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[1] スレッドオーナー: 運転手 :2026/09/01 (火) 11:05 ID:hZdMK5F2 No.33156
三年前、コロナ禍が5類へ移行したので久しぶりに九州の実家へ。母が喜び芋焼酎に自慢の
手料理で歓待をうけました。泊まっていくので安心して少し酔うほど飲みました。母は心配して
布団まで付き添ってくれました。そこまでは憶えていました。

翌朝、母が幸次の力に負けましたと告げるのです。幸次が酔っているので窒息してはと横向けに
寝かせるとき抱きついてきたのよ、「親子よ、そんなことしたらダメでしょう」でも止まらない
唇にキスされ、お父ちゃん亡き後、7年も交わっていない。体中が震えてきたの。そうなると恥ずかし
さ通り越して、されるがままに経験のない行為、恥ずかしかったわと嘆く母でした。
「お母さん、どんな感じだった?」の、お馬鹿さんと笑う母をおもいきり抱き締めキスすると舌で応じ
てくれたのです。



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境界線 - 現在のレスは48個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: kuma :2026/07/08 (水) 05:27 ID:boS9avE. No.32916
雨の夕暮れ、リビングのソファに腰掛けた恵美子の指が、スマートフォンの画面を無意識に滑らせている。窓の外では、しとしとと降る雨がアスファルトを濡らし、車のヘッドライトがぼんやりと光る。二階からは、夫の隆がキーボードを叩くかすかな音が聞こえてくるだけだ。

彼女の目が、ふと一つの広告に留まった。文字は小さく、控えめなフォントで書かれている。「入墨師・緊縛師 出張致します」。一瞬、何かの間違いかと思った。こんな田舎町に、そんなサービスがあるはずがない。しかし、その言葉は彼女の胸の奥で、長い間忘れていた何かをそっと揺さぶった。

恵美子は五十三歳。専業主婦として、平凡な日常を送ってきた。若い頃はスレンダーだった体も、年齢とともに下半身に肉がつき、乳房も少し垂れてきたことを、彼女は鏡を見るたびに意識せずにはいられなかった。地味な服装で、控えめに振る舞う自分。しかし、心の奥底では、「自分はまだ終わっていない」という密かな焦りと渇望が、静かに燃え続けている。


[39] Re: 境界線  kuma :2026/08/03 (月) 06:06 ID:y/2u.mpY No.33037
ピカソ二代目様読んでいただきありがとうございます。
そうでしたか、年代は40代も考えたのですが
もしも次に何か書ければ参考にします。


[40] Re: 境界線  kuma :2026/08/04 (火) 11:38 ID:rtVypR0o No.33045
恵美子はその夜、ほとんど眠れなかった。

布団の中で夫・隆の規則正しい寝息を聞きながら、太腿に貼られた薔薇のシールに何度も指を伸ばした。昼間の美咲の指の感触が、肌の上にまだ残っているような気がする。あの冷たくて優しい指先が、自分の内腿を撫でたときの感覚ーー思い出すたびに、恵美子の身体の奥が熱く潤んだ。

翌朝、隆はいつものように早く起き、新聞を読みながらコーヒーを啜っていた。恵美子が台所で朝食の準備をしていても、彼の視線が彼女に向くことはない。背中越しに感じる夫の無関心が、昨日までの自分なら寂しさだけを募らせたはずなのに、今は違っていた。

むしろ、その無関心が恵美子を自由にしていた。

「ちょっと、買い物に行ってくる」

そう言い残して家を出ると、恵美子はポケットからスマートフォンを取り出した。震える指で、美咲の番号を呼び出す。通話ボタンを押すまでの数秒が、永遠のように長く感じられた。

「もしもし、美咲です」

その落ち着いた声を聞いた瞬間、恵美子の決意が固まった。

「あの……私、決めました。お願いします」

電話の向こうで、美咲が静かに息を吸う気配がした。

「わかりました。では、今日の午後はいかがですか」

恵美子は頷いた。声が出なかった。

その日の午後、恵美子は再びあの古びたビルの一室を訪れた。美咲は一人で待っていた。部屋の中央には施術用のベッドが置かれ、その横には小さなトレイに並べられた道具たちが静かに光っている。

「よく来てくださいました」

美咲が優しく微笑む。恵美子は緊張で肩が強張っていたが、美咲の穏やかな雰囲気に少しずつほぐされていった。

「どこに、入れたいか、考えてきましたか」

美咲の問いに、恵美子は一瞬ためらった。しかし、昨夜から何度も頭の中で繰り返してきた答えが、自然と口をついて出る。

「胸に……薔薇を。それから、もう一つ」

恵美子は自分の声が震えているのを感じた。それでも続けた。

「剃ってあるところに……蛇を」

美咲の瞳がわずかに見開かれた。しかしすぐに、深い理解の色を帯びた微笑みに変わる。

「そうですか。それは、とても意味のある場所ですね」

美咲はゆっくりと恵美子に近づき、その手を優しく肩に置いた。

「蛇の頭は恵美子さんの一番敏感な場所に、舌はその中へーーそういうイメージでしょうか」

恵美子は息を呑んだ。自分の口にしなかった願望を、美咲が言葉にしてくれたことが、なぜかひどく官能的に感じられた。

「はい」

その返事は、ほとんど囁きだった。

美咲は静かに頷き、準備を始めた。恵美子の身体が、これから刻まれる運命を受け入れるように、ゆっくりとベッドの上に横たわった。


[41] Re: 境界線  ファンです :2026/08/09 (日) 00:14 ID:KjpTXa/6 No.33057
蛇の入れ墨、恵美子奥様が望むとは、彼女の過去に何があったのかと想像を刺激されます。
期待しています。


[42] Re: 境界線  りゅういち :2026/08/22 (土) 15:54 ID:RhfVOZNc No.33112
素敵な世界です
年齢を重ねてるのに、堕ちて行く女の覚悟 素敵な世界です
妄想が膨らみます


[43] Re: 境界線  kuma :2026/08/25 (火) 09:44 ID:iwwtGd/o No.33119
りゅういち様 コメントありがとうございます。
美咲の手は、微動だにせず確かだった。

針が肌を叩く規則的な振動が、恵美子の身体の奥にまで響く。痛みはあった。しかしそれは鋭いものではなく、どこか心地よい熱を伴っていた。美咲は時折手を止めては、インクを拭い、仕上がりを確かめるように指先でそっと撫でる。

その指が触れるたび、恵美子の肌が甘く疼いた。

「はい、終わりました」

美咲の声が静かに部屋に落ちる。恵美子はゆっくりと上半身を起こした。美咲が手鏡を差し出す。震える手でそれを受け取り、映し出された自分の胸を見た。

左の乳房のふくらみの上に、一輪の薔薇が咲いていた。深い紅と墨が混ざり合い、花びらが幾重にも重なるその模様は、まるで本当にそこに根を下ろしたかのように自然だった。

「綺麗……」

恵美子の声が掠れる。

美咲は満足げに頷いた。その目は、芸術家としての誇りに輝いている。

「もう一箇所、確認していただけますか」

恵美子は鏡を下げ、自分の足の付け根へと視線を落とした。剃毛された場所に、一匹の蛇が這っていた。細やかな鱗の一つ一つまでが克明に描かれ、その頭は恵美子の最も秘められた場所へと向かっている。舌が、微かにその入り口へと伸びていた。

「この蛇は、生きていますよ」

美咲が静かに言った。その言葉の意味を、恵美子はすぐには理解できなかった。ただ、鏡の中の蛇が、自分の身体の一部として脈打っているような気がした。

「今日はこれで終わりにしましょう。後は、しっかり洗って、乾かすこと。次の施術は一ヶ月後です」

美咲の指示を聞きながら、恵美子はゆっくりと服を整えた。ブラウスのボタンを留めるとき、胸の薔薇が布の下に隠れていく。それがなぜか、名残惜しかった。

スタジオを出て、古びたビルの階段を下りる。外はもう夕暮れだった。住宅街へと続く道を歩きながら、恵美子は何度も太腿の内側の感覚を確かめた。新しい痣のように、そこに蛇がいる。その事実だけで、身体の奥が熱くなる。

ふと、足元に視線を落としたときだった。

アスファルトの上に、一匹の蛇が横たわっていた。黒く細い体。恵美子は立ち止まった。蛇はゆっくりと頭を持ち上げ、こちらを見ているような気がした。次の瞬間、それは草むらへと滑り込み、姿を消した。

恵美子はしばらくその場に立ち尽くしていた。

家に着くと、隆はリビングのソファでテレビを見ていた。恵美子が入ってきても、彼はちらりと視線を向けただけで、すぐに画面に戻る。

「ただいま」

「おう、遅かったな」

その言葉には、何の感情も込められていなかった。恵美子は台所へ向かい、冷蔵庫を開ける。背中越しに感じる夫の無関心が、今日はむしろ心地よかった。

しかし恵美子は気づいていなかった。

彼女が背を向けた一瞬、隆の目がわずかに光ったことを。ソファの肘置きに置かれた彼のスマートフォンの画面には、見覚えのある古びたビルの住所が表示されていた。


[44] Re: 境界線  kuma :2026/08/28 (金) 09:42 ID:tNnxx.GM No.33137
一ヶ月が過ぎた。

恵美子は鏡の前でブラウスを脱ぎ、自分の身体を眺めた。左胸の薔薇は、三度の施術を経て完全に色づいていた。深紅の花びらが肌の上で息づいている。足の付け根の蛇もまた、鱗の一枚一枚がくっきりと浮かび上がり、まるで今にも動き出しそうな生々しさを帯びていた。

指先でそっと薔薇の輪郭をなぞる。皮膚の下に刻まれたインクの感触が、自分のものではないような不思議な感覚を呼び起こす。

そのとき、スマートフォンが震えた。

画面に表示された名前を見て、恵美子の心臓が跳ねた。緊縛師の男からだった。

「もしもし」

「美咲から聞きました。タトゥーが完成したそうですね」

低く落ち着いた声が耳に響く。恵美子は無意識に息を呑んだ。

「はい……今日、最後の施術が終わりました」

「それなら、そろそろ頃合いですね」

男の声に、微かな笑みが混じったような気がした。

「あなたの身体に刻まれたものを見せてほしい。そして、その完成した身体を、縄で包みたい」

恵美子の喉が乾いた。言葉が出てこない。しかし、断るという選択肢は、最初から存在しなかった。

「……いつですか」

「明後日の夜です。場所は、いつものスタジオではありません。少し特別なところを用意しました」

電話が切れた後も、恵美子はしばらくその場に立ち尽くしていた。掌に残るスマートフォンの熱が、現実をゆっくりと染め上げていく。

明後日の夜。

恵美子は地図アプリに送られてきた住所を確認した。駅から少し離れた、古い倉庫街の一角。そこが今夜の舞台だった。

タクシーを降りると、周囲はすでに暗がりに包まれていた。煉瓦造りの倉庫が並ぶ通りには街灯も少なく、足元がおぼつかない。しかし、一つの建物の扉だけが、かすかな灯りを漏らしていた。

恵美子がその前に立つと、内側から扉が開いた。

「よく来ましたね」

男が立っていた。いつもの落ち着いた物腰だが、その瞳はいつもより深く、熱を帯びているように見えた。

中に足を踏み入れると、空間はがらりと変わった。天井の高い倉庫の中央に、柔らかな照明が落とされた円形の舞台が設えられている。その周囲には、数組の男女が静かに座っていた。皆、恵美子を見つめている。

「今日は、見届け人がいます」

男が囁くように言った。

恵美子の全身が緊張で強張る。しかし同時に、身体の奥から甘い疼きが立ち上がってくるのを感じていた。胸の薔薇が、足の蛇が、誰かの視線の下で初めて本当の命を得るような気がした。

「服を脱いで、あそこに立ってください」

男の声が静かに空間に響く。恵美子はゆっくりと、ブラウスのボタンに手をかけた。


[45] Re: 境界線  りゅういち :2026/08/28 (金) 21:04 ID:HS9u6MlA No.33141
自らの意思で堕ちていく奥様
ものすごい興奮です
次が楽しみ


[46] Re: 境界線  kuma :2026/08/31 (月) 14:42 ID:jYZViTDU No.33148
恵美子の指がブラウスの最後のボタンを外す。白い布が滑り落ち、露わになった左胸には深紅の薔薇が鮮やかに浮かんでいる。スカートのウエストに手をかけ、ゆっくりと下ろす。足の付け根で、蛇が鱗をきらめかせていた。

見届け人たちの視線が、恵美子の肌の上を這う。五十三年の人生で、これほど多くの人の前で裸になったことなど一度もない。羞恥と興奮が混ざり合い、彼女の全身はほのかに桜色に染まっていた。

