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魅惑の姉 - 現在のレスは6個です -

[1] スレッドオーナー: ヒロ :2021/04/28 (水) 00:47 ID:PFrmMClQ No.28698
(親戚の葬儀で久し振りに再会した姉の沙織は、妖艶な44歳の人妻に成っていました。)

「久し振ね・・孝之、元気にしてたの?」

(葬儀の席と言う事も有って、笑顔での挨拶と言う訳にも行かなかった・・・姉の沙織とは歳が一回りも歳が離れいて、

小さな頃から可愛がられていた孝之。)

「5年振りだね沙織姉さん・・やっと、こっちに帰れたよ・・」

(長い海外赴任で姉とは疎縁に成っていた孝之だった。)

「美佐さんは一緒じゃないの?」

(妻の美佐は二人目を妊娠中だった。)

「まだ安定期に入ってないので家で子守りしてるよ・・」

「そうなんだぁ・・大事にしてあげないとね。」

「義兄さんの姿をみないね・・仕事?」

「どうしても外せない仕事らしくて、今日は私だけ。」

(昔から美人の姉が自慢だった・・小さな頃、よく姉とお風呂に入ってた事を今でも思い出す・・もう既に女性の体に成

っていた姉に小学生の頃、お風呂でオチンチンを大きくしてしまった恥ずかしい記憶も・・それ以来姉との入浴は止め

てしまった孝之・・姉は、そんな事は気にしてはいなかったのに・・・中学生の頃、姉はもう社会人に成っていて・・

オナニーを覚えた頃でも有って、姉の身体をオカズニにオナニーを・・姉の下着を悪戯してた事も孝之には思いでの一

つだった。)

「今度、実家の遺品の整理一緒にしない?・・美佐には無理そうだした今は・・」

(両親も他界して実家は今は誰も住んで居ない状態に成っていた。)

「そうね・・私の思いでの物もまだ置いてるままだし、良いわよ手伝うわよ。」

(快く引き受けてくれる姉・・・二人だけの実家での遺品の整理に少しドキドキする孝之・・姉夫婦の子供は既に独立し

てて、夫婦二人の生活、義兄は姉より9才歳上もあって既にセックスレス状態なのではと・・妖艶な熟した身体をどう慰

めているのかと思うと、葬儀の席では有るが股間を固くしてしまう孝之・・)

「また連絡するから良い日を教えてよ、姉さん・・」







[2] 魅惑の姉  ヒロ :2021/05/02 (日) 04:00 ID:lngmK7LE No.28708
(姉との再会から数日が過ぎて、今日は姉の沙織と実家での遺品の整理の日・・実家近くの駅まで姉を迎えに行く事に成
っていた・・駅前のバス停で既に姉は私が来るのを待っていまきた。)

「姉さん!・・遅れてごめん、途中工事で渋滞してて・・・」

「大丈夫よ、私も少し前に来た所だから・・」

(白のパーカーに黒のピタパン、昔から体型は変わって無い様で、下半身にビッタリ密着したパンツが少しエロく感じた

孝之・・姉を助手席に乗せると実家に向けて走り出す車・・実家迄は15分程度の距離、挨拶を交わした後は特に会話も無

く、車内に沈黙が・・やはり姉は年齢を重ても綺麗なままだった、もう40代半ばなのに肌は白く吸い付く様な感じだっ

た・・横目で助手席の姉をチラ見しながらドキドキしていた孝之・・)

(本当に姉とセックス出来たら最高だよなぁ・・)

(若い頃からの願いが、つい頭の中を過る孝之・・途中コンビニで飲み物や、お昼のお弁当等を購入して車は実家に到着しました。)

「懐かしいなぁ・・何年振りだろう・・」

(母親の葬儀以来だから、もう8年は帰省していない孝之・・庭木も綺麗に手入れがされていて、誰も住んで無い様にはみえなかった。)

「定期的に業者さんに手入れをしてもらってるから綺麗でしょ?」

(費用は遺産から支払っていると・・いずれ姉弟で遺産は分配するのだけれど、今は姉に管理を任せてい必要な経費は遺産から支払う約束に成っていた。)


[3] Re: 魅惑の姉  しろ :2021/05/03 (月) 18:31 ID:09ojcDKo No.28717
いいね。出だし最高、名作の予感が。

[4] 魅惑の姉  ヒロ :2021/05/22 (土) 03:30 ID:vhfYSfIQ No.28800
(遺品の整理も順調に進む・・)

「お母さんの和服は業者さんに見積もって貰って、残りの衣類はリサイクルか処分しましょう・・」

(てきぱきと指示を出す姉・・言われるままに段ボールに衣類を詰める孝之だった。)

「暫くなら私の家に住めばよかったのに・・1人暮らしって何かと大変でしょ?・・部屋なら空いてるのよ・・」

「義兄さんに悪いし・・1人の方が何かと気楽だし。」

(姉の申し出は嬉しかったが、義兄から苦手だった孝之・・)

「せっかく夫婦二人暮らしの邪魔はやぼでしょ・・」

「何きを使って・・(笑)夫婦二人だと会話も無いのよ、だから孝之を誘ったのに・・」

「お姉ちゃんの家からだと通勤が遠く成るし・・遠慮しとく。」

「そうかぁ・・」

(本当に残念そうな姉の沙織だった・・何歳に成っても歳の離れた弟が可愛いらしい。)

「寂しいからって風俗なんて行ってないでしょうね?」

(突然、姉の口から発せられた風俗の言葉にドキッとする孝之。)

「行くわけ無いよ・・風俗なんて・・」

(実際・・抜いてもらうだけだし・・行ってみたい気持ちは有るが、そこは病気も怖いしと・・)

「お姉ちゃんの口から風俗なんて言葉が出るとはね?(笑)義兄さん行ってたりして・・」

「そんな元気ないと思うとわよ・・」

(姉の言葉に夫婦間での営みは、なさそうな印象だった。)

「少しは片付いたのかしらぁ?」

(部屋の角に積み上げられた段ボール箱の山。)

「業者さんに取りに来てもらうわね。」

(携帯で連絡を取る姉・・やはり何かと頼りに成る姉の沙織・・)


[5] Re: 魅惑の姉  :2021/05/22 (土) 14:05 ID:Q47F/o/Q No.28801
さて、続きはどんな展開に?
続きを楽しみにしていますね。


[6] Re: 魅惑の姉  西門 :2021/06/03 (木) 10:58 ID:krhe7Al. No.28834
ヒロさん、SM物語のヒロイン足りえるほどお姉さんの魅力は充分伝わってます。
主人公は実の弟。状況も素晴らしい。展開に期待して次を待ち続けてます。



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エロ懇談会員募集 - 現在のレスは6個です -

[1] スレッドオーナー: :2021/02/06 (土) 15:59 ID:EvC0z2Bc No.28348
70代と60代の訳ありカップルです。まだまだ元気で3P等楽しんでいます。定期的に飲んだりビデオを観たり、そして気が合う同士で楽しみ合う会を立ち上げます。是非応募お願いいたします。

[2] Re: エロ懇談会員募集  明代 :2021/02/09 (火) 06:29 ID:w3P12e3o No.28362
私は65歳の女性です。投稿者のしげさんは女性の方でしょうか。
同性の方ならばお話しをしたいと思います。


[3] Re: エロ懇談会員募集  :2021/02/27 (土) 16:25 ID:ObNs0PTo No.28425
ご連絡ありがとうございます。しげは75歳の親父です。3Pやパーティー参加多数です。今はアナル舐めアナルセックス、浣腸プレイに興味があります。よろしくお願いいたします。

[4] Re: エロ懇談会員募集  :2021/03/28 (日) 17:00 ID:z2UrBRro No.28582
60代のカップルです。
ヘンリー塚本作品が好きでよく見ています。
飲みながらエロ映画見ながら触りながらという状況が好きです。
企画しませんか?


