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[1] スレッドオーナー: 武井 :2016/08/07 (日) 10:27 ID:I0i/TM/Q No.23481
妻の名前は美津子、37歳の専業主婦です。
妻とは大学時代に知り合いました。
妻は、山深い集落から、大学進学のため上京してきました。
その集落から出てきて、はや19年となります。
しかしながら、物理的に離れても、まだ、結びついていることを実感する出来事が起きました。
淫靡な因習の束縛です・・・。

それは、呪文のような一言から始まりました。
「田舎で、ごけめになるから・・・。」
ある日の夕食後、妻から、そう切り出された時は、なんのことだかわかりませんでした。
「来年の春には、ちぎりとこをすることになると思う。」
続けざまに言われた言葉も、何を意味するのかわかりませんでした。
でも、妻の表情は深刻で、何か重要なことを言っているのだろうとはわかります。
一方で、妻は、あえて明確な表現を避けているように思えました。

「ごけめって?」
私は、その曖昧さを打ち砕いてもよいのかと悩みつつ聞きました。
その質問に、妻は沈黙をしていましたが、溜息と一緒に言葉を吐き出します。
「うちの田舎は狭い集落だから、断れないの。」
ごけめの回答にはなっていませんでしたが、それがすべてなのだろうとは理解できました。
「うちの田舎には、昔から風習があって・・・。」
それから、妻の口から離されたことは驚きの事実でした。

・妻の田舎では、神儀として、童貞の筆おろしを村の女性が行うということ(ちぎりとこ)。
・その神技を行う女性をごけめということ。
(旦那さんを無くした未亡人が行っていたことから、後家に由来して、ごけめと呼ばれていること。)
・意味は三つあって、元服、子孫繁栄、女体信仰(生娘と交わる前に露払い)からなること。
・昔は元服の時期14〜16歳ころにあわせて行われていたということ。
・現在は、近代化とともに、18を迎えた年の次の春に行われていること。

「いや、でも、村をはなれてしばらくたつし、他にもいるんじゃないのか」
私は純粋にそう思いました。
「・・・、いま、集落は過疎だし、お年寄りばっかりだから、村も困ってるみたい。」
妻は俯きながら、こたえます。
「でも、なにも、村を出ていった人間でなくても。」
「・・・ごめん、うちの親が今回の仕切り親になっているの。」
なんとなく、事情が分かってきました。
それが、最初の、「狭い集落だから、断れないの」につながっているのでしょう。
妻は、実家の両親のために身を投げ出すつもりなのです。


[46] Re: 淫習  武井 :2020/12/16 (水) 16:56 ID:UC9YNlv2 No.28165
21:50 妻を抱く私。

…昨日同時刻…
/凌と言う青年の手に堕ちた妻・。
丁寧に男根の裏筋を、舌で舐め上げ、透き通る唾液で絖らせ、先端にキスして我慢汁を吸い取ると、満足そうな笑みを浮かべ・。
獲物を詰めた女豹の旋律が、妖しく輝き放つ・。
屈強な胸板が艶やかな躰を・。
私も胸板は厚いと自負するが、比べられたら・。
白巫衣が叩け・。
プルンっ、張りの取り戻した二つの乳房が、中央で左右に解き放たれ、やらしく交互に胸元が大きく揺れ・。/

……

昔〜し、赤子の彼が泣き止まず、子守りに困った妻は制服を叩けて、自らの乳房を彼に含ませた。
(あ〜っ!あんっ・くっ!?気持ちイイかも・・。)
「(お乳が)出ないから結局泣き止まないの・!・・もぅ、バカ・。」
(・・何が、バカだ・。変な想像させやがって・!)
……
/今彼が、大人になる為に、誰に教えてもらった訳でも無く、子ども頃の記憶と比べたら、格段に大きく成った、目の前に在る、乳輪の中心の、固くなった乳首をに舌を這わせ・。
「あんっ!、良イっ、気持ちイイっ!」
赤子を見詰める背伸びした眼差しから、熟れて気持ち良さの増した御婦人へと変貌を遂げた妻・。

「ハイ・!」

もう一つの乳房を持ち揚げ、、彼の口元に運んで行きます・。

ママ事の延長・?

今の私もそうですが・。
美味しそうに、赤子に還った彼は、乳房全体を口一杯に吸い込んで・。
オッパイを搾る様にして、唇の中で乳輪を甘噛みして・。
「あっ!、良イ、イイわぁ〜・。」
赤子が鳴いて、妻の母性の扱いを獲します・。

「健やかな躰の証ですわ・・。」

氏長夫人が感嘆しました。/


[47] Re: 淫習  武井 :2022/04/13 (水) 14:57 ID:U3k.ILVA No.29948
(覗き)はスリル的だが、人前では兎にも角にも辛いか・。
(覗かれも)・・。

22:00 妻を貫く。
/昨日今時/素人二人目の男根を挿入させた妻の膣・\
耳たぶを甘咬みされ、挿入OK?のサインを貰う。
凌と言う青年にも同じ様にさせのか・?
/暫くして、間彼の顔に妻の能顔が重なり、別の生き物と化した彼の頬を撫でながら、出した妻の舌が彼の口の中に入って行き・\
/二人は夢中で、置かれた周囲の環境や、氏長夫婦の視線など、疾に気にするまでも無く、お互いの舌を絡ませて、まるで恋人同士のように求めて合って・\
/彼の耳たぶを甘咬みした妻の腰は前後して、彼の屈強な男根が、自器の割れ目を、その先端部分で充て夬うと、ゆっくりと包皮を捲り、その上に躰を沈め始めた・\

/妻の膣が鳴いている・\
そして、今も鳴いている。
/彼の男根と妻の膣・\
私の男根と謂わずとしれた、見馴れた子女の妻の膣。
鳴き方は違うのか・?
収納している内径はの(差)は大して無い。
(長さ)は? 約3吋の差。
鳴き声は? 3乗の差なのか・?

愚問の背景で、何とも、何度も何度も繰り返す囀ずりは、春谷の渡りの鶯の様に・。

/聴き入った、細めた目で顔を上げて、暫く瞳を瞑って、その愚問を遠ざける氏長婦人\
「あなた・。 あっ・良ぃ、好ぃ・。」
遮りたくもなる。


[48] Re: 淫習  武井 :2022/04/13 (水) 17:32 ID:xrB/ybD6 No.29949
/五月連休中日も夜更け近く・。
妻の田舎の神社の神の間で・。
此の熟子女の教えを乞い、脱童貞の、凌と言う青年・。
響き至る鳴き呻き詠う声・\
偶然にで選ばれ施も、男女一組居れば始められる御肴の宴・。
今宵の寝室も、十数年前に選んだ偶然の者同士で、馴れ合い、慰め合い、数を重ねて子どもを宿した。

/それは必然に駈られた、昨宵の神殿の間の見聞録・。
プロローグ、始まりは、「良妻賢母子女の、素敵に口淫靡tation」。
チャプター前半は、座学「女性器を理解」。
チャプター中幕は、実技「女性器を触診」。
チャプター後半は、応用「女性器を弄撫」。
エピローグ、終わりは、「sexシェアショー」\

今宵はsexのシェア等々していない・。
夫婦水入らずの自宅寝室・。
神社はどうなのか・?

人払いしたところで、周る某所で覗かれた事でしょう・。
陰陽の儀・お参りと就倣なら、純粋に神社に潜入して、間近に随行者に成って、証言者にも成れてしまう・。

/「ケキョケキョケキョ」は、「逝く逝く逝く」
「アーアン」は、「ホーホケキョ」
「カッコウカッコウ」?は「ズコズコ」?\

えっ!?

(何でカッコウが!?)
!!
(あっ!? えっ!?)

「真面っ! 託卵? ヤベェー!!」


[49] Re: 淫習  武井 :2022/04/13 (水) 17:59 ID:xrB/ybD6 No.29950
22:05 体位を変えて。
/昨日今時\
「うう!凄いぃ・。大き過ぎる・・。」
〈〈大きい〉〉
lineで呟くのは、一行脚する程ヤられた前か・?

/凌と言う青年の、その屈強な男根は、長くて、そして太くて、愛液に充ちた妻の膣に侵入するにしても、最初の頭数センチで、既に苦労している様で、私のモノの様に、スンナリとは行かない様で・\

(お義母さんの掌では、〈指と指が〉届かんかったもんなぁ〜・)

/まぁ妻は、その肉の塊りでも徐々にもがいて、腰を大巾にゆっくりと、前後左右に小気味良く揺らして、段々と奥まで隠して、全体を受け入れてしまい・。
「あっ!あんっ、凄っ、凄いの・!」\

「あなた! 凄い!」
(えっ!?)
「○○ちゃんみたく!」
(えっ!?)
「そうなの!」
(託卵どころか、子作りしてるつもりもなぃが・)

妻は肩に捕まり、躰を起こして、さらにまた男根の上全体重をかけて・。

/「スボズボ」
半挿入の出し入れだった屈強な男根が、膣孔内に全部姿を消して見えた・\

「うあぁ〜! 凄過ぎぃ〜 ぁん! でも凄くイイのねぇ〜!」
再び夜更け前に、近所に聞こえると思う程大きな声で悦んで鳴いて・。
子ども達の、覗き心を刺激するのが心配で・。

神社の周りは、と言えば?
何も無いが・。
鶯と猫の鳴き声は遠くからでも聞こえる。

/「はぁ、はぁ、入ったあ〜!」
全村に響いたか・\


[50] Re: 淫習  :2022/05/13 (金) 11:52 ID:ZuDLrMrY No.29985
武井さんの淫靡な因習を延々と6年がかりの投稿 には敬服します。
私の生まれた山村も昔は夜這いの風習が残っていました。中卒後に
村の青年団に入会。

歓迎会で先輩から村の風習である夜這いの現実を知りました。噂では
聞いてはいましたが現実でした。

村祭りの前後含めて三日間は、青年団員は既婚、未亡人が対象で
女性の寝所へ行きそのまま性行為に及んでいたのです。

当時は、村の女性はみんなのものといった考え方があったのです。
楽しかったです。初参加は母に言われ、伯母さんにお相手してもらいました。


[51] Re: 淫習  ヤマユリ :2024/12/26 (木) 13:06 ID:ROvOK.pw No.31916
興奮してます・・・また、続きも期待していますね

[52] Re: 淫習  武井 :2025/12/22 (月) 07:24 ID:oqeqz24M No.32486
「綺麗な妻は好きですか?」最初は深く考え過ぎずに、(それくらいの感覚で臨もう・)と思っていました。(でも、何で妻なんだ?)そう思うのは、常についてまわりました。
(エステにも通わせてるし、たぶんに大丈夫だろう・)と自負の念もありましたし、。

『(美津子さん)・? あ、覚えてる。 (私も)遊んでもらったし・。 お兄ちゃんのお相手としては、良かったのかな・。 本当は(もっと)若い子がいいのかな? 《みつ姉ぇ》・か、。』

《でも、頼んでおいて良かったぁ。 おばちゃんだったら、嫌だもんなぁ。 今から(旦那に)「嫁を返せ!」なんて言われたらめげるな、。 こっちは、好きでヤってる?訳じゃないんだし?。 もう早速、オナ禁しょ、。》 


[53] Re: 淫習  武井 :2025/12/22 (月) 08:36 ID:oqeqz24M No.32487
「若者の生来を思って・。」 そう言われても、所詮は他人事だしな。

リハーサルの日
『旦那さん、来てたね、。 今、(旦那さんと)シテるのかな?。 つまらない事(お兄ちゃんが元)で、もめてなきゃいいけど・。』

《美津姉ぇ、来てたな。 あ〜良かった。 おばちゃんと(代って)じゃなくて・。 石鹸の良ぃ匂い、(まだ)するかなぁ・。 あぁ、たんまなぃ・。 良かった、(童貞)残って置ぃて、。 でも、(あの頃は)女子高(生)か、大学(生)だったもんな。 (本当に)オナ禁しょ・。

でも、彼は義母に、抜かれ、。

『お兄ちゃんと、お義母ちゃん?? 何やってんの?? まさか、「練習・・」と言われて、ヤられちゃたりするの?? それは、酷い!』

《いよいよ、矢場ぃヤツか、・・ (諸先輩に)聞いてたけど、。 お義母さん(の態度が)、怖いな・ 助けて・!》

凌は褌だった。 奉納事となると、どうして男は褌なのか?

《オナニーはするけど、風俗じゃないんだし、。 勘弁、。 
旦那に見られて、笑われてるし、。》

義母は軽く彼を、リードしている様に見えました。

《(びくっ!) 「あっ!」 やべ!震える。》

義母の細い指が、褌の隙間から、彼の男根を引っ張り出している。 優し気な指使いで、凌のジュニアが露になった。

《(まじか!) そんな、撫でんなよ、。やべーよ! 勃起しちゃう・。 (止めてくれ! 旦那に情けない処視られて、どぅすんのって! もぅ、包茎バレたし、。

「お義母さん・」
「何?凌ちゃん・」
「う・う・気持ちイイです・ 自分でするより・」
「凌ちゃんでも、自分でするんだ〜、いけないんだぁ〜、でも大丈夫よ、あの子(娘)が、ちゃんと教えてくれるわ・。 安心して・。」

確かに、健康な男子なら、(誰でも自分で)スルけど、健康過ぎる男根はなぁ・。
側から観ても、夫など無視した、楽しげな会話が、。


[54] Re: 淫習  武井 :2025/12/23 (火) 07:54 ID:npDjZ8i6 No.32488
《こいつは、(先輩)聞いてない。 うぅっ!》

「おばちゃんの、手のひらま◯こはどう? 気に入ったら、何時使ってもいいのよ」

《「何時」って?・。 うぅ、掌、、(手ま◯こ)だ・。 なんだ?これ、(ちんちんの)皮が引っ張られる、。 微妙に痛いし・。 でも、な・なんか気持ちイイ・。》

「そう、上手上手・。 そんな感じで、腰を振るのよ!」

「あ〜っ!」も、もう、「射るぅ〜っ!」

「あ? ふふっ、そうよね、射るのね、。 素直で良ぃ(男)子(よ)ね。 美津子(娘)に委せるには、(保持時間が丁度)適当ね。 おばちゃんを、あの娘(美津子)だと思って、イッパ〜イ射そっかぁ・。」

《お義母さん、、「あ〜っ!気、気持ち良すぎるぅ〜っ! おばちゃん(義母)何者?》

「ごめんなさいね。 これくらいしか出来なくて・・。 凌ちゃんも、あの娘(妻)も、本気にならなきゃイイけど・・。」

(あぁ、お義母さんに、されたら、5分持たんのか・・。 でも、18才の回復度なんて、。 ・・怖いわ・。) 

「あなた、お願い、(わたしを)鎮めて・。 あなたが、(神社で)盛がつくからイケないのよ・。」
「はぁ? この前(二週間前には)、シたろ!?」
「そうだっけ?」
妻とはいえ、「わたしを、女にしてほしい」と言われたら、男冥利に尽きる。
「(凌ちゃんの事を)考えてたら、おかしくなったの・。 
凌ちゃん可哀想っ! こんなオバサンが最初でいいのかな?」
「さだめ、なんだろ?」
「でも、恥ずかしいわ・。」
「光栄じゃないか!」
「(いつか)忘れてくれるかしら・?」
「彼女が出来たらね。」
「そうね・。 あん・。」
凡に饒舌な妻。
「比べられちゃうかな?」
「ハハ、それは、それさ・。  ほら、すんなりだし・。」
「そうね・。」

(女冥利に尽きる)と言われたとしてもな・。


[55] Re: 淫習  アウトレット :2026/01/11 (日) 09:54 ID:h2qiOKTs No.32541
罪に問えない寝盗られというのは、もどかしですね。


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妻は元教え子 - 現在のレスは145個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2024/04/14 (日) 22:49 ID:RUcJaTLI No.31289
皆さんの投稿を読ませていただいて私も書いてみようと思ってしまいました

タイトルにも書いた通り妻は元教え子です

私は今47歳になる社会科(専攻は政治経済ですが)の教員をしております

大学を卒業してすぐに教職に就いたわけではありません

卒業後は一般の企業に勤めていたのですが通勤時に見かける女子高生のミニスカートを見るのが

楽しみなごく普通の会社員をしていました

配属先の上司とどうも性格が合わずに入社半年で離職

大学の時に取得した教員免許があるので教員採用試験に挑戦して奇跡的に受かってしまい

24歳の年に高校の教員となりました


妻と初めて会ったのはまだ妻が高校2年の時でした

名前は美紀

真面目な生徒で丸メガネをかけたおとなしい生徒だったと記憶してます

元々女子高生を見て楽しむのが趣味で教員になった私なので当時の妻はさほど覚えてないというか

他に可愛い生徒が数人いたので・・・

高校に赴任して5年後そろそろ転勤かなって思ってた時に、美紀が教育実習に来たのが私たちの始まりでした

美紀のことを教えたこともあって私と同じ社会科の教育実習

教頭に呼ばれて私が美紀の指導教員になることを告げられました

正直美紀のことはこの時はあまり覚えていなくて学校に保管されてる卒業アルバムで確認してやっと思い出す程度の存在でした


実習当日 紹介されて目の前に現れたのは卒業アルバムで確認した地味目の丸メガネのことは全く違う

当時で言うと安田美沙子さんみたいな雰囲気になっていて驚いた記憶があります

そんな子が今では面影もないぐらい淫乱になってしまった妻とのことを書いて行こうと思っています

私の記憶や撮ったビデオや動画を基に書いていきますがあくまでもフィクションとして読んでいただければ幸いです

更新は遅めになるかもしれませんがよろしくお願いします


[136] Re: 妻は元教え子  セブン :2025/10/02 (木) 06:54 ID:l..Se6xc No.32375
連続で投稿ありがとうございます。

M字開脚でストッキングでガーターベルトあこがれますね。

美紀さんの様子を想像するとたまりません。

また美紀さんの登場をお願いします。


[137] Re: 妻は元教え子  :2025/10/04 (土) 13:50 ID:5aMYV70U No.32379
妻は元教え子49 アナル調教

>セブンさん
 いつもコメントありがとうございます
 美紀>セブンさん、いつもコメントありがとうございます
    想像されてるって思うと恥ずかしいです
    初めてショーツを被らされた時は恥ずかしかったのと屈辱的だったのが
    遠い記憶の中で・・・
    でも当時は嫌われたくないっていう気持ちだったのかも




美紀をうつ伏せにして四つんばいの姿勢に・・・
(両手を後ろで縛ったままなので肩と首で支えての姿勢で)

バックから突きながらアナルに刺さったプラグを抜き差しするたびに

「んんんんんんんんんっっっっ・・・」

「感じてるのか?」

「んんんんんんんんんんんんんんっっっ・・・・・・」

頭の後ろで留めているボールギャグの留め金を外してボールギャグを取ってやると

「ああああああああああああっっっっ・・・・・・・・・・」

「せえんせえいいいいいいいいいいいいい・・・・」

「もう・・だめええええええええええええ・・・・・・・・・・・・・・」

そう叫んだあと身体が波打つようにヒクヒクさせながら逝ってしまい

そのまま力なくベットに崩れていきました


顔に被せてるパンティーを取ってあげてクロッチの染みの部分を確かめると

そこには愛液と唾液の混ざり合ったものが大量に付着していてベトベトになっていました

放心状態になってる美紀の後ろ手に縛ってたロープを解いてを暫くそのまま休ませた後

ペットボトルの水を口移しでゆっくり飲ませてあげると

ゆっくり目を開けて

「んん・・・・」

と言いながら口移しで流し込んだ水を一口飲むと

ゆっくり起き上がって私に抱き着いてきて

「せんせい・・・・・なんかすごい気持ちよかった・・・・」と


[138] Re: 妻は元教え子  セブン :2025/10/05 (日) 07:49 ID:vVI4KM0U No.32380
久々の美紀さん登場、ありがとうございます。