男が静かに近づく。手に持った麻縄が、淡い照明を浴びて琥珀色に光る。

「立ったままでも大丈夫ですか」

恵美子は小さく頷いた。言葉が出なかった。

縄が最初に触れたのは右手首だった。滑らかな麻の感触が肌をなでる。男の指が手際よく動き、縄が規則正しく巻かれていく。次に左手首。そして両腕が背中に回され、肩甲骨のあたりで固定される。

恵美子の呼吸が浅くなる。縄が締まるたびに、自分の身体が少しずつ形を変えられていく感覚があった。それは恐怖にも似ていたが、同時に、言葉にできない甘い痺れを伴っていた。

胸の下を一周する縄。乳房の膨らみをかろうじて避けるようにして、幾重にも巻かれていく。左胸の薔薇が、縄の合間から覗き、まるで生きた花のように色づいて見えた。

男の手が一瞬止まる。彼は恵美子の身体を一瞥し、満足げに息を吐いた。

「完成です」

その声には、抑えきれない感嘆が混じっていた。

恵美子は自分の姿を見ることができない。しかし、縄が身体を包む感触と、見届け人たちの沈黙が、それが特別なものだと教えていた。

そのとき、一人の女性がゆっくりと立ち上がった。四十代半ばだろうか。落ち着いた服装の彼女は、恵美子の前に歩み寄ると、しゃがみ込んだ。

「触れてもいいかしら」

恵美子は頷くしかなかった。

女性の指が、足の付け根の蛇に触れた。指先が鱗の一筋をなぞる。その瞬間、恵美子の身体に電流のような衝撃が走った。

「あっ……!」

声にならない叫びが喉の奥から漏れる。タトゥーを施された皮膚は、まだ敏感になっていた。触れられるたびに、その感覚が全身に波紋のように広がる。

女性の指がもう一度、蛇の背を撫でる。今度はゆっくりと、確かめるように。

「ああっ……!」

恵美子の身体が震える。縄に固定された腕が無意識に動こうとして、しかし動かない。その不自由さが、かえって感覚を鋭くしていた。

涙が溢れ出た。羞恥と快楽と、そして何かもっと深い場所から湧き上がる感情が混ざり合い、彼女の口からは嗚咽にも似た声が漏れ続ける。

女性は静かに立ち上がり、男に視線を向けた。


[47] Re: 境界線  りゅういち :2026/08/31 (月) 16:35 ID:T26enqxA No.33150
なんて甘美な世界
団鬼六を超えてる


[48] Re: 境界線  kuma :2026/08/31 (月) 19:04 ID:jYZViTDU No.33151
りゅういち様
コメントありがとうございます。
暁美——そう名乗った女性は、恵美子の反応をじっくりと観察するように見つめていた。彼女の指はまだ蛇のタトゥーの上に置かれたまま、微かに震えている。

「この子はね、生きているのよ」

暁美の声は低く、どこか陶酔を含んでいた。彼女の指がゆっくりと動き始める。蛇の頭の部分から、鱗の一つ一つを確かめるように、舌を這わせるように撫でていく。

「あ……ああっ……」

恵美子の身体が弓なりに反る。縄が軋み、皮膚に食い込む。その痛みさえもが、今は快楽の一部だった。

暁美の指が蛇の背をなぞるたびに、恵美子の内側から何かが溢れ出そうになる。五十三年の人生で一度も感じたことのない感覚が、身体の奥深くで渦を巻いていた。

「私のものにしたい」

暁美が静かに言った。その言葉は、恵美子の耳にゆっくりと染み込んでいく。

恵美子は縛られたまま、小さく頷いた。自分でも驚くほど、自然な動作だった。もう何もかもを委ねてしまいたいという衝動が、言葉よりも先に身体を動かしていた。

暁美の指が再び動き出す。今度は蛇の舌の先端——恵美子の最も敏感な部分を、ゆっくりと円を描くように撫でる。

「んっ……ああっ!」

恵美子の膝ががくがくと震え始める。縄に支えられていなければ、その場に崩れ落ちていただろう。視界が涙で歪み、照明が虹色に滲む。

「いい子ね」

暁美の指が止まる。その代わりに、彼女の掌が恵美子の太腿の内側にそっと触れた。温かく、優しい感触だった。

「これからもっと深いところまで行くわよ」

その言葉に、恵美子の身体が微かに強張る。しかし、それは恐怖からではなかった。期待と、未知への渇望が、彼女の内側で静かに燃え上がっていた。

男が再び近づいてくる。手には新しい麻縄が巻かれていた。暁美が立ち上がり、彼に軽く頷く。

「吊る準備をして」

男は無言で頷き、天井から垂れるフックに縄を通し始めた。

恵美子の心臓が激しく打ち鳴っている。吊られる——その言葉の意味を、彼女はまだ完全には理解していなかった。しかし、身体の奥底で何かが歓喜の声を上げているのを感じていた。

縄が再び彼女の身体に触れる。今度は腰の周りを幾重にも巻かれ、その先が天井へと伸びていく。男の手が慎重に、しかし確実に、縄の強度を確認していく。

暁美が恵美子の耳元に近づき、囁くように言った。

「怖い?」

恵美子は首を振った。涙で濡れた頬に、かすかな笑みが浮かんでいた。

「怖くないのね」

暁美の指が、恵美子の頬の涙をそっと拭う。その仕草は、まるで愛しいものを慈しむようだった。



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妻・由美子の艶姿 - 現在のレスは47個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 池山一輝 :2020/04/28 (火) 14:51 ID:Mi3I.gZI No.27450

50年間の人生でこんなに驚いた事はなかった。

決して大袈裟ではない。由美子がまさかそんな事を言って来るとは。

「セックスしたい人が居るの。許してくれる?」

我が耳を疑うとはまさにこの事だった。


私達は東海地方の某都市に住む、結婚して21年の何処にでもいる普通の夫婦だ。

夫である私は52歳、自営業。妻の由美子は44歳、その自営業の経理を全面的に掌握(苦笑)

大学生の娘が一人居るが今は東京で一人暮らし。そう、夫婦水入らずの生活である。

今でも私は妻を愛しているし、仕事も順調だし、毎日が楽しく、充実している。

妻も私のことを愛してくれていると信じていたし、生活にも満足してくれていると信じていた。

それが、ある日突然、衝撃の一言である。完全にフリーズしてしまっても仕方ないじゃないか。


「おまえ・・・なに言ってるの?何言ってるか自分で分かってるの?」

何秒間フリーズしていただろう。その後にやっと振り絞ったのがこのセリフだった。

「当たり前じゃない。こんな大変なこと冗談で言うわけないでしょ」

「由美子・・・お前・・・好きな人が出来ちゃったんか?まさか俺と別れるとか?」

なんとか冷静さを装おうとして必死だった。完全に呂律がおかしい。

「そうじゃない。あなたと別れたいなんて思ってない。それに相手の人がスゴく好きとか、そうでもない」

「エッ!?ちょっと待ってくれよ。それじゃぁ完全に遊びでセックスしたいってことなのか?」

「ウーン、そう言われると困るけど・・・。モチロン相手の人にはそれなりに好感は持ってるけど・・・」

「それなり!?その程度!?その相手って誰!?何処で知り合ったんだよ!?」

「SNSだよ」

「ハッ!?エスエヌエス?? なんだよそれ!元々の知り合いとかじゃなくて!何処の誰かも分からない男って

 ことだよな!?出会い系とかなのか?」

「出会い系じゃないよ!SNSで普通にメッセージやり取りしてた人なの」

「お前、なんでそんな事になったんだよ!?いったい何が不満だったんだよ!?」

「不満なんてないよ。あなたの事は今でも愛してる。一番大切な人だと思ってる。でもね・・・。

 あなた覚えてるよね?今はもうゼンゼン言って来ないけど、昔はあなた、私によく言ってたよね?

 他の男とセックスしてくれって。それでそういう専門の雑誌見せたり、サイト見せたりしてたでしょ」

「エッ・・・そりゃ・・・でも、それってもう10年以上前のことで・・・」

私は益々ボーゼンとしてしまった。脂汗が噴き出し、呼吸がメチャクチャ苦しくなった。

「そう、10年も前の話よね。その時は絶対にイヤだって拒否しまくってたよね、私・・・。

 その時はホントにそんなの考えられなかった。愛するあなたにそんなこと言われて凄く悲しかった。

 でも、10年経って、40過ぎて・・・なんかモヤモヤして来ちゃって・・・。

 あなた公認だったらOKかも、とか思うようになっちゃって。そんな時にSNSでイイ感じの人に出会って」

「・・・・」言葉が出ない。ただ口がアワワワとワナ鳴いていただけだった。

「勝手なこと言ってごめんなさい!でも、あなた今でもあのサイト見てるよね?妻と勃起した男たち!

 今でも性癖変わってないよね?妄想してるよね?私が寝取られるの」

図星だった。そうだ、今でも私は愛する妻が他の男性とセックスしてくれる事を乞い願っているのだ。

ただ、10年以上前その話を由美子に持ち出した時に、徹底的に拒否されたので諦めたのだった。

それ以来、愛する由美子に嫌われるのが怖くて知らん顔していたのだ。

それが10年経って、今度は由美子の方から「寝取られ」の提案がなされたのだ。

死ぬかと思うほど驚き、茫然自失しているはずが・・・気が付けば私の一物は史上最高に勃起していた。


                                           つづく


 


[38] まつ様  池山一輝 :2020/05/17 (日) 08:22 ID:6pH/yMog No.27516
いつもありがとう御座います。
一先ず完結させて頂きました。
ハッピーエンドと言えば確かにそうなんですが、
すべて由美子のペースだったことが不本意だったかもです。
続編・・・この時までは本当に卒業だと思ってたのです。
しかしながら、やはり私は変態でした。そして由美子も変態でした。
また内容が整理出来ましたら書いてもイイですかね?
もしその節は宜しくお願い致します。


[39] けんけん様  池山一輝 :2020/05/17 (日) 08:26 ID:6pH/yMog No.27517
いつもコメントありがとう御座います。
あっさり終わってしまって申し訳ないです。
やはり死んでなかった「寝取られの虫」。
数ヶ月でまた動き出してしまいます(苦笑)
また書きましたら宜しくお願い致します。


[40] シュミテクト様  池山一輝 :2020/05/17 (日) 08:33 ID:6pH/yMog No.27518
お仕事の邪魔をしてしまい凝縮です(笑)
由美子は今も元気です。ただ、自粛中ですので退屈の虫が大暴れです。
仰しゃる通りこの話は2年前の出来事です。
それ以降、ぶっちゃけ「寝取られ」の実行はありました。
その模様、またまとまったら書いてもイイですかね。
その節は宜しくお願い致します。


[41] Re: 妻・由美子の艶姿  けんけん :2020/05/18 (月) 07:17 ID:UZms3HFw No.27520
おはよう御座います。やはりそうでしたか。何となくキッパリ終わるわけがないと思ってました。奥様も、そう思ってたのでは。続編お待ちしております。

[42] けんけん様  池山一輝 :2020/05/20 (水) 10:03 ID:VM56vgCk No.27522
コメントありがとう御座います。
はい、やはりそうでしたのです(苦笑)
結局、二度目の「寝取られ」に踏み切ってしまうのであります。
妻を説得し、頼み込み、あくまでも私が無理やり事を運んだ、という(態)で・・・
また書きましたら宜しくお願い致します。


[43] Re: 妻・由美子の艶姿  シュミテクト :2020/07/15 (水) 10:39 ID:ZQOjBL52 No.27610
池山様ご無沙汰しております。お元気ですか?
由美子奥様の初寝取られ物語完結から早2ヶ月。
続編を心待ちにしております。
お忙しい中、大変とは存じますが是非!是非!
素敵な由美子奥様の次の寝取られはどんなお相手でどんなストーリーなのか?
妄想がおさまらず困っておりまして•・・(苦笑)
なんとかお願い出来ませんでしょうか?


