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[1] スレッドオーナー: F :2020/06/04 (木) 18:27 ID:tMNj9.lg No.27543
「あのね、あたし…告白されちゃった!」
それは秋の夜長、夫婦の寝室の会話から始まりました。

「…告白?誰に?」
「お兄には教えなーい!」
全裸の郁が悪戯っぽく答えました。その瞬間、何かが僕の中で弾けました。

「あ、また大きくなった!」
僕は射精したばかりでしたが、郁の言葉に不思議なくらい興奮しました。郁を引き寄せると、その手に硬くなったものを触らせました。

「いやん、エッチ!」
「郁、舐めて…」
「もう、仕方ないな…」
言葉と裏腹に郁は指で優しく包みこみ、僕のものに丁寧に舌を這わせました。すると僕は、不意に絶頂を迎えました。

「う、ううん…」
「ああっ、ごめん…郁」
堪えきれず、僕は郁の口の中に大量に射精しました。

「もう、出す時は言ってよね…」
またも言葉とは裏腹に、郁は優しく全て口で受け止めてくれました。

「ごめん、ティッシュは…?」
「うん、大丈夫!全部飲んじゃった!」
優しい笑顔で、郁は僕に抱きつきました。そして僕も力一杯、郁を抱きしめました。

「なに、あたしの告白話で興奮したの?」
「うん、郁を取られちゃうと思って…」
「ばか!そんなの絶対ないから…」
郁がキスをせがみました。口の中に僕の残り香がありました。

「誰に告白されたの?」
「教えて欲しい?」
「うん、教えて…」
はにかみながら、郁は答えてくれました。

「お店のアルバイトの男の子」
「あの背の高い子?」
「そう!何でわかったの?!」
郁はびっくりしましたが、僕は心当たりがありました。

郁は26歳、僕たちに子供はいません。もう少しふたりの生活を楽しんでから、子供を作るつもりです。結婚して1年、郁はデパートのベーカリーでパートをしています。

僕たちは職場結婚です。小さな機械商社に僕の後輩として、郁は高卒で入社しました。4歳下の郁はアシスタントとして、部門で働く初の女子社員となりました。男ばかり5人の設計課は僕が最年少で、他は全て40歳以上の妻帯者ばかりです。

必然的に僕が指導係となり、いつしか恋愛感情が芽生えました。郁が「お兄」と呼ぶのは、先輩たちが僕を「兄ちゃん」と呼んでいた名残です。紆余曲折もあり長い交際を経て結婚しました。郁は退職、高校生の頃にやっていたベーカリーでパートを始めました。

そのベーカリーは女性の可愛い制服で知られており、僕も郁の制服姿を見に行く事があります。もちろん仕事中の郁は、僕が来ても知らんぷりです。僕も声など掛けませんが、パンを持って郁のレジに並ぶ事があります。そんな時、郁は完全に他人のふりですが、おつりを渡す時に笑顔でしっかり手を握ってくれます。何か秘め事のようで、僕の好きな時間でした。

郁が告白した何日か前、たまたま郁のデパート近くで商談がありました。その帰り、僕は郁のベーカリーに寄りました。もちろん急に思い付いたので、郁に知らせていません。そして、ちょっと驚かせるつもりもありました。


[56] Re: 妻と青年  F :2020/09/28 (月) 02:54 ID:k5h2zF0I No.27803
大学で加藤に会う前、何人かの同級生や先輩に会った。みんな郁さんを見て、びっくりしてた。だってオレの隣、きれいな人妻…それがオレの彼女。そりゃみんな、びっくりするよねw

水曜は午前中授業があって、なんとお姉も一緒に受けた。加藤と待ち合わせは1時だけど、お姉が大学の授業、受けてみたいって。大教室の授業だから、お姉がいても大丈夫w授業中もなんか、ずっと見られてた気がする。オレの自意識過剰かww

「物理って、面白いね…」
授業の後、お姉が嬉しそうに話してた。そんなお姉、可愛かった!

約束の1時前、加藤、ちゃんと待ってた。それから加藤と3人で、学食でお昼を食べた。加藤、すごく緊張してた。でもお姉が優しく、加藤に声を掛けてくれてた。加藤、ダメダメに緊張しつづけてたw

「じゃあ、また夜ね…」
お姉が気を利かせて、オレたちふたりにしてくれた。お姉の姿が消えた途端、加藤が猛烈に喋り始めた。お姉のこと、質問攻めにされたw

結局、夕方まで大学内を案内して、加藤と一緒に部屋に戻った。お姉はオレたちと別れたあと、先に部屋に戻った。そしてご飯を作って、オレたちを待っててくれた。

「おかえりなさい!」
「ただいま!」
「あっ…お邪魔します」
お姉が満面の笑みで迎えてくれたのに、加藤、また緊張してたw

「もう、加藤君…面白い!」
夜の9時になるけど、加藤がひとり喋り続けてた。みんなでご飯を食べて、少しだけお酒を飲んだ。加藤、酔うとすごく陽気になる…長い付き合いだけど、初めて知った!もちろんオレたち、未成年だから本当は飲んじゃいけないけど…加藤、大学で結構飲まされてるみたい。さすが体育会!w

「もう、ねむなったわ」
加藤が関西弁で呟いた。10時を過ぎて、加藤も酔いが回ったみたい。そしてお姉もそろそろ帰らないと、電車がなくなる時間…。

「加藤君、お風呂は?」
「そうだ加藤、風呂入れよ!」
「加藤君、お湯も溜めてあるよ…」
ふたりに言われて、加藤はユニットバスに向かった。ようやく静かになって、オレ、お姉にお礼した。


[57] Re: 妻と青年  F :2020/09/28 (月) 02:55 ID:k5h2zF0I No.27804
「お姉、本当にありがとう!ご飯、美味しかったよ!!」
「美味しかった?そう、よかった!!」
「じゃあ…お姉、駅まで送るよ」
お姉、ニヤッと笑って首を振った。オレ、意味が分からなかった。

「今夜、加藤君と一緒に泊まる!」
「…えっ、旦那さんは?!」
「いいの!明日の朝、ふたりともパンでいい?」
またニヤッと笑って、お姉、押し入れの中から大きなバッグを取り出した。いつの間にかオレの部屋、お姉の荷物に占領されてたw。

「お泊りグッズ、持ってきてます!」
「本当に?旦那さんは?!」
「ダーリンは出張です!そして明日のパンも、持って来てます!w」
旦那さんの出張、嘘かもしれない…でももう、そんなことはどうでもよかった。お姉が泊まってくだけで、オレ嬉しい!

「あのね…今夜はあたしから、悠へご褒美!」
「ご褒美…?あっ、この前の?!」
「そう!それと今日、大学に連れてってくれたお礼!!」
お姉、ご褒美を覚えてくれてた!もしかして、あのマンガのことも覚えてる?!

「さあ、悠…お、か、た、づ、け!!」
お姉の指示で小さなテーブルを片づけ、ベッドも横にして壁際に押し付けた。タタミ3枚くらいのスペースができた。オレの部屋、結構広い。ベッドから外したベッドマットを敷いて、その横に来客用、と言っても親が来たとき用の布団を敷いた。その上に、お姉が大きなシーツを広げた。床の上に3人、一緒に寝られるスペースができた。加藤、本当は寝袋の予定だったけどw。

「寒くないかな?」
オレの顔を見ながら、お姉が呟いた。今、暖房をつけてるけど、もう11月を過ぎてるから朝は結構寒い。

「お姉、オレと一緒に寝るから、寒くないんじゃない?」
お姉、オレの鼻を掴んで捻った。本当はドキドキしながら言ったのに…ひどいw。そして押し入れを開け、お姉がオレの毛布を引っ張り出した。

「加藤君、寒いよね…」
独り言を呟いて、お姉はカバンを開いた。小さく折りたたんである薄い毛布を取り出すと、敷き布団の上の敷いた。そしてオレの毛布を隣に敷いて、オレの掛け布団と来客用の掛け布団を掛けた。3人寝られるスペースに、お姉が2人分の掛け布団を、ぴったりくっつけた。

「これで大丈夫かな…?」
「お姉、よかったら寝袋もあるよ!」
「じゃあ悠、寝袋使ってねw。加藤君とあたし、一緒に寝るからww」
ドキドキを紛らわすため冗談で言ったのに、お姉の返事で…もっとドキドキする。

「お先でした!」
そのとき、空気を読まない加藤の大声が聞こえた。Tシャツにジャージ、オレと一緒w。でも加藤、相変わらずがっしりした身体をしてる。

「加藤君…いい身体してる!」
お姉に褒められて、加藤照れてた。どうやら風呂で、酔いが少し覚めたみたいw。

「じゃあ、悠もお風呂、入ってきたら?」
残った台所を片づけながら、お姉がオレに話しかけた。ハイって返事して、オレも風呂に入った。加藤が慌てて、台所の片づけを手伝い始めたw

オレ、シャワーしてお湯に浸かった。そしてTシャツとジャージに着替え、ユニットバスを出た。部屋の中、布団に座ってお姉と加藤がお喋りしてた。まったりして、なんかいい感じだった。

「郁さん、お風呂…」
「うん。じゃあ、加藤君…あとで!!」
加藤とお姉、楽しそう。オレ、ちょっとジェラシー。でも、彼女が親友と仲良くしてくれてる…オレ、すごく嬉しい!

「やん、脚が痺れちゃった…w」
お姉、布団から立ち上がるとき、一瞬バランスを崩した。その時、スカートの後ろがめくれてパンティが見えた。薄いストッキングの下、白いパンティ。お姉、慌ててスカートを直した。

「やん、見た?」
「うん、見えた!w」
オレ、即座に答えた。もちろん加藤もガン見、オレと一緒に頷いてた…。

「ねえ、加藤君!悠、ホントにエッチなんだよ!!」
お姉、加藤の肩を借りて立ち上がった。お姉の爆弾発言に、加藤が固まった。もちろんオレも…お姉、さっきまで普通の話してたのに、もしかして酔ってる?!

「そう、すごくエッチなマンガ、読んでるしw」
加藤、もう完全に固まってた。オレ、ドキドキが止まらなくなった。だからちょっと、声が上ずってたかも…。

「…お姉、早くお風呂入ったら!」
「はいはい、わかりましたw」
お姉、加藤に小さく手を振ってた。加藤、固まりながら手を振りかえしてた。

「それじゃ加藤君、また後で…」
「お姉、さっきも言ったよ!」
お姉、ちょっとブスッとして、オレに舌を出した。その顔を見て、加藤が少し笑った。

「悠は…早く寝なさい!」
「何でオレだけ…?」
笑顔に戻ったお姉、右手で加藤の頭を撫でた。加藤、また固まった。

「加藤君と、お話しするのw…悠、邪魔だよww」
オレ、ちょっとだけ、本気でジェラシー…加藤、完全に固まってたw。

「そう、今日は髪を洗う日だから…私を待たず、寝ててね」!
大きなバッグを持って、お姉、ユニットバスへ向かった。ついでに部屋の電気を消した…。

「おやすみ…」
お姉、ユニットバスに入っていった。オレと加藤、とりあえず布団の中に入った。ふたりとも、無言…そして、興奮してる。たぶん今夜起きること、オレたち、分かってる。だってあのマンガ、加藤に借りたものだから…。


[58] Re: 妻と青年  F :2020/09/28 (月) 03:53 ID:k5h2zF0I No.27805
ユニットバスから漏れる光を待つ間、オレは加藤と話を始めた。でもふたりとも、話はうわの空…いつの間にかまた無言になり、オレたちは光の方を見てた。ユニットバスの中から、お姉が動く音がしていた。カバンから何かを取り出す音、水を出す音や歯磨きの音、そして服を脱ぐ気配…しばらくすると、ユニットバスからシャワーの音が聞こえ始めた。

シャワーが止まっても、お姉はなかなか出てこなかった。そしてやっと、ドライヤーの音が聞こえた。オレと加藤、無言でお姉を待ってた。

すごく待ち遠しく感じながら、30分程でユニットバスの扉が開いた。お姉、手だけ出して電気のスイッチを消した。ユニットバスが暗くなると、部屋全体が真っ暗になった。

「寝ちゃった…かな?」
オレたちに向かって、お姉が小さく声を出した。オレ、小さな声で返事した。やっと暗闇に目が慣れると、お姉は台所で水を飲んでた。お姉のシルエットが見えた…。

「踏んじゃったら、ゴメンね」
水を飲み終え、お姉が部屋に入って来た。オレは掛け布団を広げ、ここだよって声をかけた。甘い匂いと、体温が近づいてきた。部屋はエアコンで暖かかった。

「どっちが加藤君で悠…かな?」
オレも加藤も無言になった。そしてお姉、オレの身体を弄り始めた。もうオレ、裸になってた。たぶん加藤も…裸。オレ、お姉のおっぱいを触った。

「あんっ、この手は悠…」
お姉のおっぱい、もう乳首が勃ってた。そしてお姉も全裸だった。

「じゃあ、こっちが…加藤君?」
お姉、オレに背中を向けて、加藤に手を伸ばした。応えるように加藤の手が伸び、オレの目の前に見慣れた太い指の感触があった。

「加藤君、キスしよ…」
「郁さん…」
お姉、加藤と抱き合ってキスしてた。オレ、我慢できずお姉の脚、後ろから開いた…お姉のあそこ、もうグッショリ濡れてた。


[59] Re: 妻と青年  Fのファン :2020/09/28 (月) 16:44 ID:7RDBgEhc No.27807
郁ちゃん…最高

[60] Re: 妻と青年  F :2020/09/29 (火) 20:42 ID:d7z.oZ5U No.27814
「あン、気持いい…加藤君のキス、優しいね」
「…郁さん、ホンマにいいの?」
「いいよ…加藤君、悠の親友だから」
お姉、上半身だけオレの方を向いた。オレの目の前に、親友とキスしたお姉の顔があった。

「悠…いいよね?」
「…いいよ。でもお姉、大丈夫?」
「あたしはいいよ…悠、ヤキモチ妬かない?」
オレ、すごく興奮してた。だから全然、平気だった。

「うん、妬かない!絶対!!」
「じゃあ今から、あたしは加藤君の彼女…」
加藤の彼女、その言葉に少しだけジェラシーを感じる。でもお姉、ちゃんとマンガのまま…一瞬、チュッてキスしてくれた。そしてお姉、またオレに背中を向けて、加藤と一緒に布団を被った。

「加藤君とあたしのエッチ…見ちゃダメ!」
向こうの布団の中から声がした。オレも座って、布団を被った。そして真っ暗の部屋に、いつの間にか目が慣れてた。薄いカーテンから街灯も差し込んで、目の前のふたりの姿、よくわかる。手を伸ばせば届く布団の中で、彼女と親友が絡んでた。

「あんッ、加藤君…」
「郁さん、本当にキレイです!」
「やん、ありがとう、加藤君も可愛い…」
ふたりの会話にオレ、すごく興奮してる。でもやっぱり、ジェラシーはあった。いつも以上にオレ、固く勃起してる…お姉、やっぱり最高の女(ひと)!