今もフェラしながら書いてらっしゃるのでしょうか。想像すると羨ましいです。

逝っているいる美紀さんを想像するのも興奮します。

時々は美紀さんも登場くださいね。


[139] Re: 妻は元教え子  dune :2025/10/22 (水) 22:18 ID:7Ren.6dU No.32397
寛さん、美紀さん、はじめまして。

今日初めてこの素晴らしい作品のことを知りました。一気に読みました。ものすごく丁寧に書かれていて、ぐんぐん引き込まれました。

一番惹かれたのは、美紀さんの《処女喪失》までの過程でした。私には処女とのセックスの経験がありません。なにしろ、妻となってくれた女性としか経験がないし、妻は、私と出会う前に、数年間、年上の恋人により開発しつくされていたんです。

彼女の処女喪失に関して知っているのは、彼氏が彼女に生でセックスし、彼女の中に射精し、ティッシュで優しく後始末をしてくれたことと、それから数日間、まだ何かが入っているようで、彼女が《がに股》になってしまったということぐらい(美紀さんも同様に感じられたようですね)。

どんな風にして妻が彼とセックスするようになったのか、その経緯は全く知りません。寛さんの投稿を読んで、ああ、こんな風だったのかな、などと思って興奮しながら読みました。これからも繰り返し読むと思います。

もうひとつは、今書いておられる《アナル調教》の話です。私たちも、彼女の肛門への刺激だとか、アナルセックスはしていました(実は、元彼がすでに彼女のアヌスの中に射精済みだったことをずっと後から知りました)。彼女はアヌスへの刺激を好んだんです。彼女のいぼ痔が腫れて痛むときは、舌でいぼ痔をやさしく舐めてマッサージしてくれとよく頼まれました。また、コンドームにビー玉を何個もいれて口を縛り、それを肛門に入れたり出したりして遊んだりもしました。ただ、浣腸の経験はありません。
美紀さんへの《アナル調教》はまだ続きそうですので、こちらも楽しみです。

これからも情景が目に浮かぶようなリアルな投稿を期待しています。ゆっくりでけっこうです。よろしくお願いします。


[140] Re: 妻は元教え子  :2025/10/24 (金) 00:30 ID:0H5NcR7I No.32398
妻は元教え子50 アナル調教

>セブンさん
いつもコメントありがとうございます
 なかなか更新できなくてすみません
 今夜は美紀はもう寝てしまってます

>duneさん
 はじめまして
 コメントありがとうございます
 当時の写真やビデオを見ながら忘却禄というか記録的に書いているので
 なるべく忠実に書こうと思って
 そうするとなかなか更新できなくてすみません
 私の場合恵まれていたのか今まで2人の処女を大人にしたので幸運なんでしょうね
 
 
 
 



抱きついてくる美紀の頭を撫ぜながら

優しくキスをし

そのままゆっくり舌を入れていくと

美紀の方から舌を絡ませてきて

「せんせい・・・大好き・・・・」と

そのまま美紀の舌を吸いながら

「次はMサイズに挑戦してみような」

そう言って用意しておいた一回り大きいアナルパールを持ってきて

「美紀・・・四つん這いになりなさい」

そう言うと美紀はゆっくりと私の方にお尻を向けて四つんばいの姿勢に

ローションをたっぷり塗ったアナルパールをゆっくり美紀のアナルに沈めていくと

「ううぅぅ・・・」

「力を抜きなさい・・・」

「はいっ・・・・」

「深呼吸しなさい」

美紀が深呼吸をするとそれに合わせて

息を吐いたときにパールをひとつづつ入れると

「はあああんんんっっ・・・」と声を

9玉連なってるパールが徐々に大きくなってるので

一つまた一つ入れていくたびに

「はあああああっっっ」

「はああああああああっっっ・・・・」と徐々にきつそうな表情をする美紀

9連のパールを全部入れ終わったところで

身体の向きをかえさせて

ゆっくりと美紀にキスを

アナルパールを咥え込んで切ない表情をしながらも私の舌に舌を絡めて応える美紀

優しく頭を撫ぜながら

「全部咥え込んだぞ・・・」

「どう?きついか?」

「ううん・・今は大丈夫・・・」

「そうか・・・」

「お尻を向けなさい」

そう言うとゆっくりと身体を反転させてお尻を私の方に向けると

アナルパールをゆっくり引っ張っていくと

「あはああああんんん・・・・・」

一番大きなパールが美紀のアナルを押し広げるながらポロっと出てくる瞬間

「あああああははははははああああんんんん」と可愛い喘ぎ声を出して

さらにパールを引っ張ると

「ああああああああああんんんんんん・・・・」

次のパールがアナルを広げながらポロっと出てくる

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[141] Re: 妻は元教え子  セブン :2025/10/24 (金) 06:44 ID:Wqj3cAgM No.32399
投稿ありがとうございます。
アナルの開発もだいぶん進んできましたね。
今回の投稿はいつもより興奮しました。
また続きをよろしくお願いします。


[142] Re: 妻は元教え子  拝読者 :2025/10/29 (水) 11:27 ID:aX1vuBeA No.32422
しばらく見ない間に更新されていて一気に読みました
美紀さんのアナル調教興奮して読ませて頂きました
また続きよろしくお願いします


[143] Re: 妻は元教え子  :2025/11/02 (日) 23:28 ID:GKK3l.xg No.32433
妻は元教え子51 今日のSMサークル

>セブンさん
いつもコメントありがとうございます
 励みになります

>拝読者さん
 また読んでいただいてありがとうございます





美紀のアナル調教の続きを書く前に

今日のサークルでの興奮が冷めないうちに書きたいと思います


昨日の夜から高橋先生、美穂さん夫妻

小川先生、由美夫妻 西田先生、春美さん夫妻

新井先生、加奈夫妻の4組が集まっていて

私は今朝からの参加でお昼前に青山先生、恵さん夫妻が参加でした

私達はみんなの朝食用に焼きたてのパンを買っていって合流したのは9:30ぐらいでした

皆さんもういい年なので昨夜はプレイはせずにご飯を食べて飲みながら談笑されていたそうで

(女性の胸を揉んだりキスなどは当然していたでしょうけど・・・)

私達が着いたときには起きていたのは高橋先生ご夫妻と西田先生ご夫妻だけで

小川先生ご夫妻と新井先生夫妻はまだ寝てたようでした

私達が着くと高橋先生がコーヒーを入れてくれて小川先生ご夫妻と新井先生夫婦を起こして

朝食を摂っていると

高橋先生のスマホに着信が

青山先生と恵さんが来られるという電話で

娘さん二人を見学に連れてきたいと・・・・

みんな驚いて・・・

今日はソフト目で絡んだ方がいいのとか話してて



正直、最近は集まって飲みながら軽くパートナーを変えて絡んだりすることも多くなっていたので

そんなに過激なのじゃなくて最近の普段通りでいいんじゃないなんて話して

青山先生ご夫妻が来るまで昨日からの泊りだったご夫妻たちは朝風呂に入ったりしてのんびり時間を過ごしていました

娘さんたちが来るんだったら女性陣は正装の首輪をつけておいた方がいいんじゃないっていう

美穂さんの提案でそれぞれサークルの首輪をつけて待っていました

お昼前に青山先生ご夫妻と娘さん二人が到着して

ピザを買ってきてくださっていたのでお昼を食べながら娘さんたちに軽く自己紹介

娘さんたちが今風でめちゃめちゃ可愛くて男性陣の目がみんなハートになってましたよ

最後に青山先生に即されて娘さん二人が自己紹介

お姉さんの方は志歩さん20歳で薬学部に通ってる大学生

真っ白の長袖のロングのワンピースを着て雰囲気は若い頃の夏帆さんのような雰囲気でおとなしそうな感じ

妹さんの方は美歩さん19歳で大学の文学部に通ってるそうで

お姉さんとは対照的に水色のブラウスに紺のカーデガン、スカートはデニムの膝丈という服装で

みんなが驚いたのが芦田愛菜さんに雰囲気がそっくりで話し方もお姉さんとは対照的にはきはきした話し方で

参加メンバーはみんな二人の若さにくぎ付けになってました



お姉さんの志歩さんはレズに興味があるそうでビデオを見ていて美穂さんや

今日は参加していなかった千春さんとプレイをしてみたいと・・・

でも処女は卒業したい願望があると話していました


妹の美歩さんは縛られてバイブを使われたりむち打ちにも興味があるそうでしたが

処女はお父さんの青山先生にって気持ちが強いようでした


私は正直二人を〇帆さんと芦〇愛菜ちゃんにしか見えないぐらいに興奮していたと思います


続きは明日にでも書きたいと思います


[144] Re: 妻は元教え子  :2026/01/08 (木) 19:47 ID:eC/UwEnQ No.32539
病気で約2ヶ月弱入院していたので更新できませんでした
またゆっくりですが再開していきたいと思います


[145] Re: 妻は元教え子  セブン :2026/01/09 (金) 06:36 ID:YDogBT3U No.32540
そうなんですね。明日といいながらずいぶん間が空いていたのでどうしたのかなと思っていたのですが、大変でしたね。大丈夫ですか。2か月も入院というのはかなりの大病ですよね。無理をなさらずボチボチ再開してください。続けてくれることだけでありがたいです。くれぐれもお大事になさってください。


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一族の秘め事 - 現在のレスは8個です -

[1] スレッドオーナー: 一部実話 :2026/01/02 (金) 18:05 ID:tITr6WQM No.32519
冷え切った寝室で、夫の背中を眺めて過ごす夜は、もう十年を超えた。 42歳になった真由美にとって、パート先のスーパーで見つける瑞々しい肌のバイト学生たちは、枯れかけた自分に注ぐ一時的な延命水のようなものだった。50歳の夫・悟は、深夜に帰宅しては泥のように眠る。そこに愛はあるのかもしれないが、熱はとうの昔に失われていた。
そんな折、悟が珍しく「少し仕事に余裕ができたから」と、温泉旅行を提案してきた。
伊豆の観光ホテル。バイキング形式の夕食を終え、ほろ酔いの二人は館内のカラオケラウンジへと足を向けた。そこで出会ったのが、出張中だという二人の若いサラリーマンだった。
「お綺麗な方ですね。歌声も、とても色っぽくて」
屈託のない若さ。清潔なシャツの襟元。彼らのストレートな称賛に、真由美は上機嫌だった。隣に座る悟は、慣れない酒と旅の疲れでどこかぼんやりとしている。真由美は高揚感に任せ、「この後、私たちの部屋で飲み直しませんか?」と彼らを誘った。
コンビニで買い込んだ缶ビールや乾き物が、旅館の大きな座卓に並ぶ。しかし、宴が始まって三十分も経たないうちに、悟は座椅子に身を預けたまま寝息を立て始めた。
「……すみません、主人ったら。いつも仕事が忙しくて」
申し訳なさそうに微笑む真由美に、青年の一人が耳元で囁いた。 「奥さん、旦那さんを起こしちゃ悪いですよ。僕たちの部屋、すぐ近くなんです。場所、移しませんか?」
彼らの部屋へと足を踏み入れた瞬間、その部屋は、若々しい熱気につつまれているように感じ、わずかな煙草の香りがした。 真由美は、最初は他愛もない話をしていたが、差し出された水割りのグラスを飲み干すウチに心の奥に溜まっていた暗い感情をこぼし始めました。
「私……夫に、十年間も女として見てもらえていないんです」
それは、自分でも驚くほど湿り気を帯びた、熱を孕んだ声でした。 酒の力以上に、彼らが向ける「一人の女」への真っ直ぐな視線が、真由美の理性を溶かしていきました。
「寂しくて、お腹が空いたみたいに心が空っぽで……パート先の男の子たちと何度も……。でも、終わった後はいつも、もっと虚しくなるだけだった。私はただ、誰かに強く求められたいだけなのに」
涙が頬を伝い、膝の上に落ちます。軽蔑される、あるいは嘲笑われる。そう覚悟して俯いた真由美の肩に、熱い手のひらが置かれました。
「そんなに自分を責めないでください。あなたはこんなに綺麗なんだから」
一人が真由美の涙を指先で拭い、もう一人が背中から優しく、しかし逃げられないほどの力強さで彼女を抱きすくめました。 学生たちの幼い好奇心とは違う、成熟し始めた大人の男の、節くれ立った大きな手。その指先が真由美の項(うなじ)を這い、熱を伝えてきます。
「今夜は、全部忘れていいんですよ。僕たちが、あなたのその心の穴を埋めますから」
耳元で囁かれる甘い低音。真由美の体は、枯れ木が水を吸い上げるように、彼らの体温に反応しました。 帯が解かれ、浴衣が肩から滑り落ちたとき、真由美は何年ぶりかに自分の肌が「呼吸」を再開したような錯覚に陥りました。
彼らの愛撫は、驚くほど献身的で、かつ獰猛でした。 夫との間にあった、義務のような淡白な触れ合い。 学生たちとの、一方的にエネルギーをぶつけられるだけの刹那的な時間。 それらとは全く異なる、真由美という存在のすべてを肯定し、骨の髄まで愛で尽くそうとするような情熱。
四つの力強い手が、彼女の肌の曲線を確認するように、執拗に、丁寧に弄(まさぐ)ります。 真由美は、自分の中に眠っていた情欲が、火薬に火をつけられたように爆発するのを感じました。
「あ、ああ……っ」
背筋を突き抜けるような、鋭く、深い悦び。 指先が食い込み、肌と肌が密着して離れないほどの熱量の中で、真由美は自分が「ただの妻」でも「パートのおばさん」でもなく、一人の、激しく渇いた「女」であることを思い出していました。 若くしなやかな筋肉の躍動、耳元で繰り返される自分を求める吐息。
そのすべてが、彼女の十年の孤独を焼き尽くしていきます。 意識が白濁し、視界が火花を散らすような絶頂の中で、真由美は生まれて初めて「解放」という言葉の本当の意味を知りました。 それは、道徳も理屈も届かない、ただ純粋な快楽という名の救済でした。


[2] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:08 ID:tITr6WQM No.32520
朝の柔らかな光が、畳の目を白々と照らしていました。翌朝、真由美が重い瞼を開けると、そこは自分たちの部屋でした。

「……あ」

昨夜の記憶が奔流のように押し寄せる。肌に残る、あの若い男たちの指先の熱と、微かな汗の匂い。あの部屋で、最後は気を失うように眠ってしまったはずだ。隣の布団を覗くと、悟がすでに起き上がり、窓の外の海を眺めていた。

「おはよう」

悟が穏やかに微笑む。真由美は恐怖に身を竦ませた。
「悟さん、あの、昨夜は……」
「隣の部屋の彼らが、君を運んできてくれたよ。朝方の四時頃だったかな。僕もちょうど目が覚めてね」

隣の布団で静かに海を眺める夫・悟の横顔を見ながら、真由美はこれまでの五年間の自分を振り返っていました。

パート先の大学で出会う、何も知らない学生たち。 彼らの若さに縋り、狭いアパートの部屋や安価なホテルで重ねてきた情事。それは真由美にとって「愛」ではなく、枯れ果てた心に流し込む**「その場しのぎの点滴」**のようなものでした。
私は、彼らから若さを搾取していた。 夫に相手にしてもらえない寂しさを、自分よりずっと幼い彼らにぶつけて、一瞬だけ「自分はまだ価値がある」と思い込みたかっただけ……。

昨夜、見ず知らずのサラリーマンたちにすべてを告白し、獣のように貪り合ったこと。それは、これまでの「学生たちとの情事」という偽物の壁を突き破り、自分の底知れぬ孤独をすべてさらけ出す行為でした。 「これで終わった。悟さんにはもう顔向けできない。家を追い出される」 真由美は布団の中で指先を震わせ、最悪の結末を覚悟しました。


[3] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:10 ID:tITr6WQM No.32521
しかし、悟が口にしたのは、予想だにしない謝罪の言葉でした。

「真由美……彼らから聞いたよ。君がどれほどつらい思いをしていたか。そして、僕が君をどれほど寂しい場所に置き去りにしていたか」

悟は、真由美の震える肩にそっと手を置きました。その手は、昨夜の男たちのような力強さはありませんでしたが、ひどく穏やかで、慈しみに満ちていました。

「君が学生たちと会っていたことも、昨夜のことも、僕は君を責める権利なんてない。十年間も君を『女』として見ずに、ただの家政婦のように扱ってきたのは僕だ。**仕事に逃げて、一番大切な君の悲鳴を聞かないふりをしていた。**本当に申し訳なかった」

真由美は息を呑みました。 隠し続けてきた汚れた秘密。夫を裏切り、若者に溺れた背徳。それらが、悟の静かな謝罪によって、一つひとつ剥がれ落ちていくのを感じました。

「これからも、こういう旅をしよう」

悟は、困ったような、でもどこか吹っ切れたような笑顔で続けました。

「僕が君を十分に満たしてあげられない分、君が外で光を見つけるなら、僕はそれを黙って受け入れたい。昨夜のように、君が誰かに心から求められて、あんなに晴れやかな顔で戻ってくるなら……。それも、僕たちが夫婦であり続けるための一つの形なんじゃないかと思うんだ」

その言葉を聞いた瞬間、真由美の胸の奥で固く結ばれていた結び目が、音を立てて解けました。

不倫をしているという後ろめたさ。 夫に嘘をつき続ける重圧。 女としての賞味期限に怯える孤独。

それらすべてが、「夫による容認」という究極の肯定によって、救い上げられたのです。

「……いいの? 本当に、私、こんなに最低なのに」

溢れ出した涙は、昨夜の情事の後の虚しさとは違い、温かく頬を伝いました。 真由美は悟の膝に顔を埋め、子供のように泣きじゃくりました。

それは、背徳の肯定であると同時に、初めて夫婦が「真実」で繋がった瞬間でした。 これからはもう、隠れて学生たちと会う必要も、孤独に震える夜もありません。夫という唯一無二の理解者を得て、真由美は「自由な女」として、そして「愛される妻」として、新しい人生の朝を迎えたのでした


[4] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:13 ID:tITr6WQM No.32522
旅館を後にし、帰路につく車内。 ひとしきり泣いて心の澱を吐き出した真由美の表情は、昨日までの疲れが嘘のように晴れやかでした。助手席でガイドブックを広げ、彼女は弾んだ声で次の目的地を話し始めました。

「ねぇ、悟さん。次は北海道なんてどう? 美味しいものもたくさんあるし、静かな離れのある宿もいいかも……」

これまでは夫の顔色を伺ってばかりだった旅行。しかし今は、自分の望みを素直に口にできる喜びを噛み締めていました。

二人が目的地への途中にあった道の駅の食堂で休憩中、悟がふと思い出したようにスマートフォンを取り出し、真由美に画面を向けました。

「そういえば、朝のうちに昨日の彼らにお礼のメールを送っておいたんだ。そうしたら、さっき返信が来てね」

画面には、丁寧な文面が綴られていました。

『昨夜は奥様と素晴らしい時間を共有させていただき、ありがとうございました。真由美さんは、僕たちがこれまで出会ったどの女性よりも知的で、そして……あまりにも官能的で魅力的な方でした。どうか、これからも彼女を大切に、たくさん愛してあげてください』

