2219文庫


[新規スレッド作成]  [ホームに戻る]  [使い方]  [ワード検索]  [過去ログ閲覧]  [管理用]  [ケータイ用]
新規投稿はこの上のメニュー[新規スレッド作成]からどうぞ!  /  この掲示板は携帯からでもご利用出来ます。携帯用のアドレスは http://www.2219.net/m です。

告白体験BBS 「2219文庫」 へようこそ!

官拍ャ説作家志望の方や、趣味で官拍ャ説を書いている方。
もちろん現役プロの作家の方も大歓迎です。
「妻と勃起した男達」は、皆様のおかげで月間100万以上のアクセスがありますので、1行感想文もたくさん寄せられます。
勃起力&濡れ濡れ度満タンの力作をドンドン投稿してくださいね。

※男女書込可。
◇誹謗中傷、プライバシー侵害、宣伝等は厳禁です。
◇その他、留意事項を守って楽しくご利用ください。

お知らせ
この掲示板は携帯からでもご利用出来るスグレモノです。
携帯用のアドレスは http://www.2219.net/m です。
妻と勃起した男達では、3P・乱交チャットと2ショットを除き、ほぼ全てのメニューが携帯から利用出来ます。
お出かけ先からでも「妻と勃起した男達」をどんどんご利用くださいませ。

- 新着スレッド -
26327:妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録 / 罪深い犠牲者 (15)  31593:性奴妻 / しん (18)  22302:刺激を求めて / ひろちゃん (29)  31647:昔の話2 / シン (79)  31289:妻は元教え子 / 寛 (145)  32519:一族の秘め事 / 一部実話 (8)  30861:昭和の温泉ストリップ劇場 / ガロア (62)  32491:AIに作って貰うと / たかし (11)  25637:とある夫婦の愛のお話 / トラ (37)  30430:妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで / ひろ (18)  32424:パパとママとオジサンを見てから【1】 / ボク (1)  32373:不倫していた妻 / NTR旦那 (9)  30032:妻の誘惑、上司と交わる編 / トシオ (12)  20642:卯月27【最終話】 / とある妻の物語 (26)  32386:美奈の遍歴 / 亜紀 (2)  15344:嵌ってしまって・・・11 / 美和 (135)  32278:私の性癖妻の思い・・ / 真司 (20)  28452:おまんこの話をしよう / 実行委員長 (9)  32076:妻(40)の介護で / 中井 (25)  32304:寝取られ異常事例集 / 菅野 (1)  28422:自慢の母 / 敏夫 (8)  32108:まさか書く側になるとは・・・ / 平凡だったおやじ (2)  32024:熟女になった妻、熟女でよかった妻。 / 年を取り変った旦那 (3)  25976:コンビニエンス物語 / 野々村 (62)  29881:グラマーな文子姉さん / 豊満好き 弘 (70)  31464:アルバイト / 厚子 (81)  32208:妻の浮気に嫉妬勃起 / 佐土 (5)  32183:桃子の秘められた欲望 / 穴嫁 (1)  32046:こんな寝取られ作品が見たいです / クマゴロウ◆AFpP8w (1)  32040:私が小学6年の頃 / 田村直樹 (3)  26492:義父 耕作 / ふみ (96)  26170:淫らになっていく妻 / 妻を愛する夫 (57)  31494:継母:綾香 / 誠 (17)  25555:年上妻の露出過去 / 良妻賢母と男爵方 (21)  31997:あなたの欲望 / 代筆ま〇こ (4)  31091:岡崎夫婦と私 / 隆 (88)  28685:『48歳妻のストリップ体験談』 / 旦那 (23)  30486:思いで / 中間管理職 (3)  29658:寂しがりの裕子 / トトマル (12)  31276:■覗き■ / 安八太郎 (3)  31266:葬送のフリーマン / 何処にでもいる男 (10)  30554:体験談+伝聞 / ゆう012◆T.uXTk (22)  31789:実は相性の良かった夫婦 / 所長 (1)  31286:知人に妻を / 小太郎 (2)  29682:コンビニ物語 / ブロンコビリー (27)  31684:過ちだったのか / 春夏秋冬 (2)  31308:昔の話 / シン (200)  31173:捻じ曲がった感情 / 太郎 (1)  31592:はてな / あ (1)  31531:お教えください!美しい叔母が目の前で犯される / ぼっきんこ (1) 

妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録 - 現在のレスは15個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 罪深い犠牲者 :2018/10/24 (水) 22:48 ID:mEq58jMI No.26327
序章 最初の投稿

体育館の扉が開き、奴らが雪崩れ込んできたのは、
丁度校長先生の挨拶が終わり、来賓である市会議員の祝辞が始まった時だった。
俺と妻の陽子は、新入生の入場行進の後見失ってしまった、
ひとり息子の後姿を捜すのに夢中で、後ろがざわざわし始めて尚、
しばらく異変に気が付かなかった。
そして気が付いた時には、すっかり俺たちは囲まれていた。

人民解放軍による日本侵攻と実効支配はあっけなく実現した。
前年2期目を迎えた親中派の大統領が香港及び沖縄の割譲と、
日本海及び南シナ海の自由航行権と引き換えに、
日本列島を売り飛ばしたのだ。
その結果、長年守られてきた安保体制は崩壊し、
日本の自治権は平和ボケした自衛隊とともに消え去った。

北海道へと押しやられた旧日本政府に代わって
日本を統治し始めた人民解放軍が声高に主張したのは
中華民族と日本民族の融合だった。
両民族の優良な部分を融合し、新日本民族を育成しようというスローガンのもと、
国際結婚による混血を奨励したのだ。

そして、そんな彼らが実際に行ったのは、
日本人女性に対する組織的なレイプによる民族浄化だった。

初期段階に侵攻してきた人民解放軍の精鋭部隊が去った後、
日本各地に駐屯した人民解放軍は、一言でいえば「ならず者」の集団だった。
彼らは日本人女性を勝手気ままに犯したのだ。

人民解放軍による組織的なレイプは、その手口は乱暴だったが、
そのターゲットは狡猾に計算されたものだった。
彼らは女優やアイドルといった、いわゆる目立つ女性をターゲットにしなかった。

彼らが好んでターゲットとしたのは、一般家庭の人妻だった。
特に20代から40代の、比較的若い子持ちの人妻は徹底して狙われた。
表向きの理由は、出産経験のある女性の方が妊娠がしやすいから。
組織的なレイプの目的が人民解放軍の性欲の解消ではなく、
出産を目的としていることを強調したわけだが、
真の理由は、夫である日本人男性に屈辱感を与えるとともに、
子どもたちにはトラウマを植え付け、
日本の政治、経済の繁栄の源である日本人の民度を
崩壊させることを狙っていたのだ。


人民解放軍による日本統治は3年間で終わった。
親中派の大統領が失脚し、親日派による政治的な反動がおこり、
日米連合軍が南北から挟撃する形で人民解放軍を撤退に追い込んだ、
いや破壊尽して出ていったというべきか。
実際問題として日本社会を破壊するのに3年間は充分な時間だった。
その3年間で、俺も、日本も多くのものを失った。

俺が妻の陽子を失ったのは、人民解放軍による統治の初期だ。
その日はひとり息子の小学校の入学式で、体育館には俺の妻である陽子を含めて、
新入生の母親たちが45人出席していた。
そこに突然、完全武装の人民解放軍が乱入してきたのだ。
兵士たちは機関銃で我々を威圧しながら、母親達だけを別に並ばせると、
陽子を含む10人の母親を選び出すと、俺たち全員の目の前で輪姦し始めたんだ。

陽子は泣き叫びながらスーツや下着を引き裂かれ、全裸にむかれた。
そしてマットに押し倒されると、約2時間位の間に13人の兵士にまたがられ、
身体中を揉みくちゃにされながら、その膣内に男たちの子種を流し込まれた。
兵士たちは陽子の豊かな乳房を歓喜しながらしゃぶりつき、
その形の良い尻を持ち上げて、その股間に陰茎を突き立てた。
5人目ぐらいまでは、手足をバタつかせ抵抗していた陽子も、
6人目からは人形のように横たわり、
ただ次々にのしかかってくる兵士たちに身を任せていた。

他の9人の母親たちも基本的に同様だった。
出席者全員の前で全裸に剥かれ、
そこにいた100人程の人民解放軍の兵士たちの慰めものとなりながら、
その子種を胎内に流し込まれた。
多くの母親たちの夫がその場に居合わせたが、
俺自身と同様、ただ子どもを抱きしめ泣いていることしかできなかった。

そして、兵士たち全員が犯し終わった後、
陽子達10人の母親たちは人民解放軍の車に乗せられて連れ去られた。
解放された俺たちは妻のことを警察に届けたが、
日本の警察は超法規的な状況なのでといって被害届さえ受理してくれなかった。

数日後、人民解放軍司令部名で「母体任命書」という書面が届いた。
そこには陽子の名前とともに、こう書いてあった。

「右の者を新日本民族の母体として選抜した。
 今後はその身体に新日本民族の子を宿すまで、
 漢民族以外の者との性交が禁じられるため、
 一般家庭より接取し人民解放軍基地内に留め置くものとする。
 これは国民の義務であるため拒否することはできない。」

陽子は、それっきり帰って来なかった。
人民解放軍による統治初年度の3月、4月は厳しい情報統制により危機意識がなかったこともあり、
九州から近畿にある小学校及び幼稚園の500校以上の入学式や卒業式に人民解放軍が来襲し、
実に6,000人以上の若い母親たちが自らの子どものハレの席で人民解放軍の男たちに輪姦され、
そのまま連れ去られてしまった。

家族や身内の目の前で一度は必ず犯すこと。
これは他の例でも共通の手口だが、入学式のような場所での犯行にはもう一つの特徴があった。
それは根こそぎ全員を襲わないこと。
どの現場でも彼らは母親たちを全員並ばせ、集団から自分たち好みの女を20%程選び、
全員の前で犯し、そして連れ去った。
これにより彼等が狙ったのは格差を作ることだった。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[6] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:14 ID:ypH4tbBs No.26356
ひどい人だ

[7] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:18 ID:ypH4tbBs No.26357
自分も被害者なんてどうせ嘘だろう。単なる好奇心さ。

[8] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:19 ID:ypH4tbBs No.26358
なんだ偽善者ばっかりだな。
俺は隣の嫁がマワされるの見てビンビンだったぜ。


[9] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:20 ID:ypH4tbBs No.26359
同期の女子が娘の幼稚園で輪姦され、拉致られて、
それっきり帰って来ない。
旦那には悪いが、俺は写真をネタにしたな。


[10] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:21 ID:ypH4tbBs No.26360
お前らも、管理人も酷い人たちだ
私は新婚旅行でハワイに向かう成田で、妻を奪われたんだ。
私たちは前日に披露宴を挙げたばかりだった。
高校の同級生だった妻は初婚で、
当然出産なんて経験してなかった。
なのに奴らは手荷物検査の後、私と妻を連行して、
そして、私の目の前で…。
私たちの新婚旅行は出発前に終わってしまった。
そもそも奴らは抵抗さえしなければ、危害も加えず、
行動も制限しないと約束したのに。
徴収されるのも、出産経験のある既婚女性だって、
テレビでそう言っていたのに。


[11] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:22 ID:ypH4tbBs No.26361
>>10
奥さん帰ってきたの?


[12] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:22 ID:ypH4tbBs No.26362
帰ってきていない。
多分、中国に連れていかれちゃったんだと思う


[13] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:23 ID:ypH4tbBs No.26363
第3章 第2の出国審査

俺を批判する多くの言葉は、半分正しく、半分間違っている。
俺が変態でかつ倫理的にも間違った行動をとっていること。
それは否定しようのない事実だ。
俺は、占領人民解放軍に無残に犯された日本人女性の、
状況と画像を収集しては手淫にふけっている。
それは確かに悪魔の所業だ。批判したければすれば良い。
しかし、一方で俺もまた被害者であることを否定されるのは、
あまりに心外だ。
俺だって無慈悲に突然、妻を奪われたのだ。

空港における事例は、実に興味深い話だ。
こうした空港での生贄の確保は、支配の後半に使われた
手法として知られている。
人民解放軍は、支配当初、富裕層を中心とした国外脱出という動きに
比較的寛容な態度を示した。
無論タダではない。
資産の持ち出しは厳しく制限されたため、国内における資産の
多くは結果として人民解放軍に差し出されることとなった。
つまり、支配当初は金で解決していたのだ。
しかし、統治から1年半が経過したころから、
金での解決は許されなくなった。

私が所属する被害者の会の会長も、奥様を空港でレイプされた。
当時、都議会議員を務めながら不動産業を営んでいた彼は、
高校生の息子2人と、43歳の奥様とともに海外脱出を試みた。
事実、彼の友人の多くは観光目的で次々に出国し、
現地での政治亡命に成功していた。

「安物のアダルトビデオみたいな展開だった。」
彼はそう言っていた。
セキュリティチェックの時、人民解放軍の兵士が寄ってきて、
彼の奥様は危険物を所持の反応があるので、
詳しいチェックすると言ってきた。
ここで逆らって出国できなくなったら困るとそう思った彼は、
戸惑いながらも大人しく家族4人で別室に付いていった。
連れていかれた部屋には銃を持った兵士が5人いたそうだ。
兵士たちは彼を含めた家族を、銃で脅してイスに縛りあげると、
奥様の全身をねっとりと身体検査し始めた。
彼の奥様はいわゆる美魔女だ。
20代の頃から変わらぬスタイルを維持しつつ、
成熟した女性の色気も感じさせるそんな肉体を持っていた。
「家族に危害を加えられたくなければ大人しくしろ。」
兵士たちはそう言うと、奥様の着衣をはぎ取り、
全裸でテーブルのうえに仰向けに寝かせると、
次々に5人全員で輪姦したそうだ。
約2時間近くにわたって5人の男に凌辱された奥様は、
膣だけでなく口や肛門にも射精され、
全身を唾液と精液まみれにされた。

しかし彼女は幸か不幸か、拉致はされなかった。
夫や子どもの目の前で犯されるという悲劇には見舞われたが、
そのまま家族ととともに解放された。

こうした空港でのレイプは、しばしば発生しており、
少なくとも成田、羽田、関空にはレイプ部屋の存在が
確認されている。

そして、名無しさんが告白されたような「新婚狩り」も、
しばしば行われていたそうだ。
手口は単純かつ乱暴なものだった。
セキュリティチェックの時に好みの女性を物色し、
兵士2人以上が要望すれば別室に連行して、
既婚女性であることを確認の上、レイプした。

日本人の妻を犯すという意味では、
年齢に関係なくある一定以上の容姿の女性全てが標的となったが、
拉致され、そして出産しても帰って来ない女性というのは、
美しく若い女性に集中している。
これは人民解放軍による日本人に対する民族浄化に特徴であり、
彼等の目的のひとつを端的に示すものだった。

私はその意味を、陽子の消息を捜すなかで知ることとなったが、
その話はまた別の機会に。


[14] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  本田孝雄 :2020/06/04 (木) 14:16 ID:K6iWMfvA No.27541
罪深い犠牲者さんに同情します。私の父は戦死です。戦後の母子生活は貧困でした。母は頑張って私を育ててくれました。子供心に男が遊びに来ていたのを憶えています。小五の時、夜中にトントンと戸を叩く音が聞こえたので母が起きていきますと、酒に酔ったおじさんが家に入ってきたのです。母は必死に子供が起きているからと押し出しました。その夜を境に母と一つ布団で寝るようになりました。中一の夏、寝ている母のお乳に触れました。その翌日、パンツに手を差し込んだ時、寝ていた母が気づき孝雄悪戯しては駄目と手を払いどけました。あの時の陰毛の手触りが残っていました。二学期の期末テストが始まる前日は午前中の授業でした。家に帰ると自転車が止めてあり、お客が来ているの思い、音をさせないように玄関を開けると男の靴がありました。母のあー、気持ちいいの、あーもっとの声に驚きました。静かになると障子の開く音が、咄嗟に隠れました。その夜、母に見たよと言うとえーつと驚きました。親子でダメという母でしたが、誰にも言っちゃだめよと導いてくれました。私も戦争の犠牲者です。

[15] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  カトレア :2026/02/03 (火) 12:38 ID:zRMzr9ms No.32573
馬鹿げた妄想は、やめてくれ・・・・迷惑だ。興奮しないぞ!!!


▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

性奴妻 - 現在のレスは18個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: しん :2024/08/03 (土) 21:13 ID:0yZg6Xfc No.31593
「一度、奥様の持ち物を確かめてみたらどうですか?クローゼットの奥やタンスなど・・
時間はたっぷりあるでしょう?」

浩輔はネットで知り合った年配男性の助言に背中を押された。

妻、玲子とは結婚して10年。浩輔は39歳、玲子は36歳になっていたが、自然に任せていた
子宝には恵まれなかった。
浩輔の独立を機に義父母のセカンドハウスをリフォームし住居兼事務所として移り住んで来て
4年になる。
玲子は看護師の資格を活かし、浩輔の独立と引越しにも何なく職を得、病院勤務を継続していた。

玲子が仕事に慣れ、夜勤が増える様になった3年ほど前から浩輔はある種の疑念を抱く様になっていった。
服装の変化や、勤務時間や帰宅時間の変化。急患と称した休日の出勤・・・などなど

浩輔はネットで「妻の浮気」というワードで検索し行き着いたサイトのチャットでいろんな意見を聞く
事にした。
その中で何となく波長があった「裕也さん」と親しくなり、様々なアドバイスをもらう様になった。
そして、冒頭の裕也さんの言葉に背中を押され妻の持ち物を確かめてみる事にした。

妻、玲子は夜勤が明けた今週3日間の休みを消化した後、明日からの学会の研修に参加するため、前泊で
大阪へと夕方の新幹線で旅立って行った。
簡単な夕食を済ませ、シャワーを浴びながらどこから探すか色々考えていると、苦しい様な、また、変な
感覚、どことなく期待感も浩輔の感情を支配している様な感じがした。


[9] Re: 性奴妻  数馬 :2024/08/04 (日) 20:06 ID:S7jAYSWQ No.31603
初めまして。まだ、浮気中なら制裁を!奥さんと抱いた男達に!サレ夫にならないでください!復讐してください!

[10] Re: 性奴妻  しん :2024/08/04 (日) 20:10 ID:xZy3rb.o No.31604
玲子は大学に入ると、一人暮らしを始めたこともあり次第に開放的になって行った。
陸上競技は引き続き続けていたが、高校の終わり頃から意識していた思いが一層強くなった。
それは、他人から見られる快感というものである。
練習開始時のアップの時は上下ロングのウェアを着ているが、競技の練習や試合になるとセパレートのウェアを
着るのであるが、それが一層玲子の豊満な肉体を強調するために他の種目の男子や観客からのいやらしい視線を
一層強く感じる様になった。

自分の体を性的な目で見られる・・そのことがより一層性欲を高め、その後のオナニーやセックスではより快感を
感じるのである。

大学ともなれば、部活の合宿やゼミ旅行等男女で行動することも多くなる。
特に夏の合宿や旅行には、陸上部とはいえ、息抜きの時間もあり、当然水着は持って行くものである。
玲子は競泳用の水着とビキニと、他の女子部員と話し合わせ2種類を持って行ったが、どちらを着ても男子の視線を
痛いくらいに感じていた。

大学時代にも交際している男性はいたが、お互いの就職で自然消滅し、特定の彼氏はいないまま就職した。
就職して半年が過ぎた頃、仕事にも少しずつ慣れ、出入りの製薬会社の社員と合コンすることもあった。
その中に、30少し前の男性がいたが、なんとなく波長が合い、既婚者であることは知っていたが、誘われるままに
食事に行ったり、ドライブしたりする関係になった。

二人だけの時間が多くなると、当然の様にお互い惹かれ合い、体の関係になるのは必然と言えた。
相手が既婚者ということで、割り切って欲求を満たすだけの関係と自分に言い聞かせていたが、次第に奥さんに
対してのライバル心が芽生えて来た。

「奥さんがしてくれないことをしてあげよっか?何がいい?」
「もう奥さんを抱かない様に、私が何でもしてあげる」などと彼を煽ったりした。

彼は奥さんの実家に養子として結婚して同居していたため、様々な不満を抱えていた。
特に奥さんは性に淡白で、ファラチオやクンニ、バックするNGとのことであった。
交わる時は常に正常位。彼はセックスに対して(もっとこんな事したい)という思いを抱えていた。

彼の最初の要求はフェラとクンニであった。それから体位やバリエーションでバックや騎乗位、立ちバックと展開して行った。
その後(外でしたい、ノーパンノーブラでデートしたい)など
少しずつエスカレートして行った。

ある時、
「他の男に抱かれる玲子を見たい」と告白された。
流石に即答はできなかったものの、自分の欲求、母の痴態、父の思い・・・

いろいろ考えた挙句、
「いいわよ・・」と返答した。


[11] Re: 性奴妻  しん :2024/08/04 (日) 21:31 ID:xZy3rb.o No.31605
数馬さん、コメントありがとうございます。
部屋の名称にもある通り、自分や周りの人の経験を妄想しながら書いてます。
事実もありますが、かなり脚色してますのでご理解ください。

・・・

続きです

了承はしたものの、どの様に実現させるのかお互いに手探りであった。
友人・知人に話すわけにもいかず、とりあえずネットで情報を集める事にした。
様々な情報を整理して、お互いの考えと擦り合わせた結果、個人的にネットで募集するのは
病気やトラブルのリスクから敬遠し、「相互鑑賞プレイ」のルームに行く事にした。

事前の電話でのやり取りで、(何もしなくてもいいし、女性の拒否権は絶対だから嫌がることはさせない)
との説明を受け、とりあえず見学という形でとあるマンションに向かった。

