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彼女の家族と… - 現在のレスは15個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ジョン :2021/07/30 (金) 06:29 ID:hXyhhtUg No.29005
2000年頃の体験です

当時付き合っていた彼女は奥手で、おぼこい雰囲気。
セックスも「怖い」なんて言う始末…

そんな彼女のお母さん、彼女の妹さんとのちょっとエッチな体験です。
色々あって…結局…お父さんにバレて
彼女とは縁が切れました。

彼女は三姉妹の真ん中で、お母さん、長女、三女は逆に積極的で
実家に挨拶に行った時から既にボディタッチしてくるような
屈託の無さ。

彼女の名前はみき。
長女は既に結婚してて…名前は忘れたなあ。
三女は高校3年生、みわちゃんって言う名前だった。

さて何から書くか迷いますが…


[6] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 07:45 ID:hXyhhtUg No.29010
私は基本変態なので
ボイスレコーダーをトイレに仕掛けまして…
妹さん、お母さんの放尿音、脱糞音をも楽しんでました。

ある日、回収忘れて寝てしまった事があって
その時はお母さんか妹さん、彼女のいずれかと思われる
オナニー 音が撮れていました。

それに味をしめ、夜間のトイレ盗聴も病みつきに(笑)

ピチャ…ぬチャ…
便座が軋む音とともに激しいオナニー の音。


良く聴くと、声が聞こえる時があって
「ジョン…私のおまんこに…良いのよ…」

なんと!私をズリネタにしてくれてるような声が!


しかし…しかしですよ…


[7] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 07:53 ID:hXyhhtUg No.29011
「ジョン君…みわ(妹さんの名前)の下着はダメよ…」
「精子で汚しちゃダメ…」
「ジョン君の精子、臭い…」
「ジョン君のパンツ男臭い…んッ!」

などなど…

パンツ漁りがお母さんにバレてたらしく(^◇^;)

でも
お母さんはどうやら私の事をズリネタにしてくれてるようで(笑)


[8] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 08:00 ID:hXyhhtUg No.29012
お母さんと2人だけの時、
いつたしなめられるかドキドキものでしたが、
直接言われる事はなく…

しばらくすると
お母さんの部屋着が少しづつ変化してきまして
下半身はピッタリしたものに
上半身はゆるゆるのものに…


私に向けて尻を突き出す事や
私の前で屈む仕草が増えて…

胸チラは特に見放題でした。


[9] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 08:27 ID:hXyhhtUg No.29013
トイレ盗聴ではお母さんのセリフに
「ジョン君とセックス したい…」
と言う言葉が頻繁に聞かれて…

お父さんとレスなら
そりゃやりたくなりますよね(笑)

お言葉に甘えてお母さんを頂く事にしました(笑)


お母さんが白いスパッツに
ノーブラTシャツ、エプロンで家事をしてる時

こりゃもうオッケーサインだよね、と
自分に言い聞かせ(笑)

お母さんの背後からお尻をタッチ。

お母さんは身体をビクッとさせた後
微動だにしません。

ケツをソフトタッチで犯しながら
うなじの匂いを嗅ぎ…

右手はおまんこを、 左手は乳首をロックオン。

マンスジ に沿って指でなぞると
既に濡れてる母まんこ。

右手を上げさせ脇を舐めると
崩れ落ちそうになり…


2人とも無言で、しばらくペッティングを
楽しませてもらい…

「もうダメ…」とお母さんはフェラに移行。

「このおちんぽ…貸してくださいね…2人の秘密ね…」

洗っていないちんぽにむしゃぶりつき
左手で激しくおまんこを擦り始めたお母さん…


その日はお母さんとお父さんのベッドでハメてあげました。
「しばらくしてないから怖い…かも…」
なんて言ってたけど、入れただけで逝ってしまって…


[10] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 08:34 ID:hXyhhtUg No.29014
結局お母さんは淫乱で何度もせがむ女でした。

2人で買い物に出るわずかな間でも
キスや指マンを要求してきたり…

飛びっ子を装着させて一家団欒の最中にスイッチを入れてあげたり(笑)
あれ、結構作動音聞こえるもんなんですね(^◇^;)

まあ色々サービス?してあげました(笑)


[11] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 08:47 ID:hXyhhtUg No.29015
さて今度は妹ちゃん…
部屋漁りもお手のもの、ピンクローター発見です!
机の引き出しに、私が一人で写っている写真も発見しました!

これはどう言う事でしょう?(笑)

部屋を盗聴です。
私をズリネタにオナニー してました(笑)

「私…汗臭いから恥ずかしい…ダメ…」
と言いながらローターで逝っちゃうみたいです。


まあ…妹ちゃんも…
私に見えるようにパンチラ してきたり
入浴後は積極的にボディタッチしてきたり…

で…妹ちゃんは1番積極的なメスでした(笑)

直接私のちんぽに手を当ててきました(笑)

バレるからやめろ(笑)と思いつつギンギンに!


[12] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 08:53 ID:hXyhhtUg No.29016
妹ちゃんとも
タイミングが合えばセックス する関係にすぐなりまして(^◇^;)

ジョリ脇を舐められながらのハメで
簡単に逝く淫乱少女でしたね。

アナル舐めもよくせがまれましたね〜


[13] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 08:59 ID:hXyhhtUg No.29017
しかし、家の中で
お母さんか妹さんと2人きりになるってのも
結構難しくて

よくカーセックスしてました。
買い物行くって言って(^◇^;)

シャワー浴びないから
妹ちゃんは臭いのなんの(笑)

でも、それがまた良いんですよね!
こちらを訪れる変態紳士様たちも、同じ意見と思いますが(笑)

しかし本当に妹ちゃんは足が臭かったなあ…


[14] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 09:06 ID:hXyhhtUg No.29018
お母さん、妹ちゃんの穴を自由に使ってたわけですが

お父さんから…
「男として分からなくもないが、今のうちにやめておけ。
私らから手を引けば問題にはしない。意味分かるな?」

と突然言われ…そのまま引きました。

お父さん、色々ありがとうございました。


なんで分かったのか…
お父さんも盗聴癖があったのかも?


[15] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 09:10 ID:hXyhhtUg No.29019
この時期が来ると
汗だくでお母さん、妹ちゃんと
ハメ狂っていた事を思い出します。

結局彼女とは
2回くらいしかセックス しなかったなあ…

文章力無くてすみませんが、そんな話でした。



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母との関係 - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: 智之 :2021/07/21 (水) 17:58 ID:vMRJa806 No.28976
母との関係が 10年続いています。初体験からの経緯です。
母子相姦、経験ある方の投稿をお待ちしています。

田舎ですので高校卒業後、自動車学校に通い運転免許を取得。
初任給の半分を親に渡しました。
5月の連休時に、母と二人で始めて遠距離運転で潮干狩りへ
海岸に近づくと道路、駐車場は渋滞。

潮が引いていたので300mほど海の中へ。欲を出して入場料を
支払った時にもらった袋にアサリを採っていると雷雲が

慌てで引き返す途中に雨が降ってきました。駐車場に戻った時には
下着までずぶ濡れに
皆さんと同じで、車中での着替えです。肌にくっ付いて思うように脱ぐ
着ることも出来ないまま、母もバスタオルを纏い、半裸状態で発進。

ホテルの看板を見つけハンドルを切りました。母は驚いていましたが
冷房を入れていたので寒いのでお風呂へ。

初めて母の裸体、大きなお乳とお尻、陰毛に覆われたおまんこ、グロテスク
でした。

嫌がる母を、初体験でした。お父ちゃんには言わないでね、当たり前だよ
それが始まりでした。親父が居ないと母を、母は僕と二人だけになるのを
避けていました。


[2] Re: 母との関係  智之 :2021/07/24 (土) 05:34 ID:OPmy.sMI No.28981
初体験の時は、気持ちがよくて直ぐに射精しました。それが回数を重ねるごと
に母の美穂から、智之頑張るわねと褒められるようになりました。

眉間に皺を寄せ、口を半開きにして悶え、喘ぐ美穂の唇にキスして
果てるようになりました。

今でも初体験の事を、お母ちゃんも智之に襲われた時、あなたも大人になったの
と思ったわよ。
智之にお母ちゃんがはじめてだったと言われ、嬉しかったと告げる美穂です。


[3] Re: 母との関係  安房峠 :2021/07/25 (日) 15:30 ID:UfXgx8.c No.28982
あちこち投稿しないで下さい。京子さん。
ID同じです



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寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2 - 現在のレスは200個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

満員御礼 m(__)m 超スゴイです!超感激です!超サプライズです!
爆発的大人気でこのスレッドは、なんとレス数が200を突破して満杯となってしまいました。
申し訳ありませんが新しいレスは書き込めませんので、続きは新しいスレッドでお願い致します。

[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2021/04/19 (月) 17:28 ID:1eLrrNHQ No.28665
「・・・うーん、気持ちいい。」
潤子さんは涙目ながら、笑顔で言います。
「私も・・・
 潤子、最高だよ。」
信也は腰でゆっくり円を描きながら、膣の中をえぐるようにします。
「アァァ、気持ちいいっ!
 アァッ、凄いっ!
 アァッ、気持ちいいっ!」
「セックスしてるんだよ。」
「はいっ!
 セックスしてる!」
「誰と?」
「信也と、信也とセックスしてる。」
「誰が?」
「あたし、潤子・・・
 アァァ、気持ちいいっ!」
「今、誰と誰がセックスしてるって?
 ちゃんと潤子の口で言って!」
「アァッ、今、吉川潤子と佐藤信也がセックスしてます。
 アァッ、とっても気持ちいいんです。
 アァッ、最高です!」
(もう期待どおりに答えてくれるじゃない! 最高だよ、潤子! これもお宝動画だな・・・)
「セックス好き?」
信也はオチ○ポを突き上げながら問います。
「イィィィィ!
 アァッ、セックス大好き!
 アァッ、セックス大好き!
 アァッ、気持ちいい!」
突き上げられる度に潤子は答えました。
「セックスが大好きって・・・
 潤子は男に飢えた淫乱女なんだ!」
信也はわざと意地悪く言います。
(これまでのセフレでは考えられないけど、M性はわかってるし、潤子の性格ならきっと大丈夫! 大阪の熟女はどういうリアクションするかな?)
「もう! 意地悪っ!
 バカーッ!
 今、信也としてるセックスが大好きなの!
 ほかの男とは絶対イヤッ!」
(その拗ねるような表情! 最高じゃん! ほかの男とは絶対イヤだって、うれしいこと言ってくれるじゃん! 潤子、やっぱ最高! 責め甲斐ある!)
「じゃ、ちゃんと言って!」
「信也とするセックスが大好き!
 信也とするセックスが大好き!
 信也とするセックスが大好き!」
(あぁ、いい気分・・・最高! 潤子って、凄く波長が合う。期待どおり、いや、期待以上に反応してくれるじゃん!)
「私も潤子とするセックスが大好き!
 潤子とするセックスが大好き!
 潤子とするセックスが大好き!」
「アァァ、ずーっと、気持ちいいっ!
 こんなに気持ちいいのは初めて・・・
 アァ、夢みたい!」
「夢じゃないですよ。
 現実です。」
「うれしい!」
そう一言発して、潤子さんは信也の腰に手を回し、身体に絡めていた足を解いて、膝で曲げたまま、両足を振るようにしながら腰を振り出しました。
「アァァ、アァン、ウゥン、アァァ、・・・」
潤子さんはスイッチが入ったのか、目を閉じ、顎を上げ、今までにない艶めかしい声を上げます。
信也もその腰の動きに合わせて腰を振ります。
「ウゥーン、気持ちいいっ!
 アァーンッ、信也っ!
 アンッ、アァンッ、・・・」
(凄い! オ○コが吸い付いてる! どうしよう・・・出すか・・・さっき、『もう出して!』って言ったし、そろそろいいか。)
「アァーンッ、ウゥーンッ、イィーッ、・・・」
「潤子、凄く気持ちいい!
 いいオ○コ!
 最高だよ!
 ねぇ、出していい?」
「アァッ、イヤッ、イヤッ、まだ、出したら、イヤッ!
 ウゥーンッ、ごめんなさい。
 さっき、もう出してって言ったけど、取り消し!
 いいの、いいの、凄くいいのっ!
 ハァーンッ、だから、まだ出しちゃ、イヤッ!
 アァーンッ、まだ、出しちゃ、イヤッ!
 アーンッ、もっと、アーンッ、もっと、感じさせてッ!
 ウゥーンッ、もっと、ウゥーンッ、いっぱい、感じさせてッ!」
(えっ? そう来ましたか! まぁ、とりあえず、ヨシとしましょう。まだ、余裕のあるタイミングでよかった。ギリギリだったら止められないからね。言ってくれますね、潤子!)
「わかった!
 まだ、大丈夫!
 潤子がそのつもりなら、まだ、出さない!」
信也は前後に出し入れしていた腰の動きをやめ、ゆっくりと膣の中をえぐるような動きに変えました。
「アァーンッ、うれしいっ!
 ウゥーンッ、素敵ッ!
 ハァーンッ、気持ちいいっ!」
潤子さんは信也にしがみ付きました。
「私は出さないけど、潤子は遠慮せず、イキなさい!
 何度でもイッていいから!」
「アァーンッ、いいの?
 ハァーンッ、いいの?
 アァーンッ、いいの?」
「いいよ、男は出したら、終わっちゃうじゃない!?
 潤子は、いいオ○コだから、我慢するのは大変なんだけど・・・
 でも、まだ、終わりたくない!
 もっと、もっと、潤子とセックスしてたい。
 もっと、もっと、潤子の感じる姿、イク姿を見ていたい。
 潤子の感じる姿、イク姿は最高だから!」
「アァーンッ、ホント?
 ハァーンッ、いいの?
 ウゥーンッ、いいの?」
「いいよ、どんどんイキなさい!」
そう言うと信也は潤子さんの両乳首を指で軽く摘まんでコネコネしました。
「アァァァァ! イィィィィ! イィィィィ! ・・・」
潤子さんは大きく身体を仰け反らせます。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[191] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/13 (火) 13:13 ID:MlYM.mI6 No.28949

