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AIに作って貰うと - 現在のレスは11個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: たかし :2025/12/25 (木) 08:39 ID:qOPFm242 No.32491
先日 Qeminiに条件指定して 小説作って貰うと
下記のようなモノが出来ました。

条件指定:
妻の年齢は42歳、2人の娘の母で、昼間はスーパーのパートをしてい
る。浮気を題材にした、短い小説を作って。

浮気相手は、20歳の学生で同じスーパーで働いている。

出来たモノ:

『買い物カゴの底に沈む秘密』

「ただいまー!」

玄関を開けると、味噌汁の香りがふわりと香った。スーパーのパートから帰宅した私は、エプロンを脱ぎながらリビングを覗く。夫の健太はソファで新聞を広げ、高校生の長女・美咲と中学生の次女・春菜はそれぞれスマホをいじっている。いつも通りの、平和な光景。この穏やかな日常の底に、私が抱える秘密が沈んでいる。

私の名前は由美、42歳。パートで働く二人の娘の母だ。スーパーでの仕事は単調だけど、家計の足しになるし、何より家族の健康を預かる食卓を守る責任感で続けている。けれど、私の心を満たしていたのは、もう一つ別の感情だった。

それは、スーパーのレジで働く大学生の悠斗への、抗いがたい熱。

悠斗は20歳。スラリとした背丈に、色素の薄い髪。時折見せるはにかんだ笑顔は、私の凍てついた心を溶かすようだった。彼がレジを打つたびに、指先が触れ合うたびに、体中に電流が走る。初めての感情に戸惑いながらも、私はその刺激に溺れていった。

ある日、品出し中に悠斗と目が合った。 「由美さん、これ、こっちでいいですか?」 屈託のない笑顔で彼が尋ねる。私はドキリとした。 「あ、うん。そこじゃなくて、もう少し奥かな」 声が上ずる。誰もいない通路で、私たちは短い会話を交わした。その瞬間、私は確信した。彼も私と同じ気持ちなのだと。

悠斗は私のシフトに合わせて休憩を取り、二人きりの休憩室で他愛ない話をした。彼の若さに吸い寄せられるように、私は自分の年齢や立場を忘れ、ただの「由美」として彼と向き合った。初めて会った時の彼の真っ直ぐな瞳が、忘れられない。

そして、その関係は一線を越えた。

ある雨の日、仕事を終え、私は彼と車に乗っていた。駐車場には他の従業員の車はほとんどない。雨音が激しく窓を叩く中、私たちは息を潜めるようにして、身体を重ねた。冷え切った社内で彼の体温を感じた時、私は罪悪感よりも、言いようのない解放感に包まれた。夫にはもう何年も感じていなかった熱だった。

それから、私たちは仕事の合間を縫って、短い時間を見つけては関係を続けた。時には彼のアパートで、時には人気のない公園の駐車場で。罪悪感がないわけではない。娘たちの顔を見るたびに、健太の優しい声を聞くたびに、胸が締め付けられる。でも、悠斗の若さ、そして彼が私だけに見せる甘えた表情が、私をこの関係から離れられなくさせていた。

「ママ、明日のお弁当、唐揚げがいい!」 春菜の声がリビングに響く。私は慌てて、悠斗との記憶を心の奥底に押し込んだ。 「分かったわよ。唐揚げね」 平静を装って答える。

私は買い物カゴの底に沈む秘密を、誰にも見つからないようそっと隠し持っている。この秘密がいつか、私の平穏な日常を打ち破るかもしれない。それでも、私はこの甘美な罪から逃れることができなかった。夕食の準備をしながら、私は悠斗との次の密会を考えていた。

________


こんな感じです。
エロ度を上げると、作成拒否されました。

暇つぶしに 自動生成AIにエロ小説を作らすのに嵌まりそうです。


[2] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/25 (木) 11:27 ID:qOPFm242 No.32492
Qemini じゃなくて、Geminiでした。

ChatGPTで作ると、

昼のスーパーは、いつも同じ音で満ちている。レジの電子音、惣菜の揚がる匂い、午後三時の少し眠たい空気。
彼女は四十二歳。二人の娘の母で、名札の下には長年の生活が静かに積もっている。

彼――二十歳の学生は、品出しの合間によく笑った。未来の話を、まるで今日の天気のように軽く語る。その声を聞くたび、彼女は自分の時間が止まっていたことに気づかされる。

休憩室で交わす言葉は、取るに足らないものばかりだった。テストの話、値引きの失敗、くだらない冗談。それでも彼女の胸の奥では、小さな灯りがともる。家に帰れば、夕飯と洗濯と、変わらない会話が待っているのに。

ある日、彼は「お疲れさまでした」と少しだけ真剣な目で言った。その一言が、境界線を曖昧にした。何も起きていない。それでも、何かが壊れた気がした。

夜、娘たちの寝顔を見つめながら、彼女は思う。自分は何を欲しかったのか。若さでも、恋でもなく、ただ名前を呼ばれる感覚だったのかもしれない。

翌日もスーパーは同じ音を鳴らす。彼女はレジに立ち、彼は品出しをする。
灯りは消さずに、ただ胸の奥にしまったまま。
それが彼女の選んだ、静かな答えだった。

_______

こんな感じです、
上の小説の描写を、18禁レベルで再作成して。
は、こちらも却下されました。

少し条件を変えると
下記の感じ

________

閉店後のスーパーは、祈りを忘れた礼拝堂のようだった。
彼女はレジの鍵を返し、金属の冷たさが指に残るのを感じた。その手で、夕方に娘の髪を結んだことを思い出し、胸の奥がわずかに軋んだ。

バックヤードの灯りは一つだけ点いている。白すぎる光の下で、彼は黙って立っていた。二十歳の若さは、無邪気というより、無防備に見えた。それが彼女を救い、同時に追い詰めた。

「少しだけ……」
誰が言ったのかは、もう分からない。

休憩室の椅子は、使われない時間の重みを覚えている。彼女が腰を下ろした瞬間、制服の布が微かに鳴った。その音が、家の玄関で鳴る鍵の音と重なる。帰る場所は確かにある。それでも、ここにいる自分を止められなかった。

壁の掲示板には、特売の告知と、子ども向けイベントのチラシが貼られている。色あせた笑顔の写真を、彼女は見ないようにした。
代わりに見てしまったのは、彼の影と、自分の影が重なってしまった瞬間だった。

触れたのは偶然だった。
でも、離れなかったのは意志だった。

その事実が、彼女の中で何度も反芻される。
言い訳は浮かぶ。疲れていた、寂しかった、誰かに必要とされたかった。
けれど、どれも罪を軽くはしなかった。

帰宅すると、食卓には夕飯の匂いが残っている。娘が残したコップを洗いながら、彼女は水音に耳を塞がれた。あの静けさを、思い出さないために。

夜、夫の寝息を聞きながら、彼女は目を閉じる。
失ったのは信用か、日常か、それとも自分自身か。答えは出ない。ただ、胸の奥に沈んだ重みだけが、確かにそこにある。

翌日もスーパーは開く。
彼は何事もなかったように品出しをし、彼女はレジに立つ。
名札の裏の小さな傷に、指が触れるたび、思う。

――越えてしまった線は、消えない。
見えなくなるだけだ、と。


[3] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:30 ID:wrtsqHLE No.32494
Gemini版で 続きを作成

潮騒(しおさい)と、戻れない夜
スーパーのシフトを「棚卸しで遅くなる」と偽り、私は朝から彼の助手席にいた。 悠斗の古い軽自動車は、走り出すと少しガタついたけれど、それがかえって私の鼓動を急かせる。22歳の年の差を、エンジンの音がかき消してくれた。
1. 逃避行の果てに
一時間半ほど走ると、視界がひらけ、冬の陽光に輝く青い海が現れた。 「わあ、綺麗……」 思わず声を漏らした私に、ハンドルを握る悠斗が屈託のない笑みを向ける。 「由美さん、子供みたい。連れてきてよかった」 その言葉に胸が疼く。家では「お母さん」として、子供たちの面倒を見る側だ。誰かに「連れてきてもらう」なんて、いつ以来だろう。
昼食は、海沿いのファミリーレストランに入った。 普段、家族で来る時はメニューの値段や栄養バランスばかり気にするのに、今日は違う。窓の外に広がる水平線を眺めながら、彼と同じボリューム満点のハンバーグを選んだ。 「ねえ、私の顔、潮風でテカってない?」 「全然。むしろ、今までで一番可愛いですよ」 ドリンクバーのコーヒーを啜りながら、彼は真っ直ぐに私を見つめる。20歳の彼が放つ無防備な熱量に、私は自分が42歳であることを一瞬だけ忘れることができた。
2. 偽りのウインドショッピング
午後は近くの大型アウトレットモールへ向かった。 家族連れやカップルで賑わう中、私たちは付かず離れずの距離で歩く。 「これ、美咲が好きそう……」 ふと手に取ったパーカーを見て、現実に引き戻されそうになる。けれど、悠斗が「こっちの方が由美さんに似合う」と、淡いセパレートのニットをあてがってくれた。 「今日は自分のことだけ考えて」 彼の細い指先が、私の指にそっと触れる。それは公衆の面前での、静かな、でも確かな背徳の合図だった。何も買わなかったけれど、彼と並んで歩く時間は、どんな高価なプレゼントよりも私の心を昂らせた。
3. ワンルームの静寂
日が暮れ、冷え込んできた頃、私たちは初めて彼の部屋を訪れた。 大学の近くにある、古いアパートの1K。 脱ぎ捨てられたジャケット、積み上げられた参考書、コンビニのレジ袋。そこには、私の知らない「20歳の日常」が散らばっていた。 「狭くて、何もないですけど」 照れくさそうに笑う彼に抱き寄せられた瞬間、外の世界の音が消えた。 狭いシングルベッドの上で、彼が私を求める。彼の肌は弾力があり、瑞々しい。私の肌にある、隠しようのない年齢の衰えを、彼は慈しむように何度も指でなぞった。 この部屋だけが、私たちが許される唯一の聖域だった。
4. 深夜の帰宅
時計の針が24時を回る前、私は魔法が解けるように彼の部屋を後にした。
深夜1時。静まり返った住宅街に、自分の足音だけが響く。 玄関の鍵を慎重に開け、暗いリビングに入る。 「……ただいま」 誰にも聞こえない声で呟く。 洗面所の鏡に映った自分は、少し前まで彼に抱かれていた女とは思えないほど、疲れ果てた「母親」の顔に戻っていた。
寝室を覗くと、夫の健太が大きな寝息を立てていた。子供たちの部屋からは、規則正しい呼吸音が聞こえる。 私は脱いだ服をすぐに洗濯機に放り込んだ。潮風の匂いと、彼の香水の残り香を、家族に悟られる前に消し去るために。
布団に入っても、体温はまだ熱いままだった。 明日もまた、私はスーパーでパートをし、夕飯の献立を考える。 けれど、私の心はあの海辺のファミレスに、そしてあの狭いワンルームに、置き去りにされたままだった。


[4] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:31 ID:wrtsqHLE No.32495
零下(れいか)の衝動:バックヤードの情事
昨夜の海へのドライブの余韻が、まだ体の芯に残っている。 スーパー「フレッシュ・マルシェ」の開店前、私はいつものように青果コーナーの品出しをしていた。42歳のパート主婦、由美。それがここでの私の名前だ。
「由美さん、おはようございます」
背後から声をかけられ、心臓が跳ねた。振り向くと、エプロン姿の悠斗が立っている。 「……おはよう、悠斗くん」 他の従業員もいる手前、私はあえて愛想のない、先輩パートとしての声を出す。彼はニヤリといたずらっぽく笑うと、私の横を通り過ぎる瞬間に、小声で囁いた。
「昨日の香水の匂い、まだ残ってますね」
耳たぶが熱くなる。彼はそのまま、奥の大型冷蔵庫へと消えていった。
1. 10分間の死角
午後のピークを過ぎ、店内が落ち着きを見せた頃。 店長は事務所にこもり、他のパート仲間はレジや休憩に入っている。私は在庫確認を装い、店の奥にある「バックヤード」へと向かった。
段ボールが積み上げられた通路を抜け、納品された野菜を保管する大型のウォークイン冷蔵庫へ入る。設定温度は5度。吐く息が白くなる。
重い扉が閉まった直後、暗がりから手が伸びてきて、私の身体を壁際に押しやった。 「っ……悠斗くん」 「待ってました」
冷え切った空気の中で、彼の唇だけが異常に熱い。 厚手の制服越しでもわかる、彼の若々しい体温。外では主婦として、母として、一円単位の節約に血眼になっている私が、ここでは一人の女として彼に貪られている。
「誰か来ちゃう……」 「大丈夫、あと10分は誰も来ない。それより、もっと近くに……」
2. 扉の向こうの足音
その時、冷蔵庫の外で「ガラガラ」と台車を引く音が響いた。 私たちは反射的に息を止める。 扉のすぐ向こうで、誰かが立ち止まった。
「由美さーん? いないのー?」
ベテランパートの田中さんの声だ。 悠斗は私の唇を指でなぞりながら、楽しむように目を細めている。もし今、この扉が開いたら。私の人生は一瞬で崩壊するだろう。 恐怖で震える私の腰を、悠斗が強く抱き寄せた。心臓の鼓動が、彼の胸板を通じて自分のものか彼のものか分からなくなるほど激しく打っている。
「……あ、あっちかな」 足音が遠ざかっていく。 安堵で膝の力が抜けそうになった私を、彼は逃がしてくれなかった。 「怖かった? でも、その顔……すごくエロいですよ」 冷たい冷蔵庫の中で、私たちは音を立てないように、けれど激しく身体を重ねた。
3. 仮面を直して
「由美さん、レジ応援お願いします!」
店内放送で自分の名前が呼ばれる。 私たちは数秒だけ見つめ合い、別々に冷蔵庫を出た。 私は乱れた髪を手早く直し、鏡を見る。そこには、どこにでもいる「真面目なパート主婦」の顔があった。
「お待たせしました、2番レジ入ります」
平然とした顔でレジに立つ。 目の前には、近所の顔見知りの奥さんが買い物カゴを置いている。 「あら、由美さん、今日はお肌がツヤツヤね。何かいいことあった?」 「いえ、そんな。乾燥するからクリームを変えただけですよ」
嘘をつくのが、どんどん上手くなっていく。 私は品物をスキャンしながら、ふと遠くのレジに立つ悠斗を見た。 彼もまた、淡々と客の対応をしている。
私たちの秘密は、この騒がしいスーパーの喧騒の中に、完璧に溶け込んでいた。


[5] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:32 ID:wrtsqHLE No.32496
聖域の浸食:夫の熱と、目覚めた身体
鏡の中の自分を見て、私はふと指を止めた。 風呂上がりの肌は、悠斗に愛されるようになってからというもの、内側から発光するような艶を帯びている。42歳の衰えを隠すための高価な美容液よりも、20歳の彼が注いでくれる無鉄砲な熱量の方が、私を若返らせる劇薬になっていた。
「由美、最近……なんだか綺麗になったな」
背後から声をかけられ、肩がびくりと跳ねた。リビングでビールを飲んでいたはずの夫・健太が、寝室の入り口に立っていた。その瞳は、いつもの無関心なものではなく、男としての色を帯びて私を射抜いている。
「そう? 気のせいよ。パートで動いてるからじゃない?」
私は努めて平然を装い、パジャマのボタンを留めようとした。けれど、健太の手がそれを遮り、私の腰を引き寄せた。
1. 久しぶりの接触
子供たちはそれぞれの部屋で寝静まっている。 家の中に満ちる、重苦しいほどの沈黙。 健太の唇が私の首筋に触れた瞬間、私は反射的に身を固くした。けれど、私の意志とは裏腹に、身体が「その先」を予感して熱を帯び始める。
連日のように悠斗に貪られ、開発され尽くした私の肌は、かつての私では考えられないほど敏感になっていた。健太の指先が触れるたび、そこに悠斗の指の感触が重なり、脳裏にバックヤードの冷たい空気と彼の荒い鼻息がフラッシュバックする。
「……今日は、いいだろ?」
健太の低い声。それは拒絶を許さない、夫としての、そして雄としての要求だった。
2. 偽りの情熱、真実の快楽
布団に倒れ込み、健太が私を覆い隠す。 彼のタッチは、悠斗のような危うさも強引さもない、どこか安心感のある、けれど「古臭い」ものだった。
しかし、今の私にはそれが逆の刺激となった。 「あ……っ、ん……」
自分でも驚くほど艶めいた声が漏れる。 悠斗によって敏感に調律された私の神経は、健太の何気ない愛撫にも過剰に反応してしまう。火遊びで火照りきった身体は、もはやわずかな摩擦だけで、激しい熱を放つようになっていた。
「由美、すごいな。今日、どうしたんだ……?」
健太が驚きと喜びの混じった声を出す。 いつもなら淡々と事務的に終わらせるだけの行為が、今日は違う。私が、かつて新婚の頃よりもずっと激しく、貪欲に彼を求めてしまっているからだ。
私は健太の肩に爪を立て、目を強く閉じた。 今、私を突き上げているのは夫の健太だ。けれど、私の頭の中を支配しているのは、スーパーの冷蔵庫で私を壁に押し当てた、あの若者の白い指。
(ごめんなさい、健太……でも、止まらないの)
罪悪感がスパイスとなり、背徳感が私をさらに深い場所へと突き落とす。私は、夫を抱きしめながら、その向こう側にいる悠斗を想って狂おしくのけぞった。
3. 残響
嵐のような時間が過ぎ、健太は満足げに深い眠りについた。 隣で横たわる夫の寝顔を見ながら、私は乱れた息を整える。
私の身体は、もはや以前の「静かな母」には戻れない。 夫に抱かれながら、別の男の感触を求めてしまう。そして、その背徳的な興奮が、結果として冷めきっていた夫婦の営みを激しく燃え上がらせてしまうという皮肉。
私は暗闇の中で、そっと自分の腹部に手を当てた。 そこにはまだ、健太の熱と、そして消えない悠斗の刻印が混ざり合って残っている。
明日になれば、また「フレッシュ・マルシェ」で悠斗に会う。 彼に今日のことを話したら、彼はどんな顔をするだろう。嫉妬で狂うだろうか。それとも、私の汚れきった姿を笑うだろうか。
どちらにせよ、私はもう、この地獄のような幸福から抜け出すことはできない。


