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寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 - 現在のレスは65個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 小説好き :2020/08/26 (水) 18:19 ID:WggMuRRU No.27669
俺(コウイチ、33才)は寝取られ願望の夫婦と出会い、人妻(カヨ、35才)とセックスをして俺好みにの女に落とし、旦那(ヒロシ、45才)をマゾ的思考の寝取られ男に堕とした。堕としたと言っても、女の喜びを味わうセックスを与えて、人妻が俺に好意を寄せるようになり、寝取られ男は自爆して、自分から寝取られマゾ嗜好に堕ちていったのだ。その過程は、二人とやり取りしたLINEに記録されている、

●俺のプロフ
・コウイチ、33才、都内住み、設計事務所の自営
・妻あり(ユウコ、36才)
・寝取られ夫婦との経験(人妻とセックス、旦那は見学する)は、今までで8組あり。

俺(コウイチ)は現在人妻と週1でセックスしている。旦那も公認のいわゆる寝取られ夫婦とプレイしているのだ。以前は出会いサイトで普通の女性を探していたが、お金目当ての質の悪い女がいっぱい居て、もうやっていない。

最近はもっぱら寝取られ系サイト(妻のお相手募集)で見つけている。もう8組の寝取られ夫婦とプレイしてきた。はっきり言って寝取られ系の人妻の方がラクだし楽しいし面白い、その理由は、、、。

<寝取られ妻とセックスする理由>

・寝取られ妻は、ほぼ皆んな夫婦生活に悩み、不安を持っている。旦那は妻が満足するようなセックスをしていない。

・だから俺は、人妻が満足するようなセックスをして上げるだけ(時間をかけて愛撫など)。それだけで人妻は俺に好意を持つようになり、いずれ俺好みに落ちる。

・旦那のほとんどがセックスが下手、自分中心、一人よがり。最初から旦那公認だから、旦那にバレるとかの心配がない。

・今まで8組の夫婦全部が、旦那が40代50代。その為か中折れ、EDぎみに悩むケースが多い。人妻も皆んな俺より年上の30代40代、年上の方が好きだ。

・寝取られプレイは最初に3人で色々なルールを決める。(生挿入や中だしはダメとか)でもそのルールは段々守れなくなる。そんな時に寝取られ男(旦那)は、自分から譲歩案を出してきて自滅する。これがまた面白いので追々書いていく。


<寝取られプレイの特徴>

・寝取られ妻は、プレイ後は日に日に、だんだんと綺麗に美しく可愛くなっていく。
・俺と人妻とのセックスについて、夫婦と俺の3人とも浮気と思っていない。(旦那公認で旦那が同席なので。)

・またかよ旦那に知らせずに(旦那の許可なしで)、外で二人で会ったりしていない。
・寝取られ後に、夫婦仲は少しづつ良くなっていく。

・寝取られ後の夫婦の夜の生活は、猛烈にヤリまくり始めたのは1組。その他の夫婦はEDぎみ等の理由で、あまり変化は無いようだけど、夫婦仲は良くなり旦那が家事を手伝ったりするようになる。


<俺の性癖の追加>

・俺のペニスは16センチで特に大きいとは思わない。普段からジムで鍛えているから、固さや勃起力、持続力は有ると思う。でも女が満足するのはペニスの大きさや固さよりも、いかに女が満足する愛撫をするかだと思う。

・物凄い時間を掛けて、ねっとりまったりオマンコやお尻を舐めて、とにかく柔らかい火照ったオマンコを作る。一度作ったらそのオマンコの火照りは直ぐには収まらないから、後はゆっくりと挿入すれば良い。バックでも騎乗位でもバンバン自由にやれば良い。

・2回くらい女の満足するセックスをすると、楽になる。女は俺に好意を持って寄り添うから、それからは仁王立ちでイラマチオ奉仕でも、精液飲みでも俺のやりたい事をだいたい皆んなOKするようになる。最初が肝心だ。


[56] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録  小説好き :2020/09/10 (木) 18:24 ID:RzRLOs9I No.27755
<12月の夜デート、サンタのプレゼント>

12月の俺(コウイチ、33才)とカヨちゃん(人妻、35才)の夜デートの日が来た。午後3時に東京駅で待ち合わせした。今日はクルーズ船に乗って浅草デートだ。

東京駅から浜松町そして日の出桟橋へ行き、そこからクルーズ船に乗り浅草まで行った。浅草では定番の雷門から商店街を散策して、夕食はホッピー通りで屋台のもつ煮でお酒を飲んだ。その後は浅草駅西側のラブホでセックスをして、終電で帰った。

ラブホでカヨちゃんはサンタコスプレになった。俺が仁王立ちになり彼女は膝付いてフェラ奉仕した。柔らかい唇がとっても艶めかしく、頭をグリグリ押さえつけて口内射精した。口の中に大量の精液を流し込んだ。

カヨちゃん「今日はサンタからの特別プレゼントだから。」

嬉しそうに言って、俺の精液を全部ごっくんした。とっても嬉しくて俺は思わずディープキスをした。カヨちゃんは2回イキ、俺もそのあと正常位でもう1回射精した、とても気持ち良かった。

、、、、、

<旦那がデート写真を見て>

浅草雷門前の写真では、妻(カヨ)は清楚なカーデガンと大判ストールの組み合わせが上品なマダムとなり写っていた。ホッピー通り屋台での妻は、もつ煮とホッピーを美味しそうに頬張り可愛い顔を向けていた。

ラブホの写真は、サンタのコスプレ姿の妻が居ました、レンタル出来るのでしょうか。カヨのサンタコスプレ姿を見ながら、嫉妬が増大して思いっきりシコシコしたかった。息はハアハアして止まりません。でも医者から止められていたので、何とか踏ん張った、ガマンした。

今日も何とかしないとヤバいと思い、焼酎の水割りを飲んだ。すぐ酔って頭がクラクラして、眠った。眠りながら夢を見た。

夢の中で、またカヨがメールしてきた。
カヨ「ゴメンね、終電に間に合わなかったのよ。こっちで適当に時間つぶして朝帰るね、、、、明日の午前中までには帰るね。」
旦那「えっ、、おいおい、朝帰りかよ。」

ヤバい、カヨがこのまま離れて行ってしまうのかと思って、混乱して凹んだ。

、、、、、

カヨちゃん「ヒロシさん、ヒロシさん、、、起きて、大丈夫?」

カヨの声で目が覚めた、夜中の0時だった。良かった、朝帰りじゃなく、帰って来てくれた。

(何というおぞましい夢を見たんだろう。ヤバい、これは何とかしないと。)



翌朝、二日酔いの頭を抱えながら起きた。もうオナ禁して20日になり、腰が重くなっていた。カヨは朝食の準備をしていた。

(昨日の夢は何とも恐ろしかった。もうかなり精神的に参っている、何とか、僕が何とかしなくては)

台所に行ってカヨの後ろに回り、股間をお尻に押し付けた。そしたらムクムクと大きくなりお尻をグリグリしてみた。

カヨ「どうしたの急に、珍しいじゃん、こういうの。」

カヨは部屋着(ジャージ姿)だったので、特にそれを見て反応したのではない。股間を押し付けたら、ムクムクと急に大きくなったのだ。こんな事は何年ぶりだろう。いつも手でシコシコしないと勃たなかった。でも今日はグングン元気になったのだ。

オナニーを止めていた効果だろうか。僕はダイニングテーブルに座った。体中に活力がみなぎってきた。

(僕が動かねばいけない、よし、みずから行動しよう。)


[57] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録  rodri :2020/09/10 (木) 22:58 ID:4KuOnS/I No.27757
これだけの興奮材料がある中で20日間も禁欲したとは、恐れ入りました。
ヒロシさんもきっかけさえ掴めればカヨさんにとって素晴らしいパートナーになれそうですが、果たしてどのような行動を取ったのか、期待して待っています。


[58] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録  小説好き :2020/09/11 (金) 18:11 ID:2IpfipEc No.27759
<rodri >

いつもありがとうございます。普段EDだと言っていましたが、オナ禁すればかなり回復するのではないでしょうか。

またよろしくお願いします。


[59] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録  小説好き :2020/09/11 (金) 18:12 ID:2IpfipEc No.27760
rodriさん

いつもありがとうございます。普段EDだと言っていましたが、オナ禁すればかなり回復するのではないでしょうか。

またよろしくお願いします。


[60] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録  小説好き :2020/09/11 (金) 18:13 ID:2IpfipEc No.27761
<旦那からの宣言>

12月の俺(コウイチ、33才)とカヨちゃん(人妻、35才)の夜デートから4日後のことだった。師走の慌ただしい朝に、旦那(ヒロシさん、45才)からLINEメールが来た。

旦那「お話したいことが有りますが、今日の夜は空いてますか?」
俺「どうしました、要件は? 夜は空いていますよ。」

旦那「ありがとう、会った時に話します。では夜の19時に大塚の居酒屋「お魚や」で。」

俺はどうしたのかと思い、直ぐにカヨちゃんにLINEメールした。

カヨちゃん「そうなのよ、私も来てと言われているけど、内容は分からないのよね。」
俺「そうなんだ、じゃあ行ってみないとね。」

その居酒屋「お魚や」は、ヒロシ夫婦(旦那とカヨちゃん)と寝取られを始める時に最初に顔合わせした思い出の場所だ。何か関係があるのだろうか。

そして19時にお魚やに着き個室に通された。旦那だけが居た。

旦那「もうじき妻(カヨ)も来る予定ですので、しばらく待って下さい。」
その後カヨちゃんも到着して、3人の話し合いが始まった。

旦那「今日は急に呼んですみません。4か月前に私の要望で寝取られを始めました。ですが実際に始まると、私の精神的な辛さが大きくなってしまいました。正直に言えば嫉妬が大きくなり、頭が混乱して精神的に維持できない状態です。」

「そもそも私が言い出した事で二人には迷惑を掛けて申し訳ないけど、ここで寝取られの関係を解消して欲しいと思います。申し訳ないが。」

何と話は、寝取られ関係解消の話だったのだ。俺はどう答えて良いものやら迷い、カヨちゃんを見た。彼女はじっと下を向いていたが、顔を上げて言った。

、、、、、


カヨちゃん「分かりました。前にも言ったけど、いつかブレーキを踏むことになる、そういう時が来ると思ってました。」

旦那「カヨ、お前には悪いけど了解してくれ、許してくれ。」

カヨちゃん「分かったわ、いつかこの日がくると思っていたから大丈夫よ。」


俺は二人の考えに寄り添うことにした。

俺「お二人がそういう考えなら、私もそれを了解します。」
旦那「コウイチさんには一番迷惑をかけましたが、許して下さい。」

俺「いえ大丈夫です、分かりました。楽しい時間をありがとうございました。」

、、、、、

俺はそう言って居酒屋を後にした。旦那が精神的にピーク状態であるのは容易に想像できた、今が潮時なのかも知れない。

師走の大塚駅は、人混みでごった返ししていた。人をかき分けるように改札を通り、家に帰った。

つづく


[61] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録  小説好き :2020/09/11 (金) 18:14 ID:2IpfipEc No.27762
<俺の現在位置>

旦那(ヒロシ、45才)から寝取られ解消宣言があってから2か月後、まだまだ寒い日が続いていた。2月末の平日の昼下がり、俺(コウイチ、33才)は人妻と新宿のラブホに居た。

俺「そろそろ始めようか。」 女はスマホを枕元に置いて、BGMにこだわった。
女「喫茶風のジャジーな感じ、ないかしら?」

俺はこの女の性感帯を熟知している、女も俺の喜ぶツボを心得ている。だからセックスが楽しい。ディープキスから始まり、服をゆっくり脱がしていく、フェラ奉仕して先ずはバックで挿入した。

ばこばこピストン運動をして、女のああんああんああんの喘ぎ声が、大きくなってきた時だった。

女のスマホが鳴った。
女「はい、あっヒロシさん、ええそう、今は喫茶店で時間調整してるの。そう今日はこれからメイク教室だわ。うん頑張ってくるね、じゃあ。」

、、、、、


俺「いまだに旦那から、昼間に電話かかってくるんだ。」
女「うん、でも今は1日1回あるか無いかになったわ。以前は1日に2〜3回あったから。」

夫婦関係は順調らしく、夫婦仲も良いし会話もちゃんと有るようだ。夜の営みも月2回で続いているようだ。

俺「旦那のED治療はまだ続いているの?」
女「ええ、主人は頑張っているわ。今は月2回の通院で、私も一緒に通っているのよ。」

俺「ええっ。 カヨちゃんも一緒に行っているの?」

カヨちゃん「そうなのよ、先生から奥さんも一緒に話を聞いてくれって言われて。EDは夫婦二人の問題なんですって。」
「ED回復プログラムがあって、基礎体力や生活改善その他でまだ途中の段階だけど、少しづつ成果も出ているのよ。」

