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コンビニエンス物語 - 現在のレスは62個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 野々村 :2018/05/31 (木) 12:58 ID:aEBkz3s2 No.25976
この物語は半分フィクションもう半分ノンフィクションの物語です。妻を誰かに寝とらせたい願望を持っていた私【野々村孝49歳】と妻【野々村朋子40歳】そして【高橋信心55歳】の物語であります。

[53] Re: コンビニエンス物語  :2018/06/04 (月) 05:46 ID:uj/f5m9g No.26033
『そろそろ出てくる頃かな?』
車内の時計を見ると昼の12時をさしていた。朋子がこれから何を俺に言わんとしてるか分かる。私がくわえてたタバコを吸い終え消した所で朋子は窓ガラスを軽くノックした。中々、厳しい顔をしている…が!私は、そんな女が大好きだ。私は、助手席を指さして乗るようにうながした。
『何か話があるみたいですね。車では人の目がつくし移動しますか?』
怒っているのか朋子は無言だ。私は何時ものホテルの駐車場に車を滑らした。
『どうしてホテルなんですか?私が何を話したいか分かりますか?』
ふう…やれやれだな…まあいいか。苛めがいがある。
『私は話ならここしか聞きたくないのですがね?それにフェアに私はしたんですよ?』
私は、朋子のスカートに手を入れて脚とショーツをゆっくり撫でる。脚を閉じて抵抗する朋子に力を入れてグイッと開き続けて撫で回す。ふふっ。毛の処理してるじゃねーか。
『だってそうでしょ?朋子さんは私と真奈美のあんな動画を持ってるんだから。あんなのばらまかれたら私の人生終わってしまいますよ?まあ、それでも今日は話がしたくないならそれでも仕方ない。』
私が車のハンドルを握ろうとすると朋子の細い手がそれを止めた。やれやれと思いながら二人で車を降りてホテルに入った。


[54] Re: コンビニエンス物語  :2018/06/04 (月) 13:20 ID:uj/f5m9g No.26034
ホテルのエレベーターに乗り込むと直ぐに抱きしめられて唇が重なった。私は夢中で激しく動く唇と舌の動きに自ら答えた。大きな体に抱きしめられてその手は私の身体全体を激しくさすった。私はその行為だけですでに濡れていた。部屋に入ると鈴木さんは一人用のソファーに腰をかけた。
『ふふっ。スカートを捲ってみなさい。ショーツが良く見える位置まで』
私はこの期になっても恥ずかしさで手が震えながら言われた通りにスカートを捲る。
『セクシーなショーツじゃないか。よし服とブラを脱いでショーツだけになるんだ』
私は言われた通りに脱いだ。鈴木さんは全部脱いで逞しいぺニスを勃起させて仁王立ちだ。
『ピンクで前がスケスケのいやらしいショーツか。しかも陰毛も剃ってある。』
その通りだ身体は欲しくて欲しくて堪らない。そんな事は鈴木さんは百も承知だ。
『よし、口を大きく開けろ。入れてやる』
私が口を開けると鈴木さんはぺニスを突っ込み自ら腰を使って口腔内を楽しみ始めた。
ング!ゴエッ!喉の奥に突っ込んだぺニスをさらに突っ込むために頭に手をかけてグリグリする。
ゴエッ!ゴエッ!私は苦しさから嗚咽した。
『中々気持ちいいぞ!よし朋子!教えた通りにしゃぶれ!』
いつの間にか呼び捨てにされてる事など気にもせずにフェラチオを始めます。


[55] Re: コンビニエンス物語  :2018/06/05 (火) 05:47 ID:832nO/mo No.26036
ン…チュッ…チュッ…チュッ…
よほど欲しかったのだろう愛をしそうにキスをしている。私も自分がさらに気持ち良くなる為に陰毛は全部綺麗に剃り上げてきた。この方が視覚的にもでかく見えるはずだ。
ベロベローン、チュッ…カポカポ…ジュル…ジュル…
時折、上目ずかいで私の顔をみて私の反応を確認する朋子。本人は気が付いて無いかも知れないが顔やスタイルは全然芸能人にも負けてない。背が低い事を覗けば特にセックスに溺れてる姿は特有のオーラがある。フェラチオのテクの飲み込みもいい。教えて無いのにぺニスをくわえて顔をローリングさせている。
よし、さらに辱しめてやるか。
『どうだ?朋子?このぺニスは美味しいか?この椅子に座って脚を開きなさい。』
私は一人ようのソファに朋子を座らせると持ってきた鞄からまずはローターを取り出して朋子の前でスイッチを入れた。ブィーン、ブィーン、振動しながら機械音が響く。私はそれを朋子の手に握らせた。


[56] Re: コンビニエンス物語  ヨゥです。 :2018/06/07 (木) 00:57 ID:q6jBmmF2 No.26041
朋子さんどぉなったのかなぁ

[57] Re: コンビニエンス物語  :2018/06/07 (木) 06:42 ID:npz91i2E No.26042
ヨゥさん、おはようございます。
拙い文なので中々進みませんが皆様から応援されながら頑張りますね。


[58] Re: コンビニエンス物語  元CVパート :2018/06/22 (金) 04:32 ID:96LqLSMk No.26061
その昔、嫁がコンビニでパートしていました。
弱小コンビニだったので大手711に淘汰され閉店してしまいました。
そんな事でタイトルが目に留まり読ませていただきました。
妄想の域を出ませんが嫁を置き換えて興奮しています。


[59] Re: コンビニエンス物語  八兵衛 :2018/08/02 (木) 10:30 ID:aAY9UcaU No.26101
続きが気になります。

[60] Re: コンビニエンス物語  かいと :2018/09/05 (水) 06:13 ID:RHP675Gk No.26167
続きが気になって仕方ありません。
宜しくお願いします。


[61] Re: コンビニエンス物語  :2025/03/23 (日) 16:17 ID:42CmscdI No.32140
最初から、読みました・。・・・。興奮しまくりです。これは、最高。後は、どうなるんでしょうね? 期待しますね

[62] Re: コンビニエンス物語  tes :2025/06/18 (水) 21:49 ID:poaYot6s No.32247
更新待ってます


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グラマーな文子姉さん - 現在のレスは70個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 豊満好き 弘 :2022/02/27 (日) 13:58 ID:UFudfkcw No.29881
文子姉さん コロナで、入院されてたのですね。お体大事にして下さい。
旦那さんと親しかった実さんと、おまんこしたのですね。可愛い女は、男は、ほっておかないですね。

[61] Re: グラマーな文子姉さん  文子 :2024/01/20 (土) 09:12 ID:sH0vMEXs No.31238
お久しぶりです。こちらも寒いので外出を控えテレビを見ています。息子がお正月に帰って来ましたので三日間、楽しかったです。

地元の多賀大社への参拝も一般道の渋滞があって普段は30分ほどなのに1時間半かかりました。その後の三重の男性から私には連絡ありません。清美さんに伊勢神宮への参拝、何度も誘われます。

息子が泊まりで大阪へ来いよと言って大阪へ戻ったので天気のいい日に出掛けます。1人寝はやはり寂しいです。


[62] Re: グラマーな文子姉さん  豊満好き 弘 :2024/03/10 (日) 21:26 ID:k8n.VqG. No.31268
文子ちゃん 元気でいますか? こちらは、まだまだ春には、遠い感じがします。文子ちゃんの住んでる集落は、のんびりとして人付き合いも

盛んな場所なんでしょうね。文子ちゃんは、北の街は、何処迄行ったことありますか?

[63] Re: グラマーな文子姉さん  文子 :2024/03/13 (水) 15:48 ID:Mb6lPJ5U No.31272
彦根城桜まつりの準備が進んでいます。彦根城の周辺でさまざまな催し物や屋台が楽しめ、桜の季節に特別な桜クルーズが運行されとります。

大阪の北の街、息子に梅田、堂島、曽根崎は案内されました。地下鉄もいつもの混んどるし押される揉まれるで田舎者にはエライこっちゃで。初めて一人で行った時なんか道を尋ねても知らへん人ばかり、親切な方やと思って付いて行くともう無茶苦茶にさてしもうた。


[64] Re: グラマーな文子姉さん  豊満好き 弘 :2024/04/04 (木) 10:23 ID:VNYLPH56 No.31283
こんにちは 前回は、関西弁が目立ちましたね。彦根城の桜祭りは、楽しめましたか?
息子さんとは、良い関係で、いいですね。桜祭りでは、男の人から、誘いあったかな?

文子さんの豊満な体、抱ける男は、
羨ましい。チンポビンビンにしてゆっくりと文子ちゃんの舌でペロペロ舐められたら、嬉しいけど(笑)

[65] Re: グラマーな文子姉さん  文子 :2024/05/29 (水) 17:28 ID:bEcUuEJU No.31423
今年の彦根城を取り巻く桜の開花は例年より少し遅れました。二重の堀の水面や、櫓の白壁に映えるサクラは目を見張る美しさで夜間は照明に照らされ、幽玄の世界となりました。お隣の清美さんと二度、見に行きましてん。

息子の住んで る大阪へは5月の連休後に行きましてん。はよ着いても息子の帰りが遅いので9時ごろに梅田に着きましてん。田舎もんのウチは人が多いのに、行くたび驚いとります。たこ焼きを食べたりして時間つぶしをしとりました。

9時過ぎに息子に電話すると、未だあかんと言われ辺りをウロウロしとりました。すると若い男がおばちゃんお茶でも飲もうやと声をかけて来よるゆうワケや。息子が来るのを待ってると話すと、未だ1時間半後だよと言うので付いて行きましてん。

細い裏道へ入っていくので戻ろうとするとおばちゃんと抱き止バッグを剥ぎ取り、ええ年こいて男と女やろ、すること決まっとるだろうとうす汚いお店の裏口から部屋へ連れ込まれました。

もう怖くてされるがままやった。服を剥ぎ取られたので観念して男のちんぽを舐めてやりました。射精して落ち着いたのか男は上手だよと頭を撫ぜるのやった。そやけど押し倒されオメコに挿入され、しばらく腰を動かしとりました。

射精され解放されたので服を着とるすきに車の免許証で住所を知られ、携帯番号まで知られてしもた。やはり大阪はおとろしい所やった。

息子には、犯されたとも言われへんので、その夜は息子と一緒にお風呂に入った後、朝方までお相手をしとりました。案の定、三日後には文子、気持ちよかったで、今度、友達を連れて行くからと電話が来たで。


[66] Re: グラマーな文子姉さん  豊満好き 弘 :2024/08/14 (水) 19:56 ID:EVXyv.Dc No.31635
文子ちゃん お元気いらっしゃいますか? お盆は、息子さん帰省したのかな?

文子ちゃんの オマンコ誰かに使われましたか?

[67] Re: グラマーな文子姉さん  文子 :2024/09/13 (金) 10:07 ID:R/6PDm7w No.31708
弘さん、息子の勤めてるラーメン店は皆さんのお休みの時は忙しいので帰って来ません。その前の7月に
三日泊まりに来たよ。夕方に新幹線の駅まで車で迎えに行き、琵琶湖を一望できるホテルで久しぶりにオメコしたんよ。息子はワイはこうしておかんと一緒におる時が一番幸せだよと、二度射精したよ。

家に帰りしなに、レストランで食事をして帰りました。もう遅いからと思いましたが、隣の清美さんんに息子が買って来たお土産のたこ焼きを持って行きました。息子さん帰って来のね、明日お礼に行くわよ、よろしゅう言うといてな、帰り際に笑いながお尻に手を触れる清美さんでした。

息子に明日、清美さんがお礼に来ることを告げると息子は笑っとりました。その夜、エアコンの効いた座敷で、部屋に飾っててある主人の遺影に見守られ、息子に抱かれよった。翌朝、9時過ぎに清美さんのインターホンを押す音で起こされたのよ。私は慌ててパジャマを着て応対していると、息子はパンツ一枚で出てきて、ご免ね、もう起床されていると思ってと謝る清美さんの手を取り、部屋に上げるのよ。

息子も、清美さんもアホたれやねん、親しい仲にも礼儀ありよ、バカバカバカ、もうわやにされてんで、息子ひとりに女が二人ハチャメチャやねん。


[68] Re: グラマーな文子姉さん  豊満好き 弘 :2025/04/26 (土) 15:29 ID:TEJf7/Mo No.32177
あれから大分 経ちましたが文子ちゃんは、元気ですか?息子さんは、

大阪で働いてるのかな?ゴールデンウィークは、何処かに行く予定してますか?誰かとエッチしましたか?

