2219文庫


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告白体験BBS 「2219文庫」 へようこそ!

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新スレolymp_xwmr - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: :2026/08/27 (木) 12:02 ID:KimLmy2E No.33132
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指圧マッサージ(半分実話です) - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: ある旦那 :2020/05/17 (日) 22:34 ID:TaSxIqaE No.27519
私達夫婦のエッチな体験談を聞いてください。

久しぶりの温泉旅行です

もうすぐ40代
子供を留守番させて
夫婦水入らずでの出発になりました。

車で1時間もかからないのに辺りはすっかりリゾート。
山の緑は冴え、旅館の駐車場から望む海は西日を美しく反射しています。

「ようこそいらっしゃいませ」
と丁寧に挨拶を受け部屋に案内されました。
早く着いたのでこれからお客さんが増えるだろうと思っていたら、私達を含め4組だけでした。

まずは温泉に浸かり早めの夕食にしました。

広い食堂でパラパラと席に着く温泉客。
ビールが進みそろそろ満腹感に辺りが気になってチラチラ見渡すと…

【指圧マッサージ】の看板が

「ねぇあなた、マッサージだって」
「うん、俺も気になってた。受けてみる?」
「うーん。前みたいな事になったら…どうしよっか」
「大丈夫だよ。俺もやってもらうから。玲ちゃんが嫌ならいいけど」

前みたいな…とは、同じマッサージを受けたものの、マッサージ師が妻の身体に発情したのかお尻をしつこくほぐされ、あそこまで弄られた経験があったのです。

セクシーな下着をはいていたからでは済まされない行き過ぎた行為でした。

即答したのは心配してないから、では有りません。
もう一度刺激を味わいたいからです。
妻の身体を見て欲しい…触って欲しいと…
完全に寝とられ気質が目覚めたからでした。


「お願いします」
「ええこちらこそよろしくお願いします〜」
「私が先で、妻が後から」
「なるほど、大丈夫ですよ〜。お時間は20分少々だから、お二人で小一時間ですが構いませんか?」

年齢は40代というところでしょうか。
お世辞にも紳士とは言えない、なんとなく生理的に受け付けないタイプです。

「ハイ大丈夫です」
「お願いします…」

ぎこちない挨拶の玲子。

「奥様は隣のソファーでお待ち下さいね」
わざわざ玲子の腰に手を添えて案内する師に胸がざわざわしました。

シングルをもう少し狭くしたベッド
硬いシーツがパリッと張られた中央に腰掛けます。

先ずは肩を揉まれます
うつ伏せで肩甲骨から腰
腰から臀部の上

太ももからふくらはぎ、足裏。
想定内の単調な指圧が続き二の腕をほぐされフィニッシュです。

ちょうど20分でした。

さて
問題はここからです


「奥様こちらに座って、頂きましょうか」
水を含み耳かけのマスクを取り払う施術師。

「ハイ…」

緊張気味にベッドに腰掛ける玲子
浴衣の会わせ目をしきりに気にしてます。
しかし一番緊張したのは私自身かもしれません。
ソファーから様子を見上げて落ち着かなく指遊びが止まりません。

肩を入念に解されてます。
うつむいて目を閉じて。
浴衣が気持ち外に逃げてうなじが丸出しになっています。

「お仕事は何を?」
「事務関係です」

「じゃあ肩凝りやすいですよね〜」
「そうですね…」

会話がぎこちないですね。
今あったばかりの男相手ですから当たり前か。
でも、何故か私が邪魔な気がして。
自然と離れて様子を見たくなりました。

「俺、もう一回風呂行ってくるよ。」
「えっ&#8265;」
「続きお願いします」
「あ、はい、承知しました。ハイ…」

不安そうに私を見送る玲子。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[2] Re: 指圧マッサージ(半分実話です)  :2020/05/23 (土) 13:39 ID:3E2QiwpM No.27524
半分リアルとはドキドキしますね。続きお願いします

[3] Re: 指圧マッサージ(半分実話です)  隠れ変態 :2020/05/24 (日) 10:25 ID:XGaWIXqA No.27525
勃起させて読んでしまいました。続きお願いします。

[4] Re: 指圧マッサージ(半分実話です)  :2026/03/10 (火) 03:41 ID:cGOY725k No.32627
続きお願いします。たまりません。。。。。
 


[5] Re: 指圧マッサージ(半分実話です)  カトレア :2026/08/27 (木) 02:27 ID:Gn7idBCM No.33130
こんなマッサージ、最高ですね。右手で、シコシコやってます・・・・もっと続けてください。


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ウェディングドレスの妻 - 現在のレスは180個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

レス数が180を超えました。200を超えると書き込めなくなりますので新しいスレッドをお願いします。

[1] スレッドオーナー: 佐山 :2025/10/25 (土) 02:07 ID:fm1CrgoQ No.32402
『なんでも体験告白』から移りました リライト版です。

◇登場人物

・私、佐山康則(58歳)電機メーカー勤務
 身長165p 明るい性格 腰痛、肩こり、下戸 のイメージ  
 趣味は映画・スポーツ鑑賞、ハイキング

・妻、佐山幸代(旧姓伊藤)(55歳)スーパーでレジや品出しのパート社員
 身長158cm、普通体系 黒髪、肩にかかるボブ、ナチュラルメイク、
 スニーカー、靴下、自転車、ブランドよりもトップバリューのイメージ
 趣味は庭いじり 綺麗よりも笑顔が愛らしい可愛い系

・私たち夫婦は、結婚30年、シニアらしい平凡でのんびりとした普通の暮らし

・子供(長男:大樹(28歳)、長女:里奈(26歳))ともに成人未婚、県外勤務


◇本文 〜特に同年代の男性の方に自分に置き換えて読んでいただきたい〜


桜が満開になる 少し前の休日……

私、佐山康則(58)は、遅めの朝食を終え、新聞を広げたままリビングで のんびりと過ごしていた。
カチカチと 壁にかかった古い振り子時計の音だけが、やけに鮮明に聞こえる。
今日は特別な予定もなく、ただ時間だけがゆっくりと流れていた。

部屋着(スウェットの上下)姿の妻 幸代(55)が、ベランダで洗濯物を干し終え、柔軟剤の石鹸のような香りの上に、わずかな外気の匂いを纏って キッチンへ戻ってきた。

髪を後ろでまとめ 化粧っ気のない、いつもの素朴な外見だ。

使い古されたスウェットの膝のあたりが少しだけ白く擦れているのが、私たちの積み重ねてきた生活そのものに見えて、どこか微笑ましかった。
昔は この時期になるとお気に入りのスプリングコートを着て、出かける前には熱心に三面鏡に向かっていたものだが、いつからかこの素朴な姿が彼女の「正装」のようになっていた。

綺麗というよりは、笑顔が愛らしい。その本質は30年前から何も変わっていないのだが、刻まれた目尻の皺にだけは、私たちが一緒に重ねてきた年月の重みが確かに宿っていた。

「今日は暖かくなるって言ってたけど、外はホントに暖かいよー」

幸代はお湯を沸かしながら、そう言った。
シュンシュンと鳴り始めたケトルの音が、静かなリビングに活気を与える。

「そうみたいだな…… 昨日は寒かったけどな」

私は新聞から目を離さずに返す。
それ以上、言葉は続かなかったが、それで十分だった。

コーヒーメーカーが作動している音がして、ほのかな香りがリビングにまで漂ってきた。
幸代は当たり前のように、私のマグカップにもブラックコーヒーを注いでくれた。
砂糖もミルクも入らない、いつもの味。

一口飲んだあと、幸代がふと思い出したように言った。

「あっ 来週ね、里奈ちゃん…… 友達の結婚式があるから帰ってくるって」

「え? また帰ってくるの?」

私は少し驚きつつ、思わず口元が緩む。
たしか先月も? いや まだ ひと月も経っていないだろう……。

「あの子もだけど…… 友達も、もう そういう年頃だしね」
「なんか、いつの間にか って感じよね」

カップを両手で包みながら言う声に、わずかな感慨が混じっていた。
母親として、思うところがあるのだろう。

「そっか…… で? 里奈自身は? 結婚の話とかないの?」

私の問いに幸代は、肩をすくめて にこりと笑う。

「どうかなー。 トオサン 直接聞いてみれば?」

「いやいや、やめとく……」

即答すると、幸代がくすっと笑った。

「だって焦らせたら、あいつ 余計に逃げるだろ」と私が言えば、

「特に あの子はね…… でも里奈ちゃんも そんな年頃なんだよねー……」

幸代はそう言って笑ったあと、少しだけ遠くを見るような目をした。

「なんか不思議よね」

「何が?」

「だって、この前までランドセル背負ってた気がするんだもん」

私は思わず吹き出した。

「それ、20年くらい前だぞ」

「わかってるわよー」

そう言って幸代も笑った。でもその笑顔の奥には、時間の流れへの小さな寂しさが滲んでいるようだった。

「大樹は?」

ふと気になった私が聞けば、

「仕事が楽しいみたいよ。 結婚なんて まだまだ先じゃない?」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[171] Re: ウェディングドレスの妻  小太郎 :2026/08/18 (火) 13:59 ID:WY4xqf.U No.33095
こちらは初コメです。
これから何かが起きるような予感がしてワクワクしています。

幸代さんがわざわざ康則さんをエクストラとして参加させた意図は何か?
康則さんに新郎との結婚式を見せつける為では?
式の前日の夜に幸代さんが康則さんに最後の別れの挨拶を本気でした
ように見えたのは何故か?
本当にこれが最後の別れになるからでは?
ただの撮影会なのに幸代さんは、もう後戻り出来ないとか
ごっこになるのかな? などと言ったのはなぜか?
これは単なる撮影会の結婚式ごっこなどではないのではないか?
ただの撮影会の新郎新婦役なのに、新郎に幸代と呼ばれ、
新郎のいつも通りの呼び方が「あっくん」と呼ぶほど
二人は仲がいいのはなぜか?
二人はリアルでもカップルなのではないか?
単なる撮影会なのに、なぜ涙を流すほどの本気のキスをしたのか?
本当の結婚式だったから二人は本気のキスをしたのでは?

撮影会という名目の結婚式で、あっくんと親しみを込めた愛称で呼び
人前で本気のキスが出来る相手との不倫関係を、本来であれば
隠すべき夫の康則さんの目の前であえて見せつけるという
公開不倫を幸代さんがする意図は何か?

