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母の秘密 僕は見てしまった。

[1] スレッドオーナー: 郁夫 :2023/07/27 (木) 13:56 ID:z75Vf9Nw No.30939
 私が中学3年の頃の甘酸っぱい思い出話です。
私は父親が病院を経営していたので比較的裕福な家庭の一人っ子で育ちました。
 父も温厚な優しいお医者さん風、母も病院の受付を手伝ったりしてにこやかに患者さんに接する優しい女性でした。その時は確か45歳ぐらいでとても品のある医者の奥様風でした。
母は結構有名な女子大を出たお嬢様育ちで、学生時代準ミスキャンパスに選ばれるほどの美人だったそうです。
一緒に買い物に行ってもそのすらりとしたモデル体型で、ブラウスを突き上げる様な豊かな胸、タイトスカートを押し上げる丸いお尻、ストッキングを履いた長い美脚、そして目鼻立ちの整った美貌は私の自慢の母でした。父兄会でも目立ち父兄や教師たちの視線を集めるほどでした。
今から思うと40代後半のしっとりした色気のある美熟女だと思います。
少し性に目覚め始めた自分も一人っ子で女性といえば母しかいません。
小学生の頃一緒にお風呂に入った時の真っ白い肌と下腹部の黒い隠毛のコントラストが強烈な印象として残っています。もちろん美しいおっぱいもです。
 母が外出するときに着替えを目にすることがありますが、ストッキングを履く姿など見かけた時などその美しい太ももとチラッと見える白いパンティに熟女の色気を感じてドキッとしました。
またときにはお風呂から出てきた時などバスタオルから溢れる様な乳房の膨らみもそれは美しく、自慰のネタにしてました。
そんな美しく品の良く知的で聡明な母、その母の私には見せてはいけない隠れた大人の世界、それも普通ではない母の様子を知ってしまったのです。
 両親が学会で不在の時、父親の書斎に文房具を借りに入ったときに本棚の奥に書類入れがあり何気なく覗いたときに、ホームトーク雑誌(あとで夫婦交換の雑誌と知りました)があり、怪しげな表紙にどきっとしながら開いてみると中年の夫婦と思われる男女が絡むグラビアと複数の裸の男女が入り乱れてる写真に度肝を抜かれ、夢中でページをめくって読んでしまいました。
そして訳わからずページを捲ると写真付きの投稿文などあり普通のエロ雑誌とは違う雰囲気に知らない大人の世界を見た気がしました。
その本の下に写真アルバムがあり、なぜか悪い予感がしてドキドキしながら開いたのです。
 最初のページに、下着姿、それも黒いガータを着けた長身の美しい姿の女性が写っていたのです、少しポーズを取って俯き加減の横顔をよく見るとなんと母でした。
小さめのブラから豊かな胸がほとんど溢れ出ており、長い美脚は黒の網目のストッキングとガータを履いてそれはもう妖艶な雰囲気でした。
 見た瞬間もう息が止まるかと思いましたが一方下半身は一気にボッキしてました。
 あの優しい清楚な母親がこんな妖艶な女に変身するなんて、イケナイものを見てしまった気分でした。
 さらに同じ様な写真がたくさん有りました、清楚な白い下着姿、いろいろな色や生地の下着でポーズを取る母、全裸の写真もありました、まじまじと見る母の陰毛、母らしく綺麗に手入れがされてこじんまりと柔毛でやはり品の良いものでした。
 写真が趣味の父でしたから母を卑猥になるギリギリのところを写す技術はすごいと思いました。
特に自慢の長い脚のふくらはぎから太もものラインを強調した写真は、それはきれいに撮れていました。

そこで済んでしまえば良い思い出だったのですが...........


[2] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  紫陽花 :2023/07/27 (木) 20:55 ID:/H3GJJ1o No.30940
郁夫さん思春期の時に両親の秘密を知ってしまったんですね。
次の投稿が楽しみです。

私の友人は歯科医です。初めはお父さんの医院を手伝っていたが
40差の時に独立、12歳年下の若い美人と結婚。

それなのにお父さんの医院で看護婦長をしている
洋子さんと続いています、不思議です。


[3] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2023/07/28 (金) 00:34 ID:b64wF.Mw No.30941
紫陽花さん、お父さんの医院の看護婦長と不倫がやめられなかったんでしょうね。
中年の熟女の濃厚なセックスに溺れたのでしょうね。

ところで続きですが、父の撮った妖艶な母の写真に見惚れた私でした。、
そこで済んでしまえば良い思い出だったのですが...........

 父の机の奥の一番下に茶封筒がもう一つあり、表にXX様と父の名前が書いてあり、誰かから送付されたのか、
差出人の名前のないものでした。
中を覗くと20枚ほどの別の写真がありました。
 それまでの母をモデルにした綺麗なグラビア風の写真とは全く違う、素人のスナップの様な構図も露出も変な物でした、最初の写真は部屋全体を広角で写した様で1組の男女が中央のベッドに座っている物で?てな感じでした。
 俯いて座ってる女性を良くみると女性の体型からやはり母の様でした。
横に座っている男性は見たことない顔で、既にランニングシャッツ姿で、母の肩と腰に手をやり抱き寄せるような感じでした。母も嫌がってる様な雰囲気でした。
ただ画像からは唯ならない雰囲気で盗撮のような感じで、次の写真を見るのがためらわれました。
でも好奇心には勝てず一枚めくったのです。
そこには粗暴な浅黒い身体の男が母を抱き寄せて白いブラウスのボタンを外そうとしている写真でした。
母は身体を縮めて抵抗しながら男を睨むような目つきでした。
いつも優しい母の険しい表情を初めて見ました。
さらに次の写真を見ると、すでにブラウスの前のボタンが全て外され、片側の肩もあらわになっていました、
そして真っ白なレースのブラに男のゴツい手が覆い揉みしだかれているものでした。
次の写真では、ブラが引き千切られたようにふっくらした乳房があらわになってました。
そして真っ白い肌ゆえに青白い血管が透けて見える美しい乳房が男の無骨な手先で揉みしだかれ、乳首をつままれぷっくりと勃っているのを見て、自分が小さい時すがりついていたおっぱいだと思い出し切ない気持ちになりました。
次の写真は一転して下半身になり、既にスカートははぎ取られ白いレースのシューツがまさに引き下げれれるところの写真でした。 丸いお尻がほとんど丸見えになり、ショーツが太もものところで引っかかっておりそれを母が抑えて抵抗して様子でした。
次の写真をめくると、全裸にされ、俯いて泣いている様にうなだれている母、その前にブリーフ一枚の姿で仁王立ちになっている男、まさに女を手に入れ勝ち誇って、これからどう女をいたぶろうとしている様子でした。
初めて男の顔が写っていました、年頃は50歳ぐらいで意外と渋い髭を生やした良い男でしたがやはり普通ではない眼光の鋭い男でした。

母の秘密を観てしまったのです。


[4] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  紫陽花 :2023/07/28 (金) 10:47 ID:shse4r8w No.30942
お母さんは眼光の鋭い男とは
遊び人なのでしょうか

