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叔母という淫らな淑女 - 現在のレスは45個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 怪盗グルー@執筆中 :2016/07/27 (水) 01:09 ID:1BzXAtwE No.23399
週末、仕事帰りにわたしの家を訪れる叔母が、うちに泊まっていくときは、きまって私のベッドに
潜り込んできた。

といっても、遠い昔の記憶・・・、私が幼稚園から小学校の低学年の頃の話し。
叔母が、私のベッドに入ってくるのは、いつも私が眠りについた後なので、気づくのは、朝方だった。
朝、目を覚ますと、すぐ横に叔母の寝顔がある。
清楚で整った容姿、なんとも言えぬいい匂い、柔らな体は、幼い私をドキドキさせ、密着したさらさら
の肌、キャミソールの感触はいまでも忘れられない。
片方の足が、叔母の下腹部あたりと思われる柔らかく、まとわりつくような女肉の下敷きになっている。
私の下腹部は、オシッコがしたいような、むずむずするような、どうしていいかわからない不思議な感覚
で、怒張していた。
足の感触を、もっと味わいたい欲求を抑えられず、叔母が寝ていることを確認しつつ、その柔らかい部分
の隙間、太ももの間と思われるところに、静かに足を滑り込ませ、その感触を楽しむ。
さらにどきどきしながら、叔母の小さめながらも、いかにも弾力のありそうな締まった胸に手の甲をあて
てみる。はじめて知る柔らかさだった。
心臓は破けそうに激しく鼓動している。思い切って、叔母の頬に自分の頬を擦りつけてみる。
「あぁ、柔らかい・・・」、快感のなかで、いつのまにか、また、心地よい眠りに落ちるのであった。

その私の至福の時間は、月に何度かの週末ごとに繰り返されていた・・・。


[36] Re: 叔母という淫らな淑女  怪盗グルー@執筆中 :2016/08/14 (日) 02:00 ID:VqgVt1B. No.23528
他愛のない会話とともに、食事の時間は過ぎていったが、わたしは食事や会話には気もそぞろで、10年ぶりの
叔母の姿を観察することに終始していた。
無造作に束ねた髪で露わになった叔母のうなじは艶かしく、箸を運ぶ口元を見ながら、10年前わたしのペニスを
咥えたその唇に、ズボンの中で硬くなって窮屈なそれの位置を、手でこっそり動かし解放するのも、また快感でもあった。
さらに、白のタンクトップから、ちらりと見える腋の下、二の腕にも、節操なく、股間は反応し続けた。


「それじゃぁ、食事が終わったら、しんちゃんに、少し彩英の勉強を見てもらって、これからどんな風にすすめたらいいか、
相談させてもらおうか?」

叔母が言うと、

「うん、そうする。
 おにいちゃん、それじゃぁ、お願いしま〜す!」

彩英が元気に答えた。


食事を終えて、ふたりで彩英の部屋に行くと、そこにはぬいぐるみや、アイドル、キャラクターの様なものはほとんど
みあたらず、小学4年生とは思えない、質素な大人びた部屋だった。

「おにいちゃん、ママはわたしのこと心配してるみたいだけど、わたし、全然心配ないから。勉強も自分でできてるし、
大丈夫。
 でも、お兄ちゃんには来てほしいから、ママには適当なこと言って、家庭教師するってことにしてね。
 お・ね・が・い・します!」

ニッコリ微笑みながら、彩英がいった。

「そんな詐欺みたいなことできないよ(笑。
 彩英がきちんと、僕と勉強してくれる、っていうなら、考えるけど。」

「わ・か・り・ま・し・た。じゃぁ、そういうことで!」

唇を尖らせながら、答える彩英の表情に、ドキリとする。

「じゃぁ、算数から。いま、教科書で勉強しているところ、見せて。」

机に座る彩英に近づき、肩越しに教科書を開くと、小学生でありながら、彩英の放つ『女』のフェロモンに、叔母と共通する
『匂い』を感じ、股間が反応していた・・・。


[37] Re: 叔母という淫らな淑女  怪盗グルー :2016/08/14 (日) 02:05 ID:VqgVt1B. No.23529
ファンさん、評価していただき、とてもうれしく思っています。
これからも、お付き合いください。^ ^

aさん、それは私にとって、最高の評価です。ありがとうございます。


[38] Re: 叔母という淫らな淑女  a :2016/08/14 (日) 12:51 ID:pKCQ3r6k No.23534
だから小学4年生は、まだはやい

[39] Re: 叔母という淫らな淑女  ファン :2016/08/14 (日) 22:05 ID:ib7XvZBI No.23536
しんちゃんは、彩英ちゃんに手を出すことはあり得ないですよね。

でも、彩英ちゃんはしんちゃんに興味があり、大人びた表情をし大人っぽいことを
言いながら近づいてきそうです。
10歳くらいの女の子の中には、自分が大人だと思ってる子がいますよね。
この子を挟んで叔母さんとの関係はどう進んでいくか、楽しみです。


[40] Re: 叔母という淫らな淑女  a :2016/08/15 (月) 08:25 ID:n7Ld2/vk No.23542
いや しんちゃんのリビドーを甘く見ないほうがいいです
それに叔母さんが居なくなってからの十数年間で
もしかしたら 性の対象が変わってるかも
叔母 叔母 いいながら我々をミスリードさせようとしてるのかも
なんて


あんまり僕のコメントに真剣にならず
みなさん流してください
グルーくんと遊んでるだけなんで


[41] Re: 叔母という淫らな淑女  怪盗グルー@執筆中 :2016/08/16 (火) 00:51 ID:o6enoPdI No.23551
一頻り、勉強の様子を確認をして、ダイニングに戻ると、叔母はまだ、後片付けの最中だった。


「あら、終わったの? 慎之介先生、お疲れ様でした。」

叔母が、いたずらっぽく微笑む。


「彩英は部屋に戻ってなさい。慎之介先生から、彩英の出来具合をじっくり報告してもらうから!」


「ママ、ズルい! 私のお兄ちゃん、独り占めしないでよ!!」


そう言いながら、彩英は部屋に戻っていった。





ダイニングテーブルの椅子に座った私に、叔母がテーブルを拭き、横に近づきながら言った。


「しんちゃん、彩英、どうだった?」

「全然、心配ないですよ。 僕の家庭教師なんか、いらないくらい。」

思わず言ってしまってから、「あっ、まずい!」と思った。『家庭教師、いらなくなっちゃうかな!?』

ちょっと、焦るわたしに、叔母から出た言葉は、全く予想外のものであった。



「しんちゃん、こんな遠回しな、やり方でごめんなさいね。
 叔母さん、もう、どうにもならなくて、しんちゃんに『SOS』しちゃったの。
 彩英のことは、口実。」


私の目を見つめながら、声のトーンを落とし、そう言うと、叔母は私の隣の椅子に座り、そして、わたしの
太腿に両手を当て、そこに頭を載せると、絞り出すように嗚咽し始めた・・・。

どのくらいの時間であったろう。叔母の涙で、わたしの太腿がぬれているのが感じられる。
そして、叔母の吐息でじっとりと温まった、蒸れたペニスの匂いが叔母に気づかれるのでは、と心配に
なるほどであった。


「しんちゃん、憶えていてくれたかなぁ。叔母さん、あの頃からずっと、独りぼっちだったの。
 あの時、しんちゃんはまだ子供だったけど、叔母さんのこと、受け入れてくれたよね。
 まだ、話せないことばかりなんだけど、しんちゃん、いまも叔母さんの味方でいてくれる?」


