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強気な女 - 現在のレスは19個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 谷口 :2024/09/09 (月) 10:59 ID:RIX65Yh2 No.31699
観光地の賑わいの通り、すれ違いざまに私と連れ添う私達を見て、すれ違う
人達は懐疑的な表情を浮かべる。 
ただでさえ背の高い私が身体の線をはっきりと浮かび上がらせる白いニットのワンピースに
5センチほどのヒールを履いているのだから目立つに決まっている。
そして私の手を取り歩いているのが私より背の低いずんぐりとした見栄えの悪い オジサン なのだから
あの二人はどんな関係なんだろうと想像しながら凝視しているのだろう。
しかも私の格好ときたら、まるで膨らみのない胸元にはっきりと乳首が浮き出ていて、
明らかに下着を付けていないことが見て取れるのだ。
膝より少し上の辺りまでかろうじてワンピースの裾はあるのだけれど身に付けているのは
とても下着とはいえないそんな黒いレースの小さなパンティだけだった。
そんな好奇な視線が私には堪らない刺激を与えてくれる。

手を引く男、好みでもなかったのに、敢えて言えば嫌悪感すら感じる男だった。
そんな男を私はどうしてこんなに求め、男の言いなりになる様な女になってしまったのか、、。

あの日夕食を食べながら私は珍しく旦那に愚痴を言った。
私たちはもう何年も交わることも無い冷めた夫婦だったけれど。貴方に言葉をかけた。
私にはもう興味のない夫、たぶんいいえ女がいるのだ。
貴方は私と会話することに意味あるのかとでも
言いたげにいつでも ふんふんと 相槌を打つだけの男。
あれほど好きで一緒になったのに…そして私もいつからなのか夫に興味を失い
他所の男の視線や好意を求め、女磨きに性を出していた。

仕事先でくどくどと言いがかりをつけてくるクレーマーのオッサンの
愚痴話しを聞いてくれるだけで良かった。

私は誰でもいいから話しをしたかったし、本当は抱きしめてもらいたかった。
私はまだ女でいたい。求められる女でいたかったから。
それが冷めた関係の夫であっても私は求めていた。

普段の夕食だったらお互い目も合わせる事なく、
ただ黙々と箸を進めるだけの時間。
夫の反応は簡単に予想ができていたのよ本当はね。
でも敢えて私は重い口を開き話しかけたの。
返答が得られやすい話題。そう仕事先で理不尽な対応を求める
クレーマーのオッサンの話しだった。

予想を裏切ることなく夫は予想通りの回答を淡々と話した。
相変わらず興味なさげに "ふんふん" 
相槌を打ち、しまいには、そんな相手にはなっ、話を良く聞いて頷いて
あげれば問題の大部分は解決するもんなんだよ。
要はさ、話しを聞いてほしいだけなんだよその手の人間は。
どうせオマエの事だから屁理屈でも言ったんだろ。

私はね、貴方に求めたのは色々言わないで、そうだよな、大変だなって
言ってくれるだけでよかったの!
ちゃんと向き合って私の話しを聞いてくれたら。
貴方の演説なんか聞きたくもなかった。

腹が立った  無性に。
そして翌日、私にとっての過ち…そう誰でもよかった、
そして私はきっとしたかったのだ。

執拗に説明が足りないと怒るオッサンに、
オッサンだなんて口には出しはしない
屁理屈なんて言うわけないんだよ!バカ旦那!
私は心のなかで局長にそして旦那に向かって叫んでいた。

所長は仕方ないから直接説明してこいよ。気楽に言った。脳天気な上司。
挙げ句、でもな丁寧に、丁寧に聞いてあげればこの手の客は納得するから、
北原さんは美人なんだからさ、ね、わかるでしょ。
上手に使わないと。ねっ  。
なんだったら帰宅の方向は同じだろ、直帰して構わないから。
上手に片付けてきてよねっ頼むよ。

お気楽に夫と同じことを所長は言った。
しかも"綺麗なんだからその辺りを上手に使って"とはどんな意味なんだ!
綺麗だなんてアンタに言われなくてもそんな事わかってますって、
そもそもセクハラだろ!セクハラ! 
アンタもか…心の中で呟き罵った。

締まりの悪い玄関の引き戸を開ける。、いかにも質の悪そうな、そして
掃除をしていないのかジャリジャリとレールにゴミや砂が音を出す扉を開けた。

玄関には汚れた作業靴や草履が片付けられることなく散乱し、
段ボール箱の中から食されるかとなく放置された玉ねぎの芽が大きく伸びていた。

やっと来たか。 
男は汚れた玄関の敷物の上で、ボリボリ汚れたズボン越しになぜか股間を掻き、
私に言った。

私は所長の言う様に物腰柔らかく、丁寧に女をちらつかせながら
    この度は配達に不備がございまして申し訳ありませんでした。
会社からの心ばかりの品を差し出しながら頭を下げた。

美人さんか…私は旦那の愚痴をさり気なくいつも同僚に話したことを男を前に
思い出していた。
私は不幸せ、満足してないのとバカな男が声を掛けやすい様に隙を作っていた。
女なんて誰だってそんなものだ。
出来の悪い夫の愚痴を言うと、臭覚を働かせたオスが同情するフリをしながら
交尾を目的に歩み寄る。 

男は女の心の隙間に言葉をかける。
女の周到な罠だとも知らずに。 
男は声を掛けるのだ。

私は同世代の女性に比べ、背も高かく目鼻立ちがはっきりしていることもあってか、
少し得をしている。背が高いだけで実は良く見えるものなのだ。
確かにおばちゃん体型ではなく細身の身体は自慢でもある。
でも小さな乳房は子供の頃こらずっとコンプレックスなのだ、しかも授乳のせいなのか

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[10] Re: 強気な女  まさし :2024/09/18 (水) 11:59 ID:hOdNjQxM No.31715
汚れた部屋に布団と非日常の場所で体は
男を求めていますね
臭いちんぽを入れてほしくてウズウズしてますね
男の子種がほしいのかな


[11] Re: 強気な女  谷口 :2024/09/18 (水) 12:09 ID:L7R8ZYUc No.31717
美形な女ほど実はヤリマンだったりするじゃないですか!
当然声を掛けられることも多い、チャンスがあるって事ですよね。
私の身近にもえっこの人が浮気するんだ…てなことがあるので。
そんなイメージしてます。
まさしさん、引き続き宜しくお願いします。


[12] Re: 強気な女  まさし :2024/09/18 (水) 13:33 ID:hOdNjQxM No.31718
いい女がこんな男っていうのもまた興奮します
今回のように汚い部屋に臭い男
ホームレスのような男にやられるとか
続き楽しみです


[13] Re: 強気な女  一夫 :2024/09/18 (水) 18:58 ID:PO639.Sc No.31725
同僚熟女がかなりの美人で、声かけようか悩んでいたとかろだったんで今後の展開楽しみにしてます。
美人だってやる事やってますから。


[14] Re: 強気な女  まさし :2024/09/24 (火) 18:10 ID:CijAyrKs No.31741
いつでもいいので続き待ってます

[15] Re: 強気な女  谷口 :2024/09/30 (月) 23:29 ID:W.l8eD0Y No.31744
北原さんよぉ あとで色々言われたくもないんだよ。
そんなつもりじゃなかったとか、強引とかさ、
だから自分でそのブラを外して俺に触ってと頼めよ
ほら、早く外して私のオッパイを、乳を触ってくださいって言えよ。
嫌なら良いんだよ嫌なら。 俺は構わない 
俺の家に来て、勝手に寝室に入って来てさぁこんなことしてんだから
わかるだろ 。
子供じゃあるまいしこうなる事だってわかってたんだろ えぇ
俺はどうでもいいんだよ こんな事が"噂"になろうが
痛くも痒くもないんだよ。
でも世の中には秘密の関係なんて物があってさ、
そんな関係がこの世の中には反乱してるんだよ。
なっ、北原さんが望むならそんな秘密の関係だってなぁ あるんだよ。

奴は"噂"の言葉だけ、明らかにトーンを変えて口にした。
そもそも私はすでに抵抗する気持ちを失い男の言葉に従っていた。

見、て、見てください…

私は厚いパッドの入った青いブラジャーを外し、手で勃起した乳首がある
小さな乳房を隠した。

良い娘だぁ 待ってろよ

そう言って男はベルトに手をかけズボンを脱いだ。

さあ今度は北原さん、アンタの番だ
手をどけろよ、しっかり見てもらいたいんだろ その身体を、
だったら手をどかして見せなくちゃ"秘密の関係"にはなれないだろ。

私は手を下ろし汚れたパンティを直した。

いいねぇ そうこなくちゃいけないよ!
しかし下のお毛々、ちゃんと剃らなくちゃダメだよハミ出てんぞ
お毛々が。  
そもそもそんな小さなパンティなんか穿いてるくせに
手入れくらいしろよ! いいか!

そう言いながら奴はシャツを脱ぎパンツ1枚になった。

俺のパンツを脱がしてくれよ  ビチャビチャなマンコに
早く挿れて欲しいんだろ

奴の突き出した腹を、辛うじてパンツのゴムが支えてる様に見える。

私は下着一枚の身体で、勝ち誇った顔で、ニヤニヤした
男のトランクスを下ろした。 娼婦の様に
男の強烈な臭いがした。 白髪交じりの陰毛、そして重たそうな頭をぶら下げた
黒々した”モノ”がダラリと垂れ下がり頭にはいくつも
シミができていた。


[16] Re: 強気な女  谷口 :2024/10/06 (日) 09:03 ID:I6ndk81k No.31751
男は私の身体を、顔を見ながらダラリと垂れ下がった性器を脚を少しだけ広げて
右手で扱きはじめた。 白髪の混じった大きな二つの毛の塊をぶらぶらさせながら

ずっと前からあんたとやりたかったんだよ。
オッパイはどのくらいの大きさで、乳首の色は、大きさはオマンコの濡れ具合はってな。
何度も想像したよ。アンタの髪の匂いを想像してな。

男は手はゆっくり、ゆっくり扱きながら、私を値踏みするように犯すようにしながら。

私は男の突き出た大きなお腹を、髭の伸びた顔を、引き攣りながら身体をこわばらせながら
見ていた。何より私を見ながら自慰をする男の手に目を奪われた。

アンタがどんなパンティを穿いてるのかだってよ、何度も想像したんだ。
アンタが好き者だってことはわかってた。
自分がいい女だってこともアンタはわかっていて俺をからかっていたんだろ
それとも俺に犯されることでも想像してオナってたのか

男の性器が大きくなる亀頭を親指で撫で回しながら器用に毛の塊を揉んだ。
シミのある亀頭の口から透明な汁が滲み出ていた。



そこの壁に手をついてこっちに尻を突き出せよ。
立ちバックで挿れてやるからな

私は襖横の柱に手を添えてお尻を男に向けた。

Tバックはそのままでいい Tバックはそのまま後ろから
突っ込めるから良いんだよな。 脚を開けよ もっと尻を突き出せよ


[17] Re: 強気な女  まさし :2024/10/10 (木) 14:24 ID:IvdsuUMA No.31753
心とは裏腹に体は・・・マンコは男のモノを欲しくてたまらないんですね
早く入れて欲しくて我慢できないのかな


[18] Re: 強気な女  :2024/11/01 (金) 05:09 ID:cTkkxlvw No.31782
凄いですねー
股間がたまりません
女性の性は凄いですねー

[19] Re: 強気な女  谷口 :2026/07/25 (土) 09:58 ID:eN7RLxOM No.33005

震える脚を少しだけ開いて突き出した。

小さな青い下着は、私の濡れた割れ目に食い込みその汁を吸いあげ
色を変えていた。私は女の長くビラビラと長くそして黒ずんだアソコが
嫌いだった。 ダラシなく、そして男達はそれを摘んで虐めた。
そしてそこに色を変えた下着が包帯の様に濡れた傷口を堰き止めていた。

男はその汁で濡れ染み込んだ下着を、女の大きな傷口から抜き取り
片側に寄せた。

そして節くれだったタバコのヤニで黄色くなった指を私の奥まで、
ゆっくり差し込み私を虐めた。 グチュグチュと私の女は声をあげた。

大きなマンコだと思ったら、このいやらしいビラビラはまるで牡蠣が口を
開けているみたいだと言って私のお尻を左右に開き、笑みを浮かべている。



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母の秘密 僕は見てしまった。 - 現在のレスは64個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 郁夫 :2023/07/27 (木) 13:56 ID:z75Vf9Nw No.30939
 私が中学3年の頃の甘酸っぱい思い出話です。
私は父親が病院を経営していたので比較的裕福な家庭の一人っ子で育ちました。
 父も温厚な優しいお医者さん風、母も病院の受付を手伝ったりしてにこやかに患者さんに接する優しい女性でした。その時は確か45歳ぐらいでとても品のある医者の奥様風でした。
母は結構有名な女子大を出たお嬢様育ちで、学生時代準ミスキャンパスに選ばれるほどの美人だったそうです。
一緒に買い物に行ってもそのすらりとしたモデル体型で、ブラウスを突き上げる様な豊かな胸、タイトスカートを押し上げる丸いお尻、ストッキングを履いた長い美脚、そして目鼻立ちの整った美貌は私の自慢の母でした。父兄会でも目立ち父兄や教師たちの視線を集めるほどでした。
今から思うと40代後半のしっとりした色気のある美熟女だと思います。
少し性に目覚め始めた自分も一人っ子で女性といえば母しかいません。
小学生の頃一緒にお風呂に入った時の真っ白い肌と下腹部の黒い隠毛のコントラストが強烈な印象として残っています。もちろん美しいおっぱいもです。
 母が外出するときに着替えを目にすることがありますが、ストッキングを履く姿など見かけた時などその美しい太ももとチラッと見える白いパンティに熟女の色気を感じてドキッとしました。
またときにはお風呂から出てきた時などバスタオルから溢れる様な乳房の膨らみもそれは美しく、自慰のネタにしてました。
そんな美しく品の良く知的で聡明な母、その母の私には見せてはいけない隠れた大人の世界、それも普通ではない母の様子を知ってしまったのです。
 両親が学会で不在の時、父親の書斎に文房具を借りに入ったときに本棚の奥に書類入れがあり何気なく覗いたときに、ホームトーク雑誌(あとで夫婦交換の雑誌と知りました)があり、怪しげな表紙にどきっとしながら開いてみると中年の夫婦と思われる男女が絡むグラビアと複数の裸の男女が入り乱れてる写真に度肝を抜かれ、夢中でページをめくって読んでしまいました。
そして訳わからずページを捲ると写真付きの投稿文などあり普通のエロ雑誌とは違う雰囲気に知らない大人の世界を見た気がしました。
その本の下に写真アルバムがあり、なぜか悪い予感がしてドキドキしながら開いたのです。
 最初のページに、下着姿、それも黒いガータを着けた長身の美しい姿の女性が写っていたのです、少しポーズを取って俯き加減の横顔をよく見るとなんと母でした。
小さめのブラから豊かな胸がほとんど溢れ出ており、長い美脚は黒の網目のストッキングとガータを履いてそれはもう妖艶な雰囲気でした。
 見た瞬間もう息が止まるかと思いましたが一方下半身は一気にボッキしてました。
 あの優しい清楚な母親がこんな妖艶な女に変身するなんて、イケナイものを見てしまった気分でした。
 さらに同じ様な写真がたくさん有りました、清楚な白い下着姿、いろいろな色や生地の下着でポーズを取る母、全裸の写真もありました、まじまじと見る母の陰毛、母らしく綺麗に手入れがされてこじんまりと柔毛でやはり品の良いものでした。
 写真が趣味の父でしたから母を卑猥になるギリギリのところを写す技術はすごいと思いました。
特に自慢の長い脚のふくらはぎから太もものラインを強調した写真は、それはきれいに撮れていました。

そこで済んでしまえば良い思い出だったのですが...........


