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[23399] 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー@執筆中 投稿日:2016/07/27 (水) 01:09
週末、仕事帰りにわたしの家を訪れる叔母が、うちに泊まっていくときは、きまって私のベッドに
潜り込んできた。

といっても、遠い昔の記憶・・・、私が幼稚園から小学校の低学年の頃の話し。
叔母が、私のベッドに入ってくるのは、いつも私が眠りについた後なので、気づくのは、朝方だった。
朝、目を覚ますと、すぐ横に叔母の寝顔がある。
清楚で整った容姿、なんとも言えぬいい匂い、柔らな体は、幼い私をドキドキさせ、密着したさらさら
の肌、キャミソールの感触はいまでも忘れられない。
片方の足が、叔母の下腹部あたりと思われる柔らかく、まとわりつくような女肉の下敷きになっている。
私の下腹部は、オシッコがしたいような、むずむずするような、どうしていいかわからない不思議な感覚
で、怒張していた。
足の感触を、もっと味わいたい欲求を抑えられず、叔母が寝ていることを確認しつつ、その柔らかい部分
の隙間、太ももの間と思われるところに、静かに足を滑り込ませ、その感触を楽しむ。
さらにどきどきしながら、叔母の小さめながらも、いかにも弾力のありそうな締まった胸に手の甲をあて
てみる。はじめて知る柔らかさだった。
心臓は破けそうに激しく鼓動している。思い切って、叔母の頬に自分の頬を擦りつけてみる。
「あぁ、柔らかい・・・」、快感のなかで、いつのまにか、また、心地よい眠りに落ちるのであった。

その私の至福の時間は、月に何度かの週末ごとに繰り返されていた・・・。
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 なるす 投稿日:2016/07/27 (水) 02:43
画像投稿では、お世話になりました。
グルーさんの文才は、絶対に大作になると、信じております!頑張ってください。
そして、伯母さまと素敵な関係になれることを祈っております。
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 a 投稿日:2016/07/27 (水) 05:49
上々の滑り出しで。
得意な所から書き始めたかな(^^)
先生にお願いが 僕、物語後半までエロくなんないのが
好きなんですけど、 そんなのできます?
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 おばコン 投稿日:2016/07/27 (水) 13:51
いよいよ作家としてのスタートですね
応援しています
頑張れ甥っ子ーー!
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 リク太 投稿日:2016/07/27 (水) 15:37
ポエムではなくエッセイというところがイイ
これからもエッセイを綴って行って欲しい
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー@執筆中 投稿日:2016/07/27 (水) 23:33
もちろん、当時の私が、性的な刺激、欲求など知るはずもないのだが、男の本能というものだろうか、
ある朝は、寝ている叔母の唇に指先で触れ、その柔らかさと猥褻感に股間を大きくし、ある朝は、
下着の上から叔母の乳首を弄っていると、その乳首がピンと固くなることに気づき、指先に触れる
乳首の感触と、弄ぶ興奮を楽しんだ。
時には、うまいこと腕の中にもぐりこみ、脇の下に鼻先をつけ、脇の下のちょっと鼻をつく匂いと、
毛のチクチク感を楽しみ、舌先で腋の下の柔らかい部分をぺろりと舐めることさえできるようにな
っていった。

そして、とある朝、というよりは、まだ、夜の明けきらぬ薄暮のなか、股間のウズウズ感によって、
眠りから引き起こされる。股間を虫が蠢いているかのような、得も言われぬ感覚を感じながら、
少しづつ意識がはっきりしてくると、それが叔母の手によるものであることに気づいた。
叔母が、私の股間の小さい硬くなったものを、パジャマの上から、指先でなぞるように、静かに
まさぐっていたのだ。
幼いながらも、なんとなく、普通ではない雰囲気を感じ、薄目を開けて周りの様子をみてみると、
叔母は左手を下に、わたしに覆いかぶさるような格好で、顔がすぐ間近にあった。

叔母は、眉間にしわを寄せて目を閉じ、息は押し殺すように、苦しそうで、私は、一瞬、叔母が
お腹が痛いのを我慢しているのかと思い、心配になったが、叔母が小さな震える声で、しぼり出す
ように、「しんちゃん、ごめんね。しんちゃん、ごめんね・・・。」と、くりかえし言っている
ことに、気づいた。
『しんちゃん』とは、わたしの呼び名であるが、一体、なにがごめんなのか、私にはチンプン
カンプンであった。
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー 投稿日:2016/07/27 (水) 23:46
みなさん、前スレでは、いろいろ、ありがとうございました。

なるすさん、身に余るお褒めのことば、ありがとうございます。なんとか、形になれば
よいのですが。^ ^

aさん、
今回は、以前のスレの延長線上のような位置づけで、これまで考えたこともなかったエロ小説
に挑戦してみることにしました。
リクエストに関してですが、今回は走り出してしまいましたので、今後の課題ということで。^ ^;

おばコンさん、
ありがとうございます。話の後半戦には、体験談に持っていきたいところです。^ ^

リケ太さん、
ご期待に沿えるよう、がんばりますね。
みなさんの、ちん〇を萎えさせることのなければよいのですが・・・。^ ^;
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 a 投稿日:2016/07/28 (木) 05:46
もう、しんちゃんのクレヨン触っとるやんけ!(^^)
叔母さん当時何歳かな?
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー@執筆中 投稿日:2016/07/29 (金) 05:21
いまにして、思い返すと、あの時の叔母の『ごめんね』は、幼い私の体に、こんなことをしてしまって、
申し訳ない、という罪悪感なのであろうが、そういう欲求を抑えられない、情けない淫らな自分である
ことが、さらに興奮を昂めていたのかもしれない。

混乱するなか、気づけば私の左足は、ひざまでしっかりと叔母の柔らかな太ももにはさまれ、叔母の
うねるような腰の動きとともに、股間がわたしのひざに強くこすりつけられる。ひざは、なんだか、
ヌルヌルしているし、すこし、ざらざらしているようだった。
よくわからないが、とりあえず目をつぶり、寝ているふりを続けるしかなかった。

「なにこれ、叔母さん、どうしちゃったんだろ・・・?」、全身から血が退いてゆくような不安感と、心臓が
飛び出そうなドキドキ感に襲われながらも、股間、そしてひざの快感に、身を任せるわたしだった。

『そういえば、ちょび(当時、飼っていた犬)が足にまとわりついて、こんな風にしてたっけ。
 おばさん、犬になっちゃったのかなぁ!?』、そんなことを考えながらも、怒張する下半身は、より刺激
を求めて、動いてしまう。
すると、突然、叔母の動きが止まる・・・。