続きを楽しみにしています。


[172] Re: ウェディングドレスの妻  東行法師 :2026/08/18 (火) 18:02 ID:FuNldCcQ No.33096
健一さん。
「式の間中、夫と視線を合わせようとしなかった妻が新婚旅行に出発するときに助手席から夫と初めて視線を合わせて「お世話になりました。さようなら」」とベル編で語られていることが興味深いです。固有名詞は異なりますがこれもリンクするように感じます。


[173] Re: ウェディングドレスの妻  ファン :2026/08/19 (水) 06:15 ID:Kgzu95Tk No.33099
続きが楽しみです!

[174] Re: ウェディングドレスの妻  だいご :2026/08/19 (水) 12:25 ID:bS1LV2Bo No.33100
他スレッドで話題?になっていたことから読ませていただきました。
初コメントさせていただきます。

皆さんがおっしゃるように元々今岡さんと幸代さんは知り合い、不倫関係で
康則さんへの決別式のようにも思えますね。
ただ幸代さんの様子からはまだ戸惑っている段階だっのを
今岡さんが無理矢理踏ん切りをつけさせたのでしょうか?
けれどこんなことを公開でしたら慰謝料も確定なんですけど
そんな事をここで言ってしまったらダメですかね。

どうなっていくのか楽しみに待たせていただきます。


[175] Re: ウェディングドレスの妻  東行法師 :2026/08/19 (水) 15:26 ID:3NdAjZac No.33102
健一さん。
ベル編との関係が気になって仕方ないです。
差し支えなければどこかの別スレで。


[176] Re: ウェディングドレスの妻  宮下 :2026/08/21 (金) 09:07 ID:ilM5moSA No.33105
続きを楽しみにしています。

[177] Re: ウェディングドレスの妻  野本 :2026/08/23 (日) 22:07 ID:wBaH7jsk No.33118
再誓式を撮影しているのは、AVメーカであって、新郎役の今岡はAV男優だった。
撮影は一変して、関係者以外立ち入り禁止になり、新婦役の奥さんは、AV男優の今岡を相手に初夜床入れを演ずるのだった。


[178] Re: ウェディングドレスの妻  健一 :2026/08/25 (火) 12:21 ID:ACPl7pC6 No.33120
楽しみに結末を待ちましょう。

[179] Re: ウェディングドレスの妻  たつお :2026/08/25 (火) 18:01 ID:gIvQMeVg No.33121
今から思えば私も結婚式の後のセックス、貪るようで激しかったなぁ・・・・
それ、奥さん経験してるんですよね
続きが楽しみです


[180] Re: ウェディングドレスの妻  カトレア :2026/08/27 (木) 01:51 ID:Gn7idBCM No.33128
僕も、ワクワク、ドキドキしています。続きも、期待です。


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新スレmelbet_kyOt - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: :2026/08/27 (木) 00:03 ID:O4rUQ/yY No.33127
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友人の妻と - 現在のレスは6個です -

[1] スレッドオーナー: 大前 晃 :2026/04/23 (木) 15:14 ID:9Tdfv70I No.32695
はじめまして。文才能力も低くたまらないかと思いますが、投稿してみたいと思ったのでつまらなかったら、無視して欲しいです。
過去に起きた知り合いの奥さんとの出来事を描きたいと思います。


[2] Re: 友人の妻と  大前晃 :2026/04/23 (木) 17:32 ID:9Tdfv70I No.32697
私は、大前晃55歳 3年前の正月に妻由輝子当時50歳と娘咲当時24歳が妻の実家に帰省からの帰路に高速道路の多重事故に巻き込まれ病院に救急搬送されたが、二人が亡くなってしまいました。現在は、1人暮らしで小さな会社の社長として頑張って生活をしてます。精神的なショックも大きく遊ぶことなく仕事に打ち込む毎日を繰り返して3年が。たまに息抜きしろと若い頃からの友人から飲みや、サウナなどに誘ってもらって
、精神的に助けてもらっていました。その友人とは、子供が同級生で中学卒業まで近所に生活してて、家族ぐるみのお付き合いをしてました。今は、隣町 車で1時間くらいのところで暮らしてます。中川雅史55歳 奥さん和代50歳 娘の同級生の娘さんは結婚してるそうです。妹さんが社会人で社会人として1人暮らしをしてるそうです。
8月のお盆休みの時に中川からTELが
「お久しぶり、盆休みに久しぶりに飲まないか?」
私「久しぶりに行くか!でもいいのか?帰省とか?お墓参りとかいくんじゃないのか?」
中川「仕事が入って俺だけ帰れなくて1人で家に居るからさ!たまには、付き合えよ!」
私「わかった。じゃあ、いつもの店で!」
特別予定もなくお盆を過ごすつもりだったが、一晩だけ久しぶりの友人との再会の宴が決まった。
当日は、お盆休みだったこともあり早くから行けるため、18時にお店に着いた。すでに中川は、到着しており店内に入ると手を上げて私を呼んだ。
 「大前!」「こっちだ!」   私が「早いな!もう酔ってるんじゃないのか?」
「暑いし駅から歩いてきたから喉がカラカラで我慢できんかったわ!」
そこから毎回同じように楽しく会話をしたり、落ち込んでる私を励ましたりと時間が過ぎていきました。 ピッチが早かった中川が悪酔いしたのか
「大前、お前もまだ元気なんだし夜の方はどうしてる?風俗くらい行ってるのか?彼女作ったら?」
などと下の話をしてきました。
ここ最近、酒が入るとそっちの話題をだしてくるようになり
私は、「若いって?同い年やろ?中川は、そんなに精力あるんか?奥さんと激しいのか?俺は、彼女作るほど元気ないし、そもそもモテないし!風俗なんて今更行かないよ!」
といつもの返事を  ところが今回の飲み会は、開始が早かったせいか中川が悪酔いしてて饒舌になってました。
「俺は、もう何年もご無沙汰だよ。夫婦じゃやりたいと思わないし!お前のとこだって生前してなかったやろ?」
と言ってきました。確かに私も妻との行為は、何年もレス状態でしたから
「俺も同じだよ!ずっとレスだったし。もう忘れたよ!」
と少し思い出して悲しみもありましたが、こんなやりとりを何回かラリーしてたら中川が
「そうだよな!俺らの歳で彼女って出会うキッカケもないし、相手にしてもらえんもんな、大金積み上げたらわからんけど」「そうや、うちの嫁さんどうや?色気もない普通のオバはんやけど。土日パート休みやしどこか連れてってくれんか?」と予想もできないことを言ってきた。たぶん酔ってるから言ってるだけで、明日には忘れてるんだと思い
「そりゃあ嬉しいけど、奥さんが嫌がるって!」と返事を こんなやりとりをしてたら終電の時間が迫ってきたのでお開きになって帰路につきました。


[3] Re: 友人の妻と  スナフキン :2026/04/23 (木) 20:53 ID:KMgZ8AcU No.32700
とってもワクワクしてしまう滑り出しですね。
お話の先がとても楽しみです!!


[4] Re: 友人の妻と  大前晃 :2026/04/24 (金) 12:09 ID:8rptGvcA No.32703
スナフキン様
コメントありがとうございます。

翌日 二日酔いで昼過ぎまで寝てたんですが、スマホの画面にLINEの着信がありました。
開いて確認すると、中川からでした。
「昨夜は楽しく飲めたかな?ちょっと飲み過ぎて気持ち悪いよ。
昨夜の話だけど和代(奥さん)とデートの件だけどマジだからいつから開始する?」 と
まだ二日酔いで気持ち悪い状態でしたが返信を打ちます。
「おはよう、昨夜はありがとう。和代さんがOKしないだろ?俺的にはたのしみだけど」と返し二度寝をしました。
盆休みも終わり通常の生活に戻って一週間くらいした昼休みにまた中川からLINEがきました。
「おつかれ! 嫁に大前のこと説得したから!いつデートする?」
と すっかり忘れてたことなのでびっくりしましたが、ぼんやりとした記憶を思い出し 半分迷惑だなとも思ってましたが、中川の気持ちも嬉しく思い断るわけにもいかないなと思い返信しました。
「 おつかれ!マジなんか?俺も嬉しいけど8月盆休みあったから仕事溜まってて忙しいんだよな。」
と返信 夜になって中川から
「じゃあ来月の一週目の日曜日でどうだ?嫁も予定ないらしいし、1日デートしてこいよ」 とLINEが
「マジか?ありがとう。待ち合わせとかどうする?迎えに行くと近所の目もあるし◯◯駅の西口で待ち合わせとかにしようか?時間は9時くらいで良いかな?」
数分後中川から 「わかった。◯◯駅西口に9時な」と
中川の嫁の和代さんとは、妻子の葬儀の時以来会っていない。あまり活発なイメージでもなくそんなに今までも会話してないように思う。


[5] Re: 友人の妻と  健一 :2026/05/03 (日) 10:37 ID:jV75124o No.32722
大前晃様。初めまして。私もそうですが人生様々ですね。

友人様も納得の上で和代様との婚外恋愛になるのでしょうか?

