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りょうこという女 - 現在のレスは1個です - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: BORO :2026/02/25 (水) 19:45 ID:o7WCn86Y No.32611
湿り気を帯びた、なにわの夜
梅雨入り前の、妙に生温かい風が吹く土曜日の午後。
39歳のりょうこは、淀屋橋の喧騒を離れた隠れ家ホテルの部屋で、鏡に映る自分を
じっと見つめていました。
「……うち、何してんねやろ」
少しだけ崩れたルージュを指先で拭い、彼女は溜息をつきます。
家庭では「ええ奥さん」を演じ、近所でも評判の「ええ人」でも、心の奥底にある
乾きは、旦那の淡白な愛情ではもう埋められない様になっていました。
ドアが開く音がして、彼が入ってきます。
彼の手が肩に触れた瞬間、りょうこの背筋をゾクッとした快感が駆け抜けました。
強引に引き寄せられ、首筋に熱い吐息が吹きかけられると、もう理屈なんてどうで
も良くなってしまいます。
「……あ、あかんって。まだ……っ」
口では拒んでも、身体は正直でした。
彼に押し倒され、ブラウスのボタンが一つ、また一つと外され、あらわになる乳房
乳首を舌で転がしながら、亀頭でワレメを探られます。
「んっ、あぁ……っ! そこ……あかん、めちゃめちゃ気持ちええ……」
「……あ、あかん……そんな激しくされたら、うち……壊れてまう……っ!」
「あぁっ!……ええよ、もっと……もっと奥まで、ちょうだい……っ!」
「……はぁ、はぁ……っ、あかん、もう……うち、あんた無しじゃ、おられへんよう
なるよ」
窓の外では、大阪の街がいつものように騒がしく動いています。
でも、この四角い部屋の中だけは、世間のルールも、家庭の事情も届かない、二人
だけの熱帯夜。
りょうこは、自らの罪深さを自覚しながらも、その悦楽の渦の中に、深く、深く沈んで
行くのです。



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遅かった出会い - 現在のレスは147個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: 東風 :2020/08/02 (日) 18:18 ID:sU4BrYSU No.27639
「浅く出して」
夜の営みのなかで、香は喘ぎながら夫に訴えた。
長男を妊娠した時は、夫の精子を奥深くに受け止め、男子を授かった。「奥で射精すると男の子が出来やすいんですって」
友達から聞いたことばを思い出した。
長男を出産して三年。そろそろ二人目が欲しいと願っていた。女性総合職で就職したものの、出産と育休は職場の多くの人に負担をかけることは事実。女性の社会参画とは言っても、現実は厳しい。幸い、自分の両親と同居のいわゆるサザエさん一家。同居の母に支えられて何とか仕事を続けてきた。二人目の妊娠と出産は、また、厳しい戦いの始まりでもあった。

「今度の日帰り出張、僕は初めてところで香先輩同行してもらえませんか」
同僚の山田は、大学の三年後輩、夫も同じ大学なので入社時から、夫婦で可愛がってきた。
しかし、長男の出産で二年近く休んだので、ほぼ同僚となり、一緒に仕事をする機会が増え、上司からもいいコンビと認められていた。
「あの二人に任せておけば」という雰囲気が部署ないでも出来ていた。


[138] Re: 遅かった出会い  よう :2022/09/01 (木) 22:24 ID:qOlE1E7M No.30213
続きを期待

[139] Re: 遅かった出会い  龍 :2023/07/24 (月) 23:16 ID:oj1Dcbuc No.30937
あげますね

[140] Re: 遅かった出会い  つた :2024/01/22 (月) 22:49 ID:DoRRijBA No.31239
上げます

[141] Re: 遅かった出会い  えり :2024/12/03 (火) 06:50 ID:YvpVSBwQ No.31854
上げます

[142] Re: 遅かった出会い  ヤマユリ :2024/12/25 (水) 14:41 ID:4TPX2zGQ No.31905
期待しています・・・・ たまらないですね・・・ コーフンしまくり、想像しまくり・・・ シゴキまくってます・・・・・・

[143] ありがとう  東風 :2024/12/29 (日) 08:17 ID:0oD3Y.R2 No.31928
やまゆりさん、ありがとう

[144] Re: 遅かった出会い  うう :2025/05/25 (日) 10:29 ID:OjsHv2YA No.32197
上げます

[145] Re: 遅かった出会い  アゲ :2025/06/25 (水) 21:58 ID:T3zfOmOs No.32265
あげあげほいほい

[146] Re: 遅かった出会い  らら :2026/02/11 (水) 22:53 ID:qTm7YVaM No.32589
上げたよろしく

[147] Re: 遅かった出会い  健一 :2026/02/12 (木) 23:33 ID:UP8KiWPM No.32592
失礼します
拝読いたしました
次を楽しみにしています



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妻の提案 - 現在のレスは48個、スゴイ人気のスレッドです! - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: :2021/05/02 (日) 15:59 ID:UtqLDSVU No.28709
妻の提案「デート�@」

「私、吉田さんとデートしてくるね!」
唐突に妻が発した言葉であった。

私は川上浩一。50歳になる都内在住のサラリーマン。
最近は月に2,3回の出勤以外はほぼ在宅勤務である。

家族は今春から社会人になり一人暮らしを始めた娘と、大学3年の息子。
妻の敦子と4人家族である。

敦子は48歳。近所の介護付き有料老人ホームにて看護師長をしている。

私は165cm65gと男としては小柄である。
一方妻は165cm58kgとほとんど同じ体格で、
ひいき目で言うと見た目はフリーアナの大橋未歩さんのような感じである。
自慢の美人妻である。

妻との馴れ初めは敦子が25歳の時旅先で出会い、私のひとめぼれで猛アタックの末、
結婚する事になった。
その後二人の子供をもうけ、今日まで何とか家庭を守る事ができた。

妻の提案は娘が一人立ちをし、
息子も友達だか彼女だかの家にいる事が多く不在がちになった先日の夕飯時の事であった。


[39] Re: 妻の提案  麻糸 :2021/06/07 (月) 08:46 ID:fJI6e3bU No.28847
達之さん けんけんさん

応援ありがとうございます。なかなか進まないのはご勘弁ください。

一応、物語の半分は過ぎたかなと思っております。
これから終盤にかけてご期待ください!


[40] Re: 妻の提案  ユウキ :2021/08/16 (月) 01:45 ID:nqvKRkOE No.29136
完全に奥様の手のひらの上で転がされてるようで興奮しますね。早く続きが読みたいです。

[41] Re: 妻の提案  けんけん :2021/08/16 (月) 18:41 ID:k7h1mAXM No.29140
麻糸さま、お疲れ様です。そろそろ続きはいかがでしょうか?お待ちしてます。

[42] Re: 妻の提案  麻糸 :2021/12/29 (水) 14:42 ID:QzodipDk No.29667
妻の提案「寝取られ疑似体験�C」

「ああああ吉田さん凄い。大きい。」
「主人のはこんな奥まで届かない。ああ子宮にペニスの先が当たっている。」
「私、寝取られちゃうよ。あああああああああああ」

敦子のよがり方は異常である。ガクガク体を震わせている。
こんな姿は今まで見た事ない。

次はバックから敦子を突いた。顔が見れない分、
敦子も吉田にされていると本気に思っているようだ。
敦子のアソコがぱっくり割れ、吉田のペニスを飲み込んでいる。
腰を両手でがっちり掴み、思い切り後ろから突いた。

「あああ吉田さんダメっ、もう逝きそう。」
「あああ一緒にいきましょう」
「ああああ逝くっ」

私も吉田サックの中で果ててしまった。
吉田になりきる事で1年ぶりに敦子とのSEXを楽しむ事ができた。

「パパやったね。成功したね!」
「凄かったわ吉田さんアソコ」
「大きくて奥まで当たるので、本当に本人とやっているみたいな気持ちになってしまったわ」
「久しぶりだったし、とっても良かったわ。いけない人妻ね」

敦子も吉田との疑似SEXを十分に堪能したようだ。


[43] 妻の提案  麻糸 :2021/12/29 (水) 16:15 ID:QzodipDk No.29668
妻の提案「夫婦交替�@」

疑似寝取られSEXを始めて2週間程経過した。
敦子が夜勤の日以外は毎日SEXした。こんなに連続でするなんて新婚の頃のようだ。
しかし以前と変わってしまったのは夜の営みに使うチンポが私のではなく、吉田の物という事だ。
敦子もすっかり吉田のチンポの虜になり、ベッドの上では吉田の女のなってしまった。

部屋を真っ暗にして顔の認識をなくすことで吉田感を強く出したり、
敦子のナースコスプレで職場SEXなど演出してみたり様々趣向をこらした。

私も吉田へのなりきりが上達し、例のトランクスを履くと人格が吉田になってしまうまでになっていた。
敦子への言葉責めも陰湿になり、

「旦那と比べてどっちのチンポが好きなんだ」
「別れて俺の愛人になれ」
「俺の子供妊娠しろ」

などなど、すっかり疑似寝取れプレーに嵌っていった。

しかし、慣れるというか飽きるというか、やはり1か月程度で勃起力が弱まってきた。
吉田サックにフル勃起した愚息を入れることが難しくなった。

敦子はまた吉田へ相談を持ち掛けたようだ。

「あなた、また吉田さんの相談したの」
「そしたら、また別のアイデアを出してくれたんだけど、あなたの性格だと出来るか微妙みたい」

私には出来ない?次はどんな提案なのか?少し恐ろしくもなったが聞いてみた。

「次は疑似寝取られをさらに発展させ、あなたが私になって寝取られを体験するの」

しばらくは敦子の言葉を理解できなかった。
吉田の次の施策は、私が吉田に疑似寝取られるとの案であった。

「しかしどうやってそんな事をやるんだ?」

「簡単よ、私が吉田さんなって、私になったあなたとSEXするのよ」
「でも女性になりきったり、吉田さんのチンポ舐めたりできる?」
「できるなら、またスペシャルアイテム作っくれるって」

スペシャルアイテムはペニスバンドみたいなものだろうと想像はついた。
しかし、今までの男として生きてきたプライドを捨ててまでそんな事できるか自信はなかった。


[44] Re: 妻の提案  麻糸 :2021/12/29 (水) 16:16 ID:QzodipDk No.29669
妻の提案「夫婦交替�A」

「敦子、先日の吉田さんの提案なんだどやってみようと思うんだ」
先の提案から1週間ほど時間を空け、私は提案を受け入れたる事にした。
その場で即答できなかったのはやはりプライドが邪魔したからだ。

「わかったわ。提案を受け入れるのね」
「それじゃ、気が変わらうちに始めましょう」

「えっ、スペシャルアイテムは?」

「実はすでに用意できているのよ フフフ」

寝室に移動し、ベッドに腰掛けるように敦子から指示を受けた。

「まずはパンツ1枚になって、アイマスクをして」

私は服を脱ぎ、アイマスクを付けベットに腰掛けた。

「次はこれを付けるね」

敦子は私の両腕を後ろに回し、手錠で両手を繋いでしまった。

「このまま少し待っててね」

敦子が着替えている音が聞こえる。
私は視界も無く手首を後ろで縛られたまま、次の指示を待っていた。

「最後にこれを付けてもらうわ」

私は大きなワイヤレスヘッドホンを付けられた。かなり遮音性の高い高級品のようだ。

「今からここから音声が流れてくるわ」
「それに合わせて敦子になりきってみて」
「私も同じ内容をイヤホンで聞いて演じるから」
「それじゃ始めるね」


[45] Re: 妻の提案  麻糸 :2021/12/29 (水) 16:18 ID:QzodipDk No.29670
妻の提案「夫婦交替�B」

ヘッドホンからリアルな音声が聞こえてきた。
バイノーラル録音のようだ。
スマホから再生しているのだろうか

「敦子さんリラックスして」
「今日は素敵な思い出を作ろう」

これは吉田の声か?初めて聞くバリトンのきいた男性の声だ。

「はい吉田さん 今日はよろしくお願いいたします」

今度は敦子の声だ

「こちらこそ敦子さん」
「まずはその素敵な胸を楽しませてもらうよ」

敦子がベットに上がり私の後ろに座り、後ろから私の胸を愛撫し始めた

「あああ吉田さん」
「気持ちいいい」
「もっと敦子の胸を触って」

「分かったよ敦子」
「こうゆうのはどうだい」

敦子が私の乳首を摘まんできた。その後、正面にまわり乳首を口で齧ったり愛撫してきた。

「あああああ痛い」
「もっと優しくして」

しかし敦子は乳首を齧ったり摘まんだりすることをやめないどころか、
さらに乱暴に愛撫してきた。

「あああああ吉田さん そんな乱暴にしないで ああああ」

「嘘をつくな敦子」
「こんなにアソコが濡れているじゃないか」

敦子は私のペニスを握った。

妻の提案「夫婦交替�C」

これはやばい。
私は後ろ手を縛られ、視界をアイマスクで遮断され、
強制的にヘッドホンから吉田と敦子の営みを聞かされる。
敦子は吉田になりきって音声に合わせて私を責めてくる。
私は敦子になりきって吉田の愛撫を受けている。

「敦子好きだ」

吉田は敦子の唇を奪いに来た

私は為すすべもなくキスを受け入れた
敦子は私のキスを楽しんだ後、舌を絡めてきた
ヘッドホンからはクチャクチャとディープキスの音が聞こえてくる。

私は敦子になって吉田にキスされている。敦子になった錯覚にどんどん陥っていった

「敦子のやらしいマンコはどうなっているか見せてもらうよ」
「ああ、すごいびちゃびちゃですごい臭いだ」
「臭マンコを味わらせてもらうよ」

敦子は私のペニスを口で咥えた

「おいしい敦子の臭マンコ」

ヘッドホンからはべちゃべちゃアソコを舐める音が聞こえてきた

「あああ吉田さん気持ちいい、このまま逝ってしましそうです あああああ」

「いいぞ敦子このまま舌でクリをなめられながら逝け」

「あああああ 逝く ああああああ」

私も敦子の絶頂の声と共にザーメンを敦子の口にぶちまけた


[46] Re: 妻の提案  けんけん :2021/12/29 (水) 17:33 ID:wVk4ArdQ No.29671
ご無沙汰しております。怒涛の更新ありがとうございます。すごい予想外の展開でびっくりしてます。やはり気になるのは音声ですね。奥様は吉田さんとやってる時の録音なんでしょうか?色々想像してしまいます。お待ちした甲斐がありました。続きがんばってください!

