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刺激を求めて - 現在のレスは28個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ひろちゃん :2016/01/08 (金) 03:55 ID:9dc2DyAs No.22302
結婚して10年になる仲の良い夫婦です。

[19] Re: 刺激を求めて  ひろちゃん :2016/02/06 (土) 05:13 ID:Xfkw98fI No.22500
いよいよ良枝のショーが始まったのです。

僕は前列に座っていました。

僕は不安と期待と複雑な思いで、嫁の良枝が出て来るのを待っていました。

そして良枝がシースルーのベビードールを来て、出て来たのです。

音楽に合わせて踊り、ベビードールを脱ぎ、そしてシースルーの下着を脱ぎ全裸になると、頭を下げて楽屋裏に入ったのです。

凄い拍手でした。

スタッフがビニールシートを敷いて放尿ショーの準備をしていました。

準備が終わるとアナウンスで「いよいよ人妻良枝嬢の放尿ショーの始まりです。良枝嬢の小水を口で受けてみたい人ステージにどうぞ」と言ったのです。

僕は昨日と違う放尿ショーにビックリしていました。

お客さんも戸惑っているようでしたが良枝が全裸でステージに出ると、若い男性客がステージに上がったのです。

良枝は僕の方をチラッと見て微笑んでいました。

良枝は若い男性客の服を脱がし始めたのです。

僕は何が始まるのかドキドキしながら見ていました。

若い男性客を全裸にすると、良枝は男性客を仰向けに寝かせたのです。

男性客のチ〇ポは、カチカチに勃起していました。

そして男性客を跨ぐと、良枝は放尿を始めたのです。

男性客は口をあけて、良枝の小水を受けていましたが、ほとんど顔にかかっていました。

良枝は僕の方を見て微笑んでいましたが、凄く興奮しているようでした。

放尿が終わると良枝は若い男性客が抱きしめて、舌を絡める激しいキスをしていました。

スタッフは、大きなたらいを出して入浴ショーの準備をしていました。

準備が終わると、良枝は男性客と一緒にたらいの中に入り身体を洗ってやっていました。

そして男性客を立たせると、勃起しているチ〇ポにゴムを被せて、フェラを始めたのです。

すると男性客は凄く興奮していたようで、直ぐに射精したのでした。

良枝は男性客の身体を拭いてやり、服を着せると若い男性客は恥ずかしそうにして、ステージを降りたのでした。

そして良枝のオープンショーが始まったのです。

良枝は僕の前に来て、股を開いて小さな声で「凄く感じちゃった」と言っていました。

そして一回目のショーが終わったのです。

僕は良枝の次の出番まで、良枝と一緒に旅館に戻って露天風呂に入ったのです。

混浴の露天風呂は、誰も入ってなくて良枝と二人っきりでした。

良枝は僕に抱き付いて「ねえ、あなたも興奮したの」と言ったので、僕が「俺がステージに上がりたかったけど、スタッフも俺が良枝の夫だと知っているからな」と言うと、良枝が「誰も上がらなかったら、あなたが上がってね」と言ったのでした。

そして夕食を食べて、良枝の二回目のショーの為にストリップ劇場に行ったのです。


[20] Re: 刺激を求めて  ひろ :2016/02/15 (月) 06:11 ID:LR0cZBb6 No.22583
続きをまってます。

[21] Re: 刺激を求めて  :2016/02/21 (日) 06:18 ID:PDpefdr6 No.22606
はじまして。
今度は旦那様がステージに上がったりされるのですか?
舞台での奥様と普段の奥様のギャップを見てみたいものですね〜。


続きを楽しみにしていますね。


[22] Re: 刺激を求めて  ひろちゃん :2016/02/22 (月) 04:30 ID:aEVddneE No.22608
ひろさん、keiさん、コメントありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。


続けます。

嫁の良枝の二回目のショーの為にストリップ劇場に行くと、沢山のお客さんが入っていました。

そして、良枝の二回目のショーが始まったのです。

僕はステージから離れた所から見ていました。

良枝の二回目のショーは、透明な水槽に放尿する単なる放尿ショーでした。

しかし場内アナウンスが「只今より人妻の良枝嬢とのお遊びタイムです。良枝嬢とのお遊びタイムに参加してみたいお客様はステージにどうぞ」と言うと、数人のお客さんがステージに上がろうとしたので、じゃん拳で勝った若い男性がステージに上がったのです。

昼の部にも上がった若い男性客でした。

そして場内アナウンスが「今夜の良枝嬢とのお遊びは、じゃん拳で良枝嬢に勝つと良枝嬢の陰部の毛を剃ってもらいます。お客様が負けるとステージで全裸になって、良枝嬢の前でオナニーをしてもらいます」と言ったのです。

僕はビックリしたのですが、凄く興奮もしていました。

そして良枝と若い男性客とのじゃん拳が始まったのです。

三回勝負で二回勝ったほうが勝者でした。

じゃん拳は若い男性客が勝ったのです。

すると場内アナウンスが「お客様の勝利です。それでは良枝嬢の公開剃毛ショーの始まりです」と言ったのです。

良枝は仰向けに寝ると、お客さんはスタッフが用意した石鹸水を良枝の陰部の毛に塗り、カミソリで良枝の毛を剃り始めたのです。

僕の隣のお客さんは「俺がステージに上がりたかったな、こんなショーは滅多にないからな」と言っていました。

そして良枝の毛は剃られてしまったのです。

良枝はパイパンの陰部を股を開いてお客さん達に見せたのです。

凄い拍手で良枝のショーは終わったのです。

僕も凄い興奮でした。

僕は良枝と一緒に帰りながら「今夜のショーは凄い興奮したよ、でも明日からは同じようなショーは出来ないね」と言うと、良枝は「あなた、ごめんね何の相談もなしにこんなことをして………」と言っていました。

そして良枝が「あなた、露天風呂に入って帰ろう、実はねステージに上がった若い男性客がね、露天風呂で待っているの」と言ったのです。

僕が「えっ、お客さんと待ち合わせしたの?」と言うと、良枝が「ごめんね、私のファンみたいだし、あなたを嫉妬させたかったの」と言ったのでした。


[23] Re: 刺激を求めて  :2016/02/22 (月) 09:19 ID:lZgPpPdE No.22609
あらあら、3pの始まりの予感。
さて、露天風呂で旦那様は、
嫉妬しまくるんでしょうか?

続きを楽しみに待ってますね〜。


[24] Re: 刺激を求めて  前戯高齢者 :2021/08/31 (火) 00:11 ID:WYwpj3Ko No.29199
ひろちゃんさん
奥さんは今も現役で舞台に上がっておられるのですか?
その後の出来事聞かせてください!


[25] Re: 刺激を求めて  ひろちゃん :2021/09/01 (水) 02:49 ID:/qMoZYVw No.29205
keiさん、前戯高齢者さん、コメントありがとうございます。
長い間、放置していてすみません。
今も月に10日程ステージに上がっています。
ただストリップ劇場も少なくなってきましたし、特にコロナで
お客さんも少なくなっています。
これからまた書いていきますので宜しくお願いします。


[26] Re: 刺激を求めて  前戯高齢者 :2021/09/06 (月) 00:23 ID:gC.pY3xQ No.29224
ひろちゃんさん
ありがとうございます。
貴重な体験談を引き続きご披露戴けることに感謝です!


[27] Re: 刺激を求めて  ひろちゃん :2021/09/06 (月) 03:07 ID:2Vos6gcM No.29225
良枝と露天風呂に入ると良枝のファンと云う学生風の若い男性が既に入っていました。 

良枝は若い男性客の傍に行ったので、僕は離れた場所から二人を見ていました。

僕達以外にもう一人、女性が入っていてその女性が僕の方に来て「やはり良枝さんの御主人だ」と言って傍に来たのは、ニューハーフのミカでした。

「あっ、ミカちゃん」と言って抱き寄せると「うふふ、久しぶりね」と言って、僕のチ○ポを握ってきました。

すると、良枝と若い男性客が僕達の傍に来て、良枝が「あら、ミカちゃん、久しぶり」と言うと、ミカが「相変わらず良枝さんは綺麗ね、羨ましいわ」と言うと「ミカちゃんこそ綺麗よ」と言っていました。

良枝と若い男性は抱き合ってキスしていました。

ミカもキスしてきて「もう、奥さんは御主人だけの者じゃなくなったわね」と言うので「そうだな仕方ないよ、僕が望んだことだから」

すると「今夜は私を抱いてくれる」とミカが言うので、「僕もミカが欲しい」と言うと「嬉しい」と言って、僕に抱き付いて激しくキスを求めてきました。

良枝達の方を見ると、若い男性が湯舟の端に座り良枝は若い男性のチ○ポを咥えていました。

僕もミカを座らせて、ミカのチ○ポを咥えると、ミカは「イイ、ア〜」と声をあげていました。

僕はチ○ポを咥えて不思議な何とも云えない感覚でした。

そこに、数人の男女のお客さんが入ってきたので、僕達は露天風呂を出て、四人でラブホテルに行くことにしました。

ラブホのスワップルームに入ると、バスローブに着替えてお酒を呑みながら、良枝が「彼ね私のファンなのまだ学生なんだけど」と言うと、若い男性は「和人と言います、宜しくお願いします」と僕とミカに頭を下げていました。

僕が「良枝の夫のひろきです宜しく」と言うと、若い男性が「えっ、御主人ですか」とビックリしていました。

ミカが「私はニューハーフのミカよ」と言って、バスローブを脱いで、チ○ポを見せていました。

ミカは僕のバスローブを脱がせると僕を仰向け寝かせ、僕のチ○を咥えていました。

何とも云えない気持ちよさでした。

良枝と若い男性も全裸でシックスナインの形になってお互いの性器を愛撫していました。

僕は凄い興奮に包まれていました。

ミカは僕のビンビンのチ○ポを跨いで、ゆっくりと腰を落としてミカのアナルに僕のチ○ポが挿入したのです。

締まりがよくて凄く気持ちよくて、何とも言えない不思議な感覚でした。

良枝の方を見ると良枝はソファーに手を付いて、若い男性がバックから良枝を突いていました。

凄い嫉妬と興奮で僕は我慢出来なくて射精していました。


[28] Re: 刺激を求めて  ささゆり :2021/12/04 (土) 13:09 ID:b/4js9OM No.29603
すごく興奮しました。続編を期待します。話の展開が素晴らしいと思いますね。


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貴方の奥さんで - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: 広登 :2020/04/22 (水) 21:31 ID:ii.YZics No.27448
貴方の奥さんを私の妄想小説で寝取ってみたいです。
短編な上に稚拙な文章になると思いますが、それでも構わないという奇特な方がいらっしゃいましたら以下のことをお聞きしたいです。

お二人の年齢 〇〇代で構いません。

貴方と奥さんの名前 もちろん仮名で構いません。

奥さんの体型 背が低い、ぽっちゃり、尻がでかいとか細かい数字でなくて構いません、あとできれば芸能人だと誰それに似ているとか、髪型とか

奥さんの性格、強気とかおっとりとか

最後に奥さんにどんな目にあって欲しいか 酔っ払った貴方を送ってきた会社の後輩に寝てる貴方の隣で襲われるとか、腸内の飲み会で近所の親父にお持ち帰りされるとか

興味がある方レスをお願いします。


[2] Re: 貴方の奥さんで  よし :2020/05/11 (月) 21:46 ID:2/4uG53o No.27504
はじめまして面白そうな企画に乗られていただきます!よろしくお願いいたします

妻 亜樹(26)
私 よし(32)
身長166太ってはいないですが胸の柔らかさ、太もものムチムチさは最高の肌触りで
本人はコンプレックスらしいですがお尻がとても大きく、体はオヤジ受けするものでよく話かけられたりしています
本人はオヤジに声をかけられたりするのは嫌いなようですが。
顔は小川彩佳アナに似ていて性格はかなり強気ですがセックスは奥手なとこがあり、
クンニは嫌がります。セックス中も喘ぎ声を極力我慢します。

今回は近所に住む50すぎの独身おやじに汚ない部屋に連れ込まれ犯されてるはずなのに
オヤジのネチネチした、いたぶりに完全に堕ち、
亜樹のほうがオヤジとのセックスに夢中になり体だけでなく心まで完全にオヤジのものになる話が読みたいです。

こんな感じでいかがでしょうか?
足りなかったり主旨に反しているようなら申し訳ありません、楽しみにしております

[3] Re: 貴方の奥さんで  :2020/05/14 (木) 17:15 ID:dHsT5UTc No.27508
私 まさ 36歳 妻 由美子 33歳

妻身長 160cm

体重 52kg


おまんこ 剛毛

クリ 小豆。


愛液 無味無臭 多目

男性経験 8名

スナックでナンパされて寝取られてました!そして陰毛を剃られました。妻の公開体験談ですね!