「加藤君、ホントに初めて…?」
「…初めてです、ホンマに!」
「ホント?うん、可愛い!加藤君、好き!!」
好きって言葉、ちょっと反応する。今、オレのあそこがピクッとなった。

「加藤君、暑くない?」
「はい、暑いです…」
「布団、要らないね…」
その言葉に、加藤が反応した。ガバっと上半身を起こすと、被っていた布団を部屋の隅に追いやった。目の前で裸のお姉が、加藤と抱き合った。いつの間にか加藤が胡坐をかき、その上にお姉が座り込んでいる。そして抱き合い、お互いの舌を貪りあってる。


[61] Re: 妻と青年  F :2020/09/30 (水) 08:44 ID:n1J0wjKg No.27815
「…あん!あたし、キス好き!!」
「郁さんの唇、気持いいです…」
「みんな、そう言う…もっと、加藤君!好き!!」
加藤、ずっとお姉の身体を抱きしめてる。お姉、加藤の首に手を回して、顔中にキスしてる。いつもの優しい、そしてエッチなお姉、郁さん。オレの自慢の彼女…。

「ねえ、加藤君…悠があたしたち、見てる…」
加藤の耳元で、お姉が囁いてる。加藤、一瞬オレを見た。

「ねえ、あたしをどうしたい?加藤君、好きにしていいよ…」
「…郁さんの身体、もっと見たいです」
「もっと見たい?でも、悠が見てる…」
お姉、オレの顔を見ながら加藤に囁いた。

「郁さん、悠にみられるの、イヤですか?」
「加藤君、いいの?」
「オレは、大丈夫です…」
加藤、はっきり言った。お姉、加藤の顔を見て頷いてた。

「じゃあ、いいよ…」
「郁さん…電気、点けていい?」
お姉、オレの顔を見た。暗がりでも、お姉がエッチな顔してるのわかった。オレ、布団から立ち上がって、明かりを点けた。

グレーのシーツの上で、裸のお姉が、座った裸の加藤に抱っこされてた。白い背中に、黒い髪がかかってた。お姉と加藤、静かにキスしてた…。

「明るくなったね…」
加藤、無言で頷いた。お姉、ゆっくり上半身を離した。そして加藤の手を取って、おっぱいに…。

「加藤君、見て…あたしの身体」
「郁さん、おっぱい…」
「うん、あたしのおっぱい…どう?」
加藤、お姉のおっぱいを優しく揉んで、乳首も触ってた。お姉、加藤を優しく見てた。

「やん、加藤君…可愛い」
お姉、我慢できないみたいに、加藤にまたキスした。加藤、すこし余裕が出てたw

「もっと見て、いいですか?」
「いいよ、もっと見て…」
加藤、チラッとオレを見た。オレ、返事の代わりに、また布団を被った。

「うん?あたしが寝たらいい?!」
お姉、シーツの上に仰向けになった。その足元に加藤が座って、お姉の足を触った。お姉、ビクッと身体を震わせた。

「郁さん、きれい」
お姉の足先、しっかりペディキュアが塗られてた。きれいなピンクの足に、加藤がキスしてた。

「やん、汚いよ…」
「全然、汚くないです!」
加藤の下半身、見えた。あそこ、結構でかい。オレより短いけど、太くて剥けてた。そしてビンビンに勃起してた。


[62] Re: 妻と青年  F :2020/09/30 (水) 14:54 ID:n1J0wjKg No.27817
加藤、お姉の細い足首を掴んで、ゆっくり開いた。それに合わせてお姉、自分で膝を立てた。加藤、お姉のあそこに顔を近づけた。

「見える、加藤君…?」
「郁さんのお○こ、見えた…」
「おめ○?…関西弁なの?なんか、すごくエッチ!」
オレも久しぶりに○めこ、って聞いたw。加藤、そのままお姉のあそこに、舌を這わした。

「あっ、いい…加藤君!」
「郁さん、ここ?」
「うん、そこ…ちょっと、大きくなってない?」
お姉、クリトリスの場所、加藤に教えてた。確かにお姉、クリが弱い…いつも、舐めるとあそこがびしょびしょになる。でも今夜はもう、お姉は最初から濡れてる。

「…少し、固くなってる」
「そう、加藤君…やさしく舐めて」
加藤、上半身をうつ伏せにして、お姉のあそこに顔を埋めてる。お姉、加藤の手を掴んで、おっぱいに持っていった。加藤、右手でお姉のおっぱい、揉みまくってる。

「加藤君、上手、あたし、もう…」
「郁さん、オレも…」
「じゃあ、こっち来て…」
お姉の言葉で加藤、身体を伸ばした。そしてお姉の横に来ると、また抱き合った。ふたりは長いキスの間、身体を弄りあってた。

「加藤君のおちんちん、固い…」
「…郁さん、気持ちいい」
「それに太くて、大きい…」
お姉が細い指先で。加藤のあそこを弄ってた。加藤、キスしながら声が漏れてた…。

「あうっ、郁さん…出ちゃう」
「やん、加藤君…まだ出しちゃ、だめぇ」
今度はお姉が身体をずらし、加藤の身体に舌を這わせ始めた。お姉の白い身体が、加藤の身体の上で蠢いてた。オレ、見てるだけでもっとビンビンになった。

「加藤君の、おちんちん!」
お姉、加藤を愛撫しながら、身体を入れ換えた。加藤とシックスナインの恰好になった。

「あん、加藤君…もっと舐めて!
加藤のあそこを扱きながら、お姉が甘く囁いてた…加藤、一生懸命、お姉のあそこを舐めた。

「あっ、郁さん…それ、気持いい」
「うん、気持ちいい?よかった…あたしも気持いい…」
頭を上下させて、お姉が加藤をフェラしてた。加藤、もう動きが止まってた…。

「あっ、郁さん!もうっ!!」
お姉、加藤のあそこを咥えたまま、右手で扱いた。加藤の腰が動いて、そして止まった。

「…ああっ、出てる!ああっ、郁さん!!」
お姉、そのまま加藤のあそこを咥え続けた。加藤の最後の一滴まで、唇で絞り出してた。

加藤が落ち着いたのを見計らって、お姉が口を離した。そして一瞬オレを見て、また加藤の顔を見た。やさしく微笑むと、ゴクンって喉を鳴らした。お姉、加藤の精液、全部飲み込んでくれた…。

「郁さん…大好きです!」
「あたしも…陽君!!」
お姉、加藤の名前を呼んでた。加藤、嬉しすぎたみたいで、お姉を力いっぱい抱きしめた。

「やん、陽君…ちょっと痛いよw」
「すいません!つい、力入って!!」
加藤、謝ってたw。でもお姉、いつものように優しく、加藤を抱いてた。加藤、お姉にキスした…。

「ねえ、うがいしてくるよ…」
「オレの…キスさせてください!」
加藤、お姉の口に残った精液、全部吸い取る勢いでキスしてた。お姉もちゃんと、それに応えてくれてた。長い長いキス…いつの間にか加藤、また勃起してた。


[63] Re: 妻と青年  F :2020/09/30 (水) 20:42 ID:n1J0wjKg No.27818
「陽君、また勃ってる…すごい!」
お姉、加藤のあそこ、撫でてる。オレもずっと勃起してるけど…。

「陽君…初体験、する?」
「はい…したいです」
「あたしで、いいの…?」
返事の代わりに、加藤がお姉を抱きしめた。

「挿れていいですか?」
「うん、いいよ…陽君、あたしを抱いて!」
お姉、加藤の顔中にキスしたあと、身体を離した。枕の下からコンドームを取り出し、加藤のあそこに被せた…。

「陽君、おちんちん大きいから…ゴム、小っちゃいかな?」
オレとセックスするとき、お姉はコンドーム、使わない…最初は中だししたけど、普段はずっと外に出してる。やっぱり妊娠、怖いから…でも加藤には最初からコンドーム、オレと違うから?

「来て、陽君…」
仰向けになったお姉に、加藤が覆い被さった。お姉の脚を開いて、加藤が腰を沈めた…。

「うんっ、そこ…あっ、陽君!」
「郁さん!きついです!!」
オレの目の前で、加藤のあそこがお姉の中に入っていった。加藤があそこを出し入れするたびに、お姉の襞が絡みついてる。そしてお姉と加藤、腰を動かしながらずっとキスしてる。

「陽君の大きいおちんちん、感じる…あたしの中、いっぱい!」
「郁さん、好きです!悠が…羨ましい!!」
一生懸命、加藤が腰を振ってた。お姉も加藤に合わせ、細い腰を振っている。ふたりとも汗をかいて、グレーのシーツに染みがいっぱいできた。そして繋がったところから、グチュグチュといやらしい音が響いてた。

「郁さん!オレ、もう…」
「いいよ、陽君…出して!陽君、可愛い!!」
「あっ、郁さん!出るっ!!」
お姉が加藤の腰に脚を絡め、ふたりの腰が動き続けてた。そして加藤が動きを止め、お姉の身体に下半身を打ち付けた。小刻みに、何度も…。

「うっ、ううん…あっ、あっ!!」
お姉の喘ぎ声か、加藤なのかわからないほど、ふたりは声を上げ続けた。最後は加藤、お姉の上の力尽きてた。

「…郁さん、ありがとう。めちゃくちゃ、気持ちいい!」
「よかった…あたしも、すごく気持よかった!」
しばらく抱き合ったまま、ふたりとも動かなかった。でもオレ、もう我慢できなかった。

「あんっ、もう!まだ、陽君と…」
オレがお姉のおっぱいに手を伸ばすと、加藤がやっと離れた。コンドームを指で押さえながら、お姉の中からあそこを抜いた。だらんとした太いあそこから、膨らんだコンドームが垂れ下がってる。加藤、お姉の中でたくさん出した…。

「うんっ、悠…待って、あんっ」
加藤が離れると、今度はオレがお姉に覆い被さった。濡れて熱くなったお姉の中に、オレのあそこがスルッと入った。

「悠…ゴム、してない!ダメ、できちゃう!」
オレに話しかけるお姉の口、キスで塞いだ。いつものように、お姉の腰を打ち付けた。お姉、どんどん昂ぶってた…。

「ううっ、悠ぅ…あんっ、ダメっ!お姉、イッちゃうかも…」
さっきまでのオレの代わりに、加藤がお姉とオレを見てた。コンドームを外した加藤のあそこ、また少し大きくなってた。


[64] Re: 妻と青年  Fのファン :2020/10/24 (土) 07:08 ID:qLnhs9YU No.27971
お忙しいでしょうが、続きをお待ちしております。

[65] Re: 妻と青年  Fのファン :2020/12/29 (火) 09:47 ID:tzG6e5Bc No.28183
今年も興奮させて頂きました。
来年も楽しみにお待ちしております。
良いお年を



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妄想ですが、こんな妻の姿が見たいです - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: :2020/09/28 (月) 14:36 ID:QI/7Huuk No.27806
あくまでも妄想なのでこちらに書かせていただきました。


ご近所の寝取られ趣味の夫婦と3Pしていると、
旦那が私の妻とセックスしてみたいと言い出した。
自分はOKなのだが自分も性癖を言い出せてなく、
堅物の妻が応じるとは思えないと話すと、
奥さんが「仲良いし、誘ってみる」という。
しばらくして奥さんに呼ばれて行ってみると、
奥さんと妻が大学生を逆ナンして4Pしている映像を見せられる。
実は妻はこういう事がしたかったらしく、
誘ったらすぐOKでこれが3回目の映像だという。
がたいの良い男に奥さんと一緒に何度も突かれる妻たちの姿に興奮する自分。
何度も射精しながらも勃起し続ける何本ものチンポを前に精子が溢れるオマンコを広げ妻が言う
「もっと好きなように犯して♪あなた達の肉便器にして♪」
そんな妻の姿を見せられいつも以上に怒張したものに奥さんに挿入し、
思い切り奥さんに中出しをしてしまう。

今度は妻と旦那の映像を見せられる。
装着したコンドームを自ら外し中出しをせがむ妻の姿や、
別の近所の旦那が現れ3Pを始め、生のセックスが繰り広げる。
その姿に興奮し、奥さんを犯し続けていると、
ビデオの最後に妻が「ねぇ〇〇(自分の名前)
もっと他の人にも犯してもらうから、
たくさんオナニーしてね」とカメラ向かってに言う妻の姿があり、
またもや大量の精子を奥さんの中に放出してしまう。

こんな妄想を繰り返しています。


[2] Re: 妄想ですが、こんな妻の姿が見たいです  現実 :2020/09/29 (火) 06:37 ID:uaEKnGh2 No.27813
妄想する前に不倫していた。
不倫相手とどんなセックスを繰り返していたのか?と
妄想は後追いで悶々と。


[3] 稚拙ですが妄想でお話を書いてみました  :2020/10/01 (木) 20:02 ID:gBR0cKxU No.27820
妻は天邪鬼な性格だ。
寝取られ性癖だと知れば、その様には動いてくれないと思った私は、
夫婦交換などを楽しんでいるご夫婦とコンタクトを何とか取り付け、
奥さんが旦那さんと妻を引き合わせて浮気させようと目論んだ。

何とか計画がうまくいったある日…

私は妻のクロゼットからSDカードを見つけた。
妻を仕向けた奥さんを呼び聞いてみたが知らないと言うSDカード。
その中にはいくつかの動画があるようだが、
とりあえず初めから再生してみる事にした。
映像はどこかのラブホテルの様だ。

しばらく再生しているとバスタオルを体に巻いた男女が入ってくる。
旦那さんと…妻だった。
「カメラ撮ってるの?」
「うん」
「もうっ…Hなんだから」
恋人のようにじゃれあう二人。
どうやら2人で密会しているのを撮った映像の様だ。
「こうやって2人で会うのって何回目だっけ?」と妻
「3回目かな」
「そっか、パパと奥さんさんもびっくりするだろうね、
 実は2人で会ってたなんて知ったら」
「そうだね」
「ふふふ…」
連絡先の交換をした事は知っていたが、
実際に会っていたとは知らなかった。
「この前の約束…覚えてる?」
そう言うと、旦那さんは妻の瞳をじっと見つめた。
「…うん」
妻も旦那さんを見つめ返す。
そう言うと2人はお互いを引き寄せあい唇を重ねた。
奥さんも約束の意味が分からず首を傾げ、
私と同じ様にTVを見つめ続けていた。
妻をベッドに寝かせバスタオルを外す。
柔らかく吸い付きたくなるようなおっぱいが現れる。
旦那さんの手が妻のお尻から腰へとまさぐり、そしておっぱいを優しく揉み始める。
「はぁ…」妻から吐息が漏れ、重ねていた唇を放す。
旦那さんはそのまま少しずつ妻の体を味わうように、
愛撫をしながら股間へと顔を移動させた。
「いやぁ…」旦那さんが股間へと顔をうずめると恥ずかしそうに体を動かす妻。
妻は旦那さんが舐めやすいように足を広げ腰を浮かせていた。
「はぁぁ、いくぅっ!」あっけなくいってしまう妻。
「ほんとクンニに弱いなぁ」
そう言うとクンニを続ける旦那さん。
「はぁっはぁっ!だめっ!はぅ!いくっ!」
続けて妻は2回いってしまった様だ。
旦那さんは妻に顔を近づけ、優しくキスをする。
見つめあい舌を絡ませキスをし続ける2人。
妻は右手をそっと旦那さんの股間に移し、
その激しく怒張したペニスを握る。
旦那さんのペニスは我慢汁でテカテカになっていて、
妻の掌に絡みついているのがわかる。
「ほしいの?」
「うん、来る前から欲しくてたまらなかった」
旦那さんはベッド脇に置いてあるコンドームを手に取り、
妻の前に見せつける。
「…」無言で旦那さんを見つめる妻。
「約束…良いよね?」
「うん…」
そう言うと持っていたコンドームをそのままベッドの脇に置きなおす。
脚を大きく開き旦那さんの挿入を待つ妻。
旦那さんは生のペニスを妻のオマンコにあてがい、
そのまま妻の膣奥へとペニスを挿入し始めた。
「はぁうぅぅん…」
奥へと差し込まれる度に恍惚の喘ぎ声を漏らす。
「入ったよ」
「うん…でも…いつもと違う感じ…」
「どう…違うの?」
「…わかんない…」
小悪魔の様に妻が答えると旦那さんは腰を動かし始める。
「あぅ!はぅ!あっ!あっ!…」旦那さんのピストンに合わせて、
リズミカルに喘ぐ妻。
時に激しく、そしてゆったりとお互いの身体を味わう様に密着させながら、
セックスを続ける二人だった。

正上位で繋がる二人。
旦那さんがリズミカルに腰を打ち付ける度に、
ぐちゅぐちゅと音を立ててペニスを受け入れる妻のオマンコ。
長いストロークで繋がっている様子がよく見える。

