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[27936] 妻との出逢いから今日に至るまでの・・・ テクノポリス 投稿日:2020/10/19 (月) 01:19
コロナ禍で自宅にいることが多いこのご時世、時間を見つけてはいやらしいことを小説風に書きたいと思います。
前書き
なかなか書き続けられるかわかりませんが、ご興味ある人はじっくり読んでいただきたいと思います。
妻:みゆき 僕:努 共に50代の姉さん女房の夫婦です。
序論
妻との出逢い
10年ぶりの偶然の再開
その後、妻と一緒に仕事に従事
フェロモンを感じ、妻の魅力に取りつかれ・・ いろんなフェチ感を覚える
数年後に恋愛付き合い、結婚、出産、育児、義母との関係
振り返ると僕も男・・、スケベで女好きなのかを思い知らさせることに・・・
こんな流れで書きたいと思います。
今度、本題に入ります。
[Res: 27936] Re: 妻との出逢いから今日に至るまでの・・・ テクノポリス 投稿日:2020/10/19 (月) 01:28
妻のみゆきとの出会いは大学の部活でした。
ユースホステル部で山岳レジャーなどを楽しむ旅行部です。 ある日、登山で山頂に上り詰めた僕たちは大パノラマを満足しつつ、彼女が何気に汗くさい・・とつぶやいたことからです。
女性のくさがる言葉やしぐさに魅了されてその後の夜の集いで彼女のそばに行きました。 実は後で結果的に分かったのですが、お互いに大のにおいフェチで遺伝的願望というのか セックスの相性も良かったことに気づくのです。
続く・・・
[Res: 27936] Re: 妻との出逢いから今日に至るまでの・・・ テクノポリス 投稿日:2020/10/22 (木) 00:03
続きを書きます。
そして時は流れます・・・ 10年の歳月が流れました。
みゆきとの再会です。 彼女の会社に転職して、数年後に結婚しました。
そこで義母が「僕とみゆきのセックスシーーンを見たい」というのです。
義母と話し合い隠しカメラを仕掛けました。 みゆきに対しては盗撮なものです。
うまく細工して僕らのセックス動画を撮ったのです。
これは義母との内密な約束です。
続く・・・
[Res: 27936] Re: 妻との出逢いから今日に至るまでの・・・ テクノポリス 投稿日:2020/10/25 (日) 17:22
続きです。
義母が「僕たちのセックスシーンを見たい」とのことでカメラを設置して撮りました。
妻とのセックスは正常位で裸で抱き合う僕と妻・・・
妻は「アンアンア〜ン」と悶えながら興奮真っただ中です。
義母は動画を見ては興奮してしまい、「努君、あたしと一回だけ」せがんで義母と一発やってしまいました。
[27778] コンビニ物語 銀さん 投稿日:2020/09/19 (土) 08:00
コンビニでパートする笑顔元気がモットーの私【里中 朋子】43歳の明るくも淫靡な物語です。これからゆっくり綴れれば幸いです。 【里中 朋子】43歳 身長150 B85 W55 H83サラサラショートで永井真理子さんに似てます。性格は笑顔元気がモットーです。既婚20年10歳年上の主人と19歳の息子がいます。
[Res: 27778] Re: コンビニ物語 ツルキ 投稿日:2020/09/24 (木) 07:30
銀歯の銀さん?
[Res: 27778] Re: コンビニ物語 朋子 投稿日:2020/09/26 (土) 08:27
はい。そうですよ。
[27669] 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/08/26 (水) 18:19
俺(コウイチ、33才)は寝取られ願望の夫婦と出会い、人妻(カヨ、35才)とセックスをして俺好みにの女に落とし、旦那(ヒロシ、45才)をマゾ的思考の寝取られ男に堕とした。堕としたと言っても、女の喜びを味わうセックスを与えて、人妻が俺に好意を寄せるようになり、寝取られ男は自爆して、自分から寝取られマゾ嗜好に堕ちていったのだ。その過程は、二人とやり取りしたLINEに記録されている、
●俺のプロフ ・コウイチ、33才、都内住み、設計事務所の自営 ・妻あり(ユウコ、36才) ・寝取られ夫婦との経験(人妻とセックス、旦那は見学する)は、今までで8組あり。
俺(コウイチ)は現在人妻と週1でセックスしている。旦那も公認のいわゆる寝取られ夫婦とプレイしているのだ。以前は出会いサイトで普通の女性を探していたが、お金目当ての質の悪い女がいっぱい居て、もうやっていない。
最近はもっぱら寝取られ系サイト(妻のお相手募集)で見つけている。もう8組の寝取られ夫婦とプレイしてきた。はっきり言って寝取られ系の人妻の方がラクだし楽しいし面白い、その理由は、、、。
<寝取られ妻とセックスする理由>
・寝取られ妻は、ほぼ皆んな夫婦生活に悩み、不安を持っている。旦那は妻が満足するようなセックスをしていない。
・だから俺は、人妻が満足するようなセックスをして上げるだけ(時間をかけて愛撫など)。それだけで人妻は俺に好意を持つようになり、いずれ俺好みに落ちる。
・旦那のほとんどがセックスが下手、自分中心、一人よがり。最初から旦那公認だから、旦那にバレるとかの心配がない。
・今まで8組の夫婦全部が、旦那が40代50代。その為か中折れ、EDぎみに悩むケースが多い。人妻も皆んな俺より年上の30代40代、年上の方が好きだ。
・寝取られプレイは最初に3人で色々なルールを決める。(生挿入や中だしはダメとか)でもそのルールは段々守れなくなる。そんな時に寝取られ男(旦那)は、自分から譲歩案を出してきて自滅する。これがまた面白いので追々書いていく。
<寝取られプレイの特徴>
・寝取られ妻は、プレイ後は日に日に、だんだんと綺麗に美しく可愛くなっていく。 ・俺と人妻とのセックスについて、夫婦と俺の3人とも浮気と思っていない。(旦那公認で旦那が同席なので。)
・またかよ旦那に知らせずに(旦那の許可なしで)、外で二人で会ったりしていない。 ・寝取られ後に、夫婦仲は少しづつ良くなっていく。
・寝取られ後の夫婦の夜の生活は、猛烈にヤリまくり始めたのは1組。その他の夫婦はEDぎみ等の理由で、あまり変化は無いようだけど、夫婦仲は良くなり旦那が家事を手伝ったりするようになる。
<俺の性癖の追加>
・俺のペニスは16センチで特に大きいとは思わない。普段からジムで鍛えているから、固さや勃起力、持続力は有ると思う。でも女が満足するのはペニスの大きさや固さよりも、いかに女が満足する愛撫をするかだと思う。
・物凄い時間を掛けて、ねっとりまったりオマンコやお尻を舐めて、とにかく柔らかい火照ったオマンコを作る。一度作ったらそのオマンコの火照りは直ぐには収まらないから、後はゆっくりと挿入すれば良い。バックでも騎乗位でもバンバン自由にやれば良い。
・2回くらい女の満足するセックスをすると、楽になる。女は俺に好意を持って寄り添うから、それからは仁王立ちでイラマチオ奉仕でも、精液飲みでも俺のやりたい事をだいたい皆んなOKするようになる。最初が肝心だ。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/08/27 (木) 13:38
<ヒロシ夫婦の募集を見てメール>
昨年の夏の終わり(8月ごろ)に、「妻のお相手募集」としてヒロシ夫婦の投稿があった。
<ヒロシ夫婦の募集内容>
・都内に住む寝取られ初心者の夫婦です、大塚か新宿で会える「妻のお相手」の単独男性を探しています。私(夫)の見ている前でプレイをお願いします。
・夫(45才、公務員、身長168)、妻(35才、パート主婦、身長160)
・私がお役所の課長をしている関係で秘密厳守、お互い信頼関係を築ける方でお願いします。妻は細身ですが、おっぱいやお尻も出ていて、年齢より若く見られます。白い肌、受け身、おとなしい性格です。
・お相手は、妻より若くて(20代、30代)寝取りや3Pなどの経験がある人。こちらが初心者なので教えてくれる人、妻を満足させてくれる人を希望です。
・ホテルに入る前に食事などしてお互いコミュニケーションを取ります。良ければ、定期的に会える方。
・プレイの希望は、コンドーム着用、女性の嫌がる事はしないで。最初はフェラやキスは控えて、妻がOKするまでゆっくり進めて下さい。
・メールで何回もやり取りができる人、協調性がある人。雰囲気の分かる写真交換ができる人。 ・NGは、病気のある人、話が通じない人、自己中な人。SMプレイなど。
、、、、、、、、、、
いきなり、お役所の課長をしているから秘密厳守とは驚いた。誰でも秘密厳守はしたいでしょう。こういう人はプライドが高く、自分中心の人なんだろうと思った。ただコミュニケーションやお話重視の姿勢は、俺のニーズとも一致していた。俺も単にセックスするのではなく、相手の夫婦と仲良くなるのが好きだ。
寝取られ初心者とあるので、俺の経験も話して役に立てればと思いメールした。
<俺の応募メール>
・初めまして、都内在住の単独男性(コウイチ、33才、設計事務所の自営、身長174)です。 ・寝取られ夫婦とのお付き合いは、今までに8組あります。(全部、夫は見学のみ、私と奥さんがプレイ)
・お互いの信頼関係を築くこと、ホテル以外にも食事などでコミュニケーションをする事など共感します。
・寝取られプレイ(私と奥さんのセックス)は、ご主人公認ですので浮気とは違うと思っています。寝取られ後は、多くの場合に夫婦仲は良くなります。
・ご夫婦のマンネリ解消、夫婦関係の活性化にお役に立てると嬉しいです。セックスは奥さんが満足するプレイを心掛けます。(プレイ希望の内容は了解します)
、、、、、
そして旦那(ヒロシさん、45才)と何回かメールやり取りした。上から目線の口調が少々気になるが、でもその他の内容はだいたい波長が合いそうだった。その後お相手を私に決めたいが、奥さん(カヨさん、35才)も同席でお互い顔合わせをしましょうとメールが来た。俺は平日の夜に、大塚の指定された個室居酒屋に行った。
(つづく)
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 rodri 投稿日:2020/08/28 (金) 01:31
続きが気になります。 火照った体にされてしまうカヨさんが楽しみです。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/08/28 (金) 18:35
rodri さん、ありがとうございます。
毎日投稿しますのでよろしくお願いします。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/08/28 (金) 18:36
<個室居酒屋で顔合わせ>
旦那(ヒロシさん、45才)からメールが来て、奥さん(カヨさん、35才)も同席の上で顔合わせしましょうと言われた。平日の夜、俺(コウイチ、33才)は大塚駅前の指定された海鮮居酒屋に入り、個室内でヒロシ夫婦と初顔合わせをした。
旦那は小柄(身長168)で小太りで神経質そうな顔立ちだったが、ニコニコと私を迎えてくれた。奥さんは細身(身長160)で大人しそうな雰囲気だった。顔は可愛らしい感じだが、黒ぶちメガネを掛けていてあまり化粧っ気の無いのがイマイチ気がかりだった。
旦那「今日はありがとうございます、一応まじめに話したいので、お酒は無しで軽く食べながら進めましょう。」
「私たちは、寝取られは初めての募集でした。他の方の殆どがおチンチンの大きさや得意なプレイが何だとか、そういう内容に終始していたのに対して、コウイチさんは私の考えるお互いの信頼関係とかコミュニケーションなどの話に共感してくれました。」
俺「ありがとうございます。おっしゃる通りで奥さん(カヨさん)とプレイする上で大事なのは、やはり3人の信頼関係を作ること、お互い気持ちが通じ合わないとプレイは出来ないと思っています。」
旦那「そうですね、あとコウイチさんは寝取られは浮気じゃないとか、夫婦仲が良くなるとか言ってました。」
俺「これはあくまで私見ですが、夫(ヒロシさん)公認で、または夫が了解した上でプレイする場合は、浮気では無いですね。また私がお相手したご夫婦は、皆さん夫婦仲が良くなったと言っています。」
「もともと夫婦において寝取られの目的は、夫婦のマンネリ解消、夫婦仲の活性化だと思います。奥さんはプレイに満足すれば明るく綺麗になるし、夫は奥さんに優しくなったと聞きます。」
旦那が奥さんにも話を振った。 妻「夫婦仲が良くなり、夫が優しくなり家事を手伝ってくれると良いですね。」
話し合いはスムーズに進み、日時は土曜日、週1回のペースとなった。
旦那「それとホテルに付いては、妻から近くで見られるのは恥ずかしいと言われてます。今考えているのは、シティーホテルのDXツインルーム等でリビング空間とベッド空間が分かれていて視野が遮られるような部屋、またラブホなら天蓋レースカーテンで視野が区切られるような部屋、これらを検討しています。」
「妻もチラチラと覗き見くらいは許してくれるようなので、これで良いかと。一つ難点があり、これらの部屋は通常よりもやや高額になります。ただ私たち夫婦が言い出した事なので、ホテル代は私が持ちますので、心配しなくて大丈夫です。」
ありがたい話だったが、旦那が何か良い格好し過ぎてないか心配になった。奥さんはずっと下を向いていたが、内容は理解しているようだった。
そして最後に旦那から、ちょっとビックリな内容の話が飛び出した。
(つづく)
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/08/28 (金) 18:40
<病気の心配は>
ヒロシ夫婦と事前の顔合わせのお話は、スムーズに進んでいた。旦那(ヒロシさん、45才)がほとんど喋って奥さん(カヨさん、35才)はずっと下を向いていたが、話の内容は理解しているようだった。
そして最後に旦那から、ちょっとビックリな内容の話が飛び出した。
旦那「最後にもう一つ、私は募集時に病気の無い人と書きました。コウイチさんを信用しない訳ではないけど、この世界の皆さんは、いつもどうやって対応していますか?」
俺「そうですね、確かにこれは難しい問題ですね。以前に感染症の検査は一度受けていますが、もう1年経っているし。」
旦那「それで出来たら、その感染症の検査を受けて欲しいんですよ、もちろん妻にも受けさせます。お互い何も無いことをハッキリさせた上で行うほうが良いと思うのですが。あっこれは私が言い出した事なので、検査のお金は私が払いますから。」
この旦那は自分の思ったことを通すときに、金を払えば何でも相手は言うことを聞くと思っているのだろうか? でも確かに言っている事はその通りだ。検査結果をもって、初めて病気無しと言えるのだから。
俺「わかりました、ではお互い検査を受けること了解しました。」 私たちは出来るだけスムーズに検査をして、結果はお互い名前や住所を伏して見せ合うことになった。
話し合いは、旦那の思っている事がほぼ出尽くしたようなので、最後に俺(コウイチ、33才)から一つ提案をした。
俺「では私から当日のプレイがお互い仲良く出来るように、もう少し細かい内容をお聞きしたいのですが、良いでしょうか? ご主人や奥さんが横に居ると、言いたい事や本音が出ないことがあるので、ご夫婦それぞれ別々にお聞きしたいのですが。」
旦那「はあ、それは良いですが、どうやって?」
俺「ここの個室を利用しながら、先ずはご主人(ヒロシさん)と二人でお話を聞かせて下さい。時間は10分程度で良いです。このお店の入り口に満員時の順番待ち椅子が幾つかあったので、お店の了解を取りましょう。奥さん(カヨさん)はいったんその椅子に座って待っていて下さい。」
「終わったら交代して、今度は奥さんと二人でお話します。終わったらお呼びします。ご夫婦でそれぞれどんな話をしたのかは、帰ってからお二人で話をして下さい。」
旦那「なるほど良いですよ、構いません。じゃあ始めましょう。」 こうして二人と個別にお話を聞くことになった。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 rodri 投稿日:2020/08/28 (金) 22:37
毎日投稿ですか! 気合十分ですね。ますます期待が高まります。 理詰めで話を進めるヒロシさんに対し、カヨさんは少し違う意見がありそうで楽しみです。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/08/29 (土) 10:25
rodriさん
ありがとうございます。 その通りでこの旦那は理詰めで話す人でしたね。 カヨさんは違いました。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/08/29 (土) 10:26
<旦那の寝取られの動機>
ヒロシ夫婦と事前の顔合わせ会の最後に、お二人それぞれ別々にお話を聞く機会をもらった。先ずは奥さん(カヨさん、35才)に外してもらい、旦那(ヒロシさん、45才)とお話をした。
俺(コウイチ、33才)は先ず、寝取られ願望を持つようになったキッカケを聞いた。
旦那「分かりました、では本音で話しますよ。実は妻と、2年くらいセックスレスになってました。原因は私の中折れやEDです。妻は大丈夫だからと言ってくれましたが、このままでは妻も満足しないと思ったのがキッカケです。」
俺「そのEDは、何か身体の損傷でしょうか、それとも心因性の? またオナニーではイキますか?」 旦那「仕事が忙しくてそのストレスでしょうね、ここ2〜3年で段々ダメになってきました。オナニーでは勃ちますしイキます。」
俺「であればEDではなく、EDぎみって事ですね。その心因性の原因を取り除けば、また出来るようになりますよ。それとEDぎみであっても、奥さんを口や手やバイブ器具とか使って愛撫すれば、十分に満足してもらえるのではないですか?」
旦那「そうですね、でも本当に私の仕事は忙しくて、毎日民間企業と打ち合わせしたり帰りが遅いんですよ、それでここ2年くらいさっぱり自信が無くなってしまって。」
「器具とか買うのも身元バレが嫌だし、私に内緒で妻に外で浮気されるよりは、自分で妻が満足するお相手を探した方が安全かと思って。」
ああこの旦那は、いわゆる寝取られ男が陥るパターンに嵌っている。どうして夫が自ら妻のセックス相手を探そうとするのか、俺には疑問だけど、寝取られ男はいつもそうやって探そうとする。奥さんは自分の浮気の不安を言われて、どう思っているのだろうか?
旦那「妻には、私が浮気をする訳ないじゃないと言って怒られました。でもレスが1年も続くと、どうしても不安になってしまって。」
俺「分かりました。そうですね、ご主人が見ている範囲で寝取られプレイが続いていけば、奥さんは外で見知らぬ人と浮気することは無いですよ。」
後は寝取られ男の特有の、妻がセックスしている姿を見たい願望、が有るかどうか聞いてみた。 旦那「本当は妻がシテいるのを見たいのですが、イヤと言うので、それはチラチラ覗き見する程度で良いです。」
だいたい俺が聞きたい事は聞けた。これで奥さんとチェンジしてもらった。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/08/29 (土) 10:27
<妻の心境>
ヒロシ夫婦と事前の顔合わせ会の最後に、お二人それぞれ別々にお話を聞く機会をもらった。旦那(ヒロシさん、45才)とお話が終わり、次に奥さん(カヨさん、35才)とお話をした。
俺(コウイチ、33才)は先ず、旦那から寝取られ願望を言われた時の心境を聞いた。
妻「最初に言われた時は、とても驚きました。私に他の男性とシテ欲しいなんて何を考えているのか、もちろん絶対イヤと言いました。」
「逆の立場で考えてと言いました。もし主人が他の女性とヤルのは絶対に嫌です、イチャイチャするのも嫌です。それは私たちは夫婦だからです。なのに主人は、何で私にそんな事を言うのか理解できませんでした。」
私「まったくその通りですね。ただご主人も、奥さんに対して夫婦としての愛情は持っているはずです。でもEDぎみであり、セックスレスが続き悩みが大きくなったのでしょうね。」
妻「主人がEDで悩んでいるのは知っています。毎日お仕事が忙しくて大変だと思いますが、でも私は大丈夫だからと言いました。一緒にストレス解消する努力をして回復すれば治ると思っていました。」
「このままでは、私が外で浮気をするんじゃないか不安だとも言われました。でも私は、そんな気は全くないと伝えました。」
ずっとそんな夫婦の押し問答が2か月あまり続いたようです。それでその後、どうしてこの奥さんは旦那の提案を受け入れたのか聞いてみた。
妻「主人はごらんの通りの性格で、自分が言い出したら最後まで押し通す人です。本当は素直で真面目な人なんですが。だからこのまま押し問答が続いても、主人は折れないので、言うことを断りきれないと思いました。」
「また浮気されたら不安だと、何度も私に言って疑心暗鬼になっていて、そんな主人を見ていると、どうにかなってしまうのではと思いました。なのでそういう意味でも、主人の言うことを受け入れたほうが良いと思いました。」
俺「分かりました。奥さんのおっしゃる通りですが、ただ単にご主人の希望を受け入れるだけの理由だと、プレイして後悔するかも知れません。やはりヤルには奥さん自身の満足や夫婦仲がこう成りたい等のお考えが必要だと思いますが。」
妻「もちろんそれは私なりに考えて分かっています。でも今はまだ全く初心者なので、経験もなしにこれ以上は今は言えませんが、また追々とお話します。」
俺「分かりました、最後にもう一つ。奥さんは素肌がお綺麗ですね。良かったらメガネを外したお顔を見せてもらえませんか?」 奥さんはメガネを外した顔を見せてくれた。
妻「あっ、あまり化粧してなくてスミマセン。結婚前のOL時代にはコンタクトしてお化粧もちゃんとしていました。でも主人と付き合うようになり、たまたまメガネを掛けたときにこっちのが良いと言われて、またお化粧についても濃いのはイマイチと言われた事がありました。今は工場のパートなので、ちょっと手抜き化粧でしたね。」
俺「いえいえ立ち入った事ですみません。メガネを外したお顔はとても素敵です。おそらくTPOを考えて使い分ければ良いと思います。ご主人と一緒のとき、家に居るとき、パート勤務のとき、外にお出かけするとき、私とプレイするとき、などですね。」
奥さんはずっと下を向いて話をした。でもプレイの決心の言葉を聞いて安心した。この人はそれなりに、ちゃんと覚悟しているんだ。俺は見守ろうと思った。逆に旦那は浮気が不安だの繰り返しで、そこで思考停止している感じがして、そちらのが危ういかも知れない。
旦那と奥さんとそれぞれ時間をもらい、別々に話をした。二人の考えは概ね共通しているが、部分的には違いがある。それが分かったので、俺としてはとても有意義な話し合いだった。セックスは奥さんの満足を考えるが、もちろん俺好みにしていく俺の満足も追及していく。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 rodri 投稿日:2020/08/29 (土) 11:52
ヒロシさんはプライドが邪魔してコウイチさんに教えを請えなかったんでしょうかね。 奥さんを口や手で淫らにできれば、自信も回復したでしょうに。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/08/29 (土) 16:55
rodriさん
その通りですね、やはりプライドが高い人ですよね。 またよろしくお願いします。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/08/29 (土) 16:56
<大塚で初回プレイの日>
ヒロシ夫婦と個室居酒屋で事前の顔合わせが終わり、また二人の感染症の検査も終わり、初回プレイの日にちが決まった。待ち合わせ場所は大塚駅の改札口、9月の土曜日12時になった。
旦那(ヒロシさん、45才)は緊張した面持ちだった。それはそうだろう、これから待ったなしで自分の妻が男に抱かれるかと思えば、居ても立っても居られないのが普通だ。
寝取られ男は自分で自分の首を絞めているように思う。でも旦那の性格上、気丈に振舞おうとしている感じがした。
奥さん(カヨさん、35才)も緊張していてずっと下を向いていた。でも私が挨拶した時に、一瞬だけ目が合ったので良しとした。私たち3人は、駅前のアジアンレストラン、ランチバイキングのお店に入った。手軽に色々食べれて良いお店だ。
俺は旦那と対面で座った、奥さんは旦那の横に座った。旦那の気持ちを盛り上げるため、仕事について聞いた。
俺「ヒロシさんは、お役所の課長と言ってましたが、もしかして霞が関ですか?」 旦那「そうです、省名は言えませんが、国際政治や経済の情報を把握して、国内の業界や企業に指導したり陳情を受けたり、だから人と打ち合わせばっかりしてますよ。」
俺「凄いですね、お役人なんだ。私なんか3年前に建築設計事務所を起こして今は社員10人いますが、毎日てんやわんやですよ。」
旦那「いえいえ、民間で頑張っている人のが大変ですよ。建築士の知り合いもいっぱい居ますよ。」
ようやく旦那の気分も回復してきたようだ。次は奥さんだ、、今日は変わらずメガネをしているがお化粧は先日と違いしっかりやっていた。もちろん厚化粧ではないが、ファンデーションをしっかり塗り、口紅と眉毛をくっきり描いていた。
やはり素顔はなかなかの美人さんだ。秋なので、首にコーラルレッドのストールを巻いていた。
俺「カヨさんは、今日の赤系のストールお似合いですね、素敵ですよ。そういうストールが好きなんですか?」 カヨさん「あっこれは一昨日、大塚の駅ビルで買いました。」
少しづつ気合を入れてくれてるようだ。その後私たちは、駅前のシティーホテルに向かった。旦那と奥さんが並んで先導して、俺が後を付いていった。旦那の歩く歩幅が大きく、やはり気負っているようだ。
シティーホテル「ベルクラ」のDXダブルルームは、けっこう広かった。リビング部分と寝室部分が分かれていて、仕切りドアは無いけど視野が遮られる造りになっていた。リビングにL字のソファーがあった。俺はじっと二人を見ていた。
旦那「ささっ、お前(カヨさん)はコウイチ君と並んで座りな。」 俺はさっと奥さんの横に座った。奥さんはえっ? どうしよう、と一瞬固まって旦那と俺を交互に見たけど、おそるおそる俺の横に座った。
ああーまた旦那は自爆した。気が利く人、今日はお前たちは遠慮せず二人仲良くして良いんだよ、という余裕を見せたつもりだろう。でもそんな事しなくても自然と奥さんは俺の横に座るようになり、失敗した後悔したと思うのは寝取られ男のほうなんだ。
旦那「じゃあ先日のお話通り、感染症の診断書を見せて下さい」 俺の書類は旦那に見せた。奥さんの書類は俺が見せてもらった。お互いに病気無しで、一安心した。
旦那「コウイチさんは、シャワーを使いますか?」 俺は午前中にお仕事をしていたので、シャワーを使わせてもらった。奥さんはお家でお風呂に入って来たようだ。シャワーから上がり、バスローブ一枚になりまた奥さんの横に座った。変わらずずっと下を向いていた。
俺が、そろそろ始めましょうかと言い、立ち上がった。奥さんは下を向いて少し躊躇ったが、すっと立ち上がって一瞬旦那のほうを見た。旦那は下を向いていて目を合わす事はなく、顔を上げた時には奥さんはもう俺に手を引かれ寝室ゾーンに入る時だった。
旦那は、あっ僕の妻があっちに行ってしまう、空しい喪失感を覚えたと思う。ポカンとした顔つきだった。
(つづく)
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/08/29 (土) 16:57
<カヨさん(人妻)と初エッチ>
俺(コウイチ、33才)はカヨさん(人妻、35才)の手を引いて寝室ゾーンに入った。ヒロシ夫婦とのプレイ時の約束があった。
・コンドーム着用(生挿入、中だしNG)、女性の嫌がる事はしない。最初はフェラやキスは控えて、女性がOKするまでゆっくり進める。
ベッドの横に来て、立ったままカヨさんの後ろに回った。ゆっくり肩や身体を触りながら、耳や首にキスをした。着衣のままおっぱいやお尻を弄った。タンクトップをたくし上げ、ブラの上からおっぱいを触った。
スカートをたくし上げ、パンティーの上からお尻を触った。何回も何回もおっぱいやお尻を触ったあとで、服と下着を全部脱がした。
一緒に俺もバスローブを取った。チンコが勃起して上にそそり立っていた。カヨさんはハッとしてびっくりしてた。そして勃起チンコを握らせた。カヨさんは俯きながら握る。喘ぎ声が聞こえないように手で押さえながら、はあはあと息をしている。
そしてカヨさんをベッドに寝かした。小ぶりのおっぱいを舐めた。何回も丁寧に舐めた。乳首も手で転がし舐めた。オマンコも舐めた、四つん這いにして後ろからお尻とオマンコを舐めた。
旦那が影から覗いていた。一瞬目が合った、そして旦那はカヨさん(奥さん)を凝視した。はあはあ息遣いが聞こえてきそうだ。オマンコが段々柔らかくなり火照ってきた。愛液が漏れ漏れになり、良い感じのオマンコになってきた。
先ずはバックで挿入した。カヨさんがうんうんうんと、押し殺した喘ぎ声を上げている。騎乗位でバコバコ突き上げた。喘ぎ声がうぐうぐと高まった。身体が波打って喘いでいる。
いったん抜いて、オマンコに指を3本入れてグリグリしごく。ピストンしてしごく。カヨさんが懸命に手で口を押えてうぐうぐうぐと叫ぶ、そして身体をピクピクさせてイッタ。オマンコから濡れ濡れの愛液が出てきた。
冷蔵庫に3人分のミネラルウォーターがあったのを思い出し、リビングに取りに行く。旦那がソファーに座って固まっていた。ミネラルウォーターを2本持ってベッドに行く。水を飲みながらベッドの上で小休止した。カヨさんもはあはあ言って水を飲んだ。
そして俺が下になって69をする。また旦那は覗き見していた、目が血走っている。カヨさんのオマンコは真っ赤になってとても美しい。何回も舐め舐めした。そして座位で挿入して最後は正常位で何回も突きまくった。
喘ぎ声もああーんと大きくなり、俺も発射した。ぐったりしているカヨさんを抱きしめていた、余韻を確かめた。
洗面所で女性のバスローブを取り着せた。まだブルブル興奮状態だったので、水を飲ませた。カヨさんの肩を抱きながらリビングに戻り一緒にソファーに座った。
俺「終わりました。ではシャワーを浴びてきます。」
旦那とカヨさん(奥さん)の二人になった。お互い下を向いたまま黙っていた。 カヨさん「あっヒロシさん、コーヒー入れますね。」 旦那「うん。」
旦那「あのーカヨ、お前大丈夫だったか?」 カヨさん「えっ、あっあの、うんそうね、大丈夫よ。」
旦那もプレイのことが気になったのだろう。また二人の間に沈黙が流れた。 カヨさん「ねえヒロシさん、、、、、今日は、ありがとう。」 旦那は下を向いたままだった。
俺はシャワーから上がり、次にカヨさんがシャワーを使った。着替えを終えてから、俺は一つの提案をした。今後お互いコミュニケーションを取りやすくする為に、LINEを使うアイデアだ。今までは俺と旦那のメール交換だけだった。
・俺と旦那との繋がり ・俺とカヨさんとの繋がり ・3人のグループを作成して、トークする
俺「これはあくまで今後私たちが、お互いコミュニケーションを円滑に進める為にやりたいです。ただ個人やお仕事で使っている場合もあるので、絶対ではありませんが、良かったらお願いします。」 旦那「分かりました、家に帰って妻と相談して返事します。」
(つづく)
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 rodri 投稿日:2020/08/29 (土) 19:40
日に二度の更新ありがとうございます。 シンプルな文体が想像を掻き立てますね。 LINEを通じて3人の関係がどのようになっていくのか、楽しみです。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/08/30 (日) 10:13
rodriさん
投稿ありがとうございます。 はい、LINEってホント便利ですよね。また、よろしくお願いします。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/08/30 (日) 10:15
<初エッチ後のLINE会話>
カヨさん(人妻、35才)との初エッチは無事に終わった。彼女はこれからどんどん開発出来る身体だった。おそらく2回イッテいるので、満足しただろう。俺(コウイチ、33才)は良いエッチをした感触があった。
3人でホテルを出て、大塚駅南口まで来た。 俺「今日はこれで帰ります。ありがとうございました。」 旦那(ヒロシさん、45才)は下を向きながら軽く挨拶をした。カヨさんはうつむき加減だったが、一瞬こちらを見てニコッとした。
別れの挨拶をした瞬間の顔の表情に、その人の本音が出ると思っている。俺は前職で8年間、住宅業界の営業マンをした。使い捨ての厳しい業界だった。お客様のお宅を訪問して商談を重ねる。
そのお客様が契約の意思が本当に有るのかどうか、それは契約前の商談が終わり、別れの挨拶をした時の表情だと思っていた。
カヨさんは一瞬ニコッとした。きっと満足だったに違いない。その2日後に旦那からメールが来た。これからもよろしく、そしてLINE開通はOKと言われた。 俺は旦那と開通、カヨさんと開通、3人のグループを作成した。さっそくカヨさんとトークだ。
俺「カヨさん、先日は楽しい時間をありがとう。あの後お家で、旦那と何を話したの?」 カヨさん「コウイチさん、こちらこそありがとう、楽しかった。そうね、お家に帰って主人から皮肉っぽいこと言われたわ。」
俺「皮肉っぽいこと?」 カヨさん「主人はああいう性格だから、いつもの事なんだけどね。先ずLINEについてね。」 、、、、、、
<カヨさんと旦那のLINEについての会話>
旦那「なあカヨ、LINEの件だけど、どう思う?」 カヨさん「えー良いんじゃない、楽だし。」 旦那「でも今まで俺とコウイチ君とメールやり取りで大丈夫だったじゃないか、それをわざわざ、俺は面倒だな。」
カヨ「LINEぐらいで何言っているのよ、ヒロシさんがやらないなら、私だけでも開通するわよ。」 旦那「そうか、うーんじゃあやるか。」 、、、、、
俺「ご主人は乗り気じゃなかったんだね。俺も本音はカヨさんと繋がりたくて、それが実現すればそれだけでも良かったけどね。」 カヨさん「そうね、とりあえずコウイチさんと直ぐに連絡取れるようになって良かったわ。」
その他に昼間のプレイについても、色々言われたようだ。
、、、、、
<カヨさんと旦那の昼間のプレイについての会話>
旦那「それでカヨ、今日はどうだったんだ。良かったのか?」 カヨさん「えっなによ、どうだったとか良かったとか、そんな言い方しないで。」
旦那「だから満足したのかって聞いているんだよ。」 カヨさん「えっそれはその、、、、ヒロシさんはどうだったのよ、あれで良かったの?」
旦那「俺のことを言っているんじゃない、お前がどうだったのか聞いているんだ。」 カヨさん「でもこれは、ヒロシさんがシタかったことでしょう。本当にこれで良いの?」
旦那「俺のことよりお前の気持ちが大事なんだ。これからも続けたいのかを聞いているんだ。」 カヨさん「あっうん、そうねその、、、続けられれば良いわね。」 旦那「そうか、、、、、分かった。」 、、、、、
どうやら旦那はカヨさん(奥さん)の気持ちを知りたかったようだ。寝取られは、旦那が妻に何回も熱心に頼んでスタートする。でも1回経験すると、これからどうするのか等の主導権は、いつの間にか妻の側になっているんだ。これが寝取られの妙技なんだ。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 rodri 投稿日:2020/08/30 (日) 17:47
主導権が移るのは確かに寝取られの妙ですね。 妻の気遣いで保たれていた夫婦関係が変化してしまうからなのでしょうか。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/08/31 (月) 14:39
rodriさん
そうですね、主導権は寝取られ男からどんどん無くなっていくように感じています。 そして妻は慣れるごとに強くなっていくのでは、、、。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/08/31 (月) 18:27
<2回目エッチでやること>
カヨさん(人妻、35才)とLINEで繋がってから2日後、メールが来た。
カヨさん「コウイチさん、わたしメイク教室に通うことにしたの。パートが週3回あるから、教室は週1だけれど。」 俺「そうなんだ凄いね、でも旦那とか大丈夫? 内緒かな。」
カヨさん「ううん、主人にお金払ってもらわないといけないから、内緒じゃないよ。先生も生徒さんも皆んな女性と言ったら、直ぐにOKになったわ。」 俺「それは良かったね、これからまた一段と綺麗になるね、楽しみだ。」
結婚後はお料理教室や英会話教室でも、旦那(ヒロシさん、45才)は悪い虫が付くといけないと言って、色々難くせ付けていたようだ。メイク教室は確かに皆んな女性だけど、今どき妻にそんな難くせつけてどうするんだと思った。
そして2回目プレイの日を迎えた。前回同様、土曜日の12時に大塚駅で待ち合わせした。旦那は変わらず浮かぬ顔をしていたが、カヨさんは俺(コウイチ、33才)を見てニコニコ迎えてくれた。緊張もかなり無くなっているようだ。
今日の彼女は、香水を付けていた。銘柄は分からないけど、良い大人の色香の匂いがした。スカートも秋らしいお洒落な感じだ。
俺「このスカート、秋らしくてお洒落だね、似合っているよ。」 カヨさん「ありがとう、これ3年前に買ったけど殆ど着てなかったのよ。」
私たち3人は、アジアンダイニングでランチバイキングを食べてから、駅前のシティーホテル「ベルクラ」に入った。先週と同じDXダブルルームだ。俺はまた先にシャワーを使わせてもらい、バスローブを纏った。
今回、2回目のエッチでオレ的には絶対やるべき事がある。それは「キスとフェラ」だ。男と女のセックスにキスとフェラは当たり前だ。ところがヒロシ夫婦は、募集時にルールを決めていた。
<プレイのルール> ・最初はフェラやキスは控えて、女性がOKするまでゆっくり進める。
初回はこのルールを守った。今回はこれを突破しなくてはならない。カヨさんの手を取り寝室ゾーンに入った。立ったまま向き合って、先ずは肩を優しく抱きしめて、耳元に囁いた。
俺「今日は、カヨさんにキスしたい。」 カヨさん「、、、はい。」
快くOKになった。俺はカヨさんとディープキスをした。唇を何回も何回も舐め、舌を絡ませ濃厚なディープキスを。そしてキスしながらおっぱいを揉み、スカートをたくし上げお尻を揉み、パンティーの中に手を入れてオマンコを弄った。カヨさんも気持ちよさそうに喘ぎ声を出した。
旦那が覗きに来た、予想通りだ。俺はそのままディープキスを続けた。そして服を脱がして全裸にした。俺はバスローブを取り、勃起チンコが上を向いてそそり立った。カヨさんに触らせながら、また耳元で囁いた。
俺「カヨさんに、フェラして欲しい。」 下を向き躊躇った。 俺「じゃあ先っぽにキスして。キスだけでも良いから。」
カヨさんは、俺の前に膝ついて勃起チンコに顔を近づけた。そしてゆっくり先っぽにキスをした。俺はそのまま前後に動かして、ヌルっと柔らかい唇の中に吸い込まれた。
前後にゆっくりゆっくり動かした、とても気持ちが良い。俺は仁王立ちになり、カヨさんは目の前に膝付いて正座でフェラ奉仕をしている、最高の光景だ。また旦那が覗きに来た、やっぱり来た。
寝取られ男は必死で妻のセックスの音を聞き分かる。キスやフェラの独特の音も聞きつけて覗きに来る。俺は無視してカヨさんの口にイラマチオ奉仕で突き立てた。ウグウグの声が響き渡った。
その日、カヨさんは2回イッた。俺は1回オマンコに射精した。最後は白い身体がピクピクと喘いでいたからきっと満足しただろう。終わった後、洗面室に行き女性用のバスローブを取って来て着せて、二人でベッドに腰かけて座った。旦那がチラッと覗きにきた。
俺「終わりました、ではまたシャワーを使います。」 俺はその日は、カヨさんをリビングまで連れて行かず、わざとその場を外した。旦那と妻が寄り添う場面が有っても良いと思った。
案の定、シャワーを浴びている最中に、旦那はカヨさんの元に来て、横に座った。
旦那「カヨ、大丈夫か。」 カヨさん「うん大丈夫、ありがとう。」 二人はその後、リビングに戻り、一緒に珈琲を飲んで寛いだ。
着替えが終わり3人でホテルを出て、大塚駅まで降りてきた。改札まで来て挨拶をした。 俺「これで帰ります。今日はありがとうございました。」
旦那は相変わらずうつむき加減だった。でもカヨさんは違った。女の子がやるような仕草でニコニコ笑顔で、両手を胸に持っていてバイバイと大きく手を振ってくれた。
カヨさん、35才だけど可愛らしいなと思った。きっと今日のエッチも満足したに違いない。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 rodri 投稿日:2020/08/31 (月) 20:21
コウイチさんと比べて、ヒロシさんは準備不足な感が伝わってきます。 夫の為に無理をしてくれたのだから、最初の時点でヒロシさんはカヨさんへ愛情と感謝を伝えることで良好な関係を築けたでしょうに。 こうやって寝取られ男は自ら沼にハマっていくのですね。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/01 (火) 15:10
rodriさん
そうですね、やっぱり寝取られ男は皆さん、自分が妻の痴態を見たい、見たいが先走って、その後に起こる、
嫉妬とか焦りとか怒りとか辛さとかを、自覚していないように思います。
まあ私は人妻と仲良く出来ればそれで良いのですが。
よろしくお願いします。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/01 (火) 15:12
<キスとフェラに難くせ>
カヨさん(人妻、35才)と2回目のエッチの次の日に、俺はLINEメールした。お家に帰って旦那と何を会話したのか聞きたかった。
俺「カヨさん、昨日はありがとう。帰ってから旦那に何か言われた?」 カヨさん「コウイチさん、こちらこそありがとう、とっても楽しかった。そうそう言われたわよ、主人に。」 、、、、、
<カヨさんと旦那の会話(2回目エッチ後の)>
旦那「なあカヨ、お前今日はキスしてただろう。」 カヨさん「えっなによ、いきなり、見てたの? 見ないって話しだったのに。」
旦那「ちょっと覗き見しただけだよ、それに咥えてたんじゃないか。」 カヨさん「なにそれ、何回も見ているじゃない、でもそれは、女性が慣れれば良いって話では。」
旦那「慣れればって、お前は2回目で、もうOKしたのか?」 カヨさん「えっ、ううん、でも最初のルール通り守っているつもりよ。」
旦那「いくら女性がOKしたら良いと言っても、早過ぎるんじゃないか? 大丈夫か。」 カヨさん「ええ、まあ、大丈夫よ。でも、、、、、ならどうすれば良いの? ヒロシさんの嫌がる事はしたくないわ。約束は守っているし、どうして良いのか分からない。」
旦那「あっいや、そのなんだ、うーんまあ、、、、やっぱりカヨが大丈夫なら、それで良いよ。」
、、、、、
結局は堂々巡りの議論は、予想通り妻に軍配が上がったようだ。寝取られ男はルールを決めて、自分の手のひらで妻をコントロールしようとする。でもいつの間にか主導権は妻の側に渡っているのだ。
妻は段々とそれに気が付く。でも夫は意外とそれに気が付かない。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/01 (火) 15:13
<2回目エッチ後のLINE会話>
カヨさん(人妻、35才)と2回目エッチした4日後に、LINEメールが来た。
カヨさん「コウイチさん、わたし今日は眼科に行ってコンタクトにしてきたわ。」 俺「えっマジで。カヨさんはメガネを取った顔のほうが綺麗に見えるからね。でも旦那に怒られない?」
カヨさん「ええこないだコウイチさんが言っていた、TPOを考えて使うわ。主人と二人の時にはメガネ、その他のお仕事やお出かけの時にはコンタクト、もちろんコウイチさんと会う時にもコンタクトにするわね。」 俺「そうかーそれは楽しみだよ。カヨさんはコンタクトがとっても似合うと思うよ。」
どんどん、俺(コウイチ、33才)好みの女になっている気がする。
カヨさん「それとね、私たちサン付けで呼び合っているけど、もっと親しみ込めての呼び名は無いかしら?」 俺「ああそれは、良いアイデアだね。じゃあカヨちゃんにしようか? 2文字だから同じか。」
カヨさん「あっそれで良いわ。じゃあ私はコウちゃんと呼ぶわね。」 俺「うん、ありがとう。」
お互いをチャン付けで呼ぶのも大事なことだ、どんどんカヨちゃんは進化している。俺たちは、このように順調に仲良くなっていった。でも翌日に厄介なメールが来て、困ってしまった。旦那がグループトークにコメントしてきた。夜なのに旦那はまだ勤務先からだったようだ。 、、、、、
<ヒロシ夫婦と俺のグループトークの会話>
旦那「次回では、二人のビデオ撮らせてくれないかな? 誰にも見せないから。」 カヨちゃん「えっなに、ちょっと待ってよ、ビデオ撮影とかイヤよ。そんな話は最初から無かったでしょ。」
旦那「うん最近、撮りたいと思うようになった。もちろん僕が一人で見るだけだから。」 カヨちゃん「待って、ちょっと待って。ビデオや写真って後々残るものでしょう。いくらヒロシさんでもそれはイヤ、絶対ダメだから。」
、、、、、
俺は口を挟める状態じゃなかった。俺もビデオや写真はあまり好きではない。カヨちゃんの言う通り後々残るからだ。でも寝取られ男のほとんどは、ビデオや写真を撮りたがる。あとはカヨちゃんと旦那がどう折り合いを付けるかだ。
その日、旦那は家に帰りカヨちゃんと話をしたようだ。でも話は平行線でカヨちゃんが絶対譲らなかったので、どうやら頓挫したようだった。ところが3回目プレイ日の前日夜になって、また旦那がグループトークにコメントしてきた。 、、、、、
<3回目プレイ日の前日、グループトークの会話>
旦那「ごめん明日は急遽、民間会社の人と打ち合わせになってしまい行けません、なので二人で行って下さい。いちおうカヨにビデオカメラ持参させるので、撮影して下さい。」
カヨちゃん「お仕事のことと二人で行くのは分かりました。でも何でビデオ撮影しないといけないの?」
旦那「何処で何をしているか、心配だからだよ。それと三脚固定でいいから、プレイ撮影もしてほしい。」
俺はあわててカヨちゃんに直接LINEネールした。 、、、、、
俺「何かまたビデオ撮影の話になっているけど、どうしちゃったんだろう。」 カヨちゃん「うんやっぱり、主人は撮影にうんと拘っているのよ。しつこいくらい言うから。ねえそんなに撮影ってしたいのかしら。何に使うの?」
俺「あはは、そうだね男の目的は、100%オナニー用だね、シコシコとね。」 カヨちゃん「そうなのね、やっぱり。でもコウちゃんは撮影されて大丈夫?」
俺「俺も正直言って、撮影は好きじゃないよ。他に使われてもイヤだし。でも旦那の見るだけを信じるしかないかな、話が収まりそうも無いね。それよりカヨちゃんと二人で会える事にワクワクしてるよ。」
カヨちゃん「そうね、私も明日は二人っきりで楽しみ。じゃあそちらを優先しましょうか。」
こうして旦那のビデオ撮影のゴリ押し要求が通り、当日はビデオ撮影をしながら二人で会う事になった。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 rodri 投稿日:2020/09/01 (火) 19:57
ヒロシさんは自分の欲望の為なら強引な手段も取るタイプなんでしょうね。 果たしてどんな撮影とプレイになるのか、楽しみにしています。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/02 (水) 14:36
rodriさん
ありがとうございます。 官僚なのでやはり上から目線なのは否めませんね。
また宜しくお願いします。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/02 (水) 14:38
<初めて二人きりで会うことに>
旦那(ヒロシさん、45才)が仕事の関係で同行できなくなり、俺(コウイチ、33才)とカヨちゃん(人妻、35才)は二人っきりで会う事になった。俺は朝からウキウキしていた。待ち合わせの大塚駅改札には、ニコニコ満面の笑みのカヨちゃんが待っていた。
俺「カヨちゃんと二人で会えて、めっちゃ嬉しいよ。」 カヨちゃん「私も、コウちゃんと二人で楽しい。」
今日のカヨちゃんはメガネ無しだった、やっぱりとても美人だ、メイク教室に行っているせいか、お化粧の腕がグングン上がっている感じだ。お洋服も今日は素敵だった。秋らしくロングブーツに膝上タイトスカートだった。
いつも膝下スカートだったので、膝上のミニは新鮮だ、もうこの場で抱きしめたくなる。 俺「今日の膝上ミニスカート素敵だよ、似合っているよ。」 カヨちゃん「ホントに? 良かった、今日の為に買ったのよ。」
俺は直ぐに手を繋いだ。カヨちゃんは直ぐこっちを見て嬉しそうに微笑んだ。いつものランチバイキングのレストランも、二人だとまた楽しい、カップル席で二人並んで食べた。
俺「このお店の風景も、ビデオ撮影した方がいいのかな。」 カヨちゃん「そうね、いちおう撮っておく?」
二人で並んで食べている風景とか、ありのままを撮った。いつもはシティーホテルだったけど、今日は大塚北口を歩いてラブホを選んだ。お部屋は小さかったけど、壁にいっぱい鏡が設えてあって素敵だった。
俺「プレイは3脚を立てて撮れって言ってたよね。」 カヨちゃん「そうね、面倒だからずっとスイッチ入れっぱなしで良いんじゃない。」
プレイを全部撮られるとかの恥ずかしさも、もう無くなっていた。それよりも二人っきりでいちゃいちゃに没頭したかった。ソファーに座って俺たちはディープキスをした。カヨちゃんのおっぱいを弄りスカートに手を入れパンティーの中のオマンコを弄った。下着は赤の上下だった。
カヨちゃん「この赤のブラとショーツも、今日の為に買ったのよ。」 俺「とても可愛いよ、ありがとう。」 俺はカヨちゃんが、とっても可愛く思えた。どんどん俺好みの女になっている、とても嬉しい。
ベッドでも俺たちは燃えた。小休止を挟んで、俺は2回射精した。最初は仁王立ちでフェラ奉仕してもらい、お口に精液を流し込んだ。カヨちゃんも最低2回はイッタだろう。オマンコは愛液で最初から濡れ濡れでビチョビチョだった。身体をピクンピクンと何回もくねらせた。
途中で俺たちはバスルームへ移動した。マットとローションが置いてあったので、そこでカヨちゃんの身体にローションを塗って下手だけどマットプレイをした。
カヨちゃん「きゃー、これ滑るよ、おもしろーい。」 まるで子供が、遊園地ではしゃいでいるのと同じだった。マットの上で挿入したまま合体して、つるつる滑りながら遊んだ。
最後にベッドに戻り、正常位で合体した、カヨちゃんの喘ぎ声がああんああんああんと絶叫して俺は射精した。たっぷり精液が溜まったコンドームを抜いたら、お掃除フェラをしてくれた。精液ベトベトの勃起ペニスを、丁寧に嬉しそうに舐めてくれて、とても気持ち良かった。
カヨちゃんは、今日はとても大きな声、喘ぎ声を連発した。やはり旦那が居る時には、口に手を当てて気にしていたんだ。今日の感じているカヨちゃんが本当の姿であり、セックスで女の喜びを十分に味わっているんだと思った。
ラブホを出て大塚駅に戻る時も、俺たちはずっと手を繋いでいた。カヨちゃんも始終優しい笑顔が絶えなかった。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 rodri 投稿日:2020/09/02 (水) 22:46
カヨさんの瑞々しい感性が伝わってくるようです。 ヒロシさんはこれを素直に受け止められたのでしょうか(無理だと思いますが)。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/03 (木) 17:02
rodriさん
ありがとうございます。 カヨちゃんは段々と感度の良い女になったと思います。 ヒロシさんは、やはりいつも歪んでいたと思います。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/03 (木) 17:03
<寝取られ始めて1か月後>
俺たちが寝取られを始めて1か月が経った。女の適応力の早さにはとても驚かされる。カヨちゃん(人妻、35才)は最初はメガネを掛けた化粧っけの無い女性で服装も目立たない感じ、ロングスカートが主流だったけど、今は違う。
俺たちが会うときはカヨちゃんはメガネを外す。メイク教室に通っているから、お顔もとっても綺麗で美人だ。香水の匂いもほのかに漂い、俺(コウイチ、33才)好みのロングブーツやミニスカートも履きこなす。一緒に歩いてワクワクする女になっている。
この彼女の変化に旦那(ヒロシ、45才)はどれだけ気付いているんだろう。あるいは目を丸くして見守っているのか。3人でプレイ前のランチを食べる時も、俺と旦那はいつも対面に座る。カヨちゃんは旦那の隣に座ったり、俺の隣に座ったり適当に使い分けている。
旦那は相変わらず伏し目がちでこっちを見たりカヨちゃんを見たり、いつも落ち着かない。俺と二人で並んで座ってのランチの時には、カヨちゃんはとても良く喋るし明るい感じになる。彼女の日常生活は、生き生きとして充実しているのは明らかだった。
、、、、、、
そんな中、旦那とカヨちゃんの夜の営みに変化が訪れた。ここ2年はセックスレスでキスも身体に触れるも無くなっていたようだ。それが急に復活した。
カヨちゃん「寝取られが始まって10日後くらいかな、主人が急にやろうと言って、求め始めたの。」
旦那はキスもするしおっぱいも触るけど、下半身の特にオマンコに執着した。旦那の顔が股間を埋めて、舌が懸命にオマンコに伸びた。顔を愛液だらけにしてオマンコを舐め続けた。カヨちゃんは2年ぶりの旦那のクンニに最初は嬉しかった。
でも延々と舐め続けるので困ってしまった。もう良いよ、ありがとうと言っても舐め続けた。そして、旦那は最後までパンツを脱がなかった。カヨちゃんが、パンツの上から触ろうとしても拒否された、パンツを脱がそうとしてもダメだった。相変わらず勃たなかったようだ。
カヨちゃん「そのね、EDがどうこうじゃ無いのよ。医者に行って、ゆっくり治せば良いと思う。でもね私とヤッテいるときにパンツを脱がないって、変じゃない? それって寂しいよ。」 俺「うーん、確かにそうだね。そういう話は初めて聞いたよ。」
つまり旦那とカヨちゃんの夜の営みは、旦那が一方的にオマンコを舐めて、舐めて、舐め続けて終わるのである。最初は時々だったけど、そのうち毎日求めるようになり、さすがにカヨちゃんも閉口して、今は週2と決めてそれを守ってヤッテいるようだ。
でもオマンコ舐めだけで、旦那は大丈夫なのか? どうやって欲望を? オナニー処理を?