[4] Re: 貴方の奥さんで  :2020/05/15 (金) 18:31 ID:dsV.E/YE No.27513
NTR妄想から抜け出せません。
是非、妻を主人公とした寝取られ体験談を読みたく返信させていただきました。
妻の詳細はメールにてお知らせいたします。書が進みやすくする為なら妻の画像も送ります。
是非とも宜しくお願い致しますお返事お待ちしております。


[5] Re: 貴方の奥さんで  寝取られ好き夫 :2021/11/29 (月) 17:26 ID:vL3ZMbkw No.29596
もう、寝取られ妄想小説は書かれないですか?
是非、妻を題材にした小説を読みたいです。
宜しくお願いします。
お返事待っております。



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母は狙われている - 現在のレスは90個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: トシ :2020/10/16 (金) 13:53 ID:r.JJ.y5E No.27926
少年期のせつない気持ちを表現しました
物語はフィクションですが登場人物は、私の関わってきた人たちをモデルにしました
理性か欲に迷う主人公の中学生
感想等があれば参考にしますので、よろしくお願いします
エロさは少ないので興味ない方はスルーでお願いします

[81] 母は狙われている  トシ :2020/12/11 (金) 08:52 ID:4zjg2xNc No.28149
コメントありがとうございます

ついに母さんと結ばれた、罪の意識など無い喜びの気持ちで一杯だった
こんな日が来るなんて
僕はAVと同じように腰を前後させてみた
僕「うわわっ…なにこれ…」
動かす度にペニス全体に感じる、シットリと絡みつくような感触
これまで経験した事の無い快感、特に先端の亀頭部分がとても気持ちいい
腰を動かす度に滑りが増している
僕「ちょっと…これマジか、良すぎる…」
ネチャ…ネチャネチャ…
僕のペニスに母さんの分泌液が混じりいやらしい音が
想像していた以上の快感、さっきまで母さんが酷い事をされていた事など忘れている
だけど良すぎて経験不足の僕には、快感を持続する術が無い
直ぐに射精感が
僕「ダメだ…もうこれ以上は…」
中に出したい…母さんの膣にぶちまけたい
しばらく禁欲していたから、かなりの量が出そう
だけど今後の事を考えると…
僕「ああっ…出そう、出る…」
咄嗟に外に出したが、躊躇した分だけ少し抜くのが遅れた
僕「うわっ…ヤバいか」
ペニスから大量の精液がドクドクと噴出した、両手で受け止めるが収まりきらない
精液をネグリジェやふとももに溢してしまった
すごい量…自分でも驚くくらい、これは後始末が大変だと思った
僕「ヤバいかな…中にチョロッと出ちゃったかもしれない…」
少し心配だったが、たぶん少量なら大丈夫だろうと思い、後始末をして部屋を出た
自分の部屋に戻り、僕は快感の余韻に浸っていた
良かった…マジで最高だった
母さんで初体験、さらに童貞を卒業したと言う喜びも
だが見方を変えれば母親を昏睡させてレイプした
そんな恐ろしい事をした罪の意識は、微塵も感じていなかった
願いが叶って満足した、そろそろ眠ろう、寝不足ではまずい
今夜の事は絶対に気づかれてはいけない、翌朝は体調含め万全を備えで行かないとならない
僕は布団に入った
だが
簡単には眠れなかった、おそらく興奮し過ぎた影響だろう
僕「くそっ…眠れない…」
少しすると、さっきの快感がまた頭に
僕「気持ち良かったな…またいつか…」
そんな事を考えながら余韻に浸っていた
僕「待てよ…」
やってしまった以上、一回も二回も同じじゃないか
そんな考えが
こんな良い事を一回で終わらすの勿体ない
僕「よし…行こう」
僕は再び母さんの部屋へ向かった
そして、その夜
僕は二度三度と同じ事を繰り返し、母さんを犯した

[82] 母は狙われている  トシ :2020/12/11 (金) 08:53 ID:4zjg2xNc No.28150
その夜、僕は計三度母さんを犯した
その後、満足してようやく眠りについた
翌朝
目覚めたのは八時、もう辺りは明るい
僕「えっ…もう八時」
僕は茶の間に向かったが、母さんの姿は見えない
まだ眠っているのか、いつもなら朝の八時には茶の間に居る
不安になった僕は母さんの部屋へ向かった
コンコン
僕「母さん…入るよ」
夜中は勝手に何度も出入りした部屋、今は入るのに緊張する、母さん大丈夫だろうか
ドアを開けた、母さんはベッドに横向きで寝ていた
僕「母さん…母さん」
呼び掛けに反応が無い
まさか…
僕「母さん…母さん、起きてよ…」
すると
二度目の呼び掛けに母さんは反応した
母「うっ…ううん…」
僕「母さん…」
母「あら…トシ…どうしたの…」
母さんが無事に目覚めた…良かった、目覚めなかったらどうしようかと思った
僕「もう八時だよ…起きるの遅いから具合でも悪いのかと思って…」
母「もうそんな時間…起きなきゃ…あっ…」
僕「どうしたの」
母「めまいが…」
僕「大丈夫?まだ寝てたら」
母「うん…もう少ししたら起きるから」
僕は茶の間に戻った
めまいを感じてるみたいだけど、無事に目覚めてくれた、それに夜中の事は気づいていないよう
とりあえず良かったと安堵した
それから約一時間後、母さんが茶の間に現れた
僕「母さん、大丈夫なの」
母「………」
僕「母さん…大丈夫…」
母「………」
どうしたのだろう、僕の問いかけに答えてくれない
僕「母さん…」
母さんの様子がいつもと違う、母さんは無言で食卓テーブルの椅子に座った
どうしたんだ、まだめまいが続いてるのか…
すると
母「トシ…」
僕「なに」
母「………」
僕「どうしたの…まだ具合悪いの」
母「……ねえ…あなた…」
僕「なに…」
母「夜…私に何かしたでしょう…」
僕「えっ…」
ギクッとした、サーッと血の気が引いた
母「気づかないとでも思った…」
ヤバい…
僕「なっ…なにが…」
声が震える、まずい
母「私に何か飲ませたわね…そして…そして…」
母さんとの距離は離れている、だけど母さんからただならぬ雰囲気が伝わって来る
激しく動揺してまともに話せない
母「あなた…私に何をしたの…ねえ…」
母さんが近づいて来た
母「トシ…気づかないとでも思ったの、あなた…」
こんな迫力ある母さんは初めて、バレている…失敗した…やり過ぎたんだ…
どうすれば良い…行為を認めて素直に謝るべきか、だけど…
母「話せないの…」
僕「………」
母「それじゃ私から言うわ…あなた…私に何か飲ませて、私が眠っている間にやってはいけない事をしたのよ…」
僕「………」
母「わかるのよ…不自然な身体の変調、それに下半身の違和感で」
完全にバレている
母「あなたは…あなたは…私を犯したのよ、母親の私を…」
もうダメだと思った、ここまで言われたら言い訳出来ない
僕「…ごめんなさい…」
すると
母「バカ」
パン!
そう叫ぶと一発、僕の頬に張り手が
僕「ごめんなさい…」
母「あなたは…何て事をするのよ…バカ」
パン!
そう言って、もう一度張り手で叩かれた
そして母さんは座っていた椅子に戻り、泣き崩れた
母「うっ…ううっ…」
全身の血の気が引いた感じ、恐くてどうする事も出来ない
ただ泣き崩れる母さんの姿に猛烈なショックを受けていた
こんなに母親を悲しませるなんて…僕は人間失格…
母さんが怒り悲しむのも当然、いくら詫びても許してもらえる事ではない
人生で今が一番窮地
消えて失くなりたいと思った
その日以来、母さんと僕との会話は無くなった

[83] Re: 母は狙われている  加藤 鷹 :2020/12/11 (金) 12:15 ID:wJd1iD2E No.28151
更新ありがとうございます、続きが楽しみです。頑張ってください。

[84] 母は狙われている  トシ :2020/12/12 (土) 10:38 ID:NfzlbKYg No.28152
あれほど仲が良かったのに、僕と母さんの絆は壊れていた
悪いのは一方的に僕、ただ…この状態は辛い、毎日息が詰まりそう
すでにあれから約一週間が過ぎた
母さんは、僕に視線さえ合わせてくれない
こんな悲しい事は無い
家を出よう…爺ちゃんからもらったお金があるから、当分はなんとかなる
本気だった、僕はこの家に住む資格は無いと思っていた
今夜荷物をまとめて家を出よう…
だけど…だけど…、僕はたった一人で生きて行けるのか…
涙が溢れてきた
泣く資格など無い事はわかっている、だけど涙が止まらない
すると仕事を終えた母さんが帰宅した
いけない…僕に泣く資格など無い、こんな姿見せたくない
僕は部屋に戻り、家を出るための身仕度を始めた
どこか遠くに…知り合いが誰もいない県外に出よう
もう学校にも行けない、これからは一人で生きて行く
そう考えてバックに衣類を詰めていると
コンコン
ノックする音が
母「入るわよ」
母さんが部屋に現れた、僕は咄嗟に視線を外した
母「話があるから…茶の間に来て…」
そう一言残して行った
おそらくこれが、母さんとの最後の会話
僕は茶の間に向かった
母「座って」
僕と母さんはテーブルを挟んで対面で座った
母「あなた…さっき何をしていたの、家出するつもりだったの」
僕「………」
母「逃げるつもりなの…」
僕「………」
母「卑怯者、卑怯よあなたは」
僕「僕はこの家に住む価値は無い…そう思ったから…死のうとも考えた…だけど死のうにも…」
母「バカ」
バシッ
また母さんは張り手を
母「死ぬなんて…死ぬなんて簡単に言わないで…」
僕「ごめん…だけどもう僕には…」
涙が溢れてきた
長い沈黙が続いた
僕「どんなに謝っても許される事じゃないのはわかってる…だけどもう一度母さんに謝りたい…」
僕は椅子から離れ、母さんの足元で土下座した
僕「ごめんなさい…本当にごめんなさい」
またしばらく沈黙が、僕は泣きながらずっと土下座したまま
母「もういい…椅子に座って」
土下座したまま動けない
母「椅子に座りなさい…」
そう言って母さんは僕の手を取った
また母さんとの対面、だけど涙でグシャグシャ、母さんの顔がよく見えない
母「あなたの気持ちはわかった…」
僕「………」
母「私…考えてた、これからどうしたら良いのか…」
僕「………」
母「私…あなたの行った行為を許すつもりは無い…でも…忘れる事にした」
僕「………」
母「あなたが私を女性として意識していたのはわかっていた…それをなあなあで済ませていた私にも責任はあると考えたの…」
僕「そんな…母さんに少しも罪は無い、悪いのは全て僕だ」
母「もういいの…今回は忘れる、だからあなたも忘れなさい」
僕「それじゃ辛いのは母さんだけだ…僕にはここに住む資格は無い、でも出て行く前に、もう一度謝れてよかった…」
そう言って僕は立ち上がった
母「ここを出てどうするつもり、戸籍も失うのよ…中学生が一人で生きて行けるほど世間は甘くないの、わかってる」
僕「わかってる…だけど…今までありがとう、感謝してる…」
母「待ちなさい」
母さんは僕の手を掴んだ
母「いいわ…そこまで覚悟が出来てるなら、私にも覚悟がある…私の話しを聞いて」
僕「………」
母「これまで通り私はあなたの母親であり…そして恋人にもなる」
僕「えっ……」
母「そう…母親でもあり…恋人にもなる」
僕「…?…意味が…どうゆう事…」
母「こうゆう事よ」
僕「うっ…」
突然母さんは、両手で僕の頬を掴みキスをしてきた
僕「ううっ…」
あまりに突然の事に驚き、目を見開いた
なぜ母さんが僕にキスを
僕「こっ…これは…どうゆう事」
母「言ったでしょ、恋人にもなるって」
僕「そんな…そんな無理して僕に合わす必要なんて…」
母「違う…違うの…」
僕「違う…?」
母「私もどこかでトシを男性として意識していた…公園でキスした時…家で抱かれた時…」
僕「うっ…嘘、だって拒否を…」
母「本当はドキドキしていた…でも…あなたの将来を考えると良くないと思ったから…」
僕「本当に…」
母さんは頷いた
母「このままじゃお互いの為にならない、私が二役したら上手くいくと考えたの」
信じられない言葉だ
だけど…どうしたらいいのか
僕「母さん…僕…」
母「戸惑うわよね…いきなりこんな事を言われたら、いいわ…私が母親の時は今まで通り母さんでいい、だけど恋人になる時は名前で呼んで…それが合図、秘密の合図よ…」
僕「名前で…?」
母「そうよ…それで気持ちを切り替えましょう」
僕「本当にそれでいいの…母さん…」
母「違うでしょ…今はキスをした恋人同士じゃない、倫子って名前で呼んでみて」
そんな、信じられない
母「さあ…照れてないで、恋人じゃないの…」
僕「そっ…そんな、」
めちゃくちゃ緊張する
僕「のっ…のり…こ」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[85] 母は狙われている  トシ :2020/12/12 (土) 10:40 ID:NfzlbKYg No.28153
皆様、いつも応援ありがとうございます
ラストが近づいて来ました
よろしくお願いします