そうか夫婦二人でED治療に取り組んでいるんだ。妊活みたいだな。俺は軽いジェラシーを感じた。

初めて旦那に嫉妬をした。


[62] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録  小説好き :2020/09/11 (金) 18:15 ID:2IpfipEc No.27763
、、、、、、旦那の今は、、、、、、


<旦那の今の想い>

カヨちゃん「はい、あっヒロシさん、ええそう、今は喫茶店で時間調整してるの。そう今日はこれからメイク教室だわ。うん頑張ってくるね、じゃあ。」
、、、、、

旦那は妻(カヨ)との電話を切った。

以前は狂ったように1日に2〜3回も、昼間カヨに電話していた。どこで何をしているのか心配だった。今は1日に1回かけるかどうかだ、いわば安否確認のようなものだ。

妻との関係もその後は順調になっている。夫婦仲も良いし会話も楽しい、土日は僕も家事を手伝うし、彼女も喜んでいる。

以前の嫉妬や不安も消えている。妻も一緒に、ED回復プログラムに協力してくれる。夜の営みも月2回続いている。射精まで至ることが多くなり、少しづつ回復している。

女性が満足するオーラルセックスに関する本やDVDを、幾つか読んだり観たりした。今はそれを実践している。まだまだ性の達人には遠く及ばないが、妻も喜んでくれている。

寝取られ時代のときの話は、今はほとんど出ない。もう遠い昔の事のように感じられる。

、、、、、

(喫茶店で時間調整か、、、、、なるほど。)

最近の楽しみは、忙しい仕事の合間を見つけてマッサージ店に通うことだ。もちろん健全なお店で、そこのマッサージ嬢(40代のおばさん体型)と気が合い、もう何回も指名している。

全身マッサージを受けながら、僕の話を聞いてもらっている。彼女は「見知らぬ人」だから逆に話しやすい、そして聞き上手だ。

妻(カヨ)との関係、僕のED治療や夜の営み、セックスや寝取られも洗いざらい話している。

マッサージ嬢「私は、その寝取られっていうの知らないし、良く分からないよ。」

「ただお客さんは頭の良さそうな人だから、何でも自分が決めたい、知っていたいと思うんじゃない?」

「でも人生って知らなくて済むなら知らなくていい、見なくて済むなら見なくていい、そういう場面もあると思うわよ。」

「私の人生なんて、知らないことや気が付かない事ばっかり、、、、、。」

、、、、、


(知らなくて済むなら知らなくていい、、、、、、なるほど。)

しごく至言だ。
彼女のアドバイスだけは、素直に受け止められる。


[63] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録  小説好き :2020/09/11 (金) 18:16 ID:2IpfipEc No.27764
、、、、、終わりに、、、、、



<新宿のラブホのその後>


俺とカヨちゃんは、再びセックスに没頭した。いつも通り彼女は2回イキ、オマンコから愛液漏れ漏れになった。俺も2回射精して満足した。

カヨちゃん「わたしね、夫婦って隠し事してはいけないと思ってた。夫婦は何でもオープンにすることが良いと思っていた。」

「でもね、夫婦のスタイルって様々で、内緒にしているから夫婦が仲良く出来ることもあると思うようになったのね。」

「もちろんその内緒は、あの世まで持っていくわ。」

EDクリニックの先生は、奥さんも同席して話を聞いて欲しいと言った。でも実際に奥さんまで来院するのは半分くらいだそうだ。そしてカヨちゃんは、熱心に先生とお話したのだろう。

先生「こんなに熱心な奥さんは初めてですよ。きっと旦那さんのEDは回復します、二人で協力して頑張って下さい。」

カヨちゃんはその話をするとき、楽しそうに目を輝かせながら喋った。それを聞きながら俺はふと思った。また俺は旦那へのジェラシーを感じたのだろうか。


(もしかすると旦那のEDがこのまま回復したら、カヨちゃんは俺との関係を解消するのでは。)

まあ良いや、それはそれで。その時は俺は静かに引こう。俺もこの思い出は、あの世まで持っていくつもりだから。



(おわり)

●最後まで読んで頂き、ありがとうございました。


[64] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録  rodri :2020/09/11 (金) 20:13 ID:exDXISyw No.27765
爽やかで切ない終わり方、素晴らしい作品です。
ありがとうございました。お疲れさまでしたね。

完成しているのでこれ以上を求めるのは無粋と思いつつ、後日談をもっと知りたい気持ちもあります。


[65] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録  小説好き :2020/09/12 (土) 11:11 ID:3p/zbjXE No.27768
rodriさん

いつもコメントありがとうございました。

最後まで読んで頂きありがとうございました。
またよろしくお願いします。



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妻の混浴妄想。。 - 現在のレスは4個です -

[1] スレッドオーナー: :2020/09/06 (日) 02:11 ID:tEM1ww1M No.27730
つぎの二人に促され 湯船の縁に腰かけた妻は
後ろに両腕をついた姿勢で座っています。
軽くあごをあげ 呼吸を整えるように 大きく息をしている妻に
「今度は僕たちです」
「感じて下さいね」と囁かれました。
一瞬、瞼にしわをよせましたが、微かに笑みを浮かべ頷いたようにも見えました。

べとべとと糸を引くような唾液の残った胸に 泡状のソープがちりばめられました。
ゆりの香りが妻をつつみます。

ふわりとした泡は 形の整った乳房をより美しく飾る 白い花びらのようです。
その泡を塗り拡げるように、ふたつの手のひらが 妻のキメ細かな肌を撫でていきます。
先ほどまでとは違い いたわるような優しい動きです。 妻の表情が穏やかに弛んできました。
「気持ちいいですか?」
「はい。。」あごを引き 恥ずかし気な笑みを浮かべ応えます。
「じつは僕たち マッサージの仕事をしてるんです」
「えっ?」顔をあげ うつろに男性の顔をみます。
「美乳マッサージの仕事です」もう一人が笑顔で答えます。
「えっ? そうなんですか?」少しおどろいたようすです。
「奥さんのオッパイ綺麗ですね、こんなオッパイ久しぶりですよね」もう一人に問いかけます。
「恥ずかしいです。」と妻。
「本当ですよ。大きすぎないし、形が綺麗で上品なオッパイですよ。」
「ついでに上を向いた乳首も可愛いし。。」
「今日は二人で じっくりマッサージさせてもらいます。」
「よろしいですか? お客様様(笑)。」
軽いジョークに妻もリラックスしたように微笑みながら
「よろしくお願いします」と答えます。

妻は姿勢をただすように、大きく深呼吸をして、
自身も密かに自慢に思っていた乳房を
男たちに魅せつけるように 差し出しました。

くび筋、鎖骨 肩 乳房 と 洗い清められていきます。
たっぷりと泡をかけられ、躰のラインに沿って あくまでゆっくりと。。
妻は二人の手のひらに躰をあずけ なされるがままに 目を閉じ恍惚の表情をしています。
ひとりの手のひらがゆっくりと乳房に近づきます。 
わずかに身をこわばらせましたが、再び硬く勃起した乳首に指が触れると
「はぁ。。ん」と吐息を吐き、そして今度は 胸をつき出すように大きく息を吸いました。
そして みずから指を追いかけるように身を捩ります。
「気持ちいいですか?」
「は。。はぃ。。んん。。」快楽の世界を漂っている様子です。
「どこが気持ちいですか?」
「そこ。。ぁッ。。」
「どこですか?」じらされています。
「ここですか?」
と、乳首のうえを 四本の指が素早く弾くように撫で上げました。
「アッアッ」とよがりながら さらに指を追いかけ身を捩ります。
「気持ちいいですか?」
「はい。。」
「どこが気持ちいいですか?」言葉攻めが始まります。
「。。。」
すると、もう一つの手がいきなり反対の乳首を摘み
「ここですよね」とささやきます。
突然の責めに 声も出せず、はっと息をのむだけの妻。
そして「アァァァ。。」と牝の声を漏らします。
「ほら、ここは何ですか?」もう一人も言葉責めに加わります。
「。。おっぱい。。。」
「オッパイはここでしょう」とおおきく乳房全体を撫で上げます。
「はぁぁ。。ん。。」

「一番感じるのはどこですか?」
「。。ちくび。。です。。」消え入りそうな声で答えました。
「乳首をどうすれば感じますか?」
「。。撫でて。。ください。。」
二人の男は目を合わせニヤリとしました。


[2] Re: 妻の混浴妄想。。  :2020/09/06 (日) 06:27 ID:x0/ySWu2 No.27731
清楚な奥様が温泉で二人に…
是非映像で再現したくなりますね(^^♪


[3] Re: 妻の混浴妄想。。  ドクトル :2020/09/06 (日) 10:26 ID:tEM1ww1M No.27732
くび筋 鎖骨 乳房を 大きく洗い清められた妻の胸元は 
ソープの 芳しいユリの花の香りを漂わせて 瑞々しく雫を湛えています。

わずか10分ほど前まで 激しく愛撫され凌辱されていた影は微塵もなくなり、
何事も無かったかのように 上品に「ツン」と上を向いています。

「あぁ。。やっぱり綺麗だ」
「奥さんは乳首を撫でられるのが好きだったんですね?」
「。。。」
「次はローションを使ってマッサージします」
「えっ? まだあるんですか?」
「はい、これからが施術となります」
「ローションマッサージをして 水分を補給します」
そうゆうと一人が脱衣所に行き 先端の尖ったボトルを持ってきました。

「こんな出会いもあるかと思って 持ってきてたんです」
「混浴ですからね」
「それじゃ。。」
「待ってください」
それを無視して キャップを外すと、粘性のある液体が タラリと妻の躰に垂らされます。
透明な液体が 首筋からゆっくりと上乳、乳首、横乳、した乳へと流れて行きます。
「はぁっ。。あぁ。。」
乳首の周りをぬらぬらと流れるおりる液体に、焦らされたような かすかな快感を感じているようです。

やがてそれは アメーバのように乳房全体を「ドロリ」と包み込んでいきました。
「おぉ。エロぃ」
「凄い エロぃ」
男たちは 目をみはって
乳房を見つめます。
「奥さんのオッパイ。。凄いくエロいですよ」
「乳首が。。立ってますよ」
「いゃ。。そんなこと言わないでください。。はぁ。。ん」
「視ないでぇぇ。。あぁ。。ん。。下さいぃ。。はぁんん。。」
妻が身をよじると、
それにあわせて「ぶるん」と
乳房が揺れます。

その姿は 自ら粘液を分泌し
美しくも淫猥に動く 軟体動物のように見えます。
「おぉ。。」
「もう。。たまんなぃ。。」
男たちが たまらず洩らします。

三人の呼吸は次第に荒くなっていきました。


[4] Re: 妻の混浴妄想。。  P :2020/09/06 (日) 10:51 ID:x0/ySWu2 No.27733
美乳の乳房を 二人のエロ師に…
紅潮した奥様が目に浮かびます



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卑猥な視線(母) - 現在のレスは190個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

レス数が180を超えました。200を超えると書き込めなくなりますので新しいスレッドをお願いします。

[1] スレッドオーナー: ナオヤ :2019/01/23 (水) 12:23 ID:3915gGdU No.26571
僕の名前はナオヤ、高校一年生
家族は母と二人家族、この春に母(40歳OL)の転勤で東京から地方へと引っ越す事になった
母と子の少し変わったエロ小説を投稿したいと思います。

[181] Re: 卑猥な視線(母)  けんけん :2019/04/03 (水) 17:28 ID:PJ7s1mI2 No.27033
更新ありがとうございます。そして大変ショックです。まだまだ続くと思っていたものですから。お母さんと奴らとの今後に期待していたので。絶対続編希望です。本当にお疲れ様でした。

[182] Re: 卑猥な視線(母)  名無し :2019/04/03 (水) 19:32 ID:8imT5c42 No.27035
中途半端だなあ
ここからってところで終わった


[183] Re: 卑猥な視線(母)  なんだぁ? :2019/04/03 (水) 20:11 ID:l9.mKt6M No.27036
ここまで、投稿して、
この様、最低😭⤵️💣

[184] Re: 卑猥な視線(母)  :2019/04/04 (木) 10:15 ID:1sTaitIc No.27037
もっとお母さんとの続きを読ませて
ほしかったです、残念です
ありがとうございました。


[185] Re: 卑猥な視線(母)  新太郎 :2019/04/05 (金) 10:05 ID:/sYDjrmc No.27040
これからの三人の男たちと、お母さんの関係がたのしみだったのですが
あっさり終わりましたね、残念ですがお疲れ様でした。


[186] Re: 卑猥な視線(母)  :2019/04/06 (土) 08:10 ID:Kh6ZzDOI No.27043
完結、有難うございました。お母さんと心が通じ合えたのかも知れません。
もしかしたら、貴方が見ていたのを知っていたのかも。いえ、仕組んだのを。
でも、全ての答えがお母さんからのキスだったのでしょう。
この先は、読み手がそれぞれ続きを書いて行く事になりそうですね。
お疲れさまでした。


[187] Re: 卑猥な視線(母)  スマッシュ :2019/04/16 (火) 20:06 ID:YVcXB1rg No.27068
うーん!残念ですね、折角一番の場面になって中折れしたような感じでがっかりですね。
『177」が力尽きたような形で終わってしまいましたね。
 この手の話は最初嫌がってる美しい母が3人の男によって堕とされ自分からセックスを
惜しがるように成るまで、丁寧に書いて欲しかったです。
また一回限りの約束も反故にされて呼び出されて再度調教されていくなど展開して欲しいです。
177 を書き直ししてくれると嬉しいです。


[188] Re: 卑猥な視線(母)  サラ :2019/04/17 (水) 15:28 ID:nsk/RqpQ No.27069
これだけ前置きがあって読者が最も楽しみなシーンが、
余りにも淡白過ぎてガッカリ😖⤵️
母さんが徐々に淫らにされていくシーンで無く
主人公が母さんと肉体関係になる事が描きたかったのかな?