[5] エロ懇談会員募集  カップル :2021/05/16 (日) 07:43 ID:BTh7MZq2 No.28773
エリアはどちらでの会でしょうか

[6] Re: エロ懇談会員募集  :2021/05/18 (火) 12:56 ID:EnVJq6MQ No.28784
62歳、既婚ですがレス親父です。
今はネットで寝取られ物を探しては、他人棒を自分に置き換えて
楽しんでいます。アナル、男の経験あります。
こんな変態単独での応募は可能なんでしょうか。
大阪在住になります。



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完全妄想 ユリ子編 - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: まく :2021/04/06 (火) 11:07 ID:9pnWGMi6 No.28620
常に報告を受けているが、実際見るのが久々だったので、楽しみだった。迎えた涼子は、笑顔で出迎え、リビングへ案内した。普通の部屋着のユリ子に
[さっさと挨拶をしなさい!この変態知事。]と言われて、自分の足元に土下座をしたので、後頭部を強く踏みつけ
[こんな若い女性の言いなりになる気分は?]と問うと
[涼子様の調教は、私の為に厳しいので、露出変態マゾの私に取って、大変有難いです。]と、予め涼子に教えられたと思われる言葉を発した。すると涼子は
[裸になり、肉体改造の進展を晒すんだよ!]と言いスパンキングをした。涼子は、完全に女王様になっていた。全裸のユリ子を見たが、報告通りの写真や動画だった為、驚きは少なめであったが、涼子の勉強力に感心した。ユリ子に、マゾ・変態の赤色の刺青、乳首のリフトピアス、両ビラそれぞれの4個づつのピアス、全て、ネット等を駆使して、涼子自身が施したからだ。
[まだまだ初歩段階です。ビラピアスの穴がもう少し大きく出来たら、常時拡げた状態にする予定です。ユリ子、言い付け通りに日常は、自分でビラを拡げているんだよ!]と言いビンタをした。
[大変申し訳ありません。涼子様。]と言いながら、両ビラを拡げたユリ子。ユリ子に対する完成は間近だと思った。
[涼子、業務中にスキャンダルに発展する事だけには、くれぐれも注意してくれよ。]と言うと、呼び捨てと命令口調に微妙に反応したが
[大丈夫ですよ。上着は常に厚地の着用を指示してます。代わりにスカートは、徐々に短くさせ、股下20センチ状態になりましたが、好奇の目線では見られているみたいだけで、大丈夫みたいです。]きちんと計算通りに進めている事に安心をした。


[2] 完全妄想 ユリ子編  まく :2021/05/09 (日) 13:53 ID:fxgW3pfE No.28753
涼子が、ユリ子に
[足踏みと足の汚れを落とすから。]と言うと、ユリ子が涼子の足元に仰向けになった。すると、ユリ子の顔を踏みつけ、足裏を拭い付け始めた。その間、ユリ子は、先程の涼子の命令通り、両ビラを自身で開いたままの姿だった。
[もっと力を拡げな!]と言うと、指に力を入れ更に拡げた。
[お前のビラを、もっともっと伸ばしてやる為なんだから。]と言いながら、踏みつけと拭いを繰り返しやっていた。完全に壊れたその姿を見て、最初の目標であった、このまま世間に晒そうかと思ったが、まだまだ、政治家として止め、更に壊したい欲求が勝った。そこで、涼子に
[今後、涼子が、ユリ子の排泄の全てを管理出来る様に調教を続けてくれよ。]と言うと
[分かりました。ただ、今日、私を呼び捨てにするし、命令言葉、何故?]と聞くので
[お前の本当の欲求を満たす為の序章だからだ。幸子と同様に、自分がされたい事を、ユリ子にしている様に感じたからなんだよ。]敢えて、優しく答えた。
[そんな事は、ありませんよ。]と強気に言った。
[ならば、呼び捨ても命令言葉も止める。]とだけ言った。
[先程言った、ユリ子の調教を頼むよ。]と言うと、涼子か
[そんなつもりでは、ありません。]
[報告だけは、頼むね。]とだけ言い残し、ユリ子宅を後にした。



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完全妄想 裕子編 - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: まく :2021/04/03 (土) 08:57 ID:dbqSd9ck No.28608
裕子宅に到着、裕子のエスコートでリビングへ、旦那がニュースを見ながら晩酌中、裕子の姿を見た瞬間
[何なんだ、その格好は?その男は?何故、隣の男の子も。]その間に、潤君が、裕子のスポーツ短パンを絞り上げて、Iフロント・バック状態にした。名取君が、名刺を渡し、例の写真を見せながら
[ノダ先生に、貴方の奥さんが、この様な事をしたんです。先生は、立場がありますから警察沙汰にはしたく無い、との意向です。]呆気に取られている旦那に
[ノダ先生が、その代わり、この女にも恥ずかしい思いをさせて。と言われて、奥さんの同意の元、奥さんに好意を持っていたこの少年に協力して貰ったんです。奥さん、恥ずかしい事に興奮するみたいなので、どんどん進展して、挙げ句のはて、旦那さんにも見せたい、と言ったのでお邪魔させて頂きました。そうだよな、裕子。]何が何なんだか分からない表情の旦那を他所に、潤君が、裕子に口奉仕をさせ始めた。
[裕子、返事は!]と言い、尻をスパンキングした。そんな情景の中、旦那は勃起していた。それを見た潤君
[おじさん、なんで勃起してるの?自分の奥さんがこんな扱いを受けているのに。]と言い、名取君に目配せをすると、裕子の下半身を裸にし、前穴に挿入した。
[奥さんは、離婚されても仕方無いと言っています。]と名取君
[おじさん、そんな状態なら、オナニーしたいんじゃあない?自分の奥さんのこんな姿を見せられ、何で勃起してるの?おじさん、裕子と同類みたいだね。]子供に馬鹿にされても何も言い返せなかった。追い討ちを掛けて
[おじさん、僕たちと同じ下半身裸になれよ!]と潤君の言葉を夢遊病者の様に、下半身裸になった旦那。やはり、命令される事に免疫が無く、誰かに支配されたい願望がある事に、確信を持った潤君は、裕子の顔を精液で汚し
[おじさん、裕子の顔を舐めて綺麗にしなよ。]と言われて、躊躇いながら、裕子の顔を舐め始めた。その時、名取君が、裕子に中出しをした。
[顔を綺麗にしたら、次は前穴だ!]と名取君。ずっと覗き見していた自分は、潜在的に歪んだ性癖を持った人間が崩れるのは簡単なんだ、と改めて思った。


[2] 完全妄想 裕子編  まく :2021/04/04 (日) 14:59 ID:HVQ6uthU No.28612
そんな旦那に潤君は
[裕子にオナニー姿を見せろよ!]と完全な上から目線で命令をした。そんな旦那の目の前で、裕子に鼻開口器具を装着し、浣腸をしたのだった。
[美しいだろう?裕子の顔。]そんな裕子を見ながら、旦那は呆気無く射精した。裕子には、自分の顔を見せる為に浴室の鏡の前に連れて行った。その時、裕子が
[出てしまいます。]と言うと同時に
[名取さん、旦那を連れて来た下さい。]と言い、旦那を連れて来た所で
[さあ、此処で出すんだ、旦那の目の前で。]と言い、浴槽に連れて行った。もはや限界の裕子は、直ぐ様排便した。
[裕子、お前、感じているな。]と言いながら、シャワーで裕子の尻を洗いながら、前穴を確認した。
[裕子は、潤様の命令で、この男の前で排便をして興奮しました。]潤君に言われたセリフを言った。旦那は、そんな情景を見せられ、再び勃起した。
[おい、お前、射精してから浴槽を綺麗に掃除してから、リビングに戻って来い!]と言い残し、裕子をリビングに連れて行った。
[裕子、その顔のまま散歩に行こうか?]と躊躇った裕子。
[なら、顔は元に戻してやるから、変態先生の衣類を濡らして来て来い!]と言われて、選択の余地が無い裕子はしたがった。
[さあ、裕子の本当の姿を、ご近所さんに御披露目だ。]と言い玄関から出て行った。


[3] 完全妄想 裕子編  まく :2021/04/04 (日) 21:15 ID:HVQ6uthU No.28613
玄関を出て、潤君
[裕子、全裸と一緒な姿だよ。憧れのおばさんが、こんな破廉恥な姿で僕と散歩なんて、とても嬉しいよ。]と敢えて優しい言葉を掛けた。と同時に、名取君に連絡をし、旦那と一緒に後を着ける様に頼んだ。
[裕子、この散歩は、まだまだスタート段階だからね。今後、もっと恥ずかしい思いをさせて上げるからね。さあ、自分で短パンの前後を引き上げてご覧。]
[此処でですか?]と戸惑う裕子に
[当たり前だ!]と言い尻をスパンキングした。裕子は、潤んだ瞳になり従った。
[裕子、俺の前では、ありのままにしなさい。]と、完全に立場が逆転した事を植え付ける言葉を掛けた。素直に頷く裕子。スタートの為、ほんの十分程度の散歩で帰宅した。帰宅後、全てを見せ付けた旦那に
[またまた、勃起して、お前は本当に変態だなぁ〜。]と、旦那を小馬鹿にした。そして、その言葉を聞いて、旦那はオナニーをし始めた。
[誰がオナニーを許可した?お前には、もはや自由が無いんだよ。其れが、俺の大好きな裕子を守れなかった罰なんだよ。分かったら、土下座してお願いするんだ。]逆らう意識を持て無い状態の旦那は、潤君の足元に土下座をし
[今後、私と妻を完全に支配して下さい。宜しくお願い致します。]と、潤君に言われたセリフを言った。これで、この夫婦は潤君の支配下に置かれたのだった。