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 rodri 投稿日:2020/09/04 (金) 03:22
ヒロシさんのプレイはどこまでも一方的ですね。 パンツを脱がない理由は何だったのでしょうか。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/04 (金) 11:21
rodriさん
いつもありがとうございます。 パンツを脱がないのは、多分チンコを見られたくないのだったと、思います。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/04 (金) 11:22
<旦那のオナニー現場>
ヒロシ夫妻の家は、旦那(ヒロシさん、45才)の書斎用の小部屋があり机が置いてある。2年あまりセックスレスの時期に、旦那は時々この書斎でシコシコ抜いていたようだ。机の下のごみ箱が時どき大量のティッシュの山になる。
カヨちゃん(妻、35才)が、片付けの時にこの大量のティッシュに気が付いていた。
俺とカヨちゃんが寝取られセックスを始めてから、旦那はカヨちゃんを求めるようになった。といってもオマンコを舐めるだけで終わる。だからやはり書斎で時どき抜いていたようで、ティッシュの山になる頻度が増えていた。
寝取られ1か月が経ったある深夜、寝てるはずの旦那が居ないので心配になり探した。トイレにいなくて、書斎から物音がしたので近づいてみた。明かりが漏れていたのでそっとドアを開けてみた。
そしたら旦那が椅子に座り動画を見ていた。それは俺(コウイチ、33才)とカヨちゃんのセックスしてる動画だった。(以前、旦那に要求されて録画したもの)そして片手にカヨちゃんの下着を握りしめ、匂いを嗅ぎながらクロッチ部分を舐めながらオナニーをしていた。
旦那「ああーああーカヨ、ああーああーカヨ、あああー」 こう呻きながら旦那はシコシコしていたのだ。うううーと言い今にも爆発寸前だった。カヨちゃんはヤバいと思って立ち去ろうとした。
そのとき旦那は人の気配を感じた。ああ、居るのか、ああーちょっと、と言ってカヨちゃんに気付き、近寄って腕をつかんだ。
カヨちゃん「あっその、ごめんなさい、ちょっと手を離して」 旦那「ああー居たのか、あのこれは、その違うんだ、これは違うんだよ。」
カヨちゃん「ああっ、良いの別に、ちょっと本当に離してよ、これは良いのよ。」 旦那「だからこれは違うんだよ、違うんだって。僕は変態じゃない、僕は真面目に生きてきた、真面目なんだから。」
カヨ「分かっているわ、だからちょっと冷静になって。」
二人はその後、ダイニングで話を続けた。 カヨちゃん「覗いちゃったのはゴメンなさい、でも良いのよ、オナニーを責めてないし、下着はビックリだけど、それも良いの、大丈夫だから。」
旦那「いや悪かった。下着を持ち出したことは謝るよ。」 カヨちゃん「良いのよ、それも。それに分かって良かった。2年もレスの時から、どうしているか心配だったから。」
その後もウダウダとした話し合いが続いて、二人は今後のルール(らしきもの)を決めた。
・下着を持ち出すことはOK。 ・二人の営みの時には、パンツを脱いで欲しい。 ・営みのときに、あそこ(オマンコ)にばかり執着しないで。
・その時にたまには、おチンチンを触らせて欲しい。 ・一般のAVを見てオナニーしないで欲しい。 ・机下のごみ箱が一杯になったら、自分で片付けて欲しい。
俺「オナニー現場を見ちゃったとは、大変だったね。」 カヨちゃん「そうなのよ、本当に、腕を掴まれた時には何されるかと思ったわ。」
俺「そうだね、でも旦那にとっては恥ずかしい場面だったろうから、もう追及しないほうが良いね。あとオナニーでは勃起して射精することが分かったから、それは収穫だね。オナニーでイケるなら、努力すれば絶対にセックスでもイケると思う。」
カヨちゃん「そうね、私もオナニーはそれで良いのよ。あとこの際、夜の営みにパンツを脱いでとお願いしたわ、そっちのが私には大事。」
他人からみたらとても滑稽なルールだけど、とにかく二人はこれで再スタートを切った。つまり旦那のオナニーについては、何も問題にしない事になった。
逆に言えば、自分の妻の下着の匂いを嗅いでもOK、下着を握りしめて、妻が他の男とエッチしてるビデオなら観てもOK、それを観ながらのオナニーもOKとなったのだ。
寝取られを始めて1か月、多くの主導権が妻に傾き始めた。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 rodri 投稿日:2020/09/04 (金) 23:57
オナニーぐらいでおおげさな、と思ってしまいました。 「いけないこと」が多過ぎて却って歪みが生じたんでしょうか。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/05 (土) 17:27
rodriさん
ありがとうございます。
そうですね歪みが多くなっているかと。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/05 (土) 17:29
<生挿入の要求>
俺(コウイチ、33才)とカヨちゃん(人妻、35才)が寝取られエッチを始めてから、1か月半が経った。3人で居るときのカヨちゃんの振る舞いは堂々としてる。
旦那(ヒロシさん、45才)はいつもショゲた暗い表情が定番になっているが、カヨちゃんのミニスカート姿を見て、目をパチクリしている、驚きなのだろう。
そりゃそうだ、自分の妻がメイク教室に通いミニスカートを履き、見る見るうちに綺麗になっていく。そして目の前の妻が、これから隆々とした勃起チンコの男に抱かれるのだ。尋常な気持ちではいられない。
俺とのセックスでも、カヨちゃんは俺のしたい事やりたい事を察知して動いてくれる。とても良い女になってきた。俺が立って勃起チンコを上向きに突きあげた時には、言わなくてもすぐ俺の前に膝ついて正座する。
上目使いに俺を見て、ニッコリ微笑みながら美味しそうに勃起チンコを頬張る。カヨちゃんの頭を掴んで喉の奥まで突き立てる。最後はいつも口の中に大量の精液を流し込んでいた。(飲ませはしない)
そして途中からは、カヨちゃんの顔にブッカケをした。これも、俺好みの女にするには大事なプレイの一つだ。カヨちゃんはイヤな顔一つぜずに、ブッカケの余韻を味わってくれる。これを旦那が覗き見していた。
唖然とした顔で覗いていたから、もしかしたら後で、皮肉の一つでも出るかと思った。そして夜に聞いてみた。
<カヨちゃんと旦那のブッカケについての会話>
旦那「なあカヨ、お前今日は生でエッチしてただろ。」 カヨちゃん「えっ、生で? 何よそれ、いきなり、そんな事するわけ無いでしょう。」
旦那「いや僕は見たんだ、今日は生でヤッテいた。それに元々お前はナマが好きって僕に言ってたよな。」 カヨちゃん「えっその好きと言ったのは何よ、いつの話なの? ヒロシさんとは夫婦なんだから、それは普通でしょ。」
旦那「最初の頃、僕がコンドーム付けてヤッテたら、そんなの要らない、わたしナマのが感じるからって言ったんだよ。」 カヨちゃん「そんな、覚えて無いわよ。それに今日はヤッテないって。」
旦那「だからお前はナマのが感じるんだろ、それでヤリたいんだろ。今日は顔に出していたじゃないか。」 カヨちゃん「何でそうなるの、あれはフェラの後じゃない。私は最初の約束は守っているわ。それにヒロシさんの嫌がる事はしないから。」
旦那「じゃあ僕が良いって言えばヤルのか?」 カヨちゃん「えっ、どういう事よ。何かヤッテ欲しいことがあるの?」
旦那「カヨ、お前は昔、僕にナマのが感じるって言ったんだ。だからお前がナマで感じている顔を見たいんだよ。あっ、でも中はダメだ、絶対に外に出せよ。」 カヨちゃん「ちょっと何言い出すのよ、そりゃ絶対に外に出してもらうけど。それって本当にヒロシさんがシテ欲しいことなの? 正気で言ってる?」
旦那「ああ、正気だ。お前のその姿が見てみたい、出来ればビデオにも撮りたいよ。でも中出しはダメだ、絶対に許さんから。」
カヨちゃん「ヒロシさん、どうしちゃったの、大丈夫? でもそれで良いのね、本当に良いのね?」
旦那の本音が出てきた、今までこんな話は無かった。コンドーム着用だったはずだ。だけど旦那は生挿入しているカヨちゃんが見たかったのだ。彼女は私に、大丈夫か聞いて来た。
俺「俺たちは最初に感染症の検査した間柄だし、病気については問題ないよね。生で入れて外に出すことも出来るよ。ただ挿入している時に、ガマン汁が知らないうちに出るらしい。」
「だから一時的に避妊薬とか飲んだ方が安全だよね。カヨちゃんまだ35才だからね。」
カヨちゃん「ありがとう。じゃあ一度クリニックに行って相談してみる。」
俺「それとビデオ撮影はどうするの?」 カヨちゃん「もうねー、撮影でも何でも好きにすればって感じだわ。」
旦那が妙に、先走り過ぎている、焦って墓穴を掘っている。精神が崩壊しなければ良いのだが、、、、。
俺は寝取られ男が自爆して、堕ちるのを見るのが好きだ。でも最近の旦那の言うことは、ちょっと危ない、とても心配だ。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 rodri 投稿日:2020/09/05 (土) 23:05
カヨさんは満たされているのに対し、ヒロシさんは飢えたままですから気分が不安定になるのは仕方ないですね。 本当はヒロシさんもコウイチさんのようにカヨさんを満たしてあげたかったのでしょう。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/06 (日) 11:50
rodriさん
ありがとうございます。その通りですね。 寝取られ男はそうやって自爆していきますね。 またよろしくお願いします。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/06 (日) 11:52
<生でシテ、それを撮影>
俺(コウイチ、33才)とカヨちゃん(人妻、35才)が寝取られエッチを始めてから、2か月が経った。先日に旦那(ヒロシさん、45才)から、カヨちゃんが生挿入で感じている姿を見たい、ビデオ撮影をしたいと要求があった、今日はそのプレイの日だ。
俺は今日は、カヨちゃんと生挿入できるのでウキウキしていた。だって旦那公認で出来るのだ、こんなに楽チンなことはない。でも反面、不安があった。やはり旦那の精神状態がどうなのか、心配だ。
自らの嫉妬や辛い思いを打ち消すかのように、カヨちゃんに生でヤッテ欲しいと言ってる気がする。寝取られ男の自爆現象だ、無理していると思うのだ。
3人で会った時から、やはり旦那は浮かない顔をしていた。ランチを食べるときに、カヨちゃんは旦那の横に座った。ビデオカメラをいじっていたので、一所懸命に旦那に話しかけていた。寝取られ男に気を遣うのも大変だ。
今日は大塚北口のラブホに入った。シティーホテルに比べると部屋は狭かったけど、内装は綺麗だった。旦那はさっそく三脚を出して設定していた。俺はいつも通りシャワーを浴びてバスローブに着替えた。
旦那の目がもう血走っているように思った。だから俺もカヨちゃんも緊張した。ビデオカメラが回るなか、俺たちはディープキスから始まった。カヨちゃんのプルンとした唇を舐め舐めして、お互い唾液を飲み合った。
もうカメラを気にしてなかった、俺たちはセックスに没頭した。いつもより丁寧に、おっぱいを舐め、お尻を舐め、オマンコを舐め舐めした。指3本入れて手マン攻撃をした。ディープキスをしながら手マンをした。
オマンコは既に濡れていた。愛液がビチョビチョと流れてきた。仁王立ちになって勃起チンコをカヨちゃんの口に近づけた。欲しい?と聞いたら、こっくり頷いた。
イラマチオ奉仕で、俺の勃起チンコも最高潮に達していた。カヨちゃんもうぐうぐウグウグと喘いでいた。そして四つん這いにして、先ずはバックで生挿入した。俺はビデオを意識してわざと呟いた。
俺「カヨちゃん、生で入れるよ。」 カヨちゃん「あっ、うん。」
俺の勃起チンコがずぶずぶとオマンコに入った。ああーんああーんと今までより甲高い喘ぎ声が響いた。やっぱりカヨちゃんは生挿入で高揚しているんだ。次に正常位で挿入してみた。
やはりああーんああーんと気持ちのいい喘ぎ声だ。 俺「入ってるよ、良いよ、とても気持ちいい。」 カヨちゃん「うん、凄い、ああん凄い、良いわ。」
カヨちゃんの声もばっちりビデオに入っただろう。狙い通りだ。そのままズコズコとピストン運動した。身体は上下にぴくんぴくんと動いて、彼女も絶頂に向かっていた。俺の動きもバコバコになり発射寸前に。
俺「イクよ。」 カヨちゃん「うん、いいよ来て。」
俺は勢いよくチンコを抜いて、カヨちゃんの顔にブッカケした。大量の精液が顔に飛び散った。白い顔が精液でより白く塗られ、つるつるした。カヨちゃんは目をつぶり、顔中で精液を感じて恍惚の表情をした。
ああーこれがカヨちゃんの、生挿入で感じている顔なんだ。今まで見たことのない美しい顔だった、神々しく感じた。俺は精液で汚れた勃起チンコを顔に近づけた。カヨちゃんは直ぐにしゃぶった、美味しそうにお掃除フェラした。
その後、俺はティッシュで顔を拭いた。カヨちゃんが目を開けて俺を見つめた。俺は可愛くて可愛くて、そのままディープキスをした。ふと横を見たら旦那が居なかった。構わずこのままカヨちゃんとキスを続けた。
かなり時間が経ってから旦那が戻ってきたので、キスを止めた。そこで小休止になった。旦那の顔が青ざめていたので、何も話しかけなかった。
休憩後は、69でまたカヨちゃんのオマンコをしっかり舐めて、騎乗位、背面座位でしっかり責めた。カヨちゃんは2回イッテ身体をぴくぴくさせた。俺もしっかり今度はフェラから口内射精をした。たっぷりの精液をカヨちゃんの口の中に流し込んだ。
生挿入はやっぱり気持ち良かった。カヨちゃんもいっぱい感じて嬉しそうだった。旦那は相変わらず青白い顔をして、セッセと機材を纏めていた。途中トイレに長い時間駆け込んでいたが、セックスがあまりに衝撃的で見てられなかったか、あるいはシコシコしていたんだろう。
でもそれは俺からは言わなかった。帰ってからカヨちゃんが、旦那から何か皮肉を言われるのか心配だった。 カヨちゃん「それがね、何も言われなかったけど、すぐに求めてきたの。」
旦那は家に帰ってから、すぐにカヨちゃんの身体を求めたという。スカートを捲り上げ、パンストの上からオマンコ部分とお尻を舐め始めた。そしてパンストを脱がしてパンティーの上から、執拗に執拗に舐めた。
次にパンティーのクロッチ部分を裏返してそれも舐めた、裏返して何回も舐めた。オマンコそのものよりもパンティーの裏の染みに執着しているかのようだった。そしてパンティーを脱がしてカヨちゃんの脚を大きく広げた。
旦那「ああーはあー、カヨ、ああー、はあはあはあーカヨ、ああー」
オマンコの愛液を舐め取り始めた。何回も何回も、シャブリ付くように愛液を舐め取った。さっきまでの、俺とのセックスの匂いを消さんばかりの勢いで舐め取った。旦那は舐め取ることで嫉妬を癒しているのだ。
カヨちゃんはその光景をずっと見ていた、悍ましい気分がして怖かった。
カヨちゃん「ねえ、スルならヒロシさんもパンツを脱いで。」
旦那はパンツを脱いだ。旦那のおチンチンを久しぶりに見た。いや先日のオナニー現場をのぞけば、性の営みとしては3年ぶりかも知れない。寝取られの前は2年もセックスレスだったのだから。
おチンチンは縮こまっていた。カヨちゃんは撫でて、優しく触った。少し大きくなったけど直ぐに小さくなった。3年前に見たときより小さくなっている気がした。この先、このおチンチンが復活するのか、とても不安になった。
カヨちゃんは面と向かって言えないけど、不満もあった。旦那はEDと言いながら、自分の手では(オナニーでは)射精するのだ。
(なぜ、それで良いの? ) 泣きたくなった。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 rodri 投稿日:2020/09/06 (日) 17:20
膣の刺激は緩やかですから、手でオナニーする時は優しく触れないといけません。 そんなことすら知らない夫婦がいきなりネトラレに飛び込んだんですから、経験豊富なコウイチさんの思うがままですね。 この時はどうバランスを取っていったのかワクワクして待っています。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 カワウソ13 投稿日:2020/09/06 (日) 19:27
もう寝取られマゾ旦那としてセックス役を間男に任せる時が来てますね。 寝取らせ始める前に既に膣内射精障害だったのかもしれません。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/07 (月) 18:18
rodriさん、ありがとうございます。
旦那はオナニーをしている精力を妻に向ければ良いと思うんですけどね。 よろしくお願いします。
カワウソ13さん ありがとうございます。完全に寝取られマゾになっていましたね。 よろしくお願いします。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/07 (月) 18:19
<外で二人で会いたい>
俺(コウイチ、33才)とカヨちゃん(人妻、35才)が寝取られエッチを始めてから、2か月半が経った。カヨちゃんはすっかり俺好みの女になり、セックスでイク女の喜びを味わっている。
いつも2回はイクし、俺も満足した射精が出来ている。そして明るく綺麗になった。とても嬉しい。
旦那とカヨちゃんの夫婦仲も、夜の営みがちょっと変わっているが、それ以外は会話も増えたようだし、土日は家事を手伝ってくれるようだ。やはり寝取られを始めると、夫婦関係も妻に主導権が渡るので、妻の言いつけを夫が聞くようになり、楽になるそうだ。
夜の営みは旦那が異常にオマンコ舐めに執着して、それで終わる。カヨちゃんも時々は旦那のおチンチンを手コキや舐め舐めするようだが、あまり反応はない。
俺とカヨちゃんのセックスは順調と言って良いだろう。旦那の自爆により今は、生挿入やブッカケまで公認となっている。後は強いて言えば、旦那の監視なしで時どき二人で会いたいと思うくらいだ。
11月の土曜日、3人はいつもの様にランチバイキングを食べていた。俺は牡蠣グラタンを食べた。今日はカヨちゃんが俺の隣に座った。彼女がニコニコ俺に話しかけてくる。旦那を見たら、チラチラとカヨちゃんを睨んでいた。
カヨちゃん「コウちゃんの牡蠣グラタン美味しそうね。」 俺「うんとっても美味しいよ。バイキングだからカヨちゃんも持ってくると良いよ。牡蠣と言えば新宿3丁目に生ガキが食べれるお店がオープンしたんだ。」
カヨちゃん「えっ本当? 良いな、行ってみたいな。」 また旦那がカヨちゃんをチラッと睨んだ。
ホテルの俺たちのセックスも安定の円熟期に入っている。お互いの性感帯を知っているから、身体を重ねるだけでも嬉しいし、快感だ。小休止の時に、またカヨちゃんは牡蠣の話を振って来た。
カヨちゃん「ねえコウちゃん、その生ガキって国産なの? 日本だと広島とか宮城とか。」 俺「そうだね、多分その日本産が一番美味しいと思うよ。その新宿のお店は、アメリカの東海岸産だと思うよ。あちらでは生ガキをトマトケチャップで食べるらしい。」
カヨちゃん「えっ、トマトケチャップで?」 俺「そうなんだ、俺も1回だけ食べたことあるけど、これがけっこう美味しいんだよね。」 カヨちゃん「へえそうなんだ、えー行きたいな、行きたいなー」
また旦那が、カヨちゃんをギョロとチラ見した。これはきっと夜に一悶着あるかも知れない。
、、、、、
<夜のカヨちゃんと旦那の会話>
旦那「なあカヨ、お前今日、外で二人で会うとか約束してたよな。」 カヨちゃん「えっなに、また急に変なこと言わないで。」
旦那「だから二人で、外で会うって話してたじゃないか。」 カヨちゃん「それもしかして、生ガキの話? 違うわよ、行きたいなーて言っただけよ。」
旦那「そうだよ、お前は僕の見てないところで、二人で会いたいんだろ。」 カヨちゃん「違うわよ、最初にルールを決めたでしょ。だからヒロシさんが一緒に居て良いのよ。」
旦那「ルールはそうだったけど、お前は俺の居ないところで会いたいんだよな。」 カヨちゃん「なんでいつもそういう言い方になるの? 私はいつも約束を守っているし、ヒロシさんが嫌がる事はしないから。」
旦那「じゃあ俺が嫌がらなければ良いんだろう。二人で外で会ってこいよ。俺が許すから。」 カヨちゃん「ちょっと待って、ヒロシさんはどうしたいのよ。もう3人で一緒はイヤなの?」
旦那「今は月に4回(週1回)会っている、僕は同席するのは2回で良い。残りのうち1回は二人で夜に会っても良いぞ。夕方から出て行って終電には帰ってこい、泊りは絶対ダメだ。」
カヨちゃん「えっそれがヒロシさんがヤリたい事なの? もちろん終電で帰るわよ。」
旦那「残りの1回は、昼間にしてくれ、夜には帰って来てくれ。土曜日に月に2回もカヨが居ないと、夕ご飯も困るし、僕がが寂しくて居られない。」 カヨちゃん「ねえヒロシさん、私があなたを寂しくさせる訳がないじゃない。昼間ならそれで良いわよ。」
旦那「それとこれには条件がある。二人で会うときは、どこで何をしているか、写真を撮ってメールしてくれ。常にリアルタイムで送ってくれ。何をしているか心配だ。」 カヨちゃん「写真送るのはOKよ。でも、どんな写真を送ればいいの?」
旦那「できればカヨの下着姿とかヌードとか、四つん這いや妖艶なポーズをした写真が見たい。」
それを聞いて、カヨちゃんは思わず、うううっと泣きだした。 旦那「どうした?」
カヨちゃん「ううう、、本当にそんな写真が欲しいのなら送るわよ。でも、、、、私の下着姿やヌードなんて、、、、、、いつも一緒に居るんだから、写真じゃなくても見れるじゃない。ていうかヒロシさんが、直接わたしを撮れば良いじゃない。」
「最初はヒロシさんの要望だからと思って始めた。でもそれだけでは続かないと思った。やるには私も楽しみを見つけないと、気持ちが続かない。そしたら途中からヒロシさんの要求がどんどんエスカレートしていった。」
「ヒロシさん、無理してる、、、、、とっても無理してる。精神が壊れちゃうんじゃない?。」
「アクセルを踏み続けるだけじゃなくて、やっぱりやーめたと言って、ブレーキ踏んでも良いのよ。恥ずかしくないから。」
旦那「うん、、、、分かった、泣かなくて良いよ、カヨの言いたいことは分かっている、、、、分かっているよ。」
「楽しみを見つけないと続かない、、、その通りだ、だからカヨは楽しめば良い、何も悪くない。悪いのは、、、、、悪いのは、俺のEDだ、それと寝取られの魔物に犯された、俺の心だ。」
、、、、、、、
カヨちゃんは翌日、事の全てを俺に話してくれた。
俺「そんな話があったんだ。写真の件と寝取られの魔物の話は少々重いね。」
カヨちゃん「そうね、でもその後ね、二人でもう少し話をしたわ。やはり主人は同席するのを、月2回にしたいらしいのよ。だからそれ以外は必然的に私たちが二人で会う事になるわ。そのうち1回は夜に会えるわね。」
旦那の精神状態がやはり心配だった。自虐的になり過ぎて、自分をわざと追い込み過ぎている気がする。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 rodri 投稿日:2020/09/07 (月) 22:06
ヒロシさんの心のケアの方が優先度が上がってきましたね。 難しい局面をどう乗り切ったのか、続きが気になります。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/08 (火) 13:08
rodriさん
ありがとうございます。
そうですね、ヒロシさんのケアのほうが重要になってきました。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/08 (火) 13:09
<舐め取られる妻の気持ち>
カヨちゃん(人妻、35才)は旦那(ヒロシさん、45才)から、月に2回は俺(コウイチ、33才)と二人で会って良いと言われた。
そして旦那は外のデートではどこで何をしたかリアルタイムで写真を送れと、しかもヌードや下着姿で四つん這いなどのポーズを取って送れと言ってきた。
彼女はそれを聞いて唖然として、驚きを隠せなかった。
その日の夜も旦那はカヨちゃんを求めた。パンティーを脱がしてオマンコを舐める。舐めて舐めて執拗に舐め続ける。オマンコへの執着は異常としか思えなかった。
、、、、、
旦那は舐め続けながら妄想した。 (カヨは二人だけのデートを楽しむだろう。ホテルで男に服を脱がされ下着姿になる。やがて下着も取られ全裸になり男に抱かれる。)
(その下着姿やヌード写真をみて、僕は猛烈にチンコをしごくだろう。シコシコしごいて何回も射精する、発射する。ああー、その時が怖いけど考えただけで興奮する、楽しみだ。)
旦那の精神は崩壊しかかっていた。嫉妬と悔しさが入り交じって歪んでいた。
、、、、、
カヨちゃんは無言で、複雑な気持ちで旦那の舐め取りを見ていた。ずっと昔の頃を思い出して妄想した。
(そう言えば結婚当初から、ヒロシさんのセックスは自分勝手、自己中だったわ。いつも自分がイッテ終わり。私への愛撫なんておざなりだった。そのうち中折れやEDと言い出して大騒ぎ。私は何度も医者に行くことを勧めたが、行かなかった。)
(お前の満足する相手を僕が見つけると言い出して、この寝取られ生活が始まった。)
(EDになった主人の気持ちも分かる。でも身体は健康なんだから、手や口での愛撫は出来るはず。女は手と口の愛撫の触れ合いで多くの満足を得る。でも何もしない、キスもしなくなった。)
(そして僕はEDと言いながら、しょっちゅうオナニーしてる。そんなにオナニーばっかりしてるから、私が手でしても舐めてもほとんど反応しない。いったいどっちが大切なの?)
(ヒロシさんが、今やらなければいけないことは、EDとしっかり向き合うこと。治療の方法はあるはず。何でも自分で解決出来るというエリート意識を捨てるべきだわ。)
彼女は、ぼーとしながら天井を見つめていた。 (ヒロシさんが楽しめば良いと言ったから、私は楽しむわ。でなければ私が、、、もう限界。)
、、、、、
カヨちゃんは、再び旦那のオマンコへの執着した舐め取りを見つめた。心が冷えていくのが分かった。彼女の中に、いつの間にか小さな悪魔が住みつき始めた。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/08 (火) 13:10
<11月の昼デート、旦那のシコシコ>
旦那(ヒロシさん、45才)から、俺(コウイチ、33才)とカヨちゃん(人妻、35才)が月2回は外で二人で会って良いと言われたのが、11月中旬だった。それから年末までの1か月半の間に、俺たちは4回の二人だけのデートをした。
11月の昼デートの朝、旦那がまた絡んできた。 旦那「カヨ、いよいよ今日は彼氏と待望の昼デートだな。」 カヨちゃん「ちょっと止めてよ、そういう風に言うのは、イヤよ。」
カヨちゃんは朝から凹んだ。その分、今日は旦那を驚かせようと決めたようだ。俺たちは、お昼前に渋谷駅南口で待ち合わせした。駅前ビルのダイニングでランチをした。
その後は文化村通りから渋谷東急デパート、道玄坂を散策してラブホでエッチをして夕方には渋谷駅に戻り、そして家路に着いた。 、、、、、
<旦那がデート写真を見て思う>
ダイニングランチの写真では、お店の前でニッコリ微笑むカヨがいた。ベージュの細プリーツスカートが清楚で眩しかった。ラブホの写真は、下着姿だった。赤のガータースト、ガーターベルト、赤のTバックパンティー、赤のブラと完璧だった。
カヨはベットに座り、上半身は後ろに傾けて胸が強調されて、片脚だけ上げた格好でヒール靴も履いていた。そのセクシーポーズにいきなり心臓が破裂しそうだった。男に抱かれる前なのかもう抱かれた後なのか、頭の中で妄想が膨らみ精神的に辛くなった。
胸のドキドキが止まらずに、直ぐに勃起して射精してしまった。ダイニングランチ前の全身写真も、笑顔が可愛くたまらない、こちらも見ていたらまたシコシコしていた、直ぐに射精した。あっという間に2回も発射していた。 、、、、、
<カヨちゃんが家に着いてから>
旦那はカヨちゃんが家に着いたら直ぐに寝室に連れていった。さっきの2枚の写真がまだ頭から離れなかった。スカートをたくし上げてパンティーを下して、オマンコをしゃぶった。強引に舐めて舐めて舐めつくした。
(カヨを渡したくない、離れてほしくない)心の中でそう叫びながら思いっきりオマンコに執着して舐め取った。
カヨちゃんは、おかえりの挨拶もそぞろに寝室に連れ込まれ脱がされたので、気分はめっちゃ沈んだ。冷ややかに旦那が舐め取りしているのを、無言で見つめていた。
脚で旦那のチンコを弄ってみた。小さく縮こまり股間に貼り付いていた。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 カワウソ13 投稿日:2020/09/08 (火) 17:16
エゴマゾってこういう事を言うんだなって教えられますね。 押し付けがましい旦那に対して、間男のほうがフォローやサービスに気が効いているのが泣けます。 同時に、頭の中にだけに在るキレイな妻といま浮気してる妻の対比、手元に返ってきたオマンコに旦那が夢中になるのも分かります。 オナニーの刺激で既に射精しつくして空になったチンコを雑に足で確認する所に、旦那の男性価値の失墜が見えるのが良いですね。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 rodri 投稿日:2020/09/08 (火) 18:11
カヨさんに住み着いた悪魔、どんどん大きくなりそうですね。 うまく成長してヒロシさんを支配しまうのでしょうか。 期待が高まります。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/09 (水) 16:14
カワウソ13さん
そうですね、おっしゃる通りマゾの多くはエゴメゾかも知れません。 妻の対比、、、素敵な表現ありがとうございます。 足でなぶられると凹みますね。
rodriさん
ありがとうございます。はいヒロシさんを支配するのか、、、、と思います。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/09 (水) 16:16
<11月の夜デート、セミヌード披露>
旦那(ヒロシさん、45才)から、俺(コウイチ、33才)とカヨちゃん(人妻、35才)が、月2回は外で二人で会って良いと言われたて2回目のデートは、11月下旬の夜デートだった。
当日のお昼ごろ、また旦那がねちっこく絡んできた。 旦那「カヨ、今日はようやくお待ちかねの彼氏と夜デートだな。」 カヨちゃん「もう止めて、そういうのイヤだから。」
カヨちゃんは今回も旦那をもっと驚かせようと思った。俺たちは、夕方に新宿歌舞伎町で待ち合わせした。お洒落な串焼き屋さんで、アツアツの皿盛り串焼きを頬張り、彼女はご機嫌だ。
そしてお姫様ベッドがあるバリ風のラブホでセックスをして、仕上げはカウンターバーでカクテルを飲んで、終電で帰った。
、、、、、
<旦那がデート写真を見て>
串焼き屋さんの写真は、カヨと美味しそうな串焼き皿盛りが写ってた。ラブホの写真は、やや高めのバリ風リゾートの雰囲気が漂うお部屋で、天蓋カーテン付きのロマンティックな部屋にカヨが写っていいた。
妻(カヨ)はセミヌード姿でにっこり微笑んでいた。下半身は黒のガータースト、黒のガーターベルト、黒のTバック、上半身はブラを取りおっぱいを両手で隠して座っていた。
(ああーカヨのセミヌードだ。もう男に抱かれたのか? おっぱいを男に揉まれて感じたのか。)
妻が遠くに行ってしまいそうな錯覚に陥り、猛烈にシコシコ勃起して、あっと言う間に射精した。笑顔を見ながら、胸が苦しくなりどうにかなりそうだった。嫉妬は収まらず直ぐに2回目のオナニーをして、発射した。シテもシテも興奮は収まらなかった。
、、、、、
<カヨちゃんが家に着いてから>
カヨちゃん「ただいまー」 旦那は目が血走っていた。終電の時間に間に合ったのか、遅いじゃないかとヤキモキした。カヨの顔を見ると少しホッとした。
でも直ぐに寝室に連れていき、スカートを捲り上げてパンティーの上からオマンコをしゃぶった。パンティーの表も裏も執拗にしゃぶって舐めた。舐めても舐めても嫉妬は静まらない。
カヨちゃんはその光景を見て既に冷めていたが、あまりにも旦那の執着心が強いので怖さを感じた。次回からは刺激的な写真は止めようと思った。多分オナニーを連発しているんだろう。
そしてこれ以上は、旦那の精神を崩壊させてはならない。チラッと旦那のチンコを見た。やはり小さく縮こまり、股間に貼り付いていた。
可哀そうになり手で触った。少し大きくなったが直ぐに委縮して小さくなった。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/09 (水) 16:17
<旦那がクリニックに行った>
12月に入りカヨちゃん(人妻、35才)から俺(コウイチ、33才)にLINEメールが来た。
カヨちゃん「先日ようやく主人がEDクリニックに行ったのよ。」 俺「そうか、それは良かったね、それで何て言われたの?」 カヨやん「それがね、オナニーのやり過ぎなんだって。」 、、、、、
<旦那とクリニック医師のやり取り>
妻(カヨ)のオマンコに異常に執着していること、旦那(ヒロシ、45才)は自覚していた。何とかしなければ滅びてしまう、そう思った。ではどうすれば良いのか? やはり一番の原因を取り除かなくてはいけない。
(少なくとも、カヨの手や口でイケるくらいには戻りたい。)
旦那はようやくEDクリニックに行った。問診の内容はこんな感じだ。
・3年前から中折れ、勃起不全になり、2年半前から完全にセックスレス。 ・身体は健康で、飲み薬などは何も飲んでいない。
・自慰は2日に1回はやっていて、ちゃんと射精する。 ・ここ2〜3か月は妻に手や口でやってもらうが、直ぐに委縮する。 ・仕事はここ10年以上、慢性的に忙しくストレスは溜まっている。
医師「肉体の損傷が無い限り、ゆっくりとストレス解消に努めれば、きっと回復します。でもここ2年以上セックスレスなのに、どうして自慰は毎日のようにやっているのですか?」
旦那「えっ?あっ、はい、やはりやりたくなって。」
医師「セックスレスを改善したいのですか? それともこれからも毎日のように自慰を続けるのですか? 患者さんの年代では、そんなに自慰していると、多分バイアグラなどの薬の効きも悪いと思いますよ。最近はこういう方がとっても多いんですよ。」
旦那「あっはい、あの、、、」
医師「当医院では患者さんの現状では、お薬は処方できません。生活改善が図れれば処方いたします。」 旦那「あっあの、じゃあどうすれば、良いのですか?」
医師「取り合えず、むこう2週間くらい自慰を止めて下さい。それで様子見ましょう。それでも難しいようなら3週間、あるいは1か月くらい止めてみて下さい。そしてまた来院ください。」
、、、、、
旦那は医師から、勃起回復するための生活改善メニューも色々と言われた。打ちのめされたようだ。
俺「そうなんだ、じゃあ旦那はこれから当分は、オナ禁期間に入るんだね。」 カヨちゃん「そうみたい、とにかく勃起力や持続力を元に戻すのに、何はともあれオナニーのし過ぎだから止めないとダメみたい。それからお薬を処方されるようね。」
旦那も何とか立ち直りのキッカケを掴めればと思った。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 rodri 投稿日:2020/09/10 (木) 02:08
ヒロシさんはちゃんとクリニックに行ったんですね。少し安心しました。 医者の指示に従えば十分回復の見込みはあるはずですが、どうなっていくのでしょう。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/10 (木) 18:21
rodriさん
ありがとうございます。 そうですね、もともとオナニー出来るんですから、ストレスさえなくなれば治療薬でEDは治ると思います。
またよろしくお願いします。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/10 (木) 18:22
<12月の昼デート、横浜>
12月に入り俺(コウイチ、33才)とカヨちゃん(人妻、35才)の昼デートの日が来た。 お昼に横浜で待ち合わせした、今日は横浜を散策する予定だ。
お昼ごはんは横浜駅近くの和食屋さんで、うどん御膳を食べた。そして地下鉄で馬車道まで行き汽車道を通りみなとみらいを散策し、コスモワールドで観覧車に乗った。それからラブホでセックスをして、横浜に戻りお家まで帰って来た。
ラブホ内ではカヨちゃんを四つん這いにして、後ろからお尻やオマンコを舐め責めした。彼女のああーんああーんの喘ぎ声が響き渡る。俺のボルテージが上がる。結局カヨちゃんは2回イッタ、濡れ濡れオマンコから愛液がいっぱい出た。俺も2回射精した、大満足した。
、、、、、、、、
<旦那がデート写真を見て>
横浜駅のランチ写真は、和食屋さんのうどん御膳と妻(カヨ)が写っていた。こっちを向き楽しそうにピースしていた。観覧車の中から撮った写真は、妻の笑顔がアップで写し出され可愛かった。
ラブホ写真では、バスローブ1枚でソファーに座って微笑んでいた。先月の下着姿やセミヌードと比べると大人しかった。でもバスローブから伸びる美脚が強烈でドキッとした。
興奮は止まらずに心臓のドキドキも収まらなかった。観覧車の満面の笑顔を見た。オナニーがしたかった、とてもオナニーがしたいと思った。でも医者がダメと言ったのを思い出した。
息が、はあはあしてきた。ヤバい何とかしないといけないと思いお酒を飲んだ。台所に焼酎があったので水で割った。頭がクラクラしてきて、そのうち眠った。眠りながら夢を見た。
夢の中でカヨがメールしてきた。 カヨ「ゴメンね、まだ横浜なのよ。遅くなると思うから、、、、終電までには帰るね。」 旦那「えっ、、おいおい」 カヨがどんどん遠くに行ってしまうのかと思って、混乱して悶々とした。
、、、、、
カヨちゃん「ヒロシさん、ヒロシさん、、、大丈夫?」
カヨの声で目が覚めた。良かった、遅くならずに帰って来てくれたようだった。
(何という情けない夢を見たんだろう。ヤバい。)
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/10 (木) 18:24
<12月の夜デート、サンタのプレゼント>
12月の俺(コウイチ、33才)とカヨちゃん(人妻、35才)の夜デートの日が来た。午後3時に東京駅で待ち合わせした。今日はクルーズ船に乗って浅草デートだ。
東京駅から浜松町そして日の出桟橋へ行き、そこからクルーズ船に乗り浅草まで行った。浅草では定番の雷門から商店街を散策して、夕食はホッピー通りで屋台のもつ煮でお酒を飲んだ。その後は浅草駅西側のラブホでセックスをして、終電で帰った。
ラブホでカヨちゃんはサンタコスプレになった。俺が仁王立ちになり彼女は膝付いてフェラ奉仕した。柔らかい唇がとっても艶めかしく、頭をグリグリ押さえつけて口内射精した。口の中に大量の精液を流し込んだ。
カヨちゃん「今日はサンタからの特別プレゼントだから。」
嬉しそうに言って、俺の精液を全部ごっくんした。とっても嬉しくて俺は思わずディープキスをした。カヨちゃんは2回イキ、俺もそのあと正常位でもう1回射精した、とても気持ち良かった。
、、、、、
<旦那がデート写真を見て>
浅草雷門前の写真では、妻(カヨ)は清楚なカーデガンと大判ストールの組み合わせが上品なマダムとなり写っていた。ホッピー通り屋台での妻は、もつ煮とホッピーを美味しそうに頬張り可愛い顔を向けていた。
ラブホの写真は、サンタのコスプレ姿の妻が居ました、レンタル出来るのでしょうか。カヨのサンタコスプレ姿を見ながら、嫉妬が増大して思いっきりシコシコしたかった。息はハアハアして止まりません。でも医者から止められていたので、何とか踏ん張った、ガマンした。
今日も何とかしないとヤバいと思い、焼酎の水割りを飲んだ。すぐ酔って頭がクラクラして、眠った。眠りながら夢を見た。
夢の中で、またカヨがメールしてきた。 カヨ「ゴメンね、終電に間に合わなかったのよ。こっちで適当に時間つぶして朝帰るね、、、、明日の午前中までには帰るね。」 旦那「えっ、、おいおい、朝帰りかよ。」
ヤバい、カヨがこのまま離れて行ってしまうのかと思って、混乱して凹んだ。
、、、、、
カヨちゃん「ヒロシさん、ヒロシさん、、、起きて、大丈夫?」
カヨの声で目が覚めた、夜中の0時だった。良かった、朝帰りじゃなく、帰って来てくれた。
(何というおぞましい夢を見たんだろう。ヤバい、これは何とかしないと。)
翌朝、二日酔いの頭を抱えながら起きた。もうオナ禁して20日になり、腰が重くなっていた。カヨは朝食の準備をしていた。
(昨日の夢は何とも恐ろしかった。もうかなり精神的に参っている、何とか、僕が何とかしなくては)
台所に行ってカヨの後ろに回り、股間をお尻に押し付けた。そしたらムクムクと大きくなりお尻をグリグリしてみた。
カヨ「どうしたの急に、珍しいじゃん、こういうの。」
カヨは部屋着(ジャージ姿)だったので、特にそれを見て反応したのではない。股間を押し付けたら、ムクムクと急に大きくなったのだ。こんな事は何年ぶりだろう。いつも手でシコシコしないと勃たなかった。でも今日はグングン元気になったのだ。
オナニーを止めていた効果だろうか。僕はダイニングテーブルに座った。体中に活力がみなぎってきた。
(僕が動かねばいけない、よし、みずから行動しよう。)
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 rodri 投稿日:2020/09/10 (木) 22:58
これだけの興奮材料がある中で20日間も禁欲したとは、恐れ入りました。 ヒロシさんもきっかけさえ掴めればカヨさんにとって素晴らしいパートナーになれそうですが、果たしてどのような行動を取ったのか、期待して待っています。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/11 (金) 18:11
<rodri >
いつもありがとうございます。普段EDだと言っていましたが、オナ禁すればかなり回復するのではないでしょうか。
またよろしくお願いします。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/11 (金) 18:12
rodriさん
いつもありがとうございます。普段EDだと言っていましたが、オナ禁すればかなり回復するのではないでしょうか。
またよろしくお願いします。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/11 (金) 18:13
<旦那からの宣言>
12月の俺(コウイチ、33才)とカヨちゃん(人妻、35才)の夜デートから4日後のことだった。師走の慌ただしい朝に、旦那(ヒロシさん、45才)からLINEメールが来た。
旦那「お話したいことが有りますが、今日の夜は空いてますか?」 俺「どうしました、要件は? 夜は空いていますよ。」
旦那「ありがとう、会った時に話します。では夜の19時に大塚の居酒屋「お魚や」で。」
俺はどうしたのかと思い、直ぐにカヨちゃんにLINEメールした。
カヨちゃん「そうなのよ、私も来てと言われているけど、内容は分からないのよね。」 俺「そうなんだ、じゃあ行ってみないとね。」
その居酒屋「お魚や」は、ヒロシ夫婦(旦那とカヨちゃん)と寝取られを始める時に最初に顔合わせした思い出の場所だ。何か関係があるのだろうか。
そして19時にお魚やに着き個室に通された。旦那だけが居た。
旦那「もうじき妻(カヨ)も来る予定ですので、しばらく待って下さい。」 その後カヨちゃんも到着して、3人の話し合いが始まった。
旦那「今日は急に呼んですみません。4か月前に私の要望で寝取られを始めました。ですが実際に始まると、私の精神的な辛さが大きくなってしまいました。正直に言えば嫉妬が大きくなり、頭が混乱して精神的に維持できない状態です。」
「そもそも私が言い出した事で二人には迷惑を掛けて申し訳ないけど、ここで寝取られの関係を解消して欲しいと思います。申し訳ないが。」
何と話は、寝取られ関係解消の話だったのだ。俺はどう答えて良いものやら迷い、カヨちゃんを見た。彼女はじっと下を向いていたが、顔を上げて言った。
、、、、、
カヨちゃん「分かりました。前にも言ったけど、いつかブレーキを踏むことになる、そういう時が来ると思ってました。」
旦那「カヨ、お前には悪いけど了解してくれ、許してくれ。」
カヨちゃん「分かったわ、いつかこの日がくると思っていたから大丈夫よ。」
俺は二人の考えに寄り添うことにした。
俺「お二人がそういう考えなら、私もそれを了解します。」 旦那「コウイチさんには一番迷惑をかけましたが、許して下さい。」
俺「いえ大丈夫です、分かりました。楽しい時間をありがとうございました。」
、、、、、
俺はそう言って居酒屋を後にした。旦那が精神的にピーク状態であるのは容易に想像できた、今が潮時なのかも知れない。
師走の大塚駅は、人混みでごった返ししていた。人をかき分けるように改札を通り、家に帰った。
つづく
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/11 (金) 18:14
<俺の現在位置>
旦那(ヒロシ、45才)から寝取られ解消宣言があってから2か月後、まだまだ寒い日が続いていた。2月末の平日の昼下がり、俺(コウイチ、33才)は人妻と新宿のラブホに居た。
俺「そろそろ始めようか。」 女はスマホを枕元に置いて、BGMにこだわった。 女「喫茶風のジャジーな感じ、ないかしら?」
俺はこの女の性感帯を熟知している、女も俺の喜ぶツボを心得ている。だからセックスが楽しい。ディープキスから始まり、服をゆっくり脱がしていく、フェラ奉仕して先ずはバックで挿入した。
ばこばこピストン運動をして、女のああんああんああんの喘ぎ声が、大きくなってきた時だった。
女のスマホが鳴った。 女「はい、あっヒロシさん、ええそう、今は喫茶店で時間調整してるの。そう今日はこれからメイク教室だわ。うん頑張ってくるね、じゃあ。」
、、、、、
俺「いまだに旦那から、昼間に電話かかってくるんだ。」 女「うん、でも今は1日1回あるか無いかになったわ。以前は1日に2〜3回あったから。」
夫婦関係は順調らしく、夫婦仲も良いし会話もちゃんと有るようだ。夜の営みも月2回で続いているようだ。
俺「旦那のED治療はまだ続いているの?」 女「ええ、主人は頑張っているわ。今は月2回の通院で、私も一緒に通っているのよ。」
俺「ええっ。 カヨちゃんも一緒に行っているの?」
カヨちゃん「そうなのよ、先生から奥さんも一緒に話を聞いてくれって言われて。EDは夫婦二人の問題なんですって。」 「ED回復プログラムがあって、基礎体力や生活改善その他でまだ途中の段階だけど、少しづつ成果も出ているのよ。」
そうか夫婦二人でED治療に取り組んでいるんだ。妊活みたいだな。俺は軽いジェラシーを感じた。
初めて旦那に嫉妬をした。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/11 (金) 18:15
、、、、、、旦那の今は、、、、、、
<旦那の今の想い>
カヨちゃん「はい、あっヒロシさん、ええそう、今は喫茶店で時間調整してるの。そう今日はこれからメイク教室だわ。うん頑張ってくるね、じゃあ。」 、、、、、
旦那は妻(カヨ)との電話を切った。
以前は狂ったように1日に2〜3回も、昼間カヨに電話していた。どこで何をしているのか心配だった。今は1日に1回かけるかどうかだ、いわば安否確認のようなものだ。
妻との関係もその後は順調になっている。夫婦仲も良いし会話も楽しい、土日は僕も家事を手伝うし、彼女も喜んでいる。
以前の嫉妬や不安も消えている。妻も一緒に、ED回復プログラムに協力してくれる。夜の営みも月2回続いている。射精まで至ることが多くなり、少しづつ回復している。
女性が満足するオーラルセックスに関する本やDVDを、幾つか読んだり観たりした。今はそれを実践している。まだまだ性の達人には遠く及ばないが、妻も喜んでくれている。
寝取られ時代のときの話は、今はほとんど出ない。もう遠い昔の事のように感じられる。
、、、、、
(喫茶店で時間調整か、、、、、なるほど。)
最近の楽しみは、忙しい仕事の合間を見つけてマッサージ店に通うことだ。もちろん健全なお店で、そこのマッサージ嬢(40代のおばさん体型)と気が合い、もう何回も指名している。
全身マッサージを受けながら、僕の話を聞いてもらっている。彼女は「見知らぬ人」だから逆に話しやすい、そして聞き上手だ。
妻(カヨ)との関係、僕のED治療や夜の営み、セックスや寝取られも洗いざらい話している。
マッサージ嬢「私は、その寝取られっていうの知らないし、良く分からないよ。」
「ただお客さんは頭の良さそうな人だから、何でも自分が決めたい、知っていたいと思うんじゃない?」
「でも人生って知らなくて済むなら知らなくていい、見なくて済むなら見なくていい、そういう場面もあると思うわよ。」
「私の人生なんて、知らないことや気が付かない事ばっかり、、、、、。」
、、、、、
(知らなくて済むなら知らなくていい、、、、、、なるほど。)
しごく至言だ。 彼女のアドバイスだけは、素直に受け止められる。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/11 (金) 18:16
、、、、、終わりに、、、、、
<新宿のラブホのその後>
俺とカヨちゃんは、再びセックスに没頭した。いつも通り彼女は2回イキ、オマンコから愛液漏れ漏れになった。俺も2回射精して満足した。
カヨちゃん「わたしね、夫婦って隠し事してはいけないと思ってた。夫婦は何でもオープンにすることが良いと思っていた。」
「でもね、夫婦のスタイルって様々で、内緒にしているから夫婦が仲良く出来ることもあると思うようになったのね。」
「もちろんその内緒は、あの世まで持っていくわ。」
EDクリニックの先生は、奥さんも同席して話を聞いて欲しいと言った。でも実際に奥さんまで来院するのは半分くらいだそうだ。そしてカヨちゃんは、熱心に先生とお話したのだろう。
先生「こんなに熱心な奥さんは初めてですよ。きっと旦那さんのEDは回復します、二人で協力して頑張って下さい。」
カヨちゃんはその話をするとき、楽しそうに目を輝かせながら喋った。それを聞きながら俺はふと思った。また俺は旦那へのジェラシーを感じたのだろうか。
(もしかすると旦那のEDがこのまま回復したら、カヨちゃんは俺との関係を解消するのでは。)
まあ良いや、それはそれで。その時は俺は静かに引こう。俺もこの思い出は、あの世まで持っていくつもりだから。
(おわり)
●最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 rodri 投稿日:2020/09/11 (金) 20:13
爽やかで切ない終わり方、素晴らしい作品です。 ありがとうございました。お疲れさまでしたね。
完成しているのでこれ以上を求めるのは無粋と思いつつ、後日談をもっと知りたい気持ちもあります。
[Res: 27669] Re: 寝取られ夫婦をオレ好みに堕とすLINE記録 小説好き 投稿日:2020/09/12 (土) 11:11
rodriさん
いつもコメントありがとうございました。
最後まで読んで頂きありがとうございました。 またよろしくお願いします。
[27730] 妻の混浴妄想。。 ドクトル 投稿日:2020/09/06 (日) 02:11
つぎの二人に促され 湯船の縁に腰かけた妻は 後ろに両腕をついた姿勢で座っています。 軽くあごをあげ 呼吸を整えるように 大きく息をしている妻に 「今度は僕たちです」 「感じて下さいね」と囁かれました。 一瞬、瞼にしわをよせましたが、微かに笑みを浮かべ頷いたようにも見えました。
べとべとと糸を引くような唾液の残った胸に 泡状のソープがちりばめられました。 ゆりの香りが妻をつつみます。
ふわりとした泡は 形の整った乳房をより美しく飾る 白い花びらのようです。 その泡を塗り拡げるように、ふたつの手のひらが 妻のキメ細かな肌を撫でていきます。 先ほどまでとは違い いたわるような優しい動きです。 妻の表情が穏やかに弛んできました。 「気持ちいいですか?」 「はい。。」あごを引き 恥ずかし気な笑みを浮かべ応えます。 「じつは僕たち マッサージの仕事をしてるんです」 「えっ?」顔をあげ うつろに男性の顔をみます。 「美乳マッサージの仕事です」もう一人が笑顔で答えます。 「えっ? そうなんですか?」少しおどろいたようすです。 「奥さんのオッパイ綺麗ですね、こんなオッパイ久しぶりですよね」もう一人に問いかけます。 「恥ずかしいです。」と妻。 「本当ですよ。大きすぎないし、形が綺麗で上品なオッパイですよ。」 「ついでに上を向いた乳首も可愛いし。。」 「今日は二人で じっくりマッサージさせてもらいます。」 「よろしいですか? お客様様(笑)。」 軽いジョークに妻もリラックスしたように微笑みながら 「よろしくお願いします」と答えます。
妻は姿勢をただすように、大きく深呼吸をして、 自身も密かに自慢に思っていた乳房を 男たちに魅せつけるように 差し出しました。
くび筋、鎖骨 肩 乳房 と 洗い清められていきます。 たっぷりと泡をかけられ、躰のラインに沿って あくまでゆっくりと。。 妻は二人の手のひらに躰をあずけ なされるがままに 目を閉じ恍惚の表情をしています。 ひとりの手のひらがゆっくりと乳房に近づきます。 わずかに身をこわばらせましたが、再び硬く勃起した乳首に指が触れると 「はぁ。。ん」と吐息を吐き、そして今度は 胸をつき出すように大きく息を吸いました。 そして みずから指を追いかけるように身を捩ります。 「気持ちいいですか?」 「は。。はぃ。。んん。。」快楽の世界を漂っている様子です。 「どこが気持ちいですか?」 「そこ。。ぁッ。。」 「どこですか?」じらされています。 「ここですか?」 と、乳首のうえを 四本の指が素早く弾くように撫で上げました。 「アッアッ」とよがりながら さらに指を追いかけ身を捩ります。 「気持ちいいですか?」 「はい。。」 「どこが気持ちいいですか?」言葉攻めが始まります。 「。。。」 すると、もう一つの手がいきなり反対の乳首を摘み 「ここですよね」とささやきます。 突然の責めに 声も出せず、はっと息をのむだけの妻。 そして「アァァァ。。」と牝の声を漏らします。 「ほら、ここは何ですか?」もう一人も言葉責めに加わります。 「。。おっぱい。。。」 「オッパイはここでしょう」とおおきく乳房全体を撫で上げます。 「はぁぁ。。ん。。」
「一番感じるのはどこですか?」 「。。ちくび。。です。。」消え入りそうな声で答えました。 「乳首をどうすれば感じますか?」 「。。撫でて。。ください。。」 二人の男は目を合わせニヤリとしました。
[Res: 27730] Re: 妻の混浴妄想。。 P 投稿日:2020/09/06 (日) 06:27
清楚な奥様が温泉で二人に… 是非映像で再現したくなりますね(^^♪
[Res: 27730] Re: 妻の混浴妄想。。 ドクトル 投稿日:2020/09/06 (日) 10:26
くび筋 鎖骨 乳房を 大きく洗い清められた妻の胸元は ソープの 芳しいユリの花の香りを漂わせて 瑞々しく雫を湛えています。
わずか10分ほど前まで 激しく愛撫され凌辱されていた影は微塵もなくなり、 何事も無かったかのように 上品に「ツン」と上を向いています。
「あぁ。。やっぱり綺麗だ」 「奥さんは乳首を撫でられるのが好きだったんですね?」 「。。。」 「次はローションを使ってマッサージします」 「えっ? まだあるんですか?」 「はい、これからが施術となります」 「ローションマッサージをして 水分を補給します」 そうゆうと一人が脱衣所に行き 先端の尖ったボトルを持ってきました。
「こんな出会いもあるかと思って 持ってきてたんです」 「混浴ですからね」 「それじゃ。。」 「待ってください」 それを無視して キャップを外すと、粘性のある液体が タラリと妻の躰に垂らされます。 透明な液体が 首筋からゆっくりと上乳、乳首、横乳、した乳へと流れて行きます。 「はぁっ。。あぁ。。」 乳首の周りをぬらぬらと流れるおりる液体に、焦らされたような かすかな快感を感じているようです。
やがてそれは アメーバのように乳房全体を「ドロリ」と包み込んでいきました。 「おぉ。エロぃ」 「凄い エロぃ」 男たちは 目をみはって 乳房を見つめます。 「奥さんのオッパイ。。凄いくエロいですよ」 「乳首が。。立ってますよ」 「いゃ。。そんなこと言わないでください。。はぁ。。ん」 「視ないでぇぇ。。あぁ。。ん。。下さいぃ。。はぁんん。。」 妻が身をよじると、 それにあわせて「ぶるん」と 乳房が揺れます。
その姿は 自ら粘液を分泌し 美しくも淫猥に動く 軟体動物のように見えます。 「おぉ。。」 「もう。。たまんなぃ。。」 男たちが たまらず洩らします。
三人の呼吸は次第に荒くなっていきました。
[Res: 27730] Re: 妻の混浴妄想。。 P 投稿日:2020/09/06 (日) 10:51
美乳の乳房を 二人のエロ師に… 紅潮した奥様が目に浮かびます
[26571] 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/23 (水) 12:23
僕の名前はナオヤ、高校一年生 家族は母と二人家族、この春に母(40歳OL)の転勤で東京から地方へと引っ越す事になった 母と子の少し変わったエロ小説を投稿したいと思います。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/23 (水) 15:08
母は大手企業に勤め会計経理の仕事をしている、仕事の特性上お金を扱うので三年から四年周期で会社から転勤が義務づけられていた 引っ越す事には慣れていたが今回の住まいはかなり地方へとなった、だが家はマンションから離れ、ようやく念願の一軒家に住める事になった 地方とは言っても市内はそこそこの街で不便は無いが、済む家は市内中心から車で15分くらい離れた場所にあり、田畑に囲まれ農村地みたいな感じ、分かりやすく言えばかなり田舎である でも慣れるとそれほど不自由でもなく、近くに山や小川もあり僕にとっては楽しみな事だらけだった 自転車に乗って周りを探索しているときにお寺を見つけた、こんな所にお寺があるのかと思っていると、寺の敷地内から呼び掛けられた それは金田さんと言う70歳近くの男性で、この寺の主で住職をしていた人、一人者でもう住職は辞めているらしい 金田さんは釣りや山菜取りに詳しい上、話がおもしろく僕と気があった 僕が都会から来たのが一目でわかったと彼は話した この田舎への引っ越しには事情があり、この地へ勤務した者は間違いなく三年で次に希望する勤務地に異動できるという優遇があった 僕は電気系の大学を目指していて、ここには工業高校も有り、また東京に戻った際に希望の大学に狙うには有利な条件が揃っていた 僕は引っ越してきた事情や家族構成などを金田さんに話していた さらに金田さんの友人で永尾さんと言う、金田さんと同じくらいの年齢の男性も加わり、釣りなどを教えてくれた、永尾さんも良い人で学校の友達よりもこの年配者二人と遊ぶことの方が多かった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/23 (水) 15:10
ここで母を紹介したいと思う 名前はひらがなで、さつきと書く 普通のOLである 母を強調する点はいくつかあるが、第一に性格が抜群に良いこと、物静かで温厚、とにかく穏やかで気持ちがやさしい 僕は今まで母に叱られた記憶は無い、母が感情を出した姿すら見たことが無い とにかく静かな雰囲気の女性である だけど そんな母だが仕事に行く時はスーツをビシッと着こなすオシャレな女性と変身する 黒のスーツに短めのタイトスカート、長い黒髪をポニーテールか纏め髪にして薄いフレームの眼鏡を掛け薄化粧を決めて出勤する 整った顔立にスリムな体、なかなかのものだ もうおばさんと呼ばれる年齢だが、女性としての魅力はまだまだ衰えていない ここで断っておくが、僕は母を性の対象として考えた事は一度も無い いくら美人の部類でも母親は母親である、尊敬しているし、たった一人の家族、性の対象などと考えもしなかった さらに母親の話しを続ける 昔、祖母に聞いた話しだが、母は学生の頃から気持ちがおとなし過ぎるのか、地味な服装ばかりだったらしい でも就職して職場の先輩から、女性の外見は大事だと言われて、その先輩に服を選んでもらい、髪型や眼鏡を変えて、化粧の仕方を教わったら、いきなりモテ始めたとか 面倒見の良い先輩だったらしく、その指導もあり母はオシャレな女性へと変身進化して、結婚まで行き着いたようだ 母はバツイチだが、離婚した原因は父親のギャンブル癖で、お互い傷付かない早いうちに別れたと祖母は言っていた 僕は父親のことは何も知らない、別に興味もないし知りたくもない、親は母だけで充分だった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/23 (水) 15:13
僕の現況だが 田舎の遊びにも慣れてきていた、金田さんや永尾さんに教わった釣りの腕も上達したし、山歩きにも慣れ、家の庭を使っての土起こし花や野菜の植え方までマスターした 生活はそれなりに充実していて面白い 確かに面白いのだが、何か物足りないなと感じ始めた なんだろう、田舎だが家にはインターネットも繋がるしスマホもある、特に不足している物は無い 田舎の遊びもある程度覚えて飽きてきたのだろうか そうなのかな 不思議だ… でも、どうやら原因が分かり始めてきた 今の日常生活には女性がほとんどいない事に気づいた 東京暮らしの時は外に出ると周りには綺麗な女性がたくさんいたし、先生や同級生の女の子もいた ところが今は男子校、そして学校も市内に入る手前にあるから、ほとんど街中に行く機会がない 女性と接する機会がほぼ無いに等しい、これは高校一年の僕にはけっこうキツい事だった、いくらスマホでエッチな画像や動画を見てもやはりこれだけじゃ物足りない せっかくの高校時代なのに、この生活があと三年も続くのかと思うと少し憂うつになったりした 男子校なのは仕方ない、だけど外に出ても市内まで行かないと女がいない 特定の彼女とは行かないでも、女の子の友達くらい欲しい 正直な気持ちだった、都会の生活が恋しくなった 金田さんや永尾さんに 「ここの生活って女っ気無いね、二人とも空しくなったりしないの」 そう冗談ぽく聞いてみた事がある 「そんなもん、もうここが役にたたないから関係ないわ」 そう金田さんは自分の股関を指差し一笑した 永尾さんも 「どうしたナオヤ君、女の子が恋しくなったか、若いから無理もないだろうな、でも俺らはもう特にな…」 やっぱり70歳近くなると減退するのかなと二人の話しを聞いて思った でも誰もセックスの話しなどしてないのに、いきなりそっちかいと思った
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/23 (水) 15:16
母は毎日夕方のある程度の時間になったら早めに帰宅する 夕食を作ったり、あまり残業するタイプではない しかしたまに家でパソコンを使い深夜まで仕事をするときもある 今日も夜の9時を過ぎた、僕はソファーに座りテレビを見ていた 母は入浴を終えると、茶の間にある机に向かいパソコンを操作し始めた 見たい番組も終わり暇になった僕は母に近づくと 「まだ仕事終わらないの」 「うん、明日使う資料の準備だけ、今日忙しくてこれだけ間に合わなくてね」 画面を見ながら素早くキーボードの操作を行う母 「相変わらず文字打ち込むの速いね、今度教えてくれない」 そう言って母の背後からパソコンの画面を覗き込んだ そのときだった 母はお風呂上がりにスエットを着ていた そのスエットの首周りが緩くて胸元が開けている うわっ…ドキッとした 上から見たらオッパイが見える 見てはいけない物だと思ってすぐに目を反らした 母は外に出るときはビシッと決めるが、家に居るときはラフな服装が多い 恐る恐るもう一度胸元を覗いてみた 母はスエットの下は何も身につけていなかった、シャツやブラジャーさえも 上半身は裸の上に緩いスエットだけ お風呂上がりからだろうか、それにしてもリラックスし過ぎじゃないのか さらにもう少し見ると、オッパイの先に微かにだが赤っぽい色をした突起物が見える 乳首?…マジかよ… これ以上はまずいと思って、僕はその場を離れて部屋に戻った 母の体を覗き見したような気がして、罪悪感が沸いた 何考えてるんだ… 机に向かいスマホを操作しながら さっきの事は忘れよう、偶然見えただけ、誰も悪くない、あれは偶然なんだ しばらくスマホを操作していた だがどうしても母のオッパイが頭をよぎる 女性との接点がほとんど無い生活の上、すぐ身近に見た柔らかそうな生のオッパイ もう一度見たいと思った、だが止めろ母さんを裏切る行為だぞという、もうひとつの気持ちもあった しばらく悩み考えた そうだよ、これは偶然なんだ 僕に悪意がある訳じゃない、あくまでも偶然なんだ そう決めつけた僕は、 母の居る茶の間へと向かった 目的は母のオッパイ 今度はしっかり見てこようと思っていた ほんの軽い気持ちだった、だがこれが母を女として見るきっかけとなった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/24 (木) 08:54
僕は茶の間に行くと、ソファーに座って母の様子を伺った 母は変わらずにパソコンキーボードを操作している すぐにでも母の背後に行きたいと思っていた、だが焦って不審に思われたらまずい 凄くドキドキする、こんな気持ちになったのは初めて よし、そろそろ行こうかな 僕は立ち上がると冷蔵庫から飲み物を持って、自然体を装って母の後ろに立った 「ブラインドタッチのやり方見学したいんだけど、仕事の邪魔になる?」 「えっ…?…ええっ…大丈夫、邪魔になんてならないけど、参考にはならないと思うわよ」 母は画面を見ながらそう話した、これでとりあえずこの場に居る権利を得た 僕は最初少し離れた位置から見ていたが、じわじわと母の近くへと近づいた すぐ母の真後ろにいる 目の前にはストレートの黒髪が背中あたりまで被っている 洗ったばかりの髪の毛の甘い香りが充満していた めちゃいい匂い… あえて意識すると、今まで感じなかった事に敏感になっている、ぞくぞくする、さらに胸元を見るとさっきと変わらず無防備な状態で首周りが開けている 今度は目を凝らしてしっかりと胸元を覗いた 柔らかそうな肉の先には、やや薄めの赤色っぽい、小さな乳首が僅かだがはっきりと見える 見えたぞ! まるで盗撮しているような感覚 僅かに見えるのが逆にいやらしく感じた、さらに充満している甘い髪の香り やばっ…立ってきた 僕は母のすぐ後ろで勃起させてしまった 母は僕の様子には全く気づいていない このまま後ろから母を抱きしめたい…そして髪に直接鼻をつけて甘い香りを嗅ぎながら、両手でオッパイを揉んでみたい この時の母を見る僕の目は、おそらく獣のようになっていただろう だけどなんとか欲望を理性で抑えた 僕は部屋に戻るとすぐに自分の物を出し、そして一瞬にしてしごき果てた こんなに興奮したのは初めてだ 罪悪感はもちろんある、だけどこれは癖になるかも そんな予感がした
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/24 (木) 11:52
それから数日が過ぎた やはり予想していた通りの展開になった 母の胸を覗き見して以来、僕は母を女性として意識するようになった 普段の日常会話や接する態度には全く変化は無いのだが、一度席を離れるとすぐ母に視線を移す、そして母の体をガン見していたのだ 母の後ろ姿、特にお尻にだがそれだけではない、体の隅々まで鋭い視線を送る ポケットの中に手を入れて勃起した物を握りながら 洗い物をしている母の後ろに意味もなく何度も近づいたりした パソコンしている時の胸元への覗き込みは危険なのでそんな頻繁にはできない だが今まさに覗き込んでいる 今日はスエットの下にはブラジャーを着けてていた、乳首をおがめなくて少し残念だが母の背後に立つだけで自然と勃起するようになった 画面とキーボードに集中していて全く無防備な母 僕は気づかれないように、ゆっくりと母の背中から肩付近にそっと手を伸ばす 肩を抱くように、そして体に触れる寸前で、気づかれないように手を止める もし今振り向かれたら、何してるの? そう言われるだろう まさに体に触れるか触れないか 危険だけどこのドキドキ感がたまらない どうしても我慢できないときは 手の甲に、微妙なタッチで髪の毛を触った これだけでも、けっこう勇気がいるし、母に痴漢しているみたいで不謹慎だけど興奮する だけどこんなのは田舎暮らしの三年間のみ 僕はそう決めていた 東京に戻ったら絶対に彼女を作る 母には申し訳ないけど、その間のみオナネタとして、僕の心のケア含め面倒みてもらおうと思っていた 誰にも迷惑かけていない、不健全だがある意味合理的だと思っていた そして自分は変態かもしれないと不安にもなるときもあった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/01/24 (木) 23:37