旦那さんがペニスを抜くと、
妻はうつ伏せになりお尻を高く上げる。
直ぐに入れて欲しそうにお尻を振り、
オマンコを指で広げて旦那さんを待つ。

旦那さんは反り返ったペニスを握り、
妻の後ろからオマンコに向けて押し込む。

ぐちゅと音を立て、吸い込まれるようにペニスがオマンコ中に入っていく。
「あぁ!いぃ…くぅ…」
旦那さんのペニスが奥まで差し込まれると、
背中をのけ反らせて声を出してしまう妻。

旦那さんはそんな妻のお尻を両手で掴み、
今度は力強く腰を打ち付け始める。

パンッパンッ腰とお尻がぶつかり合う音が響く。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[4] Re: 妄想ですが、こんな妻の姿が見たいです  克矢 :2020/11/28 (土) 08:29 ID:mivDdaN2 No.28117
クマゴロウさん、妄想良いですね!
よりリアルな妄想のためにボディスペックや名前をお願いします。

私の場合、現実と妄想を織り混ぜて楽しんでます。
現実に妻は浮気しています、それも知人と長い期間深い関係にあります。
身長170cm 体重約50kg パート勤め 貧乳A以下ですが乳首は大きく
勃起すると弄りがいがあります。尻から太股が太め
髪はロング 美樹、今年53才 顔はきつめですが化粧で化けてます。
下着は彼の好みなのかTのみ着用しかも生理中でも…です。かなり淫らな形の
物もあり、これだと確実に食い込むだけ…なんてのもあります。
下着は豊富に揃っていてビックリします。
アンダーヘアーは綺麗に整えてました。風呂上がりにたまたま見ました。
縦長、指二本程の幅でした。
その下着でパート勤めしてるのですから…呆れます。
よくお泊まりデートに出掛けます。3人の子供達は手が離れています。
先日タンスの引き出しの中から大量のコンドームを発見しました。(笑) 
妻とはレス更新中なのに…。

こんな妻ですから、どんなセックスをしているのだろうとか、行為やロケーション
妄想はつきません。(笑)

今朝も急に頼まれ仕事ができたからと出掛けて行きました。


[5] Re: 妄想ですが、こんな妻の姿が見たいです  矢坂 :2020/12/18 (金) 02:25 ID:Ug6ZxJco No.28168
タマゴロウさん、続きをお願いしたいです。


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淫習 - 現在のレスは46個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 武井 :2016/08/07 (日) 10:27 ID:I0i/TM/Q No.23481
妻の名前は美津子、37歳の専業主婦です。
妻とは大学時代に知り合いました。
妻は、山深い集落から、大学進学のため上京してきました。
その集落から出てきて、はや19年となります。
しかしながら、物理的に離れても、まだ、結びついていることを実感する出来事が起きました。
淫靡な因習の束縛です・・・。

それは、呪文のような一言から始まりました。
「田舎で、ごけめになるから・・・。」
ある日の夕食後、妻から、そう切り出された時は、なんのことだかわかりませんでした。
「来年の春には、ちぎりとこをすることになると思う。」
続けざまに言われた言葉も、何を意味するのかわかりませんでした。
でも、妻の表情は深刻で、何か重要なことを言っているのだろうとはわかります。
一方で、妻は、あえて明確な表現を避けているように思えました。

「ごけめって?」
私は、その曖昧さを打ち砕いてもよいのかと悩みつつ聞きました。
その質問に、妻は沈黙をしていましたが、溜息と一緒に言葉を吐き出します。
「うちの田舎は狭い集落だから、断れないの。」
ごけめの回答にはなっていませんでしたが、それがすべてなのだろうとは理解できました。
「うちの田舎には、昔から風習があって・・・。」
それから、妻の口から離されたことは驚きの事実でした。

・妻の田舎では、神儀として、童貞の筆おろしを村の女性が行うということ(ちぎりとこ)。
・その神技を行う女性をごけめということ。
(旦那さんを無くした未亡人が行っていたことから、後家に由来して、ごけめと呼ばれていること。)
・意味は三つあって、元服、子孫繁栄、女体信仰(生娘と交わる前に露払い)からなること。
・昔は元服の時期14〜16歳ころにあわせて行われていたということ。
・現在は、近代化とともに、18を迎えた年の次の春に行われていること。

「いや、でも、村をはなれてしばらくたつし、他にもいるんじゃないのか」
私は純粋にそう思いました。
「・・・、いま、集落は過疎だし、お年寄りばっかりだから、村も困ってるみたい。」
妻は俯きながら、こたえます。
「でも、なにも、村を出ていった人間でなくても。」
「・・・ごめん、うちの親が今回の仕切り親になっているの。」
なんとなく、事情が分かってきました。
それが、最初の、「狭い集落だから、断れないの」につながっているのでしょう。
妻は、実家の両親のために身を投げ出すつもりなのです。


[37] Re: 淫習  武井 :2019/03/24 (日) 15:59 ID:s7sPrDQo No.26954
凌と言う青年の性器、立派な男根は半起ちでも、もう、私の勃起したモノと同じサイズでした。
あの時、義挿入に用いた義母の合掌の内で、彼の男根がみるみる転がされ、カリ首が剥けて勃起した、合わせた掌からを突き出たモノは、裕に20センチを超えていました。
義母に従い、手抜を請けたた時に、もう、その驚いた状態でしたから、熟した妻の女性器を目の当たりにした、期待を膨らませて、挿入を許された瞬間の、完全勃起状態のモノなら、もっとあったのではないでしょうか・。
比べて、私のモノはと言いますと、平均よりは大きいとは思っていまして、完全勃起で16センチ、太さは、彼にも負けない自信があって、妻(平均的な掌の大きさの女性)が握ると、辛うじて指が届くくらいです。
妻が初めての時、痛がった理由が、私のモノが、平均よりは太かったからだと自負しています。

妻は、彼のモノを、受け入れられたのでしょうか・?

太さは、私のモノで鍛えて、大丈夫なのでしょうが、問題は20センチ超の長さです。

一般的な女性器は、男性誌の見解で、膣の深さは14〜16センチくらい・。
男性器が13〜15センチなので、女性が興奮して、子宮が下がって来るとしたら、利に敵ったサイズなのでしょう・。

肝心な妻の膣の深さですが、妻自身が自分で測った事があるのならともかく、多分そんな事はしていないと思いますので、恐らく知らないと思います。
一度妻の膣孔に、バイブがどこまで挿入出来るか、試しながら、入れてみた事があります。
妻は、まず、私が普通に弄んでいると、思っていたと思います。

「うわ〜ぁっ・!」
口には出しませんでしたが、驚きました。


[38] Re: 淫習  武井 :2019/03/24 (日) 16:32 ID:BPeZBtvA No.26955
バイブと言っても、二又とか三又で無く、一本ののぺらぼうで、丸太のカリ部を捻ってスイッチを入れると、先端が振動するものです。
私のモノと比べて、太さは同じくらいな径で、一般的には、マッサージ用と言うのか、拠って、持ち易くする為なのか、その長さは20センチ一寸で、平均的な女性の膣の深さに挿入したならば、端っこを摘まんで、出し入れする程度の余裕があると思います。

! それを、妻の膣孔は全部、飲み込んでしまったのです。
意図も簡単に・。

ぬちゃ、先端を挿すと・。
くぃっ〜、膣壁が躍動して・。
あれよあれよ、奥へ奥へ導き・。
す〜う〜つっ、見事に全部納まって・。
ぐいっっ、飲み込んで・。
さっさ、支える部分を失った私の指に・。
チュッ、膣口がキスをして・。
ぱふっ、完全に閉じてしまいました ・。

「わぁー!?」
驚きました。

「痛い。」
とかは、全然言いません。
えっ?何??
平然としています。
なんとなく
お腹いっぱい・みたい仕草になりました。
「ううっ・。」
こめかみに、微妙にシワを寄せて、感じている表情を浮かべました。

私とのセックスで、私のモノを挿入しても、時々その表情をしてくれるのですが、長くは続かず、目を瞑ったり開いたりして、感じるポイントを探すような仕草をする事が多々ありました・。
バイブを膣内に保ったその時は、ずっ〜・と、その感じている表情を保っているのです・。
子宮口に当たる感触を、楽しんで感じているみたいな様なのです・。
私が妻を突いた時は、妻が感じて子宮が降りてこない限り、子宮口の感触を私のモノでは察知出来ません・。
無理もありません。
20センチを要して、ようやく平静時の子宮口に届くのです・。
妻の膣のサイズに驚くと共に、玩具に負けた悔しさを隠しました・。

妻に、私より大きいモノを挿入したら、その感じている表情を、ずっと見ていられるのか・・。

その日から、考えて、思う事がありました。


[39] Re: 淫習  仮面来駄 :2019/03/25 (月) 09:04 ID:pdNpTqKs No.26965
興奮度が増して来ました。

奥さまの、奥深い膣を、使ってみたいです。(笑)


[40] Re: 淫習  武井 :2019/03/26 (火) 17:35 ID:ZzCdCzWA No.26981
「line・・、(入れて、心配させて)・・ごめんなさい・・。」
凌ちゃんを悪者にさせたく、しないで欲しかったから・と。
妻を寝取る青年を、悪く思わないで仲良くしいて・。とでも言いたいのか!?
奥手な田舎育ちの妻だから、そんな裏腹な態度に陥るのは、分からないでもないが・。
「拒めないでしょ!・」
そう・。
私には、知るも知らないも、因すらないが、妻は遥か赤子の頃から知っていて、カワイイおちんちんを見て過ごして来ている。

「美津子さんで良かった・・ありがとう・。」
凌が、幼い頃から親しみを懐く妻に、臆せず躯を重ねたとするなら、重みを感じ過ぎる・。

「美津ちゃんなら、安心した。」
故郷を離れた今でも、穏やかな性格で・。と評判で、村人の心を鷲掴みの御様子・。
有り難迷惑さ・と。
怒りも湧き続け、経緯も考慮するに到らずに、村に続く悪意の隠った風習のせい・としか思えなかった。
それなら・と。
風習の打破を掲げ、スパイを試みるも、妻が持つ女の情、福の面の下を顧みるうちに、見つかるのを恐れて、おめおめしっぽを巻いて逃げ帰って来た。

「陽者になりました。」
彼は横に寝ている妻と共に、達成感溢れる息を肩でしていた・。
和えた男根から、溢れる妻との混合液の雫を滴らせ、畏まっている・。
籠の中に・。
妻の下着は無かった・。

「お躰、お綺麗でしたよ・。 ちゃんと、お手入なされて、立派です・。」
「そうじゃのぅ、お腹も括れとるし・。」
「嫌ですわ! 昔はあたしも凹んでましたわ・。」
「わしも昔はコレで、女娘を鳴かせたわ・ハハ。」
「あんた(凌)真似したら、あかんよ!」

「この(凌の相手の仮)嫁も、美津子さんだっけ・? ・今回くらい、器のでかい娘(の方)が、ええのぅ〜。」
「あんた、こればっかりは、授かり物さね!」
「(凌と妻は)相性バツグンじゃった・。」

この時、今まで寝転んでいた妻が、息を整え起き上がった。

矢場的ぃ・・。
見聞録はここまで・でした。
あとは、自白と、状況調査・。


[41] Re: 淫習  武井 :2020/11/09 (月) 01:15 ID:z0Vnh5.6 No.28044
「今どきの嫁子は、はしたないわね・。」
呟かれた氏長の奥様・。

押し倒して妻に問う・。
「な ・・舐めたのか・?」
返って来そうな応えに、それなりの覚悟をして・。
凌と言う童貞の青年に、大好きな、フェラチオをしたか訊きました。
私が鍛えた、妻の口唇舌技が、経験の無い若者を仰け反らせ、氏長夫婦を唸らせたのか・?。
「口と口唇で(まるでsex)シテるみたいですもの。」
素直に喜ぶべきなのか・。
「見事なもんじゃ!」
奥様の感服する姿に、自身の男根を押さえ、仰け反って見入る氏長・。

こっくり、
目線の合図で、

腰をくねくねした股間の前に跪き・。
カチャカチャ、ベルトが緩む・。
ジィーッ、社会の窓が開放・
サッ、ズボンが落ち・。
グッ、パンツも脱げ・。
ぴょん、コンニチワ・。

「えへっ!」
仕手やったり顔で・。
「(お願いします!)」
直ぐに・。
「イイ息子。」が
妻のモノになり・。
「ふふっ。」
吐息が・。
くくっ!、左手で握って・。
んんっ!、ゆっくり扱いてストローク・。
はふっ!、亀頭部を・。
「あっ!」
柔らかい唇へ導きました。
ゆっくりと数回、頭を上下さしてフェラチオします。
「美・津子さん!」
初めてフェラチを受けたとしたら、童貞の彼には、衝撃的で堪らないでしょう・。
「上、上手い!」

上手いか、下手なのか比べる術も無いのに、妻の舌で自在に踊らされて、ため息を深く吐き、立ち眩みに似た症状が、我慢出来なくなったかも知れません・。
憧れていた妻が、愛を込めたその柔らかな唇と舌で、大きな男根の先端とカリ首に渡って、美味しそうに舐めています。

昔ぁ〜し、トイレに間に合わず、草むらでズボンを下げて、おしっこさせたのを、思い出していたのかも知れません。
「あっ!子どもなのに、大っきい!?」
おしっこする前の、膨らんだおちんちんが、おしっこするうちに、みるみる縮んで、すっかり萎んでしまうのを、不思議に見ていたのでしょう。


[42] Re: 淫習  rodri :2020/11/10 (火) 10:46 ID:OZzRztu2 No.28051
更新ありがとうございます。
淫靡さがたまらなく興奮します。


[43] Re: 淫習  武井 :2020/11/30 (月) 15:21 ID:K6iau9eo No.28122
rodriさん、ありがとうございます

[44] Re: 淫習  武井 :2020/11/30 (月) 15:48 ID:K6iau9eo No.28123
そのまま妻は、暫く頭を上下させています・。
努力する分、凌と言う青年の男根は膨れ上がり、完全な勃起状態へ達しようと向かいます・。
それは奇しくも私が教えたものでした。
勿論一昔前の私がで、ですが。 今だったら、早漏で門前払いとされてますが・。
遠目に見ても、もう彼の男根は20センチ超なのです・。
「うぐっ・!凄ぉ・・凄ぉ〜ぃ!」
思わず、その勃起の早さに噎せる妻・。
十分過ぎる勃起状態と思えるのですが、余裕包皮が剥けきれば、まだまだ勃起が増す様子に、更にビックリさせられたのでしょう。

「凄いかも・。」

妻のおっかなビックリでも、嬉しそうな表情が・・。
全体を唇に含もうとしますが、亀頭部だけで妻の口には精一杯で・。
それでも、もっと唇に含もうとして・。
妻のその柔らかで、ふっくらとした唇を、薄く引き伸ばして、透けた血管が浮かび上がっている・。
私のモノを全部含んで、征服感たっぷりの表情をする時はこんな感じです。

顔を歪めて、口に出来たのは、今回半分程度なのでしょうか・?
全部が無理ならと・。
両手と舌を使って献身的に彼の男根を刺激し続けます。
氏長夫妻も、すっかりその光景に見入っていました。
口を離すと、唾液でびちょびちょになった男根が、妻の前で、お腹に着くと思う程、固く荒く反り返っています・。

臨戦準備完了、です・。


[45] Re: 淫習  rodri :2020/12/03 (木) 10:04 ID:yUqRyJW. No.28128
更新ありがとうございます。
いよいよですね。


[46] Re: 淫習  武井 :2020/12/16 (水) 16:56 ID:UC9YNlv2 No.28165
21:50 妻を抱く私。

…昨日同時刻…
/凌と言う青年の手に堕ちた妻・。
丁寧に男根の裏筋を、舌で舐め上げ、透き通る唾液で絖らせ、先端にキスして我慢汁を吸い取ると、満足そうな笑みを浮かべ・。
獲物を詰めた女豹の旋律が、妖しく輝き放つ・。
屈強な胸板が艶やかな躰を・。
私も胸板は厚いと自負するが、比べられたら・。
白巫衣が叩け・。
プルンっ、張りの取り戻した二つの乳房が、中央で左右に解き放たれ、やらしく交互に胸元が大きく揺れ・。/

……

昔〜し、赤子の彼が泣き止まず、子守りに困った妻は制服を叩けて、自らの乳房を彼に含ませた。
(あ〜っ!あんっ・くっ!?気持ちイイかも・・。)
「(お乳が)出ないから結局泣き止まないの・!・・もぅ、バカ・。」
(・・何が、バカだ・。変な想像させやがって・!)
……
/今彼が、大人になる為に、誰に教えてもらった訳でも無く、子ども頃の記憶と比べたら、格段に大きく成った、目の前に在る、乳輪の中心の、固くなった乳首をに舌を這わせ・。
「あんっ!、良イっ、気持ちイイっ!」
赤子を見詰める背伸びした眼差しから、熟れて気持ち良さの増した御婦人へと変貌を遂げた妻・。

「ハイ・!」

もう一つの乳房を持ち揚げ、、彼の口元に運んで行きます・。

ママ事の延長・?