作者

[86] 母は狙われている  トシ :2020/12/13 (日) 09:56 ID:m4UYGy1w No.28154
本気で家出をするつもりだった、なのに真逆の展開が訪れた
キスを終えると母さんは
母「私の部屋に行きましょう」
僕「えっ…そっ…それって…」
母「ふふっ…さあ早く」
母さんは僕の手を引く
僕らは階段を上がり母さんの部屋へ
そして部屋に入るなり抱き合い熱いキス
お互い唇を求めて貪るような熱い口づけ
僕「のり…こ…」
母「なに」
僕「僕…倫子が好きだ、倫子を抱きたい」
母「私も…トシが好き」
ものすごく良い雰囲気
母さんは僕から離れると、自ら服を脱ぎ始めた
母「トシも脱いで…」
本当にいいのか、信じられない…
僕も服を脱ぎ裸に
裸になった母さんは、束ねた髪をほどくと僕の手を握り
母「さあ…いらっしゃい」
そう言ってベッドへ手を引いた
僕らは裸のままベッドに座った
母「どうしたの、緊張してるの」
僕「どっ…どうしたら」
母「男でしょ…いいのよ、やりたいようにしてみなさい」
この言葉は嬉しかった、緊張から少しだけ和らいだ
僕「のり…こ」
母「なに」
母さんのやさしい笑顔
僕は身体を合わせるように、母さんをベッドに押し倒した
全裸で身体を重ねるのは初めて、全身に母さんの柔らかで温かい身体の感触が伝わる
母さんをギュッと抱きしめ、熱いキス
母さんから舌を絡めて来る…僕も負けじと
お互いの舌が絡み合う、甘くトロけるような感覚
母さんの首筋に唇を
そしてAVの真似をして舌を這わす
母「あっ…ああん」
母さんから悩ましい声
もう夢中だった
オッパイを両手で揉み乳首を吸った
手から溢れるほどの柔らかな肉感、乳首を吸うと母さんは必ず反応する
母「ああん…」
夢のような気分
嬉し過ぎる、僕は耳元で
僕「倫子は敏感なんだね」
母「もう…恥ずかしい事を言わないの」
そんな感じで僕らは身体を絡め合った
母さんのアソコを触れてみた
すごい…もうビショビショ
芝居じゃない、母さんも本気で感じている
よし
僕「倫子…」
母「なに」
僕「倫子に入れたい…いいかな…」
本当に許してくれるだろうか
母「いいわ…でもその前に」
僕と母さんは身体を入れ替えて、僕が仰向けになった
今度は母さんは上
母さんが僕のペニスに触れた
僕「あっ…」
母「ふふっ…元気がいいわね」
僕のペニスを触り観察している
すると、亀頭に滑らかな感触が
母さんが口でペニスをくわえていた
亀頭にチロチロとした快感、おそらく舌を使って…
マジか、驚いた
そして普段清楚な母さんが、こんなに積極的だったなんて
キスまでなら…まだ分かる、だけど母さんが…あの母さんが僕のチンポを自ら舐めるなんて
ジュボ…ジュボジュボ…
ペニスに猛烈な快感が
母さんは両手で身体を支え、くわえたまま頭を上下させる
ジュボジュボ…ジュボ…
唾の音だろうか…すごく気持ちがいい
だけど
僕「母さん…いや…のっ…倫子、それ以上やったら…出ちゃうよ…」
僕の声で母さんはフェラを止めた
母「いいわ」
母さんは、そう一言
今度は僕の上に股がった
母「お望みの事をしてあげる」
母さんはペニスを握るとアソコへ
亀頭に滑らかな感触が…
この感触は分かる、あの時以来の…あの感触
お互いの下半身が密着した
母「ああっ…」
入った…母さんが自ら、僕のペニスを体内に入れてくれた
ギシ・ギシ・ギシギシ
ベッドの揺れる音
母さんが僕の上で腰を振る
僕「ああっ…」
思わず声が出た
なんという快感、フェラも良いがそれより数段上
母「あっ…ああん…」
僕の上で、長い髪を乱しながら母さんが喘ぐ
だけど喘ぎたいのは僕の方、オナニーと違って自分でコントロール出来ない
下になって…これじゃまるで犯されているみたい
母さんの腰がクネクネと…チンポが溶けそうだ
これこそ…もう限界
このまま中に出したら大変
僕「倫子…もう限界…もうダメだ…出ちゃうからチンポを抜いて」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[87] 母は狙われている  トシ :2020/12/13 (日) 09:57 ID:m4UYGy1w No.28155
それから数日が過ぎた
僕と母さんの関係はすこぶる順調
母さんは母親と恋人の両方をこなすと言ったが、まさにその通りだった
僕らは愛し合いながらも、けじめのある生活を過ごしていた
日常の生活では、今までと変わらない普通の親子
普通に「おはよう母さん」と挨拶をして「母さん、お腹空いた」など何も変わらない
母さんも「トシ、急がないと遅刻するわよ、忘れ物しないでね」みたいな感じ
だけど
僕らには共通の合図が存在していた
僕が母さんを「倫子」と呼ぶと、決まって母さんは「なに」と返してくれる
そこから僕らは恋人モードにチェンジする
あれから僕らの肉体関係は続いていた
何度しても飽きるなんて事は絶対無い、僕はますます母さんの魅力に夢中になっていた
母さん…いや倫子は全身性感帯、とても敏感で感じやすい体質
経験を積む毎に、生意気だが僕も色んなテクニックを覚えた
倫子は全身性感帯、特にアソコは敏感
クリトリスを舐め続けると必ず昇天する
シックスナインの最中、お互いを舐め合い、倫子がイッた弾みで噛まれた事もある
ほとんどの場合、倫子を何度かイカしてから挿入する、これは僕からのサービス、今ではそう考えるくらいの余裕がある
その代わり、母さんも倫子になった時は僕の要求は何でもOKしてくれる
例えば
朝起きて、食事の準備をしている母さんの耳元で
「倫子、口でして」と言うと、必ず母さんは「いいわ」と言ってくれる
食事の準備を中断してまでの朝フェラ
仁王立ちの僕のペニスを、倫子は膝まずいて舐めてくれる
最後は当然、口内発射
夕食の準備をする母さんの後ろ姿、以前はよく盗み見してた
今では
僕「倫子…ここで嵌めさせて」
えっ…と母さんは躊躇するものの
母「いいわ」
必ず許してくれる
料理の途中だろうが構わない
キッチンに両手を付く倫子のパンティーを下げ、後ろからいきなりぶち込む
しかも爺ちゃんがやったように、髪を引っ張りながら突き上げる
母「あっ…あっ…いっ」
僕の手の内で、喘ぐ倫子の姿がたまらない
だけど行為が終わると、また普通の親子に
信じられないが、この生活が成り立っていた
母さんは頭が良くて、普段は物静かな清楚系女性
そんな母さんだが、怒ると平手打ちを出すくらいの迫力、あの時は本当に怖かった
そしてセックスでは敏感で責められるとメロメロになるが、意外にも積極的
僕の方がタジタジになる場面も
それに母さんは僕のペニスがお気に入り、必ず舐めてくれる
生意気なのは承知だが、僕らはセックスの相性が良いのだろう
普段は物静かで清楚な母親、でも怒ると怖い、清楚系なのにセックスは積極的
これらのギャップが母さんの魅力なのか、僕は母さんにメロメロだった
やがて長期の出張から父さんが帰って来た
父さんとの口数が減っていた僕だったが、今では素直になり普通に話せる、もちろん母さんとの関係は秘密
僕は父さんの不在を見計らい、母さんを倫子に変身させる
しばらくぶりに爺ちゃんに会った
爺ちゃんから、またやらないかと誘いを受けた
僕は「絶対にやらない」とはっきり断った
強い口調で言われ爺ちゃんは、たじろいだ感じ
もう僕にその気は無い
しつこく言い寄ると思っていたが、毅然としていれば案外諦めるものか
あれから爺ちゃんと、特に深い関係にはなっていない
あの時の僕は、おそらくスキだらけだったのだろう
その後
母さんと買い物中に、爺ちゃんと偶然出会った
三人お互いに挨拶する程度だったが、母さんへの視線は相変わらずいやらしい
だけど
まだ母さんをスケベな目で見てるのか、そんな程度にしか感じなかった
余裕の僕は
爺ちゃんに僕らの絡み合う姿を見せつけてやりたいな、さぞかし羨ましがるだろう
これって案外面白いかも…僕と母さんの熱いセックスを、どこかに隠れて覗かせる
母さんといつまでこの関係が続くのだろう…
僕はずっとこのままでいたいが、おそらくそうはならない
わかっている
いつか僕に彼女が出来ると、自然に母さんとの恋人関係は消滅する
おそらく母さんもそのつもりだろう
それまでの縁、だから今を楽しもう
茶の間のドアが開いた、母さんが帰って来た
待ってたよ…母さん
僕「おかえりなさい、母さん」
母「ただいま」
近づいて
僕「倫子…キスしよう」
笑顔で母さんは
母「いいわ」
ラストです
母さんと倫子、どちらも素晴らしい!


完結

[88] 母は狙われている  トシ :2020/12/13 (日) 09:58 ID:m4UYGy1w No.28156
これで終了になります
今まで応援していただき、ありがとうございました
読者の方のコメントが一番のモチベーションでした
一時期辛い時がありました、ぼんさん、助けていただき感謝しています、もうこのスレには居ないかもしれませんが最後にお礼を言いいたいです、本当にありがとうございました
エロさは少なく物足りないと感じた方もいると思います
あと、だらだら長引かせるのは嫌でした
最後はハッピーエンドにしたいと最初から考えていました
皆様のおかげで、なんとか完結できました
感謝しかありません
それでは、またいつかお会いしましょう。

作者より

[89] Re: 母は狙われている  加藤 鷹 :2020/12/14 (月) 09:31 ID:Za6YRVrg No.28160
トシさんお疲れ様でした、完結ありがとうございました。また新作ができましたらよろしくお願いします。

[90] Re: 母は狙われている  田中。 :2021/11/27 (土) 05:51 ID:wlGB0N2o No.29590
素晴らしい。 これは名作です。


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妻・郁子 初めての寝取られ物語 - 現在のレスは65個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: スミタニ シゲル :2021/09/24 (金) 11:15 ID:quYBcg4E No.29289

「妻が自分公認で他の男性とセックスをしている」

こんなにも異常で、こんなにも興奮するシチュエーションを私は他に知りません。

もう5年前になるでしょうか、なんの目的もなくボーッとネットサーフィンしていて本当に偶然このサイト「妻と

勃起した男たち」に巡り合ったのがすべての始まりでした。


5年前ですから昭和50年生まれの私は41歳。昭和55年生まれの妻郁子は36歳でした。

子供は高校生の娘が一人。建設関係のどちらかと言えば職人系の仕事の私。

19歳の若さで嫁に来た妻はズッと専業主婦。仲良しで賑やかな家庭を築いています。

朝が早く、そのかわり帰宅が早い私はほとんど寄り道もせずに真っ直ぐに帰る真面目亭主。

妻と一緒に料理を作ったり、掃除などの家事も子供の世話も必ず積極的に分担します。

そして一日の終わりに子供も寝かせて妻と差し向かいの晩酌が何よりの楽しみなのでした。

そしてそのままの流れとムードでセックスになるのです。結婚以来、妻が生理の週以外はほぼ毎日です。

今でもほぼそれに近いリズムです。

そんな幸せ一杯な、妻のすべてに大満足だったはずの私に「寝取られ願望」が芽生えてしまったのです。

自分で自分のことを「真面目亭主」とか言いましたが、浮気もありましたし風俗にも行ったことはあります。

しかし決して続いたことはありません。嵌ったことなどありません。妻がイチバンだったからなんです。

本当に最高の妻なのです。母としても、妻の対外的役割としても、その若々しさも、明るさも、そしてベッドの

中での妖艶さも、もう何も言うことはない妻なのです。

それなのに、そんな最高に大切な妻なのに、他の男性に差し出したい、他の男性とセックスしてほしい。

このどうしようもない欲望が日増しに膨れ上がっていきました。

しかしそんなことを妻に言えるはずがありません。ひとり悶々とサイトを開けてはオナニーに耽るのです。

妻とセックスするときは自分が自分ではない他の男性なんだと想像するのです。

今まさに妻は自分以外の男性とセックスしているんだ、と思いながら自分が妻を抱くのです。

そんなことで「寝取られ願望」を満足させようとしていました。

「パパ最近スゴいねぇ!新婚の頃に戻ったみたいだよ。どうしちゃったの?」

「エッ?そうかな?きっと郁子がますます艶っぽくなって来たからだよ」

「まさか!まぁパパが頑張ってくれるの私は嬉しいけど、無理しないでネ」

なんとか誤魔化しましたがさすがにドキリとしました。

そんな状態が半年も続いたでしょうか、遂に我慢出来なくなったのです。

その最中です。

「郁子、俺以外の男としたいと思わないか?」

「今してるのが俺じゃなくて、他の男だと想像したら興奮しないか?」とか口走ってしまったのです。

失敗でした。今まで悶えていた妻が瞬間で正気に戻り、サッと上体を起こして私を睨み付け、

「何言ってるの!そう言うことだったの!最近スゴいと思ってたら私を他の女と思ってしてたのね!」

「ハッ!?ち、ちがう!ちがう!そうじゃないよ!そんなはずないじゃないか!」

「だったらなんでそんな変なこと言うの?おかしいじゃん!」

「イヤッ俺がそんなはずないじゃないか、その逆なんだよ」

「ハッ?ハァ?逆?逆ってどういう意味なの?」

「だから、あの、郁子が他の人としてるの想像したら堪んないんだよ、俺!」

遂に言ってしまったのです。まさに一か八かのヤケクソだったのかもしれません。

その瞬間の郁子のなんとも言えない複雑な表情を私はきっと一生忘れることはないと思います。

                                         つづく


☆この下手くそな文章は実際に経験したことをベースにはしておりますが基本的にフィクションです。
 しかもダラダラとなかなかストーリーが進展せず皆さまをイライラさせてしまいそうです。
 ですが「寝取らせ実現」までにはやはり一朝一夕ではどうにもならない現実がありました。
 その時々の葛藤や興奮、そして虚脱。そういった事をなるべく細かく表現したいのです。
 お付き合いいただければ幸甚です。宜しくお願い致します。


[56] Re: 妻・郁子 初めての寝取られ物語  田中 :2021/11/08 (月) 00:33 ID:/YuZmHSM No.29520
更新ありがとうございます。
いや〜ご主人のお気持ちは死ぬほどわかりますね、画像も映像も音声も無いでは本当にしんどいですよね。
しかも彼も奥様も、興奮させてくれる説明も報告もロクに無いでは、こちらからしたら何の為の寝取らせ 寝取られ なのかわからない状態ですものね。
だからこそ、これからのご主人の活躍に期待してこれからも読ませていただきます。


[57] Re: 妻・郁子 初めての寝取られ物語  けんけん :2021/11/08 (月) 07:32 ID:2GU4AiuA No.29522
更新ありがとうございます。私も同感です。なんかご主人だけ疎外で、損した感じになってます。ひどいですね。奥様は変わりましたね。罪悪感無さそうで、がっかりしました。ご主人、次の計画お願い致します!