[55] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/06/14 (日) 10:42 ID:bd1mUc6A No.32828
いつもながら、お母様の逝きっぷりの描写の迫力に圧倒されます。
保管されていたビデオはもうないようで残念な思いですが、
この日お父様とお母様が二人で出かけた先は何処かとか、
「男たちに悦んでもらえそうだな」の言葉が巧みな伏線になって、
次は輪姦になるのかなと想像が膨らみ次の展開への興味が尽きません。

次回の投稿お待ちします。


[56] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  白影 :2026/06/20 (土) 09:13 ID:3/oKdKwQ No.32859
とうとうあの男の虜になって、中出しまで受け入れてしまったのですね。

[57] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/06/26 (金) 00:25 ID:TFxBUEBg No.32879
そろそろかとわくわくしながら待ってます。

ファン2以降が続かないのが不思議ないいスレッド。
昔の紙芝居のおじさんの文句、只見は止めてを思い出す。


[58] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファンファン :2026/07/19 (日) 15:44 ID:Naz0Rglg No.32973
続きを首を長くして待っています。

[59] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/07/20 (月) 01:01 ID:BXvQp5Qw No.32975
白影さん、ファンファンさん お待たせしました、続きを投稿します。

窓のブラインドのルーバーを閉めた薄暗い部屋は何の変哲もない日常の光景なのに、何故かその日は一人でいると先ほどの男の背中に彫られた刺青の残像が脳裏から離れず、テーブルに座っても気持ちがなかなか落ち着かず、冷蔵庫の冷たい水をグラスに注ぎ一気に飲み乾すと、興奮していた気持ちが少し治まって来たのです。
気持ちが少し治まり大きく息を吸い込むと、この空間から母の生活の匂いがし、その匂いに安心感を覚え、安心感を覚えるとドッと疲れが出てソファーで直ぐに眠りに落ちたのです。

・・・どれほど眠っていたのでしょうか?

玄関で車の音と鍵を開ける音がして、両親が帰ってきたのです。

母のにこやかな笑顔で
「ただいまー! おそくなったちゃったわー」
一緒に食事をすべくテーブルにつくがまともに母の顔を見れず、食事をすると宿題があるのでと自分の部屋に引き込もる自分でした。

数週間、日が経って、金曜日期末試験が昼で終わり、自宅に帰るとテーブルに母のメモが。

「用事で朝から外出します、帰りは夜になるのでお父さんと食べてください。 母より」

またあの男に呼び出されたのかと勝手に考えてしまうのです。
やはり、我慢できずて父の書斎へ、やはり先週見かけなかった新しいDVDが2枚ありました。
父への宛名と日付が書いてありました。
それは学会で出かけると言って両親が外泊した日付でした。
ドキドキしながら装置に挿入すると、画面にいきなり立派な作りの和風部屋が映し出されました。
床の間には立派な掛け軸、その前にはドッカと座るあの母を凌辱した刺青男が。
そして、数人の強面の男性が4、5人が正座していました。
あの男が何か男たちに話している様ですがはっきり聞き取れませんでした。でも時々母の名前が、聴こえました、またまわすとか輪姦とか聴き慣れない言葉も聞こえました。
そしてしばらくすると床の間の横の襖が空いて、若い男が着物姿の女性を招き入れたのです。
やはり、その着物姿の女性は母でした。
初めて見る母の着物姿はキリッとして美しいものでした、白地に小さな花模様が裾回りにあしらわれ、まさに品の良い山手の奥様風情でした。
そしてあの男の横に正座して、前にいる男たちに挨拶する母でした。
その表情は少し緊張してるのかいつもよりきっとした様子で母の美しさがより際立っていました。
ただ、いつも色白の母の顔色がほんのり赤いのに気が付きました。
お酒を飲んでいた様な様子で目はきっとしていますが興奮しているみたいで何か変な薬でも飲まされていないかと不安になりました。
あの男の前に居る5人の男たちの眼は母の品の良い着物姿を舐める様に見つめていました、
母の襟から覗く白い襟足や着物を押し上げている胸の膨らみなどに、少し驚いた様な表情で母を見つめていました。
 あと男たちが自己紹介の様に挨拶して、一人ずつ部屋を退出して行きました。
部屋にはあの男と母が残され、あの男が口を開いたのです。
「今日はわしの選んだ連中に抱かれくれ」
「あの連中は、スケコマシと言って女を悦ばすことに長けている男たちや」
「だんなの希望もあり、お前さんに最高の経験をしてくれ」
「わしに何度も抱かれおんなになったお前があの連中に抱かれ、歓喜の絶頂に狂う様子を旦那に観られるのは辛いと思うが旦那と話しして決めたことだ、今日は自分の身体に素直になってあの連中にからだを任せ、今まで知らなかった悦楽世界を経験してくれ」
黙って聞いていた母が、
「主人はどこかで観ているんですか?」
「いや、ここにはいない、わしの友人と飲み屋に行ってる、旦那の前ではお前も気が入らんだろうから」
「わしの眼も気にせずの思いっきり狂ってくれ、旦那も俺もお前の狂う姿が刺激になる」
「....はい.....」消えいるような声で返事する母でした。
「そろそろくすりも効いて来る頃だ、ただ危ないものではないが女には効くものだ」
そういうと母に何かを促す様に合図したのです。
すると母がゆっくりと立ち、部屋の中央にたつと、あの男を睨む様な眼でゆっくりと帯に手をかけて、
帯締めを解いたのです。

はらりと落ちる帯、クルクルと帯を回し取り去り、小紋の着物の肩を脱ぎ足下に落とすと、真っ白い長襦袢姿であの男の前で立ったのです。
「ほー、綺麗だ」と男のため息
「わしが目を付けただけある良い女だ、すぐにでも抱きたくなるな」
と言いながら、何か合図なのか手をぽんぽんと叩いたのです。
すると横の襖が開かれ、先ほど退出した男たちが部屋に入ってきたのです。
そのいでたちに一瞬目を見張りました。
白いふんどしを締めただけの裸の姿、そして何人かは肩口や胸に和彫の刺青がありました。
どこかの祭りで見たようないでたちでした。
そして、長襦袢姿の母を取り囲む様に立ったのです。
異様な出で立ちに身震いが止まりませんでした。
こんな男たちに母が蹂躙されるのかと思うと息苦しくなりDVDを止めようかと思いました。


[60] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファンです :2026/07/21 (火) 00:42 ID:TPjlcunw No.32976
貞淑で清楚なお母さんのような女性でも至極の性的な刺激を受けたら内に秘めていた
獣の姿に憑依するのを見ることになったのですね。
郁夫さんが息苦しくなったのがわかるような気がします。次のスレッド期待しています。


[61] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/07/22 (水) 20:31 ID:Rl.WSNFY No.32989
ファンさんへ
まだ未成年でまだ性の世界を知らない時に、自分の母親の想像できないような
狂態を観てしまいショックでしたね。
あの刺青男に甘えていく母、自分から異様なちんぽに頬ずりして舐めながら男の表情を
見上げる母の眼の光、そして男の上に跨り自分からあの玉入りPを割れ目に擦り付け、
男と見つめ合いながら挿入すると大きなため息を吐きながら仰反る様子は当初の嫌がる様子は
全くなくなっていました。
 忘れられないシーンが蘇ってきました。
ラブホだったと思いますが、ベッドの周りがガラス張りでした。
男の上にまたがり腰をゆっくりしゃくるように動かす母、あの太いPが出入りうる自分の姿を
観る母の表情が初めて見る卑猥な表情と怪しげに光る眼がたまらいほどのエロさでした。
そして最後に自分から激しく腰をしゃくりながら歓喜の叫びを上げてイキ狂う母でした。
あの男が下から突き上げながら母の狂態を愛でるように眺める刺青男でした。
男の上に倒れ込み甘えるようにキスをねだる母に涙が出てきました。

色々なシーンが蘇ってきて少し脱線しました。


[62] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  白影 :2026/07/22 (水) 21:12 ID:hana2XEc No.32990
お母様がどうなってしまうのか、ドキドキしてきました。

[63] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファンです :2026/07/24 (金) 00:35 ID:/gV3wKVg No.32996
郁夫さんのスレッドのエロさの擒になってます。
「色々なシーンが蘇ってきて少し脱線しました。」との事、期待とペニスが膨らむばかりです。
次よろしくお願いします。


[64] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  健一 :2026/07/24 (金) 09:36 ID:0GlQdqKs No.33000
ハマってしまいました。


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過去スレで秀逸だったのは。 - 現在のレスは113個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 田中。 :2021/11/23 (火) 21:05 ID:u1qedpAE No.29575
過去スレで今でも探して読み返すお気に入りはありますか?  私は「妻が母から女へと」やら「家内の情事」などです。

[104] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  しゅう :2026/05/03 (日) 07:25 ID:rB1iC.Dw No.32721
格さんへ
NTRWIKI(寝取られ体験談のまとめWiki) でググると、幸せになれると思いますよ。


[105] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  志津夫 :2026/05/13 (水) 18:55 ID:koYIRm2o No.32741
秀逸といえば「家内の情事」かな。
上坂さん、奥様の仁美さん、上坂さん公認の恋人、健太くん。
家庭に恵まれなかった健太君を「健太君はもう家族みたいなものじゃないか」
という上坂さんの言葉がこの物語のキモ。
続編をもあるけどこちらは別の角度からのSM物語。好みの方にはいいよ。


[106] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  無名 :2026/05/15 (金) 08:27 ID:mbkXoVrY No.32743
「息をするように嘘をつかれ」が忘れられない作品です。
清楚で誠実だった奥さんが調教され、マインドコントロールされた挙句、生中だしセックスの快感を得るためにご主人に平気で嘘を嘘をつくようになったという作品です。
マグロだった奥さんが、1年余りで延べ2000人の客を取る娼婦に堕ちてすら、自分では自発的に行動していると思い込んでいるところが凄いです。


[107] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  佐々木 :2026/05/15 (金) 21:30 ID:IQTDnAAM No.32745
「家内の情事」って、やっぱりすごい作品だったのですね。
仁美さんと健太くんのその後を知りたくて、
他の人が続編を書くなんて、普通では考えられないことですね。

投稿されている方のご苦労を思うと、あまり批判めいたことは言いたくないですが、
今、掲載されている続編は、本来の「家内の情事」とは違う気がして・・・
勝手に期待した自分がいけないことはわかっておりますが、ちょっと残念です。


[108] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  無名 :2026/05/18 (月) 08:21 ID:tUR3hc/M No.32749
「息をするように嘘をつかれ」は他の男とセックスしている妻:216Pにあります。
娼婦化した奥さんは自由恋愛の行為であって、自らの意志で男(客)とセックスして
いると思い込んでいて、十数年経った後でも、その行為を続けている。
マインドコントロールの怖さに衝撃を受けました。


[109] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  山本 :2026/05/22 (金) 06:55 ID:XaUgfd6s No.32757
妻が社員旅行で社長に寝取られた話。

[110] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  アイカワ :2026/06/25 (木) 07:04 ID:k1eoBqFo No.32874
109山本さんが書いた回はタイトルなんでしょうかね?気になります

[111] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  マサシ :2026/06/25 (木) 18:59 ID:dMwTPyMs No.32876
妻が社員旅行で社長に寝取られた話。→ 「変貌する妻」かな

[112] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  祐一 :2026/06/27 (土) 07:41 ID:SrxaS0ak No.32885
[201310] 社員旅行

社員旅行を題材にした作品はいろいろありますね。
本作はタイトルもそのまま『社員旅行』となっています。
物語は一応完結しているようです。


[113] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  寝取られ好き :2026/07/19 (日) 02:19 ID:sJD9VCyc No.32972
このスレにあがってた井上圭子の夫のヤツ読んだが興奮した。
このスレの優秀な作家さん、
圭子さん視点もしくは
旦那全て覗き見設定でイチから完結まで書いてくれ。



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貴方の奥さんもAIで - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: 花紋 :2026/07/16 (木) 22:10 ID:J/2lL/9o No.32965
居酒屋でパート始めた妻が実は元AV女優でそれがバイト達にバレて輪姦され、それをアダルトサイトで知って寝取られ属性が目覚めた夫婦…って設定でAIに書かせてみたらこんなのが出来ました。
出力された元はの文章はかなり日本語がおかしかったり、描写がおかしかったりしたのでだいぶ添削しましたがそれでも読み返すとかなりアレな文章になりましたが。

この程度の文章でも良いと思った方は貴方達夫婦のプロフと隙なシチュエーション書いてくれたら代わりに打ち込み添削して短編小説作ります、意外な流れの興奮する話が出来上がるかもしれません


妻は元AV女優
恵利がパートを始めたきっかけは、買い物中にたまたま出会った元部の下石井だった。
あいつは今、転職して居酒屋の店長をしている。
人手不足で困っていると言い、恵利にパートで働いてくれないかと頼み込んできた。
今まで飲食店で働いたことのない恵利は、深夜まで働くことに不安を抱いていたが、息子の和樹はもう中学生だし、勤務時間は20時から閉店までで良いとのことだったので、俺は妻に判断を任せた。恵利は少し迷った末に快諾し、石井の店で働くことになった。
働き始めた頃は流石に大変そうだったが、仕事は楽しいらしく、以前に比べ恵利に笑顔が増えていた。そして半月ほど経った頃、恵利は閉店後の歓迎会があると言った。申し訳なさそうに「帰りが遅くなるかもしれない」と言う妻に、俺は「家の家事に加えて夜遅くまで頑張ってるんだ、楽しんでおいで」と送り出した。
その夜、恵利は帰ってこなかった。朝起きると、リビングのソファーで寝ていた妻の顔は、疲れ切っていた。
それから恵利は笑顔が減り、家事をおろそかにするようになり、スマホを常に手放さなくなった。
当然のように俺は浮気を疑った。
店長の石井以外は男子大学生のバイトばかりだ。
四十路のおばさんで、芸能人のようにスタイルを保っているわけでもなく、蓄積した脂肪でぽっちゃりとした恵利が、若い大学生たちに相手にされるはずがない。
石井も在職中に何度かうちに遊びに来たことがあるが、恵利とは普通に接していた。
それに石井の店は深夜まで営業し、アルコールも扱うため酔っぱらいに絡まれることもある。

「恵利に限って浮気なんてない。きっと質の悪い酔っぱらいに絡まれて落ち込んでいるんだ」

そう自分に言い聞かせていた。
そして一度、恵利が働いている時間に店を訪ねてみたことがある。
店内は予想通り酔客で賑わっていたが、恵利に絡む客は見当たらなかった。
ただ、俺が気になったのは恵利の服装だった。他のバイトと同じく頭にバンダナを巻き、作務衣の上着を着ているのだが、下は恵利だけがストレッチ素材のスキニーパンツだった。ぴったりと体に張り付き、ぽっちゃりとした大きなお尻の形がくっきりと浮き上がり、尻の割れ目までくっきり浮かんでしまっている。
酔った客たちが遠慮なく恵利のお尻を視姦しているのが目についた。
俺がカウンターに座ると、恵利はすぐに気づいて入ってきて接客してくれた。
笑顔で話してくれる妻の姿に少し安心したのも束の間、別のバイトが恵利の隣に立って作業をしたり、後ろを通ったりするたびに、恵利の体がピクッと強張ったり、ビクッと小さく震えたりするのがわかった。
具合でも悪いのかと心配し恵利にどうかしたのか聞くがなんでもないと答える恵利。
しばらくして恵利の姿が店内から消えたので、近くのバイトに聞くと
「仕入れで足りなかった食材を買い出しに行ってる」
とそっけなく答えられた。
あんな恥ずかしいパンツ姿で夜の街を歩かされているのかと思うと、胸に複雑な気持ちが広がった。
30分ほど待っても恵利が戻らないし他の客もいなくなったので、俺は諦めて会計を済ませて帰ることにした。
カウンターレジを打っていたバイトは、少しニヤついた顔で俺に「お疲れ様です」と声をかけてきた。
そしてその夜、朝まで恵利は帰ってこなかった。
朝、姿の見えなかったはずの恵利がいつの間にか帰ってきて、ソファーでウトウトしていた。
そんな恵利の肩を叩くと、妻は「ひゃあっ!」と悲鳴を上げて飛び起きた。
俺だとわかると慌てて誤魔化した。
「ごめんなさい……夢を見てたの。びっくりしたわ。」
その日はたまたま息子の和樹が親戚の家に泊まりに行っていたので、自分を安心させるためにも久しぶりに夜を誘ってみたが、恵利は悲しそうな顔で首を振った。
「今日は疲れてるの……ごめんなさい。」
それ以降、何度誘っても断られ続けた。
我慢の限界だった。
和樹が塾で、恵利がパートに出た日、俺は一人で家にいた。
恥ずかしながら我慢できなくなった俺は、年甲斐もなくアダルトサイトを開き、自分好みの素人動画を適当に探していた。
その時、それを見つけた。
動画のタイトルは『元AV女優のおばさん、今はパート先でバイト君の肉便器』。
サムネイルに映る女性の顔は、加工がされていたが紛れもなく恵利だった。
俺は息を飲んで動画を再生した。
手持ちで撮影されているような手ブレした映像で、閉店した居酒屋のお座敷部屋が映し出された。
その畳敷きの広間には大人数用の低いテーブルが置かれ、薄暗い照明の下でモニター越しでも空気は淀んでみえる。
全裸の恵利がそのテーブルに仰向けに横たわり、自分の両手で膝を抱えるようにして脚を大きくM字に固定していた。
カメラが恵利の顔からゆっくりと下へ移動していく。汗で濡れた頬、半開きの唇、巨乳が重そうに横に広がる様子、そしてーー
そこでカメラが一瞬止まり、恵利の乳首が大きくクローズアップされた。
最後に見た時より明らかに二周り以上肥大化し、硬く腫れ上がった乳首には光るリング型のニップルピアスがしっかりと装着されていた。
……どうしてピアスが……?
俺は画面の前で思わず声を出した。知らない。全く知らなかった。
カメラがさらに下へ移動し、恵利の性器がアップで大映しにされた。
陰毛は綺麗に剃り落とされ、つるつるの淫らなまんこがはっきりと露出している。
「ははっ、見ろよこのツルツルまんこ。もう旦那とさせないように、おばさん自身に毎日自分で剃らせてんだぜ。乳首もデカくなるよう毎日調教してピアスまでさせたんだ。間抜けな旦那は知らねーんだろうな、奥さんのアソコも乳首も俺らの専用肉便器になってるなんてよ」
大学生が大笑いしながら説明した。
別の大学生が恵利の肥大化した乳房を乱暴に揉みながら言った。
「ほら、ちゃんとカメラに向かって言えよ。おばさん」
恵利は震える声で、涙目になりながら言わされた。
「……AVにも出てたこの中古マンコを……若くて逞しいチンポで輪姦していただいて……幸せです……」
「今からこの元AV女優のおばさんを輪姦します!」
大学生の一人が楽しそうに宣言した。
その言葉に、俺は画面の前で息を止めた。
元AV女優……?
恵利が……? まさか、そんな過去が……。
しかも剃毛だけじゃなく、乳首をあそこまで肥大化させてピアスまで……。
俺の知らない間に、妻の体はこんな風に改造されていたのか……。
俺の考えがまとまる前に裸の大学生たちが一斉に恵利にいやらしく群がる。
複数の手が巨乳を鷲掴み、太ももを撫で、ぽっちゃりとした腹肉に舌が這う。

