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[20717] MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 珍粕男 投稿日:2015/04/11 (土) 00:21
皆様こんばんは、沈粕男を改めた珍粕男です。
前作「暴かれた互いの性癖」の続編として、また投稿させていただきます。

登場人物紹介をさせていただいてから、話に入りたいと思います。

野沢美香(妻) 35歳
外見は…
襟足までの黒髪に化粧映えのする可愛らしい顔立ち。
身長は150p台で、スタイルは細くもなく太くもなく、胸はAカップという貧乳だが、尻は腰の括れも手伝い丸さが際立ち大きい、”世の尻フェチ男性”から見ればその大きな尻は絶品といえる。
性格は極めて真面目であるが…日頃の抑圧からか一度”火”が点けば潜在した淫乱な性が現れてしまうようだ。

野沢弘光(夫) 38歳
最近の自らの”インポテンツ”がきっかけで”寝取られ癖”が目覚めてしまったようだ。
妻の美香とは職場結婚で6年が経つが、未だ子供はいない。

佐藤 60歳
美香の元上司であり最近定年退職した。
嫌味な性格であり精力絶倫、在職時の美香には目に余るようなセクハラを施しており、夫の弘光も加えて…夫婦共々嫌悪を抱く男である。
外見は、禿げて太っており背中や尻にまで毛が生えている程毛深い、そして何より巨根の持ち主である、また、笑い顔は不気味で不快だ。

※玉三郎さん、Dreamさん、くにさん、前スレッドの最後にて、投稿の励みになるコメントいただきありがとうございました。この場を借りてお礼申し上げます。
 今後ともよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第1話 珍粕男 投稿日:2015/04/11 (土) 00:26
(また…あんな人となんて…イケナイことなんだろうけど…私…変になっちゃってる…でも…もう…我慢できないわ…だって…)
 胸元が開き気味の白い服と…丸い大きめの尻が際立つくらい“フィット”したベージュのパンツを纏った美香が自家用車に乗り込み発進させる…行先は…そう…数日前に佐藤と“情事”した図書館であった…
 何か美香は“佐藤のセックス”の虜となっている感が伺える…ハンドルを握りつつ心には葛藤が生じているものの…身体は既に火照りつつあり…“準備が良い”とういうように…出掛ける前には…シャワーを浴びて下着も新しいものに取り換えていた…

 そのきっかけとなる昨晩の出来事が…ハンドルを握る美香の脳裏を駆け巡っていた…

「すまん…美香…」
「いいのよ…あなた…無理しなくても…」
 以前に互いの“歪んだ”という性癖により…どこか“すれ違う”二人であったが…美香の佐藤との不貞を隠すための明るい振る舞いから…二人の仲は修復し夜の夫婦の営みを再開していた…ところが…以前の自らの性癖を用いた“寝取られごっこ”に嵌ってしまっていた弘光は…もはや“普通のセックス”に対しては“不能”となってしまっていたようだ…いざ挿入となると…どうも“勃ち”が悪いようだ…そこへ…
「なあ…美香、頼む、俺が“あの”佐藤になって…前みたいに…そうなれば俺…はあはあ〜」
 弘光が自らの性癖に適う行為を求めてきた…その鼻息の荒さと…
(あまり気乗りしないけど…これでこの人が“元気”になって…私を抱いてくれれば…それに…私…佐藤さんに…)
 半ば夫の尋常とはいえない性癖に呆れつつも…自らの“タイプではない男に犯され興奮する”という性癖…そして…“現”に佐藤に犯され“それ”を認識させられたことが…何か美香を後押しし…
「しょうがないわね…いいわよ、“いや…やめてください…佐藤部長…”」
 四つん這いになり白くて丸い肉付き良い尻を…弘光が扮する佐藤に突き出した…
「はあはあ〜美香ちゃんのお尻…大きくて最高だよ〜」
 突き出された美香の尻を撫で回し…そして…弘光は佐藤と比べれば“お粗末”といえる自らの短小なペニスを押し付けて勃起させた…
「イヤ…やめてください…お願い…私には主人が…はぁ…はぁ…あん」
 “ソノ気”になって弘光を相手にする美香は拒む素振りをするが…やはり…“夫がいるのに嫌い男に犯されてしまう自分”に酔い痴れているのに過ぎない…その証に漏らす吐息は荒く…弘光が勃起したペニスを挿入した途端に甘美な声も漏らしてしまう…
「そんなこと言って〜はあはあ〜美香ちゃん本当は感じているんだろ〜ああ〜」
「そんなこと…はぁ…はぁ…私…あん…そんな女では…」
 後背位にて交わる二人は“寝取られごっこ”に没頭するも…
「美香…はあはあ〜ううっ…」
 弘光の早漏ぶりに…“呆気なく”というように終止符が打たれてしまった…
「美香…やはり…俺は…こういうのが…」
 些か滑稽な形だが…自らの性癖を満たしつつ愛おしい妻との夫婦の営みが果たせたことに満足げな弘光だが…
(何よ…もうイッちゃって…自分だけ満足して…私はまだなのに…“本当”の佐藤さんなら…まだまだ…私を…)
 美香は弘光の何か独善的な様子に…“佐藤のモノマネ”を施されていたことも加わり…久々の夫婦の営みに対し不満が残り火照った身体を持て余すだけであった…

 そんな募った欲求不満が…以前の“情事”の後に佐藤が吐いた…

“毎日のように〜昼間はこの図書館に来てるから〜まあたボクのチンチンがほおしくなったら〜おいでね〜”

という言葉を思い起させ…美香をその“現場”である市の図書館に向かわせていた…

(今日も佐藤さん…来ているのかしら…)
 図書館の建物の前の駐車場に車を着け…異様といえる期待を抱きながら…美香は玄関に向かい歩き始める…これから“夫以外の男に犯される”ということが前提な為か…歩くたびに振れるパンツが割れ目に食い込む程の豊満な尻が妙に艶めかしく映えていた…
(えっ…そんな…やだ…)
 玄関に辿り着いた美香の目に…何か虚しくもとでもいうかのごとく…ガラス扉越しに
『本日休館』
 という立札の文字が飛び込んだ…
[Res: 20717] 第2話 珍粕男 投稿日:2015/04/12 (日) 21:46
(折角来たのに…何で…)
 目にした“本日休館”という文字は…美香の淫靡に逸る心に肩透かしを食らわしたようだ…しかし…
(そうよ…今日は休館日だったのよ…それなのに…私ったら…)
 その“肩透かし”が美香に理性を与え…
(やはり…あんな人と“また”なんて…イケナイことだったんだわ…)
 毎週定められている休館日を忘れる程に…本能のままに“走ろう”とした自らを諌めてさせた…だがその時…

「やあ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」

 背後から気色悪げな口調を伴う声が聞こえてきた…
(まさか…やだ…)
 正にその“まさか”であった…振り返る美香の目には…気色悪い笑みを浮かべながら玄関脇の返却箱に本を入れる佐藤が映った…
「こ…こんにちは…」
 休館日であるにもかかわらず出会った“偶然”への驚きと…先程まで逸っていた“淫靡な欲求”への気まずさからか…美香の顔は強張り挨拶の言葉も詰まり気味だ…
「あれ〜美香ちゃ〜ん、なあんで休館日なのに来ているのを〜知っているでしょう〜毎週のき・ゅ・う・か・ん・び、グヒヒ〜」
 その“気まずさ”を見透かしているのか…それとも性格からか…佐藤は美香を嫌味な言葉を吐いた…
「その…あの…失礼します…」
 浴びせられた“毎週定められている休館日”を忘れていたことへの皮肉めいた言葉により…“それ程”に淫靡な心が逸らされていたことを“再認識”させられ…美香の中に羞恥が湧き上がり…赤面して立ち去ろうとするが…
「まあ〜待ちなさいよ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 立ち去る美香の腕を掴んで…
「休館日を忘れる程〜グヒヒ、ボクとハメハメしたくなっちゃったから〜来たんだろ〜ねえ〜美香ちゅわあん、グヒヒ」
 勝ち誇りげに笑みを浮かべ…続いて横から美香に迫る…やはり老練さからなのか…佐藤は美香の淫靡な心の逸りを見透かしていたのだ…
「そんなことは…放してください…お願い…」
 そんな佐藤の言葉に狼狽えながらも…美香は首を横に振って否定するも…
「いいんだよ〜美香ちゃ〜ん、ほおんとにそうなんだろ〜グヒヒ、美香ちゃ〜ん、そうだと〜ボクすごおく嬉しいよ〜んん…」
 その“逸っていた淫らな本心”を刺激するかのように…佐藤は美香の肩を強く抱いて耳から頬に唇を這わせ…もう一方の手を美香の服の胸元の控えめな膨らみに置く…
「佐藤さん…やめてください…お願い…私…そうでは…」
 尚もまだ否定して迫る佐藤に抵抗を示すも…佐藤の言葉が“図星”である為か…その拒む美香の声はか細い…
「もう素直になりなさあい、美香ちゅわあん、んん〜」
 耳にする声のか細さに美香の抵抗は“形式”と悟ったのか…佐藤は畳み込むように服越しに美香の乳房を強く掴みながら強引に唇を重ねる…
「だけど…んん…」
 心の逸りは収めていたものの…身体の火照りは保たれていたようだ…佐藤の言葉通り“素直”に美香はキスを交わしてしまう…
「んん…美香ちゃ〜ん、“だけど”って〜何〜グヒヒ」
 そんな美香の様子から…言葉尻を捉えて佐藤は畳み込んでいく…
「その…こんな所では…誰か来てしまうかも…」
 保つ身体の火照りが…再び心を高揚させていくようだ…赤面した顔を俯かせながらも…もはや美香は抵抗は見せず…今度は“公共の場所である図書館の玄関での行為”への戸惑いを表していた…
「じゃあさ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、そおれなら〜どおんな所が〜イイのかな〜ボクに教えて〜はあはあ〜」
 美香の背後に回って密着し…佐藤は気色悪い笑みを満面に浮かべた顔を寄せて…その美香の戸惑いに付け入るように嬲る…
「それは…その…」
 おそらく“ホテルへ連れていって…”という言葉を口にしたいのであろうが…女…それも人妻である自らからが発することへの羞恥もあるが…相手が嫌悪を抱く男であることからか…自尊心が邪魔をするのであろう…美香は“返事”に躊躇ってしまう…
「美香ちゃ〜ん、はっきり言ってくれないと〜グヒヒ、ボクもうチンボウ出来ないから〜ココで〜美香ちゃんを裸にして…はあはあ〜こおんなことしちゃうよ〜」
 そんな羞恥と自尊心から躊躇う美香を…佐藤は煽るかのように…スラックスの膨らみを美香の尻のパンツの食い込みに擦り付ける…
「あの…その…ホテルへ…」
 漸くというように美香は佐藤曰く“どおんな所”を口にするが…声に力なく…
「なあんだって〜美香ちゃ〜ん、もおっと大きな声で言わないと〜グヒヒ、ボク聞こえないなあ」
 その声の力なさが…佐藤に付け入る隙を与えてしまう…
「ほおら〜美香ちゃ〜ん、早く言ってくれないと〜ボク美香ちゃんを〜ココで脱がしちゃうし〜グヒヒ、だあれか来ちゃうかもしれないよ〜はう〜」
 衣服越しではあるが…自らの膨らむ股間を美香の豊満な尻に押し付けて…
「そうそう〜ホテルにも色々あるから〜どおんなホテルかも〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、ちゃあんと言ってね〜はあはあ〜」
 言葉にて嬲りながら執拗に美香に迫った…
(もう…分かっているくせに…この人は…)
 耳にした言葉により…荒い鼻息から“どおんな所”を察しているにもかかわらず…嫌味な言葉で自らの羞恥に付け入る佐藤に不快を覚えるも…
(でも…こんな人に…こういうふうに辱められるのって…何か…快感だわ…)
 その不快と言える佐藤の嬲りが…身体だけでなく心も火照った美香の抱く性癖を大いに刺激してしまい…とうとう…
「佐藤さん…お願い…私を…ラブホテルに連れていってください…」
 背後の佐藤を艶めかしく潤んだ瞳で見つめ…美香は哀願してしまう…
「そお〜オッケーだよ〜美香ちゃ〜ん、んん…」
 自らの方に振り向いた美香を抱きしめ佐藤は唇を重ねていく…
(こんな人相手に私ったら…なんて…)
 口にした嫌悪を抱く男への大胆な言葉に…やや自己嫌悪を覚えつつも…
(でも私…もう…どうにでも…)
 同時に沸き立った異様な興奮がそれを掻き消し…
「んん…はぁ…はぁ…んん…」
 自らも佐藤の太った身体に手を回し…舌まで絡ませて…辺りを憚らずという感じにて…美香はキスを交わした…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/04/13 (月) 19:53
さっそく2章、お疲れ様です
いや〜今回の美香は・・・なんか前回よりそそるな〜
もう軽く汁出てますw
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/04/14 (火) 23:49
 くにさん、今回のスレッドの初レス感謝です。
 そうですね、今回の美香は…図書館の書庫で犯され覚えてしまった佐藤の”巨チン&老練なテク”に対して貪欲な感じですね。
 舞台がラブホに向かっている様子ですが…この後…美香は嫌いなキモデブオヤジの佐藤を相手にどんな淫らな姿を披露してくれるのでしょうか?
 くにさん、楽しみにしてください。今後ともよろしくお願いします。
 まもなく第3話を投稿します。
[Res: 20717] 第3話 珍粕男 投稿日:2015/04/14 (火) 23:57
(んん…佐藤さん…もう…私…あなたの…この…逞しいのが…堪らなく…欲しいの…)
閉館日とはいえ市立図書館の玄関という“公共の場”にて辺りを憚らずに…嫌いである筈の元上司である佐藤と舌までも絡ますキスを交わす美香…淫らな心が高ぶっているのか…こともあろうにキスを交わす自ら佐藤のスラックスの股間の膨らみに手を伸ばしてしまう…
「んん…もう〜美香ちゃんのエッチ〜」
 そんな美香の妙な積極性を冷やかしつつ…
「ココは図書館の玄関だよ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、ちょおっとは〜場を弁えないと〜ボク…元上司として情けないなあ〜グヒヒ」
 佐藤は元とはいえ“上司風”を吹かせて窘めた…
「はぁ…はぁ…やだ…すみません…私ったら…」
 微かに漏らす吐息は荒いが…耳にした窘めにより美香は我に返り…自らのはしたない行為を止めて佐藤に詫びる…
「いいんだよ〜美香ちゃ〜ん、ボクさ〜会社に居たころの〜グヒヒ、ああんなに澄まして〜真面目な美香ちゃんがね〜自分からボクのチンチンに触って来たから〜びぃっくりしちゃっただけだよ〜グヒヒ」
 不気味な笑みを浮かべ…やや嫌味っぽいが…佐藤は“予て目を付けていた元女部下”の乱れた様に些か満足げだ…
「でも〜ボク…そおんな美香ちゃんに萌えちゃう〜さあ、早く行こうか〜グヒヒ、美香ちゃんのお望みのラ・ブ・ホ・テ・ルに…グヒヒ」
 不気味な笑みを浮かべながら…佐藤は美香の肩を抱き…駐車場にある自らの車に導く…

 駐車場にある佐藤の白い国産の高級車に二人は乗り込み…

「助手席に美香ちゃんを乗せて〜おまけにラブホテルに向かうなんて〜ボク…感激〜」
 能天気な言葉を吐きながら佐藤は車を進めさせるも…
(やっぱり…主人以外の男の人と…それも佐藤さんみたいな…気持ち悪い人と…“そんな所”になんて…)
 浮かれる佐藤とは対称的に…美香はこの期に及んで“人妻としての理性”が現れてしまい…図書館の玄関にて佐藤に披露した大胆な振る舞いと言動に対して後悔の念が生じていた…
「どおしたのお〜美香ちゃ〜ん、なあんか急に固くなっちゃって〜」
 表情が強張ってしまっているからか…そんな美香の理性の現れを佐藤は見抜いて…
「まあ…ボクも〜美香ちゃんとラブホテルに行けると思って〜ほおら、こおんなに硬くなっちゃっているけどね〜グヒヒ」
 赤信号にて停まった所で…美香の手を自らのスラックスの股間の膨らみに導いて茶化した…
「それは…その…」
 そんな佐藤に対し美香は上手く切り返せず…羞恥が生じるのか顔を赤くして俯かせるだけだ…
「なあにが“その…”なの〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 戻った理性により“自らの大胆な行為により置かれた現状”に興奮は湧かず恥じらいだけが充満する美香に…佐藤は青信号にて車を発進させるも茶化し続けた…
「佐藤さん…お願いです…“こういうこと”は…今日限りにしてください…」
 茶化す佐藤に…火照る身体や逸る心と夫への背徳感との“折衷案”といえる哀願を美香は口にする…しかし…
「美香ちゃ〜ん、グヒヒ、“こおいうこと”って〜なあに〜もうすこおし〜はあっきり言ってくれなあいとね〜グヒヒ、ボクよおく分からなあい、はあはあ〜」
 当然のごとく美香の心中は見透かしてはいる佐藤だが…恥じらう美香の様子に抱く“S”な性癖が疼くのか…鼻息を荒くして焦らさせる言葉を吐いてしまう…
「それは…その…ラブホテルに行くのはこれっきりで…」
 意を決したように美香は自らの“願い”を口にするも…
「う〜ん、“ラブホテルに行く”だけっていうだけじゃ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 その美香の言葉は…ハンドルを握る佐藤には物足りなさを感じるようだ…
「でっ、ラブホテルで〜ボクとする〜どおんなことを〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、今日限りにしたあいのかな〜ねえ〜美香ちゅわあん」
 気色悪く笑みを浮かべ…美香に“具体性”を求めた…すると…
(もう…態とそうやって…でも…佐藤さんの…そういう所に…私は…)
 佐藤の醸す“S”に…美香の抱く“M”な性癖が呼応してしまい…
「ラ…ラブホテルで…佐藤さんと…セ…セックスするのを…今日限りにしてください…その替わり…」
 美香の言葉尻には呼応した“M”が…更に佐藤の“S”を悦ばしてしまうような“淫らな追加”を仄めかしていた…
「なあに〜美香ちゃ〜ん、“その替わり”って〜グヒヒ」
 当然のごとく美香の“思わせ振り”といえる言葉尻に大いに刺激され…浮かべる笑みの気色悪さを増して…再びの赤信号にて停車したところで…佐藤は問い詰めるように不細工な顔面を美香に“大接近”させると…
「その…今日は私を…佐藤さんの…好きにしてください…私を滅茶苦茶に…犯してください…お願い…」
 美香は日頃抑圧されていた願望を吐き出すかのような言葉を口にして…潤む瞳にて佐藤を見つめた…
[Res: 20717] 第4話 珍粕男 投稿日:2015/04/15 (水) 17:37
「そお〜美香ちゃ〜ん、りょうかあいだよ〜グヒヒ」
 大胆な哀願を口にして淫靡に潤む眼差しを自らに向ける美香に対し…佐藤は気を良くするも…
「でもね〜”そおんな”こと言ったからには〜グヒヒ、美香ちゃん今日はボク言うことを〜よおく聞くんだよ〜ねえ〜」
 気色悪い笑みを浮かべながら”条件”を出してくる…
「はい…だけど…本当に今日限りにしてください…」
 出された”条件”に…美香も”限定”を示して佐藤に切り返した…すると…
「美香ちゃ〜ん、そこは”お願いします”も付けないと〜グヒヒ、どおやら元上司として”教育”が必要かな〜」
 佐藤も何か”負けてはいない”というかのごとく…揚げ足を取りつつ…”条件に基づき”というように…早速…何か意味深という趣で”主従関係”を示した…
「すみません…今日限りで…お願いします…」
 そんな佐藤の示しに…“M”な性癖が疼く美香は…逆らうことなく…詫びの言葉を伴って再び哀願する…しかし…
「だあめだな〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、そおんなんでは〜ボク許せないな〜」
 赤信号が止まった所で…詫びる美香に…佐藤は気色悪い笑みを満面に浮かべた顔を見せて…
「許して欲しいなら〜グヒヒ、今ここで〜服を捲って〜ブラジャーを見せてよ〜美香ちゅわあん、ねえ〜グヒヒ」
 尋常とはいえない行為を要求した…
「えっ…そんなこと…恥ずかしい…出来ない…」
 当然のごとく…美香は佐藤の要求を拒むも…
「なあんだって〜美香ちゃ〜ん、さっきのボクの言うことを〜”よおく聞く”っていったじゃなあい、ねえ〜んん〜」
 先程の”取り決め”を反故にするとも捉えることが出来る抵抗を封じ込めるかのように…佐藤は強引に唇を奪って美香を畳み込んでいく…
「んん…だめです…こんな所で…誰かに見られたら…んん…恥ずかしい…」
 佐藤とキスを交わす美香の中に不安と共に強烈な羞恥が湧き上がる…無理もない…前方にも信号待ちしている車が停まっている…もしも…その車のドライバーがバックミラー越しに自らと夫以外の男との”白昼の車内キス”を目撃していたら…生真面目な性格の美香には耐えられる状況ではないのであろう…だが…
「だあいじょうぶだよおん、美香ちゃ〜ん、んん…こおいう信号待ちのチューも中々興奮しちゃわなあい、ねえ〜んん〜」
 そんな美香の抱く不安や羞恥に構うことなく…佐藤は舌までも絡ませてくる…
「んん…そんなことは…んん…だめ…」
 言葉では否定的ではあるが…
(確かに…恥ずかしいけど…こういうのって…私…)
 保っていた身体の火照りも手伝い…言葉とは裏腹に覚える羞恥が興奮を呼び起こしてしまう…その証に…美香は佐藤と舌を絡め合っていた…
「グヒヒ、イイ感じだよ〜美香ちゃ〜ん」
 二人の激しいといえる”白昼の車内キス”は信号が青に変わると共に終わり…
「じゃあ美香ちゃ〜ん、グヒヒ、いい加減に〜ブラジャーを見せなさあい」
 車を発進させつつ…佐藤は再び美香に下着の露出を要求する…語り口は穏やかだが今度は言葉が命令調だ…
(何で…こんな…気持ち悪くて嫌な人に…そういう恥ずかしいことを…)
 嫌悪を抱き続けた男の命令調の言葉が癪に障るものの…
(だけど…”こういうの”を…私…ずっと…それに…今日だけよ…それなら…)
 日頃は抑圧していた”タイプではない男に淫らに征服されたい”という願望が…美香に”常識の殻”を破らせて…高まる興奮のままに…
「こうですか…?佐藤さん…」
 羞恥により赤らめた顔を俯かせるも…自ら白い胸元が開き気味な服の裾を捲り上げて…美香は淡いブルーのブラジャーを露出させていった…
[Res: 20717] 第5話 珍粕男 投稿日:2015/04/17 (金) 00:43
(やだ…私ったら…こんな人の言うことを聞いて…昼間から…)
 佐藤の車の助手席にて…服の裾を胸元まで自ら捲り…纏う淡いブルーのブラジャーを披露する美香…不道徳さへの罪悪感と共に…
(もう…恥ずかしい…)
 目に映る歩道を歩く人の姿により羞恥が湧き上がるも…
「う〜ん、美香ちゃ〜ん」
 助手席の美香を一瞥して…佐藤はハンドルを握りながら首を傾げ…赤信号で停車した所で…
「美香ちゃ〜ん、もおっと首までさ〜こおやって服を捲ってくれないと〜」
 不満を露にして…助手席に手を伸ばし…美香の手を掴んで服を首元まで捲り上げさせた…
「いや…恥ずかしい…こんなの…変態です…」
 カップ全体が露になる程に“白昼の車内露出”をさせられた尋常ではない自らの状態に…美香が塗れる羞恥は“MAX”となる…
(やだ…あの人達…絶対…私を見ているわ…)
 前に停まる車と歩道の通行人の視線が皆…ブラジャーを晒す自らの胸元に集中しているような錯覚に陥る程…自意識が過剰になっていた…そこへ…
「ああ〜前の車の男…美香ちゃんの出しているブラジャーを〜ジィーと見ているよ〜グヒヒ、彼ら美香ちゃんのことをさ〜どお思っているんだろ〜ねえ〜美香ちゃわあん」
 前に停まる車の助手席の男は振り向き…そして…
「あれ〜あの男も…立ち止まって美香ちゃんを〜グヒヒ」
 歩道を歩く一人の男も…立ち止まって美香の服が捲り上がる胸元を凝視する様子を口にして…佐藤が冷やかすと…
(本当だわ…あの人たち…私を…見てる…きっと…私のこと変態な女と思っているわ…もう…私…死にたいくらい…恥ずかしい)
 過剰な自意識も手伝い…既に“MAX”に達していた羞恥が…更に煽られる…しかし…
(でも…こういうの…何か…私…やだ…)
 その煽られた羞恥が快感に結び付けられていた…その証に…美香の俯く顔は赤面しているものの表情は恍惚だ…
「グヒヒ…美香ちゃんって〜オッパイがちぃいちゃくて〜谷間が無いから〜彼ら物足りないよ〜だから〜グヒヒ、浮いたブラをこおして〜」
 目にする美香の表情から…異様な興奮の高まりを佐藤は悟り…“貧乳のため”に浮くブラジャーのカップを掴んでずらした…
「イヤ…やめて…もう恥ずかし過ぎ…」
 充満する羞恥に加え…抱くコンプレックスを刺激されて自尊心が傷ついたのか…褐色を帯びる横楕円の乳輪が少し見えたところで…美香は佐藤の毛深い手を振り払い…胸元を手で覆った…
「ふっ、美香ちゃんは〜恥ずかしいの好きなくせに〜グヒヒ」
 信号が青に変わってしまった為か…振り払われた手をハンドルに戻し…佐藤は捨て台詞めいた言葉を吐いて車を発進させる…しかし…
(そうよ…悔しいけど…私…こういうの…満更でも…ないかも…)
 かくのごとく…美香の“M”な性癖を見抜いているのか余裕が有りげだ…
「美香ちゃんの〜ちょおっと黒〜い乳首も見せて欲しかったけど〜グヒヒ、もおホテルに着いちゃったよ〜」
 またまたコンプレックスを用いて美香の羞恥心を刺激しながら…派手な建物の中に車を入れた…

(私…とうとう…主人以外の男の人と…こんな…如何わしい所に…おまけに…さっきは…あんな恥ずかしいことを…)
 車から降りると…やや興奮が醒めて貞淑さが蘇るも…入口を通り各部屋の案内パネルの所まで来ると…
(でも…今日だけよ…今日だけだから…)
 ラブホテルという場所が漂わせる非日常的の淫靡な雰囲気が…美香に淫らな開き直りを与え…
(どんなふうに…佐藤さん…私を…)
 これから満たされるであろう日頃抱いていた“タイプではない男に淫らに征服されたい”という願望に対する期待が膨らみ…興奮が再燃する…
「美香ちゃ〜ん、部屋のチョイスはボクに任せて〜」
 そんな美香を余所に…佐藤は素早く部屋を選択するボタンを押して…
「6階の部屋だよ〜美香ちゃ〜ん」
 そそくさとエレベーターに向かう…
(どんな部屋かしら…やだ…私ったら…主人以外の人と…おまけに…こんな気持ち悪くて嫌な人となのに…何を…)
 妙な“トキメキ”を覚えてしまう自らに恥じらいながら美香は佐藤に続いてエレベーターに乗り込む…

 エレベーターの扉が閉まると…

「美香ちゃ〜ん、こおして二人でエレベーターに乗っていると〜グヒヒ、会社にいる時のことを思い出すね〜」
 佐藤は気色悪い笑みを浮かべながら美香の背後に回って密着して…
「あの頃さ〜ボク…こおして〜“美香ちゃ〜んホテル行こ〜”って誘ったことがあるよね〜」
 膨らむ自らの股間を美香のベージュのパンツの尻の食い込みに押し付け…“当時の再現”を施していた…
(そうだわ…私…あの時は…こうされるのが嫌で堪らなくて…強く断ったのに…それなのに…今の私は…)
 当時からの自らの“変貌ぶり”に対して…今更ながらの自己嫌悪に陥る…
「そうそう…あの時は美香ちゃん“やめてください、私、帰ります!”なあんて初なところ見せていたのに〜変わっちゃったね〜グヒヒ」
 今度はその“尻軽への変貌”を指摘して美香の陥る自己嫌悪を刺激して辱めようとする…
「それは…その…」
 佐藤の指摘が“的を得ている”ためか…美香は上手く切り返せず…その間にエレベーターは6階に到着して扉が開く…
「いいんだよ〜美香ちゃ〜ん、ボク…やあっと美香ちゃんとラブホテルに来れて〜すごおく嬉しいよ〜さあ〜」
 そんな口籠る美香の腰を抱いて…
「一番奥だよ〜美香ちゃんがすごおく悦ぶだろうと思う部屋をチョイスしたからさ〜グヒヒ、今日は二人ともたあっぷりエッチになって〜楽しもうよ〜」
 扉の上のランプが点滅する部屋の前まで“エスコート”する…
(どんな部屋なのかしら…私…この部屋で…佐藤さんの…あの…)
 扉の前に着くと…“今日限定”という開き直りから来る興奮により美香の妙な期待が高まってしまい…身体が熱くなってきていた…そこへ…
「どお〜美香ちゃ〜ん、ボクのセンスは〜?」
 何か得意げな趣で佐藤が扉を開け…美香を部屋の中に導いていく…
(えっやだ…何…これ…信じられない…)
 部屋に入った美香の目に…“引いてしまう何か”が映った…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/04/18 (土) 20:37
お疲れ様です
性欲を満たすためにキモデブに身体を委ねる・・・
たまらんな〜、どっかに美香いないかな〜w
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/04/19 (日) 22:50
くにさん、こんばんは。
そうですね、美香みたい女が身近にいるといいですよね、それでもって…その美香みたいな女を好きにして日頃の溜まった性欲を吐き出せたら…なんて思ってしまいますよね。
そんな願望をもとに私は投稿しています。
くにさん、これからもよろしくお願いします。

まもなく第6話を投稿させていただきます。
[Res: 20717] 第6話 珍粕男 投稿日:2015/04/19 (日) 22:53
(うそ…こんな部屋を選ぶなんて…まともじゃないわ…)
 美香の目に映っている“部屋”は…入口の側のリビング対面のマジックミラーにて全貌が見渡せてしまうバスルームは“序の口”として…その奥に備わる…先ずは…茶色の木目調のギロチン型の拘束具…そして…レンガ調の上に茶色の木目なX字の磔台…更に…奥のダブルベッドには手枷と足枷が備えられているという…俗にいう“SMルーム”であった…
「グヒヒ、ジィーと見ちゃって〜美香ちゃんやあっぱり…こういうのに興味あるんだ〜どお〜ボクのチョイスは中々だろ〜」
 そんな…リビングにて固まる美香の背後から両肩に手を置き…佐藤は気色悪い笑みを浮かべて誤解めいた言葉を囁くと…
「そんなこと…私…こんな部屋…変態みたいでイヤ…」
 美香は首を横に振り強く否定するが…
「美香ちゃ〜ん、自分が言った言葉忘れたのお〜やだな〜」
 佐藤は意に介さず…
「ボクに〜今日だけだから〜“好きにして〜”って言ったくせに〜それに〜美香ちゃんさ〜ボクの言うこと聞く〜って言ったじゃないのお〜グヒヒ」
 図書館の玄関前にて取った“言質”を用いて…佐藤は美香を畳み込み…
「ああ〜堪らないよ〜その美香ちゃんのズボンの食い込み…はあはあ〜前から一度こうしたかったんだよ〜」
 早速というように行動に移す…
「はあはあ〜んん〜美香ちゃんのお尻の匂い…んん〜」
 膝を床に着けてしゃがみ込み…美香のベージュのパンツが食い込む尻の割れ目に鼻を当てて…佐藤は“思いっきり”というように匂いを嗅ぎ…
「なあんかさ〜ちょおっと臭いかかな〜グヒヒ、美香ちゃんのオ・シ・リ…んん〜でも〜これもイイ匂いかな〜んん〜」
 美香を辱める言葉を吐きながら…佐藤は首を微妙に横に振りつつ…“言葉通り”な美香の“特有”な尻の匂いを嗅ぎ続ける…
「そんなこと…言わないでください…私…恥ずかしい…やめてください…」
 自らの豊満な尻が発している匂いに対する“臭い”という…佐藤の口にした“感想”に…美香は屈辱を伴う強烈な羞恥を与えられてしまうのか…赤面した顔を覆い首を横に振りながら…ただ哀願するだけだ…だが…
「んん〜ちょおっと臭いけど…ボク…この美香ちゃんのお尻の匂いたまんないよ〜んん〜はあはあ〜」
 そんな美香に構わず…ベージュのパンツ越しではあるが美香の丸くて白い肉付き良い尻に顔を埋め…そして時折頬ずりをしつつ…佐藤は執拗に匂いを嗅ぎ続けた…
「いい加減にしてください!私…もう帰ります!」
 “こんな場所”に来てまでも生真面目な性格が出てしまうの…尋常ではない部屋の選択に加え自らを辱める佐藤の行為に憤りを感じ…尻に纏わり付く佐藤の禿げた頭を振り払ってしまう…すると…
「だぁ〜か〜ら〜ボクの“言うこと”を聞くんじゃなかったのお〜そおれなのに〜なあに怒っているのお〜美香ちゃんは〜グヒヒ〜」
 床に振り払われた佐藤は…“これ以上は無い”というくらいの不気味な笑みを浮かべながら立ち上がり…部屋を出ようとする美香の肩を掴む…
「だけど…こんなの…変態過ぎ…私…イヤ!」
 そんな佐藤の方に振り返り…美香は睨み付ける…すると…
「ほお〜美香ちゃ〜ん、今更なあに言ってるのお〜ねえ〜グヒヒ、ほおうら、おいで〜」
 佐藤は浮かべる笑みの不気味さを増させて…美香を“ギロチン型拘束具”まで連れていく…
「イヤ…本当に…こんなのイヤ!やめて!」
 抵抗する美香だが…相手が還暦とはいえ男の力には敵うことなく…頭と両手をギロチンに挟まれ拘束されてしまう…
「どうも美香ちゃんには〜まあだまだ〜元上司として“教育”が必要のようだね〜グヒヒ」
 見せられた反抗めいた美香の態度により…所詮は抱く“S的変態”という性癖への“正当化”であろうが…佐藤の“元上司の使命感”というもの美香に示す…
「イヤ…本当に…私…こういうのは…」
 前屈みになって尻を突き出した形となり…“今まで見たこともない異様な器具”にて拘束された自らの状況に…当然のごとく極度の不安を覚え…美香は哀願するも…その不安からか気弱になり…声はか細く怯えている感じだ…
「まあまあ美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 そんな美香の姿に…佐藤は何か勝ち誇りげに気色悪い笑みをうかべ…纏っている衣服を脱いでいき…
「ボクが思うに〜美香ちゃんは〜グヒヒ、ぜえったあい、こおいうのがさ〜だあい好きな筈だからさ〜それがわかるよおに〜グヒヒ、これから〜たあっぷり“教育”してあげるよ〜」
 白いブリーフのみを纏って毛深く弛んだ身体を晒しながら…ギロチンにて拘束された美香に迫る…
「私…そんな変態じゃないわ…イヤ…来ないで…お願い…」
 ただでさえ嫌悪を抱く男…それも体毛が濃い太った身体と満面に浮かべた気色悪い笑みを伴って迫る様は…身動きが出来ない美香にはこの上ない恐怖を与え…左右への首の振りも力なく…虚しげな抵抗しか施せない…
「もう〜美香ちゃんたら〜グヒヒ、怖がらなくてもイイんだよ〜はあはあ〜美香ちゅわあん、んん〜」
 そんな美香に容赦無くというように…佐藤は鼻息荒く迫り続け…ギロチンから首を出している美香の唇を奪った…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 玉三郎 投稿日:2015/04/22 (水) 12:51
急かしてなんですが、早く先を願います
[Res: 20717] お待たせしてすみません 珍粕男 投稿日:2015/04/24 (金) 23:31
玉三郎さん、こんばんは。
今週は忙しくなかなか投稿できませんでした。すみません。
まもなく第7話を投稿します。
玉三郎さん、これからもよろしくお願いします。急かされる程楽しみにしていただいて光栄です。
[Res: 20717] 第7話 珍粕男 投稿日:2015/04/24 (金) 23:33
「イヤ…んん…」
 迫る佐藤と唇を重ねるも…美香は顔を顰めていた…
(こんな変態なの…イヤ…それに…佐藤さん…気持ち悪る過ぎ…私…怖い…)
 ギロチン型の拘束具により身動き出来ない状態…また…そんな自らに…白いブリーフのみを纏い気色悪い笑みを浮かべて迫る…佐藤の厭らしさを充満させた姿を目の当たりにし…美香は不安を通り越して畏怖を覚える…
「んん〜はあはあ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 そんな美香に構わずというように…佐藤は“愛しの元女部下”を拘束した満足感が沸かせる興奮からか鼻息を荒くして…ギロチン板の後ろに回り…
「もうボク…チンボウできなあい、はあはあ〜美香ちゃ〜ん、好きにさせてもらっちゃうよ〜ああ〜」
 何か“思いの丈をぶつける”かのごとく…美香の背後に回った佐藤は先ず…
「美香ちゃんの大きなお尻…ズボンが食い込んだのもいいけど〜はあはあ〜こおいうふうに突き出してパアンパンになっちゃっているのも〜中々だね〜ほおら〜グヒヒ」
 ギロチン板に首と両手を挟まれたことにより前屈みの姿勢となり…佐藤の方に突き出した形となった美香の豊満な尻…佐藤は気色悪い笑みを浮かべ続けたまま…その浮き出た“パンティライン”を指でなぞる…
「イヤ…やめて…本当…あん…」
 ギロチン板が背後の視界を遮っている状態からか…耳にする佐藤の気色悪げな言葉が…抱いた畏怖を煽るも…佐藤の指が尻の割れ目をなぞった所で仄かに快感を覚えてしまうのか…甘美な声を漏らしてしまう…そこへ…
「ああ〜やあっぱり美香ちゃんは〜グヒヒ、こおういのがさ〜だあい好きかもね〜グヒヒ、んん〜美香ちゅわあん、そうだろ〜はあはあ〜んん〜」
 佐藤は空かさず…美香の抱く“M性”を刺激するかのように…鼻を割れ目に当てて尻に顔を埋めて匂いを嗅ぎ込んだ…
「そんなことは…こんなの変態です…やめて…」
 案の定…美香は佐藤の尋常ではない行為によって“刺激”を受け…羞恥により顔を赤らめるも…表情は発する言葉とは裏腹に恍惚な感じだ…
「んん〜美香ちゃんの大きなお尻って〜グヒヒ、やあっぱ、ちょおっと臭〜いのかな〜んん〜はあはあ〜」
 そんな美香の反応に呼応して…佐藤は鼻にする美香の尻が放つ“独特の匂い”を強調して…執拗に嗅ぎ続けた…
「ただでさえ…お尻が大きいことを気にしているのに…そんな…臭いだなんて…酷いわ…」
 浴びせられた自尊心が傷付けられ…かつ…羞恥が煽られる言葉に…美香は赤面の中に涙を浮かべるも…
(イヤだわ…こんな恥ずかしいことをされて…酷いことを言われているのに…私ったら…何か…そんな…)
 やはり抱く性癖からか…佐藤という忌み嫌う男により与えられた羞恥と屈辱により…美香は異様な興奮を覚えてしまう…
「う〜んやっぱり〜グヒヒ、美香ちゃんってさ〜オッパイがちぃっちゃあいからさ〜こう屈んでいると〜ブラジャーが浮いちゃって〜グヒヒ、すこおし黒ずんじゃった〜乳輪や乳首が見えちゃうよね〜はあはあ〜」
 前屈みになったことにより白い服の大きく開く胸元から伺える“貧乳がゆえの浮きブラ状態”を“実況”して…佐藤は美香の覚える異様な興奮に応える…
「さっきから…私の気にしていることばかり…おまけに…こんな恥ずかしい格好までさせられて…はぁ…はぁ…」
 身に染みる屈辱を口にして…佐藤に対し抵抗めいた言葉を発するものの…漏れる荒い息が…何か“説得力の無さ”を伺わせてしまう…
「もお〜美香ちゃんたら〜グヒヒ、恥ずかしいのが〜だあい好きなくせに〜」
 当然のように…佐藤は美香の興奮の高まりを見逃す筈なく…ギロチン板の前に出て再び美香の視界に現れる…そして…
「実はボク…美香ちゃんが会社に居た頃さ〜今みたいに美香ちゃんが屈んだ時に〜突き出された大きなお尻とかさ〜ブラジャーが浮いて見えちゃうペチャパイを〜はあはあ〜」
 気色悪い笑みを満面に浮かべ…おもむろにブリーフから硬く反り返る陰茎を取り出して…
「家に帰ってさ〜思い出して…こおんなふうにね〜はあはあ〜年甲斐もなくシコシコしていたんだよ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、見て〜こおだよ〜はあはあ〜」
 手で扱き…ギロチン板から顔を出す美香に…卑猥な言葉を浴びせながら自慰の姿を披露する…
「イヤ…そんなの…変態です…絶対に…変態だわ…やめて!」
 目の当たりにする佐藤の不気味な“オナニー姿”…そして…自らがその“オカズ”になっていることにより…羞恥が導く不快が充満して…美香は目を瞑り赤らめた顔を俯かせて首を横に強く振って…佐藤に対し拒絶を示す態度を取った…だが…
「はあはあ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 佐藤は勃起したペニスをブリーフに収め…美香の背後に戻り…
「他にも〜はあはあ〜美香ちゃんでシコシコする時に〜想っていたことを〜こおれからたあっぷりさせてもらうよ〜はあはあ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、ズボン脱いじゃお〜」
 拒絶を示す美香をに対し容赦することなく…美香の穿くベージュのパンツに手を掛けて“かつての妄想の実現”に向かっていく…
「やめて…お願い…イヤ…」
 拘束されて為す術が無い美香の淡いブルーのショーツを纏った白くて丸い肉付き良い尻が…佐藤の毛深い手により露となった…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/04/25 (土) 20:28
お疲れ様です
禿げ頭、デブで濃い体毛、おまけに白いブリーフ・・・
美香にも興奮だがこのキモデブにも興奮ですw(ソッチ系じゃないです)
この設定に堪らなく興奮します。
そういえば佐藤のチンポはズル剥けなんですか?仮性?真性?
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/04/25 (土) 23:36
くにさん、こんばんは。
今の設定に興奮していただき光栄です。
ご質問の佐藤のチンポについてですが”ズル剥け”です。私としては、やはり”巨チン”には亀頭丸出しがお似合いだと思います。
くにさん、今後ともよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第8話 珍粕男 投稿日:2015/04/25 (土) 23:39
「う〜ん、美香ちゃんって…グヒヒ、この前さ〜図書館で“した時”にも思ったけど〜ブラジャーとパンツは〜お揃いにするタイプなんだね〜」
 ベージュのパンツを下していくことにより姿を現した美香の淡いブルーのショーツを目にして…佐藤は“美香の下着の拘り”に“言及”しつつ…
「んん〜ズボンを脱いだからかな〜んん〜強烈だよ〜美香ちゃんのお尻の〜ク・サ・サ、でも…はあはあ〜この美香ちゃんの〜んん〜この〜お尻の臭い匂いが〜ボクには…はあはあ〜たまらなあいよ〜んん〜」
 足元から美香のパンツを脱がせるために屈んだ姿勢となり…突き出された美香の大きな尻にショーツ越しに顔を埋め…今度は美香の放つ尻の匂いに対して“言及”していた…
「そんなの…私の勝手じゃあ…それに…そんなにしつこく…私のお尻が…臭いなんて…酷いことを…」
 浴びせされる佐藤の言葉に…美香の屈辱と羞恥は高められていくも…
(だけど…私…イヤ…だめよ…こんなことで…)
 妙な後ろめたさが芽生えるも…抱く“M”な性癖からか…佐藤が浴びせる言葉により…ギロチン板にて後ろの視界が遮られているという不安も手伝い…異様な興奮も高められていく…
「美香ちゃんは〜せえっかく大きな〜お尻なんだからさ〜グヒヒ、こおんなパンツを穿いた方が〜はあはあ〜お似合いだよ〜」
 佐藤としてはただ単に自らの“趣味”を口にしているだけかもしれないが…その美香の異様な興奮に応えるかのように…美香のショーツのバックの部分を掴んで束ね“Tバック状”にする…
「だめ…あん…やめて…はぁ…はぁ…」
 否定の言葉を口にするも…束ねられたショーツのクロッチやバックの部分が…ヴァギナやアナルに食い込んで刺激し…美香に荒い吐息を伴わせた甘美な声を漏らさせる…
 「う〜ん、イイ…イイよ〜はあはあ〜美香ちゃんは大きなお尻だから〜やあっぱりさ〜はあはあ〜こおいう〜Tバックのパンツが〜お似合いだよ〜ほおうら〜」
 自らの“好みに適う”といえる“愛しの元女部下”の…今眼前にある“Tバック状”な下着を纏う豊満な尻に…佐藤の欲情はいやがうえにも高まるばかりだ…
「あん…痛い…はぁ…はぁ…」
 美香が漏らす荒い息と甘美な声が示すように…束ねた美香のショーツのバック部分を握る手に力が入ってしまう…
「“痛い”だって〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ〜“気持ちいい”の間違いじゃなあいのお〜はあはあ〜ほおら〜」
 駆られる欲情からか…美香の上げる甘美な声の中の“一語”にも付け入り…佐藤は“Tバック状”に束ねたショーツをヴァギナやアナルに食い込ませるように引っ張り…美香の“本意とは違う言葉の訂正”を強要した…
(あん…痛いし…今…多分…佐藤さんには…私のお尻…凄く恥ずかしい状態で…だけど…それが…)
 束ねられたショーツの強い食い込みによる陰部や肛門の抱く性癖が導く“何か心地良い”といえる痛みもあるが…ギロチン板に遮られていて視認できない…佐藤が施した自らの妙な尻の有様に…屈辱と羞恥が充満するも…それに比例するように異様な興奮も充満して…
「あん…そうです…痛いし…恥ずかしいけど…はぁ…はぁ…本当は…気持ちいいんです…私…」
 間にはギロチン板が存在するも…美香は虚ろな目を伴う淫靡に歪ませた顔を背後の佐藤の方に振り向かせる…
「そお〜やあっぱり、美香ちゃんはさ〜グヒヒ、ほおうら」
 そんな美香に…佐藤の“ボルテージ”は上がり…束ねた美香のショーツを引いて食い込みを強くして…
「ほおんとうは〜すごおいエッチな〜グヒヒ、女なあんだね〜はあはあ〜そおなんだろ〜ねえ〜美香ちゅわあん」
 卑猥な言葉にて嬲った…
「ああん…そんな言い方…はぁ…はぁ…やめてください…私は…そんなんでは…」
 尚もまだというかのように…美香は佐藤の言葉を否定し振る舞いには抵抗する言葉を口にするも…荒い吐息を伴う恍惚な表情から…生真面目な性格が齎す“ポーズ”としか外観は伺えない…
「なあに言ってるのお〜美香ちゃ〜ん、キミはそおいうエッチ…いや変態な女なんだよ〜」
 束ねたショーツを引っ張り続けながら…佐藤は気色悪い笑みを浮かべ…美香の潜在する”淫乱な性“を悟らせようとするも…
「酷いわ…私…あなたみたいな人に“変態”…だなんて…言われる筋合いはないわ…はぁ…はぁ…」
 そんな佐藤の“通告”に…この期に及んでといえるも…相手が嫌悪を抱く男からか…美香は“或る意味現実”を受け入れることは出来ず…襟足までの黒髪を乱す程にギロチン板に挟まれた首を激しく左右に振って否定した…
「もお〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、キミが変態なのは〜“今までのこと”で〜明らかなんだよ〜分かってるくせに〜はあはあ〜そおんな美香ちゃんには〜グヒヒ〜こおして〜」
 “元上司”でもある自らの的確な言葉に…尚も“往生際が悪い”という美香の振る舞いに…佐藤は微かに覚えた怒りをからくる妙な企みを仄めかせて…
「やめて…だめ…あっ…」
 ショーツを剥ぎ取るかのように脱がせて…露となった美香の白くて丸い肉付き良い尻に…
「はあはあ〜ほおうら〜美香ちゃ〜ん」
 “本来の性をオープン”にさせるかのごとく…佐藤は平手を飛ばした…
[Res: 20717] 第9話 珍粕男 投稿日:2015/04/27 (月) 23:59
「あん…痛い…はぁ…はぁ…やめて…」
 ギロチン板の裏にて淡いブルーのショーツを脱がされて露となった…自らの白くて丸い肉付き良い尻に…佐藤の平手が飛び…美香は痛みを口にするも…どこか口調は甘く…吐息も荒い感じだ…
「“痛い”なあんて言っちゃって〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ〜ほおんとは感じるんだろ〜こおいうのに〜グヒヒ〜ボク分かっているんだから〜ほおら〜はあはあ〜ほおら〜」
 そんな美香の反応を佐藤が見逃す筈なく…スパンキングを繰り返していく…
「あん…やだ…よして…お願い…あん…はぁ…はぁ…」
 佐藤の毛深い手により…美香の豊満な白い尻肉が波打ち…そして仄かに赤く染まっていく…その“ウェーブ”が起こる度に…美香の口から荒い吐息を交えた甘い声が漏れる…
(痛い…だけど…こういうの…悔しいけど…佐藤さんが言うとおり…私…カ・イ・カ・ンだわ…もっと…やだ…私…)
 そう…生真面目な性格が生じさせる葛藤があるものの…自らの“M”な性癖に適うような佐藤が施す屈辱を齎される“行為”により…美香には極度の快感が迸っていた…その証に…美香の顔は恍惚の表情であった…
「ああ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、こおして〜」
 沸き立つ美香の性癖に適う興奮に応えるかのように…佐藤は仄かに赤くなった美香の尻肉を両手で掴み…
「ボクにお尻の穴をさ〜グヒヒ、よ〜く見せて〜はあはあ〜美香ちゃ〜ん」
 佐藤の両手により…尻の割れ目が広がり…美香のアナルが露となった…
「やめてください…そんな…私の…汚い所を…やだ…」
 自らの身体の“最も汚い部分”を…“嫌悪を抱くタイプではない男”に対して晒している状態に…美香はこの上ない屈辱を浴びせされるとともに…極度の羞恥を与えられた…
「“汚い”だけじゃなく〜“臭〜い”もじゃなあい、グヒヒ、美香ちゃんの〜オ・シ・リ・の・ア・ナ・は…ねえ〜そうだろ〜グヒヒ」
 先程嗅いだ美香の尻が放つ“特有の匂い”を用いつ…佐藤は言葉尻を捉え…
「皺の数も分かるくらいに〜はあはあ〜美香のちゃんのお尻の穴は〜グヒヒ、ボクには丸見えだよ〜」
 卑猥さが漂う“実況”も交えて…そんな美香の羞恥を煽った…
「ひどい…そんなことまで…言わなくても…」
 佐藤の思惑通りというかのごとく…美香の覚える羞恥は煽られ…更に顔を赤面させる…だが…
「はぁ…はぁ…」
 漏れる荒い吐息が示すように…
(私…今…佐藤さんに…汚くて…臭い所を…良く見せているんだわ…凄く恥ずかしいのに…やっぱり…こういうのに…私…)
 充満する羞恥は快感を齎す…そしてそれを…ギロチン板にて自ら背後を視認できない状態で佐藤に凝視されているという屈辱を煽る状態が…覚える興奮を一際高めていた…そこへ…
「美香ちゃんの生のお尻の匂いを〜はあはあ〜ボク嗅いじゃお〜んん〜」
 毛深い弛んだ白いブリーフのみを纏う身体を屈め…美香の大きさを伴う“生尻”に顔を埋めて匂いを嗅ぎ込んで…
「ああ〜生のお尻になると〜やあっぱり…グヒヒ、美香ちゃんのお尻の臭さは強〜くなっちゃうね〜はあはあ〜んん〜ほおんとに〜ちょおっと〜クッチャイかな〜んん〜美香ちゃんのオ・シ・リ、はあはあ〜んん〜」
 美香の尻の割れ目に密着させる禿げた頭を大きく動かすという…些か“オーバーアクション”を披露しながら…佐藤は美香の尻から放たれる匂いの”特有さ”を茶化していた…
[Res: 20717] 第10話 珍粕男 投稿日:2015/04/28 (火) 23:31
「お願い…そんな…酷いこと…言わないで…はぁ…はぁ…男の人に…お尻が…その…“臭い”なんて言われたら…私…」
 浴びせられた自らが放つ“尻独特の匂い”を茶化す佐藤の言葉によって…美香の自尊心は大いに傷つけられるも…漏らす荒い息が示すように…
(もう…変…男の人に…おまけに佐藤さんみたいな嫌な人に…凄く酷いことを言われているのに…私ったら…)
 口にする言葉とは裏腹に…浴びせられる言葉責めにより…抱く“M”な性癖が疼くのだろう…美香は段々と佐藤に“感化”されているようだ…
「勘違いしないでよ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、別にお尻が臭いことが〜酷いなんて〜ボクは思わないよ〜んん〜はあはあ〜」
 そんな美香の妙な心情を刺激するかのように…佐藤は美香の尻が放つ匂いを強く嗅ぎ…
「ちょおっとくらい臭くても〜ボク…はあはあ〜美香ちゃんのお尻の穴なら…こうしちゃうよ〜んん…」
 尻の割れ目に顔を埋めて…何か“今までの想い”を口にしてから…美香のアナルに舌を伸ばした…
「あ…だめよ…男の人に…あん…そんな汚い所を…はぁ…はぁ…」
 反応からして“初めて”の“アナル舐め”は…自らの身体の最も汚い所に男の舌が這っているという屈辱を伴う羞恥を…美香に存分に与えているのであろう…顔を更に紅潮させギロチン板に挟まれた首を襟足までの黒髪を乱す程に強く振って拒む態度を取らせている…だが…
「あん…はぁ…はぁ…だめ…あん…」
 その羞恥と共に…自らのアナルに舌を蹂躙させる佐藤の“老練なテク”が…美香に極度の快感も与えているのであろう…荒い息を伴う甘美な声を漏らしている…美香が“初体験のアナル責め”により悶えていることは明らかだ…
「ああ〜イイお尻だ…はあはあ〜丸くて大きな…はあはあ〜男を惑わすエッチなお尻だよ、グヒヒ、ほおんと美香ちゃんのデカ尻は…はあはあ〜」
 自らが施したアナル舐めへの美香の淫靡な反応に…佐藤も覚える興奮も相乗するかのように高めっていく…毛深い弛んだ身体を起こし…目の前にある“長年に渡り生で見たかった”といえる美香の白くて丸い肉付き良い尻を凝視しながら…鼻息を荒くして妙な感慨深さを覚えていた…
「ああ〜美香ちゃんが会社に居た頃〜こおんな安産型の大きなお尻を見せつけてくれていたからさ〜ボク…中に出して〜美香ちゃんを孕ませた〜いなあんて想って〜はあはあ〜シコシコしていたんだよ〜」
 その感慨深さを“具体化”するような願望を…佐藤は美香に浴びせる…
(そんな…嫌…こんな人の“子”をなんて…絶対…私…)
 異様な興奮には塗れているものの…やはり“嫌悪を抱く男の子供を宿る”ということは…“相手の勝手な妄想の範囲”とはいえ…美香が抵抗を示すのも無理はない…また…“単純”に嫌悪を抱く男が自らを“性の対象”としていた事実にも抵抗を覚えてしまう…
「そんなの…変態です…私…イヤ…気持ち悪い…はぁ…はぁ…」
 そんな美香の覚える不快さが…自らの欲望のままを口にした佐藤を罵らせる…
「ほお〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、ボクはさ〜それ程に〜キミのことを想っていたのに〜おまけに〜ボクは美香ちゃんの〜上司でもあったのに〜グヒヒ」
 自らを罵る言葉を放つ“元女部下”である美香の反抗的といえる様子に…想いが“一方的過ぎる”にもかかわらず…佐藤は怒りも含むような不気味な笑みを満面に浮かべ…
「これは〜どおも〜グヒヒ、元上司として〜もおっと教育が必要なようだね〜美香ちゃ〜ん、ほおうら〜」
 美香にスパンキングという“教育的配慮”を披露する…
「痛い…あん…こういうのも…はぁ…はぁ…変態です…あん…やめて…」
 施されるスパンキングに対し…今だに存在していたといえるような生真面目さ表しながら批判するも…美香の表情や声から…佐藤の平手が齎す尻の激痛に快感を覚えているのは否めない…
「そお〜じゃあさ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、こういう方がイイのかな〜ほおうら、はあはあ〜」
 そんな美香の白い服を捲り上げて…背中と共に姿を現した淡いブルーのブラジャーのホックの部分を掴み…佐藤はいわゆる“ブラパッチン”に“手段”を変えて…素直になりきれない美香への“教育”を続ける…
[Res: 20717] 第11話 珍粕男 投稿日:2015/04/30 (木) 22:45
「あん…痛い…こんな…中学生の男の子がやるようなこと…あん…やめてください…はぁ…はぁ…」
 背中に打ち付けられるブラジャーのホックの痛みに…“中学生の頃男子にイタズラされた”という経験を仄めかす言葉を交えて…美香は抵抗をするも…
「こおいうのも〜イイじゃないのお〜グヒヒ、だあってさ〜美香ちゃんのオッパイって〜中学生並…いや…グヒヒ、今時の中学生よりもさ〜ちぃっちゃあいかもね〜ほおうら」
 抵抗する美香の言葉尻を捉え…美香の“中学生並みの大きさの乳房という事実”を嬲り…
「それに〜なあんたって〜美香ちゃんはさ〜グヒヒ、痛〜いのが〜気持ちイイんじゃないの〜ほおうら、グヒヒ、さっきからハアハアしちゃって〜ボクは分かっているんだから〜はあはあ〜美香ちゃん、ほおうら」
 佐藤は執拗な感じで“ブラパッチン”を続けた…
「あん…酷いわ…さっきから…“お尻が大きい”とか“臭い”とか…そのうえ…あん…中学生の娘みたいに“胸が小さい”なんて…はぁ…はぁ…私が気にしていることを…あん…そんなにしつこく言わなくても…」
 尚も自らの背中に佐藤が打ち続けるブラジャーのホックの痛みに…悶えをみせつつも…今だ自尊心が残っているのか…自らの身体の“ウィークポイント”を卑猥な趣を伴って詰るギロチン板の向こうの佐藤に対し…美香は“抗議”する…だが…
「だあってさ〜グヒヒ、ほおんとのことだもおん、そうだろ〜美香ちゃわあん、ほおうら」
 意に介すことなく…開き直りといえる言葉を口にしつつ…佐藤は強くブラジャーのホック引っ張り…美香の赤らんできた白い背中に打ち付けた…
「あん…痛い…やめて…」
 何か甘い口調ではあるが…強度の痛みを表す言葉を発するのと同時に…ブラジャーのホックが外れ…美香の小振りな乳房が現れる…すると…
「よおし、こうなったら〜次は〜はあはあ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、脱ぎ脱ぎして〜こおんなのは〜どお〜」
 ギロチン板を上げて美香の拘束を解き…捲られた白い服とホックが外れた淡いブルーのブラジャーを脱がせて…
「イヤ…もう…こんな…はぁ…はぁ…変態みたいなのは…許してください…」
 佐藤は“手慣れた”という感じで素早く…全裸となった美香の両手両足を手枷と足枷にて…X字の磔台に再び拘束した…
「なあに“ハアハア”しちゃって〜美香ちゃん変態するのが好きなくせに〜グヒヒ、こういうのも〜イイだろ〜美香ちゃ〜ん」
 “目をつけていた元女部下”を全裸にしてX字に拘束し悦に入った感が伺える佐藤…白いブリーフのみを纏った格好も加え…浮かべる笑みは強烈な気色悪さを漂わせている…
「そんなこと…私が…好きなんて…そんな…はぁ…はぁ…違うわ…」
 そんな佐藤に対し…首を強く横に振り否定を示すものの…赤らむ顔には何か恍惚さが伺えていた…そして…
(イヤ…こんな姿…でも…鏡を見ていると…私…こういうのも…何か…)
 前方には鏡が備えてあり…映し出された自らの淫靡さが充満する惨めな姿に…異様な興奮が沸き起こってしまい…漏らす吐息も荒い…
「美香ちゃ〜ん、鏡に映る自分のオッパイを見てごらん〜グヒヒ、今時のさ〜中学生よりも〜ちぃっちゃいのが〜よ〜く分かるだろ〜グヒヒ」
 そんな美香の沸く興奮を見逃さず…佐藤は鏡に映る美香の“貧乳振り”を言葉で嬲った…
「酷い…いくらなんでも…私の胸は…はぁ…はぁ…中学生の娘とは…違うわ…」
 鏡に映る自らの“コンプレックス”を強調して嬲る佐藤に対し…美香はやや涙目で見つめ抵抗を示すも…
「そおだね〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、確かに〜美香ちゃんの乳首は〜中学生の娘と違って〜グヒヒ、黒〜いのかな〜」
 何か佐藤は勝ち誇りげに不気味な笑みを浮かべながら些か大げさに首を傾げ…その美香の言葉尻を捉え厭らしさと嫌味を含めて“同調”し…
「あん…痛い…よして…」
 美香の発する言葉が示すように…
「それに〜中学生の娘は〜男とラブホテルに来て〜こおいう変態してさ〜グヒヒ、こおんなに乳首をピィンピンにしたりしないもんね〜はあはあ〜美香ちゃ〜ん」
 勃起する美香の少し褐色帯びた乳首を…佐藤は両手で強く摘まんだ…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/05/03 (日) 00:16
お疲れ様です
実は私、匂いフェチなもんで・・・キモ佐藤が・・・うらやましい!
私にも狙ってる女性がいるのですが、美香と重ねてMAXフル勃起ですw
非常にうらやましい・・・
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/05/08 (金) 00:08
くにさん、こんばんは。
佐藤はある意味”私の願望の表れ”であり、弘光とはまた違う”私の分身”です。私も佐藤みたいに美香のような好みの女の尻に顔を埋めて匂いを嗅ぎたいです。
くにさん、これからも美香を狙っている女性と重ねて興奮していただければ光栄です。よろしくお願いします。
[Res: 20717] 第12話 珍粕男 投稿日:2015/05/08 (金) 00:10
「あん…痛い…本当に…もう…こんな…はぁ…はぁ…変態みたいなことして…酷いこと言うのは…よして…」
 嫌悪を抱き不快極まりない男である佐藤により…全裸にてX字に磔られて罵声を浴びせられ…更に…勃起する乳首を強く摘ままれ…“M”な性癖が疼き…口にする拒みを表す言葉とは裏腹に荒い息を漏らして顔を淫靡に歪ませているにもかかわらず…この期に及んでも生真面目な性格が邪魔をするのか…未だ美香は“素直”になりきれない様子だ…
「もお〜なあに言ってんだい、美香ちゃんたら〜グヒヒ、ほおんとはさ〜すごおく感じているんだろ〜」
 そんな美香の様子を…老練な佐藤は見逃す筈は無く…
「現実を〜直視しなよ〜美香ちゃ〜ん、ほおうら見てごら〜ん、グヒヒ」
 両手を其々美香の頭と顎に回して…
「美香ちゃんは〜今〜亭主以外の男のボクと〜ラブホテルに来て〜そんでもって裸になって〜グヒヒ、ほうら、ご覧の通り〜変態しているんだよ〜そおれなのに〜今更〜なあにを〜グヒヒ」
 前方の鏡に映る淫らな姿を凝視させて…“往生際が悪い”といえる美香を畳み込んで行く…
「イヤ…そんな…イヤ…こんなの…」
 目を瞑って顔を俯かせる美香…鏡が映す…全裸となりX字に磔られているという…自らの屈辱的な姿に自尊心が傷付けられると共に羞恥が沸き上がる…そして…それを傍らの白いブリーフのみを纏った気色悪い佐藤の姿により煽られる…しかし…
(やだ…鏡の中の私…凄く厭らしくて…正に変態だわ…だけど…変なの…私…とても…)
 煽られた羞恥が…鏡に映る自らの屈辱を伴う淫らな姿を目にすることと相乗して…
「はぁ…はぁ…」
 異様な興奮が充満し…吐息の荒さを増させて…艶めかしさを交えた虚ろな目付きにて傍らの佐藤を見つめてしまう… 
「あん…はぁ…はぁ…」
 そんな美香の小振りな乳房を佐藤は鷲掴みして…
「やあっぱり…美香ちゃんは〜グヒヒ、こおいうのがさ〜だあい好きなんだ〜興奮しちゃうんだろ〜ねえ〜美香ちゃわあん、はあはあ〜んん〜」
 蛸のように突き出した唇を押し付けて美香の唇を奪い…“一気”にというように畳み込む…
「んん…はぁ…はぁ…はい…」
 佐藤とキスを交わすと…美香は首を縦に振る…もはや“陥落”していることは醸す雰囲気から明らかだ…そこへ…
「そおれならさ〜美香ちゃ〜ん、最初から〜“そう”って〜言ってくれないと〜ねえ〜グヒヒ」
 付け込むかのごとく…佐藤は勝ち誇りげな笑みを浮かべて…再び美香の褐色を帯びた乳首を両手で強く掴み…
「あん…はぁ…はぁ…」
 漏れる美香の甘美な声に応えて…
「気持ちイイんだろ〜こおいうのがさ〜ねえ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 摘まんだ勃起している乳首を捻った…すると…
「ああん…はい…はぁ…はぁ…気持ちイイです…はぁ…はぁ…私…乳首が…弱いんです…」
 美香は恍惚な表情を見せ…自らの性感帯までも告白して“素直さ”を表した…だが…
「ほお〜そこら辺の中学生の娘より〜ちいぃちゃいくせに〜美香ちゃんってオッパイが凄〜く感じちゃうんだ〜ねえ〜グヒヒ」
 その“素直さ”に“S”な性癖が反応するのか…佐藤は容赦することなく…言葉で嬲りながら執拗に美香の乳首を抓り続けた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/05/09 (土) 20:25
乳首が・・弱いんです・・・
いいですね〜・・・私事で恐縮ですが、若かりしころ乳首が弱い女性に出会ったことがあるのですが
その時はあまり何も感じませんでしたが、今だったら佐藤如く攻め上げるのにな・・・
あの女性もそうだったらいいのにな・・・w
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/05/09 (土) 23:22
くにさん、こんばんは、続けてのコメント本当に感謝です、嬉しいです。
くにさん、実は私が若い頃付き合っていた彼女も乳首が弱かったんですよ、初セックスの時に乳首を舐め始めたら…”強く吸って…噛んでもいいよ…”なんて言われた覚えがあり、乳首を愛撫した時の声は大きく艶っぽかったです。
偶然でしょうが…くにさんには親近感を覚えてしまいます。
あと…余談ですが、この元彼女には浮気をされ、それが原因で私は”寝取られ”に目覚めてしまいました。現に浮気を白状された日の…この元彼女とのセックスは生涯一興奮したセックスといえます。最後はやはり…他の男に寝取られた形でこの元彼女とは別れましたが…暫くは”この元彼女が寝取られているシーン”でのオナニーに耽ってしまい、中々次の彼女ができませんでした。
余分な話をしてすみません。
くにさん、今後ともよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第13話 珍粕男 投稿日:2015/05/09 (土) 23:26
「あん…痛い…酷いわ…はぁ…はぁ…私…胸が小さいことを…凄く気にしているのよ…なのに…はぁ…はぁ…そんなにしつこく…中学生の娘となんかと比較しなくても…」
 抓られる乳首に激痛を覚えつつ…先程からの執拗な“コンプレックス”への蔑みに…美香は“抗議”するものの…荒い息使いと共に艶めかしさを醸す目付きにて佐藤を見つめている所が…どこか“説得力”が無い感じだ…
「まあまあ〜美香ちゃ〜ん、あくまでも中学生の娘と比較しているのは〜オッパイ自体の〜グヒヒ、小ささであって〜」
 そんな美香の言葉とは裏腹な悦びを…当然のごとく佐藤は悟り…尚も執拗に言葉で嬲っていく…
「これも品格というのかな〜グヒヒ、中学生の娘とは違ってさ〜いろおんな男に〜こおんなこととか〜はあはあ〜」
 両手で美香の小振りな乳房を鷲掴みして揉みしだき…続いて…
「グヒヒ、こおんなことをさ〜たあっぷり美香ちゃんはされてきたんだもんね〜はあはあ〜んん〜」
 褐色を帯びた横楕円の乳輪に舌にて円を描いて…美香の甘美な声が示すように…
「あ…ああん…はぁ…はぁ…」
 佐藤は“弱い”と言われた美香の乳首を口に含んで吸い上げた…
「あん…私…そんなに…男の人との…はぁ…はぁ…経験は…」
 左右両方の乳首や乳輪を…佐藤の老練な舌使いにより蹂躙されながらも…自らの“男性遍歴への誤解”が伺われる言葉に対し抵抗する…だが…性感帯に与えられる強烈な快感からの恍惚な表情が…その“抗議”を白けさせてしまっていた…案の定…
「んん〜はあはあ〜そお〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、“そんなに”ってことは…或る意味“それなり”にはさ〜弘光クン以外の男と〜経験あるんだ〜ねえ〜はあはあ〜美香ちゅわあん」
 ものともせず“抗議”の揚げ足を取って気色悪い笑みを浮かべた顔を…佐藤は臭さが伴う荒い息が吹きかかる程に美香の顔に接近させて迫る…
「イヤ…はぁ…はぁ…私…主人以外の男の人との経験なんて…本当…はぁ…はぁ…そんなに…」
 迫る佐藤の不気味な顔面から逃れるように顔を反らし…美香は否定的な言葉を口にするが…
(確かに私…佐藤さんの言うとおり…やだ…だめよ…認めては…こんな人に…絶対…)
 何か“後ろめたさ”も伺えていた…
「ねえ〜美香ちゃ〜ん、ボクのいうこと図星だろ〜ねえ〜弘光クン以外の男達にさ〜はあはあ〜こうやって〜グヒヒ、たあくさん舐め舐めされて〜乳首が黒っぽくなっちゃったんだろ〜んん〜」
 やはり…そんな美香の心中を佐藤は見逃す筈は無く…再び美香の“弱点”を舌にて蹂躙する…
(だめ…こんな格好で…佐藤さんみたいな人に…乳首を…もう…私…本当…)
 全裸にてX字に磔られ身動き出来ない自らの胸元が嫌悪を抱く男の禿げた頭に覆われているという…屈辱を身に染みさせ羞恥を充満させる自らの卑猥な状態が…前方の鏡を通して目に移り…
「あ…だめ…ああん…はぁ…はぁ…」
 “SMルーム”に谺する程に荒い吐息を伴う大きな歓喜の声が示すように…美香は抱く性癖に適う興奮を高めていく…
「でさ〜そんでもって〜グヒヒ、美香ちゃんのグチョグチョな“ココ”に〜はあはあ〜その男達のチンチンがさ〜ハメハメされちゃったんでよね〜」
 そんな美香の興奮の高まりに応えるかのように…佐藤は美香の愛液が溢れ出す陰部に指を伸ばして弄る…すると…
「やめて…そんなことされたら…私…あ…あん…はぁ…はぁ…だめ…」
 乳首と同時に“女の大事かつ敏感な部分”を佐藤の“巧みなテク”により刺激され…美香は磔を施す手枷や足枷とX字の板を繋ぐ鎖の音を大きく立てさせるくらいに全裸の身体を激しく動かし…淫靡に顔を歪ませ…目を瞑って顎を上げて…電流のように走る強烈な快感に翻弄されていた…
[Res: 20717] 第14話 珍粕男 投稿日:2015/05/12 (火) 22:59
「んん〜グヒヒ、美香ちゃ〜ん、ボクが…んん〜こおんなことしてたら〜美香ちゃんはどおなっちゃうのかな〜はあはあ〜教えて〜んん〜」
 X字に磔る美香の…褐色を帯びる横楕円な乳輪と勃起する乳首を舌で…そして同時に…指で愛液にて濡れた陰部を…佐藤は蹂躙しつつ茶化したように言葉で責める…
(もう…佐藤さん…分かっているくせに…あん…こんな気持ち悪い人に…こんな恥ずかしい格好なのに…私…もう…気持ち良すぎて…耐えられない…)
 言葉責めを伴う佐藤の愛撫に翻弄され…更に…その様子が前方の鏡に映っていることが相乗して…
「あん…はぁ…はぁ…ああん…はぁ…はぁ…」
返す言葉がないというかのごとく…淫靡に歪む顔から漏れる荒い息を交えた甘美な声が示すように…美香の覚える快感は“猛スピード”にて高まっていく…そこへ…
「はあはあ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、こおいうのは〜どお〜はあはあ〜んん〜」
 佐藤は口に含んだ美香の乳首を甘噛みした…すると…その瞬間に…
「ああん…だめ…はぁ…はぁ…私…もう…あん…イッちゃう…はぁ…はぁ…ああん…」
 顎を上げて大きな声を出し…美香は朦朧としていく…そう…佐藤の老練な愛撫により絶頂を迎えてしまったのであった…
「う〜ん、やあっぱり中学生の娘と違って〜グヒヒ、美香ちゃんは〜男性経験がさ〜たあくさんあるから〜このように〜感じやすいんだね〜」
 “目を付けていた女部下をイかせた”という何か達成感を伴う不気味な笑みを浮かべつつ…絶頂に達して朦朧として磔られている美香を…佐藤は言葉で嬲る…
「はぁ…はぁ…そんな…それでは…まるで…私が…まるで…はぁ…はぁ…男の人との経験が…豊富って言われているみたいで…はぁ…はぁ…酷い…」
 自らを“阿婆擦れ”とも蔑む佐藤に…朦朧となりながらも…生真面目な性格が持つ自尊心からか…美香は抵抗を表す…だが…
「そお言われてもねえ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 荒い吐息を伴う美香の恍惚な表情が…佐藤に付け入る隙を与えてしまい…
「美香ちゃんってさ〜別に〜弘光クンが〜“初めて”って訳じゃあ〜ないんだろ〜ねえ〜グヒヒ」
 佐藤に再び美香の“男性遍歴”を問い詰めさせてしまう…
「それは…はぁ…はぁ…その…」
 “図星”なのか後ろめたさを醸して顔を伏せ…美香は艶っぽさを纏う虚ろとなっている目を佐藤から反らした…
「もお〜美香ちゃ〜んたら〜グヒヒ」
 そんな美香の“在りのまま”な反応に…白いブリーフのみ纏う佐藤は勝ち誇りげに気色悪い笑みを満面に浮かべ…
「もうさ〜グヒヒ、バレバレだよ〜美香ちゅわあん、“ロストヴァージン”は〜弘光クン以外の男となんだよね〜グヒヒ、そおだろ〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜んん〜」
 鼻息を荒くしながら蛸のように唇を突き出して…全裸にて磔られている美香に毛深く弛んだ身体を寄せてキスを迫り…畳み込んでいく…
「んん…はぁ…はぁ…」
 両手両足が拘束されているためか…逃れる術が無いといえる美香は…迫る佐藤と為すがままというように唇を重ね…
(そうよ…私…別に…男の人は…主人だけでは…特に…初めての人は…あなたの言うとおり…)
 夫以外の…それも“タイプでない気色悪い元上司”の思惑通り畳み込まれ…今の“アブノーマル”といえる状況に…美香は開き直りといえるかのような“素直さ”を露にさせられ…
「はぁ…はぁ…はい…私…初めての人は…はぁ…はぁ…主人では…」
 佐藤の嬲りが入った“尋問”に対し…高ぶる興奮のままに答えるのであった…
[Res: 20717] 第15話 珍粕男 投稿日:2015/05/13 (水) 17:26
「そおなんだ〜美香ちゃんの〜グヒヒ、初めての男は〜弘光クンでは〜ないんだ〜う〜ん、結婚前に〜ロストヴァージンだなんて〜美香ちゃんたら〜やる〜グヒヒ」
 耳にする美香の”婚前交渉の自白”に対し…佐藤は大げさに反応して茶化す…
「そんな意地悪なこと…言わないでください…はぁ…はぁ…今時…結婚前に処女を失くす女性なんて…私以外にも…」
 今だ絶頂の余韻が残るため顔は歪み吐息も荒いが…嫌悪を抱く男に自らの”処女喪失時期”について非難めいた言葉を浴びせされたことが癪に障ったのか…”現在の貞操観念”を持ち出して反論をする…だが…
「う〜ん、それは〜どうかな〜グヒヒ、美香ちゃん以外の女性は〜結婚初夜に〜亭主でロストヴァージンしてるよ〜結婚前に〜男と…それも〜亭主になる男以外の男と〜エッチするなんて〜美香ちゃんみたいな〜極一部の〜淫乱で好きモノな女だけだよじゃないのお〜グヒヒ」
 当然のごとく…佐藤は意に介す様子はなく…これまた大げさに首を傾げ…美香を罵りつつ茶化して”逆ネジ”を食らわせた…
「酷いわ…私のことを…そんなふうに…」
 茶化す佐藤が口にした”淫乱”と”好きモノ”という言葉に…今更ながらといえなくもないが…美香は自尊心が傷つけられ涙目にて佐藤を睨むも…
「はぁ…はぁ…」
 漏れる荒い吐息と…睨みながらも艶かしさを漂わせる目付きが…
「まあまあ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、そおんなに怒らないでよ〜」
 佐藤に余裕を与え…
「ほおんとのことじゃないの〜美香ちゃんは〜こうやってさ〜裸で磔られて〜亭主以外の男のボクで〜イッちゃうほど感じちゃう〜淫乱な好きモノじゃないのお〜グヒヒ、ほおうら〜」
 気色悪い笑みを浮かべながら両手を用いて自らを睨む美香の顎を頭を掴み…前方の鏡に視線を向けさせる…
(あん…確かに…私…こんな…裸にされて…恥ずかしい格好で…主人以外の…それも佐藤さんみたいな人に…)
 傍らの白いブリーフのみを纏う佐藤と共に鏡に映る…全裸となりX字に磔られた”アブノーマル”な自らの姿…そして…その拘束により”タイプではない男”の為すがままとなって悶えてしまった証といえる…乱した襟足までの黒髪と淫靡に歪む顔が…美香に生真面目な性格の裏に存在する”淫乱な性”を自覚させ…
(だけど…こういう…気持ち悪くて…嫌な男の人に…私は…こんなふうに…されるのが…あん…感じるんだわ…佐藤さん…もっと…)
 同時に”M”な性癖に殻を破らせていく…佐藤を見つめる目付きには鋭さは消え…ただ艶かしさのみを漂わせていた…
「なあんか、グヒヒ、自分がすごおくエッチな女だって〜分かったようだね〜美香ちゃ〜ん、んん〜」
 そんな美香の何か物欲しげな目付きを伴う恍惚な表情から…佐藤は悟り…出来た”淫靡な隙”を突くかのごとく…美香にキスを施して畳み込んでいく…
「んん…はい…もっと…メチャクチャにしてください…私を佐藤さんの好きなように…淫らに…苛めてください…はぁ…はぁ…お願いします…」
 もはや”陥落ちた”という感が伺える美香は…いとも簡単に畳み込まれたようだ…佐藤と舌までも絡ませてキスを交わし…”主従関係”を漂わせた哀願までしてしまう…
「んん〜そお〜美香ちゃ〜ん、じゃあさ〜こおれからは〜もう〜ボクの言うことを〜逆らわずに〜聞くんだよ〜はあはあ〜ねえ〜美香ちゃわあん、ほおうら〜」
 何か”服従”を示す美香の勃起した乳首を…佐藤は強く掴んで”忠誠”を誓わせる…
「ああん…」
 乳首に覚える激痛は…異様に興奮が高まる美香には極度の快感だ…目を瞑り顎を上げて甘美な声を出してから…
「はぁ…はぁ…はい…はぁ…はぁ…分かりました…」
 悦びが満ち溢れる歪んだ顔を佐藤に向けて…美香は言われるがままに”忠誠”を誓った…
[Res: 20717] 第16話 珍粕男 投稿日:2015/05/15 (金) 22:54
「そお〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 自らに“服従”を示した美香の言葉に…佐藤は調子に乗るのか…
「そおれならさ〜美香ちゃ〜ん、鏡を見て〜“私はエッチな女です”って〜言いなさあい〜」
 まるで“忠誠心”を試すような言葉を…美香に強要する…
「そ…そんな…恥ずかしいことを…私…」
 “服従”は示したものの…何か…まだまだ“生真面目”という殻は破れていないようだ…恥じらいながら…佐藤に強要された言葉を口にすることに躊躇いを見せる…
「おやおや〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、ボクの言うことを〜逆らわずに聞くんじゃなかったのお〜ねえ〜はあはあ〜ほおうら」
 そんな美香の勃起する褐色帯びた乳首を…佐藤は両手で摘まんで…自らが求めた言葉を口にするよう美香に促した…
(あん…こういうことされたら…私…もう…)
 “弱い乳首”を強く摘ままれることにより…“M”な性癖が疼いてしまい…鏡に目を向けて…
「あん…私は…はぁ…はぁ…エッチな女です…」
 強要された自らを貶める言葉を…美香は口にした…
「イイねえ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、じゃあ〜今度は〜“私は澄ましていて真面目そうに見えますが…実はセックスが大好きな淫乱な女です”って〜言ってごらあん」
 躊躇いを見せたものの…結果的に自らが強要するままの言葉を口にした美香に…佐藤としては“S”な性癖が疼くのか…不気味な笑みを満面に浮かべながら…更に卑猥な言葉を美香に強要する…
「そ…そこまで…はぁ…はぁ…勘弁してください…」
 強要された自らへの貶めを増した言葉に対し…今だに自尊心が残るのか…美香は抵抗を示すも…
「なあにが勘弁なの〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、そおんなの〜ボク〜許さないよ〜はあはあ〜ほおうら」
 美香の表情には悦びが表れており…佐藤は容赦する筈もなく…両手で摘まむ美香の乳首を強く抓って強要しつづけた…すると…
「あん…痛い…はぁ…はぁ…」
 乳首に覚える激痛が齎す極度の快感が“スイッチ”となり…
「私は…澄ましていて…真面目そうに見えますが…はぁ…はぁ…実は…セックスが大好きな淫乱な女です…」
 いとも簡単に…佐藤に強要された言葉を口にした…
(そうよ…私は…佐藤さんの言うとおりの…厭らしい…女なんだわ…だって…もう…こういうのが…)
 口にさせられる自らを卑猥に貶める言葉…そして…目にする鏡に映った全裸となりX字に磔られた自らの“アブノーマル”な姿が…乳首の激痛も手伝い…美香の覚える異様な興奮を高めていく…その証に…
「イイよ〜美香ちゃ〜ん、そおれなら〜“私は亭主以外の男とも経験があるくらい…セックスが大好きなふしだらな女です”って〜グヒヒ」
「はぁ…はぁ…私は…主人以外の男の人とも…あん…経験があるくらい…セックスが…大好きな…はぁ…はぁ…ふしだらな女です…」
「そお〜なら次は〜“私は四六時中…男のチンチンを咥えることや…ハメることばかり考えている淫らな女です”って〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
「私は…四六時中…男の人の…はぁ…はぁ…オチンチンを…咥えることや…ハメることばかり考えている…淫らな女です…」
「グヒヒ、美香ちゃ〜ん、“もっともっと…亭主以外の沢山の男のチンチンを…黒ずんだ私のオマンコに…ハメまくりたいです…”って〜はあはあ〜ほおうら」
「あん…もっと…もっと…主人以外の…沢山の男の人の…はぁ…はぁ…オチンチンを…黒ずんだ…私の…はぁ…はぁ…オ…オマンコに…ハメまくりたいです…」
 佐藤が次々と強要する…自らを貶め…かつ卑猥さが充満した言葉を…美香は逆らうことなく復唱していく…
「そおだろそおだろ〜グヒヒ、美香ちゃんはそおいうエッチな女だよね〜はあはあ〜」
 目にした美香の従順といえる反応に…佐藤もまた抱く性癖から異様に興奮を高め…勝ち誇りげに気色悪い笑みを浮かべる…
(もう…イイ気になって…あなたなんか…本当は…気持ち悪くて…相手にすることなんて…でも…気持ち悪くて嫌いな…あなたに…こんなふうに…されると…私は…あん…もっと…)
 そんな“征服感”に浸り得意げに気色悪く笑う…“決してタイプではない男”と言い切れる白いブリーフのみを纏う毛深く太った佐藤の不快な姿に…美香は反抗的な気持ちも生ずるものの…それは仄かなものであり…充満した淫らさが導いた本能は…更なる嬲りを求めてしまっていた…
「だあったら〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、“私はもう…普通のセックスでは満足できない…変態な女です”って〜言いなさあい、はあはあ〜ほおうら」
 おそらく…美香の歪む顔には悦びが満ち溢れているのであろう…老練な佐藤は美香の乱れた心中を悟って応え…捻る乳首を両手で美香の乳首を強く引っ張り…卑猥な言葉の強要を続けた…
「ああん…はぁ…はぁ…私は…もう…普通のセックスでは…満足できない…はぁ…はぁ…へ…変態な女です…」
 当然のように美香も呼応する…すると…
「そう…“普通”では〜駄目なんだ〜美香ちゃんは〜グヒヒ、そおか〜」
 佐藤は意味深げな笑みを浮かべ…脱いだ自らのスラックスから千円札を取り出し…“SMルーム備え付けの自販機“にて“何か”を購入した…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/05/16 (土) 20:10
お疲れ様です
浮気告白セックスですか・・・うらやま・・・いや、辛くもアリ・・・
経験ないのですが想像だけで起ちですwしかし現実となると精神的に耐えられるか・・w
それにしても私がキモ佐藤にハマリソウですw
美香がほしい・・・
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/05/19 (火) 23:31
くにさん、こんばんは。
いつもコメントありがとうございます。
浮気告白についてですが…あくまでも浮気でありパートナーの女性の心が自分から離れていなければ、我々のような性癖を抱く者は耐えられるものだと経験上思います。そして耐えられるどころか興奮してしまいます。
難しいのはそれからで…その後…先の彼女には3度ほど私から浮気を勧めて実行させ報告させていました。しかし、やがて心までもその浮気相手の一人に奪われて別れることになってしまったのです。そうなると辛さもあります…
我々のような性癖の持ち主は、いかにパートナーの女性に理解を求め…行動に節度が持てるかが本当に難しいと悟りました。
話を投稿に戻しますが、互いに佐藤になりきって生真面目だが実は淫乱な美人妻の美香を弄びましょう。
くにさん、今後ともよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第17話 珍粕男 投稿日:2015/05/19 (火) 23:34
(えっ…何…それ…ちょっと…)
 言われるがままに“自虐的”な言葉を口にする程…興奮が高まっていた美香だが…佐藤が備え付けの自販機にて購入した“何か”を目にして戸惑いを見せる…
「今まで見てて〜美香ちゃんって〜すごおくエッチだから〜グヒヒ、こおいうオモチャがだあい好きじゃないかと〜ボク思って〜」
 佐藤は購入した“何か”を磔た美香に翳し…気色悪い笑みを浮かべる…
「私…そういうのは…ちょっと…イヤ…怖い…」
 目の当たりにする佐藤が翳した…唸る“グッズ”を目の当たりにして…美香は…戸惑いから困惑へと様子を変えていく…だが…
「何を今更〜カワイコぶってるのお〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、こおいうのさ〜経験あるんだろ〜」
 そんな美香に構うことなく…卑猥な感じに唸る音を立てる“グッズ”ことピンクローター(以下ローター)を用いて…佐藤は美香の小振りな乳房に円を描いていく…
「私…そんなもの…経験なんか…あっ…」
 “存在自体”は知ってはいるものの…“使用の経験が無い”ことは事実である…初めて目にしたローターの不気味な唸る音に…美香は困惑し続けるものの…その振動が褐色帯びる乳輪に迫ることにより…仄かな快感を覚え…甘い趣の声を漏らしてしまう…
「もお〜美香ちゃんたら〜しぃっかりと感じちゃって〜経験無いなんて〜ほおんとかな〜グヒヒ、ほおうら」
 ローターの振動により…微かであるが悶えを伺わせる美香の乳輪に沿うように…佐藤はローターを横楕円に回して…目にする美香の艶めかしい反応を楽しむ…
「あ…私…こんなの…今…あっ…初めて見たわ…はぁ…はぁ…本当よ…」
 甘美な声だけでなく荒い息までも漏らしながら…“グッズ経験の無さ”を“主張”するも…その“初体験”に対し淫靡に歪む顔から…美香が満更でもない…いや…悦びが溢れているのは明白だ…
「そお〜でも〜その割には〜美香ちゃ〜ん、感じ過ぎじゃないのお〜グヒヒ、ほおうら〜」
 そんな美香の悦びを見逃す筈はなく…何か“止めだ”と言わんばかりに…佐藤は美香の勃起する乳首に唸るローターを当てた…すると…
「あ…あん…だめ…はぁ…はぁ…ああん…気持ちいい…」
 まるで“快感の沸点”に達したかのごとく…美香は目を瞑り顎を上げて…与えられた強烈な快感に翻弄される…
「う〜ん、面白いね〜美香ちゃんは〜ほおんとに〜乳首が弱いんだ〜グヒヒ、こおっちも〜どお〜ほおうら」
 自らの“止め”によって荒い息を伴い大きな声を上げる美香の乱れる様子に…佐藤は気を良くしたかのように…もう一方の美香の乳輪に楕円を描いてから乳首にローターを当てる…
「ああん…はぁ…はぁ…そんなことされると…私…あん…はぁ…はぁ…」
 “案の定”というように…当初は経験が無いことにより不気味さを抱いていたが…今はもう…そのローターの振動により“弱い”といえる乳首に齎される強烈な快感を…美香は存分に堪能している感じだ…何やら絶頂へ達しかけているように上げる声は異様に淫らだ…そこへ…
「“そんなこと”を〜ボクがしちゃうと〜どおなるのお〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜ほおうら〜教えて〜」
 今度はローターを美香のクリトリスに当てて…佐藤は卑猥に“尋問”する…
(いや…こんなものを当たられて…感じちゃって…私…変態じゃないの…あん…でも…これの振動…気持ち良すぎだわ…)
 前方の鏡に映る…全裸にてX字に磔られて逃れる術が無い自らに…容赦なく攻める“ブィーン”と唸るローターの振動…そして…それを施す白いブリーフのみを纏う佐藤の不快な毛深く弛んだ身体が…美香の“M”な性癖を擽り異様に興奮を高めて…
「あ…あん…私…はぁ…はぁ…イッちゃいそうです…」
 逆らうことなく淫靡な目付きにて佐藤を見つめ“尋問”に答え…美香はローターの振動が齎す快感に浸っていた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/05/23 (土) 20:43
お疲れ様です
3度ですか〜うらやましいな〜・・・
でも心までも・・・ですか・・・つらい経験ですね・・・
私は堪えられそうにないな〜・・・w
佐藤になり切って我慢しますかw
どんどん美香を堕としてください
[Res: 20717] コメントありがとうございます。 珍粕男 投稿日:2015/05/24 (日) 00:04
くにさん、こんばんは。
いつもコメントありがとうございます。投稿の励みになり嬉しいです。
やはり”寝取られ”という性癖は、中々理解できないのでしょう、その彼女も浮気した罪悪感から、私の要望通り浮気して報告してくれましたが、3度目に”本気”になってしまったようです。
本当、しばらくは辛かったです…しかし…皮肉にも暫くはその彼女が他の男に犯されていることをオカズにするオナニーの興奮と快感は凄かったです。
ちなみに”美香”は、以前の投稿の中で話したことがありますが、現在の妻とは違う女性です。
”美香”は同僚であり狙っていた女性であり、当然”ズリネタ”にしていたし、もう時効だから話しますが、職場の宴会では大きな尻を撫でたり、背後に密着して尻にペニスを押し付けたりして、セクハラをしていたことがあります。
弘光もそうでありますが、佐藤もまた私の”願望”であり”分身”でもあるのです。
くにさん、これからもよろしくお願いします。美香をもっと墜としていきます。
[Res: 20717] 第18話 珍粕男 投稿日:2015/05/24 (日) 00:14
「もう〜美香ちゃ〜ん、“イッちゃいそうです”なあんて〜すごおく厭らし〜い顔して言っちゃて〜グヒヒ」
 自らが施すピンクローター(以下ローター)を用いた責めにより…絶頂を仄めかして悶える美香の姿に…佐藤は満面に気色悪い笑みを浮かべて悦に入り…
「やあっぱり〜美香ちゃんは〜グヒヒ、こおいうオモチャが〜だあい好きな〜淫乱だったんだね〜グヒヒ、変態なあんだ〜」
 美香の淫らな性を蔑む言葉にて嬲る…
(あん…佐藤さんみたいな気持ち悪い人に…そんなことまで言われて…悔しいけど…そうよ…私は…こんなのが快感な…淫らで変態な女なのよ…)
 先程から施されている“タイプではない男”による自らの“M”な性癖に適う“仕打ち”に対し…もはや美香は抵抗する気配を見せることなく…
「あ…あん…はい…私は…あん…佐藤さんの言われる通りの女です…はぁ…はぁ…」
 傍らの佐藤を…まるで“服従”を示すかのように艶めかしい目付きにて見つめ…クリトリスに当たるローターの振動が齎す快感に溺れるだけだ…しかし…
「う〜ん、美香ちゃ〜ん、どうも…」
 そんな悶える美香に…佐藤は首を傾げて不満げだ…そして…
「“佐藤さんの言われる通りの女”では〜ボク〜グヒヒ、美香ちゃんがさ〜どおんな女なのか〜よおくわからあい、ねえ〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜ちゃあんと言って〜グヒヒ」
 気色悪い笑みを浮かべたままの顔を…美香の淫靡に歪む顔に“大接近”させて…おそらく卑猥であろうが“具体的な言葉”を口にすることを求めた…
(やだ…気持ち悪い…それに…佐藤さん…分かっているくせに…)
 荒い鼻息が当たる程に…卑猥な言葉の強要を仄めかせて迫る“生理的に受け付けない”といえる不細工な顔に…美香は不快を覚えるものの…身体が拘束されていて逃れる術は無い…
(でも…そういうの…私…凄く…興奮しちゃうわ…)
 その自らの状態が…逃れられない相手が嫌悪を抱く男ということと相乗して…抱く性癖によって異様に心が淫らな趣にて高ぶってしまい…
「あん…私は…こういう厭らしいオモチャで…悦ぶ…はぁ…はぁ…淫乱で…あん…変態な…はぁ…はぁ…女です…」
 佐藤に言われるがままに“具体的”な言葉を用いて…自らを辱めた…
「そうだろ、そうだろ、グヒヒ、美香ちゃんは〜亭主でもないとラブホテルで〜こおんなエッチなオモチャで感じてイッちゃう〜淫乱で変態な女なんだよ〜分かっているじゃないのお〜はあはあ〜美香ちゃ〜ん、んん〜」
 些か自虐的な感がある美香に対し…佐藤は“S”が疼いてしまうのか…容赦することなく…言葉にて責めてからキスを迫る…
「あん…はぁ…はぁ…んん…」
 磔られた状態の上で快感に悶えて自らを貶める美香の興奮は相当なもののようだ…迫る佐藤を拒むことなく…いや…舌まで絡ませて…むしろ“積極的”というような趣でキスを交わしていた…
「んん〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、そおんなに興奮してるなら〜次は〜どういうふうに〜ボクにお願いすればいいのか〜わかるよね〜」
 異様な興奮に塗れる美香に…佐藤は卑猥な哀願を強要する…
「お願いします…はぁ…はぁ…そのエッチなオモチャを…もっと強く…あん…押し当てて…私をイかしてください…」
 そんな佐藤に呼応するかのごとく…美香は卑猥さを漂わせた虚ろな目付きにて佐藤を見つめ哀願するも…
「美香ちゃ〜ん、どこにさ〜“強く押し当てる”のかな〜グヒヒ、はあっきりいってくれないと〜ボク…困っちゃう〜」
 佐藤は不気味な笑みを浮かべながら…美香の哀願に対して焦らしを見せる…
「あの…その…はぁ…はぁ…オ…オマンコに…強く…あん…私…恥ずかしい…」
 この上ない羞恥を表して淫語を口にして…美香は再び哀願する…だが…
「う〜ん、オマンコにもね〜色々あるからさ〜グヒヒ、美香ちゃ〜ん、どおんなオマンコか〜言ってくれないと〜ボク…グヒヒ、どこに強く押し当てればいいのか〜わからなあい」
 何か“分かっているくせに”という雰囲気を醸しつつ…佐藤は白々しさを見せて…美香を焦らし続ける…
(あん…どこまで私を…でも…こうされるのって…カ・イ・カ・ン…)
 焦れてはいるものの…不快さを伴う不細工な男により卑猥な言葉を強要される辱めに…美香は酔い痴れているようだ…その異様な興奮に駆られて…
「あん…私の…あなたの上手な愛撫で…グチョグチョになった…オマンコに…はぁ…はぁ…エッチで気持ちいいオモチャを…強く押し当てて…イかせてください…はぁ…はぁ…お願いします…」
 荒い息と甘美な声が漏れる淫靡に歪んだ顔を佐藤に向け…美香は“空気を読んだ”といえる哀願を口にした…すると…
「そおか〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、こおか〜はあはあ〜ほおうら」
 “目をつけていた女部下”が自らの思惑に沿うような淫らな言葉を口にしたことにより…佐藤は気色悪さを含ませた勝ち誇るようかのような笑みを満面に浮かべ…手にするローターを…美香の溢れる愛液が伝わるクリトリスに押し当てた…
「あ…あん…気持ちいい…だめ…はぁ…はぁ…ああん…」
 唸るように振動するローターに齎された極度の快感に…両手両足を拘束する手枷足枷に付随する鎖を“カチャカチャ”と音立てさせる程に身体を捻らせて…襟足までの黒髪を乱し…美香は悶え狂う…そして…とうとう…
「イッちゃう…あん…気持ち良すぎ…あん…私…はぁ…はぁ…イッちゃうわ…ああん…」
 目を瞑り顎を上げて大きな声を出し…美香はローターの強烈な刺激による快感により絶頂を迎えた…
[Res: 20717] 第19話 珍粕男 投稿日:2015/05/26 (火) 23:07
(こんな恥ずかしい格好させられて…厭らしい道具で…とうとう私は…本当…変になっちゃってる…)
 朦朧となるも…この期に及んで今だ生真面目な性格が働くのか…鏡に映る全裸にて磔られた自らの淫らな姿を眺め…美香はピンクローター(以下ローター)という卑猥な道具にて絶頂を達したことに対し自己嫌悪に陥るも…
(だけど…こういうのが…私は…凄い快感でなんだわ…あん…もう私…我慢できない…そろそろ…欲しいわ…)
 その自己嫌悪は仮初なもののようだ…
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
荒い吐息が示すように絶頂の余韻を噛みしめ…目の前の佐藤の白いブリーフの膨らみを…美香は虚ろではあるが物欲しそうに見つけていた…
「もお〜美香ちゃんたら〜グヒヒ、なあに〜」
 自らの股間に注がれる美香の淫らな視線を…佐藤は見逃すことなく…
「美香ちゃんは〜こおれがの方が〜好きみたいだから〜グヒヒ」
 気色悪い笑みを浮かべて…美香の愛液が塗れたローターを翳し…
「ボクの〜ほおうら、このチンチンは〜グヒヒ、必要ないよね〜」
 徐に白いブリーフを脱ぎ…勃起する自らの大きなペニスを晒した…
「そ…そんなこと…私…そんなオモチャより…その…はぁ…はぁ…お願い…意地悪しないで…早く…」
 夫の弘光とは比較できない程の大きさの硬く反り返るペニスを目にして欲情が高まるも…拘束され“手出し”出来ない自らの状況に…美香は焦れを見せる…
「ふうん、それなら〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、ボクに〜どおんな態度を取ればいいのかな〜分かっているよね〜グヒヒ、ほおうら」
 もはや美香が乱れ切り自らの“巨チン”の虜と化していることを悟る佐藤は…勝ち誇りげな様子にて…翳していたローターを美香の口に押し付け…
「さあ〜美香ちゃ〜ん、ボクの〜チンチンをこおんなふうにしたくて〜たまらなあいんだろ〜グヒヒ、ほおうら、ボクにどうお願いすればいいのお〜美香ちゅわあん、グヒヒ、そおれとも〜このオモチャの方がイイのかな〜だあって〜美香ちゃんたらイッちゃうくらい〜コレがだあい好きだもんね〜グヒヒ」
 嫌味も織り交ぜ露骨な感じにて…卑猥な哀願を強要する…
(んん…なんで…こんな気持ち悪くて…嫌いな人に…ここまでされて…でも…私…こういうのに興奮して…今は…その…佐藤さんのが…堪らなく…)
 嫌悪を抱く男に…自らの愛液が塗れるローターを口に押し付けられる屈辱により自尊心が傷付けられながらも…やはり“今の美香”は本能に勝てないのか…
「んん…佐藤さん…今までは…あなたの巧みなテクニックで…はぁ…はぁ…私…凄く…気持ち良くなっていました…今度は…私が…はぁ…はぁ…あなたの…逞しくて素敵な…オチンチンに…奉仕させていただいて…はぁ…はぁ…気持ち良くさせてください…お願いします…」
 淫靡さが漂う虚ろな目付きにて佐藤を見つめ…美香は“日頃の生真面目さ”からは想像が出来ない程の卑猥な言葉を羅列して哀願した…すると…
「もお〜美香ちゃんたら〜エッチ〜グヒヒ」
 “予て目を付けていた女部下”が自ら口にした卑猥さが充分な哀願に…佐藤は悦に入ったのか…茶化しながら気色悪い笑みを浮かべて…両手で…
「あん…はぁ…はぁ…」
 漏れる甘美な声が示すように美香曰く“弱い”という乳首を…“合格だ”と言わんばかりに強く摘まみ…そして…
「じゃあさ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、自分が言ったことを〜ボクにさ〜ちゃあんとするんだよ〜ほおうら」
 X字に磔られていた美香の拘束を解いた…
「はい…はぁ…はぁ…佐藤さんの…大きい…素敵…」
 まるで鎖から放たれた“雌の飼い犬”のごとく素早く磔台から離れ…美香は仁王立ちする佐藤の前に膝立して“毛の生えた汚いケツ”に両手を回し…
「はぁ…はぁ…んん…」
 恍惚な表情を見せながら…魅了された佐藤の天を向く程に硬い陰茎に舌を伸ばした…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/05/30 (土) 20:28
お疲れ様です
毛の生えた汚いケツに・・・たまらない存在感!
キモ佐藤に汚され、堕とされ、どこまで・・・
あ〜佐藤になりたい・・・
佐藤の天に牙を向く程に硬い陰茎の先には汁は出てますか?
私は出てますw
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/05/30 (土) 23:28
くにさん、いつもありがとうございます。
コメントをいただくと、本当に投稿の励みになります。
予て狙いを付けていた”元女部下”にフェラチオをしてもらっているのですから…おそらく佐藤の硬い陰茎の先には汁が出ていると思います。
この後、第20話を投稿しますが、やはり佐藤は性格が悪いようですよ…でもこんな嫌なキモオヤジに愛しの美香が犯されまくるのも堪らないですね。
くにさん、これからもよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第20話 珍粕男 投稿日:2015/05/30 (土) 23:29
(もう私…完全に変だわ…佐藤さんなんて…嫌で嫌で堪らない人だったのに…今は…もう…この…逞しいのが…欲しくて…ああん…)
 嫌悪を抱き続けてきた男のペニスに舌を伸ばす自らの淫らな様に若干の戸惑いを覚えつつも…美香は欲望の赴くままに佐藤の硬く上向く陰茎に舌を這わせていた…
「んん…はぁ…はぁ…んん…んぐ…」
 こんな所にも生真面目な性格がでてしまうのか…陰茎のみならず睾丸まで舌を這わせ…再び陰茎に舌を通し亀頭の裏側を舐めまわしてから…その大きな佐藤の亀頭を口に含んで唇を上下させるという…丁寧な感じのフェラチオを展開する…
「はう〜はあはあ〜」
 施される美香の丁寧かつ巧みなフェラチオに…佐藤は気色悪げに喘ぐものの…
「確かに〜はう〜気持ちイイんだけどね〜美香ちゃ〜ん、なあんかさ〜」
 どこか不満げだ…
「んん…どこが…はぁ…はぁ…イケナイのですか…?」
 そんな佐藤を…虚ろな目付きで見つめながら美香が怪訝そうな表情を見せると…
「だあって〜美香ちゃん、会社に居た頃はさ〜ボクを嫌っていただろ〜それに〜前に図書館でハメハメしたときも〜嫌がっていたじゃなあい、それなのに〜今はさ〜悦んでボクのチンチンを舐め舐めしているなんて〜どおいうことかな〜」
 自らの股間の前で膝立ちする美香は突き放すように床に転がした…
「あん…そんな…私…きちんと…あなたに…厭らしくて恥ずかしい言葉でお願いしたのに…あなただって…私に口で…」
 床に転がされた美香は…何か“急に心変わりした”という感じの佐藤を訝しがりつつ“抗議”するも…
「そのさ〜厭らしいことを〜進んでしちゃう〜美香ちゃんがボクは気に入らないの、だあって美香ちゃんは〜真面目で澄ましていまいと〜やあっぱりボク…」
 そんな美香に…佐藤は天邪鬼な態度にて独り善がりな“美香像”を口にした…
「そ…そんなの…今更…こんな所に私を連れてきて…そのうえ…散々…」
 当然のごとく佐藤の天邪鬼など理解できる筈もなく…美香はその“自分勝手さ”に対し非難めいた言葉を口にした…すると…
「もう〜そおんなエッチで〜ボクに反抗的な美香ちゃんには〜グヒヒ、元上司として〜まあだまだ教育が必要みたいだね〜グヒヒ」
 自らを非難する“目を付けていた元女部下”に対し“S”な性癖が疼いてしまうのか…気色悪い笑みを満面に浮かべ…
「いや…それは…だめ…いや…」
 傍らに落ちていた美香の脱いだ淡いブルーのブラジャーを拾って…拒む美香の声に構わず…そのブラジャーで美香を後ろ手に縛り上げた…そして…
「ほおら美香ちゃ〜ん、はあはあ〜」
 床に俯せとなり腰を浮かせた体勢となった美香の尻に…佐藤は平手を飛ばした…
「あん…痛い…はぁ…はぁ…」
 苦痛を口にしつつも…施されるスパンキングに“M”が疼くのか…美香は甘美な声を漏らしてしまう…
「もう〜美香ちゃ〜ん、これは〜亭主がいるのに〜節操が無くて〜エッチすぎるキミへのお仕置きなんだよ〜なのに〜感じちゃうのお〜ほおら〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜」
 そんな美香に対し…かつての“初な女部下”という印象を求めている佐藤の不満は益々募り…容赦なくというように美香の豊満な尻に平手を飛ばし続けた…
(何を言っているの…あなたのせいよ…佐藤さん…あなたが…私を巧みに…なのに…もう…とにかく…)
 痛みを伴うスパンキングを伴う佐藤に…疑義を生じているものの…もはや“服従”をしているといえる美香は…抱く“M”な性癖が赴くままに尻に覚える激痛を快感と捉えているだけだ…その証に…
「あん…お尻打たれるの…痛いのに…はぁ…はぁ…気持ちいい…あん…佐藤さん…お願い…もっと…はぁ…はぁ…お尻…打って…」
 哀願までしてしまう始末だ…もう…佐藤の“イメージ”する“真面目で澄ました美香”は存在しないようだ…
「ほお〜そおれなら〜ほおら〜美香ちゃ〜ん、ほおら〜はあはあ〜」
 佐藤は力強く美香の突き出された尻を叩き続ける…
「あん…はぁ…はぁ…ああん…」
 その佐藤の平手による衝撃に呼応して…美香の白くて丸い肉付き良い尻は赤みを帯びていくとともに波を打っていた…
[Res: 20717] 第21話 珍粕男 投稿日:2015/06/02 (火) 23:05
(あん…お尻を叩かれて…感じちゃうなんて…私…もう…凄く変態だわ…でも…いいわよね…今日だけなんだから…発散して…楽しまないと…)
 些か異常ともいえる新たに“発見”してしまった快感に若干の蟠りを在るものの…“今日限定の逢瀬”であるという開き直りも手伝い…
「あん…痛いけど…はぁ…はぁ…気持ちいい…佐藤さん…もっと…お願い…」
 美香は自ら腰を浮かして尻を突き上げて…佐藤に更なるスパンキングを哀願し…日頃の抑圧された鬱憤を晴らそうとしていた…
「もお〜美香ちゃ〜ん、なあんかボクの知っている美香ちゃんとは〜もうさ〜だあいぶ違っちゃってる〜すっごい変態だよ〜はあはあ〜ほおうら」
 かつての“イメージ”とは違う美香の変貌ぶりに…やや戸惑いを感じるものの…“S的”に興奮が高まっている佐藤は…その哀願に応え…突き出された美香の白くて丸い肉付き良い尻に平手を飛ばし続ける…
「あん…そうよ…はぁ…はぁ…もう…私は…あん…変態になっているの…」
 白い豊満な尻肉を“ウエーブ”させて赤らめながら…施される“アブノーマル”な行為を堪能しつつ…
「あん…お願い…佐藤さん…はぁ…はぁ…このままで…あなたの…逞しい…あん…オチンチンが…欲しいわ…お願い…はぁ…はぁ…挿入れて…そして…突きながら…お尻を…はぁ…はぁ…打って…」
 スパンキングを施す佐藤に対し…美香は淫靡さを漂わせた虚ろな目付きにて見つめ“巨チン”までも所望してしまう…もはや日頃の“真面目で貞淑な妻”という面影は見当たらず…“逞しい雄を求める淫らな雌”と化していた…
「もう〜美香ちゃ〜ん、変態になり過ぎ〜はしたないよ〜ねえ〜グヒヒ」
 そんな殻を破り“雌の本能”を晒す趣の美香を眺め…佐藤は何か企んだような気色悪い笑みを浮かべる…案の定…
「そおんな〜はしたなあい女に〜ボクのチンチンは簡単には〜あげないよ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ〜」
 佐藤は天邪鬼を見せて…
「美香ちゃんには〜コレで〜充分じゃなあいのか〜グヒヒ、ほおら〜」
 床に置いてあるピンクローター(以下ローター)を拾い…スイッチを入れて…
「いや…そんなのでは…あん…」
 何やら“不満”を口にする美香に構わず…“ウィーン”という卑猥な音を唸らせるローターを…その美香の愛液が迸る膣内に挿入した…
「あん…はぁ…はぁ…ああん…」
 挿入された途端に…美香の不満はいとも簡単に消える…膣内に轟くローターの振動が強烈な快感を齎すのか…後ろ手に縛られて俯せになっていたのだが…腰を高く浮かせながら顎を上げてから…身体を横向きにして目を瞑り…
「あ…あん…気持ちいい…はぁ…はぁ…」
 荒い息を伴う甘美な声を漏らしていた…
「なあんだ〜美香ちゃんは〜ボクのチンチンじゃあなくても〜別にいいみたいだね〜ねえ〜」
 そんな“ローターの美味”を“下の口”で堪能している感のある美香に対し…今度は佐藤が不満を見せる…横たわる美香を起こし膝立ちさせて…
「オマンコに〜挿入れば〜なあんだっていいんだよね〜美香ちゃんは〜はあはあ〜ねえ〜」
 恐怖というより不気味さを際立たせて…佐藤は荒い鼻息が吹きかかる程に不細工な顔を“大接近”させて美香に凄んだ…
「そ…そういう訳では…あん…はぁ…はぁ…」
 美香は凄む佐藤に怯みを見せつつ否定はするも…込み上げるローターの振動による快感に顔を歪めせていては“説得力”はない…
「そおかな〜そうは思えないな〜ボク…グヒヒ」
 当然…その美香の歓喜な表情を目の当たりにする佐藤は…
「だあってさ〜“私はオマンコに挿入るなら…どんな男のチンチンでもいい…”って〜グヒヒ、美香ちゃんの〜その〜厭らしい顔に書いてあるんだもおん」
 蔑む言葉を美香に浴びせる…
「酷いわ…あん…私…確かに…はぁ…はぁ…今は…変態に…あん…なっちゃっているかもしれないけど…はぁ…はぁ…誰でもって…訳では…」
 悶える中にも自尊心は“健在”なのか…美香は喘ぎながらも“弁明”をしていた…
「ふうん、そお〜美香ちゃ〜ん、ならさ〜きちんと〜ボクにお願いしてもらわないと〜ねえ〜美香ちゃわあん、ボクは〜これでも〜キミの〜元は上司なんだから〜はあはあ〜んん〜」
 そんな“弁明”する美香の唇に…蛸のように突き出した唇を押し付け…佐藤は自らの思惑に適う哀願を美香に求めた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/06/06 (土) 22:04
お疲れ様です
今日だけなんだから、発散して・・・
はたして佐藤の老練なテクを身体が忘れられるのか・・・
好きでもない男の汁をしゃぶりまわして体内に入れる美香・・・
たまりませんね〜
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/06/08 (月) 23:35
くにさん、こんばんは、いつもありがとうございます。

次の第22話では、好きでもない男に対して美香は…屈辱的な行為を強いられますよ〜
この先…美香はどうなってしまうのでしょう?

くにさん、今後もよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第22話 珍粕男 投稿日:2015/06/08 (月) 23:38
「んん…はぁ…はぁ…お願いです…主人より…ずっと…大きくて…硬い…佐藤さんのその…逞しい…オチンチンを…はぁ…はぁ…私の…オマンコに…挿入れてください…」
 キスを交わした後…求められるがままに…佐藤を淫靡さが漂う虚ろな目にて見つめ…美香は淫語を含めた言葉にて哀願した…しかし…
「う〜ん、美香ちゃ〜ん、なあんかね〜グヒヒ」
 傍から見れば“充分”といえるが…美香の哀願を耳にした佐藤は…どこか不満げな感じで首を傾げ…
「美香ちゃ〜ん、キミは確か〜会社に居た頃は〜ボクを嫌っていた筈だよね〜なのに〜グヒヒ、そおんなふうに〜ボクのチンチンを求めちゃうのは〜ちょおっとね〜グヒヒ」
 気色悪げな笑みを浮かべながら“蒸し返したような理由”を述べた…
「そ…それは…はぁ…はぁ…でも…その…」
 “思い当たる節”が無い訳でもない美香の中に動揺が走る…
「イイんだよ〜別に〜ボクは〜分かっていたからさ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、でも〜その嫌っていたボクと〜ラブホテルに来て〜チンチンまで自分から求めちゃうのは〜グヒヒ、美香ちゃ〜ん、どおよ〜」
 そんな美香の動揺に付け込んで…気色悪い笑みを浮かべる顔を“大接近”させながら…佐藤は美香の小振りな乳房を鷲掴みした…
「あん…はぁ…はぁ…だけど…今は…そんなことは…あん…はぁ…はぁ…佐藤さん…私…今は…あなたを…慕っています…はぁ…はぁ…だから…早く…お願いです…」
 股間に覚えるピンクローターの振動による快感も手伝い…佐藤の“蒸し返し”を用いた言葉が焦らさせ…硬く反り返る佐藤の陰茎を見つめながら…美香は何か“方便”めいた言葉を口にして…再び哀願をした…すると…
「そお〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、今はボクを慕ってくれているんだね〜それ、ウソじゃないよね〜グヒヒ」
 不気味な趣にて笑いながら佐藤は立ち上がって美香の方に背を向け…
「じゃあさ〜ボクの〜この〜お尻の穴を〜舐め舐めして〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜」
 “毛の生えた汚いケツ”を美香の眼前に晒し…そして更に…弛んだ尻肉を自ら広げて異臭が漂うアナルまでも見せつけて…美香に“アナル舐め”を求めた…
「あん…そ…それは…ちょっと…やだ…」
 晒される佐藤のアナルから目を反らして…美香は抵抗を示す…無理もない…異様な興奮に塗れているとはいえ…“嫌いな男の最も汚い部分”を舐めるということは耐え難い屈辱なのであろう…
「私…男の人のそんな所を…あん…舐めたことなんか…お願い…はぁ…はぁ…それだけは…勘弁して…」
 “今までの経験の無さ”も手伝わせて…美香は抵抗を示し続けるも…
「ええ〜ボクを慕っているなんて〜ウソなんだ〜美香ちゃん、やあっぱりボクのことは〜嫌いなんだね〜」
 そんな美香の方に…気色悪さを充満させた醜い顔を向け…
「そんなんだったら〜ボクの〜この〜チンチンも〜お預けだよ〜ボク〜美香ちゃんの裸を見て〜ほおら、こおやって〜シコシコしちゃうだけだから〜はあはあ〜美香ちゃん見て〜」
 硬く反り合えるペニスを見せつけて…佐藤は自ら扱いた…
(目の前に…今まで散々恥ずかしい目に合わせた…私が…裸でいるのよ…なのに…どうして…自分で…馬鹿にするにも程があるわ…)
 目の当たりにさせられる佐藤の自慰姿が…些か妙ではあるが…美香の“女の自尊心”を刺激してしまい…
「あん…やめて…そんな…自分でするのなんて…はぁ…はぁ…お願い…あなたの言うとおりのことを…あん…するから…」
 また膣内にて唸り続けるピンクローター振動による快感も後押しし…美香は淫らに歪んだ顔を佐藤に向けて…何と“アナル舐め”を“志願”してしまう…
「そお〜だったら〜グヒヒ、美香ちゃ〜ん、早く〜ボクの〜はあはあ〜お尻の穴を舐め舐めして〜ねえ〜ほおら、はあはあ〜」
 そんな美香の“女の自尊心”と噛みしめる快感を利用して…再度…佐藤は鼻息荒く美香に毛に覆われるアナルを翳して舌を用いた愛撫を促した…すると…
(うっ…臭いわ…おまけに…汚いけど…だけど…こうしないと…佐藤さんの…逞しいのが…私には…)
 今だ若干の抵抗は存在するものの…“大きく逞しい雄”を求む本能が…抱く“M”な性癖と相乗して…
「あん…はぁ…はぁ…んん…」
 美香を強いられた“耐えがたき屈辱”へと向かわせていく…
「はう〜美香ちゃんが…ボクの…」
 漏れる気色悪い喘ぎが示すように…美香の舌が佐藤のアナルに伸びていった…
[Res: 20717] 第23話 珍粕男 投稿日:2015/06/09 (火) 23:06
(こんな…気持ち悪くて嫌な筈の人の…汚い所を…私…もう変だわ…でも…いいの…今日だけよ…今日だけは…思い切り…こういう…変態なことを…あん…)
 嫌悪を抱き続けた男の身体の“最も汚い部分”に舌を這わせながら…その“変態の入った”といえる行為に屈辱を覚えながらも…高ぶる興奮に“M”な性癖が加わり…美香はもはや佐藤に対し“服従”を示すかのように…
「んん…はぁ…はぁ…んん…あん…」
 “毛の生えた汚いケツの割れ目”に顔を付けて“初めてのアナル舐め”を披露していた…それは…後ろ手に縛られたうえ膣内にピンクローターが挿入されているためか…美香の舌の動きは卑猥な趣を醸していた…
「ああ…はう〜あの…澄まして仕事していた…ああん…美香ちゃんが…ボクの…はあはあ〜お尻の穴を舐めてくれるなんて〜ああ…感激〜」
 そんな…セクハラを施していた程に予て目を付け…かつ…澄まして真面目であった…“元女部下”が…自らの“汚く醜い部分”に舌を蹂躙させている状況に…佐藤は妙な感激を覚える…それがまた…快感を強烈なものにし…
「ああ〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜本当に初めてなの〜はう〜すっごい舐めるのが上手〜はあはあ〜ああん」
 美香が披露する巧みと言える舌使いに翻弄され気色悪く悶えていた…そして…
「ああ…美香ちゃん…ほおうら…もう一度…ボクのチンチンを舐めるんだ…はあはあ〜ほら〜こおんなにボク…美香ちゃんで〜ピンピンだよ〜」
 齎される美香の巧みな“アナル舐め”の強烈な快感に耐えられなくなったのか…佐藤は振り返り…淡いブルーのブラジャーで後ろ手に縛られて膝立ちする美香に…膨らむ腹に付きそうな程に硬く反り返るペニスを翳した…すると…
「はぁ…はぁ…佐藤さん…んん…これが…私…堪らなく…はぁ…はぁ…欲しいの…んぐ…」
 もはや“逞しい雄を求む淫らな雌”と化した美香は…躊躇いもなく…目にした佐藤の勃起した“巨チン”を咥えて…
「はう〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜」
 佐藤が漏らす気色悪い喘ぎが示すように…美香は硬くなった佐藤の亀頭と陰茎を唇と舌を用いて淫らに蹂躙する…やがて…
「はう〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜美香ちゃんのフェラ…気持ち良すぎだよ〜ボク…もう…チンボウできなあい、はあはあ〜」
 今まで言葉にて嬲りつつ美香を罵りつつ焦らしてきた佐藤だが…その美香に施された“厭らしさ満点”といえるフェラチオに根負けしたかのように…
「あん…乱暴はよして…はぁ…はぁ…」
 美香を床に俯せになるように転がして…
「ほおら…美香ちゃ〜ん、はあはあ〜お尻を上げるんだ〜」
 取り乱したかのように…俯せになる美香の白くて丸い肉付き良い尻に平手を飛ばして…膝立ちする自らの股間に向かって突き出させる…
「あん…はぁ…はぁ…はい…」
 既に“主従関係”が確立されてきたのか…美香もまた…覚えたスパンキングの快感が塗れる異様な興奮に相乗して…求められるがままに…少し赤らむ白い豊満な尻を突き上げて…ピンクローターが唸って愛液が迸る陰部を佐藤に対して晒した…
「ああ…美香ちゃん…ボク…本当にチンボウ出来ないよ〜はあはあ〜ほおうら、挿入れちゃうよ〜」
 卑猥に唸るピンクローターを抜き去り…その“空き家”となった美香の愛液が溢れる膣内に…欲情に駆られた感のある佐藤は…もはや焦らす素振りなど見せずに…鼻息を荒くして大きな亀頭により美香のやや黒ずむ陰唇を押し退けさせ…
「あん…はぁ…はぁ…」
 美香の荒い吐息を伴う甘美な声が表す通り…佐藤は後背位の形にて…硬く勃起する“巨チン”を…美香の愛液が塗れる膣内に侵入させた…
[Res: 20717] 第24話 珍粕男 投稿日:2015/06/10 (水) 23:37
(あん…“これ”よ…気持ち悪くて…嫌な人のだけど…私は…これが欲しかったの…佐藤さん…今日だけなんだから…もっと…お願い…)
 後ろ手に自らの淡いブルーのブラジャーを用いて縛られ…俯せになりつつ白くて丸い肉付き良い尻を突き出すように浮かして…“所望”していた佐藤の“巨チン”を漸くというように“味わい”ながら…美香は何か“達成感”に満ちていた…
「ああ〜美香ちゃ〜ん、はう〜」
 そんな美香を背後から…佐藤は気色悪く喘ぎながら腰を鋭く振り犯していく…
「あ…あん…はぁ…はぁ…あん…気持ち…いい…はぁ…はぁ…」
 佐藤の鋭い腰使いに呼応して…美香は荒い吐息を伴いながら甘美な声を上げて悶える…
「はあはあ〜美香ちゃ〜ん、ああ〜」
「あん…はぁ…はぁ…佐藤さん…ああん…」
 後背位の形にて互いに喘ぎながら交わる二人…佐藤の“毛の生えた汚いケツ”が前後に激しく振られるのに同調して…美香の白い豊満な尻肉が“ウェーブ”し…“パンパン”という卑猥な音を“SMルーム”に響かせている…また…薄暗い照明が…その卑猥な音を盛り立てるのか…部屋中に淫靡な雰囲気を充満させていた…
「はあはあ〜美香ちゃ〜ん、そおんなに感じちゃうのなら〜グヒヒ」
 突き出された美香の尻を強く掴みながら鋭く腰を動かしつつ…その自らの腰使いに悶える美香に…
「感じてるのなら〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、“もっとオマンコえぐって”なあんて〜ボクに言ってよ〜はあはあ〜美香ちゃ〜ん、ああ〜」
 抱く“S”な性癖が疼くのか…佐藤は卑猥な言葉での哀願を強要してしまう…だが…もう佐藤の“巨チンの味”の虜と化した感のある美香は…
「あん…お願い…佐藤さん…あなたの逞しい…はぁ…はぁ…オチンチンで…あん…私の…オマンコを…もっとえぐって…はぁ…はぁ…お願い…」
 顔を振り向かせて…背後の佐藤を淫靡さが含む潤んだ目にて見つめながら…言われるがままに哀願をした…すると…
「そおかあ〜美香ちゃ〜ん、ああ〜はあはあ〜どお〜はう〜」
 “予て目を付けて元女部下”からの…自らの思惑に適う厭らしい目付きを伴った淫語を含む哀願に…佐藤の欲情はかなり高まったようだ…もはや我を忘れたかのごとく…
「ああ〜美香ちゃ〜ん、どお〜はう〜ボク中々だろ〜ああ〜何か言ってよ〜美香ちゃん、ああ〜はう〜」
 一心不乱に腰を鋭く動かして…
「ああん…いいわ…佐藤さん…もっと…激しく…あん…オマンコを…はぁ…はぁ…えぐって…」
 美香の白い身体を揺らし…襟足までの黒髪を乱れさせて…絶頂への階段を登らせていく…もう…美香の顔は淫靡に歪み恍惚といえる表情を見せている…佐藤の“魚雷”により美香が“沈没”するのは…誰の目から見てもというくらいに“時間の問題”であった…そんな悶え狂う美香に…
「ああ〜美香ちゃ〜ん“オマンコ気持ちイイ”って…はあはあ〜言ってよ〜」
 佐藤は鋭い腰使いを続けながら…更に卑猥な言葉の復唱を美香に求めている…
「あ…あん…オ…オマンコ…はぁ…はぁ…気持ちいいわ…」
 当然のごとく…佐藤の“巨チン”を用いた老練な“テク”によって翻弄される美香が…佐藤に逆らうことなど出来る筈もなく…求められた卑猥な言葉を口にしていた…
「はう〜それなら…美香ちゃん、“セックス大好き”って…ああ〜」
「あん…はぁ…はぁ…セックス…大好き…」
「ああ〜イイよ美香ちゃ〜ん、はあはあ、次は“私…三度の飯より…男のチンチンが大好きって”…はう〜」
「はぁ…はぁ…私…三度の食事より…男の人の…あん…オチンチンが…大好き…」
「じゃあ〜はう〜“私は…いつも男のチンチンをオマンコにハメることばかり考えている…淫乱な女です”って…ああ〜美香ちゃ〜ん」
「あん…私は…いつも…男の人の…オチンチンを…オマンコに…挿入れることばかり…考えている…い…はぁ…はぁ…淫乱な女です…ああん…もっと…」
 先程の嫌悪を抱く男への“アナル舐め”という屈辱的行為が…功をきたしてしまっているのか…美香は込み上がる快感も手伝い…高ぶる興奮に操られるかのように…佐藤が次々と口にする卑猥かつ些か独善的な言葉を…躊躇うことなく“復唱”して…
(あん…そうよ…私は…嫌いな男の人に…散々恥ずかしいことをされて…犯されても…感じちゃう…淫乱なんだわ…)
 佐藤の執拗さにより暴かれた…自らの潜在していた淫乱な性を自覚する…
(今日だけなんだから…もう…私…どうなっても…いいわ…あん…佐藤さん…もっと…お願い…えぐって…)
 その性を晒したことにより高ぶった興奮もあるが…“本日限定の夫以外の男との逢瀬”という要因が齎す開き直りも加わり…
「あん…佐藤さん…ああん…はぁ…はぁ…もっと…」
 美香は…背後の佐藤の老練な技といえる腰の動きに合わせて…自らも括れが存在する腰を振り…絶頂へと登っていこうとする…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/06/13 (土) 20:23
お疲れ様です
キモ佐藤のアナルを美香が・・・
臭いだろうな〜・・・ウンカスも付いてるはずだし・・・
でもキモチンポが欲しいから・・・
そして・・・生チンポを入れるのか・・・美香〜・・・
良く締まるマンマンだろうな〜・・・
佐藤になりたい・・・
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/06/15 (月) 23:20
くにさん、こんばんは。いつもありがとうございます。
そして「佐藤になりたい…」なんて言っていただき嬉しいです。投稿する励みになります。

嫌いでたまらないキモオヤジにアナル舐めまでして乱れる美香には、凄く興奮をしますよね。
そんな欲しくて堪らない佐藤の巨チンを、美香は生で締り良いオマンコにハメて悶え狂っていますよ〜

くにさん、今後ともよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第25話 珍粕男 投稿日:2015/06/15 (月) 23:24
「はあはあ〜美香ちゃ〜ん、“もっと”って〜どおいうこと〜はう〜ちゃあんとい言ってよ〜ほおうら」
 自ら腰を振っていることから美香が口にする哀願の“内容”は明らかなものの…敢えて佐藤は恍けた感じにて…腰の動きを弱め…スパンキングを施しながら“具体的”な言葉を美香に求めた…
「あん…ごめんなさい…ああん…お願い…もっと…あなたの硬くて逞しい…はぁ…はぁ…素敵なオチンチンで…あん…私の…オマンコを…激しくえぐって…はぁ…はぁ…イカせて…」
 もはや…佐藤の“巨チン”に魅了され…かつ…“主従関係”も確立されているためか…美香は抵抗することもなく…佐藤に求められるがままの言葉にて哀願し直した…
「そおかあ〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜ほおら、ああ〜美香ちゃ〜ん、はう〜」
 一方…佐藤も…余裕は無いのか…予て目を付けていた“元女部下”である美香の“素直”といえる哀願に対し…焦らすこともなく…異常に高まった欲情のままに“毛の生えた汚いケツ”を強く突き出して…それにより波打つ美香の豊満な白い尻に平手を飛ばし続ける…
「ああん…そうよ…佐藤さん…はぁ…はぁ…もっと…お尻を…打って…あん…もっと…激しく…お願い…はぁ…はぁ…オマンコ…あん…えぐって…」
 繰り広げられる佐藤の巧みな腰使いと…タイミング良いスパンキングに…美香は翻弄され悶え狂う…
(あん…こんな…縛られて…後ろから気持ち悪い人に犯されて…おまけに…お尻を叩かれて…感じている私って…変態だわ…でも…あん…そうなんだけれど…こういうのって…とっても…カ・イ・カ・ン…)
 後ろから突き上げられる佐藤の腰使いに呼応して自らも腰を振りながら…美香は日常では味わえない“様々な要素”を脳裏に巡らせて…込み上げる快感を極度な形へと導かせ…
「はう〜どおだ〜美香ちゃ〜ん、ああ〜」
 そんな悶え狂う美香に…佐藤もまた呼応して激しく腰を振り…スパンキングを施す右手にも力が籠る…
「あん…だめ…イッちゃう…はぁ…はぁ…気持ち良すぎ…あん…イッちゃうわ…ああん…」
 襟足までの黒髪を乱し…淫靡に歪んだ顔を上げ…美香は甘美で大きな声を出して…床に崩れていった…
「はぁ…はぁ…はぁ…」
 そう…美香は絶頂に達している…恍惚な表情にて荒い息を漏らしていた…
「はあはあ〜もお〜美香ちゃ〜ん、さあっきから〜なあんどもイッちゃって〜」
 自らの“魚雷”により何度も“撃沈”する美香の淫らな様に…何か佐藤は満足げなようだ…
 「ああ〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜」
 床に俯せとなり放心状態な美香を抱え上げ…佐藤は背後から両手にて美香の小振りな乳房を激しく揉みつつ…
 「ボクも〜ずうっとハメハメしたくて仕方がなかった〜美香ちゃんがさ〜そおんなに感じてくれちゃって〜はあはあ〜嬉しいよ〜」
 何か鼻息荒く“思いの丈”を口にしていた…
 「ああん…だって…佐藤さんの…はぁ…はぁ…セックス…あん…今までの中で…一番気持ちいいんですもん…お願い…はぁ…はぁ…もっと…」
 そんな佐藤の方に振り向いて…吐息を荒くして悶えつつ“賞賛”の言葉を口にし…美香は虚ろな目付きにて見つめ更に哀願をする…余程…佐藤の“巨チンを用いた老練なテク”が気に入ってしまったのか…背後の硬い勃起が保たれたままの佐藤の“逞しい雄”を…美香は縛られた手にて弄る始末である…傍から見ると普段の“真面目で貞淑な妻”という面影など微塵も無い感じだ…
「もお〜美香ちゃんたら〜んん〜可愛い〜はあはあ〜んん〜もおっと〜ボク…ハッスルして感じさせちゃうよ〜グヒヒ、はあはあ〜んん〜」
 かつて“お気に入りの女部下”であった美香に…自らの繰り広げたセックスを賞賛されれば…流石に先程から天邪鬼を見せていた佐藤も…不気味ではあるが満面の笑みを浮かべて素直に喜びを表す…そして…その喜びを極度の興奮に変えて…蛸のように突き出した唇を押し付ける…
「んん…はぁ…はぁ…お願いします…んん…」
 “佐藤のセックスの虜”となり身体が火照りきった美香は…そんな佐藤の不気味さを拒むことなく…舌まで絡ませてキスを交わしていた…
「んん〜そお〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、こおんどはさ〜はあはあ〜こういうのはどお〜」
 キスを交わしていた美香の後ろ手の拘束を解放したと思いきや…
「あん…佐藤さん…乱暴にしないで…」
 美香の声が示すとおり…高まる欲情に駆られた感のある佐藤は…荒々しくベッドに美香を仰向けにし…頭上に両手を上げさせて…その両手をベッドに備わる手枷にて拘束した…
[Res: 20717] 第26話 珍粕男 投稿日:2015/06/18 (木) 23:49
「もお〜美香ちゃんたら〜グヒヒ、“乱暴にしないで”なんて〜はあはあ〜すこおしくらい荒々しいのが好きなくせに〜んん〜」
 ベッドの上に仰向けになり“今更ながらカワイコ振る”という感の美香に…佐藤は気色悪く冷やかしながら…鼻息荒く唇を突き出して迫っていく…
(やだ…私…また…こんな恥ずかしい格好で…佐藤さんに…滅茶苦茶に…でも…こういうのが…もう…たまらないわ…)
 天井の鏡に映る…頭の上でYの字に両手を拘束されて逃れる術が無い状態の自らを…佐藤の毛深く弛んだ身体が覆っていく様を目にして…美香は若干の抵抗を覚えるも…保たれた身体の火照りが更に興奮を高まらせて…
「んん…はぁ…はぁ…んん…」
 迫る佐藤と舌まで絡ませて激しくキスを交わし…
「佐藤さん…はぁ…はぁ…お願いします…もっと…いっぱい…恥ずかしくて…厭らしいことをして…私を…はぁ…はぁ…滅茶苦茶に…して…」
 淫靡さを伴う潤んだ目にて覆い被さる佐藤を見つめて…美香は更なる“アブノーマルな行為”を求めた…
「そお〜美香ちゃんにそう言われちゃうと〜ボク…はあはあ〜ハッスルしちゃうよ〜んん〜」
 そんな美香の哀願に応え…何か“手始めに”というように…佐藤は荒々しく…右手で美香の愛液に塗れた陰部を弄り…禿げた頭で美香の小振りな乳房を覆った…
(あん…何で…何で…佐藤さんみたいな気持ち悪くて嫌な人に私…こんなに…だけど…佐藤さん上手だわ…)
 一見…ただ欲情に駆られたままの激しい愛撫だが…やはり“見えない所”で佐藤は“老練なテク”を駆使しているのだろう…
「あん…気持ちいい…はぁ…はぁ…もっと…乳首吸って…あん…噛んで…はぁ…はぁ…」
 恍惚な表情にて甘美な声を漏らし哀願を繰り返す美香の悶え振りが…“それ”を証明していた…
「んん…美香ちゃ〜ん、そろそろさ〜まあたボクのチンチンが欲しくなっているんじゃないの〜この〜濡れ濡れで〜すこおし黒ずんだ〜経験豊富な〜オマンコに〜グヒヒ」
 自らの膨らんだ腹の下で大きな声を出して悶える美香を…佐藤は言葉で嬲る…
「あん…もう…そんな…“経験豊富”だなんて…意地悪言わないで…はぁ…はぁ…分かっているのなら…早く…お願い…んん…」
 不細工に加え不気味な顔を大接近させ…蔑みを含めた言葉で嬲る佐藤の口を塞ぐかのように…美香は自らキスをして覚えてしまったといえる“美味な巨チン”を“所望”した…しかし…
「んん〜でも〜その前に〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 予て目を付けていた“女部下”からの…そんな積極的といえる“アプローチ”を佐藤は袖にするかのごとく…キスを仕掛けてきた美香を突き放し…
「その前に〜美香ちゃ〜ん、ボク…美香ちゃんに聞いておきたいことがあるんだ〜グヒヒ」
 何か企んだような趣で気色悪い笑みを浮かべて…
「美香ちゃんの〜初体験の年齢と〜今まで何人の男とセックスしたのか〜教えて欲しいな〜グヒヒ、美香ちゃ〜ん、ボク〜興味チンチン」
 “交換条件だ”と言わんばかりに…美香に対して男性遍歴の“回答”を要求した…
[Res: 20717] 第27話 珍粕男 投稿日:2015/06/20 (土) 23:59
「そんなこと…今は…どうだって…はぁ…はぁ…お願い…早く…」
 心も身体も淫らに高揚しているにもかかわらず…美香は“男性遍歴の回答”に対し恥じらいから来る抵抗を覚えるのか…迫る佐藤から赤面する顔を背ける…
「はあはあ〜ボク〜興味チ〜ンチンだって〜言っているじゃなあいの〜美香ちゃ〜ん、んん、教えてくれないと〜」
 そんな美香の耳から頬を舌にて荒い鼻息を吹きかけながら蹂躙して…
「ボクのコレは〜グヒヒ、お預けだよ〜」
 毛深く弛んだ身体を起こし…美香の愛液に塗れる陰唇に自らの大きな亀頭を擦り付けた…
「あん…そんな…はぁ…はぁ…」
 自らの火照る“女性自身”に…熱さを伴う逞しい“男性自身”が宛がわれている状況が…
(あん…恥ずかしいけど…私…だめ…)
 美香に意を決しさせる…
「は…初めては…大学に入って暫くして…はぁ…はぁ…18歳の時よ…」
 ついに…美香は恥じらいながら佐藤の要求通り“初体験の年齢”を口にした…
「ええ〜弘光クン以外の男と初体験だけでも驚いちゃうのに〜10代で経験しちゃうなんて〜グヒヒ、美香ちゃんって〜すごおく“おマセさん”だったんだ〜」
 耳にした美香の“初体験の年齢”に対し…佐藤は大げさな反応をしながら茶化す言葉を口に吐く…
「周りの子だって…それくらいで…別に…私だけ特別ってことは…」
 そんな佐藤に…美香は“周囲”も持ち出して反論するも…
「いいや…ボクからすれば〜亭主以外の男と初体験するだけでも〜信じられないのに〜10代なんて〜美香ちゃんは阿婆擦れだよ〜」
 佐藤は意に介すことなく…言葉で嬲って畳み込んでいく…
「酷い…もういいじゃない…早く…お願い…私…はぁ…はぁ…あなたの言うとおり答えたわよ…」
 浴びせられた自らを蔑む言葉に…上手く切り返せないのか…焦れも手伝い…“話題を変える”かのごとく…美香は佐藤に“巨チン”の挿入を哀願する…だが…
「まあだだよ〜ボクさ〜もう一つ質問したでしょ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 Yの字に拘束されて仰向けになる美香に…気色悪い笑みを満面に浮かべた顔を“大接近”させてから…
「今まで美香ちゃんが〜何人の男とセックスしたかも〜教えてくれないと〜ボクのコレは〜グヒヒ」
 “お預けだ”と言わんばかりに…再び亀頭を美香の陰唇に擦りつけた…すると…
「あ…あん…言うわ…だから…もう…はぁ…はぁ…お願い…」
 抑えきれない程の火照りが身体だけでなく心にも見舞い…美香の焦れが限界に達し…
「主人を入れて…7人よ…はぁ…はぁ…佐藤さん…あなたが8人目よ…」
 求められるがままに“男性遍歴”を口にした…
「ええ〜それじゃあ弘光クンの前に〜美香ちゃんは片手以上の男と〜」
 またまた佐藤は些か大げさな驚きを見せるも…美香の“申告”に…どうやら本当に衝撃を与えられたようだ…おそらく“真面目で澄ましている”という美香への印象からか自らの予測していた“人数”を上回っていたのだろう…しかし…
「6人の男と婚前交渉なんて〜グヒヒ、美香ちゃんは経験豊富な女だな〜グヒヒ、美香ちゃんって〜ほおんとセックスがだあい好きなんだね〜グヒヒ」
 狼狽えることなどありえず…佐藤は言葉で嬲りながら美香を茶化した…
「もう…本当…いいじゃない…お願い…はぁ…はぁ…私…欲しくて…たまらないわ…はぁ…はぁ…」
 蔑まれながらも…火照りきった身体が自尊心を吹き飛ばし…茶化す佐藤を淫靡さが漂う虚ろな目で見つめ…美香は荒い吐息を伴いながら哀願をした…すると…
「そおれなら美香ちゃ〜ん、グヒヒ、“お願い…私の片手以上の男のチンチンをハメて黒ずんだ〜経験豊富なオマンコに〜あなたの逞しくて素敵なチンチンをハメて〜”って言ってよ〜ねえ〜」
 天邪鬼が働くのか…やや恥じらいから来る躊躇いは見受けられたものの…自らの淫らな質問に“比較的素直”に答えた美香を…佐藤は尚も焦らす…
「そこまで…言わなくても…そんな…はぁ…はぁ…」
 佐藤に求められる卑猥な趣の哀願は…美香の自尊心を刺激してしまったようだ…美香は抵抗めいた態度を見せた…
「そお〜美香ちゃんがそうなら〜グヒヒ、別にイイんだよ〜ボク…こおしてシコシコしちゃうだけだからさ〜はあはあ〜」
 そんな美香に…佐藤は何か挑発するかのように自慰姿を見せつける…
(散々弄んでおいて…その裸の私が目の前にいるのに…何…それ…)
 目にする佐藤の自慰姿もまた…美香の自尊心…即ち“女”を刺激してしまい…焦れる心と火照る身体も後押しして…
「お願い…私の…片手以上の男の人の…オチンチンが挿入って…く…黒ずんだ…はぁ…はぁ…経験豊富な…オ…オマンコに…あなたの逞しくて…素敵なオチンチンを…挿入れて…はぁ…はぁ…」
 佐藤を淫靡さが充満した虚ろな目にて見つめ…美香は求められた卑猥な言葉を用いて哀願し直した…
「そおかあ〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜」
 自らの要求通りの美香の哀願に…佐藤もまた欲情に駆られてしまうのか…もはや焦らすことなく…荒々しく美香の白い太目な太股を両手で抱え…
「はぁ…はぁ…ああん…」
 美香が漏らす甘美な声が示すように…硬く反り返る陰茎を美香の愛液が迸る膣内に“侵入”させた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/06/22 (月) 20:14
お疲れ様です
キモ佐藤のチン棒が欲しくて、欲しくて・・・
たまりませんね〜、性欲満たす為に言いなりになる・・・
キモ佐藤から離れられるのか?美香・・・
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/06/24 (水) 23:10
くにさん、いつもコメントありがとうございます。

もう既に美香は、キモ佐藤のチン棒の虜と化しているみたいですね。

今の所は、まだまだ今日限りと割り切っているようですが…この先どうなってしまうのか?美香の身体が容易くキモ佐藤の”巨チン&老練なテク”を忘れられるのか疑わしいですよね。

くにさん、これからもよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第28話 珍粕男 投稿日:2015/06/24 (水) 23:11
(あん…“これ”よ…何といってもこれが…私…欲しかったのよ…)
 漸くと言って良い程に焦らされた挙句に与えられた…“所望していた逞しい雄”を…“下の口”にて噛み締めて味わい…美香の“雌”は満たされていた…それに加え…
(あん…気持ち悪くて嫌な人に…こんな惨めな格好させられて…おまけに…恥ずかしいまで言わされて…だけど…こういうのが…私には…カ・イ・カ・つどン…なのよね…)
 ベッドに備わる手枷にてY字に拘束され…男性遍歴の告白と…羞恥と屈辱が充分な哀願まで強要されたうえで…“タイプではない男”に犯されているという状況が…抱く性癖も満たして…美香に恍惚な表情を浮かべさせて…
(こうなったら…佐藤さん…もう…私を…どうにでも…今日だけなんだから…私を…メチャクチャにして…お願い…)
 更なる“アブノーマル”を伴う激しい“本日限りの逢瀬”を求め…
「あ…あん…気持ちいい…佐藤さん…はぁ…はぁ…もっと…突いて…あん…お願い…」
 目を瞑り顎を上げて…“声”という“形”にして哀願をした…
「はう〜美香ちゃんに〜そおんなエッチなお願いされると〜はあはあ〜ボク…チンボウ出来ないよ〜ああ〜」
 先程まで散々焦らしていた佐藤であるが…沸き立つ欲情に対し限界が訪れていたのか…気色悪い喘ぎを伴い…何か一心不乱な感じにて腰を振る…
「あん…いいわ…はぁ…はぁ…ああん…」
 佐藤の“毛の生えた汚いケツ”が前に突き出されると同時に…美香の白い身体が揺れて荒い吐息が伴った甘美な声が漏れ…そして二人の腰がぶつかり合う“パンパン”という音が部屋中に谺する…
「はう〜どお〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜ボクは〜今までの男と違うだろ〜」
 腰を動かしながら…佐藤は鼻息荒く美香に囁く…確かに“言うだけのこと”はあって…腰の振りには強弱を付けているし…弛んだ身体を仰向けの美香に覆い被せたかと思えば…両手を着いて起こし…そして時には片肘を着いたりして…“突きの角度”を変化させ…“工夫”を凝らしていた…
(あん…一番気持ち悪くて嫌な人なんだけど…そうよ…あん…悔しいけど…佐藤さん…あなたが…一番…)
 その披露される佐藤の“老練なテク”に翻弄され悶えている美香の“答え”は決まっているようだ…
「あん…佐藤さん…はぁ…はぁ…あなたの…オチンチンが…一番…あん…素敵だわ…お願い…はぁ…はぁ…もっと…オマンコ…激しくえぐって…」
 自ら淫語までも口にして…佐藤の“巨チン&老練なテク”を賞賛しつつ…更なる激しくかつ巧みな腰使いを哀願した…すると…
「もお〜美香ちゃんたら〜はあはあ〜嬉しいこと言ってくれちゃって〜」
 自らの“テク”に対する…“予て目を付けていた元女部下”による“賞賛”に…佐藤は気を良くしたのか…何かを企むかのような感じの不気味な笑みを浮かべて…
「そおなら〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、こおいうのは〜どお〜はあはあ〜」
 傍らにあるピンクローターを手にして電源を入れ…
「ねえ〜こおいうのもイイだろ〜はあはあ〜美香ちゃんは〜ぜえったい気に入る筈〜ああ〜」
 唸るピンクローターを美香のクリトリスに当てながら…
「あ…あん…はぁ…はぁ…」
 漏れてくる…美香の荒い吐息と喘ぎ声が示す通り…佐藤は腰の振りを再開した…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/06/27 (土) 20:31
お疲れ様です
美香・・・良いように弄ばれてますね・・・たまらんね・・・
それにしても・・・以前から思っていたのですが読んでいて画にしたいような描写ですね。
いずれビデオ化したいですねw
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/06/28 (日) 12:41
くにさん、いつもありがとうございます。