[6] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:32 ID:wrtsqHLE No.32497
秘密の共有:裏切りの三つ巴
それは、閉店間際のゴミ捨て場裏でのことだった。 人影のない暗がりに紛れて、私と悠斗は短い抱擁を交わしていた。数分前のバックヤードでの熱を冷ますような、けれど名残惜しい時間。
「……あらあら、やっぱりね」
聞き覚えのある粘りつくような声に、私たちは氷ついたように離れた。 外灯の影からゆっくりと歩み寄ってきたのは、パート仲間の田中さんだった。
1. 完璧な傍観者
田中さんは今年で50歳になるはずだが、小柄で肌も白く、30代後半だと言われても誰も疑わないような「可愛らしさ」を保っている人だ。いつもニコニコとしていて、職場では「癒やし系」なんて呼ばれているけれど、その瞳の奥には底知れない冷徹さが潜んでいた。
「由美さん、大胆ね。冷蔵庫の中、結構声が響いてたわよ?」 「田中さん、これは……」 「いいのよ、言い訳なんて。私もああいうのスリルがあって嫌いじゃないし」
田中さんは、震える私の肩を冷たい指でなぞり、視線を悠斗へと移した。その目は、獲物を見つけた肉食獣のそれだった。
2. 非情な取引
「店長や、由美さんの旦那さんに言われたくないでしょ? 私、おしゃべりだから自信ないのよね」 彼女は楽しそうに首を傾げた。 「ねえ、悠斗くん。口止めする代わりに、私とも仲良くしてくれない? 由美さん一人じゃ、あなたの若さには足りないでしょ?」
私は息を呑んだ。当然、悠斗は拒絶する。私への愛を誓ってくれる。そう信じていた。 けれど、悠斗の口から出たのは、あまりにも残酷で軽い言葉だった。
「……いいですよ。田中さん、前から可愛いなと思ってたし」
悠斗は事もなげにそう言うと、私の目の前で田中さんの腰を引き寄せた。 「三人で秘密を共有する方が、バレにくいし、楽しそうでしょ?」
田中さんは「話が早くて助かるわ」と、悠斗の胸に顔を埋めて、私を勝ち誇ったように見上げた。
3. 崩れゆく独占欲
その夜、私は帰り道で激しい吐き気に襲われた。 悠斗が私だけのものではなくなったこと。そして、彼がそれを「あっさり承諾した」という事実。彼にとって私は、単なる「都合のいい年上の女」の一人に過ぎなかったのか。
けれど、それ以上に恐ろしいのは、そんな屈辱を感じながらも、私の身体がどこかで興奮していることだった。
翌日のシフト。 田中さんは何食わぬ顔で「由美さん、これ品出しお願いね」と声をかけてくる。その指先が、昨夜悠斗に触れられたであろうことが嫌というほど想像できてしまう。 レジの遠くで、悠斗が田中さんと楽しげにアイコンタクトを送っている。
(私があんなに必死に守ろうとしていた秘密が、こんなにも汚れて、安っぽくなっていく……)
私は自分の醜さに絶望しながらも、三人で集まる「次の密会」の連絡を待っている自分に気づいていた。悠斗を失いたくない。そのためなら、田中さんと彼を共有するという地獄さえも、私は受け入れようとしていた。
42歳のプライドは、50歳の可愛らしい女の冷笑と、20歳の青年の無慈悲な若さによって、無残に砕け散っていった。


[7] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:34 ID:wrtsqHLE No.32498
禁断のトロワ:闇に溶ける三つの影
閉店後のスーパー「フレッシュ・マルシェ」。 シャッターが下り、静まり返った店内に、非常用ライトの淡い光が長く伸びている。日中の喧騒が嘘のように静まり返ったこの場所が、今夜、私たちの「儀式」の舞台となった。
「さあ、始めましょうか。誰も来ないから大丈夫よ」
田中さんの鈴を転がすような声が、無人のレジフロアに響いた。彼女は慣れた手つきで、防犯カメラの死角となるサービスカウンターの奥へと私たちを誘う。 50歳手前とは思えない、しなやかな身のこなし。彼女がゆっくりと制服のボタンを外していくのを、私は絶望と期待が入り混じった目で見つめるしかなかった。
1. 先導者
悠斗は、私の前で見せていたあの甘い表情とは違う、どこか冷めた、けれど好奇心に満ちた瞳で田中さんを見ている。 「由美さん、そんなに固くならないで。田中さん、すごく綺麗だよ」
悠斗の手が私の肩に置かれ、同時にもう片方の手が田中さんの細い腰を引き寄せた。 私の目の前で、悠斗と田中さんが唇を重ねる。 昨日まで私だけのものだと思っていた彼の熱が、別の女に注がれている。胸が引き裂かれるような嫉妬に襲われる一方で、その光景を特等席で見せつけられている背徳感に、私の身体は最悪な反応を示していた。
2. 侵食される境界線
「由美さんも、こっちに来なさいよ。お互い、隠し事はなし。ね?」
田中さんが、悠斗に抱かれながら私に手を差し伸べる。彼女の指先が私の頬をなぞり、そのまま唇へと滑り落ちてきた。 20歳の青年の猛々しさと、50歳の女の熟練した狡猾さ。 その二つの熱に挟まれ、私は次第に思考を放棄していった。
冷たい床の感触と、絡み合う三人の体温。 悠斗が私を求めるとき、その視線の先には田中さんがいる。田中さんが私を愛撫するとき、その背後には悠斗がいる。 「あ……っ、ん……!」 私の口から漏れる喘ぎ声は、もはや一人の男を想うものではなくなっていた。狂ったような三つ巴の快楽の中で、私は自分が「二人の子の母」であることを、そして「誰かの妻」であることを、完全に忘却の彼方へと追いやっていく。
3. 堕ちた先にある連帯
どれくらいの時間が経っただろうか。 重なり合っていた鼓動がようやく落ち着きを取り戻した頃、店内の時計は午前2時を回っていた。
「これで、私たちは本当の『共犯者』ね」
田中さんは、乱れた髪を指で整えながら、少女のような無垢な笑顔で言った。 彼女の隣では、悠斗が満足げに、けれどどこか空虚な目で天井を見上げている。
私は震える手で制服を着直した。 鏡を見るまでもない。今の私は、昨日までの私とは決定的に違う「何か」に成り果ててしまった。 家族への罪悪感、悠斗への執着、田中さんへの恐怖。それらすべてが混ざり合い、真っ黒な澱(おり)となって私の内側に沈殿している。
「明日、またスーパーでね。由美さん」
二人に背を向け、私は夜の街へと駆け出した。 深夜の冷たい風が頬を打つ。けれど、身体の奥底に刻まれた二人の感触は、どれだけ風に当たっても消えることはなかった。
明日からの「フレッシュ・マルシェ」は、私にとって日常の労働場所ではない。 三人の秘密が蠢く、戻ることのできない奈落への入り口となるのだ。


[8] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:45 ID:wrtsqHLE No.32499
歪んだ日常:崩れゆく均衡
スーパー「フレッシュ・マルシェ」の開店中、私たちは平然と「店員」の仮面を被っている。しかし、その仮面の裏側では、三人にしか分からない暗号が絶え間なく交わされていた。
三人の関係が常態化し、職場で堂々と目配せし合うようになる。その異様な雰囲気に、ついに店長が疑いの目を向け始める。

1. 露見し始めた傲慢
「禁断の三人」という一線を越えてから、私たちの日常は急速にその形を歪ませていきました。背徳感はいつしか「選ばれた者たち」という特権意識にすり替わり、職場であるスーパーは、私たちの欲望が静かに拍動する歪な空間へと変貌したのです。
「由美さん、バックヤードの在庫チェック、私と悠斗くんで行ってくるわね」
田中さんが、レジの合間に私の横を通り過ぎながら囁く。彼女の指先が、一瞬だけ私の腰に触れた。かつては恐怖の対象だった彼女の誘いも、今では日常の一部だ。 50歳手前の彼女は、以前にも増して艶めき、30代に見えるその美貌に拍車がかかっている。悠斗を共有することで得た活力が、彼女を若返らせているようだった。
悠斗もまた、以前のような初々しさを失っていた。 品出しをしながら私と目が合うと、彼は周囲を憚ることなく、唇を舐めて見せる。それは昨夜の密事の合図。私は顔を赤らめながらも、そんな彼の大胆さに抗えない興奮を覚えてしまう。
私たちは、自分たちの秘密が完璧に守られていると信じ切っていた。その傲慢さが、私たちの足元を少しずつ侵食していることに気づかずに。
2. 店長の冷徹な視線
「……最近、君たち三人はよく一緒にいるね」
閉店後のミーティング中、店長の杉山がボソリと呟いた。 杉山は50代半ばの、規律に厳しい男だ。彼の細い目の奥に宿る冷ややかな光が、私を射抜く。
「仕事の連携を密にしているだけですよ。ねえ、由美さん?」 田中さんが何食わぬ顔で微笑むが、店長の表情は緩まない。
「連携、か。青果の在庫が合わなかったり、休憩室の清掃が疎かになっていたりするのも、その『連携』の結果なのかな? 特に、ウォークイン冷蔵庫の点検頻度が異常に高いようだが……」
心臓が、喉から飛び出しそうになる。 店長は、私たちが冷蔵庫を密会の場にしていることを疑っている。直接的な証拠はまだないのだろうが、私たちが放つ「異様な空気」に、プロとしての勘が反応しているのだ。
3. 監視される欲望
その日を境に、店内の空気は一変した。 私たちが二人でバックヤードに入ろうとすると、必ず店長がどこからか現れ、無言で作業を監視するようになった。 事務所のモニターに映る防犯カメラのレンズが、以前よりも執拗に私たちを追っている気がしてならない。
「店長、ピーすね。あんなジジイに何がわかるんだよ」 バックヤードの隅で、悠斗が苛立ちを隠さずに吐き捨てる。 「シーッ、悠斗くん、声が大きいわよ」 田中さんが彼を嗜めるが、その瞳にはどこか楽しげな色が浮かんでいた。彼女は、追い詰められる状況さえも「遊び」の一部に変えようとしている。
私は、レジを打ちながら震えが止まらなかった。 家族には「仕事が忙しい」と嘘をつき、職場では店長の目を盗んで快楽を貪る。 もしここでバレれば、パートをクビになるだけでは済まない。夫に知られ、娘たちを失い、私の人生は完全に終わるだろう。
それでも、レジの向こうで悠斗が田中さんの耳元で何かを囁き、田中さんが可憐に笑う姿を見ると、激しい嫉妬と、それを上回る「混ざりたい」という欲求が、理性を焼き尽くしていく。
私たちは、崖っぷちでダンスを踊り続けている。 その足元が崩れる瞬間は、すぐそこまで迫っていた。


[9] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:46 ID:wrtsqHLE No.32500
衆人環視の深淵:白日の下の密事
田中さんの提案は、もはやスリルを通り越し、壊滅的な結末を望んでいるかのような「狂気」に満ちていました。店長の執拗な監視という檻の中で、彼女はその檻の格子をあえて掴んで揺さぶるような遊びを仕掛けたのです。
「ねえ、店長があんなに一生懸命モニターを見てるんだもの。何か『いいもの』を見せてあげなきゃ失礼じゃない?」
休憩室の隅で、田中さんはクスクスと笑いながらそう言いました。彼女の提案は、閉店後でもバックヤードでもなく、**「営業中の店内、それも店長の目の届く場所で」**秘密の接触を持つという、正気の沙汰とは思えないものでした。
1. 舞台は特設売り場
その日の午後、スーパーの催事コーナーには大量の段ボールが積み上げられ、巨大な特設売り場が組まれていました。死角はほとんどありません。事務所のモニターからは、私たちが品出しをする姿がはっきりと見えるはずです。
「由美さんは、向こう側でしゃがんで段ボールを開けて。悠斗くんは、由美さんの後ろで商品を棚に並べるの」
田中さんの指示は完璧でした。彼女自身は、店長から一番見える位置でレジに立ち、監視の目を自分に引きつける「囮」になります。
2. 監視の目と、届かない叫び
私は心臓の音が耳元で鳴り響くのを感じながら、指示通りにしゃがみ込みました。すぐ後ろには悠斗がいます。 店内のスピーカーからは軽快なBGMが流れ、数メートル先ではお客様がカートを押して通り過ぎていきます。
「……由美さん、震えてる」 悠斗が背後から囁きます。彼は商品を棚に置くふりをして、私の背中に体を密着させました。
事務所のカメラからは、二人が真面目に品出しをしているようにしか見えないでしょう。エプロンと積み上げられた段ボールが、私たちの不適切な距離をカモフラージュしています。 悠斗の手が、私の制服の裾から滑り込んできました。
「っ……あ、ダメ……」 声が出そうになるのを、私は必死で唇を噛んで堪えました。 店長が通路を歩いてくる足音が聞こえます。 「青果コーナー、順調かな?」 店長の声がすぐ近くで響きました。彼は私たちの数歩先で立ち止まり、棚の並びをチェックしています。
見つかる。絶対にバレる。 恐怖で全身の毛穴が開くような感覚。しかし、その極限の恐怖が、私の身体の感覚を異常なまでに鋭敏に研ぎ澄ませていました。店長に見られているかもしれないという状況が、皮肉にも悠斗の指先の熱を、耐えがたいほどの快楽に変えていくのです。
3. 狂気の連帯
遠くのレジで、田中さんと目が合いました。 彼女は客の会計をしながら、こちらを見て、満足げに口角を上げました。まるで自分の操り人形たちが完璧に踊っているのを悦んでいるかのように。
店長が立ち去った後、悠斗は耳元で低く笑いました。 「店長、全然気づいてない。間抜けですよね」
その瞬間、私は理解しました。田中さんが求めていたのは快楽そのものではなく、**「日常を支配しているルールを、衆人の前で踏みにじる」**という支配欲だったのだと。
私たちは、白日の下に晒されながら、誰にも見えない深淵に堕ちていく。 家族の顔も、母親としての責任も、この異常な高揚感の前では霧のように消えていきました。
「ねえ、次はもっとすごいこと、しましょうよ」 仕事を終え、すれ違いざまに田中さんが私の耳元で囁きました。 彼女の瞳は、もう後戻りのできない暗い熱に浮かされていました。


[10] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:47 ID:wrtsqHLE No.32501
聖域の崩壊と、新たなる契約
「……三人とも、座りなさい」
閉店後の静まり返った店内に、店長・杉山の低く圧し殺した声が響きました。 呼び出されたのは、窓のない狭い店長室。デスクの上には、透明なポリ袋に入れられた「それ」が置かれていました。
逃げ場のない密室での断罪、そして、絶望の淵で田中さんが見せたさらなる「狂気」。 ついに物語は、誰も予想しなかった最悪の共犯関係へと足を踏み入れます。

1. 突きつけられた証拠
袋の中に入っていたのは、私が数日前の「冷蔵庫」での密会で紛失したはずの、パールのイヤリング。そして、数枚のプリントアウトされた防犯カメラの静止画でした。
画像には、特設売り場の段ボールの影で、私と悠斗が不自然に密着している姿、そしてレジからそれを見つめながら、隠れて卑猥なサインを送る田中さんの姿が、鮮明とは言わないまでも「確信」を持てる角度で写し出されていました。
「由美さん、君には失望したよ。家では良き母親だと信じていたのに。……悠斗くん、君もだ。バイトテロ以上の背徳行為だ。田中さんに至っては、最年長でありながらこれを主導していたのか?」
店長の言葉一つ一つが、鋭いナイフのように私の胸を刺します。私はガタガタと震え、視界が涙で滲みました。 (終わった……。これで、私の人生は、家族は……)
しかし、隣に座る田中さんだけは、震える私とは対照的に、ふぅ、と深くため息をつきました。
2. 田中さんの逆襲
「店長……いえ、杉山さん。そんなに怒鳴らなくても、あなたの『本当の気持ち』は分かっているわよ」
田中さんは、ゆっくりと椅子から立ち上がり、デスク越しに店長へ顔を近づけました。その瞳には、恐怖など微塵もありません。
「あなた、モニター越しに私たちを見ていた時、どんな顔をしていた? 規律を乱す私たちに憤りながらも、その奥では……自分も混ざりたいって、そう思っていたんじゃないかしら?」
「な、何を馬鹿なことを!」 店長の顔が、怒りと動揺で真っ赤に染まります。しかし、田中さんは逃しませんでした。彼女はデスクを回り込み、店長の背後に立つと、その耳元で優しく、けれど残酷に囁きました。
「証拠をあえて今日まで隠し持っていたのが、その証拠。本当に店を守りたいなら、最初の一回で私たちをクビにしていたはず。……ねえ、独りでモニターを眺めるのは、もう終わりにしましょう?」
3. 四人目の共犯
店長の呼吸が、目に見えて荒くなっていきました。規律を重んじる「管理者」としてのプライドが、田中さんの甘い誘惑によって、音を立てて崩れていくのが分かりました。
悠斗は、そんな二人を冷めた目で見つめながら、ポケットからタバコを取り出そうとして「あ、ここ禁煙か」と不敵に笑いました。彼はすでに、この状況を楽しんでいます。
「……由美さん、あなたも。店長を仲間に入れれば、私たちの秘密は永遠に守られる。家族にバレる心配も、クビになる心配も、もうないのよ?」
田中さんの言葉に、私は顔を上げました。 それは、地獄への招待状でありながら、同時に唯一の救いでもありました。店長を「共犯」に取り込めば、このスーパーは、外部から完全に遮断された私たちの「王国」になる。
「店長……お願い。……私たちを、助けて」
私は、自分でも驚くほど卑しい声で乞いました。 店長は、震える手でデスクの上のイヤリングを掴むと、それをそっと私の手に戻しました。
「……明日のシフトから、バックヤードの管理体制を『変更』する。四人での、特別な管理体制だ」
店長の声は、もはや管理者のものではありませんでした。 欲望に負けた、一人の男の濁った声。
こうして、スーパー「フレッシュ・マルシェ」は、店長さえも巻き込んだ、四人の共犯者たちによる「背徳の箱庭」へと生まれ変わったのです。