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どなたか - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: :2021/03/29 (月) 15:02 ID:Iha7AG3w No.28586
個別に携帯におくりつけてくれる短編寝取られ書いてくれる方いらっしゃいますか?
題材などはこちらで提供させてほしいです。


[2] Re: どなたか  さんぱち :2021/03/30 (火) 10:18 ID:dKY0R4sI No.28589
そういうのをやってくれるネット作家さんもいらっしゃるので検索してみては?
微妙に板違いかと思うので。



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淳子 - 現在のレスは34個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ライター :2020/10/03 (土) 09:50 ID:vFFQhCcM No.27825
得意先の接待、と言っても居酒屋だが、クライアントの吉田さんと飲みの席での話だった。互いの奥さんの話になり、僕も淳子のことを話していた。

「佐藤さん、結婚して何年?」
「3年になります」
僕は素直に答えた。僕は45歳、一度結婚に失敗している。そして40歳を幾つか過ぎて、淳子と再婚した。結婚した時、淳子は28歳で初婚だった。今は31歳、会社員として働き子供はいない。

「えー、そうなの?若い奥さんじゃん、羨ましい!」
吉田さんは見るからに50を超えていている。フリーのライターで生計を立てる、僕の新しいお得意さんだ。初めて吉田さんと飲むことになり、互いに自己紹介をしていた。

「いや、そんなことないですよ」
「いや、羨ましいよ。うちなんて、嫁さんもうすぐ50だからね」
最初はそんなたわいない話だったが、酔いも手伝っていつしか際どい話になった。

「奥さん、美人?」
「いや、ぜんぜん。普通か少しブスですよ」
「ホントに?じゃあ、これうちの」
スマホを出して、吉田さんが奥さんの写真を見せた。細身で上品な感じの奥さんが、自然な感じで笑っていた。

「いやあ、ぜんぜん美人じゃないですか」
「そう?でももう、50だよ。佐藤さんちみたいに若くないもん」
「でも美人ですよ、絶対若い頃はモテモテでしょう?」
吉田さん、まんざらでもなさそうに笑ってた。結構飲んで、吉田さんは上機嫌だった。接待は上手くいっていた。

「そうかあ、じゃあ…佐藤さん、内緒だよ!」
吉田さんはスマホを弄って見せた。それは奥さんのヌードだった。

「吉田さん…」
僕が無言になるとさらに違う写真を見せてくれた。奥さんと吉田さんの営みが写っていた。

「佐藤さん、奥さん見せてよ!」
「いや、こんな写真ないですよ」
「うそ、絶対あるよね?」
吉田さんが疑わしそうに言ったが、実際に持っていなかった。素直にそう答えると、それ以上何も言わなかった。

「ごめんね、変なもの見せて」
「いえ、結構なものを」
すこしふざけて答えると、吉田さんも笑ってくれた。そして話題は移り、いつしか接待はお開きになった。


[25] Re: 淳子  ライター :2020/10/20 (火) 03:29 ID:f.waQuAw No.27960
義之さん
いつもコメント、ありがとうございます。励みになります!


[26] Re: 淳子  ライター :2020/10/20 (火) 22:54 ID:OEEhHACc No.27961
「本当にきれい…佐藤さん、ちょっと待ってて」
美佳さんが立ち上がり、僕のおでこにキスした。そしてガウンを羽織ったまま寝室に消えた。僕はひとりリビングに残され、吉田さんと淳子のセックスを見つめていた。

「お願いして、いいかしら?」
戻ってきた美佳さんの手に、小さなビデオカメラが握られていた。そしてスイッチを入れると、無言で僕に持たせた。淳子はずっと吉田さんにバックで責められていた。吉田さんの腰のリズムに合わせ、淳子の喘ぎ声が高く低く、リビングに響いていた。

「手塚理美って、覚えてる?」
僕がレンズを淳子に向けると、後ろから美佳さんが呟いた。窓際でふたりの裸体がぶつかり、乾いた音を立てていた。美佳さんが身体を密着させ後ろから僕のあそこをゆっくり愛撫した。

「…女優さん?」
やっと声を絞り出した僕に、美佳さんが返事の代わりに耳を甘噛みした。僕のカメラは一瞬ブレた。それでもずっと僕は淳子の姿を捉えていた。

「わたしより、10歳くらい上かな?今もきれいな女優さんだけど」
背中にあたる胸の感触とやさしく動くしなやかな指先に、僕は爆発しそうになっていた。しかしなぜか興奮に反し、あそこが柔らかくなっていた。

「あら、どうしたの?淳子さん、イキそうよ…」
僕は我慢できず立ち上がり、窓際に向かった。美佳さんは僕の後ろを愛撫しながら付いてきた。吉田さんがチラッと僕たちを横目で見ていた。

「ほら、淳子さん…旦那さんが撮影してる!」
吉田さんの声に、下を向いて喘いでいた淳子が頭を上げた。チラリと僕を見た顔は快感に歪んでいた。そして吉田さんが強く腰を打ち付けると、大きな声で叫んだ。

「イクっ、イッちゃう!あん、吉田さん!」
「淳子さん、カメラを見て!」
腰を動かしながら、吉田さんが淳子の胸を揉みしだいた。淳子は大きく喘いだ反動で、背中を反らした。そしてカメラを見ると、喘ぎながら小さく笑って見せた。

「吉田さん、気持いいっ!もっと!!」
初めて見る淳子の顔だった。僕のあそこは瞬間的に大きく勃起した。僕の後ろで美佳さんが指を前後に動かした。

「あんっ、イっクぅ!」
淳子が身体を震わせ、絶頂に達した。その身体を、吉田さんが支えていた。しかし淳子が果てた後も吉田さんは動き続けた。

「あっ、出る!」
僕は思わず声に出し窓を向いた。ピカピカの磨かれたガラスに、白い液体が飛び散った。それでもカメラは淳子の姿を追っていた。僕は腰が砕けそうになりながら、淳子のガクガクと震える肢体を映し続けた。吉田さんもまた、淳子を犯し続けていた。

「あっ、また…また、気持ちいいっ!やだ、また…」
「淳子さん、またイキそう?」
「うんっ、イっちゃう…吉田さん、いいッ!」
淳子の喘ぎは次第に大きくなり、何度目かの絶頂を迎えていた。僕は目の前で喘ぐ淳子が、遠い存在になるのを感じていた。


[27] Re: 淳子  :2020/10/21 (水) 06:52 ID:GcJ7jgu6 No.27962
ライターさん、読み進めながら勃起しました!
陰茎の途中の萎えから淳子さんのイキ顔に暴発する描写、リアルです。たまりません。


[28] Re: 淳子  ゆひろ :2020/10/21 (水) 17:14 ID:clCvQo3c No.27963

毎回拝見しています。

夫の目の前で、危ない日に生挿入を許す淳子さん。
昨晩、吉田氏とどんなセックスをしたのでしょうか。
今後の展開はわかりませんが、
これまでを拝見すると、佐藤夫妻は、吉田夫妻の術中にはまっているようにも見えます。

次回の更新を楽しみにしています。


[29] Re: 淳子  ライター :2020/10/21 (水) 23:21 ID:LmJSnDNc No.27964
「吉田さん、すごいですね…」
ツインルームのもうひとつのベッドで僕は美佳さんに語りかけた。隣のベッドで吉田さんと淳子が眠っていた。時間はもう、10時前になっていた。リビングからさらにベッドに移り、吉田さんが淳子を責め続ける姿を僕はカメラに収めていた。そして淳子は僕に背を向け、吉田さんの胸に抱かれていた。身も心も吉田さんに委ね、その裸身とすっぴんを晒していた。

「でしょ。もう、60近いのにね…」
美佳さんが少しあきれた口ぶりで、僕を見つめた。しかしその表情からは、たくましい夫に対する尊敬が感じられた。僕はまた劣等感が湧き上がった。

「ねえ…」
慰めるように美佳さんが僕を愛撫した。僕たちもまた、裸になっていた。

「もう勃たないですよ…」
昨夜から5回も射精し、僕はもう無理だと思った。事実、美佳さんの舌技にもあそこは反応しなかった。美佳さんはあきらめると、僕を優しく抱きしめてくれた。美佳さんの甘い匂いが僕を包み込んだ。

「じゃあ、お話ししましょ」
軽いキスをすると、美佳さんが僕の右腕を取った。そして枕にすると僕に寄り添った。美佳さんのしっとりした白い肌が、温かく心地よかった。

「そうだ…手塚理美って、どういう意味ですか?」
「淳子さんの裸、よく似てるの」
「手塚理美の裸に?」
おおきく頷き、美佳さんがスマホを手に取った。そして何かを操作すると、僕に画面を見せた。そこに少女のような裸の写真があった。ずっと昔、女優が10代の頃の写真だった。