真由美が顔を赤らめて読み進めると、そのメールには数枚の画像が添付されていました。

一枚目は、事のあとに深く眠りに落ちた真由美の横顔。髪は乱れているものの、その表情は聖母のように穏やかで、満たされた幸福感に満ちた最高の笑顔でした。

しかし、二枚目以降は一変していました。 昨夜の狂乱の最中、快楽に理性を奪われ、欲望を剥き出しにした真由美の姿。夫とはしたことの無い淫らな体位で交わる姿、明らかに交わりが有った事を示す秘唇から溢れ出す白濁した粘液、いかに昨夜濃密な時間を共有してきたかが判るモノでした。

「っ……!」

真由美は思わず口元を抑え、目を逸らしました。恥じらいが全身を駆け巡ります。しかし、その画像を見つめるうちに、昨夜、二人の男に翻弄されたあの熱い感触、喉が焼けるような快感、すべてを投げ出した時の解放感が、鮮明に脳裏に蘇ってきました。

「……こんな顔してたんだ、私」

震える声で呟く真由美を、悟は静かに、しかしどこか熱を帯びた眼差しで見つめていました。

車を出して数十分後。二人の間の空気は、単なる「和解」を超え、濃密な性的緊張感に包まれていました。 悟はやがて通り道にあった派手なネオンのラブホテルを見つけると、迷うことなくハンドルを切りました。

部屋に入り、ドアが閉まる音と同時に、悟は真由美を壁に押しつけました。 この数年、真由美が渇望してやまなかった夫の「強引さ」がそこにありました。

「悟さん……っ」

「……昨夜の画像が頭から離れない。君が他の男たちに見せたその顔を、今度は僕に全部見せてくれ」

ベッドに押し倒された真由美に、悟は覆いかぶさりました。それは、償いなどという穏やかなものではなく、自分がいなかった時間の妻を奪い返そうとする、激しい独占欲の表れでした。

悟は真由美を激しく抱きながら、耳元で問い詰めました。

「学生たちとは、どんな風にしていたんだ? あの男たちに、どこをどう触られた? 全部、隠さず話してくれ」

それは、かつての沈黙とは対極にある、生々しい「尋問」でした。 真由美は恥じらいに身を悶えさせながらも、夫の執着に最高の悦びを感じていました。

「あ、あの子たちは……若くて、ただ、がっつくだけで……っ。でも、昨日の人たちは……もっと、私の中を全部壊すみたいに……!」

隠し続けてきた不貞の記憶を、夫の肌を感じながら告白する。 その倒錯した背徳感が、真由美の感度をこれまでにないほど高めていきました。

悟の指先が、言葉をなぞるように真由美の体を激しく探り、蹂躙します。 夫の嫉妬と情熱が混ざり合った激しい抱擁。真由美は、自分たちの夫婦関係が、単なる「レスの解消」ではなく、お互いの闇も欲もすべて飲み込んだ、新しい次元へと変質していくのを確信していました。

荒い息遣いの中、真由美は悟の背中に爪を立て、何度もその名を呼び続けました。 窓の外を流れる日常とは切り離された空間で、二人は初めて、剥き出しの「個」として深く深く、繋がっていったのです。


[5] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:18 ID:tITr6WQM No.32523
旅から戻った日常は、表面的には以前と何も変わらない、穏やかな凪(なぎ)のような平穏を取り戻していました。 しかし、その水面下では、夫婦の形は決定的な変容を遂げていました。

夫・悟が仕事で遅くなる平日の夜、真由美は以前と同じようにパート先の学生たちと肌を重ねています。 しかし、かつてのような「心の穴を埋めるための虚しい逃避」ではありませんでした。今の彼女には、自分のすべてを肯定し、外での情事さえも「潤い」として受け入れる夫という絶対的な帰る場所があります。

学生たちの若さを吸収し、艶を増した肌で自宅の玄関を開ける。深夜に帰宅した悟と交わす「おかえり」「ただいま」の挨拶には、以前にはなかった濃密な共犯関係の響きが混じっていました。


最も大きな変化は、金曜日の夜に訪れました。 「金曜だけは、何があっても早く帰るよ」 その約束通り、悟は夕食の時間には食卓につくようになりました。

高校生の長男と長女、そして夫婦の四人で囲む食卓。一見、どこにでもある幸せな家庭の風景。しかし、食事が終わり、子供たちが二階の自室へ勉強に引き上げた後、リビングの空気は一変します。

「……真由美、こっちへ」

悟のその言葉が、週末の儀式の合図でした。 悟は、真由美が平日に学生たちと何をしていたか、どんな風に愛されたかを、酒を嗜みながら淡々と、しかし執拗に問い質します。真由美はその尋問に羞恥で頬を染めながら答え、その倒錯した対話はやがて、抑えきれない激しい情事へと雪崩れ込んでいくのです。

夫婦の寝室から漏れ出す、荒い息遣いと、重なり合う肉体の音。 かつてのレスが嘘のように、悟は真由美を激しく、そして貪欲に求めました。それはまるで、他の男たちが彼女に残した痕跡を、自分の熱で上書きしようとするかのような猛々しさでした。

その音は、薄い壁一枚を隔てた子供たちの部屋にも容赦なく響きます。

二階の勉強机に向かう長男は、参考書の文字が滑って頭に入りません。 隣の部屋の長女もまた、イヤホンで音楽を聴きながらも、意識は嫌応なしに階下から伝わる「親の生々しい気配」に向いてしまいます。

二人はもう、両親の間で何が行われているかを十分に理解できる年齢でした。 今まで冷え切っていたはずの両親が、なぜ急にこれほどまでに剥き出しの熱を放つようになったのか。その理由を知る由もない兄妹は、ペンを握る手に力を込め、逃げ場のない自室で、思春期特有のやり場のない情動と、説明のつかない不快感、そして微かな興奮が混ざり合った「悶々とした夜」を過ごすことになるのです。

未明、子供たちがようやく浅い眠りにつく頃、一階の寝室では真由美が悟の腕の中で、充足感に満ちた溜息をついていました。

「……子供たちに、聞こえちゃったかしら」

真由美が恥じらいを含んだ声で囁くと、悟はその肩を強く抱き寄せ、満足げに微笑みます。 「いいんだよ。これが、今の僕たちの本当の姿なんだから」

外でのアバンチュールを糧にし、家では子供たちの存在さえもスパイスに変えてしまう。 崩壊の危機を乗り越えた先に完成したのは、道徳的には歪んでいても、二人にとってはこれ以上なく強固で、官能的な「家族の肖像」でした。


あれから、彼らのカレンダーには「半年ごとの聖域」が刻まれるようになりました。
二人の間には、もはや隠し事など何一つありません。むしろ、真由美が旅先でいかに魅力的な男を捕まえ、いかに激しく愛されたかを共有することが、悟にとっての至高の悦びとなり、彼自身の男としての生命力をも呼び覚ましていたのです。


[6] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:21 ID:tITr6WQM No.32524
さらに歪な形となったのは、高校生の息子と娘を連れた、年に一度の家族旅行でした。

高原のリゾートホテル。夕食を終え、ラウンジで寛ぐ家族。子供たちが「少し部屋でゲームしてくる」と席を立った瞬間、悟は静かに、獲物を探すような鋭い視線を真由美に投げかけます。

「あっちのバーカウンターの二人組。さっきから君を狙っているよ」

悟は真由美の耳元で、まるで世間話でもするように囁きます。真由美は少し恥じらいながらも、本能的に浴衣の裾を整え、艶やかな微笑みを男たちへ向けました。

「行ってくるといい。子供たちには、僕がうまく言っておく。……でも、夜明けまでには戻るんだよ」

悟は真由美の背中を、まるで戦場へ送り出す将軍のように、あるいは愛する宝物を自慢する収集家のように、優しく押し出しました。

真由美は夫の用意した「完璧な口実」を背負い、子供たちが眠る客室とは別の階にある、見知らぬ男たちの部屋へと向かいます。

「ママは、少し飲み足りないからラウンジに残るって。パパも付き合うから、先におやすみ」

部屋に残った子供たちには、悟がそう告げました。息子と娘は、どこか浮ついた父親の様子と、日々若返っていくような母親の姿に、得体の知れない違和感を抱いています。しかし、何事も無いかのように口裏を合わせた両親の「絆」の前に、その疑問は行き場を失っていました。

一方、別の客室のドアを開けた真由美を待っていたのは、行きずりの男たちが放つ、荒々しく剥き出しの欲望でした。 「主人に……見つかったら、どうしよう」 口ではそう言いながら、真由美の心は歓喜に震えていました。夫が自分を他の男に委ね、その様子を想像して待っている。その背徳の共有こそが、彼女をかつてないほど官能的な「獲物」へと変えていたのです。

未明、静まり返った廊下を通り、真由美は自分たちの部屋へと戻ります。 子供たちは寝息を立て、部屋には悟が一人、薄明かりの中で読書をしながら待っていました。

「……おかえり」

「ただいま、悟さん。……凄かったわ」

真由美は乱れた髪をそのままに、夫の膝に崩れ落ちました。肌からは、自分ではない別の男の匂いが微かに漂っています。悟はその匂いを拒絶するどころか、慈しむように深く吸い込み、真由美の体を強く抱きしめました。

「さあ、ゆっくり聞かせてくれ。君がどんな風に、僕を裏切ってきたのかを」

それは、世間一般の「道徳」からは最も遠い場所にある、しかし誰よりも深く結びついた夫婦の会話でした。

家族旅行という皮を被った、狂おしいほどの背徳。 子供たちの健やかな寝息をBGMに、夫婦は夜明け前の暗闇の中で、再び情熱をぶつけ合います。 それは、嘘と真実、献身と裏切りが複雑に絡み合った、彼らだけにしか理解できない「究極の幸福」の形でした。

この奇妙な連帯感は、子供たちがやがて家を出て、二人きりになっても続いていくのでしょう。 かつての冷え切った数年間を埋め尽くすように、彼らは今日もまた、次の「旅」の計画を立てるのです。


[7] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:26 ID:tITr6WQM No.32525
数年の月日が流れ、かつて壁越しに悶々とした夜を過ごしていた子供たちも成人し、それぞれ実家を離れて暮らしていました。

ある年の正月。久しぶりに家族四人が揃った食卓は、酒が進むにつれて、以前の張り詰めた空気とは違う、どこか開放的でデカダンな熱を帯び始めていました。

食事の後、居間で悟と二人きりになった息子は、ビールのグラスを傾けながら、喉の奥に仕舞い込んでいた記憶を苦笑いと共に切り出しました。

「親父……今だから言うけどさ。高校の頃、金曜の夜は本当に地獄だったんだぜ。急に夫婦仲が良くなりすぎてさ、1階からあの声が聞こえてくるだろ? 勉強なんて手につくわけないじゃないか」
悟は、かつての不器用な自分を思い出したように、声を上げて笑いました。

「ははは! すまなかったな。でもな、あの頃の爆発がなきゃ、今の俺たちはないんだよ。お前たちが家を出てからは、もっとすごいぞ。今じゃ週に三回は頑張っているからな」

父の悪びれない、むしろ男としての現役感を誇示するような言葉に、息子は圧倒されながらも、今の父の若々しさにどこか憧れに近い感情を抱くのでした。

一方、台所で後片付けをしていた真由美と娘の間にも、核心に触れる会話が流れていました。 娘は、40代後半になっても衰えるどころか、むしろ蜜のような妖艶さを増していく母の横顔をじっと見つめ、問いかけました。

「お母さん。私、ずっと疑ってたんだ。あの頃、お母さんは浮気をしてたんじゃないかって。……今もその色気、お父さん一人に向けられているものじゃない気がするの」

真由美は手を止め、悪戯っぽく微笑みました。

「……正解よ。あの頃も、そして今もね。相手はその時々で変わるけれど、お父さん公認よ」

あっさりと投げかけられた衝撃的な告白に、娘は言葉を失いました。しかし、母の瞳に宿る、一人の「女」としての充足した光を見ていると、それを汚らわしいとは断罪できない不思議な説得力がありました。

宴もたけなわとなり、四人の距離は物理的にも心理的にも近づきすぎていました。 悟は、酒に酔い、台所に立つ真由美のしなやかな後ろ姿をじっと見つめている息子に、耳元で悪魔のような囁きを投げかけました。

「……どうだ。母さん、綺麗だろう? あんなにいい女は他にはいない。お前も男ならわかるだろう……こっそり、母さんを抱いてみるか?」「実は母さん、お前たちが中学の頃から、パート先の学生達に抱かれていたんだ、今でも、週に3〜4回若いコ達に抱かれているんだ、それも向こうから誘われた相手だけだぞ、凄いだろ」「お前、帰ってきてから時々、母さんの胸や尻を目で追っていただろ。アレは母さんをオンナとして見てる目つきだったぞ。」
息子は一瞬、心臓が跳ね上がるのを感じました。冗談か、それとも試されているのか。しかし、父の瞳はどこまでも本気で、この背徳的な悦びを息子とも共有しようとする狂気に満ちていました。

「本気か?親父……」
「おまえに、その気があればな。その気になったら、12時を回った頃に、母さんの寝室に忍び込んだらいい、俺が準備しておいてやる。」父の言葉に息子は頷いた。

同じ頃、真由美もまた、娘の耳元で熱い吐息を漏らしていました。

「お父さんね、ああ見えて今でもすごく激しいのよ。一昨日の夜も……。」
「……ねぇ、あなたもお父さんに抱かれてみる? 最高の気分になれるわよ、今夜もママはお父さんに抱いてもらうけど、お父さんは12時くらいには自分の寝室に戻って寝るから、それから……ネ」母の言葉に頬を染める娘。

真由美の指先が、娘の頬をやさしく愛撫するように滑ります。


[8] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:33 ID:tITr6WQM No.32526
その夜、12時を過ぎて母の寝室を訪れた息子は、ベッドの上で先程までの激しいSEXで逝き疲れてしまった母が、裸で大の字になって横たわっている。まだベッドの縁に腰掛けていた父が、「このまま今日は、中に出してないから、存分に母さんを堪能していけ。そう言って、息子の肩を叩くと、ウォークインクロゼットを通って、父の寝室に入って行った。
父が向こうの部屋に行ったのを見届けた息子は、ベッドに眠る母の姿をスマホで写していく。タオルで目隠しされているが、充足感に満たされているのが判る。息子はベッドの足元から母の方に這い寄っていくと、間近から股間を食い入る様に見つめた。先程までの激しい情事を物語るように、赤くなった亀裂からは蜜が漏れている。恥丘には有るべき陰りがない。母が起きない事を祈りながら、溢れ出している蜜を潤滑油代わりに恐る恐る右手の中指を秘唇に差し込むと、アッサリと指は抵抗もなく奥まで飲み込まれていった。熱い肉襞が指に絡みついてくる。しばらくして引き抜いた指からは湯気がたっていた。今度は両手の親指で秘唇を割り拡げると蜜液に濡れそぼり、さっきまで指を咥えこんでいた膣口が目の前にある、ここから自分が産まれてきたのかと思うと感慨深いものがあった。少し斜め上方向に力を加えると包皮に隠れていたクリトリスが控えめに顔を出した。そっと舌を出して舐めあげると、母の腰がビクッと跳ね上がる。一瞬動きを止めるが、母の規則正しい寝息から意識をまだ取り直していないと確信し、また舌の動きを再開する。少しづつクリトリスが固く大きくなっていくのが判る。溢れ出す蜜液の量も増えてきた。「ネェ。早く入れて……」、母の声がした、そのまま、ゆっくりと下半身から胸まで舐め回しながら、右手は蜜壺を掻き混ぜつつ、左手は胸を揉みしだく。
「もう待てないの、早く。」母に再度せかされた息子は、秘唇に亀頭を当てるが、まだ挿入はせず、母を焦らす。
「お願い、早くして」切羽詰まったような声に、やっと息子は一気に固くなったものを母の奥まで一気に差し込むと、激しく腰を動かし続けた。
「もう駄目、逝くの……あなたも逝って……」、その言葉ときつく締め付ける蜜壺の収縮に我慢できず、奥深くに射精すると母を強く抱きしめ口づけをかわした。しばらくすると母の方から舌を激しく絡めてきた。
唇を離すと、「ネェ、母さんはどうだった?気持ちよかった?」タオルを外しながら、妖艶に微笑む母の言葉に、母も今日抱かれる事を、親父から聞いていて、受け入れてくれたんだと確信した。
「若いんだから、まだ出来るでしょ。今度は母さんが上でいいでしょ。」
カラダを入れ替えた母を支えるように、下から胸を揉みしだく。母はさっきの射精で力を失っているモノに、自分の秘唇を擦り付けてながら勃起を促す。
「いつも俺と対して年が違わない奴らに、こうやって抱かれているの?」
「ヤ〜ネェ、父さんから聞いたの?そうよ、パート先のコ達に抱かれてわ、もう、ジムで鍛えたり、エステにいってるような感覚になっちゃった」
「初めて浮気をしたのは、いつ?」
「父さんみたいに、母さんを辱めながらセックスするのね、そうね、初めて浮気したのは貴方が中3の時、母さんがパートに行き始めてすぐの時よ、パート先の忘年会で大学生に口説かれてそのまま、2次会で二人だけでカラオケBOXに行って。抱かれたのが、初めての浮気よ。」
「今まで何人くらいに抱かれたの?」
「もう覚えていない、50人以上だと思う」

そんなやりとりをしながら、再び力を取り戻したモノを母は自分から導き入れると、腰を淫らに動かし始めた。ウォークインの向こうの夫の部屋からは、父と娘が交わる淫らな声がかすかに聞こえてくる。娘まで、こんな世界に引き込んでしまった事を、母として、オンナとしてどうすれば良かったのか?一瞬ふと、頭をよぎったが、下から息子が与えてくれる快感に溺れ、この快感がいつまでも続く事を願いながら、意識がまた遠のいていった。何度か意識を取り戻したが、その度に体位が変わっていて、何度も逝かされた。

夜明けにカーテンの隙間から差し込む光に目を覚ますと、隣には満足しきった息子がすやすやと眠っていた。昨夜の事を思い出しながら、父子でセックスて似るのかな?って、ボーッと考えながら息子を見ていたが、朝の光に息子も目を覚まし、自分の寝顔を眺めている母親を抱き寄せると、激しく唇を吸いながら、自分を跨ぐような姿勢になった母親に下から挿入しようとする息子に協力するように膣口の位置を合わせて腰を沈める母親。挿入を確認した息子は、手を伸ばしてカーテンを少し開くと、朝の光の中に、妖しく照らし出される母の姿があった。息子の意図に気付いた母は、一度カラダを離すと、カーテンを全開にする、曇りガラスになっているからお隣さんからは見えないハズ、そう信じて。また息子に跨ると、腰を振り始める。枕元に置いていたスマホを母に向ける息子と、妖しく微笑みながら腰を動かしだす母親、次第に快感に眉間にシワを寄せる母、、