読んでいて興奮します、もっと続きを読ませてほしいです 宜しくお願いします。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/01/24 (木) 23:40
読めば読むほど想像して勃起してしまいます、続き読みたくて 仕方ないです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/25 (金) 10:25
セさん 興奮してもらえて光栄です、気づいたこと書き込みして下さい
その後も、日に日に母への性的興味は強まり続けた 優し過ぎるくらいの性格の母、本気で頼めばもしかしたらやらしてくれるんじゃないかと思えたりする 母を抱きたい、強く抱きしめたい、そしてオッパイ揉みたい、母のマンコが見たい舐めたい、そしてお互い全身絡み合ってとろけるような甘いセックスがしたい もちろん母は僕の歪んだ欲望など知らない、まるで想定外、家の中ではリラックスして隙だらけ 僕も自分でまともじゃないとは思っているが、これも三年間限定、それにあることを心に決めて理性を保っていた もちろん母に告白するつもりなど毛頭無い、失敗したときのリスクが高過ぎる、母とはいつまでも仲良くしていたい、失敗して良好な母子関係がギクシャクするのだけは絶対に嫌だ あと一つ、母の私物には手をつけない事、それは下着も含めて 母の脱ぎたてのパンティー、もちろん興味はある だけど母だって、自分以外の人間に下着を触れられるなんて、恥ずかしさを越しておぞましいだろう 興味は大いにあるけど下着は反則だろう、それはあまりに母に申し訳ないと思い、下着への悪戯はやらないと決めていた これは僕自身が暴走し過ぎないように、自分に決めたルールだ 慎重な性格の僕らしい安全第一を守って、長くこの状況を楽しみたいためだった ある日の事だった 母の帰りが遅い、どうしたのかと思っていたらスマホに着信が、母からだ 「あっナオヤ、今日残業しないといけなくなって、帰り遅くなるから冷蔵庫にある冷凍チャーハンを解凍して食べてて」 「うん、わかった」 「ごめんね、それじゃ」 なんだ、母さん残業かよ、つまらないな そんな事を考えながら一人でテレビを見ていた 「もう23時過ぎてるよ」 まだ母は帰宅しない、大丈夫かな、少し心配になってきた すると外から車の音がした、ようやく帰ってきたようだ
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/25 (金) 11:20
黒地に白いラインのスーツに揃いのタイトスカート ポニーテールの髪にインテリ風の眼鏡、そして黒ストッキング 帰宅したときの母の姿 「ごめんね、遅くなって…」 「ううん…大丈夫、それより仕事忙しいの?」 「同じ課の人が二人休んでて、その分をカバーしてるの、でも一時的だから大丈夫、今は私が課の責任者だから仕方ないの、」 そう言うと母は机にあるファイルを手にした 「あった…これやっぱり家だったんだ…」 そう言って母はパソコンに向かった、さらに仕事の続きをするようだ 「母さん、先に寝るから、あんまり無理しないでよ」 「ありがとう、おやすみ」 家族のために一生懸命働く母の姿を見て、僕は自分の行っている事が恥ずかしくなった そのまま眠りについたが3時頃に目が覚めた、トイレに向かうと、茶の間から明かりが見えた そっとドアを開くと母がまだパソコンに向かっていた こんな時間まで…これじゃ徹夜になってしまうぞ ハンガーにスーツの上着を掛け、ワイシャツ姿で仕事を続けている、あの服装だったらおそらくお風呂にも入っていないはず、だけど心配して声をかけるのは逆に悪いと思ってそっと部屋に戻った 大丈夫かな… 心配で考えていると眠れなくなった 眠ろうと思って、ベッド上で何度も寝返りを繰り返しているうちに時間は朝の5時を過ぎて外は明るくなっていた 僕は起きて茶の間へと向かった、するとパソコンのある机の照明がついていた 茶の間に入ると、眼鏡をした姿で母は椅子にもたれて眠っていた 僕は茶の間のカーテンを開けると母に近づいた、母を起こそうと思った 着替えて少しでもベッドで横になって休んだ方が良いと思ったからだ 「母さん、母さん…」 呼び掛けても反応しない、微かに寝息が聞こえてくる、かなり疲れているのがこの姿でよく分かる どうしよう、このまま休んでいた方が良いのかな 座りながら眠っている母を見てそう思った 母の姿 椅子の背もたれの外にポニーテールの束ねられた長い髪が垂れさがっている そしてワイシャツの胸元の膨らみが目立つ さらにタイトスカートから伸びる脚は、だらりと開脚した状態になっている 「ゴクッ……」 疲れて眠っている母の無防備な寝姿を見て、僕は生唾を飲んだ 「母さん…起きて…」 何度呼びかけても全く反応がない、けっこう深い眠りだ 母の顔に近づいて、フッと息を顔に吹きかけてみた やはり反応しない 母の顔の近くからは髪の毛の甘い匂いを感じた ダメだ…我慢できない しばらく母の寝姿を見ていた 少しなら大丈夫かもしれない…少しなら… 椅子の背もたれから外れて、垂れ下がっているポニーテールの黒髪 一度直接匂いを嗅いでみたいと思ってた、おそらくこんなチャンス二度と無い 僕はゆっくりと、背もたれから垂れ下がる髪束に顔を寄せ そして口づけをするようにして髪の中にそっと顔を埋めた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/01/25 (金) 13:11
ナオヤ様たまらないです、お母さんの姿 想像して髪の毛の匂いや雰囲気想像して 読んでいて興奮して勃起しています 素敵なお母さん、続きを是非宜しくお願いします。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/01/25 (金) 13:26
何度読んでも想像して興奮してます 髪の中に顔埋めて、そして抱きしめ たくなりますね、続き読みたいです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/25 (金) 15:05
セさん 勃起するほど興奮してくれるなんて、作者には最高にうれしい言葉です、感想を書き込んでくれるのも励みになります
髪の毛とはいえ、ついに僕は直接母に手を出してしまった 超えてはいけない一線を超えてしまった感じがする、こうなると欲望はさらにエスカレートしていく 顔に振りかかるサラサラの髪の感触が気持ち良くてたまらない、それはとても妖しい気分にさせてくれた、さらに薔薇の花のような濃密な髪の香りが性欲をより増大させる 母の眠りを確認しながら何度も何度も同じ行為を繰り返した この妖しく倒錯した行為に僕は完全に酔いしれていた 最高に興奮する、さあそろそろ次に行こうか 最後にポニーテールの髪にチュッとキスをして僕は次の獲物を捜した 胸の膨らみがやはり気になる、オッパイを触ってみたいけど髪と違って直接胸に触れるのはかなり危険だ そうだ! 僕は押入れから毛布を持ってきた、万が一気づかれたら、毛布を掛けてあげようとしたと言えば立派な言い訳になる 片手に毛布を持ちながら胸元へ手を伸ばした、緊張で手が震える ワイシャツに触れた、まだ母に目覚める気配はない ゆっくりゆっくり、じわじわとワイシャツの上に置いた手を押しつけるように軽く握っていく 僅かだが手にワイシャツ以外の感触を得た さらに続ける もう手のひらの半分以上は握っている、男性には無い手応え、これは間違いなく乳房の感触 これでもまだ母に目覚める気配は感じられない これならもう少し行けそうだ、それに目覚めても毛布で言い訳できる 僕は少し大胆な行動に出た、じわじわとだが普通に胸を揉んでみた これだけしても母に変化は無い スゲー…けっこうボリュームあるよこれ 服の上からでも乳房の感触ははっきり伝わってきた 母の顔を見つめながら乳房を揉み続け、柔らかな肉の感触を楽しんだ ずっと揉んでみたかった憧れの母のオッパイ スリムな体に不釣り合いな大きな胸 最高だ、この感触最高だよ母さん… ずっと揉み続けていたかった、だけどそろそろかなと思った 慎重な僕は母の胸から手を離すと今度は下半身に目を向けた タイトスカートから伸びた脚が開いた状態、完全に無防備 隙あり、だけど机が邪魔で手が出しにくい よし、それなら 僕はスマホを手にした そしてカメラモードにして机の下に手を入れた 目的は盗撮 これも一度やってみたかった 僕はスカートの中に向けてシャッターを切った カシャッ! シャッター音が茶の間に響いたが大丈夫だった あれだけオッパイ揉んでも大丈夫だったのだから、シャッター音で目覚めるとは思えなかった スマホにはスカートの中の母の股関がはっきりと写っていた 黒いストッキングの下には別の色をしたパンティーが透けて見える カシャッ、カシャッ 母の股関めがけて何枚もシャッターを切った 本当は下半身こそ、一番興味あって触りたかった場所だった だけど、これは凄く嫌な予感がしていた、ここは止めた方が良いと、虫の知らせのようなものを感じていた 気づかれたら良好な親子関係はアウト、信頼を失って関係は崩壊するだろう たっぷりとオッパイも揉めたし、盗撮も成功した そろそろ止めどきかな そう考えた だけどなんだか勿体なくてなかなか母から離れられない もう一度オッパイを揉んでみた、今度は普通に揉み揉みした それでも母は眠ったまま よし…まだ行ける 僕は母への悪戯を続けることにした
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/01/25 (金) 15:28
ナオヤ様、最高です、胸を揉んでタイトスカートの 中まで、またチンコが勃起してしまいました 次はどうなるのかドキドキして勃起しています 続きを宜しくお願いします。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/01/25 (金) 15:31
母は眠ったまま、よしまだいける、次にドキドキ 勃起したままです、素敵なお母さんですね。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/01/25 (金) 17:10
洋服を着てる姿から、そっと触れていく かんじがたまらないです、いきなり裸より ドキドキして興奮して読んでいます。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/26 (土) 06:28
セさん 感想ありがとうございます、なにより励みになります
疲れてうたた寝する母へ行われる痴漢じみた行為 今の僕は罪悪感より欲望の方がはるかに勝っていた 勝手に体を触るなんて親子でも立派なわいせつ行為になるだろう そんなの別に構わない 目の前に獲物がいる、これは獲物を逃がさず狩るハンターのような心境に近いのか 眠っている母の体を見ながら、何をしようか迷っていた、股関はギンギンに勃起したまま興奮状態はずっと続いている 最初はビビりながら体に触れていたが、深い睡眠状態の母に、ある程度なら行けるという自信も得ていた ただし暴走しない事、でも冷静を意識するほど、やりたい事があり過ぎて逆に焦ってくる 母の寝顔を間近で見つめた よほど疲れているのだろう眼鏡を外しもしないで眠っている、唇が微かに開いている 僕は仕事に行く時の母の姿が好きだ 家ではリラックスして物静かなやさしい母だけど、仕事に行く服装はキリッとしてカッコいい、キツそうなインテリ風な女性に変身するのがとても素敵だ、カッコいいと思っていた そんなインテリ女性の姿をした母が無防備となっている このアンバランスなギャップがたまらなく萌える カッコいいよ… そして 「いつもありがとう、大好きだよ母さん」 僕はそう小さく呟くと、自分の顔を母の顔へ近づけた 半開きの母の唇 僕はその唇に唇を重ねた ついに行った禁断のキス しかもこれが僕にとってのファーストキス 人生最初のキスを母と行った しばらくそのまま唇を重ねた状態を続けた カッコいい憧れの母の唇をついにGETした、信じられないほどうれしい…直接キスできるなんて今日はなんてラッキーなんだ 柔らかくてやさしさを感じる唇だった だけど、このような表現をするとピュアな感じにも思えるが、実際はギンギンに勃起させて口づけをしているのだ ただ性欲を満たすための行為 唇に感じる母の一定したリズムの寝息が熟睡を証明している まだ行ける そう感じた僕は、接していただけの唇を吸ってみた 今度はさらに唇を奪う行為へと進めた、まだ寝息のリズムは変わらない 吸ってみて分かる唇の柔らかくて生々しい感触 母子の禁じられた口づけだが、気持ちの良すぎて上手く表現できない トロけそうだ ウグッ…ウグッ… 声が漏れるくらい夢中でキスをした だが、その時だった 「うっ…うーん」と言う声とともに母が反応した ヤバい… 僕は異変を一瞬で感じとり、椅子の後ろへ隠れた 母は手で口の辺りを擦っている、眠っていても違和感を感じたのだろう 起きるなよ…まだ眠っていてくれ 隠れながら僕はそう祈った しばらく待った 数分後、静かに立ち上がり母の様子を伺った 良かった、まだ眠ったままだった ホッとした、しかも姿勢が…頭の位置が少しずれていた 背もたれに頭を乗せるようにして、顔が上を向いた状態に、そして口がさっきよりポカンと開いている この無防備な姿、完全に熟睡している しかも今度は上からキスできる絶好の姿勢に… 驚いて小さくなった物がまたムクムクと大きくなってきた これはある程度の時間が過ぎるまで絶対に目覚めないな 母の様子に、それは自信から確信へと変わった、そうなると余裕も生まれる 母さん…ビックリさせられたお返しに、もっと熱いキスをプレゼントしてあげるからね そしてキスの後はもう遠慮しない、マンコを触りまくってやる 無防備ではなく無抵抗の母を、僕はギラギラした卑猥な視線で見つめる もう獲物を狙うハンター、そのものだった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/01/26 (土) 08:03
眠っているからキスもドキドキですね、この後は タイトスカートから下半身に、そしてアソコに? 想像しただけでも朝から僕のチンコが 勃起しています、続き宜しくお願いします、読んで いて興奮します。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/26 (土) 10:48
セさん セさんのコメントに興奮してくれているのが伝わってきます、人気のない小説ですがどうか応援して下さい
最初はビビりながら体に触れていたけれど、母に目覚める気配が全く感じられないので、ようやく気持ちが落ち着いてきた 僕の本性…普段は優等生タイプだが、性にはかなりの変態だと自覚していた 背もたれから垂れている束ねられた長い髪を掴むと、母の目の前で髪の匂いを嗅いだ 初めに比べるとかなりやる事が大胆になっている この妖しい髪の甘い香りが僕の欲望をさらに刺激する 僕は握っていた髪を横にバッと投げ捨てた、そして母の唇をそっと指でなぞる さっきまでは緊張して喉がカラカラだったが、この状況にも慣れてきて喉の乾きも消えた 僕は口の中に唾を溜めていた 無防備に口を開いて眠る母に少し悪戯をしてやろうと考えたのだ 唾を口に溜めたまま、母の口に自分の唇を近づけた そして母の開いた口めがけて唾を垂らした 粘りのある唾液の固まりがドロッと母の唇へ付着した、粘っこいため唇から唇へと糸を引いている やがて唇に付着していた粘りのある唾液は母の口の中へと沈んで行った 想像以上に妖艶でエロチックなシーン やった!僕の唾を母さんに飲ませた… 変態的な行為の成功にどんどん理性は薄れて行く もっとたくさん飲ませよう… 唾を溜めては母の口へと流し入れた、スマホでその様子を録画しながら、同じ行為を何度も何度も繰り返した 興奮するシーンがたっぷり録れた、これは今後のおかずに使える そうだ最後は精液も飲んでもらおう、おそらく今日は大量に出るはず、それを全部…一滴残さず母さんに飲ませよう もう悪戯ではすまないレベル、完全に僕は有頂天になっていた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/01/26 (土) 12:12
お母さんの唇奪って唾まで口に想像するとエロい 姿ですよねナオヤ様が唇求めて、舌も絡ませたい ですね。おっぱいもアソコも味わいたいですね 洋服も脱がしてほしいですがお母さんがもし目が覚めたら、なんてドキドキ想像して勃起しています。ナオヤ様 素晴らしい作品です、もっともっとお母さんの姿描いて 読ませてほしいです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/01/26 (土) 21:31
ナオヤ様、続きを是非宜しくお願いします 読みたくて待っています。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/27 (日) 10:05
セさん いつもありがとうございます、さつきママへ願望があるように思えましたので少しそれを加えてみました(笑)
さて悪戯は一旦止めにして本来の目的に移ろう 先ずはキスの続きから、これからが本番 少しふざけた口調で 「いただきます…」 そう呟き、僕はまた母の唇を奪った クチャ…クチャ… 再び味わう唇の柔らかい感触、最高だ やっぱキスが一番好き、めちゃ興奮する だけど ハァッ…ハァッ… 興奮し過ぎて息苦しくなる、一度離れた 母の様子に変わりはない、僕も変わりなくずっと勃起したまま キスの魅力にすっかりとりつかれてしまった 今度は積極的に最初から舌を出して、母の開いた口の中に直接舌を差し込んだ その後ゆっくりと唇を重ねる 母の口の中…生温かい空間で何もない、口内を舌で探る ディープキスがしたくて母の舌を捜したがどうしても見つからない歯に当たるだけ くそっ…ダメか… 悔しいので代わりに唇を強く吸いあげてやった チュッ…チュッ…ウグッ……ウグッ…かなり強引、母が反応しないのをいい事にやりたい放題 すると 「うっ…ううっ…」 母から苦しげにする気配が… 僕は口づけをしたまま目で母の様子を確認したが変化なし、母は目を閉じたまま ハァッ…ハァッ… 一度離れて息を整える ディープキスができなくて少し苛立つ、やっぱ眠った状態じゃ無理なのか くそっ… 今度は母の下半身へと視線を移す よし… 机の下に手を伸ばしスカートを捲ると盗撮した画像と同じ物が見えた 短いタイトスカートが捲くられ黒ストッキングの脚にむき出しにされた股関がたまらなくエロい いよいよだ… 母のマンコに触れる瞬間 僕はむき出しになっている股関をスッと指で撫でた すると ビクッと母の体が大きく震えた 「おおっ…ビックリした…」 眠っていてもここは敏感なんだ… やっぱりここは気をつけた方が良いな、慎重に行こう 僕はやさしく股関全体を撫でてその形状と手触りを探った、丘の様に少し盛り上がっている こんな感じなんだ… そして股関の最も中心部に柔らかい部位があるのを見つけた 中指で柔らかい所を軽く突いてみた プニュ…プニュ…とした感触 たぶんこの辺りに割れ目があって…ここが穴がある場所かな 母の最も恥ずかしい部分を、僕は遠慮なく触わり撫でた 割れ目にそって中指で愛撫するようになぞり続けた 敏感な場所、何か反応があるかもしれないと期待して 時折、ううっ…と低く呻くような反応が、目を閉じたままの状態は変わらないが眉間の辺りがピクッとするときがある やっぱりここは敏感なんだ ひょっとして感じているのか…? もしかしたら、母さんは夢の中で感じているのかもしれない そう考えるとゾクゾクしてきた しばらく同じ感じで割れ目にそって指をやさしくなぞり続けた するとストッキングのスベスベした感触に微妙な変化が、抵抗がかかり滑りが悪くなってきた なんだ…? さらに続けると完全に指に抵抗がかかるようになった 湿気を帯びてきたのかジメッとしてきた まさか…濡れてきたんじゃないだろうな… 眠っていても感じたら濡れるのか スゲえや… 母が感じて股関を濡らすなんて、普段の姿からはとても想像がつかない出来事 これは大興奮だ 一旦愛撫を止めて指先を確認する、微かにだが指先が湿っている 僕は母の寝顔を見ながら、指先の臭いを嗅いでみた 「ううっ…これは…」 今まで嗅いだ事の無い、なにか特別な臭いが指に付着していた これがアソコの臭い?…、グッと胸に詰まるような特殊な臭い カッコいい母さんには似合わない生臭い感じだが、このギャップが逆にめちゃくちゃエロチックに思えた 指先に付着した臭いを夢中になって嗅いだ 男性ホルモンを激しく刺激する臭い、より勃起が強まる感じがする そして僕は母を見ながら指先の湿りを舐めた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/01/27 (日) 10:30
ナオヤ様おはようございます、キスしてる姿を想像して 下半身アソコを触って匂いをかいでいる姿を想像 してしまいました。ドキドキして勃起して自分だったら なんて、お母さん女としてみてたまらない悪戯ですね もっと興奮させて読ませてほしいです。最高です。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/01/27 (日) 10:34
普段から家にいるお母さんを女として見るようになったら、毎日たまらない性対象に見てしまいますね。素敵な お母さんなんでしょうね。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/28 (月) 12:29
大変な事態になってしまった、僕は部屋でうろたえていた 調子に乗りすぎた、そりゃあれだけやれば普通は目覚めるだろ 分かっていたことなのに…この大バカ野郎 最後は興奮し過ぎて寝息すら確認していなかった どうしよう…母に合わす顔がない ビンタされたって文句言えない、だけどそれで許してくれるだろうか まさか親子の縁を切るなんて… とにかく母を傷つけた事は事実だ、謝らないといけない 浴室から音が聞こえる、母はシャワー中のようだ、一度部屋に戻る こんなに落ち込んだのは生まれて初めてだ、時間が長く感じる よし、行くしかない… なんて言われるだろう、恐い…、でも行かなくては 茶の間に入るとテーブルにサンドイッチとハムエッグが置いてあった シャワーを終えた母はすでに仕事に行く服装に着替えてパソコンに向かっていた 昨日とは違うスーツを着て、髪の毛は巻き髪にして頭上に纏められている 僕は母に近づいた 「あっ…あの…さっきはごめんなさ…」 「いいの…何も言わなくていい…気にしてないから」 母は僕の言葉を遮るようにそう言った 僕に視線を合わすことなくパソコンの画面を見たままで 僕は何も言えなくなってしまった 「テーブルに朝ごはん置いてあるから食べなさい、私もう仕事に行かなきゃいけないから…」 母は仕事に行く支度を始めた、食事を取ろうにも喉に入らない バッグを持ち母が茶の間から出て行こうとしている 「待って母さん…」 母を呼び止めた 「ごめんなさい、本当にごめんなさい、二度とあんな事しないから…ごめんなさい…」 そう言って僕は床に手をついた 茶の間から出て行こうとしていた母の足が止まった そしてしばらく沈黙の時間が流れた すると 「床から手を離して顔を上げなさい」 そう母に言われた 僕は言われた通り、正座をするような姿で座った 母は僕の前に来ると屈んで 「もういいの…ナオヤだけが悪いわけじゃない、もう高校生だもね…母さんにだって責任がある…私だって良くない…」 思ってもいない母の言葉だった 「母さん…」 「あれはお互い様…どっちもどっち、もう忘れよう…ねっ…」 そう言って母はやさしく僕に微笑んでくれた 「母さん…」 母のやさしい言葉に感極まって涙が溢れた 「バカね…泣かなくていいのよ…」 そう言って、母は僕の頬を撫でた そして 「いけない…もう行かなきゃ…」 母はバッグを持ち、急ぎ足で茶の間を出ようとした 「いってらっしゃい」 声をふりしぼり大きく母に声をかけた すると 「行ってきます」 そう言って母はもう一度微笑んでくれた あれだけ酷いことをしたのに!なんて出来た人なんだ…そしてなんて素晴らしい母親なんだ… 母のやさしい微笑みに僕は救われた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/28 (月) 12:31
それから数日が過ぎた 母との関係? これがギクシャクしているどころか極めて良好 以前にも増して仲良くなっている感じ 母も事あるごとに笑顔で接してくれるし、僕も家の生活全般を支えてくれてる母の力に少しでもなりたいため頻繁にお手伝いをしていた そんな僕の行動が母には嬉しいようだ、母が喜んでくれたら僕も嬉しい 完全に良い生活リズムが出来上がっていた こんなに人として尊敬できる人は他にはいない 堪った性欲の処理は、今では定期的にトイレで適当に擦って済ましていた 今なら別に東京に戻らなくても良いとも思っていた 母はとても知的で会話をしても話題が尽きない それに母は以前より明るくなった様な気がする、笑顔が多くなった 以前は暗い人という意味では無いが、物静かな雰囲気の人だったからそう感じるのか 毎週日曜日は、母の運転する車で市内に買い物に行く、住まいが田舎だから飲料水など含めもろもろ買い込むため 買い物の後は、デパートのレストランで食事 親子というより、僕には恋人どうしで買い物デートしているような感覚だった それくらい今の母は魅力的だった 実際デパートで母と歩いていると、振り返る男性が存在する ほとんどが中高年男性だが、あきらかに母を意識して振り返ってのが、今の僕には分かる 母との新たなる生活は楽しく満足できる日々だった でも… でも…僕にはどうしても心に引っ掛って気になっている事があった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/28 (月) 12:35
すみません、順番間違いです、これを読んでから26、27と進んで下さい
母の内部から溢れる分泌液を舐めたことにより、僕の理性は崩れて行った また母の唇に向かう、今度は唇が閉じている、だけど強引に舌で唇を口をこじ開け口内に侵入した おやっ…? 口内に舌を入れると何か柔らかい物に触れた さつきは無かったこの感触 これって…もしかしたら… 舌だ!ついに舌を発見した、逃すまいとすぐに自分の舌を絡めた 僕の舌の動きに反応したのか、母の舌もネロッと絡んでくる感じがする エロ過ぎる…生々しくて最高に気持ちいい… 夢中になって舌と舌を絡めた ハァッ…ハァッ… また一度離れる、母は目を閉じたまま変化なし またすぐに唇を奪い舌を挿入させる、すぐに舌を絡みつけた、さっきと同じで母の舌もネロネロと僕の舌に絡んでくる 母と子とは思えない熱いディープキス、興奮した僕は母のオッパイも同時に揉んだ 「うっ…ううっ…」 これもさっきと同じ、母から微かな呻き声が発せられた だけど母は目を閉じたまま、心配する必要はない オッパイを揉み柔らかい感触を楽しみながら、しばらくディープキスを続けた 母の口内は最高だった、眠っていて意識が無いはずなのに僕の舌の動きに母の舌が絡みついてくる 射精しそうになるくらい気持ちいい ハァッ…ハァッ… 興奮し過ぎて苦しい キスがこんなに良いなんて… もう我慢できない 完全に暴走モードに入った 僕はワイシャツのボタンを外し始めた 直接オッパイを揉んで、吸ってやろうと思った すると! 「だめよ…」 そう母の声が 「えっ!?」驚いた僕は固まった すると 「だめよ…やめなさい」 目を閉じたままだが、母からはっきりとした口調で言われた なんて事だ、母は目覚めていたんだ 「ごっ…ごめんなさい」 僕はその場を離れ、走って自分の部屋へ戻った しまった…取り返しのつかない事態になってしまった どうしたらいいんだ 僕は激しく動揺した
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/28 (月) 15:22
27の続きになります
ほぼ徹夜に近い状態で仕事続け、疲れて眠っていた母に行った僕の行為は恥じるべきであり許されるものではない これは充分理解して反省している しかし 数日後、冷静になってあの時の事を考えると多くの疑問を感じ始めていた 分からない事、不可解な事がいくつかある 冷静に疑問に思っている事を考えてみたい まず第一に 母はいつの時点から目覚めていたのだろう あの時は、急に母にやめなさいと言われ、驚いて逃げてしまった 後半暴走モードにスイッチしてからは、寝息など細かいチェックを怠っていたから、いつからか詳しくは分からない だけど、まだ慎重に行動していた時は間違いなく母は熟睡していた、それは確信できる、少なくとも唾を垂らして口に入れる悪戯していた頃までは完全に熟睡していただろう それでは目覚めたのはいつなんだ? 後半、最初にキスをした時、母の唇は開いていた そう言えば…その後は唇が閉じていた、もしかすると最初に舌を捜したけが見つからなくて、代わりに強引に唇を強く吸った、あのとき母に反応があったことを思い出した そうだ…次にキスをした時は唇が閉じていたから、こじ開けて舌を差し込んだった 今考えるとその時にはもう目覚めていたのかもしれない おそらく強引なキスをした時に睡眠から覚めたのだろう、おそらくそうだ、その後からは寝息などを確認していないしチェックが甘くなっていた 待てよ…… と言うことは… 次に僕は、母の股関を触ったはず… その時、母は目覚めていたのに、黙って触られていたということか… なぜ? バカな…母さんに限ってそんなことあり得ない だけど… 最初に股関に触れた際に母さんはビクッと反応した、それ以前はあれだけ体を触っても無反応だったのに… それに指で股関を撫でていたら濡れてきた、これも普通に考えると、眠っていてあんなに濡らすのは不自然、どう考えても無理がある おいおい…嘘だろ… なんかゾクゾクしてきた まさか、あの母さんが… 母への疑念が高まってくる そう言えばまだ不可解なことが… 唇が開いていたときにキスしたが、舌を捜しても見つからなかった、だけど、なぜかその後は、口の中で舌が待っていたかのようだった あの時は意識していなかったけど、舌を絡めたとき、まるで意識があるような動きで母さんの舌が絡んできた 本当に眠っているのなら、あの舌と舌の絡み合いはあり得ない 待てよ…待てよ…落ち着け、落ち着いてよく考えろ 体が震えるほど動揺していた これらの事実を客観的に推測して考えると、母さんは意識があるのに眠ったふりをして、僕に体を触らせてくれた そして自らも舌を絡めて僕とのディープキスを行ったということになる おそらく服を脱がされたらお互い後には引けなくなるから、やめなさいと言ったのだろう 信じられない…あの母さんが… だけどそう考えると全ての不可解だった謎が解ける、全部つじつまが合う だめよ、やめなさいと言った時、母さんは目を閉じていた 僕は恐くて逃げてしまったが、今考えると、あれは母からOKの合図だった可能性もある きっと母さんは体を触られ気持ち良くて感じてしまい、僕の口づけまで受け入れた だけどいつまでも寝たふりは通用しないから、頃あいをみて、きちんとやりましょうという意味だったのでは そうだ…そうに違いない だとすれば あの時、上手くやれば母さんと肉体関係が結ばれていたかもしれない 母さんとセックスまで行けた… 勿体ないことをした 母さんを思い出したら勃起してきた だけどもう二度と母がそんな隙を見せることは無いだろう 僕もそれは分かっていた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/28 (月) 15:23
母との肉体関係はならなかったけど、僕は残念だと後に引きずったり、母を追求するつもりはなかった 今の楽しい生活こそが大切であり、母を傷つけるつもりなど全くない 母だって人間だ、目覚めた時にキスされていて相当驚いたはず かなり動揺していたと思うが、騒ぐことなく冷静でいてくれた そして、言い出せなくてしまいズルズルと流れてしまったのだろう 母が僕にお互い様と言ったのは、こう考えると理解できる そう…母だって人間、間違うことだってある 正直まだ母を抱きたいという気持ちは残っている だけどもう変なことをするつもりは無い 週末の夜、市内の河川敷で行われる花火大会を母と二人で見に行った けっこう会場は混んでいて、人混みの中での立ち見となった だけど、迫力がある花火が続いてなかなか楽しい そして、暗いなか花火の光に照らされる母の横顔はとても美しかった きれいだ… 僕は勇気を出して、そっと母の手を握った すごくドキドキしていた、手を振り払われたらどうしようかと思っていた だけど 母もギュッと僕の手を握りしめてくれた お互いに無言で、手を繋いだまま花火を見ていた 母の手を握りしめながら僕は、いつか母と結ばれる日が来ると予感していた 来るべきときが来たら、アプローチしてみよう、おそらく母は拒否しないはず それは案外近いうちにあるかもしれない。
第一章 完
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/28 (月) 15:24
セさん 毎回コメントをありがとうございました、セさんの言葉がなければおそらく消滅していたと思います さつきママとナオヤの物語の第一章をここで完了とします 第二章の構想はもう頭の中でまとまっているので、引き続き設定を変えずに新たな展開を加えて投稿したいと考えています 最初に投稿してから一気に完了まで行った感があり、ここで少しの間充電期間をいただきます 正直言うと読者が一人と言うのは寂しいですね、でもこの文書力ではこれが現実なのでしょう、もっと多くの方々に読んでコメントをもらえるように第二章は頑張りたいですね
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/01/28 (月) 17:52
ナオヤ様お母さんを思う気持ち凄く良いです、ほんと読んでいて興奮します、充電期間とは少し寂しいです、 本音は今すぐにでも次のお話を読みたいです、それほど 僕には興奮させるお話です。ナオヤ様またお話を待って いますので宜しくお願いします。待っていますので。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/01/28 (月) 17:56
ナオヤ様、読まれてる方は僕の他にもいると思いますよ なので自信を持ってお母さんとの第2章読ませて ほしいです。ほんとに待っていますね。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) げんざい中年 投稿日:2019/01/29 (火) 04:29
セさんだけじゃなく沢山の読者が おられますよ、ただレスしないだけで 楽しく読ませて頂いてます。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/01/29 (火) 14:26
セさん セさんのコメントに感謝していますので少し種明かしを この物語は完全にフィクションですが、さつきママは実在する人物をモデルにして作成しました モデルにした女性は、外見は概ね小説そのまま、とても評判の良い素敵な方です 残念ながら僕との接点はありませんが、バツイチで息子さんがいるまでは小説と同じです 少し休む方が次につながると思いますので、すみませんが少し充電させていただきます 他のスレの作品を読みながら次の構想を練りたいと思っています
げんざい中年さん 初めまして、よろしくお願いします 楽しく読んでいると言われて嬉しいです
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/03 (日) 16:00
第2章を近々投稿したいと思います、よろしくお願いします。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/03 (日) 23:12
ナオヤ様、第2章投稿楽しみにしています、お母さんとの 楽しみです、待っていますのでお願いします。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/03 (日) 23:14
またチンコを勃起させてほしいです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/04 (月) 08:42
第2章を開始します 基本的には前回の続編ですが、新たな展開へと発展して行きます。
母さんとの親子関係は良好だった あの花火大会で、お互いに手を繋いでから、良い意味で母さんは僕を一人の男性として意識しているように感じる それは僕にとって、とても嬉しいことだ 今日は日曜日、街へ買い物に行く日 天候も良く外出日和り 母さんの服装は白のカーディガンに青色のスラックス、眼鏡は外し長い髪を横で束ね前に流したスタイル さすが地方で暮らしていても外出着はオシャレ、特に青いスラックスは下半身にピッタリフィットしており、スリムな脚からお尻のラインが滑らかに描かれていてとてもオシャレでカッコいい 口紅の色も今日はやや艶っぽい… 店内での買い物はいつも母さんとは別々に動いている、母さんは買い物カートを引いて奥へと移動した スーパーの店内は特売日のためか少し混みあっていた、僕は適当に品物を見ながら歩いていると、知っている人を発見した 金田さんと永尾さん 二人で買い物に来ているようだ、こんな街中のスーパーで会うなんて珍しい、声を掛けようと近づいた ん…? でも何だろう、少し二人の様子がおかしい、 何してるんだ? 彼らは店内の通路の交点の角付近に居たので、僕はあえて気づかれないように反対側から近づいて様子を伺った 二人の話し声が聞こえる 「いいケツしてんな、あの女…」 「ああっ…いい女だ…」 なに言ってるんだ? どうやら女性関連の話題のよう、でもいつもの彼ららしくない、やや下品な感じ さらに 「むしゃぶりつきたくなるような乳とケツしてるぜ、あの女」 どこかの女性を見て話しているみたい、だけど彼ら、少し前にはもう歳だから女には興味無いなんて言ってたくせに、嘘ばっか どの人を見て話しているのだろう、そんなに美人なのか 気づかれないように、様子を伺った うっ…えっええっ! 一瞬、目を疑った 彼らの視線の先に居るのは母さんだ まさか、嘘っ… 信じられない 母さんは棚に並べてある品物を手に取りながら買い物をしている、ごく普通のショッピング 金田さんと永尾さんは、買い物をしている母さんに近づいた 挙動不審 母さんの少し横、そして後ろに彼らは位置すると、品定めをするふりをしながら母さんへ視線を向けた いつもの彼らの顔つきではない 二人とも何してるんだよ… 見てて気持ち悪くなり、制止させようと思ったが、まだ彼らが何かをしたわけでない、もう少し様子を見ることにした 母さんが品定めのため前屈みの姿勢になった、彼らの視線は一斉に母さんのお尻へ向いた ピッタリフィットのスラックス、お尻の形が浮き出ている ギラギラした目で母さんのお尻を見つめている、今にも手を出しそう 母さんは身近に起きている異変に気づいていない 怖い…怖いって、そんな目をするの止めろよ 少しすると母さんは品物をカゴに入れて移動した すると彼らも少し時間をおいて母さんを追った なっ…何なんだよこれは、二人ともいい歳していい加減にしろよ…あんたらが後をつけてるのは僕の母親だぞ とんでもない場面に遭遇してしまった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/04 (月) 08:49
母さんは品物を買い物籠にに入れると場所を移動した おそらく二人はまた母さんを追うだろう 金田さん達には色々と感謝しているが、彼らの言葉と行為は、大切な母さんをバカにされているようで、けして気分の良いものではない 彼らにとっては軽い気持ちだろうけど、母親を変な目つきで見られるのは気色悪い、冗談じゃない 彼らをもう母さんに近づけたくなかった 母さんとは買い物の精算が終わる頃に、車で待ち合わせすることになっていた 僕が彼らの足止めをしているうちに、母さんを先に店外に出してそれから合流しようと考えた 「あれっ…久しぶり、二人で買い物?」 偶然会ったふりをして、彼らに声をかけた 「おっ…おう、ナオヤか、久しぶりだな、」 「ナオヤ君久しぶり、元気だったかい」 金田さんと永尾さんは一瞬驚いた様子だったが、すぐにいつもの感じに戻った 「たまには遊びに来いよ、新しい魚釣りのポイントを教えてやるぞ」 彼らと僕は話を続けた、二人とも良い人だ さっきは僕の気のせいだったのかと思えてくる もしかしたら勘違いかも… そう思っていたときに 「ナオヤ、今日の夕食なにか食べたい物ある…」 買い物カートを押しながら母さんが僕に話しかけてきた あちゃ…彼らと母さんを会わせてしまった、まあ仕方ない…さっきのは僕の勘違いだったかもしれないし…」 「ナオヤ…こちら知り合いの方?」 「あっ…ああっ…、前に話してた釣りを教えてくれたり野菜をくれた金田さんと永尾さん」 「まあ…その節は大変ありがとうございました、お礼をと思っていたのですがついつい…」 彼らはさっきまで卑猥な目で見ていた女性が僕の母親だと知り驚いた様子 だが 「お礼なんてとんでもない、我々もナオヤ君といろいろ遊べて楽しいし何でもないことですよ」 「ナオヤ君のお母様でしたか、野菜なんか棄てるくらいあるから、もらってくれたら嬉しいくらいですよ」 慌てる事もなく二人は母さんと会話を続けた なにか二人ともデレッとした感じ、我先にと母さんに話しかけている、自分は良い人だと母さんにアピールしているように見えた 完全に僕は置いてきぼり 「母さん…そろそろ行こうか…」 「そうね、あっ…お二人は車でこちらまで…?」 二人が高齢だったためか、母さんはそう話しかけた 「いえ…バスで来ましたよ」 「もしよろしければ車で家までお送りしますけど」 再びあちゃ…と思った 二人を遠ざけるどころか逆の展開に でもこれも人の良い母さんらしい… 買い物を終わらせた僕らは車で帰路についた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/04 (月) 08:51
母さんの運転する車に四人乗っている、僕は助手席で彼らは後部座席 車内とはいえ、あまり彼らを母さんの側に近づけたくないなと思っていた、まだ彼らの疑いが晴れたわけではない チラッと後部座席の彼らの様子を伺った やっぱりな… 二人の視線はずっと運転する母さんに向けられていた、車外を見ること無く、運転する母さんを見つめている 気持ち悪いな…もう… そう思っても今は仕方ない、もうすぐ到着だ やがて自宅を通りすぎ、先に金田さんのお寺へ着いた 「どうもありがとう、助かりましたよ」 「いえ…どういたしまして、立派なお寺ですがこれが御自宅ですか」 「そうですよ…そうだ、せっかくなのでお茶でもどうですか、お時間は取りませんが…」 「えっ……」 どうしようと言う表情で母さんは僕を見た すると永尾さんも 「それは良い…お茶の一杯くらい良いじゃないですか」 そう続けた 母さんとしては、この二人には僕が色々とお世話になっていたから誘いを断るわけにはいかなかったと思う 母さんは僕に 「お茶ごちそうになってから帰ろうか…」 そう言ってきた、早く彼らと母さんを引き離したいが、なかなか上手くいかない 金田さん宅のお寺にはいくつもの部屋があり、その中には応接間もある、僕と母さんは応接間に通された 「まあ…立派なお部屋…」 金田さんは今は住職をしていないが、けっこう金持ちだ お茶を飲みながら話しは続いた 30分くらい過ぎた頃 「それでは…私たちはそろそろ失礼します」 そう母さんから切り出した 「そうですか…そうだ帰る前にうちの仏像を見て行ってもらえませんか、近くの大広間にあるので是非…」 大広間か…そこには確かに大きな仏像はある、だけど何で今それを… 彼らを信じていない僕、だけど勘違いの可能性もある、僕は最後に彼らを確かめようと思った 「母さん見てきていいよ、僕は腹の具合が少し悪いから…トイレ行ってくる…」 わざと母さんと離れた 大広間に母さんと彼ら二人、何もなければ僕の勘違いで終わり だけど少しでも変なことしたら、すぐに飛び出して母さんを連れて帰ろうと思っていた、そして彼らにはもう会わないとしっかり伝えてやる 僕はトイレに行くふりをして応接間を先に出た、その後応接間から大広間に向かう三人の後を追った 「どうですか…」 「大きいくて、すごく迫力がありますね」 「そうでしょう…先祖代々伝わった物です」 三人で仏像を眺めている、特に何もなさそう 「そうだ…せっかくなのでお参りされたらよろしい、きっと御利益がありますぞ、要領は目を閉じて手を合わせるだけ…30秒くらいたって私が合図したら目を開けて直ってください」 「わかりました」 「では合掌…」 金田さんの言葉で三人は合掌した すると いきなりだった 金田さんは突然合掌を止めて、母さんに口づけをするようなそぶりを なにっ… いきなりの事で驚いた 永尾さんは母さんの後ろにしゃがみ、お尻へ顔を近づけた なっ…何してるんだ… 僕は唖然としていた 母さんは目を閉じて合掌を続けている、異変に気づいていない この様子だと、どうやら母さんには直接触れていないよう 永尾さんは立ち上がると、母さんのお尻に向かって自分の股関を突きつけた クイックイッと前後にピストン運動を行い、まるでバックから突いているような動作を始めた 二人は、お互いに目を合わせてニヤついた 金田さんは大きく舌を出して、ベロッと母さんの顔を舐めるようなしぐさを その後二人は目でお互いに合図を行い、元の合掌している姿勢に戻った 「お直りください」 金田さんの言葉に、ようやく母さんも目を開いた 「ありがとうございました、それではこれで失礼します」 母さんはお礼を言って、その後二人で帰宅した アッと言う間の出来事で何もできなかった 帰りの車中で、母さんは二人とも良い人だと話す そんな事はない これではっきり分かった、母さんをあの二人に近づけてはいけない あの二人、とんでもない連中だ
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/04 (月) 12:33
ナオヤ様、ドキドキする二人ですね、ドキドキする 展開になるのかなぁ?ナオヤ様、その後お母さんとは どんなですか?ナオヤ様とお母さん、そしてあの 二人組がなんて、いやらしい展開になるのかな? 是非続きを宜しくお願いします。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/05 (火) 08:47
セさん 主人公ナオヤの心境はあくまで現状維持なのですが…
夕食後、部屋のベッドに寝ころがり今日の出来事を振り返った 僕の母親だと知ったうえで、あれだけふざけた事をする二人に呆れ腹が立っていた もう彼らとの付き合いは止めようと思った そりゃ僕だって母さんの体にはまだ未練がある だが今の親子関係がとても良いので、無茶して関係がギクシャクしてしまうよりは、現状維持の方が得策だと思っていた 今は母さんと肉体どうこうは無いが、僕は脈ありと見ている、ここに居る三年間のうちに必ず肉体関係まで持って行きたいと考えていた その為にも、今焦ってはいけないと思い、我慢しているのだ それにしても、母さんが他人から性の標的にされるなんて初めてだ、今でも信じられない たまに歩いている男性に振り向かれるのは知っていたが、それとは内容が全く違う 東京に住んでいる時から、確かに母さんは美人の部類かなとは感じていたけど、年齢的にもうおばさんだし、痴漢被害等それらにはもう該当しないなと思っていた でも今日の二人の行った行為を知ると、いくらおばさん年齢でも油断できないと感じた 実際に僕だって母さんには手を出したし… とにかく、今日は僕もあの敷地内に居たし、何事もなかったが、母さん一人では絶対に彼らと同じ空間に居てはいけないと思った あの二人の様子だと、万が一の事態が起きてもおかしくない 高齢者とはいえ二人の男性、女性一人では勝ち目はない それにしても…あの二人… 大広間で合掌している場面を思い出した 金田さんは大柄な体格で声が低いため威圧感がある 永尾さんは小柄で話し好き、落ち着きがないお調子者 金田さんはキスを迫り、母さんの顔を舌で舐めるようなしぐさ 気味悪く感じた、それに変な迫力あって怖かった 永尾さんは母さんのお尻に顔を近づけた、お尻の匂いを嗅いでいたと思う なんて破廉恥な… そして自分の股関を母さんのお尻に近づけてバックから挿入しているような卑猥な行為 これは完全にセックスを連想させている くそっ…バカ者めが… すごく不快だ 不快なんだけど なんかスッキリしないモヤモヤしてよく分からない変な気分…
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/05 (火) 08:51
それから数日が過ぎた、日常の生活は特に変わりはない、金田さん達にもあれ以来会っていない 生活に変化は無いのだけど、僕自身の心にある記憶が残って消えない その記憶とは 日曜日、金田さんと永尾さんが、スーパーと寺で母に行った行為 あれが残像のようになって毎日思い出してしまう、思い出したく無いはずなのに、脳裏に残って消えない 母親が他人に性的な目で見られ、卑猥な行為をされかけた 予期せぬ事だし、初めて遭遇したショッキングなシーン それは心の傷となり、脳裏に残るのも当然だろう しかし 何かが違うんだ…そりゃショックだし早く忘れたい… くそっ…何なんだ、この違和感は… 苦しい…辛い… なにがそんなに辛いのか なぜか日曜日の出来事がどうしても忘れられない… 本当は… 本当は忘れられない理由は分かっている それは… 恥ずかしくて人に言える話しではないが、僕は彼らが母に行った行為に密かに興味を持っていた あの下劣でバカ丸出しの行為に、なぜかひかれている なぜかは分からない、だけど大広間の出来事を思い出すと股関がムズムズする そして今後、何らかの理由で大広間に彼らと母の三人だけの状況が発生したとしたら… 町内会は同じだし、あり得ない話しではない 母さん…もしあの二人に迫られたら… やさしくて物静かな母さん 母さんが嫌がって抵抗する姿、そして辱しめられそうになり喘ぐ姿… 母さんのピンチ そんな良からぬ場面を想像するとなぜかムラムラする 温厚で物静かな母さん もし万が一、母さんが襲われそうになったら、どんなふうに抵抗するんだろう 普段の母さんの雰囲気だとピンチでも、大声出したり激しく暴れたりする姿は想像できない もしかしたら喘ぐようにして抵抗するんじゃないか 悶えながら「やめてっ…お願い…やめてください…」なんて色っぽい感じで ヤバい… そんな事を考えていたら股関がムズムズしてきた そして 「やばっ…勃ってきた」 勃起してしまった 何考えてるんだ…僕は本当バカだな 情けない人間だと思った さらに 母さんが押し倒され犯されそうになる姿を想像する 普通なら助けに行く事を考えると思うが、今の僕ならしばらく隠れて見ているかもしれない…
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/05 (火) 09:49
今の自分の心境をなんと表現してよいのだろう 自分の大切な人を他人に… このような性癖を寝とられというのだろうか…、自分にはこんなの該当しないと思っていたので正直よく分からない、だけど…もしかしたらそうなのかもしれない… 僕の場合は 母さんが本当に痴漢されたり無理矢理犯されたりするのは絶対に嫌だ 現実の世界ではあってはならない事だと思っている、当然だ だけど 他人からエロい視線を向けられたり 妄想の中で母さんが痴漢されたり、見知らぬ男性に犯されたりするシーンには強い性的興奮を感じてしまう 自分でもマジで変態かと心配になることもある こんな不謹慎な事ばかり考えながら、母さんとは普通に生活しているのだ
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/05 (火) 12:16
これから、あの二人とお母さんどうなってしまうのかな ?犯された方が話し的には興奮しますが、やはり ナオヤ様にお母さんを抱いてほしいですね。次の話しも 楽しみに期待して待っています、お願いします。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/06 (水) 08:31
セさん 願望含めてのコメントありがとうございます、次第にナオヤの心境に変化が…
母さんとの生活は楽しく充実していた、母さんのやさしい笑顔には本当に癒される いつかは肉体関係まで発展したいと思いつつも、母さんの体に手を出してしまった事を反省し、心を入れ替えて生活していた なのに…あの二人のせいで、また変な気持ちが芽生え始めた 母さんのピンチ そんなシーンを想像するとドキドキする もし母さんが、痴漢などに遭遇したらどんな対処をするかを想像してみた おそらく母さんの性格では拒みはしても、「痴漢です」などと叫べないはず 痴漢行為に、ずっと堪え続けている可能性の方が高い 身を捩りながら、うつむき恥ずかしそうに顔を赤らめ、微かに「やめて」と発するのが精一杯だろう 母さんが抵抗しないと分かった痴漢は、パンティーの中に手を入れてくるかも… キッチンで食事の用意をしている母さんの後ろ姿を見ながら、僕はとんでもない事ばかり妄想するようになった 母さんの嫌がる姿や喘ぐ姿を考えると勃起してくる 考えてはいけないと思えば思うほど逆に考えささる 確かに罪悪感は感じている だけど、母さんと普通に生活しながら、ほぼ毎日こんな変態じみた妄想をしてオナニーを繰り返していた 夕食を終えるとベッドに寝ころろび、チンポを握りながら妄想を始めた 今日のネタ
最近は集団で一人の女性を狙う悪質な痴漢が存在するようだ 駅のホーム狙いを定めると、車内で身動き取れないように女性を囲み、集団で卑猥な行為を行う輩 駅のホームに立つ母さんに目を付けた痴漢集団 奴らは混雑した車内で偶然を装い母さんを取り囲む 男性四人に前後左右と囲まれた母さん、不審に思っているとお尻に違和感が やだっ…痴漢っ… 慌てた母さんは場所を変え逃れようとするが、周りを囲む男性は阻んで通してくれない 今度は左右から手が胸に伸びる ちょっ…ちょっと… 容赦なく左右からベタベタと胸や腰に触れてくる 「やっ…やめて…」 うつむき、身を捩りながら小声で訴える母さん この女、騒ぐタイプじゃないな そんな母さんを見て痴漢どもは余計調子づく 正面の男はスカートの中に手を入れ股関に触れる 同時にビクッと母さんの体が反応する 正面の男は巧みな指使いで、母さんの秘部に触れ刺激を与えた 「嫌っ…やめてっ…」 そんな母さんの様子に興奮する背後の男 男は母さんの体にピタリと密着すると束ねられた長い髪の中に顔を埋め、勃起した固い物をお尻へ突き立てた 「ヒイッ…」何をされたか分かった母さん、おぞましさのあまり恐怖でうつむき固まってしまう 髪の毛と首筋に、興奮した男の熱い息がかかる 背後の男は、お尻に勃起した物を押し込んでくる 正面の男はパンティーの中に直接手を入れてきた 「やめてっ…」 ほとんど声を出せない母さん 男はうつむいている母さんの耳元で 「奥さん…濡れてるぜ…」 さらに母さんを辱しめるような言葉をかけた 次の駅に近づいてきた 「奥さん…ちょっと付き合いな、逃げようとするなよ…逃がさないからな…」 恐ろしくて声を上げる事ができない母さん 男たちはそんな母さんを前後左右に取り囲み車両からホームへ降ろした 「声を出すなよ…」 男はそう母さんを脅して改札を通過した 脅えて助けを呼ぶことすらできない母さん そんな母さんの前後左右を取り囲み男どもは歩く エレベーターに乗せられ、向かった先はビルの上階にある駐車場 「さあ…もうすぐだ、ほら歩け…」 男どもに囲まれながら、左右から両手を掴まれ母さんは連れられて行く 駐車場の隅に黒いワゴン車が一台止まっていた、窓には遮光用シートが貼られている 男はワゴン車の後部スライドドアを開いた 「乗りな…」 これに乗ってしまったら絶対に逃げられない… 母さんは足を止めて踏ん張った 「なにしてんだ…ほら早く乗れって…」 四人がかりで母さんを車に押し込もとしている 「たっ…助けてー、誰か…ウグッ…ウウッ…」 やっと声を上げる事ができた母さん、だがすぐに口を塞がれてしまう 「気持ちいい事するだけだよ…だから騒ぐなって…」 男性四人とでは力が違い過ぎる
これはあくまで僕の妄想である 母さんのピンチを想像して行うオナニーのための妄想 男の一人が後部座席へ乗り込んだ、残った三人で母さんを車内に押し込もうとしている 「ウウッ…ムウッ…」 口を塞がれて声が出せない母さん、身を捩りながら必死に逃がれようとしている だが少しずつ車内へと押されて行く 男三人相手に抵抗している母さんだが、後部座席に乗り込んだ男は母さんの腕を掴むと一気に車内へ引きずり込んだ 「ああっ…」 車に引きずり込まれた母さん、同時に男二人も後部座席に乗り込んで母さんの体を押さえつけた 狭い車内の中、三人がかりで押さえつけられてはどうする事も出来ない 「よし掴まえた…車出していいぞ」 その様子を見た運転手の男はニヤつきワゴン車のドアを閉めた そして運転席に乗り車を発進させた
あっ…出るっ… 母さんが連れ去られた瞬間、堪えきれず僕は射精した ビュッ…ビュッ… 大量の精液が放出された 妄想とはいえ、考えられないくらい不謹慎な内容 罪悪感はあるが、今の僕は母さんのピンチを想像するのが、一番興奮する 我ながら呆れると言うかとんでもない性癖を身につけてしまった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/06 (水) 12:22
ナオヤ様のお母さんへの妄想読んでいて想像して ムラムラしてしまいますよ。ナオヤ様とお母さん家で 二人、ナオヤ様がお母さんに、そんな妄想も読ませて ほしいです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/07 (木) 14:45
セさん さつきママには何の落ち度も無いのに、周りが騒がしくなりそうです
僕は変態じみた妄想を繰り返してはオナニーに明け暮れていた 自分でも情けないと思っていた、これならまだ母さんに直接手を出した方がまだまともだと感じていた こんなバカな事はやめようと何度も思った、だいたい母さんに対して失礼だ でもダメだった…やめられない! 知的で物静かな母さん そんな母さんに性的興味を示す男の反応を見たいと本気で思っていた そうだ 母さんを金田さん達にまた会わせてみたら… またいやらしい目で母さんを見るかもしれない そうだ…これ面白いかも 母さんを彼らに会わせようと考えた、前回の大広間のシーンが再現されるかもしれないし… そうだ、今から久しぶりに金田さん達に会って来よう 軽いノリだった 僕は自転車で金田さんのお寺を訪ねた 「おおっ…ナオヤか、どうした」 「暇だから遊びに来た…」 「そうか…中へ入んな」 部屋には永尾さんも居た、この二人はよほど気が合うらしい 「ナオヤ君、この前はどうもありがとう、助かったよ」 しばらく二人と雑談していた、こうして話すだけなら普通の良い人だ、絶対本性は見抜けない 僕の予想では二人とも、母さんについてあれこれ聞いてくると思っていた だけど二人は予想に反して母さんに興味を示さない 仕方ないから僕の方から 「そう言えば…母さんが仏像迫力あったと話してたよ…」 「そうか……」 こんな感じであっけない、それとなく母さんの話題を出すが話しに乗ってこない おかしいな… さすがに僕の前では変な事は言えないか それともあれは一時的だっただけで、特に母さんだけと言うわけでは無いのかも 僕は確かめてみようと思い、スマホを録音状態にしたまま、わざとに置き忘れたふりをして帰宅した 後でスマホを回収すれば、僕が不在の時の会話が聞ける お寺を出て一時間後、再びお寺に向かい無事スマホを回収した 母さん関係のエロ会話が聞きたいけど…期待は薄いだろうな… さっきの様子だと面白い会話の内容はたぶん無いなと思っていた あの時は、たまたま目の前に母さんがいたから悪戯しただけで、女なら誰でも良かったのかも… もしそうだったらシラケる… 不謹慎なこんなばかり考えていた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/07 (木) 14:46
帰宅して部屋でスマホを再生した 「それじゃ…そろそろ帰るかな…」 僕が帰り際の声から録音されている、彼らの声もしっかり録音されていた 「ナオヤの母ちゃんか…、あれはいい女だったな…」 「全くだ…ナオヤ君にあんなきれいなお母さんがいたなんて…驚いたな…」 母さんの話をしている、さっき何度か母さんの話題を出した効果があった 母親を美人と言われ悪い気はしない 「都会から来た女はやはりどこか違うな、話し方も上品だし…」 「何歳くらいかな…三十代半ばあたりか…」 「三十代後半あたりじゃないか…熟してちょうど食べ頃だ」 「ナオヤ君のお母さんいいな…また会いたいな…」 やはり二人とも母さんへの興味は持っているよう 「適当な理由つけてまた寺に呼ぶか…ナオヤには内緒で」 「それいいな、そこで飲み物に薬でも混ぜて…」 「そりゃ犯罪だろ…だいたいそんな薬ないわ、だけどせっかく知り合いになれたのに、何もしないのは勿体ないな…」 彼らけっこう危ない話しをしている だけど僕はワクワクしながら会話を聞いていた 「三年でまた東京に行くとナオヤ君は言ってたな…勿体ない…」 「かわいい……俺の好きなタイプの顔だ」 「顔もいいけど…あのケツが最高だったな、ズボンはピチピチ、ケツの形がくっきり浮き出てたろ、細いのに尻にはまるまるとした肉が付いてて、今思い出してもゾクゾクする…」 「乳も良かったぞ…あの膨らみ方からみると…けっこうあるぞ」 僕が居る時とは二人とも全然違う 乳だのケツだの、けっこう生々しく感じた どれだけいやらしい目で母さんを見てたのか 高齢者だけど、普通の人よりスケベで性欲が強いんじゃないかと思った 母さんに向けられる、高齢者からの卑猥な視線 こんないやらしい会話聞いてたら、僕も母さんの体を思い出して勃ってくる 母さんの体や唇の感触は忘れていない 「母さんの体…気持ち良かったな…」 この生々しい状況に僕の興奮はさらに高まって行く
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/07 (木) 16:30
この先、二人とナオヤ様はお母さんをめぐってどう なるのか?楽しみドキドキです、ナオヤ様、二人に お母さんをとられてしまいますよ?続き楽しみです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/07 (木) 19:21
ナオヤ様、またお母さんのカラダに手をだして興奮して ほしいです。ドキドキ。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ジャックジャック 投稿日:2019/02/10 (日) 23:29
期待してます。 続きよろしくお願いします。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/11 (月) 08:45
セさん ナオヤ自身はさつきママとの肉体関係を諦めていないと思います、今はそれ以上に別なことに関心が… ジャックジャックさん 初めまして、感じたことをコメントしてもらえたら、うれしいです
録音された彼らの会話を聞いて、僕の好奇心はさらに増していた 母さんを金田さん達に直接会わせ、彼らの反応を見たい 会わせるだけなら危険は無いだろう、ただ単純に面白そうだと思った そうだ この前は私服だったから…次は仕事の服装が良いかも 母の仕事着のスタイルは僕のお気に入り、穏やかでやさしい母がキツいインテリ風の女性に変身する、そのギャップがとても魅力的で萌える よし、それで行こう 夕食の時 「そう言えば金田さん達に釣竿とか園芸グッズもらったけど、まだお礼してなかったね」 「そうね…早くしないと思いつつ…まだ何もしてないね…でもどんなお礼したら良いのかな…」 「気持ちだから何でもいいんじゃない、二人まとめて和菓子を一箱買えば充分だよ」 「そんな簡単な物で大丈夫…?」 「大丈夫だって…気持ちだから、それより何もしない方がまずいよ」 「そうね…それなら早いうちに行った方が良いね」 「明日母さんの仕事終わったら、そのまま一緒に行こう、金田さん達にもそう伝えておくから」 「うん…わかった、それなら帰りにお菓子を買って帰るわ」 母との話しはまとまった、これだけでドキドキする 金田さんにも電話でその件を伝えた お礼なんていらないと言われた だが母さんにあれだけ会いたがっていたのは誰だと逆に言ってやりたかった 翌日の夕方 僕と母は車で金田さんのお寺に着いた 黒地のスーツに短めのタイトスカート、スリムな脚には黒ストッキング インテリ風の眼鏡に、長い髪、今日は巻き髪にして頭で纏めている 母さんの仕事スタイル、この姿を彼らに見せてみたかった 夕方、母さんは仕事帰り僕と一緒に金田さんのお寺へ向かった 「今日は仕事残ってるから、お礼したらすぐに帰るから」 「わかった、僕は状況みて…少し寄っていくかもしれない…」 お寺の敷地内に車を停めチャイムを鳴らすと、少しして玄関が開いた 「んっ…?!」 金田さんの驚く表情 「こんばんわ…いつもお世話になってます」 そんな母さんの挨拶に 金田さんは固まってる 「金田さん…どうしたの…」 僕の言葉にようやく 「ああっ…いや何でもない、先週は車で送っていただき、ありがとうございました」 ようやく元に戻ったと思ったら 今度は永尾さんが玄関に現れた 同じく驚いた表情 「なっ…ナオヤ君のお母さんですよ…ね…」 期待通り、二人とも母さんの姿というか、変身ぶりに驚いている 母さんはお茶を誘われたが断って、玄関で少しの雑談を行った 「この前と感じが変わっていたので、すぐ分からなくて…失礼しました」 「いやぁ…本当に誰かと思いましたよ、ナオヤ君…ずいぶん綺麗な女性を連れて来たなと思いまして…」 母さんは少し恥ずかしそうに 「まあ…ご冗談を…、この服装だとおかしいでしょうか…」 「おかしいだなんて…とんでもない、とても似合っていてカッコいいと思いましたよ」 「そうそう…とてもお美しい…」 「もう…やめてください、恥ずかしいですから」 彼らは母さん相手にデレデレだった それでも彼らは母さんの体はしっかりとチラ見してる 金田さんは胸の膨らみ、永尾さんは下半身へ視線が これは僕だけが知ること もちろん母さんは、いやらしい目で体を見られているなんて、まるで想定外、気づくわけがない 僕はどうだ羨ましいかと思いながら、その様子を見ていた 「それでは私たちはこれで失礼します…あっ…ナオヤはどうするの…」 「僕はもう少ししたら帰るよ」 母さんは帰宅し、僕はお寺に残った 彼らに母さんの印象を生で聞きたかった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/11 (月) 08:47
彼らは母さんが帰った後も、余韻が残っているのか、まだ興奮気味 「ナオヤ…お前の母ちゃん、この前とは別人みたいだったな…」 「そうだね…母さんは身だしなみにこだわるからね、仕事や外出するときはいつもあんな感じだよ」 「清楚な雰囲気だけど、実はオシャレ好きなんだ…」 「学生の頃は文科系で服装も地味だったみたい、今はあえてオシャレしてるみたいだよ」 その後も母さんの話題は続いた 僕は彼らに母さんの名前やこれまでのプロフィールなどを話してあげた 「そうか離婚歴が…だけどあれだけの容姿だし…再婚しないのか…」 「僕の見る限りでは再婚なんて気配は全く無いね」 「そうか…でも勿体ないよな」 「何が勿体ないの…?」 「そりゃそうだろ…あんないい女がよ…、あっ…すまん…変なつもりで言ったんじゃなくて…」 「いいよ…誉め言葉なんでしょ、それより二人から見て母さんはいい女に見える?」 「見えるなんてもんじゃない、ほぼ完璧だろ…」 「いい女すぎるくらいだよ…キミのお母さんは」 二人とも口調が軽くノリも良くなってきた 僕もそれに合わせて、少し挑発してみた 「そんなこと言って…まさか二人してスケベなこと考えてるんじゃないだろうね…」 「なっ…なにっ…」 二人ともギクッとした表情で僕を見た 「なに驚いた顔してるの…まさか図星?」 「おいおい…」 僕からこんな言葉が出るとは思ってもいなかったのだろう 「やめてよ変なこと考えるの…僕の母親なんだからね…」 わざとエロ系の話題に振ってみた 「まあ…気持ちは分からないわけでも無いから、少々なら母さんへの誉め言葉として聞き流すけどさ…」 そう笑いながら彼らに話した 「ナオヤ…まさかお前…母ちゃんにチンポ勃つのか…」 いきなりアホなことを言う… 「そんなわけないでしょ…さすがに母親には興味ないわ、それに僕の好みは、おばさんじゃなく女子大生くらいだから」 「女子大生ねえ…それも悪くはないが、俺はナオヤの母ちゃんくらいの年齢の女が好みだな」 永尾さんも 「俺も同じだな…それよりナオヤ君のお母さんはモデルさんみたいだね、身体のラインがとてもしなやかで美しい」 「ナオヤは母親には興味ないと言うが、あれはかなりいい女だぞ、特に今日の姿には…はっきり言ってゾクッときた」 「そうなんだ…僕にはよくわからないけどね…」 「金田さんの言う通りだよ…あえて失礼を承知で言うと、あの柔らかそうな体見てると股関に熱いものを感じる…あっ…悪い意味じゃないから…」 「わかってるよ…セクシーな体だって言いたいんでしょ、悪いも何もそんなの普通の誉め言葉でしょ」 こんな感じで会話が続いた、少しずつ会話がエロい方向へ進み始めている 平常心を装いながら、僕の心はハラハラドキドキとしていた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) アイズ 投稿日:2019/02/11 (月) 17:44
いつも更新楽しみにしてます! お母さんと2人組みのおじさん達めちゃくちゃ興奮します。 悪戯されるの楽しみにしてます!