[47] Re: 妻の提案  ルーフ :2026/02/10 (火) 11:19 ID:XvbcXrmI No.32583
こんな名作があったんですね。
もう4年以上経っているので難しいでしょうが再開待っています。


[48] Re: 妻の提案  健一 :2026/02/10 (火) 12:28 ID:VLepH.gU No.32584
こんな名作があったなんて驚きです。
4年前が最終ですね。どこかで再開されているのでしょうか?



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清楚人妻 一夜の陵辱劇 親友に騙された童顔妻〜0 - 現在のレスは122個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: 仁 :2013/02/21 (木) 17:02 ID:bRfxTioc No.17138
覚えてられるかたもいらっしゃるかもしれませんが,数年前に書いた小説。当時,ここで連載し,反響いただいていたのですが,諸事情により,途中で連載ストップしてしまいました。
あらためて最初から投稿しようと思います。
皆様のご支援をお願いいたします。


『清楚人妻 一夜の陵辱劇 〜親友に騙された童顔妻〜』


目次

第1章  無邪気な若妻に仕組まれる罠
第2章  運命の温泉旅行 
第3章  生贄の序章・・・調べつくされる若妻
第4章  納得のいかない交尾
第5章  真夜中の宴
第6章  初めての口腔奉仕
第7章  
第8章  
第9章  

(全章のタイトルありますが,順次投稿のほうが良いかとおもい,とりあえず第2章の題まで載せています)
⇒第6章までの投稿が終わったので,第6章まで目次を記入しました。


[113] Re: 清楚人妻 一夜の陵辱劇 親友に騙された童顔妻〜0  すだ :2013/08/15 (木) 01:12 ID:i.l1N4f. No.18095
本当 。見つけて買ってしまいましたが、けっこう感動でした。

[114] Re: 清楚人妻 一夜の陵辱劇 親友に騙された童顔妻〜0  肉や :2013/09/17 (火) 20:10 ID:MiNyBxA. No.18368
買った・・・よ。いいね!

[115] Re: 清楚人妻 一夜の陵辱劇 親友に騙された童顔妻〜0  よーこふぁん :2014/05/30 (金) 01:41 ID:V7Fcl.N. No.19376
私も買いました。

[116] Re: 清楚人妻 一夜の陵辱劇 親友に騙された童顔妻〜0  kyo :2014/10/20 (月) 00:02 ID:4XO4iWzk No.19807
私も我慢できずに買いましたけど、ほんとはここでUPしてほしいです。

[117] Re: 清楚人妻 一夜の陵辱劇 親友に騙された童顔妻〜0  ふぁん :2015/07/21 (火) 22:39 ID:2esEP2jY No.21406
これはいいですね!

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[121] Re: 清楚人妻 一夜の陵辱劇 親友に騙された童顔妻〜0  ななし :2021/01/20 (水) 06:47 ID:g4YbqcsI No.28231
誰か続き貼ってくれないかな

[122] Re: 清楚人妻 一夜の陵辱劇 親友に騙された童顔妻〜0  カトレア :2026/02/03 (火) 12:50 ID:zRMzr9ms No.32574
待ってます・・・期待してます。お願いします・・・


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妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録 - 現在のレスは15個、人気のスレッドです! - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: 罪深い犠牲者 :2018/10/24 (水) 22:48 ID:mEq58jMI No.26327
序章 最初の投稿

体育館の扉が開き、奴らが雪崩れ込んできたのは、
丁度校長先生の挨拶が終わり、来賓である市会議員の祝辞が始まった時だった。
俺と妻の陽子は、新入生の入場行進の後見失ってしまった、
ひとり息子の後姿を捜すのに夢中で、後ろがざわざわし始めて尚、
しばらく異変に気が付かなかった。
そして気が付いた時には、すっかり俺たちは囲まれていた。

人民解放軍による日本侵攻と実効支配はあっけなく実現した。
前年2期目を迎えた親中派の大統領が香港及び沖縄の割譲と、
日本海及び南シナ海の自由航行権と引き換えに、
日本列島を売り飛ばしたのだ。
その結果、長年守られてきた安保体制は崩壊し、
日本の自治権は平和ボケした自衛隊とともに消え去った。

北海道へと押しやられた旧日本政府に代わって
日本を統治し始めた人民解放軍が声高に主張したのは
中華民族と日本民族の融合だった。
両民族の優良な部分を融合し、新日本民族を育成しようというスローガンのもと、
国際結婚による混血を奨励したのだ。

そして、そんな彼らが実際に行ったのは、
日本人女性に対する組織的なレイプによる民族浄化だった。

初期段階に侵攻してきた人民解放軍の精鋭部隊が去った後、
日本各地に駐屯した人民解放軍は、一言でいえば「ならず者」の集団だった。
彼らは日本人女性を勝手気ままに犯したのだ。

人民解放軍による組織的なレイプは、その手口は乱暴だったが、
そのターゲットは狡猾に計算されたものだった。
彼らは女優やアイドルといった、いわゆる目立つ女性をターゲットにしなかった。

彼らが好んでターゲットとしたのは、一般家庭の人妻だった。
特に20代から40代の、比較的若い子持ちの人妻は徹底して狙われた。
表向きの理由は、出産経験のある女性の方が妊娠がしやすいから。
組織的なレイプの目的が人民解放軍の性欲の解消ではなく、
出産を目的としていることを強調したわけだが、
真の理由は、夫である日本人男性に屈辱感を与えるとともに、
子どもたちにはトラウマを植え付け、
日本の政治、経済の繁栄の源である日本人の民度を
崩壊させることを狙っていたのだ。


人民解放軍による日本統治は3年間で終わった。
親中派の大統領が失脚し、親日派による政治的な反動がおこり、
日米連合軍が南北から挟撃する形で人民解放軍を撤退に追い込んだ、
いや破壊尽して出ていったというべきか。
実際問題として日本社会を破壊するのに3年間は充分な時間だった。
その3年間で、俺も、日本も多くのものを失った。

俺が妻の陽子を失ったのは、人民解放軍による統治の初期だ。
その日はひとり息子の小学校の入学式で、体育館には俺の妻である陽子を含めて、
新入生の母親たちが45人出席していた。
そこに突然、完全武装の人民解放軍が乱入してきたのだ。
兵士たちは機関銃で我々を威圧しながら、母親達だけを別に並ばせると、
陽子を含む10人の母親を選び出すと、俺たち全員の目の前で輪姦し始めたんだ。

陽子は泣き叫びながらスーツや下着を引き裂かれ、全裸にむかれた。
そしてマットに押し倒されると、約2時間位の間に13人の兵士にまたがられ、
身体中を揉みくちゃにされながら、その膣内に男たちの子種を流し込まれた。
兵士たちは陽子の豊かな乳房を歓喜しながらしゃぶりつき、
その形の良い尻を持ち上げて、その股間に陰茎を突き立てた。
5人目ぐらいまでは、手足をバタつかせ抵抗していた陽子も、
6人目からは人形のように横たわり、
ただ次々にのしかかってくる兵士たちに身を任せていた。

他の9人の母親たちも基本的に同様だった。
出席者全員の前で全裸に剥かれ、
そこにいた100人程の人民解放軍の兵士たちの慰めものとなりながら、
その子種を胎内に流し込まれた。
多くの母親たちの夫がその場に居合わせたが、
俺自身と同様、ただ子どもを抱きしめ泣いていることしかできなかった。

そして、兵士たち全員が犯し終わった後、
陽子達10人の母親たちは人民解放軍の車に乗せられて連れ去られた。
解放された俺たちは妻のことを警察に届けたが、
日本の警察は超法規的な状況なのでといって被害届さえ受理してくれなかった。

数日後、人民解放軍司令部名で「母体任命書」という書面が届いた。
そこには陽子の名前とともに、こう書いてあった。

「右の者を新日本民族の母体として選抜した。
 今後はその身体に新日本民族の子を宿すまで、
 漢民族以外の者との性交が禁じられるため、
 一般家庭より接取し人民解放軍基地内に留め置くものとする。
 これは国民の義務であるため拒否することはできない。」

陽子は、それっきり帰って来なかった。
人民解放軍による統治初年度の3月、4月は厳しい情報統制により危機意識がなかったこともあり、
九州から近畿にある小学校及び幼稚園の500校以上の入学式や卒業式に人民解放軍が来襲し、
実に6,000人以上の若い母親たちが自らの子どものハレの席で人民解放軍の男たちに輪姦され、
そのまま連れ去られてしまった。

家族や身内の目の前で一度は必ず犯すこと。
これは他の例でも共通の手口だが、入学式のような場所での犯行にはもう一つの特徴があった。
それは根こそぎ全員を襲わないこと。
どの現場でも彼らは母親たちを全員並ばせ、集団から自分たち好みの女を20%程選び、
全員の前で犯し、そして連れ去った。
これにより彼等が狙ったのは格差を作ることだった。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[6] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:14 ID:ypH4tbBs No.26356
ひどい人だ

[7] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:18 ID:ypH4tbBs No.26357
自分も被害者なんてどうせ嘘だろう。単なる好奇心さ。

[8] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:19 ID:ypH4tbBs No.26358
なんだ偽善者ばっかりだな。
俺は隣の嫁がマワされるの見てビンビンだったぜ。


[9] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:20 ID:ypH4tbBs No.26359
同期の女子が娘の幼稚園で輪姦され、拉致られて、
それっきり帰って来ない。
旦那には悪いが、俺は写真をネタにしたな。


[10] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:21 ID:ypH4tbBs No.26360
お前らも、管理人も酷い人たちだ
私は新婚旅行でハワイに向かう成田で、妻を奪われたんだ。
私たちは前日に披露宴を挙げたばかりだった。
高校の同級生だった妻は初婚で、
当然出産なんて経験してなかった。
なのに奴らは手荷物検査の後、私と妻を連行して、
そして、私の目の前で…。
私たちの新婚旅行は出発前に終わってしまった。
そもそも奴らは抵抗さえしなければ、危害も加えず、
行動も制限しないと約束したのに。
徴収されるのも、出産経験のある既婚女性だって、
テレビでそう言っていたのに。


[11] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:22 ID:ypH4tbBs No.26361
>>10
奥さん帰ってきたの?


[12] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:22 ID:ypH4tbBs No.26362
帰ってきていない。
多分、中国に連れていかれちゃったんだと思う


[13] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  罪深い犠牲者 :2018/11/02 (金) 08:23 ID:ypH4tbBs No.26363
第3章 第2の出国審査

俺を批判する多くの言葉は、半分正しく、半分間違っている。
俺が変態でかつ倫理的にも間違った行動をとっていること。
それは否定しようのない事実だ。
俺は、占領人民解放軍に無残に犯された日本人女性の、
状況と画像を収集しては手淫にふけっている。
それは確かに悪魔の所業だ。批判したければすれば良い。
しかし、一方で俺もまた被害者であることを否定されるのは、
あまりに心外だ。
俺だって無慈悲に突然、妻を奪われたのだ。

空港における事例は、実に興味深い話だ。
こうした空港での生贄の確保は、支配の後半に使われた
手法として知られている。
人民解放軍は、支配当初、富裕層を中心とした国外脱出という動きに
比較的寛容な態度を示した。
無論タダではない。
資産の持ち出しは厳しく制限されたため、国内における資産の
多くは結果として人民解放軍に差し出されることとなった。
つまり、支配当初は金で解決していたのだ。
しかし、統治から1年半が経過したころから、
金での解決は許されなくなった。

私が所属する被害者の会の会長も、奥様を空港でレイプされた。
当時、都議会議員を務めながら不動産業を営んでいた彼は、
高校生の息子2人と、43歳の奥様とともに海外脱出を試みた。
事実、彼の友人の多くは観光目的で次々に出国し、
現地での政治亡命に成功していた。

「安物のアダルトビデオみたいな展開だった。」
彼はそう言っていた。
セキュリティチェックの時、人民解放軍の兵士が寄ってきて、
彼の奥様は危険物を所持の反応があるので、
詳しいチェックすると言ってきた。
ここで逆らって出国できなくなったら困るとそう思った彼は、
戸惑いながらも大人しく家族4人で別室に付いていった。
連れていかれた部屋には銃を持った兵士が5人いたそうだ。
兵士たちは彼を含めた家族を、銃で脅してイスに縛りあげると、
奥様の全身をねっとりと身体検査し始めた。
彼の奥様はいわゆる美魔女だ。
20代の頃から変わらぬスタイルを維持しつつ、
成熟した女性の色気も感じさせるそんな肉体を持っていた。
「家族に危害を加えられたくなければ大人しくしろ。」
兵士たちはそう言うと、奥様の着衣をはぎ取り、
全裸でテーブルのうえに仰向けに寝かせると、
次々に5人全員で輪姦したそうだ。
約2時間近くにわたって5人の男に凌辱された奥様は、
膣だけでなく口や肛門にも射精され、
全身を唾液と精液まみれにされた。