[189] Re: 卑猥な視線(母)  藤井 :2019/05/15 (水) 22:45 ID:epX2043U No.27105
少し遅くなりましたが、通読させて頂きました。
息子が母親の寝取らせを仕掛ける、また、その気のない母親を罠に嵌めて堕とす。
とても興奮する内容でした。
今回のような、ハッピーエンドもありと思います。一方、真面目なお母さんに執拗に食らいつき、
SMも交えて徹底的に調教し堕とす展開も読んでみたかったです。
是非、続編、あるいは新しい話でも結構ですので、真面目な母親の寝取らせ話、特に調教ものを
読ませて頂きたく、期待しております。
興奮する話を有難うございました。


[190] Re: 卑猥な視線(母)  名無し :2020/08/17 (月) 21:36 ID:WgJoiFxo No.27658
ナオヤさん続編描いてほしいです


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密やかに咲く - 現在のレスは19個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 最後のティッシュ :2020/07/13 (月) 19:46 ID:wWmnzPF. No.27603
短編です
常日頃エロい妄想をしてますが長編ほどでもない妄想を書き起こそうとスレッドを立てました
落書き帳みたいなものですが、よろしくおねがいします


[10] 知らぬが仏 其の二  最後のティッシュ :2020/07/22 (水) 02:27 ID:sc5Korr6 No.27623
先月の話しだが娘夫婦から真珠婚式というのだろうか結婚30周年のお祝いに温泉旅行をプレゼントされた
娘が真っ直ぐに育ってくれたのは良い母である妻の功績である、娘夫婦にも私達のような平穏な道を歩んでもらいたいものだ
荒波を越えるような人生は刺激的かもしれないが、たとえ退屈でも何でもない日々を一日づつ重ねていく平穏な人生が一番だと私は思う

「ただいま」

と玄関のドアを開けると妻が飛んできた

「あなた、聞いてください!」

何事だろうか

「どうした」
「公園に痴漢が出たらしいの 昨日の夜」
「痴漢?」
「そう、痴漢 雨合羽を着ていてその中は何も着ていなかったんですって そんな人が近所をウロウロしてるなんて・・・」
「そうか ま、昼間は出ないだろう 夜は私も居るからから心配する事はない」
「そうですけど・・・」

露出狂か、大した事はない 婦人に自分のイチモツを見せ、婦人の驚く顔を楽しむだけのちっぽけな男だ
しかし妻からすれば・・・
妻は少々ウブなところがある 年に二度ほどの夫婦の営みだが部屋を暗くするまで衣服を脱ごうとしない
薄明りの中での妻との行為は問題ないのだが事後が大変なのである 
衣服の在りかは分かれど纏う事は至難の業
パンツが裏を向いている事に気付くのは決まって朝のトイレの中である
平穏な日々の中で起こったハプニングは朝の食卓に笑い声を添え、向け合う笑顔は私達夫婦の絆を深めてくれる
まだ先は長い人生だが良き伴侶に恵まれた私に不安はない

とはいえ、私も男である 妻の目を盗んでインターネットの中にある卑猥なサイトを閲覧する事もしばしば
さて、今夜は・・・
私は「調べものがある」と偽って二階の部屋に入った、妻に怪しまれない程度の時間 それほど多くはない
制限されるからなのか、それとも未だ見ぬ何かへの期待からなのか 私の胸が高鳴る

久し振りに開いたそのサイトは一般人が自分で撮った写真を投稿する信じ難いサイトである
もちろん山や川といった風景ではない
婦人との行為を写真に収め、それを不特定多数の閲覧者に向け発信するという混沌としたサイトである
そこで私の目は一つのタイトルを捕らえ、操作するカーソルをそこに向けて走らせた

 【ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ / big cock (192)】

ほう、このスレッドオーナー big cockとは思い切った名を付けたものだ、それとも自信があるのか
よかろう、見てやろうではないか
しかし(192)とは大人気だな

 
 [1] スレッドオーナー: big cock :2020/07/15 (水) 00:19

 2年前の写真です。
 セフレの近所の奥さんが中出しOKになって記念に複数棒を与えた時の記録をアップします
 部屋に入って直ぐなのでまだコート着てます
 ちなみにこの時はまだ複数プレイの事は伝えてありません(笑)


なんとも酷い男だ、(笑)とはどういう心境なのか それに不親切だな、この婦人が現在54歳なのか写真を撮った時が54歳なのか
まあ、いい それより顔はモザイクで見えないが何所となく妻に似ている気がするな
以前はこんな髪型をしていたことがあったような なるほど、それで似ていると思ってしまったのか
よし、次だ


 [2] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ  big cock :2020/07/15 (水) 00:24

 もう一枚
 シャワー後にバスローブ姿でソファーでくつろいでます


 [3] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ  big cock :2020/07/15 (水) 00:42 

 垂れ乳をイタズラ
 うちの嫁よりは形も乳首の色も綺麗ですw


 [15] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ  big cock :2020/07/15 (水) 07:51

 おはようございます たくさんのレスありがとうございます
 垂れ乳をイタズラした後のご開帳です 近すぎて陰毛しか写ってませんけどw

 aaaさん、奥さんと知り合ったのは30年近く前ですがセフレになったのは10年前です ここまで長い付き合いになるとは思ってませんでした(^^;
 bbbさん、清楚な感じで綺麗系ですね
 cccさん、酔わせてやっちゃいましたww 昔から知ってたご近所さんで旦那さんとも知り合いなので大興奮でしたw


なんだと!酔わせて手籠めにしたのか!?
合意の下なのか?そうでなければ犯罪だぞ
いかんいかん、こういうものは多少のフィクションを加えることもある この世界を楽しむとしよう


 [25] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ  big cock :2020/07/15 (水) 11:06

 いよいよ男衆の登場です
 奥さんは驚いてましたね、反応が初々しくって惚れ直しました 今でもラブラブですよ(^^

 cccさん、町内会か何かの行事の打ち上げだったと思います 酔った勢いでカーセックスしちゃいましたw
 aaaさん、マンネリ気味で飽きてきてたんですがご近所さんなので別れ難くて、それで何となく他人妻に他人棒?そんな感じですw
 bbbさん、旦那さんはお堅いというか真面目な感じですね

ふむ、やはりな この男は飲んでいなかったのか?そんな筈あるまい この文面通りなら飲酒運転ということになる
いかんいかん、また悪い癖が


 [30] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ  big cock :2020/07/15 (水) 11:40

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[11] Re: 密やかに咲く  最後のティッシュ :2020/07/26 (日) 01:01 ID:cJ8eFA/6 No.27627
さて、自レスが続きオナニーの様相を呈してきましたがシゴキ続けます
今回は世にも奇妙な的な要素を入れてみましたが伝わるかどうか
とりあえず投稿します
タイトルは「理想の不倫」です


[12] 理想の不倫  最後のティッシュ :2020/07/26 (日) 01:02 ID:cJ8eFA/6 No.27628

  >ハイヒールでフロアタイルを鳴らしながらミーティングスペースに向かう女性
  >美しき来訪者に目を奪われた男性社員達は仕事の手を止め視線で彼女の行方を追った
  >スーツでも隠し切れない美しい体のライン 男性の心を射抜く端整な顔立ち
  >視線を顔に向けている者達は気付いていない 左手の薬指で輝くリングを
  >「競合相手を呼び出すなんて度胸あるわね、見直した でも、談合ならお断りよ」
  >「談合か それもいいが今の僕の上昇トレンドは貴女です この後ランチでも」
  >「おあいにく様、私は仕事にしかk


今日も別人の自分を作り出している

「ハァ・・・」

キーボードから指を離すと一つ溜め息をついた 実際の自分とは掛け離れた人物を創る事に少々お疲れ気味である
しかし作中の女性は理想とする自分であり、理想の自分を思うがままに描く事に夢中になっている

 もう、こんな時間 お昼は何にしよう・・・

パソコンの前に座りティッシュでメガネを拭く女性は 橘 美咲 34歳
容姿は普通である 髪型は肩まで伸びた黒髪を後ろで束ねている、他に特筆するような特徴は無い
敢えて言えば微妙にふくよかさんである 二人の娘は小学生、夫はそこそこの高給取り
以前はパートに出ていたが勤め先に気の合わない人がいて辞めてしまった
次の働き先を探してはいるが、それほど力を入れてないお気楽生活である
時間を持て余し辿り着いた趣味がエロサイトに投稿する小説を書く趣味作家なのだが、3作品目にしてマンネリ気味になってきている
美咲の作品は自分が抱く理想であり汚れを期待する受け手からすればソフト過ぎて反応が薄い
かといってハードな作品は苦手である、行為そのものより男と女の関係性を描写する事の方が好きなのだ
それに美咲は性の描写が少々苦手である 数多ある性行為は知識としては知っているが実際の経験は夫になった男性一人だけ
そんなものテキトーに書いとけばいいのだが、自分が理想とする男女関係の方が好きで一から想像する面倒事よりそちらに力を入れていた

 喫茶店でいいか

家、飲食店が並んでいるエリア、スーパーマーケット この一周1kmちょっとのトライアングルを一周する事が彼女の日課で
昼食に出る前には夕食の献立は決まっている というより年始には今夜の献立はほぼ決まっていた
年末に気合を入れて12の献立を考えたら後はそれの繰り返し、日曜日にカレーを作ったら次のカレーは金曜日
新鮮味が薄れる事はないと美咲は考えている 夫も娘もこのローテーションに気付いているが文句を言う事はない
そして彼女は今日も1kmちょっとのサイクリングに出かけた

喫茶店で昼食を摂り次はスーパーマーケットに向かういつもの道、道中にある公園のベンチで一休みしながら物思いにふける

 毎日同じことの繰り返し ハァ・・・ 何か面白いことないかな・・・

などと考えているが最短のルーティンワークを確立したのは自身であり自分で何とかするしかない

 そういえば腰のくびれ無くなりそうだけど 何か運動した方がいいのかな?

以前、意を決してウォーキングを始めた事があったが三日坊主で終わってしまっている 

 また今度考えればいいか 何か面白いことないかな・・・

色々考えてみるが結局は同じ道をグルグル回る事になり、同じ毎日の繰り返しとなるのであった
と、ここまでは繰り返してきた日々と同じだったが、この日は少し違った

「よお、姉ちゃん つまらなさそうな顔してんな」

 え?私のこと?