[69] Re: グラマーな文子姉さん  文子 :2025/05/06 (火) 08:11 ID:vtQbXlSI No.32184
はーい、元気や。先日も息子から万博のチケットが有るのでおいでに、隣の清美さんと行ってん
一日中、歩いていて疲れよった。大阪は人が多 て地下鉄は満員で押し潰されそう。清美さんは押され体に触れられるの、面白がっとる。

息子は11時ごろまで仕事やから、道頓堀を清美さんと二人でぶらぶら、夜中やのに昼間のよう、お店のネオンが煌々していて昼間のよう。お婆ちゃんやのにお兄ちゃんが声をかけてくるの。清美さんは滋賀から万博に来たんねや。文ちゃん、11時まで2時間ほどあるわ、誘われたの飲みに行こうや

清美さんたら、文ちゃん行こうや、その気やねん。まだ時間もあるし、大阪には息子だけで知人もおらへんし、長くとどまるわけでもないので応じました。息子から、今どこにおんの、電話が入りました。ウチは時間を気にしとりましたが、別の部屋で遊んどる清美さんに知らせました。こんな時間やねん、清美さんはすっぴんで現れたよ。

部屋で待っとった息子は、何処におったん、遅かったよと言われた。その夜、息子の狭い部屋で飲み、暑いので下着だけで40代の息子を真ん中に、オバタリアンがサンドイッチにして寝ました。目覚めは小さむくて、皆全裸やった。

翌日の帰りの新幹線の中で、清美さんはダブルヘッター、大阪はええ所、ほんまや、また行こうや。


[70] Re: グラマーな文子姉さん  文子 :2025/06/18 (水) 15:12 ID:zYqU2AQk No.32246
光夫さん元気かね。

清美さんから5月に行った大阪万博へ、また行きませんかのお誘いです。清美さんの義弟さんが車を運転されるので、お願いしました。走行中、義弟さんが大阪には友人が居るから、そのマンションで泊まるとは聞きました。

早朝出発の10時頃の到着でした。外は暑くて前回行けなかった海外のパビリオンを見て廻りました。万博会場を出る時には義弟さんの大阪の友人の迎えがあり、私はその方の車に乗りました。名前、年齢など問われ、文子さんは僕のお母さんのようと言われました。

清美さんから、5月に行った大阪万博へ、また行かへんかって誘われたん。清美さんの義弟はんが車運転してくれるから、お願いしたんやけど、走ってる間に義弟はんが大阪に友達おるから、そのマンションで泊まるって聞いたわ。

早朝に出発して、10時頃に着いたんや。外は暑くて、前回行けんかった海外のパビリオン見て回ったで。万博会場出る時には義弟はんの大阪の友達が迎えに来てて、あたしはその人の車に乗ったんよ。名前とか年齢とかは問われたけど。

割烹料理店で日本食を食べ、5階建てのマンションの4階のお部屋へ。ほんで男三人、女三人での二次会が準備されていていました。若い女性の飲みっぷりが凄いので酔うほど飲みました。

酔って寝てしもたさかいす。目覚めると大阪万博へ迎えに来てくれたお兄ちゃんが隣に寝て居るのどす。あたしも全裸やのでヤラれてしもたさかいす。此処どこなの、心配しなくてええよ,皆んなええことしとるよ。戸を開けると義弟はんは若い女性、清美はんも若いお兄ちゃんとええことしとるんです。



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アルバイト - 現在のレスは81個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 厚子 :2024/06/13 (木) 11:21 ID:KYvB/5Z2 No.31464
以前、他の場所で投稿していた書き直しになりますが、
下書きなど無いので、全く同じには書けないと思います
年数も達っていますので、新たに思い出しながら書きたいと思います。
全く同じだとどうかと思いましたのでタイトルは変えました。
よろしくお願いします。


[72] アルバイト  厚子 :2024/12/25 (水) 10:46 ID:edOwcFd2 No.31902
まさし様、ヤマユリ様、いつもありがとうございます。
露出好きの私は、誰もいないところでエッチするより、
誰かに見られながらの、露出の方が好きです。
この時の、お父さんの反応はすごくよかったのを覚えています。

これからもよろしくお願いします。


[73] アルバイト  厚子 :2024/12/25 (水) 15:18 ID:edOwcFd2 No.31906
子供越しに、私を見上げているお父さんの
ミニスカートの奥を覗こうとする必死な視線が突き刺さります。
私は両脚を立て膝を広げてあげました。
お父さんは、私に集中しすぎて、子供の投げたボールを後ろに逸らしました。
お父さんは慌てて、ボールを拾いに行きました。
小走りに戻ってくるお父さん。
私の方を見ています。

私は立ち上がり、スケスケのシャツを捲り上げ、オッパイを丸出しにし、
一瞬でシャツを戻しました。

「圭君、撮れた?」
「エエッ あんな一瞬じゃ無理ですよ」

私は、ゆっくりとシャツを捲り上げ、ゆっくりと戻しました。

お父さんは、子供の前に座り
「少し休憩しよう」
お父さんは少しでも、私に近づいて見たいようです。

「そのまま、スカート捲って、パンチラお願いします」

私はスリットの裾を持ちスカートを捲り上げました。
大切な部分がやっと隠せる程度の小さなスケスケの紐パンです。

「後ろもお願いします」

私は後ろ向きになり、スカートの裾を捲りました。

後ろは紐が一本お尻にくい込んでいるだけのノーパン状態です。

「顔をこっちに向けて下さい」

私はお尻を丸出しのまま、顔だけ振り向きました。

「いいですねえ。お尻丸見えですねえ」
「もう、パンティも要らないですよねえ」

私は振り向き、圭君の方を向き直しました。

お父さんにも聞こえていたようで目が見開き輝いています。

私はお父さんの方をチラチラ見ながら、圭君に

「ノーパンになって欲しいの?」

圭君と一緒にお父さんが頷きました。

私は立ったまま二人の方を向き、紐パンの紐に手を掛けました。
両方の紐をゆっくりと解き、スリットの間から両方の紐をゆっくりと引っ張り紐を解きました。
スカートの下には既に後ろの紐が垂れています。
私は両手の紐を離しました。
紐パンティが足元に落ちました。

私は二人の方にお尻を向け、膝を折らずに両脚を肩幅ほどに開きパンティに手を掛けました。
お尻好きの私は、もう少しお尻をお尻の穴を見せて上げたい。

私はパンティに手を掛けたまま

圭君の方を振り向き

「イイ画。撮れた?」
「ハイ バッチリです。最高です」
「ホント、もっとイイの撮らせてあげるね」

私は後ろ向きのまま両手でお尻の肉を広げ、お尻の穴を丸見えにしました。

お父さんの顔が前のめりになりました。

私は紐パンティを拾い、芝生に腰を下ろしました。
私は芝の上で、両脚を大きくM字に開きました。
指先でオマンコを開きました。
V字にオマンコを広げたまま、シャツを捲りオッパイを丸出しにしました。

『アア・・脱ぎたい・・』

私はシャツを脱ぎ、スカートも脱ぎ裸になりました。
私はお尻を二人の方に向け、お尻を突き出しバックの体勢になりました。

『このまま、立ち上がりたい・・でも目立っちゃう・・一瞬だけ・・』

私は立ち上がり、上体を捻り二人の方を振り向きました。

圭君もお父さんのポカンとしています。

「圭君・・写真・写真・・」

圭君が慌てて写真を撮りました。

私は急いで服を着ました。

「圭君 帰るよ」

周りの人に注目されたようです。
私はお父さんとすれ違いざまに、紐パンティを渡しました。

私達は芝生の公園の坂を登り、一番上のソフトクリーム屋さんの列に並びました。

ソフトクリームを受け取り帰り道の下り坂を歩くと
下からの風にスカートの裾が舞い上がりますが、ソフトクリームを持っているので

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[74] Re: アルバイト  :2024/12/26 (木) 16:53 ID:FgddTBak No.31917
更新ありがとうございます
厚子さんの大胆な行動を想像するとムラムラします
パンティーをもらったお父さんがその後何をしたのか・・・
羨ましい!


[75] Re: アルバイト  ヤマユリ :2025/01/22 (水) 22:27 ID:LLjIWKPA No.32005
更新、感謝です。厚子さんは、僕の理想です。行動あるのみ・・・素晴らしい世界が、待ってますね。読んでいて、そう思いました。

[76] アルバイト  厚子 :2025/02/19 (水) 14:28 ID:kp7WRakM No.32056
「圭君 この後の予定は? 予定狂っちゃった?」
「そうですね。何処か行きたい所ありますか?」
「エッチなホテルに行きたいかな、圭君の知ってる一番エッチなホテルに連れて行って・・」
「エッチなホテル? SMルームとかですか?」
「圭君が縛ったりするの?
 私エッチなホテル入ったこと無いし、アッ一回あるか。
 圭君に任せるよ」
「先輩に怒られませんか?」
「今日は圭君のセフレだから、やりたい事、なにしてもいいし、
 なんでもしてあげるよ」

ホテルの駐車場に入りました。
私はコロコロ鞄を下ろしました。
「あの、カメラ持ってもいいですか?」
「いいよ。エッチな写真いっぱい撮ってね」

中に入ると、電気の点いた部屋のパネル写真と電気の消えたパネルが壁いっぱいにありました。
その中に他の部屋とは明らかに違う、赤と黒を基調にした二つの部屋がありました。
私は手枷の付いた]の赤い貼り付け壁に目が止まりました。

「どうですか?気に入った部屋がありますか?」
「圭君の好きな部屋でいいよ・・」
圭君は私の見ていた部屋を指差し
「これなんかどうですか?」
「アア  バレてた・・それがいいかな」
圭君はパネルの番号のボタンを押しました。
すると、ボタンの横にカードキーが飛び出しました。

エレベーターに乗ると
「姫、服脱ぎましょうか」
圭君は、私が服を全て脱ぎ、鞄に服を入れると、エレベーターのボタンを押しました。
全面鏡張りのエレベーターに裸の私と服をきちんと着た圭君が写っています。
私はズボンの上から、大きく膨らんだオチンチンを触りました。
「大きくなってるよ」
圭君が割れ目をすくい上げ
「姫も濡れてますよ」
「アン・・」

エレベーターのドアが開き、スポットライトの点いた部屋までの薄い灯りの廊下を
足元灯に導かれるままに裸で歩きました。

カードキーを差し込み、部屋に入りました。

パネルで見た印象よりも広い部屋でした。


[77] アルバイト  厚子 :2025/02/19 (水) 14:33 ID:kp7WRakM No.32057
まさし様、ヤマユリ様、いつもありがとうございます。
全然進みませんが、長い目で見て下さいね。
書きたいことはいっぱいあるので頑張ります。


[78] アルバイト  厚子 :2025/02/20 (木) 14:54 ID:ZoRI2WcM No.32059
私は、赤い]の拘束版の前に立ち、手枷に手首を通しました。
「圭君、留めて、足枷もお願い」
私は両手両足を]の形に広げた状態で貼り付けになりました。
「私、動けないね。圭君 何したい?」
圭君は棚に掛かった道具の中から、一番小さな鞭を取り出しました。
圭君は鞭を振りながら、
「無理ですよ、姫を叩いたりできませんよ」
「良かった。私も叩かれるのはイヤだな。
 じゃあ、私の鞄開けて、その中の布袋の中に入ってるのどれでも使っていいよ」

圭君は布袋の中の物

電マ、バイブ、アナルビーズ、イチジク浣腸2個

をテーブルの上に広げました。

「浣腸もありますけど。姫、アナルもOKなんですか?」

「今はまだ出来ないけど、出来るようになりたいの・・でも圭君はオマンコね。
 お尻は、旦那様だけ。オチンチンはダメだけど、指ならいいよ」

圭君は電マのスイッチを入れ、乳首を攻めました。
右手で電マを操りながら、左手は右のオッパイを揉んでいます。

「アア・・圭君・服脱がないの・・オチンチン見せて・・・アアア・・」

圭君は服を脱ぎました。
圭君のオチンチンは大きく反り返っていました。

何回見ても、興奮させられるオチンチンです。

圭君はカメラを取り出し、パシャ パシャと何枚も写真を撮り、その後
三脚をセットし、ビデオ撮影にして、
電マとバイブを手に取り、オマンコを攻めて来ました。

オマンコにバイブを入れられ抜き刺しされ、バイブのスイッチも入れられました。
]に拘束された私は、動くこともできず、圭君にされるがままです。

「アアア・・ダメ・・」
圭君はトドメに電マをクリトリスに当てました。

「アアア・・イク・・イク・・ダメ・・ダメ・・イクウウ・・」

私が逝っても、圭君は止めてくれません。

息絶え絶えの私に圭君は
「大丈夫ですか・・?」
「やり過ぎ・・これ、外して・・オチンチン頂戴・・・」

圭君は]板の拘束具を外してくれました。
私はその場に、崩れ落ち、目の前のオチンチンを咥えました。


[79] Re: アルバイト  :2025/03/18 (火) 18:37 ID:hOdNjQxM No.32125
更新ありがとうございます
圭くんとの情事もここからが本番ですね
続きが気になります


[80] Re: アルバイト  まさし :2025/05/04 (日) 13:01 ID:S5vlZBeA No.32181
続き待ってますね

[81] Re: アルバイト  かず :2025/06/16 (月) 23:13 ID:/vxQ9aMU No.32236
更新お待ちしてます


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妻の浮気に嫉妬勃起 - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: 佐土 :2025/06/10 (火) 22:56 ID:NMLLdz9c No.32208
林 優斗(32歳)
真面目で活発な性格。仕事にも私生活にも一切の妥協を許さず、結婚生活でも妻を「守るべき存在」として扱ってきたが、性に関しては常に渇望を抱えていた。

林 由紀子(28歳)
色白で少しぽっちゃりした体型。口数が少なく、自己主張が苦手な引っ込み思案。性的なことに関しては「義務」としか捉えておらず、夫との行為も心からは楽しめていない。

⸻

第一章 ゆらぎの予感

林優斗は、ある夜ふと目覚めた。となりで寝息を立てているはずの妻・由紀子の気配がない。寝室の扉がわずかに開き、そこから洩れる光。リビングにでも行ったのか──そう思いながら静かに立ち上がった。

足音を立てぬよう廊下を歩き、リビングの入り口まで来たときだった。

「……うん、違うの。優斗さんには絶対に言えないの……」

聞こえたのは由紀子の声。スマートフォンを片手に、何かにすがるように囁いていた。

「だって……あなたのこと、忘れられない。身体が……勝手に……」

そのとき、優斗の中で何かが引き裂かれる音がした。

浮気?

ありえない。あの由紀子が? あの、結婚初夜でさえ恥ずかしそうに服を脱いで、行為中はただ目を閉じて震えていた由紀子が?

