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[1] スレッドオーナー: 琢己 :2022/02/19 (土) 12:25 ID:N/ObEhgc No.29864
ねぇ琢己ってば…ちょっとカーリング女子のこと見過ぎじゃない!?

そぉ言って軽蔑の視線を送る妻、由里子。
その容姿は例えばマリリン(本橋麻理ちゃん♪)と双璧。いやマジで少し似てる気もする。
カラダは堪らなく欲情的で、しかも本人はいたって天然ww
俺と由里子の話はこれまで死ぬほど描いてきたけど、その大半は妄想だろww?との評価を得る。

書き始めた当初は20代後半という絶妙な年齢だった由里子もあと少しで四十路…
思えばよくもこんなに続いたもんだと、俺自身思う。
まぁそれはひとえに飽きもせず応援し続けてくれた読者諸氏さんのお蔭だし、でも一番はやはり由里子の魅力なんだな、と。

チャンネルを替えようとリモコンに手を伸ばす由里子。
その腰のくびれからケツの丸みを凝視しながら、俺はまたコイツと出会った頃の日々を思い出す。

コレは謂わゆるラノベだ。
コレまでに告白wしてきた話も交えながら、美化された過去を振り返る極上のコンテンツ。
そんな話に付き合ってくれる方々のために、俺はこの愛妻を、俺の由里子タン♪をまた少し晒そうと思うww


◇Chapter1 春ぅ♪

「おい琢己ぃ、夏美ちゃん元気かww?」
「あぁ、まぁ…てか知ってんだろ」
そぉ声を掛けてきたのは安藤ぉ。俺の無二の親友、と本人は言うw
「だって2年になってからよ?一緒の授業少ないじゃんアイツと俺」
「そぉだっけ?」
「そぉなんだよ…でな?最近拝めなくてさ?」
「ナニを?」
「アイツのカラダwww」
「殺すっ」

夏美は俺のカノジョで最高にイイ女ww いやそれは俺だけの妄想ではなく自他ともに認める事実。
元は先輩のカノジョだったんだが、ひょんなことから付き合うことに。
まぁ正直その先輩、俊哉さんってのが噂では鬼畜wで、それを俺をトラウマとして抱え込んでいるワケで…

「なぁなぁ夕べは??ヤッたか?www」
「そりゃw」
「クソォ!!!!お前ぇっwww 探す!!夏美はどこだ??探し出してそのヤりたてホヤホヤのカラダを視姦してやる!!!」

安藤ぉとは大学に入ってすぐに顔見知りになった。
教養の授業が一緒で、それが縁でサークルも一緒に入ったり。
根はイイ奴なんだが明らかに変態www それも常軌を逸した変態で、オンナなら誰でもwみたいなヒトデナシだ。
夏美はもちろん安藤ぉを俺の友人と認知してくれているけれど、ときどきこぉ囁く。
ねぇ琢己?安藤ぉ君てさ、もしかしてアブナイ人とか?…
あぁ…あんま近寄んねぇほうがイイぞwww

「はぁっ、はぁっ、はぁっ…」
「はぁはぁww どぉ??…はぁはぁ!気持ちイイ??」
「う、うんっ…はぁ、はぁっ」
弓なりになった夏美のケツを掴んでバックから挿れるwww
ソバージュ?の髪をフワフワさせながら腰をモゾつかせる夏美。
コイツのココwww オマンコはトテツモなく良く締ってwww マジな話スゲー気持ちイイwww
「あぁん、はぁはぁ」
「はぁ!はぁ!はぁ!www」
「イっイイよ琢己っ…出して?イキそぉになったらイッて?」
「ま、まだまだwww 騎上位もすんだろ??
「はぁはぁ、も、もぉイイよ?出してイイよ?」
「えっ?…はぁはぁっ、そっそぉかよ…なら出すぞwww 超ぉ出すけどイイか??www」
「はぁはぁ、うん出して、琢己っ、はぁはぁ、あぁん出してイイよっ」
もちろんゴムは付けてる。
ケツをギュッと掴みながら最後のひと突きで大量のザーメンをそのゴムの中に流し込むwww
「あぁん!…はぁはぁ、はぁはぁ」
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!…出たwww 超ぉ出たwww」
抜いた肉棒からの湯気が卑猥www 崩れ落ちる夏美のカラダの肉感を見下ろしながの後始末。

俺は想う。
なんかモノ足んねぇ…

夏美とのセックスは少し淡白で、バックでするようになったのも最近で正常位がほとんど。
フェラも苦手で軽く口の中でレロレロしてくれる程度。まぁ気持ちはイイんだけどw
本来そぉいうコなんだろーなと最初は思ってた。
それが…

なぁなぁ琢己www 夏美さぁ??ヤベぇだろ??

俊哉先輩だった。
ある日俺が1人で学食で飯を食っている時。
あまりにも気まずくて最近避けていたはずなのに、向こうから声を掛けてきたんだ。
「お前ら上手くイッてんのかよ?」
「あ、はい、ボチボチです…」
謂わゆる元カレの俊哉先輩。マジ勘弁してほしいんだけど。
「へぇww そぉなんだwww」
「…」
「でぇ??ww アレは??www」
「アレ、って?」
「セックスwww」
「セッ…」
「どぉよ?夏美とのセックスは?当然会えば毎晩シてんだろがwww」
小声で囁くように、でもその顔は卑猥感丸出しで勝手に喋りまくる先輩。
さらに…

「夏美よぉ??最高ぉだろwww」
「アイツさぁ?ど変態だからなぁwww」
「フェラもヤべーし♪ まぁそれは俺が仕込んだんだけどなwww」
「イイ声出すだろ??www」
「自分からほらっ、ケツ振りながらハァハァ言うアレ、最高ぉだよな??www」
「やっぱ騎上位か?ww」
「自分でケツ持ち上げてさぁwww パンパンさせんのwww あれ異次元だよなぁ??wwwwwww」

立ち直れそうになかった。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[19] ラノベ版「腐れ縁♪」その12  俊哉様ぁ♪ :2022/05/12 (木) 14:30 ID:RhqVoKII No.29982
りらっくさん
スミマセンw 気紛れの脱線話なので短めにしました(^^;
因みに京都に鹿ヶ谷というダイニングバーがありますが本編とは全く関係ありません笑

そういえば、会話に「 」を付けたり外したりと模索中です。
書き込みでこのカギ括弧は面倒この上ないんですよねぇ…
でも無いと読みづらいとか誰が話しているか分かりにくいとかあればご指摘ください。宜しくです。

さてさて!遂に皆さんお楽しみの王様ゲームですよぉー♪ あぁエロいっ…w
でも王様ゲームをたった3人で? もう少し、ねぇ? ←伏線w
波乱の幕開けとなるのかどうか??
ではでは♪

◇Chapter10 王様ゲームぅ!!www

あーココからはちょいと俺様が話を引き継ぐ。
俺は誰かって? もち俊哉様ぁwww

カーテン越しの琢己と安藤ぉ、ジタバタし過ぎで草w
さすがに夏美は気付いていないが、どぉ見ても不自然w そこ誰か居るだろ??って冷や汗モンw
まぁ俺的には別に気付かれても構わないんだがwww

本編に入る前に少しだけ説明してやるw
夏美がナゼにオレ様と付き合い始めたのか?って疑問についての回答。
てか疑持たれる意味が分かんねーんだけどw
あれは夏美達(金魚のフン的な琢己や安藤ぉを含む)が新入生として迎えた去年の春。
俺はとあるサークルの頼まれ仕事で勧誘の手伝いをしてたワケ。
もー噎せ返るような若いオンナ達のエキスw もちろんオトコは興味無しw
俺はその中でも特に激カワwな女子に目を付けて誘いまくった。
でw 居たのよw
そんな俺様のお眼鏡に適った厳選されたオンナどもの中に、この夏美がぁwww
但し夏美もまだ田舎から出てきたばかりで青臭さは免れないw
謂わば原石だったワケ♪
俺は思ったね、あーコイツw 磨きてーwwwと。
カラダの線は初めから隠しよーが無いほどの仕上がりw 要するにエロいw
ただその見せ方をまだ知らねーってだけで。
俺は思ったワケw あーコイツのカラダw ゴシゴシ磨いて「仕込むw」のは俺しか居ねーだろ?とwww
でw 新歓コンパにちょいと強引に誘ったらあっさりとオーケーw 見た目で頑固なんじゃね?とか思ってたから意外w
それで思ったワケw あーコイツw オトコほぼ知らねーな?と値踏みw まさか処女じゃねーだろうな?とw
こんな可愛い顔シてんのに?w こんなヨダレもんのシコれるカラダしてんのに?www
あー仕込むw 俺様が全部w コイツに教えてやるw ナニを? エロぉいコト全部ぅ♪
まぁそんな感じでまたちょいと強引に押したら速攻で陥落ですわw(自慢ぁん)
フェラもまぁ下手じゃない、でも普通w 腰な振り方、ちょいと硬いw
そっからは俺様のエロ授業ぉwww
ご奉仕フェラの目線とかw 出したザーメンのゴックンもw もちろんネバネバのお掃除♪もしっかり叩き込んだwww
あらゆる体位w バックも対面座位も騎上位もw 俺的にツボなのは背面騎上位で出し入れガン見するヤツwww
M字開脚での拷問ぉん視姦w それを約小1時間w コイツの濡らしっぷりが草w マジ濡れ濡れwww
オナ見せの強制と逝きガマンの繰り返しwww
四つん這いポーズからのオマンコぉクパァ♪(もち自分でw)も初めは恥ずかしがって苦労したが完璧に調教したwww
それから淫語w 俺の言うイヤラしい言葉を復唱させて更に濡れさすwww
オチンチンはNGで必ずオチンポw 精液は絶対ザーメンw お口ですることはザー処理で統一www
今じゃ自分を「夏っ夏美は俊哉先輩のドMザー処理オンナですっ…」と言えるまでに成長ぉwww
そんな淫語にパンツを濡らしたら罰としてビデオ屋へ連行ぉw 厳選アダルト5枚を自分で持ってレジに並ばせる遊びもwww
気分によったら「オトナのオモチャ屋w」へ寄道して濡れ濡れパンツを売却www もちろん店内で直脱ぎw そのほうが高く売れるwww
ノーブラにチビTとか着させて乳首も勃起丸分かりなのに1人でコンビニ行かすとかは100回ヤったwww
コイツ意外と気が強くてさw
なのにそっから一皮剥いたらただのドMで命令とかマジ全部聞くwww
趣味嗜好w こんな夏美を俺様仕様に仕込んで相当ぉ使いまくったwww

その反動なんだわw
琢己には悪ぃが猫被ってるだけなのがミエミエw

でw そんなコイツを俺だけで愉しんでもツマんねーじゃん?(本題w)
俺はこー見えて寛大なのよw 皆んなにイイ思いサせたいのよw
てかいっぱい居るワケwww コイツを常日頃から謂わゆるオカズwにしてるオトコ共がいっぱいwww
触りてぇw 夏美のパイオツ揉んだら死ねるぅwww できればナマでwwwみたいな切実派w
俺さぁ♪ アイツとベロキスして死ぬほどヨダレ飲ませたいんだよねぇwwwみたいな変態派w
夏美の使い古しのパンツw 1マンで買うけどツテとか無い??wwwみたいな異常者w ←ツテはあるw
頼む夏美!1回だけw 秘密にすっからオマンコさせてwwwみたいなただのエロw
夏美のフェラ顔妄想ぉシたら5回ヌケたw みたいな夢想派w
そんなヤツらにイイ思いサせてやりてーのよwww
夏美使ってw いろいろサせてw 学校とかでコイツ見たら皆んなニヤニヤが止まんねーw みたいなwww
ま、現カレの琢己にはマジ悪ぃんだけどw

だから今夜の王様ゲームって流れは大事w 重要なのよwww
実はちゃんと計画立ててたり(笑っ
メンツも俺と安藤ぉ、それだけじゃ足りねーし♪
琢己?あぁーコイツ?コイツはほらw そこのカーテン越しからのチラ見で充分シコれるだろ?みたいなwww
なのであと2人くれーは呼ぶw ていうか呼んでるw
電話じゃ王様ゲームグッズも持参するらしいw は?どんなよ??www
あーポッキーとか氷とかw いやいや違いますよ俊哉さんw じゃどんな?
手錠とアイマスクと魚肉ソーセージですwww は?お前らwww てな感じでおいコラ夏美にナニすんだよ??ってwww
クジは当然イカサマを用意www
初めだけオトコ同士なんて遠回りはしねーwww
だから取り敢えず酔わすwww
コイツをしっかり酔わして、けど意識はハッキリしてる、みたいなwww
サれたコト、あぁん夏美っ、昨夜の、はぁはぁ、全部覚えてる…みたいなwww

ココで復習w

夏美の着衣確認♪
夏服のワンピース、色はベージュw
その下はノーブラw パンツは黒で既にカピカピの滲み付きwww
直前までのオナ見せwww 逝きガマンwww ギリギリまでの手マンwww パンツは超ぉグショ濡れwww
直前までのご奉仕フェラとお友達チンポの妄想ぉフェラを長時間www
欲しくて欲しくて堪らないチンポwww セックス待ちのカラダwww ていうかオマンコwww
命令には逆らえないオンナwww 言われたことは全部聞くオンナwww

上気して真っ赤な頬っぺw
汗ばんでる胸元w

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[20] Re: ラノベ版「腐れ縁♪」  りらっく :2022/05/12 (木) 23:02 ID:/qZW/0yQ No.29983
私は括弧なくてもまったく問題ありません
書いていただけるだけでありがたいです
できれば長めでじっくりお願いしますw


[21] ラノベ版「腐れ縁♪」その13  琢己 :2022/05/14 (土) 01:06 ID:ThOZsZmo No.29986
りらっくさん
なるほど承知しました♪
できるだけ長くw詳細を細かくじっくりとw湿度高めにw書きますね♪
ただそうすると志半ばでいつものように疲れ果てて挿◯ぅ♪まで辿り着かないリスクがあったりwww(犯歴多数ぅ…
あっ嘘ですw 頑張りますw

あぁ今チャイムが聞こえましたよw ピンポーン♪ ←腐れ縁名物w
ガチャガチャとドアノブを回す音も!てか焦り過ぎw
んはぁw 夏美の肩がビクンと震えて俊哉さんの顔を覗き込むw
コイツまさか琢己タンが窓から覗いてるなんて1ミリも思っちゃいねーだろーなwww
ていうかヒドいw 酷過ぎる仕打ちww 現カレ抜きで王様ゲームとかwww 聞いてないwww
あとで問い詰めても絶対「あ、うん、友達と少しだけ飲んでただけだから…」みたいな返事の「実はw」的な真相ぉ!www

で?誰?いったい誰なの??その追加で呼ばれてる2人って??もちろん先輩の連れですよね??www
しかも「腐れ縁」必須アイテムの手錠にアイマスクwww
まさかそんなw こんな草創期から使われることになろうとはwww
あとナニ??www
ギョギョギョっwww 魚肉ソーセージってナニに使うの??食べるの??酒のつまみ系??
イヤな予感しかないwww
手錠サれて目隠しサれてw ソーセージ食べるだけの平和的展開な確率とかゼロに等しいwww

そんなのを全部!www
俺はこの窓の外からw このヒラヒラのカーテン越しに「見とけ♪」ってワケ分かんねー!!www
ヒドい!あまりにも残酷!なのになんで?? さっきからこのジワジワw 露出したまんまの股間がブワブワと熱を帯び強烈に疼くっ…w
カウパーが溢れ子種がw 精液が陰嚢内でフル生産状態w ザーメンがこれでもかと溜まり始めてるムズムズ感♪
コレは何だ??と自問。
見たいのか??…
俺はまさか夏美が元カレw+友達w複数に弄られハァハァしちゃうところを見たいってのか!?www

扉が開く!!www ガチャ♪
クソ安藤ぉの声www コイツマジでうっとぉしい!!www
立ち上がる俊哉先輩ぁいwww 揉み手で客人を招き入れるwww 何で?オカシイってwww 寛大過ぎるだろwww
そして夏美!腰を浮かせ小刻みにモゾるwww コイツ察してるwww ナニかヤベーことが始まる予感をモロ自分のカラダで表現www
俺のオンナなのに改めて思う、エロいwww このケツ上げた後ろ姿が超絶にエロいwww コレだけでヌケるwww
履いてるパンツも銘柄まで分かりそーなほど危ういwww 色も黒でしょ?とかクイズにもなんねーwww
クソ安藤ぉの背後に複数の影、ナニもぉ来たの?到着早過ぎない?辻褄ちゃんと合ってる?で?誰?誰よ!誰なのよ??www

ナニぃ??…
ちぃーっす♪ 柚木ぃっっ!!!クソっ!!お前ぇ!番外編で充分だろぉが!?!?
はいどーもぉ覚えてますかぁ??w 石田ぁっっっ!!!しかも読者向け挨拶www

待て待て待てって!!!www
コイツらがメンバー?? コイツらと俺の夏美が!?!?www はぁ!? 王様ゲームだと!?www
てか同級生ぇじゃねーか!?!?
俊哉先輩意外皆んな夏美の同級生ぇじゃねーか!?!?
ちょっ!www マジで待ってくれ!?!?www
コイツらいつも夏美と飯食ったり授業受けたり普通に友達シてるヤツらなんだってwww
いやエロいのよwww コイツら普通にエロいんだわwww
陰では「夏美とヤリてぇーw」とかオナペットに使ってるのは知ってるwww てか堂々と申告シてくるよぉな鬼畜www
俺の連れ仲間で唯一「ねぇ今日のパンツ何色ぉ?w」とか軽くオンナに聞ける3人がコイツらwww
それがまさか今日のメンバーってwww 王様ゲームのメンバーがコイツらって地球が終わるwww
冗談がキツいw いやキツ過ぎるっつーのwww
先輩は?俊哉さんの連れとかゼミ仲間とか居るじゃん!?
知らねー先輩が「夏美ちゃーん」とか当の夏美も「あぁん」なら俺も「クソぉ!でも先輩だし…」で納得できるしギリでシコれるwww
それに安藤ぉだけならまだっ、話の流れ的にもまだ耐えられると思ってたのがナゼに柚木と石田ぁ!?!?www
ちょっと待て柚木?w ナンだよその右手にブラ下げてる雑な袋は??www
それ手錠じゃんwww まさかアイマスクもその中か?? ちょい見えしてんのってアレじゃんwww 魚肉ソーセージじゃんwww
石田君もwww 久々の登場と思いきやナニその両手いっぱいの手荷物www お前は酒屋か??www

俺の人生は今日で終わったwww


◇Chapter11 夏美タン酔い過ぎw

はぁ!?!?なんで夏美が居んの?? 安藤ぉの嘘クサ過ぎる大声w 顔が笑ってるしw
オンナって夏美ちゃんかよwww 俊哉さんそれ先言ってくださいよーwww
あー悪い悪ぃ♪ ちょいとサプライズ、みたいなwww
いや待ってください?w てことはナニ?? 王◯ゲームってまさか夏美、え? そぉなの??www
小声で石田w お前察しが良過ぎるw

入室してきたコイツらが驚くのも無理はないwww
もしかして「エロw」とかデキるかもと期待してみたらそれがなんと夏美っ…
夏美にしてもこんなまさかの驚愕的展開に困惑気味www
あぁそして気付くw そりゃ真っ先に気付く「コレwww」

ていうかwww 夏美お前www 何だよその格好ぉは??www
柚木に5秒で気付かれるw
あ、あのね… なんて答えんだ夏美?
この戸惑った表情ぉw 聞いてないわ、先輩どぉして柚木君達が??って顔で俊哉さんを見てるwww
へぇw 可愛いワンピじゃんwww 部屋着的な?www 柚木の視線が鬼畜www
う、うん… 夏美が俯くw そして部屋を見回しながらまた柚木w
なんかクサくね?w 固まる夏美w ニヤニヤの俊哉さんw
あぁ…w 石田の視線がベッドの上の荒れたシーツをガン見w 夏美がそれを遮るw その夏美をまたガン見www モゾるカラダを視姦www
そぉいうコトかよw 察する2人www ニヤニヤが止まらない先輩www
俺は気付いてたwww 安藤ぉお前はイイwww

心の声(安藤ぉ)
コイツらもー気付きやがったwww
ていうか俺も焦るしw なんでお前ら呼ばれてんだよ?? まっイイけどwww

心の声(柚木)
まさか夏美ってwww やっぱりあの怪文書は俊哉さんで、例のオンナは夏美で決まりだわwww
でw この格好ぉwww 予想通りだわwww コイツちょw ドM過ぎんだろwww

心の声(石田)
ヤベーところに来たwww
夏美マジ全裸よりエロいんだけどwww コレなに?まさかイケんの??www
ていうか読者さん俺のコト覚えてるか不安w 過去ログの「新展開+α編」超ぉ名作なのでヨロシク♪

こころの声(夏美)

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[22] Re: ラノベ版「腐れ縁♪」  りらっく :2022/05/14 (土) 21:55 ID:/b2UUkm6 No.29987
足の裏きましたねw
マニアックですねw


[23] ラノベ版「腐れ縁♪」その14  琢己 :2022/05/21 (土) 02:53 ID:iYArcMh6 No.29993
りらっくさん
マニアックですよぉw この4人が揃ってますのでww
ジットリと湿度高めに進めちゃいます♪

あ、そぉそぉ「腐れ縁wiki」も少しだけ更新しました。
作品リストの更新のために「刺激を求めたらこぉなったww」を再読したんですがw
アレは紛れもなく名作ですwww
自分で言うなwと言われそーですが、語り口が丁寧で緻密、そして泣けるとかww
最近のクオリティが激落ちしてるのでは?と少し反省している次第です。
まだ読まれていない方は過去ログから是非♪

とはいえコッチも佳境ですよ!www
皆んな大好き王様ゲームの始まりですwww
夏美が悶えますw 身を捩りますww イイ声でハァハァしちゃいますwww
週末を迎えエロ全開な読者諸氏様www
どぉか夏美でヌいちゃってくださいwww
夏美の可愛い顔に溜めに堪ったザーメンをドバぁっと掛けてやってくださいwww
ではでは♪


◇Chapter12 夏美タンのエチエチ具合を堪能ぉwする神回ぁい♪

どっどぉしてこんなコトに!?
先輩は安藤ぉ君だけだwって言ったのに、それなのにまさか柚木君や石田君までっ!

琢己には内緒で先輩と、俊哉先輩とこんなコト、シてるって、だから後ろめたくて…
でも夏美だって積極的にとかいうワケじゃ全然なくて、いつも先輩が強引だからっ…
でもそれも全部言い訳だって分かってる。
夏美、ダメなの…
先輩のそんな強引なところが、ダメって分かってても、従っちゃうの。
強引にサれると夏美っ、恥ずかしいけど、シちゃうの、興奮シちゃうの…
こんな夏美を俊哉先輩は「ドMぅ♪」っていつも笑う。
夏美も分かってる、そういうのに興奮シちゃうカラダ?…たぶんそうだよね、夏美、ドMなのかも。
だから、友達なのに先輩が「安藤ぉのチンポwww」とか言うとカラダが熱くなる。
先輩が「学校中のオトコに夏美のカラダ貸し出すwww」とか本気じゃないって分かってる。
でも想像するとね?
想像すると、はぁはぁ、イヤラしいって、恥ずかしいのに興奮シちゃって、もぉ濡れちゃうの。
夏美告白するとね? 好きっ、オトコの人のアレを、おしゃぶりシちゃうコト、あぁんフェラチオ…
お口なのに、気持ち良くて、自分でもビックリするくらい興奮シちゃう。
オトコの人が気持ちよさそうな顔で夏美を見たり、頭を撫でられたりすると、もっと!って。
いっぱい気持ち良くなって?って、夏美のお口どぉ?気持ちイイ??って!
出してイイよ?って、夏美のお口にいっぱい出して??って!
だから先輩が「安藤ぉ呼ぶぞwww」って言った瞬間ね?
ズキン!てカラダが疼いたの。琢己の友達なのに、夏美の友達なのに、疼いちゃったの…
安藤ぉのチンポほら想像ぉシろwww なんて言われながらフェラチオさせられて。
先輩もいつもよりスゴく硬くて、あぁん先輩も興奮シてるって思うとまた濡れちゃうの。
自分で弄れよwwwって、恥ずかしいけど、アソコを指で弄りながら想像シちゃうの。
ヤダぁ、本当に?…来るの?安藤ぉ君がココに来ちゃうの??って!
もぉ履いてるパンツも恥ずかしいくらい濡れちゃって、それなのに先輩がもっと弄ってきて!
コレ着ろよwwwって、ちょっと小さくて恥ずかしいから学校には着て行けないワンピース。
それを着ろwwwって命令、しかもノーブラだwwwって。
もうね?オッパイのカタチもスゴい分かるの、乳首も浮き出てるし、パンツも透けて見える…
こんな格好の夏美を安藤ぉ君が見たら、絶対期待シちゃう…
そして先輩がね? やっぱりイヤラしいことを夏美にサせるの。
先輩にシてるようなコト、安藤ぉ君に、琢己の友達なのに、夏美っ、サせられるの。
それなのに夏美っ、もぉイヤ、恥ずかしい、そぉ思うのに興奮シて濡れちゃうの!
興奮シちゃうと夏美っ、シたくなっちゃう、先輩の見てる前でね?
安藤ぉ君にフェラチオするの、お口で気持ち良くするの。あぁん安藤ぉ君だっ…って。
それにね? いっぱい触られるの、安藤ぉ君に夏美のカラダ、いろんなトコロを弄られるのっ!
もぉ夏美は我慢の限界で、安藤ぉ君のオチンチンを触ったり、またお口で気持ち良くシたり。
たぶん言っちゃう。
先輩の見てる前で、言っちゃうの…
安藤ぉ君のオチンポ、はぁはぁ、ねぇ夏美に挿れてくださいっ!って…
そして入ってくるの!
いつも安藤ぉ君とは授業を一緒に受けたりご飯も食べたりする仲なのに!?
あぁんスゴいっ、安藤ぉ君が夏美に入ってくる!って!!
もぉスゴく濡れてるから簡単に入っちゃうんだけど違うの! 琢己とは全然大きさが違うの!
安藤ぉ君のオチンポがね??ビックリするくらい大っきくて声が出ちゃうの!
先輩を見るとニヤニヤ笑ってて、夏美が脚を広げられてカラダも折り曲げられてズンズンって!
ズンズン挿れられてるところ、先輩はニヤニヤ見ながら写メとかいっぱい撮ってるの!
もぉ夏美も我慢できなくていっぱいおねだりシちゃうの!
いろんな格好で、自分からっ、恥ずかしけど自分から言っちゃうの!
バックでシて!?って、夏美バックが好きだからお尻突き出して「挿れて!」って言っちゃうの!
上になって動くのも大好きで、だから安藤ぉ君を寝そべらせて今度は夏美が動くの!
ハァハァしちゃう!だって気持ちイイからっ!
そしたらね!? 先輩が夏美のお口にオチンチンを無理やり入れてくるのっ!
先輩も気持ち良くしなきゃいけないからお口を動かすの!ジュルジュルってイヤラしい音で!
でも安藤ぉ君のオチンチンも気持ちイイから気が狂いそうになって!
お口も!そっそれにオマンコも!
いつも琢己とエッチしてるベッドの上でっ!はぁはぁ!先輩と安藤ぉ君とセックスしてるの!
先輩が「フェラチオ好きだろ?www」って聞くから「はっはい、好きです!」って夏美!
安藤ぉ君も「夏美ちゃんセックス好きだよねぇ?www」って言うから「あぁん好き!」って!!

