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立ち位置の差 - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: なな :2016/04/25 (月) 02:15 ID:lEEd4PY6 No.22911
もう少しで三十路になる
ホステスになってからもう六年
初めはお客さんと身体の関係なんて
持たないし、付き合うなんて考えてなかった
若さで仕事になっていたから
見た目も店の中ではtop3に入る自負はあった
お店に慣れてきた頃に出会った私のご主人様に


[2] Re: 立ち位置の差  :2016/04/29 (金) 09:23 ID:rL8884Pc No.22932
ご主人様ということは、奴隷にでもなっちゃったの?
綺麗な奴隷さんなんでしょうね。

続き待ってます。



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兄嫁・・・その後 - 現在のレスは8個です -

[1] スレッドオーナー: けい :2012/09/18 (火) 15:00 ID:fWUvpBBI No.16306
僕と兄貴と葉子さん。その、異常な関係は続いていた。姉さんも、嫌がる処か僕達二人の体を楽しんでいた。
僕も、地元に就職し今だに兄貴達と暮らしている。僕は、休みも少なく中々三人で過ごす事が少なくなった。
久しぶりの休みの日。兄貴に起こされた。
「けい、最近マンネリぎみなんだよな!」「えっ?どうしたの?」「だから、マンネリに成ってきてるだろ!刺激が欲しくないか?」兄貴は何か言いたそうだった。「だから、何だよ。はっきり言えよ。出来れば、もう少し寝たいんだけど!」はっきりと言わない兄貴に、少し苛立っていた。
「お前、冷たくなったな!葉子の体に飽きたのか?」「何いってるの?兄貴には悪いけど、姉さんの体に飽きたとか考えられないから!今でも、姉さんとしたいよ!」
兄貴は、嬉しそうに笑って「そうか!それならいいんだよ。安心したよ!お前が、葉子の事を飽きて来てるんじゃないかと思ってさ。でも、お前が彼女とか作りたいなら、作っていいからな。俺達の事は気にするなよ!」そう言って部屋を出て行った。
僕は、すっかり眠気が覚めてしまった。そして、昔を思い出した。確かに、最近は僕が先に姉さんとセックスして、兄貴が見て終わる。兄貴が言う様にマンネリなのかな?
キッチンに行くと、姉さんが昼御飯の準備をしていた。「けい君、おはよう。もうすぐお昼ごはんだよ。」僕は、姉さんの後ろ姿を眺めていた。そして、「お姉さん!」と後ろから抱き付き胸を揉みながら、首筋を舐めた。「ハッ。どうしたの、危ないよ。」「お姉さんと今、したいの!いいでしょ。」「けい君たら。いいよ。」「それじゃ、そのまま続けてて、気持ち良くしてあげるから!」僕は、姉さんのワンピースのファスナーを下げ下着姿にして、後ろから胸を揉みパンツに手を入れクリ・リスを刺激した。
「んっっ。アツ。アッ。」徐々に、マ・コからは厭らしい音が響きだした。「ほら、お姉さんの手、止まってるよ!早く作ってよ。」「うん。分かってる。でも、気持ち良くて。ハッ。ダメッ。続けられないよ。アンッ。ハッッ。」僕は、服を脱ぎパンツの上からお尻に押し当てた「お姉さんの体を触ってたら、ほらこんなに成ったよ!わかる?」「うん。凄く固く大きく成ってるのが分かるよ。けい君のチ・ポが私のお尻に当たってる!早く、欲しいわ。けい君のチ・ポで気持ち良くして欲しい!」
姉さんも、自分でお尻をチ・ポに押し当ててくる。すると、兄貴が入って来て僕達を見ていた。「ほら、兄貴が来たよ!」「ハァァッ。貴方。けい君のチ・ポが欲しいの!けい君のチ・ポで気持ち良く成りたいの!」「いいよ。葉子!何て厭らしいんだ。」
僕は、流しの所の茄子を手に取った。「ほら、お姉さん、これ!」その茄子を顔に近付け口元に持っていき「お姉さん、厭らしく舐めて!」姉さんは、僕の持った茄子をチ・ポの様に舌を使い厭らしく舐め、涎を垂らしながら口に入れたり出したりした。「アッ。けい君のが舐めたい!けい君のチ・ポ欲しい。」「まだだよ!」僕は、姉さんのパンツを脱がせて、片足をあげてから茄子をゆくっくりと下へずらした。「ねっ、けいくん?まさか、嫌よ。ダメよっ。アッ。」姉さんのマ・コにゆっくりと茄子を押し込んで行った。


[2] Re: 兄嫁・・・その後  けい :2012/09/18 (火) 17:15 ID:fWUvpBBI No.16308
「ダッメッ。アッ。そんなっ。」茄子は、すんなりと姉さんの中へと入っていった。「お姉さん!全部入っちゃったよ!」「ダメよっ、そんなのっ。ンッ。抜いて。けい君のが欲しいの!」
僕は、その茄子ゆっくりとを出し入れした。「アッッ。アンッ。ハァァァァ。」「お姉さん、感じてるね。嫌じゃなかったの?」「けい君の意地悪。ハッッ。」後ろの方で見ていた兄貴が、いつの間にかすぐ横に来て、ズボンを脱いでいた。
「葉子!茄子で感じるなんて。」「貴方、見ないで、何だか恥ずかしいわっ。アンッ。」「茄子で感じて、それを兄貴に見られて喜ぶ何て!ほら、こうして欲しいんでしょ!」
僕は、徐々に茄子の出し入れを早くした。「アッ。アッ。そんな、ハッ。ハァァッ。」「どう?気持ち良いんでしょ。茄子で感じてるでしょ。」「ハッ。イヤッ。でも、でも、気持ち良いっ。何だか、凄く良いのっ!茄子で感じてるの!」僕は、手の動きを早くした。そして、止めた。「アァッ。」「兄貴、動かしてあげてよ!」兄貴は、僕の手から茄子を受けとると、すぐに激しく動かした。僕は、姉さんの胸を揉みながら乳首を摘まみ、キスをして舌を絡めた。暫くして口を放すと、感じながら荒々しく息をした。
「葉子!気持ち良いのか。茄子がそんなにいいなか?」「いいの!茄子がこんなに気持ち良いなんて、感じるわ。茄子で感じてるの。アッ。アッ。アァァァ。貴方、逝きそう!いっちゃいそうなの!」


[3] Re: 兄嫁・・・その後  けい :2012/09/18 (火) 17:56 ID:fWUvpBBI No.16309
「あっ、葉子、茄子で逝くなんて、ほら、ほら、こうか!」兄貴は、茄子を出し入れしながら興奮していた!
「お姉さん、茄子で興奮するなんて、厭らしいねっ。」「だって、気持ち良いのっ。茄子が、こんなに気持ち良いなんて、凄いっ。アッ貴方!」「葉子!いいよっ!」「アッ。そこ、そこがいいの!貴方、イクッ。イクッ。イクッ。アッ。」僕は、姉さんの片足を持ち上げたまま体を支えた。
兄貴は、茄子を抜くとすぐに立ち上がり「葉子、俺も限界だ!」そう言うと、僕と代わり姉さんの後ろに立ってすぐに入れた。僕は、姉さんを僕の方を向かせ、胸を揉みながらキスをした。「葉子!す凄い!そんなに締め付けたら!ダメだっ!」兄貴は、チ・ポを抜くと最後は、姉さんのお尻に掛けた。姉さんは、僕に口を塞がれ、苦しそうに息をしていた。
僕は、すぐに前から姉さんの中にチ・ポを入れた。「フグンッ。アッ。ハッ。ハッ。」姉さんは、口を放し荒々しく息をした。僕は、姉さんを抱き締めそのまま腰を振った。「ハッ。アァァッ。だめっ。力が入らない?立ってられないわ。アァァ。」僕は、チ・ポを抜き「兄貴、支えてあげてよ!」姉さんを、兄貴の方を向かせ僕は、姉さんの腰を掴み立ったまま、今度は後ろから入れた。「アッ。アァァァァッ。」兄貴は、姉さんを抱える様に抱き締めながら「葉子。」二人は、唇を重ねた。僕は、腰を微妙に振動させた。二人は、舌を辛め合っていた。
僕が、時々奥まで一気にいれると「アッ」と唇が放れた。


[4] Re: 兄嫁・・・その後  たく :2012/09/18 (火) 19:31 ID:3vGoeEFI No.16310
続編、有難う御座いますww

こういう話の流れが凄く興奮するんですよね^^


[5] Re: 兄嫁・・・その後  待ち人 :2015/09/25 (金) 07:25 ID:oyuVA8Es No.21694
その後‥
どんな展開になるのか?気になります。
続編を希望します。


[6] Re: 兄嫁・・・その後  のこ :2015/09/25 (金) 09:55 ID:uL8GhKEM No.21697
続きがとっても気になっています。
お願いします。


[7] Re: 兄嫁・・・その後  けい :2016/04/16 (土) 14:19 ID:xVYya2.s No.22866
ご無沙汰しています。

では、
それからも、僕と兄貴と姉さんの関係は続いた。
僕が、お姉さんを求め!お姉さんがが兄貴を挑発。我慢出来なくなった兄貴が、お姉さんを求める。
そんな次の日曜日、お姉さんに紙袋を渡して、耳打ちをした。すると、袋の中を見て「面白そうね!嫌いじゃないわよ!」
僕は、週末まで兄貴と会わないように時間をずらしていた!そして、土曜日の朝「おい!けい。起きろ。起きろってば!」兄貴は慌てる様に僕をお越しにきた。「何だよ?寝かせてくれよ。」「それどころじゃないぞ!葉子が怒ってるんだよ!お前、最近忙しくて葉子の相手してないだろ!」「えっ、そうだったかな?疲れてるんだよ。」「いいから、ほら、起きろってば!葉子がお前を起こして来いってさ!」
そう、ここまで計画通りだ。僕は、嫌々起きて兄貴に着いていった。
「あっ、おはよう。姉さん。どうしたの?」「二人ともここに座りなさい!」とソファに座っている姉さんは、床を指差した。僕が、あぐらをして座ると「正座よ!正座!ほら、貴方もさっさっとしなさい!」兄貴は慌てて正座した。僕も、正座をして姉さんをみた。「あなた達は、私の体に飽きたの?」「えっ?そんな葉子の体に飽きる何て事無いよ!」「僕もだよ。」「それなら、貴方。どうして、貴方から私を求めて来ないの?」
兄貴は、「えっ、だってけいが帰って来ないし・・・」「けいクンハ?」「今週は忙しくて時間が合わなかったから・・・」「あなた達は、そうやって言い訳するのね。それじゃ、今日は、たっぷりとお仕置きしてあげるわ!」そう言って、部屋を出ていった。
「けい!お前が葉子の相手をしないからだぞ!どうするんだよ!」「たまには、兄貴が一人で相手してやらないからだろ。俺のせいにするなよ。何で、一人で相手しないんだよ?」「えっ、それは、お前が・・・」
「何をはなしてるの。」姉さんが戻ってきた。真っ黒なエナメルのボンテージ姿。手袋も、肘先まであるロングタイプ。黒いストッキングは、ボンテージから引っ張られている。想像通り、姉さんに似合っている。
「葉子。どうしたんだそんな格好をして!」「はぁ?葉子?葉子様といいなさい!」「凄い似合ってるよ、姉さん!」「お姉様でしょ!二人とも口の聞き方から教えないとダメね!躾からしないとダメね。二人とも、服を着るなんて贅沢よ。裸になりなさい!」
兄貴は、嬉しいのかすぐに裸になった。僕も、すぐに裸になった。姉さんは、「二人とも、何そんなに大きくしてるの?まったく。貴方、後ろを向きなさい。」僕の想像以上に、兄貴は興奮している様だ。姉さんのこの格好を見てただけでチ・ポを大きくして息を荒くしている。
姉さんは、兄貴の手に手錠をかけた。「ほら、貴方はそこに座ってなさい!」「はい。葉子様。」兄貴は、こんな状況を喜んでくれていた。やっぱり、Mの素質がある。そんな、僕も同じだった。責めるのも好きだが、オナニーしてた時は、責められてる所を想像する方が多かった。


[8] Re: 兄嫁・・・その後  けい :2016/04/22 (金) 16:19 ID:V36svAEE No.22901
姉さんは、ニコニコと笑いながら、僕の前にたった。そして、大きく成った僕のチ・ポを握った。「こんなに大きくして何を期待しているの。」素手と違った感覚が冷たくて気持ちがいい。
「ほら、何を期待してるの?言ってみなさい!」「お姉様に気持ちよくて欲しいです。」「けい君、こんなに固く大きくして。」ゆっくりと手を前後に動かしながら唾をたらした。「あぁぁぁ。お姉様!」姉さんは手を離した。そして、ソファーに座ると「ほら、私の前に立って自分でオナニーしなさい!」
僕は言われるままチ・ポを握って前後に動かした。「ほら、どうして欲しいか言ってみなさい。」「お姉様に、僕のチ・ポを触ってほしいよ!こうやって、シコシコしたり、その口に入れて吸われたり舐められたりしたいよ!」「ダメ。自分でしなさい。ほら、そんなゆっくりじゃなくて、早く動かしなさい!」
僕はヤバイと思った。この為に、オナニーもしてなかったから早くすると、思ったより早く出そうだ!「お姉様!こんなに早くすると・・・出ちゃいそうだよ!」姉さんはチ・ポに顔は近付けて「凄い!パンパンね。まだ出しちゃだめよ!逝きそうに成ったら止めていいわよ。」僕はすぐに手を止めた。「けい君はそれを繰り返しなさい!いいわね。」
「貴方。どうしたの?何もしてないのに、チ・ポの先から涎垂らしてるじゃない。」「葉子様。凄いよ!たまらないよ!そんな格好で、苛められるなんて!」「そんなに苛めて欲しいの?」「ああ。お願いします!苛めて下さい!」「そうね。苛めてあげるわ。それじゃ、立って見てなさい。」「えっ、そんな・・・」
姉さんは。兄貴を立たせて、僕の前にきた。「凄い!けい君のチ・ポ。こんなにいやらしい涎をいっぱいだして。出そうなの?」「うん。出したいよ!出したいです。出来るなら、お姉様に触って出してほしいです!」姉さんは、手を出して親指と人差し指で丸をつくった。「ふふっ。ここに、入れさせあげるわ!自分で腰を振ってみなさい。でも、まだ出しちゃだめよ!」僕は、姉さんの指の中にチ・ポを入れた。手袋の感触が、亀首に引っ掛かって、それがまた気持ちいい。
「はぁっ、お姉様、なんか、これも凄くいい。恥ずかしいけど、お姉様見られながらこんな事するなんて。まだ、出しちゃダメですか?このままだして、お姉様の体を汚したです!」「まだまだ、我慢しなさい。我慢した先に快楽が待っているのよ!」



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大震災から - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: ひろ :2016/03/11 (金) 17:05 ID:xjufdL6c No.22686
大震災から5年ですね。「彫り物ににらまれた人妻」という名作がありました。
震災以降未更新です。残念です。