しかし、耳に残るのは確かにあの声。普段の引っ込み思案とは違う、どこか熱に浮かされたような、湿った声音だった。

優斗は、喉がカラカラになるのを感じた。

裏切られた怒り? 悲しみ? いや、違う。

自分の股間が、信じられないほど膨らんでいることに、彼は気づいてしまった。

「……嫉妬してるのか、俺……」

しかも、今まで感じたことのない、異様な興奮と共に。

由紀子の知らない顔。
自分以外の男に身体を許す姿──それを想像しただけで、理性の箍が外れかける。

――見たい。
由紀子が、その男にどう犯されるのか。どんな声を出し、どんな表情をするのか。
優斗の欲望は、いつしか怒りや疑念を超えて、純粋な「興奮」へと変質していた。


[2] 妻の浮気に嫉妬勃起  佐土 :2025/06/10 (火) 23:40 ID:Kxun136A No.32209
第二章 沈黙の拒絶

次の日の夜。
優斗は、ずっと考えていた。

あれは夢じゃない。
昨夜のあの声。甘えるような囁き。自分には見せたことのない熱を帯びた表情。
由紀子が、別の男に……?

浮気の確証はない。だが、何かが確かに変わった。
知っているようで、全く知らなかった“妻”の輪郭。
それを確認したくて、優斗は動いた。

夜、寝室の布団に並んで横たわる。
いつも通り、二人きりの空間。
しかし、今夜の優斗の指先には、確かな熱があった。

「……なあ、久しぶりに……どうかな」

静かに、さりげなく肩に触れる。
布団の中の由紀子は、一瞬ビクッと肩をすくめ、そして小さく息を呑んだ。

「え……あ……。あの……ごめんなさい……」

その声は、明らかに“恐れている”ようだった。
優斗の顔を見ることもなく、布団を少しだけ自分の方へ引き寄せる。

「ちょっと……疲れてて……。明日も早いから……」

由紀子は、そう呟いて背を向けた。

拒まれた。

それも、優しげに、あくまで自然に。
いつもの由紀子のように。

だが、優斗にはわかった。
その「やんわりとした拒絶」には、はっきりとした“意思”がある。

いつもなら、それでも気にしなかったはずだった。
だが今夜は違う。

「……誰かに、抱かれてるのか……?」

優斗の喉から漏れた声は、本人にも驚くほど震えていた。
言葉には出さなかったが、頭の中には昨夜のあの声、あの情熱的な囁きが繰り返し響いていた。

自分には向けられない熱情。
誰か他の男に見せる、“牝”としての姿。

そして――今、自分が求めたときにだけ、由紀子はそっと身を引いた。

なのに。

なぜか、股間が疼く。
屈辱、混乱、そして……確かに、それに似つかわしくない勃起。

由紀子に触れられていないのに。
拒まれたばかりなのに。

なぜ、こんなに硬くなっている?

自嘲するように、優斗はひとり布団の中で下腹部を押さえた。
何かが壊れ始めている。
でも、その崩壊がなぜか心地良い。

その夜、優斗は誰にも知られないまま、由紀子の背に向かって――ゆっくりとひとりで果てた。


[3] Re: 妻の浮気に嫉妬勃起  佐土 :2025/06/11 (水) 01:16 ID:cP8btFv. No.32211
第三章 報告義務

朝の空気は、妙に澄んでいた。
由紀子は、いつも通り静かに起き上がると、キッチンへ向かった。
優斗はまだ寝たふりをしていたが、彼女の動きを追う自分の耳が、やけに敏感だった。

昨夜のことを思い出す。
拒まれ、虚しく膨らんだ欲望を持て余し、眠れぬ夜に……一人で果てた。

情けない。そう思っていた。
でもそれ以上に、「あの由紀子に、拒まれた」という現実が、妙に心をざわつかせていた。

だが優斗は知らなかった。
あのとき、自分の行為を“見られていた”ことを。

⸻

キッチン。
由紀子は携帯を取り出し、壁を背にしてそっと画面を開いた。
通話の履歴──そして、“あの人”の名をタップする。

数秒で繋がる。

「……おはようございます、蓮さん」

低く甘い男の声が受話器から流れる。

『ああ、由紀ちゃん。で? ちゃんとやったの? あの“命令”。』

「……はい。昨夜、優斗さん……誘ってきました。でも、ちゃんと……断りました。蓮さんの言うとおりに」

少し息を呑み、由紀子は続ける。

「そのあと……たぶん、優斗さん……一人でしてました。隣で背中越しに……布団が揺れてて……。音も、少しだけ聞こえました」

『ふふ……やっぱりな。想像通り、すぐ自分で抜くだろうと思ってたよ。』

「……はい」

『で、由紀ちゃんは? その音聞きながら、どうだった?』

「……」

しばし沈黙。

顔を伏せるようにして、由紀子は小さく呟いた。

「……すごく、興奮して……しまって……でも、蓮さんの命令思い出して……触るの、我慢しました」

『偉いね。うちの由紀子は、ほんと、よく躾けられてる』

その言葉に、由紀子は小さく目を伏せた。
羞恥。屈辱。だが、確かに“満たされて”いる何か。

蓮の“命令”に従って、夫に背を向け、拒み、見下ろし、それを“報告する”。
その役割に、自分がすっかり染まってきていることに、薄々気づき始めていた。

『今夜も、優斗くん……試してごらん。もっと強く拒絶して。
自分が“抱かれない理由”を、だんだん勘づかせてあげるんだ。そっちの方が……よく勃つでしょ? あいつ。』

「……はい。わかりました、蓮さん」

スマホを切った由紀子の表情には、うっすらと紅潮した頬と、罪悪感に似た何かが浮かんでいた。
だがそれは、すでに“妻”という枠を超えた女の、別の顔でもあった。


[4] Re: 妻の浮気に嫉妬勃起  佐土 :2025/06/11 (水) 14:35 ID:f2ggu8gY No.32212
第四章 飼い主の記憶

夜。再び、由紀子は優斗と並んで寝床に入っていた。
その背中越しに、かつての“マゾ男”だった蓮の声が耳元に響いている。

それは数時間前、蓮との通話中に語られた、彼自身の過去だった。

⸻

「俺ね、昔は“由紀子みたいな立場”だったんだよ。
彼女が抱かれてるのを見て、屈辱と興奮が混ざってさ。
でも、ある日気づいたんだ。“支配する方が気持ちいい”って」

電話の向こうで、蓮はゆっくりと笑った。

「……自分が嫉妬してた“あの男”たちの顔が、どれだけ気持ちよさそうだったかって。
嫉妬される快感って……麻薬だよ。
だから俺、今は逆の立場になった。
優斗くんを見てると、昔の俺みたいでさ。ゾクゾクするんだよね」

『拒絶され、妻に隠れて自慰して……でも、それすら監視されてて。
それ、俺が“してた側”だもん。今、優斗くんは俺の代わりに、女に裏切られる役を演じてる』

由紀子の中で、何かが震えた。
この男は、本物だ。
かつては這いつくばっていたくせに、その視点を知っているからこそ、今は誰よりも“壊し方”を知っている。

「今夜も由紀子は、“優斗の射精”を見届けてあげて?
背中越しに、無言でね。
ただ、笑っていればいいよ。“それすらも命令で見守ってます”って態度でさ」

「……はい、蓮さん」

⸻

由紀子は、また背を向けて寝たふりをする。
今夜も優斗は、妻に触れられない。
それどころか、昨日以上に距離が遠い。

――なのに。

そのわずかな空気の変化に、優斗の下腹部はまた疼き始めていた。
どこかで気づいているのかもしれない。
由紀子の中に、“自分だけの妻”ではない何かがあることに。

――まるで、見られている気がする。

そう思いながら、優斗は布団の中で静かに、昨日と同じように、由紀子の背に向かって果てる。
そしてそのすべてが、翌朝には“蓮”に報告されることを、彼はまだ知らない。


[5] Re: 妻の浮気に嫉妬勃起  佐土 :2025/06/11 (水) 14:37 ID:f2ggu8gY No.32213
第五章 撮られる舌先

風呂上がりの夜。
バスタオル一枚の姿で寝室に戻ってきた優斗は、ベッドの上でスマホを握る由紀子を見た。
彼女はなぜか、こちらに向かってカメラを構えている。

「……え?」

「ちょっと……今日ね、変なこと思ったの」

「な、何が?」

由紀子は、いつもより少しだけ化粧をしていた。薄く艶のあるリップ。
そして、ほほえみながら口を開く。

「……優斗さんが、フェラチオされてる顔って……どんな顔するのかなって。
自分じゃ見えないでしょ? だから、私が撮って……後で見せてあげよっか?」

そう言って、由紀子は膝をつく。
バスタオルのすそを掴むと、抵抗する間もなくそれを下ろし、優斗の局部をあらわにした。

仮性包茎の亀頭が、わずかに顔を覗かせている。

「わ……ちょ、急に……」

「ふふっ、ちっちゃい……ね」

その言葉に、優斗の背筋が粟立つ。
今まで、由紀子がそんな“言い方”をしたことはなかった。

小さく、柔らかく、どこか見下すように笑う口元。
そして、スマホのカメラはずっと優斗の下半身を捉えている。

「こうやって……剥くんだよね、こうやって……ほら、シワだらけ。
可愛い皮、まだ残ってる……」

由紀子の指が、ねちっこく皮をずらす。
その動作に合わせて、羞恥と快感が入り混じり、優斗の顔が歪む。

「や……やめろよ、何でそんな撮って……」

「だって、“どんな顔するか見たかった”んだもん。ほら、ちゃんと勃ってきたよ。
……可哀想に。こんな小さいの、女の人に笑われながらじゃないと立てないんだね……」

舌が、優斗の先端に触れる。
びくんと反応する身体。
その様子を、カメラは余すことなく記録していた。

由紀子の頭の中には、蓮の声があった。

――「今夜、あいつの皮付きチンポをしゃぶって動画に撮れ。
“ちっちゃくて、臭くて、可哀想で、でも必死に勃たせてあげてる”って顔でやれよ。
あとで、それ見ながら俺がシてやるからさ」

その命令どおり、由紀子は一度もカメラを止めなかった。
舌を絡め、唾液を垂らしながら、あくまで“撮るために”奉仕を続ける。
愛じゃない。慰めでもない。

ただ“辱め”の奉仕――。



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桃子の秘められた欲望 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: 穴嫁 :2025/05/05 (月) 09:47 ID:EGXEl37k No.32183
桃子は31歳、穏やかで貞淑な妻として知られている。夫と小学二年生の娘と共に、郊外の静かな住宅街に暮らしていた。パート勤務の彼女は、子煩悩で控えめな性格が周囲に愛されていた。しかし、その裏の顔は誰も知らない。桃子は内に秘めた激しい欲望を抱え、夜ごとそれを解放するド変態の女だった。

夫とのセックスレスが始まって数年、桃子は自分の身体が求める刺激を他で満たすようになった。彼女のセフレは二人。隆、54歳の経営者。真珠が5つ埋め込まれた極悪なチンポの持ち主で、桃子を未知の快楽に導く男。そして翔太、34歳のバーテンダー。太くて長い凶悪な巨大チンポで、桃子の身体を容赦なく貫く。

ある夜、桃子は隆の豪邸に呼び出された。黒いレースのランジェリーに身を包み、乳首とオマンコに輝くピアスが薄暗い部屋で妖しく光る。彼女の陰部には「淫乱」「変態」と彫られたタトゥが刻まれ、彼女の秘密を物語っていた。

「桃子、今夜は特別なことをしよう」隆は低い声で囁き、彼女の首に手を伸ばす。軽く絞められると、桃子の身体は震え、目が潤んだ。彼女の好きなプレイが始まる予感に、すでに下半身が熱くなっていた。

隆は桃子の乳首を指でつまみ、強く引っ張る。「あぁっ!」桃子は喘ぎ声を上げ、痛みと快感が交錯する感覚に溺れる。次の瞬間、隆の手が彼女の頬を打つ。ビンタの鋭い音が響き、桃子の頬が赤く染まる。「もっと…もっとください…」彼女は懇願するように呟いた。

隆は彼女を四つん這いにさせ、桃子の丸い尻を高く掲げる。スパンキングが始まり、掌が肌に打ち付けられるたびに、桃子の身体は快楽の波に揺れた。「いい子だ、桃子。こんな風にされるのが好きなんだろ?」隆の声は冷たく、しかしどこか優しく響く。彼女は頷き、涙と唾液で顔を濡らしながら「はい…大好きです…」と答えた。

場面が変わり、今度は翔太との夜。薄暗いバーの裏部屋で、桃子は翔太の前に跪いていた。翔太の巨大なチンポが彼女の目の前にそびえ立つ。桃子は舌を這わせ、喉の奥まで咥え込む。イマラチオの苦しさと快感が彼女を支配し、涙が頬を伝う。「桃子、ほんとエロいな…」翔太は彼女の髪を掴み、さらに深く押し込む。桃子は嗚咽を漏らしながらも、貪欲にそれを味わった。

そして、ある特別な夜、隆と翔太が揃った。桃子は二人に囲まれ、身体が震えるほどの興奮に包まれていた。部屋は薄暗く、彼女のピアスが光を反射し、タトゥが淫靡な雰囲気を漂わせる。隆が彼女の背後に立ち、翔太が前に構える。二人の男の目は、獲物を貪る獣のようだった。

「桃子、今日はお前を壊してやる」隆が囁き、彼女の尻に強烈なスパンキングを浴びせる。パチン!という音が響き、桃子の白い肌が赤く腫れ上がる。続けて翔太が彼女の頬にビンタを叩き込む。左右交互に、容赦ない手が彼女の顔を打ち、桃子の目は涙で霞んだ。「あぁ…もっと…壊してください…」彼女の声は震え、すでに理性の糸が切れかけていた。