あぁんヤダっ、安藤ぉ君が来ちゃう、来ちゃうよっ…
そぉ思ってたのにまさか!?
柚木君と石田君まで、なんでなの!?
だって夏美、もぉこんなに疼いてるのに!!

夏美の激白www
そしてココからが現実の話でwww

はぁんっ、あん!イヤぁっ…んふぅっ、はぁはぁ!
コレw 回を跨いて石田のヤロウがまだ夏美の足の裏を舐め舐め中なんですwww
親指ぃw ジュルル♪ あん! 中指の付け根ぇww はぁはぁ!イヤぁんっ、グフフぅ♪
なーいい加減いしろっつのwww 10秒どころじゃねーぞおいwww 俊哉さんの制止が入る。
はぁはぁ、はぁはぁ、はぁはぁっ… オンナのコ座りの夏美がハァハァ息を乱すwww
イイなぁwww ですねwww もぉこのっwww んはぁwww
オトコ達4人の視線が夏美のカラダを舐めるよぉに行き交うwww
アイマスクで視界を遮られた夏美がコイツらの声にビクンビクンwと反応を繰り返すんですwww
見ず知らず「じゃないw」この4人ってのが非常ぉにリアルで卑猥ぁいwww

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[24] Re: ラノベ版「腐れ縁♪」  りらっく :2022/05/23 (月) 00:56 ID:KIbkizGs No.29994
「刺激を求めたら」はお世辞抜きで我が人生における最高傑作の一つだと思ってます
今でも頻繁に読み返してます
本文にあった洗面所に連れ込む方を選ぶifも書いてほしいですw
○○君視点でお願いしますw


[25] ラノベ版「腐れ縁♪」その15  琢己 :2022/05/24 (火) 01:04 ID:zIbF61o. No.29995
りらっくさん
有難きお言葉m(__)m
なるほど◯平ぇ目線ですか、面白そうじゃないですかww
洗面所に連れ込むシチュ… 読んだばかりなのに記憶に無いので再確認しときますw


◇Chapter13 エチエチ度数ぅwが爆増する夏美タンを愉しむ神回ぁい♪

皆さん週末はちゃんと射精シました?ww
夏美にいっぱいw 白い白濁とした液体をw お顔にザーメン掛けてくれました??www
コイツのお掃除フェラw やっぱ最高ぉですよね??www
では今週も逝っちゃいますよ♪

はぁっ、はぁっ、んん、あぁっんん!…
コイツ逝く寸前www
あぁん夏美っ耳は弱いのっ…なんて告白するもんだから安藤ぉも柚木も舐めまくりwww
ベロをドリルwみたいに細めてグリグリする安藤ぉのこの猟奇的な表情ぉ!
耳たぶをクリトリスみたくジュルジュルさせる柚木の鬼畜さwww
はぁっ、はぁっ! カラダをピンっと仰反るみたいに反らせてハァハァする夏美www
知らずに誇示しちゃうお乳のカタチがエロ過ぎっ!!当然ながら乳首も完勃起でヤバいwww
言い忘れましたがこのワンピって肩は紐状なんですw だから当然オッパイの始まりら辺とかは地肌w 谷間だってチョイ見えw
そんなエロいワンピの浮いた胸元からコイツら2人w 俺の夏美の「ほぼほぼw」ナマな乳房を見放題!!はぁはぁ!コレは萌えるwww
はい止めぇー!wと王様ぁ♪石田の号令にやっと解放サれた夏美w そのグッタリ感もソソるww
喉渇いたろ?w… 柚木がグラスに注いだ水割りを手に夏美へ寄り添うw それは優しさでも友達思いとかでもなく鬼畜だからwww
はぁいお口開けて?w あぁっ…んっ、んんぅ、んっ、はぁはぁっ… またまた飲んじゃう夏美www
カラダ中を駆け巡るアルコールが夏美のエロ度を徐々に底上げするwww
俺のオンナがw 友達複数それに元カレなんかに押し掛けられて王様ゲームwとかサせられてる状況ぉなんですwww
そしてどんどん命令は進む!!www
じゃっココで定番♪ ドリンクの口移しwww やぁんっ、んふっ、んん! 安藤ぉがグフグフ言いながら生温いビールを夏美にwww
んはぁwww ズリぃぞ安藤ぉwww 待てコラぁ!お前らベロとベロが絡み合ってねーか!?www あぁそれイイ!!www 次は俺ぇ!!
ていうかw 皆んな10秒ずつw 順番に夏美とベロキスしちゃう??www 石田ぁ!!
まずは王様の俺ぇwww ジュブジュブwww はぁんっ、んん! 喘ぐ夏美に欲情ぉ!!www 石田と俺のオンナが!?www
はあっ、はぁっ、ほんじゃ次は俺な?www ベロぉん♪ んふぅ! ベロベロぉw どぉした夏美ぃ??www と俊哉さんまで!!
ほら俺だけ特別♪ 唾液飲めwww ジュパぁっwww んんっ、んんっ! 夏美っお前www マジで飲んでる!?www 俊哉さんの唾液www
はい10秒ですよ!次は俺の番www レロレロぉ♪ はぁはぁ!柚木も夏美の唇を好きにしやがる!! ジュルぅんwww んふぅっ…
なぁ指とか舐めさしてみる??www 指ぃ!?!?www
エロぉ♪ 見たい見たいwww 擬似フェラじゃんwww ほら夏美口開けろぉ♪ やぁん! 舐めるだけだしw はぁはぁっ… ほらコレwww
ジュルぅ… 嘘だwww もっとw ジュルル… もはやフェラだろ??www
もっと咥えろwww ジュルジュルぅ… ヤベーやコレ気持ちイイかもwww 俊哉ぁ!!(先輩…
俺も俺も! はぁんっ… ヌプぅっ、はぁはぁ、うぅwww イイこれっwww ジュポぉっ… コイツ今ジュポぉ♪とか言いやがったwww

コイツら探り始めてる…w

石田も柚木も安藤ぉもw なぁ夏美ってどのくらいエロいの??www と探り始めてる…
一応コイツ琢己のオンナだけどw 俺ら全員取り敢えず友達じゃん??www なんて言いいつつ!
まさかのベロキスwww そして指舐めwww 擬似フェラの強制ぇ!www
で?実際ドコまで行けんだよ??www とお互いの腹の内を探り合ってる感じがビンビンに伝わるんです!
しかし!そんなコイツらの気の迷いを俊哉さんが寸断!www
はい次ぃ!王様は俺ぇwww
石田と安藤ぉがぁw 夏美ちゃんの脇の下を同時ベロ愛撫ぅ♪ ぐはぁwww そりゃイイwww あぁんっ… 身悶える夏美ぃ!www
言うが早いか俊哉さんが夏美の両腕を持ち上げる!ジャマな手錠を一旦外して両腕の手首を掴むwww あん!イヤぁっ…
時間は3分ぅんよwww はぁはぁ! 頭の上で束ねられた両手首と目隠しされた顔w そして丸ぁるいお椀w Dカップのお乳が際立つwww
んはぁ!イイ匂い夏美タンwww あん! ああコレw ムダ毛処理も完璧ぃ♪ ヤダぁっ見ないで! エロいw エロ過ぎる夏美っ!www
ニュルンwww あん! 石田のベロが疑いもなく脇の下を舐めるwww
レロぉん♪ レロレロぉwww んふぅっ…ん! 安藤ぉのベロもwww はぁん!もっ!もぉ… はぁはぁ!
ケツとか最高ぉ!にモぞらせながら俺の夏美がハァハァ言うんです!!www
レロレロぉ♪ はぁはぁっ! ニュルルぅ、ネロネロぉw んふぅ!はぁはぁ!ダメっ… イっ!イヤラしぃっ…んふぅ!
仰反る上半身w モゾる下半身www 渇いた口を半開きでハァハァ言いながら、コイツw 間違いなく興奮シてるwww
1分経過ぁ♪ やぁんっも!もぉ3分経ってる! あっw口応えは2分追加よぉwww あぁんっそんな! ジュルルぅwww はぁはぁ!
へぇw夏美さぁ??いつもこんなエロいパンツ履いてんだぁwww やっ見ないで… しかも黒とかwww あぁん柚木君ぅん!?
捲れ上がったワンピの裾を勝手に覗き込む柚木!www スケスケで色とか初めから分かってるクセにコイツ!www
イイ太腿ぉ♪ あぁん! 夏美のムチムチな太腿をサワサワさせるコイツ!www はぁんっイヤぁ…
コレw ヤベーなおいwww 俊哉さんが苦笑いで夏美やコイツらを見渡すんですwww 堪んねぇしwwwとか言いながら!
なぁ夏美ぃ?www アイマスク取ってやろーか?… ココでか!?www はぁはぁっ、え、えっ?… どんな感じか見てぇだろ?w
ほらぁwww あぁん! むしり取られたアイマスクが宙を舞うwww イヤぁん…
こんなエロ場面!!www
お股を抉じ開けよぉとニヤニヤの柚木www 脇の下愛撫中の石田と安藤ぉwww 皆んな俺の友達で夏美のゼミ仲間www
お前さぁw ナニコレw なぁナニやってんだよ??www はぁはぁっ…ヤダっ、恥ずかしいっ… お前が言うか??www
恥ずかしいってwww いやいや夏美が頼むから俺たちwww な??www そんなっ、あん!…
てかお前w 元カレの前で耳舐めとか脇の下愛撫とかw しかもスケベなパンツとか見られてナニ興奮してんだよwww
俊哉さんが絡む!www はぁはぁっ、だっ、だって… だってもクソも無ぇしwww ベロキスとかお前ハァハァし過ぎだろーが??www
両手首を束ねたまんまの俊哉さんが真上から夏美を詰るんですwww 目と目が合うんですwww お椀が震えるんですwww
夏美お前まさか…ちょっとムズってんじゃね??www えっ… 戸惑う夏美の仕草が超絶にソソる www
友達とただゲームしてるだけじゃん?なのにお前w ナニ1人で興奮シてんだよwww あぁんっ… なっ!なんて理不尽な!?www
まさか感じてんの?www 友達相手にゲームしてるだけでお前まさか変なコトとか想像ぉシてね??www
そぉそぉw 今日めちゃ暑かったから汗掻いてるだろーな♪って、脇の下ペロペロしてるだけなのにwww と石田ぁ!www
あぁ思ったw 来たらまさかこんな格好ぉだしwww てかマジでヤってる最中だったとか??www なんて言う安藤ぉ!www
王様ゲームしたいなんて自分から言うヤツ、ドM確定ぇなwww と柚木!!
えっ、だって、皆んなが… へ?皆んながナニ??www 皆んなが無理やり… ヒデぇwww 無理やりとかっ、聞きました?俊哉さんwww
あぁ聞いた聞いたw それはちょっと理不尽だわなwww そっそんな… スゴい展開www
期待サせてんのは夏美だしなぁwww そぉそぉこんなエロい服とかwww ナニ?俺達誘ってんの??www 友達なのにwww なぁ?www
なぁなぁコイツさw 今日お前ら来るってのに寸前まで「逝かせてくださいっ」とか俺にかせがんでたんだぜwww えっ先輩… そんなっ…
くぅっ!wwやっぱ「シて」たんだぁ?? ゴメン夏美ぃ♪ お愉しみのとこ押し掛けちゃってさぁwww だからかw そぉそぉw だなw
コイツらの言いたい放題に勃起! 超ぉ興奮するっwww
どんなコト想像ぉシてたんだよ?www ヤダっ… まさか複数とかwww あぁんっ… ノーブラだしwww そぉバレバレwww はぁはぁっ…
王様ゲームすればコイツw イヤラしいことデキるってコイツwww まさか思った??www てかどんなコトしたいの夏美ぃ??www
ではココに王様の命令を追加ぁ♪ おぉwwwとコイツら!
来たコレっ!www ナンすか先輩!?www 超ぉ期待ぁいwww 俺イロイロ持ってきたしwww
では柚木ぃ?www 夏美もぉ期待シてるんでコイツのコレっwww 乳首www ほらザワザワさせてあげてぇ?www やぁんっ…
ほら両手はしっかり挙げるぅ♪ はぁはぁ! バンザイみたいな格好ぉで夏美をw そんな命令の追加とか!?www
安藤ぉw石田ぁw お前らもほらっw ナメナメ続行ぉwww はぁい♪ ジュルンw ジュパぁ♪ んふぅっ!あぁん! この夏美の声www
フルフルのお椀ぁんwww お乳www その恥ずかし過ぎるほど勃起シてる突起をゼミ友の柚木が両手でwww
イイんすね??マジでw 両方な♪ はぁはぁ! 夏美のっ… あーどの辺かなぁ?? 柚っ柚木君っ…ザワw はぁん! ザワザワw はぁはぁ!
あれぇ?ナニかココw はぁはぁっ! このコリコリw あっ…んん! 夏美コレw はぁはぁ! まさか勃ってんの??ww ダメ言っちゃ…
中指の腹で乳首の突端をザワザワさせやがる柚木www あー勃ってる勃ってるwww まさか夏美ぃwww てかお前マジかよ??www
俊哉さーんw 夏美ってば勃起サせてますけど??www あんっ… ザワザワザワぁ♪ はぁはぁ! コイツまたハァハァし出したwww
エロぉっwww あぁマジでエロ過ぎだろ??www 俺ら友達だぜwww そぉそぉ友達www やぁん言わないで…
友達に乳首弄られてる夏美ちゃんwww ノーブラwww ドMぅオンナwww まさか濡らしてんじゃね??www やぁんっ苛めないで…

あぁ!!夏美のこんなエチエチ具合が堪らんwwwwww

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[26] Re: ラノベ版「腐れ縁♪」  りらっく :2022/05/25 (水) 01:11 ID:thp8Jhlg No.29997
未来への希望あるコメントありがとうございます
今作の夏美タンもしっかり愉しんでますw


[27] ラノベ版「腐れ縁♪」その16  琢己 :2022/05/25 (水) 03:07 ID:NbKUgI6s No.29998
王様ゲームが完全に形骸化し夏美のエチエチ度も佳境ぉ!!www
この続きはっ!?!?
と、なるとです。
シちゃいたくなるんですよねぇ、脱線とかwww
今夜は短めにエロいお話をひとつ♪ とか言って終わるか微妙ぉwww
10代真っ盛りの夏美タンをネロネロしちゃいますよぉ♪


◇Chapter14 試着室w

おっコレなんかイイんじゃね??
琢己ったらホント適当なんだから… 今日は買い物なの♪
学校の帰り道で立ち寄ったショッピングモール。
琢己と待ち合わせて、今年の夏用に何か服でも買いたいなぁって。
それなのに、コレは?あぁコレとかww なんて全然マジメに見てくれないの。
挙句の果てには… あっ俺○○に行ってるから買ったら連絡してぇ♪だって、もぉっ!
時間も少し遅くてお店もそろそろ閉まり始める頃。
あれっこんなお店あったかしら?…
それは見慣れないお店で、でもちょっと雰囲気のある可愛い服がいっぱい!
いらっしゃいませぇ♪
お店には夏美一人しかお客さんが居なくて、店内の照明も明るさを抑えた不思議な感じ。
今日はどのような服を? あっはい、夏に着るワンピースとか、探してるんです…
店員さんは夏美より2つか3つ年上かな?って感じの綺麗な人。ちょっと見惚れちゃったw
ワンピースでしたらこちらの、この辺りですかねぇ… あぁん可愛い♪ でしょ??
意気投合した私と店員のお姉さん。
今日は1人なの? あっいえ違うんですけど、何処かに行っちゃって…
カレシさんですか?w まぁ、はいw イイなぁ私今はフリーなの… えっ!そぉなんですか??
ちょっと驚き過ぎでしょ?ww あっスミマセン…w
そんな感じで店内を見て回ってたんだけど、お客さんは相変わらず誰も入って来なくて…
そういえばそろそろ、お店、終わる時間じゃ… イイのよ別に♪ 特に決まりは無いの。
そぉ、なんですか?… ねぇ何か試着してみる? あっはい。
悩みながら服を見比べてると、もしも悩んでるなら私の着てるコレ、今年の新作なのよ。
見ると確かに可愛いし色使いも綺麗! でも、ちょっと夏美にはオトナ過ぎるような…
そう言うと、そんなコトないですよ〜絶対似合うわ! そ、そぉですか?… もぉ絶対♪
この辺りにほらっ、色違いもたくさんありますよ♪ ホントだぁ、可愛いかも…
どれか着てみます?? でもやっぱり… ちょっとエッチとか?w えっ、はい…
それは肩の部分が細い紐になってるワンピース。店員さんはスタイルが良くて着こなしも上手。
でも夏美、コレ着て学校行けるかな?…と内心迷っちゃう。
確かに生地も薄いし胸元も少し開いちゃうけど、全然平気だと思うわ♪ ホントですか?…
着てみるだけ、ね? はい…
数種類のサイズを手に持って店員さんと奥の試着室へ向かう。
そぉいえば琢己、まだ戻って来ないのかな?… どうぞ♪ あっはい…
カーテンを開けると中は意外と広くて、靴を脱いで入ると店員さんも一緒に。えっそうなの?
このワンピね?ちょっとサイズが難しいの。そ、そうなんですか?… でもだからって…
お店には知らないうちに男の店員さんが立ってるみたい。モールには蛍の光が流れ始めてる…
閉めるね? はっはい… ザザーっ! 広いとはいっても2人も入るとやっぱり少し息苦しい。
間近で見る店員さんはスゴく綺麗で、イイ匂いがする。オトナの女性って感じでまた見惚れる。
名前聞いてもイイ? あっ、夏美です… ○○大学に通ってるの? はい… 私も実は去年卒業したの♪
日常的な会話なのに、ちょっとだけ、雰囲気が少し違うの…
夏美ちゃんのカレシさん羨ましいわぁ♪ えっどぉしてですか?w だってこんなに可愛いんだもん♪
あんっ! ねぇ何カップ? え、えっと、たぶんDかな?って… いきなり胸を触られた。
ビックリする夏美を見ながら、ゴメンねw 胸のカタチの確認だから♪ ホントに?…
へぇDカップなんだぁww あ、はい… カレシさんいっぱい触ってくれるでしょ?ww ヤダぁっ…
店員さんのエッチな目が夏美を見るの。気付いたら、夏美のシャツのボタンを外してる…
袖から抜き取ったシャツをハンガーに掛けながら店員さんが色っぽい目で胸を見てる。
ホント大っきい♪ 恥っ恥ずかしいです… オンナのコなんだから大っきいほうがイイじゃない?ww
そぉ、ですか?… だってオトコのコが喜ぶでしょ?ww あぁんイヤラしぃっ… うふ♪
ねぇこのワンピはね?少し小さめを選ぶとイイのよ。何故か分かる?ww
小さめですか?… そぉワンサイズ小さめ、ちょっと窮屈なくらいがイイのw
知りたい?ww はっはい… 合コンとか飲み会に着て行けばモテモテ間違い無しよ♪ もぉっwww
だからぁww オッパイの大きな夏美ちゃんなら… あん! そう言ってまた触るの。
うぅんコレくらいかな♪ 見た目で小さ過ぎじゃ?って思うくらいなんだけど言えなくて…
さっほらズボンも脱いでみて♪ 試着できないでしょ?
もぉ言われるがままだった。お店だし、オンナの店員さんだから変な意味じゃ絶対ないって…
あぁん♪ 夏美ちゃん結構エッチなパンツ履いてるぅww あ、今日だけですっ… ホントに??ww
顔が真っ赤になってるのが自分でも分かるの、カラダも少し汗ばんでる…
カレシさんの趣味とか?ww いえっ特にそういうワケじゃ… なら夏美ちゃんがエッチだからだぁww
ほらちゃんと脱いで?ww は、はいっ… 恥ずかしいけど、脱げって言うから。
あぁんやっぱりスタイルいいわぁ♪ そっそんなコト…ううん!色っぽいww 全然ですっ…
ほらお尻もスゴくエッチ♪ あんっ! 後ろ向いてみて?ww こ、こぉですか?… あぁん♪
イヤラしぃww そんなコトっ… あっ今夜このままカレシさん家にお泊りとか?ww はっはい…
そしたら店員さん、小声で言うのっ… セックスするの?ww
そんなコトまで言うから答えられなくて黙ってると、あw ビンゴだ♪って…
イイなぁ夏美ちゃんww 今夜セックスなんだぁ?? もぉイヤラしぃ♪
えっwとか笑って誤魔化そうとしても店員さんがニヤニヤ笑うし恥ずかしいっ…
はい脚上げてみて? あ、はい… ワンピに両脚を通してお尻のところまで生地を持ち上げる。
太腿とかお尻とか、店員さんの手が夏美のいろんなところに触れる。ちょっとだけ変な気分…
肩に紐を通そうとしたら店員さんが、あっちょっと待って… ブラは取っちゃったほうがイイの♪
えっ?…ってさすがにビックリして躊躇してると、試着だから♪って、えっ、そうなの?
ブラがあるとね? オッパイのカタチがちゃんと整わないから♪
言ってる意味が分からなくて固まってると、気付いたら店員さんが夏美のカラダに腕を回してる。
プチンぃん♪
あっ… 次の瞬間にはブラが取られてて、夏美、店員さんの前でっ…
エッチなオッパイ♪ あぁんっ… そんなノーブラにさせられてワンピの肩紐を腕に通す。
店員さんっ、コレ、やっぱり着れません… どぉして?ww だってコレ、スゴくエッチ…
もうね? 夏美のオッパイが半分くらい見えてるの、それにノーブラだから、そのっ…
ナニどうしたのコレ?ww とか言いながら夏美をニヤニヤ見る店員さん。
そしてまたオッパイを触るの、オンナの人の指が夏美の膨らんだ部分をサワサワする。
ヤダ気持ちイイ… だからどぉしたのぉ?コレwww あぁん! 乳首を摘まむの!
なんで?ww どぉしてココが起ってるの夏美ちゃん??www はぁはぁ!
オッパイをサワサワしたり乳首をつねったり、そんなコトしながら夏美の顔を覗き込むの!
もしかしてエッチな気分なの?ww はぁはぁっ… やだハァハァしちゃってる♪ 可愛いww
両手の指で夏美の恥ずかしい乳首をザワザワって、店員さんが!
あん太腿もこんなにキュって擦り合わせちゃって♪ もしかしてコッチもダメなの?ww
あぁっ! 一瞬だった。
捲り上げられたワンピの裾の中に店員さんの手が… はぁはぁっ!嘘ぉっ!? はぁはぁ!
そっそこはっ… え?ナニ夏美ちゃん♪ ココがどぉしたの?ww
はぁはぁっ! お股広げなさい♪ あぁんっ、ダメっ、言うこと聞いちゃダメなのに!
店員さんの指が夏美のっ、あぁん夏美のパンツの中に店員さんの指が入ってるの!
はぁっん!んふぅっ、はぁはぁ! 細くて冷たい指がね!? あぁん気持ちイイっ!!