そこは4LDKのマンションで、玄関のすぐ隣の部屋がロッカー室。
突き当たりのリビングが待機場所というか、みんながくつろいでいるところ。
その隣の2部屋を続きにして、床にマットが5組ほど置かれていた。

オーナーとママさんに案内され、リビングに入るとそこには下着姿やバスタオルを巻いただけの男女が数人
いた。
みなさんいい人ばかりで緊張する二人を和ませ、安心させようと語りかけていた。
職業や年齢も様々で、みな思い思いにプレイを楽しんでいる様だった。
少しお酒も飲みリラックスしたら、自分たちだけ服を着ているのが返って恥ずかしくなり、ママさんも

「そろそろ落ち着いたかな?シャワー浴びてらっしゃい。出たら玄関横の部屋にバスタオルやバスローブが
あるから着替えて来て。あ、そうそう、絶対何がしないといけないなんてことはないからね。見るだけでも全然
OKよ」と笑顔を向けた。

彼と連れ立ってシャワーを浴びたが、彼の緊張感はひどいもので、勃ちもイマイチ悪い様であった。
なんだかんだ言っても、いざとなったら女の方が肝が座るのかもしれない。


[12] Re: 性奴妻  しん :2024/08/05 (月) 22:40 ID:EtvwxHwQ No.31607
シャワーを浴びた浩輔と玲子は一旦リビングに行ったが、オーナーとママに促されて
部屋へと入って行った。

彼はバスタオルを腰に巻いただけであったが、玲子は恥ずかしさもあり、バスタオルの
下は全裸ではなく、下着を着けていた。

部屋ではいろんな場所で男女が絡み合い、吐息、嬌声が聞こえる。
二人は一番隅のマットに並んで座った。

5組ほどの男女の絡みを見ていると、次第に緊張から興奮へと気持ちが移って行く気がした。
この段階では、彼のペニスはまだ半勃ちの状態であった。

お互いに無言のまま、目は他の絡みを見つつ、触り合っていると、玲子からも悩ましい吐息が
漏れて来た。

その時、他の男性が近づいて来た。

「初めて参加されますよね?よろしくお願いします。嫌でなければ触ってもよろしいでしょうか?」
男性は彼と玲子、両方を見ながら問いかける。

二人は顔を見合わせて・・無言のまま頷きあった。

「ええ、どうぞ。ただ、初めてなので嫌がることは・・・」と、彼。
「はい。もちろんです。女性の嫌がることや怖い思いをさせたら、オーナーに殴られて出入り禁止です」
と、笑顔で返答。

浩輔は少し場所をずらし、男性を間に入れた。男性は玲子の方に腕を回し、何か囁きながら首筋から
胸へと手を這わせる。

バスローブの合わせ目から手を入れると、

「可愛らしい下着ですね」

と、言いながら乳房をブラの上から揉み、ブラの隙間から直に触ろうとする。

玲子の手が男性の腕を止める様な仕草を見せた。
男性は一旦動きを止め、玲子の耳元で何か囁く。

しばしのやり取りの後、玲子はこっくりと頷いた。
男性はゆっくりマットに玲子を横たえると、バスローブを脱がせ、そして器用に
ブラのホックを外した。

ブラを取り去られた玲子は腕を交差させ、自分の前面をガードする。
男性がまた耳元で何か囁き、玲子の腕を掴むと力を入れることなく、ゆっくりと玲子の
両腕を開いた。

玲子の形良く豊満なバストが見知らぬ男女に晒された瞬間であった。


[13] Re: 性奴妻  しん :2024/08/06 (火) 22:07 ID:at9T5R22 No.31609
バスローブを外された玲子の体を覆うものはもはや、小さなショーツだけとなった。
男性からの愛撫を受ける玲子の顔は眉間に皺を寄せ、感じている様に見える。

玲子の口からは小さいながらも

「あっあっ・・」

と、吐息が漏れる。

男性の愛撫がゆっくりと玲子の乳房を責め、その頂を抓り、反対側は甘噛みをした時に

「ああああああっ!あああーー!」

と一際大きな叫び声が玲子から発せられた。

それを見た時に彼のペニスにも力が漲り、完全に勃起した。

その時に夫婦と思われる男女が彼のもとに近づき、

「私も彼女さんを愛撫してもよろしいですか?」

興奮していた彼は、

「え、ええ・・彼女が嫌がらなければ・・」

と、答えるのが精一杯だった。

「ありがとうございます。優しく接しますので、あなたはうちので・・」

そう言うと男性は玲子のもとに近づいて行った。

彼の横には奥さんがしなだれかかり、
「ほら、テント張ってるよ」

と言い、彼のペニスを直に扱いて来た。

「彼女を見てていいわよ」

そう言いながら彼のペニスを口に含む。

気がつけば、玲子の周りには参加されているカップルとオーナー、
ママさんまでが取り囲み二人の男性に責められ感じている玲子を
見ている。

男性はもちろんの事、女性からも20代半ばの玲子の体と恥ずかしさに
身をくねらせる様は興奮の材料だったのだろう。

やがて、玲子の体は二人の男性が示し合わせた様に、上半身と下半身に分かれ
唇、舌、指を駆使し玲子の体を絶頂へと誘っている。

男性が玲子の耳元で何か囁くと、頷きながら

「いいっ!いいの!ぜ、全部・・こ、こんなの初めて・・」
「おかしくなりそう、もっと・・もっと・・してっ!」

男性はお互いに顔を見合わせ、頷きあった。
下半身の男がショーツを脱がそうと手にかけると玲子は嫌がるどころか腰を浮かし
脱がされる事に協力的であった。

下半身の男は玲子の腰の下に枕を入れ腰を浮かせた。
オマンコに顔を近づけクンニをすると、

「あああああああっ!!いいっ!!」

これまでにない絶叫。

さらに男が指を挿入し、優しく、激しく、優しく、激しくと
指を出し入れすると、

「ああっ!ああっ!いくっ!いくっ!」

上半身の男は乳首を噛み、抓り、乳房を揉む。
下半身の男が膝立ちになり、指の出し入れをさらに激しくすると、
玲子の絶叫とともに、ピチャっピチャっ!とオマンコからの蜜の音も聞こえる。

そして、

「ああああっー!いくっ!イクッ!」

と叫ぶと腰を高く上げ、足をピーンと突っ張らせた。
股間からは飛沫が飛び散り、そのままドスンと布団に腰を落とした。
それからしばらく玲子はグッタリとして動かなくなった。


[14] Re: 性奴妻  ヤマユリ :2024/12/21 (土) 00:22 ID:Si1B7yHQ No.31888
興奮しました。良いですね。また、続きも、お願いしますね

[15] Re: 性奴妻  禿鷹 :2025/04/05 (土) 16:56 ID:bn20DvFk No.32167
ぜひ、続きが読みたいのでお願いします

[16] Re: 性奴妻  ノブ :2025/05/05 (月) 00:25 ID:3JCo5WeM No.32182
素晴らしい文才に感動です。
私もこちらに拙い体験談を書きましたが、貴殿の文才には遠く及びません。
続きを楽しみにしております。


[17] Re: 性奴妻  のびた :2025/06/23 (月) 21:01 ID:bg4fLb0g No.32263
いいですね 続きを!

[18] Re: 性奴妻  カトレア :2026/02/01 (日) 23:51 ID:BphtFfVQ No.32566
とても興奮しました。最高です。続きを、期待するのは、僕だけでは無いですよ・・・


▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

刺激を求めて - 現在のレスは29個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ひろちゃん :2016/01/08 (金) 03:55 ID:9dc2DyAs No.22302
結婚して10年になる仲の良い夫婦です。

[20] Re: 刺激を求めて  ひろ :2016/02/15 (月) 06:11 ID:LR0cZBb6 No.22583
続きをまってます。

[21] Re: 刺激を求めて  :2016/02/21 (日) 06:18 ID:PDpefdr6 No.22606
はじまして。
今度は旦那様がステージに上がったりされるのですか?
舞台での奥様と普段の奥様のギャップを見てみたいものですね〜。


続きを楽しみにしていますね。


[22] Re: 刺激を求めて  ひろちゃん :2016/02/22 (月) 04:30 ID:aEVddneE No.22608
ひろさん、keiさん、コメントありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。


続けます。

嫁の良枝の二回目のショーの為にストリップ劇場に行くと、沢山のお客さんが入っていました。

そして、良枝の二回目のショーが始まったのです。

僕はステージから離れた所から見ていました。

良枝の二回目のショーは、透明な水槽に放尿する単なる放尿ショーでした。

しかし場内アナウンスが「只今より人妻の良枝嬢とのお遊びタイムです。良枝嬢とのお遊びタイムに参加してみたいお客様はステージにどうぞ」と言うと、数人のお客さんがステージに上がろうとしたので、じゃん拳で勝った若い男性がステージに上がったのです。

昼の部にも上がった若い男性客でした。

そして場内アナウンスが「今夜の良枝嬢とのお遊びは、じゃん拳で良枝嬢に勝つと良枝嬢の陰部の毛を剃ってもらいます。お客様が負けるとステージで全裸になって、良枝嬢の前でオナニーをしてもらいます」と言ったのです。

僕はビックリしたのですが、凄く興奮もしていました。

そして良枝と若い男性客とのじゃん拳が始まったのです。

三回勝負で二回勝ったほうが勝者でした。

じゃん拳は若い男性客が勝ったのです。

すると場内アナウンスが「お客様の勝利です。それでは良枝嬢の公開剃毛ショーの始まりです」と言ったのです。

良枝は仰向けに寝ると、お客さんはスタッフが用意した石鹸水を良枝の陰部の毛に塗り、カミソリで良枝の毛を剃り始めたのです。

僕の隣のお客さんは「俺がステージに上がりたかったな、こんなショーは滅多にないからな」と言っていました。

そして良枝の毛は剃られてしまったのです。

良枝はパイパンの陰部を股を開いてお客さん達に見せたのです。

凄い拍手で良枝のショーは終わったのです。

僕も凄い興奮でした。

僕は良枝と一緒に帰りながら「今夜のショーは凄い興奮したよ、でも明日からは同じようなショーは出来ないね」と言うと、良枝は「あなた、ごめんね何の相談もなしにこんなことをして………」と言っていました。

そして良枝が「あなた、露天風呂に入って帰ろう、実はねステージに上がった若い男性客がね、露天風呂で待っているの」と言ったのです。

僕が「えっ、お客さんと待ち合わせしたの?」と言うと、良枝が「ごめんね、私のファンみたいだし、あなたを嫉妬させたかったの」と言ったのでした。


[23] Re: 刺激を求めて  :2016/02/22 (月) 09:19 ID:lZgPpPdE No.22609
あらあら、3pの始まりの予感。
さて、露天風呂で旦那様は、
嫉妬しまくるんでしょうか?

続きを楽しみに待ってますね〜。


[24] Re: 刺激を求めて  前戯高齢者 :2021/08/31 (火) 00:11 ID:WYwpj3Ko No.29199
ひろちゃんさん
奥さんは今も現役で舞台に上がっておられるのですか?
その後の出来事聞かせてください!


[25] Re: 刺激を求めて  ひろちゃん :2021/09/01 (水) 02:49 ID:/qMoZYVw No.29205
keiさん、前戯高齢者さん、コメントありがとうございます。
長い間、放置していてすみません。
今も月に10日程ステージに上がっています。
ただストリップ劇場も少なくなってきましたし、特にコロナで
お客さんも少なくなっています。
これからまた書いていきますので宜しくお願いします。


[26] Re: 刺激を求めて  前戯高齢者 :2021/09/06 (月) 00:23 ID:gC.pY3xQ No.29224
ひろちゃんさん
ありがとうございます。
貴重な体験談を引き続きご披露戴けることに感謝です!


[27] Re: 刺激を求めて  ひろちゃん :2021/09/06 (月) 03:07 ID:2Vos6gcM No.29225
良枝と露天風呂に入ると良枝のファンと云う学生風の若い男性が既に入っていました。 

良枝は若い男性客の傍に行ったので、僕は離れた場所から二人を見ていました。

僕達以外にもう一人、女性が入っていてその女性が僕の方に来て「やはり良枝さんの御主人だ」と言って傍に来たのは、ニューハーフのミカでした。

「あっ、ミカちゃん」と言って抱き寄せると「うふふ、久しぶりね」と言って、僕のチ○ポを握ってきました。

すると、良枝と若い男性客が僕達の傍に来て、良枝が「あら、ミカちゃん、久しぶり」と言うと、ミカが「相変わらず良枝さんは綺麗ね、羨ましいわ」と言うと「ミカちゃんこそ綺麗よ」と言っていました。

良枝と若い男性は抱き合ってキスしていました。

ミカもキスしてきて「もう、奥さんは御主人だけの者じゃなくなったわね」と言うので「そうだな仕方ないよ、僕が望んだことだから」

すると「今夜は私を抱いてくれる」とミカが言うので、「僕もミカが欲しい」と言うと「嬉しい」と言って、僕に抱き付いて激しくキスを求めてきました。

良枝達の方を見ると、若い男性が湯舟の端に座り良枝は若い男性のチ○ポを咥えていました。

僕もミカを座らせて、ミカのチ○ポを咥えると、ミカは「イイ、ア〜」と声をあげていました。

僕はチ○ポを咥えて不思議な何とも云えない感覚でした。

そこに、数人の男女のお客さんが入ってきたので、僕達は露天風呂を出て、四人でラブホテルに行くことにしました。

ラブホのスワップルームに入ると、バスローブに着替えてお酒を呑みながら、良枝が「彼ね私のファンなのまだ学生なんだけど」と言うと、若い男性は「和人と言います、宜しくお願いします」と僕とミカに頭を下げていました。

僕が「良枝の夫のひろきです宜しく」と言うと、若い男性が「えっ、御主人ですか」とビックリしていました。

ミカが「私はニューハーフのミカよ」と言って、バスローブを脱いで、チ○ポを見せていました。

ミカは僕のバスローブを脱がせると僕を仰向け寝かせ、僕のチ○を咥えていました。

何とも云えない気持ちよさでした。

良枝と若い男性も全裸でシックスナインの形になってお互いの性器を愛撫していました。

僕は凄い興奮に包まれていました。

ミカは僕のビンビンのチ○ポを跨いで、ゆっくりと腰を落としてミカのアナルに僕のチ○ポが挿入したのです。

締まりがよくて凄く気持ちよくて、何とも言えない不思議な感覚でした。

良枝の方を見ると良枝はソファーに手を付いて、若い男性がバックから良枝を突いていました。

凄い嫉妬と興奮で僕は我慢出来なくて射精していました。


[28] Re: 刺激を求めて  ささゆり :2021/12/04 (土) 13:09 ID:b/4js9OM No.29603
すごく興奮しました。続編を期待します。話の展開が素晴らしいと思いますね。

[29] Re: 刺激を求めて  カトレア :2026/02/01 (日) 22:51 ID:BphtFfVQ No.32564
初めて読んで、興奮しました。続きが無いのが、とてもとても残念です。できれば、今からでも、お願いします。


▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

昔の話2 - 現在のレスは79個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: シン :2024/08/18 (日) 06:15 ID:Ic7IO08o No.31647
昔の話2を上げました。
もう少し楽しんでいただければと思います。


[70] Re: 昔の話2  シン :2025/01/04 (土) 20:39 ID:SEoKPW/o No.31959
どうしたの?何見てるの?」
寝ぼけていたルミ子が起き出しました。
「うん。Hなルミ子のカラダ見てた。良いカラダしてるな〜と思って!」
「そう〜?普通でしょ?」
「アハハ、そんな事ないよ!俺は1番いいと思ってるよ」
「そうなのね、ありがとう〜」
2人でお風呂に入り、私はルミ子にシャワーを掛け、自分にもシャワーを掛けました。それから、手にボディーソープを付けてルミ子のカラダを洗っていきました。今朝、裕二と入浴していたお返しだと言う気持ちも私なりにあったのだと思います。まず前から洗っていき、後ろを向かせて背中、お尻と洗っていきました。最後に、おまんことアナル付近を洗っていきました。マン筋は、中に軽く指を入れましたが、中から濡れてくる感じはありませんでした。アナルはす〜っと指を通しましたが、
「いや〜っ、くすぐったい」
と言われて全身にシャワーを掛けて泡を流しました。
「ありがとう!次は私が洗ってあげるね。」
「ありがとう。やっと目が覚めたみたいだね」
「そうだよ、あれだけ洗ってもらったら目が覚めちゃうわよ。」
ルミ子は、ボディーソープを付けて私を洗い出しました。何故か楽しそうで、テンションがいきなり高めでした。


[71] Re: 昔の話2  さとう :2025/01/05 (日) 17:01 ID:eqXFHPCc No.31962
新年投稿ありがとうございます。
二人とも朝のシャワーの件を意識はあったかもですね。
これからどう展開するのか楽しみです。


[72] Re: 昔の話2  シン :2025/01/07 (火) 14:28 ID:UQgSHjSk No.31972
さとう様
コメントありがとうございます。
よろしくお願いします。


[73] Re: 昔の話2  シン :2025/01/07 (火) 14:32 ID:UQgSHjSk No.31973
「チンチン、チンチン。タマタマ、タマタマ」
と歌いながら洗っていました。
「はい、後ろ向いてね」
と言われ、後ろを向くと、今度は
「オシリ、オシリ、オマタ、オマタ」
と言って手を伸ばして洗ってきました。私は気持ちよくなり、あそこがムズムズしてきました。
「あらっ!大きくなってきた〜」
ルミ子は笑いながら、後ろから私のちんぽを握って動かしてきました。
「ストップ、ストップ。気持ち良すぎるから、泡流してよ!」
「はい、は〜い」
ルミ子は私にシャワーを掛けて泡を洗い流していきました。
泡を洗い流した後、お互い正面を向いていたら、すぐにちんぽを握ってきました
「なんか、久しぶりのチンチンだわ。」
「何言ってんの?今朝見たでしょうよ?」
「えへへ、そうだったけ?」
「そうだよ〜裕二のちんぽでいっぱいだったからな」
「ウフフ、ねぇ、舐めていい?」
「いいよ!」
それを聞くとルミ子は私のちんぽを咥えていきました。
「凄いね、どうしたの?やけに積極的だねぇ〜。気持ちいいよ!」
私が喋ると、ルミ子は口の動きを止めながら喋る感じでした。
「すぐ欲しくなっちゃうの〜なんだか今日はおかしいのかな〜!」
「そうなんだ!いいね〜いいよ〜もっとおかしくなってよ!フェラ凄くいいよ。」


[74] Re: 昔の話2  シン :2025/01/07 (火) 14:34 ID:UQgSHjSk No.31974
「あそこにね、ず〜っとチンチンが入ってる感じなの。」
「俺入れてないぞ!誰のだよ!」
「言っていいの?あのね裕二のが入ってたの〜ごめんね、思い出しちゃうわ」
「いいよ、思い出していやらしく言ってよ!何回Hしたんだ?教えて」
「え〜と、4回?5回?ん〜わかんない!もういっぱい入れた」
「最初は嫌がっていたのにな、良かったんだろ?中にも出したしな」
「最初はね・・・でもだんだん良くなってきちゃって〜良かったの〜凄く良かったの〜、中も凄いの〜いっぱい出されたの〜!」
「それじゃ、俺とやらなくてもいいんだろ?」
「ダメ、違うの。入れて、入れて〜!」
「どこに入れればいいんだ?」
「おまんこに入れて」
「入れたかったらおまんこ広げて見せてよ!」
ルミ子はフェラを止めて、後ろを向きました。そしてお風呂の壁に少しかがみながら片手を付きました。そこから、もう片手を伸ばしておまんこを自ら開きました。
「おまんこ見える?ねぇ、おまんこに早く入れて〜!」
ルミ子のおまんこはもう開き気味で濡れていました。私のちんぽも張り裂けんばかりの状態になりました。アナルの方もヒクヒクいってました。私は、手を伸ばしてアナルを触りました。ルミ子のアナルは、形も奇麗で筋状に広がった皺を数えられる物でした。
「あ〜っ!そこ違うよ〜」
「俺、ここにもいれたいなぁ〜久しぶりに」
「ダメだよ!今はちゃんとあそこに入れて!」
「だって、裕二のちんぽをアナルに入れちゃったでしょ!」
「あれは、違うの。違うから〜おまんこに入れて〜!」
「何が違うんだよ?でも、今日は仕方ないか〜。ルミ子の言う通りにするから今度入れさしてよね」
「うん、今度にしてね」
私は、自分のちんぽをつかんで、ルミ子のおまんこに当てました。ルミ子の手がちんぽに伸びてきて、その手の誘導でおまんこに挿入していきました。
「あああああ〜っ」
ルミ子は入れたと同時に声を上げ、ちんぽを握っていた手を離して壁に手を付きました。
「ああ〜っ!いい〜!いいわ〜。あなたのがいい〜!」
「そうか〜!」
「いい〜!いいの〜!気持ちいいの〜」
「本当は裕二のがいいんじゃないのか?」
「違うのよ〜!あなたのがいいの〜!」
「そうなのか?本当の事言ってもいいぞ!言わないと止めちゃうよ」
私はわざと腰を動かすのを止めました。
「あ〜ん、だめ〜っ!お願い」
ルミ子は自ら腰をくねらせて催促してきました。
「じゃ、言ってみなよ!言ったら動かすよ」
「言って欲しいの?私に言わせたいの?」
「あ〜言って欲しいな〜ルミ子の本音」
「そうなのね・・・」
「誰のちんぽがいい?」
「裕二の、裕二のちんぽが好き!」
「俺とどっちがいいの?」
「裕二のちんぽ」
ルミ子ははっきりと言いました。
「そうなのか。いやらしいな〜」
それを聞いて、私は再び腰を動かしました。
「あああああ〜っ!気持ちいい〜!」
「それじゃ、裕二のちんぽとまたしたいのか?」
「もういいよ〜もういいの〜」
「本当かな〜?また止めちゃうよ。」
私は動かしていた腰を止めました。するとルミ子の腰が自ら誘うように動きだしました。