お嬢様育ちで美人のお母さんが男に弄ばれる様子
興味があります。


[5] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2023/07/28 (金) 11:59 ID:b64wF.Mw No.30943
紫陽花さん、コメントありがとうございます。
  父が撮影した母の妖艶な写真とは全く違う写真は、昔のエロ写真そのものでした。
その男は遊び人というより危ない世界の男の様でした。
何か父の事件に母が巻き込まれたのか、父の性癖の犠牲になったのか分かりませんが
とにかく知的で賢い母が出会う様な男ではなかったです。
紫陽花さんが想像される様に母はその男に蹂躙されたのです。
 


[6] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2023/07/28 (金) 12:17 ID:b64wF.Mw No.30944
続きです。

ランニングシャツを脱ぎ、母の前で仁王立ちになってました。
その男の肩から腕にかけて和彫の刺青がびっしり描かれていました。
また、太腿や脹脛にも般若などの刺青がいくつかありました。
初めて見る非社会的な世界の男の凄みに母も身を固くして驚いたような表情でした。
そして恐る恐る次の写真をみると、男に命令されたのか、顔を背けながら母がブリーフに手をかけて引き下ろそうとしてるものでした。
 がっしりした体格、浅黒い肌、野球選手の様な筋肉質の腰と大きな臀部、確かにそれは威圧感のある男でした。
その前で膝間ついている真っ白い肌の母が少し震えながら引き下げるも既に膨らんでいるものに引っかかってる写真でした。
もう一枚はブリーフからまさに大きくボッキした陰茎が天を突いている写真でした。
大きな陰茎にはなにかぷっくりとした突起が2、3つ見えたので、これが小説で読んだ真珠を埋め込んだ陰茎だとわかり目が点になりました。何か女を啼かす男の凶器のようでした。
もう一枚写真をめくると大きく口を開けピンクの舌が突き出されて、その陰茎に舌を這わせている写真に愕然としました。
そして次の写真は異様な赤黒いゴツゴツした陰茎を口に含んで苦しそうに顔を歪める母でした。
そしてむせたのか吐き出し咳き込む母、その口元からよだれなのかタレる無残な様子、その陰茎には母のか唾液がベットリとまつわりつき、光にてらてらを光っていました。
そして男を見上げる母の目が最初の恐怖の目とは違う、すでにもう逃れられないと何か諦めた様な目の光になっているのにえっと思いました。
さらにめくると、ゴツゴツした陰茎に白い母の指が纏わりつき上下にしごき立てる写真でした。
しごき立てながら太い陰茎を見つめる母の眼は涙目ではない何か潤んでいる様でした。
そして大きな亀頭に舌を這わせながら一心にこすり立てる母が何枚か続きました。
次の写真をめくると仰向けにベッドに押し倒されていました。
男が母の横に添い寝するように横たわり乳首を口に含みながら、ゴツい手が母の股間を弄っている写真でした。 刺青の肩越しに母の顔が、抵抗を諦めたのか眼をつぶり、半開きの唇、何かに耐えているのか、母の白い指先が刺青の肩に食い込んでいました。
もう一方のてはシーツをグッと握りしめて何かに耐えてる風でした。

 さらに震える手で写真をめくると目を覆いたくなる様な場面が写っていました。
 母の大きく開いた美脚の間に腰を割り込み、真っ白い肌の母を組み伏せ、のし掛かっている写真でした。
それも美しい顔を歪めてる母、はぎ取られたブラが、抜き取られたパンティも半分脚に絡んでいる、どう見ても正常な男女の雰囲気ではないのです。
それから色々な角度からの写真が何枚もありました。
母の大きく開かされた脚、そして母の柔らかそうな陰毛、男の異様な淫水焼けした赤黒いちんぽを咥える美しい唇、ごつい手で揉まれる美乳、母の大きく開かされた陰部に擦りつけられる異様にボッキした陰茎、そしてめり込んで行く亀頭、大きくのけぞる母の顎、顔を歪めて何か叫んでいる母、まさにそれは母が知らない男に犯されている写真でした。 そこには父は写っていないのです。
なにか母が事件に巻き込まれたとしか考えられないです。
作風から父が撮った写真ではないとわかりました。

続く


[7] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  紫陽花 :2023/07/28 (金) 13:51 ID:shse4r8w No.30945
お母さんは入れ墨男に、何かの理由があって犯されたんでしょう。
私も思春期の時に、両親の交わりを知りました。その頃、母から
勉強頑張ってねと言われている時なので、親父の下で
喘いでいる母に幻滅しました。

夫婦なので交わるのは当たり前なのに、目前の行為にすごく
興奮しました。おそらく郁夫さんも画像を見られて
そんな心境だったと推測します。

お母さんも犯されても、女の性でその男に逝かされたんでしょう。
男から男へとお母さんは回された事でしょう。


[8] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  匿名 :2023/07/28 (金) 14:50 ID:FWB87yeA No.30946
スレ汚しになりますが、お許しください。
数年程前、郁夫さんのお母様を彷彿とさせる育ちの良さがわかる上品な病院の奥様が
紫陽花名で投稿されていました。
その告白は確か真珠を埋め込んだペニスのその道の男性に子宮で狂わさて牝堕ちさせ
られていると言う、郁夫さんのお母様の経験と同じような衝撃的なものでした。
コメントを投稿されている紫陽花さんがあの紫陽花さんであることを期待しつつ
復帰を待ち望んでいるファンがいるとお伝えしたいのですが。


[9] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2023/07/28 (金) 21:52 ID:b64wF.Mw No.30949
そうなんですか? 
コメントいただいてる方紫陽花なんで偶然とは思えませんね。
 一度その投稿を読んでみたいですね。


[10] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2023/07/29 (土) 12:41 ID:cXIXLGG2 No.30954
そうですね、続けますね。

ショックだったのは最後の4枚の写真でした、
1枚は、長いすらりとした脚を掲げて、男の腰に巻きつけて、腕は男の首にしがみついて、男と合体して、美しい口元をいっぱい開けて叫んでいる母。 その表情は最初の恐怖に満ちた表情とはなにか違う雰囲気でした。それが何を意味してるのか分からなかったです。
2枚目は、身体を硬直させて必死にシーツを握り締めながら仰け反って大きく口を開け、叫んでいる写真でした、写真の端には男の下半身が少し写っていてまさに激しく突かれ絶頂を極める瞬間の写真でした。
3枚目は、あのゴツゴツした太い陰茎が母のピンクの陰裂に差し込まれてるアップでした。
よく見ると、太い陰茎に白濁した母の愛液がべっとりと纏わりついていて、激しい抜き差しされ、愛液が溢れて垂れていました。
最後の写真は、汗で濡れたほつれ毛がべっとりと顔に張り付いた様子が蹂躙の激しさを物語り、そしてぐったりとだらしなく脚を広げたまま、身体を投げ出している母が写っていました。
白い裸身には男の汗か母の汗が濡れて光っていました。
脚を開いたまま伸びている母は股間を隠そうともせずに放心状態のようでした。
そして丸見えになった陰部から白い白濁したものが溢れ出て、シーツに大きなシミを作っていました。

