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AIに作って貰うと - 現在のレスは11個、人気のスレッドです! - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: たかし :2025/12/25 (木) 08:39 ID:qOPFm242 No.32491
先日 Qeminiに条件指定して 小説作って貰うと
下記のようなモノが出来ました。

条件指定:
妻の年齢は42歳、2人の娘の母で、昼間はスーパーのパートをしてい
る。浮気を題材にした、短い小説を作って。

浮気相手は、20歳の学生で同じスーパーで働いている。

出来たモノ:

『買い物カゴの底に沈む秘密』

「ただいまー!」

玄関を開けると、味噌汁の香りがふわりと香った。スーパーのパートから帰宅した私は、エプロンを脱ぎながらリビングを覗く。夫の健太はソファで新聞を広げ、高校生の長女・美咲と中学生の次女・春菜はそれぞれスマホをいじっている。いつも通りの、平和な光景。この穏やかな日常の底に、私が抱える秘密が沈んでいる。

私の名前は由美、42歳。パートで働く二人の娘の母だ。スーパーでの仕事は単調だけど、家計の足しになるし、何より家族の健康を預かる食卓を守る責任感で続けている。けれど、私の心を満たしていたのは、もう一つ別の感情だった。

それは、スーパーのレジで働く大学生の悠斗への、抗いがたい熱。

悠斗は20歳。スラリとした背丈に、色素の薄い髪。時折見せるはにかんだ笑顔は、私の凍てついた心を溶かすようだった。彼がレジを打つたびに、指先が触れ合うたびに、体中に電流が走る。初めての感情に戸惑いながらも、私はその刺激に溺れていった。

ある日、品出し中に悠斗と目が合った。 「由美さん、これ、こっちでいいですか?」 屈託のない笑顔で彼が尋ねる。私はドキリとした。 「あ、うん。そこじゃなくて、もう少し奥かな」 声が上ずる。誰もいない通路で、私たちは短い会話を交わした。その瞬間、私は確信した。彼も私と同じ気持ちなのだと。

悠斗は私のシフトに合わせて休憩を取り、二人きりの休憩室で他愛ない話をした。彼の若さに吸い寄せられるように、私は自分の年齢や立場を忘れ、ただの「由美」として彼と向き合った。初めて会った時の彼の真っ直ぐな瞳が、忘れられない。

そして、その関係は一線を越えた。

ある雨の日、仕事を終え、私は彼と車に乗っていた。駐車場には他の従業員の車はほとんどない。雨音が激しく窓を叩く中、私たちは息を潜めるようにして、身体を重ねた。冷え切った社内で彼の体温を感じた時、私は罪悪感よりも、言いようのない解放感に包まれた。夫にはもう何年も感じていなかった熱だった。

それから、私たちは仕事の合間を縫って、短い時間を見つけては関係を続けた。時には彼のアパートで、時には人気のない公園の駐車場で。罪悪感がないわけではない。娘たちの顔を見るたびに、健太の優しい声を聞くたびに、胸が締め付けられる。でも、悠斗の若さ、そして彼が私だけに見せる甘えた表情が、私をこの関係から離れられなくさせていた。

「ママ、明日のお弁当、唐揚げがいい!」 春菜の声がリビングに響く。私は慌てて、悠斗との記憶を心の奥底に押し込んだ。 「分かったわよ。唐揚げね」 平静を装って答える。

私は買い物カゴの底に沈む秘密を、誰にも見つからないようそっと隠し持っている。この秘密がいつか、私の平穏な日常を打ち破るかもしれない。それでも、私はこの甘美な罪から逃れることができなかった。夕食の準備をしながら、私は悠斗との次の密会を考えていた。

________


こんな感じです。
エロ度を上げると、作成拒否されました。

暇つぶしに 自動生成AIにエロ小説を作らすのに嵌まりそうです。


[2] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/25 (木) 11:27 ID:qOPFm242 No.32492
Qemini じゃなくて、Geminiでした。

ChatGPTで作ると、

昼のスーパーは、いつも同じ音で満ちている。レジの電子音、惣菜の揚がる匂い、午後三時の少し眠たい空気。
彼女は四十二歳。二人の娘の母で、名札の下には長年の生活が静かに積もっている。

彼――二十歳の学生は、品出しの合間によく笑った。未来の話を、まるで今日の天気のように軽く語る。その声を聞くたび、彼女は自分の時間が止まっていたことに気づかされる。

休憩室で交わす言葉は、取るに足らないものばかりだった。テストの話、値引きの失敗、くだらない冗談。それでも彼女の胸の奥では、小さな灯りがともる。家に帰れば、夕飯と洗濯と、変わらない会話が待っているのに。

ある日、彼は「お疲れさまでした」と少しだけ真剣な目で言った。その一言が、境界線を曖昧にした。何も起きていない。それでも、何かが壊れた気がした。

夜、娘たちの寝顔を見つめながら、彼女は思う。自分は何を欲しかったのか。若さでも、恋でもなく、ただ名前を呼ばれる感覚だったのかもしれない。

翌日もスーパーは同じ音を鳴らす。彼女はレジに立ち、彼は品出しをする。
灯りは消さずに、ただ胸の奥にしまったまま。
それが彼女の選んだ、静かな答えだった。

_______

こんな感じです、
上の小説の描写を、18禁レベルで再作成して。
は、こちらも却下されました。

少し条件を変えると
下記の感じ

________

閉店後のスーパーは、祈りを忘れた礼拝堂のようだった。
彼女はレジの鍵を返し、金属の冷たさが指に残るのを感じた。その手で、夕方に娘の髪を結んだことを思い出し、胸の奥がわずかに軋んだ。

バックヤードの灯りは一つだけ点いている。白すぎる光の下で、彼は黙って立っていた。二十歳の若さは、無邪気というより、無防備に見えた。それが彼女を救い、同時に追い詰めた。

「少しだけ……」
誰が言ったのかは、もう分からない。

休憩室の椅子は、使われない時間の重みを覚えている。彼女が腰を下ろした瞬間、制服の布が微かに鳴った。その音が、家の玄関で鳴る鍵の音と重なる。帰る場所は確かにある。それでも、ここにいる自分を止められなかった。

壁の掲示板には、特売の告知と、子ども向けイベントのチラシが貼られている。色あせた笑顔の写真を、彼女は見ないようにした。
代わりに見てしまったのは、彼の影と、自分の影が重なってしまった瞬間だった。

触れたのは偶然だった。
でも、離れなかったのは意志だった。

その事実が、彼女の中で何度も反芻される。
言い訳は浮かぶ。疲れていた、寂しかった、誰かに必要とされたかった。
けれど、どれも罪を軽くはしなかった。

帰宅すると、食卓には夕飯の匂いが残っている。娘が残したコップを洗いながら、彼女は水音に耳を塞がれた。あの静けさを、思い出さないために。

夜、夫の寝息を聞きながら、彼女は目を閉じる。
失ったのは信用か、日常か、それとも自分自身か。答えは出ない。ただ、胸の奥に沈んだ重みだけが、確かにそこにある。

翌日もスーパーは開く。
彼は何事もなかったように品出しをし、彼女はレジに立つ。
名札の裏の小さな傷に、指が触れるたび、思う。

――越えてしまった線は、消えない。
見えなくなるだけだ、と。


[3] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:30 ID:wrtsqHLE No.32494
Gemini版で 続きを作成

潮騒(しおさい)と、戻れない夜
スーパーのシフトを「棚卸しで遅くなる」と偽り、私は朝から彼の助手席にいた。 悠斗の古い軽自動車は、走り出すと少しガタついたけれど、それがかえって私の鼓動を急かせる。22歳の年の差を、エンジンの音がかき消してくれた。
1. 逃避行の果てに
一時間半ほど走ると、視界がひらけ、冬の陽光に輝く青い海が現れた。 「わあ、綺麗……」 思わず声を漏らした私に、ハンドルを握る悠斗が屈託のない笑みを向ける。 「由美さん、子供みたい。連れてきてよかった」 その言葉に胸が疼く。家では「お母さん」として、子供たちの面倒を見る側だ。誰かに「連れてきてもらう」なんて、いつ以来だろう。
昼食は、海沿いのファミリーレストランに入った。 普段、家族で来る時はメニューの値段や栄養バランスばかり気にするのに、今日は違う。窓の外に広がる水平線を眺めながら、彼と同じボリューム満点のハンバーグを選んだ。 「ねえ、私の顔、潮風でテカってない?」 「全然。むしろ、今までで一番可愛いですよ」 ドリンクバーのコーヒーを啜りながら、彼は真っ直ぐに私を見つめる。20歳の彼が放つ無防備な熱量に、私は自分が42歳であることを一瞬だけ忘れることができた。
2. 偽りのウインドショッピング
午後は近くの大型アウトレットモールへ向かった。 家族連れやカップルで賑わう中、私たちは付かず離れずの距離で歩く。 「これ、美咲が好きそう……」 ふと手に取ったパーカーを見て、現実に引き戻されそうになる。けれど、悠斗が「こっちの方が由美さんに似合う」と、淡いセパレートのニットをあてがってくれた。 「今日は自分のことだけ考えて」 彼の細い指先が、私の指にそっと触れる。それは公衆の面前での、静かな、でも確かな背徳の合図だった。何も買わなかったけれど、彼と並んで歩く時間は、どんな高価なプレゼントよりも私の心を昂らせた。
3. ワンルームの静寂
日が暮れ、冷え込んできた頃、私たちは初めて彼の部屋を訪れた。 大学の近くにある、古いアパートの1K。 脱ぎ捨てられたジャケット、積み上げられた参考書、コンビニのレジ袋。そこには、私の知らない「20歳の日常」が散らばっていた。 「狭くて、何もないですけど」 照れくさそうに笑う彼に抱き寄せられた瞬間、外の世界の音が消えた。 狭いシングルベッドの上で、彼が私を求める。彼の肌は弾力があり、瑞々しい。私の肌にある、隠しようのない年齢の衰えを、彼は慈しむように何度も指でなぞった。 この部屋だけが、私たちが許される唯一の聖域だった。
4. 深夜の帰宅
時計の針が24時を回る前、私は魔法が解けるように彼の部屋を後にした。
深夜1時。静まり返った住宅街に、自分の足音だけが響く。 玄関の鍵を慎重に開け、暗いリビングに入る。 「……ただいま」 誰にも聞こえない声で呟く。 洗面所の鏡に映った自分は、少し前まで彼に抱かれていた女とは思えないほど、疲れ果てた「母親」の顔に戻っていた。
寝室を覗くと、夫の健太が大きな寝息を立てていた。子供たちの部屋からは、規則正しい呼吸音が聞こえる。 私は脱いだ服をすぐに洗濯機に放り込んだ。潮風の匂いと、彼の香水の残り香を、家族に悟られる前に消し去るために。
布団に入っても、体温はまだ熱いままだった。 明日もまた、私はスーパーでパートをし、夕飯の献立を考える。 けれど、私の心はあの海辺のファミレスに、そしてあの狭いワンルームに、置き去りにされたままだった。


[4] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:31 ID:wrtsqHLE No.32495
零下(れいか)の衝動:バックヤードの情事
昨夜の海へのドライブの余韻が、まだ体の芯に残っている。 スーパー「フレッシュ・マルシェ」の開店前、私はいつものように青果コーナーの品出しをしていた。42歳のパート主婦、由美。それがここでの私の名前だ。
「由美さん、おはようございます」
背後から声をかけられ、心臓が跳ねた。振り向くと、エプロン姿の悠斗が立っている。 「……おはよう、悠斗くん」 他の従業員もいる手前、私はあえて愛想のない、先輩パートとしての声を出す。彼はニヤリといたずらっぽく笑うと、私の横を通り過ぎる瞬間に、小声で囁いた。
「昨日の香水の匂い、まだ残ってますね」
耳たぶが熱くなる。彼はそのまま、奥の大型冷蔵庫へと消えていった。
1. 10分間の死角
午後のピークを過ぎ、店内が落ち着きを見せた頃。 店長は事務所にこもり、他のパート仲間はレジや休憩に入っている。私は在庫確認を装い、店の奥にある「バックヤード」へと向かった。
段ボールが積み上げられた通路を抜け、納品された野菜を保管する大型のウォークイン冷蔵庫へ入る。設定温度は5度。吐く息が白くなる。
重い扉が閉まった直後、暗がりから手が伸びてきて、私の身体を壁際に押しやった。 「っ……悠斗くん」 「待ってました」
冷え切った空気の中で、彼の唇だけが異常に熱い。 厚手の制服越しでもわかる、彼の若々しい体温。外では主婦として、母として、一円単位の節約に血眼になっている私が、ここでは一人の女として彼に貪られている。
「誰か来ちゃう……」 「大丈夫、あと10分は誰も来ない。それより、もっと近くに……」
2. 扉の向こうの足音
その時、冷蔵庫の外で「ガラガラ」と台車を引く音が響いた。 私たちは反射的に息を止める。 扉のすぐ向こうで、誰かが立ち止まった。
「由美さーん? いないのー?」
ベテランパートの田中さんの声だ。 悠斗は私の唇を指でなぞりながら、楽しむように目を細めている。もし今、この扉が開いたら。私の人生は一瞬で崩壊するだろう。 恐怖で震える私の腰を、悠斗が強く抱き寄せた。心臓の鼓動が、彼の胸板を通じて自分のものか彼のものか分からなくなるほど激しく打っている。
「……あ、あっちかな」 足音が遠ざかっていく。 安堵で膝の力が抜けそうになった私を、彼は逃がしてくれなかった。 「怖かった? でも、その顔……すごくエロいですよ」 冷たい冷蔵庫の中で、私たちは音を立てないように、けれど激しく身体を重ねた。
3. 仮面を直して
「由美さん、レジ応援お願いします!」
店内放送で自分の名前が呼ばれる。 私たちは数秒だけ見つめ合い、別々に冷蔵庫を出た。 私は乱れた髪を手早く直し、鏡を見る。そこには、どこにでもいる「真面目なパート主婦」の顔があった。
「お待たせしました、2番レジ入ります」
平然とした顔でレジに立つ。 目の前には、近所の顔見知りの奥さんが買い物カゴを置いている。 「あら、由美さん、今日はお肌がツヤツヤね。何かいいことあった?」 「いえ、そんな。乾燥するからクリームを変えただけですよ」
嘘をつくのが、どんどん上手くなっていく。 私は品物をスキャンしながら、ふと遠くのレジに立つ悠斗を見た。 彼もまた、淡々と客の対応をしている。
私たちの秘密は、この騒がしいスーパーの喧騒の中に、完璧に溶け込んでいた。


[5] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:32 ID:wrtsqHLE No.32496
聖域の浸食:夫の熱と、目覚めた身体
鏡の中の自分を見て、私はふと指を止めた。 風呂上がりの肌は、悠斗に愛されるようになってからというもの、内側から発光するような艶を帯びている。42歳の衰えを隠すための高価な美容液よりも、20歳の彼が注いでくれる無鉄砲な熱量の方が、私を若返らせる劇薬になっていた。
「由美、最近……なんだか綺麗になったな」
背後から声をかけられ、肩がびくりと跳ねた。リビングでビールを飲んでいたはずの夫・健太が、寝室の入り口に立っていた。その瞳は、いつもの無関心なものではなく、男としての色を帯びて私を射抜いている。
「そう? 気のせいよ。パートで動いてるからじゃない?」
私は努めて平然を装い、パジャマのボタンを留めようとした。けれど、健太の手がそれを遮り、私の腰を引き寄せた。
1. 久しぶりの接触
子供たちはそれぞれの部屋で寝静まっている。 家の中に満ちる、重苦しいほどの沈黙。 健太の唇が私の首筋に触れた瞬間、私は反射的に身を固くした。けれど、私の意志とは裏腹に、身体が「その先」を予感して熱を帯び始める。
連日のように悠斗に貪られ、開発され尽くした私の肌は、かつての私では考えられないほど敏感になっていた。健太の指先が触れるたび、そこに悠斗の指の感触が重なり、脳裏にバックヤードの冷たい空気と彼の荒い鼻息がフラッシュバックする。
「……今日は、いいだろ?」
健太の低い声。それは拒絶を許さない、夫としての、そして雄としての要求だった。
2. 偽りの情熱、真実の快楽
布団に倒れ込み、健太が私を覆い隠す。 彼のタッチは、悠斗のような危うさも強引さもない、どこか安心感のある、けれど「古臭い」ものだった。
しかし、今の私にはそれが逆の刺激となった。 「あ……っ、ん……」
自分でも驚くほど艶めいた声が漏れる。 悠斗によって敏感に調律された私の神経は、健太の何気ない愛撫にも過剰に反応してしまう。火遊びで火照りきった身体は、もはやわずかな摩擦だけで、激しい熱を放つようになっていた。
「由美、すごいな。今日、どうしたんだ……?」
健太が驚きと喜びの混じった声を出す。 いつもなら淡々と事務的に終わらせるだけの行為が、今日は違う。私が、かつて新婚の頃よりもずっと激しく、貪欲に彼を求めてしまっているからだ。
私は健太の肩に爪を立て、目を強く閉じた。 今、私を突き上げているのは夫の健太だ。けれど、私の頭の中を支配しているのは、スーパーの冷蔵庫で私を壁に押し当てた、あの若者の白い指。
(ごめんなさい、健太……でも、止まらないの)
罪悪感がスパイスとなり、背徳感が私をさらに深い場所へと突き落とす。私は、夫を抱きしめながら、その向こう側にいる悠斗を想って狂おしくのけぞった。
3. 残響
嵐のような時間が過ぎ、健太は満足げに深い眠りについた。 隣で横たわる夫の寝顔を見ながら、私は乱れた息を整える。
私の身体は、もはや以前の「静かな母」には戻れない。 夫に抱かれながら、別の男の感触を求めてしまう。そして、その背徳的な興奮が、結果として冷めきっていた夫婦の営みを激しく燃え上がらせてしまうという皮肉。
私は暗闇の中で、そっと自分の腹部に手を当てた。 そこにはまだ、健太の熱と、そして消えない悠斗の刻印が混ざり合って残っている。
明日になれば、また「フレッシュ・マルシェ」で悠斗に会う。 彼に今日のことを話したら、彼はどんな顔をするだろう。嫉妬で狂うだろうか。それとも、私の汚れきった姿を笑うだろうか。
どちらにせよ、私はもう、この地獄のような幸福から抜け出すことはできない。


[6] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:32 ID:wrtsqHLE No.32497
秘密の共有:裏切りの三つ巴
それは、閉店間際のゴミ捨て場裏でのことだった。 人影のない暗がりに紛れて、私と悠斗は短い抱擁を交わしていた。数分前のバックヤードでの熱を冷ますような、けれど名残惜しい時間。
「……あらあら、やっぱりね」
聞き覚えのある粘りつくような声に、私たちは氷ついたように離れた。 外灯の影からゆっくりと歩み寄ってきたのは、パート仲間の田中さんだった。
1. 完璧な傍観者
田中さんは今年で50歳になるはずだが、小柄で肌も白く、30代後半だと言われても誰も疑わないような「可愛らしさ」を保っている人だ。いつもニコニコとしていて、職場では「癒やし系」なんて呼ばれているけれど、その瞳の奥には底知れない冷徹さが潜んでいた。
「由美さん、大胆ね。冷蔵庫の中、結構声が響いてたわよ?」 「田中さん、これは……」 「いいのよ、言い訳なんて。私もああいうのスリルがあって嫌いじゃないし」
田中さんは、震える私の肩を冷たい指でなぞり、視線を悠斗へと移した。その目は、獲物を見つけた肉食獣のそれだった。
2. 非情な取引
「店長や、由美さんの旦那さんに言われたくないでしょ? 私、おしゃべりだから自信ないのよね」 彼女は楽しそうに首を傾げた。 「ねえ、悠斗くん。口止めする代わりに、私とも仲良くしてくれない? 由美さん一人じゃ、あなたの若さには足りないでしょ?」
私は息を呑んだ。当然、悠斗は拒絶する。私への愛を誓ってくれる。そう信じていた。 けれど、悠斗の口から出たのは、あまりにも残酷で軽い言葉だった。
「……いいですよ。田中さん、前から可愛いなと思ってたし」
悠斗は事もなげにそう言うと、私の目の前で田中さんの腰を引き寄せた。 「三人で秘密を共有する方が、バレにくいし、楽しそうでしょ?」
田中さんは「話が早くて助かるわ」と、悠斗の胸に顔を埋めて、私を勝ち誇ったように見上げた。
3. 崩れゆく独占欲
その夜、私は帰り道で激しい吐き気に襲われた。 悠斗が私だけのものではなくなったこと。そして、彼がそれを「あっさり承諾した」という事実。彼にとって私は、単なる「都合のいい年上の女」の一人に過ぎなかったのか。
けれど、それ以上に恐ろしいのは、そんな屈辱を感じながらも、私の身体がどこかで興奮していることだった。
翌日のシフト。 田中さんは何食わぬ顔で「由美さん、これ品出しお願いね」と声をかけてくる。その指先が、昨夜悠斗に触れられたであろうことが嫌というほど想像できてしまう。 レジの遠くで、悠斗が田中さんと楽しげにアイコンタクトを送っている。
(私があんなに必死に守ろうとしていた秘密が、こんなにも汚れて、安っぽくなっていく……)
私は自分の醜さに絶望しながらも、三人で集まる「次の密会」の連絡を待っている自分に気づいていた。悠斗を失いたくない。そのためなら、田中さんと彼を共有するという地獄さえも、私は受け入れようとしていた。
42歳のプライドは、50歳の可愛らしい女の冷笑と、20歳の青年の無慈悲な若さによって、無残に砕け散っていった。