[75] Re: 昔の話2  シン :2025/01/07 (火) 14:35 ID:UQgSHjSk No.31975
ダメ〜!止めないで〜そうよ、またしたいの、裕二のちんぽとしたいの〜!」
「ルミ子、いいよ〜本当の事言ってね。ルミ子、凄いいやらしいな〜俺よりも大きいちんぽとしたいんだな?」
「うん。あなたより大きいちんぽとしたいの〜!」
「それじゃ、裕二よりも大きいちんぽとするか?」
「あ〜ん、もういいよ〜だめ〜っ」
「そうなのか?本当の事を言うんじゃなかったの?したいんじゃないのか?」
私は止めていた腰を、今度は強く打ち付けました。
「あああああ〜っ、ああ〜っ、したい大きいのとしたい!」
「他のちんぽとSEXするか?」
「あああ〜っ!したい!したいの〜!」
「何がしたいの?」
「ああ〜っ!SEXしたいの〜!」
「いっぱいしたいのか?」
「ああ〜っ!いっぱいしたいの〜!」
「どこに入れてもらうんだ?」
「おまんこ、おまんこに。」
「おまんこに何を入れてもらんだ?」
「おまんこに大きいちんぽ入れて〜!」
「もうダメ!おかしくなっちゃうよ!」
「いいよ、もっとおかしくなっても!
「本当、もうダメっ!逝ってもいい?」
「逝ってもいいよ。俺も逝きそうだ!」
「逝って!一緒に逝って!」
「逝っちゃう!逝っちゃう!逝く〜っ!」
「俺も逝くぞ〜っ。おお〜っ!!」
「はぁ〜はぁ〜はぁ〜はぁ〜はぁ〜はぁ〜はぁ〜!」
お互い逝きました。汗が全身を覆いました。
「はぁ〜はぁ〜凄かった!」
「はぁ〜はぁ〜そうだな!良かった!」
しばらく、2人は無言のまま吐く息だけの世界になりました。
私は少し緩んだ感覚を感じたので、おまんこからゆっくりと出していきました。
竿の周りには白濁液と透明な液が絡みついていました。抜け切ると、おまんこからは精液が流れ出てきました。相当出たのだと思います、お風呂の床にもこぼれていきました。私はもう全部出たかな?と思い、おまんこに指を入れてみました。すると奥の方からも、まだ溜まっていたものが指と一緒に出てきました。しばらく描き出すとようやく出てこなくなったようでした。壁によりかかっていたルミ子がくるっと正面を向きました。
「ウフフ、いっぱい出たみたいね。気持ち良かった?」
「凄い気持ち良かったよ」
「それじゃ、サービスするね、お掃除してあげるね。」
ルミ子は膝立ちになり、目の前に見えてきた私のちんぽを咥えました。私は出したばかりの刺激に敏感なちんぽをしゃぶられて、立ってはいましたが、カラダはのたうち回っていました。そのまま凄い勢いでフェラされてたまらず、
「ああ〜っ!やばい!気持ち良すぎて、苦し〜!」
といいながらフェラを我慢していました。
「はい、おしまい!いっぱい付いてたよ!」
「はぁ〜、はぁ〜、はぁ〜」一呼吸置いてから、
「ありがとう!最後まで感じ過ぎたよ」
「アハハ、サービスね!」


[76] Re: 昔の話2  シン :2025/01/11 (土) 08:40 ID:XzejgbWM No.31982
ルミ子はそう言いながら、湯船に入りました。私は気が抜けて一瞬ぽか〜んとしてましたが、髪を洗ってなかったのでシャンプーをしました。タオルで拭いて目を開けると、湯船でカラダを伸ばしていたルミ子は、自分の下腹部を撫でていました。
「ん?どうしたの?」
「なんかね、いっぱいしちゃったんだけど、いくらでもしたくなっちゃうみたいな気分だったの。Hなスイッチが入っちゃったのかもしれない」
「たぶん、そうだね。俺からすればHになってくれるのは凄く嬉しいけどね。もし、このままスイッチが入りっぱなしになってて、それで目の前の男に誘惑されたら、すぐにお持ち帰りされちゃうんじゃない?」
「アハハ、有り得ないかな〜。じゃあ、もし私がそうなったらどうする?」
「ルミ子がやりたいようにやってほしいな!その時は俺の承諾あればOKだよ。でも、俺はルミ子が他人棒でHしてるの見たいから付いて行く」
「そうね、その時はお願いね?な〜んてね。そんな事しないよ〜だ!ねっ、お風呂交替しよ!」
ルミ子は湯船から出てきたので、私が湯船につかりました。ルミ子は立ったまま前屈みになって髪を洗うので、私は湯船からはルミ子のお尻を見ながら入ってました。そういえば、アナルしたんだよな?と思い目線をアナルに注視しましたが、さっきと同じで別段変わってはいませんでした。ルミ子がシャンプーしてタオルで顔を拭いたら、立ち上がって湯船に入ってきました。向かい合わせになり、お互いの足はお互いの両脇に伸ばしました。


[77] Re: 昔の話2  シン :2025/01/11 (土) 08:42 ID:XzejgbWM No.31983
「ねぇ、こんなにしちゃったのに怒ってないの?」
「えっ!何も怒ってないって。逆に3Pしてくれて感謝してるって!」
「そうなの?」
「そう、嫉妬も興奮もするけど、全てのルミ子を見て愛おしくなって、ますます好きになるんだよ」
「そんな事言ってくれて嬉しいわ。でも良かった〜。何回聞いても安心するわ。どうしても少し気になるし引っかかるのよね・・・」
「愛してるのはルミ子だけなんだから何ももう心配しなくてもいいよ!」
「ありがとう〜!」
ルミ子がキスをしてきました。
「アハハ、そうかありがとうか。それじゃ、もっといいお相手探さないとね!ここに入れてもらうんだから!俺よりも大きいサイズでないとだめでしょう」
私は手を伸ばしておまんこをなぞりました。」
「ええっ〜!いいよ〜」
「だめだめ!Hなルミ子見せてもらうんだから!」
「まったく〜やっぱり変態なんだね。ねぇねぇ、ところで他の女の人とは
したくないの?」
「う〜ん、チャンスがあればしたいかも。でも、自分から進んでしなくてもいいかな。やるとすればスワッピングかな?スワッピングならしてみたいな」
「スワッピングって、夫婦同士で交換する奴のこと?」
「そうそう、1度やってみたい気はする」
「どうなんだろうね。した事無いから分からないわ」
俺だって分からないよ。でも今はルミ子のHを見ている方が楽しいよ。その代わり全て目の前で見てたいよ。まあ、少し目を離して居なかったぐらいだったらOKするだろうけどね」
「ふ〜んそうなの?私は喜んでもいいのかな?」
「いいと思うよ。旦那が自分の妻に対して、他の男とHしなよなんて普通言わないだろうね。そして、他の女性ともしなくてもいいって言ってんだから。浮気とか不倫とかとは別物だし。強いて言えば夫婦だけの秘密かな?」
「ふ〜ん、不思議〜」
「それじゃ、他のちんぽとやってね!旦那が他の人とやっていいって許可してるんだよ、ルミ子もしたがっているんだから、お互いいいじゃんね」
「したがってるって・・・そんな事はないけど・・・いいの?」
「いいよ!やるよね?他の人とHするの悪くなかったでしょ?」
「まあ、少しはね。でも、本当にやるの?」
「うんって言ってよね、お願い!」
「うん、わかった。しょうがないな〜じゃ、いいよ」
「やった〜!ルミ子ありがとう。それじゃ、お相手探さないと」
「ええ〜!それはこれからね。取り敢えず、のぼせちゃうから上がろう!」
「うん、そうだな」


[78] Re: 昔の話2  ヤマト :2025/01/25 (土) 10:11 ID:qdcRhues No.32020
最高のお話しですね。

[79] Re: 昔の話2  スナフキン :2026/01/23 (金) 10:12 ID:KMgZ8AcU No.32549
楽しみにお待ちしております。


▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

妻は元教え子 - 現在のレスは145個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2024/04/14 (日) 22:49 ID:RUcJaTLI No.31289
皆さんの投稿を読ませていただいて私も書いてみようと思ってしまいました

タイトルにも書いた通り妻は元教え子です

私は今47歳になる社会科(専攻は政治経済ですが)の教員をしております

大学を卒業してすぐに教職に就いたわけではありません

卒業後は一般の企業に勤めていたのですが通勤時に見かける女子高生のミニスカートを見るのが

楽しみなごく普通の会社員をしていました

配属先の上司とどうも性格が合わずに入社半年で離職

大学の時に取得した教員免許があるので教員採用試験に挑戦して奇跡的に受かってしまい

24歳の年に高校の教員となりました


妻と初めて会ったのはまだ妻が高校2年の時でした

名前は美紀

真面目な生徒で丸メガネをかけたおとなしい生徒だったと記憶してます

元々女子高生を見て楽しむのが趣味で教員になった私なので当時の妻はさほど覚えてないというか

他に可愛い生徒が数人いたので・・・

高校に赴任して5年後そろそろ転勤かなって思ってた時に、美紀が教育実習に来たのが私たちの始まりでした

美紀のことを教えたこともあって私と同じ社会科の教育実習

教頭に呼ばれて私が美紀の指導教員になることを告げられました

正直美紀のことはこの時はあまり覚えていなくて学校に保管されてる卒業アルバムで確認してやっと思い出す程度の存在でした


実習当日 紹介されて目の前に現れたのは卒業アルバムで確認した地味目の丸メガネのことは全く違う

当時で言うと安田美沙子さんみたいな雰囲気になっていて驚いた記憶があります

そんな子が今では面影もないぐらい淫乱になってしまった妻とのことを書いて行こうと思っています

私の記憶や撮ったビデオや動画を基に書いていきますがあくまでもフィクションとして読んでいただければ幸いです

更新は遅めになるかもしれませんがよろしくお願いします


[136] Re: 妻は元教え子  セブン :2025/10/02 (木) 06:54 ID:l..Se6xc No.32375
連続で投稿ありがとうございます。

M字開脚でストッキングでガーターベルトあこがれますね。

美紀さんの様子を想像するとたまりません。

また美紀さんの登場をお願いします。


[137] Re: 妻は元教え子  :2025/10/04 (土) 13:50 ID:5aMYV70U No.32379
妻は元教え子49 アナル調教

>セブンさん
 いつもコメントありがとうございます
 美紀>セブンさん、いつもコメントありがとうございます
    想像されてるって思うと恥ずかしいです
    初めてショーツを被らされた時は恥ずかしかったのと屈辱的だったのが
    遠い記憶の中で・・・
    でも当時は嫌われたくないっていう気持ちだったのかも




美紀をうつ伏せにして四つんばいの姿勢に・・・
(両手を後ろで縛ったままなので肩と首で支えての姿勢で)

バックから突きながらアナルに刺さったプラグを抜き差しするたびに

「んんんんんんんんんっっっっ・・・」

「感じてるのか?」

「んんんんんんんんんんんんんんっっっ・・・・・・」

頭の後ろで留めているボールギャグの留め金を外してボールギャグを取ってやると

「ああああああああああああっっっっ・・・・・・・・・・」

「せえんせえいいいいいいいいいいいいい・・・・」

「もう・・だめええええええええええええ・・・・・・・・・・・・・・」

そう叫んだあと身体が波打つようにヒクヒクさせながら逝ってしまい

そのまま力なくベットに崩れていきました


顔に被せてるパンティーを取ってあげてクロッチの染みの部分を確かめると

そこには愛液と唾液の混ざり合ったものが大量に付着していてベトベトになっていました

放心状態になってる美紀の後ろ手に縛ってたロープを解いてを暫くそのまま休ませた後

ペットボトルの水を口移しでゆっくり飲ませてあげると

ゆっくり目を開けて

「んん・・・・」

と言いながら口移しで流し込んだ水を一口飲むと

ゆっくり起き上がって私に抱き着いてきて

「せんせい・・・・・なんかすごい気持ちよかった・・・・」と


[138] Re: 妻は元教え子  セブン :2025/10/05 (日) 07:49 ID:vVI4KM0U No.32380
久々の美紀さん登場、ありがとうございます。

今もフェラしながら書いてらっしゃるのでしょうか。想像すると羨ましいです。

逝っているいる美紀さんを想像するのも興奮します。

時々は美紀さんも登場くださいね。


[139] Re: 妻は元教え子  dune :2025/10/22 (水) 22:18 ID:7Ren.6dU No.32397
寛さん、美紀さん、はじめまして。

今日初めてこの素晴らしい作品のことを知りました。一気に読みました。ものすごく丁寧に書かれていて、ぐんぐん引き込まれました。

一番惹かれたのは、美紀さんの《処女喪失》までの過程でした。私には処女とのセックスの経験がありません。なにしろ、妻となってくれた女性としか経験がないし、妻は、私と出会う前に、数年間、年上の恋人により開発しつくされていたんです。

彼女の処女喪失に関して知っているのは、彼氏が彼女に生でセックスし、彼女の中に射精し、ティッシュで優しく後始末をしてくれたことと、それから数日間、まだ何かが入っているようで、彼女が《がに股》になってしまったということぐらい(美紀さんも同様に感じられたようですね)。

どんな風にして妻が彼とセックスするようになったのか、その経緯は全く知りません。寛さんの投稿を読んで、ああ、こんな風だったのかな、などと思って興奮しながら読みました。これからも繰り返し読むと思います。

もうひとつは、今書いておられる《アナル調教》の話です。私たちも、彼女の肛門への刺激だとか、アナルセックスはしていました(実は、元彼がすでに彼女のアヌスの中に射精済みだったことをずっと後から知りました)。彼女はアヌスへの刺激を好んだんです。彼女のいぼ痔が腫れて痛むときは、舌でいぼ痔をやさしく舐めてマッサージしてくれとよく頼まれました。また、コンドームにビー玉を何個もいれて口を縛り、それを肛門に入れたり出したりして遊んだりもしました。ただ、浣腸の経験はありません。
美紀さんへの《アナル調教》はまだ続きそうですので、こちらも楽しみです。

これからも情景が目に浮かぶようなリアルな投稿を期待しています。ゆっくりでけっこうです。よろしくお願いします。


[140] Re: 妻は元教え子  :2025/10/24 (金) 00:30 ID:0H5NcR7I No.32398
妻は元教え子50 アナル調教

>セブンさん
いつもコメントありがとうございます
 なかなか更新できなくてすみません
 今夜は美紀はもう寝てしまってます

>duneさん
 はじめまして
 コメントありがとうございます
 当時の写真やビデオを見ながら忘却禄というか記録的に書いているので
 なるべく忠実に書こうと思って
 そうするとなかなか更新できなくてすみません
 私の場合恵まれていたのか今まで2人の処女を大人にしたので幸運なんでしょうね
 
 
 
 



抱きついてくる美紀の頭を撫ぜながら

優しくキスをし

そのままゆっくり舌を入れていくと

美紀の方から舌を絡ませてきて

「せんせい・・・大好き・・・・」と

そのまま美紀の舌を吸いながら

「次はMサイズに挑戦してみような」

そう言って用意しておいた一回り大きいアナルパールを持ってきて

「美紀・・・四つん這いになりなさい」

そう言うと美紀はゆっくりと私の方にお尻を向けて四つんばいの姿勢に

ローションをたっぷり塗ったアナルパールをゆっくり美紀のアナルに沈めていくと

「ううぅぅ・・・」

「力を抜きなさい・・・」

「はいっ・・・・」

「深呼吸しなさい」

美紀が深呼吸をするとそれに合わせて

息を吐いたときにパールをひとつづつ入れると

「はあああんんんっっ・・・」と声を

9玉連なってるパールが徐々に大きくなってるので

一つまた一つ入れていくたびに

「はあああああっっっ」

「はああああああああっっっ・・・・」と徐々にきつそうな表情をする美紀

9連のパールを全部入れ終わったところで

身体の向きをかえさせて

ゆっくりと美紀にキスを

アナルパールを咥え込んで切ない表情をしながらも私の舌に舌を絡めて応える美紀

優しく頭を撫ぜながら

「全部咥え込んだぞ・・・」

「どう?きついか?」

「ううん・・今は大丈夫・・・」

「そうか・・・」

「お尻を向けなさい」

そう言うとゆっくりと身体を反転させてお尻を私の方に向けると

アナルパールをゆっくり引っ張っていくと

「あはああああんんん・・・・・」

一番大きなパールが美紀のアナルを押し広げるながらポロっと出てくる瞬間

「あああああははははははああああんんんん」と可愛い喘ぎ声を出して

さらにパールを引っ張ると

「ああああああああああんんんんんん・・・・」

次のパールがアナルを広げながらポロっと出てくる

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[141] Re: 妻は元教え子  セブン :2025/10/24 (金) 06:44 ID:Wqj3cAgM No.32399
投稿ありがとうございます。
アナルの開発もだいぶん進んできましたね。
今回の投稿はいつもより興奮しました。
また続きをよろしくお願いします。


[142] Re: 妻は元教え子  拝読者 :2025/10/29 (水) 11:27 ID:aX1vuBeA No.32422
しばらく見ない間に更新されていて一気に読みました
美紀さんのアナル調教興奮して読ませて頂きました
また続きよろしくお願いします


[143] Re: 妻は元教え子  :2025/11/02 (日) 23:28 ID:GKK3l.xg No.32433
妻は元教え子51 今日のSMサークル

>セブンさん
いつもコメントありがとうございます
 励みになります

>拝読者さん
 また読んでいただいてありがとうございます





美紀のアナル調教の続きを書く前に

今日のサークルでの興奮が冷めないうちに書きたいと思います


昨日の夜から高橋先生、美穂さん夫妻

小川先生、由美夫妻 西田先生、春美さん夫妻

新井先生、加奈夫妻の4組が集まっていて

私は今朝からの参加でお昼前に青山先生、恵さん夫妻が参加でした

私達はみんなの朝食用に焼きたてのパンを買っていって合流したのは9:30ぐらいでした

皆さんもういい年なので昨夜はプレイはせずにご飯を食べて飲みながら談笑されていたそうで

(女性の胸を揉んだりキスなどは当然していたでしょうけど・・・)

私達が着いたときには起きていたのは高橋先生ご夫妻と西田先生ご夫妻だけで

小川先生ご夫妻と新井先生夫妻はまだ寝てたようでした

私達が着くと高橋先生がコーヒーを入れてくれて小川先生ご夫妻と新井先生夫婦を起こして

朝食を摂っていると

高橋先生のスマホに着信が

青山先生と恵さんが来られるという電話で

娘さん二人を見学に連れてきたいと・・・・

みんな驚いて・・・

今日はソフト目で絡んだ方がいいのとか話してて



正直、最近は集まって飲みながら軽くパートナーを変えて絡んだりすることも多くなっていたので

そんなに過激なのじゃなくて最近の普段通りでいいんじゃないなんて話して

青山先生ご夫妻が来るまで昨日からの泊りだったご夫妻たちは朝風呂に入ったりしてのんびり時間を過ごしていました

娘さんたちが来るんだったら女性陣は正装の首輪をつけておいた方がいいんじゃないっていう

美穂さんの提案でそれぞれサークルの首輪をつけて待っていました

お昼前に青山先生ご夫妻と娘さん二人が到着して

ピザを買ってきてくださっていたのでお昼を食べながら娘さんたちに軽く自己紹介

娘さんたちが今風でめちゃめちゃ可愛くて男性陣の目がみんなハートになってましたよ

最後に青山先生に即されて娘さん二人が自己紹介

お姉さんの方は志歩さん20歳で薬学部に通ってる大学生

真っ白の長袖のロングのワンピースを着て雰囲気は若い頃の夏帆さんのような雰囲気でおとなしそうな感じ

妹さんの方は美歩さん19歳で大学の文学部に通ってるそうで

お姉さんとは対照的に水色のブラウスに紺のカーデガン、スカートはデニムの膝丈という服装で

みんなが驚いたのが芦田愛菜さんに雰囲気がそっくりで話し方もお姉さんとは対照的にはきはきした話し方で

参加メンバーはみんな二人の若さにくぎ付けになってました



お姉さんの志歩さんはレズに興味があるそうでビデオを見ていて美穂さんや

今日は参加していなかった千春さんとプレイをしてみたいと・・・

でも処女は卒業したい願望があると話していました


妹の美歩さんは縛られてバイブを使われたりむち打ちにも興味があるそうでしたが

処女はお父さんの青山先生にって気持ちが強いようでした


私は正直二人を〇帆さんと芦〇愛菜ちゃんにしか見えないぐらいに興奮していたと思います


続きは明日にでも書きたいと思います


[144] Re: 妻は元教え子  :2026/01/08 (木) 19:47 ID:eC/UwEnQ No.32539
病気で約2ヶ月弱入院していたので更新できませんでした
またゆっくりですが再開していきたいと思います


[145] Re: 妻は元教え子  セブン :2026/01/09 (金) 06:36 ID:YDogBT3U No.32540
そうなんですね。明日といいながらずいぶん間が空いていたのでどうしたのかなと思っていたのですが、大変でしたね。大丈夫ですか。2か月も入院というのはかなりの大病ですよね。無理をなさらずボチボチ再開してください。続けてくれることだけでありがたいです。くれぐれもお大事になさってください。