[58] 妻・郁子 初めての寝取られ物語  スミタニ シゲル :2021/11/14 (日) 09:31 ID:/Ko4np1U No.29551

ひで様
御無沙汰しております。
わざわざのコメントありがとうございます。
優しい御配慮に恐縮頻りです。
激しい描写もしたいのですが、なにしろ実際に見てないものですから・・・。
少々バタバタしておりましてサイトを開く事も1週間振りでございます。
しかし、これからも頑張ります。駄作とのお付き合い宜しくお願いいたします。


[59] 妻・郁子 初めての寝取られ物語  スミタニ シゲル :2021/11/14 (日) 09:35 ID:/Ko4np1U No.29552

田中様
いつも有難うございます。
私の気持ちを御理解いただき嬉しいです。
工藤くんからも妻からもその時の報告がないのはキツかったです。
冷静に考えたらそれが普通なのかも知れませんが・・・。
田中様の奥様は報告してくれたのでしょうね。羨ましいです。
これからもよろしくお願い致します。


[60] 妻・郁子 初めての寝取られ物語  スミタニ シゲル :2021/11/14 (日) 09:41 ID:/Ko4np1U No.29553

けんけん様
がっかりさせてしまいましてスミマセン!
もちろん私もがっかり、そしてイライラでございました。
仰る通り妻の変わりようには驚いておりました。
しかし、貞淑と思っていた妻にも内在していた淫蕩な部分を発掘したのは、
やはり夫である私なのですからまさに自業自得ですね。
これからもよろしくお願いいたします。


[61] 妻・郁子 初めての寝取られ物語  スミタニ シゲル :2021/11/16 (火) 15:32 ID:58H7q6qA No.29558
「パパ抱いて。ねっ、しよ。パパとしたい」

「なんで?工藤くんが新潟に帰るまで俺とはしないんじゃないの?」

そうなのです。10月の中頃でしたか工藤くんが「旦那とエッチしないで」と妻に頼んだと聞いてから、私は妻

に一度も求めていなかったのです。意地になっていたのも確かです。腹が立って拗ねていたのも確かでしょう。

しかし一番の理由は興奮しなくなっていたからなのです。妻が工藤くんに抱かれて帰って来た直後でも・・・。

そうなってしまってからもう1ヶ月になります。その間も別に喧嘩した訳でもなく普通の生活をしていました。

ベッドも共にしておりましたしね。逆にそんな「普通」に妻は堪え切れなくなったのかも知れません。

「そんな意地悪言わないでよ。やっぱりパパ怒ってるんだね。内緒で工藤くんに会ってたの怒ってるんだね」

「そんなことないよ。それからだって郁子が工藤くんに会うのダメとか言ったことないだろ?」

「ウソだ!パパあれからゼンゼン優しくなくなったもん。それまでは工藤くんと会って帰って来たらすごく優し

 くしてくれたし、興奮してエッチもすごく良くなったし。それに工藤くんとそうなってからは普通の時間でも

 パパすごく優しくしてくれたし、いつもニコニコして超ご機嫌だったじゃん。次はいつ会うの?とか聞いて来

 て楽しみにしてくれてたし、私が工藤くん家行っててお家に居ない間にお掃除とか洗濯とかめちゃくちゃ協力

 的だったじゃない。 それが内緒で会ってたって分かってからまるで手のひらを返したみたいになっちゃっ

 た・・・。」

妻の言う通りでした。なにしろ二人がそうなるように仕組んだ張本人は私ですし、いきなり交際をストップさせ

る気にはならなかったのですが(無理やりストップしても内緒で続けられたでしょうし)、さーっと潮が引くよ

うに興奮と言うか情熱のようなものが消え失せてしまったのです。

「自分では自覚してないけどね、それに郁子や工藤くんが理解出来ないのもしょうがないんだけど、こういう事

 って3人の中に秘密とか内緒があっちゃダメなんだよ。郁子は飽くまでも俺の妻、俺のモノなんだよ。その大

 切な奥さんである郁子を、工藤くんがイイ奴だし、郁子も彼のこと好きみたいだったから、特別に付き合うの

 を公認した訳ね。だけどそれは俺自身の寝取られ願望あらばこそなんだよ。じゃなかったらオカシイだろ?

 なんで自分の嫁さんが浮気して喜んでんだよ。そういう俺の性癖なんだよ。全部知ってなきゃダメなんだよ。

 次のデートはどんな風に相談して決めたのか?どんな段取りで待ち合わせたのか?どんな店に行ったのか?

 どんな風に話をして、何処へ行ってセックスをしたのか?工藤くんの部屋ばっかなのか?そしてどんな風に抱
 
 かれたのか?どんな風に抱いたのか?掻い摘んででもイイから聞かせて欲しいんだよ。共有したいんだよ。

 だけどお前たち2人とも何にも俺に言わないじゃないか。工藤くんなんて俺のこと避けだしてるぜ。郁子に聞

 いたって恥ずかしがってなのか、なんなのか、何にも教えてくんないじゃん。」

「・・・。」妻は黙って聞いています。寝室の常夜灯が点いているだけで仄暗く、妻の表情は見えません。

「そりゃぁさ、そういう性癖を最初に説明してた訳じゃないからな。ましてや工藤くんにはそんなこと言えない

 し、だから内緒で会ったのも責められないし、何も聞かせてもらえないのもしょうがないだろうし、そう、

 俺の自業自得だし・・・。でもこの性癖って奴はどうしようもなくてさ、興奮出来なくなっちゃったんだよ。

 郁子が工藤くんに会うのを喜べなくなっちゃったんだよ。」

しばらく沈黙だけが流れていました。妻が身体を横に向けて腕を私の腕に絡み付けます。

「パパちゃんと自覚してるじゃん、自分の性癖」

「してるさ、してるからこそ仕方なしにお前が工藤くんと付き合うの邪魔したりしてないだろ?」

「うん、うーん、だけどこんなんじゃイヤだ。こんなんじゃ意味がないよ。言ったでしょ?私も変態の仲間入り

 しちゃったって。パパが喜んでくんなきゃ、パパが興奮してくんなきゃ意味がないよ。」

「だけどお前、今まで工藤くんと楽しく付き合ってんじゃん。セックスもどんどん良くなってんじゃないの?」

「そんな・・・。そりゃぁね、最初のうちは新鮮で、ワクワクして気持ちも良かったよ。パパ以外の人のエッチ

 なんて経験したことなかったから、その違いにも驚いてたし。工藤くん好きだしね。それにそのあとパパがす

 ごく喜んでくれるし、すごく優しくしてくれるし、それがわたしもすごく楽しみで幸せだったの。

 でも最近はパパご機嫌斜めになっちゃったから悲しくって・・・。工藤くんが一生懸命に求めてくれるのが嬉

 しくって可愛くて、パパがご機嫌斜めなのがズッと気にはなってても工藤くん断れなくて今まで来たけどね」

少し話が逸れてしまうのですが、この時に私はふと気付いた事があります。それはセックス絡みのこういう会話

になる時、妻に明らかな「M性」が兆して来ることです。以前もそうでした。妻が「下手に出てくる」のです。

日常の妻にそういう面は見られないのです。友人などには「スミタニん家はかかあ天下だ」と言われますし、

私自身も自分が妻の尻に敷かれている事が嬉しかったりするのです。明るくて元気でチャキチャキの江戸っ子で

そしてかかあ天下、これが妻・郁子の不動のキャラクターなのです。私がご機嫌斜めで悲しいとか、怒ってるん

じゃないかとか気に病むとか、そんなことはないはずなのです。私はそこに乗じてみようと思いました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[62] Re: 妻・郁子 初めての寝取られ物語  田中 :2021/11/18 (木) 08:31 ID:RsT9Uu8g No.29564
更新ありがとうございます。
やっぱり童貞からのセックス漬けではサルにもなりますね、まあ若い時は他の事は考えられないでしょうから仕方ないですね。
ただ、奥様に関しては考えようによってはご主人にとって、今までの事はこれから有利に働くように思えますね。
他人棒を経験した事とご主人とのパワーバランスの変化は上手く使えそうですね
これからも楽しみにしています。


[63] 妻・郁子 初めての寝取られ物語  スミタニ シゲル :2021/11/21 (日) 08:38 ID:KxRkVz4c No.29568

田中様
いつもいつもコメントありがとうございます。
確かに工藤くんは完全にサル化していたようです。
でも私も初めての時からはサル化しましたもんね(笑)
それよりもなによりも妻の変わり様が驚きでした。なにしろメス猿化してたのですから。
それに新しい彼氏募集を嫌がらなかったのにも内心ビックリしておりました。
「これでわたしも変態の仲間入り」と言い放ったあの瞬間から、妻は明らかに変貌したようです。
フィナーレが近づいておりますが、これからもよろしくお願いいたします。


[64] Re: 妻・郁子 初めての寝取られ物語  けんけん :2021/11/21 (日) 18:55 ID:/wsrRfVo No.29569
更新ありがとうございました。工藤君は仕方ないですね。奥様がのめり込む前に切って良かったです。しかし、奥様は確実にステップアップしてますね。他人棒全然ウエルカムみたいですね。続きお待ちしてます。頑張ってください。

[65] 妻・郁子 初めての寝取られ物語  スミタニ シゲル :2021/11/24 (水) 16:36 ID:quYBcg4E No.29579
けんけん様 
いつもいつもコメントありがとうございます。
改めて自分の投稿読み直してみました。
仰るとおり他人棒ウエルカムに読めますよね。
実際には驚きと逡巡と抵抗がありまして・・・
「とりあえず募集を載せるだけは載せてみよう」と押し切ったという感じだったんです。
いやはや文章を書くとは難しいものです。申し訳ありません。



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過去スレで秀逸だったのは。 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: 田中。 :2021/11/23 (火) 21:05 ID:u1qedpAE No.29575
過去スレで今でも探して読み返すお気に入りはありますか?  私は「妻が母から女へと」やら「家内の情事」などです。


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おまんこの話をしよう - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: 実行委員長 :2021/03/06 (土) 01:38 ID:PF1hX1nE No.28452
もしも、こんな世の中でなかったとしても、そうしたかった。
昔も今もこの先も朝も昼も夜もずっと、ずっと、ずーーーっと、おまんこの話がしたい。
おまんこを語りたい。語り尽くせぬおまんこの日々を語り合い、語り明かしたい。おまんこを論じ、おまんこを評したい。おまんこを分析し、おまんこを採点したい。
花見がだめならおまんこの話に花を咲かせたい。オリンピックが中止なら世界のおまんこの健闘を称え、おまんこの挑戦に感動し、おまんこの可能性に酔いしれて。心はおまんこと共に表彰台に立ち、おまんこと共におまんこっ旗を掲揚しおまんこっ歌を斉唱したい。町内会、おまんこに銀の盆を翳して盆踊り。今夜もおまんこが綺麗ですねと秋の夜長はおまんこを愛でて。おまんこ総選挙に一票を投じ、おまんこ=女性性器であり性的対象であるただそれのみに収斂集約されるおまんこの一般概念に一石を投じ、古典おまんこで一席お伺いしたい。暮れも押し詰まれば年間おまんこ大賞、流行おまんこ大賞、Maん1グランプリ…等々、年末恒例おまんこイベントをいざとなればリモート開催。四季折々のおまんこを折に触れて。
世界が今こんなだから、仕事でも家庭でも学校でも、テンションやらモチベーションやらメンタルやらフィジカルやら何もかもがヤバいから、どれ一つコントロールしマネジメントするのがムズいから、ただ一つ、おまんこの話をしよう。
誰のおまんこが見てみたい?
誰のおまんこを触って、舐めて、吸ってみたい?
彼女や奥さん、パートナーのおまんこは、どんなだったらいい?
今まで生きてきていちばん幸せだったおまんこはどんなおまんこ?
あんなおまんこもあった、こんなおまんこもあった、名おまんこ列伝!
さらに追い求めるおまんこの理想とは?