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/11 (月) 20:46
アイズさん 願望つきのコメントありがとうございます
その後、ほぼ毎日僕は彼らに会いに行った それは母さんを辱しめる彼らの言葉を期待してからのもの だが少しずつ内容もエスカレートし始めていた 「ナオヤ君…お母さんはきっと男いなくて寂しいはずだよ…」 「そうだ…俺には分かる…だいたいあの姿は男を意識させるためだ、それ以外に何がある…」 僕はあくまで知らないふり、中立の立場をつらぬいた しかし高齢者とは思えないほど、二人の想いは高まっている 最初は母さんの胸だケツだと言っていた この程度ならまだよい 今は心情面にまで入り込み、好き勝手なことを口にする 「ナオヤ…今度夕飯に呼ぶから母ちゃんと一緒に来な、お前は飯食ったら先に帰っていいから…」 「ちょっと…何言ってるの、それ危ないしょ…」 僕はあえてとぼける、だけど内心はドキドキ 「ナオヤ君のお母さん…近くに来たらいい匂いするね、香水とは違う…髪の毛の香りかな…たまらないね…」 こんな話しを毎日していたら僕の日常もおかしくなってくる もう母さんに直接変な考えは持たないと思っていた これは本当だ… だけど最近また悪い考えが復活してきている 洗い物をしている母さんの後ろ姿を見ながら… 確かに永尾さんの言う通りだ…ナチュラルな体のラインが美しいと言うか悩ましい めちゃ柔らかそうな体… あの体…折れるくらい…力一杯抱きしめてみたい 後ろに束ねた長い髪… 口で噛んで引っ張ってやりたい あの二人が母さんにいやらしい事ばかり言うから、また僕まで… 普通に母さんと生活していながら、確実に前よりも異常さが増していた この状況を知らないのは母さんだけ…
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/11 (月) 23:17
二人とナオヤ様ドキドキな展開になりそうで読んでいて たまらないです。お母さんのカラダ、これからが凄く 楽しみです、ナオヤ様、お母さんに手をだして。続き 早く読みたいです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ジャックジャック 投稿日:2019/02/12 (火) 04:59
更新ありがとございます。 個人的には、いたずらされて、その後… 興奮してお待ちしています。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/13 (水) 11:29
セさん セさんは近親相姦派なのですね、今度もよろしくお願いします
ジャックジャックさん 彼らからの要求が始まりそうです
また母さんへの興味を強く持ち始めていた 彼らから受ける母さんへの卑猥な言葉が、僕をそうさせているのだろう 母さんへスケベな事をいくら言っても、僕が気にする素振りをしないから二人とも最近調子に乗り気味 お尻にむしゃぶりつきたい、オッパイ揉みたいだの、スケベな事を言いたい放題 僕は、母さんの後ろ姿を見ながら、彼らのスケベな言葉を思い出して勃起させている 母さんが何も知らないというこの状況が、さらに興奮を高める こんな変態息子だが、いつも母さんは僕にやさしい あの一件以来、気まずくなるどころか関係はすこぶる良好 母さんは良い意味で、僕を男性として意識してくれている様に感じる 僕はいつか母さんと母子の一線を越える時が来ると感じていた 花火大会で母さんの手を握ったら、母さんも握り返してくれた 手を繋ぎながら時折、僕がギュッと握ると、必ず母さんも握り返してくれた この時はなにか恋人に近い雰囲気だった そして 眠っている母さんにディープキスをしたとき 僕は母さんの舌へ、自分から舌を絡めた ネロネロとしたあの感触は、今思い出しても甘くトロけそう ただ…あのとき僕は何度か、自分から舌を動かすのを止めていた 僕は何もしていないのに、母さんの舌が勝手に絡みついてきたのをしっかり記憶している 眠っていても無意識に反応するものだと思っていた だけど後から考えると、あの時には既に母さんは目覚めていたと推測される すなわち、母さん自らの意思で僕とディープキスを行っていたという事になる あくまで推測だが、その可能性は高い 母さんは、母親として息子と性的関係を持つ事は倫理的に許されないので、常識的な立場を崩していない だけど僕には、母さんにその気が全く無いとは思えない 許されないと思いつつも、心のどこかには僕と恋人のように愛し合いたいと思う気持ちが絶対に潜んでいるはず… 僕は脈ありだと思っている だけどそれには、何かのシチュエーションが必要だろう それに時期も今ではない、前回の事もあるし、今はまだ早い 母さんへの性欲は強まっているが、焦りは禁物 アタックするタイミングを失敗したら最悪の事態を招くことになるだろう そこは常に心得ていた だから今は違うネタで遊ぶのが一番安全だし、不謹慎だが同じくらい興奮できる 同じ母さんネタでも、当分は金田さんと永尾さんに楽しませてもらうことにしよう そう思っていた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/13 (水) 11:30
先日、町内会の集まりがあった、僕も母さんと二人で参加した 母さんは赤にピンク系のジャージにスリム型ジーンズというラフな姿 スリムジーンズはピチピチで、お尻の丸みが特に目立つ、永尾さんが好きそうな感じ 長い髪は纏め、白い作業軍手をしている 簡単な清掃活動を行った後に公民館で昼食会が行われた ここは町内会の範囲が広いため、初めて見る人も多かった 金田さんと永尾さんも参加している 昼食会が進むにつれ、母さんの周りに人が集まり始めた 年配者がほとんど、男女問わず集まっておしゃべりをしている 笑顔で愛想良く対応する母に皆好感を持っている感じ おそらく新しく来た人だから珍しさからだろうが、ずいぶん人気がある 金田さん達は人が多すぎて、母さんの近くに行けずに不満そう 昼食会が終わると公民館で解散した 金田さん達は母さんと挨拶をした程度だった だけど清掃作業中は、予想通り母さんへいやらしい視線を向けていた 母さんの後ろには、だいたい彼らがいた 「ナオヤ…暇なら遊びに来ないか…」 金田さんから呼ばれた暇だったし永尾さんも加えて三人で寺へと向かった 金田さんは帰るとすぐにビールを飲み始めた 何処と無く不機嫌そう おそらく母さんと接する機会が少なかったためだと思われる 単純なようだが彼らにしてら、母さんと接することが出来る貴重な行事だったのだろう 永尾さんもビールを飲む、珍しく無言で 「ナオヤも一杯飲むか」 金田さんは僕にビールを勧めてきた、もちろんビールなど飲んだ事は無い 「ナオヤ君…一杯くらいなら大丈夫、飲んでみな…冷えていて美味しいから」 永尾さんはビールを注いだコップを僕に手渡した どうしよう…飲んでみようか…興味はある、でも帰って母さんにバレたらまずいし… 「ちょびっと舐めたらにがいだけだ、ぐっと喉に流し込んでみろ」 一杯くらいなら大丈夫かな… 少し口に含んだ、にがかったので、そのまま一気に飲み込んだ 「おっ…いけるねナオヤ君」 胃が熱く感じる、でもそんなに大した事はないと思った 僕は彼らにビールを注がれ三杯くらい一気に飲んだ なんだかホワッとしてきた 少しすると 「ナオヤ…一つ頼みがある…」 なんだろう…やけに真剣な顔で… 「頼み…?、いいよ…話してよ」 酔ってきたのか、軽い感じの良い気分 「母ちゃんの下着持って来れないか…」 「ブッ…えっ…ええっ…なっ…何だって…」 「タンスの中の物じゃないぞ、洗濯する前の…洗ってないやつだ…」 いきなり、とんでもない事を言い出した
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) アイズ 投稿日:2019/02/13 (水) 22:58
更新が待ち遠しいです!! ドキドキしてきましたよ〜
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/14 (木) 12:13
アイズさん 主人公は苦しい選択を…
母さんの下着が欲しい とんでもない要求を求められた、当然受けるつもりは無い 「ちょっと待って…冗談でしょ…それ…」 「冗談なんかじゃない、真面目な話しだ」 「いやっ…それはさすがに無理、バレたときのリスクがデカすぎるし、それにあまりにも母さんが気の毒…可哀想だ…」 「ただとは言わない、礼ははずむつもりだ」 ダメだと言っても、なかなか引き下がってくれない 「だいたい下着なんかで何するの?…マジで変態でしょ」 「ナオヤ君…金田さんは昔から大の女好き、キミのセクシーなお母さん見てたら変態にだってなりたくなるさ」 「いやっ…気持ちは分からないでもないけど…下着はちょっとまずいよ…」 「キミのお母さんは、上品で知的な女性だ、我々は純粋に、そんな女性の味を知りたいだけなんだよ」 「そんな事を言われても…やっぱダメだよ…」 そんなやり取りがしばらく続いた 「ナオヤ…礼はこれだけ出す…アルバイトだと思ってどうだ…」 金田さんの手には一万円札が五枚 「ごっ…五万円、嘘でしょ…」 「どうだ、ナオヤにも悪い話しではないはずだ」 「頼むよナオヤ君…絶対汚したり破ったりしないから…」 ニヤつきながら金田さんは 「永尾さん…汚したりしないって言っても…すでに汚れているんですよ…ハハハ…」 「そうだった…笑えますな、でも彼女がパンティーを汚すなんて…考えただけでもゾクゾクする…」 確かにこれで五万円なら破格のバイトだ おいしすぎる… だけどさすがに良心が痛む 「期待しないで…それにちょっと考えさせて、返答はそのうちするから」 そう言って、僕は帰宅した 帰宅する際、一度彼らの居る部屋に戻って聞き耳をたてた 「ナオヤはきっとやると言うぞ、金を見た時の表情と考えさせてくれと言うセリフが出たら、ほとんど承諾したようなものだ」 「もし本当に実現したら夢のようだ…ナオヤ君の美人ママの生パンティーが手に入るなんて…たまらないよ…」 彼らは、もう僕が引き受けると考えているみたい 確かに悩んでいる 五万円は僕にとってかなりの大金、買いたい物はたくさんある お金の誘惑に良心が負けそう… だが あの変態二人に、母さんの下着を渡して本当にいいのか…それも洗濯していない物が欲しいと言う… 彼らが母さんの下着をどうするかは、薄々わかっているのに… 家に帰ると母さんが 「おかえりなさい…アイスクリーム買ってきたから一緒に食べない」 そう笑顔で話す 何も知らない母、楽しそうに話す顔を見ると胸が痛む やっぱり出来ないよな… 彼らに要求されていることは、いつもの不謹慎な妄想ではない、まぎれもない現実 他人の手に洗っていない下着が渡ったなんて知ったら… 母さん…どれだけ恥ずかしがるか… 相当ショックで傷つくだろうな… 母さんを前にすると、やはり躊躇う 当然だ、実行するということは母親を売るようなもの もう妄想ではなくなってしまうのだから
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/14 (木) 12:40
段々と生々しいお話になってきましたね なんだかドキドキして続き早く読みたいです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) けんけん 投稿日:2019/02/14 (木) 23:36
久しぶりに続きが読みたくなる作品に出会えました。今日一気に最初から読ませていただきました。最高ですね。興奮します。続きお待ちしてます。頑張ってください。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/16 (土) 07:39
セさん 主人公はまた母へいけない事を…
けんけんさん 一気に読んでくださったのですね、疲れたと思います、よろしくお願いします
数日が過ぎた 金田さん達とはあれから連絡を取っていない、会えばしつこく要求されるのは分かっているから 僕自身はどうするかまだ迷っていた 妄想の中では、母さんが辱しめられる姿に興奮している、これは事実だが、あくまでも妄想 自分の想像力と金田さん達の言葉だけの範囲 今回の重要性は分かっている、下着とは言え母親を金で売るようなもの それが分かっていて、なんで迷うのか…はっきりと拒否すればいいのに… 恥ずかしいことだが やはり五万円の魅力は大きい…母の洗濯前の下着を手に入れることはそんなに難しい事ではない こんな楽に五万円もの大金をもらえるチャンスを潰すのは惜しい どうしようか、本当に考え悩んでいた 夕食の準備をしている母さんの後ろ姿を見つめた 黒色の薄地のセーターにスリムジーンズ 体のラインがナチュラルで女性特有の美しさを感じる ウエストと脚はスリムなため、お尻の肉づきが目立つ 移動する度に頭上で束ねたポニーテールの黒髪が揺れる 近づいて後ろから抱きしめたくなる… 正面を見て会話しているときは普通なんだが、後ろ姿を見つめているとモヤモヤしてくる そうだ… ある事を考えた 本当に彼らに渡して良いかどうかを、自分で確かめてから判断すれば良いのだ 僕は今まで母さんの下着には手をつけていない、それは自分の中で最低限のマナーだと考えていたから 母さんの洗濯するパターンは入浴後から就寝前の間、もしくは翌朝起床してから出勤する前までに行うパターン 二人暮らしだし、乾燥機があるので、洗濯に関しては比較的楽に済ます事が出来ている 母さんが入浴中なら、彼らの言う洗濯前の下着が手に入る よし、今晩やろう 母さんの下半身を見ながら、そう決めた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/16 (土) 07:41
乾燥機があるため、家では洗濯物を部屋に干すことは、ほとんど無い そのため母さんがどんな下着を持っているかわからない 唯一は眠っているときに下半身を盗撮したときくらい やると決めてからは、時間の過ぎるのが遅く感じた 正直待ち遠しい… 母さんを性的な対象としている以上、本当は下着にだって興味はあった ただ自制心を保っていただけ だけど今夜初めてその自制心を解除する 22時を過ぎた、母さんはまだパソコンに向かっている、通常の平日パターンなら、そろそろ入浴時間 僕はテレビを見ているふりをしながら、母さんの様子を伺っている まだかな…まだかな… 早くお風呂にしてよ… 少しすると 母さんは席を立ち自分の部屋へ向かった いよいよか… 今度は浴室の方からシャワーとボイラーの作動する音が聞こえてきた よし…行こう… 僕は足音を消しながら脱衣場まできた 母さんは入浴中 浴室は照明で明るいが、脱衣場は暗かった 隠れて洗濯機を漁るには絶好の状況 僕は物影に隠れながら、洗濯機の中に入っている衣類に手を伸ばした 今、浴室の扉が開いたらアウト、かなりの緊張感… だが洗濯機の中には僕の衣類しか見当たらない おかしいな…無いはずないけど… 洗濯物に触れた形跡を残さないように、浴室からの僅かな明かりを頼りに慎重に探した 僕の物しかない… ん…待てよ… 僕の洗濯物だけにしては量が多い… もしかしたら…僕の服の下に… 洗濯物の奥を調べた ある…何かあった… 手にしたのは白いシャツ、丸まっている 僕のシャツでは無い、何かを包んで膨らんでいる シャツの包みを開いてみた、中には黒ストッキングとベージュ色でセットのブラジャーとパンティー 僕の衣類の下に、隠すようにしてあった よし…見つけた、一旦ここを脱出しよう 僕はシャツに包んだまま部屋へ持ち込んだ ベッドの上に白いシャツを置いて広げた 緊張で手が震える、まだ体温が残っている感じで、ほんわり温かい まさに脱ぎたてのホヤホヤ… 悪い事だとは知りつつも 「ゴクッ…」 僕は生唾を飲んだ
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/16 (土) 09:41
さっきまで母さんが身につけていた下着が目の前に… いけないと思っていても気持ちが高まる だがあまり時間は無い、早く元に戻さねばならない そう…これはあくまで確認して善悪の判断をするためなんだ… 身勝手な理屈を根拠として僕はいけない行為へと進む すぐにパンティーを調べたかったけど、楽しみは後に残して、まず白いシャツを手にした とても小さく思えた まだ温もりがある… シャツに鼻を近づけた 「おおっ…」 ほとんど無臭に近い だけど微かに甘酸っぱい匂いがした 母さんは香水をつけないから、ボディソープと汗の混じった匂いだろうか… とてもやさしい香りに感じた…心が落ち着く様な匂い 「母さん…」 母に甘えたくなるような香り… 今度はシャツを広げて脇の部分を嗅いでみた 「うっ…」 ほんの微かにだが、ツンと酸っぱい感じが… 母さんでも…こんな臭いを… 母さんの汗の臭い…一日仕事をしていたのだから当然か… とても生々しく感じた やさしい香りのときは心がやすらいでいた、だが汗の臭いには股関が反応、ムクムクと勃起してきた 少し前に脱いだばかり、温もりまで感じる 母さんの汗の臭い…いいっ…凄く感じる… ほんの微かだが、母さんには似合わないこの臭い このギャップが僕を刺激する 「母さん……」 シャツでこんな感じだったら、パンティーならどれだけ… 我慢できない 嗅いでいたシャツをベッドに置いた そして最後のつもりだったナイロン製でベージュ色のパンティーを手で摘まんだ
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) アイズ 投稿日:2019/02/16 (土) 09:49
今か今かと興奮しています!! 一気に更新してください!! ドキドキが止まりません。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/16 (土) 10:59
お母さんの着ていたシャツからパンティ、匂いもクンクンして読んでいてたまらなく興奮します、ブラもパンティもクンクンしたいです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/16 (土) 11:03
今、仕事中の休憩時間に読んでますが僕のチンコが 勃起して大変です、もっと勃起させてほしいです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) れい 投稿日:2019/02/16 (土) 12:42
なんだろぉ、この回りくどくて、焦れったさ
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/16 (土) 19:41
れいさん、不快な思いをさせてしまい、すみませんでした。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/16 (土) 22:56
やはり、ナオヤ様がお母さんを、そういう願いで読んでいます ドキドキ。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/17 (日) 11:34
お母さんのパンティを手に、さてどんな匂い 興奮をするのでしょうか?ナオヤ様、是非 続き宜しくお願いします。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) けん 投稿日:2019/02/19 (火) 21:35
一向に話が進まない挙句に打ち切りですか?
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) りょう 投稿日:2019/02/20 (水) 10:36
はじめまして。 ロム専でしたが次の投稿が待ちきれなくてレスしました。
今後の展開を待ちわびている方達も多いと思います。
中々お時間も取れないでしょうが私個人的には精力的な投稿をお待ちしております。
この後も楽しませて下さいね。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/20 (水) 20:17
僕も続きのお話を楽しみにしてますので お願いします。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/25 (月) 09:01
少しの間休養期間をもらいました ほとんど非の打ち所が無い母親 その母親へ卑猥な願望を持ち続ける主人公の少年 妖しくも、せつない流れへと変化して行きます。
ベージュ色をしたナイロン製のパンティー ちょっと前まで母さんが身に着けていた物 パンティーを裏返す 先ずはマンコの当たる位置を確認、汚いというイメージは全く無い ただ見てはいけないもの、触れてはいけないものに対する怖さと、好奇心からのワクワク感 染みは無かった、だけど触れてみると少し湿っぽい感じがした さて いよいよ臭いを… 僕はマンコの接する部分に顔を近づけ、パンティーと鼻を密着させた ついにこの時が来た 息をするのが怖い… 恐る恐る少しだけ嗅いでみた 「ぐっ……」 慌ててパンティーから顔を離す 「なっ…なんだこれ…」 一瞬息が詰まりそうになった… シャツの香りとは全く違う生臭さ だがこの臭いには覚えがある、以前母さんの股間をなぞった際に指に付着した臭い あの時の臭いが濃密化されている もう一度嗅いでみた 「ううっ…」 胸にグッとくるような濃い臭い マジか…母さんでもこんな臭いを… 普段の母さんからは想像できない生々しさ だけど迷うことない…僕は臭いを嗅ぎ続けた 最初は濃密な臭いに驚いたが、この独特の臭いがとてもエロチックに感じてきた 母さん…こんないやらしい臭いを隠していたのか… 母の下着を悪戯 いけない行為… でも、めちゃめちゃ興奮する 何度も息継ぎをして呼吸を整えては、夢中でパンティーの臭いを咽び嗅いだ 母さんのマンコの香り 「すげえ…これめちゃ効くわ……」 酔ってきて…頭がクラクラする これは想像していた以上の刺激 「ヤバい……これ癖になるかも…」 裏返しにした母さんのパンティー、今度は両手で持って広げた クロッチの部分が湿り気を帯びて生々しい そこへ チュッ… 僕は母さんの姿を思い浮かべ、マンコの当たる部分に口づけをした
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/25 (月) 09:02
母さんの姿を想像しながら、僕はクロッチ部分に何度も口づけを繰り返した 母さんにしたら、最も恥ずかしく、間違っても人に見られたくない所 チュッ…チュッ…チュッ 汚たくなんかない、母さんの恥ずかしい所だと思うと、いとおしくキスを繰り返した この倒錯的な行為 さらに僕はクロッチ部分を舐め、口にくわえて吸った 味なんてわからない だけど母さんの分泌液からエキスを吸いだし、吸収することによって倒錯感はより増していった ギンギンに勃起して痛いくらい、ズボンがキツい 僕はズボンを脱いでフルチン状態に 今にも射精しそう パンティーを嗅ぐのを一旦止めて、勃起した物にパンティーを包んだ、わざと亀頭にクロッチ部分が当たるようにして 「ああっ…」 パンティーの柔らかな感触が、敏感な亀頭へと伝わる… さらにパンティーで包んだ状態で擦りオナニー シコ…シコ…シコ… 「おおっ……めちゃめちゃ気持ち良い…」 それは母さんとの性交を充分に連想できるものだった 情けない姿だろうが、本当に母さんのマンコに挿入しているような感覚がたまらない 母さんのパンティーでオナニー、初めての経験 こんなに気持ち良いとは… 母さん…こんな変態じみた僕の姿を見たら失望して悲しむだろうな… だけどそう考えれば考えるほど倒錯的な興奮は高まる 射精感が強まる 「ヤバい…出そう…」 ティッシュを取るまで間に合いそうもない、だけど床にはぶちまけたくない もう限界だった 「ああっ…いくっ…」 僕はパンティーで包んだ状態のまま放出した 「ああっ…ああっ…」 ドクッ…ドクッ… 凄い量、なかなか止まらない まるで母さんの膣内に直接出しているよう やがて 「ハァハァ…すごい…こんなに出たの久しぶり…と言うか、こんな量…初めてかもしれない…」 だが快感の後に母さんのパンティーを見ると大変なことに 大量の精液でベトベトに…重みを感じるくらい ようやく事のまずさに気づく 「ヤバい…どうしよう…」 どうしようもない それより早く元に戻さないと 僕は精液を拭き取ることなく、ベトベトの状態のままシャツに包んでパンティーを洗濯機に戻した もしバレたら… そう考えると不安でならない もし見られたら言い訳できる状態じゃない 僕は茶の間で母さんが入浴を終えるのを待った そして 「あらっ…まだ起きてたの…」 母さんはお風呂上がり上下スエットのラフな姿に着替えて現れた 「うっ…うん、今から寝るところ…」 母さんは濡れた髪をタオルで拭きながら、テレビのリモコンを操作している あれだけ破廉恥な事をした直後、まともに母さんの顔を見れなかった 脱衣場に行くと洗濯機が動いていた どうやら大丈夫だったようだ 「良かった…」 少しすると脱衣場に母さんが、僕は慌てて歯磨きをする 「ちょっとゴメンね」 母さんは僕のすぐ横で洗面台に向かいドライヤーで髪を乾かし始めた 洗い立ての髪の毛の甘い香りが… パンティーの生々しい臭いとは全く違う 母さんのトレードマークの一つである長い黒髪 ドライヤーの熱風で髪の毛がサラサラと舞い上がる とても妖艶でエロチックに感じた またおかしくなりそうだ…
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/25 (月) 12:56
ナオヤ様、ずっと待っていました、お母さん たまらないです、しかも身に着けていた パンティでシコシコ、僕もチンコが固くなって きました。また是非続きを宜しくお願いします。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/25 (月) 18:55
エロちっくに感じてまたおかしくなりそうだ この後のナオヤ様とお母さんが凄く気に なります、早く次を読みたいですね。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/26 (火) 10:34
セさん 主人公は一筋縄に、母とはいけない様です
ついに自分の中の封印を解いてしまった どんなに母さんで変態的な妄想をしようが、下着には絶対に手をつけない それが自分の中での最低限のルールだと決めていた しかし、一度禁断の味を知ると自分を止める事は出来なかった あれから毎晩、母さんの入浴中を狙っては下着を盗み、いかがわしい行為を繰り返していた その日によって、臭いの濃さや湿っぽさが違うことを知った まれにパンティーに染みが付いているときもある あの母さんがパンティーを汚すなんて信じられない… このギャップがとてもいとおしい 染みの部分を舐めて味見をしてから、染みが消えて無くなるまで吸う そして唾と一緒に母さんのエキスを飲み込む 完全に変態になったと自覚していた だけど母さんとの日常の生活は普通に行えていた、僕がこんな悪いことをしているなんて、母さんは知るはずもない 僕の変態行為はエスカレートして行く 全裸になって母さんのブラジャーとパンティーを身に着け鏡の前に立つ まるで女性になった気分… だけどパンティーがもっこりと膨らんで不自然 パンティーをマスクのように被ったりもした その情けない自分の姿にまた一味違う性的興奮を感じてもいた 毎回射精した後は、強い罪悪感から、もうこんな事は終わりにしようと思うのだが、止める事は出来ないでいた ある夜 いつものように、母さんが入浴中パンティーとブラジャーを盗み出しベッドに広げた ふと考えた こんな素晴らしいことを、僕一人だけで楽しんでて良いのか なんか勿体ないような気がしてきた 元々、母さんの下着がどうこうと言い出したのは金田さん達 急に母さんの汚れた下着に、彼らがどんな反応するのか興味が湧いてきた ベッドに置かれた下着を見ながら このブラジャーとパンティー…彼らに渡したら凄いことになりそうだ… おまけに五万円もらえるし… それと ほんの少しだけ、母さんを辱しめてみたいという悪戯心も芽生えていた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/26 (火) 10:35
母さんの下着を使って悪戯するだけではやや物足りなくなってきた あれだけ強烈だった刺激も回数をこなすと新鮮味が薄れてしまう 贅沢だなとは思っているが… 僕は次の刺激を求めた あの変態どもに、母さんの下着を渡そうと本気で考えていた 親不孝なのは百も承知 だけど母さんさえ気づかれなければ、誰も傷つくことはない、お金も手に入る それと少しだけ現実の母さんを辱しめてみたい気持ちも… お金よりその気持ちの方が強いのかもしれない 僕は翌日、金田さんの寺へ向かった 「ナオヤ…久しぶりだな、上がれよ」 今日は永尾さんは来ていない 「今日は暑いな…ビールでも飲むか」 いきなりビールとは このパターンは前回下着を要求された時と同じ 「うん…それじゃ少しだけ…」 ビールなら大丈夫だと自信もある、今回の目的は金田さんの要求をのむこと だけど安売りするつもりは無い、少しでも自分に有利な条件で取り引きしようと考えていた 二人でビールを飲みながら魚釣りなどの雑談をしていた 少し酔いを感じ始めた頃 「ナオヤ…この前頼んだ事の返答は…どうなった?」 「この前…?、もしかして母さんの件…」 知っていて、わざとに惚ける 「そうだ、協力してくれるよな」 「ちょっと待ってよ、確かに僕は母さんの下着うんぬんは興味無いし…別に構わない…」 「おおっ…それじゃ協力してくれるんだな」 「だけど…バレた時のリスクが高すぎる…五万円で良好な親子関係を壊したくないよ…」 「うーん…そうか…」 金田さんは考え込んだ この人達はけして強引に物事を進めるタイプではない、そこだけは安心できるところであった そこへ永尾さんが現れた 「おっ…ナオヤ君…久しぶりだね、金田さん頼まれた物を持ってきたよ」 永尾さんは紙袋に入った何かを金田さんに手渡した 何だろう…電化製品かと思われるが… 「永尾さん…ナオヤは例の件、難しいってさ…」 「そうなの…ナオヤ君、キミにとって悪い話しじゃないと思うけどな…」 こんな感じで二人とやり取りが続いた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/26 (火) 10:37
金田さんと永尾さん、二人は母さんの下着に未練を残していた だけど強引には求めて来ない、僕からOKだと言うのもどうかだし、歯がゆい感じだった 「ナオヤ…これ開けてみろ」 さっきの紙袋を僕に手渡した 「なにこれ…ビデオカメラ…?」 「そうだ…操作の仕方が分からなくてな、ナオヤなら大丈夫だろ」 ハード内蔵型のビデオカメラ、小型軽量化で品は良い 「これ…けっこう値段高いでしょ…」 「そうだ…安物は買わない、俺は目的に合う品物しか買わない」 「そうなの…だけど操作もよく分からなくて…こんな高価なカメラで何を撮るの…」 二人は僕を見てニヤついた 「使うのはキミだよ…ナオヤ君…」 「えっ…?」 「これでお前の母ちゃんを撮影するんだ」 「母さんを…?いったいなぜ母さんを…?」 「なぜって…決まってるだろ、ヌードだよ」 彼らの目的が分かった そのとんでもない考えに動揺した 「嫌だよそんなの…勝手に決めても…」 僕の話を遮らるように 「まあ待て…こっちの方が危険は少ないと思うぞ、入浴前に脱衣場に仕掛けて最後に回収するだけだ、この小さなカメラならいくらでも隠せるだろ」 「ナオヤ君…頼むよ、キミのお母さんの美しい裸体を鑑賞したいんだよ…キミは我々がお母さんにスケベな事を言っても気にならないはずじゃないか…」 珍しく永尾さんが熱くなっている 相手は二人がかり、押し込まれそう 「でも…これって盗撮だよね、犯罪でしょ…」 「それは分かってる、それに見合うものは考えてある…」 金田さんは財布からお札を取り出し、僕に手渡した 「十万ある…前回の倍だ、受け取ってくれ」 「じゅ…十万円…」 手には一万円札が…僕には札束に見えた 「あと…成功したらそのカメラをお前にやろう…手に持ってる金額以上の品物だ」 この高価なビデオカメラまで…凄い…破格の条件… もう心が折れる寸前 「でも…どうしてそこまでして母さんに…僕には理解できない…」 「東京から来たキミと違って我々は美しい女性と身近に接する機会なんて無いんだよ…」 「そうだ永尾さんの言う通り…こんなチャンスはそうそう無いんだ、誠意はさっき示した、やってくれるな…」 「頼むよ…もちろん我々だけの秘密にする、なっ…少しでも哀れに感じるなら助けると思ってさ…」 「ナオヤに迷惑かけるような事はしない、それに一度見たら消す、約束だ…」 二人の条件は母さんにはかなりキツいもの まさか裸を盗撮しろとは… でも彼らの気持ちも分かる、彼らの母さんへの切実な願いを叶えてやろうかと考えた 一回だけ…少しくらいならいいか… 「一度きり…そして録画したデータは消す、これで本当に間違いないんだね…」 「約束は守る…」 「わかった…やってみるよ…」 僕の言葉に、二人は顔を合わせて喜んだ 「ありがとう…ナオヤ君、感謝するよ」 ついに承諾してしまった… ついに僕と母だけではなく、他人を巻き込んで性的欲望を満たすための計画 母さんの裸を彼らに晒す ついに現実味を帯びてきた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/26 (火) 15:08
僕は帰宅すると、すぐにビデオカメラの機能を確認して脱衣場での設置場所を探した 基本的には目線に入るような場所には設置できない カメラが見つかったらどんな言い訳も通用しない 失敗は絶対に許されない 鏡台付近や下から上に向けての撮影は危険、やはり棚にカメラを置いて上からの撮影しかない もちろん彼らからの要求で盗撮の準備をしているのだけど、僕は自分自身でも母さんのヌードにはとても興味があった 素直に母さんの裸が見たい そのためにも、絶対に成功させなければと思っていた 脱衣場には鏡台の上と、向かって後方に棚がある カメラの設置場所は、後方の棚の隅しかない 僕はカメラを作動したまま、隠した状態で棚に設置した これなら大丈夫だと感じた、ここならカメラのレンズは絶対にわからない 後は上手く撮れるか 僕は自分がモデルとなり再生して確認、何度もカメラの向きや角度を調整した そしてベストアングルを掴んだ 「よし…準備はOK…」 後は成功を祈るのみ 夕方になり母さんが帰宅した 「ただいま」 いつも通り上衣スーツにタイトスカート、インテリ風な薄いフレームの眼鏡、今日の髪は女学生みたいに頭上近くで束ねたポニーテール 「すぐ夕食にするから…今夜はナオヤの好きな手作りハンバーグにビーフシチューよ」 そう僕に笑顔を向ける 仕事に行く姿はキツい女性に見えるが、本当にやさしくて穏やかな性格の母 良心が痛む… やっぱり止めた方が… 母さんには何の落ち度も無い、僕だけなら、まだ許されるかもしれない だけど母さんはこれから盗撮され、変態男どもに全裸の姿を見られる事になる あまりにも可哀想… いや、ここは心を鬼にしてでもやらなくては 食事中、母さんと色んな話をした ここの生活も慣れて悪くないけれど、僕を大学へ進学させるため早く東京へ戻りたいと話した やがて時間は過ぎ そろそろ母さんの入浴時間 すでにカメラは設置してある 母さんはパソコン操作を止めて部屋に向かった いつもの母さんの入浴するパターン 母さんには本当に申し訳なく思っていた だけどこれは仕方ない…やると決めた以上はやる やがて浴室からシャワーとボイラーの作動する音が… すぐに浴室へ向かった ビデオカメラはそのままだった、気づかれていない あとは入浴後の姿を映して、無事回収するだけ どうやら成功しそうだ 一旦茶の間に戻って母さんが現れるのを待った
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/26 (火) 19:44
読んでいてたまらなく想像してます お母さんのヌード。洋服脱ぐ姿から 裸に僕も見たくなるほど想像しています 続きを宜しくお願いします。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/26 (火) 19:49
ナオヤ様、今日の夜、是非続きを読ませてほしいです。 でも今日の夜は続き無理ですかね?
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) アイズ 投稿日:2019/02/27 (水) 10:17
ナオヤさん今日も更新楽しみです。 2人の反応が楽しみです
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/28 (木) 11:53
セさん いつもありがとうございます、なかなか更新できなくてすみません
アイズさん 主人公含め、複数の男性から卑猥な視線を浴びる母親、気の毒です
入浴を終えた母さんが茶の間に現れた 僕はすぐに脱衣場に設置したビデオカメラを回収して自分の部屋へ向かった 先ずビデオカメラの画面で再生した、小さい画面だが母さんの姿が映っている 「よし…大丈夫だ…」 今度はテレビにビデオカメラの端子を接続して再生した ちょうど良いアングル、母さんの姿がはっきり撮れている カメラに気づくことなく、一枚づつ衣服を脱いで行く母さん そしてブラジャーとパンティーだけの姿に おそらくセットで購入したのだろう青色でおしゃれな下着 ちょっとストップ… 僕は一時停止で画面を止めた あまりにも鮮明に撮れている、これを他人に見せるのはまずいかも… 少し不安になった だけどここからが本番 ここから先を見るのはけっこう勇気がいる… 僕は再生させた 母さんは鏡台に向かって、ブラジャーのホックに手をかけた カメラには母さんの後ろ姿が映っている状態 ブラジャーを外すと後方にある洗濯機に向かうため振り返った 「うおっ…」 振り返ったことにより、母さんのオッパイがもろに映し出された 柔らかそうな二つの膨らみ、乳輪と乳首は小さめか… 一時停止してじっくり観察する 小さな乳首がかわいく感じた、オッパイの形全般は悪くないし、思った通りボリュームがある 悪いことをしているのだが、ある意味感動的だった 「きれいなオッパイしてるわ…母さん…」 触りたい…揉みたい、しゃぶりつきたい… また再生を続けた 凄い…見てるだけで勃起してくる こちらを向いた状態で母さんがパンティーに指をかけた 「ゴクッ…」 いよいよだ… 母さんは青色のパンティーを一気に下げると足首から抜き、ブラジャーと一緒にシャツに包んで洗濯機に入れた 「おおっ…ついに…」 黒い毛で股間の一部が被われていた、カメラのアングル的に陰毛の状態しか確認できないが 美しい裸体…おばさん年齢とは思えない、だけど股間の黒い毛は美しさとは不釣り合い…そこだけがやけに生々しい 「でもスゲエ…マン毛の生えかたまでバッチリ撮れてる…」 しかし あまりにも鮮明、上手く撮れすぎてる… これを彼らに見せるのは、あまりにも母さんが気の毒というより可哀想すぎる… 母さんは鏡台に向かい髪の毛を纏め始めた 今度はお尻が画面に スリムな上体と脚、だけどお尻の肉付きは良い 大きな二つの桃が合わさっているみたい、パンと張るような感じで丸みを帯びている 「永尾さんの好きな部分か…確かにいいお尻だ…」 オッパイと同じく、むしゃぶりつきたくなるようなお尻してる… バックから挿入してみたいという気持ちはよく分かる 入浴後は体が火照っていて、より色っぽく感じた 何度も何度も繰り返して見た 僕は再生と一時停止を使い、母さんの体の隅々までチェックをした
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/28 (木) 11:54
凄い映像を手に入れてしまった ビデオカメラの性能が良いのか、予想していたものより遥かに画質が鮮明 上手く撮れ過ぎている これを公開するにはやはり躊躇いを感じる 僕としては、裸のチラ見程度にしか考えていなかった 今回の録画はモロに全部見える 「やっぱり、これは止めておこう…」 冷静に考えて、これはまずいと思った 彼らにはもっとテキトーな動画で充分だ そう考えた僕は、気分を変えて、また盗撮動画の鑑賞を始めた 母さんのヌード スリムな体、しなやかでとても柔らかそう スリムだけど胸とお尻のボリュームは必見 これは…普通の男性なら誰でも生唾飲むだろう… 画面に映る無防備な姿が、より性欲を刺激する 無性に母さんに触れたくなってきた… どこでも良い…手を握るだけでもいい、とにかく母さんに触れたい 「そうだ…」 おもしろい事を思いついた 茶の間に行くと母さんはソファーに座ってテレビを見ていた ドライヤー後の黒髪はそのままの状態ストレートロング、それに上下スエットのラフな姿、だけどどんな服装でも、今は裸に見える 母さんのオッパイ、それに陰毛がしっかり透けている 普段通りを装って僕もソファーに座った 母さんは裸を見られた事はまるで想定外、考えてすらいない 僕一人、横で緊張している よし…アクション開始だ… 「痛っ…痛い…足がつった…痛い…」 僕は急に足がつるような演技を始めた そして床に転がり大げさにもがいた 「ちょっと…大丈夫…」 慌てて母さんは僕に寄り添う 「左足のふくらはぎ…痛いっ…」 「えっ…ここっ…?」 母さんはふくらはぎを手の平で擦ってくれた 僕は短パンだったので母さんの手が直に触れる 「痛いっ……」 もちろん痛くなどない でも母さんは心配してふくらはぎを擦ってくれた 目の前に広がる長い黒髪、濃厚なバラの香りが 大好きな甘い香り… 僕はさらに 「いっ…痛っ…、今度はふとももに来た…ふとももの内側がつった…」 「ええっ…」 驚いた様子で今度は内ももを擦ってくれた 僕の演技を本気で心配してくれている 母さんとの距離がぐんと縮まった 内ももを擦られるとくすぐったいが快感、とても気持ちいい 「どう…大丈夫…」 「まだ痛い…そのまま続けて…痛い…」 僕は痛がってもがく振りをして、母さんの腰周りを触れた 母さんは特に気にしていない お腹が細い…細いウエスト… 甘い髪の香りに包まれながら、僕と母さんは超接近中 まずい… 勃起してきた 気づかれたらヤバい、僕は身を捩って誤魔化そうとしたが、母さんの手は勃起物のすぐ側に 気持ち良くてうれしいけど、ヤバい状況だった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/28 (木) 11:56
盗撮動画の影響からか、無性に母さんに触れたくなった 作戦は成功中だけど予期せぬ事態 勃起してしまった、想像以上に母さんの女の魅力は強かった ふとももを撫でられる快感と、目の前にある長くて美しい黒髪 この状況で勃起しないわけがない 僕は勃起を隠そうと身を捩っているときに、アクシデントが起こった 勃起した棒に違和感が… 身を捩っているうちに偶然に母さんの手と接触してしまった 僕の勃起に触れた瞬間、母さんの手の動きが止まった 「えっ…」という顔をしている そして次の瞬間、パッと手を離した まずい…完全に気づかれた… 気まずい空気が流れた ヤバいな… でも僕はあえて引かなかった 痛がる振りをして、まだ母さんに続けてもらったのだ 母さんの性格から考え、痛がればなんとかなるだろうと思ったから やはり成功だった、母さんは僕の股間から目を背けてながらも続けてくれた 僕の勃起に気づきながらも、露骨に嫌がらず親切にしてくれる母さん これって…もしかしたらチャンスかも… この絶妙な雰囲気 今夜…いや違う…今なら母さんを堕とせるかも… いけそうな予感がした 僕は次の行動に 「ありがとう…楽になったよ…」 「あっ…そう…良かったわね…」 母さんは少し動揺気味 無理もない、息子が勃起している事に気づき、しかもそれに触れたのだから 動揺している姿がかわいい 立ち上がろうとする母さんより先に 「今度は僕がお返ししてあげるよ…肩揉んであげる、母さんいつもパソコンして疲れてるでしょ」 そう言って、立たせないように上から両手で肩を押さえた 「いいわよ…私は大丈夫だから…」 「たまには親孝行させてよ…ねっ…いいでしょ…」 「でもっ…」 「いいじゃない…親孝行したいんだよ…」 母さんは躊躇している、ちょっと危ない雰囲気を察しているのかもしれなかった 「学校の事で相談したいこともあるし…ちょっと面と向かって話しずらいからさ…」 「えっ…学校の事で…」 母さんは振り向いた 「うん…だからそのままでいてよ…」 「でも……」 母さんは少し考えて 「うん…わかった…」 そう言って座り直し正座した 母さんは正座した状態で、長い髪を体の前に束ねた よし…上手く行ったぞ… 僕は両手を肩に当てた ピクッと一瞬反応が 僕はかまわず肩を揉んだ すごく華奢だと感じた、それに柔らかい 肩を揉む僕の方が、気持ち良くなっている わざと少し力を強めて揉む 「あっ……」 母さんは上体をくねらせ、喘ぐように色っぽい声を たまらない…ゾクゾクする それに母さん敏感だ… この感触…やっぱり女は男とは全然違う… 今夜必ず母さんを堕としてやる そして、母さんとは母子でもあるが、これからは僕の女にする 危険な考えを抱きながら、僕は行為を進めた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/02/28 (木) 14:31
本当は今の状況で、母さんは肩揉みなどされたくないはず 母さんのやさしい性格につけ込んで、僕は言葉巧みに自分のペースへ誘導して行く 時おり指圧するようにギュッと背中を押す 「ああっ……」 敏感だからどうしても声に出てしまうのだろう 堪えている姿と、喘ぎ声を連想させる色っぽい声が、僕の中の男を刺激する わざとに力を入れて、何度も母さんを喘がせた 母さんをいじめているような感覚、このまま犯してやりたい… 首筋もきれい、吸い付いて舐めまわしたくなる めちゃくちゃ興奮していた、そろそろ我慢も限界に近かった 母さんが 「ナオヤ…学校で何があったの…」 そう話しかけてきた もちろん学校でなんか何も無い 僕は髪の毛で隠れていない方の耳元で 「実はね…」 そう話す振りをしてフウッと耳に息を吹きかけた 「きゃっ……」 瞬間的に母さんは離れようとする 「フウウッー……今日学校でね…フウッー」 僕はしつこく追いかけ、母さんの耳へ息を吹きかけた 「ああっ…ちょっと…そんな耳元で話したら…くすぐったいよ…」 興奮が高まる僕は、母さんの後ろに正座の姿勢をとり、後ろから両腕で母さんを捕まえるようにして組んだ 「フウッー…真面目に聞いてよ…フウッ…」 「きゃあっ…くすぐったいって…」 逃れようとする母さんをガッシリ掴んで離さない まるで遊んでいるみたい だけど、男女お互いの距離が近すぎる、ちょっとエッチな危ない行為
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/28 (木) 23:34
ナオヤ様、読んでいて、お母さんのカラダを触っている感覚を 想像してよんでいます。もう我慢できまいのでシコシコします。 もっと続きを宜しくお願いします、お母さんを抱きたいですね。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/02/28 (木) 23:36
お母さんのお風呂場での姿、肩揉んでる姿たまらないです 興奮して。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/01 (金) 06:20
セさん やさしい母親の心理を逆手にとって利用する主人公、ずるいやり方です
母さんを捕まえ、僕は幼い子供のようにはしゃいでいた 母さんもくすぐったいと言うが、半分遊んでいるような感じ 本気で嫌がってはいない お互いじゃれあっている様に見えるが、僕の性的興奮度はMAXに近かった 「ちょっと…ナオヤってば…わかった…私の負け…母さんの負け…だから一回離して…」 耳への息吹きかけ攻撃に母さんはギブアップした 僕はまた肩揉みの姿勢に戻した 「ふざけちゃって…ごめんなさい…、でも嫌な事があったのは本当なんだ…だからつい気を紛らわせたくて…」 そう言って肩揉みを続けた 「なにか心配事があるなら話して…」 「うん…まだちょっと…気持ちの整理がつくまで…もう少しこのままでいて」 「いいわよ…慌てなくても大丈夫」 それから数分間、お互い無言のまま、この状態は続いた 母さんは僕の言葉を信じ身を寄せてくれている だけど僕はずっと勃起した状態、肩揉みをしながらギラギラした目で母さんを見つめている なにか次のきっかけを作ろうと思った 僕は肩揉みする手を止めた 母さんは正座した状態で、俯きながら目を閉じている 頭にそっと顔を近づけ髪の匂いを嗅いだ この甘い香りが僕を狂わせる 長い髪は束ねるように体の前へ流されている 僕は体の前にある髪の毛を掬い上げた 母さんに変化は無い そのまま手に持った長い髪をフワッと背中に広げた そして手櫛をするようにして髪の毛を指で解かした スーとした指通りに、絹のようなしなやかな手触り 何か言われると思っていたが、母さんは目を閉じて俯いたまま これって…髪の毛…触ってもいいって事だよな… 母さんの髪の毛は、僕の秘かなお気に入り 子供の頃からずっと、母さんの美しい髪に魅せられていた 僕はしばらくの間、母さんの髪の毛を楽しんだ 妖艶な長い黒髪、吸い込まれそう… 束ねたり編んだり、手触りがとても気持ち良い しばらくして 「どう…気持ちは落ち着いた…」 そう母さんは声をかけてきた 僕が落ち着くようにと、母さんはあえて黙っていてくれたんだ 本当にやさしい母親だと改めて思った 僕は後ろから母さんを抱きしめた 「もう少ししたら話すから…少しの間このままでいて」 静かな沈黙が流れた 母さんは無言でじっとしている 僕は母さんの髪に顔を埋めながら、華奢な体を抱きしめ続けた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) 感想 投稿日:2019/03/01 (金) 09:49
これ一部と二部わけた意味あるの? 結局主人公がおいしい思いしてるだけじゃん 金田と永尾を空気にしてどおすんの? 二部も母と主人公のいちゃこらダラダラやってるだけじゃん。 いつまで引き伸ばしてるのさ もっと展開早くしろよ ネタの素材はいいのに読者が離れていくよ
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ひろ 投稿日:2019/03/01 (金) 20:27
97の感想はいらないよ。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) やま 投稿日:2019/03/01 (金) 20:47
別にこの展開でいいよ母ものでしょ 母子相姦するかしないかは重要な要素だと思うが タイトルも卑猥な視線だしな
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/01 (金) 23:30
読んでいてドキドキ、いい匂いにお母さんのカラダ抱きしめて 続き読みたいです、ドキドキする展開楽しみにしています。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/03 (日) 13:17
しばらく母さんの体を抱きしめていた こうしているだけでも充分気持ち良いのだけど、せっかく作り上げた絶妙な流れを失ってはいけないと思っていた 今の雰囲気なら、仮に最初は拒否されても押しきれると思った 「どう…気持ちは落ち着いた」 そう母さんから 次にステップするには、ちょうど良いタイミング 抱きしめていた母さんを一度手離した 母さんは座る向きを変え、お互い正面を向き合うかたちに 「友達と何かあったの…?」 母さんは本気で僕を心配している、嘘で誤魔化すのもそろそろ限界に近い よし、ここしかない…失敗を恐れるな勇気を出して行こう 「今日さ……」 話す途中で一旦間を取った 「なんか…真正面からだと話しずらいな…目を閉じててくれない…」 「うん…わかった…」 母さんは言う通り目を閉じてくれた 目の前に正座をして目を閉じている母さん いよいよ…いよいよだ 根性決めて…いくしかない 僕は母さんにそっと近づき、唇と唇を重ねた 一瞬の沈黙、続いて えっ…と言う表情で母さんは目を開いた そして 「なっ…なにしてるの…」 そう言って後ずさりして僕から離れた 「不安なんだよ…少し甘えたいんだ…」 僕は両手で母さんの肩を掴む 予期せぬ事態に母さんは動揺している 僕は正面から母さんを抱きしめた 「えっ…ちょ…ちょっと…ナオヤ…」 声が微かに震えている 「好きなんだ…母さんが好きなんだ…」 そう耳元で囁き、首筋に唇を当てた そして チュッ…チュッ… キスをするよう首筋を吸いながら舌を這わした 「ちょっと…ナオヤなにを…離して…離してナオヤ…」 僕はかまわず体を両腕で抱きしめたまま首筋に口づけを続けた 「ナオヤ…ねえナオヤっば…なにしてるのよ…」 チュッ…チュッ… 返答することなく行為を続ける 「ナオヤ…ナオヤ…」 完全に母さんは僕の異変を感じとった 「ちょっと…ナオヤ…離して…ナオヤ離しなさい」 今度は母さんの耳の中に舌を 「ちょっと……やめて…やめなさいナオヤ…」 なんとか離れようと、僕の腕の中で母さんはもがく だけど、ここで逃がすわけにはいかない 完全に体をロックしているので、母さんの力では振りほどけない 「母さん…お願いだ、おとなしくしててよ…」 「どうしたの…しっかりしてよ…」 「母さんが好きなんだ…一度でいいから僕の想いを叶えてよ…」 「なに言ってるの…親子なのよ、こんなのダメに決まってるじゃない…お願いだからやめて…」 母さんの抵抗が予想していた以上に強い もっとすんなり行けると思っていたのに だけど、ここまで来たら引き返せない たぶんどこかの時点で母さんの抵抗は弱くなるはずだ 今は少々強引でも押しの一手しかない 僕はそのまま母さんを押し倒した 仰向けの状態でガッシリ抱きしめ母さんの自由を奪った 「やめなさいナオヤ…いい加減にしないと母さん怒るわよ…」 物静かな母さんがこんなに声を荒げるなんて初めての経験 まずいな…どうしたら上手く行くんだ… キスしかない… この状況を一変させるには甘い口づけしかないと考えた 僕は両腕で抱きしめた状態で、強引に母さんの唇を奪おうとした だけど母さんは顔を反らして許してくれない 僕はそれでも唇を奪いに行く 「やめて…やめなさい…」 僕とのキスを拒む母さんの悲痛な声が茶の間に響いた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/03 (日) 14:25
お母さんが抵抗してる姿を想像して読んでいます、どうなるのか、 もっとお母さんを求めてほしいです、続き待っています。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/05 (火) 14:52
セさん 続きです
良い雰囲気の中で母さんと結ばれたかった 強引すぎたのか… こんなに拒まれるとは予想していなかった しかし、こうなった以上は、もう後には引けない 僕は母さんの動きを封じて、何度も唇を奪いに行った だけど母さんは顔を反らし、絶対に受け入れてくれない 「いい加減にしなさい、ナオヤ」 こんな強い口調の母さんは初めて 僕はこの状況がだんだん怖くなってきた キスしてしまえば雰囲気が変わる、今はもうそれに賭けるしかない 僕は体を抱きしめていた両腕を外し、今度は両手で母さんの顔を掴んで正面に向けた 顔を反らされないよう、この状態でキスをしようとした だけどその瞬間 バチン! 頬に衝撃が走った 母さんは下から僕の頬に平手を張ったのだ 「いい加減に目を覚ましなさい…」 母さんの瞳は真っ赤になっていた あれだけやさしい人がこんなに怒るなんて… これ以上はどう考えても無理だと思った 「ごめんなさい…」 そう言って、自分の部屋へ駆け込んだ 最悪の事態になってしまった、もうどんな言い訳も通用しない いったい、どの面下げて、この先母さんに会えばいいんだ… 僕はベッドの上で布団に潜り込み傷心していた すると コンコンとドアをノックする音が 「ナオヤ…聞こえる?」 母さんだ…謝らないと… 「きっ…聞こえるよ…」 「あのね…さっきの事だけど、ナオヤも年頃だし女性に興味を持つのはわかる…でも私たちはそうゆう関係にはなれないの…それはわかってほしい…」 母さんは部屋に入らずに外から話してきた 「ごめんなさい…本当にごめんなさい…、僕がどうかしていたんだ…」 「これは一時の迷い、人間だから誤る事だってあると思うの…だから…もう今回の事はお互いに忘れよう…」 「ごめんなさい…」 「私こそ…叩いてしまって、ごめんなさい…」 そう言って母さんは去った 相当怒っているはず、絶対許してくれないと思っていた だけど今回も母さんの方から妥協してくれた、それもなだめるような口調で 最悪の展開だったけど、何とかなりそう… だけどあんなに拒否されるとは思わなかった 母さんにもその気があると確信していたのに 僕の勘違いだったのか…だとしたら恥ずかしい これじゃ女に飢えて母親に襲いかかった、ただの変態息子じゃないか お互いに忘れようと口では言ったものの、たぶん僕の事を軽蔑しているはず… そう考えると辛かった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/05 (火) 14:54
今回の一件で僕は信用という大切なものを失った 母さんは忘れようと言ってくれてはいるものの、もう僕を全面的に信用してくれないだろう もう元通りにはならない…そう考えると苦しい、息をすることさえ辛い… この絶望感はいつまで続くのだろう 早く辛さから解放されたかった、考え方を変えたら少しは楽になるのだろうか… 今回は母さんだって誘惑してたんじゃないのか…僕ばかり悪いみたいだけど… わざと逆ギレのような考え方をしてみた いや…絶対誘ってきてる…都合悪くなったら拒否するなんて…母さんずるいわ… この考え方は僕の本心ではない、だけどこう考えたら少しは気持ちが楽だった 夜中に茶の間で二人きり、ずっと抱き合っていたんだ、その状況なら誰だってこうなるさ、それを土壇場になってひっくり返すなんてひどいよ… 母さんが急に自己保身に走ったから、僕だけが辛い思いを… 本心ではなく辛さ逃れにそう考えているのだが、不思議なことに自分こそが被害者なのではという感覚になってくる 母さんさえ素直に受け入れてくれたら…こんな事にならなかった… 憎らしいような気持ちが少し芽生えた 母さんを憎らしいなんて思ったことは過去一度も無い ようし…母さんがそのつもりなら、僕にだって考えがある… 僕は母さんのヌード動画を公開してやろうと思った 完全な逆恨み あまりにもモロ見えのため公開を躊躇った母さんのヌード映像 これで迷いなく大金も手に入る、かえって良かったさ…… 自分でも強がっているのはわかっている でも…もういいんだ、そんな気持ち そうだ 気が変わらないよう金田さんに電話しておこう 「もしもし…金田さん…僕だけど、例のもの録画できたから明日学校終わったら持って行くから」 金田さんの喜ぶ声、楽しみだと言っている 「母さん…しっかり鮮明に撮れてるよ…」 そう言って電話を切った、もう後戻りはできない これでいいんだ… そう自分に言い聞かせた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/05 (火) 14:54
翌朝、やはり母さんとの間に気まずい空気が流れていた と言うか、母さんは普通に接してくるが、僕が冷たい態度を取っていた 本音はこうでもしないと辛くて堪えられないから 今日母さんのフルヌードを公開する約束をしてしまったのだから、良心がこの状況に堪えきれない 母さんが話しかけてきても、「ああ…」などと素っ気ない返事ばかり それでも母さんは笑顔を交えて、僕に話しかけてくる おそらく僕が落ち込んでいると思い、気づかってくれているのだろう それが逆に辛い、不機嫌でいてくれた方がどんなに楽か 学校に行くとき、いつもなら僕から「行ってきます」と言って出て行くが今朝は無言で玄関に向かった 慌てるようにして母さんが 「いっ…いってらっしゃい…」 そう言ったが僕は無言で玄関ノブに手をかけた チラッと振り向くと 悲しそうな顔をして母さんがこっちを見ている そんな顔しないでくれよ… 辛くて胸が張り裂けそうだ 学校に居ても、今朝の母さんの悲しげな表情が目に浮かんで離れない だけど 今日学校が終わったら、母さんの映像を持って金田さんの寺に行く これはもう変えれない、さっさと済まして動画を消去して終わらそう そして家に帰ったら、今まで通りに母さんと暮らそう 今朝みたいなまねは、もう二度としない こんな心苦しいのはゴメンだと思った 学校が終わり、金田さんの寺へ向かった 辛くなるから、ここからは今朝の母さんの悲しげな表情は忘れようと思った 金田さんに通され部屋に入ると、永尾さんの他にもう一人男性が座っていた 「えっ…?」 僕の驚く顔を見て 「こいつは町内会長の吉田だよ、俺とは幼なじみの腐れ縁さの奴さ、この間の町内会の集まりで会ったろ」 確かにこの人は知っている、とても温厚な町内会長だと感じていた でも、なぜここに? 「この前ナオヤの母ちゃんを見て一目惚れしたんだと…笑えるよな、町内会長なんて肩書きはあるけど、この三人の中ではこいつが一番スケベだろうな…ハハハ…」 その言葉に 会長は僕を見てニヤッと微笑んだ 「ちょっと待って…約束が違う、そんな勝手なことされたら困る…」 「二人も三人も変わらないだろ、女に飢えたスケベ会長に少しは奉仕してやれよ」 「そんな…」 会長は僕を見て 「頼むよ…」 そう一言だけ言った 町内会の集まりの時とは、別の人に感じる そして金田さん達よりスケベとは… 嫌だったけど仕方ない、早く済まそう 僕はテレビ再生をする準備を始めた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/05 (火) 23:45
ナオヤ様、お母さんとは残念なことになってしまいましたが また、おかしな展開になりそうで、続き読みたいです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/06 (水) 09:16
セさん 何の罪のないさつきママには辛い展開が…
ビデオカメラをテレビに接続させ終わった あとは再生ボタンを押せば母さんの映像が流される 三人の高齢男性は、映像を今か今かと待っていた 母さん…本当にごめんなさい、少しだけ我慢して… 僕は再生ボタンを押した 母さんが脱衣場に現れると、「おー」と言う声が そして着ている物を脱いでいく 「いいぞ…いいぞ…」 「ほら…早く脱げ」 僕にとっては何度も繰り返して見た映像、そんな僕と違い三人の興奮は高まっていく 母さんがブラジャーのホックを外した、いよいよ公開が始まる ブラのホックを外すと母さんはカメラの方向へ振り向いた 大きなテレビ画面には、はっきりとオッパイが映し出された 三人は一斉に画面へ近づく 「おおっ…こりゃすげえ…」 「思った通りデカいな…だけど乳首は小さくてかわいいじゃないか、ナオヤ…巻き戻して一時停止しろ」 一時停止された母さんの画像を三人は喰い入るようにして眺める 「この姉ちゃん…いい乳しとるわ…」 母さんの事を、見下すように姉ちゃんと呼ぶ会長はかなり興奮気味 停止させられた母さんの画像を見て…とても可哀想に感じた すると 「感度も良さそうだな…」 「そうだな…いかにも好きそうな体だ……ハハハ…」 三人は母さんの画像を見ながら一斉に笑った これは公開すべきじゃなかった…でももう遅い やるせなくて、せつない気持ちだった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/06 (水) 23:12
お母さん、三人組に狙われたりしないですよね、 やはりナオヤ様がお母さんを。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/07 (木) 10:27
セさん 主人公は母からはっきり拒否されましたから、どうなるでしょう
金田、永尾、町内会長の吉田の三人はテレビ画面の母さんを卑猥な目で見つめる 「ナオヤ…一時停止はもういいから進めてくれ」 そして、いつの間にか僕は進行役に テレビ画面の母さんはパンティーを脱ごうとしている 「いいぞ…脱げ脱げ」 「こりゃ…ストリップよりおもしろい…」 興奮して母さんを茶化す声 そしてついに全裸に 「おおっ…いい眺めだ」 「マン毛くっきり見えてるぞ、あまり毛深くはないな…」 「ああっ……確かに毛深くはない…剃ってるのか…」 全裸の母さんはお風呂場に向かおうとしている 「見ろよ…あのケツ、たまんねえ…」 「この姉ちゃん…思った以上にいい体してるな」 そして画面は入浴後に 母さんの体は、火照って赤みを帯びている 「いやらしい体だ……」 「あのプリプリのケツ…もう我慢できんわ…」 その後、母さんの盗撮動画は再生と一時停止を繰り返しながら、彼らに晒された 彼らに母さんの体を知られてしまった… このスケベどもに体の隅々まで見られた母さんが気の毒で可哀想… 本当に申し訳ないことをしてしまった 彼らは、お風呂上がりの母さんが色っぽいと気にいった様子 会長が 「なあ…この姉ちゃん離婚歴あるらしいが男は?男はいるのか?」 失礼な言い方 「いませんよ…それに姉ちゃんじゃありませんから…」 少し不機嫌そうに返すと 「いや…すまんすまん、あんまり可愛いから…つい、でも男いなかったら寂しいだろ、この肉体もて余してるんじゃないか…」 「そんな事ありませんよ…それより…ちょっと失礼じゃないですか…あなたとは事前に約束していなかったし…」 金田が 「ナオヤ…そう言うなよ、こいつは昔から二重人格で表裏があるんだ、表では紳士的な町内会長…裏の顔は口が悪くて女好きのスケベジジイさ…ハハハ…」 こんな奴にまで、母さんの全裸を晒してしまった それにこの吉田からは、どこか危ない雰囲気を感じる 「とにかく…約束は守りましたから僕は帰ります、ビデオカメラは僕がもらっていいんですね」 僕はこの場を去ろうとした 「待ちなよ…これで終わりは無いだろ、ナオヤは帰ってもいいが我々はまだ見せてもらうぞ、その分の金は渡しているだろ」 「しかし…」 「嫌なら金は返してもらうし、ビデオカメラも映像ごとここで保管する」 最初からすんなり返すとは思っていなかったが、困ったものだ 仕方ないか… 「もうこれ以上…他の人に見せるようなまねしないでしょうね」 「当然だ…もう親しい奴などいないし、これ以上広げて得になる事など一つもない」 「そうだよナオヤ君…この映像が他に漏れたら我々全員ヤバい事になる、我々以外には間違っても見せる事は無いから信用してほしい、それに我々は携帯電話も持っていないし全員家にインターネットも繋がっていない」 確かに拡散させても彼らにメリットは無い、それに拡散する手段も無い これ以上他人に見せられる危険性は低いだろう 「わかったよ…それじゃ明日ビデオカメラもらいに来るよ」 「ああ……明日カメラは渡す」 「そうと決まれば、もう一度見ますか…」 「美人ママのストリップショー開幕だ……ハハハ…」 一抹の不安はあるものの、僕ははしゃぐ彼らを残して帰宅した
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/08 (金) 14:15