「憶えてるよ・・・。 
 僕、あのとき、叔母さんのこと大好き、って言ったでしょ。 ちっとも変わってないよ。
 あのときは、突然、叔母さんが、いなくなっちゃって、すごいショックだった・・・。」


「ありがとう・・・。 もう少し、待って。いまはまだ無理だけど、必ず、すべて話すから。
 こんな弱い叔母さんだけど、許してちょうだい。」


「・・・。大丈夫。僕、叔母さんの味方だよ。」



なにがなにやら、わからないけれど、とにかく、叔母の肩に手を置き、叔母の気持ちを落ち着けるのに
必死だった。
彩英に声が聞こえていないか、部屋のドアが開きはしないか、ひやひやであった。
それでも、私は、我慢することができず、叔母のうなじに、そっと、唇をあてた。


叔母はくるりと、椅子の上で、器用に体の向きを変え、私に顔をむけた。
涙を浮かべ、少し赤くなったその瞳は、甘える幼い子供の様で、先ほどまでの、母親の表情とのギャップ
に興奮を抑えることができなかった。
その表情にさっきの彩英の表情が重なり、ペニスは痛いほど、勃起していた。


わたしはなんとか興奮を抑え、静かに叔母の唇に、唇を重ねた。

しっとりとした叔母の唇は、温かく、その柔かさは、すべてをわたしに委ねているかのようで、愛おしく、
切なかった。
閉じた叔母の目から、涙がこぼれ落ちた。10年ぶりに見る涙だ。



わたしは、戸惑いながらも、ゆっくり、タンクトップの上から、叔母のやわらかな乳房に手を当て、その柔ら
かさと、硬く勃起した乳首を、昔を懐かしむように、愛撫した。叔母はブラジャーを着けていなかった。
叔母は、ぴくっと、一瞬体をのけ反らせると、吐く息が震えていた。そして、乳房を弄ぶ私の右手に、
自分の両手を重ねた。



しばらく、身をゆだねていた叔母は、突然体を起こすと、悲し気な微笑を浮かべると、静かに言った。


「ありがとう。 しんちゃんのおかげで、もう少し頑張れそうな気がするわ。

 さっ、母親に戻らなきゃ。」


その表情は、また、さっきまでの、母親の表情に戻っていた。


[42] Re: 叔母という淫らな淑女  怪盗グルー :2016/08/16 (火) 01:27 ID:o6enoPdI No.23553
ファンさん、いつもコメントありがとうございます。
彩英、10歳ですから、微妙です。今後の展開にご期待ください。^ ^

aさん、
そのコメントは、わたしを導いていただいているのでしょうか・・・!?ww
まだまだ、潮目はわかりませんね。^ ^


[43] Re: 叔母という淫らな淑女  ファン :2016/08/16 (火) 03:19 ID:tNB.ABaQ No.23554
叔母さん、良いですね。

このくらいの年齢・境遇の叔母さんがしんちゃんに何を
言い、何を期待するか。楽しみです。
これから明らかになっていくのでしょうが、嫁ぎ先での
叔母さんとご主人の関係性も知りたいですね。

頑張って下さい。


[44] Re: 叔母という淫らな淑女  a :2016/08/16 (火) 12:39 ID:ok1tfBBY No.23558
本当にグルー君は単純にエロ小説を書こうとしてるのか?
冗談でミスリードの事を書きましたけど
もしかしたら 本当に?
ファンさんが言ってる様に叔母さんとご主人の関係

嫁ぐ前から味方がいないって叔母さんが言ってたのが・・・
それで、お金持ちの家に行くんだから まぁ金銭的な問題なんでしょう。
結婚して、旦那さんが叔母さんに飽きて、冷たくなるなら解るけど
最初から味方がいないって どうなの
それにしんちゃんのお父さんの叔母さんへの怒声
これを見事に書ききるならミステリーになるんじゃ?

ここまで書いて、読み直してわかったぞマジでミスリードしかけてたな
この野郎!(^^)
ちんぷんかんぷん て変な所ででてくるなーと思ったもん
そっちに目むかせたな
いや でもその後エッチなことしてるしなー
やっぱわからん


[45] Re: 叔母という淫らな淑女  a :2016/09/17 (土) 12:49 ID:Qj0DGih6 No.23699
毎日更新ないか見てるぞ!
書けばいいのよ グルー君が思うままに
待ってます



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父の再婚から。 - 現在のレスは14個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: あきら :2016/06/23 (木) 14:40 ID:Ce3Ei7gs No.23198
僕の母は、小学生に上がる前に亡くなっていた。病弱だった母は、小さい頃から入退院を繰り返していたので、母との思いではそんなに無かった。
そして、中学の卒業式の日の夜、父が再婚するからと百合子さんと理沙ちゃんを連れて帰って来た。
百合子さんは、優しくて僕に事を気にかけてくれていた。理沙ちゃんは、お兄ちゃんと呼んでくれていた。
そんな、二人に僕もすぐにうちとけた。
ただ、今まで男二人で暮らしていたのに、母親と妹が加わって僕としては恥ずかしいことも多く成った。室内に、二人の下着が干してあったり、お風呂上がりにTシャツだけで部屋でくつろいでいるのだ。
いくら、母親や妹と思っても僕には免疫がないのだ。
そんなある日。父と百合子さんは、知り合いと食事に出掛けた。理沙ちゃんは、一つ年下だったがしっかりしていた。晩御飯の準備をして、二人で食べてテレビをみた。そして、お風呂の準備をしてくれた。
僕が、風呂に入ろうと脱衣場で服を脱いで洗濯篭に服を入れると、百合子さんの下着があった。僕は、ドキドキしながら手に取った。初めて触る女性の下着だった。黒くて、花柄の刺繍がされている。これがブラジャー。パンツもお揃いだ。百合子さんの胸は大きかった。これが、百合子さんは、胸に着いていたんだ。
僕は、母親なのにその時はただ好奇心だった。女性の下着というだけで興奮していたのだ。二人が家に来てから、家の中の匂いがかわっていた。甘くて。いい匂いがしていた。
そんな、ブラジャーの匂いを嗅いだ。甘くて、いい臭いだ!そんな時、「お兄ちゃん・・・」ドアが開いて理沙ちゃんが入ってきた。「何してるの・・・」僕は、気づいた。裸で母親のブラジャーを鼻に当て、チ・ポを大きくしていたのだ。「えっ、ちがう!違うんだよ!」


[5] Re: 父の再婚から。  あきら :2016/07/04 (月) 14:09 ID:GknsBnb. No.23252
それからは、たまに理沙ちゃんは僕にオナニーを見せてと言ってきた。そんなある日。
僕がチ・ポをしごいていると「ねっ、お兄ちゃん。触ってもいい?」「えっ?それは・・・」理沙ちゃんは、僕の返事を聞く前にチ・ポを握ってきた。
「うわ。硬い。こんなに硬いんだね!」そして、手を上下に動かした。他の人からチ・ポをしごかれるなんて。頭では拒否しないと!と分かっているけれども、理沙ちゃんの手の動きが自分でするよりも、数倍気持ちいい。
「お兄ちゃん、こんなに大きく成って痛くないの?理沙の手でするの気持ちいいの?」「痛くないよ。理沙ちゃんの手、気持ちいいよ。でも、ダメめだよこんのは!」
僕は、理性を保とうとしていた。「触るだけだもん。」理沙ちゃんは、顔を真っ赤にしながらチ・ポを見ながら手を動かしている。
「理沙ちゃん!それ・・・以上は・・・・」「お兄ちゃん出るの?理沙のこれででちゃうの?」必死に我慢しようとしたけど無理だった。「うっ、ダメ。ごめん。出る。あっ。」「あっ、凄い!オチ・チ・がドクドクしてるよ!凄い、まだ出てくる。凄い、こんなに出るんだね。」「はぁっ、ご、ごめん。」僕は。ティッシュを急いで取って理沙ちゃんの手についた精子を拭いた。
「凄く沢山出たね!理沙のやり方で気持ちよかった?」「うん。凄く気持ちよかった・・・」僕の中に、罪悪感があった。いくら理沙ちゃんから触りたいと言っても、僕達は兄妹に成っているのだ。兄妹でこんな事をしていてはダメだと。