そうですね、この話がビデオ化されれば光栄ですね。そして、私もキモオヤジ佐藤に弄ばれる貧乳デカ尻な美人妻の美香を画で見てみたいです。

くにさん、これからもよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第29話 珍粕男 投稿日:2015/06/28 (日) 12:43
(あん…この感触…凄く…たまらないわ…本当…カ・イ・カ・ン…)
 今まで“味わったことが無い”といえる強烈な快感に…美香は飲み込まれていく…
「あ…あん…気持ちイイ…あ…あん…こんなの…初めて…はぁ…はぁ…ああん…」
 部屋中に谺する程の大きな声と荒い息を伴って美香は悶え狂う…無理もない…佐藤の“巨チン&老練なテク”に加えて“女の敏感な部分”をピンクローターの振動が蹂躙しているのだ…そして…
(あん…こんな恥ずかしい格好で…気持ち悪くて嫌いな人に…凄く厭らしいことされて…だけど…こういうのが…私は…)
 天井の鏡に映る…全裸にてYの字に拘束され仰向けになっている自らに…毛深く太った不細工な身体を覆わせている佐藤の姿が…美香の“Mな性”を刺激していた…
「はう〜やあっぱ美香ちゃんは〜はあはあ〜こういうのが〜だあい好きなんだね〜ああ〜」
 弛む腹の下にて自らの“テク”に溺れる美香の淫らな姿に…佐藤もまた…欲情を増させて…鼻息を荒くしながら気色悪く喘ぎ…腰の動きを鋭くしていく…
「あ…あん…素敵…佐藤さん…あん…はぁ…はぁ…私…また…ああん…だめ…イッちゃう…」
 唸るピンクローターと佐藤の巧みな腰使いの“淫靡なコラボ”により…美香に“限界”が迫る…
「イイよ〜美香ちゃん、はあはあ〜そこまで感じちゃってくれて〜ボク嬉しい…はう〜美香ちゃん、ほおらイッちゃいな〜あう〜」
 そんな美香に“止めだ”と言わんばかりに…佐藤は美香のクリトリスにピンクローターを押し付けて…自らの“毛の生えた汚いケツ”を強く突き出す…
「あ…あん…気持ち良すぎ…あん…イッちゃうわ…ああん…」
 “パワーアップした”といえる佐藤が施す“コラボ”により…美香は絶頂に達したようだ…その証に…
「はぁ…はぁ…はぁ…」
 甘美な声が消え…恍惚な表情の顔からは荒い息だけがもれている…火照った身体全体の力も抜けた感じだ…
「はあはあ〜美香ちゃ〜ん、なあんどもボクでイッちゃってくれて〜んん〜美香ちゃん可愛い…んん〜」
 予て目をつけていた“女部下”が幾度も自らの“術に落ちる”という様子に…佐藤は妙な感慨深さを覚え…朦朧とする美香に覆い被さり…蛸のように唇を突き出してキスをするも…愛おしさを感じるのか…先程までとは違い…何度も“チュッチュッ”というように軽いものであった…むしろ…
「んん…佐藤さんこそ…んん…素敵…はぁ…はぁ…んん…」
 美香の方が佐藤に齎された極度の快楽に“洗脳”されたのか…舌まで絡ませて“積極性”を見せた…
「んん〜もお〜美香ちゃんのエッチ〜はう〜」
 そんな“積極性”を披露する美香を冷やかしつつ…
「あ…あん…強く吸って…あん…乳首…はぁ…はぁ…噛んで…」
 美香の喘ぎが示すとおり…佐藤は美香の小振りな乳房の上に禿げた頭を移し…勃起した乳首を口にて愛撫してから…挿入を解き…
「そろそろボクもイカせてもらうよ〜美香ちゃ〜ん、ねえ〜ほおうら」
 美香の両手を手枷から外し…そのまま自らの手で頭上に両手を固めた美香に…硬く反り返るペニスを咥えさせる…
「んん…はぁ…はぁ…はい…んぐ…」
 もはや佐藤の“セックスの虜”と化し“主従関係”も確立している美香は…逆らうこともなく…自らの愛液が塗れているにもかかわらず抵抗することなく…いや…むしろ“喜んで”といわんばかりな厭らしさを醸すフェラチオを披露していた…
「はう〜よおし美香ちゃん…最後はバックで一緒にイこうよ〜はあはあ〜」
 美香に施される巧みかつ丁寧なフェラチオにより…佐藤の欲情が高ぶってしまうのか…
「きゃっ…」
 荒々しく美香をベッドに俯せにさせて…再び備え付けの手枷にて両手を拘束して…
「やっぱ…美香ちゃんの大きなお尻…最高だよ…はあはあ〜男を惑わすイケナイお尻だ…」
 “大のお気に入り”といえる美香の豊満な尻を撫でまわしつつ…欲情のままの言葉を口にしてから…
「美香ちゃん〜ほら〜ボクの方に〜この〜大きなお尻…はあはあ〜突き出してよ〜ほおうら」
 佐藤は平手打ちをして…美香に四つん這いになるよう促す…
「あん…はい…はぁ…はぁ…」
 施されたスパンキングによる痛みを従う快感により自らの“M”な性癖が疼き…求められるがまま四つん這いになって…美香は背後の佐藤に白くて丸い肉付き良い尻を突き出した…
[Res: 20717] 第30話 珍粕男 投稿日:2015/06/30 (火) 23:46
「ああ〜ホント…んん〜ちょおっと臭いんだけど…んん〜はあはあ〜美香ちゃんの大きなお尻…最高だよ〜」
 突き出された…予て目を付けていた“女部下”の豊かな丸みが際立つ尻に…佐藤の欲情はいやがうえにも高ぶりを見せる…割れ目に顔を埋めて匂いを嗅いだり…豊満な尻肉に頬ずりをしたりして“堪能”していた…
「はぁ…はぁ…佐藤さん…そんな…恥ずかしいことを…言ってないで…はぁ…はぁ…お願い…早く…」
 自らに向って羞恥な言動と行動を施す佐藤に対し…身体が火照り心が高ぶる美香は焦れているようだ…背後に膝立ちする佐藤の股間に…突き出した尻を押し付けながら…“逞しい雄”の挿入を急かしている…
「もお〜美香ちゃんのエッチ〜そんな美香ちゃんには〜はあはあ〜ほおうら」
 そんな淫乱さが“剥き出し”な感じの美香の尻に…佐藤は嗜めるかのごとく平手を飛ばすが…
「ああ〜行くよ〜はあはあ〜美香ちゃ〜ん、はう〜」
 極度の欲情からか焦らす余裕は掻き消され…佐藤は両手を手枷で拘束されて四つん這いとなる美香の括れた腰を両手で強く掴み…愛液が迸る膣内に硬い陰茎を挿入した…
「あ…あん…はぁ…はぁ…ああん…」
 美香の荒い息を伴う甘美な声が示すように…佐藤は腰を振り始める…
「はう〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜ああ〜」
「あん…佐藤さん…はぁ…はぁ…素敵…ああん…」
 美香の艶っぽい…そして…佐藤の気色悪い…共に荒い息を従えた喘ぎを交差させながら…互いの腰と尻がぶつかり合う“パンパン”という卑猥な音を部屋中に谺させて…二人は後背位にて交わっている…そんな中…
「はう〜美香ちゃん、はあはあ〜“私はセックス大好き”って言って〜」
 佐藤の言葉での嬲りが始める…
「あ…あん…私は…セックス…はぁ…はぁ…大好き…」
「ああ〜“いつも…頭の中は男のチンチンでいっぱい”って〜はあはあ〜」
「あん…いつも…私の頭の中は…男の人の…はぁ…はぁ…オチンチンで…いっぱい…」
「はう〜“私は亭主以外にも片手以上の男とセックスした…スキモノ女です…”って〜ああ〜」
「はぁ…はぁ…私は…主人以外にも…片手以上の男の人と…セックスをした…ス…スキモノ女です…あん…」
「イイよ〜美香ちゃ〜ん、はう〜なら〜“私は…現に今も亭主以外の男と変態して…セックスしている淫乱な女です”って〜」
「ああん…私は…現に…今も…はぁ…はぁ…主人以外の男の人と…へ…変態して…あん…セックスをしている…はぁ…はぁ…い…淫乱な女です…」
 もはや“主従関係”が確立したうえ強烈な快感を齎されている美香は…多少の躊躇いが見受けられるものの…拒むことなく佐藤に強要される自らを貶めた辱めの言葉を復唱し続けた…
(あん…こんな気持ち悪くて嫌な人に…犯されて…そのうえ…厭らしくて恥ずかしい言葉まで言わされているのに…私ったら…)
 そんな自らの意に反するような“タイプではない男に弄ばれている”という状況に…元来の生真面目な性格が仄かな戸惑いを与えるも…
(でも…いいの…私…こういうのが…あん…佐藤さん…もう私を…今日だけは…あなたの好きにして…いっぱい変態して…メチャクチャに…お願い…犯して…)
 日頃は抑圧されている“Mを伴う淫乱な性”を…美香は露にして…“本日限り”という“条件付き”とはいうものの…“完全”にというように佐藤に身を委ねているようだ…その証に…佐藤の欲情を挑発するかのごとく…
「あん…佐藤さん…お願い…お尻打って…はぁ…はぁ…ああん…そして…もっと激しく…はぁ…はぁ…私の…何人かの男の人のを…はぁ…はぁ…受け入れた…あん…オマンコを…えぐって…」
 自らも腰を動かしながら背後の佐藤に…自虐的な言葉を含めている卑猥な趣の哀願をした…
「はう〜そおかあ〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜ほおら、美香ちゃ〜ん、はあはあ〜ああ〜」
 そんな美香の淫らな“挑発”に…もはや欲情の塊と化した佐藤は“受けて立つ”というかのごとく…スパンキングを施しながら鋭く腰を動かして…
「あ…ああん…イイ…佐藤さん…あん…素敵…はぁ…はぁ…」
 美香の白くて丸い肉付き良い尻に…激しい“ウェーブ”を起こしていた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/07/04 (土) 20:11
お疲れ様です
白くて丸い肉付きの良い尻・・・たまらんですよね〜
今までの女性はみんな貧尻だったからな〜
いつかは美香みたいなデカケツ女と・・・
括れた腰の美香・・・ヤリたいわ〜w
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/07/11 (土) 22:53
くにさん、いつもありがとうございます。

美香みたいなデカケツ女とヤれるといいですね。

尻フェチ同士、これからもよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第31話 珍粕男 投稿日:2015/07/11 (土) 22:54
(あん…こんな気持ち悪くて嫌な人に…両手の自由を奪われて…お尻を叩かれてまで…後ろから犯されているのに…私ったら…もう完全に…変態だわ…でも…いいの…私は“こういう”のに…とても…)
 両手を拘束されて抵抗する術を封じられた挙句…長年嫌悪を抱き続けて来た男にスパンキングを施されながら“征服”されたかのごとく後背位で犯されている自らに…込み上げる興奮も手伝って…
「あ…あん…イイわ…佐藤さん…はぁ…はぁ…あなたの腰使い最高だわ…あん…もっと…はぁ…はぁ…お尻…打って…そして激しく…あん…腰を…」
美香は妙といえる快感に酔い痴れていく…襟足までの黒髪を乱しながら甘美な声を上げ…淫らに心が高揚しているのか…背後の佐藤の腰使いに連動するように…四つん這いのなりながら自らも腰を動かしていた…
「はう〜あの真面目だった美香ちゃんに…そお言われちゃうと…ボク…ああ〜」
 真面目で固いと思い込んでいた予て目を付けていた“女部下”の口にした過激な哀願に…一旦は引きながらも…先程耳にした“6人の男と婚前交渉していた事実”から然程でもないのか…
「そおかあ〜美香ちゃんが〜そおいうのなら〜はあはあ〜ああ〜」
動じることなくというように…佐藤は激しく腰を振り…そして同時に…
「あん…痛い…だけど…はぁ…はぁ…気持ちいいわ…あん…もっと…」
 美香の淫らな声が示すように…スパンキングも施していた…
「あう〜美香ちゃ〜ん、ボク嬉しいよ〜今日はさ〜はあはあ〜ずうっと美香ちゃんとしたかった〜セックスが出来て〜はう〜それでさ〜そおんなに感じてくれちゃって〜ああ〜」
 自らの思惑通りにというかのごとく乱れる美香…自らも気色悪く喘ぎながら…毛深く太った身体を美香の背中に密着させ…括れた腰から控えめに揺れていた小振りな乳房に両手を移して揉みしだき…
「はあはあ〜チューしよ〜美香ちゃ〜ん、んん…」
 淫靡に歪む美香の顔の前に…佐藤は蛸のように突き出した唇を突き出した…
「あん…はい…はぁ…はぁ…んん…」
 既に佐藤に“陥落ちた”といえる美香は拒むことなく…振り向いて唇を重ね…舌までも絡ませていく…
「んん…美香ちゃん…はあはあ〜ボク…ああ〜」
 そんな美香の積極的なキスに…佐藤の欲情が“倍増”してしまう…身体を起こし再び美香の括れた腰を強く掴み…“毛の生えた汚いケツ”を強く突き出し始め…
「あ…あん…佐藤さん…はぁ…はぁ…素敵よ…あん…もっと…オマンコ…えぐって…はぁ…はぁ…」
 美香もまた…白くて丸い肉付き良い尻を波立たせて応え…淫語まで含む甘美な声を再開する…
「はあはあ〜美香ちゃ〜ん、ああ〜」
「あん…佐藤さん…はぁ…はぁ…」
 二人の荒い息を伴う喘ぎと共に…美香の豊満な尻と佐藤の腰がぶつかり合う“パンパン”という卑猥な音も部屋中の谺し…それに伴ってベッドも“ギシギシ”と軋む…
「イイよ〜はあはあ〜美香ちゃんのオマンコ…はう〜良く締まって…最高だよ〜ああ〜」
「あん…佐藤さんの…オチンチンも…大きくて…はぁ…はぁ…硬くて…素敵よ…あん…たまらないわ…はぁ…はぁ…」
 互いに理性など吹き飛ばし快楽の言葉を口にして喘ぎ合う…後背位で交わっているためか…美香と佐藤のセックスは…もはや“雄と雌の交尾”という感じで映ってしまう…
「あう〜美香ちゃん…ボク…もう…チンボウ出来ないよ〜ああ〜」
 そろそろ…その“本能のままの交わり”に…佐藤が限界を仄めかす…
「あ…あん…私も…もう…だめ…あん…はぁ…はぁ…」
 それは美香も同様であった…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 たいぞう 投稿日:2015/07/13 (月) 10:32
更新ありがとうございます
いつも楽しみに待っているので頑張ってください
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/07/16 (木) 23:12
たいぞうさん、こちらこそありがとうございます。

そのようなお言葉をいただくと光栄であり、投稿する励みになります。
本当にありがとうございます。

なかなか時間が取れなくてサクサクとは更新できず申し訳ないのですが、投稿は続けていきますので、気長にお付き合い願えればと思います。

たいぞうさん、これからもよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第32話 珍粕男 投稿日:2015/07/16 (木) 23:14
「はう〜美香ちゃ〜ん、もう…ボク…はあはあ〜このまま美香ちゃんの中に…ああ〜」
 “中出し”を仄めかす…背後の佐藤の気色悪い喘ぎに…
(えっ…やだ…主人以外の…こんな気持ち悪い人に…このままなんて…それだけは…)
 美香の中に背徳感を伴う理性が宿るが…
(だけど…こんなに気持ち良くて…もう私…変…どうなってもいいわ…あん…佐藤さん…あなたの好きに…)
 それは“幻”のごとく一瞬であった…
「あ…あん…いいわ…佐藤さん…はぁ…はぁ…出して…ああん…」
 拒むことなく…いやそれどころか…美香は佐藤の腰の動きに合わせて自ら腰を振り…何か佐藤の“中出しをサポート”するかのごとく悶え狂う…
「はう〜美香ちゃ〜ん、だめだボク…もうチンボウできない〜はあはあ〜出すよ〜美香ちゃん…いっぱい出すよ〜ああ〜」
 そんな美香の淫らな腰使いが…佐藤を限界へと導いていく…その証に…鼻息の荒さと喘ぎの気色悪さが増している…
「あ…あん…私も…もうだめ…はぁ…はぁ…イッちゃう…」
 美香の荒い吐息を交えた甘美な声と共に…その美香の豊満な尻と佐藤の腰がぶつかり合う“パンパン”という卑猥な音が響き渡るも…
「はう〜美香ちゃ〜ああ〜一緒にイコ〜ああ…ううぅ…」
「あ…ああん…はぁ…はぁ…」
 互いに極度の快感に見舞われ…二人同時に絶頂を迎えたことにより…卑猥な響きは直ぐに止んだ…
「はあはあ〜美香ちゃ〜ん」
 間抜けな表情にて…弛んだ腹を美香の括れた腰に密着させ…“毛の生えた汚いケツ”を強く前に押し出して…佐藤は美香の膣内に“白き液体”を放出している…
「はぁ…はぁ…はぁ…」
 身体の力が抜け…もはや為すがままという感じで…美香は“それ”を受け止めている…嫌悪を抱く男の子供を孕んでしまうかもしれない“危機”であるにもかかわらず…与えられた強烈な快感からか…荒い息を漏らす顔には恍惚な表情を浮かべていた…
「はあはあ〜美香ちゃんの中に…たあくさん出しちゃったよ〜ボク…」
 佐藤が萎えかけた自らのペニスの挿入を解くと…その呟きの通り…美香の股間には“白い滝”が現れた…
「はぁ…はぁ…はぁ…」
 今だ放心状態な美香の艶めかしく歪んだ顔を掴み…
「美香ちゃんのオマンコ気持ち良かったよ〜グヒヒ、美香ちゃんも〜ボクのチンチンに満足してくれたみたいだね〜んん〜チューしよ〜んん〜」
 悦に入った言葉を吐きながら…佐藤は蛸のように唇を突き出して美香の唇に重ねる…
「んん…はい…良かったです…はぁ…はぁ…んん…」
 当然のごとく…自らの火照る身体の欲求を満たした男といえる佐藤の唇を美香は拒むことなく受け止め…そして舌までも絡ませた…
「んん〜そお〜美香ちゃ〜ん、そおれなら、グヒヒ」
 そんな予て目を付けていた“女部下”が自らの“巨チン&老練なテク”によって陥落した様子に…調子が上がってしまうのか…
「美香ちゃんのお口でさ〜こおのボクのチンチンを綺麗にして〜グヒヒ」
 膝立ちして…ディープキスを交わしていた美香の口元に…佐藤は自らの精液と美香の愛液に塗れたペニスを翳して“お掃除フェラ”を要求した…
(こんな…“汚いの”を…口でなんて…でも…あん…もう言われた通りに…)
 その佐藤の要求に屈辱を覚えるも…それが逆に…もはや“陥落ちた”といえる美香の“M”な性癖を疼かせ…確立しているといえる“主従関係”を自覚させられ…
「はぁ…はぁ…はい…んぐ…んん…」
 要求されるがままに美香は…双方の淫靡な体液に塗れた佐藤の亀頭を口に含み…唇を陰茎に這わせた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/07/18 (土) 20:02
お疲れ様です
あ〜・・・快楽のためにとうとう中だし・・・
美香がキモ男の子供を妊娠したら・・・と思うと・・・たまりませんな〜
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/07/21 (火) 23:53
くにさん、いつもありがとうございます。

そうですね、愛する女性が…キモ男に犯されたうえに…そのキモ男の子供を妊娠したら…なんて…たまりませんね〜
私も愛するデカ尻女の”美香”が本当にキモオヤジな”佐藤”の子供を孕んだらと思うと…嫉妬で狂いつつも興奮して勃起してしまいます…

くにさん、今後ともよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第33話 珍粕男 投稿日:2015/07/21 (火) 23:59
「はう〜美香ちゃ〜ん」
 佐藤の不細工な顔から気色悪い喘ぎが漏れる…“主従関係が確立された”うえに…こんな時にも生真面目な性格が出てしまうのか…自らの愛液と佐藤の精液にて汚れた佐藤の萎えたペニスを…美香は唇と舌を使って丹念に“綺麗”にしていく…
(あん…もう…私…変…この…佐藤さんの…大きくて…逞しいので…もっと…)
 その丹念さには…どうやら性格だけでなく…冷め切らぬ火照る身体が齎す高ぶる興奮が…まだまだ美香を“強き雄を求む雌”と化させているようだ…
「んん…はぁ…はぁ…んぐ…んん…」
 その証に美香の口使いは“お掃除フェラ”を通り越し…淫乱な趣を見せて佐藤に勃起を促している…
「はう〜美香ちゃ〜ん、そおんなにボクのチンチン気に入っちゃったのお〜グヒヒ、もおっともっとボクとハメハメしたいのかな〜」
 “年の功”からか…施される激しいフェラチオから佐藤は美香の淫らな心中を悟る…
「んん…はい…欲しいです…私…佐藤さんに…もっと…はぁ…はぁ…犯されたいです…」
 “雌”となり興奮が高まる美香は…佐藤の言葉を否定することなく…自らの欲求の赴くままの言葉を口にして…物欲しそうな目付きにて見つめ…一旦止めたフェラチオを再開しようとすると…
「もお〜美香ちゃんのエッチ〜ボクは“トシ”なんだから〜ちょおっと休ませてよ〜グヒヒ」
 気色悪い笑みを満面に浮かべているところを見ると…予て目をつけていた“女部下”の求める“おかわり”は満更でもないようだが…その美香の淫らな哀願を茶化し…
「まあまあ…美香ちゃん、まずは〜一緒に〜グヒヒ、シャワーでも浴びようよ〜」
 体力及び精力の限界なのか…或いは逸る美香を焦らして弄んでいるのか…真意は量りかねるが…佐藤は美香の両手を拘束していた手枷を外して浴室に誘い“休戦”を申し出る…
「はい…」
 心が淫らに高ぶっているにもかかわらず“主従関係”からなのか“休戦”を受け入れて…意外にも美香は立ち上がり佐藤に導かれるまま…素直な感じで浴室に向かう…しかし…
(シャワー浴びる前に…私…でも…佐藤さんに…そんなの言いづらいわ…)
 それには何か思惑があったようだ…そう…快感に塗れきっていたためか…美香には尿意が襲ってきていた…傍から見ると…女性特有の丸みを帯びた白い身体を“モゾモゾ”と揺らし…顔を赤面させている…
「さあ〜美香ちゃ〜ん、洗いっこしよ〜グヒヒ、さあ〜」
 にもかかわらず…そんな美香の“体調の変化”など気に掛けることもなく…佐藤は能天気に鼻の下を伸ばしていた…
「いや…その…ちょっと…私…」
 当然のごとく…美香は浴室に入ることを拒むも…
「なあんで〜美香ちゃ〜ん」
 何か要領を得ない感じの美香の素振りに…佐藤は“今更何を”と言わんばかりの様子だ…そこへ…
(いや…もうだめ…恥ずかしいけど…)
 美香の尿意は限界に達したようだ…
「お願いします…佐藤さん…シャワーの前に…お手洗いに…行かせてください…」
 充満する羞恥を振り払いつつ…美香は佐藤に対して”勇気”を振り絞った…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/07/25 (土) 20:14
お疲れさまです
中田氏、お掃除しゃぶり・・・たまらん・・・
まだまだ欲しがる美香・・・佐藤には超絶倫になってもらい一晩中犯してもらいたいw
そして、来ましたね・・・佐藤の思うつぼに・・・
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/07/28 (火) 00:14
くにさん、いつもありがとうございます。
くにさんにコメントをいただくことが投稿の励みになっています。

中出し、お掃除しゃぶりに続き、私の”アブノーマルな趣味”を美香に対して佐藤に強要させています。

予て目を付けていた”女部下”である美香を陥落とした佐藤の精力は…まだまだ衰えませんよ〜

くにさん、これからもよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第34話 珍粕男 投稿日:2015/07/28 (火) 00:23
「ええ〜美香ちゃ〜ん、トイレに行きたいのお〜ひょおっとして〜グヒヒ、オシッコかな〜」
 屈みこみ股間を両手で押さえ俯く…そんな素振りから美香が込み上がる尿意に耐えているのは明らかなのだが…佐藤は白々しい言葉は吐いた…
「もう…我慢できないわ…お願い…」
 とうとう“限界”に近づいたようだ…美香は浴室から出ようとした…すると…
「我慢できないなら〜グヒヒ、ココですればいいじゃないのお〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 そんな美香の腕を掴み…佐藤は浴室での排尿を促す…
「そ…そんなこと…出来ないわ…やだ…」
 当然のごとく…促された…嫌悪を佐藤に限らず“他人の前での排尿”などという常識ではありえない行動に対し…美香は髪を乱すほど強く首を横に振って拒むのだが…
「いいじゃないのお〜美香ちゃ〜ん、さっきから“佐藤さんの好きに”なあんて言っているじゃなあい、だ〜か〜ら〜ボクに〜オシッコしている姿を見せてよ〜グヒヒ、ねえ〜」
 横から抱え込んで羞恥にて赤面させる美香の顔に…佐藤は気色悪い笑みを浮かべた顔を“大接近”させて仄かに確立している“主従関係”を匂わせ…浴室での排尿を強要する…
「恥ずかしいわ…勘弁してください…早く…お手洗いに…」
 そんな佐藤の強要に…美香は身体を揺らし抵抗するも…
「グヒヒ、美香ちゃんは〜恥ずかしいの〜だあい好きなくせに〜ボク…美香ちゃんのすべてが見たいんだ〜はあはあ〜お願い見せて〜オシッコする所を〜ねえ〜」
 抱える美香の小振りな乳房を揉みしだき…乳首を摘まみながら…佐藤は尚も強要を続けた…すると…
(あん…やだ…そんなことされると…もう…私…)
 “弱い”といえる乳首を摘ままれたことが…
(我慢できないわ…)
 何か“スイッチをON”にさせられたかの様になり…
「お願い…見ないで…」
 確立された“主従関係”というよりも…“生理には敵わない”という趣にて…美香は腰を下ろして放尿をしてしまう…
「う〜ん、“見ないで”って言われてもねえ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 美香が漏らした“この期に及んで”ともいえる哀願に…佐藤は気色悪い笑みを浮かべつつ首を傾げ…
「そおんなにさ〜グヒヒ、堂々と〜いいっぱいと〜美香ちゃんオシッコ出しちゃっているのに何さ〜グヒヒ」
 傍らで両脚を開いてしゃがみ込み…股間から“黄色い放射線”を伸ばしている美香を茶化した…
(ああ…気持ちいい…だけど…)
 “溜まりきったうえで”といえる放尿に強烈な快感を覚えるものの…
(こんな気持ち悪くて…嫌な人の前で…もう…私…死にたいくらい…恥ずかしいわ…)
 それと同じくらいに強烈な羞恥が見舞う…その証に…“堂々と”というように佐藤に排尿姿を披露しているものの…美香は覚える羞恥により赤面した顔を両手で覆いながら…嫌悪を抱き続けた男の前での排尿という屈辱に塗れていた…だが…
「はあ〜」
 “黄色い放射線”が途切れた所で…美香は放尿の快感を示す吐息を漏らしてしまう…
「グヒヒ、美香ちゃ〜ん、オシッコが〜たあっくさん出ちゃったようだね〜」
“それ”に付け入るかのように…大量な排尿と…
「美香ちゃんは〜オシッコする姿も可愛いね〜グヒヒ」
 その排尿を施す姿を用いて…佐藤は美香を冷やかし…そして…
「ボクさ〜はあはあ〜美香ちゃんみたいな〜美人がオシッコする姿に〜興奮しちゃうんだよね〜ほおうら、はあはあ〜」
 自らの“アブノーマル”といえる性癖を口にしながら…それに伴って覚えた興奮の証といえる“半勃起して復活を漂わせる巨チン”を…しゃがみ込んだままの美香に鼻息荒く翳した…
(やだ…何で…でも…)
 自らの…いや…女にとって羞恥かつ屈辱の“頂点”ともいえる姿に興奮を覚える佐藤の性癖は…美香の理解を超えるもののようだが…
(主人にも…いや…誰にも見せたことのない…こんな恥ずかしい姿を…男の人に見られて…私…変だわ…これが…とても…何か…あん…やだ…)
 抱く“M”な性癖からなのか…美香は極度の羞恥と屈辱を齎される姿を披露したことに対して…些か戸惑いを覚えるも…佐藤に連なるかのごとく尋常ではない興奮を湧き立たせていた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 ファン 投稿日:2015/07/31 (金) 14:34
お久しぶりです。久しぶりにこのサイト拝見したら美香シリーズがまたアップされており一気に読ませて頂きました。
前作に続きドキドキと臨場感がたまりませんね。続き楽しみにお待ちしております。
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/08/01 (土) 22:17
お疲れさまです
放尿とゆう恥ずかしい姿・・・これを見られて美香は心許してしまったのか・・・
ただのプレイと割り切れるのか・・・
なんか難しく考えすぎかなw
主従関係・・・難しいなw
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/08/07 (金) 23:44
ファンさん、こんばんは、お久しぶりです。
以前の投稿を覚えていただいていて嬉しいです。
やや間が空いてしまって申し訳ありませんが、これから35話を投稿させていただきます。
ファンさん、今後ともよろしくお願いします。

くにさん、こんばんは、いつもありがとうございます。
実は私…好みの女性の放尿姿に興奮する性癖でして…それで美香にキモオヤジ佐藤の前で放尿させてしまいました…
何か私の変な性癖で、くにさんを難しい考えに導いてすみません。
妄想のままに書いているので、所々辻褄が合わなくなって難しく感じられているのでしょうね…重ねてすみません。
くにさん、単なる美人妻の美香とキモオヤジ佐藤の変態的快楽と捉えて読んでいただければ幸いです。
くにさん、これに懲りずに今後ともよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第35話 珍粕男 投稿日:2015/08/07 (金) 23:46
「グヒヒ、美香ちゃ〜ん」
 排尿を終えても…“妙な快感”に浸りしゃがみ込んだままの美香に…
「その〜オシッコ臭〜い身体〜グヒヒ、ボクが洗ってあげるよ〜ほら〜美香ちゃ〜ん、立ちなさあい」
 自らの身体にも軽くシャワーを掛けた後…佐藤は立つように促しながら…美香の身体にもシャワーを浴びせていく…
「そんな…言い方を…しなくても…」
 自尊心を逆撫でするかのような言葉を浴びせられ…些か反抗的な言葉を返しながらも…やはり“主従関係”が確立されているのか…美香は促されるままに立ちあがり佐藤が手にするシャワーを浴びる…
「う〜ん、特に美香ちゃんの〜ココの辺りは〜臭〜いからね〜グヒヒ、よおくシャワーを当てないと〜」
 美香が自らに服従するかのような様子を見せるも…佐藤は容赦することなく…罵声とでもいうような言葉を浴びせる…
(そこまで…言わなくても…本当…恥ずかしくて…たまらないわ…)
 異臭とまでいえば大袈裟だが…臭気を帯びている自らの股間と尻の割れ目にシャワーを“集中”させるという佐藤の行動に…羞恥を与えられると共に反抗心が煽られるも…
(だけど…そういう…気にしている…恥ずかしいこと言われちゃうと…もう私…)
 佐藤により与えられる仄かな辱めが…美香の“女心ならぬM心”を擽り…異様な興奮を招かせる…
「さあ〜美香ちゃ〜ん、まあずは〜ボクが洗ってあげるね〜グヒヒ、ほおうら」
 その異様な興奮に付け入るかのごとく…佐藤は背後から石鹸を泡立てた両手にて美香の小振りな乳房を揉みしだいて“洗いっこ”を開始する…
「あ…あん…はぁ…はぁ…」
 “弱い”という乳首まで刺激される佐藤による乳房の“手洗い”に…美香の身体の火照りが再燃しする…荒い息を伴う甘美な声を漏らすと共に…淫靡に顔を歪ませて背後の佐藤の首に両手を上げて回す…
「グヒヒ、美香ちゃ〜ん、はあはあ〜」
 “無防備”といえる状態となった美香の小振りな乳房を…佐藤の毛深い両手が石鹸の泡を伴って鼻息荒く蹂躙する…
「あ…あん…だめ…はぁ…はぁ…気持ちいい…」
 そんな佐藤の卑猥な手付きに…美香は快感に塗れながら翻弄されていく…小振りな乳房は“変形”させられ…勃起した乳首は摘ままれたり弾かれたりして弄ばれていた…
「さあて、次はオシッコ臭〜い美香ちゃんのオマンコを〜グヒヒ、綺麗にしてあげるよ〜はあはあ〜」
 今度はその佐藤の毛深い一つの手は石鹸の泡を補充しながら…美香の尿塗れの…いや…尿だけでなく…
「ああ〜そうだった…美香ちゃんのオシッコだけでなく〜ボクのスペルマと〜グヒヒ、美香ちゃんの〜ラブジュースがたあっぷりでもあるオマンコだったね〜」
 吐く言葉通り…佐藤の精液と美香の愛液が今だ溢れる…美香の陰部を蹂躙していく…
「そんなことを…しつこく言わなくても…あ…ああん…はぁ…はぁ…」
 続く言葉での嬲りに…美香は未だに生真面目さからくる自尊心が残るのか…羞恥で顔を赤らめながら反抗を示すものの…佐藤の老練な指使いが齎す強烈な快感に翻弄され悶える…そこへ…
「だあって本当のことだもおん、そうそう美香ちゃ〜ん、その〜元々さ〜ちょおっと臭〜い大きなお尻も〜ボク…はあはあ〜綺麗に〜洗ってあげるよ〜グヒヒ、美香ちゃん〜そこの湯船に〜手を着きなさあい」
 そんな美香の覚える異様さを交えた強烈な快感に応えるかのごとく…佐藤は悪態をつき続けながら泡塗れの毛深い手を…美香の身体の“本丸”ともいえる白くて丸い肉付き良い尻に伸ばして行った…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/08/08 (土) 20:18
お疲れ様です
いや〜こちらこそすいませんw
辻褄とかそんなのじゃなくてね、寝取られとか主従とか経験ないもんで
現実にそうなったらどうなるんだろう・・・とw
こうゆうのって精神的なものが大きいと思うんですよね
珍粕男さんの文章を読んでいて、色々想像してしまうのですよw
気にしないでくださいねw
ちなみに小生も放尿には興奮します。そして大のほうもw
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/08/10 (月) 23:00
くにさん、こんばんは、いつもありがとうございます。

何か…くにさんのお言葉を大袈裟に捉えてしまってすみません。

くにさんが私の投稿を読んで現実を鑑みて色々と考えてみえることは私にとっては光栄ですね、それだけ私の話を、くにさんは真剣に読んでいただけているのですよね。

以前にもお話したように、私は元彼女にて”寝取られ”は経験しましたが”主従”は未体験です。

この話に出てくる”美香”のモデルは私の元同僚で、貧乳デカ尻の美人でした。その”美香”は結構うるさい女なので、美人のわりには同僚の男たちは毛嫌いしている感じでした。その中で私は”美香”に言い返したりして時折”美香”を泣かしたりとか…また飲み会では私は”美香”にセクハラまがいのことをしたこともあるのですが意外にも初な態度を見せたりとか…そんなことで私は”美香”はMだと思い込み”主従関係”に持ち込みたいと思うようになりました。

すみません、長々と…要するに…弘光だけでなく、佐藤もある意味私の分身なのです。

それにしても、くにさんも好みの女性の放尿に興奮されるとは、益々くにさんには親近感が湧いてしまいます。

くにさん、これからもよろしくお願いします。同志として私の投稿を応援してください。


[Res: 20717] 第36話 珍粕男 投稿日:2015/08/10 (月) 23:03
(もう…恥ずかしいことばかり…しつこく…)
 先程から続く…佐藤による羞恥を招く言葉嬲りに…嫌悪を抱き続けていた男だからか反抗を覚えるも…
「あん…はい…はぁ…はぁ…」
 “主従関係”が確立されているうえに…豊満な尻を強く掴まれた痛みが…妙な形で美香を素直にさせる…佐藤に言われるがままに…美香は湯船に両手を着いて…
「そうだよ美香ちゃ〜ん、やあっぱ…グヒヒ、その〜大きなお尻はさ〜そうやって見せてくれないとね〜」
 丸みと肉付きの良さを際立たせるかのように…背後の佐藤に向かって美香は白い尻を突き出した…
(あん…きっと…佐藤さんには…もう…凄く…恥ずかしいわ…)
 尻を突き出したことにより…自らの“最も臭く醜い部分”といえるアナルが…佐藤に晒されていることを察し…美香は羞恥を充満させて顔を赤らめていく…
「う〜ん、美香ちゃんのちょおっと臭〜いお尻の穴…グヒヒ、皺の数が分かるくらいに〜ボクに丸見えだよ〜グヒヒ」
 そんな美香の羞恥を煽る言葉を…佐藤は気色悪い笑みを満面に浮かべて吐き…
「その臭〜い美香ちゃんのお尻を〜ほおら、こうやってボクが綺麗に洗ってあげるよ〜グヒヒ」
 泡に塗れた毛深い手にて尻を撫でてから…実際にかいた汗によって微妙に異臭を放つ美香のアナルを泡立てて洗う…
「あ…あん…はぁ…はぁ…」
 言葉責めにより与えられた羞恥に加え…その佐藤の卑猥な手は…時折…会陰にも触れるためか…美香は顔を淫靡に歪ませ…荒い息を伴う甘美な声を漏らす…
「もお〜美香ちゃんたら〜自分ばあっかり気持ちよおくなっちゃって〜」
 そんな悶える美香の身体に…佐藤はシャワーを浴びせて泡を洗い流し…
「さあ美香ちゃ〜ん、今度は〜グヒヒ、キミがボクを洗う番だよ〜」
 湯船に手を着く美香の尻を撫でから控えめに下向く乳房を揉み…禿げ頭の醜い顔を“大接近”させて…佐藤は自らの毛深く弛んだ身体を洗うよう“指示”した…
「はい…はぁ…はぁ…」
 確立された“主従関係”が導く“M”な性癖からか…美香は指示されるがままに立ち上がって両手に石鹸を付け…仁王立ちする佐藤の太った身体を泡立たせていく…
(あん…早く…洗って…また…この…佐藤さんの“逞しいの”を…)
 身体の火照りが再燃した美香は…そそくさと佐藤の毛が生い茂る胸や腹を洗い…“本丸”といえる…自らの排尿という“アブノーマルな姿”を見せたことにより“復活の兆し”を見せて“半勃起”する大きなペニスに手を伸ばし…石鹸の滑りを利用して扱くように洗い始めた…
「あ…はう〜もう〜美香ちゃんのエッチ〜」
 そんな“手淫紙一重”といえる“ペニス洗い”を披露する美香の…淫乱な性を冷やかしつつ…
「美香ちゃ〜ん、どうせエッチに洗うなら〜グヒヒ、こうしないと〜はあはあ〜」
 佐藤は石鹸を泡立てて…その泡を美香の小振りな乳房に塗りたくり…自らの毛深く弛んだ身体を押し付けて…
「美香ちゃ〜ん、手を使わずに〜グヒヒ、身体を使って〜はあはあ〜ボクの身体を洗いなさあい」
 “風俗嬢ばりな身体洗い”を美香に強要するも…
(あん…もう…私…変…こういうことも…)
 もはや…生真面目さからくる自尊心など微塵も無くというかのごとく…“逞しい雄を求める雌の本能”のままに美香は…
「はい…はぁ…はぁ…」
 佐藤の撫肩に両手を置いて…その佐藤の毛が渦巻く垂れる胸元に…泡が立つ自らの小振りな乳房を重ね合わせて行った…
[Res: 20717] 第37話 珍粕男 投稿日:2015/08/12 (水) 23:46
「はう〜美香ちゃ〜ん、ああ〜」
 指示するがままに…自らの毛深く弛んだ身体を…手ではなく身体を使って洗い出す美香の順応さに…何か達成感を表すとともに…予て目を付けていた“女部下”の施す“身体洗い”に満足感も表し…佐藤は気色悪い喘ぎを漏らしていた…
「こういうふうに…あん…ですよね…はぁ…はぁ…」
 そんな“元上司”の悦びに応えるかのように…美香は自らに石鹸が泡立つ小振りな乳房にて…佐藤の垂れる胸から膨らむ腹を経て…“復活の兆し”を見せる股間を蹂躙していく…
「はふ〜そおだよ美香ちゃ〜ん、その辺の中学生よりちぃいさあいオッパイを上手に使って〜ああ〜それに〜どうせなら〜グヒヒ」
 些か興奮を示し…全身を駆使して自らの身体を洗う美香に…
「その〜ボクや弘光クンを含めた〜8人の男に舐め舐めされたという〜グヒヒ、経験豊富で黒ずんだ〜美香ちゃんの乳首を〜ほおら、こうやって〜はあはあ〜」
 言葉にて嬲りながら…自らに乳首に…その…褐色を帯びる乳首を重ね合わせせるように導く…
「あ…あん…私が気にしていること…しつこく言わなくても…あん…それに…こんなこと…あ…はぁ…はぁ…ああん…」
 互いの乳首が擦り合うことに…美香は“一番の性感帯”ということもあり強烈な快感に見舞われ…そして…“M”な性癖も疼いてしまうのか…蔑みの言葉にて嬲られつつも…荒い息を伴って甘美な声を漏らす…
「はう〜イイよ〜美香ちゃ〜ん、ああ〜」
 “形”は違うにしても興奮が高まっていることについては佐藤も同様なのか…気色悪い喘ぎを続けていた…
「もう…これくらいで…」
 自らの“身体洗い”に対し…気色悪い悶えを見せる佐藤に…美香もまた達成感を覚えたのか…シャワーにて佐藤の太った身体の石鹸を洗い流し…
「あっ、何…美香ちゃん、はう〜」
 佐藤を戸惑わせるような“早業”にて…
(もう…厭らしくても…何でもいいわ…私…佐藤さんの…逞しくて素敵な“これ”が…)
 跪き“毛の生えた汚いケツ”に両手を添えて恍惚な表情にて…佐藤の亀頭を…
「はぁ…はぁ…んぐ…んん…」
 口に含んで舌にて転がし…続いて硬くなっている陰茎を唇にて扱いた…
「ああ〜はう〜美香ちゃん…そおんなにもボクと…」
 美香の施す巧みなフェラチオに翻弄されながら…佐藤が問いかけると…
「んぐ…んん…欲しいんです…この…はぁ…はぁ…んん…佐藤さんの…大きくて…硬くて…んん…逞しくて素敵なのが…はぁ…はぁ…んん…」
 そんな佐藤の思惑通りに…美香は反抗どころか順応な態度にて…舌を睾丸に転がしながら淫靡な目付きにて佐藤を見つめて…“夫には無い老練なテクを伴う巨チン”を哀願した…
「ああ〜はう〜もお〜美香ちゃんのエッチ〜はあはあ〜」
 耳にした美香の卑猥さを漂わせる哀願を冷やかしつつも…予て目を付けていた“女部下”からの哀願の為か…佐藤は満更でもない様子にて…いやむしろ抱く興奮を高めて…
「まあずは〜美香ちゃん…はあはあ〜チューしよ〜んん〜」
 跪く美香を抱え上げて…蛸のように唇を突き出してキスを迫る…
「はい…はぁ…はぁ…んん…」
 当然のごとく…もはや佐藤の為すがままに…美香は唇を重ね舌を絡ませていく…
「んん…美香ちゃんの興奮も中々だね〜そおれなら今度は〜はあはあ〜んん〜美香ちゃ〜ん、もおっと“刺激的”なことをしながら〜グヒヒ、ハメハメしちゃおうよ〜んん〜」
 そんな美香の様子から異様な興奮に塗れていることを察するのか…自らと激しいキスを交わす美香に…佐藤は何やら“アブノーマルな提案”をしつつ突き出す唇を強く押し付けた…
 
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/08/16 (日) 00:47
お疲れ様です
もちろんこれからもドンドン書いていってくださいねw
他に中々無いんですよね・・・読み応え、想像を掻き立てる、ってのがw
美香モデルの女性・・・うらやまし〜ですね・・・
泣かしたり、セクハラ・・・そんな勇気ないな〜・・・
私も珍粕男さんみたいな勇気があればw
それにしても、美香・・・いやらしい・・・
[Res: 20717] コメントいただきありがとうございます。 珍粕男 投稿日:2015/08/18 (火) 23:58
くにさん、こんばんは。
いつも身に余るコメントをいただきありがとうございます。

”美香”への言い返しやセクハラは単なる私の欲求に過ぎず…そんなことは”勇気”ではありませんよ。
でも…くにさんにそう言っていただけると嬉しいことは否定できません。

何といっても…くにさんに私の投稿を”読み応えがあり想像を掻き立てる作品”と言っていただけたことは…凄く嬉しかったです。
本当に”ドンドン”書きたくなります。

くにさん、これからもよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第38話 珍粕男 投稿日:2015/08/19 (水) 00:10
「んん…“刺激的”な事って…はぁ…はぁ…何を…」
 興奮に塗れ佐藤と“ディープキス”を交わしつつも…美香は佐藤の吐いた何か意味深な“刺激的”という言葉に…妙な不安を抱くも…
「まあまあ、美香ちゃ〜ん、取りあえずはね〜上がろうか〜グヒヒ」
 そんな美香を往なすかのように…佐藤は浴室を出て…
「美香ちゃんを〜グヒヒ、ボクの好きにしていいんだったよね〜そおれなあら〜グヒヒ、ボクの身体を拭いて〜」
 確立した“主従関係”を強調して仁王立ちして美香にタオルを渡し…自らの身体を拭くように“命令”して…美香の抱く妙な不安を有耶無耶にしていった…
「は…はい…」
 言われるがままに…その佐藤の毛深く弛む身体の水滴を…美香は屈んだりもしながら丁寧に拭き取ると…
「まあ、美香ちゃんも〜タオルで拭いたら〜グヒヒ、ボクの所にいらっしゃあい」
 佐藤は白いブリーフを纏いつつ含み笑いを浮かべ…浴室脇の洗面所から出ていく…
(本当に…その…佐藤さんの言う“刺激的”な事って…何かしら…)
 今だ一抹の不安を抱きながら美香を身体を拭き…そのタオルを巻いて佐藤の前に現れると…
(えっ…そんな事なの…)
 佐藤の手にある“物”を目にして…美香は些か引き気味な態度を見せるも…
「美香ちゃんのパンツは〜グヒヒ、グチョグチョに濡れちゃって〜もうダメじゃなあい、だから〜グヒヒ、コレを穿きなさあい、美香ちゃんって〜お尻大きいから〜こおいうのが〜グヒヒ、とおっても〜お似合いだよ〜」
 そんな美香に構わず…佐藤は不気味な笑みを浮かべながら…部屋の自販機で購入したという“クロッチ以外は透け透けなTバッグ”というパーブルのショーツを吐くように宛がった
「えっ…こんな恥ずかしいの…私…やだ…」
 当然というごとく…“透け透けであるTバックなパンティ”という卑猥な趣な下着を穿くということに…元々生真面目な美香は抵抗を示すも…
「“やだ”と言っちゃってもねえ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 肩に手を回し…佐藤は気色悪さが“MAX”というような顔を“大接近”させて…
「ボクの〜こおのチンチンがさ〜グヒヒ、欲しくて〜たまらなあいんじゃなかったのお〜美香ちゃ〜ん、ほおら、グヒヒ」
 どこか“素直”になれない美香の“雌の本能”を刺激するかのごとく…その美香の手を…自らの硬直しかけるペニスに導く…すると…
(もう…どうだっていいわ…とにかく…この…佐藤さんの…逞しいのが…あん…凄く…欲しいわ…)
 案の定…手に触れる熱くて硬い佐藤の“逞しい雄”に…美香の“淫らな雌”が疼いてしまう…
「はぁ…はぁ…はい…」
 “M”な性癖により荒い息を漏らさせながら…美香は佐藤が差し出す卑猥さが満ちるショーツを身に纏い…続いて…
「美香ちゃ〜ん、ブラジャーもさ縛るのに使ったりして〜ダメになっちゃっているから〜グヒヒ、このまま服を着なさあい」
 促されるまま…着てきた胸元が開き気味の白い服を“ノーブラ”にて着る…
(やだ…そうすると…)
 乳房が小振りであるがゆえ…浮かぶであろう褐色帯びた些か“敏感である乳首”のことを気に掛けるも…異様な興奮は高まり…“主従関係”が確立したといえる“元上司の声”に逆らうことなどは出来る筈もなく…白い服を纏った後…美香は丸くて豊満な尻の“シルエット”が露となるベージュのパンツも穿いた…
「さあ…美香ちゃ〜ん、グヒヒ、まあずは〜このホテルを出ようか〜おいで〜」
 佐藤は…そんな美香を“エスコート”して…二人は散々と“変態のかぎりを尽くした”といえる“SMルーム”を後にして駐車場に向かった…
[Res: 20717] 第39話 珍粕男 投稿日:2015/08/20 (木) 23:21
(こんな…ブラジャーもしていなくて…おまけに…凄く厭らしい感じの…ショーツを穿いて…私…)
 佐藤の車の助手席に乗り込んだ美香は…普段とは違う尋常ではない自らの“ノーブラにてTバックを纏う”という“出で立ち”によって強烈な羞恥に見舞われていた…それに加え…“ラブホテルから男の車にて出る”という…これまた趣の違う羞恥も加わり…美香は赤面する顔を俯かせていた…
「なあにを今更〜恥ずかしがっているのかな〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 そんな美香を…佐藤は気色悪い笑みを浮かべながら冷やかす…
「だって…その…こんなの…恥ずかしいわ…」
 見舞われる強烈な羞恥が…佐藤の冷やかしに対し…上手く切り返させることを拒ませるのか…美香はただ俯くだけだ…
「もお〜美香ちゃ〜ん、恥ずかしいのが〜だあい好きなくせに〜グヒヒ」
 羞恥に塗れる美香の“性癖”を持ち出し…俯くだけの美香を佐藤は追い詰めていき…
「ねえ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、ボクさ〜ラブホテルで〜美香ちゃんとハメハメしまくっちゃって〜喉がカラカラだよ〜だから〜このコンビニで〜お茶を買ってきてよ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 車外に出てコンビニエンスストアにてお茶を買う事を“命令”した…
(えっ…こんな格好で…コンビニに…やだ…恥ずかしい…)
 “主従関係”が確立しているとはいえ…“白昼のノーブラでの買い物”には美香は抵抗を覚え…
「あの…その…それは…勘弁してください…恥ずかしいわ…」
 赤面した顔を俯かせながら…美香は佐藤の“命令”を断り…ブラジャーをせず“無防備”ともいえる胸元で腕を組もうとするも…
「おおっと〜美香ちゃ〜ん」
 佐藤の腕により憚れ…それに加えて…
「あ…やだ…あん…」
 白い服越しに乳首を佐藤は毛深い指にて擦る…美香の漏らす甘美な声が示すように…“弱い”といえる乳首は勃起して…その白い服に突起を表した…
「さあ〜行ってらっしゃい、美香ちゃ〜ん、グヒヒ、ボクもう喉がカラカラで〜限界だよ〜」
 そんな美香に…佐藤が再び“命令”すると…
「はぁ…はぁ…はい…」
 美香は淫靡に顔を歪ませて…佐藤に言われるがまま車を降りてコンビニエンスストアの店内に入っていく…
(もう…恥ずかしい…この子…きっと…)
 飲料が陳列されている冷蔵庫の前に若者が一人佇んでいる…“胸ポッチが露なノーブラ姿”が美香の自意識を過剰にさせていた…そして…
(やだ…この子…私の胸元を見つめちゃって…お願い…そんなに見ないで…恥ずかしいわ…)
 レジにて美香が差し出したペットボトルのお茶を精算する若い男のアルバイトの厭らしい“ノーブラ”が明らかな胸元への視線にも…やはり美香は過剰に意識していた…
「おかえり〜美香ちゃ〜ん、どお〜ノーブラでの買い物は〜グヒヒ、興奮しちゃわなあい、ねえ〜」
 車に戻った美香に…佐藤は気色悪い顔面を“大接近”させて…自らが指図した些か“羞恥な行為”への“感想”を強引な感じで求めた…
「そんなの…恥ずかしいに…決まっているじゃないですか…」
 そんな迫る佐藤から顔を背け…美香は“胸ポッチ”する胸元を腕組みして隠しながら…先程から溢れかえる羞恥を口にして…今だ“タイプ”には出来ない佐藤を…淫靡な目付きであるが睨んでいた…
[Res: 20717] 第40話 珍粕男 投稿日:2015/08/22 (土) 00:09
「なあに〜美香ちゃ〜ん、その〜反抗的な顔は〜グヒヒ、ボクはね〜一応は〜キミの“元上司”なんだよ〜」
 自らに向ける恍惚さもあるが些か険しい表情の美香に…佐藤は吐く言葉通りに反抗を察した…そして…
「それに〜散々ホテルでボクとハメハメして〜ああんな大きいエッチな声出して感じていたくせに〜グヒヒ、今更そおんな態度はないんじゃないのお〜ねえ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、どお〜」
 助手席の美香の小振りな乳房を白い服越しに鷲掴みして…優越感を漂いさせつつ気持ち悪い笑みを浮かべ…
「そおれに〜こおんな〜その辺の中学生よりさ〜ちぃさいオッパイ…いやチッパイだから〜美香ちゃんには〜元々〜ブラジャーなんて〜グヒヒ、必要ないんじゃないのお〜」
 美香の“コンプレックス”まで口にして…佐藤は悪態をつく…
(あん…確かに…この姿でコンビニで買い物したのは凄く恥ずかしかったけど…そうよ…佐藤さんの言う通り…私…それに…胸だって…気にしているんだけど…佐藤さんの言う通り…小さいから…)
 脳裏を過る“先程のラブホテルでの佐藤との普通ではないセックスに乱れる自らの淫らな情景”と“自らの乳房がその辺りの中学生より小さいという事実”から…佐藤の悪態をついた言葉により美香は“説得”をさせられてしまい…そこへ…
「それに〜今日は〜ボクの好きにして良かったんでしょ〜ねえ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 先程から確立する“主従関係”を…佐藤は気色悪い笑みを浮かべる顔を美香の顔に“大接近”させて主張する…
(そうよ…佐藤さんとは“今日だけ”なんだから…もっと…やだ…もう…私…凄く…変になっちゃっているわ…)
 その佐藤の主張が…日頃は抑圧している淫乱な性を解放するとでもいうかのごとく…美香に妙な吹っ切りを与えていく…
「す…すみません…佐藤さん…もう…私…あなたに…反抗することは…」
 美香は佐藤に対し改めて“服従”を示す言葉を口にした…すると…
「そお〜イイんだよ〜分かってくれればボクは〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 そんな美香の順応な態度に佐藤は調子づき…
「それなら〜グヒヒ、美香ちゃ〜ん、口移しで〜ボクに〜このお茶を飲ませて〜ああ〜ボクもう喉カラカラ〜」
 勝ち誇りげにコンビニで購入したペットボトルのお茶を美香に差し出す…
「は…はい…んぐ…」
 もはや美香は逆らう素振りなど見せず…言われるがままに…ペットボトルのお茶を口に含み…
(何で…気持ち悪くて嫌な筈の人に…こんなことまで…だけど…私は…こういうのが…好きで…感じちゃうのよね…ほら…佐藤さん…飲んで…)
 この期に及んでといえる“複雑な女心”も抱きながら…佐藤と唇を重ねて口内のお茶を“注入”した…
「んん〜おいちいよ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、今まで飲んだお茶の中で〜さあいこの味だよ〜」
 自らの口内に注がれた“予て目を付けていた女部下の唾液を含むお茶の味”を堪能し…“ご満悦”というような佐藤は…
「美香ちゃんも〜ボクと激しくエッチに〜ハメハメしたから〜喉がカラカラなあんじゃないのお〜だから〜次はボクが〜んん〜」
 “お返しだ”と言わんばかりにペットボトルのお茶を口に含み…今度は美香に対し口移しで飲ませた…
「んん…んぐ…はぁ…はぁ…んん…」
 “M”な性癖が齎す妙な興奮が沸き立つ美香は…拒むことなく佐藤からの口移しを受け入れる…それどころか…
(いや…何よ…これ…私…本当に…変だわ…佐藤さんの逞しいのを…とても…欲しい…)
 その妙な興奮が美香の“雌”を刺激して…“お茶の口移し”では留まらず…
「おいおい何だよ…はあはあ〜美香ちゃん…んん〜」
「んん…はぁ…はぁ…佐藤さん…んん…」
 唇を重ね合うだけでなく互いに舌まで絡ませ…コンビニエンスストアの駐車場という場所も忘れたかのような“ディープキス”へと“発展”させていった…
[Res: 20717] 第41話 珍粕男 投稿日:2015/08/22 (土) 23:47
「おおっ、すげえ…」
 車外から聞こえる男の声に…
「んん…やだ…私…」
 美香は我に返る…3人の作業着姿の男が…佐藤とキスを交わす自らを好奇な目で覗いていた…
(あの人達…見ていたんだわ…やだ…こんな所で…昼間から男の人とキスをする…私のこと…あの人達…絶対…淫らな女だと思っているわ…どうしよう…)
 白昼のコンビニエンスストアの駐車場という場所にて“亭主でもない男とディープキスを交わす”という破廉恥な行為をする自らを恥じると共に…それを見知らぬ男達に“目撃”されたということに対し…美香は動揺を覚えるも…
「う〜ん、彼らに見られちゃったようだね〜」
 佐藤には…その男達に注がれる好奇な視線に動じる様子が見られず…それどころか…
「どうせなら〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 何を企むのか…気色悪い笑みを浮かべて…
「ほおうら〜どうせなら〜この〜美香ちゃんのチッパイも彼らに見せてあげようよ〜」
 素早く美香の白い服の裾を掴んで捲り上げた…
「きゃっ…いや…」
 時すでに遅く…というように美香の小振りな乳房が晒されてしまう…
「おおっ」
 “突然の露出”に対しての驚嘆な声を伴う…車外の男達の目にする“人妻の生乳”への厭らしい視線が…
「やだ…もう…恥ずかしい…」
 美香の胸元に集中する…当然“ノーブラ”であるため…褐色を帯びる横楕円の乳輪…そして乳首も露である…漏らす言葉の通り美香の中には羞恥が充満する…しかし…
(だけど…その…あの人たち…こんな私の胸を…そう思うと…凄く恥ずかしいけど…何か…満更でも…やだ…私ったら…)
 露となった自らの“貧しい”といえる胸元を…口を開けて腑抜けた表情にて凝視する車外の男達の様に…美香は羞恥に塗れつつも…自らの“コンプレックスであった貧乳”を欲情を交えて見つめる…その男達の存在により…美香は異様な興奮も覚えていた…
「ねえ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、彼らさ〜美香ちゃんの〜たあくさんの男に〜舐め舐めされた〜ちょおと黒い乳首を〜ほおうら、よおく見てるよ〜グヒヒ」
 そんな美香の覚える異様な興奮を…佐藤は冷やかしながら煽る…
「はぁ…はぁ…いや…止めください…」
 耳にした佐藤の冷やかしにより…荒い息を漏らして異様な興奮に塗れようとしていた美香は我に返り…佐藤の腕を振り払って…白い服を整える…
「ああ〜もう終わりか〜」
 車外の男達は“露出の終了”に落胆めいた言葉を吐き…
「まあ〜そろそろココでは潮時かな〜」
 その男達の落胆に同調するかのように…佐藤もまた“露出は潮時”と察したのか…車を発進させる…
(あの人達…私の…この…小さい胸を見て…何て思ったのかしら…それに…第一…恥ずかし過ぎて…たまらないわ…)
 コンビニエンスストアの駐車場を後にして…同乗する佐藤の“指示”とはいえ…未だかつてない羞恥を充満させる淫らな行為を繰り広げた自らに…生真面目な性格がそうさせるのか…美香は興奮に塗れながらも自己嫌悪に陥っていた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 ファン 投稿日:2015/08/23 (日) 20:41
遂に人に目撃まで…。ドキドキがたまりませんね。今後の展開もどうなっていくのか気になりますね♪楽しみに次回もお待ちしております。いつも作品ありがとーございます。
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/08/25 (火) 00:20
ファンさん、こちらこそ読んでいただき、コメントまでいただきありがとうございます。

先のホテルまでの”車内チュー”や”ブラジャー露出”の続きを、今回ホテルを出た後も”続き”として展開させています。
この後の展開も色々と妄想していますよ、楽しみしていただければ幸いです。

ファンさん、これからもよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第42話 珍粕男 投稿日:2015/08/25 (火) 00:22
「まあまあ美香ちゃ〜ん」
 コンビニエンスストアにて“亭主でもない男”と繰り広げた破廉恥行為に対し…自己嫌悪に陥る美香を…
「あの〜ハメハメしまくった〜ラブホテルに行くまでもさ〜美香ちゃんは〜車の中でボクとチューしたり〜服を捲り上げたりしていたじゃないの〜グヒヒ、だからね〜そおんなにも落ち込まなくても〜ねえ〜」
 ハンドルを握りながら…”さっきまでしけ込んでいたラブホテル“に着くまでに施していた破廉恥行為を用いて…佐藤は美香を”一応“は励ますも…
「あの時は…ブラジャーをしていたわ…だけど…さっきは…していないのよ…もう…私…死ぬほど恥ずかしかったわ…」
 やはり…それは“一応”であり…美香には茶化しとしか受け取れないようだ…口にするように今だ強烈な羞恥に見舞われているのか顔は赤いままだ…だが…
(でも…さっきも…思ったけど…あの人達…私の胸を…この小さな胸を…何か興味津々というように見ていたわ…そんなふうに…見られるのって…やだ…私ったら…)
 覚えてしまったといえる“露出の快感”が齎した異様な興奮は保たれているようだ…赤面しながらも恍惚な表情を見せ…
「はぁ…はぁ…」
 美香は…仄かに荒い息も漏らしていた…
「とは言うものの…グヒヒ、やあっぱ美香ちゃんは〜恥ずかしいのが〜だあい好きみたいだね〜さあっき彼らに〜生のチッパイ見せちゃったこと〜満更でもないって〜グヒヒ、顔に書いてあるよ〜」
 そんな美香の興奮を表す表情や吐息を…佐藤は見逃さず…
「今頃〜あの作業着の彼らは〜グヒヒ、“コンビニの駐車場でオッパイ出すなんて〜あの人妻は凄〜く変態だ〜”とか〜“あの人妻の乳首は黒〜い、かなり男と遊んでる〜”なあんて言っているよ〜」
次々と卑猥な言葉を口にしていき…
「そうそう、あの中の一人くらいは〜美香ちゃんのチッパイでチンチンがピィンピィンになっちゃって〜グヒヒ、今頃〜トイレに入ってシコシコしているかもよ〜もし〜そおだったら〜美香ちゃんはすごおく嬉しいんじゃなあい、ねえ〜その中学生よりも小さいオッパイで興奮してもらえて〜グヒヒ、どお〜」
 更には…美香の“コンプレックス”を強調しながら片方の手を握って上下に動かし…美香の覚えかけている“羞恥の悦び”を煽るように冷やかした…すると…
「そんなこと…言わないでください…私…凄く…恥ずかしいわ…」
 生真面目な性格が…口では否定させるものの…
(でも…本当に…佐藤さんの言う通り…あの人達…そうだったら…私…興奮しちゃう…)
 浴びせられた佐藤の“露骨”といえる言葉により…自らが先程の男達の“性の対象”になっていることを過剰に意識させられ…未だかつてない羞恥が襲い…それが抱く“M”な性癖に適うのか…かなりの興奮を美香は覚えてしまう…
「美香ちゃ〜ん、グヒヒ、本当は嬉しいだろ〜興奮しちゃうだろ〜ねえ〜」
 赤信号により車を停止させたところで…気色悪い笑みを満面に浮かべた顔を“大接近”させて…佐藤は異様な興奮に塗れる美香に迫る…老練さからか佐藤は美香の心の内など“お見通し”だと言わんばかりに勝ち誇りげだ…
「は…はい…はぁ…はぁ…その通りです…はぁ…はぁ…」
 そんな佐藤の老練さには敵わないとでもいうように…美香は逆らうことなく自らの尋常ではない悦びを認める…淫靡に顔を歪め吐息の“音量”を大きくして佐藤を見つめていた…
「そお〜ならば〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、前の車のバックミラーを見つめながら〜自分で服を捲りなさあい」
 前方にも信号待ちの車が停まっており…男と思しき二人が乗っている…
(恥ずかしいけど…前の車の男の人にも…見てもらいたいわ…それでもって…興奮してくれたら…私…凄く…)
 何か美香は吹っ切れ…自らの身体を露出させて男を欲情させることに悦びを見出していく…
「はい…はぁ…はぁ…」
 その証に…佐藤に言われるがままに白い服を自ら捲り上げ…美香は小振りな乳房を披露する…
(ねえ…お願い…見て…)
 もはや開き直り…美香は“露出の快感”を満喫しようとしていた…
[Res: 20717] 第43話 珍粕男 投稿日:2015/08/26 (水) 00:02
「なあ、おい…」
 前方で信号待ちする車の中では…バックミラーを見て運転手の男が驚きを表して助手席の男に肘打ちする…無理もない…バックミラーには服を捲り上げて乳房を晒す“女”の卑猥な姿が映っているのだ…
(あん…前の車の男の人達…見ているわ…私の胸を…駄目…私…もう…凄く…)
 その前方の車の二人の男が振り返り…自らの露にした小振りな乳房を凝視している様子に…美香はかなりの興奮を覚えさせられた…
「ああ〜前の車の男二人、グヒヒ、美香ちゃんのチッパイを〜ジィーと見ちゃっている〜ねえ〜グヒヒ、気分はどお〜美香ちゅわあん」
 そんな尋常ではない興奮を覚える美香を…佐藤は気色悪い笑みを浮かべて茶化す…
「“どう”って…恥ずかしいに…決まっているじゃないですか…」
 今だ生真面目な性格が口先では反抗的な言葉を述べさせるも…美香は…
(あの人たち…こんな…私の小さい胸を…あんなにジッと見てくれるなんて…恥ずかしいけど…嬉しくて…佐藤さんには言えないけど…私…興奮しちゃうわ…お願い…もっと見て…)
 心中では…露出することで得た悦びに塗れ…更なる凝視を前方の車の”営業マン”と思しき男二人に哀願して…異様な興奮に溺れていく…
「もう〜素直じゃないなあ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、ほおら」
 そんな美香の心中など既に見通している佐藤は…白い服を捲り上げて晒している美香の褐色帯びた乳首を指で弾き…
「あ…だめ…あん…はぁ…はぁ…」
 美香が漏らす荒い息を交えた甘美な声が示す通り…その美香の乳首を勃起させて…
「どうせなら〜男と随分遊んで〜ちょおっと黒い乳首の〜ピィンピィンでエッチな所も〜グヒヒ、美香ちゃ〜ん、たあっぷり見せてあげなさあい」
 卑猥な言葉も吐いて…美香の抱く羞恥心を強調させた…
(あん…絶対…あの人たち…こういう私のことを…エッチ…いや…変態と…思っているわ…)
 その佐藤の振る舞いは…“案の定”というように…美香の抱く羞恥心を煽って…自意識を過剰にしていく…しかし…
「ああ、残念だよ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、信号が青になっちゃった〜」
 佐藤の吐く言葉通り…信号が青に変わったことにより…前方の車は走り去っていき…佐藤の車も発進する…
(やだ…もう…終わり…)
 美香の露出は“後味悪く”というように…終わりを告げた…
(あん…私…もっと…)
 そんな“後味悪い”といえる終わりに…何か美香は心の中でだが欲求不満を告げる…
「ほおうら、美香ちゃ〜ん、グヒヒ、チッパイ出して〜」
 美香の募る欲求不満を察するかのように…佐藤は美香に対し…赤信号にて停まる毎に…淫らな指示を与えていく…
「はい…はぁ…はぁ…」
 荒い息を漏らす程に興奮が高ぶる美香は…俄かに堪ったといえる欲求不満を解消するかのごとく…信号待ち毎にされる佐藤の淫らな指示に抵抗無く従い…服を捲り上げて小振りな乳房を露にし…周囲の見知らぬ男達に…やや黒ずんだ乳首までも披露していった…
(あん…お願い…そんなにジィと見ないでよ…私…凄く恥ずかしいのよ…)
 強烈な羞恥に見舞われても…“それ”が美香には途轍もない快感を齎していた…
[Res: 20717] 第44話 珍粕男 投稿日:2015/08/27 (木) 23:31
「う〜ん、美香ちゃんって、どうやら…グヒヒ、オッパイ…いやチッパイを見せることに〜ハマっちゃったみたいだね〜グヒヒ」
 既に躊躇いを見せることなく…自らが言うがままに…白い服を捲り上げて小振りな乳房を晒す美香を…佐藤は気色悪い笑みを浮かべて冷やかした…
「そ…そんなことは…」
 こんな場合でも生真面目な性格が働いてしまうのか…浴びせられた佐藤の冷やかしに逆らうかのように…“覚えてしまった”といえる露出への悦びに満ちていたにもかかわらず…美香は服を整え乳房を隠し…今更ながらの羞恥にて赤面する顔を俯かせる…
「なあにを美香ちゃ〜ん、グヒヒ〜今更〜」
 どこか白々しさが伺える美香の“初”な反応を…佐藤は茶化し…車を発進させて次の赤信号にて停車した所で…
「ボクも〜美香ちゃんの〜男と遊び過ぎて〜乳首が黒〜くなった〜チッパイを見ていたら〜ほおうら〜グヒヒ、こおんなになっちゃったよ〜」
 スラックスのファスナーを下ろし…白いブリーフの前あき部分から硬く反り返る“巨チン”を晒して…美香の繰り広げた“露出”からなる欲情を“アピール”し…
「だ〜か〜ら〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、舐め舐めして〜お願い〜はあはあ〜」
 鼻息まで荒くして…その欲情を誇張し…美香にフェラチオを促すも…
「やだ…こんな所で…」
 案の定…美香は促された“車内フェラ”に対し…羞恥と不安を抱いてしまい尻込みをする…だが…
「はぁ…はぁ…」
 耳にした…微かに漏れる荒い吐息から…美香も欲情していることを悟り…
「いいから〜ほら〜美香ちゃ〜ん、ボクのチンチンを舐め舐めしなさあい」
 佐藤は美香の頭を掴んで自らの股間に運び…
「んぐ…んん…」
 自らの亀頭を美香に咥えさせた…すると…
「何だよ〜美香ちゃ〜ん、はう〜」
 些か強引な佐藤の振る舞いにもかかわらず…いや…その強引さが…むしろ抱く“M”な性癖を擽り興奮を高ぶらせたのか…美香は咥えた亀頭を舌にて刺激して…唇にて硬くなった陰茎を扱く…
(あん…素敵…こんな…逞しいオチンチンを見せつけられちゃったら…私…此処がどこであろうと…堪らなくて…んん…我慢できないわ…)
 異様な興奮に塗れたうえ…目にした…自らが求めている佐藤の“雄”に…すっかりと魅了されている美香は…もはや自尊心を投げ捨て…充満する羞恥にも心地良さを覚え…フェラチオを施している…
「はう〜美香ちゃ〜ん、横のトラックの彼…ああ〜見ているよ〜」
 暫く車を走らせた後…右折待機レーンにて停めた交差点にて…左側に停まっているトラックの運転手が…身体を屈めて自らの股間の上にて卑猥に頭を動かしている美香の様子を凝視していることを…佐藤は誇示する…
(んん…本当…彼…見ているわ…こんな…明るい内から車の中で…主人以外の男の人のを口でしている私のこと…どんなふうに…あん…きっと…凄い変態な女だと…恥ずかしい…)
 佐藤にフェラチオを施しながら…自らの淫らな様を凝視するトラック運転手の男を一瞥し…蔑みも混じる恥じらいを覚えながらも…
(だけど…私…この硬くて逞しいオチンチンが…堪らなく欲しいの…んん…あなたには…こんな私の気持ち…分からないでしょうけどね…)
 何か開き直りながら…美香は本能の赴くままに…佐藤の勃起するペニスを口にし続ける…
「はう〜美香ちゃ〜ん、着いたよ〜続きは〜ああ〜この公園で〜グヒヒ」
 信号が青に変わり右折させて…何やら公園と思しき所の駐車場に車を進め…自らにフェラチオを施している美香に…佐藤は気色悪い喘ぎを吐きながら意味深いといえる言葉を口にした…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/08/29 (土) 20:27
おつかれさまです
露出ですか〜・・・以前付き合ってた女性としたことがあったんですが
どっちかっていったら女性より私のほうが心臓パンクしそうでしたよw
もう10年くらい前の話なんですが今したら本当にパンクするかもw
でも美香みたいな女性と出来るならしてもいいかなw
さ〜公園・・・ですね。キモ男はどんな手で・・・?
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/09/01 (火) 23:18
くにさん、こんばんは、いつもありがとうございます。

実際にパートナーの女性に露出させた経験があるとは、くにさん凄いですね〜私はありませんよ。
でも”心臓がパンク”しそうということには、経験が無いながら生意気ですが…私も分かる気がします…
”愛おしい女性の露な姿が他の男に見られたら”ということは…私は妄想のうえでは凄く興奮してしまいます。だから、それを実行されたくにさんを凄いと思いますし尊敬してしまいます。
くにさん、是非その時の詳細をお聞かせ願えればと思います。

さあ、公園でのキモオヤジ佐藤の手引きによる美香の露出が始まろうとしていますよ〜

くにさん、これからもよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第45話 珍粕男 投稿日:2015/09/01 (火) 23:31
(えっ…ここは…やだ…)
 到着した駐車場の辺りを見回した美香の中には恥じらいが生じていた…

 解説すると…佐藤の口にした公園とは…丘全体を整備した市営の公園であり…美香と佐藤の二人が普段通う図書館も…この公園の一角に在った…よって…この駐車場は丘を挟んで図書館の反対側に位置するが…美香にとっては“ご近所”ともいえない場所であり…”胸の露出や車内フェラ“により齎された異様な興奮に塗れていて”自らの現在位置“を把握できていなかったこともあるのか…”知っている人に見られた“という不安と共に恥じらいが生じるのも無理がなかった…

「まあ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、とりあえず〜散歩でもしようか〜ねえ〜」
 能天気さも伴う気色悪い笑みを浮かべながら…妙な恥じらいが生じているといえる美香の胸元を白い服越しに擦って“敏感”な乳首を勃起させてから…佐藤は美香を車外に連れ出した…
(もう…恥ずかしいわ…)
 車から出ると…先程の“コンビニでの買い物”と同様の“ノーブラ”であるがための羞恥が…美香を襲うも…
「う〜ん、あんまり〜人がいなくて〜ざあんねんだね〜」
 佐藤の吐く言葉が示すとおり…平日の午後の為か公園は閑散としていて…
(私ったら…誰もいないのに…)
 そんな公園の状況に…白い服の胸元の“ポツン”という隆起を腕で組みながら隠す…自らの自意識の過剰さに対して美香は気恥ずかしさを感じる…ところがそこへ…
「ねえ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 何かを企むかのような不気味な笑みを浮かべて佐藤が…
「あそこの〜ベンチに座っている青年にさ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、時間を聞いて来てよ〜」
 ベンチにて煙草を吹かして佇むサラリーマンらしき青年を指して…時間を尋ねてくるように美香に“命令”した…
「えっ、は…はい…」
 突然と感じたのか…些かの驚きを見せるも…“主従関係”が確立しているからか…美香は逆らうことなく返事する…しかし…
「ねえ〜美香ちゃ〜ん、ちゃあんとさ〜屈んで〜グヒヒ、彼の腕時計を見て来るんだよ〜」
 佐藤の出した“命令”が“具体化”すると…
(えっ…やだ…そんなことをしたら…彼に…私の胸が…)
 今…美香が着ている白い服は胸元が大きく開いている…佐藤の“指示通り”にすれば…その“緩い胸元”から…自らの小振りな乳房の形だけでなく褐色を帯びた乳輪…そして勃起までしている乳首までも…そのベンチに座る男に晒してしまうことになる…“実行前”にもかかわらず…その“予測できる展開”が…美香に強烈な羞恥を見舞わせ…躊躇いを与えてしまう…
「なあにをしているのかな〜美香ちゃ〜ん、早く〜グヒヒ、でないとボクの“これ”さ〜あげないよ〜イイのかな〜グヒヒ」
 そんな躊躇いを見せる美香の手を…自らの硬く膨らむ股間に運び…何か“目の前にニンジンをぶら下げる”かのごとく…佐藤は美香を煽った…
(あん…そう言われちゃうと…仕方ないわ…私は…佐藤さんの…この硬くて逞しいのが…欲しくて堪らないわ…それに…さっきまでの車で…“ああいうこと”をして…私…とても…)
“夫には無い”といえる佐藤の硬く逞しい“雄”を求める“雌の本能”に…覚えさせられた“車内露出&フェラ”の快感が加わり…美香の身体の火照りと高ぶる興奮は…生真面目な性格が元に見舞われた強烈な羞恥に遮られることもなく保たれているようだ…
「ほおら美香ちゃ〜ん、グヒヒ、さあ〜」
 そんな美香の高揚した淫靡な気分を見透かしているのか…佐藤は勝ち誇りげな満面に笑みを浮かべ…美香の背中を押す…
「あの〜今何時ですか…?」
 もはや躊躇いなど見せることなく…美香はベンチに歩み寄り…座って煙草を吹かす男に時間を尋ねていた…
[Res: 20717] 第46話 珍粕男 投稿日:2015/09/07 (月) 23:17
(やだわ…私…ブラジャーもせずに…こんな若い男の人に近づいて…凄く…恥ずかしいわ…)
 時間を尋ねたベンチに座る男の“思ったよりの若さ”が…“ノーブラ”である美香の羞恥を煽るも…
「えっと、もうすぐ4時ですかね」
 そんな美香の過剰な自意識を余所に…男は備え付けの灰皿に吸い終えた煙草を押し付けて火を消しながら…淡々という感じにて自らの腕時計を眺めつつ“現在時刻”を告げた…
(えっ…ちょっと…何よ…)
 ベンチの若い男には“悪気”は無いのであろうが…その若い男の時刻を告げる素っ気無い態度が…何か“お前は自意識過剰だ”と言われたかのように…美香の“女のプライド”を刺激し…佐藤の“指示”通り…
「えっ、よく聞こえないわ、ちょっと時計を見せて…」
 美香は屈みこんで…ベンチの男の腕時計の針を見つめる…
「あ…あの…」
 胸元まで寄せて自らの腕時計を見ようとする…美香の大胆な行動にベンチの男は戸惑いを見せながらも…
(もう…やだ…そんなに…見ないでよ…)
 その若い男は…美香の大きく開いた白い服の胸元の裾から“姿を現した”といえる小振りな乳房を凝視していた…
(多分…この人…乳首までも…)
 一見自意識が過剰なようだが…現実に美香は“緩い胸元”から褐色帯びた横楕円な乳輪と乳首までも若い男に晒しており…
(こんなこと…恥ずかしいんだけど…でも…凄い…カ・イ・カ・ン…だわ…)
 強烈な羞恥に見舞われるとともに…覚えてしまった“露出の快感”に浸り…口を開けどこか間抜けな顔にて自らの“生貧乳”を魅了されたかのように凝視する若い男の好奇な視線に…美香は興奮を高めていた…
(いいわよ…こんな私の胸で良ければ…見て…お願い…もっと…見つめて…あなたみたいな若い男の人に…そうジィーと見られちゃうと…もう…私…あん…それだけで…とても…感じちゃうのよ…)
 二十代と思しき男が…その男から見れば“年増”といえる三十代の自らの…それも“小さな胸”を凝視している様子は…興奮を高めると共に愛おしさまで込み上げ…
「ねえ…どこ見ているの…?」
 顔を淫靡に歪ませつつ…どこか悪戯っぽく…美香は若い男に囁いた…すると…
「いえ…その…すみません…では…」
 自らの“厭らしい目付き”を…その“対象”である美香に悟られたことに…若い男は動揺してしまったのか…そそくさと立ち去ってしまう…
(もう…意気地なし…誘って…いや…襲ってくれてもよかったのに…)
 胸元に注がれていた若い男の卑猥といえる視線は…美香の身体を火照らせてしまい“妙な”といえる期待まで抱かせてしまったようだ…そんな自らに“肩透かしを喰らわせる”かのごとく去っていく若い男の後ろ姿を…美香は“女のプライドを傷つけられた”とでも言いたげに…恨めしそうな感じにて見つめていた…そこへ…
「う〜ん、美香ちゃ〜ん、ざあんねん、グヒヒ」
 そんな美香の満たされぬ淫らな心中を見透かし…離れて見ていた佐藤は近寄りながら気色悪い笑みを浮かべて冷やかす…
「そ…そんな…残念だなんて…私…」
 “こんな場面”でさえも生真面目な性格が働いてしまうのか…美香は佐藤の冷やかしを素直に受け入れず…恥じらいにより顔を赤らめて否定するも…
「もお〜こおんなふうにさ〜グヒヒ、その辺の中学生より小さあいオッパイを〜あの若造に見られて〜グヒヒ、美香ちゃんすごおく興奮しちゃっていたくせに〜」
 言葉で嬲りながら…美香の肩に手を回して服の胸元の裾を掴んで覗き込み…そして…
「あのまま…美香ちゃんのチッパイに興奮しちゃった〜グヒヒ、あの若造に襲われて〜ハメハメされたかったんじゃあないのお〜ねえ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 気色悪い笑みを満面に浮かべた顔を赤面して俯く美香の顔に“大接近”させて…佐藤は勝ち誇りげに迫った…
[Res: 20717] 第47話 珍粕男 投稿日:2015/09/09 (水) 23:32
「そ…そんな…はしたないこと…」
 迫る佐藤から顔を背け…美香は否定するも…既に“アブノーマルに乱れた”といえる心中を見透かしている佐藤に対しては“無駄な抵抗”としかいえない感じだ…
「もお〜ボクは〜分かっているんだよ〜グヒヒ、素直になりなさあい、ねえ〜美香ちゃ〜ん、ほおら」
 それを示すように…佐藤は勝ち誇りげに…服の上から美香の小振りな乳房を強く掴んで問い詰める…すると…
「い…痛い…あん…そうです…私…あの若い子に…はぁ…はぁ…あのまま犯されても…なんて…考えていました…はぁ…はぁ…」
 胸元に覚える痛みが…抱く“M”な性癖を刺激して…いとも簡単に美香を“完落ち”させた…
「そお〜やあっぱり…グヒヒ、だったら〜美香ちゃ〜ん、こおしてさ〜」
 そんな自らの意のままになろうとする美香の様子に…佐藤は“満足だ”と言わんばかりに気色悪い笑みを満面に浮かべ…
「あん…はぁ…はぁ…」
 服越しに美香の乳首を指にて擦って勃起させ…
「もおっと〜公園を歩こうか〜そうしていれば〜グヒヒ、美香ちゃんを襲って〜ハメハメしてくれる男が〜現れるかもよ〜グヒヒ、さあ〜」
 白い服の胸元に“卑猥な二つのポッチ”を表した美香の背中を押し…公園の奥の方へと歩かせた…
(やだ…恥ずかしい…だけど…何か…もう…私…変…佐藤さんの言う通り…私…男の人に襲われちゃうことを…)
 身体は火照り…そして“ノーブラ”である自らの尋常とはいえない格好が齎す羞恥も手伝い…“M”な性癖である美香の心はいやがうえにも淫らに高ぶってしまう…
「う〜ん、いいねえ〜美香ちゃんの歩く後ろ姿…グヒヒ、特に〜腰からお尻にかけて〜すごおくエロスが出ているよ〜たまんなあい」
 後ろを歩く佐藤の言葉が示す通り…美香の後ろ姿は女性特有の丸さを際立たせてフェロモンを撒き散らかしているようだ…特に…歩く度に左右に振れるベージュのパンツが食い込む程の豊満な尻が艶めかしい雰囲気を醸していた…そこへ…そんな自らの“コンプレックス”といえる白くて丸い肉付き良い尻が“女のプライド”を満たしているような言葉を佐藤が口にする…その曲りなりにも“賞賛”しているといえる言葉により…
(誰か…見ているのかしら…もし見ているのなら…あん…早く出てきて…私を…)
 自意識を過剰にされ…淫らな感じに美香を調子付かせるも…
「だけど〜やあっぱ〜美香ちゃんのオッパイは〜その辺の中学生よりもちいちゃあいから〜グヒヒ、だあれも寄ってこないね〜」
 “もうひとつのコンプレックス”を持ち出して…佐藤は調子付いた美香に対し水を掛けるように嬲る…
(もう…私…あなたにセクハラされたり…学生の時に電車で痴漢されたこともあるくらいの大きなお尻に…自信を持ちかけたのに…そんな…こんな時に胸の小ささなんか…)
 その佐藤の嬲りに…やはり美香は反抗を抱いてしまう…そんな所へ…
「美香ちゃ〜ん、どお〜グヒヒ、ズボンを脱いでさ〜その大きくてエッチなお尻を晒してみれば〜グヒヒ、そおすれば〜だあれか“オッパイ小さくても〜お尻が大きい女がイイよ〜”なあんていう〜グヒヒ、男が襲ってくれるかもよ〜ねえ〜」
 更なる露出を挑発する言葉を…佐藤は不気味な顔面を美香の顔に“大接近”させて吐いていた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/09/13 (日) 23:02
おつかれさまです
あ〜〜〜美香・・・キモ男のいいなりに・・・
前お話したとおり私なんて心臓バックバックで
血流が心臓と愚息に一気に集中して死にそうだったのにw
やはり女性のほうが度胸あるんですかね・・・
美香にはキモ男の奴隷妻になってほしいですねw
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/09/14 (月) 23:30
くにさん、こんばんは。
いつも好意的なコメントありがとうございます。嬉しいです。

そうですか、好きな女性に野外露出をさせることは相当ドキドキするものなのですね。

あと状況は違いますが、そうですよね、女性のほうが度胸ありますよね。
以前にもお話させていただきましたが、私の元彼女も…いざ私が浮気を勧めると…躊躇いを見せていましたが…今思えばいとも簡単に実行してしまいました。
分かる気がします…

さあ、キモオヤジ佐藤の指示による美香の露出は進んでいくみたいですよ。

くにさん、これからもよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第48話 珍粕男 投稿日:2015/09/14 (月) 23:45
「こんな所で…ぬ…脱ぐなんて…そんなの…変態だわ…」
 肩を抱き不気味な顔を“大接近”させて下半身の露出を迫る佐藤から顔を反らし…美香は非難めいた言葉を口にするも…
「何を今更〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 そんな美香に怯むことなく…
「あっ…やだ…よして…」
 佐藤は美香の白い服を捲り上げて…
「さあっきまで〜グヒヒ、こおんなふうに通りすがりの男達に〜チッパイや〜何人かの〜男に舐め舐めされて〜黒〜くなっちゃった乳首を〜グヒヒ、見せびらかして〜悦んでいたくせに〜美香ちゃんはさ〜グヒヒ、もお充分に〜変態だよ〜」
 褐色を帯びる乳首までも露になるくらいに美香の小振りな乳房を晒し…“先程の車内露出”を持ち出して畳み込んで行く…
「そ…それは…その…あ…あれは…車の中だったから…その…これとは違うわ…とにかく…もう…こんな所で…やめて…お願い…恥ずかしいわ…」
 羞恥が充満することにより赤面させた顔を俯かせ…美香は自らの服の裾を掴む佐藤に対し反抗を示すも…何か“思い当たる節”が存在することから…その反抗には“説得力”が見当たらない…それに…
(こういう所で…胸を出していることに…私ったら…やだ…何か…とても…もう…変だわ…)
 内心は…日頃は抑圧している淫らな心が異様に高ぶり…
(これって…凄く…カ・イ・カ・ン…だわ…あん…誰か…見ているのかしら…)
 自らの意思ではなく佐藤が導いているにもかかわらず…白昼の公園にて乳房を晒すという“アブノーマル”な行為に…
「はぁ…はぁ…」
 美香は酔い痴れて…その興奮を表す荒い息を漏らしていた…
「さあ、美香ちゃ〜ん、今日はボクが好きなようにして良かったんだろ〜グヒヒ、今日だけはすごおく乱れたいんだろ〜ねえ〜」
 耳にする荒い吐息から…美香の“アブノーマル”になりつつある自らに酔う興奮を悟り…
「あ…あん…はぁ…はぁ…」
 佐藤は美香の背後に回り…晒される少し黒ずんだ乳首を指で弾いてから…
「さあ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、ズボンを脱ぎなさあい」
 パンツの腹部のホックを外して…美香に脱ぐように促した…すると…
(もう…私…凄い…変な感じ…そうよ…今日だけなんだから…佐藤さんの言う通り…脱いじゃっても…)
 高揚する心に…確立されている佐藤との“主従関係”が後押しして…
「はい…はぁ…はぁ…」
 美香は自らファスナーを下ろし…そして…身体を屈ませパンツを脱いでいく…
「う〜ん、ズボンを脱ぐ美香ちゃんの姿〜グヒヒ、たまんないよ〜ああ〜美香ちゃんのTバックのパンツを穿いた〜大きなお尻…はあはあ〜さあい高だよ〜」
 荒い鼻息を交えて気色悪く口にしている佐藤の言葉通り…やや身体を屈めて豊満な尻を突き出す形になって…ベージュのパンツを脱いでいく美香の後ろ姿は艶めかしさを醸している…特に…パープルの“Tバック”であるショーツを纏った白くて丸い肉付き良い尻は…括れた腰も相乗して男を惑わす程の“色気”を振り撒いていた…
[Res: 20717] 第49話 珍粕男 投稿日:2015/09/15 (火) 23:31
(あん…やだ…私…とうとう…こんな…お外で…脱いじゃったわ…きっと…お尻は丸出しよね…あん…もう…凄く…恥ずかしいわ…)
 脱いだベージュのパンツを手にしながら…辛うじてアナルを含む割れ目だけを穿いているショーツの“T状”なバックにて覆い…公園という“野外”にて豊満な尻を晒している現状が…美香を羞恥に塗れさせていくも…
「はぁ…はぁ…」
 荒い息を漏らし…
(でも…こういうの…変態みたいなんだけど…凄く…カ・イ・カ・ン…今日だけなんだから…もう…楽しもうかしら…)
 異様な感じにて高揚した心に“今日限定の過ち”という気分も後押しして…その充満する羞恥を快感に導いていく…
「う〜ん、イイねえ〜グヒヒ、イイよ〜美香ちゃ〜ん」
 そんな美香の覚える羞恥が齎した快感を煽るように…
「さあ…ズボンはボクが持っていてあげるから〜グヒヒ、あっちに歩いていきなさあい、ねえ〜美香ちゃ〜ん」
 脱がれたベージュのパンツを取り上げ…佐藤は晒される“ギリギリな下着”を纏う美香の大きな尻を撫で回しつつ…歩くように促した…
「は…はい…でも…はぁ…はぁ…あちらは…もし…人が来たら…恥ずかしいわ…」
 確立されている“主従関係”からか…順応な態度を見せるものの…佐藤の“指示するコース”が人気のない丘の上の方ではなく…“いつ人が来るかもしれない”という丘の裾の道を歩くよう促されたことに…生真面目な性格が“ブレーキを掛ける”というかのごとく美香を躊躇させている…しかし…
「もお〜美香ちゃんは〜恥ずかしいのがさ〜だあい好きなくせに〜グヒヒ、それに〜そのお〜大きなお尻を見せた男に〜グヒヒ、襲われたかったんじゃなかったのお〜ねえ〜はあはあ〜」
 今行っている“野外露出”という“アブノーマル”な行為による欲情に酔い痴れている心中に付け入るかのごとく…佐藤は撫でる美香の“Tバック”から溢れるようにはみ出る程に豊かな白い尻肉を強く掴み…美香の“M心”に訴えた…すると…
「はぁ…はぁ…はい…すみません…」
 その“M心”に響いてしまったのか…先程の躊躇は生真面目な性格が行わせた“フェイク”だと言わんばかりに…歩き出し…
「う〜ん、そうそう、イイよ〜美香ちゃんのお尻…振り振りして〜グヒヒ、すごおいエロスが出ているよ〜はあはあ〜」
 佐藤が鼻息を荒くして吐く言葉が示す通り…歩く度に左右に振れるパープルのTバックなショーツを纏う白くて丸い肉付き良い尻から…
(恥ずかしいけど…こうやって…お尻出して…お外を歩くのって…とても…あん…誰か…男の人が…見ているのかしら…あん…だったら…早く…)
 強烈といえる色香を漂わせ…美香は露出による羞恥からくる快感を堪能しながら…そんな淫らな自らを襲う男を誘っていた…しかし…
(誰も…男の人…こんな私の…お外での恥ずかしい姿を見ていないのかしら…もう…)
 悲しいかな…平日の午後の公園は閑散とし過ぎ…美香の“思惑通り”には進まないようだ…その閑散さを良いことに…
「美香ちゃ〜ん、どお〜服も脱いで〜グヒヒ、その黒〜い乳首がピィンピィンになっちゃっている〜チッパイも見せちゃったら〜グヒヒ」
 野球のグランドに着いた所で…佐藤は気色悪い笑みを浮かべて美香に更なる露出を迫った…
「えっ…そんな…ここは…」
 耳にした佐藤の言葉に…美香はまた…今更ながらの戸惑いを見せる…無理もない…その野球のグランドは道路に隣接しており傍らには駐車場もある…そして…現に駐車場にはトラックが1台と営業用のバンが2台停まり人気が伺える…先程から美香が欲情の末に抱く“見ず知らずの男によるレイプ願望”が…正に実現してもおかしくないといえる状況が“お膳立て”されていたのだった…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/09/19 (土) 20:12
おつかれさまです
そうですね・・・珍粕男さんの元カノも寝取られしたんですよね・・・
経験したいけど心が耐えられるか・・・w
それにしても・・・
あかん、あかんよ、美香・・・スケベすぎるだろ・・・
リメイク版の美香は以前の美香よりスケベですね・・・
たまらんですね
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/09/20 (日) 23:39
くにさん、こんばんは、いつもありがとうございます。

そうですね、今回の美香は大胆すぎてスケベですよね、もうキモオヤジ佐藤に”開発”されて、普段の真面目で貞淑な妻の面影が消えてますよね。

くにさんに”たまらん”と言われて光栄です。
私の妄想のままの文章が、くにさんに興奮を与えているようで凄く嬉しいです。

くにさん、今後ともよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第50話 珍粕男 投稿日:2015/09/20 (日) 23:42
(こんな所で…佐藤さんの言うとおりにしちゃったら…やだ…完全に…私の裸…見られちゃうわ…)
 野球グランドに隣接する駐車場に停めてある数台の車の存在が…佐藤が促す更なる露出を…美香に躊躇させるも…
「まあまあ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、見てごらあん」
 そんな躊躇をしている間に…1台の営業用バンが発進し…グランド脇のトイレから運転手らしき男が出ていき…“下半身丸出し”である美香に関心を示すこともなく…そそくさとトラックに乗り込み発進させる様子を示して…
「そおんなに恥ずかしがらなくても〜だあれも〜グヒヒ、美香ちゃんの大きなお尻なあんか見ていないって〜グヒヒ、そおれに増して〜その辺の中学生よりちぃいさあいオッパイなんて〜見向きもしないよ〜」
 佐藤は気色悪い笑みを浮かべて…挑発じみた言葉を美香に浴びせる…すると…
(そ…そんな…酷い…私にだって…欲情する男の人は…いるのよ…)
 自らの“コンプレックス”まで用いて蔑む佐藤の言葉に…美香は“女のプライド”を傷つけられるとともに…新たに1台の営業用バンが駐車場に入ってきた状況も手伝い…
「こうすれば…いいんでしょ…」
 恥じらいからか赤面しつつも…佐藤の挑発に乗ってしまい…美香は白い服を脱ぎ…褐色を帯びる乳首を伴う小振りな乳房を披露していく…
「う〜ん、イイよ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、だあいぶ変態になってるね〜」
 もはや…パープルの“Tバック”しか纏わずに…野球グランドで白い肌を露出している美香を…佐藤は茶化す…
(そうよ…佐藤さんに言うとおり…私はもう…変態よ…だけど…こういうの…)
 茶化されながらも…美香は自らの尋常ではない現状に何か酔い痴れ…心が淫らに高揚しているようだ…だが…
「美香ちゃ〜ん、グヒヒ、恥ずかしいのがだあい好きなくせに〜何しているの〜」
 恥じらいも今だ存在しているのか…控えめに膨らむ胸元を美香は腕を組んで隠しており…
「ちゃあんとチッパイを見せなさあい、美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 そんな美香に…佐藤は容赦なく“貧乳の露出”を強要する…
「は…はい…はぁ…はぁ…」
 確立された“主従関係”からか…羞恥が充満しているにもかかわらず…美香は佐藤の言葉に逆らうことなく…赤面させた顔を俯かせながらも…腕組みを解いて小振りな乳房を晒した…その美香の順応さを良いことに…
「さあ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、そおれでは〜ホームランを打った〜バッターのように〜グヒヒ、そおの〜パンツだけのエッチな姿で〜ベース上を一周してきなさあい」
 佐藤は走りではなく歩きではあるが“卑猥なるベースランニング”を美香に“命令”した…
「は…はい…はぁ…はぁ…」
 興奮に塗れた感が伺える美香は…言われるがままにホームベースに立ち…そして一塁ベースに向かって…後ろ姿に女性特有の艶かしい丸さを際立たせて歩き出した…
「イイよ〜イイよ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、すごおくエロスがムンムンで〜はあはあ〜イイよ〜」
 そんな美香を…相も変わらず気色悪く笑いながら佐藤は…簡易な屋根と囲いがある三塁側のベンチの長椅子に腰掛け…やや鼻息を荒くしつつ冷やかす…
(そうかしら…だったら…せっかく…ここまで…こんなお外で脱いだのだから…誰か見て…そして…興奮して…)
 その佐藤の冷やかしに応えるかのごとく…“Tバック”のショーツを纏う豊満な尻を微かに左右に振って“フェロモン”を振り撒きながらベース上を歩き…美香は自らの“野外露出”を眺めかつ欲情する男を求めていた…
[Res: 20717] 第51話 珍粕男 投稿日:2015/09/24 (木) 23:15
(私が…こんな…ほとんど裸という姿で…お外を歩いているなんて…何か信じられないわ…)
 ショーツのみを纏い…いや正式にいえばサンダルも履いているが…美香は“今までの自分の殻”を破りながら野球グランドのベース上を歩く自らに…今更ながらの戸惑いを覚えるも…
(今…こんな私の姿を…男の人に…見られたら…それも…知っている人だったら…もう私…どうしよう…)
 未だかつてなく…歩く美香の鼓動は激しくなっていた…先程から充満する羞恥は通り過ぎ…今は何か“スリル”を楽しんでいるようだ…
(だけど…知っている人なら…“黙っていてやるから犯らせろ”なんて脅されたりして…あっ…ここは公園だからホームレスの人が覗いていて…それでもって…その人が襲いかかってきて何日も洗っていないオチンチンを私に…やだわ…私ったら…何を…厭らしいことばかり…もう…変になっちゃっているわ…)
 その証に…美香は羞恥に赤面しながらも恍惚な表情を浮かべ…脳裏には様々な卑猥なる妄想を駆け巡らせ…
「はぁ…はぁ…」
 歩くことによって息を切らしているのではなく…興奮が齎す荒い息を漏らしていた…
(でも…変でも何でもいいわ…だって…私…こうやって…ほとんど裸で…お外を歩いていることが…凄く…カ・イ・カ・ン…なんだから…それに…こんな恥ずかしい姿を…男の人に見られたいのも…事実なんだから…)
 その漏れる吐息の荒さが増していくのとともに…淫らな心も高揚していき…そして当然のごとく身体も火照り…
(早く…誰か…見て…そして…私に欲情したら…襲っちゃってもいいのよ…だって…こんな姿な私を襲っても…誰も文句なんて言えるわけがないのよ…あん…誰か…お願い…)
 歩く度に…微かに揺れる勃起した褐色帯びる乳首を伴う小振りな乳房と…左右に振れるパーブルの“Tバック”を穿いた白くて丸い肉付き良い尻を晒して…“存在が明らかではない男達”を誘っていた…
(あっ…もうすぐ…終わりだわ…本当に誰も…見ていないのかしら…私は…待っているのよ…もう…)
 三塁ベースを回り…歩きによる“ベースランニング”が終盤に差し掛かると…美香の中に妙な焦りが生じる…その焦りが…後ろの女性特有の丸い身体のラインを際立たせ“フェロモン”を撒き散らせる…
「はあはあ〜美香ちゃ〜ん」
 そんな“フェロモン”に引っ掛かってしまう“確実に存在している男”がいた…そう三塁側のベンチに腰掛けていた佐藤である…自らが指示した裸による“ベースランニング”を行う…予て目をつけていた女部下である美香の…先程本人も同様に感じていた…かつての“イメージ”からは想像できない大胆かつ艶かしい姿に欲情が収まらなくなっていたようだ…立ち上がり素早く衣服を脱いで白いブリーフのみとなって…或る意味“ホームランバッター”といえる美香を出迎えるようにホームベースに向かった…
(結局は…この人しか…でも…いいの…私…あの…佐藤さんの…大きくて逞しいのが欲しくて…こんな大胆で厭らしいことをしたんだから…)
 ホームベースを踏みながら…目の前の佐藤の股間の“白い大きな膨らみ”に…美香は改めて魅了され欲情が極まる…
「佐藤さん…お願い…私…あなたのいう通り…お外で…服を脱いで恥ずかしいことをしたわ…だから…早く…また…どこかのホテルにでも…連れて行って…」
 毛深く弛む身体に縋りブリーフの膨らみに手を当てながら…美香は佐藤に淫らな哀願をした…すると…
「はあはあ〜さあっきから…外で服を脱いじゃう〜美香ちゃんのエッチで大胆な姿を見ちゃっているから〜ボク…もうホテルまで行く余裕がないな〜グヒヒ、そおれに〜そんなふうにチンチン触られちゃうと〜ボク…もう…チンボウ出来ない…はあはあ〜美香ちゃ〜ん、ココでハメハメしよ〜んん〜」
 気色悪さを漂わせているものの…荒い鼻息を伴う言葉が示すとおり余裕がないのか…美香を抱き寄せて小振りな乳房を鷲掴みして…蛸のように突き出した唇を押し付ける…
「んん…ちょっと…ここでなんて…はぁ…はぁ…んん…」
 躊躇う素振りを見せながらも極まった欲情からか…美香は拒むことなく佐藤と唇を重ね…目を瞑り舌までも絡めせていた…

 そんな…野球グランドのホームベースの上の…人目を憚らぬ趣にて“ディープキス”を交わしている二人は…自ら達に“ある視線”が向けられているなど…知る由もなかった…
[Res: 20717] 第52話 珍粕男 投稿日:2015/09/26 (土) 10:28
(あれは…美香じゃないか…ああ…これは…どういうことなんだ…美香…)
“ある視線の主”は…そう…美香の夫である弘光であった…偶々…野球グランド脇のトイレに用を足しに立ち寄った所…妻の”醜男との尋常ではない逢引“を見掛けてしまったのだ…
(こんな所で…裸で…“あの”佐藤と…キスをなんて…一体…どうなっているんだ…美香…ああ…)
 バックネット裏に潜んで…ホームベース上にて“ディープキス”を交わし合う愛おしい妻と忌み嫌う元同僚の淫靡な姿を目の当たりにして…
(どうして…美香…ああ…)
 弘光は嫉妬に駆られながら…どこか今一つ…現状を受け入れられない様子だ…しかし…
(ああ…実際に…“あの”佐藤と…こんなことに…ああ…美香…だとすると…俺…)
 自らの覚えてしまった性癖…そして…その性癖から予て抱いていた願望に適う状況に…弘光の中に異様な興奮が湧き起こり…
「はあ…はあ…美香…ああ…」
 ペニスが妙な反応を示す…そう…荒い鼻息を伴いながら勃起しているのであった…

 そんな弘光を余所に…

「んん…やっぱり…こんな所では…だめよ…よして…」
 極まる欲情の中ににも道徳心というものが存在するのか…現状のいわゆる“公然猥褻”を拒み…美香はキスを交わす佐藤を突き放すも…
「なあんで〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 佐藤の方は意に介さない様子だ…抵抗を示す美香の背後に回り…両手で小振りな乳房を揉みしだき…
「美香ちゃんって〜アブノーマルで〜グヒヒ、普通のセックスでは〜もうダメなんじゃないのお〜ねえ〜」
 勃起する褐色帯びた乳首を指で弾きながら…耳から頬に舌を這わせて…美香を畳み込んでいく…
「あ…あん…だけど…はぁ…はぁ…だめよ…こんな…お外でなんて…」
 尚も道徳心を口にして美香は抵抗を示すも…
(イケナイのだろうけど…確かに…佐藤さんの言うとおり…私は…あん…)
 佐藤が自らの吐いた“アブノーマル”という言葉に…一番の性感帯である乳首を愛撫されていることにより覚える快感も手伝い…美香は刺激されて段々と説き伏せられていくも…
(だけど…やっぱり…だめよ…誰が見ているか分からないし…こんな公共の場で…)
 既に“野外露出”という異常といえる行為に及んでいるにもかかわらず…生真面目な性格が…心の中に妙といえる葛藤を生じさせていた…

 外観は佐藤に抵抗を示す美香を…バックネット裏に潜んで眺める弘光もまた…
(なんだ…美香は…嫌がっているじゃないか…ああ…それなら…今…出て行って…)
 他の男が齎す“外観上の危機”から妻を助けなければとでもいう…正常な夫婦愛と…
(でも…このまま…強引な佐藤に犯られる美香を…見るのも…いいかも…)
 自らの“寝取られ癖”からくる異様な興奮が齎す…歪んだ夫婦愛との狭間で…
(ああ…俺は…一体どうすれば…止めるべきか…傍観すべきか…ああ…何だかなあ…)
 葛藤を生じさせていた…

 そんな弘光に構わず…

「じゃあさ〜美香ちゃ〜ん、あそこのベンチならイイだろ〜囲いがあるから〜駐車場や遊歩道からは見えにくいから〜ねえ〜はあはあ〜」
 美香の顔に荒い鼻息を掛けつつ…佐藤は“妥協案”を口にして…野球グランドでの情事を続けようとしている…
「あん…だけど…はぁ…はぁ…」
 異様な興奮が込み上げながらも…まだ心の中の葛藤が解消しないのか…美香は示された“妥協案”を拒むも…
「イイだろ〜美香ちゃ〜ん、ボク…もう…はあはあ〜チンボウできなあい〜美香ちゃんだって〜グヒヒ、そおだろ〜」
 そんな美香の抵抗も…漏れてくる甘美な声と荒い息から“偽り”だというのは明らかだ…老練な佐藤が見逃すはずもなく…
「はあはあ〜ベンチでしよ〜美香ちゃ〜ん、ねえ〜美香ちゃんだって〜もうウズウズしているんだろ〜グヒヒ、ほおら〜」
 指にて弾いていた美香の乳首を摘まんで捻り…佐藤は気色悪い笑みを浮かべながら“淫らな同意”を求めていく…
「あ…あん…は…はい…はぁ…はぁ…」
 乳首に覚える激痛により顎を上げて顔を歪ませるも…美香の表情は恍惚だ…そう…その激痛が…“M”な性癖により快感に“変化”し…そして…潜在する“アブノーマル”という性癖を“活性化”させ…生じていた妙な葛藤を解消するとともに“野外セックスへのスイッチ”を“ON”とさせていた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 ファン 投稿日:2015/09/26 (土) 21:02
お久しぶりです!野外でのプレイドキドキですね♪しかも旦那さんまで。続き楽しみにしてます!
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/09/28 (月) 23:15
ファンさん、こんばんは。いつもありがとうございます。

さあ、旦那の弘光も現れ、美香とキモオヤジ佐藤の野外プレイは佳境に入ってきましたよ。
これからの二人の様々なベンチでの卑猥な行為を…どんな形で書こうか色々と妄想しています。

ファンさん、これからもよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第53話 珍粕男 投稿日:2015/09/28 (月) 23:18
(ああ…何だよ美香…嫌がっていたくせに…ああ…結局は…やっぱり…お前は…)
 佐藤に”エスコート”されて三塁側のベンチに向かう…女性特有の丸いラインを際立たせて艶めかしさを充満させる美香の後ろ姿に…バックネット裏に潜んで眺める弘光は“夫である自らを差し置いた欲情”を見出し…
(美香…お前が佐藤と“そう”なら…俺…ああ…もう…何も…)
 生じていた葛藤を解消して自らの性癖に対し“素直”になり…弘光も“隠密”にというかのごとく…
(誰も…いないだろうな…だって…俺…ああ…)
そんな“これから妻を寝取られる光景が見られる”という期待を抱く自らの異常な心情からか…異様な興奮により膨らむ股間を気にして辺りを伺いつつ…後を追うようにベンチの方に移動していく…
(ああ…美香…)
 簡易な囲いであるがために隙間が無数に存在する…その隙間の一つから…愛おしい妻の自らが忌み嫌う醜男との“情事”を…弘光は胸ならぬ股間を膨らまして覗こうとしていた…

 そんな弘光の存在など知る由もなく…

「美香ちゃ〜ん、はあはあ〜んん〜」
「あん…佐藤さん…はぁ…はぁ…んん…」
 二人はベンチの長椅子に腰掛けて寄り添い…舌までも絡ませる程の激しいキスを交わしている…その間…美香の小振りな乳房を揉みしだく佐藤の毛深い手の動きが妙に卑猥に生えていた…

(ああ…何だよ…美香…お前…佐藤のことを…あんなに嫌っていたくせに…なんだよ…それ…)
 簡易な囲いの隙間から目の当たりにする…妻である美香が夫婦共々に嫌う男と“ディープキス”を交わす光景に…弘光は激しい嫉妬に駆られてしまう…弘光のような性癖は…愛おしい妻が自ら以外の男と…セックスすることよりもキスを交わす方が…身体のみならず心までも奪われてしまったようで刺激が強いのだろうか…
「はあ…はあ…ああ…美香…」
 その証に…荒い鼻息を伴いながら愛おしい妻の名を呟き…弘光は膨らむ股間を摩っていた…

 そんな弘光を余所に…

「んん〜美香ちゃ〜ん、長椅子の上で〜四つん這いになって〜グヒヒ、そのお〜大きなお尻をボクに突き出しなさあい、はあはあ〜」
 キスを交わしていた美香に…佐藤は長椅子上での四つん這いを“命令”する…
「んん…はぁ…はぁ…はい…」
 確立している“主従関係”からか…先程の“野外セックスの拒み”に対する“罪悪感”も手伝い…美香は佐藤に言われるがままに…長椅子の上で四つん這いとなり豊満な尻を突き出す格好となる…
「ああ…美香ちゃ〜ん、イイよ〜グヒヒ、そういう大きなお尻を突き出した美香ちゃん…はあはあ〜ボク〜たまんないよ〜」
 鼻息荒くして欲情する佐藤の言葉が示すとおり…突き出すパープルの“Tバック”なショーツを纏う白くて丸い肉付き良い尻から…美香は妖艶な雰囲気を“ムンムン”というように醸し…
(それなら…佐藤さん…早く…あなたの…その…大きくて逞しいので…私を…あん…)
 背後に立つ…自らの欲求を満たすといえる“老練なテクと巨根”を持つ佐藤を“誘って”いた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 m 投稿日:2015/09/29 (火) 15:43
大人の夫婦ですね。
素敵です
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/09/29 (火) 23:37
mさん、こんばんは、ありがとうございます。

mさんが素敵と感じていただけた、美香と弘光が”大人の夫婦”という所を詳しく教えていただきたいと思います。勝手言ってすみません。

mさん、これからもよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第54話 珍粕男 投稿日:2015/09/29 (火) 23:42
(ああ…美香…こんな外で…おまけに…“あの”佐藤の前で…なんて格好を…)
 長椅子の上にて“Tバック”という尻の大きさが際立つショーツのみを纏い四つん這いとなる美香の妖艶な姿は…囲いの隙間から覗いている夫の弘光には…自らが忌み嫌う男に対し“雌”を晒して誘っているとも映え…そんな愛おしい妻の破廉恥さに嫉妬に駆られる…しかし…
「はあ〜はあ〜」
 その嫉妬が…抱く尋常ではない性癖を煽って興奮を高め…それをペニスの勃起という形で表している…
(悔しいけど…ああ…美香…お前が…これから…佐藤に犯られるのが…俺…ああ…)
 妙なといえる期待に…更に興奮は高められ…
「はあ〜はあ〜美香…ああ…」
 荒い鼻息を漏らすとともに…“これから他人棒に蹂躙されるであろう”といえる愛おしい妻の名を呟き…スラックスの膨らみを摩っていた…

 そんな弘光と同様に…

「ああ…美香ちゃ〜ん、はあはあ〜」
 佐藤もまた…些か趣は違うが…予て目を付けていた女部下である美香の艶めかしさが漂う…突き出されたパープルの“Tバック”なショーツを纏う白くて丸い肉付き良い尻に惑わされ…屈み込んで両手で撫でまわす…そして…
「もう〜本当に…ボクを…いや…男を狂わせるエッチで大きなお尻しちゃって〜ほおら〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 何か身勝手な言葉を吐きながら…気色悪い笑みを浮かべて…美香の豊満な尻に平手を飛ばした…
「あ…あん…痛い…はぁ…はぁ…あん…だめ…」
 溢れる程の白い尻肉が波打つのとともに…美香の口からは歓喜の声が漏れる…自らの“M”な性癖に適う佐藤のスパンキングにより悦びが満ちているのは明らかだ…
「もお〜美香ちゃんって〜やあっぱアブノーマル〜こおいうのがさ〜グヒヒ、だあい好きなあんだよね〜はあはあ〜ほおうら」
 老練さもあるが抱く“S”な性癖からか…そんな美香の悦びを佐藤は見逃さない…容赦なくスパンキングを続け…
「あ…あん…痛い…だけど…はぁ…はぁ…こういうの…気持ち…いいわ…」
 尋常とはいえない性癖に適う興奮を齎し…大きな尻を佐藤の飛ばす平手により赤く染めて…美香は表情に恍惚さを浮かべさせていた…そこへ…
「んん〜美香ちゃんの大きなお尻〜はあはあ〜すごおくエッチになってイイ感じだけど〜んん〜相変わらず〜ちょおっと臭〜いかな〜ねえ〜グヒヒ」
 スパンキングを止め…艶めかしさを充満させ自らを惑わせている…そんな美香が“コンプレックス”としている豊満な尻に顔を埋め…その尻が放つ“異臭”ともいえる匂いにまでも“言及”して…佐藤は美香を辱めるも…
「あ…はぁ…はぁ…すみません…」
 スパンキングが齎した快感の余韻に加わり…確立されている“主従関係”から…美香は反論することなく…自らの“デカ尻が放つ異臭”に対して佐藤に詫びの言葉を呟く…しかし…
「そう謝られちゃっても〜美香ちゃ〜ん、んん〜キミのお尻の臭さは〜変わんないよ〜グヒヒ、んん〜ホント…ああ〜美香ちゃんの大きなお尻〜くっちゃあいね〜んん〜グヒヒ〜」
 その表される順応な態度を良いことに…佐藤は執拗な感じで言葉により美香を辱めつつ嬲った…

(くそ…佐藤の奴…調子に乗りやがって…美香に対して好き勝手なことを…)
 夫の自らを差し置いて為すがままに扱い…“コンプレックス”を強調した蔑みの言葉まで浴びせて執拗に愛おしい妻を嬲る…夫婦共々に嫌悪を抱き続ける佐藤の傲慢さに怒りを覚えるも…
(でも…だめだ…俺…あんな変な奴に…美香が好きにされるの…ああ…たまらん…)
 勃起するペニスをスラックス越しに掴み…
「はあ…はあ…美香…俺は…はあ…はあ…だめだ…美香…ああ…俺…こういうの…美香…」
 荒い鼻息も漏らしながら愛おしい妻の名を連呼し…弘光は自らが“寝取られマゾ”という性癖であることを強く認識させられていた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/10/03 (土) 20:01
おつかれさまです
野外・・・いつだったか・・・
興奮しましたね〜夏の暑い時期でした。山中で・・・
確実に人が来ない所を選んで・・・興奮しすぎて彼女も私も全裸になってましたw
美香はどこまで堕ちるのか・・・
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/10/09 (金) 00:21
くにさん、いつもありがとうございます。

全裸での野外露出とは…お二人の度胸を称えさせていただくとともに…言われるように心臓がバクバクされるほど刺激を受けて凄く興奮されていたことを察します。

くにさん、今後ともよろしくお願いします。
美香がどこまで堕ちるのかをお楽しみに!
[Res: 20717] 第55話 珍粕男 投稿日:2015/10/09 (金) 00:24
 囲いの隙間から自らの痴態を覗いている弘光の存在など知る由もなく…

「もう…お尻が大きいことや…その…匂いの事は…勘弁してください…臭いだなんて…しつこく言わないで…私…そんなこと言われると…死ぬ程恥ずかしいわ…」
 執拗に言葉で嬲る佐藤に…美香は羞恥を表して哀願するも…
「美香ちゃ〜ん、別にさ〜グヒヒ、ボク〜美香ちゃんの大きなお尻を貶している訳じゃあないんだよ〜はあはあ〜」
 そんな美香の突き出された豊満な尻を鼻息荒く撫で回しながら…佐藤は嗜める言葉を吐いて…
「だあって〜んん〜美香ちゃんのお尻の匂いなら〜グヒヒ、ちょおっとくらい臭くても〜はあはあ〜ボクにとっては〜イイの匂いだよ〜もおっと〜よおく嗅がせて〜ちょおっと臭い〜美香ちゃんのお尻のニ・オ・イを…ああ〜んん〜」
 パープルのショーツの“T”なバックをずらし…
「やだ…しつこく言わないで…あん…だめ…そんな汚い所を…はぁ…はぁ…本当にだめ…イヤ…」
 美香の恥じらう言葉が示す通りに…佐藤は露となった美香のアナルに鼻を嗅ぎ付け…
「やあっぱ直に嗅いじゃうと…んん〜臭いね〜グヒヒ、美香ちゃんの大きなオ・シ・リは…でも〜んん〜それがイイ〜はあはあ〜」
 そのアナルから放たれる“独特な匂い”の臭さを冷やかして…佐藤は美香を言葉で嬲り続ける…
(何で…そんな恥ずかしくて堪らないことを…しつこく…こんな気持ち悪い人に言われないと…)
 嫌悪を抱き続けていた男により…自らの尻の割れ目に鼻を付けて放っている”或る意味異臭“という匂いを“評論”されている…この現在の状況が…美香に耐えようもない屈辱を浴びせるも…
(だけど…そんなこと言われちゃうと…やだ…私…それに…興奮しちゃうわ…あん…もう…変になっちゃっている…)
 “M”という抱く性癖と…日頃は抑圧されていた“淫乱”な女の性が…美香が覚えている興奮を…異様に盛り上げさせる…それを示すように…
「お願い…私のお尻の穴…はぁ…はぁ…舐めて…」
 四つん這いの体勢で晒す自らのアナルへの愛撫を…美香は淫らな趣を伴って哀願してしまう…
「そおか〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 淫らさを伴う美香の哀願に…
「そこまで〜美香ちゃんが言うのならば〜グヒヒ、でもね〜」
 欲情が高まるものの…佐藤は…
「一言足りないじゃあないの〜ねえ〜」
 気色悪い笑みを浮かべ…何か意味深な言葉を吐いて…美香を焦らす…
「はぁ…はぁ…“一言”って…」
 そんな佐藤の方に振り向き…美香は淫靡な目付きにて見つめるも…
「もお〜恍けちゃって〜美香ちゃんたら〜分かるだろ〜ねえ〜ほおら〜」
 どこか“呑み込みの悪さ”を見せる美香に…佐藤は“お仕置きだ”といわんばかりにスパンキングを施す…すると…
「あん…痛い…はぁ…はぁ…すみません…」
 白くて丸い肉付き良い尻を仄かに赤く染める痛みを覚えながらも…悦びの表情を見せて…
「お願い…私の…臭い…お尻の穴を…はぁ…はぁ…舐めてください…」
 自虐的な言葉を付け加え…美香は佐藤に対して哀願し直した…
「そお〜はあはあ〜そうだよ〜美香ちゃん〜グヒヒ」
 自らの要望に適う美香の淫らな哀願によって…佐藤は興奮が増してしまうのか…
「あ…あん…はぁ…はぁ…」
 美香が大きく甘美な声を上げる程に…掴むショーツのバックを強く引き…美香の愛液が滲む陰部にクロッチを食い込ませてから…
「じゃあさ〜その〜ちょおっと臭いお尻の穴を〜ボクがたあっぷり舐め舐めできるように〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、こおのパンツを〜脱ぎ脱ぎしちゃおう〜はあはあ〜」
 鼻息を荒くして…剥ぎ取るように美香のショーツを脱がせていった…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/10/10 (土) 19:47
お疲れ様です
私、匂いフェチでして、特にアナル臭、大好物なので
こんなセリフ言われたらたまりませんな〜w
美香のケツ穴広げて匂いたい・・・
[Res: 20717] コメントありがとうございます。 珍粕男 投稿日:2015/10/14 (水) 23:02
くにさん、こんばんは、いつも好意的なコメントをいただき本当に感謝です。投稿する励みになっています。

私も言うまでもなくアナル臭は大好きです…好みの美人の女性の大きめの尻が”ちょおっと臭い”というのが佐藤同様にたまりません。

さあ、美香の夫の弘光も登場して”寝取られ話”らしくなってきましたよ。

くにさん、今後ともよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第56話 珍粕男 投稿日:2015/10/14 (水) 23:13
(ああ…美香の…尻が…こんな所で…あんな奴に…ああ…美香…)
 囲いの隙間から…いわゆる“野外”である野球グランドのベンチの…長椅子の上にて四つん這いとなる愛おしい妻が…その妻の“女の大事な部分”と“身体の中で最も醜い部分”を…夫婦共に忌み嫌う気色悪い男に晒していく様子に…弘光は強烈な屈辱と嫉妬に見舞われていた…だが…
(でも…俺…ああ…ああいうふうに…美香が“あの”佐藤に…好きなようにされるのをみると…ああ…俺もう本当に変だよ…美香…ああ…)
 抱く“寝取られマゾ”という性癖が…目の当たりにする光景により与えられる“惨めさ”によって異様な興奮が湧きあがっている…その証に…
「はあ…はあ…美香…ああ…」
 “ベンチに乱入する”こともなく…荒い息を伴いながら妻の名を呟き…覚える尋常とはいえない興奮に溺れるかのごとく…弘光は膨らんだ股間をスラックス越しに摩って“傍観”していた…

 そんな弘光を余所に…

「はあはあ〜美香ちゃ〜ん、たまんないよ〜ボク…もう…はあはあ〜チンボウ出来なあい、んん〜」
 露となった…予て目を付けていた女部下である美香の白くて丸い肉付き良い尻を目の当たりにして…佐藤の欲情は極まってしまい…もはや焦らす余裕などなく…
「あ…恥ずかしいわ…あん…だめ…はぁ…はぁ…そんな汚い所を…ああん…」
 鼻息荒く美香の尻の割れ目に顔を埋めると…強く匂いを嗅いでからアナルに舌を伸ばした…
(いやだわ…私…お外で…こんな汚い所を…“あの”佐藤さんとはいえ男の人に…舐められて…悦んでいるなんて…)
 野外にて…自らの身体の中で最も“汚い”といえるアナルを…佐藤の舌によって辱めといえる行為を施されている現状に…美香は極度の羞恥を覚えるも…
「あ…あん…はぁ…はぁ…気持ち…イイ…」
 佐藤が繰り出す巧みな“舌技”に加え…その極度の羞恥が…美香を喘がせ…そして悶えさせる…更に…
「んん〜美香ちゃ〜ん、こおっちの〜はあはあ〜なあん人かの男のチンチンをハメハメされた〜グヒヒ、美香ちゃんのちょおと黒〜いオマンコも〜はあはあ〜舐め舐めしちゃうよ〜」
 美香の…会陰…陰唇…そしてクリトリスという…“女の秘所”を…佐藤が言葉での嬲りも伴いながら老練な舌使いにて蹂躙していくと…
「あ…あん…そんなの…だめ…佐藤さん…はぁ…はぁ…恥ずかしくて…それで…気持ち良すぎて…あん…堪らないわ…はぁ…はぁ…」
 その展開される…自らの“M”な性に適う辱めといえる佐藤の攻めに…美香は強烈な快感を与えられ絶頂へと導かれ…甘美な言葉を荒い吐息と共に口にする…

(どういうことなんだ…美香…お前…佐藤の言う通り…俺と付き合う前に…そんな…何人かの他の男と…ああ…美香…どうなんだ…)
 全裸にて四つん這いとなる愛おしい妻が…嫌悪を抱く男による愛撫にて…恍惚な表情で悶えている様子を目にして…嫉妬に塗れ耐え難い屈辱を覚えながらも…その最中に佐藤が美香に対して吐いた“なあん人かの男のチンチンをハメハメされた〜”という…やや茶化し気味な言葉が琴線に触れ…
「ああ…だめだ…俺…はあ…はあ…美香…ああ…」
 もはや収めることなど出来ないという程の硬い勃起を齎され…弘光は自らの性癖に適う興奮に溺れていた…

 そんな弘光の存在など知る由もなく…

「あ…だめ…ああん…イッちゃう…私…はぁ…はぁ…こんなお外なのに…やだ…あん…イッちゃうわ…はぁ…はぁ…ああん…」
 四つん這いとなり突き出す形となる自らの豊満な尻の割れ目に…禿げた頭を埋めた佐藤の巧みな舌使いにより…美香は大きな甘美な声を上げて絶頂に導かれ…荒い息を漏らしながら目を瞑った顔に淫靡かつ悦びの表情を浮かべつつ…覚える快感に浸っていた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/10/17 (土) 19:51
お疲れ様です
ほほ〜珍粕男さんもケツ穴臭お好きですか〜
そうですよね〜好みの美人も臭いのか〜、と思うと興奮ですよね〜
たまりませんわw
美香も野外で昇天か・・・
以前した野外プレイでは私だけ昇天でした・・・
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/10/19 (月) 22:55
くにさん、こんばんは、いつもありがとうございます。

そうです、美人なのに尻の穴は臭いというギャップに…私は萌えてしまうのです。

くにさん、以前された野外プレイで互いに全裸にまでなって”昇天”したのはくにさんだけとは、どういう状況だったのでしょうか?彼女さんは何事もなかったのでしょうか?よろしかったら教えてください。

くにさん、これから第57話を投稿します。はたして美香は昇天するのでしょうか?楽しみにしてください。
今後ともよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第57話 珍粕男 投稿日:2015/10/19 (月) 22:57
(ああ…美香…“あの”佐藤に…そんな…俺にさせてないことまで…させて…ああ…何を…そこまで…お前…感じているんだよ…)
 ベンチの長椅子に四つん這いとなる愛おしい妻の尻の割れ目に埋まる佐藤の禿げた頭を目にしながら…囲いの隙間から覗く弘光は…その自らも許されたことのなかった“アナル舐め”を…夫婦共々忌み嫌う男に許している美香の様子に強烈な嫉妬が湧き上がると共に…耐え難い屈辱にも見舞われていた…だが…
「ああ…美香…はあ…はあ…美香…」
 その目にする光景は…“寝取られマゾ”といえる自らの性癖に適い…弘光は“嫌悪を抱く男に弄ばれる悦びを見せる妻”の名を連呼しながら荒い息を漏らし膨らむ股間を摩って…覚える異様な興奮に溺れていた…

 そんな囲いの外の弘光の尋常ではない興奮に応えるかのごとく…

「あ…だめ…気持ち良すぎ…はぁ…はぁ…私…もう…あん…」
 ベンチの長椅子に全裸にて四つん這いとなり…背後の佐藤の巧みな舌使いにて…アナルから会陰を経てクリトリスまでも蹂躙されることにより…美香は齎せれる強烈な快感に翻弄され…
「あん…イッちゃう…もう…はぁ…はぁ…だめ…あ…私…イッちゃう…あ…ああん…」
 顔には恍惚な表情を浮かべ…顎を上げつつ目を瞑って…グランドに響くのではないかと思える程の歓喜の声を上げて…美香は襲われる目くるめく快感により絶頂を迎え…力が抜けた身体を長椅子の上に崩す…
(あん…こんなお外で…裸で…私…こんな…もう…本当…変だわ…だけど…こういうのが…凄く…カ・イ・カ・ン…だわ…佐藤さんって…本当…気持ち悪い人なのに…ここまで私を…もう…素敵だわ…)
 長椅子の上で俯せとなり朦朧としながらも…美香は…自らの置かれた尋常ではない状況に些かの違和感は持ちつつも…その状況が齎す“アブノーマル”な快感に酔わされ…かつ“老練なテク”を施す“タイプではない”はずの佐藤に魅了されていく…
「もお〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、自分ばあっか気持ちよおくなっちゃって〜どおいうつもり〜ほおら〜」
 そんな…覚えた異様といえる快感に浸り朦朧とする美香の白くて丸い肉付き良い尻を撫ででから…佐藤は気色悪い笑みを浮かべつつ平手を飛ばした…

(ああ…佐藤の奴…美香に…そこまで…くそ…)
 目の当たりにする…夫婦共に忌み嫌う佐藤が…愛おしい妻である美香の豊満な尻に“白波”が起こる程のスパンキングを施している様に…弘光の嫉妬と屈辱の“ボルテージ”はいやが上にも高まってしまう…だが…
「なんだよ…美香…はあ…はあ…そういうのが…お前…ああ…」
 その弘光に悲痛ともいえる呟きをさせるほど…

「あ…あん…痛い…だけど…はぁ…はぁ…」
 美香は目を瞑りながら悦びを表すかのように顔を淫靡に歪め…覚える痛みの中に…抱く“M”な性癖からか…
「気持ちイイ…あん…お願い…もっと…佐藤さん…はぁ…はぁ…お尻…打って…お願い…」
 その尻の痛みによる快感に浸り…更なるスパンキングを佐藤に哀願していた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/10/24 (土) 20:20
おつかれさまです
美香は昇天しましたね・・・外で、昇天とは・・・はしたない女だ・・・たまらん!
珍粕男さん・・・その山はね、めったに人、車が来ない山道なんですが、私にとっては
お気に入りのドライブコースだったのですよ。途中で車止めて歩いて脇の山道に入っていき
彼女だけ脱がしてイジイジしてたのですが、私も珍棒たまらず・・・
即、発射でしたよwキモ佐藤みたく持ちませんでしたw
夏場だったので山の匂いと彼女の淫臭で興奮でしたよ・・・
その後は、ビビリなんでラブホでゆっくり・・・ですよw
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/10/26 (月) 22:33
くにさん、本当にいつもコメントいただき感謝です。

お気に入りのドライブコースの脇の山道での野外露出だったのですか、ある意味日常の場所での露出ですよね、そこで愛おしい彼女が全裸なんて…くにさんが”珍棒たまらず”というのも分かる気がします。
昇天したということは…そこで彼女さんと野外セックスをしたのでしょうか?だったら全然ビビりじゃないと思います。
そこまで興奮されていると、ラブホでの彼女さんとのセックスは…未だかつてないほど凄かったのしょうね。

外で”タイプではない”キモオヤジ相手に昇天してしまう美香は、本当に”はしたない女”ですね。普段は生真面目な美人妻であるのに…そんな美香の”ギャップ”に私自身書いている中”たまらん”です。

くにさん、今後ともよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第58話 珍粕男 投稿日:2015/10/26 (月) 22:50
「美香ちゃんて〜やあっぱアブノーマルだね〜グヒヒ、だあって〜こおんなのが〜だあい好きなんだよね〜なら〜お望み通り〜ほおら」
 哀願されるがままに…佐藤は不気味な笑みを浮かべて…“差し出された”ともいえる突き出された美香の白い豊満な尻に平手を飛ばし…“ウェーブ”を起こすと共に仄かに赤く染めていく…
「あ…あん…イイ…いいわ…はぁ…はぁ…」
 望んだスパンキングが齎す快感が同居する痛みを…美香は噛みしめながら…
(そうよ…悔しいけど…佐藤さん…あなたの言う通り…私は変態の気があるみたい…)
 自らの“アブノーマルな性”を自覚していた…そして…その自覚が…
(だから…お願い…佐藤さん…もっと…お尻を…打って…)
 美香を開き直らせ…背後の佐藤に向かい…丸さが際立たせ艶めかしい雰囲気を漂わせる尻を強く突き出す…
「もお〜美香ちゃんたら〜もおっとして欲しいのなら〜声に出して〜グヒヒ、ちゃあんとボクに〜お願いしなさあい」
 更に突き出された豊満な尻の妖艶さから…そんな美香の乱れゆく心中を悟り…佐藤は焦らしを用いて弄ぼうとする…
「は…はい…はぁ…はぁ…お願い…もっと…お尻を…はぁ…はぁ…打って…ください…」
 もはや吹っ切れているうえに“主従関係”も確立しているためか…美香は焦らされても逆らうことなく…恍惚な表情の顔を佐藤に向けて哀願をするものの…
「“お尻”っていわれても〜色々あるからね〜グヒヒ、美香ちゃんのお尻は〜具体的に〜どおんなお尻か〜ちゃあんと言ってもらわないと〜ボク〜分かあんなくて〜グヒヒ、打つなあんて出来ないよ〜」
 その美香の“M”な性癖に応えるかのごとく…佐藤は気色悪く白々しい言葉を口にして尚も焦らす…
(もお…そんなこと…佐藤さんたら…言わなくても…分かっているくせに…)
 佐藤の思惑通りというように…美香は焦れるも…込み上がる異様な興奮が後押しするのか…
「はぁ…はぁ…私の…大きくて…ちょっと臭い…お尻を…はぁ…はぁ…お願い。…思い切り…打って…」
 佐藤の思惑に適うように“具体的”な言葉も交えて…恍惚な表情を保ちながら…美香は再び“アブノーマル”といえる哀願をした…
「そお〜はあはあ〜美香ちゃんにそおんな風に言われちゃうとボク…はあはあ〜ああ〜ハッスルしちゃうよ〜ほおら」
 予て目を付けていた元女部下でもある美香の自らの思惑に適う哀願に…佐藤の欲情は極まる…毛深い手による美香の白くて丸い肉付き良い尻へのスパンキングは再開し…
「あ…あん…痛い…はぁ…はぁ…だけど…この…痛いのが…気持ちイイわ…」
全裸にてベンチの長椅子の上にて四つん這いとなりスパンキングを受ける美香の顔は…日頃は抑圧していた欲望を満たす結果からか…淫靡な趣で顔を歪ませ悦びを表している…
「もお〜美香ちゃんのエッチ〜グヒヒ、お尻叩かれちゃうことで〜こおんなに感じちゃって〜はあはあ〜もお〜んん〜」
 そんな尋常とはいえない悦びを表す美香の様子に抱く欲情が煽られ…
「あ…だめ…あん…そこまでされると…私…はぁ…はぁ…」
 佐藤は鼻息荒く…美香の“一番の性感帯”といえる敏感な小振りな乳房を鷲掴みし…そして勃起した乳首を摘まみ弄ぶ…

(何だよ…美香…佐藤のこと…気持ち悪くて…嫌いだったんじゃないのか…なのに…そんな…尻を叩かれて…ああ…美香…どうなっているんだよ…)
 ベンチの囲いの隙間から…長椅子に四つん這いとなって…夫婦共々忌み嫌っいた“キモオヤジ”にスパンキングを施され…それに加え…小振りな乳房を鷲掴みされて…悦びを表す愛おしい妻である美香の淫らな姿に…弘光の“寝取られマゾ”は大いに刺激され…
「ああ…美香…俺…もう…はあはあ〜ダメだ…美香…ああ…」
 スラックスのホックを外してファスナーを下ろし…到底…太さ長さとも…愛おしい妻が悦びを表している相手である“そのキモオヤジ”には敵わないような“短小な粗チン”を直に摩り出した…
[Res: 20717] 第59話 珍粕男 投稿日:2015/10/30 (金) 23:11
「ああ…美香…そんな…はあ…はあ…美香…」
 囲いの隙間から覗く…ベンチの長椅子に全裸にて四つん這いとなり…白いブリーフのみを纏う佐藤に弄ばれる美香の姿に…弘光は自らの“フル勃起”するペニスを摩って鼻息を荒くして…異様と言える興奮を露にしていた…

 そんな弘光を余所に…

「あ…あん…はぁ…はぁ…」
 四つん這いの姿で…佐藤により…豊満な尻を撫でられ…そして…小振りな乳房を揉まれる美香は…目くるめく快感が押し寄せて…
「もう…私…はぁ…はぁ…だめ…ああん…」
荒い息を伴う甘美な声を上げて…絶頂を迎えてしまったのか…美香は長椅子に白い身体を崩した…
「もお〜なあに〜美香ちゃ〜ん、自分ばあっかり〜グヒヒ、さあっきから感じちゃってて〜」
 自らの“老練なテク”による施しに耐えきれず…長椅子の上にて俯せとなる美香に…佐藤は容赦なく卑猥な言葉を浴びせ…
「さあ〜こおんどは〜グヒヒ、美香ちゃんが〜ボクを〜感じさせる番だよ〜ねえ〜」
 おもむろに佐藤は穿く白いブリーフを脱ぎ捨て…
「ねえ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、どお〜ボクのチンチンは〜弘光クンと比べて〜」
 長椅子に跨り後ろに両手を着け…うつ伏せに身体を崩す美香の前に座り…佐藤は硬く反り返る“巨チン”を晒し…何か囲いの外の弘光の存在を悟っているかのごとく…気色悪い笑みを浮かべて挑発的な言葉を吐いた…

(ああ…佐藤の…やはり噂どおり…デカい…ああ…悔しいけど…あんなのと…俺のでは…)
 囲いの隙間から…かつて同僚たちの“噂”となっていた…自らの“粗チン”とは比べものにならない佐藤のペニスの太さと長さが充分な“巨チン”を目にし…弘光は敗北感を味わうも…
(だけど…佐藤の…“あんなの”が…美香の中に…ああ…だめだ…悔しくてしょうがないけど…見たい…美香が…あの佐藤の使い込んだように黒くて…デカいチンコで…犯られるのが…くそ…ああ…もう…俺…ああ…)
 敗北感を味わう程の“巨チンの貫録”が弘光の“寝取られマゾ”を刺激して…その佐藤の巨根に征服される愛おしい妻である美香の淫らな姿を期待してしまう…

 そんな弘光の歪んだといえる期待に応えるかのように…

「佐藤さんのオチンチン…大きい…はぁ…はぁ…主人のとは…全然違うわ…素敵…」
 身体を起こして荒い息を漏らし…淫靡さを伴う虚ろな目付きにて翳された佐藤の勃起するペニスを見つめ…美香は“淫らな本音”を呟き…
「私…“これ”が…欲しくてたまらなかったの…はぁ…はぁ…んん…本当…凄く…逞しいわ…佐藤さんの…んぐ…はぁ…はぁ…んん…」
佐藤の睾丸に舌を這わせてから大きい亀頭を口に含んだ…

「なんだって〜美香…くそ…」
 夫婦共々忌み嫌っていた男の“短小な自分とは比較にならない”といえる大きさのペニスに魅了され…更に…普段の生真面目さと貞淑さからは想像できない程の卑猥な雰囲気を醸して“積極的行為”を施している美香の痴態に…強烈な屈辱を与えられ…嫉妬に駆られるも…
(だけど…ああ…美香が…あんな風に…俺にもしたことがないくらい厭らしく…佐藤の“デカいの”を…口でするなんて…たまらん…ああ…美香…よし…誰もいないようだ…なら…ああ…美香…俺…惨めだけど…だめだ…我慢できない…)
 その日頃は見ることがなかった…夫である自ら以外の男に披露する“妻の雌”が齎す屈辱と嫉妬が…弘光の“寝取られマゾ”を悦ばせ…辺りに人気が無いことを確認してから…
「ああ…美香…はあ…はあ…」
 とうとう弘光は“フル勃起”したペニスを扱き出して…“自分も嫌いな男に奉仕する妻”を眺めながらの自慰を始めた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/10/31 (土) 20:04
おつかれさまです。
キモ佐藤みたく言わせてもらうと、もちろん野外ハメハメですよw
若かりし頃なんで興奮しすぎて弘光ごとく超即発射ですよw
また美香みたいな雌といつか・・・今度は本当の意味で昇天するかもw
キモ佐藤もうらやましいが、弘光もうらやましい・・・
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/11/02 (月) 22:55
くにさん、私の質問の回答を含んだコメントありがとうございます。

野外で愛おしい彼女さんと”ハメハメ”ですか…それは”弘光”ではなくても…誰でも凄く興奮して”超即発射”してしまいますよ。そういうシチュエーションに持ちこめた、くにさんの”力量”に私は尊敬の念を抱きます。

くにさん、とうとう弘光は美香が佐藤に弄ばれている光景を眺めて…自慰を始めてしまいましたよ。

くにさん、是非これからも弘光の”寝取られマゾ”とともに…美香の”雌”を楽しんでください。
よろしくお願いします。
[Res: 20717] 第60話 珍粕男 投稿日:2015/11/02 (月) 23:01
「あう〜美香ちゃんスゴ〜イ、はう〜美香ちゃんのエッチ〜はあはあ〜」
 佐藤に気色悪げな喘ぎをさせる程に…
「んん…はぁ…はぁ…んぐ…んん…」
 美香は巧みにというように…佐藤の硬く反り返る陰茎に舌を這わせたり…大きな亀頭を口に含んで唇を上下させる…その厭らしさが充満する美香の“口淫姿”には…普段の生真面目さなど欠片も無いという感じだ…また…
(んん…本当に…佐藤さんの…主人なんかのとは…全然違うわ…逞しくて…素敵…)
 夫婦共々に嫌悪を抱き続けていた男というにも関わらず…その佐藤の持つ“巨チン”に魅了される姿は…夫への背徳感というものも消し去り…ただ“逞しい雄を求む淫らな雌”という感じだ…そこへ…
「はう〜美香ちゃ〜ん、コッチも〜はあはあ〜舐め舐めして〜」
 長椅子に仰向けとなり…鼻息を荒くしながら締まりのない両脚を広げながら抱え…佐藤は自らにフェラチオを施す美香にアナルを晒した…

(美香…なんだよ…そんな…ああ〜佐藤の奴…くそ…調子に乗りやがって…)
 美香に“アナル舐め”を求める佐藤の様子は…囲いの外にて他の男への“奉仕”する愛おしい妻の痴態を眺め自慰に耽っていた弘光の琴線に触れ…強烈な屈辱を与える…だが…
「ああ…美香…どうするんだよ…ああ…俺にも…はあ…はあ…そんなこと…してくれたことないだろ…美香…ああ…お前…まさか…」
 “寝取られマゾ”であるからか…その屈辱は興奮へと導いていく…一見悲痛とも思える呟きの中に“期待”も伺えた…その証に…
「ああ…美香…はあ…はあ…美香…」
 荒い鼻息を伴いながら愛おしい妻の名を連呼し…自らの勃起するペニスを扱く手を速めて…何か弘光は悦びを表している…

 そんな夫の“期待”に応えるかのごとく…

「は…はい…はぁ…はぁ…んん…」
 既に淫らに高揚し…また“主従関係”も確立しているためか…美香は躊躇うこともなく…“嫌悪を抱く男の身体の最も醜く汚い所”といえる佐藤のアナルに舌を伸ばして…厭らしさの中に丁寧な趣も見せて舐め上げる…
「あう〜とおっても気持ちイイよ〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜美香ちゃんに…お尻の穴まで舐め舐めされて〜ボク…はう〜幸せ〜」
 そんな美香が施すアナル舐めに気色悪く悶えて佐藤は反応する…施しているのが予て目を付けていた女部下ということもあり…覚える快感は一入なのであろう…

(くそ…美香…どういうつもりだ…“あの”佐藤に…俺にもしたこともないことを…畜生…何だ…佐藤…その顔…畜生…)
 囲いの隙間から目の当たりにする…他の男に未だ夫である自らにも施したことのない“奉仕”をする美香…そして…その“奉仕”に何か得意げさも加えて悶える佐藤の様子により…弘光は嫉妬に駆られる…しかし…
「はあ…はあ…何だか…これ…ああ…美香…」
 その嫉妬が興奮を齎していることは明らかだ…そこへ…

「んん…はぁ…はぁ…佐藤さん…」
 アナル舐めに“従事”していた美香は起き上がり…仰向けになる佐藤の毛深く弛んだ身体に…縋るように自らの艶めかしい丸さを帯びる白い身体を被せる…
「もう…いいでしょ…はぁ…はぁ…私もう…佐藤さんの…この逞しいオチンチンが欲しくて…はぁ…はぁ…堪らないわ…」
 左手で硬く膨らむ股間を撫で…そして…右手では頬を撫でながら…美香は佐藤を淫靡な目付きで見つめ…自らの身体の火照りを“アピール”しつつ…
「ねえ…お願い…もう…私…はぁ…はぁ…我慢できない…んん…」
 キスを交えて挿入を哀願する…欲情が極まっているのか…美香は唇を重ねるだけではなく舌までも絡ませていく…
「んん…もお〜美香ちゃんたら〜すごおくはしたないよ〜でも〜んん…イイよ〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜ボクももう…んん…チンボウできなあい」
 そんな美香の“卑猥なる積極的さ”に…佐藤もまた欲情が極まっていたのか…“相手”が予て目を付けていた部下ということも加え…もはや焦らす余裕はなく…キスを交わす美香に“快諾”する…

「ああ…美香…はあはあ〜くそ…」
 囲いの隙間から覗く…愛おしい妻と自らも嫌う男との“キスシーン”に…弘光の覚える嫉妬が煽られる…だが…弘光のような性癖の男には…その“キスシーン”が欲情を極まらせることはいうまでもない…それを示すように…
(美香が…佐藤に…これから…犯られる…ああ…あの…黒くて大きいのに…美香は…ああ…だめだ…俺…)
 これから愛おしい妻が“蹂躙”されるであろう…何か“使い込んだ感”まで伺わせるような黒光りを放つ自らとは比較にならない大きさの佐藤のペニスを目にしながら…弘光は“寝取られの悦び”を噛みしめ…
「はあ…はあ…もう…だめだ…ああ…美香…ううっ…はあ…はあ…美香…ううっ…」
 ベンチにて交じり合う二人より“一足早く”というかのように“昇天”してしまい…“極まる欲情の放出”をしていた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 かな 投稿日:2015/11/04 (水) 00:46
続きが気になります
[Res: 20717] コメントありがとうございます。 珍粕男 投稿日:2015/11/04 (水) 23:38
かなさん、こんばんは。
続きが気になる旨のコメントをいただき光栄です。

まもなく、続きの第61話を投稿させていただきます。果たしてかなさんのご期待に添えるかどうか?