顔を横に向けると近付いてくるオジサンが目に入った
大柄な体躯に助平そうな顔つき ちょっと怖い

 えぇ・・・ この人誰? 怖いんですけど・・・

美咲は立ち上がるとオジサンに背を向け公園の入り口に置いてある自転車に向かおうとする
その美咲の背に向けてオジサンが一言

「別世界に連れてってやろうか」

 なにそれ 怖い 通報した方がいいかな? 怖い

通報すれば事案発生となるが、しかし面倒事を好まない美咲は逃げ帰っただけだった


夫が手酌で晩酌している、娘たちが夕食を食べ終え食器をキッチンの流しに運んでいる
夫の事は放っとけばいい、下の子のお風呂は上の子に任せとけばいい
放っとける事は放っとき、任せれる事は任せる
家族が集まれば母である美咲の家事は増えるが、それでも確立した最短のルーティンワークでこなしていく
一見すると時間を持て余す美咲は怠惰な性格だと思われがちだが、持て余すほどの時間を作れるのは美咲の才能が成せる業なのである
夜の家事の合間にできた時間、美咲の目はお気に入りのテレビドラマを映しているが頭の中では昼間の出来事がグルグルと回っていた




リビングの灯りを消して寝室に入ると、夫はベッドに座っていて隣に来るよう催促され
自分のベッドには上がらず夫のベッドに上がった美咲がメガネをはずし寝転ぶと夫は添い寝してくる
暫し抱き合い唇を重ねていると、夫の舌が美咲の唇をつついておねだりし美咲は唇を開き夫の舌を受け入れる
美咲の口の中で絡み合う二人の舌、腰にあったはずの夫の手が胸まで上がってきてパジャマの上から胸の小さな膨らみを掴んだ

「んふっ んふっ」

開いた小さな唇から甘い声が漏れだすと、胸を揉んでいた手はパジャマを捲りナイトブラに包まれた二つ膨らみを愛ではじめる
二つの膨らみは御世辞にも大きいとは言えない、それでいて結婚当初にはあった腰のくびれも消滅寸前
追い打ちをかけるように美咲はセックスに対して積極的では無い、嫌いというわけでは無くセックスは好きなのだが基本は受け身
そんな美咲だが不定期ながら週に一回以上の頻度で夫は抱いてくれる、奮い立たせる努力をせずとも勝手に抱いてくれる夫に甘えているのだ
胸を揉んでくれている手に美咲は自身の手を重ねた
そんな僅かな反応でも夫は嬉しく思う、今では出会った頃のような激しい恋愛の感情はないが
側で美咲を見ているうちに愛から姿を変えて生まれた愛情というものを彼女に注いでいる 
夫が悪い 少々の事には目を瞑り少々の欲求は口を噤んで飲み込み美咲の好きにさせている そんなだから美咲が甘えてしまうのだ

ベッドの横にあるテーブルには美咲が掛けていたメガネが置いてあり、その横にたたずみ輝いているテーブルランプがベッドの二人を照らしている
抱き合う二人は既に一糸纏わぬ姿になっているが、それでも尚舌を絡め合っている

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[13] 理想の不倫  最後のティッシュ :2020/07/26 (日) 01:03 ID:cJ8eFA/6 No.27629

  >厚い雲に覆われた空を見上げ降り出した雨に向けて溜め息をひとつ
  >「お待たせしました」
  >「私も今来たところ 行きましょ」
  >あまり乗り気でない昼食は何度断っても誘ってくるので一度だけという約束で承諾した
  >目も合わせずに敬遠しながら傘を開いたが相手の方が一枚上手だったようだ
  >開いたばかりの傘に入って来たかと思うと二人の肩はすれ違い、腰に手を回され体を引き寄せられる
  >「すみません、傘を忘れてしまって 予約したレストランは近くですので少しの間だけ」
  >「何考えてるのよ・・・」
  >腰を掴んで離さない手 言いたい事は山ほどあるが何故か言葉にならなかった
  >ただ、これ以上彼に深入りしないよう心にk


 あ、雨降ってきた 嫌だなぁ・・・

美咲は手を止め窓を眺めながら溜め息をついた
そして悩む、レインコートを着て自転車で出かけるか傘を差して歩くか
自分で昼食を用意するという選択肢は当然の如く無い

 う〜ん・・・ 自転車で行こうかな

嫌々でも仕方なしにレインコートを纏い自転車にまたがる
家を出た時、降る雨は小雨だったがファミレスを出た時には本降りになっていた

 もお・・・ さっきまで小降りだったのに

スーパーに向かう美咲はレインコートを纏っているが、それでも顔に掛る雨が鬱陶しいしメガネ越しの視界がぼやける
ペダルを漕ぐスニーカーの中から水で濡れたような感覚が伝わってきている
堪らず途中の公園に立ち寄りトイレに入って雨宿りする事にした
レインコートを纏ったままバッグを入れたビニール袋を持ちトイレに駆け込む
男女共用の手洗い場がある少し大きめのトイレ、そこで雨が小降りになるのを待つことにしたのだが
トイレの出入り口に立って空を眺める美咲に聞き覚えのある声が掛った

「よお、姉ちゃん また会ったな」

振り向いた美咲が見た物は、美咲が立つ出入り口とは反対側にある出入り口に立つ傘を持ったオジサン
そのオジサンがゆっくりと美咲に近付いてくる

 ええっ! なんでいるの!? 怖い!

雨の中に飛び出そうとする美咲

「待ちな 話をしようじゃねぇか」

そんな言葉は無視して逃げればいいのだが、美咲は何故か足を止めてしまった

「止まってくれてありがとよ」
「あの・・・それで・・・ 何か用ですか?」
「ああ、あんた毎日同じ時間に公園の前を通ってるな」
「はい・・・」
「毎日毎日同じ事を繰り返してるんじゃねぇのか?」
「別に・・・」
「そうか、それならいい」

 え?いいの?

オジサンは美咲に何かしようとする様子は無い、二人は並んで空を眺めた
それほど背が高くない美咲と大柄なオジサンの背丈は30cmぐらい差があるだろうか
オジサンが変な気を起こせば美咲は抵抗したとしても一溜りもないだろう
しかし最初は怖いと思った美咲だがオジサンの雰囲気に慣れたのか少し気を緩めた
美咲の腰の辺りだった、美咲の気の緩みを察したかのように濡れたレインコートにオジサンの手が掛かり引き寄せられる

「ひいっ」

思わず声を出してしまったが恐怖で体が動かない

「怖いか?怖いだろ この雨だ、ちょっとぐらい声出しても周りに人は居ないぞ」 

 うそっ!もしかして何かされちゃう!?

「あの・・・ あの・・・」
「なんだ?」
「離してください・・・」
「いやだね こっちにこい」
「え?え?」

ビニール袋を持っている手を掴まれ、出入り口に立っていた美咲はトイレの奥に引き込まれた

 なに!?なにされるの!? 

「そんなに怖がるな 別にレイプしようってんじゃねぇから」

 うそ!絶対うそ!

「ほらよ」

美咲に抱き付いたオジサンの手がレインコートの上から胸を掴んだ

「ひいいっ!」
「どうだ?家の外でこんなことされた事あるか?」
「ないっ ないっ」
「そうか、初体験か 見て見ろ」

言われるまま顔をあげると手洗い場の鏡に自分が映っていて、鏡の向こうの自分とメガネ越しに目が合う
上半身を映す鏡の中の自分は僅かに濡れた髪でレインコートを纏い、その胸ではオジサンの大きな手が指を立てて動いている
その鏡に映っていない部分でオジサンの手が悪戯を始めた
レインコートを捲り上げられ手が入ってきた所は美咲の下腹部

「ほらっ 脚を広げろ」
「はい・・・ お願いですから・・・」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[14] 理想の不倫  最後のティッシュ :2020/07/26 (日) 01:04 ID:cJ8eFA/6 No.27630

  >夜景を背景に二人はグラスを合わせる
  >彼とディナーを共にするには夫に嘘をつかねばならない
  >今夜だけ そう自分に誓ったのは今夜が二度目 一度自分との誓いを破っている
  >いい加減自分の事が嫌になる、本当の気持ちが分からない
  >「流石です、クライアントの興味はそちらに傾いている 今回も」
  >「やめて、そういうのは無し 料理を楽しみましょ」
  >ディナーの誘いに乗ったのは二度目で油断があった事は否定しない それでも
  >タクシー乗り場に向かう道 人の流れが途切れた瞬間
  >目眩のような感覚は彼に引き寄せられ揺れた体のせい
  >迫る唇を拒まなかったのは揺れる私の心のせい
  >その唇を受け入れれば本当の自分の気持ちを知る事ができる
  >そう思った
  >心に纏った鎧を脱ぎ捨て裸の心で彼の唇を受けとめる
  >その時見えた本当の気持ち それは家族の事を想えば到底受け入れる事はできない気持ちだった
  >彼と二人きりになるのはこれが最後 そう心にt


「つまんない・・・」

キーボードから指を離すと思わず呟いてしまった
刺激的な時間を経験した後の平凡な時間は退屈である
メガネに付いた汚れをティッシュで拭き取ると服を着替え今日も一周1kmちょっとのサイクリングに出かけた

 ハァ・・・ ほんとヤバイ 腰のくびれ無くなっちゃう・・・ まだあるよね?

いつもの公園で他愛もないことを考えていた
小さな子供を連れた親子が何組か目に入っている
娘たちが小さかった頃は随分振り回されたが、成長したらしたで学校の行事やらなんやらで振り回される事がある

 そういえば週末に町内会で清掃が・・・ 面倒くさいな・・・

この先に待つ逃れられないイベントを思い出して一つ溜め息をつきスーパーに向かおうとした時だった

「よお、姉ちゃん」
「あっ」

 オジサン!

「どうだ、最近の調子は」
「いつも通りです」
「そうか 退屈してるのか」
「そんなこと言ってませんけど・・・」
「顔がそう言ってるじゃねぇか よし、行くか」
「え?でも今日は人が」
「トイレじゃねぇよ、あっちだ ついて来い」

 もお・・・ 声が大きい・・・

オジサンの広い背中を見ながら歩く美咲の鼓動が少しづつ速まっていく
広場を越えた所にある短い遊歩道的な小道、そこに入ると一つベンチが設置されていてオジサンはそこに腰かける
実は美咲もこのベンチの存在を知っていた、わりとお気に入りの場所である

「まぁ、座れ」
「はい」

言われるままベンチに腰かけてゆっくりと息を吐いた

「なんだよ、もうちょっと寄れよ」
「うん・・・」

美咲の腕とオジサンの腕がくっつく

「良いところだろ 周りからは見えねぇ」
「いえ、見えてますけど・・・」

広場と小道の間には植木が植えられているが広場で遊ぶ親子の姿を見る事ができている

「大丈夫だ、顔しか見えてねぇから」
「そうですけど・・・」
「それによ、ここなら人が近付いて来ねぇか見張れるからな いい所だろ」
「あ、そうですね」

美咲がそう答えるとオジサンの手が太腿を摩り始めた
肉付きが良くなった脚を隠すために買ったゆとりのあるカジュアルなパンツにオジサンの手がシワを作る
季節に合わせた薄手の生地はオジサンの手の温もりを容易に伝えてくる

「なにかして欲しい事はあるか?」
「別に・・・」
「そうか、お任せってことだな」
「うん」

 足を舐めて欲しいかも・・・

「足を舐めるぞ 見張っとけよ」
「うん」

オジサンが美咲の前でうずくまると、美咲は視線を前に向け広場を眺めた
目に映っているのはいつも眺めている広場の光景
足の先からは柔らかい舌の感触が伝わってくる
オジサンは見た目と違って優しい これぐらいなら浮気じゃない
そう思う事が油断を招いた
ベンチには脱いだ靴と靴下が置いてありオジサンは美咲の足を舐めているはずだった
美咲の視界が揺れたかと思えば次は青空を眺めている
そして青空を背景に覗きこんでくるオジサンの顔
美咲は声を上げる間も与えられずベンチに押し倒されたのだ

「えっ?なに?」
「姉ちゃんよ、油断はよくねぇえな」

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[15] 理想の不倫  最後のティッシュ :2020/07/26 (日) 01:05 ID:cJ8eFA/6 No.27631

  >最初のキスは不意を突かれた
  >これが最後のキス 何度そう自分に誓っただろう
  >今日も自らキスを求めてしまっている
  >彼の唇から離れると必ず感じる不安
  >私の中にいるもう一人の私、目の前にある最後の扉に手を伸ばそうとしている私の存在が怖い
  >「この後・・・」
  >「ごめんなさい、もう帰らないと・・・」
  >「そうだね、僕を待つ家族は居ないが君を待つ家族は居る 短い時間でも一人の女性に戻ってくれた事に感謝してる」
  >「感謝だなんて そんな他人行儀n


 オジサンどうしちゃったのかな・・・

久し振りにパソコンに向かっていた美咲だったがオジサンの事を考え手を止めた

 ん〜・・・ どうしよう、シャワー面倒だな・・・ うん、今日はナシしで

毎日のルーティンワークに組み込まれようとしていた出かける前のシャワーが却下される
オジサンに会えないのに体を洗って出かける事に意味はない 全くもって無駄である と美咲は考えた

 もういい ぜんぜん会えないし もぉ・・・

そして、ごきげん斜めである 美咲の中でオジサンはオナペットあるいわバター犬という地位を得ようとしていた
そのお気に入りのペットに会えなくて欲求不満気味である
玄関を出て空を見上げれば曇り空、天気予報では雨は降らない事になっているがレインコートを積んだ自転車に跨った


ポツポツと降ってきた雨が灰色の空に向いた顔に当たる
上を向いたメガネにも数敵の雨粒が当たり視界がぼやける
茂みの中のベンチに仰向けに寝転んだ美咲は少々肉付きの良い脚を露わにし
掴まれて開かれた脚の間にはオジサンが顔を埋めている

「ふうっ ふうっ ふうんっ」

上半身は衣服を纏ったままだが、胸に置いた手が握りしめているのは30分前までは秘部を覆っていたパンティーだ

 食べられちゃう・・・ 大事な所が食べられちゃう・・・

そしてパンティーに代わり美咲の秘部を覆っているのはオジサンの唇である
濃いめの陰毛に鼻を押し付け、粗暴にかぶりついた秘部に乱暴している
乱暴、その言葉通り唇と舌を強く押し付け舐め回している
魚の尾の如く左右に動く舌は肉の花弁を押し開き
時にはクリトリスを強く吸う唇、尖った舌が膣に侵入するが如く入り口を強く押してくることもある