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妻の中に他人のザーメンを - 現在のレスは6個です -

[1] スレッドオーナー: 変態夫 :2014/04/30 (水) 17:01 ID:BYM4/B9U No.19211
昨年このサイトを偶然見つけ、皆さんの体験を読ませて頂き、私の妻に置き換えて、興奮し自慰にふけって参りました。しかし、私の気持ちはもう妄想では治まりがつかない状態になって行き、どうしても妻が他人の肉棒を舐めている姿や激しく突かれて喘いでいる姿が見たい。複数の男達に責められ射精され汚された妻の精子着きの唇やザーメンの流れ出るアソコが見たい。日に日に現実化していきました。私38歳、妻38歳で子供は2人、すでに高校生と中学生になっており結婚が早かったのはお解りいただけると思います。38歳と言っても見た目は、まだ20代にしか見えません。ショートカットのヘアーを茶色に染めて元ヤンキ-を匂わせた感じで顔は昔の南 果歩風です。妻はパートに出ており、時折会社での飲み会等で帰宅が遅い日があります。
ある日、妻が「明日、会社で飲み会があるから、帰りは23時頃になるよ。」と
言われました。妻は普段、淡白と言いましょうか、あまり好んでSEXを楽しむなどしないタイプですが、お酒を飲んでいると結構Hモードになります。
翌日、私も後輩と飲む事になってしまい子供もいるので我々は自宅で飲む事にしました。夜20時頃から後輩と飲み始め、子供をからかいながら飲んで、子供にも酒を飲ませたりして楽しんでいました。しかし21時頃には、子供はダウン。
また、後輩と2人で飲んでいました。すると後輩が「これ飲んでみない?」と、なにやら薬を出しました。それは勃起力を増すと言うものでした。2人で飲んでみると、30分位で痛い位勃起してきて、自慰をしたくなってきました。
後輩も同じで、「なんか良いビデオない?」と言ってきました。この時、
私はこの時、妄想を現実に変える時が来たと思いました。
後輩に以前、妻の着替えシーンや、オナニーシーンを撮ったビデオを見せてどんな反応をするか見て見たくなり、「面白いビデオがあるよ。」と、ビデオをセット、スタートを押しました。身を乗り出してテレビを見る後輩が?????
「これって奥さんじゃないですか。いいんですか?」「妻のじゃダメかな?」
「いいえ、とんでもないです。奥さんのが見れて最高ですよ。」「抜ける?」
「全然OKですよ。抜いてもいいですか?」「構わないけど後で妻にばれるといけないから、ゴムに出してくれ。」「わかりました、コンドーム下さい。」私は、
後輩にコンドームを渡しました。後輩は素早くパンツを脱いで勃起したペニスにゴムを装着しオナニーしはじめました。テレビは妻のM字に開いたオマンコが映し出されておりました。妻の全裸、しかもオナニーまでしているビデオを
後輩に見せてオナニーまでさせている自分に興奮し、私自信も勃起はおさまりません。「奥さんのオマンコやらしいですね。」「入れたいな〜」とかいいながら、
ゴムの中に大量の白い精液を出して果てました。私はゴムを受け取り、結び、
後で処分しておくと言って、大事に保管しました。後輩に、「このビデオ見た事、妻には内緒だぞ」と念をおして言いました。「絶対にいいませんよ。また見せて下さいね。でも、生で見てみたいな」などと言っていました。「じゃあ、今度見せてやるから睡眠薬でも用意しろ!」「本当っすか、いいですね、用意しておきますよ」「起きないようだったらやっちゃうか!」などと話していました。23時も近くなり、満足した後輩を帰らせました。帰った後、片付けをして妻の帰りを待ちました。さっきの薬のせいか勃起がおさまらず、もんもんとしておりました。23時過ぎに妻は、酔っ払って帰ってきました。妻は、あんのじょうHモードになっていて、「パパ〜」と、抱きついてきて甘えてきます。私の勃起に気づいた妻は、「こんなになってるよ」
「やりたいんでしょう」などと、いってチンコを触ってきました。私も薬のせいで、やりたくてすぐにズボンを脱いで妻に直に触らせました。妻は「うれしい、こんなに大きくしてくれて〜」と言いながらしごいてくれています。
「何かいつもより太くない?そんなにしたかったの?」なんて言ってます。
まさか薬を飲んだなんて言えませんし、ましてや後輩がお前のビデオでオナニーしたとも言えません。妻を全裸に脱がせてマンコを触ると既に大洪水!!
「あ〜んパパ舐めて〜」と腰を振っています。マンコを舐めていると「もうほしい。入れて〜」入れるのを我慢して愛撫していました。妻が腰をヒクつかせたので愛撫を中断。「いや〜やめないで〜逝きたいの〜」私はまだまだ楽しまなくっちゃと妻に咥えさせ69の形になりました。妻のマンコはトロトロです。
ここでさっき後輩が抜いていったコンドームを出して結び目をはずしました。
口の方を妻のマンコに入れ先の精液の溜まっている所を上に持ち上げたら、
ゆっくりとマンコめがけて後輩の精液が垂れて行きました。妻にばれないように指でクリトリスを刺激して感じさせていたので自分のマンコで何が行われているかまったく気づきません。ついに後輩の濃い精液が妻のマンコの入り口まで到達しましたがその先が進みません。マンコの入り口にどんどん溜まっていきます。私はじれったくなり妻のマンコに指で溜まった精液を一気に押し込みました。ついに他人の精液が妻の中に入ったのです。私は一滴も残させないため一度コンドームを抜いてからゴムをひっくり返し精液の入っていた方を入れて膣壁にこすりながらすべての精液を妻のマンコに入れてしまいました。
妻はそんな事とは知らずに「早く入れてパパ〜」と・・・・。
そして私は後輩の精液でドロドロの妻のマンコに挿入しました。いつもと違う滑り感。出し入れするたびにグチャグチャする音、チンコに絡む後輩の精子と妻の愛液。妻のマンコからは、泡のたった液が溢れてきました。妻は「大きい、すごい、気持ち良い〜」と言いながら逝ってしまいました。私もそろそろ限界になり思いっきり妻の中に射精しました。妻のマンコの中で後輩と私の精液がミックスされた瞬間でした。妻はまったく気づかず「わ〜パパ一杯出したね〜どんどん溢れてくるよ」だって。後輩の精子も入っているとも知らずに・・・・・・。


[2] Re: 妻の中に他人のザーメンを  読者 :2014/04/30 (水) 18:23 ID:/A49w0Y6 No.19212
正直、読みづらいです。

改行するなり、スペースを空けるなりしたほうがいいかと思います。


[3] Re: 妻の中に他人のザーメンを  たいぞう :2014/05/02 (金) 13:10 ID:Ekg.VDCU No.19228
続き待ってます 

[4] Re: 妻の中に他人のザーメンを  :2015/02/18 (水) 17:13 ID:vOXFVonk No.20409
私も昔、ラブホテルのゴミ捨て場から、ゴミ袋を盗んで
中に捨ててある使用済みのコンドームを探し、
中に沢山精子が溜まってるのを幾つも持ち帰っては
わからない様に妻のマンコの中に入れてはSEXを
楽しんでいた事があります。全くどんな男が出した
精子かもわからないで妻の中に入れるドキドキ感は
興奮しました。


[5] Re: 妻の中に他人のザーメンを  変態夫 :2015/02/26 (木) 02:21 ID:uXoY2hzM No.20465
ついに他人生ザーメンを妻の無防備なマンコに中だしさせました。

[6] Re: 妻の中に他人のザーメンを  ゆう :2016/03/08 (火) 01:41 ID:CXKYRg22 No.22671
おめでとうございます!
できれば続きを聞いてみたいです



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続、息子の先生[淫の章]、最終章・家族 - 現在のレスは54個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: tttt :2015/07/29 (水) 19:39 ID:.QQilfZM No.21431
最終章・家族@




 「いいぞっ、隆っ。入れっ」
 「はいっ、牛尾先生っ!」


 ドアの向こうの牛尾先生の太い声に、隆は歓び勇んでドアノブを握り、ガチャリと回して扉を勢いよく押した。それは、隆の心象を表すようだ。今日隆は、身体測定で身長が伸びたことを、柔道の師である牛尾先生に誉められて喜んだものだ。これでもっと柔道が強くなれるぞ・・・そう牛尾先生は言って、隆の頭をごしごしと撫でた。それから、お母さんもきっと喜ぶぞっ・・・牛尾先生はそういった。隆もそのつもりだった。自分の体の成長を一番に知ってほしかったのは母親の秀子にだ。そして一番喜んで欲しいのも、そうだ。だから、学校に保護者会のメンバーとして母親が来ていると知った隆は、無理を言って秀子に会いに行くことを牛尾先生に頼んだのだ。保護者会は忙しいから駄目だと、牛尾先生は最初そういった。でもどうしても会いたいなら、・・・時頃に来いと、時間を指定されたのだ。それは放課後だいぶん経ってからの時間だ。待ちきれない隆はその時間よりもずいぶんと早く、ここに駆けつけた。その時間差の意味が、母親に驚愕を与えていることを知らない隆は、扉を開いた勢いのまま、指導員室の中に入った。


 「たっ、隆くんっ・・・」


 母親の姿をまず第一に探した隆の目に映ったのは、担任教師である安田先生だった。安田先生の紅潮した顔が目を引いた。しかし、その紅潮した顔の意味を考える前に、母親の姿が見えないことに意識がいった。そして、副担任教師で柔道の師でもある牛尾先生の姿もないことに・・・


 「安田先生っ、お母さんは、ここにいないのっ?」
 「そ、それは・・・」


 隆は母親の姿を探そうと指導員室の入り口から中へと、歩みを進めようとした。そのとき、太く低い声が響き、隆は歩みを止めた。そして隆はやっと気づいた。立っている安田先生の腰から下を隠すような高さの仕切りが、指導員室の向こう半分を隠すように並べ立てられているのを。牛尾先生の低い声はその仕切りの向こうから響いてくるのだ。


 「隆っ、それ以上この部屋の中に入ってきては駄目だっ」
 「うっ、牛尾先生っ!?」


 隆は歩を止め、後ずさった。そして、実際には見えない仕切りの向こうを凝視した。


 「牛尾先生、そこにいるの?」
 「そうだ。お前からはこの仕切りで見えないが、ここにいるぞ」
 「おっ、お母さんは・・・牛尾先生、お母さんはここにいないの!?」
 「お前のお母さんもここにいるぞ。お前からはこの仕切りで見えないが、ここで我々の仕事を手伝っていただいているんだぞ、隆」
 「本当っ!?ねえっ、お母さん、そこにいるのっ!?」
 「た、隆・・・」
 「あっ、お母さんっ!お母さんやっぱりそこで、先生たちのお手伝いしてるのっ!?」 
 「そ、そうよ、隆・・・う・・・だ、大事なお仕事をお母さん、しているのよ・・・ああ・・・だ、だからそこから先には入ってきては駄目・・・あう・・・わ、分かったわね、隆」
 「う、うん、分かったよ、お母さん」


 隆は、仕切りの向こうから届く、姿が見えない母親の声を聞いて、安心して歩を止めた。そして一方で、いいようなない一抹の不安が、心の隅にポッと灯るのだ。母親の声色は、少し息苦しいような、そんなトーンに聞こえたのだ。それは体調が悪いのだろうという短絡的な思いではなく、母親が自分を捨ててどこか遠くに行くという強い意志のトーンに感じたのだ。だがそのかすかな不安は、母親に自分の成長を告げたいという歓びにかき消されていく。


[45] Re: 続、息子の先生[淫の章]、最終章・家族  秀子ファン :2016/01/26 (火) 11:43 ID:Lzbv9kn. No.22439
投稿ありがとうございます。
最近、投稿が連続で続いていて嬉しい限りです。

エンディングなのかと思いきや、最後にまた驚きの展開。
秀子の平穏な生活はどうなるのか。
そして、秀子自身の気持ちもとても気になります。
何故黙って姿を消したのか、牛尾先生のことも含めて展開が読めない感じで凄くいいです。
続きを期待してます。

[46] 続、息子の先生[淫の章]、最終章・家族  tttt :2016/01/26 (火) 13:50 ID:rMN18bsg No.22441
最終章・家族(25)






 ガシャンッ!!
 秀子が落として割れたコーヒーカップの音にジョニーが飛び起き、「くうん・・・」と鼻を鳴らして秀子にまとわりついてきた。怯えたように秀子を見上げる。秀子もジョニーを見つめ、そして話しかけた。

 

 「ジョニー・・・。私・・・何も聞いてないわ」
 「くうん・・・」
 「た、隆、頑張ったわね、ジョニー・・・それしか見てないもの、私・・・」
 「くうん・・・」
 「あっ、痛っ」



 しゃがんで割れたコーヒーカップを集めようとした秀子の人差し指に、熱い痛みが走った。ぷっくりと血が浮きだしている指先、秀子はその場を逃げるようにして、洗面所に向かった。水道の蛇口をひねり、水道水で切れた指先の血を流した。



 「何も・・・私・・・聞いてない・・・」



 指先を見つめ、秀子はつぶやいた。またうっすらと、血がにじんでくる。その指先を、人差し指を、秀子は唇に咥えた。そして、顔を上げた。鏡に映る、人差し指を咥える秀子の唇。ぷっくりと肉感的な唇で・・・



 「っ!!」



 ぷっくりと肉感的な唇で・・・咥えこむ・・・巨根っ!     



 「ひいっ!嫌っ!」



 突然鏡に浮かんだ幻影に、秀子は叫び、そして幻影を流し去ろうと、水道水を鏡にばしゃりとかけた。秀子の顔が映る鏡に、水が流れる。鏡の秀子の顔に水がドロドロと・・・秀子の顔に・・・ドロドロと・・・流れる大量の精液・・・巨根から注がれる・・・大量の精液・・・



 「嫌っ!嫌だっ!」



 秀子は転がるように洗面所を出、逃げ込むように脱衣所に入った。置いてある姿見に大きな瞳をさらに大きくする。そこには、血管を浮き立たせ天に向かって反り返る長大な男根が映っていた。その前に跪き、巨根を咥え頭を狂ったように振る女は・・・秀子だ。太い竿を激しくしごく秀子。弾む豊満な乳房の秀子。蠢く細腰と巨尻の秀子。



 「ひいっ!」



 秀子は尻もちをついた。脳天まで衝撃が伝わる。脳天を貫くような衝撃・・・激しいピストン・・・バズーカピストン。ズドンズンズドンズンズドンッ!!膣肉をえぐり出すような激烈ピストン。秀子を絶頂させまくる豪快なピストン。夫の優しい腰使いとは比べ物にならない・・・あのピストン。



 「ひいぃっ!嫌々っ!」



 秀子は脱衣所からも逃げ出すように廊下に転げ出た。そして、目に飛び込んだ扉の中に逃げ込むように駆け込んだ。そこは、トイレだ。便座を抱えるように膝から崩れた秀子。お尻が、トイレの壁にドンと当たった。尻肉がむにゅ・・・と押される。尻肉を・・・ガバリと拡げられ・・・聞こえる幻聴・・・野太い声・・・



 『俺のモノだ』
 「ひいっ・・・」
 『目の前でひり出すんだ』
 「嫌あぁ・・・」



 ぐさりと刺される浣腸・・・目の前での排便・・・アナルで爆発する巨根・・・バックで激しくアナルを突きまくられながら爆乳を揉みし抱かれる・・アナルで何度も爆発する大砲・・・


 
 『このアナルは誰のものだっ!?』
 「あああ・・・」
 『誰のモノだっ!言ってみろっ!』
 「ああああああっ!!!」



 アナル処女を捧げた・・・



 「あなたのモノですぅううっ!あなたああぁぁぁっ!!」



 霧の向こうが晴れ渡って秀子の眼前に蘇る。
 秀子の幸せは・・・どこから来たのか・・・。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[47] Re: 続、息子の先生[淫の章]、最終章・家族  秀子ファン :2016/01/26 (火) 21:05 ID:5O/HK71M No.22442
最愛の人の登場ですね。
どういう展開を迎えるのか、続きがとても気になります。
今までと大きく違うのは、旦那が遠くにいるわけではないということ。
その状況での二人の蜜月に、期待が膨らみます。
続きを期待してます!