奥様、お嬢様を亡くされた悲しみはなかなか癒えないとは思い
ますが、これからの人生が豊で穏やかな道程になるように祈っ
ております。


[6] Re: 友人の妻と  鞠子 :2026/05/09 (土) 21:50 ID:pXMTJr6M No.32729
女性の中の魔性が動き出しましたね。


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昭和の温泉ストリップ劇場 - 現在のレスは63個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ガロア :2023/06/14 (水) 14:27 ID:SKZ3KZ7E No.30861
プロローグ
昭和の終わり頃に妻とある温泉によく行っていました。その温泉は、男性向けの遊びが多いことで有名な温泉でした。
その当時私は30才、妻は18才、ちょうど一回りはなれた夫婦で、まだ子供もおらず、結婚して半年がすぎ少し刺激を求めて、休みには外出して妻にちょこっと露出をさせたりして刺激がエスカレートしているところでした。
そのころ私は高校の数学の教師をしていました。妻の名前はみれい、彼女が2年の時にクラス担任になり、数学が苦手な彼女に教えるため、家に来るようになった頃から、自然と付き合い始めた感じです。彼女は幼いころ交通事故で両親を亡くしたので、祖父母の家に引き取られて育てられていましたが、高校を卒業すると、いつまでも祖父母に甘えたくないということで、祖父母に許しを得て、早く結婚することになりました。そんなみれいは、背は少し低く童顔で色が白く、眼がとてもきれいな少女でした。幼く見えるので良く中学生に間違えられました。
しかし、その顔や身なりからは想像できない性癖をもっていました。それはど淫乱の露出狂で、何にでも好奇心が旺盛なところでした。高校生の頃は、先生と生徒の関係ということもあり、歳のはなれた兄と妹のような付き合いで、一緒にお風呂は入ったり、キスや、いちゃいちゃはしていましたが、みれいに求められてもセックスは記念日にしかしていませんでした。高校を卒業すると同時に解禁するとみれいの淫乱が開花したように思いました。大学生になるとお酒が好きになってきましたが、お酒に弱くて酔うとすぐに服を脱いだり、誰が居ても人前でもオナニーするような性癖になりました。しかし、みれいは私の言うことは聞くので、私の許しが無ければじっと我慢していました。
その当時私はまだ若く精力はありましたが、毎日2回、3回とセックスが続くとだんだん疲労がたまって来るので、みれいは欲求不満気味でした。
みれいのおま〇こはわれめの上に産毛がほんの少しあるくらいで毛がほとんど生えてなく、きれいな縦筋が見えました。またクリトリスを舐めたり、こすったりするとすぐに潮を吹いていってしまいます。一度いくと、続けて何回もいくので、一度の挿入中に20〜30回くらい普通にいっていました。われめの中はきつくて、いくときはぎゅーんと締るので、とても気持ちがいいです。
というような状況で、今回は楽しい刺激を求めて1泊で温泉にいくことにしました。
宿は、この温泉の中でもHなコンパニオンさんが呼べたり、混浴の露天風呂があるという刺激が強そうな旅館を選んで予約をしました。


[54] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  昭和生まれ :2024/04/30 (火) 23:32 ID:8RGQ.G9s No.31325
ガロアさん
昭和のストリップ劇場を思い出させて頂いてありがとうございます。
時々でもいいので、続きをアップして頂いたらうれしいです。
よろしくお願いいたします。


[55] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ガロア :2024/05/12 (日) 08:55 ID:UrnyPUO6 No.31370
昭和生まれさん、ありがとうございます。
遅くなりましたが続きをアップします。

2週目の状況
こうして、2週目も金曜日、土曜日ともに大盛況のうちに終わりました。私がスポーツ新聞を買ってみるとストリップ劇場の宣伝欄に小さな広告が出ていました。外人マル秘マリア、ニコル、女子大生タッチ&ボラ、マル秘わかば、毎週金、土は特別参加ロリータアイドルマル秘みれい。詳しい内容は分かりませんが、何かを期待させる興味深い広告でした。
口コミと広告の影響で、週末のストリップ劇場と温泉旅館は、以前のように来客がもどってきました。


[56] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  :2024/06/13 (木) 14:03 ID:FcQCiH0E No.31467
懐かしいです。よく行きましたよ。今でも、はっきり思い出されますね。続き
もよろしく・・・


[57] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  昭和生まれ :2025/01/31 (金) 11:47 ID:IVCj32so No.32028
あげ

[58] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ガロア :2025/11/01 (土) 20:18 ID:wN6tq8UU No.32428

再開します。

2週目の状況
こうして、2週目も金曜日、土曜日ともに大盛況のうちに終わりました。私がスポーツ新聞を買ってみるとストリップ劇場の宣伝欄に小さな広告が出ていました。外人マル秘マリア、ニコル、女子大生タッチ&ボラ、マル秘わかば、毎週金、土は特別参加ロリータアイドルマル秘みれい。詳しい内容は分かりませんが、何かを期待させる興味深い広告でした。
口コミと広告の影響で、週末のストリップ劇場と温泉旅館は、来客がもどってきました。


秋の行楽シーズン
それから、みれいは毎週金曜日、土曜日にストリップ劇場の舞台に立ちました。月曜が祝日の時や大学が月曜日休講の時は金曜日、土曜日、日曜日の3日間出演しました。
おりしも、秋の行楽シーズも重なって温泉ストリップ劇場を訪れる観光客が増えて、温泉旅館も大盛況になりました。
そんな時、金曜に旅館についた時に女将さんから仕事を頼まれました。
「来週の金曜日にお座敷で宴会を予約されたのだけれど、余興でお座敷ストリップショーが出来ないかと依頼されたんだけど、依頼主は、毎年宴会をして頂いている建設会社の社長で、取引先に大口受注の件で○○旅館でお礼をしたいと申し入れたところ、先方から最近、温泉ストリップ劇場の口コミを聞いたらしくお座敷ストリップショーが出来ないかと言われたそうなの。」
「それで、ユミちゃん、みさとちゃんにも可能かどうか聞いて、了解をもらったのだけど、お座敷ストリップショーでまな板ショーも見みたいと言われたので、みれいちゃんにお願いできないかなと思って、・・・出演料は、10万円でどうかしら」 と言われました。
みれいが、「時間はどれくらいですか?」と尋ねると、女将さんは「宴会は18時からで余興は30分後くらいからで、最初はユミちゃん、みさとちゃんのバラバラショーとタッチショーで持ち時間が25分でその後がみれいちゃんのダンスショーとまな板ショーが30分を予定しているの」と言いました。
 ということで、みれいは初めてのお座敷ストリップとまな板ショーを経験することになりました。


[59] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ガロア :2025/11/02 (日) 09:56 ID:s2D5nraw No.32430
お座敷ストリップショー
当日の宴会が始まりました。宴会は、大広間の宴会場の舞台が見える位置に左右に席を設けていました。30分すると、ユミちゃんとみさとちゃんが宴会場に出て行きました。女将さんが紹介した後、アップテンポな曲が始まりました。曲に合わせて、スポットライト照明がパラパラにあわせてリズミカルに動いていました。3曲が終わると、スローテンポな曲に変わり、女将さんがこれからタッチショーですと、アナウンスしました。
ユミちゃんとみさとちゃんは、二手に分かれて拍手が多い方向に向かいました。会場には、接待をする側の企業の社長や幹部社員、若手社員併せて男性10名と接待される側の企業も社長を含めて男性10名と接待係の秘書の女性が3名、お色気コンパニオンが5人いて、社長や幹部社員を接待していました。
ユミちゃんとみさとちゃんは、先ず両方の社長の手を拭いてタッチショーを始めて、その後幹部社員、若手社員へと変わって行って一通り回ると、今度は交代した反対側の社長の方をまわりました。一回転ずつ終わると最後にオープンショーをして宴会場を出て行きました。
いよいよみれいの出番です。
予定より早く、みれいは温泉にいき、体を洗って戻ってきました。これからお待ちかねのお座敷まな板ショーです。
すると、接待される側の社長が立ち上がり「うちの若いもんと社長の会社の若いもんが勝負して勝ったほうが上がるようにしよか? 勝負はみれいちゃんの肛門の皺の数で近い方が勝ち」と言いました。
肛門の皺の数の勝負は、接待する会社の若いもんが 18本、接待される会社の若いもんが12本で、みれいちゃんの皺は、肛門をアップにしてみんなで数えたところ13本で、接待する会社の若いもんが勝ちました。
いよいよ、みれいのまな板ショーがはじまり、勝負に勝った若者が優越感と興奮で短時間で昇天しました。
負けた方の若者は、悔しそうに見ていました。


[60] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  :2025/11/18 (火) 10:11 ID:Md2iLizM No.32446
ガロア さん、よろしくお願いします。私も後期高齢者となりまして
昭和時代が懐かしです。

30代の独身時代の頃、農業をしていた父の代わりに農業資材を購入した業者の
二泊三日の招待旅行に参加しました。バスに乗るなり飲食が始まりました。
飲んで食べての、当時の田舎の風景には慣れていましたが、飲まれるほどに
賑やかなりました。

昼食時には酔っておられる方もありまして、観光地巡りもそこそこにして
旅館に早く着きましたので直ぐにお風呂に入りました。
大きな露天風呂、入り口に男の暖簾が掛けてある入り口から入りましたが
中ほどに竹の仕切り、大きな置いてある殺風景な景色でした。

早い時間なのでお客さんも居なくて私は泳ぐように足をばたつかせ
ていました。
後から風呂に入ってきた方が竹の仕切りの方へ進まれるので私も付いて
行きました。竹の仕切りの間から、女性見えるのに興奮しました。さらに横隅へ
付いて行きますと大きな岩の影に女性の声が聞こえました。

女性はあらあら知らない人ではないわねの虚勢が、裕ちゃんと呼ばれ手招きされたのは
湯気でぼんやり、見える顔は隣のオバサンでした。初めてなのね、ここは混浴よ
あっちへ行きましょうよと誘われ岩陰へ。

あんたの母ちゃんに頼まれたのよと言われ、ほっとしました。見るのも触れるのも初めて
恥ずかしくてオバサンの顔を見れませんでした。オバサンの手が股間に触れられ
私の手はおばさんお股間へ導かれ、落ち着きました。いいかね今夜は裕ちゃんと書くから
美佐子と書いてねと念を押されました。

宴会時のゲームは、名前が合致した方から呼ばれました。私はその時も部屋割りとは
知りませんでした。隣部屋とは襖が間仕切りの部屋に、私とオバサンの布団くっ付けて
敷いてあり、床入りでした。私が教えてあげるからとオバサン導かれての初夜でした。

お隣は、あの小百合さんと店長さんだよ。凄いでしょう、今夜は眠れないわね。オバサンは
妊娠の心配がないので好きなだけすればいいよ。優しいオバサンは朝まで裸でした。

大人の世界、懐かしい思い出でした。翌日は天然温泉の宿でした。始めて見るストリップ劇場
何よりも女性客が多いのに驚きました。ガロアさんのように驚きの連続でした。


[61] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  昭和生まれ :2025/11/20 (木) 06:33 ID:k6L/PYo. No.32453
ガロアさん
再開ありがとうございます


[62] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ケン :2025/12/31 (水) 11:28 ID:zA8aZ6.o No.32517
平成に変わったばかりに私も自粛明けの社員旅行で石◯温泉にて、初体験をしました。
あっ、ここは書いてはいけなかったかなぁ?