 どんな状況か判らないですが、あんなに優しい品の良い母が一生出会う機会の無い非社会的な世界の男に心ならずも蹂躙されたとしか思えませんでした。
 美しい白い身体をベッドに投げ出し、白い豊かな胸を大きく上下させながら、綺麗な唇を半開きにし喘ぐ様子と、アップで写される母の放心した様な顔、その顔は最初の嫌悪に満ちた表情とは全く違う表情が写っていました。
酷いことをされたのになぜ!と当時中学生の私では理解出来なかったのです。
でも男の性なのか下半身は硬くなっていました。


[11] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2023/07/31 (月) 11:58 ID:XvV/4/H2 No.30964
続きです。

第2章
 父の母を幻想的に美しく撮る写真から、父は母を本当に愛しているのがわかります。
今思い出しても美しい母というより、滲み出る色気があるいいおんなでした。
一方あの激しく蹂躙されている写真は、本当に事故なのか父親の趣味の一環だったのか
今となっては分かりませんがその後(写真に日付があり)の写真を見るとますます謎でした。

 そのほかの写真を見ても、男はあの男で変わらず、日付をみるとしばらくは週に1回ぐらいのペースで抱かれていた様です。
ただ写真では映るのを避けていた様ですが肩口の刺青は何度見ても迫力満点でした。
今となって思うと年の頃50代半ばの厳つい男ですがなかなか渋い風格のある男です。
軽薄なチンピラというより結構修羅場を潜った腰の座った中堅ヤクザの風態でした。
 これはやはりなにか事件に両親が巻き込まれたとしか思えなくなりました。
そしてなにか断れない事情があり、あの男に呼び出されては、母が何度も陵辱されている様でした。
 最初の1週間後の日付の写真、2度目と思われますがやはり最初の表情は硬く、不安な感じがわかりました。
ただ最初の頃の男の浅黒い身体の下で身悶えている表情は、本当に快感に浸ってる感じではなく激しく抱かれ突かれているのを顔を歪めて耐えている風でした。
ただ何枚目の写真では、何かに耐えきれなくなり喘いでる表情になり、男の腕につかまる白い指先にちからが入って爪を立てる仕草、そして伸ばして居たあの美しい脚が高く掲げられ男の腰に巻きつき、左手が白いシーツを握りしめている様子はもう最初の嫌がってる母ではないのに気づきました。
 心ならずも男の抽送により刺激され、湧き出てくる快感に耐えきれず、思わず喘ぐ様でした。
そして、もうその時の快感に耐えられないと悟った母は、覚悟を決めたのか、自ら知性と矜恃を捨て、
男が送り込んでくる快感に、抵抗を諦め自らも歓喜の渦に身を預ける母の様子でした。
父がどんな気持ちでこの写真を見ていたのか解りません。
ただ、自分はそのときはもう胸が苦しくなる様な悲しい気持ちと強い性的刺激で下半身が強張るのに戸惑っていました。  
改めてそして日付に沿って見てみるとやはり少しずつ母に変化が見て取れました。
あれだけ最初の激しく嫌がっていた母のあの男への表情がなぜか和らいでいるのに気がつきました。
当初は清楚なスーツを無理やり脱がされていたのが脱がされるのに自然と脱がされ易いように、 逃げていたキスも諦めてか、逃げる様子も無くなりなすがままになり、さらに舌を絡ませる様な仕草に応えている様にさえ見えました。
あの男の赤黒い舌を押し込まれ吸い出される時母の綺麗な舌を男の舌に絡ませる動きに驚きました。 
それまでのいきり立った男根を無理やり唇に押し込まれ嫌がる風から、差し出された男根を自然に含む様子、また、クンニされてる時も顔を背けて我慢してる表情が、湧き出でくる快感に顎を仰け反らし快感に身を任せる様子など書けばキリがなく変化していました。
その中で一番ショックだったのは、母の白いきれいな手の動きでした。
陵辱と言える様な初めの頃は、あの男の胸を押し除ける様な動きや、ひたすらシーツや枕を
握りしめて抵抗してる様でしたが、いつの頃から母の白い指先が男の筋肉質の腕に
捕まる様になり、そして肩に、背中に、腰に、そして前後に揺れる硬い臀筋に絡ませて、
引き寄せる様な仕草に目を剥きました。
 そしてよく見ると、当初は美しい脚は男の腰で無理やりこじ開けられているのか
嫌がる様に伸びて突っ張ってる様でしたが、日がたった写真では力が抜けてあの男の律動に合わせて揺れてる風でした。 そして更に日付が進むと美しい脚を自ら抱え上げて、より深く受け入れやすい様に男の太い腰にまで抱え上げているではありませんか。
ショックだったのは更にその長い脚を腰に巻き付けて足首を交差させて男の抜き差しに、母の腰も自ら合わせている様な写真がありました。
それは明らかにより強く男を求める動きでした。そして美しい白い手が男の首に巻き付けひしと抱き寄せ、また刺青の肩や背中を掻き毟る様に爪を立てていました。
そしてあの男と一体となり腰を突き出す写真が何枚もあり、二人ががっしりと抱き合い一体となり大きく口を開けて絶頂の雄叫びを上げているおんなになっていました。
本当に母を取られた様なショックでした。
男の筋肉質の肩口で美しい母が顔を歪め美しい唇を男の唇に押し当てて貪る様子はおとこを嫌がるのでなく、むしろ求めている様でした。
この写真を見てたまらずボッキした下半身を擦り立て激しく射精してしまいました。
甘酢っぱい記憶です。


[12] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  紫陽花 :2023/08/01 (火) 06:39 ID:BTYFq7Go No.30966
中学3年の頃の甘酸っぱい思い出話からの
進行ですか。

現況はどうなっていますか、急がせてすみません。


[13] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2023/08/01 (火) 11:56 ID:zXNWeXCc No.30968
紫陽花さんへ
現況と言ってももう15年ほど前のことで、記憶の中にしまってあります。
 今は実家とは遠いところに家族もでき、普通に暮らしております。

最近書いてるうちに父の性癖が遺伝してるのか今の妻を母に重ねることが
多々あり、病気が発症しそうです(笑)


[14] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  :2023/10/10 (火) 23:54 ID:/f27Cleo No.31083
シニア世代です
20代独身の時に、ホームトーク誌で3Pを経験しました。
緊張もあり陰茎が硬くならず、焦り挿入したら無我夢中で腰をふり直ぐに射精しました。女性を歓ばすことなどできずほろ苦い記憶が甦ります。
太く硬い真珠入りの陰茎は、最初は苦痛でしかなかったはず。
男の愛撫で、乳首・耳・首筋・舌を入れあう接吻・アナル・クリトリスを責め続けられ、太く硬い真珠入りの陰茎が挿入され激しく出し入れされて、回数を重ねて行く中で苦痛から快楽へて移行したのでしょう。
太く硬い真珠入りの陰茎で、中逝きの絶頂を何回も何回も経験させられ、真珠入りの陰茎の虜なり、この陰茎なくして逝きていけない躰に調教されたのであろう。
もっともっと快楽を求めて、白濁を垂れ流し
自ら腰を突き上げて、叫びながら絶頂へと昇りつめて逝き最後に放心状態となる。
母親ではなく、一人の女としては、最高のSEXではないか
男としても素晴らしい至福の時である
私の人生て至福の時は、あったろうか疑問符がつく
男なら一度は至福の時を経験したいが、この歳では体力的に無理であろうから、他人様のSEXを鑑賞させて頂き陰茎を硬くさせてみたいと夢みています。