▲トップ /全部読む /1-100 /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

一族の秘め事 - 現在のレスは8個です -

[1] スレッドオーナー: 一部実話 :2026/01/02 (金) 18:05 ID:tITr6WQM No.32519
冷え切った寝室で、夫の背中を眺めて過ごす夜は、もう十年を超えた。 42歳になった真由美にとって、パート先のスーパーで見つける瑞々しい肌のバイト学生たちは、枯れかけた自分に注ぐ一時的な延命水のようなものだった。50歳の夫・悟は、深夜に帰宅しては泥のように眠る。そこに愛はあるのかもしれないが、熱はとうの昔に失われていた。
そんな折、悟が珍しく「少し仕事に余裕ができたから」と、温泉旅行を提案してきた。
伊豆の観光ホテル。バイキング形式の夕食を終え、ほろ酔いの二人は館内のカラオケラウンジへと足を向けた。そこで出会ったのが、出張中だという二人の若いサラリーマンだった。
「お綺麗な方ですね。歌声も、とても色っぽくて」
屈託のない若さ。清潔なシャツの襟元。彼らのストレートな称賛に、真由美は上機嫌だった。隣に座る悟は、慣れない酒と旅の疲れでどこかぼんやりとしている。真由美は高揚感に任せ、「この後、私たちの部屋で飲み直しませんか?」と彼らを誘った。
コンビニで買い込んだ缶ビールや乾き物が、旅館の大きな座卓に並ぶ。しかし、宴が始まって三十分も経たないうちに、悟は座椅子に身を預けたまま寝息を立て始めた。
「……すみません、主人ったら。いつも仕事が忙しくて」
申し訳なさそうに微笑む真由美に、青年の一人が耳元で囁いた。 「奥さん、旦那さんを起こしちゃ悪いですよ。僕たちの部屋、すぐ近くなんです。場所、移しませんか?」
彼らの部屋へと足を踏み入れた瞬間、その部屋は、若々しい熱気につつまれているように感じ、わずかな煙草の香りがした。 真由美は、最初は他愛もない話をしていたが、差し出された水割りのグラスを飲み干すウチに心の奥に溜まっていた暗い感情をこぼし始めました。
「私……夫に、十年間も女として見てもらえていないんです」
それは、自分でも驚くほど湿り気を帯びた、熱を孕んだ声でした。 酒の力以上に、彼らが向ける「一人の女」への真っ直ぐな視線が、真由美の理性を溶かしていきました。
「寂しくて、お腹が空いたみたいに心が空っぽで……パート先の男の子たちと何度も……。でも、終わった後はいつも、もっと虚しくなるだけだった。私はただ、誰かに強く求められたいだけなのに」
涙が頬を伝い、膝の上に落ちます。軽蔑される、あるいは嘲笑われる。そう覚悟して俯いた真由美の肩に、熱い手のひらが置かれました。
「そんなに自分を責めないでください。あなたはこんなに綺麗なんだから」
一人が真由美の涙を指先で拭い、もう一人が背中から優しく、しかし逃げられないほどの力強さで彼女を抱きすくめました。 学生たちの幼い好奇心とは違う、成熟し始めた大人の男の、節くれ立った大きな手。その指先が真由美の項(うなじ)を這い、熱を伝えてきます。
「今夜は、全部忘れていいんですよ。僕たちが、あなたのその心の穴を埋めますから」
耳元で囁かれる甘い低音。真由美の体は、枯れ木が水を吸い上げるように、彼らの体温に反応しました。 帯が解かれ、浴衣が肩から滑り落ちたとき、真由美は何年ぶりかに自分の肌が「呼吸」を再開したような錯覚に陥りました。
彼らの愛撫は、驚くほど献身的で、かつ獰猛でした。 夫との間にあった、義務のような淡白な触れ合い。 学生たちとの、一方的にエネルギーをぶつけられるだけの刹那的な時間。 それらとは全く異なる、真由美という存在のすべてを肯定し、骨の髄まで愛で尽くそうとするような情熱。
四つの力強い手が、彼女の肌の曲線を確認するように、執拗に、丁寧に弄(まさぐ)ります。 真由美は、自分の中に眠っていた情欲が、火薬に火をつけられたように爆発するのを感じました。
「あ、ああ……っ」
背筋を突き抜けるような、鋭く、深い悦び。 指先が食い込み、肌と肌が密着して離れないほどの熱量の中で、真由美は自分が「ただの妻」でも「パートのおばさん」でもなく、一人の、激しく渇いた「女」であることを思い出していました。 若くしなやかな筋肉の躍動、耳元で繰り返される自分を求める吐息。
そのすべてが、彼女の十年の孤独を焼き尽くしていきます。 意識が白濁し、視界が火花を散らすような絶頂の中で、真由美は生まれて初めて「解放」という言葉の本当の意味を知りました。 それは、道徳も理屈も届かない、ただ純粋な快楽という名の救済でした。


[2] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:08 ID:tITr6WQM No.32520
朝の柔らかな光が、畳の目を白々と照らしていました。翌朝、真由美が重い瞼を開けると、そこは自分たちの部屋でした。

「……あ」

昨夜の記憶が奔流のように押し寄せる。肌に残る、あの若い男たちの指先の熱と、微かな汗の匂い。あの部屋で、最後は気を失うように眠ってしまったはずだ。隣の布団を覗くと、悟がすでに起き上がり、窓の外の海を眺めていた。

「おはよう」

悟が穏やかに微笑む。真由美は恐怖に身を竦ませた。
「悟さん、あの、昨夜は……」
「隣の部屋の彼らが、君を運んできてくれたよ。朝方の四時頃だったかな。僕もちょうど目が覚めてね」

隣の布団で静かに海を眺める夫・悟の横顔を見ながら、真由美はこれまでの五年間の自分を振り返っていました。

パート先の大学で出会う、何も知らない学生たち。 彼らの若さに縋り、狭いアパートの部屋や安価なホテルで重ねてきた情事。それは真由美にとって「愛」ではなく、枯れ果てた心に流し込む**「その場しのぎの点滴」**のようなものでした。
私は、彼らから若さを搾取していた。 夫に相手にしてもらえない寂しさを、自分よりずっと幼い彼らにぶつけて、一瞬だけ「自分はまだ価値がある」と思い込みたかっただけ……。

昨夜、見ず知らずのサラリーマンたちにすべてを告白し、獣のように貪り合ったこと。それは、これまでの「学生たちとの情事」という偽物の壁を突き破り、自分の底知れぬ孤独をすべてさらけ出す行為でした。 「これで終わった。悟さんにはもう顔向けできない。家を追い出される」 真由美は布団の中で指先を震わせ、最悪の結末を覚悟しました。


[3] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:10 ID:tITr6WQM No.32521
しかし、悟が口にしたのは、予想だにしない謝罪の言葉でした。

「真由美……彼らから聞いたよ。君がどれほどつらい思いをしていたか。そして、僕が君をどれほど寂しい場所に置き去りにしていたか」

悟は、真由美の震える肩にそっと手を置きました。その手は、昨夜の男たちのような力強さはありませんでしたが、ひどく穏やかで、慈しみに満ちていました。

「君が学生たちと会っていたことも、昨夜のことも、僕は君を責める権利なんてない。十年間も君を『女』として見ずに、ただの家政婦のように扱ってきたのは僕だ。**仕事に逃げて、一番大切な君の悲鳴を聞かないふりをしていた。**本当に申し訳なかった」

真由美は息を呑みました。 隠し続けてきた汚れた秘密。夫を裏切り、若者に溺れた背徳。それらが、悟の静かな謝罪によって、一つひとつ剥がれ落ちていくのを感じました。

「これからも、こういう旅をしよう」

悟は、困ったような、でもどこか吹っ切れたような笑顔で続けました。

「僕が君を十分に満たしてあげられない分、君が外で光を見つけるなら、僕はそれを黙って受け入れたい。昨夜のように、君が誰かに心から求められて、あんなに晴れやかな顔で戻ってくるなら……。それも、僕たちが夫婦であり続けるための一つの形なんじゃないかと思うんだ」

その言葉を聞いた瞬間、真由美の胸の奥で固く結ばれていた結び目が、音を立てて解けました。

不倫をしているという後ろめたさ。 夫に嘘をつき続ける重圧。 女としての賞味期限に怯える孤独。

それらすべてが、「夫による容認」という究極の肯定によって、救い上げられたのです。

「……いいの? 本当に、私、こんなに最低なのに」

溢れ出した涙は、昨夜の情事の後の虚しさとは違い、温かく頬を伝いました。 真由美は悟の膝に顔を埋め、子供のように泣きじゃくりました。

それは、背徳の肯定であると同時に、初めて夫婦が「真実」で繋がった瞬間でした。 これからはもう、隠れて学生たちと会う必要も、孤独に震える夜もありません。夫という唯一無二の理解者を得て、真由美は「自由な女」として、そして「愛される妻」として、新しい人生の朝を迎えたのでした


[4] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:13 ID:tITr6WQM No.32522
旅館を後にし、帰路につく車内。 ひとしきり泣いて心の澱を吐き出した真由美の表情は、昨日までの疲れが嘘のように晴れやかでした。助手席でガイドブックを広げ、彼女は弾んだ声で次の目的地を話し始めました。

「ねぇ、悟さん。次は北海道なんてどう? 美味しいものもたくさんあるし、静かな離れのある宿もいいかも……」

これまでは夫の顔色を伺ってばかりだった旅行。しかし今は、自分の望みを素直に口にできる喜びを噛み締めていました。

二人が目的地への途中にあった道の駅の食堂で休憩中、悟がふと思い出したようにスマートフォンを取り出し、真由美に画面を向けました。

「そういえば、朝のうちに昨日の彼らにお礼のメールを送っておいたんだ。そうしたら、さっき返信が来てね」

画面には、丁寧な文面が綴られていました。

『昨夜は奥様と素晴らしい時間を共有させていただき、ありがとうございました。真由美さんは、僕たちがこれまで出会ったどの女性よりも知的で、そして……あまりにも官能的で魅力的な方でした。どうか、これからも彼女を大切に、たくさん愛してあげてください』

真由美が顔を赤らめて読み進めると、そのメールには数枚の画像が添付されていました。

一枚目は、事のあとに深く眠りに落ちた真由美の横顔。髪は乱れているものの、その表情は聖母のように穏やかで、満たされた幸福感に満ちた最高の笑顔でした。

しかし、二枚目以降は一変していました。 昨夜の狂乱の最中、快楽に理性を奪われ、欲望を剥き出しにした真由美の姿。夫とはしたことの無い淫らな体位で交わる姿、明らかに交わりが有った事を示す秘唇から溢れ出す白濁した粘液、いかに昨夜濃密な時間を共有してきたかが判るモノでした。

「っ……!」

真由美は思わず口元を抑え、目を逸らしました。恥じらいが全身を駆け巡ります。しかし、その画像を見つめるうちに、昨夜、二人の男に翻弄されたあの熱い感触、喉が焼けるような快感、すべてを投げ出した時の解放感が、鮮明に脳裏に蘇ってきました。

「……こんな顔してたんだ、私」

震える声で呟く真由美を、悟は静かに、しかしどこか熱を帯びた眼差しで見つめていました。

車を出して数十分後。二人の間の空気は、単なる「和解」を超え、濃密な性的緊張感に包まれていました。 悟はやがて通り道にあった派手なネオンのラブホテルを見つけると、迷うことなくハンドルを切りました。

部屋に入り、ドアが閉まる音と同時に、悟は真由美を壁に押しつけました。 この数年、真由美が渇望してやまなかった夫の「強引さ」がそこにありました。

「悟さん……っ」

「……昨夜の画像が頭から離れない。君が他の男たちに見せたその顔を、今度は僕に全部見せてくれ」

ベッドに押し倒された真由美に、悟は覆いかぶさりました。それは、償いなどという穏やかなものではなく、自分がいなかった時間の妻を奪い返そうとする、激しい独占欲の表れでした。

悟は真由美を激しく抱きながら、耳元で問い詰めました。

「学生たちとは、どんな風にしていたんだ? あの男たちに、どこをどう触られた? 全部、隠さず話してくれ」

それは、かつての沈黙とは対極にある、生々しい「尋問」でした。 真由美は恥じらいに身を悶えさせながらも、夫の執着に最高の悦びを感じていました。

「あ、あの子たちは……若くて、ただ、がっつくだけで……っ。でも、昨日の人たちは……もっと、私の中を全部壊すみたいに……!」

隠し続けてきた不貞の記憶を、夫の肌を感じながら告白する。 その倒錯した背徳感が、真由美の感度をこれまでにないほど高めていきました。

悟の指先が、言葉をなぞるように真由美の体を激しく探り、蹂躙します。 夫の嫉妬と情熱が混ざり合った激しい抱擁。真由美は、自分たちの夫婦関係が、単なる「レスの解消」ではなく、お互いの闇も欲もすべて飲み込んだ、新しい次元へと変質していくのを確信していました。

荒い息遣いの中、真由美は悟の背中に爪を立て、何度もその名を呼び続けました。 窓の外を流れる日常とは切り離された空間で、二人は初めて、剥き出しの「個」として深く深く、繋がっていったのです。


[5] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:18 ID:tITr6WQM No.32523
旅から戻った日常は、表面的には以前と何も変わらない、穏やかな凪(なぎ)のような平穏を取り戻していました。 しかし、その水面下では、夫婦の形は決定的な変容を遂げていました。

夫・悟が仕事で遅くなる平日の夜、真由美は以前と同じようにパート先の学生たちと肌を重ねています。 しかし、かつてのような「心の穴を埋めるための虚しい逃避」ではありませんでした。今の彼女には、自分のすべてを肯定し、外での情事さえも「潤い」として受け入れる夫という絶対的な帰る場所があります。

学生たちの若さを吸収し、艶を増した肌で自宅の玄関を開ける。深夜に帰宅した悟と交わす「おかえり」「ただいま」の挨拶には、以前にはなかった濃密な共犯関係の響きが混じっていました。


最も大きな変化は、金曜日の夜に訪れました。 「金曜だけは、何があっても早く帰るよ」 その約束通り、悟は夕食の時間には食卓につくようになりました。

高校生の長男と長女、そして夫婦の四人で囲む食卓。一見、どこにでもある幸せな家庭の風景。しかし、食事が終わり、子供たちが二階の自室へ勉強に引き上げた後、リビングの空気は一変します。

「……真由美、こっちへ」

悟のその言葉が、週末の儀式の合図でした。 悟は、真由美が平日に学生たちと何をしていたか、どんな風に愛されたかを、酒を嗜みながら淡々と、しかし執拗に問い質します。真由美はその尋問に羞恥で頬を染めながら答え、その倒錯した対話はやがて、抑えきれない激しい情事へと雪崩れ込んでいくのです。

夫婦の寝室から漏れ出す、荒い息遣いと、重なり合う肉体の音。 かつてのレスが嘘のように、悟は真由美を激しく、そして貪欲に求めました。それはまるで、他の男たちが彼女に残した痕跡を、自分の熱で上書きしようとするかのような猛々しさでした。

その音は、薄い壁一枚を隔てた子供たちの部屋にも容赦なく響きます。

二階の勉強机に向かう長男は、参考書の文字が滑って頭に入りません。 隣の部屋の長女もまた、イヤホンで音楽を聴きながらも、意識は嫌応なしに階下から伝わる「親の生々しい気配」に向いてしまいます。

二人はもう、両親の間で何が行われているかを十分に理解できる年齢でした。 今まで冷え切っていたはずの両親が、なぜ急にこれほどまでに剥き出しの熱を放つようになったのか。その理由を知る由もない兄妹は、ペンを握る手に力を込め、逃げ場のない自室で、思春期特有のやり場のない情動と、説明のつかない不快感、そして微かな興奮が混ざり合った「悶々とした夜」を過ごすことになるのです。

未明、子供たちがようやく浅い眠りにつく頃、一階の寝室では真由美が悟の腕の中で、充足感に満ちた溜息をついていました。

「……子供たちに、聞こえちゃったかしら」

真由美が恥じらいを含んだ声で囁くと、悟はその肩を強く抱き寄せ、満足げに微笑みます。 「いいんだよ。これが、今の僕たちの本当の姿なんだから」

外でのアバンチュールを糧にし、家では子供たちの存在さえもスパイスに変えてしまう。 崩壊の危機を乗り越えた先に完成したのは、道徳的には歪んでいても、二人にとってはこれ以上なく強固で、官能的な「家族の肖像」でした。


あれから、彼らのカレンダーには「半年ごとの聖域」が刻まれるようになりました。
二人の間には、もはや隠し事など何一つありません。むしろ、真由美が旅先でいかに魅力的な男を捕まえ、いかに激しく愛されたかを共有することが、悟にとっての至高の悦びとなり、彼自身の男としての生命力をも呼び覚ましていたのです。


[6] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:21 ID:tITr6WQM No.32524
さらに歪な形となったのは、高校生の息子と娘を連れた、年に一度の家族旅行でした。

高原のリゾートホテル。夕食を終え、ラウンジで寛ぐ家族。子供たちが「少し部屋でゲームしてくる」と席を立った瞬間、悟は静かに、獲物を探すような鋭い視線を真由美に投げかけます。

「あっちのバーカウンターの二人組。さっきから君を狙っているよ」

悟は真由美の耳元で、まるで世間話でもするように囁きます。真由美は少し恥じらいながらも、本能的に浴衣の裾を整え、艶やかな微笑みを男たちへ向けました。

「行ってくるといい。子供たちには、僕がうまく言っておく。……でも、夜明けまでには戻るんだよ」

悟は真由美の背中を、まるで戦場へ送り出す将軍のように、あるいは愛する宝物を自慢する収集家のように、優しく押し出しました。

真由美は夫の用意した「完璧な口実」を背負い、子供たちが眠る客室とは別の階にある、見知らぬ男たちの部屋へと向かいます。

「ママは、少し飲み足りないからラウンジに残るって。パパも付き合うから、先におやすみ」

部屋に残った子供たちには、悟がそう告げました。息子と娘は、どこか浮ついた父親の様子と、日々若返っていくような母親の姿に、得体の知れない違和感を抱いています。しかし、何事も無いかのように口裏を合わせた両親の「絆」の前に、その疑問は行き場を失っていました。

一方、別の客室のドアを開けた真由美を待っていたのは、行きずりの男たちが放つ、荒々しく剥き出しの欲望でした。 「主人に……見つかったら、どうしよう」 口ではそう言いながら、真由美の心は歓喜に震えていました。夫が自分を他の男に委ね、その様子を想像して待っている。その背徳の共有こそが、彼女をかつてないほど官能的な「獲物」へと変えていたのです。

未明、静まり返った廊下を通り、真由美は自分たちの部屋へと戻ります。 子供たちは寝息を立て、部屋には悟が一人、薄明かりの中で読書をしながら待っていました。

「……おかえり」

「ただいま、悟さん。……凄かったわ」

真由美は乱れた髪をそのままに、夫の膝に崩れ落ちました。肌からは、自分ではない別の男の匂いが微かに漂っています。悟はその匂いを拒絶するどころか、慈しむように深く吸い込み、真由美の体を強く抱きしめました。

「さあ、ゆっくり聞かせてくれ。君がどんな風に、僕を裏切ってきたのかを」

それは、世間一般の「道徳」からは最も遠い場所にある、しかし誰よりも深く結びついた夫婦の会話でした。

家族旅行という皮を被った、狂おしいほどの背徳。 子供たちの健やかな寝息をBGMに、夫婦は夜明け前の暗闇の中で、再び情熱をぶつけ合います。 それは、嘘と真実、献身と裏切りが複雑に絡み合った、彼らだけにしか理解できない「究極の幸福」の形でした。

この奇妙な連帯感は、子供たちがやがて家を出て、二人きりになっても続いていくのでしょう。 かつての冷え切った数年間を埋め尽くすように、彼らは今日もまた、次の「旅」の計画を立てるのです。


[7] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:26 ID:tITr6WQM No.32525
数年の月日が流れ、かつて壁越しに悶々とした夜を過ごしていた子供たちも成人し、それぞれ実家を離れて暮らしていました。

ある年の正月。久しぶりに家族四人が揃った食卓は、酒が進むにつれて、以前の張り詰めた空気とは違う、どこか開放的でデカダンな熱を帯び始めていました。

食事の後、居間で悟と二人きりになった息子は、ビールのグラスを傾けながら、喉の奥に仕舞い込んでいた記憶を苦笑いと共に切り出しました。

「親父……今だから言うけどさ。高校の頃、金曜の夜は本当に地獄だったんだぜ。急に夫婦仲が良くなりすぎてさ、1階からあの声が聞こえてくるだろ? 勉強なんて手につくわけないじゃないか」
悟は、かつての不器用な自分を思い出したように、声を上げて笑いました。

「ははは! すまなかったな。でもな、あの頃の爆発がなきゃ、今の俺たちはないんだよ。お前たちが家を出てからは、もっとすごいぞ。今じゃ週に三回は頑張っているからな」

父の悪びれない、むしろ男としての現役感を誇示するような言葉に、息子は圧倒されながらも、今の父の若々しさにどこか憧れに近い感情を抱くのでした。

一方、台所で後片付けをしていた真由美と娘の間にも、核心に触れる会話が流れていました。 娘は、40代後半になっても衰えるどころか、むしろ蜜のような妖艶さを増していく母の横顔をじっと見つめ、問いかけました。

「お母さん。私、ずっと疑ってたんだ。あの頃、お母さんは浮気をしてたんじゃないかって。……今もその色気、お父さん一人に向けられているものじゃない気がするの」

真由美は手を止め、悪戯っぽく微笑みました。

「……正解よ。あの頃も、そして今もね。相手はその時々で変わるけれど、お父さん公認よ」

あっさりと投げかけられた衝撃的な告白に、娘は言葉を失いました。しかし、母の瞳に宿る、一人の「女」としての充足した光を見ていると、それを汚らわしいとは断罪できない不思議な説得力がありました。

宴もたけなわとなり、四人の距離は物理的にも心理的にも近づきすぎていました。 悟は、酒に酔い、台所に立つ真由美のしなやかな後ろ姿をじっと見つめている息子に、耳元で悪魔のような囁きを投げかけました。