こまねち さん

挿入までにどれだけ時間をかけるか・・・
こだわってます。


[192] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/13 (火) 13:15 ID:MlYM.mI6 No.28950

「ちょっと、ストップ!
 ちょっと、ストップ、ストップ!
 聞いて・・・」
「はい」
その真剣な口調に信也は手を止めます。
真由美さんは身体を起こしました。
「あの・・・そう・・・正直に言います。
 笑わないでね。
 私・・・セックスでイッたことあまりないんです。
 イキにくいの。」
「えっ???」
(何を言い出すかと思ったら・・・)
「私・・・
 オナニーではイケるんだけど・・・きゃっ!
 言っちゃった。
 でも、さっき、クンニされて・・・イケたし・・・今日は・・・イケそう・・・
 信也とはイケる気がする。
 だから、だから、信也、イカせて・・・
 いっぱい感じさせてっ!」
真由美さんは信也に抱きつきます。
(『信也とはイケる気がする』って、じゃ、誰とはイケないの??? まぁ、いいけど・・・これも人は見かけによらないってことか・・・不思議な人だ・・・)
「もちろん、いっぱいイッてください。」
「じゃ、信也、お願いします・・・」
真由美さんは仰向けに横になり、目を閉じました。
(こういう女性は、まず1回、中イキさせることが大事・・・1回中イキしたら、あとは快感の連鎖が起きるはず・・・)
もう一度、オッパイの裾野の愛撫からやり直します。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
自ら、スイッチを入れ直したのかもしれません。
真由美さんは喘ぎ声なのか、大きな息遣いなのか、どちらとも言えない声を上げます。
一通り、オッパイのタッチ愛撫のあと、再び、乳輪の愛撫になると声が一段と大きくなります。
「ハァンッ、ハァンッ、ハァンッ、・・・
 ハァァァァァ、信也―ッ、もうっ、もうっ、許してっ、触って、触って・・・」
「触ってるよ・・・」
「ハァァァァ、イッ、イジワルーッ、乳首、乳首、触ってっ!」
「触って欲しい?」
信也は乳輪に触れながら、ギリギリ、乳首に触れない位置に指を置いています。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、お願いっ、お願いっ、触って・・・」
「・・・」
信也は返事しませんでしたが、左に乳輪に当てていた人差し指を横に移動させ、乳首に触れました。
「ハァァァァァァァァ、そこーっ、乳首―っ、感じるーっ!
 イィッ、イィッ、イィッ、乳首気持ちいいっ!
 イィッ、イィッ、イィッ、・・・
 アアアアア、アアアアア、アアアアア、・・・」
真由美さんは大きな声を上げました。
(ちょっと、ちょっと、そんな大きな声上げて大丈夫? 近所から苦情が来ないかな・・・)
その大きな声に信也は少し不安になり、一旦、乳首から手を放しました。
「真由美、声が大きいっ!」
信也は真由美さんの口を手で覆い、5秒ほどして手を放しました。
「・・・フーッ!」
真由美さんは大きく息を吐き、手のひらを左右に小刻みに振って、インターバルを要求しました。
「・・・」
「・・・ごめんっ、ごめんっ!
 アァーッ、気持ち良かった。
 ごめん、つい、我を忘れて大きな声出しちゃった。」
真由美さんはヒソヒソ声で言います。
「お隣っているんだよね。」
「住んでます。
 30代半ばぐらいの女性のお一人様。」
「女性のお一人様かぁ・・・」
男性だったら、怒鳴り込んで来たらどうしようという不安がありましたが、女性と聞いて信也は少し安堵しました。
(うちより、ここの方が防音は効いてそうだけど、うちの場合は、潤子とは当事者同士だし、反対側は空き家だから、一軒家以上に喘ぎ声や音は気にしなくていいけど、ここはそうはいかない。そこまで考えてなかった。まさか、真由美さんの声がこんなよく通って大きいとは・・・想定外・・・)
「今、何時?」
(ここのはアレクサが居ないから不便だぁー!)
「11時過ぎ・・・」
「ちょっと、遅いよね。」
「大丈夫、私、もう声は我慢するから・・・」
「ホントに?
 大丈夫?」
「大丈夫だって・・・何かあっても信也は関係ないんだし・・・
 ねぇ、もう入れて・・・」
「わかった。
 じゃ、コンドームするね。」


[193] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  こまねち :2021/07/14 (水) 12:00 ID:0ZSqMe5s No.28951
ライフシェア

[194] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  こまねち :2021/07/14 (水) 12:08 ID:0ZSqMe5s No.28952
ライフシェア様
固まってしまい名前だけ送ってしまいごめんなさい。
真由美さん、素直に自分を語り出すところが、ぐっと!きます。
お隣さんの女性に喘ぎ声が行くなんて最高ですよ!!
最初はコンドームを付けて安心を植え付けてGOですね!


[195] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/14 (水) 13:15 ID:KKHzkUTw No.28953

こまねち さん

どんまい・・・

大阪は本音の文化ですから、正直に・・・
お隣や上下階の喘ぎ声って結構、聞こえます。
何度か聞かせられる側を経験してます。
まずは安心させて信頼を得るって大事です。


[196] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/14 (水) 13:16 ID:KKHzkUTw No.28954
『ジーッ!』
信也は枕元のポーチを手に取って開きました。
「ねぇ、私がコンドーム着けてあげる。
 いいでしょ!」
「・・・いいけど・・・」
「仰向けになって・・・」
「はい」
『バリバリ・・・』
真由美さんはコンドームのパッケージを破きました。
(黒のコンドームかぁ・・・赤とか、緑じゃなくて、いいじゃん!)
信也はお布団の上で仰向けになるとオチ○ポは真上でではなく信也の顔の方に向かって斜めにそそり立った状態です。
「信也のチ○ポ、凄―いっ!
 チュッ!」
(真由美は『オチ○ポ』じゃなく『チ○ポ』ね。まぁ、いろいろ言い方があっていいけど・・・)
真由美さんは、そそり立ったオチ○ポにキスをしてから、精液溜めを指で押さえながら、コンドームをオチ○ポの先端にあて、一気に根元まで巻き下ろして被せました。
「はい、出来ました。」
(手際いい。なんか、馴れてる感じがするんだよな・・・)
「信也、私、跨って嵌めていい?」
「いいよ、喜んで・・・
 何となく、そんな気がしてた(笑)」
(初めての夜にいきなり女性上位ね。昭和の初夜じゃなかった。令和の初夜だね。)
「あんがと。
 全体重はかけないから・・・」
「いいよ、かけて・・・
 そんな心配はご無用。」
(何で、こんな会話になったんだろう・・・)
真由美さんは、信也の上にウンコ座りで跨りました。
薄い陰毛の下方にオ○コがパックリとピンク色の中を見せびらかし、愛液の涎が糸を引いています。
(やっぱ、きれいなオ○コ・・・すっごく濡れてる。潤子も濡れ濡れだったけど、真由美もか・・・いいことです。)
真由美さんは、コンドームに包まれた信也のオチ○ポを右手で持って天井に向け、そこにオ○コを当てがいます。
『ズブッ、ズブッ、ズブッ、・・・』
「アッ、アッ、アッ、・・・」
真由美さんは一気に腰を下げず、その感触を味わうようにゆっくり、少しずつ、腰を下ろしていきました。
「アッ、アッ、アッ、・・・」
左手で口を覆って、声が漏れないようにしますが、その腰の降下に合わせるように声が漏れます。
「入ったぁ。
 アァッ、信也、入ったぁ。
 アァッ、私、信也とセックスしてるの。
 アァッ、信也、イィッ!
 アァッ、信也、イィッ!
 アァッ、信也、イィッ!」
そして、遂にオチ○ポは真由美さんのオ○コに完全に飲み込まれました。
(あぁ、真由美のオ○コに飲み込まれた。潤子と比較して申し訳ないけど、かなり緩い感じ・・・真由美としてはどうなのかな?)
真由美さんは、腰を動かそうとはせず、体重を信也に預けることもせず、ウンコ座りの対面騎乗位のまま、目を閉じ、ジッとしています。
しばらくして、「ハァーッ」と一息吐いたかと思うと、舌を出し、自分の唇を舐め回すような仕草をしました。
(ごちそうさまって感じに見えた(笑) まんざら、悪くはなさそうじゃない。ちょっと、安心したけど・・・セックスであまりイッたことがないのは、なるほど、そういうことかもね。黒人男性のような巨根が合うオ○コかも・・・まぁ、でも、負けません。絶対にイカせます。)
信也は、ジッとして唇を舐め回し続ける真由美さんのオッパイを下から持ち上げるようにします。
真由美さんは、それに合わせるように前かがみだった体勢を立てるようにしました。
信也は優しく少しずつオッパイを両手で揉んだり、摩ったりを続けます。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
息遣いが荒くなり、腰で円を描くように動かします。
カリの部分が、膣の壁面に擦れます。
(緩いけど、柔らかくて、これはこれで気持ちいい・・・)
しばらく、それを続けたあと、信也は両手とも人差し指と中指の間にあった乳首を軽く挟むようにして触れました。
「ヒィィィ、ヒィィィ、ヒィィィ。
 イィッ、そこっ、そこっ!
 イィッ、乳首、イィッ、乳首、ハァンッ、感じる、ハァンッ、感じる!」
右手で口を押さえ、声を抑えようとしますが、声は漏れます。
(固くなった乳首はかなり敏感だね。いいっ、凄くいいっ!)
「ヒィィィ、ヒィィィ、ヒィィィ、・・・」
信也が指人差し指と中指で摘まむようにすると更に感じ、真由美は遂には手のひらを返して、自分の手の甲を噛みだします。
「ヒィィィ、ヒィィィ、ヒィィィ、
 イィッ、そこっ、そこっ!
 イィッ、もっとぉ、もっとぉ、・・・」
遂にはウンコ座りの姿勢を保つことができず、信也の体重を預けてきました。
(いいよ、いいよ、この重みを感じられて、決して、負担じゃないから・・・心地いい重み・・・)
「ハァンッ、イィッ、ハァンッ、イィッ、ハァンッ、イィッ、・・・」
真由美さんは身体を仰け反らせるようにします。
ほぼ体重の100%が信也の下腹部のかかりました。
「アッ、ごっ、ごめん、ごめんなさい。
 重いでしょ!
 信也、上になって・・・」
真由美さんは腰を浮かせます。
信也は抜けないようにしながら身体を起こし、対面座位になりました。
「その前にこれもいいんじゃない?
 真由美・・・」
「あぁ、信也・・・イイッ!」
お互いに背中に手を回して抱きしめ、キスをして、上の口と下の口の両方でより密着度を高めます。
「信也、重くない?」
「ぜーんぜん、重くない。」
(串刺し、どう? やっぱり、太ってるのを気にしてるんだ・・・でも、この感触は悪くない。)
AVのように腰を動かすことはせず、ただただ、お互いの肉感を感じ合います。
(このふくよかな身体は何とも言えない安心感がある。オ○コがきつくない分、射精感に襲われることもなく余裕だし・・・)
対面座位で思う存分向き合って抱きしめ合い、飽きるほどのキスを終えて、次は真由美さんが後ろに倒れこみ、仰向けの姿勢になりました。
オ○コとオチ○ポのお互い当たるところが変わって新たな快感を2人は感じます。
「ハァーッ、信也・・・アァーッ!」
うまく結合を解くことなく正常位になりました。
真由美さんは足を広げ、カエルのような格好です。
垂れた大きなオッパイが両外側に流れていました。
その左のオッパイを手で優しく包みこみ、さらにその乳首を口に含みます。
「ハァンッ、ハァンッ、ハァンッ、・・・」
真由美さんはまだ幾分、冷静さが残ってるようで右手で口を覆い、声が出るのを抑えようとしました。
ザラッとした感触とはち切れんばかりの固さを舌と唇で味わいます。
(この乳首、長くて潤子さんとはまた全然違った味わいがある。まさに熟女の存在感のある乳首・・・)
信也はその乳首を舌で転がしながら、右の乳首も弄り出します。
「イィーッ、イィーッ、イィーッ、・・・」