[63] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  カトレア :2026/08/14 (金) 01:39 ID:AcdvIQgM No.33075
昭和世代です。よく、お世話になりました。忘れられない思い出ばかりでした。今の私は、このおかげです。一人前になりましたので・・・感謝、感謝でした・・・


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熟年になってからがもててる!? - 現在のレスは89個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 熟年おじさんおばさん夫婦 :2026/05/01 (金) 12:48 ID:MLtyTexM No.32719
スワップ歴ももうすぐ20年近くになる50代の夫婦です。子育てが終わってすぐに当時交際誌がある時代で
ホームトーク誌、オレンジピープル誌でデビューしたのですが見た目もぱっとしない夫婦なのでお返事も少な
く数組と長く付き合っていたのですが最近皆さん引退していて寂しく思っていた時にネットで募集したのです
がやはり返事は少なかったのですがその中で何通か熱心な20代のという夫婦から返事が来たのですが流石に
年齢が離れすぎてると思い妻と躊躇してた時にかつて仲人をした部下夫婦が遊びに来たいと言ってきました。
断る理由もなく子供を連れてきました。まだ小さい子供は孫のようで可愛く妻と奥さんが子供の相手をしてい
る時に彼からこれといって1枚の紙を渡されました。「僕たちが中村夫婦(仮名)です。」そこには私達との
メールのやりとりがありました。「ルール違反なのはわかっています。でも本気なんです僕たち」といいいま
す。「この画像見た気時に畑田(私)さん夫婦ってわかって返事したんです。」といいます。「そうかばれた
のか。でも君達ならこんなおじさんおばさんでなくていいだろう」というと「いえ、年上の人がいいんです。
実は僕は奥様に憧れてて、妻も畑田さんに憧れていて」というと「でもな、妻がなんていうか」と言った瞬間
に「私はいいわよ、あなた」と妻の声が聞こえた、振り向くと「聞いたわ、あきちゃんから。私はいいわよ。
それともあなたはあきちゃんはだめなの?」と言います。妻の隣にいる彼の奥さん、かつての部下が頬を赤ら
めながらも頷きます


[80] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/07/21 (火) 05:57 ID:XaXp45gY No.32977
娘が出た後に家を色々リフォームしました。特にこの部屋は襖でつながった2部屋でしたが娘のピアノの
部屋を含めて3部屋を仕切り横でつながった部屋に改装しました、もちろん外に音がもれないように防音
にしました。妻はまさくんのチンポを握ると妻の部屋に向かいます。私はあきちゃんの腰を持つとあきち
ゃんは私のチンポを妻のように握ります。部屋に入ると私は録画スイッチを押します。両方の部屋は撮影
が出来るのです。あきちゃんは寝かせてあった娘を見ておむつを替えています。少し起きたようですがす
ぐに寝たようで「パパ」といいながらベッドに上がってきます。「あき」というとキスをすると積極的に
キスしてきます。私の手はあきちゃんのピンクのおまんこを触るとそこはもうぐちゃぐちゃになっていま
す。あきちゃんは嬉しそうに私の手を受け入れて「パパ」というとおじさん真っ黒なチンポを握るために
身体の向きを変えます。「あん、パパのチンポ凄い、硬くなってきてる」としごきながら舌を出して先走
りを舐めとっています。私はあきちゃんのまだ未発達のクリを舐めます。そこは皮も剥け多分私以外に舐
められた事のないピンクの真珠です。年甲斐もなく私は自分のものが出した後でも硬くなっているのがわ
かります。「パパの私の両手でも握れないし指も回らない。私もうこれじゃなきゃだめ」というと亀頭を
頭から咥えます。ちょっと前までしゃぶった事がなく歯も当たったていた彼女のフェラテクは上達してい
ます。私はあきちゃんの桜貝を開き中を舐めます


[81] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/07/21 (火) 23:06 ID:cyGpnSgc No.32982
さあ、いよいよ別々の部屋での何回戦目?かのプレイ突入ですね。
読んでる私の方は日にちも経過していますが何度射精しても
たまりませんね。   つづき待っています。


[82] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/07/24 (金) 05:51 ID:yuru52uc No.32998
あきちゃんはおじさん真っ黒チンポを美味しそうに咥え舐めまくりながら色々してきます。
女の本能なのか男のおじさんのツボを見つけてきます。妻も新婚の頃はそうでしたし、さ
っきもそうですがまさくんのツボはもう把握していると思います。あきちゃんは私が感じ
る場所を見つけると舐め方も強弱つけたりと工夫しながら積極的にしてきます。過去に夫
婦交換で寝取った奥様方もそうでした。ただ、あきちゃんは若いからなのか無垢だからな
の柔軟で全てをすぐに吸収して次にいかします。気が付けばあきちゃんは亀頭、竿、そし
て玉まで舐めつくしてまた亀頭に戻ってきた来たのですが先ほどとは全く別人のように上
手くなって更に工夫しようとします。そして私は桜貝のようなきれいな貝を開き、ピンク
真珠を舐めながら貝の中におじさんの指を入れて確かめます。そこは最初と違って硬い穴
から蠢く淫らな穴に変わっています。私の指を締め付けながら奥に誘うように吸い付いて
きます。そしてさっきとは違ってかなり大きな声で喘ぎます。かつての妻もそうでしたが
あきちゃんも恥ずかしくて声を我慢していたのでしょう。2人きろで防音で一つ部屋をま
たいでいるので直接聞かれることもありませんからきっと安心してしているのでしょう。
私はあきちゃんの中をゆっくりと触りながら彼女のポイント見つけていきます。あきちゃ
んは何度か軽くいったようですが私のチンポを握り声が出て口から離してもすぐに咥え直
します。


[83] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/07/24 (金) 22:32 ID:WFapLG8c No.33003
あきちゃんもの凄い速さで性の成長を、お主人の指導の賜物ですね。
別々の部屋で遠慮のない大きな喘ぎ声が聴けるか如何に・・・  


[84] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/07/28 (火) 13:17 ID:HEQ.B7m6 No.33017
あきちゃんが私の部下として初めて挨拶された時に愛嬌があり笑顔が可愛い子だな思いました、
そして妻に似ているとも思いました。うちの事務員は制服がありそのせいかあきちゃんは俗に
いうかなりのぽっちゃりに見えました。その頃からあきちゃんとみんなに言われ男女に可愛い
がられるタイプでした。実際に脱がすとおっぱいやお尻が大きいだけでなく、くびれもありま
すが制服のせいかまん丸にみえているだけだったようです。それに彼女は天真爛漫でセックス
に無縁に思えましたが今のあきちゃんは清純派から脱皮したようで、親父真っ黒チンポにむし
ゃぶりついています。それを見て私はあきちゃんのまだ穢れを知らないように綺麗なクリやマ
ンコに貪りつきます。そしてあきちゃんの一番感じる場所と強弱を見つけると一気に責めます。
するとすぐに「だめ〜〜パパでちゃうよ」と叫ぶとお腹がへこむとまんこから一気に潮を吹き、
「イク〜」と叫びまんこを口に押し付けてきます。「パパ、パパ愛してる〜」と叫ぶと気が遠
くなったようです。


[85] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/07/28 (火) 23:10 ID:JxO6EqA2 No.33020
あきちゃん、声も喘ぎも 遠慮なしで父子相姦楽しんでる
どれだけ気持ちいいんでしょうね。
             ぼちぼちとつづき待ってます。


[86] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/08/04 (火) 03:03 ID:.8VylhF6 No.33043
あきちゃんの若い体液を全て舐めとると向きを変えてぐったりしているあきちゃんを抱きしめると無意識なのか
抱きしめ返して顔を埋めてきます。しばらくそのままでいると「パパごめんなさい、気持ちよくて我慢できなか
った」というので「そうして?」「その・・・パパの顔に出しちゃったから、その臭くなかった」というので、
「あきのは美味しかったよ。あきが嫌でも、また飲んじゃうからね」というと顔を埋めます。「ありがとう」と
いいながら甘えてきます。「あきちゃん、どうして私なんだ。吉井や神崎なんかの方がダンディで格好いいだろ
う」というと「あの人達嫌い、パパがいい」といいます。私と同世代で出世している連中です。多分、女子社員
にも人気があると思うのですが「あの人達、私みたいなブスとかデブには厳しいの・・・みきちゃん達にはエコ
贔屓してるの、だからあの人達私達の中には嫌いな人多いよ」といい甘えてきます。そんな面があるのかと思っ
ていると「パパはみんなに優しくて・・・だからみんなに人気あるの」というとぎゅっと強く抱き着いてきます。
「パパ抱いて、パパ好みの女にして何でも言う事聞くから、とられたくないの」と切なさそうな目で見つめてき
ます。「あき」というと私がキスするとあきちゃんはうれしそうに応じます。私はセックス前の濃厚なキスが好
きなのであきちゃんにキスを教えます。舌を入れてあきちゃんの口の中を舐めまわしおじさん唾液をいれるとあ
きちゃんはうれしそうに飲みます。そしてあきちゃんの舌を私の口の中に誘い込みます。あきちゃんは舌足らず
な可愛い声なので舌は短いかと思っていましたが細長い舌で舌同士が絡み合います。妻も長い方だと思いますが
あきちゃんのは細めの舌なのでおじさんの太い舌に絡み合ってきます。前にも書きましたがあきちゃんはあっと
いう間にキスも上手になります。


[87] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/08/05 (水) 10:51 ID:dxByD12w No.33047
あきちゃん娘さん、ご主人を本当に大好き愛してるみたいで羨ましい。
私の愚息もご主人に習って奮い立たせています。

梅雨明けし、毎日猛暑でたまりませんね、お体お気を付けいただき、
つづきを期待して楽しみに待っております。


[88] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/08/12 (水) 03:09 ID:V7EV1gPA No.33069
キスを終えると自然にあきちゃんが私のを舐めてきます。キスを教えたせいなのかさっきよりも舌使いが
更に上手になっています。まさくんほどではないですが自分でもびっくりするほど硬くなっています。
あきちゃんの顔を見るとあきちゃんも私をみます、そこにはさっきまでの可愛いあきちゃんから妻そっく
りのメスの顔になったあきちゃんがいました。それは私が愛した女の顔にそっくりで私は我慢していたも
のが噴き出しました。あきちゃんを自分のものにしたいと思うと69になり、子供一人産んだとは思えな
いきれいなまんことピンク真珠のようなクリを舐めていました。それもさっきとは違ってじらしてあきち
ゃんが欲しがるようになめると「パパ、切ないよ。いかせてよ」とおねだりしてきます。そしてあきちゃ
んは「パパ、だめでちゃう〜」と叫ぶと潮吹きして身体を反らせます。私はゆっくり身体の向きを変え、
あきちゃんの足を開くと「パパ」と甘えた声をだします。「あき、パパあきがほしい。まさくんから奪う
から、パパの女にするからな」というと「うん、あきパパの女になるね。ママから言われたのあの人はマ
マのものにあうるから私はパパのものになるのよと言われたの」とあきちゃんが言います。妻はすでにあ
きちゃんを説得していたのです、今頃まさくんは妻のオスにされてるだろうと思うと「あきはパパのもの
になりたい」と聞くと「パパのものになりたい、ママにいわれたからじゃなくて」といい、目を瞑りキス
を求めてきます。私がキスするとあきちゃんが私のものを自分の入り口に宛がいます。「パパあきの匂い
本当に大丈夫?」と聞くので「あきの匂いは良い匂いだよ。もうパパのものだから」というと頷きます。
「きてパパ、めちゃくちゃにして」といいます。私は再びキスするとあきちゃんは私のものを入れようと
します。私は「あき」というとそのまま入れます。あきちゃんのそこはさっきと違い目覚めたメスの穴に
なっていました。熱くぐちょぐちょでいながら私のものに吸い着き奥へ導くようにヒダが蠢きます。私は
まさ君とは違いますがあきちゃんの足を抱えながら強く奥までいれ引き抜き強く押し込むピストンを繰り
返します。あきちゃんはさっきと違って歓喜の声をあげ淫らに腰を動かします。それは新婚時代セックス
覚えたての妻のようです。


[89] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/08/13 (木) 00:14 ID:PmUp4Pww No.33072
あきちゃん素敵ないい女に成長していますね。
すごい凄い、ご主人の指導の賜物  つづきお願いしますね!!