いつの間にか夫と娘が、入口から絡み合う二人の姿を見ているのに気づき、また意識を失った。

道徳も、倫理も、親子の境界さえもが、熟しきった果実のように崩れ落ちていく。 そこにあるのは、互いを一人の「雄」と「雌」として認め合い、快楽を分かち合うことでしか繋がれない、極限まで歪んで進化した家族の姿でした。
窓の外では冷たい雪が舞っていましたが、実家の中には、正気と狂気が混ざり合った、濃厚で甘美な「一族の秘め事」が満ち溢れていました。


  ( 完 )



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昭和の温泉ストリップ劇場 - 現在のレスは62個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ガロア :2023/06/14 (水) 14:27 ID:SKZ3KZ7E No.30861
プロローグ
昭和の終わり頃に妻とある温泉によく行っていました。その温泉は、男性向けの遊びが多いことで有名な温泉でした。
その当時私は30才、妻は18才、ちょうど一回りはなれた夫婦で、まだ子供もおらず、結婚して半年がすぎ少し刺激を求めて、休みには外出して妻にちょこっと露出をさせたりして刺激がエスカレートしているところでした。
そのころ私は高校の数学の教師をしていました。妻の名前はみれい、彼女が2年の時にクラス担任になり、数学が苦手な彼女に教えるため、家に来るようになった頃から、自然と付き合い始めた感じです。彼女は幼いころ交通事故で両親を亡くしたので、祖父母の家に引き取られて育てられていましたが、高校を卒業すると、いつまでも祖父母に甘えたくないということで、祖父母に許しを得て、早く結婚することになりました。そんなみれいは、背は少し低く童顔で色が白く、眼がとてもきれいな少女でした。幼く見えるので良く中学生に間違えられました。
しかし、その顔や身なりからは想像できない性癖をもっていました。それはど淫乱の露出狂で、何にでも好奇心が旺盛なところでした。高校生の頃は、先生と生徒の関係ということもあり、歳のはなれた兄と妹のような付き合いで、一緒にお風呂は入ったり、キスや、いちゃいちゃはしていましたが、みれいに求められてもセックスは記念日にしかしていませんでした。高校を卒業すると同時に解禁するとみれいの淫乱が開花したように思いました。大学生になるとお酒が好きになってきましたが、お酒に弱くて酔うとすぐに服を脱いだり、誰が居ても人前でもオナニーするような性癖になりました。しかし、みれいは私の言うことは聞くので、私の許しが無ければじっと我慢していました。
その当時私はまだ若く精力はありましたが、毎日2回、3回とセックスが続くとだんだん疲労がたまって来るので、みれいは欲求不満気味でした。
みれいのおま〇こはわれめの上に産毛がほんの少しあるくらいで毛がほとんど生えてなく、きれいな縦筋が見えました。またクリトリスを舐めたり、こすったりするとすぐに潮を吹いていってしまいます。一度いくと、続けて何回もいくので、一度の挿入中に20〜30回くらい普通にいっていました。われめの中はきつくて、いくときはぎゅーんと締るので、とても気持ちがいいです。
というような状況で、今回は楽しい刺激を求めて1泊で温泉にいくことにしました。
宿は、この温泉の中でもHなコンパニオンさんが呼べたり、混浴の露天風呂があるという刺激が強そうな旅館を選んで予約をしました。


[53] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ガロア :2024/04/26 (金) 13:16 ID:OssCqzww No.31319
久し振りに続きをアップします。

フィナーレショー
 全員の1回目のステージが終わり、今日の出演者が紹介されました。「左から外人本番まな板ショーマリア嬢 続いて 外人本番まな板ショーニコル嬢 続いてアイドル本番まな板ショーみれい嬢 続いて素人タッチ、ポラロイドショー由美嬢とみさと嬢 本番まな板ショーわかば嬢。」
 紹介が終わるといつものようにオープンショーをして、場内アナウンスが始まると全員がステージの後ろに戻りました。
「本日は当劇場にご来場頂きましてたいへんありがとうございました。これをもちまして第一回目の公演を終了させて頂きます。なお、当劇場は入れ替え制ではありませんので、お時間の許す限りご観劇して頂ければと思います。」
ステージの全員が観客に礼をして舞台の袖に消えました。
 すると場内が明るくなり、周りを見回すと観客が更に増えて立ち見の人がいました。
また、女性の団体もいるようでした。すると、ユミちゃん、みさとちゃん、みれいとわかば嬢の4人が冷えたビールとおつまみのセットを抱えて舞台に出てきました。
場内アナウンスが「只今からビールとおつまみセットの販売を行います。ビールとおつまみセットで500円です。現金を持ってない方は宿のルームキーを見せて頂ければチェックアウトの時に精算できます。よろしくお願いいたします。」と言いました。
4人が客席に向かって聞いてきました。全裸に劇場の丈の短い法被を着ただけなので、しゃがむとおまんこがちらちら見えました。
グループ客はまとめて注文していました。6缶入ったビールのパックがどんどん売れていきました。
買ってくれた客にはM字開脚してビールを渡したりしてサービスしていました。一人が6缶パックを2づつ抱えてきたのですが、あっという間に完売しました。


[54] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  昭和生まれ :2024/04/30 (火) 23:32 ID:8RGQ.G9s No.31325
ガロアさん
昭和のストリップ劇場を思い出させて頂いてありがとうございます。
時々でもいいので、続きをアップして頂いたらうれしいです。
よろしくお願いいたします。


[55] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ガロア :2024/05/12 (日) 08:55 ID:UrnyPUO6 No.31370
昭和生まれさん、ありがとうございます。
遅くなりましたが続きをアップします。

2週目の状況
こうして、2週目も金曜日、土曜日ともに大盛況のうちに終わりました。私がスポーツ新聞を買ってみるとストリップ劇場の宣伝欄に小さな広告が出ていました。外人マル秘マリア、ニコル、女子大生タッチ&ボラ、マル秘わかば、毎週金、土は特別参加ロリータアイドルマル秘みれい。詳しい内容は分かりませんが、何かを期待させる興味深い広告でした。
口コミと広告の影響で、週末のストリップ劇場と温泉旅館は、以前のように来客がもどってきました。


[56] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  :2024/06/13 (木) 14:03 ID:FcQCiH0E No.31467
懐かしいです。よく行きましたよ。今でも、はっきり思い出されますね。続き
もよろしく・・・


[57] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  昭和生まれ :2025/01/31 (金) 11:47 ID:IVCj32so No.32028
あげ

[58] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ガロア :2025/11/01 (土) 20:18 ID:wN6tq8UU No.32428

再開します。

2週目の状況
こうして、2週目も金曜日、土曜日ともに大盛況のうちに終わりました。私がスポーツ新聞を買ってみるとストリップ劇場の宣伝欄に小さな広告が出ていました。外人マル秘マリア、ニコル、女子大生タッチ&ボラ、マル秘わかば、毎週金、土は特別参加ロリータアイドルマル秘みれい。詳しい内容は分かりませんが、何かを期待させる興味深い広告でした。
口コミと広告の影響で、週末のストリップ劇場と温泉旅館は、来客がもどってきました。


秋の行楽シーズン
それから、みれいは毎週金曜日、土曜日にストリップ劇場の舞台に立ちました。月曜が祝日の時や大学が月曜日休講の時は金曜日、土曜日、日曜日の3日間出演しました。
おりしも、秋の行楽シーズも重なって温泉ストリップ劇場を訪れる観光客が増えて、温泉旅館も大盛況になりました。
そんな時、金曜に旅館についた時に女将さんから仕事を頼まれました。
「来週の金曜日にお座敷で宴会を予約されたのだけれど、余興でお座敷ストリップショーが出来ないかと依頼されたんだけど、依頼主は、毎年宴会をして頂いている建設会社の社長で、取引先に大口受注の件で○○旅館でお礼をしたいと申し入れたところ、先方から最近、温泉ストリップ劇場の口コミを聞いたらしくお座敷ストリップショーが出来ないかと言われたそうなの。」
「それで、ユミちゃん、みさとちゃんにも可能かどうか聞いて、了解をもらったのだけど、お座敷ストリップショーでまな板ショーも見みたいと言われたので、みれいちゃんにお願いできないかなと思って、・・・出演料は、10万円でどうかしら」 と言われました。
みれいが、「時間はどれくらいですか?」と尋ねると、女将さんは「宴会は18時からで余興は30分後くらいからで、最初はユミちゃん、みさとちゃんのバラバラショーとタッチショーで持ち時間が25分でその後がみれいちゃんのダンスショーとまな板ショーが30分を予定しているの」と言いました。
 ということで、みれいは初めてのお座敷ストリップとまな板ショーを経験することになりました。


[59] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ガロア :2025/11/02 (日) 09:56 ID:s2D5nraw No.32430
お座敷ストリップショー
当日の宴会が始まりました。宴会は、大広間の宴会場の舞台が見える位置に左右に席を設けていました。30分すると、ユミちゃんとみさとちゃんが宴会場に出て行きました。女将さんが紹介した後、アップテンポな曲が始まりました。曲に合わせて、スポットライト照明がパラパラにあわせてリズミカルに動いていました。3曲が終わると、スローテンポな曲に変わり、女将さんがこれからタッチショーですと、アナウンスしました。
ユミちゃんとみさとちゃんは、二手に分かれて拍手が多い方向に向かいました。会場には、接待をする側の企業の社長や幹部社員、若手社員併せて男性10名と接待される側の企業も社長を含めて男性10名と接待係の秘書の女性が3名、お色気コンパニオンが5人いて、社長や幹部社員を接待していました。
ユミちゃんとみさとちゃんは、先ず両方の社長の手を拭いてタッチショーを始めて、その後幹部社員、若手社員へと変わって行って一通り回ると、今度は交代した反対側の社長の方をまわりました。一回転ずつ終わると最後にオープンショーをして宴会場を出て行きました。
いよいよみれいの出番です。
予定より早く、みれいは温泉にいき、体を洗って戻ってきました。これからお待ちかねのお座敷まな板ショーです。
すると、接待される側の社長が立ち上がり「うちの若いもんと社長の会社の若いもんが勝負して勝ったほうが上がるようにしよか? 勝負はみれいちゃんの肛門の皺の数で近い方が勝ち」と言いました。
肛門の皺の数の勝負は、接待する会社の若いもんが 18本、接待される会社の若いもんが12本で、みれいちゃんの皺は、肛門をアップにしてみんなで数えたところ13本で、接待する会社の若いもんが勝ちました。
いよいよ、みれいのまな板ショーがはじまり、勝負に勝った若者が優越感と興奮で短時間で昇天しました。
負けた方の若者は、悔しそうに見ていました。


[60] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  :2025/11/18 (火) 10:11 ID:Md2iLizM No.32446
ガロア さん、よろしくお願いします。私も後期高齢者となりまして
昭和時代が懐かしです。

30代の独身時代の頃、農業をしていた父の代わりに農業資材を購入した業者の
二泊三日の招待旅行に参加しました。バスに乗るなり飲食が始まりました。
飲んで食べての、当時の田舎の風景には慣れていましたが、飲まれるほどに
賑やかなりました。

昼食時には酔っておられる方もありまして、観光地巡りもそこそこにして
旅館に早く着きましたので直ぐにお風呂に入りました。
大きな露天風呂、入り口に男の暖簾が掛けてある入り口から入りましたが
中ほどに竹の仕切り、大きな置いてある殺風景な景色でした。

早い時間なのでお客さんも居なくて私は泳ぐように足をばたつかせ
ていました。
後から風呂に入ってきた方が竹の仕切りの方へ進まれるので私も付いて
行きました。竹の仕切りの間から、女性見えるのに興奮しました。さらに横隅へ
付いて行きますと大きな岩の影に女性の声が聞こえました。

女性はあらあら知らない人ではないわねの虚勢が、裕ちゃんと呼ばれ手招きされたのは
湯気でぼんやり、見える顔は隣のオバサンでした。初めてなのね、ここは混浴よ
あっちへ行きましょうよと誘われ岩陰へ。

あんたの母ちゃんに頼まれたのよと言われ、ほっとしました。見るのも触れるのも初めて
恥ずかしくてオバサンの顔を見れませんでした。オバサンの手が股間に触れられ
私の手はおばさんお股間へ導かれ、落ち着きました。いいかね今夜は裕ちゃんと書くから
美佐子と書いてねと念を押されました。

宴会時のゲームは、名前が合致した方から呼ばれました。私はその時も部屋割りとは
知りませんでした。隣部屋とは襖が間仕切りの部屋に、私とオバサンの布団くっ付けて
敷いてあり、床入りでした。私が教えてあげるからとオバサン導かれての初夜でした。

お隣は、あの小百合さんと店長さんだよ。凄いでしょう、今夜は眠れないわね。オバサンは
妊娠の心配がないので好きなだけすればいいよ。優しいオバサンは朝まで裸でした。

大人の世界、懐かしい思い出でした。翌日は天然温泉の宿でした。始めて見るストリップ劇場
何よりも女性客が多いのに驚きました。ガロアさんのように驚きの連続でした。


[61] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  昭和生まれ :2025/11/20 (木) 06:33 ID:k6L/PYo. No.32453
ガロアさん
再開ありがとうございます


[62] Re: 昭和の温泉ストリップ劇場  ケン :2025/12/31 (水) 11:28 ID:zA8aZ6.o No.32517
平成に変わったばかりに私も自粛明けの社員旅行で石◯温泉にて、初体験をしました。
あっ、ここは書いてはいけなかったかなぁ?



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AIに作って貰うと - 現在のレスは11個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: たかし :2025/12/25 (木) 08:39 ID:qOPFm242 No.32491
先日 Qeminiに条件指定して 小説作って貰うと
下記のようなモノが出来ました。

条件指定:
妻の年齢は42歳、2人の娘の母で、昼間はスーパーのパートをしてい
る。浮気を題材にした、短い小説を作って。

浮気相手は、20歳の学生で同じスーパーで働いている。

出来たモノ:

『買い物カゴの底に沈む秘密』

「ただいまー!」

玄関を開けると、味噌汁の香りがふわりと香った。スーパーのパートから帰宅した私は、エプロンを脱ぎながらリビングを覗く。夫の健太はソファで新聞を広げ、高校生の長女・美咲と中学生の次女・春菜はそれぞれスマホをいじっている。いつも通りの、平和な光景。この穏やかな日常の底に、私が抱える秘密が沈んでいる。

私の名前は由美、42歳。パートで働く二人の娘の母だ。スーパーでの仕事は単調だけど、家計の足しになるし、何より家族の健康を預かる食卓を守る責任感で続けている。けれど、私の心を満たしていたのは、もう一つ別の感情だった。

それは、スーパーのレジで働く大学生の悠斗への、抗いがたい熱。

悠斗は20歳。スラリとした背丈に、色素の薄い髪。時折見せるはにかんだ笑顔は、私の凍てついた心を溶かすようだった。彼がレジを打つたびに、指先が触れ合うたびに、体中に電流が走る。初めての感情に戸惑いながらも、私はその刺激に溺れていった。

ある日、品出し中に悠斗と目が合った。 「由美さん、これ、こっちでいいですか?」 屈託のない笑顔で彼が尋ねる。私はドキリとした。 「あ、うん。そこじゃなくて、もう少し奥かな」 声が上ずる。誰もいない通路で、私たちは短い会話を交わした。その瞬間、私は確信した。彼も私と同じ気持ちなのだと。

悠斗は私のシフトに合わせて休憩を取り、二人きりの休憩室で他愛ない話をした。彼の若さに吸い寄せられるように、私は自分の年齢や立場を忘れ、ただの「由美」として彼と向き合った。初めて会った時の彼の真っ直ぐな瞳が、忘れられない。

そして、その関係は一線を越えた。

ある雨の日、仕事を終え、私は彼と車に乗っていた。駐車場には他の従業員の車はほとんどない。雨音が激しく窓を叩く中、私たちは息を潜めるようにして、身体を重ねた。冷え切った社内で彼の体温を感じた時、私は罪悪感よりも、言いようのない解放感に包まれた。夫にはもう何年も感じていなかった熱だった。

それから、私たちは仕事の合間を縫って、短い時間を見つけては関係を続けた。時には彼のアパートで、時には人気のない公園の駐車場で。罪悪感がないわけではない。娘たちの顔を見るたびに、健太の優しい声を聞くたびに、胸が締め付けられる。でも、悠斗の若さ、そして彼が私だけに見せる甘えた表情が、私をこの関係から離れられなくさせていた。

「ママ、明日のお弁当、唐揚げがいい!」 春菜の声がリビングに響く。私は慌てて、悠斗との記憶を心の奥底に押し込んだ。 「分かったわよ。唐揚げね」 平静を装って答える。

私は買い物カゴの底に沈む秘密を、誰にも見つからないようそっと隠し持っている。この秘密がいつか、私の平穏な日常を打ち破るかもしれない。それでも、私はこの甘美な罪から逃れることができなかった。夕食の準備をしながら、私は悠斗との次の密会を考えていた。

________


こんな感じです。
エロ度を上げると、作成拒否されました。

暇つぶしに 自動生成AIにエロ小説を作らすのに嵌まりそうです。


[2] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/25 (木) 11:27 ID:qOPFm242 No.32492
Qemini じゃなくて、Geminiでした。

ChatGPTで作ると、

昼のスーパーは、いつも同じ音で満ちている。レジの電子音、惣菜の揚がる匂い、午後三時の少し眠たい空気。
彼女は四十二歳。二人の娘の母で、名札の下には長年の生活が静かに積もっている。

彼――二十歳の学生は、品出しの合間によく笑った。未来の話を、まるで今日の天気のように軽く語る。その声を聞くたび、彼女は自分の時間が止まっていたことに気づかされる。

休憩室で交わす言葉は、取るに足らないものばかりだった。テストの話、値引きの失敗、くだらない冗談。それでも彼女の胸の奥では、小さな灯りがともる。家に帰れば、夕飯と洗濯と、変わらない会話が待っているのに。

ある日、彼は「お疲れさまでした」と少しだけ真剣な目で言った。その一言が、境界線を曖昧にした。何も起きていない。それでも、何かが壊れた気がした。

夜、娘たちの寝顔を見つめながら、彼女は思う。自分は何を欲しかったのか。若さでも、恋でもなく、ただ名前を呼ばれる感覚だったのかもしれない。

翌日もスーパーは同じ音を鳴らす。彼女はレジに立ち、彼は品出しをする。
灯りは消さずに、ただ胸の奥にしまったまま。
それが彼女の選んだ、静かな答えだった。

_______

こんな感じです、
上の小説の描写を、18禁レベルで再作成して。
は、こちらも却下されました。

少し条件を変えると
下記の感じ

________

閉店後のスーパーは、祈りを忘れた礼拝堂のようだった。
彼女はレジの鍵を返し、金属の冷たさが指に残るのを感じた。その手で、夕方に娘の髪を結んだことを思い出し、胸の奥がわずかに軋んだ。

バックヤードの灯りは一つだけ点いている。白すぎる光の下で、彼は黙って立っていた。二十歳の若さは、無邪気というより、無防備に見えた。それが彼女を救い、同時に追い詰めた。

「少しだけ……」
誰が言ったのかは、もう分からない。

休憩室の椅子は、使われない時間の重みを覚えている。彼女が腰を下ろした瞬間、制服の布が微かに鳴った。その音が、家の玄関で鳴る鍵の音と重なる。帰る場所は確かにある。それでも、ここにいる自分を止められなかった。