[48] 続、息子の先生[淫の章]、最終章・家族  tttt :2016/01/27 (水) 01:10 ID:wniCr28. No.22445
最終章・家族(26)、[性技、再び]







 「あなたあっ・・・抱いてくださいぃ・・・秀子はあなたのモノですぅ・・・秀子のこの肉体はぁ・・・・あなただけののモノですからぁ・・・抱いてくださいぃ・・・」
 「たまらんっ!」



 巨根が熊のような手で鷲つかまれ、そしてしごかれる。



 「あなた早くっ!秀子のおま○こにっ、あなたのおち○ぽを入れてくださいぃっ」
 「ぬううっ・・・たまらない・・・」



 しごき続かれる巨根から、先走りがトロトロと流れている。



 「あなたご自分でそんなことなさらないで下さいぃっ!秀子がぁっ!秀子がぁっ!



 秀子は跪くと、巨躯の手から巨根を奪うようにして、そして細い指でその太い竿を握った。掌に伝わる、燃えるような熱とドクドクと脈打つ拍動。秀子は、迷子の後にやっと保護者を見つけた子供のように、さめざめと泣いた。



 「うええーん・・・あなたのおち○ぽぉ・・・うえーん・・・秀子待っていましたぁ・・・七年間ずっとぉ・・・待っていましたぁ・・・あなたのおち○ぽぉ・・・うええーん・・・」



 巨根を握りしめ、その巨根に頬ずりしながら、秀子はひとしきり泣いた。そして、その涙を振り切るように、見上げると、目を輝かせるのだ。



 「あなたっ!久しぶりに、秀子のご奉仕味わってくださいっ!秀子、七年前よりずっと、上手くなってますからぁ!お口のご奉仕ぃ、凄く美味くなってますからぁ!秀子ぉ、おフェラが七年前より上達していますからぁ・・・チュッ・・・チュッ・チュッ・チュッチュッチュッチュッ」



 秀子は、先走りをトロトロと流す巨大な亀頭にチュッ・・・とぷっくり唇を尖らせてキスをした。かつての、フェラチオ奉仕の前の決まりごとだった亀頭へのキス。その思い出を懐かしむように、秀子は何度もキスをした。そして、肉付きの良い唇を丸く大きく開いた。



 「あっはああん・・・むっふううん・・・」



 秀子は、七年の苦痛のすべてを呑み込むように、巨根を喉の奥まで咥えこむ。



 原賀秀子、四十六歳。完熟した肉体が、七年前の淫の化け物をも凌駕する・・・




жжжжжж




 「んっ・んっ・んっ・んっ・・・まはあ・・・うんっ・うんっ・うんっ・うんっ・・・くっぱあ・・・」



 木を削るキツツキのようなリズミカルさで、秀子の小顔が前後する。べちょりべちょりと、艶めかしく濡れる唇が、巨大な亀頭の大きな傘でめくり上がる。



 「あんはぁ・・・うんはぁ・・・んはあぁ・・・まっはぁ・・・」



 赤い長い舌が唇から伸びて、生き物のようにネロネロと這いまわる。亀頭、雁首、鈴口、竿、裏筋・・・。



 「ずぶぶぶぶっ・・・ずびゅるるるるっ・・・ぶぶぶぶぶっ・・・」



 股座に潜り込んで、重そうな玉袋にバキューム吸引。バキューム吸引の間も休むことなく、高速の手つきで竿をしごく。シュッシュッシュッシュッシュッ・・・



 「はむはむはむ・・・ふむふむふむふむ・・・んふーっ・・・むっふううん・・・」



 ハモニカフェラチオから、巨根を斜めに咥えこんで、片側の頬を内側から亀頭でぷっくりと膨らませる高等テクニック。そして再び奥まで咥えこみ、根元から亀頭までの超高速バキュームスロートを開始した。



(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[49] 続、息子の先生[淫の章]、最終章・家族  tttt :2016/01/27 (水) 01:33 ID:wniCr28. No.22446
最終章・家族、(最終回)







 「隆くんのお母さんの、そのたまらない肉体を、アナルを見ながらのオナニー、たまりませんでしたよ。隆くんのお母さん・・・」



 大量の精液を吐き出し、徐々に巨根を萎えさせながら、巨体が秀子に向き合っていった。



 「ど、どうしてですか、あなた・・・」
 「隆くんのお母さん・・・幸せそうですな・・・」
 「あなた・・・」
 「きっと、ここにやってくると思っていましたよ。そして考えていた。隆くんのお母さん、もしあなたが不幸せそうなら、今度こそ必ず、私のモノにしてみせると。奪ってみせると」
 「してくださいっ、あなたっ!私はあなたといることが一番幸せなんですからっ!」
 「子供を、産んだのではないですかな?」
 「え?」
 「体を見ればわかります。子供を産んで更に、たまらなさを増したようだ。愛する子供を持つ母親のたまらない肉体のラインをしている。そして、ご主人に愛されているようですな。先ほどのフェラチオとパイズリのテクニック・・・七年前以上だ。ご主人にしっかりと仕込まれたようですな。いや、ご主人と築き上げてこられたのかな?ご主人とお二人で、セックスを積み重ねてこられたのですな・・・。そしてお二人の愛の結晶を、お子さんを産んだ。幸せなご家庭が目に浮かぶようだ」
 「違いますっ!私はあなたを待ち続けて、それでずっと主人を相手にしてたんです。私にはあなただけなんです。家庭も主人も・・・私はそんなもの全部捨てますっ!夫も、産んだ子供だって捨てますっ!あなただけを・・・」
 「嘘はやめなさい、隆くんのお母さん。この部屋に入ってきた瞬間から、あなたの肉体には、守るべき家族を持つ美しさが輝いていた」
 「違いますっ!」
 「もう帰りなさい。帰って、さっき見せてくれたアナルを、ご主人に捧げるんだ。綺麗にすぼまって・・・。七年前とまったく変わらない美しいアナルだ。ご主人に使わせていないのですな?セックスを二人で積み上げてきて、アナルセックスだけはしていないのですな?」
 「当たり前ですっ。秀子のアナルは・・・愛するあなただけのモノですっ!」
 「隆くんのお母さん。あなたのアナルは、いいですか・・・。あなたのアナルは、処女だ。あなたのご主人が、その穴を初めて破る男になる」
 「何をいってるのあなたあっ!」


 
 巨躯が、ズボンを履いて、巨根をその中に収めた。ベルトを締める音が、秀子をさらに突き放す音に響く。


 
 「隆くんのお母さん。あなたの肉体を最後に見られて私は本望だ。美しい。ご主人のために、努力をしてこられたのですね。そしてあなたの最後のフェラチオとパイズリで確信しました。あなたがた夫婦の間に、私が入る余地はどこにもない。いいですか、隆くんのお母さん。あなたはもっと、幸せになりなさい。あなたの・・・家族の中で・・・」
 「待って・・・あなた・・・お願いです・・・待って・・・待ってぇ・・・」
 「これ以上・・・私を苦しめないで下さい・・・隆くんのお母さん・・・ひで・・・」



 巨躯が部屋から出る前に行ったその小さな言葉の最後を、秀子は聞き取れなかった。
 だが秀子はいつまでも、いつまでも信じていくのだ。
 はっきりと、こういったに違いないと。
 「秀子、愛している」
 こういったのだと。



 「あああああっ・・・あなたぁ・・・うえええええ・・・あなたぁ・・・」



 秀子は泣き崩れながら、その声色を決して忘れまいと誓っていた。
 









<><><>










 「あなた、今度は前を、失礼します」



 背中を洗ってくれていた妻が、前に回り、膝をついた。原賀裕之はいつものように、妻の前に股間を開く。妻の秀子は、泡立てた両手で、夫の裕之の勃起を包み込んだ。



 「うう・・・秀子・・・」



 うめく夫の腹から胸、太ももから足先まで、秀子は丁寧に手の泡で洗っていく。夫婦の日常になっている入浴だ。



 「あなた、湯船でお待ちくださいますか?私も体を洗わせていただきます」
 


 シャワーで全身を流してもらった裕之は、湯船につかった。つかりながら、妻の秀子が自分の体を洗う姿を見つめるのが、彼はたまらなく好きな時間だ。真っ白な肌に、伸ばされていく石鹸。細い首から、脇。重そうな乳房を持ちあげて細いアンダーバストを洗う。股間を開いて陰部から尻の谷間をはにかみながら清める姿はたまらない。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[50] 投稿を終了させていただいて  tttt :2016/01/27 (水) 01:50 ID:wniCr28. No.22447


 まずは、お礼を申し上げたいと思います。このサイトの管理人様、ありがとうございました。読んで下さった皆様、ありがとうございました。コメントを下さった方々、ありがとうございました。そして、毎回の投稿に必ず応援の言葉を下さった『秀子ファン』様。本当にありがとうございました。あなたがファンと言ってくださるような秀子を描けたかどうか、疑問ですが、秀子を好いてくれて、嬉しかったです。



 ラストを書き終えてから過去ログを閲覧したところ、前作『息子の先生』の初投稿が、2009年8月1日でした。終了に六年半もかかってしまったのです。『続、息子の先生』に入ってからは、何度も中断してしまい、その度に皆様に、ご迷惑をおかけしたと思います。本当に申し訳ありませんでした。今思うと、つまらない脱線を長々と続けてしまったり、そして、ラストはバタバタと終了させてしまう形になって、全くの駄作になってしまったと痛感しております。それでも読み続けて下さった方々に、心から感謝しています。



 当初は、『続、』から『続々、』そして『新、』へと続けていく構想でした。隆が、幸彦少年が通う塾へ行きたいと秀子にせがむくだりがあったと思います。その塾の経営者が実は幸彦少年の父親で、隆の塾の担任の先生となり、そして、教え子の母親の秀子の肉体を、塾の先生、学校の担任と副担任の先生が三人がかりで貪る4P。秀子の唇と膣とアナルの三穴を息子の三人の担任教師が同時に埋め尽くす四者懇親会。大竹夫人と幸彦少年のことをもっと描きたいと思っていたものですから。そんなストーリーも考えておりました。



 そして、牛尾先生に依頼されて、三人の不良少年を秀子の肉体で更生させる。秀子の豊満な乳房と巨尻と三つの穴で性指導する。秀子が少年たちの淫の先生になる肉体の授業・・・。そんなストーリーも考えておりました。



 それらはみな結局、出来ずじまいになってしまいました。でもこれ以上私が書くと、私の能力ではこの作品がもっともっと、駄作になってしまうでしょう。



 秀子のこれからの、もっと先も、実は頭の中にあります。牛尾先生のことも謎のままになっています。それらの結末も、頭の中にあります。でも、エロ描写が少なくなりそうなその物語を、ここで書くかどうかは分かりません。期待しないで下さい。



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 最後に、秀子にはモデルとさせていただいた女性がいます。家庭的な熟年女性としてテレビに映画にバライティーに活躍されている、熟女美人女優の『H、H』さんです。秀子を描くとき、いつも『H、H』 さんのフェラチオやパイズリやセックスシーンを妄想して描きました。私個人的にも、秀子を描きながら『H、H』さんを思い、なんども勃起させてもらい、自慰に使わせていただきました。この場を借りて『H、H』さんにもお礼を言わせていただきたいと思います。ありがとうございました。



 私にとって原賀秀子は、『H、H』さんそのものです。テレビで見かける『H、H』さんの柔らかな笑顔は、秀子のひまわりのような笑顔そのものです。『H、H』さんのおかげで、秀子に幸せな(?)ラストを迎えさすことができました。



 『H、H』さんのこれからのご活躍と、そして『H、H』さんのご家族のお幸せを願い、ここで終了させていただきます。



 本当にありがとうございました。


[51] Re: 続、息子の先生[淫の章]、最終章・家族  秀子ファン :2016/01/27 (水) 20:51 ID:F2x.RN3o No.22453
ttttさん、長い間お疲れ様でした。
そしてありがとうございました。

こんな長編を書かれるのは大変な労力だったと思います。
私からみれば、素晴らしい作品を読むことができたということ自体ラッキーなことだったと思います。
広いネット社会の中で、なかなかこんな作品に巡り会うことは困難なことだと思うからです。
寝取られとして読んでいたので、元の夫婦のサヤに納まるのは意外な結末でしたが、そうであるからこそ後味の良い印象になるんだと思いました。
文章力と構成力の素晴らしさにも脱帽です。
こういうのを文才っていうんだと思います。
他にもいろんな構成を考えていたとのことですが、また機会があれば読んでみたいですし、まったく別の作品でも読んでみたいという気持ちです。

今はまだ終えられたばかりということで、お疲れのことだとだと思います。
また書きたいという欲求が出た時は、是非宜しくお願い致します。
本当にありがとうございました。

p.s 番外編の由美子の章も読みました。
こちらは続きがあるんでしょうか、読み切りでしょうか。

[52] Re: 続、息子の先生[淫の章]、最終章・家族  tttt :2016/01/29 (金) 14:48 ID:.rC3L2ws No.22460
ありがとうございました。

「由美子の章」については、読み切りで、あれで終わりです。

番外のスレッドで、また、何か投稿するかもしれません。

しないかもしれません。


[53] Re: 続、息子の先生[淫の章]、最終章・家族  秀子ファン :2016/02/01 (月) 12:38 ID:0hreqOEQ No.22472
また、いつか新作の投稿してくださると嬉しいです。
期待して待ってます。

[54] Re: 続、息子の先生[淫の章]、最終章・家族  イチ読者 :2016/02/05 (金) 13:14 ID:OtleNFZA No.22493
ずっと好きでした。
この大作に最初からお付き合い出来たことを
心から嬉しく思っております!

お疲れさまでした!
そしてありがとうございました!



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堕ち行く者 - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: 田平 :2016/01/05 (火) 08:03 ID:gnG5l6P2 No.22282
39の人妻奈美子は、男とホテルに来ていた。
男と言っても、夫ではない。

名前は、田城という。
奈美子の実家は工務店を経営しており、その従業員の男だ。
年齢は、41歳、バツイチ。
過去はすこしばかりヤンチャをしており、20代半ばで、奈美子の父に雇われた。
15年ほどの顔見知りだ。

だからといって肉体関係にあったわけではない。
今回が、訳あって、はじめてになる。

実家の工務店が建設中の建物を巡り、近隣住民とのトラブルに巻き込まれた。
近隣住民と言っても、すこし黒い影が見え隠れしていた。
結果として、田城の昔のヤンチャな人脈でなんとかおさまった。
しかしながら、田城自身がキーマンで、いつでも蒸し返すことが出来る状況だ。

田城は、それをネタに奈美子へ話を持ち掛けてきた。

工務店は、先般、奈美子の弟が経営を引き継いだばかりである。
奈美子は、父の今まで経営してきた工務店への思いと、弟が引き続きうまく経営できるようにとの願いを知っている。


[2] Re: 堕ち行く者  万年青 :2016/01/23 (土) 02:12 ID:0H0jb/fE No.22422
期待してります。


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至福の時 Part⑵ - 現在のレスは194個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

レス数が180を超えました。200を超えると書き込めなくなりますので新しいスレッドをお願いします。

[1] スレッドオーナー: 西園寺 豪太 :2015/03/16 (月) 17:34 ID:v.3nmEzc No.20600
(最初からお断りして置きますが、このサイトの話は飽く迄も妄想な話ですが・・・・。小生年齢が89歳と米寿は昨年迎えた高・高・高齢者で、来年は”卒寿”を迎えます。
あくまでもこのコーナーで”冥土のお土産で閻魔大王に捧げる積り”で書いております。
いつお迎えが来るか解りませんが、いつでも”明日死んでも悔いは無い”と思って書いていますので、今後ともにヨロシクお願い致します。なお老人を虐めるのは・・・何とか勘弁出来ませんか?)