[197] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  こまねち :2021/07/15 (木) 12:28 ID:foEO5kSQ No.28955
ライフシェア様
真由美さんコンドーム着けてくれるなんて手慣れてますね!
信也さんのオチ○ポで絶対にイカせてください!!


[198] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/15 (木) 12:50 ID:A8LNOrYs No.28956

こまねち さん

真由美さんには秘密があります。
それはまだ先のお話ですが・・・
ここではこれぐらいにしておきます。
その布石です。
はい、オチ○ポで逝かせます。


[199] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/15 (木) 12:52 ID:A8LNOrYs No.28957

軽く歯を立て、乳首を甘嚙みします。
「ヒィーッ、感じるぅ!
 ヒィーッ、気持ちいいっ!
 ヒィーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
緩いと思っていたオ○コが『キューッ、キューッ、キューッ、・・・』と締め付けてきました。
(これっ、このオ○コ悪くない・・・)
「アウアウアウアウアウアウアウ・・・」
真由美さんは必死で口を覆うようにして声を抑えようと必死です。
(やはり乳首はかなり感じるんだ。オ○コだけでは無理でも乳首も一緒に責めたらイキそう!)
そして、これが我慢の限界だったようです。
真由美さんは口を覆っていた手を放し、信也の背中に回して抱き寄せ、カエルのようにした足を前後に動かし始めました。
「もういいっ、もういいっ、もういいっ、・・・
 ハァンッ、ハァンッ、ハァンッ、・・・」
信也は乳首を噛み続け、真由美さんは甲高い大きな声を上げます。
そして、その喘ぎ声に合わせて腰を振ります。
「イィーッ、信也―っ!
 もっとぉ、信也―っ!
 イィーッ、信也―っ!
 もっとぉ、信也―っ!
 アアアアアアアアアア・・・
 イクーッ!」
真由美さんは白目を剥いて大きな絶叫のあと、なぜか「イク」だけはくぐもった小声で発し、身体を何度の上下にバウンドさせました。
(凄い形相だった。以前にAVで観たことあったけど、マジで・・・こういうイキ方は個性的でマジ感動もの・・・)
今は身体を小刻みに震わせています。

「ハァハァハァハァハァ・・・」
肩で激しい息をします。
「真由美・・・大丈夫?」
「・・・大丈夫じゃない?
 これがセックス、これがセックス・・・
 凄いっ、信也っ、凄いっ・・・
 もうヘナヘナ・・・
 身体に力が入らない。」
「そう?
 しかし・・・
 逝くまではあれだけ大声だったので、『イク』は随分と控えめだったね。
 それがまた、悩ましくてとっても良かったんだけど・・・
 次は、思いっきり『イク』と言ってほしいなぁ・・・」
「・・・うん、もう、バカーッ、意地悪ぅ・・・」
真由美さんは笑いながら抱きつきキスをしてきます。
激しいキスをしばらく続けたあと、信也は真由美さんの左足を持ち上げ、横倒しの右側臥位にしました。
そして、開いた股間のVの字になるように足を交差させ、右のオッパイを掴み、左の乳首は口に含み、優しく噛みます。
「ハァーンッ、ウゥーン、ハァーンッ、ウゥーン、・・・」
より深い挿入を感じることができる松葉くずしの体位になり、腰で円を描きます。
「ハァーンッ、感じるぅ!
 ハァーンッ、乳首なのに・・・
 ハァーンッ、奥が、奥が・・・
 ハァーンッ、オ○コが感じるぅ!
 ハァーンッ、グリグリ!
 ハァーンッ、もう・・・
 ハァーンッ、また、イキそう・・・」
「いいよ、イッて!」
(乳首を責められてオ○コが感じてるんだ。うーん、ねらい通り・・・)
信也はゆっくりと抜き差しする腰の動きに変えました。
根元まで差し込むと、挿入されてオチ○ポがポルチオを刺激しているはずです。
「ハァーンッ、信也っ!
 ハァーンッ、もう・・・
 ハァーンッ、イクーッ!
 アアアアアアアアア・・・
 ウゥーン、ウゥーン、ウゥーン、・・・」
今度の『イク』は大きな声でしたが、また一言だけで控えめです。
(まぁ、このイキ方が真由美さんなんだよね。よーしっ、中イキ2回目!)


[200] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/15 (木) 12:55 ID:A8LNOrYs No.28958

読者のみなさん

いろいろありがとうございました。
このスレッドは200になりました。
次に行かせていただきます。



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ノダ編(1) - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: まく :2021/06/09 (水) 14:08 ID:tAvSTfug No.28860
何もしない自分を、怪訝な顔で見詰めたノダに
[どうしたんだ?]と問うと
[いや、別に何でもありません。]と答えた。
[お前、総理を諦めて無いよな?]
[はい!]キッパリ言い切った。ノダに安心した。オンオフをしっかり切り替えている様なので安心した。
[変態露出マゾに成り下がったのに?]
[あくまでも、プライベートな時だけだからです。]凛々しい表情に、頼もしいと感じたと共に、とことん壊したい願望を、改めて感じた。
そうこうしていると、名取君達が戻って来た。
ノダのケツ穴に拳を捩じ込んで、迎えに向かった。ユリ子も業務中の服装であった。股下10センチのスーツ姿、ただ、首輪にリードを装着していた。
[誰かに見られなかったか?]と問うと
[大丈夫だったです。]とユリ子。すると涼子が
[本当は、誰かに見られて、噂になって欲しいんだろ!変態露出マゾの知事さん。その証拠を確かめて下さい、名取さん。]と言うと、名取君が、前穴をまさぐり、その指を差し出し
[何もして無いのに、こんな状態ですよ。涼子さんの言う様に、正真正銘の変態露出マゾの知事さんです。]と名取君。
[まずは、涼子さんが仕上げたユリ子の姿を披露して貰おう。]さん付けの自分の言葉に、怪訝な表情になった涼子だった。


[2] 完全妄想  ノダ編(2)  まく :2021/06/13 (日) 14:04 ID:uigg70Bw No.28868
ユリ子に全裸になる様に命令し
[涼子さんが、自身で施した。お前も同様に施して頂きなさい。その事により、今夜から、ユリ子宅に名取君、ノダは、涼子さんと同居して貰おう。ノダ、ユリ子の姿を見て、どう思う?]と問うと
[変態その物。私も同様になるんですか_。]と、戸惑いながら答えたノダに
[お前も変態露出マゾだから、良いじゃあないか。肉体もその物に施して頂きなさい。]名取君が言った。すると、涼子が
[将来の総理、そして、変態露出マゾの議員さん、私が、ユリ子と同様に施して上げる。私に忠誠を誓いなさい!]と言うと、ノダは、涼子の足元に膝ま付くと、涼子は、ノダの頭を踏みつけ
[全裸になって、仰向けになりな!]と、言うと、素直に仰向けになった。そのノダの顔を、足で擦り始めた。それを見ていた名取君
[ユリ子、お前は、俺の足で擦ってやるよ。仰向けになれ!]と言うと同時に、名取君の足元に仰向けになった。
[名取君、ユリ子の顔を踏みつけ、擦る気分は?]と問うと
[憧れの政治家を、この様に扱えて最高です。股関がこんな状態ですよ。]と言うので
[ユリ子、名取君に奉仕しろ。名取君、最後は、ユリ子の顔に。]ユリ子は、名取君に奉仕し始めた。


[3] 完全妄想  ノダ編(3)  まく :2021/06/14 (月) 09:22 ID:OD0dRS22 No.28869
[名取君、ユリ子の奉仕、どんな具合?]と問うと同時に、ユリ子の顔面に放出し、照れ笑いをしながら
[良く仕込まれていますね。最高です。]
[涼子さんが、安全性を考慮し、不特定多数の男性に奉仕させているお陰で。]
[涼子さん、凄いですね。]と、名取君が言うと
[ユリ子が、ただの変態露出マゾだからです。]と答えながら、自分の顔を見詰めた。やはり、涼子は、幸子と同様、自分の願望をユリ子にしていた確証を得た。
涼子に
[ノダを壊してくれないか?ただ、身元が張れない様にね。地位がある人間を苛める事が、あくまでも目的だから。]
[私も同様です。安心して下さい。]と言いながら、両足で、ノダの顔を踏みつけながら立ち上がった。


[4] 完全妄想 ノダ編(4)  まく :2021/06/20 (日) 07:42 ID:3qzMovqw No.28887
名取君が、ユリ子を連れてユリ子宅に向かった。
涼子が、早速、ノダに乳首・クリの吸引器を取り付け、前後穴に拡張ポンプを差し入れ、拡張し始めた。
[まだまだ、変態議員さんらしく無い肉体だね。私が、相応しい肉体に仕上げて上げるよ。]と言いいながら、マジックで刺青予定の文字を書いていった。
[マジックが刺青になるんだ、ノダ。]と問うと
[もう、後戻り出来ないんですね。]と淋しげに言った。
[その通り、後戻りは出来ないんだ。業務以外は、変態露出マゾして生きていくしかなくなる。]と告げながら、マジックの文字を指でなぞった。
[そんな顔しながら、前穴から、拡張器の隅から汁が洩れてるぞ。]
[はい。今後を考えると__。]
[はっきり言うんだ!]と言い、耳元で告げた言葉を言い始めた。
[私、変態露出マゾですから、興奮してます。涼子様に、肥大拡張・ピアス・刺青を施して頂き、私の本来の姿になる事が、嬉しいです。]それを聞いた涼子が、乳首・クリの吸引器を弾きながら
[楽しみにしてなさい。]と、冷たい視線を送った。そんな涼子に新たな提案をした。
[涼子さん、お母さんを、調教してみないか?本当は、涼子を調教するのが流れだが、涼子の年齢の女性に嗜好が向かないんだ。だから、二人で、お母さんを涼子に見立て、調教したい。]涼子は、物足りない表情をしながも、怪しげな瞳で
[実は、私、母を調教する妄想をしていました。]
[有難う。段取りは、此方でするよ。自分は、直接調教をしないが、お前を俺の奴隷にするから、涼子。]複雑な表情で
[分かりました。ご主人様。]と言い足元に土下座した。