[11] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:49 ID:wrtsqHLE No.32502
聖域の崩壊と、歪んだ契約:愛の終着駅
深夜のスーパー「フレッシュ・マルシェ」。店長室での「四人の儀式」が最高潮に達しようとしたその時、背後の扉が激しく音を立てて開きました。
「……そこまでだ」
立っていたのは、由美の夫・健太でした。手にはスマホを握りしめ、レンズは確実に四人の姿を捉えています。 「健太さん……っ!」 由美は血の気が引き、その場に崩れ落ちました。ついに最悪の事態が起きた。家庭も、日常も、すべてが砂の城のように崩れていく――。
しかし、健太の口から漏れたのは、怒号ではなく、深い感嘆の溜息でした。
1. 夫の告白
「由美、最近の君は本当に見違えるようだった。肌に艶が出て、目が輝いて……正直、新婚の頃よりも今の君の方がずっと魅力的だ」
健太は、震える四人に歩み寄り、冷徹なまでの冷静さで告げました。 「証拠は押さえた。だが、責めるつもりはない。由美、君が若返り、美しくなることで、俺たちの夜も以前よりずっと激しく燃え上がっている。それがこの『火遊び』の結果なら、俺はこれを歓迎する」
健太の言葉に、由美だけでなく、悠斗も田中さんも、そして店長さえも絶句しました。 「ただし、条件がある。娘たちにだけは絶対に悟られないこと。そして――」
健太は悠斗の胸ぐらを掴むのではなく、その肩に親しげに手を置きました。 「悠斗くんと言ったかな。由美をもっと美しくしてやってくれ。君の友人の大学生たちも紹介して、彼女に新しい刺激を与え続けてほしいんだ。……店長、その代わりと言っては何ですが、妻の時給、少し上げてもらえますか?」
店長の杉山は、呆気に取られながらも、深く頷くしかありませんでした。
2. 罪の向こう側の愛
それからの由美の日常は、めくるめく「蜜月」へと変貌しました。 新しく紹介された若い男たちとの出会い。戸惑いつつも、彼らに触れられるたびに、由美の中の女はさらに研ぎ澄まされ、若さを吸収していきます。
「今日も、誰かと会ってきたのか?」
深夜、寝室で健太が由美の身体を抱き寄せます。 由美は、その日悠斗の友人たちと過ごした淫靡な時間のすべてを、恥じらいながらも詳細に夫へ報告します。他の男たちに貪られた痕跡を、健太は愛おしむようになぞり、それによってさらに昂った情熱を由美にぶつけるのです。
「由美……やっぱり、俺が一番愛しているのは君だけだ」 「私もよ、健太さん。あなたが一番……」
他の男との火遊びは、すべて夫との愛を再確認するための「儀式」に過ぎない。皮肉なことに、不貞を共有することで、冷え切っていた夫婦の絆はかつてないほど強固なものになっていました。
3. スーパーの日常
翌朝。 スーパー「フレッシュ・マルシェ」には、昨日と変わらない光景が広がっています。 「お待たせしました、2番レジ入ります」
時給の上がった由美は、爽やかな笑顔で接客をこなします。 品出しをする悠斗、レジで微笑む田中さん、そして事務所から見守る店長。 昨日、あの場所で何をしていたのか。今夜、誰と何を共にするのか。 そんな気配を微塵も感じさせない、あまりにも平穏で、あまりにも「普通」なスーパーの日常。
その裏側で、由美は心ときめかせていました。 今夜、悠斗が連れてきてくれるという、新しい「刺激」のために。 そして、その刺激をすべて夫に捧げる、至福の夜のために。
買い物カゴの底には、もう秘密など沈んでいません。 そこにあるのは、夫公認の、誰にも邪魔されない無限の背徳という名の幸福でした。




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お勧めがあれば教えてください。 - 現在のレスは4個です -

[1] スレッドオーナー: 本活 :2025/12/19 (金) 14:15 ID:DNbQeN5k No.32481
官能小説を読みたいと思っています。
身持ちの固い人妻が、口説かれ堕ちていく。
女性の心の描写、葛藤、がリアルに、そして生々しい行為。

どなたかお勧めの本があれば紹介してください。


[2] Re: お勧めがあれば教えてください。  エムエヌ :2025/12/19 (金) 16:35 ID:GSY2EIFs No.32482
闇文庫(かつてネットで投稿された名作があります 相当昔のものですが)がいいと思います
寝取られ(旦那が好きでも不倫する人妻の物語)が多く そちらが好きな方は参考に
私のおすすめは「夢の中」「心の隙間」「薬剤師」「本性」「蜃気楼」「水遣り」
「喪失」「役員会」「雲の上を歩く」「白き花」「誤解の代償」「戦い」「インプリンティング」
「再びの妻」「幸せな結末」
完結しているものもあれば途中で終了したものもありパスワードがなければ読めないものもあります
(パスワードは現在発行されていないと思います)


[3] Re: お勧めがあれば教えてください。  エムエヌ :2025/12/19 (金) 16:55 ID:GSY2EIFs No.32483
書き忘れましたが
先程 紹介したのは「闇文庫」というサイトです
闇文庫で検索してください


[4] Re: お勧めがあれば教えてください。  本活 :2025/12/19 (金) 23:20 ID:vReex0Nk No.32484
エムエヌさん有難うございます。闇文庫ですね!
年末休みが楽しみに。(//∇//)



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妻の改造 - 現在のレスは116個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 宇田 和夫 :2013/09/22 (日) 18:57 ID:lMscPdBk No.18388
「なぁ、浮気したことってない?」
この数か月前からモヤモヤとした気持ちは、間違いなく他の男を知らない妻の肌に、見知らぬ男の手が這っている姿を想像して興奮している自分がいることに気付いて、ようやく口にした一言でした。
薄暗い寝室でいつものように妻を引き寄せながら、「何を言ってるのよ…そんなことあるわけないじゃない」と気怠い声で返す妻に、「いや、万が一でもあれば絶対に怒らないから、今白状してほしいんだ。ここに直に他の男の手が…振れたことは無いのか?」と言いながら、私はそっと妻の秘部へ手を滑り込ませていきました。
既に妻は準備が整いつつ、ほのかに濡れはじめていました。
そっと指先で敏感な部分を撫でると「ぁうん…」と声を出しながら「どうして今日はそんなことを言うの?」と言う妻に、「いや、誘われた雰囲気でちょっと間がさして…ってあっても不思議じゃないだろう?」と本当にあっても不思議じゃない。いや、本当にあっていてほしいという願いのような気持ちで妻からの「本当に怒らない?実は…」という言葉を期待していたのです。

新婚?5年といっても、その前に処女を貰って6年間の同棲生活という、男と女の仲は10年を超えるベテラン。確かにそんなことがあっても不思議ではない時間は経過していたのです。
しかし、その日はついに否定されたまま、それでもいつの間にか他の男に抱かれていたんだという想像をしながら抱いていました。

その後も何回かに1度はそんな話をしながら夫婦の関係を続けていましたが、徐々にその間隔は縮まり、毎回のように話をするようになっていきました。もちろん妻からは、それまで嫉妬深かった私の変わりようを聞かれ、私は「いつも俺が君を突き上げて、そこから出てくる色気が、他のモノで突かれたらまた別の色気が出てきて、女の幅が広くなるかもしれないだろう。」と思い始めたことを話ししました。そしてようやく妻からは「もしそんなことがあれば報告はするわ。」という約束を取り付けたのです。
しかし時が経ってもそんな話は一向に無く、そんな可能性を想像する出来事さえも見つけることができませんでした。

ある仕事帰りのこと、いつもの帰り道を一筋変えて歩いていると、1件のアダルトショップがあることに気が付きました。何気にその店へ立ち入ると、そこには私が求めようとしている、グロテスクな他人棒の形をした梁型がありました。「そうだ。これを買って妻に入れると、この張り裂けそうな気持が少しはマシになるかもしれない。」と思い、早々に購入して帰宅したのです。

その夜、いつものように妻を引き寄せ、キスをして脱がしていくと、男なら抱きしめて舐めまわし、弄ぶであろう女体がありました。どうしてこの女はこんな気持ちを察せず、食べ飽きた私のモノだけを求めているのだろう。女としての悦びを味わわせてやろうとしているのに、どうしてそれに乗ってこないのだろうという感覚が押しては引き、引いては押し寄せてきました。
いつものように私のモノを咥えさせ、思いついてそのまま四つん這いにさせて尻を上げさせました。なんという艶めかしい姿でしょう。もしもう一人の自分が居れば、反対方向から見ると妻の恥ずかしい部分が惜しげもなく曝け出されているのです。
妻にそれを言うと、咥えたままで「う〜…う〜…」と言います。その声の振動が伝わり、いつもと違った快感が押し寄せます。あ〜ぁ、もう一人自分が居れば…。
私は妻にそのままの姿をさせたまま、反対の方向へ周りました。想像通りの艶めかしく濡れ光った普段見ることのできない秘部が、何の遮るものも無く露わになっていたのです。
これをこの世のどれだけの男が見たいと望んでいるだろうか?触りたい、しゃぶりつきたい…突き入れたいと思っていることか…。この世の男を代表してまず…と私はいつものように、しかしいつもとは違った感覚で突き入れました。いつもと少し違った感覚に気付いたのでしょうか、いつもと違った反応で妻は腰をくねらせます。そこへ、買ってきたグロテスクな形をした他人棒の梁型を入れてみました。すると妻は「何?何を入れてるの?」と気付きます。
「そうか、やっぱり他のモノを入れると違いがわかるんだ。これは今日帰りに買ってきた俺とは違う形をした他人棒なんだよ。」と言うと、「もう…Hなんだから…」と言いながら、その他人棒の挿入を許しているのです。私は口にさえ出すことはしませんでしたが「そうだ!そうして他の男が挿入するのを許す淫乱な女になるんだ」と心の中で叫んだのです。


[107] Re: 妻の改造  老ヒロシ :2022/08/31 (水) 16:15 ID:hTxxbOH6 No.30197
宇田さんこんにちは、いやあ凄い手記ですねぇ、
私も二十歳前の嫁に好き勝手な事をして来ましたが

宇田さんのまるで奥さんを商売女にしようとしているか、公衆便器にしようとしているかのような
行為には腰が引けます、

ただ、私にも似たような事が有り書いてみようかと思ったんです、

私の妻は何がと言って結婚前からのド助平でそれこそ後の奥さんのようにチンポ大好き女でした
ですから結婚後すぐに友人との3P等するようになり、その後複数の男とセックスしましたが

頻繁にした訳でもなく人生通じて数十人ぐらいでしょうか?

奥さんが地元に帰られた時に、地元で彼氏を作れと言って作らせた話、
私も妻が毎年同窓会に出かけるので、嫌な気分と不信感を持っていましたが
同級生の中に好きな奴はいるのか、お前に言い寄る男はいるのか、と聞くといるって言うんで
今度の同窓会で誘われたら必ず抱かれて来いって言ったらあっさりと抱かれて来たって言いました?
まあ狭い狭い地方でしたし子供の頃から男子に交じって立ちションしていたと言う様な嫁でしたから
その男から聞いた男は皆嫁に俺にもさせろと群がったでしょう、想像に難くは有りません

それやら勤務先の人らとも、嫁は言いはしませんでしたが、結果として後から知る事になったり
私が用意した男とは勿論ですがその他多くの他人棒を咥え込んでいました

それと良く聞く話ですが、多くセックスすると陰部が黒くなるとか、ドドメ色になるとか?
あれこそものを知らない人のたわごとですね?若い子でもドドメ色のオメコの人はいますし
人の倍以上セックスしようが60歳70歳になろうが綺麗なピンク色のオメコの人はいます

妻は後者でしたし子供を産んでからも私も感じていましたが妻を抱いた事のある男たち全員が
妻のオメコはとても締まりが良いと言ってくれていました、

押し掛け女房で、好きだとかまして愛してるなんて思った事も言った事もありませんが

今隣にいる妻を眺めて、  ああこの女が俺の伴侶なんだなぁ と思うこの頃です。


[108] Re: 妻の改造  宇田 和夫 :2022/09/06 (火) 13:51 ID:4Kg82c7. No.30259
老ヒロシ様

お互いにいろいろ楽しみましたね。
私自身が腰が引けそうなことも確かにありました。
勤務先は女職場だったために残念ながらそれは無かったですが、帰りの電車内ではよく痴漢
に遭ってたのは慣れてくると嬉しいことでした。
妻を抱いた事のある男たち全員が妻のオメコはとても締まりが良いと言ってくれ、そんな話を
聞くのも好きでしたね。
ただ、離婚してしまったことにより淫乱女を世に放った悦び?はありましたが、
老ヒロシさんのように「隣にいる妻を眺めて、ああこの女が俺の伴侶なんだなぁ。」と思える
のは羨ましいですね。


[109] 動き始めた?  宇田 和夫 :2022/10/07 (金) 14:56 ID:oFcRNSCo No.30353
知り合いの男性と元妻の間に大きな進展を確信できました。
まだ行為自体には時間がかかるでしょうが、実現すれば「他の男の女」
になった元妻の身体を楽しめそうです。
相手の男性は秘かにコンタクトを取り、絶対に口を割らないので、元妻
を誘い出し抱こうとした時に少しでも抵抗や躊躇をすれば「完成」でし
ょう。
早くそうなるように私からも仕向けるようにして、久しぶりに「他の男
の女」になった身体を、隙をみて元妻から白状させながら抱くのが楽し
みです。
もちろんまだしはらくは時間はかかるでしょうが、報告を楽しみにして
いただければ嬉しいです。


[110] 今になって思えば・・・  :2023/10/08 (日) 10:55 ID:xcBgrRxw No.31082
初他人棒が巨根だとお話ししたのはすでに遠い昔の話ですが、当時はPCも携帯も無く情報が少なかったのですが、「やっぱりデカいのが良いんだろう?」と聞くと「大きいからって良いってものじゃないわ」と言いながら、情報がいろいろと入ってくる中で思ったことはやはり仕込まれてたんだと思い出すことが多くなり、今更ながらに興奮が蘇ってきているこの頃です。
当時、もっと情報が手に入ればさらにいろんなことができたでしょうが、今から思えばテレクラは最高の遊びだったと思いますし、そんな最中ですら初他人棒が自分の留守中に自宅へきて「間男」を演じてくれたのも懐かしい思い出です。
こちらで書ききれなかったことや、思いもよらなかったことのお話も出来ればと思い、今回アドレスを書き込ませていただきました。


[111] Re: 妻の改造  たかし :2024/11/17 (日) 22:59 ID:P6b/sK6Y No.31819
今更ながらに読ませて頂いています。

このお話の最初の方で、現田さんというアダルトショップのマスターから宇田さんに「(現田さん側の)女性と3Pしてみないか?」とお誘いされ、生理で延期になったと言う話、その後、宇田さんの前妻以外との3Pは御経験されたのでしょうか? ※もしわたくしの読み漏れでしたら失礼します

凄くそこが気になっており、ぜひお話頂けたら幸いです。


[112] Re: 妻の改造  はま :2024/11/25 (月) 17:17 ID:SLRFXSAs No.31838
一気読みしました。素晴らしい内容でした。
寝取られ感は感じませんでしたが、寝取らせの方のストーリーでしたね。
妻を説得して、他人男性に寝取らせる王道ですね。

宇田どのは、寝取ったご経験はないのですか?
逆の経験なども是非お聞きしてみたいものです!


[113] Re: 妻の改造  宇田 和夫 :2024/12/06 (金) 15:33 ID:O3z2u20c No.31858
PCの調子が悪く、返信がなかなかできませんでした。
どうしようもなかったので、今回はネットカフェから書かせていただいています。
申し訳ありません。

たかし様
そうですね、現田さんの奥さんと3Pを2回しました。
1回目は普通にできたのですが、あまり私の好みではなかったことと、2回目は興奮した
現田さんが巨根が更にデカくなり、あまりの大きさに私自身引いてしまって中折れしちゃいました。
考えてみると、元妻を現田さんが3Pに連れて行った時も興奮して、あのデカいのを元妻にも経験させたんだろうと思うと、今更ながらすごい興奮です。
多分そんな巨根に元妻は早い段階で虜になったんでしょうね。
あと、もう1度だけスナックのチーママと3Pさせてくれました。やはり若い女体は良かったです。

はま様
寝取った経験ですか…。ありますよ。
当時、女子大生だった女の子を寝取りながら、何度もその女子大生の「彼」に取り戻されそうに稲荷ながら、遂に寝取っちゃいましたが、その駆け引きが終わると覚めてしまいました。
女子大生が抱き戻されたり、その直後の女子大生を抱いたりはとても興奮した出来事でした。
PCが復活したらまた詳しく書き込みましょうか?


[114] Re: 妻の改造  ヤマユリ :2024/12/25 (水) 14:17 ID:4TPX2zGQ No.31904
初めから、読んで、すどく興奮しました。名作でしたね。続きも、期待して良いかな??

[115] Re: 妻の改造  やまなみ :2025/10/15 (水) 16:06 ID:nqpxGkLY No.32391
憧れますね。続きを期待してます

[116] 今更ながら  宇田 和夫 :2025/12/05 (金) 17:29 ID:nXRRYb3w No.32473
長い間放っておいたにもかかわらず、消えることなくこちらに留まっていることに対して、皆様に感謝いたします。

その後、前妻とのことでどうしても腑に落ちないことを思い出してはいたのですが、いろいろと仮説を立ててみたところ、何かと事情が納得できることがありましたので、ご迷惑でなければみなさんにご意見を頂ければありがたいと思います。
【9】強引にキスをされて一時は拒もうとしたものの。最後は受け入れて現田と舌を絡ませた。妻はそんな強引さに弱かった。
【14】から現田は電話番号も知っていたので私のいない間に妻に電話をすることができた。
そう仮説を立てると、ある程度テレHとかで慣れさせた後に2回目の3Pを強気で私に要求した。
妻も1度でも巨根を経験した体で満更ではなかった。
そして2回目の現田との待ち合わせの時に改札の外から現れたのは、もっと早く着いていて言葉巧みに自宅へ入り込み既に一戦を済ませていたのかもと考えると、短時間で妻にフェラをさせたというのが納得できる。しかも妻と私が会話をする暇もなく3Pに突入し、ついに秘め事のままの妻。
そう考えるとすべて現田の思惑通り事が進み、妻もどんどん現田の女として成長していくわけで、半年後に私が妻に「現田の愛人」になるように仕向けた時には、すでに妻の女体は現田のものになっていた。

こんなことを考えると初老になった私もまたオナニーを繰り返すようになったんです。



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とある夫婦の愛のお話 - 現在のレスは37個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: トラ :2018/02/15 (木) 02:22 ID:tRUE1fu. No.25637
はじめまして
トラと言います
まったくの素人ですが今回夫婦の愛について私なりに書いてみたいと思いチャレンジしてみようと投稿させていただきました
駄文も多いとは思いますがよろしければお付き合いください


[28] Re: とある夫婦の愛のお話  :2019/02/01 (金) 15:52 ID:KWWxFw2M No.26645
楽しみにしておりました。
続きもお願いしたいです。


[29] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/02/04 (月) 21:35 ID:wsOpk4Xg No.26668
誠さんありがとうございます
ゆっくりになりますがよろしくお願いします
ときどきメッセージいただけますと励みになります


[30] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/02/24 (日) 13:14 ID:0efOZpvg No.26759
達也と美幸が帰ったあと

