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葬送のフリーマン - 現在のレスは10個です -

[1] スレッドオーナー: 何処にでもいる男 :2024/03/10 (日) 13:41 ID:29YxRT.k No.31266
今、葬送のフリーレンと言うアニメが世界中に流行っています、設定、構想、脚本、どれをとっても素晴らしいと思います、
長寿になった今の世の中をも考えて作られたのではとも思います!私の人生と重ねて思い出してみます

80歳まで生きて、愛した人、人生を共に生きた友人、深く関わった知人など多くの人の葬儀に立会送別の辞も送りました、
何度もの悲しみを覚えふと思った事は、そうか、私が先に死ねば良かったんだ!と、
でもやり直しは出来ません、思えば色々な事が有りました、色々な思い出がありそれを連ねるととても長い日々でした
でも振り返ってみるとそれはあっという間に過ぎて行った事のようにも思えます?冥土への旅の後僅かなのかも知れませんが、思い出をなぞって生きて行こうと思います。


[2] Re: 葬送のフリーマン  何処にでもいる男 :2024/03/12 (火) 11:47 ID:ToEhf4hU No.31270
中学生の頃から何かにつけて一緒に遊ぶ友達が出来ました、そのSと言う男は体格も良く後で知ったのですが巨根で精力も強かったのです、
その彼とはHな話をしたり何よりHな本を集めて見せ合ったりして居ましたが、当時陰毛一本さえ写っているものはありませんでした
幾ら集めても肝心の処は見えもせず、歯がゆい思いをしていました、やっと見つけたのが親のタンスの奥に隠してあった白黒エロ写真でした
どちらの家も助平な物を隠す場所って同じようなところなんだと思いましたが、コンドームや謝 国権の性生活の知恵はありましたが
線で描かれている上男と女が別々では意味も分かりませんでした、でも白黒エロ写真があったのは生まれて初めて性交の場面を見たという意味
二人で互いの家の物を見せ合っていましたが、思えばその頃まだマスターベーションをすることも知らなかったんですね

時が過ぎ、私も彼も彼女が出来4人で遊びに行ったり相互の家ですき焼きなどして酒を飲みかわすようになりました

私の彼女と言うのが処女を破り性交したらその味を覚え、私の家で毎日毎晩5回は下らない程性交するようになり家へ帰らなくなったので親に怒鳴り込まれ、
結婚せざるを得なくなったと言う、チンボ大好き性交大好きのド助平で破廉恥な女だったのです、
もう結婚するという約束を両家の親にも約束をして大っぴらにSEXをしても良いと言う免罪符を手に入れたかのように大喜びの彼女でした
SEXする事が兎に角好きでしたから、家へ送って行く帰路でもカーセックスを求められ、里の家の近くでやっていると近所の知った男達大勢に覗かれたりしましたが
そんな顔見知りであろう人らに性交場面やオメコを窓越しに何度となく覗かれ見られながらでも平気で気が逝くまでセックスを止めないような女でした

それ程性交が好きでしたから私がHな事を要求してもそれを聞けば性交してくれると思うのか何でも言う事を聞き、ヌード写真を写させてくれと言うと
ヌードどころかエロ写真その物まで写させてくれて白黒写真現像を自分でして、百枚以上のエロ写真が出来ました

そしてそれをSに見せるとそれはそれは喜んだので彼にみなやりましたが彼はそれを秘かに机の奥に隠し見ては千摺りを掻いていたようでした、
そうしたら彼の彼女が訝しみその写真を見つけ、彼に黙って持ち出して私の前にそれを見せ、「何故彼がこんな写真を持っているのですか、
これは貴方の大事な彼女さんのの写真ではないですか?大事な彼女のこんな恥ずかしくてあられもない姿の写真を何故彼に見せて与えたのですか?
と詰め寄って来たのですから、「私は彼を大事な生涯の友人だと思うから、お互い何一つ隠し事が無い様にと思って与えた、
と言ったのですが納得したかしなかったかは分かりませんとにかく持って帰って貰いました。

そして彼は隠しておいた物を黙って持ち出し私に見せ、その訳を聞いた等と言う事をした事に怒り、どうやら彼女のエロ写真も写させろと詰め寄ったのでしょう、
彼がカメラフィルムのパトローネ数本を「これ現像して」っと持って来た時に内容は聞きもしませんでしたが大体の処、推して知る事でした

当然のようにその中身は彼の奥さんのエロ写真で一杯でしたが、彼が望んだのかどうか?妻の写真以上に強烈なポーズをとっている写真が多かったのです
私の憶測ですが、奥さんは彼が時にこっそりと何かを見ながら千摺りを掻いている所を盗み見て、何を見ているのか気になって
引き出しを調べて私の妻のあられもないエロ写真を見つけて、それを見ながら千摺りしている彼の気持ち、何より妻への強い嫉妬心を覚えたようで
それが写真を持ってきて私に詰め寄った理由だった灯です、
それがお互い何一つ隠し事をしない、と言う理由だと聞きそれならば自分もそんな写真を撮って私に見せなければという事と
何より妻に負けてなるものか、っと言う気持ちが強かったと思いました

そしてお互いの嫁のエロ写真も見れる様になったのですが、家で酒の席の上に二人のオメコ丸出しの写真を見せ合いながら助平話をしていると
我慢が出来なくなった嫁は体を摺り寄せてくるので、上を脱がせ乳を揉んだり下も脱がせてオメコをくじったりしていれば嫁も私のチンボを扱き始めます
そんな事をしていれば当たり前のように性交が始まり、それを見ている彼らも性交を始め相互鑑賞と言う様な形で夫婦同氏の性交を繰り返すようになりました

何度となくそんな事をしていると初めの頃は間をあけてしていた性交も手が届くほど近くでするようになり、いつしか性交しながら手を伸ばして
相手の嫁の乳房に触ったり揉んだりするようになり、そして二組の夫婦の位置を上下さかさまになるように寝て、互い夫婦の結合部が目の前に来るようにして
オメコにチンポが挿し込まれてピストン運動されて、本気汁が白くクリームのようになって隙間から出ているのを指ですくってクリトリスに擦り込み
あーんあーんと大声の喘ぎ声を上げる嫁たちのオルガスムスもより強いクライマックスになるようになりました

そうすればもう夫婦互いの嫁を取り換えての性交になる事は自然の流れだったのですが
彼の太くて長い巨根の陰茎に喘ぎ狂わされている彼の奥さんの姿を見せつけられていた嫁はかなり怖気づいていたよ生きているバイブだと思えば良いんだよ、あれより太いバイブも入れてるんだし」
等と言って納得させてとうとう初めて他人棒を入れる時が来ました

さすがに太いチンボを入れる時に緊張してかしっかりと閉じたオメコは入れにくかったようでしたが、ズリズリっとゆっくりではありましたが
奥深くまで収まった陰茎に妻はふうっとおなかからの息を吐き、受け止めました
そして彼のガチガチに勃起した巨根が、膣奥の子宮口を擦り奥の壁に突き当たるまで挿し込まれ、オメコ入り口まで巨根の亀頭を引き抜かれ
それの往復でオメコはグジュグジュと音を立てて本気汁のしぶきまでまき散らすようになっていました

恐れていた気持ちもその一回だけで、それ以後は彼との性交を待ちわびる様に、いそいそ用意する様子が見えていました。


[3] Re: 葬送のフリーマン  何処にでもいる男 :2024/03/13 (水) 14:11 ID:0cCz0Ix. No.31271
そんな事が始まったのはお互いの嫁が二十歳の時からでしたが、コンドームも着けたりつけなかったりいい加減でしたが不思議と妊娠はしませんでした
処が二人とも結婚式を挙げて籍を入れて夫婦になったとたん妊娠していました、そしてもう妊娠したからと避妊の必要は無くなり、生中出し三昧の
スワップ、酒を飲みながらの酒池肉林の新婚時代を送りました
二人の妊娠して膨らんでいくおなかの定置写真も、妊婦性交写真も出産前夜まで撮り、立派な記念写真だと言って保存しました、

そしてお互い出産も安産でしたが
スワップし始めてから二人共写真を撮るのにもオメコを舐めるにも陰毛は邪魔になると言って剃ってパイパンにしていましたが
始めて産婦人科へ行く時に、内診と言って性器を見られるとは知らなかったので、妻は無毛のオメコを看護婦医者の目に晒す事になりました
何回かの診察の時も中途半端に生え始めた様な無様な姿を見せるのも嫌だったのでその都度綺麗にして診察を受けさせましたが
剃刀で剃るより脱毛クリームで処理した方が剃り跡の毛がぽつぽつと黒く見える様な事が無く綺麗なパイパンのように見えて
定期的に脱毛するようになりました

時には診察の前日に性交してオメコの中のザーメンも洗う事は勿論拭く事もさせづに診察を受けさせましたが
診察台の大股を開くように載せる内診台の上で、まずは看護婦が濡れたガーゼで会陰部を拭くんですが膣の中までは拭かなかったようで
お医者さんは子宮口の処に溜まっているザーメンを見てその匂いを嗅ぎながら診察しているだろう所を想像しながら駐車場で勃起させていました

出産後が一番妊娠しやすいと言うんでしょうか、二人共出産後すぐまた妊娠し年子で子供を産みましたが私らはこれで終わりと
すぐ不妊リングを入れさせましたがこれを入れる時にも脱毛して無毛にさせたオメコにたっぷりザーメンを含ませた状態で入れさせました
まあ結婚する前から平気でエロ写真を写させていた妻でしたから、産婦人科でオメコ開いて診察するのにもパイパンの方が良いと
私が言う言葉に、それはそうだねっとザーメンまで入れたオメコを開いて見せれる妻に、やや恐ろしい気持ちを持ったのも確かでした

友人はその後も続いて3子4子と生みましたが、4番目の子供は私の子だったのですか彼も奥さんも何一つ言わずに我が子として産みました
私の妻も彼の子を孕んだ事もあったのですが、私に知られる前におろしてしまっていて、それを知った私はなぜ生まなかったのかと責めました
あれはとても残念な事でした

子供らがまだ小学校へ行くまでの頃、悪友等のほかに何か馬が合って一緒に酒を飲んだりするようになった夫婦やら不倫カップルなどと
話の合間に自分らの性生活の話とかが始まり、はっきり言わなくても私等がしているスワップの匂いを感じてか集まってきて
自分らも機会があれば夫婦交換、他人棒と言う物はやってみたいという事になれば後は早い!
早速その場で二組三組の性交が始まり、恐る恐るであれ初めての他人棒をオメコに咥え込む女性たちの出来上がりでした

そして多人数乗れる車に数組のカップルが乗り、混浴温泉へ出かけ温泉に浸かり温まった体を車の中で肉林の如く性交しあい
体液で汚れた体を温泉で洗い流してはまた性交し合い本気汁、ザーメンで体中ドロドロになった体をまた風呂で洗い流す事を繰り返して居ました

夜の事で照明もそれほど明るくはない風呂でしたが一応体の細部まで曝け出している事で、ほかの入浴客の男たちにじろじろ見られましたが
妻が作った濡れるとまるっきり透けて見える様になった湯あみ着を着て、乳首もオメコの縦筋小陰唇まで丸見えに見られた事で吹っ切れ
その後からどこの混浴温泉へ行ってもハンドタオルは持っていても胸もオメコも全く隠そうともしなくなりました
そして成田アキラの漫画で、風呂の流し場で座らせて立膝をさせ、真正面から見ると両足の間からおまんこがまるみえになると言う漫画を読み
立膝と言うか体育座りの格好をさせて両ひざの上に顎を載せさせて横にいる私と会話をしながら妻の真正面に向いている男たちを探します
そちらの湯船に浸かった居る男たちは湯船の縁に頭を載せワニのようにずらっと並んで妻の股間を見入っています、会話の間たまに腰を曲げたり
足を開いたりすると縦筋のオメコもぱかっと開いて見える時もあり、そんな時男たちの声にならないどよめきのようなものが聞こえましたが
それはそれで興奮する事で、隣で胡坐をかいて話をしている私もしっかりと勃起したチンボを見せていました

まあ妻とは別にほかの奥さんたちは、そこそこ隠していましたけれど、でもカーテン吊った車の中では全員オメコ丸出しでしたけどね

そんな事も10年ばかりは続いていました
そしてずうっと後になってパソコンが普及しSNSが流行るようになってこのようなサイトでの話に
昔妻をストリップ劇場のステージに、素人参加で上げてボインもオメコも丸出しにしてお客さんに見せた、とか
本番まな板ショウでお客と性交までさせた、と言う話を聞き、ああそうだ全身隠しもせず混浴に入っていた頃
あの旅館街にストリップ劇場があった事を思い出し、妻をストリップを見に入っていれば妻なら間違いなくステージに上がる事も出来ただろうに
連れの奥さん連中と一緒ならばまして恥ずかしさも薄れ、オメコ満開にして男たちに見せただろうし
本番でもバックからでもいくらでもSEXして客に見せただろうにと、その頃ストリップに関心がなかった事に反省した次第でした。


[4] Re: 葬送のフリーマン  何処にでもいる男 :2024/07/03 (水) 07:24 ID:K4XwFqcE No.31518
子供が小学生の頃は里に預けておくと義両親のほかにも祖父祖母もいて大事に面倒見てくれましたから
夫婦で遊び歩くには都合が良かったですね

隣県ではあっても距離の近い無料の露天混浴風呂には妻が初めて混浴へ入った事も
そして言ってみれば失敗作のガーゼの湯あみ着を着てもろに裸同然の姿を大勢の男たちにオメコまで見られ
結果としてノータオルで混浴温泉へ入るようになった思い出深いその露天風呂には何年間も春夏秋冬
通いましたね、
満開の桜の下、若葉色から濃緑色へ変化していく山々、赤や黄色の見事な紅葉の季節
そしてしんしんと降る雪を頭に乗せて肩まで湯に浸かって眺める雪景色、
露天風呂だけを楽しむにしても十分すぎるその温泉でしたが

混浴温泉は数年もそこばかり行っていましたが、車中泊が出来る車で西日本各地へ旅行しているうち
四国や九州に混浴温泉があることを知りあちこち行くようになりました
中でも九州は面白いところが多かったですね、まず一番は別府保養センターでしたね
泥湯で有名なお風呂でしたから一応女用の場所ですくった泥を体中に塗り付けて乾かし
混浴の中央の男たちが入っている風呂の方へ入り上半身泥を塗った乳房を男たちに見せています

そしてのぼせたのか湯から出て周囲の遊歩道のようなところを歩き回りベンチに座っている男の人のつい隣に座り
いい天気ですねーなどと声を掛けます、相手の男も素っ裸で足も開いてだらーんとしたチンボを剥き出しにして
座っているすぐ隣に裸の妻が座って声を掛けるもんですから男も驚くでしょう
そもそも泥湯ですからタオルでも持って入れば泥だらけになり汚れるので誰も持ってはいなくて皆真っ裸です

妻は胸や股間に泥を塗りそれで見えないとでも思っているつもりですが乾いて来て剥がれれば用は成してはいませんでした
あたふたしながらそれでも妻の会話に合図ちを打っている男でしたが、
妻も知ってか知らずか背なかを見せ前かがみになると肛門からマンコが丸見えになる事を知らない妻は
無邪気にそんなポーズをとり男に陰部をまざまざと見せつけます

そんな事をされれば男の陰茎もむずむずと大きくなっていくのを見て妻はあらあらお元気ですね
何て好きな事言ってますが、誰が送させたんや、と言いたいですが
近くに座っている私も勃起してきていましたね、

九重の個人で洞窟を掘られた事で有名な温泉へ行った時は昼過ぎでしたが他にお客さんがいなくてつまらないと思っていました
そして奥が行き止まりの洞窟へ入り片足上げさせて立った格好で性交していたんですが
がやがやと男性達の声が聞こえてきたので入口の方を向いていますと
近寄ってきた男の人が「ああビックリした入っておられたのですね、お邪魔しました」
と帰って行かれました、私たちがいた奥の方は暗くて明るい入口の方から私等は見えていないと思っていました

洞窟から出て歩いていくと出っ張った岩棚をコンクリート支柱で支えた広い湯船があり
さっきの男性4人ばかりがいたので挨拶しながら湯船の中央へ行くと
男たちの一人が「先ほどは失礼しましたお愉しみの最中だったようですのに」
っと言われたのにはびっくりしました、
見えていないと思っていたのに奥は暗くても入口からの明りで結構見えていたようでした
でもそんな事へとも思わずケロッとしている妻の裸の細部を皆が上から下までじろじろ見て楽しんでいました。

その岩風呂は川に面していてその川の先は道路になって人が通り過ぎるのが見えます
湯船の方がその道路より高いので湯船の縁から見下ろすようになりますが、妻はふちから身を乗り出して竹藪越しに道路を見ていると
湯船に向かって尻を突き出すような格好になっているので見えるんじゃあないかと思うと
やっぱりそこにいた男たちは肩ぎりぎりまで身を沈め、妻の後ろから突き出された尻を必死に見ていました

大体が女のマンコって正面からはあんまり見えないんですよね、
お尻を突き出した格好を後ろから見ると丸見えになるって言う事は、性交体位でバックスタイル、背行位をした時に初めて知りましたが
マンコが見える事より女のお尻は何て大きいんだと言う思いでしたね、