[15] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2024/10/29 (火) 09:49 ID:BR2SFYUA No.31774
先月、あの父と母が相次いで亡くなり実家の整理に行ってきたんですが、父の遺品の中に、母との性生活の写真やDVDの記録が出てきました。
 あの事件のその後の様子が分かってきました、その様子をまたアップしたいと思います。
父の性癖は寝取られでしたね、その犠牲になったのが母でした。
母も父からは得られないセックスの奥深さをあの男たちから知らされ、女の悦びに浸っていたようでした。


[16] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  沢渡 :2024/11/01 (金) 17:24 ID:kscEiukE No.31786
二年前、父の遺品の整理中にVHSのビデオデッキが有りました。昔の面白いビデオが
残っている可能性もあるので、その押し入れの中はそのままにしておきまして
その翌日、押し入れの中の物を一人で整理しました。
風呂敷に包んで題名の記してある裏ビデオが大半でしたが、夫婦の楽しんでいるのが二個あり
あの厳格な親父であったが、意外な趣味があったのです。何度も考えましたが
母に見せることにしました。
妻が友人と旅行に行き、留守の日に両親お部屋にある映しました。母には面白いビデオだよ
言っておきましたが、両手を目に恥ずかしい、ダメ、だめと叫びながら、私を押すのです。
お母さん奇麗だよと手を握ってあげました。
少し落ち着いた母を抱き寄せました。もう忘れわと笑う母、68歳の母に女を感じました。


[17] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  :2025/04/04 (金) 23:37 ID:wD3yr24E No.32166
郁夫様
体力の衰えを感じる年代になりました。
無理なお願いですが、
可能であればDVDを拝見して興奮したいと思っています。


[18] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  白影 :2025/06/15 (日) 10:01 ID:W07y0qrM No.32225
郁夫様
事件のその後が気になるので、教えてもらえると嬉しいです。


[19] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ノブ :2025/08/19 (火) 16:29 ID:ZSFg1bZc No.32331
郁夫様
投稿拝見してすごく興奮しました。清楚なお母様が危ない男性に蹂躙される画像などを見つけるなど普通ではあり得ない状況ですね。
その手の危ない男たちは手に入れた美味しい獲物はしゃぶり尽くすまで離さないでしょうね。
それとごく普通のセックスしか経験ないお育ちの良いお母様にとって暴力的なセックスは初めは
恐怖しかないでしょう。でも女性の身体は悲しいもので何度も何度も犯され刺激されるうちに身体の奥底から痛みが快感の火種が燃え始めお母様も戸惑ったのではないですか?
何度も呼び出されているうちに心の奥底にまた呼び出されることを心待ちにする自分に驚かれたのではないですか。そしてご主人とは違う荒々しい愛撫や抽送に翻弄されて男の送り込んでくる快感に最後屈服して抵抗を諦め、身体の反応に委ね経験したことない絶頂を味わされたのでしょう。
その後のお母様の変わっていく様子が知りたいですね。


[20] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  :2025/10/16 (木) 22:29 ID:/gW8y1UE No.32393
方々で拝見してますが 全てここまでですね
是非 完結してください
楽しみです


[21] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/02/04 (水) 19:26 ID:QQoYN1sA No.32576
久しぶりにこの掲示板に戻ってきました。
思い出しながらまた描いてみます。

第3章 2冊目のアルバム

自分を可愛がってくれた母親が知らない男に抱かれ身悶えるおんなの姿を見たら、それはショックとすごく切ない気持ちと興奮に戸惑どいました。
 自分でも驚いたのは、それを観て悲しいよりも何故かめちゃ興奮したことでした。
高校前の年頃でしたからもう猿の様に母の写真をみてマス掻きまくりました。
カキ疲れてボーッとすることが何度もありました。
 そして、学会旅行から父親と帰宅した母の顔をまともに見れませんでした。
どうしても眼は自然と胸や尻、そして脚へいってしまい、あの写真の記憶と重ねてしまいました。
その時40代前半の母は今思ってもきれいでした、あのにこやかな笑顔があの男に蹂躙されて歪める顔と同じとは思えませんでした。
 親父の秘密のアルバムを見つけてからはもう両親がいない時、そーと両親の部屋を探しまくりました、
その成果は2つありました。一つは洋服タンスの奥に品のいい母が身に着けるとは思えないエロい下着類でした。
 スケスケのブラ、Tバック、ガータ、網目のストッキング、SM風のコスチュームなどは、きれいに畳んで治められていました。
一部は写真に中で見たものでした。
初めてみるものもあり、これがあの美しい母着てどんなふうにされたのか想像するだけでボッキしてしまいました
実際に触ってみるとその柔らかい手触りと微かな匂いに思わずしごいてしまいました。
そして慎重に基の位置に戻しました。

2つ目は、もう一冊のアルバムでした。
 最初に見つけてのは、父の宛名のあった茶封筒に入ってた写真でした、多分あの男が、父に渡したものと思われ、構図や露出など素人ぽ写真で
とても綺麗に写すといった写真ではなく記録いや盗撮的な品のない画像でした。
今回見つけたアルバムは、構図も露出もきちっとして
母も綺麗に写っていましたし、多分父が整理したものと想像できました。
日付に沿って整理し順番に貼ってあるものでした。
日付を見ると、あの男に初めて蹂躙された日付から5ヶ月ほど経ていました。
思わず計算してしまったのは、毎週呼び出されて抱かれていたとすると、20回ほどはあの男に抱かれたことになります。
5回目ぐらいからの母の変化を思うと20回心ならずも抱かれたとすると嫌な妄想が湧きました
最初のページを恐る恐る開くと、品の良い母のスーツ姿が4、5枚色々なポーズで
写っていました。 どれも品の良い奥様風でそれは美しい写真でした。
その中の1枚、ソファーに横座りの写真が一際美しかったです。
少し時間短めのスカートから見える美しい脚がたまりませんでした。程よい肉付きの太腿から足先までの線の美しさに見惚れてしまいました。

2ページ目の写真
あの男と3人で談笑している様子の写真が結構な枚数で貼られていました。
その雰囲気は最初のこわばった風ではなく、何度も逢っている砕けた様子でした。
そしてあの男と並んで座る母、あの男の膝に乗り微笑む母、男の刺青を興味げに見ながら肌に触れる母
赤い下着姿になりワインを飲む母
男の膝に座り、美しい乳房を揉まれる母
男の下履きを脱がす母
半だちのちんぽを愛でる母
男の節だっった陰茎を握り男の顔を睨む母
亀頭に舌をはわしながら潤んだ目でカメラを見る母
その場の時間の流れに沿った写真が貼れれていました。
そして、驚いたのは、母が男の手を引いてベッドルームへ連れていく写真に目が釘付けになりました。赤いブラとTバックの妖艶な母が、せがむようにベッドに引いていく様子は明らかに早く抱いて欲しい気持ちがありありでした。
あの数ヶ月前の険しい顔で争う母とは別人のようでした。何度も抱かれ狂うような快感を味わってしまい、麻薬のように身体が求めてしまうようになったのです。
喜びに泣き叫ぶ母の顔のアップ、結合部分のアップ、膣口から垂れる男の精液、男に抱かれてうっとりする母、それは最初に見た嫌がる母とは別人のようでした。
育ちの良い美しいい母といかにも反社会的な世界の男とのコントラストは、隠微な雰囲気満載でした。