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[28] Re: ラノベ版「腐れ縁♪」  りらっく :2022/05/25 (水) 23:52 ID:thp8Jhlg No.29999
脱線、試着室、ありがとうございますw


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寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5 - 現在のレスは93個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2022/02/07 (月) 12:55 ID:BG2va8OA No.29836
『ズルズルズル・・・』
アヌスの締め付けが強くて少し萎えかけてきただけなのにオチ○ポはアヌスから押し出されてしまいました。
「ハァハァハァハァハァハァ・・・」
長時間にわたってオチ○ポを挿入されていたので、アヌスは開いたままで、腸内のピンク色がまぶしく輝いて見えます。
対照的にオ○コはしっかりと貝のように閉ざされていました。
くすみピンク色のアヌスに白濁の細かい泡のようなものが周りに付着しています。
(さっき、あんなに締め付けていたのに、今はポッカリ穴が開いたままってどういうこと? 女体の神秘? 締め付けてはいるけど、閉じるとはまた違うのか?)
しばらく、その様子を観察していましたが、潤子さんもその気配に感づいたようで身体を倒して横になりました。
「ヒィーッ、ヒィーッ、ヒィーッ!」
潤子さんはひきつけでも起こしたような声を上げました。
「大丈夫?」
「だっ、大丈夫です。
 今、一瞬、変な夢を見ました。」
「激しかったからね。
 ごめん。」
信也は潤子さんを側臥位の背後から抱きます。
「そんなことない。
 すっごく良かった。」
「そう、良かった。」
「アァーッ、こうやって抱っこされてると幸せ感じるの!
 ご主人様ありがとう。」
(アナルセックスかぁ、一歩、またまた、前進した。いろいろ思いどおりにやらせてくれて、こちらこそ、ありがとう。一緒に地獄に堕ちるか・・・いや、2人一緒ならどんな所も天国か・・・)
2人はそのまま寝入ってしまったのでした。

翌日は、7月7日の火曜日で七夕でした。
潤子さんは、結局、朝まで居て、信也が作ったみそ汁と干物と玉子焼きの朝食を食べて、仕事に行ったのです。
その後、工務店から『リフォーム工事の予定が立たなかったが、何とか20日の月曜日から開始できそうだ』と連絡がありました。
「申し訳ありません。」を連発しましたが、信也は、その間、いろいろ活用できそうだとほくそ笑んだのです。

仕事が一段落すると、構造を調べようと机の横のスペースから壁にキリを差し込んでみたのです。
『ブズブズブズ・・・』
意外に抵抗なく壁に入っていきます。
「潤子のアヌスより全然簡単に入っていく(笑)」
ところが次に差し入れると3〜4センチで差し込めません。
「えっ、何かつっかえてる。」
ネットで調べた結果、この壁は竹を組んでそこに土壁を塗った手法のようです。
Youtubeに土壁を壊す動画を見ると構造がわかったので自分でもできそうに感じたのでした。
位置を探りながら、キリでホジホジすると向こう側が見えるぐらいの直径2センチほどの穴が開きました。
竹組も見えています。
柱の太さが12センチで、壁は柱や梁などの建物の軸組が表面に見えている真壁です。
「壁は10センチ以下だな・・・これなら、何とか壊せそう・・・」
一旦、作業は中断して、自転車でホームセンターに走りました。
平日ということもあって空いていて、作業内容を言うと店員さんが丁寧に教えてくれます。
動画にあったバール、ハンマー、のこぎり、養生テープ、ブルーシート、廃材を入れる土嚢袋を購入しました。
早速、信也の家側、空き家側の両方をしっかりとブルーシートで養生し、空き家側からバールで一撃を加えると20センチ四方ほどの壁が剥がれ落ちました。
土壁をどんどん剥離し、10分もかからず空室側は竹組だけです。
信也の部屋に戻って反対側の土壁も剥離すると向こう側が見える竹組だけになりました。
そして、竹組はのこぎりで切断して1時間半ほどで壁は無くなり、土壁は土嚢袋に入れ、廃材等はベランダに出しました。
掃除機をかけ、雑巾で拭くとなかなかいい感じです。
鴨居と敷居を付け、柱も含めて塗装すれば、おしゃれな感じになりそうだし、ドアをつけるもの素人目にみると簡単にいけそうです。

出来上がって一段落していると、真由美さんからLINEが来ました。
『今、お話しできます?』
『大丈夫!』
話の内容は、生理が今日、明日にも終わりそうなので近々、お会いしたいという内容でした。
ただ、潤子さんとの密な関係の直後だったので、何か後ろめたさを感じ、加えて、そのせいか、真由美さんをよそよそしく感じたのです。
「金曜は、お仕事ですか?」
「在宅だけど、特に会議の予定とかはないです。
 うちに来る?
 いろいろ見せたいものもあるし・・・」
「ええの?
 行く行く行く・・・
 私も見せたいものあります。
 じゃ、10時過ぎにお伺いしていいですか?」
「OKです。
 食べたい物ある?」
「信也のチ○ポ!」
(潤子と同じこと言うやん。)
「アハハ・・・何でやねん!」
「あとは、へへっ、明太子スパゲッティかな・・・
 あれっ、めっちゃ、気に入ってるねん!」
「了解。
 あとは、適当に考えとくわ。」
「はーい!
 白ワインとスィーツは買っていくから・・・」
「ありがとう。」


[84] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  ライフシェア :2022/04/24 (日) 14:21 ID:tV4eBxGQ No.29956
3人の男女が素っ裸で部屋の中を歩き回る光景は、異様と言えます。
「お待たせ・・・
 あぁ、スッとした。」
潤子さんはうれしそうに言い、信也の腕に手を回し、オッパイを肘に押し当てました。
真由美さんも負けじと反対側の腕に手を回し、同じようにオッパイを肘に押し付けます。
「最高にえぇ気分。
あぁ、両手に花や!」
(いや、花より、つき立てのお餅か・・・しかし、何か、このシチュエーションには、しばらく戸惑いそうだ。どこまでが本音か、キツネとタヌキの化かし合いかもしれへんし・・・油断でけへんなぁ。)
さすがに横に並んでは階段が上がれません。
信也を先頭に素っ裸の3人は縦に並んで2階に上がりました。
「あっ、2階、暑うぅ・・・
 うっかりしてた。
 すぐ、エアコン入れまーす。」
信也は慌ててエアコンのスイッチを入れました。
暑い季節なので、ベッドは濃紺のシーツで掛布団はなく、同系色の長い枕と水色のタオルケットが隅の方に重ねて置かれているだけです。
「あぁ、涼しい風がきた。」
真由美さんはエアコンの前で気持ちよさそうに両手を大きく開いてヨガのポーズをしました。
「何それ?」
「ヨガの女神のポーズ!」
「ふーん、ヨガやってるん?」
「ネットやけどね。
 お陰でこの身体になりもうした。
 潤子殿も試してみてはいかがかな?」
真由美さんは、侍のような変な言葉づかいで返します。
「相変わらずやね。
 そっかぁ、ヨガかぁ・・・
 男に惚れたら女は必死やもんねぇ。」
「あぁ、言うたな?!
 あんたかて、そうやんか?
 ご主人様のご命令なら何でもしますって・・・」
「そやっ、何でもします。」
2人とも口を尖らせて言い合いました。
「まぁまぁまぁまぁ・・・
 そのぐらいで・・・」
信也は、2人の会話に割って入ります。
「さて、これからセックスしようと思うねんけど、最初から3Pというにはどうかなっと思って、最初は、どっちかお休みして1対1でやるのを見せつけるっていうのはどう?」
「せやけど、どっちが先にするか、あたしが先やったら、かまへん!」
「何言うてんの!
 さっきまで散々、イカせてもらったくせに・・・」
「まぁまぁまぁ、そうなることはわかってたので、ここはちょっとしてゲームで勝った方が先っていうのでどうかな?」
「どんなゲーム?」
潤子さんは、厳しい顔つきで言います。
「これやっ!」
信也は、オレンジ色の布袋から真っ黒な双頭ディルドを取り出しました。
「でかっ!」
真由美さんは、思わず声を上げました。
「全長45センチ、直径は一番太いとこで4センチでございます。」
「うっ、それを、どうせぇって?」
潤子さんは投げやりな言い方をしました。
「しばらくは潤子さんと真由美さんの2人で愛し合って、その後、タイミングを見計らって合図するので、これでズッコンバッコンやってもらいます。
 で、途中でこの笛を吹くので、手を使わず、オ○コで引っ張り合いっこして、抜けた方が負け・・・
 このディルドをオ○コで吸いつけて抜き取った方が勝者でさきにセックスできる!
 どっちのオ○コが吸い付ける力が上かの勝負や!
 どやっ?」


[85] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  ライフシェア :2022/04/25 (月) 22:16 ID:GYb55sbA No.29960

「ご主人様の言うことやし、あたしはえぇよ。
 しっかし、いつもながら、アホなこと考えますねぇ。」
潤子さんは目をキラキラさせて負けるものですかという意気込みがアリアリとわかります。
「そやかて、一回きりの人生や!
 いつ新型コロナウイルスで死ぬかもしれん。
 今、楽しまんと・・・」
「はいはい、わかりました。
 もちろん、私も異論はありません。
 やって、やろうじゃないの!」
真由美さんも対抗心丸出しです。
「まぁまぁ・・・
 そんなに肩ひじ張らんと、ゲームなんやから・・・
 とにかく、仲直りも兼ねて、これからもよろしくって意味でも、ゆっくり2人でまず感じ合いなさい。
 熟女のレズシーンもなかなかのもんやろうから・・・」
「もうっ、ホンマ変態!」
「ホンマ、とんでもないことを考える。」
「あたし、さっきはされっぱなしやったし、今度は真由美を感じさせたる。」
「経験あんの?」
「ないけど、女同士、どこが感じるかは、そこら辺の男よりわかってる。
 まぁ、ご主人様には敵わないかもしれへんけど・・・」
「あんた、ホンマに、よう躾されてるわ(笑)
 旦那さんにもそれぐらい尽くしてたら、人生変わってたかも・・・」
「言うたな(笑)」
素っ裸の2人はベッドの上で抱き合い、キスを始めました。
「ハァーッ、アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
「ウゥーンッ、ウゥーンッ、ウゥーンッ、・・・」
舌が絡み合い何とも言えない艶めかしい喘ぎ声がこの部屋どころか、テラスハウス中に響き渡ります。
(潤子はいつも通りの声やけど、真由美のあの声は最初の頃の我慢の声やっ! まだ、自分を出し切れずに我慢してるってことか・・・)
そうこうしていると、キスをしたまま、ベッドの上で身体を入れ替え、上下逆さまの位置関係になりました。
(何にも言ってないのに阿吽の呼吸というか、うまいこと体勢を入れ替えるやないの・・・どないなってるんや・・・)
上下逆さまでキスをしなから、オッパイを弄り合います。
「アァッ、気持ちいい、アァッ、気持ちいい、・・・」
「潤子、私も、イィーッ、イィーッ、イィーッ、・・・」
(おぉ、おぉ。おぉ。これこれっ! 最近の真由美の喘ぎ声や! ということは真由美も吹っ切れて快感モードに入ったんやな!)
横向きの姿勢で、お互い身体の位置をより上にずらし、顔の前にはオッパイという位置になりました。
それぞれがオッパイを鷲掴みにし、指の間から、はみ出した乳首を口に含みます。
「アァァァァ、アァァァァ、アァァァァ、・・・」
先に声を上げたのは潤子さんです。
しかし、すぐに負けじと乳首にかぶりつきました。
「ヒィィィィィィ、イィーッ、イィーッ、イィーッ、・・・」
(これは見ものや! AVのレズシーンの比べもんやない。マジですごい。)
片方の乳首は口に含み、もう一方は指で、圧したり、引っ張ったり。摘まんだり、弄り合っています。
信也はスマホで動画を撮りながら、ときどき、静止画像も撮りました。
『パシャパシャ、パシャパシャ、・・・』
乳首の吸い合いがしばらく続きます。
「ハァハァハァハァハァ・・・」
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
気合が入っているからか、意気込みが違うのか、信也にされて乳首だけでイッたときの何倍も感じるような行為に見受けられましたが、2人はイクことはありませんでした。
そして、身体をさらに前の方にずらし、目の前にオ○コがあるという体勢です。
(いよいよ、オ○コを舐め合うか・・・これは見物や!)
真由美さんは、自ら片方の膝を立てて、股間を広げ、潤子さんがオ○コを舐めやすい姿勢をとりました。
潤子さんもそれに倣って同じような姿勢をとります。
(何やかんや言いながらも、どっちも舐めて欲しいモードやん。)
真由美さんはその潤子さんの膝を立てた脚を掴んで、自分の方に引き寄せ、股間に顔を埋めました。
「アァァァ、アァァァ、アァァァ、気持ちいぃっ!」
さすが、元風俗嬢だけあって、いろんなシチュエーションに合ったテクニックを持っているようです。
(なるほどね、こういう体勢でやるわけか・・・AVでいろいろ見てたけど、いざ、目の前にするとどう対処していいか、迷うことあるもんなぁ。さすがや・・・)
10秒ほど、潤子さんはジッとしたまま、その快感に浸っているかのようにも見えました。
しかし、徐に身体を起こし、真由美さんの膝を立てた脚を抱えて、真由美さんを真似てオ○コを舐め始めます。
(潤子はかなり強い目のクンニじゃないとイカないけど、真由美さんは敏感でソフトなクンニがお好み。潤子にそれがわかるかな? 自分を基準に考えたら、アカンのやけど・・・)
「イィーッ、イィーッ、イィーッ、・・・
 ヒィーッ、ヒィーッ、ヒィーッ、・・・」
真由美さんの声がどんどん大きくなっておきます。
そして、遂に・・・
「イィィィィ、イックンッ、イックンッ、イックンッ、・・・」
そんな信也の思惑をよそに、真由美さんは身体を何度もバウンドさせるようにして大きな声を上げ、絶頂を迎えたのです。
「エェーッ?!」
(どういうこと??? 真由美のイキ方が全然違うし・・・)
潤子さんは自分が縛られてされたように、口で真由美さんのオ○コ全体を覆い、器用に唇で小陰唇を広げてクリトリスを剥き、そこに舌をそっと当てて左右に揺さぶっていたのです。
真由美さんに何度もイカされた潤子さんでしたが、自分ならこの方が気持ちいいんじゃないかと思える舐め方だったのです。
(潤子にはレズのタチの素質があるってこと? マゾだけど・・・)
「さっきのお返しよ。」
潤子さんは一言発すると、また、舐め始めます。
「ヒィィィ、ヒィィィィ!
 イグーッ、イグーッ、イグーッ、・・・」
(えっ? えっ? どないなってるの? これって未知の真由美の姿・・・)


[86] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  誠人 :2022/04/29 (金) 16:08 ID:tO.u0Q8c No.29967
こういう文才の方が羨ましいです。もっと続きが読みたいです。

[87] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  ライフシェア :2022/04/29 (金) 22:47 ID:P7/UyuTQ No.29969

誠人さん

後押し、ありがとうございます。
モチベーション上がりました。
がんばりまーす。


[88] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  ライフシェア :2022/04/29 (金) 22:50 ID:P7/UyuTQ No.29970
真由美さんは連続イキです。
さっきとは真逆で、潤子さんは信也に向かって薄ら笑いを見せました。
(女同士か・・・男には理解できない領域なのかもしれない。)
真由美さんは3回目の絶頂のあと、反撃に出て潤子さんも激しい絶頂を迎えました。
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、イクーッ!
 イクイクイクイクイクイク・・・」
いつもの潤子さんの雄叫びです。
(真由美さんの3回目の絶頂のあと、潤子がイカせるのを緩めたのは、自分がイキたくなったのかもね。うん、絶対そうだ。)
「あぁ、気持ちよかった。
 お返しよ。
 しっかし、潤子の舌遣い、参りました。
 この快感・・・溺れるわ。
 また、新しい自分を発見したって感じ・・・」
真由美さんはうっとりしたような眼をして言います。
そして、2人は少しインターバルを置きました。

「そう、よかった。」
「じゃ、そろそろ、ゲームに行きますか!」
信也は、黒光りした双頭のディルドを持って、2人のそばに寄りました。
「オ○コは十分に潤ってるから潤滑ゼリーはいらんよね。」
「もうっ、大きなお世話ですーっ!」
潤子さんは、顔を顰めて言います。
「あはは・・・
 じゃ、両膝立てて、お股を広げて、これに触れるか触れへんぐらいの位置で、向かい合ってくれるかな!」
「はいはい、わかりました。」
信也は双頭のディルドを持ち、ベッドから10センチほどの位置に浮かせて持っています。
膝を立てて、股を広げるとオ○コがパックリ開き、ピンク色の真由美さん、充血気味な潤子さんの膣内が丸見えです。
まさに対面でオ○コを見せ合う格好です。
そして、アンダーヘアがないので、潤子さんは上付き、真由美さんは下付きであるのも比較できてよくわかりました。
『パシャパシャ、パシャパシャ、・・・』
「もう、変態!」
「ホンマやっ!」
そうは言うものの2人とも拒否はしません。
「えぇ、メッチャえぇ・・・
 大事な記録やからねぇ。」
「はいはい。」
「お好きなように・・・」
「えぇやん。
 はーい、少しずつ、前に、にじり寄って・・・」
「はーい。」
「はい」
パックリと開いた2人の膣口にディルドのカリ部が密着しました。
「じゃ、腰を前に押し出して、グッとオ○コの奥まで入れてくれるかな・・・」
2人は目配せしながら、ゆっくり身体を前に押し出し、ディルドをオ○コに埋没させました。
『メリメリ、メリメリ、・・・』
「ハァーンッ!」
「ウーンッ!」
2人とも艶めかしい声を上げました。
「もうちょっと、入るんちゃう?
 10センチ以上余ってるやん。
 奥まで入れたら、身体が密着するぐらい入るはず。」
比べると潤子さんの方がより深く入っていました。
この姿勢だと、上付きの潤子さんの方が有利なんでしょう。
「角度によっては入るかもしれへんけど、これって、それぞれ20センチ以上あるんやから。こんなもんちゃう?」
「まぁ、どの辺りまで入れるか、それぞれにお任せしますが、引っ張り合いっこすることをお忘れなく・・・」
信也は念を押します。
「わかってまーす!」
「もちろん!」
2人は背中側で手をつき、対面で腰を上げ、少し身体を前にします。
より挿入が深まり、さっきに言い草とは裏腹にほぼオ○コに埋没しました。
「アァァァ!」
「ウーンッ!」
(奥に当たってるんじゃないか? 変に張り合ってるから、なかなか本心がわからない。そこはちょっと残念やけど、それもまた興味深いか。)
一声上げると、2人は腰を動かし始めましたが、なぜかお互いに目は背けています。
「アァッ、アァッ、アァッ、アァッ、・・・」
「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、・・・」
その姿勢が続きましたが、5分ほどして、真由美さんは身体を起こして、潤子さんの腰に手を回しました。
潤子さんも同じように真由美さんの腰に手を回して、対面座位での交接がより深まります。
「おぉ、いいね、いいね。」
『パシャパシャ、パシャパシャ、・・・』
「アァーンッ、アァーンッ、アァーンッ、・・・」
「ウゥーンッ、ウゥーンッ、ウゥーンッ、・・・」
2人とも流れ出た愛液で、シーツに5センチほどのシミを作っていました。


[89] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  ライフシェア :2022/05/04 (水) 22:32 ID:cAC6FBPA No.29971

真由美さんと潤子さんは、お互いに自分が感じてしまうと抜けて負ける可能性が高まると警戒しているのでしょう、自分は感じず、まるでAV男優のように相手を感じさせることに懸命になっているように見えます。
しかし、さっきまでの愛撫のし合いで2人とも性感は高まっているのでしょう、必死で快感を抑えるように葛藤している状態であることも感じられました。
「この女同士のせめぎ合い、勝負はなかなかの見応え・・・
 これはマジで大興奮もんや。」
(真由美に加担したつもりではいたが、潤子の健気さもここにきて可愛く感じられる。こっちも捨てがたい。どちらにしても、目の前でセックスを見せられたら、嫉妬に狂うか・・・モテる男はつらいもんよ。ハハハ・・・)
『パシャパシャ、パシャパシャ、・・・』
動画に収めながら、時々静止画も撮影します。

「よおし、じゃ、そろそろ、ゲームと行きますか!
 今、挿入しているディルドがオ○コに残った方が勝ちだからね。
 じゃ、潤子と真由美による、信也と最初にセックスするためのオ○コによるディルド吸引抜き取りゲーム、始めっ!」
『ピィィィィ!』
信也は、考えていたゲーム名を何とか噛まずに言えて、ホッとしながら、勢いよく笛を吹きました。
(うーん、ウケルと思ったのに・・・2人ともそれどころやなかっやか!?)
ディルドが抜けてしまうことを恐れて、ジッとするのかと思いきや、真由美さんは反対に腰を激しく動かしで、潤子さんを責め立てます。
(なるほど、そういう作戦できたのね。)
潤子さんは応戦一方です。
しばらくすると潤子さんに変化が見られました。
「ハァハァハァハァハァ・・・」
息遣いが荒く、顔を赤らめ上気し、明らかに感じている様子です。
同じようにしていても、ここはテクニックにおいても体力においても元風俗嬢の真由美さんに軍配が上がって当然です。
そして、真由美さんはここが勝負どころだと思ったのでしょう、一気に身体を起こしてかかとを上げたつま先立ちで対面上体立位の姿勢になり、潤子さんのオッパイを鷲掴みにして激しく腰を振り出しました。
対面上体立位は正常位に似た体位で、正常位と同様に女性が仰向けになって寝て挿入する体位ですが、正常位とは異なり男性が前傾して女性の体を覆うようにせずに、ベッドと男性の上半身が垂直になるように挿入する体位でGスポットなどを刺激しやすい体位とも言われています

「ンンンンンンン・・・
 アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
真由美さんは潤子さんのオ○コを下から持ち上げるかのように突き上げます。
(なるほど、なるほど・・・この姿勢、脚の位置、腰遣い、参考にさせていただきます。)
今度は鷲掴みにしたオッパイの指で乳首を挟んでさらに刺激を高めます。
優しいタッチより激しい愛撫を好む潤子さんを見透かしたように真由美さんは激しく乳首を扱きました。
「アァァァ、ダメダメダメダメダメ・・・」
「潤子、何がダメなのよ?
 遠慮せず、イキなさい。」
鷲掴みを止め、親指と中指で乳首を摘まみ、激しく弄り倒します。
「アァーッ、そんなぁ、アァァァ、ダメーッ、イクーッ、イッちゃう!
 イクーッ、イクイクイクイクイクイク・・・」
真由美さんはニヤリとしました。
潤子さんは、顔を真っ赤にして身体を仰け反らせ、全身をヒクヒクさせます。
このタイミングと思ったのでしょう、真由美さんは腰を引いて、ディルドを潤子さんのオ○コから引っこ抜こうとしているようにも見えました。
しかし、不思議なことに潤子さんのオ○コはディルドを咥え込んで吸い付いているのか、腰を引いた真由美さんのディルドの方が抜けていくように見えます。
真由美さんは慌てて、腰を引くのを止め、逆に腰を押し出し。真由美さんのオ○コにディルドを差し込むようにしました。
「アァァァァ!」
深く差し込んだことがまた、潤子さんに快感を与えたようで、艶めかしい声を上げました。
アンダーヘアのない2つのオ○コが真黒なディルドを咥えて対峙して、その下方から白く濁った愛液が流れ出しています。
心なしか、真由美さんの方が愛液の量が多く感じられました。
「フーッ!」
真由美さんは大きく息を吐きました。
そして、潤子さんの左の足首を持って、脚を上に掲げ、肩に掲げるようにし、跨り、潤子さんの右手に真由美さんは左手で指を絡めます。
「おぉ、松葉くずしじゃん!」
「アァァァァ、奥に、奥に、当たるーぅ!」
「さぁーっ、もっと、感じなさいっ!」
「アァーンッ、アァーンッ、アァーンッ、・・・」
「信也のチ○ポもいいでしょうけど、この黒いチ○ポもいいんじゃない?
 何より、これは萎えることないからね。
 大きしい、固いでしょ?」
「アァーンッ、大きい!
 アァーンッ、固い!
 アァーンッ、気持ちいいっ!」
真由美さんはリズミカルに腰を動かします。
潤子さんもそれに合わせるように腰を振り、さらに左手で真由美さんのオッパイを鷲掴みにしながら、器用に乳首を弄ります。
「イィィィィィ・・・
 イィーッ、イィーッ、イィーッ、・・・」
ただ、感じていたのは、潤子さんだけではありません。
「ウゥーンッ、ウゥーンッ、ウゥーンッ、・・・」
真由美さんも同じようにディルドをオ○コに入れて、腰を動かしていたので、もろ刃の刃で、自分自身にも快感が生まれていたのです。
我慢できなくなったようで、真由美さんも声を出し始めました。
潤子さん、真由美さんの2人が同時に艶めかしい大きな声を上げます。
「アァーンッ、アァーンッ、アァーンッ、・・・」
「ウゥーンッ、ウゥーンッ、ウゥーンッ、・・・」


[90] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  ライフシェア :2022/05/09 (月) 21:48 ID:0dY6Hx.U No.29975

「ダメダメダメダメダメ・・・
 もう、もう、我慢できない。
 アァァァァァァ・・・」
潤子さんは悩ましい声を上げます。
「ウゥーンッ、ウゥーンッ、ウゥーンッ、・・・
 潤子、イキなさい、イィィィィ・・・」
ただ、真由美さんもそう言いながら、声が上ずっています。
すでに我慢の限界を超えたのでした。
「イィィィィ、ヒィーッ、ヒィーッ、ヒィーッ、・・・
 イィッ、イックンッ、イックンッ、イックンッ、・・・」
潤子さんがイク前に真由美さんが先にイッてしまったのです。
真由美さんは、潤子さんの覆いかぶさるような格好で、身体をヒクヒクさせ続けます。
「アァァァァァ・・・
 あたしもっ、またーっ、イクーッ、イクーッ、イクイクイクイクイクイク・・・」
真由美さんが先にイッたとは言うものの、潤子さんもすぐに追随して、イッたので、ほぼ同時に絶頂を迎えたと言えました。
(同時に絶頂を迎えるって、カップルにとっては最高の幸せやけど、この場合はどうなん?)
潤子さんは、身体を『ガックン、ガックン』と2回、大きくバウンドさせた後は、小刻みに震えています。
(しっかし、最高! もう、これは最高や! これまでの生涯の中で、一番感動したセックスシーンや! これはマジでドキュメンタリーAVとして売れるんちゃうか?!)
信也は、オチ○ポをビンビンにさせ、入れたい気分がマックスになっていました。
「アワワワワワワワ・・・」
「ウーウッ、ウーウッ、ウーウッ、・・・」
2人とも、究極の我慢の末、押し寄せる激しい快感に溺れてしまい、頭が真っ白になり、勝負どころではなくなっていたのです。
「ウーンッ、アァーンッ!」
真由美さんが身体を横に倒した弾みに、ほぼ同時にディルドが両方のオ○コから抜け落ちました。
『ドサッ!』
「うーん、僅差やけど、真由美の勝ち!」
信也は大きな声で叫びました。
「えっ?、あたしの負け?
 ホンマ?
 同時ちゃうん?」
潤子さんは、納得できない様子です。
「はい、これっ!」
信也は、スマホを操作し、大事な瞬間の動画を見せました。
確かに潤子さんの方が、オ○コからディルドが抜けるのが早かったのです。
「ねっ!」
『バーンッ!』
潤子さんは、ベッドを両手で叩きます。
「アァーッ!」
潤子さんは、一言だけ発して、仰向けの大の字になり、肩で息をします。
「ハァハァハァハァハァ・・・」
「ということで、一旦、休憩。」
潤子さんは、ベッドの上で大の字のままです。
「私、缶ビール、取って来るわ。
 それとオシッコ・・・」
「サンキュー!
 了解です。」
勝った真由美さんは意気揚々と階段を下りて行きました。
『バタンッ!』
トイレの扉を閉める音がしました。

「アァァァァ!」
悔しさからか、潤子さんは奇声を上げます。
「まぁまぁ・・・落ち着いて・・・
 今回は、真由美の勝ちやけど、これからもいいライバルで争ってちょうだい!
 それにしても、メッチャ刺激的やった。
 感動した。
 お陰で、ほらっ、ビンビン・・・」
潤子さんはそれを聞いて身体を起こしました。
「・・・アァーンッ、あたしが、あたしが、先に、その、ご主人様のオチ○ポ欲しかった。
 グスンッ・・・
 でも、負けは負けやね。
 もう、こうなったら、仕方ない。
 思いっ切り、見せつけてやってください。」
潤子さんは自分に言い聞かせるように言いました。
「潔いねぇ。
 惚れ直したよ、潤子。」
それを聞いて、潤子さんはスクッと立ち上がって、信也の前で跪きます。
「ありがとう。」
そう言うと勃起したオチ○ポを口に含んで唇で扱きながら頭を前後に動かしました。
『ペチャペチャ・・・』
音と立てながら、舐め回します。
「アァーッ、気持ちいいっ!
 フェラの腕もまた上がったねぇ・・・」
『ザザーッ!』
トイレの水を流す音が聞こえました。
潤子さんはそれを聞いて、慌ててフェラを止め、信也のオチ○ポを吐き出しました。
「ヤバいっ!」
そして、ベッドに戻ってさっきの大の字の姿勢に戻りました。
『ギーッ、バタンッ!
 ザーッ、ザーッ、・・・」
すぐに上がって来るのかと思うと、どうやらバスルームでシャワーを浴び始めたようです。
「真由美、オ○コを洗ってるんや・・・
 ご主人様へのエチケットやな?!
 あたしが勝ってても、そうするもん。」
「はいはい」