昔々の思い出でした、


[5] Re: 葬送のフリーマン  何処にでもいる男 :2024/07/03 (水) 14:20 ID:K4XwFqcE No.31519
白黒写真は自分で現像して楽しんでいましたが子供が小学校へ上がる頃に
フジカラーが主催するヌード撮影会をしている事を知りました、会費を取っての事ですが閉館した銀行とか役所の建物、
石造りとかの雰囲気のある建築物の中で、複数のモデルが下着をつけたセミヌード姿の女性とかフルヌードの女性も一人

勿論フルヌードの女性に男たちは集まりますが山なりになっても良い撮影ポジションは取れず
思い思いに散らばってゆきました、
フルヌードの女性も陰毛が見えない様に手に持ったバッグなどで隠していましたが
たまに階段で片足上げたり足を抱えて座った格好になると足の隙間から陰毛や縦筋のオメコが覗いたりして
それが判ると男たちはどっと移動し山ほどストロボがたかれモデルさんもあっと気が付きすぐ違うポーズになるんです
でももし写っていたとしても提出するフジカラーで現像なんかして貰える筈はなかったんですがね

その撮影会の中にひときわ目立ってモデルさんに「はぁーい目線こっちへへ」とか「腕をこう組んで」とか指図する人がいたんです
後から私の家の近くのカメラ屋さんだという事が判り色々話をしているうちに親しくなり
お互い酒が好きだったことで飲み友達になり二日と開けずそのカメラ屋へ寄っては話をするようになりました

その人がヌード撮影会に行っていたのはその店のお客さんらを指導するような立場で出かけていたようで
私みたいにモロ助平な気持ちとはかけ離れていたようで、会話にも助平な話は全く出てきませんでした
でも飲む事は盛んでしたので色んな店でおごりおごられどちらかがべろべろになるまで飲むほど親しくなっていました
親しくなって、その人の仕事をボランティアで手伝ったりするようになり
大人数の集合写真の撮影などの雛段の設置とか高校生の写真展覧会で使う半切パネルの作成など手伝っていた時

私の妻のエロ写真も手札の写真ではなく大きなパネルにしたら見ごたえがあるんじゃあないか
と思い彼に話してみたんです
「ねえ、○○さん私の妻の写真をこんなパネルにしてはもらえないだろうかお金は払うから」
と言うとお金なんか貰えないよそれ以上の事を手伝ってもらっているから、と言います
それは良かったんですがその写真の内容が内容ですから悩みました、
もうその頃にはお互いの家でも飲んでいてうちの妻とも何度も会って親しくなって妻もキャッキャッと笑いながら話し合う付き合いです
でもその人とはエロ話などかけらもした事もなく真面目な人なんだなーと言う思いだったんです

それでも思いついた妻のエロ写真のパネルへの望みは大きくて
とうとう「この前言っていた妻の写真をパネルにするという話だけれど、ただ普通のポートレートじゃあないんだよね
ちょっと恥かしい写真なんだけど・・と言うと分かったフィルム見せてくれる、とあっけらかんと言いました
どうやら写真屋と言う職業上私みたいに写真を写しても普通に出せないフィルムをどうにかしてほしいと言ってくる客も多いのだとか

そして妻の大股を開いてにっこり微笑んでいるもろエロ写真のネガを見てもらいましたら
「この写真は事が終わった後の写真だね、けだるさが溢れている、とかこの写真は欲しくてたまらないと言う顔だね、とか
反転しているネガフィルムを見ただけでそう言うんです、さすがプロだなーと思いました
そして選りすぐった10枚ほどのエロ写真パネルを作ってもらい家へ持って帰りますと

どうしたんそれ!まさか○○さんに作って貰ったんじゃあないよねー!これからどんな顔して会ったらいいのかわかんないじゃあないのー
何て言ってましたがその日には合って「いつもうちの人がお世話になってますう」なんて笑顔で平気で話してました?
それと「あんたそれ居間の壁になんか飾るつもりじゃあないわよねっと思っていた事を言われドキッとしましたが
そりゃあ子供に見られてもいけないだろうから私の書斎に飾るよっと言えば「あそこはお客さんも入るでしょ」っと
これまた思っていた事を先にくぎを刺されてしまいました

まあ普段は隠しておいて私がいる時にだけ飾るという事でぶつぶつ言いながらでも納得してもらったのですが
近所の人に見つかるのもそう時間はかかりませんでした。

私の住んで居た町には市内の中でも限られた数の町内でやる江戸時代から続いている民芸活動があり
その事等で町内の人たちで酒を飲む会が結成されていて定期的な酒の席が町内の公民館で行われていて
ただ酒を飲むだけではなくスポーツなども盛んに行っていました、
そんなある日の飲み会の席で結構酔っ払った上で何かの書類か何かを家で渡そうという話になり
何人か一緒に付いて私の家に帰ってきたんですが、家の玄関を開けた時にあっと思いだしたんですそうだあの写真飾っていると!

急いで部屋へ入り彼らに見つかる前に隠そうとするも、飲んでいる彼らに遠慮もくそもありません
ずけずけと我が家のように部屋に入った彼らの前には妻が大股を開いてオメコ丸見えにして正面に向かって微笑んでいる妻の姿でした

「おーウォうっ!こりゃあ奥さんだよなあ、さえちゃんだよなぁ!綺麗なおっぱいしているしオメコも色が薄くて綺麗じゃあないか
うちのなんか乳はどす黒いしオメコなんかビラビラがはみ出てドドメ色で穴も開きっぱなしだぜ」
何て言う人もいれば「こりゃあ奥さんとこの写真と並んでいる所を見せてもらわないと、なんて言う人もいます
「ああそうだもう少ししたら片付けも終わってさえちゃん帰って来るんじゃあないか」
っという彼らに、どうかこの事は妻に言わない様にと拝み倒して帰って貰いましたがそんなお願い聞いてもらえるやら?

もうその日の晩には近所中の噂になっており気の置けないおばさん連中からは「なんてものをうちの人に見せるんだか
もうあんたの奥さんの話で夜も日も明けないよ、挙句に私のヌードまで写させろってうるさいったらありゃあしない
なんて事でしたがうちの奥さんはと言うと、♪♪〜だかぁらぁ言ったじゃないのぉ〜 (^^♪♪と言ってニヤッとして睨まれましたが
もう飾らないでっと言うだけでそのパネルを取り上げる事はありませんでした?
過ぎた事はどうしようもないって開き直るその姿、女って怖いなあ、とつくづく思う私でした。

それまでも、バレー等の練習の帰り道で汗でぐっしょり濡れて黒くなったジャージのモリマンのオメコ筋にジャージをめり込ませた格好で愛想を振りまきながら
近所の旦那さん方へ挨拶しながら通う姿をいつも見せていた妻でしたからオールヌードのエロ写真もそれに続いたようなものだったかもしれません
でもさすがにスワップしていることまでは知ら無かったでしょうが?いや案外しゃべっていたかも?

人の噂も七十五日とか言いますから数か月で騒ぎも終わりました
そしてそのカメラ屋さんですが、彼から言って来る事は無かったんですが私がカラーの妻のエロ写真は現像できないだろうかと言うと
うちと契約しているカラーラボ、フジカラーラボがアルバイトを探しているが奥さん頼めるだろうかと言うのです
すぐさま妻にそれを言ってカラーラボに勤めさせました、そして何か月でもう一人でカラー写真が出来るようになったころ
このフィルム現像してこい、と言ったんです、それまでに写すだけは写しても現像に出せなかったフィルムです
いやあ見つかったらどうしようと言うのですが、ずらっと並んだ現像の機械と機械は人二人分の間隔が開いていて
近寄らないと分かりませんし、出来上がりの写真が入るケースの上にノートでも置いておけば見られても分かりません
出来た写真分の数量と会うほど自分の写真と言ってお金を払えば済むことでその後数十本も36枚撮りのフィルムを
現像させました

その親しいカメラ屋さんとラボの主任とも仲が良かったようでしたが、何故かどうしてなのかは判りませんが
どうやら私の妻のエロ写真をそこで現像している事がバレてしまう事になったようでした
カメラ屋さんは助平な気持ちは持っていなかったようでしたがラボの主任は人並みに助平だったようで
こんな写真を現像している事が本社に知れたらえらい事になる、話をここだけで止めないといけないが・・
と言う事はどうすれば・・と言うのはもう分り切った話ですよね
それをネタにラボの主任と何度か体の関係をもたらせられましたが、背の高い人でしたからか
そこそこチンボも租チンではなかったらしく妻は何度でも応じていたようでした
妻はそんなこと隠そうとするような性格ではありませんでしたが聞かれなければ言う必要が無ければ言わないという事でしたが
帰りが遅くなることが増えたので聞いたろそういう事でした

私が知らないことで言う必要もないと思っている事が案外他にもあったかもしれません
結果知る事になった一番大きな出来事と言えば・・・

続く・・・


[6] Re: 葬送のフリーマン  何処にでもいる男 :2024/07/03 (水) 23:04 ID:K4XwFqcE No.31521
悪友夫婦らとのスワップは妻たちが二十歳の頃から始めて
それ以後5年10年と経つうちに何となく匂いでもするのかまた類は類を以て集まるの如く
会話の中から夫婦交際と言う様な事に興味を持った人が集まり数組のカップルが集まって来て
妻や不倫相手などと相手を取り換えてセックスをしていたのですが
あまり良い相手には出会わなかったように思います、妻は巨乳ではなかったがおっぱいもオメコも色素沈着は少なく
地黒であったから余計に乳輪乳首、陰唇などはドドメ色とは全く言われない体をしていました
妊娠して子供が腹にいる時には乳首もかなり黒くなったが乳離れをすると色は元に戻り
二十歳の頃から体の性器と言われる部分の色はそれほど変化はしなかった

でも色々な関係で付き合うようになった女性の中にはそれこそドドメ色で、腹に妊娠線と言うのか
砂丘の風紋のような幅広い皴が何本も出来ている人がいて、
一度関係を持ったらもう二度と抱きたくないと思うような人も何人かいた
それと顔がすごく子供っぽくて美人と言うかかわいい!っと言う様な女性に限って体は無様にダメで
陰毛はもっさりと山盛りの剛毛だったりしてげっそりする人が多かったのも不思議でした

妻も殆どがそういう関係の人と性行為を持っていましたが中にはカラーラボの主任のような
私と直接関係は無いような男とも関係を持っていましたが、

そしてそれの極め付けとも言える関係だったのは・・

ラボに数年務めた後、妻の友人の進めでその人が勤めているゴルフ場へ一緒に勤め始めました
スポーツ好きでしたし友人と言うのも同じ町内だったしゴルフ場も車で10分もかからない近くだった事、給料も良かったこと等でした

30代も半ばくらいの頃だったろうか、そこの仕事から帰ってきた妻がこれ会社の人に貰った、と言って差し出したのが
始めて見るバイアグラでした、Fizer と言う文字で判ったんだが週刊誌などでその薬の事は知ってはいたが
まだ日本では承認されていなくて、アメリカへ行って医者から処方してもらうかドラッグストアと言うとこで買うかしか
手に入らない、要はアメリカへ行かないと手に入らないものだった
そんな貴重なものを何故妻が貰ったのかと思ったが、妻と言えば普段の会話の中でも下の話も平気だし話が乗れば助平話でも
幾らでもするような女だったから、会社の男たちに乗せられれば我が家の性生活の事も話したかもしれない
そんな助平な私らにその薬を飲ませてどんなになるか聞いてみよう?とでも言う事だったのじゃあないだろうか

私もそんな薬初めてだったから恐る恐る飲んでみたところ、効いた効いた!
30分もした頃からチンポがガチガチに硬く勃起してそれでもまだ血流がチンポに流れ込む感じが止まらない
10年も前の若い時と変わらぬほどの勃起だったが、それよりなによりその勃起したものを妻のオメコに挿し込んでから
いつも濡れているオメコの中でギンギンの物を抽送すると「わあっ硬いっ熱いっ熱いっ」と言いながら
もう一回目のアクメを迎えていますが私のチンボは全く萎えるような気配もなく、いつまででも抽送出来る硬さです

4度も5度もオルガズムを妻に与えてやっとザーメンを吐き出したんですが、驚く事にチンボは勃起したままなのです
こんな事妻と毎日5回もしていた頃ぶりでしたしその頃抜かずの二回という事はありましたが
今回の勃起はその頃以上に射精した後もガチガチに勃起しています、ですから続いて抽送し
立て続けに何回もアクメの天辺に突き上げてやるとアグッアグッっと言う様な変な喘ぎ声を上げて
気の遣りっぱなしになって腰をひくひくと痙攣させていました
数時間も遣りっぱなしでしたがお父さん凄かったねー今までで一番固くて熱くて気持ちよかった
と言いましたが、何とそれは翌朝も続いていて、下手な朝立ちを通り越してまたガチガチに勃起しており
朝から4度も5度ものオルガズムを味合わせてやり、腰がふらついたままで仕事に行かせました

その後日本でも承認され泌尿器科へ行って適当な嘘も交えて勃起不足だと言って数錠ずつ処方してもらい服用しましたが
それまで陰茎を吸引して一杯勃起した状態で根元をゴムで縛り勃起状態を維持しながら性交するという事をしていましたが
バイアグラを知ってから妻はあの方法だとちんちんは大きいけどチンチンが冷たくて子持良くない、それに比べてバイアグラは
大きさ硬さは勿論だけどあのチンボの熱さがたまらない、と言っていました
でものちにいっぱい出たジェネリック製品はどれもいまいちで、勃起の

そしてその事を会社で話したんでしょう、また貰って来ました
でも週刊誌などに書いてあった事によるとアメリカで買ってもひと瓶何万円もするらしいし
一錠一万近くするようでしたがそんな高価なもの貰っても良い物だろうかなんて思いましたがまた使ってみると
同じようにガチガチのビンビンに勃起し固くて熱いっという事が何より妻を夢中にさせる事のようでした

間をおいて二錠貰って来た事があり、何故かなとは思いましたが案外妻が私たちがスワップしている事まで言ったのかも
それならばと友人を呼んで二人で妻を攻めてやろうという事になったんです
私でさえギンギンガチガチに勃起し普段以上に太く長くなるのですから巨根の友人のチンポは言うに及ばず
いつもの巨根が一回り大きく見えます、それでもまずは私のチンポで数回気を遣らせてから友人に代わると
もういり口に亀頭を差し込んだ時から大きな喘ぎ声を上げ彼がピストン運動始めると一突き一突きごとに悲鳴のような
近所に間違いなく届くだろうと思えるほどの大きなアクメ声を上げ続けました、

その後も間を置きながら何錠も貰ってきたのですが、
給料が良いと言ってもその頃妻の月給何て一桁の半分万円位なもんです、貰ってきた薬代の方が倍も高いんです
幾ら妻の助平話を聞くためと言ってもどうも腑に落ちませんでしたが
後で判る事になったんです

それから暫くして、エロ写真も新しいものを写したいなと思うようになり妻に「またエロ写真撮りに行くか」と言ったら
ああそれならうちのゴルフ場が良いよって言うんです?
今まで何度となく屋外でエロ写真は撮っていましたがここが良いなんて言う事は初めてでした、
そして明後日が良い何て事まで言ったんです?これも初めての事でした、それまで何度となく出かけても
私の思い付きで急に出かけましたし行き先もその場の気分次第で多いのは野球公園位でした
まあゴルフ場へ勤め始めてティーグラウンドやフェアウェイ、そしてグリーンなんか姦するにはもってこいかな
なんて思って、その日そこへ行ったんです

一つのコースだけでエロ写真を撮るのに場所は多すぎるほどでした、それでもティーグラウンドから写し始め
グリーンまで何枚も写し、写真はもうよかろうとフェアウェイで服をシーツ代わりにして姦を始めたんです
こんなところで姦しているのって俺たち位のもんだろうなって言うと「あらここは姦する人が多いって聞いたよ」
何てぎょっとするようなことを言います?なんだい見て来た様な事を言うなっと言うと
覗きも多いって言うのも有名だよっとチンコが縮む様な事を言うので他に誰も見なかったぞって言うと
こんなど真ん中でする人はいないと思うしあなたストロボを一杯光らせていたからいても逃げたんでしょう
何て言う始末でした

まそれも話は話だと思い、思い直して姦セックスに身を入れて妻のオメコの中にどっと射精して
はあはあ息を切らしている妻の上から体を離し距離を置いて星空を見上げていました
真っ暗闇の中私は懐中電灯で照らしながらあちらこちらと移動したのですが
考えてみれば真っ暗闇の中でぱっとフラッシュをたいてその光の中に浮かび上がる素っ裸の妻のヌードは
覗きがいたならとてもおいしい状況に思えたに違いありません、パッパッと光る明りについていきさえすれば
大股を広げた妻のエロいヌード姿が見れたんですから、

なんて思っていたらその覗きどもが近づいて来たような気配がします、真っ暗闇と言っても星明り月明かりで
妻の寝そべっている姿はぼうっと白く浮かび上がっていたのですが
その白い妻の体が何かをかぶせられたようにKくなったんです、着て行った服は白っぽかったし体の下だし
と思っているとアンアン、ふんふんと妻が喘ぎ声を上げ始めたんです、驚いたのとそれがだれか男とSEXしているのか
興味が湧いたのでじわじわと近づいてみると妻の足が白く浮かび上がって上にまたがっている男であろう体に巻き付いていました
そしてふんふんあーっあーっっと言う声が大きくなったかと思ったら妻も男も気を遣ったみたいで
妻の白い体が闇の中に浮かび上がりましたが、驚いたことにまた妻の上は暗くなりまたあっあっはっはっっと喘ぎ声が聞こえます