「しんちゃん!? 起きてるの?」

「・・・」

「起きてるのね!?・・・」

わたしは観念するように目を開けると、すぐ目の前に叔母の顔があった。

「起こしちゃって、ごめんなさいね。 おばさん、ちょっと、さみしくてね。しんちゃんのこと、抱っこ
 しちゃった。」

ちょっと悲し気な微笑を浮かべながら、叔母は続けた。

「しんちゃん、おばさんのからだに興味あるんでしょ? いつも、おばさんの体、いろいろいたずら
 してたの、気づいてたよ。」

「・・・。 ご、め、ん、なさい・・・。」、わたしは、顔が真っ赤になるのを感じながら、謝るしかなかった。

「いいのよ。おばさん、うれしかったよ。だって、しんちゃん、おばさんのこと、好きだから、あんな
 ことしたんでしょ。」

わたしは、しずかに頷いた。

「おばさんも、しんちゃんのこと大好き。いま、おばさんのまわりには、おばさんのことがきらいな人
 しかいないの。だから、しんちゃんだけなの、おばさんの味方は。」

「ぼくは、おばさんのこと大好きだよ!」、とっさに私の口をついた。

「ありがとう。 ・・・」

叔母の目からは、涙がこぼれていた。

「もし、このことがばれたら、しんちゃんとも会えなくなっちゃうから、だれにも言わないでね。
 ふたりだけの秘密だよ。」

「ぼく、ぜったい、言わない!」
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 a 投稿日:2016/07/29 (金) 11:48
作中にでてくる犬はこれからのしんちゃんと叔母さんの
メタファーなのか・・・
あっ 小説なんで使った事ない言葉、無理して使ってコメントすることないんですね(^^)

先生 執筆お忙しいでしょうが もうひとつの作品の方が
現在196まで きています カーテンコールにこたえて
頂けると幸いです。
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー 投稿日:2016/07/29 (金) 20:30
御意。ご連絡いただき、ありがとうございます。^ ^
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 かずま 投稿日:2016/08/01 (月) 15:10
画像投稿も楽しく拝見してました

ここまでは子供のころの実話でしたね
ここからどういう展開になっていくか楽しみにしてます
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー@執筆中 投稿日:2016/08/02 (火) 03:30
「ありがとう・・・」、

叔母の唇がわたしの唇に触れた。ほんの一瞬であったが、優しく親密なやわらかい唇の感触だった。
そして、叔母の手はパジャマのズボンの上から、するりとパンツの中まで入り込み、私の小さな硬い
ものをやさしく握った。

「しんちゃん、ここがこういうふうに大きくなるのは、しんちゃんがだんだん大人に近づいている証拠
なんだよ。
 ここは、大好きな人と一緒にいると勝手に大きくなるの。いま、こんなにおおきく、硬くなっている
 のは、しんちゃんが叔母さんのこと、大好きだよ〜、って知らせてくれているの。だから、叔母さん、
 とてもうれしいの。」

そういうと、叔母は体を起こし、わたしのパンツをパジャマごとするりとおろすと、小さく屹立した
ペニスの先にキスをした。そして、ピンと反り返った竿の裏側からだらしなく垂れさがるふくらみを、
ゼリーでも吸い込むかのように、つるんと口に含んだ。
ちいさな玉の袋は、叔母の口の中に収まり、舌でやさしく転がされ、太ももから下が、しびれて力が
入らないような感覚に襲われた。時々、強く吸われる痛みが、不思議な快感となる。

しばらくすると、叔母は私のペニスを根元まで、一気に口に含み、愛しむようにゆっくりと頭を動か
しはじめた。叔母の淡いピンクの唇が、わたしの小さなペニスに絡みつくように、ぴちゃぴちゃと音
をたてている。叔母の口に強く吸われる快感に、私の腰が勝手に動き出す。ペニスを咥えたまま、
上目遣いに私を見上げる叔母の目元が、少し微笑んだようにみえた。

ひとしきり、わたしの下腹部を味わった叔母は、顔をあげると、「今度は、しんちゃんの番だよ」と
いい、頭を反対に倒して仰向けになると、甘えるように、私に向かって手をひろげた。
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー 投稿日:2016/08/02 (火) 03:54
aさん、
作中の犬は、この駄文を読みながら、枕に腰を押し付けるaさんのメタファーかも・・・。ww

かずまさん、お付き合いありがとうございます。
ご期待にそえられればいいのですが・・・^ ^;
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 a 投稿日:2016/08/02 (火) 05:48
やっと僕のチンチンがすこし反応し始めました
でも いきなりここまで進んで
物語続けれるの あと3ページぐらいで終わるんじゃないか?(^^)
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 かずま 投稿日:2016/08/02 (火) 18:13
[13]良いですよ
私もこんな経験したかったです
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー@執筆中 投稿日:2016/08/03 (水) 03:56
わたしが、どうしていいかわからず躊躇していると、叔母は「こっちに来て」と言い、おずおずと叔母に
近づく私を優しく抱きしめた。
私の頬には、すべすべの下着越しに、控えめでやわらかな叔母の胸があたる。


「おばさんの胸にキスして・・・」、そういいながら、叔母は下着を肩から外すと、きめ細かい肌で弾力
のある胸の上に、ちょっと濃い色の乳輪と硬く勃起した乳首が現れた。夢中で乳首にむしゃぶりつくと、

「あっ、・・・あぁぁ」、突然、叔母が声を上げながら、体をのけ反らせた。

びっくりして、わたしが動きを止めると、叔母は、「しんちゃん、いいのよ。そのまま続けて・・・。」

そういいながら、叔母は私の頭を抱きかかえ、絞り出すように小さく声を上げる。
本能なのだろう、私は叔母のその声に興奮を覚え、叔母の柔らかい胸に密着し、窒息しそうになりながら
も、私自身の唾液でべちょべちょになった叔母の乳首をしゃぶり続けた。そして、仰向けになっている叔母に
のっかっているような状態の私の下半身は、叔母のおなかの部分に当たっていたが、無意識のうちに、
ペニスで叔母のおなかを突き刺すように、激しく腰を前後させていた。

「しんちゃん、やっぱり、男の子だね。かっこいいよ。もっと、叔母さんのこと、その硬いおちんちんで
突いて・・・。」

叔母は、左手を私の首に回し、右手は私のペニスを探り当て、しばらく摩っていたが、しばらくすると、その
手を私の体越しに、自分の下半身にまわすと、叔母の息遣いは激しくなり、両足を広げ、膝を立て、
腰を小さく前後に揺らし続けた。そして、ぎゅっと私の頭を抱きしめたかと思うと、悲鳴のようなくぐもった声と
ともに、急に動きを止めた。
叔母の体は、吐息とともに小刻みに震えていた。
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー 投稿日:2016/08/03 (水) 04:04
aさん、乞うご期待・・・ということで、やさしく、観察してください。^ ^

かずまさん、ありがとうございます。よろしくです。
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 a 投稿日:2016/08/03 (水) 05:47
描写は大変お上手ですね

かっこいいよ、もグッとはくる
でも、もうすぐ終わるんじゃないの?
1回夢オチ使わないと(^^)
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー@執筆中 投稿日:2016/08/04 (木) 02:05
それから何日も経たないある晩、部屋で寝ていた私は、父の大きな叱責するような声で目を覚ました。
部屋の扉を開けると、リビングから、さらに小さくすすり泣くような声・・・。諫めるような母のやさしい声も
聞こえるので、どうも、泣き声の主は叔母のようである。その後、しばらく、話し声は続いていたが、会話
の中身までは聴き取ることはできなかった。
まさか、この前の私とのことがばれたのか、と激しい不安に襲われたが、結局、わたしには何事も起こる
ことなく、あの晩、何があったのかはわからぬままだったが、それ以降、叔母がうちにくることはなかった。