隆は桃子のアナルに指を這わせ、ゆっくりとほぐしていく。彼女の身体は敏感に反応し、喘ぎ声が部屋に響く。翔太は彼女のオマンコに巨大なチンポを押し当て、じらすように先端を擦りつける。「欲しいか、桃子?」翔太の声に、彼女は狂ったように頷いた。「欲しい…お願い…全部ください…」

次の瞬間、隆の真珠入りの極悪チンポが桃子のアナルに、翔太の凶悪な巨大チンポがオマンコに同時に突き刺さった。「あああっ!」桃子の叫び声が部屋にこだまする。二つの肉棒が彼女の内部を容赦なく抉り、痛みと快楽が混濁する。彼女の身体は激しく揺れ、ピアスが揺れて金属音を立てる。

スパンキングとビンタが交互に続き、桃子の身体は赤く染まり、涙と唾液で顔がぐちゃぐちゃになる。「も…もうダメ…頭おかしくなる…」彼女の声は掠れ、精神が崩壊していくのが感じられた。それでも二人の男は止まらない。隆が彼女の首を絞め、翔太が乳首を強く抓ると、桃子の意識は快楽の渦に飲み込まれる。

「中に出すぞ、桃子!」隆が唸り、熱い液体が彼女のアナルを満たす。ほぼ同時に、翔太もオマンコの奥深くで爆発し、彼女の内部を白く染める。「あ…あ…まだ…もっと…」桃子は壊れた人形のようにつぶやき、身体を痙攣させる。二人は何度も何度も中出しを繰り返し、彼女の身体は彼らの欲望で満たされていく。

桃子の精神は、快楽と痛みの果てに砕け散った。彼女の目は虚ろで、口元には恍惚の笑みが浮かぶ。「もっと…壊して…」彼女の囁きは、闇に溶けるように消えた。

その数日後、隆と翔太は桃子を新たな舞台へと連れ出した。彼女はほとんど何も身につけていない状態――黒いレースの透けたブラとTバック、そして薄いシルクの羽織もの一枚だけをまとわされ、繁華街の雑踏へと放り込まれた。夜のネオンが彼女のピアスを妖しく照らし、タトゥが薄布越しにかすかに覗く。通行人の視線が彼女の肌を刺すたび、桃子の身体は羞恥と興奮で熱くなった。

「歩け、桃子。みんなに見せてやれ、お前の本性を」隆が耳元で囁き、彼女の腰に手を置いて導く。翔太は後ろから彼女の尻を軽く叩き、笑いながら「ほら、もっと堂々としろよ」と煽る。桃子は震える足で歩みを進め、通行人の好奇の目に晒されながら、内心では快感に溺れていた。「見られてる…みんなに…私の恥ずかしい姿…」彼女の心臓は高鳴り、下半身が疼く。

繁華街を抜け、二人は桃子をビルの屋上へと連れていく。夜風が彼女の薄い羽織ものをはためかせ、ほとんど裸に近い姿が月明かりにさらされる。隆と翔太は彼女を屋上の縁に押しやり、背後から身体を密着させる。「ここで犯してやる。誰も助けに来ないぞ」隆の声は低く、危険な響きを帯びていた。

桃子は抵抗するどころか、目を潤ませて頷いた。「お願い…ここで…私をめちゃくちゃにしてください…」彼女の声は切なげで、すでに理性は快楽の底に沈んでいた。

隆と翔太は同時に彼女のオマンコに狙いを定める。隆の真珠入りのチンポが、翔太の巨大なチンポと共に、桃子の狭い入り口を押し広げる。「ああっ!無理…入らない…!」桃子の悲鳴が夜空に響くが、二人は容赦なく侵入する。二本の肉棒が彼女の内部で擦れ合い、未体験の圧迫感が桃子の意識を白く染める。

「ほら、桃子、感じろよ。こんな風に犯されるのが好きだろ?」翔太が彼女の乳首を抓りながら囁く。隆は彼女の首を軽く絞め、動きを加速させる。「お前の身体、俺たちのためにできてるんだ」彼の言葉が、桃子の心をさらに壊していく。

二人の激しいピストン運動に、桃子の身体は波打つように揺れる。ピアスが揯れ、タトゥが月光に映える。彼女の喘ぎ声は抑えきれず、屋上に響き渡る。「あ…ああ…もう…私…壊れる…!」彼女の目は虚ろで、快楽の奔流に飲み込まれていく。羞恥と快感が交錯し、桃子の精神は完全に崩壊した。

隆と翔太は同時に絶頂を迎え、熱い液体が桃子のオマンコを満たす。「ああ…まだ…もっと…!」桃子は痙攣しながら呟き、身体を震わせる。彼女の意識は快楽の海に沈み、貞淑な妻としての自分はもうどこにもなかった。繁華街の視線と屋上の凌辱が、彼女をただの淫乱な存在へと変貌させていた。

新たな舞台は南国のリゾートホテル。隆と翔太は桃子をスイートルームの中庭に連れ出した。ヤシの木がそよぐ開放的な空間に、白いソファが置かれ、遠くにはビーチを行き交う観光客の姿が見える。桃子は黒革の首輪を嵌められ、ほとんど裸に近い姿――薄いレースのTバックだけを身につけ、オマンコに巨大なチンポ型のおもちゃを深く埋め込まれていた。

隆の指示で、桃子はソファの上で大きく開脚させられる。おもちゃが彼女のオマンコに突き刺さったまま、ビーチの客からその淫靡な姿が丸見えになるように晒される。「ああ…見られてる…こんな恥ずかしい姿…」桃子の身体は羞恥で震え、しかし同時に快感が全身を駆け巡る。彼女のピアスが太陽光を反射し、タトゥが卑猥に輝く。

桃子は隆の前に跪き、彼の真珠が5つ埋め込まれた極悪チンポを夢中で舐め始めた。舌を絡ませ、喉の奥まで咥え込む彼女の目は、快楽に溺れた獣のようだ。「いいぞ、桃子。もっと淫乱に舐めろ」隆は彼女の髪を掴み、強引に押し込む。桃子の唾液が滴り、首輪の鎖がカチャカチャと音を立てる。

横では翔太がスマートフォンを構え、桃子の痴態をハメ撮りしていく。「ほら、桃子、カメラにしっかりアヘ顔を見せろよ」彼の声に、桃子は目を潤ませ、口元にだらしない笑みを浮かべる。彼女の精神はすでに快楽の深淵に沈み、羞恥も理性も消え失せていた。

やがて翔太が動き出す。桃子を四つん這いにさせ、バックから彼女のアナルに巨大なチンポを突き立てる。「ああっ!奥…壊れる…!」桃子の叫び声が中庭に響き、ビーチの喧騒にかき消される。翔太の下からの激しい突き上げに、彼女の身体は跳ねるように揺れる。同時におもちゃはオマンコに埋まったまま、彼女の内部を刺激し続ける。

隆は桃子のオマンコからおもちゃを引き抜き、代わりにイボイボのコンドームを装着したチンポで激しくピストンを始める。同時に彼の手が桃子の首を絞め、息を詰まらせながら快楽を増幅させる。「あああっ!ダメ…死ぬ…イク…!」桃子の声は掠れ、首輪の鎖が激しく揺れる。隆のイボイボが彼女の内壁を擦り、翔太の巨大なチンポがアナルを容赦なく抉る。二人のリズムが合わさり、桃子の身体は快楽の極限で痙攣する。

首輪を嵌められた桃子は、目を白目を剥き、舌をだらりと垂らしたアヘ顔で両手でピースサインを作る。「あ…あ…イク…もっと…いやらしく…!」彼女の声は淫靡に響き、絶頂が何度も押し寄せる。ビーチの客の視線も、翔太のカメラも、すべてが彼女の快楽を増幅するスパイスでしかなかった。彼女の身体は汗と唾液で光り、ピアスとタトゥが南国の陽光に妖しく輝く。

隆と翔太は同時に絶頂を迎え、熱い液体が桃子の内部を満たす。「ああ…まだ…もっと…!」桃子は壊れたように呟き、身体を震わせる。彼女のオマンコとアナルから白い液体が溢れ、ソファを汚す。首輪を嵌められた淫乱な牝犬と化した桃子は、快楽の海に永遠に沈んでいった。

新たな舞台は都会の会員制プライベートプール。高層ビルの屋上に設けられた豪華なプールサイドには、ガラス張りのフェンス越しにきらめく都会の夜景が広がる。桃子は隠すことすら無意味なほど布面積の少ない真っ赤なウルトラマイクロビキニを身にまとい、ビーチソファに寝そべっていた。赤い布は彼女のピアスとタトゥを強調し、ほとんど裸に近い姿が周囲の視線を引きつける。隆と翔太以外に、数人の男性客がプールサイドにいるが、女性は桃子ただ一人。彼女のエロティックな姿に、男たちの視線が釘付けになっていた。

翔太はいやらしい笑みを浮かべ、桃子に黒い革の猿ぐつわを装着させた。「これでいい声も聞こえねえな、桃子」彼の声には嘲るような響きがある。桃子の口は塞がれ、くぐもったうめき声しか出せない。彼女の目はすでに快楽への期待で潤んでいる。

隆は桃子のマイクロビキニの小さな布を指でめくり、彼女のクリトリスにウーマナイザーを押し当てる。ブーンという低いうなり音と共に、強烈な振動が桃子の敏感な部分を襲う。「んんっ!んああっ!」猿ぐつわ越しに桃子のくぐもった叫びが漏れ、彼女の身体は電撃を受けたように跳ね上がる。背中を大きく反らせ、ソファの上で身もだえ、ピアスが揺れて光を反射する。

翔太は桃子に馬乗りになり、彼女の顔を鋭いビンタで打ちつける。パチン!という音がプールサイドに響き、桃子の頬が真っ赤に染まる。続けて彼は彼女の腹部にパンチを叩き込む。鈍い音と共に桃子の身体が震え、しかし彼女の目は興奮で輝いていた。「ん…んんっ!」猿ぐつわから漏れる声は、痛みと快楽が混じる淫靡な響きだ。

隆はウーマナイザーの出力を最大に上げる。「壊れちまえ、桃子」彼の冷たい声に、桃子の身体はさらに激しく反応する。「んあああっ!」彼女の身体はケイレンし、目が白目を剥き、汗と唾液で顔がぐちゃぐちゃになる。快楽の波が彼女を飲み込み、ついに桃子は激しい痙攣の後、うめき声を上げて失神した。ソファにぐったりと倒れ込む彼女の姿に、男性客たちの視線がさらに熱を帯びる。

翔太がバケツの水を桃子の頭からぶちまける。「起きろ、桃子。まだ終わってねえぞ」冷たい水で意識を取り戻した桃子は、目を見開いた瞬間、翔太の巨大なチンポが彼女のオマンコに根本まで突き刺さる。「んんっ!ああっ!」猿ぐつわ越しに悲鳴を上げ、桃子の身体は跳ね上がる。次の瞬間、彼女のオマンコから噴水のような潮が吹き出し、ソファとプールサイドを濡らす。男性客たちのどよめきが響く。

隆は猿ぐつわを外し、桃子の口に真珠入りの凶悪チンポをねじ込む。「しっかり咥えろ、桃子」彼の声に、桃子は涙と唾液で顔を濡らしながら、喉の奥まで咥え込む。彼女の嗚咽と喘ぎ声がプールサイドに響き、周囲の男性客たちはギャラリーと化し、彼女たちのプレイを貪るように見つめる。

桃子の身体は快楽と羞恥の狭間で何度も意識を飛ばす。「あ…ああ…もう…ダメ…!」彼女の声は掠れ、目は虚ろだ。翔太の巨大なチンポが彼女のオマンコを抉り、隆のチンポが喉を犯す。ピアスが揺れ、タトゥが夜の照明に輝く。彼女の身体は汗と潮で光り、快楽の極限で痙攣し続ける。

連日の激しい快楽に、桃子の精神は壊れ始めていた。かつては貞淑な妻、優しい母として完璧に振る舞っていた彼女だが、今では家事をしていても、料理を作っていても、家族団らんの時間でさえ、隆と翔太との過激なプレイが脳裏を支配していた。娘の笑顔を見ながら、ビンタや首絞めの感触がフラッシュバックし、夫の穏やかな声に耳を傾けながら、スパンキングの音が耳に響く。彼女の身体は疼き続け、快楽のスイッチはもはや切ることができないほど深く刻まれていた。

家族に嘘をつくことすらできないほど、彼女の身体は欲望に支配されていた。しかし、家庭を壊すことも、娘や夫を捨てることもできなかった。彼女の精神は、相反する感情の狭間で崩壊寸前だった。

そんな折、夏休みの予定が決まった。夫と娘が一週間、実家に帰省することになった。桃子は家族がいない家で過ごすことに恐怖と期待を感じていた。そこに隆と翔太からの提案が飛び込む。「一週間、お前の家で暮らしてやる。家族の思い出の場所で、徹底的に壊してやるよ」彼らの言葉に、桃子の身体は震え、理性は完全に消え去った。

一週間、桃子の家は欲望の巣窟と化した。家族の写真が飾られたリビング、娘が遊んだ庭、夫と寝たベッド――すべての場所が隆と翔太による過激な凌辱の舞台となった。初日の朝、桃子は黒革の首輪を嵌められ、薄いレースのTバック一枚で庭に連れ出される。窓を開け放ち、近所の視線が届く場所で、彼女は大きく開脚させられ、オマンコに巨大なディルドを突き刺された。「ああ…見られる…近所に…!」桃子の声は震え、羞恥と快楽が彼女を狂わせる。

隆は彼女の首を絞めながら、真珠入りのチンポでオマンコを激しく突く。翔太は巨大なチンポでアナルを抉り、彼女の身体を容赦なく揺さぶる。「叫べ、桃子。ご近所さんに聞かせてやれ!」翔太の嘲笑に、桃子の喘ぎ声は抑えきれず、近所中に響き渡る。「ああっ!イク…壊れる…!」彼女の叫び声と、スパンキングやビンタの打撃音が、静かな住宅街にこだまする。