しかし彼女は幸か不幸か、拉致はされなかった。
夫や子どもの目の前で犯されるという悲劇には見舞われたが、
そのまま家族ととともに解放された。

こうした空港でのレイプは、しばしば発生しており、
少なくとも成田、羽田、関空にはレイプ部屋の存在が
確認されている。

そして、名無しさんが告白されたような「新婚狩り」も、
しばしば行われていたそうだ。
手口は単純かつ乱暴なものだった。
セキュリティチェックの時に好みの女性を物色し、
兵士2人以上が要望すれば別室に連行して、
既婚女性であることを確認の上、レイプした。

日本人の妻を犯すという意味では、
年齢に関係なくある一定以上の容姿の女性全てが標的となったが、
拉致され、そして出産しても帰って来ない女性というのは、
美しく若い女性に集中している。
これは人民解放軍による日本人に対する民族浄化に特徴であり、
彼等の目的のひとつを端的に示すものだった。

私はその意味を、陽子の消息を捜すなかで知ることとなったが、
その話はまた別の機会に。


[14] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  本田孝雄 :2020/06/04 (木) 14:16 ID:K6iWMfvA No.27541
罪深い犠牲者さんに同情します。私の父は戦死です。戦後の母子生活は貧困でした。母は頑張って私を育ててくれました。子供心に男が遊びに来ていたのを憶えています。小五の時、夜中にトントンと戸を叩く音が聞こえたので母が起きていきますと、酒に酔ったおじさんが家に入ってきたのです。母は必死に子供が起きているからと押し出しました。その夜を境に母と一つ布団で寝るようになりました。中一の夏、寝ている母のお乳に触れました。その翌日、パンツに手を差し込んだ時、寝ていた母が気づき孝雄悪戯しては駄目と手を払いどけました。あの時の陰毛の手触りが残っていました。二学期の期末テストが始まる前日は午前中の授業でした。家に帰ると自転車が止めてあり、お客が来ているの思い、音をさせないように玄関を開けると男の靴がありました。母のあー、気持ちいいの、あーもっとの声に驚きました。静かになると障子の開く音が、咄嗟に隠れました。その夜、母に見たよと言うとえーつと驚きました。親子でダメという母でしたが、誰にも言っちゃだめよと導いてくれました。私も戦争の犠牲者です。

[15] Re: 妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録  カトレア :2026/02/03 (火) 12:38 ID:zRMzr9ms No.32573
馬鹿げた妄想は、やめてくれ・・・・迷惑だ。興奮しないぞ!!!


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[1] スレッドオーナー: しん :2024/08/03 (土) 21:13 ID:0yZg6Xfc No.31593
「一度、奥様の持ち物を確かめてみたらどうですか?クローゼットの奥やタンスなど・・
時間はたっぷりあるでしょう?」

浩輔はネットで知り合った年配男性の助言に背中を押された。

妻、玲子とは結婚して10年。浩輔は39歳、玲子は36歳になっていたが、自然に任せていた
子宝には恵まれなかった。
浩輔の独立を機に義父母のセカンドハウスをリフォームし住居兼事務所として移り住んで来て
4年になる。
玲子は看護師の資格を活かし、浩輔の独立と引越しにも何なく職を得、病院勤務を継続していた。

玲子が仕事に慣れ、夜勤が増える様になった3年ほど前から浩輔はある種の疑念を抱く様になっていった。
服装の変化や、勤務時間や帰宅時間の変化。急患と称した休日の出勤・・・などなど

浩輔はネットで「妻の浮気」というワードで検索し行き着いたサイトのチャットでいろんな意見を聞く
事にした。
その中で何となく波長があった「裕也さん」と親しくなり、様々なアドバイスをもらう様になった。
そして、冒頭の裕也さんの言葉に背中を押され妻の持ち物を確かめてみる事にした。

妻、玲子は夜勤が明けた今週3日間の休みを消化した後、明日からの学会の研修に参加するため、前泊で
大阪へと夕方の新幹線で旅立って行った。
簡単な夕食を済ませ、シャワーを浴びながらどこから探すか色々考えていると、苦しい様な、また、変な
感覚、どことなく期待感も浩輔の感情を支配している様な感じがした。


[9] Re: 性奴妻  数馬 :2024/08/04 (日) 20:06 ID:S7jAYSWQ No.31603
初めまして。まだ、浮気中なら制裁を!奥さんと抱いた男達に!サレ夫にならないでください!復讐してください!

[10] Re: 性奴妻  しん :2024/08/04 (日) 20:10 ID:xZy3rb.o No.31604
玲子は大学に入ると、一人暮らしを始めたこともあり次第に開放的になって行った。
陸上競技は引き続き続けていたが、高校の終わり頃から意識していた思いが一層強くなった。
それは、他人から見られる快感というものである。
練習開始時のアップの時は上下ロングのウェアを着ているが、競技の練習や試合になるとセパレートのウェアを
着るのであるが、それが一層玲子の豊満な肉体を強調するために他の種目の男子や観客からのいやらしい視線を
一層強く感じる様になった。

自分の体を性的な目で見られる・・そのことがより一層性欲を高め、その後のオナニーやセックスではより快感を
感じるのである。

大学ともなれば、部活の合宿やゼミ旅行等男女で行動することも多くなる。
特に夏の合宿や旅行には、陸上部とはいえ、息抜きの時間もあり、当然水着は持って行くものである。
玲子は競泳用の水着とビキニと、他の女子部員と話し合わせ2種類を持って行ったが、どちらを着ても男子の視線を
痛いくらいに感じていた。

大学時代にも交際している男性はいたが、お互いの就職で自然消滅し、特定の彼氏はいないまま就職した。
就職して半年が過ぎた頃、仕事にも少しずつ慣れ、出入りの製薬会社の社員と合コンすることもあった。
その中に、30少し前の男性がいたが、なんとなく波長が合い、既婚者であることは知っていたが、誘われるままに
食事に行ったり、ドライブしたりする関係になった。

二人だけの時間が多くなると、当然の様にお互い惹かれ合い、体の関係になるのは必然と言えた。
相手が既婚者ということで、割り切って欲求を満たすだけの関係と自分に言い聞かせていたが、次第に奥さんに
対してのライバル心が芽生えて来た。

「奥さんがしてくれないことをしてあげよっか?何がいい?」
「もう奥さんを抱かない様に、私が何でもしてあげる」などと彼を煽ったりした。

彼は奥さんの実家に養子として結婚して同居していたため、様々な不満を抱えていた。
特に奥さんは性に淡白で、ファラチオやクンニ、バックするNGとのことであった。
交わる時は常に正常位。彼はセックスに対して(もっとこんな事したい)という思いを抱えていた。

彼の最初の要求はフェラとクンニであった。それから体位やバリエーションでバックや騎乗位、立ちバックと展開して行った。
その後(外でしたい、ノーパンノーブラでデートしたい)など
少しずつエスカレートして行った。

ある時、
「他の男に抱かれる玲子を見たい」と告白された。
流石に即答はできなかったものの、自分の欲求、母の痴態、父の思い・・・

いろいろ考えた挙句、
「いいわよ・・」と返答した。


[11] Re: 性奴妻  しん :2024/08/04 (日) 21:31 ID:xZy3rb.o No.31605
数馬さん、コメントありがとうございます。
部屋の名称にもある通り、自分や周りの人の経験を妄想しながら書いてます。
事実もありますが、かなり脚色してますのでご理解ください。

・・・

続きです

了承はしたものの、どの様に実現させるのかお互いに手探りであった。
友人・知人に話すわけにもいかず、とりあえずネットで情報を集める事にした。
様々な情報を整理して、お互いの考えと擦り合わせた結果、個人的にネットで募集するのは
病気やトラブルのリスクから敬遠し、「相互鑑賞プレイ」のルームに行く事にした。

事前の電話でのやり取りで、(何もしなくてもいいし、女性の拒否権は絶対だから嫌がることはさせない)
との説明を受け、とりあえず見学という形でとあるマンションに向かった。

そこは4LDKのマンションで、玄関のすぐ隣の部屋がロッカー室。
突き当たりのリビングが待機場所というか、みんながくつろいでいるところ。
その隣の2部屋を続きにして、床にマットが5組ほど置かれていた。

オーナーとママさんに案内され、リビングに入るとそこには下着姿やバスタオルを巻いただけの男女が数人
いた。
みなさんいい人ばかりで緊張する二人を和ませ、安心させようと語りかけていた。
職業や年齢も様々で、みな思い思いにプレイを楽しんでいる様だった。
少しお酒も飲みリラックスしたら、自分たちだけ服を着ているのが返って恥ずかしくなり、ママさんも

「そろそろ落ち着いたかな?シャワー浴びてらっしゃい。出たら玄関横の部屋にバスタオルやバスローブが
あるから着替えて来て。あ、そうそう、絶対何がしないといけないなんてことはないからね。見るだけでも全然
OKよ」と笑顔を向けた。

彼と連れ立ってシャワーを浴びたが、彼の緊張感はひどいもので、勃ちもイマイチ悪い様であった。
なんだかんだ言っても、いざとなったら女の方が肝が座るのかもしれない。


[12] Re: 性奴妻  しん :2024/08/05 (月) 22:40 ID:EtvwxHwQ No.31607
シャワーを浴びた浩輔と玲子は一旦リビングに行ったが、オーナーとママに促されて
部屋へと入って行った。

彼はバスタオルを腰に巻いただけであったが、玲子は恥ずかしさもあり、バスタオルの
下は全裸ではなく、下着を着けていた。

部屋ではいろんな場所で男女が絡み合い、吐息、嬌声が聞こえる。
二人は一番隅のマットに並んで座った。

5組ほどの男女の絡みを見ていると、次第に緊張から興奮へと気持ちが移って行く気がした。
この段階では、彼のペニスはまだ半勃ちの状態であった。

お互いに無言のまま、目は他の絡みを見つつ、触り合っていると、玲子からも悩ましい吐息が
漏れて来た。

その時、他の男性が近づいて来た。

「初めて参加されますよね?よろしくお願いします。嫌でなければ触ってもよろしいでしょうか?」
男性は彼と玲子、両方を見ながら問いかける。

二人は顔を見合わせて・・無言のまま頷きあった。

「ええ、どうぞ。ただ、初めてなので嫌がることは・・・」と、彼。
「はい。もちろんです。女性の嫌がることや怖い思いをさせたら、オーナーに殴られて出入り禁止です」
と、笑顔で返答。

浩輔は少し場所をずらし、男性を間に入れた。男性は玲子の方に腕を回し、何か囁きながら首筋から
胸へと手を這わせる。

バスローブの合わせ目から手を入れると、

「可愛らしい下着ですね」

と、言いながら乳房をブラの上から揉み、ブラの隙間から直に触ろうとする。

玲子の手が男性の腕を止める様な仕草を見せた。
男性は一旦動きを止め、玲子の耳元で何か囁く。

しばしのやり取りの後、玲子はこっくりと頷いた。
男性はゆっくりマットに玲子を横たえると、バスローブを脱がせ、そして器用に
ブラのホックを外した。

ブラを取り去られた玲子は腕を交差させ、自分の前面をガードする。
男性がまた耳元で何か囁き、玲子の腕を掴むと力を入れることなく、ゆっくりと玲子の
両腕を開いた。

玲子の形良く豊満なバストが見知らぬ男女に晒された瞬間であった。


[13] Re: 性奴妻  しん :2024/08/06 (火) 22:07 ID:at9T5R22 No.31609
バスローブを外された玲子の体を覆うものはもはや、小さなショーツだけとなった。
男性からの愛撫を受ける玲子の顔は眉間に皺を寄せ、感じている様に見える。

玲子の口からは小さいながらも

「あっあっ・・」

と、吐息が漏れる。

男性の愛撫がゆっくりと玲子の乳房を責め、その頂を抓り、反対側は甘噛みをした時に

「ああああああっ!あああーー!」

と一際大きな叫び声が玲子から発せられた。

それを見た時に彼のペニスにも力が漲り、完全に勃起した。

その時に夫婦と思われる男女が彼のもとに近づき、

「私も彼女さんを愛撫してもよろしいですか?」

興奮していた彼は、

「え、ええ・・彼女が嫌がらなければ・・」

と、答えるのが精一杯だった。

「ありがとうございます。優しく接しますので、あなたはうちので・・」

そう言うと男性は玲子のもとに近づいて行った。

彼の横には奥さんがしなだれかかり、
「ほら、テント張ってるよ」

と言い、彼のペニスを直に扱いて来た。

「彼女を見てていいわよ」

そう言いながら彼のペニスを口に含む。

気がつけば、玲子の周りには参加されているカップルとオーナー、
ママさんまでが取り囲み二人の男性に責められ感じている玲子を
見ている。

男性はもちろんの事、女性からも20代半ばの玲子の体と恥ずかしさに
身をくねらせる様は興奮の材料だったのだろう。

やがて、玲子の体は二人の男性が示し合わせた様に、上半身と下半身に分かれ
唇、舌、指を駆使し玲子の体を絶頂へと誘っている。

男性が玲子の耳元で何か囁くと、頷きながら

「いいっ!いいの!ぜ、全部・・こ、こんなの初めて・・」
「おかしくなりそう、もっと・・もっと・・してっ!」

男性はお互いに顔を見合わせ、頷きあった。
下半身の男がショーツを脱がそうと手にかけると玲子は嫌がるどころか腰を浮かし
脱がされる事に協力的であった。

下半身の男は玲子の腰の下に枕を入れ腰を浮かせた。
オマンコに顔を近づけクンニをすると、

「あああああああっ!!いいっ!!」

これまでにない絶叫。

さらに男が指を挿入し、優しく、激しく、優しく、激しくと
指を出し入れすると、

「ああっ!ああっ!いくっ!いくっ!」

上半身の男は乳首を噛み、抓り、乳房を揉む。
下半身の男が膝立ちになり、指の出し入れをさらに激しくすると、
玲子の絶叫とともに、ピチャっピチャっ!とオマンコからの蜜の音も聞こえる。

そして、

「ああああっー!いくっ!イクッ!」

と叫ぶと腰を高く上げ、足をピーンと突っ張らせた。
股間からは飛沫が飛び散り、そのままドスンと布団に腰を落とした。
それからしばらく玲子はグッタリとして動かなくなった。


[14] Re: 性奴妻  ヤマユリ :2024/12/21 (土) 00:22 ID:Si1B7yHQ No.31888
興奮しました。良いですね。また、続きも、お願いしますね

[15] Re: 性奴妻  禿鷹 :2025/04/05 (土) 16:56 ID:bn20DvFk No.32167
ぜひ、続きが読みたいのでお願いします

[16] Re: 性奴妻  ノブ :2025/05/05 (月) 00:25 ID:3JCo5WeM No.32182
素晴らしい文才に感動です。
私もこちらに拙い体験談を書きましたが、貴殿の文才には遠く及びません。
続きを楽しみにしております。


[17] Re: 性奴妻  のびた :2025/06/23 (月) 21:01 ID:bg4fLb0g No.32263
いいですね 続きを!