[22] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  スナフキン :2026/02/09 (月) 19:59 ID:lURVR7qg No.32581
妖艶になったお母様の様子に引きずり込まれています。是非続編をお願い致します。

[23] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/02/12 (木) 12:01 ID:MKaDUcJE No.32590
スナフキンさんへ、目に留めていただきありがとうございます。
 いつも見る優しい母も父のせいなのか想像できない様な世界に巻き込まれたんですね。
今までに書き留めたのを少しずつ書きますのでよろしくです。


[24] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/02/12 (木) 13:05 ID:MKaDUcJE No.32591
第3章  1枚目のDVD

 もう一つは父のデスクの奥にDVD類が有りました、4枚ほどしかなくて、最初の1枚目の表面に父の苗字XX様へ書いて有って誰かから送られた物の様でした。
早速プレーヤに投入すると広めのラブホテルの一室に両親とあの男、そして数人の男性が歓談し、お酒も飲んでる様でした。
清楚なスーツ姿の母はやはりあの男の横に座っていました。
よく見ると男の太い腕が母の腰に廻されていました。なんとなく慣れ親しんだ雰囲気でした。
父は母とは向かいの他の男性の横に座っていました。
三、四人の男たちはきちっとしたスーツは着ていましたが何となく厳つい感じで多分あの男の仲間の様でした。
母の前には綺麗な色のカクテルの様な呑み物があり男性に進めら飲んでいました。
父は普段の様ですが母はすこし不安げ、緊張した顔が気になりました。
 しばらくして母がトイレに立った様でした。
父とあの男と何やら話している時にあの男が母のグラスになにか2、3滴の入れていました。
なにか変なものを飲まされたのか不安になりました。
トイレから帰ってきた母はその飲み物を半分ほど飲み、会話をし始めました。
 取り留めない話が続きましたが母も不安なのか何か取り繕っている様な表情でしたがお酒のせいか顔が少し紅潮してました。
しばらくして父もトイレに行った様でしたがその後なぜか画面に現れませんでした。
それがきっかけなのか話が下ネタになり始め、男性たちも母の美脚をほめそやしながら盛り上げている様でした。
 徐々に母の顔が紅潮して酔っている様で目がとろーんとしたのを見て摂った男たちが、母のそばに近寄り、母の身体を触り始め、身をよじって逃れるそぶりを見せるも構わず、男たちはそれぞれ好きなところに触り始めました。
 そしてスーツの上着、そしてスカートが脱がされるに任せ、下着姿になった母、すらりとした美しい脚へ男たちの眼が、やはり熟女の色気が漂う姿は男たちを狂わした様でした。
 母に群がる3、4人の男たち、抵抗する母も酒(何か入っていたかも)の酔いもあり、なすがままでした。
そんな様子をあの男はウィスキーのグラスを片手にジーと見ているだけでした。
他の男性たちに触られるうちにブラも外されあの形の良いバスト、突き出た乳首が男たちの視線を浴び無骨な指に弄ばれると「いやっ!」とかすかな声が。そして下半身に取り付いた男が白いレースのパンティを引き下げると下半身をよじるも抜き取られ、全裸に剥き出しになる母でした。
そしてソファーの上で男たちが群がり、全身を愛撫されているうちに微かな喘ぎ声を出し始めたのです。
そしてあの男の声がけで男たちに手を引かれふらふらしながら全裸で大きなベッドに運ばれて行きました。
ベッドの上では4人の男たちの手慣れた動きで、一人が唇を奪い、一人が下半身に顔埋め、二人が型の良いバストに乳首を舐めあげる、とても連携の取れた動きに目を見張りました。
唇を最初に奪った男が仕切っている様で、いろいろ指示して母を感じさせていました。
 そして舐める男の頭が激しく上下すると、ついに母の唇から大きなため息が出始め、全身の力が抜けていくのがわかりました。それは抗うのを諦めたかの様でした。
 執拗に舐められているうちに喘ぎ声が微かに聞こえ始めました、ついに母も感じてきたのでしょう、
リーダー格の男が何かささやくとこっくりとうなずく母、競り上がる男が見事にボッキした物を母の口元へ、なんと母はそれに舌で舐めあげると素直に咥えたのです、腰を突き出す男、根元までズッポリと咥える母、この状況を受け入れ、没入することを覚悟した母でした。
4人の男が10分ぐらいづつ一場所を代わりながら唇を奪い舌を絡め、二人が型の良いバストの乳首を舐め合い、もう一人が下半身に顔を埋め舐めるプレーが長々と続き、喘ぎをあげると男も見事なボッキを美しい口元に差し出すと、自ら咥え舐めあげるのでした。
そして空いてる両手が男のボッキしたものを求め、探り当てると激しく擦りたてながら、身悶える母はまさにメスの様でした。

父親の性癖により、最初は母もいやいやだったのでしょう(初期の表情から)
 初期の頃の写真はその男と1対1の写真ばかりでしたが、3ヶ月過ぎた頃にはもう一人男性が加わり3Pも結構ありました。
ただほとんど父は写っていなのが不思議に思いました。
スワッピングより母を他の男性に抱かせる寝取られ性癖だったのでしょうか。
 いつも清楚な母が粗暴な男たちに蹂躙されているのにかかわらず、美しい顔を歪めて叫びながら白い腕や長い脚を積極的に男たちに絡めている様子は何度観ても興奮しました。
 その中の何枚かは目の焦点が虚で観たことのない様な表情で狂った様に叫んでる写真がありました。
 寝取られにもいろいろな性癖があると思います。父は自分が参加するよりも愛する母の様子に興奮するタイプだったかもしれません。
母の表情や仕草にその時の心の中を読み取り、母が自分を忘れて今蹂躙している男に身体も心も奪われてしまう瞬間に嫉妬に狂う刺激が欲しかったのでしょう。
 その瞬間を趣味のカメラで切り取り残すことに夢中になったのではと思います。
特に育ちの良い清楚な母と、普通では出会うことのない反社会的な刺青を背負った男との絡みはすごい刺激的な映像です。
父もその刺激がより強い刺激を求め、それがだんだんエスカレートして行ったのでしょう。
そして母も普通では経験できない様なセックスを重ねるうちに身体も心も開花して、心の底で待ちわびる様になった様です。
 危険な香りのする浅黒い筋肉質の男たちに囲まれ、黒いガータ姿の白い肌の母があたかも女王様の様に艶然と男たちを見下してる画像、そこには不安や恐れの表情は全くなく、これから起こることを期待して男たちを誘っているのです。
  そして、群がる男たちに穴という穴を塞がれ、異様な突起の剛棒を両手に握り擦り立てながら歓喜の叫びをあげる母でした。
愛する母をエロティックに撮りたい気持ちがエスカレートしていった結果だったのでしょう。
 特に可愛がってくれた母親のあの様子は心臓が破裂しそうでしたがめちゃくちゃ興奮しボッキしたのも事実です。
父兄会でも目立った自慢の母が普段には縁のない男達に輪姦されている写真に涙が出そうになりました。
 でも何枚かの写真の母では、あの最初の浅黒い身体の男の上に跨り騎乗位では蕩ける様な甘い表情で必死に叫びながら腰を振っていました。
そして絶頂が近づくと母も男の眼を睨むように見つめながら一層腰を揺すりたてて、精を欲しがるような表情で叫んでいました。
それはどうみても何度もセックスしてお互いの感じるところを知り尽くし、慣れ親しんだ二人の雰囲気でした。
この写真で数えきれなくらい自慰をしましたね。ほろ苦い思い出です。