[91] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  ライフシェア :2022/05/11 (水) 22:30 ID:Muq7EBa2 No.29979
『ドンドンドン・・・』
しばらくすると真由美さんが階段を上がってきました。
「お待たせ!
 はーい、ビール!」
『プシュッ、プシュッ、プシュッ!』
3人は素っ裸のまま、ベッドの上で、350ミリのプレモルを一気飲みしました。
「さて・・・
 始めますか。」
飲み終えると信也が発しました。
潤子さんは、気を使ってベッドから下りて部屋の隅にある椅子に腰かけました。
「その前に・・・」
真由美さんはニヤリと笑って潤子さんに微笑みかけます。
「潤子は、マゾだし、折角だから、縛られた格好がいいんじゃない?」
「オォ、グッド・アイデア!」
信也も賛同します。
「どうぞ、お好きなように・・・」
潤子さんは開き直って言いました。
信也は、麻縄と黒いヨガマットを持ち出してきます。
真由美さんは、信也に寄り添って、潤子さんに聞こえないように耳打ちしました。
「うん、それもいいね。」
「何よ、いやらしい!
 何よ?」
潤子さんは嫌味っぽく言いました。
「見てるだけじゃ、つまらないでしょうから、いろいろ考えて上げてるんじゃない!」
真由美さんは、信也からヨガマットを受け取るとベッドの前の床に敷きました。
「潤子、この上に立って!」
信也が言うと、潤子さんはベッドに腰を掛けた信也の前に立ちました。
「後ろ向いて!」
「はい」
潤子さんは、黙って背中に腕を回して、手首を揃えました。
「さーすがぁ、手馴れたもんや!
 何にも言わなくてもわかってるんや!」
真由美さんが茶化します。
信也はその両手首に2つ折りにした麻縄を使って後手に縛り、さらに、その麻縄をオッパイに上側、下側に巻き付け、最後は1本ずつに分けて、首の両側に沿わせてから、オッパイの上下の麻縄に通して、大きなオッパイを絞る様にしながら、首の後ろで結びます。
次に、もう1本の2つ折りにした麻縄を持ち出し、オッパイの下側の縄に通して、結び目を3個作り、股間を通して背中に位置した3つ目の結び目で左右に割って前に持ってきて、1つ目、2つ目の結び目の間に通し、再び、背中に回して、お腹から下腹部にかけて2つの菱形を作りました。
濡れ濡れのオ○コのクリトリスを中心に小陰唇を左右に分けるようにして、縄を食い込ませ、位置を確認してから、背中側の麻縄に通して縛ったのです。
「イヤッ、アンッ、許して・・・
 アァッ、アァッ、アァッ、・・・」
「アハハッ、マジっ、潤子はマゾよね?
 オ○コはビショビショやし、メッチャ、ええ声出すんやもん。」
麻縄がオ○コの食い込んで、愛液を吸い込んで色が変わっています。
「違う。
 そんなことない。」
「何言うてんの?
 笑ろてまう!
 ただしね、縛るだけあらへんのよ。」
真由美さんは、意地悪そうに乳首を摘まみながら言います。
「アンッ、アンッ、アンッ、・・・」
潤子さんは身体を捩りながら、その乳首の責めに耐えています。
「ホント、カチカチで、敏感だこと・・・
 ちょっと、待ってなぁ。」

真由美さんは、潤子さんから離れ、信也に近寄って耳打ちしました。
何か企んでいるかの様子です。
「わかった。」
信也は、ベッドから一旦、離れ、机の一番下の引き出しを開け、何か取り出し、真由美さんに手渡しました。
全体は紫色で一部が金色で、何やら、その金色の部分から紐のようなもの垂れ下がっています。
「これよ、これっ!」
真由美さんは、潤子さんの顔先に手を広げて見せます。
ワイヤレス仕様のリモコンローターです。
ローター部は完全防水のシリコン製で全長8センチ、直径2.5センチで、紐はアンテナ部分でした。
「ウフフ、秘密兵器。
 最新式のリモコンローターやっ!
 私は使ったことあらへんけど、amazonではかなりの人気商品らしいんよ。
 かなりええらしいよ。」
「・・・」
潤子さんは顔を伏せましたが、明らかに顔が赤らんで、上気した様子です。
(やっぱ、こういうシチュエーションは好きみたいや(笑))
真由美さんは、潤子さんの前で跪き、股縄を指で左右に広げ、膣の中に差し込みます。
「ウゥーンッ!」
気持ちよさそうな声が響きます。
真由美さんは、麻縄の位置を直し、強く食い込むように縛り直しました。
リモコンローターは膣の中に完全埋没し、麻縄の間からリモコンローターのアンテナだけが出た格好です。


[92] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  ライフシェア :2022/05/17 (火) 16:02 ID:r981zoNA No.29992

「じゃ、潤子は、そこでリラックスしといて・・・」
真由美さんは、潤子さんの乳首を指で『シュッ!』と弾くように触れて、ベッドに向かいました。
「ウフフ・・・
 今から、あなたのご主人様、信也様とセックスするんよ。
 楽しませてもらいまーす。」
真由美さんは、振り向き様にそう言うと、ベッドに上がって信也の向こう側に寄り添うように横になります。
潤子さん、信也、真由美さんという位置関係ですが、信也は仰向けで、真由美さんは潤子さんの方を向いていました。
「アァーンッ、お待たせ・・・
 ねぇ、今日は・・・」
真由美さんは、また、信也の耳元で内緒の囁きをします。
「いいよ、真由美の好きなように・・・」
「よーし、決まった。
 ねぇ、潤子!
 セックスにはいろんなパターンがあるよね。
 男性が主導権を握る場合、女性が主導権を握る場合、あんたの好きなSMもその一つ。
 夫婦の生活では、ワンパターンだという理由でセックスレスになるってこともあるらしいけど、まぁ、私と信也には無縁のことね。
 多彩なバリエーションがあるから・・・
 フフフ・・・
 で、今日は、今回は、私が主導権をとるセックスをさせていただきます。」
真由美さんは首を上げて潤子さんを見降ろしました。
「潤子、ちゃんと見てるのよ。
 殿方を悦ばせるってどういうものか、見せてあげるから・・・」
「・・・」
「信也、うつ伏せに・・・」
「はーい」
信也がうつ伏せになると、真由美さんは信也の腰の辺りからマッサージを始めました。
「いつも在宅の座り仕事でお疲れ様です。
 まずは、腰、背中、肩甲骨、肩をほぐしてしんぜます。」
(おぉ、そう来ましたか・・・)
指、手のひら、母指球を巧みに使ってマッサージします。
そして、それとは別に前かがみになって垂れ下がったオッパイ、乳首をさりげなく信也の背中や肩に触れさせて刺激しました。
(あぁーっ、固くなった乳首の感触が背中でわかる。真由美、わざとやな・・・あぁ、メッチャ、気持ちいい。すっごく卑猥や・・・こういうテクニックはさすが元風俗嬢や!)
続いて、首と頭、頭皮のマッサージです。
(あぁーっ、癒されるぅ。)
「じゃ、次は下半身いきますね。」
下半身と言いましたが、足の指、足の裏、土踏まずを入念にマッサージし、ふくらはぎ、膝、太腿と徐々に上がっていきます。
最初は遠慮がちに見ていた潤子さんでしたが、今はその様子を真剣に見つめています。
(そんなに真剣に見られたら、こっちが緊張する。女2人の3Pって、いやはや、気を使う(笑))
信也は、潤子さんの視線を意識して少し困惑の様子です。

「じゃ、仰向けに・・・」
「はい」
(真由美もいろいろと考えるねぇ。ライバルがいる。張り合うって、ええこっちゃ。)
ベッドの上で、信也が横向きから仰向けになると、勃起したオチ○ポは天井どころか、反り返って、自分の顔に向くぐらいの元気さを誇示しています。
真由美さんは、人差し指でそれを『ツンツン』と突きます。
「うーん、すっごい!
 カッチカチ!」
真由美さんは、潤子さんへの当てつけでしょう、はしゃぎながら言いました。
これまでの真由美さんだと、すぐにフェラというパターンでしたが、ここでもすぐには口に含まず、足先から順に足を優しく撫でていきます。
「これはリンパドレナージュです。
 いろいろ、お籠りしてる間に、勉強しました。」
そして、股間の脚の付け根辺りのリンパ節もマッサージします。
信也のオチ○ポに先からカウパー線液が滲み出ていて、真由美さんはそこに尖らせた唇を当てて、吸い、舌で舐め上げました。
「うーん、美味しい。
 私、この味、大好き!」
これから真由美さんのフェラ劇場となりました。

信也の敏感なところ、急所は把握しているし、射精させることは真由美さんにとっては容易いことです。
ここは、自分の玩具として信也のオチ○ポを弄び続けます。
10分近く、真由美さんは信也を射精の一歩手前まで昇りつめさせては止めるを繰り返すフェラをし続けました。
「じゃ、そろそろ、嵌めさせていただきます。」
そう言うと、真由美さんは信也の上に和式便所でしゃがむように跨り、愛液でキラキラ光る無毛のオ○コを信也の斜め45度に反り返ったオチ○ポに当てがいました。
そして、腰をゆっくりと後方に下げ、手を使わずオ○コのエッジでオチ○ポを垂直に立たせ、器用にオ○コに中に埋没させました。
『メリメリメリ・・・』
小陰唇が捲り上がり、垂直に立たされたオチ○ポが真由美さんのオ○コの中に埋没していきます。
「イィィィィィィッ、イィィィィィッ、イィィィィィッ!」
完全に奥まで埋没し、真由美さんを腰を反りました。
「いいわぁーっ、固い、すっごく固い。
 いいわぁー、おっきい、おっきい!」
(何か、これまでと違うじゃん。あっ、そうか、潤子さんへの当てつけか・・・女はやっぱ、怖ろしい。)
「ウゥーンッ、ウゥーンッ、ウゥーンッ、・・・」
真由美さんは、一瞬、潤子さんを見てから腰をゆっくり動かします。
潤子さんは顔を伏せて身体を震わせていました。


[93] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  ライフシェア :2022/05/24 (火) 14:25 ID:tV4eBxGQ No.29996

真由美さんは、出し入れではなく、奥にオチ○ポを咥え込んだまま、こねくり回すように腰を動かします。
そのとき、何かを思い出したかのように真由美さんは、信也の耳元でまたまた何か囁きました。
「あぁ、わかった。」
信也は、手を伸ばして、枕元に置いていた小さな何かを手に取りました。
「潤子、見てるだけじゃつまらないだろ?
 これでどうだ?」
信也が手にしたのは、さっき、オ○コに挿入されたリモコンローターのリモコンでした。
そのスイッチを入れたのです。
『ブブブブブブブ・・・』
しっかりとオ○コの中に咥え込まされたせいか、静音仕様なのか、かすかに音が聞こえるだけです。
信也は、その音でスイッチが入ったことを確認するとリモコンを放り出し、真由美さんのお尻に手を回して、信也も腰を動かします。
「イィーッ、イィーッ、イィーッ、・・・」
真由美さんは、この期に及んでも潤子さんを意識してるようでそちらに視線を向けましたが、潤子さんはそれどころではなさそうでした。
「フンッ!」
真由美さんは鼻で笑うと、信也の指に左右とも自分の指を絡め、激しく腰を振り出しました。
「ウゥーンッ、ウゥーンッ、ウゥーンッ、・・・」
真由美さんは、大きく腰を上下に振って出し入れを繰り返します。
「イィーッ、イィーッ、イィーッ、・・・
 ヒィーッ、ヒィーッ、ヒィーッ、・・・
 信也ぁーっ、イキそう、逝ってもいい?」
「いいよ。」
「アァーッ、うれしい。
 イィィィィ・・・
 イックンッ、イックンッ、イックンッ、・・・」
真由美さんは、身体を前に倒して、信也に覆いかぶさりながら、身体を何度もバウンドさせました。
一方、リモコンローターのスイッチを入れられた潤子さんは、目の前の信也と真由美の交接に憤りを感じながらも、オ○コの中で暴れるローターに気をやってしまったのです。
「ウグーッ、ウグーッ、ウグーッ、・・・」
絶望的な絶頂と言えました。
そして、それは真由美さんが逝ったほぼ同じタイミングだったのです。
『イク』と言わなかったのは、潤子さんの女の意地でした。
「ハァハァハァハァハァ・・・」
「ハァハァハアハァハァ・・・」
真由美さん、潤子さん、ともに激しい息遣いです。
ただ、真由美さんは動きを止めて、余韻に浸れましたが、潤子さんはそうはいきません。
1度イッてもリモコンローターは止めてもらえません。
すぐに次の快感が襲ってきます。
「アワワワワワ、アワワワワワ、・・・
 ダメダメダメダメダメ・・・
 許して、許して、許して、・・・
 ごめんなさい、ごめんなさい、・・・
 イヤーッ、イヤーッ、イヤーッ、・・・
 お願い、お願い、イヤーッ!」
耐えながらもどこかうれしそうで、Mの血が、Mの身体がこのシチュエーションを望んでいたかのようにも見えます。
潤子さんは、ヨガマットの上で身体をくの字に曲げたり、反り返ったりを繰り返しながら、必死に耐えようとしていましたが、機械には勝てません。
「イクーッ、イクーッ、イクーッ、・・・
 イクイクイクイクイクイク・・・」
2回目の絶頂では、我慢できず「イク」と発してしまったのです。
(潤子、遂に墜ちたか・・・普段からオナニーして叫んでたから、つい口走っても仕方ない。可愛いぞ!)
一方、真由美さんは、潤子さんへの優越感で更にテンションが上がり、こちらも完全にスイッチが入ったようです。
少しインターバルを置いたあとは、信也の首に手を回し、騎乗位から映画『ラスト・タンゴ・イン・パリ』を彷彿させる対面座位で腰を振り続けていました。
「ウゥーンッ、ウゥーンッ、ウゥーンッ、・・・
 信也、セックス最高、セックス最高!」
もう真由美さんの眼中に潤子さんはありません。
「ねぇ、信也っ!
 バックから突いて・・・」
「オウッ!」
真由美さんはゆっくり振り向きながら身体を回そうとしたので、信也はオチ○ポが抜けないように注意しながら、真由美さんの腰に手を当てながら、上手に後背位になりました。
「突いて、突いて、激しく突いて!」
そして、信也は垂れ下がったオッパイに手を伸ばし、鷲掴みにして、腰を激しく振ると、真由美さんもお尻を突き出すようにしました。
「揉んで、揉んで、強く揉んで!」
『パンッ、パンッ、パンッ、・・・』
腰とお尻がぶつかっていい音がします。
「ウゥーンッ、ウゥーンッ、ウゥーンッ、・・・
 イィーッ、イィーッ、イィーッ、・・・」
鷲掴みにしていた指を少し緩め、中指の先端を乳首に当ててグリグリします。
(真由美は潤子と違って繊細な刺激を好むからなぁ・・・強すぎず、優しく、優しく、・・・)
「イィーッ、イィーッ、イィーッ、・・・」
 ヒィーッ、ヒィーッ、ヒィーッ、・・・
 イィィィィ・・・
 イックンッ、イックンッ、イックンッ、・・・」
『バタンッ!』
真由美さんは前のめりになって頭をベッドに押し付けた格好で身体をヒクヒクさせています。
(オォーッ、すっごい、オ○コがすっごく締まる。ヒクヒクしてる。しかし、あっけなくイッちゃったか・・・)
一方、潤子さんは身体を硬直させて『ビックンッ、ビックンッ』と身体を震わせたり、硬直させたり、下半身をクネクネさせ悶えたりを繰り返していました。
(真由美は挿入して2回だけど、潤子はすでに5回か・・・2人ともスイッチが入った状態で始めたもんな・・・)



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グラマーな文子姉さん - 現在のレスは13個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 豊満好き 弘 :2022/02/27 (日) 13:58 ID:UFudfkcw No.29881
文子姉さん コロナで、入院されてたのですね。お体大事にして下さい。
旦那さんと親しかった実さんと、おまんこしたのですね。可愛い女は、男は、ほっておかないですね。

[4] Re: グラマーな文子姉さん  文子 :2022/03/09 (水) 09:33 ID:w3P12e3o No.29907
コロナの影響を受けまして息子の働いている中華店も時間短縮もありまして赤字だそうです。
これでは息子が大阪でお店を持つ夢も実現できません。

息子は昨日も電話をしてきました。田舎に帰って来ればとは言いましたが、買い物に行く
ショッピングセンターの飲食店は以前のように混んでいません。コロナの影響が息子にも
あると思いますと憂鬱です。


[5] Re: グラマーな文子姉さん  豊満好き 弘 :2022/04/03 (日) 14:44 ID:qYdUnrz. No.29935
文子姉さん 元気でやってますか?
俺は、元気してます。4月に入り少しづつ暖かくなって来ました。田舎は、過ごしやすいですか?男性からの誘いあるかな?
あはっ!
豊満な文子姉さん抱く男が、うらやましい。文子姉さんの顔見てみたいな!

[6] Re: グラマーな文子姉さん  文子 :2022/04/03 (日) 16:20 ID:ll/UNm4Q No.29936
豊満好き 弘さんお久しぶりです。コロナで息子の住んでいます大阪へも行けません。昨日は
久しぶりにお隣の清美さんの誘いを受け、清美さんの義弟さんの車に乗せていただき
彦根城の桜を見に行きました。桜は満開ではありませんでしたが楽しかったです。

お隣の清美さんは、ご主人亡き後から独り身の義弟さんとは親密な関係だけに後ろの座席の私など
気にされず、40代の義弟さんが清美さんに悪戯されているんです。文子さんに恥ずかしいわよと言いながらも清美さんもお互いに、文子も昨日はあそこが疼いたわよ。


[7] Re: グラマーな文子姉さん  文子 :2022/04/07 (木) 08:44 ID:VqRq0qC. No.29942
久しぶりに息子からお母ちゃん大阪へ来てよの
連絡がありました。お隣の清美さんとは京都の嵐山
の桜を見に行く予定だっただけに複雑な気持ちで昨夜は
遅くまで眠れませんでした。

今朝、清美さんに話しますと嵐山のお花見後に、一緒に
大阪へ行くことになりました。懇意にしている清美さんだけに
京都経由で大阪へ行くことなりました。


[8] Re: グラマーな文子姉さん  文子 :2022/04/09 (土) 17:21 ID:w3P12e3o No.29944
昨日は京都、大阪と歩きが多く、年寄りには疲れました。息子はお隣だけに
清美さんを知っていますが、私が一人でないので気まずい挨拶でした。

でも息子の顔を見て安心しました。息子の働いている中華店でラーメンを食べました。
清美さんはおいしいねをと息子にお礼を言い店を出ると、いつもの別れる時のはぐを
ぎゅっと抱きしめしてくれました。

清美さんにもお袋を頼むよと抱きしめ、顔を近づけると清美さんは、接吻して
もらえるかと唇を上に向けると、息子はぶっちゅっとお口に接吻したんです。

店前で暫く、清美さんの顔から口を放さず、常連客でしょうか拍手を受けました。
帰りの新幹線で、接吻久しぶりよと清美さん喜んでいました。今朝、息子に清美さん
喜んでいたよと話すと、俺も清美さん抱きたいほど可愛かったと言うのよ。


[9] Re: グラマーな文子姉さん  文子 :2022/05/13 (金) 07:32 ID:ZuDLrMrY No.29984
大阪、色々あります。タコ焼きから、男もいろいろですね。

こんなお婆ちゃんにでも別嬪さんと声がかかるのよ。

連休時、息子に会いに行きました。地下鉄も満員だったの
降りるとスカートの後ろのチャックが下げられていて、通りすがりの人に
お姉さん後ろと言われるまで地下道を歩いていたのよ。


[10] Re: グラマーな文子姉さん  豊満好き 弘 :2022/05/15 (日) 20:04 ID:smE4zIc6 No.29988
文子姉さん お元気でいますね。知らぬうちに、スカートのファスナーが
下げられてたら、焦りますね。(笑)俺は、尻フェチなんで、文子姉さんの、お尻後ろから観たら興奮するな〜 声が掛けられるのは、まだまだ女を感じる証拠です。文子姉さんを
四つん這いで、お尻つき出させてオマンコ指で グチュグチュ あ〜弘君 駄目〜逝っちゃう〜楽しいだろうな!

[11] Re: グラマーな文子姉さん  文子 :2022/05/16 (月) 08:16 ID:jIbx8S1c No.29989
田舎ものですので大阪は人が多すぎです。地下鉄は無茶苦茶混んでいるし、老人に席を譲る人もなく
立つているので怖い。私はもて小さいので息苦しくて息苦しくて、。

この間はスカートのファスナーを下げられましたが、前には混んでいて田舎者のお婆さんに電車が揺れる度に男の手がお乳に触れたり、お尻りに腰をくっ付けてくるのおかしな所です。
混んでいるので誰かしらと後ろを振り返ることもできず、前に手が来るときもあってもそのままなの、駅に着くと人が居なくなります。田舎のお婆ちゃんだと大阪の人は馬鹿にしているのよ。

弘さんはこんな田舎もんのお婆ちゃんとおまんこしたいのかしら、うふふ笑っちゃうわよ。


[12] Re: グラマーな文子姉さん  豊満好き 弘 :2022/05/16 (月) 22:37 ID:Zna8qCpo No.29990
文子姉さん 大阪は、怖い街でしょうね。ネオンがキラキラ 誘惑も多数。それに引き換え田舎は、のんびり人も良い人が沢山。そうですね。
文子姉さんと抱きあえたら嬉しい。前に可愛いスナックの初対面のママに、帰り際抱きついたら、凄く抱き心地が良かったな!文子姉さんの割れ目にチンポ擦り付けて、文子さん 入れるよ!来て!弘さんのチンポで、気持ちよくして!なんて、いやらしい想像します。文子さんと鏡の前で、乱れたいですね。

[13] Re: グラマーな文子姉さん  文子 :2022/05/17 (火) 06:00 ID:St7ruzPg No.29991
おはようございます。こんな田舎者のお婆ちゃんをからかわないでよ。本気にしちゃうわよ。

大阪は怖い反面スリルがあるわよ、男からおねちゃん、おばちゃん時間あるお茶でもと気軽に声をかけてくるの。道案内するよどこへ行きまっかと手をつなぎ、しばらく歩くと腰に手を回しお尻をなぜるのよ皆んなが見ていても不思議な所なの。

息子に話すと、田舎とは違うよとは言うけど親切な人が多いよ、初めて大阪へ一人で行った時なんか驚きの連続だったわ。

怖い経験もしたわ、こんなお婆ちゃんでも男に襲われました。それも男三人が同時に、お婆ちゃんに代わる代わる、怖かったわよ。



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淫習 - 現在のレスは50個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 武井 :2016/08/07 (日) 10:27 ID:I0i/TM/Q No.23481
妻の名前は美津子、37歳の専業主婦です。
妻とは大学時代に知り合いました。
妻は、山深い集落から、大学進学のため上京してきました。
その集落から出てきて、はや19年となります。
しかしながら、物理的に離れても、まだ、結びついていることを実感する出来事が起きました。
淫靡な因習の束縛です・・・。

それは、呪文のような一言から始まりました。
「田舎で、ごけめになるから・・・。」
ある日の夕食後、妻から、そう切り出された時は、なんのことだかわかりませんでした。
「来年の春には、ちぎりとこをすることになると思う。」
続けざまに言われた言葉も、何を意味するのかわかりませんでした。
でも、妻の表情は深刻で、何か重要なことを言っているのだろうとはわかります。
一方で、妻は、あえて明確な表現を避けているように思えました。

「ごけめって?」
私は、その曖昧さを打ち砕いてもよいのかと悩みつつ聞きました。
その質問に、妻は沈黙をしていましたが、溜息と一緒に言葉を吐き出します。
「うちの田舎は狭い集落だから、断れないの。」
ごけめの回答にはなっていませんでしたが、それがすべてなのだろうとは理解できました。
「うちの田舎には、昔から風習があって・・・。」
それから、妻の口から離されたことは驚きの事実でした。

・妻の田舎では、神儀として、童貞の筆おろしを村の女性が行うということ(ちぎりとこ)。
・その神技を行う女性をごけめということ。
(旦那さんを無くした未亡人が行っていたことから、後家に由来して、ごけめと呼ばれていること。)
・意味は三つあって、元服、子孫繁栄、女体信仰(生娘と交わる前に露払い)からなること。
・昔は元服の時期14〜16歳ころにあわせて行われていたということ。
・現在は、近代化とともに、18を迎えた年の次の春に行われていること。

「いや、でも、村をはなれてしばらくたつし、他にもいるんじゃないのか」
私は純粋にそう思いました。
「・・・、いま、集落は過疎だし、お年寄りばっかりだから、村も困ってるみたい。」
妻は俯きながら、こたえます。
「でも、なにも、村を出ていった人間でなくても。」
「・・・ごめん、うちの親が今回の仕切り親になっているの。」
なんとなく、事情が分かってきました。
それが、最初の、「狭い集落だから、断れないの」につながっているのでしょう。
妻は、実家の両親のために身を投げ出すつもりなのです。


[41] Re: 淫習  武井 :2020/11/09 (月) 01:15 ID:z0Vnh5.6 No.28044
「今どきの嫁子は、はしたないわね・。」
呟かれた氏長の奥様・。

押し倒して妻に問う・。
「な ・・舐めたのか・?」
返って来そうな応えに、それなりの覚悟をして・。
凌と言う童貞の青年に、大好きな、フェラチオをしたか訊きました。
私が鍛えた、妻の口唇舌技が、経験の無い若者を仰け反らせ、氏長夫婦を唸らせたのか・?。
「口と口唇で(まるでsex)シテるみたいですもの。」
素直に喜ぶべきなのか・。
「見事なもんじゃ!」
奥様の感服する姿に、自身の男根を押さえ、仰け反って見入る氏長・。

こっくり、
目線の合図で、

腰をくねくねした股間の前に跪き・。
カチャカチャ、ベルトが緩む・。
ジィーッ、社会の窓が開放・
サッ、ズボンが落ち・。
グッ、パンツも脱げ・。
ぴょん、コンニチワ・。

「えへっ!」
仕手やったり顔で・。
「(お願いします!)」
直ぐに・。
「イイ息子。」が
妻のモノになり・。
「ふふっ。」
吐息が・。
くくっ!、左手で握って・。
んんっ!、ゆっくり扱いてストローク・。
はふっ!、亀頭部を・。
「あっ!」
柔らかい唇へ導きました。
ゆっくりと数回、頭を上下さしてフェラチオします。
「美・津子さん!」
初めてフェラチを受けたとしたら、童貞の彼には、衝撃的で堪らないでしょう・。
「上、上手い!」

上手いか、下手なのか比べる術も無いのに、妻の舌で自在に踊らされて、ため息を深く吐き、立ち眩みに似た症状が、我慢出来なくなったかも知れません・。
憧れていた妻が、愛を込めたその柔らかな唇と舌で、大きな男根の先端とカリ首に渡って、美味しそうに舐めています。

昔ぁ〜し、トイレに間に合わず、草むらでズボンを下げて、おしっこさせたのを、思い出していたのかも知れません。
「あっ!子どもなのに、大っきい!?」
おしっこする前の、膨らんだおちんちんが、おしっこするうちに、みるみる縮んで、すっかり萎んでしまうのを、不思議に見ていたのでしょう。


[42] Re: 淫習  rodri :2020/11/10 (火) 10:46 ID:OZzRztu2 No.28051
更新ありがとうございます。
淫靡さがたまらなく興奮します。


[43] Re: 淫習  武井 :2020/11/30 (月) 15:21 ID:K6iau9eo No.28122
rodriさん、ありがとうございます

[44] Re: 淫習  武井 :2020/11/30 (月) 15:48 ID:K6iau9eo No.28123
そのまま妻は、暫く頭を上下させています・。
努力する分、凌と言う青年の男根は膨れ上がり、完全な勃起状態へ達しようと向かいます・。
それは奇しくも私が教えたものでした。
勿論一昔前の私がで、ですが。 今だったら、早漏で門前払いとされてますが・。
遠目に見ても、もう彼の男根は20センチ超なのです・。
「うぐっ・!凄ぉ・・凄ぉ〜ぃ!」
思わず、その勃起の早さに噎せる妻・。
十分過ぎる勃起状態と思えるのですが、余裕包皮が剥けきれば、まだまだ勃起が増す様子に、更にビックリさせられたのでしょう。

「凄いかも・。」

妻のおっかなビックリでも、嬉しそうな表情が・・。
全体を唇に含もうとしますが、亀頭部だけで妻の口には精一杯で・。
それでも、もっと唇に含もうとして・。
妻のその柔らかで、ふっくらとした唇を、薄く引き伸ばして、透けた血管が浮かび上がっている・。
私のモノを全部含んで、征服感たっぷりの表情をする時はこんな感じです。

顔を歪めて、口に出来たのは、今回半分程度なのでしょうか・?
全部が無理ならと・。
両手と舌を使って献身的に彼の男根を刺激し続けます。
氏長夫妻も、すっかりその光景に見入っていました。
口を離すと、唾液でびちょびちょになった男根が、妻の前で、お腹に着くと思う程、固く荒く反り返っています・。

臨戦準備完了、です・。


[45] Re: 淫習  rodri :2020/12/03 (木) 10:04 ID:yUqRyJW. No.28128
更新ありがとうございます。
いよいよですね。


[46] Re: 淫習  武井 :2020/12/16 (水) 16:56 ID:UC9YNlv2 No.28165
21:50 妻を抱く私。

…昨日同時刻…
/凌と言う青年の手に堕ちた妻・。
丁寧に男根の裏筋を、舌で舐め上げ、透き通る唾液で絖らせ、先端にキスして我慢汁を吸い取ると、満足そうな笑みを浮かべ・。
獲物を詰めた女豹の旋律が、妖しく輝き放つ・。
屈強な胸板が艶やかな躰を・。
私も胸板は厚いと自負するが、比べられたら・。
白巫衣が叩け・。
プルンっ、張りの取り戻した二つの乳房が、中央で左右に解き放たれ、やらしく交互に胸元が大きく揺れ・。/

……

昔〜し、赤子の彼が泣き止まず、子守りに困った妻は制服を叩けて、自らの乳房を彼に含ませた。
(あ〜っ!あんっ・くっ!?気持ちイイかも・・。)
「(お乳が)出ないから結局泣き止まないの・!・・もぅ、バカ・。」
(・・何が、バカだ・。変な想像させやがって・!)
……
/今彼が、大人になる為に、誰に教えてもらった訳でも無く、子ども頃の記憶と比べたら、格段に大きく成った、目の前に在る、乳輪の中心の、固くなった乳首をに舌を這わせ・。
「あんっ!、良イっ、気持ちイイっ!」
赤子を見詰める背伸びした眼差しから、熟れて気持ち良さの増した御婦人へと変貌を遂げた妻・。

「ハイ・!」

もう一つの乳房を持ち揚げ、、彼の口元に運んで行きます・。

ママ事の延長・?