絵理子はキッチンで洗い物をしてきた

そんな絵理子を後ろから眺めている幸太郎

先程までの美幸とのプレイですっかり興奮していた幸太郎の股間はそそりたっていた

鼻歌を歌いながら洗い物をする絵理子


幸太郎はそんな絵理子を後ろから羽交い締めにした

絵理子
「きゃっ」

声をあげる絵理子

幸太郎
「いいだろ?」

そう言いながら幸太郎は自身の股間を絵理子に擦り付ける

絵理子
「ちょっと待って、今洗い物してるから」

幸太郎
「ダメだ、今すぐ俺の相手をしろ」

絵理子
「だめっおねがい」

そんなお願いを無視して絵理子の服を剥ぎ取る幸太郎

絵理子
「あっだめぇ」

幸太郎は無視して絵理子を裸にする

そして立ちバックの姿勢をとらせるとそそりたつ自身のぺニスを絵理子に挿入する

まだ濡れていない絵理子

絵理子
「いたいっだめ」

それでも構わず力を込める幸太郎

絵理子の膣はすぐに湿り気を持ち出した

快感ではない

自身の身体を守るために濡らしているのだ

ズポズポと絵理子の膣から幸太郎のぺニスが駆け抜けていく

絵理子
「だめっだめ」

絵理子は許しをこいながら犯されている

幸太郎
「いいぞっもっとだ…もっと泣け」

幸太郎にとっては絵理子の泣き声はスパイスとなっているのだ

絵理子
「お願い…やさしくしてぇ」

幸太郎
「うるさい…こんなに濡らしてなにいってるんだ」

絵理子
「ちがっそんなんじゃ」

もちろん幸太郎も絵理子が感じて濡れているわけではないのは分かっている

それどころか本当にやめてほしいのだろうということも理解していた

しかし興奮しすぎて止めることはできないのだ

幸太郎
「泣け、泣け…なけぇぇ」

サディズムが幸太郎を支配する

絵理子
「はぁはぁ…あっぁ」

多少ほぐれてきたのか絵理子の声が柔らかくなってくる

幸太郎
「こんな格好で犯され感じてるのか?」

絵理子
「あっちがあ…あっあっっあっ」

幸太郎
「声が変わってきたぞ、この淫乱が」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[31] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/03/24 (日) 03:03 ID:qyNutMPw No.26941
数日後

幸太郎はお土産のケーキを手に持ちながら家へと向かっていた

理由はこの間のsexのお詫びだ

さすがに前回はひどいことをしてしまったと反省していたのだ

幸太郎
「お詫びがケーキとは我ながら芸がないものだ」

そう思いながらも他に思い付かずにいた

お詫びの言葉も考えていたが今更な気もしてどうしようか悩んでいた

幸太郎
「それにしても最近の俺は情緒不安定なんだろうか?」

やはり達也と美幸との関係から少しおかしくなっているのかもしれないと幸太郎は感じていた

まぁだからといって関係を切るつもりもないのだが

そうこう考えていると自宅についていた

幸太郎
「ただいまぁ」

幸太郎はなるべく普通に挨拶する

絵理子
「おかえりなさい」

絵理子が出迎える

あれから絵理子が不機嫌ということはなかった

次の日にはいたって普通だったのだ

そんなようすに幸太郎はホッとしたがそれでも内心は怒っているのではないかと不安だったのだ

幸太郎
「これおみやげ」

絵理子
「あら珍しいわね、どうしたの?」

幸太郎
「たまたま安かったからね 俺も食べたかったし」

絵理子
「ケーキよね、じゃああの子も呼んで来ましょう」

そう言って絵理子は部屋にいる娘を呼びに言った

しばらくして娘が降りてくる


「おかえりなさい」

幸太郎
「ただいま」

簡単に挨拶をすませる二人

最近はこれくらいしか会話がない

幸太郎
(無視されるよりかはましか)

そう思うことにした

そう思わないと寂しいからだ

そんな幸太郎の考えなど知らぬ存ぜぬで母親とはいたって普通に会話をする娘

幸太郎
(大人になったらまた普通に離してくれるんだろうか?)

今の態度が思春期なのは分かっているが不安を隠せない幸太郎だった





ケー子を食べ終わるとまたさっさと自分の部屋に戻ってしまう娘を見送り

幸太郎
「はぁ…」

とタメ息をつく幸太郎

絵理子
「どうしたの?」

幸太郎
「思春期なのはわかるんだけどな」

絵理子
「ああ、しょうがないでしょ…自分にも覚えがない? それにパパは忙しくてあまり家にもいないしね」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[32] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/04/26 (金) 23:16 ID:zJEQB2JA No.27087
幸太郎が仕事をしていると携帯が鳴り出した


誰だと思いつつも携帯を覗いてみると達也からだった

電話に出たいとは思ったが仕事中だった幸太郎は電源を切り仕事に復帰した

しばらくは仕事に集中していた幸太郎だったがどうしても達也からの電話が気になりついにお得意様との打ち合わせと嘘をついて会社を出ていってしまったのだ

会社を出ると歩きながら達也の携帯にコールする幸太郎

達也はすぐに出た

達也
「もしもし」

幸太郎
「やぁ すまないねすぐに出れなくて」

達也
「いえいえ、お仕事中ですよね こちらこそすみません 今は大丈夫ですか?」

幸太郎
「あぁ 今は外出中だからね」

達也
「それはよかったですよ で、どうでしたか?あのあとは」

幸太郎
「あのあとっていうとこの間のかな?」

達也
「えぇ、こっちはあのあとすぐにホテルにいこうとしたんですけどね 美幸のやつが我慢できなくて近くの公園ではめてやりましたよ」

幸太郎
「すごいね、うちも僕が興奮してしまってね、妻をかなり無理やり抱いてしまって…しばらくは機嫌を直してもらえなかったよ」

達也
「それは大変でしたね でも楽しんでもらえたようで何よりですよ」

幸太郎
「そうだね、とてもいい時間だったよ」

達也
「どうですか?またしてみませんか?」

幸太郎
「したい気持ちはあるけど危険だからね、なかなかすぐには」

達也
「そうですね、でもしたい気持ちがあるならばするべきだとも思いますけど」

幸太郎
「それはもちろんだよ、少し時間をおいてじゃだめかな」

達也
「かまいませんよ、どうです?来月くらいなら」

幸太郎
「そうだね 来月なら大丈夫かな」

達也
「ではこちらもそのつもりでいますね」

幸太郎
「わかった」




達也との電話が終わり次回のことを考えている幸太郎は股間を膨らませていたのだった


[33] Re: とある夫婦の愛のお話  あしたか :2019/05/02 (木) 04:13 ID:9vipqzoI No.27091
奥様、どうなってしまうのでしょうか…
続き待望しております!

[34] Re: とある夫婦の愛のお話  ひろ :2019/05/11 (土) 06:59 ID:1.skAnU2 No.27097
その後の話をお願いします。

[35] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/05/12 (日) 21:25 ID:diUC5k2U No.27098
あしたかさま ひろさまコメントありがとうございます

ゆっくりで申し訳ありません

少しずつでも頑張って更新しないとですよね


[36] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/06/03 (月) 23:48 ID:W7lqZTYY No.27137
達也との約束の日

前回と同じように達也と美幸を家に迎え入れることになった幸太郎

絵理子も特にいやがる様子もなく受け入れていた

台所で料理の準備をする絵理子

テーブルの上には酒のつまみになりそうな料理が並んでいた

娘は友達の家に泊まりにいって不在だった

幸太郎にとっては都合がいい

準備が整った時…ちょうどよいタイミングで達也と美幸がやって来た

達也
「お邪魔します、すみませんね、前回に続いてまた」

幸太郎
「気にすることないさ、遠慮なくあがってくれ」

絵理子
「そうですよ、たいしたおもてなしはできませんけどゆっくりしていってください」

達也
「はい、失礼します」

美幸
「失礼します、奥様こちら大したものではないですけど」

絵理子
「あら、そんなに気を使わないでください」

美幸
「いえ、本当に気持ちばかりですので」

絵理子
「すみません、あら、このお店美味しいですよね 後でみんなでいただきましょう…さぁどうぞ上がってください」

美幸
「はい」

四人はリビングへと入っていく

達也
「わぁ…すごい料理ですね 奥さんのお料理美味しかったから楽しみにしてたんですよ」

美幸
「もう…達也さんはしたないですよ」

絵理子
「そんな…本当に大したものはありませんけど


達也
「ホントに美味しかったです 特にあの鶏肉の…」

美幸
「もう…いい加減にしてください」

達也
「はいはいわかったよ…」

絵理子はそんな二人のやり取りを笑いながら見ている

幸太郎
「さあ座って座って」

達也
「はい、じゃあ失礼しますね」

達也と美幸は並んで座った

そして幸太郎と絵理子も席につく

そしてそれぞれのグラスに酒を注ぎ

幸太郎
「それじゃカンパーイ」

と簡単ではあるが幸太郎の乾杯で始まった

前回顔を会わせているためか絵理子も達也と美幸と楽しそうに話し始めた

幸太郎も会話に加わりながら絵理子の様子を観察していた

絵理子
「それにしても二人は本当に仲がいいですよね」

達也
「そんなことないですよ、ケンカばっかりです」

嘘だなと幸太郎は心の中で笑った

達也と美幸の関係を知っているからだ

美幸
「そうですよ、でもケンカにはならないかなぁ 私が一方的に叱られてますから」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[37] Re: とある夫婦の愛のお話  :2025/11/18 (火) 23:15 ID:PgkhQH9o No.32448
最高です。 こんな刺激は・・・たまりません!!!!


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夫婦の最後の愛人は孫 - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: ジジババ現役夫婦 :2025/10/29 (水) 04:35 ID:ZiJyEs5A No.32417
私達はかなり田舎に越してきた50代と40代の夫婦です。引っ越して間もなく娘が離婚して、孫を連れて帰ってきました。元旦
那は仕事も出来ずサボって娘に寄生するような男で執着してストーカーになり、警察などに注意されても付きまとっていたようで
私達に孫を預けに来たのです。どうも孫が転校するたびに場所を突き止められたようで孫がいると隠れられなくなり私達に預けて
逃げていきました。元旦那は孫が転校してしばらくすると一度はうちにきて家を見張っていたようですが娘の気配がないので姿を
消しました。娘は私が手配して娘の友人がいる海外に逃げていますので見つかることはないと思います。孫は容姿も性格も良くて
身体は大きいですが大人しく転校していじめられるのではと心配していましたが。山村で子供も少なく逆に上手くなじめたようで
した。そして3人での生活は楽しく孫のおかげで活気あるものになっていましたが、ただ一つ問題があって50歳になった時にス
ワップサークルの仲間からある田舎での移住と暮らしを勧められました。この過疎地の部落の移住者はそのスワップサークルの人
間が多く、ご近所付き合いのように夫婦交換等が行われていているというのです。そして一度遊びにいって気に入りそこへの移住
をきめました。そこは昔から夫婦交換が行われていた部落で地元の人も快く私達を受け入れてくれました。そして私達もそこで楽
しんでいたのですがさすがに孫を置いて出かけるわけにもいきません。それで我慢してたのですがある日、妻が自分のパンツを持
って「孫が精通したみたい」と目を輝かせて言います。見ると妻の黒のパンツにびっくりする位の精子の跡と匂いがします。妻は
かなり興奮しているようで妻が発情した時にみせる顔になっています。その顔をみて思い立ち「どうだ、お前まさくんの童貞を初
めてを食べてみないか」というと「ええ、孫だよ」といいます。「いいじゃないか、この辺りは母親や未亡人の親戚が男の子初め
てを食べる習慣があるというし、逆夜這いなんてのもあったらしいぞ、若いオスを未亡人や旦那に相手にされない熟女が若い男の
子夜這いなんて話だ。まさくんは2枚目だし狙われてるかもしれんぞ」と「いやよ、みんな私より年上よ、そんな事ないわよ」と
いうので「何いってるんだ、みんな好きものじゃないか」というとはっとしたようで考え込むので「お前、一度は童貞とやりたい
っていってたじゃないか、それにまさくんが好きだろう。そのまさくんに正しいセックス教えないとな」というと「あなたはいい
の?」と聞くので「俺はもう経験してるじゃないか、今度はお前の晩だ。孫がお前でお前を選んでオナニーしたんだ、そんな孫に
他人で経験させたくない、お前に経験させたい」というと「わかったわ」と嬉しそうにいうので「じゃ買い物いくか。」というと
「どうして?」というので「今日やるぞ、丁度週末だし可愛い孫の初めてなのにお前はよその男の前できて濡らした下着でむかえ
るのか、新品のエッチな下着つけてやれ」というと「そうよね、美容院もいかないと」と乗り気です。町に買い物にいき孫がスク
ールバスで帰ってくる前に家につくと妻は豪勢な料理を私は寝室にカメラやシーツ等も変えました。そして孫が帰ってくると妻は
満面の笑顔で迎えます。着替えてくると孫は居間で宿題をし、夕飯になります。ちなみに孫は私達をパパ、ママと呼びます、どう
もおじいちゃんおばあちゃんというには恥ずかしいようです。孫は何もしらずに「ママ今日はごちそうだね」と喜んでいます。そ
して孫は若いからか全て平らげ好きな番組をみています。そして妻はお風呂にいかせます。


[2] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2025/10/29 (水) 06:56 ID:ZiJyEs5A No.32418
番組が終わり私は孫に話があるからというと彼の前に妻の汚れたパンツを出します。孫はそれを見て「ごめんなさい」というので
「怒ってるわけじゃないんだ、まあくんはママの事が好きか」と聞くと「うん」というので「そうか、それは家族として以外もあ
るのかな。ママを見るとエッチな気持ちになるとか」と聞くと「ごめんなさい、最近ママのおっぱい見ると興奮しちゃう」と真っ
赤になっていいます。「怒ってるわけじゃないんだよ。ママ以外でこんな風に出した事あるかい」と聞くと激しく首を振ります。
「まあくんはセックスてわかるかい」と聞くと頷きます。「ママとしてみたいかい?」と聞くと驚いた顔でみます。「パパとママ
はまあくんと3人で楽しみたい。まあくんはどうだい」と聞くと「パパもママも一緒に・・・うんしたい」といいます。「内緒に
出来るかい、友達にもお母さん(娘)にも」というと大きく頷くと「パパ、一つだけ僕。。。ちょっと待てって」というと部屋に
戻って何か取ってきました。「ごめんなさい、これ見てしまったの」とスマホの画面を見せられました。それは私達が隠していた
夫婦交換の画像で若い夫婦との記念画像です。「これを見て僕が代わりにって思ってた」といいます。「そうか見てしまったんだ、
パパとママは他の夫婦とエッチな事をする夫婦交換、スワッピングしているんだよ」というと「うん、調べた、調べたらパパとマ
マと一緒にと思ったの」と真っ赤になって言います。そこに妻が入ってきました。「お前、まあくんはお前としたいって、それと
私達のスワップも知ってたよ」というと「ええ」といいます。「大丈夫だ。まあくんはもう理解している。それでも私達としたい
ってお前に初めてしてもらいたいって言ってくれたぞ」というと妻はまあくんに軽くキスして「ママが教えてあげるからね」とい
います。「じゃ、お前は寝室でまってろ。俺とまあくんはお風呂入ったらいくから」といい、まあくんとお風呂に入りにいきます。
考えてみれば初めて孫と入ります。脱衣室で私が先に脱ぐと孫も脱ぎます。この年代は中性的な体つきですがあそこは将来楽しみ
な大きさでした。「やっぱり、パパの大きい」と孫がいいます、そして浴室に入ると孫が私を洗ってくれます。そして孫は躊躇な
く私のを石鹸の泡だらけで握ってきました。


[3] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2025/11/02 (日) 21:00 ID:nQhjocSU No.32432
孫の手の中で私は勃起すると孫はうれしそうに手で私のを洗ってくれます。「うわ、パパのこんなに大きくなるんだ」と言いながら
シャワーをかけて泡を流してくれます。そして「じゃ今度はパパが洗ってあげようと孫の身体を洗います。肌は白くまだ筋肉も着か
ない身体は女の子のようです。しかし正面をみると下半身は男の子が真っ赤になって勃起していました。そして私は泡を立てて孫の
を握ると孫が「パパ」とうっとりした声で少女みたいな声をだします。元々変態な私は孫があの若い夫婦のを見て興奮したのを知っ
てから孫の前をこするながらその下にある穴も一緒に洗うと「パパ、パパ」と気持ちよさそうにし仮性包茎な孫の先が見えました。
本当は私が剥きたかったのですが妻との約束で我慢して、孫の下の穴を刺激すると「パパいじって、いつかパパにしてもらいたかっ
たの」というので指を少しずつ入れます。「あん、パパ。あの動画見てから後ろはパパにしてほしかったの」と可愛くいいます。
妻との約束を破ってキスしたくなりましたが我慢してお湯をかけて孫に後ろの洗浄しかたを教えます。そして孫に脱衣所で浣腸を
使い洗浄の仕方を教えると妻が待つ寝室にいくと妻が「まあくんは?」と聞くので「今洗浄してるんだ、その間に相談があるんだ」
と妻に言うと「洗浄ってまさか」というので「ああ、峰夫婦のを見られてな、あの子が峰くんみたいになりたいって言うんだ」と
言うと「あれ見られちゃったのか、いつのやつ」「ちょっと前のだよ、それで相談なんだが」というと「あの子もホルモン注射する
の」「いや、なあお前あいつの女になってやってくれないか」というと「え?初めての女という意味じゃなくて?」「そう、あいつ
の性欲のための女に、俺公認で」「いいの?孫の女になって」「童貞奪うんだ、そのまま女になっていいだろう。あいつがあきるま
でお前女になってやれよ」「あきなかったらどうするの?」と笑いながらいうので「それはそれでもいいが、まあお前の合格が出た
ら仲間に紹介しようと思う。それでもお前がメインの女には変わらんが」というと「いいの?」「本当は息子作ってお前に相手させ
たかったんだが息子は出来なかったからな。まあ、孫と言っても息子みたいなもんだ。それでお前今日からピルやめて、あの子の子
供産むために頑張れ、その間はあの子一筋になるのが条件だ」というと「それって、昔のあなたの逆?」「ああ、俺はお前に夢叶え
てもらったからな。今度はお前の夢叶えさせたい。いいだろう、今ならまだ妊娠できるだろう」というと「うん」「それでな、あい
つには峰みたいになってほしくないから、お前が女を教えればそんな風にならないと思う。頼むな」というと「任せて」と私の愛し
た淫らな顔でいいます。


[4] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2025/11/11 (火) 10:35 ID:qjVtNI9I No.32438
妻の処女を破り、子供を作って子供を育て上げた、そこだけを見ると普通の夫婦ですがその裏では妻は私の変態に付き合わせ
処女の純だった少女は淫乱熟女になっています。そのせいか妻の肉体も心も未だに若いままです。孫が妻を選ぶのは仕方ない
かもしれません。考えてみれば夫婦生活は新婚は毎日でその後もSM、アナル調教、夫婦交換、乱交、同性愛等やってないの
は汚い痛い位で快感のためなら全てしています。そして行き着いた最高のプレイが近親プレイです。そう、私と娘は妻公認で
近親相姦をしました。娘から妻にパパとしたいと相談したそうです。させてくれないなら他のおじさんとしちゃうからと、そ
の頃には妻は調教は終わっていたので妻自身も親子3Pに興奮して私に言ってきました。ただ妻の条件はもう一人男の子が欲
しいので薬をやめて妊活させてほしいと、そして娘をレズにも育てて一緒に楽しみたいと言われました、自分が調教したとは
いえ、自分が望む淫乱なメスになったとうれしくなって「それを娘にも話せ」というとうれしそうに娘の所にいきました。そ
して私の誕生日に決行しました。その日は金曜日で娘も安全日、妻は危険日、ということで私はほぼ毎晩していた夫婦行為を
やめ、禁欲しました。夕食時はどこの家庭でもあるような誕生日会をしました。違うのはプレゼントとその後です。