[7] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:34 ID:wrtsqHLE No.32498
禁断のトロワ:闇に溶ける三つの影
閉店後のスーパー「フレッシュ・マルシェ」。 シャッターが下り、静まり返った店内に、非常用ライトの淡い光が長く伸びている。日中の喧騒が嘘のように静まり返ったこの場所が、今夜、私たちの「儀式」の舞台となった。
「さあ、始めましょうか。誰も来ないから大丈夫よ」
田中さんの鈴を転がすような声が、無人のレジフロアに響いた。彼女は慣れた手つきで、防犯カメラの死角となるサービスカウンターの奥へと私たちを誘う。 50歳手前とは思えない、しなやかな身のこなし。彼女がゆっくりと制服のボタンを外していくのを、私は絶望と期待が入り混じった目で見つめるしかなかった。
1. 先導者
悠斗は、私の前で見せていたあの甘い表情とは違う、どこか冷めた、けれど好奇心に満ちた瞳で田中さんを見ている。 「由美さん、そんなに固くならないで。田中さん、すごく綺麗だよ」
悠斗の手が私の肩に置かれ、同時にもう片方の手が田中さんの細い腰を引き寄せた。 私の目の前で、悠斗と田中さんが唇を重ねる。 昨日まで私だけのものだと思っていた彼の熱が、別の女に注がれている。胸が引き裂かれるような嫉妬に襲われる一方で、その光景を特等席で見せつけられている背徳感に、私の身体は最悪な反応を示していた。
2. 侵食される境界線
「由美さんも、こっちに来なさいよ。お互い、隠し事はなし。ね?」
田中さんが、悠斗に抱かれながら私に手を差し伸べる。彼女の指先が私の頬をなぞり、そのまま唇へと滑り落ちてきた。 20歳の青年の猛々しさと、50歳の女の熟練した狡猾さ。 その二つの熱に挟まれ、私は次第に思考を放棄していった。
冷たい床の感触と、絡み合う三人の体温。 悠斗が私を求めるとき、その視線の先には田中さんがいる。田中さんが私を愛撫するとき、その背後には悠斗がいる。 「あ……っ、ん……!」 私の口から漏れる喘ぎ声は、もはや一人の男を想うものではなくなっていた。狂ったような三つ巴の快楽の中で、私は自分が「二人の子の母」であることを、そして「誰かの妻」であることを、完全に忘却の彼方へと追いやっていく。
3. 堕ちた先にある連帯
どれくらいの時間が経っただろうか。 重なり合っていた鼓動がようやく落ち着きを取り戻した頃、店内の時計は午前2時を回っていた。
「これで、私たちは本当の『共犯者』ね」
田中さんは、乱れた髪を指で整えながら、少女のような無垢な笑顔で言った。 彼女の隣では、悠斗が満足げに、けれどどこか空虚な目で天井を見上げている。
私は震える手で制服を着直した。 鏡を見るまでもない。今の私は、昨日までの私とは決定的に違う「何か」に成り果ててしまった。 家族への罪悪感、悠斗への執着、田中さんへの恐怖。それらすべてが混ざり合い、真っ黒な澱(おり)となって私の内側に沈殿している。
「明日、またスーパーでね。由美さん」
二人に背を向け、私は夜の街へと駆け出した。 深夜の冷たい風が頬を打つ。けれど、身体の奥底に刻まれた二人の感触は、どれだけ風に当たっても消えることはなかった。
明日からの「フレッシュ・マルシェ」は、私にとって日常の労働場所ではない。 三人の秘密が蠢く、戻ることのできない奈落への入り口となるのだ。


[8] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:45 ID:wrtsqHLE No.32499
歪んだ日常:崩れゆく均衡
スーパー「フレッシュ・マルシェ」の開店中、私たちは平然と「店員」の仮面を被っている。しかし、その仮面の裏側では、三人にしか分からない暗号が絶え間なく交わされていた。
三人の関係が常態化し、職場で堂々と目配せし合うようになる。その異様な雰囲気に、ついに店長が疑いの目を向け始める。

1. 露見し始めた傲慢
「禁断の三人」という一線を越えてから、私たちの日常は急速にその形を歪ませていきました。背徳感はいつしか「選ばれた者たち」という特権意識にすり替わり、職場であるスーパーは、私たちの欲望が静かに拍動する歪な空間へと変貌したのです。
「由美さん、バックヤードの在庫チェック、私と悠斗くんで行ってくるわね」
田中さんが、レジの合間に私の横を通り過ぎながら囁く。彼女の指先が、一瞬だけ私の腰に触れた。かつては恐怖の対象だった彼女の誘いも、今では日常の一部だ。 50歳手前の彼女は、以前にも増して艶めき、30代に見えるその美貌に拍車がかかっている。悠斗を共有することで得た活力が、彼女を若返らせているようだった。
悠斗もまた、以前のような初々しさを失っていた。 品出しをしながら私と目が合うと、彼は周囲を憚ることなく、唇を舐めて見せる。それは昨夜の密事の合図。私は顔を赤らめながらも、そんな彼の大胆さに抗えない興奮を覚えてしまう。
私たちは、自分たちの秘密が完璧に守られていると信じ切っていた。その傲慢さが、私たちの足元を少しずつ侵食していることに気づかずに。
2. 店長の冷徹な視線
「……最近、君たち三人はよく一緒にいるね」
閉店後のミーティング中、店長の杉山がボソリと呟いた。 杉山は50代半ばの、規律に厳しい男だ。彼の細い目の奥に宿る冷ややかな光が、私を射抜く。
「仕事の連携を密にしているだけですよ。ねえ、由美さん?」 田中さんが何食わぬ顔で微笑むが、店長の表情は緩まない。
「連携、か。青果の在庫が合わなかったり、休憩室の清掃が疎かになっていたりするのも、その『連携』の結果なのかな? 特に、ウォークイン冷蔵庫の点検頻度が異常に高いようだが……」
心臓が、喉から飛び出しそうになる。 店長は、私たちが冷蔵庫を密会の場にしていることを疑っている。直接的な証拠はまだないのだろうが、私たちが放つ「異様な空気」に、プロとしての勘が反応しているのだ。
3. 監視される欲望
その日を境に、店内の空気は一変した。 私たちが二人でバックヤードに入ろうとすると、必ず店長がどこからか現れ、無言で作業を監視するようになった。 事務所のモニターに映る防犯カメラのレンズが、以前よりも執拗に私たちを追っている気がしてならない。
「店長、ピーすね。あんなジジイに何がわかるんだよ」 バックヤードの隅で、悠斗が苛立ちを隠さずに吐き捨てる。 「シーッ、悠斗くん、声が大きいわよ」 田中さんが彼を嗜めるが、その瞳にはどこか楽しげな色が浮かんでいた。彼女は、追い詰められる状況さえも「遊び」の一部に変えようとしている。
私は、レジを打ちながら震えが止まらなかった。 家族には「仕事が忙しい」と嘘をつき、職場では店長の目を盗んで快楽を貪る。 もしここでバレれば、パートをクビになるだけでは済まない。夫に知られ、娘たちを失い、私の人生は完全に終わるだろう。
それでも、レジの向こうで悠斗が田中さんの耳元で何かを囁き、田中さんが可憐に笑う姿を見ると、激しい嫉妬と、それを上回る「混ざりたい」という欲求が、理性を焼き尽くしていく。
私たちは、崖っぷちでダンスを踊り続けている。 その足元が崩れる瞬間は、すぐそこまで迫っていた。


[9] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:46 ID:wrtsqHLE No.32500
衆人環視の深淵:白日の下の密事
田中さんの提案は、もはやスリルを通り越し、壊滅的な結末を望んでいるかのような「狂気」に満ちていました。店長の執拗な監視という檻の中で、彼女はその檻の格子をあえて掴んで揺さぶるような遊びを仕掛けたのです。
「ねえ、店長があんなに一生懸命モニターを見てるんだもの。何か『いいもの』を見せてあげなきゃ失礼じゃない?」
休憩室の隅で、田中さんはクスクスと笑いながらそう言いました。彼女の提案は、閉店後でもバックヤードでもなく、**「営業中の店内、それも店長の目の届く場所で」**秘密の接触を持つという、正気の沙汰とは思えないものでした。
1. 舞台は特設売り場
その日の午後、スーパーの催事コーナーには大量の段ボールが積み上げられ、巨大な特設売り場が組まれていました。死角はほとんどありません。事務所のモニターからは、私たちが品出しをする姿がはっきりと見えるはずです。
「由美さんは、向こう側でしゃがんで段ボールを開けて。悠斗くんは、由美さんの後ろで商品を棚に並べるの」
田中さんの指示は完璧でした。彼女自身は、店長から一番見える位置でレジに立ち、監視の目を自分に引きつける「囮」になります。
2. 監視の目と、届かない叫び
私は心臓の音が耳元で鳴り響くのを感じながら、指示通りにしゃがみ込みました。すぐ後ろには悠斗がいます。 店内のスピーカーからは軽快なBGMが流れ、数メートル先ではお客様がカートを押して通り過ぎていきます。
「……由美さん、震えてる」 悠斗が背後から囁きます。彼は商品を棚に置くふりをして、私の背中に体を密着させました。
事務所のカメラからは、二人が真面目に品出しをしているようにしか見えないでしょう。エプロンと積み上げられた段ボールが、私たちの不適切な距離をカモフラージュしています。 悠斗の手が、私の制服の裾から滑り込んできました。
「っ……あ、ダメ……」 声が出そうになるのを、私は必死で唇を噛んで堪えました。 店長が通路を歩いてくる足音が聞こえます。 「青果コーナー、順調かな?」 店長の声がすぐ近くで響きました。彼は私たちの数歩先で立ち止まり、棚の並びをチェックしています。
見つかる。絶対にバレる。 恐怖で全身の毛穴が開くような感覚。しかし、その極限の恐怖が、私の身体の感覚を異常なまでに鋭敏に研ぎ澄ませていました。店長に見られているかもしれないという状況が、皮肉にも悠斗の指先の熱を、耐えがたいほどの快楽に変えていくのです。
3. 狂気の連帯
遠くのレジで、田中さんと目が合いました。 彼女は客の会計をしながら、こちらを見て、満足げに口角を上げました。まるで自分の操り人形たちが完璧に踊っているのを悦んでいるかのように。
店長が立ち去った後、悠斗は耳元で低く笑いました。 「店長、全然気づいてない。間抜けですよね」
その瞬間、私は理解しました。田中さんが求めていたのは快楽そのものではなく、**「日常を支配しているルールを、衆人の前で踏みにじる」**という支配欲だったのだと。
私たちは、白日の下に晒されながら、誰にも見えない深淵に堕ちていく。 家族の顔も、母親としての責任も、この異常な高揚感の前では霧のように消えていきました。
「ねえ、次はもっとすごいこと、しましょうよ」 仕事を終え、すれ違いざまに田中さんが私の耳元で囁きました。 彼女の瞳は、もう後戻りのできない暗い熱に浮かされていました。


[10] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:47 ID:wrtsqHLE No.32501
聖域の崩壊と、新たなる契約
「……三人とも、座りなさい」
閉店後の静まり返った店内に、店長・杉山の低く圧し殺した声が響きました。 呼び出されたのは、窓のない狭い店長室。デスクの上には、透明なポリ袋に入れられた「それ」が置かれていました。
逃げ場のない密室での断罪、そして、絶望の淵で田中さんが見せたさらなる「狂気」。 ついに物語は、誰も予想しなかった最悪の共犯関係へと足を踏み入れます。

1. 突きつけられた証拠
袋の中に入っていたのは、私が数日前の「冷蔵庫」での密会で紛失したはずの、パールのイヤリング。そして、数枚のプリントアウトされた防犯カメラの静止画でした。
画像には、特設売り場の段ボールの影で、私と悠斗が不自然に密着している姿、そしてレジからそれを見つめながら、隠れて卑猥なサインを送る田中さんの姿が、鮮明とは言わないまでも「確信」を持てる角度で写し出されていました。
「由美さん、君には失望したよ。家では良き母親だと信じていたのに。……悠斗くん、君もだ。バイトテロ以上の背徳行為だ。田中さんに至っては、最年長でありながらこれを主導していたのか?」
店長の言葉一つ一つが、鋭いナイフのように私の胸を刺します。私はガタガタと震え、視界が涙で滲みました。 (終わった……。これで、私の人生は、家族は……)
しかし、隣に座る田中さんだけは、震える私とは対照的に、ふぅ、と深くため息をつきました。
2. 田中さんの逆襲
「店長……いえ、杉山さん。そんなに怒鳴らなくても、あなたの『本当の気持ち』は分かっているわよ」
田中さんは、ゆっくりと椅子から立ち上がり、デスク越しに店長へ顔を近づけました。その瞳には、恐怖など微塵もありません。
「あなた、モニター越しに私たちを見ていた時、どんな顔をしていた? 規律を乱す私たちに憤りながらも、その奥では……自分も混ざりたいって、そう思っていたんじゃないかしら?」
「な、何を馬鹿なことを!」 店長の顔が、怒りと動揺で真っ赤に染まります。しかし、田中さんは逃しませんでした。彼女はデスクを回り込み、店長の背後に立つと、その耳元で優しく、けれど残酷に囁きました。
「証拠をあえて今日まで隠し持っていたのが、その証拠。本当に店を守りたいなら、最初の一回で私たちをクビにしていたはず。……ねえ、独りでモニターを眺めるのは、もう終わりにしましょう?」
3. 四人目の共犯
店長の呼吸が、目に見えて荒くなっていきました。規律を重んじる「管理者」としてのプライドが、田中さんの甘い誘惑によって、音を立てて崩れていくのが分かりました。
悠斗は、そんな二人を冷めた目で見つめながら、ポケットからタバコを取り出そうとして「あ、ここ禁煙か」と不敵に笑いました。彼はすでに、この状況を楽しんでいます。
「……由美さん、あなたも。店長を仲間に入れれば、私たちの秘密は永遠に守られる。家族にバレる心配も、クビになる心配も、もうないのよ?」
田中さんの言葉に、私は顔を上げました。 それは、地獄への招待状でありながら、同時に唯一の救いでもありました。店長を「共犯」に取り込めば、このスーパーは、外部から完全に遮断された私たちの「王国」になる。
「店長……お願い。……私たちを、助けて」
私は、自分でも驚くほど卑しい声で乞いました。 店長は、震える手でデスクの上のイヤリングを掴むと、それをそっと私の手に戻しました。
「……明日のシフトから、バックヤードの管理体制を『変更』する。四人での、特別な管理体制だ」
店長の声は、もはや管理者のものではありませんでした。 欲望に負けた、一人の男の濁った声。
こうして、スーパー「フレッシュ・マルシェ」は、店長さえも巻き込んだ、四人の共犯者たちによる「背徳の箱庭」へと生まれ変わったのです。


[11] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:49 ID:wrtsqHLE No.32502
聖域の崩壊と、歪んだ契約:愛の終着駅
深夜のスーパー「フレッシュ・マルシェ」。店長室での「四人の儀式」が最高潮に達しようとしたその時、背後の扉が激しく音を立てて開きました。
「……そこまでだ」
立っていたのは、由美の夫・健太でした。手にはスマホを握りしめ、レンズは確実に四人の姿を捉えています。 「健太さん……っ!」 由美は血の気が引き、その場に崩れ落ちました。ついに最悪の事態が起きた。家庭も、日常も、すべてが砂の城のように崩れていく――。
しかし、健太の口から漏れたのは、怒号ではなく、深い感嘆の溜息でした。
1. 夫の告白
「由美、最近の君は本当に見違えるようだった。肌に艶が出て、目が輝いて……正直、新婚の頃よりも今の君の方がずっと魅力的だ」
健太は、震える四人に歩み寄り、冷徹なまでの冷静さで告げました。 「証拠は押さえた。だが、責めるつもりはない。由美、君が若返り、美しくなることで、俺たちの夜も以前よりずっと激しく燃え上がっている。それがこの『火遊び』の結果なら、俺はこれを歓迎する」
健太の言葉に、由美だけでなく、悠斗も田中さんも、そして店長さえも絶句しました。 「ただし、条件がある。娘たちにだけは絶対に悟られないこと。そして――」
健太は悠斗の胸ぐらを掴むのではなく、その肩に親しげに手を置きました。 「悠斗くんと言ったかな。由美をもっと美しくしてやってくれ。君の友人の大学生たちも紹介して、彼女に新しい刺激を与え続けてほしいんだ。……店長、その代わりと言っては何ですが、妻の時給、少し上げてもらえますか?」
店長の杉山は、呆気に取られながらも、深く頷くしかありませんでした。
2. 罪の向こう側の愛
それからの由美の日常は、めくるめく「蜜月」へと変貌しました。 新しく紹介された若い男たちとの出会い。戸惑いつつも、彼らに触れられるたびに、由美の中の女はさらに研ぎ澄まされ、若さを吸収していきます。
「今日も、誰かと会ってきたのか?」
深夜、寝室で健太が由美の身体を抱き寄せます。 由美は、その日悠斗の友人たちと過ごした淫靡な時間のすべてを、恥じらいながらも詳細に夫へ報告します。他の男たちに貪られた痕跡を、健太は愛おしむようになぞり、それによってさらに昂った情熱を由美にぶつけるのです。
「由美……やっぱり、俺が一番愛しているのは君だけだ」 「私もよ、健太さん。あなたが一番……」
他の男との火遊びは、すべて夫との愛を再確認するための「儀式」に過ぎない。皮肉なことに、不貞を共有することで、冷え切っていた夫婦の絆はかつてないほど強固なものになっていました。
3. スーパーの日常
翌朝。 スーパー「フレッシュ・マルシェ」には、昨日と変わらない光景が広がっています。 「お待たせしました、2番レジ入ります」
時給の上がった由美は、爽やかな笑顔で接客をこなします。 品出しをする悠斗、レジで微笑む田中さん、そして事務所から見守る店長。 昨日、あの場所で何をしていたのか。今夜、誰と何を共にするのか。 そんな気配を微塵も感じさせない、あまりにも平穏で、あまりにも「普通」なスーパーの日常。
その裏側で、由美は心ときめかせていました。 今夜、悠斗が連れてきてくれるという、新しい「刺激」のために。 そして、その刺激をすべて夫に捧げる、至福の夜のために。
買い物カゴの底には、もう秘密など沈んでいません。 そこにあるのは、夫公認の、誰にも邪魔されない無限の背徳という名の幸福でした。

完



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とある夫婦の愛のお話 - 現在のレスは37個、スゴイ人気のスレッドです! - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: トラ :2018/02/15 (木) 02:22 ID:tRUE1fu. No.25637
はじめまして
トラと言います
まったくの素人ですが今回夫婦の愛について私なりに書いてみたいと思いチャレンジしてみようと投稿させていただきました
駄文も多いとは思いますがよろしければお付き合いください


[28] Re: とある夫婦の愛のお話  誠 :2019/02/01 (金) 15:52 ID:KWWxFw2M No.26645
楽しみにしておりました。
続きもお願いしたいです。


[29] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/02/04 (月) 21:35 ID:wsOpk4Xg No.26668
誠さんありがとうございます
ゆっくりになりますがよろしくお願いします
ときどきメッセージいただけますと励みになります