壁の掲示板には、特売の告知と、子ども向けイベントのチラシが貼られている。色あせた笑顔の写真を、彼女は見ないようにした。
代わりに見てしまったのは、彼の影と、自分の影が重なってしまった瞬間だった。

触れたのは偶然だった。
でも、離れなかったのは意志だった。

その事実が、彼女の中で何度も反芻される。
言い訳は浮かぶ。疲れていた、寂しかった、誰かに必要とされたかった。
けれど、どれも罪を軽くはしなかった。

帰宅すると、食卓には夕飯の匂いが残っている。娘が残したコップを洗いながら、彼女は水音に耳を塞がれた。あの静けさを、思い出さないために。

夜、夫の寝息を聞きながら、彼女は目を閉じる。
失ったのは信用か、日常か、それとも自分自身か。答えは出ない。ただ、胸の奥に沈んだ重みだけが、確かにそこにある。

翌日もスーパーは開く。
彼は何事もなかったように品出しをし、彼女はレジに立つ。
名札の裏の小さな傷に、指が触れるたび、思う。

――越えてしまった線は、消えない。
見えなくなるだけだ、と。


[3] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:30 ID:wrtsqHLE No.32494
Gemini版で 続きを作成

潮騒(しおさい)と、戻れない夜
スーパーのシフトを「棚卸しで遅くなる」と偽り、私は朝から彼の助手席にいた。 悠斗の古い軽自動車は、走り出すと少しガタついたけれど、それがかえって私の鼓動を急かせる。22歳の年の差を、エンジンの音がかき消してくれた。
1. 逃避行の果てに
一時間半ほど走ると、視界がひらけ、冬の陽光に輝く青い海が現れた。 「わあ、綺麗……」 思わず声を漏らした私に、ハンドルを握る悠斗が屈託のない笑みを向ける。 「由美さん、子供みたい。連れてきてよかった」 その言葉に胸が疼く。家では「お母さん」として、子供たちの面倒を見る側だ。誰かに「連れてきてもらう」なんて、いつ以来だろう。
昼食は、海沿いのファミリーレストランに入った。 普段、家族で来る時はメニューの値段や栄養バランスばかり気にするのに、今日は違う。窓の外に広がる水平線を眺めながら、彼と同じボリューム満点のハンバーグを選んだ。 「ねえ、私の顔、潮風でテカってない?」 「全然。むしろ、今までで一番可愛いですよ」 ドリンクバーのコーヒーを啜りながら、彼は真っ直ぐに私を見つめる。20歳の彼が放つ無防備な熱量に、私は自分が42歳であることを一瞬だけ忘れることができた。
2. 偽りのウインドショッピング
午後は近くの大型アウトレットモールへ向かった。 家族連れやカップルで賑わう中、私たちは付かず離れずの距離で歩く。 「これ、美咲が好きそう……」 ふと手に取ったパーカーを見て、現実に引き戻されそうになる。けれど、悠斗が「こっちの方が由美さんに似合う」と、淡いセパレートのニットをあてがってくれた。 「今日は自分のことだけ考えて」 彼の細い指先が、私の指にそっと触れる。それは公衆の面前での、静かな、でも確かな背徳の合図だった。何も買わなかったけれど、彼と並んで歩く時間は、どんな高価なプレゼントよりも私の心を昂らせた。
3. ワンルームの静寂
日が暮れ、冷え込んできた頃、私たちは初めて彼の部屋を訪れた。 大学の近くにある、古いアパートの1K。 脱ぎ捨てられたジャケット、積み上げられた参考書、コンビニのレジ袋。そこには、私の知らない「20歳の日常」が散らばっていた。 「狭くて、何もないですけど」 照れくさそうに笑う彼に抱き寄せられた瞬間、外の世界の音が消えた。 狭いシングルベッドの上で、彼が私を求める。彼の肌は弾力があり、瑞々しい。私の肌にある、隠しようのない年齢の衰えを、彼は慈しむように何度も指でなぞった。 この部屋だけが、私たちが許される唯一の聖域だった。
4. 深夜の帰宅
時計の針が24時を回る前、私は魔法が解けるように彼の部屋を後にした。
深夜1時。静まり返った住宅街に、自分の足音だけが響く。 玄関の鍵を慎重に開け、暗いリビングに入る。 「……ただいま」 誰にも聞こえない声で呟く。 洗面所の鏡に映った自分は、少し前まで彼に抱かれていた女とは思えないほど、疲れ果てた「母親」の顔に戻っていた。
寝室を覗くと、夫の健太が大きな寝息を立てていた。子供たちの部屋からは、規則正しい呼吸音が聞こえる。 私は脱いだ服をすぐに洗濯機に放り込んだ。潮風の匂いと、彼の香水の残り香を、家族に悟られる前に消し去るために。
布団に入っても、体温はまだ熱いままだった。 明日もまた、私はスーパーでパートをし、夕飯の献立を考える。 けれど、私の心はあの海辺のファミレスに、そしてあの狭いワンルームに、置き去りにされたままだった。


[4] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:31 ID:wrtsqHLE No.32495
零下(れいか)の衝動:バックヤードの情事
昨夜の海へのドライブの余韻が、まだ体の芯に残っている。 スーパー「フレッシュ・マルシェ」の開店前、私はいつものように青果コーナーの品出しをしていた。42歳のパート主婦、由美。それがここでの私の名前だ。
「由美さん、おはようございます」
背後から声をかけられ、心臓が跳ねた。振り向くと、エプロン姿の悠斗が立っている。 「……おはよう、悠斗くん」 他の従業員もいる手前、私はあえて愛想のない、先輩パートとしての声を出す。彼はニヤリといたずらっぽく笑うと、私の横を通り過ぎる瞬間に、小声で囁いた。
「昨日の香水の匂い、まだ残ってますね」
耳たぶが熱くなる。彼はそのまま、奥の大型冷蔵庫へと消えていった。
1. 10分間の死角
午後のピークを過ぎ、店内が落ち着きを見せた頃。 店長は事務所にこもり、他のパート仲間はレジや休憩に入っている。私は在庫確認を装い、店の奥にある「バックヤード」へと向かった。
段ボールが積み上げられた通路を抜け、納品された野菜を保管する大型のウォークイン冷蔵庫へ入る。設定温度は5度。吐く息が白くなる。
重い扉が閉まった直後、暗がりから手が伸びてきて、私の身体を壁際に押しやった。 「っ……悠斗くん」 「待ってました」
冷え切った空気の中で、彼の唇だけが異常に熱い。 厚手の制服越しでもわかる、彼の若々しい体温。外では主婦として、母として、一円単位の節約に血眼になっている私が、ここでは一人の女として彼に貪られている。
「誰か来ちゃう……」 「大丈夫、あと10分は誰も来ない。それより、もっと近くに……」
2. 扉の向こうの足音
その時、冷蔵庫の外で「ガラガラ」と台車を引く音が響いた。 私たちは反射的に息を止める。 扉のすぐ向こうで、誰かが立ち止まった。
「由美さーん? いないのー?」
ベテランパートの田中さんの声だ。 悠斗は私の唇を指でなぞりながら、楽しむように目を細めている。もし今、この扉が開いたら。私の人生は一瞬で崩壊するだろう。 恐怖で震える私の腰を、悠斗が強く抱き寄せた。心臓の鼓動が、彼の胸板を通じて自分のものか彼のものか分からなくなるほど激しく打っている。
「……あ、あっちかな」 足音が遠ざかっていく。 安堵で膝の力が抜けそうになった私を、彼は逃がしてくれなかった。 「怖かった? でも、その顔……すごくエロいですよ」 冷たい冷蔵庫の中で、私たちは音を立てないように、けれど激しく身体を重ねた。
3. 仮面を直して
「由美さん、レジ応援お願いします!」
店内放送で自分の名前が呼ばれる。 私たちは数秒だけ見つめ合い、別々に冷蔵庫を出た。 私は乱れた髪を手早く直し、鏡を見る。そこには、どこにでもいる「真面目なパート主婦」の顔があった。
「お待たせしました、2番レジ入ります」
平然とした顔でレジに立つ。 目の前には、近所の顔見知りの奥さんが買い物カゴを置いている。 「あら、由美さん、今日はお肌がツヤツヤね。何かいいことあった?」 「いえ、そんな。乾燥するからクリームを変えただけですよ」
嘘をつくのが、どんどん上手くなっていく。 私は品物をスキャンしながら、ふと遠くのレジに立つ悠斗を見た。 彼もまた、淡々と客の対応をしている。
私たちの秘密は、この騒がしいスーパーの喧騒の中に、完璧に溶け込んでいた。


[5] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:32 ID:wrtsqHLE No.32496
聖域の浸食:夫の熱と、目覚めた身体
鏡の中の自分を見て、私はふと指を止めた。 風呂上がりの肌は、悠斗に愛されるようになってからというもの、内側から発光するような艶を帯びている。42歳の衰えを隠すための高価な美容液よりも、20歳の彼が注いでくれる無鉄砲な熱量の方が、私を若返らせる劇薬になっていた。
「由美、最近……なんだか綺麗になったな」
背後から声をかけられ、肩がびくりと跳ねた。リビングでビールを飲んでいたはずの夫・健太が、寝室の入り口に立っていた。その瞳は、いつもの無関心なものではなく、男としての色を帯びて私を射抜いている。
「そう? 気のせいよ。パートで動いてるからじゃない?」
私は努めて平然を装い、パジャマのボタンを留めようとした。けれど、健太の手がそれを遮り、私の腰を引き寄せた。
1. 久しぶりの接触
子供たちはそれぞれの部屋で寝静まっている。 家の中に満ちる、重苦しいほどの沈黙。 健太の唇が私の首筋に触れた瞬間、私は反射的に身を固くした。けれど、私の意志とは裏腹に、身体が「その先」を予感して熱を帯び始める。
連日のように悠斗に貪られ、開発され尽くした私の肌は、かつての私では考えられないほど敏感になっていた。健太の指先が触れるたび、そこに悠斗の指の感触が重なり、脳裏にバックヤードの冷たい空気と彼の荒い鼻息がフラッシュバックする。
「……今日は、いいだろ?」
健太の低い声。それは拒絶を許さない、夫としての、そして雄としての要求だった。
2. 偽りの情熱、真実の快楽
布団に倒れ込み、健太が私を覆い隠す。 彼のタッチは、悠斗のような危うさも強引さもない、どこか安心感のある、けれど「古臭い」ものだった。
しかし、今の私にはそれが逆の刺激となった。 「あ……っ、ん……」
自分でも驚くほど艶めいた声が漏れる。 悠斗によって敏感に調律された私の神経は、健太の何気ない愛撫にも過剰に反応してしまう。火遊びで火照りきった身体は、もはやわずかな摩擦だけで、激しい熱を放つようになっていた。
「由美、すごいな。今日、どうしたんだ……?」
健太が驚きと喜びの混じった声を出す。 いつもなら淡々と事務的に終わらせるだけの行為が、今日は違う。私が、かつて新婚の頃よりもずっと激しく、貪欲に彼を求めてしまっているからだ。
私は健太の肩に爪を立て、目を強く閉じた。 今、私を突き上げているのは夫の健太だ。けれど、私の頭の中を支配しているのは、スーパーの冷蔵庫で私を壁に押し当てた、あの若者の白い指。
(ごめんなさい、健太……でも、止まらないの)
罪悪感がスパイスとなり、背徳感が私をさらに深い場所へと突き落とす。私は、夫を抱きしめながら、その向こう側にいる悠斗を想って狂おしくのけぞった。
3. 残響
嵐のような時間が過ぎ、健太は満足げに深い眠りについた。 隣で横たわる夫の寝顔を見ながら、私は乱れた息を整える。
私の身体は、もはや以前の「静かな母」には戻れない。 夫に抱かれながら、別の男の感触を求めてしまう。そして、その背徳的な興奮が、結果として冷めきっていた夫婦の営みを激しく燃え上がらせてしまうという皮肉。
私は暗闇の中で、そっと自分の腹部に手を当てた。 そこにはまだ、健太の熱と、そして消えない悠斗の刻印が混ざり合って残っている。
明日になれば、また「フレッシュ・マルシェ」で悠斗に会う。 彼に今日のことを話したら、彼はどんな顔をするだろう。嫉妬で狂うだろうか。それとも、私の汚れきった姿を笑うだろうか。
どちらにせよ、私はもう、この地獄のような幸福から抜け出すことはできない。


[6] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:32 ID:wrtsqHLE No.32497
秘密の共有:裏切りの三つ巴
それは、閉店間際のゴミ捨て場裏でのことだった。 人影のない暗がりに紛れて、私と悠斗は短い抱擁を交わしていた。数分前のバックヤードでの熱を冷ますような、けれど名残惜しい時間。
「……あらあら、やっぱりね」
聞き覚えのある粘りつくような声に、私たちは氷ついたように離れた。 外灯の影からゆっくりと歩み寄ってきたのは、パート仲間の田中さんだった。
1. 完璧な傍観者
田中さんは今年で50歳になるはずだが、小柄で肌も白く、30代後半だと言われても誰も疑わないような「可愛らしさ」を保っている人だ。いつもニコニコとしていて、職場では「癒やし系」なんて呼ばれているけれど、その瞳の奥には底知れない冷徹さが潜んでいた。
「由美さん、大胆ね。冷蔵庫の中、結構声が響いてたわよ?」 「田中さん、これは……」 「いいのよ、言い訳なんて。私もああいうのスリルがあって嫌いじゃないし」
田中さんは、震える私の肩を冷たい指でなぞり、視線を悠斗へと移した。その目は、獲物を見つけた肉食獣のそれだった。
2. 非情な取引
「店長や、由美さんの旦那さんに言われたくないでしょ? 私、おしゃべりだから自信ないのよね」 彼女は楽しそうに首を傾げた。 「ねえ、悠斗くん。口止めする代わりに、私とも仲良くしてくれない? 由美さん一人じゃ、あなたの若さには足りないでしょ?」
私は息を呑んだ。当然、悠斗は拒絶する。私への愛を誓ってくれる。そう信じていた。 けれど、悠斗の口から出たのは、あまりにも残酷で軽い言葉だった。
「……いいですよ。田中さん、前から可愛いなと思ってたし」
悠斗は事もなげにそう言うと、私の目の前で田中さんの腰を引き寄せた。 「三人で秘密を共有する方が、バレにくいし、楽しそうでしょ?」
田中さんは「話が早くて助かるわ」と、悠斗の胸に顔を埋めて、私を勝ち誇ったように見上げた。
3. 崩れゆく独占欲
その夜、私は帰り道で激しい吐き気に襲われた。 悠斗が私だけのものではなくなったこと。そして、彼がそれを「あっさり承諾した」という事実。彼にとって私は、単なる「都合のいい年上の女」の一人に過ぎなかったのか。
けれど、それ以上に恐ろしいのは、そんな屈辱を感じながらも、私の身体がどこかで興奮していることだった。
翌日のシフト。 田中さんは何食わぬ顔で「由美さん、これ品出しお願いね」と声をかけてくる。その指先が、昨夜悠斗に触れられたであろうことが嫌というほど想像できてしまう。 レジの遠くで、悠斗が田中さんと楽しげにアイコンタクトを送っている。
(私があんなに必死に守ろうとしていた秘密が、こんなにも汚れて、安っぽくなっていく……)
私は自分の醜さに絶望しながらも、三人で集まる「次の密会」の連絡を待っている自分に気づいていた。悠斗を失いたくない。そのためなら、田中さんと彼を共有するという地獄さえも、私は受け入れようとしていた。
42歳のプライドは、50歳の可愛らしい女の冷笑と、20歳の青年の無慈悲な若さによって、無残に砕け散っていった。


[7] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:34 ID:wrtsqHLE No.32498
禁断のトロワ:闇に溶ける三つの影
閉店後のスーパー「フレッシュ・マルシェ」。 シャッターが下り、静まり返った店内に、非常用ライトの淡い光が長く伸びている。日中の喧騒が嘘のように静まり返ったこの場所が、今夜、私たちの「儀式」の舞台となった。
「さあ、始めましょうか。誰も来ないから大丈夫よ」
田中さんの鈴を転がすような声が、無人のレジフロアに響いた。彼女は慣れた手つきで、防犯カメラの死角となるサービスカウンターの奥へと私たちを誘う。 50歳手前とは思えない、しなやかな身のこなし。彼女がゆっくりと制服のボタンを外していくのを、私は絶望と期待が入り混じった目で見つめるしかなかった。
1. 先導者
悠斗は、私の前で見せていたあの甘い表情とは違う、どこか冷めた、けれど好奇心に満ちた瞳で田中さんを見ている。 「由美さん、そんなに固くならないで。田中さん、すごく綺麗だよ」
悠斗の手が私の肩に置かれ、同時にもう片方の手が田中さんの細い腰を引き寄せた。 私の目の前で、悠斗と田中さんが唇を重ねる。 昨日まで私だけのものだと思っていた彼の熱が、別の女に注がれている。胸が引き裂かれるような嫉妬に襲われる一方で、その光景を特等席で見せつけられている背徳感に、私の身体は最悪な反応を示していた。
2. 侵食される境界線
「由美さんも、こっちに来なさいよ。お互い、隠し事はなし。ね?」
田中さんが、悠斗に抱かれながら私に手を差し伸べる。彼女の指先が私の頬をなぞり、そのまま唇へと滑り落ちてきた。 20歳の青年の猛々しさと、50歳の女の熟練した狡猾さ。 その二つの熱に挟まれ、私は次第に思考を放棄していった。
冷たい床の感触と、絡み合う三人の体温。 悠斗が私を求めるとき、その視線の先には田中さんがいる。田中さんが私を愛撫するとき、その背後には悠斗がいる。 「あ……っ、ん……!」 私の口から漏れる喘ぎ声は、もはや一人の男を想うものではなくなっていた。狂ったような三つ巴の快楽の中で、私は自分が「二人の子の母」であることを、そして「誰かの妻」であることを、完全に忘却の彼方へと追いやっていく。
3. 堕ちた先にある連帯
どれくらいの時間が経っただろうか。 重なり合っていた鼓動がようやく落ち着きを取り戻した頃、店内の時計は午前2時を回っていた。
「これで、私たちは本当の『共犯者』ね」
田中さんは、乱れた髪を指で整えながら、少女のような無垢な笑顔で言った。 彼女の隣では、悠斗が満足げに、けれどどこか空虚な目で天井を見上げている。
私は震える手で制服を着直した。 鏡を見るまでもない。今の私は、昨日までの私とは決定的に違う「何か」に成り果ててしまった。 家族への罪悪感、悠斗への執着、田中さんへの恐怖。それらすべてが混ざり合い、真っ黒な澱(おり)となって私の内側に沈殿している。
「明日、またスーパーでね。由美さん」
二人に背を向け、私は夜の街へと駆け出した。 深夜の冷たい風が頬を打つ。けれど、身体の奥底に刻まれた二人の感触は、どれだけ風に当たっても消えることはなかった。
明日からの「フレッシュ・マルシェ」は、私にとって日常の労働場所ではない。 三人の秘密が蠢く、戻ることのできない奈落への入り口となるのだ。


[8] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:45 ID:wrtsqHLE No.32499
歪んだ日常:崩れゆく均衡
スーパー「フレッシュ・マルシェ」の開店中、私たちは平然と「店員」の仮面を被っている。しかし、その仮面の裏側では、三人にしか分からない暗号が絶え間なく交わされていた。
三人の関係が常態化し、職場で堂々と目配せし合うようになる。その異様な雰囲気に、ついに店長が疑いの目を向け始める。