夕方、仕事を終え母さんが帰宅した 「ただいま…」 母さんはソファーに座る僕に、不安そうにして声をかけた 僕はすぐに母さんに近づき 「母さん…本当にごめんなさい、もう二度とバカな真似はしないから許して…、あと今朝ふて腐れた態度をした事も謝るから…ごめんなさい…」 僕は素直に母さんに謝った、とにかく謝りたかった 母さんは「うん…」と小さくうなずいた そして 「大丈夫、気にしてないわ、そうだ…夕食は久しぶりに外で食べようか」 母さんも僕が謝った事で、ホッと安心したような感じ、瞳が赤くなっていた 久しぶりに母さんと外食 市内のレストランで食事をした、母さんの服装は仕事着のまま、インテリ風のキツイ感じだが、口調は穏やかでとてもやさしい 昨晩色々あったけど、全て水に流した感じがして心が救われた 楽しい食事だった 帰宅して僕は部屋で今後の事を考えた もう母さんへ性的な関係を求めるのは不可能に近い 温厚な母さんでも、さすがに三度目は許してくれないだろう 正直まだ母さんに未練はあるが、せっかく修復した親子関係を壊したくはない そして、もう一つ重要な問題 母さんの全裸動画が彼らの手にあること もしかしたら今も、母さんのヌードを見ているかもしれない レストランで楽しげに笑う母さんの顔を思い出すと、辛くて胸が張り裂けそう あいつら…僕が帰った後も母さんの裸を見ながら卑猥な事を言ってたに違いない 安易な考えでとんでもない事をしてしまった よく考えたらネットで拡散する心配は無いにしても、デッキでDVDにコピーする事は可能、もし複写されたら母さんのヌードはずっと彼らの手に残るということになる そうなると彼ら以外の人間にだって見られる可能性がある 「ヤバいな…やっぱり取り返さないとまずい…」 僕は自転車に乗り、また寺へ戻った
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/08 (金) 14:16
僕は急いで金田の寺へと向かった 「おう…どうしたナオヤ…」 「ちょっと上がってもいい…?」 部屋に入るとまだ永尾と吉田がいた そして驚くことに母さんの映像がまだ流されている だけど、まだビデオカメラからデッキへコードで接続された状態 操作もビデオカメラから行われていた この様子ならDVDにコピーされた可能性は無いだろう 良かった…これなら大丈夫だ 「金田さん…やっぱりこのままにしておけないからさ…お金は返すしカメラもいらない、だけど母さんの映像は消去させてもらう…」 「なんだよナオヤ君…そんな勿体ない事を言うなよ」 永尾は未練ありそうだが金田は 「わかった…ナオヤにしたら不安だよな、いいさ…もうたっぷり鑑賞したし、久しぶりにいいもん見せてもらったよ…あと金は返さんでもいいしカメラもやるよ」 もっと拗れると思っていたが、案外すんなり行きそう 「ナオヤ君…今度はお母さんのパンティー頼むよ…」 「あっ…ああっ……気が向いたら…」 カメラを回収して帰ろうとすると吉田が 「ふん…下着なんかどうでもいいわ…」 「えっ…?いや…あなたには関係無いし、あなたに渡すつもりは全く無い…」 僕はどうも吉田と言う男が好きになれない 裏と表がありすぎる 「お前の母さん…ちょっと俺に借せよ」 「はあ…?何を言って…」 「お前のエロ母さん、たっぷり…かわいがってやるぞ…」 失礼な奴だ、僕は無視して帰った 何がエロ母さんだ… だけど、とりあえず無事カメラを回収できて良かった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/08 (金) 16:17
もっともっと読みたくなってしまいます、回収できて 安心できるようになればいいですね続きを 宜しくお願いします。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/10 (日) 20:27
カメラを回収してから数日が過ぎた 母さんとの生活も何事も無かった様な平穏ぶり、彼ら三人とは連絡を取っていない 平穏な生活が戻って良かったのだが、僕の失ったものは大きい もう母さんと肉体で結ばれる可能性はゼロになってしまった いつかは母さんと一つにと思っていたが、早まった行動をしてしまった、しかし親子の仲が修復できたのは本当に幸いだった、まだ母さんの体には未練があるけど仕方ない、平穏が一番大切 だけど平穏な暮らしは良いが、田舎だし時間があり過ぎて退屈 やはり、そうなると性欲の方は身近にいる母さんに向いてしまう 実際、母さんの生下着オナニーは続行中 これは中毒みたいなもの、今の生活では余程の事がないと止めらない だけど母さんへのトライはもうできない… これは辛い もう僕の精神状態や考え方も元に戻っている 母さんを床に押し倒して強引にキスをしようとした、あの感触が忘れられない 母さんの本気の抵抗は正直怖かった…ビビっていた だけど今では、母さんを無理矢理という、あの時の行為に興奮を憶える 嫌がる母さんを抱きしめ完全に体の自由を奪った 自分でもよくやったなと思う 抵抗している女性を力で押さえつける感触、そして母さんの本気で嫌がる表情 そう…僕は母さんが痴漢されたり拉致されたりするシーンを妄想してオナニーしていた もう母さんは自分のものにならない そうなれば自然とそちら側に考えが向いてしまう 母さんを小バカにするような話し方をする町内会長の吉田 お前のエロ母さんを俺に借せ、たっぷりかわいがってやる この不快だった言葉が頭から消えない 吉田は母さんを、どうするつもりだろう… 下着なんか興味深い、そこまで言う吉田は、金田や永尾より危険な感じがする ソファーに座ってテレビを見ている母さん 複数の高齢ストーカーの様な連中に狙われ、体の隅々まで見られた事実を母さんは知らない これは僕を含め、身近な関係者では、被害者である母さんだけが知らない事 ヌードの拡散の危険性は消えた、僕の心配事はもう無い 家に帰りリラックスしている母さんの姿を見ながら、あの変態どもから執拗にマンコやオッパイなどを凝視された事を考えるとムズムズしてくる もしもだ もしも母さんが、あの三人に寺に呼び出されるとする 町内会が同じだから充分ありえる事、まして町内会長が一緒なら信頼するだろう 言葉巧みに母さんを寺内の部屋へ誘い込もうとする金田 やむを得ず、母さんは玄関から一人中へ上がる 永尾はそっと玄関の鍵を閉める それは母さんを逃がさないため… 僕は母さんを横目で見ながら、危ない妄想をして秘かに興奮していた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/11 (月) 10:38
僕は母さんに直接手を出せないとなると、母さんが他人に辱しめられるシーンを想像して性的興奮を得る性癖を持っている ちょっと普通じゃないと、自分でもわかっているけど止められない これは僕特有の性癖、仕方ない事と諦めていた 最近では母さんのフルヌードを、奴らに見られたという事実に強い興奮を感じる 僕は奴らを交えて母さんが辱しめられるような新しいネタを考えていた 母さんには気の毒だと思いながらも、いけない妄想は止められない 言葉巧みに寺内の一室へ招かれた母さん 町内会長の吉田は次に集まる町内の日程等の話しや、母さんへ次の役員になって欲しいと話しをする 母さんの手前にはテーブルに紅茶のカップが だが、この紅茶には睡眠薬が仕込まれいた 奴らは母さんを眠らせるつもりだ 金田と永尾は、早く紅茶を飲めという顔つき 「冷めないうちに飲み物をどうぞ…」 母さんは一口二口と紅茶に口を その様子を奴らはじっと観察している やがて母さんに異変が 急に会話がまともに出来ない状態に、間もなく母さんは崩れるようにしてソファーに横たわった 「どうしました…大丈夫ですか…?」 いくら呼びかけても、母さんはすでに意識が無い ソファーに横たわる母さんの前に立ち、奴らは上から見下ろす 「よし…運ぶぞ…」 ぐったりしている母さんを奴らは手分けして持ち上げた そして三人がかりで、どこか別の場所へと母さんを運んで行く ヤバい… 僕はこれだけでもうギンギンに勃っている 「ハァー……」 ため息が出る 母さんが奴らに辱しめられる姿を見たい 本気でそう思っているかもしれない 盗撮なんて生ぬるい、今の僕なら、奴らから悪い誘いがあったとしたら、何でも乗ってしまうかもしれない
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/11 (月) 21:23
妄想性癖これからどうなるのか?お母さんは? もっと読ませてほしいです。脱がされて下着姿に お母さんのカラダは?想像しちゃいます。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/12 (火) 15:03
セさん 吉田が加わり怪しげな雰囲気に
母さんと普通の生活をしながら、僕は不謹慎な妄想に明け暮れていた だけど妄想だけではさすがに物足りなくなってきた 新しいネタ作りの材料を捜すため、久しぶりに金田の所に顔を出してみようと思った 盗撮の一件以来 変態野郎の、いやらしい言葉を期待していた 寺に向かう途中、携帯電話に着信が入った 「誰だろう…」 金田からだ 「もしもし…僕だけど」 「ああっ…ナオヤか、話しがある…今から来れないか…」 「いいよ…近くに居るから、今なら行くよ」 何だろう話しって…どうせ母さんの下着持ってこいとか、その程度の事だろう でも下着程度なら条件によってはOKしてやるつもりだった、お金も欲しいし、彼らが母さんの濃密な臭いにどう反応するか面白そうだし 慣れだろうか、母さんに申し訳ないという気持ちは薄れている、良心や理性より欲の方がが勝っている 金田に会うと、すぐに部屋へと連れられた そこには永尾と吉田の姿が うわっ…またこいつら… 永尾はともかく、吉田まで仲間入りしたのか… まあ良い…かえって吉田の方が失礼だがネタになる話し方をする 「ナオヤ…ビール飲むか…」 僕にビールを勧める時は何か頼むとき 今日の目的は母さんの下着で確定だなと思った ビールを飲みながらしばらく雑談をしていた 「ナオヤ…聞いてほしい話しがある…」 ほら、来たよと思った 「俺たち三人で相談した事を聞いてくれ」 なにか重々しい感じが… 「なにさ…改まって、また母さんの事…?」 「そうだ…」 なんだろう…今回はやけに真剣な顔つき 「俺たちは…おっ…俺たちは…ナオヤの母ちゃんを抱きたいと思っている…」 ブッ……いきなりの事に僕は飲んでいたビールを吐き出した 「なっ…なにを言って…」 「本気だ…それでお前に相談したい事がある、けして悪いようにはしない…だから協力してくれないか」 まさか…嘘だろと思った、タイミングが合いすぎる 妄想が現実になるというのか、いや…そんな事はあり得ない しかし、彼らの目は真剣そのもの とにかく 今回はいい加減な気持ちで返答していたら、大変な事態を招くと感じた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/12 (火) 16:51
まさかほんとに、お母さん犯されてしまうのかな? そんな想像をしてしまいますよ、楽しみ 倍増しちゃいますね。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/13 (水) 11:32
セさん さつきママが知らない所で… 母さんを抱きたい いつかはそんな要求をされるのでは、そうは思っていたが、こんな早ばやと言って来るとは予想外だった もちろん、そんな要求を受けるつもりなど毛頭無いが、ちょうど母さんが彼らに犯される妄想をして性的興奮を高めていたところ 気を付けないと、非現実と現実が交差して、間違いを犯すことになるかもしれない 金田から母さんを抱きたいと聞いた時から、すでにドキドキと心臓の鼓動が高まっている 僕「ちょっと待って…冗談でしょ、そうだ僕をからかうつもりだ…」 吉田「冗談なんかじゃない…三人で話し合った結論だ」 僕「母さんを抱くって…ダンスの意味…じゃない…よね…」 永尾「ダンスなんかじゃないよ…セックスという意味だよ…」 僕「セックスって…嘘でしょ…もう止めてよ変なこと言うの…」 吉田「嘘じゃない…俺たちは、お前の母さんを借してくれと本気で言ってるんだ、真剣に話を聞いたらどうだ」 冗談なんかじゃない、こいつらマジで言っている これは本当にしっかりしないと大変な事になる 僕「母さんを抱きたいから僕の許可を求めてるわけ、そんなの許すわけないだろ…盗撮とは次元が違う、これは悪戯の範囲を超えてる…」 永尾「俺たちはお母さんの素敵な肉体を見て、我慢できなくなってるんだよ…」 僕「だからって…だいたい僕より、母さん本人が許してくれるわけないだろ…」 金田「そうだろうな…」 僕「だったら無理でしょ…まさか強引に襲うつもりじゃ…」 金田「そんな事するわけ無いだろ…見損なうな、もちろんお互いの合意の上でやる事だ」 僕「そんなの母さんが合意するわけ無いしょ…」 金田「いや…必ず合意する、そのための策がある」 僕「策…?」 金田「そうだ…だがこれを成功させるにはナオヤの協力が必要だ」 僕「僕の協力…?」 金田「そうだ…聞いてくれるか」 永尾「さあ…ナオヤ君、飲んで飲んで…」 永尾は僕にビールを注ぎながら 永尾「これはみんな…全員が幸せになれるような作戦なんだよ、聞くだけでも聞いてよ…」 どんな作戦を練ったか知らないが、聞くだけ聞いてやろうじゃないか だいたい母さんが、こいつらに体を許すわけが無い 僕も許すつもりは無い
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/13 (水) 11:33
僕はテーブルを挟んで、彼ら三人と向かい合っていた 金田「それじゃ今回の計画の内容を話す…」 金田は計画を話し始めた それはかなり現実味のある内容だった 僕「それは無理でしょ…」 内容が現実的すぎて気持ち悪くなったため、途中で茶化してみた 吉田「いいから最後まで黙って聞けよ、話しはそれからだ」 三人とも表情は真剣そのもの、怖さすら感じる 金田「今…説明した通り、ナオヤにはここまで協力してくれたら良い、あとは我々だけで決める」 永尾「どうだい…簡単だろ…」 僕「……………」 金田の話しに恐怖を感じていた この作戦…確かにこの展開に嵌まったら母さんに逃れる術は無い… 本気で母さんは奴らに抱かれる… 僕「ダメだこんなの…できるわけがない…」 金田「ナオヤにも相当なリスクがある事は我々も承知している、相応の報酬は用意してある」 僕「報酬…?」 金田「そうだ…今回はデカいぞ、ほら受け取れ…」 金田は僕に封筒を渡した 金田「確認してみろ…」 僕「なに…これ…」 封筒の中には一万円札がギッシリと入っていた 僕「嘘だろ…いったい…これ…いくら入ってる…」 金田「百万ある…我々三人の誠意だ…」 僕「ばっ…ばかな…、こんな事…」 信じがたい額の金が 吉田「これが一番分かりやすい誠意の見せ方…それだけ俺たちが本気だって事だ…」 僕「誠意はわかったけど…母さん一人に百万もの金…」 永尾「それは価値観の違いだよ、我々にはナオヤ君のお母さんはそれだけの価値があるんだよ」 吉田「そうだ…都会から来た美人、それもただ美人なだけじゃない…気品があって凛としている、そんな女を犯せるなら…へそくり投げ出しても買うさ…」 マジで怖くなってきた 僕「かっ…帰るよ…」 金田「ナオヤにとっては大事なこと…家でよく考えて返事してくれ」 玄関に向かうと金田が封筒を手渡した 僕「こんな金…もらえないよ…」 金田「まあまあ…嫌だったら返してくれたら良い、とりあえず持って帰れ…」 仕方ない… 僕は札束の入った封筒を持って、とりあえず帰宅した
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/14 (木) 07:46
家に帰ってから一人で色々と考えた 彼らからの突然の要求、今度はモロに母さんとやらせろと言う 金田から聞いた、母さんを堕とすための作戦 それは人の心に付け込む卑怯なやり方、僕の背負うリスクも相当大きい だが、その報酬は破格の百万円 もし実行したとしたら 母さんは心身ともに深く傷つくだろう… いくら大金を積まれても、一番大切な人を傷つけて良い訳がない 封筒の中から札束を取り出した 凄い…一万円札がこんなに… これだけあれば、大学生になってもバイトしないでいい、家の負担だって減る 外から車の音がする 仕事を終えた母さんが帰宅した 僕「おかえりなさい…お腹空いた…」 母「すぐ準備するから…待ってて」 こんな何気無い日常的な会話をしながら、僕の気持ちは揺れ動いている インテリ風でキツそうな女性の姿をしているが、本当に物静かでやさしい性格 そんな母さんに危険が迫っている 彼らの作戦…いや…彼らの罠と言うべきだろう 彼らの罠に嵌まったら、おそらく母さんに逃れる術はない だがそれは僕の協力なしでは成功しない、そう…全ては僕の考え次第 楽しそうにしながら食事をしている母さんを見ていると、とても実行なんてできない… 奴らの事だ、母さんが無抵抗なら、むちゃくちゃをやりそうだ 夕食後、部屋でその事ばかり、ずっと考えいた すると 金田から着信が 俺しか居ないから、家に来ないかと言う内容 さっき別れたばかりだが、僕はまた行く事にした 確かに金田だけだった 金田「さっきの件だが…たぶん迷ってると思ってな…」 僕「迷うも何も…僕はやりませんよ、だいたい三人の男に母親とセックスしたいから手引きしろなんて言われたって…そんなの尋常じゃない」 金田「尋常でなくても構わんだろ…俺はナオヤの母ちゃんの事も大切に考えているんだ…」 僕「はぁ…?」 金田「よく聞け…彼女は今が女盛りだ、誰だって歳を取る…その気持ちを考えた事があるか」 僕「意味がわからない…」 金田「母ちゃんは体をもて余しているって事だよ、女にだって性欲はある…ナオヤの母ちゃんだって例外じゃない、ずっと女一人でナオヤを育て上げてきたんだろ、この辺で楽にさせてやればいいじゃないか…」 何を言いたいのか、よくわからない 僕「具体的に言ってよ…何が言いたいのかわからない…」 金田「迷う必要は無いと言う事だ、簡単に言うとナオヤの母ちゃんに女の喜びをやろうと言ってるんだから」 僕「それは男性側のみの都合なんじゃ…」 金田「違うな…彼女は凛としているようで欲求不満が堪ってる」 僕「バカな…」 金田「俺には感じる…彼女は無意識のうちに男を誘惑するフェロモンを振りまいている」 僕「バカバカしい…」 金田「二人で同じ家に暮らしているんだろ、母親からこれは欲求不満じゃないかと思えるような仕草に心当たり無いか…おそらくあるはずだ…」 はっ…と思った 確かにある…眠っているときにした悪戯… あの時、母さんは間違いなく目覚めていた、なのにしばらくの間、されるがままに… 金田「おっ…その顔は…やっぱり心当たりがあるんだな…」 僕「いや…ちっ…違う…」 ある意味、金田の言葉に説得力を感じていた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) かめ 投稿日:2019/03/14 (木) 10:44
お母さんが3人にどのような調教されるのか楽しみです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/14 (木) 11:50
かめさん 初めまして、主人公の決断一つで大変な事に…
金田との会話、彼の言う意味が少しずつ理解できてきた 金田「俺たちは何も母ちゃんに乱暴しようと言うんじゃない、気持ち良くさせてやるんだ…」 僕「しかし…やっぱり…あり得ない…」 金田「ふふっ…俺を甘く見るなよ、彼女を悶えさせて何度もイカせる自信あるぜ…」 やけに金田の自信ある態度 金田「もう一つ当ててやろうか…」 僕「…?」 金田「ナオヤ…お前自身、母ちゃんに女を感じているだろ」 僕「えっ……」 モロに図星をつかれて焦った、顔が赤くなってきたのが分かる 金田「ふふっ…照れなくてもいい、最初から分かってた事だ」 僕「ちっ…違う…」 金田「男子高校生と美貌の母親だけの二人暮らし、外に出ても周りに女っ気なんてほとんど無い、そりゃ誰だって意識するさ、恥ずかしい事じゃない」 見抜かれている感じだった、理屈では勝てそうにない 金田「母ちゃん見てムラムラする事…あるだろ…たまには…」 僕「…そりゃ…たまには…」 僕の言葉に金田がニヤついた しまった…つい誘導尋問みたいな言葉に…口を滑らせた 金田「正直でよろしい、どうだ…この際ナオヤも一緒に楽しまないか、母ちゃんのエロい姿…拝ませてやるぞ、そうだ隠れてビデオカメラで撮影したらいい」 僕「なっ…何を言って……」 明らかに僕の方が動揺している 金田「そうだ…おもしろい物を見せてやろう」 金田は隣の部屋から箱を持ってきた 金田「これ見ろよ」 金田が手にしたのは男性器の形をしたバイブレーター 僕「そっ…それは…」 スイッチを入れると音を出しながらクネクネと動き始めた さらにスイッチを変えるとクネクネした動きの速さが増す 金田はニヤつき、チューブに入ったゼリー状のローションを持ちながら 金田「どうだ…バイブにこのローションを使ったら相当効くぞ…」 僕「まっ…まさか、それを母さんに…」 金田「これを使えばどんな女でも悶えまくるぞ…」 スケベそうな顔で笑う金田 これを母さんに…信じられない、ヤバいよ 怖くなり背筋が寒く感じた、同時に心臓の鼓動が高まった 金田「これもあるぞ」 金田が手にしたのは数本の赤いロープ 僕「そっ…それは…」 金田「縛るんだよ…ナオヤの母ちゃんを…」 僕「しっ…縛る…」 金田「想像してみろ、美人の母ちゃんが縛られてバイブで悶える姿…たまらんだろ…」 動揺している僕は言われるまま、母さんの姿を想像した 三人の男に囲まれ、手足の自由を奪われた母さんが、道具で辱しめられ苦悶の表情で喘ぎ声を ヤバい…勃ってきた… 金田はそれを見逃さなかった 金田「おいおい…もう勃起させてるのか…ハハハ…正直だなナオヤは…」 まずい…僕は完全に金田のペースに嵌まっていた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/14 (木) 12:30
金田の言ってる事が実行されたら読んで いたら凄く興奮しそうです、何か凄い 展開になりそうで早く次を読ませてほしいです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) けんけん 投稿日:2019/03/14 (木) 15:55
コンスタントな更新いつもありがとうございます。私好みの展開になり、毎日楽しみにしております。頑張ってください。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/15 (金) 08:33
セさん 何の罪も無い母親に危機が… けんけんさん 読んでくれてる人のそんなコメントが一番うれしいです
金田の前で勃起させたのは失態だった これは僕が母さんを女として見ている証拠となる とても恥ずかしく、また弱みを握られたような気がした そんな僕の気持ちを見透かしたように 金田「そんな不安そうな顔しなくても大丈夫…誰にも言わんよ、この事は二人だけの秘密にしておこう…」 形成は圧倒的に不利 金田「今日は帰ってゆっくり考えな…」 僕「あっ…ああっ……」 金田「もう一つ約束しておこう…母ちゃんとやるのは一晩きりだ、後腐れ無しの一度きり」 僕「…本当だろうね…」 金田「本当だ約束する、だから一晩限りの夜…母ちゃんを女にしてやれよ」 僕「………」 金田「おそらく永尾さんは母ちゃんの肉体にむしゃぶりつくだろうな…吉田はよく分からんが…人一倍の女好きだ」 僕「………」 金田「凛としているように見えて…彼女はおそらくいじめられる行為に感じるタイプだと思うぞ、マゾってやつか…」 僕「そんな…」 金田「いや…間違いない、嫌がっていてもマンコはべちゃべちゃに濡らすはずだ…」 僕「………」 金田「母親だと思うな…一人の女性だと思え、もうけして若くはない彼女に女の快楽をプレゼントしてやろう、ナオヤを含めてみんなが幸せになれるんだ…」 僕「帰るよ…」 金田「明日、良い返事を期待してるぞ…百万もらって親孝行すると思え」 いつ返事するなんて一言も言ってないのに、金田は明日返事をもらうつもりでいる 僕は帰宅して考えた 母さんがマゾ、その言葉が脳裏に引っ掛かる 僕は金田に洗脳されてしまったかもしれない 茶の間に行くと、お風呂上がりの母さんはパソコンに向かっていた 白いTシャツに、同じく白のハーフパンツ 背中に広がる洗い立ての艶やかなストレートロングの黒髪 ハーフパンツの裾からスリムな脚が伸びる Tシャツの胸の辺りが張って膨らんでいる 小顔で整った顔つき 母さんの姿をしばらく見つめていた 僕の中では計画を実行する気持ちが8割くらいにまで強まっている 僅か2割程度しかない良心が決断を迷わす 母さんを見ながら こんなにやさしくて大切な母親を奴らの毒牙にかけて本当にいいのか だけど百万円という考えられないお金はあまりにも魅力的 そして、ずっと妄想でしかなかった母さんのピンチが現実に 母さんが拉致されたり痴漢に合うシーンを想像してオナニーしていた 一度でいいから、そんなシーンを本当に見たいと思っていた 母さんの嫌がる姿、そして悶えながらの喘ぎ声 ついに現実となり、それを見学して録画までできる そっと母さんの後ろに立った 白のTシャツに美しく長い黒髪が広がっている この綺麗な髪も奴らにとってはただの道具、乱暴にわし掴みにされフェラさせられるシーンが目に浮かぶ 勃ってきた…見たい…どうしてもそんな母さんの姿が見たい… 母さんのすぐ後ろで勃起させながら、僕は決断した 奴らからの要求を受けると
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) けんけん 投稿日:2019/03/15 (金) 10:00
更新ありがとうございます。魅力的なお母さんだからこそ、他の男達に蹂躙されるのを見てみたい気持ちは良くわかります。続きが楽しみです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/15 (金) 21:49
さぁ要求を受けて実行なるか?お母さん どうなるのか凄くドキドキですね。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/16 (土) 07:44
けんけんさん そのような感情を寝とられと言うのでしょうか セさん 母親に試練の予感がします
彼らの要求を受ける、僕は重い決断をくだした 決断した以上は確実に自分のすべき事を行わなければいけない 中途半端に情を出すと、僕にまで被害が及ぶ やると決めた以上、この作戦に情けは無用だと肝に命じた 翌日、学校が終わると金田に要求を受けると伝えた 伝えた際の金田のニヤついた表情が気持ち悪くて鳥肌が立った 金「よし…さっそく今日から動くぞ、彼らに連絡する」 僕「今日?…急すぎない…」 金田「いや…今日からだ」 金田からの連絡を受け、間もなく永尾と吉田が現れた 二人ともスケベそうな笑みを浮かべ喜んでいる こんな奴らに母さんは抱かれるのか…やっぱり可哀想… そう思うと心が痛むが、下手な情けは危険だと、自分に言い聞かせた 金田「さあ始めるぞ…みんな心の準備はできてるか…」 永尾「ああっ……こうなったら痛みなんて関係無い」 吉田「俺も同じだ、思いきりやってくれ」 僕「わかった…」 僕はそう一言告げ 三人の顔面を素手で殴りつけた 金田「まだだ…遠慮するな、もっと殴れ…」 人を殴るなんて初めての事、自分のこぶしも痛い こいつらには憎さもある、僕は本気で彼らを殴った 床には彼らの鼻血が 金田「よし…もう充分だ…」 吉田「ふふっ…これであの女はもらったも同然… 」 そして金田は仏間にある物を手当たり次第に叩きつけ壊した 金田「ナオヤ…帰ったら上手く演技しろよ、俺たちは病院に行ってからここで待ってるから」 僕「うっ…うん…」 僕は家に帰って母さんの帰りを待った 辛い…でもこうなった以上は早く演技して解放されたかった やがて 車の音が聞こえる、母さんが帰ってきた やるしかない… 母「ただいま」 僕は俯き無言でソファーに座っている 母「今日はビーフシチューよ」 僕「………」 母「どうしたの…」 母さんが僕の異変に気づく 母「どうしたの…変よ…」 僕「………」 母さんの顔色が変わる 母「ねえ…どうしたの…何かあったの…ねえ…」 母さんは心配そうに問いかける 僕「ひっ…人を殴ってしまった…ケガさせたかもしれない…」 母「ええっ…誰を?、学校で?」 僕「学校じゃない…金田と永尾…それから町内会長…」 母「なんで…」 僕の携帯に着信が 金田から、母さんを電話に出せとの要求 母「はい…代わりました」 金田「ナオヤが暴れて…ケガ人が出てます、ナオヤの保護者としてちょっと来てもらえませんか…」 母「わかりました…すぐ伺います」 母は携帯電話を僕に渡すと 母「何があったの…」 僕「………」 母「教えて…あなたが暴力を振るうなんて信じられない…」 僕「………」 母「とにかく行って来る…帰ってきたら説明して…」 母さんはそう言うと車で金田の所へ向かった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/16 (土) 07:45
母さんが出て行くのを見届けた後、僕は自転車で金田の寺へ向かった 金田に言われた通り、僕は裏口から入って指定された部屋へ移動した 隣の部屋には母さんと金田たちが居る、この部屋からだとその様子を見ることができ会話も聞ける 僕に状況を確認させ、その後の演技に支障をきたさないため、金田が用意したものだ 三人の顔は腫れ上がり治療した処置跡が残っている 金田「理由は今話した通りです、お互いにふざけあっていたら、ナオヤがいきなりキレて殴りかかってきたのです…」 吉田「止めようとした私も殴られて…この始末ですよ…」 母「ナオヤがいきなりキレるなんて…信じられません…何があったのですか…詳しく話してください…」 永尾「お互い冗談言ってたら急にですよ…でもこれは喧嘩ではありません、俺たちは全く手を出していない、そんな無抵抗の我々を彼は殴り続けたのです」 母「そんな…」 殴ったという僕の証言と、彼らのケガの具合 母さんには圧倒的に不利な状況 しかし母さんは 母「あなた方…ナオヤに何かひどい事を言ったのではありませんか…私にはどうしても信じられません…」 この不利な状況でも、母さんは僕を信じて彼らに問いかける 金田「穏やかじゃないですな…我々は知らない仲でない貴女の事を考えて穏便に済まそうと考えているのに…そうゆう態度に出るならこちらも考え直しますよ」 母「一度帰ってナオヤから話しを聞いてきます、よろしいですか」 金田「いいでしょう…ただ被害者と加害者がはっきりしている事実をお忘れなく、それとこちらの状況も確認してください」 金田は母さんに仏間の荒らされた状況を見せている 母さんより先に家に居なくてはいけない 僕は急いで帰宅し、母さんの帰りを待った
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/16 (土) 07:47
僕はソファーに座り母さんの帰りを待った すると玄関の開く音、母さんが戻ってきた 母「ナオヤ…何があったのか教えて…」 僕「………」 母「ナオヤがキレて一方的に殴られたと彼らは話しているけど本当なの」 僕「……ああっ…本当だよ…」 僕の言葉に、母さんは愕然とした 母「どうして…どうしてなの…なんで殴ったりしたの…」 僕「………」 母「本当の事を言って…」 僕「許せなかったんだ…最初はお互いに冗談を言い合っていたんだけど…あいつら急に母さんの事を…」 母「私の事…?」 僕「僕の悪口ならいくら言われてもいい…だけどあいつら母さんを…」 自分に関係してると知り、母さんの顔色が変わる 母「彼らに何を言われたの…」 僕「………」 母「お願い…話して…」 僕「母さんの事を…男欲しさに俺たちを誘惑するエロ女とか…欲求不満の牝犬だって言ったんだ…他にも…」 母さんは両手で口を押さえ驚愕の表情 母「なっ…なんて事を…」 この僕のセリフも全て金田の作戦、母さんはかなり動揺している 僕「確かにあいつら僕に手は出さなかった…だけど…殴ってる間だって奴らしつこく母さんをいやらしい言葉で罵倒してきたんだ…男にケツ振るしか能が無い女だとか…それで…」 母「…ひどい…そんなひどい事を…仏間の物を壊したのもそうなの…?」 僕「ああっ………」 演技していると、役に入り込み感情も高ぶってきた 僕「ごめんなさい…ううっ…」 自然と涙が出てきた、自分でも驚く 母「わかった…泣かないで…そうか…私をかばうために…」 母さんはそう言って、僕を抱きしめた 母さんの体がとても温かく感じた 母「ありがとうナオヤ…もう心配しなくて大丈夫…あとは私に任せて…」 罠だとも知らずに やさしい…やさしすぎるよ母さんは… 涙が止まらない、母に抱かれ本気で泣いていた 母「私…もう一度行ってくる…ナオヤは家にいて」 僕「母さん…」 母「心配しないで、大丈夫よ…」 母さんはまた金田の所へ向かった やる以上は情をかけないと決めていた だけど…だけど辛すぎる 僕は泣きながら自転車をこぎ、金田の寺へ向かった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/16 (土) 07:48
寺に着くとさっきの部屋に入り隣の様子を確認した テーブルを挟み、母さんと三人が向き合っている 金田「どうゆう状況か確認できましたか…」 母「はい…ナオヤが話してくれました」 金田「それでは貴女は保護者としてきちんと我々に謝罪してください、治療費等の話しはそれからという事で」 母「ナオヤが殴った事は謝ります、でも貴方がたも相当ひどい事を言われたと聞きました」 金田「なんの事でしょう…」 母「私に対し卑猥な言葉を言われたので、ナオヤは感情的になったと話しています…」 金田「貴女に卑劣な?…知りませんな…」 母「惚けないでください…私も謝ります、ですが貴方がたもナオヤと私に非礼を詫びてください」 普段物静かな母さんだが、ここは毅然とした態度を示した だが 吉田「なぜ我々が詫びなきゃならんのだ、このケガ見ろ…いい加減な事を言うと許さんぞ」 永尾「そうだ…こんなに殴られて…我々は人間としての尊厳もバカにされたと同じだ…これが許せるか」 母「ですから…こちらもきちんと謝ります…でも貴方がたにだって非はあるはずです」 永尾「ふざけるな…話しにならない、金田さん…もういい…治療費と慰謝料の話しに入ってくれ」 母さんも毅然とした態度で臨んでいるが、男三人に女一人、それに暴力を振るった側としてかなり弱い 金田「わかりました…残念だが貴女から誠意は伝わりそうもないので、こちらもそれなりの対応をさせてもらいます」 吉田「全く…無礼な女だ…」 金田「普通一発殴ったら十万が相場だ、治療費と慰謝料を合わせると一人あたり百万じゃ足りませんよ」 母「そんな…待ってください…私は謝ると言っています…」 吉田「もう謝ってもらわないで結構、誠意の無い詫びなど意味が無い」 金田「それに仏間で割られた壺、あれはうちの家宝で値打ち物です…鑑定書だってあります、壺だけでも数百万しますよ…」 母「そんな…」 母さんはジワジワと追いつめられて行った 金田「しっかり払うものは払ってもらいますからね」 母「そんな大金ありません…」 永尾「金が無いから許してくれは通用しないよ…」 母「………」 吉田「それと…これは立派な傷害事件、我々は一方的に暴力を受けた…当然警察に被害届を出すつもりだ、もちろん学校にも通報する」 母「まっ…待ってください…」 金田「傷害事件か…無抵抗の高齢者三人を一方的に殴ってケガを負わせたとなると…停学じゃ済まない…テレビのニュースにも出るだろうし間違いなく退学でしょうな…」 奴らの話しに、母さんの顔が青ざめた 母「待ってください…全て私どもが悪かったです、きちんと謝りますからどうか許してください…」 暴力を振るった時点で負け 勝負は最初からついている、だけど母さんは僕のためにも抗議してくれたと感じた 母さん自身も争っても勝ち目など無い、これ以上彼らを怒らせたら深刻な事態になると判断したようだ 母さんは立ち上がり 母「申し訳ありませんでした」 そう言って三人に頭を下げた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) かめ 投稿日:2019/03/16 (土) 09:08
なるほど、こういう作戦だったんですか、続きが 楽しみですね。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/16 (土) 22:07
なるほどです、続きを読みたくて仕方ないです お母さんを、読みたいですね。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/17 (日) 07:12
かめさん 善良な母親と悪意を持つ三人の男、厳しい事になるかもしれません
セさん 母親にぞっこんだと感じます、母を応援してあげてください
母さんは奴ら三人に頭を下げて詫びた 本意では無いだろう、自分と息子を蔑んだ人への謝罪は相当な屈辱はず、体が小刻みに震えている だけど家族を守るためにはこうするしかない、立場は圧倒的に不利 吉田「ふん…今さらそんな事されても響かないな…金や警察に学校の話しされたら手の平返しやがって…」 永尾「全くだ…よけい気分悪いわ…」 吉田「やっぱり男にケツ振るだけの女だな、考えが浅はかだ」 永尾「このエロ女が…とっとと帰れ」 二人にボロクソ言われても、震えながら母さんは頭を下げ続けた 涙が溢れる、母さんが可哀想で見ていられない 金田「まあ二人とも落ち着いて…残念だがこの状態じゃ話し合いにはならない、貴女も今日は帰ってまた明日来なさい」 母さんは憔悴した様子で部屋を出ようとしている 僕は急いで帰宅した 母「ただいま…」 僕「話し合いはどうだったの?大丈夫だった?」 母「うん…大丈夫、ナオヤは心配しなくてもいいから」 母さんは着替えて夕食の準備を始めた しばらくして 母「そうだナオヤ…日曜日買い物手伝ってね、そう言えば職場の人に美味しいって評判のラーメン屋さん教えてもらったの、買い物の後に行ってみよう」 母さんは辛いのを堪え、心配かけまいとわざと明るく振る舞っている その健気な姿に、また涙が出そうになる 今まで生きてきて、今が一番辛い だけど後戻りは出来ない、奴らに僕もグルだと言われたら親子の信頼関係は永遠に崩れる 母「明日仕事終わったら直接金田さんの所に行くから、帰り少し遅くなると思う…」 母さん…どう詫びるつもりだろう、いくら謝っても無駄な相手に… 奴らの目的は母さんなのだから… 翌日、僕は最初から金田の部屋で待機していた 隣の部屋には三人が 永尾「ここまでは大成功だな、あと一歩か…」 吉田「そうだな…もう少しで、あの女を堕とせるぞ」 金田「二人とも慌てるなよ…もう完全にこちらのペースだ、あとは俺に任せろ…」 永尾「わかった…みんな落ち着いて行こう…」 玄関からチャイムが 母さんが到着したようだ
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/17 (日) 07:14
金田と共に母さんが部屋へ現れた 昨日と同様、いつもの仕事用インテリ風の姿 母「昨日は本当に申し訳ございませんでした」 母さんは部屋に入るなり、頭を下げ三人に詫びた 金田「まあ座ってください」 母「はい、失礼します」 昨日と同じく、母さんと三人は向き合って座る形に 金田「あれから三人で話し合ってね、やはり治療費や慰謝料などはきちんと請求します、あと壊した物の弁償も含めると…おそらく五百万は超えると思われますが大丈夫ですか…」 母「………」 金田「一応こちらは弁護士に入ってもらうつもりです…請求は治療など全て終わってから精算になるでしょう…」 母「そんな大金…とてもすぐには用意できません…」 金田「そこはご自分で何とかしてください…仕方ない事ですから」 母さんが不安げな表情に 金田「あと…これも三人で決めたのですが、やはり被害届を出して学校にも通報します」 母「待ってください…お金はなんとかします…それだけは…」 金田「我々もね…最初は被害届などは出さないつもりだった、でも昨日の貴女の態度がどうしても許せないという事になってね…」 母「それなら何度でも気の済むまで謝ります、だから…許していただけないでしょうか…」 母さんは真剣な眼差しで彼らに訴えかける 金田「困りましたな…どうします二人とも」 吉田「貴女には誠意を感じられない…きちんと我々に誠意を見せれたら考えてやってもいい」 永尾「そう…もう感情的なやり取りは止めて…俺も誠意を感じたら全て水に流していい…金もいらん」 永尾の言葉に母さんは反応した 母「治療費や慰謝料を払わなくても…」 永尾「ああっ…あんたの誠意次第だな…」 金田「どうです二人とも…この辺で許してあげませんか、俺も彼女が誠意を見せるなら被害届等…金銭も一切請求しない全て水に流す、この考えに賛成します」 吉田と永尾はそれで異論無いと答えた 金田「どうですかな…これで」 それを聞いた母さんはホッとした表情に 母「ありがとうございます、誠意と言われましてもよく分かりませんが、私にできる事であれば何でもいたします」 金田「そうですか…それは良かった、我々も争いたくはないんですよ」 母「昨日は本当にすみませんでした 金田「ところで…これは三人で考えた貴女からの誠意の方法なんだが内容を聞きますか…」 母「はい、お願いします、私にできる事なら喜んで…」 三人は顔を合わせた 金田「そうですか…では話しましょう…」 母「はい」 金田「貴女は美しい…」 母「……?」 金田「もし貴女が一晩我々に抱かれる覚悟があるなら、全て水に流しましょう…」 母さんは「えっ…」という表情を 母「ちょっと待ってください…意味がよくわからないのですが…」 金田「我々は貴女と大人の遊びをしたいと言っているのですよ」 母さんは両手を口に当て、かなり驚いている様子 永尾「それが出来ないのなら、誠意無しと受けとる」 母「待ってください…他の事なら何でもします、そんな…そんな…」 困惑する母さん 吉田「お互い拗れた仲を直すには、肉体関係を持つのが一番だろう、嫌なら誠意無しとみなし容赦しないよ」 母さんは両手で口を押さえたまま頭を左右に振っている、かなり動揺している様子 金田「よく考えてください…貴女とナオヤが救われる方法は我々の言う誠意をみせる事しかありません、まあ即答は出来ないでしょうから、明日までに返事をしてください」 母さんは俯きながら震えている 金田「我々は貴女の美貌に惚れたのです、それにこれは後腐れ無しの一晩限り、貴女が一晩我々の愛人になってくれたら全て終わりにします、けして悪い話しではない、ナオヤのためにも良い決断を期待していますよ」 母「かっ…考えさせてください…」 金田「我々はお金もいらないし被害届などは一切出さないと言っているのですよ、これは美しい貴女にしか出来ない事です、ナオヤのためにもゴタゴタは終わらせましょう」 母「考えさせてください…」 母さんは小さな声でそう呟き、帰宅した 母さんの帰宅後、三人は大笑い 吉田「美女をいじめるのは楽しいな…癖になるわこれ…」 永尾「考えさせてくれか…間違いないな…」 金田「ふふっ…もうどこにも逃げ場は無い、完全に堕ちたよ、あの女は俺たちのものだ」 完璧な作戦、警察にも行けない、もう母さんに逃れる術は無い 僕も遅れて帰宅した
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/17 (日) 09:56
この後、お母さんはどうなるのでしょうか お母さん凄く良いです、続きを待っています。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) かめ 投稿日:2019/03/17 (日) 14:37
更新ありがとうございます、いよいよですね〜 さて今後の展開が楽しみです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) けんけん 投稿日:2019/03/18 (月) 07:29
更新ありがとうございます。卑劣な作戦ですね。よく思いつきましたね。お母さんだけで相手の家に伺う事自体が興奮してしまいますね。続きお待ちしております。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/18 (月) 09:23
セさん セさんはさつきお母さんのファンですね、熱意が伝わってきます かめさん かめさんの希望する展開になるのか、お母さんは絶体絶命のピンチです けんけんさん お母さんだけで相手の家を伺う行為に興奮するとの言葉に、僕も興奮を感じました
僕が帰宅すると、母さんは食卓テーブルの椅子に俯きながら座っていた 彼らの要求がかなりショックだったよう、僕が帰ってきた事にも気づいていない 僕「ただいま…」 声をかけても母さんは気づかない 僕「ただいま」 母「あっ…おかえりなさい」 僕「どうしたの…考え事?」 母「いっ…いや…何でもない…」 僕「話し合いはどうなったの?」 母「うん…大丈夫、拗れないで済みそう、もう解決したから心配ないわ」 拗れないで済みそう、もう解決した この言葉に母さんの決意を感じた 母さんはもう覚悟を決めている その後、僕らはいつものように普通に過ごした しかし母さんにはいつもの笑顔が無い、かなり辛そうに感じた 翌日、母さんはまた直接金田の所へ向かった 僕は母さんより先に、隣の部屋で待機し、少しすると母さんが現れた 母さんはテーブルを挟み三人と向かい合って座った 金田「どうです…気持ちの整理はつきましたか…」 母「………」 金田「期限は今日までです、どうするのか答えてください…」 母「こちらからも要望があります…」 金田「何でしょう…」 母「かっ…確実に避妊をしてください…そして画像や映像を撮らない事…これが約束できるなら…」 金田「それは我々が今言われた事を約束するなら、貴女は我々の愛人になると考えて良いのですね」 母さんは無言でコクリと頷いた 母さんが彼らに屈した瞬間だった 吉田と永尾が嬉しそうな表情を 永尾「そんな深刻に考えないで…楽しみましょうよ…」 母「書面にして持ってきました、約束するならこれにサインしてください」 金田は読み上げた、内容は 避妊をする、撮影はしないなどが、そして被害届や賠償は行わない、さらに今度一切私たちに関わらないなど 金田「今後一切関わらないとは…いささか厳しい内容ですね…まあいいでしょう…」 三人は書面にサインした 金田「それならこちらからも…」 金田は別の紙に文字を書き始めた 金田「それでは貴女も同じようにこれを読み上げて、サインしてください」 金田に渡された紙を見ると、母さんの顔つきが変わった、グッと唇を噛み締め厳しい表情に 金田「さあ読み上げてください」 母「………」 金田「さあ声に出して読み上げてサインしてください…そうしないと契約は成立しませんよ」 母「さっ…さつきは…」 母さんは声を震わせ言葉にできない様子 金田「みんなに聞こえるような声で…さあ早く…」 母「さっ…さつきは一晩…金田永尾吉田の愛人となります、さつきは……みっ…自らの肉体を使って…三人が満足できるような性行為をご奉仕いたします…そして…どんな…要求も拒むことなく…すっ…全て服従することを誓います…」 母さんは声を震わせながら、なんとか読み上げた まるで性の奴隷になれというような厳しい内容 金田「よかったらサインを…」 母さんは手を震わせている 金田「どうしました、我々は被害届を出してお金を請求してもいいんですよ…」 金田の言葉を聞くと、母さんは悔しそうな表情をしながら紙にサインした 金田「これでお互いの契約が完全に成立しました、明日は金曜日、明日の夜七時から翌朝七時までという事でどうでしょう…」 母「わかりました…」 金田「そうだ…明日は今みたいな仕事に行く服装で来てください…」 母「えっ…どうして…」 金田「みんな貴女の、その凛々しい姿が好きなんですよ、それにまた仕事に行くとナオヤにも言えるでしょう」 母「……」 吉田「明日はなるべく短いスカートを履いてこい…髪の毛も纏めなくていい…」 永尾「ダメだ…もう我慢できない…」 永尾が立ち上がり母さんに近づいた 永尾「前祝いにチュウしよう…チュウ…」 永尾はいきなり母さんの唇を奪おうとした 母「やめて…」 母さんは顔を反らして逃れようとする 母「やっ…約束は明日の夜からのはず…違いますか…」 母さんは永尾から逃れ立ち上がった 金田「永尾さん、落ち着いてください…約束は守りましょう」 永尾は鋭い目で母さんを睨むと 永尾「ふん…まあいいだろう…」 吉田「あんた…今の態度、明日高くつくぞ…」 母さんと永尾と吉田は睨み合うような姿に 金田「みなさん、そんな怖い顔しないで…明日愛し合う仲でしょ…」 すると捨てゼリフを吐くように 永尾「明日が楽しみだぜ…」 そう言って交渉は終わった ついに明日決行… それにしても 金田の策が見事に決まる形となった 母さんは罠に嵌まり、彼らの魔の手に堕ちようとしていた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) けんけん 投稿日:2019/03/18 (月) 09:28
更新ありがとうございます。息子さんには辛い展開ですね。お母さんのイメージ的に屈して欲しくないですが。続き気になります。お待ちしております。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/18 (月) 15:29
ナオヤ様、読んでいてたまらないです、お母さんの セックスは?想像すると勃起してしまいます 綺麗なお母さん、続きを是非早く読ませてほしいです。 お願いします。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/18 (月) 15:31
お母さんの短いスカート姿 たまらないですね。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) かめ 投稿日:2019/03/18 (月) 16:16
期待どおりの展開ですね、続きが気になります^^;
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) じん 投稿日:2019/03/18 (月) 17:11
最低な展開だな 母親をたった100万で売る息子とか この息子は人として駄目だ 胸くそ悪い
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/18 (月) 23:17
重い決断をくだした母さん あれから僕はすぐに帰宅して母さんの帰りを待った 玄関から母さんが帰ってきた気配が 母「ただいま」 僕「おかえりなさい…」 いつもなら、「お腹空いた」などと僕に話し掛ける母さんだが、今日は挨拶のみ それに、いつもより表情がキツい 無理も無い…僕は母さんの心情を察した お互い、夕食や入浴を終え、就寝する時間が近づいた 母「ナオヤ…」 僕「なに…」 母「明日仕事でね、会社に泊まり込み…徹夜しなきゃならないの…」 ついに母さんは切り出した…辛いだろう… 聞く僕も辛い 母「一度帰ってきて夕食の準備したら、また会社に行くから、次の日の朝方には帰れると思う…」 僕「…わかった…あまり無理しないでね…」 母「うん…大丈夫…大丈夫だから…」 そして翌日 僕は授業中もずっと、今夜の事を考えていた 本当に今夜母さんは奴らの餌食になるのか まだ信じられない気がした しかし、よく考えてみると今回一番悪いのは僕ではないかと感じていた 奴らはただ欲望に応じた要求をしたにすぎない 決定権は僕にあった 僕が協力しないと金田の作戦は成り立たない、僕を助けるという大前提が無ければ、おそらくお金だけでは母さんは屈しなかっただろう なのに 僕はお金と自らの性的欲求を満たすため、母さんをけだものどもに売った しかし 考えると辛くなる、もうクヨクヨするのは止そうと思った そして夕方に 母さんは手早く食事の準備をすると浴室へ向かいシャワーを浴びた そしてまた仕事着に着替えてきた 黒地に白いストライプの女性用スーツに、揃いのタイトスカート ひざ上タイプの短いスカート 最近は巻き髪にして纏めることが多かった髪は、女学生みたくポニーテールにして束ねた いつもの薄いフレームのメガネ 金田は母さんを凛々しいと表現したが、まさにその通りだと感じた 小顔に長く美しい黒髪、スリムでしなやかな体の線 そして今夜は特に凛とした表情をしている 母「それじゃ行ってくるね…」 母さんはそう一言だけ言うと玄関へと向かった 僕「かっ…母さん…行ってらっしゃい…」 僕の言葉に母さんは歩くのを止め、立ち止まった そして振り返るとこちらへ近づいて来て、僕を抱きしめた 母「大丈夫…疲れてなんかいない…大丈夫…」 そう言うと母さんは、さらにギュッと僕の体を強く抱きしめた いきなりの事に僕は驚いた 僕「母さん…無理しないで…」 そう言って、僕も母さんの体を抱きしめた 柔らかくて華奢な体… こんな体で母さんは、けだもの三人と戦うつもりか… 母さんの心情を察っすると泣きたくなる だけど… 母さんの体は柔らかく、抱きしめると気持ちが良かった さらに目の前にある黒髪から甘い香りが… 僕はポニーテールに鼻を直接あて髪の匂いを嗅いだ、濃密な薔薇の甘い香り… こんな切羽詰まった状況なのに、僕は勃起させていた 少しすると母さんは僕から離れ 母「なんか安心した…」 そう言ってニコッと笑うと玄関から出て行った 母さん… 母さんの笑顔が、僕にはとても辛くて哀しく感じた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) けんけん 投稿日:2019/03/18 (月) 23:33
更新ありがとうございます。息子さんは辛いですよね。徹夜しなければならない理由を知ってるだけに。お母さんも本当の事が言えない辛さもありますが、そこがなぜか興奮します。一番そそる服装で出かけましたね。笑顔の決心がまたたまりません。続きとても楽しみにしております。頑張ってください。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) やま 投稿日:2019/03/19 (火) 00:15
最後の最後で息子が反旗を翻して そこから母子でとかだといいなぁ
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) かめ 投稿日:2019/03/19 (火) 07:03
更新ありがとうございます、シャワーを浴びていた時のお母さんの 心情を思うと興奮しますね、今夜3人の鬼畜が好き放題やるんだろうね。 続きを心待ちしています。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/19 (火) 08:47
読者の皆様 いつもコメント等ありがとうございます、皆様のくれた感想や願望は繰り返し読んでいます、皆様のコメントが活力です、なかなか希望通りには行かないでしょうが、引き続きよろしくお願いします
母さんが家を出て直ぐに、僕も寺へ向かった 玄関からではなく裏口から、いつもの部屋に入り隣の様子を伺う 母さんは昨日と同じく三人と向き合い座っていた 金田「よく来てくれました」 母「……」 金田「何か飲み物でも…」 母「けっこうです」 永尾と吉田はすでに鋭い視線を母さんに向けている 金田「今夜はまた特にお美しい…」 母「………」 今の時刻は18時50分、あと10分で本当に母さんはこいつらに… 信じられない…緊張で心臓が高鳴る 彼らと母さんの間に、しばらく沈黙した時間が流れた すると、その沈黙を破るように 金田「約束の時間まであと5分ありますがどうします…このまま黙って時間を待ちますか…それとも…もう始めてよろしいですか?」 母さんは少し考えて 母「もう覚悟はできています…どうぞ気の済むように…」 ついに母さんから覚悟の言葉が 彼らはお互いに顔を見合せて頷いた 金田は席を立ち、出入りをするドアへ向かった ポケットから鍵を出すと、ドアノブへ鍵を挿し込み、中からドアを施錠した 沈黙していた部屋内にカシャッと施錠の音が響いた その様子を見ていた母さんは怪訝そうな顔を いくら覚悟したとはいえ、これで三人の男と同じ室内に閉じ込められた事になる 母さん…恐いだろうな… その施錠の音が、始まりの合図なのか 今度は永尾が席を立ち、母さんの後ろへ 永尾「まあまあ…力を抜いて…リラックスしましょうよ…」 そう言って母さんの肩を揉み始めた 母「あっ…」 不快なのだろう、母さんは眉間にしわをよせながら体を捩る ついに始まるのか… 僕はビデオカメラを向け録画を開始した 金田と吉田も母さんに近づく、金田は手に赤いロープを持っている 吉田「そうそう…力を抜いて…」 そう言うと同時に、吉田は母さんの両手を後ろに回して組んだ 母「なっ…なにを…」 母さんは慌てて後ろを振り向く 金田は後ろに組まれた両手首に、赤いロープを巻きつけた 母さんの顔がひきつる 母「なっ…何するの…嫌っ…やめて…」 永尾と吉田の二人は、母さんが動けないように椅子に押さえつけ、吉田は手早い動きで、母さんの手首をロープでグルグル巻きにして縛り上げて行った 母「待って…逃げたりしないわ……だからお願い…こんなの嫌っ…」 顔をひきつらせ哀願する母さんだが、三人は気にかける様子もない 母「いっ…痛い…」 金田は最後にギュッと力を入れ、手首を縛り終えた 吉田と永尾は母さんから手を離した、するとバランスを崩した母さんは床に倒れ込んだ うつ伏せの状態の母さんは、その場から逃れようとするが、両手首を縛られているうえ慌てているので上手く立ち上がる事ができない 彼ら三人は床でもがく母さんを取り囲み、上から見下ろしている 吉田「ハハハ…何ジタバタしてるんだ…」 そう言って吉田は笑う 金田「よし、仰向けにしろ」 三人がかり、奴らは協同しながら母さんへ手をかけた 奴らに囲まれてるうえ手前にあるテーブルが障害になり、ここからでは母さんの姿や顔を確認する事ができない ただ彼らが母さんを押さえつけているのは分かる、奴ら…また何かしようとしている 母「お願い…普通にして…絶対逃げたりしないから…お願い…」 金田「そこ…しっかり押さえてろ…」 緊迫した話し声と気配で分かる、見えないけど間違いなく母さんは奴らに何かをされている 母「ああっ…いっ…痛い…痛い…」 母さんの悲痛な声だけが聞こえる おいおい…ちょっと待てよ…乱暴な事はしない約束だろ… 僕は彼らの行為に不信感を持った すると なんだろう…急に家で母さんとの、別れ間際の場面が思い出された 「なんか安心した」と言った母さんのやさしい笑顔 あの笑顔と、今の悲痛な叫びとのギャップがありすぎる 辛い…これじゃ母さんが可哀想だ… 母さん…ごめんよ…、負けないでくれ… 母「やめて…こんなの嫌っー」 普段静かな母さんが、これほどまで叫ぶとは 奴ら母さんをどうするつもりだ… 僕も恐くなってきた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/19 (火) 10:21
お母さんどうなるのでしょうか 読んでいてドキドキしますね 続き宜しくお願いします。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) まや 投稿日:2019/03/19 (火) 11:39
ん〜いきなりのロープは早すぎるんじゃないかな〜 時間はたっぷりあるのに最初はじっくりと入って欲しかったな。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) けんけん 投稿日:2019/03/19 (火) 12:11
更新ありがとうございます。服の上から縛るのですね。念には念をですね。どのように責めていくのか楽しみですね。続き気になりますね。頑張ってください。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/19 (火) 14:46
後ろ手を縛られ、床に寝かされた母さんを彼らは取り囲み何かをしている 僕にはその様子を見る事ができない、すごく心配だ 母さんは何度もやめてと哀願したが、彼らは聞く耳を持たなかった 数分後、ようやく彼らは母さんから離れた そして三人で、部屋の中央に黒くて大きなテーブルを運んできた テーブル…いや…大きな台だろうか…何をする気だ? 彼らは再び母さんに近づくと 金田「みんな…準備いいか、一斉に持ち上げるぞ」 三人「せーの」 彼らは掛け声を合わせると、母さんの体を持ち上げた 僕「なっ…なんだ…」 彼らは黒い台の上に母さんを仰向けにして乗せた 僕「あっ…あいつら…なんて事を…」 母さんの着衣はそのままで、何も脱がされてはいない だが、両脚とも足首とふとももをロープで縛られたうえ、棒に固定して括られていた 母さんは両手首を後ろで縛られ、下半身は両脚をM字で開脚のうえ棒に括られていた 母「どうしてこんな酷い事するの…こんな事して楽しいですか…」 縛られ台上に仰向けにされながらも、母さんは彼らに訴えた 金田「ビールでも飲もうか」 吉田「いいな…作業して喉乾いたわ…」 だが彼らの態度は、まるで母さんを無視しているかのよう 三人は母さんを見ながらビールを飲み始めた 母「お願い…手首と脚が痛い…もうふざけるのはやめて…」 永尾は短いタイトスカートを覗き込んだ 永尾「ベージュ色のパンティーか…もっと色っぽいの着けてこいよ」 そう言ってスカートの中に頭を突っ込む 身動きのとれない母さんは、頭を左右に振って嫌々をしている 永尾「たまらん臭いだな…」 永尾の言葉を聞いた母さんの目から涙が 吉田「ん…?、どうした…泣いてるのか…」 母さんは唇を震わせて 母「こっ…怖い…怖いよ…」 そう呟きながら怯えていた だが吉田は 吉田「あんた…まだ生意気だから、今度はこれを使ってやる…」 吉田は手に男性器の形をしたバイブレータを持ち、スイッチを入れた 電動音とともにバイブはクネクネと卑猥な動きを 吉田は母さんにクネクネ動くバイブを見せながら 吉田「今からこれを、お前のマンコに入れてやる…」 母さんは目を見開き、驚愕の表情 母「やめてください…お願いです…ううっ…怖い…怖い…」 それを見て金田と永尾は笑っている 吉田を始め、奴らはわざとに母さんをいたぶっている
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/19 (火) 14:47
身動きする事のできない母さんを、吉田はいたぶっていた とても町内会長とは思えない、金田よりこいつが一番卑劣だと前から感じていた 吉田「あんた…さっき時間前に始めるかどうか金田が確認したよな…その時なんて言ったか…あんた覚えてるか…」 母「………」 吉田「覚悟はできてるから気の済むようにだと…バカにしてるのか…ふざけるなよ、あんた自分の立場がまだ分かってないな、俺たちはケガさせられながらも大幅に譲歩してやってるんだぞ…わかるか…」 母さんの表情から険しさが薄れて行く 吉田「今すぐプレイを辞めて被害届出すか?どちらでもいいぞ」 母「……すみませんでした…私が悪かったです…このままプレイを続けてください…」 母さんは全て諦めたかの様 自分が乱暴されているというのに、自ら吉田へ詫びた 吉田「このバイブ…お前のマンコに突っ込んでいいんだな…」 吉田はわざとに意地悪な事を だけど母さんは 母「………はい…お願いします…」 そう答えた そんな母さんを見て 吉田「そうだ…そうやって素直にしていれば、最初から痛い目に合わないで済むんだ…」 吉田「縛られて痛いか?」 母「いっ…痛くありません…」 吉田と母さんのやり取りを見ていた、金田と永尾が近づいてきた 永尾「ずいぶんと素直になったな…」 母「……すみませんでした…」 金田「ほどいてやろうか…」 母「………」 吉田「一晩だけの約束なんだ、本心で一晩我々の愛人になって尽くせるか」 母「尽くします…」 吉田「少しでも嫌な顔をしたら、また縛るからな…」 母「はい…お願いします」 吉田「よし…ほどいてやる」 ようやく母さんの手足のロープが解かれた 母さんの台上で俯き微かに震えながら、体育座りをしている 縛られた事が、よほど恐かったのだろう 当然だ、男三人と密室で体の自由を奪われていたのだから それに被害届と言われたら、母さんは強気で押し通す事はできない 素直に従って、時間の過ぎるのを待つのが安全だろうし、それしか手段は無い 賢明な考えだと思った 僕も、これ以上母さんが下手に逆らって、痛い目に合う姿は見たくなかった 永尾「さつき…」 母さんを呼び捨てに 母「はい」 永尾「そこに立って、着ている物を全部脱いで裸になれ」 母「………」 吉田「返事は…」 母「はい…すみません…」 母さんは台上に立ち、スーツやタイトスカートと順に脱ぎ始めた 僕はこれでいい、これしか無いんだと思って見ていた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) まや 投稿日:2019/03/19 (火) 15:24
早とちりしてすいませんでした! じっくりじっくりいってくださいー オヤジどもは勃たない設定してありますけどナオヤ君登場するのかな〜
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/19 (火) 16:34
いよいよお母さんのカラダが 洋服脱いでこれからが お母さんのファンには興奮する お話でしょうか、続き待っています。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) けんけん 投稿日:2019/03/19 (火) 21:01
更新ありがとうございます。本当に引き込まれていきますね。いよいよですね。屈して欲しくないし、屈したところを見たい気もするし、複雑な心境ですね。細かい文章表現されているので、状況が伝わってきますね。続きお待ちしております。頑張ってください。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/20 (水) 08:38
読者の皆様 続きです、お願いします
母さんは永尾に言われた通り台上で衣服を脱ぎ始めた 三人は椅子に座り、母さんが立つ黒い台を囲む それはステージに立つ女性タレントを、観客席から男性ファンが見ている風景と似ていた 母さん…かなりの屈辱だと思う、だけど態度に出すとまた縛られる…お願いだから大人しくしていてと僕は願った 母さんは揃いのベージュ色をしたブラジャーとパンティーだけの姿に ここからは躊躇いがあるよう、動きが止まった 永尾「どうした…恥ずかしいのか…」 母「………」 永尾「かわいいな…だけど約束だ…」 すると母さんは表情を変える事なく、背中に手を回しブラジャーのホックを外すと床にブラジャーを落とした 彼らに生オッパイを公開した瞬間 母さんは無表情のまま台上で静止している その姿に もう僕が心配しなくとも母さんは割り切っていると感じた 母さんは頭の良い人、この状況で彼らに逆らっても得する事は何も無い、ただ傷つくだけだと悟ったのだろう 僕は母さんの様子を見て、これなら大丈夫と思い少しホッとした そう…今は逆らったらダメなんだ 金田「美しい…見事なスタイルしてる…」 吉田「しかも…ただデカいだけじゃない…かなりの美乳だ…」 金田と吉田は台上の母さんを、下から見上げ見惚れたような表情をしていた それは僕にとっても刺激的な光景 パンティーだけの姿で台上に立つ母さん、ナチュラルで女性らしい体のライン、映像ではなく生で見る母さんの裸体はまぶしかった 母さんは表情を変える事なく、ただ前を向いて静止した状態 その姿は普段の母さんとは別人の様 女性の美しさと、無表情であるがゆえ妖艶な雰囲気を醸し出している ゾクゾクしてきた… これは彼らも同じだったよう、母さんの姿に魅せられたのか、急に部屋は静まり返った 少しして 永尾「あんた…やっぱり最高だよ…さあ最後の一枚を脱いで全てを晒すんだ…」 母さんの口元が震えているのに気づいた どれほど屈辱だろう… 母さんの心情を察すると辛い、だけど僕も母さんの全裸を早く見たかった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) まや 投稿日:2019/03/20 (水) 10:04
じっくり最高です!! どんどん更新してください! シコシコしたい!