[44] Re: 妻・由美子の艶姿  勇介 :2020/07/25 (土) 11:27 ID:pwEDCp2c No.27626
初めまして、一気に読ませて頂きました。
池山さんが、寝取られを後悔した、やるんじゃなかったという気持ち、思い、
全く共感します。

私も妻に寝取られをお願いして、私の見ている前で男とHしてもらいましたが、やっぱり後悔しました。
興奮もしますが、それより嫉妬や悔しさのが勝り、この動揺を隠せなかったです。

今は妻と話し合い、私が見ている前でのラブホ内でのHのみ、食事とかその他二人では会わない事を約束して、細々と続けていく。

寝取られ男は、嫉妬のコントロール、嫉妬を上手に和らげる工夫が必要です。また妻ともレスでなく定期的にHすることが、その和らげになるんのでしています。

寝取られ癖は、一度罹ったら治らない病と思います。過激な事を考えずに、だましだましその 病と付き合っていくことが大事ですね。

失礼しました。


[45] Re: 妻・由美子の艶姿  アート・マハリック :2023/07/09 (日) 10:33 ID:EY1Ihvj2 No.30906

だいぶ月日が経ちましたネ。

さすがに続編はなさそうですが、流れちゃったらイヤなので上げさせて頂きます。


[46] Re: 妻・由美子の艶姿  トンボ :2024/04/11 (木) 09:03 ID:XV4StXO2 No.31287
かなり時間も立ちましたから、あれからいろんな展開があったのではないかと期待して、上げておきます。

[47] Re: 妻・由美子の艶姿  エロ親爺 :2026/08/31 (月) 01:31 ID:X.5oIujg No.33147
上げておきます。


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続・家内の情事 - 現在のレスは65個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2024/11/20 (水) 21:38 ID:plD6./9. No.31825
オールドファンのみなさまへ、

2011、2012年頃?に投稿のあった不朽の名作体験談である「家内の情事」を、私自身の些細な実経験と願望や妄想を混ぜながら、二次創作的に続編という形で引き継がせていただきたいと思います。

なによりも上坂さんご自身や登場される方へ最大限のリスペクトをしながら、そして上坂さんの作風に沿いながら、綴らせていただきたいと思っております。

(※創作ゆえ年齢等に若干相違があるかもしれません、ご容赦願います)

---------------------

「中年夫婦の話ですので・・・」と始めた前作から早いもので10年余りの月日が過ぎました。

時代も令和に変わり、コロナ禍という世界的な試練や、ウクライナや異常気象、地震や豪雨災害など、とんでもない出来事や悲しい出来事もあり混沌とした世は、まだ続いています。

前作の終了からこれまでの間、私たちに起きた出来事を振り返りながら、多分おもしろくないと思いますが、次回より投稿をさせていただきます。


[56] Re: 続・家内の情事  ファン :2026/05/28 (木) 15:23 ID:rJC0m3Ow No.32774
SM物ぽくなってきましたね。誰も怒ったりしませんから
しっかりSM路線を貫いてくださいね。
SM物の至高の銘作を目指してください。

途中で「家内の情事(上坂版)」へ原点回帰するようだと逆に
SMファンに怒られますよ。

上坂さんと息子の弘樹君の人生がボロボロになって、
上坂家が崩壊してこその「続・家内の情事」!

これからも下阪さんの書きたいように書いてください。頑張ってください。


[57] Re: 続・家内の情事  江崎 :2026/05/29 (金) 07:09 ID:bCUTMrCc No.32783
続・家内の情事(江崎版)

十数年後、再会した上坂、仁美、健太。
本社の部長として辣腕を揮っていた健太にニューヨークの現地法人の社長抜擢の内示があった。
プレッシャーから上坂に仁美を現地に同行させて支えて欲しいと依頼する。
そのままでは不倫になってしまい、現地法人とはいえ企業トップの倫理感が問われると考えた上坂は健太と仁美にある提案をする。
上坂と仁美が離婚する、というものだった。独身者同士であれば世間的にも問題はない。健太と仁美は上坂の提案を受け入れニューヨークで新しい生活を始める。これを知った弘樹は・・・。

という事態になることをまだだれも知らない。


[58] Re: 続・家内の情事  下坂 :2026/05/30 (土) 11:47 ID:9nYhAOac No.32791
一瞬の静寂……

仁美の瞳から、理性の色が抜け落ちていく。

彼女は、もうポンプを外そうと抗うのを完全にやめていた。
それどころか、自分を辱める元凶であるはずのポンプの冷たい感触さえも、今は健太と自分を繋ぐ唯一の絆のように思えていた。

「……あ……ああ……健太君……っ!」

仁美は自ら、健太の首にしがみついた。絶望の深淵に叩き落とされた反動で、彼女の中の「雌」が激しく燃え上がる。 指輪を飲み込んで重く疼き続ける左胸乳首の、鋭い痛みと狂おしい恍惚。彼女はその「異常」を全身で受け入れることで、夫への罪悪感を焼き切ろうとするかのように、健太の唇を貪欲に求めた。

「もっと……もっと私を壊して……。あなたの道具に……あなたのモノに、して……っ!」

涙で濡れた瞳を大きく見開き、真空の檻の中で肥大し続ける自分の醜くも美しい変貌を、健太に誇示するように身をのけぞらせた。もはや彼女は被害者ではなく、自ら堕落の沼へと沈んでいく共犯者になったのだった。
容赦なく健太の唇を求め 強請る、涎まみれの仁美の唇。

「はぁぁ…… けんた くぅーん……」

健太は、自分に縋り付いてくる仁美の腰を抱き寄せ、その激しい反応を満足げに眺めた。彼の視線は、異様なまでに主張を強める左胸から、対照的にまだ柔らかさを残している右胸へとゆっくりと移動する。

「仁美さん、見てください。左側はこんなに僕の色に染まっているのに、右側はまだ、上坂さんの知っている柔らかいままですよ」

健太の指先が、まだ何もされていない右の先端を、揶揄するように軽く弾いた。 左胸から伝わる激痛と快感の余波で、身体のバランスが崩れそうになる。左は鋼のように硬く重く、右はふわふわと頼りない。その肉体的な「不均衡」が、仁美の精神をさらに不安定にさせた。

「あ……っ、こっちが……左だけが、ずっと熱いの……。変な感じよ……健太君……」

「ほら、片方だけじゃバランスが悪いですよ。仁美さんを、もっと完璧な形にしてあげます」

健太はそう言って、サイドテーブルからもう一つのアクリルカップを手に取った。
それは、彼女の身体から「上坂夫人の残り香」を完全に消し去り、左右どちらからも逃げ場を奪うための最終宣告だった。

「いやよ…… 健太くぅん…… 許して…… 熱いのよ」

「いいから、僕にまかせてください…… ほらっ」

「ああ、もう……っ」

仁美は絶望に近い声を漏らして顔を伏せ、熱く火照った頬を、救いを求めるように健太の逞しい腕に押し当てた。これから始まるさらなる蹂躙を予感しながら、彼女の身体は期待に震え、秘園からは耐えがたいほどの熱い雫が溢れ出していた。

両胸に不気味な透明な突起を取り付けられた自分。その異様さに耐えられず、彼女は現実から目を逸らそうとする。

「お願い、健太君……見ないで……今の私、きっとすごく酷い姿だわ。お願い……」

「いいえ、最高に綺麗ですよ。……さあ、目を開けて。自分の『本当の姿』を見てください」

健太は仁美の細い腰を強引に抱き寄せ、寝室にある大きな全身鏡の前へと立たせた。 そこには、かつて上坂が慈しんだ、誇り高く清楚な愛妻「上坂仁美」の面影はどこにもなかった。

鏡に映し出されたのは、激しい情事の痕跡で激しく乱れた髪、健太の指の形に染まった白い肌、そして何より――左右の胸に、巨大な蜂の針のように突き出した二つの透明なシリンダー。その異様な光景に、仁美は自分の存在が汚辱に塗れていくのを感じた。

「……っ! これが、私……? 嘘よ、こんなの……っ」

仁美は息を呑んだ。真空によって極限まで引き絞られ、指輪を飲み込んだままどす黒い紫色に変色し、パンパンに肥大した自分の肉。そしてそれを覆ういびつな「道具」。それは、若き雄によって徹底的に調教され、物理的に形を書き換えられた「雌」の姿そのものだった。

「嫌……っ、こんなの、やっぱり嫌っ……。見ないで、健太君、お願い…… やっぱり戻して、早く元に戻して……!」

「嫌ですか? でも、体はこんなに正直ですよ」

否定しながらも、仁美の視線は鏡の中の自分の「異変」から逸らすことができない。健太が背後から彼女の耳元に唇を寄せ、ポンプのレバーをさらに、ゆっくりと、最後の一絞りまで引き切った。

グイッ グイッ。

「あああぁっ!! 待って、健太君! 壊れちゃう、もうこれ以上は……あ、あああああぁぁっ!!」

再び襲いかかる、内側から肉を千切るような鋭い激痛。
さらに健太の右手が仁美の秘園をまさぐり始めていた。

コントロールできない痛痒さから滲み出るような痛感のような快楽に加えて、あふれ出る蜜壺に向けての容赦ない健太の指から生まれてくる抗えない快楽。

仁美は必死に健太の腕を掴んで制止しようとするが、爆発的な快感は彼女の脳髄を白く焼き切った。

「ほら、仁美さんのカラダは、オッパイだけでもこんなに僕に喜ばされている」

「あぁぁ…… そんなこと言わないでぇ…… だめぇ〜」

「上坂さんは、鏡の前でこんなことしてくれませんよね?」

「……あ、ああ……っ……。あの人は……こんな、残酷なこと……っ、絶対に……」

鏡の中の仁美は、己の醜い変貌に怯えながらも、同時にその「歪められた自分」に抗いがたい悦びを感じ始めていた。

肥大化し続ける肉蕾、そこに冷たく食い込むプラチナの輪。そして秘部をまるでヒトデが這うように蹂躙する健太の大きな右手。

鏡に見えるその視覚的な暴力が、彼女の残っていた理性を最後のひとかけらまで粉砕する。膝がガクガクと震え、彼女は健太の逞しい胸板に背中を預け、支えなしには立っていられないほどに脱力し、そして失禁した。


(To be continued)


※上坂さんや上阪さんや江崎さんに怒られそうな内容です…… 滝汗


[59] Re: 続・家内の情事  江崎 :2026/06/02 (火) 09:14 ID:KSrMO/MQ No.32799
下坂様。私は怒ったりはいたしません。「その後」も含めて様々なバージョンが
出てくるのは上坂氏の「家内の情事」が、いかに不朽の名作であったかの証明でしょう。
想像は各自の自由ですから思い切って書きましょう。
「江崎版」は健太君に結婚を考える新しい交際相手ができたことにより
仁美さんとの恋愛関係を解消した後、十数年後に再会してからとなります。
先に概略を記しましたが ニューヨーク出発前までのお話は完成しております。

独身となった3人ですが根底には健太君を含めた歪な「家族愛」があると考えます、
特に上坂さんと仁美さんと弘樹君に離婚という上坂家の家族を壊してまで自分の
心の弱さを補完してもらうというある種の罪悪感。
仁美さんがふたりの男性から愛される女としての歓び。
一方で弘樹君の母としての罪悪感。
これは仁美さんと健太君が共有する「共犯者」の心理。そしてその絵図面を描いたのが上坂氏。

一方で両親が離婚して、母親が健太君に付いてニューヨークへ行くことなどを弘樹君にどうやって説明するのかは理論構成が難しいです。

私は家内の情事・上坂ファンですの上坂家を壊してしまうのは申し訳ないという気持ちもあります。
ですので「離婚を避ける版」も実はニューヨーク出発前までは完成させております。
どちらをとるか思案中です。上坂ファンとして本当に悩んでおります。

下坂版の今後の展開をとても楽しみにしております。


[60] Re: 続・家内の情事  一寸法師 :2026/07/09 (木) 15:12 ID:p9iRBLXQ No.32928
仁美さんが「上坂の妻」からどのように変わっていくのか楽しみです。
更新を期待しております。


[61] Re: 続・家内の情事  ファン :2026/07/12 (日) 19:35 ID:iBWAuTBA No.32941
下坂さん、興奮しました。仁美さんのM気質の開花が楽しみです。
更新を楽しみにしています。


[62] Re: 続・家内の情事  ファン :2026/07/12 (日) 22:16 ID:iBWAuTBA No.32946
神崎仁美になってしまうのかな?