今の私もそうですが・。
美味しそうに、赤子に還った彼は、乳房全体を口一杯に吸い込んで・。
オッパイを搾る様にして、唇の中で乳輪を甘噛みして・。
「あっ!、良イ、イイわぁ〜・。」
赤子が鳴いて、妻の母性の扱いを獲します・。

「健やかな躰の証ですわ・・。」

氏長夫人が感嘆しました。/


[47] Re: 淫習  武井 :2022/04/13 (水) 14:57 ID:U3k.ILVA No.29948
(覗き)はスリル的だが、人前では兎にも角にも辛いか・。
(覗かれも)・・。

22:00 妻を貫く。
/昨日今時/素人二人目の男根を挿入させた妻の膣・\
耳たぶを甘咬みされ、挿入OK?のサインを貰う。
凌と言う青年にも同じ様にさせのか・?
/暫くして、間彼の顔に妻の能顔が重なり、別の生き物と化した彼の頬を撫でながら、出した妻の舌が彼の口の中に入って行き・\
/二人は夢中で、置かれた周囲の環境や、氏長夫婦の視線など、疾に気にするまでも無く、お互いの舌を絡ませて、まるで恋人同士のように求めて合って・\
/彼の耳たぶを甘咬みした妻の腰は前後して、彼の屈強な男根が、自器の割れ目を、その先端部分で充て夬うと、ゆっくりと包皮を捲り、その上に躰を沈め始めた・\

/妻の膣が鳴いている・\
そして、今も鳴いている。
/彼の男根と妻の膣・\
私の男根と謂わずとしれた、見馴れた子女の妻の膣。
鳴き方は違うのか・?
収納している内径はの(差)は大して無い。
(長さ)は? 約3吋の差。
鳴き声は? 3乗の差なのか・?

愚問の背景で、何とも、何度も何度も繰り返す囀ずりは、春谷の渡りの鶯の様に・。

/聴き入った、細めた目で顔を上げて、暫く瞳を瞑って、その愚問を遠ざける氏長婦人\
「あなた・。 あっ・良ぃ、好ぃ・。」
遮りたくもなる。


[48] Re: 淫習  武井 :2022/04/13 (水) 17:32 ID:xrB/ybD6 No.29949
/五月連休中日も夜更け近く・。
妻の田舎の神社の神の間で・。
此の熟子女の教えを乞い、脱童貞の、凌と言う青年・。
響き至る鳴き呻き詠う声・\
偶然にで選ばれ施も、男女一組居れば始められる御肴の宴・。
今宵の寝室も、十数年前に選んだ偶然の者同士で、馴れ合い、慰め合い、数を重ねて子どもを宿した。

/それは必然に駈られた、昨宵の神殿の間の見聞録・。
プロローグ、始まりは、「良妻賢母子女の、素敵に口淫靡tation」。
チャプター前半は、座学「女性器を理解」。
チャプター中幕は、実技「女性器を触診」。
チャプター後半は、応用「女性器を弄撫」。
エピローグ、終わりは、「sexシェアショー」\

今宵はsexのシェア等々していない・。
夫婦水入らずの自宅寝室・。
神社はどうなのか・?

人払いしたところで、周る某所で覗かれた事でしょう・。
陰陽の儀・お参りと就倣なら、純粋に神社に潜入して、間近に随行者に成って、証言者にも成れてしまう・。

/「ケキョケキョケキョ」は、「逝く逝く逝く」
「アーアン」は、「ホーホケキョ」
「カッコウカッコウ」?は「ズコズコ」?\

えっ!?

(何でカッコウが!?)
!!
(あっ!? えっ!?)

「真面っ! 託卵? ヤベェー!!」


[49] Re: 淫習  武井 :2022/04/13 (水) 17:59 ID:xrB/ybD6 No.29950
22:05 体位を変えて。
/昨日今時\
「うう!凄いぃ・。大き過ぎる・・。」
〈〈大きい〉〉
lineで呟くのは、一行脚する程ヤられた前か・?

/凌と言う青年の、その屈強な男根は、長くて、そして太くて、愛液に充ちた妻の膣に侵入するにしても、最初の頭数センチで、既に苦労している様で、私のモノの様に、スンナリとは行かない様で・\

(お義母さんの掌では、〈指と指が〉届かんかったもんなぁ〜・)

/まぁ妻は、その肉の塊りでも徐々にもがいて、腰を大巾にゆっくりと、前後左右に小気味良く揺らして、段々と奥まで隠して、全体を受け入れてしまい・。
「あっ!あんっ、凄っ、凄いの・!」\

「あなた! 凄い!」
(えっ!?)
「○○ちゃんみたく!」
(えっ!?)
「そうなの!」
(託卵どころか、子作りしてるつもりもなぃが・)

妻は肩に捕まり、躰を起こして、さらにまた男根の上全体重をかけて・。

/「スボズボ」
半挿入の出し入れだった屈強な男根が、膣孔内に全部姿を消して見えた・\

「うあぁ〜! 凄過ぎぃ〜 ぁん! でも凄くイイのねぇ〜!」
再び夜更け前に、近所に聞こえると思う程大きな声で悦んで鳴いて・。
子ども達の、覗き心を刺激するのが心配で・。

神社の周りは、と言えば?
何も無いが・。
鶯と猫の鳴き声は遠くからでも聞こえる。

/「はぁ、はぁ、入ったあ〜!」
全村に響いたか・\


[50] Re: 淫習  :2022/05/13 (金) 11:52 ID:ZuDLrMrY No.29985
武井さんの淫靡な因習を延々と6年がかりの投稿 には敬服します。
私の生まれた山村も昔は夜這いの風習が残っていました。中卒後に
村の青年団に入会。

歓迎会で先輩から村の風習である夜這いの現実を知りました。噂では
聞いてはいましたが現実でした。

村祭りの前後含めて三日間は、青年団員は既婚、未亡人が対象で
女性の寝所へ行きそのまま性行為に及んでいたのです。

当時は、村の女性はみんなのものといった考え方があったのです。
楽しかったです。初参加は母に言われ、伯母さんにお相手してもらいました。



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こんな風に寝取られたい - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: :2022/04/25 (月) 10:35 ID:l0jB3Mxk No.29958
未だ寝取られ実行できてない妄想です。

私が不倫している奥さんとのセックス中、
実は妻に浮気して欲しい寝取られ性癖がある事を話し盛り上がり、
その日は奥さんと別れた。

数日後「しばらく会えないかも」との連絡があり、
旦那さん公認、お互いに浮気OKのご夫婦なので、
仕事が忙しいのかなくらいで考えていました。

奥さんからの連絡があってから3週間ほど経ったある日、
奥さんからメールが届いた。

「オナニーし過ぎない様に気を付けてね♪」
という但し書きと共に十数枚の添付画像とURLが添えられていた。

1枚目
奧さんご夫婦と妻のランチと思える乾杯画像
2枚目
何処かホテルと思われる場所で奥さんと妻のキス画像
3枚目
妻がベッドに寝そべり、妻の股間を舐める奥さんの画像
4枚目
奥さんに股間を弄られながら上半身を脱がされ旦那さんのチンポをしゃぶっている妻の画像
5枚目
奥さんと一緒に旦那さんのチンポをフェラしている画像
6枚目
全裸でおっぱいを奥さんに鷲掴みにされながら、旦那さんの勃起したチンポをマンコに擦り付けられている画像
7枚目
6枚目の状態から旦那さんに挿入されている画像
8枚目
旦那さんと騎乗位でセックスしている妻の画像
9枚目
四つん這いになり奥さんとキスしながらバックから旦那さんに犯されている画像
10枚目
正上位で旦那さんと繋がり背中に手を回しながらキスしている画像
11枚目
10枚目の状態から開いていた脚を閉め旦那さんから離れない様にしている画像
12枚目
旦那さんのチンポから妻のマンコに向かって糸を引いているアップ画像

私はこの時点で思いっきり射精してしまっていた。

画像の終わったところで奥さんからこんなメッセージが書いてあった。
「楽しんでくれた?もう少し時間かかるかなと思ったけど、案外早く奥さん堕ちちゃった♪
動画も撮ってあるからそっちも楽しんでね♪送った画像のその後もあるからね♪」

胸を高鳴らせながらURLをクリックする。
動画はランチの場面から始まった。

動画を観ると妻は最初からセックスするつもりでご夫婦と会っていた様だ。
ランチの始めでは「奥さんとの初めての3P記念♪かんぱーい♪」とういう旦那さんの乾杯からランチが始まり、
ホテルの部屋では奥さんと一緒に自分から服を脱いでいた。

6枚目の画像の場面では「入れてください!」と自分から頼んで挿入を促していました。

騎乗位も外れたチンポを自分で掴み、マンコにあてがって挿入し、
巨乳を下から揉みあげられながら腰を振っています。
「奥さん良い眺めだよ、気持ちいい?」という旦那さんの言葉に
「いい!いいっ!」と喘ぎ続ける妻。

バックの体勢では旦那さんに後ろから巨乳を掴まれながらも、
前にいる奥さんの方に倒れこみながら「ごめんなさい!すごくいいの!」と喘ぎながら奥さんとのキスに溺れていく。

正上位で繋がり旦那さんが妻に囁く「どこに出して欲しい?」
妻は旦那さんとのキスは止めずゆっくりと脚を閉じて旦那さんを離さないようにする。
「中出しして欲しいのね」と奥さんの声が聞こえると、
旦那さんは今までより激しく妻に打ち付ける。

カメラが二人の結合している部分に近づくと、
そこは白く泡立った体液で溢れその中を旦那さんの陰茎が妻の膣を出入りする様子が映し出される。

「うっ!」という旦那さんの呻きに合わせペニスが妻のマンコの奥に突き入れられて止まる。
ペニスとマンコが密着しドクンドクンと脈打っている。

ここまでが画像で添付されていた範囲のセックスだった。

映像は更に続き、中出し後のお掃除フェラしている妻の様子、
2回目の様子が映されていた。

その中で妻は正上位で繋がりながら旦那さんに「セフレにしてやるよ」と問いかけられ、
キスしている奥さんに「あっ、なってもいいかな?」と更に問いかける。
すると意地悪そうに奥さんは切り返す「何になりたいの?」と
「セフレ・・・〇〇さんのセフレになっていい?」と妻は自分から旦那さんのセフレになりたいと応えた。
奥さんはそれに何も応えず、旦那さんの挿入が加速する。

そうして妻はご夫婦のセフレになった。


[2] Re: こんな風に寝取られたい  宇田和夫 :2022/05/12 (木) 12:40 ID:Re3Dobuk No.29981
古い話になりますがここの下の方にある「妻の改造」の[28]辺りが興味ある話かも知れません。
もちろん実話です。



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同僚の嫁さん - 現在のレスは4個です -

[1] スレッドオーナー: マサ :2022/04/18 (月) 05:24 ID:RtoNzKx6 No.29954
昔話に色をつけて書き込みたいと思いますが、文才はありませんので御容赦下さい。

元同僚から、密会のアリバイに私と会っていたことにしてくれと、よく頼まれ
口裏を合わせていましたが、実はその同僚嫌いだったんですよね私。
でもその同僚の嫁さんがまた私の好みで、1度は抱いてみたい女だったんです。
背が高くてスレンダー系の美人。 私、背が小さいので大きな女性が好きなんです。
背は小さいですが竿は、特に亀頭が大きいので自信があります。
1度抱いてしまえばこっちのものです。
風俗でも大きいですね〜ってよく言われるので自信があるんです。
その頃44,5の女盛りの彼女を放ったらかしにして、浮気三昧の同僚を妬ましく
思っていましたし、彼女だって満足させてあげても…そんなことがあっても良いですよね。
彼女だって発情する雌ですから(笑) 
同僚から奥さんのことは色々聞かされていましたからね、落とすことは簡単です。
赤いマークのところでパートで働く彼女から何度か電話で確認の電話も来ていましたから、
彼女に連絡を取ることは造作ない事でした。
電話が来たときに、
実は…って、電話ではなんですからあって話しましょうか?
ご主人には内密にお願いしますねってことで声を掛ければOK なんです。
先ずは謝罪、嘘を言ってたこと、そして奥さんに同情共感してあげて、その怒りをどうやって
はらせるのか、同僚への報復として裏切らせる、しかも俺の女にさせる…。
はじめて彼女を抱いたときは彼女の怒りを煽るようにして何とか矛先を私に…
私が好みの男で無いことは知っていましたが、見た目と違い強引な男に弱い事は同僚から聞いて
知っていましたから、強引にとにかく強引に、理由をこじつけその日のうちに裏切らせる。
会って目の当たりにする彼女は益々私をその気にさせました。
長い髪から大人の女の香りがします。大きな目、長い指、胸の膨らみは…いい女だ。
股間を膨らませながら、落ち着かせながら、ことの顛末を話します。
怒りに顔をあからげ言葉を荒らげる彼女、その感情に同調しながらその気の糸口を探る。
 私だって…彼女からその言葉が出たときに上手く理由を捩じ込んだ。

また書き込ませてもらいます。


[2] Re: 同僚の嫁さん  ケイ :2022/04/18 (月) 08:50 ID:ua2/2z8g No.29955
大変興味深いです。

[3] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2022/04/27 (水) 08:22 ID:r5KW570Q No.29963
ケイさん興味を持っていただきありがとうございます。
書き物に不馴れなためお時間頂きながら書き込みますのでお付き合い宜しくお願い致します。


[4] Re: 同僚の嫁さん  cozy :2022/05/12 (木) 09:21 ID:bOrG3Jxo No.29980
楽しみです。
こっちのものになる過程が。



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お義父さん - 現在のレスは68個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: アグリカルチャー :2021/09/26 (日) 06:41 ID:m/pOw9g6 No.29295
26492:義父 耕作 / ふみ 様を参考にさせてもらいました。いろいろとご意見もあると思いますが、よろしくお願いします。


‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

 《6月3日》
今日は私の25歳の誕生日。そして・・・本山桂子から根本桂子に変わった。
ステキな花嫁姿・・・父と母が生きてる内に見せたかった・・・お父さん、お母さんごめんなさい。
裕一さん、お義父さん、お義母さん・・・よろしくお願いします。


 《6月5日》
新婚旅行の北海道です。
海外旅行も考えたけど、これからの生活の為、節約節約。
北海道は美味しいものが拓さん有って満足・満足。
裕一さんの抱かれるのも何だか新鮮。

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
夜、ホテルのベランダに出て星を眺めていると裕一が後ろから私を抱き締める。
私が振り返ると裕一の唇が私の唇に重なった。
お互いに舌を絡ませる。
 「ねえ・・・ここだと、誰かに・・・部屋、入ろう」
裕一が私の肩を抱いて部屋の中へ。
ベッドに腰を下ろした裕一の前に立つ。
初めてじゃ無いのに何だか恥ずかしい。
裕一がバスローブの紐を解いた。
私の躰を裕一が見ている。
それだけで、アソコがジーンとして濡れて来る。
裕一の肩に腕を廻して裕一の上に跨った。
再び唇を重ねて舌を絡ませる。
裕一の手が私の乳房を揉む。
仰け反る私。
裕一の勃起したおチンチンが当たってる。
「早く入りたい・・・早く」と言ってるようにビクビクと動いている。
私が腰を浮かすと裕一は、おチンチンを持って私の入口に当て亀頭に、おマンコから溢れる愛液をぬる。
私が腰を落すとおチンチンの先っぽがヌルっと入った。
そのまま腰を落とし切る。
私は裕一にぶら下がる様にして腰を揺らす。
気持ち良い、裕一のおチンチンが内壁を擦ってる。

 「裕一・・・いい・・いい・・気持ち良いよぅ〜」

 「桂子・・・僕も・・・僕も、気持ちいよ。」

裕一が私の躰を抱いて体勢を変える。
繋がったまま、仰向けにされて裕一が腰を振る。
私は一気に頂点へと昇り詰めて行く。

 「ぁつぅ・・あはっ・・・ひっくっ・・・ひぃく・・・いくっ・・・いぐぅ」

 「うおぉぅ・・・僕も・・・でるっ・・・出すよ」

 「きてっ・・来て・・・いっくぅ・・・」

私の腰が浮いて裕一の射精受け止める。
裕一の腰はブルブルと震え、私の中でおチンチンがビクンビクンと弾けた。


 《6月11日》
新婚旅行から帰って。裕一さんの実家へ挨拶に行った。
お義父さんとお義母さんへお土産を渡すと喜んでくれた。
「私達の事は気にしなくて良いから、しばらくは二人で新婚生活を楽しみなさい」とお義母さんが言ってくれた。


 《7月25日》
今日も裕一に抱かれた。
3日連続だ。流石にちょっと疲れた。
裕一はそうでも無さそうだ。
子供は欲しいけど、もう少し二人の時間を楽しみたいから・・・裕一ゴメンね、中に出させてあげられなくて。
裕一は今日も元気に実家の農作業へ行った。


 《9月2日》
何事も無く平穏な日々。
お義父さんとお義母さん、そして裕一さんで農作業を頑張っている。
私も少しお手伝い・・・・でも邪魔ばかり・・・グスン(涙)。
「気にしなくて良い」とお義父さんが声を掛けてくれる。


 《12月30日》
今日から1週間、実家でお正月の支度をお義母さんに教えてもらう。


 《1月1日》
明けましておめでとうございます。
新しい年の始まりです。
今年もよろしくお願いします・・・裕一さん。


 《1月6日》
実家では裕一に抱かれるのは遠慮していたので今日が今年の初エッチ。
裕一も我慢していたようで、私の口で1回・バックで1回、正常位で1回。
私も何回も逝かされた。


 《2月14日》
バレンタイン。
実家のお義父さんにもチョコレートを持って行った。
お義父さんは大喜びだった。
裕一には私の躰にリボンをつけて・・・・裕一は大喜びで私を愛してくれた。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[59] Re: お義父さん  アグリカルチャー :2022/01/26 (水) 21:06 ID:m/pOw9g6 No.29802
 「ああん・・あん・・あはっ・・はっ・・はっ・・はっ」

 「もっと・・痺れるように感じるわよ」

順子さんが、もう一つのスイッチを入れた。
私のクリトリスが、その玩具に吸い込まれるようになる。

 「あっ、何っ・・あっ・・あっ・・あっ・・ぁぁぁああぁぁぁぁ」

私は、その刺激に腰を引いた。

 「良いでしょう、コレ。私も最初・・・気持ち良くなりすぎて一瞬で逝ったのよ」

 「じゅ・・じゅん・・順子さん・・・勘弁して・・・この玩具・・・変になっちゃうぅ〜」

私の躰はガクガクと波打って止まらない。
声を出したいけど、口を開けたままで声が出せない

 「はっ・はっ・・はっ・はっ・・はっ・はっ・はっ」

 「この辺で・・・止めておいた方が・・・私の桂子ちゃんが壊れたら大変だものね」

順子さんがクリ吸いバイブリーターのスイッチを止めた。
私の息は、まだ荒かった。

 「桂子ちゃん・・・今度は、私を虐めて・・・コレで」

順子さんは、おチンチンが着いたベルトを私の腰に着けた。
順子さんが四つん這いになって、マンコを広げる。

 「桂子ちゃん。男の人のように・・・ソレを・・・私のココに挿れて・・」

私は順子さんに言われた通りに、ペニパンのおチンチンを順子さんに挿れた。
順子さんは自分から腰を振る。
私は、何時も挿れられる立場なのに、変な気分になる。

 「順子の口が寂しそうだな・・・・本物を咥えさせてやるか」

お義父さんは起ち上って、順子さんの顔の前におチンチンを向けた。
順子さんは、直ぐにお義父さんのおチンチンを咥えた。

 「それじゃ、僕は・・・桂子さんに・・・」

高橋さんが私の後ろから、挿入した。

 「あん、高橋さん・・・硬いぃ〜・・・・ああん、高橋さぁ〜ん」

高橋さんが私を突くと、私が順子さんを突いた。
突かれた順子さんは、お義父さんのおチンチンを、喉奥に咥え込んだ。
4人の躰が連なって揺れる。

高橋さんは、私の乳房を揉みながらガンガンと突いてくる。
私は高橋さんに突かれて、順子さんを突いた。

 「こっちから見る光景は、凄いぞ・・・男と女が連なって・・・」

 「あうん、高橋さん逝きそう・・・逝きそう」

 「桂子さん、僕もだよ・・・出そうだよ。中に出しちゃうからね・・・中に出すよ」

 「良いわ。中に出して・・・・私の中で逝って・・」

 「根本さん、お先に・・・出しますよ・・・・桂子さんの中に」

 「ああ、たくさん出してやってくれ・・・・桂子も悦ぶよ」

「うッ・・うう・・うっ」と呻き声を上げて高橋さんが、私の中に射精した。
お義父さんも「ううぅ〜」と順子さんの口に放出した。
順子さんの中の玩具だけは、終わる事が無かった。
高橋さんは、射精しながら順子さんの腰に手を伸ばして、私をサンドイッチにして順子さんを突いた。
流石に順子さんも「あうっ・・逝くっ・・逝くっ」と躰を震わせた。

高橋さんが、射精を終わっておチンチンを引き抜く。
私も引きずられるように、順子さんからペニパンを抜く。
順子さんだけは、お義父さんのおチンチンを咥えて、精子達を飲み干した。

4人共、ぐったりしていた。
私の内腿は二人分の体液でべっとりと汚れている。
順子さんの口元にも、お義父さんの残骸が着いていた。

 「博。お前だけ可哀そうだったな。・・・・どぉだい、順子。博と・・・・博をお願い出来ないか?」

 「私は、良いわよ。・・・まだ、いけるわよ・・・博君、私と・・・・」

順子さんは博さんを仰向けにして跨る。
活力を取り戻して勃起しているおチンチンを持って、腰を沈める。
博のおチンチンが、順子さんの中に消えていく。

 「ああ、本物がやっぱり良いわ。それに、旦那のとも違うし・・・おじさんのとも違って・・・ポイントに刺さって来る感じ」

順子さんが、ユラユラと腰を振る。
順子さんの乳房も揺れる。
順子さんは、自分の乳房を揉みながら腰を揺らす。

 「順子。中々、良い腰使いだな。高橋の相当鍛えられてるな」

 「ああん、そんな事無いわ。・・・おじさん、そんな事・・・・博君のおチンチン・・・ちょうど良いのよ。私に合ってる」

 「あおうぅ・・ぉううぅ・・・奥さん、そんなに動かすと、僕。・・・僕」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[60] Re: お義父さん  アグリカルチャー :2022/01/29 (土) 20:56 ID:uUNWBxyY No.29811
 《10月15日》
あの日以来、お義父さんと博さんの距離は縮まったように感じる。
お義父さんに見られながら博さんに抱かれる事も有った。
逆に、博さんにお義父さんに抱かれている私を見せつける事もあった。

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
 「博。これから桂子を抱くからカメラで撮ってくれないか?」

 「カメラですか?僕が?」

 「ああ、そうだよ。何度か桂子を撮ったけど・・・挿れてる途中で中断したり、固定カメラで良く撮れなくて」

 「良いですけど・・・写真とか撮ってどうするんですか?」

 「自分で楽しむんだよ。桂子もワシも今しかないから・・・今の姿を残していたいんだ」

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
私は、お義父さんの部屋に呼ばれました。
部屋の隅に博さんが居て、私にカメラを向けていました。