今の私もそうですが・。
美味しそうに、赤子に還った彼は、乳房全体を口一杯に吸い込んで・。
オッパイを搾る様にして、唇の中で乳輪を甘噛みして・。
「あっ!、良イ、イイわぁ〜・。」
赤子が鳴いて、妻の母性の扱いを獲します・。

「健やかな躰の証ですわ・・。」

氏長夫人が感嘆しました。/



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姉のにおい - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: テクノポリス :2020/12/09 (水) 22:08 ID:XLZw469c No.28147
姉のにおいに目覚め、小旅行を立てました。

よく、中学生までは姉と二人で旅行に行きました。
40年近く経った今、その当時の懐かしい場所を訪れました。

場所はマイナーで僻地のような静かな街。
穴場スポットです。

列車に揺られ1時間半、周りはありきたりの住宅街。
少し歩くと素敵な景観が見えます。

景色を堪能した後、住宅街の割烹で昼酒を飲みながら
食事を楽しみさらにスポットへ・・・

その時、姉がトイレに行きたいと言い、探したが全くありません。
少し行くと公園の公衆トイレが・・・

汚らしく不潔で姉はそれでも入ると言って
でもくさいし気味悪い・・・

そこで男子トイレに二人で入りました。
「スカート汚れるの嫌だわ。ねえ努、あたしをだっこして!」と姉。

そこで僕は姉をだっこしておしっこしてもらいました。

「昔、おばあちゃんにそうしてもらっていたわよね」
姉の放尿は凄まじかった・・・

変なところに姉弟のフェチを感じた。

姉は自身であそこをふき取ってペーパーを便器に投げた。

後援のくさいトイレでこうされるのは快感という姉。

姉宅に戻り、彼女がお風呂に入ってる隙を見計らって
ハイヒール、パンティー、ストッキングを嗅ぎまくった。

くさい!姉のにおいはすごいくさい!!
シコシコしながら快感を感じた



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逆転。 - 現在のレスは20個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 斉藤 :2015/10/20 (火) 15:46 ID:E7CnZWxE No.21904
私は、中小企業に勤める45歳。部長に成ってから5年が過ぎた。
楽しみは、派遣で来た主婦の味見だった・・・
それが、理沙(28歳。3才子供が一人。身長は155。)と出会ってから変わってしまった。
子供が居ると、一年契約でも一ヶ月もしないうちに、熱が出た。具合が悪いからと休んでしまう。理沙の前の、由美までは解雇の話をすると!泣きながらお願いしてくる。そうなればこっちの物だ。
見逃すかわりに、奉仕遠回りに体を要求すれば嫌々ながらも服を脱いだ。そして、契約が切れればその関係も終わる。次の、派遣社員を待っていればいいのだ。
最初は、理沙も同じだった。

私は椅子に座り、「困るんだよね、子供が小さくて休むのは分かるけど!理沙君にも重要な仕事を任せてるよね。扱い方が悪いとか言われるから、派遣でも正社員でも同じ仕事をしてもらっているのにね。」理沙は、立ったまま頭を下げ、「申し訳有りません。いつもなら母が見てくれるのですが、体調を壊し入院してるもので」私は、これなら行けると思った。
「そうか、理沙君も大変なんだね、お母さんが悪いのならば仕事どころじゃ無いだろう!付きっきりで看護するのも親孝行だよ。会社には私から、事情を話しておくからね。次の人を探してもらうよ!」「お願いです、辞めさせないで下さい。入院費もあるので仕事をしたいんです!何でもしますから。」理沙は涙目で私に訴えてきた。これを待っていた。
「しかしね、責任ある仕事を出来ないんじゃね。でもな・・・確かに辞めさせるのはもったいないよな。理沙君は仕事が出来るしね。でも、休んだ時に代わりする奴が居ないしね。」「お願いです。どうにか部長の力で!」
「そう言われてもね。私がしてもいいんだか・・・」「何でもしますから!お願いします。」「何でもね。何でもするんだ!でも
セクハラとか言われたく無いしね。風俗に行くにもお金が掛かってるんだよな・・・」
理沙は、「私が・・・」「何?私がどうした?」「私が、部長の・・・」「意味が分からないな。それに、訴えられても困るんだよね!」
理沙は、自分から服を脱いだ。身長のわりに胸は大きい。子供を産んでいるがスタイルもいい。これは、暫く楽しめそうだ。「私の体で。お願い出来ませんか。」「ちょっと、理沙君!困るよそんな僕が、要求してる様に見えないか?」「いえ、私の意思です。部長に抱いて欲しいんです。」
ここまで、言わせれば後はこっちの物だ。理沙に、チ・ポを舐めさせ、後ろから犯す!「ほら、どうだ、気持ちいいだろ。理沙君の希望だよな!ほら、もっと声を出していいんだぞ!」理沙は必死に声を出すのを我慢していた。


[11] Re: 逆転。  たく :2015/11/16 (月) 17:50 ID:DadpjlSE No.22093
続き、有難う御座いますw

部長は今後どうなってしまうんですかね?続きが待ち遠しいです


[12] 逆転。  斉藤 :2015/12/25 (金) 14:34 ID:JQOR7Z5. No.22247
たくさん、部長は多分・・・

私は、ひたすら理沙のふくらはぎを揉んでいた。抵抗出来ないと言うよりも、半分放心状態だった。
暫くすると、手が疲れてきた。少し顔を上げるとスカートの中が丸見えに成っていた。パンストは太股辺りまで伝線している。さらに、上を見るとシャツもはだけて黒いブラが見えている。いつもは、何も気にしていなかった光景だ。
スカートの中を覗いて、はだけた胸元を見ていると盗撮をする奴等の気持ちが少し分かる気がした。そんな光景を見ていると、手の疲れも取れた気がする。
すると、理沙は気付いたのか「何をさっきら見てるの?」と優しい口調で聞いてきた。「いや、別に何も。」次の瞬間、理沙の足の裏が私の顔面に押し付けられ「言葉遣いに気をつけろと!教えたよな!」と睨み付けられた。
「すみまん。」と言い、とっさに顔をそらした。また、ビンタをされると体が勝手に反応したのだ。「で、何を見てた?」と命令口調で言われると「理沙様の・・・スカートな中と胸元を見ていました。」理沙は、鼻で笑った。「足を揉みながら見るなんて、変態だな!」そうして見下した目で私を見た。
「ほら、立て。早く!」私はすぐに立ち上がった。「やっぱり変態だ!人のスカートを覗いて何大きくしてるんだ?」いつの間にか大きく成っている自分のチ・ポを見て恥ずかしくなった。
理沙は、笑いながら「そんなに見たいの?いいわよ見せてあげる!」そう言うと、スカートをゆっくりと上げていった。もう少しで、パンツまで見えそうだという所で思わず唾を飲み込んだ。
「まったく、恥ずかしくないのかしらね?そうだ!見てせてあげたんだから、次はお前がオナニーして見せろ!」
私は、反抗しようとした。でも、何をされるか分からない。「ほら、早く!」 私は、右手でチ・ポを握り、前後に動かした。自分でするなんて、何年いや、何十年ぶりだろう?しかも、理沙に見られながらするなんて。理沙は。私に見せつける様にスカートをあげた。


[13] 逆転。  斉藤 :2015/12/28 (月) 12:20 ID:Rx9OgwBg No.22257
「ほら、見たかったんだろう!」理沙は、黙っているか、普通に喋ればとても美人系なのでいい女だ。でも、機嫌を損ねるとしゃべり方が一変してしまう。
「まったく、恥ずかしくないの?見られながらチ・ポ大きくして自分でしごいて!」呆れた目で私を見ている。そうさせているのは、お前だろ!と、心の中で叫んだ。でも、理沙の命令とはいえ、確かに恥ずかしく情けないはずなのに、チ・ポは大きく成っている。いくら、スカートの中を見せられたからといっても・・・
「教えてあげるけど!全然大きくないからね。それに、自己満足で先に逝くし。よく、それで女を満足させてたなんて思えるのか不思議だわ。」と次々に罵声を浴びせてくる。
理沙の罵声、冷ややかな見下した目。それなのに私は・・・今まで味わった事の無い感覚が私の中に目覚めていた。
「あっ。出そうなんだけど!」理沙は、「はっ?出そうです!出してもいいですか!だろう!ほら、言ってみろ!」「あっ、はい。出そうです。出してもいいでしょうか!」理沙は、私が言い終わる前に「ダメ!出したら許さないわよ。大体、早すぎでしょ。恥ずかしくないの?情けないわね。」
理沙は、私を見て「もしかして、見られながらしてるのに興奮してるの?本当に情けない。見られて興奮するなんて、変態ね。ほら、もっと早くしごきなさいよ!ほら!」これ以上早くすると、我慢出来なくなりそうだ!「早くすると出そうです。出してもいいでしょうか?」理沙は、携帯をたしながら、「そんなに出したいの?それなら。私は見られながらオナニーをして興奮する変態です。私の、汚い精子が出る所を見て下さい。って言いなさい。そしたら。逝ってもいいわよ!」
もう、我慢の限界だった。理沙の言う通りに「私は、見られながらオナニーして興奮する変態です!私の汚い精子が出る所を見てください!もう、ダメです!あっあっ、出ます!あっっはっ、出ます!あっっっ。」理沙は、冷めた目で見ている。それなのに、私は今までに無い興奮の中で射精をした。私は、自分でも変態なんだと気付いた。


[14] Re: 逆転。  斉藤 :2016/01/18 (月) 16:25 ID:ISY362ww No.22391
理沙は、冷めた目で私を見て「本当に逝くなんて。恥ずかしくないの?ほら、汚してるんだら自分で綺麗に始末しなさいね!」
私は、理沙の言葉で物凄く恥ずかしくなった。そして、ベットの横にあったティッシュで布団に飛び散った精子をふきとった。射精するまでは、興奮していたが終わってみると物凄くはずかしい。そんな私を見て、「ほら、これ面白いでしょ!」そう言って、画面を見せた。
そこには!さっきまでも私が写っていた。理沙は、録画していたのだ!「これを、皆に見せたら喜ぶでしょうね!いつも、偉そうにしてる部長様がオナニーして変態だって言ってるだから!」「それだけは、冗談だよな!」私は焦った。「またお仕置きされたいの!誰に口を聞いてるの?」「理沙様、それだけは許して下さい。お願いします。」理沙は、笑いながら「あなた次第でしょう!私にさからわなければね!」

そうして、私と理沙の立場は逆転したのだ。
それからは、勝手に休むし出社しても仕事をしなかったりと後始末が大変だった。そんな時。社長に呼ばれた。内容は、人事部長に成り今後の人員配置を任せるとの事だった。
次の日に、理沙は珍しく一人で残業をしていた。私は、理沙に「先に、帰りますけど・・・」と声をかけた。「はっ?私が残っているのに先に帰る?帰りたければ帰れば!」「いえ、まってます。」理沙は、黙々と仕事をしていた。
一時間ほどして、仕事も終わった様だった。私を見ると、「足が疲れた!こっちきて!」と来客用のソファーに座り足をテーブルの上に乗せた。「早く!」「は、はいっ。」私は、不安だった。誰かが来たらどうしよう。ソワソワしながら、理沙の足を揉んだ。「ちゃんとして!」「あのっ、理沙君、」「はあっ?誰?」「理沙様、ここでは誰かがきたら、その・・・」「そんな言い訳自分で、考えなさいよ!」暫くすると「もういいわ!」私はすぐに立ち上がって周囲を気にした。
「ほら、四つん這いになりなさい!ほら、早く!」私は、ソファーの前で四つん這いに成ると「ほら、舐めなさい!指先から綺麗に舐めるのよ!ほら、早く!」
私は理沙の爪先を口に含んだ。ツンとする臭いが鼻をつく。理沙のベージュのパンストが私の涎で色が濃くなっていく。


[15] Re: 逆転。  西門 :2016/01/19 (火) 22:41 ID:yZ7PTgxg No.22401
部長、頑張れ!

[16] Re: 逆転。  斉藤 :2016/01/23 (土) 14:20 ID:1YDI5Z.Q No.22426
西門さん、頑張れると思いますよ!

「いい眺めね!ほら、ちゃんと舌を使って舐めなさい!」誰かだ来たらなんと言えばいいのか。最初はそんな不安でいっぱいだった。でも、舐めているとたまに理沙の口から「んっ。」と声が漏れてくる。
足を舐められて感じてる!このまま感じさせれば、久しぶりに理沙とやれるかもしれない。そんな、事を考えると必死に舐め始めた。
そんな私の欲望を見抜くかの様に「もう、いいわ。立ちなさい!」私は、期待してすぐに立ち上がった。「ズボンを脱いで。」もう、私の頭の中に誰かが来たらという気持ちは無くなって、理沙とのセックスしか頭になかった。すぐにズボンを脱ぐと、もう大きくなっていた。
「なに、足を舐めて興奮してるの?変態!」「すみません。」「そこに正座しなさい。」私が正座すると、理沙の足がチ・ポを押し付けて「足を舐めて大きくするなんてね。足を舐めさせて貰えて興奮したの?」「えっ、いやっ、それは、その・・・」
理沙は、足を動かしチ・ポを上下に擦った。その、パンストで擦られる動きが気持ちよかった。「なに?はっきり言いなさいよ。足でこんな事されて、どんどん固くしてるじゃないの!気持ちいいの?」「はい。理沙様の足が気持ちいいです!」理沙は笑いだして「本当に変態ね。足でされて喜ぶ何てね。ほら、ほら、これが、いいの?」
理沙は、小刻みに足を動かしてくれる。「はいっ。気持ちいいです!ああっ。」「足でされて喜ぶなんてね。ほら、どうなの?こんなのは?」理沙は何か楽しんでいる様だ。両足でチ・ポを挟むと上下に動かしている。手でするのとは違いぎごちないけど、そのぎこちなしさと!パンストで擦られる感じが凄く気持ちよく何故だか、興奮していた?
「はっ。凄く気持ちいいです。ああっ。」「こんなので、興奮するんだ!」さらに、動きが早くなり「ああっ。理沙様!そんなにされたらああっ。」興奮のあまり 「なによ!」すぐに限界を迎え「アッッ」理沙の足で射精した。「ハァ?何出してるの!」あっけなく逝ってしまった私をみていた。「アッ、ハァァ。すみません。あぁぁぁ。」「どうするの?こんなに汚して。」見ると、理沙の爪先は、精子でべっとりと汚れていた。


[17] 逆転。  斉藤 :2016/02/17 (水) 20:42 ID:rread8DY No.22599
「少し、擦っただけで逝くなんて。恥ずかしくないの?」理沙は冷めた目で私を見下している。
「すみません。」「人事部長がね。足で擦られて、1分で射精するんだから、みんな!喜んで聞くでしょうね。」「それは、理沙様許して下さい!」
理沙は、不適な笑みを浮かべていた。そして、立ち上がると「パンスト脱がせて。こんな汚されたのは履いてられないは。ほら、早く!」スカートの中に手を入れて、パンストを脱がせた。「それ、あげるわ。じゃ、私帰るから!」理沙は部屋を出ていった。私も、ズボンを履いて会社をでた。
そして、次の日。
理沙から、メールが入った。「人事部長様へ。そろそろ秘書の仕事がしたいです。よろしくね。秘書になれたら、部長様が喜ぶ事がいつでも出来ますよ!」私は、何てな返せばいいのか迷った。「少し時間を下さい。」と送ると、すぐに返信が来た。開くと、写真が添付されていた。それは、私が下半身をだして理沙のパンストを脱がせいいる所だった!