「あふっ あふっ オジ・・・オジサン・・・」

 なんで今日なの・・・ 洗ってないお尻の穴舐められちゃったし・・・足も・・・


それは突然の再会だった
オジサンとの思い出のベンチに座り広場を眺めていた時に現れたオジサンは
挨拶もそこそこに美咲が下半身に身に着けていたもの全てを剥ぎ取り足を舐め回した
どうしてなの・・・今日にかぎって・・・ 美咲の頭の中でどこか聞き覚えのある台詞がリフレインした事は言うまでもない


乱暴されている秘部から滴った愛液と唾液が混ざったものは肛門を濡らしてベンチまで垂れ流れている

 凄いっ クリトリスが クリトリスが だめっ

「あっ ああっ あっ」

美咲の下腹部が鋭い刺激で震えだすとオジサンの舌も調子を上げる

「あッ あッ イクッ イクッ」

 いっちゃう・・・

「ああんッ!」

美咲が絶頂した事を感じ取ったオジサンは股から離れた

「どうだ 良かっただろ」
「うん」

鋭く強い絶頂だったが落ち着くのも早い 美咲の身体はオーガズムの余韻から回復しかけているが寝転んだまま空を眺めている

「よし、履かせてやる」

美咲の手から奪ったパンティーをオジサンは裸の脚に通していく

「ほら、ケツ上げろ」
「うん」

こんな感じでズボンも靴下も靴も履かせてもらって、ようやく美咲は身体を起こして雨粒が付いたメガネを拭いた
雨は上がって雲の隙間から青空が顔を覗かせている ベンチでは二人並んで誰もいない広場を眺めている

「どうして今まで来なかったんですか?」
「ん?姉ちゃんが俺に会いたくなったらいつでも会ってやるぞ」
「うん・・・」

 答えになってないし 意味分からないし

「次はいつ会いたいんだ?」
「んー・・・ 明日・・・」
「はっはっは、ドスケベだな いい事だ」
「別にドスケベじゃないですけど・・・」
「自分じゃ分からねぇか 女はスケベだが姉ちゃんは特にスケベだ、いい事なんだぞ」
「もうその話はいいです・・・」
「それでよ 明日はフェラチオしてくれ、フェラチオぐらい出来るだろ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[16] 理想の不倫  最後のティッシュ :2020/07/26 (日) 01:07 ID:cJ8eFA/6 No.27632
  >先日、彼に別れを告げた
  >自宅から離れた出張先のビジネスホテルの部屋 もう彼から誘われる事はない会う事もない
  >今まで家族を裏切っていた自分を見つめ直せるいい機会のはずだった
  >ドアをノックする音
  >不審に思いながらもドアを開けてしまった事で、後戻りできない道に足を踏み入れる事になる
  >「あなたは!」
  >「この気持ち抑える事ができない あなたに会うためなら如何なる労力も惜しみません」
  >「もう貴方とは終わったの 帰って!」
  >ドアを閉める事より後退りする事を選んだのは間違いだった
  >彼を部屋に招き入れる事となり そして抱き締められる
  >「だめよ・・・ おねがい・・・ これ以上は・・・」
  >抱き合う二人はベッドに倒れ込んだが、抵抗する力が湧いてこない
  >「おねがい、これ以上されたら自分を抑えきれない おねがいだから」
  >懇願虚しく唇が重なり合うと、それまで守っていたもの守ろうとしていたものが心の中で弾け飛んだ
  >幾度となく唇を重ねながら衣服を脱いでいく
  >一糸纏わぬ姿で抱き合う二人は愛の言葉を囁き合い そして一つになる
  >業火に焼かれることも厭わぬ背徳の行為は愛の炎を一層燃え上がらせた


 これぐらいでいいかな 後は何行かエンディング書いて終わりにしよ

最近の美咲は調子がいい、毎日という訳ではないが美咲が公園に寄った日は三回に二回ぐらいの割合でオジサンに会え
ほぼ思い通りにオジサンに可愛がってもらってるからだ
もちろん夜は夫に求められる日もある、そしてセックスでは必ずと言っていい程絶頂に導かれる
それとは別腹と言わんばかりにオジサンを求めるのは刺激的だからである

 今日も会えるかな?何されるかな?一昨日はずっとお尻の穴舐められてたけど・・・

バスルームに向かおうとした美咲の耳にインターホンの音が入ってきた

 もお、誰よ・・・

とりあえずモニターを覗いてみた

 オジサン!なんで!?

恐る恐る玄関に向かい、そしてドアを開けた

「よお、来てやったぞ」
「あの・・・どうして?」
「来て欲しかったんだろ とりあえず上がるぞ」
「ええ? ちょっと! オジサン、まって!」

抵抗虚しく入り込んできたオジサンは自らの手で玄関のドアを閉めると
美咲の慌てふためく姿を気にも留めない様子で靴を脱ぎ上がり込んでくる

「オジサン!」
「なんだ、お姫様抱っこしてほしいのか?」
「え?」

オジサンの手が美咲の腰に回ってきたかと思えばそのまま肩に担ぎ上げられた

「よし」

 ええぇ・・・ これ抱っこじゃなくて・・・

「オジサン 何しにウチに・・・」
「寝室はこっちだな」
「え?何で知ってるの?」

オジサンは知っていた、扉を開けたそこは寝室
美咲を担いだままオジサンは掛布団を床に払い除けた、それは美咲のベッド
そして、美咲の身体はベッドの上に下ろされた

「よし、やるか」
「なにを・・・」

迫るオジサンの圧力に思わずベッドの上で後退りした美咲だが、足を掴まれると簡単に引き戻された
覆い被さってきた巨躯に対抗する力はない、抱き付かれた美咲は身動きが取れなくなる

「姉ちゃんの身体は抱き心地がいいな」
「オジ・・・オジサン・・・ なに、何しに・・・」
「あ?セックスしに来てやったんじゃねぇか」
「え? うそ! 今日はだめっ 今日は絶対にだめっ」
「ん?何言ってるだ お前が望んだ事だろ」
「え?」

 なに言ってるの・・・ 怖い 何か怖い

「メガネが邪魔だな」
「いえ・・・別に邪魔じゃないです・・・」

無駄だと思いつつ抵抗してみたが、やはり無駄だった
メガネを外され視界がぼやける、ハッキリ見えるのは近くにあるオジサンの顔
そのオジサンの顔が更に近付いてきた

 キスされる・・・

お察しの通り、美咲の唇がオジサンの唇に覆われ当然のように舌が入ってくる

「うぐっ・・・」

その舌使いは夫のものとは全く別物で、美咲の口の中を舐め尽くそうとするが如く動き回る

 どうなってるの 私の口の中 凄いことになってない? オジサン・・・凄い・・・

重なり合う唇の隙間から唾液が漏れ出し始めた頃、下半身にオジサンの手が掛けられる感覚を感じた
口の中からオジサンの舌が出て行く

「剥くぞ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[17] 理想の不倫  最後のティッシュ :2020/07/26 (日) 01:08 ID:cJ8eFA/6 No.27633

  >初めて訪れた彼の部屋も裸になり抱き合えばいつもの二人の世界に様変わりする
  >何度も繰り返される背徳の逢瀬
  >ベッドで絡み合う二人は家族を裏切った罪人と共犯者
  >奈落へと落ちていく感覚は二人を一層燃え上がらせ そしてどこまでも堕ちてゆく


 んー・・・ これでいいか アップしよ

この作品最後の投稿を済ませると冷めたコーヒーを口に含んだ

 今日は会えない日かな

只の感だが大体当たる、最初は不思議に思っていたが最近ではそれが普通になっている
会った日の別れ際に次会う約束はしない、それでも不安はない
週に二度か三度ほどの逢引きに終わりの気配を感じないからだ




ここは公園から程近い古びたアパート、そこに見覚えのある自転車が一台止まっている
家具は最小限であまり生活感のない部屋、そこに敷かれた布団に美咲は寝転んでいた
上半身にはタオルケットが掛けられていて、掴まれた足首の先は唾液で濡れて輝いている

「ねぇ、クマちゃん なんでそんなに足が好きなの?」
「起きてから寝るまで一番頑張ってるからに決まってるだろ だから愛おしいんだよ」
「そっか」

美咲が直接クマ太の部屋を訪れる事はない、公園で会って一緒に部屋に向かう
それが二人の暗黙のルールとなっている
そしてクマ太に会えると感じた日は早目に家を出てスーパーに向かうギリギリの時間まで二人で過ごす
クマ太の部屋で過ごす事もあれば公園で過ごす事もある

「美咲ちゃん」
「なに?」
「好きだ」
「ふふっ なにそれ」
「言いたかっただけだ」
「フェラしてほしいの?」
「おう、頼む」

体を起こした美咲はタオルケットに包まったまま胡坐をかいたクマ太の股間に顔を埋めた
美咲を包んでいるタオルケットは体を冷やさないようにというクマ太の気遣いで
その優しさに応えるかのように未だ半起ちの亀頭を咥え込んだ
好きは物の上手なれという言葉があるが美咲のフェラチオは随分上達した

懸命に舐める亀頭から垂れ流れた唾液が固くなった竿を握る手に絡む
美咲はおもむろに顔を上げクマ太の目を見つめる

「欲しくなったか?」
「うん」

タオルケットが剥ぎ取られ代わりにクマ太の巨躯が美咲を包む

「おれもちょうど美咲ちゃんに突っ込みたくなってたところだ」
「クマちゃん」
「なんだ」
「大好き」
「おう、イッパイ中に出してやるからな」
「うん、イッパイちょうだい」

そこには何もかも忘れた二人だけの世界があった
愛情を注いでくれる夫を忘れ 愛情を注ぐ娘たちの事を忘れ
その世界で美咲は何度も昇り詰める 時間が許す限り何度も何度も昇り詰める
美咲とクマ太 二人が創る世界は快楽で満たされた世界だった

 

「ちょっと!橘さん!」

 うわぁ・・・ 朝から嫌な人に会っちゃった・・・

「おはようございます」
「あなたね、ゴミの分別ができてませんよ」
「え?そんな筈は・・・」
「みて見なさい」
「あ、それはウチじゃ・・・」
「あなたでしょ」

 もぉ・・・ なんで私ばっかり このオバサン嫌い

美咲はパソコンの前で深いため息を一つついた
朝から嫌な思いをしたからだ 美咲が苦手としている通称「オバサン」だが五つほど年上なだけだ
だが嫌味を込めて心の中ではオバサンと呼んでいる

 あ、そうだ 次の作品はハードなヤツにしちゃおうかな オバサンをモデルにして

そしてキーボードに指を添えた

 今朝のはないよね ほんと腹が立つ あれ何て言うんだっけ 輪姦? それにしよ


  >その主婦は慢性的な欲求不満だった 今朝も近所の超可愛い奥さんに嫌味を言って不満を解消した
  >子供と夫を送り出し一人になった時インターホンが主婦を呼ぶ
  >なにげなしに玄関のドアを開ける主婦 開けてしまったその扉は開けてはいけない性奴への扉だった


こうして生まれたこの作品は後に逸品と称えられる事になるのであった


[18] Re: 密やかに咲く  最後のティッシュ :2020/07/27 (月) 23:22 ID:E1W83b9w No.27635
1レスの超短編です
タイトル考えてなかったので 知らぬが仏 其の三 にします
もうお遊びです
会話だけで一話書きましたw