[2] Re: おまんこの話をしよう  タケシ :2021/03/06 (土) 13:26 ID:42qG3AAw No.28455
実行委員長殿

初めまして!私は関西ですのでおまんこでは無くオメコと呼ばせてください。
その方が馴染みがあり、卑猥感も増しますのでどうかお許しいただきたいと思います。
まず質問の「誰のおまんこが見てみたい?」
元嫁のオメコを見てみたいです。離婚後に世に放っていろんな男の餌食にされたオメコですね。
それと久しぶりに若い経験の少ないオメコも見てみたいです。

「誰のおまんこを触って、舐めて、吸ってみたい?」
これも同じ答えになりますが、熟した元嫁も良いですが、若い経験の少ないオメコを触って、舐めて、吸ったりして大人の男の愛撫の気持ち良さを教えたい。

「彼女や奥さん、パートナーのおまんこは、どんなだったらいい?」
最初は処女から弄び、その後にいろんな男や立場(愛人など)を経験させて、同じ女でありながら相手の男によって違う色気が漂う女を演じれる身体にしたいです。

「今まで生きてきていちばん幸せだったおまんこはどんなおまんこ?」
元嫁の汚れを知らなかったオメコから、いろんな男を経験させた直後のオメコ。

「あんなおまんこもあった、こんなおまんこもあった、名おまんこ列伝!」
剛毛なオメコから柔らかい毛の感触も良かったし、パイパンも悪くはなかった。さすがに娼婦のオメコも良かった。

「さらに追い求めるおまんこの理想とは?」
元嫁を取り戻せたら、露出や調教を加えて更に成熟した女にさせて、人生最後のオメコにすることが理想。

こんなところでしょうか。


[3] Re: おまんこの話をしよう  実行委員長 :2021/03/06 (土) 16:29 ID:xO7P7Ueg No.28458
前略
タケシ殿
?は質問ではなく、提案です。こんなテーマでおまんこの話をしてみない?っていう感じ。もちろん質問ととって頂いてもオッケー。タケシさんには丁寧な解答ありがとうございます。
一読するところ、おまんこが女性の象徴であり、象徴的な女性とは元妻である、というニュアンスを強く感じました。タケシさんの心境をお察しします。
奥様を愛し奥様に愛され奥様と愛し合い愛を交わし合った。そして今も愛していらっしゃる。奥様への愛が溢れていますね。
私の推察が間違っていたらすみません。私見に基づき話を進めますが、仮に当たらずしも遠からずだとして、突き詰めて、おまんこ=元奥様、元奥様=おまんこ、と表記してしまうのは単純に過ぎて、それはタケシさんの本意に背くことになるでしょう。
タケシさんが最も愛したおまんこ、これからも愛して止まないおまんこ、元奥様のおまんこをきっかけに、もう少しだけお話を続けて頂けませんか。
タケシさん、オメコの話をしよう。

[4] Re: おまんこの話をしよう  実行委員長 :2021/03/07 (日) 07:17 ID:eYSBOInc No.28461
もう空は明るいけれど、まだ辺りは静かだ。おはよう、まだ眠っている家族たち、仲間たち、このまちの皆。朝だよ、もう空が明るい。
おはよう日本、おはよう地球、おはよう宇宙、おはようおまんこ。どこか知らないところでスヤスヤ小さな寝息を立てている、規則正しく波打っている、香しいおまんこたち。
いつもより早く目が覚めた日曜の朝、いつもの近所のコンビニへ買いものに行こうか。まだ寝静まっている私のごく身近な世界に、そっとおはようを言いながら。そんなこと、いつもはしないが。おそらくどこもかしこもいつもとおなじちっとも変わりやしない。変わりたいのは私、変えたいのは自分。
そろそろ時間だ。まだ真新しいおまんこのあの子がレジに立つ。

[5] Re: おまんこの話をしよう  後期高齢者 :2021/11/22 (月) 16:29 ID:3EIRhkwc No.29573
おマンコの話をしようって見て、入りました
実行委員長さま
私が初めておマンコしたのは高3の時でした、小柄でピチピチした身体つきな、最初の女房に成る女です
たわし見たいな形のちじれ毛が可愛い土手の高い女でした、クリも小ぶりな豆みたいで指で転がすと「アン アン」言って可愛かった
童貞で包茎のデカチン(自称)のを入れると鈴口の下側が切れて痛かった、のと、輪ゴムの様な感じが竿を締めて上下するのが気持ち良かった
が、小さい時から竿を腿に擦り付けて気持ち良く成っていた私は自慰の方が気持ち良く、おマンコでイクには相当励まなくては逝かなかった
連れ込みホテルで朝まで腰を使って励んで街に出たら太陽が黄色く見えて銀虫が飛んで行くのが見えました
輪ゴムの感覚は出産まで続きました、おマンコってそう言う物だと思っていたのですが、なんだかんだ有って夫婦仲が悪く成り
キャバレーの女と浮気をしたのです、その女の下の毛はチジれ毛じゃあなく、薄い三角形で軽くウエーブをかけた様な生え方で、土手も低かた、後ろ付きだと思った
入れて励むと「アァ アァ」と鳴き、しがみ付いて来る狂態が可愛くて「イク」って言う女の言葉も初めて聞いて朝まで励んだ次第です
女房はイクのを知らないのをその時知ったのですが、後で女房の浮気を知って問い詰めた時
「Aちゃんは3回目位から気持ち良かったって言っていたのに、貴方のが大きいから私は良く成らないんじゃあって思って浮気した」
と、小「さいほうが気持ち良かったの?」と聞くと「ウン」と頷いたのがショックだった、がキャバレーの女は物凄く喜んでいたから相性の問題だなっと納得した
結果離婚する事に成り、私のおマンコ遍歴が始まるのですが、アレは名器だったんだ、っと後々思った次第です
実行委員長みたいに女を見ればおマンコしか思い浮かばない私ですから、100人超えの女とおマンコしてきたので思い出しながら又書き込みます



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寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3 - 現在のレスは200個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

満員御礼 m(__)m 超スゴイです!超感激です!超サプライズです!
爆発的大人気でこのスレッドは、なんとレス数が200を突破して満杯となってしまいました。
申し訳ありませんが新しいレスは書き込めませんので、続きは新しいスレッドでお願い致します。

[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2021/07/15 (木) 12:57 ID:A8LNOrYs No.28959

「ハァハァハァハァハァ・・・」

『ドンドンドン、ドンドンドン!』
「うるさいっ!」
『ドンドンドン、ドンドンドン!』
「うるさいっ!
 今、何時だと思ってるのっ!
 いい迷惑だわ!
 したいんだったら、よそ行ってやりなさいっ!」
「・・・」
真由美さんの激しい息づかいに加えて、信也の耳に壁を叩く音と怒りの声が聞こえました。
「えっ???」
「あぁーっ、気持ちいいっ・・・
 ごめん、ごめん、大きな声出しちゃった。
 お隣さん、怒ってるみたい。」
「かなりで大きな声だったもん。」
「ごめん・・・」
「何時?」
「えっと、12時39分かな・・・」
「そりゃ、怒るよね。
 平日だし・・・
 もう、今夜は寝ましょうよ。」
「そっ、そんな・・・
 信也は出してないし・・・」
「フェラで出してもらいました!
 明日、起きたら、また、しよう・・・」
「・・・じゃ、そうする。」
真由美さんは名残惜しそうに言います。
「でも、抜かないでね。
 しばらくこのまま・・・信也のチ○ポ、入れたままで・・・」
「もちろん!」
信也は真由美さんの頭の下に右腕を入れて腕枕をとり、横向きに寝た真由美さんの背中側に添い寝をするように密着した後即位の姿勢になりました。
ちょうど背後から抱きかかえる格好です。
一旦、腰を引き、そして、腰を突き出すとオチ○ポはより奥に納まりました。
「ハァーンッ!」
「あはは、より奥に入った感じ・・・
 串刺し・・・
 離しません。
 ただし、大きな声を出したらダメですよ。」
真由美さんの口を手で覆います。
そして、その手を放し、両手でオッパイを摩ります。
やはり乳首ははち切れんばかりのビンビンです。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
「声出しちゃ、ダメだってっ!」
「はーい。」
腰は動かしませんが、そんな会話を交わしながら、今度は両乳首を弄びます。
「ダメッ、ダメだって・・・
 乳首はダメだって・・・
 感じちゃうから・・・
 ハァーンッ、ハァーンッ、ハァーンッ、・・・」
信也は乳首から手を放しました。
「大丈夫、それぐらいの喘ぎ声なら・・・」
「もうっ!
 こうしてるだけで身体が蕩けそう・・・
 こんな気持ちいいセックス、私、初めて・・・」
「ホントですか?
 リップサービスし過ぎ・・・」
「ホント、ホントよ。
 ずーっと、ずーっと、こうしていたい。
 アァ、気持ちいいっ・・・」
「よかった。」

しばらくすると「スーッ、スーッ、スーッ、・・・」と真由美さんの寝息が聞こえだしました。
信也は頭をもたげて真由美さんの寝顔を覗き込みます。
「気持ちよさそうな寝顔。
 イキ疲れたかな。
 もう1時過ぎか・・・
 真由美、おやすみ・・・」
東京から戻り、潤子へのお仕置きを一日先延ばしにして、真由美とのセックス・・・充実した今日一日の出来事を振り返っていると、信也も寝てしまいました。


[191] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  ライフシェア :2021/10/05 (火) 13:20 ID:ISw5QgnY No.29365

こまねち さん

銀座のお店は全く知らなかったです。
競馬で大儲けしたら、国産のラブドールを買うと心に誓って5年以上が経ちました(笑)
でも、10万円台なら買えそうでしょ!


[192] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  ライフシェア :2021/10/05 (火) 13:22 ID:ISw5QgnY No.29366

4月30日に『少し早くなりましたが、本日、発送しました』とのメールが届き、翌日の5月1日にFUMIEが大きな段ボール箱で届きました。
伝票には家具と書かれています。
配達員は丁寧に扱い、玄関に上り框にそろりと段ボール箱を置いてくれましたが、40キロ近くあって、信也は持ち上げることができません。
仕方なく、そこで横に倒して、段ボール箱を開きます。
毛布に包まれ、それを開くと、半透明のビニールに包まれた身体の肌色がうっすら見えました。
ドキドキしながら、抱きかかえ、箱から引きずるように出します。
かなり冷たいのですが、ビニールの上からでも柔らかいプルプル感はありました。
「寒かったかな、FUMIE。」
ビニールを外すと首から上のない女体が現れました。
「えっ?
 あっ、頭は装着式だったのか。
 あぁビックリした。」
信也は首から上のないFUMIEの脇の下に手を入れ、抱きかかえます。
肌の色は普通肌を選択しましたが、結構、色白で、ヒンヤリしてはいますが、想像以上のオッパイは大きく、かなり柔らかい肉感です。
5センチのダークブラウンの乳輪はかなりエロい雰囲気で、一体式の膣と薄いアンダーヘアを選択したオマ○コはパット見た感じ、本物と言ってもいいぐらいの精巧さでした。
「よかった。
 やっぱ、この色・・・乳首と陰唇は濃い色にしてよかった。
 メッチャ、エロい!
FUMIE、もうすぐだからね。
ちょっと、待ってね。」
一旦、床に置き、椅子を持ってきました。
「よいしょ、よいしょ、・・・
 もっちもちだね、FUMIE。
 じゃ、ちょっと、ここにえんこしててね。」
 とりあえず椅子に座らせます。
腕や足の関節は何となく押すとうまく曲がりました。
箱に残った頭部は、全体を覆う半透明のビニールを外すと、顔は怪我のサッカー選手するフェイスガードのような梱包材で保護されています。
それを外すと、ブラウン色のお目目ぱっちりの坊主頭のFUMIEとご対面でしたが、生首みたいで気味が悪く、とにかく身体への装着が先でした。
ここは失敗しないよう添付のマニュアルで確認します。
付属の手袋で作業することが注意書きにあったのでその白い手袋をしました。
ねじったりする必要はなくグッと差し込むだけでOKとのことです。
『カチッ!』
「よし、これでOK!
 ご挨拶はウィッグを付けてからね。
 もうちょっと待って!」
ウィッグは2つ同梱されていました。
色は同じナチュラルブラウン色で、長さはミディアムのナチュラルボブとナチュラルウルフでしたが、その2つを両手で持って、どちらにするか、見比べます。
かなり迷いましたが、結局、今日のところは、可愛いというよりはカッコよく見えるナチュラルウルフにしたのです。
ウィッグを付けると雰囲気が一変しました。
「FUMIE、初めまして!
 信也です。
 よろしくお願いします。」
軽く唇にキスをしました。
さすがに冷たく人肌とは明らかに違う感触ですが、不思議とそそられる色気があってオチ○ポはもうビンビンです。
椅子での座り方がしっくりしていなかったので、マニュアルで確認すると、詳しい図解による関節の曲げ方の説明があり、時間はかかりましたが、何とか違和感のない着座姿勢に落ち着きました。
マニュアルを見ながら、各部位を動かし、関節の使い方を頭にインプットします。
「なるほど、なるほど、よくできてる。
 概ね、理解できた。
 最初が肝心だもんね、FUMIE。」
両方の足首を持って一気に開脚M字にしようとしますが、さすがにこれは現時点ではむずかしく、結局、片足ずつ折り曲げて、オマ○コを確認できる姿勢にしたのでした。
「よいしょっと・・・
 開脚M字!
 FUMIE、ご開帳・・・」
よく見るとアンダーヘアと大陰唇に若干の不自然さがあります。
オマンコを開いてみるとクリトリスの剥け方、膣内の構造は、やはり本物との違いがあり、決定的なのはアナルでこれはイマイチでした。
「まぁ、でも、これだけ精巧にできてれば、文句はないです。
 オマ○コ一体型じゃなく、着脱式を選択する人の気持ちがわからない。
 しっかし、清潔感のない、身体のケアも怠るようなブス女よりは、FUMIEの方が絶対いい。
 あっ、ごめん、比較して・・・
 FUMIEは今日から私の大事な大事なパートナーだから・・・
 よろしくお願いします。」
見た感じでいえば、生身の女性でこれだけいい女とセックスしたことがないと思えるほどの美人です。
それが素っ裸の状態で、その姿はとっても刺激的でした。
そして、予め、ネットで購入しておいたネイビー色に大きな花の刺繍が施されたブラジャーとショーツを着せます。
ショーツは足元から入れて上に上げれば簡単でしたが、ブラジャーはなかなか思うがままにいきません。
悪戦苦闘の末、腕を万歳の格好にしてストラップを通し、何とか背中のホックを止めました。
そして、腕を下ろします。
「フーッ、いいじゃん!」
生身の女性がそこにいると間違えそうなぐらいの存在感です。
「うん、ネイビーがよく似合う。
 ぼやけた色より、赤、いやワインレッドの方がいいかな・・・
 黒とかハッキリした色がお似合いだね。
 FUMIE・・・
 これから、いろいろ買ってあげるからね。」