[18] 逆転。  斉藤 :2016/03/02 (水) 15:42 ID:/02oiEXI No.22647
私は、社長に理沙の事を説明した。休みが多少は有るが、才能はあるからと。一人では、限界なので秘書兼部下として正社員にしたいと。社長は、私が言うならとすぐに認めてくれた。
部屋に戻り、ソファーに座った。理沙の要望はどうにか通った。後は、他のも部下達が黙っているかだ。人事発表は、明日の朝だ。
暫くして、理沙にメールを入れた。要望が通りました。明日の朝発表です。と。
そして、机に戻り報告書を書こうとしたが引き出しの中から理沙のパンストが出てきた。この前、脱がせてそのまま引き出しに入れたのだった。
手に取り、思わず匂いを嗅いだ。甘い理沙の匂いが残っていた。匂いを嗅いでいるとチ・ポが大きくなってしまった。ファスナーを下ろし、理沙に足でされた事を思いだしてパンストをチ・ポにかぶせてみた。爪先に行くにつれて、チ・ポを締め付ける様な感じた。これが、足に入るのだから物凄い収縮があるのだろう。パンストがチ・ポに張り付いている。そのまま、チ・ポを擦ると手でしてるけれど、いつもと違う感覚だった。
パンストで、擦られた気持ちよさが忘れられずそのまま、チ・ポをしごいた。「ああっ、理沙様・・・でる!」私は、つい声を漏らしてしまった。そして、パンストの中に射精した。その時、ドアがいきなり開いて理沙が入ってきた。私は、慌てて下半身を机の下に隠した。
「何、慌ててるの?」「いえ、いきなりドアが開いたので、その、ビックリして。」理沙は、勘の鋭い女だ。笑いながら、私に近づいてきて机を回り込んできた。そして、「椅子を出しなさい!」「えっ!いやっ、それだけは・・・」「ほら!早く!」そう言って睨み付けた。
私は、諦めて椅子を引いた。笑いながら「あれ、部長様は、何をしていたのですか?何ですかこれは?臭いんですけど!」そう言いながら、指先でパンストをつまみ上げた。
「あの、こらは、その・・・」「はっきりと答えてくださいよ!何をしてたんですか?」「あの、理沙様のパンストで、オナニーをしていました。」私は、ここまで見られて、自分で言わされ恥ずかしかった。「会社ですか。変態ですね!それに、私のパンストをチ・ポに被せて射精したんですね。」理沙は、私の耳元で「変態ですね!」とささやいた。


[19] 逆転。  斉藤 :2016/04/02 (土) 14:56 ID:YUqkEIt6 No.22778
私の顔は真っ赤に成ってた。
「部長がそこまで変態だったなんてね。そんな事して、気持ちよかったんですか?」「・・・はいっ。理沙様の足でされてる時の事を考えながら。射精しました。」
理沙は笑いながら、「そう、そこまでちゃんと言える様に成ったわね。それじゃ、今夜はご褒美をあげないとね。また、連絡するわね。」そう言って理沙は出ていった。
退社前に、理沙からメールが入った。
待ち合わせの居酒屋に行くと個室に通された。暫くすると理沙が来て、店員に丁寧に挨拶している。ほとんどの人は、理沙のこの表向きな顔しかしらない。だからこそ、誰一人として文句を言わない。急に休む事を除いては。休む事に最初は文句もでたが、あとのフォローをしっかりしていた。
理沙と二人で食事するのは久しぶりだ。何故か、こっちが緊張している。そして、食事も終わり会計を済ませ様とでると、「部長。終わっています。」と、理沙がエスコートする感じになった。店員が、「タクシーも待たせています。」と理沙に伝えると、「ありがとうございます。」と笑顔で対応していた。近くに居た他の客が、理沙に見とれていた。
そして、ホテルの一室に案内された。「どうぞ、部長。」とドアをあけた。「あの、理沙様・・・」理沙がドアを閉めると、「あー。疲れた!どう?出来る秘書でしょ!ほら、足をマッサージしなさい。」ソファーに座ると、足を前に投げ出した。私は、理沙の前に座りすぐに足を揉んだ。足の裏、ふくらはぎと撫でる様に優しく、しっかりと。理沙の足を揉んでいるだけで、チ・ポが元気になってきた。


[20] 逆転。  斉藤 :2016/04/02 (土) 15:53 ID:YUqkEIt6 No.22779
「上手になったわね。少しは学習能力もあるみたいね。」そう言いながら、上着を脱ぎ、シャツのボタンを一個ずつ私を見ながら外していく。
私は、そんな理沙の行動に釘付けになっている。「ほら、手を動かしなさい!」慌てて、手を動かしながら理沙がシャツを脱ぐのを見ていた。そして、理沙は立ち上がりスカートも脱いだ。
黒いロングスリップ。肩から肩紐を下にずらすと、足元に落ちた。黒色のブラジャーと黒いパンスト。肌の白さが引き立っている。理沙は、ソファーに座ると「ほら、全部たたみなさい。終わったら、つづきよ。」
私は、上着とスカートをハンガーにかけスリップもハンガーにかけた。この、スリップがツルツルとして肌触りがいい。理沙の前に座ろうとすると、「あなたも裸になりなさい!」
服を脱ぎ裸に成って理沙の前に座った。「もう、大きくしてるの!まったく、ここを大きくする事は忘れないのね。」そう言いながら、爪先でチ・ポをツンツンとしていた。私は、その足に手を伸ばしてマッサージを続けた。
「もう、いいわ。ほら、立って。」理沙の言われるままに立ち上がった。
「さっ、どうして欲しいか言ってみなさい。」「えっ、はい。理沙様に見下されながら足で擦られながら逝きたいです!」「まったく、変態ね。それで悦ぶなんてね。ほら、そこに寝なさい。」私はすぐに理沙の前に寝転がった。理沙の足が私の爪先から撫でる様に上がってくる。「あぁぁっ。」「何、情けない声をだしてるの?」「すみません。はうっ。理沙様の足が気持ちよくて!」
理沙に上から見下ろされながら足の感覚を感じると、何とも言えない満足感がある。満足感と言うよりも、安心感だろうか?
「こんな足で擦られて悦ぶなんてね。本当に変態だわ。ほら、こうやってされて嬉しいんでしょ!」「あぁぁぁ。はい。凄くいいです。理沙様に、見られながら足でしてもらえるなんて!嬉しいです。あぁっ。」「ほら、挟んで上下に動かしてあげるわ。」両方の爪先で、チ・ポを挟むと上下に動かしてくる。手と違い、ぎこちない感覚と、パンストの肌触りが気持ちいい。
「あぁっ。理沙様!それ、凄くいいです!はぁぁっ。あぁぁ。」「ほら、そんなにいいの?」「はいっ。いいっ。いいです!理沙様の足でもう、逝きそうです!もう、出していいでしょうか!あぁっ。そんなにされたら!」いつもなら、ここで我慢させられる。「いいわよ!ご褒美だからね。出しなさい!ほら、ほら、これがいいんでしょ!出しなさい!汚い精子を出したいんでしょ!」
「あっっ。理沙様!理沙様!出ます!出ます。あっっ、出る!うっ。うぅぅっ。はっっ。」理沙の足に挟まれ、黒いパンストに精子がかかった。その、爪先で搾り取る様に優しく、ゆっくりと上下に動かしている。「昼間に出してるのに、よく出るわね。あーあ、こんなに汚れたわ。」放心状態の私を見下しながら、立ち上がり、パンストを脱ぐと、私の顔の上に脱ぎ捨てた。
「欲しいでしょ!あげるわ。また、オナニーにでも使いなさいよ。理沙は、服を着た。はい、これもあげるわよ!」そう言って、スリップも私の顔の上に落とした。「ずいぶん、興味ありそうに触ってたでしょ!」
そう言って、理沙は部屋を出ていった。
それから、理沙の人当たりの良さと的確な読みで、私の仕事は順調に進んでいった。
理沙のパンストが伝線するたびに、そのパンストは私の手元にもらった。そして、新品を理沙に渡す。それが。当たり前になった。
こうやって、私達二人の関係は逆転していったのだ。



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淫らになっていく妻 - 現在のレスは41個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 妻を愛する夫 :2018/09/10 (月) 05:12 ID:dyWVm/t. No.26170
夫(佐藤博樹)は30歳になるサラリーマン。

妻の美奈子は27歳の専業主婦。

結婚して2年になる仲の良い夫婦です。

まだ子供はいません。

妻の美奈子との出会いは職場の先輩の紹介で知り合いました。

美奈子は職場の先輩の奥さんの友人でした。

美奈子は、スタイルが良くて可愛くて清楚で大人しくて素敵な女性です。

お嬢様育ちの美奈子は幼稚園から大学まで私学で中学から大学までは女子ばかりの学校でした。

そんな美奈子は私が初めての男性でした。
 
私達夫婦の結婚生活も順調で毎日が楽しく、美奈子の身体は素晴らしく毎日のように愛し合っていました。

ただ専業主婦の美奈子にとって、私が仕事でいない昼間や、出張等で留守の時は退屈しているようでした。

そんな時の美奈子は、私達夫婦の仲人役の先輩の奥さんで美奈子の友人の恵子さんと電話で話したり、恵子さんが家に遊びに来たりしていました。

恵子さんは美奈子の学生時代の先輩で、面倒見が良くて色っぽくて男好きする人妻です。
 
先輩夫婦はちょっと変わった夫婦のようで、お互いの異性との付き合いに関して自由みたいでした。
 
そんな美奈子の友人の恵子さんの影響等で妻の美奈子が淫ら女性に変わって行く話しです。


[32] Re: 淫らになっていく妻  妻を愛する夫 :2018/09/20 (木) 03:32 ID:t9N4HPZQ No.26210
tomoさん、美奈子のファンさんコメントありがとうございます。
性描写等の表現力がなくて上手く書けなくてすみません。


続けます。

美奈子はファンの撮影会等で相変わらず忙しそうです。

健治くんもスタッフとしての仕事と、アダルトモデルとしての仕事等で忙しそうです。

私も暇な時は、奥さんのアシスタントとして手伝っていました。

美奈子はグラビアアイドル並みの人気で、SM小説家の先生の目にとまり、美奈子のSMのアダルトビデオを作ることになったようでした。

奥さん「美奈子さんのSMもののAVなんだけど御主人も手伝って欲しいの、撮影はゴールデンウィークの時を予定しているから」

私「はい、ゴールデンウィークなら手伝えます」

奥さん「じゃあカメラテストしてみましょうか?」

私「えっ私のカメラテストですか?私も出演するのですか?」

奥さん「そうよ、だからゴールデンウィークにしたのよ」

そう言われると断れませんでした。

奥さんとスタジオに入ると一人の女性がいました。

奥さん「紹介するわ、この方ね今度の撮影を手伝ってくれるSMクラブの麗香さんよ」

麗香さんは30歳ぐらいのスレンダー美人でした。

麗香「よろしく」

私「こちらこそ」
 
お互いに挨拶をすませると

奥さん「それじゃカメラテストを始めるは、裸になって全裸よ」

と言われたので脱いだのですが、二人の女性の前なので緊張していました。

奥さんはカメラを向けてシャッターを押していました。

私は何をして良いのかわからなくて、ただ全裸で立っていました。

すると麗香さんは私を後ろから抱き締めて私のぺニスを握って、そして私の耳タブを軽く噛んで「私好みよ楽しみだわ」

緊張のあまり小さくなっていた私のぺニスが大きく勃起していました。

奥さん「今日はここまでだけど、明日の日曜日の1日で御主人にはM奴隷としての役作りになれてもらうわ麗香さんお願いね」

私は明日のことに不安を感じながらも期待している部分もありました。

家に帰ると美奈子は台所で料理していました。

美奈子「あなた、お帰りなさい。健治くんが来てるわよ」

リビングに入ると健治くんが来ていて。

健治「ご無沙汰しています。明日は久しぶりに美奈子と一緒に休めることになったので、お邪魔させてもらいました」

私「健治くんいらっしゃい。本当に久しぶりだね」

そこに美奈子が入って来て。

美奈子「あなた、先にお風呂に入って、それから食事にしましょ、私達はもう入ったから」

私は風呂に入りながら明日の麗香さんとの役作りが気になっていました。

風呂から出るとリビングのテーブルの上にはご馳走が用意していました。

そして久しぶりの三人の飲み会が始まりました。

美奈子「今度のAVの撮影にあなたも参加するんでしょう」

私「スタッフとしてだと思ったのに男優みたいだよ」

美奈子「健治くんも恵子先輩も出演するのよ、SMものはみんな初めてなので来週からSMクラブの人に指導してもらうみたいなの」

私「俺は仕事があるので明日の1日だけ指導を受けるみたい」

健治「僕はまた美奈子さんと一緒に仕事ができるので嬉しいです」

私「そうだな連休の撮影まで一週間ぐらいあるね、健治くんもその間は私達夫婦のこの家から美奈子と一緒に仕事に行っても良いけど」

健治「本当に言いんですか?」と言って美奈子の顔を見ていました。

美奈子「良いわよ健治くんは客間を使ってね」

健治「ありがとうございます」

私「健治くん美奈子としばらくプライベートエッチができるね」
 
美奈子「そんなことしないわよ」

と言って笑っていました。

私「明日はせっかくの日曜日だけど俺だけM奴隷としての指導を受けるよ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[33] Re: 淫らになっていく妻  美奈子のファン :2018/09/20 (木) 15:27 ID:t9N4HPZQ No.26211
夫と健治くん、そして美奈子さんの三人の関係が素敵ですね。

[34] Re: 淫らになっていく妻  妻を愛する夫 :2018/09/21 (金) 03:01 ID:kSXt69HY No.26212
美奈子のファンさん、コメントありがとうございます。


続けます。

私はSMにさほど興味があった訳ではありませんが、SM ものの、アダルトビデオに出演するようになってしまった私は、SM指導を受ける為に写真館にきました。

写真館には奥さんとSMクラブの麗香がすでに来ていました。

麗香「私の知っているラブホのSMルームで、指導するので御主人は私と一緒に来て」

奥さん「私は行けないので麗香さん御主人をお願いね」

私は麗香と一緒にラブホに入りました。

ラブホのSMルームは、十字の張り付け台とか、変な椅子とか、拷問に使うような道具が沢山ありました。

麗香は私に抱きついて「うふふ、御主人は私の好みだわ」

と言ってキスしてきました。

麗香は私を脱がせて全裸にすると、麗香自ら服を脱いでいました。
 
麗香は服を脱ぎ捨てると、形の良い凄く綺麗な乳房が表れました。
 
そしてストッキングにガーターベルトだけになりました。

麗香のツルツルに剃られた綺麗な割れ目が濡れて光っていました。

麗香は私の首に犬が付けるような首輪を付けて四つん這いにさせて、私の背中に跨いで乗ったのです。

私の背中は麗香の愛液で濡れていました。

更に麗香は四つん這いの私のアナルにローションを塗ると、ぺニスバンドを付けて私のアナルを犯したのです。

思わず声もあげていました。

そして私を縛って仰向けに寝かせると、私を跨いで私の顔に割れ目を押し付けて「あなたの好きなオマ〇コよ」と言って、私の鼻に割れ目をこすり付けていました。

最後は騎乗位で自ら激しく腰を動かして、麗香も私も同時に絶頂に達していました。

気持ちいいSM指導でした。

家に帰ると裸エプロン姿の美奈子と健治くんが、台所で激しく愛し合っていました。

美奈子は流し台に手をついて大きな声をあげて、健治くんにバックで突かれていました。

私はビックリと同時に私のぺニスは痛いほどに勃起していました。

美奈子と健治くんは私に気が付いても離れませでした。

美奈子「あなた、ごめんなさい凄く気持ちいいの」

健治くんは激しく腰を動かしていました。

私が美奈子の傍に行くと美奈子は私の手を掴んで。

美奈子「あなた逝っちゃう、イク、イク、ア〜、イクイク〜」と大きな声をあげて絶頂に達していました。

健治くんも美奈子の腰を引き寄せて、さらにお尻に腰を押し付けて射精が始まったようでした。

二人とも凄く気持ち良さそうでした。

暫くして健治くんが美奈子から離れると、美奈子の太ももに健治くんのザーメンが流れていました。

美奈子は恥ずかしそうにしながらも私にキスして「お帰りなさい」と言っていました。


[35] Re: 淫らになっていく妻  tomo :2018/09/21 (金) 07:11 ID:PAzgYVsM No.26213
おはようございます。SM調教ですか、麗香さんと良い感じでしたね。麗香さんは、綺麗な方みたいで、羨ましいです。美奈子さんと健治くんのセックス、良いですね。今度は三人で、如何ですかね。興奮しますね。続きを楽しみにしています。