[19] 知らぬが仏 其の三  最後のティッシュ :2020/07/27 (月) 23:23 ID:E1W83b9w No.27636
「失礼します」
「よく来てくれました どうぞ、お掛け下さい」
「はい」
「どうですか、この部屋から見える夜景は素晴らしいでしょう」
「ええ、本当に綺麗ですね」
「夜景は後で楽しみましょう話しを変えます 電話でお話しした事です あなたのご主人にとって良い話ではありませんが」
「はい、覚悟はできています」
「奥さん、私はご主人の事を高く評価している いや、私だけではありませんが」
「ありがとうございます」
「しかし、会社組織というのは複雑でして大きくなればなるほど能力よりも後ろ盾がモノをいうようになるのです 残念ですが」
「・・・はい」
「こんな事は社員でもない奥さんに話したところで、私の会社組織に対する愚痴としか聞こえないでしょう」
「いえ、そんな事は 主人に係わる事ですから」
「まだ新人だったご主人に仕事を教えた私の色目を差し引いても次の部長はご主人だと思っていました」
「ありがとうございます そう言っていただけると」
「いや、部長に留まるような男ではない ゆくゆくは私と同じ経営側に立つ人物だと思ってます」
「そこまで言って頂けるなんて」
「しかし、いま社内で良くない動きがありまして 別の人物を立てようという者が現れたのです」
「そうですか・・・」
「自分の手駒を増やそうという浅墓な考えで会社に不利益をもたらそうとは 残念な事です」
「ええ・・・」
「そして、この競争に負けた者の将来は惨めなものです」
「え?それはどういう意味ですか?」
「電話でお話しした通り、この先ご主人の出世の道は閉ざされてしまう」
「そう・・・なんですか・・・」
「身を粉にして功績を重ねたとしても評価される事はない それどころか、その機会さえも・・・」
「そんな・・・そんな事が許されるんですか?」
「はい、そんな不遇に耐えかねて去って行った者を何人も見てきました」
「そうですか・・・」
「そして相手の後ろ盾となっているのは中々の人物でして・・・」
「はい・・・」
「このままではご主人は・・・」
「はい・・・」
「はっはっは」
「え?あの・・・」
「ご安心を、それは私が今のまま静観していた場合です」
「それでは主人の事を」
「申し訳ない、少々脅してしまったようですね」
「あ、いえ」
「血気盛んな頃は会社の為にと共に奔走したカワイイ部下です いや、そういう心情的な事は捨てなければならない立場ですが今回だけは」
「では・・・それでは・・・」
「はい、私も動いてみましょう」
「お願いします、主人の事お願いします」
「頭を上げてください まだ始まってません、これからです」
「はい 宜しくお願いします」
「奥さん、お酒の方は?」
「え?お酒・・・ですか?」
「嫌な話をお聞かせしてしまった、気持ちが疲れたのでは?」
「あ・・・いえ・・・ 大丈夫です」
「どうぞ、遠慮なさらずに 何か口にすれば落ち着きますよ」
「ありがとうございます、それではいただきます」
「どうですか、落ち着かれましたか?」
「ええ、少し」
「さて、もう一つお話ししてもいいですか?」
「はい」
「先程の話しの続きです」
「はい」
「その話だけなら電話で済む話ですが、奥さんに来て頂いたのには理由があります」
「はい、それはどういった・・・」
「これから私は何人も説得して回らねばなりません」
「はい、ご苦労お掛けします お願いします」
「ただ・・・こういう類いの争いを好まない者も多いわけでして」
「はい・・・」
「一筋縄ではいかない者もいます、逆に機嫌を損ねる者も出てくるでしょう」
「そうですか・・・」
「そこで奥さん、協力いただけないでしょうか」
「え?私が?」
「はい、そうです」
「でも・・・ 私は・・・」
「ご主人の事を案じておられますよね」
「はい、もちろん」
「あなたは充分にご主人を支えてこられた ご主人の働きぶりを見ていた私には分かります」
「いえ、それほどでも 妻として出来る事をしていただけです」
「記憶違いでなければ25年ですか、妻として時には母として家庭を背負いご主人を会社に送り出してこられた」
「そのような大層な事では・・・」
「その積み重ねた物を守る為 ここでひと働きして頂きたい」
「でも、私に出来る事なんて・・・ 何のお役にたてるでしょうか・・・」
「あります、覚悟さえ決めれば奥さんにしかできない事があるのです」
「それは一体・・・」
「覚悟を決める事ができますか?ご主人の為なら何でもするという覚悟を」
「それは・・・ 私は何を・・・」
「先ずは覚悟です ご主人の将来の為、奥さんが積み上げた25年の為、これからのお二人の為 何でもするという覚悟です」
「でも・・・何を・・・」
「ご主人が退職届を書く事になるかもしれないのですよ それでもいいのですか?」
「いえ そんな事は」
「思い返してください、ご主人を支え続けた日々を 無駄にしたくはないでしょう」
「ええ・・・」
「この先どうなるかは今からの行動次第です」
「はい」
「言葉でいうほど簡単な事ではないのです お分かりですか」
「はい」
「何でもするという覚悟を決めれますか?」
「あの・・・その何でもというのは何を・・・」
「分かりませんか あなたは「はい」と言うだけでいいんですよ」
「でも・・・」
「ご主人、ひいては奥さんのこの先の事は私次第と言ってるのですよ」
「え・・・」
「その私が奥さんに協力してくれと頼んでるのですよ」
「はい・・・」
「分かってますか?」

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妻・由美子の艶姿 - 現在のレスは44個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 池山一輝 :2020/04/28 (火) 14:51 ID:Mi3I.gZI No.27450

50年間の人生でこんなに驚いた事はなかった。

決して大袈裟ではない。由美子がまさかそんな事を言って来るとは。

「セックスしたい人が居るの。許してくれる?」

我が耳を疑うとはまさにこの事だった。


私達は東海地方の某都市に住む、結婚して21年の何処にでもいる普通の夫婦だ。

夫である私は52歳、自営業。妻の由美子は44歳、その自営業の経理を全面的に掌握(苦笑)

大学生の娘が一人居るが今は東京で一人暮らし。そう、夫婦水入らずの生活である。

今でも私は妻を愛しているし、仕事も順調だし、毎日が楽しく、充実している。

妻も私のことを愛してくれていると信じていたし、生活にも満足してくれていると信じていた。

それが、ある日突然、衝撃の一言である。完全にフリーズしてしまっても仕方ないじゃないか。


「おまえ・・・なに言ってるの?何言ってるか自分で分かってるの?」

何秒間フリーズしていただろう。その後にやっと振り絞ったのがこのセリフだった。

「当たり前じゃない。こんな大変なこと冗談で言うわけないでしょ」

「由美子・・・お前・・・好きな人が出来ちゃったんか?まさか俺と別れるとか?」

なんとか冷静さを装おうとして必死だった。完全に呂律がおかしい。

「そうじゃない。あなたと別れたいなんて思ってない。それに相手の人がスゴく好きとか、そうでもない」

「エッ!?ちょっと待ってくれよ。それじゃぁ完全に遊びでセックスしたいってことなのか?」

「ウーン、そう言われると困るけど・・・。モチロン相手の人にはそれなりに好感は持ってるけど・・・」

「それなり!?その程度!?その相手って誰!?何処で知り合ったんだよ!?」

「SNSだよ」

「ハッ!?エスエヌエス?? なんだよそれ!元々の知り合いとかじゃなくて!何処の誰かも分からない男って

 ことだよな!?出会い系とかなのか?」

「出会い系じゃないよ!SNSで普通にメッセージやり取りしてた人なの」

「お前、なんでそんな事になったんだよ!?いったい何が不満だったんだよ!?」

「不満なんてないよ。あなたの事は今でも愛してる。一番大切な人だと思ってる。でもね・・・。

 あなた覚えてるよね?今はもうゼンゼン言って来ないけど、昔はあなた、私によく言ってたよね?

 他の男とセックスしてくれって。それでそういう専門の雑誌見せたり、サイト見せたりしてたでしょ」

「エッ・・・そりゃ・・・でも、それってもう10年以上前のことで・・・」

私は益々ボーゼンとしてしまった。脂汗が噴き出し、呼吸がメチャクチャ苦しくなった。

「そう、10年も前の話よね。その時は絶対にイヤだって拒否しまくってたよね、私・・・。

 その時はホントにそんなの考えられなかった。愛するあなたにそんなこと言われて凄く悲しかった。

 でも、10年経って、40過ぎて・・・なんかモヤモヤして来ちゃって・・・。

 あなた公認だったらOKかも、とか思うようになっちゃって。そんな時にSNSでイイ感じの人に出会って」

「・・・・」言葉が出ない。ただ口がアワワワとワナ鳴いていただけだった。

「勝手なこと言ってごめんなさい!でも、あなた今でもあのサイト見てるよね?妻と勃起した男たち!

 今でも性癖変わってないよね?妄想してるよね?私が寝取られるの」

図星だった。そうだ、今でも私は愛する妻が他の男性とセックスしてくれる事を乞い願っているのだ。

ただ、10年以上前その話を由美子に持ち出した時に、徹底的に拒否されたので諦めたのだった。

それ以来、愛する由美子に嫌われるのが怖くて知らん顔していたのだ。

それが10年経って、今度は由美子の方から「寝取られ」の提案がなされたのだ。

死ぬかと思うほど驚き、茫然自失しているはずが・・・気が付けば私の一物は史上最高に勃起していた。


                                           つづく


 


[35] Re: 妻・由美子の艶姿  けんけん :2020/05/14 (木) 20:29 ID:i.uWGp2c No.27511
ショックです。もっと続きがあると思ってたので。でも、奥様があっさりしてたので、ハッピーエンドでよかったかも。本当に続編お待ちしております。お疲れ様でした。

[36] Re: 妻・由美子の艶姿  シュミテクト :2020/05/15 (金) 07:06 ID:ZQOjBL52 No.27512
私事ですが今日は久々の出勤なんです。
今までは在宅ワークだったので何時でも安心して拝読してたのですが、
今朝、読んでしまって興奮し切ってしまって困ったことになりました。
今日は仕事になるかなぁ?(苦笑)
由美子さんは今どうしておられるのでしょう?お元気ですか?
この物語は2年前のことですよね?もう寝取られは・・・?
もし次の物語がありましたら是非ともよろしくおねがいします!!


[37] 由美子の夫様  池山一輝 :2020/05/17 (日) 08:16 ID:6pH/yMog No.27515
コメントありがとう御座います。
興奮して頂けて良かったです。
ど素人の駄文が恥ずかしかったですが、報われた思いです。
お付き合い頂きありがとう御座いました。


[38] まつ様  池山一輝 :2020/05/17 (日) 08:22 ID:6pH/yMog No.27516
いつもありがとう御座います。
一先ず完結させて頂きました。
ハッピーエンドと言えば確かにそうなんですが、
すべて由美子のペースだったことが不本意だったかもです。
続編・・・この時までは本当に卒業だと思ってたのです。
しかしながら、やはり私は変態でした。そして由美子も変態でした。
また内容が整理出来ましたら書いてもイイですかね?
もしその節は宜しくお願い致します。


[39] けんけん様  池山一輝 :2020/05/17 (日) 08:26 ID:6pH/yMog No.27517
いつもコメントありがとう御座います。
あっさり終わってしまって申し訳ないです。
やはり死んでなかった「寝取られの虫」。
数ヶ月でまた動き出してしまいます(苦笑)
また書きましたら宜しくお願い致します。


[40] シュミテクト様  池山一輝 :2020/05/17 (日) 08:33 ID:6pH/yMog No.27518
お仕事の邪魔をしてしまい凝縮です(笑)
由美子は今も元気です。ただ、自粛中ですので退屈の虫が大暴れです。
仰しゃる通りこの話は2年前の出来事です。
それ以降、ぶっちゃけ「寝取られ」の実行はありました。
その模様、またまとまったら書いてもイイですかね。
その節は宜しくお願い致します。


[41] Re: 妻・由美子の艶姿  けんけん :2020/05/18 (月) 07:17 ID:UZms3HFw No.27520
おはよう御座います。やはりそうでしたか。何となくキッパリ終わるわけがないと思ってました。奥様も、そう思ってたのでは。続編お待ちしております。

[42] けんけん様  池山一輝 :2020/05/20 (水) 10:03 ID:VM56vgCk No.27522
コメントありがとう御座います。
はい、やはりそうでしたのです(苦笑)
結局、二度目の「寝取られ」に踏み切ってしまうのであります。
妻を説得し、頼み込み、あくまでも私が無理やり事を運んだ、という(態)で・・・
また書きましたら宜しくお願い致します。


[43] Re: 妻・由美子の艶姿  シュミテクト :2020/07/15 (水) 10:39 ID:ZQOjBL52 No.27610
池山様ご無沙汰しております。お元気ですか?
由美子奥様の初寝取られ物語完結から早2ヶ月。
続編を心待ちにしております。
お忙しい中、大変とは存じますが是非!是非!
素敵な由美子奥様の次の寝取られはどんなお相手でどんなストーリーなのか?
妄想がおさまらず困っておりまして•・・(苦笑)
なんとかお願い出来ませんでしょうか?