[30] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/02/24 (日) 13:14 ID:0efOZpvg No.26759
達也と美幸が帰ったあと

絵理子はキッチンで洗い物をしてきた

そんな絵理子を後ろから眺めている幸太郎

先程までの美幸とのプレイですっかり興奮していた幸太郎の股間はそそりたっていた

鼻歌を歌いながら洗い物をする絵理子


幸太郎はそんな絵理子を後ろから羽交い締めにした

絵理子
「きゃっ」

声をあげる絵理子

幸太郎
「いいだろ?」

そう言いながら幸太郎は自身の股間を絵理子に擦り付ける

絵理子
「ちょっと待って、今洗い物してるから」

幸太郎
「ダメだ、今すぐ俺の相手をしろ」

絵理子
「だめっおねがい」

そんなお願いを無視して絵理子の服を剥ぎ取る幸太郎

絵理子
「あっだめぇ」

幸太郎は無視して絵理子を裸にする

そして立ちバックの姿勢をとらせるとそそりたつ自身のぺニスを絵理子に挿入する

まだ濡れていない絵理子

絵理子
「いたいっだめ」

それでも構わず力を込める幸太郎

絵理子の膣はすぐに湿り気を持ち出した

快感ではない

自身の身体を守るために濡らしているのだ

ズポズポと絵理子の膣から幸太郎のぺニスが駆け抜けていく

絵理子
「だめっだめ」

絵理子は許しをこいながら犯されている

幸太郎
「いいぞっもっとだ…もっと泣け」

幸太郎にとっては絵理子の泣き声はスパイスとなっているのだ

絵理子
「お願い…やさしくしてぇ」

幸太郎
「うるさい…こんなに濡らしてなにいってるんだ」

絵理子
「ちがっそんなんじゃ」

もちろん幸太郎も絵理子が感じて濡れているわけではないのは分かっている

それどころか本当にやめてほしいのだろうということも理解していた

しかし興奮しすぎて止めることはできないのだ

幸太郎
「泣け、泣け…なけぇぇ」

サディズムが幸太郎を支配する

絵理子
「はぁはぁ…あっぁ」

多少ほぐれてきたのか絵理子の声が柔らかくなってくる

幸太郎
「こんな格好で犯され感じてるのか?」

絵理子
「あっちがあ…あっあっっあっ」

幸太郎
「声が変わってきたぞ、この淫乱が」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[31] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/03/24 (日) 03:03 ID:qyNutMPw No.26941
数日後

幸太郎はお土産のケーキを手に持ちながら家へと向かっていた

理由はこの間のsexのお詫びだ

さすがに前回はひどいことをしてしまったと反省していたのだ

幸太郎
「お詫びがケーキとは我ながら芸がないものだ」

そう思いながらも他に思い付かずにいた

お詫びの言葉も考えていたが今更な気もしてどうしようか悩んでいた

幸太郎
「それにしても最近の俺は情緒不安定なんだろうか?」

やはり達也と美幸との関係から少しおかしくなっているのかもしれないと幸太郎は感じていた

まぁだからといって関係を切るつもりもないのだが

そうこう考えていると自宅についていた

幸太郎
「ただいまぁ」

幸太郎はなるべく普通に挨拶する

絵理子
「おかえりなさい」

絵理子が出迎える

あれから絵理子が不機嫌ということはなかった

次の日にはいたって普通だったのだ

そんなようすに幸太郎はホッとしたがそれでも内心は怒っているのではないかと不安だったのだ

幸太郎
「これおみやげ」

絵理子
「あら珍しいわね、どうしたの?」

幸太郎
「たまたま安かったからね 俺も食べたかったし」

絵理子
「ケーキよね、じゃああの子も呼んで来ましょう」

そう言って絵理子は部屋にいる娘を呼びに言った

しばらくして娘が降りてくる

娘
「おかえりなさい」

幸太郎
「ただいま」

簡単に挨拶をすませる二人

最近はこれくらいしか会話がない

幸太郎
(無視されるよりかはましか)

そう思うことにした

そう思わないと寂しいからだ

そんな幸太郎の考えなど知らぬ存ぜぬで母親とはいたって普通に会話をする娘

幸太郎
(大人になったらまた普通に離してくれるんだろうか?)

今の態度が思春期なのは分かっているが不安を隠せない幸太郎だった





ケー子を食べ終わるとまたさっさと自分の部屋に戻ってしまう娘を見送り

幸太郎
「はぁ…」

とタメ息をつく幸太郎

絵理子
「どうしたの?」

幸太郎
「思春期なのはわかるんだけどな」

絵理子
「ああ、しょうがないでしょ…自分にも覚えがない? それにパパは忙しくてあまり家にもいないしね」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[32] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/04/26 (金) 23:16 ID:zJEQB2JA No.27087
幸太郎が仕事をしていると携帯が鳴り出した


誰だと思いつつも携帯を覗いてみると達也からだった

電話に出たいとは思ったが仕事中だった幸太郎は電源を切り仕事に復帰した

しばらくは仕事に集中していた幸太郎だったがどうしても達也からの電話が気になりついにお得意様との打ち合わせと嘘をついて会社を出ていってしまったのだ

会社を出ると歩きながら達也の携帯にコールする幸太郎

達也はすぐに出た

達也
「もしもし」

幸太郎
「やぁ すまないねすぐに出れなくて」

達也
「いえいえ、お仕事中ですよね こちらこそすみません 今は大丈夫ですか?」

幸太郎
「あぁ 今は外出中だからね」

達也
「それはよかったですよ で、どうでしたか?あのあとは」

幸太郎
「あのあとっていうとこの間のかな?」

達也
「えぇ、こっちはあのあとすぐにホテルにいこうとしたんですけどね 美幸のやつが我慢できなくて近くの公園ではめてやりましたよ」

幸太郎
「すごいね、うちも僕が興奮してしまってね、妻をかなり無理やり抱いてしまって…しばらくは機嫌を直してもらえなかったよ」

達也
「それは大変でしたね でも楽しんでもらえたようで何よりですよ」

幸太郎
「そうだね、とてもいい時間だったよ」

達也
「どうですか?またしてみませんか?」

幸太郎
「したい気持ちはあるけど危険だからね、なかなかすぐには」

達也
「そうですね、でもしたい気持ちがあるならばするべきだとも思いますけど」

幸太郎
「それはもちろんだよ、少し時間をおいてじゃだめかな」

達也
「かまいませんよ、どうです?来月くらいなら」

幸太郎
「そうだね 来月なら大丈夫かな」

達也
「ではこちらもそのつもりでいますね」

幸太郎
「わかった」




達也との電話が終わり次回のことを考えている幸太郎は股間を膨らませていたのだった


[33] Re: とある夫婦の愛のお話  あしたか :2019/05/02 (木) 04:13 ID:9vipqzoI No.27091
奥様、どうなってしまうのでしょうか…
続き待望しております!

[34] Re: とある夫婦の愛のお話  ひろ :2019/05/11 (土) 06:59 ID:1.skAnU2 No.27097
その後の話をお願いします。

[35] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/05/12 (日) 21:25 ID:diUC5k2U No.27098
あしたかさま ひろさまコメントありがとうございます

ゆっくりで申し訳ありません

少しずつでも頑張って更新しないとですよね


[36] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/06/03 (月) 23:48 ID:W7lqZTYY No.27137
達也との約束の日

前回と同じように達也と美幸を家に迎え入れることになった幸太郎

絵理子も特にいやがる様子もなく受け入れていた

台所で料理の準備をする絵理子

テーブルの上には酒のつまみになりそうな料理が並んでいた

娘は友達の家に泊まりにいって不在だった

幸太郎にとっては都合がいい

準備が整った時…ちょうどよいタイミングで達也と美幸がやって来た

達也
「お邪魔します、すみませんね、前回に続いてまた」

幸太郎
「気にすることないさ、遠慮なくあがってくれ」

絵理子
「そうですよ、たいしたおもてなしはできませんけどゆっくりしていってください」

達也
「はい、失礼します」

美幸
「失礼します、奥様こちら大したものではないですけど」

絵理子
「あら、そんなに気を使わないでください」

美幸
「いえ、本当に気持ちばかりですので」

絵理子
「すみません、あら、このお店美味しいですよね 後でみんなでいただきましょう…さぁどうぞ上がってください」

美幸
「はい」

四人はリビングへと入っていく

達也
「わぁ…すごい料理ですね 奥さんのお料理美味しかったから楽しみにしてたんですよ」

美幸
「もう…達也さんはしたないですよ」

絵理子
「そんな…本当に大したものはありませんけど
」

達也
「ホントに美味しかったです 特にあの鶏肉の…」

美幸
「もう…いい加減にしてください」

達也
「はいはいわかったよ…」

絵理子はそんな二人のやり取りを笑いながら見ている

幸太郎
「さあ座って座って」

達也
「はい、じゃあ失礼しますね」

達也と美幸は並んで座った

そして幸太郎と絵理子も席につく

そしてそれぞれのグラスに酒を注ぎ

幸太郎
「それじゃカンパーイ」

と簡単ではあるが幸太郎の乾杯で始まった

前回顔を会わせているためか絵理子も達也と美幸と楽しそうに話し始めた

幸太郎も会話に加わりながら絵理子の様子を観察していた

絵理子
「それにしても二人は本当に仲がいいですよね」

達也
「そんなことないですよ、ケンカばっかりです」

嘘だなと幸太郎は心の中で笑った

達也と美幸の関係を知っているからだ

美幸
「そうですよ、でもケンカにはならないかなぁ 私が一方的に叱られてますから」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[37] Re: とある夫婦の愛のお話  :2025/11/18 (火) 23:15 ID:PgkhQH9o No.32448
最高です。 こんな刺激は・・・たまりません!!!!


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パパとママとオジサンを見てから【1】 - 現在のレスは1個です - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: ボク :2025/10/29 (水) 20:43 ID:dwt3k3ZQ No.32424
ボクは幼稚園の頃から、パパとママの異常な関係を薄々知っていた。
遊びから帰ると、黙って静かに家に入ると毎日のように家に来ていた安さんと言うオジサンと、パパとママの三人が裸で何かしているのを見たんだ。
そっと気づかれないように、覗く癖がついた。
最初は幼稚の頃なので何かわからなかった。
でも、小学生の頃になると判ってきた。
オジサンがママに覆い被さって、お尻を動かしていたんだ。
それはセックスしてると判ったし、パパは自分のオチンチンをいじっていた。
オナニーをしてたんだと

オジサンは毎回パパに、ママとやるなよ!
オマエはセンズリですませろ!って怒鳴って命令していた。

オジサンはママとしたあと、自分のオチンチンをママに口で舐めさせて
パパはママのあそこをティッシュで拭いて、その後は御礼を言いながらそなティッシュに自分でオチンチンを擦って何かを出していた。

小学校4年ぐらいまでは、そっと帰宅するとそれをよく見た。
小学校4年ぐらいになると、それは所謂寝取られと言う特殊な性癖の世界だと判ってきた。

それから、ボクが大きくなった事もあり、オジサンが来ると三人で外に行くようになったから
ボクが覗く事はなくなった。

そして、中学生になって合宿の時
中止になって家に帰った時
三人で裸でいたんだ

ボクはさすがに、何やっているのかと聞いた。

オジサンがママに
「ガキにすべて話してやれ」と命令したんだ。

ママとパパはオジサンに絶対服従で、普通は夫婦でセックスするものだけど
オジサンとママがコンドームをしないでセックスして、オジサンはパパにママとセックスするのは許さない
パパが変な気を起こさないように、パパは自分で射精して見てもらってオジサンに忠誠を誓うんだと言う。
パパは正座して黙って下を向いていた。

でも、ボクが生まれた後からだから、ボクはパパの子だと言う。
パパはもう10年以上セックスはしていないし、オジサンはこれからも許さないと言っていた。

驚いて、興奮して
興奮するって言ったら、オジサンが扱いてやれ!
そう言って、ママはボクに裸になりなさいって言って
ボクのオチンチンを擦ってくれたんだ。
その時は、射精は無かった。
まだ出なかったと思う。
オジサンは、今度から興奮したら自分の手でオチンチンを擦って気持ちよくなれ!
パパもそれで満足してるんだからと言われた。
それから、オジサンは隠す事なく毎日のように家にきてはママの中に出して、3回ぐらい出して帰るようになった。
パパは見ながら興奮して、ママのあそこをティッシュで拭きながらオナニーで射精していた。

こんな家庭で育ったから、ボクは変な性癖になってしまった。



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不倫していた妻 - 現在のレスは9個です - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: NTR旦那 :2025/10/01 (水) 18:02 ID:FFLM.iQU No.32373
私、浩二41歳 自営業
妻、裕子36歳、専業主婦
14歳になる女の子と、11歳の男の子がおります

妻は165cm上から85、64、88で50kgの見事なプロポーションで、
すれ違うほとんどの男が振り返るほどの色っぽい顔してるのに、172cm
80kgのメタボ体型の冴えない私と結婚してくれたのか、不思議でなり
ません、私の会社も順調に業績も伸び、私自身の収入も大幅にアップ
しており、公私共に非常に良いじょうたいでした。が!

3ヶ月ほど前から妻の様子が今迄と違うような違和感を覚えるようになり
はたしてまさか浮気でもしてるのではなかろうかと、嫌な予感がしたので
仕事は会社の者に任せて暫くの間、妻の行動を監視しておりました

週中の水曜日におめかしして出かける妻、とある大手スーパーの駐車場へ
入って行き、買い物なら出入口の近くに停めるのが普通なのですが、わざ
わざ離れた場所の大きな木の陰になる場所に停め、中々降りてこない妻、
そこへ黒いセダンが来て、妻が助手席に隠れるように滑り込み、その黒い
セダンの向かった先は、そこから20分程先のラブホ街、そのうちの一軒
に滑り込むところまで確認しました。

相手のことは全く見覚えは有りません、もしかしたらと、翌週水曜日に
また逢うのではと思い、今度は一眼レフデジカメ持参で監視、はたして
おめかしした妻が、また例のスーパー駐車場へと、時間は10時を少し回
った頃にセダンが来て妻が乗り込むとラブホへ向かい、入ったのが10時
30分頃、妻が車に乗り込む、相手の車、相手の顔、ラブホに入るとこ迄
望遠レンズで撮影しました。

出てきたのは14時10分、それまで辛坊強く待ち出口から出てくる2人を
撮影出来たので、ひとまず撤収。

翌週の水曜日に妻は出かけませんでした、相手が時間の都合が出来なかっ
たのかも知れません、が、その翌週水曜日にはまた例のスーパー駐車場、
セダンに乗り込む妻、車がラブホに入る、出てくるまで撮影に成功
ので、監視はひとまずやめました。

それから一月程は妻を泳がせておいたら、妻が仲の良い同級生同士一泊
で旅行に行く事になったからと言ってきた、電車での旅行で平日の方が
安いからと来月初めの5〜6の2日間の予定だとか、紛れもなく5日は
水曜日、あの男と泊まりでじっくりとまぐわう魂胆は見え見えだが、楽
しんどいでと話を合わせておき、子供を朝送り出してから行くから、帰
ってくる時だけお願いと、今夜に限って風呂上がりに軽く飲んでたら、
妻の方からお誘いが!不倫旅行への後ろめたさか?まぁ、サクッと済ま
せてサッサと寝る。

妻が言う旅行当日11時頃、駅近くで見張っていたら、案の定黒いセダン
に乗り込む妻、明るい顔をしてる、私が尾けていたとも知らずに気分は
ルンルンなはず、この1ヶ月後には全てがバレて、嘘もバレてしまうと
いうのにいい気なものである、帰って来た時の土産は西伊豆の土産なの
を覚えている。

相手の男の事も調べてみた、地元では結構名の知れた不動産会社の社長
で会社の定休日は水曜日なのである、奥さんも子供もいるれっきとした
家庭持ちであり、立派な家に住んでいる、年齢は50歳手前、奥さんと
いえば多分40歳くらいでこれがまたとびっきりの別嬪さんときてる、
こんないい女が居るのに浮気なんかするのか理解に苦しむ、まぁよその
畑は良く見えるということなのかも知れない、が、決着をつける時には
この奥さんも全てを知ることになる。

とある金曜日の夜、休みの前日である、いよいよ決着をつける夜、子供
達は私の実家の夏祭りに泊まりである。

風呂上がりにビールを呑んでから、妻に話があるからここに座るように
促すと、なぁに改まって?とバレてるのも知らずにキョトンとしてる、
まぁこれを見てみなとA4の封筒を出し、わざと裏返してある写真を渡す
と、ひっくり返した瞬間の妻の顔が見る見る赤く染まり引きつってくる
エッ、えっ、何で!と絶句、私は静かにでも地の底から出るような声で
どうゆう事か判るよな?

妻は、ワナワナと震えて顔に手を当てて泣き出しました、3ヶ月前から
知ってる、おまえはその前からの関係だろ?相手の事も全て知っている
からこの後連絡をして、相応の対処もしてもらうつもりだ、お前にもそ
れ相応に対処するつもりだから、そのつもりでいろよと。

涙も枯れたのか、泣き止んだ妻が子供の為にも離婚だけは許してくださ
いと、まぁ時間もあるからそれはおいおい考えるさ、先ずは相手とも話
をしなければいけないし、やっぱり相手の奥さんにも話さなければいけ
ないし、これから色々と忙しくなりそうだ。

妻は、あの人とは別れますから許して欲しい、奥さんにも話さないで欲
しいと涙ながらに懇願されましたが、私の家庭だけが壊れて相手が無傷
なのはおかしいだろう、相手もそれ相応のケジメだけはつけてもらうの
が筋だろう、それにおまえがそんな事を言える立場なのか?俺にも仕事
があるから、おまえは昼間はまずは子供の事を最優先に面倒みてやって
もらう、これからじっくりと今後の事を考える、とだけ言ってベッドに
入りました、今回色々あって疲れたか、すぐに眠ってしまいました。

その後、相手と話をしました、奥さんにも有った事全て話しました、奥
さんは激怒してました、私自身は裁判も辞さない覚悟で話に臨んだので
すが、結果示談で話がつき私には500万もの大金が手元に入りました、
二度と連絡は取らないし、二度と会わないという項目も記載して一応の
解決はしました、ただ奥さんは旦那を決して許さないとカンカンなまま
の様です。

後日、奥さんから連絡が有り、一度ゆっくりとお話をしたいとのこと、
話の内容などはまた後で書かせてもらいます

さて、妻のことになりますが、結果的に離婚はしない方向に決めました
ましてや不貞をはたらいた妻自身からは離婚の申し立て自体出来ません
ので

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[2] Re: 不倫していた妻  ひろし :2025/10/02 (木) 16:56 ID:TBdnp0wo No.32376
奥様をどう調教していくのかどの様に変わって行くのか?楽しみにしています。
相手方の奥様との件も気になります、是非続きを!