さて前の続きを、書かせて頂きます。
僕は西園寺豪太で年齢は42歳、一つ年上の女房と子供が二人います。
仕事はM商事という大手の商社マンで、現在は化粧品業界の仕事をしていて、部長代理にまで出世しました。
これもみんな仲間の、お陰ですが・・・。

今回は九州支社の仕事で、福岡に出張で来ていました。「ウイズ・ザ・スタイル福岡」のスーペリアを会社が取ってくれて、夜は博多の最高料亭「三光園」に行くと、偶然に昨年の「姿勢堂」の仕事で僕が推薦したのですが破れた「MA×IAさん」にぱったりお会いしたのでした。
彼女は仕事では「ピーチジョン」という下着メーカーの会社の設立者で、経営者でもありました。
この仕事を会社の「下着担当者」に紹介すると、昨年だけで何と15億円の売り上げがあり、彼女はその他にも「ブラジリアン・ワックス」の会社を立ち上げて、ここも有名人が殺到して腋毛や陰毛のワックス脱毛をする会社で、ここも大儲けでした。
年収は多分10億円は下らないと思うのですが、なにせモデルで父親がパキスタン人で、母親が日本人のハーフでした。

年齢は32歳で、167cm、上から84ー60ー89とナイスバディで、最近はお笑いのさんまさんに巡り合い、バラエティ番組でひっぱりだこなんです。
僕が姿勢堂のCMモデル採用のときに、物凄く推薦して上げたのが印象的で、新しい下着メーカーの撮影も勧めてくれて感謝していました。
ところがお互いに忙しくて、会う機会がこの一年無かったのが、この福岡で支店の設立で来ていて偶然にお会いしたのでした。

それこそ「身体でお返しするわ〜〜」と同じホテルに宿泊していて、最高級の部屋に来てれくれました。
直ぐに熱い抱擁とキスを繰り返していると燃え上がり、今年の一月に3度目の結婚をしたばかりなのに、ホテルに入るや否や抱き合い繰り返してキスの嵐でした。
入った途端に羽交い締めにして、抱きしめて互いの洋服を脱がせました。
流石に下着メーカーの経営者だけに、ピーチジョンのグリーンのブラとショーツを着けていて、ショーツは透けすけで陰毛の形が分かります。
ここで裸を恥ずかしがっても仕方がないので、互いに直ぐに全裸になりました。

ブラジリアンワックスの社長だけあって、陰毛は見事で幅3cmほどに手入れ済みで、カールした淡い繊毛は如何にも美女らしく思えました。
そして勝ち誇ったみたいに跪いて、僕の完全に勃起した逸物を握りしめて、魔力に引きずられたように顔を正面に向けて瞬きをしながら、無意識の内に手が伸びて唇を寄せて含みました。
肉頚をたちまち愛撫されて、固く抱きついてフェラチオに入りました。
あまりの太さにいきなりは無理と、肉棒をハーモニカのように横から咥えて舌を這わせました。
一通り終えると、

「私のも舐めて欲しいわぁ〜〜」マリアさんの赤い芽立ちを舌先で転がし、口に含んでしゃぶるとたちまち充血をして、帆立貝の貝柱みたいに直立してきました。
陰唇はやや厚めで、毎晩ご主人に求められて腫れぼったくなっていました。

「これでも三度目の結婚の前に、1週間掛けてロスの美容整形の有名な先生に、数100万円で膣を狭くする手術と、陰唇部分の黒ずみを取って貰ったのよ〜〜、だから締りは良い筈よ〜〜」
綺麗な毛斑の下の花菖蒲の捲れた内陰唇のあわいに、指を稼働させておもむろに挿入して指で丹念に前後させました。

「ああああぁぁん、のっけからそんなイヤラシイ事すると・・・アタマが変になるわぁ〜〜」
慎みを忘れていましたが、それも女芯を耕されては何時しか高い声が漏れて・・、僕の肉根を握って扱きながら花の膨らみに、押し当てて挿入をせがみました。

「うむっ、サーモンピンクに濡れていて綺麗だよ〜〜。」弾き割れた赤い洞が丸く開き欲情の潤みに粘り塗れて、微かな収縮の息遣いを見せていました。
部屋の壁にある姿見に映る二人は、腿肉がちょっと太ぶとしてこの厚みが堪らなく魅力的でした。
茂みは手入れ済みで、約2cm幅で減り込んでいて肌の艶も良くて、隠微な躰つきが堪りません。
時間をかけて解されると、指に行き来されるうちに彼女の口戯が次第に虚ろになり、狭い肉輪から得も言えぬ喜悦が溢れ出して止まりません。

「ふぁんっ、んんんんっ〜〜、あうわぁぁ〜〜〜」快感に抑えきれず涎を流して喘ぎ声を上げて・・、挿入を強請りました。

「西園寺さ〜〜〜ん。お願いだから・・・・・このデカイものをイレテよ〜〜」僕の先端からカウパー液が漏れて、眩むような快感美とともに、マリアさんの秘奥に力強くくぐり抜けました。

「おおおぉう・・、おうおう〜〜」

「んあぁぁぁ〜〜、イイイイイ〜〜ぃっ」ベッドルームの天井に二人の声が重なってコダマしました。
片方の手指で乳頭を転がしながら、もう一方は股間に回して凝り勃つ肉芽を突き、ペニスが挿入済みの膣口に指も入れてGスポットを弄るのでした。
そしてもう一方で尻穴に入れて、質の違った快感美のリズムに共振してぐいぐいと高見に押し上げました。
一度絶頂に達した身体は、容易く大波に打ち下されて何度も啜り泣きを叫びながら、叫んでいました。
マリアさんは全身から力が抜けて、腰を起こすのも困難なほどでしたが、僕が未だに射精していなのを知ると、先ほどの陶酔が息を吹き返して下腹がまたも疼きだしました。

一度お風呂で洗い流して夜景が見える風呂で、すごい裸身を見ているとまたも下腹にくっつく勢いで屹立を始めて、鈴口からミルミルうちに透明な液が溢れ出し、糸を引いてバスルームの床に繋がりました。
マリアさんも噴射を堪える姿に、余裕と観察的な嗜虐性な気分が生まれて、真っ直ぐなペニスを再び咥えて跪きました。
遂に砲身がぴくっピクっと跳ねて、先端から夥しい先走り液が噴き上げ出しました。
棍棒のような硬さになり、亀頭冠がさらに膨れ上がり射精寸前でした。
咄嗟に欲情をした演技で、口を大きく開けて亀頭に唇を被せて行くと、その数瞬間後に喉奥に熱い迸りを立て続けに吹き付けました。

「おおおぉぅ〜〜、イクぞ〜〜」ドピュッ、ビュッビュッ・・ビュびゅうっ・・・。
すごい量の青臭い芳香が彼女の鼻を抜けていき、咳き込みながら勃起を頬ばったままで瞼を閉じていました。

「んんんん〜〜〜っ、イったのねぇ〜〜、素敵な量だわぁ、はぁぁぁん!最高よ〜〜」逞しい腰に両腕を絡ませて上目を遣いました。

「貴方のエキスを・・・・・・、全て飲んだわぁ〜〜」

「美味しくは無いだろう・・・?」ようやく硬度の変わらないままの、砲身を咥えて嚥下しました。

「まだまだ出来そうな、逸物だわねぇ〜〜」身体を離しても何時までも舐め続けて、再度の性行為を求めるのでした・・・。

次回では後ろからインサートをして、分厚い双臀に突き刺しましたが・・・。


[185] Re: 至福の時 Part 2  西園寺 豪太 :2015/12/16 (水) 17:38 ID:v.3nmEzc No.22200
女優の「三吉アヤカさん」と寝ていて、最初は普通の膣での交渉をして、2回戦は遂にアナルセックスになって仕舞い、

「素晴らしいわぁ!もっと奥まで突いてよ。深く残酷にアタシを抉ってちょうだい!あああぁぁ、アナルSEXってこんなに素敵なの〜〜。お尻が燃えているよ〜〜、イクイクイクイク〜〜ぅ」僕にしがみついて、獣じみた声を張り上げて昇り詰めました。
オルガスムスであわや失神しそうな時に、携帯が鳴り最初は出なかったのですが、余りのしつこい電話を取ると「松田愛理さん」で、元の「さくら学院」のメンバーで非常に仲の良い親友でした。
濡れてまだ愛液が膣口から流れている時に、

「彼女を呼んでも良いですか。彼女は男性経験が少なくて、多分今でも処女同然なんですよ。だから大人のオンナにしてやって欲しいんです。もちろんワタシが口説きますから・・・?」又とない嬉しいお話です。
もうすぐ夜中になる前に電話を入れて、相手を説得していました。
素知らぬ振りをして話を聞いていると、すぐにはOKが出ず暫くは断る気配がしました。

それでも「すごい紳士だし年齢も45歳ぐらいで、ワタシも彼氏と別れたばかりだったので、私からお願いしたの。物凄いセックスで何度でも”イッタ”わぁ。貴女も性体験が少ないんだから教わりなさいよ。本当に天国を見られるよ〜〜。あわや失神しそうだったわぁ〜〜。ここの部屋番号を教えるからタクシーで来なさいよ、待っているから・・・」

午前1時ころに1001号室にノックがされて、「さくら学院」の元メンバーで親友の「松井アイリさん」が突っ立っていました。
でも最初は僕を見るまで、仕方が無いという感じで、恐る恐る覗いていました。
部屋から軽い軽食を頼んでおいて、ガウンとスリッパだけで全裸で出迎えました。
軽食はシャンパンと、お摘みには「焼きタラバ」と、ローストビーフ」「フオグラの茶碗蒸し」でした。
お酒はアヤカさんよりも強いそうで、”アイリーン”と渾名で呼んで上げるとやっと笑顔が戻り、部屋にはシトラスの香りの香水の匂いがしました。
三吉さんとは15歳からの親友で、お互いの私生活は全て把握していました。

北海道の札幌公演で、2泊3日の「エクザイル」と同じ市民センターの仕事で、三吉さんはある人気No.1の彼が好きになり、お互いにツインベッドで寝たのですが最初はアイリさんもOKだったのに、豹変して断ったのでした。
仕方なくその気の彼等を二人を相手にして、オマンコとお口で二人を相手にして満足させました。
それ以来アイリさんの過去の男性経験を聞くと、処女では無いのですが、15歳の時に兄貴の友達に誘われて彼の部屋で破瓜されたのでした。
でも最初の痛みが酷くて、性行為は散々でそれから自分で好きな人に誘われても、許すことが出来ずキスとオッパイを揉ませただけでした。

「彼は紳士だし、嫌といえば直ぐに止めて呉れるから、いちど試して見たらどうなの・・・?」
暫くは俯いていて、シャンパンががかなり入ってから、気持ちが段々と変わり出しました。

「じゃぁ、どうすれば良いの・・?」顔が真っ赤で俯いて僕が見られないようです。

「じゃぁお風呂に入ろうよ〜〜。そこで決めれば良いからねぇ〜〜」
カットソーを捲くりあげて、白のブラジャーが露わになりました。
さっきの電話で男性と一緒にいると分かり、意識した総レースの下着でした。こうなる事を覚悟していたようでした。
背中に手を回してホックを外し、乳房の弾力でカップが上に跳ね上がり、双の柔肉がまろびでました。乳首は薄桃色で体験の薄さを感じました。

「なんて素敵なんだろう・・・」熱い気持ちが止められずに、唸るようにつぶやき、愛しい乳首に吸い付きました。

身長は171cmで44`で、上から82ー58ー88とナイスボディでした。
最初のプロフィールは78ー57ー83でしたが、あれから5年も経っているので、今じゃすっかり大人の身体でした。
一時期は日本テレビでお天気キャスターをしていましたが、素人ぽっくて恥ずかしい思いで終えました。
あれ以来見るのは初めてで、すっと屈み込んで下着を脱ぎパンストを降ろすと、ブラとお揃いの白いパンティが見えて、股下が浅く股間にぴっちりと食い込んでいました。
恥丘を覆った部分がこんもりとしていて、卑猥に見えます。

「本当に男性経験が・・・・、少ないの・・・?」
熱い気持ちでシャワーを浴びせて、愛らしい乳首に吸い付きました。
甘い声を漏らして、優しく僕の頭を抱いて、

「丁寧にしてねぇ、本当にヴァージン同様だから、お願いよ〜〜」拒絶する気配もなくて、僕の視線を恥じつつも誘うように腰を揺らしました。
股下は矢張り87cmと見事で、パンティを捲り降ろすと、黒々と茂った陰毛が露わになりました。
更に下げると覚悟が決まったみたいで、股布と股間の間に透明な粘液がツ〜っと糸を引きました。

「濡れているよ・・・」発情した女の匂いがふわっと香り、僕と繋がるのを期待してこんなに濡らしているのでした。
股間を隠そうともせずに、それどころかアヤカさんの期待に任せるようでした。
顔を股間に近づけて荒くなった息を吐いて、遂に陰毛の間を開きました。
生唾を呑み込みながら、太股の付け根に両手を宛てがい、股間に潜り込むように蜜を湛えた恥烈に口を当てました。
割れ目に当てると、噎せ返るような淫臭でしたが割れ目に顔を押し当てました。

「はぁぁぁ〜〜っ」女体が硬直して喘ぎが昂まり、淫烈から愛液が溢れ出して僕の唇を濡らしました。
覚悟が決まったようで、舌先を伸ばして柔らかい陰唇を舐め回して、口で吸い上げました。
華麗な口内に淫蜜が流れ込み、躊躇することなく嚥下しました。

「ああぁぁ〜〜っ、そんなに吸っちゃイヤァ〜〜、ああああぁぁ〜〜」突き出した股間をクイクイとしゃくり上げて、余程昂まったみたいで愛蜜の量がドンドン増えました。
僕も股間の逸物を屹立させて、ため息の出る彼女を見ると、逞しい肉棒を目の辺りにして女体の芯が疼き始めて、迫って股間をくねらせました。
後ろ向きにさせて、腰を九十度に折らせて尻を突き出させました。
正常位だと股間にペニスが突き刺さる感じるのを避けて、あえて剥き出しのお尻を割って挿入させました。
背後をチラリと視線を向けましたが、口では「怖いわ〜〜」と言いながら、腰は物欲しげに揺れていました。
尻たぶを掴んでペニスを双臀に宛てがい、小刻みに揺れる膣口に腰をゆっくりと当てて、亀頭をズブリと埋め込みました。

「痛ったいわぁぁ〜〜〜」でも甘ったるい声を上げて、背中を反らせて男根の挿入を覚悟しました。
根元まで埋まり、たっぷりとした尻たぶを圧迫しました。
得も言えぬ一体感が押し寄せて、股間だけでなく胸の奥まで熱くなりました。

「あああぁぁ〜〜っ、入っちゃったわ〜〜」

「奥まで入ったよ〜〜」

「動いてもいいかしらぁ〜〜」答えを待たずに深い挿入感をもとめて、快楽がひとつになった実感を得たいようでした。
ゆっくりと硬直したペニスを抜き差しすると、女壺が敏感に反応をしてグネグネと並打つように収縮を始めました。
襞という襞が男根に密着して、思い切り締め上げ天然の「蛸壺マンコ」でした。
全身の毛穴が開き、汗が噴き出してくるほどの快感が広がりました。

「き、気持ちがいいよ〜〜、おうおうおう〜〜」
射精感に耐えながらピストンの速度を上げました。雁で濡れ襞を抉るようにして、力強く腰を打ちつけました。
尻肉がパンッパンッと乾いた音を鳴らして、彼女の喘ぎ声が大きくなりました。
そっとアヤカさんが覗いて、二人の性行為を見詰めていました。
腰を振りたくり、リズミカルに突くと蜜壷が一気に締まりが強くなり、次から次へと愉悦の波が押し寄せてきました。

「ううっ、コレが”イク”って事なのねぇ〜〜、いいいいぃぃぃ〜〜、イクゥぅ〜〜」遂にオルガスムスに達して、甘ったるい嬌声が響き渡り始めました。
そっと覗くアヤカさんも、驚いて見ていましたが・・・。