[5] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2025/11/16 (日) 13:53 ID:t0954ydw No.32444
普通は娘がプレゼントを渡すのですがこの日に娘にこの日のために用意したものを渡しました、誕生会を終えると私はシャワー
を浴びて寝室で待つと妻と娘が入ってきました。娘はプレゼントしたものを身に着けて、妻もかつて私がプレゼントしたものを
身に着けて入ってきました。「いいのかい」と娘に聞くとうれしそうにうなずき、その後ろで妻も満面の笑みをします。娘は私
がプレゼントした特注の首輪と手足首の枷用腕輪足環をはめ、妻に用意させた白で透けているウェディングドレスのような上下
の下着にガーターベルト、まさに娘が生まれる前、初夜の妻がしていた格好で妻に瓜二つで現れました。そしてその後ろで同じ
下着ですが胸やお尻が成長して今はパンパンになり股間にはかつて私によって破爪されたあとがシミになってるのを着た妻が淫
ら笑みで頷きます。それは娘に全てを話し、娘が了承したことを意味します、私の股間は一気に血がめぐります。「パパに」と
妻がいうと娘は「パパ、誕生日おめでとう。パパに私があげられる一番を貰ってほしいの」といいます。そうかつて妻が私に言
ったセリフそのままです。「パパのお嫁さんにして、ママと同じように」といいます。私は起ち上ると娘を抱えて娘をベッドに
横たえます。横たえた娘の前に私のいきりたったものを晒すと娘の反対側にいった妻が娘に握るようにいいます。娘は素直に握
り妻の指導の下にしごき始めます、それはかつて妻にさせた事です。



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妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで - 現在のレスは18個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ひろ :2022/11/28 (月) 22:14 ID:Wc9ozCpo No.30430
ダイニングキッチンのシンクで私に背を向け洗い物をする妻の静枝、さっきから機嫌良さそうに鼻歌を口ずさみながら、時々

「本当に行っていいのね?」

と、何度も同じ質問をしてくる、その度に

「ああ、その日は僕もいないし一人で家に居るより、おまえもたまには楽しんでおいでよ」

と私は同じ答えを繰り返していた。

妻静枝43歳、私39歳

息子が独り立ちし、二人っきりの生活が始まって半年、私の仕事の関係で月末の一週間は隣県に出張するようになり、静枝は一人で家に居るのはつまらないと、隣県への転勤を控えた私の上司奥から紹介された個人経営のレストランでパートを始めて一ヶ月経とうとしていた。

そして明後日からの定期短期出張を控えた私が仕事から帰ると、一緒に夕食を取りながらようやく仕事にもなれた静枝の為、ファミレスの若いアルバイト君達が歓迎会兼ねた飲み会を開いてくれると嬉しそうに話してきた。

私は“歓迎会”が開かれるのは静枝が話す前から知っていたので、変な勘ぐりをする素振りも見せず、歓迎会への参加を快諾するとあからさまに静枝が嬉しそうな顔をする。

それからずっと上機嫌な静枝、食事が済んでからも嬉しそうとわかる雰囲気を出しながら洗い物をしている。

そんな静枝のスキニージーンズに包まれた尻、久しぶりにじっくり観察する。
若い頃に比べて脂がのった熟尻、まるで水風船みたいにタプタプと揺れる双臀は若い頃になかったいやらしさが詰まってるようだ。

“静枝は輪姦されてどんな声を出すのだろうか…”

と“歓迎会”で奴らは熟れた静枝の体にどんな責をするのか…と、想像すると年甲斐もなくズボンの中でムクムクと勃起してくる、勃起したのを静枝に悟られないように。

「ちょっと、明後日からの資料を纏めるから」

と、私が仕事部屋にしている納戸に行こうとすると

「コーヒーでも淹れようか?」

と、静枝が気を利かせてくる、私はそれをやんわりと断り、納戸に籠もるとPCを立ち上げ、アダルトSNSを開いた。

そしていつものようにある会員のスレッドを開き、新しい書き込みがないか確認する。

スレッドのタイトルは【このムカつくババァを肉便器にします】と書いてあり、トップに軽く目線が入った妻、静枝がファミレスの制服を着て働く写真がアップされていた。


[9] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2023/05/30 (火) 13:52 ID:LwxPvslc No.30838
今から10年前、茹だるような暑い夏の日、佐藤玲子(さとう れいこ)は家で一人でいるところを5人の暴漢に襲われた。

170cmと女性としては大柄、そして学生時代はバスケットボール部の主将をしていた玲子、昔から負けず嫌いで気が強かった。
しかし、いくら大柄で気が強いとはいえ所詮は女、力では5人の男達相手にはどうしようもなく、あっという間に身ぐるみ剥がされ、聖域である夫婦の寝室でベッドで大の字に縛られていた。

「あなた達!犯すなら早くしなさいよ」

身体の自由を奪われても気の強い玲子、最初こそ男共を挑発したが秘部に媚薬を塗られ、アイマスクで視界まで奪われた後、しばらく放置されると口数は減っていき、まるでおしっこを我慢している子供みたいに太腿を閉じてモジモジとさせていた。

「そろそろ効いてきたかな」

そんな様子を見て、リーダー格の山田(やまだ)が指先で玲子のお腹をそっと撫でる。

「あっ…」

媚薬で敏感になった身体への不意な刺激、玲子の身体が捩れ、口から少し甘ったるい吐息が漏れる。

「鈴木さん…いや玲子何感じてんだよ」

山田の言葉に玲子が悔しそうに唇を噛み締める。

そんな反応を見ながら玲子の身体を撫でまわす山田、熟女と言っても毎日のウォーキングとサボりながらも筋トレしている玲子の身体は年齢に比べて引き締まっており、うっすらと腹筋も割れている。
その腹筋の割れ目に沿って執拗に指を這わす山田、その刺激に最初こそ口から甘い吐息を漏らした玲子だったが今は歯を食いしばって声を出すのを堪えている、が身体は反応してしまい、指先の動きに合わせて、身体をくねらせていた。

「玲子そろそろ我慢できないんじゃないの?若いチ〇ポが5本もあるんだから挿れてやろうか?」

揶揄う山田、しかし玲子は答えない。

「強情だなぁ…」

撫で回しで玲子の口から服従の言葉を引き出そうとしていた山田だったが、玲子のあまりにも強情な態度に諦め、指を一本玲子挿入。

さんざん撫で回され、まるで涎だらけのような秘部、何の抵抗もなく山田の指を飲み込むと

「あー!!!」

玲子は身体を仰け反らせ、指の動きに合わせて身体をビクつきさせながら

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

とまるで喚くような声を上げる、そしてすぐに快楽を知っている大人の玲子、すぐに絶頂を迎えようとする身体だが

「あ…いや…」

意地悪な山田が指を玲子の秘部から抜く、同時に心から残念そうな声が玲子の口から漏れる。

そんな玲子を見てニヤつく山田達

「もっと嬲ってほしいの玲子?」

質問に玲子は答えない、が少し玲子の呼吸が落ち着いたところで山田がまた指を挿入、今度は双臀の間に隠れている窄みにも指を伸ばす、と同時に今度は山田以外の男達が玲子のくたびれた乳首にしゃぶりつき、貪るように唇を奪う、そしてまた絶妙に熟した身体が絶頂に達しようとする直前に刺激を止め、火照った身体を放置し少し火照りを冷ますと『挿れてほしい?』と質問

身体は反応してもなんとか耐える玲子をまた責め、熟した身体を生殺しに、しかし、そんなことを3回も繰り返すと

「お、お願いです、い、イカせて…下さい」

と、今にも消えそうな切ない声で玲子が落ちた。


[10] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2023/05/30 (火) 13:55 ID:LwxPvslc No.30839
寝取られ夫さん、funさん、Ppさんありがとうございます。
流行り病のせいでしばらく書けませんでしたが落ち着いたのでぼちぼち書いていきます。


[11] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2023/05/30 (火) 17:06 ID:LwxPvslc No.30841
玲子は目隠しされたままだが、四肢の自由を奪っていた拘束を解かれると、今度は首輪と手足に枷を着けられた、どちらも分厚い革製の本格的なやつだ。

「玲子、来い」

「あっ、はい…い、痛い」

山田が玲子の髪を鷲掴みにすると、ベッドから引きずり降ろしそのまま引きずるように家の中を移動する。

目隠しされたままとはいえ自分の家だ、玲子には夫婦の寝室からリビングへ連れてこられたことは分かる、誰かに背中から突き飛ばされると手足は自由になっているが視界を奪われている為、バランスを崩し床に転がる。

「起きろよ」

山田の声に身体の痛みに耐えながらノロノロと跪いたような格好になる。

「今まで逆らってたんだ、先にしゃぶれよ」

そう言って鼻先に押し付けられる肉棒、ツンと鼻孔を刺激する牡の匂いがする。

声のする方から目の前にいるのは山田以外の男らしいが目隠しされている玲子には誰かわからない、匂いを頼りに肉棒に手を添えようとする。

“パンッ”

玲子の手が肉棒に触れた途端、目を背けたくなるぐらい大きな音を立てて玲子の頬が打たれる、目の前の男が打ったようだ。

「今まで焦らしてんだから手は使うなってよ、口だけでやれってよ」

山田が笑いながら言う

「ご、ごめんなさい」

そう言っておそるおそる口を開くと、何の遠慮もなく肉棒が玲子の唇を割って口腔内のねじ込まれた。

「ん、んぐぐ、んぐ」

遠慮ない相手に息苦しいくぐもった声を出す玲子、そんな玲子の左右の手を誰かが取り2本の肉棒が握らされ、まだまだ形の良い乳房にも沢山の手が伸びる。

視界が奪われて何人か分からないが、いつの間にか玲子を囲んだ男達が玲子の体を嬲る。

「そいつを口でイカせたらマ○コに挿れてやるよ」

山田の声と同時に口唇奉仕してる相手が玲子の頭をガシッと掴むと

「ああ、玲(れい)君ママ イ、イッちゃうよ」
(?!)
と少し幼く、切ない声と同時に腰を激しく振り、玲子の口腔を激しく犯す、と同時に視界を奪っていたアイマスクが取られる、目の前にいたのは玲子の息子、玲司(れいじ)の同級生の山田雅紀(やまだ まさき)だった。

「あっ、出る」

奉仕相手に驚愕している玲子と違い、雅紀は間抜けな声と同時に玲子の口の中に遠慮なく大量の精子をドクドクと放つ

「こいつ俺の弟、出した精子は全部飲めよ」

そう言って山田が奉仕相手の紹介をする、その相手が息子が小学校に上がる前から家によく遊びに来ていた子だと知って呆然とする玲子に

「おばちゃん僕達も早くさせてよ」

と周りの男達が催促する、玲子を囲んでいた男達も息子の同級生達で名前も知ってる子ばかりだ、リビングには山田兄弟とパート先の大学生達と合わせリビングには10人以上の男達が全裸で勃起させながら玲子の身体を舐め回すように視姦していた。

「あー気持ちよかった」

好きなだけ玲子の口の中に射精した雅紀、ようやく玲子の口から肉棒を引き抜くと、ぽかんと開けたままの玲子の口からボタボタと乳房に精子が溢れる。

「まぁ、こいつら来年から中学だしさ、まぁオナホ代わりの女でも用意してやろうと思ってさ」

山田の説明を聞いても頭がついていかない玲子、さっきまで自分の口腔を犯し、その際に手を使おうとした自分の頬を躊躇なく力任せに打った相手が自分の息子のクラスメイトで、よく知っている子供だと知ってぽかんと口を開けたまま呆然としていた。

「どうしたのおばさん?僕はこないだ『今度遊びに行きます』ていった約束を守ってるだけだよ」

雅紀が言ってるのはこの間、夕方のスーパーで買い物している時にお使いに来ていた雅紀とあったときの雑談のことを言ってるのだろう、たしかにいつでも遊びにおいでと言った記憶がある。

「だからこれから『遊ばせて』もらうよ」

雅紀の話を聞いてもショックで返事の出来ない玲子

「なんだよシカトかよ、ってか汚いなぁ」

雅紀は何も言わない玲子に少し苛つき、そう言って玲子の乳房に溢れた自分の精子を見ながら玲子の腕を引っ張り床に転がす。
ショックで抵抗出来ない玲子、されるがまま仰向けで足をM字にされる。
その頃にはさっき玲子の口の中に好きなだけ射精したはずの雅紀の肉棒は力をとっくに取り戻しており、そのまま同級生の母に覆いかぶさるとぎこちなく挿入、すぐに挿退に合わせリズミカルな激しく肉がぶつかる音に混じって湿気ったいやらしい音がする。

「おい雅紀ずるいぞ!」

抜け駆けする雅紀に焦った他の子達も慌てて床の玲子に群る。
みんな未経験だったが、小さい頃から知ってるクラスメイトの母親を自由にできると興奮し、また集団心理でお互いより凄いことをしようと、玲子の乳房が力任せに揉みしだかれ乳首が捻りあげられる、もちろん玲子の両手はそれぞれ肉棒が握らされている。

「あっ、あっ、す、凄い」

媚薬と散々生殺しにされた後の挿入、ぎごちない腰の動きでも熟した身体に快感が走ると声が漏れる。

「どこが気持ちいか言ってみろよ」

大人、それも友人の母親を感じさせていることで調子に乗った雅紀が玲子に聞くと

「あ、あそこがき、き、気持ちい、いいです」

行き絶え絶えの玲子の答え、それを聞いて雅紀が腰を振りながら遠慮なく玲子の頬を打つ

「マ○コ気持ちいいだろ!」

「ご、ごめんなさい、マ○コが き、気持ちいのぉ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[12] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  Pp :2023/05/31 (水) 00:07 ID:2l0uBN8E No.30842
名作
続き楽しみにお待ちしてます


[13] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  初老のオヤジ :2023/05/31 (水) 13:36 ID:5NhPDMEw No.30843
半年振りの再開ですね、期待してます(笑)。

[14] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  :2025/04/20 (日) 21:52 ID:kXfz2Wfg No.32171
すごい興奮しました。これは、エロスの花そのものですね・・・寝取られの真髄です・・・ 続きも、期待しています・・・よろしく、お願い。

[15] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  かず :2025/06/15 (日) 21:54 ID:rHKcawNQ No.32228
もう続きはないのでしょうか
お待ちしてます


[16] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  山下 :2025/09/29 (月) 20:06 ID:CmAfQB9c No.32371
名作だなー。続きをぜひお願いします

[17] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2025/10/10 (金) 12:10 ID:kQFrhYMw No.32383
「うぐっぅ…うげぅ…あがは…」

嘔気で苦しいが少しでも歯を立てれば子供の力とは言え手加減無しの暴行が待ってる、玲子は苦悶の表情で受け入れ、何とか舌で奉仕して少しでも早く絶頂に導いて解放されたいのだが、口腔内で肉棒が射精前のピクピクと痙攣を始めると腰の動きを止め、

「ぎゃはは、おばちゃんさぁ めっちゃ顔ブサイク」

と苦しむ玲子の顔を見て大笑いしながらペシペシと顔を叩き、精神的にいたぶってきた、かっちゃんも最初の膣内射精こそ周りの襲撃仲間に誂われるぐらい早く玲子の体で達していたが、二回目以降は少し我慢出来るようなって周りの大学生達が玲子をいたぶるのを見て真似していた。

二人共玲子に恩こそあっても恨みはないはず、だが若い男の性欲は発散できれば相手との関係はどうでもいいようだ。
そして二人共何度も玲子で吐精してるのでなかなか達すること出来ないでいたが、それでも時間を掛けて玲子を嬲って満足すると

「じゃあ、次の奴ら呼んでくる」

と玲子を解放し寝室を出ようとした、そんな二人に

「お、お願い…少し…少しでいいの、や、休ませて」
息絶え絶えにしながら懇願する玲子、部屋から出ようとしていた“かっちゃん”が

「えー雅紀に聞いてみるけどどうかな?」

と面倒くさそうに答えるとそのまま部屋を出ていった。

すぐに山田兄弟やってきた、雅紀の方が手に何かを持っている。

夫婦のベッドでぐったりしている玲子に

「なんだよおばさん、もうギブ?」

と面倒くさそうにいう雅紀

「じゃ今から言う事ちゃんと書いて『私玲子は雅紀様の奴隷としてどんな命令にも…」

玲子は言われるままのろのろとベッドから降りると床で雅紀のセリフを震える手で紙に書き写すと幼稚な誓約書作成し、それを動画で撮られながら読み上げさせられた

「じゃ今から玲子は僕の奴隷だから、もう今日はいいや」

そうって全員に今日はもう解散と告げる、襲撃者の中にはまだ遊び足りなそうな奴もいたが玲子の持ち主になった雅紀には逆らえない

「じゃぁ明日からもよろしく」

と雅紀は誓約書をピラピラとさせながら皆と家を出ていった。
それを玄関で三指を着いて見送る玲子、半日以上続いた凌辱がようやく終わった。
一人になった玲子はもう身も心もボロボロでそのまま玄関で眠りに落ちそうになる、がやる事が残っていたので気を失いそうになりながらも体を動かす。
家中に散らばった使用済みのティッシュそれにリビングに残った食べ散らかしの跡、男の匂いでマーキングされたベッド、それらを裸のまま片付けていく。

寝室のカーペットに飛び散りカピカピに乾いた精子に悪戦苦闘していると屈辱で涙がでた。

ノロノロとした動きだがそれでも時間を掛けて一つづつ、見落としの内容に痕跡を消していく。
そうやって自宅から襲撃の痕跡を消し去ると最後にシャワーを浴びて自分の体から若い牡達の匂いと共にこの家に残っていた最後の痕跡を洗い流すと気分だけは襲撃い前、今朝家族を笑顔で玄関から送り出したときの安心できた家に戻せた気分になれた。
シャワーを終えた玲子は体も拭かず、そのまま脱衣所の硬い床でバスタオルに体を包んだだけの格好で泥のように眠った。


[18] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  雷蔵 :2025/11/08 (土) 16:54 ID:TxOnVAQw No.32436
早く静枝の輪姦が見たい


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性奴 中島優子 - 現在のレスは119個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 山本 :2022/10/01 (土) 16:32 ID:In0SV1PQ No.30342
中島優子(旧姓下村)
45歳 理系大学を卒業後、一部上場企業で技術研究員をしている。
容姿は160cm 48kg。
容姿は、特に美人と言う訳でもなくどこにでもいる人妻。
胸はお世辞にも大きいとは言えず貧乳であるが、対照的に尻から太腿、ふくらはぎ、足首までバランスのとれたエロい下半身をしている。
性格は少しきつめで、言いたい事は、はっきり言うタイプである。
子供は小学生の女の子が1人。
男性経験は旦那を入れて3人と少なく、セックスでいく事はほとんどなかった。

山本辰夫53歳
優子と同じ職場で働く下請け企業の社員で、優子の仕事の技術的なサポートを行なっている。
バツイチで自由な生活をし、若い女に興味は無く人妻好きである。
とにかく尻が大好きで女を見る時はまず尻からの様な男。
アブノーマルな性癖で普通のSEXには興味はない。
目を付けた女にはとにかく優しく接していい人を演じるが、関係を持つと性奴隷のように扱うクズ人間である。