「似てるでしょ?」
確かに細身の小ぶりなおっぱいは似ていた。小さいがしっかり存在を主張する、張りのある乳房の形は、確かに淳子だった。思わず僕はスマホと目の前の淳子の裸体を比べていた。

「ね、似てるでしょ?」
「確かに…」
「主人、彼女のファンなの」
目の前の美佳さんは、スレンダーだが豊満な胸をしている。僕は思わず美佳さんのおっぱいを見つめていた。

「言ったでしょ、主人はおっぱいに興味ないって」
僕の視線に気付き、美佳さんが笑った。

「正確に言えば、大きなおっぱいに興味ないの」
「僕は美佳さんの胸、好きですよ」
「ありがとう。でも主人は淳子さんのおっぱいが好みね」
吉田さんが、淳子を愛撫する姿を思い出した。強弱をつけ巧みに全身を愛撫し、淳子を夢中にさせていた。そう言えば吉田さんの舌が、執拗に淳子の乳房を舐めていた。僕はまた、股間が疼き始めた。

「本当に淳子さんのこと、愛してるのね」
すこし拗ねたような表情で、美佳さんが僕を見た。その手は僕のあそこを愛撫していた。僕は淳子の裸体を横目で見ながら、まだ勃起することに自分でも驚いた…。


[30] Re: 淳子  ライター :2020/11/11 (水) 01:41 ID:0KmObtBU No.28053
吉田さん夫妻は昼過ぎにホテルを後にした。僕たちは夕方まで部屋で休み、その後タクシーで家に帰った。すべて吉田さんが手配してくれていた。淫靡な時間は過ぎ、淳子は無言でタクシーに座っていた。僕にもたれかかった淳子の身体から、痴態の残り香がしていた。


あの日の出来事は、淳子と僕の秘密になった。その秘密は、僕と淳子を少しずつ変えていた。

秋になったある日、吉田さんからメールが来た。あの日からもう、ひと月以上が過ぎていた。しかし久しぶりのメールは、純粋に仕事の依頼だった。もちろん断る理由はなく、僕は仕事をもらった。そして同じ日のうちに何度かメールをやり取りして、仕事の準備ができた。

「吉田さんから、仕事の依頼があったよ」
「…そう、どんなお仕事?」
夕食の際、僕は努めて自然に話した。淳子も一見いつものように応えていた。しかし、僕たちは明らかに動揺していた。

僕たちは以前より、セックスの回数が増えていた。その夜、僕たちは当然のようにセックスをした。いつも以上に興奮し激しい行為になった。口には出さないが、淳子もあの日のことをずっと引きずっていた。

深夜、吉田さんからメールの着信があった。仕事用のアドレスではない、SNS宛てだった。そのとき淳子はセックスが終わり、シャワーに行っていた。僕はベッドの中でアプリを開いた。文面に「奥さん」とだけ書かれていた。しかしその下にアドレスが添えてあった。僕はまた、一瞬であの日を思い出した。

アドレスをクリックすると、ブラウザが立ち上がった。そして見覚えのある裸体が、スマホに浮かんだ。小ぶりなおっぱいと薄い陰毛を晒した、淳子の裸だった。アダルト掲示板の中で、淳子のスレッドが立っていた。

胸がバクバクし、僕は手に汗を掻いていた。しかし、嫌な気持ちはなくすぐにあそこが熱くなった。スレッドには「美乳…」とタイトルが付いていた。もちろん吉田さんの仕業だった。写真は一枚だけ、顔にはしっかりモザイクが掛っていた。吉田さんは写真に、アラサーの美人妻とキャプションを付けていた。そして希望があれば、と煽る言葉も付け加えていた。いくつかレスがつき、一糸纏わぬ淳子がスレッドの一番上に晒されていた。

既読を見たのかその瞬間、またメッセージが届いた。「合言葉」と一言、吉田さんと僕だけがわかる言葉が記されていた。僕は吉田さんの意図を理解した。そして一瞬の迷いの後、スマホをタップした。吉田さんは僕のレスを待っていた。5分もしないうちに新たな写真がアップされた。黒い目線が入った、淳子の顔が見えた。僕ではないレスがいくつか付いた。僕はさらに興奮しスマホの中の淳子を凝視していた。淳子の裸に対するレスに興奮はどんどん増していき、同時に僕はなぜか歯がゆさを感じていた。


[31] Re: 淳子  :2020/11/12 (木) 06:15 ID:XD94n3F6 No.28058
ライターさん、お久しぶりです。更新が途絶えたので心配していました。続きお待ちしています。

[32] Re: 淳子  ライター :2021/03/25 (木) 22:04 ID:frdhaITw No.28569
義之さん、ありがとうございます。

かなり間が空きましたが、少しずつ再開します。


[33] Re: 淳子  :2021/03/25 (木) 22:42 ID:8tJ4UO5w No.28570
ライターさん、ほんとご無沙汰です。続き期待しています!

[34] Re: 淳子  ライター :2021/03/27 (土) 18:36 ID:zSq1QbFU No.28577
僕はさらにスレッド上にレスを返した。そして数分後、スマホに着信があった。そこに目を瞑って喘ぐ淳子が現れた。朝の光が射す白いシーツの上で、淳子が身を捩っていた。乱れた髪が汗で顔に絡みつき、半開きの口は声にならない快感を上げていた。両腕は頭上に掲げられ、男の太い腕で押さえられていた。脇から薄いお腹までさらけ出し、淳子が吉田さんに身を委ねていた。小ぶりなおっぱいは乳首が立ち、乳房には揉みしだかれた跡が赤く残っていた。あの日の淳子が僕の目の前に再現されていた。

「いいかな?」
そうメッセージが付けられていた。僕は短く返信するとベッドを下り、仕事場にしている小部屋に向かった。PCを起動しブラウザを立ち上げたが、完全に立ち上がるほんの数分が長く感じられた。スマホで見ていたサイトを検索し、淳子が晒されたスレッドを探した。僕は興奮のあまり、検索の際に何度もミスタッチをしていた。吉田さんに返信してから、既に5分が経っていた。

スマホとは比較にならない大きな画面いっぱいに、喘ぐ淳子が映っていた。画像は何も加工されておらず、目は閉じているが淳子の顔もはっきりわかった。美佳さんに施された妖艶な化粧は、汗と唾液でほとんど落ちていた。ほとんど素顔になった淳子の痴態が、剃り跡の残る両脇やツンと尖った乳首と共に、ネットの向こう側のたくさんの男たちに晒されていた。僕のあそこはもう、痛い程勃起していた。淳子はまだ戻らず、浴室からドライヤーの音がしていた。

僕がスレッドに返信すると、吉田さんは待ち構えていたようにもう一枚、淳子をネットに晒した。それは大きな窓に手を付いて、後ろから男に突かれている淳子の画像だった。朝の光を浴びた淳子の裸身が、真横から映されていた。脚を開きお尻を突き出した淳子の腰を、吉田さんが腕で抱えている。そして淳子の顔はカメラを向いて、快感に歪んだ笑みを見せていた。もちろん、目線は隠されていなかった。

すぐにいくつかのレスがついた。僕は興奮して続きを待っていたが、すぐにスレッド自体が削除された。浴室のドライヤーの音が止み、僕はブラウザを落とした。その時、おやすみと一言だけのメッセージが届いた。いつの間にかパジャマを着た淳子が、鼻歌を歌いながら僕の小部屋にやって来た。仕事?そう無邪気に聞く淳子を、僕はまた裸にした。淳子は一瞬文句を言ったが、後ろから挿入されるとすぐに声を上げ始めた。PCのモニターの明かりだけの小部屋で、淳子は窓に手をかけて喘いでいた。そして一瞬振り向くと、僕の顔を見た。僕が頷くと淳子は何も言わず、ゆっくりとカーテンを開いた。向かいのマンションの明かりが、窓の外に広がっていた。

「ねえ…また、会えるかな?」
窓ガラスに反射する僕たちの姿を見ながら、淳子が禁断の一言を漏らした。その瞬間、僕はあそこが膨らみ射精が近いことを感じていた。そして淳子も強く腰を動かし、声を上げた。

「あたし…また、抱かれたいっ!」
「…誰に?」
「吉田さんっ!あんっ、イクっ!!」
僕はあの日のことを鮮明に思い出しながら、淳子の腰を強く打ち付けた。コンドームを着けていないが、構わず淳子の中にたくさんの精液を注ぎ込んだ。淳子は一瞬、熱い!と声を上げると、僕と一緒に果てた。ガクッと脱力した淳子を、僕は快感とともに抱え込んだ。