[63] Re: 続・家内の情事  下坂 :2026/07/15 (水) 09:17 ID:f6jA/vY6 No.32955

やがて、彼女の瞳から「羞恥」の光が完全に消え失せ、代わりにとろりとした、底なしの「恍惚」が宿った。 彼女は自ら震える指を伸ばし、自分の胸から突き出した、汗で曇ったポンプの表面を愛おしそうに撫でる。

「……ねえ、健太君。……見て。今の私……世界で一番、いやらしい姿をしてるわ……。……ねえ、そうでしょう?」

「ええ。最高の、僕だけの彼女ですよ」

鏡の中の「上坂夫人」は、自分を壊し、塗り替えていく若者の腕の中で、うっとりと自らの堕落を眺めていた。その表情には、遠い場所で一人、帰りを待ちわびている主人への罪悪感など、もう欠片も残っていなかった。

午後五時。窓の外では都会の喧騒が夜の帳に包まれ始め、非情にも本当に「上坂夫人」へと戻るべき刻限が訪れた。

鏡の前には、異様な姿の女が立っていた。 下半身には、上坂が選んだ落ち着いたベージュ色のタイトスカートと、整った薄黒のストッキング。しかし、その腰から上は、剥き出しの肌、両胸には二つの透明なプラスチック製シリンダーが吸い付いている。ブラジャーをしたくてもできず、上品なブラウスに袖を通そうとしても、胸元から突き出したその「異物」が邪魔をして、ボタンを留めることさえ叶わない。

「ねえ、お願い……健太君、もう外して。これじゃ、帰れないわ……。主人が待っているの……」

仁美は、乱れた髪を整える手さえ震わせ、追い詰められた声で懇願した。鏡に映る自分の、あまりにもアンバランスで背徳的な姿に耐えられなかった。健太は「残念だけど……仕方ないですね」と低く苦笑し、背後から彼女の額に愛おしげなキスを落とした。

そして、ポンプの根元にあるリリースバルブに指をかけた。

プシュッ――。

「……っ、あ、んんっ!!」

乾いた空気の抜ける音とともに、真空の檻から肉体が解放される。急激な減圧に伴い、堰き止められていた血液がドクドクと音を立てるような勢いで先端へと流れ込み、仁美はあまりの熱い疼きに膝を折った。

健太がゆっくりとアクリルカップを抜き去ると、そこには目を疑うような光景が広がっていた。

「……嘘、でしょ……。これが、私の身体……?」

仁美は、己の胸に釘付けになった。 カップを外された後の乳首は、どす黒い紫色を帯びた赤色に充血しきり、普段の数倍の大きさにまで肥大していた。それはもはや女性の柔らかな一部というより、硬く、熱く、不自然に膨張した「自立した生き物」のような存在感を放ち、天井を指すように猛々しく屹立している。

指輪が食い込んでいた左乳首の根元には、プラチナの幅そのままに深い溝が刻まれ、その周囲の肉は鬱血して盛り上がっていた。指輪の円環が肉の中に「沈み込んでいる」のがはっきりと分かるほど、その変化は劇的で、そして醜悪なまでに官能的だった。

「……ひどい。こんなに大きくなって……。ねえ、これ、本当に元に戻るのかしら……」

仁美は、自分の指先で恐る恐るその膨らみに触れた。 触れた瞬間、指先から脳髄まで火花が散るような、痛みと痒みが混じった強烈な痺れが走る。自分の意志ではどうあがいても鎮めることのできない、暴走した肉の塊。

とりあえずシャワーをすませた彼女は、もう一度、鏡の中の自分を見つめ戦慄した。 この異様な肥大は、健太に徹底的に調教され、蹂躙された、動かぬ「証」だ。それを醜いと蔑む理性とは裏腹に、彼女の心の一部は、この痛々しくも誇らしげな刻印を、狂おしいほど愛おしく感じ始めていた。

「どうですか、仁美さん。上坂さんの家についても、そこだけは僕が独占したままですよ」

背後からの健太の囁きに、仁美は答えられなかった。

そして、左側のそれには――未だ根元にプラチナの指輪が食い込んだままだった。

「健太君、これも……外して。左手に戻さないと、主人が……」

「今、無理に取ると痛いだけですよ。肥大して鬱血してるし、傷になっちゃう。……今日はそのまま、ブラジャーを着けたらどうですか? 指輪は『そこ』にあるのが、今は一番自然ですよ」

「そんな……。だって、左の薬指が違和感あるの…… それに寂しいわ……」

仁美の心の中で、二つの感情が激しく火花を散らす。左手薬指に何も嵌っていない不安。そして、夫の愛の証である指輪を、愛人に辱められた左胸の肥大化した乳首に嵌めたまま夫の元へ帰るという、おぞましいほどの背徳的な愉悦。

「でも、ノーブラにブラウスだと余計に目立ちますよ?」と健太。

「……わかったわ。今日は……このままにする」

結局、仁美は健太の提案を、救いのように受け入れた。 ブラジャーを装着した瞬間、カップの裏地に肥大した先端とプラチナの冷たさが触れ、思わず「……あっ」と声が漏れる。歩くたびに、ブラウスの擦れが、健太との激しい睦み合いを強烈な信号として脳に送り続ける。

地味なブラウスのボタンを一番上まで留め、鏡の中に「いつもの妻」を呼び戻した仁美。しかし、その胸の内側には、夫が知るはずもない熱い秘密と、物理的な重みが隠されている。

「行ってきます、健太君」

「いってらっしゃい。……その指輪が疼くたびに、僕を思い出して」

仁美は静かに頷き、マンションを後にした。ブラの内側で疼き続ける「左手の指輪」は、彼女にとっての新たな楔となり、駅に向かうタクシーの中、最も静かで、最も残酷な「裏切り」のカウントダウンを刻み始めるのだった。

マンションを出て、駅へと向かうタクシーの後部座席。 窓の外を流れる夜の街灯を眺めながら、仁美は浅い呼吸を繰り返していた。

(……ああ、痛い。……けれど、熱い)

ブラジャーの内側、健太によって異常なまでに肥大させられた左胸の乳首が、一揺れするたびにプラチナの指輪と擦れ、脳髄を痺れさせるような信号を送り続けてくる。 左手の薬指にあるはずの重みは、今、心臓のすぐ近くで、ドクドクという拍動を直接受け止めている。

(私は今、主人の愛を……こんなところで、こんな形で嵌めている)

タクシーの運転手は、まさか自分の後ろに座っている上品な淑女が、ブラジャーの内側で「結婚指輪」を性具のように弄ばれているなどとは夢にも思わないだろう。その「誰にもバレていない」という絶対的な秘密が、仁美の股間を熱く湿らせた。

駅に着き、特急列車のシートに身を沈めると、さらに過酷な「責め」が始まった。 列車の微かな振動が、鬱血した肉蕾に食い込む指輪を震わせる。仁美は膝の上のハンドバッグを強く握りしめ、上坂の待つ家へと近づく恐怖と、このまま健太の刻印を感じ続けていたいという渇望の狭間で、何度も意識が遠のきそうになった。

(……あと一時間。……あと三十分。……家に着くまでに、元に戻るかしら。 もし、夫(上坂)が今夜、私を抱きたいと言ったら? この指輪を、彼は見つけるのかしら。それとも……)

仁美は、目を閉じて、上坂の横顔を思い浮かべた。 彼はきっと、何も言わずに私を迎えてくれる。 けれど、私が「ただいま」と言って彼の胸に飛び込んだ時、ブラジャーの中で熱く疼くこの指輪の感触を、彼は「心の目」で見抜いてしまうのではないか。

その「見透かされる予感」こそが、今の仁美にとって最大の恐怖であり、同時に、夫に対する最後で最高の「裏切りという名の奉仕」に感じられた。

最寄りの駅に着き、自宅へと向かう再度のタクシーの車内。 後部座席に深く沈み込んだ仁美は、窓の外を流れる夜景を眺める余裕さえなかった。

ガタ、とタイヤが路面の段差を拾うたびに、ブラジャーの中で肥大しきった先端が、プラチナの指輪ごと左右に揺れ、カップの裏地に激しく擦れる。

「……っ、ん、うぅ……っ」

そのたび、極度に痛く、強烈に痒い感覚が、脳髄を貫くような鋭い刺激となって、背筋を駆け抜け、そのまま下腹部の奥深くへと突き刺さった。ポンプによって限界まで高められた感度は、もはや彼女の意志で制御できるものではない。胸が震えるたびに、彼女の秘園からは熱い密が溢れ出し、薄黒のストッキングの付け根をじっとりと濡らしていく。

(……ダメ、こんなの……)

歩いている時は、膝がガクガクと震えて崩れ落ちそうになるのを、精神力だけで支えていた。けれど、タクシーの静かな密室に入った瞬間、張り詰めていた糸がプツリと切れる。

「……っ、ふぅ、んんぅ……!」

タクシーが夜の幹線道路を滑るように走る。 仁美は、窓ガラスに額を押し当て、熱を逃がそうと必死だった。しかし、タイヤが路面の繋ぎ目を越えるたびに、ブラの中で肥大しきった先端が、プラチナの指輪の重みを伴って激しく跳ねる。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[64] Re: 続・家内の情事  江崎 :2026/07/15 (水) 09:48 ID:ivDAtrZA No.32957
下坂さん、素晴らしい内容でした。色々な想像があって良いと私は思っています。
下坂版の虜になりましたよ。
また執筆してくださいね。楽しみにしてます。


[65] Re: 続・家内の情事  だいご :2026/08/29 (土) 15:52 ID:ZwMcGL8o No.33144
上阪様
私も上坂さんの 家内の情事 の大ファンです。
なんといっても完結!しているところが良い!
少しだけ不満だったのは仁美さんが健太君の彼女になっているとき、
超ミニで外出とか、大切な彼女を(しかも借りている)晒し物にするところは
あまり好きではありませんでしたが。

最近この続編を上阪さんが執筆されていることを知り読ませていただきました。
違和感のない文章で引き込まれましたがなぜこれからというところでストップなんですか。
残念なりません。
待ってますので是非続きをよろしくお願いします。
できれば下阪さん版のようではなく、ノーマルな内容で興奮させていただけませんか?

下阪さん、ごめんなさい。



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モデルとなった人妻 - 現在のレスは4個です -

[1] スレッドオーナー: リトル :2026/02/06 (金) 11:40 ID:EmNHqvmk No.32577
書きためていた作品です。卑猥な感想など是非お聞かせください。


「美紀ちゃん!」

商店街を歩いていた美紀が声のした方に振り向くと、旧知の老人がにこやかに手を挙げていた。

「あらぁ、小嶋さん、お久しぶりです」

「私は久しぶりじゃ無いよ。
先日も美紀ちゃんを見かけてるから」

美紀がまゆと一緒にカメラマンの高山に声をかけられた日に、歩いて移動しているところを見かけたらしかった。

暑い日差しの中での立ち話を避けて、近くの喫茶店に入った。

「大きなカメラをぶら下げた人と一緒だったけど、まゆちゃんと写真を撮ってもらってたの?」

以前から知っている小嶋の年齢が、還暦を過ぎている事を知っていたし、柔和な表情から受ける印象に安心していて、先日の出来事を話してしまった。
無論2回目の撮影で裸になったことなど、話せる訳も無いが、パンチラの撮影をした事までは説明した。

「へぇ〜、そんな事があったのかぁ」

自身若い頃には写真を趣味にしていて、交際相手を撮影した経験がある小嶋は、美紀の話に内心では非常に興味を抱いていた。

「美紀ちゃんはすごく綺麗で素敵な女性なんだもの、カメラマンの眼に留まっても不思議じゃないよ」

「あら、相変わらずお上手ね」

「お世辞じゃないよ、私なんかいつもりゅうちゃんが羨ましくて堪らないんだから」

熱いコーヒーを一口飲んだ小嶋は、声を潜めるように続けた。

「美紀ちゃん、投稿雑誌って知ってる?
素人の女性、最近では主婦も多いけど、自分のセクシーな写真を投稿するんだよ。
雑誌に載ってたくさんの人に見られることが、堪らなく良いんだって人が増えてるらしいよ」

「まぁ、そんな雑誌が在るの?」

先日の撮影で、美紀は人に見られる悦びを感じていた自分に気付いている。
小嶋の話には興味を惹かれていた。

小嶋も年の功、この時の美紀の表情を見逃してはいなかった。

「自分自身でスマホで撮影した簡単な写真から始める人が多いね。
そのうちに別の人に撮影されたりとか…」

美紀の瞳の耀きが増していた。

「りゅうちゃんは美紀ちゃんを撮影したりしないの?ベッドの中でとか…」

「そんな事を私の口から言わせるの?」

笑いながら言った美紀だったが、既に答えになっていた。

「そんな写真とか、自分で撮ったものとかを一度投稿してみなよ、美紀ちゃんなら間違いなく人気者になるからさ」

「人気者って…」

「あっ!勘違いしないでよ。顔には絶対にモザイクを入れなきゃだめだよ。
世間には危ない輩が多いからね」

「そんな事、難しくて私には出来ないわ」

「りゅうちゃんなら簡単にやると思うよ」

「どうせやるなら主人には内緒でやるわよ」

「そっかぁ、じゃあ私が加工しようか?」

美紀は小嶋に教えられた雑誌に投稿することにして、モザイク等の加工については、小嶋の協力を得ることにした。


見られる悦びを知りつつある美紀と、老いて尚盛んな老人の利害が一致していた。

(旨くいけばこの美人妻の裸が見られる…)

眼の前の美紀を眺めて小嶋はそう思っていた。


(すごぉい、こんなにいっぱい…)

自宅に戻った美紀は、思い付く限りのキーワードを打って検索してみた。

(投稿、写真、人妻、素人、雑誌…)

ネットの掲示板から雑誌に至るまで、数多くのサイトがヒットしている。

(こんなにあったんじゃ
どれが良いかなんて解らないわ
また小嶋の爺さんに訊かなきゃ)

投稿先は改めて小嶋に相談することにした美紀は、先に投稿用の写真を選ぶことにした。

保存してあった写真の中から真っ先に決まったのは、夫が撮影したピンのクランジェリー姿の美紀だった。
自分だけじゃなく、彼も気に入ってくれてる筈だから、これなら他の男性でも…。
他に数点の下着姿の写真を決めた。

(この写真が雑誌に掲載されたら…。
何人の男性が眼にするんでしょう?