その数か月後、もうすぐ叔母の結婚式がある、と母から聞かされた。
思いもよらぬ至福の出来事の後、突然、叔母に会えなくなり、喪失感の癒えないわたしには、ショックな
出来事であった。
式には、私も出席させられたが、ずいぶんたくさんの人が出席していて、派手な式だった。あの晩の淫らな
叔母の肢体を思い出しながら、ウェディングドレス姿の叔母を目にするのは、不思議な夢を見ているかの
ようであった。
式の間、叔母はずっと下を向いていて、笑顔を見せることもほとんどなく、あまり、うれしそうにはみえなかった。

『いま、おばさんのまわりには、おばさんのことがきらいな人しかいないの・・・。』、私は叔母のそんな言葉
を思い出していた。


そして、時間とともに、私の記憶から、叔母が消えていった。
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 なるす 投稿日:2016/08/04 (木) 11:58
素晴らしい。情景が手に取るようにわかります。
辛いところですね。
酷評に負けず頑張ってください応援しております!
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 a 投稿日:2016/08/04 (木) 12:11
伏線も張られて ミステリーみたいになってきましたね
大作になりますか

夢オチを・・・などと先生に大変失礼いたしました。
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 a 投稿日:2016/08/04 (木) 12:15
なるすさん 酷評はしてません
ただ、グルー君とじゃれてるだけです(^^)
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー@執筆中 投稿日:2016/08/05 (金) 03:41
あれから10年・・・、わたしは、大学2年になっていた。
ある日、母の口から久しぶりに叔母の名前を聞いた。

「あんた、諒子(叔母の名前だ)覚えてる!?」

「あぁ、なんとなく・・・。母さんの妹だろ!? ずいぶん、会ってないけど、どうしてるの?」

「諒子が、あんたに家庭教師やってほしいんだってさ。あんたは、あったことないけど、諒子の娘、彩英
 っていうんだけど、もう小学4年生になっててね。中高一貫のお嬢様学校に入れたいんだって。
 お前も、うすうす気づいてたと思うけど、いろいろあったからね。お父さんの前では、諒子の名前も出
 せないし、あんたにも、ほとんど、諒子のことは話してなかったけどさ・・・。」

「ふーん・・・」

興味なさげに生返事をしたが、実際は、突然の叔母の名前に、思いっきり頭に血がのぼっていた。
叔母の声、髪の香り、肌の感触、そして、なにより指や舌の刺激が、一気によみがえってきた。もちろん、
ちょっと濃い目の勃起した乳首の感触も・・・。

それに叔母は、あまりにもなにもわからないままに、私の前から姿を消してしまったのだ。

「うちと違って大金持ちの家だから、バイト料は弾んでもらえると思うよ。そしたら、もちろん、あんたの
 小遣いは減らさせてもらうけどね。へへっ。

 諒子の携帯の番号教えるから、後で電話しておいてね。」

「あぁ。 面倒そうだけど、まぁ、お金になりそうだし、贅沢言えないか・・・」

「お父さんには、くれぐれも内緒だからね。まぁ、あんたも、もう大人なんだし、そのうち、事情は、
 話すからさ。」

「了解!」
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー 投稿日:2016/08/05 (金) 04:05
なるすさん、
コメント&ご心配ありがとうございます。
ご本人もコメントされていますが、aさんは、あれがキャラなので、大丈夫です。ww

aさん、
わたしのいまの書き方は、わたしの好きな(下手ですが)囲碁と似ていて、全体のイメージを描きつつ
2、3手程度先を、大まかに読みながら、雰囲気で指す、みたいな感じなので、自分でもどう転がって
いくのか、まだ、わかっていません。(笑
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 a 投稿日:2016/08/05 (金) 05:08
もう彩英がエロと思ったけど
小学4年じゃ まだはやいね
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 a 投稿日:2016/08/07 (日) 06:18
週末は休むよなー
ゆとり世代は これだもんなー
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 a 投稿日:2016/08/10 (水) 05:43
がんばれ!
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー@執筆中 投稿日:2016/08/11 (木) 04:09
携帯を持つ手が震える。
大きく深呼吸をして、通話ボタンを押した。


「はい、もしもし・・・」


受話器から、10年前と変わらぬな叔母の控えめで温かな声が聞こえた。


「あの・・・、慎之介です。
母に言われて電話しました。」


「しんちゃんね!? 電話してくれてありがとう。待ってたわ。
 姉さんから、聞いてると思うけど、うちの娘の彩英の勉強を見てほしいの。
 家庭教師の話をしたら、彩英が知らない人はいやだ、っていうから、じゃぁ、あなたのいとこに
 お願いしようか、って言ったら、乗り気になっちゃって・・・。
 いままで、あったことなかったから、興味津々みたいなの。」


「はぁ、・・・」


「迷惑だった!?」


「いや、・・・」


昔のことなど、すっかり忘れてしまったかのような、屈託のない叔母の話しぶりは、わたしを落胆させた。
照れもあったが、 10年ぶりなのに、そんなそぶりすら見せない叔母への苛立ちから、少しぶっきらぼうな
返事になっていた。


「よかった。 じゃあ、決まりね。 
 さっそくだけど、今週の金曜の夜はどう?
 うちで、食事でもしながら、詳しい話をさせて!?」


「はぁ、大丈夫です。」


「それじゃぁ、金曜日の夕方6時くらいに来れる? 
 場所は、亜希子姉さんが知ってるから、姉さんに聞いてね。」


「あ、はいっ。」




「・・・、

 しんちゃん、ずいぶん大人っぽい声になったね。
 逢えるの楽しみだな。じゃぁ、よろしくね。」


ちょっとトーンを落とした叔母の声に、ドキリとした。


「はい。 僕も・・・」「ツー、ツー、ツー」


ようやく、言葉らしい言葉を発しようと思った時には、電話は切れていた。
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー 投稿日:2016/08/11 (木) 04:43
aさん、ずいぶん、間が空いてしまいました。^ ^;

世代はゆとりがあるようですが、わたしにはあまりゆとりはありません。ww
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 a 投稿日:2016/08/11 (木) 05:47
うまいなー

やめなかったのを先に褒めようと思ったけど
よかったんで 先に小説を褒めました。

しかし量が圧倒的に少ない
ここで書いてる方の変質的な量を見習うべき(^^)
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー@執筆中 投稿日:2016/08/12 (金) 03:24
金曜日・・・、

叔母の家は、うちから電車を乗り継いで1時間ほどの、駅にほど近いマンションの最上階で、
母が言っていた通りのゴージャスなマンションだった。
高い天井のエントランスで番号を押すと、インターホンから、叔母の声が聞こえる。
扉が開き、広いフロアを横切り、右端のエレベーターに乗る。
最上階が近づくにつれ、胸は早鐘を打ち、足元が覚束ない。
エレベーターを降り右をみると、10mほどの廊下の先に中世を思わせる門構えの玄関が見える。
足早に近づき、ベルを鳴らすとすかさずドアが開いた・・・。


「いらっしゃい。」


叔母の、変わらぬ儚げな笑顔がそこにあった。


「・・・」

あぁ・・・、叔母さんだ・・・。

小学生に戻ったような気分だったが、私の目線はすでに叔母を見下ろしていた。
10年振りにみる叔母は、当時のふっくらした健康的な趣きとは違い、少しほっそりして物憂げな
雰囲気で、それは叔母の魅力を妨げるものではなく、より成熟した艶かしさを醸していた。