朝の光が射しこみ、僕は目を覚ました。窓際でのセックスの後、僕たちはそのままベッドに戻り眠りに落ちていた。僕の横で淳子はまだ眠っていた。僕はベッドからおり、トイレに入った。そして台所でコーヒーを沸かし少し落ち着くと、昨夜の吉田さんとのやり取りを思い出した。

「おはよう…」
コーヒーを持ち寝室に戻ると、淳子が目を覚ましていた。乱れた髪を掻き上げ、シーツを巻いて上半身だけを起こしていた。

「おはよう。もう、起きる時間?」
その日は平日で、淳子は仕事だった。僕の言葉が終わるか否や淳子が僕に抱きつき、ベッドに引きずり込んだ。

「今日…休む!」
淳子は真面目な性格で、ずる休みをするタイプではない。僕は心配になり、大丈夫?と淳子に聞きかえした。

「有給が溜まってて…休めって言われてるから、今日は休む!」
スッピンで幼い顔になった淳子が、可愛らしい笑顔で答えた。僕が頷いてキスで返すと、淳子は僕に抱きつき、耳を甘噛みした。

「ねえ、夕べあたし…何か言っちゃった?」
僕の耳元で淳子が囁いた。その一瞬で、僕は勃起した。

「…何を?」
僕はとぼけて身体を入れ換えると、淳子の顔を見た。しかし淳子は真顔で僕を見ていた。そして勃起した僕のあそこを、優しく扱き始めた。

「吉田さん…」
「…吉田さん?」
「うん…」
僕は手を伸ばすとスマホを掴かみ、淳子に向けた。淳子は黙って、カメラを見つめていた。そして画面の中で、淳子は妖艶な笑みを浮かべた。その朝、たくさんの淳子の痴態が、僕のスマホに収められた。



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拓也 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: 妄想と現実 :2021/03/08 (月) 12:51 ID:.TbEWsAo No.28469
真実半分、妄想半分なのでこちらに書き込みさせて頂きます。
私は車の営業マン、早いもので25年間も車を売り続けてきました。
一人娘も手元を離れ、仮面夫婦ではあるけれど少しずつ改善して
いけば良いだろうと思っていた矢先妻から離婚を切り出され、
昨年の夏に離婚しました。 男がいるとかではなくて貴方とは
何年も前から終わっていたのだと告げられました。
確かに夫婦の営みもなく、会話もない。
 確かに終わっていたのだ。
妻に興味がないのではない、いやむしろ妻に対する執着は相当なものだ。



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あなた達夫婦をモデルに - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: 作者 :2021/01/15 (金) 16:42 ID:O1LENOU. No.28206
急に午後から仕事が休みになり、ショッピングモール内のフードコートで時間を潰す俺、平日というのもあって人は少ないがそれなりに人はいるが、某病気が流行している為、あちこちにパーテーションが立てられ、座ると隣の席は見えないようになっていた。

しばらくするとBGMに混じって妻の声がする、どうやら偶然隣の席にいるらしい、聞き耳を立てていると男性と一緒のようだ、さっきまで見ていた映画の話をしている。

(そういえば最近パート先で失敗をやらかして、それをフォローしてくれた人にお礼の映画をおごるって言ってたな)

理由を知っていたので、妻が男と二人でいても別になんとも思わなかったが、最近伸びてきた庭の草むしりを頼まれていても、仕事にかこつけて誤魔化していた俺、昼から休みになっていたことを黙っていたなんてバレるとあとが怖い、妻達が立ち去るまで隠れていることにした。

二人は暫く映画が面白かったと話していたが、突然

「映画館が暗くても人の奥さんを触っちゃ駄目」

と妻がとんでもないことを言った、聞き間違いかと思ったが、やたら男が妻をいかに魅力的か褒め続け、我慢できなかったと自分の行為を正当化する。

からかっちゃ駄目とか言って、なんとか話をはぐらかそうとする妻、それでも褒め続ける男。

暫く盗み聞きしていると、それなら1度だけキスしたいとねだる男、そんな男に

「ここじゃ駄目よ」

と答える妻、男はそんな妻の言質を取ったと言わんばかりに迫る。

「じゃぁ一回だけね」

そう妻の声が聞こえたあとに、席を立とうとする気配がしたので慌てて身を隠す俺、少し時間を開けて二人を確認すると後ろ姿はやっぱり妻だった。

屋上駐車場にある給水設備の物陰、男はそこまで妻を妻を引っ張り込むと、妻の体をタンクに押し付け妻の唇を奪った。

近くの排水管の影からその様子を観察する俺、救いだったのは男が積極的に妻の唇を貪り、服の上から体を弄るが、妻は抵抗も協力もしない、妻から積極的に求めていたら俺は我慢できずに飛び出していただろう。

しかし、我慢できたのは飛び出すことだけ、いつまでも妻が唇を貪られ、服の上からと言っても体を自由にされることには我慢できなかった。

止めさせる為、思わず妻に電話を掛ける、これが失敗だった。


【パターン1】

電話の後

「今日はもうおしまい」

と優しく男を諭す妻、そんな妻に抱きつき、両掌でスキニーパンツに包まれた尻の感触を楽しみながら未練がましいことを云う男。

根負けした妻は次のデートを約束する。
今日はだめだけど、次は1日だけなら彼女になってあげる、その時は何でもしてあげると約束する妻。
それで納得した男と妻はそのまま下着売り場に向かい、楽しそうに次のデートに身につける下着を選ぶ。
散々迷って真っ赤なランジェのセットを買い、今夜試着した姿送ると約束して帰ろうとする妻の手を男は掴み、もう一度キスをすると妻にとんでもない約束をさせた後ようやく妻を開放した。

家に帰った妻は機嫌が良かった、鼻歌を唄いながら家事をこなしている。

お風呂はいつもより時間をかけて入っていた、脱衣所で男に送るための写真を撮っていたのだろう。

そして、俺がいつもより早くベッドで横になっているとが求めてきた。
いつもより大げさに喘ぎ、自分から積極的に腰を振る妻、終わった後も日頃は絶対しないフェラまでしてくれた。
今までだったらそんな妻に感激したが、俺は事情を知っている、交わっている時、妻が時々視線を向けていたところにスマホを隠し、男に夫婦生活をライブで見せていたのだ。
次のデートまで我慢できない男のオカズになるために妻は夫婦の恥部を晒していた。
今も俺のを咥えながらスマホの方に突き出した尻を振ってスマホの向こうの男を挑発している



【パターン2】
唇が開放され、電話をとった妻に男が後ろから抱きつく、俺は仕事が早く終わりそうだと伝えながらも男の様子を見ていると、あっという間に妻を脱がせにかかった。

思わに状況に妻は早く電話を切りたがったが、俺のほうが興奮してしまい、ついつい電話を長引かせてしまう。

そうこうしているうち、ホックが外されたブラごと上着は捲り上げられ、ショーツごと履いていたスキニーパンツはヒザ下までズリ下げられていた。

流石にやり過ぎだと抗議しながら服を整えようとする妻、その妻の頬を力任せに打つ男。

あっけにとられる妻と、さっきまでの紳士的な態度から豹変した男。

こ人気のある場所に引きずっていってもいいんだぞ、と脅迫され泣きじゃくる妻

夫が帰ってくるので、お願いだから今日は帰してと懇願する妻にフェラを要求する男

断ることもできず、乳と尻を出したまま膝まづかせられて男に口で奉仕し、それをスマホで撮られながら次の逢瀬を約束させられる妻。

そんなひどい目にあっている妻を見ながら俺は激しく勃起していた。




この続きをあなた達夫婦をモデルに書いてみたいです。

【パターン1】は奥さんが積極的で身も心も男の物になりつつ、男の嫉妬心を煽る為に夫のあなたを積極的に求めてくる日常とか、普段から服装が派手になってナンパされるとホイホイついて行ってひどい目にあったりします。

【パターン2】は脅迫された奥さんが文字通りおもちゃにされていく感じで書きます、主にSM的なこと全般、NGはスカ系で

必要なのは

貴方の名前と大体の年齢と、奥さんにやらせたいプレイ(露出とか拘束とか3Pとか)とNG行為

奥さんの名前と大体の年齢と大体のプロポーション(尻派か乳派とか書いてもらえるとそこを重点的に書きます)

希望があれば相手の男の年齢と関係、希望がなければパート先の若いフリーターでパターン1では奥さんに惚れる男2を出したり、パターン2ではそれこそ兄弟やバイト仲間は当然でその辺のホームレスや知り合いの肉便器とのレズなんかを考えています。

興味のある方、レスください


[2] Re: あなた達夫婦をモデルに  雅之 :2021/03/06 (土) 15:55 ID:mQuKUjEM No.28457
まだ書いてもらえますか?
パターン2に興味があります。


[3] Re: あなた達夫婦をモデルに  なお :2021/03/07 (日) 22:34 ID:dCeJ2VRo No.28467
こんばんは
パターン2で書いてもらいたいです!