[6] Re: 父の再婚から。  あきら :2016/07/04 (月) 15:18 ID:GknsBnb. No.23253
次の日の夜。僕が寝ていると、チ・ポを触られる感覚で目を覚ました。目を開けると、理沙ちゃんが僕を見ていた。
「理沙ちゃん!」「お兄ちゃん、寝てても大きくなるんだね!」「やっぱり、だめだよ!」僕は、慌てて理沙ちゃんの手を掴んだ。「いいの?ママに言っても!」
「でも、僕達は兄妹なんだし、こんな事は・・・」「触るだけだし。いいでしょ。じゃないと、お兄ちゃんに悪戯されったって、パパに言うよ。」「でも・・・」「理沙に触られたくないの?」「それは・・・」
理沙ちゃんは寂しそうな顔に成った。「そうか、お兄ちゃんはママの方がいいんだ。」「違うよ!理沙ちゃんに触ってもらえて嬉しいよ。出来れば、触って欲しいけど!でも、兄妹なんだし・・・」「それじゃ。いいんだね。血は繋がってないんだし、お兄ちゃんが嫌じゃないなら!」「えっ、でも・・・」
理沙ちゃんは、布団を捲ると、「ほら、脱いで。気持ち良くしてあげるから!」僕の理性は負けた。そして、ズボンとパンツを脱いだ。「お兄ちゃん、もう大きくなってるよ。凄いこんなになって。今日ね、里佳に教えてもらったの!それをしてあげるね!」
僕を寝かせると、チ・ポを上からみて、口から涎を垂らした。チ・ポにかかつて「うっと」声を漏らしてしまった。


[7] Re: 父の再婚から。  あきら :2016/07/05 (火) 13:38 ID:zZpyyVBU No.23260
理沙ちゃんは、ゆっくりと上下に動かした。そして、また涎を垂らした。「お兄ちゃんどう?気持ちいいでしょ!理沙の涎でオチ・チ・がグチョグチョだよ。ねっ、気持ちいい?」
理沙ちゃんの涎でいつもより、滑らかに動いている。それに、理沙ちゃんの手の動きに合わせてグチュグチュと厭らしい音が響いてくる。「うっん。いつもより気持ちいいよ!」「そうなんだ!もっとグチョグチョにしてあげるね。」また、涎をたらした。
「お兄ちゃん凄い。いつもより、硬くなってるよ。何か、この音が厭らしいね!」「あっっ、理沙ちゃん・・・我慢できないよ!」「いいよ!いっぱい出して!」「あっ、あっ、出るよ!出る!うっ」射精に合わせて理沙ちゃんは手を動かして、絞り出す様に動かした。
「凄い、いつもより、いっぱい出てる。ほら、お兄ちゃんお腹にこんなに出てるのに、後から後から出て理沙の手もお兄ちゃんの精子でベトベトに成ってくるよ!」いつもより、涎で滑りが良かったからなのかいままでに無い気持ちよさだった。理沙ちゃんは、手に付いた精子を指先で触り口に入れた。「臭い。美味しくない!里佳はね、美味しいよって言ってたけど。全然美味しくない!」理沙ちゃんはそう言って部屋を急いで出ていった。
そんな、ある週末の事。
理沙ちゃんは、勉強会で里佳ちゃんの所にお泊まり。何を勉強してくるのか不安と期待が入り交じっていた。里佳ちゃんは、理沙ちゃんに色々と教えてくる。理沙ちゃんは、僕を実験台だと言っていた。好きな子に喜んで欲しいらしい。
そして、父は接待で泊まりがけでゴルフに行くらしい。
僕は、百合子さんと二人に成ってしまう。初めての事だ。土曜日の昼から百合子さんは、キッチンで色々としている様だった。
夕食の時間に成ると、百合子さんが僕を呼びにきてキッチンに行った。すると、そこには僕の好きな料理がテーブルにいっぱい並んでいた。「百合子さんこれ全部作ったの?凄い!」「お父さんから、あきら君の好きな物聞いたの。喜んでもらおうと思ったけど、ちょっと作りすぎだね。食べれるたけでいいからね。」
僕は、百合子さんと色々な話をしながら食事をした。いつもは、理沙ちゃんが主導権を握って話をしていたからだ。「あきら君。ありがとうね。」「えっ?何が?」百合子さんの目には涙が浮かんでいた。僕はどうしていいのか分からなかった。
「私たちの再婚を認めてくれて。理沙に事も妹の様に可愛がってくれて。本当にありがとう。」「そんな。ありがとう何て、僕こそありがとうだよ!あんな親父だし、僕みたいな高校生が居るのに!」「あきら君。あっ、ごめんなさい。つい嬉しくって、何だか湿っぽく成ったわね。ごめんね。さっ。食べて。」
そして、僕はお腹いっぱいに成るまでたべた。


[8] Re: 父の再婚から。  あきら :2016/07/05 (火) 15:04 ID:zZpyyVBU No.23262
食事が終わり、僕はお風呂に入った。
暫くすると、外で音がして百合子さんがバスタオルを巻いて入ってきた。「たまには、一緒に入ろう。背中流してあげるか、上がって!」「百合子さんいいよ。そんな・・・」「何照れてるの、ほら、あがって。」僕の手を引っ張った。
百合子さんは、僕の手を引っ張った時にバスタオルが外れて下に落ちた。「あれっ。落ちちゃた。まっ、いいよね。早く。」僕は、全然よく無かった。
初めての、女の人の裸を目の前で見たんだ!大きな柔らかそうな胸。マ・コまで初めて見たのだ。
「あきら君の体はガッチリしてるわね。さすが高校生ね。」僕は。百合子さんに背中を向けて座った。背中を洗い終わると、「ほら、こっち向いて。」「いや!前は自分で出来るからいいよ!」僕は慌てていた。
「そんなに照れなくていいよ。もしかして、私の裸を見て大きく成ったのかな?」僕は、前を押さえて何も、言えなかった。「そんなに抵抗するならほら!」後から手を回して僕のチ・ポを触ってきた。
「あっ。」 百合子さんの動きが止まった。「ごめんなさい。」僕は思わず謝った。暫く百合子さんは黙って「私の体でこんなにしちゃったのね。」「百合子さんごめんなさい。裸を見るの初めてだし・・・ごめんなさい。」僕を罪悪感が襲っていた。
「あきら君が謝らなくていいよ。こんなにして、辛いでしょ。ほら、こっちを向いて。」僕は、諦めて百合子さんに全てをさらけ出した。「こんなに大きくしちゃて。」百合子さんは、ボディーシャンプーを手に泡立てると、優しくて包むようにチ・ポを洗い始めた。「16歳って、子供と思ってたけどすっかり大人なんだね。これだけ立派なら、自信持っていいよ!」