[5] 完全妄想 ノダ編(5)  まく :2021/06/20 (日) 16:02 ID:3qzMovqw No.28888
土下座した涼子の頭を踏みつけながら
[お前は、奴隷の奴隷なんだ。此は、序ノ口、涼子と一緒に、お前をとことん壊していくしかな。]ノダは、項垂れ
[分かりました。]とだけ言った。その間、涼子は、自身をカミングアウトしたから、全裸になり、立って待っていた。
[何をしてるんだ?俺は、お前に嗜好が湧かないんだ。お前の直接の調教は、名取君に任せるつもりだ。今は、そんな事より、ノダを、ユリ子同様に壊してくれないか?]
[かしこ参りました。変態議員を壊します。]
[お前も、何れ壊して上げるよ。所で、母親の名前は?]
[実は、涼子です。私は、優子なんです。]驚いた、漢字違いで、祐子と優子、今、調教してる、隣人の人妻、名前が同じだった。優子と言えば、安藤、凄く嗜好が働いた。容姿体型は、有名女優の涼子似である、面白くなってきた。



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恭子の寝取られヌード撮影会 - 現在のレスは22個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: タカシ :2018/10/26 (金) 22:28 ID:tNyo1lw. No.26333
夫のタカシは広告代理店に勤めているサラリーマンで32歳になる。

妻の恭子は30歳でブライダル関係の仕事をしている。

結婚して5年になるがまだ子供はいません。

恭子は深田恭子に似ていてスタイルも良くて素敵な主婦だ。

夫婦仲は良いのだがお互いに仕事が忙しくてセックスレス状態なので、子供ができない原因でもある。

恭子は仕事を辞めて妊活に専念しようかと考えていたのだった。

そのことを夫のタカシに話すと大賛成だった。

タカシも子供が欲しかったのだ。

恭子は職場の上司に辞めることを相談すると「事情が事情だけに仕方ないけど、忙しい時は手伝って欲しい」と言うことで辞めることになった。

そして仲の良かった職場の仲間がお別れ会を開いてくれることになった。

同僚の女性三人と同じ同僚の男性二人と、結婚式の撮影等を担当するカメラマンの近藤さんとアシスタントの若い男性の柴田君とだった。

柴田君は恭子に好意を抱いているのだが人妻なので、何も言えなく、ただ一緒に仕事ができることで満足していたのだが仕事を辞めることに落ち込んでいた。

恭子は柴田君が好意を持ってくれてることに気がついていたのだ。

お別れ会も終わり、同僚達はそれぞれ二次会に行くことになり、恭子はカメラマンの近藤さんとアシスタントの柴田君と近くのスナックで飲み直すことになった。

恭子達は飲みながら近藤さんが「恭子さんと御主人のタカシさんの結婚式の写真を撮らしてもらって5年になりますがいまだに恭子さんは美しいですね」

恭子は「もう30歳のおばさんですよ」

柴田君が「そんなことないですよ、本当に美しいですよ」

恭子「柴田君だけよ、そんなふうに言ってくれるのは」

カメラマンの近藤さん「いや本当に美しいですよ、その美しい恭子さんのヌードを撮ってみたいですよ」

恭子「えっヌードですか?駄目ですよ、おばさんですから」と言って笑った。

近藤「嫌らしい意味じゃなくて、妊娠前のヌードと妊娠してからのヌード写真をメモリアルヌード写真として残しませんか?、費用はいりませんから考えていただきませんか?」と言う話しに恭子は戸惑っていた。

恭子は「主人と相談してみます」としか言えなかった。

そして恭子は専業主婦となった。

久しぶりに恭子は夫のタカシに抱かれた。

ベッドの中で恭子は「あなた、カメラマンの近藤さんがね、いまのうちに私のヌード写真を撮りたいって言うの、30歳のおばさんなのにね」

タカシ「おばさんなんかじゃないよ、恭子は可愛くてスタイルも良くて俺の自慢の妻だよ、プロのカメラマンの近藤さんにだったら撮ってもらいなよ。本当のおばさんになる前の記念に写真集を作ろう。お金出しても良いから」

恭子は「ええ、良いのアシスタントの柴田君や、カメラマンの近藤さんに私の裸を見せても良いの?」

タカシ「恭子の裸は芸術だよ」と言って、夫のタカシは乗り気だった。
 
恭子も迷っていたけど、女性の本能と言うか見られたい気持ちも強かった。

恭子とタカシは恭子のヌード撮影の返事の件でカメラマンの近藤のスタジオに行った。


[13] Re: 恭子の寝取られヌード撮影会  てる :2019/12/10 (火) 15:21 ID:aZ3AqBMI No.27349
お待ちしておりました。
何度読み返しても興奮が治まりません。
体調にご不安があるとのこと、少しずつでも先へお進め頂ければ幸甚ですm(__)m

[14] Re: 恭子の寝取られヌード撮影会  タカシ :2019/12/10 (火) 23:00 ID:hJYzObYA No.27351
てるさん、応援ありがとうございます。

続けます。
妻の恭子の写真集は本当に素晴らしい写真集に出来上がっていました。

夫のタカシは原本の無修正の写真を見ながら撮影会の時のことを思い出して興奮するのだった。

そして柴田が泊まることになり三人で飲むことになった。

飲みながら柴田が「実は師匠の近藤先生が、また恭子さんの写真を撮りたいと言われているんですが」

タカシが「俺はかまわないけど」

恭子「えっ、恥ずかしいけどあなたが良いんだったら」

柴田が「先生はこの写真集にはまだ納得して無いみたいで恭子さんの魅力を充分に引き出せてないと言われて、ギャラは出すから納得できる写真を撮りたいと言われています」

タカシ「充分に素晴らしい写真だと思うけど、プロのカメラマンの近藤先生は納得してないんだ」

恭子「私も美しく撮ってもらっていると思っているのに」

タカシ「まあ、近藤先生が納得するまで撮ってもらったら良いじゃないか」

柴田「僕はまた恭子さんと絡めると思うと嬉しくて、あっ御主人の前ですみません」

タカシ「柴田君、良いんだよ今夜はリハーサルのつもりで俺の前で恭子を抱いてみるか」と言って笑うと。

恭子「もう、あなたったら変なこと言わないで」と言いながら恥ずかしそうに俯いた。

タカシは原本の無修正の写真を見ながら飲んでいると、恭子が「恥ずかしいからあまり見ないでよ」

タカシ「いや、柴田君の立派なチ〇ポにびっくりしているんだよ」

柴田が「恥ずかしいです」

恭子「あなた、柴田君をからかわないで可哀想よ」と言って柴田の膝の上に手をおいた。

タカシ「からかってなんかいないよ、羨ましいんだよ」

恭子と柴田も写真集を見ながら飲んでいた。

恭子と柴田が顔を寄せ合って写真集を見ている姿にタカシは嫉妬をしながらも興奮するのだった。

タカシは飲み過ぎたみたいで眠くなってソファーで、うとうとし始めた。

そして暫くすると恭子の悩ましい声で目を覚ましたタカシは、目の前で全裸の恭子と柴田が絡み合っている姿にびっくりしたが、凄い興奮にタカシのチ〇ポは痛いほどに勃起していた。


[15] Re: 恭子の寝取られヌード撮影会  てる :2019/12/12 (木) 15:28 ID:o9szhMIA No.27357
素晴らしい展開ですね。
「プロカメラマンが納得してないなら」
「あなたが良いんだったら」
夫婦して再撮影の大義名分が立ちますもんね。
リハーサルにも余念がなさそうだし続きも楽しみにしております(*^^*)

[16] Re: 恭子の寝取られヌード撮影会  タカシ :2019/12/14 (土) 00:37 ID:WzJhwouw No.27358
てるさん、コメントありがとうございます。

続けます。
妻の恭子の喘ぎ声で目を覚ましたタカシは、目の前で恭子と柴田が全裸で愛し合っている姿に驚き呆然としたのですが、直ぐに凄い興奮に襲われたのです。

ソファーの上で四つん這いの恭子にバックから、柴田の大きなチ〇ポが恭子の中でピストンのように激しく動き、恭子は頭を振りながら大きな声をあげていた。

恭子はタカシと目が合い「あなた、あなた〜」と気持ちよさそうな声をあげた。

そして柴田の動きが激しくなると、恭子は「ダメ、ダメ、また逝っちゃう、柴田君〜」と声をあげて、柴田は恭子のお尻に腰を激しく打ち付けて、そして恭子のお尻を引き寄せて動きが止まり柴田の射精が始まった。

すると恭子は何とも言えない声をあげて絶頂に達したのだった。

タカシもいつの間にか下半身裸になってチ〇ポをしごいていたのだ。

このようにして恭子と柴田は撮影会だけじゃなくて夫の
タカシの公認の仲になっていった。

恭子とタカシが写真集のことでカメラマンの近藤の所に行くと、近藤が「申し訳ないんですが、ギャラは出しますから私の納得のいく恭子さんの写真を撮りたいのです。また撮影会をお願いしたいのですが、そしてその写真をコンテストに出したいのですが」

タカシ「私も恭子も構いませんから、近藤先生が納得のいく写真を撮ってください」

と言うことで再び恭子の撮影会始まったのだった。


[17] Re: 恭子の寝取られヌード撮影会  森  :2019/12/25 (水) 15:51 ID:5cX43JGA No.27369
きっと、素敵なモデルさんなんでしょうね。
続きがとっても気になります。


[18] Re: 恭子の寝取られヌード撮影会  ひろ :2020/01/08 (水) 06:54 ID:4Ts60tj6 No.27377
そのごの進展は?

[19] Re: 恭子の寝取られヌード撮影会  タカシ :2020/01/10 (金) 02:10 ID:lIRPrs3Q No.27378
森さん、ひろさんコメントありがとうございます。

続けます。
再び恭子の撮影会が始まった。

最初は恭子の私服姿の撮影からだった。

撮影も二回目なので恭子も落ち着いているように見えた。

タカシの方が興奮していて既にタカシのチ〇ポはカチカチに勃起して我慢汁が流れ出していた。

私服姿の撮影が終わると次はセクシーなシースルーのランジェリー姿の撮影が始まったのだ。

恭子はマイクロ下着にシースルーのベビードール姿だった

カメラマンの近藤の指示でセクシーなポーズにタカシも、カメラマンの近藤も、近藤の奥さんも、柴田も皆が興奮していた。

恭子もカメラのシャッターの音に興奮して、下着を濡らしていた。

そしてカメラマンの指示で恭子はM字開脚でランジェリーの上から自らの乳房を揉み、オナニーを始めたのだ。

恭子は自らを慰めながら「あなた、柴田君、見て恭子の嫌らしい姿を見て」と言ってマイクロ下着を濡らすのだった。

タカシも妻の恭子のオナニーに興奮してチ〇ポは痛いほどに興奮していた。

そしていよいよ柴田との絡みの撮影が始まったのだ。

全裸の柴田がランジェリー姿の恭子を抱きしめてのディープキスからの撮影だった。

柴田も恭子も落ち着いているようだったが、柴田のチ〇ポはカチカチに勃起していて、恭子は自ら柴田のチ〇ポを握ったのでした。

柴田は恭子のランジェリーを脱がせて、全裸にするとスタジオに敷かれている布団に抱き合ったまま倒れたのだ。


[20] Re: 恭子の寝取られヌード撮影会  :2020/02/02 (日) 21:47 ID:WikW4/y. No.27400
タカシさん、その後の体調はいかがですか?
柴田くんと恭子さんの撮影現場の続き楽しみに
しています。恭子さんのその後の変身も、興味があります!