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妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで - 現在のレスは20個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ひろ :2022/11/28 (月) 22:14 ID:Wc9ozCpo No.30430
ダイニングキッチンのシンクで私に背を向け洗い物をする妻の静枝、さっきから機嫌良さそうに鼻歌を口ずさみながら、時々

「本当に行っていいのね?」

と、何度も同じ質問をしてくる、その度に

「ああ、その日は僕もいないし一人で家に居るより、おまえもたまには楽しんでおいでよ」

と私は同じ答えを繰り返していた。

妻静枝43歳、私39歳

息子が独り立ちし、二人っきりの生活が始まって半年、私の仕事の関係で月末の一週間は隣県に出張するようになり、静枝は一人で家に居るのはつまらないと、隣県への転勤を控えた私の上司奥から紹介された個人経営のレストランでパートを始めて一ヶ月経とうとしていた。

そして明後日からの定期短期出張を控えた私が仕事から帰ると、一緒に夕食を取りながらようやく仕事にもなれた静枝の為、ファミレスの若いアルバイト君達が歓迎会兼ねた飲み会を開いてくれると嬉しそうに話してきた。

私は“歓迎会”が開かれるのは静枝が話す前から知っていたので、変な勘ぐりをする素振りも見せず、歓迎会への参加を快諾するとあからさまに静枝が嬉しそうな顔をする。

それからずっと上機嫌な静枝、食事が済んでからも嬉しそうとわかる雰囲気を出しながら洗い物をしている。

そんな静枝のスキニージーンズに包まれた尻、久しぶりにじっくり観察する。
若い頃に比べて脂がのった熟尻、まるで水風船みたいにタプタプと揺れる双臀は若い頃になかったいやらしさが詰まってるようだ。

“静枝は輪姦されてどんな声を出すのだろうか…”

と“歓迎会”で奴らは熟れた静枝の体にどんな責をするのか…と、想像すると年甲斐もなくズボンの中でムクムクと勃起してくる、勃起したのを静枝に悟られないように。

「ちょっと、明後日からの資料を纏めるから」

と、私が仕事部屋にしている納戸に行こうとすると

「コーヒーでも淹れようか?」

と、静枝が気を利かせてくる、私はそれをやんわりと断り、納戸に籠もるとPCを立ち上げ、アダルトSNSを開いた。

そしていつものようにある会員のスレッドを開き、新しい書き込みがないか確認する。

スレッドのタイトルは【このムカつくババァを肉便器にします】と書いてあり、トップに軽く目線が入った妻、静枝がファミレスの制服を着て働く写真がアップされていた。


[11] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2023/05/30 (火) 17:06 ID:LwxPvslc No.30841
玲子は目隠しされたままだが、四肢の自由を奪っていた拘束を解かれると、今度は首輪と手足に枷を着けられた、どちらも分厚い革製の本格的なやつだ。

「玲子、来い」

「あっ、はい…い、痛い」

山田が玲子の髪を鷲掴みにすると、ベッドから引きずり降ろしそのまま引きずるように家の中を移動する。

目隠しされたままとはいえ自分の家だ、玲子には夫婦の寝室からリビングへ連れてこられたことは分かる、誰かに背中から突き飛ばされると手足は自由になっているが視界を奪われている為、バランスを崩し床に転がる。

「起きろよ」

山田の声に身体の痛みに耐えながらノロノロと跪いたような格好になる。

「今まで逆らってたんだ、先にしゃぶれよ」

そう言って鼻先に押し付けられる肉棒、ツンと鼻孔を刺激する牡の匂いがする。

声のする方から目の前にいるのは山田以外の男らしいが目隠しされている玲子には誰かわからない、匂いを頼りに肉棒に手を添えようとする。

“パンッ”

玲子の手が肉棒に触れた途端、目を背けたくなるぐらい大きな音を立てて玲子の頬が打たれる、目の前の男が打ったようだ。

「今まで焦らしてんだから手は使うなってよ、口だけでやれってよ」

山田が笑いながら言う

「ご、ごめんなさい」

そう言っておそるおそる口を開くと、何の遠慮もなく肉棒が玲子の唇を割って口腔内のねじ込まれた。

「ん、んぐぐ、んぐ」

遠慮ない相手に息苦しいくぐもった声を出す玲子、そんな玲子の左右の手を誰かが取り2本の肉棒が握らされ、まだまだ形の良い乳房にも沢山の手が伸びる。

視界が奪われて何人か分からないが、いつの間にか玲子を囲んだ男達が玲子の体を嬲る。

「そいつを口でイカせたらマ○コに挿れてやるよ」

山田の声と同時に口唇奉仕してる相手が玲子の頭をガシッと掴むと

「ああ、玲(れい)君ママ イ、イッちゃうよ」
(?!)
と少し幼く、切ない声と同時に腰を激しく振り、玲子の口腔を激しく犯す、と同時に視界を奪っていたアイマスクが取られる、目の前にいたのは玲子の息子、玲司(れいじ)の同級生の山田雅紀(やまだ まさき)だった。

「あっ、出る」

奉仕相手に驚愕している玲子と違い、雅紀は間抜けな声と同時に玲子の口の中に遠慮なく大量の精子をドクドクと放つ

「こいつ俺の弟、出した精子は全部飲めよ」

そう言って山田が奉仕相手の紹介をする、その相手が息子が小学校に上がる前から家によく遊びに来ていた子だと知って呆然とする玲子に

「おばちゃん僕達も早くさせてよ」

と周りの男達が催促する、玲子を囲んでいた男達も息子の同級生達で名前も知ってる子ばかりだ、リビングには山田兄弟とパート先の大学生達と合わせリビングには10人以上の男達が全裸で勃起させながら玲子の身体を舐め回すように視姦していた。

「あー気持ちよかった」

好きなだけ玲子の口の中に射精した雅紀、ようやく玲子の口から肉棒を引き抜くと、ぽかんと開けたままの玲子の口からボタボタと乳房に精子が溢れる。

「まぁ、こいつら来年から中学だしさ、まぁオナホ代わりの女でも用意してやろうと思ってさ」

山田の説明を聞いても頭がついていかない玲子、さっきまで自分の口腔を犯し、その際に手を使おうとした自分の頬を躊躇なく力任せに打った相手が自分の息子のクラスメイトで、よく知っている子供だと知ってぽかんと口を開けたまま呆然としていた。

「どうしたのおばさん?僕はこないだ『今度遊びに行きます』ていった約束を守ってるだけだよ」

雅紀が言ってるのはこの間、夕方のスーパーで買い物している時にお使いに来ていた雅紀とあったときの雑談のことを言ってるのだろう、たしかにいつでも遊びにおいでと言った記憶がある。

「だからこれから『遊ばせて』もらうよ」

雅紀の話を聞いてもショックで返事の出来ない玲子

「なんだよシカトかよ、ってか汚いなぁ」

雅紀は何も言わない玲子に少し苛つき、そう言って玲子の乳房に溢れた自分の精子を見ながら玲子の腕を引っ張り床に転がす。
ショックで抵抗出来ない玲子、されるがまま仰向けで足をM字にされる。
その頃にはさっき玲子の口の中に好きなだけ射精したはずの雅紀の肉棒は力をとっくに取り戻しており、そのまま同級生の母に覆いかぶさるとぎこちなく挿入、すぐに挿退に合わせリズミカルな激しく肉がぶつかる音に混じって湿気ったいやらしい音がする。

「おい雅紀ずるいぞ!」

抜け駆けする雅紀に焦った他の子達も慌てて床の玲子に群る。
みんな未経験だったが、小さい頃から知ってるクラスメイトの母親を自由にできると興奮し、また集団心理でお互いより凄いことをしようと、玲子の乳房が力任せに揉みしだかれ乳首が捻りあげられる、もちろん玲子の両手はそれぞれ肉棒が握らされている。

「あっ、あっ、す、凄い」

媚薬と散々生殺しにされた後の挿入、ぎごちない腰の動きでも熟した身体に快感が走ると声が漏れる。

「どこが気持ちいか言ってみろよ」

大人、それも友人の母親を感じさせていることで調子に乗った雅紀が玲子に聞くと

「あ、あそこがき、き、気持ちい、いいです」

行き絶え絶えの玲子の答え、それを聞いて雅紀が腰を振りながら遠慮なく玲子の頬を打つ

「マ○コ気持ちいいだろ!」

「ご、ごめんなさい、マ○コが き、気持ちいのぉ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[12] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  Pp :2023/05/31 (水) 00:07 ID:2l0uBN8E No.30842
名作
続き楽しみにお待ちしてます


[13] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  初老のオヤジ :2023/05/31 (水) 13:36 ID:5NhPDMEw No.30843
半年振りの再開ですね、期待してます(笑)。

[14] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  :2025/04/20 (日) 21:52 ID:kXfz2Wfg No.32171
すごい興奮しました。これは、エロスの花そのものですね・・・寝取られの真髄です・・・ 続きも、期待しています・・・よろしく、お願い。

[15] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  かず :2025/06/15 (日) 21:54 ID:rHKcawNQ No.32228
もう続きはないのでしょうか
お待ちしてます


[16] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  山下 :2025/09/29 (月) 20:06 ID:CmAfQB9c No.32371
名作だなー。続きをぜひお願いします