[18] Re: 性奴妻  カトレア :2026/02/01 (日) 23:51 ID:BphtFfVQ No.32566
とても興奮しました。最高です。続きを、期待するのは、僕だけでは無いですよ・・・


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刺激を求めて - 現在のレスは29個、人気のスレッドです! - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: ひろちゃん :2016/01/08 (金) 03:55 ID:9dc2DyAs No.22302
結婚して10年になる仲の良い夫婦です。

[20] Re: 刺激を求めて  ひろ :2016/02/15 (月) 06:11 ID:LR0cZBb6 No.22583
続きをまってます。

[21] Re: 刺激を求めて  :2016/02/21 (日) 06:18 ID:PDpefdr6 No.22606
はじまして。
今度は旦那様がステージに上がったりされるのですか?
舞台での奥様と普段の奥様のギャップを見てみたいものですね〜。


続きを楽しみにしていますね。


[22] Re: 刺激を求めて  ひろちゃん :2016/02/22 (月) 04:30 ID:aEVddneE No.22608
ひろさん、keiさん、コメントありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。


続けます。

嫁の良枝の二回目のショーの為にストリップ劇場に行くと、沢山のお客さんが入っていました。

そして、良枝の二回目のショーが始まったのです。

僕はステージから離れた所から見ていました。

良枝の二回目のショーは、透明な水槽に放尿する単なる放尿ショーでした。

しかし場内アナウンスが「只今より人妻の良枝嬢とのお遊びタイムです。良枝嬢とのお遊びタイムに参加してみたいお客様はステージにどうぞ」と言うと、数人のお客さんがステージに上がろうとしたので、じゃん拳で勝った若い男性がステージに上がったのです。

昼の部にも上がった若い男性客でした。

そして場内アナウンスが「今夜の良枝嬢とのお遊びは、じゃん拳で良枝嬢に勝つと良枝嬢の陰部の毛を剃ってもらいます。お客様が負けるとステージで全裸になって、良枝嬢の前でオナニーをしてもらいます」と言ったのです。

僕はビックリしたのですが、凄く興奮もしていました。

そして良枝と若い男性客とのじゃん拳が始まったのです。

三回勝負で二回勝ったほうが勝者でした。

じゃん拳は若い男性客が勝ったのです。

すると場内アナウンスが「お客様の勝利です。それでは良枝嬢の公開剃毛ショーの始まりです」と言ったのです。

良枝は仰向けに寝ると、お客さんはスタッフが用意した石鹸水を良枝の陰部の毛に塗り、カミソリで良枝の毛を剃り始めたのです。

僕の隣のお客さんは「俺がステージに上がりたかったな、こんなショーは滅多にないからな」と言っていました。

そして良枝の毛は剃られてしまったのです。

良枝はパイパンの陰部を股を開いてお客さん達に見せたのです。

凄い拍手で良枝のショーは終わったのです。

僕も凄い興奮でした。

僕は良枝と一緒に帰りながら「今夜のショーは凄い興奮したよ、でも明日からは同じようなショーは出来ないね」と言うと、良枝は「あなた、ごめんね何の相談もなしにこんなことをして………」と言っていました。

そして良枝が「あなた、露天風呂に入って帰ろう、実はねステージに上がった若い男性客がね、露天風呂で待っているの」と言ったのです。

僕が「えっ、お客さんと待ち合わせしたの?」と言うと、良枝が「ごめんね、私のファンみたいだし、あなたを嫉妬させたかったの」と言ったのでした。


[23] Re: 刺激を求めて  :2016/02/22 (月) 09:19 ID:lZgPpPdE No.22609
あらあら、3pの始まりの予感。
さて、露天風呂で旦那様は、
嫉妬しまくるんでしょうか?

続きを楽しみに待ってますね〜。


[24] Re: 刺激を求めて  前戯高齢者 :2021/08/31 (火) 00:11 ID:WYwpj3Ko No.29199
ひろちゃんさん
奥さんは今も現役で舞台に上がっておられるのですか?
その後の出来事聞かせてください!


[25] Re: 刺激を求めて  ひろちゃん :2021/09/01 (水) 02:49 ID:/qMoZYVw No.29205
keiさん、前戯高齢者さん、コメントありがとうございます。
長い間、放置していてすみません。
今も月に10日程ステージに上がっています。
ただストリップ劇場も少なくなってきましたし、特にコロナで
お客さんも少なくなっています。
これからまた書いていきますので宜しくお願いします。


[26] Re: 刺激を求めて  前戯高齢者 :2021/09/06 (月) 00:23 ID:gC.pY3xQ No.29224
ひろちゃんさん
ありがとうございます。
貴重な体験談を引き続きご披露戴けることに感謝です!


[27] Re: 刺激を求めて  ひろちゃん :2021/09/06 (月) 03:07 ID:2Vos6gcM No.29225
良枝と露天風呂に入ると良枝のファンと云う学生風の若い男性が既に入っていました。 

良枝は若い男性客の傍に行ったので、僕は離れた場所から二人を見ていました。

僕達以外にもう一人、女性が入っていてその女性が僕の方に来て「やはり良枝さんの御主人だ」と言って傍に来たのは、ニューハーフのミカでした。

「あっ、ミカちゃん」と言って抱き寄せると「うふふ、久しぶりね」と言って、僕のチ○ポを握ってきました。

すると、良枝と若い男性客が僕達の傍に来て、良枝が「あら、ミカちゃん、久しぶり」と言うと、ミカが「相変わらず良枝さんは綺麗ね、羨ましいわ」と言うと「ミカちゃんこそ綺麗よ」と言っていました。

良枝と若い男性は抱き合ってキスしていました。

ミカもキスしてきて「もう、奥さんは御主人だけの者じゃなくなったわね」と言うので「そうだな仕方ないよ、僕が望んだことだから」

すると「今夜は私を抱いてくれる」とミカが言うので、「僕もミカが欲しい」と言うと「嬉しい」と言って、僕に抱き付いて激しくキスを求めてきました。

良枝達の方を見ると、若い男性が湯舟の端に座り良枝は若い男性のチ○ポを咥えていました。

僕もミカを座らせて、ミカのチ○ポを咥えると、ミカは「イイ、ア〜」と声をあげていました。

僕はチ○ポを咥えて不思議な何とも云えない感覚でした。

そこに、数人の男女のお客さんが入ってきたので、僕達は露天風呂を出て、四人でラブホテルに行くことにしました。

ラブホのスワップルームに入ると、バスローブに着替えてお酒を呑みながら、良枝が「彼ね私のファンなのまだ学生なんだけど」と言うと、若い男性は「和人と言います、宜しくお願いします」と僕とミカに頭を下げていました。

僕が「良枝の夫のひろきです宜しく」と言うと、若い男性が「えっ、御主人ですか」とビックリしていました。

ミカが「私はニューハーフのミカよ」と言って、バスローブを脱いで、チ○ポを見せていました。

ミカは僕のバスローブを脱がせると僕を仰向け寝かせ、僕のチ○を咥えていました。

何とも云えない気持ちよさでした。

良枝と若い男性も全裸でシックスナインの形になってお互いの性器を愛撫していました。

僕は凄い興奮に包まれていました。

ミカは僕のビンビンのチ○ポを跨いで、ゆっくりと腰を落としてミカのアナルに僕のチ○ポが挿入したのです。

締まりがよくて凄く気持ちよくて、何とも言えない不思議な感覚でした。

良枝の方を見ると良枝はソファーに手を付いて、若い男性がバックから良枝を突いていました。

凄い嫉妬と興奮で僕は我慢出来なくて射精していました。


[28] Re: 刺激を求めて  ささゆり :2021/12/04 (土) 13:09 ID:b/4js9OM No.29603
すごく興奮しました。続編を期待します。話の展開が素晴らしいと思いますね。

[29] Re: 刺激を求めて  カトレア :2026/02/01 (日) 22:51 ID:BphtFfVQ No.32564
初めて読んで、興奮しました。続きが無いのが、とてもとても残念です。できれば、今からでも、お願いします。


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昔の話2 - 現在のレスは79個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: シン :2024/08/18 (日) 06:15 ID:Ic7IO08o No.31647
昔の話2を上げました。
もう少し楽しんでいただければと思います。


[70] Re: 昔の話2  シン :2025/01/04 (土) 20:39 ID:SEoKPW/o No.31959
どうしたの?何見てるの?」
寝ぼけていたルミ子が起き出しました。
「うん。Hなルミ子のカラダ見てた。良いカラダしてるな〜と思って!」
「そう〜?普通でしょ?」
「アハハ、そんな事ないよ!俺は1番いいと思ってるよ」
「そうなのね、ありがとう〜」
2人でお風呂に入り、私はルミ子にシャワーを掛け、自分にもシャワーを掛けました。それから、手にボディーソープを付けてルミ子のカラダを洗っていきました。今朝、裕二と入浴していたお返しだと言う気持ちも私なりにあったのだと思います。まず前から洗っていき、後ろを向かせて背中、お尻と洗っていきました。最後に、おまんことアナル付近を洗っていきました。マン筋は、中に軽く指を入れましたが、中から濡れてくる感じはありませんでした。アナルはす〜っと指を通しましたが、
「いや〜っ、くすぐったい」
と言われて全身にシャワーを掛けて泡を流しました。
「ありがとう!次は私が洗ってあげるね。」
「ありがとう。やっと目が覚めたみたいだね」
「そうだよ、あれだけ洗ってもらったら目が覚めちゃうわよ。」
ルミ子は、ボディーソープを付けて私を洗い出しました。何故か楽しそうで、テンションがいきなり高めでした。


[71] Re: 昔の話2  さとう :2025/01/05 (日) 17:01 ID:eqXFHPCc No.31962
新年投稿ありがとうございます。
二人とも朝のシャワーの件を意識はあったかもですね。
これからどう展開するのか楽しみです。


[72] Re: 昔の話2  シン :2025/01/07 (火) 14:28 ID:UQgSHjSk No.31972
さとう様
コメントありがとうございます。
よろしくお願いします。


[73] Re: 昔の話2  シン :2025/01/07 (火) 14:32 ID:UQgSHjSk No.31973
「チンチン、チンチン。タマタマ、タマタマ」
と歌いながら洗っていました。
「はい、後ろ向いてね」
と言われ、後ろを向くと、今度は
「オシリ、オシリ、オマタ、オマタ」
と言って手を伸ばして洗ってきました。私は気持ちよくなり、あそこがムズムズしてきました。
「あらっ!大きくなってきた〜」
ルミ子は笑いながら、後ろから私のちんぽを握って動かしてきました。
「ストップ、ストップ。気持ち良すぎるから、泡流してよ!」
「はい、は〜い」
ルミ子は私にシャワーを掛けて泡を洗い流していきました。
泡を洗い流した後、お互い正面を向いていたら、すぐにちんぽを握ってきました
「なんか、久しぶりのチンチンだわ。」
「何言ってんの?今朝見たでしょうよ?」
「えへへ、そうだったけ?」
「そうだよ〜裕二のちんぽでいっぱいだったからな」
「ウフフ、ねぇ、舐めていい?」
「いいよ!」
それを聞くとルミ子は私のちんぽを咥えていきました。
「凄いね、どうしたの?やけに積極的だねぇ〜。気持ちいいよ!」
私が喋ると、ルミ子は口の動きを止めながら喋る感じでした。
「すぐ欲しくなっちゃうの〜なんだか今日はおかしいのかな〜!」
「そうなんだ!いいね〜いいよ〜もっとおかしくなってよ!フェラ凄くいいよ。」