「……どうだ。母さん、綺麗だろう? あんなにいい女は他にはいない。お前も男ならわかるだろう……こっそり、母さんを抱いてみるか?」「実は母さん、お前たちが中学の頃から、パート先の学生達に抱かれていたんだ、今でも、週に3〜4回若いコ達に抱かれているんだ、それも向こうから誘われた相手だけだぞ、凄いだろ」「お前、帰ってきてから時々、母さんの胸や尻を目で追っていただろ。アレは母さんをオンナとして見てる目つきだったぞ。」
息子は一瞬、心臓が跳ね上がるのを感じました。冗談か、それとも試されているのか。しかし、父の瞳はどこまでも本気で、この背徳的な悦びを息子とも共有しようとする狂気に満ちていました。

「本気か?親父……」
「おまえに、その気があればな。その気になったら、12時を回った頃に、母さんの寝室に忍び込んだらいい、俺が準備しておいてやる。」父の言葉に息子は頷いた。

同じ頃、真由美もまた、娘の耳元で熱い吐息を漏らしていました。

「お父さんね、ああ見えて今でもすごく激しいのよ。一昨日の夜も……。」
「……ねぇ、あなたもお父さんに抱かれてみる? 最高の気分になれるわよ、今夜もママはお父さんに抱いてもらうけど、お父さんは12時くらいには自分の寝室に戻って寝るから、それから……ネ」母の言葉に頬を染める娘。

真由美の指先が、娘の頬をやさしく愛撫するように滑ります。


[8] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:33 ID:tITr6WQM No.32526
その夜、12時を過ぎて母の寝室を訪れた息子は、ベッドの上で先程までの激しいSEXで逝き疲れてしまった母が、裸で大の字になって横たわっている。まだベッドの縁に腰掛けていた父が、「このまま今日は、中に出してないから、存分に母さんを堪能していけ。そう言って、息子の肩を叩くと、ウォークインクロゼットを通って、父の寝室に入って行った。
父が向こうの部屋に行ったのを見届けた息子は、ベッドに眠る母の姿をスマホで写していく。タオルで目隠しされているが、充足感に満たされているのが判る。息子はベッドの足元から母の方に這い寄っていくと、間近から股間を食い入る様に見つめた。先程までの激しい情事を物語るように、赤くなった亀裂からは蜜が漏れている。恥丘には有るべき陰りがない。母が起きない事を祈りながら、溢れ出している蜜を潤滑油代わりに恐る恐る右手の中指を秘唇に差し込むと、アッサリと指は抵抗もなく奥まで飲み込まれていった。熱い肉襞が指に絡みついてくる。しばらくして引き抜いた指からは湯気がたっていた。今度は両手の親指で秘唇を割り拡げると蜜液に濡れそぼり、さっきまで指を咥えこんでいた膣口が目の前にある、ここから自分が産まれてきたのかと思うと感慨深いものがあった。少し斜め上方向に力を加えると包皮に隠れていたクリトリスが控えめに顔を出した。そっと舌を出して舐めあげると、母の腰がビクッと跳ね上がる。一瞬動きを止めるが、母の規則正しい寝息から意識をまだ取り直していないと確信し、また舌の動きを再開する。少しづつクリトリスが固く大きくなっていくのが判る。溢れ出す蜜液の量も増えてきた。「ネェ。早く入れて……」、母の声がした、そのまま、ゆっくりと下半身から胸まで舐め回しながら、右手は蜜壺を掻き混ぜつつ、左手は胸を揉みしだく。
「もう待てないの、早く。」母に再度せかされた息子は、秘唇に亀頭を当てるが、まだ挿入はせず、母を焦らす。
「お願い、早くして」切羽詰まったような声に、やっと息子は一気に固くなったものを母の奥まで一気に差し込むと、激しく腰を動かし続けた。
「もう駄目、逝くの……あなたも逝って……」、その言葉ときつく締め付ける蜜壺の収縮に我慢できず、奥深くに射精すると母を強く抱きしめ口づけをかわした。しばらくすると母の方から舌を激しく絡めてきた。
唇を離すと、「ネェ、母さんはどうだった?気持ちよかった?」タオルを外しながら、妖艶に微笑む母の言葉に、母も今日抱かれる事を、親父から聞いていて、受け入れてくれたんだと確信した。
「若いんだから、まだ出来るでしょ。今度は母さんが上でいいでしょ。」
カラダを入れ替えた母を支えるように、下から胸を揉みしだく。母はさっきの射精で力を失っているモノに、自分の秘唇を擦り付けてながら勃起を促す。
「いつも俺と対して年が違わない奴らに、こうやって抱かれているの?」
「ヤ〜ネェ、父さんから聞いたの?そうよ、パート先のコ達に抱かれてわ、もう、ジムで鍛えたり、エステにいってるような感覚になっちゃった」
「初めて浮気をしたのは、いつ?」
「父さんみたいに、母さんを辱めながらセックスするのね、そうね、初めて浮気したのは貴方が中3の時、母さんがパートに行き始めてすぐの時よ、パート先の忘年会で大学生に口説かれてそのまま、2次会で二人だけでカラオケBOXに行って。抱かれたのが、初めての浮気よ。」
「今まで何人くらいに抱かれたの?」
「もう覚えていない、50人以上だと思う」

そんなやりとりをしながら、再び力を取り戻したモノを母は自分から導き入れると、腰を淫らに動かし始めた。ウォークインの向こうの夫の部屋からは、父と娘が交わる淫らな声がかすかに聞こえてくる。娘まで、こんな世界に引き込んでしまった事を、母として、オンナとしてどうすれば良かったのか?一瞬ふと、頭をよぎったが、下から息子が与えてくれる快感に溺れ、この快感がいつまでも続く事を願いながら、意識がまた遠のいていった。何度か意識を取り戻したが、その度に体位が変わっていて、何度も逝かされた。

夜明けにカーテンの隙間から差し込む光に目を覚ますと、隣には満足しきった息子がすやすやと眠っていた。昨夜の事を思い出しながら、父子でセックスて似るのかな?って、ボーッと考えながら息子を見ていたが、朝の光に息子も目を覚まし、自分の寝顔を眺めている母親を抱き寄せると、激しく唇を吸いながら、自分を跨ぐような姿勢になった母親に下から挿入しようとする息子に協力するように膣口の位置を合わせて腰を沈める母親。挿入を確認した息子は、手を伸ばしてカーテンを少し開くと、朝の光の中に、妖しく照らし出される母の姿があった。息子の意図に気付いた母は、一度カラダを離すと、カーテンを全開にする、曇りガラスになっているからお隣さんからは見えないハズ、そう信じて。また息子に跨ると、腰を振り始める。枕元に置いていたスマホを母に向ける息子と、妖しく微笑みながら腰を動かしだす母親、次第に快感に眉間にシワを寄せる母、、

いつの間にか夫と娘が、入口から絡み合う二人の姿を見ているのに気づき、また意識を失った。

道徳も、倫理も、親子の境界さえもが、熟しきった果実のように崩れ落ちていく。 そこにあるのは、互いを一人の「雄」と「雌」として認め合い、快楽を分かち合うことでしか繋がれない、極限まで歪んで進化した家族の姿でした。
窓の外では冷たい雪が舞っていましたが、実家の中には、正気と狂気が混ざり合った、濃厚で甘美な「一族の秘め事」が満ち溢れていました。


  ( 完 )



▲トップ /全部読む /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

昭和の温泉ストリップ劇場 - 現在のレスは62個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ガロア :2023/06/14 (水) 14:27 ID:SKZ3KZ7E No.30861
プロローグ
昭和の終わり頃に妻とある温泉によく行っていました。その温泉は、男性向けの遊びが多いことで有名な温泉でした。
その当時私は30才、妻は18才、ちょうど一回りはなれた夫婦で、まだ子供もおらず、結婚して半年がすぎ少し刺激を求めて、休みには外出して妻にちょこっと露出をさせたりして刺激がエスカレートしているところでした。
そのころ私は高校の数学の教師をしていました。妻の名前はみれい、彼女が2年の時にクラス担任になり、数学が苦手な彼女に教えるため、家に来るようになった頃から、自然と付き合い始めた感じです。彼女は幼いころ交通事故で両親を亡くしたので、祖父母の家に引き取られて育てられていましたが、高校を卒業すると、いつまでも祖父母に甘えたくないということで、祖父母に許しを得て、早く結婚することになりました。そんなみれいは、背は少し低く童顔で色が白く、眼がとてもきれいな少女でした。幼く見えるので良く中学生に間違えられました。
しかし、その顔や身なりからは想像できない性癖をもっていました。それはど淫乱の露出狂で、何にでも好奇心が旺盛なところでした。高校生の頃は、先生と生徒の関係ということもあり、歳のはなれた兄と妹のような付き合いで、一緒にお風呂は入ったり、キスや、いちゃいちゃはしていましたが、みれいに求められてもセックスは記念日にしかしていませんでした。高校を卒業すると同時に解禁するとみれいの淫乱が開花したように思いました。大学生になるとお酒が好きになってきましたが、お酒に弱くて酔うとすぐに服を脱いだり、誰が居ても人前でもオナニーするような性癖になりました。しかし、みれいは私の言うことは聞くので、私の許しが無ければじっと我慢していました。
その当時私はまだ若く精力はありましたが、毎日2回、3回とセックスが続くとだんだん疲労がたまって来るので、みれいは欲求不満気味でした。
みれいのおま〇こはわれめの上に産毛がほんの少しあるくらいで毛がほとんど生えてなく、きれいな縦筋が見えました。またクリトリスを舐めたり、こすったりするとすぐに潮を吹いていってしまいます。一度いくと、続けて何回もいくので、一度の挿入中に20〜30回くらい普通にいっていました。われめの中はきつくて、いくときはぎゅーんと締るので、とても気持ちがいいです。
というような状況で、今回は楽しい刺激を求めて1泊で温泉にいくことにしました。
宿は、この温泉の中でもHなコンパニオンさんが呼べたり、混浴の露天風呂があるという刺激が強そうな旅館を選んで予約をしました。


[53] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ガロア :2024/04/26 (金) 13:16 ID:OssCqzww No.31319
久し振りに続きをアップします。

フィナーレショー
 全員の1回目のステージが終わり、今日の出演者が紹介されました。「左から外人本番まな板ショーマリア嬢 続いて 外人本番まな板ショーニコル嬢 続いてアイドル本番まな板ショーみれい嬢 続いて素人タッチ、ポラロイドショー由美嬢とみさと嬢 本番まな板ショーわかば嬢。」
 紹介が終わるといつものようにオープンショーをして、場内アナウンスが始まると全員がステージの後ろに戻りました。
「本日は当劇場にご来場頂きましてたいへんありがとうございました。これをもちまして第一回目の公演を終了させて頂きます。なお、当劇場は入れ替え制ではありませんので、お時間の許す限りご観劇して頂ければと思います。」
ステージの全員が観客に礼をして舞台の袖に消えました。
 すると場内が明るくなり、周りを見回すと観客が更に増えて立ち見の人がいました。
また、女性の団体もいるようでした。すると、ユミちゃん、みさとちゃん、みれいとわかば嬢の4人が冷えたビールとおつまみのセットを抱えて舞台に出てきました。
場内アナウンスが「只今からビールとおつまみセットの販売を行います。ビールとおつまみセットで500円です。現金を持ってない方は宿のルームキーを見せて頂ければチェックアウトの時に精算できます。よろしくお願いいたします。」と言いました。
4人が客席に向かって聞いてきました。全裸に劇場の丈の短い法被を着ただけなので、しゃがむとおまんこがちらちら見えました。
グループ客はまとめて注文していました。6缶入ったビールのパックがどんどん売れていきました。
買ってくれた客にはM字開脚してビールを渡したりしてサービスしていました。一人が6缶パックを2づつ抱えてきたのですが、あっという間に完売しました。


[54] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  昭和生まれ :2024/04/30 (火) 23:32 ID:8RGQ.G9s No.31325
ガロアさん
昭和のストリップ劇場を思い出させて頂いてありがとうございます。
時々でもいいので、続きをアップして頂いたらうれしいです。
よろしくお願いいたします。


[55] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ガロア :2024/05/12 (日) 08:55 ID:UrnyPUO6 No.31370
昭和生まれさん、ありがとうございます。
遅くなりましたが続きをアップします。

2週目の状況
こうして、2週目も金曜日、土曜日ともに大盛況のうちに終わりました。私がスポーツ新聞を買ってみるとストリップ劇場の宣伝欄に小さな広告が出ていました。外人マル秘マリア、ニコル、女子大生タッチ&ボラ、マル秘わかば、毎週金、土は特別参加ロリータアイドルマル秘みれい。詳しい内容は分かりませんが、何かを期待させる興味深い広告でした。
口コミと広告の影響で、週末のストリップ劇場と温泉旅館は、以前のように来客がもどってきました。


[56] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  :2024/06/13 (木) 14:03 ID:FcQCiH0E No.31467
懐かしいです。よく行きましたよ。今でも、はっきり思い出されますね。続き
もよろしく・・・


[57] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  昭和生まれ :2025/01/31 (金) 11:47 ID:IVCj32so No.32028
あげ

[58] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ガロア :2025/11/01 (土) 20:18 ID:wN6tq8UU No.32428

再開します。

2週目の状況
こうして、2週目も金曜日、土曜日ともに大盛況のうちに終わりました。私がスポーツ新聞を買ってみるとストリップ劇場の宣伝欄に小さな広告が出ていました。外人マル秘マリア、ニコル、女子大生タッチ&ボラ、マル秘わかば、毎週金、土は特別参加ロリータアイドルマル秘みれい。詳しい内容は分かりませんが、何かを期待させる興味深い広告でした。
口コミと広告の影響で、週末のストリップ劇場と温泉旅館は、来客がもどってきました。


秋の行楽シーズン
それから、みれいは毎週金曜日、土曜日にストリップ劇場の舞台に立ちました。月曜が祝日の時や大学が月曜日休講の時は金曜日、土曜日、日曜日の3日間出演しました。
おりしも、秋の行楽シーズも重なって温泉ストリップ劇場を訪れる観光客が増えて、温泉旅館も大盛況になりました。
そんな時、金曜に旅館についた時に女将さんから仕事を頼まれました。
「来週の金曜日にお座敷で宴会を予約されたのだけれど、余興でお座敷ストリップショーが出来ないかと依頼されたんだけど、依頼主は、毎年宴会をして頂いている建設会社の社長で、取引先に大口受注の件で○○旅館でお礼をしたいと申し入れたところ、先方から最近、温泉ストリップ劇場の口コミを聞いたらしくお座敷ストリップショーが出来ないかと言われたそうなの。」
「それで、ユミちゃん、みさとちゃんにも可能かどうか聞いて、了解をもらったのだけど、お座敷ストリップショーでまな板ショーも見みたいと言われたので、みれいちゃんにお願いできないかなと思って、・・・出演料は、10万円でどうかしら」 と言われました。
みれいが、「時間はどれくらいですか?」と尋ねると、女将さんは「宴会は18時からで余興は30分後くらいからで、最初はユミちゃん、みさとちゃんのバラバラショーとタッチショーで持ち時間が25分でその後がみれいちゃんのダンスショーとまな板ショーが30分を予定しているの」と言いました。
 ということで、みれいは初めてのお座敷ストリップとまな板ショーを経験することになりました。


[59] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ガロア :2025/11/02 (日) 09:56 ID:s2D5nraw No.32430
お座敷ストリップショー
当日の宴会が始まりました。宴会は、大広間の宴会場の舞台が見える位置に左右に席を設けていました。30分すると、ユミちゃんとみさとちゃんが宴会場に出て行きました。女将さんが紹介した後、アップテンポな曲が始まりました。曲に合わせて、スポットライト照明がパラパラにあわせてリズミカルに動いていました。3曲が終わると、スローテンポな曲に変わり、女将さんがこれからタッチショーですと、アナウンスしました。
ユミちゃんとみさとちゃんは、二手に分かれて拍手が多い方向に向かいました。会場には、接待をする側の企業の社長や幹部社員、若手社員併せて男性10名と接待される側の企業も社長を含めて男性10名と接待係の秘書の女性が3名、お色気コンパニオンが5人いて、社長や幹部社員を接待していました。
ユミちゃんとみさとちゃんは、先ず両方の社長の手を拭いてタッチショーを始めて、その後幹部社員、若手社員へと変わって行って一通り回ると、今度は交代した反対側の社長の方をまわりました。一回転ずつ終わると最後にオープンショーをして宴会場を出て行きました。
いよいよみれいの出番です。
予定より早く、みれいは温泉にいき、体を洗って戻ってきました。これからお待ちかねのお座敷まな板ショーです。
すると、接待される側の社長が立ち上がり「うちの若いもんと社長の会社の若いもんが勝負して勝ったほうが上がるようにしよか? 勝負はみれいちゃんの肛門の皺の数で近い方が勝ち」と言いました。
肛門の皺の数の勝負は、接待する会社の若いもんが 18本、接待される会社の若いもんが12本で、みれいちゃんの皺は、肛門をアップにしてみんなで数えたところ13本で、接待する会社の若いもんが勝ちました。
いよいよ、みれいのまな板ショーがはじまり、勝負に勝った若者が優越感と興奮で短時間で昇天しました。
負けた方の若者は、悔しそうに見ていました。


[60] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  :2025/11/18 (火) 10:11 ID:Md2iLizM No.32446
ガロア さん、よろしくお願いします。私も後期高齢者となりまして
昭和時代が懐かしです。

30代の独身時代の頃、農業をしていた父の代わりに農業資材を購入した業者の
二泊三日の招待旅行に参加しました。バスに乗るなり飲食が始まりました。
飲んで食べての、当時の田舎の風景には慣れていましたが、飲まれるほどに
賑やかなりました。

昼食時には酔っておられる方もありまして、観光地巡りもそこそこにして
旅館に早く着きましたので直ぐにお風呂に入りました。
大きな露天風呂、入り口に男の暖簾が掛けてある入り口から入りましたが
中ほどに竹の仕切り、大きな置いてある殺風景な景色でした。

早い時間なのでお客さんも居なくて私は泳ぐように足をばたつかせ
ていました。
後から風呂に入ってきた方が竹の仕切りの方へ進まれるので私も付いて
行きました。竹の仕切りの間から、女性見えるのに興奮しました。さらに横隅へ
付いて行きますと大きな岩の影に女性の声が聞こえました。

女性はあらあら知らない人ではないわねの虚勢が、裕ちゃんと呼ばれ手招きされたのは
湯気でぼんやり、見える顔は隣のオバサンでした。初めてなのね、ここは混浴よ
あっちへ行きましょうよと誘われ岩陰へ。

あんたの母ちゃんに頼まれたのよと言われ、ほっとしました。見るのも触れるのも初めて
恥ずかしくてオバサンの顔を見れませんでした。オバサンの手が股間に触れられ
私の手はおばさんお股間へ導かれ、落ち着きました。いいかね今夜は裕ちゃんと書くから
美佐子と書いてねと念を押されました。

宴会時のゲームは、名前が合致した方から呼ばれました。私はその時も部屋割りとは
知りませんでした。隣部屋とは襖が間仕切りの部屋に、私とオバサンの布団くっ付けて
敷いてあり、床入りでした。私が教えてあげるからとオバサン導かれての初夜でした。

お隣は、あの小百合さんと店長さんだよ。凄いでしょう、今夜は眠れないわね。オバサンは
妊娠の心配がないので好きなだけすればいいよ。優しいオバサンは朝まで裸でした。

大人の世界、懐かしい思い出でした。翌日は天然温泉の宿でした。始めて見るストリップ劇場
何よりも女性客が多いのに驚きました。ガロアさんのように驚きの連続でした。


[61] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  昭和生まれ :2025/11/20 (木) 06:33 ID:k6L/PYo. No.32453
ガロアさん
再開ありがとうございます


[62] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ケン :2025/12/31 (水) 11:28 ID:zA8aZ6.o No.32517
平成に変わったばかりに私も自粛明けの社員旅行で石◯温泉にて、初体験をしました。
あっ、ここは書いてはいけなかったかなぁ?



▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

AIに作って貰うと - 現在のレスは11個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: たかし :2025/12/25 (木) 08:39 ID:qOPFm242 No.32491
先日 Qeminiに条件指定して 小説作って貰うと
下記のようなモノが出来ました。

条件指定:
妻の年齢は42歳、2人の娘の母で、昼間はスーパーのパートをしてい
る。浮気を題材にした、短い小説を作って。

浮気相手は、20歳の学生で同じスーパーで働いている。

出来たモノ:

『買い物カゴの底に沈む秘密』

「ただいまー!」

玄関を開けると、味噌汁の香りがふわりと香った。スーパーのパートから帰宅した私は、エプロンを脱ぎながらリビングを覗く。夫の健太はソファで新聞を広げ、高校生の長女・美咲と中学生の次女・春菜はそれぞれスマホをいじっている。いつも通りの、平和な光景。この穏やかな日常の底に、私が抱える秘密が沈んでいる。

私の名前は由美、42歳。パートで働く二人の娘の母だ。スーパーでの仕事は単調だけど、家計の足しになるし、何より家族の健康を預かる食卓を守る責任感で続けている。けれど、私の心を満たしていたのは、もう一つ別の感情だった。

それは、スーパーのレジで働く大学生の悠斗への、抗いがたい熱。

悠斗は20歳。スラリとした背丈に、色素の薄い髪。時折見せるはにかんだ笑顔は、私の凍てついた心を溶かすようだった。彼がレジを打つたびに、指先が触れ合うたびに、体中に電流が走る。初めての感情に戸惑いながらも、私はその刺激に溺れていった。

ある日、品出し中に悠斗と目が合った。 「由美さん、これ、こっちでいいですか?」 屈託のない笑顔で彼が尋ねる。私はドキリとした。 「あ、うん。そこじゃなくて、もう少し奥かな」 声が上ずる。誰もいない通路で、私たちは短い会話を交わした。その瞬間、私は確信した。彼も私と同じ気持ちなのだと。

悠斗は私のシフトに合わせて休憩を取り、二人きりの休憩室で他愛ない話をした。彼の若さに吸い寄せられるように、私は自分の年齢や立場を忘れ、ただの「由美」として彼と向き合った。初めて会った時の彼の真っ直ぐな瞳が、忘れられない。

そして、その関係は一線を越えた。

ある雨の日、仕事を終え、私は彼と車に乗っていた。駐車場には他の従業員の車はほとんどない。雨音が激しく窓を叩く中、私たちは息を潜めるようにして、身体を重ねた。冷え切った社内で彼の体温を感じた時、私は罪悪感よりも、言いようのない解放感に包まれた。夫にはもう何年も感じていなかった熱だった。

それから、私たちは仕事の合間を縫って、短い時間を見つけては関係を続けた。時には彼のアパートで、時には人気のない公園の駐車場で。罪悪感がないわけではない。娘たちの顔を見るたびに、健太の優しい声を聞くたびに、胸が締め付けられる。でも、悠斗の若さ、そして彼が私だけに見せる甘えた表情が、私をこの関係から離れられなくさせていた。

「ママ、明日のお弁当、唐揚げがいい!」 春菜の声がリビングに響く。私は慌てて、悠斗との記憶を心の奥底に押し込んだ。 「分かったわよ。唐揚げね」 平静を装って答える。

私は買い物カゴの底に沈む秘密を、誰にも見つからないようそっと隠し持っている。この秘密がいつか、私の平穏な日常を打ち破るかもしれない。それでも、私はこの甘美な罪から逃れることができなかった。夕食の準備をしながら、私は悠斗との次の密会を考えていた。

________


こんな感じです。
エロ度を上げると、作成拒否されました。

暇つぶしに 自動生成AIにエロ小説を作らすのに嵌まりそうです。


[2] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/25 (木) 11:27 ID:qOPFm242 No.32492
Qemini じゃなくて、Geminiでした。

ChatGPTで作ると、

昼のスーパーは、いつも同じ音で満ちている。レジの電子音、惣菜の揚がる匂い、午後三時の少し眠たい空気。
彼女は四十二歳。二人の娘の母で、名札の下には長年の生活が静かに積もっている。

彼――二十歳の学生は、品出しの合間によく笑った。未来の話を、まるで今日の天気のように軽く語る。その声を聞くたび、彼女は自分の時間が止まっていたことに気づかされる。

休憩室で交わす言葉は、取るに足らないものばかりだった。テストの話、値引きの失敗、くだらない冗談。それでも彼女の胸の奥では、小さな灯りがともる。家に帰れば、夕飯と洗濯と、変わらない会話が待っているのに。

ある日、彼は「お疲れさまでした」と少しだけ真剣な目で言った。その一言が、境界線を曖昧にした。何も起きていない。それでも、何かが壊れた気がした。

夜、娘たちの寝顔を見つめながら、彼女は思う。自分は何を欲しかったのか。若さでも、恋でもなく、ただ名前を呼ばれる感覚だったのかもしれない。

翌日もスーパーは同じ音を鳴らす。彼女はレジに立ち、彼は品出しをする。
灯りは消さずに、ただ胸の奥にしまったまま。
それが彼女の選んだ、静かな答えだった。

_______

こんな感じです、
上の小説の描写を、18禁レベルで再作成して。
は、こちらも却下されました。

少し条件を変えると
下記の感じ

________

閉店後のスーパーは、祈りを忘れた礼拝堂のようだった。
彼女はレジの鍵を返し、金属の冷たさが指に残るのを感じた。その手で、夕方に娘の髪を結んだことを思い出し、胸の奥がわずかに軋んだ。

バックヤードの灯りは一つだけ点いている。白すぎる光の下で、彼は黙って立っていた。二十歳の若さは、無邪気というより、無防備に見えた。それが彼女を救い、同時に追い詰めた。

「少しだけ……」
誰が言ったのかは、もう分からない。

休憩室の椅子は、使われない時間の重みを覚えている。彼女が腰を下ろした瞬間、制服の布が微かに鳴った。その音が、家の玄関で鳴る鍵の音と重なる。帰る場所は確かにある。それでも、ここにいる自分を止められなかった。

壁の掲示板には、特売の告知と、子ども向けイベントのチラシが貼られている。色あせた笑顔の写真を、彼女は見ないようにした。
代わりに見てしまったのは、彼の影と、自分の影が重なってしまった瞬間だった。

触れたのは偶然だった。
でも、離れなかったのは意志だった。

その事実が、彼女の中で何度も反芻される。
言い訳は浮かぶ。疲れていた、寂しかった、誰かに必要とされたかった。
けれど、どれも罪を軽くはしなかった。

帰宅すると、食卓には夕飯の匂いが残っている。娘が残したコップを洗いながら、彼女は水音に耳を塞がれた。あの静けさを、思い出さないために。

夜、夫の寝息を聞きながら、彼女は目を閉じる。
失ったのは信用か、日常か、それとも自分自身か。答えは出ない。ただ、胸の奥に沈んだ重みだけが、確かにそこにある。

翌日もスーパーは開く。
彼は何事もなかったように品出しをし、彼女はレジに立つ。
名札の裏の小さな傷に、指が触れるたび、思う。

――越えてしまった線は、消えない。
見えなくなるだけだ、と。


[3] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:30 ID:wrtsqHLE No.32494
Gemini版で 続きを作成

潮騒(しおさい)と、戻れない夜
スーパーのシフトを「棚卸しで遅くなる」と偽り、私は朝から彼の助手席にいた。 悠斗の古い軽自動車は、走り出すと少しガタついたけれど、それがかえって私の鼓動を急かせる。22歳の年の差を、エンジンの音がかき消してくれた。
1. 逃避行の果てに
一時間半ほど走ると、視界がひらけ、冬の陽光に輝く青い海が現れた。 「わあ、綺麗……」 思わず声を漏らした私に、ハンドルを握る悠斗が屈託のない笑みを向ける。 「由美さん、子供みたい。連れてきてよかった」 その言葉に胸が疼く。家では「お母さん」として、子供たちの面倒を見る側だ。誰かに「連れてきてもらう」なんて、いつ以来だろう。
昼食は、海沿いのファミリーレストランに入った。 普段、家族で来る時はメニューの値段や栄養バランスばかり気にするのに、今日は違う。窓の外に広がる水平線を眺めながら、彼と同じボリューム満点のハンバーグを選んだ。 「ねえ、私の顔、潮風でテカってない?」 「全然。むしろ、今までで一番可愛いですよ」 ドリンクバーのコーヒーを啜りながら、彼は真っ直ぐに私を見つめる。20歳の彼が放つ無防備な熱量に、私は自分が42歳であることを一瞬だけ忘れることができた。
2. 偽りのウインドショッピング
午後は近くの大型アウトレットモールへ向かった。 家族連れやカップルで賑わう中、私たちは付かず離れずの距離で歩く。 「これ、美咲が好きそう……」 ふと手に取ったパーカーを見て、現実に引き戻されそうになる。けれど、悠斗が「こっちの方が由美さんに似合う」と、淡いセパレートのニットをあてがってくれた。 「今日は自分のことだけ考えて」 彼の細い指先が、私の指にそっと触れる。それは公衆の面前での、静かな、でも確かな背徳の合図だった。何も買わなかったけれど、彼と並んで歩く時間は、どんな高価なプレゼントよりも私の心を昂らせた。
3. ワンルームの静寂
日が暮れ、冷え込んできた頃、私たちは初めて彼の部屋を訪れた。 大学の近くにある、古いアパートの1K。 脱ぎ捨てられたジャケット、積み上げられた参考書、コンビニのレジ袋。そこには、私の知らない「20歳の日常」が散らばっていた。 「狭くて、何もないですけど」 照れくさそうに笑う彼に抱き寄せられた瞬間、外の世界の音が消えた。 狭いシングルベッドの上で、彼が私を求める。彼の肌は弾力があり、瑞々しい。私の肌にある、隠しようのない年齢の衰えを、彼は慈しむように何度も指でなぞった。 この部屋だけが、私たちが許される唯一の聖域だった。
4. 深夜の帰宅
時計の針が24時を回る前、私は魔法が解けるように彼の部屋を後にした。
深夜1時。静まり返った住宅街に、自分の足音だけが響く。 玄関の鍵を慎重に開け、暗いリビングに入る。 「……ただいま」 誰にも聞こえない声で呟く。 洗面所の鏡に映った自分は、少し前まで彼に抱かれていた女とは思えないほど、疲れ果てた「母親」の顔に戻っていた。
寝室を覗くと、夫の健太が大きな寝息を立てていた。子供たちの部屋からは、規則正しい呼吸音が聞こえる。 私は脱いだ服をすぐに洗濯機に放り込んだ。潮風の匂いと、彼の香水の残り香を、家族に悟られる前に消し去るために。
布団に入っても、体温はまだ熱いままだった。 明日もまた、私はスーパーでパートをし、夕飯の献立を考える。 けれど、私の心はあの海辺のファミレスに、そしてあの狭いワンルームに、置き去りにされたままだった。


[4] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:31 ID:wrtsqHLE No.32495
零下(れいか)の衝動:バックヤードの情事
昨夜の海へのドライブの余韻が、まだ体の芯に残っている。 スーパー「フレッシュ・マルシェ」の開店前、私はいつものように青果コーナーの品出しをしていた。42歳のパート主婦、由美。それがここでの私の名前だ。
「由美さん、おはようございます」
背後から声をかけられ、心臓が跳ねた。振り向くと、エプロン姿の悠斗が立っている。 「……おはよう、悠斗くん」 他の従業員もいる手前、私はあえて愛想のない、先輩パートとしての声を出す。彼はニヤリといたずらっぽく笑うと、私の横を通り過ぎる瞬間に、小声で囁いた。
「昨日の香水の匂い、まだ残ってますね」
耳たぶが熱くなる。彼はそのまま、奥の大型冷蔵庫へと消えていった。
1. 10分間の死角
午後のピークを過ぎ、店内が落ち着きを見せた頃。 店長は事務所にこもり、他のパート仲間はレジや休憩に入っている。私は在庫確認を装い、店の奥にある「バックヤード」へと向かった。
段ボールが積み上げられた通路を抜け、納品された野菜を保管する大型のウォークイン冷蔵庫へ入る。設定温度は5度。吐く息が白くなる。
重い扉が閉まった直後、暗がりから手が伸びてきて、私の身体を壁際に押しやった。 「っ……悠斗くん」 「待ってました」
冷え切った空気の中で、彼の唇だけが異常に熱い。 厚手の制服越しでもわかる、彼の若々しい体温。外では主婦として、母として、一円単位の節約に血眼になっている私が、ここでは一人の女として彼に貪られている。
「誰か来ちゃう……」 「大丈夫、あと10分は誰も来ない。それより、もっと近くに……」
2. 扉の向こうの足音
その時、冷蔵庫の外で「ガラガラ」と台車を引く音が響いた。 私たちは反射的に息を止める。 扉のすぐ向こうで、誰かが立ち止まった。
「由美さーん? いないのー?」
ベテランパートの田中さんの声だ。 悠斗は私の唇を指でなぞりながら、楽しむように目を細めている。もし今、この扉が開いたら。私の人生は一瞬で崩壊するだろう。 恐怖で震える私の腰を、悠斗が強く抱き寄せた。心臓の鼓動が、彼の胸板を通じて自分のものか彼のものか分からなくなるほど激しく打っている。
「……あ、あっちかな」 足音が遠ざかっていく。 安堵で膝の力が抜けそうになった私を、彼は逃がしてくれなかった。 「怖かった? でも、その顔……すごくエロいですよ」 冷たい冷蔵庫の中で、私たちは音を立てないように、けれど激しく身体を重ねた。
3. 仮面を直して
「由美さん、レジ応援お願いします!」
店内放送で自分の名前が呼ばれる。 私たちは数秒だけ見つめ合い、別々に冷蔵庫を出た。 私は乱れた髪を手早く直し、鏡を見る。そこには、どこにでもいる「真面目なパート主婦」の顔があった。
「お待たせしました、2番レジ入ります」
平然とした顔でレジに立つ。 目の前には、近所の顔見知りの奥さんが買い物カゴを置いている。 「あら、由美さん、今日はお肌がツヤツヤね。何かいいことあった?」 「いえ、そんな。乾燥するからクリームを変えただけですよ」
嘘をつくのが、どんどん上手くなっていく。 私は品物をスキャンしながら、ふと遠くのレジに立つ悠斗を見た。 彼もまた、淡々と客の対応をしている。
私たちの秘密は、この騒がしいスーパーの喧騒の中に、完璧に溶け込んでいた。


[5] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:32 ID:wrtsqHLE No.32496
聖域の浸食:夫の熱と、目覚めた身体
鏡の中の自分を見て、私はふと指を止めた。 風呂上がりの肌は、悠斗に愛されるようになってからというもの、内側から発光するような艶を帯びている。42歳の衰えを隠すための高価な美容液よりも、20歳の彼が注いでくれる無鉄砲な熱量の方が、私を若返らせる劇薬になっていた。
「由美、最近……なんだか綺麗になったな」
背後から声をかけられ、肩がびくりと跳ねた。リビングでビールを飲んでいたはずの夫・健太が、寝室の入り口に立っていた。その瞳は、いつもの無関心なものではなく、男としての色を帯びて私を射抜いている。
「そう? 気のせいよ。パートで動いてるからじゃない?」
私は努めて平然を装い、パジャマのボタンを留めようとした。けれど、健太の手がそれを遮り、私の腰を引き寄せた。
1. 久しぶりの接触
子供たちはそれぞれの部屋で寝静まっている。 家の中に満ちる、重苦しいほどの沈黙。 健太の唇が私の首筋に触れた瞬間、私は反射的に身を固くした。けれど、私の意志とは裏腹に、身体が「その先」を予感して熱を帯び始める。
連日のように悠斗に貪られ、開発され尽くした私の肌は、かつての私では考えられないほど敏感になっていた。健太の指先が触れるたび、そこに悠斗の指の感触が重なり、脳裏にバックヤードの冷たい空気と彼の荒い鼻息がフラッシュバックする。
「……今日は、いいだろ?」
健太の低い声。それは拒絶を許さない、夫としての、そして雄としての要求だった。
2. 偽りの情熱、真実の快楽
布団に倒れ込み、健太が私を覆い隠す。 彼のタッチは、悠斗のような危うさも強引さもない、どこか安心感のある、けれど「古臭い」ものだった。
しかし、今の私にはそれが逆の刺激となった。 「あ……っ、ん……」
自分でも驚くほど艶めいた声が漏れる。 悠斗によって敏感に調律された私の神経は、健太の何気ない愛撫にも過剰に反応してしまう。火遊びで火照りきった身体は、もはやわずかな摩擦だけで、激しい熱を放つようになっていた。
「由美、すごいな。今日、どうしたんだ……?」
健太が驚きと喜びの混じった声を出す。 いつもなら淡々と事務的に終わらせるだけの行為が、今日は違う。私が、かつて新婚の頃よりもずっと激しく、貪欲に彼を求めてしまっているからだ。
私は健太の肩に爪を立て、目を強く閉じた。 今、私を突き上げているのは夫の健太だ。けれど、私の頭の中を支配しているのは、スーパーの冷蔵庫で私を壁に押し当てた、あの若者の白い指。
(ごめんなさい、健太……でも、止まらないの)
罪悪感がスパイスとなり、背徳感が私をさらに深い場所へと突き落とす。私は、夫を抱きしめながら、その向こう側にいる悠斗を想って狂おしくのけぞった。
3. 残響
嵐のような時間が過ぎ、健太は満足げに深い眠りについた。 隣で横たわる夫の寝顔を見ながら、私は乱れた息を整える。
私の身体は、もはや以前の「静かな母」には戻れない。 夫に抱かれながら、別の男の感触を求めてしまう。そして、その背徳的な興奮が、結果として冷めきっていた夫婦の営みを激しく燃え上がらせてしまうという皮肉。
私は暗闇の中で、そっと自分の腹部に手を当てた。 そこにはまだ、健太の熱と、そして消えない悠斗の刻印が混ざり合って残っている。
明日になれば、また「フレッシュ・マルシェ」で悠斗に会う。 彼に今日のことを話したら、彼はどんな顔をするだろう。嫉妬で狂うだろうか。それとも、私の汚れきった姿を笑うだろうか。
どちらにせよ、私はもう、この地獄のような幸福から抜け出すことはできない。


[6] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:32 ID:wrtsqHLE No.32497
秘密の共有:裏切りの三つ巴
それは、閉店間際のゴミ捨て場裏でのことだった。 人影のない暗がりに紛れて、私と悠斗は短い抱擁を交わしていた。数分前のバックヤードでの熱を冷ますような、けれど名残惜しい時間。
「……あらあら、やっぱりね」
聞き覚えのある粘りつくような声に、私たちは氷ついたように離れた。 外灯の影からゆっくりと歩み寄ってきたのは、パート仲間の田中さんだった。
1. 完璧な傍観者
田中さんは今年で50歳になるはずだが、小柄で肌も白く、30代後半だと言われても誰も疑わないような「可愛らしさ」を保っている人だ。いつもニコニコとしていて、職場では「癒やし系」なんて呼ばれているけれど、その瞳の奥には底知れない冷徹さが潜んでいた。
「由美さん、大胆ね。冷蔵庫の中、結構声が響いてたわよ?」 「田中さん、これは……」 「いいのよ、言い訳なんて。私もああいうのスリルがあって嫌いじゃないし」
田中さんは、震える私の肩を冷たい指でなぞり、視線を悠斗へと移した。その目は、獲物を見つけた肉食獣のそれだった。
2. 非情な取引
「店長や、由美さんの旦那さんに言われたくないでしょ? 私、おしゃべりだから自信ないのよね」 彼女は楽しそうに首を傾げた。 「ねえ、悠斗くん。口止めする代わりに、私とも仲良くしてくれない? 由美さん一人じゃ、あなたの若さには足りないでしょ?」
私は息を呑んだ。当然、悠斗は拒絶する。私への愛を誓ってくれる。そう信じていた。 けれど、悠斗の口から出たのは、あまりにも残酷で軽い言葉だった。
「……いいですよ。田中さん、前から可愛いなと思ってたし」
悠斗は事もなげにそう言うと、私の目の前で田中さんの腰を引き寄せた。 「三人で秘密を共有する方が、バレにくいし、楽しそうでしょ?」
田中さんは「話が早くて助かるわ」と、悠斗の胸に顔を埋めて、私を勝ち誇ったように見上げた。
3. 崩れゆく独占欲
その夜、私は帰り道で激しい吐き気に襲われた。 悠斗が私だけのものではなくなったこと。そして、彼がそれを「あっさり承諾した」という事実。彼にとって私は、単なる「都合のいい年上の女」の一人に過ぎなかったのか。
けれど、それ以上に恐ろしいのは、そんな屈辱を感じながらも、私の身体がどこかで興奮していることだった。
翌日のシフト。 田中さんは何食わぬ顔で「由美さん、これ品出しお願いね」と声をかけてくる。その指先が、昨夜悠斗に触れられたであろうことが嫌というほど想像できてしまう。 レジの遠くで、悠斗が田中さんと楽しげにアイコンタクトを送っている。
(私があんなに必死に守ろうとしていた秘密が、こんなにも汚れて、安っぽくなっていく……)
私は自分の醜さに絶望しながらも、三人で集まる「次の密会」の連絡を待っている自分に気づいていた。悠斗を失いたくない。そのためなら、田中さんと彼を共有するという地獄さえも、私は受け入れようとしていた。
42歳のプライドは、50歳の可愛らしい女の冷笑と、20歳の青年の無慈悲な若さによって、無残に砕け散っていった。


[7] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:34 ID:wrtsqHLE No.32498
禁断のトロワ:闇に溶ける三つの影
閉店後のスーパー「フレッシュ・マルシェ」。 シャッターが下り、静まり返った店内に、非常用ライトの淡い光が長く伸びている。日中の喧騒が嘘のように静まり返ったこの場所が、今夜、私たちの「儀式」の舞台となった。
「さあ、始めましょうか。誰も来ないから大丈夫よ」
田中さんの鈴を転がすような声が、無人のレジフロアに響いた。彼女は慣れた手つきで、防犯カメラの死角となるサービスカウンターの奥へと私たちを誘う。 50歳手前とは思えない、しなやかな身のこなし。彼女がゆっくりと制服のボタンを外していくのを、私は絶望と期待が入り混じった目で見つめるしかなかった。
1. 先導者
悠斗は、私の前で見せていたあの甘い表情とは違う、どこか冷めた、けれど好奇心に満ちた瞳で田中さんを見ている。 「由美さん、そんなに固くならないで。田中さん、すごく綺麗だよ」
悠斗の手が私の肩に置かれ、同時にもう片方の手が田中さんの細い腰を引き寄せた。 私の目の前で、悠斗と田中さんが唇を重ねる。 昨日まで私だけのものだと思っていた彼の熱が、別の女に注がれている。胸が引き裂かれるような嫉妬に襲われる一方で、その光景を特等席で見せつけられている背徳感に、私の身体は最悪な反応を示していた。
2. 侵食される境界線
「由美さんも、こっちに来なさいよ。お互い、隠し事はなし。ね?」
田中さんが、悠斗に抱かれながら私に手を差し伸べる。彼女の指先が私の頬をなぞり、そのまま唇へと滑り落ちてきた。 20歳の青年の猛々しさと、50歳の女の熟練した狡猾さ。 その二つの熱に挟まれ、私は次第に思考を放棄していった。
冷たい床の感触と、絡み合う三人の体温。 悠斗が私を求めるとき、その視線の先には田中さんがいる。田中さんが私を愛撫するとき、その背後には悠斗がいる。 「あ……っ、ん……!」 私の口から漏れる喘ぎ声は、もはや一人の男を想うものではなくなっていた。狂ったような三つ巴の快楽の中で、私は自分が「二人の子の母」であることを、そして「誰かの妻」であることを、完全に忘却の彼方へと追いやっていく。
3. 堕ちた先にある連帯
どれくらいの時間が経っただろうか。 重なり合っていた鼓動がようやく落ち着きを取り戻した頃、店内の時計は午前2時を回っていた。
「これで、私たちは本当の『共犯者』ね」
田中さんは、乱れた髪を指で整えながら、少女のような無垢な笑顔で言った。 彼女の隣では、悠斗が満足げに、けれどどこか空虚な目で天井を見上げている。
私は震える手で制服を着直した。 鏡を見るまでもない。今の私は、昨日までの私とは決定的に違う「何か」に成り果ててしまった。 家族への罪悪感、悠斗への執着、田中さんへの恐怖。それらすべてが混ざり合い、真っ黒な澱(おり)となって私の内側に沈殿している。
「明日、またスーパーでね。由美さん」
二人に背を向け、私は夜の街へと駆け出した。 深夜の冷たい風が頬を打つ。けれど、身体の奥底に刻まれた二人の感触は、どれだけ風に当たっても消えることはなかった。
明日からの「フレッシュ・マルシェ」は、私にとって日常の労働場所ではない。 三人の秘密が蠢く、戻ることのできない奈落への入り口となるのだ。