僕も最後の一突きで、中に思い切り放出させました・・。


[186] Re: 至福の時 Part 2  西園寺 豪太 :2015/12/18 (金) 17:23 ID:p8z08yIM No.22202
女優で「三吉アヤカさん」の親友で、「さくら学院」で同じメンバーで活躍した「松井アイリさん」は、「多分男性との性交渉が少ないので、一度男の素晴らしさを教えて欲しいのよ。私は充分に満足したから・・・、彼女を中心に攻めてよ〜〜〜」
確かに僕は今まで性交時に女性の性器を、64名もデジカメで撮影しております。
オンナは裸になってこれから男性に抱かれると、覚悟を決めると眠ったように目を瞑ります。
ですから足元に蹲って、股をそっと広げてカメラで撮影しても気付きません。

女性器は男性器と比べて、複雑な構造をしています。
男性器はペニスや陰嚢が外に露出してシンプルですが、女性器は内側に入り込んでいて、十人いれば十通りの形や大きさがあり、どこが気持ちの良い場所か探り当てるのは至難の業です。
多くの女性はクリトリスがもっとも敏感で、膣よりも絶頂感を得やすい部位です。
オナニーは18歳前から殆どの女性はしていますが、指の挿入は怖いので陰核を刺激するのです。
でも最初から言って置きますが、クリトリスとペニスは同じ構造なのです。
ペニスを口に含んで気持ちが良ければ、同じようにクリトリスを舌で転がすと快感が良いのです。
ただし男も女性も包皮に包まれています。個人差はありますがその皮をそっと捲らねば、ペニスと同じで勃起していないペニスを刺激するのと同じです。
アイリさんの膣口を広げて、本人が期待して目を瞑っている隙に内部を撮影して置きました。

確かにヴァージンではありませんが、処女膜の破片がドーナッツ状に周りに着いていました。
穴は普段のメンスの時の出血の為に、空いてはいますが彼女の膣はただあいているだけでした。
膣や尿道口を守っているのが、小陰唇で皮膚ではなくて性器の内側と外側をつなぐ境目です。
気持ちが良くなると、充血をして膨らんではいました。

でも殆どの女性は小陰唇にコンプレックスを抱いていて、”大きい””色が濃い””左右の大きさが同じ形でない”と悩んでいて、実際に美容外科で「小陰唇縮小手術」を受けるオンナもいます。
普段の膣口は袋状で閉じていますが、伸縮自在の臓器で「緩い」とか「狭い」というのは個人差です。
粘膜が収縮するために、時と場合で変化しました。
彼女は普段から性体験が少ないので、気持ちの良いスポットを教えられないので、僕が勝手に探って鋭く洞察力を発揮して快感ポイントを探りました。
男性のオルガスムスには射精というサインがありますが、女性の場合は見た目で解り辛く、女性が勝手に装って”イク〜〜”と言う人もいるんです。

でもアクメは体温が上がったり、汗が噴き出したり、皮膚が紅潮したり、呼吸が荒くなり、クリトリスが隆起したり、子宮が下がってきて亀頭に当たるので分かります。
女性は普段から冷静で、アクメに達して居なくても演技をする子もいますが・・・。

「一度だけの関係ですから、満足させれないかも知れませが。性感が発達していないから僕の任せて寝ていなさいね〜〜」

「・・・分かりました。全てを貴方にお任せしますから・・。ヨロシク〜〜」
さほど力を入れずにも、指先はつきたてのお餅みたいで肌の中に減り込みました。
蕩けるような脂肪を貯め込んだヒップは、しっとりと汗ばんで手の平に吸い付いてきます。
完熟マンゴーみたいな美尻は、ただただ感嘆が出るばかりでした。
ゆっくりと揉みしだき、左右に押し開くと恥丘の中心部がくぱぁと口を開きました。
二枚の濡れ羽は既に肥厚して、外側に大きく捲れ上がっています。
深紅色の秘めやかな内襞は、トロトロにねとつき水飴みたいな花蜜が滴り落ちていました。
顔を近づけると熱気とふしだらな媚臭が、頬にへばりつきました。

「ひぃぃぃ〜〜っ」小さな悲鳴を上げて、宝臀をピクリと震わせました。
プル〜ンのような甘酸っぱい味覚が口中に広がり、ヌメった乳酪臭が痺れさせました。
淡い酸味を啜る度に、アイリさんは肉ビラが更に綻び、包皮を捲るとルビー色の陰核が顔を覗かせました。
巨大な快楽の波が襲い掛かり、次第に熱い吐息を間断なく放ち、瘧に掛かったように全身を震わせました。

「ああぁぁぁ〜〜っ、コレが”イクって”言うことなのね〜〜」鼻から抜ける吐息が甘い調べと化して、汲めども汲めどもトロミの掛かった愛液が溢れました。

「もう我慢出来ないわ〜〜っ。イ・レ・テ〜〜〜〜。ふふぅぅ〜〜っ」肢体をヒクつかせて、性感も最高潮でした。
ペニスを熱い粘膜の狭間に突き入れると、引き攣るような快感が下腹部を覆い尽くしました。
たわわなヒップがゆっくりと沈み込んで、心地よい温みと締りが男根に走り抜けました。

「うおぉぉ〜〜っ、なんだコレは〜〜、おうおうンン〜〜っ」熟れた柔襞が肉胴に絡みつき、魂を揺さぶる快美が渦巻きます。

「生まれて初めてイクのが分かったわぁ〜〜。イクイクイクイクゥ〜〜〜」糸を惹くような善がり声を上げて、ヒップを悩ましげにくねらせて遂にオルガスムスに達しました。
こちらは未だにイケズに、熟れだした媚肉を更に押し広げて、固く尖ったクリちゃんを弄りながら、ピストンを最高レベルにして攻めると、

「ふぁ〜〜ん。いいいいぃぃ〜〜、何度でもイカスのねぇ〜〜」彼女の背中が反り返り、艶めいた声が漏れました。

「やぁ〜〜、ダメよ〜〜、既に数回はイッタのよ〜〜、何処までイカセるの〜〜」全身が強張り、必死で声を噛み殺していました。
腰がガクガクと痙攣をして、充血仕切ったクリちゃんが勃起してカチカチです。
僕も身体の奥で、何かドロドロの熱いものが吹き上がり、劣情というよりも獣欲といった方に凶暴になって射精を促しました。

「ひぃぃぃ〜〜、イクイク〜〜っ」女が咽喉を振るわせて、濡れた呻き声を発したその瞬間に、うっとりと射精を始めました。

「はぁぁっ、イったのね。あああぁぁ〜〜、いいいぃぃわぁ〜〜」仰け反って高い嬌声を上げると、覗いていたアヤカさんも入ってきて、遂に射精中のペニスを抜き取り咥えて絞りました。
膨れ上がった肉径の先端から、勢いよく白濁液を迸らせました。

「あああぁぁ〜〜」とアイリさんは受け入れて、くねくねと全身をのたうち腰を跳ね上げた瞬間に、ペニスを引き抜いてアヤカさんが全てを飲み込むのでした・・。注ぎ込まれた欲望を全て受け入れて呑み込むのでした。


[187] Re: 至福の時 Part 2  西園寺 豪太 :2015/12/21 (月) 17:08 ID:7JzfLtho No.22219
元「さくら学院」のメンバーで、三吉さんの紹介でこの「東京ステーション・ホテル」に来た「松井アイリさん」は、18歳だというのに性体験が少なくて、アソコをデジカメで撮影すると、確かに処女膜の破片がドーナッツ状に着いていて、蜜濡れの石榴口から恥毛を掻き分けてその割れ目を強引に開いて写しました。
二本の指を当てて充血しだした膨らんだ、対の花びらを左右に捲り開き膣口を見つめました。
するとピンク色の綺麗な粘膜が現れて、その真ん中に朱い小さな小窓が空いてきて、その奥の女の宮殿への通路が見えました。
顔を覆って目を瞑る彼女の股の間にカメラを置いて、処女膜が未だに完全に空いていない肉胴をしっかりと撮影したのです。
完全に覚悟を決めて、太腿を完全に開かせてろくに手入れもしていない陰毛が、色濃く茂っていました。
堪らず身を硬くするも、僕は無遠慮に恥毛を掻き分けて陰唇に触れました。

「キミのココは・・、柔らかくて、薄っすらと湿ってきたよ・・・」でも卑猥な割れ目は無意識にヒクヒクと蠢いて期待していました。

「そろそろ欲しいわ〜〜」と言ったのは、彼女の方でした。
僕は左脚を持って肩に担ぎ、いきり勃つペニスを狙いを定めて淫烈に宛てがい、一気に熱い海綿体を押し込みました。

「んんっ、貴方のが入って来るわ・・・ワタシの大切な所に入って来るわ〜〜」かなり冷静そのものです。

「そう言えば聞いて置かなければ行けないんだけど、避妊はしているよね〜〜」

「もちろん芸能界はいつ誘われるか解らないからと、16歳から腕に”避妊ステック”を入れているわ〜〜〜」
硬い肉棒が容赦なく、胎内に侵入しました。

「ふわぁ〜〜っ、本当にワタシは貴方で、SEXしているんですね・・・?」
根元まで挿入すると、想像以上の蠕動する膣襞の心地に、驚嘆の声を零しました。
処女同然なのに、彼女は持って生まれた数奇のオンナで、興奮に任せた動きが相手を気遣う余裕が微塵もありませんでした。

「凄いねぇ、キミのマンコは”ミミズ千匹”の名器だよ。」何も知らなくても知らず知らずに膣が圧迫して締め付けるのでした。
若さ溢れる情動を全てぶつけて、一心不乱に腰をぶつけました。
容赦なく膣内を穿つと、何も知らない筈のアイリさんは、膣内を抉る感覚に次第に驚嘆の声を上げ始めるのでした。

「コレが”イク”って事かしらぁ〜〜。本当に貴方とセックスしているんですね・・・?。」
担いだ脚をしっかりと掴み、更に奥へ奥へと押し込むと、亀頭が子宮口に到達して口を開けて精液をもとめて開き出しました。

「貴方のオチンチンは巨きくて、お腹の中に刺さってきたわ〜〜、凄いよ〜〜、アソコに当たって痛いぐらいよ〜〜」子宮は痛みを感じない筈なのに、激しい抽送に結合部がパンパンと肉が衝突して、衝撃で乳房がたゆんと弾み乳首が興奮して勃起していました。
若い獣欲の荒々しさに彼女は何時しか実感を覚えて、もはや衝動を御する事が出来ず、

「あああぁぁ〜っ、イクわぁ〜イクよ〜〜。」夢中で滴る汗が増えて、息遣いがミルミルうちに短くなりました。

「あああぁぁ〜〜っ、オレもイクよ〜〜、出すぞ〜〜」臨界を迎えて一気に溢れ出して、膣内に迸りました。

じっと見ていたアヤカさんが、突然部屋に乱入してきて射精中のペニスを奪い最後の一滴を吸い取るのでした。
暫くは動けないほどの感覚でしたが、アヤカさんは見ながらオナニーしていたらしく、大人のオモチャを挿入していたらしく、快楽の裂け目がヌルヌルで蜜壷は愛液で濡れてヌチャヌチャでした。

「昔のさくら学院も、AKBと同じで恋愛禁止だったの、そこで旅先で3人で相手のオッパイやアソコを弄って、レズビアンごっこをしていたんですよ。だから次は3人で乱交ごっこをしましょうよ〜〜」
浴室に行き、二人の女性からオシッコを掛けて貰い勃起しだすまで、新尿を飲ませて貰うのでした。

部屋に戻ると二人が僕の上に跨り、アヤカさんが肉棒担当で握り締めて舐めだし、アイリさんは僕の顔の上に跨り陰部を押し付けて舐めさせました。
そして二人は顔を見合わせて、キスをしだしました。
濃厚なキスで舌を絡め合い、唾液を互の口の中に流し込んでいました。
そして僕が二人の乳房を下から握り愛撫して、

「もっと恥ずかしい格好をしてよ〜〜」とトイレでしゃがむ格好で膣部を口に跨らさせて、グリグリと押し付けました。

「さぁ交互にしゃぶって呉れよ〜〜〜」ようやく交互にペニスを持ち、肉棒を握り口に含みました。
ペニスに近づいたアイリさんの唇が微かに開き、その間から舌が長く伸びて亀頭をペロリと舐めました。

「はうぅ〜〜っ」思わず奇妙な声を漏らして、その間にアヤカさんもペニスを凝視してそっと握り、片方を押し退けてペニスに喰らい着きました。
眉間に皺を寄せてペロリぺろりと亀頭を舐め回して、口内粘膜でねっとりと肉棒を包み込みました。
二人の人気のある女性が、交互に首を前後に動かしてペニスを、しゃぶって呉れるなんて嘘の世界でした。
今にもペニスは破裂しそうでパンパンに力を漲らせて、そして射精の予感が身体の奥からズンズンと突き上げました。
肉幹が小刻みに痙攣をするのを感じたのか、アイリさんは更に首を激しく動かしてしゃぶり続けました。
ジュパジュパと音を鳴らして、二人のハードフェラにもうこれ以上は我慢出来ませんでした。

「うううううううぅぅっ、もうダメだよ〜〜、あうあうぅぅぅ〜〜。で、出るよ〜〜、うううぅぅぅ〜〜っ」仁王立ちになり、両拳をぎゅっと握り締めて、同時に尿道に熱い衝撃が駆け抜けて、ピクンと激しく脈動した瞬間に熱い体液がアサカさんの口の中に迸りました。
「はぐぐぐっ・・・」喉奥を精液で打たれたアヤカさんは、首の動きを止めて硬く瞼を閉じました。
その様子を見ながら、アイリさんもペニスを奪い取り、何度も何度も射精し続ける陰茎を咥え込むのでした。
精液と唾液で塗れて妖しく光っている肉棒を、下腹でピクンピクンと動かして見せました。
二人の女性器は何時の間にかヌルヌルで、膝から崩れ落ちてその場にしゃがみ込むのでした。
互の興奮で同時に”イッタ”のでした。


[188] Re: 至福の時 Part 2  西園寺 豪太 :2015/12/22 (火) 12:33 ID:DdMyxIoI No.22229
珍しく「ユンケル黄帝液」の1万円を持って来なかったので、二人相手でかなりの量の精液を放出したので、午前1時過ぎに帰宅するために用意をしていると、僕の携帯が珍しく鳴り取ると妻からの緊急連絡でした。
それと言うのも、86歳の祖父は最近心臓の鼓動が悪くて、時々胸を押さえて苦しむのでした。
今夜も10時過ぎに胸を押さえて苦しみ出して、何時もお世話になっている大学病院に連絡をすると、緊急手術が決まり現在行われているというのでした。
真夜中に「いま東京駅のステーションホテルに、大阪の本店長を呼んで会議をしていたんだ」とかなり無理な話をして、二人を置いて急遽帰宅することにしました。
午前10時台の新幹線を予約させて、取って貰いました。

「えっ、オジイサンが急に悪くなられたのですか?もっと楽しみたかったのに残念ですわ〜〜」「三吉アヤカさん」と、「松井アイリさん」は全裸で取り縋りましたが、こればかりは仕方が無いので急遽タクシーを呼んでもらい帰宅しました。

そして翌朝は午前7時に起きて、急遽東京駅のホテルを見ながら、10時発で京都に向かいました。
グリーン車で後ろから2番目の通路側に座って横たわっていると、出発2分前に慌てて駆けつけた女性がいました。
僕は既に座席を倒して、眠りに入っていたのですが、僕の後ろの席で起こされました。
女性一人旅であのモデルで人気の高い、韓国人の「ヨンアさん」でした。

以前の花王「アジエンス」の仕事で終えてから、今夜はお楽しみを決めていたのに、「急に新婚の旦那様が東京に来ることになって・・、ゴメンね。いずれ埋め合わせするから・・・」と恨めしげでした。確か5年前の出来事でした。
現在は30歳で’04年にモデルとして日本に来て、活躍を始めて事務所も「オスカープロ」と契約をしてタレントとしても、バラェティ番組に出演してあの暴力団との関係がばれて出入り禁止になった「××シンヤさん」の愛人じゃ無いかと噂されていた事もありました。
彼とは銀座の高級クラブ「グレ」で会った事があり、友達らしい「松方弘樹さん」を見つけると挨拶に行きました。
彼は京都祇園のお店の常連さんで、僕が高校生時代に良く見かけました。

「坊主は何処で何をしたいんですか・?」と聞かれて「東京の大学に入り将来はテレビ局で、ドラマの脚本を書きたいのです・・」と言うと「あなり封建的な所だから、決して諦めちゃダメだよ〜〜」と応援して呉れたのでした。

そうして銀座の高級クラブでは、その頃の本部長を差し置いて島田さんを紹介してくれたのでした。

「あのヨンアさんとは、どんな関係ですか?」と聞くと「韓国人だけど性格も良くて、夜の営みも何でもしてくれるいい子だよ・・。」とご機嫌で僕の知りえない事をペラペラと喋ってくれたのが印象的でした。
でも暴力団との黒い関係がばれて、放送関係の仕事は一切出来ず現在は何をしているのでしょうか?
そんな事を思い出して、リクライングシートを起こすとその「ヨンアさん」が目の前で立っており、ご挨拶をしました。

最初の旦那様とは4年目で離婚して、現在は高知県出身の実業家と、昨年の10月に再婚したと聞いていましたが、現在は幸せ何でしょうか・・?