[74] Re: 昔の話2  シン :2025/01/07 (火) 14:34 ID:UQgSHjSk No.31974
「あそこにね、ず〜っとチンチンが入ってる感じなの。」
「俺入れてないぞ!誰のだよ!」
「言っていいの?あのね裕二のが入ってたの〜ごめんね、思い出しちゃうわ」
「いいよ、思い出していやらしく言ってよ!何回Hしたんだ?教えて」
「え〜と、4回?5回?ん〜わかんない!もういっぱい入れた」
「最初は嫌がっていたのにな、良かったんだろ?中にも出したしな」
「最初はね・・・でもだんだん良くなってきちゃって〜良かったの〜凄く良かったの〜、中も凄いの〜いっぱい出されたの〜!」
「それじゃ、俺とやらなくてもいいんだろ?」
「ダメ、違うの。入れて、入れて〜!」
「どこに入れればいいんだ?」
「おまんこに入れて」
「入れたかったらおまんこ広げて見せてよ!」
ルミ子はフェラを止めて、後ろを向きました。そしてお風呂の壁に少しかがみながら片手を付きました。そこから、もう片手を伸ばしておまんこを自ら開きました。
「おまんこ見える?ねぇ、おまんこに早く入れて〜!」
ルミ子のおまんこはもう開き気味で濡れていました。私のちんぽも張り裂けんばかりの状態になりました。アナルの方もヒクヒクいってました。私は、手を伸ばしてアナルを触りました。ルミ子のアナルは、形も奇麗で筋状に広がった皺を数えられる物でした。
「あ〜っ!そこ違うよ〜」
「俺、ここにもいれたいなぁ〜久しぶりに」
「ダメだよ!今はちゃんとあそこに入れて!」
「だって、裕二のちんぽをアナルに入れちゃったでしょ!」
「あれは、違うの。違うから〜おまんこに入れて〜!」
「何が違うんだよ?でも、今日は仕方ないか〜。ルミ子の言う通りにするから今度入れさしてよね」
「うん、今度にしてね」
私は、自分のちんぽをつかんで、ルミ子のおまんこに当てました。ルミ子の手がちんぽに伸びてきて、その手の誘導でおまんこに挿入していきました。
「あああああ〜っ」
ルミ子は入れたと同時に声を上げ、ちんぽを握っていた手を離して壁に手を付きました。
「ああ〜っ!いい〜!いいわ〜。あなたのがいい〜!」
「そうか〜!」
「いい〜!いいの〜!気持ちいいの〜」
「本当は裕二のがいいんじゃないのか?」
「違うのよ〜!あなたのがいいの〜!」
「そうなのか?本当の事言ってもいいぞ!言わないと止めちゃうよ」
私はわざと腰を動かすのを止めました。
「あ〜ん、だめ〜っ!お願い」
ルミ子は自ら腰をくねらせて催促してきました。
「じゃ、言ってみなよ!言ったら動かすよ」
「言って欲しいの?私に言わせたいの?」
「あ〜言って欲しいな〜ルミ子の本音」
「そうなのね・・・」
「誰のちんぽがいい?」
「裕二の、裕二のちんぽが好き!」
「俺とどっちがいいの?」
「裕二のちんぽ」
ルミ子ははっきりと言いました。
「そうなのか。いやらしいな〜」
それを聞いて、私は再び腰を動かしました。
「あああああ〜っ!気持ちいい〜!」
「それじゃ、裕二のちんぽとまたしたいのか?」
「もういいよ〜もういいの〜」
「本当かな〜?また止めちゃうよ。」
私は動かしていた腰を止めました。するとルミ子の腰が自ら誘うように動きだしました。


[75] Re: 昔の話2  シン :2025/01/07 (火) 14:35 ID:UQgSHjSk No.31975
ダメ〜!止めないで〜そうよ、またしたいの、裕二のちんぽとしたいの〜!」
「ルミ子、いいよ〜本当の事言ってね。ルミ子、凄いいやらしいな〜俺よりも大きいちんぽとしたいんだな?」
「うん。あなたより大きいちんぽとしたいの〜!」
「それじゃ、裕二よりも大きいちんぽとするか?」
「あ〜ん、もういいよ〜だめ〜っ」
「そうなのか?本当の事を言うんじゃなかったの?したいんじゃないのか?」
私は止めていた腰を、今度は強く打ち付けました。
「あああああ〜っ、ああ〜っ、したい大きいのとしたい!」
「他のちんぽとSEXするか?」
「あああ〜っ!したい!したいの〜!」
「何がしたいの?」
「ああ〜っ!SEXしたいの〜!」
「いっぱいしたいのか?」
「ああ〜っ!いっぱいしたいの〜!」
「どこに入れてもらうんだ?」
「おまんこ、おまんこに。」
「おまんこに何を入れてもらんだ?」
「おまんこに大きいちんぽ入れて〜!」
「もうダメ!おかしくなっちゃうよ!」
「いいよ、もっとおかしくなっても!
「本当、もうダメっ!逝ってもいい?」
「逝ってもいいよ。俺も逝きそうだ!」
「逝って!一緒に逝って!」
「逝っちゃう!逝っちゃう!逝く〜っ!」
「俺も逝くぞ〜っ。おお〜っ!!」
「はぁ〜はぁ〜はぁ〜はぁ〜はぁ〜はぁ〜はぁ〜!」
お互い逝きました。汗が全身を覆いました。
「はぁ〜はぁ〜凄かった!」
「はぁ〜はぁ〜そうだな!良かった!」
しばらく、2人は無言のまま吐く息だけの世界になりました。
私は少し緩んだ感覚を感じたので、おまんこからゆっくりと出していきました。
竿の周りには白濁液と透明な液が絡みついていました。抜け切ると、おまんこからは精液が流れ出てきました。相当出たのだと思います、お風呂の床にもこぼれていきました。私はもう全部出たかな?と思い、おまんこに指を入れてみました。すると奥の方からも、まだ溜まっていたものが指と一緒に出てきました。しばらく描き出すとようやく出てこなくなったようでした。壁によりかかっていたルミ子がくるっと正面を向きました。
「ウフフ、いっぱい出たみたいね。気持ち良かった?」
「凄い気持ち良かったよ」
「それじゃ、サービスするね、お掃除してあげるね。」
ルミ子は膝立ちになり、目の前に見えてきた私のちんぽを咥えました。私は出したばかりの刺激に敏感なちんぽをしゃぶられて、立ってはいましたが、カラダはのたうち回っていました。そのまま凄い勢いでフェラされてたまらず、
「ああ〜っ!やばい!気持ち良すぎて、苦し〜!」
といいながらフェラを我慢していました。
「はい、おしまい!いっぱい付いてたよ!」
「はぁ〜、はぁ〜、はぁ〜」一呼吸置いてから、
「ありがとう!最後まで感じ過ぎたよ」
「アハハ、サービスね!」


[76] Re: 昔の話2  シン :2025/01/11 (土) 08:40 ID:XzejgbWM No.31982
ルミ子はそう言いながら、湯船に入りました。私は気が抜けて一瞬ぽか〜んとしてましたが、髪を洗ってなかったのでシャンプーをしました。タオルで拭いて目を開けると、湯船でカラダを伸ばしていたルミ子は、自分の下腹部を撫でていました。
「ん?どうしたの?」
「なんかね、いっぱいしちゃったんだけど、いくらでもしたくなっちゃうみたいな気分だったの。Hなスイッチが入っちゃったのかもしれない」
「たぶん、そうだね。俺からすればHになってくれるのは凄く嬉しいけどね。もし、このままスイッチが入りっぱなしになってて、それで目の前の男に誘惑されたら、すぐにお持ち帰りされちゃうんじゃない?」
「アハハ、有り得ないかな〜。じゃあ、もし私がそうなったらどうする?」
「ルミ子がやりたいようにやってほしいな!その時は俺の承諾あればOKだよ。でも、俺はルミ子が他人棒でHしてるの見たいから付いて行く」
「そうね、その時はお願いね?な〜んてね。そんな事しないよ〜だ!ねっ、お風呂交替しよ!」
ルミ子は湯船から出てきたので、私が湯船につかりました。ルミ子は立ったまま前屈みになって髪を洗うので、私は湯船からはルミ子のお尻を見ながら入ってました。そういえば、アナルしたんだよな?と思い目線をアナルに注視しましたが、さっきと同じで別段変わってはいませんでした。ルミ子がシャンプーしてタオルで顔を拭いたら、立ち上がって湯船に入ってきました。向かい合わせになり、お互いの足はお互いの両脇に伸ばしました。


[77] Re: 昔の話2  シン :2025/01/11 (土) 08:42 ID:XzejgbWM No.31983
「ねぇ、こんなにしちゃったのに怒ってないの?」
「えっ!何も怒ってないって。逆に3Pしてくれて感謝してるって!」
「そうなの?」
「そう、嫉妬も興奮もするけど、全てのルミ子を見て愛おしくなって、ますます好きになるんだよ」
「そんな事言ってくれて嬉しいわ。でも良かった〜。何回聞いても安心するわ。どうしても少し気になるし引っかかるのよね・・・」
「愛してるのはルミ子だけなんだから何ももう心配しなくてもいいよ!」
「ありがとう〜!」
ルミ子がキスをしてきました。
「アハハ、そうかありがとうか。それじゃ、もっといいお相手探さないとね!ここに入れてもらうんだから!俺よりも大きいサイズでないとだめでしょう」
私は手を伸ばしておまんこをなぞりました。」
「ええっ〜!いいよ〜」
「だめだめ!Hなルミ子見せてもらうんだから!」
「まったく〜やっぱり変態なんだね。ねぇねぇ、ところで他の女の人とは
したくないの?」
「う〜ん、チャンスがあればしたいかも。でも、自分から進んでしなくてもいいかな。やるとすればスワッピングかな?スワッピングならしてみたいな」
「スワッピングって、夫婦同士で交換する奴のこと?」
「そうそう、1度やってみたい気はする」
「どうなんだろうね。した事無いから分からないわ」
俺だって分からないよ。でも今はルミ子のHを見ている方が楽しいよ。その代わり全て目の前で見てたいよ。まあ、少し目を離して居なかったぐらいだったらOKするだろうけどね」
「ふ〜んそうなの?私は喜んでもいいのかな?」
「いいと思うよ。旦那が自分の妻に対して、他の男とHしなよなんて普通言わないだろうね。そして、他の女性ともしなくてもいいって言ってんだから。浮気とか不倫とかとは別物だし。強いて言えば夫婦だけの秘密かな?」
「ふ〜ん、不思議〜」
「それじゃ、他のちんぽとやってね!旦那が他の人とやっていいって許可してるんだよ、ルミ子もしたがっているんだから、お互いいいじゃんね」
「したがってるって・・・そんな事はないけど・・・いいの?」
「いいよ!やるよね?他の人とHするの悪くなかったでしょ?」
「まあ、少しはね。でも、本当にやるの?」
「うんって言ってよね、お願い!」
「うん、わかった。しょうがないな〜じゃ、いいよ」
「やった〜!ルミ子ありがとう。それじゃ、お相手探さないと」
「ええ〜!それはこれからね。取り敢えず、のぼせちゃうから上がろう!」
「うん、そうだな」


[78] Re: 昔の話2  ヤマト :2025/01/25 (土) 10:11 ID:qdcRhues No.32020
最高のお話しですね。

[79] Re: 昔の話2  スナフキン :2026/01/23 (金) 10:12 ID:KMgZ8AcU No.32549
楽しみにお待ちしております。


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妻は元教え子 - 現在のレスは145個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: 寛 :2024/04/14 (日) 22:49 ID:RUcJaTLI No.31289
皆さんの投稿を読ませていただいて私も書いてみようと思ってしまいました

タイトルにも書いた通り妻は元教え子です

私は今47歳になる社会科(専攻は政治経済ですが)の教員をしております

大学を卒業してすぐに教職に就いたわけではありません

卒業後は一般の企業に勤めていたのですが通勤時に見かける女子高生のミニスカートを見るのが

楽しみなごく普通の会社員をしていました

配属先の上司とどうも性格が合わずに入社半年で離職

大学の時に取得した教員免許があるので教員採用試験に挑戦して奇跡的に受かってしまい

24歳の年に高校の教員となりました


妻と初めて会ったのはまだ妻が高校2年の時でした

名前は美紀

真面目な生徒で丸メガネをかけたおとなしい生徒だったと記憶してます

元々女子高生を見て楽しむのが趣味で教員になった私なので当時の妻はさほど覚えてないというか

他に可愛い生徒が数人いたので・・・

高校に赴任して5年後そろそろ転勤かなって思ってた時に、美紀が教育実習に来たのが私たちの始まりでした

美紀のことを教えたこともあって私と同じ社会科の教育実習

教頭に呼ばれて私が美紀の指導教員になることを告げられました

正直美紀のことはこの時はあまり覚えていなくて学校に保管されてる卒業アルバムで確認してやっと思い出す程度の存在でした


実習当日 紹介されて目の前に現れたのは卒業アルバムで確認した地味目の丸メガネのことは全く違う

当時で言うと安田美沙子さんみたいな雰囲気になっていて驚いた記憶があります

そんな子が今では面影もないぐらい淫乱になってしまった妻とのことを書いて行こうと思っています

私の記憶や撮ったビデオや動画を基に書いていきますがあくまでもフィクションとして読んでいただければ幸いです

更新は遅めになるかもしれませんがよろしくお願いします


[136] Re: 妻は元教え子  セブン :2025/10/02 (木) 06:54 ID:l..Se6xc No.32375
連続で投稿ありがとうございます。

M字開脚でストッキングでガーターベルトあこがれますね。

美紀さんの様子を想像するとたまりません。

また美紀さんの登場をお願いします。


[137] Re: 妻は元教え子  寛 :2025/10/04 (土) 13:50 ID:5aMYV70U No.32379
妻は元教え子49 アナル調教

>セブンさん
 いつもコメントありがとうございます
 美紀>セブンさん、いつもコメントありがとうございます
    想像されてるって思うと恥ずかしいです
    初めてショーツを被らされた時は恥ずかしかったのと屈辱的だったのが
    遠い記憶の中で・・・
    でも当時は嫌われたくないっていう気持ちだったのかも