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) けんけん 投稿日:2019/03/20 (水) 11:47
更新ありがとうございます。お母さんご自身でお脱ぎになるということも想定外でしたね。続きお待ちしております。頑張ってください。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/20 (水) 12:36
読んでいて、お母さんの裸想像して たまらないですね、パンティだけに なってこの後は?いやらしい想像 してしまいます、続きを読ませて ほしいです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) かめ 投稿日:2019/03/20 (水) 16:01
更新ありがとうございます、3人ゲス親父からの同時に快感を 与えられたら、お母さんはどう豹変するのか、楽しみですね。 多分、今夜1度だけの関係では終わらないような気がしますね。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/21 (木) 12:31
皆様、コメントありがとうございます、きちんと読ませていただいてます
永尾から全てを晒せと言う言葉に、母さんは表情は変えないが口元が震えていた いくら仕方ないと割り切っていても、自ら女性器を人前に晒すのは、耐え難い屈辱だろう 母さんは正面を向いて立ちすくむ 永尾「どうした…」 母「はっ…恥ずかしい…」 金田「恥ずかしがる事ない…美しい体だ…」 母「お願いです……こっ…こんな見せ物みたいな真似は…もう勘弁してもらえませんか…普通に…どうか普通にしてください…」 母さんは彼らと視線を合わす事なく、正面を向いたまま哀願した 金田「フフっ…恥じらう姿が…またそそるわ…」 永尾と吉田はニヤつきながら母さんを眺め続けた 母さんの体が小刻みに震えている どうしても、女性器を見せるのは抵抗あるよう その様子を見ていた金田は立ち上がると、母さんの目の前に赤いロープを差し出した 母「ひいっ……」 母さんは反射的にロープから顔を反らす そして少しすると 諦めたような表情をして、前屈みになりパンティーを下げ足首から抜き取った 三人「おおー」 母さんはパンティーを落とすと、両手で顔を被った ついに母さんは全裸に その股間には密集した黒い毛が 美しい裸体に似合わない生々しい陰毛 母さんの体を隠す物はなにも無い 吉田「くくっ…すっぽんぽんで丸見えだ、脚を開け…マンコもっとよく見せろ…」 顔を手で被ったまま母さんは脚を開いた 三人は母さんに近づき、下から股ぐらを覗き込む 吉田「おい…顔を隠すな…」 母さんは言われる通りに、手を下げた 顔を見ると目が真っ赤になっていた 永尾「小さくてかわいい割れ目ちゃんだ…締まりが良さそうなマンコだな…もう少ししたら…嵌めてやるから…楽しみにしてな…」 永尾から屈辱的な言葉が 堪えきれなったのか、母さんの目から、涙が溢れた 母さんが泣いている… 可哀想すぎる… だけど母さんは、涙を流しながらも表情を変えることなく、しっかりと前を向いていた 彼らの要求に従がい、体は許しても心は屈していないという気丈ぶりを感じた 永尾「後ろを向け…」 母さんの後ろ姿、スリムでしなやかな美しい体のラインに、黒髪ポニーテールが重なる 細いウエストから張りがあってボリュームのあるヒップへのラインが特に悩ましい そしてヒップから真っ直ぐに伸びる美脚 永尾がお尻を撫でた 一瞬ピクッと反応したが、母さんは静止している 永尾「このケツが特にたまらん…」 永尾は無抵抗の母さんのお尻をベタベタと撫でまわす 金田も母さんのお尻に手を 金田「これは…スベスベして良い肉感と手触りだ…」 母さんの表情は見えない、二人の男は遠慮なしとばかりベタベタとお尻を撫で続けた 永尾「吉田さん…そろそろいいんじゃないか、もう我慢できんよ…」 吉田「そうだな…そろそろ…頃合いか…」 吉田は母さんの正面に向かい 吉田「ここから降りたいか」 母さんはコクッと頷いた 吉田「よし…もう降りていいぞ…」 ようやく母さんは台上から降りる事ができた 考えると母さんは、最初に縛られて台上に乗せられてから、ずっと見せ物の様に辱しめられてきた 母さんは台から降りると壁際で一人、後ろを向いて立っていた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/21 (木) 12:33
壁際で後ろを向いて、一人立つ母さん 三人は母さんを乗せていた台を、部屋の隅に移動させると、今度は床の中央に、何枚もの布団を広げ始めた 集められた布団は、けっこうな広さに 三人は一緒に作業をしていたが、永尾が一人壁際の母さんに近づいた 永尾は後ろから母さんに抱きつくと、首筋に吸い付き胸を揉み始めた 母さんは俯いたまま、抵抗する様子はない その様子を見ながら、金田と吉田は布団を敷き詰める 吉田「どうだ…俺の言った通りになっただろ」 金田「そうだな…生意気なままでいられるより、ずっといい」 二人はひそひそ話をするように話す 僕には話しの意味がよく分からない 吉田「嫌がるのを無理矢理も悪くはないが…疲れるからな、長時間だし体力を温存させなきゃな…」 金田「そりゃ素直になった方が色々と楽だ…」 吉田「見ろよ…あの女…もう俺たちの言いなりだ…」 この会話は母さんには聞こえていない それにしても…こうゆう事だったのか… 最初から僕はある違和感を感じていた 母さんは、彼らに抱かれる事を承諾してサインまでした なのに、どうしてここまでいたぶり続けるのか いきなり体を縛りつけた上、ストリップの真似事までさせた それは母さんのメンタル面をまず崩し、完全服従させた上で、ゆっくりと欲望を満たすつもりだったのだ なんて卑劣な… 金田の作戦といい、吉田のいたぶりといい、こいつらのやり方は、徹底されている これは…弱みのある母さんの勝てる相手ではない… 恐ろしい奴らだと思った 吉田「永尾さん…準備できましたよ、さつきを連れて来てください…こっちで楽しみましょうよ…」 そう言うと吉田と金田は衣服を脱ぎ始めた 全裸の母さんは、後ろから永尾に掴まれた状態で連れて来られた 吉田「たっぷり可愛がってやるぞ…」 金田「我々と一緒に…貴女も気持ちよくなりましょう…」 金田と吉田はすでに全裸に 枯れ果てる寸前を感じさせる気色悪い体、だが股間にはブランとした大きな男性器が垂れ下がっている 母さんは二人の裸体から目を反らす 永尾も服を脱ぎ始めた 吉田「さあ…始めるか、何か言う事はあるか…」 母「………ありません…」 吉田「そうじゃないだろ…さつきはどうするんだ…」 その様子を見て金田はまたロープを手に 母さんの顔がひきつる 母「すっ…すみませんでした、さっ…さつきは皆様の愛人です…一生懸命頑張りますので…よろしくお願いいたします…」 吉田「素直でよろしい…俺たちといやらしい事をしたいか…自分の言葉で言ってみな」 本当にこの吉田という奴は卑劣だ、それにねちっこい 母さんはロープを相当恐れていた 母「皆様…さつきは…とてもいやらしい女です…そんな…さつきのいやらしい肉体を存分に…たっ…楽しんでください…」 ロープを恐れた母さんから咄嗟に出た、奴らに気にいられるための言葉 それは分かっている、だが母さんが自ら話したエロいセリフに僕はムラッとなった 全裸になった三人の高齢男性は、母さんを取り囲んだ いよいよ本番が始まろうとしている
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) まや 投稿日:2019/03/21 (木) 14:45
いよいよですな!! 夜シコシコしたいのでナオヤさん更新お願いします!! 待てません!
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/22 (金) 11:22
全裸の女性一人を、同じく全裸の高齢男性三人が取り囲む 母さんの表情から、これから行われる行為への覚悟が伝わってくる いよいよだ、僕も緊張していた 母さんの正面に立つ吉田は手を差し出し、母さんの顎を軽く上げた 何をされるのか悟った母さんは瞳を閉じた 吉田は母さんの唇に唇を重ねた それと同時に金田は、背後から母さんに抱きつき両手でオッパイを鷲掴みに 永尾は低い姿勢で下半身狙い、お尻やふともも、そして女性器を撫でまわしている 僕「いきなり三人同時かよ…」 これはさすがに母さんも辛そう、目を見開き苦悶の表情で身を捩らせる だが彼らは母さんの辛さなどお構い無し 吉田は両手で母さんの頭をがっしり掴み、唇を離そうとしない 母さんの美乳は原形が分からないくらいに、金田から荒々しく揉まれている 下半身を撫でまわしていた永尾は、股間の黒い茂みに顔を埋めたまま動かない 臭いを嗅いでいるのか、それとも舐めているのか分からない 吉田が唇を離した瞬間 母「ああっ……」 母さんの喘ぐような、苦悶の声が響いた だが、また直ぐに吉田に唇を奪われる 母「うっ…ううっ…」 身を捩ろうとする母さんだが、男たちは離そうとしない 僕は、そんな彼ら三人の迫力に圧倒されていた それは捕まえた牝鹿を貪り喰う、飢えた獣のよう 母さんの苦悶の表情から、いかに大変かが分かる やがて母さんの体は、ゆっくりと布団の上に押し倒された 僕「これは……これを一晩中続けるつもりか…」 高齢者とはいえ、彼らならやりかねない… それに彼ら三人とも勃起させている、過去に勃たないなんて言っていたのは嘘 三人とも、なかなかの巨根 母さん大丈夫か、これでは体がもたないのでは… そんな心配になるくらい、彼らの勢いは凄まじかった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/22 (金) 15:27
仰向けで布団の上に寝そべる母さんの体に、男たちは一斉に貪りつく 母さんの脚を開き金田が股間に吸い付いた 両手で割れ目を開くと体内へ舌を入れてピチャピチャと赤貝を舐める 吉田はオッパイを揉みながら、左右交互に豊満な肉を乳首から吸いあげた 時々、乳首をわざと噛み母さんを虐めている 永尾は母さんに熱い口づけを何度も繰り返し、同時に首筋や耳に舌を這わした ようやくキスから解放された母さん 母「あっ……ああっ……」 女性器を含め全身を舐め回され、息も絶え絶えになっている 虚ろな目に緩んだ口元、あんな母さんを見るのは初めて 仕事に行くときの凛々しい母さんとはまるで別人 母「うっ…ああっ……」 母さんは、しなやかな肉体をくねらせながら喘ぎ続ける 僕「すっ…すごい…」 全身を徹底的に責められ、妖しい表情を浮かべてもがく母さんの姿 そんな母さんの姿が、美しく見えた その様子をビデオカメラで録画しながら、我慢できずに僕はオナニーを始める それにしても彼ら、最初からずっと勃起させた状態 三人の男性器はビンと上を向いたまま、すごい体力… いや待てよ…やはり無理がある そうか…彼ら…何か薬を使って… 母さんに貪りつく姿は、ある意味異常、性力が異様に強まっている 間違いない、奴ら相当強い薬を使っている 金田がバイブレーターにゼリー状のローションを垂らした 金田「さつき…もっと気持ち良くさせてやるからな…」 母さんの開脚した股間めがけバイブレーターを近づけると、そのまま体内へ差し込んだ 母「あっ…ああっ……」 母さんは、一際高い声を上げる さらにバイブのスイッチを入れ、前後に抜き差しを始めた 母「だっ…ダメー…」 母さんは反射的に逃れようとしたが、三人がかりで押さえ込まれた 苦悶の表情で頭を左右に振る母さんの額には乱れた髪が汗で貼りつく バイブレーターの怪しい電動音 今度は吉田が指先にローションを垂らした 吉田はローションで滑りのある指を使いクリトリスに刺激を 母さんは膣内をくねらせたバイブで突かれ、同時に女性が一番敏感なクリトリスを、ローションでヌメヌメの指で撫でられている 母「やっ…やめて…おっ…お願い……ああっ……おっ…おかしくなる…」 悲鳴に近いような声 本当に…本当にすごい光景だと感じた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/22 (金) 21:43
読んでいて想像して興奮しますね、おかしくなって 感じてるお母さんいってしまうのかな? お母さん、やめられないカラダになってしまうんじゃ ないかと心配です。この快感が忘れられないカラダに。 もっと読ませてほしいです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) しん 投稿日:2019/03/23 (土) 09:23
母子で筆おろし相姦期待してますね 頑張ってください
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/25 (月) 14:21
壁一枚挟み、隣の部屋では男女四人、全裸で絡みあっている それは驚く事だらけ、高齢者三人の性欲というか精力は凄まじい、薬を使っていると思われるが男性器が力強く漲っている その男性たちからの責めを母さんは一身に受けている 悶え方や乱れ方が一際色っぽく、男から見るとたまらないのだろうが、この状態で母さんの体がもつのか心配になってくる 彼らはバイブやローションなどの道具を使用して、女性器を徹底的に責める 母「やっ…やめて…本当に…本当におかしくなる…」 いくら母さんがもがいても相手は男性三人、押さえつけられ逃れる事はできない 金田「おい…マンコの中はグショグショだぞ…」 吉田「やめてとは言っても感じてる証拠…もっと激しくしてと言う意味だ」 金田「そうか…もっと激しくか…」 金田はさらに膣内でバイブレータをこねる 母「ああっ……ううっ」 しばらくこの状態が続いた ある時、母さんの急に抵抗弱まった、全身脱力状態に 母さんが脱力状態になっても、金田と吉田の女性器責めは続いた すると 母「うっ…ううっ…ああっ……」 突然母さんの体がガクンガクンと大きく痙攣を始めた 僕「なっ…なんだ…」 永尾は母さんの上半身を押さえつける 母さんの表情は目を見開き、口はポカンと開いたまま 股間の辺りはビクンビクンと痙攣を続けている 女の人はこんな風になるんだ… そうか母さん…奴らにイカされたのか… 少しすると痙攣は治まった、だが呼吸は乱れたまま、母さんにはかなりのダメージがあるように見える 彼らは母さんがイク様子をニヤつきながら眺めていた 金田「イッたな…」 吉田「ああ…成功だ」 母さんは彼らにイカされ息も絶え絶えに、だが彼らはまだ母さんを解放しようとしない それどころか 母「えっ…ええっ…だっ…ダメっ…ダメ…ダメ…」 金田と吉田はまた女性器を同じように責め始めた 母「待って…待ってください…、少し休ませて…ああっ……」 僕「あいつら…またイカされるつもりか…、無理だろそれは…」 母さんは顔を左右に振り強く哀願した 母「お願いです…休ませて…休ませてください…あっ……ああっ……」 金田「女は一度イッた後は敏感になるんだって…見せてくださいよ」 スケベそうな顔で金田は言う 母「わっ…私っ…もう…」 数分後、また母さんに異変が 吉田「おっ…二回目か」 母「あっ…あっ…ああっ……」 再び母さんの体はガクンガクンと痙攣を それと同時に股間から水しぶきが上がった 吉田「こいつ…潮吹きやがった…」 それを見ていた永尾は 永尾「ちょっと退いてくれ」 そう言って金田たちの間に入り込み、女性器に吸い付いた 僕「こいつら…めちゃくちゃだ…」 永尾にマンコを吸われた状態で、母さんの下半身は痙攣していた 母さんから離れた永尾の口元はべちゃべちゃに 永尾「美味い…めったに無い貴重なエキスを頂いた…」 僕「永尾の変態野郎が…いい加減にしろよ…」 あまりに永尾が見苦しくて思わず声に出た 永尾「金田さん交代してくれ、俺は指でイカせてやる…吉田さんはクリトリスを頼む」 金田「いいけど大丈夫か…さつき…かなり弱ってるぞ」 永尾「大丈夫だって…俺にもやらせてくれよ」 永尾は指にローションを塗ると、また母さんの女性器に 母「やっ…やめて」 だが直ぐに母さんは押さえつけられる 永尾「大人しくしろ、気持ち良くさせてやるんだから…感謝しな」 母「やめて…もう限界です…あっ……ああっ……」 永尾は母さんの声を聞こうとしない
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) かめ 投稿日:2019/03/25 (月) 17:06
更新ありがとうございます、淫乱な女になっていくお母さん! これからずっとこの男達の肉便所に堕ちていくんだろうな。 明日帰ってきて普段道理にナオヤさんと接することができるのか。 続きをよろしくお願いします。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/25 (月) 21:50
この後、お母さんがどうなるのか?男達との今回終わった後が凄く気になりますが、読んでるとドキドキです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) 誠人 投稿日:2019/03/27 (水) 03:19
続きが気になります
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/03/29 (金) 14:40
永尾が暴走気味、母さん大丈夫だろうか 不安に感じながらも、母さんの姿を見て勃起させているのだから僕も奴らと同類だ 永尾と吉田は二人がかりで女性器を集中的に責めていた、永尾の指が母さんの膣内へ 母さんはいくら彼らに頼んでも無駄だと悟ったよう、彼らの気が済むまで耐えるしかないと思っていたに違いない 母さんにしてみれば、いつ終わるか分からない無限地獄、とても快楽には見えない 金田は、苦悶している母さんの髪の毛を掴みキスをねだる その時 母「うっ…ううっ…うっっ……」 またも母さんの体は大きく痙攣を始めた 金田に口づけをされた状態でビクッビクッと体が反応する さすがにもう驚かない、母さんはこれで三回連続で絶頂域に達せられた しかし、痙攣が終わっても永尾はまだ母さんをイカせようとしている これには 金田「永尾さん…もういいだろ…これ以上やってさつきの体が壊れたりしたら楽しめなくなるぞ…」 永尾「……それもそうか…まだ夜は長いし…」 ようやく母さんは解放された 母さんは布団の上に仰向けになり、虫の息状態 金田「少し休ませてほしいか…」 母「ハァハァ…はい…ハァ…」 金田「休んだ後は、今度はあんたが我々に奉仕するんだ…、その前に何か飲むか…」 母「ハァハァ…お水を一杯飲ませてください…」 母さんは渡されたコップの水を一気に飲み干した 彼らとのプレイが始まって、まだそんなに時間は経過していない 離婚してから男性との肉体関係は無いと思われる母さんには、早くもかなりキツい内容 彼ら三人は椅子に座り全裸でビールを飲んでいる 数分後 金田「さつき…こっちに来い」 母さんは無言で立ち上がり、金田の前へ 金田「そこに膝まづいて、俺のをしゃぶれ…」 もはや対等ではない、彼らとの関係は主人と性奴隷のように感じられる いつから、こんな風になったのだろう 確かに母さんには不利な条件だったが、いつの間にか彼らの独壇場になってしまった 全て彼らのペースで進んでいる 最初に母さんを罠に嵌めた時点から、彼らには母さんを調教して従わせるシナリオができていたのかもしれない 大股開きで座る金田、その股間には勃起した男性根が待ち構えている 母さんの辛そうな表情 金田「手を使わないで直接口でくわえろ…」 これはかなり屈辱だろう、僕にはそんなこと絶対できない だけど母さんは言われた通り、唇をいきり立つ肉棒に近づけるとそのまま口に含んだ 金田「舌を使ってしゃぶれ…」 母さんは頭を前後に動かし始めた 長いポニーテールが揺れる 母さんがフェラしているなんて…信じられない… それはとてもエロチックな光景だった 母さんがフェラしている それは僕にとって今夜一番興奮できるシーン 金田「口の中に唾を溜めろ…そうだ…おおっ…いいぞ…」 金田が気持ち良さそうにしている、母さんは舐めるのが上手いのだろうか 金田「いいぞ…そうだ上手いぞ…さつき…」 金田はポニーテールを握りしめながら、恍惚の表情に 金田がうらやましいと思った、僕も母さんに舐めて欲しい それは他の二人も同じようだ 永尾「金田さん…交代…交代してよ…」 吉田「永尾さん…じゃんけんで順番決めよう」 永尾と吉田は子供のようにじゃんけんで順番を決めている だけどその気持ちは分かる、男性器をしゃぶる母さんの姿はとても色っぽく妖艶だ 次は吉田の番らしい 吉田「さつき…こっち来い」 母さんは立て膝で吉田の前に移動した 吉田「しゃぶれ…」 金田の時と同じく、母さんは吉田の肉棒を口に 吉田「これは…確かに上手いな…特に舌の使い方が絶妙だ」 うらやましい…マジでうらやましかった 本当なら僕がしてもらうはずなのに… 次は永尾が 永尾は座るのではなく仁王立ちしていた そして男性器をくわえた母さんの頭を両手で持ち前後させた 母「むっ…むうっ…うっ…」 母さんは苦しそうだが 永尾「おおっ…気持ちいい…こりゃたまらん…」 母さんを道具としか思っていない 吉田は母さんの背後から手を回してオッパイを揉み始めた それを見た金田はポニーテールの髪に手櫛するように指を通す また三人一斉になって母さんを囲む 僕「いいなあ…」 不謹慎で大バカ者の僕は、仲間に入れて欲しいと思いながら見ていた しばらくすると永尾は母さんを離した 永尾「後ろを向いて、四つん這いになれ」 母さんは言われる通り四つん這いに 永尾「よし…頭を低くくしてケツを突き出せ…」 母「避妊をしてください…」 母さんは何をされるのか分かり覚悟していた 永尾は自分の肉棒にゴムを装着すると、いきり立つ肉棒を母さんのお尻へ近づけた 母さんが犯られる… ついにこの時がきた そし腟へ挿入 母「ああっ……」 挿入された瞬間、母さんから声が漏れた 永尾は挿入後、腰を前後運動させ獣が交尾するようなスタイルを 今、目の前で母さんが犯されている ずっと抱いていた妄想が現実となった 永尾の荒々しい息、母さんは声には出さないが、突かれる度に頭を上下または左右に振って必死に堪えている 永尾「さつき…俺は今まで…この場面を何度想像した事か…」 永尾の腰使いが激しくなって行く 永尾「鳴け、声を出してよがれ…」 母さんは最後のプライドからか無言のまま すると吉田が近づいてきて母さんのポニーテールを手に持った 吉田「永尾さん…ほらっ…髪の毛引っ張りながら突いてやりな、喜ぶぞ…」 永尾はニヤけながら髪束を受け取るとグイッと後ろに引っ張った 母「ああっ…」 母さんは髪を引っ張られ強制的にに頭を上げられた状態に 永尾「おらっ…おらっ…」 母「あっ……ああっ……」 髪の毛を手に巻きつけ引っ張りながら、母さんを突き上げる永尾 能天気な僕は、母さんの苦悶する顔がとても素敵に見えた 興奮しすぎて射精しそう もっと激しく突いてくれと思いながら見ていた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/03/30 (土) 08:08
とうとうチンコがお母さんのなかに もっと突いて感じてほしいです ナオヤ様にも入れてほしいですね。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) しん 投稿日:2019/04/02 (火) 19:00
更新が止まってしまった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/04/03 (水) 16:32
永尾にバックから犯されている母さん それは獣が性欲に任せて交尾している姿を連想させられた 母さんの美しい髪の毛を手綱の様にして引っ張る永尾、激しく腟内へ男性器の抜き差しを繰り返す、その勢いは衰えるどころか増している 髪を引っ張られ苦悶の表情で母さんは耐えていた 永尾の精力は間違いなく薬のせいだろう、他の二人もずっと勃起させ続けたまま 三人揃って、この状態は尋常じゃない 母「あっ…あっ…あっ」 あまりに永尾の責めが激しいためか、僅かに母さんから声が漏れた すると 吉田「鳴け…我慢するな、色っぽい声で鳴け…そして喘げ…」 金田「自分に正直になるんだ…吉田の言う通り色っぽい姿を我々に見せなさい…それにこれはどんな要求にも従うと言う契約にも当てはまりますぞ」 母さんは苦悶の表情で無言を貫いていたが、契約と言われたせいか 母「わっ…わかりました…、だから…かっ…髪の毛から手を離してください……」 金田「……永尾さん、もう離してやりな」 ようやく髪の毛責めから解放された、だけど永尾の挿入は継続中 すると母さんに少しずつ変化が表れ始めた 母「あっ…ああん…」 金田「おおっ…」 母「ああん…」 吉田「まだだな…ここまで来て…もう恥ずかしがるな、正直になれ…チンポで突かれて気持ちいいんだろ…、気持ちいいって言ってみろ…さあ」 母「………」 吉田「言え、言って楽になれ……」 母「………」 吉田「しぶどい女だ…最後のプライドか…」 金田「仕方ないな…永尾さん、また髪引っ張りながら突いてやりなさいよ」 母「待って…お願い…髪の毛を引っ張るはやめて…」 そして 母「あっ…あっ…本当は…気持ち良いっ…ああん…」 吉田「いいぞ…その調子でもっと雌の本性を晒け出せ…」 母「いいっ…もっと…もっと激しくして…」 信じられない…これは強制されたから?… 母さんの表情も変わってきた、苦悶の表情からうっとりと恍惚の表情に 母「あっ…ああん…もっと…もっと…」 こっ…これは演技なのか…母さん…感じている、僕には母さんがマジで気持ち良さそうに見える そんな母さんの姿に 金田「永尾さん…交代してくれ、もう我慢できん…」 永尾は腟から肉棒を抜いた、母さんの体液にまみれベトベトになりながら仁王立ちしている姿は、高齢者とは思えない立派な物 今度は同じく肉棒を勃たせた金田が、後ろから挿入させようとしている ここで母さんは自ら頭を低くして、お尻を突き出した その姿に気を良くした金田は挿入する穴を見つけると一気に突っ込んだ 母「ああっ……」 一際高い、母さんの声 両手で体を支え、ワンワンスタイルの母さんは、今度は金田に嵌められ突かれている そして突かれる度に悩ましい声を上げた 金田「さつき…そんなにいいのか…」 金田は母さんのお尻を平手打ちしながらガンガン突き上げる 吉田が母さんの目の前に座った、その股間には上を向いた肉棒が すると母さんは自ら肉棒を口にした 後ろから金田にガンガン突かれながら、吉田の男性器を口一杯に含み、夢中でしゃぶっている 僕「母さん…マジかよ…」 本当に驚きの連続だった あの品があり清楚な母さんが自ら男性器を… 母さん…本当に奴らに調教されてしまったのか… 信じられないが、目の前にいる母さんは雌犬 だけどそれはショックじゃない 母さんの意外な一面が僕には嬉しくも感じた 物静かでやさしい女性が母さんの基本ベース、だが仕事や外出するときのオシャレでキツそうなインテリ風な女性も母さん そして獣のようにバックから突かれながらも、自ら男性器をしゃぶる淫乱な一面を持つ母さん その後 三人は射精しないのか出来ないのか分からないが、ずっと勃起した状態を意地し続け、フルパワーで母さんを犯した 母さんは三人から様々な体位で嵌められ、悶絶を繰り返した 全身を撫で舐められながら、そのエロチックな行為は明け方まで続けられた 見ていた僕は興奮し過ぎて疲れたのか、いつの間にか眠り込んでいた そしてフッと気がつくと、隣の部屋に居る全員も眠っていた 男性たちは全裸で椅子に座り眠りこけ、母さんは全裸で布団の上にうつ伏せになって眠っていた すでに男たちの勃起は解消されていた そして朝の7時になりアラームが鳴った、それは終了の合図だった アラームの音で母さんは目覚めると、下着や服を身に着け始めた 金田「シャワーはいいのか…」 母「………」 男たちも皆目覚めた 金田「さつき…いやっ…さつきさん…ありがとう、最高に良かったよ…約束通り、もう全てチャラ…我々と貴女との間にトラブルは一切無い」 金田はそう言って母さんに書面を渡した 金田「これは貴女が持ってなさい、我々にはいらない物だ」 母さんは最初に交わした契約書を受け取った 吉田「ありがとう…後腐れは一切無しだ、これからは町内会のみの付き合いになるが、よろしくお願いしたい」 永尾「手荒な真似してすまなかったね、先の長くない我々にとって、貴女みたいな女性と交えたのは生涯の宝だ、本当に良かったよ…」 三人とも毒々しい精気が抜けたのか、穏やかでさっきまでとは別人のよう 皆、母さんに感謝の言葉を伝えた 母さんはここに来た時の、インテリ風の姿に戻ると部屋を出ようとした 金田「さっ…さつきさん…」 呼び止められた母さんは、振り返る 金田「ありがとう…」 その言葉に母さんは足を止め、彼らに向かって笑顔で一礼して部屋から去った 母さんの最後の笑顔 僕にはとてもカッコ良く思えた
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/04/03 (水) 16:33
家に戻ると、浴室からシャワーの音が聞こえた 僕は何も知らない… 母さんと普通に接する事が重要、そう思うと緊張する やがてシャワーを終えた母さんが茶の間に現れた 僕「おっ…おかえりなさい…」 母「ただいま」 あれっ…何かが違う… 僕「母さん仕事で疲れてるでしょ…今朝は僕が何か食事作ろうか…」 母「いいえ…大丈夫よ、今から準備するわ」 何気ない会話だが、何かグッと来るものを感じる 母さんの話し方が、普段よりゆったりとしていて色っぽく感じる それに表情もトロンとしていて悩ましい 何なんだ…やたら母さん色っぽい… 母さんは少し前には精力絶倫の男性三人を相手にしていた その影響か、明らかにいつもと違う 普通に会話して見つめるだけでゾクゾクする おそらく一時的なものだと思っていた、だけど数日経っても母さんは色っぽいまま それに胸とお尻が以前より膨らんできたような 上手く表現できないが女性らしさが増してよりセクシーになった気がする 膨らんで見えるのは、おそらく気のせいだろう、だがその強い色気に、再び僕は魅了された 僕を助けるために、罠とも知らず全てを背負い、鬼畜どもに身を投げ出した母さん ひどい事もたくさんされた ただ物静かなだけではない、母さんは男気のような強い一面も見せてくれた やや不自然な気はするものの、僕と母さんの生活は元に戻った 母さんはひどい目に合わされたが、金田たちとの一件が片づいたせいかリラックスしている感じがした 夕食を食べている時 母「ねえ…今度の日曜日どこか遠出して遊びに行こうか」 母さんから遊びに行こうとは珍しい 僕らは話し合い、日帰りで東京に行く事に決めた 久しぶりの東京、映画を観たり有名店での食事やスカイツリーなど色々な予定を組んだ 当日、母さんはブルーで薄地のセーターに白のタイトスカート 体の線がナチュラルに描かれ、女性らしさを引き出していた その日は母親と言うか…美しい大人の女性とデートしているような感覚だった それは母さんが僕を子供ではなく、一人前の男性として接してくれたからだ 恋人気分でデートしているようで、最高に楽しい一日だった その日は夜遅くの帰宅となった、遊び疲れた僕はシャワーを済ませるとすぐに部屋で眠りについた 母さんも翌日仕事だし、早く休むと言っていた そして夜中 コンコンとドアをノックする音で目が覚めた すると 母「入るわよ」 そう言って母さんが部屋に入ってきた なんだろう…こんな時間にと思いながらも、寝ぼけていたので、そのままでいた 母さんは僕の前まで来ると立ち上がり「ナオヤ…」と僕に声をかけた なんだろう…母さんの様子が少しおかしい…もしかしてバレた? こんな時間に僕の部屋に来るなんて不自然…金田たちとの一件の事かと思った、そう思うと恐くて呼び掛けに応じる事はできなかった 薄暗い中、沈黙の時間が続いた すると するとだ 母さんの顔がゆっくりと僕に近づいてきた えっ…? そして唇と唇が重なり合った ええっ……!? あまりに突然の状況に、僕は動く事さえできずに固まった 一瞬キスしただけで母さんはすぐに離れた だけど僕は心臓が飛び出しそう なんで…なぜ…? だが考える間も無く また母さんの顔が近づく マジか…?! 母さんは同じように唇と唇を重ねると、今度は舌を使って僕の唇を舐めてきた 柔らかで妖しい感触を唇に感じる フル勃起状態だった 母さんはそのキスが終わると、無言で部屋から出て行った 今なら絶対チャンスだと思っていたものの、僕は母さんの後を追わなかった このタイミングで母さんを追うのはフェアじゃない、僕が寝たふりをしていた事は、母さんが知る必要無い もう母さんを悲しませたくない、これは僕の子心から来るもの そして翌朝 母さんは何もなかった様に僕と接した 母さんの楽しそうな笑顔を見ていると、昨晩母さんを追うのを止めて良かったと思った それより、母さんが僕に気がある事を知って嬉しくてたまらなかった 今でも母さんの舌の感触を、唇にしっかり覚えている 間違いなく相思相愛、結ばれる日は近い だけど母と子という親子関係があるので、しっかりした準備も大切 欲望のままに慌てるとろくな結果にならないと前回悟ったから どんなシナリオで母さんと結ばれるのがベストか、これからじっくり考えよう おそらく一度でも肉体関係で結ばれたら、僕は毎日のように母さんを求めるだろう 毎日母さんの仕事帰りが待ちきれない状態になってるかもしれないし、土曜日の夜にやって日曜日の朝またやるなんて事も充分考えられる お互いの肉体を絡め貪り、そしてトロけるような甘いセックス 又は金田たちが行った激しく突き上げるような荒々しいセックス どちらも魅力たっぷり、その日が近いと考えるだけで勃起が止まらない もしかしたら、早ければ今晩二人の体が結ばれる日かもしれない とにかく今回こそ、男である僕の方からきっちり決めて、必ず二人ともハッピーになれるようにする
そう…チャンスは近い。
完結
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) ナオヤ 投稿日:2019/04/03 (水) 16:34
長い間ありがとうございました これで母と子の物語りは完結します いつの日か、また投稿にチャレンジしたいと思っています、これの続編か、全く新たな物語りかは今の段階では見えていません 参考のため、今回の感想を聞かせてくれたら幸いです 厳しい言葉も受け入れるつもりですので、よろしくお願いします また、最後は作者の都合で更新が待ち待ちになってしまい申し訳ありませんでした
作者
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) まや 投稿日:2019/04/03 (水) 16:43
SEXのところから駄作だな!期待してただけに残念。まったく抜けないわ 1番力いれないといけないところを主人公視点からしか描けない オヤジどもの心情が伝わってこなかったわ その場その場でストーリーを考えるから簡潔にしかまとめれない! もはや打ち切りみたいなもんだろ
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) けんけん 投稿日:2019/04/03 (水) 17:28
更新ありがとうございます。そして大変ショックです。まだまだ続くと思っていたものですから。お母さんと奴らとの今後に期待していたので。絶対続編希望です。本当にお疲れ様でした。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) 名無し 投稿日:2019/04/03 (水) 19:32
中途半端だなあ ここからってところで終わった
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) なんだぁ? 投稿日:2019/04/03 (水) 20:11
ここまで、投稿して、 この様、最低😭⤵️💣
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) セ 投稿日:2019/04/04 (木) 10:15
もっとお母さんとの続きを読ませて ほしかったです、残念です ありがとうございました。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) 新太郎 投稿日:2019/04/05 (金) 10:05
これからの三人の男たちと、お母さんの関係がたのしみだったのですが あっさり終わりましたね、残念ですがお疲れ様でした。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) 初老爺 投稿日:2019/04/06 (土) 08:10
完結、有難うございました。お母さんと心が通じ合えたのかも知れません。 もしかしたら、貴方が見ていたのを知っていたのかも。いえ、仕組んだのを。 でも、全ての答えがお母さんからのキスだったのでしょう。 この先は、読み手がそれぞれ続きを書いて行く事になりそうですね。 お疲れさまでした。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) スマッシュ 投稿日:2019/04/16 (火) 20:06
うーん!残念ですね、折角一番の場面になって中折れしたような感じでがっかりですね。 『177」が力尽きたような形で終わってしまいましたね。 この手の話は最初嫌がってる美しい母が3人の男によって堕とされ自分からセックスを 惜しがるように成るまで、丁寧に書いて欲しかったです。 また一回限りの約束も反故にされて呼び出されて再度調教されていくなど展開して欲しいです。 177 を書き直ししてくれると嬉しいです。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) サラ 投稿日:2019/04/17 (水) 15:28
これだけ前置きがあって読者が最も楽しみなシーンが、 余りにも淡白過ぎてガッカリ😖⤵️ 母さんが徐々に淫らにされていくシーンで無く 主人公が母さんと肉体関係になる事が描きたかったのかな?
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) 藤井 投稿日:2019/05/15 (水) 22:45
少し遅くなりましたが、通読させて頂きました。 息子が母親の寝取らせを仕掛ける、また、その気のない母親を罠に嵌めて堕とす。 とても興奮する内容でした。 今回のような、ハッピーエンドもありと思います。一方、真面目なお母さんに執拗に食らいつき、 SMも交えて徹底的に調教し堕とす展開も読んでみたかったです。 是非、続編、あるいは新しい話でも結構ですので、真面目な母親の寝取らせ話、特に調教ものを 読ませて頂きたく、期待しております。 興奮する話を有難うございました。
[Res: 26571] Re: 卑猥な視線(母) 名無し 投稿日:2020/08/17 (月) 21:36
ナオヤさん続編描いてほしいです
[27603] 密やかに咲く 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/13 (月) 19:46
短編です 常日頃エロい妄想をしてますが長編ほどでもない妄想を書き起こそうとスレッドを立てました 落書き帳みたいなものですが、よろしくおねがいします
[Res: 27603] 舞子 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/13 (月) 19:47
窓の外は雨、ただでさえ厚い雲に覆われた天からの光は弱々しいというのに カーテンで窓を隠してしまうと寝室は午前の11時という事を忘れてしまいそうなほどに薄暗くなる 目覚めた時のまま姿を変えていないベッドに体を横たえ、ショートボブの黒髪を枕に預けそっと目を閉じて手を下腹部に置くと 下腹部に置いた手の指先はデニム生地のパンツの上から秘部を押し始めた
昨夜は久し振りに夫の晩酌に付き合った 息子が無事に就職し、親としての役目を一つ果たしたという安堵に挙げた二人でのささやかな祝杯 しかし彼女の思惑は別のところにある 夫の前で少し酔った振りをする事、それは10年以上同じように過ごした夜に変化があるのではないかという期待が大きく 肩を寄せてスキンシップを図ったり、似合わない甘えた声を出してみたりと 夫をその気にさせる前に自分の心が火照ってしまったほどの努力をしたが 二人で寝室に入って夫の口から出た言葉は「おやすみ」の一言 躊躇なくベッドに入った夫に背を向けると、一つ二つ心の中で悪態をつき自分のベッドに入ったのが昨夜の出来事だった
そして昼前の寝室、ベッドに横たわり自分の手で自分の身体を慰める女性 彼女の名は 岩井 舞子 47歳 以前は肩の下まで髪を伸ばしていたが感情に任せて切った髪が意外にも好評で今は気に入っている 若かりしき頃は美人と褒めそやされ、歳を重ねた今もその面影を色濃く残し 容姿に自信がある舞子にとってセックスレスという言葉は他人事 息子を産んだ後は骨盤の矯正も行い若い頃のままのプロポーションを維持している 他の有象無象の夫婦の悩みなんて私達には当て嵌まらない そう思っていた、もう10年以上前の事である・・・
何故なの?私に問題はないわよね、あるはずないわよね! ユウジさん、なぜ私を抱かないの? あなたの方に何か問題があるんじゃないの?
そうではない、12年前に舞子が発した言葉が原因である 「私イッてないわよ、この前もイケなかったし」この無慈悲な言葉が夫であるユウジを追い込んだのだ それ以前から義務的になっていた夫婦のセックスはユウジの心が折れ終わりを告げた それでも夫婦仲が悪いという訳ではない、どちらかと言えば良い方だ 舞子とユウジはお互いを気に入っている ユウジは少々・・・いや、多分に勝ち気な所がある舞子を頼もしく思い、舞子は温厚篤実なユウジの側を居心地の良い場所だと感じている それ故に例えセックスレスで人肌恋しくなろうと、言い寄ってきた何人かの男を舞子は事も無げに払い除けてきた 25年前は「惚れさせた」と友人に自慢していた舞子だが、今は遅延性の媚薬のようなユウジの性格に舞子の心は火照らされていて いつの間にか心の立ち位置が逆転してしまった二人だが、舞子はそれに気付くことなく今に至っている
そして彼女は一ヶ月もの間悩み続けている 好奇心、冒険心、耳にした噂話しを忘れるか覚悟を決め行動に移るか悩み続けていた
目を開けると薄暗い天井が目に入り、秘部を押していた指を離すとそのまま身体を起こす オナニーは未完であるが しかし、何かを決意した彼女にオナニーの絶頂に対する未練はない ベッドから出た舞子は衣服を脱ぎ、外出用の服を選びながら気持ちを逸らせ 片手にバック、もう片方の手で傘を差して駐車場に向かう 乗り込んだ車のパネルに明かりが灯ると、それに共鳴するかのように舞子の胸が高鳴り 静かに動き始めた車とは真逆に舞子の内では様々な感情が激流の如く渦巻いている 向かう先は駅、最寄の駅ではなく二つ離れた駅だがそこも舞子の目的地ではない なんでもない日常を送っているマンションからは離れたが、まだまだ見慣れた景色が続いていて ハンドルを握った事が要因なのか舞子は少し落ち着きを取り戻している それでも引き返すという気は毛頭も無く、時間の経過と共に目的の地に近付いていく
一ヶ月前に舞子が耳にしたという噂話 それは週4日のパートタイムで入っているドラッグストアでのことだった 同僚が知人から聞いたという又聞きの話しで、舞子は気にも留めない振りをして耳を傾けていたのだが それが心の片隅に張り付いていて時折思い出しながら不埒な妄想に耽る事となる その真偽不明な話の内容とは、とある婦人が肩こりに悩まされていた時の話しでたまたま目にした按摩の看板から始まった 普通の民家のような佇まいの玄関には知らなければ見落としてしまいそうな看板が掛っている 相談だけのつもりで呼び鈴を鳴らし、招き入れられた部屋で少し話をした後に肩から首の辺りを揉んでもらうとそのマッサージは思いの外気持ち良く マッサージ師に言われるままに横になると、腕を揉んでもらう心地の良い感覚の中で目を瞑った婦人はそのまま眠ってしまった どれだけ眠っていたのか分からないが、婦人が目を開けた時にはマッサージ師の手は胸の上にあったそうだ 婦人が「何をしているのですか」と問い詰めたが「申し訳ありません」と返ってくるだけ 怖くなった婦人はその場から逃げ出して話は終わった
コインパーキングに停めた車から降りた舞子は決意を新たにした
あの話では女性は逃げて終わり 私も怖くなったら逃げればいいのよ ユウジさん 12年も私の下着姿さえ見ようとしなかったあなたが悪いの 待ってなさいエロオヤジ!私の美しい身体を存分に揉ませてあげる 胸までなら許してあげるから 感謝しなさい
性欲が極まった時、それは人を愚かにし行動的にする 降り注ぐ雨はマンションを出た時より大粒になっているが差していた傘を閉じると一度駅の中に入り 駅を抜けてロータリーとは反対側の出口に出ると車がやっと一台通れる程の路地に目を向けた
あの道?何もなさそうだけど・・・
少々の不安を抱きながらも噂話を思い出しながら傘を差して足を前に出し、両側をマンションらしき建物の壁で挟まれた圧迫感のある路地を進む コンクリートに挟まれた空間を抜けると目に映る建物は低くなり、何十年も変わっていないだろうと思われる風景が広がった 話しによれば路地を真っ直ぐ、民家の玄関に按摩の看板 舞子が見ている建物は全て民家に見え、玄関らしきものを通り過ぎる度に注意深く看板を探す
合ってる?もしかして別の道? もおっ!商売やってるなら分かり易い案内出しなさいよ! これは嫌がらせ?嫌がらせなの?私を怒らせたいの!?
舞子様が少々ご立腹となったとき、それは突然現れた 引き戸の玄関、その引き戸の上に申し訳なさ気に掛っている小さな看板 傘を上げて上向き加減に見ている為、防ぎきれなかった雨が顔に掛りしかめっ面になっているが怒っている訳ではない 先程までの怒りは消え少々呆れているのだ 小さな看板か表札か分からないものに書かれている文字は「按摩はじめました」 舞子は少々悩んだ
なにこれ・・・ 冷やし中華じゃないんだから・・・ 大丈夫? 不安と少々の呆れを胸に呼び鈴を押し、玄関の向こうの気配を探ると引き戸を挟んだ向こう側に誰かが現れ 緊張を隠すため静かな呼吸に変えた時、引き戸が開き一人の男が姿を見せた 一見したところ白髪で歳は70近くと思われるが、袖から覗く腕には筋肉が浮かび上がり その若々しくも見える肉体から見た目通りの年齢なのか怪しく思えた 「すいません、お伺いしたいのですが」 先に口を開いたのは舞子である 「はいはい、なんでしょうか」 返ってきた声は見た目通りの老人の声色だ 「ここはマッサージをして頂けるところですか?」 「ええ、話は中で伺いましょう 雨で濡れてしまいますよ」 「はい、失礼します」 簡単に家に引きこまれた舞子だが引き戸を締めた後、パンプスを脱ぐことを躊躇い老人に声を掛けた 「すいません、濡れてしまって・・・」 老人は振り返り舞子の足元に目をやると、そこには雨に濡れたと思われるパンプスが見え それだけではなく、その視界の中には裾が濡れたスカートも入ってきた よく見ればバッグも少々濡れている、当然それを持つ手も 「酷い雨ですからな 待ってなさい、タオルを持って来よう」 「すみません、お手数掛けます・・・」 「いやいや、この雨では仕方のないことですよ」 老人に手渡されたタオルで濡れたストッキングを拭きながら家に上がる舞子 その様子に強い視線を送ってくる老人に気付いていたが「ありがとうございました」と軽くいなしてみせた
『ほほぅ、なかなかの上玉だな これは楽しみだ』
そんな老人の心の声が届いたのかどうかは分からないが舞子の中で不安が少し大きくなる
大丈夫、いざとなったら逃げればいいのよ 許せるのは胸まで、それ以上の事はさせない
これから我が身に起こるであろう事に対し自分はどうするかを確認しながら老人の後ろを歩き ちゃぶ台が置かれた部屋に通されると静かに腰をおろした
[Res: 27603] 舞子 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/13 (月) 19:48
「さてさて、お話を伺いましょうか」 「はい、最近ですが肩こりが・・・ それと腰も」 「ふむ、体の調子が良くないという事ですな」 「はい」 「では早速始めようか」 「あ、はい」
簡単ね!何が原因かもしれないとか、そういう話はないの!?