「ほらよ、今日も旦那の知らないところで俺らのチンポに犯されに来た元AV女優の肉オナホールが。毎
日お前みたいなブタおばさんを種付けしてやってるんだから、ありがたく思えよな!」

一人の大学生が恵利に覆いかぶさり、前戯もなくいきなり恵利のまんこに強引に肉棒を押し込んだ。

ずんっ! ずぶずぶずぶっ! ぐちゅううっ!ぬちゃぬちゃぬちゃっ! ずんずんずんずんっ!

急に奥まで貫かれ、激しく犯される恵利、嫌がるように体をよじるが、別の大学生が揺れる巨乳を鷲掴みにして力任せに揉みしだきながら

「嫌がってんじゃねえよ。ちゃんと『挿れてくれてありがとうございます』って言え!」

恵利は苦痛に顔を歪めながら、震える声で

「……挿れて……くれて……ありがとうございます……!」

と言わされると恵利を犯してる大学生が満足気に笑うとさらに力強く腰を振り、何度も肉棒を打ち込む。
そうして恵利は肉棒を奥深くまで打ち込まれるたびに体をのけぞらせ、苦しげに喘ぎながら。

「ああっ……! はうううっ……! ありがとう……ございます……! あんっ……! 逞しいチンポで……犯してくれて……はあっ……!」

と言わされる
そしていやらしく巨乳がぶるんっ、ぶるんぶるんっと大きく波打ち、ぽっちゃりとした腹肉がぷるぷるっと震える。
肉棒が奥まで突き刺さるたびに、ぱんっ! ぱんぱんぱんっ! ぐちゅぐちゅぐちゅっ! という激しい肉音が響き渡った。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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妻との - 現在のレスは7個です -

[1] スレッドオーナー: 寝取らせパパ :2026/06/10 (水) 22:01 ID:t2p5Za0c No.32818
夫婦で足を踏み入れた、非日常の夜の世界。
その禁断の扉を開けることになったのは、ある小さくも決定的な気づきからだった。

いつしか私は、最愛の妻を「子供たちのお母さん」としてしか見られなくなっていた。新婚旅行の熱い夜、私だけのものとして愛を交わし、授かったハネムーンベイビー。それから三人の子供を産み育ててくれた妻への感謝と愛おしさは本物だったが、同時に男と女としての、あの焦がれるような情熱が生活のなかに埋没していくのを感じていた。

「もう一度、彼女をひとりの奔放な女性として愛したい」

そんな切なる願いが、私たちを初めてのハプニングバーへと向かわせた。

薄暗く、大人の欲望が濃密に漂う空間。そこで私は、かつて見たこともない妻の姿を目撃することになる。

見知らぬ複数の男性たちに囲まれ、愛撫され、快感の波に飲まれていく妻。彼女はもう、日常の「母親」ではなかった。ただ快楽に身を委ね、甘い吐息を漏らすひとりの艶やかな雌だった。

「いいですか……?」

声をかけてきたのは、50代の落ち着いたご夫婦の旦那様だった。彼は慣れた手つきで妻の身体を愛おしみ、やがて自身の熱を帯びたペニスを、妻の秘肉へと擦りつけ始めた。

ぬるりと、亀頭が妻のヴァギナへと割り込んでいく。

「スキンを、つけてください」

我に返った私が、かすれる声を絞り出すように懇願した。私だけの聖域に、他人の生々しい欲望が侵入することへの、最後の理性がそうさせたのだ。

しかし、その男は余裕の笑みを浮かべて「私は生でも大丈夫だけどね」と呟き、傍らにいたその奥様も、事もなげに深く頷いた。

私の視線は妻へと向かう。
しかし、快感の世界の奥深くへと彷徨い込んでいた妻は、拒むような素振りさえ見せなかった。それどころか、私以外の男の肌を重ねていくその瞬間を、決して離すまいと執着するように、相手の背中にしがみついていたのだ。

その姿を見た瞬間、胸の奥からドロリとした激しい嫉妬が突き上げてきた。
同時に、私の脳裏をかつての記憶がよぎる。私とだけ受精行為をして、三人の愛しい子供たちを授かってくれた、あの純潔で一途だった妻。

その彼女が今、私の目の前で、他人の男にしがみつき、快楽を貪っている。

結局、男は私を気遣うようにスキンを装着し、再び妻の奥深くへとその熱を挿入していった。激しく揺さぶられる妻の身体と、その恍惚に満ちた表情。

嫉妬と、独占欲と、そして言葉にできないほどのドス黒い興奮が、私の全身の血を沸騰させていた。私たちは確実に、もう引き返せない夜の深淵へと足を踏み入れていたのだった。


[2] Re: 妻との  寝取らせパパ :2026/06/14 (日) 21:30 ID:GvTA9KBA No.32830
前回のハプニングバーでの衝撃的な夜。妻を貫いた男達。自慢の妻を楽しんでくれた証しにコンドーム越しながら膣内射精を初めて目撃した狂おしい興奮の始まりには、私たち夫婦の夜遊びにいたる物語がありました。
それは、私が「妻の女としての幸せ」を願うおせっかいのきっかけでした。
今から数年前、妻が31歳、結婚7年目を迎えた頃のこと。 私がテレクラでワンナイトの浮気をし、それを必死にごまかしたことが発覚したのがすべての始まりだった。裏切られた怒りと悲しみに震える妻は、「自分だって浮気してやる!」と激昂し、腹いせにテレクラへ電話をかけたのだ。
誘われるまま、見知らぬ男とホテルの一室に入った妻。 しかし、いざとなると恐怖で身体がガタガタと震えだしてしまったという。そんな彼女の異変に気づいた相手の男性は、決して無理に身体を求めることはしなかった。それどころか、優しく妻の悩みや愚痴を聞いてくれ、「無理はしないでね」と包み込むようにハグをしてくれた。そして、それ以上の行為には及ばず、静かに車まで送り届けてくれたのだそうだ。
そんな映画のような、紳士との出会い。 後日、妻は少しはにかみながら、その秘密を私に打ち明けてくれた。パパに隠し事はしたくないからと
「パパ、ごめんね。……でも、パパの浮気はやっぱり許せないから」
自らの過ちを猛省すると同時に、私は不思議な感情に囚われていた。妻が他の男の腕の中にいたという事実に、胸が焦げるような嫉妬を覚える一方で、言葉にできないほど歪んだ興奮が、私の股間を熱くさせたのだ。
この事件をきっかけに、私たちの関係は変わり始めた。 子供たちが眠りについた23時。静まり返ったリビングで、二人でお酒を飲みながら、それまで避けていたディープな夫婦の会話を楽しむようになった。
やがて会話は、互いの性的な欲望やSEXの話題へとオープンに流れていく。 「今、抱かれたいと思う人っている?」 私の問いかけに、妻は少し悪戯っぽい目を向けた。
「あの時、テレクラで出会った人には、ちょっと興味あるかな……。ハグされたとき、すごく身体が大きいなって思ったの」
妻の身長は165センチ細身ながらB86W62H84のプロポーションです。私は172センチですが優しい紳士は、180センチのがっしりとした体格だったという。私は違う男の質量。
「あの時、もし強く求められていたら……私のセカンドバージン、喪失してたかもね」
そう言って笑う妻の表情は、母親のそれではなく、完全に一人の艶やかな女性のものだった。 「また会えるといいね。会いたいの?」 私がさらに踏み込んで尋ねると、妻は少し寂しそうに微笑んだ。
「連絡先もわからないし、もう会えないよ。大切な思い出にしておきます。今はパパだけで満足しているし……」
満足している、という言葉の裏に見え隠れする、本当はあの大きな肉体に抱かれてみたかったのかもしれない。私しか男を知らない妻…。 最愛の妻が、自分以外の男に激しく抱かれ、その逞しい身体に翻弄されていたかもしれない——その妄想が、私の脳内を狂わせるほど刺激した。
「テレクラにまた電話してみたら? もしかしたら、また繋がるんじゃない?」
嫉妬と独占欲、そしてそれを上回る異常な興奮に突き動かされ、私は最愛の妻を、他の男の腕へとそそのかし始めた。夫の奇妙な熱意に導かれるように、妻もまた、女性としての官能的な輝きを放ち始める。
こうして、私たちの刺激的な「夫婦の夜遊び」は、まずはテレクラという見知らぬ男女で会いの中から、静かに幕を開けたのでした。


[3] Re: 妻との  秀雄 :2026/06/15 (月) 13:18 ID:VDaUy4UI No.32832
興奮します続き楽しみにしています。

[4] Re: 妻との  :2026/06/15 (月) 16:54 ID:ivDAtrZA No.32833
楽しみにしています。

[5] Re: 妻との  寝取らせパパ :2026/06/16 (火) 21:26 ID:ot8y0CK2 No.32842
秀雄さん健さん励ましのコメントありがとうございました。
誤字脱字や変換違いで読みづらい文書となり伝えること難しいさを痛感しています。ゆっくりですが妻の婚外恋愛と夫婦のきづなを書いて行きたいと思います.


[6] Re: 妻との  寝取らせパパ :2026/06/16 (火) 23:18 ID:ot8y0CK2 No.32845
自分勝手な欲望を抱く夫。互いの貞操を誓い合い、伴侶となった妻を自らの手で他の男との再会へと背中を押す行為は、妻から見れば「迷惑な夫」そのものだった。

ある高名な女性の学者が、かつてこんな言葉を遺していた。 「未婚の女性に対して、避妊もせずに射精する男は、ただただ無責任である」と。

妻はとても一途で貞淑な女性だった。 私との交際中、彼女に言い寄る男性は何人かいたようで、アバンチュールの経験はあったようだが、「私には彼がいるからダメ」と、決して最後の一線を超えることはなかったという。

「私の男性経験は、パパだけで良いって思ってるのに……何でそんなこと言うの? 興味がある人がいるかって聞かれたから正直に答えただけで、現実では起こりえない話だよ」

困惑する妻は、正論で私を拒もうとした。 しかし、一度火がついた私の倒錯した独占欲と興奮は、止められなかった。

「ただの妄想として電話で遊ぶだけでも、今の僕たち夫婦にはものすごい刺激になると思うんだよ。ねえ、やってみようよ」

夫からの執拗な、「押し」の言葉。 妻は「もう、一度言い出したら聞かないんだから」とため息をつきながらも、ついに折れた。

「……本当に、そうかな。じゃあ、遊びで、テレクラに電話してみるだけだよ?」

そう言って、妻はオープンマリッジへ一歩を踏み出した。 夫公認で「名前も知らないあの時の彼」を探しだす夫婦の夜遊びゲームの始まりだった。


[7] Re: 妻との  寝取らせパパ :2026/07/16 (木) 21:50 ID:ot8y0CK2 No.32964
夫の裏切りを知ったあの時、妻の胸を狂おしく切り裂いたのは、果てしない屈辱と悲しみだった。

「若い女を抱いて、私と若い女の体を比べているんじゃないか、あなたの好きなロケットおっぱいとおなかの薄さは経産婦の私には無理、思い出にしてよ」 「ベッドで一緒に寝ているのに、毎週のように外で浮気を重ね、私が嫌で夫はセックスの快楽を貪っていたのか」私のプライドが音を立てて崩れました。

貞操を誓い、ひたすら夫だけを愛し抜いてきた己の身の潔白さが、あまりにも虚しく、惨めに思えてならなかった。だからこそ、その復讐として、同じ痛みを夫に味わせるべく、私は夫が遊んでいたテレクラへ怒りに任せて妻は電話をかけたと話してくれました。

なぜ、名前も知らぬ彼に会おうとしたかも話してくれました。



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続・家内の情事 - 現在のレスは64個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2024/11/20 (水) 21:38 ID:plD6./9. No.31825
オールドファンのみなさまへ、

2011、2012年頃?に投稿のあった不朽の名作体験談である「家内の情事」を、私自身の些細な実経験と願望や妄想を混ぜながら、二次創作的に続編という形で引き継がせていただきたいと思います。

なによりも上坂さんご自身や登場される方へ最大限のリスペクトをしながら、そして上坂さんの作風に沿いながら、綴らせていただきたいと思っております。

(※創作ゆえ年齢等に若干相違があるかもしれません、ご容赦願います)

---------------------

「中年夫婦の話ですので・・・」と始めた前作から早いもので10年余りの月日が過ぎました。

時代も令和に変わり、コロナ禍という世界的な試練や、ウクライナや異常気象、地震や豪雨災害など、とんでもない出来事や悲しい出来事もあり混沌とした世は、まだ続いています。

前作の終了からこれまでの間、私たちに起きた出来事を振り返りながら、多分おもしろくないと思いますが、次回より投稿をさせていただきます。


[55] Re: 続・家内の情事  闇阪 :2026/05/27 (水) 22:10 ID:e17QHyWQ No.32767
いいぞいいぞ!ドロドロしてきましたね。
ゾクゾクするような刺激的な言葉も使ってください。
これからも引き続きがんばってください!


[56] Re: 続・家内の情事  ファン :2026/05/28 (木) 15:23 ID:rJC0m3Ow No.32774
SM物ぽくなってきましたね。誰も怒ったりしませんから
しっかりSM路線を貫いてくださいね。
SM物の至高の銘作を目指してください。

途中で「家内の情事(上坂版)」へ原点回帰するようだと逆に
SMファンに怒られますよ。

上坂さんと息子の弘樹君の人生がボロボロになって、
上坂家が崩壊してこその「続・家内の情事」!