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[7] Re: 葬送のフリーマン  何処にでもいる男 :2024/07/05 (金) 06:30 ID:p/j3OwqM No.31523
まだ昭和時代が続いていた頃、仕事の関係で東京の晴海ふ頭国際見本市会場へよく行きました
今のお台場は夢の島と言うよりまだ、ごみの島と言う場所で見ることも出来なかった時です

大きな展示会場の常設展示場の一つでいつも行われましたが、その一つと言っても馬鹿でかく
会場内に小学校がそのまますっぽり入るんじゃあないかと思うほどの広さでした、
天井の高さもでしたし鉄骨でトーラスが組まれ、柱の無い空間は無限に広がっているように感じました

東京の展示場へ行くにはまだ国鉄だった時代、ブルートレインの夜行列車で行きましたが
二人用のコンパートメントと言う席を取りました、そして部屋へ入りドアをロックしたら全くの孤立した部屋になります
畳むとソファーで広げると広いベッドになる席で二人素っ裸になって駅弁を食べながら酒を飲み、ベッドにバスタオルを敷いてセックスもします

そしてする事と言えば、走り出した列車のカーテンを開け広げて窓へ向かって下半身を向け夜景の沿線へ向かって性交姿を晒すのです、
一番の望む事は、通過駅のホームにいる人たちにその姿を晒し、見つかって驚く姿を見たいのですが
顔は見せられないので毛布をかぶり、下半身の性器だけ晒してオメコとチンボが結合している所を見せたいのですが
通過する速度も速く、ちゃんと見られていると言う感じもありませんでした

何度も利用し慣れて来たらもう顔も隠さづ、窓の傍べったりと体を寄せて、私の胡坐をかいた上に背を向けさせてオメコに陰茎を咥えさせ
大きく股を開いた格好でオメコにチンボが挿し込まれている所が見えるようにして通過するホームにいる人を観察しました
通過するスピードも駅によってまちまちな事も分り、遅いスピードで通過した時にはっきりこちらを見ている人の顔を見つけたときには
よっしゃあー!と言う思いになったものでした

でも時に思いもよらぬことも起きたんです、次の駅を通過するであろう時、徐々にスピードが遅くなってゆきます
全速で通過する時もありますが大抵駅を通過する時は速度を落とすのでそうだろうと思い、チンボを妻のオメコに挿し込んで
ホームの上の人らに見せつけるため、しっかりと勃起するように腰を使いオメコの中でチンボを擦っていると
徐々にスピードを落としていたものがまだどんどん落速度を落として行くようすがうかがえ、
あれっ変だなーっと思っているとホームを過ぎるスピードも人が歩く速さ位になりとうとう止まってしまったのです

もう慣れていて毛布などかぶってもいなくてそばにも無くて、慌ててカーテンを閉めましたが
数人の人にはばっちりと見られてしまいました、もし通報でもされたらと怖くなり、しっかり夜具を着こんで
二人離れてベッドに寝て、布団もかぶって列車が動き出してしばらくはびくびくしていました
混浴温泉ならいざ知らず、夜行列車の幾ら個室でも、性器丸出しで窓の方を向けたら猥褻物陳列罪で捕まってしまうでしょう

でもそれは無かったのでほっとしましたが、その後も性懲りもなく猥褻物を?チン列していました
停車する事も十分考えてホーム近くでのスピードに注意していましたが
ダイヤにない停車は何か問題があった時にするようでしたし時にはホーム以外で停車する事もあり
どこかの町の中で停車した時なんかはシティホテルの窓を開け話した時のような雰囲気で暗い外に向かって性交姿を晒していました

夜行列車か飛行機で行っていましたが、晴海埠頭も手狭になったのか千葉に幕張メッセと言う展示場が出来、そこへ何年か行くようになりました
その頃から車で行くようになリました、メッセ会場の用意した側のホテルへ泊っていましたが
車の中で寝たりすることもあり、遠方へ車で出かけて車中泊するようになったのもその頃からでした
混浴風呂に何人もで車中泊をするようになったのと時期は同じでした

まだビッグサイトは出来ていませんでしたが、お台場の土地造成はほとんど出来ていた頃だだっ広い空地だったそこでも車中泊をしては
室内でSEX三昧の夜を明かしました、
高速道路のサービスエリアではトラックが並んでいる間に停めてカーセックスしていましたが、カーテンを引いていても覗く人もおらず
カーテンも閉めづにするようになりましたが、夜中二人とも性器丸出しで熟睡している間に覗かれなかったかは分かりません
私としては覗かれることを期待していたんですがね、ただ覗かれることを期待してなら普通車のレーンに停めた方が良かったでしょうが
これも車の多い駐車場の中での事、それこそわいせつ物陳列罪になっては笑い話では済まないので、運転手が見な睡眠をとる
トラックのレーンに駐車したんです、


[8] Re: 葬送のフリーマン  :2024/07/09 (火) 13:09 ID:/BQT2z9E No.31529
素晴らしい!! たまりませんね・・・もっと期待してしまいますね。よろしくお願いします。

[9] Re: 葬送のフリーマン  何処にでもいる男 :2024/07/16 (火) 06:51 ID:XW6E03GQ No.31554
ヤマユリさん有難うございます、
私の話はずいぶん昔の話で今時とてもできないような話ばかりです、

キャンピングカーと言う物は租の頃すでにありましたがとても高くて一般の人には手に入れる事は無理な様なものでした
○イエースと同等な様な他社の車で手を入れる事無くシートを畳むとフラットなベッドになり
起こして位置を変えるとテーブルを中央にして周りをソファーにして飲食出来る形の車に乗っていました
その車で何組かの夫婦とカーセックス、乱交まがいの事をして夜を明かす事をしていましたが
その車があったから夫婦であちこち遠方まで旅行が出来たんです
宿代は高くつきますからね、今ははやりの車中泊と言うやつですが、その当時そんな言葉はありませんでした
その車の中でスワップ行為をして裸のまま寝て、窓にカーテンは引いていたのですが隙間があって
覗かれたりすることも多々ありましたが一番覗かれたのは走行中に後部でセックスをしている時でした
背の高い車でしたから高速道で並走する普通のセダンなどからこちらの車内は見えませんから
カーテンも開けっ放しで男女素っ裸でくんずほぐれつの性行為をしていると、トラックが並走すると
運転席、または助手席の人からは見降ろす形になり丸見えなんです
そんな時は脱いだ衣服を使って局部を隠したりしていましたが、ちょっとでも見えた車の運転手なんか
車線を変更したりして付きまとって覗いてきたので開き直って少し見せてやったりもしました
でも一番ひどかったのは観光バスに乗った男の団体旅行の連中に見つかった時でした
その男らはこっちの車の中を覗こうと並走するバスの中で前や後ろにぞろぞろ移動しているのです
声は聞こえませんがやんややんやと囃し立てているのが聞こえるようで、もうこちらもフルオープンで
性上位、シックスナイン、後背位などなどして見せてやりました、まあ秘部まで見えたかどうか知りませんが
車中泊での旅は退屈しませんでした、それぞれの土地の名産品をスーパーマーケットで買って
駐車場か空地で料理して車内で酒池肉林の宴をはじめ、疲れたら皆が重なり合うように
裸のまま寝てしまい、挿し込む朝日で目を覚ますと言った風にして旅をつづけました

高速ではパーキングエリアとかサービスエリアが有って便利でしたが、下道には道の駅などまだなかったですが
道路わきに幾らでも広い空地が有ったり、ちょっと脇道へ入ると幾らでも広い空き地がありました
そして、そういう場所は結構カーセックスのたまり場になっているのか
使用済みのコンドームやらティッシュペーパーなどが多く捨てられている場所が結構ありました

カーセックスの聖地であれば覗きの聖地でもあったでしょうが、移動しながらの車中泊では
覗きに出会う事はありませんでした


[10] Re: 葬送のフリーマン  ヤマユリ :2024/12/26 (木) 12:09 ID:ROvOK.pw No.31912
とても興奮しました。かき続けています・・・・ まだまだ、続きますか?


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体験談+伝聞 - 現在のレスは22個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ゆう012◆T.uXTk :2023/01/31 (火) 13:39 ID:HxvQ3Hf. No.30554
よそで書いていましたが使い勝手が悪いのでこちらを使ってみます。フィクションとご理解ください。

あることがきっかけで初老とも言い得る齢になった私(♂)がこれまで経験し,伝え聞いたことを備忘録代わりにまとめようと思い立ちました。
その1 昔の彼女の母親のこと・・・
時期や場所を書くと特定される可能性がありますので全く架空、フィクションとします。
昔の彼女の母親はピアノの先生で以前はコンクールに出たりリサイタルも開く高いレベルでした。その夫(彼女の父親)は大手会社の偉い地位で,多くの時間を国外出張等で不在がほとんどでした。
3階建ての大きな家で広い庭やベランダもあり,彼女の部屋のすぐ近くに防音にも配慮したレッスン室がありました。
彼女も強制的に幼いころからピアノを習わされていました。
彼女は成績優秀で容姿も清楚・まじめ系で美しく,男性達が好み憧れる職業でした。母親の実家(祖父母の家)は相当のお金持ちで母親はお嬢様として育てられたようです。
彼女もお嬢様として育てられましたが性への興味は密かに人一倍あり雑誌のエロい記事やテレビ番組にはとても興味がありました。友達と話題に性的な事が出ると全く興味がないふりをしていましたが本心は逆でした。小学生の頃からクリトリスでの快感を知り毎日のようにオナニーをしていました。
夕暮れ時のある日,倉庫の裏側のなかなか人が見つけられないような場所に落ちていたエロ雑誌を発見し,そこにあったレイプ系,緊縛系の写真や挿絵,その他の劇画調の漫画に鳥肌が立つような衝撃を感じました。その後は,それらから妄想をふくらませ,オナニーの時に想像をめぐらていました。その雑誌は持って帰れないので,その後,何回か周りに注意してこっそり盗み見に行きました。
特に,男に虐められるとか綺麗な女性が汚される場面を見て、こんなことをする大人がいることを知り自分も将来経験したいと感じていました。


[13] Re: 体験談+伝聞  ゆう012◆T.uXTk :2023/02/04 (土) 18:19 ID:YAwxMmmU No.30577
あくまでフィクションです。特定されると支障を生じますので必要に応じてあいまい・抽象化しています。
彼女の性体験は最初からしばらくの間はごく普通の内容でした。説明は前後する場合があります。
彼女が最初にリアルでSMを体験したのは学校の先生とでした。美人の彼女は相当モテていましたが校内の生徒は相手にせず、密かに他行の同年代の者や年上の男と性行為をしていました。
当初、その先生(教師)へは特別の感情はありませんでした。あるイベントのために1対1で話すことが続き、ある日教師の車で移動することになりました。ほとんど事務的なことや他愛もない話でしたが、予定が終わって帰り道で唐突に「今の相手では物足りていないんだろう」と言われました。図星でドキッとして「何のことですか。意味が分かりません。」とそ知らぬふりをしたものの「分かっているよ」「普通の行為じゃ満足できないのは自分自身がよく分かってるくせに」と断定的に言われて頭が真っ白になり、性器がじんじんしするのを感じました。車は横道にそれて山道に入り誰も来ないような場所で停まりました。教師は「俺には分かるんだよ」と言うや舌をねじ込みキスをしてきて,手を下着に入れてきました。彼女は抵抗できず、むしろ体中が熱くなりキスに応じ、脚を開きました。「ほら、マンコはぐちゃぐちゃになってる」「強引で乱暴なのが良いんだろう」と言いながら指を挿入してかき回し親指でクリトリスを弄られました。その後、「モーテルでじっくり教えてやる」と言われへ連れていかれました。
部屋に入るとすぐに、ネクタイで手を縛られスカートを逆さにされてパンツを脱がされました。「真面目なふりして男に突っ込まれまくってるんだろう」等と言われながら脚を大きく開かされ「スケベなお嬢様の汚いマンコをじっくり見てやる」と言われバックの中から出したバイブを突っ込まれました。その後延々と凌辱され、挿入され何度も逝かされまくりました。教師はビデをカメラでその行為を撮影していました。逝かせられながら「こんなセッスクは初めて」「おもちゃにしてください」「また犯してください」等を言わせられましたが、心の底からその通りに感じその教師の求めに応じることを誓いました。
その後はほとんどが教師のマンションの部屋で、稀に学校やラブホテルで変態的な行為をされました。次第に本格的な緊縛やアダルトグッズを使った行為をされるようになりました。頻度は1月1〜2回程度でした。学校ではノーパンになることやトイレでオナニーすることを指示されることもありました。それまでの性体験は正直に告白させられましたが、母親の行為を覗いたことは言いませんでした。
その当時は淫行条例はありませんでしたが周囲の眼もあり、親にバレないようにする必要もあり細心の注意を払いました。


[14] Re: 体験談+伝聞  ゆう012◆T.uXTk :2023/02/04 (土) 18:37 ID:YAwxMmmU No.30578
その教師の部屋は4LDKと広く1つはベッドのある寝室,1つは資料や本がある仕事のスペースで,残り2つは洋間でマットが引かれ、ソファーやひじ掛け付きの一人掛けの椅子がありそこで性行為をすることがほとんどでした。押し入れの収納ケースにアダルトグッズ,縄,鞭,女性下着等の衣服やら色々な道具が保管されていました。卑猥な本やビデオの撮影・再生装置とテレビもありました。
会うのは多くは休日の昼間、時には放課後でした。彼女はピアノの練習は真面目に続け、成績もトップクラスで親には教師に特別に教えてもらうことを伝え、実際に教えてもらうこともありました。
行為は段々エスカレートして、超セクシーな下着やコスチュームを着け、軽く縛って自由を奪いアダルトグッズを使う程度だったものが、淫らな姿態に縛られ、鞭で叩かれたり、蝋燭をたらされたりするようになり,更には浣腸をされ肛門を拡張され肛姦もされるようになりました。
ビデオで無修正の性行為、SMプレイの本やビデオも見せられ色々教わりました。ビデオは彼女自身のものもあり恥ずかしいものの、客観的に変質的な行為をすることを興奮しながら見ていました。
ビデオには他の女性のものもありました。知らない場所のものもありましたが、教師の部屋で撮影されているものもありました。見たビデオのうち教師の部屋で写っていたのは彼女くらいの年齢の人3人と教師位の年齢の女性でした。


[15] Re: 体験談+伝聞  ゆう012◆T.uXTk :2023/02/04 (土) 18:59 ID:YAwxMmmU No.30579
教師は性行為以外ではごく普通でした。ハイレベルの大学を出ており教師としては温厚、優秀で真面目な感じでとても周囲の評価・評判はとても良かったそうです。彼女に対しても性行為の時以外はごく普通に接し、勉強を教える時はもちろんそれ以外の事も有益なことを色々教えてくれました。
しかし,性行為では人が変わったようになりました。突然フェラを求め、睾丸〜肛門までも含めた咥え・舐め方を念入りに教えられ、口内での射精、精飲も慣れるように躾けられました。超セクシーな下着やタイツを履いたり、全裸となって、煌々と明かりで照らされビデオカメラの前で「こっそりオナニーしてました ごめんなさい」「クリトリス オマンコ 気持ち良いです」「セックス大好き」「おちんぽ大好き」「虐めてください」「ご主人様の自由にして下さい」「お仕置きしてください」「ケツの穴で感じる変態です」等の隠語を言いながらオナニーを行うことを要求されました。
何本も浣腸され、排泄するところも撮影されました。排泄する時は延々と我慢させられ、その間ローターやバイブでクリトリスや膣内を刺激され、逝くと同時に排泄させられることもありました。教師は、「便秘の女性は最悪」「糞を腹にためたままで,化粧して着飾ってもすぐに分かる」「浣腸してでも綺麗にしなければ魅力はない」等と排便に異常に執着していました。彼女は恥ずかしいものの、それまで便秘がちであったものの教師の行為で改善してからは、体調も良く、肌の感じもスッキリし親や周りの人からも「ますます美人になった」と言われ、納得しいました。