優子と山本が知り合ったのは約10年前。
あるプロジェクトで優子のサポート役を担当することとなった。
優子はまだ独身であったが、同じ社内の1歳年上の彼氏の中島浩樹(現在の夫)がいた。
当時はまだ技術系の女子社員は少なかったが山本は優子の事をそれほど気にはとめていなかった。
山本の心に急激な変化が訪れたのは、その年の忘年会の時であった。
仕事で30分程遅れて行った忘年会は既に盛り上がっていた。
たまたま優子の隣の席が空いており横に座って飲みながら談笑していた。
しばらくして優子が、「ちょっとお手洗いに行ってきます」と言いながら立ち上がった時に山本の目は見上げた先で釘付けになった。
そこには、ピタッと張り付くデニムパンツを履いた優子の下半身が。
尻の型、太腿、ふくらはぎ、足首と全てが山本の好みであった。
山本は自分の下半身に血液が集まるのを感じた。
おぉ…あの尻…足…
その後も優子が立ち上がるたびに下半身を目で追った。
忘年会が終わり、家に帰った山本は優子の体を思い出していた。
何かに取り憑かれたようにズボンのベルトを外しファスナーをおろす…
パンツの中でチンポは大きくなってた。
先からは透明な液が出ている…亀頭に擦り付けるとむず痒くて腰が引ける。
山本は目を瞑り優子を思い出しながらチンポを握る手を前後に動かす。
あの下半身が頭から離れない
あのデニムパンツの中は…そんな事を思いながら手の動きは早くなる
急激に下半身に痺れを感じ、奥から押し寄せてくる射精感
うぅっーーっと低い声と同時に吹き出す精液…尿道を突き抜ける快感に腰をガクガクと震わせていた。


[110] Re: 性奴 中島優子  山本 :2025/02/08 (土) 16:37 ID:O.HLrm6A No.32044
窮屈なスキニーのデニムから解放された優子の下半身。
足は大きく開かれ、山本の手には電マが握られおまんこはの執拗な攻めを受けていた。
映画館ということを忘れ、優子の下半身は痙攣を繰り返していた。
幸いな事に、優子の痴態は館内の音と暗さにより他人に知られる事はなかった。
両手はシートのアームレストをギュと掴み腰をビクンビクンと上下に揺らし目をギュッと閉じている。
山本はおまんこを攻めていた電マを離した。
余韻に浸っている優子はまだ腰をピクピクさせている。
そんな優子の片足に残っているデニムとパンティを脱がしながら山本は言った。
「好きなだけ逝っていいぞ」
そう言うとおまんこに指を差し入れた。
山本はおまんこの内壁を擦り上げるように激しく手を動かす。
「あぁぁーーーダメっ!」
「で、出るっ…出ますっ」
優子の絶叫は館内の音に掻き消された。
優子の股間からは激しく潮が飛散している。
前のシートの背もたれまでビシャビシャになった。
山本の攻めに優子の意識は混沌としている。
手を止めると息の荒い優子が虚な目でこちらを見た。
山本は優子の少し開いた唇にキスをした。
口を塞ぐと優子の方から舌が出てくる。
優子は山本の舌を探すように口の中を舐めずり回した。
山本と優子の舌は、お互いの口の中を出たり入ったりしながら絡み合った。
お互いの唾液を交換し、すすり合った。
山本が口を離すと唾液が糸を引いた。
虚な目で見ている優子に山本は言った。
「チンポを舐めてくれ」
優子は山本を見ながら頷く。
山本は自分の前に跪かせてズボンを脱がすように言った。
優子は、ベルトを緩めファスナーを下ろしズボンを脱がせた。
下半身に何も身に付けてない優子が山本の股間に顔を埋めた。


[111] Re: 性奴 中島優子  P p :2025/02/09 (日) 14:46 ID:RhT6hAqA No.32045
実話?
リアル過ぎます。


[112] Re: 性奴 中島優子  山本 :2025/03/09 (日) 16:37 ID:0y2fP6S6 No.32095
大きく口を開けた優子は山本のチンポを咥えた。
優子は亀頭に舌を絡ませながら頭を上下させる。
「ジュルジュル・・・ジュポジュポ」
恥ずかしい音を立てながらチンポに喰らいつく。
山本は優子の舌の感触を味わいながら周りを見ていた。
その時、隣のエリアの斜め前の席からこちらを見ている男が居るのに気が付いた。
山本はそのまま気付いていないふりをし、優子のフェラを味わっていた。
優子は変わらずに山本の股間で頭を上下させている。
山本は覗いている男を確認すると、尻を前に移動させ優子の頭を両手で掴んだ。
優子は山本が何をするのか分かっていた。
口を大きく開け山本の動きを待っている。
山本は腰を浮かせるようにして優子の頭を股間に押し付けた。
口の中を押し広げるようにチンポが喉奥に入ってくる。
「オエッ…ゴォッ」
喉が拒絶反応を示しいるが優子は涙目になりながらもチンポを受け止めていた。
山本は亀頭で喉奥の粘膜を感じながら優子の頭を上下させる。
普通の映画館で下半身裸の女が男の股間に顔を埋めている…異常な情景をそこにあった。
山本は優子の頭をチンポから離す。
チンポは唾液か胃液かでドロドロになっている。
優子のおまんこも愛液でドロドロになっていた。
山本は優子にチンポに跨るように言った。
エッ?こんなとこで…
優子はそう思いながら
「こんなところで…無理です…」
山本は「大丈夫や、誰も見てないやろ」
そう言いながら山本は、斜め前の男が見ているのを確認しながら優子を引っ張った。
優子は拒絶しながらも抵抗する事なく山本に跨る。
騎乗位の型になり山本のチンポが膣壁を押し広げて入ってきた。


[113] Re: 性奴 中島優子  Pp :2025/03/25 (火) 15:23 ID:roQ8jJcQ No.32149
素晴らしい展開
続き待っています。


[114] Re: 性奴 中島優子  山本 :2025/04/20 (日) 15:48 ID:EwDLlHpU No.32170
優子は映画館である事を忘れているかのようにチンポを味わっている。
亀頭が子宮をグイグイと押し広げる度に全身に快感が走った。
同時にクリを押し付けながら腰を前後に動かした。
その間も時折、斜め前の男を確認した。
暗さにも目は慣れているので男が見ているのは確認できる。
当然、男からもこちらが同じように見えているはずである。
優子が何かに取り憑かれたように腰を振っている。
一層強くクリを押し付けたと思うと
「あぁーっ、、いくっっ」
優子は下半身を痙攣させながらぐったりともたれ掛かってきた。
暫く余韻に浸っていた優子が顔をあげ口を合わせてくる。
山本はそれを受け止め舌を絡めた。
口を離した山本は優子に背面座位でチンポを入れるように言った。
優子は抵抗する事なく従った。
前のシートの背もたれに手を添えチンポの上に腰を下ろす。
対面とは違った角度でチンポの感触を味わいながら腰を上下させた。
頭を項垂れ目を瞑り一心不乱に腰を振る。
山本は、斜め前の男に目をやった。
変わらず男は覗いている。
その時、「だめっ、いくぅー」
体を痙攣させながら優子はいった。
山本はそのまま優子を抱き寄せる。
もたれ掛かかった優子のカットソーの裾から手を入れ貧乳の乳首をいじった。
身を捩らせ感じているのが分かる。
山本は、左手で乳首、右手でクリに刺激を与えながら下から腰を振る。
感じる全ての場所を刺激され優子は直ぐに絶頂を迎えようとしていた。
その時である。
もたれ掛かっている優子の耳元で山本が言った。
「優子、見られてるぞ」
「斜め前見てみろ」
優子は言われるままに斜め前を見た時に覗いている男と目が合った。
「いやぁーー」
両手で顔を覆いながら叫び、おまんこから飛沫を上げ絶頂を迎える。
同時に、おまんこは山本のチンポを激しく締め上げた。
山本も下半身に激しい痺れを感じ優子のおまんこに精液を吐き出した。


[115] Re: 性奴 中島優子  Pp :2025/05/04 (日) 05:34 ID:pWC4dazE No.32180
その場にいるような感覚になります
続きお願いします。


[116] 山本  Re: 性奴 中島優子 :2025/06/07 (土) 12:50 ID:jthXljaA No.32201
山本の股間に股がり顔を覆いながら下半身を痙攣させている優子。
覗いているのを気付かれた男は前を向き映画を観ていた。
山本のチンポが優子のおまんこから抜け精液が流れ落ちる。
「優子、チンポを綺麗にしろ」
跪いた優子は山本の股間に顔埋めていた。
頭を上下させ、自分の愛液と山本の精液の混じったチンポを舐め上げる。
敏感になった亀頭を舐められ腰が引ける山本。
満足した山本は優子に服を着るよう言った。
身なりを整え映画館を後にする二人。
少し遅れ映画館を出て行く者が居た。
先程、二人の痴態を覗き見していた男であった。
山本と優子は暫く店の中をウロウロしていた。
山本は何を買う訳でもなく適当に歩き回った。
後から映画館を出た覗いてた男は二人の後を付けて回っていた。
山本は店をウロウロしながら付いて来ている男を確認した。
優子はそんな事に気付かず山本に並んで歩いていた。
山本は付いて来ている男に見えるように優子の尻を触って見せた。
「やめて下さい・・こんなとこで・・」
優子は周りに聞こえないように山本に言った。
5m程後ろに覗きの男が来ていた。
山本は、振り返って覗きの男にこっちに来るように笑顔で合図をした。
気付かれてビックリしていた男だったが、山本の笑顔に安心したのか直ぐ後ろまできた。
そのまま三人は登りのエスカレーターに乗る。
直ぐに山本は男に優子の尻を触るように合図をした。
男は恐る恐る手を伸ばし優子の尻を触る。
山本の仕業だと思っている優子は手で尻をガードしながら
「ちょっと、ダメです」
山本の方を見ながら言った。
エスカレーターを降りると同時に男は離れた。
優子は「ちょっとトイレに行ってきます」
そう言って直ぐ先のトイレに入って行った。
山本は男と二人になった。
男は「どうも」と言いながら頭を軽く下げた。
40歳位の男である。
山本は、この先の遊びに使えるかもと思いながら男に言った。


[117] Re: 性奴 中島優子  Pp :2025/06/13 (金) 03:22 ID:aPMweNbQ No.32215
凄い、目の前で見ているようです。

[118] Re: 性奴 中島優子  ひでき :2025/08/18 (月) 16:14 ID:W2GXo0MQ No.32323
続きを楽しみにしています。

[119] Re: 性奴 中島優子  Pp :2025/11/02 (日) 04:46 ID:nhmGDHA6 No.32429
続き お待ちしたます。


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喜寿の妻がオメコを他人に見せた歴史 - 現在のレスは8個です -

[1] スレッドオーナー: ヒロシ◇3HU62I :2025/10/28 (火) 20:08 ID:77svGtWw No.32414
19歳で私に処女膜を破瓜された妻、里奈(仮名)でしたがその経緯もかなり変でした
その頃彼女がいない私を心配してくれた上司が誰か気になる子はいないかと聞かれ
思いついたのがその子で

デートしたんですが別れる前に
冗談で旅館で休んで行くかと言ったんですそしたらはいと言って付いて来たんです

何だ遊んでる子かと思ったんですがいざ抱くと痛い痛いと言って逃げようとする
何だこりゃあって思いまさかッとは思いましたがそうなった男にブレーキは効かない!

腰に力を入れて力いっぱいチンポを突き刺すと悲鳴を上げた
終って見ると目に涙を浮かべて痛かったって言ってるが


一体こりゃあ何だったんだとチンポ拭く紙を見ると赤くなっている、女の股を拭いても赤い物が

もしかして初めてだったかと聞くとそうだと言う?何で初めて食事したような男と寝たかって聞くと
私が結婚したいと思ってるって言われたそうだ
全部上司に仕組まれていたとは思わなんだ、

翌日仕事でその子の会社へ行き合った時に昨日はどうも体の具合はどうって聞いたら
「股の間に杭が挟まってるみたい」って言ったのが可愛く感じた

所が事はこれで終わらなかった、

その事から数日して仕事が終わり社宅へ帰るとその子がいて「おかえりなさい」と言ってそこに立っていた、
びっくりしてどうやって入ったと聞くと合鍵を借りて入ったと!?
大家さんも会社から聞いて来たと言う女の子を疑う訳はなかったのかもしれない、

しょうがないから簡単な夕食を作って食べさせて、帰ると思っていたら帰る気配もなく、身を寄せて来る
据え膳食わぬは男の恥、夕飯食わせてやったからお返しか??
何て事で裸に剥いて挿し込もうとするとやっぱり「痛い痛い」そりゃあそうだ昨日の今日でまだ処女みたいなものだった

そんな据え膳も五回が十回ともなると痛い痛いが「アッアッ」になりそのうち「ふんふん』が「フウ〜ンハあ〜ン」
声の大きさもだんだん大きくなりそのうち辺りかまわずって言う悶え声を上げる様になり

大家さんからは「お前の彼女、里奈さんだっけ良い声で鳴いてるねー、近所中の噂になってるからね」って言われても
何処の家も夜中になるとあの声は聞こえて来るのが普通でしたから気にもしません
彼女の来るのも週に3回だったのが4回5回となり、
喘ぎ声も「ア〜ンフウ〜ン」だったのが逝くようになると
「アッアッアグッイグウッ」っと大きくなり明らかに気を遣ってるのが聞いてて判る様になり
大家さんもあんたの彼女まあ凄いねここらの町内一番だね何て言われました

そして家に帰らなくなり、私が帰ると食事の前に一回、テレビを見ながら一回寝る前に一回翌朝に一回となり
もうそのたび「アッ逝くっ逝くっアアッ逝くっ逝くっゥお〜っお〜っ」
っと大声を上げ気を遣る様になり
大家さんからはあんたの彼女、助平通り越して色気違いじゃあないかって位の噂になってるわよって言われる始末

でも心配したのは彼女の家の事でしたが案の定お父さんがやって来て問答の末
結婚する心算だと言うとそれなら形をと言う事で家の両親を呼び結納を交わし婚約と言う事になりました

それでも結婚まで半年以上の期限があったのですが、義父が言うには近所の手前もあるので
私の家へ泊めるのは控えてくれと言われ泊めない約束をしたんですが、

それがかなり酷い事になったんです、案外泊めてた方が良かったかも


[2] Re: 喜寿の妻がオメコを他人に見せた歴史  ヒロシ :2025/10/28 (火) 21:15 ID:77svGtWw No.32415
その頃にはもうすっかりオルガスムスを覚えチンポ突っ込む度にアクメを味合うようになってた里奈でしたから
送って行くと言っても嫌がりましたが義父の言う事を破る訳にも行きません
それでもと送ると車の中でもう一度オメコしてと言って車の中でのSEXをねだる様になりました

里奈の家のそばでするわけにもいかず
村を離れた道路わきでしてたんですが田舎の家もないような所でも覗きはいました

家もなく真っ暗ですから室内のルームランプは点けていたんですが気が付くと何人もの男の顔が窓の外にいて
私は驚いて止めようとしたんですが
アクメま近の里奈は私に抱き着き「ああっもうすぐイグッアグッアグウッ」っと
家で大声を出しても気にしないかのように、
見られているのも構わず自分がオルガスムスに至る事の方が大事な様です

里奈の里は市内からかなり外れた百姓家が集まっている一村落でした、
各家は昔造りの立派な梁のある家で
隣と言っても数十メートルも離れているような村でしたが
それでも何処の家には誰それが住んで居て
それぞれの名前から歳から嫁に来た女の里まで知っているような一村が一家族のような村でした

そんな田舎に幾ら喘ぎ声の聞こえる車がいるったって
それを覗きに来る男達ってそこの近所の男としか思えません
しかもそんな事知っている里奈が
そこでオメコ晒して喘ぎ声上げて「逝ぐっッイグッ」ってアクメ感じて姿晒すなんて一体なぜ?

と思ったんですが考えてみれば一村一家族の村なら新婚さんの家など判り切ってますから
それぞれの家の性生活?クーラーもない家の夏は蚊帳一つ
覗き放題が田舎の当たり前なんですね、
そんな所で育った里奈にすればカーセックスが覗かれる事は判ってたんでしょう

それを理解した私はもうルームランプもしっかり点けて里奈を上にして股を開かせオメコにチンポが抜き差しされてる所が
しっかりと見える様にしてオメコしていると
周りには10人くらいの男達、年配から若い男、たまに混じって中学生小学生位の子もいました
そして里奈がしっかり気を遣って一息つき廻りを見回すとその男達がわっといなくなるのは明らかに知った顔だったからでしょう

その村の一家族は何処の誰かの名前から歳からオメコの色形まで知っていたんでしょうね、私もチンポの太さ長さ迄知られました

結婚まで結構長かったんでその間にはカーセックス以外にも姦も随分やりました、
田舎ですから場所には困りません
でも何処でやるにも覗きはついて回りました、
真昼でも腹ばいになっていれば見えないとでも思っているように
里奈の方も婚約している相手だからと免罪符でも持っているような行動でしたからどっちもどっちです

まだ牛を飼ってた頃ですから牧草地での姦はそりゃあ最高でした、草むらを分けて来る覗きにも最高だったでしょう
普段の神社何てたまに近所の子がいたいや男の子より女の子の方が多かった?
戸の無い神楽殿何か天井が有るから姦じゃないけどもってこいだったし
神殿の回り廊下は側から覗くと丁度目の高さに床が有り足を外に向けてオメコしてると交錯している所が丁度目の高さで
覗きにとっては最高だったと思う、
まあ結婚するまでに里奈の穴は村の男の殆どが知る事になったと思う、
多分里奈の兄弟も含めて?子供には良い性教育になったのか
まさか父親はいないと思うけれど

里奈のオメコは私の次には彼女の里の村人何10人にも見られたのが2番目なのか?、何人なのか数えれない
少なくとも2〜30番目と数えられる。


[3] Re: 喜寿の妻がオメコを他人に見せた歴史  ヒロシ◇3HU62I :2025/10/28 (火) 23:39 ID:77svGtWw No.32416
私は親の影響で子供の頃から写真撮影や現像を趣味としていました、
殆ど親に貰ったカメラや機材でした
高校の頃体育祭の時の評判の良い美人の子のブルマー姿の股間が写る写真など望遠レンズで写し
何枚も複写して男子学生に売ったりして小遣いを稼いでいました

それを手伝ってくれたのは中学生からの悪友で家のタンスの奥からコンドームやペッサリ―など探し見せ合ったり、茶封筒入りのエロ写真でしたが
チンコが大きくなってもそれをどうしたら良いか分らぬ子供でした
それでも高校では美人女子生徒の股間を写す頃には自慰も覚えていました