[44] Re: 妻・由美子の艶姿  勇介 :2020/07/25 (土) 11:27 ID:pwEDCp2c No.27626
初めまして、一気に読ませて頂きました。
池山さんが、寝取られを後悔した、やるんじゃなかったという気持ち、思い、
全く共感します。

私も妻に寝取られをお願いして、私の見ている前で男とHしてもらいましたが、やっぱり後悔しました。
興奮もしますが、それより嫉妬や悔しさのが勝り、この動揺を隠せなかったです。

今は妻と話し合い、私が見ている前でのラブホ内でのHのみ、食事とかその他二人では会わない事を約束して、細々と続けていく。

寝取られ男は、嫉妬のコントロール、嫉妬を上手に和らげる工夫が必要です。また妻ともレスでなく定期的にHすることが、その和らげになるんのでしています。

寝取られ癖は、一度罹ったら治らない病と思います。過激な事を考えずに、だましだましその 病と付き合っていくことが大事ですね。

失礼しました。



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女子大生 由香 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: JJ :2020/07/01 (水) 11:32 ID:o7/xN2pQ No.27580
由香は喫茶店で友達と、待ち合わせしている。
友達の夏美から、メール「ごめんね、行けなくなっちゃった」
仕方なく雑誌を見ていると、チャットHの特集記事が目に留まった。



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SEDレッスンアカデミー - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: ABC :2020/06/15 (月) 17:42 ID:Ewb8QEMw No.27567

はじめに、我がアカデミー園長の町田よりご挨拶です。
みなさん、本日は、我がSEDレッスンアカデミーにご参加いただきまして、ありがとうございます。このアカデミーでは、親子で性教育を学ぶ場を提供し、正しい性の知識と技術などを学ぶことで、男女の様々な問題や感情、感覚、感触などを通じて、豊かな性の知識と技術などを学ぶことで、性犯罪や間違った性の処理の仕方といった問題をおこすことのない世の中を作ることを目的としております。どうぞ、今日1日親子で有意義な時間を過ごしていただければ・・と思っております。それでは、各教室に分かれていただいて、授業を受けてください。よろしくお願いいたします。

第4ホームルーム・・
事前に割り振られた教室にガイダンスを片手に入室する2組の親子、40代の父親と息子、もう一組も40代の母親とその娘。

父親・・竹内信也44歳 6年前に前妻と別れて息子を連れてひとりに・・仕事はシステムエンジニア、マリンスポーツが趣味で、趣味にのめり込むあまりに前妻に愛想をつかされた・・息子とは仲がいい。182cm、80kg、黒のスーツ姿

息子・・竹内翔太高1 サッカー少年、Jリーグチームのジュニアユースに所属、マリンスポーツも出来るスポーツ少年、スポーツに没頭するあまり女性との接点がなく、高校も男子校のため、父親が心配し応募。女性への興味は普通にあり、オナニーもほぼ毎日している。175cm、60kg、制服のブレザー姿

母親・・浅見美那44歳 5年前に離婚、娘を連れてひとりに・・仕事は保険の外交員、営業所をまかされているキャリアウーマン。宝塚出身の女優のような見た目の美貌が災いして、男との出会いはない。。165cm、86-65-90、ベージュのスーツ姿、ベージュのタイトスカート、ナチュラルストっキング、髪は肩にかかる程度のワンレンボブ・・

娘・・浅見里奈高1 アイドルを目指す女子高生、オーディションに受かり、活動を始めることが決まっているが、父親との接点がないため、男性に対する免疫がなく、母親が心配して応募、2次元の男子には興味があるようだが、生身の男子は少し怖い、スポーツは好き・・・162cm、80-58-83、セミロングで今日はポニーテールにまとめている。制服のブレザー姿

はじめまして、第4ホームルームを担当させていただきます、小沢と申します。よろしくお願いいたします。今日、私が担当させていただきますのは、事前の応募時に記入していただきましたアンケートで、同姓の片親、いわゆるシングルマザーのご家族と、シングルファーザーのご家族で、なおかつ同姓の娘さん、息子さんを持つ方になっております・・何組かの応募がありましたけど、マッチングのほうはこちらで選ばせていただきました。さきほど、ウチの校長のほうから挨拶がありましたが、授業の内容と進め方について、ご説明させていただきます。このアカデミーは性教育専門の教室です。性教育といいますと、なかなか世間ではタブーの部分が多くて、結果的にそのタブーの部分を
知りたいがために、犯罪などが起こったりしています。こちらではそういった部分を隠さずに学ぶことで、SEXの尊さ、重要さ、異性への思いやり、楽しさなんかを学んでいただければと思っています。お配りした資料に相手の方々のプロフィール等を記載していますが、簡単で結構ですので、お一人ずつ自己紹介をお願いできますか?・・では、竹内さんのお父さんから、息子さんの紹介とご自分も含めて、簡単にお願いします。

父親・・はじめまして、竹内と申します・・こっちは息子の翔太です。え〜、すいません、堅苦しいあいさつが苦手で・・今日はしっかり勉強させていただいて、これからに役立てたいと思っています。よろしくお願いします。(ペコリと浅見美那の方を見て、頭を下げる・・)

息子・・はじめまして、竹内翔太です、え・・と・・サッカーやってます。夢はJリーガーになって日本代表になることです。よろしくお願いします。

小沢・・では、浅見さん・・お願いできますか?

母親・・あ、はい・・浅見と申します・・私たちもこの性の教育というのは、なかなか難しくて・・今回、こういった教室を受講できて、うれしいです・・勉強させていただいて、子育てに役立てたいですし、娘にも十分学んで欲しいと思っています。今日1日よろしくお願いいたします・・

娘・・浅見里奈です・・え・・と・・夢は、日本一のアイドルになることです。よろしくお願いします・・

はい、みなさん、ありがとうございました。今日は、こちらの4名で、ぜひ有意義な時間をすごしていただければと思っています。では、授業の進め方について、説明します。
午前中は、学科になります・・身体に関する様々なパーツや現象といった知識を文字で学んでいただきます・・午後は、実地です。それぞれの内容について、検証や確認などを行いたいと思います。
その際は、お父さん、お母さんにご協力をお願いすることもあると思いますが、、ぜひ、協力いただければと思っております。よろしくお願いいたします・・


[2] Re: SEDレッスンアカデミー  ひろ :2020/06/23 (火) 07:02 ID:8BPjWMos No.27575
この続きまってます。


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アラフィフ夫婦の混浴体験 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: 吾郎 :2020/06/05 (金) 13:47 ID:53VrsXS6 No.27555
昨年ネットで知り合ったワニさんおすすめの
混浴露天風呂のある宿に妻(50)と行きました
そこは女性の出入口に向かう浴槽内が一部狭くなっていて
すれ違い時に肌が触れるとのこと
更に湯底が滑りやすくちょっと驚いて急な動きをすると
バランスを崩して余計に抱き付いて来たりして〜
ご主人がどの位を望まれる(許せる?)かですが(笑)
奥様が混浴にお慣れではないなら
湯から出て淵(通路)を歩くことは無いと考え
ご主人と分かりましたらそちらで待機しますねとのことでした

私が望む許す?の話は妄想含め興奮してしまってましたから

妻が滑ったりバランスを崩した時には
妻の両肩を支え、持つという外側からのアプローチよりは
内、懐に入るような脇腹から撫でる様に胸をガッツリといって頂いても(笑)

じゃ足でも投げ出しておいてそれに反応して貰いましょうか
平日の深夜とかですとほぼ貸し切りだと思われますので
その状況に応じてってところですね
ご主人は早々に出入り口に向かって貰って
目隠しの袖壁から覗けますから(笑)
その方が奥さんも安心して恥ずかしいって顔してくれますよetc

当日、
夕方前には宿に入りまずは下調べの一っ風呂
日帰りと思われる数名が居てなるほど妻は浴槽内の移動を選択し
滑ると自覚したらしく慎重に移動していました

0時前、
じゃ寝る前に一っ風呂といざ出陣〜!
先客男性60代?、40代ほどの2人
私ワニです!と顔に書いた60代の方が私に興味津々の様子で
そうしてる間に40代が出て行きワニさん確定ー
と同時に妻現る
湯に浸かりながらタオルを湯に浸からないよう進み寄る妻
ワニさんの目が光る中アップにした髪、うなじ鎖骨周りで
妻の清潔感とスレンダーな体形は想像して貰えたかと
妻の視界に入らなくなくなった所でワニさんのグーポーズ頂き
お互いが無言のまま確信ー
私は妻と向かい合いながら深夜の露天風呂気持ちいいねーっと
手を妻の局部に
ワニさんに悟られないように
拒否するでもなく
表情を固くしながらやたらと話す妻
しかしイントネーションが時々おかしく
ワニさんは気付かれてたかと
妻の正面に来て淵に腰かけ一物を露出するワニさん
妻の視線上に私そしてワニさんの一物が入るように
背を向け妻の視線、目が確実に何度も捉えに行くのが分かりました
その間の数分で妻1逝き!

雰囲気と微挙動でバレバレなんですが
平静を装う妻
そして暑いねーそろそろ上がる?と妻
んー?と時間稼ぎをしてる間にワニさん絶妙に移動
じゃ上がろうか?と足早に出入口に向かい目隠しの袖壁に身を寄せ隙間から覗く私
やはり湯の中を選択した妻
ワニさんが待ち構えるポイントを軽く会釈し慎重に通過する妻、、、
アレ?通り過ぎた?と思った瞬間
コメンナサイと振り返りながらバランスを崩し
(滑った?滑らされた?足でも絡んだのか?)
尻もちを着く勢いでしゃがみ込む妻を後ろからワニさんがガッツリと
捕獲!ワニさんの胸元に背中から崩れる妻
ワニさんの両が妻を包み込んでるのがハッキリ分かり
(ガッツリ妻の両胸を捉えてたと思われます)
その後慌てて立ち上がろうと腰を浮かした妻が
再び滑った?のか?ワニさんに引き寄せられた様にも見えましたが
再びワニさんの元に!
しかも今度はガッツリと腰の辺りに、、、
腰を揺らす?ワニさん、と同様にモゾモゾして中々立ち上がろうと(れない?)しない妻!
ふたりの同じ様な動きでワニさんに腰をホールドされていたと
そして動きが一致したその時の妻が発したその雰囲気と
ワニさんの首元が締まり頭を上に向けたその瞬間、
ウナギとアワビが出会ってしまったと、、、
あれだけ深くワニさんの腰にお尻を沈めた妻
入ってなくても完全素股です!

その後脱衣場に来たワニさんですが
(私も、、)FBK状態!で
妻に聞かれる恐れもあり会話せずただふたり共FBKで

メールには楽しんで貰えましたか?FBKでしたよー(笑)
素敵な奥さんで羨ましい限りですまた良かったら声掛けてくださいね
のメールが入っていました。

私のかなり密着されてたようですが
入ってはないですよね?
に、奥さんに聞いてみてください
そんなことないとないと思いますよ(笑)
、、、。



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妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録 - 現在のレスは14個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 罪深い犠牲者 :2018/10/24 (水) 22:48 ID:mEq58jMI No.26327
序章 最初の投稿

体育館の扉が開き、奴らが雪崩れ込んできたのは、
丁度校長先生の挨拶が終わり、来賓である市会議員の祝辞が始まった時だった。
俺と妻の陽子は、新入生の入場行進の後見失ってしまった、
ひとり息子の後姿を捜すのに夢中で、後ろがざわざわし始めて尚、
しばらく異変に気が付かなかった。
そして気が付いた時には、すっかり俺たちは囲まれていた。

人民解放軍による日本侵攻と実効支配はあっけなく実現した。
前年2期目を迎えた親中派の大統領が香港及び沖縄の割譲と、
日本海及び南シナ海の自由航行権と引き換えに、
日本列島を売り飛ばしたのだ。
その結果、長年守られてきた安保体制は崩壊し、
日本の自治権は平和ボケした自衛隊とともに消え去った。

北海道へと押しやられた旧日本政府に代わって
日本を統治し始めた人民解放軍が声高に主張したのは
中華民族と日本民族の融合だった。
両民族の優良な部分を融合し、新日本民族を育成しようというスローガンのもと、
国際結婚による混血を奨励したのだ。

そして、そんな彼らが実際に行ったのは、
日本人女性に対する組織的なレイプによる民族浄化だった。

初期段階に侵攻してきた人民解放軍の精鋭部隊が去った後、
日本各地に駐屯した人民解放軍は、一言でいえば「ならず者」の集団だった。
彼らは日本人女性を勝手気ままに犯したのだ。

人民解放軍による組織的なレイプは、その手口は乱暴だったが、
そのターゲットは狡猾に計算されたものだった。
彼らは女優やアイドルといった、いわゆる目立つ女性をターゲットにしなかった。

彼らが好んでターゲットとしたのは、一般家庭の人妻だった。
特に20代から40代の、比較的若い子持ちの人妻は徹底して狙われた。
表向きの理由は、出産経験のある女性の方が妊娠がしやすいから。
組織的なレイプの目的が人民解放軍の性欲の解消ではなく、
出産を目的としていることを強調したわけだが、
真の理由は、夫である日本人男性に屈辱感を与えるとともに、
子どもたちにはトラウマを植え付け、
日本の政治、経済の繁栄の源である日本人の民度を
崩壊させることを狙っていたのだ。


人民解放軍による日本統治は3年間で終わった。
親中派の大統領が失脚し、親日派による政治的な反動がおこり、
日米連合軍が南北から挟撃する形で人民解放軍を撤退に追い込んだ、
いや破壊尽して出ていったというべきか。
実際問題として日本社会を破壊するのに3年間は充分な時間だった。
その3年間で、俺も、日本も多くのものを失った。

俺が妻の陽子を失ったのは、人民解放軍による統治の初期だ。
その日はひとり息子の小学校の入学式で、体育館には俺の妻である陽子を含めて、
新入生の母親たちが45人出席していた。
そこに突然、完全武装の人民解放軍が乱入してきたのだ。
兵士たちは機関銃で我々を威圧しながら、母親達だけを別に並ばせると、
陽子を含む10人の母親を選び出すと、俺たち全員の目の前で輪姦し始めたんだ。