ちなみに、”かな”というHNから気になりますが、かなさんは女性ですか?
[Res: 20717] 第61話 珍粕男 投稿日:2015/11/04 (水) 23:53
「んん…いいのね…私も…佐藤さん…はぁ…はぁ…あなたの…逞しいオチンチンが…欲しくて…我慢できないわ…」
 ベンチの外で覗き込み一人にて“昇天”している夫の存在など…未だ知る由もなく…美香は自らの欲情の高ぶりに身を任せ…そして…佐藤の吐いた“チンボウできなあい”という言葉を“金科玉条”として迫る…そんな乱れ切る美香に…
「そおれなら〜美香ちゃ〜ん、ボクの〜上になって〜はあはあ〜ハッスルしてくれちゃうんだよね〜」
 自らもどこか“限界”が伺える佐藤は…焦らしではなく…“騎乗位でならいいぞ”というかのような…些か高飛車な口調にて“挿入の許可”を与えていく…
(男の人の上なんて…それも…主人以外の人で…おまけに…気持ち悪くて嫌な人の筈なのに…)
 何かこの期に及んでというかのような…美香の生真面目さからくる冷静といえる感情が働くも…
(だけど…もう…そんなこと…関係ないわ…あん…私…佐藤さんの…この…逞しいのが…欲しくて…堪らないんだもの…)
 火照り切る身体と…淫靡に高揚する心が…その冷静さを吹き飛ばし…潜在する淫乱な性を招きいれ…
「は…はい…佐藤さん…はぁ…はぁ…」
 ベンチの長椅子に仰向けとなる佐藤に跨り…その佐藤の反り返る程に硬く勃起する陰茎を手で掴んで…美香は自らが滲ませた愛液にて濡れる陰唇に…夫とは比べものにならないくらいの佐藤の大きな亀頭を当てた…

「はあ…はあ…美香…本当に…ああ…本当に…」
 興奮を示す荒い鼻息を伴い“寝取られマゾ”に適う悦びを噛みしめた弘光であったが…射精を終えると…
(くそ…美香が…“あの”佐藤を相手に…ああ…何故だ…一体…美香…俺…ああ…どうすれば…ああ…美香…)
 興奮が醒めてしまったのか…耐えようのないといえるほどの惨めさに襲われ…“妻が自らも嫌うキモオヤジに寝取られる”という虚しさに苛まわれていた…

 だが…そんな弘光の心情に構うことなく…

「あ…佐藤さんの…硬くて…はぁ…はぁ…大きくて…あん…素敵…もう…ああん…堪らないわ…」
 言われるがままというように…美香は…長椅子の上で仰向けに寝そべる佐藤に跨って…その佐藤の勃起する“巨チン”を賞賛しつつ…恍惚な表情を見せて腰を沈めていく…

 その愛おしい妻である美香の淫らな姿を…囲いの隙間から目にして弘光は…

(おい…美香…ああ…本当に…とうとう…ああ…“あの”佐藤の…俺なんかとは比べものにならないくらい…太くて大きい…おまけに黒光りまでして…“使い込んでいるの”を…美香…お前…嵌めてしまうのか…そんなの俺…ああ…美香…)
 自らには“無い”といえる…“経験豊富さまでも漂わせる老練な黒き巨チン”を目にしたことも手伝い…覚えていた虚しさなど吹き飛ばし…残る惨めさに…抱く“寝取られマゾ”を刺激され…
「美香…ああ…佐藤のを…お前…はあ…はあ…美香…とうとう…ああ…挿入れてしまうんだな…ああ…美香…」
 一見悲痛のような呟きを口にしつつ…自らの“願望”に適う“妻が忌み嫌う元同僚に犯される”という様子を目の当たりにして…沸き返る異様な興奮に込んでいるのか…弘光もまた恍惚な表情を見せながら…射精を終えたことにより萎えていたペニスを…弘光は再び硬くしていく…

 そんな弘光の“寝取られマゾ”による悦びに応えるかのごとく…

「あ…あん…これよ…はぁ…はぁ…気持ち良くて…あん…堪らないわ…」
 求めていた“逞しき肉棒”を“湿る蜜壺”に自ら迎え入れて…美香は悦びに満ち溢れ…その悦びを露にしながら…
「はう〜美香ちゃ〜ん、なに〜あう〜はあはあ〜美香ちゃんのエッチ〜ああ〜すごおい〜」
 佐藤を気色悪く喘がせる程に…
「あ…あん…はぁ…はぁ…素敵…あん…」
 荒い息使いを伴う甘美な声を漏らして…美香は卑猥な趣で腰を振りつつ…佐藤との騎乗位での交わりが齎す強烈な快感に浸っていた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/11/07 (土) 20:35
おつかれさまです
騎乗位スタートですか・・・やはり私は野外ハメといえばバックですね。
ちなみに過去の野外ハメの時はバックのみだったはず・・・いまいち思い出せませんがw
「愛おしい妻である・・・囲いの隙間から目にして・・・」
弘光になりたい・・・情景が浮かび興奮です
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/11/09 (月) 23:19
くにさん、いつもありがとうございます。

そうですよね、やはり野外ではバックが定番ですよね、それも女性が木とか壁とか何かの手すりなんかに手を着いての”立ちバック”が定番ですよね…また、全裸もイイですが下半身だけ露出しての”行為”はたまらんでしょうね。

くにさんは経験済みでしょうが、経験のない私は妄想が膨らむだけです。だからベンチの長椅子が存在していることもあり…そして美香の淫乱な性を強調したいという思惑もあり…”騎乗位スタート”となってしまいました。

くにさん、何か野外セックスのセオリーに反した形となり申し訳ございません、展開がどうなるか分かりませんが…バックは後の楽しみということで、ご勘弁願えればと思います。

くにさん、今後ともよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第62話 珍粕男 投稿日:2015/11/09 (月) 23:26
(こんな…お外で…主人以外の男の人…それも…気持ち悪くて嫌いだった人の上で…私ったら…もう…本当に…変態だわ…)
 快感が込み上がる中にも…“異常といえるシュチュエーション”が…美香の生真面目な性格を働かせ…自己嫌悪に陥らせようとするも…
(だけど…いいの…変態でも…何でも…だって…こんなに…気持ちいいんだもの…私…佐藤さんの…堪らなく欲しかったんだもの…)
 それは一瞬であった…潜在していた淫乱な性が吹き飛ばし…美香の“雌”を後押しする…
「あ…あん…いいわ…はぁ…はぁ…これよ…あん…これだわ…あん…」
 淫靡に顔を歪ませ荒い息を伴う甘美な声を上げて…襟足までの黒髪を乱す程に激しくかつ卑猥に腰を振りながら…美香は佐藤との騎乗位を“続行”する…

(ああ…美香…お前が…“上”で…なんて…初めて見たぞ…くそ…それも“あの”佐藤なんかを相手して…ああ…美香…どうなっているんだよ…)
 囲いの隙間から目に映る…夫である自らとも“経験がない体位”にて他の男と交わる愛おしい妻の淫らな姿は…“夫の威厳”を嘲笑うかのように吹き飛ばし…耐え難い屈辱ともに強烈な嫉妬も弘光に与えている…それも…美香の“相手”は夫婦共々嫌悪を抱いていた佐藤である…弘光が塗れる屈辱と嫉妬は相当なものであろう…しかし…
(でも…ああ…美香が…佐藤を相手に…上で腰振っているなんて…ああ…何だか…)
 “寝取られマゾ”である弘光にとっては…その“相当なもの”が悦びに変化し…興奮を込み上げさせることを否めない…その証に…
「ああ…美香…はあ…はあ…美香…はあ…はあ…美香…」
 鼻息を荒くして美香の名を連呼し…“完全復活”したペニスを扱き始めた…

 そんな囲いの外の弘光を嘲笑うかのごとく…

「はう〜美香ちゃ〜ん、ああ〜ボクもいいよ〜美香ちゃんの腰の振り…はあはあ〜すごおくエッチで〜たまんなあい、ああ〜」
 佐藤は気色悪く喘ぎ…卑猥な腰の動きという“スパイス”の効いた美香の“蜜壺”を堪能し…
「あ…あん…私も…はぁ…はぁ…佐藤さんの…大きなオチンチン…あん…凄く…気持ちいいわ…」
 美香もまた…“下の口”にて…もはやすっかり魅了されたといる“究極の肉棒の味”を堪能していた…
「はあはあ〜美香ちゃんに〜そおんなこと言われちゃうと…ボクも〜はう〜ハッスルしちゃうよ〜」
 予て目をつけていた女部下である美香が…腹上で自らのペニスを賞賛しつつ腰を振って悶える淫らな様子に…佐藤の覚える欲情が煽られたようだ…微かに揺れる美香の小振りな乳房を鷲掴みして…
「ああ〜美香ちゃ〜ん、どお〜はあはあ〜」
 激しく…そして鋭く腰を突き上げる…
「あ…あん…いいわ…素敵よ…あん…はぁ…はぁ…私…また…」
 顎を上げてベンチ中に甘美な声を谺させ…美香も厭らしい趣を振り撒き腰を振り…何か絶頂を予告させる言葉を口にする…
「イイよ〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜まあたイッちゃっても〜イイんだよ〜ほおら〜ああ〜ほおら〜」
 そんな自らの腰使いによって喘ぎ悶える美香の姿に“気分が乗る”のか…佐藤は小振りな乳房から腰の括れに両手を移し…腹上の美香を更に激しく突き上げて…互いの股間が当り合う“パンパン”という卑猥な音を奏でていた…
「あ…あん…だめ…そんなに…はぁ…はぁ…激しくされちゃうと…私…ああん…イッちゃう…」
 更なる激しさを伴う佐藤の“巨チンを用いた老練なテク”に翻弄され…身体中に電流のごとく流れる強烈な快感から力が抜けたのか…美香は艶めかしく丸みを帯びる白い身体を…佐藤の毛深く弛んだ身体の胸元に向けて崩していく…
[Res: 20717] 第63話 珍粕男 投稿日:2015/11/12 (木) 22:58
(ああ…美香…何だよ…佐藤と…あんなに…)
 囲いの外から覗く弘光は…強烈な嫉妬を沸き立てる…無理もない…ベンチの中では美香が…
「はぁ…はぁ…佐藤さん…素敵よ…んん…もっと…お願い…はぁ…はぁ…激しく…突いて…んん…」
 淫靡な目付きにて佐藤を見つめながら唇を重ね…舌までも絡ませて…更なる“老練なテク”を駆使した腰使いを哀願する…その目に映る…夫婦共々嫌う男と“ディープキス”を交わす愛おしい妻の姿が…抱く性癖から弘光の琴線に触れたのであろう…沸き立つ嫉妬は悦びを導いてくる…
「はあはあ…美香…ああ…」
 鼻息荒く…露にしている“フル勃起”した自らのペニスを…弘光は強く扱く…

 そんな弘光の異様な興奮に応えるかのごとく…

「んん〜美香ちゃ〜ん、もおちろん突き突きしちゃうのは〜イイんだけど〜グヒヒ、どおんな〜どこを〜突き突きしちゃえばいいのかな〜はあはあ〜ボクに分かり易〜く教えて〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 “予想以上”といえる美香の淫乱ぶりに…やや余裕が無くなっていた佐藤だが…ここでまた“S”が蘇ってきたようだ…気色悪い笑みを満面に浮かべて…キスを交わして自らに哀願する美香に…卑猥な言葉を強要した…すると…
(あん…“こんな人”に…そこまで…言わないといけないの…)
 元々は“タイプ”ではなく嫌悪を抱く相手であるからか…その強要に対し…この期に及んでというような反抗めいた想いが湧くも…
(だけど…“こんな人”に…こう…征服されちゃうの…本当は嫌な筈なんだけど…もう…私…変になっちゃっているから…いいわ…)
 それは一瞬のことであった…身体は火照り切り…もはや理性の欠片もないくらいに欲情も極まる美香は…確立している“主従関係”も手伝い…
「お願い…主人以外にも…何人かの男の人に…え…はぁ…はぁ…えぐられた…私の…少し…く…黒ずんだ…オ…はぁ…はぁ…オマンコを…佐藤さんの…主人なんかより…ずっと大きくて…逞しいオチンチンで…はぁ…はぁ…もっと…突いて…ください…んん…」
 まだ微かに残る羞恥からか…些か詰まりながらも自虐も含む卑猥な言葉にて“仕切り直し”というような哀願をした…すると…
「ううん〜イイよ〜イイね〜はあはあ〜美香ちゃんに〜オマンコだとか〜ああ〜そおこまで言われちゃうと〜ボク…はあはあ〜キク〜はう〜ハッスルしちゃうよ〜ほおら〜どお〜ああ〜」
 美香の口にした哀願は…佐藤の思惑通り…いや…それ以上に湧き上がる欲情を煽る程の“満点な言葉”であったようだ…鼻息を荒くして気色悪く喘ぎながら…美香の豊満な尻を両手で掴み…
「あ…あん…いい…いいわ…はぁ…はぁ…気持ちいい…んん…もっと…あん…えぐって…はぁ…はぁ…堪らないわ…」
美香の荒い息が混じる歓喜の声が示すように…鋭く腰を突き上げた…

「なっ…何だって…美香…ああ…お前…俺以外に…一体…ああ…何人の男と…」
 耳にしてしまった…佐藤への哀願の中にあった“主人以外にも…何人かの男の人に…”という美香の言葉が…弘光の“寝取られマゾ”を刺激したようだ…
(そうだ…美香は…ああ…別に…俺が“初めて”という訳では…ないんだ…ああ…そうだった…)
 美香との“初セックス”の時の模様が脳裏を駆け巡る… “そこ”に至るまで“中々身体を許してくれない”という生真面目さを見せられたものの…“痛がる様子”などまるで無く甘美な声を上げ…そしてフェラチオまでも施される…という淫らな性も見受け”初めてではない”と悟らされ…更に果てた時の“もうイッたの?”という美香の“些か妙”といえる呟きに”豊かな経験”を疑わされた”事”が蘇っていた…しかし…それ以上に…目の当たりにする…
「ああ…美香…ああ…いいのか…そんなに…ああ…俺より…ああ…佐藤なんかのが…」
 ベンチに横たわる佐藤の“上”になり縋るように抱き付き…時折唇を重ねながら…その佐藤の“自分とは比較にならない巨チン”を用いて駆使する腰使いに翻弄されて悶え狂う愛おしい妻の“今の痴態”により…脳裏を駆けた“過去”は掻き消され…弘光は悲痛ともいえる呟きを漏らして自らの性癖に適う“今”の興奮に溺れていく…
(今…美香の中に…あの…佐藤の…デカいのが…ああ…だけど…悔しいが…見たい…ああ…美香に…刺さっているのが…)
 抱く性癖からくる…その愛おしい妻の“蜜壺”に忌み嫌う男の“黒ずむ大きな肉棒”が“侵入”している様子を直視したいという歪んだ願望に…弘光は駆られ…辺りを軽く伺い…人気の無いことを確認してから…
「はあ…はあ…美香…」
 荒い鼻息を振り撒き…異様な興奮にて“フル勃起”させるペニスを露にしながら…ベンチの隅の柱まで移動して“べスポジの確保”をしようとしていた…
[Res: 20717] 第64話 珍粕男 投稿日:2015/11/17 (火) 23:33
「あ…あん…いい…はぁ…はぁ…素敵…佐藤さん…あん…はぁ…はぁ…」
 佐藤の鋭く巧みな腰の突き上げに…美香は強烈な快感を齎され悶え狂う…

(ああ…美香の“中”に…佐藤の…俺なんかよりずっと…“大きいの”が…ああ…挿入っている…くそ…)
 ベンチの隅から覗く…佐藤の“上”となり毛深く弛む身体に縋りつく美香の“蜜壺”に突き刺さる…自らとは比較にならない程の大きさを備えた“黒き肉棒”を目の当たりにして…弘光は耐え難き屈辱に見舞われるも…
(だけど…ああ…それが…俺…堪らない…ああ…美香…)
 その屈辱が悦びと紙一重なのはいうまでもない…
「ああ…美香…はあ…はあ…そんなに…いいのか…ああ…美香…はあ…はあ…」
 “確保したべスポジ”から愛おしい妻と忌み嫌う男の“結合部分”を凝視しつつ…弘光は鼻息荒く硬直した自らのペニスを扱き…“寝取られマゾ”の悦びに浸っていた…

 互いに隅からベンチの中を覗き込む弘光に背を向けた格好となっているためか…そんな異様な興奮に酔い痴れる弘光の存在に…未だ気付く事無く…美香と佐藤は騎乗位にて交わり続ける…

「はう〜ボクも〜ああ〜締まる〜はあはあ〜美香のちゃんの〜オマンコ…すごおく締まっちゃって〜さあいこうだ〜ああ〜」
 自らに覆い被さる形にて悶える美香の豊満な尻を鷲掴みして…その美香の陰部の“締まり具合”の心地良さに喘ぎ…佐藤は緩急を伴う腰使いという“老練なテク”を披露し…
「あ…あん…私も…はぁ…はぁ…佐藤さんとの…セックス…あん…最高だわ…はぁ…はぁ…お願い…もっと…激しく…」
 披露された佐藤の“老練なテク”に応えるように…美香も荒い息を漏らしながら甘美な声を大きく上げて…更なる激しさを持つ巧みな腰使いを哀願する…
「そおかあ〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜こおいう外で〜あう〜ハメハメするのもイイだろ〜ああ〜」
 そんな美香の哀願に…荒い鼻息を振り撒きながら腰の鋭さを増して…佐藤は自らが導いた野外プレイの良さへの“同意”を求めていく…すると…
「あ…あ…あん…佐藤さん…凄い…あん…イイわ…変態みたいだけど…はぁ…はぁ…こういう…あん…お外も…私…たまらない…はぁ…はぁ…んん…」
 淫靡な目付きにて見つめながら佐藤に抱き付き…唇を重ね舌まで絡ませることにより…美香は“同意”を示した…
「んん…はあはあ〜やあっぱり〜美香ちゃんは〜そおだよ〜グヒヒ、変態だ〜はあはあ〜淫乱だよ〜ああ〜」
 何か自らの思惑通りにとでもいうかのごとく腹上にて悶える…予て目を付けていた女部下である美香の淫らな様子を目の当たりにして…覚える欲情が煽られるのか…佐藤は気色悪く喘ぎながら卑猥な言葉で罵り…更に鋭く腰を突き上げる…
(あん…そうよ…あなたみたいな…気持ち悪い人なんかを相手に…お外で…こんなに乱れているなんて…確かに…私…変態よ…そう…淫乱よ…だけど…もう…イイの…どうでも…そんなことより…あん…もっと…あなたの大きくて逞しいのに…オマンコを…えぐられたいわ…)
 自尊心まで傷付くような言葉にて嬲られながらも…野外で全裸となり長年嫌悪を抱いていた気色悪い男を相手に乱れているという“現状”に…身体の火照りも手伝い…美香は潜在していた淫乱な性を“爆発”させていく…
「あ…あん…激しく…突いて…んん…お願い…はぁ…はぁ…もっと…オマンコ…えぐって…ああん…」
 高揚した淫らな心を“はしたない言葉”にて表し…佐藤の鋭さを伴う巧みな腰使いに呼応し…時折キスも交わしつつ厭らしい趣にて自ら腰を激しく振る…そんな美香の痴態には…日頃の“真面目で貞淑な人妻”という姿など微塵も無かった…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/11/21 (土) 20:10
おつかれさまです
あ〜たまんね〜な〜美香・・・
目を付けていた女部下の淫らな様子・・・うらやまし〜な、キモ佐藤・・・
狙っていたメスが淫乱だと興奮ですね。
美香の心、背徳感はこれからどうなっていくんですかね・・・
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/11/25 (水) 23:12
くにさん、こんばんは。
いつも投稿の励みとなるコメントをいただき感謝です。

そうですね、予て目を付けていた女性が自分とのセックスで淫乱な姿を見せてくれると興奮しますよね。

今…美香は…夫の弘光に覗かれているのにも気付かず…ましてや背徳感の欠片も見せずに…執拗なセクハラをされた”嫌悪を抱く元上司”である佐藤の”デカチン&老練なテク”を…野外で全裸となって堪能している模様です。

くにさん、本当に…こんな感じで狙っていたメスが淫乱だと…相当に興奮しますよね。

さあ、次の話では…何か展開の変化がある兆しが伺えますよ。

くにさん、今後ともよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第65話 珍粕男 投稿日:2015/11/25 (水) 23:13
(えっ…何だって…美香…ああ…お前…佐藤相手に…そんな…ああ…俺にも言わないような…厭らしいことを…言ってまで…ああ…美香…)
 ベンチの隅の柱から…長椅子に仰向けとなる佐藤に“上”から縋り付き…自ら厭らしく腰を振り…そして…夫の自らに対しても口にしないような卑猥な言葉まで口にして悶え狂う美香の姿に…弘光は相当な嫉妬を覚える…

 そんな弘光の心情を煽るかのように…

「あ…あん…だめ…また…はぁ…はぁ…イッちゃう…私…あん…佐藤さんの…気持ちいい…はぁ…はぁ…セックスで…あん…イッちゃうわ…」
 襟足までの黒い髪を乱しながら…美香は激しく腰を振りつつ…迸る快感により身体を“エビ反り”させる…すると…
「グヒヒ、イイよ〜美香ちゃ〜ん、はう〜イッちゃいな〜はあはあ〜ほおうら〜ああ〜」
 佐藤は…“止めだ”と言わんばかりに鋭く腰を突き上げ…両手で美香の微かに揺れていた乳房を鷲掴みした…
「あ…あ…ああん…はぁ…はぁ…はぁ…」
 顎を上げて大きな歓喜の声を出し…美香は自らの白い身体を佐藤の弛んだ身体に乗せて崩す…喘ぎが途切れ荒い息のみを漏らし…目を瞑って恍惚な表情を見せている…またもや絶頂を迎えたことは明らかな様子だ…

「ああ…美香…お前…また…はあ…はあ…佐藤に…ああ…そんな…美香…」
 案の定…見せ付けられたといえる…愛おしい妻である美香と…忌み嫌う佐藤の…卑猥かつ激しい騎乗位は…覚えていた嫉妬を煽るだけなく…弘光に惨めさも与えていた…しかし…
(だけど…何だか…“そういう”美香って…ああ…)
 目に映る…忌み嫌う男の“巨チン&老練なテク”により…何か“骨抜き”にされたような愛おしい妻の艶めかしさが漂う白い身体に…抱く性癖が与えられた惨めさを悦びに変えさせ…
「ああ…美香…はあ…はあ…美香…」
 弘光は益々というように硬直していくペニスを鼻息荒く自ら扱いていた…そこへ…

「もお〜美香ちゃ〜ん、はあはあ〜まあだまだだよ〜グヒヒ」
 佐藤は“まだこれからが本番”と言いたげな感じにて…気色悪い笑みを浮かべながら…身体を崩した美香を抱え上げ…座位へと導いた…
「あん…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
 今だに荒い息を漏らして絶頂の余韻を噛みしめている感のある美香は…為すがままに導かれていき…
「ほおら〜美香ちゃ〜ん、はう〜どお〜ああ〜」
 “再開”された…佐藤の激しい腰の突き上げに…
「あ…あん…イイわ…お願い…はぁ…はぁ…もっと…突いて…」
 ベンチの隅には背を向けた状態になっているためか…歪んだ興奮に塗れる夫の存在など…未だ気付かない美香もまた…甘美な声を“再開”して佐藤の鋭くかつ巧みな腰使いに応えていき…更には乱れながら…
「あん…乳首…吸って…はぁ…はぁ…噛んで…」
 腰を鋭く動かしながら胸元に禿げた頭を寄せる佐藤に対し…“弱い”という乳首への口での愛撫を哀願していた…

(ああ…美香…佐藤に…そんな…ああ…佐藤が…美香の胸を…ああ…美香…)
 美香の一番の性感帯が乳首であることは…夫である弘光は“百も承知”である…美香の背中が遮る為か良くは見えないが…
「あん…気持ちいいわ…佐藤さん…はぁ…はぁ…上手…あん…もっと…強く…吸って…はぁ…はぁ…私の…弱い…乳首…噛んで…あん…感じる…」
 耳にする美香の甘美な声…そして微かに見える禿げた頭の“妙”な動きに…佐藤の口が…夫の自らだけが“独占できる”といえた愛おしい妻の乳首を蹂躙していることを…弘光は思い知らされ…
(くそ…ああ…あんなに…感じやがって…美香…ああ…“あの”佐藤なんだぞ…)
 これまた目にする…時折…夫婦共々に嫌う男の愛撫に歓喜を示すように…その佐藤の禿げた頭に…淫靡に顔を歪ませつつ唇を付ける美香の様子に…弘光の嫉妬…そして屈辱の“ボルテージ”は上がるものの…
(だけど…ああ…くそ…俺…もう…ああ…変だ…ああ…佐藤が…美香を犯りながら…その…美香の感じやす乳首を舐めているのを…ああ…悔しいけど…ああ…変なんだけど…もっと…よく…見たい…)
 それが“寝取られマゾ”を大いに刺激し…激しい興奮の渦に弘光を巻き込んでいき…
「美香…ああ…美香…はあ…はあ…美香…」
 もはや座位にて交わる美香と佐藤の“聖域”と化したようなベンチの囲いの中に…荒い鼻息を振り撒きながら他の男に犯されている愛しき妻の名を連呼して溺れる欲情のままにというかのような趣を醸し…弘光は”侵入”して行った…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/11/28 (土) 20:07
おつかれさまです
あまり近づくとばれるぞ・・・弘光・・・
旦那の目の前でプレイ、旦那のいない所でプレイ・・・
NTRとしてはやっぱりいない所でのプレイが本性むき出しのような気がして
興奮ですね、私は・・・
珍粕男さんは?w
[Res: 20717] コメントありがとうございます 珍粕男 投稿日:2015/11/30 (月) 23:16
くにさん、いつも投稿の励みとなるコメントをいただき感謝です。

 そうですね、旦那のいない所でのプレイは、その妻の本性が剥き出しといえる淫らなプレイが期待できそうで、本当に興奮しますよね。かつて私が、元彼女に”浮気プレイ”を実行させた時は…そのプレイを聞かされて、実際に目にしていないことにより、耳にした…その”浮気セックス”は…妄想をかなり膨らませ…相当な興奮を抱かせました。

 自らの目の届かない所で…愛おしい女性が他の男の肉棒で悶え狂うのも…凄く興奮してしまいますが、やはり…私は、目の前で…愛おしい女性が他人棒によって悶える淫らな姿のほうが…様々な要素が齎す興奮に溺れてしまいます。
 そして何と言っても…他の男に犯されて悦ぶ愛おしい女性の淫らな姿を眺めながら”シコシコ”したいという願望があります。

くにさん、”寝取られマゾ”としては…様々なシュチュエーションを妄想しているためか…美香や弘光の…覚える極まった欲情は…限界というものが伺われません。

くにさん今後ともよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第66話 珍粕男 投稿日:2015/11/30 (月) 23:43
「んん〜美香ちゃ〜ん、どお〜ああ〜はあはあ〜」
 美香の卑猥な言葉を交えた哀願に応え…佐藤は美香の勃起した乳首を口に含みながら…鋭く腰を突き上げると…
「あ…あん…イイ…はぁ…はぁ…気持ち良すぎてたまらないわ…あん…お願い…もっと…はぁ…はぁ…」
 微かに揺らされる自らの胸元に…鋭い腰使いを披露する佐藤の禿げた頭を押し付けながら歓喜の声を上げ…美香は与えられた強烈な快感を噛みしめる…

(ああ…ああ…美香…そんな…美香…)
 ベンチの囲いの中に“侵入”している弘光の存在など…未だ気付かず…夫婦共々忌み嫌っていた男と…座位での激しいセックスに興じて乱れる…愛おしい妻の痴態を目の当たりにして…弘光の抱く嫉妬と屈辱の“ボルテージ”は上がるもの…
「はあ…はあ…美香…ああ…」
 それは…自らの性癖に適う興奮を齎している…その証に…もはや“恥も外聞も無い”というように…目の前で佐藤に犯され襟足までの黒髪を乱して悶え狂う美香を眺めながら…荒い鼻息を振り撒き…弘光は晒している硬直した自らの“粗チン”を扱き…“心地よき惨めさ”に浸っていった…

 その時…

「あっ…」
 弘光の漏らす悲痛な呟きと荒い鼻息から気配を察したのか…佐藤は弘光の存在に気づき…さすがに動揺したのか…腰の動きを止める…だが…
「あん…もう…どうしたの…はぁ…はぁ…お願いだから…もっと…はぁ…はぁ…私を…メチャクチャにして…」
 背を向けた形になっているためか…美香は囲いの中に弘光が入っていることなど知る由もなく…佐藤が腰の動きを止めたのは焦らしとしか思えず…自らも腰を振り…卑猥な言葉を用いて更なる巧みかつ鋭い腰の動きを求めてしまう…すると…
「もお〜グヒヒ、美香ちゃんのエッチ〜そおれなら〜こおんどは〜四つん這いに〜なりなさあい、グヒヒ」
 何かを悟ったかのように気色悪い笑みを浮かべ…動揺を消し平然として美香の淫乱ぶりを冷やかしながら座位での挿入を解き…佐藤は美香にベンチの上で四つん這いになるよう促す…
「はい…はぁ…はぁ…」
 “巨チンを用いた老練なテク”を求む淫らな性が齎す高揚感…それに確立されている“主従関係”も手伝い…美香は促されるままに四つん這いとなり…
「佐藤さん…早く…お願い…はぁ…はぁ…」
 “どうぞ”と言わんばかりに…艶めかしい丸さが帯びる豊満な尻を突き出す…目を瞑り俯いているためか…未だ弘光の存在には気づかず…顔には恍惚の表情まで浮かべていた…
「もお〜ほおんと〜美香ちゃんは〜グヒヒ、変態だな〜ほおうら〜今の自分の状況が〜グヒヒ、分かっているのお〜ほおうら」
 そんな…“自覚は無い”とはいえ夫の目の前で他の男の“肉棒”を求める美香を…“はしたない妻”とでもいうように罵りながら…佐藤は突き出された白くて丸い肉付き良い尻に平手を飛ばす…
「あん…“状況”って…はぁ…はぁ…今更何…あん…そんなことより…はぁ…はぁ…早く…お願い…あん…焦らさないで…」
 繰り返されるスパンキングの痛みに“M”な性が反応してしまい…身体中に猛烈な快感が走り…美香は朦朧となっている…そのためか佐藤の“言葉の意味”が今一つ飲み込めず…何か勘違いでもしているようだ…そのためか…
「だ〜か〜ら〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、顔を上げて〜よおく前を〜グヒヒ、みてごらあん、ほおら」
 豊かな白い尻肉を掴みつつベンチの横に回り…もう一方の手で美香の顎を掴み…“目の前の妙な模様”を見るよう促した…
[Res: 20717] 第67話 珍粕男 投稿日:2015/12/02 (水) 00:10
「あなた…」
 佐藤に促されるままに目にする…予想だにしていなかったといえる“夫の出現”に…美香は驚きと共に戸惑いも覚え…言葉を詰まらせ…
「そんな…やだ…」
 当然のごとく興奮も醒めてしまい表情から恍惚さを消し…身体を起こして四つん這いの体勢からベンチの上に正座を崩したように座り込み…右腕にて胸元…そして左腕にて股間を覆い…罪悪感を募らせつつも恥じらいを見せていた…

「ああ…美香…はあ…はあ…」
 一方…弘光の方も…本来ならば怒りを起こす筈である“妻の不貞”を目の当たりにしながら興奮を覚えてしてしまい…それだけに飽き足らず…自慰まで施し…更には一度射精までもしてしまったという事実に対し…自己嫌悪に陥り…美香と同様に気まずさを覚えて適当なる言葉が見当たらないという様子だ…

「あなた…ごめんなさい…」
 “やっとのことで”とでもいう趣にて…美香は詫びの言葉を口にしながら…脱いだ下着と衣服を纏おうと立ち上がる…そんな美香を…
「まあまあ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、別に謝ることなんかないって〜ねえ〜」
 佐藤も立ち上がり…そんな美香を抱え込む…
「やだ…放して…お願い…今日は…もう終わりに…」
 興奮が醒め“日頃の生真面目で貞淑な妻”に戻ってしまったためか…美香は哀願の言葉を口にしながら抱え込んでくる佐藤を振り払おうと身体を揺らす…だが…
「そんな連れないこと言わないでよ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、さあっきホテルに行く前に〜ボクにさ〜“今日は私を好きにして…メチャクチャに犯して…”なあんて言って〜誘惑していたくせに〜なあんだい、グヒヒ」
 怯むことなく…佐藤は気色悪い笑みを浮かべつつ…取った“淫らな言質”を用いて美香に迫り…そして…
「それに〜見てごらあん、美香ちゃ〜ん、グヒヒ、弘光クンも〜ボクと〜美香ちゃんが〜ハメハメしちゃうのを〜グヒヒ、悦んじゃっているみたいだよ〜ほおうら」
 抱く歪んだ性癖から硬く勃起している弘光のペニスを指差して…佐藤は美香を畳み込もうとしていく…
「やだ…あなた…そんなの…変態よ…」
 以前に“カミングアウト”され認識はしていたものの…佐藤に言われるがままに目にする…夫の“寝取られマゾ”を…いざ現実という感じになっても…受け入れることに美香は抵抗を覚え…“フル勃起”する弘光の股間から目を背けていた…
「まあまあ〜美香ちゃん、変態には〜なあんでもアリだよ〜グヒヒ」
 意外にも…その弘光の尋常とはいえない性癖に対し…佐藤が“弁護”の言葉を口にし…
「美香ちゃん、ああいう“寝取られマゾ”は〜奥さんとか彼女をすごおく愛する男の方が〜グヒヒ、なってしまうものだよ〜」
 美香の抵抗を打ち消し“説得”を試みる…しかし…
「だけど…そんなの…私は…やっぱり…変態だと…」
 理性を取り戻した美香は…弘光の性癖が“世間一般”からすれば尋常とはいえないことと…説得を試みる相手が長年嫌悪を抱く佐藤であることから…素直に受け入れることが出来ない様子であった…そこで…
(ああ…ホテルだって…それに…好きにしてとか…美香…お前…ああ…ここで犯られる前に…佐藤にホテルで…散々…何を…ああ…)
 先程の自らの言葉が琴線に触れて様々な妄想が膨らみ…股間の“硬度”を増させ…
「ああ…美香…はあ…はあ…」
 荒い鼻息まで振り撒き…興奮を隠せないという弘光に…
「弘光ク〜ン、どうやらキミは〜“寝取られマゾ”みたいだね〜グヒヒ、そおなんだろ〜」
 佐藤は“矛先”を変えていく…
「そんなことはない…止めろ…美香を放せ…」
 弘光もまた…長年忌み嫌ってきた男からの“指摘”に抵抗を覚えるのだろう…“夫の立場”を示すものの…今更ながらということも手伝い…どこか白々しい…
「弘光ク〜ン、そおんなチンチンをさ〜グヒヒ、ピィンピンにしちゃって〜ハアハアまでしながら〜そおいうこと言われてもね〜グヒヒ」
 やはり“響く”ことはなく…佐藤は勝ち誇りげに憎たらしさも加わる不気味な笑みを浮かべていた…
[Res: 20717] 第68話 珍粕男 投稿日:2015/12/03 (木) 23:37
「うう…」
佐藤の“図星”といえる言葉に…弘光は狼狽える…確かに…
「はあ…はあ…」
 荒い鼻息を振り撒き…勃起までもしていれば…返す言葉が無いのも仕方がない…だが…
(ああ…そうだとも…あんたが言う通り…俺…興奮しているよ…でも…くそ…)
 この期に及んでも…相手が忌み嫌う男だからであるためか…自尊心が邪魔をし…そして…自らの性癖に後ろめたさを感じているのか…弘光は“素直にはなれない”とでも言わんばかりだ…
「まあまあ弘光ク〜ン、イイんだよ〜グヒヒ、変態には何でもアリだよ〜」
 そんな弘光を…自らの“信条”を持ち出して宥めるかのようだが…
「だ〜か〜ら〜楽しもおよ〜グヒヒ、どお〜美香ちゃんがボクに〜こおんなふうにされちゃうのは〜グヒヒ」
 やはり…気色悪い笑みを浮かべているだけあって“裏があった”のか…佐藤は太太しく抱える美香の小振りな乳房を両手で揉みしだき…
「あ…あん…だめ…はぁ…はぁ…やめて…」
 快感を覚えながらも…これまたこの期に及んで“不貞への罪悪感”を募らせて理性を戻し…抵抗を表す美香の“弱い”という乳首を指で弾いてから摘まみ…
「弘光ク〜ン、キミがチンチンをピィンピンにしているように〜グヒヒ、美香ちゃんも〜ボクにこおんなふうにされて〜色おんな男に弄られて〜黒〜くなっちゃった乳首を〜グヒヒ、ほおら、ピィンピンにしちゃっているよ〜」
 佐藤は…夫婦共々の“変態な性”を煽りながら畳み込んでいく…
(ああ…美香の奴…何だかんだ言いながら…ああ…感じているじゃないか…ならば…でも…ああ…俺は…ああ…)
 目に映る…小振りな乳房を佐藤の毛深い手により蹂躙されて褐色帯びた乳首を勃起させ…嫌がりながらも淫靡に顔を歪ませて荒い息を漏らす美香の姿に…“寝取られマゾ”が疼いてしまうも…弘光は未だ“夫のプライド”を捨てられない様子だ…
「あん…イヤ…はぁ…はぁ…主人の前でなんて…んん…」
 逃れようとする美香を…今度は正面から抱え…
「美香ちゃ〜ん、チューしよ〜弘光クンに見せ付けちゃおうよ〜んん〜」
 どこか“優柔不断”というような弘光を挑発するように…佐藤は蛸のように突き出した唇を…強引に美香の唇と重ねる…
「ああ…美香…そんな…ああ…美香…」
 やはり弘光のような性癖は…愛おしい女性が他の男とキスを交わすことの方が…強烈な嫉妬を沸かせられ…そして…何か妻の心までも奪われたという耐え難い屈辱も齎されて…セックス以上に刺激があるようだ…その証に…悲痛めいた呟きで愛おしい妻の名を連呼しながらも…
「ああ…はあ…はあ…美香…」
 鼻息の荒さを増させ…そして股間では陰茎が“妙な反応”を起こして“短い”ながらも硬く反り返らせ…弘光は“寝取られのボルテージ”を上げていた…そこへ…
「んん…どお〜弘光ク〜ん、グヒヒ、やあっぱり〜んん〜美香ちゃんは〜こおんなふうに〜キミ以外の〜色おんな男と〜グヒヒ、んん〜チューをしてきたんだよ〜んん〜」
 気色悪く流し目をしながら…弘光に更なる挑発的な言葉を吐き…
「んん…だめ…んん…」
 佐藤は抵抗を伺わせながらも自らとキスを交わす美香に舌まで絡ませた…
(ああ…そうなのか…ああ…美香は佐藤の言う通り…色んな男と…ああ…ファーストキスだって…ああ…俺と出会う前に…ああ…)
 そんな佐藤の挑発も手伝い…夫である自らの目の前で繰り広げられる…愛おしい妻の他の男との“ディープキス”は…弘光の琴線に触れて妄想を膨らまし…
(だけど…俺…そういう美香に…ああ…だめだ…もう…俺…ああ…美香…)
 相当な興奮へと導き…弘光を畳み込ませた…その証に…
「ああ…美香…はあ…はあ…俺は…こういうのが…はあ…はあ…美香…」
 荒い鼻息までも伴って今度は至福という感じにて呟き…弘光は硬直した股間を自ら弄っていた…
[Res: 20717] 第69話 珍粕男 投稿日:2015/12/08 (火) 23:21
「んん…イヤ…放して…」
完全に興奮が醒めてしまったためか…美香はキスを交わす佐藤の弛む胸元を押して振り払い抵抗をする…覚える興奮のままに自ら股間を弄り出す弘光とは違い…未だに“殻”を破れない様子だ…
「イイじゃなあいの〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、弘光クンを見てごら〜ん」
 そんな自らを振り払って抵抗を見せる美香の背後に回り…気色悪い笑みを浮かべ…
「ほおら、ボクとチューする美香ちゃんを見て〜ああんなにチンチンを勃起させているよ〜おまけに〜グヒヒ、弘光クンは〜シコシコまでしたいみたいだよ〜」
 佐藤は美香に…異様な興奮を露にしている夫の姿を見るよう促した…
「イヤ…あなた…やめて…そんなの…変態よ…」
 目の前の“惨めな夫”に対し…美香は顔を背けて罵った言葉を口にするも…
「まあまあ、美香ちゃん、あの勃起は〜弘光クンが〜キミをすごおく愛している証拠なんだよ〜」
 意外にも“変態には何でもアリ”という“信条”からか…佐藤は弘光を“弁護”する言葉を口にしながら…背けている美香の顔を弘光の膨らむ股間に向かせ…
「弘光クンみたいな男を“ネトラレ”とか〜“寝取られマゾ”って言うんだけど〜ああいう男達って〜愛妻家が多いんだよ〜美香ちゃんも〜グヒヒ、弘光クンのことを〜ほおんとに愛しているなら〜受け入れないと〜」
 弘光の“ネトラレあるいは寝取られマゾ”に戸惑う美香を“説得”していく…
「だけど…そんなのは…やっぱり…」
 以前に弘光に“カミングアウト”され認識していた性癖だが…理性が戻り…元来の生真面目な性格が働くのか…美香はどこか“その変態性”に対し…受け入れられない様子だ…しかし…
(あん…そんなに…私が他の男の人に…犯されることに…あなたは興奮しちゃうの…)
 目の当たりにする弘光の“妙”な欲情から…
「はあはあ〜」
 背後から荒い鼻息を吹きかける佐藤の…尻に押し付けられる“巨チンの硬い感触”も手伝い…
(だったら…現にもう…こんなお外で…裸で…“あの”佐藤さんと…しちゃったんだから…私も…楽しんでもいいよね…それで…あなたは悦んじゃうのよね…)
 美香の中に開き直りが起こり…弘光に同調するかのごとく“殻”に皸を入れて自らも欲情を再燃させる…
「もお〜ゴチャゴチャ言っていないで〜楽しもう〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 “寝取られ”に溺れようとしている弘光を見つめる淫靡な目付きに…その欲情の再燃を悟り…佐藤は背後から両手で美香の小振りな乳房を揉みしだき…そして…“弱点”の乳首を指で弾き…畳み込んでいくも…
「あ…あん…だけど…はぁ…はぁ…」
 尚もまだ…美香は抵抗を示す…だが…漏れる荒い息を伴う甘美な声から…その抵抗は“フェイク”としか伺えない…
「もう〜美香ちゃんたら〜グヒヒ、そんな“ハアハア”しちゃっているのに〜何を今更〜んん〜」
 その証に…佐藤が怯むことなく美香にキスを迫ると…
「はぁ…はぁ…んん…」
 やはり美香は拒むことなく佐藤と唇を重ね…舌までも絡ましていく…
「ああ…美香…ああ…はあ…はあ…」
 そんな再燃した欲情をあからさまにする美香の佐藤との“背徳な行動”を眺めながら…“一足先”に“殻”を打ち破っていた弘光は“フル勃起”しているペニスを扱き始めた…
「んん…美香ちゃ〜ん、弘光クンが見ているのに〜なあに〜グヒヒ、こおんなにオマンコを〜グチョグチョにしちゃって〜んん…」
 躊躇うことなく自慰に更けゆく程の弘光の異様な興奮に応えるかのように…卑猥な言葉による嬲りを加えて…佐藤は美香の愛液が迸る陰部を弄りつつ勃起する乳首を口に含み…
「あ…あん…だって…はぁ…はぁ…凄く…気持ち…あん…イイん…ですもの…はぁ…はぁ…」
 美香もまた…淫靡に顔を歪ませ佐藤の愛撫に悶えながら…“夫の性癖”を擽っていた…
[Res: 20717] Re: MM夫婦…キモオヤジに陥落てゆく妻 くに 投稿日:2015/12/12 (土) 20:15
おつかれさまです
そうですか、珍粕男さんは目の前でシコシコですか・・・
私もそちらもしてみたいですが、いざ目の前にすると・・・どうなるかw
嫉妬と興奮でポックリ逝っちゃうかもw

ばれたか・・・弘光・・・私もフル勃起だ!
[Res: 20717] コメントありがとうございます。 珍粕男 投稿日:2015/12/19 (土) 22:06
くにさん、いつもありがとうございます。

私も”目の前”は経験がないので…実際に目にしたら嫉妬と興奮で凄くショックを受けそうです…でも…愛しい女性が他の男に犯られているのを”生”で見てシコシコしたいです。

ついに弘光の存在がばれて、話の展開が”目の前”となっています。

このまま続きを投稿したいところですが、最近は年末の忙しさから続きが書けていません。

くにさん、今日のところはコメントのお礼だけで勘弁してください。
今後ともよろしくお願いします。
[Res: 20717] 第70話 珍粕男 投稿日:2015/12/21 (月) 23:53
(ああ…美香…お前…“あの”佐藤を相手に…そんな…ああ…美香…)
 愛おしい妻である美香の微かに膨らむ胸元を覆う…佐藤の禿げた頭を眺めつつ…弘光は多大なる嫉妬を募らせる…
「あ…あん…はぁ…はぁ…」
 美香が漏らす荒い息を交えた甘美な声から…佐藤の口が…美香の褐色を帯びた乳輪…そして…乳首を卑猥に蹂躙していることは明らかだ…
(ああ…美香…お前…佐藤だけでなく…俺と出会う以前にも…何人かの男達に…ああ…そうされて…それでもって…そういうふうに…感じて…ああ…美香…)
 更には…今目にしている“光景”を…先程…佐藤が口にした“色おんな男に弄られた”という言葉を脳裏に蘇らせ…美香の“男性遍歴”にまで結び付けて…募らせた嫉妬の炎を滾らせていた…だが…
(でも…それが…俺には…ああ…美香…)
 その滾る嫉妬が抱く性癖に適い…悦びにも結び付ける…その証に…
「はあ…はあ…美香…ああ…」
 鼻息を荒くして…弘光は“フル勃起”したペニスをひたすら扱いていた…

 そんな弘光の異様な興奮を煽るかのように…

「あ…あん…気持ちいい…佐藤さん…はぁ…はぁ…お願い…もっと…乳首…強く…吸って…あん…噛んで…はぁ…はぁ…」
 自らの小振りな乳房に顔を埋める佐藤に対し…美香は淫靡な目付きにて見つめながら更なる激しい愛撫を哀願する…
「んん…もお〜美香ちゃんのエッチ〜弘光クンが見ているのに〜グヒヒ、はしたないよ〜」
 夫の眼前であるにもかかわらず…“雌の本能”を剥き出しにする美香の様を冷やかしながらも…自らも欲情が極まるのか…佐藤は…
「んん〜こおかあい美香ちゃ〜ん、はあはあ〜んん〜」
 焦らすことなく…荒い鼻息を振り撒き…口に含む美香の勃起した乳首を強く吸い上げ舌にて転がし…
「あ…あん…痛い…はぁ…はぁ…だけど…あん…気持ち…イイ…」
 時折甘噛みも加える…そして…
「あ…ああん…だめ…そんなことまで…はぁ…はぁ…私…また…あん…」
 美香の股間に伸ばしている毛深い手を…厭らしく動かすのも忘れていなかった…美香の喘ぎが示す通り…クリトリスや膣口…また会陰にまでも…佐藤は中指を用いて“老練のテク”からなる愛撫を繰り広げていた…

(ああ…美香…また…お前…佐藤なんかに…ああ…美香…)
 耳にする美香の歓喜な喘ぎと…目にする淫靡に歪めた顔から…美香がまたしても…佐藤の愛撫によって絶頂に導かれるのは明らかだ…その“相手”が…夫婦共々に忌み嫌う男…そして…自らには“無い”といえる“老練なテク”を披露されているという状況が…弘光に“ネトラレのボルテージ”を上げさせ…
「はあ…はあ…美香…ああ…美香…」
 弘光を自慰に更けさせていく…

 そんな弘光の“寝取られマゾ”に応えるかのごとく…

「あ…佐藤さん…あん…素敵…はぁ…はぁ…イッちゃう…あん…気持ち良過ぎ…はぁ…はぁ…私…イッちゃうわ…あ…ああん…」
 佐藤の愛撫が齎す悦びを大きな声にて表して悶え…美香は絶頂を迎える…
「まあたイッちゃたのお〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、もお〜ほおんと、美香ちゃんって〜色おんな男と経験しているせいか〜すごおく感じやすくなっちゃているんだね〜んん…」
 絶頂を迎える程の強烈な快感により力が抜けたのか…
「はぁ…はぁ…はぁ…んん…」
 甘美な声を途絶えさせて荒い息だけを漏らし…朦朧となって床に身体を崩そうとする美香を正面から抱え…気色悪い笑みを浮かべつつ“白状”させた“豊富な経験”を匂わせる言葉を用いて茶化し…抱えた美香の唇に…佐藤は蛸のように突き出した自らの唇を重ねていった…
[Res: 20717] 第71話 珍粕男 投稿日:2015/12/24 (木) 23:24
(ああ…美香…お前…本当に…また…ああ…美香)
 目に映る…蛸のように唇を突き出す佐藤と…
「んん…はぁ…はぁ…んん…」
 絶頂の余韻から朦朧となりながらも唇を重ね…舌までも絡ませていく美香の姿に…弘光の中では嫉妬…そして屈辱が沸き返る…
「んん〜もお〜美香ちゃんのエッチ〜グヒヒ」
 そんな弘光の心中を煽るかのごとく…佐藤の気色悪い笑みを伴う茶化しが示すように…美香は“ディープキス”を交わしながら…硬く反り返る“巨チン”に卑猥な趣にて手を伸ばしていた…
(ああ…美香…そこまで…ああ…やりすぎだぞ…美香…くそ…)
 愛おしい妻が目の前で…自らが忌み嫌う男とキスを交わしているだけでも…相当なる嫉妬を覚え屈辱に塗れるにもかかわらず…それに加え…その男の“夫である自らには無い”といえる“立派な男性自身”に手を伸ばし弄る光景は…弘光が覚える“惨めな気持ち”を増長させ…
「ああ…美香…ああ…はあ…はあ…俺は…どうしたら…美香…」
 疎外感まで与えてしまっているようだ…

 そこへ…

「んん〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、ダメじゃなあい、弘光クンを寂しがらせたら〜ほおら」
 傍らにて自慰に耽る“情けなき夫”を余所に…自らの勃起したペニスを弄りつつ舌まで絡ませるキスを展開する美香を…佐藤は嗜めるようにして…
「んん…やだ…こんなの…はぁ…はぁ…恥ずかしい…」
 という美香の抵抗などものともせず…
「さあ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、そおやってシコシコする〜弘光クンの〜顔を見つめて〜ボクとハメハメしようか〜ねえ〜」
 自慰を施していた弘光の肩に両手を添えてさせ…白くて丸い肉付き良い尻を突き出した体勢となった美香の背後から…佐藤は挿入を試みる…
「だめ…こんな…主人に掴まってだなんて…私…イヤ…」
 夫に凭れ掛かり…他の男に“犯される”というシュチュエーションに…美香は今更ながらの背徳感を示すも…
「ああ…美香…はあ…はあ…」
 溺れる異様な興奮からか…弘光は“依存は無い”とでもいうかのごとく微動だにせず…妻と他の男が“バック”にて交わるための“支柱”と化して“ネトラレの至福”を受け入れようしていた…
「もお〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ、今更〜そおんな野暮言わないの、ほおら」
 そんな背徳感を復活させて抵抗を見せながらも突き出す…男を惑わす程の美香の厭らしき大きな尻に…佐藤は嗜めの意味も含めてつつ…平手を飛ばした…
「あ…ああん…はぁ…はぁ…」
 施されたスパンキングにより抱く“Mな性”が滾り…美香は今更ながらに表した背徳感を打ち消して…
「やあっぱり〜ボクのチンチンを…グヒヒ、美香ちゃんは欲しくて〜たまらなあいみたいだね〜弘光クンの前なのに〜はしたないよ〜美香ちゃ〜ん、グヒヒ」
 佐藤が吐く冷やかしの言葉が示すように…
(そうよ…私…主人が目の前にいても…あなたの…その…逞しいのが欲しい…あん…我慢できないの…あなた…ごめんなさい…)
 一瞬…両手を着けて凭れかかっている夫の弘光を淫靡な目にて見つめてから…“どうぞ”と言わんばかりに背後の佐藤に向かって…美香は自らの丸みを強調し艶めかしさを充満させる尻を更に突き出し…“夫には無い逞しき巨チン”を“所望”していた…

[22191] 秘密って誰かに話したくなるの・・・。 まきろん 投稿日:2015/12/14 (月) 11:41
内緒話ってなんでこんなに人に話したくなるのかしら?
このたまらないモヤモヤ感は何? って感じ。

彼 凄いの。
だめ、思い出したらまた変な気持になってきちゃった。

まだ、高校生になったばかりよ。いけないの。
まだ、子どもだと思ってた。先日までは・・・。
でも、あっちの方は、子どもじゃないってわかったの。

高校生なのに、あんな 「物騒なもの」 を持ってるなんて・・・。
いつも、そいつは隣の彼の家でも私の方を向いていたんだわ。きっと。
それで、わたしにむかって その物騒なものを ぶっ放していたんだわ。

どんなことを想像しながら?

そんなこと、女の私に聞かないでちょうだい。
ああ、でもわたしそのとき想像しちゃったの。

わたしのこと想いながらあのたくましいモノをしごくその彼の姿を。

そのときは、一体どんなものがしまわれているかなんて知らないから。
ミニのソーセージみたいなのを想像していたわ。
(だって、知ってるモノが主人のだけですもん!仕方ないでしょ!)

でも、あとで彼のを見たときには思わず唾をのみこんじゃった!
それでね、きれいなピンクちゃんだったの。
(今はもう違うのよ。どうしてって?そんなこと決まってるじゃない。誰かさんのおかげで使い込んじゃったからよ。)
皮は、ちょっとかぶってた。

とってもかわいらしい そのくせあっちの方は物騒なおサルさん。
あれが邪魔で前見えないんじゃないの?
[Res: 22191] 秘密って誰かに話したくなるの・・・。 まきろん 投稿日:2015/12/14 (月) 23:08
回覧板とかね、そういうお使いをしに来ていただけだったの。最初は。
それが、ちょっと前からなんとなく彼の雰囲気っていうか、わかるでしょ?

それから、たいした用事でもないのに私の家に来ようとしたり
来れば来たで私を見つめていたり。

わたしね、主人がいるの。まあ幸せよ。でもね、ひとつだけ不満があるの。
夫婦の生活っていうか。そう性活よ。それがダメなの。
わたしだって女よ。したいときもあるわ。
でも、主人たら 全然だめなの。
まあ、することはするんだけど、今 正直に言っちゃうと 主人のアレは ナメクジに塩をふりかけたみたいっていうか。半額セールでも売れないスーパーの「いなりずし」みたいなもんね。

前は、知らないからそんなことちっとも思わなかった。
彼のお宝を見るまでは。

そのお宝ったらズボンの上からでもわかるくらい凄いのよ。

彼の視線を感じるようになって、わたしの中の何かが動いたの。
いたずら心みたいだった最初は。
だから、ちょっと ほんのちょっとスカートを短めにはいてみただけ・・・。

ところが、彼ったらしっかりそれに反応するのよ。
(主人だったらぜったい気が付かないわ)

彼の視線たらすっごくエッチなの。
好色な目。
その目をわたし 知っているわ。

OLをしているときの上司の視線。それと同じだった。
あの舐めるような 下から上に這う ねっとりとした いやらしい視線。エロオヤジそのもの。

でも、ちょっと待って!
あのときと決定的に違うの。
わたし、なんだか もっともっと って そんなの 信じられない!
ああ 高校生のくせに もう エロオヤジ化してる。いやらしい あの目。

いやなのよ、いやなんだけど
わたし、気が付いたら ノーブラでぴったりとしたワンピースを着て彼を玄関に迎えてた。
何の用事だったかって?
そんなのどーでもいいのよ。
大事なのは、ワンピースがぴっちりしているから わたしの形の良い胸の輪郭がはっきりとわかることと。
それと、それぞれの真ん中に かわいいかわいい「さくらんぼちゃん」が つぼみ のように顔をのぞかせていたの。

わたし こんなことする女じゃなかったのに。
でも今 わたし 顔が恥ずかしさで 燃えるようだった。
だから、わたしの かわいらしいはずの「さくらんぼちゃん」は立ち上がるようにしっかり固くなってたわ。
[Res: 22191] 秘密って誰かに話したくなるの・・・。 まきろん 投稿日:2015/12/15 (火) 23:14
わたしの中で、何かが育ってくるのがわかるの。
もう好奇心じゃ済まない何か・・・。

短いスカート、ノーブラ、胸の大きくひらいたセーター。

下着って 見えないところだけど それが逆に燃えるのよね。
Tバックや浅いカップのブラ、透け感の強いパンティーとかね。

スカートが短いから、ちょっとした拍子に見えちゃうかも。
いえ、胸元が大きく開いたセーターを素肌に直接着ているから かがんだ拍子に「さくらんぼちゃん」がみえちゃうかも。

見てるの、みてるわ、彼が。熱い視線で。
私もみてる、彼の股間を・・・・・・凄いかも。

パンツのせいかな アレが苦しそう。
「早く開放してあげたい」 はやる気持ちをおさえるのが大変!
早くわたしの胸に飛び込んできて欲しいの。いえ、私を強引に押さえつけてもいいわ!
どうしたら私のところに来てくれるの?

でもね、そんな心配しなくても良かった。
だって、彼ったら そっちのほうは天才的なオタクだったんだから。

[22018] 僕と奥さん。 ゆうき 投稿日:2015/11/07 (土) 00:41
僕と、僕の奥さんとの出逢いは友人の紹介でした。

………っと、奥さんは思ってます。。。

男子校だった高校時代、唯一親友と呼べる[幸助]。
社会人となった今でもよく遊ぶ。

幸助の彼女の[愛子]ちゃん。
彼女の誕生日会に呼ばれて行った居酒屋で紹介されたのが、妻の[有希](ゆうき)でした。

幸助「勇気!!!彼女が前に言ってた[ゆうき]ちゃんだよ♪」
幸助「なっ、なっ、なっ、可愛いだろ♪しかも、お前と名前が一緒なんだよ!!!これって………(笑)」

この後、幸助は「運命」を連呼し、僕と有希をくっつけた。
僕も有希も名前の読みが一緒。
[ゆうき]ってだけの接点で僕らは知り合いました。
幸助と愛子ちゃんのカップルプッシュで、半年くらいの友人期間を経て僕らは付き合ったのですが………。

実は、僕は居酒屋の席について、目の前に座る有希に一目惚れしていたのです。

肩の長さでそろった黒髪。
真っ白で透明感のある肌。
背が低く、華奢なカラダにクリクリの大きな目。
愛子ちゃんの誕生日会の間、常にニコニコして優しいオーラ。
黒縁メガネの奥の目に、一発でヤラレました。。。

ですが、僕は幸助いわく「勇気は芸人の三瓶に似てるよな(笑)」「それか、くまのプーさんだな!!(笑)」
と、言うことで太っちょ坊主なんです。
外見には自信ありませんが、内面で勝負!!!
って、毎日自分に言い聞かせている僕でしたが、有希には積極的にいけませんでした。

ですから、幸助と愛子ちゃんには本当に感謝しています。


ただ、…………幸助にも、愛子ちゃんにも、有希本人にも言って無いことがあるんです。。。

有希と付き合ってからしばらくした時でした。
何かの拍子に見ていたアルバム。
中学の文化祭の写真。
写る僕の後ろに……茶髪に短いスカートでカメラを睨む女の子。。。

有希でした。。。
[Res: 22018] Re: 僕と奥さん。 ゆうき 投稿日:2015/11/07 (土) 10:29
有希とのデートの時、何気なく地元の話しや学生時代の話しをしてみました。

最初は目を丸くして同郷なのを喜んでいた有希でしたが、細かなとこまで話そうとすると目をそらして言いよどむので深くは聞かないことにしました。
ただ、今の有希と写真の有希のギャップが気になります。。。

そして、僕はアルバムを持って幼馴染みの家に調査目的で遊びに行ったのです。

僕『なぁ、この子誰だっけ?このギャルっぽいの。』
幼「あぁ。名前は知らないけど、[武](たけし)のグレープに居た子だよな。」
幼「何度か見たけど、話したことないなぁ……。」

武というのは、僕らの中学の同級生でした。
不良とまでは言いませんが、いつもギャル男やギャルを引き連れているイメージがあり、僕とは全然接点が無く、中学3年間で交わした会話は数えるくらいだと思います。
だからか、目立つグレープだったのですが、無意識に目をそらしていたのかもしれません。。。

幼「武に聴いてみよっか?」
僕『!!!!。繋がってるの?』
幼「ああ。同じ高校行ったからさ(笑)今、実家のスーパー手伝ってんよ(笑)」

その時はそこまてしなくても良いかと思い、幼馴染みの提案を断りました。
武にあまり良いイメージが無かったのも手伝ったと思います。
[Res: 22018] Re: 僕と奥さん。 ゆうき 投稿日:2015/11/09 (月) 19:25
僕と奥さんの当時のスペックを話します。

僕[勇気(ゆうき)]は25歳。会社員です。
背は中背ですが、太っちょです。
当時は坊主頭でしたが、ワルのイメージではなく、僧侶のイメージで頭を丸めてました。

奥さん[有希(ゆうき)]は24歳。会社員です。
肩までの黒髪に黒縁メガネ。
ぷっくりとしたクチビルが魅力的でした。
背は低く、華奢なカラダで幼く見えます。
顔は童顔で、目がクリクリと大きく、前田敦子に似てると僕の周りは言ってくれます。
笑顔が本当に輝いているようでした。

[Res: 22018] Re: 僕と奥さん。 ゆうき 投稿日:2015/11/09 (月) 21:15
幸助と愛子ちゃんのおかげで、僕のようなリアルくまのプーさんと有希が付き合うようになり、二人で穏やかなデートを重ね、有希の24歳の誕生日に初めて結ばれました。

恥ずかしながら風俗で童貞を捨て、その後彼女もできましたがそういう関係にまで至らず。
有希が初めてのリアルセックスでした。

有希のすべすべの肌に触れただけで興奮し、キスの時の柔らかさ。。。
有希のぷっくりクチビルに僕のチンチンをくわえてもらった時の気持ちよさは風俗とは全然違いました。。。
そして、有希への初挿入。
ゴム越しなのに伝わるものすごい熱さ。。。

小さなカラダだからか、マンコも小さいようで、まるでチンチンにまとわりつくような感じがしました。
何よりも……有希の喘ぎ声に、胸が詰まりそうになるくらいドキドキしました。。。

有希も24歳です。
小さく、幼く見えても、大人の女性ですから、初めてではありませんでした。
いくらかの恋愛はしてきたはずです。

あのおとなしい外見に似合わず、パンティの布越しに蜜が溢れるくらい濡れているのにめちゃめちゃ興奮したのを覚えています。

初めて結ばれた後。。。
恥ずかしそうに顔を隠す有希に、心から惚れて良かったとおもいました。
[Res: 22018] Re: 僕と奥さん。 ゆうき 投稿日:2015/11/11 (水) 08:34
有希との幸せな日々のなか、あの写真への興味がしだいに大きくなっていきました。
そんな時、あの幼馴染みから飲みの誘いを受け、週末に地元へ帰ることに。。。

地元のわりと大きな通りにある居酒屋。
バス通りということもあり、比較的行きやすく、ウチラの飲みは大体ここで始まります。
幼馴染み意外にも3人ほど地元の友人を交え飲み会がスタートしました。
やはり馴染みというのはすごいもので、何ヵ月と間が空いていてもすぐに昔に戻り、和気あいあいと楽しくなります。
話題はお互いの最近のこと、同級生の結婚・離婚、学校の先生のことなどです。
そんな中、僕に彼女ができた話しでもりあがりました。

幼馴染み「勇気の彼女、写メ見たけどめちゃめちゃ可愛いんだよ(笑)勇気にはもったいないやなぁ(笑)」
友人A「まじかぁ!?見せろ見せろ(笑)」
友人B「………まじで可愛いなぁぁぁ!!!(笑)」
友人C「どうやって騙したんだぁ?(笑)」

等とお気楽です(笑)
僕も有希を褒められると嬉しくなってお酒が進みます。


ガラガラっ!!!

幼馴染み「おおおっ!来た来た(笑)」
入り口の方を見ると、背の高い細身の爽やか成年が立ってました。
紺のPコートを着込んで、チェックのズボンに真っ赤な靴……。
居酒屋にいる他のお客の目も彼を追ってました。

幼馴染み「武(たけし)♪♪♪」

驚きました。。。
中学の時のギャル男のイメージは無く、モデルのような雰囲気すら出している目の前の男が、僕の苦手だった[武]くんだと言うのです。

幼馴染み「この前、勇気と武の話しになったから、今日呼んだんだよ(笑)」

武くんは僕らの席に交じり、飲みが再開されました。
さすがに中学以来、とくに話した記憶も無い武くんは、僕や他の友人を思い出すのに時間がかかってましたが、

武「ごめんね♪」

なんて、明るく謝りながらしばらくすると昔からの友人のような、和やかな雰囲気にしてくれたのです。
人見知りの僕も、(武くんは良い人なんだなぁ)なんて考え始めてました。。。

武くんと飲んでると、友人の一人が、有希の話しを始めました。
可愛い彼女なんだと聞いて、武くんが見せてと言うので僕はケイタイの写メを見せました。
目を細めて写メを見入る武くん……。

武「おおお。可愛い!!!若い彼女だねぇ♪十代?」

一斉に笑う友人達。

僕『(笑)……いやいや、一つ下だよ♪』

武「えっ…………24っ!!!見えねぇ!!!………良いなぁ。。。」

その後の会話もほぼ僕と有希の話しで、出逢いから夜の営みの話しや友人達が有希にやらせたいプレイの話しなど……すでに酔っ払いの出来上がりでした。

武「……………ゆうき。………有希。………なぁ、勇気くん。彼女って地元どこ?」

写メをじぃ〜っと見ていた武くんが聞いてきました。
あの写真のことがあるので、僕はためらい聞いてないってウソをつきました。
武くんはそっか……と答え、話しを変えました。

幼馴染み「そういえば勇気、武に聞きたいことあったよな?あの写真無いの?」

なになに?って雰囲気になりまして。
一応持って来ていたあの写真を出しました。。。
まさか、この席で出すとは思ってませんでした。

写真を皆で見て、「懐かしいなぁ(笑)」「若いなぁ(笑)」「あの時はさぁ……(笑)」
なんて各々しゃべり出した友人達。
武くんだけが、目を細めて写真を見てました。

幼馴染み「なぁ、武。後ろのギャル、武のグレープの子だろ?勇気が誰だか知りたいんだってさ。」

写真をじっと見ていた武くんが顔を上げ、僕を見ます。。。
その顔には、笑みがこぼれてました。

武「………………………わからないなぁ。あの頃はいっぱい居たし。ちょっと時間をちょーだいよ♪」

武くんは、有希のこと気づいた!ってこの時わかりました。
[Res: 22018] Re: 僕と奥さん。 ゆうき 投稿日:2015/11/13 (金) 18:22
学生の時は、まったく接点が無く、なんなら嫌いなイメージのあった武くん。
この夜に印象はひっくり返り、俗に言う「好青年」となりました。
その武くんから、また飲みたいから連絡先教えてって言われて悪い気はせず。
飲み会の最後に、武くんと連絡先の交換をしました。

それから、しばらく有希とのいつもの幸せな日々がありました。
幸助や愛子ちゃんともたまに遊び、楽しい時間の中でどんどん僕は有希に惚れていきました。

それから、何度か武くんと飲みました。
最初は幼馴染みと3人で。
しばらくすると二人で飲むようになりました。
妙にウマがあったと言いますか、武くんのトークや雰囲気が良かったんだと思います。

二人になってからしばらくして、有希のことをやはり聞かれました。
自分が気づいていたこと。本人は僕に内緒にしてることなど、気を許した僕は武くんにすべて話しました。
すると、武くんもいろいろ教えてくれました。確かに、あの写真のギャルは有希だろうと。。。
僕の彼女の有希にまだ会ってないから、確実では無いがと前置きしながらも、フルネームや誕生日など、いろいろ当てはまることが多く、まず間違いないだろうと言うことになりました。

中学の時の有希の話しも聞きましたが、僕に必要なのは今の有希だとわかったので、よしとします。。。

[15994] 千匹の小虫 竹内 豊 投稿日:2012/08/06 (月) 17:24
昔から書いていますが、本当に下手糞でこのサイトで書くほどの腕ではありませんが、皆様の邪魔にならないようにそっと書かせて下さい。
もちろんどんな批評も受けますし、下手だから止めろと言えば考えますのでよろしく。

さて僕はあるレコード会社の製作プロデューサーをしており、最初の結婚は僕の浮気が原因で5年前に離婚しました。
今はある女性演歌歌手と、同棲しています。
時々可愛い歌手を摘み食いをしているので、芸能界の裏側をお教えしたいと思います。

僕は17歳まで童貞でして、それも近所の母の知り合いの奥様に、童貞を捧げました。
というのも、母親の実家が京都で小料理屋を経営していて、そこの祖父が矢張り浮気をしていて、あるクラブのママと性交渉の途中に、突然に脳溢血で74歳で亡くなりました。
そのお葬式に出かけるために、僕と妹を知り合いの女性に預けて出掛けたのです。

僕は子供の頃から運動はさほど上手ではありませんでしたが、家の側にジム付きのプールが出来たのです。
軟弱な性格を見かねて、母親がそのジムに入会させたのです。
小学6年生から仕方なく、そのプールに週に3回は通いました。
さほど実力もないし、コーチからは見放されるほどの腕前でした。
でも下手でも週に3回通い、泳いでいればいつしか2千bくらいは泳げるし、仕舞には区の選手権にも出場しました。
でも結果は無残なもので、32名中18位でした。
でも母親が喜んでくれて、試合を見に駆けつけて呉れました。

そのころから16,7歳で身長も急に高くなり、178pまでになりました。
昔から友達によく言われたのが、ペニスが長かったのです。
もちろん13,4歳から自慰行為を覚えて、毎晩のように自分の部屋で”セン擦り”を掻いて精液を放出していました。
プールの部室では皆でエロ写真を持ち込んで、射精で精液の飛ばしっこをしたものです。
僕が一番飛んで、多分20p位は飛びました。

さて童貞を奪われたのは、その両親が葬儀のために京都に出かけた時でした。
我が家に来てくれた奥様は、夜の食事の用意をしてリビングで、缶ビールを勝手に開けて飲んでいました。
その奥様は年齢は多分50歳前後で、近くのスナックで働いていましたが、かなりのボインでオッパイが90pクラスの大きさで、僕らの前でもタンクトップで胸元ががら空きで、大きな乳房を見せつけていました。

食事は母親程では有りませんでしたが、僕の大好きなハンバークだったので文句ありませんでした。
食事を終えて奥様は帰宅すると思いきや、僕が風呂を浴びていたら突然乱入してきたのです。
それこそデカパイをブラブラさせて、真っ黒な陰毛が密林みたいに生えて、僕はその身体を見ただけで、17pぐらいに勃起しだして亀頭の先からスケベ汁が流れ出ました。

「あらあら〜〜〜、物凄いお道具ね〜〜、主人と比べても倍ぐらいは有りそうよ〜〜」
「僕は童貞でセックスの体験が無いので、オクサマに手ほどきをしてくださいよ」と、恥をかきながら逸物を突き出しました。
青筋立てて聳えるペニスに奥様は大喜びで、「可愛い坊やね、これから直ぐに宥めて上げるからね・・・」ぽってりとした唇が、いきなり亀頭に押し被さりました。
僕は何時の間にか、大きな巨大メロンみたいな乳房に吸い付き、乳首は卑猥な押しボタンのように尖っていました。
重たげな乳房を握り、憧れの唇にキスをしました。
ぼってりとしたアヒル口ですが、舌を入れると奥様も舌を絡ませて吸って呉れました。
やや毛足の長いヘアが目の前にあり、丁度銀杏の葉の形でふっさりと繁茂しており、肉ビラの周りにもまばらに生えていました。
エロ写真でマンコのありかは知ってはいますが、矢張り目の前で見ると肉ビラは濃いめの茶褐色で、中ほどに瘤のように張り出していました。
挿入した指で女陰を弄ると、熱いとろみ汁が漏れだして、粘る糸みたいな液体が指を伝って流れ出ました。

「ココじゃ無理だからベッドルームに行こうよ」と、オクサマが言って風呂を連れ出されました。
妹は親友の家に遊びに出かけているので、僕の寝室兼勉強部屋に連れ込みました。
ベッドはシングルで狭いのですが、奥様は「バスタオルを敷いて欲しいわ。ワタシ潮吹きをするらしいから、汚しちゃ悪いからね」
泥を払った白ネギのような股を開いて、双の脚を開きベッドシーツから腰を持ち上げて浮かせました。
奥様の秘部は黒い繁みに囲われて、ぶるっと慄きながら震えを見せました。

「さぁいらっしゃい」「あぁぁぁぁっ」僕はペニスを持たれただけで、ピクピクと震えだして繁みを見ながら、何時しか射精が始まりました。
どくどくっとそれこそ奥様の膣の周りに、白い液体を思い切り放出させたのです。

「あっ、ゴメンナサイ、出ちゃったよ〜〜。」
「良いのよ若い子は仕方ないわよ、直ぐに戻るから私がしゃぶって上げるよ」と、萎み始めたペニスを咥えてフェラを始めました。
直ぐに回復しましたが、ココからは童貞喪失の続きを今度書きます・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/08 (水) 17:15
両親が母方のお葬式で祖父が、突然脳溢血で亡くなりお葬式に出かけて、PTAで知り合いお付き合いをしているお母さんに我が家に来てもらい、夜食などのお手伝いをお願いしました。
今思えばその人はタレントの「あき竹城」さんみたいな、伸長は155pぐらいですがデカい人で、オッパイは多分90p位は有りました。
妹が食事を終えて友達の家に出掛けると、僕はその奥様が帰宅すると思い、お風呂に入りました。
所が突然、そのお風呂に全裸で入ってきたのです。
僕は16,7歳でまだ童貞でしたが、毎晩オナニーで性行為のことは友達のエロ本や、母の箪笥の中に隠してある春画の絵画を見て、性行為の全ては知っていると思いました。
でも生の女性器は見た事もなく、初めての女性の裸体に舞い上がりました。
完全に勃起しており、オクサマも僕の逸物を見て「主人よりは大きくて固そうね」と、風呂場でオモチャにされて寝室に連れ込むと、ペニスを弄ったり口で舐められると、いきなり射精をして仕舞いました。

「まぁ早いわね・・でも童貞じゃ仕方ないわね」と言いながら、暫くは萎んだ陰茎をさすったり前後に擦られると、モノの10分後にはまた勃起しだしました。
狭いシングルベッドに寝かされて、火照った裸身をくねらせて絡みつき、勢いよく撓る肉棒が下腹部に当たりました。

「あん、凄く固いわね・・・凄すぎるよ。絶対にワタシが良いというまでは出しちゃダメよ・・・」蜜に塗れた秘肉をペニスに擦り付けて、上ずった声を上げて腰に跨り、騎乗位で肉棒を後ろ手で握りしめて、はち切れんばかりの尖端に熱く蕩けた秘口を宛がいました。
肉の尖端がクイッとめり込ませると、叫ばずにはいられませんでした。
頭の天辺から、快感が駆け上り奥様の体重が伸し掛かると、旺盛な蜜が溢れて僕の砲身にぬちゃっと入り込みました。

「あああぁぁっ、奥さん〜〜凄いですよ。またも可笑しくなりそうですよ・・・、出ちゃいますよ〜〜」
奥様の豊満な乳房が僕の上で揺れているのを、呆然と見つめて、

「まだダメよ、イッチャ〜〜〜、ダメよ、ワタシが気持ちが良くなったら出してもイイわよ〜〜。もちろん中に出しても更年期で大丈夫だから〜〜」
竹城さん似の奥様は、そういいながら腰を揺すり前後にスライドさせました。
20分は我慢したでしょうか、童貞ですから胎内に溜まっていた精液が我慢できずに、今にも発射しそうです。
奥様も眉を顰めて顔をくしゃくしゃにして、

「あああああぁん、ワタシもイクよ〜〜。いくううう〜〜っ」色っぽい声を張り上げて、僕の上に倒れ込んで寝てしまいました。
秋田県出身の奥様は「子供の頃は”まんじゅう”と言って”オマンコ”とは言わなかったのよ。でも最高だったわ、キミはこれで完全な男の人だわよ、自慢しても良いよ・・・」

「奥さん僕に女性器の全てを教えてください。本とか写真では見たことがあるのですが、生のマンコは知りませんので・・・」というと、女性器の構造をベッドの上で開脚をして教えてくれました。
「マンコってかなり複雑なのよ。膣口は小陰唇と大陰唇に守られて、内側に隠されているのよ。大陰唇には全体に陰毛が生えており、ペニスを入れる場所は暗い場所では手探りで無理なのよ。だから私みたいなベテランに任せるのが一番ね。クリトリスは皮を冠っているので、女性に剥かせた方がいいかもしれないわね。それぞれの形が違うのでピンク色のクリちゃんの亀頭を見つけるのね。叔母さんみたいに何時でも剥けている人もいるし、黒ずんで男性のペニス状の人もいるわよ。
ココは凄く感じるので、刺激も神経が集中しているから痛みを感じたら止めてね。キスをして丹念に舐めて焦らす意味でも、膣や肛門などは最後まで弄っちゃダメよ。女性自身でも性器が解らずに「クリトリスを触って」とは言えないのよ。だからセックスは思いやりだと思うわよ。」

膣を全開にして、「普段は閉じている環状の孔を挿入時に開くのよ。長さは7〜10pぐらいだけど、伸縮性のある組織だからかなり広がるの、出産時には胎児はココから出てくるんだから・・・。だからデカマラでも、関係なく挿入できるのよ。でも小さい人には痛がる子もいるから気を付けてね。膣口は「上付き」と「下付き」がいるの、仰向けに寝て全開した時にクリトリス側にあるのが「上付き」で、肛門側にあるのが「下付き」なの、だからセックスでは関係ないけど、体位で上付きは舐めやすいし、下付きは後背位での性交が喜ばれるわね」
実際のマンコを見ながらの指導に、僕は一気に大人になったような気分でした。

次に性交体位を教わりましたが、妹も帰宅したので1週間後に教わりました。
この人の娘が同級生で、クラス一のマドンナで、遂にその人とも関係をしたのですが・・・、後日に書かせてもらいます。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 ひろ 投稿日:2012/08/09 (木) 01:58
続きを楽しみに待っております。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/09 (木) 11:10
妹が帰宅しなければ、多分真夜中までSEXの指導を受けていたでしょう。
でも話を続けると、奥様の家はご主人が酒場を経営をしていて、彼女は金・土・日の夜だけ手伝い、他の日は可愛らしい女性が手伝いしてくれているようです。
でも55歳のご主人は、性行為に気が進まないようで、一月に多くて2,3回だそうで、途中での中折れが気になるんだそうです。
ところで彼女の末娘が、僕のクラスのマドンナで「蛍子さん」でした。

同じ高校3年生ですが、母親と違いとても可愛く、今一番人気のある女優さんの「剛力彩芽さん」にそっくりで、聡明でクラスでも42名中5番以内の成績でした。
特に、理科、数学、英語が得意で頭もいいのですが、クラスでも人気が高く周りにはいつも女子生徒が囲んで、近寄れない雰囲気を持っていました。
伸長は162pで、バストは多分80pのCカップぐらいで、母親みたいな巨乳ではありませんでした。

僕は週に1回はプールで身体を鍛えて、週に2回は塾通いをしていました。
でもアキ竹城さんみたいな奥様のボディーに迷い、SAXのテクに嵌るととてもプールや塾に行く気もせず、奥様の経営するアパートに出かけては性行為を教わりました。
特に性交体位は大切だそうで、「正常位」「屈伸位」「伸長位」「屈曲交差位」座ってする「背面座位」「対面座位」そして騎乗位では女性上位で試しました。
段々と性交時間も長くなり、最初は仮性包茎だったペニスも完全に丸剥けになり、むっくりと目覚めた豪棒は、起重機みたいに天井を見上げていました。
まるで磨きこんだ水晶玉のように、ペニスの尖端は光ってきました。

奥様は祖父母の残したアパートを、2年前に立て直して今や2階建てで、部屋数は1階に10室、2階にも10室で、奥に両親と娘二人の部屋が付いていました。
駅から10分ぐらいの所なので、何時も満室でもなく空き部屋があり、娘に知られないように空き部屋に簡単な布団を敷いての行為が続けました。
シャワーとトイレ、台所、冷蔵庫まで着いているので、セックスの途中で濡れすぎるとシャワーで洗い流して再度行為に戻れました。
僕は部屋に入るや否や、全裸の奥様の毛布を引きはがして、海老反りの腰に手をやりゆっくりと仰臥させます。
膝を立てて、内腿を寄せ合わせて陰部を隠そうとするので、いきなり膝を大きく割り正面から白い股倉に顔を突っ込みます。
仄かな明かりで女陰に見入り、ふっと熱い息を吹きかけます。
猫気のような繊毛がなびきます。

「ぐふふっ、くふ〜〜〜〜っ、くっくっくっ・・・」吐息を漏らして、たぷたぷの内腿を震わせます。
「舐めて上げようか。アキさん」「うん舐めてよ」甘えます。
寄せ合う秘弁が緩み、透明な液が並々と溢れ出てきます。
僕はポタージュ・スープを啜るように、亀裂に沿って一掬いをします。

「豊ちゃんっ、気持ちが良いよ、感じるよ〜、快感で凄く濡れてるでしょう?」
鼻先で女陰を弄り、ぷっくらと膨らんだ肉豆を指先で抉ります。

「あん、キミね〜、オサネを虐めちゃダメでしょう。攻められると感じすぎるわよ〜〜」
窄めた唇で陰核を吸引すると、奥様は海老反ります。
「アナタのマンコが僕を欲しがって、ピクピクと蠢いているよ。さてどうしましょうか?」
「挿れてよ〜〜、早くキミのオチンチンが欲しいよ・・・。頂戴〜〜〜〜」
奥様ののっぴきならない声を聴き、股間で下半身を割り、いきり立つ男根を女孔に挿入し始めました。
「うっ、俺のデカマラに奥さんのマンコがぴったりだよ。相性抜群だね」

「嬉しいことを言うわねぇ。思い切り搗きたててよ〜〜、そうそう凄いよ〜〜、今にもイキそうだわ〜〜」陰茎が根元まで埋め込むと、シーツを鷲掴みにして眉間に皺を寄せてイキ始めました。
白い乳房をやわやわと揉み込んで、酔い痴れた身体にペニスを送り込みました。
正常位から後背位に変えて、ぐいぐいと送り込むと繋がっままで対面騎乗位に変えて、男根を最深部に送りました。

「繋がりを触ってごらん。ぎっちりと嵌っているだろう・・・」
「凄いわぁ〜、貴方のチンポが閂みたいに、固く結ばれているわね」僕は下から大きな乳房を握ると、奥様はひょいひょいと腰を振り始めました。

「ああああぁぁっ、いいいい〜〜よ〜〜、気が遠くなるよ、キミも動いてよ」前屈みになり両肩に手を着き、尻を揺すりました。

「あぁぁぁっ、陰核(おさね)が擦れて・・・。いいいいぃわ〜〜」更に前倒しになって汗みどろの乳房を押し付けました。

「豊ちゃん、もうダメよ、ズシンずしんとお腹に響くわぁ、イクワァ〜〜、逝っちゃうから〜〜」
「あっ、オレもイクヨ〜〜」膣奥の子宮前に噴射しました。

僕は奥様の背中を擦りあげて、髪を撫でました。奥様はイクと僕の上から降りて、横にごろりと寝ます。
僕は添い寝をして、お尻の丸みを撫でまわしていると、「豊ちゃんって素敵ね、終わってもこうして愛撫してくれるんだもの・・。エッチをすると男は直ぐに離れたがるのに、女性を大事にするのね、最高よ・・・。オンナはこの仕草が好きになるのよ・・・」
僕の長い脚に、スベスベの脚を絡めて甘えました。
時間を忘れて、そのまま全裸で寝そべって何時しか、眠りました。

「あっ、お母さんと何してるのよ?裸じゃないの。ワタシ恥ずかしいわぁ〜〜」蛍子チャンが帰宅してママを探していて、僕と裸で寝るママを見つけたのでした・・・・・

続きは後日に・・・。蛍子ちゃんは処女でした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/10 (金) 17:05
そりゃ恥ずかしいですよ。お嬢さんの蛍子さんに見つかるなんて、母親としても失格ですよね。
でもここで謝ってばかりいても、お互いに気まずいので「明日話をするから!」と、直ぐに洋服を着て帰りました。
明日は学校に行くのが、何と無く恥ずかしくて億劫でした。
日頃勉強は出来るし、彼女はクラスでも5番以内に入っていてクラスの学級委員だし、今までに話したことも余りないんです。
授業を終えそうな時に、彼女がつかつかとやってきて、簡単な手紙を渡されました。

「今日はプールの日でしょう?私も軟式テニスの練習日だけど休むから、プールそばの喫茶店の「南蛮茶館」にきてよ。待ってるから」という内容でした。
早速午後の3時には授業が終わり、何時も行くプール場の側の喫茶店に行きました。
見かける人も居らず、カウンター席で待っていました。
本当に学校の脱衣所で着替えたらしく、夏らしい薄手のブラウスとややタイトなスカート姿でした。
彼女は身長は162pで、痩せており多分オッパイはCクラスの大きさです。
でも笑顔は笑窪が可愛く、まだ化粧もしていないのに物凄く色っぽく見えました。

「この間はゴメンね。でも理由があるから聞いてね。」
「ママに聞いたわよ。アナタのご両親が祖父のお葬式で京都に帰ったんでしょう?それでいつも家の母親が酒場のお摘みを造っている関係で、夜食を造りに行ったんでしょう。でもなんで貴方の家のお風呂を浴びたのかしら・・・。魔が差したんだよとママは言うんだけど本当なの?」
「僕も実はびっくりしたのです。お母さんが帰ったと思い風呂に入ったら、いきなりお母さんが全裸で入ってきてびっくり、僕は童貞だというとそれじゃと、色々と性教育をしてくれたんだ」と本当の説明をしました。
でも話している間中ドキドキして、テーブルの下の下半身はもう勃起が始まっていました。

「そういえば夏休み前の保健体育の時間に、夏休みと性教育の勉強をオンナは保健室で、男子生徒はクラスでしたでしょう?クラスには42名の生徒がいて女性が22名なの。そしてその内で処女が7名しかいなかったの。ワタシも本当は今でもヴァージンなのよ。とても恥ずかしかったわぁ。豊君も童貞だったの?じゃぁ家の母親がそれを奪ったのね・・。ワタシは水泳も苦手だし貴方にすべてを教わりたいわ・・・・・。いまから家のアパートに来る?空き部屋があるからそこでSEXを教えてよ・・・」完全に勃起し始めました。
亀頭の先からはスケベ汁が溢れ出て、喫茶店を出るときにどうしようかと思いました。

空き部屋にはすでに簡単な敷布団と、掛け布団と枕が用意されてあり、冷蔵庫から冷えた麦茶を持ってきました。
この部屋にも簡単なお風呂や、トイレ、台所が付いており新婚夫婦が住んでいた形跡がありました。
お風呂で簡単にシャワーを浴びて、お互いに全裸になりました。

「お願いだからワタシを女にして・・・・」真剣な目つきです。
本当に処女らしく、バスタオルを裸体に巻き付けて脱ぎません。
僕も恥ずかしいのですが、ココは彼女をオンナにする義務もあると思い、部屋のカーテンを閉めて薄暗くして寝そべりました。
僕は恐る恐る彼女を抱きしめて、頭を抱えて唇にキスから始めました。
濃密な翳りのある恥丘から、女の森林が途絶える大陰唇の外側から、回り道をするように舌先を這わせて、汗と興奮で濡れた脚の付け根を舐めました。
開き切った小陰唇のザラつくような外側の毛根を味わい、いよいよ内側に迫りました。
顔を隠して目を瞑り、喘ぐ顔が愛おしく思いました。

「あぁぁぁっ、凄い良い匂いだよ」目の前に震える陽炎のような儚い毛斑から,処女の芳香が流れ出て、僕もうっとりと瞼を閉じました。
色はあくまで白く、股間を彩る下草も、陽炎のように儚げに生えていました。
まだ見ぬ繊毛のクッションの下で、厚ぼったい神殿の扉がぴたりと閉じています。
ソコを何度も上下するように弄ると、蛍子はたまらなげに喘ぎ出し、何かをねだる様に僕を見詰めました。
綺麗な乳房は大きくはありませんが、きっちりとしたお椀型で、乳暈は桜色に輝き、小粒な肉豆のような乳首が埋まっていました。
乳首を吸うと、何時しか先端の部分が小粒なブドウみたいに、丸く膨らみ始めました。

「んんっ、うんん〜〜っ」柔らかな乳首を吸い、下半身の赤桃色の花弁に顔を埋めました。

「ダメっ〜〜、あああぁぁぁっ、ダメよ・・・!」淫裂を開き両手でラビアを摘まんで、親指でクリトリスの包皮を剥きあげて、ピンク色の肉芽に直接舌先を送り込みました。

「あん、ダメよ、ソコは一番感じるわ〜〜」ママに教わったように、そっと鳥の嘴状に似た尖りを吸い続けました。

彼女に母親のテクは無理なので、そっと寝かせて股を開かせました。
両手で股間を開き、ヘアの下の赤褐色の肉ビラを覗いてから、両手で押し下げました。

「あぁぁぁっ・・」戸惑ったような声を漏らして、蛍子は腰をくねらせました。
イヤらしいほど濡れだしたので、「そろそろ始めるよ、イイだろう・・」と挿入を覚悟させます。
肉棒を持たせて「これが入るけど、妊娠しないように中で出さないから・・・」と持ったペニスを蜜壺に宛がい滑り込ませました。

「あああああぁぁぁ、いやぁぁぁ、痛いよぉぉ〜〜」でもここでしなければ、何時まで経ってもオンナにはなれません。
僕は身震いするほどの快感で、苦悶の表情を見せるホタルの顔を見ると、今にも射精したくなりました。
処女と言ってもオンナは女ですから、蜜壺の感触は今までにない若いマンコの感触があり、たちまち射精を堪えるのが辛くなりました。

「あぁぁぁっ、ホタルちゃんのここは、凄く気持ちが良いよ〜〜、オレ出そうだから一旦引き抜いて外に出すよ・・・」いきなり挿入を引き抜いて、膣外射精が始まりました。
それこそ彼女の真っ白なお尻の方に、どくどくと精液が元気よく飛び出しました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/13 (月) 10:40
アナタたちは”処女膜”を見たことありますか?
僕は興奮を抑えて冷静に、蛍子の小陰唇を開いて触る前に、処女膜をしっかりと見て、デジカメでソコを目を瞑る彼女に知られぬように、両手で開いて撮影しました。
それこそ興奮していたら、闇雲に挿入を考えるのに我慢をして、そっと音がしないように撮影しました。
膜というとぴっちりと張っているとお考えでしょうが、膣の入り口に1〜1.2oで、厚さは2〜2.5o程度の薄い膜で、一枚の膜が膣を塞いでいるのではなく、中央にはフリル状の孔が開いていました。
この孔が無いと生理の時に血液が流れ出ないので、彼女の場合には周りには白い粕が付いてはいましたが、中央に細長い孔が開きソコが敗れたと思いました。
陰茎を抜くと、少しの出血が見られましたがエロビデオや春画みたいに、血流量は多くなく僕のペニスにピンク色の血が付いていました。
また引き抜いたときに、膣口からお尻に向けて少量の血が流れ出ていました。
いわゆる”ハメ撮り”を気づかれないように撮りましたが、後でパソコンに移し替えて大画面で見ると迫力はあります。

お風呂で流し合いをして、浴槽内で股をガバッと開くのではなく、両手両足を浴槽の淵に掛けさせて抵抗感を少なくして開かせました。
一度許すとオンナは簡単に男性の言うことを聞き、シャワーの水流をお腹から徐々に陰毛の生えた恥丘にゆっくりと掛け、下から水流を大陰唇あたりに掛けました。

「わぁぁ〜〜、恥ずかしいしコソバユイよ〜〜」というので、クリトリスや膣口は直ぐに当てずに焦らしてから当てました。
暫くして身体が火照り出したら、浴槽内で四つん這いにさせて、滑ら無いように淵に手を掛けさせて水流を上下させました。
彼女は最初のSEXでオルガスムスを感じたか解らないので、反応を見ながら水流の刺激を増やして、クリトリスの勃起状態をじっと見詰めました。
バスルームの良さはベッドでは、出来ないローションプレーが出来る事です。
たっぷりと手のひらにローションを着けて、彼女の性感帯を刺激してヌメリ感を楽しむと、興奮は倍増して腰から陰部に掛けて弄り出し、指は股の割れ目に滑らせました。

「あん、ソコが気持ちが良いわ〜〜」お尻を突き出して陰部の愛撫をせがみました。
アナル愛撫をするつもりはありませんが、後ろ向きで力を抜かせて指でローションを直腸に送り込みました。
感触とズブズブいう音と、ぬちゃぬちゃという音に興奮は倍増しました。
もちろんさっきまで処女ですから、お尻の孔も初めてで挿入は抵抗がありますが、ローションを使えば痛みも感じにくく、小指から始めて指の第一関節までは入れて彼女の反応を見ました。

「うううううぅぅぅっ」初めての体験ですが、女性は皆それをするものだと思わせました。
「さぁここも触ってご覧!」と、勃起しだしたペニスを持って、ローションを着けて触り慣れていない彼女に触らせます。
つい力加減が解らずに強いですが、お互いの身体を愛撫しあい、ヌルヌルの感触を全身で楽しました。
次はボディーローションを薄目につけて、泡を駆使して濃度に気を付けてクリーミーな泡で、泡プレーを楽します。
膣の中は粘膜なので、泡を入れると滲みるので、表面や小陰唇の溝をなぞる程度です。
彼女を浴槽内に座らせて、僕は勃起しだしたペニスを持たせて洗わせました。
僕も浴槽の淵や壁に手を着いて、後ろから手を差し込んで念入りに洗わせました。
「玉袋ってこんなにお稲荷さんみたいに、垂れ下がっているのね?」面白いのかお手玉をして遊ばれました。
蛍子を後ろから抱える様にして浮力を利用して、オッパイを愛撫したり、対面に座り跨いでもらい陰部を弄り愛撫します。
風呂の中でも興奮をして愛液が流れ出して、何時しかヌルヌルになったので、お風呂を出て寝室に向かいました。

口を柔らかく吸い上げて、胸に這わせた手を下方に下げ滑らせて、大ききくなったペニスを彼女の口に近づけました。
最初はおどおどしていた蛍子も、されるがままに触手をペニスに宛がい。遂に口中に含ました。

「嫌だったらいいんだよ、無理しなくても最初は抵抗があるだろうから・・・・」
「物凄く興奮して大きくなっているわ〜〜。お口に入るかしら?」大きく漲った陰茎を舌先で舐めだしました。
勃起から陰嚢までを、ゆるゆると撫でまわして、ピンピンになったペニスを口許に押し付けました。
恥かしそうなので、クリトリスを愛撫してフェラチオをさせるために、暫くは手に持たせて遊ばせて、段々とフェラチオに持っていきました。
先走りの液でぬめる亀頭部をチュッと吸い上げて、唾液に濡れた唇で悪戯っぽく被せました。
反り返った肉刀は、めいっぱいに硬直をして、ぷりぷりした先端部を舌先で捏ね回しました。

「ううううぅぅっ、くううううううぅぅ〜〜」舌や唇で愛撫されると、男根はもう射精を感じて吐き出しそうです。
「ワタシも物凄くイヤらしい女に、なってきたみたいだわ〜〜、前のようにアレの中に入れて欲しくなっわぁ〜〜」
火照った裸身を、勃起した男の肉に擦り付けました。
陶酔の中で淫らな息を吐く、オンナに変化しました。

「お願いだから我慢できないわぁ〜〜、入れてよ〜〜」
硬直した肉の尖塔を又も、蛍の中に挿入開始しました。

「あああああぁぁぁっ、凄いよ〜〜〜〜〜〜。身体が浮き上がるよ〜〜〜」
さっきまで処女だったオンナが、今では普通に豊満な乳房を揺らして、性交の快感に酔い始めました。
「あっ」小さな声を漏らして、睫毛を伏せました。
羞恥に身を捩りマシュマロみたいな乳房に陶然とキスをして、じっくりと善後にピストンを続けました。
乳首を優しくなぞり、乳首を舌先でクニクニと転がすと、「あっ、あっ・・・・」顎を跳ね上げて、切れ切れの愛らしい喘ぎ声を撒き散らしました。
乳房の先端に唇を密着させて、尖り勃つ乳首を頬を窪ませるぐらいに吸い上げました。

「あぁぁぁぁっ、そんな胸ばっかり・・・」恥ずかしげに抗議します。
「それじゃアソコに触るよ・・・」マンコを攻めました。
じわじわと陰部に指を滑らせると、緊張で身体が固くなります。
「もう準備は出来ているみたいだね・・・、ヌルヌルだよ」もう大丈夫と、下肢を割り正常位で覆い被さりました。

あの後で両親の部屋から、コンドームを手に入れて来たので、それを装着したので何時でも射精してもOKです。
括れた腰を両手で掴み、濡れそぼった狭間に亀頭を沈ませると、いきなりブリッジするように女体を反らせました。

「あうっっ・・・。ユタカのアソコは、き、きついわぁ〜〜」
眉間に悩ましい縦皺が刻まれて、同時に蜜壺が収縮を始めてペニスを締めつけました。
まるで母親のマンコみたいに、ミミズが千匹で締め付ける様な膣に、矢張り親子の遺伝体質を知りました。

「はああああぁぁ〜〜っ」蛍子の口から悲鳴が上がります。
「まさか、エクスタシーじゃないよね・・・・」
でも彼女の眸は潤み、二度目とは思えぬ快感が走り「そろそろ引き抜こうか?」というのに、「ダメっ抜かないで・・・」と収縮がさらに強くなり、新鮮な媚肉が強くなりペニスを締めつけました。
出来るだけ痛みを与えないように、ゆっくりと腰を振り続けますが、眉を八の字に歪めて目尻から涙が溢れ出ていました。

「ひぃぃぃ〜〜っ」余りの快感にピストンのスピードが上がり、男根を力強く突きこみました。
「お願いだから、もう出してもイイワヨ〜〜」耳元で囁かれると、遂に欲望が爆発を始めて、青筋立てた肉柱から、ぴゅっぴゅっと思い切り白い白濁液を放出しました。

「あっ、ワタシも何だか変だわ〜〜、ひぃぃ〜〜っ、あああああ〜〜」
蛍子の嬌声に二度三度と連続で射精が続き、睾丸が空になるまで腰を振り続けました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/14 (火) 11:19
ホタルも17歳になり、僕に破瓜されて完全にオンナになりました。
母親の遺伝子は引き継いでおり、女性器の中には珍しい小さな虫が数匹おり、僕のチンポに巻き付き締め上げられました。
本人には何も意識は無いのですが、僕にとっては最後に締め上げれるので、射精を我慢するのが大変でした。
スキン越しに精液溜りに、かなりのどろりとした精液を吐き出して、蛍子も珍しげに見つめ匂いを嗅いでいました。
いわゆる”栗の花”と呼ばれる匂いで、「ココに男性の精子が数億もいるの?」と珍しげに見つめていました。

「ところで私のアソコはどんな匂いがするの?」と聞かれたので、
「女性はそんなには知らないけど、ママはスルメを焼いたような匂いがしたし、キミのアソコはちょっと酸性の酸っぱい匂いがするよ」と返事しました。
僕のペニスの舐め方を教えましたが、矢張り長さはありませんが、亀頭の大きさが半端でなくて口に入れると「おえっ!」と、えずくのでした。
でも段々と慣れて、あれから週一ぐらいで彼女の空き部屋で交わっていますが、彼女も頭のいい子ですから、SEXのテクは直ぐに慣れて、側位や立ち位、側臥位での後背位や座位なども経験しました。
部屋では机の上に乗せての普段では使用できない、奥までの挿入を可能にする体位も経験しました。
シックスナインは最初は抵抗がありましたが、慣れるとフェラチオが上手くなるし、マンコをすべて舐められるので快感は人一倍です。
彼女は細身ですが、乳房はCカップはあり、上に跨がせる騎乗位でも平気で腰を触れられようになり、まだ1ヶ月なのにずにゅうずにゅうと挿入されると、全身を震わせて快感を表現できるようになりました。
舌で乳首を転がして、咥えこんだ女陰に口をパクパクさせて、濡れ蕩ける甘肉を噛み啜ってやると、トロトロの蜜がながれ出ます。

「アアアあぁぁ〜〜ん、アウッ、あぐうううぅぅ〜〜」亀頭が膣奥に入れられるだけで、背筋に快感がいつしか全身に伝わり、蜜に濡れた粘膜のフリルが、ブリッジを描いて締め付けだします。

「あああぁぁぁ〜〜っ、ワタシ逝っちゃうよ〜〜、ああああぁぁぁダメよ〜〜」オンナの性感は、物凄いスピードで開発されました。

彼女はIQがクラスでもトップクラスで、受験の指導を受けても東大は解りませんが、早慶なら確実にに入学できそうでした。
僕は理数系が苦手でソコを突破できれば、早稲田大学に入れそうですが、今のままでは明治か法政大学しか入れないので、塾よりも蛍子に1対1で教えてもらい、そのお礼にマンコをプレゼントさせました。
彼女のアパートの空き部屋を使い、段々と声が出る様になると、お隣さんに気を遣って最後の喘ぎ声では、枕を押し当てて声を殺します。
僕も段々と生だしの技術を覚えて、射精の瞬間に彼女のお尻目掛けて吐き出せるようになりました。

もうオナニーで時間を取られず、勉強もはかどりまして、2学期の成績は前より20ポイントも増えて、「早稲田大学」入試にも手が届きそうです。
彼女は体力が弱いので、プールでクロール、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライを教えると物凄く上手くなり、スクールでも優等生になりました。
お互いに切磋琢磨しているので、何時しか志望校に入学できそうで、指導する先生も驚いていました。
一石二鳥の、マンコと勉学が同時に最高の成績が取れそうで、今や大満足です。

ある時に母親に見つかり、「偶には娘より熟女のマンコを試してよ」と迫られたので、彼女が遊びに出かけた隙に、ママの部屋で久しぶりに性交をして上げました。
乳首から舐めだして、88pのデカパイを緩やかに撫でまわすと、刻み込まれた肉感が蘇り、熟した肉がなし崩しになります。

「ああああぁぁっ、ははははぁぁっ」弄ばれることを期待して、成熟した身をくねらせました。
熱く潤ったその部分は、一刻も触れられたくて、膨れ上がる肉の芽をとろとろの潤みの中で掻き混ぜました。
蛍子は未だに”Gスポット”が良くわかりませんが、ママはソコを熟知しており突かれただけで、堪らなくなり全身がブルブルと震えます。

「あぁぁっ、イヤあああ〜〜、いやいや感じちゃうよ・・・」
性感を際立たされて引き返されぬ所まで、もう女冥利だと感じていました。
牝獣に変化した母親は、喘ぎ声を上げて僕の指で秘部を脂弄されました。
耳朶を噛み、耳の孔にも息を吹きかけると、息も絶え絶えになり頭の中が攪乱状態になりました。

「ああ〜〜ん、あんっ・・・」
「さぁ今日は四つん這いになるんだ!」と命令をして、ぷりぷりのヒップを露出させました。
「今日は何をするの?」人前に晒すことのない排泄器官を、剥き出しにさせると「いやいや〜〜、こんなの恥かしすぎるよ〜〜」と喚き出すので、「ふ〜〜っ」と恥孔に息を拭き掛けました。

「ソコはダメよ〜〜、無理よ〜〜」と叫ぶので、僕は優越感たっぷりに「さっきは何でもすると言ったじゃないか」と攻め、太い指を膣口から溢れる愛液を塗り付けた太い指で犯しました。
剥き出したアヌスを抉り出す様に、肛門に出し入れすると、濡れ切ったマンコと連動をして、そのあたり一帯がジンジンと騒ぎます。

「あうっ、くうううう〜〜〜っ、変になるよ〜〜」ぐるりと恥孔の淵をなぞるように、指を埋め込みました。
粘着的に指を動かされて、ヒップが小刻みに揺れ動き出します。

「あっ、あんあんあん〜〜堪らないよ、マンコにも入れてよ〜〜」と叫ぶのを無視して、滑った亀頭をアナルの孔に押し当てました。

「はははぁぁぁ〜〜、仕方ないからイレテもいいわよ〜〜」白い尻肉を持ち上げて、何者かに盗り付かれたように、淫らな声を吐きました。
ぐいぐいと尻孔に亀頭を入れ出すと、甘美な電流が全身に走り高々とヒップを持ち上げて、挿入を覚悟したようでした。
刀のように反り返る男根を、孔にめり込ませました。

「あああぁぁぁっ、ああああ〜〜〜」断末魔のような叫びが上がりました。
根元まで一気に押し込むと、全裸の熟女がバックから犯されていました。
乳房をゆらゆらと震わせて、攻め込んでくる男根を受け止めて、長い髪を乱して肩で息をしていました。
ヴァギナに指を入れて、肛門に挿入されたペニスを触ると、本当に薄皮一枚で触られます。

「あはぁぁん、そんな風にされたらもうダメよ〜〜」もう収拾しきれない身体を左右に振り出して、一気にオルガスムスに達したようです。

「ひぃぃぃ〜〜、イクよ〜〜、いやぁぁぁ〜、又もイクよ〜〜、何度でもイクよ〜〜」
ブルブルふるえる奥様は絶頂に上り詰め、まだどれだけ続くのか不安げでした。
複雑な孔に陰茎が突き刺さり、前の孔には指が入り陰核までも弄られると、気が狂ったような感覚に陥り、骨の髄まで蝕まれていきました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/14 (火) 11:23
ホタルも17歳になり、僕に破瓜されて完全にオンナになりました。
母親の遺伝子は引き継いでおり、女性器の中には珍しい小さな虫が数匹おり、僕のチンポに巻き付き締め上げられました。
本人には何も意識は無いのですが、僕にとっては最後に締め上げれるので、射精を我慢するのが大変でした。
スキン越しに精液溜りに、かなりのどろりとした精液を吐き出して、蛍子も珍しげに見つめ匂いを嗅いでいました。
いわゆる”栗の花”と呼ばれる匂いで、「ココに男性の精子が数億もいるの?」と珍しげに見つめていました。

「ところで私のアソコはどんな匂いがするの?」と聞かれたので、
「女性はそんなには知らないけど、ママはスルメを焼いたような匂いがしたし、キミのアソコはちょっと酸性の酸っぱい匂いがするよ」と返事しました。
僕のペニスの舐め方を教えましたが、矢張り長さはありませんが、亀頭の大きさが半端でなくて口に入れると「おえっ!」と、えずくのでした。
でも段々と慣れて、あれから週一ぐらいで彼女の空き部屋で交わっていますが、彼女も頭のいい子ですから、SEXのテクは直ぐに慣れて、側位や立ち位、側臥位での後背位や座位なども経験しました。
部屋では机の上に乗せての普段では使用できない、奥までの挿入を可能にする体位も経験しました。
シックスナインは最初は抵抗がありましたが、慣れるとフェラチオが上手くなるし、マンコをすべて舐められるので快感は人一倍です。
彼女は細身ですが、乳房はCカップはあり、上に跨がせる騎乗位でも平気で腰を触れられようになり、まだ1ヶ月なのにずにゅうずにゅうと挿入されると、全身を震わせて快感を表現できるようになりました。
舌で乳首を転がして、咥えこんだ女陰に口をパクパクさせて、濡れ蕩ける甘肉を噛み啜ってやると、トロトロの蜜がながれ出ます。

「アアアあぁぁ〜〜ん、アウッ、あぐうううぅぅ〜〜」亀頭が膣奥に入れられるだけで、背筋に快感がいつしか全身に伝わり、蜜に濡れた粘膜のフリルが、ブリッジを描いて締め付けだします。

「あああぁぁぁ〜〜っ、ワタシ逝っちゃうよ〜〜、ああああぁぁぁダメよ〜〜」オンナの性感は、物凄いスピードで開発されました。

彼女はIQがクラスでもトップクラスで、受験の指導を受けても東大は解りませんが、早慶なら確実にに入学できそうでした。
僕は理数系が苦手でソコを突破できれば、早×田大学に入れそうですが、今のままでは明×か法×大学しか入れないので、塾よりも蛍子に1対1で教えてもらい、そのお礼にマンコをプレゼントさせました。
彼女のアパートの空き部屋を使い、段々と声が出る様になると、お隣さんに気を遣って最後の喘ぎ声では、枕を押し当てて声を殺します。
僕も段々と生だしの技術を覚えて、射精の瞬間に彼女のお尻目掛けて吐き出せるようになりました。

もうオナニーで時間を取られず、勉強もはかどりまして、2学期の成績は前より20ポイントも増えて、「早×田大学」入試にも手が届きそうです。
彼女は体力が弱いので、プールでクロール、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライを教えると物凄く上手くなり、スクールでも優等生になりました。
お互いに切磋琢磨しているので、何時しか志望校に入学できそうで、指導する先生も驚いていました。
一石二鳥の、マンコと勉学が同時に最高の成績が取れそうで、今や大満足です。

ある時に母親に見つかり、「偶には娘より熟女のマンコを試してよ」と迫られたので、彼女が遊びに出かけた隙に、ママの部屋で久しぶりに性交をして上げました。
乳首から舐めだして、88pのデカパイを緩やかに撫でまわすと、刻み込まれた肉感が蘇り、熟した肉がなし崩しになります。

「ああああぁぁっ、ははははぁぁっ」弄ばれることを期待して、成熟した身をくねらせました。
熱く潤ったその部分は、一刻も触れられたくて、膨れ上がる肉の芽をとろとろの潤みの中で掻き混ぜました。
蛍子は未だに”Gスポット”が良くわかりませんが、ママはソコを熟知しており突かれただけで、堪らなくなり全身がブルブルと震えます。

「あぁぁっ、イヤあああ〜〜、いやいや感じちゃうよ・・・」
性感を際立たされて引き返されぬ所まで、もう女冥利だと感じていました。
牝獣に変化した母親は、喘ぎ声を上げて僕の指で秘部を脂弄されました。
耳朶を噛み、耳の孔にも息を吹きかけると、息も絶え絶えになり頭の中が攪乱状態になりました。

「ああ〜〜ん、あんっ・・・」
「さぁ今日は四つん這いになるんだ!」と命令をして、ぷりぷりのヒップを露出させました。
「今日は何をするの?」人前に晒すことのない排泄器官を、剥き出しにさせると「いやいや〜〜、こんなの恥かしすぎるよ〜〜」と喚き出すので、「ふ〜〜っ」と恥孔に息を拭き掛けました。

「ソコはダメよ〜〜、無理よ〜〜」と叫ぶので、僕は優越感たっぷりに「さっきは何でもすると言ったじゃないか」と攻め、太い指を膣口から溢れる愛液を塗り付けた太い指で犯しました。
剥き出したアヌスを抉り出す様に、肛門に出し入れすると、濡れ切ったマンコと連動をして、そのあたり一帯がジンジンと騒ぎます。

「あうっ、くうううう〜〜〜っ、変になるよ〜〜」ぐるりと恥孔の淵をなぞるように、指を埋め込みました。
粘着的に指を動かされて、ヒップが小刻みに揺れ動き出します。

「あっ、あんあんあん〜〜堪らないよ、マンコにも入れてよ〜〜」と叫ぶのを無視して、滑った亀頭をアナルの孔に押し当てました。

「はははぁぁぁ〜〜、仕方ないからイレテもいいわよ〜〜」白い尻肉を持ち上げて、何者かに盗り付かれたように、淫らな声を吐きました。
ぐいぐいと尻孔に亀頭を入れ出すと、甘美な電流が全身に走り高々とヒップを持ち上げて、挿入を覚悟したようでした。
刀のように反り返る男根を、孔にめり込ませました。

「あああぁぁぁっ、ああああ〜〜〜」断末魔のような叫びが上がりました。
根元まで一気に押し込むと、全裸の熟女がバックから犯されていました。
乳房をゆらゆらと震わせて、攻め込んでくる男根を受け止めて、長い髪を乱して肩で息をしていました。
ヴァギナに指を入れて、肛門に挿入されたペニスを触ると、本当に薄皮一枚で触られます。

「あはぁぁん、そんな風にされたらもうダメよ〜〜」もう収拾しきれない身体を左右に振り出して、一気にオルガスムスに達したようです。

「ひぃぃぃ〜〜、イクよ〜〜、いやぁぁぁ〜、又もイクよ〜〜、何度でもイクよ〜〜」
ブルブルふるえる奥様は絶頂に上り詰め、まだどれだけ続くのか不安げでした。
複雑な孔に陰茎が突き刺さり、前の孔には指が入り陰核までも弄られると、気が狂ったような感覚に陥り、骨の髄まで蝕まれていきました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/15 (水) 11:04
久しぶりの「アキ竹城さん」似の奥様は、矢張り48歳ですからアソコは黒々と土留め色に変わり、つまり女性の膣液は酸性で行為の途中のペニスの出し入れで、外にあふれてマンコの周りが黒ずむのです。本当に生きた「黒アワビ」のように大陰唇をピクピクさせて、何時でも身体はOKの構えでした。
蛍子さんでは、オルガスムスはまだ完全では無く、身体を震わせて”イク”事だけは覚えましたが、奥様のように”潮噴き”までは体験していません。
2回戦を終えてお風呂で、身体を清めてから行いました。
僕の肌を愛撫しながらキスを繰り返し、足の間に身体を入れて左右の膝の裏を手で掴んでグイッと持ち上げました。
この格好では、皺袋はおろか肛門までも見えそうです。

「それは止めて下さいよ」と止めるのに、まるで赤ん坊のオシメを替えるように全てを見られてしまいました。
静かに観察されてから、顔を寄せて皺袋から丹念に舐め、飴玉でも転がす様に睾丸まで口に含みました。

「ウ〜〜〜っ、くぅぅぅ〜〜」敏感な会陰部まで下りて、肛門まで舐め始めました。
適度な温かさと、舌先でそのまま亀頭冠に絡んで、上から肉頚を頬ばられました。
「タケさ〜〜ん」思わず射精しそうで、頭を押さえつけました。

そして僕に跨り、既にヌルヌルに大量の蜜を吐き出すマンコに、亀頭部をナメクジのような粘膜の中に後ろ手で挿入しました。
窮屈な入り口をこじ開けて、硬直が泥濘んだ中を奥まで一気に挿し込まれました。
ゆっくりとM字開脚された太腿を落として、屹立したペニスは根元まで埋まり込みました。

「ぁぁあああああ〜〜、あうっああああ〜〜〜」奥様はスクワットでもするように腰を弾ませて、激しく腰を縦に振りました。
ひとしきり終えると、ペニスを軸にして時計周りに動き、真後ろに向きました。
ちょっと前傾をして、僕の伸ばした脚に上体を被せて、くねくねと腰を上下します。
豊かなデカパイが右膝に当たり、弾力と乳首の硬さを感じました。
目の前には真っ白な大きなお尻が見え、ソコに吸い込まれた肉径の根元が、顔を出し入れしています。
左右の陰唇が、僕のペニスに絡みつき、飛沫が膣口からこぼれ出ています。
更に上体を前に伸ばして、僕の脚を掴んでまるでフェラチオでもするように、足の親指を口に含んでしゃぶりました。
陰茎は膣の中で、足には奥様の柔らかな肉体と口に含まれた舌が、指の狭間をちろちろと舐め回しました。

「有難う!奥さん、これからは僕がサービスしますよ」膣から引き抜いてベッドに這わせました。
ベッドに両肘を着かせて、尻だけを高々と持ち上げて、背中のしなりとくびれたウエストから張り出した尻はひどくセクシーでした。
尻を掴んで腰を遣って、緩やかに打ち込むと、まったりと膣襞が絡みつき、甘い疼きが広がりました。

「あああんんん、あんっ、あうううううぅぅ〜〜」降参のポーズで両手を前に投げ出して、背中を弓なりにさせて、一層尻を突き出して「あうっ、子宮まで突き刺さるよ・・・、いいいいいぃぃ」
豊かな膣肉の締りが急に激しくなり、それこそ千匹の虫が僕のペニスに纏わりつき出しました。
直ぐにもイキそうなので、一旦は引き抜いて仰向けに寝かせて、膝を掬いあげて肩に足を掛けさせて、鋭角に折れ曲がった、マンコに硬直を深々と打ち込みました。

「あぁぁぁぁ、あぐぅぅ〜〜」獣じみた声を上げて、両手を彷徨わせて掴む所を探していました。
眉毛は八の字に折り曲げて、今にも泣き出しそうな表情です。
顔から汗が噴き出して、奥様の顔に滴り落ちました。

「あうううううぅぅっ」既に理性を失い、顔を打ち振り顎を上げて、両手でシーツを掴んで獣のように吠えました。
甘い疼きと腰の揺れに思わずに、オクサマも腰を揺するので、その律動に合わせて「あうっ、イクッ、イクわぁぁ〜〜」その声に誘発されて、「オレもイキま〜す」

「イク・・・・あっあっ、やぁぁぁ〜、イッチャウよ〜〜」
顔が見えない位に顎を迫り上げて、駄目押しの一撃を加えると、オクサマと僕に同時に至福が訪れて、精液の迸りが彼女の鼓動と重なりました。

この関係を終えて、翌日は大学の模擬試験で高田馬場に行く途中に、OLの25歳の女性が痴漢に遭い僕が助けたのです。
それでその女性とも結ばれるのでした。”モテキ”が来たのでしょうか?
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/16 (木) 11:13
最近は蛍子やその母親との性行為で、自信がついたのか勉強での自信か解りませんが、陰茎も前までは勃起するまでは少し皮被りでしたが、今では密林からそそり立つ怒張は、臍にくっつかんばかりに反り返り、天辺の肉弾道は鰓を張りだし、薄皮は捲れてピンと張りつめて照り光っています。
蛍子もママもそれに惚れて、何時でも空いてさえいれば挿入可能です。
ところで彼女も勉強のほかに、水泳も約3か月で見る見るうちに上手になり、バタフライなどで1千bなどを泳いでいると、オバちゃま達は見惚れています。
僕も彼女に理数系を教わっていますが、クラス42名中、前は25位前後だったのに、今では10位以内に入り、入試指導の先生を驚かせています。

さて2学期も始まり、そろそろ模擬試験のスケジュールが入ります。
僕の希望校の「早×田大学・文学部」の模擬試験が、始まりだして家を午前7時半に出て学校には8時半までに入ります。
朝の「小田急線」は非常に込み合い、朝は毎日満員で押しくらマンジュウの状態です。
僕が一番前のドアを目指して並んでいますが、そこにはいつも伸長170pぐらいの、美女が並んでいるのです。
そんなにはボインではありませんが、スリムでNHKのアナウンサーの「山岸舞衣さん」みたいなボディですらりとした美女です。
何時も側に立っており、僕が右側に立ちます。
手を触れることはありませんが、それでも身体は押し付けられて触れる事はあります。
引き締まったナイスボディーです。

その日は学校よりも、大学の文学部の模擬試験が、高田馬場に8時半までに入る予定でした。
模擬試験は130点満点で、75%以上を取っていれば合格に近く、偏差値しだいですが入れそうです。前にはとても無理でしたが、最近ではセンター試験の点数を入れても合格点に入っています。

その日は勉強よりも昨夜は蛍子が身体を求めてきて、性行為の疲れが残っていたのです。
うとうととしていると、隣の女性の叫び声が耳に入りました。
昔なら素知らぬ顔で見て見ぬ振りをしたのですが、彼女のお尻を見ると後ろの男性が勃起したペニスを出して、彼女のお尻に宛がい射精が始まりました。
僕は咄嗟にその男性の右手を持ち上げて「痴漢です。誰か連絡してください」と叫んで手を高々と持ち上げていました。
「代々木上原」の駅に着き、早速周りの人たちが「ALSOK」に連絡して、その40歳ぐらいの男性はズボンの前を開けたままで逮捕されました。
僕はそれよりも彼女のスカートに着いた精液が気になり、そっとハンカチを取り出して「汚れているから拭いてあげるね」と、べっとりと着いた精液を拭いました。
電車の中の警察官ALSOKに、色んな状況を聞かれますが、彼女はショックで泣き出してしゃがんでしまいました。
そっと駅の事務室に連れて行かれて、事情聴取がされて僕は模擬試験が始まるので、そそくさと住所と名前と電話番号だけを教えて学校に急ぎました。
でも時間には間に合い、英語、国語、日本史の試験はほぼ80%ぐらいは出来ました。
試験が終わり、携帯に被害を受けた女性から電話を貰いお礼を言われました。

彼女はJRの「御茶ノ水駅」側の有名カード会社の社員で、年齢は25歳でした。
「宜しければ、お礼をしたいのでお帰りの際に電話を頂けませんか?」と言われたので、「実はもう試験が終わりこれから帰る途中なんです」と返事をすると「それじゃ新宿でお食事でも奢らせて下さい」と、新宿駅の中の喫茶店が指定されました。
午後の5時半には、お会いできました。
最初はスカートに着いた精液を拭い、デパートで新しいものに変えたようで地味に見えた彼女は、原色のお洋服に変えて素敵でした。
「本当にどれだけお礼しても、過ぎませんわね。前からあの男性に狙われていて、いつもセクハラされていたのです。乗る場所を変えてもしつこく追いかけてきて、身体を触るのです。前にもALSOKに報告したのですが、現行犯でないと無理と言われていたのでした。大声をあげても誰も協力をして呉れず、貴方に会えて本当に助かりましたわ」と言われて、「お食事でも奢らせて下さい」と言われました。

「あまり豪華な物は食べ慣れていないので」と駅の側の、地下街のイタリアン料理のお店に入りました。
僕はスパゲティと野菜サラダを頼み、コンソメスープが付いてきて、食後には紅茶とケーキが付いていました。それでも一人1800円でしたので、無理をしたのではありません。
彼女は同じセットで、飲み物に赤ワインを頼んでいました。
おしゃべりをすると時々は涼しげな瞳に、艶やかな艶めかしい色を滲ませていました。
僕の爽やかで女性好みの二枚目が気に入ったようで、花びらを思わせる上品な口許の笑みが何気に零れました。

高校生だというと「ウソみたいだわ、すっかり同い年位の大人だと思っていたのに、何でお酒を頼まないのか、信じられないわ・・・・」
そこで、携帯のメルアドを交換して、時々お会いする約束を決めました。
翌日にはもうメールが入り、その日の夜には結ばれていました・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/17 (金) 17:50
小田急線で朝のラッシュ時は物凄い込みようで、僕の隣にいたOLらしき人が痴漢の被害に遭い、僕がその人を助けたのがお付き合いが始まるのでした。
翌日も夜の食事でイタリアン料理を美味しく頂き、その日はワインを飲んだ彼女はややご機嫌でした。
「キミは何処に住んでいるの?」と聞かれて「実家は成城ですが、叔母が子供がいないので養子みたいな形で、普段は経堂に住んでいます」と答えました。
「あら、私の実家も成城だわ、ワタシが大学を卒業したご褒美に、祖父が隣駅の”喜多見駅”の駅前マンションの2DKの部屋を呉れての。だから今はそこから通っているの。今から遊びに来ないかしら?」本当にどきっとして、陰茎に血が昇りました。
でも初めてですから、とても無理な注文です。
「よろしいんですか?模擬試験の成績も良くて、自分で褒めてやりたいと思っていたのです」
喜多見駅の側のケーキ屋さんで、僕にしては大サービスで、3千円のケーキを購入しました。

本当に駅の直ぐ前で、1階には「セブンイレブン」があり、その横のエレベーターで8階まで直行しました。
その時に彼女を見ると、シックな濃紺のツーピースのスーツ姿で、胸にはV字カットの白い谷間が見えました。
ネックレスも高そうで、キュッと締まる足首には黒のハイヒールが際立ち、透明感あふれるパンストが光沢を放っていました。
スカート丈は可愛い膝小僧が覗く長さで、実にエレガントですが、これでは痴漢も我慢できないのも解ります。
部屋に通されると、直ぐにお風呂にお湯を溜め出していました。
リビングからの夜景はとても綺麗で、隣の成城の風景が見えました。

「じゃぁこのケーキを頂こうかしら?」僕はシュウクリームが大好きなんです。
紅茶でクリームを付けて呉れて、二人並んでいただきました。
部屋に戻った彼女は普段着のポロシャツと、膝丈の短パンに着替えていました。
ソファに腰掛けると、柔らかくて腰が落ちて、中のショ−ツが見えそうです。
パンストを脱いできたので、これなら僕でも誘惑できそうです。

「舞衣さんは恋人がいないんですか?」といきなり聴きました。
「実は3月まではいたの。彼は広告代理店の”電報堂”の社員だったのに、生まれは北海道の釧路で、昨年の夏の同窓会で元カノに出会い、また恋に落ちたらしく今年の移動で札幌支社に転勤になったの。長距離恋愛は無理だし、元カノが好きらしいので別れてそれ以来ショックで作らないのよ」と悲しそうな顔を見せました。

僕は本当は冗談のつもりで「僕が貴女のボーイフレンドになって上げますよ」と、とんでもない事を言うと「本当なら嬉しいわ〜、若くてもとてもハンサムだし、こんなオバちゃんでも良いのかしら?」
部屋の明かりを少し暗くして、夜景と星明りにしました。

彼女は生ビールを飲んだ所為か、顔を紅潮させて僕の手を握りそっと唇を寄せてきました。
小麦色の胸の谷間は深く、腰回りは細く括れてホットパンツがピチピチです。
僕は最近は蛍子とその母親との性行為でかなり自信も付き、いきなり手を伸ばして頭を抱えて濃厚なキスを求めました。
嫌がる素振りも無く、キスをして舌を絡ませながら、乳房に手を伸ばしました。
81pのCカップの双の膨らみを交互に弄り、滑らかな肌の感触を堪能しました。
興奮して昂ぶり指を食い込ませると、物凄い張りがあり蕩けそうな感触でした。

「あっ、あああぁん」夢のような出来事に思えたのに、控えめながら喘ぎ声が、耳穴に流れ込んできました。
僕は左腕を枕にして、彼女の頭を抱えていました。
カーテン越しに成城の明かりが見えて、段々と興奮が深まり、遂に着ているものを脱がせようとします。
僕も来ていた学生らしいポロシャツと、黒いズボンを脱ぐつもりでした。
彼女はポロシャツと、短パンを脱ぎ始めて真っ白なショーツと、お揃いのブラ姿になりました。
僕が抱きしめながら、そのショーツとブラを外しました。

「お願いだから久しぶりに抱いて欲しいわ〜〜」キスをしながら後ろ手で抱かれました。
彼女は僕のトランクスに手を掛けて、強引にずり下げました。
「あっ、ちょっと・・・」というのに男根が剥き出しになりました。
僕は慌てて彼女の下着に手を伸ばして、剥ぎ取りました。

いきなり舞衣さんは、捨てられた子犬のような瞳で見上げてペニスの尖端を咥えました。
「あっダメですよ。お風呂で洗ってくるから・・・・、待ってよ〜〜」と懇願するのに、

「うお〜〜っ」と柔らかな唇がカリ首をふんわりと挟みました。
生温かな吐息で亀頭を撫でるので、男根は普段よりは元気よくむっくりと勃ちあがりました。
「だ、駄目ですよ。いけませんよ」と断るのに、彼女のぽっちゃり唇が飲み込むので、むくむくとあからさまに反応しました。
青筋立てた陰茎は、ジワジワと飲み込まれると「くおおおぉぉ〜〜っ」と思わずに唸りました。
「いいぃぃ〜〜よ、凄いよ〜〜、今にも出そうですよ〜〜」早くも射精感が込み上げてきます。
やるせなさそうに白い股を開きかけたので、僕はイク前に腰を割り込んで、汁で濡れだした女陰に唇を着けて、鮮紅色の秘肉を弄り吸いました。
亀裂の頂点に位置する愛らしい露頭までが、いきみを含んで震えていました。
その敏感な木の芽を弄り、指の腹の部分で巧みにバイブレーションを送りました。

「あああぁぁっ、ソコよ〜〜、ソコソコ〜〜、あああん、ひいいいいいぃ〜〜っ」
小豆色の肉豆を抉り、複雑な肉の割れ目のクレヴァスから、涎のような愛液がだらりと零れ出ました。
熟し切ったメロン果汁を啜る様に、激しく吸い立てると、

「いいいっ、いいわぁぁ〜〜、早くイレテよ、キミのオチンチンをいれてよ〜〜」
僕は腰を割り込んで、一気にたっぷりと汁を湛えた女陰に、男根を挿入しました。
彼女は途切れ途切れに呟き、上気した面を仰け反らせました。
「舞衣のマンコに俺のチンポが刺さっているよ〜、見てごらんよ」と腰を浮かせて挿入された膣口を見せてやりました。

「アナタのモノって元彼の倍はありそうよ?凄いよ、若いのに何でこんなに我慢できるの?」
「お願いだからそろそろイカセテよ〜〜。もっと奥まで突っ込んでよ〜〜、あああぁぁぁっ、イキそうだわ〜〜、イクよ、イクよ、一緒にイってよ〜〜」
僕は思い切り突いて、彼女の洞の様子を確かめて、おもむろに小刻みに腰を振り女孔に馴染ませました。

「うっ、うっ、イイワ、いっ、イクよ〜〜」顎をしゃくりあげて白い歯を覗かせて、官能の疼きに善がっていました。
僕も汗だくになり、必死に男根を叩き込むと「オレもイクゾ〜〜」「早く来てワタシもう3度目よ〜〜」僕の白濁の液が、外陰部の漆黒の陰毛に迸りました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/20 (月) 17:01
本当に痴漢から助けただけで、このような関係になるとは、思いも寄りませんでした。
NHKアナウンサーの「山岸舞衣さん」似の知性的な女性は、現在はお茶の水にあるかなり有名なカード会社に勤務しており、この美貌と伸長の高さがあれば、モデルや女優さんも夢では無いと思いました。
ですが彼女は16歳頃から、渋谷、恵比寿、六本木、銀座などでスカウトされましたが、彼女曰く両親が大学の先生で、そのような芸能人みたいな事は許して貰えませんでした。
それと身長はそのころから約165pは有りましたが、何せバストが70p代の貧弱で、水着などにはなれないのでお断りを続けていました。
普段はブラの下に、いわゆる”ヌーブラ”を着用して誤魔化していたので、尚更自信がありませんでした。

それと処女の破瓜も、実は19歳の大学時代でボーイフレンドに差し出したようです。
「お前って想像よりもオッパイが小さいんだな〜」と、言われてショックだったようです。

でも僕に取ってはアキ竹城さんみたいなデカパイよりは、小ぶりな舞衣さんみたいな”コッパイ”が好きです。
巨大メロンみたいな乳房よりは、それでも80pを切る位の、お椀を伏せたようなような乳房は美しい円錐形で僕好みでした。
乳首も丁度小豆の一粒ほどで、右手で愛撫して紅色の乳首を啄むと「あああん、いやぁ、感じちゃうわぁ」25歳の美人秘書は、覚悟を決めてセックスに没頭しました。

一度はイカセタので、風呂上りに2回戦は、タオルを脱がせてベッドルームで始まりました。
彼女は「また大きくなっているよ〜〜。キミって凄いんだね〜〜」彼女の細い指が肉棒に絡み、充血して熱く滾った肉茎にひんやりした指の感触は堪りませんでした。
唇はぽってりと厚みがあり、ぷるるんとして瑞々しいモノでした。
人差し指で亀頭を刺激して「うふん・・・、ヌルヌルしてるよ」亀頭の先の鈴口を、ぐりぐりされました。
肉竿をしっかりと握り返して、根元とカリ部分を持って、やわやわとマッサージしました。

「これは元彼が好きだったの。男は皆好きだって言っていたわぁ。キミも好きでしょう?」
僕は必死に声が出そうなので堪えます。
熱くなった欲望の滾りを、細い白魚のような指で扱かれて、普段の自慰行為を思いだし今にも射精しそうでした。
25歳の女性に”手コキ”をされているという、快感に悶え苦しみペニスの先からは先走り汁が、ぬるぬると噴きこぼれて彼女の白い指に纏わりつきました。

「オクチでして上げようか?」「ダメですよ、今にも出そうなんだからぁ・・・・」
ココは我慢の為所と思い、手から身体を引き離して逃がさぬように力強く抱きしめて、激しく勃起した下半身を押し付けました。
ディープキスを繰り返して、アソコが完全にドロドロに濡れだしたので、恥ずかしげに視線を逸らした瞬間に、股を大きく開いて一気に挿入をしました。
2回戦なのに、頬を少女のように赤らめて、目を白黒させて清楚な美女がみるみる淫らに歪みました。
何度も乳房を揉み、キスを繰り返していると、何時しか秘部を全開にして発酵した膣口を見せました。
二枚の女貝の合わせ目を開いて、膣口に切っ先を正常位で挿入させました。

「う〜〜ん、うぐうぐっ、凄いよ〜〜、豊のチンポは凄すぎだよ〜〜、ハ〜〜ン、気持ちが良いわ〜〜」肉の襞がぐぐっと締まりだしました。
この度は最初からスキンを装着してあるので、何時でも慌てずに射精が出来ます。

「舞衣ちゃんのアソコは温かくて気持ちが良いよ〜〜」壊れるほどに突き捲りたいのですが、今日が何せ初めての行為ですから、そっと腰を揺すり彼女の、あんあんと可愛く妖しい声を漏らすまで、結合部からぐちょんぐちょんと猥褻な音が漏れるまで突きませんでした。
掻き混ぜるように深く深く、時々は膣口まで引き戻して、ずちゅっという音が出るまで入れ直しました。
身を捩り両手を伸ばして、しがみ付いてきました。深く埋まった肉棒の感触を確かめるように、腰を捩り擦り寄せました。

「おおおぉぉぅううう〜〜」年上の彼女の甘美な腰遣いに、恥丘をぐりぐりとぶつけて、陰核をぶつけ合いました。

「ああああぁぁぁぁっ、ワタシ逝っちゃうよ〜〜。ダメっ、イクッ、イクよ〜〜」突然オルガスムスを感じたようです。
「オレもで、出るよ〜〜」ペニスが膨らみ、温かな膣奥で射精が始まりました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/21 (火) 11:22
最近は入試の勉強に夢中で、時々はプールに行った帰りに蛍子の所により、週一ぐらいでオマンコはしています。
ところで男女間で、セックスの相性と言うものがあり、今の所は山岸舞衣似の彼女との相性が抜群で、しているとグッチョングッチョンのほかに、「ぶ〜〜ぶ〜〜っ」とオナラのような音が、二人の性器の間から漏れます。
最初は「いやぁ〜〜ね」などと言っていたのですが、良く考えると舞衣さんの膣の締りと僕のサイズがぴったりで、押し込むと中の空気が逃げ場所が無くなり、狭い隙間から空気が漏れてオナラのような音が出るらしいのです。
つまり二人の性器の相性が抜群で、隙間なしの擦れ合いでスケベな音が漏れるのでした。

それとオルガスムスの事ですが、日本人の約48%が性行為で「必ず達する」と答えますが、殆どの場合は面倒くさくて相手を思いやりウソで、快感を大声で訴えて仕舞いますが本音は「早くやめてよ」というのが実態です。
でも僕と舞衣さんの場合は、
「身体がふわ〜っと浮いて、全身が熱くなり、気を失う感じ」か「幸福感一杯で、天国に昇って行くよう・・・」「ピリピリと来て、目の前で火花が散るわ」などと、セックスでの絶頂感を毎度感じています。
彼女のそれは約20秒も続き、僕の射精感は5〜7秒の感覚なので、多少不公平感の差が激しすぎます。
でも彼女は排卵日を毎日体温計で計り、生だしの日を教えてくれるので、実に協力的で今ではその日に目掛けて射精をしています。
大昔は男女で性行為のオルガスムスで、二人ともに恍惚感が働き余韻に浸っていると、外部の敵から狙われる危険があるので、何時も男性はいくらイっても神経を緊張させておくのです。
ですから安心して女性は性交後にゆっくりと男性の横で、大股を開いて精液を流して寝る事が出来るのです。

僕は以前は自分が性行為で射精をすると、呆気なくシャワーを浴びたり、直ぐに寝ましたがこれでは女性に対して失礼なので、お互いの快楽の余韻を身体の芯で感じながら、後戯ができるようになりました。
射精後も僕は失神していなければ、彼女を膝の上に乗せてぎゅっと抱き締めます。
お互いの胸やお腹が密着すると、心の通う理性的な触れ合いを行います。
射精した後まだペニスに余力があるときには、唇や舌を遣って愛撫を続け、後ろから抱きしめて乳房を揉み解し、首筋に熱いキスをして少しずつ精力の回復を待ち、彼女の視覚を遮り肌の感覚を高めるのも効果があります。

また僕は若いのと、日頃のプールでのストレッチをしているので、彼女の性交後のマッサージをします。
全身マッサージのコツは、全裸の彼女を俯せに寝かせて、大きな筋肉、広い面積の筋肉をほぐします。背中や腰、お尻、太腿の裏、脹脛なども軽く揉み解します。
セックスで散々奉仕したのに、さらにマッサージなんてやっていられないという人は、その傲慢さと思いやりのなさに仕舞には飽きられますよ。
SEXは二人の共同作業ですから、自分の事ばかりを考えていては、快楽を分かち合えません。

セックステクニックも、「クリトリス+Gスポット+膣内」の3ヵ所同時攻めも、快感を相手に与えます。
Gスポットとは逆の所にある、直腸側の膣襞にもそれはあります。
後背位が好きな女性だと、時々感じる人もいますが普通なら上向きの、ペニスを挿入しても刺激しにくい場所です。
このように定義に嵌らない快感スポットを探して、二人で楽しむのも工夫次第で性交の快感は無限大に広がります。

ところで僕も入試の模擬試験でしばらくはメールだけの遣り取りでしたが、久しぶりに彼女のマンションを訪ねると、彼女は昔の大学の同窓生と横浜に遊びに出掛けていて留守でした。(忘れていました)
鍵も預かっているので、暫くは毎日試験勉強で4〜5時しか寝ていないので、お風呂を浴びて全裸でベッドに寝転んでいたら、何時しか睡魔に襲われて熟睡というか、爆睡をしていました。

彼女の母親が友達を連れて、僕らの上の3LDKのスイートルームに来ていたのです。
お刺身を持ってきて、お醤油を忘れていてそれを借りに彼女の部屋に来たのです。
僕がガウンの前を肌蹴て、爆睡をしていて気が付きませんでした。
それこそにょっきりと聳える陰茎は今まで見たことのないもので、ママは太さと固さで呆気に見惚れました。
奥様は3人の子持ちですが、久しく性交の醍醐味を忘れていました。
お醤油の事は忘れて、ペニスを持つと夢でも見ているのか、亀頭の先の鈴口から少し液体が漏れだしました。
我慢できない49歳の母親は、いきなりそれを咥えてフェラチオを始め、自分からショーツを脱いで伸し掛かり、膣内に完全に勃起しだしたペニスを挿入しました。
「アッ」と目覚めた時には、完全にペニスは子宮前に到達をしていて、ぐいぐいと腰を遣われました。

「あらあら、ゴメンね。ワタシは舞衣の母親なの。急にお醤油を借りに来たらキミがペニスを大きくしてたので、これもお借りしたのよ・・・・。ゴメンね、何時でも中に出してもイイワヨ〜。もう更年期だから・・・・」ぐいぐいと腰を前後につかい、

「い、いく・・、あああぁぁぁっ」たちまち口走るなり、がくんがくんと狂おしく腰を跳ね上げて、僕を上で乗せたまま弓なりになり、僕にしがみ付いて揉みくちゃになりながら、続いて気を遣りました。
小眉が内部に迸る熱い精液の噴出を感じて、しがみついて背に爪を立てていました。
それこそ娘の舞衣さんよりは熟女で、締めどころはまるで違い陰茎全体を掴んで子宮に引き込もうとしていました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/22 (水) 17:36
最近恋人になった「山岸舞衣さん」似の彼女の、喜多見のマンションに行くと、留守で友達と横浜に出かけて留守でした。
確かにそのような話を聞いていたのに、受験勉強で忙しくて忘れていたのです。
8階の2DKで一人でお風呂を浴びて寝ていると、矢張りこのマンションの最上階に部屋を持つ、舞衣さんの母親がお醤油を借りるためにこの部屋に来たのです。
そっと寝室を見ると、久しぶりに彼女とSEXをしている夢を見て、ペニスを高々と勃起させて寝ているのを見て、松雪泰子さん似の母親が見つけて、最近のセックス不足に思わず乗って挿入したのです。
49歳の奥様は、物凄く勃起した逸物を見て我慢できずに騎乗位で入れたのです。
そりゃ重いですから、気が付きました。

「あぁぁぁぁっ、いいわぁぁ〜〜、イクわぁ〜〜」と勝手に僕の上で上下動をして、オルガスムスを得られました。
「舞衣の恋人だろうにゴメンね、つい凄いモノを見たら欲しくなって・・・」エクスタシーを得たからか、ご機嫌でショーツだけを脱いだ奥様が降りましたが、僕は未だに射精をしていないので、いきなり口に含みハードフェラをされました。
確か舞衣さんの話によると大学準教授と聞いていたのに、物凄く積極的で寝たままの僕の上に口を寄せてペニス全体を舌で愛撫して、裏筋を舐めるように舌を滑らせて、下から上に、上から下にと往復されました。
縦から横にも刺激を加えて物凄い快感です。それも先ほどまで奥様のマンコの中で蠢いていたのですから、軽く閉じた唇で亀頭部分をチュッチュッとされますと、鳥が啄むようで今にも精液が出そうです。
「あっ奥様、ボク物凄く気持ちが良いから出そうですよ〜〜」と陰茎全体が震えて射精しそうです。

「いいのよ、お口の中に出しなさい。ワタシも若い人の精液を飲むのは久しぶりだから、呑みたいわ〜〜」ペニスを掴み親指と人差し指で、”疑似マンコ”を造り扱かれました。
そしてペニスはお口の中で、物凄い高めの体温で奥様の頭を抱えたままで、遂に口中射精をしました。
それこそドクドクッと、口の奥の咽喉チンコに精液がぶつかりました。

「若いから青臭いけど、このどろりとした片栗粉を柔らかくしたような精液は最高よ、呑んじゃうから・・・・」
「ところで君は何歳で、何をしている人なの?」と聞かれました。
ココで本当の事を言えば奥様も困ると思い「僕は今早稲田大学3年生で21歳です。舞衣さんとは痴漢騒ぎで、助けたのが縁で付き合っています」とこれは事実を話しました。

「ワタシは完全にオルガスムスを感じたけど、もう一人セックスレスの親友がいるので助けてあげてよ、舞衣は今日は帰らないそうだから、私の部屋に来てよ・・・」仕方ありません。
Tシャツとジーンズ姿で、奥様と最上階の3LDKのペントハウスに行きました。
ソコは最上階ですから眺めも良く、まさに彼女の大学時代の親友が待って居ました。
昨年結婚したアナウンサーの「山本モナさん」似のハーフの女性でした。
年齢は多分同じで49歳だと思うのですが、日本語はペラペラで頭は金髪に近い茶色でした。
でも彼女も背が170p近くはあり、オッパイは多分泰子さんよりは大きく多分90p近いデカパイです。
真っ白な美女で、直ぐに下半身に血が昇り勃起状態になりました。

「モナはね、麻布十番でフインランド料理の店を経営してるの、もともとは彼女の母親はフインランド人で、日本から大学生で留学して来たご主人と恋愛に陥り、彼女の両親が経営するフインランド料理屋で働いて、現在は日本に来て店を開いたの。そこには国王が食べにくるという由緒ある店なの。でも最近は奥様に飽きが来たらしく、若い自国の店の女性と遊んでいてセックスレスらしいのよ。キミが何とかして上げてよ・・・・」
ウソでしょう、このような熟女二人を相手にして3人で乱交出来るなんて・・・。

彼女も僕が気に行ったようで、3人で浴室に入りました。
ココは舞衣の部屋と違い、フインランド・サウナがあり、ジャグジー付きのお風呂で、3人でも余裕がありました。
「キミのペニスはワタシの国の、青年並みの大きさだわ。」シャワーでお互いの性器を洗い、股を広げて掛け合いました。
一度崩れた人妻の女体は、まだ未熟な舞衣とは大違いで、濃厚な匂いと味わいを見せてくれました。
一度は泰子さんをイカセテいるので、今度はモナさんを中心に攻めました。
舟状に開いた秘裂の上辺りにある肉の尖りは、外人でも日本人でも同じで、赤みを増した艶やかな部分を丁寧に指弄してやりました。
濃厚で積極的なディープキスをしてやると、思わずに舌がヌルリと入り込み舌を絡めました。
側で泰子夫人も自慰行為に走って、マンコを弄っています。

「さぁ思い切りチンポを舐めてよ・・・」
最初は拒絶されると思いましたが、雄々しい勃起物を見ると、口をOの字に広げて、肉厚の亀頭から完全に喉の奥まで捻じ込みました。
「ンンンッ、ゥゥゥ〜〜ッ」妖しい欲情に身体が自然に動き、唾液を溜めて根元まで咥えました。
産毛の生えた陰嚢をやわやわと揉み、頬をすぼめて一心に吸い立てしゃぶりました。
「ソコを噛んで欲しいな〜〜」肉竿の括れに軽く歯を当てさせました。

これではフェラでイカサレそうなので、今度は彼女の一番大切な場所を広げて、濡れそぼる秘唇に息を吹きかけてから、分厚い肉の割れ目を舌でなぞりました。

「はぁぁぁうぅぅ〜〜っ」泣き出しそうな甘美の衝動が内側から漏れて、濡れそぼる膣襞を舌先で掻き混ぜました。

「アウッ、アウッ・・・ダメ〜〜ッ、イッチャウよ〜〜」身を捩らせてモナ夫人は、ねちゃねちゃと上下左右に揺れて下腹に軽い痙攣を起こしました。
「ダメっ早くイレテよ〜〜、とても我慢できないよ、もう一度は逝っちゃったから〜〜」

お風呂を上がり、寝室に連れ込みました。
いきなり挿入すると、淫蜜まみれの秘裂は締り始めて「もっと、モットよ〜〜!」
尻を浮かせて自ら腰を振り、爪先がシーツを蹴りあげて、愉悦に悶えて身体を焼き尽くす様に燃えました。
苦しいまでの男性の陰茎の挿入に、三か月ぶりという秘めた場所で、目いっぱい肉の塊を受け入れました。
快感に咽ぶ声が腹の底から漏れて、僕の両腕を掴んでぷるぷると痙攣しながら、腰を激しく打ちつけました。
忘れていた愉悦に、下の口で貪欲に肉塊を咥えこみました。
モナさんの膣に、強烈な電流を注ぎ込み、歯止めを失い官能の渦に飲まれていきました。
湧き出る火焔に身をゆだね、のた打ち回り全身の細胞を絶叫させて、爪を立て胴に脚を絡めてアソコを締め付けました。

「アナタのマンコは凄いよ、日本人でここまで締める人は初めてですよ、まるで千匹の小虫がペニスに群がっていますよ〜〜。あああっ、呑み込まれそうですよ〜〜」
粘り気をはらんだ喘ぎが、結合部から響き水音に連動して奥へ奥へと引き摺り込みました。
突然雷鳴に打たれたように、閃光が光り総身を打つ火柱が、股の間から締め付けて絶頂に登り、遂に奈落の底まで突き落とされました。

「イクぅぅ〜〜」「イクゾ〜〜、オレもイクよ、モナさんの中にぶちまけますよ〜〜」
熱い飛沫が歓喜の唸りと共に、子宮口粘膜にドクドクと迸らせました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/23 (木) 11:28
喜多見駅の側のマンションの最上階での、松雪泰子サン似の奥様と、山本モナ似のハーフの奥様との乱れた性行為でかなり疲れ果てました。
昼間から始まった関係も、何時の間にか午後の5時になっていました。
1階のコンビニンス・ストアで、夜食の用意で、僕のお願いは疲れを取る「スキ焼鍋」をお願いしました。
最高級のA5ランクの霜降り和牛をたっぷりと購入してもらい、他には野菜とお豆腐や白滝などのほかに、最高級の玉子も用意してもらいました。
白いご飯を作って貰い、僕は本来ならお酒はダメなんですが、白と赤ワインを2本を買いました。
奥様は冷蔵庫には冷えた「モエド・シャンパン」があるからと、日本酒の大吟醸で1万円クラスを求めていました。
靖子夫人が造っている間は、モナさんとお風呂やベッドで昔のお話を聞きました。
彼女はコペンハーゲン生まれで、処女を失ったのは16歳のときで、女性も男性も殆どが16歳でセックスに目覚めるようです。
学校でもコンドームの着用での性行為は認めているようで、両親も平気で避妊具を購入して持たされたそうです。
教科書にも性行為の体位まで書かれており、同級生での互いのマンコ兄弟は幾らでもいました。
20歳頃には、性感の全てを知り尽くしており、色んな体位を勉強をしていました。

もちろん全員が身体を許すわけでもなく、中には恥ずかしがり屋さんはピンクローターや、マッサージャ、バイブレーターなどの手や指に無い道具を使った仕方も指導を受けました。
今ではインターネットで様々な製品が購入できますが、その頃は学校に製品会社のセールスマンが持参して、女性モデルが実際に目の前で使い方を教えて呉れたそうです。
強い振動が欲しければ「電気マッサージャー(いわゆる電マ)」、振動と軽い挿入を楽しみたいなら「ローター」、膣の絶頂感を味わいたいなら「バイブレーター」を選ぶようでした。

いわゆる「電マ」は、殆どの女性が使用しておりセックスというよりは、肩こりや腰痛が目的の場合もあります。
快感マッサージは、器具を最初はお尻に当ててぶるぶると震わせて揺らし、確実にこの振動を小陰唇やクリトリスに伝えます。
割れ目のマッサージと言いながら、目的は性器への間接的な刺激で、股が自然に開きセックスの誘導作戦が完了です。
乳房全体を揺さぶる様に、下から電マを当てて乳首にも間接的に刺激します。
女性が胸を反らせて張るように背中を反らし始めたら、ブラ越しでも外さずに振動も出来ます。
学校でも授業では下着を付けたままで、練習しました。
ブラを外したら、乳房に触れるか触れない距離で、チョンチョンと乳首を突きだすと、敏感に反応をして興奮度を高めます。
その時に大切なのは、男性側のキスやタッチを忘れないことで、絶えずコミニケーションを取ることだそうです。
陰毛の生えている恥骨に当てれば、骨に電動が伝わり股を閉じていても、充分な刺激が膣や陰核に伝わります。
人指し指と中指でクリトリス付近を開いて、触れるか触れない程に、チョン・チョン・チョヨ〜ンと当てて、1〜2拍は短く、3拍目は少し長めにリズミカルに当てて、敏感な陰核をヒリヒリさせたり痛くなってはいけません。
身悶えをしたり、膣から愛液が漏れだしたら、思い切り長めに当てて、ピクピクし始めたらお腹の上に手を置き押さえて「止めて〜〜」というまで確実に昇天させましょう。

小陰唇を開いて膣口に当てても、今までに感じたことのない振動で、物凄く燃えて、

「イクよ〜、イクワ〜〜」と絶叫間違いなしです。
正常位でペニスを挿入したままで、彼女の上半身を起こして彼女の恥骨あたりに差し込めば、男性も恥骨と恥骨を挟んだ振動で早いボルテージを上げます。

今夜もお酒と、ニンニク入りのスキ焼で完全に身体が回復をして、2回戦は3人で川の字に並んで始めました。
右側には靖子夫人、左にはモナさんが全裸で寝そべり、二人ともに恥ずかしげもなく太腿を開かせました。
靖子夫人は最初は自らの騎乗位でのマンコだったので、今度は正常位で始めました。左手で股間の亀裂を全開にして、朱い噴火口の割れ目が開き、艶々した光るサーモンピンクの肉片を広げました。
お隣のモナさんには、大人のオモチャを宛がいコンパクトなバイブを当てて、マンコと陰核に当てて快感を起こして、僕が時々膣に挿入させて掻き混ぜました。
泰子夫人のマンコには唇でサービスをして、指で”Gスポット”を掻き混ぜてサービスしてあげます。
泰子夫人の亀裂からは溢れんばかりの透明な愛汁が漏れだし、生々しい匂いのする濡れた指先を、硬く目を閉じている奥様の見事な媚唇に捻じ込みました。
僕は自らの愛液を指に着けて、オクサマに舐めさせました。

「これがキミの愛の蜜だよ!美味しいだろう?」されるがままに僕の手に着いた、マンコ汁を舐めました。
お隣のモナ夫人の絖白い腰が波打つように震えだして、ピンクローターをクリトリスに当てて善がり出します。
ぽっかりと赤い洞穴の秘孔に右手の中指を潜り込ませて、肉奥を撹拌するとモナ夫人は引き攣る様な叫び声を上げて、男性が射精でもするように温かい潤みの飛沫を吐き出しました。
背を反らし、腰を弾ませて僕の口の中に熱い潤いの飛沫を注ぎながら、

「イク〜〜〜ッ、ああああぁぁっ、ダメ〜〜〜〜〜」と唸りながら声を上げて、イキマシタ。
泰子夫人も性器を挿入しないのにイク姿を見て、僕の腰に騎乗位で跨り爛熟した果実を押し当てて、陰唇内部を熱くトロトロにして湧き上がる愛液でペニスを包み、千匹のミミズで陰茎を包んで中に引き込みました。

「あああぁぁぁぁっ、素敵よ〜〜、キミのチンポが子宮に当たり、あああぁぁっ解らなくなるわ〜〜。いくよ〜〜、逝くわ〜〜ワタシ」
啜り泣くような声を上げて、その泣き声に僕も誘発されて、小さめの熱い爆裂を膣内に吐き出しました。
二人ともに完全にオルガスムスを得て、伸びて仕舞い泰子夫人は何時の間にか”潮吹き”までして、シーツに大きな染みを造っていました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/24 (金) 16:53
喜多見駅前の豪華マンションのペントハウスで、二人のご婦人泰子さんと、モナ夫人とをメロメロにして、最後は僕が泰子夫人の中に精液を放出すると、隣で失神して眠っていたはずのモナさんも目覚めて、射精の瞬間に膣の中からペニスを引き抜き、いまだ精液の漏れている亀頭に武者ぶり付いて、鈴口からちゅうちゅうと最後の精液を吸いだされました。
これで陰嚢の中には精子が全く無くなり、しょぼんと5pぐらいに萎んでしまいました。
「あら、夜はこれからと言うのに、もう役立たずなの・・・・・」と厳しいお言葉です。
でもここにきてもう3回も射精してるのに、無理に決まっているでしょう。
女性は何度オルガスムスを迎えても、膣が濡れていれば何時でも挿入可能なんです。

そこで泰子夫人が持ち出したのが、キャノンの10万円ぐらいの一眼デジカメで、20分ぐらいは動画も撮れるし、20分ぐらいなら音声も取ることが出来ますので、二人には全裸で大人のオモチャを挿入させて撮影を始めました。
モナ夫人がパリから購入してきたというオモチャ「オルガスター」というモノは、膣内にぴったりとフイットして、ソフト素材ですからクリトリス付近も刺激させて、強弱が無段階に調節可能です。
それと「クリスタルボーイ」はクリトリスを包み込む、3枚フリッパーが付き約24pと、医療用の素材を使い人間工学に基づき、自分で持って挿入させて遊べます。
またGスポットを刺激できるある程度のカーブが付いた「D-G-KI」が最近の人気商品で、直ぐに売り切れるほどのモノです。
挿入部分が折れ曲がり、素材の硬さなども最高です。
小さな突起物が前面に着いたものは、バイブが苦手な女性にも違和感が無く使えます。
ヘッドを挿入すると、柔らか素材が丁度Gスポットに当たり、尾の部分がクリトリスに当たり同時刺激が可能でした。
全体が振動をして、膣口付近を万遍なく刺激して呉れて、陰核の部分は凸凹が付いており吸い付く刺激が堪りません。
コントローラーも自分で操作出来て、回る小型のバイブは膣上壁を刺激して不規則に動くので、予測できない快感が味わえるようです。

泰子さんは「Gスポット」専用のモノを中に入れて、隣ではモナさんが本体の透明に見える部分にパールが装填されたモノを入れて、膣内を撹拌して悶えだします。
僕も撮影係りですが、マンコの中に出入りする器具を見ていると、何時しかチンポに充血が始まり勃起しだしました。
お互いに”Gスポット”に宛がうので、撮影をしている僕は無視して、

「はぁん!?ひぃぃぃ〜〜、ワタシ逝っちゃうよ〜〜、イクゥゥゥ〜〜」激しい鋭い悲鳴を上げて泰子夫人は叫び、陰唇の間から熱い間欠泉のような液体が噴き出ました。

隣のモナ夫人も「あっ、アウッ、う〜〜〜っ。あへあへ〜〜、ぐっぐぐぐぐ〜〜〜」
絶叫を上げて、ギクリと腰を跳ね上げて全身に痙攣が走り、まるで操り人形の糸が切れたようにガクッと力が抜け、ベッドの上で目を白黒させて焦点は何処に行ったのでしょうか?