「どうしたの? さ、中に入って。」


「あっ、はい。」


叔母がドアを開けた横を中に入る瞬間、叔母のシャンプーの香りに、胸がきゅんと締め付けられたが、
靴を脱いで前を向いたわたしに、さらに、ちょっとした衝撃が待っていた。
とっても小さな叔母が、目の前に立っていたのだ。

「こんにちは、慎之介さん!」

それは、彩英だった。
叔母をそのまま小学生にしたようなかわいらしい少女は、屈託のない笑顔で私を迎えてくれた。

「あ、こんばんは、 き、きみが・・・、彩英ちゃん!?だね。」

「はい、はじめまして。彩英です。」

ニッコリ笑う彩英は、ほんとうに叔母の子供の頃そのものではないか、と思わせるほどそっくりだった。


「彩英、しんちゃんを案内してあげて。」


後ろから、叔母が声をかけた。
彩英に案内されて部屋に入ると、大きなダイニングテーブルの上に、あふれんばかりに豪華な食事が並べ
られていた。

「あんなに楽しそうなママ、久しぶり・・・。食事だって、私たち3人だけなのに、こんなにたくさん作っちゃって。

 慎之介さん、ママのお気に入りなの!?」


「・・・。 10年も会ってなかったし、お母さん、久しぶりで懐かしかったんじゃないかな!?」


彩英から出たさりげない言葉に、ドキッとしながらも、なんとか言葉を返した。


「ねぇ、ところで慎之介さんのこと、お兄ちゃんって呼んでいい?

 彩英、ひとりっ子だし、ずっと、お兄ちゃんが欲しかったんだぁ。」


「別に、構わないけど・・・。」


「ありがとう、お兄ちゃん! 彩英、うれしい!!」


大人っぽくて、おませな感じだが、ときどき見せるあどけなさが、かわいい。


「でも、どうしてママ、いとこがいること、彩英にずっと教えてくれなかったんだろう?」

彩英は、独り言のようにつぶやいた。

「それは、僕も同じだよ。」 こころの中で、つぶやいた。
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー 投稿日:2016/08/12 (金) 03:37
aさん、辛口評論家にお褒めいただき、光栄です。^ ^

量の件ですが、わたしには、この程度の進捗が精一杯です。今回は、ちょっとがんばって長めに
書いてみましたが、その分、次回まで、また間が空きそうです。ww
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 ファン 投稿日:2016/08/12 (金) 07:41
とても良い展開だし、文章の流れに無理無駄がなくて破綻しない所が
読み易いです。

私にもしんちゃんの年齢の時がありました。40年以上前ですが。
その年齢のころを思い出させてくれるような心の動きの描写が嬉しい
です。毎日暑いですが、頑張ってご投稿をお願い致します。

期待して待っています。
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 a 投稿日:2016/08/13 (土) 12:24
続きが本当に気になってきた(^^)
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー@執筆中 投稿日:2016/08/14 (日) 02:00
他愛のない会話とともに、食事の時間は過ぎていったが、わたしは食事や会話には気もそぞろで、10年ぶりの
叔母の姿を観察することに終始していた。
無造作に束ねた髪で露わになった叔母のうなじは艶かしく、箸を運ぶ口元を見ながら、10年前わたしのペニスを
咥えたその唇に、ズボンの中で硬くなって窮屈なそれの位置を、手でこっそり動かし解放するのも、また快感でもあった。
さらに、白のタンクトップから、ちらりと見える腋の下、二の腕にも、節操なく、股間は反応し続けた。


「それじゃぁ、食事が終わったら、しんちゃんに、少し彩英の勉強を見てもらって、これからどんな風にすすめたらいいか、
相談させてもらおうか?」

叔母が言うと、

「うん、そうする。
 おにいちゃん、それじゃぁ、お願いしま〜す!」

彩英が元気に答えた。


食事を終えて、ふたりで彩英の部屋に行くと、そこにはぬいぐるみや、アイドル、キャラクターの様なものはほとんど
みあたらず、小学4年生とは思えない、質素な大人びた部屋だった。

「おにいちゃん、ママはわたしのこと心配してるみたいだけど、わたし、全然心配ないから。勉強も自分でできてるし、
大丈夫。
 でも、お兄ちゃんには来てほしいから、ママには適当なこと言って、家庭教師するってことにしてね。
 お・ね・が・い・します!」

ニッコリ微笑みながら、彩英がいった。

「そんな詐欺みたいなことできないよ(笑。
 彩英がきちんと、僕と勉強してくれる、っていうなら、考えるけど。」

「わ・か・り・ま・し・た。じゃぁ、そういうことで!」

唇を尖らせながら、答える彩英の表情に、ドキリとする。

「じゃぁ、算数から。いま、教科書で勉強しているところ、見せて。」

机に座る彩英に近づき、肩越しに教科書を開くと、小学生でありながら、彩英の放つ『女』のフェロモンに、叔母と共通する
『匂い』を感じ、股間が反応していた・・・。
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー 投稿日:2016/08/14 (日) 02:05
ファンさん、評価していただき、とてもうれしく思っています。
これからも、お付き合いください。^ ^

aさん、それは私にとって、最高の評価です。ありがとうございます。
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 a 投稿日:2016/08/14 (日) 12:51
だから小学4年生は、まだはやい
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 ファン 投稿日:2016/08/14 (日) 22:05
しんちゃんは、彩英ちゃんに手を出すことはあり得ないですよね。

でも、彩英ちゃんはしんちゃんに興味があり、大人びた表情をし大人っぽいことを
言いながら近づいてきそうです。
10歳くらいの女の子の中には、自分が大人だと思ってる子がいますよね。
この子を挟んで叔母さんとの関係はどう進んでいくか、楽しみです。
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 a 投稿日:2016/08/15 (月) 08:25
いや しんちゃんのリビドーを甘く見ないほうがいいです
それに叔母さんが居なくなってからの十数年間で
もしかしたら 性の対象が変わってるかも
叔母 叔母 いいながら我々をミスリードさせようとしてるのかも
なんて


あんまり僕のコメントに真剣にならず
みなさん流してください
グルーくんと遊んでるだけなんで
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー@執筆中 投稿日:2016/08/16 (火) 00:51
一頻り、勉強の様子を確認をして、ダイニングに戻ると、叔母はまだ、後片付けの最中だった。


「あら、終わったの? 慎之介先生、お疲れ様でした。」

叔母が、いたずらっぽく微笑む。


「彩英は部屋に戻ってなさい。慎之介先生から、彩英の出来具合をじっくり報告してもらうから!」


「ママ、ズルい! 私のお兄ちゃん、独り占めしないでよ!!」


そう言いながら、彩英は部屋に戻っていった。





ダイニングテーブルの椅子に座った私に、叔母がテーブルを拭き、横に近づきながら言った。


「しんちゃん、彩英、どうだった?」

「全然、心配ないですよ。 僕の家庭教師なんか、いらないくらい。」

思わず言ってしまってから、「あっ、まずい!」と思った。『家庭教師、いらなくなっちゃうかな!?』

ちょっと、焦るわたしに、叔母から出た言葉は、全く予想外のものであった。



「しんちゃん、こんな遠回しな、やり方でごめんなさいね。
 叔母さん、もう、どうにもならなくて、しんちゃんに『SOS』しちゃったの。
 彩英のことは、口実。」


私の目を見つめながら、声のトーンを落とし、そう言うと、叔母は私の隣の椅子に座り、そして、わたしの
太腿に両手を当て、そこに頭を載せると、絞り出すように嗚咽し始めた・・・。