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[2] Re: モデルとなった人妻  リトル :2026/02/09 (月) 21:22 ID:VeStrYLI No.32582
需要ないみたいですが、、、


(モデルとなった人妻…A)

「で?美紀ちゃん自身は?どう思ってるの?」

「う〜ん、やってみたいかなって…」

「りゅうちゃんには?」

「話せないからこのまま黙ってる」

プロのカメラマンに撮影されたい、美紀の意思は既に固まっていた。
小嶋は娘に対するような気持ちで、彼女のやりたいと思っている事に協力することにした。

「それで小嶋さんにお願いがあるの」

「うん、何でも言って」

「付き添って欲しいの、独りじゃ怖いから」

「初めからそのつもりでいたよ
りゅうちゃんに内緒なんだから、美紀ちゃん独りでは行かせられないからさ」

撮影日は美紀が承諾の連絡を入れると、折り返し指定されることになっていた。

「じゃあ撮影の時にはこの下着にしようよ」

小嶋は先日と同じような紙包みを差し出した。

「ええ〜っ、この前頂いたばかりなのにまた?
そんなこと悪いわ」

「平気だよ、美紀ちゃんのセクシーな姿が見られることが幸せなんだよ。
もっともっと美紀ちゃんに素敵な女性になって私の眼を楽しませて欲しいから」


出版社に承諾の通知を入れた美紀は、寝室で紙包みを開いてみた。

「すごぉい、すごくセクシーだわ」

フランスのメゾンクローズ社の黒いブラジャーとガーター、パンティのセット、それにイタリアのアンブラ社の白いブラセットの2種類の下着だった。

早速試着した美紀は、姿見に写った自分自身に見惚れていた。
黒い下着姿の美紀は、まるで男を誘う娼婦のように妖しげな雰囲気を漂わせている。

(あの爺さん、何者なの?)

改めて小嶋の笑顔を思い浮かべていた。


「すっごくドキドキしてる」

撮影日当日、出版社に向かう車の中で、緊張した面持ちの美紀が呟いた。

「美紀ちゃんらしくないなあ
もっと平然としてるかと思ったのに」

そう言うと小嶋は美紀の手を握った。
握り返した美紀の掌は汗で湿っている。

久し振りに若い女性、しかも魅力的な人妻の手を握った小嶋は、年甲斐もなく舞い上がっていた。

「このまま撮影をすっぽかして二人で温泉にでも行きたい気分だよ」

「行っちゃおうか」

顔を見合わせて笑うと、美紀の表情がいくぶん柔らかくなっていた。


撮影はシティホテルのスィートルームで行われた。
ロビーで顔合わせをした時に、付き添いである旨を申し入れていた小嶋は、無条件で入室を許された。


着衣のまま数カットを撮り、別室で準備した美紀がバスローブを纏って再び入室して、カメラの前に立つとそのバスローブを脱いだ。

小嶋は思わず唾を飲み込んでいた。

(あの下着がこんなに似合うなんて…)

改めて美紀の魅力に惚れ込んでいた。


その時、雑誌の編集者に袖を引っ張られて、小嶋は室外に連れ出された。

「小嶋さん、今日はどこまでの撮影がO.K.なんでしょう?」

「どこまでって?それは本人の気持ちと、流れ次第なんじゃないのかな」

「実は…、承諾が得られればと考えて、男優を待機させてるんですよ」

以前から雑誌を購読していた小嶋に対して、それ以上の説明は不要だった。

「う〜ん、どうかなぁ、協力はするけど万一彼女が嫌がった場合には、決して強要しないで下さいよ」

二人が室内に戻った時、窓際に立った美紀がブラジャーを外していた。

「惜しいな、私なら先にパンティなんだけど」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[3] Re: モデルとなった人妻  カトレア :2026/08/27 (木) 02:31 ID:Gn7idBCM No.33131
今、読んでいて、興奮しています。美紀さん、大好きです。もっと乱れてほしいです!!!

[4] Re: モデルとなった人妻  スナフキン :2026/08/28 (金) 09:50 ID:EL3iHY1g No.33138
さて、どのような展開に? 楽しみです!


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指圧マッサージ(半分実話です) - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: ある旦那 :2020/05/17 (日) 22:34 ID:TaSxIqaE No.27519
私達夫婦のエッチな体験談を聞いてください。

久しぶりの温泉旅行です

もうすぐ40代
子供を留守番させて
夫婦水入らずでの出発になりました。

車で1時間もかからないのに辺りはすっかりリゾート。
山の緑は冴え、旅館の駐車場から望む海は西日を美しく反射しています。

「ようこそいらっしゃいませ」
と丁寧に挨拶を受け部屋に案内されました。
早く着いたのでこれからお客さんが増えるだろうと思っていたら、私達を含め4組だけでした。

まずは温泉に浸かり早めの夕食にしました。

広い食堂でパラパラと席に着く温泉客。
ビールが進みそろそろ満腹感に辺りが気になってチラチラ見渡すと…

【指圧マッサージ】の看板が

「ねぇあなた、マッサージだって」
「うん、俺も気になってた。受けてみる?」
「うーん。前みたいな事になったら…どうしよっか」
「大丈夫だよ。俺もやってもらうから。玲ちゃんが嫌ならいいけど」

前みたいな…とは、同じマッサージを受けたものの、マッサージ師が妻の身体に発情したのかお尻をしつこくほぐされ、あそこまで弄られた経験があったのです。

セクシーな下着をはいていたからでは済まされない行き過ぎた行為でした。

即答したのは心配してないから、では有りません。
もう一度刺激を味わいたいからです。
妻の身体を見て欲しい…触って欲しいと…
完全に寝とられ気質が目覚めたからでした。


「お願いします」
「ええこちらこそよろしくお願いします〜」
「私が先で、妻が後から」
「なるほど、大丈夫ですよ〜。お時間は20分少々だから、お二人で小一時間ですが構いませんか?」

年齢は40代というところでしょうか。
お世辞にも紳士とは言えない、なんとなく生理的に受け付けないタイプです。

「ハイ大丈夫です」
「お願いします…」

ぎこちない挨拶の玲子。

「奥様は隣のソファーでお待ち下さいね」
わざわざ玲子の腰に手を添えて案内する師に胸がざわざわしました。

シングルをもう少し狭くしたベッド
硬いシーツがパリッと張られた中央に腰掛けます。

先ずは肩を揉まれます
うつ伏せで肩甲骨から腰
腰から臀部の上

太ももからふくらはぎ、足裏。
想定内の単調な指圧が続き二の腕をほぐされフィニッシュです。

ちょうど20分でした。

さて
問題はここからです


「奥様こちらに座って、頂きましょうか」
水を含み耳かけのマスクを取り払う施術師。

「ハイ…」

緊張気味にベッドに腰掛ける玲子
浴衣の会わせ目をしきりに気にしてます。
しかし一番緊張したのは私自身かもしれません。
ソファーから様子を見上げて落ち着かなく指遊びが止まりません。

肩を入念に解されてます。
うつむいて目を閉じて。
浴衣が気持ち外に逃げてうなじが丸出しになっています。

「お仕事は何を?」
「事務関係です」

「じゃあ肩凝りやすいですよね〜」
「そうですね…」

会話がぎこちないですね。
今あったばかりの男相手ですから当たり前か。
でも、何故か私が邪魔な気がして。
自然と離れて様子を見たくなりました。

「俺、もう一回風呂行ってくるよ。」
「えっ⁉」
「続きお願いします」
「あ、はい、承知しました。ハイ…」

不安そうに私を見送る玲子。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[2] Re: 指圧マッサージ(半分実話です)  :2020/05/23 (土) 13:39 ID:3E2QiwpM No.27524
半分リアルとはドキドキしますね。続きお願いします

[3] Re: 指圧マッサージ(半分実話です)  隠れ変態 :2020/05/24 (日) 10:25 ID:XGaWIXqA No.27525
勃起させて読んでしまいました。続きお願いします。

[4] Re: 指圧マッサージ(半分実話です)  :2026/03/10 (火) 03:41 ID:cGOY725k No.32627
続きお願いします。たまりません。。。。。
 


[5] Re: 指圧マッサージ(半分実話です)  カトレア :2026/08/27 (木) 02:27 ID:Gn7idBCM No.33130
こんなマッサージ、最高ですね。右手で、シコシコやってます・・・・もっと続けてください。


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友人の妻と - 現在のレスは6個です -

[1] スレッドオーナー: 大前 晃 :2026/04/23 (木) 15:14 ID:9Tdfv70I No.32695
はじめまして。文才能力も低くたまらないかと思いますが、投稿してみたいと思ったのでつまらなかったら、無視して欲しいです。
過去に起きた知り合いの奥さんとの出来事を描きたいと思います。


[2] Re: 友人の妻と  大前晃 :2026/04/23 (木) 17:32 ID:9Tdfv70I No.32697
私は、大前晃55歳 3年前の正月に妻由輝子当時50歳と娘咲当時24歳が妻の実家に帰省からの帰路に高速道路の多重事故に巻き込まれ病院に救急搬送されたが、二人が亡くなってしまいました。現在は、1人暮らしで小さな会社の社長として頑張って生活をしてます。精神的なショックも大きく遊ぶことなく仕事に打ち込む毎日を繰り返して3年が。たまに息抜きしろと若い頃からの友人から飲みや、サウナなどに誘ってもらって
、精神的に助けてもらっていました。その友人とは、子供が同級生で中学卒業まで近所に生活してて、家族ぐるみのお付き合いをしてました。今は、隣町 車で1時間くらいのところで暮らしてます。中川雅史55歳 奥さん和代50歳 娘の同級生の娘さんは結婚してるそうです。妹さんが社会人で社会人として1人暮らしをしてるそうです。
8月のお盆休みの時に中川からTELが
「お久しぶり、盆休みに久しぶりに飲まないか?」
私「久しぶりに行くか!でもいいのか?帰省とか?お墓参りとかいくんじゃないのか?」
中川「仕事が入って俺だけ帰れなくて1人で家に居るからさ!たまには、付き合えよ!」
私「わかった。じゃあ、いつもの店で!」
特別予定もなくお盆を過ごすつもりだったが、一晩だけ久しぶりの友人との再会の宴が決まった。
当日は、お盆休みだったこともあり早くから行けるため、18時にお店に着いた。すでに中川は、到着しており店内に入ると手を上げて私を呼んだ。
 「大前!」「こっちだ!」   私が「早いな!もう酔ってるんじゃないのか?」
「暑いし駅から歩いてきたから喉がカラカラで我慢できんかったわ!」
そこから毎回同じように楽しく会話をしたり、落ち込んでる私を励ましたりと時間が過ぎていきました。 ピッチが早かった中川が悪酔いしたのか
「大前、お前もまだ元気なんだし夜の方はどうしてる?風俗くらい行ってるのか?彼女作ったら?」
などと下の話をしてきました。
ここ最近、酒が入るとそっちの話題をだしてくるようになり
私は、「若いって?同い年やろ?中川は、そんなに精力あるんか?奥さんと激しいのか?俺は、彼女作るほど元気ないし、そもそもモテないし!風俗なんて今更行かないよ!」
といつもの返事を  ところが今回の飲み会は、開始が早かったせいか中川が悪酔いしてて饒舌になってました。
「俺は、もう何年もご無沙汰だよ。夫婦じゃやりたいと思わないし!お前のとこだって生前してなかったやろ?」
と言ってきました。確かに私も妻との行為は、何年もレス状態でしたから
「俺も同じだよ!ずっとレスだったし。もう忘れたよ!」
と少し思い出して悲しみもありましたが、こんなやりとりを何回かラリーしてたら中川が
「そうだよな!俺らの歳で彼女って出会うキッカケもないし、相手にしてもらえんもんな、大金積み上げたらわからんけど」「そうや、うちの嫁さんどうや?色気もない普通のオバはんやけど。土日パート休みやしどこか連れてってくれんか?」と予想もできないことを言ってきた。たぶん酔ってるから言ってるだけで、明日には忘れてるんだと思い
「そりゃあ嬉しいけど、奥さんが嫌がるって!」と返事を こんなやりとりをしてたら終電の時間が迫ってきたのでお開きになって帰路につきました。


[3] Re: 友人の妻と  スナフキン :2026/04/23 (木) 20:53 ID:KMgZ8AcU No.32700
とってもワクワクしてしまう滑り出しですね。
お話の先がとても楽しみです!!