陽子は泣き叫びながらスーツや下着を引き裂かれ、全裸にむかれた。
そしてマットに押し倒されると、約2時間位の間に13人の兵士にまたがられ、
身体中を揉みくちゃにされながら、その膣内に男たちの子種を流し込まれた。
兵士たちは陽子の豊かな乳房を歓喜しながらしゃぶりつき、
その形の良い尻を持ち上げて、その股間に陰茎を突き立てた。
5人目ぐらいまでは、手足をバタつかせ抵抗していた陽子も、
6人目からは人形のように横たわり、
ただ次々にのしかかってくる兵士たちに身を任せていた。

他の9人の母親たちも基本的に同様だった。
出席者全員の前で全裸に剥かれ、
そこにいた100人程の人民解放軍の兵士たちの慰めものとなりながら、
その子種を胎内に流し込まれた。
多くの母親たちの夫がその場に居合わせたが、
俺自身と同様、ただ子どもを抱きしめ泣いていることしかできなかった。

そして、兵士たち全員が犯し終わった後、
陽子達10人の母親たちは人民解放軍の車に乗せられて連れ去られた。
解放された俺たちは妻のことを警察に届けたが、
日本の警察は超法規的な状況なのでといって被害届さえ受理してくれなかった。

数日後、人民解放軍司令部名で「母体任命書」という書面が届いた。
そこには陽子の名前とともに、こう書いてあった。

「右の者を新日本民族の母体として選抜した。
 今後はその身体に新日本民族の子を宿すまで、
 漢民族以外の者との性交が禁じられるため、
 一般家庭より接取し人民解放軍基地内に留め置くものとする。
 これは国民の義務であるため拒否することはできない。」

陽子は、それっきり帰って来なかった。
人民解放軍による統治初年度の3月、4月は厳しい情報統制により危機意識がなかったこともあり、
九州から近畿にある小学校及び幼稚園の500校以上の入学式や卒業式に人民解放軍が来襲し、
実に6,000人以上の若い母親たちが自らの子どものハレの席で人民解放軍の男たちに輪姦され、
そのまま連れ去られてしまった。

家族や身内の目の前で一度は必ず犯すこと。
これは他の例でも共通の手口だが、入学式のような場所での犯行にはもう一つの特徴があった。
それは根こそぎ全員を襲わないこと。
どの現場でも彼らは母親たちを全員並ばせ、集団から自分たち好みの女を20%程選び、
全員の前で犯し、そして連れ去った。
これにより彼等が狙ったのは格差を作ることだった。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[5] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:13 ID:ypH4tbBs No.26355
こんなふざけたスレッドを立てて恥ずかしくないのですか?
妻を失い今も苦しんでいる人がいるのに。


[6] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:14 ID:ypH4tbBs No.26356
ひどい人だ

[7] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:18 ID:ypH4tbBs No.26357
自分も被害者なんてどうせ嘘だろう。単なる好奇心さ。

[8] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:19 ID:ypH4tbBs No.26358
なんだ偽善者ばっかりだな。
俺は隣の嫁がマワされるの見てビンビンだったぜ。


[9] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:20 ID:ypH4tbBs No.26359
同期の女子が娘の幼稚園で輪姦され、拉致られて、
それっきり帰って来ない。
旦那には悪いが、俺は写真をネタにしたな。


[10] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:21 ID:ypH4tbBs No.26360
お前らも、管理人も酷い人たちだ
私は新婚旅行でハワイに向かう成田で、妻を奪われたんだ。
私たちは前日に披露宴を挙げたばかりだった。
高校の同級生だった妻は初婚で、
当然出産なんて経験してなかった。
なのに奴らは手荷物検査の後、私と妻を連行して、
そして、私の目の前で…。
私たちの新婚旅行は出発前に終わってしまった。
そもそも奴らは抵抗さえしなければ、危害も加えず、
行動も制限しないと約束したのに。
徴収されるのも、出産経験のある既婚女性だって、
テレビでそう言っていたのに。


[11] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:22 ID:ypH4tbBs No.26361
>>10
奥さん帰ってきたの?


[12] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:22 ID:ypH4tbBs No.26362
帰ってきていない。
多分、中国に連れていかれちゃったんだと思う


[13] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:23 ID:ypH4tbBs No.26363
第3章 第2の出国審査

俺を批判する多くの言葉は、半分正しく、半分間違っている。
俺が変態でかつ倫理的にも間違った行動をとっていること。
それは否定しようのない事実だ。
俺は、占領人民解放軍に無残に犯された日本人女性の、
状況と画像を収集しては手淫にふけっている。
それは確かに悪魔の所業だ。批判したければすれば良い。
しかし、一方で俺もまた被害者であることを否定されるのは、
あまりに心外だ。
俺だって無慈悲に突然、妻を奪われたのだ。

空港における事例は、実に興味深い話だ。
こうした空港での生贄の確保は、支配の後半に使われた
手法として知られている。
人民解放軍は、支配当初、富裕層を中心とした国外脱出という動きに
比較的寛容な態度を示した。
無論タダではない。
資産の持ち出しは厳しく制限されたため、国内における資産の
多くは結果として人民解放軍に差し出されることとなった。
つまり、支配当初は金で解決していたのだ。
しかし、統治から1年半が経過したころから、
金での解決は許されなくなった。

私が所属する被害者の会の会長も、奥様を空港でレイプされた。
当時、都議会議員を務めながら不動産業を営んでいた彼は、
高校生の息子2人と、43歳の奥様とともに海外脱出を試みた。
事実、彼の友人の多くは観光目的で次々に出国し、
現地での政治亡命に成功していた。

「安物のアダルトビデオみたいな展開だった。」
彼はそう言っていた。
セキュリティチェックの時、人民解放軍の兵士が寄ってきて、
彼の奥様は危険物を所持の反応があるので、
詳しいチェックすると言ってきた。
ここで逆らって出国できなくなったら困るとそう思った彼は、
戸惑いながらも大人しく家族4人で別室に付いていった。
連れていかれた部屋には銃を持った兵士が5人いたそうだ。
兵士たちは彼を含めた家族を、銃で脅してイスに縛りあげると、
奥様の全身をねっとりと身体検査し始めた。
彼の奥様はいわゆる美魔女だ。
20代の頃から変わらぬスタイルを維持しつつ、
成熟した女性の色気も感じさせるそんな肉体を持っていた。
「家族に危害を加えられたくなければ大人しくしろ。」
兵士たちはそう言うと、奥様の着衣をはぎ取り、
全裸でテーブルのうえに仰向けに寝かせると、
次々に5人全員で輪姦したそうだ。
約2時間近くにわたって5人の男に凌辱された奥様は、
膣だけでなく口や肛門にも射精され、
全身を唾液と精液まみれにされた。

しかし彼女は幸か不幸か、拉致はされなかった。
夫や子どもの目の前で犯されるという悲劇には見舞われたが、
そのまま家族ととともに解放された。

こうした空港でのレイプは、しばしば発生しており、
少なくとも成田、羽田、関空にはレイプ部屋の存在が
確認されている。

そして、名無しさんが告白されたような「新婚狩り」も、
しばしば行われていたそうだ。
手口は単純かつ乱暴なものだった。
セキュリティチェックの時に好みの女性を物色し、
兵士2人以上が要望すれば別室に連行して、
既婚女性であることを確認の上、レイプした。

日本人の妻を犯すという意味では、
年齢に関係なくある一定以上の容姿の女性全てが標的となったが、
拉致され、そして出産しても帰って来ない女性というのは、
美しく若い女性に集中している。
これは人民解放軍による日本人に対する民族浄化に特徴であり、
彼等の目的のひとつを端的に示すものだった。

私はその意味を、陽子の消息を捜すなかで知ることとなったが、
その話はまた別の機会に。


[14] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  本田孝雄 :2020/06/04 (木) 14:16 ID:K6iWMfvA No.27541
罪深い犠牲者さんに同情します。私の父は戦死です。戦後の母子生活は貧困でした。母は頑張って私を育ててくれました。子供心に男が遊びに来ていたのを憶えています。小五の時、夜中にトントンと戸を叩く音が聞こえたので母が起きていきますと、酒に酔ったおじさんが家に入ってきたのです。母は必死に子供が起きているからと押し出しました。その夜を境に母と一つ布団で寝るようになりました。中一の夏、寝ている母のお乳に触れました。その翌日、パンツに手を差し込んだ時、寝ていた母が気づき孝雄悪戯しては駄目と手を払いどけました。あの時の陰毛の手触りが残っていました。二学期の期末テストが始まる前日は午前中の授業でした。家に帰ると自転車が止めてあり、お客が来ているの思い、音をさせないように玄関を開けると男の靴がありました。母のあー、気持ちいいの、あーもっとの声に驚きました。静かになると障子の開く音が、咄嗟に隠れました。その夜、母に見たよと言うとえーつと驚きました。親子でダメという母でしたが、誰にも言っちゃだめよと導いてくれました。私も戦争の犠牲者です。


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指圧マッサージ(半分実話です) - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: ある旦那 :2020/05/17 (日) 22:34 ID:TaSxIqaE No.27519
私達夫婦のエッチな体験談を聞いてください。

久しぶりの温泉旅行です

もうすぐ40代
子供を留守番させて
夫婦水入らずでの出発になりました。

車で1時間もかからないのに辺りはすっかりリゾート。
山の緑は冴え、旅館の駐車場から望む海は西日を美しく反射しています。

「ようこそいらっしゃいませ」
と丁寧に挨拶を受け部屋に案内されました。
早く着いたのでこれからお客さんが増えるだろうと思っていたら、私達を含め4組だけでした。

まずは温泉に浸かり早めの夕食にしました。

広い食堂でパラパラと席に着く温泉客。
ビールが進みそろそろ満腹感に辺りが気になってチラチラ見渡すと…

【指圧マッサージ】の看板が

「ねぇあなた、マッサージだって」
「うん、俺も気になってた。受けてみる?」
「うーん。前みたいな事になったら…どうしよっか」
「大丈夫だよ。俺もやってもらうから。玲ちゃんが嫌ならいいけど」

前みたいな…とは、同じマッサージを受けたものの、マッサージ師が妻の身体に発情したのかお尻をしつこくほぐされ、あそこまで弄られた経験があったのです。

セクシーな下着をはいていたからでは済まされない行き過ぎた行為でした。

即答したのは心配してないから、では有りません。
もう一度刺激を味わいたいからです。
妻の身体を見て欲しい…触って欲しいと…
完全に寝とられ気質が目覚めたからでした。


「お願いします」
「ええこちらこそよろしくお願いします〜」
「私が先で、妻が後から」
「なるほど、大丈夫ですよ〜。お時間は20分少々だから、お二人で小一時間ですが構いませんか?」

年齢は40代というところでしょうか。
お世辞にも紳士とは言えない、なんとなく生理的に受け付けないタイプです。

「ハイ大丈夫です」
「お願いします…」

ぎこちない挨拶の玲子。

「奥様は隣のソファーでお待ち下さいね」
わざわざ玲子の腰に手を添えて案内する師に胸がざわざわしました。

シングルをもう少し狭くしたベッド
硬いシーツがパリッと張られた中央に腰掛けます。

先ずは肩を揉まれます
うつ伏せで肩甲骨から腰
腰から臀部の上

太ももからふくらはぎ、足裏。
想定内の単調な指圧が続き二の腕をほぐされフィニッシュです。

ちょうど20分でした。

さて
問題はここからです


「奥様こちらに座って、頂きましょうか」
水を含み耳かけのマスクを取り払う施術師。

「ハイ…」

緊張気味にベッドに腰掛ける玲子
浴衣の会わせ目をしきりに気にしてます。
しかし一番緊張したのは私自身かもしれません。
ソファーから様子を見上げて落ち着かなく指遊びが止まりません。

肩を入念に解されてます。
うつむいて目を閉じて。
浴衣が気持ち外に逃げてうなじが丸出しになっています。

「お仕事は何を?」
「事務関係です」

「じゃあ肩凝りやすいですよね〜」
「そうですね…」

会話がぎこちないですね。
今あったばかりの男相手ですから当たり前か。
でも、何故か私が邪魔な気がして。
自然と離れて様子を見たくなりました。

「俺、もう一回風呂行ってくるよ。」
「えっ⁉」
「続きお願いします」
「あ、はい、承知しました。ハイ…」

不安そうに私を見送る玲子。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[2] Re: 指圧マッサージ(半分実話です)  :2020/05/23 (土) 13:39 ID:3E2QiwpM No.27524
半分リアルとはドキドキしますね。続きお願いします

[3] Re: 指圧マッサージ(半分実話です)  隠れ変態 :2020/05/24 (日) 10:25 ID:XGaWIXqA No.27525
勃起させて読んでしまいました。続きお願いします。


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