これからも下阪さんの書きたいように書いてください。頑張ってください。


[57] Re: 続・家内の情事  江崎 :2026/05/29 (金) 07:09 ID:bCUTMrCc No.32783
続・家内の情事(江崎版)

十数年後、再会した上坂、仁美、健太。
本社の部長として辣腕を揮っていた健太にニューヨークの現地法人の社長抜擢の内示があった。
プレッシャーから上坂に仁美を現地に同行させて支えて欲しいと依頼する。
そのままでは不倫になってしまい、現地法人とはいえ企業トップの倫理感が問われると考えた上坂は健太と仁美にある提案をする。
上坂と仁美が離婚する、というものだった。独身者同士であれば世間的にも問題はない。健太と仁美は上坂の提案を受け入れニューヨークで新しい生活を始める。これを知った弘樹は・・・。

という事態になることをまだだれも知らない。


[58] Re: 続・家内の情事  下坂 :2026/05/30 (土) 11:47 ID:9nYhAOac No.32791
一瞬の静寂……

仁美の瞳から、理性の色が抜け落ちていく。

彼女は、もうポンプを外そうと抗うのを完全にやめていた。
それどころか、自分を辱める元凶であるはずのポンプの冷たい感触さえも、今は健太と自分を繋ぐ唯一の絆のように思えていた。

「……あ……ああ……健太君……っ!」

仁美は自ら、健太の首にしがみついた。絶望の深淵に叩き落とされた反動で、彼女の中の「雌」が激しく燃え上がる。 指輪を飲み込んで重く疼き続ける左胸乳首の、鋭い痛みと狂おしい恍惚。彼女はその「異常」を全身で受け入れることで、夫への罪悪感を焼き切ろうとするかのように、健太の唇を貪欲に求めた。

「もっと……もっと私を壊して……。あなたの道具に……あなたのモノに、して……っ!」

涙で濡れた瞳を大きく見開き、真空の檻の中で肥大し続ける自分の醜くも美しい変貌を、健太に誇示するように身をのけぞらせた。もはや彼女は被害者ではなく、自ら堕落の沼へと沈んでいく共犯者になったのだった。
容赦なく健太の唇を求め 強請る、涎まみれの仁美の唇。

「はぁぁ…… けんた くぅーん……」

健太は、自分に縋り付いてくる仁美の腰を抱き寄せ、その激しい反応を満足げに眺めた。彼の視線は、異様なまでに主張を強める左胸から、対照的にまだ柔らかさを残している右胸へとゆっくりと移動する。

「仁美さん、見てください。左側はこんなに僕の色に染まっているのに、右側はまだ、上坂さんの知っている柔らかいままですよ」

健太の指先が、まだ何もされていない右の先端を、揶揄するように軽く弾いた。 左胸から伝わる激痛と快感の余波で、身体のバランスが崩れそうになる。左は鋼のように硬く重く、右はふわふわと頼りない。その肉体的な「不均衡」が、仁美の精神をさらに不安定にさせた。

「あ……っ、こっちが……左だけが、ずっと熱いの……。変な感じよ……健太君……」

「ほら、片方だけじゃバランスが悪いですよ。仁美さんを、もっと完璧な形にしてあげます」

健太はそう言って、サイドテーブルからもう一つのアクリルカップを手に取った。
それは、彼女の身体から「上坂夫人の残り香」を完全に消し去り、左右どちらからも逃げ場を奪うための最終宣告だった。

「いやよ…… 健太くぅん…… 許して…… 熱いのよ」

「いいから、僕にまかせてください…… ほらっ」

「ああ、もう……っ」

仁美は絶望に近い声を漏らして顔を伏せ、熱く火照った頬を、救いを求めるように健太の逞しい腕に押し当てた。これから始まるさらなる蹂躙を予感しながら、彼女の身体は期待に震え、秘園からは耐えがたいほどの熱い雫が溢れ出していた。

両胸に不気味な透明な突起を取り付けられた自分。その異様さに耐えられず、彼女は現実から目を逸らそうとする。

「お願い、健太君……見ないで……今の私、きっとすごく酷い姿だわ。お願い……」

「いいえ、最高に綺麗ですよ。……さあ、目を開けて。自分の『本当の姿』を見てください」

健太は仁美の細い腰を強引に抱き寄せ、寝室にある大きな全身鏡の前へと立たせた。 そこには、かつて上坂が慈しんだ、誇り高く清楚な愛妻「上坂仁美」の面影はどこにもなかった。

鏡に映し出されたのは、激しい情事の痕跡で激しく乱れた髪、健太の指の形に染まった白い肌、そして何より――左右の胸に、巨大な蜂の針のように突き出した二つの透明なシリンダー。その異様な光景に、仁美は自分の存在が汚辱に塗れていくのを感じた。

「……っ! これが、私……? 嘘よ、こんなの……っ」

仁美は息を呑んだ。真空によって極限まで引き絞られ、指輪を飲み込んだままどす黒い紫色に変色し、パンパンに肥大した自分の肉。そしてそれを覆ういびつな「道具」。それは、若き雄によって徹底的に調教され、物理的に形を書き換えられた「雌」の姿そのものだった。

「嫌……っ、こんなの、やっぱり嫌っ……。見ないで、健太君、お願い…… やっぱり戻して、早く元に戻して……!」

「嫌ですか? でも、体はこんなに正直ですよ」

否定しながらも、仁美の視線は鏡の中の自分の「異変」から逸らすことができない。健太が背後から彼女の耳元に唇を寄せ、ポンプのレバーをさらに、ゆっくりと、最後の一絞りまで引き切った。

グイッ グイッ。

「あああぁっ!! 待って、健太君! 壊れちゃう、もうこれ以上は……あ、あああああぁぁっ!!」

再び襲いかかる、内側から肉を千切るような鋭い激痛。
さらに健太の右手が仁美の秘園をまさぐり始めていた。

コントロールできない痛痒さから滲み出るような痛感のような快楽に加えて、あふれ出る蜜壺に向けての容赦ない健太の指から生まれてくる抗えない快楽。

仁美は必死に健太の腕を掴んで制止しようとするが、爆発的な快感は彼女の脳髄を白く焼き切った。

「ほら、仁美さんのカラダは、オッパイだけでもこんなに僕に喜ばされている」

「あぁぁ…… そんなこと言わないでぇ…… だめぇ〜」

「上坂さんは、鏡の前でこんなことしてくれませんよね?」

「……あ、ああ……っ……。あの人は……こんな、残酷なこと……っ、絶対に……」

鏡の中の仁美は、己の醜い変貌に怯えながらも、同時にその「歪められた自分」に抗いがたい悦びを感じ始めていた。

肥大化し続ける肉蕾、そこに冷たく食い込むプラチナの輪。そして秘部をまるでヒトデが這うように蹂躙する健太の大きな右手。

鏡に見えるその視覚的な暴力が、彼女の残っていた理性を最後のひとかけらまで粉砕する。膝がガクガクと震え、彼女は健太の逞しい胸板に背中を預け、支えなしには立っていられないほどに脱力し、そして失禁した。


(To be continued)


※上坂さんや上阪さんや江崎さんに怒られそうな内容です…… 滝汗


[59] Re: 続・家内の情事  江崎 :2026/06/02 (火) 09:14 ID:KSrMO/MQ No.32799
下坂様。私は怒ったりはいたしません。「その後」も含めて様々なバージョンが
出てくるのは上坂氏の「家内の情事」が、いかに不朽の名作であったかの証明でしょう。
想像は各自の自由ですから思い切って書きましょう。
「江崎版」は健太君に結婚を考える新しい交際相手ができたことにより
仁美さんとの恋愛関係を解消した後、十数年後に再会してからとなります。
先に概略を記しましたが ニューヨーク出発前までのお話は完成しております。

独身となった3人ですが根底には健太君を含めた歪な「家族愛」があると考えます、
特に上坂さんと仁美さんと弘樹君に離婚という上坂家の家族を壊してまで自分の
心の弱さを補完してもらうというある種の罪悪感。
仁美さんがふたりの男性から愛される女としての歓び。
一方で弘樹君の母としての罪悪感。
これは仁美さんと健太君が共有する「共犯者」の心理。そしてその絵図面を描いたのが上坂氏。

一方で両親が離婚して、母親が健太君に付いてニューヨークへ行くことなどを弘樹君にどうやって説明するのかは理論構成が難しいです。

私は家内の情事・上坂ファンですの上坂家を壊してしまうのは申し訳ないという気持ちもあります。
ですので「離婚を避ける版」も実はニューヨーク出発前までは完成させております。
どちらをとるか思案中です。上坂ファンとして本当に悩んでおります。

下坂版の今後の展開をとても楽しみにしております。


[60] Re: 続・家内の情事  一寸法師 :2026/07/09 (木) 15:12 ID:p9iRBLXQ No.32928
仁美さんが「上坂の妻」からどのように変わっていくのか楽しみです。
更新を期待しております。


[61] Re: 続・家内の情事  ファン :2026/07/12 (日) 19:35 ID:iBWAuTBA No.32941
下坂さん、興奮しました。仁美さんのM気質の開花が楽しみです。
更新を楽しみにしています。


[62] Re: 続・家内の情事  ファン :2026/07/12 (日) 22:16 ID:iBWAuTBA No.32946
神崎仁美になってしまうのかな?

[63] Re: 続・家内の情事  下坂 :2026/07/15 (水) 09:17 ID:f6jA/vY6 No.32955

やがて、彼女の瞳から「羞恥」の光が完全に消え失せ、代わりにとろりとした、底なしの「恍惚」が宿った。 彼女は自ら震える指を伸ばし、自分の胸から突き出した、汗で曇ったポンプの表面を愛おしそうに撫でる。

「……ねえ、健太君。……見て。今の私……世界で一番、いやらしい姿をしてるわ……。……ねえ、そうでしょう?」

「ええ。最高の、僕だけの彼女ですよ」

鏡の中の「上坂夫人」は、自分を壊し、塗り替えていく若者の腕の中で、うっとりと自らの堕落を眺めていた。その表情には、遠い場所で一人、帰りを待ちわびている主人への罪悪感など、もう欠片も残っていなかった。

午後五時。窓の外では都会の喧騒が夜の帳に包まれ始め、非情にも本当に「上坂夫人」へと戻るべき刻限が訪れた。

鏡の前には、異様な姿の女が立っていた。 下半身には、上坂が選んだ落ち着いたベージュ色のタイトスカートと、整った薄黒のストッキング。しかし、その腰から上は、剥き出しの肌、両胸には二つの透明なプラスチック製シリンダーが吸い付いている。ブラジャーをしたくてもできず、上品なブラウスに袖を通そうとしても、胸元から突き出したその「異物」が邪魔をして、ボタンを留めることさえ叶わない。

「ねえ、お願い……健太君、もう外して。これじゃ、帰れないわ……。主人が待っているの……」

仁美は、乱れた髪を整える手さえ震わせ、追い詰められた声で懇願した。鏡に映る自分の、あまりにもアンバランスで背徳的な姿に耐えられなかった。健太は「残念だけど……仕方ないですね」と低く苦笑し、背後から彼女の額に愛おしげなキスを落とした。

そして、ポンプの根元にあるリリースバルブに指をかけた。

プシュッ――。

「……っ、あ、んんっ!!」

乾いた空気の抜ける音とともに、真空の檻から肉体が解放される。急激な減圧に伴い、堰き止められていた血液がドクドクと音を立てるような勢いで先端へと流れ込み、仁美はあまりの熱い疼きに膝を折った。

健太がゆっくりとアクリルカップを抜き去ると、そこには目を疑うような光景が広がっていた。

「……嘘、でしょ……。これが、私の身体……?」

仁美は、己の胸に釘付けになった。 カップを外された後の乳首は、どす黒い紫色を帯びた赤色に充血しきり、普段の数倍の大きさにまで肥大していた。それはもはや女性の柔らかな一部というより、硬く、熱く、不自然に膨張した「自立した生き物」のような存在感を放ち、天井を指すように猛々しく屹立している。

指輪が食い込んでいた左乳首の根元には、プラチナの幅そのままに深い溝が刻まれ、その周囲の肉は鬱血して盛り上がっていた。指輪の円環が肉の中に「沈み込んでいる」のがはっきりと分かるほど、その変化は劇的で、そして醜悪なまでに官能的だった。

「……ひどい。こんなに大きくなって……。ねえ、これ、本当に元に戻るのかしら……」

仁美は、自分の指先で恐る恐るその膨らみに触れた。 触れた瞬間、指先から脳髄まで火花が散るような、痛みと痒みが混じった強烈な痺れが走る。自分の意志ではどうあがいても鎮めることのできない、暴走した肉の塊。

とりあえずシャワーをすませた彼女は、もう一度、鏡の中の自分を見つめ戦慄した。 この異様な肥大は、健太に徹底的に調教され、蹂躙された、動かぬ「証」だ。それを醜いと蔑む理性とは裏腹に、彼女の心の一部は、この痛々しくも誇らしげな刻印を、狂おしいほど愛おしく感じ始めていた。

「どうですか、仁美さん。上坂さんの家についても、そこだけは僕が独占したままですよ」

背後からの健太の囁きに、仁美は答えられなかった。

そして、左側のそれには――未だ根元にプラチナの指輪が食い込んだままだった。

「健太君、これも……外して。左手に戻さないと、主人が……」

「今、無理に取ると痛いだけですよ。肥大して鬱血してるし、傷になっちゃう。……今日はそのまま、ブラジャーを着けたらどうですか? 指輪は『そこ』にあるのが、今は一番自然ですよ」

「そんな……。だって、左の薬指が違和感あるの…… それに寂しいわ……」

仁美の心の中で、二つの感情が激しく火花を散らす。左手薬指に何も嵌っていない不安。そして、夫の愛の証である指輪を、愛人に辱められた左胸の肥大化した乳首に嵌めたまま夫の元へ帰るという、おぞましいほどの背徳的な愉悦。

「でも、ノーブラにブラウスだと余計に目立ちますよ?」と健太。

「……わかったわ。今日は……このままにする」

結局、仁美は健太の提案を、救いのように受け入れた。 ブラジャーを装着した瞬間、カップの裏地に肥大した先端とプラチナの冷たさが触れ、思わず「……あっ」と声が漏れる。歩くたびに、ブラウスの擦れが、健太との激しい睦み合いを強烈な信号として脳に送り続ける。

地味なブラウスのボタンを一番上まで留め、鏡の中に「いつもの妻」を呼び戻した仁美。しかし、その胸の内側には、夫が知るはずもない熱い秘密と、物理的な重みが隠されている。

「行ってきます、健太君」

「いってらっしゃい。……その指輪が疼くたびに、僕を思い出して」

仁美は静かに頷き、マンションを後にした。ブラの内側で疼き続ける「左手の指輪」は、彼女にとっての新たな楔となり、駅に向かうタクシーの中、最も静かで、最も残酷な「裏切り」のカウントダウンを刻み始めるのだった。

マンションを出て、駅へと向かうタクシーの後部座席。 窓の外を流れる夜の街灯を眺めながら、仁美は浅い呼吸を繰り返していた。

(……ああ、痛い。……けれど、熱い)

ブラジャーの内側、健太によって異常なまでに肥大させられた左胸の乳首が、一揺れするたびにプラチナの指輪と擦れ、脳髄を痺れさせるような信号を送り続けてくる。 左手の薬指にあるはずの重みは、今、心臓のすぐ近くで、ドクドクという拍動を直接受け止めている。

(私は今、主人の愛を……こんなところで、こんな形で嵌めている)

タクシーの運転手は、まさか自分の後ろに座っている上品な淑女が、ブラジャーの内側で「結婚指輪」を性具のように弄ばれているなどとは夢にも思わないだろう。その「誰にもバレていない」という絶対的な秘密が、仁美の股間を熱く湿らせた。

駅に着き、特急列車のシートに身を沈めると、さらに過酷な「責め」が始まった。 列車の微かな振動が、鬱血した肉蕾に食い込む指輪を震わせる。仁美は膝の上のハンドバッグを強く握りしめ、上坂の待つ家へと近づく恐怖と、このまま健太の刻印を感じ続けていたいという渇望の狭間で、何度も意識が遠のきそうになった。

(……あと一時間。……あと三十分。……家に着くまでに、元に戻るかしら。 もし、夫(上坂)が今夜、私を抱きたいと言ったら? この指輪を、彼は見つけるのかしら。それとも……)

仁美は、目を閉じて、上坂の横顔を思い浮かべた。 彼はきっと、何も言わずに私を迎えてくれる。 けれど、私が「ただいま」と言って彼の胸に飛び込んだ時、ブラジャーの中で熱く疼くこの指輪の感触を、彼は「心の目」で見抜いてしまうのではないか。