[4] Re: 友人の妻と  大前晃 :2026/04/24 (金) 12:09 ID:8rptGvcA No.32703
スナフキン様
コメントありがとうございます。

翌日 二日酔いで昼過ぎまで寝てたんですが、スマホの画面にLINEの着信がありました。
開いて確認すると、中川からでした。
「昨夜は楽しく飲めたかな?ちょっと飲み過ぎて気持ち悪いよ。
昨夜の話だけど和代(奥さん)とデートの件だけどマジだからいつから開始する?」 と
まだ二日酔いで気持ち悪い状態でしたが返信を打ちます。
「おはよう、昨夜はありがとう。和代さんがOKしないだろ?俺的にはたのしみだけど」と返し二度寝をしました。
盆休みも終わり通常の生活に戻って一週間くらいした昼休みにまた中川からLINEがきました。
「おつかれ! 嫁に大前のこと説得したから!いつデートする?」
と すっかり忘れてたことなのでびっくりしましたが、ぼんやりとした記憶を思い出し 半分迷惑だなとも思ってましたが、中川の気持ちも嬉しく思い断るわけにもいかないなと思い返信しました。
「 おつかれ!マジなんか?俺も嬉しいけど8月盆休みあったから仕事溜まってて忙しいんだよな。」
と返信 夜になって中川から
「じゃあ来月の一週目の日曜日でどうだ?嫁も予定ないらしいし、1日デートしてこいよ」 とLINEが
「マジか?ありがとう。待ち合わせとかどうする?迎えに行くと近所の目もあるし◯◯駅の西口で待ち合わせとかにしようか?時間は9時くらいで良いかな?」
数分後中川から 「わかった。◯◯駅西口に9時な」と
中川の嫁の和代さんとは、妻子の葬儀の時以来会っていない。あまり活発なイメージでもなくそんなに今までも会話してないように思う。


[5] Re: 友人の妻と  健一 :2026/05/03 (日) 10:37 ID:jV75124o No.32722
大前晃様。初めまして。私もそうですが人生様々ですね。

友人様も納得の上で和代様との婚外恋愛になるのでしょうか?

奥様、お嬢様を亡くされた悲しみはなかなか癒えないとは思い
ますが、これからの人生が豊で穏やかな道程になるように祈っ
ております。


[6] Re: 友人の妻と  鞠子 :2026/05/09 (土) 21:50 ID:pXMTJr6M No.32729
女性の中の魔性が動き出しましたね。


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昭和の温泉ストリップ劇場 - 現在のレスは63個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ガロア :2023/06/14 (水) 14:27 ID:SKZ3KZ7E No.30861
プロローグ
昭和の終わり頃に妻とある温泉によく行っていました。その温泉は、男性向けの遊びが多いことで有名な温泉でした。
その当時私は30才、妻は18才、ちょうど一回りはなれた夫婦で、まだ子供もおらず、結婚して半年がすぎ少し刺激を求めて、休みには外出して妻にちょこっと露出をさせたりして刺激がエスカレートしているところでした。
そのころ私は高校の数学の教師をしていました。妻の名前はみれい、彼女が2年の時にクラス担任になり、数学が苦手な彼女に教えるため、家に来るようになった頃から、自然と付き合い始めた感じです。彼女は幼いころ交通事故で両親を亡くしたので、祖父母の家に引き取られて育てられていましたが、高校を卒業すると、いつまでも祖父母に甘えたくないということで、祖父母に許しを得て、早く結婚することになりました。そんなみれいは、背は少し低く童顔で色が白く、眼がとてもきれいな少女でした。幼く見えるので良く中学生に間違えられました。
しかし、その顔や身なりからは想像できない性癖をもっていました。それはど淫乱の露出狂で、何にでも好奇心が旺盛なところでした。高校生の頃は、先生と生徒の関係ということもあり、歳のはなれた兄と妹のような付き合いで、一緒にお風呂は入ったり、キスや、いちゃいちゃはしていましたが、みれいに求められてもセックスは記念日にしかしていませんでした。高校を卒業すると同時に解禁するとみれいの淫乱が開花したように思いました。大学生になるとお酒が好きになってきましたが、お酒に弱くて酔うとすぐに服を脱いだり、誰が居ても人前でもオナニーするような性癖になりました。しかし、みれいは私の言うことは聞くので、私の許しが無ければじっと我慢していました。
その当時私はまだ若く精力はありましたが、毎日2回、3回とセックスが続くとだんだん疲労がたまって来るので、みれいは欲求不満気味でした。
みれいのおま〇こはわれめの上に産毛がほんの少しあるくらいで毛がほとんど生えてなく、きれいな縦筋が見えました。またクリトリスを舐めたり、こすったりするとすぐに潮を吹いていってしまいます。一度いくと、続けて何回もいくので、一度の挿入中に20〜30回くらい普通にいっていました。われめの中はきつくて、いくときはぎゅーんと締るので、とても気持ちがいいです。
というような状況で、今回は楽しい刺激を求めて1泊で温泉にいくことにしました。
宿は、この温泉の中でもHなコンパニオンさんが呼べたり、混浴の露天風呂があるという刺激が強そうな旅館を選んで予約をしました。


[54] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  昭和生まれ :2024/04/30 (火) 23:32 ID:8RGQ.G9s No.31325
ガロアさん
昭和のストリップ劇場を思い出させて頂いてありがとうございます。
時々でもいいので、続きをアップして頂いたらうれしいです。
よろしくお願いいたします。


[55] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ガロア :2024/05/12 (日) 08:55 ID:UrnyPUO6 No.31370
昭和生まれさん、ありがとうございます。
遅くなりましたが続きをアップします。

2週目の状況
こうして、2週目も金曜日、土曜日ともに大盛況のうちに終わりました。私がスポーツ新聞を買ってみるとストリップ劇場の宣伝欄に小さな広告が出ていました。外人マル秘マリア、ニコル、女子大生タッチ&ボラ、マル秘わかば、毎週金、土は特別参加ロリータアイドルマル秘みれい。詳しい内容は分かりませんが、何かを期待させる興味深い広告でした。
口コミと広告の影響で、週末のストリップ劇場と温泉旅館は、以前のように来客がもどってきました。


[56] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  :2024/06/13 (木) 14:03 ID:FcQCiH0E No.31467
懐かしいです。よく行きましたよ。今でも、はっきり思い出されますね。続き
もよろしく・・・


[57] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  昭和生まれ :2025/01/31 (金) 11:47 ID:IVCj32so No.32028
あげ

[58] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ガロア :2025/11/01 (土) 20:18 ID:wN6tq8UU No.32428

再開します。

2週目の状況
こうして、2週目も金曜日、土曜日ともに大盛況のうちに終わりました。私がスポーツ新聞を買ってみるとストリップ劇場の宣伝欄に小さな広告が出ていました。外人マル秘マリア、ニコル、女子大生タッチ&ボラ、マル秘わかば、毎週金、土は特別参加ロリータアイドルマル秘みれい。詳しい内容は分かりませんが、何かを期待させる興味深い広告でした。
口コミと広告の影響で、週末のストリップ劇場と温泉旅館は、来客がもどってきました。


秋の行楽シーズン
それから、みれいは毎週金曜日、土曜日にストリップ劇場の舞台に立ちました。月曜が祝日の時や大学が月曜日休講の時は金曜日、土曜日、日曜日の3日間出演しました。
おりしも、秋の行楽シーズも重なって温泉ストリップ劇場を訪れる観光客が増えて、温泉旅館も大盛況になりました。
そんな時、金曜に旅館についた時に女将さんから仕事を頼まれました。
「来週の金曜日にお座敷で宴会を予約されたのだけれど、余興でお座敷ストリップショーが出来ないかと依頼されたんだけど、依頼主は、毎年宴会をして頂いている建設会社の社長で、取引先に大口受注の件で○○旅館でお礼をしたいと申し入れたところ、先方から最近、温泉ストリップ劇場の口コミを聞いたらしくお座敷ストリップショーが出来ないかと言われたそうなの。」
「それで、ユミちゃん、みさとちゃんにも可能かどうか聞いて、了解をもらったのだけど、お座敷ストリップショーでまな板ショーも見みたいと言われたので、みれいちゃんにお願いできないかなと思って、・・・出演料は、10万円でどうかしら」 と言われました。
みれいが、「時間はどれくらいですか?」と尋ねると、女将さんは「宴会は18時からで余興は30分後くらいからで、最初はユミちゃん、みさとちゃんのバラバラショーとタッチショーで持ち時間が25分でその後がみれいちゃんのダンスショーとまな板ショーが30分を予定しているの」と言いました。
 ということで、みれいは初めてのお座敷ストリップとまな板ショーを経験することになりました。


[59] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ガロア :2025/11/02 (日) 09:56 ID:s2D5nraw No.32430
お座敷ストリップショー
当日の宴会が始まりました。宴会は、大広間の宴会場の舞台が見える位置に左右に席を設けていました。30分すると、ユミちゃんとみさとちゃんが宴会場に出て行きました。女将さんが紹介した後、アップテンポな曲が始まりました。曲に合わせて、スポットライト照明がパラパラにあわせてリズミカルに動いていました。3曲が終わると、スローテンポな曲に変わり、女将さんがこれからタッチショーですと、アナウンスしました。
ユミちゃんとみさとちゃんは、二手に分かれて拍手が多い方向に向かいました。会場には、接待をする側の企業の社長や幹部社員、若手社員併せて男性10名と接待される側の企業も社長を含めて男性10名と接待係の秘書の女性が3名、お色気コンパニオンが5人いて、社長や幹部社員を接待していました。
ユミちゃんとみさとちゃんは、先ず両方の社長の手を拭いてタッチショーを始めて、その後幹部社員、若手社員へと変わって行って一通り回ると、今度は交代した反対側の社長の方をまわりました。一回転ずつ終わると最後にオープンショーをして宴会場を出て行きました。
いよいよみれいの出番です。
予定より早く、みれいは温泉にいき、体を洗って戻ってきました。これからお待ちかねのお座敷まな板ショーです。
すると、接待される側の社長が立ち上がり「うちの若いもんと社長の会社の若いもんが勝負して勝ったほうが上がるようにしよか? 勝負はみれいちゃんの肛門の皺の数で近い方が勝ち」と言いました。
肛門の皺の数の勝負は、接待する会社の若いもんが 18本、接待される会社の若いもんが12本で、みれいちゃんの皺は、肛門をアップにしてみんなで数えたところ13本で、接待する会社の若いもんが勝ちました。
いよいよ、みれいのまな板ショーがはじまり、勝負に勝った若者が優越感と興奮で短時間で昇天しました。
負けた方の若者は、悔しそうに見ていました。


[60] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  :2025/11/18 (火) 10:11 ID:Md2iLizM No.32446
ガロア さん、よろしくお願いします。私も後期高齢者となりまして
昭和時代が懐かしです。

30代の独身時代の頃、農業をしていた父の代わりに農業資材を購入した業者の
二泊三日の招待旅行に参加しました。バスに乗るなり飲食が始まりました。
飲んで食べての、当時の田舎の風景には慣れていましたが、飲まれるほどに
賑やかなりました。

昼食時には酔っておられる方もありまして、観光地巡りもそこそこにして
旅館に早く着きましたので直ぐにお風呂に入りました。
大きな露天風呂、入り口に男の暖簾が掛けてある入り口から入りましたが
中ほどに竹の仕切り、大きな置いてある殺風景な景色でした。

早い時間なのでお客さんも居なくて私は泳ぐように足をばたつかせ
ていました。
後から風呂に入ってきた方が竹の仕切りの方へ進まれるので私も付いて
行きました。竹の仕切りの間から、女性見えるのに興奮しました。さらに横隅へ
付いて行きますと大きな岩の影に女性の声が聞こえました。

女性はあらあら知らない人ではないわねの虚勢が、裕ちゃんと呼ばれ手招きされたのは
湯気でぼんやり、見える顔は隣のオバサンでした。初めてなのね、ここは混浴よ
あっちへ行きましょうよと誘われ岩陰へ。

あんたの母ちゃんに頼まれたのよと言われ、ほっとしました。見るのも触れるのも初めて
恥ずかしくてオバサンの顔を見れませんでした。オバサンの手が股間に触れられ
私の手はおばさんお股間へ導かれ、落ち着きました。いいかね今夜は裕ちゃんと書くから
美佐子と書いてねと念を押されました。

宴会時のゲームは、名前が合致した方から呼ばれました。私はその時も部屋割りとは
知りませんでした。隣部屋とは襖が間仕切りの部屋に、私とオバサンの布団くっ付けて
敷いてあり、床入りでした。私が教えてあげるからとオバサン導かれての初夜でした。

お隣は、あの小百合さんと店長さんだよ。凄いでしょう、今夜は眠れないわね。オバサンは
妊娠の心配がないので好きなだけすればいいよ。優しいオバサンは朝まで裸でした。

大人の世界、懐かしい思い出でした。翌日は天然温泉の宿でした。始めて見るストリップ劇場
何よりも女性客が多いのに驚きました。ガロアさんのように驚きの連続でした。


[61] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  昭和生まれ :2025/11/20 (木) 06:33 ID:k6L/PYo. No.32453
ガロアさん
再開ありがとうございます


[62] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ケン :2025/12/31 (水) 11:28 ID:zA8aZ6.o No.32517
平成に変わったばかりに私も自粛明けの社員旅行で石◯温泉にて、初体験をしました。
あっ、ここは書いてはいけなかったかなぁ?