昼夜を問わず、桃子の家は快楽の音で満たされた。リビングではウーマナイザーで失神するまで責められ、キッチンでは猿ぐつわを嵌められて喉を犯される。娘の部屋の窓辺で、裸で縛られ、バイブを挿入されたまま放置される。夜になると、庭でハメ撮りされ、潮を吹きながらアヘ顔でピースサインを作る桃子の姿が、近隣の視線に晒される。

数日が経つと、近所の住人たちの間に噂が広がり始めた。「あの家、なんか変な声が聞こえる」「昼間から女の叫び声が…」窓から覗く者、遠くから様子を窺う者たちが現れ、桃子の痴態は徐々に知れ渡っていく。彼女は羞恥に震えながらも、快楽に抗えず、むしろ見られることにさらに興奮を覚えていた。「見てください…私の…淫乱な姿…!」彼女の精神は完全に崩壊し、快楽の奴隷と化していた。

一週間の最終日、隆と翔太は桃子を家の玄関前に連れ出す。首輪を嵌められ、全裸で四つん這いにされた彼女は、近所の視線が突き刺さる中で二人のチンポに犯される。「ああ…もう…全部…壊して…!」桃子の叫び声は、住宅街に響き渡り、彼女の身体は潮と汗で光る。ピアスが揺れ、タトゥが月光に映える。彼女の意識は快楽の深淵に沈み、家族との思い出の家は、欲望の舞台として永遠に汚された。

隆と翔太に翻弄され、桃子は完全に壊れてしまった。夫と娘が帰る前日、彼女は放心状態で家の中を彷徨い、快楽の余韻に震え続けていた。貞淑な妻、優しい母としての自分はもう存在せず、彼女はただの淫乱な存在へと堕ちていた。



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こんな寝取られ作品が見たいです - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: :2025/02/09 (日) 19:19 ID:Stf2UWrU No.32046
寝取ってくれた男性から映像が届くと部屋に入る所から始まる。映像が奥へと進みながらセックスの音が大きくなっていく。
「あっあっ凄く良い!マンコいっぱい!」妻の声だ。
「もう始めてるの?」と女性が言うとバックでセックスしている妻の様子が映りもう一人全裸の女性が映る。
「恵にはもう1回目のマーキングは終わったぞ、これが2発目だ」と言うと女性が「うちの旦那良いでしょ!恵さんも好きそう♪」と言う。
「カメラマンも来たのか」と男が言うと「今日は来てもらったの」と女性が言う。
セックスしている妻にカメラマンが近づくとチラッと妻の前にある鏡にカメラマンが写った。
カメラを持っているが筋肉質な身体に勃起した全裸の男が見えた。
「お前も恵の男になるだろ?やらせてやる」と男が言うと「いいんすか?」とカメラマンは返す。
「私みたいに恵さんもハメ撮りしてあげて」と奥さんも返すと「あ、今日ゴム忘れちゃったよ」とカメラマンがボソリと言う。
すると妻が「あっあっ…ピル…飲んでるから…あっ!またいっちゃう!」と声を上げ巨乳を潰すように前のめりに倒れる。
「良いのよいっちゃって」と奥さんが優しく言うと「意識が飛んじゃう…」と妻。
「大丈夫よ意識無いまま犯してくれるわ、旦那が」そう奥さんは言う。
「ほら!全部忘れろ!俺がお前の旦那だ!ご主人様だ!呼んでみろ!」とそのままバックで男が突くと「たかしさまぁ…隆ぃ!恵またいきますっ!」そう叫ぶとそのまま姿勢でベッドに倒れる妻。
すると男はチンコを抜きカメラを受け取ると、別の男がチンコに手を添えて妻のマンコにあてがう。
隆と同じくらい大きく亀頭も張ったチンコが妻にズブズブと入っていく。
「人妻のマンコいいっすねー!入っていくヌルヌル!」と言うとバックのまま腰を振り始めた。
「いいだろ?ピル飲んでるから中に出してやれよ」とカメラマンに変わった隆が言うと「はい!恵さん!僕も中に出しますね!」と元カメラマンが言った。
「いいなぁ恵さん、この子にも惚れちゃうよ」と女性が言う。
「またいっちゃう…おかしくなっちゃう…好き…これも好き…」朦朧としながら妻が言うと「オッパイもデカいし中出しも出来るし恵さん!僕も好きです!セフレになって中出しもっとさせてください!」と男は正常位に姿勢を変えて妻とセックスを続ける。
妻は虚ろなまま両足で男の身体を挟み込み、両腕を背中に回し「いいよ、貴方のセフレにもなる…だからもっとちょうだい…精子頂戴!」と言い男にキスをし始めた。
グチュグチュパンパンという卑猥な音が響き「凄い子宮が降りてきてる…チンコの先が当たってるよ!恵さん!」と男も呻きながら妻を貪る。
「好きっ!好きっ!わかんないっ!いいっ!好きっ!どうなってもいいからっ!」とさらに力を込めて男にしがみつく妻。
「恵さん!恵さん!恵!出すよ!子宮に出すよ!恵!」と男が叫び「あっあーーーーーっ!」と妻が応えると男も腰を止めドクドクと妻の中に男の精子が注がれていく。
「恵は俺の女だけじゃなくて真の女にもなったな」と隆が言うと「真を独り占めしないでよ」と女が言った。
その後は奥さんも交えての4Pや隆と真と妻の3Pなどが繰り返され、映像の最後では見覚えのある場所が映り「ここが俺の家」と妻を案内し、みだれ髪でノーブラノーパンの妻が玄関から出てきて「またね」と真にキスするところで終わっていた。

みたいな寝取られを夢見てます。



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私が小学6年の頃 - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: 田村直樹 :2025/02/07 (金) 05:29 ID:3weRDvto No.32040
私が小学6年の時から話したいとおもいます。

父は大工で当時40代、母は30後半、細身で幸薄そうな
大人しい感じの母でした。

私が小学5の時に、父は、仕事中、二階から落ちて
腰を怪我してからは、歩くのもままならなくなり、
朝から酒浸りの生活でした。

父が怪我してからは、現金収入がなくなって、
母が大家さんがやってる縫製工場で 働くようになったけど
食べるのがやっとの状態でした。

当時、借家に住んでたから、月末には隣の大家
のおじさんが、集金に来る度に、母は頭を下げて
家賃をまって貰う姿が可愛そうでした。

6年の夏頃、学校から帰ると大家さんが玄関先に、
私は、勝手口から家に入ると、何か異様な雰囲気を
感じました。

泣いて頭を下げてる母の肩を抱きながら、「分かったな!
明日工場の事務所に来なさい」
そう言うと、ニヤニヤしながら帰って行きました。


[2] Re: 私が小学6年の頃  田村直樹 :2025/02/07 (金) 12:57 ID:3weRDvto No.32041
次の日は日曜日。私は、朝早くから母が出掛けるのを
薄目を開けて見てました。

パジャマを脱ぐと見たことの無い薄ピンクの下着の上に短いスカートと
ブラウスに着替えて玄関を出て行ったので、私は母の後をついて行きました。

10分程歩くと大家さんのミシン工場につきましたが、日曜日なので人気は
ありませんでした。母は裏の事務所のドアから中に入っていきました。
私もドアの前まで行き、10分程、どうしようか迷ってると、中からガタガタ、
音が聞こえてきたので、ドア横の窓ガラス越しに中を覗くと、奧の方のソファ
の前で大家さんが母に抱き付いてる姿が見えました。
子供ながら、邪魔したらダメなんだ。助けようとは思わなかったのです。

母は眉間にしわ寄せながら抵抗してましたが、胸を揉まれたり
スカートをめくられた後、ソファに倒されました。

そのうちブラウスを脱がされて白くて、プリンとした胸が露わになると
興奮した大家さんは、一言二言、母と会話した後、ズボンから自分の
チンチンを引っ張りだすと、母の上に覆いかぶさり、腰を動かし始めましたが
当時の私には、その行為が性行為だとは理解は出来ませんでした。
母は「ハア、ハア」と動きに合わせて声が聞こえてきました。
大家さん「アアアー気持ちいい!出すぞ!」
と言い、腰を引くと、脈打ってる母のお腹に白い物を
「ドピュ!ドピュ!」と私には、シッコしたように見えました。

大家さんは、母の体の上に覆いかぶさったまま動かなくなりました。

私は見つかるのが怖くなり直ぐに走ってかえりました。


[3] Re: 私が小学6年の頃  田村直樹 :2025/02/07 (金) 19:50 ID:qcXtMILU No.32042
その次の7月の日曜日にも、母はミシン工場の事務所に出掛けて
いきました。
もちろん私も後をつけていきました。

その時は事務所の中で、大家さんとなんか話した後、母は自分から、
奧の3帖ほどの小上がりに行くと、ブラウスやスカートを
脱ぎ始めて、下着だけになりました。

大家さんが、パンツを脱ぐと長くて大きな物が、、、
私は大人のあんなにデカい物は見たことがありませんでした。
母は、乳首に吸い付く大家さんを拒否することなく受けいれ
ていて、ドアの外にも、母の泣くような声が「アン、アン、アン、アン」
聞こえてきました。

母の体は前後にリズム良く揺れたあと、「あー、ダメダメ
中はだめです!」今考えると生でやってたのです。

そんな言葉も聞こえ無いのか、グッと突っ込んだまま、母の
上で逝ってしまったようでした。

母は涙目でした。そして慌てて、大家さんを押しのけて服を着て帰ろうとしてたので、
私は慌てて走ってかえりました。



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義父 耕作 - 現在のレスは96個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ふみ :2018/12/24 (月) 02:53 ID:5rhGXt5o No.26492
{あふっ・・んふっ・・・ん・・・}

そそり立つ極太の肉棒に丁寧に舌を這わせる・・
根元からゆっくりと丁寧に舐め上げて、
大きな傘を舐めまわすようにしながら大きく口を開いて
頬張っていく・・・・

「むぅぅ・・・」
仁王立ちする男から、声が漏れて・・
その声に応えるようにスロートを始めていく・・
ゆっくりと奥まで咥え込み、ゆっくりと戻り・・
あまりの太さに薄い唇は捲れ上がるように卑猥な形に歪む・・
「ん・・・んんっ・・・・」

目を閉じ、再び頬張ると、今度は激しく・・
「んっ・・んっ・・んっ・・んっ・・」
舌で滑りを良くしながらピッチを早めていく・・
「ん・・んんっ・・・ん・・ん・・ん・・ん・・・んっ・・・」

「むぅ・・・っ・・・」
低く太いうめき声が響くと、
「ブチュッ・・・」という音と同時に口から抜かれて・・
「ビュッ・・・」という音を響かせながら白濁液が美しい顔に撒き散らされて・・・
「ぁ・・・・・」
目を閉じたまま、小さな喘ぎ声を出して・・・


ハッと目が覚める・・
夢・・か・・・
また淫夢で目が覚めてしまった
朝5時半、朝の光で明るく照らされる部屋・・
隣では、まだ幼い息子が寝息を立てている・・
起こさないようにそっと立ち上がると、タンスから白いショーツを取り出し
湿ってしまったものと履き替えて、上は揃いのブラを着けて、
Tシャツを着て、鏡の前で溜息をつく・・・

杉本香苗35歳 1年前未亡人になってしまい
借金と幼い息子を抱えて一人になってしまった・・
途方に暮れているところに手を差し伸べてくれたのが義父の耕作58歳
義父も早くに連れ合いを亡くして田舎で一人暮らしをしていた
都会を離れて義父との生活が始まり、最初は慣れない田舎生活と気持ちの整理に
苦労をしていたが、だんだんと生活にも慣れて、気持ちの余裕も生まれてきていた・・
息子も幼稚園に通いだし、義父も孫の世話を嬉しそうにしてくれて・・
生活にも余裕が出てくると、忘れかけていた性への欲求が生まれるようになり・・・

35歳・・女盛りの年齢である・・・
精神的に安定してくるのとは裏腹に、身体の疼きは止めようがなくなり・・
身近な義父に「男」を意識してしまうくらいにまで・・・
実際、耕作はまだ50代、広い農地でいろいろな野菜を育てている生産農家
一人で切り盛りをし、まだ現役バリバリだった・・
日焼けした精悍な顔つき、畑仕事で筋力のついた引き締まった身体・・
とても50代後半とは思えない身体つきをしていた・・
そんな男くささ溢れる男がすぐ近くにいる状況に
女盛りの身体が疼いてしまうのも無理もなかったが、理性がかろうじて最後の一線を
守っていた状況だった

そんな春のある日、息子の幼稚園の入園式を終えて、義父と3人のお祝いを済ませると
いつものように息子を寝かしつけ、義父に挨拶し布団の中へ・・・
いけない・・とは思いつつも疼く身体を慰めるのが日課のようになってしまっていた香苗
ピンクのショーツに手を滑り込ませると、86のDカップの胸を揉みしだきながら
声を殺して、快感をむさぼっていく・・・
「ぁ・・・・ぁん・・・」
恥ずかしいくらいに濡れそぼる秘部のコリっとした突起を弾くと思わず声が漏れる・・
「ん・・・っく・・」
軽く身体をビクつかせて小さくイってしまう敏感さ・・・
「ふ・・・ぅ・・・・」
ため息を吐くと、襲ってきた睡魔に耐え切れなく・・・