その「見透かされる予感」こそが、今の仁美にとって最大の恐怖であり、同時に、夫に対する最後で最高の「裏切りという名の奉仕」に感じられた。

最寄りの駅に着き、自宅へと向かう再度のタクシーの車内。 後部座席に深く沈み込んだ仁美は、窓の外を流れる夜景を眺める余裕さえなかった。

ガタ、とタイヤが路面の段差を拾うたびに、ブラジャーの中で肥大しきった先端が、プラチナの指輪ごと左右に揺れ、カップの裏地に激しく擦れる。

「……っ、ん、うぅ……っ」

そのたび、極度に痛く、強烈に痒い感覚が、脳髄を貫くような鋭い刺激となって、背筋を駆け抜け、そのまま下腹部の奥深くへと突き刺さった。ポンプによって限界まで高められた感度は、もはや彼女の意志で制御できるものではない。胸が震えるたびに、彼女の秘園からは熱い密が溢れ出し、薄黒のストッキングの付け根をじっとりと濡らしていく。

(……ダメ、こんなの……)

歩いている時は、膝がガクガクと震えて崩れ落ちそうになるのを、精神力だけで支えていた。けれど、タクシーの静かな密室に入った瞬間、張り詰めていた糸がプツリと切れる。

「……っ、ふぅ、んんぅ……!」

タクシーが夜の幹線道路を滑るように走る。 仁美は、窓ガラスに額を押し当て、熱を逃がそうと必死だった。しかし、タイヤが路面の繋ぎ目を越えるたびに、ブラの中で肥大しきった先端が、プラチナの指輪の重みを伴って激しく跳ねる。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[64] Re: 続・家内の情事  江崎 :2026/07/15 (水) 09:48 ID:ivDAtrZA No.32957
下坂さん、素晴らしい内容でした。色々な想像があって良いと私は思っています。
下坂版の虜になりましたよ。
また執筆してくださいね。楽しみにしてます。



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同窓会で幼馴染に - 現在のレスは6個です -

[1] スレッドオーナー: 初老の寝取られオヤジ :2026/04/22 (水) 09:10 ID:qOpdsPmE No.32688
昨年の秋に実施した同窓会での出来事です。
私の一人称視点からの部分は、実話です。
登場人物は全て初老の域に達しているので、
興味がない人は、読み飛ばしてください。



地元でも指折りのホテルの大宴会場。
重厚な扉を開けると、
そこには還暦を迎えた男女の熱気と、
数十年の空白を埋めようとする喧騒が
渦巻いていた。
「還暦同窓会」という名目は、
かつての少年少女たちに、
老いへの抵抗と
一時の解放感を与えているようだった。

地元の建設会社で管理職に就き、
平坦な人生を歩んできた私は、
会場の隅でワイングラスを手に、
周囲の変わり果てた級友たちの姿を眺めていた。
中肉中背、目立たないスーツ。
どこにでもいる「初老の男」が私の記号だ。
だが、私の隣に立つ妻ミキだけは違った。

小柄で華奢な肩、吸い付くような色白の肌。
童顔の彼女は、
実年齢を殆ど感じさせない若さを保っている。
何より、三十代を過ぎてから
急激に豊かさを増したFカップの胸が、
淡いベージュの
タイトなワンピースの胸元を押し上げるようにして、
周囲の男達の視線を釘付けにしていた。


「おいおい、ミキちゃん……本当に還暦か? 奇跡だな」
「お前、こんな綺麗な奥さんをよく独り占めしてたな!」

次々と飛んでくる感嘆の声に、
私は鼻が高かった。
自慢の妻。
私の人生における唯一の、
そして最大のトロフィーだ。

「ミキ、相変わらず綺麗だな。
 昔よりずっと『女』になった」

背後から響いた野太い声に振り返ると、
そこにはミチオが立っていた。
小学校低学年からの腐れ縁。
185センチという巨躯は、
今も続けている草ラグビーのおかげで、
岩のように逞しい筋肉に覆われている。
還暦を過ぎても衰えを知らないその体躯は、
会場の中でも異質な雄のエネルギーを放っていた。

「ミチオ君……。そんなことないわよ、
 もうお互いおじいちゃんとおばあちゃんでしょ?」

ミキは頬を微かに染め、
上目遣いで微笑んだ。
その瞬間、ミチオの鋭い視線が、
社交辞令の枠を軽々と超え、
布越しに主張するミキの豊かな胸元へと突き刺さる。
肉食獣が獲物を見定めたかのような、
露骨なまでの欲望の熱。

だが、再会の喜びに浮かれ、
早々にワインを煽り始めていた私は、
その視線の意味に気づくことはなかった。
ミチオの巨大な掌が、親愛の情を装ってミキの細い肩を抱く。
その指先が、わずかに彼女の肌に食い込んでいることにも。

宴の喧騒はさらに高まり、私たちの背後で、
かつての想い出という名の綻びが、
音を立てて広がり始めていた。


[2] Re: 同窓会で幼馴染に  初老の寝取られオヤジ :2026/04/22 (水) 09:12 ID:qOpdsPmE No.32689
駅前の喧騒に溶け込むカラオケ店。
二次会の部屋は、酒の匂いと古い歌謡曲、
そして還暦を迎えた男女の解放感に満ちていた。
私はすでに意識の半分を酒の海に沈めていた。
モニターから流れる派手な照明が、
友人の顔を赤や青に染めるのを眺めながら、
ただ笑っていることしかできない。
遠くで、シンヤがギターを抱えるようにマイクを握り、
現役のバンドマンらしい掠れた甘い声で
バラードを歌い上げているのが聞こえた。

その狂騒の片隅で、ミキがそっと席を立った。

「……久しぶりだな、ミキ」

トイレへと続く薄暗い通路で、
背後から声をかけたのはミチオだった。
185センチの巨躯が、
狭い廊下を塞ぐように立ちはだかる。
ラグビーで鍛え抜かれたその体躯は、
還暦を過ぎてもなお、
暴力的なまでの生命力を放っていた。

「ミチオ君、びっくりした……」
「とぼけるなよ。成人式の夜のこと、
 忘れたとは言わせないぞ。
 あの時、慣れない手つきで振袖を脱がせた俺に、
 お前なんて言った?」

ミチオの大きな手が、
ミキの細い手首を掴む。
抵抗する間もなく、
彼は近くの多目的トイレの扉を開け、
彼女を中へと押し込んだ。

「待って、主人がすぐそこに……」
「あいつは他のヤツらとの話に夢中だよ」

ミチオの強引な腕が、
ミキの小柄な体を壁に押しつける。
数年間のレスで乾ききっていたミキの身体は、
ミチオの放つ荒々しい男の匂いと、
逃れられない力に圧倒され、
次第に震え始めた。
ミチオの巨大な質量が、
彼女のすべてを塗りつぶしていく。

どれほどの時間が経っただろうか。
乱れた服と髪を整え、紅を引き直したミキが、
ミチオに促されるように個室を出た。
廊下に戻り、安堵の息を吐こうとしたその瞬間、
壁に背を預けて立っている影があった。

シンヤだった。

「見てたぞ、二人とも。
 ずいぶん熱心な同窓会じゃないか」

シンヤは、ステージで見せる
あの冷ややかな、
それでいて惹きつけられるような瞳で二人を射抜いた。
ミキの肩が跳ねる。
ミチオは舌打ちをしたが、シンヤは動じない。

「ミチオ、お前だけいい思いをするのは不公平だろ?
 おれもあいつの友人だ。
 黙っていてほしいなら……わかるよな」

シンヤはミチオを軽く手で制すと、
怯えるミキに一歩近づいた。
ギターの弦を繊細に操るその指先が、
彼女の耳たぶに触れ、首筋を這う。

「ミチオみたいな野蛮なやり方はしないよ。
 もっと、じっくり楽しもう」

シンヤの甘い囁きが鼓膜を震わせ、
先ほどミチオに刻まれたばかりの昂揚を、
別の刺激で上書きしていく。
ミチオの剛腕と、シンヤの巧みな指使い。
対極にある二人の男の欲望に挟まれ、
ミキは再び、深い情欲の渦へと引きずり込まれていった。

その頃、私は部屋の隅で、
妻と幼馴染たちがいない事にも気付かず、
別の友人たちとの昔話に花を咲かせていた。


[3] Re: 同窓会で幼馴染に  初老の寝取られオヤジ :2026/04/22 (水) 09:13 ID:qOpdsPmE No.32690
二次会が終わり、夜風が吹き抜ける深夜の住宅街。
私はミチオとシンタの二人に両脇を支えられ、
千鳥足で自宅の門をくぐった。
「悪いな、二人とも……助かるよ」
呂律の回らない声で礼を言ったはずだが、
彼らがどんな表情で応えたかは記憶にない。
玄関を開け、吸い込まれるように
奥の座敷へ倒れ込んだ私は、
着替えもせずにそのまま深い闇へと落ちていった。

どれくらい時間が経っただろうか。
ふと、耳元で震えるような不協和音が聞こえ、
意識が浮上した。
時計の針は午前三時を回っている。
重い頭を抱えて起き上がると、
天井の向こう、二階の寝室から「音」が漏れていた。

それは、私が二十年以上の結婚生活で
一度も聞いたことのない、獣のような、
しかし甘く蕩けるようなミキの喘ぎ声だった。

私は何かに導かれるように、
音を立てないよう階段を這い上がった。
寝室のドアをわずかに開いてみる。
その隙間から漏れ出す月光の中に、
私は見てはいけない「獣」たちの姿を見た。

ミチオの巨大な背中が、
月明かりを浴びて山のように脈動している。
ラグビーで鍛えられたその圧倒的な質量が、
小柄なミキを組み伏せ、力任せに蹂躙していた。
一方で、その傍らにはシンタがいた。
彼の長い指先は、
まるで愛用のギターの弦を弾くかのように繊細に、
かつ執拗にミキの肌を震わせている。

「あ……っ、やだ、ミチオ……シンタ……っ!」

ミキの顔は、苦痛と快楽が混ざり合い、
これ以上ないほどの恍惚に染まっていた。
私には一度も見せたことのない、
一人の「女」としての剥き出しの表情。
三人の肉体が絡み合い、
汗の匂いと湿った音が部屋中に充満している。

しばらくすると、
妻からミチオに仰向けに寝るように促し、
そそり立つ巨大なイチモツに腰を落とすと、
妖艶に微笑むみシンタのモノを口に咥え
喉の奥深くまで迎え入れていく。
自ら腰を振るミキ、
大きなストロークで腰を上下させるが、
ミキが完全に膝立ちになっても、
ミチオのイチモツは蜜壺から抜ける気配は無い。
「上も下も同時に串刺しなんて久しぶり、
 それにどんなに動いても抜けないなんて、、、
 思いっきり腰を下ろしたら、
 子宮が潰れちゃいそうで恐いわ、、、
 アァ、、、また逝きそう、、、」
「ミキ、今日逝くのは何回目だ?
 それにお口がサボってるぞ」
「もぅ、無理、、、噛みそう、、、」  

私は声を発することも、
怒ることもできなかった。
ただ立ち尽くし、
その圧倒的な背徳感に身をすくませた。
静かに、音を立てずに階段を降りると、
再び座敷の布団に潜り込む。
二階から響く一定の振動と、
時折漏れる高い声。
それを子守唄のように聞きながら、
私は現実を脳から切り離し、
再び深い眠りへと逃避した。

「あなた、起きて。もう八時よ」

穏やかな声に揺り起こされた。
目を開けると、そこにはいつも通りの、
清潔なエプロン姿のミキが微笑んでいた。
昨夜の淫らな姿など微塵も感じさせない、
いつもの妻の明るい笑顔。
隣に敷かれた客用の布団で眠っていた
ミチオとシンタも起きたようだ。

リビングへ行くと、食卓には
温かい味噌汁と焼き魚の香りが立ち込めていた。
4人で昨夜は何事もなかったかのように食卓を囲んだ。

「おはよう。昨日は散々だったな、お前」
ミチオが豪快に笑い、
シンタが静かに茶を啜る。

「……ああ、本当に世話をかけたな」
私は動悸を悟られないよう、短く答えた。

還暦を過ぎた四人が囲む、
あまりに平凡で、あまりに穏やかな朝食。
昨夜の出来事は、
私の泥酔が見せた悪夢だったのではないか。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[4] Re: 同窓会で幼馴染に  初老の寝取られオヤジ :2026/04/22 (水) 09:14 ID:qOpdsPmE No.32691
同窓会から数日後。私はミチオに呼び出され、
駅裏の古びた居酒屋のカウンターに座っていた。
「驚くなよ。あの夜のことだが……俺はミキを抱いた」
ジョッキを置いたミチオは、
悪びれる様子もなく淡々と言い放った。
それどころか、あの日以来、
週に一度は彼女と密会を重ねているのだという。

私は驚かなかった。
あの夜、隙間から見た光景が、
何よりも雄弁に真実を語っていたからだ。
だが、ミチオの口から語られた「その先」の話は、
私の想像の範疇を遥かに超えていた。

「お前には『結婚前は三人だけ』って
 言ってたんだろ? 全部嘘だぜ、それ」
ミチオは愉快そうに笑いながら、
彼がミキの身体から直接聞き出した彼女の奔放な半生をぶちまけた。

高校時代の初体験に始まり、
大学サークルでの乱交、
社会人時代の上司との不倫、
合コンでのお持ち帰り。
派遣社員時代には、必ず職場の責任者に抱かれることで
待遇を良くしてもらっていたこと。
前夫との離婚理由も、彼に非があったのではなく、
彼女の度重なる不倫が原因だったという。

「パート先でも所長や学生バイトに誘われれば、
嫌なタイプじゃなきゃすぐ乗っちまう。
今だってマッチングアプリで出会った見知らぬ男と、
週に二度はどこかのホテルにいるはずだぜ。
あいつはさ、そうやって誰かに抱かれることでしか、
自分の価値を確認できない性分なんだよ」

ミチオはさらに、成人式の日の出来事まで詳細に語った。
振袖姿の彼女をラブホテルへ連れ込み、力任せに抱いたこと。
彼女はそれを拒むどころか、悦んで受け入れていたこと。

ミチオの言葉を聞きながら、私は不思議なほど冷静だった。
これまで、中堅商社の管理職として必死に働き、
平穏で清潔な家庭を守ってきた自負があった。
だが、その土台となっていた「妻」という存在は、
私の知らない無数の男たちの指先で、
とっくにドロドロに書き換えられていたのだ。

私が愛していたのは、
彼女が演じる「清楚な妻」という記号に過ぎなかった。

「……ミチオ、一つ頼みがある」
私はぬるくなったビールを最後の一口まで飲み干し、
巨躯の友人を真っ直ぐに見据えた。

「ミキには、俺がすべてを知っていることは、
死ぬまで言わないでくれ。そして、お前は今まで通り、
彼女を抱き続けてやってほしい」

ミチオは一瞬、呆気に取られたような顔をしたが、
やがてすべてを察したように短く
「……物好きだな、お前も」と笑った。

家へ帰ると、ミキが「おかえりなさい」と
変わらぬ童顔で迎えてくれた。
明日の朝も、彼女はいつも通り美味しい味噌汁を作り、
穏やかな笑顔で私を送り出すだろう。
その身体が、どれほど多くの男たちの痕跡で汚れていようと、
私にはこの偽りの平穏が必要だった。

私はこれからも、どこにでもいる平凡な夫を演じ続ける。
二階の寝室から漏れるかもしれない物音に、
そっと耳を澄ませる夜を抱えながら。


[5] Re: 同窓会で幼馴染に  マニア :2026/04/23 (木) 13:14 ID:GU5.7czo No.32694
初老の寝取られオヤジ様

自分が若い頃は、60なんて年寄りだと
思っていましたが、今になると、
まだまだ、現役なんですよね。

周囲のパートのオバチャン達も
歳を大幅に誤魔化して
若い子達を摘み喰いしてたりしてます。


[6] Re: 同窓会で幼馴染に  思い出の一夜 :2026/07/10 (金) 10:22 ID:L/xHWMlc No.32931
還暦の私達の小学校の同窓会も、はじめて泊まりでした
いつもより参加者が多く、泊まりなので皆さん、酔うほど
飲みました。

田舎に残っている方は後継ぎだけなので、無礼講で恥も外見も捨て
女性陣も幼い頃とは異なり男と女になり破廉恥でした。温泉旅館なので
部屋割りも抽選でした。3人、4人、5人、6人部屋それぞれで、発表毎に拍手喝采