[21] Re: 恭子の寝取られヌード撮影会  京のランジェ女装 :2021/06/03 (木) 06:44 ID:3DCmcYcE No.28833
私の妻も、40歳記念ポートレイトの
作成で、私の目の前で、カメラマンと
ヤッチってた。私は、妻の濡れたショ
ーツに射精していた。


[22] Re: 恭子の寝取られヌード撮影会  祇園 :2021/06/19 (土) 15:20 ID:JvvzNaHs No.28886
私達も デジカメが出ると 撮るのはやはり妻のヌードでした
全裸は恥ずかしがりましたが 何回も重ねると 自らポーズを
四つん這いで大きく脚を開き これでもかと言わんばかりに陰唇を見せ付けます
陰部からは透明な液が滴り落ちていました。



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完全妄想 - 現在のレスは77個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: まく :2021/02/06 (土) 16:02 ID:1y.5ZWoo No.28349
帰宅後、晩酌を楽しみながらテレビでニュースを見ていたら、ユリ子都知事が会見をしていた。少々の酔いの為か、妙に艶っぽく見えた。それも被虐感を感じさせる。中年らしい弛みきった肉体に、M性そのものの顔立ちが、その原因だった。
其処で、彼女に良い感情を持っていない秘書や都議、都庁職員がいないかを、暇を見つけては探してみた。
然程の日数も掛からずに、自分の計画に協力してくれそうな、都議邦彦と都庁職員幸子を見つけた。
協力の依頼をどの様にするかを暫く考える事にした。


[68] 裕子編(2)  まく :2021/03/17 (水) 11:32 ID:YcO8dGMQ No.28537
乗り込んで直ぐ、幸子が
[先生、変態マゾらしい、素敵な顔にして貰って羨ましいー。]と言い、続けて
[おまけに、名取君にも、乳首やクリを可愛いがって貰って、先生、幸せですね。]と言いながら乳首とクリを弄り始めた。
[逝ってしましたんですか?先生?]名取君の調教の成果か
[勝手に逝ってしまって、申し訳ありません。]と言ったノダ。
[名取君、中々立派なご主人様になって来てるねぇ〜。今後も頼むよ、今、ノダの収賄疑惑があって難しい状況だけど、皆で協力して、変態マゾ総理総理の誕生の為に。]と言うと
[そうですね。その為、幸子さんと共に打開策を練っています。]その言葉を聞き、幸子の弄りが終わらない為、言葉に詰まり詰まりながら
[有難うございます、名取様、幸子様。今後も、公私共に宜しくお願い致します。]と言いながら、再度、逝ってしまった。

目的地に到着、名取君と幸子が対象の奥さんと面談の為、奥さん宅へ。待っている間に
[明日は宜しく頼むよ。]と言いながら、前穴を掻き回そうとして、指を差し入れて感じた時、?かなり拡がっている、と感じたので
[名取君に拡張して貰ったの?]と聞くと
[はい。名取様に、帰宅後は、入浴と食事時以外は常に、乳首とクリの肥大と、前穴の拡張を受けています。来週からは、少しづつケツ穴の拡張をすると言われています。]ノダの口からケツ穴、名取君が、抜かり無く調教をしている事に感心していると、名取君と幸子、そして対象の奥さんが門から出て来た。その奥さんは、少し距離があるが、有名女優に瓜二つの容姿、体型だった。潤君が狙うのも無理が無いと思った。


[69] 裕子編(3)  まく :2021/03/20 (土) 23:24 ID:r3fivG1w No.28550
名取君と幸子が戻って来て、車に乗り込んだ。[良い女でした。ご指示通り、19時に迎えに行き、先生の議員宿舎に連れています。]
[有難う。宜しく頼むよ。]その間に、ノダを足元に横たわらせ、顔に足を擦り付けていた。
[議員室でもやっているのか?]と言うと
[たまには。名取君は、議員宿舎でもやっているみたいですよ。ねっ。]
[はい。先生が望むので。先生、そうですよね?
[はい。私、部下や年下に屈辱感を味わわされる事が好きなので、名取様と幸子様にお願いをし、遣ってもらっています。]とノダが乳首を擦りながら言った。
[名取君、しっかり調教してくれて有難う。]
[師匠のアドバイスのお加減です。先生の理性を、もっと壊します。]と言う名取君を見ながら、頼もしく感じた。

翌日、ノダと一緒に議員宿舎で待っている間、ノダには一切触れずに、ノダ自身、今後の政策を詳しく聞いていた。政治家としては、やはり立派だと思ったが、総理総裁にさせるには、かなり難敵が多く難しいが、手段を選ばず、実現させたいと思うと同時に、政治家としての成長、理性破壊を進める為に、名取君と幸子の役割が
かなり大きいと思った。ノダは、自分の話を聞くだけで何もしない事に、残念そうな表情だった。

名取君、幸子、そして裕子が到着した。裕子は、パンツスーツ姿だった。良い身体だと思った。
[先生、お待たせしました。]と名取君
[裕子さん、本日は、急なお呼び出しに応じて頂いて、有難うございます。どうぞ此方に。]とソファーに手招きをした。
[直接、ノダ議員に私の意見を言えるなんて、有難うございます。]やや緊張気味に言った裕子。
[少し緊張してるみたいですね。名取君、裕子さんに珈琲を。]名取君が珈琲を運び、それを飲みながら、ノダの上手い誘導質問を交えながら、女性視線からの要望を聞いていた。
[先生、例の案件の事を宜しくお願いします。]と、名取君が言い、自分、幸子、ノダが去った。漸くの時間後、睡眠薬が効き昏睡状態になった裕子。早速、裕子が名取君を襲っていると思われる写真を、皆で協力し仕上げて複数撮った。


[70] 裕子編(4)  まく :2021/03/22 (月) 05:35 ID:h0wNRb4. No.28552
翌日、例の写真を、裕子の自宅ポストに投函し、幸子に裕子宅へ向かう様に告げた。そして
、裕子に
[昨日、気分が悪くなったみたいで、横になってたみたいだけど、大丈夫?ノダ先生の案件が、かなり難しい状況になっていて、その処理に時間が掛かり戻って来れなかったんです。ノダ先生からも、くれぐれもお詫びを、と言われて、本日、伺わして貰いました。]幸子が言うと
[大丈夫です。急に貧血のせいか、眠ってしまい、私の方こそ、ご迷惑を御掛けし申し訳ありません。]と、やや焦った表情の裕子。
[名取君の応対に失礼は有りませんでした?名取君の挙動がおかしかったので。]
[とても優しく介抱して頂きました。名取さんにお礼を言っておいて下さい。]焦りながら裕子。
[分かりました。所で、こんな物が、私の自宅のポストに入っていたんですよ。]と言い、例の写真を見せた。慌てた表情の裕子。
[どんな意味で私に、と思っているんですよ。まあ、この写真が、偽装された物かも知れないとも考えています。明日、名取君に聞いてみます。]と幸子が言うと
[止めて下さい。]裕子。それもその筈、裕子の身体に痕跡を残していたから。
[そういう訳にはいけません。白黒はっきりさせないといけませんから、ノダ先生にご迷惑が掛かるかも知れないので。]と幸子。
[私、どうしたら良いのか。]しどろもどろの裕子に
[分かったわ。明日の夜、またお伺いします。]と言い残し、裕子宅を後にした。呆然の裕子だった。


[71] 裕子編(5)  まく :2021/03/22 (月) 12:17 ID:h0wNRb4. No.28554
翌日夜、名取君が裕子を迎えに、道中、名取君
[裕子さん、自分が、もっとしっかりした態度を取るべきでした。裕子さんの魅力に魅了され、ついつい。大変、申し訳け有りませんでした。]??の表情の裕子。追い討ちで
[ご主人に、お詫びをしないといけないと思っています。]と名取君。
[主人には―。]すっかり事実と思った裕子だった。

自分は隠れて様子を見る事に。議員宿舎に到着し、裕子をソファーに座らせ、名取君が
[先生と幸子さんを呼んで来ます。少しお待ち下さい。]と名取君に言われて、緊張気味の裕子。暫くの後、名取君にリードを引かれたノダ、潤君にリードを引かれた幸子が現れ、裕子は
[一体どうなっているんですか?]混乱している裕子に
[此れが現実なんです。ねっ、先生、幸子。]と名取君が言うと
[名取様に、現在、変態マゾ調教を受けています。]とノダ、続けて
[私は、自ら望んで息子の奴隷になりました。]ただただ、呆気に取られている裕子に
[おばさん、こんばんは。昨日の夜、大好きなおばさんを虐めてるみたいだったから、母さんをお仕置きしたんだ。]と言いながら、平鞭で幸子の尻を打った。何がなんだか分からない裕子に
[母さん、おばさんにお詫びをしろ!]と潤君
[昨晩は、大変申し訳ありませんでした。]と土下座しながら、笑っていた幸子。
[おばさん、おばさんもお仕置きして良いんだよ。その権利があるんだから。]と言い、平鞭を裕子に渡した。しかし、何も出来ない裕子。
[遠慮しなくて良いんだよ。母さん、嫌、この変態女は、僕を誘惑して、こんな風にしたんだから。なっ、幸子。]
[はい。私は、前々から潤様にマゾ調教を受けたい願望があり、それを満たす為に、潤様を誘惑しました。]と言った幸子。その姿を見た裕子は、どうしたら良いのか分からない状態に。その横で、名取君がノダにシリンダー浣腸をし始めた。ユリ子、幸子、ノダの尻穴の拡張調教を進める為、いちじく浣腸からシリンダーに変えていた。
[ただ、幸子の話を聞くと、おばさんが名取さんを誘惑したみたいだね。写真もあるし。本当なの?]直ぐ様、否定した裕子に
[なら、こんな状況を見ても、何とも感じ無いんだよね。]と言いながら、裕子の前穴をまさぐった。そして、その指を裕子の目の前に差し出し
[おばさんも幸子と同類なんだ。]と潤に言われても、何も言い返せない裕子。状況に飲み込まれたからかなのかどうか分からないが。その時、ノダの限界を迎え、名取君が
[皆さん、浴室へ集まって下さい。]皆揃った所で
[先生、皆さん揃いたしたよ。]
[皆さん、私の噴射排便姿を、馬鹿にしながらご覧下さい。]と言い終わる前に吹き出した。裕子の表情は、興奮気味だった。その時、この女はマゾ性があると思った。