「向こうを向いてください」 「はい」
本当に始めるの?もう話は終わりなの?
老人の手が舞子の両肩に置かれ、その指先に身体の奥を押すような圧力を掛けられたとき この家に上がった時から警戒を解かなかった舞子の気持ちが少し緩んだ
はぁ、気持ちいい 予想外に上手ね・・・
『さてさて、どうしたものかな』
「お嬢さん、名前を聞くのを忘れておりましたな」
お嬢さん?私の事?私しか居ないわよね!
「岩井です」 「岩井さんですか、下のお名前は?」 「舞子です」 「舞子さんですか、良いお名前ですな」 「え、ええ・・・」
何か返事に困る・・・
「普段何か運動は?」 「運動不足にならない程度にはフィットネスとか」 「ほうほう、良い心がけですな 結婚されてるとお見受けしましたが、お子さんは?」 「はい、1人」 「なるほど、まだまだ手の掛る年頃でしょう」 「いえ 息子は先日自立しまして」 「なんと!そんなお年には見えない 失礼ですがお年を窺っても?いや、言いたくなければ結構ですが」 「そうですね、あと何年かで50になる ということでいいですか?」 「はいはい、それで結構です いやいや有難い有難い」
何の話してるのよ マッサージと関係ないでしょ でも、本当に上手ね 気持ちいいわ、これで満足しちゃいそう・・・
『これは驚いた、是が非でもこの女を しかし焦りは禁物、この前の女のように逃がしてしまっては元も子もない』
「ところで、ウチの事は誰かに聞いたとか?」 「いえ、たまたま按摩の看板が目に入って」
『たまたま?今日に限ってそんな筈はあるまい ほうほう、そういうことか なるほどなるほど』
「ほほう、そうでしたか 実はそろそろ看板を下ろそうと思っているのですが、ウチに通ってくださる方が何人かいまして なかなか」 「そうでしたか・・・」
確かに、こんなに上手なんだもの・・・ 通う人の気持ちは分かるけど でも、どこまで本当の話しなのか・・・ あ、それ 気持ち良い・・・
「舞子さん、そういえば腰も調子が良くないと言ってましたな」
気安く名前を呼んでくれるわね!最初に岩井って教えなかった? それに二人きりなんだから今迄みたいに名前は言わなくてもいいでしょ
「ええ、腰も・・・」 「血流ですな 大体の事は血の流れを良くする事で解決します」 「そうなんですか?」 「そうです、それがワシの仕事でしてな 舞子さんには特別に全身の血流を改善するマッサージを施しましょう いかがですかな」 「全身ですか?」 「首から足の先まで血の巡りが良くなれば生まれ変わったような気分になれますが いかがですかな」 「んー・・・ 肩と腰だけで」 「そうですか 実はマッサージなのですが、生業としてはやっとらんのです」 「そうなんですか?」 「若い頃に苦労して色々な方にお世話になりましてな、今は他人から受けた恩を誰かに返す時だと思っております」 「生活費は大丈夫なんですか?」 「少々ですが別に収入がありますので、贅沢しなければ何とか」 「お代は・・・」 「結構です、通ってくださる方の中には心ばかりのお金を置いていこうとする方もいますが、お断りしております」 「そうですか・・・」
タダなの?本当に?5千円ぐらいは覚悟してたけど、本当にいいの?
「先程の話しですが、いかがなされますか? 足の先までマッサージする分のお時間は頂く事になります、お時間が無ければ無理にとは言いませんが」 「じゃぁ・・・、お願いします」 舞子の肩から離れた手が部屋の入り口を指差した 「それでは向こうの部屋に移りますが、よろしいですか」 「はい」 老人が差した指の先は廊下の向こうの部屋を差していて、そこに向かう為に舞子は立ち上がったが まだ腰を下ろしたままの老人の目は立ち上がった舞子が座っていた座布団に目を向けたままでいる
何?なんなのよ・・・
「舞子さん、申し訳ないが服を脱いでいただけますかな」
ふんっ 遂に正体を現したわね スケベが目的で私を家に上げたんでしょ! エロジジイ!
いや間違ってはいないが 舞子の方もイタズラされる為に訪問したのでお互い様である しかし、いき過ぎたイタズラまでは求めていなかった舞子は緩んだ警戒心を締め直した 「服を脱ぐ必要があるんですか?」 少し角が立った強めの口調で聞き返したが、老人は舞子の言葉を心地の良い風を受けるかのように耳に入れる 「そうですな ストッキングは脱いでいただこうと思っておりましたが・・・」 「それならストッキングだけでいいでしょ?」 「はい、そうなのですが・・・」 「なによ、言いたい事があるならハッキリ言って 私が納得できる理由を!」 「では、聞いていただきましょう 舞子さんの服装に問題はありません」 「何言ってるの?脱げと言ったり問題ないと言ったり どっちなのよ!」 「最後まで聞いてください これから行うマッサージは布団の上で行います」 「ええ、それで?なぜ服を脱がなきゃいけないの?」 「濡れたままのお召し物では・・・」
あっ・・・
「これは雨で・・・」 「ご覧ください、座布団が濡れております 座布団ならまだいいのですが布団は流石に」 「ええ・・・そう言われると そうね・・・」 「納得いただけましたか?」 「はい・・・ でも・・・」 「ほっほっほ、何も下着まで脱げとは言っとりません 服の代わりになる物を用意しますので安心していただきたい」 「すみません・・・」 「いやいや、いいですよ そのゆったりとした服装はいいのですが、運悪く雨に降られてしまった 舞子さんに非はありません」 「そう言っていただけると・・・」 「それに、その服はこの部屋に干しておくとよいと思うのだが いや、マッサージが終わるまでに乾くかどうかは分かりませんが」 「はい・・・」 「では、少々お待ちを」
『おお、怖い怖い 被った猫の下から虎が顔を覗かせよった しかし、雨には感謝じゃな 服を脱がせるところが難関だったのだが 後は・・・』
はぁ・・・ 本当に着替えなきゃいけないの?こんな所で服を脱ぎたくないんだけど・・・
『いやいや、これは慎重にいかねばならんな 下手すると噛みつかれそうだ』
でも、今のところ変な事はされてないわよね 普通に良いお爺ちゃん?
『ワシとしたことが久しぶりに血がたぎっておるわ いい女を手に入れるのも命がけじゃな』
だめ、気を許す事はできない 噂通りなら何されるか分からない
『さて、あの女はワシに一つ嘘をついたが、これをどう判断するか・・・ ほっほっほ、こういう駆け引きも楽しいのう』
大丈夫、私が許したこと以外の事されそうになったら蹴り倒してでも逃げればいいのよ 胸までなら許してあげる それで満足しなさい、冥途の土産よ
「お待たせしました、これに着替えてください 濡れたお召し物はあちらへ」 そう舞子に伝えた老人は廊下を挟んだ向かいの部屋へと向かい、舞子は手渡されたものを広げた
これって・・・ バスローブじゃない・・・ バスタオル!? 「着る」というより「巻く」じゃない!
「ちょっと!」 「どうされました?」 向こうの部屋で布団を敷いている老人から返事が返ってきた 「これってタオルですよね!他の物はないの!?」 「申し訳ない、前もって分かっていれば用意できたのですが 急でしたからそれしか」 「本当にこれしかないの?本当は他に何かあるんじゃないの?」 「申し訳ない」
なによ!「申し訳ない申し訳ない」って、本当なの?ウソついてるんじゃないでしょうね! でも、連絡もしないで来たのは私の・・・ 仕方ないわね・・・
「分かったわ・・・ これで我慢してあげる」 「本当に申し訳ない」
『いやいや驚いた、「我慢してあげる」ときたか 面白い女だ』
「着替えは済みましたか?」 「ええ」 「では、こちらへ」 濡れた服をハンガーに掛け終えた舞子が部屋を出て老人が待つ部屋に足を踏み入れると 促されるまま老人に背を向け布団の上に腰を下ろした バスタオルを巻いているが肩から腕は素肌をさらけ出している 肩に掛っているのはブラジャーの肩紐だけ、老人はその肩に手を乗せて摩り 暫しの間、舞子の肌と伝わってくる肌の温もりを堪能した 「それでは続きを始めますよ、いいですかな」 「ええ、始めて」 老人の指が首に添えられた 「肩こりというのはですな、肩だけではないのです」 「そぉ・・・」 「首から・・・肩 そして腕も・・・背中も」 舞子の肌を押す指はその言葉に合わせながら背中に到達した 「あの・・・」 「そして、脇ですな」 両脇に入ってきた手が舞子を挟むと、そのまま両脇で小さく円を描き始める 「ちょ・・・」 「如何なさいました?」 「バスタオルが・・・」 舞子は思わず胸を押さえ落ちそうになるバスタオルを受け止めるが 老人の手は脇から離れようとしない 「こちらからは背中しか見えませんので ご安心を」 「でも・・・」 「腕を伸ばしてください 脇を締められてはマッサージが・・・」 「分かったわよ・・・」 「浴衣のような物があればよかったのですが、申し訳ない」 「もういいから・・・」 諦めた舞子は胸を押さえていた腕を伸ばし、はだけ落ちてしまったバスタオルを気にしながらも目を瞑る
ブラジャー付けてるから大丈夫よね? 胸までなら許せる範囲だし マッサージ自体は上手で気持ちいいし・・・
『ほほぉ、あっさりとタオルを諦めおったな さてさてお次は・・・』
脇から抜けた老人の手が舞子の肌を摩りはじめる、背中から肩そして腕へ 腕から肩に戻ったと思えば首へ、そしてまた肩に その手が肩を通る度に肩に掛るブラジャーの肩紐がずれて、舞子の手はその度に肩紐を掛け直す事になる
ちょとぉ・・・ わざとやってるの?
「あの・・・ブラの・・・」 「これは申し訳ない」
もぉ!そればっかり!
「どうしたいんですか!」 「できればブラジャーを外していただければ、こちらもやりやすいのですが よろしいでしょうか」 「それなら最初からそう言ってよ!外すから!」 「これはこれは、お気づかいありがとうございます」
もぉ!せっかく気持ちいいマッサージなのに止めさせないでよ!
老人の目に映る背中、それまで目障りだったブラジャーは無くなり今は跡だけが残っている
『ほほっ、こうも思い通り進んでよいのかのぉ ほっほっほ』
勢いで取っちゃったけど これって揉まれる時は直になるわよね・・・
思惑通りに事が運び内心歓喜する老人だが、それでも舞子の肌に添えた手は冷静を装い 今までと何も変わらないマッサージを続ける 焦りは禁物である
『まだまだ、もう少し』
胸を出しちゃったけど・・・ こないわね・・・
『まだまだ』
こないの?
『さて、そろそろ』
肩を揉んでいた手が背中に降り、そのまま脇に入ってくる 舞子を挟むように両脇を押している手だが、その指先が僅かだが乳房に触れた
き・・・きた?
『さてさて、どこまで行けるかのぉ』
舞子の両脇にある手が小さな円を描きながら少しづつ前に出てくる 最初は時折触れる程度だった指先は今は確実に乳房を後ろから押し、若い頃のような張りが無くなり少々垂れ気味になった胸を揺らしている
これ・・・ これってどうすればいいの?少しぐらい抵抗した方がいい?
『ふむふむ、なにも言わんな それなら』
「それでは上半身を少し後ろに ワシに背中を預ける感じになっていただけますかな」 「はい・・・」 両脇を掴む手に引かれ舞子の背中が老人の胸に預けられたが、それで終わりではない スルリと脇から抜け出た手が次は腕の外から前に回ってきて乳房の下に潜り込んだかと思えば、間髪入れずに垂れ気味の乳房が持ち上げられた 「ちょ・・・ちょと・・・」 「どういたしましたか?」 「あの・・・胸・・・」 「これですか これは胸というより胸の下、乳房に隠された部分をマッサージしているのです」 「本当ですか?」 「はい 乳房の奥、そこをマッサージしているのです 少し強く行きますよ」 「んっ・・・」 親指と人差し指が乳房の下部に食い込むと、舞子は聞かれたくない声を漏らしてしまった 「次は乳房の横から」 「ちょ・・・ んっ」 「お次は上の方を」 「あの・・・ んっ・・・」 「それでは乳房と乳房の間を」 舞子を抱くように後ろから回ってきている手、その両手の指先が乳房の間を押し始める 「待って、一回止めて・・・」 「もう少し、もう少しですから我慢してくだされ」 「これって本当に・・・」 「もう少しです」
もう少し?何がもう少しなのよ!ちょと、これダメ・・・ 完全にスケベな揉み方・・・
『ほれほれ、掌が乳首に当たっておるぞ どうじゃ、気持ちいいか?』
あぁ 自分以外の手 久しぶり・・・ ユウジさん今だけは許して
ふと頭に過った夫の顔だったが、それは間もなくして消えていった 「んふっ んっ・・・」 「次は全体的にいきますぞ」 「あっ だめっ」 乳房が鷲掴みにされ老人の指が食い込むと、舞子は思わず「あんっ」と喘ぎの声を上げてしまった それは本当に聞かれたくない声で恥かしさがこみあげてくる 「まだまだ、もっと奥を押しますぞ」 「いやっ まって!」 「大丈夫、大丈夫です こちらからは何も見えておりません」 「そうじゃなくて!」 乳房を掴む手がその動きを一層激しくさせると、まるでオモチャのように扱われている乳房の歪みと共に舞子は表情を歪める
『ほーれほれほれ どうじゃ! どうじゃ!』
だめッ だめッ 身体の芯にくる!
「はあっ んっ」 「もう少し、もう少しの辛抱ですから」 「は、はいっ あんっ」
ああっ 何これ 何かが違う 何が違うの!?
『よしよし いいぞ、声が良くなってきたぞ』
舞子の胸を揉みしだいていた手が激しさを徐々に緩めていったとき、老人の耳には乱れた呼吸の音が流れ込んできていた 「それでは整えます 背筋を伸ばしてください」 「あ、はい・・・」 姿勢を崩していた事に気付いた舞子は背筋を伸ばして姿勢を整えた 「それでは」 「はい」 姿勢を正した舞子だったが、まるで痙攣しているかのように身体を震わせ始め 整いかけていた呼吸を再び乱しはじめる
あぁ・・・ そこは乳首・・・ こんなこと続けられたら・・・
『ほっほっほ、見事に起っておる もう一押しといったところか』
どれほどの口達者でも、もはやマッサージだとは言い訳できない行為 十人十色である女性の性感を見抜いてきた歴戦の指先が舞子の乳首を弄ぶ
凄いっ また声が出ちゃうっ
『それで抑えたつもりか? 可愛い声が漏れ出ておるぞ』
「あっ んっ・・・ んっ・・・」
あぁ だめっ オッパイでイッちゃいそう
『ほうほう、随分と良くなっておるな だが、望み通りには気持ち良くさせんぞ』
[Res: 27603] 舞子 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/13 (月) 19:52
老人からは何も告げられることなく乳首から指が離れた時、舞子は心の中で「もう少しだけ」と懇願してしまった 「それでは腰の方をマッサージしましょう、うつ伏せに寝ていただけますかな」 「はい・・・」 脚の上に落ちていたバスタオルを横に除けると、先程まで弄られていた胸を布団につけて脚を伸ばす 背中を押されたり揉まれたりと、マッサージの心地良さに胸を愛撫された快感が薄れてゆく中 目を瞑った舞子の瞼の裏には夫であるユウジの顔がちらほらと浮んでいた
ごめんなさい、今夜はユウジさんが好きなクリームシチューとハンバーグにするわね あなたの喜ぶ顔が見たいだけなの、変に勘繰らないで おねがいだから
『なるほどなるほど、二つ目の嘘も確定じゃのう さてさて、どうしてくれようか』
老人の手が臀部に移り、臀部と太腿は特に丁寧にマッサージされた後そこから脚の先へと移っていく 足の裏を揉まれている時、「そんなところまで触られるならストッキングを脱いだ時にもう少し丁寧にタオルで拭けばよかった」と舞子は少し後悔した 足の先から再び昇ってくる手は太腿と臀部を特に丁寧にマッサージした後は背中に戻ってきた 「それでは仰向けになってもらえますかな」 「はい」
もぉ・・・ お尻ばっかり揉んで・・・ スケベジジイ・・・ でも、もうスケベは終わりよ マッサージに集中しなさい
『さてさて、いよいよ本丸じゃが・・・』
老人は舞子が横に除けたバスタオルを拾うと広げて手渡した 「これで胸を隠してくだされ」 「あ、ありがとうございます・・・」
意外ね・・・ 胸を出したままマッサージされるかと思ってたけど・・・
『どう攻めるかのぅ・・・』
「それでは、お腹からいきますよ」 「はい」 「まぁ、お腹というよりは子宮ですな これは男には無い臓器ですから、ここから来る腰回りの不調は女性にしか分からんでしょうな」 「それなら、あなたも分からないという事ですよね」 胸を隠した事で少し気が緩んだのか、思わず出てしまった軽口の後は口を噤んでお腹を押してくる指に気を向け直す 「ほっほっほ、仰るとおり 重ねた経験でなんとかやっとりますが、どうですかな」 「ええ・・・」 「よさそうですな」 「ええ・・・」
うん・・・ 本当にいいかも・・・
そして、お腹を離れた指先は脚の付け根へと移っていく
ちょと・・・そこ・・・ 際どくない?
「あの・・・」 「どうされましたか」 「あの・・・ そこは・・・」 「ああ、はい そうですな、少し脚を広げて頂ければマッサージしやすいのですが・・・」 「変な所を触ろうとしてるんじゃないんですか?」 「いえいえ、舞子さんの大事な所に近い箇所を押したいのは確かなのですが・・・」 「もぉ・・・ 何なんですか、言いたい事があるなら言ってください」 「それでは先ず、申し訳ありませんでした」 「え?何なの?」 「先程の胸のマッサージの事です 際どい所までやってしまったと反省しております」 「え?え?あのこと?」 「はい」
『さてさて、どう返ってくるのかのう』
「あれは・・・ まぁいいですよ、気にしなくても・・・」 「そうですか、ありがとうございます 神経や血管というものは大事な部分に多く集まってましてな、致し方ないことなのですが」 「もう、いいですから・・・」 「実はそのことで遠慮しておりました 怪しまれているのではないかと」 「もう大丈夫ですから」 「わかりました では、脚を広げますが よろしいですかな」 「はい」 そう返事すると、布団に横たえられた脚は片方づつ老人の手で広げられ 舞子は脚を掴まれる感覚、広げられた脚が布団に置かれる感覚を天上を眺めながら感じていた 直ぐに股の間を押されるものと思っていたが予想外に股から離れた太腿の内側を掴まれ 腿の肉を揉む指はゆっくりと股間の方へと上がってくる それはかなり際どい所まで、パンティーのクロッチの際辺りだろうか そこで止まった指先が際どい所を何度も押してくる
それ以上はダメよ それ以上は・・・
もう限界かと思ったときに指は離れ、次はもう片方の脚へと移った そして先程と同じ事が繰り返される
また・・・ またそんな所まで・・・ だめっ それ以上は
そう思ったときに指が離れた 「もう少し丁寧にいきますが よろしいですかな」 「ええ・・・今のところまでですよ」 「はい」 「あれ以上は・・・」 「はい、承知しております」 開いた舞子の脚は更に開かれ老人はその間に体を降ろし、両の手を脚の付け根辺りに置いたところで舞子に確認した 「よろしいですかな」 「ええ・・・」 そこは舞子の秘部の際だと感じ取れるところ、そこを二本の親指が押してくる 時には押してきて、時には割れ目の外輪をなぞるように縦に動き その指先は確実にパンティーのクロッチ内に侵入してきていると感じ取った それは舞子が決めた許せる範疇を越えた行為 「ちょっと!」 「どうされましたか」 「あれ以上はダメって言ったでしょ!」 「ふむ、そうでしたな」 「もう終わりよ、離れて」 「おっと、動かない方がよいですぞ 今動かれると事故が起こってしまうかもしれません」 「何訳のわからない事言ってんのよ!」 「こんな風に」 それは秘部の際にあったはずの指、その指先が割れ目を縦になぞったかと思うと舞子の膣口を押し開いた 「ち、ちょと待って!何してるの!やめて!」 「いやいや、これは不可抗力 ワシは無礼が無いよう気を付けていましたが舞子さんが動かれるから」 「はぁ!?ふざけたこと言ってないで抜いてよ!」 「おっと、そう動かれては ほれほれ、どんどん奥に入っていってしまいますぞ」 「いやっ!ふざけないでっ!抜きなさい!」 「では、このままお話ししましょうか」 「何言ってんの!変なことしない約束だったでしょ!嘘つき!」 「ほう、ワシを嘘つきと?」 「そうよ!エロジジイ!」
『ほほう、激しいのう 面白い面白い』
「舞子さん、あなたの身体は何所も悪い所はありませんでしたぞ」 「何の話ししてるのよ!関係ないでしょ!」 「いやいや、随分身体を労わっておられるようで 健康そのものといったところですかな」 「そんな事どうでもいいから!」 「ほう」 膣の入り口にいる指先が膣口をほぐすかのように動き始めた 「ちょ・・・ 動かさないで・・・」 「ふむふむ、愛液でよく濡れておりますな」 「やめて・・・」
やめて・・・ 気持ち良くなっちゃう・・・
「話しを戻しますが、舞子さんが肩や腰の不調で悩んでいるというのでワシは貴女の為にマッサージしました」 「その話はもういいでしょ・・・」 「よくありません、ワシが報酬を頂かないのは純粋な奉仕の精神からのものです ところが、あなたの身体に手を当てても何所も悪くは無かった」 「そんな事どうでもいいじゃない・・・ いいかげん抜いてよ・・・」 「なんと自分勝手な」 その言葉が終わると同時に舞子の膣口をこね回していた指が更に奥に入ってくる 「まって・・・ おねがい・・・」 「ワシの心は傷付きましたが、ふと別の考えが頭に浮かびました」 「分かったから抜いて 一度落ち着いてから話しましょ」 「ほっほっほ」 膣内に侵入してきた指は親指でそれほど奥には入ってきていない しかし、その指の先が肉の壁を押し膣から出る事を拒んで舞子の提案は拒否された
『もう後戻りはできん ゴリ押しじゃが仕方あるまい』
どうして・・・ どうしてこんな事に・・・ どうすれば・・・
「舞子さんは看板が偶然目に入ったと言っておりましたな」 「え?」 「按摩の看板がたまたま目に入ったと」 「ええ・・・」 「それはおかしいですな 傘を差していては傘が邪魔して目には入らないような高さに掛っております」 「それは・・・」 「たまたま見上げた時に目に入ったのですかな?」 「ええ、そうよ・・・」 「なるほど 傘を上げれば雨がかかる、そうまでして見上げる理由とは看板を探していたということですな」 「違う・・・」 「いいえ違いません、そうでなければ傘を持っているのにわざわざ雨に濡れる理由がありません どうですかな、この考えは当たりですかな」 「それは・・・」 「わかります、これも身体の悩みといえばそういう事になります」 「何の話ししてるの・・・」 「ワシがどう噂されているのかぐらい承知しております その噂を聞いて来られた舞子さんの悩みを解決しようと言っとるのです」 「知りません、そんな事」 「知っているはずです、あなたは胸の性感を受け入れた あなたのような性格ならば知っていなければ今頃は怒ってこの場から去っているはず」 「あれは・・・」 「舞子さん」 「はい・・・」 「そのつもりなら最初にハッキリ言っていただきたかった もしかすると、これ以上の事は望まれていないのかもしれません」 「ええ、そうよ・・・」 「しかし、それではワシが納得できんのです それに舞子さんは未だ満足していない様子ですからの」 「いえ、満足しました もう満足しましたから・・・」 「奉仕させていただきたい それで己の性欲を優先させワシを騙して巻き込んだ事はなかった事にするということで」 「そんな事言われても・・・」 「まあまあ、そう言わずに ところで産婦人科で触診の経験はされてますかな」 「ええ・・・」 「ほっほっほ、当然と言ったところですか それと同じです、指で膣を撫でたり押したりする それだけです」 「本当に?本当にそれだけ?」 「はい、それだけです それで舞子さんが満足していただければ、ワシも納得です」 「分かったわ 好きにしてよ・・・」
指を入れられるだけ・・・ それだけなら もう入れられてるし・・・
『まだじゃ まだ腫物を触るように優しく扱わんとな しかし「好きにしてよ」か、それじゃぁ好きにさせてもらうとしようかの』
膣から指が抜かれ股の間から老人の手が離れる 直ぐにパンティーを脱がされるのではと身構えていた舞子だが、脚をマッサージされる感覚に不意を突かれた 「何してるのよ、早く始めなさいよ」 「もう、始めております これも性感の一つです」 「そお・・・」
何か調子狂うわね・・・ さっきもチョット気持ち良くなっちゃったし・・・
『指を抜いて自由になったというのに逃げんのう よしよし』
「舞子さん、ワシは指を抜いた時に逃げられる事を覚悟しておりました」 「そうしてもよかったのよ」 「そうですな、主導権はあなたにあります こうして性感を受けて頂いている事に感謝しております」 「よくそんな事言えるわね 私を脅しといて・・・」 「はて、お願いはしましたが脅しなどという乱暴な事は」 「もういいわ、面倒くさい・・・」
『ほっほっほ、機嫌を損ねてしもたかのう ほっほっほ』
「うっ あっ・・・」 老人の指から遠慮が消えると舞子は恥ずかしい声を出してしまった 暫しパンティーの外を揉んでいた指だったがクロッチの部分から中に入ってくると割れ目を撫でる 溢れ出た愛液を纏って滑らかに滑る指先は時折膣の中に入ってきては出て行き 粘液が絡む指先と濡れた肉の襞が擦れ合う音は舞子の耳にも入ってきた 「あっ いやっ いや・・・」
恥ずかしい こんなのイヤ でも気持ちいい・・・
局部を弄んでいた指がパンティーを引っ掛けて足の先の向かうと 舞子の素肌を守るものは胸を隠しているバスタオルだけとなる 無防備となった下半身を睨む老人は舞子の視線が自分に向けられるのを待った 「何してるのよ・・・」 「はいはい、続きを始めますよ」 舞子の視線を受けながら血管が浮き出た手を一糸纏わぬ股の間に下ろしていく 二本の指で濡れた割れ目を一撫で二撫でした後は、その指を愛液の壺となった膣に押し込んだ 「うぅ・・・」 舞子は我慢するつもりだったが奥まで入ってきた指に呻きの声を押し出されてしまった 「どうですかな」 「思ってたほどじゃないわね・・・」 「ほほう 先ずは膣の壁を万遍なく撫で回しますぞ」 その言葉通りに老人の指に膣内を撫でまわされるが、舞子はその快感に抗った 「んんっ・・・」 「我慢は身体に毒ですぞ お次は入り口に近いツボを」 「はあぁ あぁ」
だめっ そこはダメっ だめっ!
「ここが当たりのようですな どうですかな」 「別に・・・ ああっ 別に気持ち良くないから・・・」
なんで・・・ なんでユウジさんの顔を思い出しちゃうのよ・・・
目を瞑ればユウジの顔が浮かんでくる、その理由に気付かない方が舞子にとっては幸せだったかもしれない この老人の指が舞子の中に侵入してくるまでは夫であるユウジが最後の男 自分が惚れられていると自負していたのは10年以上前の事で、その通りであったが今は少し違っている 抱かれる事はなくなったがユウジの側が心地良く、いつしか伴侶として並んで歩く事を幸せに感じるようになっていた 肩よりも下まで伸びていた髪を短くしたのも、テレビを観ていたユウジが発した女性タレントに対する何気ない一言に嫉妬したからである ただ不幸にも以前よりもユウジに対する愛が大きくなっていた事に気付かないまま二人の時間を過ごしてしまい 運が悪いことに、その気持ちに気付いたのが気の迷いで受けた性感マッサージの最中であった その事でユウジに対する愛と望まぬ快感がせめぎ合い、その快感の地獄はユウジを裏切った報いであるかのように舞子を襲う
「そろそろ素直になってはどうですかな」 「正直に言ってるのよ んっ 気持ち良くないって」 「ほれっ」 「あうっ」 「ほれほれっ」 「ああっ」
ごめんなさい ユウジさんっ ごめんなさいっ
「ふ〜む、なかなか素直にならんのう」 「ねえ、もう終わりにしない?これ以上しても気持ち良くならないから終わって」 「そうはいかんのう ワシにも自尊心というものがある 絶頂してもらうぞ ほれっほれっ、どうじゃ」 「はあッ ああッ」
快感に抗える訳がない 舞子が悪いのではない、この老人が手練れなのだ 無類の女好きであるこの老人は幾人もの婦人を性の虜にし、その中でも快感に心酔し従順となると他の男に抱かせ金品を得る事もある下衆である 町内だけでもこの毒牙にかかった婦人は20人は下らないという噂があるが 餌食になった女性は他言し難い既婚者であることから表沙汰になっていないという噂もある
「そろそろ絶頂を迎える頃合いですかのう」 「あぁ・・・ いかない・・・ うぅぁ・・・」
いっちゃう ユウジさん・・・ いっちゃう・・・ あぁ
「ふむふむ 残念 気持ち良くならなかったようですな」 「はあぁ 終わり? 終わりなの?」
耐えたわ! ユウジさん! あなたを裏切らなかった
「さて、気を取り直して」 「えっ!いやっ 待って!」 「それそれっ どうじゃ!それっそれっ」 「いやッ いやッ やめてッ!」 止まったかと思えば再び動き出した膣の中の指が快感のツボを掻きはじめた 膣内には愛液が溢れ手足は快感の硬直で思うように動かせない 腹に溜まった快感が膨れ上がり今にも弾けそうになっている
イクッ!イクッ!今度こそイッちゃう!
「ふむ、これでもダメか」 「はぁ はあぁ 終わりよね はぁ 今度こそ終わりよね」 「そうですな」 膣から指が抜けていく感覚、そして老人は立ち上がる
耐えた、今度こそ本当に耐え抜いたわ・・・ ユウジさん、もう変な気は起こさないから・・・
「ずいぶん身体を強張らせていましたな」 「別に・・・ 大したことなかったけど・・・」
『ほっほっほ、自分で我慢したとでも思うとるのかのう 可愛いのう』
「それではリラックスして少し休んでくだされ 顔が大変な事になっておりますぞ」 「え・・・ かお・・・?」 胸にあったはずのバスタオルは無くなっていて汗が滲む乳房が露わになっている バスタオルの行方は布団の端で握りしめたままの舞子の手にあった 老人はそのバスタオルを取ると舞子の胸から顔にかけて被せ、「暫くそのままで休んでくだされ、お茶を用意しますので」と言い残して部屋を出た 舞子は被されたバスタオルの中で息を整えるよう努める
もう少し休んだら服を着てこの家を出る お茶なんて飲みたくないわ 早く帰りたい
[Res: 27603] 舞子 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/13 (月) 19:54
外の雨がどうなっているかなんてどうでもよかった ただ、一刻も早くこの家から出たくて予想以上に疲労している身体の回復に努める 今しがた出て行った老人の気配が戻ってきた、バスタオルを取ろうと顔に手を添えた時それは起こった 少し開き気味に投げ出していた脚が持ち上げられ いや、持ち上げられるというより抱えられるような感覚だ 驚き慌てて顔にあったバスタオルを取ると天井に向けて開いた自分の脚と、その間から自分を見下ろす老人の顔が目に入ってきた 「いくぞ」 「えっ!?」 その直後だった 股間に何か当てられたかと思えば、それが膣の中に入ってくる 指ではない、指で弄られていたところよりも更に奥まで入ってくる 「ほほう、ほうほう」 「いやっ いやッ!いやーッ!」 「まあまあ、そう言わずに ワシは舞子さんに満足してもらいたいだけなんじゃ」 「バカ言ってんじゃないわよ!抜いてよ!早く抜きなさいよ!」 「動かすぞ ほーれ」 「いやっ!やめて!」 「ほーれ ほーれ どうじゃ、気持ちいいか」 「いやっ いやっ 気持ち良くない!」
いやよっ こんなので気持ち良くなるなんて いやッ
「ワシにはわかるぞ ほれほれ、マンコの中にはスケベ汁が溢れとる」 「溢れてない!溢れてなんかない!」 「よしよし、さっきまで死にそうな顔しとったが元気になったようじゃな さあ、強くいくぞ」 その言葉通り、舞子の膣を犯す老人の男根が深く強く突いてくる 「あうっ あうっ ああっ」 「一突きごとに良い声が出ておるぞ どうじゃ」 「いっ いやっ あううっ」
だめっ だめっ こんなの絶対にダメッ! ユウジさん 助けて!
「それそれ イクか イキそうか」 「いかないっ!いかないっ!」
『愚かじゃのう 我慢すればするほど大変な事になるというのに どうなるのかのう』
「それそれ!それそれ!ほれッほれッ!」 「あぁ・・・ あぁ・・・ いや・・・」
いく・・・ いく・・・ ごめんなさい・・・
「どうじゃ!どうじゃ!これでどうじゃぁ!」 舞子は我慢して我慢して限界まで我慢した 今まで経験した事の無い限界までの我慢は快感を大きく膨らませ、それが一気に弾けると・・・ 「ああッ!うぁぁーッ・・・」 「ほれ、みたことか ほっほっほ」 その老人の声は舞子の耳には届いていない 舞子はまだ絶頂の中にいる、今まで経験したことが無い深く長くつづく絶頂の中に
「あぁ・・・ あぁ・・・」 「正気が戻ってきたか どうじゃった こんな絶頂は滅多に経験できんぞ」 「いって・・・ ない・・・」 「なんじゃと」 「いってない・・・ ぜんぜん 気持ちよくなんかない・・・」
『なんと!この女・・・』
「そうかそうか、そういうことなら ほれっ」 「ああっ まって まだっ あっ」 「どうした どうしたんじゃ」 「あうっ うごかないでっ あうっ」 「そう言われてもワシもそろそろ出したいのでな ほれっ」 「まって まだっ だめっ」 もう抵抗とは呼べない抵抗で快感に抗おうとする舞子だったが、老人の手に顔を挟まれ見たくもない顔が近付いてきた一瞬だけは快感を忘れた 「口を吸うぞ」 「いやッ!それだ・・・ うっ」
離れて! キスは嫌・・・ ごめんなさい ごめんなさい ごめんなさい・・・
老人の腰が動きを速めると重なり合った唇の隙間から喘ぎとも呻きともいえない声が漏れ出る 「うっ うっ ううっ」 舞子を抱く腕には力が入り膣を犯す男根は動きを速める
うそでしょ 中はやめて おねがい!
『おお、ええのう ええマンコじゃのう 出してやるぞ 中に出してやるぞ!』
「んんッ んううッ」
いやだ! いやだ! うそよ! またイッちゃう! いやぁ!
『出る!出る!ほーれ!』
「んーッ! んーッ! んんッ!」 老人は舞子の膣の中に精液を注ぎ込む そして同時に絶頂を迎えた舞子の膣は老人の男根から精液を搾り取ろうとうねった
放心から覚めた舞子の耳に老人が囁く 「それではお聞きしますよ 満足できましたかのう」 「ぜんぜん・・・ ぜんぜん・・・ よくなかったわ・・・」 「いやいや、2回もイッてそれは無いと思いますがのう」 「いってない 一度もいってない・・・」
『ほほう、なんとも・・・』
早く帰って全部洗い流したい・・・
まだ抱き付いていた老人を剥がすように押しのけると舞子はちゃぶ台が置いてある部屋に移る 服を干してある部屋に立った、ブラジャーとパンティーは先程の部屋に残したままだが そんな物はどうでもいい、服が乾いているかもどうでもいい、一刻も早く服を着てここを出たかった そして残された老人は布団の上で舞子からの声を待っている
「クソジジイ!どういう事よ!」 待ってましたとばかりに立ち上がると怒っているであろう舞子が待つ部屋に向かう 「どうかされましたか」 「はぁ!?ボケてるの!?私のバッグどこやったのよ!」 「それよりも舞子さん、生理の方はまだおありですかな」 「はあ?」 「いえ、ついつい中に出してしまったので 申し訳ない」 「クソジジイィ・・・」 「風呂場に案内しますので洗ってくだされ」 「死ね!」 「はい この歳です、まもなくそうなるでしょうな」 「あんたロクな死に方しないわよ!」 「そうかもしれませんな では、こちらへ」
ムカつく!ムカつく!ほんっとムカつく!
『ふう、殺されるかと思ったわい それより、なんともこれは チンポに血が流れ込んでおるわ、出したばかりだというのに何十年振りじゃろうな』
風呂場を出て部屋に戻った舞子、荒ぶっていた気持ちは少し落ち着いていたハズだったが ちゃぶ台に置かれた携帯電話を見て再び頭に血が上る感覚を覚えた 「それ私の携帯よね」 「そうですな」 「バッグに入れてたのよ、なんでそこにあるの?」 「何故でしょうな」 「出して」 「何をでしょう」 「バッグよ!」 「う〜む、何所に置いたか・・・ 少々お時間をいただけますかな」 「ふざけるな!ボケジジイ!」 「ところで電話に何か通知があったようですが」 「そんな事どうでもいいのよ!バッグ返して!」 「急ぎの用かもしれません、どうぞご確認を」 時間を見れば夕方の4時前、何かの感が働いたのか「もしかするとユウジさん?」と頭を過る
これは・・・
「ほう、雨で電車が止まったのでホテルに泊まる事にした、と」 「覗き見しないでよ!」 「いやいや、良い判断ですな 早めに部屋を取らないと満室になってしまう」 「ちょっと黙って」 「それより舞子さんにはお詫びしなければなりません」 「は?お詫び?土下座されも許さないわよ!」 「でしょうな、お怒りはごもっとも そこでお詫びのマッサージをさせていただけないでしょうか」 「悪いと思ってるなら死んでよ!今!ここで!」 「いやはや、絶頂に導けなかっただけでこれほどの怒りとは・・・」 「はぁ!?なにズレた事言ってんの!あんた私をレイプしたのよ!」 「なんと!舞子さんは望んでいなかったと」 「あたりまえでしょ!」 「これは取り返しのつかない事を・・・ 本当に申し訳ない」 「もういいからバッグ返して」 「そのことですが、もしかすればマッサージを施している間に置いた場所を思い出すかもしれません」 「ふざけないでボケジジイ、今直ぐ返してクソジジイ」 「ふむ、例えば今日はお帰り頂いてバッグが見つかりしだい私がお届けするというのは」 「何言って・・・」
ちょっと待って・・・ 携帯が出してあるという事はバッグの中を・・・ どこまで見られたの?運転免許証・・・住所・・・
老人は携帯を取り出しただけだが、それで十分であることを分かっている 「いかがいたしましょう」 「返して・・・」 「とりあえずお詫びのマッサージを」 「いいから返して」 「お詫びのマッサージを そうでなければワシ自身が納得できません」 「ふざけないでよ・・・」 「舞子さんのご心配は重々承知しております しかしですな、この歳です 一度射精すればその日は何もできません」 「・・・本当に?」 「情けない限りですな 今日のところは役立たずになってしまいましたが、マッサージの腕だけは役に立つかと」 「そうね・・・」
ほんっと腹が立つ!指一本触れられたくないけど仕方ないわね バッグを取り返したらこんな所さっさと
「いかがいたしましょう」 「分かったわ、その代り約束して」 「分かってます、約束は守ります」 「じゃぁ、いいわよ」 「ありがとうございます」
あーっ!なんでこうなるのよ!クソジジイ!クソジジイ!クソジジイ!
『さてさて 約束はしたが何の約束だったかのう 詰めが甘い「バッグを返せ」まで言ってもらわんとな』
東の空が白み始めたが地上はまだ闇に包まれている、昨日の大雨は過去のものとなり静かな夜明けを迎えようとしていた 大雨が降るなかでコインパーキングに停められた一台の車は深夜まで降り続いていた雨で濡れていて 周りは夜明け前の静かな闇、その中で街頭に照らされながら今も帰ってこない持ち主を待っている 「駅の裏」と呼ばれる住宅街、新しいマンションが建ち始めてはいるが古い街並みも多く残っていて深夜になれば人工的な明かりが少なくなる寂しい町 その町の一角、目を凝らさなければ歩けないほどの暗い路地に一軒の民家から甘美な声が漏れてきている
「ああぁ・・・ ああ・・・ いやぁ・・・」 「どうじゃ、そろそろ認めて楽にならんか」 「ぜんぜん・・・ よくない・・・ あぁ・・・」 「何回イッた、もう数え切らんぐらいイッとるだろ ほれ!ほれ!」 「イッてない・・・ 一回も・・・ ああッ!ああッ!」 「ほれッ!いけ!いけ!ワシもいくぞ!」 「だめ!中はダメッ!あぁ!」 「何を言っとる!もう3回も出しとるんだ!3回も4回も変わらんだろ!」 「いやっ!だめっ!」 「ほれほれ!ほれ!どうじゃ!」 「ああッ ああッ あうッ」 「どうじゃ!どうじゃ!」 「うあぁ あぁ うあぁ あぁあぁ・・・」 「きたか、きただろう もう止められんだろう!いけ!そりゃ!」 「い・・・や・・・ うぅあーッ!」 「いったか!ワシも出とるぞ!出とるぞ!」 「だめ・・・ だめ・・・」 「いったか、いっただろ・・・」 「いって・・・ない・・・」
『ここまでしても認めんのか・・・』
「ワシの・・・負けじゃ・・・」
ごめんなさいユウジさん、愛してる 愛してるから許して・・・ ごめんなさい・・・
絶頂の疲労と空腹で手足を動かす力は残っていない、老人に抱き付かれたまま舞子は眠りについた
[Res: 27603] 舞子 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/13 (月) 19:55
老人が目を覚ますと隣で全裸の美女が眠っていた 力尽きた二人は同時に眠りについたが先に目を覚ましたのは老人の方だった 老人は片手を伸ばし乳房を撫でる、更に両手で二つの乳房を掴むと揉みしだきながら舞子の寝顔を覗き込んだ 「う・・・ ん・・・ ん・・・」
『ふむ、しっかり感じとるのう ここまで強情な女だとは思わんかったわい』
あぁ・・・ ユウジさん・・・ 抱いてくれるの? 嬉しい
幸せな夢だったが、夢から覚めた舞子の目に飛び込んできたのは悪夢だった 「なんじゃ もう起きたのか」 「あ・・・」
ちょっとまって・・・ 何か入ってきてる・・・
「どうじゃ 目覚めの一発じゃぞ」 「なんなのよ・・・ もお・・・」 「つれない反応じゃのう セックスしとるというのに」 「面倒だからさっさと終わらせて」 「ああ、そうしようかの これはただの性処理じゃ、ひと眠りして回復したから舞子さんをダッチワイフ代わりにしとるだけじゃ」 「クズ・・・ あんっ」 「どうした 気持ち良くなったか」 「ぜんぜん・・・ んっ あんっ」 「おかしいのう 気持ち良さそうな声が聞こえるんだがのう」 「もお! あんっ 面倒くさい! あんっ」 「ところで舞子さん、ワシの嫁にならんか」 「死ね! あんっ」
舞子はセックスから解放されると風呂場には向かわずにちゃぶ台の部屋に向かった この老人から少しでも目を離すと何をされるか分からないと警戒している 服を着た、バッグを返してもらい中身も無事だった、朝食を薦められたが断った もう老人と何も話す事はない、無言で玄関に向かおうとした時、老人の方から声を掛けてきた
「潔く負けを認めるとしようかのう、ワシの負けじゃ しかしのう、次に舞子さんがここに足を運んだ時、それはあんたの負けじゃ」 「ふんっ さよなら 永遠にさよなら!」
それだけ言い残して舞子は家を出た 昨日の雨は上がっていて雲の合間からは青空が見える、空腹だからなのかセックスの疲労なのか体がだるい なんでもいいので食事をとりたいと思ったが、セックスの感覚が鮮明に残る身体を洗い流す事を優先しコインパーキングに向けて足を進めた
窓の外は秋晴れ、まだ午前だというのに青空は僅かにオレンジ色が混じり哀愁を漂わせている 寝室から秋空を眺める女性は美しくも何所となく儚げな表情でカットしたての髪を撫でながら溜め息をついた 若かりしき頃は美人と褒めそやされ、歳を重ねた今もその面影を色濃く残し 息子を産んだ後も若い頃のままのプロポーションを維持している容姿からは、彼女が順調な人生を送っている事をうかがい知る事ができる 実際にそうであった、夫とのセックスレス以外の事は全て順調だった
数ヶ月前のあの雨の日までは・・・
ショートボブの髪型が似合う美しい女性、彼女の名は 岩井 舞子 2週間後の誕生日を迎えると48歳になる 舞子はカーテンを閉め、目覚めた時のまま姿を変えていないベッドに体を横たえると目を瞑り夫の顔を思い浮かべた
ごめんなさい ユウジさん、今日も犯されます・・・ 許して・・・
陽の光はカーテンに遮られ薄暗くなった寝室、そのベッドの上で舞子の美しい裸体は惜しげも無く晒されている
「あぁ だめ・・・ あぁ だめっだめっ」
舞子は必死に抗っていた
「気持ち良くない あぁ こんなの気持ち良くない あぁ」
言葉ではどうとでも言えるが身体は正直でシーツを蹴る足も自分の意思で動かしているのか分からなくなっている
「いやっ こんなのでイキたくないっ 犯されてイクなんて嫌っ! あぁ ユウジさん! ごめんなさい!」
夫であるユウジに対する謝罪の言葉、それは舞子が夫以外のもので迎える絶頂が近い事を告げている
「ごめんなさい! 犯されてイッちゃう! 愛してるわ!ユウジさん!許して! イクッ・・・」
舞子の足はシーツを蹴り片手は強く枕を掴み、もう一つの手は股間を押さえている 必死で快感に抗ってきた舞子だったが膣の中で強く振動するバイブに勝てるはずがない
「愛してる! 愛してる! ユウジさんッ! いくぅーッ!」
以前はクリトリス派だった舞子だが、ある事件をきっかけに膣派に変わった 何本かのバイブを購入し精査し残った3本に舞子は「エクセレント・スリー」と名を付けた 因みに、いま舞子を犯しているのはエクセレント壱号と呼んでいる振動特化型のバイブである そしてオナニーのおかずとなっている奇抜な妄想も雨の日の事件が切っ掛けである
今は夢見心地の中にいる舞子だが彼女は知る由も無い 2週間後の舞子の誕生日、サプライズで有給休暇を取った最愛の人に奇抜な妄想のオナニーの始終を見られてしまう事になるとは
愛し合う二人に幸あれ
[Res: 27603] Re: 密やかに咲く 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/17 (金) 01:08
深夜ですが思いつきで書いた単レスの超短編を1話投稿します タイトルはタイトル欄に書きますので先ずそれを見て頂ければ幸いです
[Res: 27603] 知らぬが仏 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/17 (金) 01:09
今日はプレミアムフライデー、ウチの会社はそれを導入している希少な会社だ 真っ直ぐ帰る俺にとっては意味がないんだけどね いつもより少し早い帰宅 玄関のドアを開けると見慣れない靴があった
女物だけど誰だ?
「お邪魔してます」 「あ、どうも・・・」
思わず間抜けな返しをしてしまったが仕方がない このマンションではちょっとした有名人 美しい奥様の肩が全部見えちゃってる 美人、ちょっと派手、季節によっては少々露出の多い服を着ている 旦那は単身赴任中ということで色々と男心をくすぐられる 視線を固定したままだと後で嫁さんに何言われるか分からないので断腸の思いで嫁を見た
「じゃあ、そろそろ」 「うん」
え?もう帰るのか?
「そうそう、明日の夜は奥さんをお借りしますね」 「え?」 「お食事に誘われたの いい?」 「うん、いいよ」
いつの間にそんな仲に って事は今後も奥様はウチに遊びに来ることが・・・ 嫁よ、よくやった
そして土曜日、今日も出勤だった プレミアムフライデーはあってもプレミアムサタデーは無く5時まで仕事 帰宅すると嫁が夕食の準備をしている 「まだいいのか?」 「うん もう少し」
もう少しってお前・・・
ジーンズにライトグレーのTシャツでキッチンに立つ嫁
それで行くつもりか?同伴はあの奥様だぞ
色々思う所はあるが、そういう事を嫁に言うと何言われるか分からないので遠回しに聞いてみる
「今日はどんなところに食いに行くんだ?」 「居酒屋だって」 「おまえあまり飲めないだろ」 「うん、私は食べるだけだから」
居酒屋か、それならいいか
「ただいまー」
そうこうしてるうちに小学生の息子が帰ってきた ママは出掛けるので今夜は居ないという事は昨夜の内に伝えてある ということで油断したのだろう こんな時間まで遊び呆けて・・・ テンション上げて帰ってきた息子が叱られ今はションボリしてる そしてキッチンに立っていた姿のまま嫁は出かけた 息子と二人の夜、時間は8時半 嫁から電話がかかってきた 「どうした?」 「少し遅くなりそうなんだけど大丈夫?」
大丈夫?とはどういうことなんだ 俺の事信用してないのか?
そのあとは息子をしっかり寝かしつけるよう命ぜられた
「ママな、少し遅くなるって」
息子が目を輝かせる
「ゲームは?」 「いいぞ、10時ぐらいまでなら大丈夫だろ ママには内緒な」
それじゃ俺も もう一本
息子は歯磨きしろだとか早く布団に入れだとか毎晩急かされ、俺は一日二缶までと制限され でも、今夜ぐらいはいいだろうと男二人で夜を満喫した 10時半、子供部屋に向かう息子を見送って一安心
嫁が帰ってくるまでには間に合ったな よかった
そして気が付いた、携帯に何か通知があったようだ 10時頃に嫁からのメッセージ、内容はもう少し遅くなりそうだということと先に寝てくれということ さっきは電話が掛ってきたけど酔った奥様の相手で席を立てないのだろう わかる、飲んでる方からすれば時間も人の迷惑も関係ない
あまり飲めないお前は大変かもしれないが、俺からすれば羨ましいぞ あの綺麗な奥様の酔い姿を見れるなんて
それなら慌てる事は無かった、まぁ、後は嫁の帰りを待つだけなんだが適当な時間になったらメッセージ通り俺は寝る とは言え少しぐらいは心配する気持ちはある 11時を過ぎ11時半になり そして日が変わろうとしたときだ 「あら、まだ起きてたの?」 リビングの入り口に姿を現した嫁、どことなく足元がおぼつかない様子だ
「飲んだのか?」 「うん 勧められてれてチョットづつ はぁ・・・」 「大丈夫か?」 「うん お風呂・・・」 「おう・・・」
本当に大丈夫か?風呂って・・・着替えも持たずに・・・ フラフラしてたけど風呂場で転んだりするなよ・・・
リビングの入り口に残されたバッグをテーブルに置き直し風呂に入った嫁を待った しかし風呂に入った嫁が戻ってこない 15分・・・20分・・・30分・・・ 流石に心配になって風呂場に向かった
「大丈夫か?」
シャワーの音が聞こえる脱衣所から声を掛けてみる
「え?どうしたの?」 「どうしたって お前なかなか上がってこないから 大丈夫か?」 「うん ちょっとボーっとしてた」 「早く上がってこい」 「うん もう少ししたら 先に寝ていいよ」 「おう」
本当に大丈夫か?
脱衣所を見ればジーンズに靴下にシャツにブラジャーまで床に散らかっている
ん?パンティーは?
と一瞬思ったが見つけた しっかり洗濯機に放り込んである
最後に脱いだものだけ放り込んで他は放置か 酔っ払いめ
とりあえず嫁の声を聞いて安心した、もう眠い限界だ
さて寝るか
「もう寝るぞ」 「うん、おやすみなさい」
シャワーを浴びている嫁はまだ酔いがさめてないようだ、いつもなら「おやすみ」なのに「おやすみなさい」とは
[Res: 27603] Re: 密やかに咲く 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/22 (水) 02:25
超深夜です 夢中になって書いちゃいました 次は 知らぬが仏 其の二 ですが 作中の日付投稿時間は画像BBSの「59才括れFカップの彼女 カメラマンに寝取られて… ヒロさん」から頂いた(無断複製)ものがほとんどです
[Res: 27603] 知らぬが仏 其の二 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/22 (水) 02:27
先月の話しだが娘夫婦から真珠婚式というのだろうか結婚30周年のお祝いに温泉旅行をプレゼントされた 娘が真っ直ぐに育ってくれたのは良い母である妻の功績である、娘夫婦にも私達のような平穏な道を歩んでもらいたいものだ 荒波を越えるような人生は刺激的かもしれないが、たとえ退屈でも何でもない日々を一日づつ重ねていく平穏な人生が一番だと私は思う
「ただいま」
と玄関のドアを開けると妻が飛んできた
「あなた、聞いてください!」
何事だろうか
「どうした」 「公園に痴漢が出たらしいの 昨日の夜」 「痴漢?」 「そう、痴漢 雨合羽を着ていてその中は何も着ていなかったんですって そんな人が近所をウロウロしてるなんて・・・」 「そうか ま、昼間は出ないだろう 夜は私も居るからから心配する事はない」 「そうですけど・・・」
露出狂か、大した事はない 婦人に自分のイチモツを見せ、婦人の驚く顔を楽しむだけのちっぽけな男だ しかし妻からすれば・・・ 妻は少々ウブなところがある 年に二度ほどの夫婦の営みだが部屋を暗くするまで衣服を脱ごうとしない 薄明りの中での妻との行為は問題ないのだが事後が大変なのである 衣服の在りかは分かれど纏う事は至難の業 パンツが裏を向いている事に気付くのは決まって朝のトイレの中である 平穏な日々の中で起こったハプニングは朝の食卓に笑い声を添え、向け合う笑顔は私達夫婦の絆を深めてくれる まだ先は長い人生だが良き伴侶に恵まれた私に不安はない
とはいえ、私も男である 妻の目を盗んでインターネットの中にある卑猥なサイトを閲覧する事もしばしば さて、今夜は・・・ 私は「調べものがある」と偽って二階の部屋に入った、妻に怪しまれない程度の時間 それほど多くはない 制限されるからなのか、それとも未だ見ぬ何かへの期待からなのか 私の胸が高鳴る
久し振りに開いたそのサイトは一般人が自分で撮った写真を投稿する信じ難いサイトである もちろん山や川といった風景ではない 婦人との行為を写真に収め、それを不特定多数の閲覧者に向け発信するという混沌としたサイトである そこで私の目は一つのタイトルを捕らえ、操作するカーソルをそこに向けて走らせた
【ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ / big cock (192)】
ほう、このスレッドオーナー big cockとは思い切った名を付けたものだ、それとも自信があるのか よかろう、見てやろうではないか しかし(192)とは大人気だな
[1] スレッドオーナー: big cock :2020/07/15 (水) 00:19
2年前の写真です。 セフレの近所の奥さんが中出しOKになって記念に複数棒を与えた時の記録をアップします 部屋に入って直ぐなのでまだコート着てます ちなみにこの時はまだ複数プレイの事は伝えてありません(笑)
なんとも酷い男だ、(笑)とはどういう心境なのか それに不親切だな、この婦人が現在54歳なのか写真を撮った時が54歳なのか まあ、いい それより顔はモザイクで見えないが何所となく妻に似ている気がするな 以前はこんな髪型をしていたことがあったような なるほど、それで似ていると思ってしまったのか よし、次だ
[2] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ big cock :2020/07/15 (水) 00:24
もう一枚 シャワー後にバスローブ姿でソファーでくつろいでます
[3] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ big cock :2020/07/15 (水) 00:42
垂れ乳をイタズラ うちの嫁よりは形も乳首の色も綺麗ですw
[15] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ big cock :2020/07/15 (水) 07:51
おはようございます たくさんのレスありがとうございます 垂れ乳をイタズラした後のご開帳です 近すぎて陰毛しか写ってませんけどw
aaaさん、奥さんと知り合ったのは30年近く前ですがセフレになったのは10年前です ここまで長い付き合いになるとは思ってませんでした(^^; bbbさん、清楚な感じで綺麗系ですね cccさん、酔わせてやっちゃいましたww 昔から知ってたご近所さんで旦那さんとも知り合いなので大興奮でしたw
なんだと!酔わせて手籠めにしたのか!? 合意の下なのか?そうでなければ犯罪だぞ いかんいかん、こういうものは多少のフィクションを加えることもある この世界を楽しむとしよう
[25] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ big cock :2020/07/15 (水) 11:06
いよいよ男衆の登場です 奥さんは驚いてましたね、反応が初々しくって惚れ直しました 今でもラブラブですよ(^^
cccさん、町内会か何かの行事の打ち上げだったと思います 酔った勢いでカーセックスしちゃいましたw aaaさん、マンネリ気味で飽きてきてたんですがご近所さんなので別れ難くて、それで何となく他人妻に他人棒?そんな感じですw bbbさん、旦那さんはお堅いというか真面目な感じですね
ふむ、やはりな この男は飲んでいなかったのか?そんな筈あるまい この文面通りなら飲酒運転ということになる いかんいかん、また悪い癖が
[30] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ big cock :2020/07/15 (水) 11:40
ベッドの上で4人に囲まれて奥さんは緊張気味です モザイクで隠してありますが表情が硬いです
[31] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ big cock :2020/07/15 (水) 11:45
キスされちゃいました うろ覚えですが、この時はまだ少し抵抗してた記憶があります
[33] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ big cock :2020/07/15 (水) 11:49
古い写真です 付き合い始めて最初のころです奥さんが40代の時ですね 周りにモザイクかけてありますが旦那さんのベッドの上です 他にはキッチンとかリビングとか色々、玄関とかトイレでもやりましたね、もちろん奥さんの家です 今でもムラッときたらお邪魔してセックスしてますw
ふ〜む、なんとも言えんな・・・ これが事実ならご主人が可哀そうではないか・・・
[73] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ big cock :2020/07/17 (金) 21:42
すいません、すこし開いてしまいました では続きです 手を押さえられて大股開き 奥さんの体はオモチャにされちゃってます
cccさん、もちろん中出しです、閉経マンコの特権ですねw aaaさん、時間を作りやすい仕事してますので平日の昼間にお邪魔してます dddさん、書き忘れましたが男衆もご近所さんです、今思えば奥さんはそれで驚いてたんでしょうね
ふっふっふ、何ともファンタスティックな 登場人物が全員ご近所とは面白い しかしどうだろう、もし幾人ものご近所さんと身体の関係を持ってしまったら・・・ このご婦人は顔を上げて歩けんだろうな
[85] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ big cock :2020/07/17 (金) 22:02
暴走モード 男衆が好き勝手始めちゃいました(^^;
[88] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ big cock :2020/07/17 (金) 22:15
男衆にバイブを与えてみました あとでアップしますがアナル用のディルドもあります 顔見知りの奥さんだからでしょうかね みんな凄く興奮していたことを覚えてます 今日はここまでです
[126] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ big cock :2020/07/18 (土) 07:48
おはようございます アナルにディルド、マンコにバイブ
cccさん、奥さんのアナルは私が開発しました 確か2回目か3回目かの早い段階だったと思います指を突っ込みましたw dddさん、今では7人に増えて奥さんをシェアしてます みんなご近所さんです zzzさん、「100本ノック」ですか面白そうな企画ですね 交際BBSで募集します御住まいが近くなら一緒に企画を進めましょう
むうぅ・・・ こういうのは好きではないな 女性の身体を何だと思っとるのだ コメントはフィクションだとしても写真は本物だろう あんなところにあんなものを挿れるなど・・・ しかし「100本ノック」とは・・・ 想像豊かというか何というか・・・
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
[185] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ big cock :2020/07/22 (水) 00:36
全員中出し完了!と思いきやAさんが2周目始めちゃいました(笑) ここから私も参加してアナルセックスしたり2穴同時にチャレンジしたりした記憶があります カメラマンの私が参加しちゃったので写真はありませんが(^^; [186] Re: ご近所の他人妻54歳 初めての複数プレイ big cock :2020/07/22 (水) 00:46
最後です 写真では分かり難いですがビクビク痙攣している奥さん、こんなの初めて見たので鮮明に覚えています たくさんのレスありがとうございました
ふう〜ぅ やりきれんな この婦人のご主人の事を思うとなんとも・・・
「あなたー そろそろですよ」
お、もうこんな時間か
ついつい時間を忘れてしまっていたが妻が階段の下から声を掛けてくれた 私がベッドに入る時間を考え歯を磨く時間を考慮し つくづく思う良い伴侶に恵まれたと あのサイトの写真のような刺激は要らない、現実の世界では平穏が一番だ
[Res: 27603] Re: 密やかに咲く 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/26 (日) 01:01
さて、自レスが続きオナニーの様相を呈してきましたがシゴキ続けます 今回は世にも奇妙な的な要素を入れてみましたが伝わるかどうか とりあえず投稿します タイトルは「理想の不倫」です
[Res: 27603] 理想の不倫 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/26 (日) 01:02
>ハイヒールでフロアタイルを鳴らしながらミーティングスペースに向かう女性 >美しき来訪者に目を奪われた男性社員達は仕事の手を止め視線で彼女の行方を追った >スーツでも隠し切れない美しい体のライン 男性の心を射抜く端整な顔立ち >視線を顔に向けている者達は気付いていない 左手の薬指で輝くリングを >「競合相手を呼び出すなんて度胸あるわね、見直した でも、談合ならお断りよ」 >「談合か それもいいが今の僕の上昇トレンドは貴女です この後ランチでも」 >「おあいにく様、私は仕事にしかk
今日も別人の自分を作り出している
「ハァ・・・」
キーボードから指を離すと一つ溜め息をついた 実際の自分とは掛け離れた人物を創る事に少々お疲れ気味である しかし作中の女性は理想とする自分であり、理想の自分を思うがままに描く事に夢中になっている
もう、こんな時間 お昼は何にしよう・・・
パソコンの前に座りティッシュでメガネを拭く女性は 橘 美咲 34歳 容姿は普通である 髪型は肩まで伸びた黒髪を後ろで束ねている、他に特筆するような特徴は無い 敢えて言えば微妙にふくよかさんである 二人の娘は小学生、夫はそこそこの高給取り 以前はパートに出ていたが勤め先に気の合わない人がいて辞めてしまった 次の働き先を探してはいるが、それほど力を入れてないお気楽生活である 時間を持て余し辿り着いた趣味がエロサイトに投稿する小説を書く趣味作家なのだが、3作品目にしてマンネリ気味になってきている 美咲の作品は自分が抱く理想であり汚れを期待する受け手からすればソフト過ぎて反応が薄い かといってハードな作品は苦手である、行為そのものより男と女の関係性を描写する事の方が好きなのだ それに美咲は性の描写が少々苦手である 数多ある性行為は知識としては知っているが実際の経験は夫になった男性一人だけ そんなものテキトーに書いとけばいいのだが、自分が理想とする男女関係の方が好きで一から想像する面倒事よりそちらに力を入れていた
喫茶店でいいか
家、飲食店が並んでいるエリア、スーパーマーケット この一周1kmちょっとのトライアングルを一周する事が彼女の日課で 昼食に出る前には夕食の献立は決まっている というより年始には今夜の献立はほぼ決まっていた 年末に気合を入れて12の献立を考えたら後はそれの繰り返し、日曜日にカレーを作ったら次のカレーは金曜日 新鮮味が薄れる事はないと美咲は考えている 夫も娘もこのローテーションに気付いているが文句を言う事はない そして彼女は今日も1kmちょっとのサイクリングに出かけた
喫茶店で昼食を摂り次はスーパーマーケットに向かういつもの道、道中にある公園のベンチで一休みしながら物思いにふける
毎日同じことの繰り返し ハァ・・・ 何か面白いことないかな・・・
などと考えているが最短のルーティンワークを確立したのは自身であり自分で何とかするしかない
そういえば腰のくびれ無くなりそうだけど 何か運動した方がいいのかな?