最初は傍観者だった僕もこういう成り切りプレーに、段々と本気になって行き僕自身も圧倒的な快感に包まれるのでした。

ワインクウラーから、赤と白のワインを取り出してお風呂に持って行き、三人で混浴しました。
「物凄いものが撮れましたよ!撮影していて思わず勃起するほどですから、最高のエロDVDになりますよ。売り出したら多分”加藤鷹モノ”よりも売れるんじゃないかなぁ・・・・」
「洗い終わったら大きなスクリーンで見ましょうよ」と泰子夫人。「そういえば自分のマンコをしっかりと見たことないのよ・・・」とモナ夫人。「ワタシもよ〜〜」と泰子さん。
早速リビングルームに真っ白で、左右約5mのスクリーンを降ろして、パソコンからダビングして撮影会を始めました。

無駄のない、それでいて丸みのある女らしい白い裸身の、文句なしの熟女の身体のモナ夫人。
肉饅頭に乗っている逆三角形の翳りの堂々とした泰子夫人。全く手入れの必要のない身体の奥様達です。
二人の裸を剥いて初めて眺めた時の、想像以上の裸身に遣い慣れている僕でも、息を飲む程の出来でした。
彼女たちの羞恥に悶えて、開く女性器の美しさは其のまま品格が表れていました。

「もちろんコレを保つには、形を整えているわよ。パリの整形美容のパスツール大学で、乳房の垂れ具合を持ち上げて、下腹の脂肪も吸引したのよ。マンコの広がりも狭く手術したわ。泰子さんにも来てもらい、彼女も大きな乳房を小さくして飛び出させたの。それとマンコも狭くしたわよ。これが最近の美容整形よ。解ったかしら・・・」
流石にセレブ夫人のすることは、デカいモノでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/27 (月) 01:22
松雪泰子さん似の奥様と、山本モナ似の奥様の大人のオモチャプレーを撮影をして、縦3b巾5mのスクリーンを3人で鑑賞をしました。
それこそ二人は、膣粘膜と性器具で濃密な会話をしており、この世のモノとは思えぬ甘美な感触でオモチャをマンコに挿入をして、グッチョングッチョンと音を立てて割れ目を抉っています。
オモチャが膣奥から引き抜かれる度に、滑った内部の襞肉が道具に絡みつき淫らな音を立てて、愛液の飛沫が飛んでいます。
その赤黒い充血した肉の渓谷は、金魚の口を思わせるリング状のヴァギナの括約筋がリズミカルに収縮を繰り返して、

「ダメっ、イッチャウヨ〜〜。イクよイクよ〜〜」とオモチャ相手にエクスタシーを感じて善がります。
それがスクリーン一杯に写り、見ていても3人ともに興奮の坩堝です。
僕もいつしか精液の無い筈が、勃起を始めて後のご夫人は面白半分でペニスをオモチャにして、泰子夫人は箪笥の引き出しから 、男性用のオモチャ「TENGA」を持ち出して、僕のペニスに被せて遊びます。
「これはむかし主人が外国に出かけるたびに、外人と寝られると困るので男性用のオナニーマシンの「TENGA」を持たせたの、大体が一個500円位なので使い捨てにしてもらうの、だから今でもかなりのシリーズ物が20個ぐらいあるからこれで遊ぼうよ」と、無理矢理に全裸で寝かされてゼリーを着けて装着というか、挿入されました。
これは世界中に販売されており、40か国で約30億円も売られているそうです。
社長は45歳でテレビでも見ましたが、年収は約3億円だそうで、社員は40名しかいません。

勃起した逸物は大体17pクラスなので、ラージサイズを泰子夫人が勃起したペニスに被せました。
”deep throat"という名前で、装着されただけで、中がバキュームみたいにローションが漏れずに陰茎を締め付けます。
それをゆっくりと出し入れすると、本物のマンコよりも締りも良いし、スムースに動かせばかなりの快感です。
ただしおしゃべりも温もりも無いので、やや淋しいですがペニスの快感は膣の広がった女性よりははるかに気持ちが良いです。
お笑い芸人の「ケンコバ」などが、夢中でオンナは要らないというのも理解できます。

僕の上で泰子夫人がゆっくりと動かして、僕の顔の上にはモナ夫人が跨り女性性器を全開にして、目の前でオナニーをして射精を促しがしました。
ご主人と毎晩のように愛し合ったという激しい愛の名残りが、黒褐色の強い女芯となり、蜜液漬けのような突起物は大粒でした。
ただ薄皮を剥くと、覗いた尖端はハーフらしく綺麗なピンク色でした。
周りが黒いのは、彼女のマンコの愛液が酸性が強く精子の乱入を防いでいるので、周りがその酸で焼けて黒ずんでいるのだそうです。
泰子夫人は牡茎を掴んで、道具をシコシコと上下に動かします。
しかし絶頂に達したのは、泰子夫人で肉裂の間を指で掻き混ぜると、朱い肉片をほじくるだけで、牝の獣もの並みの呻きを放ち、淫靡な呻き声を発して尿道口から、ぴゅ〜〜ぴゅう〜〜っと真尿を放ちました。
これはアンモニア臭は何もせず、ただただ生温いお湯のようです。これを人は”潮吹き”と称していますが、実は殆どの女性は感極まると出す新しい尿だと思います。

この「TENGA」で、遂に40分後は射精にたどり着きました。
普段なら奥様の膣の方が好きですが、自分で遊ぶのならこのオモチャで充分でした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/27 (月) 17:26
泰子夫人のマンションのペントハウスで、三人での乱交や大人のオモチャを秘部に挿入しての凄いシーンに思わず勃起しだして、オモチャの「TENGA」を使った疑似性交で完全にイカサレました。
4度目とあって流石に精液は、ほんの一滴で情けないほどでした。

「明日は日曜日だけど、学校はお休みでしょう。我が家においでよ。とても可愛い女性を見せるから」と、ハーフのモナ夫人に誘われると、またしもスケベ心が芽生えて奥様の車「アルファ・ロメオ」の真っ赤なクーペに乗せられました。
家は最高級住宅地のある、港区の白金に連れて行かれました。
日本家屋の約250坪の豪邸で、家の前には高い塀と門が付き、車から操作して扉が開きました。
早速、二人の女中(これはあくまで奥様の言い方で、蔑視しているわけではありません)が出てきて迎えられました。

女優の「新垣結衣さん」似の子と、片方も女優の「上戸彩さん」ん似の美女でした。
モナ夫人はウソをついてはいませんでした。
その夜は何もなく、奥様の寝室のお隣の和室で泊まりました。
軽食が出ていましたが、とても疲労感がひどくて直ぐに布団の中に潜り込んで、爆睡してしまいました。

「朝よ!起きなさ〜〜い」と、浴衣が乱れて勃起した逸物が、朝マラを立てていました。
お味噌汁の良い匂いが鼻を付き、干物のカレイの一夜干しと、玉子焼きに納豆やお新香が付いていて堪りませんでした。
よそってくれる彼女を見ていると、本物の美女で彼女たちは昨年の東北大地震で、被災をして家族を全て失った人たちでした。
二人ともに父親は福島県の相馬市で船乗りをしていて、船と一緒に流されて亡くなり、母親と実の兄は家を流されて矢張り亡くなり、側の家や親せきはすべて失いました。

「上戸彩」似の子と「新垣結衣」似の子は高台にある高校の、運動場で軟式テニスの練習をしていて、大地震に驚いて止めて海の方を見ていると、災害に遭い流されていく家族を失いました。
最初は孤独な子は全員が、いわき市の仮の住まいで住んでいましたが、何せ狭いのと子供二人で泣き明かすばかりで、パソコンのサイトで仮親を募集していて、モナ夫人が二人を雇い月に10万円の小遣いと、学費や食費などはすべて面倒を見ているようです。
朝ごはんを美味しく頂くと、「さぁ久しぶりに運動で身体を鍛えましょう」と、地下室にあるジムでランニングマシーンで1時間走り、狭いですが2レーンの25mプールで泳ぎました。
クロールや平泳ぎや背泳ぎ、仕舞にはバタフライもお見せすると大喜びで、何時までも泳ぎ続けました。
しかも誰も見ていないからと、全裸で泳ぐので背泳ぎや平の場合には陰茎が丸見えだし、奥様のジャングルみたいな陰部も丸見えです。
流石に後ろから平泳ぎで泳いでいると、大腿部を開くので大陰唇が見えて興奮をして泳ぎながら勃起しました。
それを見せつけるために、背泳ぎで17pのデカマラを聳えさせて泳ぐと夫人は大喜びで、二人の女中さん?を呼んで見せつけました。
濡れた身体を二人に拭かせて、モナさんも大股を開いてソコを丁寧に拭かせていました。
僕は陰部を拭いてもらうのは抵抗があるので、ソコは自分でやるよと隠すと夫人は「ダメよ、綺麗に拭かせなさい」と命令をするので、彼女たちも見ないように後ろから背中越しに拭いてくれました。

「さぁ、これからが本番よ!離れの別室に来なさい。結衣も彩も一緒よ」と、4人で別室の茶室みたいな部屋に行くと、既に布団が二組敷かれて行燈がやや暗めに灯っていました。
「さぁ皆でお風呂に入りましょう」と直ぐに全裸になり、僕も裸にされました。
彩さんと結衣さんは、薄いガーゼ状の浴衣姿で、腰には薄い真っ赤な腰巻を着けていました。
お風呂を浴びて、二人でじゃれ合うとソコに二人の若い女性を呼び付けます。

「さぁ、それを脱いで二人にマッサージをするのよ」と命令します。
彩さんは158pで、82pのBカップの乳房で、鎖骨から肩口のほっそりとした曲線は、妙に痛々しく、青いリンゴを思わせる乳房でした。
また結衣さんは、161pで84pの多分Dカップでした。ブラジャーの無い乳房は、魅力的な肉感です。
小高い乳房の上辺はむっちりと牛の角のように突き出しており、愛撫を求めるのか乳首が立ち上がりました。
彩さんの陰毛は細いむっちりとした白い腿に、淡い藻屑みたいなこんもりと盛り上がっていました。
結衣さんの陰毛は、やや毛足の長いヘアで、丁度イチョウの葉みたいにふっさりと繁茂して、肉ビラの周りにはまばらに生えていました。

「さぁ、お客さんに全てを見せるのよ」と言われると観念したのか、直ぐに着ているものを脱いで股を開いて大陰唇を見せました。
「二人ともに処女じゃ無いよね?本当に初めてだと、SEXの仕方が変わるからねっ」と僕。
「そんなには遊んではいませんが、ボーイフレンドはいたし17歳の頃に破瓜されました。だから無理ではありません。でも初めてに近いので優しくしてくださいね」と念を押されました。
モナ夫人は昨夜のオモチャを持ってきたようで、最初は彩ちゃんにそれを宛がいそろそろとマンコに挿入させました。

僕は、夢のようですが結衣さんのフアンで、今まさに彼女の女性器を見られるのです。
もう隣のモナさんの事は忘れて、今は結衣さんに夢中でした。
彼女の逡巡する気持ちを見透かして、甘い香りの汗の味を感じつつ、乳房や脇腹、腋窩にまで指と舌を這わせました。

「あっ、あっ・・・・。んうっ、切ないよ〜〜」彼女の秘所は、未だに穢れを知ら無いようで花園を鼻と舌で犯しました。
土手高の恥丘は生えそろった意外な陰毛を掻き分けて、大量に出だした蜜で濡れだしたヴァギナを指と舌で溶かせました。

「イヤ〜〜、イヤァ!ひっぃ、ソコはいやぁぁ〜〜」成熟した女とは違い、鮮やかなサーモンピンクの媚肉を舌全体で舐め回しました。
少しでも破瓜の苦痛を忘れるように、尖らせて舌先で狭い膣口をほじり、愛液と唾液を塗り込むように粘膜を舐め回しました。
ぴくんと結衣の身体が跳ねて、太腿が僕の顔面を左右から圧泊しました。
柔らかな内腿がぶるぶると痙攣をして、僕の舌技で絶頂に達したようです。
膣口に舌を当てて既に30分は経っているので、まだ処女同然の彼女を、何度もオルガスムスに導きました。

「もう無理よ〜〜。わたひっ、何度もイッタよ〜〜。もう許してぇ〜〜」
少なくとも3回以上は絶頂に達しており、汗と涙と涎でくしゃくしゃの顔で懇願しますが、僕は未だに逝ってはいません。

「彼女にはマンコしても妊娠しないお薬を与えてあるから、中に出しても大丈夫よ〜」見詰めていたモナ夫人がアドバイスを呉れました。
我慢汁でべとべとになった剛直を、愛液と唾液でベトベトになった秘口に宛がい、一気に痛さを忘れるように腰を進めました。

「うああああっ、あっ、あっ、あああああぁぁぁ〜〜〜」みっちりと詰まった膣肉が勃起物に纏わりつきました。

「入ったわぁ〜〜、一番奥まで・・・あぁぁぁっ、変だわ、可笑しいわぁ〜〜、身体が浮いてきたよ〜〜」
ペニスの尖端で子宮を感じつつ、そっと結衣を見ると、瞳から大粒の涙を流して溢れましたが、その表情は苦痛よりも悦びを感じているようでした。
隣の彩さんもオモチャで最初のオルガスムスを得たのか、

「イイワァ、イクワァ〜、イクよ〜〜イクイクイクッ」と矢張り涙ぐみながら絶頂に達したようでした。
次回は4人での、乱交風景を教えます・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/29 (水) 17:21
新垣結衣さん似の彼女との性交は、流石に罪悪感があり、彼女の膣の中には射精できませんでした。
東北地方のあの大震災を受けた少女との性行為は、何と無く後ろめたいものがありとても可哀そうで、結衣さんの中には射精しません。
それを見届けたモナ夫人は、まだ勃起状態が続く僕のペニスを直ぐに取り出して、しゃぶり始めてフェラチオされて、直ぐにも逝きたかったので、奥様の温かな口の中に思い切り放出しました。

「さぁお風呂に入ってきなさい。ヌルヌルだから綺麗に洗い流すのよ」
最初は結衣さんと二人で入り、ゆっくりと全裸を眺めると、物凄く若い身体は綺麗で無駄な脂肪も無く、じっくりとお尻や花弁を眺めました。
「あんまりじっと見詰めないでよ、恥ずかしいから・・・・」でも朝顔の花からは愛液が溢れ出て、何か激しくなってきたようです。
「何で私の中に出さなかったの・・・?」聞かれても、返事に困りました。
「だってあの大震災に遭った少女を犯すなんて、罪悪感が纏いつき怖いんだよ。モナ夫人は大丈夫と言うけど悪くてダメでした。ゴメンね・・・」
白く美しい内腿の狭間を覗き込みました。濃いめの漆黒の繊毛が火焔のように毛羽立ち、その下方に薄皮に包まれた花芯がツンと先っぽを見せていました。

「ワタシの話を聞いて下さい!私たちは震災の孤児なんです。どこにも行くところも無く、狭い仮設住宅で毎日のように泣き暮らしていました。その時にモナママが手助けをして呉れてここに呼ばれたのです。毎日の食事や学校にも行かせてもらい、デズニィーランドやデズィニーシーにも連れて行って貰いましたし、渋谷の109や原宿の竹下通りや、夏休みには軽井沢の別荘にまで連れて行って貰いました。何の不足もないしママの命令なら、何でも出来ますよ。
先日久しぶりに昔の仲間に出会いましたが、あのときに生き残ったのは嬉しいのですが、母親や兄弟を亡くした友達の殆どは仮設住宅の狭い部屋で、お風呂上りの裸を父親に目撃されて、母親がいないから頼むよと、近親相姦の形で犯されている子が殆どなんです。その上にそれを目撃されて一つ年上の兄からも、犯されて自殺を考えた子が大勢いるのです。そして埼玉県の川口でソープランドに身売りしたようです。それを考えるとママに、背中を向けて寝られませんよ。」
本当に生きていても、地獄みたいな生活が待っているのですね。

そういう話を聞いていると、何やら物悲しくてこれから如何するかを考えました。
でも、これを救うにはセックスしかありません。
彩ちゃんも入ってきて、モナママから「彼女のマンコの毛が多いのでカットして上げてね」と、下半身を見せつけました。
彩さんの陰毛は草丈が長く、縮れの無い直毛型で箒を立てたように谷間から腹に、そそけ立ち旺盛繁茂の形でした。
毛深いのですが、ヘアの手触りはとても柔らかく、肛門の辺りまでそれが生え広がっていました。
一応寝かせて、下半身を濡らせて両股を開かせると、黒い亀の子タワシが形を変えて逆三角形の状態でした。
シャボンを着けて、多分ご主人のものらしいカミソリを遣って、そろそろと切れないように注意を払い剃りました。
二人の女性はジャグジーの中で見詰めていますが、そろそろと彩さんのマン毛を剃り上げました。
小陰唇の合間から陰核が頭を持ち上げて、左右に分かれてゆく肉襞が透明な粘膜が糸を引き、捲りかえった膣肉はしとどに濡れてピンク色に光っています。
膣から肛門までを綺麗に剃りあげると、鍾乳洞のようにくっきりと中まで見えました。
僕は綺麗になった美少女の匂いを嗅いで、そろそろと皆の見ている前で舌を這わせました。

「あん、恥ずかしいよ・・・・、鏡で見せてよ・・・」恥部を広げて見入りました。
僕はまだ処女に近い花びらを舐めて、中に沈めると意外なほど熱くヌルヌルと潤い入りました。
味そのものは、結衣さんと同じで良く似ていました。

「さぁ部屋に戻り4人で遊びましょう・・・」とモナ夫人。
今度は僕が彩さんを開いて、伸し掛かりママと結衣さんはオモチャを弄りながら、シックスナインの形で互いのマンコにオモチャを装着するのでした。
「ワタシの元彼はアソコが小さくて、貴方みたいな大っきくなかったので、そろそろとゆっくりと入れてね・・・」
僕は首を傾げる彩さんの足首を掴んで、思い切り左右に広げました。反動で背中が沈み、剥き出しになった恥部に躊躇することなく唇を着けました。

「あうっ、ああああぁぁ〜〜」
剃った恥部を掻き分けてザラザラした舌で、クレバスを割りました。
尖った舌先が早々に、薄皮の剥けた赤いボタンを捉えました。

「うふふう〜〜んっ」
総身を震わせて、両手で自分の口を塞ぐので、「何でなの?」と聞くと「結衣に聞こえると恥かしいんだもん」と声を押さえるのが当たり前のようでした。
自室でもオモチャを挿入するようで、呻き声を聴かれたく無いようでした。
僕は潤った泉に顔を埋めて舐めます。くぐもった彼女の声と艶やかな喘ぎ声がタオルの間から漏れました。

「あっ、うううううぅぅんん、あんっ」両脚をばたつかせて叫んでいます。
「早くイレテよ〜〜、とても我慢できないよ〜〜」左右の乳房が煽情的に揺れました。
僕は彼女のクリトリスを舐め続けると、「あっ、ダメよ〜〜、イッチャウよ〜〜」

「いいよ、何度でもイケば・・・・・・」と意地悪します。
「じゃあそろそろ仕上げますか・・・」
閃光に似た歓喜が、爪先から脳天まで一気に突き抜けました。
閉じた瞼から涙が一筋、頬を伝いました。

「痛いけど、凄く貴方が欲しいの・・・、だから思いきり奥まで入れて・・・・」
肉茎の尖端で閉じた秘肉を割り、蕩けだした部分に易々と肉棒を受け入れました。
「凄いよ〜〜、オモチャでは味わえない気分よ。熱いし・・大きいよ〜〜」
うわ言の様に呟き、身体をブリッジの様にさせて男根を締め付けました。
既に何度目かのオルガスムスを味わい、僕とのリズムに合わせて強く、時には弱く前後に腰を動かして、思うが儘の官能の悦楽に没していきました。

「ひいやぁ〜〜〜っ、まんちょが壊れちゃうよ〜〜」方言丸出しでイキ出しました。
「オレもダメだよ〜〜〜」短く呻き、彼女の膣内に種子を放ちました。
何度目かのオルガスムスに彩ちゃんは、心地よい疲労感で、そのまま眠りそうでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/30 (木) 11:53
山本モナ似の奥様は物凄いセレブでしたが、二人の女中さん(飽くまでモナさんの言い方で、差別用語ではありません)と、物凄いSEXを楽しみ、多少は後ろめたい気持ちがあったのですが、最後は燃えだして体位を変えて後背位や、側臥位、立ち位などまで楽しみました。
二人はまだ18歳なので、興味もあったり性行為に燃えて協力をして呉れました。
彩さんの中で射精を終えて、和風の檜風呂でお互いの身体を洗い流して、綺麗にして話を続けました。

「さっき結衣さんに聞いたのだけど、本当にあの関東大地震の震災後に、仮設住宅で父親と娘との近親相姦がされたって本当なの?ウソみたいだけど「綾瀬はるかさん」似の子は妊娠までして堕胎代を稼ぐために、消費者金融まで手を出して借金で支払うために、ソープランドに勤めたと聴いたけど本当なの?」
「その話は本人から聞いたわけじゃないけど、どうも事実らしいのです。今は川口のソープにいるそうですけど。可哀そうな話でしょう?そういう意味じゃ私たちは物凄く恵まれているのよ」
お風呂の中で話を聞いているだけで、彼女の股を開けてシャワーの水流をクリトリス目掛けて当てました。

「うううぅぅんん、最高に気持ちが良いわぁぁぁ〜〜」水流を弱めて当てる角度を変えるだけで、2,3分でエクスタシーに達して、最後は乳首、陰部、陰核などを攻めました。
ローションプレーは、石鹸やローションを使い独特のヌメリを楽しみました。
浴槽では僕のお尻を抱えさせて、持ち上げて勃起した逸物を潜水艦の望遠鏡に見立てて、上から飲み込ませて吸わせました。
彼女を後ろ向きにさせて、浴槽に手を着かせてローションをたっぷりと着けて、アナル愛撫や、アナルSEXの準備として、指でゆっくりと直腸におくり込みました。
感触とぐちょぐちょっという音がイヤらしく楽しめて、興奮を物凄く楽しめました。
僕が浴槽にしゃがんで、彩さんのマンコを広げて膣内に指を入れて”Gスポット”を突き出すと、

「あん、最高だわぁぁぁ、とても気持ちがイイワァ、生まれて初めての快感だわ〜〜」柔らかだった膣前庭が固くなり飛び出してきました。本当に初めてだと思いましたが、これからは彼氏に要求できると思います。

寝室に戻りママの持っていた”電マ”を使い、小陰唇を開いて沿わせるように愛撫すると、身体が痙攣し始めてモノの5分後にはオルガスムスを迎えて、「止めて〜〜〜」と叫ぶまで確実に昇天しました。
電マはヘッドが丸くなっているので、局部のラインに沿ってぴたりと当てられて、小陰唇を開けば膣口にも沿わせられました。
挿入は出来ませんが、一度で広範囲に刺激を与えれるし、ペニスを挿入したしたままでも恥骨あたりに当てれば、男性も刺激を楽しめるし、女性は一気にボルテージが上がります。

「まんちょが最高だよ〜〜〜〜。あっ、、効くよ〜〜。また来たよ〜〜。ぎゃぁぁぁ〜〜っ」彼女は口をぱくぱくと開けて、顔を左右に振り一気にクライマックスに達しました。

「またしているの?」と、覗き込んだモナ夫人にエクスタシーの全てを見られました。
隣ではアロマオイルでマッサージをしながら、結衣さんの背中や腰に少しづつ垂らして塗っています。
柔らかな素材のフェイクブラシを使い、手首を拘束をして視界を遮断して、柔らかな羽で全身を撫でるように擽っています。
よりセックスを楽しむために、ローションやジェルを膣内に着けて、潤滑油としての役割とSEXの消極的な人には、オルガスムスを導きやすくして呉れます。

スポイト状のキャップで、クリトリスの亀頭を吸い上げると普段から包茎気味の女性には、露出するし癖になりトレーニングにも最高です。

最後に”ハメ撮り”をして、互いの性器を撮影したり、喘ぎ声までも録音しました。
マンコの全開は一度身体を許した女性は必ず許します。女性は自分の性器の形を見たことが無い人が多いのです。
もちろん風呂場で上から陰毛越しに見ますが、大陰唇を開いたりクリトリスや、複雑な構造の膣までを見る人は少ないのです。
大陰唇や尿道口、膣口や小陰唇等のほかに肛門も有るし、ペニスを何処に入れるのかも知らない女性もかなりいます。

「上付き」「下付き」という言葉すら知りません。仰向けに寝て脚を開かせて膣口側にあるのが「上付き」で、肛門側にあるのが「下付き」です。
ほぼ中央にあれば「中付き」で日本人の大半が中付きです。
Gスポットを探すのは男性の仕事で、膣襞を傷つけ無い様に、四つん這いにさせて膣の中の快感スポットを探します。膣の前庭の5p上にありますので、探してください。トイレで座って指でも探せますよ。
ココを探しているうちに興奮が高まり、我慢できずにSEXしたくなり挿入を迫られたら、入れても構いません。

まだ処女同然だった彩さんも今では、甘えたような声を出し半開きの唇から白い前歯が見えました。
前髪が額に張り付いて、胸元から白い乳房と太腿が誘う様に開かせました。
「ああぁぁん」仰け反る様に顎を反らせて、こんなに長い睫毛かと驚きます。
にゅるっと軟体動物のような舌先が、僕の唇に押し込まれて滑り込みました。
豊かな膨らみを揉み、谷間の溜まる汗が粒になって流れて、桜色の真ん丸な乳首を吸いだすと屹立を始めて、手を握りマンコの方に連れ込みました。

「ああぁぁぁっ。ワタシ上になってもイイかしら・・・・」つまり騎乗位で伸し掛かりたいのでした。
僕の逸物は天井を見詰めて聳え、彼女はそれを握り秘められた部分に宛がいずぶっと入れました。
練乳に似たツブツブの液体がアソコから漏れだします。
双臀に力を込めて、僕の逸物の上で腰を振りマンコの有場所を探して、一気に合わせ目に先端を突き入れました。

「ぁあああん、んんっ!」裂け目に入るペニスは、さらに奥に挿入させようと腰を沈めて座りをきつく締めました。
彼女の腰はもうべとべとで、愛液がマンコから外に流れ出して肛門まで流れ出ていました。

「気持ちがイイワァ〜〜。物凄く感じるようになってきたわぁぁぁ〜〜、あぁぁぁっイイワァ〜〜。イクよ〜〜」初めての言葉が出ました。
今までなら「うううう、あうあうあうあぅ〜〜、おおおおぉぉぉ〜〜」だけしか言えなかったのに、はっきりと「イクよ、イクイク〜〜」という言葉を叫びました。
仰け反る彩の白い咽喉が丸見えで、膣襞は肉棒を奥へ奥へと導きました。
粘膜が絡みつきじわじわと痺れに似た快楽が、僕の全身に血液の様に伝わりました。
こんなに性器と性器が意思を越えて、絡みつくのは初めてです。

「イって〜〜〜。ワタシもイクから〜〜、来て〜〜、逝こうよ〜〜」白い腕が背中に回りぐいっと引き寄せられました。
肌と肌が重なり合い、膣奥の粘膜も重なり悦びの声を上げてイキマシタ。

「ゴメン!ぁぁぁあああ、出るよ〜〜」咆哮を上げて、全身を痙攣させて彩さんの中に、驚くほど多くの体液を飛ばしました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/08/31 (金) 17:37
山本モナ似の奥様の家で、大震災に遭った二人の美女とのSEXは最高でしたが、これが何時までも続くと大学受験の僕には支障があると思い、暫くは最初の頃にお付き合いをした生徒会長で学校一番の成績の、蛍子とだけ付き合いお互いの短所を直し合いました。
その結果は凄い成績アップで、クラスでも20番目ぐらいが今では10位以内に入りました。
偏に蛍のお蔭ですが、僕はその代りに性交の快感を教えて、オルガスムスの体験を積ませました。
最近では、マンコをするたびに「あ〜〜〜ん、くはっ、くふっ、死んじゃうよ〜〜〜」とアソコから潮吹きまでして仰け反りイキマス。
僕も教え甲斐があるし、エクスタシーの快感もあります。

2学期の最後の試験と、大学受験の先生の評価も上がり「早稲田・文学部」には、入れそうです。
彼女もクラス随一で、先生に言わせれば「東大でも行けるよ」との評価ですが、本人はどうも国立には興味が無さそうで、多分「津田塾大学」か「東京女子大」を受けるみたいです。
彼女の事ですから、何処にでも入れると思います。

ところで僕は英語の成績は悪くは無いのですが、どうも英会話が苦手なんです。
そこで「何でも相談に乗るよ」というモナ夫人に相談すると、「近所にアメリカ人で奥様だけど、気さくでいい人よ、彼女に相談すれば」と、矢張り白金に住む女優の「シャリーズ・セロン」さんみたいな、奥様を紹介して呉れました。
奥様は年齢は40歳近いのですが、聞くのも失礼なので想像で楽しみました。
伸長は172,3pで、オッパイは多分90pのEカップはありそうです。
家も豪邸で、ご主人はアメリカ大使館勤務で、子供がまだ小さい時には家政婦を雇いましたが、子供が大きくなると世話を見たいので辞めて、奥様も5年前までは大使館に勤務していたそうです。
アメリカでは両親の関係で、ニュージャージーが多かったようですが、その頃から日本の映画やアニメに嵌り日本語を勉強をして、20歳で日本に来てそれからずっとコチラが好きで、両親も呼び寄せたいほどだそうです。
でもこの間の地震で両親は「行きたくない」と言われて「貴女も早く帰国しなさい」と言われているそうですが、今のところ帰国する気持ちが全く無いようです。
子供も二人いて、女の子が19歳で、弟は17歳だそうです。

モナ夫人の紹介でお逢いすると、とても気分が良く「良いじゃないの。イケメンだし私の好みだわ〜〜。ぜひ英会話をお教えするわよ。タダでもイイワヨ〜〜」とウインクされました。
とてもキュートで年齢よりも、胸元の膨らみが気になり見詰めていると、モナ夫人に注意されました。
「この人はダメよ、夫がいるから絶対に手を出さないでね」と、説教されましたが、実は3か月後には関係を結んだのです。

それも秋口でとても寒い冬隣りの日で、和室の炬燵に入っていて脚が絡まり、すぅっと脚を伸ばすとスカートが捲れてショーツに触りました。
足の指がショーツに掛かり、その割れ目を足の指で触ると「んんんっ・・・・」何も断らずにさせてくれます。
今日は薄いTシャツみたいな姿で、胸元からは大きな乳房がはっきりと見えました。
露わになった太腿の間から、白い布とその下には薄っらと金髪の繁みが見えます。
横に来たので、そっと太腿に触れて指先が吸い付いたように触りました。
奥様はその瞬間に手首を掴み、僕をじっと見詰めます。
掴んだ手を引いて太腿の白い布に導きましたが、湿り気を帯びて熱を持った豊かな腿に挟まれて、水気を帯びているのが解ります。
僕は中指と人差し指で、布を押さえて触ると指が濡れて脚の付け根から、熱い汁が漏れだしました。

「あぁぁぁっ・・・」奥様が眉根を顰め、熱い吐息を漏らしたので、僕は直接ショーツの間から指を入れて、触れると柔らかい繊毛と熱い汁が指に絡みました。
更に指を進めると、重なり合った肉襞の感触がありました。
奥様は酩酊したような表情で見つめて、瞳は潤みソコに吸い込まれそうでした。
顔を見詰めて唇に、軟体動物のような舌を滑り込ませました。
奥様の唇は、かすかに甘味を漂わせており、右手で乳房の膨らみをTシャツから出して肌を出させて吸い付きました。
想像通りの大きさで、桜色の大きな乳輪と真ん丸な果実みたいな、粒のような乳首に吸い付きました。

「あぁぁぁぁあああ・・・」もう身体を横にして座布団の上に寝かせて、仰け反る奥様の下着の中の秘め処に触れました。
腰を浮かしてショーツを脱がせやすくして、本物の陰部が現れました。
ソコはもちろん頭髪と同じ金髪で、細くて柔らかな繊毛が現れました。
処理済みで面積よりも三角州になり、一本一本の毛は細く楚々として割れ目が見えました。

「ワタシ矢張り恥ずかしいわぁ・・・・」先生が甘え声を上げます。
「キミも裸になってよ・・・」とトランクスを脱がされました。
そのまま奥様の上に覆い被さり、どちらともなく唇を合わせました。
ぬちゃぬちゃと蛇の性交みたいに、纏わりつきそのまま乳房に吸い付き、彼女もペニスを掴んで握られました。

「うおおおおっ、太いわねぇ、それにかなり長いじゃないの、普通の日本人のサイズじゃないわね〜〜」その屹立を口を開けて含み、軽く歯を立てて吸いました。
乳房から下半身に指をずらすと、奥様は戸惑った表情ですが何時しか指を膣内に導きました。
僕はとても我慢が出来ずに、太腿を開いて下半身を抱え込んで、屹立した先端を入り口に宛がいました。
細やかな皺に囲まれた茶褐色の窄まりは、ひくひくと呼吸をしており動いていました。
顔を近づけると、むぅっと噎せ返るような酸味と甘味の、混じる匂いが鼻孔を擽りました。
脚の付け根からは汗か、白い愛液が流れ出して混じりました。
僕は膣口に口を当てて、吸いこみ陰核にも舌で転がしました。

「もうダメよ〜〜、悪戯しちゃぁ〜〜、止めてぇ〜〜」と叫びますが、構わずに舌でなぞると酸味を帯びた味が舌に伝わるので、わざと啜る様に下品に音を立てました。
「ほら、もうびちょびちょですよ〜、先生!もう入れましょうか〜〜〜」
指で割れ目を弄ると、明らかに先ほどよりは愛液の量が増えて、膣口から太腿に流れ出ます。

「もうイイですよね〜〜、センセイ〜〜」奥様の尻に手を宛がい、一気に割れ目に剛棒を突き入れました。

「いやぁぁぁぁ〜〜っ、そんなぁ〜〜、でもすごいよ〜〜、こんなの初めてよ〜〜」セロン夫人の腰が痙攣し始めました。
金髪の髪の毛は乱れ、頬や首筋に張り付き、乳房は大きく揺れて、その乳首は今にも落ちんばかりです。
こんな感触は日本人では味わえません。一つ一つの細かな襞が陰茎に絡みつき、腰を引けばついてくるし、襞はさらに絡んでイカナイでと縋りました。

「うううぅぅっ、ダメだよ〜〜、中に出しても良いですか〜〜〜」もう我慢の限界で、肌と肌が擦れて、内なる粘膜が擦れ合い、性器が危険信号を発しました。

「イイワよ〜〜、思い切り中に出して〜〜。ワタシももう何度もイっているのよ〜〜、来なさい、さぁ来るのよ〜〜、出して〜〜」締め付けると同時に精液がぐぐっと発射されました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/09/03 (月) 16:44
アメリカの女優の「シャリーズ・セロン」風の奥様は、年齢は41歳だそうで二人の子供がいて今は二人ともにN・Yに留学させているようです。
ご主人はアメリカの黒人と日本人の母親とのハーフだそうで、矢張りアメリア大使館でかなり上にランクされている方のようです。
今の日本と中国の関係が悪化してるので、アメリカにとっても二国ともに大切なので両者の肩だけを持てず、現在は北京に長期滞在をして両方の関係を良くする努力をしているようです。
ですから日頃の性生活もあまりうまくいかず、山本モナ夫人に素敵な男性を、紹介してもらう約束だったそうです。

セロン家のお風呂も、ジャグジー付きのかなり大きなジェトバスで、シャワーを掛けながら初めて真っ白な大柄の裸体を拝見しました。
シャワーで奥様の胎内に水流を掛けて、膣やクリトリス、おまけにお尻の孔まで広げさせて指で小陰唇を広げて温かいお湯を押し当てました。

「うううっ、気持ちが良いわ〜〜〜」
ピンポイントでクリトリスに当てると、軽いオルガズムスに達したようで陰核は、充血をして完全に大豆みたいに膨らみました。
矢張りアメリカ人の接吻の技術は日本人と大違いで、立ったままで股を開き上品な小鼻を震わせて僕の口に太い舌をぬるりと差し入れて、口中の中を掻き混ぜて舌をうねらせました。
キスの濃厚な関係を続けながら、はち切れんばかりの男根を右手の指で弄いました。
僕は呻き、差し入れた太い舌を吸い、唇から外して「ダメですよ、これじゃ我慢できなくなりますよ」と掠れた声で訴ったえました。
上反りの男根を掴んだまま「じゃぁベッドにまた行くの?」艶やかで濡れた瞳で誘いました。

ベッドに行き、セロン夫人の濡れ火山に二本の指で奥深くに差し入れて、壁をこじ開けました。
薄い膜を通して、恥骨を触り骨の裏側を押し付けるように、指でなぞりました。

「あんん、いやぁ〜〜」上半身を反らせて甲高い悲鳴を上げます。
日本人には少ない乳房で、90pのデカパイは見事で突き出す様に表れます。
三段重ねのお餅を思わせる乳房で、乳輪のところで大きく盛り上がり、その上に乳首が乗っかっています。
何度も「最高だよ〜〜、凄いオッパイだよ〜〜」肉茎を陰部に擦り付けて、柔らかな乳房を揉みしだきました。
腰を震わせて、日本人ならフェラチオですが奥様の吸引は、ディプスロートなんです。
棍棒のようなそそり立つモノを頬張り、「まだダメよ、さぁいらっしゃい」福与かな裸体に覆い被さり、ペニスを奥まで一気に深々と滑り込ませました。

「さっきは夢中だったから、本当にキミのアレは凄いね、家のパパも太くて固いけどキミみたいな亀頭は凄いよ〜〜。ワタシのプッシーが喜んでいるのが解るでしょう・・・・」流石にエロティックな睦言です。
「カムっ、カム〜〜、ヒデデット、ステップ・オンジ・ギャス〜(オイルを踏み込め!)もっともっと押し込みなさ〜〜い」叫ぶセロン夫人。

「あぁぁぁぁっ、僕、逝って仕舞いますよ〜〜」めくるめく快感が脳天に駆け昇り、堪え切れずにドクドクと射ち放ちました。
一度放射したのに、僕の逸物は固いままで張りつめています。

「ユタカ君のモノは硬いままだわぁ、素敵よ、もっと突いてよ〜〜、ワタシを本気でイカセテよ〜〜」両手を頭の上に投げ出して、金色の腋毛がなびく両の腋窩を晒して、僕は奥様のソコを舐めました。

「ああぁぁぁぁっ、ソコよ〜〜、ソコよ〜、あぁぁぁっイクよ、いくうううう〜〜」
絞り出す様に善がり声を上げて、僕の身体の下で泳がせた両手でひしと抱きしめて、痙攣が始まりピクピクと引き攣りました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/09/05 (水) 17:25
「奥様!凄いですよ!アソコの中に千匹の蟻が這いずりまわり、僕のペニスを悪戯しています。これは。一体何ですか?」
「昔からボーイフレンドにキミのプッシーには虫が大勢いるよ、とよく言われたのよ。自分では解らないけど、虫なの?それとも蟻なの?不思議なことね・・・・」セロン夫人も実態は解らぬようです。
でも快感たるや物凄く、ペニスの周りを這いずりまわるので、とても射精を我慢できません。
それと子供の頃から、バレーを教わっていたので身体が柔らかく、僕の上で挿入したままで180度開脚して腰を触れるのです。そして入れたままで身体を折り僕にキスが出来るのです。
日本では「名器」とは、「数の子天井」「巾着マンコ」「ミミズ千匹」等と形容されますが、セロン夫人のアソコはまるで別物で、本当に蟻塚にチンポを入れた気分です。

アメリカ人でも”Gスポット”のある人は、3割しかいないそうで、彼女にはそれもあり突くと硬くなり、大層気分が良さそうで、最後には”潮吹き”まで見せて呉れました。
「主人としていてもこの様な事は無いのよ。若かりし頃50歳位の先生に身を任せて以来だわ〜〜。キミのコックも凄いのよ。久しぶりの快感だもの〜〜、なんでこんなに若い子に逝かされるのか不思議よ?モナ夫人とも寝たの?矢張り潮吹きしたの?」
それには答えれません。だって秘密事項ですから・・・・。

俗にいう「駅弁ファック」もしてみました。
アクロバックですが、挿入したまま立ってするには足腰にかかる負担はかなりのモノです。
奥様はペニスの挿入感が好きで、いわゆる後ろ向きでバックから入れます。
亀頭が子宮口に当たり、その喘ぎ声は、
「んんっ、ああっ、いい〜〜、身体じゅうがヴァギナになっちゃうよ〜〜、い、いく〜〜〜〜」身体じゅうを震わせて、背中を反らして「オンナ殺し〜〜」などと叫びました。

「うううううぅっ、くうううう〜〜っ」文字通り杭で貫かれたように、背筋から喉までを一直線にして反り返りました。
心地よい柔肉のクッションに身を預けながら、注意深く腰を揺すりGスポットに亀頭を宛がい突きます。
ペニスを引くたびに滑った内部が、吸盤のように密着をして、クチュクチュと淫らな音を立てました。

「奥様のマンコが僕のモノを締め付けて、蠢いていますよ。凄いプッシーちゃんですよ〜〜。これで我慢出来る人は奇跡ですから・・・・」
僕が捏ねくる様に腰を振ると、セロン夫人は取り縋る様に肩に両手を置き「あうっ・・・あうっ〜〜」鋭く呻きました。

「アメリカ人でもプッシーていうのは、恥ずかしいのですか?日本人はオマンコていうのは抵抗があるんですよ。」
「イヤだわ〜〜、バカな子ねぇ。自分のは言いにくいのよ・・・。主人もスケベな言葉を言わせたがるけど、男は皆同じなのね・・・・」
眸を閉じた顔で、うっとりと陶酔に色づかせて、浮かせた細腰を淫奔に廻しました。

「あぁぁぁっ、オマンコがイイワァ〜〜、おうおうっ。イイよ〜〜」
双の手で僕の背中をヒシと掴み、胸を持ち上げてそっくり返り昂ぶりました。
デカマラを呑み込んだ奥様は、何時しか水飴の壺と化し、収縮のうねりを起こして、灼熱の潤みを僕の鰓の部分に注ぎました。
奥様は現在でも腋窩には薄い腋毛が存在しており、「昔は剃っていたのに今じゃ誰も剃らないわ。90年代の中ごろはアメリカでは”陰毛のシラミ”が発生して、俳優の殆どが毛を剃ったのよ。素人にも流行ったけど、でも今では色気がないという理由で、下も上も誰も剃らないわよ。日本人って皆剃っているけど、娼婦みたいで逆に恥ずかしいわよ・・・」

両手を広げてベッドシーツに投げ出して、放心する奥様の蕩けて崩れた部分からは、双の字に脚をだらし無く八の字に開いて、牝の芳匂を噴き上げてとろみのある潤みを何時までも吐き出していました。

「キミもイッタの?」僕はまだぐったりとした儘のアソコに中指を差し込み、滴り落ちる女液を潤滑油にして指を柔らかく咥えさせました。
第二関節までを滑り込ませて、掻き混ぜてやると顔を顰めて、

「痛いわよ、アナルわ、ひいいいいっ」鋭い声を上げたので引き抜くと、身悶えしながら「ワタシにも舐めさせてよ〜〜」
上半身を持ち上げて、下肢を開いた脚の間に蹲り、髪を払いながら頭を沈めました。
棍棒のようなそそり立つモノを握りしめて、幹の部分から鰓の裏側に沿って舌で舐めあげました。

「うううぅぅっ」電流のような甘い痺れが、股の間から脳天に直撃しました。
金髪を振り乱して、頬張る興奮して含み、自身の匂いが付いた亀頭冠を唾液の音を立てて舐りました。

「うううっ、奥さん、ダメですよ〜〜、イッチャウよ〜〜」右手に陰棒を掴んで、操縦桿でも操る様に導き、遂に跨り騎乗位で腰を沈めて入れました。
「あぁぁぁぁっ、ダメですよ、イクッ、イキマ〜スよ〜〜」奥様の腰に両手を添えて、射精に入りました。

「あうっ、ユタカ〜〜」悦の呻きを上げて、頤を反り返らさせて、引き攣る様に打ちふるうとと同時に、僕も放射の込み上げに堪え切れずに、唸る様に呻きをほとばらせて、丸々とした尻を押さえながら、勢いよく射ち果てました。

あれから半年、今では英会話でのセックスの睦言までも、言えるくらいになりました。
つい先日も渋谷駅前で、20代の女子大生風のアメリカ人の黒人の子に「地下鉄で浅草に行きたいのに、何で地下に駅が無いの?」と質問されて、「これは昔に建設されたので、渋谷駅は2階にあるんだよ」と説明してあげました。
もちろん誘われましたが、着いては行きませんでしたが、英語は完璧でした。冗談まで言いましたから・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/09/06 (木) 11:21
シャリーズ・セロン夫人との性行為は完全に大人のプレーで、今ではあらゆるテクニックを使い椅子を使っての行為とか、テーブルに寝かせて後ろからの挿入とか変化させて遊びました。
お互いの性器を舐め合うシックスナインの場合には、奥様を寝かせて僕が跨ります、
セロン夫人だと下腹部の周辺のお肉が、クリトリスや膣口を塞いでしまうのです。
挿入であれ愛撫であれ、お腹が多少出ているので、正常位で体重を掛けると苦しかったり痛いらしいのです。
最近では僕が椅子に座り、その上に奥様が後ろ向きで跨り、伸長の長さを利用して脚の長さと、ペニスの長さで行為を楽しめます。
脚を開けば開くほど、密着度と深い結合が味わえます。

最近では大学受験の事より、セロン夫人との性行為に夢中で週一回でも勉強よりは性交に始まり、SEXで終わります。
逢った途端に抱き寄せて、ちゅっちゅっと抱きついて啄みます。
奥様も急に抱き寄せられて、深く舌を吸われるだけで、僕の男らしい息遣いに頭がくらくらするようです。

「ハ〜〜ッ、ユタカ〜〜〜〜」自然に溢れる唾液を啜られると、その欲望に下腹部がじゅんと潤み今すぐにも貫いて欲しいと強い欲情を見せました。
風呂から上がると濡れた裸を拭くのももどかしく、勢いを付けてベッドに押し倒します。
唇を重ねたままで、セロンさんの乳房を鷲掴みにして柔らかなオッパイの形状を変えます。
僕は奥様の胸に顔を埋めて乳首をちゅうちゅうと吸い付き、厚い舌先で充血した蕾をねろりと舐めあげました。

時々かりっと甘噛みをすると「あぁぁぁぁぁっ。凄いよ〜〜」身体が反り返り甘く痺れたのか、アソコからとろりと熱いものが滴り落ちます。
指で割れ目をなぞり、柔らかい蕩けた肉襞の隙間に、膨らんだ肉芽を見つけて指先と舌で擽ります。
今までのご主人との性行為では、女性器の愛撫ばかりでじっくりと肉豆をおざなりらしく、丁寧な乳首やクリの愛撫は新鮮な驚きらしいのです。

「ほらこんなに濡れて溢れて来たよ〜〜」と、指先に膣口の愛液を宛がい、膨らんで充血したマンコの汁を見せて上げます。

「そっ、そんな事しないでよ、エッチな子だわ〜〜、そんなにヌルヌルなの?」蜜壺の中を掻き混ぜるとトロトロした粘液が、蠢きいつもとは違う敏感な場所を探り当てました。
Gスポットを確実に捉えて、一番感じる乳首を舐めながら膣の中の愛撫に、性感が直ぐに達して指だけで最初のエクスタシーに達しました。

「あ〜〜〜〜、い、イッチャウヨ〜〜」急速に込み上げてきたのか絶頂感で喉を仰け反らせて、ピクピクと太腿を震わせて、アット言う間に達しました。
野性的な外人特有のフェロモンを感じ、少し苦みの混じった味がしました。

「あぁぁっ、オレも我慢できないよ〜〜」「まだダメよ〜〜」指を抜いて掠れた声で懇願されました。
僕の上に馬乗りになり、がちがちの硬い肉竿を手に握り、自身のアソコに宛がいゆっくりと沈めて行きました。
膣全体が充血をして感度がいつもより高まり、亀頭に粘膜が閉じられてみるみる高まり、昂ぶりが根元まで飲み込まれました。
子宮が降り出して、亀頭が突き刺さる感覚です。

「先ちょが子宮口に当たりコリコリしてるよ〜〜。気持ちが良くて出そうですよ〜〜」
思い衝撃が彼女のマンコを貫き、肉壁全体が性感帯になり快感を帯びだしました。

「ああああっ、あ、あ〜ん」「グチュグチュに濡れて吸いついてくるよ〜〜、出すよ〜〜、出るぞ〜〜」
卑猥な言葉でセロン夫人も、性感を高めて淫らになって行きました。
ずんずんとギリギリまで引き抜いて、一気に腰を落とすので奥様は最高の貫かれる感覚を楽しんでいました。

二人で「イク〜〜〜〜〜ッ」と同時に激しい絶頂感に到達したその時に、「ピンポ〜〜ン」と入り口のベルが鳴り、ご主人が突然に帰国されたのです。
「ちょっと、待って〜〜〜〜」慌てて服を、マンコを濡らしたままで着ます。
僕も慌ててジーンズと、Tシャツ姿に変わりました。下着も付けずにチンポはヌルヌルだし、ベッドサイドにパンツと、奥様のブラとショーツがあるので一気に仕舞いました。
精液を拭いた湿ったティッシュの紙が散乱しているので、慌ててズボンのポケットに仕舞いこみました。

あれから暫くは休んで、蛍子専門でセックスの処理はしました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/09/07 (金) 17:18
高校生の3年間も、童貞喪失や蛍子との性行為に励んでいましたが、大学受験を決める出願が決まりました。
蛍子との久しぶりのオマンコで完全にオルガスムスを迎えて、

「あっ、ややぁ、イク〜〜〜ッ、い、クウゥゥゥッ」閃光にも似た歓喜が、蛍子の爪先から脳天までを一気に突き抜けました。
夜なのに世間が眩しすぎて、瞼を持ち上げることが出来ません。
閉じた瞳の端から涙が一筋、頬を伝いました。それは随喜の涙でした。
今や僕無しでは何でも出来るという感覚で、自分を捧げて湧き出る歓喜を共に分かち合いたいと言います。
すっかりと馴染んだ膣は、肉茎の尖端で閉じた秘肉を割り、すっかりと解れて蕩けた部分で、易々と砲身を受け入れました。

「何時も思うけどユタカのは、凄く・・・大きいし・・・熱いよ〜〜」うわ言のように呟きながら、男の楔を受け入れて亀頭を子宮前まで受け入れました。
最近は避妊用のピルまで飲み、生射精を受け入れてくれます。
僕はベッドに両手を着いて、本格的に抽送を始めます。
既に唇で一度はオルガスムスの蜜塗れになった洞穴は、律動に合わせて瑞々しい音を奏でます。
強く打ち、急に緩めたりまた強く打ったり、巧みに蛍子を責めました。

「ひいぃぃぃ〜〜。あん、まただわ〜〜」巧みなピストン運動に、アッと言う間に二度目の浮遊感に襲われました。
片足を持ち上げて、もう片方の脚を跨ぎ、そのままで腰を擂り粉木のように回しました。
お腹の一番深い部分に硬い亀頭で突かれると、彼女はあっさりと果てました。

「ユタカ〜〜〜!もうダメよ〜〜、も〜〜〜〜う、あ、あ、ユタカ〜〜〜」
二度目のオルガスムスで朦朧として、短く呻いて、ホタルの中に種を放ちました。
一滴でも多くを好きな女性の中に精液を残そうとする本能で、下半身は何時までも穏やかに前後運動を続けていました。
心地よい疲労感に襲われて、このまま入れたままで眠りたいと思いました。

だが突然、蛍子の膣路に収まったままで、ペニスを締め付けられました。
射精を終えたはずなのに、締め付けに思わずデカマラが力を取り戻して、激しく身体を揺さぶりました。
彼女のマンコの襞の律動は手加減がありません。トロトロの膣なのに淫らに動きだし、得も言えぬ一体感が生まれました。

「イクよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」彼女は三度目の忘我の果てで、嬌声の喉はカラカラに枯れて、身体の芯には心地よい疼きが残っていました。
横を見るとホタルは、俯せになり荒い息を吐きながら身体を休めてました。

そういえば、「大学は決めたの?」まだ快感の余韻が色濃く残っている肢体を触りながら、聞きました。
「ワタシ大学は女子大を止めて、建築家を目指して東京大学の建築科を目指すの!」この時には決まっていない「東京ツリー」のビルを考えていたようです。
「えっ女性で建築科を目指すの?」
「前から興味があったんだけど、先日ビルや橋や長いトンネルなどの写真集を見たら、これが私の仕事だと思ったの・・・、だから東大の建築科を目指すわ。偏差値も初めて78までいったの。だからキミに抱かれてから成績が一気に上昇したのよ。ユタカのお蔭よ、有難うね〜〜」まだチンポを弄っていますが・・・・。

「ユタカはどうするの?」「僕は作家志望だし、本当はテレビ局でドラマを演出したいんだよ。だから早稲田の文学部かな?僕も君と知り合い成績が一気に偏差値が70まで行ったんだよ、これも偏にキミのお蔭だよ」
この時を最後にして、秋の受験に備えて大学入試センター試験に賭けました。

あれから半年、見事に二人の希望どうりに大学に入り、久しぶりに会ってマンコしました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/09/10 (月) 17:33
昭和から平成になった1989年に、僕たちは志望大学に合格が出来ました。
蛍子は「東大・建築学科」に入り、都市の設計や建築を勉強するようです。
彼女に言わせると、「ユタカ君とのSEXで何もかも忘れて勉強に取り組めたのよ。だから東大でも心配していなかったわ」偏差値が88もあるのですから文句なしでしょう。
僕も彼女との性行為で勉強に没頭できたし、希望大学の「早稲田・文学部」に入れました。
学校に行き、大隈重信の銅像の前で部活の勧誘を受けて「テレビのトレンディードラマ部」に入りました。
将来はテレビドラマを制作したのと、放送作家も狙っていました。
その日には新入生が大勢部活を決めるために、来ていました。
その中で一番最初に目立ったのは「新垣結衣」似の女子大生でした。
最初に口を聞き、その部に決めたのはその女性がいたからでした。僕好みで最初から運命の赤い糸で結ばれていたようでした。

部活は4年生が仕切り、約26名の学生がその部にいました。
部長は4年生の「深津絵里さん」似の、とても素敵な女性でした。
でも僕はあくまで「新垣結衣さん」似の女性が一目惚れでした。
伸長は約165p、バストが問題ですが多分82.3pは有りそうでした。
部に入るのが決まると、入部の手続きをして後は学校の近くの喫茶店「ボン」で、彼女と挨拶をしました。
本当に初日にこんな美女と知り合うなんて、ウソみたいで直ぐに気に入りましたが、彼女も元彼に似ているとかで気に入られました。
住所はJR中央線の「荻窪駅」の側のマンション住まいでした。
僕は前にも書きましたが、実家は成城ですが、現在は小田急線の「経堂駅」で祖母と一緒に住んでいました。
彼女は京都生まれで、東京での生活は生まれて初めてだそうでした。
とに角お互いに気に入り、コーヒーじゃ物足りないので新宿に出て、歌舞伎町でイタリアンの店を紹介しました。
ココは友人の両親が経営する店で、僕たちは高校生時代から”出世払い”にしてもらい、普段でも2千円ぐらいで、ハウスワインとスパゲッティや、ピザを頼んで頂きました。
彼女も昔からイタリアンが大好きだそうで、この店の一番メニューの「トリュフ・ピザ」を頼みました。本来なら約3千円はするものですが、これも多分コミコミで5千円で全てが終わりそうです。
女将さんも出てきて「早稲田だってね、おめでとう。うちの子はやっと明治大学よ。羨ましいわよ」と挨拶をすると「もうこんな可愛い子をゲットしたの?」と皮肉を言われました。
だって昔は、蛍子専門でしたから・・・・。

食事を終えると4月ですから、櫻がとても綺麗なので市ヶ谷の法政大学の所にある桜並木に連れて行きました。
「京都も素敵な桜の名所が沢山あるのよ。でも東京よりは咲く時が少し遅いかしら・・・・」
酒も入りかなり上機嫌で、夜桜見物をしました。
結構な人が出ていて、道路はかなりの人混みです。
歩き疲れて、土手に座りスカート姿じゃ下半身が冷えると思ったので、学生服を脱いで下に敷きました。
「ダメよ、学生服が汚れるしワタシ平気だから・・・・」と敷こうとしません。
「良いんだよ、まだ4月は冷えるしお腹を壊されても、トイレの場所も解らないら・・・・・?」と遠慮しないように進めました。
「じゃぁお言葉に甘えて敷くわ・・・・」

そっと肩を抱くと、嫌がる振りもせず寄りかかりました。
側に来ると、シャネルの「サイプレス」の甘い香りが、襟元から匂いが漏れだしました。
胸を押し付けるので、大きなオッパイが僕の腕に触りました。

かなり夜も更けてくると人気も少なくなり、気温も下がり出したので肩を抱えて、頭を寄せて軽いキスを送りました。
最初は嫌がったら止めようと思っていたのに、彼女の方から口の中に舌が差し込まれて、お互いの舌を絡ませました。

「あん、上手いのね。恋人はいないの?」「前はいたけど東大に入ったので、別れたの・・・・。だからキミと付き合いたいな・・・・」
「イイわよ、ワタシも京都にいて長距離は無理だから別れたの・・・。貴方がなってくれれば文句なしだわ・・」
その日の内に、二人は結ばれるのでした・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/09/11 (火) 12:28
早稲田大学に入学が出来て、部活で勧誘されたのが「テレビドラマ研究会」で、放送各局のトレンディドラマを研究して、勉強をするという内容でしたので直ぐに決断をして入部しました。
矢張り同じ時に入部したのが「新垣結衣さん」にそっくりの美女で、京都生まれで初めての東京生活でした。

4月は桜の花見見物で盛り上がります。桜の名所は幾らでもありますが、彼女の家が中央線の荻窪と聞いたので、駅からも近いので市ヶ谷の法政大学の土手の桜を見に行きました。
流石にこの時期は満員で、道路には人人で溢れていました。
余りの混雑に土手に座り夜桜を見上げていて、つい魔がさして肩を引き寄せてキスをしたのです。
勿論お酒が入っていて気分が良かったのですが・・・、でも何も断られずに唇を許してくれた上に、口中に舌を差し込んで舌を絡ませて唾液を飲まされました。

「ずいぶん遊んでいるわね・・・」「そんなことないよ・・・」
テクニックがあるとは思いませんが、それでも自尊心が擽られました。
僕は首を傾げる唇に触れながら、顎から首筋に舌を這わせました。
華奢な肩を抱き下の方に手をずらせて、春でも薄い洋服の裾あたりから太腿を弄り、丁度交差する陰部に手を差し向けました。
彼女の手も僕の太腿を弄り、段々と興奮して陰茎に血が昇り始めました。

夜も更けてくると歩いている人も急に減り、今や誰も見てもいませんし、僕たちの前のアベック(古いですね)達も身体を寄せて濃厚なキスをしながら、スカ−トの中に手が入り女性が悶えだしました。
彼氏はチャックを降ろして、彼女に勃起したペニスを持たせています。
これを見ると僕も我慢できずに、洋服の胸の辺りを弄り、ブラの合間から少しずつ手を入れました。
躊躇いがちに舌を受け入れて、ブラの合間からの指も受け入れて乳房を握りました。

「うっ」と短い呻き声を、結衣さんは漏らしました。
「さあ、ココでは無理だから、キミの家に行く?それとも我が家に来る?」返事を待つと「イイワよ、貴方の家に行きたいわ〜」というので、新宿まで出て小田急線で経堂までかなり込む電車で身体を寄せ合い、お互いの興奮度を確かめました。
僕の逸物は電車の中でも衰えず、かなりの硬度を保ちながら寄り添いました。
彼女の頬は赤らんでいて、顔を横に向けると恥じらいがはっきりと解りました。
経堂駅からすずらん通りを歩いて、赤堤の方に約10分ぐらいは歩きます。
古い家ですが祖父母はもう睡眠している時間で、鍵を開けても誰も出て来ません。

部屋に入り、直ぐにお風呂にお湯を溜めます。
でももう我慢できずに、彼女を引き寄せて唇を重ねて口の中には、甘さの濃い味が口に広がりました。舌先が痺れて口中に唾液を流し込みました。
僕は前よりも興奮度が高まり、普段の交わり時よりも硬く尖ってきました。
ブラをずらせて85pの乳房を取り出すと、覚悟ができたのか乳首が尖り出しました。
乳房を弄りながら、乳輪全体を口で吸い、こよりを造る様に指の腹で乳首を摘まんで愛撫しました。
豊かさが解り、それがブルブルと震えています。
僕は真っ白なパンティーに、舌を這わせました。
レースのザラザラした感触がとてもよく、甘い香りの濃さが強まりました。
妖しい匂いが陰部を源にしており、数本の陰毛がレースの合間から覗きました。
でも今日は朝から、風呂にも入らず匂いが段々と濃くなりました。
僕は我慢できずに、パンティーを降ろしました。そして僕もブリーフを脱いで飛び出したペニスを取り出しました。

「ああぁぁぁぁぁぁっ・・・」結衣さんは大切な部分を隠そうと、手で陰部を覆いました。
僕のペニスを見て「わぁぁぁぁっ」と大声を上げてびっくりとしていました。

「だってそんなに大きいとは、知らないわぁ・・・・」溜息が漏れました。
パンティを一気に膝まで降ろし、唇を噛み締めたままで黙って腰を浮かせて協力して呉れました。
縦長の陰毛の茂みで、割れ目に沿ってすべての陰毛がなびいていました。
生え際だけが赤みを帯びて、一際割れ目は鮮やかな色合いに変わり、前の女性よりも普段は感じないのに、繁みを見て美しいと思いました。

「とても綺麗だよ・・・」「イヤぁぁん、意地悪!あまり見ないで〜〜」
乳房や乳首を吸い、割れ目のその先端の敏感な肉芽を吸いたいと思いました。
ヌメリを湛えだして、淫靡な翳がそこに宿っています。
僕は屈み込んで、唇を尖らせて陰毛に近づき、数本の毛を口に含み唾液を塗り込みました。

「あんダメでしょう」「美味しいよ〜、とっても」
「恥かしいこと言わないでよ〜〜」
「本当だから、いいだろう・・・」
繁みから割れ目の方に舌を向けて、むせそうになる濃い匂いに頭の芯まで痺れました。
割れ目の外側の厚い肉襞がブルンと震え、粘液がじわりと染み出てきました。

「ココも綺麗だけど舐めても良いよね・・・・」
「そんなぁぁ〜〜」端正な顔立ちが歪みました。
両脚を少しずつ広げ始めて、男の欲望を受け入れる動きをしました。
割れ目を覆う外側の肉襞がざっくりと開き、左右の肉襞がぷくりと膨らみ始めました。
敏感な芽も姿を現して、円錐の形をしていました。
潤みに塗れて艶やかな輝きを放ち、しかも蠢いて輝いていました。

「僕のモノにも触れて欲しいな〜〜〜」結衣さんの身体が、一瞬硬直しました。
声を震わせながら、陰茎に細い指を伸ばしてきました。

「前の彼は遠慮して含ませなかったの・・、だから下手だけどしてみるわぁ・・・」
ベッドに仰向けになり、膨張している陰茎が下腹に沿い何度も跳ねました。
尖端の笠の切れ目から滲む透明液が、お臍あたりまでを濡らしました。
陰茎の芯に脈動が走り、彼女の細い指を鋭く関知して、手のひらで握られただけで裏側の敏感な筋が引き連れました。

「凄いのね〜〜。そして大きいわぁぁ、逞しいわぁ」
耳に留めていた長い髪が落ち、毛先が下腹部をかすめて舌先で亀頭部を舐めるのを見詰めて居ました。
唇全体で笠を包み込み、幹と笠裏の溝に唇を宛がいました。
陰茎の付け根を唇で締めて、薄い唇が捲れました。
一旦唇を口から抜き取ると、ピンクの口紅が剥がれ落ちていました。

「キミが欲しいよ・・・」彼女の背中に手をまわして優しく仰向けにしました。
円錐の形を保つ乳房が揺れて、深い谷間に浮かんだ汗が鮮やかに染まりました。
僕は先端を割れ目に宛がい腰を振りますが、蛍子と膣の場所が違い、挿入場所を探り当てれません。

「そうやって焦らすのね〜〜」粘っこい結衣の声が聞こえますが、焦って曖昧に腰を場所を変えて動かしました。膣の場所って人それぞれで、彼女は下付きでした。
「早く、入ってきてよ〜〜」仰向けで華奢な肩を震わせます。
割れ目に内側に引き込むとする、うねりにぶつかりました。
へばりついている肉襞を掻き分けて、笠を挿し込みました。

「あぁぁぁっ、凄いわぁぁ、こんなの初めてよ〜〜」
彼女の乱れ方は想像を超えており、腰を入れるたびに彼女も下から下腹部を突き上げました。

「ワタシの中で貴方のモノが動いているわ〜〜。最高の気分よ」しなやかな肢体が大きく波を打ち始めて、割れ目の外側の厚い肉襞が収縮して、僕のモノを引き込む様に震えだしました。

「あっ、オレもうダメかも知れないよ〜〜〜」「ワタシも直ぐよ〜〜。一緒にイキましょうね」
「あああぁぁっ、嬉しいよ〜〜、イクワ〜〜〜。来て〜〜イクワ〜〜、逝こうよ〜〜」
彼女の腰が連動して、割れ目が陰茎の付け根を締め付けて、引き絞りました。

ガクガクと痙攣をして、乳房を揺らせてオルガスムスに達しました。
僕も白い樹液を、マンコから引き抜いてお尻に出していました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/09/12 (水) 17:59
新入生の「新垣結衣」似の彼女は完全な”アゲマン”で、僕は今までに数人の女性と交わっていますが、彼女の膣の大きさや奥行き締まり具合が、誰よりもフイットするのです。
確かに僕のペニスのサイズから言うと、少し窮屈だったり長すぎて、子宮口にぶつかり痛い場合があるらしいのです。
特にバックスタイルで挿入をすると、直ぐに奥まで一気に通貫して痛さを感じる人もいました。
その場合にはゆっくりと入れて、強引なピストン運動をしない事ですが・・・・。
彼女の場合は、膣入口から子宮までが約8pぐらいですが、僕のペニスが入ると本来なら無理なはずが、興奮すると子宮を押し上げる仕組みでした。
昔は膣の入り口でバナナをカットする技術を持った女性がいたそうですが、いわゆる膣圧は興奮すると三分の一ぐらいの膣壁が厚みを増すのです。
どんなに太かろうと、長かろうと挿入時に筋肉が収縮して受け入れるのでした。

前に蛍子と遊んだ際に着せたネグリジェが、洗濯されて新品同様なのを見つけて彼女の風呂上りに着せました。
「キミは何歳で処女を失ったの?そして恋人とはどうして知り合ったの?」質問責めをしました。
「そうねぇ、16歳の夏休みに越前加賀国立公園に友達4人と出かけて、そこで大学生にナンパされたのです、その人が最初の人でソコは海水客相手の旅館で、友達も4人共に失いました。最初は物凄く痛くて泣きましたが、そのうちに快感を覚えて何時しか彼氏になっていました。大阪の大学生でしたが逢うたびにSEXを求められて、何時しかオルガスムスを感じました。家の母親もかなりの遊び人らしく「東京に行くならセックスで子供が出来ないように、避妊用の器具を子宮内に入れられたの。「ミレーネ」は99%有効で、約5年間は効くらしいの。でも病気は自分で防ぐしかないわね。キミなら安心よ、中に出しても良いけど最初からいうと当たり前になり嫌なのよ」これが本音でした。

家では八畳間の和室に布団を敷き寝ていますが、もしかしたら客間にはベッドもあり、シャワー付きなので便利ではあります。
一度許すと女性は積極的になり、身体の全てを見せてくれるしデジカメでの撮影にも協力的です。
結衣さんのアソコは男心を蕩かす様な漆黒の柔らかな繊毛で、あられもない開脚の姿態でも恥かしがらずに、奥の秘密めいたオンナの谷間を曝け出しました。
良く見ると矢張り”後ろ付き”で、肛門の側に膣口が見えました。

「後ろ付き女はスケベが多いんだよ」と、母親に言われたそうですがママも後ろ付きでした。
左手の人差し指と中指でV字にすると、亀裂上辺の小さな肉の覆いを挟みつけるように転がしました。
表皮が反転して平たくなり、キスチョコみたいな肉芽が飛び出しました。
僕は寄り添っている肉の閉じ目を開き、ヌラヌラと光る新鮮な赤貝を剥き出しにしました。
でもまだ性行為の回数が少ない所為か、淫液を絡ませてねっとりと捲れているのに、奥の窪みはまだ塞がっていました。
下べりの秘口が法螺貝の口のようにぽっかりと開き出し、螺旋状の内部の薄桃色の肉が見えました。
僕は肉芽に舌を絡ませながら、中指を膣の中に潜らせて、いわゆる”Gスポット”と言われる場所を突いてみました。
最初は単なる丘でしたが、15分も突いていると何時しか固くなり飛び出してきました。

「あうん、あぁぁぁぁぁ、ソコよ〜〜ソコが気持ちが良いのよ〜〜。キミは何でも知っているのねぇ〜〜」結衣さんは身体を仰け反らせて、最初のエクスタシーを感じていました。

「キミが上になって見ないか?」彼女が跨いで後ろ向きで、陰部を擦り合わせました。
熱気と割れ目を源にして、生々しい匂いが濃くなります。
四つん這いにさせて、下腹を見ると太い皺とその先端には大きな乳房が揺れています。

「凄い眺めだよ・・・結衣ちゃんの大切なところがヒクヒクと動いているよ」
「うぅぅぅぅっ、恥ずかしいよ〜〜見ないでよ〜〜」
「ほらまた動いたよ、恥ずかしがると連動してマンコが動くみたいだよ・・・」
「アン、言わないでよ〜〜」陰茎を咥えながら濁った声を漏らしました。
僕は割れ目の溝に鼻を押し当てて、口の中に陰毛の茂みに覆われました。
息苦しいほどにマンコ全体を押し付けるので、息苦しくなります。

「あぁぁぁっ、ワタシ貴方の顔に乗っているよ〜〜。大丈夫かしらぁ・・・」
お尻を浮かせておずおずと上体を起こしました。お尻の火照りが強まりひんやりした部分にも熱気を帯びてきました。

「呑み込んでも呑み込んでも、キミのアソコから溢れ出る液体で口がイッパイだよ〜〜」
「あんダメよ〜〜そんな事言わないでよ〜〜、ワタシイっちゃったわ〜〜、だから出るのよ〜〜」
割れ目の端から白っぽい濁った潤みが、トロリと流れ出ました。
唇を引き絞って陰茎の幹を締め付けました。

「貴方だってオチンチンから、粘っこいモノが溢れ出ていますよ・・・・」
そしていつしかふぐりにまで手を伸ばし、唾液に濡れた口でふぐりを咥えました。
「物凄く気持ちが良いよ〜〜。もしかしたらイクかもよ〜〜」
「ダメよ、キミと繋がりたいわぁ」お尻を振りながら、幹を掴んでいあゆる関西弁の”おそそ”に宛がい入れ出しました。
血流が付け根とペニスに走り、腹筋で力で耐えているのが抑えが利かなくなりそうです。

「ワタシ上の状態が好きじゃないの、貴方が上に来てよ〜〜」と正常位を求めました。
「男性に覆われていると、安心出来る見たいなんです」
彼女の脚を上げて、捲れた肉襞を見ながら繋がりました。
乳房も上下に揺れて動き、生々しい匂いが割れ目だけでなく、髪の毛からも乳房からも湧き上がります。
両手を背中に廻して、全体重を彼女に預けました。
彼女の息遣いが伝わり、タイミングを合わせて何時までもSEXしていたいと思いました。

「お腹の奥で、つまり子宮で貴方の重みを感じるの・・・・」
女性特有の柔らかい下腹部が波を打ち、太腿の筋肉が引き締まったり緩んだりを繰り返しました。
「ワタシ本当は前の男性に、性欲を満足させれなかったのよ・・・・、だから貴方には快感を感じて欲しいの」
睫毛が小刻みに震えだして、白目も充血して黒目が深さを増してきました。

「あっ、ソコよ〜〜、ソコを突かれると気持ちが凄くイイワ〜〜」奥を思いきり突き入れてスピードを上げました。

「アウ〜〜ン、イイワぁぁぁ、もうすぐイキそうで〜す、あっ、イッチャウワ〜〜〜〜、ダメっ死んじゃうよ〜〜」オルガスムスで、息も絶え絶えでした。
僕も下腹に力を込めて、腹筋に下腹を凹ますようにして腰を突きました。

「あぁぁぁっ、こんなの初めてよ〜〜。身体が浮いて何処かに飛んで行きそうよ〜〜、今死んじゃうのかも・・・・」
熱い膣襞がうねり、陰茎にへばりつき、小さく波を打ちました。
「オレもダメだよ〜〜、イッチャウよ〜〜」彼女の唸り声を聞きながら、身体を震わせて絶頂を迎えるのでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/09/14 (金) 18:09
早稲田大学での授業も始まり、順調に勉強は進みました。
意外と易しいのにびっくりですが、蛍子に習ったすべてが良く解りました。
ところで、新垣結衣似の彼女とは物凄く気が合い、僕の家以外にも彼女のマンションにも行きました。
京都の老舗料亭の娘なので、ソコは祖父母や両親も利用する素敵なマンションで、荻窪でも駅の近くで12階建ての10階が彼女の部屋で、僕の家よりも眺めも良くベランダに出て、素っ裸で後ろから挿入したまま夜景に見とれていました。
よその部屋からは見えるわけも無く、何度も「イクッ、イク〜〜〜ッ」と叫んでも喘ぎ声が、荻窪の夜空に消えました。

3ケ月もたつと部活も段々と慣れて、部長の「深津絵里さん」似の女性も手際が良く、レポートも「あなたの好きなトレンディドラマと、好きな理由。他には男優、女優、脇役での評価の高い人を書きなさい」と言う内容で、僕はNHKの「ひらり」とか、TBSの「ずっとあなたが好きだった」とか、フジテレビの「101回目のプロポーズ」や、TBSの「東京ラブストリー」を書きました。

部長の「深津絵里さん」似の女性も好きなドラマが被っていて、同じ気持ちを学校近くのスナックで話しあうと、気が合うことが解りました。
彼女は東京生まれで、東京育ちでした。ですから僕よりもお店情報も知っており、新宿ではいつも両親と行くという「Yes We Can」でテキサスのダラスが本店の、”トマホークステーキ”と野菜サラダと、赤・白のハウスワインを頂きました。
ニンニクの香りが効いており、それは格別の味でした。

二人ともぺろりと平らげると、家族で何時も行くというサロン風のお店に行きました。
ココは政治家や財界の人や、芸能人が出入りする隠れたお店で、僕には多少居心地が良くありませんでした。
でも支配人もご挨拶に来て、一番奥の個室に案内されました。
お酒は僕はあまり強くは無いのですが、絵里さんは物凄く強そうで、焼酎の「魔王」をロックで飲んでいました。
段々と機嫌が良くなり、部屋についているカラオケで唄いはじめました。
僕は何時もの、吉川浩ニの「ナイフ」や、尾崎豊の「アイラブユー」でお茶を濁し、彼女は得意らしく工藤静香の「抱いてくれたら」や「激情」などの激しいモノを唄い、小柳ゆみの「あなたにキスを教えましょう」で、抱きつかれて頭を抱えられて、唇を奪われました。

長い髪に隠れている絵里さんのブラウスの上から、乳房を手のひらで包むとずしりと重みを感じました。
火照りが伝わり、ブラジャーのレースのざらついた感触が、五本の指に広がりました。

「ううううぅぅっ・・・」絵里さんが、肩を震わせて小さく呻きました。
ずり上がるタイトスカートがさらに上がり、開き加減の膝の力が抜けて行きました。
僕は素早くブラウスのボタンを外して、普段の甘い香りと違う生々しい香りがブラウスの内側から湧き出ました。
ジャケットを脱がして、自信を得たことで遂にタイトスカートの中に手を差し入れました。
湿り気を帯びて熱い空気が充満しており、噎せるような匂いが漂いました。
左手を背中に廻して、ブラジャーのホックを外すと、乳房が溢れ出ました。
80pの大きさよりも、もっとあるかも知れません。
右手は窮屈な太腿に捻じ込み、顔は乳房に埋めました。
しっとりとした肌で、舌に吸い付いてきました。

「あん、ダメよ〜〜〜」太腿の付け根に辿りつくと、彼女は鼻を鳴らして呻きました。
陰部を覆うストッキングもじっとりと湿り、乳輪を突つくと連動して陰部が大きくうねりました。

「あん、熱いわぁ〜〜、とっても熱いわぁ〜〜」
「何処がですか?」
「身体の奥が、キミの触っているところが熱いの・・・」
彼女も腰を寄せて僕の下半身を、弄り出しました。チャックを開けて飛び出すペニスを握ります。

「ねぇ脱がしてぇ〜〜」「大丈夫ですか、こんなところでHなことをしても、良いんですか?」
「政治家や有名な芸能人は個室で交わるのよ。ここなら安心して、秘密が漏れないから・・・」
僕は彼女のタイトスカートとブラウスを、剥ぎ取る様にして脱がせました。
いきなり甘い香りと共に、大きめの乳房が溢れ出ました。
僕も我慢せずに、ズボンと白いブリーフを脱ぎ、遂に巨砲を見せつけました。
柔らかいよりも弾力に富む張りで、乳輪の艶やかな肌色が朱色に染まりました。
ソファの背もたれに寄りかからせて、ブラのストラップを滑り落としました。
ウエストのゴムにも両手を掛けて、一気に引き降ろしました。
薔薇をモチーフにしたパンティーは、艶やかさと華やぎがありました。
陰部を開いて、甘い匂いのする濃い生々しいマンコに顔を付けました。
赤みを帯びて太腿が艶やかさを増して、膝が時折ブルブルと震えます。

「キミのアソコが、熱くなってきたよ〜〜」
「いやぁん、そんなの恥かしいわ〜〜」
「見せてくれないか・・・」
膝が閉じられずに呻き声を上げながら、ゆっくりと股を開き本気で拒む様子はありませんでした。
陰毛の茂みは縦長に手入れされており、顔を寄せるとゴマを撒いたような毛が、生えだしていました。

「ゆっくりと立って欲しいな〜〜」「キミって本当にエッチだね・・・」
「嫌ならイヤと言っても良いんだよ?」「イイワよ」伏目がちに立ち上がりました。
乳房は円錐形の形をしており、見事なプロポーションでした。
円錐の形と乳房が造る谷間の翳で、さらに乳房の豊かさを際立たせていました。
両手で陰部の辺りを隠そうと動きましたが、陰毛の尖端がかすめてすべては覆い隠せません。

「見せるの恥ずかしいから、抱いてぇ〜〜」上ずった声を漏らしました。
ソファの上に跨り、僕の大きくなった巨砲を掴んで、自らマンコに宛がいゆっくりと入れ出しました。
絵里さんの半開きの唇が、妖しく色合いに変わり遂に挿入を開始しました。

「中に出してもイイワヨ〜〜、避妊はしているから安心して出してよ、中にねぇ〜〜」
「凄いわぁ、凄く元気がいいわね〜〜」全身が陰茎になったような気分でした。
華奢な肩が揺れて、何時しかピストンを受け入れて、三深九浅のリズムで腰を揺すりました。
亀頭の先が膣前庭の”Gスポット”に当たると、

「あんダメよ〜〜、ソコはイク場所なのよ〜、直ぐにイクワ〜〜〜〜」
潤みに塗れた陰毛が束になって、下腹が上下するたびに内側の肉襞が締まり出します。
彼女が膝立ちをして、騎乗位の形で割れ目を陰茎に宛がい、またも入れ出しました。
顔を紅潮させたままで、膝立ちのままで再度挿入を試み、一番深い子宮前にまで突き刺しました。

「キミのが奥まで来てるわぁ、はっきりと感じるわぁ、凄いよ、太いのが当たっているのよ・・・」
ピストン運動を続けながら、割れ目の端の捲れた厚い肉襞を割って、敏感な芽を見つけて撫でました。

「あああぁんん、ワタシもうダメよ〜〜。イッチャウよ〜〜、イクワイクワ〜〜〜〜、ダメっ」
彼女が甲高い声を放ち、両肩と乳房までもが揺れ出しました。
ふぐりが熱くなり、白い樹液を堰き止めている堤防が決壊しそうでした。
心積もりをしていたのに、いつしか全身がカッと熱くなり、「イクゾ〜〜」
絵里さんの顔も首筋も、乳房も下腹の太腿もすべてが濃い朱色に染まり、華奢な身体が痙攣を起こして震えました。
陰茎が跳ねて、割れ目の奥の細かい襞を薙ぎ倒して、猛烈な快感で声も出ませんでした。
「良かったわぁ、ユタカ君」僕は仰向けのままで彼女を抱きしめていました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/09/17 (月) 17:00
大学の部活の「テレビドラマ研究会」の部長は、22歳の4年生で女優の「深津絵里さん」にそっくりの美女ですが、連れ込まれたのがあるお店で、政治家、財界人、有名俳優などが使う店で、食事以外でも個室も付いており、そこではどんな破廉恥なことでも壁越しに聞こえることが無く、もしかしたら媚薬などの使用も可能でした。
でも性行為となると、風呂やシャワーも無いので行為の後は、濡れタオルでアソコを拭くしかありません。

話を聞いていると、絵里さんは政治家の娘らしく「内緒だから誰にも言わないでね・・・」と念を押されましたが、父親は議員さんで母親は昔の有名な女優さんでした。
長男、長女、そして彼女が末っ子でしたが、母親似で自由奔放な性格でした。
矢張りお互いに遊びなら出来ても深い交わりは出来無いので、渋谷の松濤にある大豪邸にお邪魔しました。
約200坪はありそうな豪邸で、今までに大学生は誰も連れてきていませんでした。
両親は議員宿舎に寝泊りをしており、長男、長女と祖父母が住んでいるそうです。
でも長男はアメリカで半分、日本半分でアメリカ人の恋人がいるとかです。
また長女も仕事をしており、ある有名な国営放送でディレクターをしているそうでした。

お手伝いさんが出てきて、客部屋に案内されてジャグジー付きのお風呂で、先ほどの性行為の汚れを流してお互いに性器を弄り出しました。
158pでB80、W60、H90は見事なボディーで、ジャグジーを使いながら彼女の肌を撫でているだけで、指先で弄るだけで物凄く気持ちが良いモノでした。

「あぁぁぁっ、ワタシ、我慢できないよ〜〜」呻きながら上ずった声を上げ、頬から首筋に掛けて赤みがさっと深い濃い色に変わりました。
乳房の下辺を隠していた両腕をゆっくりと解き、乳房は揺らめいて円錐の美しい形に戻りました。
「ねぇ、キスしてよ・・・・」
絵里さんが声を震わせてためらいがちに言い放つと、背中を仰け反らせました。
半開きの唇の端には、唾液が小さな粒になり輝いていました。

客室のウオーターベッドが揺れて、同時に円錐型の乳房が左右に広がったり、狭まったりを繰り返しました。
オッパイに手を伸ばして、脇腹に近い下辺を手のひらで包み込みました。
22歳の見事な肢体が火照りだし、女体の乳房の張りと弾力性を感じ、僕の陰茎は一気にカッと熱くなり膨張をしました。
僕は彼女の乳房に掌を当てたままで、傍らに寄り添い横になりました。
先ほどは射精というよりも、殆どが無理やり精液を出したので、さほどの快感は得られませんでした。
強い脈動が駆け上がるたびに笠が膨らみ、赤黒く変色した笠の切れ込みから、透明な粘液が溢れ出てきました。
僕は彼女の肢体を覆う様に身体を重ねました。生温かい火照りと肌から湧き出る、濃い甘い匂いに包まれました。

「あぁぁぁっ、気持ちが良イイワ〜〜〜〜」腰をわずかに上下させました。
しなやかな肢体がうねり続け、胸板や下腹や太腿に感じます。
尖った乳首を舌で転がしながら、乳輪全体を口で覆い同時に乳首を捩りました。

「入れる前にアソコを見せてよ〜〜」ふっくらとした土手を開いて、太腿を90度まで大きく開いて割れ目を見せました。
オンナは一度男性と寝ると、男のどんな要求にでも応じます。
クッションを腰に宛がい、尻の下に押し込んで尻の位置を高くしました。
「見るのは良いけど、オマメに触ってよ〜〜」矢張り恥ずかしいのか、息苦しい息を放ち口を開けて呼吸をしていました。
今までも殆どの女性のマンコを見てきましたが、塗ら光る粘膜のブヨブヨした、ゼリーのような形態は人それぞれで、彼女が自分の人差し指と親指で、パールピンクの小さな肉芽を見せました。

「お豆を吸いながら、指を入れてもイイワヨ〜〜」と膣口も開いて誘導しました。
本当にクリトリスを弄りながら、膣の中に指を二本入れると、その瞬間に硬直が訪れて割れ目の中が締まり出して、短い声を吐きながら身体を硬直させて震えだしました。

「お願いだから、早くイレテ・・・・・・・」キュッと締まり出して、指からペニスに変更しました。
両手でシーツを掴んで、脚を狭めて膝がくっつくほどに近づけて、太腿を痙攣させながら両脚を突っ張りました。

「イイいっ〜〜。イクよ〜〜。イク〜〜・・・・・」胸を突き出して全身が弓なりになりました。
「絵里さん大丈夫ですか?」彼女の総身が、何度も痙攣を繰り返したので心配になります。
「気持ちがヨカッたわ〜〜、あんまり気持ちが良くて、何だか怠いわ〜〜」トロンとした目で見つめられました。

あれから大学の英会話の先生とも、実はSEXしたのでした。続きは後日に・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/09/18 (火) 11:34
「深津絵里さん」似の彼女は、矢張り育ちが良くセックスでも優雅に振る舞い、でも”イクとき”は夜叉のように変貌をして、何度もオルガスムスで頂点を極めて仕舞には尿道から”潮吹き”までして、「イクよ〜〜、イクイク〜〜〜」と、失神寸前でした。

あれからも誘われる度に、我が家にも来たし彼女の家でも交わり続けました。
「ワタシにも恋人というか、ボーイフレンドはいるわよ、でも君みたいに1時間も続けてくれないし、毎回はオルガスムスに達しないのよ。ついイク振りをしたり演技しているの。彼は私が息も絶え絶えに喘ぐ姿が見るのが好きなんだけど・・・・・・、矢張り無理だよねぇ」
時々は「セックスって考えてみたら、ちょっとバカバカしい行為に見えるのよね」と我に返るのだそうです。
「貴方みたいな激しく攻められると、一度射精しても何度でも攻めてくれるし、絶頂感が半端なく来るし突き抜けるような絶頂感は、今まで遊んできた仲でも最高よ!」と褒めてくれます。これは男冥利に尽きますよね。

「ワタシは性器よりも身体の裏側に隠れた性感帯あるのよ。肩や腰を揉み解してくれると普段は触れないので、未知なる快感のツボがあるのよ。キミはそれを的確に探り当てたわ。凄い事なのよ・・・」
まだ22歳ですから、乳房は垂れてはいませんが、男性には無い器官であり、視覚的にはエロスの象徴です。
掌を乳房の下側に当てて、重力を楽しみ上下左右に揺らしてやり、神経が集まっている乳首は唇や舌先で転がしたり挟んだりして、もてあそぶ創意工夫が大切です。
普段から遊び慣れている絵里さんも、クリトリスは特別で反応を見ながら強弱を探しました。
クリトリスの包皮はいくら遊んでいても、仮性包茎の状態です。亀頭部分は非常に敏感なので、包皮部分を指で撫で上げる様に刺激しています。
絵里さんの陰核も包皮を剥いて、恥骨に当ててお腹側に押し上げると亀頭が飛び出してきます。
彼女は刺激が強くても好きらしく、ちょっと摘み上げをしただけで快感を訴えます。
クンニリングスが臭くて出来ないという男性もいますが、愛するパートナーの性器を舐めるのは当然です。
全体を舐めて、小陰唇の外側に舌を這わせて、粘膜の柔らかさを確かめて、次には小陰唇を開いて、尿道や膣口を軽く舐めます。
彼女のお尻を持ち上げて、陰部を曝け出し「でんぐり返し」のポーズで、舐めやすく枕を下にするのもOKです。

愛撫の最終形は3ヵ所攻めで、仰向けに寝かせてリラックスさせて、出来るだけ脚を開かせて枕を尻に敷かせて、足の裏は床に着かせます。
クリトリスを丁寧に舌で刺激して、右手の人差し指と中指を膣に挿入します。
Gスポットは手のひらを上に向けて挿入、指の腹で膣襞を手繰り寄せるように刺激します。
今度は同時に、左手の親指を肛門にゆっくりと膣ゼリーを付けて挿入します。
痛がる場合は止めて、「何だか解らないけど色んな所を攻められているわ」と感じる程度で十分です。

刺激するところは、クリトリス+膣+肛門を、5対4対1で合わせます。
ビジュアル的に彼女の顔も見ていたいので、クリトリスには右手親指でヴァイブレーションを与え続け、左手の親指は膣内に挿入し、膣入口の神経が豊富な部分を刺激させ、右手で肛門にも入れて親指と人差し指で粘膜の薄い壁を擦り合わせます。

性交体位は殆どが「正常位」ですが、女性が膝を延ばしたままの「屈伸位」、脚を伸ばしたままの「伸長位」身体を曲げたままで挿入するのが「屈曲位」ですが、どれでも試して下さい。
女性の膝の角度や開脚の度合いで、密着度や挿入の深さが変わるので顔を見ながら観察しながら、ピストン運動をしましょう。

「あああぁぁぁっ、ダメっ、オマンコが壊れちゃうよ〜〜、あっ、あああぁっ、イクよワタシ〜〜。ひぃぃぃ〜〜、身体が変に・・・助けてぇぇぇ〜〜」ヒクッと大きく花芯が脈打ち、続けて膣襞が充血をして小刻みに脈動をしてオルガスムスを迎えるのでした。
僕も我慢せずに、リズミカルに痙攣をして激しく噴出物を奥深くに満たしました。
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ところで半年も経つと、学生生活にも慣れて勉強にも一段と力が入り」、勉強とセックスに明け暮れました。
英会話は前のアメリカ人の奥様「セロン夫人」に、ベッドでの床会話まで習ったので今でもクラス一番の出来です。
英会話の先生は、アメリカ人で映画「タイタニック」での演技で有名になった「ケント・ウィスレット」さん似の36歳の女性で、日本人の大学教授と二人の子供がいるので有名な女性です。
クラスの中で一番の英会話が出来るので、彼女にとって嬉しそうです。
皆には理解できそうにも無いような会話を話して、お互いに気持ちが合うのです。

ところで、半年を過ぎると「いつか食事をしてキミと話をしたいわ〜〜。今ちょっと危険な状態なの我が家が・・・・・」と、人に見られないように相談されました。

遂に168pで、Dカップの奥様と寝てしまいましたが・・・・続きは次回に書かせてもらいます。
凄いです・・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/09/19 (水) 17:43
2学期に入り夏休みも終わり、段々と授業が面白くなり、特に「英会話」の時間は、あの映画「タイタニック」の主演女優の”ケント・ウィスレットさん”似の先生がとても魅力的で、僕と授業中に視線が良く合います。
僕は最近は”モテキ”だと思うのですが、女性の視線を見ていると好感を持っていて、好きだと思う人が解る様になってきました。
ウィスレット先生も僕の英語があまりにも達者なので「キミは帰国子女ですか?凄く英語が上手いしスラングまで知っていそうね?」と聞きますが、僕を好きなようで他の生徒とは確実に接し方が違い異常です。
「いや、僕はアメリカではグアムやハワイも知らないし、英語は近所に住むアメリカ人の方に習いました」勿論SEXまでしたとは言えませんが・・・・。

「近いうちにお話をしたいわね。どこかで夕食でも食べて話しませんか?」
「解りました。先生は何がお好きなんですか?僕が予約しますよ。お金は先生が支払ってくれるんですか?どのくらいの予算がありますか?」
「幾らかかってもいいわよ。ただしムードのある所ね。和食が良いかしら?」
とうので、先日深津絵里さんと行った店でも良いのですが、値段は解らないしムードある店と言われて、パソコンのサイトで検索すると、「今一番人気のあるデートスポット」で、「東京ベイクルージング」で船に乗って東京湾あたりをクルージングするのです。
早速予約を入れるとまだ空きがあり、二人でのデート用に申し込みました。
かなりの高額でしたが、先生は「幾らでも出すから」とウインクした位ですから、大丈夫でしょう。
ディズニーランドの花火を見ながら、レインボーブリッジの下を潜り抜けてフレンチのコース料理を頂きながら、赤と白のハウスワインを飲みました。
ウィスレット先生は、本物の金髪で36歳で、二人の子持ちであることが解らないほどスレンダーで、尻にはむっちりとしたまろやかな肉が付いていました。
本物のアメリカ人ですから、エキゾチックでややバターくさいですが、眸許はなだらかな頬の輪郭で、涼しげで品の良さを感じます。
でも金髪に切れ長の眸は男心を浮き立たせて、淫靡な輝きがありました。
膝丈のタイトスカートの裾が持ち上がり、ストッキングで包まれた張りのある太腿が、船に乗るときに見えました。
濃密な香りのするフレンチの、シャネルの香水の香りがしました。
思わずテーブルの下では、下腹部に血が昇り始めました。
夜のコース料理と赤ワイン、白のシャンペンで乾杯をして食事を始めました。
鴨や金目鯛を使ったフレンチは物凄く美味しく、フランスパンと似合いました。
食事の終わりごろには、船の野外に出てディズニーランドの花火を見ながら肩を寄せると、福与かな胸が僕の胸に当たり、完全に興奮して勃起が始まりました。

「ユタカ君は女性はもちろん知っているだろうけど、外人と寝たことはあるの?」と聞かれて「あの英語の先生の41歳のセロン夫人とSEXしました。とても素敵で何回でもイカしましたよ」と大袈裟にいうと人が見ていないのをいいことに、頭を抱えて濃厚な舌を絡ませたキスをされました。
完全に勃起状態で、ケントさんの下腹部を突きました。

「あらあら〜〜、もうこんな状態なの?これから如何するの?ホテルでも行く・・・・」
「主人とは離婚状態で、彼は女子生徒にセクハラ悪戯をして訴ったえられて、島根の大学に飛ばされたの。ワタシや子供は嫌なので付いて行かなかったの。我が家でもいいけど子供がいるから何処かいいとこ無いかしら・・・」
というので、キスを済ませて何時でも性交状態に入っているので、慌てて自宅の経堂までタクシーを飛ばしました。

先生も淫らモードに入って仕舞い、タクシーの座席で身体を寄せて下半身から陰部の勃起物までギュッと握りました。
僕もスカートの中に手を入れて触ると湿り気を感じ、割れ目はヌルヌルに濡れていました。
運転手の顔も見ないで、そのまま顔を寄せてピッタリと唇を重ねて、唇の感触を味わい舌を差し入れて歯並びを舐め回しました。
アメリカ人の素敵なことはキスが上手い事と、フェラチオが異常に上手いのです。
彼女のヌラヌラした唾液を呑み込んで、大股開きにしたアソコに触らせました。
直ぐにプッシーに触れたので聴くと「濡れてたからトイレでパンストと脱いできたのよ・・・」と大胆です。
大量の愛液が溢れて座席を濡らすので、タクシーに悪いのでハンカチで拭いて慌てて自宅に入りました。
祖父と祖父母はもう寝ているようで、部屋の中は静かなモノでした。

でも、人がいる場合があるので密やかに部屋に、侵入して客間のベッドルームにしました。
ここならトイレもあるしシャワールームも付いているし、その上に冷蔵庫があるので飲み物がセックスをしながら飲めるのです。

部屋に入ると有無を言わさずに奥さんを押し倒し、空調の効いた部屋で抱きつきました。
「待ってよ・・・、シャワーぐらいは使いたいわ・・・・」

「ダメだよ〜、僕はずっと、嗅ぎたいと思っていたんだよ、先生のアソコの匂いを・・・・」
「それって、どういう意味なの・・・」
僕は返事をせずに先生の、ブラウスのボタンを外しました。
「解ったわ、自分で脱ぐから・・・」スーツを脱いでブラウスを脱ぎ、タイトスカートから脚を抜き去りました。
僕も慌てて上着とズボン、それと下着を一気に脱ぎ屹立した男性器を見せて、それがゆらゆらと蠢いていました。
ケント夫人もゆっくりと下着を剥ぎ取り、ショーツの部分に大きな染みを見つけました。(車を降りるときに人に会うと嫌だからと、再度穿き直したのでした)
一糸纏わぬ姿になると、奥様は女性らしく陰部を覆っていましたが、僕が視線を顔から胸、そしてその下の草原へと降りると、そこには金髪で手入れ済みの陰毛が光っていました。
セロン夫人は茶色のヘアでしたが、この奥様は完全に金髪で、陰毛の他の腋毛にも金色の毛が見えました。

「アメリカではプッシーとか、カントとかいうけど、日本でも色んな言い方があるのね?まんじゅう、マンコ、べっちょ、おそそ、めんちょ、めめじょ、ぼぼなどアソコの言い方があるなんて素敵ね、ワタシのは矢張りマンコかしら?良く見てよ〜〜〜〜」
90pのGカップのデカパイは物凄く、オレンジほどの大きさのある肉房が付き出ていたので、思わずにやんわりと揉み解し、手のひらで包むのがやっとの思い肉球でした。
重たげな乳房を身体を動かすたびに弾んで、奥様は吸い付かれただけで微かに掠れた声を漏らしました。
ひたすら舌を動かしていると、奥様の腰もくねり出して、じゅくじゅくと疼いて僕の肉棒を欲しがりました。

彼女は得意のフェラチオで舌で肉胴を吸出し、肉塊を頬張って笠を開いた亀頭をちゅっちゅっと吸い、括れた円周を舌先でなぞりました。
僕もオーラルセックスが得意になり、彼女のマンコを口で愛撫しました。
クンニリングスに慣れている彼女は直ぐに受け入れて、親密感と鷹揚さを感じました。
クリトリスを舌全体で舐め回して、包皮から飛び出している大きめの陰核を舌先で突き、舐め回し指をマンコに入れていわゆる”Gスポット”を突いてやりました。
日本人より奥に鎮座しており、直ぐに固くなり息が荒くなりました。

僕の鼻は割れ目の溝に埋まり、内側の薄い肉襞が絡みついて、粘り気のある強い潤みが口に入り込み、生々しい匂いが広がりました。

「ワタシもうイッチャイそうよ〜〜〜。凄く上手いんだもの、何でなの・・・・」
このまま絶頂まで行っていいのか、迷いました。

「お願いだから、イ・レ・テ〜〜〜〜」腰を持ち上げて、そそり立ち醜いばかりのペニスをアソコに宛がいました。
「ユタカ君って、甘い二枚目なのに、これは爽やかな顔とは似つかわしくない程に、イヤらしくて立派ね・・・。早く・・・・」股が全開にされました。
長くなるので、この後は次回に書きます。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/09/21 (金) 16:56
「Come Oooooooo〜〜〜〜〜〜n,もっと奥まで入れてよ〜〜、Hideto〜〜。sutep on the Gas〜〜〜。いいよ〜〜〜〜、いいわ〜〜〜〜、イクよ〜〜」
まだ入れたばかりなのに、ウィスレット夫人は168pの巨体を揺らせて僕を下から揺すり、アソコがブルブルと震えだして痙攣しました。
僕はいきなり肉棒を挿入すると、膣襞はもっと中に引き摺り込もうとしました。
まるで蟻地獄というか、蛸壺みたいな女性器でした。
割れ目の中心部は軟体動物みたいに柔らかく、頼りげない肉が奥へ向かって陥没をしており、暗渠が口を開けて、そこからは、じくじくとした半透明の粘液が染み出しました。
ウツボという魚の怪獣みたいなものが食らい付きましたが、屈曲され折り曲げた膝が腹について押し付けて挿入のスピードを上げました。
餌を食らう鯉のように、パクパクとせわしなく収縮をする膣口は異次元の世界でした。
奥様は丸く開いた膣口を、太くて硬いそそり勃ちをズブッとその付け根まで入れると、たちまち女の迷宮へと沈みました。

「ああぁぁぁぁっ、最高よ〜〜、ユタカ〜〜〜〜、カムオン、カムオ〜〜ン」
秘孔の中はまさに快感の坩堝で、激流のように体内に流れ込み、蜜壺には無数の小虫がぐねぐねと蠢き、ペニスに絡みつきました。
粘膜と粘膜が濃密な会話を始め、夫人の甘美な襞肉がこれでもかこれでもかと、収縮を示して素晴らしい結合感を味わいました。

「あぁぁぁぁぁっ、もうダメよ〜〜、死んじゃうよ〜〜〜、カム、カム〜〜〜〜ッ」
離さずに腰位置を下げて、柔らかな割れ目を抉りました。
ぐいっと腰を突きあげると「あぎゃ〜〜〜〜〜っ」
ペニスを引くたびに、滑った内部が吸盤のように密着して、くちゅっくちゅっと淫らな音を立てました。

最初のオルガスムスを得た奥様は、まだ射精を終えないペニスに取り縋り自分の乳房に挟みつけて、両側から揉みしだきながら俯いて先端に舌を伸ばしてきました。
幹が巨乳に挟まれて、亀頭にはソフトタッチで舌先がちろちろと触れて、熱い息が股間をくすぐりたちまち尿道口から滲む粘液を舐めとられれ、さらにオシャブリをします。
外人はフェラチオが得意と最初に書きましたが、舌や歯の動きを微妙に変えて、日本語の「ア・イ・ウ・エ・オ」を口に含んだままで、唇を締めたり舌で丸めたりして、さまざまな刺激を与えて呉れました。
口が渇くと冷蔵庫から氷を取り出して、水分補給をしながらフェラチオされると、冷たい刺激と舌の温かさでペニスは敏感に反応しました。

「あっ、僕も出ますよ〜〜〜」と口中に思いきり、全身を打ち震わせてザーメンを彼女の口に放出しました。
奥様は最後の一滴までも吸い取り、ペニスには精液が無くなるほどの吸引をされました。

「ワタシはロスで育ち、交換留学生で高校2年生の時に宮城県の仙台市の県立高校に行ったの。
あれから日本に完全にノックアウトされて、その時からアメリカには帰りたくなかったの・・・。ボーイフレンドも出来て、その彼の短い14pのペニスでもイケることが解ったの。大学も上智大学に入り、ロスに帰ったのは年に一度だけかな・・・。それほど日本が好きで早稲田で教授を受け付けていることを知り、受験したら一発で合格して、今の主人とは25歳の時にプロポーズされて結婚したの。二人の子供が立て続けに生まれて、暫らくしたら彼のペニスを受け付けなくなり、そしたらセクハラを研究室の若い女性にして、訴ったえられて遠くの大学に飛ばされたの。離婚はしていないけどもうSEXはさせないわ・・・」

とに角その日は飽きるほど性交を続けて、仕舞には「こんなに凄いのは久しぶりよ。」溜息混じりに呟き、夜食はインスタントラーメンを頂きました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/09/24 (月) 17:09
イギリス人の女優「ケント・ウインスレット」さんそっくりの英会話の先生と、遂に結ばれてオマンコし放題で最後には、真夜中の裏庭に出て、祖父が丹精こめて造った洋芝の上で交わりました。
というのも、二人でお風呂に入り互いの性器を洗いっこしていたら燃え上がり、真っ暗で月も出ていない80坪の裏庭に出て、バスタオルを二枚を敷きそばのテーブルと椅子を利用して、全裸で抱き合いました。
僕がティフトン芝に寝転ぶと、ケント先生が両脚の裏を合わせるようにしてペニスを挟み込みます。
ぞんざいな扱いにも感じますが、不器用な足裏の愛撫は変化があって刺激的です。
勿論これではイク訳もありませんが、次は二の腕を使いペニスを挟んで遊びます。
これも一つのゲームで、頬でペニスの裏筋を擦るのもかなりの快感でした。
先生はお風呂で僕の陰毛の多さを気にして、軽便剃刀で毛を持って半分くらいを剃ってくれました。
外に出るとヒンヤリしますが、先生は両手で陰嚢を持ち、親指を交互に動かして揉み揉みして呉れました。
先ほどの性交で精液は殆どなくなったのに、唇で陰嚢を包み舌全体で舐めだしました。
僕のお稲荷さんは、先生の口より大きいので入り切りませんが、頬張って見る感覚で愛撫されました。
男性の肛門も性感帯だそうで、指にカウパー液をたっぷりと着けてお尻の孔に挿入しました。
第二関節を折り曲げたところに、腸壁を挟んで前立腺があります。
ココの刺激で勃起や射精を促す大きな快感を産むといいますが、通常のペニス刺激とは大違いの絶頂間を得られました。
後ろ向きでお尻を突き出して、肛門の皺に沿って舌を滑らし舐めさせました。

「あう〜〜〜っ。凄いよ、出そうですよ〜〜センセイ!」陰茎がピクピクと震えて今にもイキそうです。
直ぐに30分後にはお尻を弄られて、精液を放出していました。

でも先生も身体が火照るのか、後ろから上半身を抱きしめてきて、大きな乳房を背中に押しつけました。
DだかEカップか解りませんが、次第に温もりを強く感じて胸の膨らみを感じていました。

「ぁつ、あああぁぁぁ」乱れる呼吸の息遣いが漏れて、僕のペニスにまたも刺激を与えます。
夜空の星が雲が消えて綺麗に見え、再び合体を試みました。

でも先生にお願いがありました。それは目の前でオナニーをしてほしいのです。

「主人とSEXをしなくなり、何時しか自分で自分の性器(カント)を触っていたわ・・・。今や就寝前にしないと眠れないのよ。若いころに手に入れたオモチャがまだ我が家にあって、オルガスムスを得られて忘我の状態になれるわ。心を落ち着けるためにもオナニーは有効よ。」
まず膣内に指を挿入して、「刺激すると気持ちが良い場所を探すの。ココだと思う場所を見つけてその部位を指の腹で擦るのよ。バイブでも角度が付いたもので膣襞の”Gスポット”に宛がい、突くのよ。、”G-k1”は3段階に微妙に変化を着けられて、根元部分でクリトリスも擦り刺激できるし、完全防水なのでお風呂でも内緒で使えるのよ」
先生は目の前で小さな手持ちのオモチャを持ち出して、自分の孔と陰核を擦りあげて、

「ひぃ〜〜〜っ、イイいよ〜〜、凄い気持ちがイイワ〜〜」と自ら挿入をして善がり出しました。

一度イって仕舞うと、今度は濡れたマンコを拭かされてまたもシックスナインの形で、性器を舐め始めました。
センセイのアソコは日本人には少ない”ワキガ”の、匂いが少しします。
腋の下と膣の周辺が匂いますが、僕はイヤではありません。
容積を前以上に膨らませた男根を、丁寧に舐めて呉れました。
僕も遠慮せずに先生の割れ目に舌先を伸ばして、透明な愛液をちゅうちゅうと吸いました。
センセイの頭を抱えて、陰茎をピストンして前後させました。
勃起した肉頚を奥まで飲み込み、咽喉の奥の咽喉チンコに当たりました。

「くおおおおぉぉ〜〜っ、イイでしょぅぅ〜〜」先生の口内粘膜をぴたりと寄り添わせて、粘着質に舌を絡ませました。

「このまま中に出してもイイの?矢張りプッシーの中が良いんじゃないの?」
僕も陰核の滑る場所を突きながら舐め回して、またも夜空の中でひとつになりセックスを続けました。
潤い切った女壺が嬉しそうに肉襞を鳴らして、突き入れたペニスに纏わりつきました。

「ああぁぁぁ〜〜っ、いいいいぃぃ〜〜、張り裂けそうよ〜〜」先生はもう半狂乱で背筋を反らせて、歓喜の声を上げてピクピクと収縮をして、きりりと肉棒を締め上げました。
深く結合をしたままで、最奥を亀頭で穿つように責め上げました。
ぐちゅっ、ずちゃっ、花芯から溢れだした蜜が、僕の陰毛を濡らし玉袋まで滴り落ちました。

「ああああぁぁぁっ、いいいいいいぃぃぃ〜〜〜、もうダメよ〜〜」
脳髄が蕩けだすほど声を発して、蜜壺を締めるので「うお〜〜っ」野獣のように吠えて煮え滾った欲望の液体を、子宮口目掛けて噴き上げました。

「熱いよ〜〜」既に勃起物は抜けて星空に立ち、先生は崩れるように芝生に寝ころびました・・・。
その模様を祖父母が見ていたなんて・・・・知りませんでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/09/25 (火) 12:31
早稲田大学の英会話の先生を我が家に連れ込んで、広い庭の芝生の上で色んな体位で交わり歓喜の声に、祖父母が目覚めて2階のベランダから二人の嬌態を見ていたらしいのです。
64歳の祖父が久しぶりに興奮をして、浴衣の下を開けてパンツの間から自慰行為をしていると、目覚めた58歳の祖母がそっと手を添えて、濡れだしたペニスをそっと飲み込んだそうです。
「ハッ」と久しぶりの感触に、祖母のマンコを触ると普段はカラカラなのに、ビッチョリと濡れており、ベッドに寝かせて前戯なしでもするりと挿入出来たそうです。
前から勃起はしていたのに、行為中に中折れをして最後までイケませんでしたが、今夜は久しぶりの興奮で一気に膣奥の子宮口まで到達、

「あぁぁぁぁぁぁ〜〜〜、凄いよ〜〜、久しぶりに入ってきたよ〜〜。イクワァぁぁ〜〜」と、祖母にしがみ付かれました。

「ホンの少しの精液しか出なかったけれど、完全に射精を終えて引き摺り出すと亀頭にはまだ少し精液が残っていたよ。嬉しかったよ・・・」
僕とケント夫人が1階の浴室に隠れて入っていたら、祖父母がアソコを洗いに突然現れたのでした。
祖母は58歳ですが、未だに素敵な裸体でオッパイも小さめなので、垂れもせずに75pの乳房を見せて、矢張り花柳界の出だけあって贅肉も着かず見事なボディーでした。
祖父も昔から元気で、若い頃は何十人もの女性を泣かせたようです。
垂れ下がったチンポは勢いがなくても、亀頭の大きさや勃起時の長さや太さは想像できます。

1階のお風呂場は祖父が凝って造らせただけあり、総檜で浴槽も洗い場も檜の木で出来ています。
4人でも充分は入れるので、ケント夫人と4人で入浴をして話しました。
祖父は目の前で白人のデカいオッパイに気を取られて、祖母に注意されていました。そしてアソコが元気が出て何時しか勃起していました。

「あらあら、お祖父さんも好きね〜〜」と金髪先生が掴んで握り、前後に擦ると完全に勃起仕出して、後は祖母に任せて僕らはソコを出ました。

センセイの過去を聞くと、彼女の両親は父親がロスの寿司屋の板前で、寿司を握り魚を捌いていたようです。そういえば「ボンバー寿司」という名前の日本では考えられない寿司屋で、生ビールのジョッキの上に箸を並べてその上にお酒の猪口を乗せて、中にはウオッカとかジンなどのアルコール度の高いモノを置き、店の授業員の合図で箸を外してビールの中に落として飲むというお店でした。
母親は元々は芸能関係で女優でしたが、胸が大きいだけでは演技も下手で何時しか脇役で店のママ位の役しか来ず、何時しか演技者としても落第の烙印を押されて、ポルノ女優に身を落として、毎日のようにポルノ俳優のデカマラをアソコに受け入れて、喘ぐ役ばかりでした。
でも収入は一気に月に100万円を超えて、かなり裕福な家庭になりました。
「ワタシはママのDNAを受け継いでいて、矢張りスケベなのよ。15歳でヴァ−ジンを失いそれこそ公衆便所と言われる位させ捲り、遂に飽きてしまい日本のアニメや漫画や映画に、のめり込んだのだそうです。
日本に交換留学生で来てからは、真面目に日本人との結婚を夢見て付き合いだして勉強に精を出して大学の准教授までになれたのでした。
所が落ち着き出して子供も二人産むとご主人には飽きが来て、母親の遺伝子が騒いで、性交拒否を繰り返して、彼女は生徒を中心に抱き合い浮気を続けたのでした。
「これからも続けたいのでお願いね」と、濃厚なキスをして真夜中にタクシーを呼んで帰りました。

それから夏休みの「TVドラマ研究会」のテーマの「貴方のお気に入りのドラマと、その俳優と女優、脇役の人」の感想は僕の出来が一番よく、深津絵里似の部長にまたも呼び出されて、その夜は凄い性交をしました。
彼女のボディーは最高で、グレープフルーツを輪切りにしたような美しい乳房と、小さめの乳首は赤ん坊の唇並みの柔らかさでした。
黒い翳の儚さと、その下に走る一本の赤い亀裂は煽情的な形で、生身のオンナの魅力を充分に表していました。
膨らみを頬ずりしながら、指先で亀裂を弄ると「はう〜〜〜ん」五体に広がる甘美な快感で、絵里さんは半泣きになってぐんぐんと股を開きました。
もう我慢できずに突き上げる鋭い感覚に、僕の逸物を握らせると「やはり凄いわね、B・Fとは大違いよ。早く欲しいわ〜〜〜〜」
舌先で陰唇をねぶると、絵里は切なさにもどかしく身を捩り、羞恥心をかなぐり捨てて膨らみをゴリゴリと押し付けました。
舌が陰唇を押し分けて内部に入ると、絵里さんはふいごのように荒い息をして、我を忘れて僕の頭を抱えました。
舌でクリトリスから肉襞を這い回ると、しとどに溢れた甘美な蜜をチュウチュウと吸い立てました。
絵里さんはとうとう嗚咽を始めて、粘膜が微妙に震えだして新たな性感を感じていました。

「あっ、ソコよ〜〜、ソコよ〜〜」はしたなくヒップをゆらゆらと揺らし、腰がイヤらしくうねりました。
よくまあと思うほどの溶液が、蜜壺から流れだし溢れました。

「入れてもイイよね〜〜」耳元で囁くと、極限までに両脚を広げて亀頭を鳥羽口に宛がいました。
「キミのオマンコはいつみても可愛いね・・・」と見詰めると、「イヤ〜〜ン」甘い声を出して顔を覆いました。

「さぁ挿入シーンをしっかりと見ていてよ、繋がる瞬間を・・・・」肉棒で膣口をチョンチョンとつつきました。
絵里が親指と人差し指、中指で恐る恐る肉筒を摘まみました。
ヒクつく感じが彼女を、淫蕩な気分にさせたようです。
大きく気張りゆっくりと腰を進めると、

「あああああぁぁぁっ、ワタシの中に入って行くわ〜〜、ワタシの中で沈んで行くわ〜〜」頭をもたげて、合体の瞬間を夢中で見詰めていました。
「脚を上げて、俺の腰に巻き付けるんだよ」昔はバレーの生徒だった彼女は、驚くほどしなやかで、柔軟性に富みしっかりと僕の尻肉を抱え込みました。
肉棒は絵里さんの胎内に深く突き刺さり、その先は子宮頸管を心地よくさせました。

「当たっているわ〜〜、硬い貴方のモノが当たっているよ〜〜」絵里さんはそれだけでもう陶酔していました。
僕は何時ものように「の」の字を描く様に、腰運動を使い完全に溶け合いました。

「あっ、気持ちがイイワァ〜〜。矢張り君が一番の遣い手ね〜〜。あ〜〜っ、イキそうよ〜〜、ダメっ逝くよ〜〜」
単純な言葉の繰り返しですが故に、絵里の性感の強烈さが解ります。
仕切りに甲高い声を善がりながら、シーツを擦り切れるほどに可愛いヒップを揺さぶりました。
胎内のペニスで「の」の字のように腰を振ると、膣襞が撹拌されてたちまち快感の渦に巻き込まれて、遂に善がり声を上げて啜り泣きを始めて呆気なく達しました。

「ワタシ死んじゃうかと思ったわよ・・・」まだ屹立した分身をみて、経験値の深さと男女の快楽の深さを知りました。
死んだように横たわる絵里さん。その秘唇をそっと触ると、ピクッと身体を震わせてぼんやりと目覚めました。
指で割れ目を往復させながら、「良かったみたいだね・・・」と聞くと、コクンと頷き「じゃぁもういいかい」と言いながら陰核を摘まむと「あんダメよ〜〜、またしたくなっちゃうよ〜〜」可愛い顔を膨らませました。
明らかに欲情をしており、その証拠に股間は直ぐにヌルヌルでした。
男性は射精をするとこうは簡単には勃起しません。「オンナって何度でも出来て便利だよね・・・」思わず本音を漏らすと「どうして、ワタシの彼氏なんて終えても直ぐに、したいって言うわよ」とあどけなく聞きました。

「へ〜〜〜、一度出すと、直ぐには回復しないの?なかなか勃たないのね。でもユタカ君はまだ勃ってるじゃないの・・・」
「それは君が先に逝っちゃから、僕が出遅れたのだよ〜〜」
「知らなかったわ。こんなに大きいのならまた入れてよ〜〜。中で出してもイイから・・・」避妊リングをしている筈でした。
オンナは魔物です。ということがまた解り、セックスによる女の歓びを又も見たくて、自分の処理では無く、またも彼女の割れ目を分けて吸い付きました。
物凄くスケベな匂いが籠り、露に濡れた黒い繁みを割り、絵里さんの興奮をそのまま映したような収縮を続ける孔に、そそり立つ逸物を宛がい、肉唇を切り裂いて膣奥に侵入しました。

「あっふ〜〜〜ん」またも腰を持ち上げて、迎え入れました。
ざらついた膣襞が一気に締め付けてきます。
「そんなに締めるなよ・・・」「だって勝手に私のオマンコが締めるのよ・・・」
前は言えなかった恥ずかしい、四文字言葉を吐きました。

そして出入りする剥き出しの秘孔を、見せてやりました。
そして瞬きせずに見詰める凝視する彼女は、なんでこのような行為で気持ちが良くなるのかを考えていました。
見も心も陶酔状態に追い込まれて、夢中で幸せを実感して叫びました。

「もっと、イッパイ気持ち良くさせてよ〜〜」
貪欲な絵里さんは甲高い声を発して、快感の深さを示しました。
一挙に股間の軟肉が収縮を始めて、肉棒の抽送がマンコの痙攣で困難になりました。
全身を朱に染めて背中を仰け反らせて、あられもなく乱れて、そして果てた彼女を見て強張りの尖端から熱い男のリキッドを発しました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/09/26 (水) 17:31
深津絵里さん似の彼女は、政治家の娘でおまけに母親が女優さんですから、それは演技としても凄いセックスをしてくれて、最後は膣奥に濃いめのリキッドを放出しました。
その時に話題になったのが、本物のテレビドラマを民放の局を回り、先輩を訪ねて女優さんや俳優さんと座談会などを計画しているようでした。

それは近いうちに実現しますが、久しぶりに性行為ばかりなので、前に通っていたプールで久しぶりに3千bを泳いで、大きな20人でも入れるジャグジーで目を瞑り休んでいると、すぐそばに女性らしき人の気配がしました。
ゆっくり休んでいるのに、いきなり股間の逸物を掴んで来たのです。前にもこの様な悪戯をする60歳ぐらいの会員がいたのですが、セクハラで訴ったえられて直ぐに辞めた事件がありました。
「何するんですか!」と怒ると、すぐ横にホタルがいたんです。
東大に入学して、あれから殆ど逢いませんでした。

「元気そうじゃないの。相変わらずデカマラだね」と入浴している人には、聞こえないようには話しました。
相変わらず美人で、前よりもオッパイが大きくなったような気がします。
「東大でボーイフレンドは出来たのかよ?」
「「東大生は真面目な奴が多くて、おまけに草食系の男子ばかりだから面白くないわよ」とにべにも無い有様です。

「ココを出たらデパートで弁当でも買って、ラブホに行ってみないかしら、ワタシ、ラブホって知らないのよ、行こうよ、行こうよ、お願いだから・・・・・」相変わらずのお茶目で可愛いホタルです。

「何処かで食事をすればいいじゃないの?」「時間がもったいないし、ユタカのデカマラを早く食べたいのよ・・・」
渋谷のラブホ街はすぐそばで、僕の知っている最高級ラブホは「P&Aホテル」です。
駅から歩いてものの5分ぐらいで、誰か知り合いに遭わないか心配でした。
でも手を繋ぎ恋人気分で、顔も隠さずにどうどうと入りました。
入り口に各部屋の間取りや値段が書かれており、ホタルは遠慮せずに一番高価なダブルベッドと、和室で布団が敷いてある部屋を選びました。約3時間で2万3千円でしたが、部屋に入るとすぐに猛烈な濃厚なキスをして舌を絡ませました。

「前にユタカ君に言われた通りに、”膣トレ”を毎晩してるのよ。部屋ではベッドじゃなくて、ソファに全裸で腰掛けて脚を開いてリラックスするの。そして上半身の力を抜いて背もたれに寄りかかり、中指と人差し指をそっと膣に挿入するの。第二関節まで入れたら膣を締めるの、出来ない場合は肛門に力を入れて、指が圧迫される感覚を自分で知るのよ。日常生活でも普段から電車の中でも信号待ちでも、アナルをギュッと5秒間占めるのを続けているの。さぁ試してみましょうよ・・・」
前は確か81pのCカップだった筈が、今や85pはゆうにありそうで魅力的な、双の乳房をゴムまりのように保っていました。
部屋に入り弁当を食べながら、冷蔵庫の生ビールを開けて乾杯しました。
可愛いベビードールを捲るだけでも、手入れ済みの陰毛が少し見えました。

僕はいつも通りホタルの大陰唇に口を着けます。微かに小便臭い匂いがしますが僕はそのアンモニア臭が好きなんです。
フェロモンが分泌する年になったのか、吸い寄せられそうな匂いが肉の割れ目から立ち昇ります。

「あん、ダメよ、ソコはお風呂を浴びてからでしょう・・・・」
でも僕はその艶やかな繊毛の放つ魔力に負けて、跪いてアソコに唇を当てました。
ふわりと甘い雌フェロモンの香りが、鼻孔一杯に広がりました。
搗き立ての餅の様な柔らかな乳房を指に埋めるように、捏ね繰り回しその頂のポッチリした頭をもたげた赤い乳首を吸いました。

「んんんっ、あ、あ、あぁぁぁ」ホタルは面白い様に、敏感に反応します。
「はぁぁぁ〜〜っ、あっ」ぴくりと腰が震えました。
僕の首に手をまわして、全身でしがみ付くので、座ったままで腰を沈めると何時しかマンコの中に挿入されました。
僕の背中に爪を深く食い込ませて、肉襞の一枚一枚を捲りあげるように貫通しました。
彼女も久しぶりの性交に、唇を食い締めてぐっと粘膜を締め付けました。
痺れるような甘美な締めに・・・・、

「ううんん、ホタル〜〜気持ちがイイよ〜〜。ああぁぁぁイイよ〜〜」
透き通るような白肌をピンク色に染めて。僕の動きに合わせてぷるぷると乳房を揺らせて、悩ましい嗚咽を上げました。

「あっ、あ、あ、ああああああぁぁ」甘い吐息がこぼれ始めました。
膣トレをしているだけあって、段々と成熟しているのが解りました。

「はぁ、あっ、あっ、なんかすごいモノが奥に当たっているわ〜〜〜」乳首から電流のようなぴりぴりとする快感が下腹部に走りました。
妖しい吐息と甘ったるい喘ぎ声に、肉棒は秘襞を幾度も擦りあげているうちに、彼女の官能の扉が遂に開きました。

「はぁぁぁっ、イヤだぁ〜〜、あああぁぁっ、痺れるよ〜〜。あぁぁっ壊れちゃうよ〜〜」
首を左右に激しく振り動かし、長い黒髪をぱさぱさと踊らせて、最初のアクメを感じたようです。
僕は腰の角度を色々と変えて、緩急をつけながら肉層を抉りました。
熱い柔肉は前よりも、ペニスを締めつけてきます。確かにトレーニングの成果が出ています。
少し斜めに亀頭の先をぶつけて、いわゆる”Gスポット”を攻めました。
彼女の反応は顕著に変わり、

「あっ、ソコよ〜〜、ソコが気持ちがいいのよ〜〜」肉襞を穿つと、一際大声を上げて上半身を反らせて、アソコが別の生き物が住んでいるかのようにきゅっと締まりました。
前には体験したことのない締まり方で、悲鳴のようなヨガリ声を上げ続けました。

「ひぃあ〜〜っ、あぁぁ、あああああ〜〜、イクよ、イクワ〜〜〜〜〜」全身をピンと張り詰めて、ホタルは昇天しました。
「おうおうっ、オレも出るよ〜〜、あぁぁぁっ出るよ〜〜」獣のように低く唸りながら、大量のエキスを彼女の膣奥に放出しました。確か前には避妊リングを中に装着している筈ですから・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/09/27 (木) 12:07
女性の身体はどうなっているのでしょうか?
まだ破瓜されて1年なのに、既に身体は”娼婦”のように鍛えられて、つまり性交のアソコの造り方が物凄い進歩なんです。
”潮吹き”とか、余りの快感での失神を体験しているのです。
そして鍛え上げられた”膣トレ”による締まり方は、名器どうりの”ミミズ千匹”に出来上がりました。
前にはどうしても出来なかった、フェラチオが今や舌遣いの上手な娼婦のようで、僕の望みどうりに、強く吸い込む”バキュームフェラ”も出来るし、ペニスや陰嚢の形やサイズを知り、少々の衝撃ではびくともしないことを知りました。
ペニス全体を舌で舐め、裏筋もなぞる様に舌を滑らせて下から上へ、上から下に舌先を往復して呉れました。
左右にジグザグに舐め、縦のラインから横のラインの刺激を変えてより強い快感をもたらせました。
唇を閉じて、亀頭部分をチュッチュッとして、そのものの弾力性を唇で感じました。
鳥が啄むような感覚で、キスの嵐をされるといかに快感が強い場所かを知ったようです。
ペニス全体を舐めるのは、僕みたいなデカマラには大変なので、亀頭部を口に含んで貰い甘噛みをしたり、舌でぐるぐると回して刺激しました。
指は3本くらいで、陰茎の中央部を握り人差し指と親指で茎を上下に扱きます。
ペニスを含んだ儘で舌では左右に、手で上下に動かされると”疑似マンコ”の気分で、今すぐにも射精しそうです。
前歯で唇を覆い、唇と歯茎だけでペニスを擦り、舌とは違った刺激に強烈な快感を受けました。
特に亀頭部は歯の表面は、唇と口許の皮膚で覆われているので、他の部位とは凄い摩擦感を楽しめます。
強引にフェラチオさせるのを女性は嫌がり、特に頭を押さえつけてする”イマラチオ”は、以前なら拒否されるスタイルですが、今では被虐的なプレィが好きになり、ペニスを含んで両手で顔を包む様にすれば喜んでできました。
両手で作る”疑似マンコ”は特に僕が好むスタイルで、手にローションや潤滑油を着けてペニスの根元を握り、片方で亀頭の上に置きピストン運動をします。

これで「あぁぁぁぁっ、もう駄目だよ〜〜、イッチャウよ〜〜」と手の中で精液を吐きだしました。
第二の性感帯が強いのは、ペニスとアナルの同時攻めで、お尻の孔は前立腺に繋がっているので、直ぐにも射精するし”蟻の門渡り”を舐められると、性交後でも直ぐに勃起が始まり2回戦に入れます。
僕を四つん這いにさせて、アナルを広げてローションやバイブで弄りました。その場合にも片方の手で陰茎を持ち前後に動かすのです。
彼女を何回でもイカセた後は、この様なスタイルで楽しみます。前には出来なかった事が、当たり前に出来る彼女は矢張り東大生ですね!
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前に話した民間放送局めぐりは、部活の一環として「トレドラ研究会」の部長の、深津絵里さん似の彼女が母親の女優の時のマネージャが、新橋・汐留の「二本テレビ」に居りその人の紹介で尋ねました。
また早稲田の卒業生でもかなりの社員も居り、その人にも先に連絡済みでした。
午後1時の約束で、母親のマネジャーをしていた人が、今や東宝芸能からこのテレビ局に入り、制作部長なんです。
部員は厳選して、10名だけで行きました。
「お母さんはお元気でしょうか?それにしても美しくなられて、将来は女優になりませんか?」と誘われていました。
各フロアを案内されて、それこそ毎日見るようなアナウンサーや、芸能人や歌手が目白押しでいました。
僕らは裏方の仕事も知りたくて、小道具や照明、音声の方とも話をしたり、仕事場にも入り今放送中の現場を生で見ました。
それこそ現場は、物凄い人と関係者でごった返していました。
「熱中時代」の、、水谷豊さんを見ると感激で言葉も出ませんでした。
「あぁそう、あのお母さんのお嬢さんですか?綺麗な方ですね・・・」と誉められると、流石に絵里さんも嬉しそうでした。
他にも、草刈民代さんや秋野耀子さん、香川照之さん、藤原哲哉さんなどに会いました。
僕と彼女は脚本家志望なので、先生を見つけて貰いました。
そのころの大先生は「野島伸司さん」で、早速遊びに来られた先生に紹介されました。

「ああぁそうですか。あの有名な女優さんのお子さんがこんなに大きくなったのですか?何時でも仕事部屋に遊びに来てくださいよ。青山のマンションですが、そろそろ僕も仕事しないと喰っていけませんからね・・・・」と冗談をいいました。
1時間半ぐらい滞在して、仕事が忙しそうなので、次はお台場にある「富士テレビ」にお伺いをしました。
ココは依然お母さんが以前に仕事をしていた場所で、そのころのデレクターが出てきて今や部長職でした。
「本当にお世話になったんですよ。そうですか。テレビ局で働きたいのですか?僕が推薦人になりますよ。絶対に入れるようにしますから・・・」と気に入られていました。
4年生ですから、試験も直ぐだし彼女の実力と成績なら今にも受かりそうでした。
「社員がダメでも女優さんに推薦しますよ!」確かに可愛いし素敵で、ボディーは僕が推薦出来そうです。
ココでも作家さんを紹介されました。あの有名な「三谷幸喜さん」と、「秋元康先生」でした。
ここでも母親の威力は流石で、ご主人が何時かは首相になるかも知れないので、ご機嫌取りもありそうでした。

三谷さんは「テレビ局がダメなら、うちのスタッフになりませんか。保証をしますよ」と強気で誘われていて、かなり羨ましい思いでした。
ココでも俳優さんや、女優さんに会いました。
金八先生の役者や、その時の有名な「夏木陽介さん」や、浅野忠信さん、山下真司さん、田原俊彦さんにも紹介されました。
何時もテレビで見る人ばかりで、ドキドキしますがそれでも僕に向かい「キミは役者向きだね」などと言われると、天にも昇る気分でした。

ココからは物凄い人に勧誘されて、遂に女性芸能人の裸を見て遂に性行為にまでで発展したのでした・・・・。が次回にそのお話をしますよ。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/09/28 (金) 17:33
部長の深津絵里さん似の勧めで、汐留の「二本テレビ」と、お台場の「富士テレビ」に伺い、元女優の母親のコネを使い、現役時代はお母さんのマネジャーをしていて、今は大プロデューサーになられた人の紹介で、その日にスタジオにいた俳優さんや女優さん、その上に歌手の方々も紹介して頂きました。
それも偏に彼女の父親が、議員さんで自民党の三役をしていて、将来は総理大臣とも噂されているからでしょう。
僕と絵里さんは俳優よりもテレビで製作の方に興味があり、脚本家の「野島伸司さん」や「秋元康さん」「三谷幸喜さん」は尊敬の目で見つめていました。
ところで俳優さんでも「吉永小百合さん」や「武田鉄矢さん」等はお話も出来ないぐらいのオーラがありました。
でもその大プロデューサーが声を掛けて呉れると、皆が仕事休みに集まってくれて会議室で色々とお話を聞けました。
矢張り面白いのは裏方の人や、有名でも普段は知りえない話を色々と聞きました。

直ぐに人気の歌手たちが集まって呉れて座談会を開きましたが、僕はとても勇気が無くて色々と聞けませんでした。
でも一人、今でいう人気者の「キャリーパミュウパミュ」さん似の19歳の歌手が、僕を最初から見詰めていて視線を外しません。
皆も気ずいたみたいですが、他の人気歌手に奪われて誰も質問をしませんでした。
約1時間で座談会を終えて、その大プロデューサーにお礼を言って帰ることにしました。

その時にあの「キャリーパミュウパミュ」さんが、そっと紙切れを皆に見えない様に手渡しました。
絵里さんは流石に気付いたみたいですが、素知らぬ振りで見送りました。
帰りのモノレールの中で、そっと手紙を開けて見ると「お願いです。すぐに新橋のお寿司屋さんに来て呉れませんか?ソコは叔父さんが経営している店なので遠慮せずに食べていてください」と書かれていました。
一応絵里さんに説明をして置き、皆さんと別れてひとりで午後6時にそのお店に行きました。
「寿司兆」というかなり高級そうな店で、僕みたいな若者一人は場違いな気がしました。
彼女の紹介でと説明すると、店の経営者らしい人が「話は聞いているから遠慮しないで何でも食べてよ」と、テーブル席に案内されました。
お茶を飲んでゆっくりと考えていると、直ぐに「キャリーパミュウパミュ」ちゃんが現れて「ゴメンね、仕事も終わったからゆっくりと話をして、食べましょう。値段は気にしなくていいからご馳走するわよ」とウインクしました。
そのころは鳥飛ぶ落とす人気者で、約2年間は毎日のようにテレビに出演していました。
(今は結婚して2児の母親らしいのですが・・・)

「突然で戸惑ったでしょう?実は私の初恋の人に余りにも似ていてびっくりしたの。ワタシは横浜の出身だけど、彼氏はその地区ではかなりの有名校の野球選手だったの。16歳で知り合いその人にヴァージンを捧げた位なのよ。1年目には別の恋人が出来て振られたのよ。あれからでも忘れられずその人の事を思い出すと、胸がキュンと痛むのよ・・・・・だから一晩でもいいから一緒にいて欲しいの・・・」
158pぐらいの小柄で、胸も小さく多分Aカップぐらいでしょうか。
19歳と18歳では未成年ですから、お酒は飲めない筈ですが、彼女は大吟醸酒の冷やを頼み二人で乾杯しました。
僕は最近はお酒を飲む機会も増えて、段々とアルコールが受け付けて呉れました。
二人で果汁酒みたいな甘い飲み口に、つい飲み過ぎて酔ってきました。
「タクシーを呼んでよ、叔父さん」と頼んで車がきました。

品川区の「天王洲アイル」に向かいました。車の中で頭を寄せてきて遂にキスをしました。
柔らかい唇で舌が差し込まれると、直ぐに股間の逸物が勃起し始めました。
エレベーターで彼女の尻が僕の下半身を刺激して、僕の股間はみるみると熱を帯びズボンの前を膨らませました。
24階建ての高層マンションの18階で2LDKでした。最初はリビングルームで遠慮がちにコーヒーを入れて呉れましたが、ソファに腰掛けるときにズボンの膨らみに気付かれました。

「わぁっ、凄い元気みたいだね・・・」と股間を指さしました。
「コーヒーよりは生ビールの方がいいよね」と冷蔵庫から缶ビールを持ち出して、口移しで飲ませて呉れます。
彼女の手がズボンのベルトを緩めだし、ズボンとトランクスを膝まで一気に引き降ろしました。
無防備な僕の陰茎は、勢いよく勢いづいて上下動をして下腹を打ちました。
尖端から既に先走り液が溢れ出て、パンパンに張り詰めている亀頭冠を、ぽってりとした厚みのある唇を被せました。

「あうっ・・・」温かく濡れた感触が裏筋を這い、ゆっくりと舐めて行き柔らかい舌で突かれると、痺れるような快美感が背筋を遡って脳天を突き抜けます。

「あぁぁぁ、凄いよ〜〜、キミのテクは最高だよ〜〜、ううううぅぅっ、出そうだよ〜〜」
肉柱を根元まで呑み込んで、口中の唾液を湧出させて舌を跳ね上げました。
僕の切羽詰まった声に、一旦勃起から口を解放しました。

「遠慮しないで出してもいいのよ〜〜」今度は舌を使わずに、唇を引き締めて顔ごと退きました。
ズリュ〜〜ッ・・・・。

「くぅぅぅ〜〜〜ッ。出るよ〜〜」抵抗に負けて顔ごと動かす仕草に、渾身で耐えました。
辛うじてマグマを押さえて、僕は無意識に彼女の脇を探り、胸元を触りました。
確かに貧乳で、多分75pのAカップぐらいしかありません。
でもマンコは赤貝の剥き身のように、捲れてはみ出した両側の内陰唇のびらつきが、蜜を掛けた生焼けのローストビーフみたいに、甘美にうねくり淫らに動いていました。
僕は我慢して射精をしなかったので、今度は僕が攻勢に出ます。

「あぁぁぁぁぁ〜〜〜っ」その下方には、亀裂が走りそこから一対の花弁が、慎ましやかに顔を覗かせていました。
赤ん坊の耳朶みたいなふっくらとした花弁は、醜い捩れは全くありませんでした。
その中央部には肉の凹みがあり、奥からはトロケ汁が溢れ出てきました。

肉紐のような陰唇を吸いこむと「うっ、やあんっ、ソレ感じるよ、堪忍して〜〜〜」
大きく脚を開かせて、醒めたピンク色の陰唇から淡い剥き身が覗かせました。
悩ましげに身体をくねらせるので、緩急をつけて乳房にも愛撫を送りました。
長いキスを終えて「そろそろ、イイよね〜〜」と両脚を抱えて押し倒しました。

「あぁぁぁっ、なんて綺麗なオッパイなの〜〜」小さくても綺麗で無駄な脂肪は全くありません。
白桃のような滑らかな乳丘に顔を埋めて、柔らかな頂きを吸い舐りました。

「んんっ、あぁぁぁっ」ぴくりと腰が震えて敏感に震わせました。
「はああぁぁ〜〜〜」下半身がもじもじと蠢かせて、イヤイヤするように顔を火照らせました。
披裂はいつしか愛液で、ぬちゃりぬちゃりと淫猥な音を響かせます。
「早く奪ってよ〜〜」股を全開にしました。

「良くわからないけど・・・。なんだかじわじわするよ〜〜。なんか熱いわ〜〜、アソコが熱いのよ〜〜」流石に手慣れていて、ペニスの抽送に反応を始めました。
次第に喘ぎ声を漏らし始めて、敏感だと知った小さめの乳房を愛撫します。

「はぁぁぁっ、あっ、あっ、なんかキュンとするよ〜〜、はぁぁぁっ、イイわぁぁ〜〜、ダメイキそうよ〜〜」ピリピリと快感が下腹部を走り、肉棒で秘裂を擦りあげると子宮の奥から、迫り上げるように深い悦楽が湧き出して、首を振りながら最後のエクスタシーを迎えるのでした。

「イイワヨ〜〜、中に出して〜〜〜」その一声を聞きながら、僕は上り詰めた彼女の膣奥に精液を吐き出しました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/01 (月) 17:12
品川区の天王洲アイルの高級マンションの18階の眺望は物凄く素敵で、セックスを終えると丁度「デズニィーランド」の花火が凄く綺麗でテラスから全裸で、後ろからオマンコを触りパミュパミュウちゃんも、僕のデカマラを愛撫していました。
その時に電話が鳴り、「イイワよ〜〜、おいでよ、凄いイケメンで松坂桃李さんみたいな男子がいるのよ、ワタシ既に何回もイッタから貴女にも貸してあげるよ、ただしOサイズのコンドームを買ってきてね」と、いい加減なことを言っています。

「ワタシの最近は一番お気に入りの友達を紹介するわ、彼女は未だに処女みたいに経験が少ないんの。だから思いきりさせてあげるよ。後で3人で乱交もアリよね・・・」
友達というのは「嗣永桃子チャン」似の得体のしれない女の子でした。
千葉県出身の豪農の出で、両親はピーナツ生産農家で、日本一の生産者でした。
02年に「ハローキッズ・プロジェクト」に属して今や童顔で”永遠のアイドル”と称して、毎日のようにテレビで見かけます。
"ももち”の愛称で「許してニャン!」が、一番の人気挨拶です。

モノの20分ぐらいでこのマンションに着き、すぐに挨拶しました。
「最高よ〜〜。ワタシ好みだよ。本物の松坂桃李君は知らないけど多分そっくりよね。」最近は売れっ子の桃子ちゃんは嬉しそうでした。
「ワタシ失恋して困っていた時に、ももちが私に彼氏を紹介してくれたの。だから今度はお礼に彼を貸してあげるわ。Oサイズのスキンを買ってきたよね・・・」

ももちも20歳だそうですが、テレビで見るよりもかなりしっかりしていて、普段は演技であることが解りました。
「じゃぁワタシお風呂に入っているから、彼女の事お願いね・・・・ふふふ〜〜〜〜」ウインクして消えました。

「据え膳喰わねば男の恥」そんな言葉が浮かび、いきなり抱きついて頭を抱えて濃厚なキスをして舌を絡ませました。
彼女は最初は抵抗があるのか、片腕を首の下に差し込んで抱きしめると震えを感じました。
でも忙しくブラウスのボタンを外してブラの中に指を差し込んで、もっちりと固い乳房を剥き出しました。
双丘の狭間を啄む様に軽く唇で触れ、右の乳首を舌で転がしながら、左手で柔らかい弾力に富んだ左丘を優しく愛撫しました。
「いいんだね」と聞くと「いいわぁ覚悟しているから、イイワよ〜〜」としがみ付きました。

「桃子ちゃん、イクよ・・・・・」耳元で囁いて、舌を胸元から這わせて下腹、ヴィーナスの丘にまで行き、続いて割れ目に移動しました。
愛の突起を捉えて軽く吸い、舌でその先端を舐りました。

「あうっ」身体を強張らせて、耐えきれずに呻きました。
先ほど持ち込んだスキンの製品を、口に咥えて破きました。
ズボンを脱いで、赤黒く血管が浮かぶ勃起に被せました。
ももちのヒップを抱え込んで立膝になり、薄い陰毛の割れ目を開いて窪みに勃起物の尖端を押し付けました。
肩を引き寄せて挿入を試みました。だが亀頭の半分も満たない部分が入ったまま、動きが取れません。
慌てることないと思いながらも、早く挿入をと・・・・焦りました。
何回か繰り返して内に、桃子も段々と身体の緊張をほぐらせて、いきなり勃起物がめりっと、何かを小さく裂く感覚が生まれて膣中に入りました。
鳥羽口を通過しだすと、思ったよりもスムーズに狭い通りを広げながら、根元まで挿入できました。
収まったそこは温かく、息切れを覚えるような狭さで、闖入者を膣襞が押し返そうとして収縮を加えます。
ペニスが溶けてしまいそうな感覚で、抜き差ししたい欲望を押さえて、彼女の痛みが消えるまで、唇に舌を入れたままで勃起した逸物を動かしませんでした。
そんな状態を思ってか、何時しか桃子ちゃんは身体を大きく捻り、瞬間に強烈な快感と共に抜けそうになりました。
危うくそこから抜け出そうとするので、慌てて脱出しそうなモノを押さえて力を込めて押し戻し、呻きながらぐりぐりと押し込みました。
甘くめくるめく快感が二人を襲い、思わずに抑えていた欲望を剥き出しにして抽送を続けました。
段々桃子も快感を覚えるらしく、子犬のような鳴き声で喉を鳴らしました。

「イイワぁぁぁぁ〜〜っ、イイよ〜〜。凄いわ初めてイクみたいよ〜〜。アソコが震えるよ〜〜。イクヨ〜〜、イクイクイク〜〜〜〜」
全身が蕩けて仕舞いそうな快感と同時に、愛しさが湧き出してきました。
突き上げてくる疼きが抑えようも無く高まり、快感の痺れが腰から背筋を突き抜けて吠えながら射精をしました。
恍惚の閃光が走り、意識も途切れがちで圧倒的な絶頂感でした。
ももちを抱いたままで、繋がったままで忘我の境地に落ちて行き、横には呆れた様な顔の、パミュウパミュウが立って見ていました・・・・。
次回は3人での乱交です・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/02 (火) 12:01
”ももち”こと、嗣永桃子ちゃん似と寝ましたが、彼女は20歳だというのにまだ処女みたいに固いのです。
アソコも窮屈だし、経験が薄いらしく膣奥まで挿入すると凄く痛そうだし、狭い膣の道でかなりピストン運動を押さえて、いわゆるスローSEXに徹して急がず慌てずで時間を掛けてしました。
161pのボディーにバストは81pで、パミュウパミュウちゃんよりは綺麗で、アソコも美しいものです。
30分ぐらい掛けてのスローセックスに、段々と慣れだして色ずいた裂溝からは、透明な粒が糸を引き出し垂れ出しました。
それは溢れ出た、淫液の塊でした。

「本当に初めての経験よ。前の彼氏は2歳上で高校1年時に3年生に破瓜されたんです。
それでも彼氏も経験が薄くて、おまけに早漏で仮性包茎で多分5分後には射精する人で、でも愛しあっていたから文句は言いませんでした。
でもある日、お前のは狭くて入れるとすぐに出るからイヤだよ」と別れを宣言されたのだそうです。
でも見る限りは、かなり狭いのは事実ですがここは産道で赤ちゃんが通れる所なので、いくら狭くてもペニスが30pもある訳ないし、男の性器なら充分挿入出来ました。
ももちの陰毛も少なく手入れがして有り、繁茂の下には前戯で解きほぐされた女性器が、ぽっかりと赤い洞のように丸く開きました。
欲情の潤みに粘り塗れて、密やかに収縮の息遣いを見せだしました。
キャリーちゃんが見ている前で、遂にオルガスムスを得て息も絶え絶えに、初めて彼女の性交の快楽を見てしまいました。

全裸で立つキャリーちゃんは羨ましそうで、遂に裸のままで僕の上に跨ります。
まだペニスは濡れたままで、先の割れ目からはまだ精液が残っていましたが、ソコを吸いついてごくごくと飲み込みました。
ももちがピンクのマニキュアの付いた手で、シーツを握りしめて快感を示して、

「あうん、イイよ〜〜、イクワ〜〜」などという言葉を聞いたのは初めてでした。
ぱみゅぱみゅうちゃんの彼氏も先日は「彼女のオマンコは面白くないね。狭すぎだよ男が痛いらしいよ」と文句ばかりで、その時にはエクスタシーの声が聞けなかったので、安心したのでした。
所が悶えて、膣痙攣を始めたのかと心配するほど燃えて狂ったのです。
これでは簡単に許した自分が許せず、遂に騎乗位で伸し掛かり自ら握りマンコに宛がい入れ出したのです。
繊細な僕の指先で、丸い円を描いてゆっくりと陰部全体を攻めました。

「ひぃ、ひぃぃぃ〜〜〜」短く発する彼女の喘ぎ声は、ももちを忘れて淫猥な事を期待するなというのが無理で、瞼を閉じたままで全神経を指先に集中させていました。
僕の手で割れ目を開いて、淫裂から溢れ出る蜜液がじゅるじゅると泥濘を作りました。

「ひぁっ、いっ、ああああああぁぁぁぁ〜〜〜」
切羽詰まった声がこぼれ、もどかしくを含んだ甘美感が湧き出ています。

「んっ、あああっ、ソコ〜〜、ダメっ、可笑しくなるよ・・・可笑しいわ〜〜」半開きの唇から押し殺した悦びの声が迸り、すすり泣く声が喉の奥に溜まりました。
脊髄にずしんと響きクリトリスを爆ぜるようにして、腰を突きあげて恥骨を押しつぶして肢体を震わせました。

僕は忘れさせようと唇に頬をすぼめて、口内粘膜をぴたりと寄り添わせて、彼女を見詰めると段々と息遣いを激しくさせてゆっくりと首を前後に振り動かしました。
槍のような僕のペニスの動きに、ぱみゅうちゃんはペニスの熱さと猛々しさに、背筋が痺れるようでした。

一度引き抜いて、「顔の上に跨りなよ・・・」「えっ、顔の上なんて・・・・」
遠慮がちに僕の上に跨り、粘液で噴き出す亀頭にキスを始めて、裏筋をペロペロと舐め回しました。
僕の顔の上に跨り、シックスナインの形で右手でしっかりとペニスを握り、雁首に重ねるように上顎を内側を密着させて、舌先で裏筋のラインを踊らせました。
むっちりとした桃尻を、僕は掴みほろび掛けた花弁を舐めあげました。
ぬぴゅう、ぬちゅうっ、ぬるっ、ちゅちゅっ・・・縦長の花弁は舐めると、押しとどめていた蜜がとろとろと滴りました。

「どんどん溢れ出てきますよ・・・・・・」
「あんダメっ。そんな・・恥ずかしい事言わないでよ・・・」
繊細な花弁に吸いつき、淫蕾も固く尖りました。
隙間から漏れる蜜を指先にまぶして、脈打つクリトリスを優しくクリックしました。

「あああぁぁ、ソコは弱いのよ〜〜。ずきずきして、ジンジンして、変になっちゃうわ〜〜」
あられもなく女体を左右に揺さぶり、長い髪をうっすらと汗が滲みだして額や頬に張り付きました。

「あぁぁぁぁん、イッチャウよ〜〜、そんなのダメよ〜〜」と、マンコを舐めると身体の一番奥を物欲しげに喘ぎました。
「ねっ、貴方が欲しいわぁぁぁ、下さいなぁ」遂におねだりをされました。

何時の間にか横には、ももちが寝ころんで自分自身を指で遊んでいるので、可哀想と思い膣口に指を入れて”Gスポット”を弄ってやりました。
そしてキスも挿入したままで、目を瞑る隙に好きにさせました。
僕は勿体をつけて、ぱみゅぱみゅうの身体を反して、後ろからヒップを突き出させて入れました。
パンパンに張り詰めたクリトリスが半分薄皮から覗き、背後から双臀をしっかりと掴んでアワイ目掛けて怒張を突き入れました。

「あぁぁぁっ、イイいぃぃ〜〜わ〜〜、あああっ、張り裂けそうよ〜〜、いいっ、いいいいいいい〜〜」半狂乱で背筋をしならせながら、歓喜の声をあげました。
絶対に逃がさないぞとばかりに、きりりと肉杭を締め上げました。

「きっ、効くよ〜〜〜」背後から貫いたままで、前のめりになる彼女の乳房を鷲掴みにして、浅く深く前後にストロークさせました。
ぐちゅっ、ずちゅっ、ずにゅうっ、彼女は身体をつんのめりそうに前傾姿勢になり、アソコに穿つように責めたてました。

「イイよ〜〜っ、いいっ、もっ、もうダメっ、ひぃぃぃ〜〜」
脳髄が蕩けだす様な声を発して、蜜壺を締め付けるので、僕も「うおおおおぉぉ〜〜っ」野獣のように吠えて、煮え滾った欲望のエキスを子宮口目掛けて、どぴゅっと噴き上げました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/03 (水) 16:55
パミュウパミュちゃんの豪華マンションで、遊びに来た嗣永桃子ちゃんとも寝て、彼女にとっては初めてのエクスタシーを感じたようでした。
彼女のボディーの方がパミュウパミュウちゃんよりも、発達しているしアソコも立派なのに、矢張り性体験が少ないのと相手のチンポが貧弱だったようです。
僕の逸物が入るだけで、息も絶え絶えでかなり窮屈なマンコでした。
でも焦らずじっくりと動かずに、挿入したまま子宮口に当てたままで押し付けていると、段々と気持ちが良くなったようで、呼吸も荒くなり秘奥の水飴を突き捏ねるたびに、いくら経験不足でも甲高い悲鳴を上げるのでした。

このころは写真といっても、デジカメは無いし携帯の写メも無かったので、いわゆるポラロイドで”ハメ撮り”と、皆の女性器をアップで撮り、パミュウパミュちゃんは僕のデカマラを口に含んで白い液体を受け止める瞬間も撮りました。

パミュウちゃんが「これは秘密よ」と言って、箪笥の引き出しから大きなディルドを、持ち出しました。
これは女性二人でお互いの性器に挿入して、レズみたいに女同士で楽しむ大人のオモチャでした。
長さは、片方が約20p、片方が15pくらいで、二つの間にはフリップ状のクリトリスを愛撫する、ベロベロが両方に付いていました。
単三を6個も使用しているので、時間としては約3時間は取り替えないでも連続使用が可能でした。
早速パミュちゃんが長い方を濡れだしたマンコに挿入、片方の短い方をももちに入れました。
彼女も一度オルガスムスを体験したので、僕が陰核を弄るとすぐに濡れだしていきなりぐにゅっと入り込みました。
僕がカメラマンになり、二人の悶える所を撮影開始しました。
ぐちょぐちょになりながらも、桃子ちゃんは羞恥に身を捩り普段したことのないオナニーに性欲を煽られているようです。

「二人ともびちょびちょだよ。キミたちってエロいねぇ」撮影していると、ペニスが勃起して激しく反応しました。
二人ともに口が空いているので、交互に口を開けさせて強引にフェラチオをさせました。
ももちは慣れていないので、「おえっ!」とえずきました。

でも「我慢っ、ガマンだよ〜〜」と口から吐き出さずに押し込みます。
段々と気が付くと慣れてきたのか、舌を絡ませて亀頭の笠の部分を舐めています。
まず全体が入るほど、小さくないので亀頭部分だけでも気持ちが最高です。
ポラロイドも20枚セットで、二組を開けて性行為と二人のマンコの全容を撮りました。
撮影を途中で休んで、足の指を使ってペニスを揉み始めました。

「どう?いいでしょう?嫌なら止めるけど・・・」とパミュウちゃん。矢張り遊び慣れています。
彼女が突然僕の上に跨り、陰部を顔の上に仰向けのマンコが目の前です。
そして桃子に「入れなさいよ、自分のアソコに入れなさい!」とこれも当然のようにいきなり挿入されました。
先ほどの窮屈感が消えて、にゅるにゅると奥まで到達しました。
僕の鼻がミュウミュウの割れ目の溝にはまり、お尻を払いのけることは出来ませんでした。
彼女の解きほぐされたマンコは眼前にあり、舌を臀裂の割れ目に突っ込んで舐めまくりました。
腰を落としたももちはぐいっと入れて、胸を反らせて眉をひそめています。

「うっ、ううううっ」と唸り、更に沈みました。
僕はももちとは挿入したまで、みゅうみゅうの薄桃色の洞穴に指を入れて撹拌しました。

「うぅぅぅぅっ、ソコは女の一番感じるスポットよ〜〜。そんなに突かれるとワタシ可笑しくなりイッチャウよ〜〜」
ももちも感じだしたのか、

「ああああぁぁぁっ、イクイクイク〜〜〜〜、イッチャウよ〜〜」先ほど覚えたばかりの、言葉を使い騎乗位で腰を振りました。
「貴方のチンポは大きいから、凄く気持ちがイイワァ〜〜」ペニスを入れたままで、ウンコ座りをして両膝に手を置いて腰を上下に動かしました。
首を起こして結合部を凝視して、ますますと腰の動きを激しくして行きました。
みゅうみゅうちゃんも、指で”Gスポット”を突かれて、今や何度もオルガスムスに達して絶頂に到達しました。
とても我慢できずに、上から転げ落ちるように朦朧としてその場に崩れ落ちました。
まだ射精をしていない僕はスキンを着けないままで、桃子のマンコから引き抜いて、精液をそこらに撒き散らしました。