[3] Re: 不倫していた妻  NTR旦那 :2025/10/03 (金) 23:00 ID:bEzUUgWc No.32377
ひろしさんレスありがとうございます、展開がお気に召しましたらつづきを
書いて行きますので、よろしくお願いします。

先ずは妻のヌード写真を撮りました、今までの妻なら絶対に撮らせてく
れない様な痴態も嫌々ながらポーズをとり、局部のアップを撮るために
パイパンにしてやり、以後はずっと自分で処理していつもパイパンにし
ておくように指示し、妻も従っています。

顔にモザイクをした妻の痴態の画像をネットに晒して色んな相手と話を
して、この彼ならという方とも会って話をしました、私にとって妻の相
手にはイケメンなどでは決して無く、油ぎったメタボオヤジで私よりも
太く長いチンポがいいのです、またエラが異様に張り出てるチンポで妻
の中身が引きずり出されるようなところが見たいのです、そして妻がい
つ迄声を出さずに我慢できるのか、責められて理性が崩壊してからの妻
の痴態を全てビデオ、写真に収めてやり、ネットに晒した時の他人の反
応、妻の痴態でザーメン吐き出してくれるのかに興味あります。

妻が一番嫌いな油ぎったメタボオヤジにキスをされ、全身舐めまわされ
おっぱいも唾液でベトベトにされ、クリを嫌というほど舐められ吸われ
甘噛みされ、Gスポットを刺激されて潮を吹くのでは、そしてフェラは
顎がだるくなるまでしゃぶらせて、嫌がる毛深いアナルまでも舐めさせ
メタボオヤジへご奉仕させます。

色々と探し回ってこの男ならという、メタボオヤジにめぐりあいました
52さいのバツ1で体型はずんぐりしてて毛深くて、いかにも身体が丈夫
そうで、逸物はオヤジいわくソープのプロの女が根を上げるほどの太さ
で牛乳瓶ほどの太さ、長さが20cm越えの巨根の持主。

翌夜、妻にはお前を抱いてくれる男を見つけたから、今週の金曜日夜に
招いてあるから、そのつもりで居ろよと話してから久しぶりに抱いてや
りました、その夜妻は今までになく積極的なSEXで私を喜ばせてくれま
した、念入りなフェラに自ら四つん這いで尻を高く上げて入れてお願い
と、奥まで打ち込んでやると奥まで届かないもどかしさか激しく尻を私
の腰に打ち付けてきて、片手でクリをこねくり回しながら思いっきり突
いてお願いだからイクイクイクイクーッ、絶叫しながら逝きました、半
年ほどのお預けをくらっていたので、余程チンポが欲しかったはずです
から気持ちよく逝けたようです、私は妻の口を開けさせ口の中に久しぶ
りに濃いザーメンを出して全て飲ませました。

浮気あいての男には奥を突き上げられて逝く事を覚えさせられたようで
して、私のではどうもいちばん奥の最高に気持ちいい所には届かないよ
うなのです、ですが金曜の夜はメタボオヤジの凶器のような逸物を目に
した時の妻の反応が楽しみです。


[4] Re: 不倫していた妻  ひろし :2025/10/04 (土) 12:35 ID:VLl9DGHI No.32378
NTR旦那さん、更新ありがとうございます、続きを楽しみにしております。

[5] Re: 不倫していた妻  NTR旦那 :2025/10/06 (月) 16:43 ID:qv954iNg No.32381
ひろしさん、あまり文章力がありませんが、頑張って書いてゆきますね。

金曜夜、メタボオヤジを招いて一杯呑んでいるうちに、妻には風呂に入
り準備しておくようにと、妻は観念してますが、オヤジを見た時の顔は
こんな私のいちばん嫌いなタイプの男に抱かれるなんて、というような
顔をしてましたが、黙って風呂へ向かいました。

風呂上がりの妻は、言いつけ通り用意してあったロングTシャツだけの
姿、パンティは履いてますがブラはつけさせてません、嫌がってるはず
なのに乳首が立ってるのが分かります。

オヤジの隣に座らせビールをオヤジのグラスに注がせると、オヤジは一
気に飲み干すと、妻の身体をひきよせてTシャツの上からおっぱいをわ
しづかみにして、奥さんもう乳首がビンビンになってるじゃあないか、
下はどうなってるのかな?、ズケズケと妻のパンティの中に毛むくじゃ
らの手を入れると、なんと妻自ら足を開き触りやすくするではないです
か、妻の肉芽を捉えてグリグリとすれば、アーンと声を上げてオヤジに
しなだれて目をつむってます。

私はオヤジに目配せして隣の部屋に布団が敷いてあるからと、オヤジは
妻を連れて隣の部屋へ、妻は素直に従い布団に横になります、直ぐにオ
ヤジはパンツ一枚になり妻のTシャツを脱がせ右手で乳を揉みながら、
左手で妻のパンティの上から妻の割れ目を弄ると妻の口からイヤァーン
、アーンと艶っぽい声を漏らして感じてます、パンティを見るとあそこ
は濡れて染みが出来て、明らかに欲しがってるのがわかる状態。

部屋ににはビデオカメラを2台とデジカメをセットしてあります、妻の
痴態を全て撮り、今後の取り組みに活かすための記録です。

オヤジが妻のパンティを脱がし足を持って開こうとしても、全く抵抗な
く開きマンコが濡れて光ってみえます、オヤジが濡れたマンコにしゃぶ
りつくと一層妻の声が大きくなりオヤジの頭を掴んで押し付け、腰を浮
かせて押しつけてようで、きっと妻の一番感じるクリを舐められ吸われ
いじられてるはず、イイ声で鳴いてます。

オヤジが器用にそのまま舐めながらパンツを脱ぎ、横にずれて妻の手を
掴み凶器のようなギンギンになったチンポを握らせます、握った瞬間妻
が手を引き頭を上げてオヤジのチンポを見つめて、目を見開き、エッと
思わず声を発してから恐る恐るオヤジのチンポを握り直します。

妻の小さな手では握りしめられない太さを改めて認識しながら、ゆっく
りと上下に擦るのですが、その長さも認識したのも妻の顔で分かります
、この凶器のようなモノで突かれるのを想像してるのか、蜜壺からはと
めどなく白濁した汁が溢れて、オヤジの2本の指が出入りするだけで、
グチュグチュと音を立ててる。

おもむろにオヤジが仰向けに寝て妻にフェラを要求すれば、即座に傘の
大きく開いた鬼頭に舌を這わせ先走りの汁を舐め取り、一度口を離して
から大きく口を開き咥えていきますが、カリを咥えるのが精一杯のよう
で、ウングウング言って頭を振るのをオヤジが妻の頭を持ち無理矢理押
仕込みます、息が出来なくなりハァーっと言いチンポを離し息を整えて
再度咥え込み頭を上下させて苦しくなると離、また咥えるを繰り返して
るとオヤジが妻を離して妻の股の間に毛むくじゃらの身体を滑り込ませ
れば、待ってましたとばかりに濡れたマンコを開いて入れてもらえるの
を待ちヒクついてるようです。

メタボオヤジが凶器のようなチンポを妻のマンコに当てがおうとすると
待って生は嫌ですと、馬鹿野郎お前の為にわざわざここまで来てもらっ
てるんだぞ、当然生だろぅと命令して睨むと涙目で観念して素直になり
目を閉じた妻、凶器のようなチンポでこれから狂わされるはずの妻がど
う変わってゆくのか楽しみで興奮してます。


[6] Re: 不倫していた妻  山内 :2025/10/07 (火) 19:33 ID:ZtgWYODQ No.32382
続きがとても気になります。
奥様の痴態を拝見させてもらいたいと思っています。


[7] Re: 不倫していた妻  NTR旦那 :2025/10/16 (木) 09:39 ID:NRjy4SNE No.32392
山内さん応援ありがとうございます。
あまり文章力ありませんが、頑張って書き込みます。

浮気相手に開発された妻の全身を愛撫された身体は正直です、トロトロ
になった蜜壺にオヤジのカリがヌルリと入って行きます、妻は目を閉じ
一文字の唇を震わせて快楽に負けぬよう踏ん張ってます。

オヤジがチンポをゆっくりと奥に進め半分ほどが妻の中に消えてゆき、
妻は大きく口を開けてハァハァいってます、20cmほどのチンポが根元
まで妻のマンコに入り一番奥に届いたようです、ゆっくりとしたストロ
ークで抜き差しを始めます、オヤジが妻にキスをして顎を掴みこじ開け
て舌が妻の口の中であばれはじめると、妻の理性が崩壊して妻自身から
舌を絡めたディープキスを始め、両手をオヤジの腰後ろに回して自分の
方に引き寄せて、キスが解けるとアンアン、もっと奥を突いて奥がいい
の、壊れるーーー、あーーーーーーっアッアッアッアッアッ逝きそう、
来てーーーー、中でいいからもっと突いて、中にちょうだい、そうよ
子宮が壊れそうよーッ、来て来て、オヤジはものすごい勢いでガンガン
突きまくり、思いっきり奥に禁欲して溜めてきた濃厚なザーメンを子宮
目掛けて腰を震わせながらドクドクと浴びせ、妻はというと全身震わせ
ながら大きな声でイクーーーーーー、グィーンと背を反らせビクビクと
震えて逝きまくり、しばらくしてダラリと大の字になりました。

オヤジがチンポを抜くとダラダラとまんこから白濁したザーメンと妻の
汁が混じった中出しの証拠が出てきます、私はそれを何枚も何枚も撮り
ました、妻にお掃除しなさいと言うと自分の汁とザーメンでべたべたに
なってるオヤジのチンポをしゃぶり始めます、丹念にしゃぶり、残り汁
も吸い出して飲んでます、オヤジの極太で奥まで届くチンポのトリコに
なってしまったのでしょうか、復活してきて硬さが戻ってくると、妻は
自分から上に乗り手を添えて自分の穴に導き、一気に根元まで入れ込ん
でクリを押し付けて前後にグリグリと擦り付け、アーン、奥に当たって
る気持ちいいの、お願い下から突き上げてと言いながら、オヤジにキス
しにゆき舌を絡めたディープキスしながらも腰の動きは止まりません。

私の目の前なのにもう完全にメスになって結合部からはグチュグチュと
音が聞こえ白濁したネットリとした汁がオヤジの太チンポに絡みつき、
妻の洪水になってるマンコに出入りし、抜ける寸前まで妻の尻が上がる
と次の瞬間一気に根元まで咥え込み淫水を撒き散らしながら尻を激しく
上下させてる妻の目は虚に宙を見ながら、アウー〜ーッアーンッと叫び
ながら涎までながして。

オヤジに促され四つん這いにされ、88cmの尻を抱えられマンコに太い
チンポをゆっくり入れ始めると奥にほしいのか妻が自分から左手をオヤ
ジの尻に廻し、引き寄せながら自分の尻もオヤジに打ち付けて、パンパ
ンと音をさせて一番奥に入れてもらう妻、妻が後ろからだと突かれる度
に奥に当たり、もうイキそうよ逝っていいーーー?とオヤジに訴えると
オヤジは逝け、逝ってもまた何度も逝かせてやるから逝ってもいいぞと
、妻はもうダメイクイクイクイク逝くーーーーッ、尻をブルブル震わせ
絶頂へ!

上半身はベッドに臥せてますが、相変わらず尻は高く上げてオヤジがま
だガンガン妻の子宮を突き続けるので、逝ったばかりなのにまた直ぐに
奥から気持ちいい感覚が広がり始めてきてアンアン、また逝きそう、も
う壊れてしまいそう、いいよ突いて壊して、あなたの子種をもっとちょ
うだい、と、オヤジは妊娠させてやるぞ孕め、まだ産めるだろうたっぷ
り子宮にザーメンを入れてやるぞと、妻はちょうだい、孕ませて、あな
たの子供を作って、アーン逝きそうまたいく、イクイクイクイク、また
尻をふるわせると同時にオヤジが妻の一番奥にザーメンをぶち撒けて腰
をブルブルさせて妻の尻に押し付け最後の一滴まで妻の子宮へ絞り出し
てました。

逝って息も絶え絶えの妻からオヤジが離れても私がそのまま尻を高く上
げたままでいろと指示したので、そのまま高く上げたままでグチャグチ
ャでザーメン垂れ流してる姿を写真と動画に収めます、勿論妻とオヤジ
の絡みも全てビデオに収めてありますし、何百枚と写真も撮ってありま
すので後での編集が大変です。


[8] Re: 不倫していた妻  川田 :2025/10/21 (火) 14:19 ID:QcLuWoDE No.32395
メタボで陰気で気持ち悪いオヤジの全てを受け入れる奥様は、やはりヤリマンだったんですね。
素晴らしい展開でしたネ。
写真や映像を是非拝見させて下さいませ。


[9] Re: 不倫していた妻  紙 :2025/10/22 (水) 13:24 ID:48hHt3fo No.32396
浩二さん、僕も強烈なNTRなので悦びながら読んでます。
ありがとうございます。

女はでかいチンポにハマるとホントに際限がなくなるんですね。
僕の妻もそうでしたよ。
妻の相手もやっぱりチンポ20�pほど、ビール小瓶くらいでした。
メリメリというかグリグリというか、、、
妻は頭の中がぶっ飛んで目がうつろでしたよ。
座位で離れたがらないで、ずーっと変な声を出しながらしがみついてましたよ。

裕子は堕ちていくんですね、浩二さんもNTR願望が満たされて良かったですね!



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妻の誘惑、上司と交わる編 - 現在のレスは12個、人気のスレッドです! - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: トシオ :2022/06/26 (日) 23:56 ID:WELMzOVM No.30032
私、篠田トシオ、33歳、サラリーマン
妻、真理、27歳、OL、167cm、上から88、63、90
の、ナイスな身体してます
子供はいません、子作りはまだまだ先で2人楽しく過ごしてます
セックスは週3〜4回してますし、お互い身体の相性が良いと
思ってます

真理は私の勤める商社に新卒で入社してきました
配属は私と同じ課に、初めて見た時に私の中で、真理は
私の妻になる女性だと心に響きました

真理は明るくて、仕事もテキパキこなし、スタイル抜群
で、笑顔が素敵なので課員全員が狙ってた筈

そんな真理がある時、大失敗をし、課長から叱責受けて、
落ち込んでいるのを見かねて、私が救いの手を差し伸べ
顧客に上手く話をつけてきて事なきを得て、急速に親し
くなってから2年後に真理が24歳の時結婚しました

真理の男遍歴は、オープンな性格な妻から全て聞いてます
今までに私の前に3人に抱かれた事、高校3年で同級生に
処女を捧げて、彼とは半年で新しい彼女が出来たと別れ
、大学2年で付き合った男が変態で、初めのうちは普通の
セックスでしたが、徐々に真理を変態な世界に引きずり
込み、夜の公園ベンチでの全裸セックスや、自販機の並ぶ
裏での交尾、3pや乱行まで、どんどん過激になり感覚が
麻痺していた頃、男が交通事故で死亡
3人目は、合コンでしつこく付きまとう、チビデブなキモ
オタ男、酔った勢いでホテルへお持ち帰りされ、一夜を
過ごし、このキモオタのチンポが牛乳瓶ほどの太さで、
長さも17cm程あり、酔いが覚めてきて朝まで一晩中、突
かれ、掻き回され何度も逝かされて、キモオタチンポが
病みつきになったと、会う度に抱かれ突き上げられ、逝き
狂い失神する程逝かされたと
そんなキモオタの親が事業で失敗し、夜逃げ同然のように
大学を去って行き、でもこれで良かったのだと、あのまま
だったら満足に大学も出られなくなっていたかもと

真理は今、私の下で悩ましい身体をくねらせ、しどどに濡
れて、毎回歓喜の声で鳴いてます

私は今後の為、将来性のある魅力的な会社へ転職し、真理
はそのまま会社に残りOLを続けています
山田課長は相変わらず課の業績の為、厳しく、そしてスケベ
でセクハラまがいを繰り返している様です

そんな山田課長と居酒屋でバッタリ出くわし、一緒に飲む
事に、もう同じ会社でなく上下関係もないのに、上司カゼ
を吹かし、上から目線で話してきます、妻の真理がお世話
になっているので、我慢してます
何でも、今度家を建てるみたいでお金も大変だとボヤいて
、小遣いも下がるみたい
色々話していると、酔った山田課長がどうも真理に、気が
あるようだとわかり、面白い事を思い付き、その夜、真理
と交わりながら、山田課長の事を話しました

真理に山田課長を誘惑してみないかと、その気がある様な
無い様な、微妙さを装い、焦らしてみたらどうなるか、面
白いからやってみないかと、持ちかけてみました
真理の目がキラリと変態モードになり、面白そうね、私や
ってみると、興奮していつもより早く真理も私も絶頂へ

山田課長とは2〜3度居酒屋に誘い飲みました、そして今度
私の家でゆっくり飲みませんかと誘うと、二つ返事で快諾
真理に気のある山田課長の事ですから、誘えば必ず乗って
くるのはわかってました

金曜の夜、山田課長は私の家で楽しく飲んでいます
真理は自宅ですからラフな格好で課長をもてなす様にと言
ってあり、襟首が大きく開いたTシャツにショートパンツ
姿、真理が課長に酒を注ぐ時などは正面から、前屈みにな
る為、薄ピンクのブラに包まれた溢れんばかりのおっぱい
が見える筈、真理はわかっててわざと深く前屈みになり、
課長を散々挑発し、その後課長の横に座りこみ、酔ったふ
りして、真理から課長の腕に自分の腕を絡めて、はちきれ
そうな胸を課長の腕に押しつけると、課長も分からない振
りしながら、真理の胸に腕を押し付けてた、楽しそうだ、
顔がふやけてる

帰りしなに、また誘ってもと水を向けると、是非ともまた
誘って欲しいと言い、上機嫌でのご帰還

来週は課の飲み会があるそうで、真理にまた胸ムニュムニ
ュを課長に仕込んでみたらと言うと、そうする面白いと、
張り切ってます


[3] Re: 妻の誘惑、上司と交わる編  トシオ :2022/06/27 (月) 22:43 ID:zO16QARQ No.30034
月曜日、山田課長の様子はどこか覇気が無く、窓の外を
ボーッと見つめている時間が多い様で、心ここに在らず
みたいです

真理の胸ムニュムニュ押しつけ作戦が余程効いたみたい
です、あの胸攻撃はハッキリ言ってもう犯罪ですよ、ど
んな男でもイチコロで虜になる、究極の武器です、実際
私も虜になり、現在に至ってます

金曜日、例の飲み会が始まり、課員12名でワイワイやっ
てるうちに、それとなく真理は山田課長の隣を確保する
、そして課長の事を褒め言葉で気分を良くさせ、酒を注
ぎ、自分も程々に飲んで酔ったふりして、例の武器を発
動させる、今夜の為にブラは極力薄くて柔らかい物を着
用し、白のブラウスも薄手ですからもう、腕にムニュム
ニュを押し付けられた課長には、限りなく生乳に近い感
触に襲われるはず、腕を組んだ課長の肘の少し上に、ぐ
いぐい何度も押し付けてると、課長の方からグイグイと
まるで肘で真理の生乳を揉み込むように、押しつけてき
たと、また、真理の後ろに手を回し、真理の大きく張り
のある尻を撫で回してきたと、酔ったふりしてわかって
無いふりしてたと

お開きになり帰路へ
駅迄の道のりを課長と真理は並んで向いながら、課長は
真理の腰を抱き、自分の方に寄せると、真理はわざと、
課長にしなだれてゆくと、真理の胸にそっと手を当てて
乳の感触を少し楽しみ柔らかく揉んでたそうです、勿論
真理は酔ったふりで気が付いて無い程で

仕込みは上々なはず、山田課長はもう真理に夢中になっ
てるはず、また今度私が誘えば、二つ返事で我が家に来
るのは必定、また真理の胸の谷間を視姦させてやります

そうやって夢中にさせ、焦らし焦らしてやり、どんどん
その気にさせて行きます


[4] Re: 妻の誘惑、上司と交わる編  トシオ :2022/06/30 (木) 00:04 ID:eBuYPc9w No.30040
数週間後、また我が家へ山田課長を誘いました、真理には
大きいTシャツ(私の物)を着るように、下はスウェット生地
のショートパンツ(これも大きめ)を履くように言ってありま
す

時間は私が仕事の都合で、19時頃しか帰れないのでその時間
に山田課長には来てもらうよう伝えてあります
頑張って何とか18:30に帰ると、外で課長がワインを2本抱え
て待ってくれてました、課長もお呼ばれなのに手ぶらでは失礼
だと、気を使ってくれてます、課長には何か魂胆がある様なの
が見え見えですが、御礼を言いつつ招きいれます

3人で飲み、食し、2時間程経って、課長持参のワインを飲もう
となり、真理も美味しいと飲み、台所にツマミを取りに行き、戻
ると、課長の横に座り飲み始め、真理は大分酔ってるので(実際
は酔ったふりしてるだけ)またまた課長の腕に乳を押しつけムニュ
ムニュ攻撃開始、課長は真理が台所に立った時真理の尻をジッと
見つめてました、私が真理に目配せすると酔ったふりして、課長
の肩に頭を寄せてゆきます、課長は篠田君飲み過ぎだよって笑っ
てますが、上から胸の谷間を覗き見してる、するとここでは真理
ちゃんと呼んで会社じゃあ無いからと、課長の右手は真理の後ろ
に回して尻を弄ってるようで、真理はわざと蕩けた顔を課長に向
けて挑発するんです、もう課長は真理にメロメロ状態

突然真理が、酔ってロレツが回らない口調で、眠いからもう寝る
と言い残し、寝室に消えてしまいました

残った2人で結局残りのワインも全部飲んでしまいました
時間は真理が寝室に消えてから30分は経ってます

私が課長に小声で、真理は飲んで寝ると少々こ事では起きない
ので、真理のオッパイを少しだけ見てみませんかと、課長は何
を言うんだ君はとは言うのですが、本心は見たくて仕方がない
はず、真理には内緒です、少しだけ見たいでしょうと言うと、
喉をゴクリと鳴らし、少しだけ、真理ちゃんには内緒にしてお
いてくださいと、私こそ真理にバレたら大変ですから言いませ
んよと、課長は納得し、2人で寝室に向かいます