 「お義父さん?どうしたの?・・・カメラなんて・・・私・・・」

 「良いじゃないか。今の桂子の姿を残しておきたいんだ。何時も通りに・・・」

私を布団の横に立たせて、お義父さんが私を裸にしていく。
トレーナーを脱がされてブラが露になる。
スエットにお義父さんの手が掛かると、私のおマンコはジワッと濡れた気が。
なんだか、何時もより恥ずかしくなって来る。

お義父さんは、下着姿の私を布団に座らせて背後から抱いてくれる。
耳たぶを甘噛みして、ブラのカップに手を滑り込ませる。
博さんは、正面から二人の姿をカメラに収めている。

お義父さんが、乳房を摘まみ出して勃った乳首を指先で摘まむ。
「あうっ・・ぅううっ」と声が出る。

 「さあ、今日は・・・桂子の厭らしい姿を・・・カメラに曝け出しておくれ」

 「いやぁ〜お義父さん。そんな事言わないで・・・・私は・・・私は」

 「そうかなッ・・・ワシの・・・耐えられるかな?・・・ワシの虐めに・・・」

お義父さんは、私の乳首を強く摘まみ、もう片方の手をパンティに滑り込ませます。
その指先は、いち早くクリトリスを探り当てて、割れ目から滲み出たマン汁を塗り付ける。
小さな布切れの中で、お義父さんの手がモゾモゾと動く。
私は我慢できずに、後ろに倒れてお義父さんに躰を預ける。
興奮した様子の博さんの顔が見えた。

しばらく私のクリトリスや膣口を、指で弄んでお義父さんは起ち上って、私の前に立った。
そそり勃つおチンチンで、私の頬を叩く。
私はおチンチンを、捕まえて咥える。
博さんが、その瞬間をカメラで捉える。
モニター画面には、おチンチンを咥える私の顔が大写しになっている。

私は、お義父さんのお尻を持って顔を前後に振る。
お義父さんは、私の頭に手を乗せて、その様子をジッと見ている。

 「ぅううッ・・ぅううぅ〜、いいぞ。桂子、イイッ・・・・お前のフェラが一番じゃ」

ジュッポジュッポと、何時もより大きな音でお義父さんをしゃぶった。
その様子を博さんは、横からや上から撮っていました。

 「次は・・・ワシは、一休みするから・・・桂子の恥ずかしい格好を撮るかな」

お義父さんは、博さんからカメラを受取ると、私に四つん這いになる様に言いました。
私は、お義父さんに言われるまま、四つん這いになります。

 「そう・・そう・・もう少し、脚を開いて・・・そうだよ。良く見えてるよ・・綺麗なマンコが・・・・今度は、少し腰を落として・・」

お義父さんは、私にポーズの注文を付けながらシャッターを切っていました。

 「お義父さん・・・こんな写真撮って・・・自分だけで楽しむんでしょう・・・・他人には絶対に見せないでよ・・・お願いだから」

 「ああ、ワシが一人で楽しむんだよ。心配するなッ・・・・ほら、今度は・・自分でマンコを広げて・・・良く見えるように」

 「おぉう・・・これで・・・良い」

 「ああ、いいよぅ・・・綺麗だよ。今にも飛び付きたくなるよ」

おマンコは、いつの間にか濡れていました。

 「今度は、こっちを向いて・・・座ったまま、膝を立てて・・・脚を開いて」

お義父さんの撮影は、続きました。
一通り撮り終わったお義父さんは、満足そうな顔をしてカメラを博さんに渡しました。

今度は二人の写真を撮ろう。桂子がワシの上に乗って・・・頭はそっちで・・・お尻をこっちに・・・脚を開いて跨ぎなさい」

私はシックスナインでお義父さんを跨ぎます。
私の目の前には、バナナのように反り返ったおチンチンが、私に向いていた。
私は、当たり前のように、おチンチンを咥えた。
お義父さんは、私のお尻を広げるようにして、膣口に舌を這わせた。
博さんは、動き回ってその様子を撮った。

最後はバックでお義父さんが挿入しているところを撮って、正常位でフィニッシュを撮りました。
最後は何回か逝ったけれど・・・・・。


[61] Re: お義父さん  アグリカルチャー :2022/02/04 (金) 20:54 ID:uWYvuSS2 No.29830
 《10月23日》
最近、少し不安になって来る。
お義父さんとの事も、十分満足している。
博さんとの事も、子供達の事も毎日幸せを感じている。
でも・・・・・・・。
私の躰は、新しい刺激を欲しがっているように思う。
結婚前、裕一さんの他に躰の関係になったのは一人だけだったのに・・・。
裕一さんを失って、お義父さん・・・研修生の裕也君、利一君、組合長、高橋さんと順子さん、そして博さん。
自分でも信じられない様な経験をして来た。
お義父さんに抱かれている時も、心の何処かに“もっと感じたい。もっといろんな事、経験したい”と言う願望が有った。
でも、そんな事・・・・お父さんには言えない。


 《11月 5日》
3日連続で、お義父さんに抱かれた。
夜、子供達を寝かし付けて自分の部屋を出る。
博さんには「お義父さんの所に行ってくる」と言って部屋を出た。
「うん、わかった」と博さんが返事をする。

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
薄紫でシースルーのベビードールを着て、足音を忍ばせてお義父さんの部屋への廊下を歩く。
  (お義父さん、気に入ったくれるかしら?・・・ベビードールも・・・下着も・・)

 「お義父さん?・・私、桂子。入っても良い?」

お義父さんの部屋のドアに、手を掛けて声を掛けた。
お義父さんの返事は無かったが「今夜もお義父さんと」と言ってあったので、ドアを開けた。

お義父さんは、パンツ1枚で横になっていた。
私の方を振り返って「桂子。今夜は、可愛いなッ・・・・似合ってるよ」と眼を細めた。
私が傍によると、お義父さんは躰を起こした。

 「良く見せておくれ・・・桂子の可愛い姿を」

私は、ベビードールの裾を摘まんでクルッと1回転した。
ベビードールの裾が捲れて、真紅のガーターセットが見えた。

 「おおッ。透け透けの下も、可愛いパンティで・・・・今夜は、楽しめそうだな」

 「ありがとうお義父さん。お義父さんも、私も・・・新しい刺激があった方が・・・・」

お義父さんは、私を膝の上に乗せてベビードールの上から乳房を揉む。
私はお義父さんを跨いで、首に手を廻して駅弁スタイルのように抱かれる。
お義父さんは、いつに無く興奮してくれている。

ふと、部屋の入口を見た。
誰かの気配を感じる。
  (博しかいない。博が覗いてる・・・・私とお義父さんを・・・)
私は、急に興奮を感じた。
  (博が嫉妬するように、お義父さんと激しく・・・・激しく抱かれて・・・)
私は何時もより、激しく悶え喘ぎ声を出した。

 「お義父さん・・・もっと、もっとよ。乳首・・・噛んで・・・強く・・・」

 「クリトリス、感じる・・・ぅううッ・・うッ・・うッ・・うッ・・・もっとして・・・もっと」

 「お義父さん、早く頂戴。お義父さんのチンポ・・チンポ・・チンポ欲しい・・・桂子に・・桂子の中に」

博の覗いていたドアが、さっきより広く開いた気がした。

お義父さんは、私を組み敷いて激しく打ち付ける。

 「桂子?・・どうしたんだ?何時もより・・・何時もより激しいなッ・・・ワシは持たんぞ・・・桂子」

 「良いの。お義父さんは・・・いつでも逝って・・・いっぱい出して、私の中に・・・いっぱい頂戴」

 「ああぁ・・あっ・あっ・あっあっあっ桂子・・・桂子・・・桂子」

お義父さんの躰が激しく震えて、私に伸し掛かった。
お義父さんのおチンチンが、深い所で射精を始めた。
何時もより激しく、ビクビクと脈打つ。

お義父さんが、ぐったりと倒れ込む。
私はお義父さんの背中を抱いて、優しく撫でた。
入口のドアは、締まっていた。
私は裸で、お義父さんと朝まで抱き合って寝た。


[62] Re: お義父さん  明美 :2022/02/20 (日) 11:22 ID:rn9sEuCE No.29865
楽しく読まさせていただきました。桂子さんはご主人を亡くされ、義父さんは義母さんを亡くされ
お互いに寂しさもあって深い関係になられたんですね。

男と女の二人生活、お互いにお相手を意識するのは当たり前です。お義父さんもお元気な方なんですね。桂子さんの魅力もあって自然の成り行きだと思います。

私も結婚時に実母から、男は我慢できないんだよ、旦那さんに求められたら応じなさいと言われました。それだけに新婚時は毎夜で辛かったです。

でも、あろう事か後で知ったのですが、私が初産で入院時に主人は義母と交わっていたのです。それほど男にとって女が必要なのを知りました。

今では女が遊ぶ時代です。私も主人が病死後、親しくしている未亡人に女性の専用のマッサージ店に誘われました。


[63] Re: お義父さん  アグリカルチャー :2022/02/28 (月) 20:46 ID:QGtrJQoI No.29887
 《11月18日》
今日は午前中、3人で畑で冬の準備をした。
里香は小屋の中を、暖かくして寝かせている。
時々気になって見に行くが、スヤスヤと寝ている。
本当に手の掛からない良い子だと思う。

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
休憩の為に、3人で小屋に入った。
お義父さんと博さんが椅子に座って、里香を入れた籠をテーブルに置いた。
私は、お義父さん達と何気ない会話をしていた。
その時、本当にふと悪戯心が湧いた。

私は、椅子に座っていた博さんの前にしゃがみ込んで、作業着のチャックを下げて中からおチンチンを引き出した。
硬くもなっていない、フニャフニャのおチンチンに口を近づける。
お義父さんも博さんも、呆気に取られてポカンとしていた。
私は、少しアンモニア臭のする、おチンチンを咥えた。

 「オイ、オイ。桂子・・・こんな所で・・・お義父さんの前で・・なにするんだ」

博さんが慌てる。
私は構わずに、亀頭を咥えて陰茎を扱いた。
博さんのおチンチンは、みるみる大きく硬くなった。

 「いつも、お義父さんばかりで・・・今日は博さんが・・・うんじゅる・・じゅぱ・・・お義父さんに見せつけるのよ」

 「そんな事言っても・・・桂子ったら・・・ちょっと」

口では嫌がっても、おチンチンは硬くなってピクピクと震え始めた。

 「ぅはぁ・・はぁ・・桂子・・・桂子・・・出ちゃう・・・出ちゃう・・・」

 「我慢して、我慢よ。この前、私とお義父さんの事、見てたでしょ・・・・じゅるぽっ・・じゅる・・コレを勃起させて・・・」

 「桂子、わかってたのか・・・それで・・・」

 「そうよ。お義父さんと・・・お義父さんは、頑張ってくれたの・・・」

私が博さんを咥えているところを、お義父さんは嫉妬の目で見ている。

 「この小屋は・・・何時、誰が来るかも知れないスリルがあって・・・今日は、お義父さんの目も・・・」

 「ぅうん、出すぞ・・桂子、もう限界だ」

私は博さんを咥えたまま、頷いた。
博さんが、私の頭を押さえて射精する。
ビュッと1回目が放射されて、私は直ぐに飲み込んだ。
ビュッビュッと2回目3回目が私に口の中へ。
私は全部飲んで、残ったモノも扱き出して飲んだ。

 「桂子。一段と・・・厭らしい女になって来たなッ。ワシは嬉しいよ・・・こんな素敵な根本家の嫁になってくれて」

私は刺激を求める自分が、怖くなっていた。
自由奔放な性を求める自分の事が。


 《12月31日》
今年も一年が終わろうとしている。
今年も、いろんな事が・・・・。
新しい年は、どんな一年になるんだろう。


 《1月1日》
一晩しか違わないのに・・・・。
今年も、家族みんなが健康で明るく楽しく、そんな一年にしたい。


 《2月3日》
あっと言う間に一月が終わって、里香の誕生日。
無事に1歳になって嬉しい。
これからも、スクスクと元気に育って欲しい。
お義父さんは、里香にメロメロで翔馬がヤキモチを。


[64] Re: お義父さん  アグリカルチャー :2022/03/02 (水) 06:20 ID:fUHB67TY No.29889
 《2月17日》
衝撃の事実が、私を襲った。
私は、叔父さんの言葉に衝撃を受けて、動揺を隠し切れなかった。
今まで信じていた事が、音を立てて崩れて行った。

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
 「おおぅ、義知は居るかぁ」

玄関の方で声がした。
お義父さんの事を義知と呼ぶのは、叔父の竹蔵だけだったので、直ぐに声だけで分かった。

 「は〜い。・・・あら、叔父さん?どうしたんですか?お義父さんは、ちょっと畑に行ってますが直ぐに戻ります」

 「おお、そうか。それじゃ、ちょっと上がらせてもらって待つとするか。近くまで来たからちょっと寄っただけだから」

 「そうなんですか。それじゃ、あがって下さい」

私は、抱いていた里香をあやしながら、叔父さんを居間に通しました。

 「おお、大きくなったなぁ〜博に似て来たなッ・・・・オイッ、オイッ・・・おお、笑った笑った」

 「博さんに似て来ましたかねェ〜・・・・私に似てる気もするし・・・・・」

 「博に似て当然だろう。博と桂子さんの子だもの・・・まさか義知には似て無いだろう。血も繋がって無いし・・それに・・」

 「そうですよ。お義父さんとは・・・・」

 「いや、何ッ・・・・義知は種無しだから・・・息子の裕一も義知の子じゃないんだし・・・・」

 「えッ、え・・えッ・・・そうなんですか・・・・そんな事・・・」

 「あッ、・・・・そうだったのか・・・不味い事言ったようだな。忘れてくれ、何も聞かんかった事に・・・」

 「叔父さん。どういうことですか?お義父さんが・・・種無しって・・・・子供造れないって事ですか?」

 「ワシは・・ワシは・・・桂子さんが聞いて無いなら・・・・ワシは、何も知らん」

 「そんな事・・・お義父さんの事、言い出しておいて・・・今更、知らないだなんて・・・話、聞かせてください」

 「不味かったなぁ。・・・仕方ない。話すけど・・・ワシから聞いたなんて言わないでくれよ。絶対に・・・約束だからな」

 「わかりました。誰にも・・・・」

叔父さんは、俯き加減でポツリポツリと話し始めました。

 「実はな。義知は子供の頃、高熱で・・・ダメになったらしい。それは、後でわかった事じゃが・・・・。」
 「義知は嫁を貰ったが、中々子供は出来んかった。それでも5年後には子供が出来たんじゃ。」
 「どうやら義知夫婦は、よその夫婦と遊んでいたらしくってな。そこ子はその時の子じゃないかって・・・」
 「嫁は、義知の子じゃないって薄々感じていた様じゃ。ある時、義知に内緒で検査したら無精子なんとかで・・」
 「だから、裕一には義知の血は流れとらん。だから、この家は義知の代で・・・・・義知は何も知らないんだ。今でも」
 「只、今の時代・・・そんな事は、気にせんようになって来てはいるが・・・長男が跡を取る何てこと」

私は、叔父さんの話を聞いた時、頭が真っ白に。
里香は、お義父さんとの間の子供だと信じていたのに・・・。

 「まあ〜・・・義知の女遊びは続いて・・・嫁も嫌々ながら付き合わされていた様じゃ・・他の男に抱かれて・・・・」

叔父さんは、大きなため息をついて、煙草をふかした。
あまりに突然の話に、言葉を失っていた。

 「お〜い。桂子ぉ〜帰ったぞぅ・・・・大根・・・持って来たから」

 「ハ〜イ」

私は気を取り直して、大きな返事をして立ち上がった。
叔父さんは、私を見上げて口の前に人差し指を立てた。
私は「うん」と頷いた。

 「何だ?誰か来てるのか?」

お義父さんが玄関から声を掛ける。

 「ええッ、竹蔵叔父さんが・・・」

お義父さんは、リビングに来て叔父さんと他愛のない話をしてた。
叔父さんは帰り際に、玄関に出た私の肩を叩いて言った。

 「済まんかったのぅ。余計な事・・・これからも義知を頼んだよ。・・・さっきの話は、年寄りの作り話と思ってくれ・・・じゃぁ」

叔父さんの背中を見送りながら、私は思った。
   (作り話だなんて・・・お義父さんの事、思い当たる事も・・・お義父さんに抱かれても、子供できなかったし・・・)


[65] Re: お義父さん  アグリカルチャー :2022/03/04 (金) 06:45 ID:uWYvuSS2 No.29897
 《2月23日》
竹蔵叔父さんの話の事は聞けずに、お義父さんに抱かれた。
お義父さんは、何時ものように優しく私を抱いて何度も逝かせた。
最後は、私の中で果てて終わった。
お義父さんの、おチンチンが抜けると精液が流れ出る。
お義父さん達の年齢の割には大量の精液だと思う。
竹蔵叔父さんの話が本当だったら、どんなに多くの精液を流し込まれても妊娠の恐れは無いと言う事?。
“もしかしたら妊娠するかも”と言うドキドキ感を感じながらのSEXの方が燃えるのにと思ってしまう。


 《3月30日》
春の農作業が、少しづつ忙しくなって来た。
私も里香を連れて畑へ行く。
里香は、泥まみれになって楽しそうに、遊んでいる。
お義父さんと博さんは、そんな里香を見て嬉しそうに笑っている。
竹蔵叔父さんの話は忘れてお義父さんと子供達、それと博さんとの生活を楽しもうと思った。

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
一日の作業が終わって、お義父さん達が帰って来た。
翔馬が真っ先にお義父さんの所へ飛んでいく。

 「じぃじ、お帰り。お仕事、疲れた?」

 「おう、翔馬。有難う・・・大丈夫だよ。じぃじは、元気じゃよ。翔馬も、いっぱい遊んだか?」

 「ウン、遊んだ。かくれんぼをしたし・・・・砂遊びも」

 「じぃじと風呂に入るか?」

 「うん。入る」

何時もの、楽しい会話が弾んでいた。

夕食が終わり、片付けを済ませる。
子供達を寝かし付けて、ホッと一息をつく。
テレビを見ていた博さんが、ポツリと呟く。

 「桂子。最近・・・お義父さんとは・・・して無いんだろう?・・・今夜あたり、お義父さんの所に行ってあげれば・・・」

 「えッ・・・・・」

 「僕に遠慮はしなくて良いから。僕は、満足してるんだ・・・・桂子と一緒に居られて・・・時々抱かせてもらって・・・」

 「そんな事・・・私・・・・皆、家族だから・・・皆、大事なだから」

 「だからだよ。お義父さんの事も・・・最近、忙しかったろう・・・お義父さんも寂しそうで・・・」

 「有難う・・・・」

 「明日は休みだし・・・子供達の事は任せてくれて大丈夫だから。朝までお義父さんと・・・良いよ」

 「あなた、有難う。私・・・・・」

博さんは、立ち上がって私の背中を、ポンポンと叩いた。
「子供達の事は心配しなくて大丈夫」と言って博さんは寝室へ行った。
私はシャワーを浴びて、下着も着けずに躰にバスタオルを巻いてお義父さんの部屋に向かった。
緊張しながら、お義父さんの部屋のドアを叩いた。

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
 「お義父さん?桂子です。入りますよ」

中から「おおぅ」とお義父さんの声がした。
私は、ゆっくりとドアを開ける。
お義父さんは、横になってテレビを見ていた。

部屋に入った私を振り向いて見上げる、お義父さん。
“オッ”と言う表情をするお義父さん。

 「お義父さん・・・良い?」

 「ああッ・・・ああッ」

お義父さんは、私の格好に少し驚いたようだった。
お義父さんの部屋に、バスタオルを巻いただけの格好で入るのは久しぶりだった。
お義父さんが、ゆっくりと躰を起こして胡坐をかく。
私は、お義父さんの肩に手を置いて、膝の上に座る。
お義父さんの手がバスタオルの合わせ目をゆっくりと解く。
何度も繰り返して来た事なのに、今日はお義父さんの動きにドキドキする。
股間が濡れ始めて来るのが、わかった。
股間が、ジンと熱くなっていく。


[66] Re: お義父さん  アグリカルチャー :2022/03/05 (土) 21:18 ID:GxXDK72s No.29901
 「お義父さん、抱いて。桂子の事をいっぱい抱いて・・・・お義父さんのおチンチンで桂子の事を・・・・逝かせて」

 「桂子、お前・・・・ああ、桂子」

私はお義父さんの胡坐の上で両脚を開いて、お義父さんの躰に回す。
お義父さんのパジャマを脱がせて、上半身を裸に。
お義父さんの首に手を掛けて、お義父さんの唇を求める。

お義父さんは、私の腰に手を廻して私の躰を持ち上げるようにして唇を重ねる。
お義父さんの舌が、私の中に入って来る。
私の口の中を掻きまわして舌を絡める。
お義父さんの温かな唾液が私の口の中に入って来る。
私はソレを吸取る様に呑み込む。
チュッパチュパッ・・・チュプチュプとディープキスの音がする。
しばらくお互いに舌を絡めると、お義父さんの顔が離れる。

お義父さんの視線が乳房に注がれる。
私の乳首は、痛い程に硬く尖っていた。
お義父さんの視線を感じて、ジンジンと乳首が痛くなる。

お義父さんが、顔を私の胸に埋める。
乳房を、お義父さんの口が覆う。
お義父さんの舌が、ギターを弾く指の様にレロレロと乳首を弾く。
私は、思わず仰け反ってしまう。

 「アウッ、アウゥ・・・アウゥ・・アウゥ」

乳首を転がされて、更に濡れていく。
お義父さんの勃起具合がパジャマズボンの上からでもわかった。

 「お義父さん、おチンチン・・・・おチンチン・・・」

私は、うわ言の様な言葉を発して、お義父さんの股間を探った。
お義父さんは、私の躰を膝の上から降ろしてパジャマズボンを脱いで裸になった。
お義父さんのチンポは勃起してお臍に付きそうになっていた。
私は、口を大きく開けておチンチンに、被りついた。

お義父さんの、おチンチンの付根を玉と一緒に、優しく掌で包んで亀頭に舌を、這わせる。
エラの張った亀頭のカリに沿って、舌を滑らせる。
お義父さんの腰が「ウッ、ウウッ・・・ウッ」と声を出してヒクヒクと動く。
私は、おチンチンをジュルジュルと唾液を絡ませて吸い込む。
口の中が亀頭でいっぱいになる。
少し咽ながらおチンチンを吸い込む。

 「ウゲッ・・ウゲ・・・ウググッ・・・ウゲッ」

唇を窄ませて、おチンチンに沿わせながら頭を上げていく。
おチンチンがピクンピクンと動く。
もう一度、ゆっくりと頭を落としておチンチンを、喉奥まで吸い込む。
(ううん、ウグッ・・ウグッ・・・苦しい)
唇を窄めておチンチンを挟むように頭を上げる。
お義父さんは、苦しいのか嬉しいのか、眉間にシワを寄せて顔を歪める。

 「桂子ぉ〜・・・今夜は・・・何時もより・・・オオウッ・・オウッ・・・しゃぶり方が・・・・オウッ」

窄めた唇に力を入れると、私の口の中でおチンチンがビクビクと跳ねた。

 「桂子ッ・・・少し・・・少し手加減してくれんと・・・オウッ・・・オウッ」

お義父さんが、堪らずに腰を揺らす。
おチンチンが逃げないように、私の口がお義父さんを追う。
お義父さんが、仰向けに倒れ込む。
私は、お義父さんの顔を跨いでおチンチンを、咥え続ける。

私が、おチンチンを咥える事よりも、お義父さんに私の感じる部分を舐めて欲しかった。
私が上になってのシックスナイン。
お義父さんとの距離を測りながら腰を落とす。
私のクリにお義父さんの舌先が触れる。
ビリッと躰に電流が走ったように感じる。
恥ずかしい程に濡れているマンコに、お義父さんが吸い付く。
ジュルジュルと、お義父さんが音を立てて私の潤い汁を、吸っている。

お義父さんが指先で小陰唇を開いて、舌を膣道に挿れてくる。
舌先が膣壁を擽る。
私の腰は、その刺激でヒクヒクと、勝手に動く。
私は、おチンチンから口を離してお義父さんの口舌技に身を任せる。
 (気持ち良い。お義父さん、気持ち良いよぅ。もっとして・・・もっと・・・ソコを・・そこッ)
私は、お義父さんの愛戯が嬉しかった。
お義父さんの、私を知り尽くした愛戯が。


[67] Re: お義父さん  アグリカルチャー :2022/03/15 (火) 21:22 ID:iDCnWGRk No.29917
 「お義父さん。逝きそう・・アアッ、アア。お義父さん・・・お義父さん・・・逝くッ・・・クッ・・クッ」

 「そうだろう。桂子のお汁・・・・掬っても掬っても後から後から、溢れて・・・・ジュルッ、ジュルルッ」

私は我慢できずに、お義父さんの顔にマンコを押し付けて、一度目のオーガズムを迎えた。
お義父さんは、苦しそうに顔をずらして鼻で息をする。
私の手は、お義父さんの硬くなったおチンチンを、握っている。

おマンコが、うずうずしているのが自分でもわかる。
今なら、お義父さんのおチンチンが入って来ただけで、逝ってしまいそうだと思った。
私は、おチンチンを握ったまま腰を浮かせた躰を、移動させる。
お義父さんに跨って、お尻を向けたままおチンチンを、膣口に当てがう。

お尻をゆっくりと落とすと、おチンチンが私の中に入って来る。
 (ああ、気持ち良い。やっぱりお義父さんのおチンチン・・・・)
私は躰を起こし気味にしておチンチンを、オマンコの奥まで挿れた。
アノ圧迫感が下半身を襲う。
おチンチンの圧迫感を、ゆっくりと感じて楽しむ。

 「アアン、アン。お義父さん、イイッ・・・おチンチン、イイッ・・・アフン、アン」

お義父さんは、私の腰に手を伸ばして私の躰を支えてくれている。
私は、ゆっくりと躰を前後に揺り動かす。
私の奥の方に、おチンチンの先っぽが当たっている。

 「アア・・アウゥ・・アウゥ。お義父さん・・・アアン・・・アアン」

お義父さんのおチンチンと私の躰の相性が合っている。
お義父さんの硬いおチンチンが、私の中でピクピクと動いて子宮を刺激する。
お義父さんの口舌技で、一度逝かされて・・・・おチンチンを挿れた時にも逝って、また今も逝ってる。

 「アン・・アアン・・アン・・・イイッ、イイ・・・・アン・ァアン・アン・ァアン」

前後に動かしていた腰を、上下に動かして行く。
エラを張った亀頭が、膣壁を擦ってる。
躰の奥から絶頂感が湧き上がって来る。

 「アッ、アアン・・・アウッ、逝くッ・逝くッ・・・グッ・・ィグッ・・・アグッ・・・アグ、アグ」

 「桂子・・・今夜は・・・何時もより激しいなッ、締め付けが・・・チンポが・・ウグッ・・ゥグゥゥ」

ビタンビタンと二人の躰が、ぶつかる音がする。
おチンチンに、白く泡立ったマン汁が絡み付いている。

 「お義父さん、もうダメッ。逝っちゃう、アウゥ〜ッ・・・アウゥ〜・・イグゥ〜・・・ヒグゥ・・・ゥグゥ・・・・」

 「ワシも出るぞ。出るぞ・・・出るッ」

お義父さんは、上体を起こして私の躰を、引き寄せる。
おチンチンが私の中で激しく震えるのが分かる。
 (お義父さんが射精している・・・私の中でおチンチンを爆発させている)
私の躰は、痙攣するように小刻みに、震えた。
私はお義父さんに、お尻を押し付けたまま震えて、精子達を受止めた。
躰の奥に、熱いモノを感じて私の躰は、前のめりに崩れ落ちた。

お義父さんのおチンチンが抜けた後も、私の躰はヒクヒクと痙攣していた。
そんな私の躰を、お義父さんがそっと抱き寄せてくれる。
お義父さんは、枕元のテッシュボックスからテッシュを引き出して、私の股間に当ててくれた。
私は、ビクビクと震える膣口から流れ出る精液を、拭き取った。

私は横になっているお義父さんの胸に、顔を乗せた。
農作業で鍛えた厚い胸板から、心臓の鼓動が聞こえる。
お義父さんの胸板を撫でながら、小さな乳首をクルクルと指先で弄ぶ。
お義父さんの乳首が、コリコリと硬くなる。

 「お義父さんも・・・・・乳首、硬くなった来た・・・・うふふッ、可愛いィ・・・・」

 「男だって乳首は感じるんだぞッ・・・・そんなに弄るなよ」

 「えへッ、噛んじゃおうかなぁ〜・・・・お義父さんが、私の乳首を噛むように・・・」

 「おいッ、やめろよ。・・・悪戯するのは・・・」

私は、お義父さんの乳首に吸い付いて歯を立ててみる。
少しづつ力を入れると、お義父さんの躰がピクリと跳ねた。

 「イタッ、痛いぞ・・・・そんなに強く噛むなよ」

 「お義父さんは、私の乳首・・・・強く噛むじゃない・・・・私も・・・」

 「痛いったら・・・少し手加減してくれよ。これからは桂子の事・・・優しく噛むから」

お義父さんの乳首を弄りながら、手を下半身の方に滑らしていく。
少し力の抜けたおチンチンが、指先に触れた。
おチンチンを掌で包むように、優しく擦る。
フニャッとした柔らかな手触りが、嬉しくなって来る。

 「お義父さんのおチンチン、可愛い。硬くて大きいのも好きだけど・・・柔らかいおチンチンも好き」

 「オイッ、オイッ・・・そんなに弄るなよ・・・・硬くなっちゃうぞ」

 「そんな元気ないクセに・・・・あんなに、いっぱい出したでしょ。」

 「まだまだ、若い者には負けんぞ」

お義父さんは強がったが、おチンチンは中々硬くならなかった。
私は、お義父さんに抱かれ、今までに無い程のオーガズムを感じた事で、満足していた。
お義父さんのおチンチンを握りながら、いつの間にか眠りに落ちた。


[68] Re: お義父さん  cozy :2022/05/11 (水) 11:27 ID:MQvvEfbs No.29978
はじめまして。
タイトルを見て、これは!と思い一気に読ませて頂きました。
あまりにも衝撃過ぎる事ばかりで失礼ながら本当に???と思いつつも
桂子さんが色んな形です性長していく姿に興奮が治りません。
こんな身近な所で沢山の某とプレイを受け入れて肉便器となっていく桂子さんが愛おしいです。
次の展開も知りたいですが、私も桂子さんと交わる事は出来ないでしょうか?
お義父さん程のイチモツではありませんが試食してみませんか?