美紀をうつ伏せにして四つんばいの姿勢に・・・
(両手を後ろで縛ったままなので肩と首で支えての姿勢で)

バックから突きながらアナルに刺さったプラグを抜き差しするたびに

「んんんんんんんんんっっっっ・・・」

「感じてるのか?」

「んんんんんんんんんんんんんんっっっ・・・・・・」

頭の後ろで留めているボールギャグの留め金を外してボールギャグを取ってやると

「ああああああああああああっっっっ・・・・・・・・・・」

「せえんせえいいいいいいいいいいいいい・・・・」

「もう・・だめええええええええええええ・・・・・・・・・・・・・・」

そう叫んだあと身体が波打つようにヒクヒクさせながら逝ってしまい

そのまま力なくベットに崩れていきました


顔に被せてるパンティーを取ってあげてクロッチの染みの部分を確かめると

そこには愛液と唾液の混ざり合ったものが大量に付着していてベトベトになっていました

放心状態になってる美紀の後ろ手に縛ってたロープを解いてを暫くそのまま休ませた後

ペットボトルの水を口移しでゆっくり飲ませてあげると

ゆっくり目を開けて

「んん・・・・」

と言いながら口移しで流し込んだ水を一口飲むと

ゆっくり起き上がって私に抱き着いてきて

「せんせい・・・・・なんかすごい気持ちよかった・・・・」と


[138] Re: 妻は元教え子  セブン :2025/10/05 (日) 07:49 ID:vVI4KM0U No.32380
久々の美紀さん登場、ありがとうございます。

今もフェラしながら書いてらっしゃるのでしょうか。想像すると羨ましいです。

逝っているいる美紀さんを想像するのも興奮します。

時々は美紀さんも登場くださいね。


[139] Re: 妻は元教え子  dune :2025/10/22 (水) 22:18 ID:7Ren.6dU No.32397
寛さん、美紀さん、はじめまして。

今日初めてこの素晴らしい作品のことを知りました。一気に読みました。ものすごく丁寧に書かれていて、ぐんぐん引き込まれました。

一番惹かれたのは、美紀さんの《処女喪失》までの過程でした。私には処女とのセックスの経験がありません。なにしろ、妻となってくれた女性としか経験がないし、妻は、私と出会う前に、数年間、年上の恋人により開発しつくされていたんです。

彼女の処女喪失に関して知っているのは、彼氏が彼女に生でセックスし、彼女の中に射精し、ティッシュで優しく後始末をしてくれたことと、それから数日間、まだ何かが入っているようで、彼女が《がに股》になってしまったということぐらい(美紀さんも同様に感じられたようですね)。

どんな風にして妻が彼とセックスするようになったのか、その経緯は全く知りません。寛さんの投稿を読んで、ああ、こんな風だったのかな、などと思って興奮しながら読みました。これからも繰り返し読むと思います。

もうひとつは、今書いておられる《アナル調教》の話です。私たちも、彼女の肛門への刺激だとか、アナルセックスはしていました(実は、元彼がすでに彼女のアヌスの中に射精済みだったことをずっと後から知りました)。彼女はアヌスへの刺激を好んだんです。彼女のいぼ痔が腫れて痛むときは、舌でいぼ痔をやさしく舐めてマッサージしてくれとよく頼まれました。また、コンドームにビー玉を何個もいれて口を縛り、それを肛門に入れたり出したりして遊んだりもしました。ただ、浣腸の経験はありません。
美紀さんへの《アナル調教》はまだ続きそうですので、こちらも楽しみです。

これからも情景が目に浮かぶようなリアルな投稿を期待しています。ゆっくりでけっこうです。よろしくお願いします。


[140] Re: 妻は元教え子  寛 :2025/10/24 (金) 00:30 ID:0H5NcR7I No.32398
妻は元教え子50 アナル調教

>セブンさん
いつもコメントありがとうございます
 なかなか更新できなくてすみません
 今夜は美紀はもう寝てしまってます

>duneさん
 はじめまして
 コメントありがとうございます
 当時の写真やビデオを見ながら忘却禄というか記録的に書いているので
 なるべく忠実に書こうと思って
 そうするとなかなか更新できなくてすみません
 私の場合恵まれていたのか今まで2人の処女を大人にしたので幸運なんでしょうね
 
 
 
 



抱きついてくる美紀の頭を撫ぜながら

優しくキスをし

そのままゆっくり舌を入れていくと

美紀の方から舌を絡ませてきて

「せんせい・・・大好き・・・・」と

そのまま美紀の舌を吸いながら

「次はMサイズに挑戦してみような」

そう言って用意しておいた一回り大きいアナルパールを持ってきて

「美紀・・・四つん這いになりなさい」

そう言うと美紀はゆっくりと私の方にお尻を向けて四つんばいの姿勢に

ローションをたっぷり塗ったアナルパールをゆっくり美紀のアナルに沈めていくと

「ううぅぅ・・・」

「力を抜きなさい・・・」

「はいっ・・・・」

「深呼吸しなさい」

美紀が深呼吸をするとそれに合わせて

息を吐いたときにパールをひとつづつ入れると

「はあああんんんっっ・・・」と声を

9玉連なってるパールが徐々に大きくなってるので

一つまた一つ入れていくたびに

「はあああああっっっ」

「はああああああああっっっ・・・・」と徐々にきつそうな表情をする美紀

9連のパールを全部入れ終わったところで

身体の向きをかえさせて

ゆっくりと美紀にキスを

アナルパールを咥え込んで切ない表情をしながらも私の舌に舌を絡めて応える美紀

優しく頭を撫ぜながら

「全部咥え込んだぞ・・・」

「どう?きついか?」

「ううん・・今は大丈夫・・・」

「そうか・・・」

「お尻を向けなさい」

そう言うとゆっくりと身体を反転させてお尻を私の方に向けると

アナルパールをゆっくり引っ張っていくと

「あはああああんんん・・・・・」

一番大きなパールが美紀のアナルを押し広げるながらポロっと出てくる瞬間

「あああああははははははああああんんんん」と可愛い喘ぎ声を出して

さらにパールを引っ張ると

「ああああああああああんんんんんん・・・・」

次のパールがアナルを広げながらポロっと出てくる

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[141] Re: 妻は元教え子  セブン :2025/10/24 (金) 06:44 ID:Wqj3cAgM No.32399
投稿ありがとうございます。
アナルの開発もだいぶん進んできましたね。
今回の投稿はいつもより興奮しました。
また続きをよろしくお願いします。


[142] Re: 妻は元教え子  拝読者 :2025/10/29 (水) 11:27 ID:aX1vuBeA No.32422
しばらく見ない間に更新されていて一気に読みました
美紀さんのアナル調教興奮して読ませて頂きました
また続きよろしくお願いします


[143] Re: 妻は元教え子  寛 :2025/11/02 (日) 23:28 ID:GKK3l.xg No.32433
妻は元教え子51 今日のSMサークル

>セブンさん
いつもコメントありがとうございます
 励みになります

>拝読者さん
 また読んでいただいてありがとうございます





美紀のアナル調教の続きを書く前に

今日のサークルでの興奮が冷めないうちに書きたいと思います


昨日の夜から高橋先生、美穂さん夫妻

小川先生、由美夫妻 西田先生、春美さん夫妻

新井先生、加奈夫妻の4組が集まっていて

私は今朝からの参加でお昼前に青山先生、恵さん夫妻が参加でした

私達はみんなの朝食用に焼きたてのパンを買っていって合流したのは9:30ぐらいでした

皆さんもういい年なので昨夜はプレイはせずにご飯を食べて飲みながら談笑されていたそうで

(女性の胸を揉んだりキスなどは当然していたでしょうけど・・・)

私達が着いたときには起きていたのは高橋先生ご夫妻と西田先生ご夫妻だけで

小川先生ご夫妻と新井先生夫妻はまだ寝てたようでした

私達が着くと高橋先生がコーヒーを入れてくれて小川先生ご夫妻と新井先生夫婦を起こして

朝食を摂っていると

高橋先生のスマホに着信が

青山先生と恵さんが来られるという電話で

娘さん二人を見学に連れてきたいと・・・・

みんな驚いて・・・

今日はソフト目で絡んだ方がいいのとか話してて



正直、最近は集まって飲みながら軽くパートナーを変えて絡んだりすることも多くなっていたので

そんなに過激なのじゃなくて最近の普段通りでいいんじゃないなんて話して

青山先生ご夫妻が来るまで昨日からの泊りだったご夫妻たちは朝風呂に入ったりしてのんびり時間を過ごしていました

娘さんたちが来るんだったら女性陣は正装の首輪をつけておいた方がいいんじゃないっていう

美穂さんの提案でそれぞれサークルの首輪をつけて待っていました

お昼前に青山先生ご夫妻と娘さん二人が到着して

ピザを買ってきてくださっていたのでお昼を食べながら娘さんたちに軽く自己紹介

娘さんたちが今風でめちゃめちゃ可愛くて男性陣の目がみんなハートになってましたよ

最後に青山先生に即されて娘さん二人が自己紹介

お姉さんの方は志歩さん20歳で薬学部に通ってる大学生

真っ白の長袖のロングのワンピースを着て雰囲気は若い頃の夏帆さんのような雰囲気でおとなしそうな感じ

妹さんの方は美歩さん19歳で大学の文学部に通ってるそうで

お姉さんとは対照的に水色のブラウスに紺のカーデガン、スカートはデニムの膝丈という服装で

みんなが驚いたのが芦田愛菜さんに雰囲気がそっくりで話し方もお姉さんとは対照的にはきはきした話し方で

参加メンバーはみんな二人の若さにくぎ付けになってました



お姉さんの志歩さんはレズに興味があるそうでビデオを見ていて美穂さんや

今日は参加していなかった千春さんとプレイをしてみたいと・・・

でも処女は卒業したい願望があると話していました


妹の美歩さんは縛られてバイブを使われたりむち打ちにも興味があるそうでしたが

処女はお父さんの青山先生にって気持ちが強いようでした


私は正直二人を〇帆さんと芦〇愛菜ちゃんにしか見えないぐらいに興奮していたと思います


続きは明日にでも書きたいと思います


[144] Re: 妻は元教え子  寛 :2026/01/08 (木) 19:47 ID:eC/UwEnQ No.32539
病気で約2ヶ月弱入院していたので更新できませんでした
またゆっくりですが再開していきたいと思います


[145] Re: 妻は元教え子  セブン :2026/01/09 (金) 06:36 ID:YDogBT3U No.32540
そうなんですね。明日といいながらずいぶん間が空いていたのでどうしたのかなと思っていたのですが、大変でしたね。大丈夫ですか。2か月も入院というのはかなりの大病ですよね。無理をなさらずボチボチ再開してください。続けてくれることだけでありがたいです。くれぐれもお大事になさってください。


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一族の秘め事 - 現在のレスは8個です - ■▲▼

[1] スレッドオーナー: 一部実話 :2026/01/02 (金) 18:05 ID:tITr6WQM No.32519
冷え切った寝室で、夫の背中を眺めて過ごす夜は、もう十年を超えた。 42歳になった真由美にとって、パート先のスーパーで見つける瑞々しい肌のバイト学生たちは、枯れかけた自分に注ぐ一時的な延命水のようなものだった。50歳の夫・悟は、深夜に帰宅しては泥のように眠る。そこに愛はあるのかもしれないが、熱はとうの昔に失われていた。
そんな折、悟が珍しく「少し仕事に余裕ができたから」と、温泉旅行を提案してきた。
伊豆の観光ホテル。バイキング形式の夕食を終え、ほろ酔いの二人は館内のカラオケラウンジへと足を向けた。そこで出会ったのが、出張中だという二人の若いサラリーマンだった。
「お綺麗な方ですね。歌声も、とても色っぽくて」
屈託のない若さ。清潔なシャツの襟元。彼らのストレートな称賛に、真由美は上機嫌だった。隣に座る悟は、慣れない酒と旅の疲れでどこかぼんやりとしている。真由美は高揚感に任せ、「この後、私たちの部屋で飲み直しませんか?」と彼らを誘った。
コンビニで買い込んだ缶ビールや乾き物が、旅館の大きな座卓に並ぶ。しかし、宴が始まって三十分も経たないうちに、悟は座椅子に身を預けたまま寝息を立て始めた。
「……すみません、主人ったら。いつも仕事が忙しくて」
申し訳なさそうに微笑む真由美に、青年の一人が耳元で囁いた。 「奥さん、旦那さんを起こしちゃ悪いですよ。僕たちの部屋、すぐ近くなんです。場所、移しませんか?」
彼らの部屋へと足を踏み入れた瞬間、その部屋は、若々しい熱気につつまれているように感じ、わずかな煙草の香りがした。 真由美は、最初は他愛もない話をしていたが、差し出された水割りのグラスを飲み干すウチに心の奥に溜まっていた暗い感情をこぼし始めました。
「私……夫に、十年間も女として見てもらえていないんです」
それは、自分でも驚くほど湿り気を帯びた、熱を孕んだ声でした。 酒の力以上に、彼らが向ける「一人の女」への真っ直ぐな視線が、真由美の理性を溶かしていきました。
「寂しくて、お腹が空いたみたいに心が空っぽで……パート先の男の子たちと何度も……。でも、終わった後はいつも、もっと虚しくなるだけだった。私はただ、誰かに強く求められたいだけなのに」
涙が頬を伝い、膝の上に落ちます。軽蔑される、あるいは嘲笑われる。そう覚悟して俯いた真由美の肩に、熱い手のひらが置かれました。
「そんなに自分を責めないでください。あなたはこんなに綺麗なんだから」
一人が真由美の涙を指先で拭い、もう一人が背中から優しく、しかし逃げられないほどの力強さで彼女を抱きすくめました。 学生たちの幼い好奇心とは違う、成熟し始めた大人の男の、節くれ立った大きな手。その指先が真由美の項(うなじ)を這い、熱を伝えてきます。
「今夜は、全部忘れていいんですよ。僕たちが、あなたのその心の穴を埋めますから」
耳元で囁かれる甘い低音。真由美の体は、枯れ木が水を吸い上げるように、彼らの体温に反応しました。 帯が解かれ、浴衣が肩から滑り落ちたとき、真由美は何年ぶりかに自分の肌が「呼吸」を再開したような錯覚に陥りました。
彼らの愛撫は、驚くほど献身的で、かつ獰猛でした。 夫との間にあった、義務のような淡白な触れ合い。 学生たちとの、一方的にエネルギーをぶつけられるだけの刹那的な時間。 それらとは全く異なる、真由美という存在のすべてを肯定し、骨の髄まで愛で尽くそうとするような情熱。
四つの力強い手が、彼女の肌の曲線を確認するように、執拗に、丁寧に弄(まさぐ)ります。 真由美は、自分の中に眠っていた情欲が、火薬に火をつけられたように爆発するのを感じました。
「あ、ああ……っ」
背筋を突き抜けるような、鋭く、深い悦び。 指先が食い込み、肌と肌が密着して離れないほどの熱量の中で、真由美は自分が「ただの妻」でも「パートのおばさん」でもなく、一人の、激しく渇いた「女」であることを思い出していました。 若くしなやかな筋肉の躍動、耳元で繰り返される自分を求める吐息。
そのすべてが、彼女の十年の孤独を焼き尽くしていきます。 意識が白濁し、視界が火花を散らすような絶頂の中で、真由美は生まれて初めて「解放」という言葉の本当の意味を知りました。 それは、道徳も理屈も届かない、ただ純粋な快楽という名の救済でした。