[63] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  カトレア :2026/08/14 (金) 01:39 ID:AcdvIQgM No.33075
昭和世代です。よく、お世話になりました。忘れられない思い出ばかりでした。今の私は、このおかげです。一人前になりましたので・・・感謝、感謝でした・・・


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熟年になってからがもててる!? - 現在のレスは89個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 熟年おじさんおばさん夫婦 :2026/05/01 (金) 12:48 ID:MLtyTexM No.32719
スワップ歴ももうすぐ20年近くになる50代の夫婦です。子育てが終わってすぐに当時交際誌がある時代で
ホームトーク誌、オレンジピープル誌でデビューしたのですが見た目もぱっとしない夫婦なのでお返事も少な
く数組と長く付き合っていたのですが最近皆さん引退していて寂しく思っていた時にネットで募集したのです
がやはり返事は少なかったのですがその中で何通か熱心な20代のという夫婦から返事が来たのですが流石に
年齢が離れすぎてると思い妻と躊躇してた時にかつて仲人をした部下夫婦が遊びに来たいと言ってきました。
断る理由もなく子供を連れてきました。まだ小さい子供は孫のようで可愛く妻と奥さんが子供の相手をしてい
る時に彼からこれといって1枚の紙を渡されました。「僕たちが中村夫婦(仮名)です。」そこには私達との
メールのやりとりがありました。「ルール違反なのはわかっています。でも本気なんです僕たち」といいいま
す。「この画像見た気時に畑田(私)さん夫婦ってわかって返事したんです。」といいます。「そうかばれた
のか。でも君達ならこんなおじさんおばさんでなくていいだろう」というと「いえ、年上の人がいいんです。
実は僕は奥様に憧れてて、妻も畑田さんに憧れていて」というと「でもな、妻がなんていうか」と言った瞬間
に「私はいいわよ、あなた」と妻の声が聞こえた、振り向くと「聞いたわ、あきちゃんから。私はいいわよ。
それともあなたはあきちゃんはだめなの?」と言います。妻の隣にいる彼の奥さん、かつての部下が頬を赤ら
めながらも頷きます


[80] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/07/21 (火) 05:57 ID:XaXp45gY No.32977
娘が出た後に家を色々リフォームしました。特にこの部屋は襖でつながった2部屋でしたが娘のピアノの
部屋を含めて3部屋を仕切り横でつながった部屋に改装しました、もちろん外に音がもれないように防音
にしました。妻はまさくんのチンポを握ると妻の部屋に向かいます。私はあきちゃんの腰を持つとあきち
ゃんは私のチンポを妻のように握ります。部屋に入ると私は録画スイッチを押します。両方の部屋は撮影
が出来るのです。あきちゃんは寝かせてあった娘を見ておむつを替えています。少し起きたようですがす
ぐに寝たようで「パパ」といいながらベッドに上がってきます。「あき」というとキスをすると積極的に
キスしてきます。私の手はあきちゃんのピンクのおまんこを触るとそこはもうぐちゃぐちゃになっていま
す。あきちゃんは嬉しそうに私の手を受け入れて「パパ」というとおじさん真っ黒なチンポを握るために
身体の向きを変えます。「あん、パパのチンポ凄い、硬くなってきてる」としごきながら舌を出して先走
りを舐めとっています。私はあきちゃんのまだ未発達のクリを舐めます。そこは皮も剥け多分私以外に舐
められた事のないピンクの真珠です。年甲斐もなく私は自分のものが出した後でも硬くなっているのがわ
かります。「パパの私の両手でも握れないし指も回らない。私もうこれじゃなきゃだめ」というと亀頭を
頭から咥えます。ちょっと前までしゃぶった事がなく歯も当たったていた彼女のフェラテクは上達してい
ます。私はあきちゃんの桜貝を開き中を舐めます


[81] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/07/21 (火) 23:06 ID:cyGpnSgc No.32982
さあ、いよいよ別々の部屋での何回戦目?かのプレイ突入ですね。
読んでる私の方は日にちも経過していますが何度射精しても
たまりませんね。   つづき待っています。


[82] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/07/24 (金) 05:51 ID:yuru52uc No.32998
あきちゃんはおじさん真っ黒チンポを美味しそうに咥え舐めまくりながら色々してきます。
女の本能なのか男のおじさんのツボを見つけてきます。妻も新婚の頃はそうでしたし、さ
っきもそうですがまさくんのツボはもう把握していると思います。あきちゃんは私が感じ
る場所を見つけると舐め方も強弱つけたりと工夫しながら積極的にしてきます。過去に夫
婦交換で寝取った奥様方もそうでした。ただ、あきちゃんは若いからなのか無垢だからな
の柔軟で全てをすぐに吸収して次にいかします。気が付けばあきちゃんは亀頭、竿、そし
て玉まで舐めつくしてまた亀頭に戻ってきた来たのですが先ほどとは全く別人のように上
手くなって更に工夫しようとします。そして私は桜貝のようなきれいな貝を開き、ピンク
真珠を舐めながら貝の中におじさんの指を入れて確かめます。そこは最初と違って硬い穴
から蠢く淫らな穴に変わっています。私の指を締め付けながら奥に誘うように吸い付いて
きます。そしてさっきとは違ってかなり大きな声で喘ぎます。かつての妻もそうでしたが
あきちゃんも恥ずかしくて声を我慢していたのでしょう。2人きろで防音で一つ部屋をま
たいでいるので直接聞かれることもありませんからきっと安心してしているのでしょう。
私はあきちゃんの中をゆっくりと触りながら彼女のポイント見つけていきます。あきちゃ
んは何度か軽くいったようですが私のチンポを握り声が出て口から離してもすぐに咥え直
します。


[83] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/07/24 (金) 22:32 ID:WFapLG8c No.33003
あきちゃんもの凄い速さで性の成長を、お主人の指導の賜物ですね。
別々の部屋で遠慮のない大きな喘ぎ声が聴けるか如何に・・・  


[84] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/07/28 (火) 13:17 ID:HEQ.B7m6 No.33017
あきちゃんが私の部下として初めて挨拶された時に愛嬌があり笑顔が可愛い子だな思いました、
そして妻に似ているとも思いました。うちの事務員は制服がありそのせいかあきちゃんは俗に
いうかなりのぽっちゃりに見えました。その頃からあきちゃんとみんなに言われ男女に可愛い
がられるタイプでした。実際に脱がすとおっぱいやお尻が大きいだけでなく、くびれもありま
すが制服のせいかまん丸にみえているだけだったようです。それに彼女は天真爛漫でセックス
に無縁に思えましたが今のあきちゃんは清純派から脱皮したようで、親父真っ黒チンポにむし
ゃぶりついています。それを見て私はあきちゃんのまだ穢れを知らないように綺麗なクリやマ
ンコに貪りつきます。そしてあきちゃんの一番感じる場所と強弱を見つけると一気に責めます。
するとすぐに「だめ〜〜パパでちゃうよ」と叫ぶとお腹がへこむとまんこから一気に潮を吹き、
「イク〜」と叫びまんこを口に押し付けてきます。「パパ、パパ愛してる〜」と叫ぶと気が遠
くなったようです。


[85] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/07/28 (火) 23:10 ID:JxO6EqA2 No.33020
あきちゃん、声も喘ぎも 遠慮なしで父子相姦楽しんでる
どれだけ気持ちいいんでしょうね。
             ぼちぼちとつづき待ってます。


[86] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/08/04 (火) 03:03 ID:.8VylhF6 No.33043
あきちゃんの若い体液を全て舐めとると向きを変えてぐったりしているあきちゃんを抱きしめると無意識なのか
抱きしめ返して顔を埋めてきます。しばらくそのままでいると「パパごめんなさい、気持ちよくて我慢できなか
った」というので「そうして?」「その・・・パパの顔に出しちゃったから、その臭くなかった」というので、
「あきのは美味しかったよ。あきが嫌でも、また飲んじゃうからね」というと顔を埋めます。「ありがとう」と
いいながら甘えてきます。「あきちゃん、どうして私なんだ。吉井や神崎なんかの方がダンディで格好いいだろ
う」というと「あの人達嫌い、パパがいい」といいます。私と同世代で出世している連中です。多分、女子社員
にも人気があると思うのですが「あの人達、私みたいなブスとかデブには厳しいの・・・みきちゃん達にはエコ
贔屓してるの、だからあの人達私達の中には嫌いな人多いよ」といい甘えてきます。そんな面があるのかと思っ
ていると「パパはみんなに優しくて・・・だからみんなに人気あるの」というとぎゅっと強く抱き着いてきます。
「パパ抱いて、パパ好みの女にして何でも言う事聞くから、とられたくないの」と切なさそうな目で見つめてき
ます。「あき」というと私がキスするとあきちゃんはうれしそうに応じます。私はセックス前の濃厚なキスが好
きなのであきちゃんにキスを教えます。舌を入れてあきちゃんの口の中を舐めまわしおじさん唾液をいれるとあ
きちゃんはうれしそうに飲みます。そしてあきちゃんの舌を私の口の中に誘い込みます。あきちゃんは舌足らず
な可愛い声なので舌は短いかと思っていましたが細長い舌で舌同士が絡み合います。妻も長い方だと思いますが
あきちゃんのは細めの舌なのでおじさんの太い舌に絡み合ってきます。前にも書きましたがあきちゃんはあっと
いう間にキスも上手になります。


[87] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/08/05 (水) 10:51 ID:dxByD12w No.33047
あきちゃん娘さん、ご主人を本当に大好き愛してるみたいで羨ましい。
私の愚息もご主人に習って奮い立たせています。

梅雨明けし、毎日猛暑でたまりませんね、お体お気を付けいただき、
つづきを期待して楽しみに待っております。


[88] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/08/12 (水) 03:09 ID:V7EV1gPA No.33069
キスを終えると自然にあきちゃんが私のを舐めてきます。キスを教えたせいなのかさっきよりも舌使いが
更に上手になっています。まさくんほどではないですが自分でもびっくりするほど硬くなっています。
あきちゃんの顔を見るとあきちゃんも私をみます、そこにはさっきまでの可愛いあきちゃんから妻そっく
りのメスの顔になったあきちゃんがいました。それは私が愛した女の顔にそっくりで私は我慢していたも
のが噴き出しました。あきちゃんを自分のものにしたいと思うと69になり、子供一人産んだとは思えな
いきれいなまんことピンク真珠のようなクリを舐めていました。それもさっきとは違ってじらしてあきち
ゃんが欲しがるようになめると「パパ、切ないよ。いかせてよ」とおねだりしてきます。そしてあきちゃ
んは「パパ、だめでちゃう〜」と叫ぶと潮吹きして身体を反らせます。私はゆっくり身体の向きを変え、
あきちゃんの足を開くと「パパ」と甘えた声をだします。「あき、パパあきがほしい。まさくんから奪う
から、パパの女にするからな」というと「うん、あきパパの女になるね。ママから言われたのあの人はマ
マのものにあうるから私はパパのものになるのよと言われたの」とあきちゃんが言います。妻はすでにあ
きちゃんを説得していたのです、今頃まさくんは妻のオスにされてるだろうと思うと「あきはパパのもの
になりたい」と聞くと「パパのものになりたい、ママにいわれたからじゃなくて」といい、目を瞑りキス
を求めてきます。私がキスするとあきちゃんが私のものを自分の入り口に宛がいます。「パパあきの匂い
本当に大丈夫?」と聞くので「あきの匂いは良い匂いだよ。もうパパのものだから」というと頷きます。
「きてパパ、めちゃくちゃにして」といいます。私は再びキスするとあきちゃんは私のものを入れようと
します。私は「あき」というとそのまま入れます。あきちゃんのそこはさっきと違い目覚めたメスの穴に
なっていました。熱くぐちょぐちょでいながら私のものに吸い着き奥へ導くようにヒダが蠢きます。私は
まさ君とは違いますがあきちゃんの足を抱えながら強く奥までいれ引き抜き強く押し込むピストンを繰り
返します。あきちゃんはさっきと違って歓喜の声をあげ淫らに腰を動かします。それは新婚時代セックス
覚えたての妻のようです。


[89] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/08/13 (木) 00:14 ID:PmUp4Pww No.33072
あきちゃん素敵ないい女に成長していますね。
すごい凄い、ご主人の指導の賜物  つづきお願いしますね!!