[25] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  沢渡 :2026/02/27 (金) 06:39 ID:368hIvFk No.32615
[16] の沢渡です。久しぶりに、郁夫さんの「母の秘密 僕は見てしまった」を読みました。
愛するお母さんの「思い出」驚きと同時に興奮されたのを想像します。

私も親父の遺品の整理中、裏ビデオに続き、夫婦の秘めごとビデオ撮りがあるなんて、妻には恥ずかしくて言えずに、妻の留守時に母に見せました。母は、目をに両手で塞ぎ、「恥ずかしい、ダメ、だめ」と叫びながら、私を押すのです。嫌がる母を抱き寄せ、奇麗だったよの私一言で母は少し落ち着きました。

その三日後、母を車に乗せての運転中、あのビデオ撮りは何歳の時なのと問うと、公一、嫌なこと聞くねと膝をポンと叩く母。そして嫁の明美さんには話しはしてないでしょうと問いました。
これはお母さんとの秘密ごとだよ。あれもだよに、母は何かしら、ねー公一、勿体ぶらないで教えて
家に帰る迄には、私の曖昧な返答。
買い物を終え、帰宅途中にラブホへハンドルを切った途端に、えー気づく母でした。私の策略、成功しました。嫁の明美には無い、経験豊富な68歳の母に感服しました。母に、これから親孝行するよに、母の微笑みは女の顔でした。これが始まりでした。


[26] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  健一 :2026/02/27 (金) 16:21 ID:2X8FLZ22 No.32616
拝読いたしました。名作ですね。

[27] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  スナフキン :2026/02/28 (土) 12:50 ID:EL3iHY1g No.32617
さて、2枚目以降のDVDはどのような内容だったのでしょうか?
第4章を楽しみにお待ちしています。


[28] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/03/01 (日) 01:20 ID:72GA4a2c No.32618
沢渡さん、建一さん、スナフキンnさんコメントありがとうございます。

第4章しばらくお待ちください。


[29] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ひで :2026/03/03 (火) 11:31 ID:zfwQtJ7U No.32620
今度こそ・・・最後までお願いしますね

[30] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  :2026/03/09 (月) 23:12 ID:MIV5shYY No.32626
団塊の人間です。若い頃、カメラが趣味で、ワイフや 彼女の写真を 何千枚撮ったか? 大げさでは無いです。今も、手元にありますが、いつまでも持っておくわけにもいかず、少しずつ、エロスの分かる友人や知人に、分けていますが・・・まだ、何千枚もあり、どうしたものか?と 困っています。どなたか、理解ある人が、いると思うのですが、出会えていません。エッチ大好きで、秘密の守れる方と連絡を取りたいですね。

[31] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  アントラー :2026/03/10 (火) 12:57 ID:1CwxFNLM No.32628
画像掲示板へ掲載というのは如何でしょう?

[32] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/03/13 (金) 00:03 ID:5CebZ2h6 No.32633
お待たせしました。


第4章 2枚目のDVD

 しばらく経ってから久々に親類の法事(遠距離で)があり一晩不在の時が巡って来たのです。
  部活から夕方帰って母の準備してくれた有った夕飯を慌ただしく食べて、胸を高鳴らせて父の書斎へ行き、まだ見てないDVDを装置に投入して固唾を飲んで映り出される映像を待ったのです。