実際は、酔った方より部屋へ行くので飲める方ほど、最後のお部屋になり好きな方を
選べました。幹事役なので、空けておいた部屋に初恋の亜弥さんでした。旦那さんとは
セックレスと言う亜弥さん、スケ-なので妻を忘れ二度、三度たのしみました。



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同僚の嫁さん - 現在のレスは19個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: マサ :2022/04/18 (月) 05:24 ID:RtoNzKx6 No.29954
昔話に色をつけて書き込みたいと思いますが、文才はありませんので御容赦下さい。

元同僚から、密会のアリバイに私と会っていたことにしてくれと、よく頼まれ
口裏を合わせていましたが、実はその同僚嫌いだったんですよね私。
でもその同僚の嫁さんがまた私の好みで、1度は抱いてみたい女だったんです。
背が高くてスレンダー系の美人。 私、背が小さいので大きな女性が好きなんです。
背は小さいですが竿は、特に亀頭が大きいので自信があります。
1度抱いてしまえばこっちのものです。
風俗でも大きいですね〜ってよく言われるので自信があるんです。
その頃44,5の女盛りの彼女を放ったらかしにして、浮気三昧の同僚を妬ましく
思っていましたし、彼女だって満足させてあげても…そんなことがあっても良いですよね。
彼女だって発情する雌ですから(笑) 
同僚から奥さんのことは色々聞かされていましたからね、落とすことは簡単です。
赤いマークのところでパートで働く彼女から何度か電話で確認の電話も来ていましたから、
彼女に連絡を取ることは造作ない事でした。
電話が来たときに、
実は…って、電話ではなんですからあって話しましょうか?
ご主人には内密にお願いしますねってことで声を掛ければOK なんです。
先ずは謝罪、嘘を言ってたこと、そして奥さんに同情共感してあげて、その怒りをどうやって
はらせるのか、同僚への報復として裏切らせる、しかも俺の女にさせる…。
はじめて彼女を抱いたときは彼女の怒りを煽るようにして何とか矛先を私に…
私が好みの男で無いことは知っていましたが、見た目と違い強引な男に弱い事は同僚から聞いて
知っていましたから、強引にとにかく強引に、理由をこじつけその日のうちに裏切らせる。
会って目の当たりにする彼女は益々私をその気にさせました。
長い髪から大人の女の香りがします。大きな目、長い指、胸の膨らみは…いい女だ。
股間を膨らませながら、落ち着かせながら、ことの顛末を話します。
怒りに顔をあからげ言葉を荒らげる彼女、その感情に同調しながらその気の糸口を探る。
 私だって…彼女からその言葉が出たときに上手く理由を捩じ込んだ。

また書き込ませてもらいます。


[10] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/07/15 (月) 11:44 ID:GhY5UAeY No.31546
男の目を意識したそのあと決まって私は行為をした。
シャワーを浴びながらいつもの様に。
 頭の中に田島の姿はなかった。
ただ知らない男達のまとわりつく視線だけを意識して行為をした。

ずっと前からそう、ずっと前から望んでいた。
私の身体を、淫らな気持ちを満たしたい  。


三ツ井さんは言った。
「誰だって上手に嘘をついて生活してるんですよ。 
ときには自分自身に向かってこんなこと私じゃないとか、魔がさしたのよ、
なんて言いながら誰だっておこなわれた行為を正当化するんです。
でも今日は美樹さんが私を利用するだけなんですよ。」

利用されるのではなく利用した、、か。

「遊ばれるではなく、あくまでも私を利用して仕返しをした。
それだけなんです。」

彼はそう言って握っていた私の手を彼の固くなった場所に運んだ。
主導権は美樹さんにあるんです。 

「私を利用し、仕返しをするだけなんです。
でも彼らと違うのは、僕たちには正当性ががあるって事じゃないかなぁ。」

「彼らにはされても仕方ない理由があって、僕達にはその
仕方ない理由はない。
でも仕方ない理由をそのままにはしたくない。
僕たちはその感情を違った形で、その仕方ない理由を破壊する。」

「僕の手はすでに美樹さんの手を通して心に触れている。
美樹さんも僕の身体の硬い場所に触れ、僕がどれだけ貴女を求めているのか
感じてくれたはずだと思う。
そして受け入れてくれた。
僕の心に触れる様に僕の固くなった物をしっかり握って欲しい。
僕の心を探すように 僕の形を美樹さんの指で、直接触れて
欲しい。」

僕はそして黙ってファスナーを下ろした。

彼女は恥ずかしそうに僕を見つめながらブリーフの上から
僕の固くなったモノをさすった。

彼女の髪の甘い香りが車内に立ち込めていた。


[11] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/21 (水) 21:10 ID:eFZmS/H. No.31660
言われるまま私は彼の言葉に従った。

ファスナーを下ろし"僕に直接触れて"私は抵抗することなく
彼に触れた。当たり前のように彼に従った。
何よりも私は早く彼自身に直接触れたかったのかもしれない。

そう私は濡れていた。いつも自分で慰めていた突起が疼いていた。

私は彼のブリーフに手をかけ固くなっていたモノを握った。
彼の熱くて固くなったモノは、ボコボコと血管を隆起させ
木ににまとわりついたツルを想像させた。
特にエラをはった亀頭は、私が知る大きさではなく、
エラだけに指先を絡ませさすっているだけで指先がなんだか
淫らな気持ちになっていく。
彼は黙って固く勃起したモノをさする私を眺めていた。

私は興奮していた。

初めての男の固くなったモノを握り擦っている、
見つめられながら、その男の固く勃起したモノをさすっていることに
興奮していた…まだキスすらしたことのない男に触れている自分に…。

俺のブリーフを膝まで下ろし、彼女は渇いた口を潤すように音をたて
唾を飲みこんだ。
薄い唇を半開きにしながらキスもしたことも無い男の勃起した
モノを扱いている。
見た目イイ女が、喉を鳴らしながら勃起した男のモノを扱く姿は
興奮する。
田島さん、あんたの綺麗な奥様、後輩のチンボを一緒懸命扱いてますよ。
奥さんの薄い唇が、俺の我慢汁の滲みでたチンボを咥えるからね。
それも奥さんの意思でですよ。
長い指が俺のエラの感じる部分をさすっている。

渇いた口が、唾を飲み込む音が俺には聞こえた
彼女は気がついていないのだろう。
俺は彼女の長い髪に指を通し、大柄な女を黙って固くなったモノに寄せた。


[12] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/21 (水) 22:34 ID:lrwUML6I No.31661
彼女は左手で長い髪をかき上げながら俺のモノに顔を寄せた。
薄い唇に、俺の固くなった鈴口から滲み出ている汁を
まるで口紅でも塗り付けるように鈴口を走らせた。
手のひららで転がされる球がこんなにも気持ち良いのかと
俺は思った。

おいおい先輩、あんたの奥様エロいなぁ〜 
まだ身体に触れてもいない男のチンボ、もう直ぐ
食べられちゃうよ。
揺れる田島の車を眺めながら俺は思った。
股間に顔を埋めるアンタの嫁さん、しっかり調教して
やるからな。

まるで娼婦になった女のようだと美樹自身が感じ、
それがたまらなく私を淫らにすると思った。
私は誰でも良かったのだと思う。 
私は夢中で手の中の熱いモノを扱いた。
私の指先が性器の様に敏感に彼を感じる。
毛深い陰毛さえ愛おしさを感じ指を走らせたくなる。
指を毛に滑り込ませ、彼の変形した球体を指先で確かめ
手のひらで弄ぶ。 栗の花の臭いがする。
風に運ばれ、この匂いを嗅いだとき、周りの同性はどんな
気持ちなんだろう…私だけ? この匂いってアソコの
匂いだよね?って聞きたかった…。
彼が私の髪に指を這わせ、彼の固く大ききなったモノに
私を運ぶ。
私に舐めてもらいたいの…。
私は貴方から滲み出た体液を唇で感じた。
大きな亀頭も
ヌルヌルとした液体を染み出した大きな亀頭に舌先を添える
様にして舐めた。
私の唇と彼の鈴口にヌルヌルとした体液が糸を引く。


[13] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/22 (木) 02:27 ID:ApREpne. No.31662
彼のモノは田島のモノより圧倒的に大きく、なにより
異様な形をしていた。 私の知る限り…。

あぁイヤらしい…まだキスもしていないのに私ったら。
でも "したかった" ずっとこんな風にしたかった。
私は止まらなかった。
抑えていた感情が、自分だけで慰めていた感覚がいま
壊れはじめた。
私の手のひら、指先は彼のモノから、私に与えてくれるであろう
悦びを逃すまいと淫らに刺激を与え続けている。
''したかった" やりたかった。

洗濯機に投げ込まれた貴方の下着から女の"臭い"がした。
私とは違う匂いが…。
そしてそこに重ねる様にあの花の匂いがした。
悔しかった、、私はその臭いを嗅ぎながら泣いた。
なぜ私じゃないの! 私じゃ満足できないの!
私は帰りの遅い貴方をベットの中で待ちながら
貴方がどんなことをしているのか、されているのか
想像しながら淫らな感情を抱いた。

貴方が、貴方の指が、唇が、他の女の淫らな場所に
刺激を与えている。
貴方は私にする様に女の首筋を舐めて甘く噛む
耳に舌を這わせ舐める
私はこのときすでに濡れている…。
すぐにでも貴方が欲しくなる 私は貴方の固くなったモノだけを
思い出し、いつも自慰をしていた。
挿れて欲しくて貴方の固くなったモノを手の掌に感じながら
握り扱いた。
そう、私はいつでもあなたの帰りを待ちながら目を閉じて自分を慰めていた。
貴方は私を抱く様に他の女を抱いているのに。
私は太ももに力を入れながら固くなったクリを優しくさすった。
私のアソコは良く濡れると貴方は言った。
食い込む下着がお尻の穴を刺激して気持ちがいい
たまらず指を、しっかり濡れた穴に滑り込ませるように挿れる
お尻の穴に力を入れ、締め付ける様にしながら穴の奥に
指を挿れた。 私は逝った 虚しさの中で逝った。
私の指で…。
布団の中は私のイヤらしい雌の匂いがした。


[14] Re: 同僚の嫁さん  ぼっきんこ :2024/08/23 (金) 08:46 ID:tjme4CTM No.31672
引き込まれます。
続きをよろしくお願いします。

[15] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/25 (日) 19:02 ID:SHDpRFq2 No.31675
ゆらいでいる…私は感情だけでなく、手のひらや指先、唇が、舌先までもが
まるで麻痺しているような錯覚を感じている。
違う、そうじゃない感覚が研ぎ澄まされた個別の生殖器の様に
彼の性器を求めている。これは肉体的な欲求なの? それとも心の中でずっと
閉じ込めてきた渇き、渇望、自分ではない男の肌の温もりに、酔いしれて
いるだけなの? 私は自分が壊れていくのを感じた。

怒りや嫉妬、そうじゃない、私はずっと "したかった" 人の顔色を伺い
調える自分に疲れていた。

私を抱きたいと言った若い男、いつも笑いながら手を振る守衛、公衆トイレの
前に立つホームレスの老人、いやらしい目で私の身体を見つめ電話番号を書いた
メモを渡す上司… 私は "したかった""やりたかった"のではないだろうか…。

いま彼は私をどう見ているのだろう、、、彼に言われるがまま彼のモノを手にしている
私を 。

彼は何も喋らない  彼は僕の心に触れるように固くなった…モノに
触れて欲しいとだけ言った。

そうだ、私が最初から私を慰めてくれる"モノ"破廉恥な行為を、欲して
いたのでは。
 
彼は黙って私のそんな感情を見透かし、キッカケを与えただけ。
私の淫らな感情を見透かして…。


おお、、いいねぇ、早く そのお口で俺を犯してくれ、その薄く形の整った
唇、鼻筋の通った綺麗な顔立ちで、俺のモノをその口で。
唇を寄せる美樹の顔を眺めながら俺は姉のことを思い出す。

この手の女が一番落としやすく、実は淫らに豹変することを俺は知っていた。
そして、会話の端々にも鬱積した感情が、欲情のサインを無意識に言漏らして
しまうものだということも。 
多くの場合、すらっとした身体、綺麗に整えられた成長の良い身体は
幼少期に何かしらの性的な経験を、同世代の女子より早く、
そして多く経験していることが多い。
 それは望む望まないにかかわらずその時を迎えてしまうのだ。
私の一つ上の姉がまさしくその予言書に書かれた様な人生を 謳歌?した
女だった。書き記されたその筋書きに沿うように。

まだ姉が小学5年生の頃だった。
身体に不釣り合いのランドセルはそれだけで目を引いた。
姉は保健室に呼ばれ誰よりも早く生理について、女の身体について知らされた。
それを知りながら近所の悪ガキの誘いにのっては、お医者さんごっこによって
その成長した身体を惜しげもなく晒していた。
好奇心の方が強かったのだと思う。
なかには成長の"遅い"中学生もまじっていた。子供ながら顔立ちの整った
小学生の身体を子供ながらの理屈によって言葉を組み立て、その成長の"遅い"
中学生の家の裏小屋の中で白く透き通った身体を、私を助手にその診察は
行われた。
物置小屋に置かれた古い木製の机、椅子に腰掛けた成長の"遅い"中学生が
私に指示を出す。
診察しますから着ている物を脱いでそこに寝てください。 
成長の"遅い"中学先生が指示を出す。
姉は明らかに成長の"遅い"中学先生より背も高く大人びて見えた。

「ハイ」 姉はそう応え 少し震えた様にしながら「下もですか?」
そう言った。
成長の"遅い"中学先生は

「もちろんですよ。」

小鼻を膨らませながら中学先生は応えた。
続けて

「大丈夫ですよ、私たちには秘守義務ってのがありまして、
今日のことは誰にも言いませんから、幸恵さんも黙っていてください。」

もっともらしく中学先生は答えた。

私は、「では脱いでください。」

小さな助手である私は姉の服を手に取った。
まだ乳房らしく盛り上がりのない小さな胸。
白く手脚の長い身体を中学先生は小さな助手とは明らかに違った
目で患者である姉の身体を興奮しながら見ていた。
お風呂場以外で見る姉の裸は綺麗だと思った。
赤ら顔に小鼻を膨らました、成長の"遅い"中学先生がガン見
しながら

「ではその机の上に横になってくださいね。あ、あそれから
冷たいだろうから君はバスタオル敷いてあげてね。」

助手の私に指示を出した。そしてタオルに横になった患者である
幸恵さんにこう言った。

「裸にならないと診察できませんから、ちっとも
恥ずかしくないですからね〜」

薄っすらと生え始めた陰毛に声を漏らしながら成長の"遅い"
中学先生は患者である幸恵さんに触れた。


[16] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/27 (火) 12:59 ID:u51A1JaA No.31676

姉は端正な容姿から中学に上がっても男子から注目される存在だった。
中学になった暑い夏休みの夕方、暑く熱さられた道路からは湿った
匂いが立ち込めていた。
雷鳴に波長を合わせる様に蛙が鳴いていた。
その鳴き声を打ち消すほどの雨が滝の様に降った。

成長の"遅い"中学先生だったあの時に、呼び出され行われたあの小屋の中で
患者だった姉は女になった。
蛙が刹那に泣いていた。

高校生になった成長の"遅い"男を相手に不本意な形で女になった。
ずんぐりとした体型のまま中学先生は、横に大きく変貌し、
舎弟という男を引き連れ"先輩"と呼ばれる名前に変えていた。

しばらくのあいだ姉は、先輩の彼女になっていた。


[17] Re: 同僚の嫁さん  エス :2024/08/27 (火) 14:34 ID:8vicPaNU No.31677
色々興味を惹かれますが、誰目線なのかが分かりにくいですね。
整理して頂ければありがたい。


[18] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/27 (火) 16:53 ID:97Go2tV2 No.31680
ご指摘ありがとうございます。
文才ない素人目線で書いていましたが配慮努力致します。


[19] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2026/07/07 (火) 10:18 ID:6wWA00m. No.32912
あの蛙の鳴き声の中で私は捻じ曲がった少年時代を過ごした。
今でも夏の雨上がりの蛙の声を聞くと姉と中学先生の診察を思い出す。