[9] Re: 父の再婚から。  あきら :2016/07/05 (火) 15:49 ID:zZpyyVBU No.23263
百合子さんは僕の体を洗い終わると。僕を立たせてシャワーで洗い流した。
「まだ、元気なままだね。しょうがないよね。若いんだし。いい、パパや理沙には内緒にするのよ。」
そう言うと、僕の前に座りいきなりチ・ポを口に入れた。「えっ、はっ、あぅっ。百合子さん・・・」「ンッンッ。いつでも、出していいからね。」百合子さんは激しく頭を動かした。チ・ポに舌が当たり、凄くきもちいい。僕はすぐに「あっ。百合子さん!出ちゃうよ!」「んっ。出して!」さっきよりも激しく吸い付かれる
「あっ、出る!ああぁぅ」百合子さんの頭の動きが止まり、口を離し手でしごいて。またチ・ポを吸った。「はぁぁっ、百合子さん・・・」チ・ポをストローの様に吸ってから百合子さんは、精子を飲み込んだ!
「若いっていいわね。あきら君凄く濃いわ。どう、楽になった?」「うん。でも、精子を飲んで平気なの?」「平気よ。あきら君の濃くて美味しいわ。あら、まだ出てるじゃない。」百合子さんは、チ・ポを口に入れ、手でしごきながら吸った。「あっううっ。」「出した後は、敏感になるのよね!」
「楽に成ったでしょ、次はあきら君が、私の体を洗ってくれる?」「えっ、ううん。」背中を洗い終わると、百合子さんは、僕の方を向いた。首を洗って、胸に行くのを躊躇っていると、「ほら、こうやって優しく洗うのよ!」僕の手を取り、胸に押し当てた。柔らかくて、気持ちがいい。マシュマロが大きくなったようだ。そして、お腹、足と洗った。僕は、無意識に胸を見ていた。
「もう一度、こんどは手で胸を洗ってちょうだい。触りたいんでしょ」「いいの?」「好きに触っていいよ。」
「凄く、柔らかいよ!」手のひらに収まらない。胸の中に指がめり込む感じだ。


[10] Re: 父の再婚から。  あきら :2016/07/07 (木) 17:31 ID:QA4EJwNk No.23282
僕は、両手で揉んだ。そした、乳首を指先でコロコロ転がした。「んっ。」「百合子さんここ、気持ちがいいの?」「そうよ。あきら君の指先が気持ちいいの!どう、次は吸ってみる?」
百合子さんは、立ち上がるとシャワーで体を流した。僕を引き寄せ「ほら、吸っていいのよ。」僕の、目の前に百合子さんの乳首がある。百合子さんをチラッと見ると優しくて微笑んでいる「いいよ。」僕は、乳首を赤ちゃんの様に吸った。
百合子さんは、僕の頭を撫でてくれる。「それじゃ、赤ちゃんね。ちょっと強く吸ってごらんなさい。そして、舌で乳首を転がすの。」言われた様に強く吸い、舌先でコロコロした。「あっ。そうよ。強く吸ったり、弱く吸ったりするの。唇で、挟む様にしたりもね。」
「あっ。はっ。あっっ。そう。上手よ。あっ。」強く吸うと、百合子さんは、感じていた。DVDで、見ていたような感じだ!僕は、吸いながら胸を揉んでみた。百合子さんは、何も言わなかった。胸を揉みながら乳首を必死で吸った。
「さっ、あきら君、終りよ。風邪引くといけないからあがりましょ。」僕は、もっと吸っていたかったが百合子さんに嫌われたく無いから言う通りにした。
僕は、先に上がりに部屋に戻った。このまま百合子さんの顔を見るのが恥ずかしかった。僕は、ベットに横になり百合子さんの胸の感触を思い出していた。そして、チ・ポをしごいた。「あぁっ。百合子さん・・・」
「何。さきっき出したのにもう、そんなに大きくして。」僕が目を開けると、百合子さんの顔が近くにあった。「あっ。」僕は、慌てて手で両手でチ・ポを隠した。「今さらそんなに恥ずかしがらなくていいでしょ!あきら君のチ・ポ。ここに入ってたのよ!」と、チ・ポを吸っていた様に指を吸ってみせた。


[11] Re: 父の再婚から。  ひろし :2016/07/09 (土) 05:59 ID:fBGWfTmU No.23287
つづきをまってます。

[12] Re: 父の再婚から。  あきら :2016/07/09 (土) 15:09 ID:9gl2ew26 No.23289
僕の顔は真っ赤になっいた。「何照れてるの?顔が真っ赤よ。何、想像してオナニーをしてたのかな?」僕は、ますます真っ赤に成っていたと思う。
「あきら君いい、パパと理沙には秘密に出来るわね!」「うん。言わないよ。」「ふふっ、いい子ね。それじゃ、色々な事をしましょ。あきら君は、童貞でしょ。」
百合子さんに、面と向かってそういわれると何だか恥ずかしくなる。「うん。」百合子さんは、パジャマ代わりワンピースを脱いだ、百合子さんの下着は黒かった。でも、肌がうっすらの透けて見える。
百合子さんは、僕の上に跨がってTシャツを脱がせた。僕の心臓は、ものすごくドキドキしている。百合子さんに聞こえるんじゃないかと思うくらいだ。「キスくらいは、したこと有るんでしょ!」「無いよ・・・彼女だって居ないし・・・」「そうなんだ。それじゃ、あきら君の全てを奪っちゃお!」
百合子さんの唇が僕の唇に、重なった!暫く、百合子さんの唇が、僕の唇を挟んでいた。そして、百合子さんの舌が、僕の口の中に入ってきた!百合子さんの舌は僕の舌を絡める様に、口の中をかき回してくる感じた。暫くすると、百合子さんの舌から唾が垂れてきた。僕は、百合子さんの唾を無意識にすった。「次は、あきら君の舌を私の中に入れるのよ。」僕が舌を伸ばして、百合子さんの口の中に入れた。すると、僕の舌を出し入れする様に吸ったり、舌を絡めてきたりする。
「どう?」「うん。何だか、キスだけで凄く興奮するよ!百合子さんの舌は、別の生き物みたいにすごく動いて興奮するよ!」「別の生き物ね。ふふっ、それじゃ、こんなのはどうかな?」