[8] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:45 ID:wrtsqHLE No.32499
歪んだ日常:崩れゆく均衡
スーパー「フレッシュ・マルシェ」の開店中、私たちは平然と「店員」の仮面を被っている。しかし、その仮面の裏側では、三人にしか分からない暗号が絶え間なく交わされていた。
三人の関係が常態化し、職場で堂々と目配せし合うようになる。その異様な雰囲気に、ついに店長が疑いの目を向け始める。

1. 露見し始めた傲慢
「禁断の三人」という一線を越えてから、私たちの日常は急速にその形を歪ませていきました。背徳感はいつしか「選ばれた者たち」という特権意識にすり替わり、職場であるスーパーは、私たちの欲望が静かに拍動する歪な空間へと変貌したのです。
「由美さん、バックヤードの在庫チェック、私と悠斗くんで行ってくるわね」
田中さんが、レジの合間に私の横を通り過ぎながら囁く。彼女の指先が、一瞬だけ私の腰に触れた。かつては恐怖の対象だった彼女の誘いも、今では日常の一部だ。 50歳手前の彼女は、以前にも増して艶めき、30代に見えるその美貌に拍車がかかっている。悠斗を共有することで得た活力が、彼女を若返らせているようだった。
悠斗もまた、以前のような初々しさを失っていた。 品出しをしながら私と目が合うと、彼は周囲を憚ることなく、唇を舐めて見せる。それは昨夜の密事の合図。私は顔を赤らめながらも、そんな彼の大胆さに抗えない興奮を覚えてしまう。
私たちは、自分たちの秘密が完璧に守られていると信じ切っていた。その傲慢さが、私たちの足元を少しずつ侵食していることに気づかずに。
2. 店長の冷徹な視線
「……最近、君たち三人はよく一緒にいるね」
閉店後のミーティング中、店長の杉山がボソリと呟いた。 杉山は50代半ばの、規律に厳しい男だ。彼の細い目の奥に宿る冷ややかな光が、私を射抜く。
「仕事の連携を密にしているだけですよ。ねえ、由美さん?」 田中さんが何食わぬ顔で微笑むが、店長の表情は緩まない。
「連携、か。青果の在庫が合わなかったり、休憩室の清掃が疎かになっていたりするのも、その『連携』の結果なのかな? 特に、ウォークイン冷蔵庫の点検頻度が異常に高いようだが……」
心臓が、喉から飛び出しそうになる。 店長は、私たちが冷蔵庫を密会の場にしていることを疑っている。直接的な証拠はまだないのだろうが、私たちが放つ「異様な空気」に、プロとしての勘が反応しているのだ。
3. 監視される欲望
その日を境に、店内の空気は一変した。 私たちが二人でバックヤードに入ろうとすると、必ず店長がどこからか現れ、無言で作業を監視するようになった。 事務所のモニターに映る防犯カメラのレンズが、以前よりも執拗に私たちを追っている気がしてならない。
「店長、ピーすね。あんなジジイに何がわかるんだよ」 バックヤードの隅で、悠斗が苛立ちを隠さずに吐き捨てる。 「シーッ、悠斗くん、声が大きいわよ」 田中さんが彼を嗜めるが、その瞳にはどこか楽しげな色が浮かんでいた。彼女は、追い詰められる状況さえも「遊び」の一部に変えようとしている。
私は、レジを打ちながら震えが止まらなかった。 家族には「仕事が忙しい」と嘘をつき、職場では店長の目を盗んで快楽を貪る。 もしここでバレれば、パートをクビになるだけでは済まない。夫に知られ、娘たちを失い、私の人生は完全に終わるだろう。
それでも、レジの向こうで悠斗が田中さんの耳元で何かを囁き、田中さんが可憐に笑う姿を見ると、激しい嫉妬と、それを上回る「混ざりたい」という欲求が、理性を焼き尽くしていく。
私たちは、崖っぷちでダンスを踊り続けている。 その足元が崩れる瞬間は、すぐそこまで迫っていた。


[9] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:46 ID:wrtsqHLE No.32500
衆人環視の深淵:白日の下の密事
田中さんの提案は、もはやスリルを通り越し、壊滅的な結末を望んでいるかのような「狂気」に満ちていました。店長の執拗な監視という檻の中で、彼女はその檻の格子をあえて掴んで揺さぶるような遊びを仕掛けたのです。
「ねえ、店長があんなに一生懸命モニターを見てるんだもの。何か『いいもの』を見せてあげなきゃ失礼じゃない?」
休憩室の隅で、田中さんはクスクスと笑いながらそう言いました。彼女の提案は、閉店後でもバックヤードでもなく、**「営業中の店内、それも店長の目の届く場所で」**秘密の接触を持つという、正気の沙汰とは思えないものでした。
1. 舞台は特設売り場
その日の午後、スーパーの催事コーナーには大量の段ボールが積み上げられ、巨大な特設売り場が組まれていました。死角はほとんどありません。事務所のモニターからは、私たちが品出しをする姿がはっきりと見えるはずです。
「由美さんは、向こう側でしゃがんで段ボールを開けて。悠斗くんは、由美さんの後ろで商品を棚に並べるの」
田中さんの指示は完璧でした。彼女自身は、店長から一番見える位置でレジに立ち、監視の目を自分に引きつける「囮」になります。
2. 監視の目と、届かない叫び
私は心臓の音が耳元で鳴り響くのを感じながら、指示通りにしゃがみ込みました。すぐ後ろには悠斗がいます。 店内のスピーカーからは軽快なBGMが流れ、数メートル先ではお客様がカートを押して通り過ぎていきます。
「……由美さん、震えてる」 悠斗が背後から囁きます。彼は商品を棚に置くふりをして、私の背中に体を密着させました。
事務所のカメラからは、二人が真面目に品出しをしているようにしか見えないでしょう。エプロンと積み上げられた段ボールが、私たちの不適切な距離をカモフラージュしています。 悠斗の手が、私の制服の裾から滑り込んできました。
「っ……あ、ダメ……」 声が出そうになるのを、私は必死で唇を噛んで堪えました。 店長が通路を歩いてくる足音が聞こえます。 「青果コーナー、順調かな?」 店長の声がすぐ近くで響きました。彼は私たちの数歩先で立ち止まり、棚の並びをチェックしています。
見つかる。絶対にバレる。 恐怖で全身の毛穴が開くような感覚。しかし、その極限の恐怖が、私の身体の感覚を異常なまでに鋭敏に研ぎ澄ませていました。店長に見られているかもしれないという状況が、皮肉にも悠斗の指先の熱を、耐えがたいほどの快楽に変えていくのです。
3. 狂気の連帯
遠くのレジで、田中さんと目が合いました。 彼女は客の会計をしながら、こちらを見て、満足げに口角を上げました。まるで自分の操り人形たちが完璧に踊っているのを悦んでいるかのように。
店長が立ち去った後、悠斗は耳元で低く笑いました。 「店長、全然気づいてない。間抜けですよね」
その瞬間、私は理解しました。田中さんが求めていたのは快楽そのものではなく、**「日常を支配しているルールを、衆人の前で踏みにじる」**という支配欲だったのだと。
私たちは、白日の下に晒されながら、誰にも見えない深淵に堕ちていく。 家族の顔も、母親としての責任も、この異常な高揚感の前では霧のように消えていきました。
「ねえ、次はもっとすごいこと、しましょうよ」 仕事を終え、すれ違いざまに田中さんが私の耳元で囁きました。 彼女の瞳は、もう後戻りのできない暗い熱に浮かされていました。


[10] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:47 ID:wrtsqHLE No.32501
聖域の崩壊と、新たなる契約
「……三人とも、座りなさい」
閉店後の静まり返った店内に、店長・杉山の低く圧し殺した声が響きました。 呼び出されたのは、窓のない狭い店長室。デスクの上には、透明なポリ袋に入れられた「それ」が置かれていました。
逃げ場のない密室での断罪、そして、絶望の淵で田中さんが見せたさらなる「狂気」。 ついに物語は、誰も予想しなかった最悪の共犯関係へと足を踏み入れます。

1. 突きつけられた証拠
袋の中に入っていたのは、私が数日前の「冷蔵庫」での密会で紛失したはずの、パールのイヤリング。そして、数枚のプリントアウトされた防犯カメラの静止画でした。
画像には、特設売り場の段ボールの影で、私と悠斗が不自然に密着している姿、そしてレジからそれを見つめながら、隠れて卑猥なサインを送る田中さんの姿が、鮮明とは言わないまでも「確信」を持てる角度で写し出されていました。
「由美さん、君には失望したよ。家では良き母親だと信じていたのに。……悠斗くん、君もだ。バイトテロ以上の背徳行為だ。田中さんに至っては、最年長でありながらこれを主導していたのか?」
店長の言葉一つ一つが、鋭いナイフのように私の胸を刺します。私はガタガタと震え、視界が涙で滲みました。 (終わった……。これで、私の人生は、家族は……)
しかし、隣に座る田中さんだけは、震える私とは対照的に、ふぅ、と深くため息をつきました。
2. 田中さんの逆襲
「店長……いえ、杉山さん。そんなに怒鳴らなくても、あなたの『本当の気持ち』は分かっているわよ」
田中さんは、ゆっくりと椅子から立ち上がり、デスク越しに店長へ顔を近づけました。その瞳には、恐怖など微塵もありません。
「あなた、モニター越しに私たちを見ていた時、どんな顔をしていた? 規律を乱す私たちに憤りながらも、その奥では……自分も混ざりたいって、そう思っていたんじゃないかしら?」
「な、何を馬鹿なことを!」 店長の顔が、怒りと動揺で真っ赤に染まります。しかし、田中さんは逃しませんでした。彼女はデスクを回り込み、店長の背後に立つと、その耳元で優しく、けれど残酷に囁きました。
「証拠をあえて今日まで隠し持っていたのが、その証拠。本当に店を守りたいなら、最初の一回で私たちをクビにしていたはず。……ねえ、独りでモニターを眺めるのは、もう終わりにしましょう?」
3. 四人目の共犯
店長の呼吸が、目に見えて荒くなっていきました。規律を重んじる「管理者」としてのプライドが、田中さんの甘い誘惑によって、音を立てて崩れていくのが分かりました。
悠斗は、そんな二人を冷めた目で見つめながら、ポケットからタバコを取り出そうとして「あ、ここ禁煙か」と不敵に笑いました。彼はすでに、この状況を楽しんでいます。
「……由美さん、あなたも。店長を仲間に入れれば、私たちの秘密は永遠に守られる。家族にバレる心配も、クビになる心配も、もうないのよ?」
田中さんの言葉に、私は顔を上げました。 それは、地獄への招待状でありながら、同時に唯一の救いでもありました。店長を「共犯」に取り込めば、このスーパーは、外部から完全に遮断された私たちの「王国」になる。
「店長……お願い。……私たちを、助けて」
私は、自分でも驚くほど卑しい声で乞いました。 店長は、震える手でデスクの上のイヤリングを掴むと、それをそっと私の手に戻しました。
「……明日のシフトから、バックヤードの管理体制を『変更』する。四人での、特別な管理体制だ」
店長の声は、もはや管理者のものではありませんでした。 欲望に負けた、一人の男の濁った声。
こうして、スーパー「フレッシュ・マルシェ」は、店長さえも巻き込んだ、四人の共犯者たちによる「背徳の箱庭」へと生まれ変わったのです。


[11] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:49 ID:wrtsqHLE No.32502
聖域の崩壊と、歪んだ契約:愛の終着駅
深夜のスーパー「フレッシュ・マルシェ」。店長室での「四人の儀式」が最高潮に達しようとしたその時、背後の扉が激しく音を立てて開きました。
「……そこまでだ」
立っていたのは、由美の夫・健太でした。手にはスマホを握りしめ、レンズは確実に四人の姿を捉えています。 「健太さん……っ!」 由美は血の気が引き、その場に崩れ落ちました。ついに最悪の事態が起きた。家庭も、日常も、すべてが砂の城のように崩れていく――。
しかし、健太の口から漏れたのは、怒号ではなく、深い感嘆の溜息でした。
1. 夫の告白
「由美、最近の君は本当に見違えるようだった。肌に艶が出て、目が輝いて……正直、新婚の頃よりも今の君の方がずっと魅力的だ」
健太は、震える四人に歩み寄り、冷徹なまでの冷静さで告げました。 「証拠は押さえた。だが、責めるつもりはない。由美、君が若返り、美しくなることで、俺たちの夜も以前よりずっと激しく燃え上がっている。それがこの『火遊び』の結果なら、俺はこれを歓迎する」
健太の言葉に、由美だけでなく、悠斗も田中さんも、そして店長さえも絶句しました。 「ただし、条件がある。娘たちにだけは絶対に悟られないこと。そして――」
健太は悠斗の胸ぐらを掴むのではなく、その肩に親しげに手を置きました。 「悠斗くんと言ったかな。由美をもっと美しくしてやってくれ。君の友人の大学生たちも紹介して、彼女に新しい刺激を与え続けてほしいんだ。……店長、その代わりと言っては何ですが、妻の時給、少し上げてもらえますか?」
店長の杉山は、呆気に取られながらも、深く頷くしかありませんでした。
2. 罪の向こう側の愛
それからの由美の日常は、めくるめく「蜜月」へと変貌しました。 新しく紹介された若い男たちとの出会い。戸惑いつつも、彼らに触れられるたびに、由美の中の女はさらに研ぎ澄まされ、若さを吸収していきます。
「今日も、誰かと会ってきたのか?」
深夜、寝室で健太が由美の身体を抱き寄せます。 由美は、その日悠斗の友人たちと過ごした淫靡な時間のすべてを、恥じらいながらも詳細に夫へ報告します。他の男たちに貪られた痕跡を、健太は愛おしむようになぞり、それによってさらに昂った情熱を由美にぶつけるのです。
「由美……やっぱり、俺が一番愛しているのは君だけだ」 「私もよ、健太さん。あなたが一番……」
他の男との火遊びは、すべて夫との愛を再確認するための「儀式」に過ぎない。皮肉なことに、不貞を共有することで、冷え切っていた夫婦の絆はかつてないほど強固なものになっていました。
3. スーパーの日常
翌朝。 スーパー「フレッシュ・マルシェ」には、昨日と変わらない光景が広がっています。 「お待たせしました、2番レジ入ります」
時給の上がった由美は、爽やかな笑顔で接客をこなします。 品出しをする悠斗、レジで微笑む田中さん、そして事務所から見守る店長。 昨日、あの場所で何をしていたのか。今夜、誰と何を共にするのか。 そんな気配を微塵も感じさせない、あまりにも平穏で、あまりにも「普通」なスーパーの日常。
その裏側で、由美は心ときめかせていました。 今夜、悠斗が連れてきてくれるという、新しい「刺激」のために。 そして、その刺激をすべて夫に捧げる、至福の夜のために。
買い物カゴの底には、もう秘密など沈んでいません。 そこにあるのは、夫公認の、誰にも邪魔されない無限の背徳という名の幸福でした。




▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

とある夫婦の愛のお話 - 現在のレスは37個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: トラ :2018/02/15 (木) 02:22 ID:tRUE1fu. No.25637
はじめまして
トラと言います
まったくの素人ですが今回夫婦の愛について私なりに書いてみたいと思いチャレンジしてみようと投稿させていただきました
駄文も多いとは思いますがよろしければお付き合いください


[28] Re: とある夫婦の愛のお話  :2019/02/01 (金) 15:52 ID:KWWxFw2M No.26645
楽しみにしておりました。
続きもお願いしたいです。


[29] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/02/04 (月) 21:35 ID:wsOpk4Xg No.26668
誠さんありがとうございます
ゆっくりになりますがよろしくお願いします
ときどきメッセージいただけますと励みになります


[30] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/02/24 (日) 13:14 ID:0efOZpvg No.26759
達也と美幸が帰ったあと

絵理子はキッチンで洗い物をしてきた

そんな絵理子を後ろから眺めている幸太郎

先程までの美幸とのプレイですっかり興奮していた幸太郎の股間はそそりたっていた

鼻歌を歌いながら洗い物をする絵理子


幸太郎はそんな絵理子を後ろから羽交い締めにした

絵理子
「きゃっ」

声をあげる絵理子

幸太郎
「いいだろ?」

そう言いながら幸太郎は自身の股間を絵理子に擦り付ける

絵理子
「ちょっと待って、今洗い物してるから」

幸太郎
「ダメだ、今すぐ俺の相手をしろ」

絵理子
「だめっおねがい」

そんなお願いを無視して絵理子の服を剥ぎ取る幸太郎

絵理子
「あっだめぇ」

幸太郎は無視して絵理子を裸にする

そして立ちバックの姿勢をとらせるとそそりたつ自身のぺニスを絵理子に挿入する

まだ濡れていない絵理子

絵理子
「いたいっだめ」

それでも構わず力を込める幸太郎

絵理子の膣はすぐに湿り気を持ち出した

快感ではない

自身の身体を守るために濡らしているのだ

ズポズポと絵理子の膣から幸太郎のぺニスが駆け抜けていく

絵理子
「だめっだめ」

絵理子は許しをこいながら犯されている

幸太郎
「いいぞっもっとだ…もっと泣け」

幸太郎にとっては絵理子の泣き声はスパイスとなっているのだ

絵理子
「お願い…やさしくしてぇ」

幸太郎
「うるさい…こんなに濡らしてなにいってるんだ」

絵理子
「ちがっそんなんじゃ」

もちろん幸太郎も絵理子が感じて濡れているわけではないのは分かっている

それどころか本当にやめてほしいのだろうということも理解していた

しかし興奮しすぎて止めることはできないのだ

幸太郎
「泣け、泣け…なけぇぇ」

サディズムが幸太郎を支配する

絵理子
「はぁはぁ…あっぁ」

多少ほぐれてきたのか絵理子の声が柔らかくなってくる

幸太郎
「こんな格好で犯され感じてるのか?」

絵理子
「あっちがあ…あっあっっあっ」

幸太郎
「声が変わってきたぞ、この淫乱が」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[31] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/03/24 (日) 03:03 ID:qyNutMPw No.26941
数日後

幸太郎はお土産のケーキを手に持ちながら家へと向かっていた

理由はこの間のsexのお詫びだ

さすがに前回はひどいことをしてしまったと反省していたのだ

幸太郎
「お詫びがケーキとは我ながら芸がないものだ」

そう思いながらも他に思い付かずにいた

お詫びの言葉も考えていたが今更な気もしてどうしようか悩んでいた

幸太郎
「それにしても最近の俺は情緒不安定なんだろうか?」

やはり達也と美幸との関係から少しおかしくなっているのかもしれないと幸太郎は感じていた

まぁだからといって関係を切るつもりもないのだが

そうこう考えていると自宅についていた

幸太郎
「ただいまぁ」

幸太郎はなるべく普通に挨拶する

絵理子
「おかえりなさい」

絵理子が出迎える

あれから絵理子が不機嫌ということはなかった

次の日にはいたって普通だったのだ

そんなようすに幸太郎はホッとしたがそれでも内心は怒っているのではないかと不安だったのだ

幸太郎
「これおみやげ」

絵理子
「あら珍しいわね、どうしたの?」

幸太郎
「たまたま安かったからね 俺も食べたかったし」

絵理子
「ケーキよね、じゃああの子も呼んで来ましょう」

そう言って絵理子は部屋にいる娘を呼びに言った

しばらくして娘が降りてくる


「おかえりなさい」

幸太郎
「ただいま」

簡単に挨拶をすませる二人

最近はこれくらいしか会話がない

幸太郎
(無視されるよりかはましか)

そう思うことにした

そう思わないと寂しいからだ

そんな幸太郎の考えなど知らぬ存ぜぬで母親とはいたって普通に会話をする娘

幸太郎
(大人になったらまた普通に離してくれるんだろうか?)