俺は初めて田島さんから 
あっこれうちの嫁さん 美人さんだろ 170あるしな。
お尻に手を添え私に美樹さんを紹介してくれた。
田島さんは笑いながら、それはドックショーの品評会にでも連れて行った
愛犬を見定めさせる様に俺に紹介した。
そのとき何故か姉を思い出した。あの蛙の鳴き声と共に思い出していた。
美樹さんは姉に似て色白に長い髪にウェーブがかっていた。
スレンダーな身体からいい匂いがしていた。
あの滑稽な中学先生に未成熟な身体を、そして股を開き、女の診察を受けた
あの時の姉と同じ匂いがした。

俺はあの時と同じ匂いを美樹さんから感じていた。
美樹さんの長い髪を鼻に押し当て匂いを嗅いだ。
催眠術にがかった様に彼女は心の声のままに動きだす。
俺の亀頭に手を添え、エラの引っ掛かりに指を押し付け薄い唇を押し当てた。
彼女もまた俺の匂いを確認でもするかの様に手に触れている硬いモノや
袋の匂いを静かに嗅いでいる。
そして焦らす様にエラの縁をその薄い唇でなぞりながら時々吸った。
細く長い右の手は俺の玉を指の中で柔らかく上手に揉んだ
一つ一つの玉の形を確認でもしている様に
愛おしい割れ物を値定めする様に、ゆっくりさすったり、吸ったり湧き出た
前汁を指で亀頭に塗り付け弄んだ。
俺は苛立っていた。じっくり丁寧な愛撫はとても気持ちよかった。
ただ焦らされダラダラと透明な前汁が亀頭を濡らしているのが恥ずかしかった。
その口で早く俺を癒して欲しいと息を荒くした。
執拗に柔らかく玉を揉む 田島にもこんな奉仕をしていたのか、仕込まれたのか
俺の亀頭はいつになくパンパンに赤暗く腫れ上がっている。
気を抜けば射精してしまいそうだ。
エッチだね こんなに濡れてるよ 。
彼女は指についた俺の前汁を戦利品のように糸を引かせて見せた。

たまらず俺は 早く 楽にして欲しい  その口で と声にした。
口でして欲しいんですか? 確かに彼女はそう言った。
大きな二重の目で俺の目を見ながら亀頭を口にした。
温かかさがゆっくりと俺を包み込みながら俺の自慢な亀頭を飲み込んでいく
舌の上を、上顎を俺の亀頭は感じながら美樹の身体の中に絡み飲み込まれる。
薄い唇が竿を飲み込んだ。
彼女は熱があるんじゃないかと思うほど、招き入れてくれた身体の中は
淫らな温かさに俺の性器を包み込んだ。
綺麗な女のフェラは最高だ。しかも田島自慢の嫁がだ。
洗ってもいない俺の汚れた性器を愛おしそうに自ら進んでその口で
シャブっているのだ。
田島がいつも人妻にやらせている行為を、俺はお前の女房でやってやる。
この綺麗な嫁さんを。
俺は気持ち良さげ声をあげた。 あぁあ 気持ちが良すぎて あぁ
逝きそうだって もっともっと美樹さんの口で俺のを犯してくれ
俺のエラに、ああ美樹さん、出会った時から君が好きだった
ずっとずっと 好きだった でも君は人妻だったから、君に対して、
田島さんと同じように接したくなかったんだ、しちゃいけないって思ってた。
でも田島さんがしてること、やってることを聞かされてるうちに
、我慢する必要ないんじゃないかって思う様になったんだ。
仕返しなんて口実かもしれない、ただ純粋に美樹さんを愛してるんだ。

彼女は受け入れた私の身体の一部をその口で弱く甘噛みしながら涙を浮かべた。
そして私の顔を細く長い指で覆い、濡れた唇を私の唇に重ね舌をいれて来た。
私の告白に応えるように。 そして彼女は私を強く激しく抱いた。

私は美樹の小さな乳房を白い身体に張り付いたティシャツの上から揉んだ。
大きめのブラからはその下に頭を固くした乳首は感じられなかった。
彼女も私の硬くなっているモノを触り扱いた
荒い息をつきながら彼女は私の胸を押すとこう言った。

まって、まって…アイツがどんなことをしていたのか教えてくれたら
そのまま同じことを私が三ツ井さんにしてあげる。
そう言って彼女はシート下の床に膝をついて、俺のズボンとパンツを脱がした。
晒され熱り立つ性器を握られながら彼女は潤った目で俺を見つめた。
背の高い彼女の視線はやっと見下げる位置にある。股間を晒された167aの俺はまるで
獣医に勃起した性器を弄られる発情期の猿の様だと少し恥ずかしくなった。

私は三ツ井さんの言われるまま、それを正当な理由にしてしまった方が自分にも言い訳ができると
思った。怒りとも嫉妬とも違う感情に私は身を委ねることにした。素直な欲望に。

隣の車では他所の人妻を抱いている男の嫁もまた、他所の男に抱かれようと跪いている。

俺はあの時の話を聞かせた。かなり嫌な気持ちになるかもしれないけどいいのかと念を押して。
田島さんが新しい人妻に触手を動かしはじめた頃、熱を上げていた人がいた。
音楽が好きだった彼女は若い頃のアンルイスに似ていた。彼女は音楽が好きで歳の割に
情熱的な格好をしていた。音楽なんて本気でやっている多くの人は、少し世の中とズレているのよ
なんて言っている変わった女だって、田島は言っていた。
毛色の変わった彼女に興味を持った田島はすぐに自分の女にした。ああいった時の田島の能力は
俺から見ても羨ましかった。女はまるで催眠術にでもがかった様に田島に抱かれちゃうんだから
大したもんさ。でも飽きると酷い扱いになるんだ。
彼女もそうだったよ。あるとき俺に面白いものを見せてあげるからと呼びつけた。
それは人気のない公園だった。 俺は田島に言われた通りに木陰から見ていた。
ベンチに腰掛ける田島。横に座っていた彼女が甘える様に田島の唇を求める。
田島は首を振り彼女に指示を与えている。
首を振る彼女 しばらくして立ち上がり辺りを見回す。来ていた服を脱ぎ下ろす。
下着2枚と靴だけの姿になった彼女は田島の唇を求め抱きつく。
田島は首を振り彼女に靴だけ履かせたまま下着を脱がせた。
恥ずかしそうにしていた彼女にズボンを脱がせてもらうと、彼女に口淫を求めた。
裸のまま彼女は30分ほど田島の股間に顔を埋めていた。
頭が小刻みに時を刻む様に上下する。
田島は女の髪を掴む様にしながら女を犯した。
そして裸の彼女を立たせ、ベンチに手をつかせ後ろから彼女の
乳房を揉みながら、背後から彼女を突いた。グッチュグッチュと卑猥な音を出して。
彼女も何度か顔を仰け反り逝ったのだと思う。
それを確認し田島は気の抜けた彼女口で果てた。

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僕たちの性癖…  - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: ふくろう :2026/06/27 (土) 13:52 ID:.CjClV3Y No.32886
以前投稿していたものですが、再度投稿させていただきます。
よろしければ続きもありますので読んでください。


カナと個室居酒屋で。

以前女友達と二人で飲んでいる時に性癖の話題になりました。
その場が隔離された個室居酒屋という事と雰囲気にも酒にも酔っていたオレはつい自分がドMである事を言ってしまいました。

「ウソ?マジで言ってるの?」
「そう言えばアンタ、前にヤッタ時にあたしのオマ◯コとお尻の穴ずっと舐めてたよね」
「正直言っていつまで舐めるのかな?って思ってたんだ。」
「舐められるのは好きだから何も言わなかったし、舐めるの好きな人も今まで一杯いたから、そんなに変には思ってなかったけど…」

そうなんです、この女友達には以前に酔った勢いで二度程お世話になった事があります。
この女友達の名前はカナといい、某企業に勤めるOLさんです。
かなりの美人でスーツ姿にパンストなんか着て来られた日には、見ただけでフル勃起モノ。
そしてかなり気も強く、本人も自分が美人だと自覚している自信家です。
ただ胸の小さいのと大きめのお尻がコンプレックスだと以前言っていましたが、ドMのオレには堪らない逸材です。
今までオレは何度も何度もカナにいじめられるのを想像してオナニーしていました。
 
そして二人で飲んでいてドMであるのを告白したのも酔って気が大きくなっていたからですが、
後から冷静になって考えるとよくも言えたものだと恥ずかしくなりました。
ただこのノリの良いカナならひょっとしてオレの願望を叶えてくれるかもしれないと少しの期待もありました。

「マジで面白いんだけど。」カナは興味津々で聞いてきます。
「今まで関係した人でMっぽいな?とかはいたけど、自分からMだと告白されたの初めて」
「どんな事されたら興奮するの?」
「ひょっとして私にHな命令とかされたらうれしいんじゃない?」と言いながらテーブルの下から足を伸ばし、
つま先でオレの股間をつついてきました。

戸惑いながらもオレは「う、うん、うれしい」と答えました。

「あれ、あんたドMなんでしょ?なら答えは「うん、うれしい」ではなくて「はい、うれしいです」じゃないの。」
「私にいじめて欲しいなら敬語で答えてくれないと」とニヤニヤしています。
多分オレの出方を試していたんだと思います。
そうと分かりながらオレは「は、はい」と答えました。
カナはいやらしい笑みを浮かべて、「よく出来ましたね。はい、ご褒美」と言って1/8にカットされている、
サラダのトマトを半分かじってから指でオレの口に押し込んできました。
「トマト美味しい?」
「はい」
そして指先を「舐めてキレイにしてね」と顔の前に差し出してきました。
オレは躊躇なく指を口に含んで綺麗に舐めとりました。

カナは「うわ〜気持ち悪いね、本当に変態だね、私の指舐めてうれしいの?」

「はい、うれしいです」

「うわ、キモっ、本当に敬語だし」
「まあ、素直だから、もっとご褒美上げないといけないね」

 カナはじゃあとテーブルの横に足を放り出してきました。
オレはその行動にどう対処して良いのか分からず迷っていると、
「マッサージしてよマッサージ、今日忙しかったから疲れてるんだよね〜」
「ひょっとして、足を舐めたいとか思ってるんじゃないでしょうね?」とニヤけながら言いました。

カナはオレを何度も試していたんだと思います。

 オレは「はい」と答えて足の裏から順にふくらはぎ、太ももと柔らかさを堪能しながらマッサージしました。
終わるともう片方の足を差し出されたので、カナの程よい肉付きの脚やパンストの手触りが最高で顔を擦り付けて、
なめ回したい衝動にかられながらマッサージを続けました。

途中で「あんたマッサージしながら興奮してるでしょ?」と言いながらつま先で股間を軽く蹴られました。
「うわ、本当に勃起してるし」
「そんないけない子には罰を与えないといけないね」
「どんな罰にしようかな〜」
「じゃあ今ここでチンポ見てあげるから出してみて」
「罰というより、喜びそうだけど、まあいいか」

えっ「ここで?」、「さすがにここではまずいような気が…」

「大丈夫だって、店員さんも呼ばないと来ないから」、「言う事聞かないともういじめてあげないよ」
「ほら、立って立って」

カナに急かされるように立ち上がったオレの股間は既に勃起してズボンの前を盛り上げています。

「すっごいね。私の足をマッサージしただけなのにめちゃ勃起してるし」
「ほら、パンツ脱いでチ◯ポ見せてよ」

オレは恥ずかしさとや期待と興奮でドキドキしながらスーツのズボンを下し、パンツ一枚になりました。
分かっていた事ですが、先走り液でパンツが濡れていて、それを見たカナは爆笑。

「ほら、脱いで、脱いでよ」

そしてカナに失笑されながらパンツを下ろすとオレのチ◯ポが跳ね上がり、
上下に揺れたのがツボに入ったらしく更に大爆笑。
少し落ち着くとカナは「相変わらず大きなチンポだよね。」と言いながらまじまじと見ています。

「このチ◯ポで年下の可愛い彼女の事いじめたりしてるんだ?」

そうなんです。オレには4つ年下の彼女がいるんです。
そして一度カナと会わせた事もあります。

「エリカちゃんはアンタがドMの変態だって事知ってるの?」

「いや。」と答えるオレに、すかさず「敬語は?」とかぶせて来るカナ。

本当にドSぽい。

「いえ、言ってないです。まあ、ある程度は気づいているとは思いますけど」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[2] Re: 僕たちの性癖…   ふくろう :2026/06/29 (月) 01:44 ID:cbSPlhc. No.32888
カナのマンションで。


店を出てからカナのマンションまでタクシーで20分ほど。
カナから先に部屋に上がってるからコンビニで買い物して来てと言われ、
アルコールとおつまみ、そして期待を込めてコンドームを買い込んでからカナのマンションに。

オートロックを解除してもらい部屋に上げてもらうと、
カナから「私はシャワー浴びてくるから、そこで先に飲んでて」とソファーを指差して浴室へと行きました。
それほど広い部屋ではないので、耳をすますと浴室の音が聞こえて来ました。
大人しく飲んでいるように言われはしましたが、
このチャンスは逃すべきではないと思い、悪いとは思いましたが、カナの部屋を物色しをしました。
こっそりとタンスの引き出しを開けると、ものすごく良い匂いでパンツやブラジャーが綺麗に畳んで整頓されていました。
その中の一つを広げてみると、オレの大好きなTバック。
スケスケのものや、ほとんど紐みたいなもの。
パンストにガーターベルト、さらにはHなボディーストッキングも出て来ました。
ローターやバイブなどのHなおもちゃとかが出てこないかと期待を込めて色々探していみたんですが、
カナのシャワーが終わってしまい残念ながら時間切れ。
カナは髪にバスタオルを巻いて、部屋着のスウェット上下を着た状態でした。
「これ着ていいから、あんたもシャワー浴びて来て。」と言われ男物のスウェットを渡されました。

オレはここまで来たのならと思い、意を決してカナに言いました。
「カナさん、お願いがあります。どうか仕事で着ているスーツを着て黒いパンストを履いて貰えませんか?」
「え〜、なに言ってるの?汚れたらどうするのよ、クリーニング代だしてくれるの?」

「はい、クリーニング代でもなんでも出しますから」
「その格好でオレをいじめてください。お願いします」

「じゃあ、分かったから。早くシャワー浴びてキレイにしてきて」

興奮を抑えきれず気持ちは焦りながらもこれから行なわれる事を考えて、
いつもより丁寧に体を洗いました。

新しく購入したパンツを穿き込み、借りたスエットを着て部屋のドアを開けると、
部屋の真ん中に立ってこちらを見ているカナ。

そのお姿はなんと・・・・・・・、

濃いグレーの膝上あたりのタイトなスカートにセットアップのジャケット、少し胸元の見える白いシャツ。
模様の入った黒いストッキングになんとその上、ヒールまで履いている。

「買ってから一度も履いていないヒールだから履いてあげるね。こんなの好きでしょ。嬉しい?」

「は、はい。カナさんは神さまですか?とても嬉しいです。大好物です」

「そう、喜んでくれて良かった」
「それなら、なんで一人前に服なんかきてるのよ?全部脱ぎなさい」

そう言いながら、カナは少し歩いてソファーに腰掛けました。
座った事によりタイトスカートの裾が上がり、中から出てきたのは真っ白な太ももとガーターストッキング。

オレは興奮のあまり心の中で叫びました。
「ああ、神さまありがとうございます」

全裸になったオレはカナの前に股間を両手で隠して立ちました。
恥ずかしさと興奮で心臓がバクバクと鳴っています。

もっと近づくようにと手招きすると、ヒールのつま先でオレの両手を軽く突きながらカナが言います。
「あれ〜今更恥ずかしいのかな?は〜い、チ◯ポ隠さない」
「両手は頭の後ろで組んで、チ◯ポをしっかりと見せてね〜」

 言われるがままに、股間から手を離した瞬間に、ボロンと軽く倒れたオレのボッキしたチ◯ポを見て、
「アンタ何でチ◯ポ立ててるのよ〜、本当にドMで面白すぎなんだけど〜」と最高の笑顔でカナが笑いました。

オレは両手を頭の後ろで組んだ状態のまま立つように言われ、
それをニヤニヤと笑いながら見つめるカナ。

「ガニ股にしてみて」

言われるがまま膝を外側に向けると、
「もっと大きく膝を開いて、恥ずかしい格好をしてみて」
「そうそう、良いよ。面白い」
「左右に腰振って、そうそうもっとリズミカルに」
左右にプランプランと揺れるチ○ポを見て大爆笑するカナ。
「もう、なんでも言うこと聞くんだね〜」
「写真撮っても良いかな?」

オレは少し焦りましたが、これを断るとかなの気が変わってしまうかも・・・?と思い、
「顔を写さなければOKだけど」と返答。

しかしカナは「えー、なんで〜。誰に見せないよ絶対に、だから良いでしょ〜」

だけど、やっぱりそれはマズいかと?というオレに、
「じゃあ、私の写真も後で撮らせてあげるから。お互いの写真を持ってれば安心でしょ。ネッ」

嫌々ながらも、結局押し切られてしまい、絶対に誰にも見せないという約束で撮られる事に。

そのままでちょと待っててねと言い、冷蔵庫からビールを2缶取り出し、
「飲みながらにしよう」と言いながら自分のビールはテーブルの上に、僕のビールはハイっと床に置きました。

僕は床に正座して、ソファーに座るカナと乾杯をしてビールを一口。

カナはビールを飲みながら楽しそうに「はい、チーズ」。
「次はこっちにお尻を向けて、カシャッ!足を開いて前に手をついてお尻の穴を見せて、カシャッ!」と
次々とポーズの注文をつけて写真を撮ります。
はーい、次はお尻の穴を両手で開いて、こっちに顔向けて」カシャッ!