[72] 裕子編(6)  まく :2021/03/27 (土) 03:03 ID:mOmAnGzc No.28575
潤君が裕子に
[幸子の肉体を良く見て下さい。]と言い、幸子を立ち上がらせ、両手を上げさせた。同様に、名取君がノダを。裕子は、ずっとパニック状態だった為、二人の肉体をはっきり見ていなかった。じっくり見ると、脇毛が生え、クリと乳首が肥大し、土手と尻タブに淫字が書かれていた。そこで潤君が
[二人とも恥ずかしい肉体ですよね。だけど、二人とも恥ずかしい事が大好きなんですよ。なっ!]と言うと、幸子、ノダは
[はい。その通りです。]と言った。
[おばさん。こういう趣味がある女性、二人だけじゃあ無いんですよ。]と言い、ユリ子の写真や動画を裕子に見せた。
[さっき確認したけど、おばさんも同類でしょう?違うんならば、帰って良いんですよ。名取さんとの写真は、僕が責任を持って破棄しますから。]と言われても身動き出来ない裕子。帰りたいが潜在的な心理がそうさせているのか。
[帰らないと、おばさんも同じ様に僕がしてしまいますよ。]と言いながら、潤君は、裕子の乳首とクリを弄り始めた。裕子は、身動き出来ないまま、潤君のされるまま、喘ぎ声を発した。
[僕が、おばさんを調教しても良いと言う事?]と言いながら、激しく弄った。
[どうなの?裕子。]こんな子供に呼び捨てにされながら、身体を好きにされている自分、そんな自分に酔い始めていた、裕子。そんな裕子を潤君は、ベッドへ横たわらせた。もはや、潤君にされるがままの裕子。
[幸子、いつもの。名取さん、議員先生を宜しくお願いします。]と言うと、幸子は、クリと乳首か吸引器を付けオナニー、名取君とノダは、尻穴拡張を始めた。
[ほら、見てご覧。二人とも変態でしょう?]子供に子供扱いされる自分、頭で否定しても溢れる興奮、この子の好きにされたい、と思ってしまった、裕子。そうの間に、全裸にされていた。もはや、逃れられないと覚悟を決め
[好きにして良いわ。]と潤君に言った裕子。そこで、潤君
[裕子、好きにして下さいでしょう?]と言いながら、潤君は、ベッド脇に座り、足元に裕子を土下座させた。裕子は、されるがまま状態
[さあ、裕子、お願いしなさい。]と言いながら、言葉を教え
[今後、潤様の好きに扱って下さい。宜しくお願い致します。]と言ってしまった裕子。もう後戻り出来なくなった。


[73] 裕子編(7)  まく :2021/03/27 (土) 23:51 ID:mOmAnGzc No.28580
潤君は、裕子を立ち上がらせ、触りながら
[美しい身体をしてるね。顔や佇まいと一緒だ。だけど、裕子には相応しく無い。何故なら、裕子は、幸子やノダ先生、ユリ子知事と同じ変態なんだから。そうだよね?]
[はい。私は変態です。]本心かどうかは定かで無いが、裕子は答えた。
[なら、ますは、この汚ならしい毛を剃ろうね。ノダ先生にお願いしなさい。]と裕子の陰毛を触りながら言って、名取君に目で合図をした。すると名取君
[先生、裕子さんの陰毛を剃って上げて。]
[分かりました。]とノダ。裕子の返答を待たずに、ノダは、裕子の手を取り浴室へと向かった。
[幸子、見ての通りだ。お前は、俺には不必要になった。だから、お前を調教をしない。名取さん、この変態女のケツ穴を遣って下さい。幸子、お前からもお願いしないか!]と言われて幸子は、
名取君の足元に土下座をし
[名取様、私のケツ穴を遣って下さい。]と言った。そんな幸子の頭を踏みつけながら
[幸子さん、嫌、幸子、今後、俺が遣いたい時に、いつでも前後穴を遣ってやるからな。]と言われて、潤君から不必要と言われた事と合わさり、涙した。自分は名取君より上だと思っていた為。

暫く後、ノダと裕子が戻って来た。名取君が、幸子のケツ穴を遣ってる情景を見たノダは、複雑な表情、裕子は、興奮した表情になった。
[裕子、綺麗になったね。良かったね。]と言いながら、土手を撫でつつクリも弄り始めた。それだけで、逝ってしまい座り込んでしまった。


[74] 裕子編(8)  まく :2021/04/02 (金) 13:37 ID:xw2oG5BU No.28602
逝ってしまった裕子を抱き起こし、ソファーに二人で座り、思っていた事を聞いた。
[おばさん、嫌、裕子、お前は、ノダと同じタイプ、簡単に言うと、年下に命令される事に興奮するんだよね?多分、母性本能から派生したと思うんだけど、見た通り、ノダは今、年下の秘書の奴隷状態。裕子は、今後、俺の奴隷にするからね。]自分の心を読まれた裕子は、素直に
[はい、宜しくお願いします。]それを聞いた潤君、用意していた乳首リング・クリリングを装着した。そして
[今晩、旦那さんは?]
[はい、自宅に。]
[そう、名取さんと一緒に伺うよ。]少し困惑した表情の裕子。それを聞いた名取君、ノダの露出調教の衣類を取りに行った。その間に
[旦那さんと離婚する事になるかも知れないよ。]と薄ら笑いをした潤君。突然の言葉に驚いた裕子。
[もし、離婚しても、後の事は心配しなくて大丈夫。ねっ、変態先生。]とノダに言った。頷くノダ。名取君が衣類を裕子に渡した、その衣類は、スポーツ短パンと小さなTシャツ。裕子より小柄なノダの物なので、裕子が着衣すると、完全な露出着になる。裕子は着替えると、真っ赤になった。今までに着た事がなかったから
[今後、そういう衣類しか着させ無いからね。裕子を、恥ずかしい事に興奮する女性にする為に。]それを聞いた裕子は、困惑と怪しい期待が混ざった表情になった。
[名取さん、裕子の自宅迄、お願いします。幸子、変態先生をしっかり調教しておけよ。]幸子は、寂しい表情で潤君を見送った。
[旦那さんに、その格好を見られる。旦那さん、どう思うかな?]と言いながら、クリを弄った、潤君。
[私に興味が無いから、余り反応しないと思います。]
[そうなの?こんなに素敵な裕子なのに。]
[あの人、子作りのカウンセリングや治療をしても、子供が出来なかった後、私の体に触らなくなかったの。]少しクリ弄りを激しくし
[寂しい思いをしていたんだね。その間に、母性本能から、子供や年下に命令をされたい、歪んだ願望が生まれたんだ。]頷く裕子
[あの人は、仕事意外では、凄く気弱なんですよ。仕事では逞しいんですが。]それを聞いて
[名取さん、旦那さんの前で裕子を抱いて下さい。]それを聞いた裕子と名取君は驚いた。
[多分、旦那さん、裕子と同じマゾだと思うよ。それを確かめよう。俺の予想が外れたら離婚、当たれば夫婦で奴隷にして上げるよ。]と言いながら、クリを更に激しく弄り、裕子の両手を乳首に導いた。
[旦那さんと一緒に奴隷になってみたいか?]と言った時、裕子が逝った。


[75] 完全妄想  まく :2021/04/02 (金) 14:05 ID:xw2oG5BU No.28603
無構成で進めて来たので、登場女性が増えた為、女性毎の掲載に変更させていただきます。

[76] Re: 完全妄想  :2021/05/03 (月) 07:43 ID:ll/UNm4Q No.28713
妄想、また妄想、すごいです。

[77] 完全妄想 ノダ編  まく :2021/06/08 (火) 18:45 ID:4/aFt0.w No.28855
ユリ子宅を出た後、ノダの議員宿舎へ向かった。名取君が、鼻開口器を装置させ首輪からのリードを引き、全裸のノダを引き連れ現れた。完全に、名取君の支配下に置かれたノダを、そろそろ、ユリ子同様に完全崩壊へ向かわせたいと思った。まだまだ、政治家として活躍をして貰いながら。
現在のユリ子を、ノダに披露する為、名取君に涼子とユリ子を連れてくる様に依頼した。先を察知した名取君は、笑顔で出掛けた。
残されたノダに
[現在の業務中の服装に着替えて来い!]と命令した。暫くの後、ノダの服装に少し驚いた。報告を受けていたが、間近で見ると大丈夫?と思う姿だった。タンクトップだけにスーツ、ただスカートは、膝下10センチながら、後ろスリットは股下10センチに生足。
[皆に、不審がらて無いのか?]と問うと
[嫌らしい視線を感じますが、それだけです。]との事。ユリ子と一緒だった。
[お前は、どんな気分なんだ?]
[名取様の命令は、絶対ですし、私、恥ずかしい事に興奮する様になっていましたから、嬉しいです。]と答えた。



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魅惑の姉 - 現在のレスは6個です -

[1] スレッドオーナー: ヒロ :2021/04/28 (水) 00:47 ID:PFrmMClQ No.28698
(親戚の葬儀で久し振りに再会した姉の沙織は、妖艶な44歳の人妻に成っていました。)

「久し振ね・・孝之、元気にしてたの?」

(葬儀の席と言う事も有って、笑顔での挨拶と言う訳にも行かなかった・・・姉の沙織とは歳が一回りも歳が離れいて、

小さな頃から可愛がられていた孝之。)

「5年振りだね沙織姉さん・・やっと、こっちに帰れたよ・・」

(長い海外赴任で姉とは疎縁に成っていた孝之だった。)

「美佐さんは一緒じゃないの?」

(妻の美佐は二人目を妊娠中だった。)

「まだ安定期に入ってないので家で子守りしてるよ・・」

「そうなんだぁ・・大事にしてあげないとね。」

「義兄さんの姿をみないね・・仕事?」

「どうしても外せない仕事らしくて、今日は私だけ。」

(昔から美人の姉が自慢だった・・小さな頃、よく姉とお風呂に入ってた事を今でも思い出す・・もう既に女性の体に成

っていた姉に小学生の頃、お風呂でオチンチンを大きくしてしまった恥ずかしい記憶も・・それ以来姉との入浴は止め

てしまった孝之・・姉は、そんな事は気にしてはいなかったのに・・・中学生の頃、姉はもう社会人に成っていて・・

オナニーを覚えた頃でも有って、姉の身体をオカズニにオナニーを・・姉の下着を悪戯してた事も孝之には思いでの一

つだった。)

「今度、実家の遺品の整理一緒にしない?・・美佐には無理そうだした今は・・」

(両親も他界して実家は今は誰も住んで居ない状態に成っていた。)

「そうね・・私の思いでの物もまだ置いてるままだし、良いわよ手伝うわよ。」

(快く引き受けてくれる姉・・・二人だけの実家での遺品の整理に少しドキドキする孝之・・姉夫婦の子供は既に独立し

てて、夫婦二人の生活、義兄は姉より9才歳上もあって既にセックスレス状態なのではと・・妖艶な熟した身体をどう慰

めているのかと思うと、葬儀の席では有るが股間を固くしてしまう孝之・・)

「また連絡するから良い日を教えてよ、姉さん・・」







[2] 魅惑の姉  ヒロ :2021/05/02 (日) 04:00 ID:lngmK7LE No.28708
(姉との再会から数日が過ぎて、今日は姉の沙織と実家での遺品の整理の日・・実家近くの駅まで姉を迎えに行く事に成
っていた・・駅前のバス停で既に姉は私が来るのを待っていまきた。)

「姉さん!・・遅れてごめん、途中工事で渋滞してて・・・」

「大丈夫よ、私も少し前に来た所だから・・」

(白のパーカーに黒のピタパン、昔から体型は変わって無い様で、下半身にビッタリ密着したパンツが少しエロく感じた

孝之・・姉を助手席に乗せると実家に向けて走り出す車・・実家迄は15分程度の距離、挨拶を交わした後は特に会話も無

く、車内に沈黙が・・やはり姉は年齢を重ても綺麗なままだった、もう40代半ばなのに肌は白く吸い付く様な感じだっ

た・・横目で助手席の姉をチラ見しながらドキドキしていた孝之・・)

(本当に姉とセックス出来たら最高だよなぁ・・)

(若い頃からの願いが、つい頭の中を過る孝之・・途中コンビニで飲み物や、お昼のお弁当等を購入して車は実家に到着しました。)

「懐かしいなぁ・・何年振りだろう・・」

(母親の葬儀以来だから、もう8年は帰省していない孝之・・庭木も綺麗に手入れがされていて、誰も住んで無い様にはみえなかった。)

「定期的に業者さんに手入れをしてもらってるから綺麗でしょ?」

(費用は遺産から支払っていると・・いずれ姉弟で遺産は分配するのだけれど、今は姉に管理を任せてい必要な経費は遺産から支払う約束に成っていた。)