ところで先日また韓国人の女性と、プールで知り合いまたも激しく交わりました・・・。
 
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/04 (木) 12:24
日頃の荒れた性生活で、身体も鈍り少しは鍛えようとプールに久しぶりに行き、ホタルに会えないかと思いましたが来てはおらず、8レーンの一番端の選手用おコースで泳ぎました。
バタフライは両手を思い切り伸ばすので、一レーンに二人だと手が激しくぶつかり危ないのです。
最初から「バタフライ」「背泳ぎ」「平泳ぎ」最後に「クロール」を1000bずつ泳ぎました。
「バタフライ」は一番の得意競技で、1000mをかなりのスピードで泳ぎました。
隣のレーンには、背の高い女性が夢中で泳いでいます。
10月ともなると水温が丁度28,9度に抑えられて、泳ぎ易くかなりのハイスピードが出て居ました。
千メートルを泳いで違う種目に変え様とすると、隣のレーンの女性が声を掛けてきました。
「凄くお上手なんですね?どこかの選手ですか?」どうも日本人の会話ではなく、何と無く韓国訛りがありました。
「僕も一応はオリンピックを狙っていたのですが、予選で敗退したのですよ」と事実を教えました。
2500mぐらいを一気に泳いだので、少し疲れたので近くのジャグジーに入ると先ほどの女性が先に入っていました。
中々素敵な模様の水着で、伸長が多分ですが170p近くありそうです。

「何処の国の方ですか?」「韓国から日本の大学に来ました。15歳ぐらいから日本のアニメが気に入り、近くの日本語学校に入り勉強をして、叔母さんがいる日本に来ました。
とに角新鮮で毎日が楽しくて、ソウルでは解らない日本を勉強しています。
叔母も協力的で、大学も「早稲田大学・文学部」に入り、日本語の勉強を続けていますよ」というのでびっくりしました。
僕と同じ大学なんて信じられません。「僕も今年入った新入生ですよ」と言うと嬉しそうで、「夜食をしませんか」と、食事をすることにしました。

彼女はちょっと前に、あの事件で消えた「島田伸介」さんの秘書役をしていた「ヨンアさん」にそっくりなんです。
スレンダーなボディーで、伸長は170pで韓国でも日本でもフアッションモデルをしているそうです。
タレント業も、島田さんにソウルでお逢いして「日本に来いよ!俺が面倒見るから。月に100万円でタレントの仕事とフアッションモデルを紹介されて、マンションを買って呉れたそうです。もちろんそれなりの代償は求められて、週に1回だけ彼と寝ていたようです。でもあの事件以来彼は沖縄の離島にこもり、今や普段の生活は自分の給料と自宅からの援助を受けているようです。

住んでいるのは大学側の新宿区・早稲田道りに面した、10階だての8階の2DKが彼女のマンションでした。
島田さんの援助がなくなり個人で払っていますが、変なシガラミや性行為をしなくても済むのでこの方が気が楽だそうです。

「何を食べようか?」と聞くと「ワタシ韓国料理よりも日本のお寿司が食べたいわ」といいます。
親戚のオジサンが中目黒の権之助坂で「寿司割烹・吉兆」を経営してるいので、出世支払を頼んで行きました。
この店は芸能人や、有名な経営者が多く来る店で有名なんです。
1階の奥の二人個室を無理して取ってもらい、掘り炬燵式の6畳間で日本酒で乾杯しました。
彼女は22歳ですが、前にはソウルで結婚をする約束の男性がいたのですが、遠距離恋愛は無理で彼にも恋人が出来、ヨンアさんにもシンスケさんが付いていました。
でも別れてからは、ボーイフレンドも作らず最近はモデル業と時々はタレントの仕事が入るそうで、余り遊ばないようでした。

お酒も日本酒の大吟醸が好きで、「獺祭」の冷で2gを2本頼みました。
かなりの酒好きで、ぐいぐいと飲むので心配になります。
18貫のお任せコースを頼み、中トロ、小肌、鯵、蛸、いくら、穴子、赤貝、ウニ、小柱、カッパ巻きなどを食べて、ぐいぐいと飲み干しました。
酔ってくると胸元からは、シャネルの「シャドール」の香りが流れ出て、その香りに段々と興奮が高まり抱きたくなりました。
手を握り胸元に触っても「イヤよ」と逃げません。

「だって君って、松阪桃李さんに似ているんだもの・・・。ワタシ好みよ」と頭を抱えてキスを強請っても直ぐに舌を許しました。
10月なのに薄いサマーセーターを着ていて、Dカップぐらいの胸の膨らみを握ると、柔らかな身体の重みを預けてきました。
細面のほっそりとした顔が、顔かくし用の赤い縁取りのメガネの奥に、吊り気味の大きな目がありました。
ピンク色の艶々した光るルージュの唇が、獲物を啄もうとするかのように近づきました。
唇の下に”色気ボクロ”があり、黒い瞳が潤んで妖しい光を放っていました。
そして身体をくねらせて、僕の股間に手を這わせました。

「凄いじゃないの?キミって顔の印象よりもデカそうね・・・」熱を帯び硬くなる陰茎をズボン越しに弄りました。
イソギンチャクの触手みたいに細い指で、チャックを開けて中の逸物を取り出しました。

「ねぇ、今夜抱いてよ・・・。ワタシ一年ぶりだからしたいわぁ・・・・」
レンズの奥から、獲物を捕らえているような気分です。

彼女のマンションは手入れ済みで、10年目と言ってもかなり綺麗な2DKでした。
部屋の眺めも良く、大きなダブルベッドが見えました。
「一応お風呂沸かすけど、早くしたいでしょ・・・」とすぐに、アクアス・キュウタムのドレスを脱ぎ、刺しゅう入りのインナーを脱ぎ、黒の網タイツだけになり誘います。
黒い網タイツの儘で、僕の勃起しだしたペニスを履いたままで不器用に動かして、ぐりぐりと竿や亀頭を擦りました。
なまじ器用に動かないので、かえってもどかしく快感が良いものです。
僕は首を振り、ヨンアちゃんの足首を掴んで網タイツ越しにアソコを触りました。

「キミもスケベね・・・。イイワヨ〜〜、破って!ビリビリにしてよ〜〜〜」彼女の目が光りました。
僕のトランクスを脱がせて、M字に開いた膝を滑らせて入ってきます。
いきなり僕のペニスを咥えて、歯を立てます。
僕の袋を撫でていたヨンアの指が、アナルの周りをくにゅうくにゅうと揉み解し、これまで経験のない悪寒と、ぞろりとした快感が下半身を貫きました。
お尻の高く持ち上げて、二つの膨らみに手を掛けて顔を寄せてきました。

「ダメですよ、ウンコ臭いからお風呂を浴びてからにしてくださいよ・・・・」
「いいのよ、少し臭いのが人間らしくて好きよ・・・・」
アナルの周りを舐めながら、手でペニスと笠を擦り亀頭を指先で撫でまわします。
僕はシーツに顔を埋めて逃げられず、好きなように甚振られて弄ばれました。
禁断の快感と男性器の正常な快感が重なり、気が狂いそうな気分です。
地獄の攻めの悦楽状態が続き、時間も忘れてペニスが戦慄き痛いほど膨張していました。

破れたタイツを脱いで、遂に騎乗位で重なってきました。
僕は弾力性のある両の乳房を握ると、手の中で弾けていきました。
そして遂に彼女の薄い陰毛を掻き分けて、仰向けに乗ったマンコに喘ぎながら挿入しました。
「ぁんっ・・・」彼女は宙を仰ぎ、短く喘ぎました。
晋助に思い切り自堕落にされたヨンアは、今や動物のメスに変わり腰を沈めて蕩ける様な肉の壁が、僕の逸物を包み込みました。まるで千匹の小虫に突かれるような快感でした。

「んんっ、あうあうあうっぅぅぅ〜〜」髪を振り乱し腰を振りました。
それが快感に繋がるらしく、顔を顰めて悦びの声を上げました。

「貴方のココは今までで一番よ〜〜。堪らないわぁ、あはん、っはぁん、ぁあああああ〜〜、あっ来るよ〜〜」
挿入したままで身体を入れ替えて、下になった彼女がしがみ付いてきます。
両脚を腿に絡ませて、両腕を背中に纏わりつかせます。
巻き付く両手が巨大な蛇に巻き付かれる、長い手で身体をへし折る様に締めてきました。
背中に爪を立てて、薄く尖った爪がぎりぎりと食い込んで、きっと血が出ている事でしょう。
彼女のヴァギナの肉襞がにゅるんにゅるんと擦りあげて、腕で背中を、両脚で腰と太腿をぎりぎりと締め上げました。
震える瞼と、その下の目は殆ど白目を剥いており、口はだらりと開き赤い歯茎は剥き出しです。

「あは〜〜ん、っはぁぁぁん、あうあうっ、あああああああ〜〜〜」普通なら醜い顔に変わり、熟くした果物のように甘酸っぱい匂いが漏れました。
僕もいつしか下半身が痺れて、蕩けて一体となり恍惚となりヨンアの中に精液を放出しました。
だって膣内に「IUD」という子宮内避妊リングを、入れているそうですから・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/05 (金) 17:21
ヨンアさんは20歳だそうですが、かなりの性体験がありそうで色んなテクニックを遣いました。
最初のSEXを終えて、まずお風呂で綺麗に洗い流しました。
大きなお風呂ではありませんが、狭くてもお互いに性器を洗い流し、シャワーで普段はオナニーをしているようで、バイブ代わりに手軽にオルガスムスを得られるそうです。
ボディソープを着けずにシャワーで全身を流し、汗と性交時の精液と愛液を流しました。
浴槽の淵に腰掛けさせて、シャワーで乳首目掛けて強く刺激して「モット〜〜〜」せがむので身悶えさせました。
クリトリスが固くなって来たら、両手両足を淵に掛けさせて、がばっと太腿を開かせました。
お腹から徐々に、手入れの済んだ陰毛から恥丘に当てます。
次に四つん這いにさせて、滑らない様に出来るだけ体重を掛けてお尻を突き上げさせて、腰を反らせました。
アナルから小陰唇までを開き、片方の手で股を開かせて水流を膣内に流し込みます。
大量の水が膣内に入りませんが、もし尿意を催したらそこでオシッコをさせます。
恥かしい事ではないので、リラックスさせて「出してもイイよ〜〜」と催促すると殆どの女性は、平気で浴槽内で小用をします。
一点集中でクリトリス攻めをすると、薄皮もむけて当てる角度や距離をずらして、気持ちが良いところを攻めると殆どが陰核を充血させてエクスタシーを感じます。

「ううううぅぅぅ〜〜〜〜。いいいぃぃぃ〜〜よ〜〜。最高だわ、自分でしてる倍も気持ちがイイわ〜〜。一度逝っちゃったよ〜〜」
バスルームではローションプレーも出来るし、ヌメリ感と滑りの良さで何時もの性感帯が倍にも感じます。
バックスタイルを取らせて、尾骨のあたりにローションを着けて指で割れ目を滑らせます。
後ろ向きでお尻の孔にも、ローションを着けた指で挿入させて、感触とイヤらしい音でも興奮が高まりました。
僕にもたっぷりとローションを着けた手で、ペニスを握ったり擦ったりしてヌメリを堪能しました。
ローションで滑りが良くなり、快感の壺を外してもペニスに戯れさせます。
泡は膣内に入ると滲みて痛くなるので、軽い泡はあくまで肌の表面だけにします。
僕の陰茎も陰嚢も鼠蹊部も、たっぷりの泡で洗わせてセックスのアイドリングです。

お風呂を上がって昔の彼氏の、晋助さんの話を聞きました。
彼のペニスは僕よりも長く、約20pは有り挿入してもいつも柔らかく、添い寝をする感覚で入れたままで寝たこともあるそうです。
まるで蛇かウナギみたいなチンポで、長時間のセックスが好きだったようです。
ヨンアチャン以外にも数人のタレントや芸人と寝ていて、何時かは3人でのプレーも強要されたようです。
でも陰茎自体はさほど固くもなく、「アナタの方が短くても感じるよ」と、褒めて呉れました。

「今度はどんなスタイルで楽しもうか?」と聞くと「じゃぁバックで、お願いするわ〜〜」
シーツの上に腹ばいになり、僕の方にお尻を向けて突き出しました。
腕を折り、顔を横に向けて肩と共にシーツに沈みました。
差し出された双臀の作る深い谷間は、目の前にあり尻肉を鷲掴みにして指先をめり込ませました。
矢張りいきなりでは痛そうなので、膣ゼリーを指に着けて柔肉が食み出す割れ目に入れ出しました。

「はぁぁぁぁっ・・・・」
ヨンアちゃんの口から艶めいた嬌声が上がり、ぶりぶりした肉襞を反り返らせて舟底状の粘膜を見せました。
ワイン色のアナルは既に光り、膣から流れる愛液でヌルヌルでした。
「本当にいいんだね!」と劣情を解放させて、彼女のお尻に武者ぶり付きました。
谷底に舌を伸ばして、ぬぷっぬぷっという舌を差し込みました。
媚裂の底を舌が通るたびに、膣からは新たな泉が湧き出て口許を濡れさせました。

「あぅんっ、はぁぁぁ・・・・」
唾液を肛門に入れるたびに、すっかりと孔を広げぬちゃぬちゃという、淫靡な音を鳴らしました。

「そろそろお願いだからイ・レ・テ〜〜〜〜〜〜」僕は身体を起こして、勃起した逸物を握りしめて一気に突きいれました。

「んんんんっ・・・」「あううぅぅぅっ・・・・」入り口と中程までずぶずぶと入り込みました。
彼女の孔は完全に受け入れて、前の孔までひくひくと蠢いています。

「きぃぃぃ〜〜〜っ」彼女の背筋が反り返り、内腿がぶるぶると震えています。
僕は括れた腰を掴んで、猛然とピストンを繰り返しました。
パンッ、パンッ、パアパ〜〜ンと小気味よい破裂音が上がり、彼女の尻肉が波を打ちました。
彼女が胴を震わせて感じるの見ながら、僕は尻孔にドクッドクッと大量の熱液を放ちました。

「ひぃぃぃ〜〜っ、あぁぁぁぁっ、イイイイ〜〜ぃぃわ〜〜」強烈な締めに僕は背中に覆い被さり、最後の精液を最奥に注いでいました。

この日から暫くは彼女の彼氏になり、週一で愛し合いましたが・・・・。
実は僕の童貞を奪ったあの奥様から、若い子の「家庭教師をお願いするわ」と、15歳の二人の女子高生を預かり、処女膜を奪いました・・・・・。
これは次回で。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/09 (火) 12:13
韓国人のヨンアさん似の彼女には、50歳がぐらいの経営者のパトロンが出来て、今はお金の問題もありそこで性生活は満足しているようでした。
ところで一番最初に登場した「アキ竹城さん」みたいな奥様が突然、我が家を訪問したのです。
僕は今では娘さんの「蛍子」さんとは時々出会って、マンコをする関係でした。
家のママに相談があると言ったらしく聞くと、その奥様は高校のPTAの副会長で娘さんに家庭教師の依頼があったのです。
アキさんの家は昔から、成城を中心として喜多見駅から祖師ヶ谷大蔵駅周辺までの大地主で、6人兄弟で分けたのと、戦後の財閥解体で地主は小作人の皆に分け与えたのでした。
でも未だにかなりの大きな土地の所有者で、学校の土地や色んな施設は秋家のモノでした。

仕事は趣味で夜のクラブを経営していましたが、今では若い人に譲っているようでした。
まずウインクされて、あの童貞を奪われた夜を思い出し、軽くペニスに血を昇らせましたが、実は家庭教師のお願いだけでした。
奥様の約300坪の豪邸の近くに、ある大会社の経営者の孫が住んでいて、高校2年生だそうで「早稲田大学・文学部」に入りたいのだそうです。その子は現在は、京王線の仙川にある「桐朋学園」で、もう一人は井の頭線の「立教女学園高校」の2年生なんです。
蛍子さんは「東大生」だしそちらの方が良いと思うのですが、矢張り現役で早稲田に入った僕が希望らしいのでした。
経堂から我が家に戻り、応接間で対応していると母親がお茶とケーキを取りに行った隙に、股間に手を伸ばして触り「元気にしてるの?何時でもお相手するから電話でも頂戴!」と言われましたが、今は”モテ期”で、こんなオバサンは必要ありませんが・・・。

相手の「立教女子学園」の子の家はある有名なタイア会社の副社長で、成城の駅の近くの大豪邸でした。
片方の「桐朋学園」の生徒は15歳で、矢張り駅から10分ぐらいの所に住み、3ヵ所のビルのオーナーでした。
両方ともに金持ちで、毎週2回の勉強で約5万円が貰えました。僕はお金には困ってはいませんが、それでもお金は腐るのものでなく、最近はかなりの高級店に出入りするのでお金は必要でした。

それから2週間後に「東京タイア」の副社長宅にお伺いすると、40歳近い奥様が出てきて挨拶をして高校生を紹介されました。
今でいうところの「桐谷美鈴さん」似の美女で、約160pで胸は多分80のCカップぐらいでした。
かなりの旧家ですが、全体が赤いレンガ造りで、落ち着いた庭や茶室も有りそうでした。
彼女の個室は約10畳間で、フローリングにふかふかの絨毯が敷き詰められていました。
「キミは何が得意で、何が不得意なの?」と聞くと「英語や国語、社会が得意なのに、理数科系が不得意なんです」と言いますが、早稲田には理数系が試験には無いので、矢張り偏差値を上げたいのでした。
もう秋だというのに、部屋の温度は高く、着ているのはパステルピンクのブラウスで、15歳にしては相当に薄い素材で、中のブラジャーが透けて見えました。
何も着けていない様なマニキュアがしてあり、唇にも薄い口紅が塗られていました。

1か月も経つと段々気心も解る様になり、母親が歌舞伎の鑑賞でいない日に遂に唇を盗みました。
ベッドに腰掛けていたのですが、短いスカートが捲れて、ピンク色のショーツが目に入り、おまけに薄いブラウスからブラが見えたのでした。
「この間ね、クラスで女性だけだけど保健体育の時間に、先生に”性知識”の確認があったの。
41名のクラスでヴァージンは、約25名半数が破瓜されていたのよ。その中で私も処女だったのよ。恥かしかったわ・・・・・」僕を見詰めます。
「先生はもちろん童貞じゃ無いよね・・・・」
初めてのキスなのに、舌を絡ませてスカートの中に手を入れても嫌がりません。

お手伝いさんも入ら無いように、ドアにカギを掛けてふかふかの絨毯の上に抱き合い寝ました。
ブラウスからの上だというのに、ブラジャーに手厚く保護された乳首が固くなるのが解りました。
僕は扇のように指を左右に大きく開き、乳房の膨らみの麓から頂上への何度もなぞりました。

「んんっ、・・・・んんっ、はぁぁぁぁ〜〜〜〜〜」
美鈴ちゃんは無意識で絨毯の長い毛を、握りしめていました。
短いスカートの中にも手を入れて、ショーツを触ると湿り気で中心部が濡れだしました。
僕も我慢できずに、ジーンズを脱ぎブリーフを脱いで、ペニスを解放しました。
彼女はただただしがみ付いて、身体を揺らしました。
僕が取り出したペニスにビックリと驚き、青筋立った凶器に表情が凍りつきました。
そそり立つペニスを見るのが、初めてなんでしょう。
唇がわなわなと震えて、言葉にならない空気が漏れていました。
動揺を隠せない美鈴ちゃんの身体は震えて、白い咽喉をゆっくりとのけ反らせました。
背後から抱きしめて、こんもりとした丘陵のCカップの乳房を掴みました。

「ぁぁあああ・・、はぁぁぁ・・」
乱れる息遣いを押さえて、僕は唇をそっと押し当てて口中に入れました。
「怖がることは何もありませんよ、大丈夫ですよ、大きく息を吸って吐いて、身体の力を抜いて下さいね・・」でも彼女の動揺は隠せないようでした。

「・・・はぁぁぁっ、ぁっ、ああああぁぁぁっ・・・」もどかしげに肢体をくねらせました。
体温が上昇するみたいで、眉間に微かな皺を刻み前歯をキュッと締めました。
洋画のシーンみたいに、身体をグイッと持ち上げてお姫様抱っこでベッドに寝かせます。

「リラックスですよ。目を閉じていなさい、僕が全てをして上げますから・・・」
麻酔を掛けられたみたいに、四肢には力が入らないようで次の行動を待っていました。
僕は髪の生え際を触り、頬を触り繊細な感触の顎先を触ったのに、今にも泣き出しそうな顔で見詰めました。
段々と指先を裸にした乳房から腹部にかえて、指先を軽やかに触れて羽のような軽い愛撫に堪らず悩ましい声が漏れました。
目を閉じているだけで、今や溢れていた淫情が怒涛のように溢れ出ました。

「あぁっ、こんなの初めてよ〜、あっもうダメよ。それ以上されたらダメ〜〜っ」
脹脛の外側を回り、半ば強引に内腿に回り繊細なタッチに下半身から力が抜けて行きました。
最後の抗いを見せる美鈴ちゃんの膝を、ゆっくりと左右に割り広げました。

「いやぁ、矢張り恥ずかしいよ〜〜」顔を隠して、なよやかな肢体を震わせました。
割れ目からはクリトリスが小さく、とくんと脈を打ちました。
肉の花びらの合わせ目から、濃厚な潤みがとろりと滲み出しました。
若いチーズを思わせる匂いが、甘蜜のように濡れが広がります。

「んんっ、もうダメよ〜〜、おかしくなるよ〜〜、おかしくなるわ〜〜」
半開きの唇から押し殺した悦びの声が迸り、肉の歓びがむくむくと増幅しました。
脊髄にずしんと響く嬌声を上げながら、遂に股を思い切り開いて僕を迎え入れました。

「初めてなの・・・。ゆっくりとしてね〜〜」と遂にマンコに巨砲が突き刺さりました。
「ぐわぁぁぁ〜〜っ、痛いわぁぁぁ、血が出ているでしょう・・・・・」確かに破瓜の出血が感じられました。
でもさほど痛くはなさそうで、暫くは挿入後は動きませんでした。
子宮奥に到達後は、我慢してピストンしませんでした。

「ひぃぃ〜〜っ」半開きの唇から、押し殺したような悦びが漏れました。
啜り泣くような声を必死で喉の奥に貯めて、声を抑えたのでなおさら快感で肢体が震えだすと、「いいいい〜〜〜っ」と、僕も我慢せずにスキン越しに精液を思い切り吐き出しました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/10 (水) 17:01
アキ竹城似の奥様に頼まれて、成城でもかなり裕福な豪邸に住む「東京タイア」の副社長のお嬢さんで、女優の「桐谷美鈴さん」そっくりの高校2年生の彼女と遂に結ばれました。
学校の保健体育の時間に、最近の性教育事情を聞かれて42名のクラスの、半分が処女ではありませんでした。
それを聞いた美鈴ちゃんは、僕に救いを求めてきたのです。つまりヴァージンを奪って欲しいというのです。

最初は抵抗もありましたが、次第に興奮しだすと僕のアソコが勃起しだして、柔らかな絨毯の上で下半身を弄り、覚悟したらしく下着を全て自分から脱ぎ捨てました。
彼女は覚悟していたので、お風呂を浴びて綺麗でしたが僕は未だにアソコは小便くさいのに、シャワーも使わずに抱きつかれました。
160pでバストは想像よりの大きく、82pのDカップもありました。この一年でサイズアップしたらしくブラジャーを外すと、魅力的な弾力のある肉感をしていました。
小高い乳房の上辺がむっちりと突き出して、愛撫を求めるように乳首も立ち上がりました。
学校では新体操部にいるらしく、身体の柔らかさは半端ないでした。
顔が僕好みで色白で、丸い目にやや吊り上り気味の眉と、厚さが好みの唇が肉感的で鼻がちょっと上向きなのが素敵でした。
多少の出血をはありましたが、初々しい反応とはち切れんばかりの肉体に感激しました。
スリムな体型に合わせたように、膣道は狭くインサートすると、膣肉が隙間なく勃起物を包み込みました。
根元まではいると流石に「痛いわぁぁ〜〜」と眉根を顰めました。
でも締りのいい膣肉に絞められて遂に、不甲斐なく射精をしたのでした。

初めてのお風呂は和式の檜風呂で、6畳間ぐらいの大きさでそばには、サウナが設置されてありここも快感でした。

「ワタシ貴方の彼氏になろうかしら・・・・・」と、まだ濡れているペニスを弄ります。
「ダメですよ。僕はあくまで家庭教師だけですから・・・。それと恋人ではありませんが、ガールフレンドはいますよ・・・・」ちょっとがっかりしていました。

でも今日は2回戦まで進めるつもりで、お風呂を上がり彼女の部屋に戻り、小椅子に跨り彼女と対面座位で繋がりました。
ピストン運動は出来ませんが、美鈴のヒップに手を伸ばして指でマンコを掻き混ぜました。
彼女は一度は性交を終えているので、甲高い声を上げ出し、

「あぁぁぁっ、ううううううぅぅ〜〜。おうおうおう〜〜、いいいぃぃぃ〜〜」と叫び始めました。

僕の逸物は完全に臨戦態勢に入り、ゆらゆらと揺れて聳えています。
ベッドまで裸のままで連れて行き、立ちバックで後ろからお尻を分けて繋がりました。
何度も腰を遣っていると、後背位の形で挿入しているのでベッドに両手を置き、

「うん、イイワァ〜〜。身体が持ち上がりそうよ〜〜」
狭い肉輪を抜けて、遂に根元まで突き刺さると「はぁぁぁううううぅぅ〜〜」まだどんなエクスタシーがあるのか解りませんが、段々と締め付けて処女だったとは思えぬ締め方でした。

その上に、「あっ、オシッコが出るよ〜〜」と尿道口から、ぴゅ〜〜っと潮を噴いたのです。
シーツに小便らしい液体が飛び出しています。が、これはまさか”潮吹き”なのでしょうか?
「ウソだろう?これってかなりの熟女が出す奴だよ・・・」驚きました。
15歳の処女が潮を噴くなんて、感度が良すぎるのか信じられませんでした。

あれやこれやで、時間は直ぐに経ち、奥様がお帰りの時間ですので、慌ててペニスとマンコを濡れタオルで拭いているとモノの数分後には帰宅されました。
本当に終わっていて良かったと思いました。
ですが、流石に母親で部屋に立ち込める性匂に気が付き、ワタシに「部屋に来なさい」と命令をして「今度はワタシがお相手するからね・・・・」と睨まれました。

ココからは次回に母親の「小池栄子さん」ばりの熟女との、究極のお仕置きマンコ話になりますが・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/12 (金) 17:25
「キミって俳優の”松阪桃李クン”に似てるわね。スポーツは何をしてるの?矢張り水泳ね!あれは頭も鍛えるし、身体にもいいのよ。早稲田に一発入学したそうね。美鈴もお願いね・・・」じろじろと上から下まで見詰められました。
この奥様は昔はJALのスチュワーデスだったそうで、アメリカ便の中で今のご主人にプロポーズされて、23歳で結婚して2女1男を生み、美鈴ちゃんは次女でした。

「我が家は皆エッチが好きで、ワタシも実は15歳で先生にバージンを捧げたの。長女も私がハワイから一日早めに帰国した時に、15歳で22歳の大学生に抱かれていたのよ。だから美鈴もそろそろ危ないと思っていたら矢張りね。1週間前に矢張り早めに帰宅した時に、彼女のベッドの側の屑籠に、精液で濡れたテッシュとコンドームが見えたわ。これで確信したのよ。キミと寝たことが・・・。今日は何故呼ばれたか解るよね・・・・」
美鈴ちゃんが友達とデズニィーランドに、行っていることは知っています。
ですから夕方までは、留守でいない筈です。

「さぁ茶室に来なさい!」お手伝いさんには「誰が来ても留守だからね。それと茶室には家族でも入れちゃダメよ・・」
女優の「小池栄子さん」似で、伸長は約165p、胸はかなりの大きさで90pのGカップはありそうでした。
秋も深まってきたのに、浴衣姿で裸の胸の谷間が目の前に見えました。
茶室は4畳半ぐらいですが、床の間や道具を用意する押し入れも隣にありました。
お手伝いさんに敷かせた布団が眩いくらいで、絹の布団と敷布団も絹の感じでした。
二組ぐらいの大きさで、奥様は仰向けに寝ると「さぁ・・・、こっちにいらっしゃい!」と裾を割り、股間を見せました。
指一本も触れていないのに、柔らかそうな肉襞の狭間から透明なシロップが滲みだしています。

「さぁ見なさいな・・・」言われるまでもなく僕の視線は股間に釘付けでした。
白く美しい内腿の狭間を覗き込みました。
濃いめの性毛は漆黒に繊毛で、普段から手入れ済みで3p巾に剃られて毛羽立ち、その下には薄皮に包まれた花芯がツンと先っぽを見せていました。
ごくっと唾を呑み込んで、飾り毛の赤い秘裂に顔を寄せました。
むっちりとした凝脂を乗せた輝く、白い太腿に両手を掛けて割りました。

「さぁキスをして上げるよ〜〜〜」顔を引き寄せて、濃厚な舌も絡まるキスをされました。
いきなりズボンとブリーフを脱がされると、「お魚の鮟鱇みたいなチンポだわ〜〜、娘は裂けなかったかしら・・・」
赤っぽさを増した硬直はピクピクと打ち震え、射精時にも似た蠢きをします。

「ダメよ〜、出しちゃ、ダメよ〜〜〜」
奥様は自らの唾液を着けて、淫茎をおずおずと擦りあげて頬張りました。
僕も我慢できずに、大きな乳房にかぶりつき舌舐めずりをしました。

「物凄い綺麗なオッパイですね・・・」乳飲み児みたいに乳首を吸い、マンコに指を入れました。
股を開かせて割れ目に指先で、小刻みに動かして膣内にぴちゃぴちゃと音を立てました。
浴衣は完全にはだけて、臍の孔を舐め回しました。

「アン、ソコはダメよ〜〜〜」でも段々と顔を下に降ろして、舌先で転がす様にクリトリスを刺激しました。
奥様は強烈な快感が身体を駆け抜け、ピクンと震わせて反射的に膝を締めます。

「うぐうぐっ・・」僕は太腿に頭を挟まれて苦しくなりました。
「オマンコの孔がピクピクしていますよ。そしてヨダレを垂らしてますよ。欲しくありませんか・・・コレを・・・」ピクピクする陰茎を見せました。
ゴクンと喉を鳴らして、奥様はその言葉を口にしました。

「そうよ!キミのチンポが欲しいよ〜〜〜」いきなり全裸になり、抱き着きました。
雁首が太く開き、鉛色の肉の棒が逞しく反り返ります。

「主人とは比べようも無いわよ、キミの逸物は・・・・」
慎重にペニスをを舐めてから、自らで膣口に誘導をして宛がいました。
まるでナメクジみたいに小陰唇が蠢き、これでもかと下腹部を突き出してマンコを開きました。
ぬるん、ぬるんと亀頭が肉裂を滑り、もどかしそうに奥様はクリトリスを突かれて切ない声を張り上げます。

「あぁぁぁぁんんん、焦らさないで・・・、早くイレテよ〜〜〜」
淫らすぎる奥様は、まったく躊躇することなくそれを掴んで、自分のトロケきった膣口に押し込みました。

「はぁぁぁぁ〜〜、全部入ったわ〜〜、キミのチンポが子宮を突いているよ。凄いねぇぇ〜〜、イイワァ〜〜、イキそうよ〜〜、あんイクよ〜〜」
腰を動かして雁首で、膣粘膜をゴリゴリと擦りあげました。
掻き出された愛液がお尻まで流れ落ち、布団のシーツをぐっしょりと濡らしています。
自分で自分の乳房を揉みしだき、悦びの声を上げます。

「あぁぁぁっ、いいいいぃっ、凄くイイよ・・・・・、もっと突いてぇぇ」快感のあまり膣が独りで収縮を始めて、僕は黙っているとイキそうなので益々腰の動きを速めて、尻肉と僕の下腹がぶつかりパンパンと手拍子みたいな音を立てました。

「あん、体位を変えてよ・・・」と引き抜こうとするのに、気持ち良い締め付けに我慢できずペニスを引き抜きました。
奥様は愛液まみれのそれを右手でしっかりと掴み、濃厚なエキスの付いたペニスを奥様の口に押し込みました。

「うぐぐぅぐう・・・・」次の瞬間にペニスが脈動をして、生臭い体液が口の中に迸りました。
眉間に皺を寄せて苦しさ堪える栄子夫人を、あざ笑う様にピクンピクンと脈動を繰り返して何度も精を放ちました。

「ねぇ、もう一度してよ・・・・」とう声が遠くで聞こえて、何時の間にか疲れで眠ってしましました・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/13 (土) 11:31
(昨日は急な来客があり、チェックもせずに投稿をしたので文章のミスや、文字違いを訂正できず読みにくく申し訳ありませんでした。今後は注意して確認しての投稿するように、気を付けますのでお許しください)

桐谷美鈴似の女子高生の家庭教師をしていて、娘のヴァージンを破瓜したために母親に見つかり、SEXを強要されたのでした。
その母親は若かりしころは、JALの客室乗務員、つまり今のCAをしていたそうで、165pのナイスボディーな熟女でした。
「もちろんオッパイは手入れしてるわよ。そうじゃなきゃ90pのGカップじゃ重力に負けて垂れるので、2年前に親友とハリウッドで有名な美容整形の先生に、乳房の持ち上げる手術と、膣を狭くするのを受けているわよ。これで主人も浮気をしないかと思ったけど身体じゃないのね。若さも必要みたいで、10回ぐらいで飽きが来て今じゃセックスレスなのよ。だからキミの様な元気な生ものを見て、濃い精液を飲むと一気に元気に成るわよ・・・・」とご機嫌で、直ぐに寝た僕を起こして、茶室隣の客室の和式の風呂場に行きました。

「先日は美玲さんは、初めての性交なのに”潮吹き”をしたんですよ。ビックリしました。かなり遊んでいますが初めての体験でしたよ」
「そうなの?私も若かりし頃、夫と出会ってそうね半年目には潮を噴いたわ。我が家の伝統的なDNAかもねぇ・・・・」
バスプレィーで、冷えた身体を温めて奥様を膝に乗せて、抱きかかえて湯船に入ると、背中も温まり、後ろから90pの乳房を揉んだり、手が届く小陰唇の溝にも指を伸ばしました。
風呂でしか出来ない”お姫様ダッコ”をして、浮力を有効利用をして奥様の陰部を引き寄せて、重さを感じないクンにリングスをすると、お風呂の中なのに膣の中が潤いはじめました。

寝室に戻り茶室には行かないで、客間のベッドルームで再開しました。
奥さまに、膣の絶頂ポイントを教わり、いわゆる”Gスポット”と”Pスポット”を教わりました。
奥様の膣は袋状の粘膜組織で、普段は閉じている蛇腹のようで全体は10pぐらいでしょうか?
伸縮性のある組織なので、横にも縦にも広がり僕サイズの18pでも軽々と受け入れました。
”Gスポット”は誰でも知っていますが、”Pスポット”はポルチオの事で一番奥の子宮前にありました。
「奥まで突いて〜〜」と絶叫されますが、このPスポットを刺激すると通常のオルガスムスよりも、奥が深いそうで失神したり、潮吹きをするのもココへの刺激が一番だそうです。
子宮には神経の末端が届いていないと言われますが、余りに敏感な部分は、出産のために奥ほど無くなるのだそうです。
手のひらを上にして、膣奥を目指して中指を真っ直ぐ挿入して奥まで届かせます。
コリコリとした丸い膨らみに当たれば、ソコが子宮口です。でもこれではまだ届きません。子宮口の上部で膣壁の一番奥がそのスポットです。
ココを手前にたぐるように刺激すると、より深いオルガスムスが得られます。
この場所は人により感度が全く異なり、粘膜が敏感で指で擦ると傷つきやすく、痛みを感じる人もいるのです。
いわゆるカリの部分が当たると気持ちが良く、挿入だけでもエクスタシーを得るには、ペニスの長さや硬さも関係あるのです。
指で無くペニスの先での刺激が、一番気持ちがいいのです。

最後に奥様は、クリトリス、膣、肛門の3ヵ所攻めを教えて呉れました。(本当は知っていますが・・・)
同時にその3ヵ所を刺激して愛撫することで、誰もが今まで味わった事のない快感を得られます。
クリトリスは舌で舐め回し、人差し指と中指を膣に挿入して、指の腹で軽くこすりあげて刺激します。
陰核を舐めながら、会陰部から肛門に掛けて指を滑らせて、そろそろとアソコの愛液をまぶして入れます。
わざと大きな音を立てると、女性は恥ずかしがって逆に興奮します。
女性を寝かせてお尻を高く突き出させて、肛門も舌を伸ばして押し開く様にして愛撫します。
膣に入れる指と、肛門に入れる指は厳密に分けましょう。雑菌が入り込むと困るからです。
腸壁と膣壁の薄さを指で体験できますが、余りの薄さに驚きます。
ペニスを入れた儘で触ると、自分の陰茎の大きさや硬さが確認できます。
3ヵ所攻めの時には、女性のお尻の下に男性が膝を割りいれて、舐めたり弄ると女性は狂ったように悶えます。

30分ぐらいはこの愛撫で攻めて、いよいよ欲しくなったら奥様に誘導させて騎乗位で乗せて挿入します。

「あぁぁぁっ、ユタカさ〜〜ん。あああああぁぁぁ〜〜〜、イイイイ良いわよ〜〜」僕の上で身体を震わせて、ペニスの尖端が子宮を押し上げました。
僕が再び激しく腰を振ると、奥様は今までにないような淫らな声を上げ続けました。

「あぁぁぁっ、気持ちがいいよぉぉ!ダメっ、凄いよ〜〜、イっちゃうよ〜〜」僕は奥様を両腕で思い切り抱きしめました。
僕の腰の動きが限界に激しくなると、快楽の大波に飲み込まれて、呼吸する事も出来ません。
気持ちが良すぎて泣き出して、遂に娘と同じ”潮吹き”が始まりオシッコ状の液体を、尿道口から20pぐらいを3,4回噴き出しました。

「あぁぁぁ〜〜〜〜、ダメっ、イッチャウよ〜〜〜〜〜。イクイクイクイク〜〜〜〜」
気持ちが良すぎてこのまま天国に召されそうで、死ぬくらいに息も出来ずにそのまま失神して意識を失い、大股を広げてマンコ丸出しでした。

「避妊リングをしているから、生理はまだあるけど中出ししてもイイワヨ・・・」と言われているので、薄く尖った爪を背中で受け止めて、遂に白目を剥く奥様の膣中に吐き出しました。
渾身の力でヒシと抱きしめて繋がったままで、忘我の境地に落ちて行くのでした・・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/15 (月) 12:16
やっと「桐谷美鈴さん」似の母親「小池栄子さん」似の、奥様から性の解放をされました。
最後のバキュームフェラで、陰嚢の中の全部の精子を吸い取られてカラカラでした。
矢張り熟女の、オマンコ狂いは物凄いですね。

ところで、先日のアキ竹城さんの紹介で、桐谷さんのほかにもう一人頼まれたのが「剛力彩芽さん」似の16歳の少女でした。
彼女も成城生まれで、成城育ちで桐谷さんとは小学生時代からの親友でした。
僕が家庭教師だということも知っており、成城駅で偶然会いお茶を飲んで僕の件を報告したのでした。
僕が「松阪桃李さん」似であることを自慢したので、是非そろそろ始めて欲しいのだそうでした。
彼女の家も成城にあり、父親は3軒のビルオーナーでした。
母親は女優の「松雪泰子さん」そっくりの熟女でした。
一度アヤメさんがいない留守にお会いして、これからの件と授業内容を検討しました。
10月も終わりだというのに、気温は26,7度もあり薄い胸元の開いたブラウス姿でした。
それこそ栄子夫人程ではありませんが、それでも突き出たオッパイは多分84,5pのDカツプはありそうでした。
彩芽さんは英語が得意では無いらしく、昔アメリカ人の女先生を着けたらこれがレズビアンで、一気に英語に嫌悪感を持ったのでした。
「キミは竹城さんの説明によると”松阪桃李さん”に似てると言っていたけど本当にそっくりね?私の好きなタイプだわ」と手を握られました。

彼女も「立教女学院」では、かなりの成績で「早稲田文学部」なら入れそうな偏差値を持っていました。
翌日に「彩芽さん」にお会いすると、伸長は160pぐらいで、バストは80p位の小振りでした。
でも愛嬌のある顔で、唇下の笑窪とホクロが2,3ヵ所にありお色気一杯でした。
「先日成城駅で美鈴に会ったのよ。そしたら先生とSEXしたんですってね?ワタシ吃驚したわよ。彼女はまだ15歳でしょう?そしたら彼女からヴァージンを差し上げたのですってね、勇気あるわぁ。ワタシもお願いしようかしら、でも母親似は内緒よ・・・・」
翌日から剛力家にお伺いをして、受験勉強を始めました。色んな教科をみてもかなりの成績でクラスの5番ぐらいで、早稲田なら直ぐにも入れそうです。

彼女の家はかなり最近再築したようで、2階建てですが彼女の個室は10畳ぐらいあり、部屋の中にシャワールームや洗面所、それに冷蔵庫や冷凍庫まで付いていました。
普段からウオーターベッドのダブルを使用しているようで、ソコに座るとふかふかと揺れて感じよくSEXにも便利そうでした。
勉強を始めると、まだ16歳なのに香水みたいな匂いがして胸の空いたシャツ姿で、スレンダーでメリハリの利いたボディーをしています。
胸は美鈴さんほどの派手さは有りませんが、端正な顔立ちで整っています。

ショートボブの切り詰めた髪形で、高校では「新体操」の選手だそうで、欧米人並みの手足が長く、多分演技も映えるだろうと思いました。
写真があり、黒のレオタード姿がひときわ悩ましく映ります。

勉強も2時間で一段落して、休憩をして紅茶とモンブランのケーキが出されました。
「あの写真は良いねぇ」とレオタード姿を褒めました。
「去年だからまだ乳房も小さく恥ずかしいわ・・・・」今は80p以上は有りそうですが・・・。

「それで美鈴の身体はどうだったの?彼女ボインだし、スタイルもいいもんね・・・」
「それは秘密だから言えないよ。キミのを見てから説明するよ」というや否や、側に来てキスをせがみました。
「だって君はまだ処女なんだろう?暫くしてから・・・・我慢しなさい!」というと、僕の太腿に手を置きアソコに手を伸ばしました。
「ワタシにも美鈴にしたことをしてよ・・・ふふふぅぅぅ〜〜」笑窪で誘惑してきました。

「ところでキミはオナニーをしていますか?だと簡単なんだけど。最初は痛いらしいよ。出血するしね・・・・」
「16歳だものクラスでしていない子はいないわよ。もちろんアソコには指は入れたことないけど、クリちゃんは時々触ってから寝てるわ・・・・」下を向きとても恥ずかしそうです。
ぎゅっと抱きしめて頭を抱えて、濃厚なキスをして舌先で唾液を掻き混ぜ、ベロを絡ませました。

「この間見たエロビデオと同じだわ・・・・」と股を触りました。
既にトーテムポールは勃起し始めて、下腹にくっつきそうです。
僕も我慢できずに、短めのスカートに手を入れました。
パンストを穿いてのいないので、大胆に抱きしめてショーツの中に指を差し込みました。

「ぁぁぁぁああああ〜〜」乱れそうな息遣いと、彼女の心臓の鼓動が聞こえました。
「はぁぁぁ・・・・・・」動揺を隠せない彩芽さんは、白い咽喉をゆっくりと上げて仰け反りました。
「そうだね。リラックスして目を閉じていなさい!」体温が上昇するみたいで、抱きしめられた腕を解きズボンの前に触りました。
「ワタシは本当は男性の器官を見たことが無いのです。一度触らせてよ・・・」
とズボンを落としてブリーフの中から、逸物を取り出しました。
「えっ、こんなに大きいの?これは無理だわ、ワタシのは狭いから入らないわぁぁ」とに角初めてのペニスに動揺は隠せません。

「でも美鈴は簡単に挿入したよ・・・・」「ウソっ、本当なの?これが入ったの・・・」暫くはじっと陰茎を熟視していました。
ブラウスを脱がせて、ブラジャーも取り81pのDカップを取り出して、固くなる乳首を吸引しました。
ベッドの足首が持ち上がり、宙に舞いあがりました。

「あぁぁぁぁぁ〜〜っ、やっぱり無理だわ、ダメよ、こんなつもりじゃないわ〜〜」燃え上がる女の炎を鎮火させようとします。
でも僕の指先は彼女の弱い部分を見抜いて、緩急をつけて責めると抗おうとするのに、全身から力が抜けて女の中心部分を愛撫すると、身体が火照り初めての男の前で、はしたない声を上げて羞恥心を煽りたてました。
脹脛の外側を弄り、ゆるりと喘ぎ声のする女の愛撫の軌跡を段々と陰部に向けました。
ベッドの上で裸にした身体を横たわらせて、両膝を立てた格好にさせました。

「あん、やっぱり無理よ、恥ずかしいわ・・・・」
僕の手で両脚を掴んで、淫らな部分を広げると全身をピクピクと震わせました。
見るからに柔らかそうな乳房が、期待と恥じらいでぶるぶると震えていました。

遂に性交の時間の到来ですが・・・、長くなるので次回まで待ってください。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/16 (火) 17:16
成城の一軒家の、彩芽さん似の部屋で誰もいないことを確認して、頼まれたので仕方なくSEXを始めました。
夏休みに友達の両親が持っているバリ島の別荘に招かれたそうで、二つの部屋が繋がりドアで別々の部屋に、友達と親友の3人でシングルとダブルルームで過ごしました。
所がその部屋が、友達の両親のベッドルームの声が諸に聞こえて、夜の度に50歳前の両親が性行為をするので「ううううぉぉぉ〜〜。いいいよ〜〜〜、おうおうっ、いいいいいぃぃ〜〜」の嬌声が聞こえるので、とに角アソコに指を伸ばしてオナったようでした。

でも彩芽さんのナイスボディーは、真黒くに日焼けして白いところが悩ましく、陰毛が形よく絹糸のように柔らかく畳み込まれて、女の命の割れ目がわずかに覗いていました。
乳房は80pのCカツプで、あどけない顔の下に双の丘が造りたてのゼリーみたいに、ぷるぷると震えていました。
「普段はあまりオナニーをしないのに・・・・」、先日の親友の両親の嬌声につい手が伸びて自慰行為をしたようでした。
愛らしい肉粒を剥いて、初めての刺激に感覚が異様な感じで、ちょっとした恐怖を覚えていました。
「ほらもっとリラックスしなさい。身体が硬いとこれからの事は無理かもしれないよ」と脅かすと、自ら求めたことなので柔らかな花芯を丁寧に痛く無い様に摩りました。
僕は呆気なくベッドに寝かせると、細く括れたウエストとそれに続いて張り出したヒップを露出させました。
素早く両脚の間に割り込み、デルタを申し訳なく覆っている毛を分けて、濡れた舌をべたっと押し付けました。

「ひいいいぃぃ〜〜」声を上げた彼女が、慌てて両手で口を押えました。お手伝いさんに聞かれるとまずいのです。
不意に訪れた快感は処女でも逃れられず、何時しか舌の動きに合わせて身体を揺すり始めました。
頭を抱えての濃厚なキスに段々と腰が浮き出して、両腿を開き出しました。
彼女も段々と慣れて舌を差し込んできました。今度は唾液を流し込むとキスの感触を味わいだしました。
80pの乳房はさほど大きくは無いのですが、胸の膨らみに張りが出てきて、椀を逆さまにしたような形になり、その頂は薄茶色に被膜が被さり乳暈が広がっていました。
余りなれていないというクリトリスの露頭を剥き出して、親指と人差し指で弄ると小さなペニス状に膨張してきました。

「あん、ひやぁん、ああああぁぁ〜〜」16歳の少女の身体が跳ねました。
根元から全てを剥かずに、揉み込む様に薄皮の鞘に舌を這わせました。
朝顔に似た彩芽ちゃんの花弁は、甘い蜜が濡れ光り、僕は跪き蜜をちゅうちゅうと吸いました。
とろみのある甘い汁が口の中を潤して、左右の陰唇にも唇を着けて強く吸いました。

「もうダメよ、何とかしてよ・・・・」恥ずかしげにペニスを持たすと、トロトロに熱い花蜜が溢れる膣口にぬらぬらと光る亀頭を押し込みました。

「あぁぁぁぁ〜〜〜、痛いわ〜〜〜。もっとゆっくりして・・・・・」喘いでいますが、ココで自然体で行かないとまず無理なので、強引に膣を喘ぐのを利用して挿入を試みました。

「許してぇ〜〜、直ぐに気持ち良くするから・・・」自ら腰を持ち上げて、自分の胎内に肉棒を呑み込み始めました。

「んんっ、硬いのねぇ、凄いよ〜〜、入って行くのが解るよ〜〜。もう痛く無いから押し込んでもイイワヨ〜〜」膣口を見ると一滴の血が流れ出ました。
僕は片手で乳房を揉み、片手で陰裂をまさぐり膨れ出たクリトリスをゆっくりと弄りました。

「初めてだけどもう大丈夫よ〜〜〜」涙ぐむ彼女を見て、遂に挿入を止め様かと思いました。
「お、お願いだから、止めないで〜〜〜、してください、ワタシを女にして〜〜〜」誘う様に可憐に懇願されました。
彼女は貫通された激痛に、今にも泣き出しそうでしたが必死に堪えていました。
悩ましい嗚咽と、艶やかな裸体に抜き差しを繰り返しましたが、滑りも良くなり、

「アッ、ああああぁぁ〜〜」痛みが消えたのか、甘い吐息を零し出しました。
加減するのを止めて本格的に抽送を始めると、「あっ、あっ、あああぁぁ〜〜」下腹部から電流が走る様に、閉じられていた官能の扉が次々と開きました。

「あぁぁぁぁ、痺れちゃうよ〜〜」首を左右に振り出して、初めてのアクメに狂乱し出しました。
「キミのオマンコ凄いよ〜〜、初めてなのにこんなに締めるなんて・・・・」
「ひあぁぁぁ〜〜」上り詰める彩芽ちゃんに、素早く腰を引き間一髪で、猛烈に放出を始めて大量の精液を彼女の腹の上に飛ばしました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/17 (水) 16:49
実際に剛力彩芽似の彼女の女性器を、ポラロイドカメラで処女膜を撮影したのですが、本人が恥ずかしがり中までは撮影できませんでしたが、処女膜は最初から孔が開いていました。
まるでドーナッツ風に孔が開き、薄いぴらぴらの皮が回りに着いていました。
彼女に「キミはオナニーで指を膣内に入れたんじゃないの?」と聞くと「入れていないわょ・・・何で?」と聞き返されました。
そこでポラロイドで撮影すると処女膜が空いていた、と説明しました。

そうすると幼少時代にバレーダンスの教室に入っており、その50歳ぐらいの女性の先生が180度で股開きをするときに、女性のアソコに膜があると開脚出来ないからと、指で女性器の中に指を入れたそうです。「でもこの話は誰にもしちゃダメよ。もししたら教室を辞めて貰うから・・・」と言われて母親にも話せませんでした。
多分その時に物凄い衝撃があったそうなので、その時に破れたと思うの、と言いました。

二人で和式の浴室に入り、互いの裸を全開しました。
膣を広げさせて中をじつくりと拝見すると、媚粘膜で息づくヴァ〜ジンホールは気品のある美しさで、紫色の混ざったパールピンクの窄まりは、今までに犯されていいない事を誇らしげに香らせていました。
先ほど激しく迸らせた癖に、ペニスは又ももう天井を向いて反り返っています。
夢中でペニスの全貌を知らなかった彩芽ちゃんは、初めて青筋立った凶器を目の当たりにして、表情が凍りつきました。
先ほども見せているのに、あの時には見る余裕も無く、何時の間にか性交をしていたのでした。
身体が疼き出して来た彼女は、手を取り寝室に戻りました。
今度は射精に間に合う様に、コンドームを装着させての行為にしました。

2回目ともなると、徐々にふっくらとした大腿部を擦りながら股間の核心部に近づき、淫裂の割れ目に沿ってゆっくりとなぞりあげました。

「はあああぁん、あっ、いやああ〜あん」下半身をもじもじさせて、しっとりと濡れだしました。
「ほら、びしょびしょに濡れて来たよ・・・」
「あ、あん、いや〜〜ん、意地悪ね〜〜」顔を真っ赤にして頬を火照らせていやいやをしました。
指を素早く茂みに覆われた秘唇の裂け目に、ぬるりと押し込みました。

「はぁ〜〜〜〜っ、ひぃぃぃ〜〜っ」全身を慄かせて、アソコは既に熱くしとどに潤っていました。
80pの乳房を揉み込みながら、「凄い濡れようだよ」と喉元で囁くと、「い、イヤぁん、言わないで〜〜」またも、どっと生汁が噴き出しました。

「矢張り気持ちが良いのか?オマンコ弄り回されると感じるのかい?」卑猥な言葉で言うと、羞恥と性感が入り混じり喘ぎ声が、一段と高まりました。

「何だか、変よ〜〜、オシッコが漏れそうよ〜、豊さん漏れそうよ変な感じだわ〜〜〜」これもアクメかも知れません。
剥き出しでゴムを着けたペニスを、おもむろに彩芽の秘裂に突き刺して押し入れました。
亀頭がプツプッと淫唇にあたり中心目掛けて、切っ先から突き立てました。

「あっ、ソコが気持ちがイイワ〜〜〜」亀頭が子宮口に当たっています。
彼女のアソコは別物のように蠢き、入り口をぎゅっと締め付けます。
それはまさに名器のようで、

「あん、そんなに突いたら、もうダメ〜〜っ、死んじゃうよ〜〜、あぁぁぁぁお願いだから・・・、死んじゃうよ〜〜〜」全身がピ〜ンと張り詰めて、昇りつめました。
彼女がイッタことを確認してから、一旦引き抜いてコンドームを剥がして濡れたままの、ペニスを咥えさせました。
最初は断りたいのか、口を閉じて挿入を拒否します。
でも押し付けてずっと、口を開けさせて亀頭部を舐めさせてから、少しずつ紅唇を開けさせて呑み込ませました。

「誰でもこんな事するの?」
「愛してれば誰でもして呉れるよ・・・。美鈴ちゃんもしたよ。」
「んふぅぅ・・ん。ん、んっ、んんん・・・」
淫棒の根元を持たせて、両手で掴んで中に押し込みました。
段々と怖さが消えて、チュパッチュパッと唾液の音を響かせて、フェラチオに入りました。
段々と慣れて丹念な口腔愛撫の快感に、思わずうっとりと目を閉じて味わいました。
破瓜されてから、今まで抑えて来た欲望が解き放たれたのか、どんどんと性の悦楽に落ち込んで、あらゆる性技を学んでいきます。

僕は股間にある頭を押さえて「あぁぁぁっ、気持ちが良いよ〜、出そうだけど、中に出してもイイかなぁ・・」
ガクンガクンと仰け反る彩芽さんの口の中に、熱い精液のエキスを放出させました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/18 (木) 12:13
剛力彩芽さん似の彼女は16歳とは思えぬSEXの理解者で、多分両親のDNAを受け継がれているのでしょう。
最初から”イク”なんてありえない事なのに、言葉は別として身体の震えとか喘ぎ声は、全く大人の女を感じさせました。
陰茎の付け根を厚い肉襞に締められて、身体の芯から駆け上がる脈動を止められない位の強さでした。
恥骨同士がぶつかりあい、恥骨を使って割れ目の尖端の敏感な芽を愛撫すると、腰が左右に細かく動かして、厚い肉襞が膨らんで締め付けるのでした。
陰茎から生まれる快感は、頭がクラクラする程で乳房が揺れて、クチャクチャという粘る音が下腹部から上がりました。
僕は自分の感情をコントロール出来ると思っていましたが、頭の芯まで痺れが伝わり今すぐにも射精しそうでした。
彩芽ちゃんの割れ目は熱く、躰がひときわ熱くなり「あぁぁぁっ、素敵!」などと低く呻きました。
差し込んでいるペニスが、高まる彼女の膣襞が小刻みに動いて締められて、硬く尖った敏感な芽も陰茎の付け根に当たり、溢れ出る潤みがふぐりの皺にまで入り込みました。

初めてのフェラチオにも、普通なら吐き出す精液をグイッと呑み込んで受け入れました。
僕は余りの快感に酔い、2度目の射精で全部を注ぎ込んだので、日頃の疲れと性交の疲れで思わずお絞りをチンポに包んだままで、全裸で毛布を掛けて寝込んでしまいました。
彼女は矢張り初めての快感で、疲れが出たのかお風呂に入り35度の低温で、30分を眠る様に腰湯を遣い入浴をしていました。
それを気づかずに眠った僕は、母親が部屋に来たのに布団を蹴って、縮んだチンポを丸出しで爆睡していました。
母親が横浜の中華街から、肉まんとアン餡饅を買ってきたのに、それに気付かずに寝ていました。
娘のベッドの上ですから、そこで性行為が行われたのは明らかでした。
枕元には精液を拭きとったティッシュがあり、血がこびりついているのを見て、破瓜された事実を確認しました。
そっと娘の部屋を出て、自分の部屋で16歳で娘がオンナになったことを知り、呆然としていました。
でも、最近の主人との性交渉の無さに驚いて、僕に責任を取らせる決意を固めていたのでした。

その日は何もなく、帰る際には笑顔で見送って呉れましたが、その裏には密かな狙いがありました。
翌日は別の家庭教師の仕事があり、それを終えると「常盤貴子さん」似の奥様から、「明日お話があるのよ、5時ころお暇なら六本木にある「ホテル・グランドハイアット」に来て下さいな、お食事をしながら娘のこれからのお話をしたいの・・・」と内容でしたので「喜んでお伺いします」日本料亭「旬房」にお伺いしました。
40歳の奥様は確かに女優の「常盤貴子さん」にそっくりで、肩にかかる黒髪が美しくセットされて、赤めの唇にはルージュが光り頬には笑窪が浮かんでいました。
セーター姿の奥様は胸を突き出して、見事なボリュームを感じました。その胸に顔を埋めたいと思いました。
「レミーマルタンのお酒で良いかしら・・・」顔をじっと見つめてウエイターに食事を頼んでいました。
お任せコースは、ハゼの天麩羅に新子の酢締め、北寄貝の刺身と帆立の焼き物、最後は関西風の秋鯖の押し寿司でした。
僕は白ワインをお願いをして、奥様はブランディーをぐいぐいと行かれました。
次々に出てくる逸品を良く食べ、お酒もぐいぐいと飲み干しました。

「娘は如何でしょうか?成績は伸びているかしら?でも子供の成長は早いわね・・・」とじっと僕を見詰めて笑窪が可愛く写りました。

「この間横浜の中華街に行った時に、帰りにお饅頭を買ってきて娘の部屋に届けたら、貴方が娘の部屋のベッドで裸で寝ていたわね・・・・。あれって娘が大人の女になったっていう意味よね。キミのチンポを見たけど萎んでいても家のパパよりも大きかったわ・・。あの日にしたのよね?」と顔を覗きこみました。

「部屋を取ってあるのよ。ワタシにも・・・して欲しいわぁ」とウインクされました。
流石に陰茎にはどっと血が昇り、隣に座り直して太腿に手を置き陰茎の辺りを弄りました。
ぐぐっと血が昇り、完全に勃起が始まり何時でも準備OKでした。
慌てて清算を終えて、転がり込む様にエレベーターに乗り、45階建ての43階に着きました。
しかもここはスイートルームで、部屋は暗くしても夜空の明かりが部屋に差し込み、頭を抱えてのキスに完全に僕の砲身はスイッチが入り、一気にミキミキと勃ち上がりました。

「早く一緒にお風呂を浴びたいですね・・・・」とせがむと「キミは案外せっかちね・・」そう言いながらも見てる前で脱いでくれました。
下着は洒落たレースの縁取りの揃いの上下で、絹らしい光沢のある真紅でした。
情熱的で官能的な佇まいで、背中を見せながら最後の双つの布地を取りました。
裸になると着痩せするのか体つきは丸みを帯び、肌の白いところや絹を練ったような肌質は娘と同じでした。
でも尻肉は熟女の貫録で分厚く丸々と充実をしており、誇る様に張り出していました。
表を見ると下腹部は娘よりも豊かで、白い肌に手入れの行き届いた和毛がいっそうと淫らでした。
双乳を両腕で抱えていますが、一方の乳輪は隠しきれず薄茶色の粟立つ大豆程の乳首が食み出していました。
僕も慌てて全裸になると、キングコブラみたいな砲身に驚きを隠せず、尖端の腫れた頭を見て、

「凄いじゃないの、まるで一つ目小僧だわ〜〜。不気味な孔がワタシを狙っているわ〜〜」
背後から抱きしめて、88p大の乳房を握り耳に息吹を掛けました。
心臓の鼓動が昂ぶり、かすかに背筋を戦慄かせました。
上半身を抱き締めてこんもりとした丘陵を描く、Eカップの乳房を上下に絡ませました。

「ぁぁぁあああああ。はぁぁぁっ」息遣いが乱れて、口からは淫猥な声が漏れ出ます。
呪文のような言葉が上気した頬に掛かると「・・・はぁぁぁ〜〜、何をするの〜〜」と瞼を震わせて僕の気配を伺いました。
「お風呂を浴びましょう」というのを無視して、しゃがんで股を開かせて陰部に舌を這わせました。
多少強引でしたが、結ばれる快感を得たくて目の前の割れ目に舌を這わせました。
顔を埋め込むと、湧き出す愛液は淡い酸味を含み、ねっりと舌に絡みつきます。

「あっ・・・・」小さく声を漏らして、ヒクヒクと下腹を波打たせました。

「アアアアぁ〜〜、気持ちが良すぎるわぁぁぁ〜〜」声を上ずらせて、何時しか自ら両手で巨乳を揉みしだきました。

「お願いだから・・・早くイ・レ・テ〜〜〜〜〜ッ」直ぐにも欲しくなり、毛足の長い絨毯の上に寝かせて股を開き迎え入れました。
張り詰めた亀頭部を、腰を持ち上げた奥様の膣に狙いを決めて、ぐいっと腰を進めると、何の抵抗も無くヌルヌルと呑み込まれました。

・・・これからは次回に書かせて貰います。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/19 (金) 16:52
六本木の「グランド・ハイアットホテル」の43階のスイートで、常盤貴子さん似の奥様とSEXをして、この奥様は40歳にして毎日”膣トレ”をされているそうで、毎日起きるとソフト素材の「エストーマ素材」で出来た男性性器の様なディルドを愛液に似たクリームを付けて、膣内に装着をして20回づつのスクワットを、3セット続けているのだそうです。
だからですか、名器と言われる「数の子天井」や「巾着マンコ」「蟻地獄」とかいうものがありますが、奥様のアソコは普通言われる「ミミズ千匹」等よりも、「小虫千匹」のうようにむず痒く、ペニスに巻き付いて締め上げるのです。
そりゃ、あんな名器には初めて会いました。今までもそれなりの名器に会いましたが、奥様程のモノは初めてでした。
入れた瞬間にもう射精がしたくなり、とに角我慢するのに苦労しました。
普通の男性なら多分、5分持つかどうかだと思います。

それとふっくらとした大陰唇は深い挿入感を与えて、クッションみたいな役割を果たし激しいピストンも可能にしました。

バスルームでもシャワーを使う合間にも、待ちきれずに乳房に頬ずりをしたり乳首を舐りました。
奥様も欲情を露わにして、僕の腕の中で身悶えをしていました。

「今日は久しぶりに、アナルSEXもしてみたいわ・・」とお尻の孔を、ソープの泡で洗わせました。
寝室は二部屋あり、ダブルのベッドと10畳の和室がありました。
今度は和室でと言い、裸のままで大きな臀丘を見せて、目の前でどうぞ思い切り弄んでと差し出しました。
膣ゼリーを着けて尻肉を鷲掴みにして、冷やりとした感触の豊かな臀部の割れ目に、指先をめり込ませました。
指の間から柔肉と食み出ている双丘を、割裂く様に広げました。

「はぁぁぁぁ〜〜〜っ」貴子夫人の口から、艶めいた嬌声が上がりました。
ワイン色の粘膜を覗かせた肛孔は、既に前から漏れる膣の蜜液に濡れて艶光っていました。
僕は奥様の丸尻に武者ぶりついて、谷底に舌先を伸ばしてねちゃねちゃと舌を差し込みました。
後ろ向きなので、オンナの快楽の孔はずぶ濡れで、もう片方の羞恥の孔は小さく引き締まり簡単には侵攻を許しませんでした。
それでも繰り返して舌先を突き入れていると、徐々に抵抗力を失い遂にぬぷりと入れさせました。

「はぁぁうぅぅんん。あぁぁぁぁ〜〜〜」一たび舌の先を許すと、肛孔は明け渡す様にすっかりと開門してされるが儘でした。
すっかりと皺をくつろがせて、火山の噴火口のように中央を窪ませて開き出しました。
段々と官能の性感が喜悦を刻み、遂に挿入をせがみました。

「そろそろ入れてよ〜〜〜〜」「じゃぁ行くぞ〜〜」
勃起物の根元に手を添えて、腰を進めて媚裂の底に突切き入れました。
〜〜〜
「ぐわ〜〜っ。ひぃぃ〜〜〜っ。キツイよ〜〜、あうっ、あああああああ〜〜〜〜〜」
砲身を受け入れて、入り口から中ほどまでをずぶずぶと押し込みました。

「キミのチンポは熱いわねぇ〜〜」感極まって言われると、一息に奥までめり込ませました。
「あぁぁぁっ、いいいぃぃ〜〜っ」奥様の背筋が反り返り、内腿がぶるると震えます。
パンパンッ、パンパンと小気味よい破裂音が上がり、彼女の尻肉を打ちました。
根元までペニスが挿入されるのを見て、右手の指で膣内に入れて掻き混ぜて、もう片方の指でクリトリスを弄りました。

「ひぃぃぃ〜〜、おうぅおうぅ〜〜〜〜!」貴子夫人が胴を震わせてイクのを感じながら、僕は狭い肛門の孔に、ドクッドクッと大量の熱液を最奥に注ぎました。
僕は陶然として、奥様の背に覆い被さっていました。

でも驚いた事に射精をしたのに、一向に萎む気配が無く屹立したままでした。
矢張り締め方が異常で、ペニスはまだ勃起したままです。
一度引き抜き対面座位で、寝室のソファに座り再び挿入をして、喘ぎ声を聞きながら性行為を続けるのでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/22 (月) 17:44
何時までも「常盤貴子さん」似の奥様とのセックスにも、溺れているワケにも行きません。
大学生なのですから、勉強もしなければ行けないし、部活で「TVドラマ研究会」にも顔を出さないといけません。
部長の「深津絵里」さん似の彼女は就活で、最近は民間テレビの「富士テレビ」のアルバイトで忙しそうです。

実は彼女の先輩で、彼女が1年生の時の先輩で、今はそのテレビ局で製作部でアシスタントPになっているのでした。
大学生時代から好きでしたが、彼女の父親が自民党の三役をしていたので、怖気ずいてデートに誘われませんでした。
所が頼りにして来てくれたので、彼も優秀だったので会社もアルバイトならと、引き受けて呉れました。
これが縁で、何時しか彼女の成績も優秀と解り、10月15日の入試には業界コネもあり、一次面接はいきなり通り、2字面接も軽く通り、3時の筆記試験もホテルの会議室で行われて、300名中5位だったそうです。
ですから、最後の面接でも「元気よく、大きな声で・・・」をモットーにして、両親が政治家ということもあり、早くも試験に合格の内定が出て、学校でも楽しそうでした。

久しぶりに「食事でもしたいわ。韓国料理の”東大門”で食べましょう。内定を貰ったからご馳走するわ、そのあとはお楽しみにしてよ。久しぶりに燃えたいなぁ〜」と皆には内緒で決めました。

御徒町にある韓国料亭「東大門(カムデモン)」は素敵な店で、僕なんかは一生行けそうに無い高級料亭でした。
久しぶりに「深津ちゃん」との食事は盛り上がり、A5ランクのお肉でハラミや、海鮮チジミやカルビチゲでボンサンチブと言う部位を食べましたが、韓国俳優の「ペ・ヨンジュンさん」が大好きだそうでした。
僕は相変わらずお酒があまり飲めず、彼女はビールとシャンパンを頼んでがぶ飲みしていました。
食事も最後の明太子と白子の海鮮鍋にご飯を入れて〆にしました。

158pにバストは80pと変わりませんが、それでも久しぶりのボディーは最高です。
彼女の個人用のマンションの部屋に連れ込まれて、いきなりお互いを求めて、少しずつ裸になりました。
恋焦がれていた様にも思えるし、久しぶりの熱を帯びた身体は貪欲に求めていました。
手のひらで彼女の手を掴み、体温を感じると柔らかくしっとりとした質感は、急激に胸が高まりました。
絵里さんは久しぶりに悪戯を仕掛ける子供のように、そろりそろりと股間に指先を伸ばしてきました。
スラックスのファスナーを脱がせて、すらりとした指先で男根の形を確かめました。
憂いを帯びた瞳に、妖しい輝きが宿りました。
指先で翻弄されて、左右に揺さぶられると次第に硬さを変えて行きました。

「あぁぁぁっ、凄いねぇ、相変わらず硬くて太いわぁ、指も押し返して来るからねぇ・・・・」
僕も我慢できずに、ショーツの奥の淫蕾を弄りました。
スラックスのベルトを乱暴に外し、有無を言わせないで遮二無二引き摺り出しました。
亀頭の表面がツルツルに見えて、容積を増した男根に見惚れていました。
ごくりと喉を鳴らして、絵里さんは小さく瞳を瞬かせて、ほ〜うっという溜息を漏らして、わずかに開いた唇を亀頭に当てました。
亀頭の先が割れてトロリとした先走り液が噴き出し、彼女の舌先が透明な液体を受け止めて、ちゅうちゅうと啜りあげました。

「あまり強く噛まないでね・・・。優しく包み込む様に咥えてよ・・・」
僕は絵里の後頭部を両手で押さえて、自分から喉の奥に当てて腰を前後させました。

「んっ、くううううぅぅ〜〜〜〜っ」喉の奥に野太い僕のペニスを咥えて、ヒクヒクと蠢くモノを優しいタッチで呑み込み、舌をべっとりと密着させました。
頬を窄めて粘膜質の口内粘膜で絡ませると、その口唇愛撫に思わず唸り声を上げて、低くうなり顔を左右に振りました。
浅く深く呑み込んで男根を貪る彼女は、ペニスに疑似マンコを作りうねうねと収縮させました。

「このまま口の中で、出してもイイの?」
僕の顔を見上げて、「ワタシにも下さるの・・・・」
ヴァイオレットカラーのブラとお揃いのショーツを脱いで、「あんっ、いやぁ、恥ずかしいよ〜〜」今更羞恥に身を捩るとは思いませんでした。
ブラとショーツを失った双乳は、弾む様にプルンプルンと揺れて淡いセピア色の乳首に、赤子のようにしゃぶりつき、ちゅうちゅうと吸い上げました。

「あっ、イイいいぃぃぃ〜〜、感じちゃうよ・・・」
切なげに咽喉元を震わせて仰け反り、生まれたままの姿を見せました。
僕はベッドに寝そべり「さぁ、上がって僕の上に跨りなさい!」と命令しました。

「えっ、それはムリよ、顔の上なんて・・・無理よ」でも、肉槍が隆々と宙を仰いでいるのを見ると、挑発するペニスに引き寄せられるように顔の上に跨り、粘液を噴き出すペニスを摘まんで、肉の花びらを開いて伸し掛かりました。
にゅぷっ、ぬるっ、ちゅチュッ・・ヒクひくと、膣が蠢いてチンポを呑み込んで行きました。

「凄いよ〜〜、どんどんお露が溢れ出て来るよ・・・、そんなに欲しかったのですか?」
「あっ、ダメよ、そんなイヤらしいことを言わないでよ・・・、イヤね〜〜〜〜」
あられもなく子宮の奥まで突かせて、クリトリスも大きく豆状に膨らんで硬く尖りました。
肩よりも長い黒髪を揺すり、うっすらと汗が滲み出して額や顔に張り付きました。

「あああぁぁん、どうしてキミはそんなに上手になったの・・・。あっ変になっちゃうよ〜〜〜」
体位を変えて、今度は騎乗位から背後位に変えました。
彼女の双臀をしっかりと掴み、花びらのあわい目掛けて怒張を押し込みました。

「あぁあぁっぁぁ〜〜、イイいぃぃ〜〜、ああっ、張り裂けそうよ〜〜。イッチャウよ〜〜〜」
半狂乱で背筋をしならせて、歓喜の声を上げて飢え切った秘壺に肉の槍を突きいれました。

「効くよ〜〜、そんなに締めちゃ出るよ〜〜、中は不味いんだろう?」
「いいのよ、生理前だし、性交後のピルも持っているし、大丈夫よ、中に思い切り放出してよ〜〜、その方がキミもいいんでしょう〜〜〜〜」
僕は背後から貫いたまで、前のめりに成りながら両手で乳房を鷲掴みにして、最奥を亀頭で穿つように責めたてました。
ぐちゅっ、ずちゅっ、ずにゅっ。花唇から溢れ出た蜜が、陰毛を濡らして、僕の玉袋まで滴り落ちました。

「あぁぁぁぁっ、いいいいいぃぃ〜〜。もうっ、もうダメっ・・・ひぃぃぃ〜〜」
脳髄が溶けだす様に声を上げて、絵里さんはぎゅんぎゅんと締め付けます。

「あっ、あっ、熱いよ〜〜、うおっ・・」僕も野獣のように吠えて、最後の一撃を子宮口に見舞いました。
彼女は崩れ落ちるように、ベッドに倒れ込ました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/23 (火) 15:31
深津絵里さん似の彼女とは久しぶりの交わりで、「あぁぁぁぁっ、いいいいいいいぃぃぃ〜〜」叫んで白目を剥くオルガスムスを得て、失神寸前でした。
「最初の頃のキミはまだオドオドしてたのに、今や体位まで変えて出来るのね?誰としてるのよ・・・」
「そうですね・・・、15歳の女子高生から、その母親の47歳ぐらいまで、約20名とSEXをして色んな技術を体験しました。それと男は我慢してイカナイことを学びました。相手に合わせるのも必要です。必ずしも絵里さんのような素敵なマンコばかりではありませんので、それなりに勉強をして喜ばさせていますよ」と答えました。
「絵里さんも恋人がいると聞きましたが、その方とは上手くいっているんでしょう?」
「そうね、彼は東大を出て25歳で将来は政治家を目指して勉強中よ。家のパパの秘書術を学んでいるわよ。ものになるかは本人次第ね。それとSEXもしているけど、キミと違い性行為の時間が短くて、我慢が足りずに直ぐにイク癖が治らないのよ。キミとして見てつくずく解ったわぁ」

2回戦はお風呂を浴びてから、始まりました。
最初のエクスタシーを得てから、既に1時間は経ち又も欲しそうにしたので、滑った秘裂を舌で掃き清め、ピチャピチャと卑猥な音を立ててやりました。
木苺ほどに膨らんだ両乳首を、指先でクリクリと弄り回して唇で首筋から耳に攻めました。

「はぁぁぁうううううぅぅ〜〜っ」熱っぽい裸身に絡まって、屹立した砲身を天井に向けて突き上げました。
「さぁ先ほどみたいに、上に跨って入れてご覧よ。」いきなり慣れたのか、僕の下腹部に跨り濡れた秘裂に肉棒を宛がい、勃起した男性器のコリコリとした感触で、肉襞や肉芽でいい様に刺激しています。

「又も貴方の上でするの・・・・。」ペニスをようやく腰の上の真上に持ち上げました。
僕が手で砲身を支える様に持ち、彼女は先端部を滑った膣口に潜らせました。
先ほどの体験が効いており、充実した弾力があり秘孔が反射的に締まり出しました。
特に体重を掛けているのでも無いのに、芳醇な蜜が溢れてソコに硬直したペニスが突き刺さります。

「あっ、あああっ、あうんあう〜〜〜〜ん」
「とても素敵ですよ〜〜。アソコが”ミミズみたいに”うねうねと締め付けて来ますよ〜〜」下半身を繋いだままで、乳房を弄りながら容赦なく攻め続けてやりました。
自らのた打ち回り、下から突き上げると、彼女のお尻が上下に動き出しました。

「あんっ、凄いよ〜〜、何度イカせればお終いになるのよ〜〜〜〜。凄いことになってきたわ〜〜、もう3回もイってるのよ・・・」視線を繋がった陰茎と、膣口を見詰めました。

「はぁぁん、いやぁん、あまり見ないでっ・・・」
淫らに女子大生が僕のペニスを、自らの淫肉が貪っています。
膣襞を肉棒で擦り出すと、全身が淫らに痺れて止められ無いようです。

「あっ、あああああぁぁんん、イクッ〜〜。絵里がイッチャウよ〜〜〜。イクよイクよ〜〜〜」
艶めかしい声を張り上げて、ガクンガクンと女体を戦慄かせて、引き付ける秘孔が硬い肉杭を締め付けて、ぐったりと僕の上に倒れ込んで、またも潮を噴き出しました。
僕もイキ直ぐに精液を噴き出しましたが・・・・。

最後に、「今日学校から言われたんだけど、来年は部活は最低でも30人いないと、部室を呉れないんですって。だから今のままだと30人は割れそうだし、「放送研究会」と合併することを考えているのよ。そうすれば40人以上になり存続できるのよ。どうする?部長は矢張り女性で女優の”倉科カナ”さんみたいな美人よ、青森県生まれの色白美人よ。どうする会ってみる?」

そこで翌日は「放送研究会」の美人部長の「倉科カナさん」似にの方と会いました。
矢張り一目で気に入られて、「大歓迎よ。来週にでも、皆と相談をして決めるから年内に合同でやりましょう」とご機嫌でした。
彼女は身長が170p近くで、オッパイは間違いなく90pのEカップは有りそうで、唇のホクロが色っぽく僕を誘惑するのでした・・・・。
その倉科カナ風の美女とも、歓迎会の後で寝てしまいましたが・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/23 (火) 17:41
「放送研究会」と「テレビドラマ研究会」は、今は卒業生もいるので50名近くはいますが、卒業も真近なので多分来年の入会者を入れても、多分40から50名でしょう。
僕たちの「深津絵里部長」と、放送研究会の「倉科カナ部長」が集まり、総勢で50名が集まり総会を会議室で開きました。
「テレビドラマ研究会」は、未だに後任が決まっていないので、「放送研究会」の大学3年生の”倉科カナさん”似に部長を決めました。

総会は今後の進展と、何をするのかを決めました。
来年のNHKラジオドラマ大学生部門に、早稲田としても出すことにしました。
内容は15分物で、内容は皆の作品をみて全員参加で、台本を読んで決議することに決めました。
夏休みまでに作品を募集をして、そのあとで人選をして人選で役柄や音楽、効果音響なども色々と決めなければいけません。
久しぶりに興奮して会議が終わり、僕とうちの深津部長と倉科部長の3人で会食をしました。

「インド料理が食べたいわぁ」という倉科カナ似の女性の提案で、新宿の三丁目にある「アズナブール・ムーン」」というお店に行きました。
確かにインド人が経営をしているようで、カナさんは店長と友達らしく挨拶を交わしていました。
「べジタブル・カレー」や「ホウレン草とチーズカレー」や、「バター&チーズカレー」を頼み、ジャズピアノが流れる素敵なインド料理屋さんでした。
お酒は相変わらず僕は生ビールだけですが、絵里さんは白ワインと、赤も飲んでいました。
倉科カナさん風は、日本酒が趣味で今夜は「大七箕輪門」の冷の大吟醸酒でした。
僕もちょっとだけ頂きましたが、かなり濃厚ですが飲み易くお猪口に3杯は頂きました。
彼女は2g瓶を頼み、ぐいぐいと飲んでいました。
食事をしながらお話を聞くと、彼女は秋田県出身で幼稚園から高校まで県にある国立大学の付属でした。

家は秋田では有名な郷土料理の料亭で「秋田藩」という、100年以上も続く料亭の、お嬢さんでした。
4年前に東京にも進出してきて、新宿の高島屋や東京駅の駅地下にお店を3軒だして、大好評だそうです。
祖父と両親が上京するための拠点が必要だと、父の母校が明治大学でその沿線にマンションを建ててたのです。
それは京王線の「明大前駅」の側の、甲州街道に面したところに10階建てのマンションを建てて住んでいるようでした。

お酒が入り、「近くでカラオケがしたいわ」と、新宿の歌舞伎町の繁華街で探して、3人で入りました。
僕は何時ものように、サザンの「いとしのエリー」で、絵里さんは工藤静香の「抱いてくれたらいのに」を唄い僕を見詰めます。
初めてのカナさんは、キロロの「未来へ」と、僕を見詰めながら「好きな人」を唄いましたが、かなりの上手さでした。
絵里さんは段々と嫉妬めいてきて、小柳ゆきの「あなたのキスを教えましょう」と、アレをせがみ出しました。
負けじとカナさんは工藤静香の「激情」を、唄いアピールしました。
僕は最後に「マンピーのGスポット」を唄い、セックスアピールを続けました。
でも酔っている彼女は「スケベな歌ね〜〜」などと、」大きな胸を突き出して迫られました。
夜の9時を過ぎたので、カラオケを出て帰る事にしました。

「ワタシを送ってよ」と、絵里さんを無視して誘いますので、「ゴメン」と絵里に両手を合わせて、失礼をしてタクシーに乗り込みました。
まだ早い時間なので、甲州街道は空いており約20分でマンションに着きました。
「ココでお暇しますよ」と彼女だけを降ろそうとすると「ダメっ、我が家でお茶でも飲んで行きなよ」と引き摺り下ろされて、お金は彼女が全額支払いました。
マンションは矢張り10階建てで、明大前からは歩いても約10分で着きそうです。

1階がコンビニで「セブンイレブン」が入り、2階から5階までが賃貸で、その上の9階までが分譲でした。
かなり安いのと、駅から近いので何時も満室だそうです。
9階には彼女の部屋があり、3LDKの大きさでした。
窓からは新宿の夜景が目の前で、東京タワーまでも見えました。

早速顔を掴まれて濃厚な口づけをされました。お酒の匂いと「ピュメド・パルファン」のいい香りがしました。
「お風呂を入れるから、入って行くよね〜〜〜」と甘え声が出ます。
12畳のリビングルームでソファに座り、何時しか濃厚な舌先が口中に入り込みました。
ズボンの前が膨らみ始めて、遂に勃起しているのを感知されました。
着ていた洋服を脱ぎ始めて、ブラの肩紐だけの彼女を見ました。
剥き出しの彼女の肌は、初めての経験で真っ白な肌は秋田生まれの象徴でした。
耳の辺りから首筋のなだらかな曲線、その丸みを帯びた身体の輪郭は絵里には無い美しさで、思わずに見惚れてしまいました。
直ぐに我が家ということで、何時の間にかするすると着ていた洋服を脱いで、風呂場に行こうとしていますが、ココではそれを見逃さず裸になった乳房に吸い付きました。

「ダメよお風呂を浴びてからよ、アソコが匂うから恥ずかしいのよ・・・・」と逃げだすのを押さえて乳房を剥き出しにしました。
矢張り90pのEカップは有りそうで、小玉スイカのように盛りあがり僕は揉みしだきました。
その薄い皮膚の下には、透けて見える細い血管が浮き出ていました。
初めて触れる白い肌と、汗と香水が入り混じり本気で抱きしめました。
彼女の瞳が濡れだして、ぬめぬめと光りその妖しい艶めかしさに、思わずに目を逸らしました。
僕が想像以上に唇は柔らかく、唇を吸うと彼女の舌が絡みました。

「うぅぅっっ」余りの柔らかさに身体が震えます。
僕は戸惑いましたが、彼女の舌はまるで蛇のように狡猾で、唇の間を動き回り僕の官能は完全に昂ぶりました。

「むっ、も、もうダメよ〜〜。むむむっ」声が前よりも大きくなって、息を吐き良く見詰めあいました。
頬までも染めて目付きがとろんとして、夢でも見るような媚を含んだ薄笑いをして誘いました。

「キミって普段はオンナ泣かせでしょう・・・。解るわぁ・・・」
彼女が突然身体を大きく反らせて、自分の体重を僕の首にかけて両腕に預けました。
引き倒されて前のめりになると、重なる様に絨毯の上に倒れ込ました。

「何をするんですか?」というのを無視して、全裸を開いて股も開いて乗りました。
思い切りペニスを口に含み、ぐいぐいと乳房を押し付けて陰茎を口の中で転がしました。
内心物凄いテクに、今にも射精しそうでした。

これからは次回に書かせてもらいます・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/25 (木) 02:08
甲州街道沿いのマンションは、彼女の両親と祖父が出して建てたもので、3軒の秋田郷土料理屋の従業員や家族が利用できるようになっていました。
その9階の部屋は、3LDKの物凄い広さで、眺めも最高でした。
入浴を望む倉科カナさん似の、彼女の凄い裸体を見詰めて即性行為に入りました。
最初はリビングの絨毯の上で、抱き合いましたが流石にソコよりもベッドが良いだろうと、抱き上げてお姫様ダッコで入りました。
ダブルベッドに彼女を降ろして、僕も隣に身を横たえて唇を重ねました。
カナさんの体側にそって滑り降り、膝の所でUターンさせて内腿を撫で上げました。
左右の内腿の柔らかさをたっぷりと味わい、脚の付け根まで滑らせると蜜液を溢れさせています。
ヌルヌルしている淫裂を何度か縦になぞり、指先で秘唇の合わせ目を探します。

硬化したクリトリスが心地よく当たり、「ああああぁぁ、ダメよ〜〜、ソコは・・・・」ベッドの上で腰を震わせて喜悦の声を漏らしました。
僕も彼女にフェラチオをさせたかったのですが、その時にはそこまでの余裕もなく、肉棒は爆発寸前でした。

「いいかなぁ?、イレテも、生でしても発射する前に直ぐに引き抜くから・・・・」
「イイワよ〜〜、来てよ〜〜、直ぐに私が上京する前に産婦人科で、膣内部の子宮前に栓がしてあるから大丈夫よ、中出ししてもいいわよ・・・」
彼女は覚悟を決めて、足を広げました。
すかさずに右手で僕の屹立した肉棒の根元を握り、その手をゆるゆると動かして張り詰めた亀頭を淫裂に誘導しました。
僕は見詰める彼女の顔を見ながら、深呼吸をしてぐいっと腰を進めました。
狙いたがわずペニスはずぶずぶと、カナさんの体内に潜り込みました。途端にいっせいに柔肉が絡みつきその快楽に圧倒されました。

「あぁぁぁ〜〜、入ったのねぇ、ユタカ君の硬いのが私の中で暴れているわよ・・・」
彼女は背も高いのですが、足も長く両脚を跳ね上げて足先を交差させました。
太腿のもっとも太い部分で、僕の腰のあたりを挟みました。
すざましいほどの快感で、外側から太腿に触れてスベスベの肌にうっとりとしながら、腰を遣いました。
彼女の肉洞の動きは腰を引くと、出ていくのを阻止して内部の肉襞が、陰茎にしっかりと絡みつきました。

「凄いよ〜〜〜〜、今にも発射しそうだよ・・・」
僕のアソコと彼女のマンコの相性が、ピッタリなのかも知れません。
そのリズムに合わせて、カナさんも下から腰を突き上げました。

「カナさ〜〜ん、オレもう駄目だよ、で、出てしまうよ〜〜〜」
「イイワよ、ユタカ君、中に出してもイイワよ〜〜。アッ出るよ〜カナさ〜〜ん」
「ワタシももうダメだわ〜〜、イッチャウよ〜〜、一緒にイこうよ〜〜」
遂に脈動が始まり、ペニスの先端から濃厚なエキスが、カナさんの肉洞の奥に向かって迸りました。
脈動は十回以上も続き、僕は久しぶりにがっくりと彼女の裸の上で、身体を預けて荒い息を吐き続けました。

それからお風呂のジャグジーで身体を洗いあって、完全に彼女の全てを見ました。
そのあとでポラロイドで裸と、挿入した”ハメ撮り”写真を撮り合いましたが・・・、続きは明日にでも書きますから・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/25 (木) 12:30
夜の10時から始めたSEXは、何時もなら1時間は掛けるのに、今回はカナさんの締め付けに我慢できずに、本当に20分ぐらいで発射させていました。
一回の性交であんなに何度もオルガスムスを体験する事も珍しく、10回以上は出し続けました。
早速ぐったりと疲れが出た僕を浴槽に連れて行き、僕と彼女の性器に着いた匂いや、精液の汚れを洗い流しました。
39度の低めに設定をして、シャワーを掛けて当て方で再び性感を高めました。
遠くから乳首を目掛けてシャワーを当てたり、両手両脚を浴槽の淵に掛けさせて、股をがばっと開かせました。
お腹から徐々に陰毛の薄い恥丘に当てます。上からゆっくりと掛けてそのあとは、下から大陰唇あたりに掛けてやります。
次に彼女を浴槽内で四つん這いにさせて、出来るだけお尻を持ち上げて腰を反らせます。
クリトリスや膣口は目の前ですが、お尻の割れ目から、アナル、小陰唇に当てます。
水流は膣内には流れ込みませんが、指でソコを開いて刺激を加えます。
これで大概の女性は尿意を催します。浴槽内なのであまり影響もないので、「出そうなら出してもイイよ〜〜」その一言でリラックして、恥ずかしさを取り除きます。
最初はちょろちょろで「恥ずかしいわぁぁぁ」等と言っていますが、出だしたら物凄い勢いでしゃぁ〜〜と流れ出ました。
僕はしゃがんでソコに口を当てて、呑み込んでやりました。

「ダメよ、汚いから・・・」でも、オシッコは止まらず一気に口から零れるほどで当たりました。
これを見たのも久しぶりで、直ぐに萎れていた陰茎に血が昇り、僕も跪く彼女の口を開けさせて排尿をしました。
お互いに普段見せない行為をしたので、心身ともに許し合えました。立て続けのシャワー攻撃に軽いオルガスムスを得たようで、トロンとした目付きで見ているので、身体を拭いて夜食の用意をさせました。
僕には客室用のガウンを持ち出して、真っ白の木綿の糸の長いガウンを着せて呉れました。
彼女はピンクの絹のガウンで、勿論下着は着けずにスッポンポンです。

「昨日我が社の社員が秋田の母親から預かってきたので、これでキリタンポ鍋でもしようよ。これからのシーズンは最高だよ。」と2人前ずつの鍋を用意しました。
「あれっ、お豆腐が無いわね、下のコンビニで買ってきてよ・・・」と頼まれて、いきなりTシャツに短パンで1階まで下りました。
コンビニは最近では午前2時まで開いており、この辺りは明大生が多いのでこの時間でもかなりのお客さんでした。
お豆腐と明日のパンを、半斤買いました。
冷蔵庫には野菜から、キリタンポの出来たものがあり、ソコに生野菜と白滝と比内地鶏の肉も入れました。
ぐつぐつ煮えて、エプロンに裸の姿は、夢に見る新婚の光景でした。
後ろに回りお尻を抱えて、前に手を伸ばして陰部を弄るなんて新婚時だけでしょう。

「ダメよ、熱いしマンコ火傷をするわよ。もう少し待てないの〜〜〜」と後ろを向いて口づけはして呉れました。
母親の実家も、昔からの醸造酒の製造所でそこからも日本酒の銘酒「冷泉」を作り、「これで後で”ワカメ酒”をして上げるわ・・・」とウインクしました。
ぐつぐつとキリタンポ鍋が煮えて、二人で秋田の銘酒で乾杯しました。
「じゃぁ食べる前に日本酒のひと肌を、テーブルに寝そべるから股の付け根の合わさった所に流してよ。それを君が飲むのよ。これは陰毛がワカメみたいにゆらゆらして、お酒の香りが一番なのよ」
全裸で部屋の明かりを一番明るくして横たわり、昔のバレーダンスで鍛えた両脚の股をきつく締めて、ソコにお酒の温い物を流しました。
一杯に注がれると、マンコの陰毛がゆらゆらとお酒に浮かび揺れています。
僕は飲めなくても、これだけは恥を掻かせるわけにもいかず、思い切りワカメ酒を頂きました。
アソコの匂いもして、彼女の秘苑は毛足が長くゆらゆらと揺れ、肉ビラの周りにはやや多めに繁茂していました。
ちゅるちゅると舐めて、日本酒はお燗をしたぐらいで飲み易く、なぜか下には漏れておりません。
殆どを呑み込んで、根元まで裂けた海藻が繁る蒼い海底を覗くと、おずおずと二枚の舌が覗いて居ます。

真鱈の白子を入れた鍋は、向こうでも一人前5千円はするそうで、この味も忘れられず、彼女は冷えた大吟醸酒をがぶ飲みしていました。

「あん、気持ちが良かったわ〜〜。一度したかったのよ、ワカメ酒を・・・・」
最後に饂飩を入れて、〆にしていました。
身体も温まり、そこでは二人ともにスッポンポンで寝転がりました。

ベッドに戻り、最後の仕上げに入ります。
僕のガウンの前を大きくはだけて、そのまま顔を埋めて呑み込みました。
肉柱に舌と唇をフルに使い、「おふっ、いいわねぇ〜」露わな背中や豊かな丸尻を眺めました。
最初のフェラチオに、一層の劣情が思い知らされました。
カナさんの口唇奉仕に僕の分身は雄々しく反り返り、ピクンピクンっと引き攣れてそのたびに甘い電流が走ります。
彼女がこれまでに上手いのは、彼氏の指導の賜物だと思うのに「彼氏は25歳の広告代理店の”電報堂”なんだけど、キミみたいに思いやりの気持ちが無く、自分が出したい時だけ迫り、終わるとすぐに寝るやつなのよ。最低だからワタシが就職したら別れてやるんだ、キミを候補にしてもいいけど・・・」
カナさんはパンパンに膨れあがった亀頭に、ねぶりっねぶりっと集中的に唇を上下させました。
濃厚な陶酔が股間で、一気に炸裂しそうです。

「あぁぁ、何故だかキミのフェラに我慢が出来ないよ、出そうだよ、本当に出るよ〜〜〜」背筋から脳天までを炸裂をして、腰が二度三度と浮き上がり抑えられずに噴き出しました。

「あっ、ごめんごめん、出ちゃったよ」と浅ましく震えました。
「いいのよ」彼女も興奮したのか砲身を握ったままで、スペルマをティッシュに吐き出して「口をゆすいでくるわ」と洗面所に向かいました。
気持ちの良いフエラチオをされたことは何度もあるのに、口の中で射精するのは余り体験がない筈でした。
カナさんの口内愛撫は物凄く上手で、こなれた舌の運びに驚き初めての甘美な味を知りました。

「ふふふっ。今度は乗っちゃおうかなぁ」頬を紅潮させて乳房を揺らせて、跨ぎました。
彼女が僕の砲身に手を添えて、亀頭部分を熱を持った粘膜の感触に包み込みました。

「んんんんっ、あああああぁぁ〜〜」亀頭が膣口を潜り抜ける瞬間に、何時もの甘い声を上げました。
入り口が絵里さんよりはやや広い感じがします。でも勃起したペニスの大きさや長さが、彼氏と比べれませんが、僕の方がお気に入りだと言いました。
膣の長さは約10pのペニスでも、20pあっても合わせて自在に変化するのです。
騎乗位に変えさせて乗ると、今までの誰よりも一回り大きめの豊かな乳房が映えます。
いきなりカナさんの腰遣いが激しくなり、前後に動かして揺すり僕の陰毛の中に押し付けました。
クリトリスが良い具合に擦られるのか、彼女の喘ぎ声がトーンを上げました。

「あんっ、いいいいいぃぃぃ〜〜、くぅぅぅ〜〜」話し言葉と、声の艶が丸で違いました。
上下に腰を遣いだすと、豊かな乳丘も上下して激しく揺れます。
その眺めを見ながら、乳輪が充血してぷっくらと膨らむ様子も素敵です。
勃起の先端から根元へと、膣口の甘締めが滑り抜けて行き、溢れ出た蜜液が僕の茂みを濡らしました。
彼女の急所は乳房で、最初のセックスでそのことは確認済みでした。
暴れる乳球をしたから掬い上げて捕まえて、揉みたてます。小粒の葡萄状に勃った乳首を指の腹ですり潰し、左右に薙ぎ倒してやるのです。
その乳首がジュースの出口みたいに、膣奥の最奥から女専用の泉が湧き出て、男の急所をさらに濡らすのでした。
僕は繋がったままでカナさんをゆっくりと回転させて、前後を入れ替わらせました。
眺めも変わり、白い巨大な肉の瓢箪を乗せたような具合でした。
いわゆる後背騎乗位で、向かい合っていると解らない硬直と膣道の角度が変わり、摩擦感が増しました。
煉り込む様な動きに変えると、亀頭が激しく甘噛みされてどんどんと追い詰められました。
カナも昂ぶってか、まるで暴れ馬のように跳ね分厚い双臀を波打たせました。

「ああぁぁぁっ、いいいいわぁ〜〜。これじゃイッチャウよ〜〜、イクイク、イクッ〜〜〜」
最後は甲高くいななくように叫び、上体を硬直させてピクピクと全身を痙攣させました。
彼女のオルガスムスを見届けて、僕もしたたかに爆ぜさせました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/10/29 (月) 01:36
倉科カナさん似の大学3年生の彼女は、普段の性行為はあまりしていないようで、彼氏は2年前に渋谷で誘われてのお付き合いでした。
4歳上でしたので、現在はある有名な広告代理店「電報堂」の社員だそうですが、あまり性行為には興味が薄く、普段でも月に2,3回なのだそうです。
それと僕として気が付いたのは、彼のペニスは普通の大きさと固さですが、とに角10分ぐらいで射精をする早漏なんだそうで、”イク”という行為が少ないらしいのです。

僕が30分から、約1時間半も行為をしたので、イク事が解ったみたいでした。
でもあんなに悶えてオルガスムスを感じていたのに、不思議でした。
でも僕がスペルマを口の中に放出したときに、慌ててティッシュに吐き出した上に「口をゆすいでくるわね」と洗面所に行った時でした。
でも激しい射精にまだ余韻が残っていて、ぼんやりと見詰めていたので解りました。

彼女と初めてお風呂を浴びて、裸の身体を拝見すると物凄いボディーで170pクラスの肢体は、背中から肉感的でそっと抱きしめると、その表情はまるで日本人形を見ている表情でした。
胸を揉みしだき、花びらのような唇を吸いながら、割れ目から突き出した陰核を突くと内腿をぶるぶると震わせて、秘苑を守ろうとムチムチ感がたっぷりと堪能できました。
浴室には、テンピュールのマットレスが敷かれてあり、シャワーで温めてから寝かせました。

臀裂の下方に位置する小高い恥肉の盛り上がりは、中央に二枚貝の縦筋を作り、合わせ目からはぬたついた赤い粘膜が誘う様にヒクついていました。
熟化した秘部からは、またも芳醇な媚臭が漂います。
僕はまたも目を血走らせて、疼く怒張を濡れそぼる秘孔に宛がい押し入れました。

「ぐおっ、ううううぅぅぅ〜〜」普段の性体験が少ないのか、多少の狭さを感じて口を歪めました。
でも桃割れの熟れたヒップがぷるんと戦慄き、剛直は隘路を突き進み、やがて亀頭部が子宮口に届きました。
上下左右から肉襞が肉胴を締め付けて、迂闊に腰を動かせません。何とか射精感をやり過ごしゆったりと抽送を開始しました。

「あぁぁぁんん」ピストンを繰り返しているうちに、湧出した愛液が絡みつき粘膜のフリルが柔肌に変化しました。
膣内粘膜が生き物のようにうねり出し、まるで牡のエキスを搾り取るように肉筒へと纏わりました。
彼女を見ると、折り曲げた人差し指を前歯で噛み締めて喘ぎ声を押さえていました。
双臀に両手を添えて引き寄せて、恥骨を打ち当てました。パ〜〜ン、パ〜ンと尻朶を打つ乾いた音が間断なく鳴り響き、結合部からは白濁した愛液が糸を引きました。

「あぁぁぁっ、ワタシ死んじゃうよ〜〜、お願いだから止めてぇぇ!アタマが白くなるよ!いやっ、いやぁぁぁ〜〜」
僕の背中に爪を立てながら、今や甘美な痺れがペニスから下腹部全体を覆い尽くして、脳内には白い火花が散り始めて、何時もの癖でペニスを膣内から引き抜いて、もっちりとしたカナさんのお尻に大量の精液を放ちました。

「ワタシのは母親は、もう25年前に”ミスユニバース”の予選で準優勝したんです。その後JALのスチュワーデス(今のCA)になり、客室で今の父親と知り合いプロポーズされたのです。母方の実家は矢張り秋田で「荒ばしり」という酒造家で、現在でも造り酒屋をしています。母とワタシは似ているそうですが、彼女も時々上京するので逢わせたいわぁ」これが一番の楽しみでした。

実はこの後、あの卒業を控えた深津絵里似の彼女に誘われて、1月の初旬から2週間も、卒業旅行を兼ねてハワイに行ったのです。
ソコでの3人での乱交も物凄く、二人意気投合して乱れに乱れましたが・・・・・。
次回に報告させてもらいます・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/11/08 (木) 12:15
12月の27日から、深津絵里似の彼女は母親の元女優で「東ちづる」似のママと二人でハワイに出掛けました。
僕と「「倉科カナ」似の彼女にもお誘いがあり、冬休みを利用して29日から1月6日まで出かけました。
僕は初めての海外旅行で、何もかも倉科さんにただ付いて行くだけでした。
成田から約8時間で、ホノルル空港に到着しましたが、飛行機の中では興奮であまり眠られず殆ど起きていました。
隣のカナさんがいびきを掻いて寝ているのが、羨ましくそっと寝ている唇を奪ってやりました。
スカート中にも指を入れて、マンコも触りました。

午前9時に到着すると、絵里さんが到着口に出迎えて呉れて、自分の自家用車のトヨタの「レクサス」に乗せらされました。
彼女たちの自宅は、カラカウア地区に別荘が有るのですが、母親もいるので彼女がメンバーとなっている、「ヒルトン・ハワイアンビレッジ」のプラチナ会員の部屋に着きました。
ココは約15年前に両親が娘のために、入会金300万円、年会費1000$で住んでいて1年間で約2週間分が、無料でスイートルームで過ごせるのでした。

目の前がハワイの海が見えて、ワイキキの繁華街にもバスで約10分で行けました。
二部屋付きでツインとダブルの部屋があり、リビングでも約20畳はあり冷蔵庫から、風呂場も浴槽付きとシャワールームがあり、洗面所も2か所とトイレも2か所付きでした。
最初はカナさんはツインに入り、僕は絵里さんとダブルに入りました。

顔合わせの濃厚なキスをして、互いに身体を弄りました。
既に僕の股間のしるしは、早くも堂々と怒張しており、尖端は黒曜石のように光沢がありました。
絵里さんが指で掴んで、赤く滾り勃っているモノを咥えようとしているときに、カナさんが入ってきて、短パンと薄い水着のブラだけでした。

「あらっ、もう初めているの?失礼しました・・・」と部屋を出そうなので、引きとめて彼女にもキスをしました。
軽くシャワーを浴びて部屋に戻ると、絵里とカナさんも同性でキスをしていて、陰部を弄っていました。

「ダメよ〜絵里さん」息せき切って訴ったえましたが、「カナの乳首が、こんなに感じているじゃないの・・」甘美な疼きで、仰け反って喘いでいました。
テレビ画面では、アメリカ人の女性二人と黒人男性が、やはり3人での乱交シーンが映し出されていました。
男性器に取り縋る女性の金髪の陰毛が揺れて、片方の黒人女性は真っ赤な膣口を広げさせられて、ヌルヌルの愛液が流れ出ていました。
それを見ながら自分も黒人に犯されている錯覚で、同時に僕と絵里のクリトリス攻めと、僕の膣攻めに堪らない感覚が襲い、泣き声を漏らして腰をうねらせていました。

絵里さんも欲しくなり僕のペニスに吸い付き、僕は交差してカナさんのクリトリスや膣口に舌を這わせました。
女性二人は恥ずかしいほど濡れだし、うずうずする快感を掻き立てて、喘いで身体を身悶えしていました。
まだ昼間の陽光で部屋の中は、外の日差しが明るすぎる程で、淫らなすべてが見えました。
持ってきたデジカメを用意して、3人での乱交ぶりを撮影するのでした。

「絵里さんって物凄くエロチックな、身体ですね?」とカナ。
「アナタだってイヤらしい身体付きよ・・・・。でもこれは褒め言葉よ」
女性同士で甘い疼きで、仰け反ったり両脚を擦り合わせながら、ツンと勃ちだした乳首を吸いだしました。
「ワタシね、アメリカで購入した”双頭ディルド”があるのよ」オンナ二人で使える男性器で長さが35pほどで亀頭が付き、陰核を吸うような形のフリッパーが付いて、電池でぐるぐると膣内を転がるのでした。
僕が精液が無くなると、二人で使用するようですが、僕も見たいので最初から二人のアソコに挿入させました。

絵里さんがカナさんにキスをして、彼女が覆被さり乳房を押しつぶす様に肌を密着させました。
二人の裸身を蠢かせて、擦り付けています。
僕はカメラを持ち、二人の全裸で絡み鼻声をあげる声も同時録音しました。
絵里さんが熱く疼いて秘苑を刺激されて、堪らず切れ切れに喘ぐと、カナさんも腰のあたりに下腹を押し付けて同じように濡れそぼり、添い寝の姿で弄りました。

「ああああぁぁぁっ、ダメよ〜〜、イッチャウよ〜〜」思わず両脚を締めるカナさん。
ヘアと一緒に恥骨を撫でて、絵里さんもカナさんの愛撫する手にアソコがヒクついています。
膨れ上がったクリトリスから鋭い快感が湧き出て、過敏になった膣口から甘美な疼きが出ています。

僕も見ているだけで、ペニスはびんびんになり二人の間に入り込みました。
僕は二人の股を全開にして、舌で交互にクレヴァスを舐め回しました。
絵里さんの膣口を擽り、カナさんのクリトリスを口で愛撫すると、もう欲しくて我慢できずにいきり勃つペニスを咥えました。

「矢張り絵里さんも上手いけど、カナさんも上手になったね・・・」褒めてやりました。
挿入はこの後ですが、またの機会に書かせてもらいます。
本当は、絵里の母親の「東ちづる」さん似との、性交が一番でした・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/11/09 (金) 16:32
生まれて初めてのハワイは、皆さんが夢中になるのが解りました。
本当に紺碧の海と、椰子の木陰で海から渡る潮風に身体を揺らせるだけでも、本当の幸せを感じました。
深津絵里さん似の彼女はアメリカのロスで、2年生の時にホームステイをしていて、その時にそこの娘にレズビアンの体験を教わったのでした。
カナさんは初めての体験でしたが、絵里さんのリードで完全に身体を開いて、互いに男性器のオモチャをマンコに受けいれて、物凄く燃えだしました。
僕としてはオモチャに負けそうで、とても不愉快なので3人での乱交に持ち込みました。

お嬢様っぽい絵里さんと、深窓の令嬢みたいなカナさんは乱れて、顔を火照らせて腰をくねらせて双頭ディルドを曲げて入れていました。
おまけに女同士でキスをしたり、乳房を愛撫して下半身を舐め合うのです。
僕も我慢できずに、僕が寝ころんで絵里さんを僕の上に騎乗位で挿入、カナさんは僕の顔の上に跨らせて、膣とクリトリスを口に覆い被せました。
絵里さんとも性交は久しぶりなので、僕の上でペニスを入れて腰を微妙にくねらせていました。
ズキンと膣が疼いて喘ぎそうな絵里さん、カナさんも一気に興奮が増して興奮に酔いしれて、太腿を締め付けました。

「あっ、ダメだよ〜〜、息が出来ないよ〜〜」顔全体に濡れた陰部が張り付きもがきました。
そのうちに二人の女性は互いに顔を寄せて、キスを始めて互いの乳房や髪を引っ張ったりして僕の上で楽しんでいます。
絵里さんとカナさんが舌を絡めあって、じゃれあっています。
でも僕のペニスも同時に絞まり出した、絵里のマンコに翻弄されて奥の小虫が蠢き出しました。
お互いに裸身を蠢かせて擦り付けて、妖しい気分になっていました。
熱く疼く秘苑を刺激されて、堪らずにそこを押し付けて切れ切れに喘いでいました。

一度僕から降りて、二人が添い寝の形を取り、僕は二人のマンコを並べて挿入を交互にしました。
カナさんに今度は入れて、絵里の乳首を吸いながら舌で捏ねながら、手で秘苑を弄りました。
膨れあがったクリトリスを擦ると、鋭い快感が湧き出たのか身体が震え、甘美な膣口から物凄い愛液が流れ出ました。

「レズは初めてなのにカナさんは、物凄く感じてるわね・・・」と、絵里さん。
「イヤッ」とカナさんは恥かしく顔を背けますが、イヤらしいと言われても腰の動きは止められなくて、指での膣を掻き混ぜて欲しいと催促をするのでした。
僕の指で身体が仰け反り、ブルブルと震えながら達していました。

「カナは指だけでイッチャッたの?」絵里さんが驚いて聞いています。
「あぁぁぁぁんん、ダメ〜〜ッ〜、私もイクよ〜〜〜」緩やかな抽送なのに、腰をうねらせて喘ぎ最後を迎えて仰け反りました。
僕もクレヴァスに押し付けて、肉棒から精液をたっぷりと放出させました。

この後は絵里の母親で「東ちずる」似の奥様と、ご主人とのセックスレスに悩み、娘を買い物に行かせて僕と抱き合いました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/11/12 (月) 17:22
南国のハワイと言えば、気温10度前後の日本から来れば、28度と確かに天国です。
その上に「ハワイアン・ビレッジ」のプラチナ会員の部屋は、ツインとダブルの二部屋が付いていて、ジャグジー付きでベランダには”エア・ウエーブ”のベッドまでついており、男女で愛し合う事も充分に可能でした。
朝早く着いたのに、直ぐに部屋に通されて軽くシャワーを浴びて、3人で寝そべり絵里さんが持っている、”双頭ディルド”これはレズビアンが愛用するもので、男性器が両方についていいてシリコン素材なので折れ曲がるし、亀頭の下にはフリッパー付きで陰核を愛撫までできます。

これを遣いながらの、3人での乱交は想像以上で物凄く燃え上がりました。
カナさんはとに角初めての体験でしたが、直ぐに絵里さんを受け入れて裸のふくよかな乳房と戯れ、白い乳丘にキスの跡を残しました。
3人ですると、絵里さんが僕を担当をして張り詰めた先端に、何度も亀頭冠を甘締めをして、獅子舞いのように動きのバリエーションを着けていました。

「あぅっ、絵里ちゃん、そんな事したらダメだよ〜〜〜、イッチャイそうだよ〜〜」
その声にテンポを変えて、猛然とズリ抜きフェラを始めました。

「うおおおおおああああぁっ、おうおうっ、出るよ〜〜」ベッドに横たわったままで、釣り上げられた魚のように、何度も全身をピクつかせて射精の陶酔にのたうちました。
ぐったりとなったペニスを根元まで咥えた絵里は、白い咽喉をゆっくりと上下させて波打たせて呑み込みました。

お風呂で口許をゆすいできて、カナとのレズビアンに変わります。
本当にスケベなんですね。女性は・・・・。

一度性交渉を終えると、二人は冷蔵庫を開けてシャンパンの栓を抜き、二人でグラスで乾杯をして口に含んだ液体をキスをしながら送り込んでいます。
暫くは皆の手前で、ムームーを着ていたのに今やそれも脱ぎ捨てて、乳房を揉みだしました。

テレビ画面に、アメリカ人同士の性交シーンが写っています。
黒人男性の20pクラスのデカマラが、白人女性の長い亀裂に収まり激しいピストン運動が始まりました。
そっと見上げながら、カナさんの亀裂を触るとすでにドロドロ状態で、「凄いよ、もうぐっしょりじゃないの?」
絵里さんの指がクリトリスを擽り、撫で廻しにカナさんは身震いをして喘ぎ出しました。
熱く疼く秘苑をカナさんも弄りながら、裸身を押し付けて擦り付けています。
絵里さんもカナさんも僕を忘れて、唇を吸いあい腰を擦りあげて切なげな声を発していました。
過敏になったオマンコを弄り合い、指先でペニス代わりにディルドを入れて交接を始めました。

「あああぁぁん、ダメよ〜〜イッチャウよ〜〜」とカナさん。
「「ウっ、うふふっ、フルフル〜〜〜〜。ワタシもダメだわ〜〜、イクよ、イクッ」
互いに衝撃の余りに裸身を震わせて、身体を痙攣させながら遂に僕なしでイッチャいました。

ホノルルは真夜中でも食事を出来るらしく、ハワイアンらしいショートタイプのドレスに着替えて、「シナモンズ」で、オムレツ、パンケーキ、マフィン、エッグベネディクトなどを注文をしてバドワイザーで食事を終えました。
「明日はどうするの?」とカナさんが聞くと「そうね母親にも紹介するわよ。彼女はユタカ君みたいなのが好きなのよ。多分大喜びよ。それと趣味が水泳だから合うと思うわよ・・・」と、ウインクされました

時差の関係でそれこそ、午後の10時には熟睡をして僕はいびきが凄いので、一人でツインに寝て二人はダブルで抱き合って寝ていました。

明け方に目覚めましたが、二度寝をして勃起したペニスを擦りながら寝てしまいました。

翌日は午前8時にルームサービスで、トーストとハムエッグに野菜サラダの簡単なもので済ませて、「東ちづるさん」似のお母さんに会いに、カハラ地区の別荘に出掛けました。
ハイビスカスの花柄の赤いムームー姿のお母さんは、本当に女優の「東ちづる」さんにそっくりの熟魔女でした。
これなら政治家の奥様として、ファーストレディーを目指されても素敵だと思いました。

「あら、可愛い方達ね〜〜。特に竹ノ内豊クン似のキミが素敵だわ〜〜」と、ウインクされました。
「だから言ったでしょう。ママはユタカ君みたいな男性に目が無いのよ・・・・」

プールサイドのテーブルで、ラニカイジュースと「アサイ・パワーボウル」のケーキでお昼を済ませました。
「キミは水泳で東京都の代表選手になりそうだったんだってね?私は趣味がゴルフとフラダンスと水泳なの。今一番やりたいのがバタフライよ。あの深田恭子さんのコマーシャールをみて習いたかったのよ。今日からでもいいから教えてよ・・・・・」
「もちろん喜んでお教えしますよ」と、近くのお店から購入してきた、水色のビキニパンツの水着に着替えました。
奥様もTバックの下着みたいなパンツと、上も乳房が零れれそうな水着でした。
20b×20bの長さで短いのですが、誰もいないから本当は裸でも泳げそうでした。
水温も丁度良く、深さも約2bと1.5bでとても泳ぎやすいプールでした。
絵里さんとカナさんは私たちは「買い物に行くから・・・・」と、奥様とお手伝いさんだけになりました。
僕たちは約2千bくらいを泳ぎ、彼女の得意なのがクロールと背泳ぎでした。
平泳ぎとバタフライを教えながら、腰の辺りを持ち支えるとすぐに抱きついてきました。
胸はさほど大きくはなさそうで、娘のデカパイと比べても知的なサイズで多分80pギリでしょう。
でも陰部の盛り上がりは物凄く陰毛が多いのか、恥丘が大きいのか・・・・・後で知りました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/11/13 (火) 11:53
カハラ地区にある深津絵里さんの、お母さんが住む別荘はかなりの広さで、近くには昔の俳優の「石原裕次郎さん」や「王貞治さん」などの著名人の別荘もあるそうです。
僕は前にも書きましたが、小学生時代から近所に住むアメリカ人の奥様に、それこそなんでも会話ができて、高校生時代には性行為をしながらスラングまで教わりました。
ですから深津家のお手伝いさんに、普段道りに頼み、お母様の足ヒレを運動具店で買ってきて貰いました。
「キミは英会話が上手なのね!完璧なアメリカ人よりも上手い位よ・・」びっくりしていました。
絵里とカナさんは「アラモアナ・ショッピングセンター」にお買い物に行ったので、奥様と二人で「キグス・ブレス・カフェ」に食事に出かけました。
奥様の愛車は「アストンマーチン」で二人乗りの、黄色のスポーツカーでした。
そのレストランは日本人は誰もいなくて、東ちづる似の奥様は常連のようでした。

「かなり疲れただろうから、君はTボーンステーキね。400gくらいはいけるでしょう?私はフィレミリオンの280gにするわ。塩と胡椒だけでバーベキュウスタイルで焼いてもらい、野菜サラダは取り放題なのよ」パンと野菜ジュースと、紅茶をいただき腹いっぱいまで食べました。
現在はご主人は何処に?とお聞きすると「主人はハワイは何度も来ているし、国会も年初めにすぐに始まるので、香港で秘書の40歳の女性が「柴田理恵さん風」で、向こうでもSEXしているんじゃないの・・・」馬鹿にして大笑いでした。

ハウスワインも飲み、ご機嫌で車で自宅に帰り、呼んであったハワイアン・マッサージのロミロミマッサージの女性が二人来ていました。
プールそばの濡れてもよいベッドに寝かされて、スッポンポンの裸で寝そべりマッサージされました。
身長は158pぐらいで、バストは剥き出しになり80くらい、W61ぐらい、Hは90p以上でした。
でも48歳とは思えぬ身体で、”美魔女”とはこのような人でしょう。
そのお年にしてはブラジャーのない乳房は、垂れずに魅力的で弾力のある肉感をしていました。
恥ずかしげもなく、全身を僕に見せてすぐに横になり寝てしまいました。
オイルをたっぷりと手に付けて、足の下のほうから揉み上げて行き、背中から頭の髪の毛までをマッサージして行きました。
横で見ていると「さぁ君も裸になり横になりなさい、そして何も考えずに彼女に任せるのよ・・・」
でも見ているだけで、下半身の豪棒がそそり立ちました。
そっと下半身を抑えて、穴の開いているところにペニスを入れて寝ころびました。

「大体ねぇ、男性は勃起するので、ベッドのアソコに穴が開けられているのよ。」
あとは寝ころんで、二人の美女の手で全身を擦るようにマッサージされました。
その間は約1時間もあるというので、過去の話をお聞きしました。

彼女は東京で生まれて、神楽坂の割烹料亭「吉蝶」の出で、18歳からフランスの大学に入り、向こうではフランス語、英語、イタリア語、スペイン語、ドイツ語と話せるので、日本から来た有名人の通訳やガイドをして、ソルボンヌ大学を卒業しました。
その時には、俳優の「三船敏郎さん」や作家の「三島由紀夫さん」や、映画会社の社長夫妻などを2週間ぐらいは案内したようです。おまけに皇室関係の人まで案内したので、有名になり政治家などからの注文が入り、今のご主人に秘書役で付いてきて知り合い、デートを重ねて23歳で結婚したのでした。

ご主人が出身地の北海道で、立候補して約45歳で当選したのでした。
今や将来の総理大臣候補にまでなり、将来性は楽しみな方でした。
その奥様のアソコが丸見えなんですから、申し訳ない気持ちでした。
1時間半のマッサージを終えると、サウナ風呂に入り身体を立たせてシャワーで洗い流しました。
「暗すぎるかしら・・・」と、風呂場の明かりを上げると、そこには目の前には真っ白な乳房が飛び出してそびえます。
そして陰毛もかなりエステでカットされて、お臍まで伸びて浅草海苔のようにカットされています。アソコの毛も興奮すると勃起るのをご存知でしょうか?
「大丈夫よ、怖くないからね・・」奥様に顔を寄せられて、胸に抱き囁かれると、すでに勃起しだしたペニスが突き上げます。
そしてとうとうピタリと唇を、重ねてきました。
甘酸っぱい果実臭がかぐわしく鼻腔を満たし、柔らかな唇が密着しました。
感触を味わうように軽くこすりつけて、上唇を挟んで吸いさらに歯まで立てました。
甘い唾液がとろりと口の隅々まで入り込み、濡れた舌の感触が艶めかしく絡みました。

「ンンッ、美味しいわぁ・・・」
いつしかベッドに押しつけられて、仰向けの僕に伸し掛かり濃厚なディープキスに変わりました。
僕も我慢できずに、耳たぶを噛み、首筋を舐め降りて奥様のかわいい乳首に吸いつきました。
僕は奥様を寝かせて、熱い肌を弄りながら熱い太ももを広げて、ついに両手の指で下半身のふっくらとした大陰唇を弄りました。
彼女のアソコは女性の誰よりも、大陰唇が巾があり伸ばすとペニスを包めるほどもありました。
いくらか肥厚していて、ラヴィアは肉谷が割り広げると横方向に引き攣れました。
美しく輝く軟肉の襞、クリトリスは小さなルビーの真珠でした。
神秘的な淫欲の肉片が、とろけるように重なりあっていました。

両手の人差し指を左右の肉唇に掛けて、押し開くと心なしかヒクヒクと震えていました。
茶褐色に変わったアソコに指を入れて、虚のように開いた秘口に指を潜らせて内奥を撹拌しました。

「あああぁぁっ、もうダメ〜〜〜〜、お願いだからイ・レ・テ〜〜〜〜〜」哀願されました。
しばらくはフェラチオをさせてから、オマンコに移りました。
がこれ以上はまた書かせて貰います。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/11/14 (水) 17:20
来年3月で卒業が決まり、あるテレビ局に就職が内定して母親がお祝いに、ハワイ旅行をプレゼントしてくれたのでした。
そこで親友の倉科カナさん似と、僕を呼んでくれたのです。
昨日の3人での乱交は、久しぶりに精巣から精液が無くなるほど乱れました。
今日は絵里の母親の政治家の奥様でもある、「東ちづる」さん似のお母さんの別荘に出掛けて、水泳の選手だった僕が、バタフライをお教えしました。
フィンを着けたのでモノの2時間で、完全にマスターされました。

プールから上がりお風呂を二人で浴びて、ハワイのマッサージ”ロミロミ”を全裸で二人の女性にされました。
昨夜からの乱れた性生活も、このマッサージで完全に黄泉がえりました。

ところでこの奥様は18歳でパリに留学をして、4年間で見事に英語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ドイツ語をマスターされてアルバイトで、日本人の俳優や政治家、社長クラスをガイドや案内をしていました。
その時に知り合ったのが、そのころの東宝映画の社長夫妻を2週間案内をして喜ばれて、帰国したら東宝映画の女優として迎える約束を取り付けたのでした。

偶然に帰国する日本航空の、北回りでファースト席で偶然にまたも松岡社長と会い、アンカレッジのトランジットで食事をして、東宝映画の女優として契約を交わして、帰国後すぐに映画やドラマに出演したようでした。
あるパーティーで、フランスから俳優の「アラン・ドロン氏」が来日して、東宝映画に出演したのでした。
その時にパ−ティで今のご主人と知り合い、直ぐに誘われてデートを繰り返して、24歳で結婚したのでした。

その奥様が、ご主人の浮気を知りそれいらい性行為はしていなくて、セックスレスだったのです。
僕が娘の友達でSEXフレンドだと知っていて、求められて遂にベッドルームで結ばれました。

奥様はシェリー酒をぐいぐいと飲みながら全裸になり、見事なアソコに武者ぶり付きました。
僕は奥様の匂いにうっとりと酔い痴れながら、爪先からしゃぶりつき全ての指の股を、ヌルッと舌で舐めあげました。
滑らかな内腿は、うっすらと薄紫の毛細血管が透けて見えるほど白く、無駄毛のないスベスベの脹脛を舐めて、両膝の間に顔を割り込ませました。

「歯形が付いてもイイからそこを噛んでよ〜〜〜」思い切り歯形が付くまで、真っ白な内腿を噛みました。

「あぁぁぁっ、いいいわぁ、気持ちがいいよぉ〜〜、もっと強くてもイイワよ〜〜」ヒクヒクと下腹を波打たせて喘ぎました。
頬が痛くなるまで愛咬をして、アソコからだらだらと愛液が流れ出ました。

昔の俳優で「T・健さん」という人と、マゾゲームを楽しんだらしいのでした。
それ以来の、M・S好きになったようで、奥様は”女王様”に徹していました。
指を当ててはみ出した陰唇を左右に開き、大量の蜜を流す膣口付近は、ヌメヌメと白っぽい粘液に塗れツンとクリトリスも勃起してきました。
45歳の奥様のマンコは甘ったるい汗と、フェロモンで体臭がミックスされてさらに興奮度が増しました。
クリトリスを噛んでいると、

「そろそろお願いだからイ・レ・テ〜〜〜〜〜〜」と、太腿を全開にして両脚を抱えて遂にヴァギナに亀頭を当てて、挿入しました。
入れた途端に亀頭が前庭に刺さり、いわゆる”Gスポット”に当たり、

「あぁぁぁぁっ、ダメっ、イッチャウよ〜〜〜」モノの2,3分でオルガスムスに達しました。
「だって久しぶりの、生物なんですもの・・・・」狂わしく咽喉から声を絞り出して喘ぎ、狂おしくガクンガクンと全身を痙攣させてイキました。
僕はまだ勃起が続き、聳えています。

「凄く良かったわぁ。今度はキミの番ね〜〜、乗ってよ〜〜」と裸の上に跨らせます。
僕のペニスをオッパイの谷間に挟みつけて、両側から揉みながら扱き先端に舌を伸ばしました。
亀頭にソフトタッチで舌先が這いずりまわると、熱い吐息が股間を擽り尿道口から出る粘液を吸い取られました。
真下から舐められるのも、実にゾクゾクとする快感で、肉竿の裏側まで舐めあげて再び陰嚢まで舐めました。

「ああぁぁぁっ、凄すぎますよ〜〜〜。これじゃ、イキソウですよ〜〜」
たちまち降参して、情けない声が出ました。
僕の腰を抱えて、自らも顔を上下させてスポスポと唇で摩擦しました。

「も、もう・・・、あっ、アアアアぁ!」警告を発する余裕も無く、たちまち激しい快感に呑み込まれて精液を吐き出しました。
「ンンン・・・ッ」奥様は小さく呻き、それでも咳込まずに、熱いザーメンを巧みに喉に流し込みました。

「オクサ〜〜ン。呑み込まなくてもイイのに〜〜」感激と快感で身悶えして、最後の一滴まで飲み乾されるとようやく激しい吸引を止めて、スポンと口を離して呉れました。
お互いに力尽きて、身を投げ出して寝そべりながら、僕の精液が消化されて奥様の体内に吸収されるのを感じて心地よい気持ちでした。

絵里さんとカナさんが「アラモアナ・ショッピングセンター」の買い物を終えて帰って来たのと、僕らが性交を終えたのが同時位の有様でびっくりしました。
でもカンの良い絵里さんは、僕と母親が何かエッチなことをしたと感じていました。
「今晩はどうするの。ユタカ君はお泊りするかなぁ・・・・」と謎めいた事を言いました。

「じゃぁ夜食を食べながら決めようよ」と、自分の車でワイキキのお寿司屋「好寿司」まで飛ばしました。
ココは駐車も出来るし、お値段の割には美味しく安いのです。
マスターとは互いに知り合いらしく、順序良く好きな食べ物が次々と出てきました。
母親と僕は冷蔵酒の大吟醸、「天狗舞」を頂きました。
絵里とカナさんは生ビールで乾杯して、アメリカでも飲酒運転には厳しいので、お店の人に送らせるようでした。ここからならホテルまでモノの10分ですが・・・。

僕は矢張り奥様のご要望もあり、ママの部屋に戻りまたも愛し合いました。
しかも翌日からお友達のハーフの女性も参加して、大変な目に合うのでした・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/11/16 (金) 16:55
深津絵里さんとカナさんが別荘に帰ってきて、僕たちの性行為は彼女たちに直ぐに、ばれてしまいました。
4人でワイキキの側の「好寿司」に出掛けて、まだ来たばかりなのに和食を頂きました。
僕は余り飲めないので、生ビールですが奥様は日本酒の大吟醸「天狗舞」を、2g瓶で頼まれてぐいぐいといきました。
絵里さんとカナさんは、矢張り生ビールの「バドワイザー」の小瓶を頼み飲んでいました。
日本よりも”マグロの大トロ”は美味しいそうで、カナダやサンフランシスコから取り寄せていました。
本当に前は築地から取り寄せていたのに、アメリカ産やカナダ産の方が脂ののりも良く美味でした。
他の魚も日本と変わらずで、何を食べても素敵な味でした。

「今夜はママの所に、お泊まりなさいネ!」と絵里さん。
母親もうなずいていて、食事を終えるとすぐにタクシーを呼んでもらいました。
ほろ酔いのちづる夫人は、直ぐに手を股に置き弄りながら濃厚なキスを迫りました。
僕も薄いスカートの下からショーツの中を弄ると、じっとりと中の割れ目がじゅんと濡れだしていました。
直ぐに別荘に帰るのかと思いきや、通り過ぎて「カハラヒルトンH(現在のマンダリンオリエンタルホテル)」に着きました。
そういえば明日の朝に、親友がハワイに来ると聞きました。
その予約を8日間申し込んでいました。矢張り正月前はかなりの込みようでしたが、何時もの常連さんなので1階のスイートが取ってありました。

「部屋を見せてね」とずかずかと入り込み、20畳位の部屋とリビングを見せて貰い、直ぐにダブルベッドに押し倒されて半ズボンを脱がされました。
「ここならお隣のワイアラエC.Cに、ガラス戸を開けると出られるのよ・・・」
と裸で出ようとしています。
シャワー浴びていない熟女の色白の剥き出しの淫裂に、ソフトに舌を差し込みました。

「あっ、あああんんん、いいわぁ〜〜、もっと舐めてよ、そしてマンコに指を入れて欲しいわぁ〜〜」掠れた声で披裂を舐めると、ぴちゃぴちゃと卑猥な音を立てて、秘肉が淫らに濡れていました。
硬絞まりした肉芽はもう勃起して、柔らかな舌でしつこく転がしました。

「ひぃぃ〜〜っ、、いいいよ〜〜、もっとぐちゃぐちゃにしてよ・・・・・」はしたない悲鳴を上げて戦慄きました。
身体の芯からとろとろの媚液が流れだし、唇を秘口からクリトリスを攻めました。

「じゃぁソロソロ欲しいわぁ。熱っぽい目をむっちりとした裸身に絡ませて、屹立した砲身を自ら陰口に宛がい挿入させました。
濡れた秘裂が肉棒の裏側に密着をして、訳も無く乱れだしてコリコリとした質感のマンコの奥で締めだしました。
奥様は衝撃的に裸身を捩り、卑猥な声を張り上げました。

「ああぁぁぁん、これじゃ直ぐにもイキそうよ〜〜。ダメっ、イクよ〜〜、イクイクイクイク〜〜〜」
二人とも生まれたままの姿になって、下半身を繋げており勃起物は遠慮なく奥様の秘肉を攻め続けました。

「ああぁぁあっぁ、どうにかなりそうよ〜〜。堪らなくイイワぁ〜〜」
肉付きの良いヒップを動かして、羞恥心を忘れたように肉杭にのた打ち回ります。

「あんっ、凄いよ〜〜、ワタシ死んじゃうよ〜〜」秘肉の繋ぎ目を見ながら、膣襞で肉棒を擦りあげて全身が痺れて止められないようでした。

「ちづる、イッチャウよ〜〜、ダメっ、死んじゃうよ〜〜〜」もう狂い死にしそうです。
突然艶めかしい声を張り上げて、ガクンガクンと腰を痙攣させながら、アソコから潮吹きが始まりました。
そして引き攣れを起こして、マンコの奥で千匹の小虫が蠢いていました。
「オレもイクヨ〜〜〜」硬い秘孔に負けて、ザーメンをたっぷりと吐き出していました。

翌日にはモデルで有名な「藤井リサさん」似の奥様が現れて、この部屋で乱交させられました・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/11/19 (月) 17:09
朝起きたら東ちづる似の奥様は、ホノルル空港にお友達を迎えに行かれて留守でした。
昨夜のあの乱れ方を考えると、良く起きれたなと感心しました。
最後は息も絶え絶えで、”潮吹き”までして新尿をたっぷりと、5,6pも飛ばしておりました。

お手伝いさんが作ってくれた、マンゴージュースとオムレツと野菜サラダに、トーストと熱いコーヒーが身体の疲れを治して呉れました。
朝の9時過ぎにはお友達のモデルの「藤井リサさん」そっくりの美女が、ホテルのスイートに現れました。
伸長は168pは有りそうで、薄いお洋服から見える乳房の膨らみは多分80pのCカップぐらいでした。
でも僕も昔は外人の家庭教師と寝ていたので、そのハーフの美しさは半端ではありません。
挨拶が済むと「この子なのね。ワタシに紹介して呉れるのは・・・・」と謎めいたウインクをしました。

「そうよ、この子がハワイにいる間はお相手するわよ・・・・。ユタカ君解っているよね・・・。フフっ・・・・」
「でも直ぐじゃ疲れて時差もあるし、暫くはお昼寝でもしたら・・・」と矢張り朝食を美味しそうに食べていました。
「それじゃ寝ててね。ワタシたちはプールで泳ぎを練習するから・・・」
直ぐにドキドキしそうなビキニの花模様の水着に着替えて、僕も買ってもらったばかりの水泳パンツに着替えました。
このホテルのプールは別荘よりも大きく、25m×25mでした。それも8レーンもあるので泳ぎやすく、子供たちが現れるまでは自由に泳げました。
手の掻き方や、躰のドルフインキックはかなり上達されました。まだスピードは出ませんがそれでも、1500bは泳がれました。
暫くジャグジーのある休憩所にいると、見えないとばかりに矢張りそっと股の膨らみに、手を伸ばしてアソコを触ります。
僕も負けじと水着の下の股の部分に指を入れて、膣口と陰核を触って上げると水中でも愛液が流れ出して、ニュルッと指が挿入出来ました。
1時間半も泳いでいると疲れて、プールサイドのカウンターバーで飲み物(ハワイらしいブルーカクテル)を奥様は飲み、僕は相変わらず軽いバドワイザーを飲んでいました。
11時ころ部屋に戻り、そっと覗くとリサ夫人が目覚めてご機嫌そうでした。

「どうする?何処かに出かける?それともプールサイドでまた寝ますか?」
「買い物はあまり興味が無いから、暫くはプールサイドで小鳥の囀りでも聞いているわ・・、アナタはどうするの?ユタカ君と昼寝なさるの・・・」

「さぁどうしようかしら・・・・、寝ちゃうとしたくなるし、キミのアレをリサさんに見せて上げなさいよ」いきなりちづる夫人が、水着のパンツを引き降ろしました。
勿論しょぼんと垂れ下がっていますが、奥様が口でペニスを含むと直ぐに勃起が始まり、「凄いじゃないの、昔の主人もデカかったけどそれ以上ね。今夜が楽しみだわ・・・・」
「夜でなくても今からでもいいのよ。ねぇ豊クンの魔羅は何時でも使用可能なのよ・・・」

もうベッドに潜り込んで、両脚を広げて腰に脚を巻き付けて、僕の太くて逞しいデカマラをヌルヌルと鰻が孔に潜る要領で、ハイレグ水着を脱いだちづる夫人の蜜壺にいきなり伸し掛かり挿入されました。
側で見詰めるリサ夫人も呆気に取られて、没入するペニスを見詰めています。
「そういえばパリで、男の子を買って以来ねぇ・・・・・」とまだ覗き見をしています。
仰向けに横たわる僕の上に跨り、股間に照れ笑いをしながら繋がりました。

リサさんも流石に我慢できずに、腰を浮かせて上下するペニスを掴んで手を添えて亀頭を弄り出しました。
寝た時のガウンも脱いで、裸体を見せました。
ちづる夫人よりもオッパイは小さめですが、敏感な肉芽は既にツンと勃ち始めて、ソコを弄くるとコリコリと硬くなりました。
直ぐに閉じ合わさったピンクの襞が充血して捲れかえり、ねっりとしたあわいからヌルヌルと愛液を吐き出しました。
ちづる夫人もソコはツウといえばカーの仲なので、挿入を抜いて彼女に譲りました。
奥様は一度はイッタらしく、僕の逸物を握りリサさんのマンコに入れさせました。
まるでジュースの液体が流れる様に、リサさんの最奥から女の泉が湧き出て、僕の下腹をずぶ濡れにしました。

「んんあぁぁぁ〜〜っ。いいいいぃぃぃ〜〜。くぅぅぅ〜〜っ」腰を前後に揺すり、僕の陰毛の中に押し付けて、クリトリスを擦り付けて喘ぎ声がトーンを上げました。

「いいいいいぃぃぃ〜〜っ、ワタシもイキそうだわぁ〜〜。如何すればいいの〜〜。イってもいいの〜〜?」
勃起した先端から根元に、甘い膣口が締まり出して、溢れ出た蜜汁が僕の茂みをしとどに濡らしました。
小さくても乳球が急所らしく、ソコを下から揉み上げると「あっダメよ〜〜」と繋がったまま、ゆっくりと回転をして前後に入れ替わりました。

眺めも変わり白い巨大な、肉の瓢箪を下腹に乗せたようです。
接合部は茂みに隠れて見えませんが、リサの後ろの窄まりが覗けました。
押し倒すようにして、せり上がる肉絞りがますます露わになりました。
後背騎乗位で、向き合っている時と硬直と膣道の角度が違うので、摩擦感が増して煉り込まれるとリサさんも、昂ぶりまるで暴れ馬のように跳ねて、分厚いヒップを波打たせました。

「ああああぁぁあっっ、いいいいぃぃぃ〜〜。凄く来てるよ〜〜、ひぃぃぃ〜っ、イッチャウよ〜〜、うわぁぁぁっ、イッチャッタよ〜〜〜」
最後は甲高く嘶くように叫んで上体を硬直させて、ピクピクっと全身を震わせてオルガスムスを迎えました。
僕もそれを見届けて、リサさんの膣奥にしたたかに弾けさせました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/11/20 (火) 11:57
東ちづるさん似の奥様と、今日着いたモデルの「藤井リサさん」似とは、子供の頃「インターナショナルスクール」の同級生で、12歳から17歳までの親友でお互いの恋人から、処女を失った日まではお互いに知り尽くした仲でした。
大学になると、ちづるさんは叔母の住むパリでの生活を望み、パリ大学を選びました。
藤井リサさん似の彼女は、ハーフで父親がアメリカ西海岸のサンディエゴ出身で、日本で日本人の母親と知り合い段々と惹かれて結婚したのでした。
それですから父親の実家のある西海岸の、サンディエゴで大学に入りました。

互いに大学を卒業をして、最初は「東宝映画」の新人女優として出発したのですが、矢張り演技ができる訳でもなく段々と仕事が無くなり、リサは身長も高くモデルになりました。
そして関西では有名な繊維会社「G社」の、御曹司のプロポーズで結婚して1男2女の母親になりました。
女の子が二人ともに結婚をして、男の子だけになると突然「俺には隠し子がいて結婚するので認知してほしい」と言いだして、20数年前に京都の舞子さんの水揚げをして、直ぐに17歳で妊娠させたのだそうです。
余りの出来事に離婚を言い出すと、約3億円で2年前に成立したのでした。
それ以来性に奔放だったリサさんは、オモチャと可愛い男をお金で買っては、性の処理していたようです。
勿論ちづるさんとは、親友関係が復活して外国に出掛けては”オトコ漁り”をして、性の処理をしていたようです。

お昼間からSEXの饗宴を済ませて、互いの身体が満足したのか車でオアフ島を、5時間かけて一周をして楽しみました。
途中で食事もお皿に溢れんばかりの肉の大盛りの「BLTバーガー」や、新鮮な野菜サラダと、コナコーヒーをたっぷりと頂きました。
僕の方も、娘の絵里さんやカナさんが二人で、ハワイ島とマウイ島に2泊3日で留守になり、僕に絵里さんのプラチナカードを預けて行きました。
サインは島の人には理解できないモノなので、適当に「絵里」と書けば、100万円でも向こうの人は処理するそうでした。
僕も母親が作ってくれた「JCBカード」を持って来たのですが、余り買い物に興味も無く母親にはブランド品のバックと、父親には大好きなバーボンウィスキーにしました。

車で島を一周をして回ると、空気の良さと乾燥しているのと、真っ青な空が本当に最高でした。
狭いレースカ−並みの車なので、僕は後ろの狭い座席で窮屈な思いでした。

午後の6時になると、アラモアナショッピングセンターで買い物を済ませて、ちょっと山よりの韓国料理店「兄弟食堂」に行きました。
ちづる夫人はココの常連らしく、綺麗とはいえない店なのにお肉が美味だからと、色々と注文しました。
お酒は「ヘンアリ」「マッコリ」「鏡月」等をエビアンで割る方式でした。
「サムギョプサル」や「ズンドウブチゲ」「蛸入り夏野菜サラダ」が特に美味で、サンチェに巻いて焼き肉をたっぷりと食べました。
性行為疲れはそれだけで吹っ飛び、僕は相変わらずお酒が苦手なので「バドワイザー」オンリーでした。
25人ぐらいで満員の店で、7時過ぎには表に行列が出来ていました。
車を従業員が運転をして、ホテルに帰りました。ここでも飲酒運転で掴まると約1週間は留置されるそうですから・・・・。

ホテルに入ると、直ぐにお風呂とシャワーを3人で浴びて、全裸でベッドルームに集合しました。
「スティフ・トリップ」という催淫剤を全員で飲み、身体を弄り合いました。
リサさんが自分で持ち込んだ大人のオモチャ「オルガスター」は、約18pの男性器の形をした膣の中にフィットする形状で、クリトリス付近を覆う様に刺激する突起物が着いていました。
ソフト素材で女性モニターの声を、反映して開発されたものでした。
ローションをディルドに塗り付けて使用するようで、卍巴になりながら僕はペニスをリサさんに挿入し、ちづる夫人には僕がディルドを持って挿入して掻き混ぜました。

二人ともにほろ酔いで「セックスレス歴がもう2年よ〜〜堪らないわよ〜」とリサさん。
僕のペニスは理想的だそうで、「物凄くてちづるはもう放せないでしょう。羨ましいわ〜〜」と言いながらも、ペニスを膣に入れながら腰をくねくねと微妙にくねらせました。
ズキンと膣が疼いて喘ぎそうになりながら、道具をマンコに差し込まれたちづる夫人も、腰の動きに目を奪われて昂ぶった声を上げました。
野太い男性器のオモチャが奥様のマンコに突き刺さり、ピストンされると一気に興奮に酔い痴れて、艶めかしい声を上げて乳房を自ら揉みしだき、仰け反って喘ぎました。

ちづる夫人の腰がうねり出して、膣口にディルドが入りペニスで扱かれると、クリトリスが根元から膨れ上がりました。

「アッ、それそれ〜〜っ、もうダメかも知れないわ〜〜、イキそうよ〜〜あああぁぁぁ〜〜」
ちづる夫人がイキそうになると、本物のペニスを挿入されているリサさんは、

「ワタシももうダメよ〜〜、イクイクイクイク〜〜〜ッ」
僕がペニスを引き抜くと、二人の女性は異性のキスとは違った唇の合わせかたで、舌を絡めてじゃれ合っていました。
「どう、女同士のキスも悪くないでしょう?」とリサさん。
ちづるさんも興奮の笑みが浮かび、段々と覆い被さり二人の乳房が押しつぶされて、肌を密着させていました。
キスしながら裸身を蠢かせて、お互いに鼻声を上げて裸体をくねらせていました。
リサさんがちづるさんの股間を刺激して、太腿あたりに擦り付けています。
ちづるさんも堪らずリサさんの秘苑に押し付けて、互いに添い寝をして乳首を吸いながら、手で秘苑を弄っていました。

「あっ、ダメよ〜〜」リサさんが思わず両脚を締め付けました。
ヘアと一緒に恥骨が撫でられて、熱く疼いて膣が反応をしてヒクついていました。
リサさんがちづるさんのクレバスを這い回り、濡れてヌルヌルのソコを擦ります。
過激になったのと催淫剤の効果が出た来たのか、堪らなく甘美な疼きで喘ぎました。

僕も参加して並んだ二人のマンコに指で掻き混ぜて、いわゆる”Gスポット”を突きました。
コリコリに硬くなり、疼きが身体を走り抜けて仰け反り、ブルブルと震えながら達しました。

「あぁぁぁんダメよ〜〜、イッチャッタじゃないの〜〜」とちづるさん。
僕はまだイカないリサさんのマンコを指で抽送しながら、腰をくねらせ始めたのでいきなりチンポを入れて上げました。
ペニスでクレバスを擦るだけで、

「いやぁ〜〜っ、凄いよ〜〜〜、イクよ、イクワ〜〜、ダメっ、死んじゃうよ〜〜」
一瞬息が詰まり、仰け反りと同時に背筋を快感が駆け抜けて喘ぎながら、そのまま”潮吹き”をしながら達していました。
僕も浅い抽送と深い抽送を繰り返しながら、更に腰の動きを速めて更なる快感を求めました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/11/21 (水) 17:34
東ちづる夫人と親友のモデル並みの「藤井リサさん」似の奥様は、物凄い肉食系女で何度も飽きずに身体を求められました。
最後は精巣に精液が枯れ果てて、何時までも勃起障害が起きてしまい、ちづる夫人が愛用している「ニンニク注射」と「スッポンの生き血カプセル」を飲まされました。
夜も更けたので、ルームサービスでお食事を注文をして、モエド・シャンパン1本と、僕は相変わらず軽いバドワイザーを飲みました。
食事は海鮮スパゲッティと、海鮮ピザと野菜サラダでした。
僕にもシャンパンを勧められましたが、何だか日本のサイダーの様な味でした。

ところで明日はお隣の「ワイアラエ・ゴルフコース」で、友達のプロ野球のホームラン王の「王貞治さん」と、現在のソフトバンクの社長の「孫正義さん」とご一緒してゴルフをするのだそうです。二人ともにこのコースのメンバーだそうで朝の9時ころのスタートだそうでした。
ですから僕はベッドルームで一人で11時には休み、二人の奥様達は何時までも大人のオモチャで戯れておいででした。

朝の6時に時差の関係で目覚めました。二人は全裸のままで大きなダブルベッドで、丸見え状態で眠り込んでいました。
ホテルの「ザ・ベランダ」で、モーニングのセットを頂きました。
オムレツには自分で選んだ食材を入れてくれるので、僕は海老とオニオンとマッシュルームを入れて貰いました。
食事はサインで良いからと言われていたので、直ぐに終えて短パンにランニングシャツで少し朝のジョギングをしました。

カハラホテルからダイアモンドヘッドまでを、ゆっくりと時間を掛けて走りました。
6時半にもなるとジョギングする人が大勢いて、僕も仲間に入れて貰い水だけを持って走りました。

「何処から来たのよ?」と、ある金髪の奥様が聞きます。
前にも書きましたが、英語は得意で会話に困ることはありません。
女優の「シャロン・ストーン」似の奥様は多分40歳前でしょう。
背は矢張り高く多分170pぐらいは有りそうでした。でも胸は小さめで多分Cカップぐらいでしょう。
走りながら色々と話を聞きました。

「ワタシ達はアメリカのサンフランシスコから家族で来ているの。父が61歳で銀行を退職をして作家になるんですって・・・。退職金で招待されたの。主人は仕事があるので留守番をしているの。これが終わったらリゾートラグーンで、イルカと遊ばない?」と誘われながら走りました。
モノの2時間位でダイアモンドヘッドに着いて、そのあともゆっくりと走りホテルに到達しました。

ホテルで水着に着替えて、イルカと遊べるリゾート・ラグーンに行くと、彼女は花模様の水着で胸が空いていて、それほど小さくないオッパイした。85pはありそうです。

イルカは頭が良いそうで、触ったり子供なら乗れそうでした。
会話も出来る知能指数だそうで、一緒にドルフインキックで泳ぎました。
「キミは上手なのねぇ、一緒に泳ごうよ」と25mプールに誘われました。
背も高く泳ぎも流石に上手で、レーン越しに競争をする事にしました。
向こうは僕が選手だったとは知りません。ですから手抜きでゆっくりと泳ぐと負けず嫌いなのか、真剣でクロールを泳ぎます。
これが結構速くて、25mでターンをして約500bを泳ぎました。
僕はどちらかというと、クロールよりはバタフライか平泳ぎが得意なんです。
ですから真剣にやっても、そこそこ時間には差がありませんでした。
泳ぎ切ると流石にジョギングの後だけに息が上がり、プールで潜りそっと彼女を見ると水着の股の間から、金髪の陰毛が少しですが漏れて出ていました。

抱きつかれて「キミも上手ね・・・」と、Dカップの胸を押し付けました。
プールサイドのジャグジーには誰も入っておらず、横に座り身体を寄せ合いました。
「アナタの股から少し毛が見えていますよ・・・」と、ウインクすると「イヤァ〜〜〜ね、恥かしいわぁ〜〜」と手で恥毛を股に押し込んでいました。

「部屋においでよ。今日は家族皆はマウイ島に出掛けて、明日まで帰らないのよ」というので、「じゃぁお茶でもいただきます」と、部屋に行くとソコもスイートルームで、7.8人でも泊まれそうです。
最初はコーヒーを頂き、軽食で”海老のシュリンプカクテル”と”ラニカイ・ジュース”を用意して呉れました。
彼女も真っ青なムームー姿で、胸も空いておりしゃがむとオッパイがポロリと零れ出ました。
僕も簡単なパンツと、Tシャツ姿なので前屈みの彼女を見ると軽く興奮しました。

「まぁイヤ〜ね、前が膨らんでいるわよ・・・」と、短パンの前を指さしました。
「あっ、確かに・・・・。恥かしいですよ・・・」」と下を向くと。
「さぁこっちにいらっしゃい・・・」と顔を掴んでキスをされました。
ムームーを簡単に脱ぎ捨てると、僕の短パンを掴んで引き降ろしました。

「お魚の鮟鱇みたいな形だわぁ〜〜」と握ります。「日本の春画で絵師がデフォルメしているペニスを見たけど、キミのアレは歌麿の描く陰茎だわね・・・」と呆れていました。
僕も我慢できずに、ストーン夫人の全裸を見ると、ソコはまるでふっさりと茂った金髪の毛斑が見え、秘裂はアケビ状に割れ口を見せ生々しく彩をしていました。
その真ん中の二枚のビラ付きは、捩れあい内陰唇を捲らせていました。
キラキラと潤みを光らせて、葡萄色の襞の起伏が見えて、僕も我慢できずにソコに口を着けてクンニリングスをして上げました。
爛熟したアボガドみたいなとろみのある果肉に触れると、油の溝から二枚のビラビラの肉片が見えました。
ほんの少しを舐めただけなのに、これまで見たことも無いほどの愛液で洪水状態でした。
陰唇を広げて抑え付けると、指がぬるっと滑り中から、ヌラヌラした生温かな液体が溢れ出ました。
顔を埋めて湧き出す愛液を啜ると、ねっりと纏わりついた液体が淡い酸味を含んでいました。

「あぁぁぁっ・・・。イイワァァぁぁ〜〜」
ストーン夫人は小さく声を漏らして、ヒクヒクと下腹を波打たせました。
きゅっと内腿を締め付けて、次第にくねくねと腰を捩る様に悶え始めました。