[13] Re: 父の再婚から。  あきら :2016/07/11 (月) 15:22 ID:ylSoDdvE No.23304
百合子さんは、少し下にさがると僕の乳首を吸った。そして、舌先で乳首の周りを舐めたり乳首を舌先で舐める。「ううっ、くすぐったいよ!」「敏感なのね。すぐに慣れるわよ!」暫くすると、くすぐったさから、段々と気持ち良くなり始めた。
強く吸われると思わず「あっ。」と声が出た。「ほら、気持ち良く成ってきたでしょ!」「うっん。気持ちいいよ!」「いい、こうやってするのを覚えておくのよ!優しくて舐めたり、舌を這わせて焦らす様に舐めたり、強く吸ったりするのよ。」「ああっ。うん。」「あきら君のチ・ポ元気ね!私のおマ・コに先っぽが当たってるわよ!」百合子さんは、上半身を起こすと「ほら、こんなに硬く成って。さっき出したばかりなのに若いっていいわね。」
百合子さんは、チ・ポを触りながら涎を垂らした。そした、グチュグチュと音を立てながら上下に動かした。「ほら、これもいいでしょ。こうやって、自分で涎を垂らしてしてるの?」僕は、はっとした。でも、理沙ちゃんにされていたとはいえないから「えっ、初めて・・・気持ちいいです!」と言ってしまった。
「ああっ。あきら君のチ・ポ硬いわ。それに、立派よ!」百合子さんは、暫くチ・ポを触ってから立ち上がり。下着を脱いだ。「もっと、色々としたいけど、私が我慢出来なくなっちゃった!ねっ、あきら君のチ・ポで気持ち良くしてくる!」
僕は、いきなりすぎる展開でビックリした。「えっ、いいの?」百合子さんの僕の横に寝転ぶと、「いいから、来て。お願い!」僕は、百合子さんは、上に成ると、チ・ポを握り「ああっ。ほら、ここよ。そのまま中に入れるのよ!ああああっ。凄いわ。」僕のチ・ポは、邯鄲に百合子さんのマ・コの中に入った。「百合子さん!百合子さんの中、凄く気持ちいいよ!チ・ポが変になりそうだよ!」


[14] Re: 父の再婚から。  ゆう :2016/09/12 (月) 18:51 ID:/G1lD8f. No.23681
続きよろしく、待ってますよ。


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泥酔し帰ってきた妻 - 現在のレスは4個です -

[1] スレッドオーナー: 三枝 :2016/07/24 (日) 01:20 ID:3IzNkN9. No.23386
我が家は、自分も妻も働き、共働きだ。
妻(37才)美奈子は、小規模の不動産会社の営業として働いている。

大卒後、不動産会社の事務として働き、結婚後、退職。
そして、子供を産んだ後、キャリアアップで、営業職として再就職。
しばらくは時短勤務だったが、会社の業績もあがり、数年前から、フル勤務となった。

女性だからと言ってこなす仕事はほとんど同じと聞いている。
だから、取引先とのお付き合いも当然のようにある。
以前の時代ほどではないが、ときどき、取引先の貸主さんとの飲み会がある。

今日もそうだ。
いつもは、日付が変わる前に帰ってくるのだが、今日は遅い。

連絡があっても良いのに、そう思っていると、家の前に、車が止まる音がした。
すぐに、インターホンのチャイムが鳴る。
タクシーの運転手だ。
「すみません。お客さんを運んだんですが、酔っぱらって寝ちゃって。」

そう言われるままついていくと、家の前に止まるタクシーの中には、泥酔した妻の姿があった。

妻の肩を抱きかかえながら、家へと連れていく。
煙草の匂いやら酒の匂い、男の匂いが鼻をつく。
女なのに大変だな、そう思いながら、家へと上げる。

「風呂入れるか?」
心配そうに妻に聞くと。
「らいようふ」
呂律の回らない返事が返ってくる。
とりあえず、頼りない妻の言葉を信じて、脱衣所まで連れていく。

そして、しばらく待つが、風呂から人のいる気配がしない。
まさか、溺れたりして・・・・、嫌な予感がはしる。

気になって、脱衣所に行ってみると、裸体のまま、倒れている妻の姿・・・。
どうやら、服は脱いだものの、性根尽きて、バスタブにはつかることが出来なかったらしい。

仕方ない奴だな・・・。
そう思いなが、抱きかかえようとした瞬間、あることに気が付いた。

妻の女性器から少し滴る白濁なモノ・・・。

おいおい、これはまさか・・・。
すくって匂いを嗅ぐと、それは確信に達した。

この青臭い匂い・・・。
それは紛れもなく精液の匂いだった・・・。


[2] Re: 泥酔し帰ってきた妻  :2016/07/30 (土) 00:26 ID:TDdk/TfM No.23424
その後どうなったんですか?

[3] Re: 泥酔し帰ってきた妻  三枝 :2016/07/30 (土) 23:09 ID:7i7b5N7w No.23430
>オヤジさん
ありがとうございます。
続です。

指で掻き出すと、誰のモノともわからないザーメンが出てくる。
グピュグピュっと、妻の中に放出された精液が出てくる。
膣の中は、精液で潤滑し、ヌルヌルだ・・・。
犯された証だろう、ヒダが脹れているような気もする。

突然、突きつけられる現実・・・。
しかも、中出しつき、最悪だ。

確かに、自分の寝取られの性癖は自覚していた。
しかし、それは、あくまで空想の世界のはなしだ。
実際に寝取られてみると、どうだ。
狼狽し、怒りとも嫉妬ともなんとも言えない感情がこみ上げてくる。
血が上り、苛立ちが・・・・。

妻を起こして、問いただすべきか・・・。
今切り出すのは、得策か?
もっと、冷静になれ、裏を取るんだ・・・。
俺の頭はグルグルと回り、ゆっくりと息を吐くと、次第に、血流が引いていった。

そして、厚く駆け巡っていた血流が引いたとき、自分の性に気づかされる。
はち切れんばかりに自分の分身が膨らんでいるではないか・・・。
少し滑稽にも思えて、段々と自分を取り戻す。
とりあえず、妻をなんとかし、証拠を探そう、そう決めた。

まずは、妻を浴室へ連れていき、全身を荒い清めた。
起きないように気を使ったが、泥酔した妻には、配慮は無用だった。
しつこいくらい、膣の中から、精液を掻き出した。
もうすでに、子宮に届いているのであれば、そんなのは無意味だとわかっていた。
でも、俺にはそれ位しかできなかった。
明日に、産婦人科にでも行ってピルを処方してもらえば、なんとか大丈夫だろうか・・・。

浴室から出ると、妻の身体をタオルでぬぐい、髪にドライヤーまであてた。
それから妻にパジャマを着せて、ベットへ運ぶ。
結果だけ見れば、何もなかったかのように、妻は横たわっている・・・。

なにか、証拠はないのか・・・。
相手は誰だ。
俺は、妻のバックをあさる。
こんなことは結婚以来はじめてだ。
お目当ては、ピンク色のスマートフォン・・・。

スマートフォンを見つけると、画面を起動する。
しかし、妻のスマートフォンは、当然のように、4桁の暗証番号を要求した。
誕生日?結婚記念日?子供の誕生日?
いくつか試してみるが、どれも次の画面を導いてくれない。

くそっ!!!

とりあえず、スマートフォンを脇に置き、バックの中をさらに覗く。
バックの奥で、複数の色の連なった錠剤を確認する。
これはなんだ?
錠剤に書いてある薬剤名をインターネットで検索してみた。

それはさっき頭によぎったピルだった・・。


[4] Re: 泥酔し帰ってきた妻  :2016/07/31 (日) 16:09 ID:17CG8TTc No.23436
寝取られ願望の人って考え方ポジティブですよね。
寝取られた時に嫉妬や怒りだけじゃなく勃起してしまう自分がいるなんて。
人生楽しんだもん勝ちを地でいっているような…
次のお話しを期待してます