[36] Re: 淫らになっていく妻  妻を愛する夫 :2018/09/22 (土) 08:05 ID:IQEMxhdA No.26228
tomoさん、いつもコメントありがとうございます。


続けます。

SMもののアダルトビデオの撮影に向けて、美奈子達はSM指導を受けているようでした。

美奈子と健治くんも相変わらず仲が良くて、私は毎晩のように興奮させられていました。

私が仕事から帰ると久しぶりに恵子さんが来ていました。

恵子さんは台所で美奈子と一緒に夕食の用意をしていました。

恵子「博樹さん久しぶりね」

私「恵子さん、本当に久しぶりだね」

恵子「美奈子を健治くんに寝取られちゃったね」

私「そうだな、嫉妬できが狂いそうだよ」

と言って笑うと。

美奈子「二人とも変なこと言わないで、さあ食事にしましょう。

健治くんはリビングでテレビを見ていて「お帰りなさい、お先にのんびりさせてもらっています。」

ときちんと挨拶をしてくれます。

四人で食事をしながら、今度のアダルトビデオの撮影の話しを始めました。

恵子「こんどの撮影に博樹さんと一緒に出れるのが嬉しいわ」

美奈子「私と主人はM奴隷なのよ、健治くんも恵子先輩も痛くしないでよ」

健治「僕は美奈子さんを縛ったりするの嫌なんだけど」

恵子「私はSだから女王様になれるの好きよ」

美奈子「私はMみたい縛られると感じるもの」

私「俺もMかも知れないな、縛るより縛られるほうが良いな」

恵子「博樹さん、私が虐めて感じさせてあげるから」

健治「それじゃあ僕も美奈子さんを縛って感じさせるよ」

そんな話しをしながら飲んでいました。

美奈子「明日は撮影の打ち合わせと、みんな参加のリハーサルでしょう。」

恵子「明日は博樹さんも参加できるの?」

私「参加するよ、そろそろシャワーを浴びて寝ようか?」

恵子「そうしようか?美奈子は健治くんと一緒に入るでしょう。私は博樹さんと入るから。それに寝るのは四人で一緒に寝ましょ、今夜は楽しいわ」

恵子さんは喜んでいました。

美奈子と健治くんがシャワーを浴びている間、恵子さんは、私のぺニスを触りながら。

恵子「美奈子が羨ましいわ、健治くんと博樹さんに囲まれて生活ができるなんて、私もそんな生活をしてみたい」

私「うん、俺は美奈子が喜ぶことだったらなんでもしてやりたいからな」

恵子「博樹さん、私にも美奈子のような幸せを分けてね」と言って抱きついてきました。

美奈子と健治くんが風呂から出ると。

美奈子「今夜は客間に四人で寝ましょうか?」

恵子「そうしましょう」

そして四人で寝ることになりました。


[37] Re: 淫らになっていく妻  tomo :2018/09/22 (土) 13:57 ID:QbC4RJR. No.26229
お疲れ様です。良い感じですね。ドロドロしてなくて、とても良いです。無理なく続けて下さい。楽しみにしていますから。SM編、期待させて下さい。

[38] Re: 淫らになっていく妻  美奈子のファン :2018/09/22 (土) 23:02 ID:IQEMxhdA No.26230
こんばんは、いい流れですね。
そして素敵な御夫婦と仲間達ですね。


[39] Re: 淫らになっていく妻  妻を愛する夫 :2018/09/24 (月) 02:07 ID:OIfLXb22 No.26232
tomoさん、美奈子のファンさん、いつもコメントありがとうございます。


続けます

私達四人は客間に二組の布団を敷いて、私と恵子さんが寝て、美奈子と健治くんが寝ました。

私は興奮していて布団に入るなり恵子さんへの愛撫を始めました。

美奈子達も始まったようで、美奈子の喘ぎ声が聞こえていました。

恵子さんは騎乗位が好きなようで、私の上で激しく腰を動かしていました。

美奈子達の方を見ると四つん這いの美奈子を、健治くんがバックから突いていました。

美奈子も恵子さんも大きな声をあげていました、

そして四人とも同時に絶頂に達していました。

四人とも凄い興奮と快感の余韻に浸っていました。

恵子「凄く興奮したわ、美奈子パートナーを交換する?」

美奈子「私は良いわよ」

健治「良いんですか?恵子さんを抱けるなんて嬉しいです」

恵子「美奈子と博樹さんは夫婦だから刺激は少ないでしょうが」

私は美奈子を抱きしめて優しく愛撫しました。

美奈子「やはり、あなたに抱かれると凄く落ち着くの」

私「美奈子、愛してるよ」
 
美奈子「あなた、私もよ」

そして私と美奈子は愛し合いました。

私と美奈子の行為を見ていた恵子さんと健治くんが

「いいなあ」

恵子「二人とも本当に愛し合っているのね羨ましいわ」

健治「本当に素敵な御夫婦ですね」

そしてそのまま寝ました。

翌日はSMビデオ撮影の打ち合わせで、スタッフとの顔合わせでした。

SM指導には麗香と麗香の師匠と言われる中年の男性で山下と名のっていました。

撮影はラブホテルと麗香さん経営するSMバーと言っていました。

そして縛りだけ指導を受けることになりました。

麗香は恵子さんを指導して私を縛ることになりました。

麗香さんは私を全裸にすると、恵子さんに教えながら縛っていました。

お尻に食い込む縄に何とも言えない快感でした。

麗香「御主人を本格的に調教してみたいわ、奥さんも素敵な奥さんね」

と言って美奈子達の側に行ってみました。

全裸の美奈子を縄師と言われる山下が縛っていました。

割れ目に食い込んでいる縄が濡れていて、美奈子の顔は苦痛なのか、快感なのか、いままでに見たことのないような顔をしていました。

縄師の山下「良い女だなぁ本格的に調教してみたい」

とつぶやいていました。


[40] Re: 淫らになっていく妻  妻を愛する夫 :2018/09/27 (木) 00:54 ID:x3G3d9U2 No.26246
SMのアダルトビデオの撮影が始まりました。

台本を見ると私と美奈子は夫婦の役で、私の目の前で美奈子が健治くんと縄師の山下に犯されると言うストーリーのようでした。

最初は健治くんだけだったのですが、迫力を出す為に縄師の山下も出演することになったようでした。

更に私との絡みも恵子さんだけだったのですが、麗香さんも出演することになりました。

最初の撮影はラブホテルで始まりました。

最初のシーンは私と美奈子がベッド裸で抱き合って寝ているシーンから始まり。

そこに覆面をした健治くんと縄師の山下が入って来て、私が山下に縛られて、美奈子が健治くんと山下にレイプされると言うシーンからの撮影でした。

監督は写真館の奥さんとSM作家の先生の演技指導で始まりました。

レイプシーンは凄い迫力で、私も凄い興奮で演技を忘れるぐらいでした。

美奈子も最初は「イヤ、イヤ、あなた助けて」と言う演技をしていたのですが。

健治くんのぺニスが美奈子の中に入り、山下が美奈子の口に無理やりぺニスを押し込むと、美奈子の抵抗がなくなり快感に変わったようで自ら腰を動かし、そして山下のぺニスを求めていました。   

私は凄い迫力に興奮していました。
 
そこに麗香と恵子さんが現れて。

麗香「奥さんがレイプされてるのに、チンポ大きくしちゃって」
 
と言って、私を仰向けにして恵子さんは私の勃起しているぺニスを跨いで挿入して、麗香は私の顔に割れ目を押し付けました。

私は凄い興奮に我慢できずに、恵子さんの中に射精していました。
 
美奈子達の方を見ると、美奈子も絶頂に達して健治くんも美奈子の中に射精して、山下も美奈子の口の中で射精していました。
 
ラブホテルでの撮影は、このようにして終わりました。

撮影が終わりスタッフ達が出て行き、私と美奈子だけが部屋に残っていました。
 
私はベッドで横になっている美奈子を抱きしめて。

私「凄かったね」と言ってキスすると、山下のザーメンの匂いがしました。

美奈子「あなた、失神するぐらい感じちゃった」

と言って美奈子は求めてきました。

今度は麗香さんと山下が経営するSMバーでの撮影が始まりました。


[41] Re: 淫らになっていく妻  tomo :2018/09/27 (木) 09:02 ID:MCPQ2waY No.26249
おはようございます。雨、凄いですね。
SM、迫力ですね。驚きました。続きを、楽しみにしています。



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大事な妻を内緒で - 現在のレスは29個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: まさ :2014/11/11 (火) 13:44 ID:9Upk5tAA No.19938
はじめまして。まさといいます。

僕の妻への願望・気持ちを小説風にしました。よかったら感想をください^^

妻は40歳 163cm 50kg バストBcup お尻は大きいです。

性格は明るくて天然ボケタイプです。性に対しては真面目でアブノーマルには理解がありません。

OLで二人の子供を頑張って育ててくれてます。





1話


《‐寝取られ‐》

◆俺 (40歳)
まさ


◆さち (40歳)
僕の大事な妻


◆下田 (50歳)
(シモタ)





【【奥さん、寝取られたいんだろぉ!?】】

男の声が、その言葉が、俺の耳から離れない!!
あの日聞いた、その時から…………………………


===========


妻とは、普通に恋愛結婚し、子供も二人恵まれ、ごくごく普通の家庭生活を過ごす日々です。

妻(さち)は、身長163
体重?、二人子供を産んでるが体型は崩れて無く、20代の頃から変わらないスタイルです!
その中でも、俺の一番のお気に入りは、大きめの尻です。
本人は、大きい事が嫌みたいですが、俺にとっては堪らない‘チャームポイント’です。

そして‘夜の営み’はと言うと、月1〜2回くらい、同世代夫婦の平均的なものかと思われるが、夫婦仲は良く、なにより俺は‘さち’の事が「大好き♪」で堪らない。

そんな俺のさちへの‘愛情’は、いつの間にか常軌を逸していたみたいだ・・・・

“俺の大好きな‘さち’は、他の男から見て魅力的だろうか?”
“‘さち’とエッチな事をしてみたいと思うのだろうか?”
“‘さちの旦那’と言う事で俺を羨むのだろうか?”

など‘さち’を他人♂に見せたい欲求を止められなくなってきた。

そしてある日、ネットで見つけた‘画像掲示板’にさちのスナップ写真を掲載してみた。
もちろん、目線を入れてだ。

初めてのことに、興奮と緊張で心臓の鼓動は激しくなり、(パソコンの)キーボードを叩く指先は震えていた。
スレをたて、写真をアップし終わると、異常な程の興奮で身体中が熱く、気が付くと股間は‘ハチ切れん’ばかりに勃起していた。

数分もすると、何件かレスがあった。
はやる気持ちをおさえ、読んでみると・・・・
「奥さん、可愛いですね。」
「40歳とは思えない。」
さちを褒められ、高揚した気持ちでチンポを扱き始めた。
「この口で、旦那のチンポを、シャぶってるんだ!」
「可愛い顔して、エッチの時は、エロい顔でヨガるんだろうなぁ♪」

“ああぁ、さちがエロい目でみられてるぅっ”
“さちが・・・イケないんだ、さちで他人チンポが興奮してる・・・”

自分がさちを晒し、それで他人チンポが興奮してると言う背徳感で、俺の興奮はピークに達した。

‘ドュッビューーーー’
‘ピュッ、ピュッ’
‘ズッピュービューー’
‘ピュ、ピュ、ピュッ’

チンポが脈打つと同時に、勢いよく射精した。

テーブルの上のパソコンのモニター画面を、飛び越えるほどの勢いだった。

“ああぁぁ、さちが、さちが・・・・・・”

無意識のうちに腰を突き上げるように、射精していた俺は、脚の付け根を‘ガクガク’と震わせながら、射精を終えた。

しかし、驚いた事に俺のチンポは、萎えるどころか射精前と変わらず‘ハチ切れん’ばかりに勃起していた。

その後も、続けてレスを読みながら、何度も射精したのだった‥‥‥


[20] Re: 大事な妻を内緒で  そろそろ :2014/12/04 (木) 05:57 ID:GZ4czalg No.20007
続きが見たいです。

[21] Re: 大事な妻を内緒で  待ってます :2014/12/12 (金) 18:58 ID:dCdDUP1s No.20028
続き待ってます

[22] Re: 大事な妻を内緒で  ぼっきんこ :2014/12/23 (火) 10:28 ID:gEVSc5Wc No.20081
我が妻に置き換えて、ゾクゾクしています。
段々エスカレートしていく感じが良いですね。
私も、「徐々に進んでいく、露骨でない小説フェチ」です!!!
続きをお待ちしています。よろしくお願いします。


[23] Re: 大事な妻を内緒で  そろそろ :2015/01/27 (火) 00:32 ID:xPmKeUl6 No.20242
もう続きはないのかな。。

[24] Re: 大事な妻を内緒で  :2015/02/03 (火) 20:20 ID:GHhMqe6w No.20278
さちの身体が下田の餌食になるのをたのしみにしています。

[25] Re: 大事な妻を内緒で  たおたお :2016/05/26 (木) 06:14 ID:T.rHdQl. No.23054
続きが気になる〜

[26] Re: 大事な妻を内緒で  妻フェチ :2016/05/26 (木) 12:35 ID:Sv1gYNco No.23056
続きが気になりますね!
ギンギンです。


[27] Re: 大事な妻を内緒で  じょ、じょうじ :2016/10/22 (土) 07:10 ID:AhRjImL. No.23851
続きお願いします。。

[28] Re: 大事な妻を内緒で  :2016/11/13 (日) 16:49 ID:SiFkT.Ls No.23974
続きまだまだですか?
期待大!
中途半端は辛いです!