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妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで - 現在のレスは20個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ひろ :2022/11/28 (月) 22:14 ID:Wc9ozCpo No.30430
ダイニングキッチンのシンクで私に背を向け洗い物をする妻の静枝、さっきから機嫌良さそうに鼻歌を口ずさみながら、時々

「本当に行っていいのね?」

と、何度も同じ質問をしてくる、その度に

「ああ、その日は僕もいないし一人で家に居るより、おまえもたまには楽しんでおいでよ」

と私は同じ答えを繰り返していた。

妻静枝43歳、私39歳

息子が独り立ちし、二人っきりの生活が始まって半年、私の仕事の関係で月末の一週間は隣県に出張するようになり、静枝は一人で家に居るのはつまらないと、隣県への転勤を控えた私の上司奥から紹介された個人経営のレストランでパートを始めて一ヶ月経とうとしていた。

そして明後日からの定期短期出張を控えた私が仕事から帰ると、一緒に夕食を取りながらようやく仕事にもなれた静枝の為、ファミレスの若いアルバイト君達が歓迎会兼ねた飲み会を開いてくれると嬉しそうに話してきた。

私は“歓迎会”が開かれるのは静枝が話す前から知っていたので、変な勘ぐりをする素振りも見せず、歓迎会への参加を快諾するとあからさまに静枝が嬉しそうな顔をする。

それからずっと上機嫌な静枝、食事が済んでからも嬉しそうとわかる雰囲気を出しながら洗い物をしている。

そんな静枝のスキニージーンズに包まれた尻、久しぶりにじっくり観察する。
若い頃に比べて脂がのった熟尻、まるで水風船みたいにタプタプと揺れる双臀は若い頃になかったいやらしさが詰まってるようだ。

“静枝は輪姦されてどんな声を出すのだろうか…”

と“歓迎会”で奴らは熟れた静枝の体にどんな責をするのか…と、想像すると年甲斐もなくズボンの中でムクムクと勃起してくる、勃起したのを静枝に悟られないように。

「ちょっと、明後日からの資料を纏めるから」

と、私が仕事部屋にしている納戸に行こうとすると

「コーヒーでも淹れようか?」

と、静枝が気を利かせてくる、私はそれをやんわりと断り、納戸に籠もるとPCを立ち上げ、アダルトSNSを開いた。

そしていつものようにある会員のスレッドを開き、新しい書き込みがないか確認する。

スレッドのタイトルは【このムカつくババァを肉便器にします】と書いてあり、トップに軽く目線が入った妻、静枝がファミレスの制服を着て働く写真がアップされていた。


[11] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2023/05/30 (火) 17:06 ID:LwxPvslc No.30841
玲子は目隠しされたままだが、四肢の自由を奪っていた拘束を解かれると、今度は首輪と手足に枷を着けられた、どちらも分厚い革製の本格的なやつだ。

「玲子、来い」

「あっ、はい…い、痛い」

山田が玲子の髪を鷲掴みにすると、ベッドから引きずり降ろしそのまま引きずるように家の中を移動する。

目隠しされたままとはいえ自分の家だ、玲子には夫婦の寝室からリビングへ連れてこられたことは分かる、誰かに背中から突き飛ばされると手足は自由になっているが視界を奪われている為、バランスを崩し床に転がる。

「起きろよ」

山田の声に身体の痛みに耐えながらノロノロと跪いたような格好になる。

「今まで逆らってたんだ、先にしゃぶれよ」

そう言って鼻先に押し付けられる肉棒、ツンと鼻孔を刺激する牡の匂いがする。

声のする方から目の前にいるのは山田以外の男らしいが目隠しされている玲子には誰かわからない、匂いを頼りに肉棒に手を添えようとする。

“パンッ”

玲子の手が肉棒に触れた途端、目を背けたくなるぐらい大きな音を立てて玲子の頬が打たれる、目の前の男が打ったようだ。

「今まで焦らしてんだから手は使うなってよ、口だけでやれってよ」

山田が笑いながら言う

「ご、ごめんなさい」

そう言っておそるおそる口を開くと、何の遠慮もなく肉棒が玲子の唇を割って口腔内のねじ込まれた。

「ん、んぐぐ、んぐ」

遠慮ない相手に息苦しいくぐもった声を出す玲子、そんな玲子の左右の手を誰かが取り2本の肉棒が握らされ、まだまだ形の良い乳房にも沢山の手が伸びる。

視界が奪われて何人か分からないが、いつの間にか玲子を囲んだ男達が玲子の体を嬲る。

「そいつを口でイカせたらマ○コに挿れてやるよ」

山田の声と同時に口唇奉仕してる相手が玲子の頭をガシッと掴むと

「ああ、玲(れい)君ママ イ、イッちゃうよ」
(?!)
と少し幼く、切ない声と同時に腰を激しく振り、玲子の口腔を激しく犯す、と同時に視界を奪っていたアイマスクが取られる、目の前にいたのは玲子の息子、玲司(れいじ)の同級生の山田雅紀(やまだ まさき)だった。

「あっ、出る」

奉仕相手に驚愕している玲子と違い、雅紀は間抜けな声と同時に玲子の口の中に遠慮なく大量の精子をドクドクと放つ

「こいつ俺の弟、出した精子は全部飲めよ」

そう言って山田が奉仕相手の紹介をする、その相手が息子が小学校に上がる前から家によく遊びに来ていた子だと知って呆然とする玲子に

「おばちゃん僕達も早くさせてよ」

と周りの男達が催促する、玲子を囲んでいた男達も息子の同級生達で名前も知ってる子ばかりだ、リビングには山田兄弟とパート先の大学生達と合わせリビングには10人以上の男達が全裸で勃起させながら玲子の身体を舐め回すように視姦していた。

「あー気持ちよかった」

好きなだけ玲子の口の中に射精した雅紀、ようやく玲子の口から肉棒を引き抜くと、ぽかんと開けたままの玲子の口からボタボタと乳房に精子が溢れる。

「まぁ、こいつら来年から中学だしさ、まぁオナホ代わりの女でも用意してやろうと思ってさ」

山田の説明を聞いても頭がついていかない玲子、さっきまで自分の口腔を犯し、その際に手を使おうとした自分の頬を躊躇なく力任せに打った相手が自分の息子のクラスメイトで、よく知っている子供だと知ってぽかんと口を開けたまま呆然としていた。

「どうしたのおばさん?僕はこないだ『今度遊びに行きます』ていった約束を守ってるだけだよ」

雅紀が言ってるのはこの間、夕方のスーパーで買い物している時にお使いに来ていた雅紀とあったときの雑談のことを言ってるのだろう、たしかにいつでも遊びにおいでと言った記憶がある。

「だからこれから『遊ばせて』もらうよ」

雅紀の話を聞いてもショックで返事の出来ない玲子

「なんだよシカトかよ、ってか汚いなぁ」

雅紀は何も言わない玲子に少し苛つき、そう言って玲子の乳房に溢れた自分の精子を見ながら玲子の腕を引っ張り床に転がす。
ショックで抵抗出来ない玲子、されるがまま仰向けで足をM字にされる。
その頃にはさっき玲子の口の中に好きなだけ射精したはずの雅紀の肉棒は力をとっくに取り戻しており、そのまま同級生の母に覆いかぶさるとぎこちなく挿入、すぐに挿退に合わせリズミカルな激しく肉がぶつかる音に混じって湿気ったいやらしい音がする。

「おい雅紀ずるいぞ!」

抜け駆けする雅紀に焦った他の子達も慌てて床の玲子に群る。
みんな未経験だったが、小さい頃から知ってるクラスメイトの母親を自由にできると興奮し、また集団心理でお互いより凄いことをしようと、玲子の乳房が力任せに揉みしだかれ乳首が捻りあげられる、もちろん玲子の両手はそれぞれ肉棒が握らされている。

「あっ、あっ、す、凄い」

媚薬と散々生殺しにされた後の挿入、ぎごちない腰の動きでも熟した身体に快感が走ると声が漏れる。

「どこが気持ちいか言ってみろよ」

大人、それも友人の母親を感じさせていることで調子に乗った雅紀が玲子に聞くと

「あ、あそこがき、き、気持ちい、いいです」

行き絶え絶えの玲子の答え、それを聞いて雅紀が腰を振りながら遠慮なく玲子の頬を打つ

「マ○コ気持ちいいだろ!」

「ご、ごめんなさい、マ○コが き、気持ちいのぉ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[12] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  Pp :2023/05/31 (水) 00:07 ID:2l0uBN8E No.30842
名作
続き楽しみにお待ちしてます


[13] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  初老のオヤジ :2023/05/31 (水) 13:36 ID:5NhPDMEw No.30843
半年振りの再開ですね、期待してます(笑)。

[14] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  :2025/04/20 (日) 21:52 ID:kXfz2Wfg No.32171
すごい興奮しました。これは、エロスの花そのものですね・・・寝取られの真髄です・・・ 続きも、期待しています・・・よろしく、お願い。

[15] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  かず :2025/06/15 (日) 21:54 ID:rHKcawNQ No.32228
もう続きはないのでしょうか
お待ちしてます


[16] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  山下 :2025/09/29 (月) 20:06 ID:CmAfQB9c No.32371
名作だなー。続きをぜひお願いします

[17] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2025/10/10 (金) 12:10 ID:kQFrhYMw No.32383
「うぐっぅ…うげぅ…あがは…」

嘔気で苦しいが少しでも歯を立てれば子供の力とは言え手加減無しの暴行が待ってる、玲子は苦悶の表情で受け入れ、何とか舌で奉仕して少しでも早く絶頂に導いて解放されたいのだが、口腔内で肉棒が射精前のピクピクと痙攣を始めると腰の動きを止め、

「ぎゃはは、おばちゃんさぁ めっちゃ顔ブサイク」

と苦しむ玲子の顔を見て大笑いしながらペシペシと顔を叩き、精神的にいたぶってきた、かっちゃんも最初の膣内射精こそ周りの襲撃仲間に誂われるぐらい早く玲子の体で達していたが、二回目以降は少し我慢出来るようなって周りの大学生達が玲子をいたぶるのを見て真似していた。

二人共玲子に恩こそあっても恨みはないはず、だが若い男の性欲は発散できれば相手との関係はどうでもいいようだ。
そして二人共何度も玲子で吐精してるのでなかなか達すること出来ないでいたが、それでも時間を掛けて玲子を嬲って満足すると

「じゃあ、次の奴ら呼んでくる」

と玲子を解放し寝室を出ようとした、そんな二人に

「お、お願い…少し…少しでいいの、や、休ませて」
息絶え絶えにしながら懇願する玲子、部屋から出ようとしていた“かっちゃん”が

「えー雅紀に聞いてみるけどどうかな?」

と面倒くさそうに答えるとそのまま部屋を出ていった。

すぐに山田兄弟やってきた、雅紀の方が手に何かを持っている。

夫婦のベッドでぐったりしている玲子に

「なんだよおばさん、もうギブ?」

と面倒くさそうにいう雅紀

「じゃ今から言う事ちゃんと書いて『私玲子は雅紀様の奴隷としてどんな命令にも…」

玲子は言われるままのろのろとベッドから降りると床で雅紀のセリフを震える手で紙に書き写すと幼稚な誓約書作成し、それを動画で撮られながら読み上げさせられた

「じゃ今から玲子は僕の奴隷だから、もう今日はいいや」

そうって全員に今日はもう解散と告げる、襲撃者の中にはまだ遊び足りなそうな奴もいたが玲子の持ち主になった雅紀には逆らえない

「じゃぁ明日からもよろしく」

と雅紀は誓約書をピラピラとさせながら皆と家を出ていった。
それを玄関で三指を着いて見送る玲子、半日以上続いた凌辱がようやく終わった。
一人になった玲子はもう身も心もボロボロでそのまま玄関で眠りに落ちそうになる、がやる事が残っていたので気を失いそうになりながらも体を動かす。
家中に散らばった使用済みのティッシュそれにリビングに残った食べ散らかしの跡、男の匂いでマーキングされたベッド、それらを裸のまま片付けていく。

寝室のカーペットに飛び散りカピカピに乾いた精子に悪戦苦闘していると屈辱で涙がでた。

ノロノロとした動きだがそれでも時間を掛けて一つづつ、見落としの内容に痕跡を消していく。
そうやって自宅から襲撃の痕跡を消し去ると最後にシャワーを浴びて自分の体から若い牡達の匂いと共にこの家に残っていた最後の痕跡を洗い流すと気分だけは襲撃い前、今朝家族を笑顔で玄関から送り出したときの安心できた家に戻せた気分になれた。
シャワーを終えた玲子は体も拭かず、そのまま脱衣所の硬い床でバスタオルに体を包んだだけの格好で泥のように眠った。


[18] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  雷蔵 :2025/11/08 (土) 16:54 ID:TxOnVAQw No.32436
早く静枝の輪姦が見たい

[19] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  健一 :2026/07/27 (月) 05:38 ID:dWAZYozo No.33010
更新を期待しております。

[20] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  カトレア :2026/08/11 (火) 03:12 ID:DzkCBd9M No.33065
初めから読みました。とても興奮します。こんなストーリー大好き人間です。更なるエロス、開花させてくださいね。


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