今の態度が思春期なのは分かっているが不安を隠せない幸太郎だった





ケー子を食べ終わるとまたさっさと自分の部屋に戻ってしまう娘を見送り

幸太郎
「はぁ…」

とタメ息をつく幸太郎

絵理子
「どうしたの?」

幸太郎
「思春期なのはわかるんだけどな」

絵理子
「ああ、しょうがないでしょ…自分にも覚えがない? それにパパは忙しくてあまり家にもいないしね」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[32] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/04/26 (金) 23:16 ID:zJEQB2JA No.27087
幸太郎が仕事をしていると携帯が鳴り出した


誰だと思いつつも携帯を覗いてみると達也からだった

電話に出たいとは思ったが仕事中だった幸太郎は電源を切り仕事に復帰した

しばらくは仕事に集中していた幸太郎だったがどうしても達也からの電話が気になりついにお得意様との打ち合わせと嘘をついて会社を出ていってしまったのだ

会社を出ると歩きながら達也の携帯にコールする幸太郎

達也はすぐに出た

達也
「もしもし」

幸太郎
「やぁ すまないねすぐに出れなくて」

達也
「いえいえ、お仕事中ですよね こちらこそすみません 今は大丈夫ですか?」

幸太郎
「あぁ 今は外出中だからね」

達也
「それはよかったですよ で、どうでしたか?あのあとは」

幸太郎
「あのあとっていうとこの間のかな?」

達也
「えぇ、こっちはあのあとすぐにホテルにいこうとしたんですけどね 美幸のやつが我慢できなくて近くの公園ではめてやりましたよ」

幸太郎
「すごいね、うちも僕が興奮してしまってね、妻をかなり無理やり抱いてしまって…しばらくは機嫌を直してもらえなかったよ」

達也
「それは大変でしたね でも楽しんでもらえたようで何よりですよ」

幸太郎
「そうだね、とてもいい時間だったよ」

達也
「どうですか?またしてみませんか?」

幸太郎
「したい気持ちはあるけど危険だからね、なかなかすぐには」

達也
「そうですね、でもしたい気持ちがあるならばするべきだとも思いますけど」

幸太郎
「それはもちろんだよ、少し時間をおいてじゃだめかな」

達也
「かまいませんよ、どうです?来月くらいなら」

幸太郎
「そうだね 来月なら大丈夫かな」

達也
「ではこちらもそのつもりでいますね」

幸太郎
「わかった」




達也との電話が終わり次回のことを考えている幸太郎は股間を膨らませていたのだった


[33] Re: とある夫婦の愛のお話  あしたか :2019/05/02 (木) 04:13 ID:9vipqzoI No.27091
奥様、どうなってしまうのでしょうか…
続き待望しております!

[34] Re: とある夫婦の愛のお話  ひろ :2019/05/11 (土) 06:59 ID:1.skAnU2 No.27097
その後の話をお願いします。

[35] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/05/12 (日) 21:25 ID:diUC5k2U No.27098
あしたかさま ひろさまコメントありがとうございます

ゆっくりで申し訳ありません

少しずつでも頑張って更新しないとですよね


[36] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/06/03 (月) 23:48 ID:W7lqZTYY No.27137
達也との約束の日

前回と同じように達也と美幸を家に迎え入れることになった幸太郎

絵理子も特にいやがる様子もなく受け入れていた

台所で料理の準備をする絵理子

テーブルの上には酒のつまみになりそうな料理が並んでいた

娘は友達の家に泊まりにいって不在だった

幸太郎にとっては都合がいい

準備が整った時…ちょうどよいタイミングで達也と美幸がやって来た

達也
「お邪魔します、すみませんね、前回に続いてまた」

幸太郎
「気にすることないさ、遠慮なくあがってくれ」

絵理子
「そうですよ、たいしたおもてなしはできませんけどゆっくりしていってください」

達也
「はい、失礼します」

美幸
「失礼します、奥様こちら大したものではないですけど」

絵理子
「あら、そんなに気を使わないでください」

美幸
「いえ、本当に気持ちばかりですので」

絵理子
「すみません、あら、このお店美味しいですよね 後でみんなでいただきましょう…さぁどうぞ上がってください」

美幸
「はい」

四人はリビングへと入っていく

達也
「わぁ…すごい料理ですね 奥さんのお料理美味しかったから楽しみにしてたんですよ」

美幸
「もう…達也さんはしたないですよ」

絵理子
「そんな…本当に大したものはありませんけど


達也
「ホントに美味しかったです 特にあの鶏肉の…」

美幸
「もう…いい加減にしてください」

達也
「はいはいわかったよ…」

絵理子はそんな二人のやり取りを笑いながら見ている

幸太郎
「さあ座って座って」

達也
「はい、じゃあ失礼しますね」

達也と美幸は並んで座った

そして幸太郎と絵理子も席につく

そしてそれぞれのグラスに酒を注ぎ

幸太郎
「それじゃカンパーイ」

と簡単ではあるが幸太郎の乾杯で始まった

前回顔を会わせているためか絵理子も達也と美幸と楽しそうに話し始めた

幸太郎も会話に加わりながら絵理子の様子を観察していた

絵理子
「それにしても二人は本当に仲がいいですよね」

達也
「そんなことないですよ、ケンカばっかりです」

嘘だなと幸太郎は心の中で笑った

達也と美幸の関係を知っているからだ

美幸
「そうですよ、でもケンカにはならないかなぁ 私が一方的に叱られてますから」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[37] Re: とある夫婦の愛のお話  :2025/11/18 (火) 23:15 ID:PgkhQH9o No.32448
最高です。 こんな刺激は・・・たまりません!!!!


▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで - 現在のレスは18個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ひろ :2022/11/28 (月) 22:14 ID:Wc9ozCpo No.30430
ダイニングキッチンのシンクで私に背を向け洗い物をする妻の静枝、さっきから機嫌良さそうに鼻歌を口ずさみながら、時々

「本当に行っていいのね?」

と、何度も同じ質問をしてくる、その度に

「ああ、その日は僕もいないし一人で家に居るより、おまえもたまには楽しんでおいでよ」

と私は同じ答えを繰り返していた。

妻静枝43歳、私39歳

息子が独り立ちし、二人っきりの生活が始まって半年、私の仕事の関係で月末の一週間は隣県に出張するようになり、静枝は一人で家に居るのはつまらないと、隣県への転勤を控えた私の上司奥から紹介された個人経営のレストランでパートを始めて一ヶ月経とうとしていた。

そして明後日からの定期短期出張を控えた私が仕事から帰ると、一緒に夕食を取りながらようやく仕事にもなれた静枝の為、ファミレスの若いアルバイト君達が歓迎会兼ねた飲み会を開いてくれると嬉しそうに話してきた。

私は“歓迎会”が開かれるのは静枝が話す前から知っていたので、変な勘ぐりをする素振りも見せず、歓迎会への参加を快諾するとあからさまに静枝が嬉しそうな顔をする。

それからずっと上機嫌な静枝、食事が済んでからも嬉しそうとわかる雰囲気を出しながら洗い物をしている。

そんな静枝のスキニージーンズに包まれた尻、久しぶりにじっくり観察する。
若い頃に比べて脂がのった熟尻、まるで水風船みたいにタプタプと揺れる双臀は若い頃になかったいやらしさが詰まってるようだ。

“静枝は輪姦されてどんな声を出すのだろうか…”

と“歓迎会”で奴らは熟れた静枝の体にどんな責をするのか…と、想像すると年甲斐もなくズボンの中でムクムクと勃起してくる、勃起したのを静枝に悟られないように。

「ちょっと、明後日からの資料を纏めるから」

と、私が仕事部屋にしている納戸に行こうとすると

「コーヒーでも淹れようか?」

と、静枝が気を利かせてくる、私はそれをやんわりと断り、納戸に籠もるとPCを立ち上げ、アダルトSNSを開いた。

そしていつものようにある会員のスレッドを開き、新しい書き込みがないか確認する。

スレッドのタイトルは【このムカつくババァを肉便器にします】と書いてあり、トップに軽く目線が入った妻、静枝がファミレスの制服を着て働く写真がアップされていた。


[9] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2023/05/30 (火) 13:52 ID:LwxPvslc No.30838
今から10年前、茹だるような暑い夏の日、佐藤玲子(さとう れいこ)は家で一人でいるところを5人の暴漢に襲われた。

170cmと女性としては大柄、そして学生時代はバスケットボール部の主将をしていた玲子、昔から負けず嫌いで気が強かった。
しかし、いくら大柄で気が強いとはいえ所詮は女、力では5人の男達相手にはどうしようもなく、あっという間に身ぐるみ剥がされ、聖域である夫婦の寝室でベッドで大の字に縛られていた。

「あなた達!犯すなら早くしなさいよ」

身体の自由を奪われても気の強い玲子、最初こそ男共を挑発したが秘部に媚薬を塗られ、アイマスクで視界まで奪われた後、しばらく放置されると口数は減っていき、まるでおしっこを我慢している子供みたいに太腿を閉じてモジモジとさせていた。

「そろそろ効いてきたかな」

そんな様子を見て、リーダー格の山田(やまだ)が指先で玲子のお腹をそっと撫でる。

「あっ…」

媚薬で敏感になった身体への不意な刺激、玲子の身体が捩れ、口から少し甘ったるい吐息が漏れる。

「鈴木さん…いや玲子何感じてんだよ」

山田の言葉に玲子が悔しそうに唇を噛み締める。

そんな反応を見ながら玲子の身体を撫でまわす山田、熟女と言っても毎日のウォーキングとサボりながらも筋トレしている玲子の身体は年齢に比べて引き締まっており、うっすらと腹筋も割れている。
その腹筋の割れ目に沿って執拗に指を這わす山田、その刺激に最初こそ口から甘い吐息を漏らした玲子だったが今は歯を食いしばって声を出すのを堪えている、が身体は反応してしまい、指先の動きに合わせて、身体をくねらせていた。

「玲子そろそろ我慢できないんじゃないの?若いチ〇ポが5本もあるんだから挿れてやろうか?」

揶揄う山田、しかし玲子は答えない。

「強情だなぁ…」

撫で回しで玲子の口から服従の言葉を引き出そうとしていた山田だったが、玲子のあまりにも強情な態度に諦め、指を一本玲子挿入。

さんざん撫で回され、まるで涎だらけのような秘部、何の抵抗もなく山田の指を飲み込むと

「あー!!!」

玲子は身体を仰け反らせ、指の動きに合わせて身体をビクつきさせながら

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

とまるで喚くような声を上げる、そしてすぐに快楽を知っている大人の玲子、すぐに絶頂を迎えようとする身体だが

「あ…いや…」

意地悪な山田が指を玲子の秘部から抜く、同時に心から残念そうな声が玲子の口から漏れる。

そんな玲子を見てニヤつく山田達

「もっと嬲ってほしいの玲子?」

質問に玲子は答えない、が少し玲子の呼吸が落ち着いたところで山田がまた指を挿入、今度は双臀の間に隠れている窄みにも指を伸ばす、と同時に今度は山田以外の男達が玲子のくたびれた乳首にしゃぶりつき、貪るように唇を奪う、そしてまた絶妙に熟した身体が絶頂に達しようとする直前に刺激を止め、火照った身体を放置し少し火照りを冷ますと『挿れてほしい?』と質問

身体は反応してもなんとか耐える玲子をまた責め、熟した身体を生殺しに、しかし、そんなことを3回も繰り返すと

「お、お願いです、い、イカせて…下さい」

と、今にも消えそうな切ない声で玲子が落ちた。


[10] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2023/05/30 (火) 13:55 ID:LwxPvslc No.30839
寝取られ夫さん、funさん、Ppさんありがとうございます。
流行り病のせいでしばらく書けませんでしたが落ち着いたのでぼちぼち書いていきます。


[11] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2023/05/30 (火) 17:06 ID:LwxPvslc No.30841
玲子は目隠しされたままだが、四肢の自由を奪っていた拘束を解かれると、今度は首輪と手足に枷を着けられた、どちらも分厚い革製の本格的なやつだ。

「玲子、来い」

「あっ、はい…い、痛い」

山田が玲子の髪を鷲掴みにすると、ベッドから引きずり降ろしそのまま引きずるように家の中を移動する。

目隠しされたままとはいえ自分の家だ、玲子には夫婦の寝室からリビングへ連れてこられたことは分かる、誰かに背中から突き飛ばされると手足は自由になっているが視界を奪われている為、バランスを崩し床に転がる。

「起きろよ」

山田の声に身体の痛みに耐えながらノロノロと跪いたような格好になる。

「今まで逆らってたんだ、先にしゃぶれよ」

そう言って鼻先に押し付けられる肉棒、ツンと鼻孔を刺激する牡の匂いがする。

声のする方から目の前にいるのは山田以外の男らしいが目隠しされている玲子には誰かわからない、匂いを頼りに肉棒に手を添えようとする。

“パンッ”

玲子の手が肉棒に触れた途端、目を背けたくなるぐらい大きな音を立てて玲子の頬が打たれる、目の前の男が打ったようだ。

「今まで焦らしてんだから手は使うなってよ、口だけでやれってよ」

山田が笑いながら言う

「ご、ごめんなさい」

そう言っておそるおそる口を開くと、何の遠慮もなく肉棒が玲子の唇を割って口腔内のねじ込まれた。

「ん、んぐぐ、んぐ」

遠慮ない相手に息苦しいくぐもった声を出す玲子、そんな玲子の左右の手を誰かが取り2本の肉棒が握らされ、まだまだ形の良い乳房にも沢山の手が伸びる。

視界が奪われて何人か分からないが、いつの間にか玲子を囲んだ男達が玲子の体を嬲る。

「そいつを口でイカせたらマ○コに挿れてやるよ」

山田の声と同時に口唇奉仕してる相手が玲子の頭をガシッと掴むと

「ああ、玲(れい)君ママ イ、イッちゃうよ」
(?!)
と少し幼く、切ない声と同時に腰を激しく振り、玲子の口腔を激しく犯す、と同時に視界を奪っていたアイマスクが取られる、目の前にいたのは玲子の息子、玲司(れいじ)の同級生の山田雅紀(やまだ まさき)だった。

「あっ、出る」

奉仕相手に驚愕している玲子と違い、雅紀は間抜けな声と同時に玲子の口の中に遠慮なく大量の精子をドクドクと放つ

「こいつ俺の弟、出した精子は全部飲めよ」

そう言って山田が奉仕相手の紹介をする、その相手が息子が小学校に上がる前から家によく遊びに来ていた子だと知って呆然とする玲子に

「おばちゃん僕達も早くさせてよ」

と周りの男達が催促する、玲子を囲んでいた男達も息子の同級生達で名前も知ってる子ばかりだ、リビングには山田兄弟とパート先の大学生達と合わせリビングには10人以上の男達が全裸で勃起させながら玲子の身体を舐め回すように視姦していた。

「あー気持ちよかった」

好きなだけ玲子の口の中に射精した雅紀、ようやく玲子の口から肉棒を引き抜くと、ぽかんと開けたままの玲子の口からボタボタと乳房に精子が溢れる。

「まぁ、こいつら来年から中学だしさ、まぁオナホ代わりの女でも用意してやろうと思ってさ」

山田の説明を聞いても頭がついていかない玲子、さっきまで自分の口腔を犯し、その際に手を使おうとした自分の頬を躊躇なく力任せに打った相手が自分の息子のクラスメイトで、よく知っている子供だと知ってぽかんと口を開けたまま呆然としていた。

「どうしたのおばさん?僕はこないだ『今度遊びに行きます』ていった約束を守ってるだけだよ」

雅紀が言ってるのはこの間、夕方のスーパーで買い物している時にお使いに来ていた雅紀とあったときの雑談のことを言ってるのだろう、たしかにいつでも遊びにおいでと言った記憶がある。

「だからこれから『遊ばせて』もらうよ」

雅紀の話を聞いてもショックで返事の出来ない玲子

「なんだよシカトかよ、ってか汚いなぁ」

雅紀は何も言わない玲子に少し苛つき、そう言って玲子の乳房に溢れた自分の精子を見ながら玲子の腕を引っ張り床に転がす。
ショックで抵抗出来ない玲子、されるがまま仰向けで足をM字にされる。
その頃にはさっき玲子の口の中に好きなだけ射精したはずの雅紀の肉棒は力をとっくに取り戻しており、そのまま同級生の母に覆いかぶさるとぎこちなく挿入、すぐに挿退に合わせリズミカルな激しく肉がぶつかる音に混じって湿気ったいやらしい音がする。

「おい雅紀ずるいぞ!」

抜け駆けする雅紀に焦った他の子達も慌てて床の玲子に群る。
みんな未経験だったが、小さい頃から知ってるクラスメイトの母親を自由にできると興奮し、また集団心理でお互いより凄いことをしようと、玲子の乳房が力任せに揉みしだかれ乳首が捻りあげられる、もちろん玲子の両手はそれぞれ肉棒が握らされている。

「あっ、あっ、す、凄い」

媚薬と散々生殺しにされた後の挿入、ぎごちない腰の動きでも熟した身体に快感が走ると声が漏れる。

「どこが気持ちいか言ってみろよ」

大人、それも友人の母親を感じさせていることで調子に乗った雅紀が玲子に聞くと

「あ、あそこがき、き、気持ちい、いいです」

行き絶え絶えの玲子の答え、それを聞いて雅紀が腰を振りながら遠慮なく玲子の頬を打つ

「マ○コ気持ちいいだろ!」

「ご、ごめんなさい、マ○コが き、気持ちいのぉ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[12] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  Pp :2023/05/31 (水) 00:07 ID:2l0uBN8E No.30842
名作
続き楽しみにお待ちしてます


[13] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  初老のオヤジ :2023/05/31 (水) 13:36 ID:5NhPDMEw No.30843
半年振りの再開ですね、期待してます(笑)。

[14] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  :2025/04/20 (日) 21:52 ID:kXfz2Wfg No.32171
すごい興奮しました。これは、エロスの花そのものですね・・・寝取られの真髄です・・・ 続きも、期待しています・・・よろしく、お願い。

[15] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  かず :2025/06/15 (日) 21:54 ID:rHKcawNQ No.32228
もう続きはないのでしょうか
お待ちしてます


[16] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  山下 :2025/09/29 (月) 20:06 ID:CmAfQB9c No.32371
名作だなー。続きをぜひお願いします

[17] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2025/10/10 (金) 12:10 ID:kQFrhYMw No.32383
「うぐっぅ…うげぅ…あがは…」

嘔気で苦しいが少しでも歯を立てれば子供の力とは言え手加減無しの暴行が待ってる、玲子は苦悶の表情で受け入れ、何とか舌で奉仕して少しでも早く絶頂に導いて解放されたいのだが、口腔内で肉棒が射精前のピクピクと痙攣を始めると腰の動きを止め、

「ぎゃはは、おばちゃんさぁ めっちゃ顔ブサイク」

と苦しむ玲子の顔を見て大笑いしながらペシペシと顔を叩き、精神的にいたぶってきた、かっちゃんも最初の膣内射精こそ周りの襲撃仲間に誂われるぐらい早く玲子の体で達していたが、二回目以降は少し我慢出来るようなって周りの大学生達が玲子をいたぶるのを見て真似していた。

二人共玲子に恩こそあっても恨みはないはず、だが若い男の性欲は発散できれば相手との関係はどうでもいいようだ。
そして二人共何度も玲子で吐精してるのでなかなか達すること出来ないでいたが、それでも時間を掛けて玲子を嬲って満足すると

「じゃあ、次の奴ら呼んでくる」

と玲子を解放し寝室を出ようとした、そんな二人に

「お、お願い…少し…少しでいいの、や、休ませて」
息絶え絶えにしながら懇願する玲子、部屋から出ようとしていた“かっちゃん”が

「えー雅紀に聞いてみるけどどうかな?」

と面倒くさそうに答えるとそのまま部屋を出ていった。

すぐに山田兄弟やってきた、雅紀の方が手に何かを持っている。

夫婦のベッドでぐったりしている玲子に

「なんだよおばさん、もうギブ?」

と面倒くさそうにいう雅紀

「じゃ今から言う事ちゃんと書いて『私玲子は雅紀様の奴隷としてどんな命令にも…」

玲子は言われるままのろのろとベッドから降りると床で雅紀のセリフを震える手で紙に書き写すと幼稚な誓約書作成し、それを動画で撮られながら読み上げさせられた

「じゃ今から玲子は僕の奴隷だから、もう今日はいいや」

そうって全員に今日はもう解散と告げる、襲撃者の中にはまだ遊び足りなそうな奴もいたが玲子の持ち主になった雅紀には逆らえない

「じゃぁ明日からもよろしく」

と雅紀は誓約書をピラピラとさせながら皆と家を出ていった。
それを玄関で三指を着いて見送る玲子、半日以上続いた凌辱がようやく終わった。
一人になった玲子はもう身も心もボロボロでそのまま玄関で眠りに落ちそうになる、がやる事が残っていたので気を失いそうになりながらも体を動かす。
家中に散らばった使用済みのティッシュそれにリビングに残った食べ散らかしの跡、男の匂いでマーキングされたベッド、それらを裸のまま片付けていく。

寝室のカーペットに飛び散りカピカピに乾いた精子に悪戦苦闘していると屈辱で涙がでた。

ノロノロとした動きだがそれでも時間を掛けて一つづつ、見落としの内容に痕跡を消していく。
そうやって自宅から襲撃の痕跡を消し去ると最後にシャワーを浴びて自分の体から若い牡達の匂いと共にこの家に残っていた最後の痕跡を洗い流すと気分だけは襲撃い前、今朝家族を笑顔で玄関から送り出したときの安心できた家に戻せた気分になれた。
シャワーを終えた玲子は体も拭かず、そのまま脱衣所の硬い床でバスタオルに体を包んだだけの格好で泥のように眠った。


[18] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  雷蔵 :2025/11/08 (土) 16:54 ID:TxOnVAQw No.32436
早く静枝の輪姦が見たい


▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

[直接移動] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17]
新規投稿はこの下のメニュー[新規スレッド作成]からどうぞ!  /  この掲示板は携帯からでもご利用出来ます。携帯用のアドレスは http://www.2219.net/m です。
[新規スレッド作成]  [ホームに戻る]  [使い方]  [ワード検索]  [過去ログ閲覧]  [管理用]  [ケータイ用]

- Joyful Note + 2219.NET -