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再び出逢うのは運命的なもの? - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: 左門 :2016/07/28 (木) 18:07 ID:SMKeJFZs No.23416
私達夫婦は結婚して25年。
妻の紗知は50歳になりました。私は年下ですが性欲がなくなって5年間ほとんどレス状態。妻から求められるのが嫌で外飲みが増えました。
飲み屋でたまたま隣に座った男性と仲良くなり、週3で一緒に飲む仲になりました。
私より年上ですが俳優のように素敵な男で身長も180センチ以上あります。
私より若く見えます。
ある日、用事で妻の実家に行き妻の昔のアルバムを初めて見ました。
結婚前のアルバムには、当時付き合っていた男性との2ショット写真があり、詳しく聞くと半年付き合って彼の転勤で別れお互い奥手でキスまでしかしてなくて、お陰で処女を守られました。
結婚するときに今でも別れた彼が好きでもいいのかと聞かれ、忘れさせてやると結婚しました。
アルバムを見ながら今でも好きか聞くと、さすがに思い出になってるよと笑ってました。
でも写真の彼はなんとなく飲み友達に似てるなぁと思いました。
地元に戻り、早速飲み友達に連絡を入れていつもの居酒屋に。
やはり彼は同一人物としか思えません。
彼、矢崎さんは親の介護でもめて奥さんと離婚して1人で介護してましたが亡くなってしまい、寂しさから飲み屋に来るようになったと聞きました。
さりげなく過去の話を聞くと、結婚した奥さんよりも好きだった人と別れたことが何より辛かった。キスしか出来なかったけど、どんな女性とのセックスよりも興奮した。結婚したかったけど当時の自分には自信がなかった。もう誰とも付き合わないと語った。
間違いなく妻の元彼だと確信しました。
それと同時になにか妙な興奮を覚えました。

[2] Re: 再び出逢うのは運命的なもの?  :2016/07/30 (土) 06:29 ID:jNQLlzyA No.23426
この後は、どんな展開になっちゃうんでしょうね。

奥様との関係が復帰するのかな?

続き待ってます。



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 農家の婿養子の刺激的な性生活 - 現在のレスは14個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 婿養子 :2016/07/15 (金) 22:43 ID:Sg/xKOiU No.23338
 他のサイトにブログとして書いていたのですが、アダルトサイトでなかったので、削除して引っ越ししてきました。

 私(博之)仮名 35歳のIT関係に勤めるサラリーマンでした。

 5年も付き合っていた彼女が、同じ会社の同僚と結婚したのです。

 私は何もかも嫌になっていました。

 そんな時にある雑誌に、田舎暮らしの広告があったのです。

 農村の過疎化対策としての、農業研修制度があることを知ったのです。

 研修期間中は住まいと生活費が与えられ、研修が終われば農地も借りられて、独立して農業を営むことが出来ると言うことでした。

 私は今の生活から逃げるようにして、農業研修制度に申し込んだのです。

 住まいは町営のアパートで、家族で申し込んだ人は町営の一戸建ての住まいでした。

 最初は県の農業研修センターで、農業の勉強をしながら農家の手伝いをするのです。

 ある時、婚活パーティーを兼ねての歓迎会を開いてくれたのです。

 農家の長男と長女が集まり、嫁と婿養子の婚活パーティーだったのです。

 私は遊びのつもりで参加したのですが、何故か二人の子供を連れたバツイチの女性が気になって、メール交換をしたのです。

 そして私は農家の手伝いに二人の子持ちのバツイチの女性の家を選ぶようになったのです。

 そのバツイチの女性は(沙知絵)仮名 32歳で、子供は小学三年生の男の子と、小学一年生の女の子がいました。

 沙知絵の両親は、父親が農協の組合長で地元では有力者でした。

 沙知絵は3姉妹で、次女の(恵子)仮名 30歳は、同じ農家に嫁いでいました。

 三女の(良子)仮名は、まだ大学生でもうすぐ卒業の22歳でした。

 私はバツイチの沙知絵と一緒に農作業をしているうちに、沙知絵に惚れてしまったのです。

 私は町営のアパートを出て、沙知絵の家の離れに住むことになったのです。

 そして子供達を寝かせると、私の部屋に来るようになり、私達は結ばれたのです。

 沙知絵はセックスに積極的で、激しくて素晴らしくて私を満足させるものでした。

 そして私は沙知絵の両親にも気に入られ、子供達も懐いて、私は婿養子になることを承諾したのです。


[5] Re:  農家の婿養子の刺激的な性生活  婿養子 :2016/07/17 (日) 04:40 ID:xxrQgfDM No.23348
 ハワイでの二日目の朝、ホテルのデッキでワイキキを眺めながら家族みんなで朝食を食べていました。

 妻の沙知絵の妹の恵子が「今日の予定はホエールウォッチングに行く予定なの、季節的にクジラが良く見える時期みたいなの、揺れの少ない船みたいなので、船酔いはないと思うけど心配な人は薬があるので」と言うことで、私達家族は全員でクジラを見に行ったのです。

 そして午前中で終わり、みんなで昼食を食べると、義妹の恵子が「午後からは、レンタカー借りてお父ちゃんとお母ちゃんと子供達を連れて、観光案内をしてやりたいの、お姉ちゃん達も行きたい所があれば、友達のガイドに頼むけど」と言ったのです。

 妻の沙知絵が「心配しないで良いわよ、適当に近くで買い物したりするから、それより子供達をお願いね」と言っていました。

 そして両親と子供達を連れて恵子は、車で出て行きました。

義妹の良子が「お義兄ちゃん、泳ぎを教えて」と行ったのです。

 すると沙知絵が「あなた、私は健二君とぶらぶらとショッピングを楽しむわ」と言ったのです。

 私は沙知絵と健二のことが気になったのですが、良子との泳ぎの方が楽しみだったのです。

 私は泳ぎの用意をして良子の部屋をノックすると、良子はドアを開けて中に入れてくれたのです。

 ビックリしたことに良子はバスタオル一枚でした。

 私が「ごめん、着替え中だったんだ」と言うと、良子が「水泳なんてどうでも良いの、お義兄ちゃんが欲しいの」と言ったのです。

 バスタオルを取って、全裸で抱き付いてきました。

 私は良子を抱きしめて「俺も良子ちゃんが欲しいと言って、ベッドに倒れたのです。

 良子の22歳の身体は素晴らしく、子供を産んでいないオマ○コは小さく感じて素晴らしい者でした。

 良子は私にしがみついて何度も身体を震わせてオーガズムに達していました。

 私が射精に近づいたので抜こうとすると、良子が「ダメよ抜かないでそのまま中で逝って」と叫んでいました。

 私が良子の膣の奥深くに射精すると、良子は私の背中に爪を立てて、叫び声とともに絶頂に達していました。

 少し落ち着くと、良子は「お義兄ちゃんが養子に来てからは、私の頭の中はお義兄ちゃんのことでイッパイだったの、付き合っていた人がいたんだけど、お義兄ちゃんの存在の方が大きくなって、彼と別れたの」と言ったのです。

 私が「俺も良子ちゃんが好きだけど、沙知絵の夫だからな」と言うと、良子が「うん、お義兄ちゃんが沙知絵姉ちゃんを愛しているのは知っているわ、お義兄ちゃんをお姉ちゃんから奪うつもりはないの」と言っていました。

 私が「俺達もぶらっと買い物でも行こうか?、良子ちゃんに俺のへそくりで、何かプレゼントしてやるよ」と言うと、良子は「うん、嬉しい」と言ったのです。

 私が「じゃあ、着替えて来るからね」と言うと、良子が「うん、私も着替えて待ってる」と言ったのです。

 私が部屋に戻ると、沙知絵と健二が全裸で抱き合っていたのです。

 私はビックリしてぼう然として見ていました。

 二人は私の存在にまだ気づいていないようで、正常位で健二が激しく腰を動かし、沙知絵が「アン アン イイ 健二〜 イク イク イクよ、健二も逝って〜」と叫んでいました。