真理には課長にオッパイを見せてやる事は打ち合わせ済みです
ので、フロントホックのブラを着けさせてます、それに真理は
眠らず起きてるはずですし、打ち合わせ通り寝室の明かりは点
けたままで

課長は大丈夫かとききますが、まず起きないから大丈夫ですよ
と寝室に入り、真理はというと気配で来るのがわかるみたいで
仰向けでなおかつTシャツもヘソのあたりまで、めくれてる状
態で待機してくれてます

あくまで眠っていて起きないテイですので、私がゆっくりTシ
ャツをめくってゆくと、薄グリーンのブラが顔をだします、課
長はというと、真理を挟んだ反対側で四つん這いになりジッと
真理のブラを見つめてます、さらに上へ首元までめくってゆき
ブラ全体を露わにし、フロントホックを外し、ゆっくりと左右
に開く、真理のたわわな乳房が姿をあらわす、今本来なら私だ
けが見てよいはずのものを、山田課長がじっと見つめている、
でも触れさせたりはしません、写真を撮ってもいいかと課長が
、顔が入らなければよいと言うと、携帯で上下左右から10枚ほ
どカメラに収めてました、後で確認したら顔は入ってなかった
ので良しとします

真理のブラ、衣服を元に戻し寝室を出て、課長は興奮した顔で
真理ちゃんのオッパイは凄く綺麗だ美しいと、それにあの身体
を自由に出来る私が羨ましいとも、また誘って貰いたいと言い
残して帰って行きました

課長が帰ったらすぐに真理が起きてきて、凄く恥ずかしかった
でも凄く興奮して、もう濡れ濡れよ早く抱いて、貴方のチンポ
で掻き回してよ、逝かせてよとキスしてきてパンティを脱がせ
みたら、あそこはぐっしょり濡れて準備万端、すぐにチンポを
入れ一気に一番奥まで打ち付けピストンすると、真理がすぐ逝
くすぐよと言いながら顔を仰け反らせ、身体を震わせて逝きま
す、同時に真理の奥深くにザーメンを吐き出しててやりました

次回はもっと過激にやるかと言うと、真理もこうふんするから
いいよ、面白いから今度はオッパイに触らせてもいいよと、私
たちは変態ですよね


[5] Re: 妻の誘惑、上司と交わる編  トシオ :2022/07/06 (水) 23:07 ID:AG2zOMmM No.30056
一月ほど経ちました、山田課長はどうしてるのかというと、相変わらず
セクハラまがいな事をして、仕事に打ち込んでるようです、変わったと
いえば、真理には以前のような態度とはちょっと違い、セクハラの様な
行為は全くしてきませんし、どこかよそよそしい感じで、たまに真理の
身体をジッと見てる時が有り、視線を凄く感じるとのこと

そろそろご招待をかけても良い頃かなと、真理に今週末に課長呼ぼうか
と持ちかけると、一瞬俯いてから顔を上げると、ニコッとして、生理も
丁度終わるから良いよって、真理の目はもうそれは変態の眼をしてる

当日の真理の格好は自分で決めるよう言ってあります、山田課長に金曜
の都合は?と確認、二つ返事でOK、19:00にお待ちしてますと連絡しま
した

私は早めに帰宅して、真理の格好を確認、襟元が大きく空いた前ファスナ
ーの淡いブルーの膝上20cm丈のワンピース、下着は薄ピンクフロントホ
ックのブラに同じ色のTバックショーツ、一応今夜の為に恥毛は綺麗に処
理しろと言っておきました、ワンピースの裾から手を突っ込み確認したら
残っているのは、恥丘の上部に縦に残っているだけで、他はツルツルに処
理されていました、真理は最後まで行ってもいい覚悟をしている様です

時間通り山田課長がやってきました、今夜もワインを2本持参です
いつものように、やたらと真理に呑ませようとします、魂胆見え見えなん
ですが、笑いながらも真理も呑んでゆきます、当然酔いが回ってどんどん
支離滅裂な事を言い、課長の社内での噂話をして、噂ではかなりデカいと
いう噂を聞いたと、本当か見てみたいなんて、これは本当に酔って出来上
がってしまったと思いました、相変わらず前屈みになれば襟元からブラが
丸見え、わざと両足を開き気味にするのでワンピースがズリ上がり、チラ
チラと真理の股間が見えてるのか、課長の視線がちょくちょく真理の股間
に向いてるのです、30分位呑んでると真理が眠いから先に寝ると、寝室に
消えます

30分後、課長と私は電気が灯って明るい寝室、真理は仰向けで片膝立てて
寝てます、課長は足元に回りTバックの股間を覗きこみ、携帯を取り出して
撮ってます、5〜6枚撮ったところで、私が課長にワンピースを脱がせてく
ださいと言うと、フロントのファスナーをゆっくりと裾まで引き下ろすと、
ハラリとひらくと、スタイルの良い真理の下着姿が現れます、課長に、顔
を入れなければ撮ったいいと言うと、携帯で何枚も撮ってました、結果的
には結構真理の顔がわかるショットがありましたが、良しとしました課長
のオナネタに真理はなるのですから

さて今夜もブラを外します、フロントホックを外します、開けば綺麗で張
りがある美乳が現れ、何故か乳首がツンと硬くしこってるのです、そう、
真理は起きてる、寝たふりしてるのです、私には始めから起きてるのは知
てました、真理との打ち合わせ通りなのです、課長はまた撮ってます、ま
た真理のお気に入り画像が増えます、触ってもいいですよと促します、課
長は携帯で動画を撮りながら、やんわりと鷲掴みで乳の感触をたのしんで
ます、乳首はさらに硬くなってきてます、課長は携帯で真理の顔と、揉ま
れて歪んだ乳とを交互に撮ってから、携帯を置いて両手で乳を下から掬い
上げたり、シコった乳首を舐めたり、甘噛みしたりと楽しんでいる様です

課長の肩をツンツンして、真理のアソコを指差してやると、良いのかい?
と目で訴えてきます、頷いてやると何とも言えない卑猥な目を見せてから
真理の脚を開き、Tバックの股間の中央をなぞれば真理は尻をモゾモゾと
振り始め、小さくアーン、アーン、と声を出し始めて悶えて、もう起きて
るのは課長にも分かります

私が真理の足元に回り、Tバックショーツをゆっくりと足元から抜きます
両足を持ち開いてゆきますが、真理は抵抗せずに綺麗に処理された、性器
を晒します、恥毛は少しだけ恥丘の上部に縦長に残しただけで、尻穴の回
りは勿論、マンコの周りはツルツルに処理されて、秘穴から透明な汁が染
み出してきてます、課長が夢中で真理のマンコにしゃぶりつき、一番上で
硬く膨らんでいるクリトリスを舐め上げると、あー〜〜ん、あー〜〜ん、
いいの、そこをもっといじめてあー〜〜ん、凄くいい〜〜、と、もう完全
に変態モードに突入してる真理、私が欲しいのか、課長に入れてもらうか
聞けば、アー〜〜ん、課長のが欲しいの、課長は真理のマンコを舐めなが
ら、器用に裸になります、課長の股間を見て驚愕したのは、それは凶器の
ような太さ、カリが凄く張ってるし、物凄く長く、ゆうに20cmを超えて
いるのが見ただけで分かるのです、真理の中に収まりきるのか不安になり
ます、課長は普通では入らないのが解ってるのです、ローション持参して
きて、タップリと分身にまぶし真理のマンコにもタップリ塗ります、真理
はこの凶器の様な課長のモノをみてはいないのです、課長が真理の両足の
間に身体を移動し、マンコの入り口に当てがいゆっくりと沈めていく、カ
リがゆっくり入っていくと、真理が何!、エッ、大きい、大きすぎる、ダ
メ壊れると、それでもゆっくりとそのまま課長は腰を進め半分程がマンコ
の中に入ってゆくと、凄いこんなの初めてよ、ダメ動かないで、嫌、もう
逝きそう、あなた、凄いの、逝きそうなの逝っていい課長ので逝ってもい
い〜〜〜〜

課長がそれでもまだ3割ほど入りきってない凶器を、真理に入れようとし
て、腰を進めると、真理はもう入らないと言ってるけど、課長の腰に手を
回し自分の方に引いてます、真理はもうこの凶器の虜なのでしょうか、凄
いの、いいの、壊れてもいいから奥までちょうだい、ダメダメダメダメ、
課長がゆっくりと奥まで入れる、あんな巨大なものが根元まで真理の中に
入ってしまったのです、それだけで真理は身体を震わせて逝き、股間から
は、潮を漏らしてビクビク震えてます、真理の身体が収まってきました、
課長の長大なモノは真理に収まったままです、課長がゆっくり真理になじ
み始めた凶器を出し入れし始めると真理がカッと眼を開き、凄いの凄いの
ああああーーー、凄い、いいのいいの、もっと突いてダメ、逝くイクイク
イクーーーっ、弓なりになりビクビク震え始めピュピュと潮吹き始め、立
て続けに逝き始めても、課長のストロークは止まりません、真理はもう連
続で逝き続けてるのです、なおも激しく突き上げスピードが上がり、課長
はザーメンを吐き出そうとしてる、と、真理の方から中にちょうだい、中
に欲しいから、ちょうだい早く、イク逝くーーー、課長が最後にひと突き
し、一番奥まで打ち込んで動きが止まる、課長の腰がガクガクし、真理の
膣奥に、子宮に溜め込んだ濃いザーメンを浴びせてます、真理も熱い飛沫
を身体の奥に浴びながら逝き狂いました、萎んできたモノをズルリと真理
のマンコから引き抜き課長は、ありがとうございましたと言い残し、帰っ
て行きました、暫くの間真理は眼の焦点が合ってないみたいで、ぼーぜん
としてましたが、私に抱きつき一言ゴメンと、でも自分でコントロールが

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[6] Re: 妻の誘惑、上司と交わる編  トシオ :2022/07/11 (月) 22:48 ID:QDZM/mTk No.30064
山田課長が新規プロジェクトの立ち上げの補佐役として、真理を指名して
きました、真理も快く受けて最近遅く迄資料作成や、校正、整理等に時間
を費やしているようです

それは山田課長が仕組んだ真理へのアプローチなのです、2人きりの残業
は、同じフロアに2人きりとなる時間が持てるのです、すでに真理は、課
長のあの凶器の様なチンポに狂わされてしまっていたのです、ですから残
業にも文句言わずに従います、残業の度に課長のチンポをしゃぶり金玉も
口に含み舌で転がし、洗ってないアナルも舐めさせられて、自分がもう辛
抱できなくなると、給湯室の流しに手をついて尻を突き出す、課長が制服
のスカートを捲り上げ、パンストとパンティを足から抜きます、真理は両
足を開いて後ろから嵌めやすいように尻を突き出して課長のチンポを受け
ると、既にグチュグチュになってる真理のマンコは課長の長大なチンポが
一気に8割ほどまで入ってきえ、子宮口を押し上げてきます

真理は、課長のチンポをいつでも生で受け入れ、子宮に熱いザーメンを浴
びながら逝き狂う為に、私に内緒でピルまで処方してもらっていました、

山田課長はタフなんです、真理と繋がると抜かずに2回やる事もあったそう
です、真理の尻えを抱えて後ろからズブズブと根元まで真理の中に入れ込む
のだそうです、根元までぶち込んで子宮をガンガン突かれるとオフィスの中
に真理の喘ぎ、泣き叫ぶ声、何度も何度も逝き、ザーメンをあびると、熱い
中が熱い、イクイク逝くーーーー、身体をブルブル震わせて逝き尻が落ちそ
うになるのですが、課長のチンポに支えられているのです、まだ固さを失っ
てないチンポをストロークさせてきます、今逝ったばかりなのに、真理の身
体は直ぐに反応して、課長のザーメンと自分のマン汁がブチュブチュと音を
たてて真理の股はドロドロになってます

真理を抱いてる時に今の状態はどうかと聞けば、どんな事も全て私に話ます
真理は課長のチンポに完全に支配されてます、いつでも、どこでも嵌めても
らいたい狂わせてもらいたいと言います、私は真理がいいのなら好きにして
いいと言ってます、暫くは課長に楽しませてやることにしました。


[7] Re: 妻の誘惑、上司と交わる編  トシオ :2022/07/14 (木) 09:54 ID:xXTupJOs No.30071
ほどなくして、山田課長を招き宅飲み会を催しました
いつもの様に、ワイン2本持参でやってきます

違う点は、真理の姿でして、帰宅して料理の準備済ませて
から、すでにシを浴びていて、着ているものは淡いパープル
のベビードールを着用し、インナーの黒い下着が透けて見え
てるんです

最初から急ピッチで真理は呑んで、直ぐに酔ってきてます
真理は初めからその気なのです、課長の横に座り、課長の
世話をしていますし、左手を課長の股間近くに置き時折、
課長のモノをズボンの上から摩ったり、握ったりしてる
のが私の方からよく見えます

私が、課長にもう真理は課長に夢中ですから、キスして
やって下さい、そのまましゃぶらせてもいいですよ、って

真理がそれを聞いて自分からディープなキスをしてゆき、
キスしながら、器用に課長のズボンから凶器のようになった
一物を引きずり出して、右手で上下にしごき、左手は課長の
首に回します、もう恋人同士のようにキスをむさぼります

いきり立ったチンポの先を親指でクルクルとなでなでしては
また上下にしごいていると、先からどんどん我慢汁が出てきます
真理は唇を離すと、課長の股間に頭をもってゆき、えらの張った
カリクビを咥え、我慢汁を美味しそうにズチュっと音をたてて
吸いだしてから、竿を口いっぱいに喉のあたりまでン見込んで
、そう、喉でかりくびをしごき、えずきながらも続けてます
今夜は朝まで真理の身体は課長のモノなのです、課長は出張
だと奥さんには言ってあるそうです。


[8] Re: 妻の誘惑、上司と交わる編  トシオ :2022/07/14 (木) 21:58 ID:QAaT8KtY No.30073
真理が口から課長のモノを吐き出すと、大量の唾液をドロリと
吐き出し、ゼエゼエと胸が躍っています、もう課長に遠慮はあ
りません、ベビードールを脱がせにかかります、真理も脱がせ
やすいように体をくねらせます

ブラもパンティも脱がされ真理だけが全裸にされ、課長が真理
のおっぱいにむしゃぶりつき、両手で揉み上げて乳首をしゃぶ
られ、甘噛みされると、あーー〜〜ん、いいわぁ、もっと強く
噛んでーーー、感じる、アーン、アーンといい声で鳴き始めま
す、真理は感じながらも両手で課長のチンポを上下にしごくの
をやめません

課長は左手で真理のマンコをまさぐると、真理は待っていた様
に大きく両足を開いて、それに自分から尻を持ち上げ課長の手
に押し当てて、指入れてーーー、搔きまわしてーーーって、課
長が二本入れて出し入れして、スピードを上げていくと、アー
ーーン、イクイクイクイクーーーー、ついにビシャビシャと潮
を吹き始めて尻がせり上がり、ひくつかせて震えながら、逝き
ました

課長は真理が落ち着くのを待ちながら全裸になれば、巨大なチ
ンポが、ビクビクと下腹に付きそうで皮は完全に剥けて、傘の
部分が大きく張り出してて、こんなのを真理は根元まで身体の
中に打ち込まれれば間違いなく狂うはずだと確信しました

落ち着いた真理を抱えて課長は寝室のベッドへ、真理の頭はべ
ッドの端から出ています
課長の意図がすぐに分かりました、中腰になり真理に咥えさせ
ます、その巨大なモノで真理の口を犯しはじめます
半分ほどが真理の口に消えます、そしてゆっくりと腰を進めて
ゆきます、そう、真理の喉まで入れるのです、苦しそうな顔し
てもそのまま奥に進めてゆくと、課長のものが根元まで真理の
口に消える、真理の喉が異常に膨らむ、ズルっと仮首まで抜く
と、真理は一生懸命に息継ぎを大量の涎を垂らして、また奥迄
飲み込まされると、真理の喉を膨らませて前後に腰を振れば、
喉の膨らみが上下に動くんです、完全なディープスロートです

全部抜いて、真理が息継ぎ出来たら、また根元まで入れる、何
度も繰り返し喉を犯されます

後で聞いたのですが、学生時代にもチビデブのキモオタのチン
ポにも喉に入れられてたと、でもキモオタのは課長のチンポほ
ど奥には入って来なかったようです、キモオタには何度もその
まま射精され、咽ながらもドクドクと直接食堂へザーメンを流
しこまれたと

でも課長のモノはキモオタ以上の長さがあり、真理の喉仏より
奥に入れこまれています、課長の輸送ピッチが速くなってきま
した、課長はこのまま真理の食堂にぶちまけるつもりなのです

一度抜きます、真理の息継ぎが終わりまた一気に根元まで真理
の口に消えると、小刻みに前後に腰を振り、一番奥迄入れ込む
と腰を止めると、課長の腰が震えだし、課長のザーメンが、チ
ンポの根元の方からものすごい勢いで走り、真理の食堂に、ビ
シャビシャとぶちまけられ、直接胃の中に入ってゆきます、何
度も尻が震えてました、出し切ってずるり抜くと、真理は息も
絶え絶え肩で息してましたが収まってくると、身体を反転させ
起き上がり、少し小さくなった課長のチンポをしゃぶります、
ザーメンと自分の涎でベタベタなチンポを、愛おしくおしゃぶ
りしてます

課長が真理を離して仰向けにして、股を大きく開いて、真理の
しどどに濡れたマンコの一番上に鎮座しているクリトリス、赤
く大きくなってる敏感な肉芽を、指先で柔らかく揉みこむと、
アーーーーンイイよーーー、もっと虐めて、真理のマンコ壊れ
てもいいから、めちゃめちゃにしてーーーー、大きいのちょう
だい、奥まで入れて壊してーーーーって、真理のマンコで気持
ちよくなってくれたら、熱い精子を真理の子宮の中にぶちまけ
てーーーーー、妊娠させてーー〜〜〜、早く、入れてーー早く
ちょうだい、課長のチンポで真理のマンコ壊してーーーーと、
自分で指を入れて掻きまわし、ぐちょぐちょになってるマンコ
を広げて催促してます


[9] Re: 妻の誘惑、上司と交わる編  ぴ :2022/09/23 (金) 22:44 ID:xUDTUYdI No.30314
埋もれかかった名作発見!
ぜひ続きをお願いします。


[10] Re: 妻の誘惑、上司と交わる編  ヤマユリ :2024/12/26 (木) 12:59 ID:ROvOK.pw No.31915
すごく興奮しました。最高です。続きがあれば・・・期待大ですね。

[11] Re: 妻の誘惑、上司と交わる編  意志 :2025/05/31 (土) 17:23 ID:upin0ONc No.32198
どうしてでしょう?続きをお願いします

[12] Re: 妻の誘惑、上司と交わる編  まさし :2025/10/18 (土) 16:04 ID:YsV4lB/M No.32394
そろそろ続きをお願いします


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美奈の遍歴 - 現在のレスは2個です - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: 亜紀 :2025/10/14 (火) 16:44 ID:81MlvWDs No.32386
初めて美奈を見たのは、今から20年前、関東近郊に新しくできるショールームと営業所の立ち上げ会議の時だった。

立ち上げメンバーがそれぞれ自己紹介をしていたのだが、
「この度、銀座ショールームからやってまいります中塚美奈と申します。新しいショールームでチーフを拝命し、緊張しておりますが、精一杯頑張ってまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。」

アナウンサーのような立ち居振る舞いと清楚な顔立ちは、メンバーの中でも一際目を引く存在だった。

新規立ち上げに伴い、関西から転勤して来ることになった私は、一目で美奈に惹きつけられた。当時、私は35歳、美奈は28歳で、公私共に脂が乗って来る年代だった。


ゴールデンウィークのOPENイベントもひと段落つき、ようやく日常業務が始まった頃、何とか美奈との交流を深められないかと思案していたところ、異動前にショールーム課長を兼務していた私に、美奈からショールームの運営に関しての相談があった。