以前、意を決してウォーキングを始めた事があったが三日坊主で終わってしまっている
また今度考えればいいか 何か面白いことないかな・・・
色々考えてみるが結局は同じ道をグルグル回る事になり、同じ毎日の繰り返しとなるのであった と、ここまでは繰り返してきた日々と同じだったが、この日は少し違った
「よお、姉ちゃん つまらなさそうな顔してんな」
え?私のこと?
顔を横に向けると近付いてくるオジサンが目に入った 大柄な体躯に助平そうな顔つき ちょっと怖い
えぇ・・・ この人誰? 怖いんですけど・・・
美咲は立ち上がるとオジサンに背を向け公園の入り口に置いてある自転車に向かおうとする その美咲の背に向けてオジサンが一言
「別世界に連れてってやろうか」
なにそれ 怖い 通報した方がいいかな? 怖い
通報すれば事案発生となるが、しかし面倒事を好まない美咲は逃げ帰っただけだった
夫が手酌で晩酌している、娘たちが夕食を食べ終え食器をキッチンの流しに運んでいる 夫の事は放っとけばいい、下の子のお風呂は上の子に任せとけばいい 放っとける事は放っとき、任せれる事は任せる 家族が集まれば母である美咲の家事は増えるが、それでも確立した最短のルーティンワークでこなしていく 一見すると時間を持て余す美咲は怠惰な性格だと思われがちだが、持て余すほどの時間を作れるのは美咲の才能が成せる業なのである 夜の家事の合間にできた時間、美咲の目はお気に入りのテレビドラマを映しているが頭の中では昼間の出来事がグルグルと回っていた
リビングの灯りを消して寝室に入ると、夫はベッドに座っていて隣に来るよう催促され 自分のベッドには上がらず夫のベッドに上がった美咲がメガネをはずし寝転ぶと夫は添い寝してくる 暫し抱き合い唇を重ねていると、夫の舌が美咲の唇をつついておねだりし美咲は唇を開き夫の舌を受け入れる 美咲の口の中で絡み合う二人の舌、腰にあったはずの夫の手が胸まで上がってきてパジャマの上から胸の小さな膨らみを掴んだ
「んふっ んふっ」
開いた小さな唇から甘い声が漏れだすと、胸を揉んでいた手はパジャマを捲りナイトブラに包まれた二つ膨らみを愛ではじめる 二つの膨らみは御世辞にも大きいとは言えない、それでいて結婚当初にはあった腰のくびれも消滅寸前 追い打ちをかけるように美咲はセックスに対して積極的では無い、嫌いというわけでは無くセックスは好きなのだが基本は受け身 そんな美咲だが不定期ながら週に一回以上の頻度で夫は抱いてくれる、奮い立たせる努力をせずとも勝手に抱いてくれる夫に甘えているのだ 胸を揉んでくれている手に美咲は自身の手を重ねた そんな僅かな反応でも夫は嬉しく思う、今では出会った頃のような激しい恋愛の感情はないが 側で美咲を見ているうちに愛から姿を変えて生まれた愛情というものを彼女に注いでいる 夫が悪い 少々の事には目を瞑り少々の欲求は口を噤んで飲み込み美咲の好きにさせている そんなだから美咲が甘えてしまうのだ
ベッドの横にあるテーブルには美咲が掛けていたメガネが置いてあり、その横にたたずみ輝いているテーブルランプがベッドの二人を照らしている 抱き合う二人は既に一糸纏わぬ姿になっているが、それでも尚舌を絡め合っている ようやく離れた二人の唇、夫の頭が仰向けに寝た美咲の胸へと向かい柔らかい膨らみに顔を擦りつけた 小さなオッパイだがそれは夫にとって問題にすらならない 大きさや形といったものは関係なく美咲のオッパイが好きなのだ 美咲は胸に柔らかい温もりを感じた それは夫の舌で乳房を舐め乳首を転がす
「あんっ あんっ・・・」
微かな喘ぎ声、美咲の乳首が固くなっている事は夫の舌も承知している 愛撫している乳首からは離れた所にある陰毛の茂み、そこに隠された秘部の割れ目には愛液が滲み出てきていると思われるが 暫くの間、夫の舌は美咲の乳首を堪能した
「あっ・・・ あっ・・・」
美咲の喘ぎ声が変わると愛撫は湿気を帯びた秘部へと移る 少々深い陰毛の茂みに鼻を押し付けクリトリスを唇で覆った
「あんッ」
ひとつ喘ぎの声を上げて続く愛撫を待つ このあと何をされるか美咲は分かっている 濡れた襞を舌で掻き分け始めた夫も美咲を絶頂に導く手順を把握している 舌の先はクリトリスと膣口を何度も往復し、肉の花弁から滴った愛液が肛門を濡らし始めるとそろそろ頃合いだ 夫の指先が膣口を撫でる
「んんっ」
入り口を撫でていた指が慎重に奥へと進み始める 膣内に溢れている愛液が指の侵入を難無くさせているが、愛情あふれる指は愛する者を傷つけまいと優しく進み 指全体が愛液を貯えた膣に包まれると次は熱く柔らかい肉の壁を撫で始める
「ああぁ・・・ ああぁ・・・」
無償の愛、その指は何の見返りも求めていない 只々美咲に気持ち良くなって貰いたいだけだが、ご褒美であるかのように湧いて出た愛液が指に絡み付いてくる 美咲が気持ち良くなってくれている、夫にとってこれ以上のご褒美は無い このまま美咲を絶頂に導く事はできるのだが頃合いを見て膣から抜け出た
呼吸を乱した美咲は胸を大きく上下させている メガネをはずした目に映っているのはスタンドライトに照らされたぼやけた天上 耳にコンドームの封を切る音が入ってくると目を瞑り夫と一つになるその時を待った お腹を撫でられる、それは「挿れるよ」という夫からの合図 薄皮のゴムを被ったそれはゆっくりと入ってくる 指でほぐされ愛液を纏った膣はそれを容易に受け入れる
「ううぅ・・・」
夫は美咲の反応を見ながら腰を動かし始めた
「あっ あんっ あっ あんっ」
なんと愛おしい姿だろうか 頭の下にある枕を両手で掴み眉間にシワを寄せて目を瞑っているが幸せそうな表情だ 小さな胸に腰はくびれが有るか無いかわからない幼児体型だが、それも愛おしい 夫からすれば美咲がいかなる容姿でも関係ないのだ 性格や一緒に過ごした今までの時間も含めた美咲という女性に好意を持っている 体を前に倒し美咲に抱き付くと枕を掴んでいた小さな手が背中に周ってくる
「愛してるよ」 「うんっ あんっ」
セックス中に夫が囁いた唯一の言葉に美咲が応えた とめどなく湧いてくる愛液を掻き混ぜるようにゴムの皮を被ったチンポが膣内で躍動する
「ああっ ああっ ああんっ」
大きくなった美咲の喘ぎ声は火に油を注ぐかのように夫の興奮を高め、膣を突き上げるチンポに力を与える
「んんッ んんッ いきそうッ いくッ」
その喘ぎは火にガソリンである 快感に身体の自由を奪われた美咲は、力強さを増して突き上げてくるチンポを受け止めることしかできない
「んッんーッ! あはぁ あはぁぁ」
美咲は絶頂し夫は果てた、美咲の膣はゴム皮を被ったチンポから精液を搾り取ろうと収縮している 抱き合ったまま余韻に浸る二人、一緒にオーガズムを得た今夜は良いセックスだった
まだ気持ち良い・・・ 今日も良かった 次はいつかな・・・
夫意外の男を知らない美咲、結婚して12年経つが今も夫に身体を求められ続けている 長女を産んだ後にセックスが良くなった そのセックスでは必ずと言っていい程に絶頂を迎え、時には二度の絶頂を得る事もある これが普通の夫婦、これが普通のセックスだと思っている贅沢な女だ
[Res: 27603] 理想の不倫 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/26 (日) 01:03
>厚い雲に覆われた空を見上げ降り出した雨に向けて溜め息をひとつ >「お待たせしました」 >「私も今来たところ 行きましょ」 >あまり乗り気でない昼食は何度断っても誘ってくるので一度だけという約束で承諾した >目も合わせずに敬遠しながら傘を開いたが相手の方が一枚上手だったようだ >開いたばかりの傘に入って来たかと思うと二人の肩はすれ違い、腰に手を回され体を引き寄せられる >「すみません、傘を忘れてしまって 予約したレストランは近くですので少しの間だけ」 >「何考えてるのよ・・・」 >腰を掴んで離さない手 言いたい事は山ほどあるが何故か言葉にならなかった >ただ、これ以上彼に深入りしないよう心にk
あ、雨降ってきた 嫌だなぁ・・・
美咲は手を止め窓を眺めながら溜め息をついた そして悩む、レインコートを着て自転車で出かけるか傘を差して歩くか 自分で昼食を用意するという選択肢は当然の如く無い
う〜ん・・・ 自転車で行こうかな
嫌々でも仕方なしにレインコートを纏い自転車にまたがる 家を出た時、降る雨は小雨だったがファミレスを出た時には本降りになっていた
もお・・・ さっきまで小降りだったのに
スーパーに向かう美咲はレインコートを纏っているが、それでも顔に掛る雨が鬱陶しいしメガネ越しの視界がぼやける ペダルを漕ぐスニーカーの中から水で濡れたような感覚が伝わってきている 堪らず途中の公園に立ち寄りトイレに入って雨宿りする事にした レインコートを纏ったままバッグを入れたビニール袋を持ちトイレに駆け込む 男女共用の手洗い場がある少し大きめのトイレ、そこで雨が小降りになるのを待つことにしたのだが トイレの出入り口に立って空を眺める美咲に聞き覚えのある声が掛った
「よお、姉ちゃん また会ったな」
振り向いた美咲が見た物は、美咲が立つ出入り口とは反対側にある出入り口に立つ傘を持ったオジサン そのオジサンがゆっくりと美咲に近付いてくる
ええっ! なんでいるの!? 怖い!
雨の中に飛び出そうとする美咲
「待ちな 話をしようじゃねぇか」
そんな言葉は無視して逃げればいいのだが、美咲は何故か足を止めてしまった
「止まってくれてありがとよ」 「あの・・・それで・・・ 何か用ですか?」 「ああ、あんた毎日同じ時間に公園の前を通ってるな」 「はい・・・」 「毎日毎日同じ事を繰り返してるんじゃねぇのか?」 「別に・・・」 「そうか、それならいい」
え?いいの?
オジサンは美咲に何かしようとする様子は無い、二人は並んで空を眺めた それほど背が高くない美咲と大柄なオジサンの背丈は30cmぐらい差があるだろうか オジサンが変な気を起こせば美咲は抵抗したとしても一溜りもないだろう しかし最初は怖いと思った美咲だがオジサンの雰囲気に慣れたのか少し気を緩めた 美咲の腰の辺りだった、美咲の気の緩みを察したかのように濡れたレインコートにオジサンの手が掛かり引き寄せられる
「ひいっ」
思わず声を出してしまったが恐怖で体が動かない
「怖いか?怖いだろ この雨だ、ちょっとぐらい声出しても周りに人は居ないぞ」
うそっ!もしかして何かされちゃう!?
「あの・・・ あの・・・」 「なんだ?」 「離してください・・・」 「いやだね こっちにこい」 「え?え?」
ビニール袋を持っている手を掴まれ、出入り口に立っていた美咲はトイレの奥に引き込まれた
なに!?なにされるの!?
「そんなに怖がるな 別にレイプしようってんじゃねぇから」
うそ!絶対うそ!
「ほらよ」
美咲に抱き付いたオジサンの手がレインコートの上から胸を掴んだ
「ひいいっ!」 「どうだ?家の外でこんなことされた事あるか?」 「ないっ ないっ」 「そうか、初体験か 見て見ろ」
言われるまま顔をあげると手洗い場の鏡に自分が映っていて、鏡の向こうの自分とメガネ越しに目が合う 上半身を映す鏡の中の自分は僅かに濡れた髪でレインコートを纏い、その胸ではオジサンの大きな手が指を立てて動いている その鏡に映っていない部分でオジサンの手が悪戯を始めた レインコートを捲り上げられ手が入ってきた所は美咲の下腹部
「ほらっ 脚を広げろ」 「はい・・・ お願いですから・・・」 「いいから広げろ」 「はい・・・」
犯される・・・ レイプされる・・・ 誰か来て
抱き付かれた時に美咲は察していた、このオジサンの腕力には抗えない 下手すれば殺されてしまうかも とも思っていた 手に持ったビニール袋を強く握りしめながら脚を開くと 開いた股の間にオジサンの手が入ってきてレギンスパンツの上から秘部を包んだ
「心配するな 姉ちゃんのマンコにはこれ以上の事はしねぇ」 「本当に・・・」 「ああ、だから楽しめ」
そんなこと言われても・・・
そして当然の流れであるかのように股にある大きな手がパンツの上から秘部を揉みだした
してるっ してるっ 変なことしてるっ
「あのっ あのっ ちょっと・・・」 「どうした?」 「下の手・・・ 動いて・・・」 「そりゃそうだろ、股を持ったら揉むだろ」 「でも・・・さっき・・・」 「なんだ?」 「いえ・・・なんでもないです・・・」
怖い・・・
美咲の股にある大きな手はパンツの中にある秘部を求めるかのように指を突き立てて鷲掴みにし レギンスパンツとパンティーの防御を無視して股間に圧力をかけてくる
「ううぅ・・・ ううぅ・・・」
どうなってるの?わたしの大事なところどうなってるの・・・
「どうだ、人が来たら見られちまうんだぞ」 「はい・・・」 「興奮するだろ」 「いえ・・・ それは流石に・・・」 「よし、次いくか」 「え?」
次?って何?
胸と股から離れた手が脇に入ってきて掴まれるとスニーカーが床から離れ、子供をあやすように体は軽々と持ち上げられた そしてレインコートを纏ったお尻は手洗い場の淵に置かれる
「よし、これでいいか 落ちるなよ」
ええぇ・・・ 大丈夫? 私・・・少し重いけど・・・ 壊れない?
そんな心配は今することじゃないが、そんな呑気な心配をしている美咲の前に跪いたオジサンは目の前の足首を掴む
「姉ちゃん、足を舐められた事はあるか?」 「あし・・・ 太腿なら・・・」 「そうじゃねぇ 足の指とか足の裏とかの足だよ」
そう言ってオジサンは掴んだ足についているスニーカーをポンポンと叩いた
「えぇ・・・ そんな所・・・」 「無いか じゃぁこれも初体験だな」 「え?」
掴まれている足からスニーカーを脱がされ靴下も脱がされて濡れた美咲の足がオジサンの目に晒される
「あの・・・ 舐めるって・・・」 「言葉の通りだよ」 「でも・・・」
濡れて輝く美咲の足にオジサンの顔が近付いたかと思った次の瞬間、親指の先に生温かく柔らかいものが触れた
「あのっ 汚いです 汚いですから・・・」 「そんな事はねぇよ 綺麗で可愛い足だ 俺は好きだよ」 「そんな・・・」
一度離れてしまった舌が再び親指の先に触れると、濡れて冷たくなっていた足の先を生温かい舌が這った 指の腹を撫でるように這ったり指の股を割るように入ってきたりと、冷えた足を温めるかのように優しく丁寧に這いまわる
なにこれ・・・気持ち悪い でも・・・気持ちいいかも・・・
美咲は初めて味わう感覚に目を瞑り足の先の神経でオジサンの舌を追う 親指から中指まで温かいものに包まれた、おそらくオジサンの口の中に入ったのだろう その中で先程よりも更に丁寧に舐め回される足の指、そしてハーモニカを吹くようにオジサンの口は小指の方へと移ってゆく
「ふぅ・・・ ふぅ・・・」
快感というほどではない、こそばゆいというか感触がいいというか 喘ぎというより甘えのような声を美咲は漏らしている それは足の先から伝わってくるオジサンの舌使いのせいだった 乱暴な意思は伝わってこない、優しく丁寧な舌使いが美咲の心を解かしたのだ
足の指を咥えていた口が甲へと移り舐め回す、そして足の裏へと移ってゆく 土踏まずから踵まで温かく柔らかい舌が這いまわり、美咲はその初体験を堪能した
「よし、次だ もう片方も舐めるぞ」 「うん」
もう心配はしていない、美咲はオジサンに次の足を委ねる
「美味しい足だったよ ありがとな」と言われた後は靴下もスニーカーも履かせてもらい トイレの出入り口に並んで立つと二人は空を見上げた
「小降りになりましたね」 「そうだな、俺は帰る またな」 「はい」
自分から話しかけた、その心境の変化に美咲は気付いていない そして美咲は気付かなかった、手洗い場の鏡の前で股間を弄られていた時 その表情に嫌悪は無かったことを
いつもの道を一周して家に戻った時、いつもより遅い時間になっていたが夕食の仕度までには余裕がある シャワーを浴びて髪を乾かしても娘たちが帰ってくる時間には余裕で間に合った 毎日繰り返しているルーティンワーク、今夜も昨日と大差ない家族の風景 いつもと大きく違っていたのは美咲の心だけだった
明日も会えるかな・・・
会えなかった、次の日もその次の日も 出掛ける前は軽く足をシャワーで流したが会う事は叶わなかった そうして美咲は徐々に平常を取り戻していく
[Res: 27603] 理想の不倫 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/26 (日) 01:04
>夜景を背景に二人はグラスを合わせる >彼とディナーを共にするには夫に嘘をつかねばならない >今夜だけ そう自分に誓ったのは今夜が二度目 一度自分との誓いを破っている >いい加減自分の事が嫌になる、本当の気持ちが分からない >「流石です、クライアントの興味はそちらに傾いている 今回も」 >「やめて、そういうのは無し 料理を楽しみましょ」 >ディナーの誘いに乗ったのは二度目で油断があった事は否定しない それでも >タクシー乗り場に向かう道 人の流れが途切れた瞬間 >目眩のような感覚は彼に引き寄せられ揺れた体のせい >迫る唇を拒まなかったのは揺れる私の心のせい >その唇を受け入れれば本当の自分の気持ちを知る事ができる >そう思った >心に纏った鎧を脱ぎ捨て裸の心で彼の唇を受けとめる >その時見えた本当の気持ち それは家族の事を想えば到底受け入れる事はできない気持ちだった >彼と二人きりになるのはこれが最後 そう心にt
「つまんない・・・」
キーボードから指を離すと思わず呟いてしまった 刺激的な時間を経験した後の平凡な時間は退屈である メガネに付いた汚れをティッシュで拭き取ると服を着替え今日も一周1kmちょっとのサイクリングに出かけた
ハァ・・・ ほんとヤバイ 腰のくびれ無くなっちゃう・・・ まだあるよね?
いつもの公園で他愛もないことを考えていた 小さな子供を連れた親子が何組か目に入っている 娘たちが小さかった頃は随分振り回されたが、成長したらしたで学校の行事やらなんやらで振り回される事がある
そういえば週末に町内会で清掃が・・・ 面倒くさいな・・・
この先に待つ逃れられないイベントを思い出して一つ溜め息をつきスーパーに向かおうとした時だった
「よお、姉ちゃん」 「あっ」
オジサン!
「どうだ、最近の調子は」 「いつも通りです」 「そうか 退屈してるのか」 「そんなこと言ってませんけど・・・」 「顔がそう言ってるじゃねぇか よし、行くか」 「え?でも今日は人が」 「トイレじゃねぇよ、あっちだ ついて来い」
もお・・・ 声が大きい・・・
オジサンの広い背中を見ながら歩く美咲の鼓動が少しづつ速まっていく 広場を越えた所にある短い遊歩道的な小道、そこに入ると一つベンチが設置されていてオジサンはそこに腰かける 実は美咲もこのベンチの存在を知っていた、わりとお気に入りの場所である
「まぁ、座れ」 「はい」
言われるままベンチに腰かけてゆっくりと息を吐いた
「なんだよ、もうちょっと寄れよ」 「うん・・・」
美咲の腕とオジサンの腕がくっつく
「良いところだろ 周りからは見えねぇ」 「いえ、見えてますけど・・・」
広場と小道の間には植木が植えられているが広場で遊ぶ親子の姿を見る事ができている
「大丈夫だ、顔しか見えてねぇから」 「そうですけど・・・」 「それによ、ここなら人が近付いて来ねぇか見張れるからな いい所だろ」 「あ、そうですね」
美咲がそう答えるとオジサンの手が太腿を摩り始めた 肉付きが良くなった脚を隠すために買ったゆとりのあるカジュアルなパンツにオジサンの手がシワを作る 季節に合わせた薄手の生地はオジサンの手の温もりを容易に伝えてくる
「なにかして欲しい事はあるか?」 「別に・・・」 「そうか、お任せってことだな」 「うん」
足を舐めて欲しいかも・・・
「足を舐めるぞ 見張っとけよ」 「うん」
オジサンが美咲の前でうずくまると、美咲は視線を前に向け広場を眺めた 目に映っているのはいつも眺めている広場の光景 足の先からは柔らかい舌の感触が伝わってくる オジサンは見た目と違って優しい これぐらいなら浮気じゃない そう思う事が油断を招いた ベンチには脱いだ靴と靴下が置いてありオジサンは美咲の足を舐めているはずだった 美咲の視界が揺れたかと思えば次は青空を眺めている そして青空を背景に覗きこんでくるオジサンの顔 美咲は声を上げる間も与えられずベンチに押し倒されたのだ
「えっ?なに?」 「姉ちゃんよ、油断はよくねぇえな」
起き上がろうとした美咲だが簡単にベンチに押しつけられ、ついでにと言わんばかりに胸を揉まれる
「ちょ・・・ ちょと・・・」 「暴れるな、変に思われるぞ 向こうから俺は見えてるからな」 「いや・・・」 「よしよし、いい娘だ 乱暴な事はしねぇから大人しくしてろ」
ええぇ・・・ されてるし・・・
胸を揉んでいたオジサンの手が美咲のシャツを捲り、ついでにピンク色のブラジャーも捲り上げる
うそ・・・ オッパイ出しちゃった・・・
それだけでは済まない、青空の下晒された美咲の胸はオジサンの両手に包まれ揉みあげられた
いや・・・ いや・・・
美咲の胸を揉む大きな手は易々と小さなオッパイを隠している こんな大きな手に胸を触られるのは勿論初めてで、夫とは違う愛撫に戸惑いを感じていた
「心配するな 俺が見張ってってやるからよ、楽しめ」
そんな事言われても・・・ いや・・・ いや・・・ あれ・・・
「んっ・・・ んっ・・・」
あぁ 大きな手・・・ いいかも・・・
「いいね よく使われてる良いオッパイだ、後でもっといい事してやるからな」
もっと?どんなこと?
「んっ んっ あっ」
少しづつ強さを増す大きな手は揉んでいるオッパイだけに留まらず、周囲に貯えた余分なお肉も揺らし始める
ちょ・・・ 強いっ 強いっ
「うっ ううっ あうっ」
初めてだった 青空の下で愛撫を受ける事もそうだが、それよりも乱暴に胸を揉まれる事は美咲にとって初めての経験だった
「まって あうっ 強いっ ううっ」 「どうだ 好きか?嫌いか?」
こんなの・・・ こんなの・・・
「好き・・・かも・・・ あうっ」
耳に入ってくるセミの声、その鳴き声の大きさに少しぐらいなら声を出しても大丈夫と感じた美咲は与えられる快感に任せて喘いだ
「あううっ ああぅ あううっ」
初めて出した苦しみが混じったような喘ぎ声、夫には聞かせた事のない声をオジサンに聞かれているが そんな事どうでもよくなっている オジサンの手が胸から離れると苦しみの快感から解放され、閉じていた目を開けて青空を眺めた
あ・・・ オジサンの手がパンツに・・・
「えっ?オジサン!?」 「そのまま寝てろ」 「でもっ でもっ」 「いいから動くな」
オジサンが指に掛けたのはウエストがゴムのらくちんパンツ、簡単に履ける美咲のお気に入り 勿論、脱ぐのも簡単なのである
「だめっ やめてっ」
と言ってる間に膝の下まで下ろされた それだけで終わるはずがない ブラジャーがピンクならパンティーもピンク そのピンクのパンティーに指が掛る、もちろん美咲は抵抗したがそんなものオジサンからすれば無抵抗に等しい パンツとパンティーを脚から抜かれた後は、胸の上にある捲り上げられたままのシャツとブラジャーを剥ぎ取られ仕上げられた 顔にメガネは残っているが、いわゆる素っ裸という状態である
「どうだ 人が来たら姉ちゃんの人生終わりだぞ」 「酷い・・・」 「人生の中で昼間の公園で真っ裸になったことあったか?ないだろ」 「服を・・・」 「またまた初体験ってわけだ 興奮してきただろ」 「お願い・・・服を・・・」 「よし、次だ 脚を広げろ」
聞いてくれない・・・ 終わった、私の人生終わった・・・
体を起こせば人に見られる、騒げば人の注意を引くことになる もう祈りながら言われた通りにするしかない ベンチに背中を預けて足を開き、ベンチから出た足の先は地面に下ろす しかし下ろした足はオジサンの手によって持ち上げられ、股間が上を向いたところで脚をいっぱいに広げられた
「どうだ、まんぐり返しだぞ お天道様に全部見てもらえ」
嗚呼、空が青い・・・ オマンコ見られちゃってる・・・
「ケツの穴が丸見えで良い眺めだ」
そっち!?
「おおっ ヒクヒクしてるぞ」
見ないで・・・ 見ないで・・・
「何か臭わねぇか」
出掛ける前にウンチしました・・・
「何かついてるな ちり紙か?」
ちり紙・・・ お尻を洗った後に拭きましたけど・・・
空は鮮やかな青、それまでの人生で考えもしなかったところにまで陽の光が刺さってくる
「おぼこい身体してるのにマン毛ぼーぼーだな、ちゃんと洗ってるか?」
なんでそんなこと言うの・・・
「よし、マンコを日干ししてやる」
日干しって・・・
「どうだ 気分良いだろ」 「うん・・・ いいかも・・・」
凄い解放感・・・ なにこれ・・・
「だめだな 干してるのにマンコがどんどん濡れてきやがる はっはっは」
笑えない・・・
向けないようにしていた視線を自分の股に向けると、ちょうどオジサンが陰毛の茂みに顔を近付けている最中だった
「おお、いいね 女の臭いだ」 「んっ・・・」
開いた股の間に柔らかい舌が這う、それは滲み出た愛液を舐め取っただけで直ぐに美咲は解放された
オジサンと並んでベンチに座る美咲は服を着ているが、まだ放心に近い状態のようだ 心の疲労は身体も疲労させ、オジサンの肩に頭を預けて目の前にある植木の緑を眺めている
「すまなかった、ちょっと刺激が強すぎたか」 「うん・・・」 「悪くはなかっただろ」 「うん・・・」 「もう少し休むか?」 「うん」
肩に置いたままの頭 美咲は疲労を理由にオジサンに甘え、オジサンは美咲の心が回復するまで寄り添う
その夜、美咲は夫に求められた いつもと同じ愛撫、いつもと同じようなセックスだったが美咲は二度の絶頂を得る事ができ 二人はいつもより少し長い抱擁で余韻に浸った
次の日、美咲は公園には寄らずに真っ直ぐスーパーに向かった 夫の愛情を一身に受けた翌日、抱き合い二人で余韻に浸った夢見心地の時間は記憶に新しい さすがに後ろめたさを感じている その次の日、美咲は公園のベンチでオジサンを待った その次の日も その次の日も そしてその次の日もオジサンを待ったがオジサンが現れる事は無かった
[Res: 27603] 理想の不倫 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/26 (日) 01:05
>最初のキスは不意を突かれた >これが最後のキス 何度そう自分に誓っただろう >今日も自らキスを求めてしまっている >彼の唇から離れると必ず感じる不安 >私の中にいるもう一人の私、目の前にある最後の扉に手を伸ばそうとしている私の存在が怖い >「この後・・・」 >「ごめんなさい、もう帰らないと・・・」 >「そうだね、僕を待つ家族は居ないが君を待つ家族は居る 短い時間でも一人の女性に戻ってくれた事に感謝してる」 >「感謝だなんて そんな他人行儀n
オジサンどうしちゃったのかな・・・
久し振りにパソコンに向かっていた美咲だったがオジサンの事を考え手を止めた
ん〜・・・ どうしよう、シャワー面倒だな・・・ うん、今日はナシしで
毎日のルーティンワークに組み込まれようとしていた出かける前のシャワーが却下される オジサンに会えないのに体を洗って出かける事に意味はない 全くもって無駄である と美咲は考えた
もういい ぜんぜん会えないし もぉ・・・
そして、ごきげん斜めである 美咲の中でオジサンはオナペットあるいわバター犬という地位を得ようとしていた そのお気に入りのペットに会えなくて欲求不満気味である 玄関を出て空を見上げれば曇り空、天気予報では雨は降らない事になっているがレインコートを積んだ自転車に跨った
ポツポツと降ってきた雨が灰色の空に向いた顔に当たる 上を向いたメガネにも数敵の雨粒が当たり視界がぼやける 茂みの中のベンチに仰向けに寝転んだ美咲は少々肉付きの良い脚を露わにし 掴まれて開かれた脚の間にはオジサンが顔を埋めている
「ふうっ ふうっ ふうんっ」
上半身は衣服を纏ったままだが、胸に置いた手が握りしめているのは30分前までは秘部を覆っていたパンティーだ
食べられちゃう・・・ 大事な所が食べられちゃう・・・
そしてパンティーに代わり美咲の秘部を覆っているのはオジサンの唇である 濃いめの陰毛に鼻を押し付け、粗暴にかぶりついた秘部に乱暴している 乱暴、その言葉通り唇と舌を強く押し付け舐め回している 魚の尾の如く左右に動く舌は肉の花弁を押し開き 時にはクリトリスを強く吸う唇、尖った舌が膣に侵入するが如く入り口を強く押してくることもある
「あふっ あふっ オジ・・・オジサン・・・」
なんで今日なの・・・ 洗ってないお尻の穴舐められちゃったし・・・足も・・・
それは突然の再会だった オジサンとの思い出のベンチに座り広場を眺めていた時に現れたオジサンは 挨拶もそこそこに美咲が下半身に身に着けていたもの全てを剥ぎ取り足を舐め回した どうしてなの・・・今日にかぎって・・・ 美咲の頭の中でどこか聞き覚えのある台詞がリフレインした事は言うまでもない
乱暴されている秘部から滴った愛液と唾液が混ざったものは肛門を濡らしてベンチまで垂れ流れている
凄いっ クリトリスが クリトリスが だめっ
「あっ ああっ あっ」
美咲の下腹部が鋭い刺激で震えだすとオジサンの舌も調子を上げる
「あッ あッ イクッ イクッ」
いっちゃう・・・
「ああんッ!」
美咲が絶頂した事を感じ取ったオジサンは股から離れた
「どうだ 良かっただろ」 「うん」
鋭く強い絶頂だったが落ち着くのも早い 美咲の身体はオーガズムの余韻から回復しかけているが寝転んだまま空を眺めている
「よし、履かせてやる」
美咲の手から奪ったパンティーをオジサンは裸の脚に通していく
「ほら、ケツ上げろ」 「うん」
こんな感じでズボンも靴下も靴も履かせてもらって、ようやく美咲は身体を起こして雨粒が付いたメガネを拭いた 雨は上がって雲の隙間から青空が顔を覗かせている ベンチでは二人並んで誰もいない広場を眺めている
「どうして今まで来なかったんですか?」 「ん?姉ちゃんが俺に会いたくなったらいつでも会ってやるぞ」 「うん・・・」
答えになってないし 意味分からないし
「次はいつ会いたいんだ?」 「んー・・・ 明日・・・」 「はっはっは、ドスケベだな いい事だ」 「別にドスケベじゃないですけど・・・」 「自分じゃ分からねぇか 女はスケベだが姉ちゃんは特にスケベだ、いい事なんだぞ」 「もうその話はいいです・・・」 「それでよ 明日はフェラチオしてくれ、フェラチオぐらい出来るだろ」 「えっ?」 ・ ・ ・
美咲は茂みのベンチに座って広場を眺めたり流れる雲を眺めたりしている 昨日、今日もオジサンと会う約束はしたがフェラチオを求められた
どうしよう・・・ 二回ぐらいしかしたことないんだけど・・・ それよりやっちゃっていいの?浮気にならない?ギリ大丈夫?
オジサンを待ちつつ美咲は既に広がっている浮気のグレーゾーンを更に広げる努力をしていた
「お、来てるな」 「あ、オジサン」 「昨日の様子じゃ来てくれねぇかと思ってたんだがな ありがとよ」 「別にお礼は良いです」 「そうか、それじゃぁ早速」
そう言いながらオジサンがズボンを下げる
ちょ、まだ心の準備が
と考えてる間にパンツを降ろしイチモツが顔を出す それは夫の物しか知らなかった美咲に衝撃を与えるにはじゅうぶんなイチモツであった
え・・・ なに・・・ これっておチンチンですよね・・・
「どうだ、驚いたか 八寸釘って呼ばれてる自慢のチンポだ」
え?釘は分かるけど、八寸?なにそれ それより何か大きい気がするんですけど・・・
「起ったらもっと大きくなるぞ 楽しみだろ」 「これは・・・ちょと・・・」
なんか怖い・・・
「どうした?だめか?」 「うん ごめんなさい・・・」 「それじゃ仕方ねぇな 別に姉ちゃんを嫌な気分にさせるつもりはねぇからよ」 「いいんですか?」 「ああ、いいぞ」
本当にいいの?もう会わないとか言わない?
「本当にいいの?」 「なんだ、しつこいな その調子じゃフェラチオもねっとりしつこいんだろ 勿体ない事したな はっはっは」 「もう何にも言いません・・・」
その日は二人で並んでベンチに座り公園を眺めるだけだった
[Res: 27603] 理想の不倫 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/26 (日) 01:07
>先日、彼に別れを告げた >自宅から離れた出張先のビジネスホテルの部屋 もう彼から誘われる事はない会う事もない >今まで家族を裏切っていた自分を見つめ直せるいい機会のはずだった >ドアをノックする音 >不審に思いながらもドアを開けてしまった事で、後戻りできない道に足を踏み入れる事になる >「あなたは!」 >「この気持ち抑える事ができない あなたに会うためなら如何なる労力も惜しみません」 >「もう貴方とは終わったの 帰って!」 >ドアを閉める事より後退りする事を選んだのは間違いだった >彼を部屋に招き入れる事となり そして抱き締められる >「だめよ・・・ おねがい・・・ これ以上は・・・」 >抱き合う二人はベッドに倒れ込んだが、抵抗する力が湧いてこない >「おねがい、これ以上されたら自分を抑えきれない おねがいだから」 >懇願虚しく唇が重なり合うと、それまで守っていたもの守ろうとしていたものが心の中で弾け飛んだ >幾度となく唇を重ねながら衣服を脱いでいく >一糸纏わぬ姿で抱き合う二人は愛の言葉を囁き合い そして一つになる >業火に焼かれることも厭わぬ背徳の行為は愛の炎を一層燃え上がらせた
これぐらいでいいかな 後は何行かエンディング書いて終わりにしよ
最近の美咲は調子がいい、毎日という訳ではないが美咲が公園に寄った日は三回に二回ぐらいの割合でオジサンに会え ほぼ思い通りにオジサンに可愛がってもらってるからだ もちろん夜は夫に求められる日もある、そしてセックスでは必ずと言っていい程絶頂に導かれる それとは別腹と言わんばかりにオジサンを求めるのは刺激的だからである
今日も会えるかな?何されるかな?一昨日はずっとお尻の穴舐められてたけど・・・
バスルームに向かおうとした美咲の耳にインターホンの音が入ってきた
もお、誰よ・・・
とりあえずモニターを覗いてみた
オジサン!なんで!?
恐る恐る玄関に向かい、そしてドアを開けた
「よお、来てやったぞ」 「あの・・・どうして?」 「来て欲しかったんだろ とりあえず上がるぞ」 「ええ? ちょっと! オジサン、まって!」
抵抗虚しく入り込んできたオジサンは自らの手で玄関のドアを閉めると 美咲の慌てふためく姿を気にも留めない様子で靴を脱ぎ上がり込んでくる
「オジサン!」 「なんだ、お姫様抱っこしてほしいのか?」 「え?」
オジサンの手が美咲の腰に回ってきたかと思えばそのまま肩に担ぎ上げられた
「よし」
ええぇ・・・ これ抱っこじゃなくて・・・
「オジサン 何しにウチに・・・」 「寝室はこっちだな」 「え?何で知ってるの?」
オジサンは知っていた、扉を開けたそこは寝室 美咲を担いだままオジサンは掛布団を床に払い除けた、それは美咲のベッド そして、美咲の身体はベッドの上に下ろされた
「よし、やるか」 「なにを・・・」
迫るオジサンの圧力に思わずベッドの上で後退りした美咲だが、足を掴まれると簡単に引き戻された 覆い被さってきた巨躯に対抗する力はない、抱き付かれた美咲は身動きが取れなくなる
「姉ちゃんの身体は抱き心地がいいな」 「オジ・・・オジサン・・・ なに、何しに・・・」 「あ?セックスしに来てやったんじゃねぇか」 「え? うそ! 今日はだめっ 今日は絶対にだめっ」 「ん?何言ってるだ お前が望んだ事だろ」 「え?」
なに言ってるの・・・ 怖い 何か怖い
「メガネが邪魔だな」 「いえ・・・別に邪魔じゃないです・・・」
無駄だと思いつつ抵抗してみたが、やはり無駄だった メガネを外され視界がぼやける、ハッキリ見えるのは近くにあるオジサンの顔 そのオジサンの顔が更に近付いてきた
キスされる・・・
お察しの通り、美咲の唇がオジサンの唇に覆われ当然のように舌が入ってくる
「うぐっ・・・」
その舌使いは夫のものとは全く別物で、美咲の口の中を舐め尽くそうとするが如く動き回る
どうなってるの 私の口の中 凄いことになってない? オジサン・・・凄い・・・
重なり合う唇の隙間から唾液が漏れ出し始めた頃、下半身にオジサンの手が掛けられる感覚を感じた 口の中からオジサンの舌が出て行く
「剥くぞ」
もう美咲の衣服を剥がすことなどお手の物である、パンティーごと掴んだズボンを脚から引き抜き シャツを捲り上げ抵抗する美咲の腕を掴んで抜き取る 最後に残ったブラジャーを取れば素っ裸である 呆然とする美咲の前にオジサンが着ていたシャツが落とされた そしてズボンを脱ぎ始める 美咲はその様子を見ているだけ、逃げようにも裸にされてしまっては逃げようがない 美咲の目にはぼやけて見えるオジサンのイチモツ、それでも大きさは充分に確認できるし 一度間近で見た事があり知っている
「姉ちゃん、舐めてくれ」 「いや・・・」
ここでやっと声が出た
「まあ、そう言うな 今からコイツをマンコに入れるんだ どっちも濡らしといたほうがいいだろ」
私とオジサンがセックスする事は決まっちゃってるんだ・・・ でも今日は・・・
「あの・・・ セックスじゃなくていつもみたいに舐めるだけじゃだめですか・・・」 「だめだね 俺は姉ちゃんとセックスするって決めてるからな」 「そんな・・・」 「仕方ねえな ちゃんと愛撫してやるから寝ろ」 「はい・・・」 「心配するな 俺の八寸釘を気に入るはずだ」
八寸・・・ 調べたら24cmぐらいって書いてあったけど そんなに大きくならないよね・・・
仰向けに寝転んだ美咲はぼやけて見える天井を眺めた、先程よりは気持ちが落ち着いている
オジサンなら・・・ 嫌じゃないかも・・・
「姉ちゃん、名前は?」 「美咲」 「どんな字書くんだ?」 「美しく咲く・・・」 「良い名前だな」 「うん、オジサンの名前は?」 「よく聞いてくれた 八寸釘のクマ太とは俺の事よ」
しらないし・・・ 何で私の家知ってて私の名前知らなかったの・・・
クマ太の手が優しく美咲の頬を撫でる、目を瞑るとクマ太の唇は美咲の小さな唇を包み込む そして舌が入ってきて口の中を激しく舐め回される
「うぐっ」
結局こうなるのね・・・ でも、いいかも
クマ太とキスしたのはこの日初めてだったが、後は御決りの愛撫である 公園のベンチかベッドの上かの違いだけだ キスを終えた舌が首筋を舐め回した後そのまま胸へ移ってゆく 美咲は悶えた、夫の優しい愛撫ではないクマ太の乱暴な愛撫に悶えた
「あっ あうっ あうっ あっ」
大きな手にもみくちゃにされている美咲の小さなオッパイ、その乳房の上で固くなった乳首にクマ太は吸い付いた
「あうっ ああっ ああっ」
乳房を掴む手、乳首に吸い付く唇 そしてもう一つの手が陰毛の茂みを撫でる それは「脚を開け」という合図、美咲が膝を折り股を開くと秘部が大きな手に包まれた
「美咲ちゃん 挿れたくなった いいか」 「だめっ もっと・・・」 「マンコは濡れてるんだけどな 仕方ねぇな・・・」
いう事聞いてくれるんだ・・・
そして愛撫はもう既に濡れ濡れになっている秘部へと移っていく
「あんっ あんっ クマ太さんっ あんっ」
秘部にかぶりつき舐め溶かすのではないかというほどに動く舌だが その快感よりもっと嬉しいことがある クマ太に寝室に連れ込まれた時は正直怖かった 美咲はクマ太の気のままに犯されるのではないかと思っていたが、思っていたより美咲の言う事を聞いてくれる そのことが嬉しかった
「美咲ちゃん、もういいだろ じゅうぶん濡れてるぞ」 「うん」 「よし、ようやく八寸釘の出番だな」
あ、忘れてた
「クマ太さん、ゆっくりね」 「わかった」
開いた美咲の股は愛液で輝いていてその愛液はシーツをも濡らしている 開いた花弁に勃起した亀頭があてがわれると美咲は夫のモノと比べてしまった 夫のモノしか知らない美咲からすればその比較は容易である 夫のモノよりも確実に大きい しかし、それよりも
あれ・・・ コンドームつけてくれた?
「クマ太さ・・・んッ」
入ってきた 美咲が感じた通り夫のモノより大きい、それが膣口を押し広げながら入ってきた
「クマ太さんっ」 「分かってる ゆっくりだろ」 「ちがうっ ゴムっ ゴムっ」 「そんなもん持ってねぇ」
ええぇ・・・ うそ・・・ もうすぐ排卵日なんですけど・・・
子作りしたとき以来の生チンポが愛液で濡れた膣の壁を擦りながら入ってくる
「うぐぅ・・・」
もちろんそれは美咲が経験した事の無い感覚 知っているセックスの感覚を軽々と越え膣の奥を突いて押した
「おおうぅ・・・」
だめ・・・ これはダメ…
「おお、熱くて気持ちいいな 夢にまで見た美咲ちゃんのマンコだ、愉しませてもらうぞ」 「クマ太さん・・・ ゆっくり・・・」 「わかってる 全部挿れるぞ」
え?全部?
ドンッという感覚だった
「んぐッ!」
死んじゃう・・・
ぼやけている視界、壁が倒れ掛かってくるようにも見えた クマ太は美咲に覆い被さると、その巨躯を惜しみなく使って肉付きがよく柔らかい身体を包み込む
「最高の抱き心地だな 男好きする良い身体だ」
自由を奪われた腕は肘から先を少し動かせる程度、それでも美咲に覆い被さったクマ太の体に手を添えた クマ太の体は揺り籠をゆらすように優しく揺れている 膣の中の巨根も優しく奥を押し愛液を纏う肉の壁を擦っている
「クマ太さんっ あんっ 出すときは ああんっ そと あんっ」 「俺はよ、ずっと美咲ちゃんのマンコにチンポを突っ込みてえって思ってたんだ」 「あっ うんっ あっ」 「どうだ 俺は美咲のマンコを気に入った 俺のチンポ気に入ってくれたか?」 「うんっ いいかも あんっ」
膣の中では止めどなく愛液が溢れてきている、美咲を苦悶させる事も出来る雄々しい巨根だがその動きは慈愛に満ちていた
「美咲ちゃん、俺はあんたの事が好きだ」 「私も あうっ クマ太さんの事 ああんっ 好きっ あんっ」
それを言葉にした時、身体だけではなく心も夫を裏切った ゾクゾクする身体、セックスの快感ではない別の何かが美咲の身体を奔る クマ太も美咲を抱く腕に力が入り腰の動きを速めた
「美咲ちゃん!」 「うぐっ んぐっ んぐッ」 「美咲ちゃん!美咲ちゃん!好きだ!」 「クマっ あうッ クマ太さんッ ああッ 好きッ 大好きッ」 「出すぞ!中に出すぞ!中に!」 「出してッ 出してッ 来てえーッッ!」
大の字に寝転がり天井を眺めている パックリ開いた膣口からは精液が流れ出しシーツに滴り落ちている
中にイッパイ出されちゃった・・・ 赤ちゃん出来ちゃうかな・・・
「何だ、どうした」 「どうしよう・・・ 危ない日・・・」 「その事か 安心しな、妊娠はしねぇから」 「え?どういうこと?」 「俺は子供を作れねぇ、そういう事だ それよりよ、また会ってくれるなら次はフェラチオしてくれ」 「うん でも上手じゃないけど・・・」 「上手い下手なんかどうでもいいんだよ 俺は美咲ちゃんにフェラチオして貰いたいだけだ」 「うん」
おねだりしてクマ太さんにお姫様抱っこしてもらいバスルームに連れて行ってもらうことにした そして教えてないのに何故かクマ太さんは迷うことなく真っ直ぐバスルームに向かった
[Res: 27603] 理想の不倫 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/26 (日) 01:08
>初めて訪れた彼の部屋も裸になり抱き合えばいつもの二人の世界に様変わりする >何度も繰り返される背徳の逢瀬 >ベッドで絡み合う二人は家族を裏切った罪人と共犯者 >奈落へと落ちていく感覚は二人を一層燃え上がらせ そしてどこまでも堕ちてゆく
んー・・・ これでいいか アップしよ
この作品最後の投稿を済ませると冷めたコーヒーを口に含んだ
今日は会えない日かな
只の感だが大体当たる、最初は不思議に思っていたが最近ではそれが普通になっている 会った日の別れ際に次会う約束はしない、それでも不安はない 週に二度か三度ほどの逢引きに終わりの気配を感じないからだ
ここは公園から程近い古びたアパート、そこに見覚えのある自転車が一台止まっている 家具は最小限であまり生活感のない部屋、そこに敷かれた布団に美咲は寝転んでいた 上半身にはタオルケットが掛けられていて、掴まれた足首の先は唾液で濡れて輝いている
「ねぇ、クマちゃん なんでそんなに足が好きなの?」 「起きてから寝るまで一番頑張ってるからに決まってるだろ だから愛おしいんだよ」 「そっか」
美咲が直接クマ太の部屋を訪れる事はない、公園で会って一緒に部屋に向かう それが二人の暗黙のルールとなっている そしてクマ太に会えると感じた日は早目に家を出てスーパーに向かうギリギリの時間まで二人で過ごす クマ太の部屋で過ごす事もあれば公園で過ごす事もある
「美咲ちゃん」 「なに?」 「好きだ」 「ふふっ なにそれ」 「言いたかっただけだ」 「フェラしてほしいの?」 「おう、頼む」
体を起こした美咲はタオルケットに包まったまま胡坐をかいたクマ太の股間に顔を埋めた 美咲を包んでいるタオルケットは体を冷やさないようにというクマ太の気遣いで その優しさに応えるかのように未だ半起ちの亀頭を咥え込んだ 好きは物の上手なれという言葉があるが美咲のフェラチオは随分上達した
懸命に舐める亀頭から垂れ流れた唾液が固くなった竿を握る手に絡む 美咲はおもむろに顔を上げクマ太の目を見つめる
「欲しくなったか?」 「うん」
タオルケットが剥ぎ取られ代わりにクマ太の巨躯が美咲を包む
「おれもちょうど美咲ちゃんに突っ込みたくなってたところだ」 「クマちゃん」 「なんだ」 「大好き」 「おう、イッパイ中に出してやるからな」 「うん、イッパイちょうだい」
そこには何もかも忘れた二人だけの世界があった 愛情を注いでくれる夫を忘れ 愛情を注ぐ娘たちの事を忘れ その世界で美咲は何度も昇り詰める 時間が許す限り何度も何度も昇り詰める 美咲とクマ太 二人が創る世界は快楽で満たされた世界だった
「ちょっと!橘さん!」
うわぁ・・・ 朝から嫌な人に会っちゃった・・・
「おはようございます」 「あなたね、ゴミの分別ができてませんよ」 「え?そんな筈は・・・」 「みて見なさい」 「あ、それはウチじゃ・・・」 「あなたでしょ」
もぉ・・・ なんで私ばっかり このオバサン嫌い
美咲はパソコンの前で深いため息を一つついた 朝から嫌な思いをしたからだ 美咲が苦手としている通称「オバサン」だが五つほど年上なだけだ だが嫌味を込めて心の中ではオバサンと呼んでいる
あ、そうだ 次の作品はハードなヤツにしちゃおうかな オバサンをモデルにして
そしてキーボードに指を添えた
今朝のはないよね ほんと腹が立つ あれ何て言うんだっけ 輪姦? それにしよ
>その主婦は慢性的な欲求不満だった 今朝も近所の超可愛い奥さんに嫌味を言って不満を解消した >子供と夫を送り出し一人になった時インターホンが主婦を呼ぶ >なにげなしに玄関のドアを開ける主婦 開けてしまったその扉は開けてはいけない性奴への扉だった
こうして生まれたこの作品は後に逸品と称えられる事になるのであった
[Res: 27603] Re: 密やかに咲く 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/27 (月) 23:22
1レスの超短編です タイトル考えてなかったので 知らぬが仏 其の三 にします もうお遊びです 会話だけで一話書きましたw
[Res: 27603] 知らぬが仏 其の三 最後のティッシュ 投稿日:2020/07/27 (月) 23:23
「失礼します」 「よく来てくれました どうぞ、お掛け下さい」 「はい」 「どうですか、この部屋から見える夜景は素晴らしいでしょう」 「ええ、本当に綺麗ですね」 「夜景は後で楽しみましょう話しを変えます 電話でお話しした事です あなたのご主人にとって良い話ではありませんが」 「はい、覚悟はできています」 「奥さん、私はご主人の事を高く評価している いや、私だけではありませんが」 「ありがとうございます」 「しかし、会社組織というのは複雑でして大きくなればなるほど能力よりも後ろ盾がモノをいうようになるのです 残念ですが」 「・・・はい」 「こんな事は社員でもない奥さんに話したところで、私の会社組織に対する愚痴としか聞こえないでしょう」 「いえ、そんな事は 主人に係わる事ですから」 「まだ新人だったご主人に仕事を教えた私の色目を差し引いても次の部長はご主人だと思っていました」 「ありがとうございます そう言っていただけると」 「いや、部長に留まるような男ではない ゆくゆくは私と同じ経営側に立つ人物だと思ってます」 「そこまで言って頂けるなんて」 「しかし、いま社内で良くない動きがありまして 別の人物を立てようという者が現れたのです」 「そうですか・・・」 「自分の手駒を増やそうという浅墓な考えで会社に不利益をもたらそうとは 残念な事です」 「ええ・・・」 「そして、この競争に負けた者の将来は惨めなものです」 「え?それはどういう意味ですか?」 「電話でお話しした通り、この先ご主人の出世の道は閉ざされてしまう」 「そう・・・なんですか・・・」 「身を粉にして功績を重ねたとしても評価される事はない それどころか、その機会さえも・・・」 「そんな・・・そんな事が許されるんですか?」 「はい、そんな不遇に耐えかねて去って行った者を何人も見てきました」 「そうですか・・・」 「そして相手の後ろ盾となっているのは中々の人物でして・・・」 「はい・・・」 「このままではご主人は・・・」 「はい・・・」 「はっはっは」 「え?あの・・・」 「ご安心を、それは私が今のまま静観していた場合です」 「それでは主人の事を」 「申し訳ない、少々脅してしまったようですね」 「あ、いえ」 「血気盛んな頃は会社の為にと共に奔走したカワイイ部下です いや、そういう心情的な事は捨てなければならない立場ですが今回だけは」 「では・・・それでは・・・」 「はい、私も動いてみましょう」 「お願いします、主人の事お願いします」 「頭を上げてください まだ始まってません、これからです」 「はい 宜しくお願いします」 「奥さん、お酒の方は?」 「え?お酒・・・ですか?」 「嫌な話をお聞かせしてしまった、気持ちが疲れたのでは?」 「あ・・・いえ・・・ 大丈夫です」 「どうぞ、遠慮なさらずに 何か口にすれば落ち着きますよ」 「ありがとうございます、それではいただきます」 「どうですか、落ち着かれましたか?」 「ええ、少し」 「さて、もう一つお話ししてもいいですか?」 「はい」 「先程の話しの続きです」 「はい」 「その話だけなら電話で済む話ですが、奥さんに来て頂いたのには理由があります」 「はい、それはどういった・・・」 「これから私は何人も説得して回らねばなりません」 「はい、ご苦労お掛けします お願いします」 「ただ・・・こういう類いの争いを好まない者も多いわけでして」 「はい・・・」 「一筋縄ではいかない者もいます、逆に機嫌を損ねる者も出てくるでしょう」 「そうですか・・・」 「そこで奥さん、協力いただけないでしょうか」 「え?私が?」 「はい、そうです」 「でも・・・ 私は・・・」 「ご主人の事を案じておられますよね」 「はい、もちろん」 「あなたは充分にご主人を支えてこられた ご主人の働きぶりを見ていた私には分かります」 「いえ、それほどでも 妻として出来る事をしていただけです」 「記憶違いでなければ25年ですか、妻として時には母として家庭を背負いご主人を会社に送り出してこられた」 「そのような大層な事では・・・」 「その積み重ねた物を守る為 ここでひと働きして頂きたい」 「でも、私に出来る事なんて・・・ 何のお役にたてるでしょうか・・・」 「あります、覚悟さえ決めれば奥さんにしかできない事があるのです」 「それは一体・・・」 「覚悟を決める事ができますか?ご主人の為なら何でもするという覚悟を」 「それは・・・ 私は何を・・・」 「先ずは覚悟です ご主人の将来の為、奥さんが積み上げた25年の為、これからのお二人の為 何でもするという覚悟です」 「でも・・・何を・・・」 「ご主人が退職届を書く事になるかもしれないのですよ それでもいいのですか?」 「いえ そんな事は」 「思い返してください、ご主人を支え続けた日々を 無駄にしたくはないでしょう」 「ええ・・・」 「この先どうなるかは今からの行動次第です」 「はい」 「言葉でいうほど簡単な事ではないのです お分かりですか」 「はい」 「何でもするという覚悟を決めれますか?」 「あの・・・その何でもというのは何を・・・」 「分かりませんか あなたは「はい」と言うだけでいいんですよ」 「でも・・・」 「ご主人、ひいては奥さんのこの先の事は私次第と言ってるのですよ」 「え・・・」 「その私が奥さんに協力してくれと頼んでるのですよ」 「はい・・・」 「分かってますか?」 「はい、承知してます・・・」 「それなら頼みごとを聞いてくれますか?」 「はい・・・」 「協力してくれるんですね?」 「はい・・・」 「少々厄介な頼みごとをします 大丈夫ですか?」 「その頼み・・・あ はい・・・」 「そう心配なさらずに 難しいことではありません、接待のようなものです 私が指南しましょう」 「それはどういう・・・」 「大したことではありません 例えば・・・嫌いな男にお酌する様なもので少し我慢すればいいだけですから 要は慣れです」 「はい」 「大丈夫、奥さんが慣れるまで何度でも付き合いますから 慣れてしまえば大した事はありません一度に二人でも三人でも相手できるようになりますよ」 「はい、宜しくお願いします」 「それではさっそく始めましょう では、こちらへ」
・ ・ ・ ・ 「奥さん 泣きたい気持ちは分かりますが、そろそろ帰り支度されてはどうですか ご主人が心配しますよ」 「はい・・・ うう・・・」 「次は土曜です 奥さんが慣れるまで付き合いますから、一緒に頑張りましょう ご主人の為です」 「はい・・・ お願いします・・・」
「あなた」 「ん?どうした」 「今日から部長さんね」 「ああ、これからだな いってくる」 「いってらっしゃい」
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