そんな訳で里奈にまだ結婚もしてい無い頃里ヌード写真を写させてくれと言うと
いとも簡単にああ良いよって言うんです、それで家の中で普通の立ポーズでも陰毛も性器も見えるヌード写真を撮らせてくれ
それだけじゃなく
M字開脚や四つん這いになってオメコの中身や陰唇の襞、肛門の皴迄見えて顔もしっかりカメラをむき笑顔でにっこりする姿まで写させてくれ

それが面白くなると家の中でも台所やお風呂とうとう便所でおしっこする姿まで撮り もう家の中では撮る所が無くなったと思えばじゃあ外でって
まあ姦は慣れたものでしたから何も難しくも有りませんでした、今まで姦してた所でオメコするか写真を撮るかの違いです
ただ困ったのが明りでしたがストロボと言う照明で写しました

そんな写真人に見つかる所で写せる筈が無いと言う時代でしたし写す被写体がいる筈もないと言う時代でしたね
その後の熱写ボーイとかが出て来る数世代前の話です

そしてそのエロ写真は結構な厚さのアルバムになったんです、でも誰に見せるでもなく我が家の本棚に積んであったんですが私等がやっと結婚したのは
里奈の穴にチンポ突っ込んでから2年経ってからでした、
しかも丁度その頃悪友も結婚したんですね
ですから、悪友夫婦と話が合って行き来しては互いの家で飲み食いして泊まって行くようになったんです
親のタンスからエロ写真探し出して見せ合ったりしてた仲ですし裏本かっては見せ合ってた仲ですから彼に奥さん内緒で里奈のエロ本見せたんです
里奈は性格から見せても嫌って言わなかったですね、

そして暫くしてから彼の奥さんが来て
彼に焼き増しして与えた里奈のエロアルバムを突き出して「何でこんなもの家の人に与えたんですか、奥さん大事じゃあないんですか」
って言って来た、
さて困ったまあ普通自分の奥さんのエロ写真人に上げる人はいないだろう(その頃はそういう時代だった)

で、「彼は私の死ぬまでの友人になるだろう、子供の時代から何もかも分け合って来たからこれからもそうしようと思い彼に与えた
と言ったんだが納得したかしなかったかひとまず帰って貰った

やはり思った通り彼の知らないうちにそれを持ち出したと
彼の家では夫婦喧嘩、一波乱あったようだったが、その後暫らく経ったある日彼がフィルム二本私に渡してこれを焼いてくれと言って来た
思っていた通りその写真は彼の妻茂子さんの写真、
それも里奈のエロ写真同様かそれ以上に破廉恥なポーズを含めた写真だった
夫が人の奥さんのエロ写真で勃起してマスターベーションしているのがどうしても許せなかったらしい
言って見れば里奈に嫉妬し対抗心をめらめらと燃やしていて、夫からそんならお前もあんなエロ写真写させるのかって事でもう諸に対抗心で
妻のポーズ見ながらそんなら私だってとそれ以上に破廉恥でエロ心を満喫させる格好をして彼に写させたそうだ

こりゃあ多分里奈より助平なエロアルバムが出来るなと思ったが結果その後そうなった

そして2セット焼いて二冊のアルバムにして一冊を彼に渡してそれからまた私の家で少し豪華な食材を並べた宅飲み会を開いた


酒を飲みながら二人の妻のエロ話をしてると彼女が怒りを顔にしてアルバムを持って来た時とは随分顔つきも穏やかになっていたがかなり複雑だったろう
彼女にしてみれば夫が私の妻のエロ写真を見て勃起して興奮している事は許されない事だったろう
でも自分のエロ写真を私が見ても勃起して興奮する事を見れば男と女は立場は同じ事だと知り、自分もエロ姿を写される内に興奮する事を知り
男が助平だと言っていたが自分も助平だったと気付かされる
夫とオメコしているのをカメラで写されるそのシャッター音で濡れる自分に気が付く

その後彼女は里奈も驚く程ド助平な性交姿をビデオに写されるようになるのだが

まだその頃は自分のエロ写真オメコの色形を酒の肴にされ耐えられなく恥ずかしい思いをしながらオメコが濡れるのを自覚し酒に酔う事でごまかしていた

私の後数えきれない村人を除けばはっきり里奈のオメコを見たのは悪友が33番目その妻茂子が34番目となる


[4] Re: 喜寿の妻がオメコを他人に見せた歴史  ヒロシ◇3HU62I :2025/10/29 (水) 07:50 ID:ac/IBFRs No.32419
悪友と言うのもいつまでもそれじゃあおかしいので一応仮名で健司と言う事にしよう

里奈と茂子の無修正エロ写真もその後少しづつ増えて行き、やはり茂子さんは里奈に張り合う気が有ったようで里奈がするポーズや写す場所など
気にしているようだったが健司もそう思っていたのかもしれない
そんなエロ写真を見ながらも実際の本人の裸は見た事がなくただ写真での陰部の色形の事など話しの種にして
酒を飲んではその時宅飲みしたどちらかの家で泊まっていたんだが、
夜中にどちらもオメコするのは普通だった

そしてオメコすれば声が出る、里奈のアクメの声は何時も大きかったが茂子の声も里奈に感化されて大きくなっていた
健司の家の造りでは隣の部屋との間はドアと廊下を挟んでいたが、わが家では襖一枚の隣部屋で襖を引くと隙間が出来る

ある日締め方が悪く隙間があるままその夜のお互い夫婦の性交が始まってやけに声が良く聞こえるなと思って見ると健次と茂子の性交姿が見えた
掛布団もはだけて裸の茂子に裸の健司が覆いかぶさり腰を振り陰茎が抜き差しされているのが見えた

里奈に言うともう気が付いて見てたらしい、
それならあっちからも見えてるだろうと悪い考えが起きて
お尻の結合部が襖の隙間に向くように体を動かし里奈のオメコにチンボを差し込みわざと抜き差しを大きくしてオメコに挿さっている所が良く見える様にして
ピストン運動もいつもより激しくしながら結合部から出る音もキスも乳房の愛撫も
いつも以上に激しくして里奈の喘ぎ声が良く出る様にオメコしながら首を曲げて隙間を伺うと

何と隙間に健次と茂子が顔を寄せて覗いていたので、チンボを抜き里奈のオメコを両手で開いて中身を見せてクリトリスを舐めて里奈の喘ぎ声を上げさせて
襖の方へ手をやり手招きして襖を開けさせて中に入らせ
又里奈のオメコにチンボを入れてピストン運動を始め里奈の尻を持ち上げ後ろから結合部が良く見える様にしていると里奈も見られているのが判ると
今まで以上にしがみ付き「アアッイイッイグッイグッ」っと声を上げ
オメコからダラダラとマン汁を流しているのが持ち上げている手で判る、「ハアッはあっ」っと二人気を合わせ
同時に射精とオルガスムスを迎えしっかり体を合わせて余韻に浸りながら腰をすり合わせていると
茂子と健司は隣の部屋に姿を消していた

また次の宅飲みの日の夜、私等も健司らも性交し始めた時里奈に打ち合わせてあったように二人襖を開け放して健司らがオメコにチンポを入れ腰を振っている所に
近寄り股間を眺めると、この前の事があるので止めもせず二人性交し続けているので、私もいたずら心が出て最初は上になってる健司の尻を撫でいてたが
次に茂子の股をなでる
すると茂子は身をビクッと痙攣させたが健司に抱き着いても止めないので、健司の足を持って開かせると当然茂子の足も開き
結合部がはっきりと見える、里奈も覗き込んでハアハア息を荒くしているので手を奥に入れ結合部を触る
健司の金玉を揉むようにすると健司の尻が引き締まり茂子の声が大きくなるのでチンボも大きくなっているのかも

そして最後は茂子さんのオメコ、健司のチンポが刺さって抜き差しされているオメコの周りをなぜる様にすると
健司が「ウっ」っと声を上げるから茂子のオメコが締ったんだろうそして結合部から白いマン汁が流れ出て
健司のチンボに纏わり付き茂子の肛門の方へ垂れて行くそれを見て里奈が「凄ーいっ茂子さんのオメコから出てる
あれは何」って言うからお前もオメコから出すマン汁だよって言うとあんなに白いのって言うから健司のチンボは太くて長いからあれで茂子さんのオメコの中の
マン汁が掻き回されてあんなに白くなるんだ
と言うと「凄い凄いっ」って言うので「じゃあお前もあの太いので掻き回して貰うか」って言ったら抓られた

そんな事があってから宅飲みする時は同じ部屋で二組蒲団を並べてする様になり掛布団も掛けずにお互い良く見える様にするようになり
男は互い手を伸ばし相手の嫁の体を探りまわし乳房乳首を始めオメコはクリから陰唇、膣に指を突っ込むまでになり時には肛門まで撫でまわす様になっていた

まだ相手を取り換えてのSEXはしていなかったが妻達はやはり怖さがあったかもしれない

でも第三者がいるセックスと言うのは写真撮影には凄く良い事だった

それまで既に互い夫婦の性交場面は写真に撮っていたが固定カメラでは思った様なものが撮れず
またタイマーで撮るとその間に勃起が収まったりと上手く行かなかったがカメラマンがいるとなると話は違う、見られている事で夫婦の興奮は高まるし
カメラマンは見たい所を見たいように写せるから出来上がりも違う

一番良かったのはは里奈とのシックスナインだった、里奈は嫌だと言うのに私の肛門を舐めたがる、そしてそれを写され出来上がった写真は自分の肛門だと言うのに
勃起するほど興奮し舐めたいほどの写真だった。


[5] Re: 喜寿の妻がオメコを他人に見せた歴史  ヒロシ◇3HU62I :2025/10/29 (水) 11:25 ID:ac/IBFRs No.32421
私等が肉体関係に成って2年以上経ったが初めの頃コンドームで避妊はしていた
でも里奈のあまりにも激しい性交好きの性格で彼女も妊娠しない時期の把握はするようになりもとより性交好き、オメコ好きと言うより
もっと言うと色気違いではないかと言う程何時でも何所でもオメコしたがる
そんなだから避妊もせずにオメコする事も良くあったが不思議と妊娠はしなかった?それも二年間も

私はひょっとしたら自分は種なしなんじゃあないだろうかとさえ思った事があるほどだったが
結婚して籍を入れて一か月で月経が止まったと言って来た?余りにも出来過ぎじゃあないかと思ったが相談を受け色々調べたうえで産婦人科へ連れて行った

それが嫁のオメコを見た人の何十か5番目になるんだろう、でも看護婦もいるから4〜5人に見られたとすれば36人位か37人位か?
内診と言うのでオメコの中を指で探られたそうだからオメコの中に指を入れられたのは3人目か。

里奈はオメコし始めて2年以上だったが茂子さんらはそんなに長くはないとは思っていたが不思議な事に同じころ妊娠した
その頃二人のエロ写真は見せ合い、
実際の裸もオメコも見せ合い触り合う中になっていたので妊娠の記録を撮ろうと
二人裸でM字開脚をしてソファーに並んで座らせ顔と乳房そしてオメコがどのように変わって行くのか定点写真じゃあないが
一月毎かそれ以上に短い間隔で写真を写して行った、
勿論その期間オメコは出来るし避妊も考えなくて良いし
後で判ったがそもそも里奈はコンドームなんか嫌いで兎に角生で入れて貰って生のチンボが生のオメコに擦れる気持ちが好きでその上膣奥の壁に
ザーメンを吹き付けられる気持が一番気持ち良く
アクメを覚える最後はその時だと言うようになった

茂子さんはどうだったか知らないが私達は臨月最後までセックスしていて義母が泊まり込みで来ていて心配するのをよそ目に
まだ生まれやしないよ
何て言いながら性交してたら産気づいて慌てて自家用車で産婦人科へ連れて行ったんだが
膣の中には俺のザーメンと里奈のマン汁が溢れていたと思う、そして連れて行って30分もしないうちに生まれたと言われた

あれは俺のザーメンが産道の潤滑油になってたからだと後々ずっと言っていた。

お互い子供が生まれてから何となく落ち着いた頃、
そろそろ相手を変えてオメコしてみようかって話が出る様になった
茂子も健司も良いよっていう感じだったが里奈の方が何となく引っかかっているようで絶対嫌って言う訳でもないが
うーん、はあーん、って言う様な割り切れない様な返事をしていた、
そしてある時茂子と健司が私等のいる前でセックスをしてたんだがそれが凄く激しかったんだ、

健司は大柄で腕っぷしも強く茂子は小柄で言うなれば華奢、
その華奢な体を弄ぶように持ち上げたり裏返したり好き放題にして健司の巨根のチンボを茂子の色白のオマンコに突き刺し蹂躙しおもちゃの人形の様に
もて遊ばれる姿は白目を剥き開けた口からは涎と泡を垂れ流して
オメコからも白く泡立ったマン汁を太腿からお腹は臍の方まで体中垂れ流している
そして彼らの避妊方法の体外射精の時が来て健司に放り投げられる様にチンボを引き抜かれた茂子のオメコは
健司の巨根の太さそのままの穴が開いて、水面で餌をねだる鯉の口がパクパクするのとまるで同じようにパクパク口を開け閉めする
オメコを私ら夫婦の前に晒していて「凄いなあ」と言う私と違い「やっぱり私には無理」って言う里奈がいました

彼らと別れた後里奈にお前もあの巨根で搗きまわされて逝きまくる姿を見せてくれたら嬉しいけれどなって言うと
あんな白目を剥いて泡噴いてオメコぱっくり穴をあけたままの姿を茂子さんに見られるなんて考えただけで悍ましいわ
って言うんです、
でもお前も彼のあの巨根以上の太さのヴァイブオメコに入れて善がってるじゃあないか、
それに避妊にしたって
(と言うのは子供を出産した後嫁には避妊チングを入れさせてたのです、何より生でのSEXが好きだと言うからです)
彼とのSEXで射精されても体を離す必要ないし
何より奥にザーメン吹き付けられるの隙だろ、等と焚き付けました

じゃあと観念した里奈です、
最初は私と茂子さんとでと言う事で私が茂子さんを抱きます、
中背で筋肉質で体重の思い里奈と違い
小柄で華奢な体は嫁と全く違い抱き心地が良いとは言えませんが
手足、体を動かすのは簡単で思った様に体位を変えられます
健司の巨根をいつも咥えているからと思ったオメコでしたが見た目は膣の中の具も鱈の白子の様に綺麗で結構締まりの良いオメコでした
最初と言う事で茂子も喘ぎ声も控えめでしたがそれはそれで興奮し渡されたコンドームの中に射精しました
そして健司と里奈でした、
人並み以上に助平なくせに巨根が怖いのか目をぎゅっと顰めて待っていますが挿し込まれた初めは
声も上げずされるがままになっていましたが、抱き心地の良い里奈の身体が気に入ったか健司は里奈の両足を持って上に折り曲げ
蒲団に着くまで曲げさせてオメコが天を向くようにしたところで両足を布団に踏ん張り相撲の四股を踏むような格好になり
いきり立った巨根を嫁のオメコに突き刺し
膝を屈伸させるように動かせば斜めからオメコの中Gスポットを突くように動きます
その動きが始まった頃から里奈の口からは「アッアッハアッはあっ」っと声が漏れ始めて数分もしないうちに「アぐぅっアグウッっと聞いた事もないような声に変り
それは「ハッアグウ、イグウゥぐわっはぐっ」っと意味のない言葉になり
オメコからはグチョッグチョっっと言う音がして糊の様なマン汁が零れていましたがそれも音がグボッグボッッと変わると
やっぱりホイップクリームの様に真っ白になって
流れず健司のチンボに纏わり付き根元に輪になって固着し溢れると里奈の肛門へ引っ付く
マン汁と言うかマンクリームになっていました、
そしてその頃には「アグッヒギャッイイッイイッイグゥゥひいいいぃぃいぐうう」
っとオルガスムスの頂点を逝き狂っていて泡こそ吹いていませんでしたが目は焦点が合わずニタニタ笑いが零れていました

健司が俺を見てもう逝きそうだとコンタクトを取って来たので里奈は膣の奥壁にザーメンぶっかけられるのが一番好きなんだと言い
しっかり抱き締めて奥底へ吹きかけてやってくれと言うと、
曲げた体位を伸ばすとヒクッヒクッッと痙攣する様
里奈も足をぴぃーんと伸ばし足の指を内側へ曲げ同じようにひきつけを起こしたかのように痙攣してアクメの最後の気を遣ったのが分かりました

見た限り私との性交の倍以上のオルガスムスを味わっていたのは間違いないでしょう、
後で聞いた所オメコの奥の変な処を
擦られるのが一番気持ち良かったと言ったのですが、
どうやらそこが子宮頚部の最深部でボルチオ性感と言う所だったようです

妻はクリトリスとか乳房の愛撫はあまり喜ばないと言うよりそんな事より早く入れて擦って欲しいとさえ言います
愛撫で行く女性を外派と言って膣内部で感じる女性を内派と言うそうですが里奈はまさに内派そのものでした
これで里奈の急所はGスポットとボルチオになりましたが、まあ膣にチンポ突っ込んでやるとそれだけで逝きますから
何処がポイントって事もないんですがね?