1. 露見し始めた傲慢
「禁断の三人」という一線を越えてから、私たちの日常は急速にその形を歪ませていきました。背徳感はいつしか「選ばれた者たち」という特権意識にすり替わり、職場であるスーパーは、私たちの欲望が静かに拍動する歪な空間へと変貌したのです。
「由美さん、バックヤードの在庫チェック、私と悠斗くんで行ってくるわね」
田中さんが、レジの合間に私の横を通り過ぎながら囁く。彼女の指先が、一瞬だけ私の腰に触れた。かつては恐怖の対象だった彼女の誘いも、今では日常の一部だ。 50歳手前の彼女は、以前にも増して艶めき、30代に見えるその美貌に拍車がかかっている。悠斗を共有することで得た活力が、彼女を若返らせているようだった。
悠斗もまた、以前のような初々しさを失っていた。 品出しをしながら私と目が合うと、彼は周囲を憚ることなく、唇を舐めて見せる。それは昨夜の密事の合図。私は顔を赤らめながらも、そんな彼の大胆さに抗えない興奮を覚えてしまう。
私たちは、自分たちの秘密が完璧に守られていると信じ切っていた。その傲慢さが、私たちの足元を少しずつ侵食していることに気づかずに。
2. 店長の冷徹な視線
「……最近、君たち三人はよく一緒にいるね」
閉店後のミーティング中、店長の杉山がボソリと呟いた。 杉山は50代半ばの、規律に厳しい男だ。彼の細い目の奥に宿る冷ややかな光が、私を射抜く。
「仕事の連携を密にしているだけですよ。ねえ、由美さん?」 田中さんが何食わぬ顔で微笑むが、店長の表情は緩まない。
「連携、か。青果の在庫が合わなかったり、休憩室の清掃が疎かになっていたりするのも、その『連携』の結果なのかな? 特に、ウォークイン冷蔵庫の点検頻度が異常に高いようだが……」
心臓が、喉から飛び出しそうになる。 店長は、私たちが冷蔵庫を密会の場にしていることを疑っている。直接的な証拠はまだないのだろうが、私たちが放つ「異様な空気」に、プロとしての勘が反応しているのだ。
3. 監視される欲望
その日を境に、店内の空気は一変した。 私たちが二人でバックヤードに入ろうとすると、必ず店長がどこからか現れ、無言で作業を監視するようになった。 事務所のモニターに映る防犯カメラのレンズが、以前よりも執拗に私たちを追っている気がしてならない。
「店長、ピーすね。あんなジジイに何がわかるんだよ」 バックヤードの隅で、悠斗が苛立ちを隠さずに吐き捨てる。 「シーッ、悠斗くん、声が大きいわよ」 田中さんが彼を嗜めるが、その瞳にはどこか楽しげな色が浮かんでいた。彼女は、追い詰められる状況さえも「遊び」の一部に変えようとしている。
私は、レジを打ちながら震えが止まらなかった。 家族には「仕事が忙しい」と嘘をつき、職場では店長の目を盗んで快楽を貪る。 もしここでバレれば、パートをクビになるだけでは済まない。夫に知られ、娘たちを失い、私の人生は完全に終わるだろう。
それでも、レジの向こうで悠斗が田中さんの耳元で何かを囁き、田中さんが可憐に笑う姿を見ると、激しい嫉妬と、それを上回る「混ざりたい」という欲求が、理性を焼き尽くしていく。
私たちは、崖っぷちでダンスを踊り続けている。 その足元が崩れる瞬間は、すぐそこまで迫っていた。


[9] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:46 ID:wrtsqHLE No.32500
衆人環視の深淵:白日の下の密事
田中さんの提案は、もはやスリルを通り越し、壊滅的な結末を望んでいるかのような「狂気」に満ちていました。店長の執拗な監視という檻の中で、彼女はその檻の格子をあえて掴んで揺さぶるような遊びを仕掛けたのです。
「ねえ、店長があんなに一生懸命モニターを見てるんだもの。何か『いいもの』を見せてあげなきゃ失礼じゃない?」
休憩室の隅で、田中さんはクスクスと笑いながらそう言いました。彼女の提案は、閉店後でもバックヤードでもなく、**「営業中の店内、それも店長の目の届く場所で」**秘密の接触を持つという、正気の沙汰とは思えないものでした。
1. 舞台は特設売り場
その日の午後、スーパーの催事コーナーには大量の段ボールが積み上げられ、巨大な特設売り場が組まれていました。死角はほとんどありません。事務所のモニターからは、私たちが品出しをする姿がはっきりと見えるはずです。
「由美さんは、向こう側でしゃがんで段ボールを開けて。悠斗くんは、由美さんの後ろで商品を棚に並べるの」
田中さんの指示は完璧でした。彼女自身は、店長から一番見える位置でレジに立ち、監視の目を自分に引きつける「囮」になります。
2. 監視の目と、届かない叫び
私は心臓の音が耳元で鳴り響くのを感じながら、指示通りにしゃがみ込みました。すぐ後ろには悠斗がいます。 店内のスピーカーからは軽快なBGMが流れ、数メートル先ではお客様がカートを押して通り過ぎていきます。
「……由美さん、震えてる」 悠斗が背後から囁きます。彼は商品を棚に置くふりをして、私の背中に体を密着させました。
事務所のカメラからは、二人が真面目に品出しをしているようにしか見えないでしょう。エプロンと積み上げられた段ボールが、私たちの不適切な距離をカモフラージュしています。 悠斗の手が、私の制服の裾から滑り込んできました。
「っ……あ、ダメ……」 声が出そうになるのを、私は必死で唇を噛んで堪えました。 店長が通路を歩いてくる足音が聞こえます。 「青果コーナー、順調かな?」 店長の声がすぐ近くで響きました。彼は私たちの数歩先で立ち止まり、棚の並びをチェックしています。
見つかる。絶対にバレる。 恐怖で全身の毛穴が開くような感覚。しかし、その極限の恐怖が、私の身体の感覚を異常なまでに鋭敏に研ぎ澄ませていました。店長に見られているかもしれないという状況が、皮肉にも悠斗の指先の熱を、耐えがたいほどの快楽に変えていくのです。
3. 狂気の連帯
遠くのレジで、田中さんと目が合いました。 彼女は客の会計をしながら、こちらを見て、満足げに口角を上げました。まるで自分の操り人形たちが完璧に踊っているのを悦んでいるかのように。
店長が立ち去った後、悠斗は耳元で低く笑いました。 「店長、全然気づいてない。間抜けですよね」
その瞬間、私は理解しました。田中さんが求めていたのは快楽そのものではなく、**「日常を支配しているルールを、衆人の前で踏みにじる」**という支配欲だったのだと。
私たちは、白日の下に晒されながら、誰にも見えない深淵に堕ちていく。 家族の顔も、母親としての責任も、この異常な高揚感の前では霧のように消えていきました。
「ねえ、次はもっとすごいこと、しましょうよ」 仕事を終え、すれ違いざまに田中さんが私の耳元で囁きました。 彼女の瞳は、もう後戻りのできない暗い熱に浮かされていました。


[10] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:47 ID:wrtsqHLE No.32501
聖域の崩壊と、新たなる契約
「……三人とも、座りなさい」
閉店後の静まり返った店内に、店長・杉山の低く圧し殺した声が響きました。 呼び出されたのは、窓のない狭い店長室。デスクの上には、透明なポリ袋に入れられた「それ」が置かれていました。
逃げ場のない密室での断罪、そして、絶望の淵で田中さんが見せたさらなる「狂気」。 ついに物語は、誰も予想しなかった最悪の共犯関係へと足を踏み入れます。

1. 突きつけられた証拠
袋の中に入っていたのは、私が数日前の「冷蔵庫」での密会で紛失したはずの、パールのイヤリング。そして、数枚のプリントアウトされた防犯カメラの静止画でした。
画像には、特設売り場の段ボールの影で、私と悠斗が不自然に密着している姿、そしてレジからそれを見つめながら、隠れて卑猥なサインを送る田中さんの姿が、鮮明とは言わないまでも「確信」を持てる角度で写し出されていました。
「由美さん、君には失望したよ。家では良き母親だと信じていたのに。……悠斗くん、君もだ。バイトテロ以上の背徳行為だ。田中さんに至っては、最年長でありながらこれを主導していたのか?」
店長の言葉一つ一つが、鋭いナイフのように私の胸を刺します。私はガタガタと震え、視界が涙で滲みました。 (終わった……。これで、私の人生は、家族は……)
しかし、隣に座る田中さんだけは、震える私とは対照的に、ふぅ、と深くため息をつきました。
2. 田中さんの逆襲
「店長……いえ、杉山さん。そんなに怒鳴らなくても、あなたの『本当の気持ち』は分かっているわよ」
田中さんは、ゆっくりと椅子から立ち上がり、デスク越しに店長へ顔を近づけました。その瞳には、恐怖など微塵もありません。
「あなた、モニター越しに私たちを見ていた時、どんな顔をしていた? 規律を乱す私たちに憤りながらも、その奥では……自分も混ざりたいって、そう思っていたんじゃないかしら?」
「な、何を馬鹿なことを!」 店長の顔が、怒りと動揺で真っ赤に染まります。しかし、田中さんは逃しませんでした。彼女はデスクを回り込み、店長の背後に立つと、その耳元で優しく、けれど残酷に囁きました。
「証拠をあえて今日まで隠し持っていたのが、その証拠。本当に店を守りたいなら、最初の一回で私たちをクビにしていたはず。……ねえ、独りでモニターを眺めるのは、もう終わりにしましょう?」
3. 四人目の共犯
店長の呼吸が、目に見えて荒くなっていきました。規律を重んじる「管理者」としてのプライドが、田中さんの甘い誘惑によって、音を立てて崩れていくのが分かりました。
悠斗は、そんな二人を冷めた目で見つめながら、ポケットからタバコを取り出そうとして「あ、ここ禁煙か」と不敵に笑いました。彼はすでに、この状況を楽しんでいます。
「……由美さん、あなたも。店長を仲間に入れれば、私たちの秘密は永遠に守られる。家族にバレる心配も、クビになる心配も、もうないのよ?」
田中さんの言葉に、私は顔を上げました。 それは、地獄への招待状でありながら、同時に唯一の救いでもありました。店長を「共犯」に取り込めば、このスーパーは、外部から完全に遮断された私たちの「王国」になる。
「店長……お願い。……私たちを、助けて」
私は、自分でも驚くほど卑しい声で乞いました。 店長は、震える手でデスクの上のイヤリングを掴むと、それをそっと私の手に戻しました。
「……明日のシフトから、バックヤードの管理体制を『変更』する。四人での、特別な管理体制だ」
店長の声は、もはや管理者のものではありませんでした。 欲望に負けた、一人の男の濁った声。
こうして、スーパー「フレッシュ・マルシェ」は、店長さえも巻き込んだ、四人の共犯者たちによる「背徳の箱庭」へと生まれ変わったのです。


[11] Re: AIに作って貰うと  たかし :2025/12/27 (土) 05:49 ID:wrtsqHLE No.32502
聖域の崩壊と、歪んだ契約:愛の終着駅
深夜のスーパー「フレッシュ・マルシェ」。店長室での「四人の儀式」が最高潮に達しようとしたその時、背後の扉が激しく音を立てて開きました。
「……そこまでだ」
立っていたのは、由美の夫・健太でした。手にはスマホを握りしめ、レンズは確実に四人の姿を捉えています。 「健太さん……っ!」 由美は血の気が引き、その場に崩れ落ちました。ついに最悪の事態が起きた。家庭も、日常も、すべてが砂の城のように崩れていく――。
しかし、健太の口から漏れたのは、怒号ではなく、深い感嘆の溜息でした。
1. 夫の告白
「由美、最近の君は本当に見違えるようだった。肌に艶が出て、目が輝いて……正直、新婚の頃よりも今の君の方がずっと魅力的だ」
健太は、震える四人に歩み寄り、冷徹なまでの冷静さで告げました。 「証拠は押さえた。だが、責めるつもりはない。由美、君が若返り、美しくなることで、俺たちの夜も以前よりずっと激しく燃え上がっている。それがこの『火遊び』の結果なら、俺はこれを歓迎する」
健太の言葉に、由美だけでなく、悠斗も田中さんも、そして店長さえも絶句しました。 「ただし、条件がある。娘たちにだけは絶対に悟られないこと。そして――」
健太は悠斗の胸ぐらを掴むのではなく、その肩に親しげに手を置きました。 「悠斗くんと言ったかな。由美をもっと美しくしてやってくれ。君の友人の大学生たちも紹介して、彼女に新しい刺激を与え続けてほしいんだ。……店長、その代わりと言っては何ですが、妻の時給、少し上げてもらえますか?」
店長の杉山は、呆気に取られながらも、深く頷くしかありませんでした。
2. 罪の向こう側の愛
それからの由美の日常は、めくるめく「蜜月」へと変貌しました。 新しく紹介された若い男たちとの出会い。戸惑いつつも、彼らに触れられるたびに、由美の中の女はさらに研ぎ澄まされ、若さを吸収していきます。
「今日も、誰かと会ってきたのか?」
深夜、寝室で健太が由美の身体を抱き寄せます。 由美は、その日悠斗の友人たちと過ごした淫靡な時間のすべてを、恥じらいながらも詳細に夫へ報告します。他の男たちに貪られた痕跡を、健太は愛おしむようになぞり、それによってさらに昂った情熱を由美にぶつけるのです。
「由美……やっぱり、俺が一番愛しているのは君だけだ」 「私もよ、健太さん。あなたが一番……」
他の男との火遊びは、すべて夫との愛を再確認するための「儀式」に過ぎない。皮肉なことに、不貞を共有することで、冷え切っていた夫婦の絆はかつてないほど強固なものになっていました。
3. スーパーの日常
翌朝。 スーパー「フレッシュ・マルシェ」には、昨日と変わらない光景が広がっています。 「お待たせしました、2番レジ入ります」
時給の上がった由美は、爽やかな笑顔で接客をこなします。 品出しをする悠斗、レジで微笑む田中さん、そして事務所から見守る店長。 昨日、あの場所で何をしていたのか。今夜、誰と何を共にするのか。 そんな気配を微塵も感じさせない、あまりにも平穏で、あまりにも「普通」なスーパーの日常。
その裏側で、由美は心ときめかせていました。 今夜、悠斗が連れてきてくれるという、新しい「刺激」のために。 そして、その刺激をすべて夫に捧げる、至福の夜のために。
買い物カゴの底には、もう秘密など沈んでいません。 そこにあるのは、夫公認の、誰にも邪魔されない無限の背徳という名の幸福でした。




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お勧めがあれば教えてください。 - 現在のレスは4個です -

[1] スレッドオーナー: 本活 :2025/12/19 (金) 14:15 ID:DNbQeN5k No.32481
官能小説を読みたいと思っています。
身持ちの固い人妻が、口説かれ堕ちていく。
女性の心の描写、葛藤、がリアルに、そして生々しい行為。

どなたかお勧めの本があれば紹介してください。


[2] Re: お勧めがあれば教えてください。  エムエヌ :2025/12/19 (金) 16:35 ID:GSY2EIFs No.32482
闇文庫(かつてネットで投稿された名作があります 相当昔のものですが)がいいと思います
寝取られ(旦那が好きでも不倫する人妻の物語)が多く そちらが好きな方は参考に
私のおすすめは「夢の中」「心の隙間」「薬剤師」「本性」「蜃気楼」「水遣り」
「喪失」「役員会」「雲の上を歩く」「白き花」「誤解の代償」「戦い」「インプリンティング」
「再びの妻」「幸せな結末」
完結しているものもあれば途中で終了したものもありパスワードがなければ読めないものもあります
(パスワードは現在発行されていないと思います)


[3] Re: お勧めがあれば教えてください。  エムエヌ :2025/12/19 (金) 16:55 ID:GSY2EIFs No.32483
書き忘れましたが
先程 紹介したのは「闇文庫」というサイトです
闇文庫で検索してください


[4] Re: お勧めがあれば教えてください。  本活 :2025/12/19 (金) 23:20 ID:vReex0Nk No.32484
エムエヌさん有難うございます。闇文庫ですね!
年末休みが楽しみに。(//∇//)



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とある夫婦の愛のお話 - 現在のレスは37個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: トラ :2018/02/15 (木) 02:22 ID:tRUE1fu. No.25637
はじめまして
トラと言います
まったくの素人ですが今回夫婦の愛について私なりに書いてみたいと思いチャレンジしてみようと投稿させていただきました
駄文も多いとは思いますがよろしければお付き合いください


[28] Re: とある夫婦の愛のお話  :2019/02/01 (金) 15:52 ID:KWWxFw2M No.26645
楽しみにしておりました。
続きもお願いしたいです。


[29] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/02/04 (月) 21:35 ID:wsOpk4Xg No.26668
誠さんありがとうございます
ゆっくりになりますがよろしくお願いします
ときどきメッセージいただけますと励みになります


[30] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/02/24 (日) 13:14 ID:0efOZpvg No.26759
達也と美幸が帰ったあと

絵理子はキッチンで洗い物をしてきた

そんな絵理子を後ろから眺めている幸太郎

先程までの美幸とのプレイですっかり興奮していた幸太郎の股間はそそりたっていた

鼻歌を歌いながら洗い物をする絵理子


幸太郎はそんな絵理子を後ろから羽交い締めにした

絵理子
「きゃっ」

声をあげる絵理子

幸太郎
「いいだろ?」

そう言いながら幸太郎は自身の股間を絵理子に擦り付ける

絵理子
「ちょっと待って、今洗い物してるから」

幸太郎
「ダメだ、今すぐ俺の相手をしろ」

絵理子
「だめっおねがい」

そんなお願いを無視して絵理子の服を剥ぎ取る幸太郎

絵理子
「あっだめぇ」

幸太郎は無視して絵理子を裸にする

そして立ちバックの姿勢をとらせるとそそりたつ自身のぺニスを絵理子に挿入する

まだ濡れていない絵理子

絵理子
「いたいっだめ」

それでも構わず力を込める幸太郎

絵理子の膣はすぐに湿り気を持ち出した

快感ではない

自身の身体を守るために濡らしているのだ

ズポズポと絵理子の膣から幸太郎のぺニスが駆け抜けていく

絵理子
「だめっだめ」

絵理子は許しをこいながら犯されている

幸太郎
「いいぞっもっとだ…もっと泣け」

幸太郎にとっては絵理子の泣き声はスパイスとなっているのだ

絵理子
「お願い…やさしくしてぇ」

幸太郎
「うるさい…こんなに濡らしてなにいってるんだ」

絵理子
「ちがっそんなんじゃ」

もちろん幸太郎も絵理子が感じて濡れているわけではないのは分かっている

それどころか本当にやめてほしいのだろうということも理解していた

しかし興奮しすぎて止めることはできないのだ

幸太郎
「泣け、泣け…なけぇぇ」

サディズムが幸太郎を支配する

絵理子
「はぁはぁ…あっぁ」

多少ほぐれてきたのか絵理子の声が柔らかくなってくる

幸太郎
「こんな格好で犯され感じてるのか?」

絵理子
「あっちがあ…あっあっっあっ」

幸太郎
「声が変わってきたぞ、この淫乱が」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[31] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/03/24 (日) 03:03 ID:qyNutMPw No.26941
数日後

幸太郎はお土産のケーキを手に持ちながら家へと向かっていた

理由はこの間のsexのお詫びだ

さすがに前回はひどいことをしてしまったと反省していたのだ

幸太郎
「お詫びがケーキとは我ながら芸がないものだ」

そう思いながらも他に思い付かずにいた

お詫びの言葉も考えていたが今更な気もしてどうしようか悩んでいた

幸太郎
「それにしても最近の俺は情緒不安定なんだろうか?」

やはり達也と美幸との関係から少しおかしくなっているのかもしれないと幸太郎は感じていた

まぁだからといって関係を切るつもりもないのだが

そうこう考えていると自宅についていた

幸太郎
「ただいまぁ」

幸太郎はなるべく普通に挨拶する

絵理子
「おかえりなさい」

絵理子が出迎える

あれから絵理子が不機嫌ということはなかった

次の日にはいたって普通だったのだ

そんなようすに幸太郎はホッとしたがそれでも内心は怒っているのではないかと不安だったのだ

幸太郎
「これおみやげ」

絵理子
「あら珍しいわね、どうしたの?」

幸太郎
「たまたま安かったからね 俺も食べたかったし」

絵理子
「ケーキよね、じゃああの子も呼んで来ましょう」

そう言って絵理子は部屋にいる娘を呼びに言った

しばらくして娘が降りてくる


「おかえりなさい」

幸太郎
「ただいま」

簡単に挨拶をすませる二人

最近はこれくらいしか会話がない

幸太郎
(無視されるよりかはましか)

そう思うことにした

そう思わないと寂しいからだ

そんな幸太郎の考えなど知らぬ存ぜぬで母親とはいたって普通に会話をする娘

幸太郎
(大人になったらまた普通に離してくれるんだろうか?)