身体に重量感を感じ、目が覚めると、暗い部屋に浮かぶ人影が・・
「ひっ・・・・」
声が出そうになると、いきなり口を塞がれて・・
「しっ・・・静かにしてくれ、香苗さん・・」
義父だ・・義父が私に覆い被さるようにしてゴツゴツとした手で口を塞いでいた・・
恐怖で怯えた目で見つめていると、小さな声で・・
「すまん・・香苗さん・・少し、少しでいいんだ・・」
パジャマのズボンは脱がされていて、ショーツも片足脱がされ左足に引っかかっていた・・
「少しだけでいいんだ・・感触を・・感触を確かめさせてくれ・・」
そういうと、秘部に当たる硬いものの頭が、ズっと入り込んでくる・・
「ん・・んん・・」
塞がれた口から声を出そうとするが、大きな手に塞がれて・・
「文也が起きてしまう・・静かに・・頼む・・」
そういうと、ゆっくりと・・それが入ってきて・・
「ぐっ・・・」

ゆっくりと・・ズンっ・・ズンっ・・と入ってくる義父・・
「ん・・・っぐ・・」
味わったことがない圧迫感に思わず声が出る・・・
「ん・・ふっ・・・」
「ん・・むぅ・・・キツイ・・な・・」
ゆっくり・・確実に腰を沈めてくる義父・・
「ん・・ふっ・・・」
初めて味わう太さ・・久しぶりの硬さ・・それ以上来たら・・・
というところまで来てからゆっくりと引き抜かれていく・・
「っぐ・・・」
大きな傘のカリ首に擦られるように引き抜かれて、ビクビクと反応してしまう・・
そしてまたゆっくりと・・入ってきて・・・・
自分の愛液が初めての極太に絡みつくようにして奥まで導いているのがわかる・・

あああ、、だめ・・それ以上来たら・・・
と思った瞬間、いとも簡単にソコを突かれて・・・

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[87] Re: 義父 耕作  HARUKA :2021/12/16 (木) 23:16 ID:uKTZ4ff. No.29626
再開していただきとてもうれしいです。

[88] Re: 義父 耕作  塩人 :2021/12/19 (日) 09:14 ID:DUTH/RQ. No.29632
もう投稿終わったと思ってましたが
再会ありがとうございます!
今後も楽しみにしております。


[89] Re: 義父 耕作  ふみ :2021/12/25 (土) 17:08 ID:VlWM2el. No.29654
「そういえば、お前なんで来たの?」
「え、、ああ、天気もイマイチだし、遊びついでにお前の畑でも見てやろうかと・・」
「それは助かるな、、あとあれだろ?、香苗さんにも会いたいんだろ?」
「ま、まあな、でもよく考えたら、会うのは初めてかも・・」
「え?・・集荷場で見てるんじゃ・・」
「見たことはあるけど、話はしとらん・・」
「なんだよ、、じゃあ、紹介とかしないとだめじゃん」
「ええ?・・なんか緊張するなあ・・」
「何言ってんだよ、、オナペットにしてるクセに・・」
「お前、それ絶対言うなよ。」
「言えるかよ、そんなこと・・」
「まあ、しばらくは集荷場にはこない方がいいって言っとかないと・・」
「組合長?」
「そうそう、あのジジイとんでもないからさ・・」
「そうなの?」
「とんでもねえセクハラジジイだよ」
「そうなんだ・・」
「まあ、そのへんはオレにまかせとけよ」
「悪いな、助かるよ、文也くんもいるし、、子供には迷惑かけないようにしないと・・」
「まかせろ、、で、でも、、なんか緊張するなあ・・」
「まあ、とにかくいろいろと世話になるからって、説明しておくから・・」
「お、おう・・・」
「下に人の気配があるからいるんじゃないかな・・降りよう、あと、畑も見てよ」
「わ、わかった・・・」

(やば、、緊張するなあ・・)
猛の後ろについて、階段を降り、リビングに向かうと、奥の台所に人の気配が・・
猛が呼びに行くと、水音が止まり、のれんをくぐって女性が現れる・・
(うわ・・香苗さんだ・・・)

さっきLINEで送られてきた薄い緑色のノースリーブ姿、
綺麗なバストの形が強調されていて、上を向くようになっている・・
ズボンはさっきの白ではなくブルーのデニム、
スリムタイプなので、綺麗に足首にかけてラインを作っている・・
髪も画像通りにアップにまとめている・・
顔は少し火照ったように頬を染めていて、薄めの唇が光っている・・
(すげ、、大人のフェロモンムンムンな感じ・・・)

「あ、は、はじめまして、、た、猛の友達の佐藤って言います、佐藤俊也です・・」
「あ、いつもお世話になっています、、杉本香苗と言います・・え、、と・・私・・」

(うわ・・いい声だなあ、、声だけでいけそう・・・)
「あ、香苗さん、こいつは杉本さんと仲がいいので、話がわかってるんですよ・・」
香苗に説明済の話をわざとらしく説明して・・・
「な、そうだよな、俊也・」
「あ、ああ、そ、そうだよ・・そうそう・・任せといて・・」
「すみません、、よろしくお願いします。。」
香苗が深々と頭を下げる・・
「はい、、集荷場とか組合のこととか、わからなかったら聞いてください・・」
「はい、、よろしくお願いします・・」
再度、頭を下げる香苗・・・
やわらかそうな生地のXネックのノースリーブの胸元から、
わずかに白い肌が覗いて、思わず凝視してしまう・・・
「い、いえ、、こちらこそ・・・」
頭を下げながら、胸元をチラ見する・・・
胸の谷間とやわらかな曲線がチラっと見えた・・
(やった!!・・)
心の中でガッツポーズをとる・・

「あの、香苗さん、お昼ご飯とか用意してもらっていいですか?」
「あ、はい・・どこか行かれるの?・・」
「ちょっと、畑に・・」
「わかりました・・いってらっしゃい・・」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「悪いね、これお願いするよ」
集荷場の事務所内、冷房の効いた事務所のカウンターに立つ耕作と
事務員の中山史恵54歳
「はい、あ、杉本さん、ご苦労様です・・」
ちょうど昼休みということもあり、事務所は史恵ひとりで対応していた。
「すまんね、昼休み中に・・」
「いえいえ、私、今日当番なので・・・」
170近い大柄な史恵がマスク越しに笑顔を見せる・・
(デカい女だな・・)
180pを超える耕作が見ても大柄に見える史恵だが、
この暑いのに、カーディガンを羽織っている・・
「大変ですね、杉本さん、まだ道って当分復旧しませんよね・・」
「ああ、まあ、仕方ない、けど、クルマを貸してもらえて助かるよ・・」
「お役にたててよかったですわ・・組合長から言われましたので・・」
「そうだったのか、、組合長が・・」
「まあ、おかげで出荷もできるし、買い物なんかも行かせてもらえるから、助かるよ」
「しばらく我慢ですね、、あ、ところでお孫さんとも離れ離れなんですよね・・・」
「ああ、まあ、仕方ない・・しばらくあっちで暮らしてもらうよ・・」
「寂しいですね・・早く治るといいんですけど・・・」
「うむ、、ところで、あんたのとこはどうなんだ?・・被害は?」
「あ、、はい、、実は、、屋根のどこかわからないんですけど、バタバタするようになってしまって・・」
「そらいかんな・・業者には言ったのか?」
「業者さんは今いそがしくて・・・・」
「そうか、、ワシでよければ見てやってもいいんだが・・・」
「本当ですか?・・助かります・・お願いしてもいいでしょうか・・」
「あ、ああ・・かまわんよ・・・」
「そしたら・・・」
周りをキョロキョロと確認すると、、スマホを取り出し・・
「あの、、電話・・番号を教えてください・・」
「すみません、、連絡させていただきますね・・・」


[90] Re: 義父 耕作  HARUKA :2021/12/26 (日) 07:00 ID:S/w615u6 No.29655
耕作にも新たな展開が・・・・・。楽しみです。

[91] Re: 義父 耕作  HARUKA :2022/01/30 (日) 23:16 ID:bNKCBX.c No.29813
どうか続けて見てください。

[92] Re: 義父 耕作  みん太 :2022/07/29 (金) 21:14 ID:FeOoRTrI No.30096
終わりなんでしょうね(;_;)

[93] Re: 義父 耕作  たく :2024/10/12 (土) 19:55 ID:AxrdWy3s No.31756
投稿の再開をいつまでも待っています。

[94] Re: 義父 耕作  まさし :2024/10/30 (水) 14:39 ID:jYfkniVE No.31777
香苗と耕作の今後が気になります
続き待ってます


[95] Re: 義父 耕作  ヤマユリ :2024/12/26 (木) 00:32 ID:ROvOK.pw No.31909
初めから、読みました・・・・私も、香苗と耕作の今後が気になっています。よろしく。

[96] Re: 義父 耕作  塩人 :2025/02/05 (水) 20:50 ID:azGyLE5w No.32036
投稿待ち続けてます。


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淫らになっていく妻 - 現在のレスは57個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 妻を愛する夫 :2018/09/10 (月) 05:12 ID:dyWVm/t. No.26170
夫(佐藤博樹)は30歳になるサラリーマン。

妻の美奈子は27歳の専業主婦。

結婚して2年になる仲の良い夫婦です。

まだ子供はいません。

妻の美奈子との出会いは職場の先輩の紹介で知り合いました。

美奈子は職場の先輩の奥さんの友人でした。

美奈子は、スタイルが良くて可愛くて清楚で大人しくて素敵な女性です。

お嬢様育ちの美奈子は幼稚園から大学まで私学で中学から大学までは女子ばかりの学校でした。

そんな美奈子は私が初めての男性でした。
 
私達夫婦の結婚生活も順調で毎日が楽しく、美奈子の身体は素晴らしく毎日のように愛し合っていました。

ただ専業主婦の美奈子にとって、私が仕事でいない昼間や、出張等で留守の時は退屈しているようでした。

そんな時の美奈子は、私達夫婦の仲人役の先輩の奥さんで美奈子の友人の恵子さんと電話で話したり、恵子さんが家に遊びに来たりしていました。

恵子さんは美奈子の学生時代の先輩で、面倒見が良くて色っぽくて男好きする人妻です。
 
先輩夫婦はちょっと変わった夫婦のようで、お互いの異性との付き合いに関して自由みたいでした。
 
そんな美奈子の友人の恵子さんの影響等で妻の美奈子が淫ら女性に変わって行く話しです。


[48] Re: 淫らになっていく妻  :2024/07/09 (火) 12:30 ID:/BQT2z9E No.31528
良かった。これからが、楽しみです。よろしくお願いしますね。

[49] Re: 淫らになっていく妻  妻を愛する夫 :2024/07/14 (日) 10:25 ID:2rQeJz6o No.31542
アロワナさん、たんけさん、ヤマユリさん、コメントありがとうございます。

30歳迄に子供をと言うことで美奈子はモデルの仕事を辞めて、妊活に励みました。

そしてコロナ前に妊娠してコロナ禍で出産しました。
可愛い女の子でもう三歳になります。

美奈子の実家の両親も大喜びです。
二人目をと言って頑張っています。
次は出産してからのことを書きます。


[50] Re: 淫らになっていく妻  妻を愛する夫 :2024/07/14 (日) 12:11 ID:2rQeJz6o No.31543
妻の美奈子は30歳迄に子供が欲しいと云うことで、モデルの仕事を辞めてピルを飲むのも辞めて私達夫婦は妊活に頑張りました。

妊活始めて半年ぐらいで妊娠したことが発覚しました。
しかし世間はコロナで大騒ぎでした。

健治君も恵子さんも電話やラインでの連絡だけで、家に来なくなりました。

私の実家も美奈子の実家も妊娠には大喜びでしたがコロナの事を心配していました。

私達夫婦もあまり家から出ないでネットで買い物等をして、家の近くの病院で出産しました。

出産の時は美奈子の母親が来てくれました。
私も義母もガラス越しにしか美奈子と赤ん坊の顔を見ることができませんでした。

美奈子の実家は美奈子の祖父母と両親と美奈子の兄夫婦が暮らしています。

美奈子の父親は養子で美奈子の祖父が企業して設立した会社の役員をしていて、祖父が社長をしています。

義母と一緒に家に帰ると義母が「美奈子も赤ちゃんもコロナの影響で直ぐには退院できないみたいだから、暫く私が博樹君の身の回りのお世話してあげるわね」と言ってくれました。

私はちょっとびっくりしましたが、元は女優さんだった義母との二人っきりの生活にドキドキしました。
義母は女性ばかりの三姉妹の長女で美人だった為に、女子大の頃にスカウトされてちょっとの間タレント活動をしていたみたいです。

成人映画のポルノ女優としては有名だったみたいです。
そのことを義母の父に見つかってタレント活動を辞めて、義父と見合いして結婚したようでした。

そして美奈子の兄が生まれて美奈子が生まれて美奈子の妹も生まれて、それぞれ結婚しているのですが、子供が生まれたのは美奈子だけです。

美奈子と赤ちゃんが1週間ほど入院すると言うことなので、義母と二人っきりの生活が始まりました。

義母が「博樹君、お風呂に入ってから食事にしましょう」と言うのでお風呂に入ると義母が「背中を流してあげるわね」と言って全裸で風呂に入って来ました。
私はびっくりしましたが、まだスタイルも良くて、張りのあるオッパイに私のペニスはギンギンでした。

義母は私の背中から抱きついて「ウフフ、大きくしちゃって」と言ってギンギンのち○ポを握って「溜まってるんでしょう、美奈子に頼まれたのよ」と言って私の唇を求めてきました。

つづく


[51] Re: 淫らになっていく妻  たんけ :2024/07/26 (金) 08:35 ID:GAR0C0PY No.31573
いいですね、楽しみです

[52] Re: 淫らになっていく妻  :2024/08/02 (金) 13:07 ID:n0FAwJmE No.31589
SMクラブの事が、とても気になりましたが・・・ もっと思い出は、無かったのでしょうか? とてもコーフンします・・・