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私の中のそこ - 現在のレスは6個です -

[1] スレッドオーナー: :2019/11/11 (月) 23:10 ID:JEoQcheU No.27317
官能小説のように気の向くまま書きます。
少しでも興奮して、いただけましたr‥


[2] Re: 私の中のそこ  :2019/11/11 (月) 23:35 ID:JEoQcheU No.27318
私の好きな人が結婚するという噂を聞いた。

特に嫌いではないが、気になる存在でもないその人に誘われた。
待ち合わせの場所にクラウンで迎えに来た。
少し世間話しながらドライブ、山道に入り夜景のきれいな場所に停める。
いきなりのキス、私のそこは、それだけでグッショリ濡れている。
胸を簡単に触り、そこを確認‥その濡れ方でその気になったと思ったその人は、下半身を一気に脱がす。
素早く助手席を倒し、あっというまに、私のそこへ押し入ってきた。
私のそこは、その人の腰が動くたび、グチュグチュと音を立てている。
後部座席から何かを取り出し、私のお尻の下に差し入れる‥タオルだ‥
背が高いみたいで、私の目の前はその人の胸だけ‥グチュグチュと音を立てるそこだけ‥

その人には、すごくきれいな愛想のいい奥さんがいる。
奥さんはきれいだけれども、たまには他は女も抱きたいのだろうか?

そんなことを考えると、私のそこはよけいに腰の動きに合わせて、グチュグチュと音を立てている。気持ちいい‥
私のお腹の上にフィニッシュ‥私のそこはお尻までベッチョリ‥冷たい‥
手慣れているのか?私のそこをきれいにふきあげ、その人は後始末を済ますと、迎えに来てくれた場所に送ってくれる。

すぐに彼氏もできるだろうけれど、
できないようなら、また付き合って‥すごく良かったよ。

しばらくして、2人連れだって歩いているところに
バッタリ会った。
笑顔を向けて会話をしたつもりだが、あまり覚えてない。
私のそこは濡れている‥

そのあとも、お誘いの電話はあったのだけど、私のそこは他のもので遊んでる最中‥

ごめんね、今は彼氏ができたの、機会があればまたね。

そうだよな、男がほっておくわけないよな。いい女だもの。


[3] 私の中のそこA  :2019/11/11 (月) 23:55 ID:JEoQcheU No.27319
付き合ってる彼がいた。
知り合いの女の人にとられる形になった。
その知り合いの人のお友達いわく、人の男をとるのが好きで、今までも何回かあるという。

すごく落ち込んだけれど‥すぐに別の彼ができたので、忘れていった。

結婚するという噂を聞いた。

3ヶ月ほどして電話があった。
落ち込んだ様子だったので、心配で話しだけでも聞いてあげようと出掛けた。
クルマで迎えに来て、連れて行かれた先はここはどこ?
どうも別居中らしい。その別居中で空いた部屋だっだ‥

テレビを見ながら雑談‥別居中の人の愚痴をこぼすけど、
それが良くて結婚したわけだしね‥
こたつに座っていたところを押し倒された。
濃厚なキス‥私のそこはすぐにグッチョリ‥
服をすべてはぎ取られ‥
私のそこは、腰の動きに合わせて、グチュグチュと音を立てる。
2回続けて、簡単にいってしまった。

別居中の部屋に他の女を連れ込む‥

すごく良かった、とその人は言った。
楽しい新婚生活ではなかったのかな?

少しして、離婚したという噂を聞いた。

電話があった。
○○と付き合ってるらしいね。
そうだね。
それじゃあ、誘えないね。電話は切れた。


[4] 私の中のそこB  :2019/11/12 (火) 00:22 ID:uiOzVnFg No.27320
もう、女の部分はなくても楽しくエッチのないおじさんたちとごはんだとか、
お出かけだけでいいのかな?と思っていた。
そのおじさんのひとりが体調を崩した。
やっぱり、同世代の彼が欲しいとお見合いサイトに登録をした。

すぐにひとりの人から連絡が来た。
会えますか?
大丈夫です。
待ち合わせ場所を決めて、お店は私の食べたいものでいいと言うので、
自分で予約した。

待ち合わせ場所に向かう。
着きましたよ。
クルマは何ですか?
白のベンツです。

え?ベンツ?
もっとよくよく聞いたら良かった‥私、普段着ですけど?

予約したお店は駅近く。
いつもお酒を飲むときは泊まっていくので、チェックインして
来ますとその人が言う。
予約したお店でごはん、お酒も入っていい気分になった。
帰るには早い時間なので、もう1件、私の行きつけのスナックにでも
いきましょうか?
さらにお酒を飲んで、酔っ払った。
さて、駅からタクシーに乗って帰ろう〜と駅前に歩いて向かう。

腰を持って、一緒に泊まろうというその人‥
え‥全然、そのつもりで来ていない。
1回、2回とお断りする‥が‥ここで断って次があるかはわかんない。
少し生理が残っているので‥
気にしないよ
マジに?次のしない?

いいと言うから‥

何年ぶりのエッチだろう‥無茶苦茶、気持ちいい。
電気を消すのがキライなんだ
生で中出しさせて
言われるまま、されるまま‥シーツがグッチョリ濡れている。

酔っぱらったから、ついていったわけじゃあ、ないんだよ。
私にも好き嫌いが、かなりある。

そこから先‥夢中にさせてくれることを望む‥よ


[5] Re: 私の中のそこ  嫁のアッそこ :2019/11/16 (土) 05:04 ID:aN5moVEo No.27323
長年連れ添った亭主に飽きたのだろう、新鮮?な他人棒に嫁はあそこを濡らして
アッそこ、いい!そこそこ!と


[6] Re: 私の中のそこ  かよ :2021/02/28 (日) 15:06 ID:4Cyfizdg No.28430
嫁のアッそこさん

私、ばつありの独身です
あきる亭主はおりませんが、男は嘘をつきます
私は嘘は嫌いなのでつきませんが、すでに男に対する執着心はありません
そのときの快楽は必要ですので、事前に自信があるのか?伺います
セックスの話しを事前にされない方は、そのつもりがないと判断します
顔、スタイル、男の人が目の色を変えられても、事前に話しをして
いない限りはスルーします

先日、どうしても、会ってから、したい、しつこく誘われる人がいました
どうみても、私を満足させられるだけの体力はありそうにないです
2つ年上のその人は私を抱きたいと熱心です
1度付き合うか、と折れて、2、3日後に日程を提案しました
駅で待ち合わせて、ラブホへ直行、予想通り、たいしたものをお持ちでは
なく、持続時間もどうなの?レベルです
50代になった今も、20代、30代に誘われるのよ?55過ぎて、対抗できる?と
思ってみえるのかな?
女性経験が少なく、若い頃の自分を思っていても、現実は甘くないです

その後、私は社交辞令のご挨拶を送りました
返事はない
そのまま、記憶から消えかけていた年末年始に連絡があった
連休に入ると、独身はさみしいものです
だからと連絡がくるのは、あなただけではないのよ

久しぶりに連絡して、あわよくばエッチまで?
う〜ん、もう少し、ちんこが大きくて、息切れしなくて、
いかせてくれてたらな〜いけなかったので、ムリですよ
私は性格やポルシェに乗ってるという情報よりも
ちんこ力がすべてです



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番外・息子の先生 [由美子の章] - 現在のレスは113個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: tttt :2016/01/19 (火) 23:03 ID:podA.ePg No.22402



 由美子は、愛車CB750から降りると、チンチンチン・・・と、空冷エンジンの焼けこげる音をしばらく聞いた。バイクの黒いエンジンに、手をかざす。熱い。この燃えたぎっているエンジンに三秒と触れていると、火傷してしまうだろう。先ほどまでこのエンジン内で、燃焼爆発していたピストン。エンジン内部の機械構造を思い浮かべて、由美子は昨夜の激しさを思い出す。



 「どうだっ由美子っ!」
 「ああっ駄目っ修二っ!もう駄目止まってっ!」



 由美子の膣内を激しく速くピストンする恋人、安田修二。



 「まだ駄目だっ!由美子っ!」
 「ああだってもう・・・もう・・・イッちゃうよおっ!」



 由美子は恋人に絶頂させられ、そして、恋人の射精を膣内で受け止める。もう、ゴムの装着を要求することはなかった。恋人との肉と肉の生の摩擦から由美子自ら離れられなくなっていたのだ。それにしても、恋人、安田修二の変貌を恐ろしいほどだ。そして容赦がなかった。由美子のスレンダーな肉体に様々な体位を求めてくる。由美子が恥ずかしいと思う、バックからの挿入を拒否しようとしても、けっして許してもらえることはなかった。そして由美子はバックで攻めまくられ、何度も絶頂させられるのだ。愛撫に関しても、容赦がなかった。激しいフェラチオを要求された。恥ずかしいからと、照明を消すとか布団で顔を隠してとかは、決して認められなかった。恋人の勃起をしゃぶる由美子の表情を、恋人の視線にさらすことを絶対的に求められるのだ。
 