 私の方からは、健二のお尻が見えて、沙知絵のオマ○コに健二のチ○ポが挿入していて、ピストンのように激しく動いているのが見えました。

 初めて見る沙知絵と他人棒のセックスでした。

 そして健二の腰の動きが止まり、健二の射精が始まったようでした。

 私は怒りや嫉妬に興奮と複雑な気持ちになっていましたが、私のチ○ポはカチカチに勃起していました。

健二が私の存在に気が付き、沙知絵から離れたのです。

 沙知絵のオマ○コからは、健二のザーメンが流れ出ていました。

 健二のチ○ポはまだいきり立っていて、人並み以上に立派なチ○ポでした。

 私に気が付いた健二は、慌ててベッドから降りると、私に土下座して「すみません、すみません」と謝っていました。

 沙知絵を私に気付いてビックリして固まっていました。

 私が「謝っても仕方ない、俺はいまから良子ちゃんと買い物に言って来るから今夜話そう」と言って、部屋を出たのです。


[6] Re:  農家の婿養子の刺激的な性生活  婿養子 :2016/07/18 (月) 10:38 ID:9MqygHBQ No.23351
 妻の沙知絵と義弟の健二との浮気現場を見て、驚きと怒りや嫉妬と、そして興奮とで私のチ○ポはカチカチに勃起していました。

 私はこの興奮と不思議な快感に初めて寝取られの歓びを知ったのです。

 私は沙知絵と健二をそのまま部屋に残したまま、私は良子と買い物に行ったのです。

 私は健二の大きなチ○ポで突かれて歓喜の声をあげていた沙知絵のことが頭から離れず、私のチ○ポは勃起したまま、良子と買い物をしていました。

 買い物をして良子の部屋に戻ると、良子は「お義兄ちゃん、ありがとう」と言いながら、先ほど買ったブランドのネックレスを出して首に付けて喜んでいました。

 私は良子に「また後でね」と言ってキスをして、部屋に戻ると、沙知絵がしょんぼりして、部屋に一人で座っていました。

 私の怒りは収まっていましたが、嫉妬と興奮は収まっていませんでした。

 沙知絵は泣きながら私に抱き付いて「あなた、ごめんなさい」と言って謝っていました。

 私は沙知絵をベッドに押し倒して、服を脱がして全裸にして荒々しく求めたのです。

 沙知絵のオマ○コは濡れていて、私は愛撫もそこそこに、沙知絵の中に入っていきました。

 私は興奮のあまり、いつもより早く沙知絵の中に射精していました。

 沙知絵は逝けなかったようでしたが、私にしがみついていました。

 私が「ごめん、興奮してたもんで」と言うと、沙知絵が「謝らないで、健二君とのこと本当にごめんなさい」と言って謝っていました。

 私が「そのことはもう良いよ、ただビックリしたよ、それに俺とのセックスより凄く気持ち良さそうな声をあげていた沙知絵に凄くショックだったよ、それと健二君の大きなチ○ポに敗北感を感じたよ」と言うと、沙知絵が「そんなこと言わないで、ただせっかくの家族旅行なのに、恵子が健二君をほっといて出掛けるから、健二君が可哀想になって」と言ったのです。

 私が「恵子ちゃんや、お義父さんや、お義母さん等に見られないように用心しなよ、恵子ちゃんと健二君が離婚だと言いだしたら、健二君の両親や沙知絵のお義父さやお義母さんが心配するから」と言うと、沙知絵が「えっ、あなた許してくれるの」と言ったのです。

 私が「仕方ないだろう、健二君は沙知絵の元彼なんだろう、近くにいればお互いに我慢出来なくなるだろう」と言うと、沙知絵が「あなた、ありがとう」と言って泣いていました。

 その夜はみんなで夕食を食べた後、両親と子供達は疲れたと言って、部屋に入っていきました。

 私が「今夜はみんなで飲まないか?」と言うと、恵子が「そうね、こんな機会はないものね」と言ってホテルのバーで飲むことになったのです。

 みんなで明日の予定等を話しながら飲んでいました。

 義妹の良子が「ちょっと飲み過ぎたみたいなので、先に寝るは」と言ったので、恵子が「じゃあ私が部屋まで送って行くわ」と言って、良子と恵子が席を立って出て行きました。

 恵子の旦那の健二が「お義兄さん、沙知絵ちゃんとのことすみませんでした」と言って謝っていました。

 私が「もう気にしなくても良いよ」と言うと、健二は「本当にありがとうございます」と言って頭を下げていました。


[7] Re:  農家の婿養子の刺激的な性生活  婿養子 :2016/07/19 (火) 07:17 ID:hLUi9F4Q No.23355
 私達が飲んでいると義妹の恵子が戻って来て「良子はちょっと生理が始まったみたいでしんどいみたいだから、明日は父と母と子供達と一緒に行動するみたいよ」と言ったのです。

 そして恵子が「明日の予定なんだけど、早朝のダイヤモンドヘッドのハイキングツアーか?スキューバダイビング体験か?どっちか選んで」と言ったのです。

 私が「俺は早朝のダイヤモンドヘッドのハイキングツアーが良いな」と言うと、恵子が「ダイヤモンドヘッドの後はね、シュノーケリングがあるの、私もそっちにしようかなと思ってるの」と言ったのです。

 すると沙知絵が「じゃあ、私と健二君がスキューバダイビングね」と言ったのです。

 そして明日に備えて早々に切り上げて部屋に入ったのです。

 私と義妹の恵子は、早朝から日の出を見る為にダイヤモンドヘッドに登ったのです。

 私は恵子の手をひいて歩きながら「恵子ちゃんは御主人の健二君と上手く行ってないのか?」と言うと、恵子が「そうね、主人のことは嫌いじゃないんだけどね、やはり子供がいないからどうしても、主人の両親とぎくしゃくしてね」と言ったのです。

 私が「そうだな、農家は後継ぎが欲しいからな、でも努力してるんだろう」と言うと、恵子は「私ね主人を入れて二人の男性を知っているけど、まだオーガズムに達したことないの、セックスが苦痛に感じることもあるの、主人には悪いと思っているけど」と言ったのです。

 私が「そうなんだ」と言うと、恵子が「お義兄さん、ダイヤモンドヘッドの観光が終わったら、私が友達から借りている貸別荘に行かない?そして私を抱いて欲しいの」と言ったのです。

 私が「えっ、俺で良いのか?」と言うと、恵子は「こんなこと言えるのは、お義兄さんしかいないの」と言ったのです。

 私と恵子は日の出を見て、朝食を食べると恵子が借りている貸別荘に行ったのです。

 私は貸別荘の部屋に入ると、恵子を抱きしめてキスをすると、「ア〜ン アアア‥‥‥‥」と声を出していました。

 私が恵子の服を脱がせて裸にしてベッドに寝かせ、 私も服を脱いで裸で抱きしめると「アアア‥‥‥イイ」と言っていました。

 私は首筋から胸に舌を這わすと「アン アン アン お義兄さん、汗臭いでしょうシャワーを浴びないと」と言ったので、私が「良いんだよ、恵子はセックスだけに集中しなさい」と言うと、恵子は「うん、ア〜ン アアア イイ」と言っていました。

 そして太ももからオマ○コに舌を這わすと「アン ダメよ汚いから、ア〜 ア〜 お義兄さん ダメダメア〜
 変になっちゃう」と言ったのです。

 私は恵子の股を開いて、カチカチに勃起しているチ○ポを、オマ○コにあてがいゆっくりと腰を落として挿入ふると、恵子は「アアア‥‥‥お義兄さんのが入ってくる、アア イイ こんな気持ち初めて」と言ったのです。