[29] Re: 大事な妻を内緒で  :2017/01/08 (日) 12:04 ID:rTLyDZU6 No.24180
あけましておめでとうございます♪
よろしくお願いします♪



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優しい嘘 - 現在のレスは46個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 修司 :2013/06/15 (土) 07:55 ID:FXfvEuuU No.17865
妻から聞いた話を元に、何割かの事実と何割かの妄想を交えて書いてみます。

<うたがい>

女の人が本気でつく嘘は、男には見抜けないと言う。
妻には匂わせたこともないが、もともと寝取られの気がある私には、心密かに(妻が他の男と・・・)という願望があった。

妻の秀美と結婚して7年、子供はいないが、それなりに仲の良い夫婦として過ごしてきた。
子供のことは自然に任せて、30歳前に子供が出来なかったら、その時に不妊治療も考えようと二人で決めていた。
仲は良いが、結婚当初からセックスは少なかった。
私には人並みに性欲はある。問題は妻の方だ。
私が求めれば生理でなければ応じてくれるし、服を脱がし終わる前に濡れているし、ちゃんと感じてもいる。だが、自分から求めてくることは一度も無い。
自分のテクニックの稚拙さのせいなのか、さすがに不安になって、聞いてみたことがある。
欲求不満の妻に浮気なんかされたくない。
妻によれば、セックスがあまり好きではないということらしい。すぐにフォローするように、
「修ちゃんが一生懸命してくれるのはうれしいし、ちゃんと気持ちいいよ。優しくしてくれるし、ぎゅっとしてくれるの、忘れてないし・・・」
結婚間もない頃、終わった後すぐにティッシュを探しに行こうとして、珍しく妻にセックスに関して注文を付けられた事。終わった後、しばらくはぎゅっと体を抱きしめていてほしいのだ、と。

「人の重さがね、気持ちいいの・・・」

セックスが好きではないと言われて、何となく遠慮がちになり、セックスレスという程ではないが、それは月イチ程度になってしまった。

しかし、それ以外のことに関しては、全く不満は無かった。何より、誰にでも優しく、控えめで夫のことを立ててくれる、理想的な妻だと思っている。

結婚時に勤めを辞めていたが、もともと社交的な妻は、専業主婦として一日中家にいる生活が耐えられず、私も同意し、すぐに近くの会社でパート勤めを始めた。贅沢をしなければ、家計の収入

的には私の給与だけで十分だったので、妻の会社勤めは純粋に社会との繋がりということになるだろう。幸い、職場の人間関係も良好で、楽しくやっているようだ。

転機が訪れたのは一昨年の暮れのことだった。私に別の事業所への派遣の内示があったのだ。会社により事情は違うのだろうが、私の勤務する会社では「3カ月単位の派遣」・・・「派遣期間延

長」・・・「派遣期間延長」・・・、が良くあることだった。「もう、普通に転勤にしてくれ!」と人事に掛け合った先輩の話も聞いている。ただ、私の場合は業務内容から、本当に数か月で戻

る可能性も高かったので、妻を伴わず単身で赴任することにした。妻は別の土地で生活することを望んだのだが・・・
新幹線と在来線を乗り継いで、片道5時間程度の距離。海外と比べれば特別遠いとは思わなかった。

赴任先では特別に独身寮に入れてもらえたので、食事のことは心配する必要が無かった。ただ、勤務先と寮との往復だけの単調な生活はただひたすら退屈なものだった。
一方で、妻のことを気にせずインターネットでエッチなサイトを見まくる自由に恵まれた。というより、知り合いも無く、寮からの移動手段もなく、他にすることがなかったのだ。

仕事もそれなりに忙しく、妻の元に帰るのは月に一度。新婚のように待ち遠しかった。妻はどうだったかはわからないが・・・

自分のPCは赴任先に置いてあるので、たまに帰る自宅では妻のPCを使うことになる。
ただし、妻が起きてる時に会話もしないでPCに向かうなんてあり得ないので、妻を早く寝かせたい時には、「赴任先から持ち帰った仕事」の出番だ。
毎回、帰る度に妻のウェブ閲覧履歴のチェックは欠かさない。エッチなサイトや出会いを求めた履歴なんかがあったら・・・
密かに心躍らせてPCのチェックをするのだが、ウェブの履歴は買い物系や趣味のものばかり。せっかくの高性能PCが宝の持ち腐れだろ〜と思っても、さすがに積極的に浮気を促すわけにもいかない。
「赴任先から持ち帰った仕事」を始めようとすると、何となく妻が寂しそうに感じられたこともある。浮気をしているわけでもないのに、何だか後ろめたさを感じていた。

「それ」に気付いたのは、派遣が一回目の延長になって暫くの頃。
ドキュメントのホルダに見慣れないアイコンのファイルが数個、増えていた。
(何じゃこりゃ)
ダブルクリックすると、パスワードを求めてくる。
(怪しい・・・)
妻もそれなりにPCは使えるが、ことセキュリティ関係については全く理解していないはず。パスワードで保護されるファイルを妻が作成するとは思えないのだ。
(お宝の匂いがする・・・)
ファイル形式は拡張子から簡単にわかったが、問題はパスワード。二人の誕生日や結婚記念日もヒットしない。幸いなことに3回失敗したら消滅する、なんてことは無かったが。
ただ、ファイルの大きさから画像っぽいような気がしたので、どうしても見たい。・・・そう、私の中ではこのファイルの中身は妻の恥ずかしい画像に違いない、と決まっていたのだ。

次の月にもファイルが増えていた。
パスワードを解読するにはどうすれば良いか、それほどの知識は私には無い。
妻の携帯にヒントがあるかもしれないが、妻の携帯を黙って見るのはさすがに禁じ手だと思っているので、できなかった。
ただし、妻が文字と記号と数字を組み合わせた複雑なパスワードを使う(憶える)とも思えない。


[37] Re: 優しい嘘  修2 :2013/07/19 (金) 22:50 ID:JtQLPWG2 No.18025


「私が気づいてないって思ってた?」
「何?」
「わざとなのかなぁ?私のPCでエッチなサイト見に行ってたでしょ。その履歴も消さないで。」
「うん」
「寝取られ系とか、フェチ画像の所ばっかり。あぁ、修ちゃんはそういう人だったんだって・・・。知った時、すごくショックだったんだよ・・・」
「・・・ごめん」
「直接聞くの、怖かった。『目の前で、他の男に抱かれてくれ』なんて言われたら・・・」
「そんなこと言わないよ!」
「・・・怖くて聞けなかったし、誰にも言えなかった。・・・怖かった・・・」

妻にこんなに不安を与えてしまっていたのか・・・
セックス嫌いの妻に少しは変わって欲しくて、自分の性癖のヒントを閲覧履歴という形で残したつもりだった。
履歴を見て怒った妻と話をしよう、その程度のことしか考えていなかった。

単身赴任が始まって、一人でいろいろと考えることがあった。
相変わらず・・・いや、むしろ以前に増して妻のことを愛していることに気付いていた。
心だけではなく、身体も深く繋がりたいと思うようになっていた。
だが、具体的にどうしようという考えはまとまっていなかった。

一方で、妻たちはいろいろと考え、計画したようだ。そして、私より先に行動したのだ。

「そんなもやもやした気持ちになっている時に、佑子が泊まりに来て、二人で飲んでたの」
そうだ。私が居ない間、私に代わって妻の不安な気持ちを支えてくれたのは佑子さんなのだ。

「結構酔ってきた頃に、だんだん下の方の話になってきてね・・・。で、相談したの。修ちゃんが私を誰かに抱かせようとしてるって・・・」
「そんなこと・・・!」
「待って。今はわかってる。修ちゃんの志向はそうじゃないってこと。でも当時は何もわかってなかったから」
一息つくように、ビールを口にする。妻の小振りのタンブラーが空になった。
「佑子は一生懸命話を聞いてくれた。私が泣いても泣き止むまで待っててくれた」
(佑子さんにはいくら感謝しても足りないな・・・)

「突然ね、佑子が『修司さんの残した履歴を見る必要がある』って言って、全部辿ったの。私は嫌になってたんだけど、『二人のために大事なことなんだから』って、怒られちゃった」
(二人でエロサイトを見まくったのか・・・)

「『・・・確証はないけど、わかったかも』って言った。『修司さんは想像で興奮する寝取られなんだと思う』って」
妻が覗き込むように見つめる。
「『修司さん、パソコンには詳しいんだから、エロサイトの履歴を残すのは、ひーこへのサインなんだと思う』って言ってた。それと・・・」
少し顔を赤くして、目を逸らせる。
「『ひーこのことをとても大切に思っているし、結婚当初と変わらないぐらい、もしかしたらそれ以上に、今でも好きなんだと思うよ』って・・・」
佑子さんは昔から妻のことを「ひーこ」と呼んでいる。
「『例外はあるけど、寝取られの人って、奥さんのことが大好きなんだよ。好きだからこそ、その大切な人がどうにかなってしまうことに興奮するんだ』って」
「エロサイトの履歴だけで、そんなことまで・・・?」
「あぁ、そうだよねぇ。説明抜けちゃったけど、結婚してから今までのこと、他のことも、すごく細かいことまで話し合ったの」
「細かいことって?」
「いつもどんなふうに・・・あの、・・・してるか、とか。回数、・・・月にどれぐらい・・・とか」
(この妻がよくも・・・ねぇ)
「セックスに関することで、私が断ったことは何があるか、とか、何をしたら喜んでくれた、とか・・・」
(恥ず・・・!)

「事例一つずつ、修ちゃんの気持ちを解説してくれた」
「カウンセラーみたいだな・・・」
「ほんとにそうだよ。佑子にいっぱい話聞いてもらって、アドバイス貰って・・・」
妻が涙ぐんでいる。
「私のいけない部分もいっぱい気付かされて、修ちゃんに申し訳なくて・・・」
「そんなこと・・・!」
「一番怒られたのはね、『少なすぎ』って・・・我慢できなくなって、修ちゃんが浮気しても私のせいだよって」
「浮気なんて、絶対しないよ!」
「・・・わかってる。私がちゃんとさせてあげてなくても、修ちゃんは我慢しちゃう。それがはっきりとわかったから、申し訳なくて」
「そんなに気に病まなくても・・・。夫婦って、大切なことはそれだけじゃないだろ?」
「でも、・・・うちに赤ちゃんが来ないの、それも原因だよね」
「あ・・・うん。それは・・・あるかな」

妻は一人娘だ。酒好きの義父は、一緒に飲める息子を欲しがっていたが、妻に弟はできなかった。
まだ二十歳前の娘との結婚がすんなりと進んだのも、私が酒好きだったことも影響しているのは間違いない。
聞いたことはないが、おそらく孫とも飲みたいのだろうと思った。
結婚してすぐに子ができていたら、孫が飲める年齢で、義父はまだ60代だった。

「人に話を聞いてもらうのって、大切だね・・・」
泣き笑い・・・妻が愛おしくなって、思わず力一杯抱きしめた。
「修ちゃん、ごめんね・・・ごめんね」
「なんで謝るんだよ!何も悪いことしてないだろ」
「だって、結婚してからずっと我慢させてたのに、ちっとも気付かなかった」
「それは、いいんだよ」
「良くない!夫婦なんだよ。どっちかがずっと我慢し続けるなんて・・・」
「そんなに気にしなくてもいいんだよ」
「私は嫌なの。修ちゃんが私に黙って我慢してるのなんて」
「我慢って言うけど、僕は平気だったんだよ。何かを言って秀美を傷つけてしまうことに比べれば・・・」
「傷付いたっていいじゃない! 傷なんか、治せばいいんだから」

妻は、私が我慢していたことに気付いてくれた。
それ以上に、我慢していることを黙っていたことが嫌だったのだろう。
「・・・そうだね。少し、恐れすぎていたかもしれない」
「ねぇ、私を信じて。して欲しいことは何でも言って。いっぱい話そう。そして、もっといい夫婦になろうよ・・・」
「秀美・・・ごめん」
もう一度腕に力を込めた。

私の責任だ。今なら、良くわかる。
妻は小中高と恋愛を経験せずに過ごしてきてしまっていた。それは本人や両親から聞いて知っていた。
やや特殊な事情があったが、私と結婚を決めた時も、ちゃんと恋愛をしていたわけではなかった。
結婚を決めてからでも、妻と恋愛をしなければいけなかったのだ。
男と女の営みのことを教えなければいけなかったのだ。
何も知らない妻が、セックスに嫌悪感や恐怖を抱くのは、むしろ当然だったのかもしれない。
私が妻に遠慮したせいで、・・・6年以上、時間を無駄にしてしまった気がした。
ちゃんと教えていれば、もうとっくに、秀美のあの愉快なご両親に孫を抱かせてあげられていたかもしれない・・・

妻が頭を動かし、正面から見つめる。
自然に、キスをした。ついばむような、軽いキス。そして、だんだんと激しく・・・
妻の右手が私の頭へ、左手は胸のあたりに、そして、シャツのボタンをいじりだした。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[38] Re: 優しい嘘  修2 :2013/07/19 (金) 23:35 ID:JtQLPWG2 No.18026

<再出発の夜>

私も妻もイってはいなかった。が、妻の告白で、気持ちとしては一区切りだった。
妻から抜いて、抱き合っていた。
『失われた6年間』を取り戻すため、今晩からとても濃い日々が始まりそうな予感がしていた。

そういえば、佑子さん達がいつ頃来るのか聞いていなかったことを思い出した。
そろそろ危ないのでは、と思ってリビングの掛け時計を見る。
ふと、何かを感じて顔を向けた。
「・・・!」
リビングから玄関への扉。
ガラス窓に、見たことのある顔が二つ、口笛を吹くように口を尖らせている。
(いつからそこにいたんだよ・・・!)
背を向けている妻はまだ気付いていない。
佑子さんの口が動く。
(お・め・で・と・う)
私は秀美に気付かれないように、親指を立てて見せた。
二人が拍手をしてくれている。
佑子さんが指で何か合図をしている。入って良いかと聞いているようだ。
二人に合図をした。
音を立てずに二人が入ってきた。

「あらあら、ずいぶん激しかったのねぇ・・・」
妻がびっくりして私の腕を振りほどいて・・・勢い余ってソファから転げ落ちた。
「ゴン!」
カフェテーブルに肘をぶつけた。
「・・・痛いぃ」
床に女の子座りをして震えている。佑子さんが近付いて、頭を優しく撫でる。
「がんばったね、ひーこ・・・」
「うん・・・ゆーこぉ・・・」
「よしよし」
女同士の美しい友情に、ぐっと来るものがあった。
佑子さんには頭が上がらないな・・・

強姦被害者にしか見えない私は、ボクサーブリーフにものを仕舞いながら、佑子さんに言った。
「秀美のこと、頼めますか?」
「あら、まだあたしに世話焼かすつもり?」
いいよ、という顔だ。
「お願いします」
鍋の準備をしにキッチンに行った。シャツのボタンはどうでもいい。ジーンズとTシャツだけ直す。
カウンター越しに和君と作業を分担する。

「えーと、和君の今回の役割は?」
「ほぼ無いっす。ほとんど佑子だけで。強いて言えば、エロ顧問すかね」
「何じゃそりゃ」
「修司さんの見てたサイトにはどんなやつが集まるか、とか」

昨年秋、単身赴任直前にバーベキューをしている。会場は庭があって、隣家と離れている我が家だ。
4家族が集まった。残り二家族も夫婦どちらかが妻たちの同級生だった。
妻たちは家の中で、男は火を囲みながら、ひたすら酒を飲んでいた。
串に刺したマシュマロを弱くなった炭火で炙りながら、エロ話をした記憶がある。
「ノブが、マシュマロみたいな胸って何だとか言い始めて・・・」
「フェチ自慢が始まったんだっけ」
「修司さんが脚と制服で・・・」
「よく憶えてんな〜」
「ノブがおっぱい星人なのはみんな知ってたっすから。達也は長い黒髪、ちなみに俺は」
「長身スレンダーロングヘアー」
「そっす」
「それって、まんま佑子さんだよね」
「えへ・・・。で、修司さんが『うちの秀美だって人気あったんじゃないのか〜?』って・・・」
「ああ、何となく憶えてる」
「俺と達也はひーこちゃんと高校一緒っすから、『ひーこちゃんには隠れファンが大勢いましたよ』って言ったら、もう、食いつきのいいこと。俺にはピンと来ましたね」
「そうだった?そこら辺は良く憶えてないんだよな〜」
「自分で、『寝取られかも』って、言ってたっす」
「え、言ってた?」
「実際やられたら立ち直れないけど、想像だけなら萌えるって」
・・・そうか、言ってたのか。


[39] Re: 優しい嘘  修2 :2013/07/19 (金) 23:40 ID:JtQLPWG2 No.18027

「幸せいっぱいの二人に、かんぱ〜い」
金色に輝くスパークリングワイン。何だか新婚家庭に初めてお客様を招いたみたいだ。
でも、嫌じゃない。素直に、祝福してもらえてうれしいという気持ちになる。ちょうど、今月で結婚7年だ。

殆どのことは妻に解説してもらったので、佑子さん夫妻が来てからは、ふつうに楽しい夕食会だった。
いろいろ聞きたいことはあったはずだが、もう、どうでも良かった。
私も妻もお互いのことをまだ愛しているのだということを再確認できた。それだけで十分じゃないか・・・
でも、細かいことで聞いてみたいことはあった。