[17] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2025/10/10 (金) 12:10 ID:kQFrhYMw No.32383
「うぐっぅ…うげぅ…あがは…」

嘔気で苦しいが少しでも歯を立てれば子供の力とは言え手加減無しの暴行が待ってる、玲子は苦悶の表情で受け入れ、何とか舌で奉仕して少しでも早く絶頂に導いて解放されたいのだが、口腔内で肉棒が射精前のピクピクと痙攣を始めると腰の動きを止め、

「ぎゃはは、おばちゃんさぁ めっちゃ顔ブサイク」

と苦しむ玲子の顔を見て大笑いしながらペシペシと顔を叩き、精神的にいたぶってきた、かっちゃんも最初の膣内射精こそ周りの襲撃仲間に誂われるぐらい早く玲子の体で達していたが、二回目以降は少し我慢出来るようなって周りの大学生達が玲子をいたぶるのを見て真似していた。

二人共玲子に恩こそあっても恨みはないはず、だが若い男の性欲は発散できれば相手との関係はどうでもいいようだ。
そして二人共何度も玲子で吐精してるのでなかなか達すること出来ないでいたが、それでも時間を掛けて玲子を嬲って満足すると

「じゃあ、次の奴ら呼んでくる」

と玲子を解放し寝室を出ようとした、そんな二人に

「お、お願い…少し…少しでいいの、や、休ませて」
息絶え絶えにしながら懇願する玲子、部屋から出ようとしていた“かっちゃん”が

「えー雅紀に聞いてみるけどどうかな?」

と面倒くさそうに答えるとそのまま部屋を出ていった。

すぐに山田兄弟やってきた、雅紀の方が手に何かを持っている。

夫婦のベッドでぐったりしている玲子に

「なんだよおばさん、もうギブ?」

と面倒くさそうにいう雅紀

「じゃ今から言う事ちゃんと書いて『私玲子は雅紀様の奴隷としてどんな命令にも…」

玲子は言われるままのろのろとベッドから降りると床で雅紀のセリフを震える手で紙に書き写すと幼稚な誓約書作成し、それを動画で撮られながら読み上げさせられた

「じゃ今から玲子は僕の奴隷だから、もう今日はいいや」

そうって全員に今日はもう解散と告げる、襲撃者の中にはまだ遊び足りなそうな奴もいたが玲子の持ち主になった雅紀には逆らえない

「じゃぁ明日からもよろしく」

と雅紀は誓約書をピラピラとさせながら皆と家を出ていった。
それを玄関で三指を着いて見送る玲子、半日以上続いた凌辱がようやく終わった。
一人になった玲子はもう身も心もボロボロでそのまま玄関で眠りに落ちそうになる、がやる事が残っていたので気を失いそうになりながらも体を動かす。
家中に散らばった使用済みのティッシュそれにリビングに残った食べ散らかしの跡、男の匂いでマーキングされたベッド、それらを裸のまま片付けていく。

寝室のカーペットに飛び散りカピカピに乾いた精子に悪戦苦闘していると屈辱で涙がでた。

ノロノロとした動きだがそれでも時間を掛けて一つづつ、見落としの内容に痕跡を消していく。
そうやって自宅から襲撃の痕跡を消し去ると最後にシャワーを浴びて自分の体から若い牡達の匂いと共にこの家に残っていた最後の痕跡を洗い流すと気分だけは襲撃い前、今朝家族を笑顔で玄関から送り出したときの安心できた家に戻せた気分になれた。
シャワーを終えた玲子は体も拭かず、そのまま脱衣所の硬い床でバスタオルに体を包んだだけの格好で泥のように眠った。


[18] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  雷蔵 :2025/11/08 (土) 16:54 ID:TxOnVAQw No.32436
早く静枝の輪姦が見たい

[19] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  健一 :2026/07/27 (月) 05:38 ID:dWAZYozo No.33010
更新を期待しております。

[20] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  カトレア :2026/08/11 (火) 03:12 ID:DzkCBd9M No.33065
初めから読みました。とても興奮します。こんなストーリー大好き人間です。更なるエロス、開花させてくださいね。


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母の秘密 僕は見てしまった。 - 現在のレスは67個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 郁夫 :2023/07/27 (木) 13:56 ID:z75Vf9Nw No.30939
 私が中学3年の頃の甘酸っぱい思い出話です。
私は父親が病院を経営していたので比較的裕福な家庭の一人っ子で育ちました。
 父も温厚な優しいお医者さん風、母も病院の受付を手伝ったりしてにこやかに患者さんに接する優しい女性でした。その時は確か45歳ぐらいでとても品のある医者の奥様風でした。
母は結構有名な女子大を出たお嬢様育ちで、学生時代準ミスキャンパスに選ばれるほどの美人だったそうです。
一緒に買い物に行ってもそのすらりとしたモデル体型で、ブラウスを突き上げる様な豊かな胸、タイトスカートを押し上げる丸いお尻、ストッキングを履いた長い美脚、そして目鼻立ちの整った美貌は私の自慢の母でした。父兄会でも目立ち父兄や教師たちの視線を集めるほどでした。
今から思うと40代後半のしっとりした色気のある美熟女だと思います。
少し性に目覚め始めた自分も一人っ子で女性といえば母しかいません。
小学生の頃一緒にお風呂に入った時の真っ白い肌と下腹部の黒い隠毛のコントラストが強烈な印象として残っています。もちろん美しいおっぱいもです。
 母が外出するときに着替えを目にすることがありますが、ストッキングを履く姿など見かけた時などその美しい太ももとチラッと見える白いパンティに熟女の色気を感じてドキッとしました。
またときにはお風呂から出てきた時などバスタオルから溢れる様な乳房の膨らみもそれは美しく、自慰のネタにしてました。
そんな美しく品の良く知的で聡明な母、その母の私には見せてはいけない隠れた大人の世界、それも普通ではない母の様子を知ってしまったのです。
 両親が学会で不在の時、父親の書斎に文房具を借りに入ったときに本棚の奥に書類入れがあり何気なく覗いたときに、ホームトーク雑誌(あとで夫婦交換の雑誌と知りました)があり、怪しげな表紙にどきっとしながら開いてみると中年の夫婦と思われる男女が絡むグラビアと複数の裸の男女が入り乱れてる写真に度肝を抜かれ、夢中でページをめくって読んでしまいました。
そして訳わからずページを捲ると写真付きの投稿文などあり普通のエロ雑誌とは違う雰囲気に知らない大人の世界を見た気がしました。
その本の下に写真アルバムがあり、なぜか悪い予感がしてドキドキしながら開いたのです。
 最初のページに、下着姿、それも黒いガータを着けた長身の美しい姿の女性が写っていたのです、少しポーズを取って俯き加減の横顔をよく見るとなんと母でした。
小さめのブラから豊かな胸がほとんど溢れ出ており、長い美脚は黒の網目のストッキングとガータを履いてそれはもう妖艶な雰囲気でした。
 見た瞬間もう息が止まるかと思いましたが一方下半身は一気にボッキしてました。
 あの優しい清楚な母親がこんな妖艶な女に変身するなんて、イケナイものを見てしまった気分でした。
 さらに同じ様な写真がたくさん有りました、清楚な白い下着姿、いろいろな色や生地の下着でポーズを取る母、全裸の写真もありました、まじまじと見る母の陰毛、母らしく綺麗に手入れがされてこじんまりと柔毛でやはり品の良いものでした。
 写真が趣味の父でしたから母を卑猥になるギリギリのところを写す技術はすごいと思いました。
特に自慢の長い脚のふくらはぎから太もものラインを強調した写真は、それはきれいに撮れていました。

そこで済んでしまえば良い思い出だったのですが...........


[58] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファンファン :2026/07/19 (日) 15:44 ID:Naz0Rglg No.32973
続きを首を長くして待っています。

[59] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/07/20 (月) 01:01 ID:BXvQp5Qw No.32975
白影さん、ファンファンさん お待たせしました、続きを投稿します。

窓のブラインドのルーバーを閉めた薄暗い部屋は何の変哲もない日常の光景なのに、何故かその日は一人でいると先ほどの男の背中に彫られた刺青の残像が脳裏から離れず、テーブルに座っても気持ちがなかなか落ち着かず、冷蔵庫の冷たい水をグラスに注ぎ一気に飲み乾すと、興奮していた気持ちが少し治まって来たのです。
気持ちが少し治まり大きく息を吸い込むと、この空間から母の生活の匂いがし、その匂いに安心感を覚え、安心感を覚えるとドッと疲れが出てソファーで直ぐに眠りに落ちたのです。

・・・どれほど眠っていたのでしょうか?

玄関で車の音と鍵を開ける音がして、両親が帰ってきたのです。

母のにこやかな笑顔で
「ただいまー! おそくなったちゃったわー」
一緒に食事をすべくテーブルにつくがまともに母の顔を見れず、食事をすると宿題があるのでと自分の部屋に引き込もる自分でした。