[3] Re: 魅惑の姉  しろ :2021/05/03 (月) 18:31 ID:09ojcDKo No.28717
いいね。出だし最高、名作の予感が。

[4] 魅惑の姉  ヒロ :2021/05/22 (土) 03:30 ID:vhfYSfIQ No.28800
(遺品の整理も順調に進む・・)

「お母さんの和服は業者さんに見積もって貰って、残りの衣類はリサイクルか処分しましょう・・」

(てきぱきと指示を出す姉・・言われるままに段ボールに衣類を詰める孝之だった。)

「暫くなら私の家に住めばよかったのに・・1人暮らしって何かと大変でしょ?・・部屋なら空いてるのよ・・」

「義兄さんに悪いし・・1人の方が何かと気楽だし。」

(姉の申し出は嬉しかったが、義兄から苦手だった孝之・・)

「せっかく夫婦二人暮らしの邪魔はやぼでしょ・・」

「何きを使って・・(笑)夫婦二人だと会話も無いのよ、だから孝之を誘ったのに・・」

「お姉ちゃんの家からだと通勤が遠く成るし・・遠慮しとく。」

「そうかぁ・・」

(本当に残念そうな姉の沙織だった・・何歳に成っても歳の離れた弟が可愛いらしい。)

「寂しいからって風俗なんて行ってないでしょうね?」

(突然、姉の口から発せられた風俗の言葉にドキッとする孝之。)

「行くわけ無いよ・・風俗なんて・・」

(実際・・抜いてもらうだけだし・・行ってみたい気持ちは有るが、そこは病気も怖いしと・・)

「お姉ちゃんの口から風俗なんて言葉が出るとはね?(笑)義兄さん行ってたりして・・」

「そんな元気ないと思うとわよ・・」

(姉の言葉に夫婦間での営みは、なさそうな印象だった。)

「少しは片付いたのかしらぁ?」

(部屋の角に積み上げられた段ボール箱の山。)

「業者さんに取りに来てもらうわね。」

(携帯で連絡を取る姉・・やはり何かと頼りに成る姉の沙織・・)


[5] Re: 魅惑の姉  :2021/05/22 (土) 14:05 ID:Q47F/o/Q No.28801
さて、続きはどんな展開に?
続きを楽しみにしていますね。


[6] Re: 魅惑の姉  西門 :2021/06/03 (木) 10:58 ID:krhe7Al. No.28834
ヒロさん、SM物語のヒロイン足りえるほどお姉さんの魅力は充分伝わってます。
主人公は実の弟。状況も素晴らしい。展開に期待して次を待ち続けてます。



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エロ懇談会員募集 - 現在のレスは6個です -

[1] スレッドオーナー: :2021/02/06 (土) 15:59 ID:EvC0z2Bc No.28348
70代と60代の訳ありカップルです。まだまだ元気で3P等楽しんでいます。定期的に飲んだりビデオを観たり、そして気が合う同士で楽しみ合う会を立ち上げます。是非応募お願いいたします。

[2] Re: エロ懇談会員募集  明代 :2021/02/09 (火) 06:29 ID:w3P12e3o No.28362
私は65歳の女性です。投稿者のしげさんは女性の方でしょうか。
同性の方ならばお話しをしたいと思います。


[3] Re: エロ懇談会員募集  :2021/02/27 (土) 16:25 ID:ObNs0PTo No.28425
ご連絡ありがとうございます。しげは75歳の親父です。3Pやパーティー参加多数です。今はアナル舐めアナルセックス、浣腸プレイに興味があります。よろしくお願いいたします。

[4] Re: エロ懇談会員募集  :2021/03/28 (日) 17:00 ID:z2UrBRro No.28582
60代のカップルです。
ヘンリー塚本作品が好きでよく見ています。
飲みながらエロ映画見ながら触りながらという状況が好きです。
企画しませんか?


[5] エロ懇談会員募集  カップル :2021/05/16 (日) 07:43 ID:BTh7MZq2 No.28773
エリアはどちらでの会でしょうか

[6] Re: エロ懇談会員募集  :2021/05/18 (火) 12:56 ID:EnVJq6MQ No.28784
62歳、既婚ですがレス親父です。
今はネットで寝取られ物を探しては、他人棒を自分に置き換えて
楽しんでいます。アナル、男の経験あります。
こんな変態単独での応募は可能なんでしょうか。
大阪在住になります。



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完全妄想 ユリ子編 - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: まく :2021/04/06 (火) 11:07 ID:9pnWGMi6 No.28620
常に報告を受けているが、実際見るのが久々だったので、楽しみだった。迎えた涼子は、笑顔で出迎え、リビングへ案内した。普通の部屋着のユリ子に
[さっさと挨拶をしなさい!この変態知事。]と言われて、自分の足元に土下座をしたので、後頭部を強く踏みつけ
[こんな若い女性の言いなりになる気分は?]と問うと
[涼子様の調教は、私の為に厳しいので、露出変態マゾの私に取って、大変有難いです。]と、予め涼子に教えられたと思われる言葉を発した。すると涼子は
[裸になり、肉体改造の進展を晒すんだよ!]と言いスパンキングをした。涼子は、完全に女王様になっていた。全裸のユリ子を見たが、報告通りの写真や動画だった為、驚きは少なめであったが、涼子の勉強力に感心した。ユリ子に、マゾ・変態の赤色の刺青、乳首のリフトピアス、両ビラそれぞれの4個づつのピアス、全て、ネット等を駆使して、涼子自身が施したからだ。
[まだまだ初歩段階です。ビラピアスの穴がもう少し大きく出来たら、常時拡げた状態にする予定です。ユリ子、言い付け通りに日常は、自分でビラを拡げているんだよ!]と言いビンタをした。
[大変申し訳ありません。涼子様。]と言いながら、両ビラを拡げたユリ子。ユリ子に対する完成は間近だと思った。
[涼子、業務中にスキャンダルに発展する事だけには、くれぐれも注意してくれよ。]と言うと、呼び捨てと命令口調に微妙に反応したが
[大丈夫ですよ。上着は常に厚地の着用を指示してます。代わりにスカートは、徐々に短くさせ、股下20センチ状態になりましたが、好奇の目線では見られているみたいだけで、大丈夫みたいです。]きちんと計算通りに進めている事に安心をした。


[2] 完全妄想 ユリ子編  まく :2021/05/09 (日) 13:53 ID:fxgW3pfE No.28753
涼子が、ユリ子に
[足踏みと足の汚れを落とすから。]と言うと、ユリ子が涼子の足元に仰向けになった。すると、ユリ子の顔を踏みつけ、足裏を拭い付け始めた。その間、ユリ子は、先程の涼子の命令通り、両ビラを自身で開いたままの姿だった。
[もっと力を拡げな!]と言うと、指に力を入れ更に拡げた。
[お前のビラを、もっともっと伸ばしてやる為なんだから。]と言いながら、踏みつけと拭いを繰り返しやっていた。完全に壊れたその姿を見て、最初の目標であった、このまま世間に晒そうかと思ったが、まだまだ、政治家として止め、更に壊したい欲求が勝った。そこで、涼子に
[今後、涼子が、ユリ子の排泄の全てを管理出来る様に調教を続けてくれよ。]と言うと
[分かりました。ただ、今日、私を呼び捨てにするし、命令言葉、何故?]と聞くので
[お前の本当の欲求を満たす為の序章だからだ。幸子と同様に、自分がされたい事を、ユリ子にしている様に感じたからなんだよ。]敢えて、優しく答えた。
[そんな事は、ありませんよ。]と強気に言った。
[ならば、呼び捨ても命令言葉も止める。]とだけ言った。
[先程言った、ユリ子の調教を頼むよ。]と言うと、涼子か
[そんなつもりでは、ありません。]
[報告だけは、頼むね。]とだけ言い残し、ユリ子宅を後にした。



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新型コロナウイルスが壁を破った - 現在のレスは200個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

満員御礼 m(__)m 超スゴイです!超感激です!超サプライズです!
爆発的大人気でこのスレッドは、なんとレス数が200を突破して満杯となってしまいました。
申し訳ありませんが新しいレスは書き込めませんので、続きは新しいスレッドでお願い致します。

[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2021/01/23 (土) 11:46 ID:7cpkiMNw No.28245
2020年3月29日に志村けんさんが亡くなりました。
4月7日には7都道府県に緊急事態宣言が出され、同16日にはそれが全国拡大されました。
夏の甲子園大会も中止となりました。
その後、感染者は減少、5月25日に緊急事態宣言は全面解除となり、暖かくなるにつれて、その脅威は沈静化の方向に向かったように見えました。
しかし、寒くなるにつれて再び増えだし、2021年1月現在、2020年3月、4月の頃とは比べ物にならない数の感染者が急増し、猛威を振るっていると言えます。
飛沫で感染するのですから、キスでうつらないはずがありません。
当然、セックスはヤバい。
夫婦や同棲しているカップルなどは普段の生活が同じなので一蓮托生でしょうが、たまに会うパートナーとのセックスはなにかと心配されます。
遠距離の逢瀬は、いろんな面で不安と制約にさらされます。
男性にとってもはけ口である風俗も、安心して行けそうにありません。
悶々とした日が続きます。
テレワークで在宅が多くなり、偶然、近所の奥さんと話をするようになりました。
そんな彼女をモチーフに想像したものです。


[191] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  こまねち :2021/04/15 (木) 14:31 ID:foEO5kSQ No.28652
ライフシェア様
もう、潤子のオ○コは信也のオチ○ポを離しませんね!
グラインドしている腰が目に浮かびます!!


[192] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  ライフシェア :2021/04/15 (木) 22:35 ID:BWz8pr8E No.28654

やま さん

コメントありがとうございます。
その一言がメッチャ励みになりました。


こまねち さん

いつもありがとうございます。
新型コロナウイルス渦の中、タガが外れました。
二人の溜まりに溜まった性的欲求が爆発します。


[193] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  ライフシェア :2021/04/15 (木) 22:37 ID:BWz8pr8E No.28655