どのくらいの時間であったろう。叔母の涙で、わたしの太腿がぬれているのが感じられる。
そして、叔母の吐息でじっとりと温まった、蒸れたペニスの匂いが叔母に気づかれるのでは、と心配に
なるほどであった。


「しんちゃん、憶えていてくれたかなぁ。叔母さん、あの頃からずっと、独りぼっちだったの。
 あの時、しんちゃんはまだ子供だったけど、叔母さんのこと、受け入れてくれたよね。
 まだ、話せないことばかりなんだけど、しんちゃん、いまも叔母さんの味方でいてくれる?」


「憶えてるよ・・・。 
 僕、あのとき、叔母さんのこと大好き、って言ったでしょ。 ちっとも変わってないよ。
 あのときは、突然、叔母さんが、いなくなっちゃって、すごいショックだった・・・。」


「ありがとう・・・。 もう少し、待って。いまはまだ無理だけど、必ず、すべて話すから。
 こんな弱い叔母さんだけど、許してちょうだい。」


「・・・。大丈夫。僕、叔母さんの味方だよ。」



なにがなにやら、わからないけれど、とにかく、叔母の肩に手を置き、叔母の気持ちを落ち着けるのに
必死だった。
彩英に声が聞こえていないか、部屋のドアが開きはしないか、ひやひやであった。
それでも、私は、我慢することができず、叔母のうなじに、そっと、唇をあてた。


叔母はくるりと、椅子の上で、器用に体の向きを変え、私に顔をむけた。
涙を浮かべ、少し赤くなったその瞳は、甘える幼い子供の様で、先ほどまでの、母親の表情とのギャップ
に興奮を抑えることができなかった。
その表情にさっきの彩英の表情が重なり、ペニスは痛いほど、勃起していた。


わたしはなんとか興奮を抑え、静かに叔母の唇に、唇を重ねた。

しっとりとした叔母の唇は、温かく、その柔かさは、すべてをわたしに委ねているかのようで、愛おしく、
切なかった。
閉じた叔母の目から、涙がこぼれ落ちた。10年ぶりに見る涙だ。



わたしは、戸惑いながらも、ゆっくり、タンクトップの上から、叔母のやわらかな乳房に手を当て、その柔ら
かさと、硬く勃起した乳首を、昔を懐かしむように、愛撫した。叔母はブラジャーを着けていなかった。
叔母は、ぴくっと、一瞬体をのけ反らせると、吐く息が震えていた。そして、乳房を弄ぶ私の右手に、
自分の両手を重ねた。



しばらく、身をゆだねていた叔母は、突然体を起こすと、悲し気な微笑を浮かべると、静かに言った。


「ありがとう。 しんちゃんのおかげで、もう少し頑張れそうな気がするわ。

 さっ、母親に戻らなきゃ。」


その表情は、また、さっきまでの、母親の表情に戻っていた。
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 怪盗グルー 投稿日:2016/08/16 (火) 01:27
ファンさん、いつもコメントありがとうございます。
彩英、10歳ですから、微妙です。今後の展開にご期待ください。^ ^

aさん、
そのコメントは、わたしを導いていただいているのでしょうか・・・!?ww
まだまだ、潮目はわかりませんね。^ ^
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 ファン 投稿日:2016/08/16 (火) 03:19
叔母さん、良いですね。

このくらいの年齢・境遇の叔母さんがしんちゃんに何を
言い、何を期待するか。楽しみです。
これから明らかになっていくのでしょうが、嫁ぎ先での
叔母さんとご主人の関係性も知りたいですね。

頑張って下さい。
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 a 投稿日:2016/08/16 (火) 12:39
本当にグルー君は単純にエロ小説を書こうとしてるのか?
冗談でミスリードの事を書きましたけど
もしかしたら 本当に?
ファンさんが言ってる様に叔母さんとご主人の関係

嫁ぐ前から味方がいないって叔母さんが言ってたのが・・・
それで、お金持ちの家に行くんだから まぁ金銭的な問題なんでしょう。
結婚して、旦那さんが叔母さんに飽きて、冷たくなるなら解るけど
最初から味方がいないって どうなの
それにしんちゃんのお父さんの叔母さんへの怒声
これを見事に書ききるならミステリーになるんじゃ?

ここまで書いて、読み直してわかったぞマジでミスリードしかけてたな
この野郎!(^^)
ちんぷんかんぷん て変な所ででてくるなーと思ったもん
そっちに目むかせたな
いや でもその後エッチなことしてるしなー
やっぱわからん
[Res: 23399] Re: 叔母という淫らな淑女 a 投稿日:2016/09/17 (土) 12:49
毎日更新ないか見てるぞ!
書けばいいのよ グルー君が思うままに
待ってます