[2] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:08 ID:tITr6WQM No.32520
朝の柔らかな光が、畳の目を白々と照らしていました。翌朝、真由美が重い瞼を開けると、そこは自分たちの部屋でした。

「……あ」

昨夜の記憶が奔流のように押し寄せる。肌に残る、あの若い男たちの指先の熱と、微かな汗の匂い。あの部屋で、最後は気を失うように眠ってしまったはずだ。隣の布団を覗くと、悟がすでに起き上がり、窓の外の海を眺めていた。

「おはよう」

悟が穏やかに微笑む。真由美は恐怖に身を竦ませた。
「悟さん、あの、昨夜は……」
「隣の部屋の彼らが、君を運んできてくれたよ。朝方の四時頃だったかな。僕もちょうど目が覚めてね」

隣の布団で静かに海を眺める夫・悟の横顔を見ながら、真由美はこれまでの五年間の自分を振り返っていました。

パート先の大学で出会う、何も知らない学生たち。 彼らの若さに縋り、狭いアパートの部屋や安価なホテルで重ねてきた情事。それは真由美にとって「愛」ではなく、枯れ果てた心に流し込む**「その場しのぎの点滴」**のようなものでした。
私は、彼らから若さを搾取していた。 夫に相手にしてもらえない寂しさを、自分よりずっと幼い彼らにぶつけて、一瞬だけ「自分はまだ価値がある」と思い込みたかっただけ……。

昨夜、見ず知らずのサラリーマンたちにすべてを告白し、獣のように貪り合ったこと。それは、これまでの「学生たちとの情事」という偽物の壁を突き破り、自分の底知れぬ孤独をすべてさらけ出す行為でした。 「これで終わった。悟さんにはもう顔向けできない。家を追い出される」 真由美は布団の中で指先を震わせ、最悪の結末を覚悟しました。


[3] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:10 ID:tITr6WQM No.32521
しかし、悟が口にしたのは、予想だにしない謝罪の言葉でした。

「真由美……彼らから聞いたよ。君がどれほどつらい思いをしていたか。そして、僕が君をどれほど寂しい場所に置き去りにしていたか」

悟は、真由美の震える肩にそっと手を置きました。その手は、昨夜の男たちのような力強さはありませんでしたが、ひどく穏やかで、慈しみに満ちていました。

「君が学生たちと会っていたことも、昨夜のことも、僕は君を責める権利なんてない。十年間も君を『女』として見ずに、ただの家政婦のように扱ってきたのは僕だ。**仕事に逃げて、一番大切な君の悲鳴を聞かないふりをしていた。**本当に申し訳なかった」

真由美は息を呑みました。 隠し続けてきた汚れた秘密。夫を裏切り、若者に溺れた背徳。それらが、悟の静かな謝罪によって、一つひとつ剥がれ落ちていくのを感じました。

「これからも、こういう旅をしよう」

悟は、困ったような、でもどこか吹っ切れたような笑顔で続けました。

「僕が君を十分に満たしてあげられない分、君が外で光を見つけるなら、僕はそれを黙って受け入れたい。昨夜のように、君が誰かに心から求められて、あんなに晴れやかな顔で戻ってくるなら……。それも、僕たちが夫婦であり続けるための一つの形なんじゃないかと思うんだ」

その言葉を聞いた瞬間、真由美の胸の奥で固く結ばれていた結び目が、音を立てて解けました。

不倫をしているという後ろめたさ。 夫に嘘をつき続ける重圧。 女としての賞味期限に怯える孤独。

それらすべてが、「夫による容認」という究極の肯定によって、救い上げられたのです。

「……いいの? 本当に、私、こんなに最低なのに」

溢れ出した涙は、昨夜の情事の後の虚しさとは違い、温かく頬を伝いました。 真由美は悟の膝に顔を埋め、子供のように泣きじゃくりました。

それは、背徳の肯定であると同時に、初めて夫婦が「真実」で繋がった瞬間でした。 これからはもう、隠れて学生たちと会う必要も、孤独に震える夜もありません。夫という唯一無二の理解者を得て、真由美は「自由な女」として、そして「愛される妻」として、新しい人生の朝を迎えたのでした


[4] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:13 ID:tITr6WQM No.32522
旅館を後にし、帰路につく車内。 ひとしきり泣いて心の澱を吐き出した真由美の表情は、昨日までの疲れが嘘のように晴れやかでした。助手席でガイドブックを広げ、彼女は弾んだ声で次の目的地を話し始めました。

「ねぇ、悟さん。次は北海道なんてどう? 美味しいものもたくさんあるし、静かな離れのある宿もいいかも……」

これまでは夫の顔色を伺ってばかりだった旅行。しかし今は、自分の望みを素直に口にできる喜びを噛み締めていました。

二人が目的地への途中にあった道の駅の食堂で休憩中、悟がふと思い出したようにスマートフォンを取り出し、真由美に画面を向けました。

「そういえば、朝のうちに昨日の彼らにお礼のメールを送っておいたんだ。そうしたら、さっき返信が来てね」

画面には、丁寧な文面が綴られていました。

『昨夜は奥様と素晴らしい時間を共有させていただき、ありがとうございました。真由美さんは、僕たちがこれまで出会ったどの女性よりも知的で、そして……あまりにも官能的で魅力的な方でした。どうか、これからも彼女を大切に、たくさん愛してあげてください』

真由美が顔を赤らめて読み進めると、そのメールには数枚の画像が添付されていました。

一枚目は、事のあとに深く眠りに落ちた真由美の横顔。髪は乱れているものの、その表情は聖母のように穏やかで、満たされた幸福感に満ちた最高の笑顔でした。

しかし、二枚目以降は一変していました。 昨夜の狂乱の最中、快楽に理性を奪われ、欲望を剥き出しにした真由美の姿。夫とはしたことの無い淫らな体位で交わる姿、明らかに交わりが有った事を示す秘唇から溢れ出す白濁した粘液、いかに昨夜濃密な時間を共有してきたかが判るモノでした。

「っ……!」

真由美は思わず口元を抑え、目を逸らしました。恥じらいが全身を駆け巡ります。しかし、その画像を見つめるうちに、昨夜、二人の男に翻弄されたあの熱い感触、喉が焼けるような快感、すべてを投げ出した時の解放感が、鮮明に脳裏に蘇ってきました。

「……こんな顔してたんだ、私」

震える声で呟く真由美を、悟は静かに、しかしどこか熱を帯びた眼差しで見つめていました。

車を出して数十分後。二人の間の空気は、単なる「和解」を超え、濃密な性的緊張感に包まれていました。 悟はやがて通り道にあった派手なネオンのラブホテルを見つけると、迷うことなくハンドルを切りました。

部屋に入り、ドアが閉まる音と同時に、悟は真由美を壁に押しつけました。 この数年、真由美が渇望してやまなかった夫の「強引さ」がそこにありました。

「悟さん……っ」

「……昨夜の画像が頭から離れない。君が他の男たちに見せたその顔を、今度は僕に全部見せてくれ」

ベッドに押し倒された真由美に、悟は覆いかぶさりました。それは、償いなどという穏やかなものではなく、自分がいなかった時間の妻を奪い返そうとする、激しい独占欲の表れでした。

悟は真由美を激しく抱きながら、耳元で問い詰めました。

「学生たちとは、どんな風にしていたんだ? あの男たちに、どこをどう触られた? 全部、隠さず話してくれ」

それは、かつての沈黙とは対極にある、生々しい「尋問」でした。 真由美は恥じらいに身を悶えさせながらも、夫の執着に最高の悦びを感じていました。

「あ、あの子たちは……若くて、ただ、がっつくだけで……っ。でも、昨日の人たちは……もっと、私の中を全部壊すみたいに……!」

隠し続けてきた不貞の記憶を、夫の肌を感じながら告白する。 その倒錯した背徳感が、真由美の感度をこれまでにないほど高めていきました。

悟の指先が、言葉をなぞるように真由美の体を激しく探り、蹂躙します。 夫の嫉妬と情熱が混ざり合った激しい抱擁。真由美は、自分たちの夫婦関係が、単なる「レスの解消」ではなく、お互いの闇も欲もすべて飲み込んだ、新しい次元へと変質していくのを確信していました。

荒い息遣いの中、真由美は悟の背中に爪を立て、何度もその名を呼び続けました。 窓の外を流れる日常とは切り離された空間で、二人は初めて、剥き出しの「個」として深く深く、繋がっていったのです。


[5] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:18 ID:tITr6WQM No.32523
旅から戻った日常は、表面的には以前と何も変わらない、穏やかな凪(なぎ)のような平穏を取り戻していました。 しかし、その水面下では、夫婦の形は決定的な変容を遂げていました。

夫・悟が仕事で遅くなる平日の夜、真由美は以前と同じようにパート先の学生たちと肌を重ねています。 しかし、かつてのような「心の穴を埋めるための虚しい逃避」ではありませんでした。今の彼女には、自分のすべてを肯定し、外での情事さえも「潤い」として受け入れる夫という絶対的な帰る場所があります。

学生たちの若さを吸収し、艶を増した肌で自宅の玄関を開ける。深夜に帰宅した悟と交わす「おかえり」「ただいま」の挨拶には、以前にはなかった濃密な共犯関係の響きが混じっていました。


最も大きな変化は、金曜日の夜に訪れました。 「金曜だけは、何があっても早く帰るよ」 その約束通り、悟は夕食の時間には食卓につくようになりました。

高校生の長男と長女、そして夫婦の四人で囲む食卓。一見、どこにでもある幸せな家庭の風景。しかし、食事が終わり、子供たちが二階の自室へ勉強に引き上げた後、リビングの空気は一変します。

「……真由美、こっちへ」

悟のその言葉が、週末の儀式の合図でした。 悟は、真由美が平日に学生たちと何をしていたか、どんな風に愛されたかを、酒を嗜みながら淡々と、しかし執拗に問い質します。真由美はその尋問に羞恥で頬を染めながら答え、その倒錯した対話はやがて、抑えきれない激しい情事へと雪崩れ込んでいくのです。

夫婦の寝室から漏れ出す、荒い息遣いと、重なり合う肉体の音。 かつてのレスが嘘のように、悟は真由美を激しく、そして貪欲に求めました。それはまるで、他の男たちが彼女に残した痕跡を、自分の熱で上書きしようとするかのような猛々しさでした。

その音は、薄い壁一枚を隔てた子供たちの部屋にも容赦なく響きます。

二階の勉強机に向かう長男は、参考書の文字が滑って頭に入りません。 隣の部屋の長女もまた、イヤホンで音楽を聴きながらも、意識は嫌応なしに階下から伝わる「親の生々しい気配」に向いてしまいます。

二人はもう、両親の間で何が行われているかを十分に理解できる年齢でした。 今まで冷え切っていたはずの両親が、なぜ急にこれほどまでに剥き出しの熱を放つようになったのか。その理由を知る由もない兄妹は、ペンを握る手に力を込め、逃げ場のない自室で、思春期特有のやり場のない情動と、説明のつかない不快感、そして微かな興奮が混ざり合った「悶々とした夜」を過ごすことになるのです。