その状態で数枚写真を撮ってから、今度は床に背をつけてM字開脚するように指示され、
言われた通りにすると「ちょっと待ってね」と言って持ってきたペンをオレの口元に差し出し舐める様に指示。
「動いたら怪我するよ〜」と言いながら、そのペンをゆっくりとオレのお尻の穴に差し込まれた。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[3] Re: 僕たちの性癖…   ゆうや :2026/07/04 (土) 13:38 ID:Xpi6Tq0Y No.32909
昔、中学2年生の頃、音楽の先生に怒られて正座させられて、目の前で先生の足を組んだ爪先を見たら勃起してしまい、それを先生に気づかれました。それがきっかけで、先生から中学3年の卒業まで、音楽準備室とかで、足の指をしゃぶらせられたりしてました。休みの日は、先生の家にバスに乗って行き、先生の仕事の手伝いをした後は、色んなエロい事をしてもらいました。


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AIが暴走した私の体験談 - 現在のレスは16個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 志津香 :2026/05/28 (木) 14:03 ID:vxvwbWo6 No.32770
生成AIに私たち夫婦の体験談を書いてもらった所、なかなかの文章でした。

事実の部分第一話の最初の方だけですが、夫と話して夫と私の願望を書いてAIに依頼した所、かなり暴走したのか、現実にはありえないであろう話になってしまいました。

ただ、体験談風の読み物としてはいい感じだと思います。

実際、夫は「もし、これが現実だったらすごいね。興奮する」と結構ハマっている様です。(笑)

登場する人物や職業、年齢等は多少変えている所もありますが、ほぼ私の周りにいる人たちです。

なので、私も読みながらちょっと感じてしまう部分もあります。

AIですので、人物の職業や人間関係を間違えたり、背景を誤解してる所もあります。まあ、
大筋には影響ないと思いますので、そのまま載せます。

皆さんの評価がどんなものか気になる所ですが、
「そんなこと、あるかい!」
というツッコミが来るのは覚悟して載せていますので、そのあたりご理解いただければ幸いです。


[7] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/28 (木) 21:18 ID:GFKr19Lc No.32779
すべてが終わり、静寂が戻った部屋。
通話はまだ繋がったままだった。聞こえるのは、真一の荒い呼吸と、私の身体から
溢れ出た愛液がシーツに擦れる、微かな*クチュ……*という音だけ。

「志津香……ありがとう。最高の、最高の気分だ……」

真一の声は、これまでにない満足感と、私への歪んだ愛情に満ち満ちていた。
そして私もまた、見知らぬ男の種を体内に宿したまま、夫の声を聞くという
最悪で最高の背徳感に、身体の芯が心地よく痺れ続けていた。

私たちの夫婦関係は、もう二度と元には戻らない。
しかし、その顔には、満たされた笑みが浮かんでいた。


[8] Re: AIが暴走した私の体験談  たかし :2026/05/28 (木) 22:34 ID:7dDQ31bQ No.32780
志津香さん
はじめまして

AIに作って貰うと、
過去の閲覧履歴や検索ワード等を参照してたりして、
かなり嗜好に近いモノを作成してくるんですよね、、、

今回の作品は、御夫婦のどちらの端末を使用されたのでしょう?


[9] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/28 (木) 22:59 ID:mo5ww0ko No.32781
たかしさん、コメントありがとうございます。
夫のパソコンを使いました。


[10] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 14:29 ID:3AG/IzYE No.32785
あの背徳の一夜から一週間。私の日常は、何事もなかったかのように流れているはずだった。
保育士としての勤務中、子供たちの元気な声に囲まれながらも、私の頭の片隅には、
あの夜に加納さんから与えられた未体験の快感と、受話器越しに聞いた夫・真一の狂ったような
喘ぎ声がこびりついて離れない。スカートの下の秘部が、ふとした瞬間にじわりと熱を帯びるのを
自覚するたび、自分が完全に壊れてしまったような恐ろしさと、抗えない興奮を覚えていた。

そんなある日の午後。 

「志津香先生、理事長がお呼びよ」

主任保育士に声をかけられ、私は胸騒ぎを覚えた。
園を経営する理事長は、この地域でも指折りの資産家で、普段はめったに一般の保育士を呼び出すようなことはない。
緊張しながらドアをノックし、理事長室へ入る。

「失礼します。理事長お呼びでしょうか」

重厚なデスクの後ろに座る理事長は、私を一瞥すると、ふっと意味深な笑みを浮かべた。
その手元には、一枚のメモと、見覚えのあるブランド物のバッグのカタログが置かれていた。

「いやね、志津香先生。昨日、古い友人とゴルフをしましてね。その彼が、隣県のホテルで見事な
『大人の女性』と素晴らしい夜を過ごしたと、自慢げに話していたんだよ」

心臓がドクン、と大きく跳ね上がった。全身の血の気が一気に引いていく。 

「彼の名は加納。君もよく知っている名前だろう?」

理事長の口から出たその名前に、私は息が止まった。舘ひろしに似た、あの圧倒的な色気を持つ65歳の紳士。
なぜ彼が、私の勤め先の理事長と繋がっているのか。

「加納は私の重要なビジネスパートナーでね。彼から『君の園にいる志津香という保育士は、実に淫らで最高の
身体をしていた』と聞いた時は、耳を疑ったよ。まさか、あの真面目な志津香先生が、見知らぬ男にホテルで
四つん這いにされて鳴いていたとはね……」
「それは……っ、私は……」

言い訳の言葉が出てこない。すべてを知られている。
恐怖に震える私を、理事長は仕立ての良いスーツ越しに、ねっとりとした、品定めの目で見つめていた。
その視線は、かつて私が水泳部のプールサイドで浴びた、どの異性のものよりも生々しく、
危険な欲望を孕んでいた。


[11] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 18:13 ID:hEy9uMXM No.32786
「誤解しないでほしい。私は君を責めているわけではないんだ」

理事長は立ち上がり、ゆっくりと私の背後に回り込んだ。私の肩に、
大きく分厚い手が置かれる。
その重みに、身体がすくみ上がる。

「加納からすべて聞いたよ。君の旦那さんが、そういう『特殊な趣味』を
お持ちだということもね。妻が他の男に汚されることでしか興奮できない、
哀れな男だ」

理事長の指先が、私の首筋をなぞる。

「旦那さんの期待に応えるためとはいえ、加納にあそこまで尽くしたんだ。
……ならば、この私のことも、満足させてくれるのだろう? 私は加納よりも、
君の『生殺与奪の権』を握っているのだからね」

園内での立場、キャリア、そして夫の秘密。すべてが理事長の手の中にあった。
断れば、すべてが崩壊する。しかし、私の身体の奥は、恐怖とは裏腹に、最悪のシナリオに対して
ドクドクと不埒な脈を打ち始めていた。

「今夜、私がよく利用する駅近くのホテルに部屋を取ってある。旦那さんには、
また『素敵なお誘い』があったと伝えなさい。彼なら喜んで君を送り出すはずだ」

私は拒絶することができなかった。それどころか、「夫がこの状況を知ったら、どれほど狂喜乱舞するだろうか」
という、歪みきった思考が脳裏をよぎっていた。


[12] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 19:02 ID:hEy9uMXM No.32787
その夜、私は自宅のベッドで、真一の隣に滑り込んだ。

「ねえ、真一……。実は、あの日の加納さんのことで、お話があるの」

真一は「加納」という名前を聞いただけで、目を輝かせ、私の身体を引き寄せた。 

「どうしたんだい? 志津香。あの夜のことで、また何か思い出したのか?」
「ううん、そうじゃなくて……。加納さん、私の保育園の理事長のお友達だったの。
それで、あの夜のことが……全部、理事長にバレちゃったの」
「えっ……!?」

真一の身体が強張る。さすがに社会的な破滅を恐れたのか、その顔に焦燥が走った。
しかし、私は言葉を止めない。

「理事長にね、呼び出されたの。『すべて知っているぞ』って。そして……
『明日ホテルで待っている。拒否すれば、どうなるか分かっているな』って、脅されたの……」

私はわざと怯えた声を出しながら、真一の表情を窺った。
真一の瞳の奥で、恐怖が、瞬く間にドロドロとした「極上の興奮」へと変貌していくのが分かった。
身内の長、自分たちを社会的に支配する立場の男に、最愛の妻が弱みを握られ、肉体関係を強要される――。
これは、前回のナンパというシチュエーションを遥かに凌駕する、最悪で最高の「寝取られ(NTR)」の舞台だった。

「志津香……っ! 理事長が、君を……!?」

真一のペニスが、パジャマの上からでも分かるほど猛烈に猛り狂っていく。

「真一さん、どうしよう……。私、行かなきゃ園にいられなくなる。でも、私、
怖くて……」
「行きなさい、志津香……!」

真一は私の肩を掴み、激しい息を吐き出しながら言った。

「その理事長に、抱かれてくるんだ……! 逆らっちゃだめだ、彼の言う通りに、
何でもされるがままになってくるんだ! そして……また僕に、その様子を教えてくれ……!」

夫の口から出た最低の懇願。
しかし、その言葉を聞いた瞬間、私の下着は、一瞬にして洪水のような愛液でぐっしょりと
濡れそぼった。

クチュ、クチョ……

寝室の静寂の中に、私が無意識に太ももを擦り合わせた、卑猥な水音が小さく響いた。
私たちはもう、戻れないところまで堕ちていく。新しい主(あるじ)となる理事長が待つ、
ホテルの部屋へと。


[13] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 21:02 ID:K5W66lV. No.32788
「素晴らしい。加納が惚れ込むわけだ。この肉付き、この弾力……
まさに最高級の雌だな」

約束のホテルの客室で、理事長は私の160センチ、58キロの身体を貪るように見つめ、
文字通り様々な体位で私を蹂躙した。
真一より遥かに体格が良く、権力という暴力を傘に着た理事長の攻めは、
加納さんのスマートさとは対照的に強引で野卑だった。

ズチュウゥッ、ドスッ、グチョグチョグチョ!

「あ、あぁっ! 理事長、激し、すぎ、あひぃっ!」

ベッドの端に上半身をうつ伏せにさせられ、お尻を高く突き上げさせられた状態で、
容赦なく最奥を突かれる。加納さんに開発された私の身体は、すでに一度の挿入で
信じられないほどの愛液を噴き出し、部屋中には ジュブジュブ、クチュクチュ と、
耳を覆いたくなるほどの卑猥な摩擦音が鳴り響いていた。

激しいピストン運動の最中、私は再び、真一のスマートフォンへと
発信させられていた。

「旦那さん、聞こえるかね? 君の奥さんは今、私の下で実に見事な
声を上げて鳴いているよ」
「あぁっ! 理事長、すご、おっきいの、入ってる、真一さぁん!」

受話器の向こうで、
真一の「ひうっ、ふぅーっ!」という、
過呼吸寸前の狂った喘ぎ声が聞こえる。社会的支配者である理事長に
妻を完全に寝取られているという現実が、夫を精神的な絶頂へと導いていた。


[14] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 22:27 ID:K5W66lV. No.32789
私たち夫婦が暮らすこの街は、お互いに縁もゆかりもない、知人のいない土地だった。
だからこそ、夫のブレーキは完全に壊れてしまったのだろう。

ある日、私が勤務する保育園の一般公開イベントがあった。
真一は「ふらりと妻の働く姿を見に行く」と言って、園を訪れた。 

そこで、彼はさらなる深淵を覗くことになる。
園庭の外にある喫煙所。真一が煙草に火をつけたとき、近くにいた3人ほどの若い父親たちの
会話が耳に飛び込んできた。

「おい、さっきの志津香先生、見たか? あのぽっちゃりした身体、たまらんよな」
「あぁ、あのDカップの胸。子供を抱っこするたびに、シャツがはち切れそうになってただろ。
絶対にベッドの上じゃ名器だぜ」
「子どもはいいよな。あんなエロい保育士の胸触っても怒られないしな(笑)。
一晩でいいから、あのケツを後ろから思いっきり突いてみたいわ」

見知らぬ男たちが、自分の妻を完全に性的な対象として値踏みし、下卑た妄想をぶつけ合っている。
真一は、その場から動けなくなるほどの衝撃と、下腹部を貫くような猛烈な勃起を覚えたという。

その夜、帰宅した真一は、玄関を開けるなり私を組み敷いた。

「志津香! 男たちが、お前の身体を見て、エロい保育士だって噂してたんだ!
お前のその胸とケツで抜きたいって言ってたんだよ!」

興奮で目を血走らせた夫に、私はその場で服を剥ぎ取られ、貪られた。
他人の視線によって、私たちの関係はさらに泥沼へと沈んでいった。


[15] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/30 (土) 11:07 ID:AvXXUi/A No.32790
歪んだ連鎖は、私の唯一の趣味である「華道」の世界にまで侵食してきた。
私の通う華道教室の家元は、理事長の古い知人だったのだ。理事長から
「志津香先生の秘密」を共有された先生は、次の稽古の際、私を奥の特別な茶室へと
呼び出した。

そこには、先生だけでなく、理事長、そして……呆然と立ち尽くす夫・真一の姿があった。

「志津香、今日はお前のために、特別な『生け花』の席を用意した。旦那さんも、特等席で見学だ」

先生の合図で、私は畳の上に仰向けに寝かされた。
着物の帯が乱暴に解かれ、裾が大きく左右に割られる。大勢(といっても3人の男たちだが)
の目が、私の露わになった太もも、そして恥ずかしさで真っ赤に染まった秘部へと注がれる。

「素晴らしい。これほど潤い、生命力に満ちた『器』は他にない」

華道の先生が、冷たい一輪挿しの花を手に取り、私の愛液で濡れそぼった性器の入り口へと、
ゆっくりと差し込んできた。

「ひ、あぁっ……!」
クチュ……

体内に滑り込んでくる植物の茎の、生々しい感触。
恥ずかしさ。狂おしいほどの羞恥心。しかし、それを遥かに上回る圧倒的な快感が、私の身体を支配した。
多くの男たちの目の前で、着物を乱され、己の性器を「花器」に見立てられて花を生けられているという異常な状況。

「見てごらん、志津香。お前の器から、溢れ出た蜜が花を潤しているよ」
ジュブ、クチュクチュ……

花が動くたびに、私のそこから溢れ出た愛液が、畳の上にポタポタと滴り落ちる。その卑猥な音が、静まり返った茶室に
響き渡った。

「志津香……っ、志津香……っ!!」

目の前で、真一がズボンを下ろし、自分のペニスを握り締めながら、涙を流して腰を振っている。妻が完全に高貴な男たちの
玩具にされている光景を見て、彼はこれまでにない咆哮を上げて精液をぶちまけた。
それを見た私は、恥ずかしさと快感の限界を迎え、身体を弓なりに反らせた。

「んああぁぁぁーーっ!!」

私の「花器」から、鉄砲水のような愛液が吹き出し、生けられた花を濡らす。
私たちはもう、ただの夫婦ではない。他人の欲望と視線によってのみ繋がる、
快楽の奴隷となった共犯者なのだ。


[16] Re: AIが暴走した私の体験談  たかし :2026/06/20 (土) 07:50 ID:lJYOFKlM No.32858
志津香さん

その後、AIの暴走を現実世界でも再現すべく、活動されているのでしょうか?



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