[16] Re: 体験談+伝聞  ゆう012◆T.uXTk :2023/02/04 (土) 19:37 ID:YAwxMmmU No.30580
ある日、彼女は教師に言われ教師の部屋へ行きました。中に入ると女性の喘ぎ声が聞こえ、奥に入ると女性が全裸で後ろ手、足を大きく開いた状態で縛られていました。性器と肛門にはバイブが挿入されたままその上から縄で縛られ固定されていました。口にはボールが入れられ頭の後ろで紐で固定されていました。その女性は以前ビデオで見た女性でした。
珍しくお酒の匂いがプンプンする教師は、「これが僕の彼女 ○(学校)の教師の△(B)さん」「君のことは説明しているから心配はいらない」「横に座ってて あとで手伝ってもらうから」とびっくりすることを言いました。彼女が抗える状況ではありませんでした。
教師は、「気持ちいいだろう」「□(彼女のこと)に変態のBの全部を見てもらおう」等と言いながらバイブを動かしたり,お尻や乳房を鞭で叩いたりしました。そして彼女に「乳首を舐めて」「クリトリスを指で弄って」「自分がして欲しいように気持ちよくして」と指示しました。彼女はそんな経験はありませんでしたが、以前読んだレズの体験談を思い出しやってみました。するとBさんは、「アー」「ウー」と口にボールが入っているためはっきりとは分からないものの気持ちよさそうな声を出していました。
教師はBの体を横にしたり四つん這いにしたり色々動かし,縛り方も変え、バイブを抜いて別のものにしたり、鞭や蝋燭を使ったりしていました。陰茎を膣や肛門に挿入したままで、彼女にクリトリスと陰茎と教師の肛門を舐めるように指示し彼女は苦しい体勢を取りながら必死で従いました。膣内に射精し、それを全て舐めて飲みこむように指示されました。
一通り終わってシャワーを浴びると教師も普段の通りで、Bもごく普通の常識的な人の感じでした。Bとお互い自己紹介し、教師の性癖を知り、応じることを前提に彼女として付き合っていること、Bには被虐願望があること、教師が彼女や他の女性と性行為をすることを承諾していることを教えられました。Bは職場では極めて真面目に振舞っており、生徒指導の担当もしているとも言っていました。
その後も、彼女だけの時がほとんどでしたが、数回はBと一緒にそのようなことを経験し、最後の頃には彼女とBが四つん這いで横に並び、教師が交互に挿入しながら、挿入していない方をバイブや鞭で虐められたこともありました。
その教師は転勤になったことや彼女の環境の変化で自然消滅の状態となりました。相当後に、その教師がわいせつ関係で警察に捕まったらしいということを同級生から聞きました,


[17] Re: 体験談+伝聞  ゆう012◆T.uXTk :2023/02/04 (土) 20:21 ID:YAwxMmmU No.30581
ある時、彼女はBから被虐願望を持ったきっかけを聞きました。
Bが小さいころのある秋の日の夕暮れ時、みんなで遊んで帰る時に方向が同じ男子と帰っていた途中、その男子が「ちょっと 探し物する」と言って、路地の脇の溝とコンクリート塀の狭い隙間のようなところに入りました。以前ボール遊びをした時に、その反対側から飛び込んでは入れないのでそのままにしていたとのことでした。Bも後をついて行くとその先の生け垣の脇の子どもしか入れない低い小さな穴に屈んで入っていきました。その先は一部は放置された家庭菜園でその横一列に木が植わりその横にある2階建て木造アパートの横まで藪のようになっていました。男子はそのあたりを色々見ていましたが、草が相当生えており、しかも相当暗くなってきたためかなかなか見つかりませんでした。アパートのすぐ横まで探しに行きましたが見つかりませんでした。
ふと横を見るとアパートの1階にやや暗めの灯りがついている窓のある部屋がありました。その脇なら下が見えるかも知れないと思い、Bがそこに近寄ると、その窓にはカーテンが閉まっているものの完全には閉じられておらず目の幅くらいの隙間がありました。何か叫ぶような声がしたのでBがそこを覗くと、裸の人が見えました。よく見ると女性で、うつ伏せでお尻を上げた状態で,手を後ろにして乳房の上下を帯のようなものでぐるぐる巻きにされていました。お尻の間から沢山の毛が生えているのが見えました。お尻の後ろ側には裸の男性がいてでっぷりしたお腹が見えました。左手の湯呑で何かを飲んでいるようで、右手は女性のお尻を叩いたり、お尻に間に指を入れてかき回すようにしていました。そのたびに女性は体をくねらせ「アアン」「イヤー」と叫ぶような声を出していました。そのうち男性は膝立ちになり体をお尻の真ん中に寄せ左手で何かをしごくように前後したかと思うと腰を前に突き出しました。女性はひときわ大きい声で「イイー」と叫びました。男性は乱暴な口調で「オラオラ」「スケベ女」と言いながら、腰を前後に振り掌で女性のお尻を何度も大きい音で叩きました。そして男性が女性に覆いかぶるように動き,髪の毛を引っ張り振り向かせキスをしていました。その時見えた男性の背中には、赤や青の派手な色の龍のような絵が一面に書かれていました。
Bはびっくりして下へ頭を下げ一緒にボールを探していた男子の方を見ました。男子は立木の向こうでまだ探していましたが、見つかったら怖くなったので「もう帰ろう 暗いし今日は無理だよ」と言って逃げるようにその場を離れました。
Bはどうやって帰ったかもよく覚えておらず,家に帰って母親から「寒いからお風呂にはいりなさい」と言われてそれに従いました。パンツを脱ぐと尿を漏らしたのかと思うほど股の部分が濡れていましたが、ぬるぬるとしていて臭ったら尿の匂いはしませんでした。
湯船につかりながら今見たことを思い出し,あれがセックスと言うものだろうと考えました。時代劇で悪い男がお姫様に乱暴する時にするような嫌らしい行為と重ね合わせました。背中の入れ墨からクザでひどい男で、あの女性を虐げているんだろうと思いました。しかし,髪を持って振り返らされた時の女性の表情が単に嫌がっているのではなく、気持ちよさそうな恍惚状態だったことを思い出し,子供ながらドキドキする興奮を感じました。指でお尻の間を弄られ気持ちよさそうな声を出していたのも思い出して興奮しました。その後そのアパートへ行く勇気はありませんでしたが、その場面を思い出しながらクリトリスでのオナニーをするようになりましたり。その経験はBの被虐願望のきっかけとなりました。彼女はそれを聞いて自分が覗き見た母親の痴態を思い出し興奮を高めました。


[18] Re: 体験談+伝聞  ゆう012◆T.uXTk :2023/02/05 (日) 17:53 ID:b0EkfVJU No.30582
彼女と教師とBとの行為は普通ではないものも行われました。
彼女とBでの性器の舐めあいや双頭バイブ等のレズ行為をさせられました。
教師とBのセックスの時には彼女にクリトリスや睾丸や2人の肛門を舐めさせられ中だし後に垂れてくる精液を舐めて綺麗にさせられました。
教師が童貞と言う2人の高校生を連れてきて、脚を開いたまま身動きできないように縛られた彼女の膣と肛門に挿入しそれぞれ射精し、口内射精と精飲もさせられました。
教師にはノーパン・ノーブラデート、車の中、雑居ビルの非常階段、公園、障がい者用トイレ、ホテルのベランダ、ラブホテルの廊下でのセックスやフェラや撮影もさせられました。陰毛は一切手入れさせてもらえず、わざとに毛がはみ出るようにして極小の水着で泳ぎに連れていかれました。
それらの行為をする中で彼女は自分の性癖をある程度正確に把握するようになりました。それは支配され被虐的なことをされること・罵られること、恥ずかしい目にあわされること、自分の体を汚くされる・汚されること、撮影されてそれを見せられること、真面目そうな普通の他の人の秘めた性癖・内緒にしている行為を見ること等で、それらツボにはまる時は頭が真っ白になる位クラクラし、陰部がジンジンしてきてとめどもなく愛液が垂れてくるような状態となりました。
私と付き合う時にはそれらが顕著になっていて、最初は性的な事に興味はなく積極的ではないふりをしてましたが、それらのツボにはまる行為をした時にはスイッチが入ったかのように人が変わって乱れ、時には激しく隠語を叫びました。
特に「変態」と罵られる時、陰部や乳房等に小便をかける時には極端で、他のカップルの性行為を見たり、彼女が隠し持っていたコンクリートマイクを使ってラブホホテルで隣の部屋の性行為中の声や音を聞きながら性行為を行う時には完全に目が逝ってしまって宙をさまよっているような印象を受けることがありました。
彼女は、「自分は淫乱で変態な母親の血を引いている」ということを確信しある種のトラウマになっていると思うと言っていました。繰り返しになりますが、彼女は美人でスタイルは非常に良く、社会人としては極めて真面目で、あるしっかりとした仕事を行っており、振る舞いは清楚・エレガントで性的な事への興味は全く無いような雰囲気の人物でした。


[19] Re: 体験談+伝聞  ゆう012◆T.uXTk :2023/02/05 (日) 18:55 ID:b0EkfVJU No.30583
彼女はいい意味でも狡猾な部分がありました。割り切って、メリハリをつけて自分の淫乱性を完全に覆い隠し社会生活を営むことができました。
若い頃は初めて性行為をする相手に対してはほとんどの場合処女を装っていました。敢えて慣れていない振りをして初々しいキスをして、その先は初めてなので怖いという趣旨のことをあらゆる方法で表現しました。多くの男性は信じました。特に年上の男性は舞い上がって喜びました。出血は生理を利用したり、激しいスポーツをしたことを理由と説明しました。挿入後も徹底的に経験がないふりをして、,回数を重ねる中で少しずつ開発されたように装いました。「あなたにこんな体にされた」等を言うと男達は彼女へのめり込みました。例外は、関係した男のうちの産婦人科医が、処女膜が痕跡もないことを不審に思ったのと教師くらいでした。私は肛門の形状から相当経験があるとは思いましたが、肛門性交をしたのは他には教師と、他に1人のみでしかも興味本位で無理やり1度だけ無理やりしただけののため分からなかったのかもしれません。
そのようことから、しっかりした肩書を持つ年上の男性とも密かに関係し、その男性ののめり込みようは半端ではないことも多くそれにより色々な面でメリットを得られることもありました。
彼女は非常に冷静、分析的、賢明でした。魅力的な女性へは幼い時期から男からの誘いは多いこと,女性がそれに応じれば容易に性体験ができること、もちろん状況や相手によりほとんど全てを拒絶する女性もいるものの、そうではない女性に比べて格段にチャンスがあるため、誘いに応じ他の人には内緒で性体験を重ねる女性は少なくないとの確信をもっていました。つまり、もちろん本当にまじめとか、勇気が出ないとか、家庭や生活環境から不可能な場合もありますがその気になりさえすれば若い頃から簡単に性体験ができるので、美人やスタイルが良い、性格が良い等の魅力的な女性のうち性体験がある割合はそうでない女性に比べて非常に高く、それらの女性や男性達はほとんどそれを知らないと考えているとのことでした。寝物語にそのようなことを語る彼女を見ていると、誰からも到底想像できない、女性ははるかに男より賢明だと思いました。


[20] Re: 体験談+伝聞  ヤマユリ :2023/02/20 (月) 19:19 ID:OFk7rtjU No.30602
同じく続きを楽しみにしています。とても興味があります。想像しています・・・

[21] Re: 体験談+伝聞  ゆう012◆T.uXTk :2024/05/12 (日) 22:34 ID:qyrunHIY No.31372
彼女から聞いた話です。
遠い昔の小学校の頃のことです。
その当時は用務員さんという雑務や警備等を行う役割の方がおられました。校舎の裏にある小屋の中の用務員室で夜勤のような形式で勤務されていました。
翌日から夏休みが始まる日、夕暮れ時のお稽古事が終わって帰ろうとした時教室に忘れ物をしてきたことに気が付きました。
帰り路でそのことを男の子に伝えたところ、「一緒に行ってあげる。一人じゃ夜の学校は怖いだろ。先生はも帰っているはずだけど、用務員さんがいるはずだから。」と言ってくれました。
その男の子とは幼馴染で、実はお医者さんごっこをしたこともある仲でした。公園の隅の倉庫の裏に落ちていたエロ本をドキドキしながら一緒に見たこともありました。
学校へ行き裏の通用口から用務員室の方へ向かいました。ほとんど日は暮れていました。
用務員室の建物は木立や生垣が囲んでいて一部しか見えませんが、窓を見ると灯りがついていて用務員さんが居るであろうことは分かりました。それを見て良かったと安心しました。
用務員さんは、年齢は教頭先生位で、細身で色黒でぎょろっとした眼で怖い見かけですが、気さくで面白く子供達には人気がありました。
「学校の怪談」みたいなのを聞いたことがあることから恐ろしくて、男の子に手をつないでもらって用務員室への裏口へ近づ来ました。
用務員室は、背より少し高いくらいの木の塀が両手を広げたくらいの隙間が空いている部分から入って、裏口の扉を開いて土間のような通路を少し行った先にあります。その手前には植物や飼育している動物のための肥料、飼料や機材を並べて保管してあります。
男の子が木の扉を引っ張るとほとんど音もなく開きました。
通路は真っ暗でその奥の用務員室の入口のあたりだけが中の灯りでうっすらと明るくなっていました。

そのまま入って奥へ進もうとすると、人の泣き声のような音が聞こえました。
恐怖でドキッとしました。手をつないでいた男の子にも聞こえたようで、びっくりしたような顔でこっちを振り向きました。手をしっかり握りました。
男の子も手を強く握り返し、少し引っ張りながらゆっくりと奥へ進みました。
泣き声のような音は断続的に聞こえ、近ずくに連れてだんだん大きくなり、女性の声であることが分かるまでになりました。
喉がカラカラになりながら、2人で音をたてないように入口の前まで進みました。
入口は、狭い土間がありその脇で靴を脱いで机や壁に鍵がかけられている壁やごく小さいガスコンロと流しがある板張りのスペース(小部屋)へ上れる作りです。その奥と左に畳み敷きの小部屋や右奥にトイレがあります。板張りのスペースは、薄暗い豆電球だけがついていました。
左側の小部屋には通路側に薄いガラスの窓があります。その部屋に灯りがついているようでその窓も明るくなっていました。
男の子を身をかがめながら手を引っ張ってその窓の方へ進むので同じように息を潜めながら同じように身をかがめながらついていきました。
その部屋は裸電球で豆電球よりは明るいものの薄暗い感じでした。
その窓にはカーテンがありましたが脇が開いており中を覗くことができました。
その男の子がその隙間から中を覗き始めたので、怖いものの、顔をくっつけるようにしてその横で仲を覗きました。

最初は何かよく分かりませんでしたが、しばらく見ていると驚愕の状況であることが分かりました。
唾を飲み込むと、ゴクンと音がするようでビックリしました。
そこには、パンツだけを履いている用務員さんが部屋の左隅の椅子に、右方向へ向いて煙草を吸いながら座っていました。
その顔が向いた先には、裸の人がいました。全裸でした。
そこまで状況が分かるまで数秒はかかった印象です。
一瞬二人で顔を見合わせました。
二人とも直ぐに食い入るように中を覗きました。
全裸の人は、女性であることが分かりました。髪が長かったからです。
脚を大きく開かれて、左右の足首を棒のようなものに結わえられていました。
口はタオルか何か、布のようなものを巻かれていました。
鼻と目は見えていました。
手は後ろに回されて乳房の上下で縛られているようでした。
その女性は目を見開いて用務員さんの方を向いていました。
断続的に泣き声のような声を出していました。
それを見て、聞いて、下腹部が一気に熱くなり排尿をしたいような感覚になりビックリしました。

初めはその女性が誰かわかりませんでした。
よく見ているうちに音楽のY先生に似ていることに気が付きました。
男の子の耳元で「Y先生?」と囁くと、男の子は肯きました。
女性の陰毛は真っ黒で、いつもお風呂で見る母親のものより相当広い範囲で長さも長いようでした。陰部に棒のような赤いものが刺さっていました。
薄暗さと陰毛の毛深さ等で陰部そのものはよく見えませんでした。
用務員さんは座ったまま足の指の先をその赤い棒のようなものまで伸ばしていました。
背もたれに体を預け、煙草を吸いながらその足を押し付けるように時々動かしているようでした。
足を動かすごとに泣くような声が大きくなっていました。
薄暗かったので女性の細かい表情は分かりませんが、苦しそうでありがら、時に顔を左右に振ったり、のけぞるなしぐさをしていました。
用務員さんはひっきりなしに何かを言っているようでしたが多くは聞こえませんでした。
「先生が万引きするなんて」「見つけたのが俺だから良かった」「警察沙汰になったら首だ」などは断片的に聞こえました。
手に写真のようなものをもって「婚約者に見てもらおう」と言っているのも聞こえました。
その度に泣くような声はとても大きくなりました。

用務員さんは、一升瓶を脇において、時々コップでお酒を飲んでいるようでした。
だんだん大声になり「言うこと聞けば内緒にしてやる」「週1回位なら大丈夫だろう」「本当は嫌じゃないんだろう。変態女。ぐちゃぐちゃだ。」とも言っていました。
そうしているうちに立ち上がってパンツを脱いで全裸になりました。
黒々とした陰毛の中から天狗の鼻のような赤黒い陰茎が上を向いているのが見えました。
お医者さんごっこをした時に見てさわったその男の子の陰茎は指先のように小さくて下を向いて柔らかく、お風呂で見た父親の陰茎もそれよりは大きいもののだらんと垂れ下がったものでした。
それしか知らなかったことから陰茎がそのようにそそり立つ事を見てビックリしました。
男性は凄いと感じました。
用務員さんは、右手でタバコを吸いながら左手で陰茎を前後にこすりました。
その後女性に近づいて行って、陰部の赤い棒のようなものを抜いて横へ放り投げ、膝をついて、女性の足を左右に開いて固定している棒を持って上へ掲げるようにして、陰茎を陰毛の真中へめり込ませるように押し付けました。
しばらくもぞもぞしていたと思うと、お尻を前後へリズミカルに動かし始めました。