[2] Re: 美奈の遍歴  亜紀 :2025/10/14 (火) 17:01 ID:81MlvWDs No.32387
食事をしながら相談に乗り上手く距離を縮められた私は、転勤して来たばかりで関東に不案内なため、レクチャーして欲しい、と頼み、次の休みにドライブデートに漕ぎつけた。

そこからは、お互い独身だったこともあり、トントン拍子に進展して行き、2回目のドライブでキス、その次にキスからペッティングと順調に階段を登って行った。長谷川京子に似ている、と周りから評判のルックスに、バスケットボールで鍛えた締まったボディラインの下には、予想外の豊かなバストがあり、はだけたシャツの間から見た薄いピンクの乳首は、私をとても昂らせた。

「何て綺麗なおっぱいなんだ・・・」

「もう少し小さい方が良いんだけど、ちょっと恥ずかしいの」



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嵌ってしまって・・・11 - 現在のレスは135個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: 美和 :2012/05/07 (月) 02:22 ID:Ch8vv.qk No.15344
こんばんは、よいちさん、ONEさん、しげるさん、ありがとうございます。
少し間が空きましたが、よろしくお願いいたします。。。


(す・・げ・・・)
敏感な部分を唇と舌、手で攻められて、最後にカリに唇が引っ掛かり・・
我慢できずに出してしまった・・・
ドクドクと遠慮無しに・・・
上から見下ろす熟女の顔に、今自分が放出した白濁液のラインが2本・・
1本目は顔を飛び越して行ったため左目にかすかに・・
2本目は濃い液が鼻から右目を通り、髪に掛かっていた・・・
口に出したのは今日が2回目・・
顔に掛けたのはもちろん初めてだ・・
しかも相手は、教え子の生徒の母親・・・
(す・・・げ・・・・)

快感と興奮に震えながらも、とんでもないことをしてしまった・・
と、罪悪感も湧き出てきていた・・・
それでも止まらない射精・・・・気持ちよすぎる・・・
美しい顔に掛かる白濁液が自分のものというのが信じられないが・・・
快感を遠慮無しに吐き出していた・・・
射精の快感も収まってきて、思い切って声を出す・・・

「す、すいません・・・」
「・・・・」
大きく開いた唇がゆっくりと離れると、そのまま手で口を押さえ下を向く教え子の母親・・・
(ああ・・・やばい・・)
「す、すいません・・・・」

口の中がいっぱいで、返事をできず・・・顔も上げられず・・
そのまま後ろを向き、洗面台に吐き出しました・・・
「す、すいません・・・」
「う、ううん・・大丈夫です・・・」
「あ、、で、でも・・・」
「・・大丈夫です・・・」
「・・・・・」
「ごめんなさい・・今日はこれで・・」
洗面台に顔を向けたまま声を掛けられた・・
「あ、、はい・・はい・・・」
慌てて服を着て、もう一度謝る・・
「本当にすみませんでした・・・」
「いえ・・また・・・いらしてくださいね・・」
ペコリと頭をさげて、そそくさと出ていった・・

脱衣室から出て行くのを確認すると、顔を上げました・・・
薄目を開けて見る顔には、白濁液のラインが・・・
(また掛けられちゃった・・・・)
片方の目の方は一筋のラインですが、もう片方は鼻から髪にかけてクッキリと・・
(あぁ・・・こんなに・・・・)
拓郎くんにホテルで掛けられて以来です・・・
あの時はもっとすごかったですが・・・
手で拭い取り、衣服を確認します・・
幸い衣服には掛かっていないようですが・・・
(シャワー・・浴びないと・・)
シャツを慎重に脱ぎ、スカートを見ると、スカートには少し飛び散っていました・・
床には最初の迸りが飛び散っています・・・
2回目なのに、これだけの量・・・
匂いにクラクラとしながら、急いで洗濯機に放り込み・・
浴室に向かいました・・・

熱いシャワーをを急いで顔に掛けて、髪を濡らし・・・
ぬるぬるの液を洗い流します・・・
鏡を見ると、いやらしい眼・・・
今日3回の射精を受け止め、最後は顔にも受けて・・・
唇を指でなぞると・・そのまま咥え込んで・・・
熱いシャワーを敏感な部分に当てて・・・・
十分に潤んでいるせいか、あっという間に登りつめて・・
指を咥えて声を殺して・・・・
硬い若棒を思い出しながら、何度も登りつめました・・・


[126] Re: 嵌ってしまって・・・11  美和 :2014/09/30 (火) 01:47 ID:sz3m1rb2 No.19748
こんばんは、大変ご無沙汰してしまいました・・
よいちさん、ご無沙汰してしまってすみません。。
また書いてみますね、よろしくお願いいたします。。。


淫夢を見て目が覚めた景子・・
今日は拓郎が退院する日だ。
昨日拓郎からメールがあり、退院を知らされた。
美和もPTAの会合で行けないとのこと、友達もみな忙しく時間がとれないのだそうで・・
景子は午前中のアポが終われば、午後は何も予定がなかったので、
二つ返事でOKを出した。

その晩眠りにつき、見てしまった淫夢・・・・
景子も、溜まってしまっていた・・・
拓郎によって目覚めさせられてしまった「女」の部分・・・
病室でちょっとだけ味わった硬い若棒・・
それが余計に欲しくなる原因になってしまい・・・
夢にまで見てしまうようになっていた・・・

(今日は、チャンスがあったら私から迫らなきゃ・・)
息子の朝食を作りながら、唇を舐めていた・・
慌ただしく朝食をすませ、息子を送り出す・・
化粧を整えて、(まずはお仕事・)と自分に言い聞かせて、スーツを着る。
下着は黒の上下・・白のインナーシャツを着て、紺のスーツに身を包む。
スカートは短めのタイト・・
ストッキングはナチュラル・・・
プラチナのネックレスをつけて、仕事に向かった・・

「いよいよ、退院ね・・」
看護師の上原千里に声をかけられる拓郎・・
1週間前、浴場での行為・・・
ガチガチに反り返る拓郎の若棒を手でやさしく扱き1回目を放出させ、
収まらない若棒をやさしく咥えてくれた・・・
千里の顔を見ながら、思い出す・・・

「なぁに?・なんかついてる?・・」
「え、、いや・・・」
「もう・・・」
恥ずかしそうにはにかむ笑顔がかわいい・・
「あの、、いろいろありがとうございました・・」
「ううん・・こちらこそ、いろいろいたらなくて・・」
「いえ・・ほんとに、ありがとうございました」
「まだ、診察に何度か来ると思うから、見かけたら声かけてね」
「はい・・」

荷物をまとめて、景子が来るのをまっていると、昼過ぎにスーツ姿の景子が現れた。
千里にもう一度挨拶をして、景子の車に乗り込んだ・・

「退院おめでとう」
「ありがとうございます。」
「遅くなってごめんなさいね」
「いえ、忙しいのにすいません」
「ううん、午後からは何もないの、だから大丈夫・・」
「そうですか、よかった」
「もう、大丈夫なの? まだ杖ついてるみたいだけど・・」
「あと何回か診察に行く予定ですが、大丈夫です、ひざはまだあまり曲がらないですけど・・」
「しばらくは杖の生活ね・・今日は・・まずアパートに行く?」
「はい、すいません・・そのまんまなので・・」
「そうね、わかりました・・」

約1か月ぶりの部屋はシンと静まっていた・・
「とりあえず、洗い物をするわね・・」
「あ、、すいません・・」
拓郎くんはPCをたちあげて、メールチェックをしています・・
「やば・・洗濯もしないと・・」
「うちに持ってくるといいわ、やってあげる」
「え、いいんですか? すいません・・」
「それと、今日はうちでご飯食べて、亮ちゃんもよろこぶと思うし・・」
「あ、はい・・すいません、ありがとうございます・・」
椅子に座る拓郎のまわりを忙しく動いて、片づけをしてくれる景子・・
ムッチリとした脚に思わず目が行く・・
こちらに背を向けてかがんだ時には、大きな丸い尻が目の前・・
思わず息を呑む・・・(すげ・・・)
窓を開けて、ベッドの上を直す時には、スーツの胸元から谷間が少し覗く・・
(・・・・)
こちらの目線に気付いたのか、やさしく微笑むと、、
「さぁ、こんな感じで今日はいいかしら・・」
「あ、、はいすいません・・いろいろと・・」
「あとは・・どうしたい?・・」
「はい・・シャワーを・・浴びたくて・・」
「あん・・じゃあ、それはうちで入るといいわ・・うちの方が入りやすいと思うし・・」
「い、いいんですか?」
「もちろんよ、じゃあ、行きましょう」
「はい、すいません・・」

車に乗り込むとき、拓郎を気遣い手伝ってくれるのだが・・
目の前でかがまれて、胸の何間がバッチリと・・
(黒だ・・・)
車内では、捲れ上がったスカートのムチムチの太もも・・
降りるときには、しゃがんで足を持ってくれて、スカートの奥に黒いパンティが見えて・・
もうたまらなかった・・・

「どうぞ、入って・・」
「はい、失礼します・・」
「すぐにお風呂用意するわ、ちょっと座って待っていて・・」
「あ、はい・・・」
急いでお風呂の準備をします・・
拓郎くんは顔を紅潮させています・・
その顔を見ると、私も・・・

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[127] Re: 嵌ってしまって・・・11  よいち :2014/09/30 (火) 05:47 ID:0gaLO.qU No.19749
美和さん、本当に首を長くして待っていましたよ。今回は久しぶりの拓郎編ですね。
楽しみにしてます。

[128] Re: 嵌ってしまって・・・11  美和 :2014/10/27 (月) 18:36 ID:.OLzPsZs No.19852
こんにちは、よいちさん、いつもありがとうございます。
続けますね、よろしくお願いいたします。。。



「あぁん、やっぱりその足じゃ危ないわ・・待ってて、着替えてくるから・・」
脱衣室に拓郎を残し、「着替え」にいってから約5分が経った・・
「お待たせ・・」
戻ってきた景子の姿はさっきと同じ服装・・
白いカットソーに黒い下着が透けている・・
下はムチムチの下半身を強調するようなジーンズ・・

拓郎の履くスウェットはさっきから大きく盛り上がっていた・・
「さあ、入りましょ・・拓郎さん、脱がないと・・」
そう言って上着を脱がせてくれ、跪かれる・・
「ぁ・・・・」
盛り上がりを見て小さく声が漏れる・・
「す、すいません・・・」
「ううん・・大丈夫・・」
スウェットを足首まで下ろされ・・・
「肩につかまって・・ズボン取るから・・」
「は、はい・・・」
テントを張るボクサーブリーフに手を掛けて・・
「これも・・・・」
「ああ・・は、はい・・・」

「バチンッ・・・」
開放された瞬間、跳ね上がり下腹部を叩く若棒・・・
「ぁ・・・・・」
(ああ・・・すごいわ・・)

「は、入りましょ・・待ってて・・」
潤んだ目と紅潮した顔で見上げられ、立ち上がる景子・・
目の前でカットソーを脱ぎ始める・・
現れたのは黒の・・水着?・・
Eカップの谷間を強調するかのような大胆な水着・・
「たらたらな身体で恥ずかしいんだけど・・」
前かがみになり、ジーンズも・・・
迫力のある胸元を見せ付けながら、ムチムチの下半身が・・
(ゴク・・・・すげ・・・・)

やわらかい身体にサポートされながら、浴槽の淵に座らされる・・
「ここならそんなに辛くないでしょ・・」
「はい・・」
「まずは・・頭を洗う?・・」
「はい・・」
「身体は・・洗ってあげる・・」
「え・・あ、はい・・」
泡立てたスポンジで首、腕、背中、胸、足・・と洗われていく・・
時折触れる柔らかな乳房がたまらない・・
揺れる谷間と小さな布の下半身をガン見していた・・
(ああ・・・すげ・・・・)

「ここも・・・洗うわね・・・」
拓郎の足の間に座り込むと、手に泡をとって・・
反り返る若棒に手が絡みついてくる・・・

「ああ・・・・」
両手でまんべんなく泡を塗りこまれて・・・
カリの部分は右手の親指と人差し指がやさしく擦り上げる・・
亀頭は親指の腹でやさしく・・丁寧に・・・
「あ、、・・っく・・・」
気持ちよくて思わずのけ反る・・・

「あん・・・気持ちいい?・・」
「はい・・あっ・・ああ・・・」

両手で包み込むようにやさしく扱かれていく・・・
「あああ・・・・っく・・・あっ・・」
(ああん・・・硬いわ・・・すごい・・・)
快感から反り返ろうとする若棒を手で包みながら、思わず口が半開きに・・
手に伝わる力強さに、唾液が下唇に溜まってくる・・
(あぁん・・・・)

「ああっ・・っく・・・で、出ちゃいますっ・・」
「あんっ・・いいわよ・・出しちゃって・・」
唇からツーッと滴る涎が谷間に触れると同時に、最初の迸りが谷間に・・
そこから谷間、胸、水着、太ももと至るところに飛び散る精液・・
「ああああ・・・・」
「ああん・・・すごいわ・・・」

ドピュ・・ドピュッ・・と何度も・・・
綺麗な胸元に撒き散らしながら、
目を瞑り、半開きの口から涎を垂らす景子のエロい顔に、ますます興奮する拓郎だった・・・


[129] Re: 嵌ってしまって・・・11  よいち :2014/10/27 (月) 21:03 ID:CezB5kDo No.19855
首をなが〜くして更新を待っていましたよ。
これからも楽しみにしてます。

[130] Re: 嵌ってしまって・・・11  ずう :2014/11/15 (土) 09:50 ID:egHybYGo No.19960
美和さん
更新されてたんですね・・・
楽しみにしています


[131] Re: 嵌ってしまって・・・11  よいち :2015/02/20 (金) 06:26 ID:0Qhs0trw No.20424
美和さん?
どうしましたかー?

[132] Re: 嵌ってしまって・・・11  よいち :2017/02/13 (月) 22:12 ID:xbvQ.B.c No.24321
復活を期待しまーす。

[133] Re: 嵌ってしまって・・・11  よいち :2018/05/11 (金) 22:59 ID:N2k1qT2M No.25954
復活を期待してますよー

[134] Re: 嵌ってしまって・・・11  :2025/03/23 (日) 16:14 ID:42CmscdI No.32139
初めから、読んで とても興奮しています。そして、続きがあれば、良いのにな・・・・と。

[135] Re: 嵌ってしまって・・・11  りょうた :2025/10/14 (火) 13:35 ID:GJlGzNy2 No.32385
次々と引き込まれながら読みふけました、続きもお願いします


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私の性癖妻の思い・・ - 現在のレスは20個、人気のスレッドです! - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: 真司 :2025/07/05 (土) 11:13 ID:pw6UdH52 No.32278
「あなた・・うちの理事長が話を聞きたいって」
「え?」
「朝礼で知り合いに保険関係の人がいる人いませんかって話になって・・」
「それでオレ?」
「うん、事務の人が職員の履歴書見て。ほら、家族の勤務先も書くじゃない?」
「ああ、なるほどね。で、いつがいいのかな?」
「いつでもいいって言ってたけど」
「早い方がいいな。明日、日勤だよね?明日出勤したら明日行くから都合のいい時間
 聞いて連絡して」
「わかった。明日朝一番に伝えとく」

この会話がまさかあんな事までに発展するとは、その時は思っても見ませんでした。 

・・・

私の性癖、妻の思い・・・
それぞれの事について、さかのぼって書いて行きたいと思います。

体験談というより、こちらのコーナーが書きやすいと思いましたので、こちらにしました。

事実に基づいていますが、多少は脚色してあります。


[11] Re: 私の性癖妻の思い・・  真司 :2025/07/06 (日) 10:30 ID:cWG6R10w No.32288
「晴美先生、ちょっとご相談があるんですが・・」

授業と授業の間の時間、次の講義の準備をしている時に校長室に呼ばれた。

「水泳部のことなんですが・・生徒から要望が上がりましてね」
「はい、何でしょう・・」
「女子の生徒から、先生の模範演技も見たいし、一緒にプールに入る機会を
 設けて欲しいと・・」
「ああ、その話なら何度か生徒から相談されたことあります」
「そうですか・・」
「模範演技と言ってもそんな大した選手じゃなかったですし、プールに入らなくても
 指導はできますから・・」
「ええ、それはそうでしょうけど、今まで顧問が男性でしたので・・晴美先生になってから
 もっと近い距離で指導して欲しいんじゃないですかね?直接私のところに相談持ってきましたから。
 女子部員全員で・・」
「そうなんですか・・知りませんでした。すみません」
「いやいや、謝ることじゃないですよ。ただ、相談受けた以上、私も放置する訳にもいかず・・
 どうしたものかと・・」
「晴美先生、先生はお若いですし、生徒はお姉さんみたいに思ってるんじゃないですか?どうか検討だけでも
 してもらえないものかと・・理事長にも少し話をしましたが、(晴美先生の意向が一番大事だから、話をしなさい)
 と言われましてね。それで・・」
「わかりました。今すぐお返事はできませんが、考えてみます」
「ありがとうございます。これで私の顔も立ちます。・・決しては命令ではありませんので、無理はなさらずに・・
 で結構です」

晴美は職員室に戻り仕事を始めたが、校長の言葉が気になりますなかなか仕事が前に進まなかった。

どうしようかと考えていること、即答できなかったという事は、晴美の気持ちの中にそれを受ける気持ちが芽生えていた
のかも知れない。


[12] Re: 私の性癖妻の思い・・  真司 :2025/07/06 (日) 19:48 ID:fKRxgShA No.32289
(どうしようかしら・・この歳で生徒と一緒にプールに入るなんて・・
 プール、あ、水着・・・)
(競泳水着は・・大学時代のしか・・入らないよね・・もう25年以上前か?・・)

その日は夫の真司は所用で帰りが遅くなるとの連絡を受けていた。
夜の家事を終わらせると、昼間校長に言われた事を思い出し寝室に入っていた。

(着てみるか・・・)

寝室のドアが閉まっている事を確認すると、晴美は着ているものを脱ぎ、
全裸になった。水着を着る前に鏡に映る全裸の自信を見て呟く。

(太ったなぁ・・胸も垂れて来たし・・お尻も・大きいよね・・)

自身の体の変化を目の当たりにしてため息をつく。

だが、歳を重ねて豊満になった体に男の視線が寄り付き、性の対象として
見られる程に女としての魅力の最盛期にある事に晴美はまだ気付いていない。

学生時代の水着を着用した晴美は愕然とした。
豊満なった胸や尻を隠すにはその水着では小さく、水着から乳房の横の部分が
はみ出している。また、尻も水着からはみ出しいやらしい格好となっていた。
前の部分からは恥毛もはみ出し、より一層淫らな格好を強調している。

(ダメだ・・新しいのを買わないと・・下の毛もしょりしないと・・)

いつしか晴美は新しい水着を買う事を決意していた。
翌日は休みだった為、朝から隣町へ買いに行く事にし、水着を片付け脱いでいた服を着用した。

しかし、自分の蜜壺が湿っていて、奥から愛液が溢れている事には気がついていなかった。


[13] Re: 私の性癖妻の思い・・  真司 :2025/07/06 (日) 21:44 ID:SmjshMAA No.32290
休み明けの月曜日、まだ始業時間前であるが校長室には晴美の姿があった。

「先日のお話の件ですが・・
生徒の望む通り、プールに入って指導します。確認ですが、毎日でなくてもいいんですよね?」
「私に確認する事ではないですよ。顧問はあくまで晴美先生ですから。生徒が望む時や必要な時、
 例えば、私は詳しい事は分かりませんが、大会前とか?そこは晴美先生にお任せします。
「わかりました。今日の部活で生徒に伝えます。明日の部活でその様に指導しようと思います」
「わかりました」

・・・

翌火曜日、プールに行った晴美は驚きと戸惑いを感じた。

水泳は中学生としてはあまりメジャーなスポーツとは言えないであろう。
他の部活は競技によって違うが各学年10名前後はいる様だ。
同じく男女の部活であるバレーボールやバスケットボールなどは男女合わせて50名前後いる。

それと比較しても水泳部の部員は少なく、男女の3学年合わせても男子10名、女子5名程度の
小さな部活であった。噂の域を出ないが、廃部の対象の第一候補であるとの話も出ていた。

ところがその日は生徒どころか職員の姿まであり、生徒でざっと50名、職員で10名ほどの姿があった。
当然みな制服やスーツ姿である。

(え?こんな人数の前で泳ぐの?)