数週間、日が経って、金曜日期末試験が昼で終わり、自宅に帰るとテーブルに母のメモが。

「用事で朝から外出します、帰りは夜になるのでお父さんと食べてください。 母より」

またあの男に呼び出されたのかと勝手に考えてしまうのです。
やはり、我慢できずて父の書斎へ、やはり先週見かけなかった新しいDVDが2枚ありました。
父への宛名と日付が書いてありました。
それは学会で出かけると言って両親が外泊した日付でした。
ドキドキしながら装置に挿入すると、画面にいきなり立派な作りの和風部屋が映し出されました。
床の間には立派な掛け軸、その前にはドッカと座るあの母を凌辱した刺青男が。
そして、数人の強面の男性が4、5人が正座していました。
あの男が何か男たちに話している様ですがはっきり聞き取れませんでした。でも時々母の名前が、聴こえました、またまわすとか輪姦とか聴き慣れない言葉も聞こえました。
そしてしばらくすると床の間の横の襖が空いて、若い男が着物姿の女性を招き入れたのです。
やはり、その着物姿の女性は母でした。
初めて見る母の着物姿はキリッとして美しいものでした、白地に小さな花模様が裾回りにあしらわれ、まさに品の良い山手の奥様風情でした。
そしてあの男の横に正座して、前にいる男たちに挨拶する母でした。
その表情は少し緊張してるのかいつもよりきっとした様子で母の美しさがより際立っていました。
ただ、いつも色白の母の顔色がほんのり赤いのに気が付きました。
お酒を飲んでいた様な様子で目はきっとしていますが興奮しているみたいで何か変な薬でも飲まされていないかと不安になりました。
あの男の前に居る5人の男たちの眼は母の品の良い着物姿を舐める様に見つめていました、
母の襟から覗く白い襟足や着物を押し上げている胸の膨らみなどに、少し驚いた様な表情で母を見つめていました。
 あと男たちが自己紹介の様に挨拶して、一人ずつ部屋を退出して行きました。
部屋にはあの男と母が残され、あの男が口を開いたのです。
「今日はわしの選んだ連中に抱かれくれ」
「あの連中は、スケコマシと言って女を悦ばすことに長けている男たちや」
「だんなの希望もあり、お前さんに最高の経験をしてくれ」
「わしに何度も抱かれおんなになったお前があの連中に抱かれ、歓喜の絶頂に狂う様子を旦那に観られるのは辛いと思うが旦那と話しして決めたことだ、今日は自分の身体に素直になってあの連中にからだを任せ、今まで知らなかった悦楽世界を経験してくれ」
黙って聞いていた母が、
「主人はどこかで観ているんですか?」
「いや、ここにはいない、わしの友人と飲み屋に行ってる、旦那の前ではお前も気が入らんだろうから」
「わしの眼も気にせずの思いっきり狂ってくれ、旦那も俺もお前の狂う姿が刺激になる」
「....はい.....」消えいるような声で返事する母でした。
「そろそろくすりも効いて来る頃だ、ただ危ないものではないが女には効くものだ」
そういうと母に何かを促す様に合図したのです。
すると母がゆっくりと立ち、部屋の中央にたつと、あの男を睨む様な眼でゆっくりと帯に手をかけて、
帯締めを解いたのです。

はらりと落ちる帯、クルクルと帯を回し取り去り、小紋の着物の肩を脱ぎ足下に落とすと、真っ白い長襦袢姿であの男の前で立ったのです。
「ほー、綺麗だ」と男のため息
「わしが目を付けただけある良い女だ、すぐにでも抱きたくなるな」
と言いながら、何か合図なのか手をぽんぽんと叩いたのです。
すると横の襖が開かれ、先ほど退出した男たちが部屋に入ってきたのです。
そのいでたちに一瞬目を見張りました。
白いふんどしを締めただけの裸の姿、そして何人かは肩口や胸に和彫の刺青がありました。
どこかの祭りで見たようないでたちでした。
そして、長襦袢姿の母を取り囲む様に立ったのです。
異様な出で立ちに身震いが止まりませんでした。
こんな男たちに母が蹂躙されるのかと思うと息苦しくなりDVDを止めようかと思いました。


[60] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファンです :2026/07/21 (火) 00:42 ID:TPjlcunw No.32976
貞淑で清楚なお母さんのような女性でも至極の性的な刺激を受けたら内に秘めていた
獣の姿に憑依するのを見ることになったのですね。
郁夫さんが息苦しくなったのがわかるような気がします。次のスレッド期待しています。


[61] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/07/22 (水) 20:31 ID:Rl.WSNFY No.32989
ファンさんへ
まだ未成年でまだ性の世界を知らない時に、自分の母親の想像できないような
狂態を観てしまいショックでしたね。
あの刺青男に甘えていく母、自分から異様なちんぽに頬ずりして舐めながら男の表情を
見上げる母の眼の光、そして男の上に跨り自分からあの玉入りPを割れ目に擦り付け、
男と見つめ合いながら挿入すると大きなため息を吐きながら仰反る様子は当初の嫌がる様子は
全くなくなっていました。
 忘れられないシーンが蘇ってきました。
ラブホだったと思いますが、ベッドの周りがガラス張りでした。
男の上にまたがり腰をゆっくりしゃくるように動かす母、あの太いPが出入りうる自分の姿を
観る母の表情が初めて見る卑猥な表情と怪しげに光る眼がたまらいほどのエロさでした。
そして最後に自分から激しく腰をしゃくりながら歓喜の叫びを上げてイキ狂う母でした。
あの男が下から突き上げながら母の狂態を愛でるように眺める刺青男でした。
男の上に倒れ込み甘えるようにキスをねだる母に涙が出てきました。

色々なシーンが蘇ってきて少し脱線しました。


[62] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  白影 :2026/07/22 (水) 21:12 ID:hana2XEc No.32990
お母様がどうなってしまうのか、ドキドキしてきました。

[63] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファンです :2026/07/24 (金) 00:35 ID:/gV3wKVg No.32996
郁夫さんのスレッドのエロさの擒になってます。
「色々なシーンが蘇ってきて少し脱線しました。」との事、期待とペニスが膨らむばかりです。
次よろしくお願いします。


[64] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  健一 :2026/07/24 (金) 09:36 ID:0GlQdqKs No.33000
ハマってしまいました。

[65] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファンです :2026/08/03 (月) 11:12 ID:vwJQkQhg No.33038
かなり長く空いてますが、待ち続けています。
よろしくお願いします。


[66] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  名無し :2026/08/07 (金) 16:54 ID:PM50g6Lw No.33051
あげ

[67] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  みやげ :2026/08/10 (月) 10:07 ID:EtXZGXF6 No.33064
今日初めて出会いました
素晴らしい作品です
ぜひ次話を読ませてください



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同窓会で幼馴染に - 現在のレスは7個です -

[1] スレッドオーナー: 初老の寝取られオヤジ :2026/04/22 (水) 09:10 ID:qOpdsPmE No.32688
昨年の秋に実施した同窓会での出来事です。
私の一人称視点からの部分は、実話です。
登場人物は全て初老の域に達しているので、
興味がない人は、読み飛ばしてください。



地元でも指折りのホテルの大宴会場。
重厚な扉を開けると、
そこには還暦を迎えた男女の熱気と、
数十年の空白を埋めようとする喧騒が
渦巻いていた。
「還暦同窓会」という名目は、
かつての少年少女たちに、
老いへの抵抗と
一時の解放感を与えているようだった。

地元の建設会社で管理職に就き、
平坦な人生を歩んできた私は、
会場の隅でワイングラスを手に、
周囲の変わり果てた級友たちの姿を眺めていた。
中肉中背、目立たないスーツ。
どこにでもいる「初老の男」が私の記号だ。
だが、私の隣に立つ妻ミキだけは違った。

小柄で華奢な肩、吸い付くような色白の肌。
童顔の彼女は、
実年齢を殆ど感じさせない若さを保っている。
何より、三十代を過ぎてから
急激に豊かさを増したFカップの胸が、
淡いベージュの
タイトなワンピースの胸元を押し上げるようにして、
周囲の男達の視線を釘付けにしていた。


「おいおい、ミキちゃん……本当に還暦か? 奇跡だな」
「お前、こんな綺麗な奥さんをよく独り占めしてたな!」

次々と飛んでくる感嘆の声に、
私は鼻が高かった。
自慢の妻。
私の人生における唯一の、
そして最大のトロフィーだ。

「ミキ、相変わらず綺麗だな。
 昔よりずっと『女』になった」

背後から響いた野太い声に振り返ると、
そこにはミチオが立っていた。
小学校低学年からの腐れ縁。
185センチという巨躯は、
今も続けている草ラグビーのおかげで、
岩のように逞しい筋肉に覆われている。
還暦を過ぎても衰えを知らないその体躯は、
会場の中でも異質な雄のエネルギーを放っていた。

「ミチオ君……。そんなことないわよ、
 もうお互いおじいちゃんとおばあちゃんでしょ?」

ミキは頬を微かに染め、
上目遣いで微笑んだ。
その瞬間、ミチオの鋭い視線が、
社交辞令の枠を軽々と超え、
布越しに主張するミキの豊かな胸元へと突き刺さる。
肉食獣が獲物を見定めたかのような、
露骨なまでの欲望の熱。

だが、再会の喜びに浮かれ、
早々にワインを煽り始めていた私は、
その視線の意味に気づくことはなかった。
ミチオの巨大な掌が、親愛の情を装ってミキの細い肩を抱く。
その指先が、わずかに彼女の肌に食い込んでいることにも。

宴の喧騒はさらに高まり、私たちの背後で、
かつての想い出という名の綻びが、
音を立てて広がり始めていた。


[2] Re: 同窓会で幼馴染に  初老の寝取られオヤジ :2026/04/22 (水) 09:12 ID:qOpdsPmE No.32689
駅前の喧騒に溶け込むカラオケ店。
二次会の部屋は、酒の匂いと古い歌謡曲、
そして還暦を迎えた男女の解放感に満ちていた。
私はすでに意識の半分を酒の海に沈めていた。
モニターから流れる派手な照明が、
友人の顔を赤や青に染めるのを眺めながら、
ただ笑っていることしかできない。
遠くで、シンヤがギターを抱えるようにマイクを握り、
現役のバンドマンらしい掠れた甘い声で
バラードを歌い上げているのが聞こえた。

その狂騒の片隅で、ミキがそっと席を立った。

「……久しぶりだな、ミキ」

トイレへと続く薄暗い通路で、
背後から声をかけたのはミチオだった。
185センチの巨躯が、
狭い廊下を塞ぐように立ちはだかる。
ラグビーで鍛え抜かれたその体躯は、
還暦を過ぎてもなお、
暴力的なまでの生命力を放っていた。

「ミチオ君、びっくりした……」
「とぼけるなよ。成人式の夜のこと、
 忘れたとは言わせないぞ。
 あの時、慣れない手つきで振袖を脱がせた俺に、
 お前なんて言った?」

ミチオの大きな手が、
ミキの細い手首を掴む。
抵抗する間もなく、
彼は近くの多目的トイレの扉を開け、
彼女を中へと押し込んだ。

「待って、主人がすぐそこに……」
「あいつは他のヤツらとの話に夢中だよ」

ミチオの強引な腕が、
ミキの小柄な体を壁に押しつける。
数年間のレスで乾ききっていたミキの身体は、
ミチオの放つ荒々しい男の匂いと、
逃れられない力に圧倒され、
次第に震え始めた。
ミチオの巨大な質量が、
彼女のすべてを塗りつぶしていく。

どれほどの時間が経っただろうか。
乱れた服と髪を整え、紅を引き直したミキが、
ミチオに促されるように個室を出た。
廊下に戻り、安堵の息を吐こうとしたその瞬間、
壁に背を預けて立っている影があった。