[193] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  こまねち :2021/10/06 (水) 12:14 ID:EB78vPeE No.29374
ライフシェア様
FUMIEを使った今後が展開が想像するだけで楽しみです。


[194] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  ライフシェア :2021/10/06 (水) 13:36 ID:5yoCKkSE No.29375

こまねち さん

FUMIEとの関係を楽しみにしていただき、ありがとうございます。
ラブドールって文句言わないし、必要なときにだけ登場すればいいし、パートナーの一つの形態と言えるかもしれません。


[195] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  ライフシェア :2021/10/06 (水) 13:39 ID:5yoCKkSE No.29376

壁にもたれかけるように立たせてみました。
しばらく眺めたあと、今度はオリーブ色のユニクロのクルーネックTワンピースを着せようとしますが、これもまた一苦労でした。
大きめのチャームのネックレスもつけるといい感じです。
「うーん、いい。
 よく似合うよ!
 あっ、でも・・・」
ブラジャーを着けたことを後悔します。
「いいや、やり直し・・・」
信也はクルーネックTワンピース脱がし、ブラジャーを外し、あらためてクルーネックTワンピースを着せました。
「うーん、これがいい!
 ノーブラだね、FUMIE!」
クルーネックTワンピースの胸にポチっと乳首の突起が出ています。
信也はニヤニヤしながら、Tワンピースの上から乳首を突いたり、Tワンピースの裾を捲って、ショーツを見るという行為を繰り返しました。
「えへへ・・・
 こういうの、してみたかったんだ!
 FUMIE、最高!
 すっごくセクシー!!!
 もう我慢できないよ。」
FUMIEの身体を折り曲げ、上半身をうつ伏せの格好でテーブルの上にのせ、ちょうど下半身を突き出すような姿勢にしました。
そして、信也は上から覆いかぶさります。
「あっ、FUMIE・・・冷たい。
 体温がないって、こういうことなんだ。
 じゃ、電気毛布で温めてあげる。」
信也はFUMIEを壁にもたれさせるように立たせ、せっかく着せたTワンピースを脱がせます。
そして、カウチソファに寝かせ、ショーツだけのFUMIEをメルカリで買った電気毛布で包み、スイッチを入れ、設定を強にし、さらに上から毛布を掛けました。
ネットで調べたところ、電気毛布の仕様に左右されるようで、数分だったり、1時間近くという情報もあって、一体どれぐらい掛かるのかわかりません。
とりあえず、オナホールウォーマーは5分ほどで温まるので後回しにします。
「何事も経験だからね。
 えっと、それから生はまずいから、コンドームを準備しなくっちゃ!」
10分経って確認したところ、電気毛布は十分に温まってましたが、FUMIEの肌はまだ少しヒンヤリした感じです。
30分ほど温めると肌はいい感じの温かさになりました。
ところが体温計を脇の下に挟んで測ってみると、31度です。
「えっ、メッチャ低い!」
脇の下に手を入れると、そこはヒンヤリしています。
「あっ、そうか、電気毛布が直接当たっていたところだけが温度が上がってるってことか・・・
 やり直し・・・」
今度は脇の下に限らず両腕、両足、股間をしっかり覆うように、追加10分ほど温めると脇の下の温度は35度まで上がりました。
「ヨシッ、OK!
 じゃ、オナホウォーマーを入れよう。」
付属の膣ウォーマーであるオナホウォーマーの電源はUSB接続でケーブルが短く、また、自動電源オフや恒温機能はなさそうで、いかにもオマケといった感じです。
「今日はいいとして、もっと、いいものを買わなくっちゃ。」
信也はオナホウォーマーにコンドームを被せ、自前のUSB用延長ケーブルをつないで、電気毛布で包まれたFUMIEの股間をそっと開き、そのオマ○コにゆっくり差し入れました。
「マニュアルによると5分ね。
 アレクサ、タイマー5分、お願い。」
「一番目、5分のタイマーを開始します。」
ほとんど抵抗なく奥まで入りましたが、残念なことが頭に浮かびました。
「あっ、しまった。
 突っ込んでしまった。
 これって、もしかして、FUMIEの処女を奪っちゃったんだよね?
 初めての貫通がオナホウォーマーって・・・ごめん、FUMIE!」
半起ち状態だったオチ○ポが萎えてしまいました。
しかし、FUMIEは変わらぬ笑顔で信也を見つめています。
「あぁ、その笑顔、癒される。
 ありがとう。
 そっ、そうだよね、そんなこと気にすることないよね。
 FUMIE、ありがとう。」
しばらくすると、タイマー通知時に設定したあいみょんの『マリーゴールド』が始まりました。
「アレクサ、タイマーストップ。」
「アレクサ、リラックスジャズかけて」
「Amazon musicのリラックスステーション、リラックスジャズを再生します。」
ちょうどサックスの何とも言えないムーディーなジャズ演奏が始まりました。
「ナイス、チョイス!」
信也はFUMIEの股間を弄ってオナホウォーマーを抜いて、横に置いてから、電気毛布を剥ぎ取ります。
萎えていたオチ○ポが一気に勃起状態になりました。
「FUMIE、とってもセクシー!
 今から、私とFUMIEの初めてのセックスだよ。
 痛くないようにするからね。」
そう言ってから、自分のオチ○ポにコンドームを被せました。
カウチソファで横たえていたFUMIEを座らせ、背中にクッションを2つ置いて腰をカウチソファの端まで前に引き出します。
そして、膝を曲げて、開脚M字にしました。
さすがに生身の女性のようにパックリとオマ○コが開くようなことはありませんが、オチ○ポを割れ目に当てがい、一気に身体を前に突き出しました。
『メリメリメリ・・・』
信也のオチ○ポはFUMIEのオマ○コに埋没します。
「アァーッ、入った。」
入口付近はかなり温度が高めで熱さを感じましたが、奥は方はヒンヤリしています。
「あぁ、これがFUMIEのオマ○コの感触なんだ。
 悪くない・・・
 いや、違う、とってもいい。」
そうは言ったものの、実際はオナホウォーマーでの温め方にムラがあったようで、イマイチだったと感じていたのです。
FUMIEの身体を抱くと、こっちはいい塩梅の体温の感触で、肌触りは生身の女性とは違いますが、このモチモチ感はサメ肌の女性、肌触りのイマイチの女性よりは明らかにいいのでした。
エロい色した大きな乳首を指で弄り、たまらず口に含みたくなりましたが、送られてきたままの状態でアルコール除菌もしていないことが頭に浮かび断念しました。
「まぁ、今日のところは仕方ない。
 初めてだから・・・
 どういう風に扱ったらいいか・・・
 これからもっともっと勉強するからね、FUMIE。」
信也は腰を振り出しました。
生身のオマ○コとは温度の感触に違和感がありましたが、感触は悪くありません。
締まりの悪いオマ○コよりは明らかにこっちの方が上と言えます。
久しぶりということもあって、すぐに射精感がやってきました。
一旦、腰を動かすのを止めます。
「ハァーッ、FUMIE、気持ちいいよ。
 いいオマ○コっ!
 FUMIE、ホント、来てくれてありがとう。
 大切にするから、これからもよろしくね。」
そう言うと、再び、腰を振ります。
上下左右、深く浅く、『の』の字を書いたり、小刻みに震わせたりと、信也はこれまでやってきた腰の動かし方をすべてFUMIEに試しました。
ただ、どんなにしても声を上げることはありません。
アレクサが奏でるリラックスジャズと信也のオチ○ポとFUMIEのオマ○コがぶつかり合う音だけが部屋に響き続けました。
「FUMIE、そろそろ出すよ!

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[196] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  ツルキ :2021/10/07 (木) 09:18 ID:tlwBoalk No.29386
待機中の2週間が、待ちどうしいです 潤子、真由美さんとの絡みが(笑)

[197] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  こまねち :2021/10/07 (木) 14:13 ID:5.Zh0Mqs No.29388
ライフシェア様
FUMIEの処女をいきなり破ってしまいましたね!
さぞかしFUMIEの処女は気持ち良かったことでしょう!!


[198] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  ライフシェア :2021/10/07 (木) 21:30 ID:BG2va8OA No.29390

ツルキ さん

お待たせして申し訳ありません。
FUMIEの話はこれでお終いです。
その後、潤子さんとの逢瀬が始まるまでは唯一のパートナーでしたが、
潤子さんとの関係以降はクローゼットの中に仕舞われてしまいました。

潤子と真由美の絡みですが、申し訳ありません。
書いてはみたんですが、読み返すとどうも気に入りません<(_ _)>
ちょっと行き詰まってます。


[199] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  ライフシェア :2021/10/07 (木) 21:41 ID:BG2va8OA No.29391

こまねち さん

いつもありがとうございます。
FUMIEの感度は間違いなく初期の真由美さんより締まりもよく、いいオ○コです。
なお、信也が大阪に来たばかりの頃の話なので関西弁のオ○コではなくオマ○コです。

ちょうど、キリがいいところで行き詰りました。
申し訳ありません。
しばらくお休みさせてください。


[200] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  ライフシェア :2021/10/07 (木) 21:42 ID:BG2va8OA No.29392

『寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3』をご愛読いただき、また、数々のコメントもいただきありがとうございました。
ここまで来れたのはみなさんのおかげです。
感謝です。


真由美さんは2週間の自宅待機となりました。
そして、その真由美さんの新型コロナウイルス陽性者との濃厚接触に端を発し、信也もしばらくの間、自宅で大人しくすることになったのです。


私、ライフシェアは、新型コロナウイルスの濃厚接触による自宅待機ではありませんが、10月17日に宅建試験があり、いろいろ考えた結果、それが終了するまでしばらくお休みさせていただくこととしました。
続きが行き詰ったのは『勉強しなさい』という神の声、運命なんだと思ってやってください<(_ _)>

10月17日以降に『寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4』を立ち上げますので、また、よろしくお願いします。



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お客さんとの - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: りょう :2021/09/01 (水) 20:28 ID:f8ZZ5Smw No.29213
初めまして

これからお話しさせていただく内容は半分現実 半分妄想と言っていいかと思います
お時間ある方はお付き合いください

私 建築業を営んでおり 日々色々なお客様の所に訪問しており 今回はとても綺麗な奥様とのお話なります


始まりは友人の紹介で工事をお願いいたいとなりアポイントを取り訪問した日の事です 

インターフォンを押し暫く待っていると 中から玄関の置ける音 
ガチャ・・・(はーい 初めまして) 
お客さんの声がしました

私「初めまして〇〇工業の〇〇です よろしくお願いいたします。」

まず お客さんの第一印象ですがとても綺麗で笑顔は可愛くもあり ショートカットの髪型体形等全部私の好みの感じでした

私は内心(わぁ・・めちゃくちゃタイプだよ)と喜んだ記憶があります

内容は脱衣場の換気扇交換の打ち合わせ 中に通され廊下を二人で歩きます
奥さんの後ろ姿をじっくり見ながら
少し痩せ型の体形でも人妻の色気といいますか 完璧に良い感じの後ろ姿です
脱衣場に入り 天井に着いている換気扇を指差し
 