未明、子供たちがようやく浅い眠りにつく頃、一階の寝室では真由美が悟の腕の中で、充足感に満ちた溜息をついていました。

「……子供たちに、聞こえちゃったかしら」

真由美が恥じらいを含んだ声で囁くと、悟はその肩を強く抱き寄せ、満足げに微笑みます。 「いいんだよ。これが、今の僕たちの本当の姿なんだから」

外でのアバンチュールを糧にし、家では子供たちの存在さえもスパイスに変えてしまう。 崩壊の危機を乗り越えた先に完成したのは、道徳的には歪んでいても、二人にとってはこれ以上なく強固で、官能的な「家族の肖像」でした。


あれから、彼らのカレンダーには「半年ごとの聖域」が刻まれるようになりました。
二人の間には、もはや隠し事など何一つありません。むしろ、真由美が旅先でいかに魅力的な男を捕まえ、いかに激しく愛されたかを共有することが、悟にとっての至高の悦びとなり、彼自身の男としての生命力をも呼び覚ましていたのです。


[6] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:21 ID:tITr6WQM No.32524
さらに歪な形となったのは、高校生の息子と娘を連れた、年に一度の家族旅行でした。

高原のリゾートホテル。夕食を終え、ラウンジで寛ぐ家族。子供たちが「少し部屋でゲームしてくる」と席を立った瞬間、悟は静かに、獲物を探すような鋭い視線を真由美に投げかけます。

「あっちのバーカウンターの二人組。さっきから君を狙っているよ」

悟は真由美の耳元で、まるで世間話でもするように囁きます。真由美は少し恥じらいながらも、本能的に浴衣の裾を整え、艶やかな微笑みを男たちへ向けました。

「行ってくるといい。子供たちには、僕がうまく言っておく。……でも、夜明けまでには戻るんだよ」

悟は真由美の背中を、まるで戦場へ送り出す将軍のように、あるいは愛する宝物を自慢する収集家のように、優しく押し出しました。

真由美は夫の用意した「完璧な口実」を背負い、子供たちが眠る客室とは別の階にある、見知らぬ男たちの部屋へと向かいます。

「ママは、少し飲み足りないからラウンジに残るって。パパも付き合うから、先におやすみ」

部屋に残った子供たちには、悟がそう告げました。息子と娘は、どこか浮ついた父親の様子と、日々若返っていくような母親の姿に、得体の知れない違和感を抱いています。しかし、何事も無いかのように口裏を合わせた両親の「絆」の前に、その疑問は行き場を失っていました。

一方、別の客室のドアを開けた真由美を待っていたのは、行きずりの男たちが放つ、荒々しく剥き出しの欲望でした。 「主人に……見つかったら、どうしよう」 口ではそう言いながら、真由美の心は歓喜に震えていました。夫が自分を他の男に委ね、その様子を想像して待っている。その背徳の共有こそが、彼女をかつてないほど官能的な「獲物」へと変えていたのです。

未明、静まり返った廊下を通り、真由美は自分たちの部屋へと戻ります。 子供たちは寝息を立て、部屋には悟が一人、薄明かりの中で読書をしながら待っていました。

「……おかえり」

「ただいま、悟さん。……凄かったわ」

真由美は乱れた髪をそのままに、夫の膝に崩れ落ちました。肌からは、自分ではない別の男の匂いが微かに漂っています。悟はその匂いを拒絶するどころか、慈しむように深く吸い込み、真由美の体を強く抱きしめました。

「さあ、ゆっくり聞かせてくれ。君がどんな風に、僕を裏切ってきたのかを」

それは、世間一般の「道徳」からは最も遠い場所にある、しかし誰よりも深く結びついた夫婦の会話でした。

家族旅行という皮を被った、狂おしいほどの背徳。 子供たちの健やかな寝息をBGMに、夫婦は夜明け前の暗闇の中で、再び情熱をぶつけ合います。 それは、嘘と真実、献身と裏切りが複雑に絡み合った、彼らだけにしか理解できない「究極の幸福」の形でした。

この奇妙な連帯感は、子供たちがやがて家を出て、二人きりになっても続いていくのでしょう。 かつての冷え切った数年間を埋め尽くすように、彼らは今日もまた、次の「旅」の計画を立てるのです。


[7] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:26 ID:tITr6WQM No.32525
数年の月日が流れ、かつて壁越しに悶々とした夜を過ごしていた子供たちも成人し、それぞれ実家を離れて暮らしていました。

ある年の正月。久しぶりに家族四人が揃った食卓は、酒が進むにつれて、以前の張り詰めた空気とは違う、どこか開放的でデカダンな熱を帯び始めていました。

食事の後、居間で悟と二人きりになった息子は、ビールのグラスを傾けながら、喉の奥に仕舞い込んでいた記憶を苦笑いと共に切り出しました。

「親父……今だから言うけどさ。高校の頃、金曜の夜は本当に地獄だったんだぜ。急に夫婦仲が良くなりすぎてさ、1階からあの声が聞こえてくるだろ? 勉強なんて手につくわけないじゃないか」
悟は、かつての不器用な自分を思い出したように、声を上げて笑いました。

「ははは! すまなかったな。でもな、あの頃の爆発がなきゃ、今の俺たちはないんだよ。お前たちが家を出てからは、もっとすごいぞ。今じゃ週に三回は頑張っているからな」

父の悪びれない、むしろ男としての現役感を誇示するような言葉に、息子は圧倒されながらも、今の父の若々しさにどこか憧れに近い感情を抱くのでした。

一方、台所で後片付けをしていた真由美と娘の間にも、核心に触れる会話が流れていました。 娘は、40代後半になっても衰えるどころか、むしろ蜜のような妖艶さを増していく母の横顔をじっと見つめ、問いかけました。

「お母さん。私、ずっと疑ってたんだ。あの頃、お母さんは浮気をしてたんじゃないかって。……今もその色気、お父さん一人に向けられているものじゃない気がするの」

真由美は手を止め、悪戯っぽく微笑みました。

「……正解よ。あの頃も、そして今もね。相手はその時々で変わるけれど、お父さん公認よ」

あっさりと投げかけられた衝撃的な告白に、娘は言葉を失いました。しかし、母の瞳に宿る、一人の「女」としての充足した光を見ていると、それを汚らわしいとは断罪できない不思議な説得力がありました。

宴もたけなわとなり、四人の距離は物理的にも心理的にも近づきすぎていました。 悟は、酒に酔い、台所に立つ真由美のしなやかな後ろ姿をじっと見つめている息子に、耳元で悪魔のような囁きを投げかけました。

「……どうだ。母さん、綺麗だろう? あんなにいい女は他にはいない。お前も男ならわかるだろう……こっそり、母さんを抱いてみるか?」「実は母さん、お前たちが中学の頃から、パート先の学生達に抱かれていたんだ、今でも、週に3〜4回若いコ達に抱かれているんだ、それも向こうから誘われた相手だけだぞ、凄いだろ」「お前、帰ってきてから時々、母さんの胸や尻を目で追っていただろ。アレは母さんをオンナとして見てる目つきだったぞ。」
息子は一瞬、心臓が跳ね上がるのを感じました。冗談か、それとも試されているのか。しかし、父の瞳はどこまでも本気で、この背徳的な悦びを息子とも共有しようとする狂気に満ちていました。

「本気か?親父……」
「おまえに、その気があればな。その気になったら、12時を回った頃に、母さんの寝室に忍び込んだらいい、俺が準備しておいてやる。」父の言葉に息子は頷いた。

同じ頃、真由美もまた、娘の耳元で熱い吐息を漏らしていました。

「お父さんね、ああ見えて今でもすごく激しいのよ。一昨日の夜も……。」
「……ねぇ、あなたもお父さんに抱かれてみる? 最高の気分になれるわよ、今夜もママはお父さんに抱いてもらうけど、お父さんは12時くらいには自分の寝室に戻って寝るから、それから……ネ」母の言葉に頬を染める娘。

真由美の指先が、娘の頬をやさしく愛撫するように滑ります。


[8] Re: 一族の秘め事  一部実話 :2026/01/02 (金) 18:33 ID:tITr6WQM No.32526
その夜、12時を過ぎて母の寝室を訪れた息子は、ベッドの上で先程までの激しいSEXで逝き疲れてしまった母が、裸で大の字になって横たわっている。まだベッドの縁に腰掛けていた父が、「このまま今日は、中に出してないから、存分に母さんを堪能していけ。そう言って、息子の肩を叩くと、ウォークインクロゼットを通って、父の寝室に入って行った。
父が向こうの部屋に行ったのを見届けた息子は、ベッドに眠る母の姿をスマホで写していく。タオルで目隠しされているが、充足感に満たされているのが判る。息子はベッドの足元から母の方に這い寄っていくと、間近から股間を食い入る様に見つめた。先程までの激しい情事を物語るように、赤くなった亀裂からは蜜が漏れている。恥丘には有るべき陰りがない。母が起きない事を祈りながら、溢れ出している蜜を潤滑油代わりに恐る恐る右手の中指を秘唇に差し込むと、アッサリと指は抵抗もなく奥まで飲み込まれていった。熱い肉襞が指に絡みついてくる。しばらくして引き抜いた指からは湯気がたっていた。今度は両手の親指で秘唇を割り拡げると蜜液に濡れそぼり、さっきまで指を咥えこんでいた膣口が目の前にある、ここから自分が産まれてきたのかと思うと感慨深いものがあった。少し斜め上方向に力を加えると包皮に隠れていたクリトリスが控えめに顔を出した。そっと舌を出して舐めあげると、母の腰がビクッと跳ね上がる。一瞬動きを止めるが、母の規則正しい寝息から意識をまだ取り直していないと確信し、また舌の動きを再開する。少しづつクリトリスが固く大きくなっていくのが判る。溢れ出す蜜液の量も増えてきた。「ネェ。早く入れて……」、母の声がした、そのまま、ゆっくりと下半身から胸まで舐め回しながら、右手は蜜壺を掻き混ぜつつ、左手は胸を揉みしだく。
「もう待てないの、早く。」母に再度せかされた息子は、秘唇に亀頭を当てるが、まだ挿入はせず、母を焦らす。
「お願い、早くして」切羽詰まったような声に、やっと息子は一気に固くなったものを母の奥まで一気に差し込むと、激しく腰を動かし続けた。
「もう駄目、逝くの……あなたも逝って……」、その言葉ときつく締め付ける蜜壺の収縮に我慢できず、奥深くに射精すると母を強く抱きしめ口づけをかわした。しばらくすると母の方から舌を激しく絡めてきた。
唇を離すと、「ネェ、母さんはどうだった?気持ちよかった?」タオルを外しながら、妖艶に微笑む母の言葉に、母も今日抱かれる事を、親父から聞いていて、受け入れてくれたんだと確信した。
「若いんだから、まだ出来るでしょ。今度は母さんが上でいいでしょ。」
カラダを入れ替えた母を支えるように、下から胸を揉みしだく。母はさっきの射精で力を失っているモノに、自分の秘唇を擦り付けてながら勃起を促す。
「いつも俺と対して年が違わない奴らに、こうやって抱かれているの?」
「ヤ〜ネェ、父さんから聞いたの?そうよ、パート先のコ達に抱かれてわ、もう、ジムで鍛えたり、エステにいってるような感覚になっちゃった」
「初めて浮気をしたのは、いつ?」
「父さんみたいに、母さんを辱めながらセックスするのね、そうね、初めて浮気したのは貴方が中3の時、母さんがパートに行き始めてすぐの時よ、パート先の忘年会で大学生に口説かれてそのまま、2次会で二人だけでカラオケBOXに行って。抱かれたのが、初めての浮気よ。」
「今まで何人くらいに抱かれたの?」
「もう覚えていない、50人以上だと思う」

そんなやりとりをしながら、再び力を取り戻したモノを母は自分から導き入れると、腰を淫らに動かし始めた。ウォークインの向こうの夫の部屋からは、父と娘が交わる淫らな声がかすかに聞こえてくる。娘まで、こんな世界に引き込んでしまった事を、母として、オンナとしてどうすれば良かったのか?一瞬ふと、頭をよぎったが、下から息子が与えてくれる快感に溺れ、この快感がいつまでも続く事を願いながら、意識がまた遠のいていった。何度か意識を取り戻したが、その度に体位が変わっていて、何度も逝かされた。

夜明けにカーテンの隙間から差し込む光に目を覚ますと、隣には満足しきった息子がすやすやと眠っていた。昨夜の事を思い出しながら、父子でセックスて似るのかな?って、ボーッと考えながら息子を見ていたが、朝の光に息子も目を覚まし、自分の寝顔を眺めている母親を抱き寄せると、激しく唇を吸いながら、自分を跨ぐような姿勢になった母親に下から挿入しようとする息子に協力するように膣口の位置を合わせて腰を沈める母親。挿入を確認した息子は、手を伸ばしてカーテンを少し開くと、朝の光の中に、妖しく照らし出される母の姿があった。息子の意図に気付いた母は、一度カラダを離すと、カーテンを全開にする、曇りガラスになっているからお隣さんからは見えないハズ、そう信じて。また息子に跨ると、腰を振り始める。枕元に置いていたスマホを母に向ける息子と、妖しく微笑みながら腰を動かしだす母親、次第に快感に眉間にシワを寄せる母、、

いつの間にか夫と娘が、入口から絡み合う二人の姿を見ているのに気づき、また意識を失った。
。
道徳も、倫理も、親子の境界さえもが、熟しきった果実のように崩れ落ちていく。 そこにあるのは、互いを一人の「雄」と「雌」として認め合い、快楽を分かち合うことでしか繋がれない、極限まで歪んで進化した家族の姿でした。
窓の外では冷たい雪が舞っていましたが、実家の中には、正気と狂気が混ざり合った、濃厚で甘美な「一族の秘め事」が満ち溢れていました。


  ( 完 )



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