その当時「セックス」という言葉は知りませんでしたが、男女がそのような行為をすることは、陰部は隠されていましたが以前見たエロ本の写真やイラストでわかっていました。
SM的な行為も知っていました。
後で考えれば、その時に用務員さんはコンドームはしていなかったのではないかと思います。
用務員さんはお尻を前後につき出したり引いたり、左右に振ったり、その速さも早いものやゆっくりやら様々で、何かの踊りのようだと思いました。
女性の鳴き声のような声は一段と大きくなりました。
時に悲鳴のような大声も出していました。
用務員さんは、乱暴に女性を裏返すようにして四つん這いの姿勢にしました。
後ろから膝立ちになって陰茎を押し入れお尻を前後に動かしました。
「そんなに良いか」「スケベな先生」「ケツの穴も虐めてやる」などと言って、時にはお仕置きのように大きな音を立ててお尻を掌で何度も叩いていました。
用務員さんのお尻の動きはどんどん速くなりました。
そんな激しい行為であるとは想像もしていませんでした。
女性は叫ぶような大声を出していました。
用務員さんは「婚約者との時にもそんな大声を出すのか?」「そんなに大きな声を出すと誰か見に来るかも知れんぞ。俺は見てもらってもいいからな。もうバレてて覗かれているかも知れんな」と言いながら女性の髪をつかんで左右を振り向かせるように振り回しました。

それを聞いて、覗いているのを知られるのではないかと、心臓が止まる位ビックリしました。
喉はカラカラでした。
帰ろうと男の子の手を強く引っ張りました。
男の子も、覗いているのを知られるとまずいと思ったのでしょう。
肯いて、見られないように四つん這いになりながら転がるように大急ぎで外へ出ました。
外へ出た時、入る時には気が付かなかった、脇に置いている自転車にぶつかって倒しそうになりビックリしました。その自転車は、音楽のY先生が通勤の時にいつも乗っているものとそっくりでした。
小走りで、二人とも汗びっしょりの手をつないで帰りながら、男の子から「このことは絶対に内緒な!」といわれ「うん」と返事をしました。

その夜は一晩中ドキドキして体の芯が熱くなり朝まで寝付けませんでした。
その後、長らく、あの情景を何度も思い出し毎日のように自慰行為をしていました。
大人になっても何度も思い出しました。
想像の中では、普段の授業ではとても清楚で笑顔と白いワンピースが似合うロングヘア―のY先生が、用務員さんの罠にはまって弱みを握られ、無理やり犯され、ポラロイド写真を撮られて拒否できない状況にされて、その後何度も、用務員室へ呼び出され、淫らな格好で緊縛され、アダルトグッズも使われるような変態的な行為をされ続け、生でのセックスをされ膣内射精をされたり肛門も責められ、最初は嫌だったものの、ハンサムな婚約者のおとなしいセックスでは満足できなくなり、表面は嫌なふりをしながら、心の中では望んで応じているとのストーリーでした。
自分をそれに置き換え胸が締め付けられるくらい興奮しました。
大人になったらそのようなことを経験できることを望み、妄想しました。
時にはあの時の女性のように、全裸になり足を伸ばして大きく開いたり、四つん這いになって、自由を奪われることを妄想し、自慰にふけることもありました。
セックスを経験するようになった後にも、セックス中に目を閉じてそのような場面を妄想することも良くありました。

音楽のY先生は、夏休み明けからは学校に来なくなりその後会ってはいません。
体調を崩して休職しているという人、急遽、結婚し退職したという人や家庭の都合で遠方の実家へ帰ったという人もいましたが噂のままでした。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[22] Re: 体験談+伝聞  ヤマユリ :2024/12/21 (土) 00:30 ID:Si1B7yHQ No.31891
とても、興奮しました。続きがあれば、もっと・・・期待しますね・・・・


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実は相性の良かった夫婦 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: 所長 :2024/11/02 (土) 19:08 ID:c8m93Pws No.31789
妻がまだ40代だったころ私は単身赴任の身で仕事に感け子供のことなど妻に任せっきりでした
その代償で人気があった妻をAVと重ね要らぬ妄想を重ねた結果寝取られ壁を発症してしまい
遂には赴任先で仲良くなった飲み友でAVの提供者だったT氏に妻の寝取り話を持ち掛け
単身赴任先に来た時に物取りの体から妻を弄んで貰いました
T氏は私公認ということもありましたが私が覗いてたことは元より
どが付くスケベのAV愛好者でそれはそれは蛇の生殺しの如く妻を弄び
妻の中逝きをはじめ、潮吹きというよりは完全な失禁も目撃しました
でもそれは妻が恥ずかしが為の行為だったと感じ同時に罪悪感に襲われ
それ以来、妻を丁寧に扱うようになりました
あれから十数年が経ち年相応な平凡だった夫婦生活も限りなく少なくなっていました

そんなある日のこと、
忘れ物を取りに帰った時に開いたサニタリーの扉越し風呂場のスリガラス越しに
妻が風呂場に居ることが分かりました
と、
同時に、独特の音と漏れ聞こえる息使いと妻の動きがマッチ!
そして心の声と共に体も解放・・・?
水の垂れ流れる音と共におしっこ、小便、失禁!だと確信
その瞬間私の中の忘れてた何かが目覚め体が熱くなり気絶するかと思うほどの高揚感を覚え
その場を静かに離れました

それを機に妻が専用で使ってるノートPCから強姦物の動画歴があることを知り
十数年前の当時のことはさて置き

中逝きが出来ることや中逝きした流れの失禁、
更には強姦物が気になるというよりは好きなのだと確信
失われた十数年は閉経を目前にした夫婦生活とその他生活の復活を思わせるものとなりました。



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知人に妻を - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: 小太郎 :2024/04/06 (土) 16:19 ID:6bMuroH2 No.31286
50代夫婦です
閉経の流れでマンネリ+面倒くさくなってしまいレスになりました
お陰で元気な私は自慰専門とになりネットからおかずを頂くようになり
これまでとは全く違うジャンルも覗く様になりました
そして物は試しにと昔から妻も良く知る知人(60代現役!)に
妻(56)を貸し出しました!
知人とは”ダメ元で試しにとのノリ”で半分酒の席での悪ふざけで
もし妻が同意したら?っと男同士勝手に盛り上がった反面引き時も大事だなぁなどと
事前に話していましたがいざ蓋を開けてみれば・・・

迫る知人に当初は抵抗し拒んでいましたが知人の必死な妻への(欲しい)熱意に負け!

妻「分かりました!分かりましたから・・」
知人「ホントか?良いのか?」
妻「分かりましたから、、主人には絶対言わないでください、、」と
まさかの同意を取り付けました!

仰向けで小の字になったまま動かなくなった妻

それを聞いた知人は妻の足の間に体を入れ
もも上まで捲りあがってたスカートを更に捲り上げると
下着を一気に下ろすと妻の足を広げ56才の妻の股間をガン見し
顔を埋め堪能しはじめました
その時には妻も女の表情になっていて声が漏れ始めていて
そこからは知人の熱量のお陰もあって濡れが悪いなんてどこ吹く風、
ふつう〜にやって(やられて)しまい
果てた後も知人の情熱は冷めずで
何度となく妻とキスを交わし
下着を履こうとする妻のお股を再度しっかり見て
お掃除クンニ?をしたエロ爆発な知人!
小屋を出る際にもう一度ディープなキスをし
片手を妻の胸元にすべらせもう片手でY部に手を当ててた知人
それをすべて黙って受け入れてた妻
そして一部始終を同じ小屋の中から覗き見してた私。
あれ以来私は自慰専門の道も悪くないと・・・


[2] Re: 知人に妻を  :2024/11/01 (金) 05:13 ID:cTkkxlvw No.31783
小太郎さん
画像等交換しませんか


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強気な女 - 現在のレスは18個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 谷口 :2024/09/09 (月) 10:59 ID:RIX65Yh2 No.31699
どうして好みでもない、どちらかと言えば嫌いなタイプだった男を、
私はどうしてこんなに好きになってしまったんだろう、、。

夕食を食べながら私は珍しく旦那に愚痴を言った。
私たちはもう何年も交わることも無い冷めた夫婦だ。
私に興味のない旦那、女がいるのかもしれない。
私には興味を失い、会話することにさえ意味あるのかとでも
言いたげにいつでも ふんふんと 相槌を打つだけの夫。
あれほど好きで一緒になったのに…私も旦那に興味を失い
他所の男の視線を求め余念なく、女磨きに性を出している有様。

仕事先でくどくどと言いがかりをつけてくるオッサンの
愚痴でも良かった。

誰でもいいから話したかった。
それが冷めた関係の旦那であっても。

普段の夕食だったらお互い目も合わせる事なく、
ただ黙々と箸を進めるだけの時間。
でも敢えて私は口を開き話した。理不尽な態度のオッサンの話しを。

それをアイツったら相変わらず興味なさげに ふんふん 
相槌を打ち、しまいには、そんな相手にはなっ、話を良く聞いて
あげれば問題の大部分は解決するもんだよと。

いいの、黙ってそうだな、大変だなって言ってくれるだけでもいいの!
ちゃんと向き合って私の話しを聞いてくれたら。

まったく腹が立つ!
そして翌日、そう翌日に過ちが起きたの。

執拗に説明が足りないと怒るオッサン!
仕方ないから直接説明してこいと、気楽に言う脳天気な上司。
挙げ句、
丁寧にだぞ、丁寧に聞いてあげればこの手の客は納得するから、
なんだったら帰宅の方向は同じだろ、直帰して構わないから。
お気楽に旦那と同じことを上司は言った。

締まりの悪い玄関のドアを開ける。、いかにも質の悪そうな
奴がそこに待っていた。

私は上司の言う様に隙を作り、丁寧に話しを聞きそして女をちらつかせた。
会社でもそうだ、旦那の愚痴をさり気なく話し私は不幸せ、満足してないの
とばかりに隙を与える。 女なんて誰だってそんなものだ。
出来の悪い旦那の愚痴を言う、同情するフリをしながら男は歩み寄る。 

男は女の心の隙間に言葉をかける。
女の周到な罠だとも知らずに。 
男は声を掛ける。

私は少しばかり美人だってことで男はより優しく声を掛ける。
小学生のときはコンプレックスだった身長も、いまはスタイルの良い
熟女なんて皆んなは言ってくれる。
だから少しだけ貴方に好意がありますって"フリ"そう"フリ"だけすればいい。
それだけで多くの男は機嫌を良くし私を食事に誘う。
男なんてそんなものなのだ。 そう、そうだった…。

男は玄関先に腰を下ろすと私からの説明を求めた。
私は男の前にしゃがみ込む形になって書類を膝に置き説明を始めた。
説明の同意を得ようと目を合わせると、男は私の顔から胸元に
露骨に視線を走らせ、うすら笑いを浮かべた。

お前の身体を視ているぞっと言わんばかりに。

私は男に好意を感じているそんな視線で男を見つめ
照れた様に視線を外した。

見たいの私の身体を…私は膝に置かれた書類の下の脚を
少しだけ開き男を誘う…ゲームの様に。

私は男の視線には同様するものかと、気丈な女を演じ説明を続けた。

突然奴が突然声を荒げた。 だから? あのさ、言い訳はいいから先ずは
謝罪だろ!謝罪!

突然の言葉に私は思わず "すみません" そう声に出していた。

そこからは言った言わないの堂々巡り 私は動揺してしまった。

男は裸足のまま私の前に立つと私の身体を前に折り曲げ
謝罪ってこうだろう! 強く身体を倒した。

突然の言葉、対応に、私は恐怖を感じ奴の求めに涙顔で応じた。

す、すみませんでした…。

奴は今度は優しげに 最初からそう言えば俺だって悪い様には
しないんだよ。なっ、そうだろ北原さん。
奴は私の名前を呼んだ。

まっ、俺もきつく言い過ぎたからお詫びにお茶でも付き合いな。
そう言って奴は家の中に入って行った。
あの時私は迷わずに断って帰っていればよかった 迷わずに。

おい!また俺を怒らせたいのか!早く上がれよ。
奥から男は声を掛けた。

私は咄嗟に ハイ と返事をしてしまった。
いつもなら私は相槌を打ちながら上手にいなすのに…。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[9] Re: 強気な女  谷口 :2024/09/16 (月) 22:27 ID:P2ILjAow No.31712
まさしさんありがとうございます。
続けますので気長にお付き合いください。

私は抵抗しようと身体を揺すった。
私のヴァギナに差し込まれた男の手に初めて触れた。
大きく厚い労働者の手だと思った。
私が重ねた男の指は、私の膣の内壁の敏感な部分を強く摩った。
そして引き剥がそうとする私の指は、敏感な場所へ男を導き、
刺激を男に求めるように、手が添えられていた。

くねらせ抵抗する腰は、本当に抵抗のためなのかさえ
疑わしく悶える様に動かした。。

やめて…やめてくださ、い 。 やめて 。

でも私は感じはじめていた。

奴は私の敏感な耳をしゃぶりながら私に暗示をかける様に
シャツのボタンを外せと言った。
外さないなら引きちぎってやると、
破れたシャツのまま帰るつもりか?

私のヴァギナに刺激を与えながら男は言った。

私は仕方ない”フリ”をしながらシャツのボタンを外した

良い娘だぁ 41歳になる私に男は言った。

奴は私の首筋に、タバコのヤニで黄色くなった
歯をたて、甘噛みしながら舐め上げ噛んだ。
前がはだけた身体を奴はゆっくり撫で回す。
下腹部からわずかな膨らみのある乳房まだ
ゆっくり、ゆっくり撫で回した。
そして私の分厚いブラジャーの下の小さな乳房を
揉みながら、乳首を手の掌で転がし揉んだ。
私は鳥肌をたて感じていた。

可愛いいオッパイだなあ えぇ

ブラジャーを持ち上げ奴は私の身体を撫でまわし
乳首を手の掌で転がしつまんだ。

乳首は俺好みだよ 北原さん 感じてるのか?
ずっと勃起したままじゃないか えぇ 気持ちいいんだぁな

ん"…感じてなんか、ん"…感じてなんか

色白の身体に、摘み甲斐のある乳首 いいなぁ
子供もこの乳首で育てたんかぁ ああ?

私は顔をそらした
男は執拗に私の乳首を摘んでは手の掌で転がした。
そして執拗に私を問いただした。

ああ? あんたはこの乳で子供を育てたんだろ?
こんなにパックリ下のお口も開けてさ ええ?
どうなんだよ?
綺麗な顔してても好き者だなぁあんたは?
下のズボンも脱いだらどうだ 北原さん。
俺の手も随分と窮屈でズボンが破けそうなんだよ
いいんだよ 破れたズボンで問題なければな
俺はかまわない アンタ次第だよ

ぬ、ぬぎますから ら、乱暴にしないで…

私はこの決断がどんなことになるのか わかっていた。

私の"中"から抜き取った指を舐めながら男は言った。

ああ いい匂いだ 大人の甘酸っぱい匂いがする
淫乱な娼婦の匂いだなぁ
男は笑いながら言った。

私はシャツを脱ぎ、パンツを脱いだ。

ほぉぉ イヤらしい下着を穿いてるんだなぁ 
Tバックか…どうして食い込む様なこんな小さな
パンティ穿くんだ? やっぱり刺激的だからか?
こんな下着穿いてる女を、男がどんな目で視てるのか
わかるか? 好き者、淫乱女だよ!
そんななんだろ、北原さん?
本当は見られたい、見せたいんだろ 身体もアソコも

男に私の心の奥底を覗き見された気がした。

 


[10] Re: 強気な女  まさし :2024/09/18 (水) 11:59 ID:hOdNjQxM No.31715
汚れた部屋に布団と非日常の場所で体は
男を求めていますね
臭いちんぽを入れてほしくてウズウズしてますね
男の子種がほしいのかな


[11] Re: 強気な女  谷口 :2024/09/18 (水) 12:09 ID:L7R8ZYUc No.31717
美形な女ほど実はヤリマンだったりするじゃないですか!
当然声を掛けられることも多い、チャンスがあるって事ですよね。
私の身近にもえっこの人が浮気するんだ…てなことがあるので。
そんなイメージしてます。
まさしさん、引き続き宜しくお願いします。


[12] Re: 強気な女  まさし :2024/09/18 (水) 13:33 ID:hOdNjQxM No.31718
いい女がこんな男っていうのもまた興奮します
今回のように汚い部屋に臭い男
ホームレスのような男にやられるとか
続き楽しみです


[13] Re: 強気な女  一夫 :2024/09/18 (水) 18:58 ID:PO639.Sc No.31725
同僚熟女がかなりの美人で、声かけようか悩んでいたとかろだったんで今後の展開楽しみにしてます。
美人だってやる事やってますから。


[14] Re: 強気な女  まさし :2024/09/24 (火) 18:10 ID:CijAyrKs No.31741
いつでもいいので続き待ってます

[15] Re: 強気な女  谷口 :2024/09/30 (月) 23:29 ID:W.l8eD0Y No.31744
北原さんよぉ あとで色々言われたくもないんだよ。
そんなつもりじゃなかったとか、強引とかさ、
だから自分でそのブラを外して俺に触ってと頼めよ
ほら、早く外して私のオッパイを、乳を触ってくださいって言えよ。
嫌なら良いんだよ嫌なら。 俺は構わない 
俺の家に来て、勝手に寝室に入って来てさぁこんなことしてんだから
わかるだろ 。
子供じゃあるまいしこうなる事だってわかってたんだろ えぇ
俺はどうでもいいんだよ こんな事が"噂"になろうが
痛くも痒くもないんだよ。
でも世の中には秘密の関係なんて物があってさ、
そんな関係がこの世の中には反乱してるんだよ。
なっ、北原さんが望むならそんな秘密の関係だってなぁ あるんだよ。

奴は"噂"の言葉だけ、明らかにトーンを変えて口にした。
そもそも私はすでに抵抗する気持ちを失い男の言葉に従っていた。

見、て、見てください…

私は厚いパッドの入った青いブラジャーを外し、手で勃起した乳首がある
小さな乳房を隠した。

良い娘だぁ 待ってろよ

そう言って男はベルトに手をかけズボンを脱いだ。

さあ今度は北原さん、アンタの番だ
手をどけろよ、しっかり見てもらいたいんだろ その身体を、
だったら手をどかして見せなくちゃ"秘密の関係"にはなれないだろ。

私は手を下ろし汚れたパンティを直した。

いいねぇ そうこなくちゃいけないよ!
しかし下のお毛々、ちゃんと剃らなくちゃダメだよハミ出てんぞ
お毛々が。  
そもそもそんな小さなパンティなんか穿いてるくせに
手入れくらいしろよ! いいか!