[23198] 父の再婚から。 あきら 投稿日:2016/06/23 (木) 14:40
僕の母は、小学生に上がる前に亡くなっていた。病弱だった母は、小さい頃から入退院を繰り返していたので、母との思いではそんなに無かった。
そして、中学の卒業式の日の夜、父が再婚するからと百合子さんと理沙ちゃんを連れて帰って来た。
百合子さんは、優しくて僕に事を気にかけてくれていた。理沙ちゃんは、お兄ちゃんと呼んでくれていた。
そんな、二人に僕もすぐにうちとけた。
ただ、今まで男二人で暮らしていたのに、母親と妹が加わって僕としては恥ずかしいことも多く成った。室内に、二人の下着が干してあったり、お風呂上がりにTシャツだけで部屋でくつろいでいるのだ。
いくら、母親や妹と思っても僕には免疫がないのだ。
そんなある日。父と百合子さんは、知り合いと食事に出掛けた。理沙ちゃんは、一つ年下だったがしっかりしていた。晩御飯の準備をして、二人で食べてテレビをみた。そして、お風呂の準備をしてくれた。
僕が、風呂に入ろうと脱衣場で服を脱いで洗濯篭に服を入れると、百合子さんの下着があった。僕は、ドキドキしながら手に取った。初めて触る女性の下着だった。黒くて、花柄の刺繍がされている。これがブラジャー。パンツもお揃いだ。百合子さんの胸は大きかった。これが、百合子さんは、胸に着いていたんだ。
僕は、母親なのにその時はただ好奇心だった。女性の下着というだけで興奮していたのだ。二人が家に来てから、家の中の匂いがかわっていた。甘くて。いい匂いがしていた。
そんな、ブラジャーの匂いを嗅いだ。甘くて、いい臭いだ!そんな時、「お兄ちゃん・・・」ドアが開いて理沙ちゃんが入ってきた。「何してるの・・・」僕は、気づいた。裸で母親のブラジャーを鼻に当て、チ・ポを大きくしていたのだ。「えっ、ちがう!違うんだよ!」
[Res: 23198] Re: 父の再婚から。  投稿日:2016/06/29 (水) 23:24
続きをまってます。
[Res: 23198] Re: 父の再婚から。 あきら 投稿日:2016/07/01 (金) 14:55
僕は、理沙ちゃんを押し退けて慌てて部屋に逃げた。そして、僕の手には百合子さんのブラジャーが握られていた。「やばい!」僕は、この状況をどうするべきか悩んだ。
僕は、後悔した。百合子さんと理沙ちゃんと上手くやっていけると思っていたから。
すると理沙ちゃんがノックをして入ってきた。「お兄ちゃん!」僕は、何も言えず黙っていた。「お母さんの下着。出して。戻してくるから!」僕は、言われるままに理沙ちゃんに渡した。
理沙ちゃんは、僕の前に立ったままで「随分違うんだね!」僕は、責められると思ったら随分違うんだね。意味が分からない。理沙ちゃんを見ると、目をキラキラさせるように僕を見ている。
「大丈夫だよお兄ちゃん。お父さんにも、お母さんにも言わないから。二人の秘密にしてあげるね!」「理沙ちゃん本当?」「本当だよ。お兄ちゃんが私のお願いを聞いてくれればだけど。」「何を聞けばいい?」
理沙ちゃんは僕の手をとり立たせた。その時に、僕は思い出した。お風呂に行って、理沙ちゃんに見られて下半身丸出しだった!「あっ。」僕は、慌てて手で前を隠した。「もう、遅いよ。ずっと見えてたんだし。」僕の顔は自分でも分かるくらいに真っ赤になっていた。
「お兄ちゃんのオナニーしている所を見せて!」「えっ?オナニーって、理沙ちゃんの前で!」「うん。その、先っぽから精子が出るんでしょ!」「えっ、それは・・・・」「いいの?二人にお兄ちゃんが変態な事をしてて怖かったって言っても?」
「それは、困るけど。」「秘密にするから。ねっ、見せて!」僕は、覚悟を決めた。「分かったよ。」チ・ポを握り、動かした。理沙ちゃんを見ると、凄く見ている。恥ずかしそうにではない。興味津々で、食い入るように見ている。
恥ずかしくて中々大きくならない。「さっきみたいに大きくならないね。お風呂場では、凄く大きかったのに!」「ごめん。恥ずかしくて。」「早く大きくしてよ。いつも、どうしてやってるの?」「えっ、それは、ベットの中でだけど・・・」「それじゃ、いつもの様にして見せて!」
僕は、机の引き出しから雑誌を取り出した。「あっ、男の子人が見るやらしい本だ!お兄ちゃんも持ってるんだ。」「うん。」僕は、ベットに横になり雑誌をめくった。見慣れた本だか、めくるたびに段々と大きく成るのがわかった。「凄い!お兄ちゃん、大きくなりだしたよ!」理沙ちゃんの声を無視する様に僕は集中した。
そして、チ・ポを上下に動かした。「どんどん大きくなってる!凄ーい!」僕は、雑誌から理沙ちゃんに目をやると、チ・ポの近くでマジマジと見ている。なんだろう、この見られる感覚。恥ずかしいのに!
「お兄ちゃん、先ぽから何か透明な液が出てるよ!凄い!里佳のいう通りだ。もうすぐ、ここから精子が出るんでしょ。沢山、出るんでしょ!早く、出るところ見せて!」
[Res: 23198] Re: 父の再婚から。 あきら 投稿日:2016/07/04 (月) 11:34
理沙ちゃんは、真面目な方だと思っていた。そんな、理沙ちゃんから「沢山でるとか、出る所を見せて」とか言われてると。僕の中で恥ずかしさから、もっと言われたいと思い出した。
「お兄ちゃん、さっき見たいに大きくなったね!もうすぐ出るんでしょ!ねっ。早く、出して!オチ・チ・の先から出る所をみせてよ。」
僕のチ・ポを、マジマジと見ている。僕の手の動きを早くした。そして、段々と射精が近付いてきた。「理沙ちゃん・・・出そう。」「いいよ!お兄ちゃん!」「あっっ。出る!あっ」
僕の精子が勢い良く飛び出した。「うわっ。凄い!こんなに出るんだね!凄い凄い!これが精子なんだね。」理沙ちゃんは、僕のお腹に飛んだ精子を指先でさわった。
「なんだか、ベトベトしてる!それに、臭いよ!ふーうん。これが、精子なんだ。これで、子供が出来るんだよね。」
僕は、射精した姿を見られて急に恥ずかしく成った「理沙ちゃん、パンツ履いてもいいかな?これで、本当に黙っててくれるんだよね?」「うん。もういいよ!大丈夫だよ!これは、理沙とお兄ちゃんの二人の秘密にだから。パパとママには言わないよ。」
[Res: 23198] Re: 父の再婚から。 あきら 投稿日:2016/07/04 (月) 14:09
それからは、たまに理沙ちゃんは僕にオナニーを見せてと言ってきた。そんなある日。
僕がチ・ポをしごいていると「ねっ、お兄ちゃん。触ってもいい?」「えっ?それは・・・」理沙ちゃんは、僕の返事を聞く前にチ・ポを握ってきた。
「うわ。硬い。こんなに硬いんだね!」そして、手を上下に動かした。他の人からチ・ポをしごかれるなんて。頭では拒否しないと!と分かっているけれども、理沙ちゃんの手の動きが自分でするよりも、数倍気持ちいい。
「お兄ちゃん、こんなに大きく成って痛くないの?理沙の手でするの気持ちいいの?」「痛くないよ。理沙ちゃんの手、気持ちいいよ。でも、ダメめだよこんのは!」
僕は、理性を保とうとしていた。「触るだけだもん。」理沙ちゃんは、顔を真っ赤にしながらチ・ポを見ながら手を動かしている。