今の態度が思春期なのは分かっているが不安を隠せない幸太郎だった





ケー子を食べ終わるとまたさっさと自分の部屋に戻ってしまう娘を見送り

幸太郎
「はぁ…」

とタメ息をつく幸太郎

絵理子
「どうしたの?」

幸太郎
「思春期なのはわかるんだけどな」

絵理子
「ああ、しょうがないでしょ…自分にも覚えがない? それにパパは忙しくてあまり家にもいないしね」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[32] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/04/26 (金) 23:16 ID:zJEQB2JA No.27087
幸太郎が仕事をしていると携帯が鳴り出した


誰だと思いつつも携帯を覗いてみると達也からだった

電話に出たいとは思ったが仕事中だった幸太郎は電源を切り仕事に復帰した

しばらくは仕事に集中していた幸太郎だったがどうしても達也からの電話が気になりついにお得意様との打ち合わせと嘘をついて会社を出ていってしまったのだ

会社を出ると歩きながら達也の携帯にコールする幸太郎

達也はすぐに出た

達也
「もしもし」

幸太郎
「やぁ すまないねすぐに出れなくて」

達也
「いえいえ、お仕事中ですよね こちらこそすみません 今は大丈夫ですか?」

幸太郎
「あぁ 今は外出中だからね」

達也
「それはよかったですよ で、どうでしたか?あのあとは」

幸太郎
「あのあとっていうとこの間のかな?」

達也
「えぇ、こっちはあのあとすぐにホテルにいこうとしたんですけどね 美幸のやつが我慢できなくて近くの公園ではめてやりましたよ」

幸太郎
「すごいね、うちも僕が興奮してしまってね、妻をかなり無理やり抱いてしまって…しばらくは機嫌を直してもらえなかったよ」

達也
「それは大変でしたね でも楽しんでもらえたようで何よりですよ」

幸太郎
「そうだね、とてもいい時間だったよ」

達也
「どうですか?またしてみませんか?」

幸太郎
「したい気持ちはあるけど危険だからね、なかなかすぐには」

達也
「そうですね、でもしたい気持ちがあるならばするべきだとも思いますけど」

幸太郎
「それはもちろんだよ、少し時間をおいてじゃだめかな」

達也
「かまいませんよ、どうです?来月くらいなら」

幸太郎
「そうだね 来月なら大丈夫かな」

達也
「ではこちらもそのつもりでいますね」

幸太郎
「わかった」




達也との電話が終わり次回のことを考えている幸太郎は股間を膨らませていたのだった


[33] Re: とある夫婦の愛のお話  あしたか :2019/05/02 (木) 04:13 ID:9vipqzoI No.27091
奥様、どうなってしまうのでしょうか…
続き待望しております!

[34] Re: とある夫婦の愛のお話  ひろ :2019/05/11 (土) 06:59 ID:1.skAnU2 No.27097
その後の話をお願いします。

[35] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/05/12 (日) 21:25 ID:diUC5k2U No.27098
あしたかさま ひろさまコメントありがとうございます

ゆっくりで申し訳ありません

少しずつでも頑張って更新しないとですよね


[36] Re: とある夫婦の愛のお話  トラ :2019/06/03 (月) 23:48 ID:W7lqZTYY No.27137
達也との約束の日

前回と同じように達也と美幸を家に迎え入れることになった幸太郎

絵理子も特にいやがる様子もなく受け入れていた

台所で料理の準備をする絵理子

テーブルの上には酒のつまみになりそうな料理が並んでいた

娘は友達の家に泊まりにいって不在だった

幸太郎にとっては都合がいい

準備が整った時…ちょうどよいタイミングで達也と美幸がやって来た

達也
「お邪魔します、すみませんね、前回に続いてまた」

幸太郎
「気にすることないさ、遠慮なくあがってくれ」

絵理子
「そうですよ、たいしたおもてなしはできませんけどゆっくりしていってください」

達也
「はい、失礼します」

美幸
「失礼します、奥様こちら大したものではないですけど」

絵理子
「あら、そんなに気を使わないでください」

美幸
「いえ、本当に気持ちばかりですので」

絵理子
「すみません、あら、このお店美味しいですよね 後でみんなでいただきましょう…さぁどうぞ上がってください」

美幸
「はい」

四人はリビングへと入っていく

達也
「わぁ…すごい料理ですね 奥さんのお料理美味しかったから楽しみにしてたんですよ」

美幸
「もう…達也さんはしたないですよ」

絵理子
「そんな…本当に大したものはありませんけど


達也
「ホントに美味しかったです 特にあの鶏肉の…」

美幸
「もう…いい加減にしてください」

達也
「はいはいわかったよ…」

絵理子はそんな二人のやり取りを笑いながら見ている

幸太郎
「さあ座って座って」

達也
「はい、じゃあ失礼しますね」

達也と美幸は並んで座った

そして幸太郎と絵理子も席につく

そしてそれぞれのグラスに酒を注ぎ

幸太郎
「それじゃカンパーイ」

と簡単ではあるが幸太郎の乾杯で始まった

前回顔を会わせているためか絵理子も達也と美幸と楽しそうに話し始めた

幸太郎も会話に加わりながら絵理子の様子を観察していた

絵理子
「それにしても二人は本当に仲がいいですよね」

達也
「そんなことないですよ、ケンカばっかりです」

嘘だなと幸太郎は心の中で笑った

達也と美幸の関係を知っているからだ

美幸
「そうですよ、でもケンカにはならないかなぁ 私が一方的に叱られてますから」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[37] Re: とある夫婦の愛のお話  :2025/11/18 (火) 23:15 ID:PgkhQH9o No.32448
最高です。 こんな刺激は・・・たまりません!!!!


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夫婦の最後の愛人は孫 - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: ジジババ現役夫婦 :2025/10/29 (水) 04:35 ID:ZiJyEs5A No.32417
私達はかなり田舎に越してきた50代と40代の夫婦です。引っ越して間もなく娘が離婚して、孫を連れて帰ってきました。元旦
那は仕事も出来ずサボって娘に寄生するような男で執着してストーカーになり、警察などに注意されても付きまとっていたようで
私達に孫を預けに来たのです。どうも孫が転校するたびに場所を突き止められたようで孫がいると隠れられなくなり私達に預けて
逃げていきました。元旦那は孫が転校してしばらくすると一度はうちにきて家を見張っていたようですが娘の気配がないので姿を
消しました。娘は私が手配して娘の友人がいる海外に逃げていますので見つかることはないと思います。孫は容姿も性格も良くて
身体は大きいですが大人しく転校していじめられるのではと心配していましたが。山村で子供も少なく逆に上手くなじめたようで
した。そして3人での生活は楽しく孫のおかげで活気あるものになっていましたが、ただ一つ問題があって50歳になった時にス
ワップサークルの仲間からある田舎での移住と暮らしを勧められました。この過疎地の部落の移住者はそのスワップサークルの人
間が多く、ご近所付き合いのように夫婦交換等が行われていているというのです。そして一度遊びにいって気に入りそこへの移住
をきめました。そこは昔から夫婦交換が行われていた部落で地元の人も快く私達を受け入れてくれました。そして私達もそこで楽
しんでいたのですがさすがに孫を置いて出かけるわけにもいきません。それで我慢してたのですがある日、妻が自分のパンツを持
って「孫が精通したみたい」と目を輝かせて言います。見ると妻の黒のパンツにびっくりする位の精子の跡と匂いがします。妻は
かなり興奮しているようで妻が発情した時にみせる顔になっています。その顔をみて思い立ち「どうだ、お前まさくんの童貞を初
めてを食べてみないか」というと「ええ、孫だよ」といいます。「いいじゃないか、この辺りは母親や未亡人の親戚が男の子初め
てを食べる習慣があるというし、逆夜這いなんてのもあったらしいぞ、若いオスを未亡人や旦那に相手にされない熟女が若い男の
子夜這いなんて話だ。まさくんは2枚目だし狙われてるかもしれんぞ」と「いやよ、みんな私より年上よ、そんな事ないわよ」と
いうので「何いってるんだ、みんな好きものじゃないか」というとはっとしたようで考え込むので「お前、一度は童貞とやりたい
っていってたじゃないか、それにまさくんが好きだろう。そのまさくんに正しいセックス教えないとな」というと「あなたはいい
の?」と聞くので「俺はもう経験してるじゃないか、今度はお前の晩だ。孫がお前でお前を選んでオナニーしたんだ、そんな孫に
他人で経験させたくない、お前に経験させたい」というと「わかったわ」と嬉しそうにいうので「じゃ買い物いくか。」というと
「どうして?」というので「今日やるぞ、丁度週末だし可愛い孫の初めてなのにお前はよその男の前できて濡らした下着でむかえ
るのか、新品のエッチな下着つけてやれ」というと「そうよね、美容院もいかないと」と乗り気です。町に買い物にいき孫がスク
ールバスで帰ってくる前に家につくと妻は豪勢な料理を私は寝室にカメラやシーツ等も変えました。そして孫が帰ってくると妻は
満面の笑顔で迎えます。着替えてくると孫は居間で宿題をし、夕飯になります。ちなみに孫は私達をパパ、ママと呼びます、どう
もおじいちゃんおばあちゃんというには恥ずかしいようです。孫は何もしらずに「ママ今日はごちそうだね」と喜んでいます。そ
して孫は若いからか全て平らげ好きな番組をみています。そして妻はお風呂にいかせます。


[2] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2025/10/29 (水) 06:56 ID:ZiJyEs5A No.32418
番組が終わり私は孫に話があるからというと彼の前に妻の汚れたパンツを出します。孫はそれを見て「ごめんなさい」というので
「怒ってるわけじゃないんだ、まあくんはママの事が好きか」と聞くと「うん」というので「そうか、それは家族として以外もあ
るのかな。ママを見るとエッチな気持ちになるとか」と聞くと「ごめんなさい、最近ママのおっぱい見ると興奮しちゃう」と真っ
赤になっていいます。「怒ってるわけじゃないんだよ。ママ以外でこんな風に出した事あるかい」と聞くと激しく首を振ります。
「まあくんはセックスてわかるかい」と聞くと頷きます。「ママとしてみたいかい?」と聞くと驚いた顔でみます。「パパとママ
はまあくんと3人で楽しみたい。まあくんはどうだい」と聞くと「パパもママも一緒に・・・うんしたい」といいます。「内緒に
出来るかい、友達にもお母さん(娘)にも」というと大きく頷くと「パパ、一つだけ僕。。。ちょっと待てって」というと部屋に
戻って何か取ってきました。「ごめんなさい、これ見てしまったの」とスマホの画面を見せられました。それは私達が隠していた
夫婦交換の画像で若い夫婦との記念画像です。「これを見て僕が代わりにって思ってた」といいます。「そうか見てしまったんだ、
パパとママは他の夫婦とエッチな事をする夫婦交換、スワッピングしているんだよ」というと「うん、調べた、調べたらパパとマ
マと一緒にと思ったの」と真っ赤になって言います。そこに妻が入ってきました。「お前、まあくんはお前としたいって、それと
私達のスワップも知ってたよ」というと「ええ」といいます。「大丈夫だ。まあくんはもう理解している。それでも私達としたい
ってお前に初めてしてもらいたいって言ってくれたぞ」というと妻はまあくんに軽くキスして「ママが教えてあげるからね」とい
います。「じゃ、お前は寝室でまってろ。俺とまあくんはお風呂入ったらいくから」といい、まあくんとお風呂に入りにいきます。
考えてみれば初めて孫と入ります。脱衣室で私が先に脱ぐと孫も脱ぎます。この年代は中性的な体つきですがあそこは将来楽しみ
な大きさでした。「やっぱり、パパの大きい」と孫がいいます、そして浴室に入ると孫が私を洗ってくれます。そして孫は躊躇な
く私のを石鹸の泡だらけで握ってきました。


[3] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2025/11/02 (日) 21:00 ID:nQhjocSU No.32432
孫の手の中で私は勃起すると孫はうれしそうに手で私のを洗ってくれます。「うわ、パパのこんなに大きくなるんだ」と言いながら
シャワーをかけて泡を流してくれます。そして「じゃ今度はパパが洗ってあげようと孫の身体を洗います。肌は白くまだ筋肉も着か
ない身体は女の子のようです。しかし正面をみると下半身は男の子が真っ赤になって勃起していました。そして私は泡を立てて孫の
を握ると孫が「パパ」とうっとりした声で少女みたいな声をだします。元々変態な私は孫があの若い夫婦のを見て興奮したのを知っ
てから孫の前をこするながらその下にある穴も一緒に洗うと「パパ、パパ」と気持ちよさそうにし仮性包茎な孫の先が見えました。
本当は私が剥きたかったのですが妻との約束で我慢して、孫の下の穴を刺激すると「パパいじって、いつかパパにしてもらいたかっ
たの」というので指を少しずつ入れます。「あん、パパ。あの動画見てから後ろはパパにしてほしかったの」と可愛くいいます。
妻との約束を破ってキスしたくなりましたが我慢してお湯をかけて孫に後ろの洗浄しかたを教えます。そして孫に脱衣所で浣腸を
使い洗浄の仕方を教えると妻が待つ寝室にいくと妻が「まあくんは?」と聞くので「今洗浄してるんだ、その間に相談があるんだ」
と妻に言うと「洗浄ってまさか」というので「ああ、峰夫婦のを見られてな、あの子が峰くんみたいになりたいって言うんだ」と
言うと「あれ見られちゃったのか、いつのやつ」「ちょっと前のだよ、それで相談なんだが」というと「あの子もホルモン注射する
の」「いや、なあお前あいつの女になってやってくれないか」というと「え?初めての女という意味じゃなくて?」「そう、あいつ
の性欲のための女に、俺公認で」「いいの?孫の女になって」「童貞奪うんだ、そのまま女になっていいだろう。あいつがあきるま
でお前女になってやれよ」「あきなかったらどうするの?」と笑いながらいうので「それはそれでもいいが、まあお前の合格が出た
ら仲間に紹介しようと思う。それでもお前がメインの女には変わらんが」というと「いいの?」「本当は息子作ってお前に相手させ
たかったんだが息子は出来なかったからな。まあ、孫と言っても息子みたいなもんだ。それでお前今日からピルやめて、あの子の子
供産むために頑張れ、その間はあの子一筋になるのが条件だ」というと「それって、昔のあなたの逆?」「ああ、俺はお前に夢叶え
てもらったからな。今度はお前の夢叶えさせたい。いいだろう、今ならまだ妊娠できるだろう」というと「うん」「それでな、あい
つには峰みたいになってほしくないから、お前が女を教えればそんな風にならないと思う。頼むな」というと「任せて」と私の愛し
た淫らな顔でいいます。


[4] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2025/11/11 (火) 10:35 ID:qjVtNI9I No.32438
妻の処女を破り、子供を作って子供を育て上げた、そこだけを見ると普通の夫婦ですがその裏では妻は私の変態に付き合わせ
処女の純だった少女は淫乱熟女になっています。そのせいか妻の肉体も心も未だに若いままです。孫が妻を選ぶのは仕方ない
かもしれません。考えてみれば夫婦生活は新婚は毎日でその後もSM、アナル調教、夫婦交換、乱交、同性愛等やってないの
は汚い痛い位で快感のためなら全てしています。そして行き着いた最高のプレイが近親プレイです。そう、私と娘は妻公認で
近親相姦をしました。娘から妻にパパとしたいと相談したそうです。させてくれないなら他のおじさんとしちゃうからと、そ
の頃には妻は調教は終わっていたので妻自身も親子3Pに興奮して私に言ってきました。ただ妻の条件はもう一人男の子が欲
しいので薬をやめて妊活させてほしいと、そして娘をレズにも育てて一緒に楽しみたいと言われました、自分が調教したとは
いえ、自分が望む淫乱なメスになったとうれしくなって「それを娘にも話せ」というとうれしそうに娘の所にいきました。そ
して私の誕生日に決行しました。その日は金曜日で娘も安全日、妻は危険日、ということで私はほぼ毎晩していた夫婦行為を
やめ、禁欲しました。夕食時はどこの家庭でもあるような誕生日会をしました。違うのはプレゼントとその後です。


[5] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2025/11/16 (日) 13:53 ID:t0954ydw No.32444
普通は娘がプレゼントを渡すのですがこの日に娘にこの日のために用意したものを渡しました、誕生会を終えると私はシャワー
を浴びて寝室で待つと妻と娘が入ってきました。娘はプレゼントしたものを身に着けて、妻もかつて私がプレゼントしたものを
身に着けて入ってきました。「いいのかい」と娘に聞くとうれしそうにうなずき、その後ろで妻も満面の笑みをします。娘は私
がプレゼントした特注の首輪と手足首の枷用腕輪足環をはめ、妻に用意させた白で透けているウェディングドレスのような上下
の下着にガーターベルト、まさに娘が生まれる前、初夜の妻がしていた格好で妻に瓜二つで現れました。そしてその後ろで同じ
下着ですが胸やお尻が成長して今はパンパンになり股間にはかつて私によって破爪されたあとがシミになってるのを着た妻が淫
ら笑みで頷きます。それは娘に全てを話し、娘が了承したことを意味します、私の股間は一気に血がめぐります。「パパに」と
妻がいうと娘は「パパ、誕生日おめでとう。パパに私があげられる一番を貰ってほしいの」といいます。そうかつて妻が私に言
ったセリフそのままです。「パパのお嫁さんにして、ママと同じように」といいます。私は起ち上ると娘を抱えて娘をベッドに
横たえます。横たえた娘の前に私のいきりたったものを晒すと娘の反対側にいった妻が娘に握るようにいいます。娘は素直に握
り妻の指導の下にしごき始めます、それはかつて妻にさせた事です。