「お願いだから、イレテ〜〜、早くぅぅ〜〜」そう言いながら、迎え入れようと内腿を緩めるのでした。
勿論ペニスは急角度にそそり立ち、今にも暴発しそうな粘液を滲ませました。
幹に指を当てて、張りつめた亀頭に滑りを与えて少し動かすと、何の抵抗も無くヌルヌルと呑み込まれました。

「あぁぁぁぁぁっ・・・!」声を上げてピクリと顔を仰け反らせました。
根元までを深々と貫き、余りの快感で暴発しないように、注意をしながら熟れ肌に身を重ねました。

「ンンッ、イクよ〜〜、ヒデット〜〜、カムカム〜〜〜」その狂おしさに巻き込まれて、ずんずんと股間を突き上げて、大きな巨乳に押しつぶされて弾み、熱く甘い息が僕の胸を心地よく満たして呉れました。

「あぁぁぁぁっ、イクワ〜〜〜。イクよ〜〜〜〜」
男性の肉棒に負けて、口走りながらガクンガクンと全身を痙攣させました。

僕も「くぅぅ〜〜っ」と短く呻き、夢の様な快感の渦の中で引きぬきながら、ドクドクとお腹の上に吐き出しました。
奥様も完全にオルガスムスに達して、全身のこわばりを解いて四肢を投げ出していました。
「中に出してもイイのよ、ワタシ子宮後屈だし妊娠しないの・・・・」早く言ってくださいよ。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/11/23 (金) 16:41
シャローン・ストーン似の奥様に誘われて、彼女のスウィートルームに行き、遂にセックスをして仕舞いました。
妊娠しないとわかっていれば膣奥に放出したのに、つい癖で射精する瞬間に抜いて、お腹の上にたっぷりと放出したのでした。
シャローン・ストーン似の奥様は、流石に39歳とは思えぬボディーで頭髪は金髪なのに、腋毛や陰毛は白い銀色なのです。
「ワタシは白系ロシヤの血が流れていて、頭髪は金色なのに脇の下やアソコの毛はシルバーがかっているのよ。でも悪くは無いでしょう?」
168pの背の高さで、バストは85pもありウエストも細くお尻は外人らしい突き出た鳩尻なんです。

1回戦を終えて浴槽で戯れていると、湯の中でも花園はヌルヌルに覆われました。
花弁を確かめと、最も敏感な豆に円を描く様に肉芽を揉まされました。
「あぁぁぁっ!」弓型のすっきりと整った眉の間隔が狭くなり、赤い紅の唇を半開きにして、悩ましげに熱い吐息を吐きました。

「もっと燃やして上げますからね・・・」生き蛤のように蠢めいている女体の入り口に指先を入れ出すと、奥様の胎内にひねりを加えて捩じり込みました。

「ああぁぁ〜〜あぁん、可笑しくなっちゃうわ〜〜、お願いだからもう少し中の方へ・・・イレテよ〜〜、歌麿チンポを・・・・」
肉壺の内部まで攻撃の矛先を進めると、喘ぎ出して身体が小刻みに震えました。

浴室を出て広いベランダの床の上の人口芝生の上で、その場所で膝を着いて、ペニスをいきなり口に含まれました。
温かな口腔粘膜がヌルヌルと締め、何時もより元気の無かったペニスが、見る見るうちに硬く大きくなりました。

「うううぅっ・・・・」じゅるじゅると唾液を啜る音を鳴らしながら、ストーン夫人は首を前後に動かしました。
僕は立っている事も出来ずに、腰が抜けそうになり座り込みました。
それでも口を離さず僕のペニスを、ハードフェラで吸引しました。

「ああぁぁあっっ、そんな事されたら僕が出ますよ・・・・・・」
悲鳴を上げると、ようやくペニスを解放して、舌舐めずりで上目遣いで見上げました。
「さぁ今度はワタシのモノを、舐めてチョウダイな・・・・」
仰向けに横たわり顔に膝立ちで跨ぎ、顔の上に蕩け切ったマンコの媚肉が目の前です。
命じられるままに肉裂に舌を這わせ、溢れ出る蜜を啜ります。
微かに塩味ですが、今までに飲んだどんなジュースよりも美味しく思いました。

「はぁぁぁぁっ、クリトリスを舌で転がしてよ〜〜〜」
指で薄皮を剥き、ヌルンヌルンと舌先で滑らせました。

「あぁぁぁっ、凄くイイワぁ〜〜」クンニされた快感で負けじと、僕の肉竿にしゃぶりつきました。
肉ビラを開いて左右にぐいっと、開けたり閉じたりすると膣口が誘う様に喋り出しました。

「なんて言っているの?」「はああああぁっ、早くイレテ〜〜〜って言っているのよ〜〜」
ストーン夫人の両脚をおむつを替える赤ん坊のように、大きく股を広げてぽっかりと空いたマンコに攻め入りました。

「あは〜〜ん、うううぅぅぅん!」
狭隘な肉路に巨大なペニスが、ヌルヌルと入りました。
根元まで挿入すると、膣襞が蠢き穴の中に何やら小虫が動いて締め付けるのでした。
1回戦よりも締め付けがきつく、奥様が激しく腰を動かすのを見ていると、レゲエダンサーのように高速で前後に動かしました。
抽送に合わせて、彼女の乳房が揺さり揺さりとゆれて、その乳首を口に含み時々は歯を当てて甘噛みしました。
二人の恥骨がぶち当たり、パンパンと手拍子みたいに音がしました。

「凄いよ〜〜、キミの亀頭が子宮口に当たるわ〜〜〜」金髪の髪を掻き毟りながら、叫び出すとペニスがむずむずと痺れて今にも射精しそうです。

「ストーンさん、僕もう出そうですよ〜〜。一緒にイキマショウよ〜〜」
「イイワヨ〜〜、ワタシももうイキそうなの〜〜、あ〜んチョウダイ。ワタシの中に出してよ、たっぷり出してもイイワヨ〜〜」火照った顔で言われると、庭先だというのを忘れて限界がすぐに来ました。

「あぁぁッ、出るよ〜〜」「はぁぁぁんんっ!」
膣奥で突き刺さったペニスがピクンピクンと脈動をして、熱い体液を噴き出させました。
ストーン夫人も身体を硬直させて、精液の最後の一滴までも絞り出して、膣粘膜がキューッと収縮をしてペニスを締めつけるのでした。

流石に「ちづる夫人」と「リサさん」には部屋に電話を入れて、この事実を報告して今夜だけはこちらで泊まることにしました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/11/27 (火) 17:38
ちづる夫人とリサさんの公認で、シャローン・ストーン夫人の部屋で3回も交わり爆睡して寝てしまいました。
朝の7時半ごろでしょうか、僕の上にストーン夫人が跨り朝勃ちしたペニスを、自分のマンコに挿入しているのです。
ごりごりと銀色の陰毛と陰核の部分を押し付けて、前後に動かされるとすぐにもマンコの奥から、千匹の小虫たちが蠢いてペニスに絡みつき、その快感たるや得も言えぬ怒涛の波が押し寄せて、今にも放出しそうです。

「ダメよ、まだイカナイで〜〜〜、イイっ、イクゥゥゥ〜〜、ううぅぅぅぅっ、ダメっ、イッチャウよ〜〜」
青筋を立てて喉元を真っ直ぐ伸ばして、断末魔のような叫びを上げると同時にエクスタシーに達して、僕も彼女の絶頂を見上げながら痙攣を繰り返して、何十回もイキマシタ。

シャワーを浴びて「今日はどうするの?レストランで朝食を食べてからリムジンを一日借りて、オアフ島案内をして上げるわ。それと夜はサンセットクルージングを楽しみましょう」と勝手にコンシェルジェに頼み、午前9時には出発しました。
リムジンは運転手つきで、間には硝子戸が着いているので後ろで、コの字型の長椅子でいちゃついてもSEXも可能なようです。お絞りも付いていいるし冷蔵庫には赤と白ワインもあり、お摘み付きで最高です。

まずはシーライフパークに行き遊園地らしきところを、二人で手を繋いで恋人気分で回りました。
イルカのショウや、小型の船に乗り川下りなどを楽しみました。
ヌアヌパリの展望台にも回り、車の中でもいちゃいちゃと下着の間から指を入れたり、乳房を揉んだり、僕の逸物も取り出してフェラもされました。
クモリガラスなので中の様子は運転手には見えない筈ですが、ストーン夫人は「イクよ〜、イクイク〜〜〜」と、大声を上げるのでちょっと心配でした。
「平等院」等というお寺も見て、ハワイの大きさを知りました。

タートルベイのホテルではもうランチの時間で、レストランで1人前で1100$の「フレミニヨン・ステーキ」(300g)と、野菜サラダと白ワインを頂きました。
彼女はロブスターの物凄い大きなモノが入った「シーフード・パスタ」を頼み、ぐいぐいとワインを飲みました。
本当に激ウマステーキで、昨夜からの疲れも吹っ飛びました。

「サンセット・ビーチ」は世界でもサーフインのメッカだそうで、大きな波に乗って何人もサーフインを楽しんでいました。
またこの地方は冬になると、ゴンドウクジラが出産で来るのだそうですが、僕らには見えませんでした。
ノースショアを回り、サーフインを見ながらゆっくりと回ります。
またも欲しいのか、チャックを下げてチンポを弄り出しました。

名門のイルカ大学をみて、コオリナ・リゾートを見て回り、この辺は昔は日本の航空会社が有名なゴルフコースを持っていました。
最後にあの有名な戦争の拠点となった「パールハーバー」を見学して、空港からダウンタウンを回りアラモアナ・ショッピングセンターに入り「ユタカ君にもお土産を買ってあげるよ」と、ルイ・ヴイトンの学生用のバックを買って呉れました。
僕もお礼にシャネルの香水をプレゼントしました。
「No・9」が大好きなんだよ〜と言いながら、ご褒美のキスを店員の目の前でされました。

一度ホテルに帰り、夜のデナーショウのために着替えて僕にもコンシェルジェに頼んで、100$位の正式のアロハシャツと、黒いズボンと黒靴を借りました。
彼女はアメリカから持ってきた、黒い前が極端に空いたドレスに着替えました。
勿論ブラは着けていないので、谷の合間から大きな三段重ねの、お餅を思わせる乳房が見えます。
ショーツも付けずに大きなお尻が見えて、ソコを高々と突き出して僕に愛撫を求めました。

「行く前にお尻を突き出すから、アナルSEXでもしてみる?????」
まぁ冗談で、そんな事をしたら折角のドレスが、精液で塗れます。
「ザ・スターオブ・ホノルル号」は最高の4階建ての客船で、入り口で記念撮影をされてテーブルに案内されます。
お客さんはアメリカ人もいますが、殆どが東洋人で一杯でした。
食事もかなりのモノで、ホテルで食べるディナーと変わりありません。
食事を終えると、15名ぐらいのハワイアンダンサーが出てきて、フラダンスを踊って見せ、男性はフイアーショウを見せて呉れました。
暫くするとダンスタイムになり、バンドがスイングジャズを流していわゆるダンスタイムです。

僕は経堂の祖母が50年代にダンス教室を開いていたので、僕も高校生時代にダンスを1年間習ったのが役立ちました。
「あら、若いのにやるわね〜〜、SEXだけじゃ無いのね。素敵よ・・・・」
168pの奥様と178pの僕では、部屋中の皆の視線が集まります。
東洋人は照れ屋が多くて、ご夫婦でも中々前に出て来ません。、ましてダンスなんて出来る日本人は僕等だけでした。
ただ取り縋るだけでも良いのに、誰も照れて出て来ませんでした。
アメリカ人は80歳でもぐいっと腰を入れて、踊られました。
僕も下半身を強引に押し付けられるので、今にも勃起しそうです。

約30分のダンスタイムが終わり、夜のホノルルの夜景を3階の外に出て眺めましたが、奥様は平気でキスを求めるので周りが矢鱈と気になりました。
船を出てもリムジンが待っており、「タンタラスの丘」に回り、ホノルルの夜景を堪能しました。
ココでもキスは求められました。運転手の目の前でもぶちゅっと音を立てて唇を吸われました。

そういえば彼女の仕事や、ご主人の話をしませんでした。
彼女は現在は39歳ですが、アメリカではサンフランシスコでモデル業と、有名な洋服のデザイナーをしてるのだそうです。
モデルと言っても、彼女の場合は近くの美術大学でヌードになる、絵のモデルなのだそうです。
それで気を遣いいつもエステ通いで、身体を保持しているようです。
85pの乳房も手入れ次第で、垂れ下がることも無くずっと美容整形もせずに来たそうでした。
ご主人とは15年前にジムを2軒も経営していて、その時にプロポーズを受けて、結婚しましたが遂に子供が産まれず、ロスで有名な女優さんが通う産婦人科で調べたら、実は彼女が子宮後屈で、ご主人が「無精子症」だったのです。
これじゃセックスは出来ますが、子供が産めないことが解りお互いに身体を求めず、互いに不倫を認めているようでした。

それはそうとして、この後も帰国するまでお互いが気にいり、二人のちづるさんとリサさんの美魔女を忘れて、そのあとの2日間はセックスに没頭しました。

それから日本に帰国すると、1か月後に携帯にメールが入り「実はワタシ貴方の子供を妊娠したらしいの。産婦人科で調べたらキミと交わった日が妊娠した日らしいの。主人も喜んでくれて産む決心をしたの。近いうちにサンフランシスコに来ませんか?」という内容で、僕もたまげましたがご主人も認めているというので、来年ごろ行こうかと思いました・・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/11/28 (水) 17:11
シャローン・ストンにそっくりの奥様には、本当に感謝しました。
でも1月に入ると、3学期も始まり深津家の皆さんはまだハワイで過ごすようなので、僕と倉科カナ似の彼女はお先に帰国しました。
帰りもJALのファーストクラスで、全部で8席しかなくて、前にはアメリカ人のご夫婦、中ほどには70歳ぐらいの老年夫婦が座っており、後はガラガラなので一番後ろが見えにくいので、ソコをお願いして二人で暗くしてシートを倒して並んで寝ました。
一応サービス品の食事が出たので、辺りを暗くして互いにすぐ横に寝ている、彼女の股の辺りを弄りました。
相変わらず陰毛はむっちりして、仰向けにさせたままで肉ビラを開いてオモチャしました。

「本当に外人の彼女は朝の食事の時に見かけたけど、物凄い美女だったわね。あれでSEXが好きなの?本当に何回もしたの?」
もう陰唇は開いて、中からヌルヌルの愛液が漏れ出ました。
「握らせてよ〜〜」とチャックを開けて肉棒を取り出しました。
先からはスケベ汁が、ヨダレみたいに流れ出ます。
屈み込んでスチュワーデスが来ない事を確認して、毛布を捲りペニスを咥えてフェラして呉れました。
僕も悪いので屈んでお尻を持ち上げて、マンコを広げて舐めてやり陰核を吸ってやりました。
指は2本を膣口に挿入させましたが・・・・。
ココでの性交は無理なので、したい時にはトイレに行き後ろ向きで挿入、でも中は狭いのでピストンがしにくいのですが、それでもイレテ上げました。

「イクワよ〜」とお絞りを咥えて、喘ぎ声が漏れないように塞ぎました。
乳房を握り、ピストンする時間は多分20分が限度で、彼女がイッタのを見届けてから、抜マラをしました。
後で座席でフェラで、射精は済ませましたが・・・・。

絵里さんは3月の15日に首席で卒業をして、4月からはテレビ局に勤め出しました。
新しい放送研究会の部長は「倉科カナさん」に決まり、最初の仕事が夏前にラジオドラマを、全国の大学生の創ったモノがNHKで募集されてそれに応募しました。
僕も時々は彼女を連れ込んで我が家でSEXはしていましたが、何としてもラジオの脚本を書きたくて毎日没頭して「青い炎」というタイトルで、内容は大学生のあわい恋物語と、突然の交通事故で消えるヒロインとその悲しみを描きました。
3ヶ月も経つとやっと出来上がり、前の部長の絵里サンを家に呼んで、脚本を聞いて貰いました。
「多少甘いけど、途中でヒロインの恋人が急死するなんて、いいんじゃないの・・・」

読んだ後は久しぶりに抱くと、アソコの具合がとても良くなり髪もエロチックに短くカットさせて、赤めのパンティーを引き摺り下ろすと、陰毛の手入れも良くエステでカットしているようでした。
絵里も興奮してそれを顔に出さない様にしていますが、ノーパンにすると秘裂はぬりゅぬりゅに濡れ、愛液がトロトロと零れだしベッドの上に地図を書けそうでした。
前から知っているウィークポイントを攻め続けると、クリトリスを押し潰し食み出た小陰唇を指で悪戯してやりました。

「くふぅ〜〜っ、ユタカ君は相変わらず上手ね、物凄いモテるでしょう?」
最初は”立バック”で、入れて見ました。
硬直したペニスを受け入れて、合体するといきなり、

「アンッ、アンッ、アウアウアウ〜〜ッ」と最初のエクスタシーを迎えました。
反り返りを子宮前まで突入させると、その衝撃が子宮にまで伝わりはしたなく悶絶して、しゃがまれて抜け出る始末でした。

「キミのデカマラは久しぶりだから、簡単にイッチャッタわよ〜〜」身体は物凄く痩せているのに、性的なパワーには満ち溢れていました。
「アタマの中が真っ白になるほど、アクメに達したわよ・・・。何時からこんなに上手くなったのかしら・・・」

4月になると、新入生歓迎で新しい学生を獲得するために、大学前で競争で呼び込みを、始めました。
ココで向こうから、物凄い女生徒が現れました。
「是非入りたいわ〜〜」と視線が僕を見詰めて、誘うのか誘われるのかドキドキしました。
後でわかりましたが、韓国女性で年齢は18歳でした。でも日本語は得意で直ぐには解らない程でした。
名前はNHKのドラマ「赤と黒」で見かけた「ハン・ガインさん」にそっくりでした。
カナさんも気に入りましたが、僕が気に要ったのが、気に入らないようでした。
しかも歓迎会の後の夜には、もう結ばれました・・・。
これからは後日に・・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/11/30 (金) 17:27
桜の綺麗なシーズンを迎えて、大学側の「ホテル椿山荘」で花見を兼ねて、新人の歓迎会を開きました。
カナさんは新部長になり物凄く張り切っており、新入りの学生も男女合わせて8名も入り、総計は28人になりました。
勿論僕のお気に入りの「ハン・ガインさん」似の韓国人は素敵な人で、見ているだけども欲しくなりそうです。
NHKのテレビドラマ「赤と黒」の、準主役で向こうでも人気の高い彼女は、細くて48`しかないのに伸長は167pぐらい、バストは今までお付き合いした女性では一番貧弱な胸をしています。
でも一応は78ぐらいはありそうだし、ウエストも58pぐらいで、ヒップは81でした。

4月7日の桜の花見会は、目白の「椿山荘」で行われました。
生徒は新入部員も加えて28人全員、他には担当の准教授の45歳ぐらいの女性の先生が参加されました。
カナさんの音頭で歓迎会は始まり、会費が5千円とは思えぬ豪華さで成人だけはお酒が許されましたが、僕とガインちゃんはそっと白ワインを飲みました。
彼女は韓国人でも日本のお刺身やお寿司が大好きだそうで、取り皿に取り分けて呉れ並んで頂きました。
お金持ちらしく、シャネルの「アズール」の甘い香りが胸元から流れ出ます。

彼女のソウルの実家は、父親が不動産をかなり持ち、推定資産は約40億円だそうです。
母親は美容ビジネスをしており、美容院やエステサロンを5.6軒は経営しているそうでした。
日本には父親の実弟がおり、JR御徒町駅の側に韓国料理のお店と漢方薬のお店を、もう50年もしているようでした。
彼女は子供の頃から、実の子供のいない叔父さんに可愛がられて、子供同様に育てられて14歳から日本の中学・高校を出て、今年早稲田の文学部に入ったのでした。
住まいは高田馬場駅の近くの「戸山公園」の横に、叔父さんのマンションがあり10階建ての9階に3LDKの部屋がありました。

側にいると、先輩たちが羨ましくてちょっかいを出してきます。
でもプライバシーは、僕だけに話してくれます。
大柄ですが細身なので、香水の匂いに負けそうでつい下腹部に力が入ります。
段々と宴もたけなわで盛り上がり、カナさんからカラオケのお誘いを受けました。
「どうする?」とハンちゃんに相談すると、「行っても良いわよ」との返事でカナさんは大喜びで「後で我が家に来る?」とセックスを求めましたが「今夜は約束があるのでゴメン」と断りました。
というのも、ハンさんと後で彼女のマンションに、行く約束を交わしたのでした。

午後の9時半にはお開きにして、三々五々で別れました。
一応カラオケは約束したので、学校の側のカラオケルームに9名で参加しました。
部屋は一応豪華なもので、床にはふかふかの赤い絨毯が敷かれて、皆でDAMのカラオケセットで唄いました。
僕は何時もの、シャ乱Qの「シングル・ベッド」で、彼女は松田聖子さんの「あなたに逢いたくて」や、岡本真夜さんや杏里さんを唄い、僕はTHE虎舞竜の「ロード」等を唄いました。
ハン・ガインちゃんの歌声には皆が驚き、カナさんも顔負けでした。

11時ころにお別れを言い、向こう側に移りタクシーで、彼女のマンションに駆けつけました。
外山公園が見下ろせるマンションは、交通の騒音も聞こえず静かな所でした。
部屋は本当に3LDKで、リビングだけでも約20畳の大きさで、ガラス戸の向こうには池袋のサンシャインビルが見えました。
部屋に入ると我慢できずに、頭を抱えて濃厚なキスをしました。
強引に彼女の唇を割り、乱暴にその柔らかい舌を吸い上げました。
最初はされるままでしたが、口腔をねぶられると、次第に舌に呼応して積極的に舌を絡ませました。
激しいキスを続けながら、薄いシルクのシャツを脱がせて、身を捩る彼女の胸元に手を差し込みました。
確かに小さめの乳房ですが、首筋や鎖骨に口づけを続けると快感に仰け反り、まるで貴重な陶器のような乳房を手で包み込みました。

「恥かしいゎ〜〜、小さいでしょう?」でも指が乳首に触れると、その瞬間に身体に衝撃が走ったようにしゃがみました。

「シャワーでも浴びたいわぁ〜〜」とせがみましたが、返事をせずに段々と着ている洋服を脱がせました。僕もいきなり全裸になりました。
パンティーを膝まで降ろさせてヒップを突き出させて、夜目にも肌の白さが艶めき、僕の淫情をいやが上にも煽りました。

「ヴァージンじゃ無いですよね〜〜〜」「ウン大丈夫よ〜〜、それと腕に避妊スティックを入れているから、生出ししても大ジョウブよ〜〜〜」

恥丘の上にそよぐ柔らかそうな一掴みの性毛。その下には亀裂がパクリと開き、男性器を咥えようと膣口が一杯に押し広がりました。
ハンさんは小鼻を膨らませて、ふっと悩ましい吐息を漏らし、下腹部を突き出しました。

「ジャァ、いいんですね〜〜」と下腹部を突き出して、陰茎を膣の中に捻じ込みました。
「うわぁ〜〜〜っ、ああああぁぁ〜、貴方のモノはとっても固いのねぇ〜〜」
広げた太腿や内側の下腹に力を込めて、息を詰めました。

汗で濡れた顔で下から見上げて、「イイワァよ〜〜、もっと突いても、大丈夫だからぁぁ〜〜」
僕の逸物を咥えたままで、身体を震わせて、この若さで信じられない程の妖艶な笑みを投げかけました。

「あぁぁぁっ、そんなに締めたら、ボク出ちゃうよ〜〜。」僕は彼女に翻弄されて、我を失いそうでした。
「じゃぁ形を変えようかしら・・・」と、陰茎を抜き出さずに身体を反して、彼女の騎乗位で続けました。
ビンビンなクリトリスを弄りながら、上で身体を上下しました。
下から突き上げると、

「ダメよ〜〜、それは違反よ〜〜、ダメっ、イッチャうよ〜〜」強烈な快感に襲われたのか、彼女は仰け反り腰を振りたてました。
深く子宮前まで抽送をすると、呻いて仰け反り余りの快感に「イイいぃぃぃ〜〜」泣き声で訴ったえました。
「今までの男性の中で貴方のモノが一番だわ〜〜〜」秘孔が急に締まり出して、時々は乱れすぎて僕の上から転げ落ちそうになるのでした。

「一緒にイコウヨ〜〜〜」蕩ける秘孔とペニスが激しく擦れ合い、「イクゾ〜〜」「イクワ〜〜」と同時に何度も昇り詰めました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/03 (月) 16:49
「サランへ」「タイシヌン ミイン」「キスヘド・ドウエ」などと昔の彼女に習った韓国語を屈指して、「ハン・ガインちゃん」を口説くと、「チャージ・パルヶヘッジュセ」等とチンポ舐めて上げるわ、と受けて呉れました。
でも本国の言葉よりも、日本語で「マンコ舐めてよ」と言った方が恥ずかしくないそうです。
確かに田舎の人に方言で、オソソなどと言うと照れますが、東京弁だと気にならないようです。

前身頃が半ばシースルーのセクシーパンティーを降ろして、剥き出しになった淫裂に舌を差し込むと、彼女はどうして良いのか解らないほど慄きました。
シャワーを浴びていない秘肉を、口や舌で味わうと恥ずかしさが耐えられず、太腿を小刻みに戦慄せてようやくの思いで抱きつきました。

「ピチャピチャ」と卑猥な音が立ち、秘肉が淫らに濡れているのを強調しました。
ガインちゃんは甘美な感触に見舞われて、今にも崩れ落ちそうほどです。

「あぁぁぁっ、許して・・・・アッ、ああああぁあ〜〜ん」硬締りしだした肉芽を、舌先で繰り返してしつこく転がすと、もう弾けそうでした。
「今までの彼氏とは大違いだわ・・・・」免疫のない彼女は、

「ひぃぃ〜〜っひぃぃ〜〜」と、頭の中を真っ白にしてはしたなく悲鳴と、戦慄きながら仰け反りました。

「はぁっ、欲しいわぁ〜〜」硬直した陰茎を握り誘いました。
「ポジ・ボジョウオ」(マンコ見せてよ)と頼むと、熱っぽい目をむっちりと開けて、裸身を絡めました。

「はう〜〜っ、キブン・チョワヨ〜〜」訳も無く息が乱れて、戸惑いながら僕の下腹部に跨りました。
勃起した男性器が、肉襞や肉芽を言いようも無く攻めて刺激をしました。
「さあぁキミのアソコで、僕を咥えてよ」上ずった表情で唆されると、ようやく腰をペニスの真上に持ち上げて、砲身を手で支えてやると先端部から滑った秘口に潜らせました。

「あっ、ああああああんん、アンッ・・・」
二人ともに産まれたままの姿で、下半身を繋げました。
「矢張り想像通りのマンコですよ〜〜〜、うねうねと締め付けてこれが”ミミズ千匹”なんですよ」

「ああああぁぁっ、どうしたらいいの、ワタシもう可笑しくなったわよ〜、乱れそうよ〜〜」
肉付きの良いヒップが自ら動き、はしたなく肉杭を絡めて白い尻を捏ね回しました。

「あんっ、凄いよ〜〜。ワタシの身体が宙を飛んでいるわぁ〜〜、変よ〜なんか変よ〜〜」
秘肉の繋ぎ目を見詰めながら、膣襞が肉棒を擦りあげます。

「あっ、あああんっ、感じちゃうよ〜〜、カヨ〜〜、カヨ〜〜〜」
艶めかしい声を張り上げて、女体を戦慄かせて硬い肉杭を締め付けて、僕の上でぐったりと倒れ込んで失神しました。

あれから暫くは、ハンチャンを愛人採用をして続けました・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/04 (火) 10:49
「ハン・ガインちゃん」似の彼女は、祖父が”イ・ソングループ”の韓国財界の重鎮で、彼女の父親がその次男坊で主に建築関係と、マンション関係の仕事をされていて、母親は韓国では誰も知ら無いと言うほどの演歌歌手でした。
名前は事実は書けませんが、「ハン・ウンスク」さんとでもしましょう。日本でも公演をすれば日本語の歌が年長者には有名で、8か所の全国公演でもかなりの集客をします。
その娘というのは、性行為をしなければ知りえない事実でした。

それと破瓜されたのは16歳の時で、元彼は26歳で、今は韓国に帰り向こうである輸出関係の仕事をしており、時々は日本に来た時に交わっているようでした。
でも僕のデカマラには完全に参り、あの天国にも昇るオルガスムスは、今までに体験したことのない物でした。

冷蔵庫を開けて、カルビを焼き、葱味噌のタンを焼き、烏賊と帆立のバターホイル焼きと軽い「マッコリ」を飲みながら、風呂場で身体を洗い清めました。
お互いに身体にシャワーを当てて、湯船も二人で入れるように大きくされてあり、浴槽の縁に座らせて水圧を強めてマンコを前開にして、愛液を流して掛け合いました。
まだオルガスムスの余韻が残っているようで、乳首やクリトリスを刺激するだけで、仰け反り大開脚して見せました。
僕もペニスを持たれて、睾丸や亀頭や竿にシャワーを当てて、軽い性感マツサージをして呉れました。
興奮が高まると立ったままで、再び後背位で挿入も試みました。
腰を落とさせて、後ろから抉る様に突いてやると、

「アン、ダメっ、イッチャウよ〜〜〜」と身体を震わせますが足場が悪いので、タオルで拭き拭きベッドに行きました。
寝室の硝子戸を開けて、外のテラスに出るとソコは8畳間位の木の床があり、暖房付きの木製のベッドがありました。
”嵌め撮り”をしようとカメラを設置して、立位で後ろから攻めました。
クレバスに沿って中指をコロコロしたクリトリスの感触と、纏わりつく小陰唇の感触を楽しみ指はまるで温かい沼の窪みに落ちて行きました。
割れ目からは愛液がつ〜ぅっと糸を引き、淫らに滴りました。
飲み込めるほどの大量の愛液を吸収しながら、下に潜りぐいぐいと小さな突起物を舐めあげて、更に上の歯で包皮を捲り完全に露出させて吸いこみました。

「あぁぁぁっ、ソコよ〜〜〜。もっと強く吸ってよ〜〜。指を入れて”Gスポット”を掻き混ぜてよ〜〜〜」僕の顔に割れ目を擦り付けて、更には肛門にまで舌を這わせました。

たちまち屹立しだした陰茎に跨り、柔肉にペニスを受け入れてゆっくりと座り込みました。
屹立したデカマラが呑み込まれて、両乳を揺すって味わう様に膝でリズムを取り、腰を前後させました。
そういえば韓国女性はアソコの毛が薄いようで、外からも小陰唇の形が丸見えで、下からズンズンとリズムを作り股間を突き上げました。

「あぁぁぁぁ〜〜〜〜〜、イキそうだよ〜〜」「ダメだよ、イカナイでよ〜〜」
互いの股間がぶつかるたびにクチュクチュと淫らな音が響き、何やら身体じゅうが一本のペニスになり、膣肉の中で揉みくちゃになりました。

「くぅぅぅ・・・・」幾ら我慢しても間に合わずに、激しい快感に貫かれてありったけのザーメンを噴出させていました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/05 (水) 17:32
韓国人の「ハン・ガイン」似の女性と知り合い、それこそ大富豪の娘らしく豪華なマンションに住んでいて、それこそマンコとチンポが真っ赤に腫れるほど、性行為を続けました。
でも僕もしなければいけない仕事もあるし、暫くは月に2,3度の逢瀬にしてもらいました。

久しぶりに自宅の部屋で、ラジオドラマを書いていると突然昔の彼女の「深津絵里さん」似の女性から電話があり、「これからお伺いしても良いかしら?」「なんなの?おいでよ。待っているから・・・」
金曜日の午後4時ころ、絵里さんが訪れました。
顔色も悪く元気がありません。でも4月からあの有名な「富士テレビ」に入社したばかりでした。
「どうしたのよ・・・。元気がないじゃないの?」
と聞くと「彼氏に浮気されちゃったのよ・・・・」と言います。
昨日彼氏の家に突然訪ねて、久しぶりにSEXをしようと尋ねると、1LDKのマンションの部屋には鍵が掛かっておらず、何か呻き声がしたのです。
そっと忍び込む様に入ると、大きなリビングの部屋中に女性の洋服と下着が散らばり、そっとベッドルームを覗くと女性との性行為の真っ最中でした。

彼女の「おうおうっ、いや〜〜〜ぁ、凄いよ〜〜」と下から真っ白なお尻を持ち上げて、インサートされていました。
流石にこれを熟視できず、そっと部屋にお土産のケーキを置いて帰ったそうです。
確か彼はある大手の商社マンの筈で、付き合ってもう3年目の筈でした。
完全に飽きられたらしく、最近はまるでSEXのお誘いが無かったそうでした。

それで別れる気分で僕に相談と、久しぶりに抱かれたいような様子でした。
「まぁ解ったから、入りなさいよ」と、予感が的中でお風呂を沸かしていて正解でした。
ハワイ以来で既に2か月は経っていて、久しぶりに身体を拝見すると学生時代と違いエステの手入れも良く、二人で浴室でシャワーを掛けあい前戯で遊びました。
洗った後は絵里は自然に肉径を根元から握り、尖端からずるりと舐めあげて顔を左右交互に傾けて、茎の裏側から側面も丁寧に舐めて呉れました。
白くて細い指は前から気に入りですが、何度もされているのに、僕には初めて見るような新鮮さでした。

「あぁぁぁ〜〜、うぅぅぅ〜〜」唇の粘膜は舌と違った感触で、的確に暗紫色の膨らみをムニムニと唇を這わせました。
「絵里さん凄いよ〜〜、社会人になると変わるね・・・。凄いよ〜〜。出そうだよ〜〜」僕の口から自然にそんな言葉が出ました。
まるでアイスキャンディーを舐める様に、根元から先端に何度も舐りました。
昔は無かった淫らに妖艶な顔つきで、僕が武者震いをするのを楽しんでいました。

「あぁぁぁっ、ソレをされると堪らないよ〜〜」亀頭だけを口中に残し、窄めた唇でエラの抉れを喰い締め、杭を抜こうとするように顔を離しながら振り動かしました。
彼女の口技が激しさを増して、回転運動で先端部から根元までを擦り立てました。

「絵里さんダメだよ〜、も、もう駄目だよ〜〜、出ちゃうよ〜」射精感が半端ありません。
同時に人差し指と親指で輪を作り”人口マンコ”で、小刻みにマッサージされると、濃厚な陶酔が股間で炸裂して、一気に背筋を溢れ出た精液が噴き上げました。
でも彼女は暫くは、砲身をじっと口中に含んでいて、全てのスペルマを呑み込みました。

「ああああぁぁっ、それは良いのに・・・・・」
「良かったみたいねぇ。満足したの〜〜〜」
シャワーを浴びて、バスルームから真っ裸でベッドにやってきました。
彼女の下腹にくっきりと逆三角形を作る茂みが、白い肌に映えて眩しいほどでした。
僕の目にも見慣れた筈の裸身でも、ベッドで裸を見ると新鮮で、前よりも数段イヤらしく見えました。

「そろそろ入れてもイイ〜〜〜。また上になろうかしら〜〜〜」顔を紅潮させて、乳房を揺らして跨いできました。
彼女は昔から騎乗位が好きで、砲身に手を添え亀頭が熱を持った粘膜に包まれます。
入り口の肉輪がやや広い感じがしますが、僕のペニスの太さや硬さが合うらしく、探る様に腰を前後に動かして、的を捉えてゆっくりと美尻を沈めて来ました。

「んんんんっ、あああああぁぁ〜〜〜っ」亀頭が膣口を潜り抜けるときに、何時もの甘声を上げました。
前よりも一回りも豊かな胸が、目の前で揺れて騎乗位の醍醐味を楽しみました。
前後に腰を揺すると、陰毛の中のクリトリスが上手い具合に擦れて、喘ぎ声がひと際トーンを上げます。

「んあぁぁ〜〜っ、いいいいぃっ、くぅぅぅ〜〜」上下に腰を遣うと、豊かな乳丘も上下に激しく揺れて、乳輪が充血してぷくりと膨らみました。
暴れる乳球を下から掬い上げて揉む様にすると、小粒の葡萄状に勃起した乳首が見えました。

「あんっ、いいいいいぃぃ〜〜っ、くぅぅぅ〜〜、イクよ〜〜」
勃起の先端から根元へと、膣口が甘締めになり溢れ出た蜜液が、僕の茂みをしとどに濡らしました。
彼女は繋がったままで、ゆっくりと回転をさせて前後を入れ替わりました。
接合部が僕の茂みで見えませんが、彼女の後ろのすぼみが覗けて見えました。
上体を倒し気味にすると、せり上がった尻肉がますます露わになり、お尻の孔が丸見えです。
彼女のアナルに指で愛液を浸して、そっと指先を入れて見ました。

「くすぐったいよ〜〜。ソコは処女だからね〜〜。あんまり悪戯しちゃいやよ・・・」
彼女は昂ぶりがきたのか、まるで暴れ馬のように跳ねて、分厚い双臀を波打ちました。

「あぁぁぁぁぁ〜〜〜〜っ、イってもいいでしょう・・・・」甲高く嘶き上体を硬直させて、ピクピクと全身痙攣をさせました。
僕も彼女のオルガスムスを見届けて、したたかに精液を弾かせました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/06 (木) 11:45
前のコーナーで絵里さんと会ったのは2ケ月ぶりと書きましたが、本当は正月以来ですから5ヶ月ぶりでした。
でも失恋というか、飽きられて逃げられた元彼に、愛想を衝かせて別れて来たのでした。
ですから激しいのは解るのですが、生理前ともいう事もあり体温が異常に高く、オルガスムスもかってない程の乱れようでした。
それとイクときの乱れ方が、半端なく全身を痙攣させてピクピクと震えながら、アソコから”潮噴き”状態で何度もエクスタシーに達しました。
体温が多分37.8度は有りそうで、身体全体が燃えるようで、

「あ、ああん、あはあ、当たっているよ、奥に、子宮に、あああああぁぁ、ああんん」肉着きの良いヒップを右か左にくねらせて、歯止めを失ったように甲高い嬌声を上げて、柔らかい膣肉が亀頭を擦り陰茎を痺れさせました。
それこそ同時に痙攣で絞められて、精液をどくりと放出したのでした。

でも体温の高さは異常で、熱でもあるのかと心配しました。
4月下旬でも室温が26.7度もあり、二人は久しぶりに全裸で午後の9時には寝入りました。

翌日は目覚めると置手紙があり、「昨日は感謝しました、久しぶりにユタカのアレを入れて貰い、本当に何度もイキ続けたわ〜〜、もしかして風邪を移したかしら・・・・」
実は目覚めた時に体温が高く、体温計で計ると38.2度もありました。
でも学校に行く必要があり、我慢してフラフラで教室に入り先生の講義を聞いていましたが、頭の中に内容が入らず慌てて保健室に行きました。
ココの先生は体育学の先生で、介護士でもありタレントの「江角マキコさん」そっくりの長身で、多分170pはありそうでした。

「どうしたの?体温を計ろうね、風邪かしら?」と脇の下で計ると、39度近くあり注射と体温を下げる粉薬を飲み、狭いベッドに薄い布団を掛けられて寝てしまいした。
この保健室には二つのベッドがL字型に並んでおり、僕はLの折れ曲がりの方に頭を置いて寝ていました。
あれから1時間半は寝ていたでしょうか?女性の声で目覚めると、
「ワタシ3年生なのに、20歳で初めて昨日彼に処女を提供したの、初めてで勝手も解らず悪戦苦闘をして破瓜されると、アソコが狭いのか彼のアレが大きいのか、膣が損傷をして出血が止まらなかっの・・・。ナプキンを当てて登校したけど未だに血が出ているの、先生何が原因か調べてよ・・・」と、カーテンの奥でスカートを脱ぎショーツも脱いで、陰部を丸出しにして先生に覗いて貰っていました。
所が僕のベッドと彼女の寝ているベッドが丸見えで、先生の都合で隠れるときもありますが、股を開かせて江角スミコ先生は、割りと長い亀裂を押し開いて女の器官を見ました。
僕の寝ているベッドの丁度真横で、陰部全体の全貌が見えました。
僕はオンナの淫らさの全てが凝縮されたような、3年生の女生徒のご本尊にすっかりと魅入られて、見ているだけで頭がグラグラとして、ペニスに血が昇り勃起しました。
先生は脱脂綿でソコを拭いて「かなり乱暴にされていて亀裂が起こり、怪我しているからアルコール消毒をして、塗り薬をつけておくわ・・、ナプキンも今日はしてた方が良いわよ」と下着を穿かせました。

「有難う」と部屋を出て行くと、先生は僕のカーテンをぐいっと開けて「見てたのでしょう?」と、ズボンを脱がされていたパンツの前を指さすと、ソコは勃起で尖がり聳えていました。
「さあ、脱がすわよ・・・」とブリーフを引き降ろしました。
びょびょんとお人形さん見たいに、特大サイズの赤黒く熱い棍棒を引き出して、怒張に手を添えて唇を着けて呑み込みました。

「どうしてもしゃぶりたくなっわぁ〜〜。先生は主人の浮気に別れたくなって、最近はセックスレスなの。だから我慢できないの・・。お願いだから入れさせて・・・・・・」
マキコ先生の眸は濡れてぬめぬめと光り、その妖しい視線の艶めかしさに思わずに目を逸らしました。
先生とは生まれて初めての接吻で、余りの柔らかさに驚きました。確か今年40歳ぐらいでご主人は政治学の教授でした。
部屋のカギを掛けて、唇を合わせたままで、先生はスカートを脱ぎ思い切り抱きしめて来ました。
僕と向き合うような身体の位置で、背中に腕を回して抱きしめて頭を愛おしそうに撫でました。

「ううぅぅっ、うっ!」先生のキスの仕方は唇を割り、舌を中に割り込ませました。
僕は戸惑いましたが、まるで蛇のように唇の間を動き回り、悪魔のように狡猾に官能を昂ぶらせました。
僕の逸物はもうはち切れんばかりで、天井を見詰めて聳えました。
先生も完全に欲情をしており、自分で全てを脱ぎ去り裸体を見せました。
確かに背も高いのですが、乳房は多分80pギリギリの大きさで、両腕を回して抱き締められると硬く勃起した乳首を口に含み思い切り吸い上げました。

「ああぁぁぁっ!」仰け反り声を上げて、乳房全体を押し付けて顔を塞ぎました。
「先生!苦しいですよ〜〜〜〜〜」
裸の脚を僕に絡ませて、太腿でペニスをぐりぐりと転がしました。
先生の乱れように圧倒されて、はち切れんばかりのペニスは今にも発射しそうでした。

「あぁぁぁぁっ、久しぶりに欲しいわぁ〜〜〜」とペニスを握り、自ら上に跨り真っ赤に割れた淫裂に宛がい挿入しました。
先生の身体も熱く燃えて、嬉しそうに含み笑いをして、ピクピクと痙攣するマンコに迎え入れました。
煮え滾るような先生のマンコは、愛液で溢れて太腿までも滴っていました。

「や、優しくイ・レ・テ〜〜〜〜」先生は見事な身体を開いて、ゆっくりと沈み込ませました。
それからは僕の愛撫に敏感に反応をして、髪を振り乱し全身汗みどろになりながら、僕の愛撫に身をゆだね、快楽に身を打ち震わせていました。

「あぁぁぁっ、竹内クン、気持ちがイイワ〜〜、凄く上手なんだね。あぁぁっ堪らないよ〜〜」本当に保健室とは思えぬ喘ぎ声で、快楽に飢えた別の生き物のように腰を震わせて、

「あん、最高だわ〜〜、これじゃイッチャウヨ〜〜。イクワ〜〜、イクイク〜〜〜ッ」
先生は随喜の涙を流して、下半身を淫らに痙攣させて身悶えて、切なさそうに嬌声を上げました。

「ううううぅっ・・・うううぅっ・・・・」とうとう我慢できずに、嗚咽を流す先生を見て僕は我慢できずに、射精を仕様として膣から引き出そうとすると「イイのよ〜〜、中だししても大丈夫よ、多分明日から生理が始まるし・・・・。思い切り奥深くに出して〜〜〜〜」
でも最初は悪いと思い引き抜くと、先生は反射的に股間を引き寄せて口に咥えて、顔を左右にしてハードフェラをしました。

「あら、良かったのに、マンコの中に出しても・・・・」
「つい癖で中に出せないんですよ。19歳ですから・・・・・・」
先生は恍惚の表情を浮かばせて、心地よさそうに何時までもペニスを貪っておりました。
僕も口を相手に腰を振り、最後の一滴の精液までも吸わせるのでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/07 (金) 17:20
体育学の準教授である「江角マキコさん」似の先生は、アラフオーらしく静かに騒がずに「オウオウッ〜〜、いいいいぃぃ〜」と小声でオルガスムスを迎えたようですが、「お願いだから今日は我が家に来てよ、久しぶりで最高に感じたの学校じゃ燃えても、大声で呻けないし家に来て!主人は最近は26歳の助手とマンションを借りて帰宅しないから・・・お願いだから、駐車場で紺色のBMWがあるからそこに来てよ。」
午後も授業がありましたが、それをさぼって駐車場に行くと、確かに可愛いBMWが止まっていました。
車の助手席に乗るといきなり頭を抱えて、濃厚なキスをされました。
車の中だと気が付かないのでしょうか?
先生の自宅は飯田橋近くの、神楽坂にかなり古そうな80坪ぐらいの豪邸がありました。
二階家ですが母屋は二人で、祖父母も二階には住んでいるようでした。
そっと音を立てない様にして、1階の奥にある先生の個室に入りました。
先生はご主人とは、別々に住んでいるようで、合体するときにはご主人の部屋に行くのだそうでした。
でもこのところ半年以上はセックスレスで、僕との久しぶりの行為に燃え滾り、今日は生理前でどうしても別れられない様子でした。
直ぐに寝室の脇にあるお風呂で、それも和式で檜の真四角の浴槽でした。
檜の簀子も情緒があるし、桶から椅子まで檜造りでした。
桶で身体のヌメリを流して、二人で混浴しまし。
マキコさんは、1中学生頃から陸上部の選手で短距離でした。
それでも初潮も早く、乳房の盛り上がりも14歳からブラを着けていたようで、最初は擦れて乳首が勃起して痛かったようです。
陰毛も14歳で、肉ビラの周りに生えだして段々と密林状に生えたそうでした。
でそのころは、布で出来たブラジャーを着けて走っても、ぶらぶらしない様にしたそうです。
破瓜されてのは遅く、17歳の夏休みに親友のお兄さんに奪われたようでした。

早稲田の先生になれたのは、ご主人が何時も「鳥茶屋」の常連客で、この店をバイトをしていた時に見初めてプロポーズされたのでした。
結婚生活は最初は順調でした子供が25歳で生まれて、続いて妊娠した時からすでにセックスレスになり、女性の生徒と関係を持ち離婚はしませんでしたが、気持ちは完全に別れていました。

そのような話を聞きながら、家に着く頃にはもう勃起が始まり、先生も裸になると既に乳首は勃起して立ちアソコからは愛液が垂れていました。
170pのナイスボディーは保健室では見れませんでしたが、我が家では直ぐに洋服を脱ぎ全裸になりました。
ご主人が子供が産まれてから、「膣が緩くなったよ」とバカにしたそうですが、そんな事は全く気になりませんでした。
40度前後のお湯が女性の肌の性感を高めると、前に聞きましたがシャワーで全身を流し浴槽に腰掛けさせて、シャワーをマンコや陰核にぶつけて楽しみました。
「あん、いやぁ〜〜〜」水流が乳首をツンツンするだけで身悶えが始まり、僕のペニスを直ぐにローションを着けて洗って呉れました。
ヌルヌルの感触は触る側にも、触られる側にも気持ちが良く握ったり擦ったりして、好きなように快感の壺を触らせました。
ペニスから陰嚢、鼠蹊部までを泡でタップリと洗わせて、浴槽に手を着いてセックスのアイドリングでお尻の孔まで心置きなく洗って呉れました。

先生の寝室は10畳の和室で、雪洞に灯りが入り幻想的になります。
84pのCカップの乳房を愛撫して、いよいよ本番に入りました。
二つの乳房を下から見上げると、予想以上でかなりの大きさで確実にDカップはありそうでした。
僕は恐る恐る揺れている乳房に手を伸ばし、五本指を使って丁寧に揉みほぐしました。
乳房は張があるのにもかかわらず、驚くほどの柔らかさで揉んでいると何処までも食い込みそうでした。
「ふ〜〜〜ん、ぐ〜〜〜っ」唇を重ねるとマキコさんの鼻から、切ない息が漏れました。
両手を遣って乳房を愛撫すると「ん・・・ん・・・はん・・ぐぅぅ・・・・」キスから解放されて、唇を噛んで喘ぎ声を押さえています。
固く勃起した乳頭部を指で摘まむと、「あぁっ、はあん、ダメよ、あっ、ああああああぁぁ」
堪え切れずに艶めかしい声を上げて、腰をガクガクと震わせました。
肉唇の中の小さな肉芽を弄り、弄ぶと「あん、ソコはダメっ、そこ声が出ちゃうよ〜〜〜」
丸い真珠の様なクリトリスを指で円を描くと、先生は一際大声を上げて嬌声を出しました。
奥の肉唇からは既に大量の愛液が溢れ出て、荒い呼吸を繰り返して目を潤ませて、切なげに乳房を揺らして、僕のデカイものを欲しがりました。
「お願いだからそろそろ入れてよ〜〜、意地悪しないでぇ〜〜」とチンポを握り、割れ目に誘導させました。
先生の白尻は良く鍛えられており、筋肉の上にねっとりと脂肪が乗り、女性らしい柔らかさときゅ〜〜っと持ち上げた尻が見えました。
尻タブを左右に引き裂くと、中から薄紅色の秘裂が姿を見せて、成熟した陰毛も綺麗にカットされており、やや肉厚の媚肉は愛液に覆われて妖しく輝いていました。
僕は堪らなくなり、愛液を溢れさせてパクパクと開閉させている淫口に顔を押し当てました。
淫唇からは甘い蜜が溢れ出て、遂には糸を引いて下に垂れ出しました。
「じゃぁ、意地悪しないで行きますよ・・・」と、既に硬く屹立している逸物を、びしょ濡れの先生のマンコに宛がい一気に突き出しました。
「あ、あああああん、奥までそんなぁぁ〜〜急に入れるなんて〜〜〜」
僕の肉棒はあっさりと、亀頭部が子宮口まで到達しました。
「先生凄いよ〜〜、凄く締めてるよ〜〜。緩いなんてウソですよ〜〜」怒張を待ちわびたように絡みつき、これでもかと締め上げてきます。
先生のマンコはいわゆる”巾着マンコ”と言われる代物で、膣口が締まり抜けだせないのです。
「あっ、当たっているよ〜〜、子宮に当たっているよ〜〜。あああああぁ〜〜〜、ダメだわ〜〜、イッチャウよ〜〜、イクイクイクイク〜〜〜〜」
汗まみれになり乳房を揺らせて、切ない息を吐いて訴ったえて僕はピストンのスピードを上げて、嗜虐的に攻めてわざと膣口の周りを、突いて性感を煽りました。
「あぁぁぁっ、キミの言う事なら何でも聞くわよ〜〜、あっイイいい良いい〜〜〜、イッチャウヨよ〜〜〜」あっと言う間に登り詰めて、全身をガクガクと痙攣させました。
「オレもダメだよ〜〜、中に出してもいいんだね〜〜〜〜」媚肉の締め付けに肉棒の付け根が収縮して、一気に射精へと向かいました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/10 (月) 17:03
ご主人は矢張り早稲田大学の政治学の教授ですが、奥様の「江角マキコ」似の奥様は神楽坂で有名な「鳥茶屋」で有名なお店の長女で、住んでいる家も両親が住み彼女にも部屋を貸していました。
所がご主人は若い助手の子に手を出して、今では子供まで産ませたらしいのです。
ですからセックスレスで、ここ3年ぐらいは交わっておらず、僕との性行為は久しぶりでした。
初めて先生の運転で自宅に呼ばれたので、最初から興奮していました。車の中でもう勃起が始まっています。

40歳というのは更年期の前で、良く見ていると女のフェロモンの関係で、男を欲しがるのが解ります。
早くに子供を産んでしまい、大学と家庭を両立させたのは実母と同居していたからでした。

他人の耳を気にすることも無く、檜風呂で全裸で洗い流し和室の寝室に戻りました。
夫を裏切り生徒との性行為は確かにまずいかもしれませんが、とに角マキコさんから積極的に僕の唇を求めて、濃厚なキスの後は完全に聳えるペニスをハードフェラで吸われました。
サオを握りしめ、軽く扱きそれは学校よりも逞しくそそり立ち、張り詰めた先端部分は舌を絡ませて舐めました。

「主人とは大違いの逸物ねぇ、18pぐらいはあるのじゃないの?」全体に赤黒い色を呈して、まるでねじくれた樹木の幹を思わせていました。
しかもその先端は松茸の笠に似て、周囲に張り出しています。
その上カウパー液で濡れたようで、ピカピカと光っていました。
先生は反り返ったサオに舌を巻き付けて、亀頭を口に含みしゃぶり始めました。
勃起したモノを唇で挟み、美味しそうに頬ばります。

「ふぐぐぐ〜〜っ、うぐうぐ〜〜っ」先生の顔を見ると何ともイヤらしく、咽喉の奥で咥えられると、先生は義務ではなく奉仕というか何処かオンナの歓びを感じました。

「凄いよ〜〜〜、先生のテクは・・・すぐにもイキそうですよ・・・・」
マキコさんのフェラは勢いを増して、エラの部分を唇で引っ掛けて擦りました。
同時に頬が凹むほど強く亀頭を吸いこみながら、「うぐぐぐぐ〜〜っ」僕はとても我慢できずに、先生の口の奥深くに押し込み、そのまま口内発射で射精をしました。

「オトコが口の中で射精されると、咽喉チンコに当たり女も快感で、イクのだけど知っていた?」確かに先生の目はぎょろぎょろと彷徨い、軽いエクスタシーに達していました。

「それじゃ僕の番だね・・・」両脚を広げて、剥き出した割れ目に舌で舐りました。
割れ目にめり込んで、舌先をしつこいくらいに舐めて擦ると、

「あああぁぁぁんん、ダメよ〜。そこでマンコに指を入れて”Gスポット”を指先で突いてよ・・・、直ぐにイクからぁ」
ヒクつく性器の中に指を入れて、先生の”Gスポット”を突きました。
蜜壺から白い愛液が、湧出してきました。
「先生のオツユは乳化してきましたよ?トロッと白くなり凄く素敵ですよ・・・」低音で囁くと、ますますラブジュースは溢れ出ます。

「アンッダメ〜〜〜〜。お願いだから早くイレテよ〜〜〜〜」
狭隘な肉路に巨大なペニスがヌルりヌルりと突き刺さると、

「あはぁぁぁん〜動かしてよ〜〜、グチャグチャになるまで突いてよ〜〜〜」
先生は僕の髪を掻き毟りながら、擦り合わせる膣と陰茎の粘膜が埋められました。
むずむずした千匹の虫が暴れ出して、余りにも気持ちが良くて油断すると、直ぐにも射精しそうでした。

「先生ダメだよ〜、ボク出ますよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
「イイワよ〜〜〜、はあああああぁっ〜中に出しなさい〜〜、チョウダイ私の中に・・・・」火照った先生は言いました。
その悩ましい顔を見ながらペニスを抜き差しすると、快感が何倍にも高まり、そして限界は直ぐに訪れました。
先生はまだ欲しそうで、大量に精液を放出したのに、またも股間に手を伸ばして弄るのでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/12 (水) 17:54
アラフォーの江角マキコ先生の、性欲の強さには驚きました。
仕舞いには夜中まで何度も求められて、最後には陰嚢に精子が無くなり、先生はイッタ時に”潮吹き”までして、お小水か解りませんが10pぐらいを4,5回飛ばしました。
そして失神された隙に僕は逃げる様に、家に帰りました。
その時に何時も愛用している、黒い手帳をリビングに忘れたのです。

そこには、僕と寝てくれた23名の女性のアソコの形や、性交体位などが克明に描かれていました。
翌日まで気が付かず、先生との行為を書きいれようとして忘れたのに気付きました。
そこには、F・Eさん。20、背165、B85、W59、H89などと書かれて、アソコのサイズが狭いとか、締りが悪いとか愛液の量が多すぎるとか、イクときに喘ぎ声も誰にも解らない様に記しています。
性行為の体位も書いてあり、正常位から伸展位、騎乗位、屈曲位、腹臥位、後背位など48手が書きこまれています。
性交時間も約30分から、最後は抜かず3発の3時間というのも、ある奥様とあります。
オルガスムスの到達時間や、回数なども克明に書いてあり”潮吹き”をした人も状態を書いています。
その日に何回したか、次回には何処で何時イカせたか等も書いてあります。
でも他人には解らない暗号みたいな文字なので、先生も流石に感が良くても解らない筈でした。

でも月曜日に、先生のいる医務室に行くと、流石に感も良くて「大切なセックスの事が書かれているわよ」と皮肉られました。
この日も先生の欲求に負けて、先生はその日は生理でしたが狭いベッドに押し倒されて、ハードフェラをされて、モノの20分でお口の中に精液を放出しました。
所がズボンを穿き直しているときに、医務室のドアがノックされてその前に女優の「石原さとみさん」そっくりの女子生徒が立っていました。
「あっ、ゴメンナサイ!他の人がいるのじゃお話出来ないわ・・・・」と俯きました。

これは先日僕が突然発熱して、先生に注射と解熱剤を飲まされて眠っていて気が付くと、この女子生徒が昨夜の破瓜の模様と、出血を相談してL字のベッドで先生が膣を開いて、薬と消毒薬を着けていたのでした。
僕が目覚めて体温が下がり、カーテンの隙間から彼女の一番大切な所を完全に目撃したのでした。
僕は神聖な女性の目の辺りにして、神秘の扉を見ました。
想像以上に複雑で細やかな肉襞が、重なり合っていました。
先生の指がクスコを使用して膣を開いて、中を丁寧に観察をしてそれなりの対応をされていました。
僕はそれを見ただけで勃起が始まり、先生に目撃されて性行為に写ったのでした。

「イイのよ。石原さんがアレを見せに来た時に、彼はそこのベッドで貴女のアソコをはっきりと見たのよ。だからいいじゃないの、照れることないわよ・・・・」先生は意地悪なことを、言いました。
「本当ですか?ワタシ穴が有ったら入りたいですわ・・・。」顔を真っ赤にして僕を見詰めました。
「先生!意地悪なことを言わないでくださいよ。僕も恥かしいですよ・・・」と視線が合いました。
医務室を同時に出ると「先生はからかっているんですよ・・・」と恥ずかしそうな彼女を助けようとしました。

「ワタシ覚悟しました。アナタとお付き合いしてみるわ・・・、それで解ると思うの・・・。一緒に来てよ・・・」と手を握りました。
「ウソですよ・・」というのに「ウソじゃありません。ワタシも気配を感じていたのです・・・。我が家に来てよ〜〜〜」

大江戸線の「練馬駅」の側のマンションが彼女の家で、駅から本当に2.3分の最高の立地条件でした。
エレベエーターで8階にまで上がるときに、手をしっかりと握られました。
「だって彼氏がいるんでしょう?聞きましたよ?」
「やっぱり本当だったんですね〜〜。」といきなり抱きつきキスを求まました。
僕は部屋に入るとワンピースを剥ぎ取る様に脱がし、ブラのフロントホックを外し滑らかな肌に唇を押し付けました。
まろび出たDカップの乳房の弾力ある膨らみ、そして鼻腔を擽るミルク臭が何とも心地よいもので安心感を与えました。
僕も直ぐに着ている洋服を脱ぎ、さとみさんに勃起した逸物を全て見せました。
純白の丘陵から突端の桜色の頂に舌を這わせ、85pの豊乳を揉みしだきました。

「ああぁぁぁ〜〜〜っ、ふううううぅぅ〜〜」ビロードの唇から甘ったるい吐息を放ちました。
しこった頂上を甘噛みすると、さとみちゃんは歯裂を噛み締めて、早くもシーツを鷲掴みにしました。
ヴィーナスの窪みからショーツを引き降ろすと、細い足首から抜き取り目を充血させながら彼女の両脚を広げました。
羽毛のような恥叢の下には、玲瓏な肉花が熟れてぱっくりと開き、その中心部は愛液でしとどに濡れ光っています。
頬を染めながら顔を横に向けて、悩ましげに媚臭が匂いました。アソコから秘めやかな内肉が見え、蕩けた鮮紅色の艶を放ちました。

「んっ。」窄めた舌先で肉帯から陰核を舐めあげると、指を咥えて切なげに身体を弓なりに反らせて、快楽に抗おうとする反応が堪りません。
ねっちこい口唇愛撫で、蜜液を舐めてクリトリスに愛撫を加えると、電気ショックでも受けたように身体を引き攣らせてピクピクしました。
そして体位を変えて僕のペニスに取り付き、男性器を舐めようとしました。

「いいよ、そんな事は後で教えるから・・・」と口を剥がしました。
「だって彼がしろと煩いのですよ。誰もがするんだからキミもしろよ〜と、怒られたんです」
「それは上級者のやることで今しなくてもいいよ・・・。所で彼のペニスはデカマラなの?」
「いいえ、貴方のほうがとても大きいわ。彼って愛撫せずに直ぐに挿入しようとしたのよ。だからアソコが切れたの。本当に下手なんだから〜別れるつもりよ・・・」
完全に受け身の彼女がいきなりフェラチオを、しようとするのに驚きました。

僕はそれを阻止して、いきなり股を広げて伸し掛かりました。
剛直が桃の実の様な淡いへと、姿を埋没させました。
熱感が腰を打ち、ペニスは全体が生温かな肉襞に包み込まれました。

「ううぅぅぅ〜〜〜〜っ。アナタは上手ねぇ、痛くも痒くもないわ〜〜〜」尾を引くような甘いため息を響かせて、お尻の律動が始まりました。
体位を変えて、彼女を上に跨らせて騎乗位にさせて気持ち良くさせました。
こなれた膣内粘膜がペニスを包み込み、ペニス全体に猛烈な刺激を与えました。
たわわなバストを揺らせて、双臀を派手に揺すり動かしました。
先日まで処女だったとは、とても思えぬ行動でした。

「ダメだよ、そんなに激しく腰を揺すっちゃ、我慢できないよ〜〜。イッチャウよ〜〜」
「ワタシも物凄く気持ちがイイの〜〜。これがイクってことかしら〜〜〜」
両膝を立てて、ヒップを激しく打ち振うと、余りの快感に総身が粟立ち背筋にオルガスムスの火柱が走り抜けました。

「あぁぁぁぁ〜〜っ、イクよ〜〜〜〜」
「ワタシもダメだわ〜〜〜。イクのかしら〜〜〜」
ソプラノの美声を発して、胸にしなだれかかり、その瞬間スキンの中に大量の精液を放ちました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/13 (木) 11:28
まだ性体験の少ない「石原さとみさん」似の彼女は、僕とのSEXで生まれて初めての、オルガスムらしい体験をしたようでした。
僕も処女に近い女性の性行為には、多少後ろめたい気持ちもありましたが、最初のエクスタシーを感じた時点で成功でした。
勿論スキン越しの行為でしたが、膣の締りも良くて何故彼とのSEXで、あれほど嫌悪感を生んだのでしょうか?

最初の行為を終えて、二人で全裸を洗い流しながら話を聞くと、彼女は僕よりも先輩で20歳になっばかりで、彼氏は18歳の時にコンパで誘われてお付き合いしたようですが、性行為は恐くて出来ませんでした。

彼女の実家は千葉県の「四街道市」に、落花生の畑が東京ドーム10個分くらいの広さがあり、市の関係者から30億円で売却を迫られて、そこには運動施設の陸上競技場や、野球場、サッカー、プールのほかに、周りに10棟ぐらいの市営の分譲マンションを作ったそうです。
約30億円が入った両親は、仕事を辞めて千葉市の繁華街と反対地区に、いわゆるラブホテルを4軒建てるとこれが大評判で、毎日毎晩空き部屋が出ない程込みました。
ソレの売り上げだけで、月に150万円ぐらいの収入があり、彼女や妹、弟などにマンションを一棟づつ与えたようでした。

ぽってり唇で、162p、バスト82p、ウエスト60p、ヒップは88pで立派な女性の体型でした。
「ワタシは自慰行為はしているわ。でも浴室でシャワーをアソコにかけてクリちゃんを弄り、オッパイを揉むだけで気持ちが良くなるのよ・・・・」
恥かしげに顔を伏せますが、初めてのエクスタシーに荒い息を吐きながらへたり込んでいました。
彼女を立たせてシャワーで、陰部全体にお湯を掛けます。
一度快感を体験しているので、クリトリスの薄皮も剥けて飛び出していました。
桃色のアワビの内側が肉襞を晒し、割れ目の頂きの陰核がプクッと膨れてヌルヌルしていました。
腰部を持ち上げて洗う振りをして、丸みを帯びた悩ましい繊毛を広げて生々しい女性器の全貌を見ました。
その丘の中心を走る桃の縦筋は一層鮮やかで、淡紅色の襞を内側まで露呈させました。
鮮やかな楕円形に口を開かせて、ピンク色した陰口は陰毛も薄く、女体の入り口を淵取る様に生えていました。
左手の人差し指と中指でV字に開き、亀裂上辺の小さな肉の覆いを捲ると、そこにはキスチョコみたいな肉芽が飛び出しました。

「ははぁぁぁ〜〜、いいいいぃぃわぁぁ〜〜〜」素直な反応が返ってきました。
上端の剥き身の貝の肉みたいなものを擦ると、「ひぃぃぃ〜〜っ」僕の右手を掴んでスレンダーな肢体を身悶えさせました。
浴槽に腰を掛けさせて、腰を持ち上げて潤みだした赤い亀裂を、ねちゃくちゃと開けて弄ります。
舌先で肉の凹みにすっぽりと納まると、さとみは牝のドレッシングを吐き出して、水飴に似た分泌物を垂れ流しました。

「ああああぁぁぁっ、はああ〜〜あんん」やるせない呻きが出て、それが直に啜り声に変わりました。
「じゃぁ行くよ〜〜」と浴槽の縁に後ろから豊満なお尻を突き出させて、臀部の狭間の下の蜜に濡れた花弁に大きな王冠を宛がい、ずずっと前進させました。
秘門に屹立した肉棒が、容赦なく割り込みました。

「はあああああ〜〜〜〜っ」彼女の処女膜は未だに小片を残しており、狭隘な膣孔がピンホールみたいに角の無い星状の孔が開いていました。
ぬるりと亀頭が秘腔の中に姿を消すと、後はずぶずぶときつい肉路を滑りました。
一度快感を体験しているので、十二分に泥濘と化した蜜の深壺でした。
ねっとりと纏わりつき秘め肉の柔軟性を楽しみ、蠢動する内襞の喘ぎを充分に堪能して、根元まで入れました。

「うううぅぅん」腰がピクピクと跳ねて止まりません。
膝立ちになりしばし身体に収めた男根の感触を確かめて、大股開きで身体を陰茎の突き刺さる局部を眺めていました。
上ずった声を上げて、

「アアぁぁぁ〜〜っ、いいわぁぁぁ〜〜」遂にオルガスムスに達しました。
大きなカリが収縮する膣の中を押し広げて、彼女は眉をきゅ〜っと寄せて、伏目ぎみの瞳の濃い睫毛が膨らんだ下瞼を彩りました。
僕は彼女の臀部に、鳥肌を立てた感じを知りました。

「アッ、アッ、あぅぐぅ・・・」我を忘れて声を上げて、乳房を軽やかに弾ませて仕舞には濁った音色になりました。
鳥肌の立つ臀部にめりめりとペニスが突き刺さり、絶頂で直ぐにもイキそうなんです。
浴室なので、スキンも着けていないので射精時には直ぐに引き抜く気持ちでした。

「ああぁぁあぁぁっ、私の身体が宇宙に飛び出しそうよ・・・・・・」苦悶の表情から力みが取れて、半開きの唇を戦慄かせてオルガスムスを体験していました。
僕も咄嗟に膣口から、勃起したペニスを引き出して、真っ白なお尻に向けて射精をするのでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/14 (金) 17:47
石原さとみ似の彼女は未だに性交経験が少なく、膣口を開くと周りに、未だに星状の処女膜が着いていました。
勿論僕の趣味でもあるので、大陰唇を左右に開かせてポラロイドで撮影をしておきました。
皆さんにも見せたいくらい、ピンク色で可愛いですよ!
ところで初めてのオルガスムスを体験して、「ワタシ女になったかしら?」というので、「見事にオンナに変身しましたよ」と褒めておきました。
彼女になりたいという希望は、残念ですがお断りしました。もちろんしたい時には呼んで呉れれば駆けつける約束はしました。

ところでこの年も既に6月を終えて、夏休み前の宿題のNHKラジオドラマを書く事が残っていて、最後の仕上げを家でしていると、同好会の代表の「倉科カナさん」似の女性が立ち寄り、書いているのに我慢できずに机の下に潜り込んでズボンのチャックを開けて、ペニスを取り出して強引にフェラチオを始めるのでした。
仕事が手に着かずに、ベッドに寝かせてスカートを穿いたままでショーツを脱がせて、そのままで挿入するのでした。
こんな日はかなり生理前で、性欲が物凄く強くペニスが欲しい日なんです。
中だしOKなので思い切り抱きしめて、「二つ巴」という性交体位が気に入り、横向きで互いの性器を舐める69スタイルから始めます。
「矢倉だち」という男が全裸で立ち、彼女が立ち位で挿入して「駅弁ファック」みたいなこともしました。
彼女との性交のバリエーションは凄く増えて、48手の殆どを試してみました。
ドラマの作品は完全に出来上がり、部長の彼女もお気に入りで、そのうちに配役を決める予定でした。
勿論音声や擬音なども凝った積もりだし、稽古を積めばかなりの作品になる筈でした。

ところで今年の新入部員で、時々女性部員にちょっかいを掛ける新入りがいるのです。
最近のお笑いブームで人気のある「アンジャッシュ」の、渡部健クンと児島一哉クンにそっくりの子がいるのです。
大学の側の安い居酒屋に誘い、「部長がキミらが女性部員にちょっかいを出しているので調べて欲しい」と言われている事を説明すると、「実は僕たちは東北の生まれで、実は童貞なんです。先輩は勿論経験者でしょ?何処かに連れて行って下さいよ。風俗でも構いません。お金は有りますから・・・」と頼まれました。
実は僕は何時でも性交が出来るセフレがいるので、そのような所に行ったことも無く、「アサヒ芸能」なる週刊誌を買い込んで調べました。
いわゆるソープランドが、一番手際よく童貞を奪って呉れそうでした。

結局は電話で店の人に相談すると「童貞ですか?うちにはベテランでチェリーボーイを得意にしている子がいますので、ご紹介しますよ。お値段も普通なら入り口で1.5万円で、中で女性に2万円支払い90分の所を120分にサービスしますよ。今までも何人もチェリーさんを手助けしましたから。所でアナタは経験者でしょうか?」というので「そのお店のNo.1の子をお願いします」と頼みました。
夜は混んでいるというので、午後の3時を予約して鶯谷駅まで、車で迎えに来て来る約束をしました。

そのお店は吉原でも有名な「迎賓館」という名前で、3人で意気揚々と出かけました。
「お前ねぇ、入る前にオナニーして出しとけよ。直ぐに射精は女性は嫌がるからなぁ」というと童貞男は、二人ともに家を出る前に自慰行為で射精を済ませていました。
「迎賓館」は吉原でもかなりの高級店で、入り口からも想像できるほど豪華でした。
待合室で一人だけお客さんはいましたが「直ぐにご用意できますので、トイレのご使用をお願いします」と、一人ずつ案内されて消えてゆきました。
1時間半後に逢う約束をしました。
僕もモノの10分後には、部屋に案内されました。
「何かお飲みになるかしら?」昔のユウコリン事「小倉優子さん」そっくりの美女で直ぐに気に入りました。
支配人に聞いたけど「あなたが童貞なの?」
直ぐにズボンを脱がせて、勃起して空を見上げるペニスを握り、お絞りでそれを拭きながら「物凄く立派じゃないの・・・・」と呆気に取られています。
まだ彼女は裸にならずに、直ぐにしゃがみ込んでベッドに座らせて、ペニスを取り出ししゃぶり出しました。
「エッ!」驚きました。
直ぐにお風呂に入り、ボンボンドリームベッドで行為をすると思い込んでいました。
「凄いじゃないの?」そそり勃ち、仰角に打ち揺らいでいます。
強張りの根っ子を両手で支えて、口受けを始めました。
いきなり踊る様なペニスを手で掴みもせずに、いきなり真上からぐぶりと、美しい唇許に頬張りました。
充血して真っ赤に憤っている亀頭の先からは、透明な液がたらたらと糸を引く様に垂れていました。
ぱっくりと開いた紅唇が、猛々しい弾頭を含み僕は慌てて「あっ、くくぅぅぅ!」と叫びました。

「それじゃコレからね」全てを手際良く脱がせて、「小倉優子さん」似の彼女も全裸になりました。
165pの裸体は凄く真っ白で、目の前でアソコを見せましたが、彼女の陽炎の様な淡い毛叢は匂いも良く、ごくっと唾を飲み込むくらいでした。
手入れされた陰毛は約3pほどにカットされており、飾り毛の下の赤い亀裂は、吸い寄せられそうなフェロモンの匂いが立ち昇っていました。

「さぁお風呂からよ・・・」と裸で僕が下で彼女が上になりペニスを湯の上に出して、潜望鏡みたいにさせて口に含みました。
直ぐに身体を撫でて「キミは何の選手なの?胸筋が五段くらいに割れているよ・・」とソープを手に付けて洗いだしました。
マットレスは5.6に割れてソコに寝かされて、彼女の陰毛にソープの泡立てたものを着けて、最初は手を握り股に挟み擦ります。
それを順繰りに腕から両脚に変えて、陰部を垢すりのようにして全部を綺麗に洗い流して、最後は指をマンコに入れて掻き混ぜました。

シャワーで洗い流して、優コリンもガウンを着てベッドで飲み物を頼みました。
僕はアイスコーヒーを頼み、彼女は生ビールでも飲もうかしらと電話で注文します。
直ぐにボーイが持ってきて会話を続けました。
「キミは何歳なの、普通は何処かで射精するのに、何時もしているのね?」流石にプロは見抜きました。
「時間も掛けているからしょうか?」とキスから始まりました。
僕はその割れ目が目に入り、押し広げると花びらのような小陰唇が捲れかえっていました。
優子リンも最初から秘裂を見せて、直ぐに触らせました。

「何処か解るのね・・・」割れ目をぐにゅぐにゅとプッシュして、内腿を丹念に摩擦しました。
愛液がトロトロと零れだし、床にまで垂れ落ちそうです。
蜜液が粘りつくような音を立てて、プロはあまり見せないと思っていたのに、ウイークポイントを攻めると普段道理で、はみ出した小陰唇を指で摘まんで遊びました。
堪え切れずに「早くアナタのモノを、チョウダイなぁ〜〜」とせがみました。
僕は上ずった彼女の声に唆されて、手で砲身を支える様にして亀頭を下方からヌルッと秘孔に入れました。

「ああぁぁぁ〜〜〜っ」衝撃のあまりに裸身を捩り、卑猥な声を叫びました。
特に体重を掛けてもいないのに、芳醇な蜜がこぼれ出てソコに男根が滑り込ました。

「あっ、あああああんん、イイよ〜〜、イイワぁぁぁ〜〜」栗色の髪の毛を振り、続けざまに喘ぎ声を叫びました。
立て続けに「イクヨ〜〜、イイワァ〜〜、イクッ、イクイクイクイク〜〜〜〜〜〜」

「ワタシはプロでも年に3回しかイカナイのよ。後で鶯谷駅前の喫茶店で待っているから来てよ、お願いだから6時過ぎには終わるから・・・」
とココからまたも小倉優子さん似の、女性と続くのでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/17 (月) 17:26
吉原の高級ソープランド「迎賓館」に、童貞の渡部君と児島君を送り込みました。
申し込みの時に二人はチエリーボーイで、かなり性行為の経験者の女性をお願いしました。
二人はお店から30歳ぐらいのベテランを配置してもらい、とに角童貞を奪って貰う予定でした。
僕はこの店のNo.1の子を、お願いしました。

年齢は22歳でタレントの「小倉優子さん」そっくりの美女が現れました。
「何時もだと満員で予約が取れないけど、この時間なら大丈夫よ。120分でサービスさせてもらうわ」と、いきなり下半身を脱がせてペニスを露出させました。
温かなお絞りで、粕や汚れを取りいきなり口に含まれました。
これがこのお店のテクニックで、初めての僕は凄く驚きました。
完全にピンピンに勃起しており「キミのは物凄いね?この店でも年に何回も見かけないサイズよ・・・」といきなりフェラが始まりました。

5分ぐらいで終えて、直ぐに全裸になり全てを見せて呉れました。
伸長は165p、バスト85p、ウエスト59p、ヒップは88pで見事な裸体でした。
お風呂で二人で入りいわゆる”潜望鏡遊び”をして、腰を持ち上げてペニスを含み、次はボンボンドリームベッドに、ソープを泡立てて陰部に塗り付けてヌルヌルにして寝かしました。
上から陰部の毛に泡を付けて、腕や太腿にそれを挟んで洗って呉れます。
時々お湯で流して、指をマンコに入れさせて興奮度を煽ります。

上がると「飲み物は何にする」とフロントに電話を入れて、僕は「アイスコーヒー」で彼女は「生ビール」でした。
「さてとキミは経験がかなりありそうね?」と裸を見せて呉れました。
優子さんの乳房は豊かで、重たげに実った双の乳房は身体を動かすたびに、波を打つように弾みを立てました。
陰毛は普段からエステで手入れされており、形よく生い茂る絹草を透かして女の命の割れ目が覗かれました。
薄桃色の襞の上端に、敏感な肉芽が赤い小鳥の嘴のように屹立して、ひくひくと息づいていました。
ナメクジのような内陰唇が捲れて、内側の扉の光る肉芽が飛びだしていました。

「ポラロイドで写真を撮る?」と、股を大開にしてカメラを用意して撮らせました。
「お土産にどうぞ、これで何回でもカケるし、また来てね・・・・」
「もっと奥まで見せてよ・・・」と頼むと、割れ目の中心部が軟体動物のように柔らかそうに内臓の奥に陥没した口を開いて見せました。
そこからジクジクと半透明な粘液が、滲み出してきました。

「じゃぁ始めようか?」と最初はフェラから始まりました。
肌はあくまでも白くたわわな巨乳を絞る様に激しく揉み、彼女は僕の逸物をぐいぐいと呑み込んで喉の奥で「おえっ!」とえづいていました。
ウエストは良く絞まっているのに、ヒップの周りはムチムチで女体の色香を撒き散らしていました。
クリトリスを愛撫すると、秘裂の入り口からねっりとした愛液が溢れ出てきました。
既にはち切れんばかりの怒張を肉唇に押し当てて、突き出すと、

「ああぁぁぁ、イイいぃぃぃわぁ」呻き出しました。
優子リンのマンコはやけに狭く、柔らかな媚肉が肉棒全体を包み込みました。
ピストンを繰り返すと、ねっとりとした粘膜が亀頭のエラや裏筋に絡みつき、僕は瞬間にイキそうでした。
でもそれよりも早く、優子リンが喘ぎ出して、

「イヤぁん、そんなに突かれるとダメっ、あ、ああああん、ダメよ、イッチャウよ〜〜〜」亀頭が媚肉の奥に突き刺すたびに、大きく喘ぎ背中を仰け反らせて、乳房を揺らし開いた白い内腿を、ヒクヒクと小刻みに震わせて呼吸も荒くなりました。

「アンダメ〜〜〜っ、イッチャウヨ〜〜〜〜〜〜」僕はイキそうな気分を変えて、腰を小刻みに動かしたり、膣内の蠕動が断続的に収縮するまで続けました。

「アン、本当にイッチャウよ〜〜〜。一緒にイってよ〜〜〜」とベッドの上で身体を痙攣させて引き攣りました。
「キミはイっていないでしょう?」と口で咥えてハードフェラで、「これが一番の尺八よ・・・」
と怒張を咥えて射精するまで続けました。
流石に40分後には、「んっ、凄いよ〜、イクよ、イクイク〜〜〜」と口中に、精液を吐き出しました。

1時間半後には、渡部君、児島君と落ち合い、タクシーで送って貰いました。
鶯谷の駅前でまだ約束の時間があるので、駅前の喫茶店でお茶を飲み初性交の体験談を聞きました。
二人ともに最初のお風呂の潜望鏡遊びで一度射精、二度目のマットレス洗いで又も射精、ベッドの上では中々復帰せず困ったようですが、流石に30代の女性のテクは凄く騎乗位で最初のマンコ性交を迎えたようでした。
これでチェリーボーイ卒業で、本当に嬉しそうで、彼らもポラロイド写真でマンコの大写しと、”ハメ撮り”を持っていました。
これから夜のオカズに、なることでしょう。

皆には用事があると偽って、優子さんの来るのを独りで待ちました。
彼女のマンションはJRの「御徒町」駅そばの昭和通り沿いの、12階建ての11階でした。
2LDKで家賃が22万円だそうでした。
「お腹が空いたから、韓国料理を食べてゆこうよ・・」と、「南大門」というお店に入り、焼肉と「海鮮チゲ鍋」を頼み、マッコリと僕は生ビールを頂きました。
22歳で、実家は岩手県の宮古市でした。いろいろと事情がありそうで食事をしながら話を聞きました。
「ワタシが処女を失ったのは15歳の時で、最初は父親との近親相姦だったの・・・。父親は漁師で母親が漁師相手の女の売春宿を経営していたの。もちろん普段は飲み屋で、お客が来ると40代のオンナが二階でセックスさせて一発1万円で稼いでいたの。父親もそこの客で母親と同棲を始めて私を身籠り結婚したの、お酒が入ると酒乱で暴れまくり普段でもワタシがいても平気で、抱き合いマンコしてたわ。それが母親が仲間で旅行に行った夜に酒が入り、ワタシのベッドに潜り込んで破瓜されたの、直ぐに母親が気付き私が高校に入る時に、仙台の看護師の専門学校に寄宿舎に入れたの、それまでに数十回はされては泣いていたの。段々とSEXの快感が湧いてきて、仙台で暴走族の女になり、上京してお風呂の泡姫になったのよ。もう二年だけど稼ぎは月に150万円が貰えるし、ボーナスシーズンには400万稼いだ時もあったわよ」
グイグイとお酒を飲みながら、昔の恥かしい過去を話すのでした。
ココからは彼女のマンションで、色々と遊ばせてもらいましたが次回に・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/19 (水) 17:32
吉原の高級ソープランドの「小倉優子」似の彼女はとても気さくで、彼女の昔の荒れた生活でも何一つ隠し事をせず教えてくれました。
御徒町駅そばの韓国街の名店「南大門」で鱈腹食べて、彼女はお酒も入りご機嫌でした。

そして連れて行かれたのが、このすぐそばのマンションで11階からの眺めは抜群でした。
彼女の月収は凡そですが、この不景気な時代に約200万円も稼いでいたのです。
それと秘密事ですが、このマンションはお店が持っているもので、家賃が22万円と言われましたが、ココもお店が持っている物件で、小嶋陽菜似のお店の子がもう一人入っているのでした。

彼女の部屋はお店の造りと同じで、お風呂場も6畳くらいはあり、マットレスも敷かれてありヌルヌルな海藻液が用意されており、ココでの性行為も可能でした。
「秘密だけどここは2年前にお店が用意してくれたのだけど、有名な俳優や歌手や政界や財界の人がお忍びで来るのよ、写真週刊誌が煩いからねぇ」ハイヤーがその人を迎えに行き車の中で目隠しをされて、このマンションは判らないようでした。
ですから彼女が一番のお気に入りが、歌手で俳優もしているあの有名な「福×雅晴さん」で、彼の逸物は約20pぐらいあり、テクニックもかなりの巧者だったようでした。
他にも有名な俳優で金八先生で有名な「竹田銅矢」さんとか、歌手ではジャニーズ事務所の嵐の松本×クンも来たそうです。
ココでの秘密セックスは一晩100万円で、お店にもマネジャーが20万円を支払うそうです。
勿論テクのお粗末な人もいますが、遊び慣れている人は何度でもイカセて呉れるとかでした。
お気に入りの福山さんは、恰好いいだけでは無くSEXのテクも体位も数限り無く知っており、何度でもイカサレタので、仕舞いには客というよりも愛人気分だったそうです。
部屋に入ると直ぐにお風呂を沸かして、この部屋での性行為が始まりました。

お風呂で散々悪戯をしてから、約10畳間のウオーターベッドに行き直ぐに始まりました。
ウオーターというと、柔らかくてぷよぷよした感じですがこれは温度調節が出来て、腰を入れてもさほど沈みません。
スリムな体型の優子リンは、締りの良い膣壺を持ち、フェラで隙間なく勃起物を甘締めします。
小悪魔的な彼女は性儀を教えることも無く、唾液を湧出させた亀頭をゆっくりと舐め回して、クチュ、プチュッ、グチュッと、盛んに根元まで呑み込んで、濃厚な陶酔感がまぶされました。
「うううぅぅっ・・・・」肉柱の根元のマグマがふつふつと煮え滾り、出口を求めて強く引き攣れました。
尖端が張り詰めて、濃紫色に照り出すと彼女は目線を上げて、艶めいた笑顔で「いいのよ、出しても後で私もイカセテもらうから・・・・」

「あうううううぅぅぅ〜〜〜〜」眩むような快感が股間で炸裂して、あざ笑う様に顔を根元まで吸い込みました。

「うわぁぁ〜〜っ、出るよ〜〜〜〜〜、おおおぉうううぅぅ・・・・・・」
辛うじてマグマを押さえていた栓が、今にも吹き飛ぼうとしていました。
ピクッ、ピクッと優子リンの舌の上で、勃起が何度も跳ねて暫くは止まりませんでした。
射精が終わっても彼女は勃起を、口に含んだまま離しません。
ようやく我に返った身体を離すと、僕の目の前で口中のモノを咽喉に送りました。
今までの何人かとフェラチオをしていますが、こんなに満たされた気持ちは初めてでした。
彼女も興奮の跡が露わで、頬から目元まで赤く上気して口許は濡れたままで、トロリとした目は焦点が合っていませんでした。

「久しぶりにアナルセックスでも、してもらおうかしら・・・・」
白い肌に黒々とした和毛が淫らに映り、双乳を両腕で抱える様にして、薄茶色の粒だった大豆状の乳首がはみ出していました。
僕は乳房をねぶり立てて、背後から回した手で双臀を鷲掴みにして、顔を向かせて舌を吸い唾液を飲みました。
彼女も欲望を露わにして、僕の中で身悶えました。

「じゃぁバックで押し込みますよ・・・・」
シーツの上に腹ばいになり、這い這いの姿になりました。
更に腕を折り顔を横向けにして、肩と共にシーツの中に沈み込みました。
大きな双臀が分厚く広がり、どうぞお好きなように弄んで下さい言う様に差し出しました。
「た、堪らないよ〜〜〜〜〜」目の前の尻肉を鷲掴みにして、ひんやりとした感触の尻に、指先をめり込ませました。

指の間から柔肉をはみ出している双丘を、割裂くように広げると「はぁぁぁ〜〜」と、艶めいた嬌声が上がりました。
ワイン色のブリブリの肉襞をハの字に反り返らせて、蜜汁をマンコから塗り付けて膣口と陰核も勃起しており、夥しい愛液が溢れ出ていました。
それを肛口に塗りたくりますが、そう簡単には侵攻を許しては呉れませんでした。
それでも繰り返し舌先と亀頭で突き入れると、遂にぬぶりっと侵攻を許しました。
すっかり火山の噴火口の様な、中央の窪みに繰り返して突入を図ると、遂に性感が喜悦を刻み根元まで挿入させました。
媚裂の底まで根元を埋めて、一気に突き入れると優子リンは同時に声を上げて、

「イクワよ〜〜。イクよ〜〜。イクイク〜〜〜〜〜〜〜ッ」
「おああああぁっ、凄いよ〜〜〜」
「アナタのチンポが熱いわ〜〜〜〜」感極まった声を上げて、もう我慢できずに快楽の孔と共にゆるく開口していました。

「きぃぃぃ〜〜〜〜っ」背筋を反り返らせて、内腿がぶるぶると震えていました。
「おうっ、オレもイクヨ〜〜〜」パンパンパンと小気味よく破裂音を立てて、尻肉を打つと栓を吹き飛ばそうとマグマが肉柱を突き上げました。

「ひぃぃぃ〜〜、あああぁ、いいいいいぃぃぃ〜〜〜〜」
彼女の胴の震えに我慢できずに、ドクッドクッと多量の熱液を最奥に注ぎ込みました。
強烈な快感と充足感が加わり、陶然と優子さんの背に覆い被さっていました。
驚いた事に勃起は抜いても、一向に萎まずに屹立をしたままでした。

「キミって凄いねぇ・・・・」シャワ−で洗い流しても、勃起は反り続けて小椅子に腰かけて対面座位で、またしも繋がりました。
お風呂では限度があるので、寝室に戻り騎乗位で又もSEXを続けるのでした・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/20 (木) 12:08
御徒町のマンションでそんな行為が行われていたなんて、全く知りませんでした。
夜中の10時半ごろ部屋に電話がり、階数は違うのですが今のAKBの、「コジハル事小嶋陽菜さん」にそっくりの子からでした。
「”明石屋うなぎ”さんと今までしていたんだけど、お土産に銀座で有名なお寿司屋さん「水谷」からお寿司3人前と、日本酒の大吟醸「真澄」720ogをお土産で頂いたの。二人で食べないかしら?」
コジハル似のこの子は、伸長が168p、バストが89pのEカップで、とに角大柄ですが、年齢も23歳と食べごろでした。
中学3年生の時に、茨城県の桜土浦市で生まれ育ち、両親は地元で農業をしていました。地味な仕事がイヤで逃げ出し、つくば市で17歳から居酒屋でアルバイトとしてお手伝いをしていました。
ある暴走族の男に連れ出されて、毎晩バイクで東京に連れて行かれて、その夜はラブホで抱かれたようです。
高校にも行かず、両親は困り果てていましたが、東京で仕事を見つけるために上京、でもそんなには簡単に仕事も無く、お酒を売る仕事つまりスナックで働きました。
給料も12万円と少なく、ある日には食い物が無くて、コンビニで品物を窃盗したのが見つかり、警備員に「今夜俺のアパートに来るか?それとも警察に突き出そうか」と迫られて、その夜からは彼のアパートに転げ込み同棲が始まりました。
コンビニのキャッシャーの仕事が貰えましたが、毎晩求める性行為にはうんざりでした。
その男の姉が吉原でソープ嬢をしてたので紹介されて、SEXが好きな遺伝子を利用して「迎賓館」に入ったのでした。
最初はどんくさい子で店でも言うとおりにしないので、困っていましたが、「小倉優子サン」に預けて指導しました。
それから見る見るうちに上手にSEXが出来るようになり、お客さんもつき始めて、今ではこのマンション個室でも稼いでいました。
優子さんよりは少ないそうですが、何せ大柄で身体も白くアソコが、膣から流れでた酸性の愛液で土留め色でした。
上野美容外科でアソコをオキシフルで拭いてもらい、今や商品として堂々とした綺麗なピンク・マンコでした。

お風呂を浴びてまだ固いままどうするか考えていた時に、その子が部屋に来ることになったのです。
慌ててシルクのガウンを着て、優子リンも裸の上にガウンを纏い待ちました。
高級すし店の「水谷」のお土産ですから、相当高価だと思いました。
乾かない様な布巾を掛けてあり、日本酒もかなりの上質なモノでした。
僕がいることは説明されているので、コジハルさんは驚きませんでしたが、彼女もTシャツに短パン姿でした。
Tシャツから覗く裸は乳房で、多分90pのEカップは有りそうでした。
清楚な顔立ちですが、もつちりとした肉感的でダイナミックに張り出す胸と、お尻が息苦しいほどでした。

「凄い美形なお客さんね・・・」ジロジロと見詰めます。「ワタシも彼のフアンになったわ〜、一緒に遊ぼうよ・・・」つい先ほどまで、セックスをしていたとは思えません。
まずリビングでお寿司を開き、僕は日本酒が苦手なので生ビール、彼女たちは平気で大吟醸の冷え冷えをごくごくと飲んでいました。
矢張り「水谷」は最高で、今まで食べたどのお寿司よりも素敵でした。

Tシャツ姿のコジハルちゃんの胸も気になりますが、優子の胸も一度終えているのに股間が騒ぎます。
「今日は何回戦を済ませたの?」と聞かれて、「お店を入れると4回は済ませたかしら・・・」と優子。
「ワタシなんかうなぎちゃんはお話ばかりで、性行為はたった3回だけよ。それでも200万は呉れたけどね・・」
「でも彼なら、もう一度したいわぁぁ」と甘え声を出しました。

早速腹ごなしに寝室に入り、今度はベッドでは無くて和室に行燈で色気を出して、布団も二組用意して全裸で寝そべりました。
僕に取って、コジハルちゃんは初めてなので優子さんも遠慮して、先に進めました。
ブラジャーをしていないコジハルは、直接に乳房を揉むことが出来て揉みながらキスをしました。
唇は腫れぼったくて、アヒル口で吸いこむと舌先で絡ませて唾液を送り込んできました。
まさに熟成された太腿で、すべすべした瑞々しい肌を保ち弛みは一切ありませんでした。
両手で顔を握りしめ、乳房を握りしめて僕の掌には収まらず、ぐにゃりと歪みブルブルと震えました。
太腿の脚の間に滑り込み、柔らかさを堪能しながら舌で胸の谷間に這わせました。
円を描く様にチロチロと舐めると喘ぎが始まり、

「あああああぁぁぁんんっ!」
時折唇で乳首を甘噛みをしたり、下半身の割れ目にも指を入れて見ました。
先ほどまでペニスが挿入されていたマンコは、肉厚の大陰唇がつるりとしておりその合間から、花弁が開き膣孔がヒクヒクと蠢き、膣内はピンク色に輝いていました。

「ワタシ欲しくなったわ・・・・」頬に笑窪を浮かべて優しく囁きました。
肉棒の先端を割れ目に押し付けて、豊満なお尻も割ると押し込みました。
思いのほか熱い膣肉が迎え入れて呉れて、そして自然と奥へ奥へと誘いこむマンコでした。

「ああぁぁぁっ、凄いよ〜〜〜、ハルちゃ〜〜ん、イキソウデスよ〜〜〜」
呆気なくお尻を振られて暴れ馬みたいに上下左右に振られると、柔らかな膣肉が動き回り、とても我慢できませんでした。
30分後には一足先に肉棒が痙攣し始めて、数秒遅れて彼女の膣がぐいぐいと磯巾着のように収縮を始めました。
余りの膣圧のために肉棒の動きを、止めざるを得ませんでした。
尿道の中まで吸引されて、これで何度目か忘れて濃厚で大量の精液を放出しました。
まるで魂を奪われるような、射精でした。
優子さんは自慰行為でマンコから指を外して、仰け反り膣から外れた陰茎の最後の一滴を吸いこんでいました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/21 (金) 16:58
御徒町の高級マンションでの小倉優子さん似の子と、コジハルこと「小嶋陽菜さん」似の彼女は、中学生時代に処女を奪われて、暴走族の子にタライ回しでSEXをされて学校に行かなかったので、学力は無くお店でも陽子さんに全てを教わり、性行為も女性も自ら参加することをココで覚えたのでした。
フェラチオもココで初めてしたときには、「おえっ,おえっ」と吐き出していたようですが、今では誰よりも上手くなり手全体でペニスを包み込み、軽く握り前後左右にグラグラと動かして掌だけではなく、ドアノブを捻る様に掴んで輪を作り、その輪をペニスの根元から陰嚢までを弄ります。
その時に巨乳なのでパイ擦りをしたり、谷間に挟んで滑りが悪い時には、時々はしゃぶりながら上下に擦ります。

僕はソープランドでは本当はイっていないのです。優子リンが仰け反って”潮吹き”までして軽い失神をしたので、僕は射精をしたことにしておきました。
彼女も膣内が精液で濡れていないので、不審そうでしたが家にお持ち帰りする気持ちだったので、親友のチェリーボーイを失ったことに喜んでいました。
親友の彼等のお相手をしたのは、タレントでいえば「島崎和歌子さん」似と「光浦靖子さん」似の子でした。
確かにマンコの全開写真を見せて貰いましたが、顔はそれほど鮮明ではありませんで、「和歌子さん」は陰毛の濃い子だという印象でした。
そして片方の「光浦靖子」似の彼女は陰部をツルツルに剃っており、見事に陰唇の中が丸見えでした。彼らは今ごろソレを見ながらマスを掻いている事でしょう・・・。

もう真夜中になり二人の元気さに驚くと、優子さんが冷蔵庫から牛乳に着けておいた「ニンニク」を出して、オーブンで焼きはじめました。
ニンニクというと匂いが気になりますが、牛乳で着けて有るので匂いは全くせずに、精力が物凄く効くらしいのでした。
彼女たちは一粒ずつ食べて、僕にも勧めました。確かに匂いは全然なく、お風呂で互いに前戯をしているとムクムクと聳え出しました。

「今日だけで何回射精したのか知っていますか?既に4回は精液を放出しましたよ」
でもまたコジハルさんが唇を寄せて萎びたペニスを口に含むと、柔らかな肉の塊を上顎と舌の先でもぐもぐと揉み込みました。
舌を動かすままに遂に形を変えだして、遂に5度目の勃起を始めました。
両手で頭の髪を掴んで、五本の指を髪の毛に差し込んで肉径を愛撫するので、段々と硬度を増させました。
優子りんも欲しそうで、僕の上になり風呂場のマットレスの上で跨り騎乗位で欲しがりました。

「じゃぁ今度は貴女の番よ・・・・・・」と口から離して、優子のマンコに誘導しました。
直ぐに体位を変更をして、繋がった儘で正常位に変えました。
両脚を大きく掲げ新たな角度で突き入れました。狂おしい焔が全身に取付きました。

「あああああぁぁぁ〜〜〜〜、ダメだよ〜〜。入り口には”Gスポット”があり、ソコを突くんだもの〜〜〜〜。イッチャウよ〜〜」ものの数分でエクスタシーを感じていました。

「凄い、凄いよ〜〜あぁぁ、あああぁぁ〜〜」突き入れた陰部を擦り付けて、貫かれる快感に嫌らしく波を打ちました。

「あぁぁぁっ、イキそうよ〜〜、ユタカ〜〜〜君。はぁぁぁ〜〜」
「オレもイキそうだよ・・・・・」

「凄いよ・・・・・ダメっ、イッチャウよ。イクイクイクイク〜〜〜」
「あぁぁぁぁぁ〜〜〜」両脚がもがくように僕の背中に廻して、この僕を吸いこみたいとばかりに勢いを付けて腰を押し込みました。

「ひぃぃぃ〜〜〜〜〜」ドクドクッと繋がった陰部を最後に叩きつけると、顔中を顰めて僕のペニスを小虫が突いていました。
隣でコジハルさんも自らの指を膣内に入れて、掻き混ぜて陰核も同時に引っ張り出して擦りあげて「イイワぁぁ〜〜〜」と叫んで、見詰めながらのオルガスムスでした。
--------------
ところでそれから1週間後に、家であのドラマ台本を書いているときに、虫歯が疼き出して近所の歯医者さんに行ったのです。
この歯医者さんが良くテレビで見る女優の「篠原涼子さん」にそっくりで、オッパイが異常に大きく抜歯するときに、腕にその乳房がぐいっと触れるのです。
直ぐに感じて下半身が勃ち出したのを見て「あらっどうしたの?歯じゃなくてアソコが痛いのかしら・・・」と冗談を言われて、本当に孔に入りたい気分でした。
所がこの先生は僕と同じプールの仲間で、週に2.3回は通っている様なんです。
「ワタシ知っているのよ・・・。キミはオリンピックを目指すほどの選手ですってね〜〜」
チンポを大きくしてそんな話をされても、意味わかりませんでした・・・・。
この後で二人は、先生の家で結ばれたのでしたが・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/24 (月) 02:00
NHKのラジオドラマを完成するために、毎晩徹夜に近い状態でパソコンで原稿を書き続けていました。
その疲労と毎日の様なSEXで身体が異常に疲れており、久しぶりにプールの泳ぎに行ってジャグジーで休んでいると、急に歯が痛みだして慌てて近所の歯医者さんを探しました。
所がプールのお隣のビルの二階に、デンタルクリニックがあったのです。
前にも何度か歯石を取ってもらうために行った気もするのですが、男の先生は居なくなり女性の介護師と、女性の色っぽい先生でした。
「どうなさったのかしら?そういえばお隣のプールで良く泳いでいますよね。物凄くお上手なのでコーチに聞くと、選手でオリンピック目指してたんですってね。歯を痛めたのですか?さぁここに座って・・・・」

側で見るとかなりの熟女で、年齢は40歳ぐらいで女優の「篠原涼子さん」に似ているのですが、彼女よりも胸が大きく多分Eカップぐらいは有りそうでした。
最近の注射は昔よりも痛くなくて、それでも「ちょっとチクリとしますからね」と言われて麻酔の注射をされました。
肘が先生の胸元に当たっているのですが、先生は夢中で押し付けながら虫歯治療をされました。
でも肘が完全に胸に当たり、段々と若さゆえに興奮をしだして、つまりアソコが感じ出してきたのです。
治療を終えたころには完全に寝ている僕の下半身が異常に膨らみ、先生も感じたらしく「あらっ、変な所も痛いの?」とからかわれて、いきなり陰部を触りました。
ズボンを穿いていても、大きいのは解ります。

「一回では解らないので、2,3日後に来てください。」と言われて三日後に行くと「大丈夫だわ、歯石も同時に取って置くわね」とまたも胸を押し付けられました。
この日は最後の客で、助手の人たちも帰り仕度でした。

「これで終わりだけど、泳ぎを教えて呉れませんか?これから食事でもどうかしら?」
ココで断る理由も無く、6時半には出てきた先生は初夏とあり、薄いラベンダー色のシンプルな薄手のセーターで、盛り上がる胸元はオンナ盛りを物り、お尻はぷりんとタイトなデニム姿でした。
綺麗な弓形の眉と茶色がかった瞳、少し大きめの赤い唇に色白の肌理の細かい肌は美しすぎました。

「何がお好きかしら?何でもご馳走するわ・・・」と笑窪がとても可愛いです。
「そうですね。僕はお肉が好きなので贅沢を言っても良いですか?」
「どうぞワタシもお肉が大好きなの、じゃぁ新宿のホテルでご馳走するわ」と、西新宿のホテル「コンチネンタルH」にタクシーで行きました。
45階建ての42階が食堂街で、「花郷」というステーキハウスに入りました。
先生は常連客らしく、ウエイターが笑顔で出迎えました。
「米沢牛のサーロインステーキと、天然平目の山椒焼きと、天然黒アワビの柔らか煮釜飯にしましょう」と勝手に決められて、僕は生ビールと先生は赤ワインが良いわねと頼まれました。
最初はシャンパンで乾杯をして「ワタシの好みなのよ。キミは最初から見た時に貴方がイイワと思ったの。今夜はこのホテルで楽しみましょう」とウインクされました。
もう完全に勃起が始まりました。

「ワタシは主人と結婚したのは、24歳でスチュワーデスをしていたの。彼はそのころは珍しいIT企業を立ち上げて社長だったの。40名くらいの小さな会社だったけど、新婚旅行に「南仏の旅」を決めて、カンヌ、ニース、モナコに10日間行くと言うの、それが決まり手ね。アット言う間に落ちて結婚して子供も二人産んだわ。それが今では勃起不全とか言って性交渉がないのよ。まだ40歳というのに可哀そうでしょう。最近は家にも帰らず何処にいることやら・・でも離婚は絶対にしないの」これが理由でした。

お肉もお魚も、野菜も完璧に美味しく生ビールで酔いました。
涼子先生もかなりご機嫌で、ウエイターにホテルの部屋を予約させていました。
8時半には食事を終えて、トイレで完全にペニスを綺麗にしてから部屋に行きました。
39階がスイートルームで、物凄く広く先生は浴室にお湯を溜めてから、頭を抱えられて濃厚なキスが始まりました。
着ていたお洋服を脱ぎ、僕にも裸を強要しました。
先生は既にブラをしておらず、上半身を覆っているのは薄いピンクのキャミソールだけでした。
お椀型の大きめの乳房は、裾野の滑らかな双の胸で実りは上向きで形が良いモノでした。
子供を二人産んでいるにしては、天井を向くほどで多分整形をしてるかも知れません。
僕はキスをしながら、硬くなっている乳首を手のひらに当てて転がしました。
汗ばんだ巨乳がクッションのように弾み、甘ったるいフェロモンが肌から立ち昇りました。

「まぁ凄いね、こんなに大きくして」鮮やかな手つきでいきなりペニスを咥えました。
まだお風呂にも入っていないのに、ショックでした。

「あぁぁぁっ、先生これじゃ直ぐに気持ちが良くなり出ちゃいますよ・・・」
必死で襲い掛かる射精感を我慢します。何とか耐えられそうで、背後に這い上る快感はすさまじい物で、躰がピクピクと震えました。
「俺にもさせてくださいよ・・・。マンコを舐めても良いでしょう?」
歯医者さんといえば高給取りでもあるのか、小さな逆三角形の手入れされた陰毛は、エステで何時も整えているのでしょう。
ほっかりと盛り上がった肉を飾る柔らかな毛は、絹糸みたいで左右に分かれて雪崩落ちていました。
ピンク色の女芯が口を開けて、顔に似合わず縮毛が生えており、叢の間から秘部が丸見えでした。
奥様は僕の逸物から口を離して、肉棒を咥えたままでゆっくりと身体を回転させました。
そして顔に乗り換えて、相互口唇愛撫に変わりました。
僕は慌てて太腿を抱えて、滑らかな肌や豊かな膣口と陰核に舌先を宛がいました。

「ううううぅぅん、うぐうぐ〜〜〜っ」鼻からくぐもった呻き声を上げて、ゆっくりと首を振りました。
奥様は肉棒を咥えた儘で、舌先を口の中で器用に動かして顔を上下させました。
本気で僕はイクのを我慢して、先生を先にイカセル覚悟を決めました。
溢れ出た淫液は半端なく、たっぷりと濡れて僕の顔に流れ出ました。
舌先を小さな円を描く様に回転させて、少しずつ指を淫裂に入れて行きました。
肉胴の天井部分に触れると、指の腹に細かく刻まれた肉襞が当たりました。
下でクリトリスを舐めて、指で入り口の襞をこそげるように撫でてやると、

「ダメ〜〜、ソコはワタシ、イッチャウよ・・・・」
僕は先生を先にイって貰う為に、更に舌と指に力を入れてピチャピチャと淫猥な音を立てました。

「だ、ダメでしょう、本当にイッチャウヨ〜〜〜、イクッ」ガクンガクンと全身を揺らせて、僕の下半身に突っ伏して荒い息を吐きました。

「キミってひどい人ね〜〜〜、こんなに気持ち良くさせるなんて・・・」
うっとりとして口調で言い、またも出していない肉棒を頬張りました。
ゆっくりと首を振りながら、右手の爪を立てて陰嚢を軽く引っ掻くようにしました。

そうしながら、右手で陰茎を握りしめて、パンパンに張り詰めた亀頭に向けて身体を落としました。
そそり立つ肉棒が、ずぶずぶと先生の肉胴に呑み込まれました。

「あぁぁぁぁっ、先生僕もイっちゃいますよ〜〜〜」
狭い肉胴はペニスをぎゅっと締め付けて、奥の方がひくひくと妖しく蠢いていました。

「た、堪りませんですよ〜〜。ボク出ますよ〜〜」直ぐに猛烈な射精感が襲い、限界を越えて胸の膨らみに指を食い込ませながら、射精の瞬間を迎えました。
憑かれたように目で見つめて、「いまイったのが解ったわ〜〜。アナタの白いモノが奥に出ているわ〜〜〜〜。最高よ〜〜。キミって・・・・」
僕は幸せでした・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/26 (水) 17:07
女性というのは初めての男性との性行為でも、あんなに数十回でもイクなんて不思議な動物ですね。
ところでこのコンチネンタルHのスイートは、大きさも充分だし夜の景色も格段の良さでした。
何故か不思議なのは、24歳で結婚してそれまではスチユワーデスと聞いたのが、何故歯科医なのか不思議でなりません?
お風呂で洗って貰いながら、その不思議をお聞きしました。

「ワタシの父親は昔から歯医者さんだったの。子供は長男とワタシの下に弟がいるの。
長男は産婦人科医である有名な大学の付属病院で働き、弟は医者が嫌いで大学部も経済学部で、今はある大手の広告代理店で働いているわ。
ワタシが結婚して子供も二人産んだ時に、父親が58歳で脳溢血で倒れて亡くなったの。急遽医師を探したけど、叔父にあたる父の弟が無理して自分の歯科医と同時に手伝ってくれたの。
私は大学は「東京歯科大学」出身でしたが、20歳の時に銀座で買い物をしてたら、「ミスユニバース」の選考委員の方に見初められて、大学生で出ることになったの。これが意外なことに準ミスに選ばれて、仕事を手伝いながら働いていたらJALからお声が掛かったの。一応4年生まで歯学の勉強を終えて、スチュワーデスをやったのよ。
でも父親の突然の死に驚き、30歳でもう一度歯医者の勉強を続けて免許が取れたの。キミのカルテを見ると12歳頃父親の治療を受けているのね?
これで仕方なく歯科医をしてるの。主人が今でも愛して呉れれば、ワタシだってこんな行為はしないわよ。アイツは許せないんだから・・・・」訳がやっと解りました。

2回戦はお風呂を浴びて、綺麗な状態で始まりました。
「それにしても涼子さんはグラマーですねぇ。88のEカップぐらいは有るでしょう?」
「ふふふっ、」突き出す様な感じで桃色の乳輪が膨らみました。
サクランボみたいな乳首が膨らみ、突き出す乳房は一段と盛り上がり思わず乳首と乳輪を一緒に吸いました。
涼子さんが切なげに、喘ぎ声を漏らし仰け反ります。乳房を揉み早くも勃ってきた乳首を擽ると、堪らなさそうに身悶えをしました。
彼女のフェラチオ上手は最初で解りましたが、目を瞑りねっとりと舐め回して続いて舌でじゃれ出しました。
同時にイヤらしく扱くので、淫らな煽情的なフェラで今にも射精しそうでした。
涼子さんの熟れた身体は神々しく、今までにない感動と興奮を覚えました。
ほぼ逆三角形のの陰毛とその下の露わな秘苑は、生々しい眺めでした。
柔肉を二分する割れ目は肉ビラが舌のように覗き、その両側には縮毛が生えていました。
僕はいきなり秘苑に口を着けて、おしゃぶりをすると、ヒクッと腰が跳ね同時に喘ぎました。
クンニリングスは最初の頃は、スケベな匂いがするので抵抗があったのですが、今ではその匂いも好きだし、口に含んで陰核を吸い膣の中庭に指で擦りあげると、過激に反応をして時間を掛けずに、

「あぁぁぁっ、イクよ〜〜〜イクッ、イクッ」と絶頂を訴ったえて、腰を振りたてました。
「貴女のここは締りが良くて、ほら指を咥えこんでいますよ・・・」
それを見詰めた奥様は「ダメっ、ダメだよ、またイッチャウよ〜〜〜」
生温かい潤みの膣は得も言えぬ、エロティックで凄惨な表情で喘ぎ出して、

「お願いだから、イ・レ・テ〜〜〜〜〜〜」とペニスを握り誘導しました。
両脚を割り欲情に負けた僕は、局部にチンポを宛がいぐいっと挿入させました。

「あぁぁぁぁっ、イイいいいいぃぃぃ〜〜〜」怒張が蜜壺に入り込むと、奥様は苦悶の表情で仰け反り、早くもじわっと膣襞が陰茎を締め付けて、泣くような喘ぎ声で叫びました。
ペニスと膣襞が擦れ合い湧き上がる例え様も無い快楽に、目の前でうねる奥様の裸身を抱きしめて天にも昇る心地よさでした。
ペニスが膣内でシーソーのように動き、恥骨とクリトリスが擦れ合い刺激すると、

「ダメっ、あん、ソレがイイワァ〜〜〜〜」
膣とクリトリスの同時攻めに、たちまち絶頂に追いやりクリトリスを専門に攻めると、ピクピクと痙攣して「イクうううううぅぅぅ〜〜」善がりながら身体を戦慄かせました。

「今度はワタシが上でしたいわ〜〜〜」と騎乗位で乗ってきました。
僕の胸に両手を突いて上体を立てて、クイクイと腰を振り亀頭と子宮口の突起とぶつかり、ぐりぐりと擦れ合いいかにも貪欲な熟女ぶりを感じさせて、流石に僕も我慢が効かずに・・・・

「一緒にイコウよ〜〜。そろそろ限界ですよ〜〜、出るよ〜〜〜」「ワタシも同時にイクから〜〜〜、イクときは同時よ〜〜。ワタシ逝きま〜〜す」
僕の上に倒れ込み、二人は強く抱き合い一つになりました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/27 (木) 11:49
篠原涼子先生とのめくるめく性交で、本当に痺れるような快感を味わいました。
先日の治療で歯の型を取り、入れるものが出来たので出掛けると本当にピッたりで、これでしばらくは安心して勉強や台本つくりに励れます。

ところで、帰る前にこの歯科医で、物凄いオーラを持った女性と出会いました。
この方も突然の歯痛で来られたそうですが、「頭痛がするので体温を計ると、どうも歯の痛みから来ているみたいなのね。だから慌てて来たのよ。先生はお上手かしら・・・・」と僕の顔を見詰めます。
「凄いお上手ですよ。直ぐに治りますよ・・・・」でもこの奥さんは多分35歳ぐらいですが、物凄い色気があり初夏とあり、薄手のブラウスから大きな胸が飛び出しており、とても気になりました。
今話題のモデルか女優の「壇蜜さん」風で、物凄いお色気に引き込まれました。
昨夜自分の原稿が完成したので、今日はかなり余裕があるので「お茶でもしませんか?」と、初めて強引にお誘いすると「いいわよ〜〜、暇だし夜まで空いているからお付き合いするわぁ」と色気たっぷりなんです。
歯医者さんで待つと先生や他の人に見られるので、近所の喫茶店でお待ちしました。

「矢張り虫歯が疼いていたのよ。でも治療されて完全に気持ちがイイワ〜〜。何処でも行きますから遠慮しないで・・・・」物凄く色気たっぷりでお誘いを受けました。

昼間なのに何と無く奥様が欲しくなり、無理は承知でモノは試しと、近所のラブホにお誘いしてみました。
断られても元々ですし、顔を赤らめてお誘いすると「久しぶりに燃えますか・・・」と、断られませんでした。
新宿のラブホ街は午後の2時ころは、誰も通らずすっきりと入室出来ました。

「ワタシはお風呂にマットレスが着いてるところが好きよ」と、お値段が高めのサウナ付きで風呂マット付きの部屋にしました。
「キミって嵐の松本潤クンに似てるよね?」と嬉しいことを言って呉れました。
「奥様も壇蜜さんにそっくりですよ・・・」
部屋に入ると突然の展開に狼狽する彼女に構わず、優しく抱きしめて朱唇を奪いました。
僕の求愛を受けてやんわりと許して、経験をしたことの無いほどの、執拗なディープキスをして呉れました。
「ワタシも久しぶりよ。つい4か月前に離婚して、今は独り者だから・・・したかったのよ・・・」
薄い萌木色のブラとお揃いのショーツを脱いで、お互いに裸を見せあいました。
「素敵な見事な身体だわね〜。何か運動選手なの?」
「水泳をしていましたが、今は時々ですよ。奥様の方がナイスボディーで、オッパイはEカップありそうですね?」
キスを繰り返していると欲しくなるので、ココは我慢して浴室に飛び込みました。
両脚の細くすんなりと伸び、その付け根の飾り毛に覆われた陰阜はわずかに脂肪が乗り、丸みを帯びその下には、殆ど真っ直ぐな縦線の陰唇が続いていました。
僕はシャワーを浴びて二人で抱えながら入り、後ろから88pのデカパイを手で抱きしめました。
17pの巨砲を突き出すと、奥様の手が伸びてきて、目の前の突き出したいきり立つ肉棒に、ほっそりとした五本の指が硬直をやんわりと握りしめました。
「こんなに太いなんて、昔の彼の倍はありそうよ?入るかしら?」どす黒い凶器を見て、キノコの笠の部分に舌先でぺろりと舐めだしました。
僕も恐る恐るソコに手を伸ばして、奥様の肉裂の上縁の肉芽を弄ると、もう早くも愛液がしとど出てきて両下肢を開き舐めだしました。

「若い男性のペニスを舐めるのは久しぶりよ・・・。でも素敵ね〜〜〜」
大きく唇を開き膨らみを丸ごと包み込んで呉れました。柔らかな唇の感触と、時折噛んでくる歯の感触、そして蠢きまわる舌の感触。それによってあっと言う間に肉棒は限界に達しそうです。
「このままじゃイキそうだから、出て入れたいな〜〜〜」と浴室を飛び出しました。

「凄いじゃないの・・・。とても立派ね〜〜。太いだけじゃ無くて、長いし固いわ〜〜」屹立したペニスの亀頭にそっとキスをしました。
奥様のハードフェラに、天にも昇る様な気持ちになり、襲いかかる射精感に必死で我慢しました。

釣鐘型の迫り出したたわわな乳房も、括れた腰と豊かな尻の張り出しに若いころのプロポーションを保っています。
一糸まとわぬ姿を預けて呉れると、覆い被さる様にぎゅっとしがみ付かれました。
背中の贅肉も一つも無く、薄い肉が腰の括れを絞り下に向かって撫でると、尻が急激なラインで膨らんでいました。

「オッパイを吸ってよ・・・」熱く熟れた果実臭が顔に掛かり、その甘美な息を肺に思い切り吸い込みました。
絶え間なく喘いでいた奥様が突然、勃起物を握り扱いて覗き込みました。

「そろそろ入れて欲しいわ〜〜〜」久しぶりの女の発情の発露でした。
壇蜜さんは屹立したモノを泥濘に導き、もう片方の手で陰唇を指で広げて慎重に沈ませました。
亀頭部がブツブツの女の扉を割る感触があり「あうっ・・・・。いいわぁ、久しぶりの生ものよ〜〜。最高の気分よ」
蕩ける様な温かな膣内で、襞の粘膜が波打つように硬直をざわめいて内側へと誘い込みます。
熱しられたナマコがへばりつき、膣の入り口が肉棒の根元まで咥えこんで、前後に揺すりました。

「あぁぁぁ、キミの先が当たっているわ〜〜。子宮に当たっているよ〜〜、あぁぁぁぁっ、ダメ〜〜〜〜、やぁ、やって来るわ〜〜。うううううんんん、死んじゃうよ〜早く中に出して〜〜っ」
入れる前に腕に避妊のスティックを注射してあるから、中出ししてもイイワヨと言われていたので、腰を下から突き上げて漏らされる快感に負けて、堪え切れずに膣奥に射精が始まりました。

「あぁぁぁぁっ、ダメよ〜〜イッチャウワ〜〜〜〜〜」自分の乳房を掴んで揉みしだき、可哀そうに変形するほど赤い乳首を縊り出して力尽きました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/28 (金) 16:37
「壇蜜さん」といえば今年一番輝いた女性で、ヌードモデルとしても裸の写真は、誰でも相当に興奮して一掻きします。
喘ぎ声みたいな喋り方は、目の前で聞いていても男性器がむっくりと聳え出します。
午後の2時だというのに、部屋は薄暗くピンクの照明だけでゾクゾクとしました。

彼女の穿いているショーツは超がつくほどのハイレグで、Tバックの一枚でサテンみたいな艶やかな生地で、淡い萌木色の物で小面積のフロントには細密な薔薇の刺繍があしらわれており、成熟した色香と高級感を漂わせるランジェリーでした。
今にもラヴィアがはみ出しそうな細いクロッチも、性的な刺激が満ち溢れて、出来るならカメラで撮影をしてオナペットにしたいくらいでした。

でも裸にして股を開かせると、想像していた形よりもずっと破廉恥で、グロテスクな牝肉の造形でした。
大きなラビアは愛液の酸性で黒光りしており、複雑に入り組んだ膣襞もかなり使い込んだ女のアナでした。
でも見ているだけでも射精しそうな感じで、彼女も陰部を視姦されただけで既に興奮状態に囚われて、先ほどからヒクヒクと花芯を蠢かせて膣孔を収縮させて、ほのかな白んだ愛液を滲ませていました。
もはや前戯なども必要が無く、余裕も無く破裂せんばかりに膨れ上がった勃起物を宛がい、ぬかるんだ牝壺に一突きしました。
奥の奥まで一気に子宮を貫かんばかりに、深々と挿入されると膣孔が串刺しにされて、獣が咆哮するような善がり声で鳴きました。

「あっ、ああああああぁぁぁ〜〜〜、ダメよ〜〜イッチャウよ〜〜〜」まだモノの10分しか経っていないのに、亀頭の先がGスポットに当たり、奥のPスポットまで到達したようでした。
離婚してからは凄いSEXをしていないらしく、元から感じやすい女体を17pの巨砲で貫かれたら、オルガスムを凌げる訳がありませんでした。
媚肉の味を確かめる様に、ゆったりとピストンで膣襞を引っ掻くと、その一突きでぴゅぅぴゅうと淫泉を噴き上げて、二度三度と立て続けにアクメに達しました。

「おうおぉぅ〜〜〜〜、んんっ〜、イっ・・・イクよ〜〜、くぅぅぅ〜〜〜っ」

「凄いよ、締まり過ぎですよ〜〜、中の小虫が僕のチンポを突き出しましたよ〜〜」
アクメを極めた蜜壺の嵌め心地に、僕も堪らずに壇蜜さん風のマンコの中に、精液を思い切り放出させました。
尺取虫みたいに背中を波打たせて、グイグイと子宮口に向けて特濃のスペルマを噴出させました。
前立腺が焦げるほど性感が昂ぶり、射精の悦が耐えられるわけがありませんでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2012/12/28 (金) 17:23
お風呂に入り、シャワーの水流を膣内に流し込み、アナルを押し開く感覚で楽しみました。
これだけでも秘口の内部の肉がうねる様な反応を起こして、潜り込ませた指を締め付けるほどでした。
浴槽を背に開脚させてピンポイントで、クリトリスに水流を当てると、

「あん、ダメよ〜〜。オイタをしちゃ〜〜、イッチャウじゃないのよ〜〜〜」
彼女もペニスにローションをたっぷりと着けて、ヌルヌルとチンポを擦りあげました。
力加減もかなりいい加減ですが、強くても弱くても男性はかなり気持ちがイイものです。
アナルや睾丸までも洗浄をして呉れると、ベッドに移っても続きでアナルSEXに行けます。

寝室に戻り最初はキスから始めますが、「今度はお尻を攻めて上げるよ・・・・」と後ろ向けにさせました。
舌先の先端をお尻の孔に挿入して、ソフトで柔らかな刺激で攻めました。
「ワタシ殆ど肛門性交の体験が薄いのよ、16歳頃付き合っていた60ぐらいのオジサンが、悪戯でして以来かしら・・・」
初めは痛がるといけないので一番細い小指を入れて、逆の手で前のマンコと陰核を同時に攻めました。
ローションを着けているので徐々に慣れだして、くるりと中で回転させました。
片方の指で膣の中から触ると本当に薄皮一枚で、信じられない薄さで触れ合いました。
何故破れないの不思議なくらいです。女性の膣と肛門の薄皮が信じられませんでした。

彼女は身体が柔らかいというので、”でんぐり返し”で、アナルを舐めて両脚を押さえる様にして、四つん這いの肛門に挿入を試しました。

「うううぅぅぅ〜〜〜っ、少し痛いわぁ〜〜、デモ〜〜我慢するから続けてもイイよ〜〜〜」壇蜜さんの、両脚を肩に乗せてバックから突き入れました。
大きな揺れを止まらせて、豊かな尻を高々と突き出す様にさせました。

「はぁはぁ〜〜〜〜っ、感じるよ〜〜、あうぅぅ〜〜っ、うぅくくぅぅ・・・・・」
もっともいけない場所を虐めて欲しいと言いながら、発酵した悦びを感じてイソギンチャクみたいに、ヒクヒクと蠢きました。
妖しい食虫花みたいに開いた肛門に、呻いて膝と腰を押し進めて挿入を開始しました。
ズキズキした痛みも取れて、ペニスを締めつける円環から発生する力で陰茎は壊れそうでした。
半開きにして菊壺に沈んで行く太い肉根を見ると、流石に目を瞠りました。

「ひぃ〜〜〜〜っ」鼠蹊部と菊蕾が硬直しました。
快楽の雄叫びに、僕も下半身を痙攣させて肉棒を脈打たせて、ドクドクと3回目の射精をするのでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/01/04 (金) 17:03
それにしても年末年始して、”壇蜜さん”ブームで驚きました。
あの”たけしさん”までもが「一度抱きたい子だね」と驚くほどのブームでした。

ところで僕と寝ているのはあくまで”壇蜜さん”風の女性であって、でも彼女もかなりエロチックで、下着は冬でもショーツは穿かない、ブラも着けないという変わりようでした。
88pのEカップなのにブラを着けないので、本当にゆらゆらと揺らめいています。

それと僕に頼まれたのが陰毛のカットで、ラブホの風呂場で大股開きで剃らされました。
彼女の陰毛は腿の付け根のデルタ地帯を覆う薄い翳りがあるだけなのに、左右をこんもりと覆う柔らかそうな肉の盛り上がりに沿って、産毛の様な繊毛までも剃りたいというのです。

「だって邪魔じゃないの!これが膣に入ると男性の亀頭を傷つけるのよ。だから邪魔者だし剃ってちょうだいな・・・」と、浴室のマットレスの上で、開脚するのでした。
浴室のボディーソープを手に伸ばして、泡で陰部全体に塗りたくり軽便カミソリで剃りあげました。
興奮して膣口から愛液がタラタラと流れ出て、ねちょねちょに濡れた柔らか肉を開くと珍しいほどの尖った真珠が顔を出しました。
普段は周りの毛で隠れているのに、毛のない恥丘の下のクリトリスが大きく尖り始めて、リズミカルに押すと枝豆が莢から弾ける様に実が尖りました。
それを左右に転がして舐ると、

「あっん、んっ!イヤぁ〜〜、お願いだから・・・・」と泣き出しそうです。
一瞬の迷いも無く壇蜜さんの太腿を抱えて、舌を出して目の前の秘唇をすっと舐めてやると、彼女も迷うことなく69スタイルでペニスを頬ばりました。
肉棒を咥えたままで舌を器用に動かして、顔を上下させました。
僕も蜜さんの秘部の合わせ目に舌先を伸ばして、硬化したクリトリスを円を描く様に回転させました。
指で彼女を攻めたてて、指で抽送をしたり膣内を縦横無尽に捏ね回して、興奮のあまりに感泣をして狂おしそうにのたうち回りました。

お互いにとても我慢できずに、力強く勃起した逸物を彼女の脚を分け入り、亀頭が肉ビラの間を弄って、「イ・レ・テ〜〜〜〜」挿入を願いました。

「あんまり年寄りを苛めないで〜〜〜、早く入れなさいよ〜〜、オチンチンをいれてよ〜〜」
「何処に入れて欲しいの?」と意地悪すると、「オマンコでしょう!」
怒張が蜜壺に滑り込むと、壇蜜さんは苦悶の表情で浮かべました。

「アアアアぁ〜〜、イイワぁぁ〜〜」感じ入った声を放ちました。
じわっと膣襞が怒張を締め付けて、戦慄に似た快感に包まれました。
ツルツルな陰部に”オサネ”が飛び出して、僕の下腹部とぶつかりました。
目の前でうねる蜜さんの熟れた裸身は、滑らかな肌と女体の官能的な起伏の感触に天にも昇る心地でした。
抱き締めたままで身体を律動させると、股間にぐいぐいと彼女の性器を押し付けて、ペニスが膣内でシーソーのように動き恥骨が陰核を刺激しました。

「アアぁぁぁっ、ソレがイイワァ〜〜〜」腰を律動させて感じました。

「でももうダメよ〜〜、イッチャウよ〜〜〜。もう我慢でないから一緒にイってよ〜〜」
膣とクリトリスの同時攻めで、たちまちに絶頂に達して膣口がピクピクと痙攣をして、わなわなと身体を震わせて絶頂に達して、アソコから遂に”潮吹き”までしました。

「イクヨ〜〜イクヨ〜〜、イクよ〜〜〜〜」半分べそを掻き、自分のマンコが潮吹きしたことに気付いていません・・・・。

「ワタシ上になりたいよ〜〜〜」気づいてから遂に騎乗位で跨り、返事を待たずに覆い被さり両手を胸に突いてグイグイと腰を振りました。

「あああぁぁぁぁっ、当たっているよ〜〜、いいいいいいいいい〜〜〜〜」
上ずった震えを帯びながら、亀頭と子宮口の突起がぐりぐりと擦れ合いました。
僕は豊かな乳房を捉えて揉みたてると、彼女も夢中で前後だけでなくグラインドさせました。
膣でペニスを扱かれると、嫌らしい腰遣いに流石に我慢できずに、

「蜜ちゃん、そろそろ限界ですよ〜〜。僕もイキマスよ〜〜〜」
彼女は僕の両手を取って絡めて、そのままで律動をさせて熟れた官能的な腰を前後に揺さぶりました。

「蜜ちゃんイクよ〜〜」
絞まる膣が我慢できずに、甘美な快感が押し寄せてきて、

「ワタシもまたダメよ〜〜、イクイク〜〜」彼女の身体が仰け反り僕の上に倒れ込んできました。
二人は強く抱き合い、一つになりました・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/01/07 (月) 17:19
夏休みをNHKのラジオドラマに、全てを掛けて1.5ヶ月で書き終えました。
前の部長の「深津絵里さん」似の東大生が、久しぶりに身体を求めて我が家に来て台本を見せると、「良く出来ているじゃないの。これなら皆でドラマを造り上げればいいものになるわよ」とお褒めの言葉を頂き、嬉しくて体位を変えて何度も性交をしました。
完全に数十回は上り詰めて、仕舞にはオルガスムスで失神騒ぎまで起こす有様でした。

ところで久しぶりにのんびりしていると、吉原のソープの「迎賓館」の、小倉優子さん似の彼女から電話があったのです。
僕は久しぶりですが、新入生の渡部君と児島君は童貞を失ってから、ソープに病み付きになり田舎から送金されると、部屋代よりもそのお金でソープに通い詰めているらしいのです。
前ほどの優遇処置はして呉れませんが、それでも行く前にオナニーで処理を済ませてから行くので、直ぐには射精しないようにはなったようでした。
ところでその「小倉優子さん」似の彼女は、日曜日がお休みなので「今日あたり逢いたいわ〜、部屋に来る、それとも上野辺りで食事でもする?」といので、まだお昼なのでランチをご馳走されることにしました。
和風懐石料理「菊厳」というお店で、お休みの日だけのランチをご馳走になりました。
僕は相変わらず飲めないので生ビールで、彼女は幻の大吟醸「田酒」を頼みぐいぐいと開けました。
食事は「和牛5ランクステーキ」が僕で、彼女は寿司の上を頼み「天麩羅の盛り合わせ」も同時に頼みました。
このとこ余り寝ていないので、ステーキで完全に目覚めました。
「あれから忙しそうね〜、何時電話をしても留守なんだもの・・・・」とやや不満そうでした。

完全に2時には出来上がり、タクシーですぐに御徒町のマンションに駆けつけました。
もう我慢できないのか、タクシーの中でも股間を触り、勃起しだすとチャックを開けようとしました。
上野から御徒町は車なら、モノの10分ぐらいなので直ぐに手を押さえてエレベーターに乗り込みました。
相変わらず11階の部屋は小奇麗にしてあり、まだ食事を終えて30分も立たないのに、直ぐにお風呂を沸かして全裸になりました。
B85、W59、H88は健在で、相変わらずのナイスボディーで、外気温は33度もあるのに室内は25度くらいで、スリムな身体は素敵で汗一つ掻かないでウエストは細く絞れており、対照的にヒップは丸々と熟れて張り出していました。
最初はリビングでお茶でもと思うのに、彼女の妖艶な肢体を見ているとますます勃起に力が入り、濃厚なキスをされただけで直ぐにも挿入を意識しました。

「久しぶりに豊クンのデカマラが欲しくなったのよ・・・。凄い元気だわね〜〜」ズボンのチャックを降ろして、小便臭いペニスをいきなり頬ばりました。
先端からは既に先走りの液が浅ましいほど溢れ出て、裏筋を伝って流れ出ました。
僕をウオーターベッドに寝かせて上目遣いに見詰め、既にパンパンに張り詰めた亀頭冠を、ぽってりとした厚みのある唇を被せました。

「あうぅぅ〜〜っ」温かく濡れた感触が裏筋を這い、焦らす様に柔らかな舌の先で舐めずりました。
久しぶりに痺れるような快美観が背筋を這い上り、脳天まで突き抜けました。
股間からくぐもった音が、くちゅう、ぷちゅう、ぐちゅうっと盛んに鳴ると、亀頭冠は濃厚な陶酔に塗されて、見栄も外見も無く喘ぎました。

「うううううううぅっ、ああああぁぁぁ〜〜っ」肉柱の根元からマグマがふつふつと煮え滾り、出口を求めてじりじりと上げていきました。
亀頭冠を舌が回転運動で擦りたてると、思いがけない感触に何時でも発射しそうでした。
「優子さん、それ以上されるとボク、もうダメですよ・・・・」切羽詰まった声を上げると、一旦は勃起を解放して呉れました。
肉柱は青竜刀みたいに反り返り、尖端はパツパツに張り詰めて濃紫色に照りかえりました。

「出してもイイワヨ〜〜。若いんだから我慢しなくてもいいのよ・・・・」再び口戯に戻りました。
再び勃起を根元まで呑み込み、今度は舌を使わずに唇を引き締めて顔ごと前後しました。
根元から亀頭までを唾液で塗して、ずりゅっと引きました。

「あううううぅっ、いくぅぅぅ〜〜〜〜っ」必死で股間を引き絞るのに、優子さんは顔ごとに大きく動かしました。
強烈な射精感が襲い、渾身の力で耐えますが、この競り合いは完全に僕の敗北でした。
優子リンの腋を探り、無意識に豊かなバストに手を伸ばしました。

「ううわぁぁ〜〜、出るよ〜〜〜、もうイクよ〜〜、出るよ〜〜、おうおうおう〜〜っ」
最後の堰を越えて、マグマが勢いよく肉柱を駆け上りました。
ピクピクッと彼女の舌の上で、勃起が何度も弾み暫くは止まりませんでした。
射精が終わっても優子さんは、勃起を口に含んだまま離しませんでした。
暫くは固まったように繋がり続け、ようやく余韻が消えるまで離さず、口の中に精液を咽喉に送りました。
良く見ると、彼女も興奮の痕が露わで頬から目元まで赤く上気していました。
そういえば昔男性の精液を飲み込むと、女性もイクのよ言われたことを思い出しました。
口許は濡れたままで、トロリとした目付きは焦点が結ばれていませんでした。

「ワタシもイッチャッタわよ〜〜〜〜〜」

お風呂を浴びながら、チンポを丁寧に洗いながら「お願いがあるんだけど、私の先輩で泡姫なんだけど、もう36歳でリピーターだけで仕事をしている人の、子供の性教育をして呉れないかしら・・・・」と何を意味するのか解りませんでした。
「この人は25歳ぐらいまでは「迎賓館」の、No.1で私が入った時に手解きをしてくれたの。この人の子供が16歳でまさに今こそ処女を失うときなのよ。本来ならお年を召した人が良いんだけど、その子は若い人が良いんですって・・・」
3時になってその彼女に電話を入れると「今日は休日だし娘も学校が休みなのでも、今からでもいいかしら」というのです。
優子さんとは性行為をしていないので申し訳ないのですが、「いいわよ、今なら彼氏も来てるし待っているわ〜〜」

飯島直子さんみたいな36歳の奥様が、モノの30分後には訪れました。
お嬢さんは昔は子役で鳴らした「川島海荷さん」のような16歳で、子供というにしてはオッパイが異常に大きく、多分Dカップはありそうでした。
16歳と言っても完全に大人で、背も160pは有りそうだし処女では無いかも知れません。

「ワタシは15歳で暴走族の子に、処女を奪われて苦労したの、娘にはあの苦労は与えたくないのよ、お願いだから娘の処女膜を破瓜してよ・・・」
親としても何としてもという気持ちが、伝わりました。
でも彼女はまだ本当にオトコを、知らないのでしょうか?