最初に出てきた映像に息をのみました。
 両肩に和彫の刺青にあの男の上の覆いかぶさり男の全身を舐める女の映像でした。
最初髪の毛が顔にかかり表情が分かりませんでしたが男が髪の毛を掻きあげると横顔が見えました。
鼻筋が通った美しい横顔、それはあのいつもの優しい品の良い母の横顔でした。
その母が浅黒いあの男の身体に覆いかぶさり、綺麗なピンクの舌を尖らせて男の乳首を丁寧に舐め上げ、そしてチロチロと転がす様子は、以前の動画の様にイヤイヤすると言うよりも男に気持ちよくなって欲しいと丁寧に舐め奉仕している母の姿でした。
 その様子になぜか悲しい様な気持ちと被虐的な刺激に下半身が一気に熱く硬くなってしまいました。
 首筋、肩、乳首、脇腹、腹筋とゆっくりとピンクの舌先がなぞりながら、白い指が強張りの大きな亀頭に巻き付けてやわやわと揉みあげると一段と大きくなり亀頭の先から透明の滴が出てきて母の白い指先を濡らすのでした。
カメラがズームして画面一杯に亀頭の透明な液を掬いとる白い指先が映し出されたのです。
そしてそのヌルヌルした液を亀頭全体に塗りまぶす母の白い指がとてもいやらしい雰囲気でした。
塗りまぶす指先アップの画面に母の顔が現れ、亀頭に唇を寄せるとキスをして、ピンクの舌が鈴口の透明な液をすくい取り亀頭にまぶす様に舌を這わせると大きな亀頭がテラテラと濡れ光ってるのでした。
そして蕩ける様な笑顔で、男の顔を見上げながら、硬くボッキし青筋が浮き出た幹を上下に擦り上げながらゆっくりと口に含む母でした。
そしてゆっくりと頭を上下に動き始めたのです、美しい口元から血管の浮き上がったグロテスクな剛棒が見え隠れし始めたのです。時々大きくエラの張った亀頭が現れ、ぬらぬらと唾液に濡れた物は母を犯すのを待ち望んでいる様に睨んでいる様でした。
 剛棒を抜き差しする時の卑猥な唾液の音と母のくぐもった息遣いがしばらく続きました。
もうやめてくれと心の中で叫ぶ自分とこれからどうなるのかと期待する自分もいました。
そこには私の好きな品の良い母ではなく、これから自分を狂わせてくれるのを待ち望んでいるおんなの顔でした。
 浅黒い筋肉質の50代と思われるあの男は、大の字になって薄く目を開けて、じっと母が自分の剛棒をくわえ吸い上げあげる様子をじーっと見つめていました。
 母の綺麗なピンクの舌先がちょろちょろと男の裏筋を舐め上げて刺激を与えながら、空いてる腕の白い指先が乳首をつまみ刺激してました。
そしてあの美しい顔を男の表情を窺う様に挙げ眼を合わせ微笑む表情はとろける様でした。
 男は気持ち良さげに腰を捻るのが合図なのか、母はすぐさま男の意図を汲んで空いてる右手をいきり立っている剛棒に、左手を大きなふぐりを白い指先で包み込みやわやわと握り締めながら、激しく上下に擦り立てるのでした。
既にボッキしていた淫水焼けしたちんぽが更に青筋を立てて起立し、母の細い白い指から迫り出して天を睨んだのです。
母もそれを手に感じたのか愛撫しながら徐々に息が荒くなり甘いため息となり、しごきながらたまらなくなった様に男の目を潤んだ目を睨む様にみつめると
「ううーん!」
と何かに甘える様な声でした。
「そろそろ欲しいのか」
と言いながら、薄笑いを浮かべて身体を起こし、母を抱き寄せるとさっきまで自分のちんぽを咥えていた美しい唇にキスをしたのです。
微かに男の声が
「欲しいのか? これが」
コックリとうなずく母。
「お前のように良いとこの奥さんも、俺もちんぽを欲しがる助平なおんななんだ」
「いやーッ! そんなこと言わないでツ!」
「最初はあんなに嫌がっていたお前が俺のちんぽが忘れられ無くなって喜んで来るようになったな」
「今日は俺のダチ3人でタップル可愛がってやるよ。」
立ち上がる男、その股倉の剛棒が母の唾液でテラテラとひかり、天をつく勢いでボッキしていました。
それを見惚れる様に見つめる母の眼が潤んでいるのがわかりました。
「ああーすごいわ!」
と言いながらピンクのマニュキアをしたきれいな指を剛棒に巻きつけてやんわりと握り
「ううーん、お願いっ!」
とかすれた声でささやくと、自ら仰向けにベッドに寝ると、ゆっくりと自慢の長い美しい脚を大きく広げて今度は自分が男の愛撫を待つ様子でした。
あの日頃清楚な母では想像できない行動でした。 
起き上がった男は添い寝する様にして母の横に身体を横たえると、後ろから抱き寄せると、母のピンクの唇を吸う様にキスをしました。
母の白い肌と浅黒い筋肉質の身体がぴったりと重なり合い、肩口の後ろから青白い和彫の刺青の入った上腕で抱きしめられ、美しい乳房が無骨な手でもみしだかれている様子は怪し雰囲気でした。
そして母も答える様に首をよじり、大きく口を開けるとピンクの舌を絡める様に突き出すではありませんか。
舌と舌を絡めて貪り合う様子は母もこの男に心も体も奪われている様でした。
徐々に男の手は下に下がり、既に母の赤いパンティの上から陰核を撫ぜる様にさすると母も男の手をもっと欲しがる様に腰を突き出し、直接触って欲しいいみたいでした。
小さなパンティを寄せて直接触った様で母の
「ああーっつ」
という声でわかりました。
同時にあの美しい顔をちょっっと歪め、眼はうっとりとして焦点が定まっていない様でした。
母のため息の様な息遣いだけが妙に大きく聞こえていました。
そしてもっと欲しがる様な仕草で腰を突き出し強い刺激を欲している様でした。
それを察した男が邪魔なパンティを脱がそうと腰のあたりに指をかけて引き下ろすと、何と自分から腰をあげて男が脱がし易いように協力するではありませんか。
そして丸まったパンティを足首から抜き去りベッドの端に放り投げてしまいました。
 そしてあらわになった母のやわやわした陰毛、そしてその下にはしっとりと濡れそぼっている割れ目がひくひくと息づいていました。
画面は下半身の方へ移動し、男の手先がやわやわと隠毛をかき分けて割れ目の上部で大きくなっている陰核を弄び、割れ目に剃ってなぞる仕草の男の指先に濡れた愛液がキラリとひかり、割れ目から愛液が溢れ出してシーツを濡らすほどでした。
 しばらく、男の指が焦らすかの様に割れ目の周りを徘徊しては陰核の頂点をさわさわと撫ぜると母の甘い吐息が漏れ、焦れているのがよくわかりました。
腰を押し付ける様な仕草を見せ始めるとやっと太い指をしどどに濡れそぼる柔肉の襞に埋もれて行きました。母の吐息がうめき声に変ったのです。
快感に腰をよじる様子は快感の波が押し寄せてきたのでしょう。
 指のゆっくり出し入れに合わせて腰をよじる母でした。
男の指が奥深く挿入して母の一番感じるポルチオを探り当てた様で一気に母のあげる甘い媚を含んだ声色が悲鳴に変わったのです。
そこそこ!と叫びながら男の首筋にしがみついておとこの指の蹂躙に腰を突き出しもっとと求めている様でした。
そして断末魔の様な悲鳴を上げながらいくッと叫びのけぞり、身体をビクンビクンと震わす母でした。
すざましい母の絶頂を見てしまったのです。
それも自分の大好きな母が見知らぬ男の愛撫に我を忘れて絶頂を極めてるのを息を詰めて。
 自分の美しい母を取られた様な切ない気持ちに涙で目が潤んでしまいました。


[33] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  沢渡 :2026/03/31 (火) 08:30 ID:AezrnPz2 No.32660
郁夫さん、両親のセックス遺品、何度見ても興奮します。
親父もそうだったと想像しますが、あの貞淑な母が悦び喘ぐの不思議でした。
恥ずかしがる母を抱くにつれ、悦びが倍加します。


[34] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/04/01 (水) 14:34 ID:QfsFysHI No.32662
たまに思い出してはあの映像を見てはマス掻いてます。
何度見てもあの清楚だった頃の母の様子を見るとたまらないですね。
自分の妻を寝取れれるのとはまた違った刺激でした。

続きをアップしますね。


[35] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/04/01 (水) 14:37 ID:QfsFysHI No.32663
続きです。