次の展開も楽しみにしています。



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家庭教師の報酬は妻の体 - 現在のレスは102個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 根戸羅隷夫 :2017/09/16 (土) 18:08 ID:.vt9p.Tw No.25002
私は、とある県庁所在地にあるマンションで、妻、娘と3人暮らしです。
私は30半ばの会社員で、妻は2歳下の専業主婦、娘はS6です。
娘は来年、自宅近くにあるCK一貫の女子校に入学させる予定です。娘の学力は十分あると思っていますし、担任からも大丈夫だとは言われています。しかし、塾に通っていないし、受験専用のテクニックはありませんので、若干の不安がありました。そこで、入学を確実にするため、家庭教師を雇って受験対策の勉強をさせようと思ったのです。
ここから私は普通の人とは違う行動に出ました。普通なら家庭教師の業者に依頼するところでしょうが、私はなんと寝取られ系の掲示板で家庭教師を募集したのです。私は寝取られ趣味があり、以前から妻を他人の性奴隷にされたいという願望を持っていました。そこで、今回の募集で、うまくいけば先生兼ご主人様が現れるかもしれないと考えたわけです。

募集した際の条件について説明します。
【募集条件】
◎ C学校入試の指導ができること。プロの家庭教師である必要はありませんが、セミプロレベルの知識を求めます。
◎ 週1回で1〜2時間程度の指導。土日の昼間か平日の午後7時からの内、都合がいい日。
◎ 報酬はお金ではなく、妻の肉体で支払います。色白中肉中背で胸はけっこうあります。顔は炉里顔で幼く見えます。性格は従順でM気質です。
◎ 20歳代であること。若い家庭教師の方が、妻が喜ぶと思いますし、娘も若い先生の方がいいでしょう。
◎ イケメン。少なくとも平均以上。これも妻を喜ばせるためです。
◎ 巨根。少なくとも平均以上。これも妻のためです。
◎ 正業についていて、社会常識があること。身元を明らかにできること。性病でないことを証明できること。こちらは妻を提供するわけですから、安心出来る人でなければなりません。
◎ 変態的性癖があること。SM好き。S男性。炉里から熟までの守備範囲。SMの経験は問いませんが、研究熱心な人がいいです。
◎ 妻の体を自由に使って頂いてけっこうです。妻の承諾を得ていますし、要求を断れない性格なので、やりたい放題で楽しんで下さい。だだし、以下のNGなどをお願いします。
・ 妊娠は避けたいので、ピル服用の場合だけ中出しOKとします。
・ SMプレイでM奴隷に調教して頂きたいのですが、出血や目立つ傷跡が付くプレイはNGとさせて頂きます。飲尿はOKですが、食糞は衛生上NGです。縄跡、鞭跡などの内出血、パイパン、アナル拡張はOKです。
・ ネットなどへの写真投稿はOKですが、目線を入れて頂きます。
・ 他人への貸出しはOKですが、感染防止対策をお願いします。他人には女性も含みます。
◎ プレイ場所として、自宅を提供します。基本的には娘への受験指導をした後、夫婦の寝室を使用して頂きます。家族が在宅中のプレイなので、音や声がある程度聞こえるとは思いますが、娘の性教育になると思いますので、それほど配慮する必要はありません。もちろん、家庭教師の日だけでなく、いつ来て頂いてもかまいませんし、外に連れ出してもかまいません。ホテルや野外でのプレイももちろんOKです。
◎ 受験に受かり入学できれば、特別報酬として娘を自由にして頂いてもかまいません。ただし、娘が認めれば、という条件付きです。性格は妻に似ているので、拒否しないとは思いますが…。それまでに性教育をうまくやっておけば確実でしょう。
(続く)


[93] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  根戸羅隷夫 :2018/06/15 (金) 18:50 ID:R/jlGywE No.26051
([93]の続き)
T子さんと妻は、昼間に熟女主婦同士のレズを楽しむ関係となっていますが、T子さんがタチ役で妻がネコ役のようです。また、軽いSMもやっているようで、もちろん妻がM役です。
ただ、T子さんは両面を持っているので、タチとネコ、SとMの立場を変えてもやっているそうです。

T子さんは、妻との関係を家族にはもちろん隠しています。
ただ、妻とU君の関係については、T子さんの紹介で始まったわけですから、当然、T子さん公認です。ですからT子さんが家にいるときでも妻はU君に奉仕しています。

妻は、U君が帰宅するとメールで呼び出され、1階のT子さん宅に行きます。
インターフォンを押すとU君がドアを開けてくれるそうです。
T子さんに挨拶したあと、二人でU君の部屋に入り手コキするわけです。
そのときの妻の格好はSさんをお迎えするときに準じたかなりエロいものです。
視覚で刺激し、手でも刺激するというわけです。

奉仕の時間は約10分です。Sさんの説のよると、学生の勉強のための性処理は長すぎても短すぎてもダメということで、当面は10分でやっています。

妻としては、手コキだけではなく、本当はもっと過激なことをしたいわけですが、U君に対する教育効果を最大にするため奉仕内容は厳しくSさんに制限されています。


T子さんのSMやほかの男性に対する欲求が強くなり、ついに御主人様を探すことになりました。
と言っても、本格的なものではなくお試しで軽く体験し、良ければ続けて行くというものです。
その方法をどうするかですが、Sさんのアドバイスも受けていろいろ検討しました。

最初は妻のツイッターで募集してみようかと考えていました。
しかし、家族のある人妻であり、秘密は絶対に守ってもらわなければなりません。
場合によっては数回で終わることになるかもしれません。
そこで、既に知っている人の中から最適な人を選ぼうということになりました。
その方が早いし安心です。

まず候補者となるのはカメラサークルの人達です。
妻を公衆便女として使っている人なら話は早いでしょう。ただ、SM趣味が強いかどうかははっきりしません。
また、娘のS学校時代の先生だった人も身元がはっきりしているので安心できます。SM経験はほとんどないでしょうが、撮影の際、緊縛に積極的なのでSM趣味は強そうです。

T子さんが選んだのは先生でした。中年男性だけど近くの学校の先生なので信頼できるというのが一番の理由です。
お互い家族のある者同士で秘密の変態不倫の関係になるわけです。

問題はどうやって伝えるかですが、先生にとっては、人妻熟女奴隷を手に入れ調教できるのですから断る理由はないはずです。

今度の撮影会のとき、こっそりと妻が伝えることになりました。


近所の人や知り合いまで巻き込んで、変態行為の輪が広がっていきます。
また、自宅中心だった娘の変態行為も、その活動の場がもう一つ増え、関係する人も増えていきそうです。

最近の私は、娘のS先生に提出用の日記を見ながらオナニーをしています。
もちろんネットも見ていますが、他人の写真や経験談より、家族が書いているものを読んだ方が興奮します。
妻のツイッターと娘の日記が一番のおかずです。
(続く)


[94] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  根戸羅隷夫 :2018/06/21 (木) 13:12 ID:slSt96bc No.26060
([93]の続き)
今回は白百合女学園のことを書いてみます。
娘の日記の中で関心がある部分の要約です。


入学してから学園のルールの説明などを聞いたので書きます。

◎ 制服は正しく着用しなければならない。スカートを短くしてはいけない。
◎ 髪は染めてはならない。肩にかかる長さであれば後ろで括っておくこと。
◎ 化粧してはならない。
◎ 学園内ではスマホの電源は切っておくこと。家族からの緊急の連絡は学園にすること。
◎ 男女交際は禁止する。
◎ 万引き、飲酒、喫煙、いじめ、援助交際、妊娠など生徒として不適切な行為があった場合は厳正に処分する。

以上が表のルールです。
そして裏のルールがあることも分かりました。
それは先生から直接説明されたものではないのですが、そのことをほのめかしているし、先輩達からははっきり教えられました。

◎ 男女交際は禁止だが、女性との交際は黙認する。
これは、勉強に集中させることと、妊娠を恐れているからであり、反対に女性同士の交際は奨励しているとのことでした。在学中は生徒同士のレズで性欲を解消させ、問題を起こさずに勉強させようという学園の裏方針です。
私がS先生とセックスしていることは男女交際になるのかなとは思いました。交際ではなく性奴隷として調教されているのだから校則違反にはならないようにも思いますが、先生に聞いてみたいと思っています。

◎ 制服は、通学中はきちんと着ていなければならないが、学園内、特に教室内であれば崩して着てもよい。
これは教室内であれば、スカートを短くするのを認めるということです。校外ではきちんとした女学生であることをアピールさせ、教室ではセクシーさを少しだけアピールしてもOKということでしょう。女の子相手ですけど。


そして、こういった裏のルールがあることから、学園内ではレズが目立つという印象です。
学園内ではレズは恥ずかしくない、レズを隠さなくてもいいという意識が生徒全員にあるので、カップルが多いみたいです。
カップルの組み合わせは、クラブ活動での上級生と下級生のカップルが多いようです。中には先生と生徒とか、先生同士もいるといううわさでした。

けんかや暴力やいじめなどはほとんどないそうですが、これは私立なので問題を起こせばすぐに退学にされるからです。
その代わりに、性的ないじめはあるみたいです。しかし、これはレズ同士のSMプレイと見分けがつかない点もあります。
数人で1人を責めて逝かせたり、人が見ている前でオナニーをさせたり、ノーパンノーブラで授業を受けさせたりといったことがあるみたいですが、これがいじめなのかプレイなのかは当事者でなければ分かりません。

こういったレズの多い白百合ですが、その中でも最もレズが多いのが演劇部だとのことでした。
そして、そこに入部することになりました。ほかの人はどうか知りませんが、演劇に関心があったわけではなく、レズをするためです。
S先生の奴隷としてレズの経験もたくさんしてみたいです。
(続く)


[95] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  根戸羅隷夫 :2018/06/29 (金) 22:55 ID:awSLh6bQ No.26071
([94]の続き)
今回も炉里恵の日記から書きます。クラブ活動について書いた部分をまとめてみました。


クラブ活動には全生徒が参加しなければならないそうです。
1週間後にやりたいクラブの入部届を出せと言われました。それまでは各クラブを自由に見学できるそうです。
私は演劇部にすることに決めているので、見学する必要はないのですが、隣の席の子に演劇部を含めいくつかのクラブを見学したいと言われ、付き合わされました。

演劇部に見学に行って分かったことを書きます。
白百合はC等部とK等部に分かれていますが、クラブ活動は一緒にやっている場合がほとんどです。
ですからJC1からJK3までが一緒に活動するわけで、見学に行ったときもJK3がいました。すごく大人だなあと思いました。

演劇部の活動として何をするのかですが、発声や演技などお芝居の基本トレーニングだそうです。
ほかにも体力トレーニングもするし、歌やダンスも練習するそうです。
発表の場所は主に文化祭とのことでした。高校生の演劇の大会もあるそうですが、最近は参加していないそうです。

演劇部では宝塚の真似をして男役と女役に分かれるそうです。
入部してすぐに決めるのではなく、半年位適性を見てから決めるそうです。

なお、演劇部と言ってもはっきり言ってたいしたことないわけで、気楽に入部して欲しいと言われました。
演劇部出身者で役者になったり宝塚に入ったり芸能界に入った人は誰もいないそうです。笑っちゃいますね。

見学したときはレズに関することは何も言われませんでした。当たり前ですけどね。
それに練習も普通のトレーニングという感じで、あまりレズっぽいことはしていませんでした。
でも、「あなた可愛いからいい女役になれるわよ。可愛がってもらえるわ。ぜひ入ってね」と言われましたよ。


見学した後、隣の席の子と話したのですが、あっ、その子の名前はU美ちゃんですね。
U美ちゃんに「演劇部にはレズが多いって誰かが言ってたんだけど、知ってた? 炉里恵ちゃんは演劇部に入るんだよね。レズに興味あるの?」と聞かれました。

私はズバリ聞かれたのでびっくりしたのですが、どうせバレることだからと思い、「少しはあるわ。白百合にいる間はやってみようかなと思ってるの」と答えました。

U美ちゃんは「そうなんだ。私はどうしようかな。もうちょっと別のクラブを見てから決めるから付き合ってね」と悩んでいました。

それから何日かかけていくつかクラブを見て回ったのですが、ダンスのように激しい運動のものはダメだなと思いました。
その理由は疲れてしまってはいけないからです。エッチなことのために余力を残しておかなければと思ったのです。


校内を歩いていると手を繋いだカップルをけっこう見かけました。
人気の少ない場所ではキスしていたり、制服の中に手を入れたりしている場面に出会いました。
それを見たU美ちゃんが「私達もする?」と言って、手を繋いできました。

このまま行くと、U美ちゃんが演劇部に入ろうと、入るまいとレズの関係になりそうです。
(続く)


[96] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  さとし :2018/07/06 (金) 21:55 ID:Js.PauPU No.26076
奥さんのお話もお願いします

[97] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  根戸羅隷夫 :2018/07/10 (火) 12:17 ID:0iq346yw No.26078
([95]の続き)
娘が白百合に入学直後に、妻と娘がモデルとして撮影会に行きました。
妻の主目的は撮影後、炉里恵の出身校の先生に会うためです。
もちろん、T子さんの件です。

今回の撮影は母と子を同時撮影です。
娘は白百合の制服を着て行きました。
撮影状況の設定は、自宅で炉里恵が友達の兄に襲われているところに妻が帰宅し助けようとするが、止める条件として娘の代わりに母親の体を提供させられるというものです。
「こんなに大きくなってしまったのに、このまま止めるのは無理だ。お母さんが代わりになって満足させて欲しい」というもっともな理由です。

娘は少しずつ着衣を乱していった状況を撮影されます。
前ボタンを全部外されてブラジャーを見られ、スカートも捲くられパンティが丸出しにされます。
最終的にはブラジャーもずらされて胸が出されて、パンティも膝まで下ろされた状態にされていました。
ただ、胸と股間を隠すようなポーズをとらされ丸見え状態にはなっていませんでした。一応ジュニアモデルですから配慮されていたようです。

次は妻が脱がされていく場面を撮影されたのですが、妻だけの時はSMプレイの撮影になり、緊縛や鞭打ちはもちろん、アソコにはディルドーを突っ込まれたりしていましたが、今回は娘がいるのでそこまでは行きませんでした。

ただ、娘の目の前で少年に犯されるという設定なので最終的には全裸にされていました。
乳首を立たせてとか、感じている表情をしてと指示され、結局はオナニーをさせられたのです。もちろん逝くまでです。
そして、中出しされたという設定で、コーヒーに入れるミルクを膣に入れられ、垂れているところを撮影されました。

娘は妻が撮影されているときも、妻の横に乱れた服装のまま座らされていました。
胸と股間を手で隠していましたが、娘はこっそりと指を動かして刺激していたそうです。もちろん、カメラマン達にはバレていたはずです。


こうして無事撮影は終わったのですが、娘は先生に
「先生、お久しぶりです。私、セクシーに撮れました? もう生徒じゃないから遠慮なく撮れたでしょう。ところで、お母さんが話したいことがあるそうです。すぐに帰らないで待っていて下さい」
と伝えます。

妻が車をとめた駐車場で、妻と先生が話しました。娘は少し離れて待っています。

「今から話すことは絶対秘密にして下さいね。実は同じマンションに住む奥さんがいるのですが、友達なので私の撮影会での写真を見せたのです。そうすると、その人はSMに興味があるって言うんです。そして、経験がないから一度だけでも経験したいということでした。でも、旦那さんには頼めないので、誰か信頼できる人はいないかしらと相談されたのです。
先生なら身元もしっかりしているし、撮影を見ているとSMにも興味がおありみたいなので、どうかなと思ってお話しました」

こう言うと妻はスマホに撮ったT子さんの写真を見せました。

「本人はMだと思うので一通り軽くSMプレイを経験したいそうです。もちろん、お互いが気に入ったら御主人様と奴隷の関係になって調教されてみたいって話していました。不倫になっちゃうけど、先生さえよければやりたいそうです」

妻の申し入れに対し、先生の回答はもちろんOKでした。即答です。
こうして次の休みに会うことになりました。

帰りの車の中で娘は
「SMをしてみたい人って多いよね。隠しているだけで本当はみんな変態なのかもしれないわ」
と話したそうです。
(続く)


[98] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  さとし :2018/07/10 (火) 19:07 ID:nXp3VY92 No.26079
更新ありがとうございます。
続きをお願いします。


[99] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  あき :2018/08/01 (水) 22:40 ID:hI976JVc No.26098
つづき待っています

[100] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  :2018/12/10 (月) 17:09 ID:A/S9xxCc No.26444
続きが気になります。
では、お願いします。


[101] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  根戸羅隷夫 :2019/02/03 (日) 10:57 ID:oMlGpAG6 No.26653
([97]の続き)
長い間書き込まず、申し訳ありませんでした。
前回、書き込んでから5年たちました。あれからいろいろ変わっていますので近況をご報告します。
なお、今回の投稿を最後として区切りを付けたいと思います。

一番大きな変化はS先生が結婚し、さらに転勤したため御主人様でなくなったことです。

娘はJK2になりました。学校ではMネコ奴隷として扱われています。
上級生や同級生はもちろん下級生にも使われています。そして、数人の教師にも使われているそうです。
今年度になってからは元Mネコ奴隷だった卒業生が学園に新人教師として採用されたため、その教師と一緒に責められることが多いとのことです。

妻はモデルをしていた写真サークルの数人に共有奴隷として調教を受けています。
妻とはずうっとセックスはしていません。彼らに禁止されているからです。
ただ、娘とのセックスは出来ます。

私はネットに投稿していたものを職場の男性に見られ、家族の秘密がバレてしまいました。それを口実に脅され男同士の関係を強要されました。
今では彼の奴隷として責められたり奉仕させられています。

マンションの1階に住むT子さんとU君ですが、T子さんは小学校の先生と関係が続いており、U君の性処理は我が家で妻と娘が交代で行っています。

娘の同級生の姉のセフレだった変態DCですが、その後も益々S度やセックステクニックがアップし立派なS男になっています。
S先生が転勤する際、私達家族をその少年に譲渡して行きました。
私達は当時DKだった少年に家族全員犯されたのです。しかし、私達以外にも奴隷を何人も飼っているため、残念ながら我が家でプレイする頻度は少ない状態です。

私の寝取られ願望から家族全員がM奴隷にされてしまったのですが、後悔はありません。
家族全員がM奴隷として生きていくことに満足し、望んでいるのです。
最後まで読んで頂きありがとうございました。


[102] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  :2021/02/04 (木) 17:26 ID:gq5gu5Ag No.28338
初めて書き込みます。
一気に読ませて頂きました。
長期にわたり大変興奮しました。
続きを是非お願い致します。



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『48歳妻のストリップ体験談』 - 現在のレスは22個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 旦那 :2021/04/24 (土) 22:32 ID:due5InnE No.28685
以前…なんでも体験告白に投稿させて頂いてた『48歳妻のストリップ体験』談なんですが…
次体験談を投稿する前に…一気に…。(この夏…2019年夏。)