「キミお母さんがあんなことを言っているけど、意味が解るの・・・・」
下を俯いたまで、真っ赤になりながらウンと頷きました。
早速優子さんがお風呂を再度沸かして、彼女と母親を入れて洗わせていました。
「本当に良いんでしょうか?」と優子さんに聞くと「彼女が決めたんだからいいんじゃないの・・」とお風呂を勧めました。
全裸のままで、スッポンポンで萎んではいますがペニスを垂らしたままで、風呂に行きました。
勿論タオルで前を隠して入りましたが、シャグジーでお互いの全裸は見えません。
母親もデカパイで多分90pクラスの、Gカップは有りそうです。
やや小太りですが、真っ白な裸体は見事で母親でもOKでした。

「じゃぁ先に上がっているから、あとはお任せします・・・」と、母親の直子さんが消えました。
「じゃぁ任せて貰うからね」と、身体をソープで洗い流しました。
「あぁぁぁっ、いい気持ちだわ〜〜」と波立つ湯の中で身体を伸ばして、全身からオンナの色香を撒き散らしました。
身体を動かすたびに、水中でたわわな乳房が大きく弾みます。
「改めて見てもやっぱり凄いプロポーションだね、本当に処女なの?男性を知ら無いなんて信じられないよ・・・」
乳頭部は薄いピンク色で、こんもりと盛り上がる乳房が、何とも艶めかしいものです。

「やだよ〜〜、あんまり見詰めないでよ〜〜〜」ムチムチとした腰回りを、恥ずかしげにくねらせました。
そういいながら彼女を湯の中から、空中に持ち上げました。
「きゃぁ止めてよ〜〜。恥ずかしいよ〜〜」年齢の割にはみっしりと陰毛が、海藻のように絡んでいました。

お風呂から上がると、優子姉さんと母親の直子さんがメモを置いたままで「喫茶店でお茶してきますからゆっくり焦らずにしてね・・・・」と、置き手紙がありました。
和室の方が多分初めては良いと思い、行燈の明かりを薄暗くしてそっと寝かせました。
肉感的な娘のボディを抱き寄せて、唇を奪いました。

「ん・・・んあ・・・もう強引なんだから・・・」散々舌を吸い唇が離れえると、呆れたように呟きました。
だが、海荷の大きな妖しげな瞳は潤みだして、性感の昂ぶりを感じました。
沁み一つない豊穣な真っ白なお尻を開くと、ヴィーナスの丘には赤い肉色の割れ目が見えます。
まだ処女とというのに、あどけない顔立ちにふさわしく、女の秘められた肉の果実はまだあどけなさを残していました。
ヘアのカールした淡い繊毛はいかにも16歳ぐらいで、ソコに顔を寄せて芳しい匂いを嗅ぎました。
まだ処女らしく、面映ゆげにその艶やかな繊毛の魔力に引きずり込まれました。
絹糸のような柔らかな淫草のむらだちに、それが左右に分かれて割れ目に雪崩れて落ちていました。
段々とエロチックに盛り上がり、愛らしい肉粒を初めて刺激しました。

「ソコは毎晩弄っているわ・・・・」矢張りこの年では、オナニーはするようです。
充血した血膨れの真珠が、ぷりっと薄皮から剥け上がり指で弄りました。

「あうん、気持ちがイイワ〜〜〜〜」夢中で小陰唇を開いて、膣口を観察しました。
周りに薄皮が着いたドーナッツ状の物で、覆われていました。
指を入れて薄皮をそっと剥くと、「痛いわぁ」日頃はマンコには、指は挿入していないようでした。

「目を瞑って〜〜」と言いながら、勃起したペニスを持たせました。
「貴方のペニスって熱いのね〜〜、それと硬いわ〜〜、それがココに入るのかしら・・・・・・」
じわじわとペニスの先を、彼女の花びらに押し込み内側に入る感じがします。

尖端が入るや否や「痛いわぁぁぁ〜〜、ダメ無理よ〜〜、入らないわよ・・・。無理だよ〜〜」と泣き出しそうです
「両脚を思い切り開くんだよ、そうすれば痛くないから・・・・」
僕は彼女のヒップを思い切り両手で開き、左右に押し開いて臀裂の合間に亀頭部を宛がい、段々と愛液の流れ出だした膣口に思い切り挿入させました。
「あん、痛いよ〜〜」でも薄皮の破けるような、プツンという音がしました。

やがて腰を持ち上げて、膣奥に一気にペニスを貫かせました。

「うううぅぅっ、くうううううっ、くううう〜〜」文字通りに杭で貫かせたように、背筋から喉までを一直線にして天井を仰ぎました。
「大丈夫かなぁ、痛ければ止めてもいいんだよ〜〜〜、如何するの〜〜」じっと我慢する海荷ちゃんに聞きました。
「大丈夫よ、続けてもイイワヨ〜〜、でもスキンだけは着けてね・・・」とかなり冷静です。
慌てて一度引き抜いてチンポに、スキンを被せました。
ペニスの先には、破瓜の血が赤く染まっていました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/01/08 (火) 11:07
人間というモノは、処女を崇拝するバカな男がいますが、確かに生まれて初めての性交ですから気持ちが悪くはありません。
でも処女膜というモノはさほど感動するほどでもなく、膣口に障子紙のようにピーンと張っていると思われがちですが、確かに膣の入り口にはあって大きさが1〜1.2p、厚さは2〜2.5oぐらいです。
膣口には薄い膜状のモノがあり、中央にはフリル状の孔が開いています。
この穴が無いと生理の時に血液が流れ出ないので、でも孔は様々で三日月型から丸い物、あちこちに開いている人もいます。
完全に閉じていての性行為は、弾力性があり切れた時には多少の出血が見られますが、殆どは下着やシーツに染みつく程度です。
それと想像以上に痛みは少なく、かなりの太い魔羅が入らなければ大丈夫です。
クリトリスは女性にとっては素晴らしい快楽を教えて呉れて、まだヴァージンでも男性のペニスの役割を持ち、男性の陰茎みたいに海綿体、血管、神経細胞が集まり陰茎亀頭が包皮に包まれており、興奮すると勃起するのです。
クリトリスが包皮に包まれていなければ、女性は感じすぎて自転車にも乗れないという学者までいます。
それほど愛撫の時に、強い刺激を受けるのです。これは12.3歳児から覚えて、教室の机に陰部の角を押し付けている女児はそういう意味です。

さて、海荷さんの処女膜は完全に破瓜されましたが、覗くと大陰唇の合間から花びらが見えて色は綺麗なピンク色でした。
その周辺の盛り上がりはやや赤みが掛かっていて、陰毛は濃くはありませんがデルタ地帯から秘唇の左右に薄く繋がっていました。
でも普段からクリトリスでのオナニーを体験しているらしく、中央部の凹みにぬめぬめとした粘膜が何処かアリ地獄みたいに見えました。

「とっても綺麗だよ。」「見ているの〜〜〜、恥ずかしいわ〜〜、奥まで見えるの〜〜」
心なしかインナーラヴィアは、ヒクヒクと震えていました。
僕は両手の人差し指を左右の肉唇に掛けて、ゆっくりと開きました。
ピチュッ!「ああん!」既に蜜まみれの薄皮が開かれて、恥ずかしい音を立てました。
予想をしていたでしょうが、敏感な胎内に異物が侵入する感触はそれ以上で、苦痛を訴ったえるかのように甘い息が少女の口から漏れました。

乳房に愛撫を加えて、かなりハードなキスを続けていると陰部が濡れだしたようで、すべすべの瑞々しい肌は程よい肉付きで、弛みは一切ありませんでした。
一瞬鳥肌が立ちましたが、餅を捏ねる様に念入りに揉んでいると、滑らかな美肌に戻りました。
白いブラジャーを脱いだ時から、丸いボール状の乳房が零れ落ちました。
堪らずに顔を乳房に埋めて、両手で肉の塊を掴みました。乳房は手のひらに収まらずぐにゃりと歪み、ぶるぶると震えました。
舌で胸の谷間を這わせ、両脚を広げてそろそろと陰部を掻き分けて、膣口を探して挿入を開始します。

「痛いよ〜〜〜」というのを無視して、亀頭の先端からにゅるりと入れました。
右乳首を鷲掴みにして揉みしだき、指の合間から肉が食み出ました。
夢中で揉んでいると「イイワよ〜〜。もう覚悟は出来ているから・・・・」
時折乳首を吸いながら、濃厚な温もりと味を感じながら、膣口にペニスを一気にそろそろと挿入させました。
顰めっ面をする海荷はとても可愛く、恥丘に絹糸が絡み蜜に濡れだした鈍い光を放つマンコに突き入れました。

「あうっ、とても痛いけど我慢するよ〜〜〜。でもあなたのアソコは太すぎないの?」
慎重に肉棒の先端を割れ目に押し付けただけで、真っ白なお尻が捩れました。

「あぁぁぁ〜〜、うんうんっ、なにこれは〜〜〜〜」僕は彼女の破瓜をしてるのに、期待感と興奮で少し挿入しただけで、今にも暴発しそうでした。
「スキンを必ず着けてね・・・・」と言われて初めて気が付き、慌てて引き抜いて装着しました。

でも彼女は入り口付近をきゅっと締めて、更に筋肉が収縮を繰り返して肉棒を引き込もうとしました。

「ウソだろ〜〜、処女がアソコが締め付けるなんて〜〜」腰を慌てて引くと、雁首のエラガ膣襞に絡まり、快感がうずうずと溜まりだして今にも射精しそうでした。
流石に「イクッ」という言葉はでませんが、それでも身体の膣肉が蠢動を始めて、ずるずると奥に呑み込みました。

「あああああああ〜〜〜〜、何か変よ〜〜。これが快感なのかしら・・・・・・・」海荷さんは身体が震えだしました。
彼女の膣が痙攣を始めると、とても我慢できずにぐいぐい収斂するマンコに、遂に射精が始まりました。
引き抜くと精魂を引き抜かれたように、ペニスは萎みだすと「まあ、こんなに小さくなるのね・・・」と、萎んだ陰茎を何時までも見詰めて居ました。

バージン破瓜はこうして終わりを告げましたが・・・・、遂に母親にも見られてその奥様とも性行為をするのでした。次回に・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/01/09 (水) 17:44
川嶋海荷さんそっくりの16歳の少女のヴァージンを、母親の願いどおりに奪いました。
証拠も必要と思い、ポラロイドで処女膜から、挿入時の男性器と少量の血が出たマンコのアップ、その上に目を瞑り処女膜が破れる瞬間の顔のアップも撮っておきました。
射精が済み、まだ処女膜の破片が周りに、ギザギザに着いている所もアップで撮影済みです。

母親の美熟女の「飯島直子さん」そっくりと、小倉優子リンが帰宅しました。
直ぐに子供の所に駆けより「痛くなかった?」と聞くと「親切にされたので痛いのは最初だけで、最後はママのイク気持ちが解ったわ・・・・」
矢張り何処の子でも、オンナは強いのです。
ポラロイドを見せると安心したのか、「リビングでテレビゲームをしていなさい。ママも久しぶりに楽しませてもらうわ〜〜〜」と、僕を抱きしめました。

「でも19歳にしては身体の胸筋が5段に割れて、凄いね。今までに何人とSEXしたのかしら?」
「17歳で母親の友達の奥様に童貞を奪われて以来、約25人と200回ぐらいは性行為をしています。かなり自信はあるし女性はかなりイカせています、試してみますか?」と優子さんをみると「良いわよ。彼女には色々と手解きを受けているし、最近は再婚を迫られているのに子供がいるので、セックスは殆どしてないんじゃないかしら・・・。この部屋を使えばどうかしら?」と寝室でもベッドのある部屋に案内されました。

「さっきお風呂を浴びたから、このまま始める・・・・?」
美熟女の直子さんは、直ぐに夏の洋服を脱ぎ捨てると、緊張しているのに奥様の裸体が目の前にあると、意地悪く僕の肉棒を握りしめました。
僕も慌てて唇に濃厚なキスをして、大きな88pのEカップの乳房を柔柔と握り唇で愛撫しました。
「若い男特有な逞しい匂いがするわね・・・」品の良い鼻先を、肉棒に近づけてクンクンと匂いを嗅ぎました。
そして一気に口に含みました。

「あわわぁ・・あああああああ〜〜〜〜」思わず声が出て、呻き声に変わりました。
時折膨らみを丸ごと包み込んで、柔らかな唇の感触、噛んでくる歯の感触、そして蠢き回る舌の刺激であっと言う間に限界に達しました。
矢張り泡姫の実力は、小倉優子さんよりもかなり上手でした。
36歳の熟女だけはあります。今まで余り見詰めなかったペニスの全貌が目の前に現れると、「凄いじゃないの、これじゃ何人ものセフレがいても解る気がするわよ。お店でも滅多に見れないわよ。年に一人か二人の逸材だわ〜〜〜」

鈴口からは透明な先走り汁が溢れ出て、奥様は唇に含み舌先でペロリと舐めました。
僕は直ぐにも射精しそうなのを、蕩けそうな凄い快感を我慢してもっと凄い快楽を待ちました。
ぺちゃん、くちゃんと、下半身からイヤらしい音が響きました。
流石「迎賓館」のNo.1だっただけは有りました。
顔を前後に激しく動かせて、肉棒はヨダレでぬらぬらに煌めき、僕の我慢の限界がコントロールできません。

「出してもイイワヨ〜〜。娘のお礼でもあるし・・・。何時でも射精してもいいわよ〜〜〜」
「直子さ〜〜ん、ボク・・・もうデマスヨ〜〜〜〜〜」
「イイワヨ〜〜お口にイッパイ出しても良いわよ・・・・・・」
どぴゅうっドピュウッ!と強烈な精の放出に、尿道が痺れるほどの快感でした。
奥様もうっとりとした目を見開き、口一杯の精液を飲んでくれました。

「奥様のマンコは凄く綺麗ですね?どうしてなんですか・・・」
「ワタシは昔ほどお店には出られないのよ。この年だし常連客が連絡あつた時だけでるのよ、だから昔のように月収が200万時代は夢ね・・・・。でもいつでも出来る様に、鍛えているのよ。それと黒ずんでくるからピンク色に戻すために、「ハイドロキノン」というお薬で根気よく洗い続けると、漂白クリームなので美白効果で段々と黒ずみが消えるのよ。この年になると陰毛に白髪が出てきて驚くの。そこでビキニラインだけ残してレーザー脱毛をしているのよ。だから綺麗でしょう・・・」
割れ目の陰毛は少しだけお臍までは浅草海苔程だけ残して、カットされており後は肌が陶器みたいにツルツルでした。
それと膣トレにも力を入れており、「緩みや尿漏れなどが無い様に、骨盤底筋群を鍛えているの。ソコを鍛えるトレーニング・グッズがあり、ボールや棒状のモノを膣に入れて普段から鍛えているの。お馴染みさんが「キミのは緩くなったね」と言われるのが一番応えるのよ。そうすれば何時でもオルガスムスが迎えられるし、男性から締りが良いねと褒めてもらえるのよ」

若いころはふかふかだった膣が、加齢に従い次第にやせ細った歯茎みたいになるのだそうです。
最近開発された「ビビーブ」という器具を膣内に入れて、高周波で真皮の繊維芽細胞を活性化するのだそうです。
これでマンコの若さは20歳代に戻り、性行為でも”ミミズ千匹”が出来て、一回で35万円もしますが、男には堪らないよと言われるほど快感が戻るそうです。

「じゃあそろそろ私のマンコも、試してほしいわ〜〜」恥丘は確かに絹糸みたいな陰毛が、蜜に濡れて鈍い光を放っていました。
大陰唇はツルリしており、その合間からヌルヌルと花弁が開き、膣孔がヒクヒクと蠢いて確かにピンク色に輝いていました。

「さぁいらっしゃいな〜〜、そろそろ来て〜〜〜〜っ」奥様が動くと脇腹には適当な贅肉が着いており、それがイヤらしく蠢いていました。
「じゃぁ行きますよ・・・・」肉棒の先端を押し入れると、思いのほかに熱い膣肉が迎えて呉れました。
そして自然と奥へ奥へと誘い、確かに”ミミズ千匹”のマンコでした。
「凄いですね〜〜、お嬢さんとは大違いですよ・・・・」改めて尻を締めて射精を堪えました。
入り口からきゅ〜っと締り、更に奥に向かって筋肉が収縮を繰り返して、中に引きずり込もうとします。

「あぁぁぁぁあ〜〜〜〜〜っ、キミの技術は本物ね。とっても良いからワタシ逝っちゃいそうよ〜〜」奥様の蜜壺に出し入れを繰り返すと、奥様も主導権を握り騎乗位にかえて、翻弄するように腰を振られました。

「腰を強く子宮目掛けて突いてよ〜〜。」シャワーのように愛液が流れ出て、大胆に上下左右に乱れました。
子宮口付近に愛液の巣があるのか、ぐいぐいと締め付けて千匹の小虫に刺されながら、収斂を始めました。
僕も乗り遅れないように、数瞬間遅れて二発目とは思えぬほどの、濃厚で大量の精液を放出させました。

「まだまだよ〜〜。こっちの孔も感じるのよ・・・」とむっちりとしたお尻を割って、割れ目の後ろの菫色の器官を曝け出すのでした。
僕は毒を食らわば皿まで、の気分でとことん熟女のアナルを見詰めていました・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/01/10 (木) 11:57
矢張り年齢はかなり高いですが、泡姫としての技術や日頃の身体の手入れでそろそろ硬くなる膣襞が、未だにピンク色に手入れされたり、「ビビーブ」というレーザー治療器を膣に入れて活性化しており、20代女性と同じで挿入時の快感が倍増していました。
お嬢さんのマンコも悪くは有りませんが、性交時の締りを考えるとまさに雲泥の差でした。

流石に男は一日に4回も射精すると、陰嚢にはもう精子が無くなり勃起力が減退しました。
お風呂で洗いながら、奥様の過去をお聞きしました。

彼女の生まれは埼玉県の西川口で、両親は駅前で小料理屋を経営していました。
ソコは昔からソープランドの有名なところで、駅から店を通ってソープランドが27軒もありました。
東京のお店は値段が高く、ココは安く若い子が多いので有名でした。
客はセックスを終えると、電車で帰宅前にこのお店に寄っては、付いた女の子の批判をしたり自慢したりしていました。
私は子供心にどんなところか知りたくて、お馴染みになった泡姫について部屋での新人教育を見せて貰いました。
女性二人がお互いにスッポンポンになり。ソープを泡立てて身体に塗りたくり、浴槽では男性の下に潜り腰を浮かせて、潜望鏡みたいに勃起物を出させてチンポを口に呑み込むのでした。
その後は大きなマットレスに寝かせて、陰毛に泡立て海藻で出来たソープを着けて腕から、太腿や仕舞には目の前で股を開いてマンコを見せて指を入れさせていました。
そのあとはマネジャーに飲み物を持って来させて、二人でお互いの性器を見せあうのでした。
最初に男性器を見るのは、性病や梅毒、最近ではエイズが怖いのでじっと見て、そのような客がいたらフロントに行き、入り口で1万円支払ったらお客に2万円をお返しして帰らすのでした。
でも一年に1.2名しか居らず、彼女は経験が無いそうでした。

でも年齢には勝てず、段々と30歳を過ぎると減り出し、仕舞には何時ものお客さんだけでは店も困るので、予約があれば呼ばれました。
最高時には200万円の月収がありましたが、今では月に50万ぐらいで、愛人を決めて月に20万で週一でラブホや彼のマンションでしているそうです。
何故泡姫になったのか、理由を聞きました。

処女を奪われたのは、15歳の時で近くのオートバイ屋でアルバイトをしていた暴走族の子に、夜の海の部屋に3人の女の子と4人の若者とで行き、真夜中で留守の海の家で代わる代わるに襲われて、レイプ同然に処女を奪われたのでした。
段々と会うたびに求められて、仕舞にはマンコに一人、お尻の孔に一人、お口に一人と三人同時に挿入されたこともあったそうです。
その上にコンドームをしていないので、直ぐに妊娠をしてしまい堕胎手術を受けたそうです。

怒った父親が東京の妹に預けて、16歳から看護師の専門学校に行かされて寮生活でした。
お金も不自由で遊べなくなると、上野のキャバレーでアルバイトをして、何とか小遣い稼ぎをしていました。
ある時に上野のお店でハンバーグを食べていると、50代の男性に声を掛けられて「月に100万円稼げるよ」とスカウトされて、吉原のソープランドに入ったのでした。

両親は性交が大好きで、母親は150pしかなく、まるでタレントの「柴田理恵」風の人で、乳房が88pの巨乳でした。
父親はカッコ良くて、豊川悦司風の男前でしたが、互いにセックスが大好きで殆どお店を終わるとお風呂で洗い出して、そのまま寝室に戻りセックスが始まるのでした。

「あん、イイよ〜〜、おうおうおうっ、イクよ〜〜、イクイク〜〜」と、毎晩妹と聞かされていました。
遺伝子の関係か、早熟で11歳で初潮を迎えて12歳で陰毛が生えて、14歳の時にはオッパイが80p近くはありブラを着けていました。
性交の快感は15歳で三人に犯されて覚えて、イッタのは16歳頃でした。
ソープランドでも大声を上げてイキまくり、お客さんにはとても喜ばれました。
矢張り遺伝子というかDNAが同じだと、スケベになることが解りました。

部屋に戻ると海荷と、小倉優子と彼女はテレビゲームで夢中でしたが、全裸にガウン姿で生ビールを取りに行くと、「もう終わったのかしら、今度はワタシがお相手するわ〜〜」と、優子リンがいうので僕は「ゴメンもう精子が切れちゃったよ、無いから暫くは無理だよ〜〜」と断りました。

「仕方ないわね」と、海荷ちゃんと遊んでいるので寝室に戻り全裸で寝ころんでいると、直子さんがチンポを弄り始めて、段々と硬直化しだしました。
先ほどの”蝮の生き血のカプセル”を飲まされたのが効いてきたのか、前の太さと硬さに戻りました。
でも精液は無理かもしれませんが・・・。

奥様は股間を移動させて、自らお尻の谷間の中心を顔の真上に持ってきました。
「指で広げて少しずつ入れて見て・・・・」巨大なニクマンを二つに割り、広げると背中がしなやかにうねり、巨大な桃が鮮やかに一直線で切れ込みを見せて、丸々と膨らんでいました。はち切れそうなお尻でした。
左右の尻肉を食パンでも割る様に押し開くと、女王蜂のように捻り出た尻を淫らにくねらせて、僕に口戯を催促しました。
うつ伏せになり臀部を突き出されると、切れ込みが深く窪んでいる狭間を丸出しにされました。
掘りたての白葱みたいな光沢を湛え、淡い明かりに照らし出されて眩いほどでした。
桃太郎が入っていそうな白桃を目の前に現れ、ウエストを張り出している豊臀を見ると、切ないほどの欲望をそそられました。
最初は指で皺を伸ばす様にして、天然の植物成分入りの性感オイルを孔の入り口に塗りたてて、少しずつ広げてデカマラでも入りそうに広げました。
夫人の身体の中でも一番恥ずかしい部分を、指で揉み解し始めました。

温もりは膣程でもなく、内襞がピッタリと吸い付くようで、入り口はマンコよりはきつく締り内部はそれほどでは有りませんでした。
奥様は慣れているのか「イイワよ〜〜。思い切り突いてもイイから〜〜〜〜」息を弾ませてせがみました。
僕は禁断の場所に挿入の興奮が高まり、身を起こしたままで股間を前後させました。
バックの交尾に、くすんだ色の肉口が目に留まり、ひくつく様に小さな動きを続けていました。
直子夫人の不浄の肛孔は、鮒の口みたいにぽっかりと口を広げてしかも収縮を始めて陰茎を受け入れました。
奥様は荒々しい息遣いに、肛門性交の愉悦に浸り、亀頭の鰓で直腸壁を掻き上げてやると、

「あぁっ、いいいわよ〜〜、凄いねぇぇぇ〜〜、イキそうよ〜〜」その瞬間に強力に収縮させて、持ち上げたヒップをブルブルと痙攣させました。

「ああぁぁぁぁ〜〜、イクよ、イクイクイクイク〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」アヌスが強力に締りだし、万力のようにペニスを締め上げました。
マンコよりも肛門性交の方が、日頃からウンコを絞りだしカットしているので、年齢に関係なく締め付けてきました。
先ほどまで射精は無理だと思っていたのに、今にも息を引き取る様な喘ぎ声に連動して遂に精液を吐き出しました。

「あん胃袋まで突き出しそうよ〜〜〜、キミって何でも上手いわね〜〜、死ぬかと思ったわよ・・・・・、ワタシのお尻が燃え狂っているわぁ・・・・・・・」
シーツを鷲掴みにして、アソコから潮吹きまでして遂に失神してしまいました。
ペニスが膣口から抜けず、肛門痙攣かとまで思いましたが・・・・。

遂に娘も巻き込んで、3人での乱交が明け方まで続くのでしたが、続きは後日に・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/01/11 (金) 17:18
流石に飯島直子さん似の奥様とのアナルSEXで、最後の精液がとことん絞り出されて、もう空っぽでした。
お風呂で洗いながら萎んだペニスは約10pぐらいで、だらりと元気が有りませんでした。
それでもお話をお聞きしました。海荷ちゃんのパパの話です。
直子さんが16歳の時に、暴走族の「清原和博」似の彼氏は毎晩のようにセックスで、迫られてお友達3人との乱交までしました。
17歳で妊娠がばれて、父親にこっぴどく叱られて、母に連れられて産婦人科で堕胎手術を受けたのです。

流石に怖くなり彼氏と別れて、東京の看護師専門学校の寮生活が始まりました。
でも小遣いも少なく、上野でキャバレーでアルバイトをしていました。
元々可愛い上にオッパイが大きく、男好きのする顔立ちなので、毎晩何人かの指名が付き月収は65万円もありました。
その時に知り合って、毎晩指名して呉れたのがEXILEの「AKIRA」風の男性で、上野や御徒町や秋葉原にパチンコ屋を数軒の店長で、月収が約150万円は有りました。
カッコも良かったし、お店が終わるや否や湯島のラブホで愛し合い、お土産もブランド品のバックや洋服も買って呉れました。

その時は年齢が30歳でしたが、彼の両親の経営するお店でしたが、彼のセックステクも上手く自然にお互いに結婚を意識して付き合いました。
彼女が20歳を過ぎて、専門学校卒業にもめどが立ち、一応両親の了解を得て上野の精養軒で挙式しました。
直ぐに妊娠をして、まずは先ほどの海荷ちゃん、それに妹が出来ました。
西川口のお店も長男が継ぎ、母親も子供の世話をするために上野にマンションを購入しました。

所が結婚すると、ご主人が日系韓国人で、北朝鮮に資金を送っていて問題でした。
流石にこれは最初に言ってはおらず、自然に毎晩の求めに合わせられませんでした。
次第にお酒に溺れて、殴る蹴るの家庭内暴力をふるう様になって来たのでした。
流石に近所の人や、幼稚園での会合でも顔だしもできなくなり、弁護士の知り合いに離婚を申し出て訴訟を起こしました。
1年ぐらいかかりその間は、家には給料もいれず生活は真っ暗でした。

そこで仕方なく友達に相談して、前から気になっていた吉原のソープランドで働く事に決めました。確かにスカウトされたのも理由の一つでしたが・・・。
そこで22歳ですから、先輩の飯島直子さんにソープでのテクニックを教わったのでした。
彼女も子持ちでしたが、同じ離婚経験者で慰謝料も少しで苦しい思いをしたので同情もありました。

これが泡姫になった真相でした。が、洗って貰っているうちに今日の4回の性行為でかなり疲労をしており、マッサージベッドでうつらうつらと眠りました。
「ダメよ、お風呂で寝ないで・・・。ベッドで寝なさい!」といきなりベッドルームに連れ出されて、それこそ完熟でぐうぐうと眠りました。
まだ9時でしたが、夜食の用意までしてくれたのに、それこそ何度起こされても目覚めませんでした。
目が覚めたのは、午前5時で突然目覚めると、隣で僕の彼女の陽子さんが、直子さんと大人のオモチャを使って遊んでいるのです。
「ウオーターピュア」というアソコにつけるジェルを着け合い、「フェアリーミニ」と言う満足度の高いバイブレーターを使い、微妙な振動で遊んでいたのです。

「あぁぁぁ〜〜〜〜っ、イイワァ〜〜〜〜〜、イクよ〜〜。イクイク〜死んじゃうよ〜〜」と優子リン。
一番イケると言われているクリトリスを刺激する「スクィール2」を使用して、直子さんが優子さんを攻めているのです。
この道具は3段階のスピードで「小型扇風機」を想像すると解りやすく、ぷにぷにした感触の柔らかな羽根が回転して、クリトリスを優しく刺激するのです。
何時もは”一人エッチ”で使用するのですが、今夜は相手がいるので、

「んむ〜っ、うむっんむ〜〜、む〜〜っ、ダメ〜〜逝きますよ〜〜」
直子さんも炎の様な快感に包まれて、腰を弾ませて歓喜を訴ったえて一瞬の閃光の後で、幾たびかのオルガスムスで痙攣しながら、体液を撒き散らし遂には白目を剥いて逝きました。

目の前でこのような体験を見ると、先ほどまでピクリともしなかった陰茎がむくむくと起き出して、二人の愛液を舐めてやりました。

「あん、目が覚めたのね。したければ男性用の「テンガ3Dセット」で、専用ローションを着けてして上げるよ」と、高機能な5種類の中から「スパイラル」を探してチンポに嵌めました。
一段一段のエッジが生み出すプリプリとした細かい刺激と、全体が捩じれてダイナミックな刺激が楽しめる品でした。
60代以上の男性で性交中に”中折れ”する人がいて、マンコの中でぐにゃりと勢いが無くなるのです。
その時ように使用するもので、そのダイナミックな刺激で再び勃起が始まり、性行為に戻れるのです。
またオモチャの方が良いという人には、継続して遣い中で射精を促しました。

これはひっくり返して使えて、刺激が色々と変化するので物凄く利用価値が高いのです。
お値段は4200円で、ローション「リアル」を着けても、あまり高くは無く全世界で利用されており、世界のデザイン賞も貰っております。

優子リンは普段からお年寄りの有名人の客が多いので、利用できる何でも持っているのでした。流石の月収が300万円のプロでした。
僕も「アッ」という間にオモチャの中に放出してしまい、「可愛いわね〜〜〜」とバカにされました。
それから海荷ちゃんが学校に行く前に起こして、4人で本物の性行為を見せて上げました・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/01/16 (水) 17:45
飯島直子さんと娘の海荷さんとの性行為は流石に照れ臭そうで、仕舞には小倉優子さんまで参加して物凄い乱交での乱痴気騒ぎでした。

夏休みを終えて2学期が始まりました。ドラマも完成して部室で皆に会議を開いて、この「蒼い炎」で決まりました。
所が前の部の先生が、8月いっぱいで結婚を理由にアメリカに行かれて、次の部の顧問として、アンファのCMで有名な「橋本麗華」さん似の36歳の准教授が決まりました。
9月1週目で、部室で45名が集まりドラマの説明と、新顧問の混血の橋本先生が、挨拶されました。「学習院から来た橋本ですがヨロシク・・・」魅力的な先生でした。

でも不思議ですが僕はこの、先生を見たことがあるのでした。
流石に美魔女でかなりの背丈と、オッパイが多分90p近いFカップは有りそうでした 。
「ワタシは竹内君を知っているわよ。あのAXAのプールの会員でしょう。ワタシの家の側で子供の頃からの趣味で、週に1.2回は泳ぎに行くのよ。キミもオリンピック候補だったんでしょう?」
そういえばいつも右端のレーンで、得意な泳ぎをする先生を見ていました。
僕もバタフライが得意なんですが、橋本先生もバタが得意でジャグジーでも見かけました。
胸の大きさは半端なく、どうもハーフらしいので言葉は交わした事はありませんでした。

「今夜あたり空いていないかしら?ドラマの話も聞きたいしお食事でもいかが?ご馳走するわよ。というのも主人と別れて慰謝料が2千万円入ったのよ、遣いたいからお付き合いしてよ・・・。」
でも先生は前は早稲田の准教授ではありませんでした。
2学期から新しい先生として、廊下に張り紙がありました。
前は「学習院・文学部」の准教授で、9月から早稲田に来られてのでした。
前の担当の先生が、いきなり再婚を決めてアメリカに行かれた後釜でした。
前のご主人は矢張り「学習院大学」の主任教授で、彼女の上司でした。
結婚して12年で子供が産まれず、ご主人の浮気で余所に子供を設けたのでした。

これが原因で離婚して、今は経堂側のマンションで一人住まいだそうでした。
プールまでお誘いに来て呉れて、「スズラン道り」の、和食屋さんの「ノガミ」に行きました。
先生はいきなり焼酎「魔王」をロックで頼み、僕は相変わらず弱いので生ビーで乾杯です。
夏でもここは鍋物が美味しいそうで、最初は焼き鳥を頼みネギマとつくねと砂肝、皮、手羽先を2人前頼み取り分けて食べました。
これが終わると、野菜を中心の寄せ鍋で、特につくねが絶品でした。
1時間ぐらいすると、オジヤに変えて貰い物凄く美味しく頂きました。

先生のマンションはこのスズラン道りに面しており、8階建ての6階が部屋でした。
食事の終わりごろにはお互いに気に入り、和室で誰も来ないいことを気にして頭を抱えて濃厚なキスをされました。
部屋に入るとジャスミンの良い香りが漂い、先生はお風呂にお湯を溜め出して、寝室に消えました。
先生は36歳とは思えぬ、クオーターらしい肌の白さでまさに熟成された魅力がありました。
すべすべした脚は瑞々しい肌を保ち、程よい肉付きで一切の弛みはありませでした。
僕は裸になりながら、今すぐにもしゃぶりつきたい程興奮しました。

「ワタシなんて36歳で、太くて恥ずかしいばかりだわ〜〜」
「僕はこの身体の手触りが好きですよ・・・」と太腿をさわさわと撫でました。
急に触れたので、一瞬鳥肌が立ちましたが餅を捏ねる様に念入りに揉むと、滑らかな混血らしい美肌に戻りました。
ブラージャーを外すと、88pのデカパイが飛び出して豊満な乳房が、プルルンと上下に揺れました。
黒いブラジャーだったのも、思わず興奮材料で堪らなくなり顔を乳房に埋めました。
先生も我慢できずに、僕のパンツを剥ぎ取り獰猛な獣みたいな、正視に堪えないグロテスクな赤銅色の肉棒を取り出しました。

「わぁっ、凄いわぁ〜〜。ワタシ生まれて初めてよ〜、こんな逸物を見るのは・・・・・」
「こんなに大きいなんて、ウソみたいだわ〜〜」獲れたての鮮魚みたいなピンピンのペニスを、先生は軽く人差し指の爪先で弾きました。
そして淫らに唇を割り、毒キノコの様な笠の張った肉棒をいきなり頬張りました。

「コレよ、コレ・・・。欲しいのよ・・・・、ワタシ狂いそうだわ」遂に頬張り、啜り泣き出しました。
僕もとても我慢できずに、片足を腿の間に入れて太腿の柔らかさを堪能して、円を描く様に舌でアソコを舐めだしました。
チーズの様な妖しい匂いが、鼻に付きますがチロリと舐めると先生は「ああああぁぁん!」
絞り出した乳房を唇で挟み、甘噛みをしてやりました。

「うふふふっ。キミは赤ちゃんじゃ無いからオッパイの吸い方が下手ね・・・、教えて上げるわ・・・」
時折歯で刺激を与えながら、唇で上下に挟んだり左右に揺らせて圧を加えました。
舌先で高速で動かして、乳首を震わせると・・・・。

「い、いやぁ〜〜。キミはとっても上手だわ〜〜。イクッ、オッパイだけで、イッチャウよ〜〜〜」顔を上気させた儘で、懸命に声を押し殺しながら軽く絶頂に達しました。
僕の脚には温かい粘液で、濡れて光りました。

「先生!僕はもう我慢できませんよ〜〜〜〜、イレテも良いでしょうか〜〜」
肌丘には絹糸みたいな陰毛が、蜜に濡れて鈍い光を放っていました。

「ワタシ貴方のデカマラが欲しいのよ〜〜〜」と握ったままで放しません。
「オマンコしてほしいわ・・・・・」先生もどぎつく迫りました。
肉棒の先端を割れ目に押し付けると、豊満なお尻が揺れて、慎重に肉棒を押し入れると、思いのほかの熱い膣襞が迎えて呉れました。

「先生!コンドームは、しなくてもいいんでしょうか・・・」
「ワタシは子宮が奥に入り込んでいて、妊娠しない身体なのよ、それで離婚した原因でもあるの・・、だから中に思い切り出してもイイワヨ〜〜〜〜」
先生の大陰唇はぶっとく、滑った花弁が開いて迎えました。
尻肉を掴んで、肉棒を押し込むと自然と奥に誘い込み膣肉が波打ちました。

「あぁぁぁっ、先生そんな事されたらボク放出しそうですよ〜〜〜」
入り口がきゅっと締り、さらに奥に向かって筋肉が収縮を繰り返して、エラが複雑な膣肉の蠢動に負けそうで、ズルズルと奥に呑み込まれました。

「僕も20数人とセックスしているけど、先生見たいなマンコは初めてですよ・・・」
これ程までに翻弄されるとは思いも寄りませんでした。先生の求める儘に腰を子宮口にぶつけると、その瞬間に膣肉が締まりだし吐き出た愛液が、シャワーみたいに溢れ出て普段の欲求不満が解りました。
睾丸までびしょびしょに浴びせられて、膣奥では千匹の虫が暴れ出ました・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/01/18 (金) 17:37
祖母が北欧の生まれで、祖父と結婚して麗華さんはクオーターなんです。
全裸にして見詰めると、バツイチとは思えぬボディーで、白い肌に金髪ではない銀色の恥毛がほっかりと生い茂り、割れ目は日本人と違い銀色の糸屑を撒き散らしたようです。
初めての日にセックスまで行くとは思いませんでしたが、流石にいきなりイクのも失礼なので、クンニをしながら指を膣口に入れて、最初から”Gスポット”を攻めて善がり出した時に、ペニスを挿入をして掻き混ぜました。
仕舞には子宮の奥の”Pスポット”までも亀頭の先で突いたので、

「ああああぁぁっ、ワタシもう我慢できないわ〜〜〜、イってもいいでしょう・・・・。レイカ、イッチャウヨ〜〜〜〜」甲高い声を発して、ぶるぶると身体を震わせて最初のエクスタシーに達しました。

本来ならココでイクのが良いのでしょうが、流石に日本男子を見せたくて今にも放出しそうな気配を抑えて、遂に彼女だけをイカセました。

「私は主人が若い子に夢中になり、帰宅しなくなったころから私は離婚を決めていたし、赤ちゃんが若い子との間にできたと聞いて決定的だったの。そのころヨーロッパで英米文学の学会があり、その時に初めてイタリア人と浮気したの。身長が185pで、ペニスが20pの剛砲だったのよ。無理と思ったのに、フェラチオを頼まれると嫌とも言えず「おえっ!」とエズキながらして上げたわ、あの時以来主人にもしたことない、フェラが出来るようになったのよ・・・」

僕もそれに前から気が付いていましたので、最初は69のスタイルで僕も彼女の陰部に舌を伸ばして、クリトリスを舐めながら膣口に指を入れて、約3p上の前庭で"Gスポット”を愛撫して、柔らかだった丘を硬くさせると、直ぐに喘ぎ出して逝きはじめます。
その時を利用して、口に勃起したペニスを差し込むのでした。
だんだん慣れだすと矢張り高低差が無いと苦しいので、僕がベッドの背もたれに寝て顔を見詰めながらペニス全体を舌で愛撫させました。
下から上に、上から下に舌先を往復させて、次には左右にジグザグに舐めて貰い、縦のラインから横のラインの刺激をお願いしました。
頬を凹ます位にペニスを吸いこみ、唇だけでペニスを擦り亀頭付近には歯の硬い感触を味わいます。
長時間していると口の中が乾くので、時々水分補給をしたり、時には冷蔵庫から氷を含ませてフェラをさせました。
「あらっ、意外に良いわねぇ。ワタシも感じるわぁ・・・」

お風呂から上がりベッドルームに入り、窓ガラス越しに夜景を見ながら乳房を背中越しに握りました。
上体をくの字に折り、窓ガラスに両手を着いて切羽詰まった低い声を上げました。
背後から回りこんで、前屈みになり膝を落として屹立しているペニスを前傾させて、先端の笠を割れ目に宛がいました。
白い肌が淡い朱色に染まり、背中をうねらせる度に、背骨の凹みにそって淫靡な翳が浮き上がりました。
とりわけ括れたウエストにある小さな窪みの翳は色合いが濃く、妖しさが際立っていました。

「麗華さん、入れるよ、いいね・・・・」潤みが先端の笠に触れました。
「解るわぁ、キミのチンチンが入ってきて欲しいって、ワタシの大事な所がおねだりしてるわ」
腰をゆっくりと差し込みました。
窓ガラスに映る先生の、うっとりとした顔が喘いでいました。

「凄いよ、キミのチンポがワタシのマンコに入ってきたわ〜〜〜〜、想像通りだわ、あなたの逞しいモノが隙間なしに入ったわよ〜〜〜」
麗華さんの首がガクリと折れて、銀髪の長い髪が乱れて、息遣いが荒くなりました。
陰茎の付け根までも差し込むと、細かい肉襞が塊りになり押してきました。
敏感な先端に快感が溢れて、それは幹の芯を走り抜けて、下腹部全体に広がり脈動がふぐりの奥から産まれて、尖端に向かって駆け上りそうです。
粘っこい音が部屋中に響き、先生の腰から手を離すと、屈み込む様にデカパイを握りしめました。

「あぁぁぁぁ〜〜〜っ。ワタシもうイキそうよ〜〜。」背中を仰け反らせて、僕の胸板に湿り気を帯びた先生の背中が密着しました。
身体の奥底から湧き出した射精の快感は、とに角今までで一番の快感でした。
首を捩って視線を送りたそうで、無理とわかり上体を捩っても見詰めあえませんでした。
「ソファに行きたいわ・・・」
三人掛けのソファが2メートルほど離れていました。

「窓際でしたいんでしょう?」「こだわってはいないけど、キミの顔を見ながら嵌めて貰いたいわ〜〜」
絶頂寸前まで来ているので、ソファまでは辿りつけないようでした。
でも繋がったままで、今までは経験したことの無い交わりがしたくて、彼女の腰を掴んでソファまで、後ろ向きに歩きはじめました。
二人ともに前屈みで、ペニスが割れ目から抜けそうになりましたが、彼女の協力で抜かずに進めました。
交わったままの移動は、欲望がなせるもので先生は「繋がったままで歩くなんて、ワタシ信じられないよ」前屈の儘で戸惑いの声を上げましたが、露わな姿が鏡に写ると、剥き出しのマンコが異常に淫らでした。
ようやくソファに座り、バランスが崩れずに挿入が一層深くなりました。

「もう外そうか?」「イヤよ〜〜。ずっと中にいてよ・・・」
「窓際からここまでで何度か外れそうになったのよ。日頃からの膣締めトレの訓練が役に立ったわよ・・・」背中の火照りが強くなり、荒い息遣いが僕にも伝わりました。
この姿なら、クリトリスの愛撫が出来そうなので、陰毛を掻き分けて陰核を揉みました。

「うううっ〜〜、そんな事したら・・ダメよ、イッチャウジャないの・・・」
僕は右手は乳房、左手でクリトリスを擦り上げました。
僕は深く息を吸いこんで、窮屈な姿勢で腰を突きあげました。

「さぁ、逝くんだよ〜〜〜」
「ソファの上でもイッチャウの?一緒に来てよ〜〜。お願いだからイコウよ〜〜〜」
割れ目の奥の細かい肉襞が、陰茎全体を包み込み、波の様なうねり方を始めました。
尖端の笠が膨張して、幹に浮かぶ血管にも凹凸の襞が絡みつきました。
陰茎の付け根まで堰き止めていた、白い樹液が波立ちます。
苦しげな呻き声が聞こえると、彼女のお尻が揺れて粘る音が響きました。
猛烈な愉悦で精液が溢れだし、遂に先生も背中を反らせてオルガスムスに達していました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/01/21 (月) 17:47
混血の女性は物凄く性行為に燃えると言われていますが、橋本麗華さん似の彼女も一度嵌めたら何度でも求めてきて、それこそ陰嚢に精液が無くなるまで何度でも求められました。
タレントの「ベッキー」や、「ローラ」さんも始めると何時間でも求めて、普通の男性では続かないそうです。
麗華先生も普段からの欲求不満が相当に溜まっているらしく、最後は僕の上に跨り怒張を収めて、腰を揺すりながら昇り詰めました。
それと熟れきった身体に火がついたようで、僕を相手に仕舞には失神するほど快感を貪りました。
でも僕も先生のセックスを堪能して、熟女とは若い子に無い、楽しめる要素がたっぷりとありました。
例えばオルガスムス一つを取っても、麗華さんはそれまで経験したことの無い反応を見せました。
「もうダメッ、もう死んじゃう!」と息も絶え絶えに訴ったえているのに、突然豹変して「このままずっと入れていて〜」とか「もっともっと気持ち良くしてよ〜〜」「このまま死んじゃってもイイワ〜〜」等と、凄惨な表情で貪欲に求めるのです。
僕もそこまで言われると、興奮に煽られて何時までも堪らない快感でした。

もう何度目の性行為か解らない程で、二人はシックスナインの態勢で横になり、先生は濡れたクレバスの上の覗いているクリトリスを舐めさせます。
先生も僕のもう精液の残っていないペニスを扱き、時々は口に含んで硬くさせています。

「イイワヨ〜〜、アナルに入れたければ入れても良いわよ・・・」艶やかな声を上げる先生を裏返して、排泄器官に怒張したペニスを宛がうのでした。
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ところで、NHK主催のラジオドラマが遂に完成をして、倉科カナ部長に配役や、小道具や音声の手配までしました。
この物語「青い炎」は、20歳の女子大生と21歳の男子学生のあわい恋物語ですが、2年も付き合いながら愛し合う気配が無いのです。
物語が進み、2年目に遂に結ばれました。これも将来に結婚の約束が有ったからでした。
所が彼女が「子宮筋腫」で結婚が無理なうえ、病院に入院するのですが、子宮に癌の転移が見られて、あと数か月の生命だと知るのです。
嘆いていても仕方ないので、両親のお許しを得てまだ大学生の身で、大学のチャペルで挙式したのでした。
勿論新婚生活なんて夢の中の出来事で、何時しか毎日病院に詰めかけて食事を与えて希望を願うのでした。
冬になり病室の窓からは、木枯らしと一本の樹木が見え、葉っぱが毎日消えてゆくのです。
このままだといつか丸坊主になり、木の葉が無くなりそうなんです。
そこで彼氏が夜中に、梯子を掛けて樹の葉に細い金属の糸を括りつけて、落ち葉にならないようにするのでした。
彼女も毎日その枯葉が落ちた時が、命の消えるときらしいと思っているのです。
木枯らしがぴゅうぴゅうと吹いても一枚の枯葉が、落ちもせずにくっいていて何時までも元気そうでした。
この様な物語ですが、ドラマとしてはかなり音響効果などが入り、主人公と彼女の命のやり取りが中心でした。

カナさんに言わせると、彼女の役を誰がするか決められないといいます。
そこでアニメ部に、本当の声優の女性がいるので逢ってほしいと頼まれました。
その子は、帰国子女ですが21歳で女優の「忽那汐里さん」そっくりの女性でした。
オーストラリアのシドニー育ちで、父親の仕事関係で生まれた時から14歳までシドニーで過ごしたのでした。
帰国して大学では弁護士を目指していましたが、アルバイト先でアニメの声優を募集していて声が幼いのと、透き通った大人の声が出せるので16歳から声優の仕事をしていました。
希望は相変わらず弁護士でしたので、早稲田の法学部で政治学を学んでいました。
21歳の彼女に、橋本先生の紹介で合わせて貰いました。
それこそ一目惚れするほどの可愛さで、ドラマの話をすると物凄く乗り気で約束を取り付けました。

カナ部長を交えて、新大久保の韓国料理屋さんの「プングム・フレッシュ」に行きました。
3人で個室を頼み、サムギョプサルの食べ放題、一人前4千円で頼みました。
僕は何時もの生ビールで、カナ部長はモエドシャンパンで、忽那汐里さんはマッカリと、三段バラののサンチェ巻を頼んで食べました。
お酒が入ると元気になるのは当たり前で、大声になり「カラオケに行きたいわ〜〜」と、かなり酔い始めました。

新宿の歌舞伎町の「BIGエコー」の個室に入り、得意の歌を披露して呉れました。
汐里さんは、シドニーでも唄っていたという、今井美樹さんの「PRIDE」や、岩崎良美さんの「タッチ」等を唄い、カナさんは幸田來未さんの「キューテイーハニー」や、いるかさんの「なごり雪」を唄い、僕は相変わらず尾崎豊さんの「I LOVE YOU」や、ビギンの「島人ゆ宝」等を披露しました。

お酒と歌で3人ともに、ご機嫌になり三人で我が家に来ることにしました。
経堂の我が家は、祖母に連絡を入れておいたので部屋に入ると、直ぐにお風呂に入る約束をしておきました。
カナさんは何時ものように直ぐに全裸になり、浴室に直行しました。
流石に汐里さんは、暫くは我慢していましたがカナさんの呼びかけに遂に裸になりました。
カナさんは浴室でジャグジーで遊んでいるようですが、汐里さんはまだスリップ姿でした。
僕は驚きの声を上げましたが、目を瞠りました。

全て黒い下着で、ブラジャーとパンティーだけではなく、ガーターベルトを着けていて太腿までを吊っていました。
僕は生まれて初めて、ガーターベルトを見ました。
このころはパンストが一般的で、ガーターベルトはそれほどポピュラーではありませんでした。
彼女の下着姿を見ただけで、煽情的でゾクゾクとして勃起し始めました。

「矢張り恥ずかしいわ〜〜。余り見詰めないでよ〜〜」でも僕の逸物が、完全に勃起を始めて下腹に着いているのを見つけて「凄いのねぇ」目を丸くしながら好奇心イッパイなようでした。
僕は直ぐに浴室に行かないで、勃起した逸物で彼女の腰を叩きました。
汗と脂で彼女の下腹に密着させると、彼女のマンコが生温かく潤いを感じました。
キスを繰り返しながら、両脚を開かせて序序に指の股に舌を割り込ませて舐め回しました。

「あううううううぅぅ〜〜〜っ」彼女は擽ったそうに呻き、唾液で塗れた指先を突き出しました。
仰向けにして僕の上に跨らせると、アンモニア臭い小便の匂いがしました。

「わぁ良い眺めだなぁぁ〜〜」「は、恥ずかしいよ〜〜〜」脹脛と内腿がむっちりと張り詰めて、肌理細やかな肌がうっすらと血管が浮き出しました。
ぷっくらと割れ目も丸みを帯びて、僕の顔の真上に見えてはみ出した薄桃色の花弁は蜜汁に潤い、間からはクリトリスが綺麗に光沢を放っていました。
張りのある小陰唇を広げると、ぽっんと尿道口と膣口が細かな襞を震わせて、清らかな淫水がツツ〜ッと滴り出しました。
悩ましい残尿感が適度に入り乱れ、思わずに声を上げてマンコを舐めだしました。

「アン〜〜ッ、ダメよ〜〜。ワタシ変になっちゃうよ〜〜〜。あまり見ないでよ〜〜
おつゆが出だしているでしょう〜〜〜〜」思わずにぴくりと肩をすくめて、思わずに座りこまれました。
生ぬるい体臭を嗅ぎながら、割れ目に舌を這わせました。
中の柔肉はヌルヌルの蜜汁に塗れ、淡い酸味のヌメリを啜りました。

「ああぁぁぁぁっ、ダメ〜〜〜ッ、イッチャウヨ〜〜〜〜」彼女のヌメリを啜りながら、収縮する美少女の味と匂いを堪能しました。
心地よい窒息感で噎せ返りながら、舌先で陰核の芽を摘まんで遊び、ソロソロの挿入感をせがみました・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/01/22 (火) 11:17
帰国子女の「忽那汐里さん」似の彼女には、4年来の彼氏がいるようなのですが、段々と付き合いがルーズになり出して、彼は自分が性交をしたい時だけ逢い、一人で快感を得て終わると直ぐに帰るらしいのです。
流石に最近は呆れて、このところは求められても許していないとかで、僕とのSEXは久しぶりの快感を得た様でした。
「低用量ピル」を飲んでいるから、中出しても良いわよと言われていましたが、彼女が物の20分ぐらいでオルガスムスに達して仰け反り、こちらは未だに射精できませんでした。
まあ入浴中のカナさんにも、気を遣いましたからかも知れません。

慌てて抱きあったので、汐里さんの裸体を詳しく見れずやっと見詰めると、伸長は165pの色白で、乳房は約85pで円錐形をしており、見事なプロポーションでした。
眩しい位の輝きが、目の前で立ちつくし彼女の裸体から放たれていました。
円錐の形をした乳房が作る谷間に黒い翳が出来ていて、それが乳房の豊かさを際立たせていました。
顔を紅潮させてわずかに俯いて、両手で陰部を隠していましたが、陰毛の先端が見えて全てを覆ってはいませんでした。

「綺麗ですね〜〜。とっても・・・・」
「もう充分でしょう、ワタシ堪えられないわ・・・・」
全身が朱色に染まり、縦長のこじんまりした形に整えられた陰毛の茂みが、荒い息遣いで前後にうねっていました。

「さぁ足を開いてごらんよ・・・」「エッ!」目を大きく見開いて驚きます。
性欲の漲りが瞳を覆う潤みの強さから窺えて、おずおずと脚を開きました。
割れ目になびいている陰毛が左右に広がり、割れ目の外側の厚い肉襞が垣間見えました。
太腿の震えと共にゆっくりと捲れかえり、潤みが太腿の付け根を濡らして、膝まで垂れ出しました。

「お願いだから、もう抱いてよ〜〜〜〜」上ずった声が聞こえますが、お風呂からカナさんの「早く来てよ〜〜、もう始めているんじゃないよね・・・」と催促の声も聞こえました。

「さっきはキミはイっていないよね?何でなの?カナさんに遠慮してるの・・・・」
「ワタシは物凄くエッチなのよ。欲しいモノは何でも手に入れたいの・・・。キミの逞しいおちんちんが欲しいわぁ・・・・」
顔を赤らめて視線を絡めて、淫乱な昂ぶりを感じます。
陰茎の幹を包む様に握り、張り詰めた薄皮を舌先で、上下に動かして快感を引き出します。
仰向けになると、手のひらで包んだ陰茎が付け根から跳ねました。
唇を寄せて笠に近づき、唾液に濡れた舌がチロチロと動きはじめます。そして咥えこみました。
彼女の唇が捲れて、物凄い淫らな顔になり、口に含みながら濁った声を出して唾液を啜りあげました。

「あっ、物凄い元気ね!」先端の切れ目に舌先を入れ込みました。
腹の底が抉られるような感覚で、陰茎全体が全身をめぐる様な快感に包まれました。
僕は意識を逸らさない様にして、絶頂を回避します。
彼女の舌に乗ったり前歯で甘噛みされると、全身がペニスになりました。
華奢な肩が上下して、髪が乱れるのを構わずに頭を左右に振りました。

僕も一筋の切れ目に花芯を剥き出しにして、舌先でそろりそろりと舐めると、ぴっちりと閉じていた花唇がうっすらと開きはじめました。

「ああぁぁっ、この薔薇の蕾を戴きますよ・・・・」
まさに股間に薔薇の蕾が息づき、誘う様にひくついていました。

「そ、そこをもっと・・・・。舐めてぇ〜〜〜〜」
彼女の昂ぶりが伝わり、さらに興奮をしてクリトリスをひたすら舐め続けました。
指で膣口に二本も入れて、掻き混ぜると凄い勢いで愛液が漏れだしました。

「そろそろ入れてもイイワヨ〜〜〜」と開脚します。
ぐぐっと亀頭の先端を、彼女の粘膜の割れ目に入れると直ぐに粘膜に包まれました。
ソコはとても熱く、燃えるような粘膜がペニスを包み込みました。

「あ、あううぅぅぅ〜〜〜っ、イイワよ〜〜。素敵よ〜〜。もっと突いてよ〜〜。奥に当たるまで突いてよ〜〜。あっ、イキそうよ〜〜〜」
抜き差しを続けると、喘ぎ声が風呂場にも聞こえたのか上がってきて、カナさんが寝室で何時までも見詰めて呆れていました。

「やっぱりね〜〜。もう始めていたのね・・・。暫くは貸して上げるわよ〜〜〜〜」余裕の表情でした。

「あっ、僕イキそうで〜す。出ま〜す」「いいわよ、思い切り奥で出してもイイワヨ〜〜、ワタシもイッちゃうよ〜〜〜〜〜」
ドクドクと凄い勢いで、飛沫が噴き出して、久しぶりの性交で爆発させました。

2回戦は汐里さんが入浴中に、カナさんと久しぶりに始めました・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 やまぽん 投稿日:2013/01/22 (火) 16:30
読みずらいですね。単なる性交自慢ですか?タイトルとお話しの関連は?・もう少し分かりやすく表現シテください。出来れば心情の表現も有れば…無理いってすいません
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/01/23 (水) 17:25
忽那汐里(こつなしおりさん)は、最初のセックスで完全にオルガスムスに達して暫くはマンコ丸出しで寝ていましたが、余りにも愛液でべとべとなので浴室に案内しました。
「わぁっ、凄いわ。普通の家にジャグジーがあるなんて、日本って進んでいるよね。トイレも殆どが温水便座だし外人には考えらないよ」と凄い、はしゃぎ様でした。
お互いに性器を洗い流して、暫くは風呂用のベッドで寝ころんでいました。

僕はカナさんに呼ばれていたので、早々に上がり寝室に行くと倉科嬢はスッポンポンで、冷蔵庫からマスカルポーネのチーズと白ワインを嗜んでいました。
相変わらず90pのEカップの、乳房が目につきました。
秋田県の「秋田藩」というお店の令嬢だけに、落ち着いた態度で粘っこい眼差しで乳房を持ち上げて見せました。

「汐里とは何回したの?良かったかしら・・・・。さあ今度はワタシの番よね」
白ワインを飲み乾して、「ココについた滴を舐めて取ってよ・・」乳房を突き出しました。
「ワタシまだ一本は飲んでいないのに、酔ったみたいだわ・・・」トロンとした目付きで言いました。

「じゃぁワカメ酒でもしようよ」と、股を閉じさせて揺らめく陰毛の中にワインを垂らしました。
陰毛が肌にぺたりと張り付き、陰毛がゆらゆらと揺らいでいます。

「膣の割れ目の粘膜は胃よりも、アルコールと吸収するみたいだよ・・・しかもダイレクトに入るので想像以上に酔っぱらうかもしれないよ」
「ワタシのお酒が強いのは知っているでしょう?大丈夫よ。なん倍でも注いでもイイワヨ〜〜」
充血した眼は流石に、酔っているようでしたが・・・・。

「キミも注いで上げるから股を閉じなさい!」「僕は最近は筋力が衰えているからダメかも・・・」でも足を揃えて太腿を閉じました。
白ワインが陰茎の幹と、ふぐりを往復しています。
屹立したペニスが細かく上下して、溜まったワインの泡で波紋が生まれました。
「冷たいけど気持ちが良いでしょう?泡も素敵よ・・・」泡の一粒一粒が弾けて、快感が増しました。
彼女はワインを飲みながら、ペニスも口に含みました。
ワインと生温かい彼女の口中の温度で、性欲が一気に膨らんで早くも挿入気分が増してきました。
汐里さんが浴室から出てきて、二人の愛戯を見詰めて羨ましそうです。

「貴女用のディルドが、彼の家に隠してあるのよ。ハワイで購入した奴で遊んでいてよ。ワタシも久しぶりにユタカのチンポが欲しいのよ・・・」と何時の間にか用意された「ディライト」という器具を渡しました。
これは本格的に膣内の快感エリアのGスポットを攻めるもので、独特のS字型で指に引っ掛けて中に入れて使います。
このS字型バイブは無理なく、心地よくリラックスしたままで確実に快感スポットを捉えます。
操縦桿を握る感覚で、画期的な作品で誰もが使用すると確実にエクスタシーが得られます。

「ホントだ・・凄いよ〜〜〜、アソコがGに触れて最高の快感だわ〜〜〜〜」オモチャをマンコに挿入したままで、直ぐに喘ぎ声が漏れました。

部屋にある映画のスクリーンには、ハワイで撮影された3Pの性行為が映し出されました。
絵里さんとカナさんが全裸で絡み合い、お互いの性器の中にはディルドが挿入されて喘いでいました。
90pのデカパイをオモチャにしながら、69スタイルで全裸で舐めっこをしました。
カナさんが僕の顔の上に跨り、硬直したペニスを咥えました。
僕も蜜を垂れ流すカナさんの欲望器官を開いて、飢えた野良犬みたいにビラビラをしゃぶりました。

「あぁぁん、何時もエッチね〜〜〜」フェラチオを開始されると、肉厚の唇が奥まで吸いこみヌルヌルの舌を絡ませました。
僕は淫裂を舐めあげて、既に硬い肉芽を転がしました。
尻肉が小刻みに震えだし、ペニスを吸う力が籠りました。
これ以上吸引されたら、射精しそうです。
もう我慢できずに、いきなり勃起した陰茎をマンコに突っ込みました。

女壺を深々と貫くと、「あああああぁぁぁ、いいいいいぃぃぃ〜〜〜。」今にも登り詰めそうな善がり声が響き渡りました。
69スタイルで充分に高まっていたらしく、いきなり膣奥まで埋め込まれてブリッジをするように、女体を大きく反らせてイキだしました。

「くぅぅぅ〜〜〜っ、締まり過ぎだよ〜〜。カナさんお手柔らかにしてよ〜〜〜」
彼女の膣は前よりも締め付けが良くなり、普段から膣トレをしている証拠でした。
下腹に力を込めて、射精感の高波を何とかやり過ごしましたが、蜜壺の収縮具合は最高でした。

彼女は最初のオルガスムスを終えて、物欲しげに顔で見詰めました。
抱擁をして両手を広げて抱きつき、潤んだ瞳が射精を望んでいます。

「まだなの?早く出してよ〜〜〜〜」ねっちっこく胸板と乳房を絡めて、緩やかに腰を振り粘膜がクチュクチュと湿った音を立てます。
途端に蕩けそうな射精感が起こり、股間から波紋のように精液が吐き出そうです。

「あぁぁぁぁっ、もっと・・・、もっと〜〜〜〜」僕の背中にしがみ付き、ピストンに合わせて腰を揺すり絞り上げてきました。

「うお〜〜〜〜〜〜っ、凄いよ〜〜。ミミズがアソコから引っ張って来るよ〜〜〜〜」
女壺が激しく蠢き、男根を奥へ奥へと引き込みました。

「ひあああああああ〜〜っ、出るよ〜〜〜」あられもなく善がるカナさんの、オルガスムスに合わせて股間を擦りながら射精が始まるのでした。
何時までも深く繋がったままで、舌を絡めて互いを確認していました。

隣の汐里さんも何度目かのオルガスムスで、大股を広げて愛液を流しながら、膣にディルドを入れたままで伸びていました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/01/24 (木) 11:14
女性は性行為において疲労感はあまりなさそうですが、男性は射精という行為でかなり疲労をするし、4回も出せば精嚢に精子がなくなり勃起不能になります。
汐里さんとカナさんはオモチャを手に入れて、二人で約35pの双頭ディルドを入れながら、レズビアンに興じています。

「くぅぅ〜〜っ」と喘ぐカナさん。「ひ、ひぃぃぃ、おうっ、おっ、ほおおおおぉぉ〜〜」と汐里さん。絶叫を上げながら、ギクンと腰を跳ね上げて全身を痙攣させながら悩ましい声を上げています。
絶頂の名残が燻っている女体は信じられない程感じやすく、何度でも再び快美の頂点へと駆け上ります。
最初は面白半分で見ていましたが、何時しか性交の疲労感で眠り始めて、何時の間にか爆睡をしたようです。

汐里さんにオーストラリアでの、若者の性生活をお聞きすると、12歳から性教育を初めて、約13歳から16歳の間に、90%のオンナの子がロストバージンをするようです。
日本と違い、初潮は10歳ぐらいでメンスが始まり、恥毛も腋毛も12歳ぐらいで生えだします。
学校にも自宅にも、自室にコンドームが用意されたあり、幾ら若くても突然の性衝動に応えるのだそうです。
初めてのお相手は、先生、親友の兄、盛り場でナンパされて誘われた男と、いろいろですがスキンを装着されれば許すそうです。
余りに強引なレイプは流石に警察に届け出るので、その強姦回数は最近は余りないそうでした。

汐里さんも相手はジムのインストラクターで、三段に割れた胸筋が凄くて14歳の時に身体を許しました。
父親は大学の教授で、母親は産婦人科の先生なので、破瓜された時には報告したそうです。
オーストラリアでも”ブス”はいますが、そんな子はいわゆる50代の男性が、仕事でお相手をして呉れるようでした。

15歳ぐらいになるとクラスで処女は、約98%がおらず、それは宗教上でのセックスが許されない子だけです。

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翌日は学校で麗華先生と相談をして、この作品を造る場所というか録音するスペースを探しました。
幸いなことに、汐里さんがいまアニメの作品を製作中で、そこのスタジオを借りようと相談しました。
「スタジオ・ジブリ」は、青山にあり社長さんが早稲田出身で、おまけに製作者の5名も早稲田の出身で、本来なら一日約20万円を2万円で貸してくれました。
勿論芝居の練習は学校のスタジオでして、音響効果はこのスタジオで教わりました。
汐里さんは、本物の声優ですから仕事でもあり平気ですが、その他は未だに素人ですから、かなり練習してから望みました。
約1週間を借りることにして、制作の仕事は先輩で早稲田出身者が手伝ってくれました。
1週間経つとかなりの出来ですが、先輩のダメ出しで何回も擬音にこりました。
本当に寝ずに1週間はあっという間で、かなりの出来に仕上がりました。

9月の初めにNHKに提出をしましたが、全国から38作品が集まりました。
作家やプロデューサーが、交代で31名で審査されて2週間も掛かりました。

連絡が橋本先生の所にあったのは、10月の初めで代表者が集められて、NHKホールで発表されました。
今年の早稲田の作品は、第二位で銀賞でした。
物凄く嬉しくて、その日は明け方まで大喜びで酒を酌み交わしました。

先生の麗華さんとも久しぶりに、ラブホで狂うほど愛し合い何度もオルガスムスで「死んじゃうよ〜〜」と痙攣して善がっていました。

そのあとで、汐里に電話して家に呼んで続けてマンコをするのでした。
彼女も「イッちゃうよ〜〜。それはダメよ〜壊れちゃうよ〜〜」と、初めての肛門性交に酔っていました。

カナさんも連絡があり、「今から来て〜〜、早く嵌めて〜〜、もうヌルヌルよ〜〜」と叫んでおり汐里に報告をして彼女のマンションに駆けつけて、着くや否や嵌めてやりました。

「あ〜〜ん、あ〜ん、イクよ〜〜。いいっ、イイったら〜〜、イッチャウよ〜。イク〜〜ッ。イクぅぅ〜〜」力尽きて放心の状態で、口を開けてねっとりと熱い口内を弄り続けていました。
恥骨と恥骨がクリトリスを挟み潰されて、いきむ様な奇声を発して即座に気をやりました。
潮ばかりか小便までを垂れ流し、肛門までも満開にして昇天しました。

「ああぁぁぁ〜〜、いいぃぃぃ〜〜!」最後の突き上げに、カナさんはペニスを信じれない程に攻めて、膣奥の小さな小虫でペニスの周りをツツクのでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/01/25 (金) 17:29
NHKのドラマ・コンクールで、38作品の中から第2位に選ばれて皆の盛り上がりは最高で、僕も3か月も掛けた苦労が実りました。

10月の末に大学のクラブに連絡があり、担当の橋本麗華先生から僕に逢いたいという脚本家がいるというのです。
今のテレビドラマは、女性作家が凄く多く先日の審査員の中にも4名も居られました。
最近で有名な脚本家といえば、「北川悦吏子さん」「中園みほさん」「吉田智子さん」「大石静さん」などが有名ですが、僕の作品がお気に入りの先生は女優の「貴盤貴子さん」そっくりの熟女でした。
最初はNHK側の喫茶店が指定されました。

貴盤貴子さんそっくりの脚本家は、年齢にすると42.3歳でしょうか?
高級そうな和服姿で、それは物凄いオーラが流れ出ていました。
「キミのあの作品はワタシはNo.1に指名したのよ。それほど完成度が高かったわ、直ぐにもテレビドラマにしたい位よ・・・・。今度はワタシの仕事を、お手伝いできないかしら?勿論それなりの給料はお支払するわ。暫くは我が家に遊びがてらで来れないかしら・・・・」笑窪が可愛く、唇の下のホクロが妖艶に見せています。

先生の自宅は、港区の麻布十番にあり昔の武家屋敷跡を改造して、2世帯住宅なんだそうです。
先生は確か42歳で、結婚して二人のお子さんがいる筈ですが・・・。

「ワタシは結婚して本当なら20周年なのに、主人は昨年仕事を終えて帰宅するときに、明け方の午前5時に六本木の交差点で、酔っぱらい運転の車に激突されて即死だったの。悲しいでしょう!本当なら前の恵比寿のマンションに住まなければならないのに、彼の祖父母が未だに健在で麻布の家に二世帯住宅で住んでいるの。子供は祖母がお気にいりで、最近はずっとソコに住んでいるの。だから一人住まいと同じだから来てよ!大歓迎だわよ。お隣があのお笑い芸人の「志村けんさん」の家なのよ。今からでもどうかしら?ふふぅっ・・・」と言われると、自然に下腹部に血が昇り始めました。

それからは約2か月は先生の脚本のアラガキに、手を入れて完成させるのです。
先生は今は忙しくて、テレビドラマ2本に、映画の脚本も書いているので本当に忙しそうでした。

11月に入り、要約来年の正月作品が完成をして、暫くは暇が出来ました。
「主人が他界した時は、私も後を追い死のうかとまで思ったのよ・・・。でも君をNHKで見て彼を思いだしたのよ。彼も手の指が長い人で、賢さとアソコは、手指の長さで決まるんだよと、いつも言っていたわ。主人はテレビ局のかなり有名なプロデューサーだったけど、新人を選ぶ場合には指の長い人を選んだってよ。そういえば彼のペニスも異常に長くSEXのテクも最高だったのよ。所でキミには彼女がいるの?もしかしたらセフレとでもいうのかしらね・・・・ふぅふふふ・・・・・」
部屋の暖房が想像以上に暑く、先生はセーターとスカ−ト姿が、真夏みたいに薄い物でした。
「段々慣れてきて良くなってきたわ・・・・、さぁこちらにおいでよ」と、フェロモンか高そうな香水の香りが鼻を突きました。

部屋を暗くして、寝室に布団を敷いています。
闇の中で先生はセーターとスカートを脱ぎ、「さぁキミも脱ぎなさい!」と命令されました。
先生の乳房が暗闇の中でも見えます。でもまだキャミソール姿なんです。
いきなり先生の唇が押し付けられて、唇を塞がれました。
受け身のままで、キャミソール越しに乳房を握らされると、一気に情欲に火が付きました。
舌を動かして、先生の唾液を夢中で貪りました。
そうしてぐいと左手で先生を抱き寄せて、直に乳房を触り揉みしだき乳首を弄りました。

「んんっ、ぐぐぅぅ〜〜」乳首に神経が集中して、縦横無尽に舌を口中を動かせました。
「んんっ、くぅぅ〜〜っ」鼻からくぐもった声が漏れました。
いきなりキャミソールを脱がし、ハイレグショーツにも手を伸ばし脱がせました。
先生も僕のブリーフを一気に降ろし、ビンビンの陰茎を取り出しました。

「矢張り主人の言葉は本当ね。最高のペニスだわよ!舐めて上げるわ〜〜〜〜」
下腹に張り付きそうに反り返る硬直棒を、指で手前に引いて愛撫しながら、ぽってりとした唇でフェラチオを始めました。
倒れる様にして僕は、下半身を貴子先生の腰に押し付けました。
蜜まみれの花びらが、痛々しいほど押し開かれました。

「久しぶりなの、優しくしてねぇ」熱い亀頭が熱い肉壺に消えていきます。

「あぐぅぅ〜〜っ、イイワぁ〜〜〜、凄いね〜〜、キミのデカマラは・・・・・・」
容赦なく極太が先生の膣を占拠して、貴子さんは呼吸も出来ない程に仰け反りました。

挿入をした儘で、花びらの上の肉豆を触れると優しい刺激に、先生は心地よい快感が湧き、恍惚になって行きました。
思い切り部屋の明かりを着けました。部屋は煌煌と照らし出されて貴子夫人の裸体を全て見ました。

「アン止めてよ〜〜〜〜」生まれたままの先生の裸体は、慌てて手で隠そうとしますがマンコの全てを露出させました。
42歳の先生の裸は、未だに20代と変わらず、布団を被りましたが直ぐに剥ぎ取りました。

「ダメよ〜〜っ、もう年なんだから〜〜」シーツをぎゅっと握りしめながら喘ぎました。
秘口がぽってりと淫らに変化して、総身が熱く汗がじっとりと滲み出ました。

「はぁぁぁぁん、んんっ・・・、凄いよ〜〜。奥まで突き入れてよ〜〜、」
子宮が脈打ち始めて、火照った身体は酔ったように真っ赤に変化しました。

「あうぅぅぅっ、いいいいいいい〜〜、良すぎるわぁぁぁ〜〜、イッチャイそうよ〜〜、どうすればキミは良いのかしら〜〜」
恥かしいほど滑ついた女の器官は、会陰から聖水口までをベトベトにしていました。
足指の先まで、浮世絵の春画みたいに強張らせて、大きな絶頂が先生の身体を駆け抜けました。

三深九浅のリズムで、ぬれそぼる膣口を突くと、荒い鼻息を零して沈んで行きました。
先生の破廉恥なメスの匂いに、羞恥の何もかも見られたという感覚が消えて、全てを丸出しにして肉杭を締め付けました。

最後は先生は「もう何度イッタのかしら・・・・」
貴子夫人は最後にはアソコから”潮吹き”をして、尿道から真尿を3.4回も飛ばしたのです。

「ワタシはイッタ瞬間に記憶が消えたのよ・・・、何をしたの?」
「先生は潮吹きをご存知ですか?マンコからか尿道口からか、小水が飛び出したんですよ」
「ウソでしょう?そんな訳がないわよ〜〜、主人にも昔の彼氏にも言われた事ないわよ・・・」
「ほら、シーツが濡れて地図を書いているでしょう・・・」

「あぁぁぁ、イクぅぅ〜〜、うむうむっ、むううううう〜〜」と叫んだ時に激しい痙攣を起こして、潮吹きをしたのでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/01/28 (月) 17:06
女流脚本家で今話題の先生「常磐貴子さん」そっくりの先生は、ご主人を亡くして本当に久しぶりの性行為に、
「あぁぁぁ〜〜ダメっ!うっ、イッチャウよ〜〜〜、あ、あんダメっ、イッチャウよ〜〜」と叫んで、今まで瞑っていた目を見開き白黒とさせて、何処か宇宙にでも飛んで行きそうな顔つきで、乳首の先から秘宮にかけて熱い電流が走り抜けて、狂喜に満ちた叫びを上げて白目を剥いて、快楽の頂点へと最上のオルガスムに酩酊しました。
半開きの唇からは、ブクブクと泡を吹き、マンコからは”潮吹き”をして、最後は失神をして膣襞を大きく脈打たせていました。

ビデオでその様子を撮影しましたので、近いうちにそのようなサイトで顔は隠して投稿しますよ。
「キミは一体何歳なのよ?何でそんなSEXの技術を会得してるの?」と聞かれます。
「先生だって、42歳とは思えぬ身体付きで、大きなオッパイだって普通なら垂れそうなのに。未だに85pは有りそうで、乳首が上に突き出ていますよね。それと僕の知っている40代の女性のマンコは黒ずんでいるし、大陰唇も痩せて薄いのに先生のアソコは指を掛けて開くと、新鮮な赤貝を思わせますよ、何でですか?」
「これはね。昔の彼氏が17歳で童貞と処女をお互いに解らずに、彼氏の家で与えたの。そん彼氏とは3年間付き合いその後大学に行ってから別れたの。その彼氏が私の姪に手を出して結婚したのよ、現在は銀座や渋谷や上野で美容整形を開いて大儲けしているのよ。だから乳房はヒアルロン酸を下から10か所位に注射しているの、これは一年間に2度は打ち直すんだけどね。それとアソコの黒ずみは私の年なら、愛液の酸性で黒ずむんだけど、彼にアソコもある薬で洗って貰い、黒ずみを10回ぐらいで消したのよ。解るかなぁ〜〜」
あまり理解できませんが、それなりの手入れをしているのは驚きました。

2回戦もお風呂を浴びてから、直ぐに求められました。
この十数年で主人以外との性行為で、この様な体験はしたことが無いようで、気が狂いそうな激しい快楽は今まで封印してきたのに、僕のテクニックであの爛れたような愛撫の記憶を、思いだしたようでした。

2回戦は先生が上になり、僕の下半身に跨り強く抱きしめて、はしたないとも思っても、乱れた呼吸は止まりませんでした。
真っ直ぐ股間の魔羅は天井に聳えて、常盤先生の身体を串刺しにして突き上げました。

「ダ、ダメだわ〜〜。ワタシもう可笑しいよ〜〜、こんなに早く直ぐにイクなんて・・・・・」
両脚を揃えて胸に近づけて、まるで獲物に襲い掛かる鷹のように、棍棒のような男性器を入れて突き上げました。
早いピストンだと先生は直ぐにエクスタシーに襲われるので、一度子宮口に押し当てたままで、スローセックスで動きませんでした。
貴子未亡人は、「お願いだから、もっと突き入れてよ〜〜。マンコを壊してよ〜〜」必死の喘ぎ声です。
でも暫くは意地悪く、動かずに亀頭を子宮口に押し当てたままで素知らぬ顔をしていました。
貴子夫人は我慢できずに、上で腰を揺すり自らの手でクリトリスを弄り、性交の醍醐味を楽しみました。
僕は先生の鋭敏なスポットを、理解しました。
そして永遠にも続きそうなキスをしながら、クリトリスも愛撫しました。
先生はうっすらと白目を剥き、思うが儘に陶然としてきました。

「お願い!私を焦らさないでよ〜〜。腰を遣ってよ〜〜、イケそうでイケないわ〜〜〜」
地獄の様な焦らし戦術に、ただの性欲の獣になり敏感な場所を擦り付けます。

「あううぅぅ〜〜、ヤめてぇ〜〜、これ以上焦らさないでよ〜〜。もっと強く押し込んでよ〜〜、貴方のデカマラを・・・・」
先生の腰はまるで盛りの付いた犬のように、膣口を小刻みに前後に揺れ出しました。
ようやく1時間後に封印を解いて、熟れた身体にクリトリスを擦りながら、Gスポットを突き入れピストンを開始しました。

「あっ!あうあうあう〜〜〜〜〜〜!イクよ〜〜〜〜〜〜〜」
まるで泥酔したように、酔っぱらっているので立たせて、立ちバックの姿勢を取らせて背後からペニスを突き入れました。

「い、いやぁぁぁ!」理性が戻ったようです。
先生はもう逃れられないようで、近付いてくる絶頂の瞬間に、もう逃れられない様になっていました。

「あああぁぁっ、ああっ、ま、また来るわぁ〜〜、あっ、あああああぁぁ」
激しいエクスタシーに、先生は絶叫をして崩れ落ちました。
床に倒れこんで激しく痙攣を繰り返す先生の裸体は、シャワーの様な僕の濃い精液を降り注いで身体を燃えさせました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/01/29 (火) 11:38
息も絶え絶えのSEXを終えた先生は、「お腹すいたわ、キミも空いたでしょう?何にするかしら・・・」もう午後の6時で、何時間も交わっていました。
11月末なので、もうふぐ料理が始まっています。
麻布十番にはどんな料理屋でも支店があり、「かね万」というお店も、下関の天然トラフグを食べさせて呉れるのです。
先生の自宅から、大好きなスポーツタイプの「JEEP」を、車庫から取り出して連れだって出かけました。帰りはお店の人が運転して呉れるそうでした。

僕はさほどフグは好きではありませんし、今までに両親と食べたことがあるくらいです。
日本酒の大吟醸「獺祭」というのは、山口県の岩国市のお酒で、720mlですが直ぐにぐびぐびと飲まれました。
僕は最近は仲間から「焼酎でもお湯割りで飲めよ。これは悪酔いしないから・・・」と言われて、かなり薄めのお酒が、飲めるようになりました。
「この日本酒も優しい味で、果実酒みたいで飲み易いわよ・・・」と言われて一杯飲みましたが、結構強いのですがフルウティーではありました。

「さしちりコース」を頼んで、「フグ刺し」「ふぐちり鍋」「白子焼き」最後の締めは「フグ雑炊」で終わりました。
勿論個室ですから、部屋を閉め切ってあり掘り炬燵形式なので、先生の着物姿では脹脛が諸に触りました。
先生に言わせると「着物の時には襦袢は着るけど、下着やブラは着けないのよ」と胸を開いて大きな乳房を見せて呉れます。

先ほどまで「死んじゃうよ〜〜、天国に来たわ〜〜〜、身体が浮くよ〜〜、溺れちゃうわ〜〜」などとしがみ付き、獣みたいな声を上げて昇り詰めていたのに、もう元気なようです。

あまり好きな食べ物ではない筈なのに、新鮮なフグはポン酢で食べると美味しいので最高でした。
白子焼も一人に二個もつき、「キミの玉袋みたいだね・・・」などと茶化しています。
段々と顔が紅潮化して、先生もご機嫌です。

「キミってタレントの”滝沢秀明”に似ているって言われないかしら・・・・」僕も色んな人に似ていると言われますが、この人は初めてでした。
「最初にNHKの発表会で見た時から、キミに抱かれたいな、と思ったのよ。今はそれが叶い最高よ」先生の酔いも廻ってきたようで、掘り炬燵の中でズボンの前を弄り、チャックを開けて取り出そうとするので「貴子さん、人が来るから止めてくださいよ」と前を押さえました。
先生は酔いが回ったのか、思いきり倒れ込んで腕を掴んで唇を寄せました。
部屋中に淫靡な空気が流れて、僕も段々と慣れて先生の着物の裾に手を入れると、ソコは完全に濡れ濡れの状態で、股間はジンジンと疼きはじめて、膣全体が熱く火照り、クリトリスが硬く凝り始めていました。
先生も焦らしに慣れたのか、女の身体はどんどんと淫らになって行きました。
お隣の部屋の嬌声が聞こえますが、理性も破廉恥も痺れだした貴子未亡人は、自ら着物の裾を捲りペニスを求めます。

「それはムリですよ。お手伝いさんが来ますから・・・・」と言いながらも、「お願い!もう苛めないで・・」と哀願します。
仕方ありません。部屋に来ない事を願って女性器を軽く撫でました。

先生の理性は完全に飛び散り、頭の中は火花が飛び「ああああっ、ああっ!あああっ」と、何時までも膣の周りを責めると、着物の裾が捲れて、髪を振り乱して身を震わせて絶叫します。

「ヘンになるよ〜〜、欲しくなるよ・・・。横向きで入れられないかしら・・・・」
テーブルの上に俯せになり顔を付けて、着物の裾を捲りマンコを開きました。
横座りの先生の膣を弄りながら、お尻を高々と持ち上げさせて過激な膣口を広げて、ペニスを突き刺すと先生は誰にも止められず、無意識に動作に合わせて尻を振り、臀部の筋肉が反射的にキュッと締まりました。

「あ、あああぁぁぁ、もうダメよ〜〜、イッチャウよ〜〜」見知らぬ人に見つかるかもしれない恐怖を感じながら、ぬぷっ、ぬぶっ、ずぶっと大きなチンポが暴れます。
先生は一際大声を上げて、上半身をガクガクと痙攣させながら朦朧としてきました。

「大丈夫でしょうか?声が漏れていますが・・・・」と、お手伝いさんが入ってきました。
するっと抜けて、愛液がタラタラと膣口から流れ出ていますが、彼女には見えない所なので安心しました。
でも、オジヤを食べ終えた先生は又も求めて、この部屋にいる間に何度もイキました。

「先生のマンコって、名器だと言われたでしょう・・・・」「確かに”蛸壺”とか、”巾着マンコ”と言われたわ。最近は流行の”膣トレ”で大きな球をアソコに入れて、スクワットをしているのよ。それが若さの秘訣かしら・・・」
普段触っているだけで、天が授けたモノを持っているようです。
そして今では相手にもよるそうですが、アソコがイクときに奥が膨らんで千畳敷とも言われていたわ・・・。とまで言いました。

「家に帰って”ガラナ酒”を飲ませて上げるわ。主人が南米で仕入れて来たもので、それを飲むだけで。性交の疲労が一気に飛ぶの。また来るでしょう?」これじゃ殺されそうなので、「いやぁ、ココで失礼しますよ。また来週にお伺いしますから・・・。シナリオセンター入学の件をヨロシクお願いします」と言って、濃厚なキスをしてから、タクシーを呼んでもらい帰宅しました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/01/30 (水) 17:17
「ユタカ〜〜。もう何度イカセルの〜〜〜」とピクピクと痙攣を繰り返した常磐貴子先生は、最後にフグ料理をご馳走して呉れて、まだ抱かれたようでしたが流石にそれではチンポが壊れそうなので、そこからはタクシーを呼んでもらい帰宅しました。
家に帰ってもぐったりとしていると、突然に国際電話が入ったのです。

今年のお正月にハワイで知り合って、本当に狂ったようにセックスをして妊娠した「シャローン・ストーン夫人」からで、10月末に出産をしたので「父親であるキミに来て欲しい」という内容で、12月の20日過ぎに来てほしいと、羽田発のJALの航空券が送られてきました。
出発時間は、午前0時05分でサンフランシスコには、当日の16時25分に着くのです。時差の関係で同じ日を2度迎えますが、空港まで迎えに来て呉れるそうで、ビジネスクラスのチケットでした。

久しぶりの海外旅行なので、かなり前から準備をして、久しぶりにアメリカ生活の永かった蛍子に連絡すると「良いわねぇ、私も行こうかしら・・・。でも彼女にばれたら煩いよね」と、その晩は81pの乳房に吸い付き、マンコ全開で淫靡なマッサージをしてオッパイを握りながら性行為をしました。

「ひぃぃぃ〜〜。凄いよ〜〜、ユタカのペニスは何時でも最高だよね〜〜。」蛍子の喘ぎはドンドンと色っぽくなり、久しぶりらしく強弱を付けた性交に完全に負けて、アーモンド色の花びらが口を大きく開けて、蜜を流がし放題に出してぐちゅっぐちゅっと、淫らがましい音を立ててエクスタシーに達していました。

「彼氏とは寝ていないの?」と聞くと「彼はキミと違い下手なのに、かなり自信がありそうで、ホラッ、イケよ〜〜、と偉そうに言うので、最近はしていないのよ」多分これが事実でしょう。

最近では性行為の愛撫が解り出して、溢れ出た蜜液をジュルジュルと音を立てて啜るとそれだけでも、イキだすのでした。

本当なら長くホタルの肉胴の感触を楽しみたいのに、彼女は直ぐにイクので何度か深呼吸をして、隙間ができたマンコに右手を差し込んで指先で肉芽を弄り、見事なまでに射精のタイミングを合わせて、腰の動きを速めて痙攣が始まる瞬間の蛍に合わせて、肉棒の先から熱い欲望のエキスをほとばらせました。

「あぁぁぁっ、イクワ〜〜〜〜〜」「オレも出すよ〜〜」と同時にオルガスムスを迎えるのでした。

さて、12月に入り学校も忙しく試験が毎日行われます。
何とか試験もかなりの成績で、英語だけはトップの成績でした。

でも12月20日の、JAL羽田出発便でサンフランシスコに向かいました。
時差の関係で同じ日の午後4時半に、空港に到着しました。
到着ロビーには先にビジネスクラスが出るので、荷物もトランク一つとお土産に日本人形にしたので、それだけが特別梱包の荷物で出てきました。
今年で40歳になった、シャロン・ストーン夫人が笑顔で出迎えて呉れて、直ぐにハグをして抱きしめました。
赤ちゃんは側の、ベビーカーに乗っています。
金髪というか茶髪ですが、笑顔はとても可愛く直ぐにかかえ上げて抱きました。
目はお母さんに似て、グリーンの色で日本人には見かけない色です。

「名前は何てつけたの?」と聞くと、「もちろんユタカ君から取って、ユ〜クンですよ。つまりユウ・スト〜ンなのよ」
「ご主人は何処にいるんですか?」車で待っているそうで、直ぐに駐車場に向かいました。
ご主人は物凄い大きな人で、伸長は多分190pは有りそうで、アメフトのスポーツマンらしく胸筋は半端では有りませんでした。僕は多分不倫で赤ちゃんが産まれているので、多少恐かったのですが、物凄い笑顔で迎えて呉れて「キミかぁ、俺は物凄く嬉しいんだよ。父親を諦めていたから本当に祖父や祖母も大喜びなんだよ。有難うね・・・」

空港から彼達の家までは約45分で、最高級な住宅地でした。
皆さんも出迎えて呉れて、こんな小さな僕を何時までもハグして呉れるのでした。

「今夜は久しぶりにキミと、セックスしたいわ」とご主人に笑顔で要求していました。
「あぁぁもちろん良いよ。了解だよ・・・」ウソみたいですが本当です。
僕は赤ちゃんの顔が見られただけで、満足なのですが・・・・。

「旅の疲れもあるだろうから、バスに入りなさいよ。私が洗って上げるから・・・」とすぐに全裸になり、またも85pのデカパイを見せて呉れました。
40歳とは思えぬ身体付きで、多分オッパイの垂れは美容整形でヒアルロン酸を、注入しているのでしょう。
両腿もすんなりと細く、その付け根の周りの飾り毛に覆われた陰阜は僅かに脂肪が乗り、その下には真っ直ぐな縦線の陰唇が続いていました。

「出産はどうでしたか?」「これが異常に楽で、痛みは殆どなかったのよ。可愛い上に母親思いなのよ。キミの所為かもね・・」
赤ちゃんは祖母が見て呉れているので、僕は1年ぶりに彼女の裸を見ました。

「キミのペニスも相変わらずに、大きいわ〜〜。浮世絵の春画の”歌麿チンポ”だわね〜〜」といきなり、キスをしながら陰茎を握りしめました。
お正月以来のストーン夫人の肌は、重みと感触が手のひらが覚えていて、食い込んだ指で変形するほど揉みしだきました。

「ンンッ、アァァァァァァ、イイワァ〜〜、1年ぶりなのに凄いよ〜〜」腰を屈めて生温かい舌で先端を捉えました。
螺旋状に舌を上下左右にひたひたと擦りあげると、

「アッ、ダメよ〜、イッチャウじゃないの〜〜」奥様の脚をM字に開き、舐めると数秒で最初のエクスタシーを迎えるのでした。

「もうダメ〜〜っ、早くチョウダ〜〜イ。入れてよ〜〜」風呂場のベッドに寝転び、股を全開にしました。
両脚を僕の肩に抱えられて、尖端をヌルヌルの秘口に宛がい貫きました。

「ハァァァァ〜〜ッ、矢張り君の物は最高だよ〜〜、いいいぃぃぃ〜〜。イクヨ〜〜、イクイクイクイク〜〜」狂おしいほど欲したデカい物に、広がった男根が突き刺さり広がった鰓で、膣粘膜をこそぎました。
痺れるような快感が、僕の逸物を締め上げて引きずり込もうと食い締めました。

「キミの生の精液を私にチョウダイ!、直ぐに吐き出してもイイワヨ〜〜〜。イッてよ〜〜、一緒にイってよ〜〜、お願いだからイってよ〜〜〜〜〜〜」
僕の首に両手を巻き付けて、あらん限りの力で二人の身体を密着させました。
愉悦と肉を食い込ませんばかりに、激しくのたうち獣じみた声を上げて求めました。

「あぁぁぁぁぁぁっ、イクよ〜〜。イクヨ〜〜〜〜」「ストーンさん僕もダメです。出ちゃいますよ〜〜。生で出しても良いんですか?」
深々と突き穿った男根から迸る飛沫は、子宮に浴びせかけて奥の奥まで達した怒張が、膣粘膜の収斂に負けてドクドクと吐き出しました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/02/04 (月) 17:02
シャローン・ストーン夫人の実家で、久しぶりにご主人公認のSEXをしました。
赤ちゃんは祖母が目に入れても痛く程の可愛がりようで、僕たちの邪魔は一切しませんでした。
「貴方と久しぶりのSEXは、とても感動ものよ!何であんなに上手なのかしら?」真っ白な彼女の肌が、照明に当たり輝きを放ち、その妖しいまでの眩さに僕はぞっとしました。

「前の時もイキ放題イッタけど、今度もワタシ、シモから潮吹きをしたでしょう?最高の感動だわよ〜〜」
彼女はピンク色のグロスをたっぷりと塗り付けて、僕の逸物を又も咥えこみました。
指で幹を扱きながら、根元まで一気にたっぷりと咥えました。
久しぶりの彼女の性欲に圧倒されて、目を閉じるとぎゅっと唇で男根を締め上げました。
何時からか覚えていませんが、そそられる舐め方でしゃぶりながら髪をかき揚げたり、とに角イヤらしい視線を送ります。

「んっ、んっ・・・んはぁっ、はぁぁあ〜〜ん」頬を窄めてしゃぶりまくられると、直ぐにも射精しそうでした。
ココにカメラを固定して、三脚に据え置かれて二人の性行為を、全て写していました。
後で見ると、両脚をM字に開いてアーモンド色の花弁が、淫らがましく艶光りしていました。
彼女の繊毛は、金髪ではありませんが白い金色なんです。
シックスナインでお互いの性器を舐め合い、僕は彼女の両膝が頬の真横に来ました。
素晴らしい手触りで、肌は日本人では考えられ無いほどの、すべすべで肉も豊かで弾けるような力がありました。
ストーン夫人は又も肉棒を咥えて、僕は彼女の秘唇に口を押し当てました。

「あぁぁぁっ、ユタカ君のが凄いよ〜〜〜」苦しそうな声を発しました。
煮え滾る欲望のエキスが、今にも吐き出しそうです。
頼むから俺より先にイって呉れ〜〜と願うのに、いきなりペニスが射精の脈動を開始しました。
それでも彼女はペニスを咥えたままで、十数回の脈動が終わり肉棒がおとなしくなると、スト−ン夫人は口を離して少し苦しそうに、ごくりと音を立てて口腔内の残った精液を咽喉の奥に飲み下しました。

「キミが逝く前に俺だけイってゴメン!」と謝ると「男性の精液が喉の奥に当たるだけで、オンナは気持ちが良くてイクのよ・・・」誰かも同じことを言っていましたが・・・・。
ふらふらしながら起き上り、向きを変えて添い寝の形を取りました。
そのまま唇を求めてくると、自分の出した精液の匂いがしました。
唇を着けたままで、中指をマンコに宛がい潤っている膣内に挿入しました。

「アン凄いね〜〜。またしたいの?」彼女も口を微妙に動かして、たっぷりと口唇愛撫をしました。
僕は今度は腹這いの姿勢で、ベッドに両肘を着いて下から掌を左右の太腿を開き、唇を寄せました。
ぴくぴくっと小刻みに身体を震わせて、悩ましい声を放ちました。
溢れ出た淫水はヘアの下部まで流れ出て、何時でも性交可能状態でした。

所が突然、ご主人が部屋を開けて侵入してきたのです。
彼もシルクのガウンを肌蹴て、大きな20p位のペニスを突き出して、僕が入れる前に彼女の性器に突き入れました。
「あん、何してるのよ〜〜貴方〜。今晩は私とユタカ君の日でしょう?ダメよ〜〜、入れちゃ・・・・」
僕としてはご主人が参加されても、文句を言うことは出来ません。
膣にはご主人が、アナルには僕のペニスを挿入させました。

3Pは久しぶりで、男性が二人の乱交は初めての体験です。
お尻の孔も開発されていて、直ぐに挿入しても奥まで一気に入りました。
前にも経験がありますが、膣襞と肛門の襞との間は薄くて、亀頭の先でご主人「ベンさん」の亀頭がぶつかるのでした。
ベンジャミンさんは、陰茎の長さが20pありそうですが、とても柔らかくにゅるにゅると鰻みたいなのです。
「ユタカ君のペニスは硬いんだね?」と褒めて呉れます。
二本のペニスを咥えた奥様は、凄い性感らしく濡れているだけで、細かく刻まれた肉襞が震えています。

「あぁぁっ、もうダメよ〜〜。アナタ〜〜〜、イッチャウヨ〜〜。後ろも気持ちが良いわぁぁ」
「あああぁっ、もう完全に感じているわ〜〜〜。あああっ、こ、こんなに感じるなんてぇ・・・」
奥様は一際悩ましい声を上げて、上体を大きくくねらせて絶頂に達しました。

「あっ、ゴメン私だけ逝っちゃって〜〜〜」
下腹部から引き抜くと、奥様は二人の淫棒を握り、何時までも離さずにしゃぶり始めるのでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/02/06 (水) 17:33
サンフランシスコの豪邸は、20世紀の初頭に初めてハンバーガーを造り、西海岸全部で26店舗を経営して大儲けをしたのだそうです。
マッキントッシュよりも早く、東海岸に進出しなかっのが成功の秘訣だそうで、ご主人で5代目だそうです。
ですからここは昔からの景勝地で、土地だけでも1000坪ぐらいは有りそうでした。
シャローン・ストーン夫人は、久しぶりの性交で狂ったように燃えて、何度もオルガスムスに達していましたし、ご主人のベンジャミンも”無精子”とは思えぬペニスで攻めまくりました。

流石に約10時間の旅の疲れと時差の関係で、夜の10時には爆睡して寝てしまいました。
明け方には鳥のさえずりで目覚めると、シャローン夫人が僕の朝勃起したペニスを咥えて、仕舞には上に跨り挿入されました。
オシッコで目覚めたのに、膣内に小便も出来ず我慢しながら彼女が「アンッ、イイワァ〜〜。あ、あぁぁ・・!」とほんの少しだけの出し入れで我慢できずに、エクスタシーに達していました。

朝からビックリですが、目覚めて起き出した「ユー君」に挨拶をして、ご主人や家族のいるリビングに行くと祖父母も「良く眠れたかい・・・」と迎えて呉れました。
「今日はサンフランシスコをガイドして上げるね」と、夫人の高級車である「アルファ・ロメオ・ジュリエッタ」の黄色の車で出掛けました。
最初に何処に行きたいと聞かれたので、ゴールデンゲートブリッジを見る事と、ケーブルカーに乗りたいと言いました。
この都市には日本人が約18万人も住んでいるそうで、和食も文化的に誰でも食べているそうです。
確かアメリカ人は生のお魚は食べないと聞いていましたが、今ではお寿司屋さんは大盛況で毎日満員だそうでした。
まず黄金橋に向かい、独りでケーブルカーでフイッシャマンズワーフに行き、奥様は車で迎えて呉れました。
ココは大賑わいで、「スワン・オイスター・デボ」で、まずシーフドであるロブスターと、牡蠣(オイスター)の生を頂きました。
お酒は運転の都合で飲めませんが、アルコール飲料では無くてもビール味の飲み物を頂きました。
単価は多分日本の半分以下であるし、大きさは日本の倍はありました。
ぐるぐると市内観光をして、最後は飛行場から自家用ジェットで、奥様が運転をしてロスまでのかなりのスポットを回りました。
これだと自動運転も出来るそうで、固定をしながらキスや股間を弄りあいました。
流石に空中SEXは無理ですが、約30分は愛撫すると奥様は軽くイって仕舞いました。

夜は有名なチャイナタウンに出掛けて、オバマ大統領も来たという「迎賓館」で食べました。
ココは点心やピーナツ餃子が美味しく、マッシュルームと海老のすり身の醤油味が最高でした。
車は彼女の家の運転手が迎えに来るので、お互いにお酒を飲みたくなり紹興酒の一番高価なモノを頼まれました。
甘くて臭みも無くて僕にも飲めました。アルコール度は約25%はあるそうで、かなり酔っぱらいました。
運転手が運転をしているのに、後ろの席では股倉を弄り出してペニスを取り出しました。
彼に悪いので抑えているのに、彼女もスカートの中に手を入れさせてノーパンのマンコに触らせるのでした。

ユニオンスクエアのセレクトショップで、僕がユニクロのダウンを着て行ったので、気温マイナス10度では寒さに応えるので、毛皮のコートを買って呉れました。値段を見るとビックリで約120万円(15000ドル)もしていました。
流石に北極でも着れるそうで、零下30度までは大丈夫だそうでした。

これを着て後はまだ観光地を廻りたいのですが、奥様はとに角セックスがしたくて堪らないのです。

奥様は寝室に入ると直ぐにピンクのキャミソールを脱ぎ、Dカップの乳房をゆさゆさと揺らしました。
僕がジーンズを脱ぎ終えると、僕の足元に跪き「もうこんなに大きくしてるわ?」と、実にスムースにパンツを引き降ろします。
「ダメですよ、お風呂かシャワーを浴びましょうよ?」というのに、いきなりペニスの根元を握り顔を近づけて、尖らせた舌先で幹と裏筋を舐めだします。
汗や小便臭いのに、つんつんと突く様に愛撫されました。
シャローン夫人の脚を開き、M字にするのに数秒でした。
目の前に愛液で濡れた場所を晒し、太腿を伝う女液は、かってない程に熱く滾り夥しい程の滴りを見せました。

「凄いよ〜〜。こんなに濡れて〜〜」「あまり見詰めないでよ〜〜」
女陰に宛がった指で、花びらを左右に開きました。
少しはアンモニア臭いですが、割れ目に膨らんだクリトリスをねろりと舐めあげました。

「クゥゥ〜〜ッ、ううううううぅぅ〜〜」電流が脊髄を走り抜けて行きました。
淫らに濡れた濡れそぼる女陰を吸い立てて嬲ると、舌が奥様の身体を痙攣させました。

「ヒィィッ、ウククゥゥ〜〜」敏感な一点刺激で、意識が遠のき理性を忘れさせてさらに太腿を広げて、肌を密着させて陰茎を求めました。

「アウッ、もうダメ〜〜。欲しいよ〜〜。お願いだから欲しいよ〜〜〜」
両脚を肩に抱えたままで、尖端を秘口に宛がい野太い男根を、ヌルヌルと体内にのめり込ませました。
鋭角的に突き刺さった男根は、膣上部を掻きむしり、広がったエラで粘膜を圧迫させました。

「吐き出してよ〜〜、ワタシの中に〜〜、カムオ〜〜ン、カムオン、ヒデット〜〜。イクワ〜〜」
互いの肉と粘膜が攻めぎあい、部屋中に淫猥に響き穿れるたびに視界が歪み、僕の顔からポタポタと汗が流れました。
身を裂く様に灼熱の杭を何度も打ち込むと、奥様は粘膜がきしみ溶けだしてゆきました。

「アン、ワタシ逝っちゃうよ〜〜、オウオウオウ・・・・・」
逃れられない欲望に目を剥いたままで、深々と突き刺さるペニスから、迸る飛沫が子宮に浴びせました。

「もうダメよ〜〜〜〜〜。死んじゃうよ〜〜。宇宙の彼方まで逝っちゃったわ〜〜」
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/02/08 (金) 17:34
サンフランシスコは年末ともなると、快晴続きですが気温は普段なら昼間は約15度、夜になると零度位まで下がります。
でも今年は異常気象で、マイナス10度ぐらいになったそうです。
ところでシャローン夫人とはべったりで、ご主人には悪いのですが毎日市内観光や、ユニオンストリートやフィルモアストリートで買い物したり、ファストフードが食べたくて「リュクスダイニング」に出掛けて「ヨシズ・SF店」でジャズを聴きながら、「ホタテの鉄板焼き」や「オーガニックチキン」等をワインで頂きます。
ナパ・バレーにストーン家の葡萄畑があり、毎年5000本のワインを造らせており、家にも経営するお店にも、高価な1本日本円でも約10万円ぐらいのがたっぷりとあります。
この後でナパ・バレーに、車で遊びに行きました。

ところで夜になるとワインを10本も入れたお風呂に入り、40歳位の乳母が赤ちゃんを連れてくると、耳の辺りを押さえて風呂に入れて上げます。
これで本当の、父親気分になれました。
ところで毎日のように、観光に出掛けて「アクアリム・オブ・ザ・ベイ」は湾で取れる貝や魚を展示しており、長さ45mの動く歩道が2つもあり、ダイバーの気分が満喫できます。
また、「サンフランシスコ国立海洋歴史公園」や、「ピア39」は、心地よい海風を感じてメリーゴーラウンドもありました。
工場跡地にできた「カャナリー」は、三階建の煉瓦ビルでレストランやショップがスポットになっており、ストリートパフオマーの演奏が楽しめました。
日本のセフレ達にお土産として、「ヘイト・アシュベリー」で最新ファッションの、トレンディアイテム7人分程を買いました。

そして印象に残っているのが、「アルカトラズ島」の昔の刑務所跡を見に行きました。
映画でも見たし、市街から2.4`m沖合で悪名高い囚人が投獄されていたところです。
ココもS・Fでは屈指の観光名所で、「アル・カポネ」や「フランクリン・ストラウド」などで有名です。
また、絶景にあるのが「コイト・タワー」で、高さ64mの円柱タワーでレトロな壁画も見もので、アンティークなエレベーターで昇ると、街を360度見下ろせてその景色は素晴らしいの一言でした。
トワイライトタイムは午後の6時ですが、ロマンチックな夕景を見ながら恋人達がキスをしているので、僕らも負けじと濃厚な舌を絡ませてキスを繰り返しました。
その時に軽い勃起をしたので、車を飛ばして家に帰り直ぐに全裸で抱き合うのでした。

長い長いキスの後で、彼女の舌が僕の口の中を蹂躙します。そして口腔の粘膜をゆっくりと愛撫しました。
「むっ、むむむっ」時々シャロン夫人の敏感な場所を探り当てると、彼女は呻き腰を震わせて肉棒を求めるのです。
指先で乳首を弄ると、焦らず直ぐにはマンコには手を伸ばしません。
彼女の股間がジンジンと疼き始めて、陰部全体が熱く火照り、クリトリスが硬く尖り始めました。
いきなり尖った莢から食み出したクリトリスに、しゃがんで唇で吸いつきました。
シャローン夫人の膣にも指を入れて、陰毛の裏側の”Gスポット”を擽ると・・・・・。

「あ、アウッ、もうダメ〜〜〜、い、イク〜〜」立て続けに二度もオルガスムに達して、何時の間にか刺激で床に水溜りが出来ました。股間から大量の潮を噴いたようでした。
シャローン夫人は陰核とGの攻撃に、殆ど放心状態でぐったりと床に身を沈めました。

「さぁ立つんですよ、奥様ぁ〜〜」別の生き物のように痙攣を続けて、まるで泥酔した酔っぱらいのように覚束ないので、立ちバックの姿勢で背後からペニスを突き入れました。

「あっ、ああああぁぁっ!」ご主人の部屋に聞こえる様に、無言でお尻に突き入れて必死で声を殺す奥様を突き立てました。
僕が腰を突くたびに、奥様の身体が前後に揺れて、口の辺りのガラス窓が、吐息で白く曇りました。

「もう、もう駄目だわぁ〜〜、ああぁぁぁっ、来るよ〜〜。ヒディット〜、カモ〜〜オン。来てよ〜あ〜、ああああぁぁ〜〜っ」一際激しいエクスタシーに、夫人は絶叫をしてその場に崩れ落ちました。
床に倒れても激しく痙攣をする奥様の乳房に、僕はどろどろの精液をたっぷりと掛けてやりました。

翌日はお正月で、アメリカの新年も面白く、サンフランシスコ湾には花火が物凄く打ち上げられました。
その時に、昔の彼女で今は富士テレビのA・Dをしている深津絵里さんから、パソコンに連絡が入りました。
「今は何処にいるの?私はニューヨークだけど、またハワイに来れないかしら?」という内容なので「実はサンフランシスコに今はいるの。僕の子供が産まれたので写真を送るよ・・・」とメールを送り赤ちゃんと、シャローン夫人との二人で住んでいる写真を送りました。

「えっ、今年の初めのハワイでSEXしたときの人なの?19歳で父親って早くないの?でも逢いたいからロスに来れないかしら・・・」
シャローン夫人に相談すると「グランドキャニオンから、ヨセミテ国立公園を経てロスに行くのも悪くないわね〜〜。良いわよ〜〜、OKといえば彼女はレズも出来るんでしょう?3Pでも良いし・・・」というので絵里にメールしました。

「赤ちゃんはハーフだし可愛いね〜〜、是非抱かせてよ〜〜。ワタシ赤ちゃん大好きだし・・。ワタシもユタカの子供が欲しいな〜〜〜」と連絡が来て、1月の3日に逢うことにしました。
絵里もN・Yでの新年行事を、1時間番組で撮り終えて、1週間のお休みを頂いたそうで8日まで一緒に過ごせそうでした。
ロスの高級ホテル「ビバリーヒルズ・ホテル&ヴァンガローズ」はロスでもNo.1のホテルだそうで、あのケネディ大統領とマリリン・モンローが、内緒で泊まって有名なホテルでした。

これからは次回に・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/02/13 (水) 17:05
シャローン夫人と、40歳ぐらいの乳母とお手伝いさんを従えて、パイロット付きでヘリコプターで旅行の始まりでした。
赤ちゃんは乳母が面倒を見て、僕と奥様でヘリコプターの後ろの席に座りました。
赤ちゃんと付き人は赤ちゃんを抱えて前に座り、僕たちはヘリの騒音の中で愛撫し合いました。

「ヨセミテ国立公園」は、車だとかなりかかるそうですが、ヘリだとモノの30分ぐらいでした。
まず「ブライダルベール滝」を見てから、ヘリは空港に駐機させて、二人で車を手配して呉れてドライブです。
ヨセミテの滝は男性的なダイナミックさで、壮大な風景に圧倒されました。
彼女とご主人はココでプロポーズを受けて、結婚を決意したのだそうです。
「エル・キャピタン」は巨大な岩の塊で、高さ910bでのロッククライミングは、世界中からクライマーが集まって来るそうです。
「ハーフドーム」は円頂形の岩塊で、氷河が削り取られて形成された所です。
「ヨセミテ滝」はヨセミテでも群を抜いて、近景、遠景ともに三段に落ちるさまは、最高の景色です。
「グレイシャー・ポイント」は渓谷を上から見下ろす断崖上の展望台で、ココからだと全てが確認できました。
「トンネル・ビュー」は岩山をくり抜いたトンネルで、その雄大な景観は息を飲むほどでした。
この全てを見物して、ホテル「アワニー」に泊まります。
ココは周囲の大自然と調和したエレガントな外観で、歴代の大統領が滞在していました。
ヨセミテ観光の疲れを癒すには、最高の部屋で客室は勿論でダイニングルームも格調高い部屋でした。

「疲れたけど、ワタシ疲れマンコをしたくなるわね・・・」とシャローン夫人。
コーラルピンクの下着を毟り取り、赤いロープで乳房を縛り上げて、両脚をM字に広げて固定しました。
ぴたりと口を閉じていた花びらから、淫らに艶光りしだして彼女の要求どうりに恥部を曝け出しました。

「我が家では出来ないから、旅行した時にして欲しいの・・・」とロープ締めを、求めたのです。
彼女が持ってきたヴァイブを取り出して、スイッチを入れて亀頭部分が蠢くディルドを挿入しました。

「いっ、いやぁ〜〜〜」口を塞いで、マンコを大きく広げて疑似男根を突き入れました。
「ぅんぐっ、ぐんうううううぅっ」ウイーンとバイブが電動で動き、急所に陰核用のモノを宛がいました。
乳房を少し何時もよりはきつく握り、筆状のものでアソコを急所を擽りました。

「くぅぅぅ〜〜っ、ううううううぅぅ〜〜、ダメだわ〜〜。イッチャウよ〜〜〜〜」
首に筋を浮かべて悶えて、見る見るうちに生々しいピンク色に上気して、発情の汗を掻きました。
ずちゅずちゅっというは花弁を広げて、蜜を流し出したので指を膣に入れて掻き混ぜました。

「ああああぁぁ〜〜っ、死んじゃうよ〜〜、イクよ〜〜」流石にシャローン夫人は善がり声を上げて、咽喉を絞りながら「イレテよ〜〜。お願いだから〜〜〜〜」と懇願しました。
オモチャを外して、逝きたくてイキたくて堪らない奥様を見ていると、興奮度は最高値になりました。

僕は「しゃぶって呉れよ〜」と男根を突き出して、Oの字に口を開かせて亀頭を咥えさせました。
直ぐにも射精しそうでしたが、「随分燃えているね・・・・」と嫌味を言って、思い切り頭を抱え込んで根元まで深々と咥えさせました。
ただ知的な美貌を真っ赤にさせて、息苦しさに涙を流さんばかりでした。
怒涛のピストン運動で、口から引き抜きマンコに突き入れました。

なんで僕とこのような性行為をさせたかというと、つまりセフレの深津絵里さんが来るので、軽い焼き餅を焼いているのでした。
完全にオモチャを外して、何時ものようにクリトリスに吸い付き、熟れてアソコを舐めながら膣の前庭のGスポットを突くと、

「あぁあっぁっ、イクよ〜〜」立て続けに二度もエクスタシーに達しました。

シャローン夫人も段々と僕との性交に慣れたのか、伸び縮していた膣内の子宮口内が、無限大に広がりいわば風船玉のように膨らみだしました。
これが絶頂感の前触れで、中は千畳敷までに広がり、やがては縮じんで緩急自在に、合間で恍惚感に誘うのでした。
名器と言われた”蛸壺マンコ”に変身して、僕のペニスを締めつけるのでした。
僕も思わずに射精していましたが・・・。

ココからは「グランド・キャニオン」を経て、翌日には絵里の待っているロスに入りました。
ココでは3人でくんずほぐれつで、乱交をしたのでした・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/02/14 (木) 11:34
ヨセミテ公園の見物を終えて、ラスベガスに移動をヘリコプターでしました。
40歳ぐらいの乳母が赤ちゃんの面倒を見て呉れているので、本当にシャローン夫人と4,5時間も掛けて交わりました。
29歳のお手伝いさんは物足りなさそうですが、この黒人の女性がこれから大活躍をしてくれるのでした。
ラスベガスではイタリア北部の高級別荘地をモデルに造られたホテル「ベラッジオ」に泊まりました。
カジノではしたことの無いルーレットをして、滅茶苦茶に張ったのに物凄く運が良く200ドルが何時の間にか3万ドル(約300万円)くらいに増えていました。チップはかなり支払いましたが・・・。

赤ちゃんと、乳母とお手伝いさんは別室ですが、呼べば鍵一つを開ければ飛んできます。
宿泊者以外は18歳未満は立ち入り禁止で、ロビー奥には庭園が広がりカジノホテルとは思えぬ落ち着きがありました。
一流ブランドの店や、地中海料理からステーキまで多彩なレストランがありました。
セックスをすると、お腹もすきますが性欲低下を救うには「牡蠣料理」が最高に効くと言われて、それや血の滴る様なステーキをシャロン夫人は食べていました。
部屋も最高級のスィートルームで、大声で喚いてもお隣には聞こえません。
射精を毎日2回は最低でもしているので、段々と性欲が衰えてきましたがそれでも夫人のフェラチオは凄く、最初は腋の下を舐めて始まり、乳首を愛撫されると女性の様な喘ぎ声が出て、敏感な乳首を弄りながら好みに合わせてコリコリと弄って呉れました。
股を大きく広げて太腿の内側を撫でて、陰嚢の脇や鼠蹊部など普段は触れない所を愛撫して吸引します。
また足の親指をペニスに見立てて指で触りながら、乳房を押し付けて舐めているところを眺めるのも興奮しました。日本人は誰もしない体位で本当に興奮して、それからハードフェラに入りベッドに屈み込んでペニスをしゃぶります。
僕はベッドサイドに身体を横たえていると、ペニス全体を舌で愛撫してなぞる様に滑らせました。
ぺニスを口に含み舌を裏筋に這わせて、ゆっくりと焦らす様に舌をスライドします。
指でペニスの中央部を握り、3本指で上下に扱き口に含んだ舌を、とに角左右に動かして直ぐに射精に持ち込みます。
頬を凹ますほどペニスを吸われると、根元をいきなり絞り射精を止めて仕舞います。

ペニスの包皮は意外と余っているので、皮と陰茎のズレで摩擦されると物凄い快感が産まれます。
乳房も大きいので、パイずりを頼めば乳房の合間に挟んでローションを使い擦り上げました。
また陰嚢を軽く摘まんで揉み揉みして、下に引っ張りソフトに摘まみプニプニさせます。
そしてチュパチュパと吸われると、日本では考えられない程の快感で悶えました。

「ユタカ君ソロソロ入ってきてぇ〜〜。もう我慢できないよ〜〜〜」と言われると、覆い被さる様に屹立したペニスを淫裂に嵌めました。
肉棒はするっと肉洞に飲み込まれて、やんわりとした包みこまれて陶然となりました。
横に並んで寝て添い寝をする感じで挿入をして、腰の動きを加速すると両脚をむっちりと絡ませて挟まれました。

「あぁぁぁっ、オレもうイクヨ〜〜〜〜」「来てよ〜〜、カムオン。ヒディット〜〜〜。イクワ〜〜〜〜」
ペニスが脈動を開始して、熱く煮え滾った欲望のエキスを、奥様の肉胴の中に迸らせました。
「キミのセフレが来ても、ワタシも愛してよ・・・」やはり女性はみな、焼き餅やきでした。

グランドキャニオンは17億年も掛けて推積されたそうで、その深さは約1600bもあり文字どうりの大渓谷でした。
12層の地層はこの惑星の歴史を感じて、雄大な地球の姿や大自然の圧倒的な力に誰もが息を飲みます。
この壮大な景色に目にして、ココが地球博物館と呼ばれるに納得しました。
1月の最低気温はマイナス10度くらいで、彼女に買って貰った黒のミンクのコートが非常に役立ちました。

ここからヘリを飛ばして、いよいよロサンゼルスに入りました。
「ビバリーヒルズ・H&バンカーローズ」に、絵里が予約しているはずでした。
空港からリムジンに乗り換えて、ホテルに入ると入り口で出迎えて呉れました。
赤ちゃんを見て「物凄い可愛いわね〜〜。将来はハリウッドスター間違いなしだね。ユタカ君」と頬にキスして呉れて抱き合いました。

「ユタカ君の赤ちゃんの母親なの、ヨロシクね」とシャローン夫人。
「こちらこそよろしくお願いします」と、普段ならそっくり返る深津絵里さんも可愛げに見えました。
早速スウィートルームに案内されて、絵里さんとは階数は違いますが彼女もスイートルームでした。
部屋では乳母やお手伝いさんもすぐそばの部屋ですので、安心してお洋服に着替えました。
全裸の時に、直ぐに愛撫しながらキスは終えました。

L・Aライブは奥様に任せて、お馴染みの「コダックシアター」や「チャイニーズシアター」に案内して呉れて、「グラミー博物館」や「ノキア・プラザ」や、人気クラブの「コンガルーム」でラテン音楽を楽しみ、3人で踊り狂いました。(僕は苦手で本当は絵里さんとシャロー夫人でしたが・・)
ハリウッド・ブルーバードでは、「蝋人形館」や目の錯覚を利用した「リブリーズ・ビリーブ・イット・オアノット・ハリウッド」では、不思議な現象に驚きました。
「ハリウッド・ギネス博物館」で、祖父母や両親にお土産を買いました。
ロデオ・ドライブでは、絵里もシャローン夫人も買い物に狂い「シャネル」「エルメス」「グッチ」「プラダ」で、数時間も過ごすので飽きた僕は、お手伝いさんと喫茶室に入り色々と話を聞きました。
現在は普段は社長室で働き、週一でご主人の愛人契約をしているようでした。
「一度キミと寝て見たいな・・」と謎掛けをすると「イイですよ。奥様が絵里さまと休まれたら合いに打行きますよ」と。黒人特有のつぶらな瞳で見詰められました。
伸長は約165pぐらいで、オッパイは多分Cカツプぐらいでしょう。気が付きませんでしたがトンデモ無い美女でした。
買い物を終えた二人が戻り、ビバリーヒルズに出掛けました。

「バーニーズ・ビナリー」は、彼女の家で経営していて、レトロな店でカラオケなどのイベントも開いているようでした。
ワインとカリフォルニア・チョプが美味しく、サラダバーは取り放題でした。
ジェラートも想像以上に美味しく、100種類もあるのには驚きました。
僕は「チョコワッフルのダブル」を注文しましたが・・・。

この夜は最初はボクたちの部屋で、3人が全裸になり乱交を始めて、仕舞には絵里とシャローン夫人が双頭ディルドで、二人の性器に突き刺して遊び始めたので、そっと抜け出して黒人のお手伝いさんに連絡をして、他の部屋で抱き合いSEXしましたが・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/02/15 (金) 17:15
シャローン夫人のお手伝いさんは、29歳で黒人なんです。
伸長は約168pで、B85pぐらい、W58、H92pはありそうですが、全裸を見るまで余りの黒さに、たとえば真夜中に裸で外に立っていると、多分解らない位の黒さです。
名前は「ビビアン・アイランド」といい、とても可憐で小顔は半端ありません。
部屋を指定されて、ソコはあくまでスイートとは別の小部屋でした。
部屋は暗くしてありましたが、アロマの香りが流れて淫靡な気持ちにさせて呉れました。

確かご主人の愛人もしていると聞いたのですが、彼女はミシシッピー生まれである時に酒造会社で働いていて、ご主人と知り合いその日のうちに交わったそうです。
浮気と解っていたのですが、その日は特に生理日前でくしゃくしゃしていたのと、恋人に深刻な仕打ちをされて自棄でした。
所がアソコの相性が良かったのか、彼が惚れてサンフランシスコに呼び寄せて、会社では一応秘書という事にして、月に4.5回はマンションに通ってくるようです。
彼の説明でも、「無精子症」と解り何時でも生だしでするそうですが・・・・。

意外なほど細い腕を背中に廻して、優しく囁き「今夜だけはキミの恋人になって上げるわ・・」
腕の力を抜いて、僕の頬を撫でながらそっと唇を重ねました。
本当にその柔らかさは今までの誰よりも柔らかく、そっと舌まで差し出しました。
されるがままにねっとりと舌を絡ませて、真っ黒な身体を全て見せて呉れました。
みっしりと縮毛が陰部と脇下に生えており、本当に縮毛というものを初めて見ました。
二つの乳房も両手で余りそうで、形は見事な球形を保っていました。
そん尖端もやや黒々とした乳頭部で、切なげに身体をくねらせました。
本能的に手を伸ばして、乳房を揉みしだきました。

「あっ、あぁぁぁぁぁ」形の整った唇を割って喘ぎだしました。
普通の人なら裸を赤く染めるのに、彼女は黒いので艶々と光り出しました。
そしてどんどんと息遣いを荒くして、真っ黒な乳首を吸いました。

「イ、イヤ〜〜ぁん。あぁぁあっっ、激しいわぁ〜〜」
甲高い声を上げて恥じらいますが、声が妙に色っぽく本気で嫌がっているようではありません。
声と共に段々と甘さが増してゆき、ベッドのうえに横たわらせました。
両手で顔を隠していますが、むっちりとしたヒップや、すべすべの太腿を晒しました。
仰向けにしても大きく盛り上がる乳房と、これ以上は縮れようの無いほど肌に密着した陰毛でアソコが見えました。

「全部見せて欲しいよ〜〜」肉の乗った太腿の間に身体を入れて、足を閉じられない様にしました。
「あぁぁぁっ、ダメよ、だめぇ〜〜」
小さく喘ぎますが、漆黒の陰毛を開くとうっすらと門が開きました。
そこには真っ赤な秘裂が見えて、黒人特有の秘裂の上端の小さな突起物に指を伸ばしました。
ソコも真っ黒ではありませんが、やや黒ずみそのクリトリスを撫でた瞬間に身体が跳ねました。

「はぁぁぁん、もうダメよ〜、ソコを触っちゃ〜〜ワタシ狂っちゃうから・・・・」
その動きがあまりにも大きくて、両乳房が大きく波打ちました。
でも真っ赤な割れ目からは、ヌラヌラとした愛液が溢れ出て、少し中を掻き混ぜると粘っこい液体が指に絡みました。
まだ膣の入り口に触れただけなのに、彼女は敏感に反応をして呉れました。
僕の逸物もはち切れんばかりに勃起しており、勢いよく飛び出しました。

「わぁ、こんなに大きいの?旦那様よりも大きくて硬いわ〜〜。日本人ってみなこんなに固くて太いの・・・・・」
そして唇を大きく開けて、固くなった亀頭部を包み込んでくれました。
唾液に濡れて口腔の粘膜の温かさが、勃起物に伝わりました。
その瞬間に喘ぎ出して、膝立ちの僕の下半身がブルブルと震えだしました。
だって今までの誰よりも、口腔の温度が高いのです。
四つん這いで背中を晒して、黒髪を揺らしながら頭を振って、肉棒をしゃぶって呉れたのです。

「んんっ、あふあふ〜〜〜〜」僕の気持ちが解らないのか、色っぽい眼差しで先端を舐め続けます。
敏感な尿道口を舌でチロチロと刺激されて、背中まで伝わる刺激は痺れだしカウパー液が出放題でした。

途端に「アッ、出ちゃうよ〜〜〜」と叫んで、ビビアンの口中に吐き出していました。
「イイワよ〜〜。ご主人でも時々は口の中に出すから・・・・。平気よ〜」と全ての液体を吸い取って呉れました。
でも、何時までも口で咥えていると何時しか、又も勃起が始まり出しました。
「スキンを持っていないけど、どうするの?」と聞くと、アメリカ人のセレブ達はみな腕にマッチ棒位の、避妊スチックを注射しているのです。

「大丈夫よ、アメリカでは普段でもレイプが多いので、用心のために殆どの人が、これを挿入してるのよ、だから安心して生だししてもイイワヨ・・・」
そして又も横たわり、仰向けに寝て大腿部を大きく開きマンコを全開にして見せました。
本当に大陰唇も、膣口も真っ赤でヌルヌル状態が続いています。
僕は顔を近づけて、濃厚なキスをしながら陰部を広げてデカマラを入れ始めました。
膣口は想像以上に狭くて、シャローン夫人とは大違いでした。
僕はむっちりとした両大腿部を広げて、一気に奥まで突き入れました。

「あ、あああぁぁん、いきなりなの〜〜、あ、あああああんんん」ビビアンが大きく喘ぎ声を、上げて仰け反りました。
僕がペニスを叩き付けるたびに、仰向けでも充分なほどの柔乳を波打たせて揺れています。
ねっとりと濡れた粘膜が絡みついて、膣内から粘っこい音が上がり部屋中に広がりました。

「あああぁぁぁっ、ワタシもうダメかも知れないわ〜〜。カムオ〜〜ン、カモォ〜〜ン。イクワ〜〜〜」これだけは世界各国でも同じです。黒くても白くてもイクときは同じでした。
でもマンコの中は流石にご主人が愛人にしたほどで、日本では”ミミズ千匹”と呼ばれる名器でした。

「ああああああぁぁぁっ、イクよ〜〜〜〜〜」ビビアンは下腹部をヒクひくさせて、小刻みに震えだしました。
肉棒の根元が強い締めを感じて、竿がピクピクと脈打ち、遂に先端から白い粘液を飛び出させました。

「日本にいたら恋人になれたのにね・・・・」と顔を見詰めると「ダメよ。世界中で日本の女性が一番モテるのよ・・・・、知らないの・・・・。羨ましいわよ〜〜」何時までも頭を撫でて呉れるのでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/02/18 (月) 16:32
シャローン夫人のご主人の秘書兼、愛人の「ビビアン・アイランドさん」は29歳の黒人ですが、本当にナイスボディーで168pなのに、オッパイは85pのDカップなんです。
乳房は日本柿のように突き出ていて、乳房の底辺が意外と少ないのです。
その豊かな乳房の頂点に唇を被せて、熟れ滾った黒というよりも茶系の乳首に吸い付きました。
親指と人差し指で乳首を摘まむと、敏感に反映して小豆の一粒ほどなんですが、完全に勃起しています。

「ああぁあぁんん、いやぁ〜〜ん、感じちゃうよ・・・・」首を振って仰け反ります。
ベンジャミンの愛人だけあって、性行為のテクニックはかなりの物で、僕の屹立した逸物を五本の指で握ります。

「少し休もうよ・・・」というのに、「ううん大丈夫よ、まだ欲しいんだもの・・・・」
「あああぁぁっ、ビビアンちゃん・・」と叫んで、張り詰めた亀頭を彼女の淫裂に挿入開始です。
何度か往復しただけで、早くも射精感に襲われます。ですので動きを止めて深呼吸をしました。
彼女のクリトリスは、日本人と違い黒い蜜液漬けの愛の突起物は、黒褐色の女芯の輪郭から解りますがかなりの大粒でした。
割れ目の中心部は、軟体動物のように柔らかく、頼りげな肉が内臓に向かって陥没して暗渠が奥へと口を開けています。
そこからジクジクと半透明の粘液が、滲み出してきます。
指の先をマンコに挿入すると、膣襞がもっともっとと中に引き摺り込もうとする動きで、まるで蟻地獄かミミズが千匹で遊ぶのでした。
その上に日本人よりも温度が高く、多分2度は高そうなんです。

「すっかりと開いて、まるで洞窟みたいだね?」それと感じると子宮前の庭が広がりイキ出すと、これが不思議な事に急に締まり出して萎むのでした。
ビビアンは喘ぎを漏らして、躰が小刻みに震えだし、同時に襞がイソギンチャクのように僕のペニスを締めだしたのです。

「す、凄く締まるよ〜〜〜〜」余りの締りに驚き口走りました。
吸い付くような蠢きと襞の収縮、数の子天井やミミズ千匹、巾着、蛸壺などあらゆる名器の感覚が、彼女の女性器に結集していました。
ややもするとヌメリと共に、ペニスを押しだそうとまでしました。
それに耐えてぐっと堪えて、股間を押し付けて彼女の肩に腕を回して腰を突き続けました。

「アァァァァ〜〜ッ、こんなに感じるの生まれて初めてよ・・・・」喘ぎながら下からもズンズンと股間を突き上げました。
あまり大きく動くと直ぐにヌルゥと抜けそうですが、僕は何時しか名器に掴まれて果てない様に味わいました。

「イ、イク〜〜〜、アァァァ〜〜〜〜」激しく気を遣りガクガクと痙攣が始まり、膣内の千匹の小虫が蝕みました。
「も、もう堪忍して〜〜〜〜、死んじゃうよ〜〜〜」何度も上り詰めて、息も絶え絶えに哀願しました。

「く〜〜〜〜っ、オレももう駄目だよ、気持ちが良すぎるよ〜〜〜」思わずに日本語で叫び、ありったけの熱い精汁をどくどくと内部に迸りました。
ビビアンは留めを指されたような声を上げて、弓なりに反りかえり硬直しました。
でもまだ膣内はキュウッキュウッと、激しい収縮を繰り返して又もペニスが内部で反応をするのでした。

ビビアンも息も絶え絶えで、そのまま失神しそうな、硬直を解いてぐったりとしました。
僕も荒い呼吸を繰り返して、甘い息を嗅ぎながらうっとりと快感の余韻に浸り込みました。
余りにも肌の相性が良くて、ベンさんに相談して日本に持ち帰りたくなりましたが・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/02/19 (火) 16:21
29歳のビビアンは、かなりのテクニックを持っており、僕も直ぐに2回もイカサレました。
「ビビアンのアソコの眺めは抜群だね!襞の深いラビアは淫らに捲れているよ・・。それと愛液が半端なく流れ出てるよ・・・」
入り口の蕾も、小豆か大豆位で良く発達しており、先端が好色そうに顔を出して両サイドの小陰唇までが捲れ出ていました。
二人はやや横向きでシックスナインの形を取り、互いの性器愛撫に夢中でした。
間もなくビビアンは、僕の肉棒をすっぽりと咥えて、亀頭の裏側まで筋状の部分を舌で突きました。
僕も太腿の感触を充分に味わった後で、中指の腹を秘唇に宛がいヌルヌルに濡れているマンコに指を入れて、陰核に吸い付きました。

アメリカ人は日本人よりも”Gスポット”が多いらしく、約55%ぐらはいるそうです。(ちなみに日本人は約35%です)
膣のクリトリスの裏側にそれはあり、指で4.5p上を触ると初めは柔らかですが、段々と硬直化して「うううううぅぅっ」と喘ぎ出します。
そして丘みたいなものが出現すると、「あん、いいいいいぃぃぃ〜〜」と悶えだします。
これが最初のエクスタシーで、これからが男の出番です。

硬化したクリトリスと同時に裏側にある”Gスポット”を突けば、必ずと言っていいほどピクピクと小刻みに身体を震わせて、悩ましい声を放ちます。
縮毛が秘唇に張り付いており、黒人特有のフェロモンが流れ出て、両脚を大きく広がせて腹這いの姿勢で、ベッドに両肘を着いて下から太腿を抱える格好で秘部に向かって顔を近づけました。
愛人生活をしているくらいですから、かなり遊んでいると思われるのに秘唇は崩れても居らず、縦線に舐めあげると何度も真っ赤な膣口から蜜液を吐き出しました。

「ああぁぁぁんん、ダメよ、そろそろ欲しいわ〜〜〜〜〜」既に2回も射精しているので、今度は自信がありません。
僕は陰茎の挿入よりも舌を突き出して、肉芽への愛撫を再開します。舌の回転も肉洞にいれた指の動きを徐々に進めて速めます。

「あっ、ユタカ君、ダメよ〜〜。本当にダメっ、ビビアンがイキま〜〜す。あぁぁぁぁっっ」
僕の顔を弾き飛ばすような感じで、腰を宙に突き上げてそのまま全身をぶるぶると震わせました。

「あっ。ゴメンナサ〜〜イ。ワタシだけ逝っちゃって〜〜〜、ユタカ君も出してよ〜〜〜」
僕の下腹部の屹立したままのペニスを、全ての指でしっかりと掴み慣れた手つきで自分の淫裂に誘おうとしました。

「凄いよ〜〜、ビビアンのカントはまるで生き物みたいだね〜〜」その締め付けが、とに角心地よく感じます。
「本当はもう2度も出しているので、ちょっと無理かもしれないんだよ・・・」
下腹部の隙間に右手を差し込んで、見事なまでにペニスの茎を前後させて僕の身体を見詰めて、指を繊細に動かして射精を促しました。
もう出ないと思っていたペニスがいきなり脈動を始めて、震える肉棒の先から熱いエキスが飛び出します。

「ウソだろう!まだ有ったんだ・・・・」
預けるビビアンの胸の鼓動が、僕の胸にダイレクトに伝わり、二人の心音がまるでシンクロしていました。
「本当に有難う、本当ならまだまだ遊びたいのだけどゴメンナサイ!矢張り赤ちゃんのパパだし、シャローン奥様にお返ししないといけないから、今夜だけにして・・・・」
「エッ本当に終わりなの?」吃驚して聞き直しました。

「じゃぁ、今度日本に招待するよ。パソコンでメールを入れるからアドレスを教えてよ。4月の日本は桜の綺麗な季節で、色んな所を見せて上げるよ・・・。東京は初めてなんだろう?連絡を待ってよ・・・」顔をじっと見詰めると、つ〜〜っと両目から涙が溢れ出て「必ず行きたいわ〜〜。旦那様にお休みを頂いて、1週間ぐらいは行きたいわ〜〜。夢みたいだわ。必ず迎えに来てね・・・。楽しみだわ」

それからお腹が空きすぎて、ロスの中国料理屋「ヤン・チャウ」にタクシーで向かいました。
ココはシャローン夫人に観光の時に聞いたところで、権威あるガイドブックにも中華のトップに輝いた店で、西海岸でも有名なシーフードをたっぷりと使った料理が次々と出てきて、先日のラスベガスのカジノでかなりの収入が有ったので、それを使うつもりで高価なシャンパンまでも頼みました。それでも約5万円で済みましたが・・・・。

性交疲れも、ここのニンニクのオイル焼きを食べると、完全に疲れが取れてその上に余りの美味で、伊勢海老の焼いたものとか、牡蠣の野菜炒めなど色々とお腹が一杯になるまで頂きました。

ホテルの戻ると、まだシャローン夫人と深津絵里似の彼女が双頭ディルドを挿入したままで、失神してシーツに地図を書いて寝ていました。
絵里さんも久しぶりに見ると、かなり脂肪が着いたようで下腹部が色っぽくなっていました。
相変わらず陰毛はカットして有り、割れ目からクリットが見えて中央より下よりの位置に、ぽっかりと口を開けた膣口が見え、ぬるぬるとした粘膜が急な斜面を造り、何処かアリ地獄を思わせるのでした。

ビビアンと狂ったようなSEXをして、精液を何度も出しているので、勃起する気分でありませんでした。
「あらっ帰って来たのね〜。どこ行っていたのよ〜」と聞かれて、「高校時代の親友がこちらの大学に入っているんで、逢いに行ってきました。中華料理をたっぷりと食べたので今の所は満腹ですから・・・」とアレの事は言いませんでした。

明日は久しぶりに本物の「ディズニーランド」に赤ちゃんも連れて行く予定で、その晩は久しぶりに爆睡をするのでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/02/20 (水) 17:09
シャローン夫人と絵里さんがレズビアンで、かなりの快楽を得たらしく部屋に変えるとダブルベッドで、二人とも真っ裸でマンコ丸出しで熟睡していました。
久しぶりの絵里も会社員ともなると、下腹部に脂肪が乗りふっくらとしてきました。
相変わらず陰毛の手入れ済みで、2pほどの幅でカットしてお臍まで続いていて、お尻とマンコの間の毛はすべて剃られていました。
僕もビビアンとの性交で疲れ切り性欲も湧きませんが、絵里のあんぐりと開いた肉園を見ると、赤ガニが口を開けたようで肉花が捩れていました。
肉襞は朱に滲み、肉の芽が割れ目から突き出ていました。
シャローン夫人もベッドに太腿を広げて、舟状に開いた赤い肉裂がキラキラと潤み濡れ光っています。
よほど昨夜のご乱行が凄かったのか、直ぐに解りました。ヌルヌルのディルドがまだ濡れ光っていましたから・・・・。

何もせずに別の部屋に行き、何時しか爆睡をして日本での彼女達とのSEXの夢を見ていました。

「ほうら起きなさい!」と、シャローン夫人が起こしました。完全に朝マラが勃っています。
「今日はデズニーランドと、ユニバーサルスタジオに行くわよ。朝ごはんを食べなさい」とベッドの上に頼んだのか、トーストにオムレツと野菜サラダにベーコンの焼いたのが乗っており、野菜ジュースとコーヒーも着いていてまるで映画の一シーンのようでした。
勃起したチンポを触らせながら、3人で朝食を頂きました。

ミッキーとグウフィなどのキャラクターが出迎えて呉れて、昨日燃えに燃えたビビアンも着いてきて、思わずにペニスに血が昇りました。
「ディズニーランド・パーク」のアドベンチャーランドで、キャキャァ言いながらアトラクションを楽しみました。
僕は本当は高度恐怖症で、他でもあまりジェットコースターなどには乗らないのですが、皆に誘われると嫌とも言えず目を瞑って乗っていました。
「マッターホルン・ボブスレー」ではスリル満点で、スイスの山の中をボブスレーがはしり抜けるのでした。
偶々ビビアンが隣に座り、手を繋いで我慢していました。
ボートに乗って世界一周をする「イッツ・ア・スモールワールド」もミュージカルで、更にパワーアップしていました。
ここではシャローン夫人が隣でキスをせがむので、暫くは我慢して舌を指し込むキスして上げました。
絵里も羨ましそうなので、「アドベンチャー・パーク」では、「カリフォルニア・スクリーミン」に乗りキスをしてやりました。
時速90`でも唇を楽しんでいると、恐怖感が忘れていました。

「アラジン・ミュージカル・スぺクタル」では、赤ん坊も見れるミュージカルで空を飛んだりする豪華ショウに皆が喜んで見詰めました。
昼食は「プラザイン」で、キャラクター・ブユッフェを頂きました。
ココではお酒も飲めて、皆でシャンパンで乾杯しました。

続けて近くに有る「ユニバーサルスタジオ・ハリウッド」に回り、ウオーターワールドで迫力満点のアトラクションを見ました。
後は「ターミネーター3D」を見て、2029年のロスにタイムスリップしました。
次々と飛び出す3D映像は、スリル満点で一番前列でビビアンの股を触りながら見詰めていました。
「シュレッター4D」も仕掛けが一杯で、立体映像で四次元の世界を体感できました。
本当に最後の日なので、精一杯楽しみ何時の間にか子供気分に変わっていました。

最後の夜は、イタリア料理で「ヴィラ・ソリーノ」という店で、イタリアンオムレツが印象的で美味しく、ピザやスパゲッティも日本では食べられぬほどの美味しさでした。
ワインも赤と白とロゼを頼み、皆で何度も乾杯をしていました。
テーブルの下では、ビビアンのスカートのなかに足を入れてマンコ付近を突いて遊びました。既にショーツの中は濡れ濡れでしたが・・・。

ところで最後の夜は、シャローン夫人と絵里さんと3人での乱交で幕を開けました。
寝室のベッドは横になっても眠れそうな広さで、二人の美女が素っ裸でいると豪華なものです。
二人を並べて、川の字になって寝そべり乳房に顔を埋めて吸い付き、隣のシャローーン夫人にもアソコに指を入れて掻き混ぜて、いわゆるGスポットを突いてやると、直ぐに反応をして固くなり呻き出しました。
絵里のマンコに挿入するのは久しぶりで、いつの間にか膣トレが効いたのか物凄く締めてくるのです。
ピンクの秘裂を割り、意外なほどむっちりとした腰回りや、太腿を左右に割り身体を捩る彼女のマンコに早々に挿入しました。

「あぁぁん、ダメよ〜〜。もう入れちゃ〜〜〜〜。あ、くぅぅ〜〜っ、気持ちが良いわ〜〜。イキそうだよ〜〜」クリトリスを撫でると、直ぐにベッドの上で跳ねました。

「あぁぁあぁっ、そこが弱いの知っているでしょう・・・・」膣の入り口を突くと、Gスポットにぶつかり直ぐにエクスタシーに達しました。

隣の奥様も指だけで、背中を折り曲げて「イイワ〜〜〜〜。イッチャウヨ〜〜〜〜」と、快感を訴ったえています。
まだ勃起が続き、しゃぶらせながら続いてのセックスに持ち込みました。

「はぁっ、っ・・・、あぁっ、はぁぁぁ〜〜〜〜」又もシャローン夫人は、一際甲高い善がり声を上げてピクピクと痙攣しながら、アクメを極めました。
隣の絵里さんも、「っ・・・。ユタカ〜〜〜。一緒にイってよ〜〜〜」熱に浮かされたように、腰を揺すり熱く滾る肉刀の感触に、悲鳴を上げて最後の啜り泣きを続けていました。

「結局オモチャよりも生のペニスの方が素敵なのね・・・・」
二人は甘い吐息を吐きながら、またも挿入をせがんで何時までも、乱れた夜が過ぎていくのでした。

翌日になり、朝食を終えた絵里さんがロサンゼルス空港から、東京に帰って行きました。
僕も誘われたのですが、シャローン夫人がS・Fに土産があるから一緒に帰らないで、と頼むのでした。
僕もビビアンとの別れが辛いのと、最後の交わりを秘密裏にしたいのでした・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/02/21 (木) 12:37
ロスの空港から朝の便で、絵里さんは帰国しました。
僕にも同行しないかと誘われましたが、シャローン夫人がS・Fに土産があるのでと断りました。
僕も秘密で、ビビアンともう一度SEXをしておきたかったのです。
S・Fにプライベート・ジェットで帰りましたが、この便には大きなベッドが着いていて、早速ソコでの性行為を求められて空中SEXを楽しみました。
羨ましそうにビビアンが覗いていましたが、S・Fに帰れば出来るからとそっと約束をしておきました。

夕方着くと早速ご主人のベンが迎えて呉れて、抱擁からキスをしていました。
そして直ぐにビビアンに、話を付けて自分たちの寝室に迎え入れて多分性交を行いそうでした。
僕たちも大きなジャグジー付きで、ミストサウナ付きのお風呂に入り、ソコに着いているベッドで最初に抱き合い挿入をしました。
ぐっしょりと濡れたパンティーを引き降ろして、一糸纏わぬ姿になり抱き合うと、奥様の身体に電流が走りピクッピクッと太腿を痙攣させました。
直ぐに男と女にというよりも、オスとメス以外の何物でも有りませんでした。
やおら立ち上がり、反り返ったペニスをシャローンに突きつけると、僕の前に跪き肉棒の根元を握り、固さと逞しさの増した陰茎を口に含みました。
空いた手で陰嚢を弄り、勃起した肉棒をぐいぐいと扱きぎゅっと掴んだり、離したりを繰り返しました。
そして亀頭の先端に口を付けて、うっと呻く僕を嬉しそうに眺めて一気にかぽっと唇で包み込みました。

「ううううぅぅぅ〜〜〜っ、矢張り凄いよ〜〜シャローン。チンポが蕩けそうだよ・・・」
しかし盛んに舐められると、主導権が取れなくて口の中では無くアソコに入れたくなるのでした。
床の上に両手両膝を着いて高々と尻を突きだし、勃起した逸物を後ろ手で握り先端部分を女肉の入り口に宛がいました。
固くて熱いペニスを割れ目を掻き分けて、ゆっくりと侵入させるとその甘美な感触に双臀を震わせました。

「もう入れたの・・・。熱いのが子宮に当たっているわぁ。もうしちゃってるのね・・・・・」
「はぁシャローンさん。締まってきたよ〜〜〜。そんなに締め付けちゃ、出ちゃうよ〜〜〜」
僕は尻肉を鷲掴みにして、ぐいっと力を込めて突き入れた瞬間に、奥様は忘我の境地に達してしまいました。

「いく〜〜〜〜〜〜、イッチャウよ〜〜〜。イクイクイクイク〜〜〜」切なげに腰を揺すりながら、僕の男根を膣孔の隅々まで味わっていました。
「久しぶりの誰もいないSEXって、安心して楽しめるわぁ・・・」と何時までも膣口から抜けない様に締め付けるのでした。

その日には奥様も旅行疲れで、何時しか眠ったのでビビアンに携帯で連絡をすると、これもご主人が精液を放出した後で「今からでも逢いたいわ〜〜〜」と個人の私室に行きました。
この部屋は使用人の部屋ですから、それほど大きくも最高とは言えませんが、とに角マンコがしたいので、まだ腫れて濡れ濡れのマンコに吸い付きました。

「アンッ、まだ拭いてないのよ〜〜。気持ちが悪いでしょう。」タオルで拭きながら太腿を全開にすると、ビビアンの抜群の盛り上がった乳房を吸い、凹んだウエストとぷくっと膨れたヒップ、更に長い脚の黒人のマンコを思い切り開くのでした。
乳房を弄りゆっくりと縮毛の茂みを弄ると、縦に伸びた割れ目が熱く割れて、真っ赤な淫肉を広げました。

「あっ・・・んんんん・・・・・・」秘芯を中にちゅぷっと指を入れると、先ほどまでご主人のペニスを受け入れていた場所は、蜜でタップリと濡れていて、本の少しの出し入れで堪え切れずに

「あ、あ、あっ・・・」スリムな真っ黒な裸体をそらし、気持ちよさげにはっ、はっと息を荒くしていました。

「イレテよ〜〜、早くイレテよ〜〜」何度もせがむので、正常位でゆっくりと挿入しました。
「あぁぁぁん、嬉しいよ〜〜。嬉しいわぁ」顔の頬を紅潮させながら身をくねらせました。

「欲しかったのよ〜〜。嬉しいわぁ、最高のペニスだわ〜〜。ピッタりで締め付けて上げるわね〜〜」口づけをしながら、思い切り膣を締めて奥に引きずり込もうとしました。
いわゆる”ミミズ千匹”の正体を現して、久しぶりの性交を楽しんでいました。
僕も夢中で彼女の蜜壺を突き続けると、「あっ、ああああぁぁ〜〜っ」吐息を着きながら腰をゆすって、僕と同時のオルガスムスを求めていました。

「アッ、逝っちゃうよ〜〜〜〜〜」「ワタシもイクワ〜〜〜〜」悦びを同時に味わいました。
明け方まで何度も繋がり、たっぷりと愛し合い余韻が残り、腰骨までじ〜〜んと残っていてそっと忍ぶように寝室に帰りました。

次の日は最後の僕のお願いで、カナダのバンフにオーロラを見に行きたいとお願いしたのです。
シャローン夫人は直ぐにプライベートジェットを予約して、直ぐに朝のS・F空港で乗り込みました。
カルガリー国際空港まで、2時間半の旅で54億円のジェット機はクルーが運転します。
出入国の審査を受けて、ラウンジエリアは8席でカーペットはシルクで、椅子や壁や天井は本革でした。
マッサージ席もあり、リクライニング、ソファから大きなベッドまでありました。
勿論フライト・アテンダントも付き、衛星電話でホテルの申し込までしていました。
イエローナイフまではカルガリー空港で乗り換えて、後はリムジンで向かいました。
「イン・スプリングスホテル」は、ココでは最高級のホテルでかなり高そうでした。
スイートルームは二部屋で、僕とシャローン夫人と、ビビアンと赤ちゃんと乳母は隣の部屋でした。
今が最盛期ですが、気温はやはり最高でも1〜2度で、最低は−15度まで行くそうでした。
オーロラを見るためには、フェイスマスク、ダウン入りの防寒具、ズボンや手袋、ブーツまで防寒でした。
イエローナイフはオーロラを見るには最高ですが、とに角真夜中ですから気温も約−30度ぐらいまで下がりました。
一日で見れるのは奇跡だそうですが、実は僕もそろそろ帰国の日程も決めたので、2日間で見れなければ仕方ないと思っていました。
所が何とラッキーなんでしょうか。その夜の真夜中に出現したのです。1週間いても見れない人が大勢いるのに、幸運の一言でした。
本当に余りの美しさに感動をして、泣けてくるような気分でした。
それこそものの1時間ぐらいでしたが、何時しかすっと消えて行きました。
これも普段の行いが良いからでしょうか・・・・。

ホテルに戻り遅い夜食を頂き、特にシーフドが抜群でアメリカから考えると約半値だそうでした。
それでも赤と白ワインを飲んだので、空気も薄いのか直ぐに酔っぱらってしまいました。
ベッドルームに駆けこむと、直ぐに浴室に逃げ込みました。流石にサウナが立派で汗をタラタラとかきながら遊ぶと、突然ビビアンが呼ばれたのか全裸で入ってきました。

「さぁ、彼の身体を洗って上げなさい!特にペニスを綺麗にしてね・・・」直ぐに勃起を始めたペニスを突き出すと、丁寧に硬直したモノを細い指で擦る様に洗って呉れました。

「さぁ今度はワタシのプッシーを洗いなさい!」と、奥様もアソコを広げて洗わせるのでした。
その夜は本当は3人での乱交になったのでした・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/02/22 (金) 18:11
イエローナイフの豪華ホテルでは、夜のご馳走はイタリアン料理で、ワインを飲みながら「子牛の骨付きすね肉のトマト煮込み」が最高で、「チンギアーレのパッバルデッレ」という美味な料理も、余りの美味しさに日頃の疲れも吹っ飛びました。
みなで食事をするのも会話が弾み、「最初の夜に見られるなんて、本当に奇跡よ」とシャローン夫人。ビビアンや赤ちゃんも頷くばかりでした。
顔を染めた夫人が、サウナ付きで岩盤浴も出来る大きな浴室に入ると「今夜は特別にビビアンも呼ぼうよ」と声を掛けて、直ぐに水着姿で来たので「何してるのよ。素っ裸になりサービスしなさいよ。ワタシのカントと彼のペニスを洗うのよ」と命じられると、直ぐにしゃがんで僕の逸物を握り、大きく変化した陰茎を持たせました。

「さぁユタカ君のペニスを咥えなさい。何時も主人の大きいのを咥えているんでしょう?ほら、しっかりと舐めるのよ!」
そして全裸で立ち上がる奥様のプッシーに指を使い、割れ目にそって洗い流し「ほら中も洗ってよ」とマンコの割れ目を突き出しました。
僕の物を咥えながら、シャローン夫人のアソコに指を入れて洗いました。

岩盤浴で汗を流して、水のシャワーを浴びてから寝室に戻りました。
ビビアンも汗をかいてシャワーで流して、バスタオルに包まれて寝室に現れました。

シャローン夫人は頭をもたげて、髪を払いのけて年下の男の左の乳首を舌で舐め回します。
「早くこちら来て!サービスするのよ!」とビビアンに言いつけて、恥ずかしいほど勃起した男根を擦らせました。
白人の真っ白な裸体と、黒人の真っ黒な裸体を並べると、物凄い贅沢さを感じます。
普通ではあり得ないシチュエーションで、誰も経験はしたことは無いと思いました。
夫人の裸体は少し脂肪が乗りふっくらとしていますが、乳房の整形を受けているので年齢の割には胸と腰が豊かで、ぽってりとはしていますが胴も程よく括れて、手足が長いこともあり豊麗な起伏と悩ましい曲線に富んでいました。
最初は礼儀として奥様からで、薄目の陰毛を掻き分けて莢から飛び出した敏感な芽を指の腹で転がしながら、ビビアンにもウインクをして横に寝かせました。
奥様は白い股を開いて、鼻に抜けるような喘ぎ声を立てました。
無駄毛の処理された右の腋窩を舐め回し、後は乳首を突きながら、マンコの中に指を入れてGスポットを弄りました。

「あん、ダメよ〜〜、ソコを触られると直ぐにイッチャウじゃないの・・・」醜いほど長大にそそり勃つ肉柱を右手の指で掴んで、艶やかな亀頭冠の膨らみを、ねっとりと口唇に被せて含み込みました。
隣で寝そべるビビアンと眸を合わせて艶めかしく微笑いかけると、僕の左側に裸身を仰向けで投げ出しました。
ビビアンの下肢の方に回り、双の脚を両手で押しあげる様にして、M字に跳ね上げました。
隣の奥様には未だに指をマンコのGを弄り続けており、喘いで目を瞑っているので、ビビアンとの事は見えていない筈です。
ビビアンは初めてを演じており、「いやぁ〜〜ん」顔を横に背けて、羞恥の籠った甘い声を張り上げました。
日本柿のような重たげな乳房に吸い付き、キラキラと真っ黒な肌に真っ赤なオンナの部分に舌を這わせました。

奥様は「もうダメよ〜〜。入れてよ〜我慢できないわ〜〜」捲開いてキラキラと潤む薄桃色の部分に突き入れてやりました。
でも片方の指はビビアンの濡れそぼるアソコに触り「キミももうトロトロだよ。如何しようか?」

「奥様を先にイかせて、そのあとでお願い・・・・」
シャローン夫人の性交で普段なら焦ることも無いのに、早くビビアンと交わりたいので膣の奥責めを始めて、仰け反って白い裸身をピクピクと引き攣るようにイカセマシタ。

「ああああぁぁん、ダメっ、イチャッタわ〜〜」喉を鳴らして泣きじゃくる僕の背中にしがみ付き、背を反り返らせて硬直しました。
一旦は引き抜き、ビビアンの頭を持ち上げて、腋窩を開かせて脇の窪みに、横皺を見せさせて生々しいソコに口づけをするのでした。
隣で奥様の喘ぎ声を聞いたことで、かえって僕の恋情が燃え上がり、僕に「早く欲しいわ〜〜〜〜」とせがみました。
30分ぐらい声で燃えていたので、ぐちょぐちょの膣口に挿入と同時に開き直ったようで、僕の動きに合わせて腰を揺さぶり回しました。

「そんな事されるとイッチャウよ・・・・・」上体を起こして黒い手をもち上げて、湿り気のある脇の窪地に舌を走らせました。

「あぁぁぁぁん、ワタシも逝っちゃいそうよ〜〜。ヒデット〜〜。カモオ〜〜ン、イクワぁ〜〜、アッ死んじゃうよ〜〜〜〜」絞り出すような身体を強張らせてイク様に、僕も放射を堪え切れずに膣奥に喉を鳴らして吐き出すのでした。

翌日にはサンフランシスコに戻り、翌日の帰国便を調べて貰い予約を入れました。
僕にはまたもやお土産が用意されており、パソコン入れの「クラッチバック」の皮で出来たモノと、パーカーのボールペンで、樹脂でできた進化した書き味の物でした。
僕はそっとカナダのホテルで購入した、馬の毛で出来た身体を洗うブラシをプレゼントしました。

「これは普段からも使っているのよ・・・嬉しいわ〜〜」とシャローン夫人。
ビビアンにも「シャネルNo.9」の香水をプレゼントしましたが・・・・。日本人達にも購入したのでついででした。

翌日は午前8時に家を出て、最後に赤ちゃんにキスを送り、奥様にも抱擁を繰り返してリムジンで送られました。
時差は19-時間で、JALのフライトで約10時間ぐらいでした。
来るときにも思いましたが、ファーストクラスは誰も乗っておらず恥ずかしいほどでした。
1月には一番お客様が少ないそうで、ファーストクラスは2席づつで4列で最高でも8人でした。
僕は前の方の席で「何処でもご自由にお使いくださいませ」と、30歳ぐらいの美人のアテンダント女性がついていました。
暫くすると、最後の案内で駆け込んできたのが、あの有名な美人タレントでセレブモデルの「ソンミさん」でした。

そして「今日は二人だけなの?」と僕の隣の席に来て、「キミってあの有名な俳優の高良健吾君でしょう?」と聞きます。
「えっ、違いますよ」と返事をすると「じゃぁ、そのサングラスを外してよ」と迫りました。
彼女は香港人で、両親ともに香港に住み、仕事がマカオでカジノを経営する大富豪なんです。
サングラスを外すと「矢張り人違いかしら・・・。でも私の好みの男性だわ〜。東京までお楽しみね・・・・」と、背もたれをぐいっと倒すのでした。
確かに倒せばベッドになり、遮蔽すればSEXもOKだし、ぐっすりと寝れそうでした。
軽い食前酒のお誘いがあり、彼女は「モエ・エ・シャンドン」を貰うわ〜〜と、一本10万円位のお酒を頼むのでした。
「一緒に飲もうよ・・・・」乾杯を強要されました。
トイレで着ていた洋服を脱ぎ、胸の大きなTシャツに、短パンの見えそうな姿で思わず身体に見惚れました。
伸長は多分168pで、バストは多分86pのDカップぐらいでしょうか?。
まぁモデル業もしているのですから、スタイルは抜群で今夜がお楽しみでした。

段々と側に近づき香水は多分、シャネルの「ルブラン」でしょうか?
「食事は何になされますか?」と聞かれて「もちろんフェレステーキよ、それにキャビアと生ハムをお摘みに頂戴な!」と最高の物ばかりでした。
シャンパンが入ると顔を染めて、「ワタシの好みのイケメンね・・。もつとそばに来てよ〜〜
と手を握り大きな胸に持っていきました。
そして濃厚なキスをされて、マシュマロみたいな乳房が、ぐにゃりと吸い付きました。
思わずに下腹部が熱くなり、アソコが勃起し始めるのでした・・・・・。

後は後日に、飛行機の中のSEXも良いモノでしたよ・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/02/25 (月) 17:26
JALのファーストクラスはこの季節だと、正月休みも終わり殆どが空席で、一人の女性だけが乗って来ました。
それがあのタレントでモデルもしている「ソンミさん」でした。確か父親がマカオでカジノを経営している大富豪なんです。
以前に「バカラ」で、一回で1億円を賭けて一瞬で負けたことを、テレビ番組で話をして失笑されていましたが、それでも痛くも痒くも無かった顔に皆が驚いたあの人でした。
伸長は多分170pは有りそうですが、トイレで着替えてタンクトップにして、下は短パンでした。
先ほど見た時よりもオッパイが小さそうなのです。さっきは多分85pに見えたのに今は77pにしか見えません。「そうよ胸はヌーブラを外して中のシリコンも外したのよ。これが本当の私なのよ。ウエストは60、ヒップは89pとかなり大きいのよ。意外でしょう?」
確かにタレントというよりもモデルでスカウトされているので、胸はあまり大きくない方が便利なんですって。母親が在日韓国人の3世なので、「ソウル辺りで美容整形を仕様かとも思ったけど、別に不便でも何でもないので止めたの。だってSEXの時にオッパイが大きい人が好きな人多いけど、私は”オソソ”が良ければいいの。24歳までに30人以上としてきたけど、誰もアソコの文句を言わなかったわよ・・・・・」かなりの自信家でした。

ファーストクラスにはアテンダントが二人着くらしいのですが、食事を終えたらソンミさんが「このチップを取っといてよ。だからベルを押すまで絶対来ないでね!」と100$を渡して遠ざけました。

僕も一番後ろの彼女の隣の席を、全部ベッドの背を伸ばして完全に寝台状態にしました。
僕も温度34度にして暑いので服を脱ぎ、下着だけになりました。
キスをされただけで、逸物は聳え始めてペニスを見せると「すごいわ〜〜〜っ、逞しい身体をしてるのね?」と、17.5pの陰茎を握りました。
僕もTシャツと短パンを脱がせると、ムチムチした弾む体に見惚れました。
お椀を伏せたような乳房は今までのどの女性よりも小さなものでしたが、可愛く盛り上がり手で掴むと若々しい弾力を伝えました。
裸にして胸の膨らみを揉むと、まだ固いですが乳首が勃ちはじめて小さく呻いて、反射的に僕の口の中に舌先を入れてきました。
腿の付け根のデルタ地帯は、日頃からエステで手入れされており、細さ2pほどにカットされた陰毛で、舌先を這わせて付け根を舐め回して、大陰唇を舐め終えて開き出した小陰唇のザラ付く外側の毛根を味わいました。
指を2本ほどクリトリスから膣口に挿入すると、ソンミちゃんはいきなり僕を押し倒してフェラチオに変えました。

彼女の顔は祈りを捧げるように見えて「ぅんぐっ・・・ぅんぐぐっ・・・」目鼻立ちの整った顔を、眉根を寄せて上目遣いで見詰めて、僕のペニスに仁王立ちで含ました。
もう30分も続けられると、顎や舌の付け根が痺れても可笑しくないのに、「うんぐ〜〜ぅんぐ〜〜」と僕の欲望器官を、頬を窄めてしゃぶるのでした。

「出してもいいわぁょ〜〜〜。ワタシはフェラでもイケるから・・・・」
僕は飛行機の中ということもあり、平常心を失って獰猛な淫獣に荒々しく昂ぶりました。
このまま口内発射ををしても良いと言われても、一度の射精を大切にしたいのもあり限界まで超えるまで解放しませんでした。

「・・・もういいよ〜」と口から抜かせて、閉じることが出来無くて唇から涎を流す彼女の裸を開きました。
「さぁ早くイレテよ、ふふふっ欲しいわぁ〜〜〜」すぐさま巨大な鎌首を膣口に宛がい、肉路をこじ開けて襞の一枚一枚を抉りながら、奥へ奥へと埋めました。
膣の奥底まで肉の楔を打ち込んで、荒々しく腰を振ると愛液が粟立つほどの激しさでピストンしました。

「ううぅぅぅ〜〜〜、あっ、くぅぅ〜〜、んんんっ、おうおうおう〜〜〜〜」度々呻き声を発して、女体を痙攣させて、子宮までが叩き伸ばされて、激悦に晒されます。
「昨日までのSEXと何でこんなに違うの?もっともっと動いてよ〜〜。こんなに気持ちが良いとは・・・・・、もっと、もっと〜〜〜〜」自らも腰を揺り動かして、その肉悦を甘受しました。

「さぁ続けてよ、私は避妊ピルを飲んでいるから・・・、中に出してもイイワヨ〜〜〜。あぁぁぁあぁっ、イクワぁぁぁ、イクワ〜〜、いぐ〜〜っ」
半ば意識を飛ばして恐怖さえ覚えるほどの肉悦に、白目を剥いて射精を待ち構えました。

「うんっ、んんんっ、あ、ああぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」最後の一突きを子宮口に見舞うと、ずるりと怒張を抜き取りソンミの胸に跨り、あんぐりと口を開けた口内に亀頭を埋め込んで射精を始めました。

「んふ〜〜っ、ん、んんんぽっ、むぽ〜っ」大量のスペルマを、彼女の口で受けさせました。

「出したのにまだ大きいのね?」今でも男根は少しも力を失わずに、隆々と鎌首をもたげていました。
「一度お絞りで拭いてからね・・・。でもキミのあの種は美味しいね〜〜。アメリカでは生臭い精液を飲んでばかりだったから、矢張り日本人のチンポ汁が最高ね・・・。アメリカ人の精液は不味いのよ〜〜。」
その言葉を聞きながら、改めて勃起するペニスをソンミさんの”オソソ”(彼女は大阪生まれですから)に、改めて挑み掛かりました。
小振りない乳房を鷲掴みにして、飛行機のベッドとは思えぬ力強さで、波打つ彼女の膣口に挿入をしました。

「あああぁぁぁっ、二回戦だというのに凄いわね〜〜〜〜。何時でも中に出してもイイワヨ〜〜〜。ワタシのマンコに思い切り出しても良いわよ〜〜〜〜〜〜」
ぎゅっぎゅっと膣道を絞り、亀頭をがっちりと咥えこんで、卑猥な動きで前後させて射精を誘いました。
やにわにペニスが律動を始めて、鎌首がびくびくとしゃくりました。
まだまだ子種がたっぷりのゲル状のスペルマを、子宮めがけてぶちまけました。

「あぁぁぁっ、凄い熱いのが出てきたわぁ、アソコに当たってるわよ〜〜。熱いわぁぁぁ」
小便でもするかのように、二発目のザーメンが吐き出ましたが・・・・。
さてこれからは、どうするのでしょうか?
日本まではまだ10時間は、有りますが・・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/02/26 (火) 11:06
(そういえばタレントさんがこのコーナーに出てくれるわけも無く、飽くまで想像上の人物なので誤解の無い様にお願いいたします。本物と思われた方には申し訳ありませんでした。)