[53] Re: 淫らになっていく妻  妻を愛する夫 :2024/08/07 (水) 06:27 ID:W7aoiol. No.31610
たんけさん、カトレアさん、コメントありがとうございます。

縄師の山下さんと麗華さんが私達夫婦を調教したいということだったのですが、美奈子の両親や私の両親が早く孫の顔をみたいと言うことだったので、私達夫婦は妊活を頑張ることにしました。

出産してからの私達夫婦と縄師の山下さんと麗華さんとの調教のことは、これから書いていきますので宜しくお願いします。


[54] Re: 淫らになっていく妻  たんけ :2024/08/08 (木) 12:43 ID:T9DwUbzQ No.31612
出産後が楽しみです、出産前より奥さんがスケベになることは間違い。

[55] Re: 淫らになっていく妻  妻を愛する夫 :2024/08/09 (金) 09:37 ID:gu.LWZ8A No.31616
たんけさん、コメントありがとうございます。

出産した美奈子が母子共に1週間ほど入院することになり、美奈子の母親の敏江が暫く私の身の回りのお世話をしてくれることになりました。

義母の敏江は私が風呂に入れば一緒に入って背中を流してくれて、セックスの相手までしてくれるのでした。

義母は義父とはセックスレスみたいで私とのセックスに何度も声をあげていました。

義母の身体は素晴らしく50歳半ばの女性とは思えない身体をしていて、とくに義母のブァギナは素晴らしく、私のペニスに絡みつくような膣壁に何とも言えない快感に夢のような1週間でした。

美奈子と赤ちゃんも帰ってきてコロナ禍での子育てが始まりました。

私もコロナの影響で仕事もテレワークになり、私も子育てに協力するようになりました。

コロナが落ち着いてくると健治君や恵子さんが、子供の出産祝い等と言って我が家に来てくれるようになりました。

恵子が「子育てで大変でしょう?暫くエッチしてないんじゃない?」

美奈子が「私達はしてるわよ健治君も恵子さんもコロナの影響で暫くしてないでしょう。

健治が「仕事もなかったからずうっと家で美奈子さんとのビデオ見ながら1人で慰めていました笑」

すると恵子が「私と博樹さんとで子守してあげるから、今夜は美奈子さんと健治君は思いっきり楽しみなさい」

美奈子が「私も子作りと出産で暫く健治君とエッチしてなかったものね」

美奈子は赤ん坊をベビーベッドに寝かせると部屋着のティシャツを脱いでオッパイを出して「まだ母乳が出るわよ吸ってみる?」と言って健治君を抱き寄せました。

健治君は美奈子のオッパイを吸って「不味い」と言いながら畳の上に倒れました。

美奈子は健治君の服を脱がせて美奈子も自らスカートとショーツを脱いで全になると、私と恵子の前で貪り合うに激しく抱き合いキスしていました。

私と恵子も我慢できなくなって慌てて服を脱いで、久しぶりに恵子と愛し合いました。

恵子が私に抱かれながら「ねえ、こんどね成人映画の企画があるの、主役は美奈子なんだけど準主役で私も出るの、美奈子の相手役はやはり健治君なの私の相手役はあなたなんだけど仕事は休める?」

私が「赤ん坊の世話は美奈子の実家に頼めるけど、俺も仕事辞めて男優として頑張ろかな」

恵子が「それでねお願いがあるの、旦那と美奈子の了承は得ているんだけど、この撮影が終わったら妊活を始めようと思うの、旦那が無精子症なのそれでね博樹君の赤ちゃんが欲しいの」

私がびっくりして「エッ、俺の子供か?先輩も美奈子も了承済みなのだったら」と複雑な気持ちだったが引き受けることにしました。


[56] Re: 淫らになっていく妻  ヤマユリ :2025/01/24 (金) 01:22 ID:FqDSwz1g No.32011
ますます楽しみな展開に、なってきましたね。待ち遠しい・・・・・・

[57] Re: 淫らになっていく妻  tnmn :2025/02/03 (月) 13:01 ID:2YZ2Nkws No.32032
ご無沙汰してます。最近ここ見てなくて、再開されていること気づきませんでした。再開されて、とても嬉しいです。美奈子さんの調教、とても興奮します。博樹さんも、なかなかですね。これからも楽しみにしています。


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継母:綾香 - 現在のレスは17個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2024/06/23 (日) 12:30 ID:mOylQqMU No.31494
本サイト「なんでも体験告白」に投稿していましたがこちらに引っ越しました。
こちらのコーナーは新参者ですが、よろしくお願い申し上げます。

「なんでも体験告白」 継母2 
第50話からの続きとなります。



50(メス継母 綾香ママ)

 オヤジが出張を機に、たった二日で継母との禁断の関係がここまで深まったことに正直戸惑いがあった。
それまでの綾香の日記から年下の男への興味と、積極的に求められるセックスへの願望やもともとの淫乱さがあることは察していた。
私の仕掛けたいたずらに影響されたこともあり、綾香もオヤジの出張のタイミングを狙っていたのは分かっていたものの、
ここまで都合よく、ことが展開していくとは思ってもみなかった。
考えてみれば綾香が再婚してこの家に来てからオヤジとは満足にセックスできていなかったのかもしれない。
そんな不満も日記に書かれていたのを思い出した。

オヤジが出張から帰り、多忙期が終わって私が大学進学を機に家を出たら、また綾香はオヤジのオモチャのように
この熟れたスケベな身体を弄ばれ、その快感によがり泣くのだろうか…
私は納得できないものを感じていた。

「まこったらぁ、見せてくれるって言ったのにぃ.. いきなり入れちゃうんだから..w」
「ごめん..」

「うふ..ねぇ、最初からそのつもりだったんでしょ?w」
「うんw..ごめん」

「やっぱりぃ!..w もう、まこったらイジワルね..」
「ごめん..w」

「いいのよ..気持ちよかった?」
「うん!すっげ良かった」

「よかったw じゃあ、口でキレイにしてあげるから..じっとしててね」
「うん、舐めて!w」

綾香の酔った眼差しに妖しく笑む口元..それが大人の女のエロさを一層醸し出していた。
チンポの根元を支えるように優しく持ち、いたずらな眼差しで私の顔を見つめながら反応を確かめている…
自身の本気汁にまみれたチンポにゆっくりと舌を這わせ始め、舌先で執拗に本気汁をすくい取るように動く。
唇で先っぽを咥え込んでも、口の中の舌はカリのまわりや裏筋をレロレロと舐めていた。
「ん..んふぅ..ちゅ..あぁ..」切なそうな鼻息にまじり、ちゅっちゅとチンポを吸う音が静かな寝室に響いている。
チンポを知り尽くした人妻のフェラチオは、射精後の高校生のチンポをも容易くキンキンに勃起させてしまう。自らのお掃除フェラで再勃起したチンポを見て、綾香はキスをしたり小さく舐めたりと過度に刺激を与えない
ように気を配ったような愛撫をしながら私に語り掛けてきた…
酒も入り、気分が盛り上がっていた綾香は普段はできないエロトークをしたかったのかもしれない。
その表情は優しい継母と若いチンポに欲情した人妻を併せ持つ不思議な色気を放っていた…

「あぁ..まこったらぁ..出したばっかりなのに? もうこんなに固くしちゃうなんて..
やっぱり若い男の子ってほんとにすごいのね..」
「だって、義母さんの口が..ああ!すっげ気持ちいいから!」

「ほんと?..よかった..w お母さんも嬉しいの..こんなに何回も固くしてくれるなんて..
                ねぇ、まこぉ..ひとりでする時も、こんなに何回もしてたの?」
「うん..でも気持ちよさが全然違う!今まではさ、口でされる想像しかなかったけど
" フェラチオってこんな気持ちいいもんだって知っちゃったし..」

「そうなのね.. ねぇ、まこぉ.. お母さん上手だったでしょ?」
「うん!なんかしびれる感じするくらい気持ちよかった..」

「ほんと?あぁ..よかったぁ..ほんとはね、お母さん..フェラチオには少し自信があったの..
                だからまこ、絶対に悦んでくれるって思ってた..」
「そなんだ?うっわ!そんなの言われたら今さらでもメチャ興奮するんですけど!」

「興奮しちゃう? だからぁ、まこの初めてのフェラチオは、お母さんがしてあげたいなぁ..て思ってたの」
「うわぁ..そだったんだ?でもさ、昨夜は一回だけって言ってたけど、オレが味しめてさ
" 何回も毎日でもして欲しい..て言われるとか思わなかったの?」

「あぁ..一回だけって言っちゃったけど..ホントはね、もっとして..て言われちゃうだろうなぁ..て思ってた..」
「じゃあ、義母さんオレにそう言われてもいいって思ってたんだ?」

「うん.. だって、毎日何回も自分でしてる子にしてあげたんだし..そんな子が一回口でしてあげただけで
                満足できるわけない..て分かってたから..」

「そうだったんだ..オレさ、義母さんにしてもらってメチャ気持ちよくて..それが忘れられなくて..
" なんか、男に生まれてよかったって思っちゃってるんだよ..」

「えぇ..?そんなに悦んでくれてたなんて、お母さん、とっても嬉しいわ.. 
" あぁ..してあげてよかったぁ..」
「ねえ、義母さん、オヤジ出張から帰ってからもフェラとかしてくれる?」

「うん..またして欲しいのね? お父さんいないときだったら..いいわよ..
                いっぱい舐めてあげる..」
「オヤジいないときだったらセックスもいいよね?オレ義母さんといっぱいしたいよ!」

「まこったら..いいわよ..でも、お父さんいる時はちゃんと我慢してね
                バレたら大変だから..いい?約束できる..?」
「うん!できる!w」

私はこれだけ興奮してたら綾香を無理やりにでも押さえつけて犯しまくるところだが、綾香のフェラはツボに
当てたり、外したりと男の興奮を抑制していたように思えた。
このときの私は理解していなかったが、綾香は義息子を自身の性技の虜にしたいと思っていたのだろう。

綾香の友人の歩美は夫との乾いたセックスを補うために童貞の甥っ子にセックスを教え、夢中にさせて
何度も求めてこさせてはセックスを楽しんでいる。
綾香はそんな楽しみ方をしている歩美が羨ましいと思っていた。
今まで何人もの初老の男にネチネチと弄ばれることで、どMとして開花した綾香なので男を悦ばせるための
性のテクニックは十分に教え込まれている。
現に今までも何人もの男を、綾香のM性やフェラテクに夢中にさせてきた。
そんな綾香が折しも年下の男に興味を持ち始めていたときに、歩美の性体験を聞いていたのだ。
もし自分が教え込まれた性技を経験の少ない年下の男に駆使したら..
間違いなく若い肉棒は綾香の性技にハマり、泉のごとく湧き出る性欲の限り自分の肉体を求めてくるだろう…

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[8] Re: 継母:綾香  :2024/08/11 (日) 12:19 ID:BEXtAyYQ No.31617
えなし様
お久しぶりです、女の30代や40代はヤリ盛りなのに加え
綾香は色んなオジサンに既に開発された身体なので若い力で
ガンガン責められたら深い快感を得られるのだと思います。
年下の男と大人の女というのは相性がいいのかもしれませんねw


[9] Re: 継母:綾香  :2024/08/11 (日) 12:21 ID:BEXtAyYQ No.31618
52(義息子の嫉妬と朝の約束)

「まこぉ..朝よ〜早く起きなさぁい..」

綾香の起こす声で目を覚ましたが、どうやら一回では起きなかったようだ。
私は、まだ目覚めぬ脳で色んなことを考えていた。
/今日からオヤジがいるので夜は綾香と一緒には眠れないな…
/それにしても昨夜の綾香はエロかったな…
/今日からまたあの狭いシングルベッドで寝るのか…

寝起きの頭では、そんな他愛のもないことしか浮かんではこなかった。 
/オヤジは何時に帰ってくるのか?それまでに綾香と一発ヤレるか?
/だめだ…今日はおふくろと会う約束だった..どんな話なんだろう..

寝ぼけた頭の中に綾香との淫らな行為と母とのシリアスな環境が渦巻いていた。
私はまだ覚めやらぬ身体を起こしてリビングに降り、綾香が用意した朝食を食べ始めた。
/よく朝からこんなに料理ができるもんだな…女というのは凄いものだな。
/綾香は淫乱なくせに母親としての役目はソツなくこなせるんだな?根はまじめな女なのか?
/今日はどんな下着をつけているのかな?ガッコ行く前に見てやろう。
/そういえばオヤジが帰宅すれば、また綾香はロングスカートか…
/今はプリーツのミニスカだけどオレがガッコ行ったら着替えるのか?
/ていうか、朝からエロい生脚見せてくれるよなぁ…たまんねぇや..