 由美子は、公園のベンチに座った。バイクで乗り入れたこの公園、そしてこのベンチに、由美子は目的をもってやってきた。あの女性と何度か会い、そして語りあった場所だ。二人の少年と子犬のラブラドールを連れていた女性。服の上からもずっしりと重そうな豊満な胸の膨らみの女性。まるで向日葵のような微笑みをする女性。
 恋人、安田修二は、乳房での愛撫を要求するようにさえなっている。なんという欲望なのか。由美子は、Bカップにすぎない小ぶりな乳房で、恋人の勃起を必死で愛撫する。苺色の乳首で、なすりつけるように恋人の亀頭を愛撫する。スレンダーな肉体がくねくねと蠢く羞恥。その時恋人と見つめあうと、恋人の安田修二は、由美子を見ているようで由美子を見ていないような気になるのだ。そして必ず由美子は、あの女性を思い浮かべてしまう。何カップか見当もつかないほど服の上からでも分かるあの大きな乳房なら、修二の勃起を簡単に挟んで包み込んでしまうだろう。私のこの小さな胸ではできないテクニックの数々を駆使して、修二を喜ばせるだろう。狂わせるだろう。嫉妬と憧れの混じり合ったような感情で、由美子は恋人の要求に応え続け愛撫をし続けている。



 「由美子。来てたのか・・・。時間よりもだいぶん、早いじゃないか」
 「っ!」
 


 由美子は顔を上げた。森脇医師が立っている。ハイエナ、森脇医師が、由美子を見つめている。



 「久しぶりだな」
 「・・・」



 病院から姿を消していた森脇医師に呼び出されて、由美子はここに来た。場所を指定したのは、由美子の方だ。ハイエナに対峙するために、あの女性と出会った場所を選んだのだ。あの女性が、ハイエナから守ってくれそうな気がした。




жжжжжж




 由美子が指定した公園の入り口に入った森脇医師は、すでにベンチに座って考え事をしている由美子を見つけ、しばらくそのまま、バイクスーツの細身の由美子の姿を見ていた。しばらく見なかった由美子の明らかな変化に、動揺が走ったのだ。美しくなっている。そう思った。そして、細身のスレンダーな肉体が、丸みを帯びてふくよかになっている気がした。由美子は、俺の奴隷だった。俺が汚し続けたのだ。由美子は、俺の餌食になって汚れきった女。それがどうしてあんなに美しいのだ。輝いているのだ。森脇医師は、由美子の写真を何十枚も持っている。汚され続けるあられもない姿の写真を、森脇医師はどうすることもできた。なぜそんなに輝いているのだ。お前など俺がその気になれば再び・・・



 「っ!」



 ・・・再び汚してやることができるんだ。そう毒づいて進もうとしたとき、森脇医師ははっきりと見た。ベンチに座る由美子の姿を覆うように白い煙が沸き立ち、その煙が白蛇となって赤い舌をシャーッと伸ばし、森脇医師をねめつけたのだ。そして言葉を発した。



 『この子に手を出したら、私が許さないわよ』



 白蛇の幻はすぐに消えたが、森脇医師の脳内にしっかりと、一人の女性と重なりあっていた。そして森脇医師はつぶやいた。



 「化け物め・・・」



 何度頭から拭い去ろうとしても消えない、たった一人の女のせいで、森脇医師は仕事を休職していた。白蛇のような化け物。いやあの女は確かに、蛇のように赤い舌をシャーシャー伸ばしてやがった。日本人離れしたグラマラスな肉体。それに不釣り合いな童顔な顔は男心をどこまでも欲望させる。あの女を犯したのは俺だ。だがしかし、俺が食いつぶされたのか・・・



 『あなたは私に何もできなかったじゃないっ!情けない人ねっ!』



 あの女は俺に犯されていながら、俺を見下ろし去っていった。俺はあの女を犯しまくっている映像の記録を持っている。あの女が放尿する姿さえ映っているんだ。俺がその気になれば・・・
 森脇医師は、由美子に向かって歩き出した。しかしその足は、止まらない恐怖で震えていた。




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 由美子は、恋人の安田修二に求婚されていた。安田修二は、今勤めている学校を辞めるといった。そして、父親が経営する病院に戻るといった。そして、由美子の看護師としての夢も、応援してくれるといった。そしていつか二人で、世の中の困っている人を一緒に助けていこうと、言ってくれたのだ。由美子は今も後悔している。目の前のハイエナによって撮られた写真を、恋人に投げつけるようにして見せたことを・・・。そしてその内容に一言も言わず、由美子の元にに戻ってきてくれた恋人・・・。
 負けたくない。由美子は、森脇医師と睨みあって、そう思った。その時、暖かいものに包まれる感覚があった。それは煙のようにもくもくと立ち上がり、由美子を守るように森脇医師を睨みつけているように感じた。由美子はふと思った。あの女性が、守ってくれているのかもしれないと・・・。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[104] Re: 番外・息子の先生 [由美子の章]  川崎リハビリテーション学院古米良幸 :2018/03/11 (日) 13:05 ID:OeebTJ.k No.25778
むかし島田紳助がアナウンサーの北村優子とラブホに入るのを見た

[105] Re: 番外・息子の先生 [由美子の章]  応援してます :2018/03/12 (月) 18:14 ID:l7Kcoq0E No.25784
頑張って

[106] Re: 番外・息子の先生 [由美子の章]  川崎リハビリテーション学院古米良幸 :2018/04/08 (日) 06:53 ID:35GycR8Q No.25897
更新されたと思ったんだろう、馬鹿、馬鹿、馬鹿〜!

[107] Re: 番外・息子の先生 [由美子の章]  秀子ファン :2018/04/13 (金) 09:36 ID:ghEL4FCc No.25905
久しぶりになってしまいました。
その分、更新したものを沢山読めてよかったです。
正志とのこと、渡辺先生とのこと、そして牛尾先生の名も久しぶりに出てきて良かった。
続きを期待してます。

[108] 番外・息子の先生 [幸彦の章]初恋  tttt :2018/12/05 (水) 18:02 ID:rGhxigFw No.26431
初恋42



 「ううっ!!」

 膝立ちの道弘は、精液をびちゃびちゃと床に並べている数冊の雑誌に放出した。どの雑誌も「巨乳熟女」、「爆乳人妻」などの文字とともに、30〜40代、さらには50代の女たちが、豊満な乳房を強調するポーズをとっている写真が写っている。道弘はそれらの雑誌でマスターベーションにふけり、たった今激しく射精したのだ。自慰の快感が去り、道弘はパンツをはいて立ち上がった。そして、男なら必ずおとずれる射精後の虚無感を・・・まったく感じなかったのだ。むしろ、自身の精液がまみれた雑誌を眺めて、興奮し、驚く早さの復活の兆しをみせていた。道弘の耳に、あの、甘い声が響いていた・・・



 「あら・・・ごめんなさい。次はあなたの番だったのに。こんなに濃いお精子、空打ちさせてしまったわね。可哀想・・・。あなた、おっぱいが好きなんでしょ?あなたのおち○ぽ、パイズリでもう一度元気にしてあげるわね。それから、セックスしましょ。今度はちゃんと、私のおま○この中に出させてあげるから」



 はあはあはあはあ・・・道弘は呼吸を荒らげ、完全に復活した勃起を、パンツの上からしごく。うねる細腰、弾む巨尻、脳裏に浮かぶ真っ白い豊満な肉体。



 「くそっ・・・俺だけどうして・・・」



 不良グループの仲間、純と達彦とセックスで躍動していた桃のような形の良い巨尻と折れそうなほど細い腰を思い出した。十代ながらセックス経験豊富な二人の不良に犯されながら、逆に二人を蹂躙しかえしていた。あの女はいったい、どんな女なんだ。塾講師の大竹という男から輪姦するようにけしかけられたが・・・逆に圧倒されたあの・・・あの巨大な乳房。道弘の勃起を完全にホールドし包み込んだ、あの乳房


§§§




 ピンポーン・・・


 玄関のチャイムが、その時なった。不良グループの取り巻きの女たちの一人かもしれない。くそ、追い返してやる。いや逆に連れ込んで、憂さ晴らしに犯してゴミのように中にぶっ放してやろうか。そうしよう。ふたたび昂っていた射精欲を隠すように、ズボンをはくと、罠にかかった草食動物を捕らえる肉食獣のような気持ちで道弘は玄関に向かった。そして、ドアを開き、後ずさり、呻いていた。