そう言いながら奴はシャツを脱ぎパンツ1枚になった。

俺のパンツを脱がしてくれよ  ビチャビチャなマンコに
早く挿れて欲しいんだろ

奴の突き出した腹を、辛うじてパンツのゴムが支えてる様に見える。

私は下着一枚の身体で、勝ち誇った顔で、ニヤニヤした
男のトランクスを下ろした。 娼婦の様に
男の強烈な臭いがした。 白髪交じりの陰毛、そして重たそうな頭をぶら下げた
黒々した”モノ”がダラリと垂れ下がり頭にはいくつも
シミができていた。


[16] Re: 強気な女  谷口 :2024/10/06 (日) 09:03 ID:I6ndk81k No.31751

そこの壁に手をついてこっちに尻を突き出せよ。
立ちバックで挿れてやるからな

私は襖横の柱に手を添えてお尻を男に向けた。

Tバックはそのままでいい Tバックはそのまま後ろから
突っ込めるから良いんだよな。 脚を開けよ もっと尻を突き出せよ


[17] Re: 強気な女  まさし :2024/10/10 (木) 14:24 ID:IvdsuUMA No.31753
心とは裏腹に体は・・・マンコは男のモノを欲しくてたまらないんですね
早く入れて欲しくて我慢できないのかな


[18] Re: 強気な女  :2024/11/01 (金) 05:09 ID:cTkkxlvw No.31782
凄いですねー
股間がたまりません
女性の性は凄いですねー


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コンビニ物語 - 現在のレスは27個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ブロンコビリー :2022/01/01 (土) 20:50 ID:rB4mmrBI No.29682
【第一章 採用からの流れ】

「じゃあ今日から来て頂けると言う事でお願いします」
椅子に座ってた身長は180以上で体重は100キロ近い男は立ち上がるとペコリと頭を下げて「こちらこそ頑張ります」と。

私の名前は坂崎雄二。年齢は45歳。職業は5年前に脱サラをして今は夫婦でコンビニを経営してます。
この昨今、何処のコンビニも人手不足で特に深夜勤務は募集をしても中々集まらないのが現状です。
少々の年齢や風貌などは我慢してでも採用しないと店は回らない。そんな現状があるのです。

「ねえ?あなた?あの方採用で良かったの?いくら人手が足りないからと言ってあの風貌は。。」
妻であり店でマネージャーをしてる朋子はフウ。。とため息をつきながら言葉を漏らす。

「仕方ないじゃないか。店も3店舗になり増々、人手が欲しいんだよ。分かるだろ?俺だって一日24時間働き詰めだ。もう少し人が育てば楽が出来るんだ。それに彼は同じ系列で20年のキャリアある。まあ、年齢が54歳なのは仕方がない。そんな人材滅多にいないからさ。それよりさ、例の話なんだけど。。。」

そんなやり取りを事務所でしながらも、、彼が妻を最初に見た時の【ニャリ】とした顔が心の何処かで引っかかるのでした。


[18] Re: コンビニ物語  ブロンコビリー :2022/01/12 (水) 20:15 ID:MAOcyWkY No.29733
メタボ親父様。こんな駄作読んで頂き有難う御座います。
ゆっくりですが書いて行きますのでコメント頂けたら幸いです。


[19] Re: コンビニ物語  メタボオヤジ :2022/01/13 (木) 20:14 ID:YLsv2ojw No.29737
お返事ありがとうございます。楽しみにお待ちしております。

[20] Re: コンビニ物語  なつ :2022/01/15 (土) 21:10 ID:1Pj7BnVQ No.29747
メタボオヤジ様

今日一気に読んでしまいました。
楽しくわくわくし引き込まれてます。


[21] Re: コンビニ物語  なつ :2022/01/15 (土) 22:44 ID:1Pj7BnVQ No.29748
ブロンコビリー様

申し訳ございませんお名前を間違ってうってしまいました。
メタボオヤジ様もすみません。

ブロンコビリー様続き楽しみにしております。


[22] Re: コンビニ物語  よぅです。 :2022/02/11 (金) 18:23 ID:43gK7CjM No.29847
まってますょ〜

[23] Re: コンビニ物語  ブロンコビリー :2023/07/17 (月) 05:08 ID:7AORANf6 No.30926
おはようございます。
長らくの放置、誠に申し訳御座いません。
自分自身をモチベートするのが正直難しいです。
自分自身が「勃起」する内容じゃなければと思うからです。
「新しい物語」書きたいなと思ったりはするのですが。。。
もし、もし、皆さまからの励ましとリクエストがあるのでしたら「駄筆」ですが
書いてみよう。と思ってます。


[24] Re: コンビニ物語  ブロンコビリー :2023/07/20 (木) 12:26 ID:GB6RER86 No.30929
次回は「妻に憑依」を書きたいと思ってます。
応援して頂けたら幸いです


[25] Re: コンビニ物語  あらま :2023/07/21 (金) 21:42 ID:9Y9GKsV2 No.30930
次回は…って?
コンビニ物語は終わりですか?


[26] Re: コンビニ物語  ブロンコビリー :2023/07/24 (月) 06:53 ID:dKKOP6oY No.30935
あらま様レス有難う御座います。
余りにも期間を開けすぎてしまったためが理由です。
応援して頂けたら幸いです。


[27] Re: コンビニ物語  ヨゥです。 :2024/09/13 (金) 15:29 ID:APVk9xn2 No.31710
待ってますよ


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過ちだったのか - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: :2024/09/01 (日) 23:36 ID:svQYeyMI No.31684
普通の家庭でした、私48歳(自動車ディラー勤務)、妻45歳(物流パート)、息子16歳(高校生)
娘15歳(高校生)
戸建を15年前に購入し現在に至ります。
妻(美佳)とは長男が出来たことにより結婚、息子が生まれたころからSEXの回数は減り始め、現在は月に1回程度(私の性欲処理に近いですが)
妻の美佳も結婚当初はスレンダーだったと記憶していましたが、現在は胸は大きくなったもののお腹も出てきていると思います。
1年程前に妻のパート先の送別会があり、それまでは無かった行事ということも有り何故か美佳の事が気になった事を覚えています。
その時は帰ってきた美佳(普通のパンツ姿でした)にムラムラし.夜を誘ったのに拒否されました。
その後も、何故か出勤前の美佳の姿にムラムラしたり、何故か美佳の下着を見たりするようになり、求めても「一人でして」と言われる日がありました。
我が家は一人1台PCが有り、プライバシーには干渉しないが掟ですが、当時の私のスマホ検索は「夫婦関係」や「夫婦生活」がメインだったと思います。
そこで少なからずヒットするサイトが有りました、所謂「寝取られ」でしたが、まさか美佳がという気持ちも有り閲覧に留めていました。
かなり色々な投稿があった様に思います。「M奥様です、80Kgです、羞恥希望」等有りましたね。
美佳は多分ですが160センチ、55?位、ブラサイズはD70とC75がありました。
かなり悩みましたが私も募集をすることに。
条件は以下です。
●●県●●市近郊、40代の妻(容姿は???)160センチ、60キロ、撮影希望
事前打合せ有ります。
映像あればホテル代金支払います。
事前確認(書類等有り)
厳しい条件でしたが、募集しました。


[2] Re過ちだったのか  :2024/09/02 (月) 00:02 ID:Bl6MWMa6 No.31685
投稿から翌日(10時間後)K、TAとMASASIと二人からの返信がありましたが違和感を感じていました。
2日目に修さん(38歳)からメール有り
物腰の柔らかさも有り会うことになり、市内某所で、写真は欲しいとの事でしたので了承をして待ち合わせしました。
写真といってもスナップ若しくは子供との写真しかないので慎重に選びました。
待ち合わせの喫茶店前ですが修さんは直ぐに分かり席に着きました。
修さん曰く、最近は多いんですが、本当に大丈夫ですか?と念を押されました。
美佳の勤務先まで教えてしまいましたので後戻り出来ない状態でしたけど、写真を見せた修さんは「いいんですか?」「大丈夫ですか?」と念を押された様に思います。
撮影できなければホテル代金は支払わない等の打合せをして、別れました(アドレスや身分証明も確認済)
1週間をめどにだそうです。



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同僚の嫁さん - 現在のレスは18個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: マサ :2022/04/18 (月) 05:24 ID:RtoNzKx6 No.29954
昔話に色をつけて書き込みたいと思いますが、文才はありませんので御容赦下さい。

元同僚から、密会のアリバイに私と会っていたことにしてくれと、よく頼まれ
口裏を合わせていましたが、実はその同僚嫌いだったんですよね私。
でもその同僚の嫁さんがまた私の好みで、1度は抱いてみたい女だったんです。
背が高くてスレンダー系の美人。 私、背が小さいので大きな女性が好きなんです。
背は小さいですが竿は、特に亀頭が大きいので自信があります。
1度抱いてしまえばこっちのものです。
風俗でも大きいですね〜ってよく言われるので自信があるんです。
その頃44,5の女盛りの彼女を放ったらかしにして、浮気三昧の同僚を妬ましく
思っていましたし、彼女だって満足させてあげても…そんなことがあっても良いですよね。
彼女だって発情する雌ですから(笑) 
同僚から奥さんのことは色々聞かされていましたからね、落とすことは簡単です。
赤いマークのところでパートで働く彼女から何度か電話で確認の電話も来ていましたから、
彼女に連絡を取ることは造作ない事でした。
電話が来たときに、
実は…って、電話ではなんですからあって話しましょうか?
ご主人には内密にお願いしますねってことで声を掛ければOK なんです。
先ずは謝罪、嘘を言ってたこと、そして奥さんに同情共感してあげて、その怒りをどうやって
はらせるのか、同僚への報復として裏切らせる、しかも俺の女にさせる…。
はじめて彼女を抱いたときは彼女の怒りを煽るようにして何とか矛先を私に…
私が好みの男で無いことは知っていましたが、見た目と違い強引な男に弱い事は同僚から聞いて
知っていましたから、強引にとにかく強引に、理由をこじつけその日のうちに裏切らせる。
会って目の当たりにする彼女は益々私をその気にさせました。
長い髪から大人の女の香りがします。大きな目、長い指、胸の膨らみは…いい女だ。
股間を膨らませながら、落ち着かせながら、ことの顛末を話します。
怒りに顔をあからげ言葉を荒らげる彼女、その感情に同調しながらその気の糸口を探る。
 私だって…彼女からその言葉が出たときに上手く理由を捩じ込んだ。

また書き込ませてもらいます。


[9] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/07/06 (土) 07:33 ID:nKktfmwU No.31525
あのそれから、 田島さんも“仕返し“の件、真剣に考えてくれませんか。
そう言って動揺してる私の手に、そっと優しく手をのせて言った。
柔らかい彼の手のひらの感触を、私は嫌がらずに受け入れていた。
ピアノを趣味で弾いてます 。 
そんな言葉を言っても誰も疑いもしないだろうなって様な
細くて長い指を私は見つめていた。

小学生の頃だったらクラスには必ず1人はいそうな男の子。
そんな例えが似合いそう 色白で少し癖っ毛があって
いじめたくなる様な中性的って言うのかなぁ 
目の前にいてもきっと気にも掛けなかった男の子。

そして彼が言った “冷静に他人事の様にただ観て…〃 
って言葉が私に暗示をかけたのだ、きっと 。

車の助手席に乗った女の人を引き寄せる様に 男は 
髪に指を這わせ唇を合わせた。
女も手を絡ませ 男 を求めた ながく指先は求めあっていた。

私は暗示に従い、男と女の絡み合うその行為を黙って見ていた。
手のひらに汗をかきながら 。
彼は私に被せた手のぬくもりを伝えるかの様に握った。
私はもう抵抗することをやめていた。
こんな事をする前から、そう正しくは彼からの電話、会話の中で、
会ってお話ししたいことがあるって言ったときから。

私は電話を切ると簡単にシャワーを浴びた。 
ボンヤリと不確実な行為が頭のなかにうかんでいた。
耳元、脇の下、乳房…敏感なところににシャワーを当てた。 
脚を開き指で開いて敏感な場所にもシャワーをあてた。
目を閉じて、指先で唇をなぞった。
唇をそして舌先に指を這わせその指を吸った。甘噛みしながら。
手を壁におきゆっくり刺激を与えた場所をさする。
壁についた腕に舌を這わせ、肌についた水滴をなめとる、
腕から肩の水滴を舐めた。
そしてゆっくりほてった身体を、気持ちを落ち着かせる様に
目を閉じ激しく自慰をした。

そう、こうなることなんてわかっていた。
誰だって良かった。  
勇気ある奴が私を満足させてくれなら誰だって。
そう、受け入れる理由や言い訳を探していただけ。
そして"誰か私を満足させて"頭にこの言葉を浮かべることすら嫌悪感を感じた。
人妻のプライド? 軽い女? 女には女の事情ってのがあると思った。

大きな鏡の前にたち下着を着けた。
意識して来たと思われない様にローライズのジーンズに、白のピッタリとした
Tシャツを着た。
素肌に白いレースの入った股上の浅いローライズのボクサー型のパンティと、
厚いパッドの入ったピンク色のブラを着けて出掛けた。

私はローライズのジーンズにこの手のコーディネートを好んで穿いていた。
屈んだ時に少しだけ見える下着、ピッタリとしたパンツはお尻の形を綺麗に
そしてイヤらしく晒してくれる。
それにスタイルの良い身体は男の目を釘付けにした。


[10] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/07/15 (月) 11:44 ID:GhY5UAeY No.31546
男の目を意識したそのあと決まって私は行為をした。
シャワーを浴びながらいつもの様に。
 頭の中に田島の姿はなかった。
ただ知らない男達のまとわりつく視線だけを意識して行為をした。

ずっと前からそう、ずっと前から望んでいた。
私の身体を、淫らな気持ちを満たしたい  。


三ツ井さんは言った。
「誰だって上手に嘘をついて生活してるんですよ。 
ときには自分自身に向かってこんなこと私じゃないとか、魔がさしたのよ、
なんて言いながら誰だっておこなわれた行為を正当化するんです。
でも今日は美樹さんが私を利用するだけなんですよ。」

利用されるのではなく利用した、、か。

「遊ばれるではなく、あくまでも私を利用して仕返しをした。
それだけなんです。」

彼はそう言って握っていた私の手を彼の固くなった場所に運んだ。
主導権は美樹さんにあるんです。 

「私を利用し、仕返しをするだけなんです。
でも彼らと違うのは、僕たちには正当性ががあるって事じゃないかなぁ。」

「彼らにはされても仕方ない理由があって、僕達にはその
仕方ない理由はない。
でも仕方ない理由をそのままにはしたくない。
僕たちはその感情を違った形で、その仕方ない理由を破壊する。」

「僕の手はすでに美樹さんの手を通して心に触れている。
美樹さんも僕の身体の硬い場所に触れ、僕がどれだけ貴女を求めているのか
感じてくれたはずだと思う。
そして受け入れてくれた。
僕の心に触れる様に僕の固くなった物をしっかり握って欲しい。
僕の心を探すように 僕の形を美樹さんの指で、直接触れて
欲しい。」

僕はそして黙ってファスナーを下ろした。

彼女は恥ずかしそうに僕を見つめながらブリーフの上から
僕の固くなったモノをさすった。

彼女の髪の甘い香りが車内に立ち込めていた。


[11] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/21 (水) 21:10 ID:eFZmS/H. No.31660
言われるまま私は彼の言葉に従った。

ファスナーを下ろし"僕に直接触れて"私は抵抗することなく
彼に触れた。当たり前のように彼に従った。
何よりも私は早く彼自身に直接触れたかったのかもしれない。

そう私は濡れていた。いつも自分で慰めていた突起が疼いていた。

私は彼のブリーフに手をかけ固くなっていたモノを握った。
彼の熱くて固くなったモノは、ボコボコと血管を隆起させ
木ににまとわりついたツルを想像させた。
特にエラをはった亀頭は、私が知る大きさではなく、
エラだけに指先を絡ませさすっているだけで指先がなんだか
淫らな気持ちになっていく。
彼は黙って固く勃起したモノをさする私を眺めていた。

私は興奮していた。

初めての男の固くなったモノを握り擦っている、
見つめられながら、その男の固く勃起したモノをさすっていることに
興奮していた…まだキスすらしたことのない男に触れている自分に…。

俺のブリーフを膝まで下ろし、彼女は渇いた口を潤すように音をたて
唾を飲みこんだ。
薄い唇を半開きにしながらキスもしたことも無い男の勃起した
モノを扱いている。
見た目イイ女が、喉を鳴らしながら勃起した男のモノを扱く姿は
興奮する。
田島さん、あんたの綺麗な奥様、後輩のチンボを一緒懸命扱いてますよ。
奥さんの薄い唇が、俺の我慢汁の滲みでたチンボを咥えるからね。
それも奥さんの意思でですよ。
長い指が俺のエラの感じる部分をさすっている。