「あらっ、お久しぶりですねぇ〜〜」30歳になっても相変わらず綺麗な、173cmの八頭身美女でした。

「そう言えば離婚して、またも結婚したのでしょう、おめでとうねぇ〜〜」と言うと、顔が曇り出して、
「彼は高知県の親善大使で、月の3分の2は向こうで東京には10日ほどしか住んでいないので・・、不満タラタラですよ。何で結婚したのでしょうか・・・?」

「所で西園寺さんは何でココにいるのですか。今日は日曜日でしょう・・?」

「実は祖父が85歳になって、心臓発作で倒れて急遽昨夜手術をしたんですよ。だからお見舞いです」と言うと「ワタシも関テレの仕事で京都に行くんですか、今夜あたりお食事でも如何ですか・・・。うふぅうふっふ〜〜」と笑顔で空いている席を代わり、僕の横に座りグイっと膝に手を置きました。
シャネルの香水の匂いが胸元から流れて、いきなり下半身に血が昇りました。
確か身長は173cmで体重は42`、上から83ー63ー86と今でも覚えていました。

「あの時は新婚時代で、彼は韓国人で滅多に東京には来ないので、あの夜が楽しみだったのにゴメンなさいね。良ければ今夜お相手するわよ〜〜」でも確か二度目の結婚をしたばかりで、良いのでしょうか・・?
これまでの経緯を聞きながら、直ぐに名古屋につきビールの缶を開けて互の股座を弄りながら、何時の間にか京都に着きました。

彼女は「京都リーガルホテル」だそうですが、「出来たら嵐山の紅葉もみたいし、旅館に泊まりたいわ〜〜」と謎かけてきました。
携帯で嵐山の高級旅館「弁慶」に連絡すると、今年は暖冬で未だに紅葉が見れて、中国人や韓国人でいっぱいで予約が取れませんでした。
仕方なく「嵐山・花伝称」に電話すると、「大丈夫ですよ。西園寺様なら何時でも予約をおとりしますよ〜〜」とご主人が出てきて予約が取れました。

「じゃぁ、祖父の状態を見て早めに行くからね」と、既にチンポを充血させて新幹線の中で、誰も見ていないことを確認をして濃厚なキスをしました。
京都医科大学で、心臓の弁を急に取り替える手術を夜中にして、僕がお見舞いに行った時には既に目覚めてご機嫌でした。

「あああ良かったよ〜〜、これで安心して大阪本社の仕事が出来るよ〜〜」と、お見舞いのケーキを持って行き喜ばれました。
急に落ち着いたので、祇園の「おばんざい」の店に顔を出して、両親と兄貴に挨拶を済ませて「明日は大阪の本社で仕事があるので、今夜中に大阪に行くよ〜」と、嵐山の「花伝抄」に4時ころ着きました。
そして嵐山の遅れている紅葉見物をして、旅館に入りました。
ここのご主人は父と大学の同級生で、かなり昔は二人で悪さをしたようでした。
お手伝いさんが3人も現れたので、一人ずつに1万円のチップを手渡しました。
やはり人気の「ヨンアさん」のことを、黙っていて欲しいからでした。
彼女も携帯で5時には行けると言う連絡があり、渡月橋で紅葉をみながら旅館にきました。
貸切湯屋が着いている和室は、露天風呂で弱アルカリ性の単純温泉で、自分で浴衣と帯を選び着ました。
スーペリア・ツインで、モダンダブルのベッドの幅が約160cmもあり、真横に寝ても寝れそうでした。
すっかりご機嫌の「ヨンアさん」は、直ぐに菊模様の紺の浴衣に着替えて下には襦袢と腰巻だけの大胆なスタイルでした。
直ぐに夜食の前に、貸切湯屋に二人で入りました。
弱アルカリ温泉は肌にも優しく濡れても、しっとりと肌に纏いつきました。
互いに全裸になり、全てを見つめると彼女は173cmの、スレンダーボディで確かに9等身でした。
バストは理想的な条件で83cmの、「バストラインが正三角系にあること」を満たしていました。
具体的にいうと、左右の鎖骨の中間点と左右の乳頭を結んだ線が正三角形で、乳頭が水平にあるのが審美眼的にもっとも美しいのでした。
35歳を過ぎると垂れ出すので、韓国ではお婆さんでも釣り上げ作業をするそうでしたが・・・。
韓国人は陰毛が薄くてパイパンの女性も多いそうで、彼女の陰毛はかなり薄くて割れ目が外からでもはっきりと見えれエロチックでした。
初めて見るヨンアさんの秘部は、想像以上に複雑な形をしていて溢れ出す愛液が秘唇をたっぷりと潤していました。
ゆっくりと腰を落とさせて、指によって秘唇を広げると遂にぱっくりと口が空きました。
顔を背けて羞恥で顰め面をして切ない吐息を漏らしていましたが、閉じきった睫毛を震わせて身を捩りました。
硬直したクリトリスを弄ると、
「あんっ、ソコは一番感じるとこだわ〜〜。」捏ね上げる度に、生き造りの鮑みたいにくねりヒクつく様が淫猥でした。

「そろそろエッチしたいと思っているのか・・?」と聞くと、風呂に着いているベッドに全裸の太腿を全開にして見せました。
赤黒い張り詰めた亀頭、表面からは太い血管が浮かび上がり、禍々しい威容を誇っていました。

「あっ、凄いのねぇ、太くて硬そうだわぁ、最高のデカ魔羅だわ〜〜、入るかしら〜〜〜」
その隙に僕は彼女の肩を掴んで、浴室に着いているベッドに押し倒して覆いかぶさり、すかさず乳房に手を伸ばしていびつに変形させて握り締めました。
右手を背中に潜り込ませて抱きしめて、執拗に乳肉を揉みしだきました。
無遠慮に恥毛を掻き分けて、遂に膣口に到達しました。
唐突な事態に驚いていましたが、恥じらいを捨てたヨンアさんは僕の行動に怯みはしませんでした。
逞しい肉棒を握り、亀頭を淫烈に宛てがい膣口を割って、熱く大きな塊が粘膜を押し広げて奥へと侵入しました。

「き、きたわぁ、凄いねぇ、凄すぎるわ〜〜、裂けちゃう様よ〜〜。」待ち侘びた男根が突き入れられると、口を大きく開けて快感に打ち震えました。

「はっ、はっ・・・,貴方〜〜〜、素敵よ〜、想像以上に素敵よ、前の彼も今の彼氏よりも、倍はあるわね〜〜、今にもイキそうよ〜〜。」

「キミの膣肉も今までの誰よりも、グイグイと締め付けてきて、すぐにもイキそうですよ〜〜」

「あああぁぁぁんっ、何時でも出してもいいわよ、好きな時に出してよ。赤ちゃんが出来ても貴方の子供なら育てるわぁ〜〜」膣内で肉棒が大きく弾み、ヨンアさんが喜んでくれるのが分かると、たちまち膣孔が窄まりこんな幸福感が込み上げるのは久しぶりでした。
想いが通じたのか、男根が目まぐるしく脈動をして射精衝動が押し寄せました。

「はぁはぁっ、ヨンアさ〜〜ん、イクよ、イクぞ〜〜、イクイク〜〜」余裕を忘れて抽送を勢い良く、膣内を埋め尽くして我武者羅に打ち付けました。

「ぁぁ〜っ、ワタシもイクゥ〜〜、イクイクイクイク〜〜」忙しなく肺に空気を取り込みながら、二人揃って崩れ落ちました。
栓を失った膣口から、ネットリとした白濁液が溢れでていました・・。


[189] Re: 至福の時 Part 2  西園寺 豪太 :2015/12/24 (木) 01:20 ID:Ao.jyeqk No.22240
京都の祖父が心臓弁膜症で、倒れて急遽心臓弁の取り替え手術を受けて、見舞いに行く途中の新幹線の中で、韓国人の女優やモデルをしている「ヨ×アさん」にお会いしたのです。
彼女も京都でテレビの正月特番と、大阪でのテレビ番組の出演で京都のホテルに泊まる予定を変更して、嵐山温泉の「花伝抄」に急遽決めて、いま同じ部屋で睦みあっているのです。
18歳で日本に来て以来、NHKの「教育テレビ」で「ハングル講座」に出演して、同時に日本語の勉強もして現在はペラペラの30歳の美女でした。
今から5年前に花王の「アジエンス」で一緒に仕事をして、かなり良い関係になったのですが、その当時に韓国人の実業家と結婚をしていて、その日に東京に来る事になりその夜はなにもありませんでした。
あれから5年目で久し振りに新幹線でお会いして、日本人と再婚したのに彼は仕事が高知と東京で、月の2週間は別々に住んでいるのでした。
普段から性生活が大好きなオンナなのに、半月は別居生活にイライラしていました。
そして色々と会話すると、「あの時以来ずっと貴方の事を思い出して、夜になるとオナニーをする位いだ」というのでした。
そこで祖父の見舞いの後で合流を決めて、嵐山の旅館「花伝抄」でお泊りをしたのでした。

この旅館には貸切り湯屋が付いており、二人で入るとそこには浴槽の横に何でも出来るベッドが付いており、遂に迷わずに抱き合いセックスになりました。
僕のペニスをペットボトルのキャップを開けるように、5本の指先の指腹で亀頭の周りをクルクルとマッサージ、今までに無い鋭敏な刺激でイキそうでした。

「興奮は口と舌で、快感は手と指で!」をモットーにしているそうで、その愛撫テクに浴室でいきなりイキそうでした。
弱アルカリ性の単純温泉で身体を温めて、身体がポカポカと温まり全身を開かせると、丸く豊かな脂の乗った臀部に持ち上げただけで、亀裂の合間から悩ましい薄絹の恥毛が覗いていました。
ヨ×アさんの秘割れは内部にひっそりと翼をたたんでいて、肉の谷を割ると僅かに横に広げられて、いくらか横に引き攣れています。
充血した肥厚の谷間が心なしか、ヒクヒクと蠢き震えていました。

「綺麗ですねぇ、貴女のココは・・・?」

「見ているの〜〜、イヤだわ〜〜、本当にスケベなのね〜〜。ワタシは主人にもあまり見せないのよ〜〜」
粘膜の狭間に舌を潜らせて、薄切りのゼリーみたいな感触のラヴィアを,舌先で纏わりつかせました。
クリトリスは小さなルビーの真珠で、神秘的な淫欲の肉片が蕩けるように重なりあっていました。
韓国女性のアソコを見るのは久しぶりで陰唇を捲りながら、83cmの大ぶりの乳房を握り締めて挿入を可能にしました。
卑猥な割れ目は久しぶりの性行為に、無意識にヒクヒクと蠢いて期待していました。
必死に鼻息を荒げて、前戯もそこそこに早速剛棒を握らせて、狙いを定めて一気に挿入開始しました。
根元まで挿入した淫棒は、蠕動する膣襞の心地よさに感嘆の声を漏らしました。

「んっ!貴方のイチモツは凄いのねぇ〜〜。いきなり激しい行為は・・・・、壊れちゃうよ〜〜」
欲望のままに行為を繰り出して、相手を思うよりも揺さぶられる膣内の圧迫は物凄く、余裕の無い情動で一心不乱に腰を打ち付けました。
容赦なく膣内を穿つと、忘れていた筈の悦びを想いだして、担いだ脚をしっかりと抱えて、更に奥に奥にと押し込みました。

「大きすぎて・・お腹の中で突き上げているわ〜〜」
行きずりのセックスとは思えぬ疼いて疼いて、仕方なく激しい抽送に結合部からパンパンと肉の衝突する音が浴室で響きました。

「イキそうよ・・、あっ、ダメだわ〜〜〜、イクイクイクイク〜〜」コレは日本人でも韓国人でも同じで、体位を変えて騎乗位で乗せてクニクニと乳房を揉みながら、腰を回転させて突き上げました。
溢れ出た粘液と唾液に塗れてヌラヌラと光り、肉丘に左右の手の指を添えてグィッと力を込めると、肉ビラが左右に開きその奥の膣口が剥き出しに見えました。

「はあぁぁ〜〜っ。凄すぎるよ〜〜、貴方の亀ちゃんが子宮口にぶつかって”Pスポット”を圧迫しているよ〜〜。何回イカせば気が済むの〜〜」
声と連動して膣口がキュッと収縮して、

「ああああぁぁ〜〜っ、死んじゃうよ〜〜」
火照った顔をゆるゆると左右に振り、両脚で僕を迎えて180度に大きく開きました。
背中に腕を回してぎゅ〜〜っと抱き寄せると、その腕と連動して膣襞がきつく締め付けました。

「キミのアソコは、一体そんなに何で締めてくるの〜〜」腰を前後に動かして、擦り合う二人の粘膜からヌチュヌチュと粘りついた音が聴こえました。

「ああああぁぁ〜〜、想像以上にすごく気持ちがいいわぁ〜、はぁぁんんっ」
下から唇を重ねて、柔らかな唇の感触が下腹部に更に強烈にして、上の彼女も強烈にキスを返して舌を捩じ込みました。
それにしても彼女の膣の締めようは凄くて、きゅ〜っと肉棒を締めて切れそうな程の締め方でした。

「だ、ダメだ〜〜、オレもイキそうだけど・・、中に出してもいいのかい〜〜」

「ダメよ。ワタシは人妻よ〜〜それはダメよ〜〜、外に出してぇ〜〜」もつとじっくりと時間を掛けて、楽しみたかったのにもう無意識で制御が効かなくなってきました。

「それじゃ顔に掛けるから、良いだろう〜〜」返事を待たずにラストスパートで、抽送を激しくさせて、限界の一歩手前でズンと腰を押し付けて、勢いよく

「出すぞ〜〜、イクぞ〜〜」と
肉棒を引き抜き、愛液まみれの肉棒を握り締めて顔に近づけて、更に数回扱くと次の瞬間にピクンと脈動をして、尿道を熱い体液が駆け抜けて、美しい韓国美女の顔を目掛けて迸りました。

「はぁぁううぅぅ〜〜・・」絶頂の余韻で朦朧として、白濁液を美しい顔で受け止めていました。
半分失神状態のヨンアさんは、グッタリと横たわり何時しか記憶を失い、ベッドには”お姫さまだっこ”で連れて行きました。