晴美はせいぜい部員の前だけで泳ぐものだと思っていた。

「今日は見学させてもらいますね」

隣の担任が声を掛けて来た。

「え、ええ・・でも、こんなに人が・・」

「校長が言ってましたよ。晴美先生の模範演技が見られるって」

「・・そうなんですか?」

「ほら、廃部の噂あるじゃないですか・・追加で部員入れるなら最後のチャンス
 みたいな事も言ってましたよ」

「それで生徒も・・」

「何人かにしか声掛けてなかったみたいですけど、伝わるのは速いですね」

「え、ええ・・」

「ま、とにかく、我々の事は気にせず普段通りにやってください。あ、せっかく生徒も
 見に来てますから、追加で入部の話もされたらどうですか?」

「そ、そうですね・・部員と相談して・・」

部員とミーティングしたあと、さっそく晴美が模範演技をする事になった。

プールに来た時は職員用更衣室で着替えたジャージであったが、部員がアップしている間に
水着に着替え、その上にジャージを羽織っていた。

スタート台の真ん中に向かう。自分から見て右側に職員と生徒、左側に部員が整列して並んでいる。

学生時代を上回る緊張感が襲って来て心臓の鼓動が激しくなった。
上下のジャージを脱ぎ去る。

昨夜自宅で試着した紺色の水着。
学生時代のそれより大きいサイズで胸や尻は何とか納まったが、ラインを強調する様に体に密着している。

「おおっ・・」

晴美の水着姿が披露されると職員の中から小さな響めきが上がった。

晴美の水着姿はやはり男の視線を集めていた。
職員のほとんどは、晴美の姿を見て脳内でいやらしい格好で辱めている事を妄想していたのは間違いないだろう。


[14] Re: 私の性癖妻の思い・・  真司 :2025/07/07 (月) 08:14 ID:t1c5KwJk No.32291
100mを泳ぎ切り、拍手を浴びながらプールから上がった晴美は職員、生徒に向かい
軽く一礼すると部員の方へ向かった。

職員の多くはそこでプールを出て行ったが、生徒の多くはこの後の入部手続きの為だろうか、
まだ多くの生徒が残っていた。部員とミーティングを行い、着替えの為に更衣室に入った。

心臓はまだドキドキしており、何か妖しい気分を感じる。

(この感覚・・学生時代の・・みんなに見られて・・)

水着を脱ぎ、水に濡れた肢体をバスタオルで拭う。
何気に股間に手をやると、そこはしっとりと潤んでいた。

(ああ・・恥ずかしい姿・・見られて・・感じた・・)

その後部員の帰宅を見送り、残務を済ませて帰宅しても体の疼きは一向に治らなかった。

子どもたちも食事、入浴を終え自分の部屋に入り込んで寝る準備をしている。
真司はまだ帰宅していない。別に連絡はなかったが、まだ帰宅するには1時間以上あるだろう。

晴美はベッドに横になり着ている服を脱いで全裸になり自分を慰めた。

思い浮かべるのは、今日のプールでの事。
大勢の人に水着姿を見られた・・。
いつしか妄想はプールサイドで水着を剥かれ、全裸になった晴美の体に多くの手が伸びる。

校長、理事長、隣の担任、部員、他の生徒・・手を伸ばさない他の人たちもじっと
その光景を見つめている。その中に夫の姿を見つけた。

(あなた・・見ないで・・)
(ああっ!いいっ!)
(あなた・・止めないの・・?)
(この人たちに・・)
(ああっ!ダメっ!)

妄想は次第に暴走し、晴美はさらに自分を恥ずかしい格好にさせる。

四つん這いで前と後ろからペニスに貫かれ、大勢の人に精液を浴びせられる・・
夫もそれを喰い入る様に見ながら、己の欲望を解放する・・。

晴美も真司同様、週に何度かはオナニーで自分を慰めていた。真司に抱かれたいと思い、
何度か誘って見たものの(疲れてるから・・明日早いから・・)とその度に拒否され、以降自分から
誘う事はなくなっていた。

いつもは乳房を揉み、乳首を抓りながら蜜壺に指を出し入れすると軽い絶頂を迎える。その程度のオナニーでも
それなりに性の欲望は満たされ満足していたが、その日はそれ以上の快感と絶頂を得る事ができた。

ただ、いつもと違い、激しい絶頂を味わったにも関わらず満足するどころか、むしろ(もっと・・してっ!)
と、さらなる刺激を体が求めていた。

夫が帰宅し、食事、入浴を済ませても体を覆う淫らな雰囲気は払拭されなかった。
ただ、明日も仕事。日常に追われる晴美は体の疼きを覚えながら寝室へ向かった。

(真司さんと・・)

真司はすでに寝息をたて、深い眠りについている。
起こして誘って断られたら自分が惨めだ・・。

真司を起こす勇気はなかった。仕方なく真司の横に体を休めたが、なかなか眠りにつけなかった。
ようやくまどろみを感じ眠りについたが、その夜晴美は夢を見た・・。


[15] Re: 私の性癖妻の思い・・  真司 :2025/07/07 (月) 14:41 ID:hcww52VU No.32292
リアルな夢だった。

(さあ、生徒は全員返しました。職員もほとんど帰りましたので・・今校内には
 ここにいる人間だけです)

理事長以下、この私学のお偉方10名程がプールサイドにたっている。

(ここからは大人の模範演技を見せてもらいましょうか?)
(え?何を言ってるんですか?)
(大人の・・水着を脱いで全裸で泳ぐんですよ・・)
(な、何を・・)
(わかってますよ・・さっきの模範演技、大勢に見られて感じてたんでしょう?)
(蜜壺はグッショリじゃないですか?)
(セクハラです!訴えますよ)
(仕方ないな・・いいですよねご主人?)
(えっ⁈)

何故か夫もその場にいる。

(ご主人の了解は得てますよ・・)
(な、何で?・・)
(これが・・保険の契約の条件なんだ・・それに・・)
(俺は晴美が他の男に辱められて、絶頂を迎えるのを見たい。頼む、この人たちの
 言う通りにしてくれ・・)
(あ、あなた・・)
(さあ、どうします?晴美先生・・)
(わ、わかりました・・全裸で泳ぎます・・あなた・・いいのね・・?) 

スタート台に立ち水着を脱ぎ去る。男達はスマホを手にいろんな角度から写真や動画を撮る。

泳ぎ切りプールから上がると3人の職員がタオルを持って近づく。

(彼らに拭いてもらいなさい)

理事長が言う。

(足を開いて・・太ももの内側が拭けない・・)
(おや・・拭いても拭いても・・どんどん濡れて来ますね・・)

校長が言う。

校長が理事長と話し、理事長が言う。

(みんなに抱かれて欲望を解放しなさい)

いつの間にかプールサイドにはマットが敷かれている。

男たちは代わる代わる晴美を硬直したペニスで貫く。
それぞれ体位に好みがあるのか、正常位・バック・騎乗位・座位・立ちバック・・
様々な体位で陵辱の限りを尽くされる。

(・・・!)  
(あっ・・・!)

初めは声を漏らすまいと我慢していた晴美もついに声を漏らす。

(ああっ!ダメッ!イキそう・・・)

晴美が絶頂を直前、あと1歩の所で男達はペニスを抜き次の男に入れ替わる。
男達は射精はしない。

(ああっ!何で・・・)

男たちが代わるたびに快感の度合いも増す。

(もう・・イカせて・・お願い・・)

晴美は10名程の男達に絶頂寸前まで追い込まれたが、イカせてはもらえない。
その分快感が蓄積され、体は少し触れば破裂してしまう風船の様に極限まで敏感になっていた。

最後に理事長が全裸になり、長大なペニスを屹立させ晴美の蜜壺を狙う。
晴美の足を掴み大きく広げると腰をその間に押し込んだ。


[16] Re: 私の性癖妻の思い・・  真司 :2025/07/07 (月) 21:15 ID:zNwFEvtw No.32293
理事長は晴美の蜜壺に己の先端を当てると一気に腰を押し込み膣奥まで貫いた。

『あああああっ!』

焦らしに焦らされた晴美はそれだけで絶頂を迎える。
理事長はイッたばかりの晴美を追い込み、激しくピストンを繰り返す。

『あ・・まだっ・・イッた・・ばかり・・ああっ!』

再度イキそうになるとペニスを抜き体位を変える。

正常位・・対面座位・・四つん這い・・膝立ちのバック・・
それぞれ絶頂を極める寸前で抜き体位を変え、晴美を焦らす。

『お、お願い・・もう・・』
『もう・・?何?』
『じ、焦らさないで・・』
『イキたいか?』
『イ・・イカ・・せて・・』
『ハッキリ言わないとわからないぞ』

耳元で囁く。

『り、理事長の・・ち、チンポで・・晴美の・・お、オマンコを・・突いて・・
 い・イカせて・・ください・・』

激しく腰を振る理事長。

『ああ・・イイッ!・・イキ・・そう』
『どこに欲しい?』
『な、中に・・晴美の中にっ!出してっ!』

理事長も欲望を解放すべく激しく腰を振る。
他の男達が二人の周りを囲む。

雄叫びと共に理事長が晴美の膣内に精液を発射した。
射精を我慢していた男達は晴美の顔から胸、お腹まで大量の精液を降り注いだ。

一人その輪に入らず射精していた男がいた。

気を失う前の晴美の目にその男が映った。
その男は真司であった。

・・・

(ハッ!)
(ゆ、夢か・・) 

ベッドでおきあがった晴美は横を見る。
真司が寝息を立てて眠っている。

(!!)

晴美は自分の姿を見て、衝撃を受けた。

大量の汗をかいている。
パジャマのボタンは全て外され、ナイトブラも捲り上げて両方の乳房が露出している。

パジャマの下もショーツと一緒に左足は全てあ脱げており、股間はグッショリと濡れ、
その愛液はシーツまで濡らしていた。

晴美は大急ぎで着ているものを整え、シャワーを浴びまた寝室へと戻った。
体にまとわりついた汗は洗い流されたが、胸の中の妖しい思いは流される事はなく、
結局朝まで眠りにつけなかった。

出勤しても、昨日の部活で感じた妖しい思い、昨夜見た夢の状況・・。
リアルすぎる夢のせいか、どこまでが現実でどこからが夢かわからなくなっていた。

すれ違う人の視線が、晴美を犯す様に見ている様に感じる。

(こんなんじゃダメ。しっかりしなきゃ)

そう思っても、夢の内容が繰り返し頭の中にリアルな映像と共にリフレインされ、
いやらしい思いはなかなか消えなかった。


[17] Re: 私の性癖妻の思い・・  真司 :2025/07/07 (月) 22:15 ID:/LecPWLQ No.32294
その週末金曜日、真司は保険会社の研修と表彰式の為不在であった。
保険会社の行事は土曜日に終わるが、大学時代の友人と会う為帰宅の予定は月曜日
とのことだった。

二人の子どもは晴美の両親の家に泊まりに行くとの事で、迎えに来ていた晴美の両親の
クルマで出掛けて行った。こちらも帰りは日曜日に晴美の両親が送って来るという事に
なっていた。

なので、金曜日の夜からに日曜日の夕方くらいまで晴美は一人で過ごす事になる。

ここ数日、拭いきれない思いが晴美を包んでいた。

リアルな夢の事はもちろんであるが、晴美はそちらはあまり気にしていなかった。
と言うのも、晴美がオナニーする時はその夢の内容の様な事を妄想するからである。
ただ、妄想と夢の違いは、出て来る人物がより近い人に限られている点である。だとすれば、
それは気にしないと言うより、単に目を逸らしているだけかもしれなかった。

それよりも晴美が気になり、心にずっと引っ掛かっていたのは、夫の真司の事である。

夢の中とは言え、ハッキリと

(他の男に辱められ、絶頂を迎えるのを見たい・この人たちの言う通りにしてくれ) 

と言った。

つまり、逆らわずに他の男に抱かれろという事だ。

いつだったか忘れたが、夫からその様な事を言われた事がある。その時は冗談だと思い、
笑いながら否定したはずだ。だからこそ、それ以来そういった事は言われた事はない、と
思っていた。

性交渉こそ月1程度であるが、お互い忙しく、時間も合わない事も多いので、(こんなものだろう)と
あまりその事を気にする事はなかった。

夫がオナニーしているのは、部屋のゴミ箱のティッシュを見ればわかるので、それは男性にとって普通の事だと理解し、
変な事だとは思わなかった。自分自身、オナニーはするので夫がオナニーするのもそれは自然な事であり特別セックスレス
とかセックスに問題があるとは感じていなかった。

だだ・・あまりにリアルすぎる夢の内容・・

夫の仕事の契約の話や、晴美を説得する真剣な顔、理事長や校長の余裕ある態度・・・
それらの事が晴美の頭の中を大きく占めて、身動きが取れない様な苦しさを感じていた。

(今日がチャンスよ・・)
(でも・・ダメ・・人のものを勝手に見ちゃ・・)
(そうしなきゃ、いつまでも苦しむだけよ。真司さんに直接聞けるの?できないでしょう?)
(それはそうだけど・・ダメよ。泥棒と一緒じゃない)
(盗むのじゃないのよ。確かめるだけ。何もなければそれでいいじゃない)

晴美はいつか夫の部屋の持ち物やパソコンの閲覧履歴などを確認して、夫の気持ちがどうなのか確かめ様と
していた。

しかし、いざ家に一人でいるチャンスが訪れると晴美の中の悪魔と天使がそれぞれ囁きなかなか行動に移せなかった。
ようやく意を決して動き出した時、日付は土曜日になろうとしていた。


[18] Re: 私の性癖妻の思い・・  真司 :2025/07/08 (火) 12:50 ID:1nMDofko No.32295
リビングに共用のパソコンはあるが、こちらは子どもも使うので何も問題はなかった。
実際子どもに使わせるに当たって使用するルールを決めた時に、個人的な趣味の違いの履歴は
残さない様にしようと決めていた。

寝室の隣に真司の書斎というか仕事部屋がある。
何かあるとすればそこだろうと見当を付け部屋に入った。

ゴミ箱はタバコの空き箱やティッシュ等で溢れていた。

(もう・・溜まったら捨ててって言ってるのに・・)

それを片付けていると湿ったティッシュもありオナニーの形跡を伺わせた。

(やっぱり・・してるのね・・)

少し寂しさも感じつつ、片付けを終え、他を探し始めた。
クローゼットや書棚、整理棚、仮眠用のベッドの下等々・・。

まず最初に目に付いたのが、雑誌や書籍であった。

女性の水着やヌードが載っている、いわゆる男性向けの雑誌。書籍は官能小説や
体験談の投稿がある、明らかに性的な書籍。

グラビアこそ若い女性であったが、書籍のほとんどは主婦や熟女と言うのだろうか?
歳の頃30代から40代をメインにした題材のものであった。

目に付くタイトルは、

【妻が他人に・・】【夫の目の前で・・】【上司に犯される妻】【職場で陵辱される妻】
【他の男に絶頂まで誘われる・・】【自分の知らない妻の妖艶な顔・・】

等々、晴美の妄想やリアルな夢の内容と合致するものであった。

(あなた・・本気だったの・・?)
(まだ、ハッキリしたわけじゃないわ・・)

そう思いながら整理棚を探した。
そこには多くのDVDが並べられてあった。順番が変わらない様に慎重に取り出す。

パッケージは、女性の裸の写真や内容から切り出した写真が散りばめられていて、
扇情的な言葉が並ぶ。

(・・!やっぱり・・本気なの・・?)

晴美は戸惑いを感じていた。これから夫とどう向き合えば良いのか?夫を問いただす勇気はない。
戸惑いはあるが、晴美の脳裏に中学時代に目にした幅野痴態とそれを見つめる父の姿がフラッシュバック
された。

(調べてみよう・・)

晴美は自分のパソコンで、
【寝取られ】【妻を他人に抱かせる】等のワードを打ち込み
調べてみた。

ネットの情報ではあるが、その様な性癖の男性は意外と多く、その様なプレイを
楽しむ夫婦やカップルが多い事もわかった。
だとすれば、両親の行為も何だか容認できる様な気がして来た。
 
再度夫の部屋に戻る。

パッケージに【人妻教師・・
夫の目の前・・】と書いてあるのが目に留まった。

調べた事もあり、先程の戸惑いもやや薄れて来て、代わって好奇心が湧き上がって来た。

(どんなの?見てみよう・・)

DVDをセットし再生ボタンを押した。


[19] Re: 私の性癖妻の思い・・  ひろし :2025/08/19 (火) 11:53 ID:N.lzHA/2 No.32329
続きを待っています。

[20] Re: 私の性癖妻の思い・・  本山 :2025/09/29 (月) 04:58 ID:mC9T0E1s No.32369
名作ですね。
是非続きをお願いします。



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おまんこの話をしよう - 現在のレスは9個です - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: 実行委員長 :2021/03/06 (土) 01:38 ID:PF1hX1nE No.28452
もしも、こんな世の中でなかったとしても、そうしたかった。
昔も今もこの先も朝も昼も夜もずっと、ずっと、ずーーーっと、おまんこの話がしたい。
おまんこを語りたい。語り尽くせぬおまんこの日々を語り合い、語り明かしたい。おまんこを論じ、おまんこを評したい。おまんこを分析し、おまんこを採点したい。
花見がだめならおまんこの話に花を咲かせたい。オリンピックが中止なら世界のおまんこの健闘を称え、おまんこの挑戦に感動し、おまんこの可能性に酔いしれて。心はおまんこと共に表彰台に立ち、おまんこと共におまんこっ旗を掲揚しおまんこっ歌を斉唱したい。町内会、おまんこに銀の盆を翳して盆踊り。今夜もおまんこが綺麗ですねと秋の夜長はおまんこを愛でて。おまんこ総選挙に一票を投じ、おまんこ=女性性器であり性的対象であるただそれのみに収斂集約されるおまんこの一般概念に一石を投じ、古典おまんこで一席お伺いしたい。暮れも押し詰まれば年間おまんこ大賞、流行おまんこ大賞、Maん1グランプリ…等々、年末恒例おまんこイベントをいざとなればリモート開催。四季折々のおまんこを折に触れて。
世界が今こんなだから、仕事でも家庭でも学校でも、テンションやらモチベーションやらメンタルやらフィジカルやら何もかもがヤバいから、どれ一つコントロールしマネジメントするのがムズいから、ただ一つ、おまんこの話をしよう。
誰のおまんこが見てみたい?
誰のおまんこを触って、舐めて、吸ってみたい?
彼女や奥さん、パートナーのおまんこは、どんなだったらいい?
今まで生きてきていちばん幸せだったおまんこはどんなおまんこ?
あんなおまんこもあった、こんなおまんこもあった、名おまんこ列伝!
さらに追い求めるおまんこの理想とは?