信也のオチ○ポは勃起したままで、絶頂を迎えてヒクヒクするオ○コの感触を存分に味わっていました。
その気持ち良さに心を奪われ、挿入したままジッとしていたのですが、ハッと我にかえりました。
(いかん、いかん、・・・ここは一気に責めるところじゃないか・・・)
放心状態の潤子さんを抱えながら、抜けないようにゆっくりと注意しながら、仰向けに寝かせました。
潤子さんは全く無防備な格好です。
信也はそんな潤子さんの左足の膝を持ち上げ、自分の腰を突き出し、オチ○ポの挿入をより深めるようにして左膝を肩にかけて松葉くずしの体位を取りました。
「アァァァァ・・・」
潤子さんは放心状態かと思われましたが、悩ましい声を上げます。
左手で左のオッパイ、右手で右のオッパイを優しく包み込むように持ち、腰をゆっくり斜め上方に突き上げるように動かし、膣の中をえぐるように動かします。
「アァァァ、そこーっ!
 アァァァ、ダメーッ!
 アァァァ、ヒィィィィィ!
 ハァーッ、感じるっ!
 ハァーッ、感じるっ!
 ハァーッ、感じるぅ!」
「どう?
 気持ちいいでしょ?」
「アァァァ、イィィィィ!
 アァァァ、凄いっ!
 アァッ、気持ちいいっ!
 アァッ、これもいいっ!
 アァッ、気持ちいいっ!」
潤子さんは身体を捩らせます。
「アァァァァァ・・・・
 ダメッ、ダメッ、ダメッ、・・・
 ヤダッ、ヤダッ、ヤダッ、ヤダッ、・・・
 ダメッ、ダメッ、ダメッ、ダメッ、・・・」
「イクときは、イクって言ってほしいなぁ!」
「アァッ、ごめんなさーい、ごめんなさいー、ごめんなさーい!
 アァァァ、ごめんなさーい!」
潤子さんはズルズルと身体を上に上げて、逃れようとします。
信也は腰を動かすのを一旦、止めました。
「大丈夫?
 もしかして痛いとか?
 辛いとか?」
そんなはずはないと思いながらも、信也は聞きます。
「アァァァ、アワワワ・・・
 アァァァ、アワワワ・・・
 アァァァ、アワワワ・・・」
潤子さん何か言おうとしていますが、言葉にならないようです。
両方のオッパイをギューッと強く掴んでやると少しの間、放心状態でしたが、何とか正気に戻りました。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
「潤子、大丈夫?
 凄かったよ。
 凄くいい。
 感動した。」
「ごっ、ごめんなさい。
 あたしだけ・・・」
「謝る必要なんか何もない。
 もっともっと、いっぱい感じてください。
 潤子、とっても素敵です。
 めっちゃ感動です。」
「とっ、とにかく、こっ、こんなの・・・
 はっ、初めて、・・・
 ハァハァハァハァハァハァ・・・
 アァァ、気持ちいい。
 ハァーッ、ビックリしたぁー!
 アァッ、凄い!
 凄すぎます。
 ホント、ビックリしたぁー!」
「イッたの?」
「・・・わかんない!
 よく、わかんない!
 1回はイッたんだけど、そのあとは、ずーっと、ずーっと気持ち良くて・・・
 もう、身体が言うこと利かなくって・・・」
「イクときは、イクと言いましょう!
 わかった?!」
「・・・」
潤子さんは声には出さず、首をコクリと縦に振りました。
「ちゃんと声に出して言いましょう!
『吉川潤子、イクときはイクと言います!』って!
 はい、言ってみて!」
「吉川潤子、イクときはイクと言います!」
「もうあと、3回!」
「吉川潤子、イクときはイクと言います!
 吉川潤子、イクときはイクと言います!
 吉川潤子、イクときはイクと言います!」
「はい、よろしい!」
(へへへ、こういう躾は大事だからね。これは、またまた、お宝動画だ・・・)

信也は挿入したまま腰を動かさず、潤子さんの頭を『ヨシヨシ』と撫で、両手の人差し指と中指で乳首を軽く挟み、オッパイを包み込むようにしながらキスをします。
しばらく、舌と舌が絡み合いましたが、潤子さんは乳首が感じたのか、挿入されたオ○コがいいのか、我慢できず、唇を外し、再び、声を上げ始めました。
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・
 アァーッ、凄いっ!
 アァーッ、気持ちいいっ!
 アァーッ、イィイィイィ・・・
 アァーッ、ダメーッ!
 アァーッ、ごめんなさい!」
以前、オナニーで聞き、さっき乳首でイッたときも聞いた興奮すべき、あのフレーズでした。
(さっきは聞きそびれたので今回は教えてね。)
「潤子、何が、ごめんなさいかな?」
「アァーッ、ごめんなさい!
 アァーッ、わかんない!
 アッ、アッ、アッ、もう、イキそう・・・
 アァァ、ダメーッ!
 イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう・・・」
「いいよ、イッて!
 潤子、イキなさい!」
「アァァァァァァ・・・

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[194] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  こまねち :2021/04/16 (金) 15:23 ID:TRVg0GKw No.28656
ライフシェア様
潤子さんイキっぱなしですね!!
ごめんなさい!は一人で何回もイッちゃってる証でしょ!!
激しい行為は朝まで続きそうで・・・


[195] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  ライフシェア :2021/04/16 (金) 21:50 ID:8iILVTSI No.28657
こまねち さん

潤子さんは未知の連続的な絶頂で、このあとギブアップしますが、
もう少し続きます。
『ごめんなさい』はネタばらししますと、性的快感に対する罪悪感からです。
それがM性に繋がっていきます。
もうちょっと先ですけどね。


[196] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  ライフシェア :2021/04/16 (金) 21:51 ID:8iILVTSI No.28658

「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
しばらくすると身体の震えはおさまりました。
「・・・アァァァ・・・気持ちいい・・・蕩ける、蕩ける、蕩ける、・・・」
潤子さんはうわ言のように言います。
「いいよ、蕩けて・・・」
当然、これで終わりではありませんが、少しは余韻に浸らせてやろうと思っただけでした。
潤子さんの左足を持ち上げ、右の腰に手を差し入れ、横転させようとすると、潤子さんも意図を組んだようで身体を起こし、四つん這いになりました。
お尻を両手で鷲掴みにし、ゆっくり腰を突き出します。
「アァァァァァァ、イィーッ!」
若干、丸まっていた背中が海老反りになりました。
(よくわかっているじゃない! この角度のオ○コも絶品!)
この方が密着度が高くて、よりオ○コの奥深くにチ○ポが入りました。
ゆっくり、ゆっくり、腰を動かすと、その動きに合わせて、潤子さんは背中を丸めたり、反り返ったりしながら、大きな声を上げます。
「アァァァ、イィーッ!
 アァァァ、感じるぅ!
 アァァァ、凄いっ!
 アァァァ、気持ちいいっ!」
「いいよ、すごくいい!
 よく締まってる!
 オ○コが絡みついてる。」
信也はお尻に当てていた手を放して、オッパイを鷲掴みにしました。
(ギューッとされるのがいいんだよね。)
「アァァァ、揉んでっ!」
(やっぱり!)
「アァァァ、感じるぅ!
 アァァァ、気持ちいいっ!
 アァァァ、感じるぅ!」
そして、鷲掴みにしながら、指で乳首を弄ります。
「アァァァ、そこーっ!
 アァァァ、ダメーッ!
 アァァァ、ごめんなさい!
 アァァァ、ごめんなさい!
 イクーッ!
 イクイクイクイクイクイク・・・」

呆気なくイキました。
潤子さんは上半身が支えられず、顔をベッドの埋めてお尻だけを突き出した格好です。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
激しい息遣いが続きましたが、少しは戻ってきました。
信也は右手の人差し指をペロリと舐め、潤子さんの身体に触れないようにしながら、股間に近づけ、そっと、勃起した大きなクリトリスに触れます。
「ヒィィィィーッ!」
股間は想像以上にびしょ濡れ状態で、潤子さんは大きな声を上げました。
(指を舐める必要はなかったか・・・)
指を立てるようにして長くは触れず、『ツンッ、・・・ツンッ、・・・ツンッ、・・・』とインターバルを置きながら突つきます。
「ヒィーッ、・・・ヒィーッ、・・・ヒィーッ、・・・」
それも2分と持ちませんでした。
潤子さんは首を何度も左右に振ります。
オ○コが何度もヒクヒクして、信也のオチ○ポを刺激しますが、信也にはまだ余裕がありました。
(もっと、もっと、感じてください。潤子が『出して!』と言うまで出しませんから・・・)
大きなクリトリスは敏感です。
「アァァァ、ダメーッ!
 アァァァ、気持ちいいっ!
 アァァァ、ごめんなさいっ!
 アァァァ、凄いっ!
 アァァァ、ごめんなさいっ!
 アァァァ、イクーッ!
 イクーッ、イクイクイクイクイクイク・・・」
潤子さんは、絶頂モードにハマってしまいました。


[197] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  こまねち :2021/04/19 (月) 13:35 ID:JO76rC8Q No.28661
ライフシェア様
エロモード全開の潤子さん勃起した大きなクリトリス絶頂モード
たまらなくいい感じです!


[198] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  ライフシェア :2021/04/19 (月) 14:07 ID:XiSVeIFE No.28662
こまねち さん

いつもありがとうございます。
続きを書いてはいたんですが、
どなたからもコメントがないことをいいことに何度も書き直しの試行錯誤を繰り返してました<(_ _)>
コメントいただくと、「早く続きをアップしなくては」という、
いいプレッシャーになってます。
今回はその分、いろいろ考える時間をいただけて、熟考させていただきました。
これも私の『運命』だったんでしょう。


[199] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  ライフシェア :2021/04/19 (月) 14:09 ID:XiSVeIFE No.28663
身体を小刻みに震わせ、オ○コがヒクヒクしているのがわかります。
(いいオ○コだから、チ○ポも萎えることなく、今もビンビン! 射精は一瞬、確かに気持ちいいけど、今、潤子をイカせ、この征服感に浸れる満足感に比べたら、明らかにこっちがいい。)
信也はあらためて自分のオチ○ポ、そしてセックスの技量に対する自己満足感に浸っていました。
潤子さんは腕を頭の横に置いてベッドを押し、つんのめった格好から四つん這いに戻り、頭をゆっくり左右に振ります。
「ウゥーンッ、ウゥーンッ、ウゥーンッ、・・・
 ハァーッ!」
そして、大きく息を吐きました。
「ウーンッ、もうっ、信也っ!
 すっ、凄い、凄すぎる!
 もう、もう、これ以上したら、あたし、おかしくなる。
 あたし、おかしくなっちゃう・・・」
「じゃ、止める?」
射精にこだわっていない信也はマジで心配して言います。
「イヤッ、信也、出して!
 もう、出して!
 中に出して!
 お願いっ!」
四つん這いでバックからの体勢なので、信也は録画している隠しカメラに向かって、ピースしながら、してやったりという顔をしましたが、潤子さんにはわかりません。
「わかった。
 じゃ、えっと、このままでいい?」
「えっ?」
潤子さんは、後ろを振り向こうとしましたが、信也を視野に捉えることはできません。
「体位ですよ、体位。
 このまま、バックでいい?」
信也は潤子さんの大きなお尻を撫でながら言います。
「えっ、あっ、あの・・・
 じゃ、正常位で・・・」
潤子さんは恥ずかしそうに言います。
望むところでした。
(イクときの顔が見たかったんだよね。潤子とは相性がいい。すごく気が合う!)
「じゃ、正常位で・・・」
信也が潤子さんの右わき腹に手を添え、少し押すと、潤子さんはオ○コからオチ○ポが抜けないようにゆっくりと身体を右に回転させ、信也が足を持って支え、仰向けになりました。
潤子さんは背中がベッドに着くと、プロレス技のボディシザーズのように両足で信也の身体に巻き付け、両手を信也の背中に回して抱きつきます。
「アァーッ、信也っ!
 アァッ、すっごく気持ちいいっ!
 アァッ、素敵ッ!
 アァッ、こんな気持ちいいセックス、初めて!
 アァッ、こんな気持ちいいセックス、できて・・・
 アァッ、幸せ!
 アァッ、信也とセックスできて・・・
 アァッ、よかった!」
よく見ると潤子さんの目が真っ赤です。
(えっ? 潤子さん泣いてる? 悲しいはずないよね? なに涙? うれし涙? 感動涙? イキ過ぎ涙? うーん、想像できない。まぁ、それだけ良かったってことか・・・)
さりげなく潤子さんは両目を手で擦り、そんな涙目をしっかりと開いたまま腕に力を入れて信也の頭を引き寄せ、唇を重ねます。
「ウグウグウグ・・・」
舌が絡み合い、オ○コがヒクヒクしているのがわかります。
(このオ○コ、マジでよく締め付けてくる。マジでいいオ○コだ! 潤子もオチ○ポの固さ、熱さを感じているはず・・・あぁ、気持ちいい・・・さて、お涙もいただいたし、じゃ、どのタイミングで出すかな・・・まぁ、あと1回はイカせるか・・・)
信也はキスをしながら思いを巡らすのでした。


[200] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  ライフシェア :2021/04/19 (月) 14:26 ID:XiSVeIFE No.28664
ここまで、お読みいただきありがとうございます。
また、たくさんのコメントいただき、ありがとうございました。
とても励みになりました。

続きですが、
タイトルを『寝取られテラス』に変えさせていただき、
副題を『新型コロナウイルスが壁を破った』とさせていただきます。

トップのタイトルは

寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2

となります。
引き続き、よろしくお願いします。



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