 「ど、どうして・・・ひ、ひ、ひで、秀子先生が・・・」
 「こんにちは、道弘くん、ふふふ・・・」
 「あっ」




 玄関に呆然と立ち尽くす道弘の横を、軽やかにすり抜け、上がり込んだ秀子は、道弘が一人暮らしをしているアパートの散らかった汚れた部屋を見渡した。そして、コートを脱ぐと、近くにあった椅子の背にひっかけた。爆弾のように飛び出したニットシャツの胸の膨らみ。秀子が少し体を動かすだけで、タプタプと揺れている。



 「そんなところに立っていないで、上がったら?道弘くん、あなたの家でしょ。さあ、あの時のつづきをしましょ。あなただけ、お預けになっていたでしょ」



 挑戦的に見つめてくる秀子を、道弘は呆然と見ていた。そして、肉食獣の視線に捕らえられた草食獣のように、小さくなっていた。


[109] Re: 番外・息子の先生 [由美子の章]  tomo :2019/04/15 (月) 23:19 ID:h7SqRq96 No.27067
秀子さーーん お元気ですかー 待ってますよー

[110] 熟れた牝と猛りきった牡の情事を今ひとたび…  秀子×牛尾先生編 :2019/08/04 (日) 03:30 ID:i9iT3SJw No.27201
情熱的に、濃密に絡み合う秀子と教師牛尾の逢瀬を心待ちにしております。
世間体を捨てメスに成り果てた秀子の艶躰と、その麗しい肉体に逞しきオスの剛体を本能のままにぶつける様は芸術とも呼べるほど完成度の高い作品となっていました。
是非とも今一度あの情欲をそそる場面を垣間見させて頂きたいです。


[111] 番外・息子の先生 [幸彦の章]初恋  tttt :2019/08/16 (金) 11:03 ID:OWpjDIgI No.27214
初恋43



 秀子は、大山正志から聞いたアパートの前に立ち、二階を見上げた。そこは、道弘が借りている部屋だった。純、達彦、道弘の札付きの不良三人も、かつては一戸建ての家に住んでいたという。しかし、三人の父親たちが大山電気をリストラされてから、家を売り、引っ越していったという。家族が、バラバラになっていったのだろうか・・・
 秀子は、錆びた鉄の階段を、コンコンと上がっていった。そして、道弘の部屋の前に立った。二階の通路を見渡す。どの部屋の前にも、洗濯機が置かれていた。それらは、例えば大山電気が販売している最新式の洗濯機ではなかった。どこのメーカーかもわからないほど古びた、ふた昔も前の旧式の洗濯機だ。針金のハンガーで風に揺れる洗濯物、汚れた子供の三輪車・・・それらが、底辺での生活の匂いを秀子に教えるのだった。裕福な家庭に育った秀子は、経済力のある夫と結婚し、今でもお金に苦労することはない。したこともない。秀子は、道弘の部屋の呼び鈴を押した。



 「ど、どうして・・・ひ、ひ、ひで、秀子先生が・・・」



 ドアを開けて出てきた道弘が、驚愕して後ずさった。秀子は部屋の奥を見た。乱れた内部は、高い所から転げ落ちてきた匂いを放っていた。そんな香りと無縁に生きてきた秀子は、今からその中に入ろうとしている。どうして?何のために?大山正志を男にする約束をした秀子は、その前に、三人の不良の中で一人だけ強姦を許していない道弘に、この肉体を犯させなければならなかった。なぜ?大山正志の童貞の勃起・・・そのサイズは、ご主人様、牛尾先生の男根と匹敵していた。その若竹に女の粘膜を教える。その前に、秀子を蹂躙しにやってきた不良たちとはケリをつけなければならない。それは、底辺を知らずに生きてきた秀子自身への戒めなのか?高い給料を入れてくれる海外に住む主人を裏切り続ける女への罰なのか?そして・・・その先には・・・何があるのか?


 ・・・幸彦くん・・・


 ・・・渡辺先生・・・


 運命の少年、そして淡い恋心を抱く男性の名前を心に浮かべ、秀子は道弘を見すえた。怯える道弘。秀子は、迷っていなかった。全ては、導かれているのだ、秀子の豊満すぎる肉体。オスを引き寄せにはおけない美しく熟れた豊満な肉体に、秀子は自らの運命を委ねた。





жжж





 「あ、それは・・・」



 秀子が視線を、床に放り出されている雑誌に移した。それは先ほど、道弘がマスターベーションに使っていた雑誌だ。



 「へえ、道弘くん、あなた、こういうのが好みだんだね・・・」



 『巨乳熟女』、『爆乳人妻』等の雑誌を、拾い上げた秀子が、怪訝な表情をして鼻をクンクンと鳴らした。そして、道弘の方に向き直り、ニンマリと微笑みながら近づいてくる。その姿には妖艶な炎が揺らめいていた。道弘は、逃げるようによろめくと、転ぶように椅子に尻をついた。



 「道弘くん、オナニーしてたのね。雑誌に掛けたでしょ。凄い匂いがしてる。ねえ道弘くん、私、あなたの趣味に合う?一応、人妻で、三十九歳なのよ」



 目の前に立った秀子を、道弘は見上げた。巨大なニットの胸の膨らみを見た。そのニットの裾を、秀子が両手で潔くがばりと持ち上げる。飛び出す、巨大なカップのブラに包まれた二つの脂肪の塊り。



 「ねえ道弘くん、私、94センチのHカップなの。道弘くんの好みに合う?ねえ、見て」



 細い両腕を背中に回して、ホックを外した秀子は、転がるように落ちてくるカップを受け止めた。ボロン・・・と飛び出す、豊満な乳房。それは、美巨乳だ。巨大な乳房はしかし、全く垂れることなく釣り鐘型につんと上向いている。その迫力とは逆に、ピンク色の乳輪は小さく乳首は小粒で可憐だ。見惚れる道弘の膝の上に、秀子は自らの下着を置いた。



 「でもね、道弘くん、最近この下着、きつく感じるの。どうしてかしら?ねえ、道弘くん、サイズ計ってくれないかしら」



 目ざとく見つけたであろう、テーブルの上のメジャーを秀子は手に取って、道弘に差しだす。そのメジャーは奇しくも、巨根自慢の道弘が使っているものだ。汚すために部屋に連れ込んだ少女たちの目の前で自分の勃起のサイズを計り、巨根を見せつけ、それから犯す。それを見て、純と達彦が笑う。少女たちを侮辱するための道具だった。奇しくも、道弘を圧倒する乳房を計測するために、今、使わされようとしている。しかし道弘は、抵抗もなくメジャーを受け取った。そして、突きだされた美巨乳に魂を奪われたように手を伸ばすのだ。秀子の背中にメジャーを回し、乳首の上を通し、胸骨の真ん中で合わす。



 「何センチ?道弘くん」
 「きゅ・・・96センチ・・・」
 「え?2センチも大きくなってる。・・・ねえ、アンダーも計って」



 まるでスイカのような二つの乳房を両手ですくい上げる秀子の背中に、道弘はもう一度メジャーを回した。道弘は、自ら使うメジャーにまるで絡めとられていた。かつて凌辱した少女たちのように・・・



 「ねえ、何センチ?」
 「ろ、65センチ・・・」
 「じゃあ、Hカップでは駄目ね。Iカップに買い替えないといけなわ」
 「あ、秀子先生っ」



 サッと身を屈めた秀子が、椅子に座る道弘の膝の間に入り込んできた。たっぷりと乳房が揺らしながら、秀子は道弘のベルトに手を回す。そしてデニムを両手でずり下げるのだ。道弘は抵抗することもなくお尻を持ちあげていた。目には期待と共に豊満な美巨乳だけが映っている。デニムごとずり下がっていったパンツの中から、勃起が飛び出す。



 「ふふふ、大きいね、道弘くんのおち○ぽ。ああ、硬くて熱いわ」
 「ああっ、秀子先生っ!」



(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[112] Re: 番外・息子の先生 [由美子の章]  tomo :2019/08/17 (土) 23:52 ID:9dDPUkGs No.27215
投稿 ありがとうございます。待ち焦がれておりました。
続きも是非お願いいたします。


[113] Re: 番外・息子の先生 [由美子の章]  秀子ファン :2019/10/15 (火) 15:15 ID:7e2JGLZQ No.27289
諸事情により、しばらくアクセスできませんでした。
まだ続いていて、秀子ファンとしては大変嬉しく思います。

同じ爆乳熟女フェチしては、道弘くんとの続きが是非読みたいです。
首を長くして、次回を楽しみにしています。


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