渇いた口が、唾を飲み込む音が俺には聞こえた
彼女は気がついていないのだろう。
俺は彼女の長い髪に指を通し、大柄な女を黙って固くなったモノに寄せた。


[12] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/21 (水) 22:34 ID:lrwUML6I No.31661
彼女は左手で長い髪をかき上げながら俺のモノに顔を寄せた。
薄い唇に、俺の固くなった鈴口から滲み出ている汁を
まるで口紅でも塗り付けるように鈴口を走らせた。
手のひららで転がされる球がこんなにも気持ち良いのかと
俺は思った。

おいおい先輩、あんたの奥様エロいなぁ〜 
まだ身体に触れてもいない男のチンボ、もう直ぐ
食べられちゃうよ。
揺れる田島の車を眺めながら俺は思った。
股間に顔を埋めるアンタの嫁さん、しっかり調教して
やるからな。

まるで娼婦になった女のようだと美樹自身が感じ、
それがたまらなく私を淫らにすると思った。
私は誰でも良かったのだと思う。 
私は夢中で手の中の熱いモノを扱いた。
私の指先が性器の様に敏感に彼を感じる。
毛深い陰毛さえ愛おしさを感じ指を走らせたくなる。
指を毛に滑り込ませ、彼の変形した球体を指先で確かめ
手のひらで弄ぶ。 栗の花の臭いがする。
風に運ばれ、この匂いを嗅いだとき、周りの同性はどんな
気持ちなんだろう…私だけ? この匂いってアソコの
匂いだよね?って聞きたかった…。
彼が私の髪に指を這わせ、彼の固く大ききなったモノに
私を運ぶ。
私に舐めてもらいたいの…。
私は貴方から滲み出た体液を唇で感じた。
大きな亀頭も
ヌルヌルとした液体を染み出した大きな亀頭に舌先を添える
様にして舐めた。
私の唇と彼の鈴口にヌルヌルとした体液が糸を引く。


[13] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/22 (木) 02:27 ID:ApREpne. No.31662
彼のモノは田島のモノより圧倒的に大きく、なにより
異様な形をしていた。 私の知る限り…。

あぁイヤらしい…まだキスもしていないのに私ったら。
でも "したかった" ずっとこんな風にしたかった。
私は止まらなかった。
抑えていた感情が、自分だけで慰めていた感覚がいま
壊れはじめた。
私の手のひら、指先は彼のモノから、私に与えてくれるであろう
悦びを逃すまいと淫らに刺激を与え続けている。
''したかった" やりたかった。

洗濯機に投げ込まれた貴方の下着から女の"臭い"がした。
私とは違う匂いが…。
そしてそこに重ねる様にあの花の匂いがした。
悔しかった、、私はその臭いを嗅ぎながら泣いた。
なぜ私じゃないの! 私じゃ満足できないの!
私は帰りの遅い貴方をベットの中で待ちながら
貴方がどんなことをしているのか、されているのか
想像しながら淫らな感情を抱いた。

貴方が、貴方の指が、唇が、他の女の淫らな場所に
刺激を与えている。
貴方は私にする様に女の首筋を舐めて甘く噛む
耳に舌を這わせ舐める
私はこのときすでに濡れている…。
すぐにでも貴方が欲しくなる 私は貴方の固くなったモノだけを
思い出し、いつも自慰をしていた。
挿れて欲しくて貴方の固くなったモノを手の掌に感じながら
握り扱いた。
そう、私はいつでもあなたの帰りを待ちながら目を閉じて自分を慰めていた。
貴方は私を抱く様に他の女を抱いているのに。
私は太ももに力を入れながら固くなったクリを優しくさすった。
私のアソコは良く濡れると貴方は言った。
食い込む下着がお尻の穴を刺激して気持ちがいい
たまらず指を、しっかり濡れた穴に滑り込ませるように挿れる
お尻の穴に力を入れ、締め付ける様にしながら穴の奥に
指を挿れた。 私は逝った 虚しさの中で逝った。
私の指で…。
布団の中は私のイヤらしい雌の匂いがした。


[14] Re: 同僚の嫁さん  ぼっきんこ :2024/08/23 (金) 08:46 ID:tjme4CTM No.31672
引き込まれます。
続きをよろしくお願いします。

[15] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/25 (日) 19:02 ID:SHDpRFq2 No.31675
ゆらいでいる…私は感情だけでなく、手のひらや指先、唇が、舌先までもが
まるで麻痺しているような錯覚を感じている。
違う、そうじゃない感覚が研ぎ澄まされた個別の生殖器の様に
彼の性器を求めている。これは肉体的な欲求なの? それとも心の中でずっと
閉じ込めてきた渇き、渇望、自分ではない男の肌の温もりに、酔いしれて
いるだけなの? 私は自分が壊れていくのを感じた。

怒りや嫉妬、そうじゃない、私はずっと "したかった" 人の顔色を伺い
調える自分に疲れていた。

私を抱きたいと言った若い男、いつも笑いながら手を振る守衛、公衆トイレの
前に立つホームレスの老人、いやらしい目で私の身体を見つめ電話番号を書いた
メモを渡す上司… 私は "したかった""やりたかった"のではないだろうか…。

いま彼は私をどう見ているのだろう、、、彼に言われるがまま彼のモノを手にしている
私を 。

彼は何も喋らない  彼は僕の心に触れるように固くなった…モノに
触れて欲しいとだけ言った。

そうだ、私が最初から私を慰めてくれる"モノ"破廉恥な行為を、欲して
いたのでは。
 
彼は黙って私のそんな感情を見透かし、キッカケを与えただけ。
私の淫らな感情を見透かして…。


おお、、いいねぇ、早く そのお口で俺を犯してくれ、その薄く形の整った
唇、鼻筋の通った綺麗な顔立ちで、俺のモノをその口で。
唇を寄せる美樹の顔を眺めながら俺は姉のことを思い出す。

この手の女が一番落としやすく、実は淫らに豹変することを俺は知っていた。
そして、会話の端々にも鬱積した感情が、欲情のサインを無意識に言漏らして
しまうものだということも。 
多くの場合、すらっとした身体、綺麗に整えられた成長の良い身体は
幼少期に何かしらの性的な経験を、同世代の女子より早く、
そして多く経験していることが多い。
 それは望む望まないにかかわらずその時を迎えてしまうのだ。
私の一つ上の姉がまさしくその予言書に書かれた様な人生を 謳歌?した
女だった。書き記されたその筋書きに沿うように。

まだ姉が小学5年生の頃だった。
身体に不釣り合いのランドセルはそれだけで目を引いた。
姉は保健室に呼ばれ誰よりも早く生理について、女の身体について知らされた。
それを知りながら近所の悪ガキの誘いにのっては、お医者さんごっこによって
その成長した身体を惜しげもなく晒していた。
好奇心の方が強かったのだと思う。
なかには成長の"遅い"中学生もまじっていた。子供ながら顔立ちの整った
小学生の身体を子供ながらの理屈によって言葉を組み立て、その成長の"遅い"
中学生の家の裏小屋の中で白く透き通った身体を、私を助手にその診察は
行われた。
物置小屋に置かれた古い木製の机、椅子に腰掛けた成長の"遅い"中学生が
私に指示を出す。
診察しますから着ている物を脱いでそこに寝てください。 
成長の"遅い"中学先生が指示を出す。
姉は明らかに成長の"遅い"中学先生より背も高く大人びて見えた。

「ハイ」 姉はそう応え 少し震えた様にしながら「下もですか?」
そう言った。
成長の"遅い"中学先生は

「もちろんですよ。」

小鼻を膨らませながら中学先生は応えた。
続けて

「大丈夫ですよ、私たちには秘守義務ってのがありまして、
今日のことは誰にも言いませんから、幸恵さんも黙っていてください。」

もっともらしく中学先生は答えた。

私は、「では脱いでください。」

小さな助手である私は姉の服を手に取った。
まだ乳房らしく盛り上がりのない小さな胸。
白く手脚の長い身体を中学先生は小さな助手とは明らかに違った
目で患者である姉の身体を興奮しながら見ていた。
お風呂場以外で見る姉の裸は綺麗だと思った。
赤ら顔に小鼻を膨らました、成長の"遅い"中学先生がガン見
しながら

「ではその机の上に横になってくださいね。あ、あそれから
冷たいだろうから君はバスタオル敷いてあげてね。」

助手の私に指示を出した。そしてタオルに横になった患者である
幸恵さんにこう言った。

「裸にならないと診察できませんから、ちっとも
恥ずかしくないですからね〜」

薄っすらと生え始めた陰毛に声を漏らしながら成長の"遅い"
中学先生は患者である幸恵さんに触れた。


[16] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/27 (火) 12:59 ID:u51A1JaA No.31676

姉は端正な容姿から中学に上がっても男子から注目される存在だった。
中学になった暑い夏休みの夕方、暑く熱さられた道路からは湿った
匂いが立ち込めていた。
雷鳴に波長を合わせる様に蛙が鳴いていた。
その鳴き声を打ち消すほどの雨が滝の様に降った。

成長の"遅い"中学先生だったあの時に、呼び出され行われたあの小屋の中で
患者だった姉は女になった。
蛙が刹那に泣いていた。

高校生になった成長の"遅い"男を相手に不本意な形で女になった。
ずんぐりとした体型のまま中学先生は、横に大きく変貌し、
舎弟という男を引き連れ"先輩"と呼ばれる名前に変えていた。

しばらくのあいだ姉は、先輩の彼女になっていた。


[17] Re: 同僚の嫁さん  エス :2024/08/27 (火) 14:34 ID:8vicPaNU No.31677
色々興味を惹かれますが、誰目線なのかが分かりにくいですね。
整理して頂ければありがたい。


[18] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/27 (火) 16:53 ID:97Go2tV2 No.31680
ご指摘ありがとうございます。
文才ない素人目線で書いていましたが配慮努力致します。



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昔の話 - 現在のレスは200個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

満員御礼 m(__)m 超スゴイです!超感激です!超サプライズです!
爆発的大人気でこのスレッドは、なんとレス数が200を突破して満杯となってしまいました。
申し訳ありませんが新しいレスは書き込めませんので、続きは新しいスレッドでお願い致します。

[1] スレッドオーナー: シン :2024/04/25 (木) 14:53 ID:6UpZl/uc No.31308
妻ルミ子が50歳になった。7つ上の私も年なのか、この頃何故か昔の事をふと思い出す。それは妻ルミ子とのエロい出来事のような物だが、思い浮かべるといまだそれだけで興奮してしまい、勃起したちんぽをつい擦っていた。流石に全盛期の勃起量とはいかないのだが・・・。興奮したついでに出来るだけつぶさにその事を綴っていきたいと思う。妻ルミ子との出会いのから入っていくのだが、自分では今でも刺激的で興奮してしまうのだが手記としてはいささか自信がない。印象深く脳裏には残っているつもりだが、所々抜け落ちている所もある。なので残してある写真、ビデオ、日記を見ては、そして勃起して横道にそれながら思い出した事を補修、加筆しながら進めていこう。

まず、私達のプロフィールから。
私シン57歳会社員。妻ルミ子50歳介護福祉士をしている。出会いは21歳と28歳の時、妻と職場が同じだった従姉妹の紹介で知り合った。お互い地方出身で東京と埼玉に出ていた。ルミ子の希望は進学だったが、家庭の事情で就職する事で埼玉に。元々田舎では共働きの両親の代わりに、兄弟達の食事を作ったり、長女らしく面倒見が良く、(自分でも真面目だったと思うわ)と話していた。でもタバコはすぐには経験していたようだ。ヤンキーではなく、普通の高校生で興味で吸っていたみたいだ。友達はいない訳では無く、私との結婚式にもたくさんの友人達が祝福しに来てくれた。高校卒業して就職で埼玉に出て来てからは、職場と社員寮の往復が主になり、あまり遊びには出歩く事は無く、寮の仲間と部屋とか、近くのカラオケに居る事が多かったようだ。たまたま従姉妹が、(東京に住んでいるのに何処にも遊びに行っていない娘がいるのよ、ドライブとか遊びに連れて行ってくれるだけでいいから)とひさしぶりに会った親族の法事の時に、私の近況を聞いて女性を紹介してきた、それがルミ子だった。


[191] Re: 昔の話  さとう :2024/08/04 (日) 15:10 ID:qaih1PYo No.31600
確かに夫婦の絆が無く、この時彼女彼氏の関係でしたら、
相性も良さそうですし、裕二は自分の結婚相手と出会ったと
思ってたかもしれないですね。
あと、友人だから、夫婦の絆を壊してまで奪いには来ないと
いうのも大きかったかもです。
ただ、裕二もルミ子もこの日は夫婦の絆が壊れてもいいくらいの
気持ちで内心愛し合ったかもしれないし、シンさんも籍さえ
抜かなければ、二人が繋がっている間は二人は本気で交わって
欲しい状態に麻痺してたかもですね。


[192] Re: 昔の話  シン :2024/08/12 (月) 15:53 ID:rwr3JJRw No.31621
もう全員エロモードのスイッチが入りっぱなしになりました。
楽しんでいるルミ子を見て、私も至福の世界に入らせてもらいました


[193] Re: 昔の話  シン :2024/08/12 (月) 15:56 ID:rwr3JJRw No.31622
私は裕二に目線を送り、軽くウインクして頷きました。裕二も頷きました。ルミ子も
「裕二、ごめんね!」
「ううん。大丈夫だよ。どうした、ルミ子落ち着いた?」
「もう、大丈夫だよ。あのね、裕二とね、いっぱいHしたいの。」
「俺もルミ子といっぱいHしたいよ、いやらしいことしたい!」
「私もいやらしいことしたいの!」
「じゃ、いやらしいルミ子を全部見せて!」
「うん。いっぱい見て!」
「他の男にもにも見せてあげるぞ」
「いいわ、見て!」
「見るよ!全部見るよ!じゃ、いやらしく、一杯腰動かして、俺を気持ち良くさせてくれる!」
「うん。いいよ、気持ち良くなって」
そう言うとルミ子は再び腰を動かし始めました。
最初はゆっくりと上下に動かし始めました。間から見える裕二のちんぽには、ルミ子のおまんこから流れ出る透明な汁が絡みついていました。しだいに、ルミ子の動きが早くなり表情が歪んできました。
「ぴちゃ、ぴちゃ、ズッポ、ズッポ、ぴちゃ、ぴちゃ」
肌と肌がぶつかって擦れる音、染み出る液体の溢れ出る音が交互に聞こえてきました。すかさず裕二が卑猥な言葉で声を掛けました。
「見える、見える!ルミ子のおまんこ見えるよ。いやらしい音もしてるし。ルミ子のおまんこに、俺のちんぽがずっぽり入っていて、凄くいい!」
「入っているの見えるの〜!あ〜っ!気持ちいい〜」
「ああ〜っ!気持ちいい!ルミ子のおまんこが気持ちいいよ!たまんね〜!」
ルミ子のおまんこから流れ出た本気汁の白濁液が、裕二のちんぽに絡みついてきました。そして、ルミ子が上下に動くたびに、どんどん絡みついて、ルミ子のお股や裕二のお玉の裏の方まで流れ出て行きました。
「ぴちゃ、ぴちゃ」から「びちゃ、びちゃ」に音が変わってきました。本気汁が溜まってきて、泡立っている所もありました。
ルミ子は自分の股を覗き込む感じで、腰を動かしていました。感じ過ぎて声も出ませんでした。次第に目を閉じて夢中になっていました。濡れている状態を見ると、凄い事になっているなと思いました。
「ねぇ、もう倒れそう」
「いいよ。きつくなってきたのか?」
「うん」
ルミ子はちんぽを入れたまま、倒れ込むように裕二に覆いかぶさりました。一呼吸置くと、両肘でカラダを支えながら胸ぐらいまで起こし、裕二と目と目を合わせました。
「気持ち良かった?」
「凄い、気持ち良いよ!ルミ子も気持ち良かった?」
「私も気持ち良かったよ。あそこがグチュグチュみたい」
「そうだね、俺もあんなの初めてだ!」
「凄く良いわ〜」
ルミ子は暴れていた髪をもう1度かき上げてから、裕二に抱きついて唇を押し当てました。すぐに、裕二も舌を出して絡んでいきました。お互いペロペロ出すような感じで舌を舐めあっていました。しばらくすると、ルミ子はまた肘でカラダを支えながら胸まで起きました。再び妻は腰を押し付けるように動かし始めました。おまんこに入ってるちんぽを中心に、円を描くように動いていました。