この夏に体験した妻のストリップ体験を書かせて頂きます。
まず…私たちの事を少しだけ…お互い48歳になる夫婦です…。
私…会社員。(S・M…両方ですが、どちらかと言えばS<Mでしょうか。)
妻…専業主婦。(M…容姿は良く言えば沢口靖子ってたまに言われます^^:)
 この夏、子供の手が離れた事(就職で…)もあり夫婦2人でゆっくりと…と言う事で温泉旅行に行く事になりました…。
どうせ温泉に行くのならあまり人が多くない所でゆっくりとしたいと思い有名では無い温泉地へ行きました。
本当に観光客も多くなく”ひっそりとした寂しい感じ”と言うのが第一印象の場所でした…温泉地に着き旅館へ…
落ちついた感じの日本旅館(民宿に毛が生えたレベルでしたが^^;)…部屋に案内され、
中居さんに『お食事の前に先にお風呂(温泉)入って疲れ取って下さいね』と言われ温泉に入り、部屋で食事…。
 食事が終わり散歩がてらに少し飲みに行こうか…と言う事になり中居さんに静かに飲める所を聞きました。
この辺りはあまり無いみたいでしたが…1軒のスナックを紹介され向かいました。
行くと…確かに他にお客さんはいなく私達だけでした…カウンターに座り飲み始め…
 少し時間が経ち…マスターと…
『旅行ですか?…この辺何も無いでしょ?』みたいな会話から…色々話し…。
マスターからこの後どうされるんですか?って…。
私:『そうですね…何があります?』
マスター:『そうですね…時間も時間ですから観光で見る所も無いし…娯楽って所もね…』
私:『じゃあ…旅館に帰ってまた温泉くらいですかね^^?』
 少しの沈黙のあと…
マスター:『奥さんの前では言いにくいですが、ストリップ劇場なら1件ありますよ…少しさびれてますが^^
…せっかくですしお遊び感覚で旅館に帰られる前にご夫婦で行かれてみてはどうですか?』と言われ
妻に聞くと少し酔ってた事もあったのか…『行ってみたい^^』との返事…の後、妻がトイレに…。
妻がトイレに行くと…マスターが『奥さんお綺麗ですね…お幾つですか?』…の会話から…
『行かれるストリップ劇場…色々楽しいイベントありますよ^^電話入れときますね^^』って…^^:
スナックを出て…少し酔った妻と劇場へ…
 入口で…『スナック○○のマスターの紹介で…』と言うと…
『あ・・お電話頂いてますよ…支配人!支配人!』と支配人さんを呼んで下さいました。
支配人:『今晩は…どうぞ中へ』…と料金も取らずに中の事務所?みたいな部屋へ案内されました。
(料金も取らずに…劇場じゃあ無しに事務所?…と思いながらも後をついていきましたが^^:)
 部屋に入ると支配人さんから…
支配人:『マスターから電話貰ってますよ^^…ご夫婦で興味があるとかで^^?うちのイベントシステムとか聞きました^^?』
私:『いえ・・興味あるって話とイベントがあるって話だけで…内容までは聞いてないです…』
支配人:『じゃあ簡単にイベントの説明しますね…うちは素人体験ってイベントしてるんですよ^^…一応、体験イベントなんで
出演料とかは出せませんが…入場料とかは頂いてません。マスターからの話だと、ご夫婦で興味があって、奥さんも体験
参加してみたい…とか^^?』
私:『え・・興味はあるって話はしましたが^^:・・・体験までの話は…それに妻は48歳ですよ^^;?』
支配人:『48歳、まだまだお若いし…奥さん綺麗ですし・・大丈夫ですよ…それに体験イベントですから…もし途中でダメと
思ったら止めても良いんですよ。』
 …等の会話が少し続き…妻にどうする?って尋ねたところ…少し酔っててお酒の力もあったのか…最終的に…
妻:『体験で途中で止めても良いのなら…』と…^^:
支配人:『じゃあ・・奥さんだけ裏の楽屋へ…と嬢さんと思われるおばさんに連れて行かれました・』
 部屋に2人になり支配人から…
支配人『旦那さん…今までの体験で途中で止めた方はいないですよ^^・・今の奥さんみたいな承諾から結局はスイッチは入り
最後(全裸)まで行かれますよ^^…旦那さんの期待通りに…マスターから聞いてますよ^^』って
私:『はい…^^:』
支配人:『あ・・それから、まな板ショーは大丈夫ですか?…ストリップの後に声かけはするんですが?』
私:『流れにまかせます…』と答えました。(まぁ妻はNG出すと思い…)
支配人:『わかりました…もし奥さんがOKしたら旦那さんも舞台にお願いしますね^^…旦那さんもイベント参加ですから^^』と…。
 …等の話をしていると妻が戻ってきて…(少し化粧が濃くなったような…化粧直しして貰ったみたいです。)
支配人:『おぉ〜奥さん綺麗ですね〜それから…簡単な説明は聞かれました?』
妻:『そんな…あ…はい聞きました…』
支配人:『じゃあ…休憩後の2部が始まって2人目にアナウンスしますので…客席から舞台に上がって下さいね、服装は素人感が
出ますので…そのままの服装ではじめましょう』
と劇場内に…20人ほでで満席位の劇場で…花道?から円形の舞台が…すでに1部が始まってて、円形の舞台の周りの席に
地元の常連さんか…3人組の高齢男性と旅行客か、私達と同年代らしき男性4名と7名位のお客さんでした^^:
薄暗い中でも居るのがわかりました…。
支配人に席に案内され…『じゃあ楽しんで下さいね!奥さんは…アナウンスしたら舞台にお願いしますね』と言って戻られました。
妻:『勢いで体験受けたけど…ドキドキする〜><…』って^^:
私:『大丈夫!旅の恥は…だし、無理なら途中で止めても良いんだし…』
妻:『そうよね^^:…でも48歳のおばさんが舞台に…良いのかしらね^^:?』
私:『それは大丈夫でしょ…舞台見てごらん…今の嬢はどうみてももっと歳いってるよ^^』
妻:『…^^;』
 前置きが長くなり申し訳ありませんでした…。
1部が終わり…10分程度の休憩が終わり2部の開演…
一人目が終わり(私も妻も次…が気になり楽しめず^^:)…いよいよ妻の出番><…劇場の照明が少し明るくなり…
支配人:『本日のイベントは素人奥さま参加イベントで〜す!…今回参加の奥さまは〜ご主人と旅行で来られた48歳の美人奥さま〜
カズミさんで〜〜す…じゃあ…カズミ奥さま〜舞台にお上がり下さい〜〜〜』とのアナウンス。
お客さん:『お〜〜〜凄い!素人奥さんだって^^』拍手が…^^:
客席から妻が舞台に…花道から楽屋へ連れて行ってくれたおばさん嬢がサポート?に出て来て妻の横に…』
嬢:『緊張してる?大丈夫だからね^^…じゃあ…ミュージックスタート!!』って音楽が…
周りが薄暗くなり妻にスポットライトが…><
 音楽が流れ…スポットライトに照らされた妻…普段の服装で舞台に…自分の妻ながら何か興奮でした><。
他のお客さん達も…
『普通の主婦…たまらんね〜〜美人だし…それも旦那が居る場でなんて^^…』
 横に居るおばさん嬢から指示がっ出ているのか…妻がブラウスのボタンを外して行きます…><
お客さん…『良いね〜たまらん…ヒューヒュー』みたいな…
音楽に合わせ…ブラウスをのボタンを全て外し…両手でブラススを広げ(古いですが、ジュディオングみたいな感じで)
上半身のブラ姿を…><…ブラウスを広げて(蝶のような感じで^^;)ブラを見せながらぎこちなく踊る妻…。
 (妻は恥ずかしそうに顔を赤らめて><…まさかこんな事になると思って無いのでベージュのブラ^^:…素人感満載^^:)
お客さん…『良いね〜良いね〜ベージュのブラが良いね…^^』と…拍手!拍手!が…><
 しばらく踊った(踊らされた)後…ブラウスを脱ぎ…上半身はブラだけになり、両手を頭の後ろで組んだり…後ろ向いて
お尻を左右に…みたいに踊った後…(また、おばさん嬢の指示なのか…・)
膝下丈スカートの横に付いているホックを外す妻…ホックを外し、ファスナーを下ろすと…スルスル〜ってスカートが床に…><
ブラとお揃いのベージュのパンティが…><
お客さん…『おぉ〜〜』みたいな…^^;
 舞台上でベージュのブラとパンティだけの下着姿になった妻…恥ずかしそうにしながらも一応音楽に合わせた感じで…
また、手を頭の後ろに組んでみたり、腰をクネクネさせてみたり…お尻フリフリしてみたり…。
 (数分?経っても…下着を脱ごうとはしない妻^^:…まぁ…ここまででも妻は良く頑張ったよと思いかけた時…)
ゆっくり店舗の音楽にかわり…何か違う雰囲気になり…妻の手が後ろにまわり…ブラのホックに手が…><
 (嘘…外すの><?…嬉しいような…嫉妬のような感情が…でも恥ずかしながらボッキしてきてる自分が…でした)
スローテンポの曲に合わせ…妻が胸を隠しながらブラを外し…ブラが床に…><
 (手をのけるのよ…と言われたのか…)
手を外すと…小さな胸が…><…
お客さん…『顔と同じで綺麗な胸!…乳輪も小さくて可愛い』みたいな…
胸を出し…パンティ1枚で旦那の見てる前で…他の男性数人の前で踊る妻…><
 どの位踊っていたのか…一旦音楽が止まり…支配人のアナウンスが…
『さぁ〜お客さんの中で奥さんのパンティ脱がせたい方…挙手お願いします…^^』と…

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[13] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  親孝行 :2021/11/07 (日) 13:31 ID:VqRq0qC. No.29516
年齢から来る体の衰え、残念ですが男女を問わずありますね。
それでも熟女の魅力はありますよ。私の母も元気です。


[14] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  58の妻 :2021/11/07 (日) 16:25 ID:3zDg7FIk No.29518
親孝行様
お母様はお幾つですか。
嫁と切磋琢磨させていただきたいです。
お互い熟女として魅力を高めあっていければ。


[15] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  親孝行 :2021/11/08 (月) 06:34 ID:ikBg0NHg No.29521
61歳、還暦を過ぎても元気です。今では母が好む日帰り温泉に
月に一度は連れて行きます。

母はゆったりできると言って、貸し切り風呂での一日を楽しみ
ます。仕事をしていた時より、元気はつらつ第二の人生を
謳歌しています。


[16] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  58の妻 :2021/11/08 (月) 20:07 ID:pMHg.Two No.29526
親孝行様
お母様お若いんですね。嫁と3歳しか違わない。
お母様はショーに出られるのではなく、ご覧になられるようですので、
嫁を隅々まで見て辛口コメントをいただけたらと思いました。


[17] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  親孝行 :2021/11/09 (火) 07:05 ID:w3P12e3o No.29529
女房とは58の妻さんとの奥様とは3歳差ですね。母の活力源にと
私も母と楽しんでいます。


[18] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  :2021/11/09 (火) 09:04 ID:4.y7Z89A No.29530
流れが良く分からないのですが、スレ主さん「旦那」さんは何処に行かれたのですか。

[19] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  58の妻 :2021/11/09 (火) 22:22 ID:WarUXCp2 No.29535
あまりにも良かったので、そのまま住みつかれたのでは。

[20] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  前戯高齢者 :2021/11/10 (水) 00:37 ID:cEgiAjbU No.29536
”旦那”さんは一度その後の話を書き込み出そうとして姿を消されたようですよ。
48歳の奥さんから58歳の奥さんへバトンが渡されたということで歓迎しましょう。


[21] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  :2021/12/16 (木) 23:23 ID:rRJf6PsE No.29627
旦那さんの復帰を待つ者です。
ストリップ物は好きなので、スレ主さんが再び現れるまで色んな人の書き込みが楽しめるのは嬉しいです。


[22] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  ダンナ :2022/03/03 (木) 10:43 ID:AR3cPB0Y No.29895
スレ主の旦那さん
実は私も旦那のHNでこれと同じ投稿をさせていただきました。
一瞬誰のかわからなくなりました。
是非ご登場をお待ち申し上げます。



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遅かった出会い - 現在のレスは135個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 東風 :2020/08/02 (日) 18:18 ID:sU4BrYSU No.27639
「浅く出して」
夜の営みのなかで、香は喘ぎながら夫に訴えた。
長男を妊娠した時は、夫の精子を奥深くに受け止め、男子を授かった。「奥で射精すると男の子が出来やすいんですって」
友達から聞いたことばを思い出した。
長男を出産して三年。そろそろ二人目が欲しいと願っていた。女性総合職で就職したものの、出産と育休は職場の多くの人に負担をかけることは事実。女性の社会参画とは言っても、現実は厳しい。幸い、自分の両親と同居のいわゆるサザエさん一家。同居の母に支えられて何とか仕事を続けてきた。二人目の妊娠と出産は、また、厳しい戦いの始まりでもあった。

「今度の日帰り出張、僕は初めてところで香先輩同行してもらえませんか」
同僚の山田は、大学の三年後輩、夫も同じ大学なので入社時から、夫婦で可愛がってきた。
しかし、長男の出産で二年近く休んだので、ほぼ同僚となり、一緒に仕事をする機会が増え、上司からもいいコンビと認められていた。
「あの二人に任せておけば」という雰囲気が部署ないでも出来ていた。


[126] Re: 遅かった出会い  :2022/01/24 (月) 23:36 ID:b.HAesKs No.29788
ご無沙汰です
最近はあまり連絡出来なくて
どんなプレイを見せているのかとても気になりますね

[127] Re: 遅かった出会い  香 好き :2022/01/25 (火) 13:13 ID:ZK2VrxeY No.29791
他人に見せることにより
新たな快楽が香に生まれるかもですね。


[128] 犯すように  東風 :2022/01/25 (火) 14:05 ID:qPUhoZCU No.29792
「お願い、入れてぇ」
香は懇願したが、山田は、開けた浴衣の間から体を触り続けた。
「ちょうだい、お願い」
「じゃあ、オナニー見せてくれたら入れてあげる」
というと、香は、左手の中指を自らの割れ目に差し込み、右手で乳房を揉んだ。
山田は、そんな香にスマホのカメラを向けながら、勃起したペニスを香に見せつけた。
「スス凄い、はーはー」
A氏の声がスマホから届いた。
「いくー」
香は軽い絶頂に達して、体をのけ反らした。
山田はそれを確認すると、香の両足の間に体を置き、パンティーの横からペニスを差し込み、香の両肩を抱きしめた。
腰を動かすことなく、静かに香の中にペニスを沈めると、膣が香の意志に関係なくうごめいた。
その波のような動きに山田はペニスを預けた。
「入ってるよー、入ってるよー、凄い、動かないで、このままにしてて」
香はそう叫びながら、山田の身体にしがみ付いた。
山田は、時々、ペニスを位置を変えるために出し入れしたが、概ねそれに従った。
香は何度も体に力を入れて絶頂を感じたが、徐々に落ち着きを取り戻した。
「気持ちいい」
「俺も気持ちいいよ。すごくいいよ」
山田は、落ち着きを取り戻した香の口に舌を入れて、香の唾液を吸い、香もそれに合わせて山田の舌に自らの舌を絡ませた。
「香さん、気持ち良かったですか?」
A氏の声がスマホから聞こえた。
「気持ち良かったですよ」
香は笑って答えた。
「彼氏さん、中に出されたのですか?」
「いいえ、まだまだこれからですよ」
「僕は行っちゃいました。凄くて、我慢が出来ませんでした」
二人は笑ってキスをした。
「我々はまだ続けますけど、見たければ見ればいいし、飽きたら切ってください」
「まだ、見ていいのですか?」
「いいですよ。でも、あんまりうるさく話しかけないでね。」
そう言って、山田は香からペニスを引き抜き、香の横に臥床した。
香は、自らの愛液の滴るペニスを顔を近づけ、頬張った。
山田は、膣とは違う刺激に陶酔し、「うううう、ふー」を息を吐きながら、目を閉じた。
「おいしい、ずっと舐めてられるよ」
悪戯っぽく香は何時ものように応えた。
「入れて」
と山田が言うと、香は山田の上に跨り、ペニスに手を添えて、自らの陰部に当てがい腰を落とした。
「あああ、いいいいい」
香はゆっくりと腰を前後させた。
山田は、その姿をじっくりと眺め、スマホを香に向け、静止画像を撮った。
そして、スマホを香の姿が見える位置に置き、香の浴衣を腕まで下げた。
開けた浴衣からは、香のブラに包まれた乳房が見られ、興奮から、腰を何度も突き上げた。
香は、乳房を揺らしながら、山田の腰の上で悶え踊り、限界に達すると山田の胸に倒れ込んだ。
山田は、倒れ込み動きの止まった香の臀部を撫で、パンティーの中に手を入れ、指先で香の肛門を優しく刺激した
「きもちいー」
息を弾ませながら、香も陶酔に浸った。
しかし、山田は香を休ませず、体を起こし、香の乳房を貪り、やっと浴衣の腰ひも解き、浴衣を脱がした。
そこには、薄黄色とピンクのブラとパンティーを付けた香に全身が露わとなった。
その艶めかしい姿に山田は満足し、全身を眺め、触り続けた。
そして、香の体を後ろ倒し、ペニスを含んだ股間を山田に向けながら、臥床する形になった。
山田は、一旦ペニスを香の陰部から引き抜き、パンティーを脱がせ、ペニスを押さえながら、
露わになった香の陰部にゆっくりとペニスを挿入した。
「しっかり、入っているところが見えるよ」
そこには、香のピンクの陰部とクリトリス、それにめり込んだペニスが露わになった。
山田はそこにカメラを向けて静止画像を撮った。
「恥ずかしい、やめてよー」
と香は言ったが、抵抗する術はない。
山田は、香の両足を脇に抱え、香の体を前後に動かした。
山田の勃起したペニスは、香の腹の中で、下腹部を擦り上げるように刺激した。
「ギャー、ヒー、キャー」
香は獣の雄たけびのような声を上げたが、山田はその動きを止めることはなかった。
次に山田は、脇に抱えた香の右足の上に自らの左足乗せ、左足を自らの顔の前に持っていき、
香の左足の足首を掴み、脹脛(ふくらはぎ)あたりを頬ずりし、唇を這わせ、舐め上げた。
二人の体位は所謂、松葉崩しの形になり、香も山田の左足にしがみ付いて、山田の動きを止めようとしたが、
山田は容赦なく、腰を打ち付けると同時、香の左足を引き上げた。
香は、更に大きな叫び声をあげてのたうち回った。
数十回突き続け、息が上がった山田は、やっと香の足を開放した。
二人は、深い息をつきながら放心したが、山田が先に立ち上がり、ぐったりと横たわる香の姿をカメラに収め、
A氏にもその姿を送った。
山田は横たわる香の肩を持ち、体を反転させ、枕の上に頭を置いた。
そして、放心する香の顔に向かって腰を下ろし、ペニスを香の口に押し込んだ。
我に返った香は、ペニスに舌を絡ませて応えていたが、喉の奥まで差し込まれると、
「うえ」
とせき込んだが、それにも構わず、山田はペニスを押し込んだ。
そして香が体を弾ませて咽かえったところでペニスを引き抜き、香の横に臥床し、香の体を横向きに寝かせ、
香の胸に顔を埋めながら、最後に残ったブラジャーのホックを外し、全裸の香りの胸に改めて顔を埋めながら、
二人とも軽い眠りについた。
 しかし、山田はまだ射精指定かなった。


[129] 最後に誤字  東風 :2022/01/25 (火) 14:59 ID:LxdN7sQg No.29793
最後に誤字ですね。
「していなかった」です。


[130] Re: 遅かった出会い  :2022/01/25 (火) 18:13 ID:aKv8A9Gs No.29796
凄く内容が濃いですね
他の男に喘ぎ声を聞かせて香さんは興奮してるみたいですね
露出マゾのようですね

[131] Re: 遅かった出会い  香 好き :2022/01/26 (水) 13:08 ID:0D09NpXA No.29798
パンティーの中に手を入れ、指先で香の肛門を優しく刺激した
「きもちいー」
このフレーズ惹かれますね。


[132] 温泉宿での射精  東風 :2022/01/27 (木) 13:44 ID:gxmVV/IA No.29803
「凄いものを見せて頂いてありがとうございました。2度射精してしまいました。お休みのようなのでこれにて失礼します」
A氏からスカイプにメッセージが残されていた。
二人は、布団の中で抱き合い、小一時間眠りについていた。
狂ったように香を攻め立てたペニスも落ち着きを取り戻し、首をうなだれていたが、
先に目を覚ましたが香は、布団に潜り、ペニスを頬張っていた。
その刺激で頭をもたげながら、山田も目を覚ました。
外は、強い春の陽射しが少し陰りっていた。
「もう一度お風呂行かない?」
香は誘った。
「そうだね」
香は元気に起き上がって、パンティーを探した。
「良いじゃないか、何もつけなくても、浴衣だけで」
「そうね」
香は、全裸で部屋を歩き回り、二人の浴衣を集めた。
そんな全裸で部屋を動く香の体を下から見上げ、ペニスは更に元気になった。
「そんなんじゃ、外歩けないよ」
と二人で笑ったが、何とか浴衣を着ると隠すことができた。
露天の混浴に行くと、他の客はいなかった。
香は、解放感に浸り、タオルで隠すこともなく、脱衣場から湯船まで全裸で歩いた。
春の午後の和らい日射しが、香の肌を映し出した。
そんな香を脱衣場からカメラに収めた。
香は、湯船に入ると湯船の底に手をついて足を伸ばし、山田は、湯船の外からそれを眺めた。
そして、山田も湯船に入ると、子供のように湯船で動き回る香を後ろから捕まえて抱きついた。
乳房を両手で揉みながら、体を起こし、湯船の中央にある岩に香を捕まらせた。
目的を察した香は両足を少し開き、背部からのペニスを受け入れた。
リズミカルに突き上げる刺激に
「あ、あ、あ、」
と押し殺した声を上げた。
そんな時、露天風呂の入り口が開く音がして、ペニスを引き抜き、湯船に浸かった。
話し声が近づき、山田と香よりもやや年輩の夫婦と思しきカップルが入ってきた。
香よりは、やや消耗した体型であったが、それなりの色香は維持していた。
混浴に来る女性は、ある程度の自信があるのだろう。
後から来た二人が湯船に浸かるのをまって、山田と香も湯船から出て、浴衣を羽織った。
香の体は、後から来た二人にはどう映ったであろう。

 二人が部屋に戻った頃には、夕暮れ時が近づいていた。
タオルをハンガーにかけようとする香の背後に山田は近づき、香の浴衣の裾を捲り上げた。
そこには、先程まで露天風呂で抱えていた香の丸い臀部が露わになり、山田は、それに頬ずりをした。
「もう・・・」
と、香は腰を突き出しくねらせ、陰部はすでに愛液で満ちていた。山田はそれを目視すると、ペニスをそこに差し込んだ。
香は窓枠に捕まり、悶え続けた。外から見ている人がいたら、明らかにその姿が見て取れたであろう。
「ここんな所で、あん・あん・あん」
山田は香の体を持ち上げるように臀部に打ち付け、香は足を開き、つま先立ちで耐えた。
そして、背後から浴衣の帯を外し、香の手を引き寄せ、浴衣を脱がして全裸にした。
「外から見えちゃうー。向かいの旅館から見えちゃうー」
と香は抵抗したが、両手を後ろから引き上げ、全裸の香りの前を、乳房を、悶える表情を外に晒した。
この日何度目かの絶頂を迎えようとするとき、山田はペニスを引き抜いた。
香は窓枠に捕まり膝まづいた。
山田は、自らの浴衣を脱ぎ、肩で息する香の口にペニスを押し込み、外に見せつけるようにフェラチオをさせた。
そして、落ち着いたところでペニスを引き抜き、香を抱き上げ、布団に寝かせた。
「足を開け」
そう言われて、香は、仰向けになり、まるで両足の間に山田がいるように両足を開き膝を曲げた。
山田はその姿をカメラ収め、じっくりと舐めるように全身を見渡した。
全裸の女が男を迎えるべく、足を開き、自らの性器を晒す姿があった。
山田は、その間に跪き、香の両足を肩に乗せて、全身を屈曲し、更に露わになった香の性器にペニスを差し込んだ。
香はペニスを差し込まれただけで、
「ぎゃー」
ッと叫んで絶頂に達し、痙攣した。
山田は、そんな香の姿を確認し、足を肩から降ろし、香に覆いかぶさり、息を感じながら肩を抱いた。
「しっかりいけた?」
「うん」
「気持ち良かった?」
「うん」
「俺もいっていい?」
「うん」
「感じちゃダメだよ」
「わかった。スイッチ切る。ずっと見ててあげる」
山田は、ゆっくり腰を動かし始めた。そして、蠢く香の膣の形をペニス全体で感じ取った。
体を起こし、見開いた香の大きめの目を見つめた。
香は、時折、眉間に皺をよせ、性感を押さえ、
「あなたのその顔が好き、感じて困ったような顔が好き」
とつぶやいた。山田はその口に唇を重ねながら
「舌」
と要求した。二人は舌を絡ませ、山田に射精感が近づいた時、唇を離し、見つめ合いながら、山田は、大量の精子を香の中にゆっくりと射精した。
射精の波は、何度も繰り返された。吐き出す精子がなくなってもペニスはビクッという反射を何度か繰り返した。
反射がなくなると、山田は再び香に覆いかぶさり、広がった香に長い髪の毛に顔を埋め、香に体臭とシャンプーの匂いを吸い込みながら、軽い眠りに入った。
そして、陽が山に沈んだころ、宿を後にした。


[133] Re: 遅かった出会い  香 好き :2022/01/27 (木) 15:51 ID:pp1ro7XY No.29804
「外から見えちゃうー。向かいの旅館から見えちゃうー」
露出の内容最高ですよ。淫らになる香さん好きです。


[134] 性処理 1  東風 :2022/02/21 (月) 15:38 ID:CnD0yl.I No.29869
 不倫関係の二人は、その適度な距離感の中で、新鮮なセックスを継続していた。
山田の思い付きで始まった関係だが、時間の経過に従い、軽い関係ではなくなった。
物理的な距離や、人間関係、心理的な変化の中で、先に紹介したようなトラブルが起きたが、
それも、二人にとっては刺激となったことも事実である。
 普段は、お互いに過去のトラブルの事は忘れようと努めているが、何かのきっかけで、
記憶がよみがえり、山田にとっては、男としてのプライドを傷つけられたことが喉に刺さった骨のように
喉元を過ぎても引っ掛かりを拭うことは出来なかった。
 そして、香の過去の行動の疑惑を追及し、互いの記憶が薄れいく中、曖昧な返答の中、
更に疑惑が深まることもあった。

 その結果、極まれな外出では、仲の良い夫婦か恋人のような二人だったが、
日常的には、香は山田の性処理の道具として扱い、山田の行動やセックスに香に対する
思いやりや愛情の表現はなくなった。

 山田は内面的には攻撃性があったが、表向き温和な雰囲気でいた。
仕事や私生活でストレスを感じたり、逆に刺激が少ない時、ちょっとしたきっかけで攻撃性の矛先は香に向いた。
香は、山田の攻撃性を蘇らせた原因は、自分の行動にあると理解し、それに耐えるしかなかった。

山田とは逆に、仕事上の香りは、部下からは厳しい上司に見られていたが、内面的にはМっ気が強かった。
しかし、執拗な山田の追及に対し、誠実に答えたいと思いながらも記憶があいまいなところがあり、
自らの軽率な言動に自己嫌悪になり苦悶した。
それはあたかも、叱られてうなだれる子供の用であり、山田の厳しい追及と言葉に落ちこみ、疲弊し、疑惑をすべて認めて逃げ出したこともあった。
まるで警察の取調室での執拗な追及に罪を認めてしまう容疑者のようでもあった。
 しかし、状況はどう疑われても仕方がなかったが、身に覚えはなく、改めて泣きながら否定することとなった。


山田の言葉でいたぶりながらのセックスや、性処理の道具のように扱いに、
香は、山田に心身ともに責められることに快感を覚えたが、それが苦痛なのか?快感なのか?も分からなくなってきていた。

 日常の性処理セックスでは、会ってすぐに、まだ勃起していないペニスを口の中に押し込まれ、口の中のペニスが勃起して息を塞がれることもあった。
そして、まだ十分に潤っていない香の陰部に強引に押し込まれた。
「おっきいい、ダメ、まだ動かないで」
と香が懇願すると、山田は動きを止めて香を見つめ
「お前は性処理道具なんだから、道具が要求するな」
「はい、わかった」
香は痛みに耐えながら、山田の動きを受け止めるが、次第に陰部の潤いが増すと、激しい快感に襲われた。
「いくいく、いっちゃうー、」
「いっていいぞいけ!」
「はい、いくいくいく」
香は最初の絶頂を迎えた。
その頃には、山田も最初の射精感を覚え、その手前でペニスを引き抜き、香の横に臥床した。
 
 そんな山田の胸に顔を乗せて、香は息を整えた。
そして、手で山田のペニスと睾丸を弄んだ。
射精感が治まった山田は、胸にあった香の頭を押さえ、自らの股間に導き、香はペニスを頬張った。
香にペニスを舐めさせながら、山田はスマホを手にして、その姿を画像に納めた。そして、ネットで知り合った
飢えた男たちにその画像を配信した。そして、返信のあった見知らぬ男性とのメールやスカイプのやり取りを始めた。
そんな気配を感じつつ、香は山田の両足の間に跪き、臀部を上げて、懸命のペニスをしゃぶり続けた。
山田の前には、股間に埋められた頭と、首れたウエストから突き上げらた臀部の上が良く見えた。
時々、体を起こし、突き出た香の尻を撫でながら、時には頭を押さえつけて、喉の奥に差し込みながら、
中継を希望する男にスカイプでその姿を晒した。
「話したいて」
と、スマホをスピーカーホンに切り替えた。
相手の男性から、「こんにちは、彼のは美味しいですか?」
と、声がした。
香は、山田のペニスを咥えながら、
「ぐおんにちは、美味しいです」
と、苦しそうに返答をした。
「僕のも咥えてほしいなあ・・・」
スマホの画面には、スマホの向こうの男性のペニスが映っていた。
山田は、香の目の届く所に画面を向け、香は一瞥したが
「いや」
と言って、目を反らした。
「俺にも舐めさせろ」
山田は、香の尻を引き寄せ、香はペニスを咥えながら、山田の顔を跨いだ。
そう、所謂69の格好になった。
山田は、香の尻や太腿に頬ずりしながら、陰部を舐めて、クリトリスを吸った。
「ああああ、いいいい」
と、感じていたが、クリトリスを吸われて、腰を浮かした。
浮き上がった香の陰部をスマホで映した
「おおお、凄い、良く見えますよ奥さん」
スマホの向こうから声がした
「やめてー」
香は、ペニスを話し、声を上げた。
「撮られたくなかったら、口にもってこい」
そう言われて、香は再び腰を山田の口に下ろした。
山田は、スマホをベッドサイドに立てかけ、舌先で香の肛門からクリトリスにかけて、ゆっくりと舐めた。
その姿は、スカイプの向こうの見知らぬ男性に晒されていたが、香には、その意識が消えていた。


[135] Re: 遅かった出会い  香 好き :2022/02/24 (木) 11:30 ID:8Uitet06 No.29875
続きを楽しみに待っていました。
香さんのM性が開花していきますね!



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