[190] Re: 至福の時 Part 2  西園寺 豪太 :2015/12/24 (木) 11:46 ID:Ao.jyeqk No.22241
先ほどのSEXで膣内射精を拒みましたが、本当は中で思い切り出して欲しいのに、ワザと目の前で亀頭から精液が飛び出す所を見たくて意地悪を言ったのでした。
彼女は日本に来る前の17歳時に、芸能プロダクションの演技開発コースで知り合った18歳の彼氏と、処女膜の破瓜を試みたかったのですが、やはり怖くてお互いに目の前での自慰行為を見せただけでした。
そして彼が物の10分後には射精をしたのですが、彼女はクリトリスの愛撫で気持ちが昂揚して、相手の射精を見る事なく、自分が目を瞑って軽いアクメに達したのでした。

あれ以来18年も経って初めての男性器からの、射精シーンを見る気持ちでイッパイだったのに、ペニスで最高度に攻められて遂に自分がイってしまい軽い失神で又も見れませんでした。

旅館の美食小路「北山遊水」での食事は、かなり豪華で@伊勢海老の金箔ジュレA旬菜のいろいろB伊勢海老の檸檬造りC季節の炊合せD鮑の塩釜焼きE蟹の奉書焼きF季節の炊き込みごはんGハマグリの澄まし汁H香の物盛り合わせHメロンのデザートでお終いでした。

お酒が好きだそうで龜入り焼酎のロックや、僕は日本酒の「九頭竜・大吟醸」を、抹茶で割りました。
互いにグイグイといっていると、浴衣の前が開いて目の前のお手伝いさんも、突き出た尖んがり乳房が見えて視線のやり場に困っていました。
部屋に戻ると和室の方に、布団がきっちりとふた組みが揃えてあり、寝そべって酒の酔を覚まそうと温もりを確かめて互の陰部の匂いを嗅ぎました。
みんなのいる場所でしたから、それなりに化粧を施していたのでその甘い化粧の匂いが濃厚に鼻腔を擽りました。
僕はかなり酔った振りをして、彼女の股間に手を入れて弄ると、既に濡れていて、

「あふっ、ああああぁぁ〜〜、くふっ・・」
口紅を引き直した魅惑の唇を奪い、瞳が潤みだして腕の中で喘ぎながら、放心したようにぐったりと凭れ掛かりました。
舌先を挿入すると、その誘いに乗ってねっとりと舌を絡ませました。

「あっ、待っておトイレに行かせてよ〜〜〜」と甘え声で覗き込みました。
浴衣を捲るとシルクのショーツが目に入り、身悶えする下着の中心部にはくっきりとシミが付いていました。

「後で一緒にお風呂場で、してもいいですよ・・・?」
腰が身悶えをして、官能を擽る甘い声を上げました。

「ふふっ、それ以上の事をされると、ココで漏れちゃうよ〜〜、いっ、い〜〜っ、濡れちゃうよ〜。濡れるよ〜〜、それにオシッコが漏れちゃうよ〜〜」モジモジと豊満な尻を振りました。

「じゃぁ、カメラの前でオシッコをして見せてよ〜〜」

「ダメっ、そんなこと出来る訳にでしょう・・・」でも引きずられて浴室に駆け込みました。
既に満タンの状態で、しゃがもうとするので浴槽の角に跨らせて、股をM字に開かせました。
最初はジョロジョロっでしたが、デジカメの前では我慢が出来ずにシャ〜〜と、30cmほどの水流が飛び出しました。
目の前に飛び出して尿道口に口を当てて、いきなり呑み込みました。

「あんっ、ソコは汚いわぁ、止めてよ〜〜、イヤイヤ〜〜」と言うのに、小便はかなり糸を挽いてピュ〜っと流れ出しました。
寝室に戻り、85cmの大ぶりの美乳を握り、双組の布団に寝かせて攻めていると、ミルミルうちに女体が桃色に染まりました。

「はぅぅぅ〜〜っ、ソコはダメですよ。クリちゃんを舐めちゃ〜〜」乳首を口に含み頬を窄めて、陰核を吸いマンコに指を二本入れて、確実に硬くなった”Gスポット”を攻めました。

「くぅ〜〜ん。ンン、イヤァ、あああんあん・・ああああぁぁ〜〜」濡れ具合も凄いですが、指には温かい愛液が伝い落ちて布団を濡らしていきます。
スレンダー故に太股と股間に隙間ができて、容易に割れ目のスリットに触れます。

「くぅぅ〜ん、ンンン〜〜ッ、イヤァ〜〜、あああんんっ、ああああぁぁ〜〜」込み上げる善がりようは素敵で、アルコールの効能が効いてきました。
乳房と唇と舌で愛撫を続けると、牝粘膜が指で反応をして大量のラブジュースを零して、喘ぎ捲くりました。
汗だくのヨ×アさんの肢体が艶かしく踊り、乱れたシーツをギュッと握り締めて、目尻に涙まで浮かべていよいよ理性が限界を迎えようとしていました。

「い、挿れるよ〜〜」
散々指で解した蜜壷の入り口に亀頭を擦りつけると、いきなりこれだけでも暴発するような愉悦が背筋を駆け上ります。

「はぁぁううぅぅ〜〜っ、素敵よ〜〜、最高のチンポだわぁ〜〜」30歳とは思えぬ可愛い声を上げて、腰を震わせました。
恥ずかしい水音を立てて挿入すると、今までの誰よりも経験したことの無い硬度と体積があり、未知のサイズに驚き、枕を握り締めて深く息を吐いて受け入れました。

「まだ入るの・・・、もっと奥まで入るのねぇ〜〜」今までの二人のご主人とは比べようが無いようで、凄い逞しいモノが膣道を押し入りました。

「さっきから二度目なのに・・、痛いわぁ〜〜」

「風呂場とは違うわぁ、そんなに奥まで入らなかったし・・・」
コツンと先端が女体の最深部に触れた刹那に、思わずしがみついて腰も布団から浮き上がり、くいくいと浅ましい動きを見せました。

「こんな奥まで攻めるのね〜〜、子宮口が開いて精子を迎える準備をしているわ〜〜」
女体の悦びを知っている積りが、その認識は間違っていたようでした。

「ゴメン、キミのアソコは異常に締まるよ〜〜。イクしかないね〜〜」ほんの先まで知らなかった僕のペニスにすっかり蕩け出して、剛直が膣内で膨張をして巨悪な肉鎌が媚肉を抉りました。
指が減り込む程に強く胸を揉まれて、直線的な攻めに力強さがストレートに膣に響き、子宮に響きました。

「アナタ〜〜〜、イクよ〜〜、イクイクイクイク〜〜、貴方〜〜〜。」一突きごとにオルガスムスが接近するのが分かりました。
全身に鳥肌が立ち、尻を淫らにくねり歯を食いしばりながら、自分を貫いているのが急に恥ずかしくなったようで、アクメの己の容姿に自信が無くて、両手で顔を覆い逞しい腕でガードが剥がされました。

「イキ顔が見られたく無いのよ〜〜、恥ずかしいもの〜〜」そして無防備な女の顔を視姦されて、遂に絶頂に達して反り返った女体に、大量の白濁液が注がれました。
その熱は全身に蕩けるような錯覚を覚えて、30年の人生で最も甘い快楽に嬌声を上げるのでした。


[191] Re: 至福の時 Part 2  西園寺 豪太 :2015/12/25 (金) 16:22 ID:gWwa0Bf. No.22248
京都に行く新幹線で偶然にお会いした「ヨンアさん」と、京都の有名な旅館「花伝抄」でお泊りをして、彼女は大陰唇が真っ赤に腫れるほどイキ狂いました。
最後は午前1時半頃で、チンポを握ったままで全裸で寝ましたが、僕は最近営みを激しくするとかなりイビキを掻くようでした。
でも数十回もイカセたので、彼女も疲れきって、やはり鼾を掻いて寝ていました。

朝の7時に起きて、朝食後に京都支社によって大阪に行くつもりでした。
前日に2回以上のセックスをすると、どういう訳か”朝勃ち”をするのです。
若い頃は毎朝勃起していましたが、40歳を過ぎると毎朝とは言えません。
朝の6時45分に目が覚めたのは、ヨンちゃんが僕の上に跨り、挿入をして腰を振っていたのです。

「あああぁぁ〜〜、うううぅぅぅんっ。いいいいいぃぃ〜〜」
結合部分に恥骨が当たり、騎乗位で思い切り腰を前後に揺すっており・・、

「あああぁぁっ、いいいぃぃ〜〜」僕の膝に手を突いて思い切り、背中をグッと反らして膣が前傾してペニスに強く当たっていました。
そりゃ目覚めますよ。体重が軽いとはいえ思い切り暴れられると、視覚的にも胸の膨らみが大きく見えてエロチックです。
僕も目覚めて85cmのオッパイを掴んで、乳首に吸い付いたり舐める事でより深い快感が訪れました。
そして仰向けにさせて、クリトリスを剥き出しにして愛らしい肉粒を刺激しました。

「あんっ、それじゃイクよ〜〜。ピストンで気持ちがいい上に、ソレを触っちゃ逝くわよ〜〜」
元々韓国人は恥毛が薄くて、敏感な肉芽が朱い小鳥の嘴のようにヒクヒクと息づいていました。
ヨンアさんの膣の底はうねくる蛸が降りてきて、そこにコツンと当たるだけで彼女はなまめいて踊りました。
襲いかかる射精感を必死で戦い、浅く動きながら五回に一回でGからPの深みを突き穿ちました。

「んんんっ・・・あああぁ、イっちゃうよ。良すぎて身体中がヴァギナになっちゃうよ。い、イクイク〜〜、イクゥ〜〜んん」ピクンと女体を引き攣らせて、唇を大きく開けてアクメに達して僕の裸の上に突っ伏しました。

「あああぁぁ〜っ、もうダメっ、もうすぐ零しそうよ〜、貴方のエラで内蔵までグチャグチャよ〜〜。これ以上されたら今日の仕事が無理よ〜〜。」背を深くたわませて、絖らかな下腹を波打たせてしゃくり上げるような声を上げました。
そっと時計を見ると食事を終えて、京都支社に顔を出す時間です。
慌てて射精を済ませて、身体を起こして挿入を外しました。ドロっと精液が溢れ出て僕の陰嚢あたりに愛液が流れて滴りました。

朝飯を終えて、彼女も大阪に行くというので支社に寄り、ハイヤーを呼んでもらい大阪に出発しました。
なんでハイヤーが使えるのかというと、今季の僕の部署の成績が昨年対比で26億から35億円に突出して伸びて、僕個人でも三億円の全部長の成績から九億円に伸ばして、年明けには部長に昇格するのを聞いたばかりでした。

大阪本部でも大歓迎を受けて、途中でヨンアさんを関テレに降ろしておいて最高でした。

コレが不思議な事に4時発の帰りの新幹線のグリーン車で、女優で最近人気の出てきた「松岡美優さん」の隣に座ってしまったのでした。
先日の専務の出た来春の新製品会議で、「今までに使った事の無い、女優とかモデルを使えと!」という話で、松岡さんも候補に昇っていたのでした。
不思議な縁ですが僕は初めての対面でした。それが何の縁でしょうか・・・?
東京駅まで仕事の話に花を咲かせて、遂に行くところまでイクのでした・・。


[192] Re: 至福の時 Part 2  西園寺 豪太 :2015/12/28 (月) 17:23 ID:ElCYbCbg No.22258
30歳の韓国人女優の「ヨンアさん」の性欲は半端で無くて、それこそ朝の7時には”朝魔羅”で勃起した僕の上に跨り、腰を前後に振って朝から大声を上げて「あうっ、もっと突いて〜〜。イクよ〜〜。イクイク〜〜。中が戦争状態だわ〜〜。あああぁぁ〜っ、散るぅ〜〜散るよ!」と朝から泣き叫んでいました。
よく考えると彼女も幼少時代から、毎日ニンニクを最低でも5粒は食べているそうで、僕の1万円のユンケル黄帝液と同じ効果があるようで、昔の若かりし頃は夜の10時に初めて、明け方の7時まで繋がっていたそうでした。
かなりの疲労が大阪本部の会議でも出て、生欠伸の連発でした。
でも1時間で終えてもらい、午前11時10分発の「のぞみ124号」に乗れました。
グリーン車で後ろから二番目で、10分前に座り直ぐに疲れを取ろうと椅子を倒して横になり、眠り出すと直ぐに起こされて美女が立っていました。

顔をよく見ると「松岡ユミさん」で、先日の新製品のコマーシャルの、一番手の候補でした。
以前に「花王ビオレ」で話を進めていると、「日商岩井社」でも勧めていて多分お金の方が多かったのでしょう。で我が社から仕事が取れなかった筈でした。
ですから今回は何が何でも落とせと、担当役員から攻められていました。その人が目の前にいるのでした。
暫くは後ろの席も空いていたので、後ろの窓側に座り色々と独り言で呟いていました。

「何でだよ〜〜。アイツ!頭に来たよ。許せないよ〜〜」と呟いていましたが、そのうちに感極まって啜り泣きが聞こえてきました。
女性が新幹線の席で泣き出すというのは、相当に辛い事があったのでしょう。
暫くは聞こえないフリをしていましたが、ようやく涙が止まり寝るようでしたので、思い切り後ろを向いて話掛けました。
初めは胡散臭そうな顔をしていましたが、以前の花王のCMの件でお会いした事を話すと思いだしたようで、僕の隣りの席に移動して話を続けました。

明石家さんま師匠から「彼女は、仕事の出来る子だよ・・・」と言われていた事を思い出しました。
所が彼女には恋人がいたそうで、2年前から映画の仕事でで知り合った俳優の「×治将樹さん」という人で、恋愛感情が直ぐに生まれて1年はかなり頻繁に会っていたそうでした。
ですが彼氏は仕事が大阪中心で、東京のテレビでは全く無視されていて、関西地区だけの仕事があるようでした。
でも松岡ミユさんと比べれば、収入が30万円前後で彼女は200万円は稼いでおり、賃金格差で彼も悩んでいて、別れるというよりもSEXで繋ぎ止めていたのですが、部屋の賃料も全て彼女持ちでは段々と気が進まなくなり、遂に遠距離恋愛も無理と、年齢が40代のある飲み屋の女将と出来てしまい、彼女が行くと分かっているのに、その女性を連れ込んでセックスをしていたのでした。

最近こんな話をよく聞くののですが、彼女も「バカ野郎〜〜」と捨て台詞を吐いて別れたのでした。
そして新幹線と分かっていたのに、思い抱いて感情的になって泣いたらしいのでした。

「どうしたら良いのか言ってよ〜〜。何でもして上げるから・・・」と言うと、暫くは無言で寝たふりをしていました。
品川を過ぎる頃決心したようで・・。

「あのこれから午後の2時ころ着くのですが、私を慰めて呉れませんか・・・?」と言うのでした。

「じゃぁ何でもするから、夜の7時までつき合うよ〜〜」と言うと嬉しそうな顔で頷きました。

「じゃぁお言葉に甘えて、温泉に一緒に行きたいわ〜〜」と、信じられない言葉を吐きました。
会社の若手に頼んで、「松岡ミユさん」と仕事の打ち合わせで、「群馬県の渋温泉の「古久家」を予約してハイヤーを一台東京駅の駐車場に入れてよ〜〜」と、部下の石川君にたのむと「解りました。直ぐに用意させますから・・。」と4時過ぎには東京駅の駐車場に止まっていました。