シンヤだった。

「見てたぞ、二人とも。
 ずいぶん熱心な同窓会じゃないか」

シンヤは、ステージで見せる
あの冷ややかな、
それでいて惹きつけられるような瞳で二人を射抜いた。
ミキの肩が跳ねる。
ミチオは舌打ちをしたが、シンヤは動じない。

「ミチオ、お前だけいい思いをするのは不公平だろ?
 おれもあいつの友人だ。
 黙っていてほしいなら……わかるよな」

シンヤはミチオを軽く手で制すと、
怯えるミキに一歩近づいた。
ギターの弦を繊細に操るその指先が、
彼女の耳たぶに触れ、首筋を這う。

「ミチオみたいな野蛮なやり方はしないよ。
 もっと、じっくり楽しもう」

シンヤの甘い囁きが鼓膜を震わせ、
先ほどミチオに刻まれたばかりの昂揚を、
別の刺激で上書きしていく。
ミチオの剛腕と、シンヤの巧みな指使い。
対極にある二人の男の欲望に挟まれ、
ミキは再び、深い情欲の渦へと引きずり込まれていった。

その頃、私は部屋の隅で、
妻と幼馴染たちがいない事にも気付かず、
別の友人たちとの昔話に花を咲かせていた。


[3] Re: 同窓会で幼馴染に  初老の寝取られオヤジ :2026/04/22 (水) 09:13 ID:qOpdsPmE No.32690
二次会が終わり、夜風が吹き抜ける深夜の住宅街。
私はミチオとシンタの二人に両脇を支えられ、
千鳥足で自宅の門をくぐった。
「悪いな、二人とも……助かるよ」
呂律の回らない声で礼を言ったはずだが、
彼らがどんな表情で応えたかは記憶にない。
玄関を開け、吸い込まれるように
奥の座敷へ倒れ込んだ私は、
着替えもせずにそのまま深い闇へと落ちていった。

どれくらい時間が経っただろうか。
ふと、耳元で震えるような不協和音が聞こえ、
意識が浮上した。
時計の針は午前三時を回っている。
重い頭を抱えて起き上がると、
天井の向こう、二階の寝室から「音」が漏れていた。

それは、私が二十年以上の結婚生活で
一度も聞いたことのない、獣のような、
しかし甘く蕩けるようなミキの喘ぎ声だった。

私は何かに導かれるように、
音を立てないよう階段を這い上がった。
寝室のドアをわずかに開いてみる。
その隙間から漏れ出す月光の中に、
私は見てはいけない「獣」たちの姿を見た。

ミチオの巨大な背中が、
月明かりを浴びて山のように脈動している。
ラグビーで鍛えられたその圧倒的な質量が、
小柄なミキを組み伏せ、力任せに蹂躙していた。
一方で、その傍らにはシンタがいた。
彼の長い指先は、
まるで愛用のギターの弦を弾くかのように繊細に、
かつ執拗にミキの肌を震わせている。

「あ……っ、やだ、ミチオ……シンタ……っ!」

ミキの顔は、苦痛と快楽が混ざり合い、
これ以上ないほどの恍惚に染まっていた。
私には一度も見せたことのない、
一人の「女」としての剥き出しの表情。
三人の肉体が絡み合い、
汗の匂いと湿った音が部屋中に充満している。

しばらくすると、
妻からミチオに仰向けに寝るように促し、
そそり立つ巨大なイチモツに腰を落とすと、
妖艶に微笑むみシンタのモノを口に咥え
喉の奥深くまで迎え入れていく。
自ら腰を振るミキ、
大きなストロークで腰を上下させるが、
ミキが完全に膝立ちになっても、
ミチオのイチモツは蜜壺から抜ける気配は無い。
「上も下も同時に串刺しなんて久しぶり、
 それにどんなに動いても抜けないなんて、、、
 思いっきり腰を下ろしたら、
 子宮が潰れちゃいそうで恐いわ、、、
 アァ、、、また逝きそう、、、」
「ミキ、今日逝くのは何回目だ?
 それにお口がサボってるぞ」
「もぅ、無理、、、噛みそう、、、」  

私は声を発することも、
怒ることもできなかった。
ただ立ち尽くし、
その圧倒的な背徳感に身をすくませた。
静かに、音を立てずに階段を降りると、
再び座敷の布団に潜り込む。
二階から響く一定の振動と、
時折漏れる高い声。
それを子守唄のように聞きながら、
私は現実を脳から切り離し、
再び深い眠りへと逃避した。

「あなた、起きて。もう八時よ」

穏やかな声に揺り起こされた。
目を開けると、そこにはいつも通りの、
清潔なエプロン姿のミキが微笑んでいた。
昨夜の淫らな姿など微塵も感じさせない、
いつもの妻の明るい笑顔。
隣に敷かれた客用の布団で眠っていた
ミチオとシンタも起きたようだ。

リビングへ行くと、食卓には
温かい味噌汁と焼き魚の香りが立ち込めていた。
4人で昨夜は何事もなかったかのように食卓を囲んだ。

「おはよう。昨日は散々だったな、お前」
ミチオが豪快に笑い、
シンタが静かに茶を啜る。

「……ああ、本当に世話をかけたな」
私は動悸を悟られないよう、短く答えた。

還暦を過ぎた四人が囲む、
あまりに平凡で、あまりに穏やかな朝食。
昨夜の出来事は、
私の泥酔が見せた悪夢だったのではないか。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[4] Re: 同窓会で幼馴染に  初老の寝取られオヤジ :2026/04/22 (水) 09:14 ID:qOpdsPmE No.32691
同窓会から数日後。私はミチオに呼び出され、
駅裏の古びた居酒屋のカウンターに座っていた。
「驚くなよ。あの夜のことだが……俺はミキを抱いた」
ジョッキを置いたミチオは、
悪びれる様子もなく淡々と言い放った。
それどころか、あの日以来、
週に一度は彼女と密会を重ねているのだという。

私は驚かなかった。
あの夜、隙間から見た光景が、
何よりも雄弁に真実を語っていたからだ。
だが、ミチオの口から語られた「その先」の話は、
私の想像の範疇を遥かに超えていた。

「お前には『結婚前は三人だけ』って
 言ってたんだろ? 全部嘘だぜ、それ」
ミチオは愉快そうに笑いながら、
彼がミキの身体から直接聞き出した彼女の奔放な半生をぶちまけた。

高校時代の初体験に始まり、
大学サークルでの乱交、
社会人時代の上司との不倫、
合コンでのお持ち帰り。
派遣社員時代には、必ず職場の責任者に抱かれることで
待遇を良くしてもらっていたこと。
前夫との離婚理由も、彼に非があったのではなく、
彼女の度重なる不倫が原因だったという。

「パート先でも所長や学生バイトに誘われれば、
嫌なタイプじゃなきゃすぐ乗っちまう。
今だってマッチングアプリで出会った見知らぬ男と、
週に二度はどこかのホテルにいるはずだぜ。
あいつはさ、そうやって誰かに抱かれることでしか、
自分の価値を確認できない性分なんだよ」

ミチオはさらに、成人式の日の出来事まで詳細に語った。
振袖姿の彼女をラブホテルへ連れ込み、力任せに抱いたこと。
彼女はそれを拒むどころか、悦んで受け入れていたこと。

ミチオの言葉を聞きながら、私は不思議なほど冷静だった。
これまで、中堅商社の管理職として必死に働き、
平穏で清潔な家庭を守ってきた自負があった。
だが、その土台となっていた「妻」という存在は、
私の知らない無数の男たちの指先で、
とっくにドロドロに書き換えられていたのだ。

私が愛していたのは、
彼女が演じる「清楚な妻」という記号に過ぎなかった。

「……ミチオ、一つ頼みがある」
私はぬるくなったビールを最後の一口まで飲み干し、
巨躯の友人を真っ直ぐに見据えた。

「ミキには、俺がすべてを知っていることは、
死ぬまで言わないでくれ。そして、お前は今まで通り、
彼女を抱き続けてやってほしい」

ミチオは一瞬、呆気に取られたような顔をしたが、
やがてすべてを察したように短く
「……物好きだな、お前も」と笑った。

家へ帰ると、ミキが「おかえりなさい」と
変わらぬ童顔で迎えてくれた。
明日の朝も、彼女はいつも通り美味しい味噌汁を作り、
穏やかな笑顔で私を送り出すだろう。
その身体が、どれほど多くの男たちの痕跡で汚れていようと、
私にはこの偽りの平穏が必要だった。

私はこれからも、どこにでもいる平凡な夫を演じ続ける。
二階の寝室から漏れるかもしれない物音に、
そっと耳を澄ませる夜を抱えながら。


[5] Re: 同窓会で幼馴染に  マニア :2026/04/23 (木) 13:14 ID:GU5.7czo No.32694
初老の寝取られオヤジ様

自分が若い頃は、60なんて年寄りだと
思っていましたが、今になると、
まだまだ、現役なんですよね。

周囲のパートのオバチャン達も
歳を大幅に誤魔化して
若い子達を摘み喰いしてたりしてます。


[6] Re: 同窓会で幼馴染に  思い出の一夜 :2026/07/10 (金) 10:22 ID:L/xHWMlc No.32931
還暦の私達の小学校の同窓会も、はじめて泊まりでした
いつもより参加者が多く、泊まりなので皆さん、酔うほど
飲みました。

田舎に残っている方は後継ぎだけなので、無礼講で恥も外見も捨て
女性陣も幼い頃とは異なり男と女になり破廉恥でした。温泉旅館なので
部屋割りも抽選でした。3人、4人、5人、6人部屋それぞれで、発表毎に拍手喝采

実際は、酔った方より部屋へ行くので飲める方ほど、最後のお部屋になり好きな方を
選べました。幹事役なので、空けておいた部屋に初恋の亜弥さんでした。旦那さんとは
セックレスと言う亜弥さん、スケ-なので妻を忘れ二度、三度たのしみました。


[7] Re: 同窓会で幼馴染に  初老の寝取られオヤジ :2026/08/10 (月) 07:54 ID:STpUhhUw No.33062
マニアさん、思い出の一夜さん
コメントありがとうございます。

ミキとミチオの関係はまだ続いています。

妻のミキが昨日から2泊3日で、
パート仲間と行くと言って旅行に出かけました。

でも実際にはパートのおばちゃん達ではなく、
相手はミチオです。

ミチオから、移動中の車中や観光地での
ミキの痴態を写した画像が送られて来ました。

昨夜も深夜まで淫らな交尾姿が送られて来ていました。

昼間は、ミキ一人が写った露出画像等がメインでしたが
夜はミチオの巨根がミキの秘唇にねじ込まれているモノが送られてきました。

今日も、ミチオから画像が届くと思いますが、
今から仕事に行ってきます。



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