[2] Re: おまんこの話をしよう  タケシ :2021/03/06 (土) 13:26 ID:42qG3AAw No.28455
実行委員長殿

初めまして!私は関西ですのでおまんこでは無くオメコと呼ばせてください。
その方が馴染みがあり、卑猥感も増しますのでどうかお許しいただきたいと思います。
まず質問の「誰のおまんこが見てみたい?」
元嫁のオメコを見てみたいです。離婚後に世に放っていろんな男の餌食にされたオメコですね。
それと久しぶりに若い経験の少ないオメコも見てみたいです。

「誰のおまんこを触って、舐めて、吸ってみたい?」
これも同じ答えになりますが、熟した元嫁も良いですが、若い経験の少ないオメコを触って、舐めて、吸ったりして大人の男の愛撫の気持ち良さを教えたい。

「彼女や奥さん、パートナーのおまんこは、どんなだったらいい?」
最初は処女から弄び、その後にいろんな男や立場(愛人など)を経験させて、同じ女でありながら相手の男によって違う色気が漂う女を演じれる身体にしたいです。

「今まで生きてきていちばん幸せだったおまんこはどんなおまんこ?」
元嫁の汚れを知らなかったオメコから、いろんな男を経験させた直後のオメコ。

「あんなおまんこもあった、こんなおまんこもあった、名おまんこ列伝!」
剛毛なオメコから柔らかい毛の感触も良かったし、パイパンも悪くはなかった。さすがに娼婦のオメコも良かった。

「さらに追い求めるおまんこの理想とは?」
元嫁を取り戻せたら、露出や調教を加えて更に成熟した女にさせて、人生最後のオメコにすることが理想。

こんなところでしょうか。


[3] Re: おまんこの話をしよう  実行委員長 :2021/03/06 (土) 16:29 ID:xO7P7Ueg No.28458
前略
タケシ殿
?は質問ではなく、提案です。こんなテーマでおまんこの話をしてみない?っていう感じ。もちろん質問ととって頂いてもオッケー。タケシさんには丁寧な解答ありがとうございます。
一読するところ、おまんこが女性の象徴であり、象徴的な女性とは元妻である、というニュアンスを強く感じました。タケシさんの心境をお察しします。
奥様を愛し奥様に愛され奥様と愛し合い愛を交わし合った。そして今も愛していらっしゃる。奥様への愛が溢れていますね。
私の推察が間違っていたらすみません。私見に基づき話を進めますが、仮に当たらずしも遠からずだとして、突き詰めて、おまんこ=元奥様、元奥様=おまんこ、と表記してしまうのは単純に過ぎて、それはタケシさんの本意に背くことになるでしょう。
タケシさんが最も愛したおまんこ、これからも愛して止まないおまんこ、元奥様のおまんこをきっかけに、もう少しだけお話を続けて頂けませんか。
タケシさん、オメコの話をしよう。

[4] Re: おまんこの話をしよう  実行委員長 :2021/03/07 (日) 07:17 ID:eYSBOInc No.28461
もう空は明るいけれど、まだ辺りは静かだ。おはよう、まだ眠っている家族たち、仲間たち、このまちの皆。朝だよ、もう空が明るい。
おはよう日本、おはよう地球、おはよう宇宙、おはようおまんこ。どこか知らないところでスヤスヤ小さな寝息を立てている、規則正しく波打っている、香しいおまんこたち。
いつもより早く目が覚めた日曜の朝、いつもの近所のコンビニへ買いものに行こうか。まだ寝静まっている私のごく身近な世界に、そっとおはようを言いながら。そんなこと、いつもはしないが。おそらくどこもかしこもいつもとおなじちっとも変わりやしない。変わりたいのは私、変えたいのは自分。
そろそろ時間だ。まだ真新しいおまんこのあの子がレジに立つ。

[5] Re: おまんこの話をしよう  後期高齢者 :2021/11/22 (月) 16:29 ID:3EIRhkwc No.29573
おマンコの話をしようって見て、入りました
実行委員長さま
私が初めておマンコしたのは高3の時でした、小柄でピチピチした身体つきな、最初の女房に成る女です
たわし見たいな形のちじれ毛が可愛い土手の高い女でした、クリも小ぶりな豆みたいで指で転がすと「アン アン」言って可愛かった
童貞で包茎のデカチン(自称)のを入れると鈴口の下側が切れて痛かった、のと、輪ゴムの様な感じが竿を締めて上下するのが気持ち良かった
が、小さい時から竿を腿に擦り付けて気持ち良く成っていた私は自慰の方が気持ち良く、おマンコでイクには相当励まなくては逝かなかった
連れ込みホテルで朝まで腰を使って励んで街に出たら太陽が黄色く見えて銀虫が飛んで行くのが見えました
輪ゴムの感覚は出産まで続きました、おマンコってそう言う物だと思っていたのですが、なんだかんだ有って夫婦仲が悪く成り
キャバレーの女と浮気をしたのです、その女の下の毛はチジれ毛じゃあなく、薄い三角形で軽くウエーブをかけた様な生え方で、土手も低かた、後ろ付きだと思った
入れて励むと「アァ アァ」と鳴き、しがみ付いて来る狂態が可愛くて「イク」って言う女の言葉も初めて聞いて朝まで励んだ次第です
女房はイクのを知らないのをその時知ったのですが、後で女房の浮気を知って問い詰めた時
「Aちゃんは3回目位から気持ち良かったって言っていたのに、貴方のが大きいから私は良く成らないんじゃあって思って浮気した」
と、小「さいほうが気持ち良かったの?」と聞くと「ウン」と頷いたのがショックだった、がキャバレーの女は物凄く喜んでいたから相性の問題だなっと納得した
結果離婚する事に成り、私のおマンコ遍歴が始まるのですが、アレは名器だったんだ、っと後々思った次第です
実行委員長みたいに女を見ればおマンコしか思い浮かばない私ですから、100人超えの女とおマンコしてきたので思い出しながら又書き込みます


[6] Re: おまんこの話をしよう  敏夫 :2024/01/14 (日) 09:37 ID:MFuVWE/g No.31222
誰のおまんこを見たいか? それは友人の嫁さんであったり顔見知りの女性です。
見知らぬ女性のおまんこを見てもアダルト物を見ているのと変わらず、
刺激がありません。 同時に私の嫁さんのおまんこも顔見知りの人に
診られて欲しい欲求があります。 例えば同じ町内に住む肛門科医に。
これは実際に診療、入院、手術によって嫁さんの全てを診ていただきました。
脱肛気味の嫁さん、診察台に股を開きアナルに指を入れられ、その姿を友人の
看護士嫁が見て友人に話した。 
嫁が友人の嫁が勤める病院に入院したことを話しをしたので、
スケベな友人は嫁のことを聞き出したのだろう。
酔った拍子に友人が話し始めた。

そういえば久仁彦の嫁さん病院に来たってよ。
俺のイメージしていた由佳さんと違ってかなり毛深いらしいな。
由佳さんの肛門の周りを嫁が剃ったらしいよ当然ヴァギナ周辺もな…
うちのは逆に無毛体質だから色気が無くてな…。

そっか靖子さん、由佳のを剃ったのか…でもどうなんだろうな身近な同性のおまんこを見るって?
男だと銭湯で覗き見ることができるけど女はさ…股開かないと見えないし
わざわざ見る人もいないだろ。

見慣れてるって言ってたよ、でもイタズラする事もあるらしい。
そうそう由佳さんって結構イヤらしい下着穿いているんだって?
久仁彦の趣味だろ! 小さなTバック! 旦那が穿けって言ってたって言ってたってよ!
お前も好きだね〜。

わざと診察台なカーテンを開けておいたり、股開いたまま放置したり、まぁ人間だからな。
あまり酷いことは職業倫理あるからできないって言ってだけどね。

そっか、職業柄使い込まれてるおまんことか見慣れているからわかったりするんじゃないか?
例えばアナルとか?

どうだろ、ドクターはわかるんだろうなその辺りは。
使ってるなぁ とか言ったりすることあるみたいだし、気になる人のは
丁寧に弄っている様に感じるらしいよ、、まぁあくまでもそう見えるって話しな。

うちの嫁のはどうだった?奥さん何か言ってなかった?

由佳さんって案外遊んでたんじゃないかって、色白でしょでもアソコは使い込まれてる
って感じだって、同性って厳しいことを平気で口にするだろ。
やっかみもあると思うけど、ほらうちのはポチャのおデブ系だろ。
そのてん歳の割にスタイルもいいし綺麗だろ、よく思わなくても仕方ないよ 
そうだろ、そんなもんさ。
で、背も高い美人となればな、うちの嫁の経験から背の高い女性って恥骨のあたりが
男ぽい人が多いらしくて由佳さんもやっぱりそんな感じだって、嫁を抱きながら
話したからココはどんなだって弄りながら聞いたら指がすうって入っちゃうくらい
ゆるゆるだって 遊んでのよ  だって。
まっその辺りは俺たち男にはわからないことだよ、入れてみないとな。

そう言って友人は笑っていた。


[7] Re: おまんこの話をしよう  好き者 :2024/01/15 (月) 09:25 ID:PrnPXh9E No.31224
実行委員長さんのおまんこの話をしように、開けてみました。

女性器の呼び名には
関東では「まんこ」
東海では「おべんちょ」
関西では「おめこ」

漢字にするとおめこは【御女壺】

女性器の呼び名
関東では「まんこ」
関西では「おめこ」
漢字にすると【御女壺】

誰のおまんこを一番見たかったのは母、 二番目は兄弟の嫁、三番目は友人の嫁
四番目は顔見知り、五目は会社のお局の順です。

既に、二番目までの3人全てと以降で4人の7人は、知らね仲ではありません。


[8] Re: おまんこの話をしよう  兄 :2024/01/31 (水) 06:22 ID:sGBwGuJM No.31245
実行委員長さん、元身内のオマンコ話しになります。こんなこともあるんだなって興奮した経験です。

還暦を過ぎたおっさん二人で人生初3P体験しようってことになり
近隣の温泉地に出かけた時の話しです。
事前に3P対応OKの綺麗系なら、熟女でもいいですからって先方に伝えた当日の夜、悪友と二人
バイアグラを飲み、どっちが先に下の口で、上の口だとか、どんなシチュエーションで
始めようかとかエロトークに花を咲かせていた時、

  庄司さんの携帯で宜しいですか?私シークレの者ですが到着しました。 
  あの若くはないですが私で宜しければご希望のプランはお受けできますが?
  取り合えずお部屋に伺いますか? 


オイ若くないって言ってるけどどうする? お前に任せた!  了解!
じゃあ部屋の前で。。

  わかりました。伺いますね お部屋の番号は?

庄司も俺も興奮を隠せない。オイオイいよいよだな!興奮して女を待った。

ドアのカギを開け待機していると数分後  トントン ドアをたたく音。
昌司がドアまで行って後ろ手で GOOD の手を私に。 オッイイ女ってことだ! 
昌司もどうぞどうぞって手招きをしている。 心がドキドキしてきた。

部屋に昌司が手招きをして女性が入ってきた。
今日はお世話に…声を掛けながら女性を見る、、、
まさか…そんなはずは無いよな… 女性も声には出さないが困った表情をしていた。

昌司は良いいですよ綺麗じゃないですか!と、俺に同意を求めてきた。

やっぱり弟の離婚した嫁さんだ…それに彼女も気が付いた様子。
当然気が付くわな…元身内だもん。   お互い体裁悪いが一人はしゃぐ昌司。
で料金は? 前払いだろ? 

私で、いいですか? よければ交代しますけど…もっと若い子が…。

いやいいです、いい!貴女でOKです!  昌司は即答した。

でも、そちらの方は…。  助けを求めた目で俺を見た。

6年ほど前に男を作って離婚したと弟からは聞いていたけど、まさかこんなかたちで身内と
再会する羽目になるとは不思議なものだ。
弟の嫁は、かなりの美人で背も高くスタイルもよかった。 当時はよくこんな美人を
弟は捕まえたものだと羨ましく思っていた。 でも長年付き合っていると容姿雰囲気とは
違いかなり内向的で無口なな女性だってことがわかった。 
まあ良くも悪くも気が利かない女だった。それを差し引てもイイ女だっただから離婚したと
聞いたときはきっと男だろうと勝手に思っていたがその通りだった。
すき好きあるだろうけど、あの手の大柄な女はとにかく見栄えがいい。

あれは夏の暑い祖母の葬式の日だった。酔った近所のおっさん達が彼女を呼びお酌を催促した。
黒のレースの喪服に身を包んだ彼女はかなり目立っていた。黒い喪服はそれでなくても”そそる”
ってのに、長く白い脚は付け根をどんな下着が包んでいるのかいやらしく男達は想像しているのだ。
でも俺は彼女が黒のTバックを穿いていることをうちの嫁から聞いていた。

凄いのよ  ちゃんって、さっき着替えてた時に見ちゃたんだけど上下黒のレースの下着、
しかもねTバックなのよ凄いな〜って、いくらストキング穿くからって言ってもね〜
でもいやらしいよねって。 嫁さんが多少やっかみ、  ちゃんのことを悪くいやらしい女だって
言いたかったのだろうと思った。 だからそのことを俺だけに話したとは思えなかった。

そんなことを想像していたのは俺だけじゃなかった。 お酌に彼女が屈むと胸元まで覗ける。
どうして背の高い女に貧乳が多いのだろう、そんなことを思った。 彼女もそれに
当てはまるほどの貧乳だ。 彼女を酔っぱらったおっさん達はまるでホステスを口説くように
彼女を値踏みして長話しを決め込んでいた。  
俺の嫁さんが見かねて台所に呼びその場を取り繕った。


あの容姿に丈の短い喪服、日の当たり方によっては透けて身体の線も薄っすらと見えるのだから
仕方ない。 男はスケベな生き物だ。

弟には申し訳ないと思いながらもそのスケベな気持ちに負け、他人を装いまずはストリップを
してもらった。 本当の他人と違って数年前までは義兄、義妹の関係は妙に興奮した。
彼女もさぞ悔しくも恥ずかしいだろう。

ところで名前を聞いてもいいかな?

あっ、 彼女は「ユキです。」と偽名を名乗った。 一文字違いの「ユキ」と。

羽織っていたカーディガンを脱ぎワンピースを脱いだ。
黒い上下レースの下着を身に着けっていた。

全部脱ぎますか?  ユキは言った。


[9] Re: おまんこの話をしよう  アクティブ老人 :2025/09/24 (水) 17:07 ID:T2UXs032 No.32365
投稿の最後が一年も前なのに何故か前に上がっていたので投稿してみます
おまんこ、オメコ?女の性器の呼び名には皆さん思い入れが有るのでしょうね?

半世紀以上も前、若さに溢れていた頃、何人もの一般女性と性交し、処女も何人か頂きました
でもその頃女の性器に特別な感情は持っていなくて、ただ性交するだけで性器を見る事も無かったんです
そしてセックスが飯より好きな女に出会い結婚する事になったんですが
私は性行為その物よりシチュエーションの方に重きを置く性癖でしたので、彼女は性行為してもらえるならば、
っと言う思いで私の変態性癖に付き合い、��姦から露出性交など何でも言う事を聞きました
��姦を覗かれたりしてると私がいつも以上に興奮し勃起もまして激しい行為をするので喜んでいました

そして行為の最中に、お前はここの(性器)事を何て言うのかと聞くと行動には羞恥心もない様なくせに
その名を言う事に、知らない!とか言って言わないので「おマンコ、か?」とかオメコか?
等と言っても聞いた事が無いようなそぶりでしたので「じゃあ、『メンチョ』か?っと聞くと
顔を真っ赤にしたのでこりゃあ間違いないと、メンチョと言え!、メンチョしてくださいと言え!
っと言っても目を閉じ首をぶんぶん振って言おうとしないので

じゃあもうしてやらない、っと言うと何でもするからしてっと言うのでじゃあメンチョしてと言え
イヤッ、言えっ イヤッ、言えっ!
その繰り返しでとうとう「メンチョして下さいっ」っと言わせることが出来ました
その言葉を言わせるとメンチョの締まりが良くなるので、抽走しながら「メンチョと言え、と言わせ
その言葉を口にする時キュッとメンチョが締まるのを感じて悦に入っていました

まあ半年も過ぎたら平気でメンチョしてメンチョしてッと、纏わり付いて来て閉口しました、



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妻(40)の介護で - 現在のレスは25個、人気のスレッドです! - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: 中井 :2025/02/27 (木) 07:08 ID:wYvDlKOE No.32076
私は50後半で、3年前に狭窄症で車椅子生活の妻は42才

介護生活をしてても、私の妻への愛情に変わりありません。

毎日5回程ベッド上でのおしめ交換の時は、腰高窓を
開け、妻の下半身を露わにして綺麗に拭いてから
パットを交換。

妻の体は、元気な時のまま、白くて綺麗な下腹部とお尻。
陰毛は薄いのですが、時々私が、お手入れしてます。

不思議な事に、神経は通ってる様で、アソコに触れると
ピクピクします。

私は妻に「感じるの?」
妻は「大丈夫みたい。」

私は以前から使っていたジェルを塗り指を挿入すると
「アアア!感じる!気持ちいい!」
久しぶりの妻の逝きそうな顔を見て嬉しくなり、
ディルドを挿入してピストンしてると、
「アアア!逝きそう!アアア!逝く!逝く!逝く!」
ビクン!ビクン!となりながら、久びさに潮を
吹きました。

グッタリした妻の下半身を拭きながら、私は
「すごかったよ!逝けるんだね。」
妻「うん、気持ち良かった。大丈夫みたい」

私は、嬉しそうな妻と会話しながら、窓の外を見ると
向のアパートの2階からこちらを見てる男性の
姿が見えました。

私は、妻のブラジャーを着け
てあげました。

妻は「窓閉めないと、見えちゃうよ」
私「見えてもいいじゃん。お前、綺麗だし、俺は見て貰いたいかも」
妻「ええー、そうなの?」

その日から、私たち夫婦の刺激的な生活が始まりました。


[16] Re: 妻(40)の介護で  中井 :2025/03/21 (金) 06:45 ID:LIWfCPME No.32133
妻の口は半開きのままで、タラタラと糸を引くザーメン。
息を整えた妻は「ゴクン、、、、、ゴクン、、、、ゴクン、、、」3回喉を鳴らし
呑み込んだ様でした。

高橋君は申し訳なさそうに「すいません、乱暴して。飲んでくれたんですか」
「うん、凄く出たね」そう言うとテカテカに光る唇を開けて見せました。
リードするはずの妻がすっかり少女の様に大人しくなってました。

高橋君はそんな妻の柔らかく光る唇を舐めるようにキスを交わして
「ピチャッ、ピチャッ」音だけが聞こえてきます。

2〜3分舌を絡ませる様なキスをしたあと、高橋君は妻を抱きかかえてベッドに
座らせ、バスタオルを取ると、一糸まとわぬ妻の乳房に吸い付き、隆起してる
乳輪に舌を這わせてます。

「アッ、感じちゃう」、、ピクッ!ピクッ!小刻みな痙攣が!
高橋君は妻の体をベッドに寝かせると「入れてもいいですか?」

妻「。。。。」小さく頷くと、高橋君の左手は妻の股ぐらの秘部を撫で始め
ました。クチュ!クチュ!と卑猥な音が部屋中に響きわたると
裸で横たわってる妻の上に重なっていきました。


[17] Re: 妻(40)の介護で  ひろ :2025/04/03 (木) 16:32 ID:r6zD0hG6 No.32165
続き、気長にお待ちしています。

[18] Re: 妻(40)の介護で  ふらり :2025/06/14 (土) 02:21 ID:7LMtzZ2k No.32220
私も続き、気長にお待ちします。

[19] Re: 妻(40)の介護で  まさし :2025/06/17 (火) 18:47 ID:QLCy4s4I No.32240
いつでもいいから続き待ってます

[20] Re: 妻(40)の介護で  中井 :2025/06/25 (水) 23:58 ID:B2yolaXk No.32266
慌ただしい日が続いて、久しぶりになってしまいました。

彼は妻の乳輪をペチャ!ペチャと吸い始めたあと、妻と激しいキス
を交わしてました。

私のアレから我慢汁が出始めた時に運悪く玄関先に人が、、


[21] Re: 妻(40)の介護で  アントラー :2025/06/26 (木) 13:36 ID:Kl.j2igc No.32267
再開となりまして嬉しいです。これからもお願いします。

[22] Re: 妻(40)の介護で  ひろ :2025/06/30 (月) 09:57 ID:fBmmIRRY No.32274
再開ありがとうございます。続き楽しみです。

[23] Re: 妻(40)の介護で  中井 :2025/07/27 (日) 05:18 ID:BM/UZgkA No.32303
玄関のチャイムの音に、二人ともびっくりして我に返ったように
体を離しました。

高橋君は、妻の膝に引っ掛かってた小さなパンティやブラをを
着せ、二言三言会話して帰っていきました。

それからは担当が女性に代わったりして、なかなかこんな経験
が出来ませんでしたが、ここ数日は30代の男性に代わりました。


[24] Re: 妻(40)の介護で  運転手 :2025/08/12 (火) 15:25 ID:4JOmojQM No.32305
中井様、奥様はお若いのに狭窄症での車椅子生活
お気の毒です。

私は定年退職後、デイサービスへの送迎運転手をしています
皆さん施設では食事や入浴、機能訓練などを受けられています。

お年寄り、体の不自由な方の玄関からのエスコートにははい
すごく気をつかいます。腰に手を回しての歩行
ふらつけば抱きかかえます。

先日も膝痛の70歳のお婆ちゃんを玄関まで手を繋いでお送りしますと
若い方の元気をいただいたと喜ばれました。これは当然のことですよ
はい、お婆ちゃんサービスですよと両手を腰に回しのハグには、驚かれました。

その翌週、お婆ちゃんを迎えに行きますと、薄化粧に毛髪は染めて有り
私が驚きましたが、施設の従業員も何かあったのとお婆ちゃんに尋ねるほどで
未亡人のお婆ちゃん性に目覚めたのです。


[25] Re: 妻(40)の介護で  アントラー :2025/08/16 (土) 13:57 ID:LS2AUTcY No.32318
その対象は運転手さんなんですかね?


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