[194] Re: 昔の話  シン :2024/08/12 (月) 15:58 ID:rwr3JJRw No.31623
「あっあ〜ん、いい〜っ!奥に当たる〜」
ルミ子はちんぽを感じながら動いているようでした。裕二は手をを伸ばして胸を触っていました。そのうち、カラダを浮かせて、舌を伸ばして乳首を舐めていきました。
「ああ〜っ、気持ちいい〜」
円を描くように動いてた腰は、竿の先から根元まで包み込むように動かしていきました。おまんこかちんぽの先が出てくると、白濁液の本気汁が全体にまとわりついて垂れてきました。今度は根元まで入れて行くと、入りきれなかった白濁液がお互いの股にはみ出して、シーツまで流れ落ちていました。もうシーツは染みになっていました。私がシーツを触ってみると。相当濡れていました。その場所からは、男女の絡み合う独特な匂いが漂ってくるようでした。
「反対向きになって?」
「えっ!反対?」
「そう。そのまま、入れたまま逆向きだよ。それをして欲しいな」
「いいよ、こう?」
ルミ子は上半身を裕二のカラダの上で起こしました。上手く立膝を使いながら、ちんぽが抜けないようにゆっくりと回転していきました。今度は裕二がお尻の方から、私は正面にルミ子を見る格好になりました。ルミ子は私を見ようともせず、ちんぽを奥まで入れながら、腰をグルグルと回していきました。すると、今度は私をじぃ〜とを見ました。見せつけるような妖しい眼差しでした。ルミ子は聞こえないくらいの小さな声で私にむかって。、
「いい?このまま、逝くわよ?」
「あ〜っ、いいよ逝っても」
私もルミ子を見つめながら聞こえないくらいの小さな声で答えました。ルミ子は私から目線を外して下を向き、合体している場所に目を落としていきました。腰を回していたルミ子は、今度は裕二の上で腰を上下に動かしていきました。
「ああ〜っ!いいわ〜」
「あ〜っ凄い!ルミ子お尻の穴まで見える。穴がヒクヒクいっているよ!」
「いや〜っ!恥ずかしい〜見ないで〜!」
「いいから見せてよ!もっと動かして!」
「ああ〜っ!」
「お尻の穴も見て〜って言って!」
「あ〜っ!お尻の穴も見て〜」
「お尻の穴だって、いやらしいな」
ルミ子は拒否も無く、言葉を聞いてもっと腰を打ち付けました。おまんこからちんぽを伝って本気汁がまた流れ落ちてきました。どのくらい出るのでしょうか・・・。


[195] Re: 昔の話  シン :2024/08/12 (月) 16:02 ID:rwr3JJRw No.31624
ルミ子のあそこから、白いドロドロがいっぱい出てきたぞ!」
「あ〜っ、凄い!クチュ、クチュって聞こえる〜。こんなの初めてなの!気持ちいいの〜!ああ〜っ、もうダメ〜!また逝きそう、逝きそう、逝っちゃう〜」
ルミ子は逝った様子でした。何度逝ったのでしょうか・・・。ハア〜ハア〜言いながら裕二の足元に倒れ込みました。丸見えのお尻の穴は、呼吸しているかのようにヒクヒク動いていました。裕二はヒク付くアナルを少し指で触って、しばらく見ていました。たぶんじっくりと見たのは初めてだったのかもと思いました。しばらくすると、裕二が、
「動くよ」
と言い動き出しました。裕二はちんぽを抜いて上半身を起こしました。抜きたての裕二のちんぽは、湯気が立っているような感じでした。裕二は足元で倒れ込んでいたルミ子を、優しく起こしながら仰向けに寝かしました。ルミ子の股の間に入った裕二は、ルミ子の足をM字にして、
「もう1回入れるから。俺のはまだ元気だよ!」
「うん、裕二の凄いの〜いいよ入れて」
「欲しいか」
「欲しい〜」
「もう、そのまま入れるよ」
「うん、入れて!」
「じゃ、入れるよ!」
裕二はちんぽを掴んで、ルミ子のおまんこに当てました。入り口にあったと思ったちんぽは、餌を欲しがっている生き物の様に、あっという間に入って行きました。もう、だいぶ入り口が開いて、ある意味入れ食い状態でした。すぐにちんぽを飲み込んでしまったので。もう私に対してのいつもの挿入の確認の声掛けはなくなっていました。
「ああ〜っ」
「入ってるよ、ルミ子のおまんこに!」
「うん、入っているの〜。ちんぽ入っているの〜。ああ〜っ!〜気持ちいいの〜、もっと来て〜!」
「もっと欲しいのか?」
「欲しい!もっと来て〜!」
裕二は上半身を起こしたまま、ルミ子の胸を揉みながら腰を振っていました。
「ああ〜っ!いい〜っ!凄い!当たる!もっと来て〜!」
私は奥に当たるのか?かりの部分が当たるのか?考えてみましたがわかりませんでした。ただ、どっちにしろルミ子が気持ち良いのは間違いない事実でした。
裕二は胸にある手を離し、ルミ子に抱きつき、カラダを密着させながら、腰の動きを速めていきました。
「はぁ〜はぁ〜はぁ〜ダメッダメッ!あ〜いい〜!」
「気持ちいいの?」
「気持ちいいの〜あ〜っん〜!」
「どこが気持ちいいの?」
「おまんこの・・全部が気持ちいいの!」
「このちんぽ気持ちいいのか?」
「このちんぽ気持ちいいの〜!」
「そうか、ルミ子のおまんこも気持ちいいよ!」
「そう?裕二のちんぽ、気持ちいい〜」
「ルミ子好きだ〜!」
「私も好き〜!」
「行くよ!もっと行くよ!ルミ子!」
「裕二!来て〜もっと来て〜!」
裕二は凄い勢いで腰を振り始めました。
「ああっ!ダメッ!凄い!凄い!気持ちいい〜!」
「逝きそうだ!ルミ子逝きそうだ〜!」
「いいよ!逝ってもいいよ〜!」
「また、中に出すよ」
「いいよ〜中に出して〜!ああ〜っ!逝きそう〜!ダメっ!逝っちゃう!逝っちゃう!」
「俺も逝くよ!逝くよ!ルミ子逝くよ〜!」
裕二は両腕を頭に巻き付け、ルミ子に張り付きました。ルミ子はそれに合わせて、裕二の背中に両腕を巻き付けました。
この時でした。裕二が本心なのかどうなのかある意味禁断の言葉を・・・
「ルミ子!愛してる!」
とうとう弾けた裕二からこの言葉が・・・。私は聞いた瞬間、ぶるっと震えてしまい、ちんぽから精子が飛び出てきました。
裕二はルミ子だけを見て、無我夢中で、最後まで振り絞るように腰を振っていました。
「ああ〜っ、逝っちゃう!逝っちゃう、ダメ〜っ、逝く〜っ!」
「ああ〜っ、逝くよ!逝くよ!うっ!逝った〜っ!」
抱きついたまま、2人の動きが止まりました。
「はぁ〜はぁ〜はぁ〜!」
2人の呼吸は荒々しく、胸の鼓動が爆発するぐらいでした。私の鼓動も爆発寸前でした。私はハタと気づき内緒で自分から出た物を処理しました。
そして、そのまま2人はしばらく動きませんでした。


[196] Re: 昔の話  シン :2024/08/12 (月) 16:05 ID:rwr3JJRw No.31625
しばらくすると、2人は落ち着いてきたのか、ルミ子に裕二が声を掛けました。
「2人とも逝っちゃったね」
「はい」
「良かった!また、一緒に逝けたな」
「ウフフ。2人の相性が良いのかもね」
ルミ子の一言は、またもや私の頭の中を嫉妬心がグルグルと駆け巡り、再度興奮しました。
「もう、抜くね」
「はい」
裕二は上半身を起こして、ティッシュを数枚まとめて取り出しました。入ってる股間を確認して、ゆっくりとちんぽを抜いていきました。抜き終わると、まずはちんぽを軽く拭いていきました。その後、ルミ子のおまんこにティッシュ当てて拭いていきました。どちらにも、泡立った白濁液と、精液が付いていました。少し精液の匂いが漂ってきました。裕二はルミ子のおまんこの周りを拭き上げました。白い物は無くなってはいましたが、おまんこからはまだまだ精液が流れ落ちてきました。裕二はおまんこに軽く人差し指を入れて、中をほじくり返していました。すると、奥の方からまとめて出てきました。裕二はティッシュをもう1度取り直して拭いていきました。
「もう、大丈夫かな?」
「ありがとう!ねぇ〜そこに寝てくれる?」
「えっ!何すんの?」
裕二はイマイチ意味も分からなかったようだが、とりあえず、言われるとおりに仰向けなった。
「ウフフ、お掃除してあげるね!」
「何?お掃除って!」
裕二が言い終わる前から、ルミ子は起き上がり、裕二のちんぽを咥え込みました。
「うわ〜っ、何これ?凄い!やばいよ〜!凄い!凄い!あ〜っ感じる〜っ!やばいよやばいよ!」
裕二は感じ過ぎて、のたうち回っていました。私もお掃除フェラのこの感覚は大好きなのですが、なかなかしてもらえません。それを、今裕二が味わっているのを見ると、羨ましいやら、やっかみの気持ちやら・・・。
ルミ子は上目使いで裕二を見ていましたが、イタズラしている小悪魔のような眼でした。
「ふっ〜!」
裕二のちんぽを口から外しました。そして、竿や玉、ちんぽの周りを舐めていきました。
「ウフフ、もういいかな!フェラ終了〜ねぇ、どう、だった?」
「凄い!やばかったよ!感動したな〜。これがお掃除フェラか〜。もう、完敗だ〜、ルミ子に感謝だよ!」
裕二は起き上がり、ルミ子の唇に軽くキスをしました。
「ありがとう!」
ルミ子も裕二の唇にお返しのキスをしました。
「ねぇ、味しない?」
「えっ?何」
「自分の精子」
「アハハ、そうか〜。大丈夫。そんなのしなかった」


[197] Re: 昔の話  ホットコーヒー :2024/08/17 (土) 06:54 ID:Zf180Wns No.31642
シンさんお久しぶりです 裕二さん ルミ子愛してる!
言ってしまいましたね ルミ子さんはどんな気持ちだったのでしょうか
少なからず嬉しくシンさんがいなければルミ子さんも愛してるって言ったでしょう
言えなかった分お掃除で返したのかも?


[198] Re: 昔の話  シン :2024/08/18 (日) 06:09 ID:Ic7IO08o No.31644
「汗かいたから、シャワー浴びようか?」
「ええ、いいわ」
「一緒に行くよ」
「はい」
「シン、うちらシャワー浴びてくる」
「あ〜、わかった」
その間、裕二は私の方をチラッと見たので、私はOKのつもりで頷きました。
2人は立ち上がり、手をつないでハダカでお風呂場に行きました。もう、見るからに恋人でした。ルミ子はと言うと、私には目もくれませんでした。
1人になり、私はどっと疲れが襲ってきました。興奮と嫉妬とそれによる気だるさを感じながら。周りを見ると、脱いだままの下着、丸まった布団、匂うほど大量のゴミ箱に突っ込まれたティッシュ、シミのついたシーツ。そして、いつの間にかお昼近くまで過ぎた時間がありました。全部本当の事でした。私は幾ほどの先走り汁と、ちびった精子で濡れていた自分のちんぽを、「ふ〜っ」とため息を付きながら、ティッシュで拭いて捨てました。
裕二がどさくさで言った、「愛してる」に対してのルミ子の返事はありませんでした。ルミ子には聞こえていたはずだと思ったのですが・・・その答えは一緒に逝った事が返事なのでしょうか・・・モヤモヤとワクワクル、相反する気持ちが高まっています。、ルミ子に聞いてみたい事がまた1つ増えました。


[199] Re: 昔の話  シン :2024/08/18 (日) 06:10 ID:Ic7IO08o No.31645
私は2人が行ったお風呂場に行ってみました。聞きたくて、見たくて気になってたまらなくなりました。変態の盗み聞き観察になりました。脱衣場までいくと、楽しそうな2人の声が聞こえ、シャワーの音も聞こえました。お互い立ってシャワーを掛けているようでした。裕二は170ぐらい、妻は164ぐらいなので、そんなに身長差はなかったように見えました。
「顔にかけないようにするね」
「はい」
脱衣場でハダカのまま聞き耳を立てていると、2人の声が聞こえました。
「きゃ〜っ!ねぇ、わざと掛けたでしょ?」
「アハハ、ごめん、ごめん。もうしないよ」
「まったく〜ダメよ」
楽しそうな会話が・・・2人の世界に少し萌えました。
「はい、じゃ、カラダ洗ってあげるよ」
「ありがとう!」
裕二がルミ子の背中を洗っていくようでした。ルミ子の背中に向けて裕二が呟きました。
「まだ、名前で呼ぶの恥ずかしんだよな〜もう平気?」
「ん〜、正直まだ恥ずかしいかも・・・でも、言えている時もあるし〜こんな機会だから、楽しんじゃても良いかな〜って」
「ふ〜んそうか〜、それって奴から言われたから?」
「ウフフ、そうね。後は彼の性癖に付き合ってあげているって言うのもあるけど、せっかくだから自分から楽しんじゃおう!ってのもあるの。裕二さんと一緒に居て楽しいから」
「アハハ、裕二でいいよ!俺も奴から頼まれたからって言うのもあるけど、今はもうルミ子さんと楽しみたいって言う気持ちの方が強いかも。奴には悪いけどね」
「ウフフ、私もルミ子でいいからね。じゃ、この際だから2人とも一緒でって感じね!」
「うん、そうそう!ルミ子がその気なら嬉しいな!」
「そう?良かった。そんな感じでルミ子って呼んでね」
「了解です。それじゃ、ほんとに恋人同士で行きましょうかね」
「はい」
「奴が仕掛けたんだからな・・・もうそれにハマっちゃてるからね。本当、たのしいよ」
「ウフフ、そうよね・・・楽しんでくれって言われるから楽しんじゃう!」
私は聞き耳をたてながら、2人の会話を聞いていると、初めてルミ子を説得していた頃を思い出してここまできたのか〜と感慨を感じるのと、恋人同士になっているゾクゾクする感じとワクワクする感じが、とても秘密の会話から湧いてきてたまりませんでした。


[200] Re: 昔の話  シン :2024/08/18 (日) 06:12 ID:Ic7IO08o No.31646
とうとう完走してしまいました。
昔の話2を作ろうかと思います。
よろしくお願いします。



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捻じ曲がった感情 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: 太郎 :2023/11/08 (水) 07:37 ID:UVVgV3r2 No.31173
文才もなくお見苦しいメモ書きとなりますご容赦くださいませ。

ずっと妻が他の男と交わり歓喜する姿を見たかった。そう思いこんでいたのか
思いこもうとしていたのか…。
それとも自分の下で淫らに歓喜する妻を見たかったのか…

俺との交わりを拒む妻にやんわりと言ったことがある。
「俺としないなら他の男とでもやってんのか? 性欲なんて男も女もあるんだから
仕方ないって。 で、実際のところはどうなんだよ?男でもいるのか?」
妻の答えは  
「あんた馬鹿?あんたみたいにセックス好きな男の考えそうなことだわ!」
妻は決まりきった台詞を吐き出した。
妻は俺をセックス好きの馬鹿扱いしていた。
「セックスもさせないじゃあ俺はどうしろって言うんだ!」
こんな会話が毎日の様に続いていた。そして寝室も別になり妻に触れることすらなくなった。
そして俺は外に女を求め二人の関係も終わった。

一人になってせいせいするものと思っていたのに、俺ときたら元妻だった女を、妄想の中で
毎日の様に抱いていた。 
付き合い始めた頃の身体、好奇心の強い妻は行為には積極的だった。
あの頃の妻は 「サインを決めておこうか、例えば枕の位置とか、食事とか」
なんて馬鹿らしいくらい事を口にするほど私を求めくれていた。
あの頃は  。

そして変わり果てた妻に会ったのはいつだっただろう。
無駄な肉のないスレンダーな身体。 膨らみのない胸元。ほっそり無駄に長い手脚。
昔と変わらない身体の線だった…身体の線はだ。
ただその身体を包み込んでいる衣服、化粧がまるで非番の時間に買い出しにでも出掛けてきた
安酒場のママを連想させた。
歳に抗い必死に若さにしがみついている痛々しい女。 
 それが元妻の姿だった。
白髪混じりであろう長い髪にはストレートパーマがかけられ、目元に施された化粧と相まって
綺麗であったあの頃の妻はそこにはいなかった。

妄想の中で自分の都合の良い時代、まだ若く愛情を感じる笑顔を俺だけに向けていた
あの頃の妻をずっと俺の心の中に創り続けていたのかもしれない。
心の中の妻は俺だけを捕らえ、ずっと追ってくれていた。
私はあの頃の妻を振り返ろうとアルバムを開いた。
出会った頃…笑顔は愛らしく俺を捕らえている。
友人たちとの海水浴 妻は当時流行り始めたハイレグの水着を着ていた。
誰よりも食い込みのキツイワンピースの水着を、恥ずかしがらず選び皆の前に身体を
見せていた。
しゃがみ込むたび、水際から上がるたび妻の水着はお尻に食い込み、友達たちの目を
楽しませていた。
波打ち際で撮った友人2人で笑う妻、骨盤の上まで水着のハイレグのラインが
長い足を強調する様に引き揚げられている。
横で友人が手を股に当て当時流行った『コマネチ』のポーズを決めている。
盛り上がった恥骨から薄っすらとマン筋の食い込みが走るのがわかる。
大きくない胸元には谷間は無く、薄っすらと乳首の突起だけが見てとれた。

写真を見返してもビキニを着ていたのは二人だけ、もう1人の女性はパステルカラーの
フリルのついたピンク色の水着。ただ妻とは違いはち切れんばかりの豊かな身体をしていた。

そう、夏になると家にいるときは緩めの短パンを好んで妻は穿いていた。
屈むと股の隙間から下着が見える
妻に見えるぞと注意しても「覗くのは貴方くらいよ!」
妻は気が付いていたのだと思った。



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