ところでファストクラスとはいえ、家でのダブルベッドとは大違いで二つをフルフラットに伸ばして、隙間にはコートとかバッグとかリュックを詰め込んで、毛布で合間を埋めるのです。
そうすれば二人の仕切りさえなければ、普通のシングルよりは広めのベッドが作れました。
1回戦を終えて、お互いの性器をお絞りで拭い綺麗にして、暫くは会話を続けました。
彼女は大阪生まれで日系韓国人4世で、父親が香港人で、母親が日系韓国人3世でした。
父親は東京で、東京大学の経済学部出身で、母親はやはりかなり有名な国立大学の出身で、お互いは恋愛結婚で結ばれたのだそうです。

全世界に国内外を問わず8件の家があるそうで、東京は芝の白金とお台場の京浜地区にマンションを持っているそうで、SEXがしたければ何時でも貸して上げるよとまで言われました。
彼女自身は昔から物凄い性欲が強くて、16歳で破瓜されて以来すでに20名ぐらいの男性と性行為をしているようでした。
家系の関係で、スケベな母親には5人もの子供を作ったようでした。
今でも50過ぎても、セックスしている家族でした。

今回もタレントのLilico42歳に誘われて、六本木のクラブで知り合った大使館員に誘われて、ロスとS・Fに行ったようでした。
アメリカ人はペニスは長くても、柔らかいのと何時の間にか萎むので、長時間のセックスが無理なようで僕の逸物は本当にお気に入りでした。

「ワタシは男女で2秒間見詰めあうだけで、恋に落ちるの・・・・。ドーパミンが出てその相手が出て好きになるのよ。でもしてみないと相性もあるし性交時間が短いとダメなのよ。」確かにその通りで、僕と似ていました。
シャワーが使えないのが気に入りませんが、トイレで性器を綺麗に洗い流して、再び合い塗れました。
無言のままで抱きしめて、僕から唇を重ねあい、彼女もつぶらな瞳を閉じてじっとされるままでした。
瑞々しい感触が、蜂蜜でコーティングされたように滑って行き、滑らかな舌が混じり合い吐息を掻き分けて忍び込んできました。
口腔内を舐め回し、生き物のように舌を絡ませました。

「はぁっ、ん、むぅぅぅ〜〜〜」搗き立ての餅の様なむっちりとした柔らかなお尻に、10本の指を埋めました。
ウネウネトと蠢き波打つ尻肉が、指を飲み込み纏わりつきました。
真ん中で二つに割れた膨らみを、互いに捏ね回して揉みくちゃにしました。

「いやぁ〜〜、中にも入れて見てよ〜〜」既に再度の愛液でヌルヌル状態でした。
滲み出る溢れる愛液を貪るように吸い付くと、内腿、裏腿、股間へと手を這わせて舌で愛撫しました。
ねっりとした粘膜が幾重にも折り重なり、蜂蜜のような粘り気でマンコが波打っています。

「ん、ぐぅぅぅ〜〜、う、あん!」髪の毛を揺らせて身悶えしていました。
それで我慢できずに、両手で股間に顔を埋めて10本の指で弄りました。
喉元と頬を蠢かせて、口腔に唾液を溜めてペニスの下に両手を添えて、生温かさに包まれました。

「このまま扱けばいいのね?」いきなり両手で捏ね回して、両指で疑似マンコをを作り陰茎の茎を、激しく根元まで扱き続けました。

「うっ、気持ちがイイよ〜〜〜。」ぐちゃぐちゃっと粘った音が機内の中でも聞えました。
強烈な快感と、淫らな行為をするソンミさんの顔が火照り、腰が痺れるほど興奮しました。

「はぁ、また出すの?口の方が良ければそれに変えてもイイワヨ・・・・」休む事なく手を動かして、グロスの塗られた口を開けて呑み込まれました。
温かい唾液の海に亀頭を泳がせて、雁首、裏筋、尿道口、ペニスの根元から袋までを、舌で愛撫されました。
遂に出そうなので「頼むからもう入れてもいいかなぁ〜〜」とお願いすると、ペニスを咥えたソンミちゃんは高速ピストンで動き始めて、痛いほど太腿を掴んで首を振り続けました。

「うぐっ、出るよ〜〜」塊りみたいなマグマが飛び出して、吸引の強さを物語る様にふくよかな頬がキュッと窪み、ロングヘアを蛇のように揺らせて、鼻が陰毛に埋まるほど深く飲み込まれました。
必死で脚で踏ん張らないと、腰が砕けそうで全てを受け止めてくれる彼女に感謝して、何時までも射精が続いていました。

「ワタシって、口の中で放出されるとその勢いで、ノドチンコに当たりオルガスムスに達するのよ。何か変かしら・・・・」最後は思い出したように、女性上位で打ち跨り挿入をしてまだ衰えぬペニスをマンコで迎えるのでしたが・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/02/27 (水) 17:00
ソンミさん似の彼女とファーストクラスで、二人で寝そべってマンコを遣り放題でしました。
勿論F・Aさんには口止めでチップを彼女が払ったので、ボタンを押さない限りは来きません。
彼女のフェラは物凄いハードなもので、30分では口中に思い切り放出させられました。
「代わりにクンニしなさいよ」と、前の座席にもたれて思い切り太腿を開き、クンニリングスをさせられました。
今までの大半のオンナはクリトリスには包皮を被っていましたが、彼女は相当の経験者らしく完全に剥けて露出しきった陰核を始めからそっと吸い付きました。
まず舌で舐めて勃起させると、指2本を膣の中に誘導されました。

人差し指と中指を使って、恥骨部分を上にあげて完全に露出させました。
クリちゃんの根元に歯を押し当てて、上下の歯で軽く噛んで固定しました。
揺れ動くジェット機の振動があるので、クリトリスを噛まない様に細心の注意をしました。
もうぬるぬるの愛液で濡れていましたが、柔軟で湿り気のある舌で舐めながら吸い付き、”Gスポット”を突けば・・・・・、

「アン・・・・、もうダメよ〜〜〜、イッチャイそうよ〜〜」
ピクピクとマンコが締まり出して、奥の襞がぶるぶると震えだしてエクスタシーに達しました。
飛行機の座席ですから、動きに合わせて大きく円を描く様に舐めました。
頭を抑えないと、間断なく訪れるオルガスムで股が締まり出しました。
頭を抑えて貰い、秒単位ではなく分単位でゆっくりと焦らずに舐め続けると、

「アン、本当にイッチャウから〜〜〜。ダメっ、アッ、イッチャッタよ〜〜〜」
2本の指でGスポットを続けて突き入れたので、そのアクメの瞬間は物凄く暴れ出して舌先が外れるほどでした。

太腿が完全に弛緩してだらしなく広げて、愛液が何時までも垂れ出ていました。
お絞りも足りなくなり、仕方なくF・Aさんのスイッチに手を伸ばして呼びました。
まだだらしなく太腿を広げたままなので、仕方なく上に毛布を掛けて隠しました。
僕は一応はTシャツを着て迎えましたが、下半身は完全にすっ裸の儘でした。
飲み物とお絞りを用意させると、完全に性行為を終えたのがばれていました。

ソンミさんは、相変わらずのドエッチで「客席で性行為をする人はいるの?」などと際どい質問をします。
「これは内緒ですが、今年の秋口にあのAKDの有名タレントの”峰岸みなみさん”似の女性が、白浜亜嵐さん似の彼と、最初から抱き合い目の前で私たちがいないかのように、濃厚なキスを繰り返して「ソコ邪魔だから消えて・・・」と言われて、その後はしたの私たちの席でも聞える様な喘ぎ声と「アン、イクイクイクイク〜〜〜」と、恥ずかしいほどのアクメ声を出していました。
「ですからお泊り愛で謝罪して、丸坊主になっていましたが、あれ当然じゃないでしょうか」ときっぱりと言い切りました。

その上AKBから福岡に飛ばされた指原嬢似も「飛行機は違いますが、グアム行きの中で性行為をしているのを目撃されていますよ・・」これはビジネスクラスの客席で、30代の男性に片足を持ち上げて挿入させたようでした。
だからAKBとはいえオンナですから、セックスするのは仕方ないと思いますよと、事実を聞くと唖然としました。
矢張り秋元先生は、そんなタレントの性生活もご存じなんですね。

ところで最後の食事は「日本料理」に決めて、大増の豪華弁当を頂き、お酒は大吟醸の「日本盛」の冷を1.2gで頂きました。
勿論裸ですので、彼女たちもチラチラと陰部を盗みしていました。

1時間掛けて食事を終えて、最後の性交に入りました。
一日分の分泌で汚れていますが、まさに凶器と呼ばれるにふさわしい肉柱を取り出して、M字に広げた肉汁で蕩けた女陰を惜しみなく曝け出させました。
時間も気になり、すぐさま巨大な鎌首を膣口に宛がい肉路をこじ開けました。
襞の一枚一枚を抉る様に、奥へ奥へと埋めました。
膣の奥底に肉の楔を打ち込むと、愛液を泡立つほどに激しく腰をピストンさせました。

「うっ、おうおうおう〜〜〜〜。イイよ〜〜、もっと奥まで突いてよ〜〜〜。凄いよ〜〜、イクイクイクイクッ〜〜」最後の一突きを子宮口に見舞うと、

「うっ、もう死んじゃうよ〜〜。お腹が突き破ぶれるよ〜〜」
半ば意識を失いつつ、機関銃のようにピストンで子宮を滅多刺しにすると、アクメで羽田空港に到着するまで組んず解れつで、互いの肉体を貪り合いました・・・。

この夜は実家に帰り、祖母の作ってくれたアメックスのゴールドカードのお礼に、免税店で買った15万円のルイ・ヴイトンの長財布をプレゼントしました。

他の子たちにはシャネルの香水と、小さめのネックレスを何本かを買って置きました。

1週間後に、お礼も兼ねてソンミさんの家に行き、食事とセックスを楽しみました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/04 (月) 17:28
あのタレントそっくりの「ソンミさん」と、JALのファーストクラスの座席を二つ並べて隙間には、毛布やバックなどを詰めて簡易ベッドを作り、それこそ空中でSEXしているとは思えぬほど交わり、彼女は大声を上げて呻き、何度もオルガスムスに達してシーツをべとべとに濡らしました。
F・Aさんにも知られましたが、ソコは大物らしく座席でセックスしたタレントを聞き出していました。

羽田空港には「ロールスロイス・リムジン」が出迎えに来ていて、彼女の豪邸のある芝の白金に寄り、そのあとで僕の小田急線の「経堂駅」の近くまで送って呉れました。

そして1週間後にまたメールが来て、お逢いすることにしました。
白金の豪邸は両親が来ていて、流石に自宅でセックスしにくいので、お台場の「フジテレビ」そばの、晴海の18階建てのマンションに誘われました。
ココは両親が建築したもので、10階以上は分譲でその下には賃貸マンションと、1Fにはセブイレブンが入っていました。
最上階は彼女の両親の持ち物で、18階は彼女の私室と他の兄弟が使用する部屋が沢山ありました。
屋上には温水プールまで着いており、25mが4レーンありました。
後で全裸で泳ぎましたが、彼女も10歳から18歳まで水泳教室で泳いでいたそうでした。

お風呂はサウナ付きで、岩盤浴も出来て浴槽は4人でも入れる大きさのジャグジー付きでした。
テンピュールのベッドも設置されてあり、ソコでの性行為も自由に出来ました。
確かにアメリカで日本に来ていた白人と、黒人のプロバスケットの選手には、オモチャにされたようで、最後はS・Fで振られての帰国でした。
だからあんなに飛行機の中で燃えたのでしたが・・・。

矢張りフアーストクラスとはいえ、お互いに裸を確認した訳でもないので、僕が唇を重ねて洋服を脱がせてからでした。
僕はこのころにはペニスが異常に発達してきて、肥大化した逸物は下腹に着きそうなほど見事に反り返っていました。
赤黒い亀頭や表面を這うミミズ腫れのごとき野太い血管が逞しく、「あっ、あっ」と彼女はその逞しい威容から目を離せませんでした。

「・・・・凄いわぁ、こんなに硬くて・・ピクピクと脈打っているじゃないの・・・・」
飛行機では見れなかったモノが目の前で、見せられると生唾を飲まずにおられず、興奮気味で私の首に手を回しました。
お風呂を出て軽くバスタオルで包み、僕が促すと跪いて肉棒を躊躇なく握りました。
その熱さを実感して、次第に瞳は恍惚に潤み顔を艶やかに上気させました。
この若さ溢れるペニスに蹂躙された悦びを思いだして、またも出来る悦びが胸中に渦巻いたようでした。
手をスライドさせて、ミミズ腫れの太い表面を確かめつつ、亀頭をやんわりと揉み、仕舞には口に含みました。

「キミのモノは異常ね〜〜。こんな雁首を日本人で見たのは初めてよ〜〜」と、エラの張った笠にも指を這わせました。
切っ掛けは彼女の方ですが、これからの展開を考えるととても我慢できませんでした。
手に絡みつく粘液のニチャニチャが卑猥で、根元から先端までを万遍なく舌で愛撫しました。
僕は射精感で限界まで来ていましたが、押し寄せる官能の波を置いておき、暫くは我慢です。
「出そうじゃないの〜〜。良いわよ口で受け止めて上げるから・・・・」
扱きあげる手の動きは淀みが無く、そこから奏でられる粘着音は心地よく聞こえました。
充血して腫れあがる亀頭は、白く泡立ち来ます。
彼女は目の前での射精を見たくて、手首のスナックを効かせてペニスを扱き続けました。

「くぅぅぅ〜〜っ、ダメだよ・・・、イクよ〜〜ソンミちゃん、ゴメ〜ン」と肉棒を大きく跳ねさせて、鈴口から勢いよく白濁した粘液を飛び出させました。
それでも彼女は扱く手を緩めず、尿道に残った残滓を口に含み全てを飲み込みました。

「凄い、美味しいよ〜〜、濃くて口にこびりつくわぁ〜〜。それにしてもイッパイ出したわねぇ」
うっとりと精液を弄び、たっぷりと手に着けて躊躇する液体をなんなく舌で舐めとりました。
「僕は君の中で出したかったのに、すっかりキミにやられましたよ・・・」

仕方なく萎んだペニスが生き返るまでに、彼女のマンコを弄ると既にびしょびしょで、間髪入れずにペニスを構えて、一気に膣の中に捻じ込みました。
まだ元気はありませんが、ズシンと響く衝撃に彼女も全身を歓喜の波に打ち震えて、挿入を受け入れました。
粘膜が戦慄き一斉にペニスに絡みつきました。

「うぅぅっっ、締まるよ〜〜。キミのアソコには千匹の小虫がいるよ〜〜」
すっかりと失念していた甘美感に、全身の肌が粟立ち鋼鉄の様な陰茎に、押し上げれる圧迫感がありました。

「ああぁぁぁぁっ、いま出したばかりなのに、はぁぁぁ〜〜、こんなに硬くなるなんて〜〜。あっあああああ〜〜、信じられないよ〜〜。イッチャウわぁ〜〜」
膣孔が硬い肉塊を無理矢理に押し広げていくと、その快楽に待ち望んでいた感覚に背を仰け反らせて、嬌声を上げました。
割れ目をこじ開ける感覚は今までの男性とは大違いで、記憶している男では最高で、亀頭の先端が膣奥に到達するたびに腰が震え、のたうち頭を振って悶えるのでした。
僕も遠慮せずに、力強いストロークで腰を振りたてて物凄い抽送をしました。
とに角貪欲に、獣のごとくに腰を振りました。

「な、何でこんなに気持ちがイイの〜〜。あひぃぃぃ〜〜。凄すぎるよ〜〜、死んじゃうよ〜〜。マンコが壊れちゃうよ〜〜。お腹に突き刺さらせないで〜〜〜」
かってない快感に苛まれて、分泌される愛液が止め処も無く溢れて、下腹部がぶつかりあう音とは別に微かな水音が耳に届きました。
肉棒で媚肉を抉るたびに、官能に喘ぎ腰を引くと逃げ出さない様にと、膣襞が絡みついて奥へと引きずり込みました。
大きく張った雁首に粘膜を抉られて、遂にソンミさんも狂おしいほどの快楽に甘美感が駆け上りました。
一度射精をしているだけに、最初から配分を考えずにピストンを弛めませんでした。

「はぁぁぁ、もっと突いてよ〜〜、死んでもいいからぁ〜〜、滅茶苦茶にしてチョウダイな〜〜〜」汗にまみれた彼女のぬかるむ孔は、肢体をしきりに捩らせて淫らに喘ぎました。
そして膣孔が激しくうねり始めて、次第に余裕の色が消えて、あがらいのない様な目の眩む絶頂感がやってきました。

「ダメっ、ワタシ死んじゃうよ〜〜、壊さないでよ〜〜、イクイクイクイクイクイク〜〜〜」
ソンミさんの思考回路が壊れて正常に機能せずに、快楽に打ち震えて僕の身体にしがみ付きました。

「僕もあっ出ますよ〜〜。はぁはぁ〜〜、イキマスよ〜〜」ペニスが激しく脈動して、熱く滾った精液が胎内に注ぎ込まれました。
約1時間半も掛けて、またも彼女をイカセルのでした・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/06 (水) 17:39
タレントのソンミ嬢の呆れた性行為に驚いて、暫くは間を開けて付き合うことにしました。
祖母がいることは前にも報告しましたが、現在67歳の祖母は未だに健在で、我が家の離れを改造した時に、和室の20畳間と茶室を造りました。
その和室で俳句の会を時々開いたり、習字もかなりの腕前で先生が来て、生徒18名ぐらいで習っています。
その俳句の会をするので、土曜日に和菓子の桜餅と塩饅頭を買い求めるために、新宿の「伊勢丹デパート」の地下のお店に、16個を求めて買いに行きました。
お菓子を買い求めて、揺らすと危ないのでタクシー代を貰っているので明治通りに出ました。
確か午後の4時ころでしょうか。タクシーを待つお客さんが大勢いて並びました。
その時に自転車に乗った二人組の若者が、歩道を勢いよく走りある女性にぶつかり転ばせました。
奥様は多分60歳ぐらいでしょうが、転んだ隙に持っていたシャネルのキャリーバックをひったくりに遭ったのでした。
ぶつけた若者と片方が、バックを盗んで逃走したのです。
その奥様は前のめりに倒れて、顔を強打したのでした。
顔を見ると真っ赤な血が鼻から滴り落ち、すぐそばの僕が花粉症で持っていたガーゼのハンカチを手渡しました。
直ぐに真っ赤に血が出て、ハンカチを染めました。

「大丈夫ですか?警察に連絡しましょうか?それとも病院に行きますか?」と、お聞きすると「我が家の近くに親戚の病院があるので、タクシーで送ってもらえますか・・・」と鼻を抑えて言われたので、最初のタクシーに前の人の許可を得て乗せました。
お家は六本木道りで、南青山の三井ビルの側の高層マンションでした。
多分40階は有りそうでしたが、鼻血も止まり静かに手を取りエレベーターまでお連れしました。

「お願いだから部屋まで送ってよ・・・」と顔を見ると、女優というかCMでよく見かける「桃井かおりさん」にそっくりの美魔女でした。
伸長も約167pぐらいで、着ていたお洋服が胸の前が良く見えて、多分85ぐらいのDカップぐらいに見えました。
最上階ではありませんが、38階でしておそらくは3LDKに見えました。
「さぁ上がってよ・・・」鼻声が桃井さんに似ています。
恐らくは物凄い高い部屋で、東京タワーとスカイタワーが一望できました。

「さぁこちらに来てよ・・・・」と顔を見詰めて「そういえば岡田将生クンに似てない?」最近は色んな人に間違われます。
お茶とシフォンケーキを持ってきて、ソファに横に座りました。
「病院は行かなくても宜しいんですか?」と聞くと「大丈夫よ、血も止まったし横になっていれば治るわ・・・」
薄暗がりの中で、ふわっと右側から体温が近づきました。
かおりさんのフェロモンに、甘い果実ミントの爽やかさを加味した香りが、鼻腔の奥まで流れ込みました。
そしてそっと肩に手を回して抱き寄せて、つぶらな瞳で見つめて唇を重ねてきました。
思いのほか華奢な感触で、滑らかな口内粘膜を舐り出しました。
切な気な鼻息が漏れて、舌が舌に絡みつきました。
「えっ」と驚きましたが、背中を撫でまわして重なり合う唇で絡み合う長い時間のキスでした。

「ワタシこんなキスするのは、久しぶりなのよ」チュプと唇が離れると、奥様は恥ずかしそうに髪を揺らせました。
確か60歳で還暦と聞いていたのに、唇は手入れが良いのかまるで若者並みの柔らかさで、僕はロングコートのボタンを外して、両手を忍び込ませてワンピース越しにヒップに廻しました。
搗き立ての餅のようにむっちりとしていて、マシュマロのように柔らかいお尻の肉でした。
問い詰めるように視線を向けて来たので、正面から見詰め直してさらにヒップを揉み込みました。
真ん中の二つに割れた膨らみを、捏ねまわす様に割れ目を閉じたり開いたりさせました。
ワンピースの滑らかな生地をたくし上げて、太腿の中で留まるサポートタイプのストッキングを、脱がします。
小さめの白いランジェリーショーツが震えて、艶めかしく下半身に徐々に生身の姿を露わにしました。

「矢張り、恥かしいわ〜〜〜」剥き出しになった下半身をモジモジさせて、喉元から首筋、耳までピンク色に染めました。
又もキスをねだリ、滲み出る唾液を貪りました。
彼女の吸い付くような内腿、裏腿、股間に掌を這わせました。
股間の真ん中に伸ばした指が、ゼリーのように滑らかな奥から染み出る個所を弄りました。

そっとショーツの中に指を滑らせると「ダメよ〜〜、キミのモノも見せなさいよ〜〜」
慌てて手首を掴みましたが、既に指先は陰毛と触っており、直ぐにニュルッとした割れ目に到達しました。
僕のズボンとブリーフをいきなり押し下げて、勃起したペニスを撫でて摩ります。
両手の指で太さや長さ、硬さを確かめるように、亀頭、カリ首、裏筋から根元までを這い回りました。

「あぁぁ、キミの逸物って凄いねぇ、春画の歌麿並みのデカさがあるわ〜〜」
頬ずりする程股間に顔を近づけて、指先で生のペニスに絡みつき、十本の指が蠢いて上下させました。

「す、凄いのね〜〜、キミのは・・・・・」やや呆れていました。「おまけにピクピクしてるわ〜、どうすれば気持ちがイイかしら〜〜」喉元と頬を蠢かせて亀頭を含みました。
ロングヘアを揺らせて、亀頭から根元までを唾液を溜めてしゃぶりつきました。

「うっ、気持ちがイイですよ〜〜。あまり急にされると出そうですよ〜〜〜」扱かれる度に、すらりとした指の間で唾液が泡立ち、ぐちゃっ、グチャと粘った音を響かせました。

「ハッ、ハッ、こうすると出るのかしら・・・」淫らな行為に没頭して、腰が痺れるほど興奮しました。
既に下腹部にはとぐろを巻いた陰茎が、ピクピクと弾みました。
グロスを付けたままのかおりさんは、瑞々しい唇を半開きにしてヌメッとカリの先まで咥えました。

「このまま出すの?それともアソコに入れたいの?」
彼女の顔を見ているだけで、今にも射精しそうにマグマが沸騰してきました。
ロングヘアを蛇のように揺らせて、反り返るペニスをぐいぐいと吸引させました。
「うくっ、出るよ〜〜〜〜」塊りのような精液が、思い切り口の中に放出されす。

後は後日に性交をしたので、お届けします・・・・が、凄いモノでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/09 (土) 10:53
南青山の40階建ての高層マンションの38階は、いわゆるセレブ専用の階らしく景色は勿論の事で部屋数は4個と少なくても、20畳位のリビング・ダイニングや毛足の長い絨毯で敷き詰めらていました。
桃井かおりさん似の奥様は今は独身らしく、部屋は素敵で女性一人の住まいらしいところでした。
軽いお遊びで始まった行為で、ハードフェラをされただけで、遂に塊の精液を口内に放出させました。

直ぐにお風呂場行くと、そこには岩盤浴も出来てミストサウナ付きの、5,6人でもは入れそうなジャグジーでした。
綺麗に射精したペニスを洗われて、跪いて肉棒を握り焼けるように熱いペニスを、耳に届く艶めかしい呼吸音で、劣情を誘ってまたもう含まれました。
この若さあふれるペニスに蹂躙された悦びと期待で、手をスライドさせてミミズ腫れの太い血管をやんわりと揉むのでした。

「ワタシは20代の若かりし頃アメリカに修行に出掛けて、そのころは白人、黒人やラテン系の人ともセックスしたモノよ。白人なんて約22pの豪砲を私の割れ目に突っ込んだわ、痛いしとても快感なんか感じなかったわ。それでも慣れると不思議なもので、長い白人よりも硬くて太い黒人の方が素敵になるのよ。キミはその時の黒人チンポに似ているわよ。真っ赤に大きく膨れて上がってて、・・・、本当に素敵よ・・・」
喉を鳴らして亀頭を扱き、鈴口を弄り絡みつくカウパー液を舌で愛撫します。
粘液で指で触るだけでアソコから糸を引いて来るペニスを含み、かおりさんは自然に艶めかしい吐息を零しました。

またも興奮度が最高に達して、寝室に入ると「エア・ウィーブ」という新製品のベッドが敷かれていました。

「ワタシ感じて来ちゃったわぁ・・・」足先を枕元に向けて、69スタイルでごろりと仰向けに変えました。
先ほどは夢中でボディーラインを確認出来ませんでしたが、よく見ると肌は透き通るほど白く、注がれる小さな灯りの下で、絖白い輝きを放ち想像通りにDカップの乳房と腰回りは豊麗でした。
ボディラインは見るからにぽってりしていますが、手足は長く括れているウエストは均整がとれて、のびやかに見えました。

「そりゃこの歳だから、バストにはヒアルロンの注射をして持ち上げてるわよ。でもマンコは少し狭めたのと、土留め色を少し若がらせたの・・。ソコ以外は触っていないわよ・・・」
綺麗に揃えられた性毛を分けて、双の脚を八の字に投げ出させて指先で弄びました。
乳首を舐めながら、「オナニーしてもイイかしら・・・・」と、自分用の「女性用テンガ」を持ち出しました。
これは最近発売されたばかりの女性用オナニーグッヅで、「iroha」の3つのバリエーションがあり、彼女はすべての「YUKIDAMA」と、「HANAMIODRI」と「HINAZAKURA」を持ち出しました。
60歳になってもまだアソコが濡れて、どろどろになるのも実は毎晩これで慰めているからで、昔は男性を探しにハプニングバーに出掛けたそうですが、今では物凄い性能のコレで何時も慰められているのよ・・」と持ち出して、自分のアソコに宛がい強い振動と静かな音声に絶賛しました。

僕との性交の途中でも、ずんぐりボディーの「YUKIDARUMA」を、クリトリスに当てて外性器を刺激するのでした。
「はぅ〜〜ん、はぁ〜〜ん」切なげに吐息を震わせて声を上ずらせます。
ベッドから厚い肉の腰をヒクひくと震わせて、真っ白な喉を反り返らさえて挿入を求めました。
僕は付け根まで赤く染めた耳朶を噛みながら、左の腕を持ち上げて脱毛された腋窩を舐めあげて、ぴちゃぴちゃと淫らな音のするマンコに挿入させました。
秘部を囲む大小の女唇ははしたないほどぱっくりと開き、とろみを帯びて濡れ光り、ねたつき始めて煌めく葡萄色の狭間にペニスを突き入れました。

「あぁぁぁぁ〜〜〜ん、気持ちがいいわぁ〜〜」長い両手を括れた腰の脇に投げ出して、重量感のある乳房を柔らかく波打たせて、仰け反り喉を鳴らして淫らな声を放ちました。
「いやぁ凄いね〜〜。キミのチンポは歌麿ペニスよ・・・」双の腕に取り縋り、反り返らせた顔を今にも泣き出しそうな表情を浮かばせるのを見ながら、ぐいぐいと腰を送り込みました。

「逝っちゃうよ〜〜〜〜」血でも集めた様な赤く染めた可愛い顔を、くしゃくしゃに顰めて「自分で慰めていても、かなりの気持ち良さなんだけど、矢張り生のチンポには叶わないわね・・・」
ふくよかな裸体が、僕の下で突然収縮するような震えを起こし、僕の逸物をぎゅっと締め付けて来ました。
締め付けの心地よさに、僕も呻き声を漏らしてぐいぐいと動きのリズムを速めました。

「だめ〜〜ッ、ワタシ・・イッチャウよ〜〜、逝くわぁぁぁぁ〜〜〜」
「僕もイキそうだよ・・・・」
泣きじゃくりながら鋭い叫びを上げるかおりさん。反り返る裸体をがくがくと痙攣させました。
僕も彼女の深い絶頂を見届けて、更年期の彼女のマンコの奥深くに、どくどくと濃い精を一滴残らず打ち放ちました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/10 (日) 18:45
南青山の高層マンションで、桃井かおり似の奥様とのセックスは、とても60歳の還暦を迎えた人ではありませんでした。
アソコは何時も濡れ濡れで、愛液が溢れんばかりに流れ出ており、「何故なんですか?」とお聞きすると「毎晩性器具のオモチャを宛がい快感を得ている事と、お風呂上がりにストレッチを欠かさない事と、裸の身体全部に”馬油(まーゆ)”(漢方薬)を塗り付けているそうでした。
これは食用馬の馬脂を精製したもので、皮膚や唇を保護して肌荒れを防ぎ、日焼けによるシミやソバカスを防ぐので、最初はハリウッド女優が使用して世間に広まったそうです。
確かにツルツルの肌で、まだ30歳代で通りそうでタラコ唇もプルプルで、咥えられても最高の感触でした。

最初の性交を終えて、ジャグジーで色々とお話を聞くと、若いころからアメリカに行きたくて、大学を2年で中退をしてロスに行き、その頃は若いし日本人もさほどいなかったので、物凄くモテていつも周りには男性のボーイフレンドが何人もいたようで、それこそ入れ食い状態で毎晩相手を変えてやりまくったようでした。
今のようにゲイも少なく、エイズの恐れも無くていつもコンドームを、持ち歩いてさせていたようでした。
そのうちに腕に注射でする避妊薬が開発されて、殆どの女優や女性歌手がしたようです。
お金が無い人は”事後ピル”を飲んで、避妊をしたようでした。

そして60歳でもアソコの締りが良いのは、何時もお風呂を上がるとジム状の部屋で、裸で膣に棒状の器具を入れて、30分のスクワットをして膣を鍛えているそうです。
この10年で毎晩しているので、SEXをした皆さんが、「キミは凄いよ。まるで巾着マンコだと言われている」とかです。

「キミだって凄いじゃないの・・本当に19歳なの?子供もいるんだって・・・」と赤ちゃんの写真と黒人の彼女と、ママのシャローン夫人の裸体を見せました。

「それじゃ続きを、お願いするわ・・・」
かおりさんを立たせて、ベッドサイドで綺麗な紡錘型の乳房を揉み、しゃがんで強張ったペニスを口中に挿入させて始めました。
いかにも脂の乗ったしっとりとした艶やかな肌で、それにしても脂肪が着いていても括れたウエストを官能的に広げて、股の部分は悩ましく膨らみ程よい肉付きの太腿を開きました。
熟れた裸身を見詰めていると、今までにない感動と興奮を覚えて、女体の神々しさを感じました。
かなり手入れ済みの陰毛は、生々しく淫猥な眺めで性器を包む柔肉が露骨に盛り上がり、柔肉を二分する割れ目は肉ビラが舌のように覗き、その両側には縮毛が生えていました。
僕が秘苑に唇をつけると、ひくっと腰が跳ねて喘ぐのでした。
両手で肉ビラを広げて分けて、舌で肉の芽を捉えると感じ入ったように悶えて、堪らなそうに繰り返して仰け反りました。
クン二リングスはかなりの自信があり、今までも何人もイカセてきました。
クリトリスを舌で捏ねて弾き、口に含んで吸い立てて舌で擽ります。
わざと陰核を外して膣口や肉ビラを舐めて焦らしたり、そのテク二ックを屈使すると殆どの女性がさほど時間を掛けずに善がり出すのです。

彼女も「ああああぁぁぁっ、もうダメッ、もう我慢できないよ・・・・。早く入れなさいよぉぉ〜」と昂ぶった声を上げて求めました。
狂乱が始まり、絶頂を訴ったえながら腰を振りたてて、

「ダメっ、イッチャウよ〜〜。早くぅぅ〜〜」息を飲む感じと悩ましい表情で仰け反りました。

凄惨な表情で息を乱す彼女の喘ぎを聞きながら、両膝を胸に着く様にして色っぽく熟れたマンコを露わにしました。
膣がまるでエロチックな生き物のように繰り返して蠢き、イソギンチャクのように萎んだり開けたりしました。
僕もそれを見ていると欲情の興奮で、堪らなくなり足を分けて局部に宛がいヌルヌルのアソコに突き入れました。

「ああああぁぁぁっ、キミのデカマラは異常だよ・・、あぁぁぁっ入ってきたわ〜〜〜。ズコズコしてるでしょう?」喉につかえたように言いました。
片方の脚を跨いでいるので、膣に収まったペニスの出入りが猥褻に見えました。
蜜に塗れたペニスが突き刺さり、突き出た肉芽を指で捉えました。

「アンッ、それがイイワぁ〜〜・・・あああんイイワァ〜〜」腰を律動させて、感じて堪らない様子です。
膣とクリトリスの同時攻めで、たちまち絶頂に追いやり、きゅ〜〜ぅと膣が僕の逸物を締め付けてピクピクと痙攣して「あん、ダメだよ〜〜、イッチャうよ〜〜〜」善がりながら身体を戦慄かせました。

暫くは休むと「今度はワタシが上になるわ〜〜」と返事を待たずに覆い被さりました。
僕の胸に手を着いて、クイクイッと腰を振ります。

「あぁぁぁっ、当たってるわぁ、いいいいいぃぃ〜〜よ」
上ずった震えを帯びた声を出し、亀頭と子宮口の突起がグリグリと擦れ合いました。
僕も下から前後だけではなく、グラインドさせたりすると、彼女はいかにも貪欲に嫌らしく腰を遣うのでした。

「そろそろオレもイキたいから、一緒にイかないか〜〜」両手を伸ばして豊かな胸を掴んで、腰を遣われると流石に我慢できずに「ワタシもそろそろ3度目の、オルガスムスに入るわよ〜〜〜〜」
膣でペニスを扱きたてられると、我慢が効かず甘美な快感が押し寄せてきました。

「かおり〜〜イクヨ〜〜〜」「ワタシもイクワぁ〜〜」彼女の身体が仰け反り、僕の上に倒れ込んできました。
二人は強く抱き合い、一つになりました・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/11 (月) 17:51
美魔女の桃井かおりさん似の奥様は、警察と病院に電話を入れて事情を説明して、明日に行くことにされました。
電話中にも、他から電話が入り「良いわよ。おいでよ、貴女の好きそうな好男子がいるから、遊びの気持ちで良いわよ・・・」と、謎めいた会話が聞こえました。
2回戦を終えたので、祖母のお土産を持って帰ろうと思いました。

「今から昔の宝塚の男役の子が来るから、待っててよ。」と頼まれました。
「えっ、何方なんですか?」と聞くと「そうね、今は一番”天海祐希”さんに似てるかしらね」と希望を持たせるのです。

それこそもう午後の8時に、彼女はやってきました。
確かに女優で、昔は宝塚の男役として名を馳せた「天海祐希さん」にそっくりで、伸長は約172pくらいですが、かなりの痩せ型でオッパイも多分Cカップぐらいでしょうか?
「あらっ、素敵な男性ね!岡田将生クンに似てるよね。このタイプにワタシ弱いのよ」と、直ぐに手を出して握手され、ハグまでされました。
指の長さは半端なく、まるで白魚みたいで僕の手が包まれました。

「どこで知り合ったの、こんな素敵な子と・・・」と見詰めます。
彼女は今は青山で、シャンソンクラブの経営者で昔の宝塚の若い子がシャンソンを歌っているようです。
まだ41歳だそうですが、一度24歳で結婚しているのですが、子供が産まれなくて6年目に離婚したのでした。
兵庫県の有馬温泉近くで、灘の酒造会社の御曹司と結婚したのですが、彼女は処女を失ったのが遅く結婚しても性行為の仕方もあまり解らず、最初からお見合いで結婚したのが無理で、結局は子供が産めなくて離婚したのでした。

そして桃井さんと知り合ったのが、離婚した彼女が慰謝料1000万円を貰い、ヨーロッパ旅行で互いに一人旅で意気投合して関係したのでした。
「実は彼女はレズビアンだったのよ!宝塚で16歳で入り20歳の時に娘役の25歳の女性にレズを教わりそれにハマったんですって・・・・」これは、かおり夫人の証言ですが。

「恥ずかしい事言わないでよ・・・。彼に悪いわ〜〜、もう大丈夫よ。試してみますか?」と陽気に答えました。
確かにレズで桃井さんもお付き合いをしたり、若者を誘って4人での乱交で性行為の楽しみというか、オルガスムスを解り出したようでした。
「お二人はもう済ませたのでしょう?」と聞かれると、かおりさんは「もう何度も逝かされたわ、もう大丈夫だから貴女に貸してあげるよ・・・」無責任なことを言います。
「かおりさん無理いっちゃいけませんよ、僕の精嚢には精子が有りませんよ!」というと、「それじゃ何時ものニンニク注射と、スッポンの生き血カプセルを飲ませるわよ。そうすればキミは若いから1時間後にはもうピンピンよ」
祐希さんをお風呂に入れて、直ぐに僕をソコに追いやりました。

「解ったわよ。覚悟したから来てくれる?」とするすると着て来たものを脱ぎ、僕が見ていない隙にお風呂に入りました。
伸長は172pですが、体重は多分60`は無くて、バストが意外に大きく83pはあり、ウエスト58p、ヒップは88でした。
まだ洗っていない身体を抱きしめると、先ほどは無理と思ったペニスに血が昇り、勃起してきました。
「ワタシの身体は少年のようだと、別れた主人によく言われたの・・」恥ずかしそうに、乳房と下半身を隠しました。
スリムには違いありませんが、一方でウエストが細く絞られて、対照的にはヒップが丸々と張り出していました。
裸を抱えて、濃厚なキスをしました。
「キミのアソコが元気じゃないの・・・・。」無邪気に笑われると、気まずい空気が消えて救われました。
シャワーを浴びながら、明るくおしゃべりをすると爽やかな二枚目が好きらしく、時々は涼しげな瞳を艶めかしく色を滲ませて、秘密を分け合うように笑みをこぼしました。

「イイのですか?僕のアレを舐めて貰おうかなぁ・・」と、完全に聳え出した陰茎を握らせました。
尖端の溝からは透明の粘液が漏れだし、祐希さんは全体の形を手で確かめて、亀頭、エラノ張り具合、長さ、皺袋の大きさ、その中の男玉を持ちました。
付け根から先端に向かって、ペロ〜ンと舐めつけながら、縮毛の奥の欲望袋を撫でつけて柔らかく揉み、むっくりと起き上がった豪根が起重機みたいに彼女の口に含まれました。

「うううぅぅっ、天海さん、とても気持ちがイイよ〜〜〜」僕の身体に蹲り妖しい目で握りしめた男根に、顔を落としました。
ぽってりとした口唇が、僕の亀頭冠を包み込み口許を窄めて吸い立てました。
確かに口唇愛技は技巧的ではありませんが、もたげた腰を揺すると、含んでいたものを口唇から解き放ち、官能の昂ぶりで美貌をしかめました。

「久しぶりだわ、こんな大きなペニスは・・・、そろそろ上がって合体したいわ〜〜〜」
かおりさんみたいな豊満ではありませんが、年齢の割には胴が括れて手足が長いので、豊麗な起伏と悩ましい曲線をしていました。
右の腕を持ち上げて、顔をくの字に投げ出した脇に舌を伸ばして吸い付きました。
身をくねらせる彼女の右の乳房にかぶりつき、硬さをはらんだ太い乳首を舌で転がすと、彼女はベッドシーツを掴んで善がり始めました。
薄目の茂みを掻き分けて、莢から飛び出した敏感な芽を指で転がしながら、乳首を吸い立てました。

「あぁぁぁぁっ、凄いわぁ〜〜、上手ねぇ,アンタ〜〜〜」
双の脚を開き、真っ赤に染まる祐希さんのマンコを舐め上げると、すんなりと双の脚を開かせたままで、脂肪の乗った絖白い腿を開き秘処を割りました。
四十路を過ぎているのに、瑞々しいほどのピンク色で鮮やかです。
仰け反った彼女の口から、艶めかしい嬌声が上がり、悲鳴に似た鋭い叫びを放ちました。

「もうダメよ〜〜、チョウダイ、キミのデカチンポが欲しいよう・・・・・・」厚みのある腰を迫り上げて、痴語を吐きました。
女の洞の奥底には、貝紐のようなものが蠢き、僕の亀頭の先端部に絡みつきました。
激しく動けば、直ぐにも果てそうです。

「もっと、激しく攻めてよ・・・・」
「そんなことしたら、イッチャいますよ〜〜」
「何時でもイってもイイワよ〜〜、ワタシはさっきお口でアレを攻められた時に、一度イッタのよ〜〜。イイワよ、何時でも逝きなさいな・・」
僕の背に両手を巻いて、若い僕を励ます様に浮かせた腰を揺す振りました。

「うぅぅぅっ、祐希さ〜〜ん、ダメです、イキマスよ〜〜〜」
喉の奥で呻き、彼女の求めに応じてぐいぐいと腰を振りイキました。
彼女の涼やかな気品あふれた顔が、眦を吊り上げて歪み、後ろに反り返り、

「ワタシももうダメよ〜〜〜〜」泣くような声を漏らして、イキマシタ。
そして引き抜いたティツシュで、まだ太い逸物を拭いて呉れるのでした。

「次は3人で遊ぼうよ・・」と頬を火照らせて、妖しい笑みを浮かべるのでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/13 (水) 17:56
美魔女二人で、久しぶりにオルガスムを得た「天海祐希さん」似の奥様と、桃井かおりさん似の60歳の女性としましたが、もう夜も更けて三人での乱交を望まれましたが、流石に精嚢にはもう精液も無く玉袋も元気なく、ペニスも萎んだままなので最後に写メで二人のマンコの接写と、”嵌め撮り”をしてアドレスの交換をして別れました。次回には・・・・頑張るつもりでした。

3学期の成績も良くクラスで、42名中8位で過ぎました。
そして春休みには、アメリカで約束をしたビビアンに来日するように、ビジネスクラスの席を送り、シャローン夫人にはご主人の了解を得て貰いました。
彼は今は白人の彼女が出来たそうで、約2週間のお休みを貰いました。
ラスベガスで賭けて儲けた200万円が未だに少し残っているので、1万$位を送金しておきました。
3月28日から、4月の10日頃までの休暇で桜見物と、何時もホテルに泊まっているので僕の家と、親戚の箱根の旅館に泊まる計画を立てています。

それと身体の鈍りが気になり、朝のジョギングと10時ころから、プールで泳ぐことにしました。
前々からお誘いを受けていても、中々お相手する時間が取れなかった「吉川ひなのさん」似の女性にジャグジーで誘われました。
「前からお誘いしているのに、何時も冴えない顔で、逢って呉れないわね・・・・」と小さなジャグジーの中で手を握られました。
「食事位ならお付き合いしますよ」と答えると、「今日は主人が出張だから、久しぶりに焼き肉でも行こうか?じゃぁ玄関前の喫茶店で待っているわ、午後の3時ころかしら・・・」
今日は朝から、クロールを2000b、平泳ぎを1000b、背泳ぎを1000b、そして最後にバタフライを1500b泳ぎました。
サウナで汗を流して、時計を見ると既に3時半で慌てて出ました。
まあ今日はお食事だけなので余裕ですが・・・・。そうも行きませんでした・・・。

渋谷の宇田川町の韓国料亭「叙々苑渋谷店」に息子さんがアルバイトをしているそうで、1万円の”雪会席”が安くなるそうでした。
お酒が少しずつ飲めるようになり、最初は生ビールで乾杯をして、コタツ形式の個室で頂きました。
矢張りコタツ形式ですと、どうしても足が触れて奥様は平気で両脚を突いています。
自然に顔が赤らんで、下半身に血が昇り始めました。
会席のコースは、チャプチェ、レアステーキ、サラダと焼きアワビと海老が付く豪華さでした。
お酒は生から、マッコリと変わり、僕は最近覚えた焼酎「魔王」のソーダ割りにしました。

奥様はご機嫌になり、子供さんがアルバイト中に挨拶に来させました。
2時間後は、終わりが近づきコムタンスープと冷麺で終わり、最後のコーヒーを頂くと直ぐに「今夜は空いてるんでしょう?付き合いなさいよ・・・・」と脚で大腿部を弄り、陰茎付近を突きました。
勃起しているのが解り、仕方なく「良いですよ〜、でもあんまり遅くまでは、付き合えませんよ」と渋々返事をすると僕の空いている手をスカートの中に入れさせて、パンスト越しにショーツが濡れだしていました。
ココだと神泉が近く、タクシーを拾ってラブホというよりも、和風な旅館を選びました。
和風ですが完全なラブホで、昔は連れ込み旅館と言うんだよと祖母に聞いた記憶が戻ってきました。
部屋は約10畳と大きく、和風な部屋で交わるのは久しぶりでした。
お風呂も総檜の真四角な浴槽で、檜の良い匂いと洗い場の簀子も和風で楽しめそうでした。

いきなり全裸になり、浴槽に呼ばれました。
先ほどのお酒が今頃に尿意を覚えて、トイレに行こうかと思いましたが小便なら、お風呂でも良いかと思い、タイルのところでじゃぁジャァとオシッコをしました。

「ダメよ、そんな所でしちゃ〜〜」と言われても、ペニスから止め処も無く小水が飛び出しました。
「アラッ、凄いじゃないのよ〜〜〜」とチンポを見詰めて握りました。
そして全裸の下腹部を突き出して、小便を身体に掛けました。
「あぁぁぁっ、子供の頃以来で気持ちがイイワ〜〜」アンモニア臭いオシッコを、密林の様な陰毛の辺りに掛けました。
奥様は仰向けになり、膝で掬うように脚を持ちあげて、赤ちゃんがオムツ替えをするようなポーズにさせられました。
絞ったタオルで小水を拭き、ここぞとばかりにペニスを咥えました。
肉棹を口の根元まで含み、僕の腰に両手でしがみ付きました。
拭いたとはいえ、まだ尿のアンモニア臭が残っている筈なのに、温かい女の口に包まれると言いようのない陶酔感が広がり、長い事忘れていた至福の時間でした。
肉茎に芯が通り始めたのを感じたのか、柔らかな唇がゆっくりと上下に動きました。
亀頭のくびれが口の中に嵌り込み、緩やかに扱かれると、下半身が蕩けだして充溢する感覚がうねり上がりました。

吉川ひなのさんそっくりの奥様は、年齢が多分45歳ぐらいですが、胸の膨らみはかなりの物で、85pはありそうで、ウエストも65pはあり、ヒップは約93pはありました。
小水の付いたペニスを厭うことなく、口に含み一糸まとわずの身体を預けてきました。
年の割には釣鐘形に迫り出したたわわな乳房も、腰の括れも豊かな尻の張り出しも、若いころのプロポーションを保ったままで、適度の脂肪が着いた腹部も見事でした。

「ワタシもう我慢できないわ〜〜〜。早くイレテ欲しいわ〜〜」と、いきなり浴室を出ました。
和室の灯りはボンボリ形式で、かなり薄暗く裸体を隠しています。
「本当はSEXするのは久しぶりなのよ〜〜〜〜」引っかかる所が無くて絹の様な餅肌で、背中には贅肉が無く尻のラインが急峻に膨らんでいました。
左右の尻肉を掴むと、手の中で贅沢な肉が撓みました。

「あぁぁぁっ・・・」耳のそぐ横で喘ぎが迸りました。
刷毛で掃くように優しくなぞると、背骨を一つひとつを確認しながらおろし、そのまま尻の谷間の狭間を撫でました。

「ううううぅぅっ、ほおおぉぉぉ〜〜」双臀をぴくりと締めて、大きく背中を撓らせました。
目の前に大きな乳房が息づき、豊かなたわわな乳房はこの年齢にしては、形も量感も未だに新鮮で揉んでやると「吸ってよ〜〜。赤ちゃん見たいに思い切り吸ってよ・・・・・」嬉々として胸を突き出しました。
既に長い時間を掛けて、しゃぶり続けると唾液に塗れた乳首が勃起してきて、乳暈から二段に迫だして気持ちよさそうに喘いで、仰け反りました。

「ワタシは妊娠しない様に、子宮に避妊リングを嵌めているから、中に出してもイイワヨ〜〜」
僕の屹立したモノを握りしめて、マンコに誘導しました。
男根を受け入れた悦びで、膣肉が痙攣を始めて、僕の勃起物を締め付けて来ました。
想像以上にアソコが素晴らしく、別の生き物に取り憑かれたみたいに、淫らに浅ましくうねり続けました。

「ああぁぁぁっぁぁ〜〜〜。凄いよ〜〜〜。イクワぁぁ〜〜。あああああ・・・・・」激しく躍りながら、自分の乳房を掴んで揉みしだき可哀そうに変形するまで、赤い乳首を縊り出しました。

「ぁああああっ、ダメっ、ダメっ・・・。来るよ〜〜〜、来たよ〜〜、うううううぅぅっ」
上半身を一直線に伸ばして、力尽きたようにがっくりと前に突っ伏しました。

「イったんだね・・・」
「えぇ恥ずかしいけど・・・」
舌を絡めて唇を合わせながら、下から突きあがると滾った蜜壺が斜めにせり上がりだしました。
しどけない顔の顎を迫り上げて、アーチ形の眉を顰めて打ち込まれる衝撃に、悦びを切なげに苦しそうに変わりました。

「あん、あん、あん、またイクワ〜〜。またイクワ〜〜、これじゃ死んじゃうよ〜〜。ヒドイ方ね〜〜」泣き出さんばかりの表情に、差し迫った声を放ちました。

歯を食いしばって我慢しましたが、遂にどくっと精液が漏れだすと、それこそ何時まで続くと言わんばかりに、射精が続きました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/14 (木) 17:49
本当は「吉川ひなのさん」似の奥様は、もう半年前からお誘いを受けていたのに、何故か余り好みでは無くて遠慮していました。
所が意外にナイスボーディで、85pのバストや、65pのウエスト、93pのヒップは見事なものでびっくりしました。
その上にマンコの中の襞襞も最高で、驚きました。

理由が解かりました。実は奥様のご主人は品川で有名な美容整形の先生で、ひなの夫人をモデルにして膣の縮小手術とか、膣の土留め色も薄いピンク色にまで変えており、乳房の豊かさもヒアルロン酸を注入していました。
全身が整形熟女で、年齢が45歳でも納得するのでした。
ところで最初の性交を終えて、風呂を先に上がりテレビを見ていると、東京の今年の桜の開花日が3月の20日だというのです。
慌てました。だってビビアンには3月28日から4月10日までの連絡をしたので、これを慌てて変更しなければ行けません。

ひなの夫人が浴室から出る前に、さっさと着替えて待ちました。
「あらっ、もう着替えたの?これからもう一度再戦したかったのに・・・・と恨めしげそうです。
「最初に言いましたが、今夜はアメリカに電話連絡を入れる約束しているのです。だからまた次回に思い切りイカセマスから・・・・」と濃厚なキスをして先に旅館を出ました。
でも既に夜中の11時50分で、慌てて井の頭線の神泉から下北沢で乗り替えて、帰宅する予定でした。
所が旅館を出たところで、ちょっと途方に呉れている女の子に出会いました。

良く見ると、バカタレントで売出し中の「鈴木奈々さん」そっくりの子で、「スミマセンがここは何処でしょうか?ワタシ市川まで帰りたいのですが・・・・」と困惑顔でした。
「これからじゃ、千葉の方に行く電車は有りませんよ」と答えると「困ったわ〜〜、明日も仕事があるのに・・・・」
「じゃぁお金があれば貸してあげるのに、今日は持ち合えせが無いから我が家に泊まりなさいよ」と親切に言うと、怪訝そうな顔で「貴方は大丈夫な人かしら?」と不審そうな顔でした。

「もちろん我が家は祖父母も同居しているし、古いけどかなりの大きな家だよ」と勧めました。
「どうしようかなぁ、ワタシもタクシー代を持っていないし・・・」
井の頭線の「神泉駅」まで、一緒に行き何故ここにいるのか理由を聞きました。

「ワタシは彼氏と同棲してるのに、今夜は彼氏が千葉の館山市に祖父が危篤で帰ったの。だからモデル仲間と合コンしてたら、その中の先生がやたら気にいり「送るよ」と車でここまで連れて来られたの。どうもラブホらしくて、手を振りほどいて逃げたら何処か解らなくなったんです。」と困ったように言いました。
「じゃ明日は何時までに、仕事場に行けばいいの?」と聞くと「仕事は夜まで無いのです。雑誌の取材だけだから、夕方までは大丈夫なんです」というので、学生証を見せて変な人間では無い事を証明して安心させました。
まだ19歳と解り、おまけに早稲田の大学生と解り、お馬鹿さんでも相手の学歴で信用しました。
小田急線の「経堂駅」まで乗りましたが、派手な花模様のカジュアルで、デニムの短めのスカートですから車内では目立ちジロジロと見られました。

夜道は3月の中旬で、気温も高く気持ちの良い夜でした。
家に帰ると祖母が起きていて「今夜は遅かったわね、食事はどうする?お茶漬でも出来るよ」と言いますが、奈々さんもお腹は空いておらず直ぐ寝室に入りました。
「お風呂を浴びてくれば、俺は先ほど入ってきたから用意しておくよ」と風呂場に案内しました。
前からある彼女用の薄いネグリジェを、用意しておきいました。
僕は布団をベッドの横に敷き、ベッドは彼女用にしました。

「凄い和風のお風呂なのね・・・」と、ピンクの寝間着姿で戻ってきました。
でもネグリジェの下には、ブラジャーとショーツも着けたままです。
先ほどSEXを終えたばかりなので、そんなには性欲もわかず直ぐに寝ることにしました。
一応アメリカのビビアンには、先ほど時差を考えて電話をしておきました。
21日に来日することにして、直ぐに疲れも出て休みました。
いびきを掻いていたらしく、枕元で僕を揺す振っていても気が付きませんでした。
奈々さんが起こしているのです。

「どうしたの?」と聞くと「ゴメンナサイね、ぐっすりと寝ているのを見ると、何時も彼氏とセックスしてから寝るので、眠れなくって・・・・・・」と顔を覗きこむのです。
「じゃぁどうすれば、良いのかい・・・」「ココに入っても良いかしら・・・」と布団を捲り入ってきました。
流石にその時にはブラジャーも外し、下着も穿いてはいませんでした。
ですから、伸長154pの小さな体に、75pぐらいの乳房が見え、腿のデルタ地帯を覆う薄い翳りの下には、左右をこんもりと覆う柔らかそうな肉の盛り上がりがあり、産毛の様な繊毛その麓を彩っていました。
「じゃぁ良いよ、入りなさいよ」と脇を開けると「何時も彼氏に抱かれて寝ているから、一人じゃ淋しくて・・・」と抱きついてきました。
先ほど終えて勃起しないかと思ったのに、何時しか充血して先走りの粘液が出だしました。
つい抱き寄せると、彼女は子供体型ですが、オッパイを寄せてくると次第に興奮しだしました。
開いた脚の間に探る様に指でなぞると、貝肉の割れ目に指が沈みヌラ着きました。

「はぁ、恥ずかしいわぁ〜〜〜、あんまり見ないでよ〜〜」羞恥の極みに小さく蹲りましたが、剥き出しの女陰に顔を近づけました。
彼氏以外は知らないと言いますが、茨城時代の少女時代には”ヤリマン”だったと、雑誌で読みました。
土手高の恥丘の生えそろった意外にも毛深いヘアを掻き分けて、大量の蜜で濡れそぼったヴァギナを指と舌で溶かしました。

「イヤッ、イヤァ!、ひっ、ひひ〜ん、ソコ嫌よ・・アッ、あ〜〜〜っ」成熟した女とは違う匂いを嗅ぎながら、鮮やかなサーモンピンクの媚肉を舌全体で舐め回しました。
狭い膣口をほじくり、愛液と唾液でべとべとにペッテングを続けました。

「うふ〜〜〜ふっ、うっ、矢張り彼氏に悪いわ〜〜」ピクンと布団の中で肢体が跳ねました。
そして何時もしているように、股間に顔を埋めて柔らかい太腿をねちっこく舌技を使うと、ぶるぶると痙攣を始めて軽く絶頂に達しました。
休むことなく手と舌を屈指すると、奈々さんは何度もオルガスムスに達して、

「もう無理よ〜〜、わたひ〜〜、もう何度もイッタワ〜〜。もう許してぇ〜〜」と、少なくとも5回以上は絶頂に達して、汗と涙と涎を流しながらくしゃくしゃに顔を崩しました。
「うちの彼氏は入れると直ぐに出すの・・・、貴方みたいに時間を掛けないの、モノの5分で射精してるから、ワタシあんまりイッタことが無いのですよ・・・」

「もうそろそろ入れてよ、擽るばっかりだとワタシ死んじゃいそうよ〜〜〜、オマンコふやけちゃうよ・・・」
べとべとの秘口に亀頭を当てて、軽く触っただけで淫らな水音がしていきなり挿入されました。

「うぁ、あぁぁぁぁっ、ああああぁぁ・・・・っ、イイワァ〜〜、奥まで突いて欲しいわぁ〜〜」
ペニスの先で子宮を感じて、そっと顔を見ると感激で眸から大粒の涙を溢れさせて、苦痛というよりは悦びに満ちていました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/15 (金) 12:15
渋谷の神泉で困り果てたお馬鹿タレントの、「鈴木奈々さん」風の女性を助けるために経堂の自宅にお泊めしました。
僕は「吉川ひなの夫人」と寝て、散々SEXで疲れ果てて直ぐに布団を敷き寝て仕舞いました。
所がイビキがうるさかったのか、奈々さんが夜中に急に起こしたのです。
「ワタシ男性が横にいないと、眠れないの・・・」と言われて布団の中に入れると、既に裸になっていて、そういう関係になりました。
しかし普段からの性生活が、彼の下手さ加減で、今までにイッタことは余り無いようでした。
僕が時間を掛けて、前戯でクン二でクリトリスを舐め続けると、流石に気持ちが良くなり、

「アウッあぁぁぁ〜〜、凄いわ〜、奈々じゃないみたいよ〜〜」と何度もエクスタシーに達して、最後の留めにペニスを挿入すると、「ああああああっ、ダメ〜〜死んじゃうよ〜〜」と身体を仰け反らせてイキマシタ。

「こんなに気持ちがイイ事なんだね。ワタシの彼は仮性包茎だしアレが短く12pほどで、挿入と同時位に射精をするの・・・。だから抱かれているだけで温かくて気持ちが良いの・・」と性交での快感が余りなさそうです。
一回戦を終えて、お風呂場でアソコを丁寧に洗ってやり、色々と聞きました。
彼と知り合ったのは、総武本線で市川から秋葉原に行く途中で、朝のラッシュ時で混んでいて痴漢にアソコを触られていて「止めてください!」と叫ぶと、隣にいた彼氏が助けて駅員に届けて呉れて、家が側と解り付き合うことにしたようでした。

若いしお互いにSEX大好きで、殆ど毎晩抱き合いセックスをして、彼女が生理の時には手でするか、「TENGA」という器具を使用して射精させていました。
でもフェラチオが苦手で、何でオシッコする所を舐めるのか嫌いでした。
でも月にコンドームを3ダースも使うので、産婦人科でアソコに蓋をして精液が子宮に入らない様にしたそうです。

僕も流石に眠くなり、布団から出て貰いぐっすりと爆睡するのでした。
翌日は朝の9時に目覚めて、キッチンに行くと焼き魚と納豆に卵焼きと野菜サラダに、味噌汁が香っていました。
「今頃お目覚めかい!朝食が出来ているから食べなさい」と祖母がご機嫌で「とても可愛い子ね。何かテレビで見た様な気がするよ・・・」と顔を覗いていました。
僕は朝からJALに行って、S・Fからの飛行機の便を変更で行くと直ぐに可能でした。

そして家に帰るとまだ奈々さんがいて、お友達に電話を掛け捲り僕にウインクするのでした。
「ユタカ君にある人を紹介したいんだけど、良いかしら・・」と聞きました。
「だれっ?」「キミも知っている最近凄い人気のある”笑っていいとも”のゲストの」あの「ローラさん」似の子でした。

「大丈夫かしら?」と聞くので、「大体は解ったけどどうすれば良いの?」と聞くと「今日はお休みで新宿で逢うことにしたの・・・。一緒に来てよ〜〜」と甘えました。

今日は何もせずに、プールで泳ぐかと思っていたので、新宿の喫茶店で待ち合わせました。
午後の2時半にそこでサングラスを掛けて、マスクと帽子で変装をした彼女が来ました。
伸長は奈々さんよりは大きく、約165pで、想像ですが上から82-58-86ぐらいです。
でも想像以上に胸の膨らみが気になり、ソコを見詰めていると「いやぁね。何でそこばかり見るのよ〜〜」と奈々が嫌がりました。
昨夜からの話を聞かせて、奈々さんの携帯で撮った”嵌め撮り”写真と、僕の全裸を見せました。

「そういえば私は22歳だけど、15歳でモデルに誘われてその時に、スカウトした青年が気にいりお付き合いと仕事をしたの・・・。身体を求めないしゲイと思っていたら17歳の時に、仕事でグアムに行きそこで告白されて、お付き合いが始まったの。あれ以来付き合い身体の関係になったけど、20歳の時に別れてくれと言われて泣き泣き別れたの・・・。あれ以来恋人も作らず仕事一筋できたけど、奈々さんの毎晩していると言う話を聞くと、ワタシも欲しくなったの・・・・」と写メを見ながら一目で気にいったようでした。

「家は横浜でバングラディッシュ人の父と、ロシアと日本人の混血の母親がいるのですが、仕事がきつくなりマンションの一室を中目黒に借りたの。ソコに来る・・・・」
奈々さんは雑誌の取材で仕事場に行くと言うので、別れて中目黒に行きました。
そこは東急東横線の「中目黒駅」からモノの5分位の、15階建ての10階でした。
目黒川の側で桜見物の時には見事で、見物客で歩けないほどだそうです。
2LDKですが、整理整頓がしっかりされており、凄く綺麗でした。
早速私服に着替えてTシャツと短パン姿になりました。僕は最初から人に会う約束でしたから、ジーンズに上着と下にはポロシャツを着ていました。
リビングも綺麗で約8畳ですが、テーブルにはケーキと紅茶が出てきました。
横に座ると、仄かなローズの香りが流れて、アロマキャンドルに火を入れていました。

「シャンパンでも飲む?昨日フアンの子から貰ったの。前にも頂いたけど美味しいのよ・・・」
直ぐにシャンパングラスに注ぎました。
乾杯をすると、「さっき見たあの嵌め撮りは本当なの?」と興味深々でした。
「今は恋人はいないんですか・・?」と聞くと「実は2年前に別れてから、仕事も急に忙しくなり彼氏を探す暇もないのよ・・・、可哀そうでしょう。奈々とはいつも愚痴を聞いて貰っているの。先日も仕事で北海道に行き、仕事を終えて温泉で一泊したの。そこで話を聞くと彼女は毎晩させているみたいで、将来は結婚をしたいらしいのよ。羨ましくて突然彼氏が欲しくなったのよ・・。キミがなってくれないかしら・・・。だけどワタシSEXが良く解らないの・・・」と見詰めました。
「触ってもイイワヨ〜〜」くるりと後ろを向き、Tシャツを脱ぎブラとお揃いにショーツを見せました。
「貴方から脱がせてよ・・・。」僕は余裕も無く、直ぐにゆっくりとショーツを脱がせました。
妄想するローラのアソコが見れるなんて、夢のようでした。
彼女の秘部は絹糸みたいな金色の絡み合った陰毛が、蜜に濡れて鈍い光を放っていました。
普段は雑誌では良く見ますが、割れ目は殆ど無毛に近く肉厚の大陰唇はツルリとしており、その合間から滑った花びらがやや開き、膣孔がヒクヒクと蠢きその奥はピンク色でした。
お淑やかな持ち物とは思えない程の、淫靡な雰囲気を醸し出していて思わずに頭を抱えて濃厚なキスを送りました。

「あん、素敵だわぁ」と言いながら自分の乳房を握り、僕の裸を求めました。
直ぐにジーンズとブリーフを脱ぎ捨てると、直ぐに欲情を擽られてポロシャツと下着を全てとりました。

会話の途中に舌を出したり、頬を膨らませる可愛い表情を見せて、「ワタシSEXって良く解んな〜〜い」とタメ語で話しかけてきました。
ブラとショーツを脱ぐと、完全に素っ裸で乳首は小さめですが、オッパイは想像以上に大きく巨乳に違いありませんでした。
次第に昂ぶり始めて、まだ未熟な身体がピクピクと痙攣しました。
白くむちむちした大腿を表して、その先には細い足首が美しい脚線を描いていました。
直接乳房を揉みだすと頬を染めて、もぞもぞと身体を揺すり始めました。

「ローラさんの身体は、良い香りがするね・・。何を付けているの?」
「恥かしいわ〜〜、何も付けていないわよ〜、フェロモンかしら・・・・」
「これが憧れのローラさんの匂いですかねぇ〜〜」
見事な巨乳を揉むと、ソコは周りの皮膚よりも温かく、汗の旨さが濃縮されている気がしました。

丸々とした乳首吸いだして、ゆっくりと乳首を口に含み時折歯で刺激を加えました。

「イヤぁ、奈々さんが言っていたけど、上手ね。ワタシエクスタシーってあんまり解らないけど、凄く感じるわ〜〜」
もう我慢できずにベッドルームに入り、即座に寝かせて股を広げました。
すぐさま目の前にある割れ目に貪りつき、何とか浅ましいと思われない様に下半身の滾りを抑えて進めました。

「イイワよ〜〜、そろそろ来てもイイワよ〜〜」太腿を全開にすると、幾重にもの肉が重なり赤さを増した小陰唇が膨らみをブルブルと震えます。
「性交の快感を知らないの」と言っていたローラちゃんは、花唇に触れるペニスを迎い入れようと、美麗で甘美な花肉を生々しく露呈させました。

「じゃぁ行くよ〜〜〜」クリトリスを擦りながら、ペニスを突き入れました。
蜜に塗れたペニスが、膣と陰核を攻めて捉えました。
時間が何時も早かったという彼氏に負けじと、ゆっくりと三深九浅のリズムで腰を振りました。
そして子宮口に当たるのが解り、いわゆるPスポットを攻めました。

「あああぁぁぁぁ〜〜、凄いわぁ、初めてよ〜、こんな気分になるのは・・・・」
初めての興奮と驚きが入り混じり、表情でエクスタシーの感覚が解りました。
うわずって亀頭と子宮口がぶつかっています。

「あああああああ〜〜、いいいいいい〜〜、おうおうおうっ」これが初めてのオルガスムスでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 やまぽん 投稿日:2013/03/15 (金) 12:36
〜似とか・余分な事要らないでしょ読んでる人いるかな?・コメント無いもん(^.^)b?
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/18 (月) 16:55
あのハーフの「ローラさん」似の彼女は、「ワタシSEXの事はあんまり解んな〜〜い」と言う割には、頬を膨らませて、舌を出して「アウッ、ウォォ〜〜ッ、アオ〜〜〜〜ウ」と何度もエクスタシーの波に翻弄されていました。
バラェティーなどで見ると、何時も胸の隠れた白のジャケットと若草色のタイトスカートを穿いていますが、裸にして驚いたのは胸の膨らみが異常に大きく、薄い香水の沁み込む肌や、首筋や腋の下が汗に湿りやすいのか匂いが強く漂います。
想像以上に肉感的で、豊かな身体の体温が温かく長い髪は柔らかくソコを撫でると、まるで羽毛のようにうっとりとさせられました。

「ワタシ君の事を、好きになりそうだわ・・・・」その声に、勃起の角度が更に上がりました。
冷たい指が陰茎にしんなりと絡みついて、意識がぼんやりと白んでいきます。

「前の彼の時には舐められなかったペニスは、今では貴方が希望すれば何でもするわよ・・・」
手に乗せた陰嚢の量感を確かめて、嬉しそうに呟いてペニスを含みました。
確かに上手とは言えず、「ううううぅぅっ」とえずいていました。
大きすぎるのかも知れませんが、逸物をオモチャのようにして扱い、股間全体に心地よい刺激を広げました。

「アァァァンン〜〜〜。ウオ〜〜〜ッ」今にもアヒル口の、唇の中に放出しそうでした。

舌の温かさと硬く締まる媚孔に、つい挿入したくなりました。
「ダメよ、今度はワタシの口の中で出しなさい!」新しい先走りの粘液が噴き出します。
ローラちゃんは慣れだしたのか、鈴口をぐちゅぅと塞ぎました。
そして幹を握り湿った手でゆるゆると扱き、甘い疼きを与えました。

「ダメだよ〜〜。そこまですると出ちゃうよ〜〜。ダメだよ〜。早く寝てよ、入れるから〜〜」
お布団の敷いてある寝室に入り、ローラはこちらに背を向けて思い切り尻を突き出して「ココで後ろから入れて〜〜〜」
真っ白な張り詰めた尻から太腿が浮かび、双臀の割れ目が広がり、生赤い性唇が覗きました。
僕は無我夢中で、彼女の背中から尻に自分の胸と腹をぴったりと押し当てました。
勃起の先が厚みのある尻の割れ目に、ヌンッと潜り込ませました。
僕は湿った身体にぴたりとしがみ付き、背後から闇雲に何度も突き入れました。

「違うわ〜〜、ソコじゃないわよ・・・・・」亀頭が幾度とも無く滑って、彼女の柔らかい尻の隙間を擦りました。

「違うでしょ・・・・。そこは・・・ァッ、アアあああ、ソコよそこ〜〜。あおう〜〜っ」
その刹那にローラの身体が強張り、刺さりました。
何時ものオマンコでは無い初々しい硬い果実のようで、肩を衝撃から堪えようと強張り、そのうちに挿入が始まり、キツイ孔に無理矢理に押し広がせました。
彼女は背を反り返らせて、胸元と乳房の合間に手を差し込んでオッパイを揉みました。
そして腰を動かして、女の肉に割り込みました。

「あぁぁぁぁっ、凄いよ〜〜、貴方のモノが私の中で暴れてるわぁ〜〜」
「本当に入れても、良かったのですか・・・・?」
「イイワよ〜〜。もっと突いてよ・・・嬉しいわ・・・。今度はきちんと刺さったのね〜〜」
ノーブルな印象の高い鼻と、憂いを湛えた大きな瞳と、情感の漂うふっくらとした唇は、異常な性交に倒錯した気分でした。

「アッ、ローラ・・出ちゃうよ〜〜。ウワッ、で、出るよ〜〜」彼女は子宮前にペッサリーを装着していて、中だしでもOKなのです。

「わ、ワタシもよ、イクワぁ〜〜、イク、イクっ。あぁぁぁんん・・・」
もはや一瞬のゆとりもなく、身体を下方にずらせてこんもりと盛り上がった、女の園の中に精液を溶き出しました。
白い喉を晒して、下肢を小刻みに痙攣させて、牝の発情元をあっと言う間に絶頂に登り詰めました。

「今度ハーフだけが集まる、混血会が行われるの。良かったら誰でも紹介するよ・・・誰が一番してみたいの?」
「トリンドル玲奈」「春香クリスティーン」「道端アンジェリカ」「SHELLY」「ベッキー」「森泉」「マリエ」も来るという混血児の会でした。
僕は一度「ベッキーを抱きたいんだけど・・・」というと、「今は確か彼氏と別れて誰もいない筈よ。多分OKだと思うわ・・。ハーフの子ってみんなエッチが大好きなのよ。今度合わせるから後はキミの腕次第よ・・・」と約束をして別れましたが・・・。
どうなることやら・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/19 (火) 17:48
あのローラにそっくりの美女は、判らな〜いと言いながらも、何度もオルガスムスでイキまくりました。
そしてお土産に「誰か希望するハーフの子がいれば、紹介するよ」と嬉しい事を言って呉れました。
最近では一番は「ベッキーちゃん」で、彼女はアメリカ人の父と、日本人の母との混血児なんです。
身体も165pと丁度いいし、バストも82pと手頃で、しかもスレンダーな印象がありました。
「ローラからの話を聞きました。最近は私は男性関係が少なくてこの2年は誰もいないのです。丁度身体が火照る時期なので、一度お会いしたいわ」と、謎めいた返事でした。
早速「何処で何時お会いしましょうか?」とメールすると、いきなり「今夜でもいいんだけど、麻布十番の”海燕亭”で午後の6時に予約を入れておくわ。如何かしら?」と急な話です。

桜もちらほらと咲き始めて、六本木からブラブラと散策をしながら、6時前に着きました。
個室が用意されてあり、和食のコースが用意されました。
「本当に岡田将生クンにそっくりね、ワタシ大好きなのよ。お酒を飲みながら今後を検討しようよ?」と、大吟醸の「星光」の1.2gを頼みました。
僕は前はお酒は殆ど飲まなかったのに、最近ではかなり腕を上げて何でもコイになりました。
生ビールで乾杯をして、「しゃぶしゃぶ鍋」を頼み、小鉢もかなり豪華なモノでした。
好きな肉と野菜ですから、いくらでも行けました。
お酒も入ると陽気になり、「ワタシって本当はド助平なのよ。前は毎晩でも良かったのだけど、最近は慎重になり、彼氏が出来ないのよ。ローラに聞くとキミは若いのにモノ凄く上手くて、何度も逝かされたそうね、何でそんなに上手なのよ」と聞くので、「僕はもう赤ちゃんもいるんですよ。それもアメリカ人でハーフなんです。今度の土曜日には来るんですが・・・」
「エッ本当なの?」ビックリしています。でも事実ですから写真を見せました。
それと黒人の凄い裸体も見せて上げました。「でもそれまでは”ベッキーさん”が一番抱きたい女性でした」と本音を話ました。
「エッ嬉しいわ〜〜、本当なのね・・・」じっと顔を見詰められました。

「じゃぁ話が早いわ。お勘定して〜〜」と店に約3万円を支払いタクシーを呼びました。
既に個室で軽くキスはされて、股倉を弄られました。

サングラスにマスクと帽子を被り、変装すると誰だか解りません。
タクシーで10分で、赤坂の高級ラブホに連れ込まれました。
ココは芸能人や政治家が入る高級店で、一部屋は7.8万もするのです。
豪華な部屋には、サウナや岩盤浴もありジャグジーは4人でも遊べる大きさでした。
それもマットレスが付いていて、お風呂でも性行為が可能でした。

「昔は写真週刊誌がへばりついていて、そんなには簡単には入れなかったのよ・・・」
お風呂にお湯を溜めながら、かなり濃厚なキスをされました。
「ローラに聞いたけど、キミは物凄いお道具を持って居るんですってねぇ」と直ぐにアソコを弄り勃起しだしたペニスをブリーフから取り出しました。

「じゃぁ先に私がシャワーを浴びて待っているわ。実はここに来る前にお風呂を浴びて来たのよ・・」彼女は大きなダブルのベッドで、身を潜めて待っていました。
僕がベッドサイドの右に回ると、彼女が自らの手で掛布をはぐりどけて、灯りの下に肌の白さを際立たせる全裸の肢体を晒しました。
円錐形の乳房が、綿菓子でもふんわりと乗せたように柔らかそうな性毛のよそぎを見せて、僕の劣情を煽りました。

「早く来てよ〜〜〜」ベッキーの艶めかしい微笑に、両手を差出し身をくねらせました。
僕は腰のバスタオルを取り払い、ベッドの上に移りました。
太々とした男根に驚き、
「凄いわ〜〜、日本人で初めての大きさよ、信じられないわ〜〜」と添い寝するといきなり勃起したペニスを咥えました。
両手を僕の尻に回し、自分で自分の乳房を揉みだしました。

「ワタシの上に跨ってよ〜〜。」彼女のふくよかな白い胸に跨り乗ると、勃起しだした赤黒い男根を咥えさせました。
眸を細めて妖しい顔付きで、僕の艶やかな亀頭冠をぷ〜〜ぅと、音を立てて唇口に含みました。
舌でぐるりと回して、含んだものをねぶり立てて「美味しわぁ〜〜」と茎を握り前後に動かせました。

「ダメですよ〜〜、そんな事されたらイッチャいますよ〜」と一旦口から退けました。
「自分で最近はオナニーをしてるのよ、新しいオモチャが出来て女子用の「TENGA」で、「iroha」ていうの。それを使えば男はいらないと言われるけど、矢張り生ものは最高だわ〜〜」と美しい顔を赤らめて、淫らに頬ばり自分の股を弄るのでした。
僕も何時までもされていると、射精しそうなので「うぅぅぅっ、我慢できませんよ〜〜」と引き抜いて挿入を開始しました。

「2年ぶりだわ〜、生ものを入れるのは・・・」と感慨深げです。
大きな角度で脚を開き、綿菓子の毛を掻き揚げて潤んでいる薄紅色の女の部分に、勃起物を宛がいました。

「ぐちゃぐちゃじゃないですか?こんなに濡らせて何で求めないんですか・・・」
「だって初めてだもの、カッコ悪いじゃないの・・・。でももういいわ、早くイレテよ〜〜」
ベッキーの女の部分を開いて、鼻に掛かった喘ぎを聞きながら、遂に挿入を開始しました。
なだらかな頬を紅潮させて、仰け反りながら泣きそうな顔で「矢張りオマンコは最高だわ〜〜」と叫びました。
僕は痺れるような興奮に煽られて、挿入をしながら乳房にかぶりつきました。

「あん、もう我慢できないよ〜〜。もつと奥まで突いてよ〜〜、イイワァ〜、逝きそうだよ〜〜」
双の脚を大きく開いて、叫びながら両手でしがみ付き身悶えしました。

「ひぃぃぃ〜〜〜っ。良すぎるよ〜〜、なんなの〜〜、コレは〜〜〜〜。凄すぎるよ〜〜、イッチャウよ〜〜〜」悲鳴を上げてベッキーは引き攣りを起こして、身体を波打たせてオルガスムスに達しました。
確か「生だししても良いわよ〜〜」と言われていたのですが、流石に最初は射精の瞬間に膣から引きぬいて、真っ白お腹の上に射精をしてどくどくと吐き出しました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/20 (水) 17:13
訂正があります。
実はベッキーさんは、アメリカ人の父親では無く、イギリス人の父でした。
それと29歳で、伸長は158p、体重は48`、B80、W59、H88でした。
でも裸を拝見するまでは、解りませんでしたが・・・・。
親友が「上戸彩さん」というのは有名ですが、普段はあまり仲間とは付き合わないようです。
ローラの紹介は本当ですが、彼女の携帯に僕のペニスが写っていて、興味が湧いたらしいのです。

最初のSEXで慣れたのか、段々と僕が気にいりだして、僕の唾液でクリトリスをふやけるまで、舐めたのが気に入ったようです。
ベッドでは正座させて、そのままで上半身を後ろに倒し両手で体重を支えます。
恥丘が身体を反らせているので、盛り上がり彼女は”前付き”なので、陰核が表に出て脚を閉じても膣が締まったままで、性器を舐め回すだけで、オルガスムスに達するのでした。
バックスタイルが好きらしく、四つん這いになって僕が後ろから攻めました。
背中を反らせてお尻を突き上げて、脚を開くことで積極的にマンコとクリちゃんを同時に触れます。

肛門や膣口が丸見えなので、視覚的にも興奮をするし全てを許したということも意味します。
仕舞いにはシックスナインの形で、僕の顔の上に跨り愛撫を受けます。
これも身体と心を許さないと、出来ない動作です。
僕は舌でクリトリスを愛撫しながら、鼻先で膣口辺りを擽ります。

「いやぁぁ〜〜ん、ド助平ね〜〜。ココでイっちゃうと恥かしいわよねぇ〜〜〜」
日本人には”Gスポット”のある人は、35%ですが、いわゆる外人は65%もあるのです。
当然ベッキーさんにも、Gスポットがあり指を揃えて、第一関節から第二関節までを膣に入れて小刻みに曲げて、軽く擦る様に刺激すると慣れているのか直ぐに、

「あうん、ソコ弱いのよ〜〜、逝きそうよ〜〜」大きなスライドよりも、人差し指と中指を交互させて動かすとベッキーさんは「アッ、ダメっ、イッチャウよ〜〜〜〜〜」軽くエクスタシーに達して、挿入を懇願しました。

骨盤底筋を動かすことで、膣内の血流が良くなり、よりGスポットに刺激が届きます。
Gスポットの無い人には、子宮付近のポルチオスポットを、あえて奥まで指を入れて刺激すればGの無い人でも、指の長い僕に可能ですが、短い人は膣奥に中指を伸ばして入れます。
コリコリとした部分に触れたら、ソコが子宮の入り口のポルチオスポットなのです。
彼女の反応を見ながら、周辺を万遍なく刺激すると、もう堪らなくなり震えだしたり、殆どの人が

「イクイクイクイク〜〜〜」とオルガスムスに達するのです。

ベッキーちゃんは僕の太腿を抱えて、ペニスから口を離すことなく、くぐもった呻き声を上げながら、ゆっくりと首を振りました。

「ああぁぁぁっ、凄いよ〜〜、キミも上手いね〜〜」顔が上下するたびに、僕は震えだし口中で舌を器用に動かすだけで、伝わる刺激は半端ありません。
溢れ出た淫水は僕の顔に垂れだして、身体をピクピクと動かして愛撫を止めようとはしませんでした。
肉洞の天井部分に指先が当たると、「うっ、むぐぐ〜〜っ、むうううう〜」鼻から声を漏らし肉棒を解放しました。

「駄目よ〜〜。本当にイッチャウから・・・・・。ワタシ〜・・・・逝っちゃうよ〜〜」ガクンガクンと全身を揺らせて、下半身を突っ張らせて突っ伏しました。
膝立ちになり方向転換をして、照れ笑いをしながら僕の横に添い寝をしました。

「キミってひどい人ねぇ〜〜、ワタシだけ逝かせてぇ〜〜、キミも、もうイったら〜〜」
どちらともなく二人は唇を合わせて、口腔内に潜り込んだベッキーの舌に、濃厚に絡ませました。
「ワタシも気持ちが良かったから、今度はキミの番よ・・・」うっとりとして又も肉棒を頬張りました。
ゆっくりと首を振りながら、右手の爪を立てて軽く引っ掻くように陰嚢を撫でました。
そして身体をずらせて、僕の腰に跨り右手でペニスを握り、パンパンに張り詰めた亀頭に向かって身体を落としてきました。
そそり立つ陰茎が、ずぶずぶと彼女の肉胴に飲み込まれて行きました。

「あぁぁっ、ベッキー凄いよ〜〜。マンコが燃えているよ〜〜」日本人では考えられない程の熱さで、狭い洞穴を締め付けて奥の方がぎゅっと締まり、何万匹の小虫が亀頭を突き刺すのでした。

「凄いよ〜〜、堪りませんよ〜〜。気持ちが良すぎるよ〜〜。前付きマンコは最高ですよ〜」と叫ぶと、ベッキーも乳房に当てた手首を掴んで、それを支えにしておもむろに腰を動かしました。

「駄目だよ〜〜、オレ、逝っちゃうよ〜〜。もう駄目だよ〜〜〜」
彼女はスピードを上げて、僕の股間に腰を打ちつけました。
僕は限界を越えて、胸の膨らみに指を食い込ませて、射精の瞬間を迎えました。
先ほどは膣内射精はしませんでしたが、子宮前に穴栓をしているそうで、中だしがOKでした。
ピクンピクンとペニスが脈動をして、ベッキーの肉洞に向かって熱い欲望のエキスが迸りました。

「解るわぁ、キミのが動いて、出てるわぁ、貴方の白いモノがワタシの中に・・・・。とっても素敵だよ〜〜。これからもお付き合いをヨロシクね・・・」
ディープキスを終えて、上気したベッキーは何時までも、マンコからペニスを抜きませんでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 やまぽん 投稿日:2013/03/20 (水) 18:53
そろそろ終わりですか?
個人的に、早く終わってほしいです。 他のスレが下がってしまいますからね。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/21 (木) 12:29
(300回ぐらいまで続くので、ゆっくりとお待ちください。年内には終わりますから・・・)
ベッキーさんとの性行為は終わりましたが、ココからは桜前線も満開で、遂にアメリカの黒人ビビアンさんが来日したのです。
意外と桜が早めに咲いて、月末から20日来日に変更したのですが・・・・。
羽田空港の到着便で、夜の9時半ごろ到着しました。
相変わらず物凄い美女で、周りの人もビジネスクラスから降りるビビアンに驚いて、女優が来たような衝撃でした。
168pにB85、W58、H92ですから、女優と間違われても仕方ありません。

出口で逢うといきなりハグして、人前というのに思わずキスまでされました。
「初めての日本に来れて、嬉しいわぁ・・・・・・」と、先日国際宅急便でトランクが送られてきたので、手荷物は小さめなカバン一つで手軽でした。
「ワタシは初めてだから、タクシーは乗りたくはないわ。出来たら「モノレール」で浜松町に行き、そこから東京駅まで行き、地下街の素晴らしいのを見たいわ。それとJRで新宿に出たいの?良いかしら・・・」かなり東京を丹念に、調べて来たようです。

彼女の希望どうりに、ビトンのカバン一つですからモノレール駅まで行き、浜松町駅まで乗りました。
「凄いのね、物凄く空想都市のイメージ道理だわ。東京湾も見えるし高層ビルがかなり立って居るのね。」ビビアンの顔を見た客は驚いています。
彼女は物凄い小さな顔で、普通の人の拳一個分ぐらい小さく女優顔です。それと美女ですから女優と間違われても仕方ありません。

JRに乗り換えて、山手線で東京駅まで行きました。
ココの地下街は最近新しく出来たので、物凄い込みようでお客さんが溢れて、色んなお店があります。
「お腹が空いていれば何か食べようか」と聞きましたが、そういえば祖母が家で「しゃぶしゃぶ鍋」を用意しているのでした。

中央線に乗り換えて、新宿までは快速電車で約15分で着きました。
午後の10時半頃ですから、酔っ払いも乗っていますが物凄く静かで驚いていました。
新宿で小田急線に乗り変えて、「経堂駅」に着いたのはもう11時過ぎでした。
電車の中で、僕の赤ちゃんの写真を見せて呉れましたが、まだ4カ月なのに大きくなり驚きました。
確かにハーフの子は異常に可愛いので、19歳の父親としては嬉しい出来事でした。
彼女は最近はご主人の愛人では無く、仕事は秘書ですが、その他は赤ちゃんの乳母役でした。

二人の祖父と祖母は大喜びで出迎えて呉れて、直ぐに抱き合い抱擁をしていました。
和室が良いのというので、離れの茶室の隣の10畳の和室にしました。
直ぐにお風呂を二人で浴びると、久しぶりの黒人の裸体に物凄く興奮して、直ぐに洗い流したチンポを口に含んでフェラされました。
僕もあの黒人の裸体をじっくりと眺め、女体の神々しさを感じて久しぶりのマンコに指で弄りました。
ビビアンは喘いで、わずかに腰をうねらせました。
秘苑が赤らさまになり、真っ黒な身体に真っ赤な大陰唇と、肌に沁み込んだ陰毛の縮れが最高でした。
そのイヤらしい眺めを見ながら、柔肉を二分する割れ目を分けて、いきなりその両側の陰唇に口を付けて舐め回しました。
ひくっと腰が跳ねて喘ぐ彼女の肉ビラを分けて、舌でクリトリスを捉えました。
ビビアンは感じいったように、喘ぎ声を漏らしまして身体を仰け反らしましたが、これ以上続けると我慢できず挿入をしたくなるので、祖母の夜食の用意もあるので中止してリビングに行きました。

今夜は遅いので、ワインで乾杯をして、祖母の得意料理でもある「豆乳しゃぶしゃぶ鍋」を頂きました。
赤と白ワインが用意されており、祖父は遅いので寝たらしく4人で食事をしました。
彼女は和食が一番好きで、S・Fでもお刺身やお寿司が大好きだそうです。それとお米が好きで太らないという理由でご飯を食べているようでした。
お新香やお味噌汁も大好きで、A5ランクの和牛のしゃぶしゃぶには感動しておりました。
野菜や豆腐も入り、躰のためにも全身を温めるので嬉しそうに、ご飯もお替りをする位でした。
祖母も気に入り、赤ちゃんの成長には「可愛いね〜、将来はジャニーズに入れたいね」などと冗談まで交わしていました。
全裸でお風呂のシーンでは、可愛いオチンチンが見えて、子供でも僕みたいに太く、長くなりそうな気配でした。

ワインで酔った彼女は、用意された花柄の浴衣を着て、真夜中の寝室に入りました。
勿論下には何も付けずで、真っ黒な陰毛がへばり付き、大きな胸が飛び出していました。
突き出した胸は85pと言うよりも、日本柿のように飛び出しており、乳輪のところで盛り上がり、その上に乳首が尖っていました。
僕は慌てて、乳首と乳輪を一緒に吸いました。

もはや死語となりましたが、”ピチピチ”という表現がぴったりで、身体のどこを触っても皮膚が張り詰めていて、それが今にもはち切れそうでした。
赤いルビーみたいな芽立ちを舌で舐め回すと、「わぁぁ〜〜っ、ソコは感じるよ〜〜」口に片手を咥えて、腰を揺すりました。

彼女はいわゆる”上付き”で、女性器の位置が前方にあるのです。
それはヒップの形状にあり、外人はヒップが後方に突き出ていて、仰向けに寝た時にお尻の厚みで膣口が前に出るのです。
日本人は扁平な尻なので、膣は下方に隠れて”下付き”になるのです。
別に上付きでも、下付きでも感度は変わりませんが、性交時にクリトリスが陰茎で擦れやすいのです。
年齢と共に、膣口が尿道口に近づき”上付き”に変わると、祖母が教えて呉れましたが・・・。

舐め続けると、「あぁぁぁっ、もうダメよ。もう我慢できないよ!イ・レ・テ〜〜〜〜」
震えを帯びた昂ぶった声を放つと、身体を反り返らし求めました。
絶頂を訴ったえながら、狂乱が収まるのを待ってから、物凄い熱いくらいの女性器にペニスを挿入させました。
亀頭の先で”Gスポット”を突き、膣がまるで生き物のように締め付けるので、ぺニスはその収縮に負けて、今にも出そうでした。
膣に入ったペニスが蜜に塗れて、猥褻な場面がモロに見えるのです。
真っ赤なマンコに太い逸物が出入りするだけで、彼女は腰を律動させて感じて堪らなさそうで、

「もうダメよ〜〜、逝っちゃうよ〜〜〜。イクから〜〜。あぁぁぁんん〜〜いいっ〜〜」
クイッと膣がペニスを締めつけて、その直後に「イク〜〜いく〜〜」と善がりながら、身体を戦慄かせました。
正常位から側位に変えて、腰を遣い下腹部に手を這わせて、濃密な毛を弄りながら最後の仕上げをするのでした・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/22 (金) 17:27
忘れていましたが、ビビアンのお土産はストーン家で出来た97製の赤と白ワインで、その年は「ナパ・バレー」の当たり年で、今でもこのワインは向こうでも、一本3万円ぐらいするそうです。
それと祖父と祖母には、これから必要になる”サマー・カーディガン”の赤と黒を頂きました。
お酒の摘みには、”牡蠣の燻製”が、1か月分位ありました。
僕には濃紺の高価そうなブルゾンと、シェファーの万年筆でした。物書きになるのが夢でしたから、とても気に入りました。

その夜だけで、二度も交わり黒い身体に、ロングヘアを揺らせて亀頭から根元までを何度も何度もしゃぶって呉れました。

「このまま出してもイイワよ〜〜」と言われましたが、勿体なくて必死で我慢して、挿入まで押さえました。
彼女は生貝のような小陰唇の中に、亀頭のカリの窪みまで埋没させて、ペニスを握らせてお尻を上下させました。
ヌチャヌチャと出入りして、入り口の粘膜を擦る様に上下させました。
ペニスの太い幹が、ヌメヌメと膣粘膜の中に飲み込まれていきます。

「あぁぁ、まだ凄いじゃないの・・・・?あうっ、くううううぅ〜〜、イイいよっ!」
ヒップをしゃくり上げて振り下ろす度に、ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てて突き刺さりました。
「丸見えなの?私のカントが・・・?」

「ヒディト〜〜。カムオ〜ン、ケイムオ〜〜〜ン〜」吐き出す様に口走り、ビビアンの身体からふっと力が抜けて、ゆっくりとペニスを締め上げました。

「ひぃぃ〜〜っ,スゴイワ〜〜〜〜、ユタカ君凄いよ〜〜。奥まで届いているよ〜〜」彼女の膣は奥までが深く、普通の男性では子宮まで届きません。
でも僕の逸物は長さよりも、太さで押し込むので収縮する膣に届くのでした。

「どうしてこんなに気持ちがイイの〜〜。嬉しいよ〜〜、日本に来て、良かったわぁ・・・」
「アァァァっ、イクよ〜〜。イッチャウよ〜〜〜」括れたウエストを反り返らせて、

「イヤァ〜、コレじゃ死んじゃうよ〜〜〜」
汗みどろで激しく交わり、体液塗れで輝くほど黒い裸体が濡れ光りました。
荒い息遣いが交錯して、粘液が混じり合い、彼女はロングヘアを振り乱して太腿から爪先まで硬直させて、僕の大きなスライドで、これまで感じたことの無い深いエクスタシーを感じていました。

「あぁぁぁっ、オレも出るぞ〜〜〜〜」今までの人生で一番の射精感でした。

翌日から東京見物です。彼女には英語版の案内書を送って置いたので、希望を聞くと皇居と浅草と、東京の桜の名所見物でした。
なるべくタクシーを選ばず、地下鉄やJRを利用したいのだそうでした。
小田急線から地下鉄を利用して、「桜田門」までを使い、歩いて皇居まで行きました。
気温も急に20度前後まで上がり、櫻は完全に咲き始めています。
皇居は神聖な場所だと認識しており、参拝をしてから歩いて靖国神社まで行きました。
二重橋にも尊敬の念を抱き、靖国神社でも先祖の人にお参りしていました。

千鳥ヶ淵周辺に行く前に「日本武道館」を見ながら散策しました。
それこそこの一週間で100万人の人が出ると言われていて、今や片方の一方通行でした。
夜はライトアップされて、夜桜見物ができるのですが、今の時間では無理なので、歩いて銀座まで出ました。
「こんなに人が大勢いるなんて、信じられないわ〜、その上礼儀正しく歩いているのね?」歩行者天国に驚いていました。

遅い昼ご飯を、天麩羅で有名な「天国」に入り、生ビールとお摘みと”上天丼”を頼みました。
「シスコにも天麩羅屋さんはあるけど、こんなにはからりと上がり美味しくは無いわ・・」と大喜こびでした。

後の行きたいところは、浅草の浅草寺とスカイツリーでした。
矢張り地下鉄を使い、浅草に出るとこれも休日のせいか、物凄い人混みでぶつかるようでした。
でも気に入り何度も、デジカメで撮影をしていました。
僕も昨夜の性行為をデジカメで撮影したので、彼女のカメラでも”嵌め撮り”が見られました。
「イヤだわぁ〜〜、こんな体位で写っているわよ・・・・」と見せますが、彼女はオルガスムスで目を瞑り見詰めておりませんでした。

最後は「屋形船」に乗る予定で、竹芝桟橋に向かいました。
ところで「東京スカイツリー」は予約してないと、入れませんでした。
隅田川クルーズは予定を入れていたので、竹芝を6時に出て3時間で5千円のコースでした。
ココにも外人さんが多くいて、かなりの人数で混雑していましたが、運よく開きテーブルが角で二人横並びで座りました。
二人の腿が擦れ合い、手で太腿を触ると物凄く興奮するのでした。
彼女も多分ショーツを、濡らしている筈ですが、大勢の人の中では触れませんでした。

一日の行動がすべて終わり、夜の10時ころに流石に疲れたので、天王洲からタクシーで帰りました。
二人で浴室に入り、互いの汗を流して40度くらいの温めのお湯で、シャワーの水流で心地よい刺激を楽しみました。
シャワーでまずは乳首を刺激して、もっと強い刺激が欲しそうなので身悶え始めました。
乳首や乳頭部分が黒人でも、黒いピンク色に変わり上気しだしました。
浴槽では両手両足を広げさせて、淵に掛けさせました。
シャワーの水流をお腹から、徐々に陰毛の生えた恥丘に当てます。
クリトリスや膣口には直ぐに当てずに、時間を掛けて焦らします。

「アンッ、意地悪ねぇ〜〜」と太腿を開いて、真っ赤なマンコを全開にしました。

浴槽内では四つん這いにさせて、滑らない様に膝を着けさせて、浴槽の淵に手や肘を掛けて体重を支えて、出来るだけ尻を突き上げて腰を反らせました。

「アウ〜〜〜ン、イレテよ〜〜〜」とせがみます。
クリトリスを後ろから攻めて、充血したマンコに指で遊び「早く欲しいよ〜〜」」とせがみだしたら、ローションをタップリつけて肛門を開かせました。

お風呂のベッドに変わり、「アナルSEXしても大丈夫かなぁ・・・」「いいわよ〜〜、でもそっと入れてねぇ・・」
菊座に指を伸ばして、秘苑から滴り落ちる果実の液を塗りたくり、会陰部からアヌスのおちょぼ口までを、刺激しました。
愛液がたっぷりのマンコから指を引き抜き、小さく閉じて居る裏門にゆっくりと沈めました。

「そろそろ入れてもイイワヨ〜〜」妖しい食虫花のような開いた秘孔に、怒張の先を宛がいそろそろと挿入させました。
「あぁぁぁん、そんなところまで・・・・・・・?」
上体を立てて、膝と腰を進めてビビアンの尻の山を掴んで、怒張を裏の洞に宛がいました。

「いやぁ〜〜っ、痛いよぉぉ〜〜、裂けるわぁ〜〜」でも素知らぬふりで、続けて入れました。
亀頭部分が入り出すと、彼女は息を止めてズキズキした痛みを堪えています。
唐突にペニスが入り出すと、

「ひぃぃ〜〜、でもいいわよ〜〜、もっとイレテも良いわよ〜〜」
僕の太い肉根が半開きの肛口に、目を瞑る彼女の中に沈みました。

快楽の叫びをお風呂に響かせて、僕も狭い肛門の中にドクドクと脈打たせて噴き出しました。

「あぅぅぅっ、イイワヨ〜〜、イッタのね〜〜。解るものぉ〜〜〜。ワタシももうダメよ、イッチャウから〜〜〜〜〜〜」
凌辱の強烈な刺激に、ビビアンも陰茎で粘膜が引っ張りだされて、強烈な快感を覚えて、我を忘れて叫び、戦き、唸り、そしてオルガスムスに達するのでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/24 (日) 01:51
そういえばビビアンとの性交で、コンドームを使用しないのは、彼女とかアメリカの殆どのセレブは、「インプラノン」というマッチ棒ほどのプラスティックを、腕の中に埋め込んでいるのです。
3年間は避妊の効果があり、一度の料金は約400$から800$で、最後に取りだすのは70$から160$だそうです。

今日は朝の6時起きで、築地の魚河岸に出掛けました。
彼女が希望したのと、朝ご飯を食べたいのとシャローン夫人に、干物やつくだ煮のお土産を送るつもりでした。
朝の7時過ぎには、築地の魚河岸に到着していて、親友の父親が仲卸しをしているので安く美味しい物を買いました。
7時では普通の観光客は少なく、外国人も10名内外でした。

朝は活気があり、タァレーが飛び交い危険ですが、場所は知っているので直ぐに到着しました。
この時間は素人には売らないのですが、僕は前々からの関係と知人に連絡をしていたので、鯵や鯖の味醂干しと、イクラの醤油漬けなどを買い、そこからアメリカに送れる宅急便で送りました。
常にお客さんが絶えないと言われる「大和寿司」も、この早い時間では並んでもいなく、直ぐに「おまかせ」の上を頼みました。
値段は3800円でしたが、ビビアンも大好きだそうで大トロ、赤貝、車エビ、穴子などが、7貫で新鮮で、味噌汁とお新香が付き最高でした。
祖父と祖母にはお土産で、大好きな「松露の玉子焼き」を買いました。

それからはまだ朝も早いので、10時からの朝日新聞社の工場見学に回り、無料ですが105分のコースを回りました。
12時から友達の深津絵里さんの父が衆議院議員なので、無理を言って国立劇場の3月歌舞伎を取って貰いました。
「通し狂言、隅田川花御所染め」で、中村福助さんや中村錦之介さんや、中村鴈雀さんが出ていました。
頼んだ以上は一人約1万円ですが、客席は1Aで10列目の24,5番でした。真ん中の最高の座席で彼女は英語のイヤホンを借りて、僕は日本語の解説を借りました。
正午から30分の休憩を入れて、午後の4時半には終わりました。
解説を聞いていたので、かなり理解は出来ましたが、彼女は大喜びでした。

早めの夜食を銀座でイタリアンの「ツゥラトリア」で、パスタとピザを赤ワインと白で頂き、夜の「六義園夜桜見物」300円に出掛けました。
ココは日没と同時にライトアップされており、しだれ桜が園内照明で物凄く綺麗でした。
抹茶茶屋もあり、和菓子と抹茶で500円でした。

南北線の駒込駅から直ぐで、小田急線で帰宅しました。
直ぐにお風呂に入り、互いに汗と汚れを洗い流して、またも勃起しだしたペニスを咥えさせました。
ぐちゅりと濡れた音を立てて、秘唇を割りアソコをゆっくりと、膣中を掻き混ぜました。

「ふぁ〜〜ん、やっ、ソコだめよ〜〜」Gを触っただけで、僕の腕の中で切なげに身悶えしました。
クリトリスを弄られる度に、ぴくんピクンと腰を跳ねて悶え、どばっと大量の淫蜜が溢れ出てアソコをぐっしょりと濡らせました。
彼女の耳穴に舌を差し込んで舐めながら、尖り切った秘豆を指の腹でこそぐ様に捏ね回しました。

「はぁぁぁ〜〜、あぁぁぁっ、いやぁぁ〜〜」凝った乳首が膨れ上がり、弄ぶと同時のクリ攻めに狂おしげに首を振るのでした。

「あん、ダメっ・・もう欲しいわぁ〜〜」と裸体のままで浴室を出て、ベッドルームに駆け込みました。
ドロドロに蕩けた蜜口をぐちゅぐちゅと掻き混ぜながら、切なく声を上げて柔らかな尻で誘うように振りました。
脂肪の乗った真っ黒な双尻をぱくりと開いて、濡れ光る陰唇を丸見えにしました。

「あぁぁぁぁ〜〜っ、早くぅぅお願いだから・・・」
ガチガチに勃ちきった淫棒を、ヒクひくと蠢く狭間に押し当ててそのまま、子宮口を突き破りそうな勢いでぐぐっと押し入りました。

「あぁぁぁっ、熱いよ〜〜、あぁあぁあぁ〜〜」疼く膣襞が陰茎を擦り、蛸壺みたいにペニスを締め上げるのでした。
臀部を掴んで引き寄せて、力強く腰を繰り出しました。

「あっ、ああああああぁぁ〜〜、はぁあああああぁ〜〜、スゴイよ〜、子宮に当たっているし・・・・感じちゃうよ〜〜〜〜」
太く浮き出た肉竿の血管が、クリトリスを擦りあげるとその度に、善がり声を上げて肉孔が、溶鉱炉のように蕩け切り燃え上がりました。
そして男根をきゅうキュウと締めて、自分の突き出た尻を僕の律動に合わせて動かして、更に結合を深めました。
目を潤ませて髪を振りながら、妖艶に悶えてその美しいマンコに官能が燃え盛りました。

「あぁぁぁぁ、イクよ〜〜〜」「アッ、オレもダメだよ〜〜〜」同時にエクスタシーに達して、ピクピクと痙攣しながら、絶頂に達した時に熱い白濁液を激しく飛沫させました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/25 (月) 17:17
既に3日も経ちましたが、毎日の性交疲れでしんどいですが、ビビアンは疲労も何のそので「ユタカ君はジョギングしないの?」と、朝のジョギングを求めます。
彼女は週に4日は朝の6時ころから約10`を走っているそうで、シャロン夫人も同行しているようです。
僕は大学に入る前は、毎朝お天気が良ければ、経堂から成城までを走って往復していました。
そこでビビアンに聞くと「これからプールで泳ぎに行かないか?」と誘いました。

オリンピックでも、陸上競技には黒人が大勢出ますが、水泳選手で黒人選手は見かけません。
理由は確か、黒人への差別だと聞いていてプールで、白人と黒人は同時に泳がないと聞きました。
「ワタシはミッシシッピー育ちだから、子供の頃からミシシッピー川でワニと一緒に泳いでいたわ。でも差別は確かにあり、学校のプールも白人と黒人は同時には入れなかったのよ。でも父親が酒造会社の役員をしていて、フロリダに住まいを変えて、そこで水泳の選手に泳ぎを正式に教わったの、ワタシの処女を捧げたのは、その20歳の選手だっわ〜〜。ホテルのプールは夜の10時なると電気が消えて泳げないのに、彼の父親がホテルの支配人だったので、内緒で見付からないにように夜のプールで教わり、その後は空き部屋で抱かれていたの。だから大丈夫よ・・・・」これが真実です。

僕が所属するプールはゲストは、3150円で泳げるのです。僕はインストラクターの経験もあるので、事務の関係者がそっとタダで入れて呉れました。
ココに外人はかなりいますが、黒人の人は誰も居らず、おまけに水泳をするのは見たことも無い筈でした。
「アメリカ人の女優さんなの?」と聞かれますが・・・。

6レーンの一番端のレーンを使い、簡単な泳ぎから始めました。
最初はクロールで約500bを泳ぐと、彼女もかなり上手でスピードは僕には遅れますが、水着を購入したのは、花柄模様の水着でアソコがぴったりで、陰部の土手高が凄く出ていました。
でも充分に選手並みの泳ぎで普段見慣れない彼女を見て、僕のフアンの女性もうっとりと見詰めていました。
ジャグジーで休憩をいれていると、顔馴染みの女性が「この方は女優さんなの、それにしても竹内さんは英語が達者なんですね?」とお世辞を言われました。

昼間で3時間を、クロール、平泳ぎ、背泳ぎで最後は得意のバタフライで締めました。
彼女は何でもこなして、着いてきました。
ジャグジーとサウナで身体を洗い、近くの喫茶と食事の出来る「友禅」に行き、カツ丼と味噌汁とお新香を頂き、後はコ−ヒーで締めました。

時間が余ったので、国立美術館に出掛けて最近の新作を眺めました。
特に「浮世絵展」をしていたので、「春画」のコーナーで作品のコピーが有ったので、シャロン夫人の土産に購入しました。
矢張り蛸と海女が絡む春画や、武士と御殿女中のまぐあいや、人妻との不義密通などが、今でも最高傑作でした。

4時ころ疲労も出てきたので家に帰り、直ぐに寝室の布団でお昼寝をしました。
1時間ぐらいぐっすり寝ると、目覚めると彼女の乳房が飛び出して見えました。

「ココを舐めてもイイかしら〜〜〜」首筋から二の腕、脇腹から腋の下から臍の周りまで丁寧に舐められました。
軽く舐められるだけで、乳首が勃起しだして女の子みたいに悶えました。

「ふふっ、そんなに感じちゃって・・・・」
唇で挟み舌で弾き、汗ばむ鳩尾から臍の周り、下腹部の陰毛、その先は弾けんばかりの反り返るペニス、「凄いわぁ、相変わらず衰えなしねぇ・・・」

生温かい柔らかさと、四つん這いのビビアンの口と顔が、埋めてロングヘアを揺らせていました。
僕も我慢できずに彼女を裏返らせて、片足を持ち上げて濡れるヴァギナをたっぷりと舐めました。

「ダメっ、イレテよ・・・・・・・・」欲情を隠さず、発情しきったこの身体に武者ぶり付き、獣のように善がり泣きをさせます。
まずはゆっくりちピストン運動を開始して、肉と肉を馴染ませてと思いましたが、とても無理でずんずんっとピッチが上がり、腰使いに熱がこもりました。

「あぁぁぁぁ〜〜〜〜、いいいいぃぃぃわ〜〜」喘ぐ彼女が嫌らしく、蜜壺の締りが堪らなく良いモノでした。
奥の奥まで良く濡れていて、出し入れの度にずちゅっ、ぐちゅっと、卑猥な音が立ちました。
M字開脚にした彼女のアソコは何時もよりも締り、僕の男根と渾然一体となり喘がせました。
僕は彼女の両膝を掴んで、手首に力を込めてぐいぐいと腰を振り、怒涛の連打を放ちました。

「あぁぁぁぁっ、いいいいいいぃぃぃ〜〜〜〜っ」我を忘れて肉のマグワイに没頭していました。
彼女のマンコに渾身のストロークを打ちながら、右手の指で結合部に這わせて、肉の合わせ目のクリトリスをくにくにと刺激しました。

「あっ、そんなのズルいよ〜〜。はっ、はぁあうううううぅぅぅ〜〜〜」カッと目を見開き、刺激の強さを訴えました。
野太さをます男根を出し入れしながら、クリトリスを弄り回し、切羽つまった絶頂の声を上げさせました。
彼女も火が付いた身体を恥も外聞も投げ捨てて、腰を捩らせて性器の角度を合わせて亀頭を導き、刺激を倍増させてオルガスムスを求めました。

「はぁぁぁあぁぁ・・、イっ、イクッ、もうイクッ、イッチャウよ〜〜、イクイクイクイクッ、はぁおおおおおおおぉぉうう〜〜〜っ」ピクンピクンと腰を跳ね上げて、絶頂に駆けあがりました。
淫らに跳ねる腰を掴んで、連打を打ちオルガスムスの衝撃を喰い締める膣奥に、

「デル〜〜よ〜〜。出ますよ〜〜」と、唸る様に打ち込み、煮え滾る欲望のエキスを噴射させました。
お互いに喜悦の歪んだ声を合わせて、何時までも長々と射精が続きました。

この後は、金沢に旅行をして遅い桜見物までしました・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/27 (水) 15:19
ビビアンは時差の関係もあり、午前6時頃には目覚めるようです。
当然素っ裸で寝ていて、僕の陰茎はいわゆる”朝勃ち”をしています。
それを見ると弄りたくなり、ますますと男性器官はほぼ四十五度の仰角で、対空砲の砲身みたいに天を睨み、充血して真っ赤に憤っていて、亀頭の先端から透明な液をたらたらと、糸を引くように垂らしているらしいのでした。
隣で熟睡していても、そそり勃ちは打ち揺らいでいるので、女性としても昨夜の事は忘れて我慢できずに、怒張したペニスに打ち跨り挿入するのでした。
ぱっくりと開いた紅唇が、猛々しく弾頭を含むのです。

「あぁぁぁぁっ、くぅぅぅ〜〜〜」僕の腰がしなやかに撓り、ビビアンのマンコで暴れています。
「ううううぅぅっ」光が貫いた気がして、意思に関係なく不規則に身体が動き、まるで電流が流れたようです。
夥しい量の精液が溢れて、膣はもうべとべとでした。
彼女がお気に入りのトイレの温水洗浄で、精液と愛液の付いた女性器を綺麗に洗い流してくれるのです。
勿論アメリカにもありますが、単なる浄水器で冷たい水で汚れを落とすだけなのでした。
それも生理の時の汚れを落とすものらしく、性交時の精液を流すのはおまけでした。
「今日はどうするの?」と聞きました。

実は祖母の妹が金沢で、割烹旅館を経営していて祖母はソコを予約して呉れたのでした。
でも東京と違い、矢張り寒さが違い、今年の桜の開花日は月末の28日でした。
そこで今日は久しぶりに、横浜に出掛けて中華街を案内するつもりでした。

渋谷からの東横線は、多分他の線と交わり混雑をして、特急が渋谷からは乗れませんでした。
元町の中華街駅を出て、港の見える丘公園に行き、山手111番街を散策、氷川丸に乗ると新しくリニューリアルされて綺麗でした。
遅めのランチをオープンテラスで取り、横浜港桟橋まで出かけて天気も良くて解放感が抜群でした。
直ぐに日も暮れてライトアップされた、赤レンガ倉庫に行きました。人気も少なくなり頭を抱えての濃厚なキスをして、下腹部を弄りました。
ロマンチックな夜景が綺麗な「よこはまコスモワールド」でアトラクションを楽しみながら、大観覧車に乗り、頂上では互いにパンツを脱いで裸になり性器を弄りますと、お隣の若者たちも刺激されてかアソコを弄っていました。
元町のショッピングストリートで、有名な「キムラヤ元町店」で、彼女にクロコダイルのバックをプレゼントしました。
洗練されたデザインとカラーバリエーションが豊富で、「こんなのはロスのロデオドライブにもないわ」とお喜びでした。
これでも2万6千円ですから、120年も愛される続ける訳が解りました。

祖父と祖母には「ポンパドール」の、全国チェーン店で厳選された小麦粉のパンを買求めました。
他には「肉まん」を買い求めましたが・・。

夜も深まり、美味しい中華店で昔の同級生が働いている「四五六菜館新館」で食べました。
伝統に乗っとった上海料理で、野菜を蒸したものや、飲茶や伝統的な煮込み料理を5品も取り、ビールと紹興酒で頂きました。
海鮮がふんだんに使われて、上海料理特有のあっさり味が、彼女はお気に入りでした。

「たまにはココで、”ホテルキャロット”を取って、遊ぼうか?」と、地下街からダイレクトでアクセスできるし、客室のダブルは幅が広く、エステまで着いているので僕との性交疲れを癒すこともできました。
最近は同じ性交体位では飽きるので、上半身をベッドに着けて下半身を固定して、腰の負担を掛けずにバックから挿入しました。
また十字に脇腹を下にして横たわり、ソコに交差するように交わります。
脚を開く必要も無く、顔や表情を見ながらSEX出来るので、視覚重視の僕には最適でした。
痺れるような快感は無くても、たっぷりと時間を掛けた濃厚なセックスを楽しみました。

外を見ながらのテラスSEXは、意外と興奮するらしく我が家だけでは飽き足らないので、これはかなり燃えました。
外の灯りも見えますが、窓の外には未だに歩いている観光客が見えました。

「あん、恥ずかしいよ〜〜。」僕は場所を変えたことで、興奮をして大きな形の巨乳を揉みしだき、先端部に唇を押し付けました。

「あっ、人が見てるわよ〜〜。ああん、酷いわぁ、ああああぁん」彼女は家と違う黒い身体を揺らせて、か細い声で喘ぎました。
僕は恥ずかしがる彼女が好きです。頬を真っ赤に染めてむちむちのヒップに取り縋り、割れ目の後ろから陰茎を押し当てました。
吸い付くような真っ黒な裸体が、形を変えるほど敏感な乳房を握り、バックから挿入しました。

「ひゃ〜〜っ、ダメよ〜〜、バックからはココでは無理よ〜〜。悪戯しないでぇ、あぁぁぁんん」指で円を描くように媚肉を刺激すると、狼狽えた表情で身をくねらせました。
充分に濡れて膣の入り口は、開いて僕の逸物を迎えました。
ヌチャヌチャという淫らな音に、粘っこい音が響きました。

「俺のも舐めて欲しいよ・・・・・・・」というと、部屋の隣の喘ぎ声がここでも漏れそうでした。
ビビアンは躊躇なく口腔内に亀頭を呑み込んで、舌を絡めてしゃぶり始めました。
窓の外には観光客が行き交い、大声で喘ぐと見つかりそうです。

「ビビ〜〜〜ッ、モット奥まで・・・・」「んん・・・ンくぅぅ、んんん〜〜っ」
命じるままに喉の奥まで呑み込んで、口腔の粘膜を擦り付けました。
頭を抑えて「気持ちが良かったよ」とフェラチオを止めさせて、濡れて唇の横から少し唾液が垂らしています。

「さぁイクよ・・・」指を食い込ませて柔らかな肉に覆われた、両の太腿を抱えて野太い亀頭を正常位で差し入れました。

「あ、あっ、何時も硬いわねぇ、くぅぅん、あああああぁん」愛液に爛れたような媚肉が、逸物に訪れを歓喜するように絡みだしました。

「あぁぁぁっ、いいわぁ、奥に当たってるわぁ・・・」艶めかしい声を上げて、善がるビビの子宮口を抉りました。
「家だとあまり大声を上げられないけど・・・・、ココなら普通のホテルだからいいよね〜〜」
苦しそうに喘ぐ彼女は、何度も首を仰け反らせて声を振り絞りました。
ソファのバネを利用して、激しくピストンをすると、濡れそぼる女肉が亀頭に絡みついて堪らなく心地いいものでした。
大きな瞳をとろんとさせて、腰と腰がぶつかるたびにたわわな乳房が大きく弾け、結合部からは湿った音が響きました。

「あぁぁん、最高だよ〜〜、ユタカのペニスは良いよ〜〜〜〜」瞳をとろんと溶かして、ぽってり厚めの唇を半開きにして形を変えるのでした。
肉付きの良い両脚をだらしなく開いて、仰向けの上体の乳房を弾ませながら、恥じらう声を詰まらせました。
家にいると矢張り緊張しているのか、「ヒデット〜〜、カムオ〜〜ン」と喘ぎますが、ココだと矢張り祖父や祖母の事を気にしなくても良いらしく、僕の腕のしがみ付いて絶叫をするのでした。

「ああああんん、ワタシもうイッチャウよ〜〜、ははぁん・・・」
大きく開いた太腿の内側が震えだし、掠れる声で限界を叫ぶビビアンの中に爆発させました。
「うっ、ううううっ」大量の精液がマンコの奥に吐き出され、

「あぁぁぁぁっ、ユタカ〜〜〜。イイワァ〜〜〜〜」コレでもかというほど、膣の襞が締まり奥から手が伸びてきてペニスを掴むのでした。

いよいよ金沢の旅が始まりました・・・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/28 (木) 14:59
久しぶりに横浜中華街に出掛けて、存分に食べました。外に出るとまだ温かく、近くのホテルに忍び込みましてまたもしするのでした。
ここは自宅と違い、性交を窓を開けて交わっても何一つ心配はありません。
窓を開けて外を通る観光客を見ながら、バックから攻めました。

「素敵な部屋ね〜、レインボウブリッジが見えるわよ。」ビビアンは実際に窓際まで歩きました。
レースのカーテンは引かれていますが、その端を捲る様にして眺めました。
こういう贅沢な部屋を利用するのが当たり前ではないのですが、ココは奮発したのでした。

彼女の背後には香水の甘い香りが流れて、黙って夜景を見詰める彼女の乳房に宛がい、耳朶の後ろに触れました。
彼女の息遣いが荒くなり、ブラジャー越しの乳房を前後に揺らせました。
弾力の満ちた乳房は、ブラの上からでも吸い付きました。

「やっぱり窓の外を歩く人を見ると、ちょっと照れるわねぇ・・・」彼女のペースに合わせるのか、陰茎の芯が熱くなり先端が透明な粘液が滲み出ました。
小さな薔薇の刺繍のある下着を捲り、黒色で包まれたお尻のショーツを脱がせました。
お尻の谷間から顔を埋めると、マンコ部分の身体から染み出る、生なましい匂いに包まれました。
ホンの短い時間でも、パンティーは湿り気が出て、唾液でたっぷりと塗り込むと、それが潤滑油の役割をしてくれて黒色の下着に濃淡が生まれました。

「誰か見ているような、気がするわ・・・・」お尻を揺すって左右に振りました。
後ろからだと表情は見えませんが、引き締まったお尻に顔を寄せました。
そして両手を下腹部に廻して、鼻先を臀部に入れて陰部に指を這わしました。
すっかりと濡れだして、胸全体がヒリヒリするような高鳴りを感じました。
両手を窓ガラスに当てて、お尻を揺らせて陰茎を導きました。
欲望は新鮮で、性欲の強さが解り悦びに気を取られました。

「あぁぁあっっ、もう一度チョウダイ・・・・・」窓ガラスに写っている彼女の華奢な肩が、波打ち陰茎を挿し込みました。

「そこよ〜〜〜。そこっ・・・。来てほしいわ〜〜」上体をくの字に折って、二人の脚が重なりました。
背骨の肌が真っ黒に染まり、背中を凹みに沿って淫靡に翳を浮かべました。
割れ目の外側の厚い肉襞が、笠を包む様に波打ち掴んでいる腰に火照りが増しました。

「入れるよ・・・」「えぇぇ。ユタカクンのデカマラが欲しいわ〜〜〜」
「ワタシの中にユタカ君のチンチンがあぁっ、イッパイだわ〜〜。少しも隙間が無いわよ〜〜」ぺニスを付け根まで入れると、ううぅぅっ、貴方が溢れるくらいに逞しいわ〜〜」
僕が腰を押し込むと、それは敏感な先端から幹の芯を走り抜け、いくつかの襞が脈動をしてねばこいっ音が部屋中に響きました。

「あぁぁあっ、イキそうよ〜〜。ダメっ、イッチャウよ〜〜」身体の奥底から、下腹に振り絞っても、湧き上がる愉悦に我慢できずに、射精を迎えました。
ベッドに到達しないで、窓際で射精をするのでした。
外には声で驚いたのか、窓を見上げて見詰めている人もいました。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/29 (金) 14:03
以前に書いたかもしれませんが、祖母は京都の祇園の先斗町で、「おばんざい屋」の娘で、5人兄弟の長女でした。
男性陣は今でも祇園でお店を経営していますが、妹は約10歳違いで金沢市で割烹旅館「金沢楼」を経営していて、「満田久子さん」似の祖母の勧めで市内観光と花見見物に出掛けました。
この「金沢楼」の矢張り孫が、18歳で経堂の実家に居候をして、東京の大学受験をしたのでした。
僕とは”またいとこ”の関係で、そのころは僕も蛍子というセフレもいたので、何の興味も湧きませんでした。
所が今度会うと、今のAKBの小嶋陽菜さんみたいなナイスボディーで、165p、B88、W60、H89のボンキュボンの見事な体格でした。
あのときには田舎娘で冴えない子でしたが、今や大学2年生で見事に肉体が発達をしていて、昨年の「ミス金沢・コンテスト」で、準優勝をしていました。(珍しく手を出さず失敗でした)
でもご挨拶と祖母からのお土産を渡すと、「この人はアメリカの女優さんみたいだね」と驚いていました。

「友達ですが、いつも同じ部屋で寝ているので、和室を希望します」と、10畳間と4畳半の別の部屋と、この部屋に着いている露天風呂もありました。
小嶋陽菜さん似の子に「可愛くなったね」とお世辞を言うと「あの時のキミは素っ気無かったわね」と意地悪言われました。
でも本当に田舎娘に見えて、何の興味も湧かなかったのでした。
これが今ではあの有名な和島温泉のNo.1の「加賀屋」の、御曹司とお付き合いをしていて、将来は結婚を意識しているようでした。

ところで金沢は東京と違い、桜見物も月末の29日からが見ごろでした。
「これはこの旅館のサービスよ」と、観光タクシーを用意して呉れて朝から出かけて、まずは有名なミシュラン三ツ星の「兼六公園」と、石川門を見るために降りました。
観光客で満員でしたが、中に入るとそんなでも無くあの有名な「ことじどうろう」を眺め、霞が池や噴水を見て花見橋に行くと、いまだ5分咲きの桜が見えました。
「時雨亭」に入り、和風庭園を見ながら、300円の干菓子付きの抹茶を頂きました。
ココにも外人の姿もチラホラいますが、ここでも黒人は全くお会いしませんでした。
それでも静かに座布団に座り、庭を見ながらお茶を飲んでいるとじろじろと見られました。
「金沢城公園」の桜も8分咲きで見事でした。それから「成巽閣」で前田家ゆかりの品々を、見て回りました。
ここからは今話題の「二十一世紀美術館」を廻り、「東茶屋街」に回り石畳みの通りを、家並みが美しい茶屋街を散策しました。
車は入れないので、入り口で待たせました。
「浅田屋の姉妹店」が、経営する老舗料亭の味を頂きました。「蛍屋」の吉文字弁当は、3675円ですが、松花堂弁当風で小鉢やお茶菓子まで付いていました。
「そういえば金沢って日本酒が美味しいのでしょう?」と言って「天狗舞」のお燗を一本だけ頂きました。
ほろ酔い機嫌で「長町武家屋敷跡」を廻り、、「尾山神社」を見て、金沢の台所「近江町市場」に出掛けました。
やはり相当に混雑をしており、祖母の大好きな「鯛の昆布巻き」や「鱸の昆布巻き」「ウナギの蒲焼き」「泥鰌の蒲焼き」「カマボコ」等を、クール宅急便で送付しておきました。

一日で殆どを見ましたが、夜桜見物は「犀川の防波堤」周りに数百本の桜があるので、最後はそれを見物に行きました。
ブルーシートを敷いて宴会をするのは、上野公園と同じで20人位のグループで、2`位を酒盛りをして盛り上がっていました。

ところで夜はこの旅館は懐石料理屋で、見事な料理が次々と出て、日本酒の「手取川」の大吟醸酒を頂きました。
「この黒人の方も、日本酒がイケるんですね?」と、女将さんが驚いていましたが、「今はアメリカは日本料理が有名でお酒もかなりあるんですよ。焼酎も好きですわ」と言って驚かせました。

夜食を終えるとすることも無く、久しぶりに部屋に着いている個人の露天風呂に入りました。
和式で浴槽も檜で出来ていて、良い香りがしました。
簀子も檜で、ソコに寝かせてお湯を掛けてから、添い寝をしてアソコを弄くるのでした。

陰部を全開にして、ヌルヌルの黒真珠の様な輝きの放つ女性器官を味わいました。
会陰から肉のマメに向かって、べっとりと舐め回しました。
「ああああぁぁぁ・・・」鼻に掛かった喘ぎが耳に入ると、同時に股間が勃起を始めて勢いよく跳ねました。
花弁の尾根、花びらの脇の肉の溝、聖水口、そして肉豆の周囲など・・・。を攻めまくりました。

「んふぅぅ〜〜〜っ、あはぁ、んふぅぅ〜〜」ビビアンの腰がくねりました。
舐め回していて、大洪水の秘口に指を押し込みました。
肉の祠に直ぐにぬめぬめと沈み込んで行き、熱い襞はじんわりと指を締め付け、細い指を締め付けるのなら、ココに太マラを入れれば直ぐに精を搾り取られそうでした。
顔を離して、指を咥えている秘口を眺めると、黒い肉の中に美しい真っ赤なメスの器官があり、壊れそうな程の繊細さでした。

「お口も指も好きだけど・・そろそろアレが欲しいわぁ〜〜〜〜」催促するように腰をくねらせました。

「あは〜〜っ、いいわぁ〜〜」顎を突き出し大きな胸を喘がせました。
熱い潤みからふやけた様な指を秘口から抜くと、その指先を鼻に押し付けて淫らなメスの匂いを嗅ぎました。

「ビビアン〜〜」と叫んで、祠の入り口に屹立を押し当てて一気に腰を沈めました。
「んんんんっ」彼女の眉間に悦楽の皺が刻まれました。
真っ黒な蛇に呑み込まれたように、不思議な霊力と生命力を秘めた女壺に喰い締められていました。
ぴったりと一つになり、腰を引くと女壺が真空になり、ぶぶっ〜〜と音が鳴り、秘腔の奥に引き込まれそうでした。
久しぶりにこの世ではない様な心地よい肉壺の感触に、精気が満ち満ちて何度もゆっくりと腰を出し入れしました。

「あはあああぁ・・、イイいいぃぃぃ・・、んんっ、いいぃぃ〜〜〜〜」艶めかしい喘ぎでますます力が漲りました。
何時もなら任せているのに、今夜のビビアンは淫ら言葉と僕の動きに合わせて、くいくいと妖しく腰を突きだしくねらせました。
絡まり合い熱を放ち、汗でぬめ光る二つの肉塊は、壁の中の鏡に写り重なり合い一つになり、蛇の絡み合いでした。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/03/30 (土) 14:55
金沢の市内の桜見物も見おえて、久しぶりに静かな夜を迎えて、それでも激しい性交を致しました。
翌日は、AKBの小嶋陽菜さんにそっくりのお嬢さんが、和倉温泉で有名な「加賀屋」の御曹司を連れて来て、「彼氏ですが、ゲームをしませんか」と誘われました。
彼は物凄い車好きで、スポーツカー好きらしいのですが、その愛車「ジャガーXJ220」と、小嶋陽菜さんの父親が好きな「フェラリー・エンツィオ」で、金沢市内から和倉温泉までを、競争しないかというのです。
勝った方には、スウィート部屋を無料で提供をして、お互いの愛する人ビビアンと、陽菜さんを一晩貸すというルールでした。
翌日の朝6時に金沢駅前の出発口に、ジャガーXJ220と、フェラリー・エンツオが用意されました。
ビビアンは子供の頃から父親の影響で、車マニアで愛車はフェラリーでした。
今の物よりは性能は良くはありませんが、フロリダのオーランドからキィーウエストまでの、一本橋を飛ばしたようでした。
ココは昔のトウキビを運ぶ列車で、それから蒸留酒のバーボンを造っていました。
ですからナビゲーターさえあれば、自信が有りそうで、「能登有料道路」から徳田大津ジャンクションに出て、249号線で和倉温泉に入るようでした。
朝は早くでないと、パトカーもいるし走行オーバーの罰金も辛いので、車の番号をナイロンで隠して朝早く出掛けました。
陽菜の相手の御曹司は、今はやりの「綾野剛クン」そっくりで、この賭けにはビビアンも「イイワよ〜〜」と同意していました。
そして陽菜さんも僕との夜の営みはOKで、相手が変わっても楽しい痺れる夜が、迎えられそうでした。
朝の6時に金沢駅前を、僕らが先に出てカーナビだけが頼りでした。
加賀屋さんは5分遅れで出発、地元だけにハンデを5分だけ呉れました。
ビビアンの運転は何時も市内を速く走る癖がついており、能登有料道路では約140`で飛ばしました。200`まではOKだそうでした。
日本海は今日も静かで、真っ青な海が見れました。彼女はそれを見る余裕も無く、ただただ飛ばしました。
金沢西インターから、徳田大津インターまではものの1時間で、249号線に出て和倉ICから温泉場に着きました。
約1時間42分で、加賀屋さん前に到着、フロントで予約の確認をしているときに、後続のジャガーXJ220が12分遅れで到着しました。
約12分の遅れでしたが、部屋の予約をスイートに変えさせて、30万円をそれこそ一部屋22万円にして呉れました。
二部屋と露天風呂が付いていて、ココは遠慮せずに二組4人で泊まることにしました。

近くの「七福神めぐり」をしたあとは、能登島までドライブをして、女性人は仲良くなっていました。
「エステをしたいわ」というビビアンと、陽菜さんの頼みを入れて予約を入れて、アロマエステとフェーシャルエステをさせました。
料金は一人約3万円ですが、2時間は女性群と別れてゆっくりと温泉に浸かりました。
豪君のチンポも大きそうですが、勃起していないので長さや太さは解りません。でもいずれにしても相当のモノでした。
夜の10時ころにお互いの陰茎の、長さや太さが解りましたが・・・・。

食事は食べられない程の量が次々と出されて、4人分でテーブルには並べられず、他にもう一脚用意されました。
最初はビールを飲み、そのあとは地酒で「能登盛り」の大吟醸酒が出て、次第に酔っぱらい浴衣の前が空きだして、ビビアンなんかは薄いショーッと、ブラは外して日本柿のような乳房が飛び出していました。
剛君はそれが羨ましそうで、陽菜に目配せをして彼女も上をスッポンポンにして、僕の目をそちらに向けさせました。
彼女も”準ミス金沢”ですし、バストは85pクラスなので、突き出す様な感じで桃色の乳輪が膨らみを増しました。
更に乳房は突き出たお餅のようで、三段重ねの色違いの餅を思わせる乳房でした。

でも剛クンには、黒人の乳房は初めてらしく、下を見ると白いパンツの中で、ペニスが勃起しているのが解りました。

「そんなに興奮するのは、止めてよ・・・・」と陽菜さんが、パンツの前を指さしました。

食事とお酒も終えて、4人で掛け流しの露天風呂で混浴しました。
真っ黒な裸体を見た剛クンは、すでにペニスを勃起させて、浴槽に恥ずかしげに入りました。
僕は何時ものように勃起した逸物を持ち出すと、陽菜さんは顔を真っ赤にしてデカめの男根を見詰めています。

「アッ、凄いわぁ。こんなのは無理よ・・・・」と顔を背けますが、それでも触りたそうでした。
ビビアンに言わせると「何時ものユタカよりも、今夜の方が大きいわよ・・・」彼女の視線が突き刺さりました。
昂ぶり反り返る男根を持ち、二人の目の前でテラテラしたモノを右手で握り、ゆっくりと上下させました。

「ぅっ、ああああああっ」下肢が痺れれるような甘い悦楽に、思わずに低く呻きました。
先端からたちまちカウパー液が溢れだして、ねばねばと濡らし、我慢できないのか陽菜さんまでが触りだしました。
「凄い、素敵よ〜〜」そう呟くといきなり、勃起した逸物を咥えました。

「ダメだよ〜、それじゃ剛クンが可哀想だよ・・・」
でも、彼女は紅唇を目一杯にひらき太い肉胴を徐々に飲み込みました。
喉の奥まで深々と咥えると、唇をキュッと締めて舌腹でねろりと撫で上げました。

何時しか剛クンがビビアンが欲しくなり、黒い裸体を抱きしめています。
檜の浴槽に両手両脚を掛けさせて、中指と薬指で陰門をくじりだし、親指と人差し指で紫色に膨張した、小さなペニスの陰核を扱いています。
肉芽はたちまち興奮して、小豆台に勃起しました。
黒い身体に真っ赤な陰唇が割れて、膨張したクリトリスの薄皮を剥き出し、愛液で熱い粘りが指先を濡らせています。

「あぁぁぁぁっ、とてもいいわぁ、上手いじゃないの・・・」ビビアンの振り絞る様な声を発して、頭を振って身悶えしています。
お尻が突き出ていて、”前付き”のマンコをしているビビアン、貪るように舐め回していた唇を外して、

「あぁぁぁっ、イヤぁ・・・あぁぁぁ〜〜」というビビアンの股を割りペニスを挿入しています。
それを見ながら陽菜さんも、M字に開脚させて僕は男根を握りしめて、一気に貫かせました。

「あぁぁぁっ、くうぅぅ〜〜っ」溢れる蜜を潤滑油にして、ヌルり、ヌルリッ、と滑らせて、最後にずぶりと亀頭を埋め込みました。

「んんっ・・・・。んんんっ、くううううう〜〜〜」眉根をきりりと寄せて、ハアハアと呼吸を弾ませて、美貌の顔が淫らに歪み、縋る様な目を向けて息を飲みました。

「凄いよ〜〜。剛クンのも凄いけど・・・。キミのモノは一体何なの・・・・」僕も息を飲みながら、二人の結合部を交互に眺めました。
ずぶずぶと奥に入り、嫌らしい位に濡れた肉襞が巻き付いてきます。
久しぶりの日本人との交接に、「あうううううっ」背中を弓なりに反らせました。
準ミスと言われる美貌が、見る見るうちに真っ赤に染まり、首筋から耳までを紅潮せました。
欲望を隠さず、欲望に忠実に生きる彼女は飛び切りの良い女でした。

「むむっ」とピストン運動を開始して、まずはゆっくりと肉と肉を馴染ませて、最後はずんずん、ずんっとピッチを上げて腰を遣うと、それに同調をして濡れた肉襞でペニスを包み込んできました。

「あぁぁぁっ、はぁぁぁ・・・、あああああぁぁぁ・・・」卑猥な音を隠さずに、喘ぎ声を甲高くしました。
彼氏ではない男性の欲望器官を受け入れて、ずちゅっずちゅっと男根を抜き差しされると、腰をくねらせてぎゅうぎゅうとペニスを締めつけました。
普段のビビアンとは違う締め付けに、両膝を掴んでぐいぐいと怒涛の連打を打ち込みました。

「はぁ、はぁはぁうううううううぅぅっ〜〜」陽菜さんはかっと目を見開いて、最後のオルガスムスに達しました。
流石にビビアンではないので、膣内射精は止めて、お腹の上に精液を吐き出しました。

「あん、中でもいいのに・・・・・」と言われましたが、隣ではビビアンのマンコの中に、剛クンの精液が思い切り射精されていました・・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/04/01 (月) 18:05
ビビアンの性器の中に、加賀屋の御曹司の「綾野剛くん」の精液がたっぷりと注がれて、僕は剛クンの彼女の「小嶋陽菜さん」のお腹の上に、白いドロリとした精液を吐き出しました。
「チャンぺ(マンコの方言)の中でも、えかったのに・・・・。何時も事後ピルを飲んでいるし妊娠するバカおらんやろ・・・」確かにその通りでした。
ビビアンは性行為の前に、腕に避妊リングを注射をしていると説明をしたようでした。
やはり交換だけでは面白くないので、4人で井の字で交わりました。

僕のペニスは陽菜さんに、彼女は剛クンのペニスを舐めたフェラチオで、ビビアンは剛クンの”ダンべ”(男性器の方言)を入れようとしていました。
僕は先ほどの膣外射精が面白くないので、今度は陽菜さんの”チャンぺ”(女性器の地方言葉)に、一気に入れて掻き混ぜました。
二人の女性陣は交互に唇を吸いあい、レズっ気もあるようです。
お互いの乳房を露わにして、互いに握り合いおしゃぶりまで始めました。
ですがチャンぺは二人の男性に貫かれており、ソコの快感もままならないようです。
僕は陽菜さんの汗ばむ裸体の肌や、肉感に包まれてただがむしゃらに動き、股間を迫り上げました。
目の前であのビビアンが剛クンの陰茎を受け入れて、

「アン、ウッフン。うむっ・・・気持ちがイイよ〜〜」と英語で叫んでいました。
彼もロスに2年間留学をしているので、会話には困らぬようですが、性会話にはついていけないようでした。
「ヒディット」といっても何の意味か解らないし、「ケイム、オ〜〜ン」と言われても妄想だけです。でも大体は解るようでした。
陽菜ちゃんは僕に対しては、普通に東京の人みたいに、

「オマンコが燃えているよ〜〜。イイワァ〜〜。イクイクイクイク〜〜」と善がりながら連呼していました。

4人で乱交を始めて既に3時間半も経っていました。
小腹が空いて、日本酒を頼んで4人で酒盛りをしました。
ココ輪島は酒の摘みは幾らでもあり、今朝取り上がった魚を3時間ばかり生干ししてある”チョッコリ干し”が有名で、それを軽くあぶらせて摘みにして酒を酌み交わしました。
全裸で飲む姿に女中さんも呆れていましたが、御曹司もいる事なので素知らぬふりしていました。
ビビアンが部屋に入るときに、一人ずつ1万円をポチ袋に入れて、内密の噂をしない様に話を付けていましたが・・・・、流石でした。

もうすっかり飽きて4人で混浴して、明日の「輪島朝市」に行くので、完全に熟睡していました。
朝の6時起きで、和定食の朝食で「シラスの生の踊り食い」は流石に、ビビアンは食べれませんでした。
6時半に旅館を出て輪島の朝市の向かいました。7時過ぎには250軒位の朝市が立ち、名物の”蒸しアワビ”や、サザエが並んでいました。
あまり安くはありませんが、地元のモノを頼むのが礼儀よとビビアン。アメリカのシャロンとご主人のために幾品かを購入していました。
僕は祖父と祖母のために、昨夜食べた「チョッコリ干し」で何種類かの干物を買いました。
それとビビアンのお礼に「漆器」を買いました。お椀の輪島塗は10万円と高価ですが、一生ものなんです。
それと漆のお箸を買いました。シャローンと息子の喰い初め用の、儀式用に金箔張りのモノにしました。
またご主人のベンの為にも、金箔入りのお箸を頼みました。彼女は大喜びでしたが、こんな素敵な女性を貸してくれたお礼でした。

「輪島漆芸美術館」や「キリコ会館」をまわり、遅い昼飯は「助寿司」で、カニ肉の味噌和えや、地魚の握りと、矢張り地酒を頼み酔わない程度に飲みました。
タクシーの代替えを利用して、「総持寺別院」や「千枚田」の田んぼを見てから、酔いが覚めたので又もスポーツカーで和倉温泉に立ち寄り、お礼を言ってから金沢まで日本海の荒波を見ながら帰りました。

翌日にはビビアンを東京に連れて行き、4月の3日にはアメリカに帰します。
経堂の家は久しぶりで落ち着きます。祖父も祖母も大喜びで土産に飛び付いていました。
明日の午後便で帰るのが解ると、そうも寂しくなりその夜は早めにお風呂に入り、10時には和室の布団の上でした。
最後の営みだと思うと、僕は彼女を手放したくはありませんでした。
カリッと乳首に歯を立てると、ビビアンは思わずに腰を浮かせます。
「アアンッ!」「ココはもうびしょ濡れじゃないか?」
黒い身体に真っ赤に腫れた乳首を捏ね回し、指は下半身を降りて股の間にするりと入り込みました。
「アッ・・・」指先は躊躇いなく肉襞を掻き分けて、柔らかく潤んだ女穴にずぶりと侵入しました。
「中が蕩けに蕩けて、指に吸い付くよ〜〜。やっぱりスケベな人間なんだな・・・」
わざとグチュグチュと大きな音を立てて、中を掻き混ぜて乱暴に”Gスポット”を、的確に捉えました。

「あぁぁぁん、ダメよ〜〜〜、あぁぁっ気持ちが良すぎるよ〜〜。ワタシ狂ってきたわ・・・」
膣内を激しく指で掻き混ぜ、敏感な肉芽をクニクニと捻りました。
片方の手で乳首に爪を立てて、捻ると堪らずに叫びました。
巧みな三点攻めにあった彼女は、あっと言う間に絶頂に登り詰めて行きました。
理性を失うほどの言葉と愛撫で、乱されるのは生まれて初めてだそうで、暫くはぐったりと脱力していて、ふと股間の下のシーツを見ると、ぐっしょりとオシッコを漏らしたようで、いわゆる”潮吹き”に違いありませんでした。

「キミが先にイッタから、コレは如何するんですか?」と、鼻先に肉竿を欲情した男の逸物を突き出しました。
ビビアンは身を起こし、僕の腰の上に覆い被さるようにして、口を大きく開けてピンと張る裏筋に舌を這わせました。

「んんんっ・・・、うむっ・・良いぞ〜〜」ぺろぺろと舌でオチンチンを味わい、足の間から漂うオスの香りに頭をクラクラさせて、再び欲情が湧きあがるのを感じていました。
裏筋から亀頭、陰嚢までを味が無くなるまで丁寧に舐めて、そのあとでぱくりと口を開いて笠全体を口に収めました。

「うううぅぅっ、おおおおおぉぉっ、いいぞ〜〜〜。最高だよ〜〜、キミのテクは最高だよ〜〜。何時でも吐き出せそうだよ・・・・」余りの快感にうっとりと気持ちが良くなりました。
懸命に太い幹を締め付けるので、最後の夜だけは彼女の”カント”の中で出したいのです。
「ビビ〜〜っ、そろそろ入れて呉れよ〜〜。キミが上でいいよ・・・」
彼女は躊躇いながらも、僕の腰の上に跨りギンギンの肉棒を手に持ち、ヌルヌルのマンコに宛がいました。
「はぁっ・・」亀頭を自らの女裂に宛がい、ゆっくりと腰を落としました。
たっぷりと溢れた蜜で、さほどの抵抗も無く、それは一気に彼女の奥に沈み込みました。

「あぁぁぁっ・・・!」熱くて硬い肉塊がヌヌッと・・、閉じられた肉を押し開き、奥へと進みました。
「アッ、凄いよ〜〜〜、ああああああぁ〜〜〜」確かな肉の感触に、思わず力が抜けて腰が砕けて、昂ぶりは一気に最奥までを貫きました。

「あああああああぁぁぁっ」全身を戦慄かせて、子宮の入り口でゴツンと突き上げられて、電流の様な痺れが背筋を駆け上がりました。
「ビビ〜〜〜ッ、そんなに締めるなよ〜〜」久しぶりにミミズ千匹に囲まれました。
膣内の粘膜がペニスに絡みつき、ミミズが男根を奥から引き摺ります。
ぎりぎりまで引き抜いてから、腰を落とし再び最奥を貫くと、子宮が甘く痺れていくようでした。

「あぁぁあっっ、ダメっ、イッチャウよ〜〜」「オレも気持ちが最高だよ〜〜、イクゾ〜〜〜」
背中を反らせて彼女は、最後のトドメで逝きました。
ズンズンッ、叩きつけるような子宮攻めに、濃密な快感が押し寄せてきて遂に精液を吐き出すのでした・・・。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内豊 投稿日:2013/04/02 (火) 17:06
祖父がそっと話しかけてきて、「最後のお願いだから、ビビアンちゃんの裸の姿を盗み見させて呉れないか?その代わりに我が家に先祖代々伝わる、あるものをプレゼントするから・・・」
祖父は自分でいうのはかなりの恥じ事らしく、祖母にも目配せしていました。
最後の夜は来ますが、本当にこれが最後だと思うと寂しい限りでした。

そっと寝室の部屋のドアを少しだけ開けて、祖父母が覗きやすくしました。
普段なら和室は行燈だけですが、それでは暗すぎるので照明も明るく見やすくしました。
ビビアンも何時もと違う雰囲気に気付き、直ぐに風呂場から裸でバスタオルだけで部屋に戻りました。
「キミの言う通りに素っ裸よ・・・」四つん這いになり、下半身を丸出しにして真っ黒な裸体と、真っ赤な陰部の全てを披露しました。
僕は祖父母のいる所と正反対に座り、女の全ての淫らさがすべて凝縮されたようなビビアンのご本尊を、V字に開かせて黒人の魅力を全て披露させました。
縮れた恥毛を割り、片足を持ち上げて膣の中も見えるようにさせました。
ゴクリと唾を飲む祖父の、咽喉佛が動いています。
彼女のシークレットゾーンは真っ黒な肌に、真っ赤に割れてそこから愛液が溢れ出て流れ、お尻の孔まで流れ出ていました。
生臭さ中にも甘酸っぱい芳香を放つ淫蜜を啜ると、剥き身の陰核に舌を伸ばしました。

「アウッ!」激しい喘ぎと共に、尻肉が細かく痙攣しています。
赤いルビー玉のように充血した肉芽を、執拗にしゃぶり続けました。

「あひぃ〜〜、そんなに舐めたらお豆が剥けちゃうよ・・・」
肉豆を覗かせたクリトリスは真っ黒な肌の中で、真っ赤に燃えて左右から挟んでレロレロさせると、「あああああああぁ〜〜」と、やるせない声を漏らしました。

まださほど弄っていないのに、ビビアンの隘路はまるで心臓の鼓動に合わせたように、ピクピクと蠢いています。

「そろそろイ・レ・テよ〜〜〜〜」祖父母に見えるように、生の女性器を見事に露出させました。
パンパンに張り詰めた亀頭の先から、彼女の愛液を塗りたくり媚粘液を吐き出す膣口に、宛がい一気に挿入させました。

「はぁ、今夜も痺れるわ〜〜、アメリカに持って帰りたい位よ・・・・」
「んほぉぉ〜〜っ、今夜も最高だよ〜〜」女盛りのビビアンは、左右に振れ出した乳房を揺すり、僕の太く逞しい怒張を膣襞が歓喜に蠢き、白く濁った本気汁を分泌させました。
隣の部屋で、祖父が祖母のマンコを触りだしたようで、「止めなさいよ!脳梗塞になるわよ〜〜」とたしなめていました。
良く見えるように、ビビアンを騎乗位にさせて、挿入させました。
潰れる位に巨乳を荒々しく揉みんでやると、僕の上で胸に手を着いて淫らに腰をくねらせました。

「ふぐっ、うっ、ウウウッ、くっ、来るわぁ、あと少しでちょっとイクよ〜〜。もうすぐよ〜〜、イクのは・・・」
膣孔を抉るたびに、日頃のストレスが愛液と一緒に吐き出されて、物凄い快感が子宮から全身に広がりました。
最後だと思う太いペニスが、真っ白な発情汁に塗れながら最深部を容赦なく叩き付けました。
射精を堪えるのが必死で、ピストンを三深九浅のリズムで小突くと、すでにビビアンは余裕を失い悦びに我を忘れて、

「ひぃ〜〜〜〜〜、もう無理よ〜〜、イクイクわ〜〜。凄いのが来たわよ〜〜」汗まみれになり、裸身をぐいっと反り返らせて、無数の膣内の小虫にペニスを締め上げていました。
やはり最後のオマンコは凄く、今までの物よりも感度が最高で電流のような痺れが背筋を駆け上がりました。

「おおおぉぉぉ〜〜っ。オレももう駄目だよ〜〜。いく〜〜っ。出しますよ〜〜」腰の動きを止めて、もっとも深い場所に止まり、ドクドクと熱いモノを膣内に溢れだしました。
朦朧とした儘で、寝室のドアがそっと締められました。
多分これから祖父母の性行為が、始まるはずでした。

アメリカ帰国の用意をしていると、祖父がそっと我が家に伝わる秘宝を呉れるというのです。
それが幻と言われた「葛飾北斎」の桃色春画で12枚ありました。
祖父が父親の結婚式のお祝い物に、手渡すと「止めて呉れよ。こんなモノを結婚式で良く出せるな」と怒り突き返したモノでした。
「春宵秘儀貼」や先祖はオランダと交易をしていて、その性風俗が単なる交合図ではないと貴重なモノでした。
武家のデカマラが奥方のマンコに突き刺さり、半ばまで挿入されておりました。一人の女に7人掛かりの男が入り混じる性交体位もありました。
また、後家と若衆のカップルが、淫乱の中で夢中になっているものもあります。
女好きを自認している優男が、江戸のお城の奥で女性五人を相手に、くんずほぐれつしているモノ。
若い夫婦が、女房は半裸体で頑張り、主人が疲れ切ってでも仕方なく挿入をせざるを得ないというモノ。
柄の悪い男が、無理矢理に追い求めて、挿入されている新妻。
伊達男が気取ったのに、色々しても効果ない「冗談もいい加減にしておくれ」という情けない男女。
春画を品の無いポルノだと言う人が言いますが、ここにならんだ絵師たちの名前を見ると、江戸時代を代表する一流絵師ばかりでした。
「喜多川歌麿」「鈴木春信」「杉村治兵衛」「奥村政信」「渓斉栄泉」「歌川豊国」のオンナのマンコに、指を入れている淫乱な後家は傑作でした。
これら12枚をビビアンに、お礼として呉れると言うのですが、この様なモノは美術館で欲しがるもので「戴けないわ〜〜、コレこそ秘宝にしておいてください」と、礼儀正しく失礼の無い様に断っていました。
しかし祖母は内緒で、お土産の中にそっとこれらを忍び込ませました。

暫くは春休みも終えて、一時の休暇を頂きます。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 ひろ 投稿日:2013/04/09 (火) 16:45
続きは…。
それなりに読んでます。
秋元ジュンで書き始めたので、終わりですか??
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 秋元ジュン 投稿日:2013/04/10 (水) 16:53
暫くはお休みを頂き、秋ごろから新作を用意します。
重ね重ねも、読んでいただきお礼を申し上げます。
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 竹内 豊 投稿日:2014/06/06 (金) 17:10
そろそろ後編でも書きましょうか?
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 読者 投稿日:2014/06/06 (金) 17:48
別に・・・いらないよ
[Res: 15994] Re: 千匹の小虫 西園寺 チンポ 投稿日:2015/09/09 (水) 17:51
いつ読んでも興奮するね!
そろそろ書いて下さいよ〜〜。
チンポがマスカキで燃えていますから・・。