これによって妻の他人棒第一号は健司と言う事になりました。
茂子さんの他人棒は私ですね。


[6] Re: 喜寿の妻がオメコを他人に見せた歴史  ヒロシ◇3HU62I :2025/10/29 (水) 17:36 ID:ac/IBFRs No.32423
それからずっと健司夫婦との交際は続きましたが四人で一緒にと言う形は少なく、どちらの家にも男だけが行き
男二人と妻一人と言う形が殆どになりました、その方がもう妻に感化されてド助平になった茂子さんにしても里奈にしても
片方の旦那が射精した後でももう片方がチンコ突っ込め逝きっ放しになれるからです
里奈も色気違い何て言ってましたが女ってすごいですね茂子もそういう事を教えれば底無しの色気違いになってしまうのですから
その頃は私も勃起したチンボの根元にゴムのリングを嵌めて射精した後もチンコが縮まない様にして頑張っていましたが
結構痛かったですね、でも喜び白目を剥いて喘ぎまくる女を見てると何としても頑張ろうと言う気持に成ってました

妻交換もそんなに頻度多くしてたわけじゃあなくひと月に一度くらいの頻度でやっていました
その頃夫婦交換の雑誌が出て私等の地方では売っている店がなく出版社に手紙を出し郵便振り込みの用紙を送って貰い手に入れ
健司と二人細部まで読み、写真付きで掲載して貰う様手紙を出す事にしたんですが、ハタと困った事に送る写真です
顔は勿論陰部も陰毛も写っていてはいけないんですが私等にはそんな写真一枚も無かったんです、皆エロ写真ですから

そこで普通のヌード写真をと考えたんですが丁度良い事にその時私の趣味の写真撮影で親しくなって飲み友達のDPEをやってる
人がいたんでその人に頼もうって事になったんです、
でも女房のヌード写真を何て恥ずかしかったですが今までの事を思えば何て事はなく破廉恥な妻もどういう事も有りません
ただ何故ヌード写真なのかって説明するのが難しかったですし雑誌に載せるって言うのも理解して貰うのに時間がかかりました
商売でDPEをやってる以上入学式とか七五三とかの写真を撮るスタジオが有ります、団体写真を撮るための広い部屋と
結婚写真などの狭い部屋があり、ヌード写真って言うのも結構頼まれるそうですが、私の希望の恥部、陰毛が写ってないより
顔が写っていない事って言うのを理解して貰うのに説明するのに時間がかかりまあ本当半分嘘半分って所で納得して貰いました
体にファンデーションを塗ったり髪のセットなんかに時間をかけ、後ろの壁も綺麗な布の波打つバック
照明も目がいたくなるように明るい照明の元、出来上がった写真はそりゃあ何処の女優さんかと思う程美しい写真で
横顔は私が見れば妻と判る位で乳房乳首は化粧で吸い付きたいほど綺麗な写真が何枚か出来上がり
早速ホーム〇イアモンド者へ送りましたが、家電に妻の確認の電話がかかると言う事でしたがその時私等は母の商店に住んでおり
電話は母が出る事の方が多買って、丁度その時も母が電話を受け「里奈さん変なとこからあんたに電話だよ」って言われ
受け答えをして第一段階が終わりました

それからひと月ぐらいしてその会社から妻が載った本が届きその本に交際希望のヌード写真添付のメッセージが載りましたが
本物の妻とは数段美人に写った写真、こりゃあ詐欺じゃあないかって思った位でした
それから山程手紙が来ましたが写真同封の物も9割が局部のアップ写真ばかりで辟易してお断りの返事をするだけでした
交際誌の話はまた別のこうで話します

スタジオで写して貰う時に羞恥心の無い妻ですから平気で素っ裸のままで部屋にいましたから写真屋の友人寛治さんに
オメコも見られましたがそこでMじ開脚したわけでもなくただ縦筋のオメコを見られたくらいですが
他人に見られたって言うと寛治さんとその奥さんが三十一番と三十二番になるかと思います
凄く安い金額でやって貰い感謝してましたが、彼の店の仕事に県展の美術の写真部門に白黒の写真をA3位のパネルを作る
そんな仕事があり、作成の日にちに追われていると言う事だったので手伝う事にしました
私が家の押し入れでごそごそやるのと違ってやはり店舗の施設は違いますあらゆるものが手の届くところにあり
現像するバットもA3を現像するのですから凄く大きいです

手伝い始めましたが私も素人って言う訳でもなくかなりてきぱきと作業は進み彼が思っていたより一週間は早く終わりました
お金を払うと言われましたが妻のヌード写真の事もあり飲み屋一軒で良いと言う事にして飲みに出かけました
山ほど焼いたパネルの写真の品評の話も有ったんですが妻のヌード写真の話になり隠す事でもないと
私等が友人とスワップしている事、そしてその雑誌へ投稿するための写真だった事も教えました
そしてその時閃いたのが妻のエロ写真をパネルにする事だったのです、そんな写真を撮りためている事と
そんな写真をパネルにするなんて寛治さんにしか頼めないと言う事を言ってまた写真とネガを持ってくると別れました

そして妻のエロ写真のアルバムとネガを見せたんです
唯の妻の裸姿はもう見ていますがこのサイトで言う妻のオメコを見られた人って言うとやっぱりオメコの具まで見た人
って言う事だと思うんです、そうするとエロ写真でもオメコの中身から肛門の襞迄見た人って事になり

寛治さんは立派な三十一番目になった訳ですね、

アルバムで見る写真とネガフィルムでは随分違い何が写っているか分からないと思いますがそこはやっぱりプロ
ネガだけ見てこの写真は終わった後の写真だね、満足そうな顔をしているなんて言うんです
余り多くても悪いと思い三枚くらいって言うとそんな事言わなくても何枚でも作ってあげるよって言うので
写真の方から選びがばっと開いたM字開脚で真正面を向いた写真からお尻を高く上げたバックからの写真など
どぎつい物5枚とそこそこ見えてて静かな雰囲気の物5枚をパネルにして貰う事にしました
勿論私も手伝ってパネルを作り風呂敷に入れて持って帰り里奈に見せると『そんなものどうするのまさか飾らないでしょう」
って言います、勿論人に見られるような所には飾らないよって言うと「あんたの言う事だから信じられない」
って言いました。
うちの家は一階は店と母の部屋台所にお風呂にトイレが有って二階は中庭を挟んで6畳と4畳半、これが子供部屋で
8畳の板の間同じ8畳の仏間そして階段のある6畳と続く4畳半そして私等の寝室の6畳なんですが
子供らには寝室には入ってはいけないと言っていました、テレビは仏間に有りましたし階段のある部屋がキッチンでしたし
私等の部屋は子供には見せないビデオや私のステレオが有る部屋で子供らには構って欲しくなかったからです

その部屋の続きの部屋からは見えない向きの押し入れの上の壁に一番どぎつい大股を開いて顔を横にを向けたパネルを飾り
悦に入ってたんですがある日町内で作っている飲み会の親しい奴がやって来て、私が出るまでもなくその部屋に入り
「おう;今度の会合だが何日に決まって場所はこれこれの割烹だ、時間は夕方6時からだからなッと早口でしゃべり
ひょっと壁の方を向きぎょっとしたような顔になり「おい、これ里奈さん‥だよなぁっ」て言ってそそくさと帰りました
そいつも写真撮影の趣味が有り高価なカメラをいくつも持っている奴でした、飲んでる席で写真好きって言っても被写体は違う
っと言う様な話からいや風景が好きって言うのをそれだけじゃあないだろう、他にはッて問い詰めて行くと
最後はいや妻のヌードも、何て言うカメラ趣味の男は多くいました、そしてその男もそうだったのですが
何日か経ってから「この前は急に部屋に上がってすまなかった、何と言う事でもないがうちの嫁さんの写真見てくれるか」
と言って差し出したのは彼の奥さんの真正面から撮ったヌード写真でした、でも陰毛がしっかり写っているのは〇秘写真です
お前の奥さんの写真程では無いけどな、俺の嫁さんじゃあこれが限度だと言ってその写真を置いて帰りました
その頃はどうやってもそれが限度の時代だったからです

寛治さんが三十一番目、町内の飲み仲間が三十に番目になりました


[7] Re: 喜寿の妻がオメコを他人に見せた歴史  ヒロシ◇3HU62I :2025/10/30 (木) 08:32 ID:/K.l3Nb6 No.32426
町内の飲み会いやちゃんとした名前は有ったんですがここでは伏せて、
二十人以上いましたが里奈の写真見た男以外にもカメラマニアは何人かいて問い詰めるとやはり
最後に嫁のヌード写真と言う男は何人かいました
そして里奈のオメコ写真を見た男(A)としましょう、人の口に門は立てられないって言うようにやっぱりしゃべったんですね
子供の運動会に長い望遠レンズ何か持って来る奴とかニ、三人やって来て
里奈さんの写真の事を聞いたけど、って言って来ました
だから、お前らの嫁のエロ写真見せてくれたら見せてやる、と言ったら一応は引っ込みました
そんな写真現像してくれる所はなかったからですが
しかしAの写真現像したのは町内の写真屋でやっぱり飲み会の中でも結構酒癖の悪い奴がいて
どうやらそいつに頼み込んだらしいのです、酒癖も悪けりゃあ人間の癖も悪い?
でどうやらそいつらの嫁さんのエロ写真が出来たらしく一人、また一人と写真持ってやって来ました
相手は手札の写真持って来るのだから私も手札のしかも左程どぎつくないものを用意しました
そして持って来たものを見るとやっぱりオメコ開いたものなんかありません
そりゃあそうでしょう、商店街の奥さんがオメコ開いた写真なんか写させて噂になったら店が潰れる
しょうがないから私も同等の写真見せましたが、どうやらAが見た写真の事を言うので
同じ様な写真持って来たら見せると言うと、どうやら町内の写真屋に見られるのが嫌らしい
だったら私が現像してあげると言ったらその後二人がフィルムを持って来ました
さすがに里奈の写真程パカアーッと開いた写真は有りませんでしたがそこそこの物が有ったので
その人にはそれなりの写真を上げました

これで里奈のオメコ見た人は35人になりました


[8] Re: 喜寿の妻がオメコを他人に見せた歴史  ヒロシ◇3HU62I :2025/10/30 (木) 10:13 ID:/K.l3Nb6 No.32427
私はほかに仕事を持っていて商店の仕事はしていませんでしたが年齢も合って飲み会の仲間に入れて貰ってたんです

だから家に帰る時、商店街を通ると、
Aさん以下オメコを見た奥さん達が店先にいるのを挨拶しながら帰るんですが
へえーっこの奥さん顔に似合わずグロいオメコしてるんだなーBさん派手なのに可愛いいオメコしてるんだなー
何て思うのが嬉しくて
そんな事思いながら帰るのが楽しみになりました
里奈さんのもっと凄いエロい写真が有るって聞いたけれど見たいと言った奴には奥さんのエロい写真撮って来いよって言い
それから数年の内にその奥さんのオメコを指で開いた具の見えるエロ写真まで見る事になりました

中の一人はビデオカメラが波及した頃動画で性行為を見せ合うようになりました
食堂のおかみさんでしたが彼が特大のなすを彼女のオメコに突き刺して泣かせてるのを見てまさかこのナス
店に出す料理に使うんじゃあないだろうななんて思いましたが
私等も使った事があるもんだから何とは言えませんでした
その奥さんは私が見てる事を知っているようで顔を合わすと真っ赤になりもじもじしてました、まあ私等のも見てたでしょう


その頃交際誌もカラー写真になっていましたが私にカラー写真は出来ません、
都会では個人で秘密で出来る所もあったようですが地方都市にはありません
そんな思いを察したか写真館の寛治さんが奥さんアルバイトしないかな、と言って来たんです

そのアルバイトと言うのはカラーラボのバイトでした
その頃大きな写真館でもカラー写真は富〇カラーのラボで現像するのが当たり前でした
妻に出来るかと聞くと、すごく簡単だと言うのです
早速嫁に言うと
「あんた又ろくでもない事考えてるでしょう」とギクッとする事を言います
いやバイト代も良いらしいしとか何とかで行かせる事にしました
行き始めてから仕事にも慣れたようで「現像ってどんな風にするんだ」と聞くとすべて機械任せで凄く簡単らしく

「じゃあこれ現像してくれないか」と今まで撮って現像出来なかった物を出すと
人にばれるし現像した番号で判る、
と言うのでネガの内は判らないし出来る所に紙でも置いとけば解からない、ナンバーは個人の物だと言っておけ値を払えばよいだろう等と言って
もう無理やり何本か現像させました
やっぱりカラー写真は段違いに美しいですね、
ポラロイドのピンボケ写真とは格段に違いましたから茂子の写真も併せて50本位現像させましたが、多すぎてかバレました

何故バレたのか?ラボの所長が何か仕組んだのでしょうか
貴女のしてる事は犯罪行為ですよと脅されて、黙っていてあげるからと抱かれたと言って帰って来ました、
里奈もそんな事へとも思っていない女でしたが一応しおらしく抱かれたと言うので
その後も暫く通い、何本もカラー現像し退職させました
聞いた話何十人もいた現像処理する女性の中には自分の物か人の物か知りませんが、
エロ写真を現像する人もいたようです



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パパとママとオジサンを見てから【1】 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: ボク :2025/10/29 (水) 20:43 ID:dwt3k3ZQ No.32424
ボクは幼稚園の頃から、パパとママの異常な関係を薄々知っていた。
遊びから帰ると、黙って静かに家に入ると毎日のように家に来ていた安さんと言うオジサンと、パパとママの三人が裸で何かしているのを見たんだ。
そっと気づかれないように、覗く癖がついた。
最初は幼稚の頃なので何かわからなかった。
でも、小学生の頃になると判ってきた。
オジサンがママに覆い被さって、お尻を動かしていたんだ。
それはセックスしてると判ったし、パパは自分のオチンチンをいじっていた。
オナニーをしてたんだと

オジサンは毎回パパに、ママとやるなよ!
オマエはセンズリですませろ!って怒鳴って命令していた。

オジサンはママとしたあと、自分のオチンチンをママに口で舐めさせて
パパはママのあそこをティッシュで拭いて、その後は御礼を言いながらそなティッシュに自分でオチンチンを擦って何かを出していた。

小学校4年ぐらいまでは、そっと帰宅するとそれをよく見た。
小学校4年ぐらいになると、それは所謂寝取られと言う特殊な性癖の世界だと判ってきた。

それから、ボクが大きくなった事もあり、オジサンが来ると三人で外に行くようになったから
ボクが覗く事はなくなった。

そして、中学生になって合宿の時
中止になって家に帰った時
三人で裸でいたんだ

ボクはさすがに、何やっているのかと聞いた。

オジサンがママに
「ガキにすべて話してやれ」と命令したんだ。

ママとパパはオジサンに絶対服従で、普通は夫婦でセックスするものだけど
オジサンとママがコンドームをしないでセックスして、オジサンはパパにママとセックスするのは許さない
パパが変な気を起こさないように、パパは自分で射精して見てもらってオジサンに忠誠を誓うんだと言う。
パパは正座して黙って下を向いていた。

でも、ボクが生まれた後からだから、ボクはパパの子だと言う。
パパはもう10年以上セックスはしていないし、オジサンはこれからも許さないと言っていた。

驚いて、興奮して
興奮するって言ったら、オジサンが扱いてやれ!
そう言って、ママはボクに裸になりなさいって言って
ボクのオチンチンを擦ってくれたんだ。
その時は、射精は無かった。
まだ出なかったと思う。
オジサンは、今度から興奮したら自分の手でオチンチンを擦って気持ちよくなれ!
パパもそれで満足してるんだからと言われた。
それから、オジサンは隠す事なく毎日のように家にきてはママの中に出して、3回ぐらい出して帰るようになった。
パパは見ながら興奮して、ママのあそこをティッシュで拭きながらオナニーで射精していた。

こんな家庭で育ったから、ボクは変な性癖になってしまった。



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 妻が家政婦に - 現在のレスは49個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ラブラブ夫婦 :2016/08/14 (日) 02:00 ID:6ydw99vg No.23527
 この話は事実ですが少し誇張して書いています。

 文章力もなく読み辛いと思いますが、宜しくお願いします。


[40] Re:  妻が家政婦に  まさ :2016/09/20 (火) 06:05 ID:oZ3/Pc8g No.23719
なかなか更新がないですね⤵
楽しみにしてるんで、そろそろ更新をお願いしますね!


[41] Re:  妻が家政婦に  :2017/04/25 (火) 10:30 ID:i.8v2JP6 No.24555
続きが気になります

[42] Re:  妻が家政婦に  あたみ :2021/08/20 (金) 13:17 ID:XO1BCKdU No.29155
凄く面白く寝取られ心情が描かれたますね。
更新お待ちしてます。よろしくお願いします。


[43] Re:  妻が家政婦に  タロ助 :2021/08/23 (月) 17:20 ID:wjJjM9f. No.29161
期待してまふ。アゲ

[44] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2021/10/01 (金) 04:47 ID:XVXDVVx2 No.29345
皆さん長い間放置して申し訳ありません。
作者の幸夫が癌で入退院を繰り返していたため、書く意欲をなくしていました。

一時は駄目かと思っていましたが、美緒の献身的な看護のお陰で元気になりました。

病気になったお陰で美緒の気持ちを知ることになり、復縁することにしました。

でも美緒の浮気癖と幸夫の寝取られ癖も治らなくて、新たなラブラブ夫婦の寝取られ生活を書いていこうかと思っています。

放置して五年になりますが、事実にもとづいて書いていくつもりです。

文章もまとまりがなくて読み辛いと思いますが、なにとど宜しくお願いします。


[45] Re:  妻が家政婦に  おかえりなさい :2021/10/03 (日) 22:57 ID:4B35riHk No.29357
ラブラブ夫婦さん
大変な事態から無事帰還されたのですね。
その後のお話が聞けることを楽しみにしています。
実は、私も発見時にステージWと告知された癌で、11時間の手術を受け三年生き永らえております。


[46] Re:  妻が家政婦に  中井 :2021/10/06 (水) 11:31 ID:z5ZqiEqI No.29373
5年ぶりおかえりなさい。待ってました、また
読ませていただきます。復帰ありがたいです。


[47] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2021/10/08 (金) 12:00 ID:0up.MgxU No.29395
おかえりなさいさん、中井さん、コメントありがとうございます。
励みになります。

続けます。
ミチエを河島に寝取られた幸夫は美緒と一緒に暮らし始めました。
美緒との性生活は幸夫を満足させるものでした。

そんな時に幸夫は体調を崩して精密検査をしたところ、癌がみつかり入院することになったのです。

凄く落ち込んだ幸夫でしたが美緒の献身的な看護で元気を取り戻した幸夫でした。

主治医が幸夫の高校の同級生だったので、美緒も主治医の加藤と親しく話すようになっていました。

主治医の加藤も診察に来ると「お前の奥さんって色っぽくて素敵な女性だね」
幸夫は「うん、実はな色々とあって離婚しているんだけど 病気してわかったんだけど、やはり俺にとっては美緒が必要なんだ」

すると主治医の加藤が「えっ、美緒さんはいまは独身なんだ、じゃあ口説いても良いんだな」と言って笑っていました。

傍にいた看護師が「奥さんを加藤先生に寝取られるから、早く元気になってくださいね」と言って笑っていました。

そこに美緒が入って来て「なんだか楽しそうね」
と言うと、主治医の加藤が「美緒さんが、あまりにも美しいので、口説いても良いか?と幸夫に承諾を得ていたんだよ」

すると美緒が「口説いても駄目ですよ、旦那を愛しているから」と言ってなんだか嬉しそうでした。

そんなことがあってから、加藤と一緒に来る看護師の洋子が来て「奥さんを加藤先生が狙ってるみたいですよ元気だしてね」と言って、パジャマの上から幸夫のチ○ポを握ってきました。

看護師の洋子は幸夫のチ○ポを触りながら「うふふ、暫くエッチしてないんでしょう?溜まっているみたいね」と言って、パジャマのズボンを脱がせて、幸夫のチ○ポを握ってゆっくりと動かしていました。

幸夫が「ありがとう、凄く気持ちいいよ」
と言うと、看護師の洋子が「出していいわよ」と言って口で咥えてくれました。
部屋は個室だったので大胆なことができました。

次の日に加藤と一緒に美緒が入ってきて「あなた、今夜は加藤先生とデートなの、あなたごめんね」
加藤が「幸夫には悪いけど、美緒さんを好きになってしまったよ」と言って、二人は病室から出て行きました。

幸夫は久しぶりに味わう寝取られの嫉妬と興奮に幸夫のチ○ポはカチカチに勃起していました。


[48] Re:  妻が家政婦に  :2024/03/31 (日) 21:02 ID:W3u/4Eho No.31280
読んでみて、とても興奮しました。続きが無いのが、心残りです。あるのかな???

[49] Re:  妻が家政婦に  こま :2025/06/19 (木) 21:27 ID:cRaY5UAY No.32251
続きを読みたい!


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