奥さん(これなんです スイッチ押すと凄い音が出て・・・)
私 「あぁこの音ですと壊れてますね 基本消耗品なので交換しないとダメだと思います」
奥さん(そうですよね 交換でいいのでお願い出来ますか)
私「それでは少し調べて品番等控えます 後継機種で互換性のあるもの御座いますので」

私は持って来ていた脚立に乗り換気扇のカバーを外す作業にその時外れたカバーから埃が・・
思わず目に入りそうになり慌てて顔をそむけると

奥さん(あーごめんなさい 汚れていたんですね!恥ずかしいー)
私「いえいえ大丈夫です どのお宅も換気扇はこうですから」

と 脚立の上に立ったまま下に居る奥さんの方を見ると埃を被らないよう顔に手を当て指の隙間から覗いていました
なんともかわいらしい仕草で笑っています

ですが 私から奥さんを見ると胸元が・・少し襟元がラフな感じの洋服でブラが少し見えてます
私はうわ ラッキー!!!とばかりにバレないようチラ見です
私「品番ありますので外して持って帰ります 後日新しい物取り付けますので」と言いながらチラチラ・・・

奥さん(はい お願いします 良かった〜静かになる〜  私ちょっと2階に居ますので何かあったら声かけて下さい)
私(はい では外しておきます)

作業にかかると奥さんは2階に上がって行き 
私一人となり作業開始 簡単な内容でしたので黙々とやっていきます
大体外れ換気扇を床に置こうといったん降りると そこには洗濯物のカゴがありタオルに先ほど外した時の埃が被ってます あー不味いな と思い手で払いました
ですが結構細かい埃でなかなかうまく取れません
下にある洗濯物にも付着しています

その時でした  タオルをどけると あ・・・下着かな・・・
それはタンクトップにパットが着いている下着?そのパットのくぼみ部分に埃が・・
どうしよう・・思わず手が止まり考えましたが
逆さにして振ればいいなと手に取るとその下には・・今度は下の下着・・パンツの方でした

思わず ヤバい!と焦って廻りを見渡たすと脱衣場には窓も無く 幸い死角と言いますか 誰にも見えていません

なんか無性にムラムラとなりパンツも手に取ってしまいました

白地に淡い紫色のレース 昨日の夜脱いだ物のでしょうか 少しシワが残っていて何ともリアルです
少し広げ中を見てみるとあそこ部分に当たる箇所は綺麗で汚れていません


[2] Re: お客さんとの  マサトシ :2021/09/12 (日) 14:31 ID:rNTvOH/k No.29250
りょうさん、役得のようですね、続きをお願いします。


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見てほしい - 現在のレスは63個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ふたりの記憶 :2020/12/16 (水) 13:46 ID:njhCQ8dM No.28163
「U君、来週の同窓会、何着てったらイイと思う?」
「ホテルの立食パーティー形式だっけ・・ドレス?かなあ・・」
「やっぱりそうだよねえ・・ドレス欲しいなあ」
「結婚式の二次会で着たドレスはどうなの?」
「あれはチョット、セクシー過ぎない?」
「あれ良かったけどなあ・・ダメか」
「ダメじゃ無いけど・・」
「そうかじゃあ、明日、買いに行こうか」
「いいの、ヤッター」

私達は現在28歳の小中高、同級生夫婦です。
今から2年前の高校の同窓会の話ですが、その前に学年時代の話から始めたいと思います。
続けられれば長い話になると思います。
宜しくお付き合い下さい。


[54] Re: 見てほしい  けんけん :2021/03/18 (木) 21:46 ID:wQLuUemk No.28543
更新ありがとうございます!U君がヤキモチやくのは理解できます。そうですよね。せめてU君のいる時だけにしてほしいですね。次の更新楽しみにお待ちしてます。頑張ってください。

[55] 見てほしい  ふたりの記憶 :2021/03/24 (水) 17:06 ID:o5ZAe1dk No.28564
売店の前に着きました。
みんなの分の飲み物を買いみんなの方に帰りました。
「売店のおじさん、葉月のこと上から下まで何回も見てたなあ、
 今もお尻見てるんじゃないか?」
葉月は後ろを振り向き、売店のおじさんに手を振りました。
「スゴイ・・みんな見てるヨ・・」
「葉月のお尻 プリッとしてカッコイイもんな、みんな見るよ」
「後ろ、裸みたいだもんね」
「オッパイも見せるか?」
「どうするの?」

売店から離れ、みんなのいるところに近づいたところで、私は葉月の背中の紐を解きました。

「脱ぐの?」
「ムリか?」
「いいよ」
葉月が頷きました。

私は首の後ろの紐を解きました。
首から背中に二本の紐が垂れています。
身体の前の今にも落ちそうなブラの横から垂れた紐を、私はゆっくりと下に引っ張り落としました。

水着のブラが砂の上に落ちました。

葉月はそのまま歩き続けました。
私はブラを拾い、葉月と手を繋ぎいっしょに歩きました。

「このまま歩くのか?」
「このまま帰ったらみんな驚くねえ」
「もう みんな気付いてるぞ」
「ネエ 外国には裸で泳げるビーチが有るんでしょう。
 私そこに行きたい・・。U君 いつか 連れて行って・・」
「アア いつか一緒に行こうな」
「必ずだよ。約束ね」
「アア 約束する」
「ありがとう。待ってるね」

「走るよ」

葉月は私の腕を引っ張り、走り出しました。


[56] Re: 見てほしい  けんけん :2021/03/27 (土) 06:55 ID:U8u3oWpA No.28576
更新ありがとうございます。私もみたいです。露出が半端ないですね。葉月さんは本当に天使や神レベルです。ヌーディストビーチ良いですよね。いつか行ってみたいし、行って欲しいですね。続きお待ちしてます。頑張ってください。

[57] 見てほしい  ふたりの記憶 :2021/03/31 (水) 15:27 ID:pfF.x.dA No.28593
けんけん様、いつもありがとうございます。
今、書いてる事はだいぶ前の事なので、既にいろんなことを経験していますが、
順に書いて行こうと思います。
これからもよろしくお願いします。


[58] 見てほしい  ふたりの記憶 :2021/03/31 (水) 15:52 ID:pfF.x.dA No.28594
みんなの飲み物を持ち、走れない私を置き去りに、
葉月は三人の方に走って行きました。

「葉月さん あのブラは・・大丈夫ですか?」
「U君にブラを取られた。信じられないでしょう」
葉月は両手でオッパイを隠しました。

少し遅れて、私はビーチマットの上に飲み物を置きました。

葉月は、手ブラでオッパイを隠しながら
「U君 ブラ返して」
「そのままでいいだろう」
「エエッ みんないっぱい見たし・・出したし・・もういいでしょう・・」

葉月は恥ずかしそうに両手を降ろしオッパイを丸見えにしました。

「見たいなあ」
三人が声を上げました。

「ホントに・・じゃあ ご飯食べ終わるまでね」

葉月は斜めに立てたビーチパラソルの陰に入り、
周りから見えなようにして、他の四人で囲むようにして
葉月の手作りお弁当をみんなで食べました。

「葉月さんの卵焼き 甘くておいしいですね」
「みんないっぱい食べてね」
「葉月は食べないのか?」
「私は少しでいいから」

「葉月・・練習しようか?」
「何の練習・・」
「ヌーディストビーチの練習」
「いま 下も脱ぐの・・」
「アア、そこなら周りからは見えないから」

「ご飯食べながらは・・みんな見たくないでしょう?」
「よく分からないけど、協力しますよ」
「葉月さんの裸を見ながら葉月さんの手作りお弁当を食べれるんですか、最高ですね」

葉月はみんなの顔を見渡し
「脱いでもいいの?」
「ハイ お願いします」

葉月は正座を崩し、体育座りになり水着の紐に手を掛け
Tバックの水着を両脚から抜き取りました。

「ウンン 恥ずかしい・・」
みんなの動きが止まり、葉月の股間に四人の視線が注がれました。

「そんな見てないで・・ちゃんと食べてね・・」
体育座りのまま、両脚を両手で抱えたままの葉月に
「よく見えないですね」

「葉月・・脚開いて、よく見てもらえ」

葉月は両膝の内側を両手で掴み両脚を少しづつ広げました。

葉月はみんなの顔を見ながら、
「見える・・」
「お尻も見たいなあ」
「おしり・・アア・・」

葉月は身体を倒し、両膝を抱え、お尻を持ち上げました。
葉月のお尻の穴が上を向き、丸見えになりました。

「見える・・ウウン 恥ずかしい・・ムリ もう無理」

葉月は両足を抱え体育座りに戻しました。

「葉月、水着着ていいぞ・・」

葉月はみんなの残念そうな顔を見渡しました。

「ウン、このままならいいかな・・」

葉月は少しだけ、両膝の間を開きました。
「ゆっくり食べていいからね」
「おいしい・・?」

「今年は一段とおいしいですよ」
「そう よかった」


[59] Re: 見てほしい  けんけん :2021/04/05 (月) 12:31 ID:6AIn7sUo No.28614
更新ありがとうございます。体育すわりのまま、お尻を上に向けたのですね。溜まりません。本当のオカズですね!何もかも丸見えですね。しかも、U君が、水着を着ても良いと言ってるのに、着ないのは凄いです。続きお待ちしてます。

[60] 見てほしい  ふたりの記憶 :2021/04/08 (木) 16:10 ID:wkg2Df3g No.28632
食事を終え
「そろそろ水着着るね」
葉月は食事の片付けをしながら、
「カバンの中 見ていい」
「イイですよ。気に入るのがあるといいんですけど」
三人の持って来たカバンの中から
「浮き輪、ビーチボール、バトミントン、何でもあるね?
 このイルカは私も乗れるかなあ?」
葉月はシャチの上に子供の乗った写真の箱を出しました。
「これに空気入れるの大変だね?」
「大丈夫ですよ空気入れがありますから、がんばって入れますから、その間Uとバトミントンでも
 してて下さい」

私と葉月は、三人の好意に甘えバトミントンを始めました。
砂浜の足場にだいぶ慣れて、
葉月が大きく振りかぶり羽根を打つと
ブラがズレておっぱいが飛び出しました。
葉月はすぐには気付かず、しばらくそのままでいると
少し離れたところに小学生くらいの男の子が二人こっちを見ていました。

「葉月おっぱい出てるぞ」
「U君、ヌーディストビーチ連れて行ってくれるんだよね」
「アア」
「じゃあ このままでいいかな。練習しないと」
「でも、ここは日本だぞ」
「日本にもあればいいのにね」
「まあ・・無理だな」
葉月はブラを戻しました。

「みんなも楽しみにしてるから、あんまり目立たないようにしろよ」
「このビキニじゃ無理だよ」

「準備できたぞ」
三人は全部を膨らましていました。

「浮き輪も膨らましたんだ、私泳げるよ。泳げない人がいるの?」
「これは去年、Aが葉月さんが海だと怖がるかもしれないからって買ったんだよな」
「A君らしいね。元気にしてるかなあ?」

葉月はシャチを掴み
「大きいねえ、乗りたい」

みんなでシャチを海に運びました。


[61] 見てほしい  ふたりの記憶 :2021/04/15 (木) 15:37 ID:cBgCqjuQ No.28653
葉月は背びれ横の取っ手に掴まりシャチを跨ぎました。
シャチの上で身体を伸ばすと、Tバックのお尻が強調され、
後ろから見ると白い紐がお尻の割れ目にくい込み裸の様です。

「ねえ、これすごくエッチだね」
「そんなことないですよ」
「どうしてみんな後ろにいるの?」

葉月はお尻をプリッと持ち上げ突き出しました。

「ほ〜ら エッチな目してる・・これを期待して選んだんでしょう。
 みんなの期待に応えるのは大変・・」

「見てるだけじゃ無くて、押してね。進まないよ」

葉月がお尻を突き上げると、白い紐が一本、お尻の穴をギリギリ隠すだけで
細い紐では隠しきれないアナルのシワが放射状に広がり見えていました。

「葉月 その手は離せないのか?」
「少しなら大丈夫かもしれないけど、すぐ落ちちゃうよ」

葉月は両手を取っ手から離し身体を起こしましたが、バランスを崩しそうになり
すぐにシャチにしがみ付き取っ手を掴みました。

葉月の小さなブラはシャチに押し付けた反動で、上にズレて乳首がもう少しで見えそうです。

「葉月 おっぱい見たいな」
「エッ・・」

葉月はブラのズレに気付き、片手でブラを整えました。

「エッチ・・」
「エエエ・・何で隠すんだよ」
「なんで、外すの?」
「アア」
「両手は離せないから、外していいよ」

私とBはシャチの両側から、首の紐、背中の紐を引っ張りました。
ブラの紐は葉月の身体から離れ、葉月の身体とシャチの間に
挟まれたまま張り付いたブラを私は横から引っ張り取りました。

「下も紐で結ぶタイプ選んどけばよかったなあ」
「なんで選ばなかったんだ?」
「横で結ぶタイプは、Tバックでいいのが無かったんだよなあ・・残念・・」

「パンツは脱がないよ」


[62] Re: 見てほしい  けんけん :2021/05/10 (月) 12:22 ID:FGXNRmwE No.28757
遅くなりました。葉月さんのシャチを跨いでる後ろ姿を側近で見たいです。しかもTバックで、あなるのしわも見えてる。本当にずらさせて欲しいです。本当にサービス精神旺盛ですね。続きお待ちしてます。頑張ってください!