「いろいろ腑に落ちないことはあったんだ。不貞の捏造写真だったら、数枚あればいいじゃない。何で・・・」
「修司さん」
「はい」
「つい最近まで、不貞の証拠写真だと思ってたんでしょ?」
「うん」
「そうじゃないってわかってから見たとしたら、どう?」
「どう、って・・・?」
「不貞とか関係なく、ひーこの写真として見たら?」
「あ・・・!」
そうだ。不貞とかじゃなければ・・・、あれは、私が見たいと思っていた妻の姿ばかりだった。
スカート姿の妻、表情がくるくる変わる、とても魅力的な妻の姿だけがそこにあった。
脚フェチと制服フェチを同時に満たす、あの写真も・・・
どれもみんな、そうだ。

「秀美」
「はい」
「綺麗に撮れてたよ」
「・・・ありがと」
妻を見る。恥ずかしそうだが、嬉しそうだ。
・・・なるほど。そうか。そうだったのか。
あの笑顔は、全て私に向けられていたのか・・・
離れて暮らす私への、プレゼントだったのか・・・

不覚にも、涙ぐんでしまった。でも、もう、いい。
これからは、全てをさらけ出そう。
欲望に蓋はしない。感動にもベールはかけない。思ったことを、妻にそのまま伝えよう。
それで夫婦関係に修復不能な溝ができても、もう後悔はしない。

「これから、毎晩使わせてもらうよ」
下を向いてしまった妻に、静かにグーで殴られた。
「新作も、送って」
さらに数発。
「秀美が自分でやってるのがいいな」
太股をばしばしと、今度は本気で叩かれた。
「痛い、痛い!痛いって!」
佑子さんは面白そうに見ていた。
妻は私を叩いた後、食卓の下で私の手をそっと握った。そして、佑子さんに聞こえないような声で言った。
「時間、ちょうだい。したこと、無いから・・・」

二本目のワインが空になっていた。みんな酔ってはいたが、まだ大丈夫だ。
「OLさんの格好はどうしたの?」
「あれは佑子の・・・」
「佑子さんはコンビニじゃなかったっけ?」
「だからぁ」
「俺の趣味っす」
和君が、何だか得意げだ。
「え・・・?だって・・・」
「修司さんのを聞いてから、目覚めたっす」
「そうなの。どこで買ってくるんだか。次から次へと・・・、ま・・・嫌いじゃないけどね〜」
(佑子さんが・・・?)
確かに、長身の佑子さんなら、どんなコスチュームでも似合うだろう。
自分の趣味でコスチュームを買ってくる和君。それに付き合う佑子さん。お互いを信頼しあっているから、だろう。
「修司さん、どんなのがいいっすか? いろいろ貸せますけど」
「どんなのが似合うかなぁ」
「ん〜・・・とりあえず、アンミラは絶対だめっすね」
「うん、駄目だね。あと、フーターズ?」
妻には何のことかわからない。
「何が駄目なの?」
「ひーこは知らなくていい。何気に失礼なこと言ってるから!」

「制服の時は何でスカート穿いてなかったの?」
「・・・壊れた、ファスナー」
「え?」
「いけると思ったのよ!」
確かに、出会った頃から全く体型は変わっていないと思うが。
「太ってないでしょ?」
「だって、あの頃はトランペット吹いてたし。・・・ほら、前に修ちゃん、あの制服着てって言ったでしょ。だから、ちゃんと着て、少しずつ脱いでいく予定だったの」
「いきなり予定が狂ったんだ」
「そのまま転んだせいもあって、もう、直せないぐらいに裂けちゃって・・・そしたら佑子が『しょうがないから路線変更!今日はハードに行くよ』って」
「佑子さんてば・・・」
「縛るのはその前にやってたから、それ以上のことって何されるんだろう、って。そしたら、『今日は道具も持ってきてるから』って」
「な、何用意して来たの?」
「そこの人、興奮し過ぎ〜」
おそらく、妻はアダルトグッズを見るのも初めてだったろうに。
「バイブ?おちんちんの形した」
(モーターの入っていない奴はディルドが正しいかと。)
「あと、もっと小さいけど、電池でぶ〜んて震えるやつ」
(色は聞かなくてもわかるぞ。)
「普通に○○○○○クの電動マッサージも持って来てた。筋肉痛になるほど何かすごいことするの、って」
(なに惚けてるんですか。あなた、それ使われたでしょ。)
「えと、あとね、あとね、・・・何だっけ?」
佑子さんは口を挟まず、笑いながら妻の説明を聞いている。同級生なのに、眼差しは姉のそれのようだ。


[40] Re: 優しい嘘  修2 :2013/07/19 (金) 23:43 ID:JtQLPWG2 No.18028

「あ、あのさ・・・」
「なに?」
「精液、は・・・?」
「もちろん、本物じゃなくて、練乳使ったの。でもね、あの後が大変だったの。暴走モードの佑子だから」
「どういうこと?」
「撮影は終わりだったんだけど・・・佑子がね、『なんか、こういうのに興奮する男の気持ちがわかる〜』って急に言い出して」
「そ、そうなの?」
「ひーこちゃんのぶっかけなら、萌えるっす」
「カズ!」
「私の顔の練乳を舐め始めたの」
「佑子さんって、そっち系?」
「違うわよ!」
「違うでしょ。でも、暴走始めるとどこに行くかわからないから」
「そ、それで?」
「くすぐったいだけだったから、解いてって言ったんだけど、許してくれなくて。『もう練乳取れたでしょ〜』って言ったら、『ここにも残ってる』ってチューブから乳首に垂らすの」
(何てうらやましい事してるんだ・・・くそ〜)

「その画像は無いの?」
「無いよぉ。やだよ、そんなの」
「残念だなぁ。絶対いい写真が撮れたはずだよなぁ・・・残念だぁ・・・」
「・・・」
「あ、こら、想像すんな」
佑子さんが和君の頭をスパーンと叩く。
「佑子が女教師、ひーこちゃんが教え子の女子高生っすね」
「コスを考えてたのか・・・」

「あの時はひーこに悪かったなとは思ったのよ。でも、ほら、・・・かわいいじゃない?」
「・・・?」
「何か、意地悪したくなって、止まらなかった」
妻が真っ赤になっている。
「どうしたの?」
佑子さんが身を乗り出して手を口元に持ってくると、
「言わないで!」
「ひーこ?」
「佑子にいっぱい意地悪されて、いっぱい気持ち良くなっちゃいました、終わり!」
下を向いてしまった妻を佑子さんが優しげな眼差しで見つめる。
「修司さん、どうしても聞きたかったら、ひーこに聞いて。無理に、は駄目よ」
「はい」
(これは、『尋問』が必要だな・・・)

食事が終わり、くつろいでいた。
ほとんどの疑問は解消するか、どうでも良いことになっていた。
ただし、一つだけ残った疑問があった。妻が別人のように変わった、あの夜のことだ。
妻だけに聞くべきなのか、佑子さんがいる時に聞くべきなのか・・・

「秀美」
二人が揃ってこちらを見た。
「殆どの疑問は解消できた。小さな疑問はどうでも良くなった」
何故か二人揃って頷いた。
「最後に一つだけ疑問が残った」
佑子さんは微笑んだ。妻は真っ赤になって俯いた。なるほど、何が疑問だかわかっているようだ。
妻の震える握りこぶしに佑子さんがそっと手を置いた。
「あれには少しだけカズが関わってるわ」
「ああ、エロDVDのことっすか」
「カズ、言い方! ごめんね〜、バカで」
「修司さんの性的興奮を高める可能性が高い映像の傾向を分析したっす」
「・・・まぁ、いいわ。そういうこと。修司さんはひーこにもう少し性のことに興味を持って欲しいのじゃないかって考えたの」
「その通りです」
「でね、このエロエロ大王に、修司さんが興味持ちそうなDVDを借りてこさせたら、もう・・・」
「とんでもないのを借りてきた、とか?」
「フェチものばっかりよ。下手すりゃ、首から上が映ってなかったり・・・」
「最初のは、佑子の説明が悪かったんじゃん。でも、俺にはわかってたっす。修司さんのキーワードは『寝取られ』と『調教』っす」
自分の性癖が晒されるのは恥ずかしくて耐えられないもんだと思っていた。だが、不思議とこの二人の前では平気になっていた。
「うん。そうだね。秀美が誰かのものにされているとか考えたら・・・」

「カズにDVD借りてこさせて、あたしとひーこと二人で見てた。そしたら、ひーこは『無理』って・・・」
「あれはプロの女優さんだから・・・」
「そうじゃなくて、この子、まだ勘違いしてたの」
「勘違い?」
「そう。本当に他人に抱かれるんじゃなくて、それを匂わせるだけで良いんだ、って。調教されているかもしれないって思わせるだけで良いんだ、って」
・・・ああ、なるほど。この人は本当にわかっていたんだ。すごい人だ。

「まあ、ある意味女優よね。演技で修司さんを騙すんだから」
「見事に騙されましたよ。違和感はあったけど」
「後で聞いたら、ものすごく頑張ったみたいね。突然変身しちゃったりして、修司さんが戸惑ってたって言ってたけど」
「ええ、多少は・・・」
「どうだったか詳しくは聞かない。でも、二人にとって特別な日になったでしょ?」
「最高の日でした」
「ひーこは?」
「佑子が、縛られたり、奴隷のように奉仕したりって言うから、もっと痛かったり、怖いことだと思ってた・・・」
「麻縄で縛ったり、鞭や蝋燭はちょっと痛いっすね」
「カズ!ちょっと黙ってて」
「あ、でも佑子さん・・・と秀美」
「なに?」
「俺は秀美にいつもあんな風にしたいと思っている訳じゃ無いです。願望はあったけど、実際は・・・」
「心が痛かったんでしょ?」
「・・・? そうです」
・・・何でもお見通しか。怖いくらいだ。

「それも言ったわ。修司さんは願望として暴力的なものを持っているけど、愛する人にそれが平気にできるような人ではないから」
「大丈夫だよ。修ちゃん、途中で何度も素に戻っちゃったでしょ。演技としては駄目だけど、逆に安心できた」
「世の中の大部分の人がそうなのよ。AVの需要もそういうところにあるんだから」
「そっす。エロビは馬鹿にできないっす」

佑子さん(と和君)が性の伝道師のような気がした。
妻の傍に佑子さんがいてくれて、本当に良かったと思った。


私の感じた違和感は、妻たちが嘘に気付かせるように、わざと作った隙のようなものだったのだろう。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[41] Re: 優しい嘘  修司 :2013/07/20 (土) 14:17 ID:USmN2PzY No.18030
こんにちは(*^^)v 修さん

今日は、週末ですね〜 

もし、奥さんが秘密で遊んでいたら・・・分からないでしょね(*^^)v

弄ばれた、生身の身体を・・・抱いた時に 違いがわかると思いますよ〜

続きも、楽しみですね 修さん(*^^)v


[42] Re: 優しい嘘  かっぱ :2013/07/22 (月) 22:43 ID:4k7ow032 No.18036
今晩は。一息に読ませて頂きました。第2部がとても楽しみです。

[43] Re: 優しい嘘  勃蔵 :2013/08/31 (土) 09:28 ID:TKEgtNiE No.18175
初めまして。 凄く興奮して拝見させて頂きました。続きが気になってしょうがないです。。。 宜しくおねがいします。

[44] Re: 優しい嘘  :2016/01/30 (土) 20:00 ID:DHYr2WO. No.22469
初めまして。

実に素晴らしい作品ですね
ミステリー的な要素を入れつつ
きちんと勃起させてくれるし
文章もとてもお上手だし
パワー全開で、短くまとまっていて
ネット小説としていうことないです。

しかも
ちゃんと「第1部」の最後に
次への「謎」を含ませていらっしゃってますよね。
完全に「ウソ」が分かったように思えるけれども
実は分かっていなかった、ということも
ひょっとしたら、あるのかもしれない
そんな感じがしました。

時間が経ってしまって難しいと思いますが
第2部が本当に楽しみなので
ぜひ、挑戦なさってください。


お願いします。


[45] Re: 優しい嘘  yuk :2016/02/05 (金) 00:24 ID:tV/4j1H. No.22491
私も、続きが読んでみたいです。

[46] Re: 優しい嘘  :2016/02/05 (金) 21:55 ID:H07TsEt2 No.22494
修司様
ブログにも書きましたが
「続き」拝見しました。

継続して書くのは難しいとは思いますが
このまま書き続けてくださることを願っています

この作品が、さらに素晴らしいものになってくれると
信じております。



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妻との出逢いから今日に至るまでの・・・ - 現在のレスは4個です -

[1] スレッドオーナー: テクノポリス :2020/10/19 (月) 01:19 ID:Yctq0E0Y No.27936
コロナ禍で自宅にいることが多いこのご時世、時間を見つけてはいやらしいことを小説風に書きたいと思います。

前書き

なかなか書き続けられるかわかりませんが、ご興味ある人はじっくり読んでいただきたいと思います。

妻:みゆき
僕:努
共に50代の姉さん女房の夫婦です。

序論

妻との出逢い

10年ぶりの偶然の再開

その後、妻と一緒に仕事に従事

フェロモンを感じ、妻の魅力に取りつかれ・・
いろんなフェチ感を覚える

数年後に恋愛付き合い、結婚、出産、育児、義母との関係

振り返ると僕も男・・、スケベで女好きなのかを思い知らさせることに・・・

こんな流れで書きたいと思います。

今度、本題に入ります。


[2] Re: 妻との出逢いから今日に至るまでの・・・  テクノポリス :2020/10/19 (月) 01:28 ID:Yctq0E0Y No.27937
妻のみゆきとの出会いは大学の部活でした。

ユースホステル部で山岳レジャーなどを楽しむ旅行部です。
ある日、登山で山頂に上り詰めた僕たちは大パノラマを満足しつつ、彼女が何気に汗くさい・・とつぶやいたことからです。

女性のくさがる言葉やしぐさに魅了されてその後の夜の集いで彼女のそばに行きました。
実は後で結果的に分かったのですが、お互いに大のにおいフェチで遺伝的願望というのか
セックスの相性も良かったことに気づくのです。

続く・・・


[3] Re: 妻との出逢いから今日に至るまでの・・・  テクノポリス :2020/10/22 (木) 00:03 ID:uUBZOVe2 No.27965
続きを書きます。

そして時は流れます・・・
10年の歳月が流れました。

みゆきとの再会です。
彼女の会社に転職して、数年後に結婚しました。

そこで義母が「僕とみゆきのセックスシーーンを見たい」というのです。

義母と話し合い隠しカメラを仕掛けました。
みゆきに対しては盗撮なものです。

うまく細工して僕らのセックス動画を撮ったのです。

これは義母との内密な約束です。

続く・・・


[4] Re: 妻との出逢いから今日に至るまでの・・・  テクノポリス :2020/10/25 (日) 17:22 ID:fm1CrgoQ No.27976
続きです。

義母が「僕たちのセックスシーンを見たい」とのことでカメラを設置して撮りました。

妻とのセックスは正常位で裸で抱き合う僕と妻・・・

妻は「アンアンア〜ン」と悶えながら興奮真っただ中です。

義母は動画を見ては興奮してしまい、「努君、あたしと一回だけ」せがんで義母と一発やってしまいました。



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コンビニ物語 - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: 銀さん :2020/09/19 (土) 08:00 ID:TMGrXoZU No.27778
コンビニでパートする笑顔元気がモットーの私【里中 朋子】43歳の明るくも淫靡な物語です。これからゆっくり綴れれば幸いです。
【里中 朋子】43歳 身長150 B85 W55 H83サラサラショートで永井真理子さんに似てます。性格は笑顔元気がモットーです。既婚20年10歳年上の主人と19歳の息子がいます。


[2] Re: コンビニ物語  ツルキ :2020/09/24 (木) 07:30 ID:izeI.dKY No.27785
銀歯の銀さん?

[3] Re: コンビニ物語  朋子 :2020/09/26 (土) 08:27 ID:Rt17Ye36 No.27795
はい。そうですよ。


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