「理沙ちゃん!それ・・・以上は・・・・」「お兄ちゃん出るの?理沙のこれででちゃうの?」必死に我慢しようとしたけど無理だった。「うっ、ダメ。ごめん。出る。あっ。」「あっ、凄い!オチ・チ・がドクドクしてるよ!凄い、まだ出てくる。凄い、こんなに出るんだね。」「はぁっ、ご、ごめん。」僕は。ティッシュを急いで取って理沙ちゃんの手についた精子を拭いた。
「凄く沢山出たね!理沙のやり方で気持ちよかった?」「うん。凄く気持ちよかった・・・」僕の中に、罪悪感があった。いくら理沙ちゃんから触りたいと言っても、僕達は兄妹に成っているのだ。兄妹でこんな事をしていてはダメだと。
[Res: 23198] Re: 父の再婚から。 あきら 投稿日:2016/07/04 (月) 15:18
次の日の夜。僕が寝ていると、チ・ポを触られる感覚で目を覚ました。目を開けると、理沙ちゃんが僕を見ていた。
「理沙ちゃん!」「お兄ちゃん、寝てても大きくなるんだね!」「やっぱり、だめだよ!」僕は、慌てて理沙ちゃんの手を掴んだ。「いいの?ママに言っても!」
「でも、僕達は兄妹なんだし、こんな事は・・・」「触るだけだし。いいでしょ。じゃないと、お兄ちゃんに悪戯されったって、パパに言うよ。」「でも・・・」「理沙に触られたくないの?」「それは・・・」
理沙ちゃんは寂しそうな顔に成った。「そうか、お兄ちゃんはママの方がいいんだ。」「違うよ!理沙ちゃんに触ってもらえて嬉しいよ。出来れば、触って欲しいけど!でも、兄妹なんだし・・・」「それじゃ。いいんだね。血は繋がってないんだし、お兄ちゃんが嫌じゃないなら!」「えっ、でも・・・」
理沙ちゃんは、布団を捲ると、「ほら、脱いで。気持ち良くしてあげるから!」僕の理性は負けた。そして、ズボンとパンツを脱いだ。「お兄ちゃん、もう大きくなってるよ。凄いこんなになって。今日ね、里佳に教えてもらったの!それをしてあげるね!」
僕を寝かせると、チ・ポを上からみて、口から涎を垂らした。チ・ポにかかつて「うっと」声を漏らしてしまった。
[Res: 23198] Re: 父の再婚から。 あきら 投稿日:2016/07/05 (火) 13:38
理沙ちゃんは、ゆっくりと上下に動かした。そして、また涎を垂らした。「お兄ちゃんどう?気持ちいいでしょ!理沙の涎でオチ・チ・がグチョグチョだよ。ねっ、気持ちいい?」
理沙ちゃんの涎でいつもより、滑らかに動いている。それに、理沙ちゃんの手の動きに合わせてグチュグチュと厭らしい音が響いてくる。「うっん。いつもより気持ちいいよ!」「そうなんだ!もっとグチョグチョにしてあげるね。」また、涎をたらした。
「お兄ちゃん凄い。いつもより、硬くなってるよ。何か、この音が厭らしいね!」「あっっ、理沙ちゃん・・・我慢できないよ!」「いいよ!いっぱい出して!」「あっ、あっ、出るよ!出る!うっ」射精に合わせて理沙ちゃんは手を動かして、絞り出す様に動かした。
「凄い、いつもより、いっぱい出てる。ほら、お兄ちゃんお腹にこんなに出てるのに、後から後から出て理沙の手もお兄ちゃんの精子でベトベトに成ってくるよ!」いつもより、涎で滑りが良かったからなのかいままでに無い気持ちよさだった。理沙ちゃんは、手に付いた精子を指先で触り口に入れた。「臭い。美味しくない!里佳はね、美味しいよって言ってたけど。全然美味しくない!」理沙ちゃんはそう言って部屋を急いで出ていった。
そんな、ある週末の事。
理沙ちゃんは、勉強会で里佳ちゃんの所にお泊まり。何を勉強してくるのか不安と期待が入り交じっていた。里佳ちゃんは、理沙ちゃんに色々と教えてくる。理沙ちゃんは、僕を実験台だと言っていた。好きな子に喜んで欲しいらしい。
そして、父は接待で泊まりがけでゴルフに行くらしい。
僕は、百合子さんと二人に成ってしまう。初めての事だ。土曜日の昼から百合子さんは、キッチンで色々としている様だった。
夕食の時間に成ると、百合子さんが僕を呼びにきてキッチンに行った。すると、そこには僕の好きな料理がテーブルにいっぱい並んでいた。「百合子さんこれ全部作ったの?凄い!」「お父さんから、あきら君の好きな物聞いたの。喜んでもらおうと思ったけど、ちょっと作りすぎだね。食べれるたけでいいからね。」
僕は、百合子さんと色々な話をしながら食事をした。いつもは、理沙ちゃんが主導権を握って話をしていたからだ。「あきら君。ありがとうね。」「えっ?何が?」百合子さんの目には涙が浮かんでいた。僕はどうしていいのか分からなかった。
「私たちの再婚を認めてくれて。理沙に事も妹の様に可愛がってくれて。本当にありがとう。」「そんな。ありがとう何て、僕こそありがとうだよ!あんな親父だし、僕みたいな高校生が居るのに!」「あきら君。あっ、ごめんなさい。つい嬉しくって、何だか湿っぽく成ったわね。ごめんね。さっ。食べて。」
そして、僕はお腹いっぱいに成るまでたべた。
[Res: 23198] Re: 父の再婚から。 あきら 投稿日:2016/07/05 (火) 15:04
食事が終わり、僕はお風呂に入った。
暫くすると、外で音がして百合子さんがバスタオルを巻いて入ってきた。「たまには、一緒に入ろう。背中流してあげるか、上がって!」「百合子さんいいよ。そんな・・・」「何照れてるの、ほら、あがって。」僕の手を引っ張った。
百合子さんは、僕の手を引っ張った時にバスタオルが外れて下に落ちた。「あれっ。落ちちゃた。まっ、いいよね。早く。」僕は、全然よく無かった。
初めての、女の人の裸を目の前で見たんだ!大きな柔らかそうな胸。マ・コまで初めて見たのだ。
「あきら君の体はガッチリしてるわね。さすが高校生ね。」僕は。百合子さんに背中を向けて座った。背中を洗い終わると、「ほら、こっち向いて。」「いや!前は自分で出来るからいいよ!」僕は慌てていた。
「そんなに照れなくていいよ。もしかして、私の裸を見て大きく成ったのかな?」僕は、前を押さえて何も、言えなかった。「そんなに抵抗するならほら!」後から手を回して僕のチ・ポを触ってきた。
「あっ。」 百合子さんの動きが止まった。「ごめんなさい。」僕は思わず謝った。暫く百合子さんは黙って「私の体でこんなにしちゃったのね。」「百合子さんごめんなさい。裸を見るの初めてだし・・・ごめんなさい。」僕を罪悪感が襲っていた。
「あきら君が謝らなくていいよ。こんなにして、辛いでしょ。ほら、こっちを向いて。」僕は、諦めて百合子さんに全てをさらけ出した。「こんなに大きくしちゃて。」百合子さんは、ボディーシャンプーを手に泡立てると、優しくて包むようにチ・ポを洗い始めた。「16歳って、子供と思ってたけどすっかり大人なんだね。これだけ立派なら、自信持っていいよ!」
[Res: 23198] Re: 父の再婚から。 あきら 投稿日:2016/07/05 (火) 15:49
百合子さんは僕の体を洗い終わると。僕を立たせてシャワーで洗い流した。
「まだ、元気なままだね。しょうがないよね。若いんだし。いい、パパや理沙には内緒にするのよ。」