母の絶頂を確認すると満足そうに母を抱き寄せると、男が首筋に唇を這わしながら
「・・お前のからだは俺の逸物を忘れられなく成ってるだろうな?」
といたぶるような過激な言葉で母をいたぶるのです。
多分マゾチックな興奮が湧き起こり身体の奥が熱く成り身をよじる風情でした。
乳房を掴み背中を撫でながら
「お前は本当に肌白で綺麗な肌をしているなぁ!・・オッパイもでかくて良いからだをしているから男なら誰でもお前を抱きたくなるぞ。」
母の体の品定めをする様に言い
「お前の様に・・旦那公認で男と遊ばせる人妻なんてざらには居ないよ!」
えっとその言葉に胸を突かれたようなショックでした。
公認という言葉は、父が許していたという事と初めて悟りました。
そういえば映像には父は一度も現れなかったのです。
「旦那の依頼で抱かせて貰ったが、あれほど最初は嫌がっていたのになあ。
それが今じゃおれの逸物が忘れられない身体になり、男を悦ばす良いおんなになったな!』
と男の馴れ馴れしい言葉が聞こえて来ました。
そんな卑猥なことを言われているのに、なぜか母の目はじっと男を見つめていました。
明らかに何度も身体を合わせている男女の雰囲気でした。
このビデオ撮影前に何度も抱かれているかと思うと胸が苦しくなり男への嫉妬が湧き上がってきました。
男が立ち上がり母の手を引いてベッドにいくと、母は自分からベッドの中央にあの白い美しいからだを横たえると、長い両腕を差し出して男を誘うのでした。
仁王立ちになった男はにやりと笑いながら
「そうか、そんなに欲しいのか」言い放つと
母の上に覆いかぶさり抱きつき、綺麗な唇に唇を押し当てもみこむようなキスをし始めたのです。
そして男も長く舌を突きだし母の口に押し込むとその舌を絡め、吸い立てているではありませんか。
そんな濃厚なキスが何分も続くと母も夢中になってくぐもった声を漏らし始めたのです。
男の舌が首筋から乳房、それに腹にかけて唇を這わしながら、母の手を握ってまた逸物に導くと母の白い指が赤黒い逸物をやわやわと絡みつくのです。
「・・俺の太いチ×ポが欲しくて逢いに来たのだろう?」
「いやー! 」とすねる母
「ほー本当か? 止めるか?」と意地悪い言葉
「いやーっ、意地悪ね」
甘えた声で言いながらゴツい逸物をやわやわとさする母
「そうか、ほしいのかこれが」
「そおーよ! これが欲しいのー!」
「お前も助平になったな、たっぷり可愛がってやるぞ。」
そう言いながら母の股間にゴツい指をめり込ませたのです。
「あああ、いやー、ねー......! 」
しばらく花芯を指で弄ばれる母、
気分が高揚したのか・・男を見上げて
『そうよ!・・あの夜の様に私を滅茶苦茶にして・・!』
・・と小さな声で懇願しながら彼に強く抱き付いていきました。
彼が母の上に覆いかぶさって来て
「・・俺のチ×ポを入れて下さいって言ったら可愛がってやる!」
耳元でそう囁くのでした。
「・・・」
首を左右に振って言えない母。
「・・自分に正直なれば良いのだ、こんなにヌルヌルになっているのに、.....」
と言いながら濡れた指を母の口にねじ込むと舐める母でした。
泣きそうな顔してか細い声で
「いやー..ううーん!」
「・・ねえ?・・お願い!・・なんでー」
聞こえないほど小さな声でおねだりをすると、被虐的な快感が湧き出たのか彼の刺青の腕に
甘噛みすると、
ついに我慢出来なくなたのか小さな声で
「・・・・お願いっちょうだい、ねー!」」
はっきりした声に出しておねだりをするのではありませんか。
「俺のチ×ポが欲しいのか?」
乳房を強く握りながらと勝ち誇ったような男の声
「ううーん・・欲しいの! 意地悪しないで、うんもー!・・早くうー!」
母は身悶えしながら身体をくねらせ男の腰を引き寄せたのです。
「そうやって正直にいえば良いんだ。・・ボッキさせるから咥えてくれ!」
母は彼の言う通りに大の字になった男の片口の刺青から胸、乳首そして腹部へ唇と舌でなぞるように愛撫したのです。
横からの画面になりうつ伏せになって膝を立ててお尻を上げ、一心不乱に舌でなぞる母、右手には男の強張りをやわやわとさすり、しごいていました。
男のゴツい手が愛おしそうに母の髪の毛、頭を撫ぜる仕草、そして母の口の濡れた音、男の気持ち良さそうなうめきが混ざって隠微な雰囲気でした。
そして男の下半身に顔を寄せる母、見事にボッキした剛棒をさすりながらグッとエラが張った亀頭に美しい唇を寄せ、ピンクの舌をその裏筋にそっと触れるとゆっくりと舐めあげ始めたのです。
しばらく青筋を立てている剛棒を上下に舐めあげていましたが、男の手が促すように引き寄せたのか、大きく口を開けると亀頭を一気に含み始めました。
母の唾液と男の我慢汁が混ざる卑猥な音が大きく上下する母の頭の動きに合わせて聴こえ、そして時々母が吐き出すときの唾液の音が聴こえました。
男もたまらなくなってきたのか
「そろそろ俺のチンポが欲しくなったか? 気持ちよくしてやるか。」
そう言いながらゆっくりと身体を起こしたのです。
「この前のように狂わせやろうか」
 咥えた剛棒が口から抜かれると少しうらめしそうな表情で男の顔を見つめる母。
男はおきるとあぐらをかいて、母を抱き上げ膝の上に跨ぐ様にのせ、抱き寄せ母の唇に自分の唇を押し当てたのです。
母も避けるでもなくお男の唇を受け入れ入れられた舌を貪る様に吸い立てるのでした。
男はグッと抱き寄せると起立した剛棒が母のお腹のあたりを揺らいでしました。

「ううーん、 早く頂戴っ!  この前みたいにゆうをシテ!」
「おおおー、どうして欲しいんだか言わないと」と意地悪い言葉責め。
「ううーん、わかってるでしょう」と言うと
自分から身を翻して仰向けになり、
「早く来て!」
と男を欲しがるように両腕を差し出して、自分から大きく長い美脚をひろげたのです。
それは母がもうこの男と何んども抱かれ、心もからだも男の身体も忘れられない仲になってるのが判り、なにか悲しいような気持ちでした。
「おおーお前も助平ーになったなあ」
男は勝ち誇ったように母を見下しながらゆっくりと母の脚の間に割り入り、突起したペニスを濡れそぼった柔い陰毛の下の息づく割れ目に押し当て大きな亀頭に母の愛液をまぶすように何度もなぞるのでした。
「これで何度も狂ってくれたな」と意地悪な言葉で焦らすのでした。
母の泣きそうな表情、でもせがむような媚びを含んだ眼を男に向けるのでした。
「ううーん、ねえー、なんでー」とせがむのでした。
「どうして欲しいか、正直に言えば良いんだ」と意地悪な質問をする男
「旦那のちんぽでない俺のが欲しいのか?」追い詰める男
口籠るようにしていた母、吹っ切れたのか男の眼を睨むようにして
「いやっ、お願いっ、頂戴ッ! それ頂戴!」と小さな声で言ったのです。
男はそれを待ち兼ねたように、腰を進めて母のピンクに濡れそぼっている割れ目に大きな亀頭をめり込ませたのです。
母は美しい眼を睨むように男の顔を見つめながらゆっくり入ってくる剛棒が膣壁を擦り立てる甘い感触に大きなため息を吐きながら受け入れたのです、そして深く差し込まれると型の良い白い顎を仰け反らし、溜まりかねたように
「ああーっ、いいっ、ゆっくり突っ込まれるのがいいの!」と声を出し、男の首にしがみつき長い脚を引き上げ一段と深く受け入れる仕草をしたのです。
あの清楚な母が見知らぬ男の剛棒を自ら受け入れる姿にショックを受けて涙が止まりませんでした。
まだこの後ビデオで見ることになる母の歓喜に狂う姿を予想だにしませんでした。


[36] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/04/11 (土) 19:57 ID:Od2M0Olc No.32677
少しレスが欲しいですね。
よろしくです。


[37] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/04/11 (土) 22:38 ID:9ki2F0NE No.32678
上手にまとまり過ぎているのでレスの方向性がわからないのでレスできずにいます。
ずっと楽しみに待ってます。


[38] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  スナフキン :2026/04/12 (日) 16:17 ID:2te1G50. No.32679
気品に溢れた美しい院長夫人が、欲するモノを与えられて上品さをかなぐり捨てる様が、
私の心を激しくかき乱します。
どのように狂っていくのか、楽しみでなりません。



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