「ねえ、まこ聞いてる?」
「え? なに?」

「もう!この子ったら..やっぱり聞いてなかったのね?w」
「ごめん、まだ寝ぼけてるんだw」

「そうなのね..w今日はお父さん早めに帰ってくるけど、会社の人を連れてきてうちで飲み会するみたいなの
                 だから、まこも会社の人に会ったら一言だけご挨拶してね..て」
「朝オヤジから電話あったの? めんどくせーなぁ..何ていえばいいんだよ?」

「そうねぇ..いつも父がお世話になってます..くらいで良いんじゃないかしら..
                 そんなかしこまった挨拶なんてしなくていいわよw」
「会社の人てことはさ、もしかして義母さんの知った顔も来るってこと?」

「..たぶん何人かはね..」

綾香の顔が曇っていた..綾香が退職した理由は、表面上は一身上の都合だがオヤジとの不倫が原因で
離婚したということは社内では周知されているのだろう…その後オヤジと再婚したのだから、社内で
ネタになっていたに違いない。
綾香からすれば、恥ずかしいということもあり会社の元同僚には会いたくないはずだ。
その辺の気遣いもできないとはオヤジらしいと言えばらしいのだが、もしかしてわざとなのだろうか?
私は敢えて何も言わず洗い物をしている綾香の顔を見ていたら、ふと目が合ってしまった。
一瞬「?」という表情をした後、綾香はにっこりと笑顔を見せて私に話しかけてきた。

「どうしたの..まこ?私の顔じろじろ見たりして..w」
「あ、ごめん..いや、義母さんてほんと綺麗だなぁ..て思ってさw」

「なによぉ、いきなりぃ..w もう、恥ずかしいじゃない..w」
「だってさ、オレこんな綺麗な義母さんに童貞卒業させてもらったんだなあ?て..w
          この二日間のこと、みんなに自慢したいくらいだよ..言わないけどw」

「そうよ..絶対に誰にも言っちゃだめよ..w 私たちだけの秘密なんだから..」
「わかってる.. ハァ..でも、今日オヤジ帰ってくるだよなぁ..」

「え?まこぉ..どうしたの? そんな顔して..何か気になることでもあるの?」
「気になるっていうか.. そりゃあ、やっぱりさ..」

綾香は洗い物を止めて私の隣に座り、私の顔を覗き込んでいた。
私はオヤジに対して全く嫉妬がないわけではなかった。
しかし、それをあらわにして綾香にぶつける気もサラサラない…
それよりも少し拗ねたように甘える態度を見せた方が、綾香には効果があるという考えがあったのだった。
私の予想通り、綾香はそっと私の足に手を置きながら「どうしたの?」と心配そうな顔をしながら囁いてきた。
私は心の中でニヤっとほくそ笑んでいたが、顔は神妙さを保っていた。

「別に..一昨日も言ったけどオレは親の夫婦生活に口出す気なんてないし..」
“              ただ、義母さんが..オヤジとヤルのかな..て思ったらちょっと..」
「あぁ..まこ..」

「でもオレが我慢すればいいだけだし..オレはそういう立場だし..
“              でも、オレだけの義母さんでもいて欲しいし..
“                   でも大丈夫だよ、気にしないで」
「あぁ..まこ..お母さんどうしたらいいの..」

少し困ったような綾香だったが、その表情には嬉しそうな笑みも浮かんでいるようにも見えていた。 
綾香からすれば夫に求められれば断れる立場ではない。
いわゆる(大人の事情)というものがあることも分かっていた。
もっともセックス好きの綾香が断るわけもないのだろうが…

オヤジは昔から女癖が悪く母を泣かせていた。
おそらく夫婦間ではセックスレスだったのだろうから仲の良い夫婦には見えなかった。
私の兄も恋愛には冷めていたように思える…あまり浮いた話は聞いたことがない。
しかし私は恋や恋愛には興味があり、可愛い女とイチャイチャしたい願望や年上の女の包容力やエロさにも
憧れがあったので、兄たち家族とは恋愛の捉え方も違っていたのだろう。
綾香も私も恋や恋愛、自身の性癖を満足させることができず飢えていたのかもしれない。
そう考えるとセックスの嗜好、性癖という限りでは、私と綾香はベストマッチといえるのだろう。
私は当初(綾香への復讐)という目的のために綾香に芝居を打って近づいた。
しかしその目的から外れ、その妖艶な身体と淫らな性技に溺れていく自分を感じていた…

また、再婚前の綾香はデキ婚をしたものの、夫婦間は冷めていて新婚生活は決して幸せなものではなかった。
お互いにセックスもなく、肉体的にも経済的にもギクシャクしていたのだから家庭に愛は感じられていない。
パート先の中年以降の男たちと関係を重ね精処理女として、女を開花させた綾香は年上の男しか経験がない…
そんな生活の中で、離婚前に娘の友達の兄という年下男に求愛され、関係を持つまでには至らなかったものの
母性本能を刺激され、性欲が旺盛な年下の男の肉棒という新しい世界に興味を持ってしまった。
その興味は甥っ子とのセックスで充実したセックスライフを楽しんでいる友人の歩美からさらに影響を受け、
綾香の願望に変わり、若い男からしつこく身体を求められることを渇望するまでになっていった。
再婚後、運よく自身をズリネタにしているヤリたいさかりの義息子の存在が、綾香の願望を現実に近づけた。
その願望を叶えるために、自分の性技で夢中にさせる計画は今のところ順調に進んでいる…

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[10] Re: 継母:綾香  えなし :2024/08/13 (火) 22:17 ID:QKHxtWKw No.31631
誠さん、こんばんは。
いよいよお父様が出張から帰って来ますね。
そういう状況だと学校に行くどころではありませんよね。
綾香さんと約束をして登校した誠さん、偉いですね。

それにしても、お父様のご帰宅、綾香さんの知ってる会社の人が来る、
誠さんはお母様と待ち合わせ、色々な思いが交差しますね。
久々に透さんと弘樹さんが出てきましたね。
お友達とのやりとりも、どうなるのか興味あります。


[11] Re: 継母:綾香  :2024/08/18 (日) 16:18 ID:FWe2Rk/E No.31649
えなし様
ストーリーの進み具合がトロ過ぎて申し訳ありませんw
この頃の私が進路も決まっていたので遊ぶことしか考えていませんでしたからねw
確かにいろんな意味で思いが交差していきます。
今後ともよろしくお願い申し上げます。


[12] Re: 継母:綾香  :2024/08/18 (日) 16:19 ID:FWe2Rk/E No.31650

53(新しい愛人?)

学校では進路も決まった後の授業などまるで眼中にはなかった。
考えることといえば綾香とどんな痴態を繰り広げて楽しむか..そのことばかりだった。
甘えればどんな要求も拒むことなく受け入れてくれる綾香の存在は、都合のいい精処理女でもあったが
その淫乱でやらしい人妻の舌技やテクニックに骨抜きにされていたのも確かだった。
時として(ここまでヤッテもいいのか?)と私が躊躇することもあったが、綾香の日記を見れば
自らも望んでいたということが分かる..その日記に記されている綾香の内なる淫欲を知るのも私の楽しみだった。
「フェラで義息子を骨抜きにしちゃいなさい」とアドバイスした歩美に感謝の念すらあったのだった。

しかし今日は実の母と会うことになっている..
話の内容が暗い話であることや、離婚に対する母の罪の意識や葛藤があることも分かっていた。
そのためか、久しぶりに会うというのに自分が少し緊張し、ナーバスになっていると感じていた。
学校の時限が終わり、私は足早に待ち合わせ場所のファミレスに向かって行った…

私はファミレスに入り、案内のウェーターをよそに店内を見渡した。
既に母は到着していて私を見つけ小さく手を振っていた。
私がドリンクバーを注文して席に着くと、笑顔だった母は涙を流し始めながら私に話しかけてきた..

「まこちゃん、久しぶり..本当にごめんね」
「気にしないで良いよ、大変だったんだよね?でも兄ちゃんから聞いてたからさ..」

母の話は私の卒業式や入学式には出席できそうにないということの詫びと私の大学の寮についての内容だった。
どうやら大学の寮は寮生の上下関係が厳しいという話を同棲している男から聞いたらしい..
そのため、母の住むマンションから通学するという選択肢もあるということを伝えたかったと言った。
私は母が真剣に私のことを心配し、考えてくれているということを嬉しく感じていた。

「でもさ、母さんは誰かと一緒に暮らしてんじゃないの?そんなとこにオレは住めないよ」
「分かってる..だからもし、まこちゃんが私のところから通学したいなら、
“       あの人は別のマンションを借りて別に暮らしてもいいと言ってくれてるのよ」

「母さんありがとう..実はオレさ、兄ちゃんから言われてることがあるんだ..
“       母さんが今付き合ってる人ってまじめでいい人だから、母さんの幸せを
“          第一に考えてあげないとだめだ..てさ」
「お兄ちゃん、そんなこと言ってたの?」

「うん..母さんはさ、もう年だからこれから先ずっと一人で生きていくの可哀想だって..
“       オヤジで苦労した分、幸せになるの邪魔したらダメだっていわれてるだよ」

「知らなかった..お兄ちゃんとそんな話してんだ..?」

兄がそんな話しをしていたのは事実だった。
もともと私も母の邪魔をする気もない..時々連絡さえ取れればいいと思っていたのだ。
私は兄と話していたことを母に伝えながら「オレは大丈夫だよ」と話した。
それを聞いた母は安心したのか穏やかな表情に変わっていた。
考えてみれば母とひざを突き合わせてゆっくりと話すことも久しぶりだ..
母は離婚に踏み切ったときの状況やその時の気持ちを私に話してくれていたのだった。
いつかは聞かなければならない話だったが、その時は大人の事情というものはあまり理解できなかった。
すっかり話し込んだ後、母が核心に触れてきたのだった..

「それはそうと、あの女に変なこと言われたりしてない?」
「え?変なことって?」

「あの女は..ものすごくふしだらな女だから..ほら、まこちゃんが変なこと言われたりしてないか心配なのよ」
「ああ、そういうことなら心配ないって!だって話もしないし、顔も合わせないからさ」

「そうなの?お父さんいないときは話とかしないの?」
「うん、オレが近寄るな!オーラ出してるのかもしれないからさ..近寄っても来ないよ」

「それならいいんだけど..」
「それにさ、こんなことになっててオレとフツーに話しできるなんて思ってもないと思うよw」

「そうだよねw なんか余計な心配しちゃってたかな?w」
「そうだよw それにオレもあんなオバサンじゃなくて若い女の子と話したいしw」

「あははは..私もおばさんでごめんねw」
「なに言ってんだよ母さん..バッカじゃね?w」

母の笑顔を見ながら私は複雑な気持ちになっていた。
言わば母が「ふしだらな女」と一番忌み軽蔑している綾香の舌技や性技に骨抜きにされている自分..
毎日精液を口とマンコで搾り取らせ飲ませている関係…
たとえ母を安心させるためとはいいながら、事実とは全く真逆のことを伝えているのだ。
私は心の中で母に詫びていた。
しかし同時に私は綾香と性欲にまみれた親子関係を続けていくための方法も考えている。 
そんなことを知らない母は「まこちゃんがしっかりしてくれててよかった..」と安心していたのだった..
(いつからこんな嘘つきになってしまったのか..)私は自己を嫌悪していた..

母は「何もできないけど、これは卒業のお祝い..入学したらまたお祝いをあげるから」と
お金が入った封筒を手渡してくれた…そして「もう、いつでも電話してくれていいから」と微笑んでいた。
私は礼を言い、一緒にファミレスを出た..
そして安心した母が笑顔で手を振り帰って行くその姿が見えなくなるまで見送っていた..

時計を見ると18:00になるところだった..もうオヤジが帰っているかもしれない。
すっかり遅くなってしまったため、朝に約束した口内射精2連発は無理だと思った…

私が帰宅するとやはりオヤジは帰っていて会社の部下らしき連中と酒を飲み始めていた。
リビング横の和室は宴会場さながらの盛り上がりを見せている。
綾香は料理を運んだり、笑顔で客にお酌をしたり忙しそうに動いていた。
それでも帰宅した私を見つけると、キッチンに駆け寄ってきた。
少し不機嫌な私を見て、何か察したのか動揺したような表情を見せながら小声で話しかけてきた。

「誠さん、おかえりなさい..今日は少し遅かったのね..」
「ああ、居残りさせられたからさ」

「そ..そうなんだ.. やっぱりお父さん、早く帰ってきちゃった..あの..ごめんね..」
「見れば分かるよ、忙しいんだろ?オレに構わなくていいから一緒に楽しみなよ、オレは部屋にいるからさ」

「え? ねぇ..どうしたの? 何か怒ってる..?」
「別に..なんでもない」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[13] Re: 継母:綾香  えなし :2024/08/21 (水) 12:21 ID:mKLnrbuk No.31656
誠さん、こんにちは。
お母様との会話、ご自宅に戻ってからの宴会、
ハッピーなのはお父様だけで、誠さんと綾香さんは
複雑な思いになりますね。

お父様の秘書の麗子さんが新しい愛人、これも驚きました。
お父様は女性にモテるんですね。
お母様を始め、綾香さんも可哀想になってきました。

歩美さんは、お父様や綾香さんと同じ職場だったんでしょうかね。
綾香さんに声かけた40代位の男性は歩美さんに気がある感じですね。

綾香さんに色々指南をしていた歩美さんが、いよいよ明日いらっしゃるとなると。
何が起こるか全く想像出来ませんよ。
歩美さんの容姿を始め、歩美さんがどんな風に誠さんを見て
何を思うのか。これは続きがまたまた楽しみです。


[14] Re: 継母:綾香  ヤマユリ :2024/12/25 (水) 23:39 ID:4TPX2zGQ No.31908
とても興奮しますね。以前の 「なんでも体験告白」 継母2 ・・・・どうやったら、見れるんでしょうか? 過去ログに、入ってしまっているようですが? 何ページ目になりますでしょうか? よろしく。

[15] Re: 継母:綾香  ヤマユリ :2025/01/24 (金) 01:06 ID:FqDSwz1g No.32010
すうみません・・・・「「なんでも体験告白」 継母2  第50話からの続きとなります。」とありますが、見つけられないので、困ってます。どうしたら良いでしょうか? ご教授ください。

[16] Re: 継母:綾香  読者 :2025/01/25 (土) 22:41 ID:Q1y9hdIY No.32021
「なんでも体験告白」の過去ログ「207」ページで継母で検索すると良いみたいです。
「214」ページで続きが読めますがエピソードがいくつか消えてるみたいです。
バグなんですかね?


[17] Re: 継母:綾香  ヤマユリ :2025/01/25 (土) 23:48 ID:4TPX2zGQ No.32022
御親切に、ありがとうございます。感謝、感謝です。


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