そう言うと、僕の前に座りいきなりチ・ポを口に入れた。「えっ、はっ、あぅっ。百合子さん・・・」「ンッンッ。いつでも、出していいからね。」百合子さんは激しく頭を動かした。チ・ポに舌が当たり、凄くきもちいい。僕はすぐに「あっ。百合子さん!出ちゃうよ!」「んっ。出して!」さっきよりも激しく吸い付かれる
「あっ、出る!ああぁぅ」百合子さんの頭の動きが止まり、口を離し手でしごいて。またチ・ポを吸った。「はぁぁっ、百合子さん・・・」チ・ポをストローの様に吸ってから百合子さんは、精子を飲み込んだ!
「若いっていいわね。あきら君凄く濃いわ。どう、楽になった?」「うん。でも、精子を飲んで平気なの?」「平気よ。あきら君の濃くて美味しいわ。あら、まだ出てるじゃない。」百合子さんは、チ・ポを口に入れ、手でしごきながら吸った。「あっううっ。」「出した後は、敏感になるのよね!」
「楽に成ったでしょ、次はあきら君が、私の体を洗ってくれる?」「えっ、ううん。」背中を洗い終わると、百合子さんは、僕の方を向いた。首を洗って、胸に行くのを躊躇っていると、「ほら、こうやって優しく洗うのよ!」僕の手を取り、胸に押し当てた。柔らかくて、気持ちがいい。マシュマロが大きくなったようだ。そして、お腹、足と洗った。僕は、無意識に胸を見ていた。
「もう一度、こんどは手で胸を洗ってちょうだい。触りたいんでしょ」「いいの?」「好きに触っていいよ。」
「凄く、柔らかいよ!」手のひらに収まらない。胸の中に指がめり込む感じだ。
[Res: 23198] Re: 父の再婚から。 あきら 投稿日:2016/07/07 (木) 17:31
僕は、両手で揉んだ。そした、乳首を指先でコロコロ転がした。「んっ。」「百合子さんここ、気持ちがいいの?」「そうよ。あきら君の指先が気持ちいいの!どう、次は吸ってみる?」
百合子さんは、立ち上がるとシャワーで体を流した。僕を引き寄せ「ほら、吸っていいのよ。」僕の、目の前に百合子さんの乳首がある。百合子さんをチラッと見ると優しくて微笑んでいる「いいよ。」僕は、乳首を赤ちゃんの様に吸った。
百合子さんは、僕の頭を撫でてくれる。「それじゃ、赤ちゃんね。ちょっと強く吸ってごらんなさい。そして、舌で乳首を転がすの。」言われた様に強く吸い、舌先でコロコロした。「あっ。そうよ。強く吸ったり、弱く吸ったりするの。唇で、挟む様にしたりもね。」
「あっ。はっ。あっっ。そう。上手よ。あっ。」強く吸うと、百合子さんは、感じていた。DVDで、見ていたような感じだ!僕は、吸いながら胸を揉んでみた。百合子さんは、何も言わなかった。胸を揉みながら乳首を必死で吸った。
「さっ、あきら君、終りよ。風邪引くといけないからあがりましょ。」僕は、もっと吸っていたかったが百合子さんに嫌われたく無いから言う通りにした。
僕は、先に上がりに部屋に戻った。このまま百合子さんの顔を見るのが恥ずかしかった。僕は、ベットに横になり百合子さんの胸の感触を思い出していた。そして、チ・ポをしごいた。「あぁっ。百合子さん・・・」
「何。さきっき出したのにもう、そんなに大きくして。」僕が目を開けると、百合子さんの顔が近くにあった。「あっ。」僕は、慌てて手で両手でチ・ポを隠した。「今さらそんなに恥ずかしがらなくていいでしょ!あきら君のチ・ポ。ここに入ってたのよ!」と、チ・ポを吸っていた様に指を吸ってみせた。
[Res: 23198] Re: 父の再婚から。 ひろし 投稿日:2016/07/09 (土) 05:59
つづきをまってます。
[Res: 23198] Re: 父の再婚から。 あきら 投稿日:2016/07/09 (土) 15:09
僕の顔は真っ赤になっいた。「何照れてるの?顔が真っ赤よ。何、想像してオナニーをしてたのかな?」僕は、ますます真っ赤に成っていたと思う。
「あきら君いい、パパと理沙には秘密に出来るわね!」「うん。言わないよ。」「ふふっ、いい子ね。それじゃ、色々な事をしましょ。あきら君は、童貞でしょ。」
百合子さんに、面と向かってそういわれると何だか恥ずかしくなる。「うん。」百合子さんは、パジャマ代わりワンピースを脱いだ、百合子さんの下着は黒かった。でも、肌がうっすらの透けて見える。
百合子さんは、僕の上に跨がってTシャツを脱がせた。僕の心臓は、ものすごくドキドキしている。百合子さんに聞こえるんじゃないかと思うくらいだ。「キスくらいは、したこと有るんでしょ!」「無いよ・・・彼女だって居ないし・・・」「そうなんだ。それじゃ、あきら君の全てを奪っちゃお!」
百合子さんの唇が僕の唇に、重なった!暫く、百合子さんの唇が、僕の唇を挟んでいた。そして、百合子さんの舌が、僕の口の中に入ってきた!百合子さんの舌は僕の舌を絡める様に、口の中をかき回してくる感じた。暫くすると、百合子さんの舌から唾が垂れてきた。僕は、百合子さんの唾を無意識にすった。「次は、あきら君の舌を私の中に入れるのよ。」僕が舌を伸ばして、百合子さんの口の中に入れた。すると、僕の舌を出し入れする様に吸ったり、舌を絡めてきたりする。
「どう?」「うん。何だか、キスだけで凄く興奮するよ!百合子さんの舌は、別の生き物みたいにすごく動いて興奮するよ!」「別の生き物ね。ふふっ、それじゃ、こんなのはどうかな?」
[Res: 23198] Re: 父の再婚から。 あきら 投稿日:2016/07/11 (月) 15:22
百合子さんは、少し下にさがると僕の乳首を吸った。そして、舌先で乳首の周りを舐めたり乳首を舌先で舐める。「ううっ、くすぐったいよ!」「敏感なのね。すぐに慣れるわよ!」暫くすると、くすぐったさから、段々と気持ち良くなり始めた。
強く吸われると思わず「あっ。」と声が出た。「ほら、気持ち良く成ってきたでしょ!」「うっん。気持ちいいよ!」「いい、こうやってするのを覚えておくのよ!優しくて舐めたり、舌を這わせて焦らす様に舐めたり、強く吸ったりするのよ。」「ああっ。うん。」「あきら君のチ・ポ元気ね!私のおマ・コに先っぽが当たってるわよ!」百合子さんは、上半身を起こすと「ほら、こんなに硬く成って。さっき出したばかりなのに若いっていいわね。」
百合子さんは、チ・ポを触りながら涎を垂らした。そした、グチュグチュと音を立てながら上下に動かした。「ほら、これもいいでしょ。こうやって、自分で涎を垂らしてしてるの?」僕は、はっとした。でも、理沙ちゃんにされていたとはいえないから「えっ、初めて・・・気持ちいいです!」と言ってしまった。
「ああっ。あきら君のチ・ポ硬いわ。それに、立派よ!」百合子さんは、暫くチ・ポを触ってから立ち上がり。下着を脱いだ。「もっと、色々としたいけど、私が我慢出来なくなっちゃった!ねっ、あきら君のチ・ポで気持ち良くしてくる!」
僕は、いきなりすぎる展開でビックリした。「えっ、いいの?」百合子さんの僕の横に寝転ぶと、「いいから、来て。お願い!」僕は、百合子さんは、上に成ると、チ・ポを握り「ああっ。ほら、ここよ。そのまま中に入れるのよ!ああああっ。凄いわ。」僕のチ・ポは、邯鄲に百合子さんのマ・コの中に入った。「百合子さん!百合子さんの中、凄く気持ちいいよ!チ・ポが変になりそうだよ!」
[Res: 23198] Re: 父の再婚から。 ゆう 投稿日:2016/09/12 (月) 18:51
続きよろしく、待ってますよ。