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妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで - 現在のレスは18個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ひろ :2022/11/28 (月) 22:14 ID:Wc9ozCpo No.30430
ダイニングキッチンのシンクで私に背を向け洗い物をする妻の静枝、さっきから機嫌良さそうに鼻歌を口ずさみながら、時々

「本当に行っていいのね?」

と、何度も同じ質問をしてくる、その度に

「ああ、その日は僕もいないし一人で家に居るより、おまえもたまには楽しんでおいでよ」

と私は同じ答えを繰り返していた。

妻静枝43歳、私39歳

息子が独り立ちし、二人っきりの生活が始まって半年、私の仕事の関係で月末の一週間は隣県に出張するようになり、静枝は一人で家に居るのはつまらないと、隣県への転勤を控えた私の上司奥から紹介された個人経営のレストランでパートを始めて一ヶ月経とうとしていた。

そして明後日からの定期短期出張を控えた私が仕事から帰ると、一緒に夕食を取りながらようやく仕事にもなれた静枝の為、ファミレスの若いアルバイト君達が歓迎会兼ねた飲み会を開いてくれると嬉しそうに話してきた。

私は“歓迎会”が開かれるのは静枝が話す前から知っていたので、変な勘ぐりをする素振りも見せず、歓迎会への参加を快諾するとあからさまに静枝が嬉しそうな顔をする。

それからずっと上機嫌な静枝、食事が済んでからも嬉しそうとわかる雰囲気を出しながら洗い物をしている。

そんな静枝のスキニージーンズに包まれた尻、久しぶりにじっくり観察する。
若い頃に比べて脂がのった熟尻、まるで水風船みたいにタプタプと揺れる双臀は若い頃になかったいやらしさが詰まってるようだ。

“静枝は輪姦されてどんな声を出すのだろうか…”

と“歓迎会”で奴らは熟れた静枝の体にどんな責をするのか…と、想像すると年甲斐もなくズボンの中でムクムクと勃起してくる、勃起したのを静枝に悟られないように。

「ちょっと、明後日からの資料を纏めるから」

と、私が仕事部屋にしている納戸に行こうとすると

「コーヒーでも淹れようか?」

と、静枝が気を利かせてくる、私はそれをやんわりと断り、納戸に籠もるとPCを立ち上げ、アダルトSNSを開いた。

そしていつものようにある会員のスレッドを開き、新しい書き込みがないか確認する。

スレッドのタイトルは【このムカつくババァを肉便器にします】と書いてあり、トップに軽く目線が入った妻、静枝がファミレスの制服を着て働く写真がアップされていた。


[9] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2023/05/30 (火) 13:52 ID:LwxPvslc No.30838
今から10年前、茹だるような暑い夏の日、佐藤玲子(さとう れいこ)は家で一人でいるところを5人の暴漢に襲われた。

170cmと女性としては大柄、そして学生時代はバスケットボール部の主将をしていた玲子、昔から負けず嫌いで気が強かった。
しかし、いくら大柄で気が強いとはいえ所詮は女、力では5人の男達相手にはどうしようもなく、あっという間に身ぐるみ剥がされ、聖域である夫婦の寝室でベッドで大の字に縛られていた。

「あなた達!犯すなら早くしなさいよ」

身体の自由を奪われても気の強い玲子、最初こそ男共を挑発したが秘部に媚薬を塗られ、アイマスクで視界まで奪われた後、しばらく放置されると口数は減っていき、まるでおしっこを我慢している子供みたいに太腿を閉じてモジモジとさせていた。

「そろそろ効いてきたかな」

そんな様子を見て、リーダー格の山田(やまだ)が指先で玲子のお腹をそっと撫でる。

「あっ…」

媚薬で敏感になった身体への不意な刺激、玲子の身体が捩れ、口から少し甘ったるい吐息が漏れる。

「鈴木さん…いや玲子何感じてんだよ」

山田の言葉に玲子が悔しそうに唇を噛み締める。

そんな反応を見ながら玲子の身体を撫でまわす山田、熟女と言っても毎日のウォーキングとサボりながらも筋トレしている玲子の身体は年齢に比べて引き締まっており、うっすらと腹筋も割れている。
その腹筋の割れ目に沿って執拗に指を這わす山田、その刺激に最初こそ口から甘い吐息を漏らした玲子だったが今は歯を食いしばって声を出すのを堪えている、が身体は反応してしまい、指先の動きに合わせて、身体をくねらせていた。

「玲子そろそろ我慢できないんじゃないの?若いチ〇ポが5本もあるんだから挿れてやろうか?」

揶揄う山田、しかし玲子は答えない。

「強情だなぁ…」

撫で回しで玲子の口から服従の言葉を引き出そうとしていた山田だったが、玲子のあまりにも強情な態度に諦め、指を一本玲子挿入。

さんざん撫で回され、まるで涎だらけのような秘部、何の抵抗もなく山田の指を飲み込むと

「あー!!!」

玲子は身体を仰け反らせ、指の動きに合わせて身体をビクつきさせながら

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

とまるで喚くような声を上げる、そしてすぐに快楽を知っている大人の玲子、すぐに絶頂を迎えようとする身体だが

「あ…いや…」

意地悪な山田が指を玲子の秘部から抜く、同時に心から残念そうな声が玲子の口から漏れる。

そんな玲子を見てニヤつく山田達

「もっと嬲ってほしいの玲子?」

質問に玲子は答えない、が少し玲子の呼吸が落ち着いたところで山田がまた指を挿入、今度は双臀の間に隠れている窄みにも指を伸ばす、と同時に今度は山田以外の男達が玲子のくたびれた乳首にしゃぶりつき、貪るように唇を奪う、そしてまた絶妙に熟した身体が絶頂に達しようとする直前に刺激を止め、火照った身体を放置し少し火照りを冷ますと『挿れてほしい?』と質問

身体は反応してもなんとか耐える玲子をまた責め、熟した身体を生殺しに、しかし、そんなことを3回も繰り返すと

「お、お願いです、い、イカせて…下さい」

と、今にも消えそうな切ない声で玲子が落ちた。


[10] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2023/05/30 (火) 13:55 ID:LwxPvslc No.30839
寝取られ夫さん、funさん、Ppさんありがとうございます。
流行り病のせいでしばらく書けませんでしたが落ち着いたのでぼちぼち書いていきます。


[11] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2023/05/30 (火) 17:06 ID:LwxPvslc No.30841
玲子は目隠しされたままだが、四肢の自由を奪っていた拘束を解かれると、今度は首輪と手足に枷を着けられた、どちらも分厚い革製の本格的なやつだ。

「玲子、来い」

「あっ、はい…い、痛い」

山田が玲子の髪を鷲掴みにすると、ベッドから引きずり降ろしそのまま引きずるように家の中を移動する。

目隠しされたままとはいえ自分の家だ、玲子には夫婦の寝室からリビングへ連れてこられたことは分かる、誰かに背中から突き飛ばされると手足は自由になっているが視界を奪われている為、バランスを崩し床に転がる。

「起きろよ」

山田の声に身体の痛みに耐えながらノロノロと跪いたような格好になる。

「今まで逆らってたんだ、先にしゃぶれよ」

そう言って鼻先に押し付けられる肉棒、ツンと鼻孔を刺激する牡の匂いがする。

声のする方から目の前にいるのは山田以外の男らしいが目隠しされている玲子には誰かわからない、匂いを頼りに肉棒に手を添えようとする。

“パンッ”

玲子の手が肉棒に触れた途端、目を背けたくなるぐらい大きな音を立てて玲子の頬が打たれる、目の前の男が打ったようだ。

「今まで焦らしてんだから手は使うなってよ、口だけでやれってよ」

山田が笑いながら言う

「ご、ごめんなさい」

そう言っておそるおそる口を開くと、何の遠慮もなく肉棒が玲子の唇を割って口腔内のねじ込まれた。

「ん、んぐぐ、んぐ」

遠慮ない相手に息苦しいくぐもった声を出す玲子、そんな玲子の左右の手を誰かが取り2本の肉棒が握らされ、まだまだ形の良い乳房にも沢山の手が伸びる。

視界が奪われて何人か分からないが、いつの間にか玲子を囲んだ男達が玲子の体を嬲る。

「そいつを口でイカせたらマ○コに挿れてやるよ」

山田の声と同時に口唇奉仕してる相手が玲子の頭をガシッと掴むと

「ああ、玲(れい)君ママ イ、イッちゃうよ」
(?!)
と少し幼く、切ない声と同時に腰を激しく振り、玲子の口腔を激しく犯す、と同時に視界を奪っていたアイマスクが取られる、目の前にいたのは玲子の息子、玲司(れいじ)の同級生の山田雅紀(やまだ まさき)だった。

「あっ、出る」

奉仕相手に驚愕している玲子と違い、雅紀は間抜けな声と同時に玲子の口の中に遠慮なく大量の精子をドクドクと放つ

「こいつ俺の弟、出した精子は全部飲めよ」

そう言って山田が奉仕相手の紹介をする、その相手が息子が小学校に上がる前から家によく遊びに来ていた子だと知って呆然とする玲子に

「おばちゃん僕達も早くさせてよ」

と周りの男達が催促する、玲子を囲んでいた男達も息子の同級生達で名前も知ってる子ばかりだ、リビングには山田兄弟とパート先の大学生達と合わせリビングには10人以上の男達が全裸で勃起させながら玲子の身体を舐め回すように視姦していた。

「あー気持ちよかった」

好きなだけ玲子の口の中に射精した雅紀、ようやく玲子の口から肉棒を引き抜くと、ぽかんと開けたままの玲子の口からボタボタと乳房に精子が溢れる。

「まぁ、こいつら来年から中学だしさ、まぁオナホ代わりの女でも用意してやろうと思ってさ」

山田の説明を聞いても頭がついていかない玲子、さっきまで自分の口腔を犯し、その際に手を使おうとした自分の頬を躊躇なく力任せに打った相手が自分の息子のクラスメイトで、よく知っている子供だと知ってぽかんと口を開けたまま呆然としていた。

「どうしたのおばさん?僕はこないだ『今度遊びに行きます』ていった約束を守ってるだけだよ」

雅紀が言ってるのはこの間、夕方のスーパーで買い物している時にお使いに来ていた雅紀とあったときの雑談のことを言ってるのだろう、たしかにいつでも遊びにおいでと言った記憶がある。

「だからこれから『遊ばせて』もらうよ」

雅紀の話を聞いてもショックで返事の出来ない玲子

「なんだよシカトかよ、ってか汚いなぁ」

雅紀は何も言わない玲子に少し苛つき、そう言って玲子の乳房に溢れた自分の精子を見ながら玲子の腕を引っ張り床に転がす。
ショックで抵抗出来ない玲子、されるがまま仰向けで足をM字にされる。
その頃にはさっき玲子の口の中に好きなだけ射精したはずの雅紀の肉棒は力をとっくに取り戻しており、そのまま同級生の母に覆いかぶさるとぎこちなく挿入、すぐに挿退に合わせリズミカルな激しく肉がぶつかる音に混じって湿気ったいやらしい音がする。

「おい雅紀ずるいぞ!」

抜け駆けする雅紀に焦った他の子達も慌てて床の玲子に群る。
みんな未経験だったが、小さい頃から知ってるクラスメイトの母親を自由にできると興奮し、また集団心理でお互いより凄いことをしようと、玲子の乳房が力任せに揉みしだかれ乳首が捻りあげられる、もちろん玲子の両手はそれぞれ肉棒が握らされている。

「あっ、あっ、す、凄い」

媚薬と散々生殺しにされた後の挿入、ぎごちない腰の動きでも熟した身体に快感が走ると声が漏れる。

「どこが気持ちいか言ってみろよ」

大人、それも友人の母親を感じさせていることで調子に乗った雅紀が玲子に聞くと

「あ、あそこがき、き、気持ちい、いいです」

行き絶え絶えの玲子の答え、それを聞いて雅紀が腰を振りながら遠慮なく玲子の頬を打つ

「マ○コ気持ちいいだろ!」

「ご、ごめんなさい、マ○コが き、気持ちいのぉ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[12] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  Pp :2023/05/31 (水) 00:07 ID:2l0uBN8E No.30842
名作
続き楽しみにお待ちしてます


[13] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  初老のオヤジ :2023/05/31 (水) 13:36 ID:5NhPDMEw No.30843
半年振りの再開ですね、期待してます(笑)。

[14] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  :2025/04/20 (日) 21:52 ID:kXfz2Wfg No.32171
すごい興奮しました。これは、エロスの花そのものですね・・・寝取られの真髄です・・・ 続きも、期待しています・・・よろしく、お願い。

[15] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  かず :2025/06/15 (日) 21:54 ID:rHKcawNQ No.32228
もう続きはないのでしょうか
お待ちしてます


[16] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  山下 :2025/09/29 (月) 20:06 ID:CmAfQB9c No.32371
名作だなー。続きをぜひお願いします

[17] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2025/10/10 (金) 12:10 ID:kQFrhYMw No.32383
「うぐっぅ…うげぅ…あがは…」

嘔気で苦しいが少しでも歯を立てれば子供の力とは言え手加減無しの暴行が待ってる、玲子は苦悶の表情で受け入れ、何とか舌で奉仕して少しでも早く絶頂に導いて解放されたいのだが、口腔内で肉棒が射精前のピクピクと痙攣を始めると腰の動きを止め、

「ぎゃはは、おばちゃんさぁ めっちゃ顔ブサイク」

と苦しむ玲子の顔を見て大笑いしながらペシペシと顔を叩き、精神的にいたぶってきた、かっちゃんも最初の膣内射精こそ周りの襲撃仲間に誂われるぐらい早く玲子の体で達していたが、二回目以降は少し我慢出来るようなって周りの大学生達が玲子をいたぶるのを見て真似していた。

二人共玲子に恩こそあっても恨みはないはず、だが若い男の性欲は発散できれば相手との関係はどうでもいいようだ。
そして二人共何度も玲子で吐精してるのでなかなか達すること出来ないでいたが、それでも時間を掛けて玲子を嬲って満足すると

「じゃあ、次の奴ら呼んでくる」

と玲子を解放し寝室を出ようとした、そんな二人に

「お、お願い…少し…少しでいいの、や、休ませて」
息絶え絶えにしながら懇願する玲子、部屋から出ようとしていた“かっちゃん”が

「えー雅紀に聞いてみるけどどうかな?」

と面倒くさそうに答えるとそのまま部屋を出ていった。

すぐに山田兄弟やってきた、雅紀の方が手に何かを持っている。

夫婦のベッドでぐったりしている玲子に

「なんだよおばさん、もうギブ?」

と面倒くさそうにいう雅紀

「じゃ今から言う事ちゃんと書いて『私玲子は雅紀様の奴隷としてどんな命令にも…」

玲子は言われるままのろのろとベッドから降りると床で雅紀のセリフを震える手で紙に書き写すと幼稚な誓約書作成し、それを動画で撮られながら読み上げさせられた

「じゃ今から玲子は僕の奴隷だから、もう今日はいいや」

そうって全員に今日はもう解散と告げる、襲撃者の中にはまだ遊び足りなそうな奴もいたが玲子の持ち主になった雅紀には逆らえない

「じゃぁ明日からもよろしく」

と雅紀は誓約書をピラピラとさせながら皆と家を出ていった。
それを玄関で三指を着いて見送る玲子、半日以上続いた凌辱がようやく終わった。
一人になった玲子はもう身も心もボロボロでそのまま玄関で眠りに落ちそうになる、がやる事が残っていたので気を失いそうになりながらも体を動かす。
家中に散らばった使用済みのティッシュそれにリビングに残った食べ散らかしの跡、男の匂いでマーキングされたベッド、それらを裸のまま片付けていく。

寝室のカーペットに飛び散りカピカピに乾いた精子に悪戦苦闘していると屈辱で涙がでた。

ノロノロとした動きだがそれでも時間を掛けて一つづつ、見落としの内容に痕跡を消していく。
そうやって自宅から襲撃の痕跡を消し去ると最後にシャワーを浴びて自分の体から若い牡達の匂いと共にこの家に残っていた最後の痕跡を洗い流すと気分だけは襲撃い前、今朝家族を笑顔で玄関から送り出したときの安心できた家に戻せた気分になれた。
シャワーを終えた玲子は体も拭かず、そのまま脱衣所の硬い床でバスタオルに体を包んだだけの格好で泥のように眠った。


[18] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  雷蔵 :2025/11/08 (土) 16:54 ID:TxOnVAQw No.32436
早く静枝の輪姦が見たい


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パパとママとオジサンを見てから【1】 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: ボク :2025/10/29 (水) 20:43 ID:dwt3k3ZQ No.32424
ボクは幼稚園の頃から、パパとママの異常な関係を薄々知っていた。
遊びから帰ると、黙って静かに家に入ると毎日のように家に来ていた安さんと言うオジサンと、パパとママの三人が裸で何かしているのを見たんだ。
そっと気づかれないように、覗く癖がついた。
最初は幼稚の頃なので何かわからなかった。
でも、小学生の頃になると判ってきた。
オジサンがママに覆い被さって、お尻を動かしていたんだ。
それはセックスしてると判ったし、パパは自分のオチンチンをいじっていた。
オナニーをしてたんだと

オジサンは毎回パパに、ママとやるなよ!
オマエはセンズリですませろ!って怒鳴って命令していた。

オジサンはママとしたあと、自分のオチンチンをママに口で舐めさせて
パパはママのあそこをティッシュで拭いて、その後は御礼を言いながらそなティッシュに自分でオチンチンを擦って何かを出していた。

小学校4年ぐらいまでは、そっと帰宅するとそれをよく見た。
小学校4年ぐらいになると、それは所謂寝取られと言う特殊な性癖の世界だと判ってきた。

それから、ボクが大きくなった事もあり、オジサンが来ると三人で外に行くようになったから
ボクが覗く事はなくなった。

そして、中学生になって合宿の時
中止になって家に帰った時
三人で裸でいたんだ

ボクはさすがに、何やっているのかと聞いた。

オジサンがママに
「ガキにすべて話してやれ」と命令したんだ。

ママとパパはオジサンに絶対服従で、普通は夫婦でセックスするものだけど
オジサンとママがコンドームをしないでセックスして、オジサンはパパにママとセックスするのは許さない
パパが変な気を起こさないように、パパは自分で射精して見てもらってオジサンに忠誠を誓うんだと言う。
パパは正座して黙って下を向いていた。

でも、ボクが生まれた後からだから、ボクはパパの子だと言う。
パパはもう10年以上セックスはしていないし、オジサンはこれからも許さないと言っていた。

驚いて、興奮して
興奮するって言ったら、オジサンが扱いてやれ!
そう言って、ママはボクに裸になりなさいって言って
ボクのオチンチンを擦ってくれたんだ。
その時は、射精は無かった。
まだ出なかったと思う。
オジサンは、今度から興奮したら自分の手でオチンチンを擦って気持ちよくなれ!
パパもそれで満足してるんだからと言われた。
それから、オジサンは隠す事なく毎日のように家にきてはママの中に出して、3回ぐらい出して帰るようになった。
パパは見ながら興奮して、ママのあそこをティッシュで拭きながらオナニーで射精していた。

こんな家庭で育ったから、ボクは変な性癖になってしまった。



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