[63] Re: 見てほしい  けんけん :2021/09/02 (木) 00:15 ID:N.tdd5S. No.29215
過去の続きと初回の同窓会がどうしても気になります。何とか復帰お願い致します。お待ちしてます。


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猫を飼います。 - 現在のレスは9個です -

[1] スレッドオーナー: 直樹 :2021/08/10 (火) 21:33 ID:816KyhWY No.29112
コンビニからの帰り道、公園に置いてある箱の中から猫のが鳴いている。
私が箱の上からのぞくと黒い子猫が私に救いを求めている。
私は子猫を抱きかかえるとコンビニの袋の中から牛乳を出し手の平に注ぐと子猫に与えてみる。
子猫は舌で舐めて、もっと欲しいと催促するのだ。
猫は飼ったことがないので、どうしたらいいか迷っていると
私の背後から女性が声を掛けてきた。

「かわいいですね。飼ってもらえるのかな?」
私は思わず「は・はい」と応えてしまった。
振り向いて見ると美しい女性が覗き込んでいた。
「よかったわね・・」と彼女は微笑んだ。

私は「あの・・猫を飼ったことありますか?」と訊くと
「あるわよ 小太郎くんって名前の猫ね でも去年亡くなってしまったの・・。」
「この子猫を飼おうと思っていたのですが、いろいろ教えてくれませんか」と言うと
「いつもこの公園に散歩で来るからお会いできたらね」と言うのです。
「よろしくお願いいたします」
(なんとも不純な動機でこの子猫を飼うことになってしまった)
私は子猫を小脇に抱きかかえると自宅に帰った。


[2] Re: 猫を飼います。  直樹 :2021/08/10 (火) 22:09 ID:816KyhWY No.29113
私は子猫に「飼ってやるからあの女性を結び付けろよ」
と言うと「二ゃ〜」と鳴いた。

翌日から同じ時間に私は子猫を抱きかかえると公園で彼女が来るのを待っていた。
すると3日後に彼女は現れた。
「あ!こんにちは」
「あら・・・子猫ちゃん」
(なんだ猫に挨拶なのか・・・)と思いながらお辞儀をした。
「名前は決まったの?」
「え〜とクロです」と言うのだが、実はまだ決めていなかった。
まぁ、なんともいい加減な話だ。

「あの・・僕は直樹っていいます!」
彼女は愛くるしい目で僕の顔を覗き込んだ。
「直樹さんね 私は美里です」とオチャメな話し方をする。
美人なのにその話し方に私は一目惚れしてしまった、
着物が似合う女性だなと直樹は思った。
私は彼女の唇があまりにも色っぽいので見つめてしまった。
うなじが綺麗で夏の日差しで汗ばんだところが艶かしい。

どうすれば親しくなれるのだろうと頭の中の血を巡らせる。
私の叔父が「着物の女王」だった女性とお見合いをしたときに
「なんでもします!よろしくお願いいたします。」と言ったのを聞いて、
鼻の下伸ばして・・と思いましたが、なんとなくその気持ちがわかります。

私もその時、このチャンスを逃がしたら来世までこのチャンスはないだろうと思いました。


[3] Re: 猫を飼います。  直樹 :2021/08/10 (火) 23:28 ID:816KyhWY No.29114


「美里さん、あの下心はないんですが、クロになにかあったとき相談したいのでメール交換してくれませんか?」と名刺を渡しました。
「あら?下心ないんだ・・・笑」と私のスマホにメールをくれました。
やった〜! 私はだらしない笑顔だったと思います。

そして翌日、意を決して
「あの・・・直樹です。暑いですね。今、駅前にいるんですがお茶しませんか?」
とメールしました。
「お茶(珈琲?)」と返事が返ってきました。
少し強引だったかな・・・、
改札前で待つと美里さんは髪を汗ばましてにっこり微笑んで来てくれました。
その少女のような振る舞いが可愛い。
そしてお茶ではなくショコラアイスを楽しそうに食べるのです。
「あのよろしかったら 僕のも食べます?」というと「いいの?と喜んでくれています。
私は冗談を交えながら、「実は一目惚れしてしまいました」と言うと
「え!嬉しいな・・直樹さん本気なのかしら・・・」と言う。
「本気です。こんな気持ちははじめてです」と真面目に口説きました。
カフェはコロナ禍ですので1時間までです」と言うのですが無視です。
さすがに店員もあきらめてしまいました。
「あの・・もう少し話をしたいので食事でも・・・」と言うと
「中華をご馳走してよ」と私はうれしくなりました。
店員がコロナ感染予防で斜めに座ってくださいと言うと
何を勘違いしたのか隣にチョコンと座るのです。
なんて可愛い女性だろう・・・。
ダメもとで「あの水曜日にデートしませんか?」と言うと「はい!」だって・・・。
からかっているんだろうか・・・。
でも、恋人どうしのような会話のリズムが心地よいのです。
駅前で別れてとても幸せな気持ちになりました。


[4] Re: 猫を飼います。  直樹 :2021/08/11 (水) 21:47 ID:lbnVXZBA No.29119
なんて幸せな時間だろう・・・。
素敵な女性だからからかっているのだろうが、私は心地よかった。
気分よく目覚めた翌日の月曜日。
美里さんからのメールだ。
「水曜日のデートは中止・・・」
(あららやっぱり夢破れたか)と直樹を落胆させた。
「・・? で直樹さん、今日の午後1時に駅前のハイアットホテルのラウンジでお待ちしています??」
私は目を疑いました。

慌てて支度して遅刻してはいけないと2時間も前にハイアットホテルの近くにいました。
(ん・・こんな時はお花とかプレセントするのかな?)
私はいろいろ考えましたが、1枚のポストカードを選びました。
猫が箱から覗いているイラストのポストカードです。
そして「可愛い子猫ちゃんへ」と書きました。
「これをラッピングしてください。」店員にお願いするとにっこり微笑んでいます。

1時間前にハイアットホテルのラウンジに座るって私は待ちました。
(こういう時は、待ちましたか?・・いえ、今来たばかりです!だな)などとローププレーイングしていました。
どこから美里さんは来るんだろうとキョロキョロしているとワンピースが似合う極上の女性が歩いてきました。
(どうしよう・・・心臓が飛び出そうです)
「待ちました?デートのお誘いが我慢できなくて・・・」美里は微笑んだ。
本当かな?狐の騙されてもいいや!と私は思いました。
「いえ、待ってません。早く到着して席を取っておきました。」と言うと
美里さんはにっこりしています。
それからなにを話したのか記憶がありません。

私は美里さんが会話を楽しんでくれていると感じた時に彼女の耳元で囁きました。
「君を抱きたい・・・」
彼女は「ありがとう」と言うと私はタクシー乗り場までどう歩いたのだろうか・・。


[5] Re: 猫を飼います。  直樹 :2021/08/11 (水) 22:10 ID:lbnVXZBA No.29120
タクシーに乗り込むと
「国道沿いのラブホテルまで・・・」と言うと
運転手は「よくわからないんですが・・・」ととぼけてルームミラーを覗くのです。
(顔を見るな!)
考えたら同じホテルの部屋を用意した方がスマートだったな・・・。
でも気分はラブホテルなんだよ。

500円で着く距離を1000円も支払っても今日の私はご機嫌です。
「ラブホテルってはじめてなんです!ワクワクしますね」と美里さんは言う。
え?好奇心旺盛な女性だな・・・。
会話のテンポが美里さんは楽しい。

フロント横のラブシートで部屋が空くまで待つことになりました。
もしかすると30分ぐらい待ったのかもしれません。
「やっぱり帰る・・・」と言わせない為に会話を絶やさないぞ。
少しでも沈黙にしたら帰るというかもしれない。
ん・・・我慢できない。
私は美里さんを抱き寄せるとキスをしました。
(あれ?彼女はキスしたことないのかな・・・)
私は彼女の唇を奪い、舌を絡めました。


[6] Re: 猫を飼います。  直樹 :2021/08/12 (木) 01:39 ID:6fXp8DP. No.29121
美里は好奇心旺盛でオチャメな女性です。
それなのに日本的な美人なのです。
世の中の男性たちは、その美貌に恐れをなして口説こうともしなかったのだろう。

私はこの最高の女性の唇を奪っているのだ。
美里をこれから自分のモノにできるのだと思うと異常に興奮した。

こんなことをすると彼女の父親に10発は殴られるだろうな・・
「それならいいか!」と思えた。
そのくらいのリスクは当然だろうから・・・。

美里の唇は上品だった。
絶対に地獄に堕ちるだろうなと思えた。


[7] Re: 猫を飼います。  直樹 :2021/08/13 (金) 00:24 ID:j2mK9vwU No.29127
私は女性経験は多いと思います。
この何年かは仕事に専念していました。
女性は誰でも同じじゃないかと思ってましたが、
彼女と出逢ってはじめて一目惚れしてしまいました。
エッチしたいから抱くのではなく、大好きだから抱きたいと思ったのです。

人間って失敗したくないから、失恋したくないから守りにはいるものです。
でも、自分でも驚くように積極的な言動に驚きます。
素直に「大好きなんです」とかよくも言うなと関心しています。

若いときから積極的だったら人生は変わったのかもしれません。
美里は美人でかわいくて、ユーモアがあり素直な女性です。
いろいろ考えてもお互いがこのタイミングだから出逢ったのだと思います。

なんか、ラブホテルに誘うのも失礼だったかな・・と思います。
お誘いするなら一流ホテルのVIPルームでないとダメだったかな・・・。

「お客さん・・お部屋が準備できました〜」と受付が案内すると
急いでエレベーターに乗り込みました。

部屋の鍵を開けるとなんとなくラブホテル独特の内装です。
(やっぱり、これは間違いだったなぁ・・)
私は後悔しました。

でも、彼女はベッドの上に座ると
「なんとなくエッチな雰囲気ですよね」と興味津々だ。
なんて応えたらいいか迷います。
「照明を暗くしますか?」
(おいおい、何をいっているんだ)
「はい・・・」
「えっと、一緒にシャワー浴びますか?」
(こちらが緊張してしまうぞ)
私は彼女の服を脱がすと浴室に連れていきました。
(いや・・・ナイスボディーだな・・)
思わず背後から抱きかかえるように美乳を触りながらうなじを舐めました。
(いやらしいオヤジって感じかな〜)
彼女は恥ずかしがりならがも、私がキスをすると従います。
いけないことしているよなぁ・・・でもやっちゃえ!
ボディーソープで彼女の肉体をやさしく愛撫するように洗います。
なんとも初心な女性です。


[8] Re: 猫を飼います。  直樹 :2021/08/13 (金) 04:58 ID:qXTkeXcg No.29128
一足先に浴室から出てベッドの中に入ります。
美里はバスタオルを巻いて恥ずかしそうにこちらに来ます。
その仕草は乙女のようです。
「こっちにおいで・・・」と彼女をベッドに誘うと抱きしめました。
なんて抱き心地の良い女性なんだろう。
それにほのかに甘い匂いがする。

私は高級なワインを味わうように愛撫しました。
(こんな最高級な女性は時間をかけて堪能しなくては・・・)
逸る気持ちを抑えて、この女性を愛してみよう。
若い時ならすぐにでも挿入したくなるのだろう。
(今日はそこまでしないぞ・・じらしてみれるかなぁ・・・)

美里の肉体を舐めまわし、指で弄ぶと濡れているのがわかります。
「ああっ・・・」
「美里さん、なんて恥ずかしい声を出して・・いけないお口だね」
と言うとディープキスを繰り返します。
徐々に彼女の方から求めるようになります。
舌の使い方も上手になってきます。
「こんなに美人なのに・・・淫乱な女だ・・」
私は美里を言葉責めをします。
「淫乱な美里はお仕置きだな・・。」と囁くと指でGスポットを責めます。
その繰り返しを何度も何度もします。
「じっくりと女の悦びを教え込むからな・・・わかったか!」
美里は悶えすすり泣きます。
「俺のモノになるんだ! はいと言え!」
美里は頷きます。
「はい!と言うんだ!」
「はいっ・・・なりますっ・・いいっ・・」
美里の被虐的な性癖がわかります。
こんな美人を&#8559;嬢として調教していく私はなんと悪い男だろう・・。

「美里は奴隷になるんだ・・わかったね」
私は彼女の耳元でやさしく囁きます。
「奴隷っ・・・」美里の肉体が震えます。


[9] Re: 猫を飼います。  直樹 :2021/09/01 (水) 13:33 ID:f7G4oHdM No.29209
直樹は美里のに耳たぶをそっと噛むと美里は肉体を震わせて悶えはじめます。
耳は美里の感じる部分だったのです。
「ああっ・・・いいっ」
なんといい声で啼くのだろう。

私の指は美里のあそこを弄びます。
まるでイソギンチャクのような名器は、指を咥えて吸い付きます。
直樹はこんなあそこに挿入したらすぐに逝ってしまうと感じました。

この最上級の女は焦らすにじっくり調教しようと思ったのです。



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