すっかりその気になり、ズボンの前が膨らんできました。
彼女の頬も赤らめてすっかり僕と、夜の営みをする決心をしたようでした。
タクシーの運転席と座席の合間のガラスドアを締めて、彼女を引き寄せると直ぐに身体を寄せてきて、顔を向けると唇を突き出してキスを許しました。
長野県の渋温泉の「古久家」は、大学生の頃の初めてのお付き合いをした女性の親戚の旅館で、最初の頃は若さもあって夜中じゅう交わっていました。
最近古びたので、改築したからお寄り下さいと連絡を貰ったのでした。
ココは館内で7ヶ所の浴室を持ち、「芙蓉の間」「紅葉の間」「信濃路の間」の3つには専用の露天風呂が着いていて、まさに”ワタシだけの温泉”が着いているのです。

旅館にはかなりの間は黙ってお触りを続けていましたが、部屋に入る頃はお互いの秘所は既にヌルヌル状態でした。
車から降りるにも濡れたショーツを車内で変えて、素知らぬ振りをして出迎えのお女将さんと笑顔を交わして部屋係には1万年ずつのチップを弾みました。
部屋には露天風呂が着いていて、汚れた下着を変えたくて直ぐに浴室に向かいました。
部屋に入り直ぐにディープキスを繰り返して、二人の視線が絡み合いごく自然に唇を重ねていました。
ヌルヌルと舌を絡めてしゃぶり合い、唾液を交換する間もなく互の身体を撫で回して昂まりました。

「うううぅぅ〜〜っ。素敵だわぁ。彼氏と分かれて以来で最高の気分だわ〜〜」
ミユさんの洋服を脱がしながら、乳房を揉み上げました。途端に身をくねらせて息遣いを荒げていきます。
そして僕の股間に手を置き、ズボンの膨らみを撫でてきました。
軽く触れられただけで快感が走り抜けて、僕の腰も震えだして腹の底から欲望が込み上げました。
ブラの背中のホックを外すと、乳房の弾力で双の柔肉がまろびでました。

「なんて綺麗なオッパイなんだよ〜〜」熱い気持ちが止められず、愛しい乳首にむしゃぶり着きました。
舌を這い回らせて吸い上げて、ぷっくりと膨らんだ82cmの”Dカップ”を揉み上げると、繋いだままの手に力が入りそっと握り返して呉れました。

「はぁぁ〜〜、もうダメだわ〜〜。一緒にお風呂に入りましょうよ〜〜」甘い声を漏らして、僕の髪の毛の中に手をいれて堪らなさそうに掻き混ぜました。

「ね、ねぇ・・・、早くぅぅ〜〜」遂に待ちきれずに掠れた声で、チンポを握りせびりました。
僕も最後の砦のパンティを降ろすと、黒々と茂った陰毛が露わになり、更に下げると股布と股間の合間に透明粘液がツ〜っと糸を引きました。

「完全にビショビショだよ」発情した女の匂いがふんわりと香りました。

「やだわぁ〜〜、初めての人にこんなに濡らしちゃ・・・・?」股間を隠そうともせずに、期待を大きくして腰を揺すりました。
足を肩幅に開かせて、余程待ちきれないのか抵抗なしに荒い息を吐きました。

「お、お願いだから・・」浴室の扉に寄りかかり、股間だけをはしたなく前方に迫り出しました。
僕は生唾を呑み、愛しだした女の果汁で喉を閏わしました。
股間に潜り込み太腿を開かせて、蜜を湛えた恥烈に口を着けて噎せ返るような淫臭で肺を満たして、割れ目まで唇を当てました。

「はぁぁぁ〜〜っ。嬉しいよぉぉ〜〜」女体が硬直して喘ぎで声が震えました。
柔らかな陰唇を舐め回して、吸い上げて陰核までを薄皮を剥い吸い付くしました。

「も、もうダメぇ〜〜、コレが欲しいわぁ〜〜」完全に勃起しだした”デカマラ”を握り求めました。
屹立した欲棒が完全に立ち上がり、目を細めて溜息を漏らして欲しがりました。
女体の芯が疼きだして、股間を迫り出してくねらしました。
僕は彼女を浴槽の檜の淵に手を突かせて、腰を九十度に折らせて後方に突き出させて、剥き出しの双臀にペニスを宛てがいました。

「あっ、来てぇ〜〜、早く入れてよ〜〜〜」尻たぶが小刻みに震えて、そのまま押し付けて亀頭をズブリと埋め込みました。

「あああぁぁぁ〜〜っ」背中を大きく反らして、膣の奥まで一気に挿入させました。


[193] Re: 至福の時 Part 2  西園寺 豪太 :2015/12/29 (火) 16:36 ID:/vbd36bA No.22261
大阪出張で新幹線の中で偶然にお会いしたのが、女優の若手No.1の「松岡ユミさん」でした。
彼氏にオモチャにされて別れたばかりの彼女は、腹立たしげに泣き言をいっていましたが、僕が事情を聞いて進めると”メンス前”とあり、性行為の欲望を求めて僕にしがみついて来たのでした。
早速会社に連絡を取り、ハイヤーを東京駅に手配して車で群馬県の渋温泉の「古久家」に到着しました。

大学の2年生の時に、同じ放送研究会に属してズルズルと関係を持ったのがこの旅館の次女でした。
流石に同じ部屋には泊まれないので、真夜中に僕の部屋に潜りこんできて、それから5時間ぐらいはセックスした覚えがあるのに、何故か2年後には別れていましたが・・・。

早速部屋についている露天風呂で全裸になり、早速檜の浴槽に手をつかせて後ろ向きで尻を突き出させてバックから攻めました。
82cmの”Dカップ”はありそうな乳房を後ろから掴んで、色素の薄い陰毛を掻き分けて飢えた獣みたいに、食らいつき膝立ちのお尻から指を入れさせました。

「あうぅぅ〜〜っ。凄いのね〜〜、今まで見た誰よりも立派にオチンチンだわ〜〜」
最初は最も恥ずかしいと思われる場所を開かせて、肛門と膣部を舌で舐め尽くしました。

「あああぁぁ〜〜っ、恥ずかしいよ・・、そ、ソコは気持ちが良すぎる場所だわぁ〜〜」悩ましい声を上げて、ヒクヒクと腰を震わせてその場にしゃがみ込んで仕舞いました。
両手で顔を覆っていましたが、それでも陰部は剥き出しで、微かな色素沈着が見えますがビラビラは小ぶりで光っているのが、堪らなくイヤらしい場所でした。
溢れ出た粘液と僕の唾液でヌルヌルとなっていて、グィッと力を込めて肉ビラを左右に開き、その奥の膣口を剥き出しにして迷わず舌を捩じ込んで、愛液をズズズと音を鳴らして啜りました。

「いやぁ〜〜、止めてぇ〜〜、恥ずかしいよ〜〜」

「なに言っているんだよ〜〜、キミのマン汁は凄く美味しいよ。もしかして強壮剤の効果もありそうだよね・・・・・。チンポが元気よく勃起しているだろう・・・?」

「彼氏と別れて・・、オマケに”メンス”なんだろう。一番したい日だよね〜〜、オマンコがもの欲しげに蠢いているよ〜、ソロソロ入れてやるかぁ〜〜」
下腹に着くほど反り返った肉棒を右手でしっかりと握りしめて、その先端を迎え入れる気満々の、蕩けた膣口に宛てがい一気に押し込みました。

「あっ、あっはあん、あんあんあんっ・・」僕は乳房を抱き締めながら、後ろ向きの彼女の膣内に押し込みました。

「あうっ、凄いねぇ。今までの誰より素敵で凄いわぁ。キツ過ぎるよ〜〜、ああああぁぁんっ」

「そういうキミのマンコも、す、凄いよ〜〜、きつく締めて来たよ〜〜」腰を前後に動かして、擦り合う二人の粘膜がヌチュヌチュと粘った音を立てました。
一旦引き抜いて側にあるベッドに寝かせて、正常位で交わり始めます。
下から唇を重ねてきて、柔らかな唇の感触は更に強烈でした。そうしながら肉棒の抜き差しを続けました。
早くも射精感の予感が身体の中に昂まりましたが、もっと時間を掛けてこの状況を楽しみたかったので、腰の動きを弱めたのですが、肉体の制御が効かなくなりそうです。
二人の肉体がぶつかり合い、パンパンと拍手みたいに交接音が風呂場に響き渡りました。
彼女の生理前の肉体も一気に昇り詰めて、全身が硬直して膣襞がきゅ〜〜っと締め着けてきました。
既に限界の一歩手前まで来ていた僕も、

「うううぅぅ〜っ、出るよ〜。イクぞ〜〜」
ズンと腰を押し付けると、勢いよく肉棒を引き抜いて前屈みの彼女の顔を目掛けて・・、更に扱くと次の瞬間に肉幹がピクリと脈動をして、尿道を熱い体液が駆け抜けて彼女の顔面に迸り出ました。

「ははぁぁ〜〜ぅ・・」絶頂の余韻で朦朧として、白濁液をした体液を美しい顔面で受け止めていました。
半失神状態の彼女を抱き上げて、寝室に戻ると女将さんが部屋の前で待っていて、夜食の献立とお酒の注文を受けに来たのでした。あああぁ恥ずかしいですね〜〜。


[194] Re: 至福の時 Part 2  西園寺 豪太 :2015/12/31 (木) 13:11 ID:nUSb0GUs No.22270
女優の「松岡ユミさん」は、彼氏の暴走にヤケになっていて、初めてというのに身体を開いて受け入れたのでした。
20歳で東京出身の新人の女優さんで、僕の会社でも化粧品の新製品のコマーシャル人気が一番でした。
それが新幹線の中で知り合い、家に電話をして群馬県の渋温泉の「古久家さん」で、お世話をしたのでした。
若かりし頃の彼女の実家がここの次女で、初めて関係を持った女性で、初夜は真夜中から、明け方の6時まで嵌めどうしでしたが・・・。あの子はハワイの大きなホテルの御曹司と結婚して、2児の母親だそうでした。
堪らずに部屋に入ると、抵抗するまもなくズボンを引き抜かれて全裸にされて、彼女も覚悟していたとは言え服と一緒に理性も脱ぎ捨てて、彼氏と無理な別れをしてきただけに、目の前で一切の躊躇なく全裸になり出しました。
赤く張り詰めた亀頭は、表面に太くて血管が浮かび上がり禍々しく威容を誇っていました。
ユミさんの瞳はまっ直ぐに股間を捉えて、驚きの表情でした。

「あっ、凄いのねぇ〜〜、前の彼氏とは大違いだわ。彼なんて物の15cmほどで包茎だったのよ、性交時間もたった10分ぐらいで物凄く下手糞だったの、何時も自分中心で終わると何の後戯もせずに直ぐに寝ていたわ・・。今思えば最低なオトコだったのよ・・・」
触れていただけで早速肥大化した海綿体に、ゴツゴツとして鉄のような硬さと、火傷しそうな熱い滾りに驚くばかりでした。
彼女から誘っただけに躊躇なく、昂ぶりペニスを握り、

「最初からお口でして上げるわ・・・、んっ!」
妖しく瞳を輝かせて赤黒い亀頭に、舌を這わせました。

「西園寺さ〜〜んっ」唾液に濡れた舌で表面を撫でると、敏感な僕は大きく肩を弾ませて呻きます。
ユミさんはその反応にますます胸を熱くして、一秒でも早く精を絞り出す勢いで舐め回しました。
(この匂いと味、堪らなく素敵だわ〜〜)ユミ。
口内に広がる生々しい味と、鼻腔を刺すような臭気に膣が疼いてヒクヒクとしています。
口で味わいたいと開けて一気に、喉奥まで咥え込みました。
これが彼女の、本性なのでしょうか・・・?

「ジュジュジュルウッ・・、んっ、我慢しないでも良いわよ〜〜、出したければ何時でもどうぞ〜〜」

「あうっ、搾り取られるみたいで・・・、そんなことされたら本当に出ちゃうよ〜〜」早くもカウパー腺液が溢れ出て、大量に分泌されて唾液と混ざり合いました。
断続的にソレを飲み込みつつ、彼女は逞しいペニスに果敢に舌を絡めました。

「んっ!ジュジュう〜〜、いいのよ〜早く出しても〜〜」僕は衝動的に彼女の髪を掴み、大きく腰を突き出しました。
次の瞬間に、喉奥へ僕の情動が押し寄せて・・「んっぷ!んぐぅぅぅ〜〜・・!」
口内に広がる強烈な男の味と臭いに、息苦しさを忘れて頭がクラクラとしています。
濃厚な精液が喉に絡みつ感触に身震いをしながら、味わって胃へ流し込みました。
丸で精液の匂いが内蔵に染み込んで行くような、錯覚を覚えていました。
コレが2度目の射精でしたが、脈動は何時までも衰えずに寝室への移動も惜しい位でした。
既に夜食を終えて2度目の挑戦でしたが、依然として逞しい肉棒を握り、膣口を割り淫烈に亀頭を押し当てて3回戦に突入でした。
膣口が割られて、熱く大きな塊が粘膜を押し広げて奥に侵入します。

「貴方は・・・何回でも出来るの・・?」2回の挿入に口を大きく開けて、快感に打ち震えました。
「はぁっ、あああぁぁ〜、素敵よ〜〜、もっと奥まで貫いてよ〜〜。子宮口に出して赤ちゃんが欲しいわ〜〜」確かに避妊のスティックを腕に注射していた筈ですが・・、本能的に子供を口走るのでした。
力強いストロークに膣内を貫かれて、否応なく快楽を覚えて胸の奥が熱くなるのでした。

「はぁっ、はぁっ〜〜、素敵よ〜〜、壊れるほど奥まで突っ込んでよ〜〜〜」
膣内で肉棒が大きく弾み、僕が喜んで呉れているのが分かり、たちまち膣孔が窄まり出しました。

「はぁ〜〜、ユミさ〜〜んっ、ユミ〜〜、イイよ〜〜」名前を呼びながら膣内を埋め尽くす、ペニスの張りが更に増しました。
指が食い込もほどに強く腰を掴まれて、下腹を打ち続けました。

「ああああ〜〜ん。そんな事したら何度でもイクわぁ〜〜、イクイクイクイク〜〜〜っ」膣内を抉るたびに、分泌された淫液が押し出されて内腿を伝わります。
悦楽の波が絶え間なく押し寄せて、頭の中に靄が掛かり激しくぶつかりあう卑猥な音が廊下にまで聞こえそうでした。
そうして快楽に憑かれているうちに、互いに限界まで上り詰めてきました。

「くぅぅ〜〜っ、又もイキそうですよ〜〜、余りの快感に出ちゃうよ〜〜」部屋の時計を見ると既に、1時間も挿入していました。

「イイわよ〜、早く出してよ、このままマンコに出してよ〜〜」

「んんっ、そんなに強く締めちゃ、直ぐにも出ますよ〜〜、おうおうおう〜〜、出るぞ〜〜」
決壊寸前だった衝動はあがらう猶予も無くて、膣奥にドクっと弾けて獣が嘶くように、背筋を大きく仰け反らせて、だらしなく身体を痙攣させて全力で締める彼女の中に、余すことなく絞り取られました。

「ぁぁぁ〜〜〜っ、はぁはぁ〜〜〜」忙しなく肺に空気を取り込みながら、二人揃って崩れ落ちて肉棒が抜けて、栓を失った膣口からネッリトリとした白濁液が溢れ出ました。
感情の赴くままに貪りあうセックスに、頭がおかしくなるほど凄まじものでした。

「あぁぁ〜〜っ、ワタシ腰が抜けちゃったわ〜〜」欲望に正直な彼女の要求に応えて、今でも忘れられない気持ちでした・・。

(これが僕の2015年最後の仕事です。来年からは新しく「五つ星のオンナ」という題名で、作者名は「見城大翔」で書かせてもらいます、ただし高齢で次の年には”卒寿”を迎えるので、多少の間違いや描写ミスはお許し下さい。誤字脱字も多くなるかも知れませんが、高齢者の戯言だと思って読んで頂ければ嬉しい次第です。ヨロシク叱咤激励をお願い致します。)感謝。



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