 そして最後まで挿入して「恵子、苦しくないか?大丈夫か?」と言うと、恵子が「うん、お義兄さんを感じるの」と言ったのです。

 私がゆっくりと腰を動かすと恵子は「アッ アッ アッ アン アン ア〜 お義兄さん変なの何だか怖いの」と言ったのです。

 少し早く腰を動かすと、恵子は「アッアッアッ アアア‥‥‥‥ダメよ ダメダメ ア〜 お義兄さん 変なの 変になっちゃう。アアアアア〜ン ダメッ」と言って私にしがみついて、身体をガクンガクンと痙攣させて絶頂に達したのです。

 私も恵子を思いっきり抱きしめて「恵子〜素晴らしいよ」と言うと「ア〜お義兄さん」と言ってしがみついていました。

恵子は荒い息をしながら「良かった、お義兄さんに抱かれて本当に良かった」と言っていました。

 私が再び腰を動かすと、恵子は「お義兄さん、また変になっちゃう、ア〜凄く気持ちいいの、アッアッアッ アンアンアン ねえまた変になっちゃうよ どうにかなりそう、ア〜凄い 股ダメダメ ダメ お義兄さん ダメダメ ア〜ア〜ダメよ〜」と叫んでいました。

 私も我慢出来なくなって恵子の膣の奥深くに射精すると、恵子はア〜熱い ア〜 お義兄さん〜」と声をあげてオーガズムに達したのです。

 暫く私達は抱き合っていました。

 恵子は恥ずかしそうにして私の胸に顔を埋めていました。

 恵子は「ア〜 本当に幸せよ」と言って涙ぐんでいました。


[8] Re:  農家の婿養子の刺激的な性生活  H.S :2016/07/20 (水) 16:39 ID:5LpLFBsE No.23361
興味深い話しで気になります。
続きを是非お願いします。


[9] Re:  農家の婿養子の刺激的な性生活  婿養子 :2016/07/21 (木) 00:52 ID:/aj/OgUs No.23366
 H.Sさんコメントありがとうございます。

 続けます

 ハワイの旅行から帰って来た私達は、通常の農家の生活に戻ったのです。

 大学生の沙知絵の妹の良子は、独り住まいのワンルームマンションに戻って行きました。

 私達夫婦は早朝からの農作業にと、忙しい毎日の農家の生活に戻ったのです。

 沙知絵の妹の恵子夫婦もいつもの生活に戻り、夫婦で我が家に来て、一緒に飲んだりしていました。

 恵子夫婦の家は貸し農園や企業誘致等で田畑を手放しているので、自分達が食べる程度の米や野菜程度しか作ってないので、忙しい時は夫婦で我が家の農作業を手伝ってくれていました。

 義父は農協の組合長として忙しく、留守が多くての農作業のことは全て沙知絵に任せていました。

 ある日、義父の出張のついでに義母も子供達を連れて
東京に居る義母の妹の家に遊びに行ったのです。

 家は私達夫婦だけでしたが、沙知絵の妹の恵子夫婦が泊まりに来てくれて一緒に飲んだのです。

 飲みながら沙知絵が恵子に「明日は早朝から夏野菜の収穫なの、健二君に手伝ってもらいたいの」と言ったのです。

 恵子が「そのつもりで来ているんだから良いわよ、ところで私は何をすれば良いの?」と言うと、沙知絵は「恵子は私の主人と一緒に、私達が早朝から収穫した野菜を箱詰めして農協の朝市で販売して欲しいの」と言ったのです。

 朝が早いのでそれぞれが部屋に入って寝たのです。

 朝早く沙知絵が「あなた、先に収穫してくるから二時間ぐらいしたら取りに来て」と言ったのです。

 そして沙知絵は出て行ったのです。

 しばらくすると恵子が来て「私の主人も久しぶりに、お姉ちゃんと二人っきりで農作業が出来るから喜んで行ったわ」と言って、私に抱き付いてきました。

 そして恵子が「お義兄さん、私が寝てた部屋に行こう」と言ったのです。

 私が恵子について行き恵子が寝ていた部屋に入ると、恵子が「お義兄さん、私達夫婦はもうダメかも知れないの、いまは家庭内別居なの昨夜も別々の部屋で寝たの」と言って、私に抱き付いてきました。

 私が恵子を抱きしめて「そうなんだ、じゃあ健二君も欲求不満なんだ」と言うと、恵子が「今頃はビニールハウスの中でエッチしているわよ、お義兄さんも心配でしょう」と言ったのです。

 私が「恵子ちゃん、それじゃあ割り切って今夜は俺と恵子ちゃんが寝て、健二君と沙知絵が寝るようにしたら」と言うと、恵子が「本当に、そうなれば私とお義兄さんも堂々とエッチ出来るね」と言って喜んでいました。

 私と恵子はそんな話しをしながら愛し合ったのです。

 恵子は「お義兄さん、私はもうお義兄さんだけの女よ」と言って、オーガズムに達していました。

 私も恵子の中に射精していました。

 私が収穫した野菜を取りに行くと、驚いたことに軽トラックの所で、沙知絵と健二は下半身だけ脱いで、沙知絵は軽トラックの荷台に手をついて、お尻を突き出して健二がバックから突いていました。

 沙知絵は「アッアッアッ 健二〜 もっと突いて」と叫んで、健二は「沙知絵〜好きだ〜」と叫んでいました。

私の心臓の鼓動が早くなり、恵子の中で逝ったばかりのチ○ポはまた痛いほど勃起したのです。

 私に気が付いた沙知絵と健二でしたが、止めることなく、二人は絶頂に達したのです。

 そして沙知絵と健二は繋がったまま、沙知絵が「あなた、ごめんなさい。我慢できなかったの」と言って、健二も「すみません」と謝っていました。

 私は久しぶりに寝取られの快感を味わったのです。

 そして収穫作業も終わり、その夜はお互いに何もなかったかのように飲んだのです。

 私と恵子が言う前に、沙知絵が「ねえ、健二君から聞いたんだけど、あなた達夫婦は家庭内別居状態なんだって、離婚なんてならないようにね、それで提案なんだけど、恵子も健二君も欲求不満だから上手くいかないと思うの、それでね今夜はそれぞれのパートナーを交換して寝ようと思うの」と言ったのです。

 恵子が私の顔を見て「良いわよ、そうして」と言ったのです。

 沙知絵も、私と同じような考えだったようです。

 そうして、襖を隔てた隣の同士の部屋に布団を敷いて、パートナーを交換して寝たのです。

 恵子は私に抱き付いて「これから、遠慮なく愛し合えるね」と言ったのです。

 隣の部屋からは沙知絵の悩ましい声が聞こえてきたのでした。

 


[10] Re:  農家の婿養子の刺激的な性生活  るな :2016/07/21 (木) 13:18 ID:tuE3fmO6 No.23372
面白いです
早く続きを・・


[11] Re:  農家の婿養子の刺激的な性生活  婿養子 :2016/07/22 (金) 02:36 ID:AL8uJfWU No.23374
 るなさんコメントありがとうございます。

 続けます。

 沙知絵の悩ましい声を聞き、私と恵子もかなり興奮していました。

 私と恵子は激しく求め合い、恵子は何度も歓喜の声をあげて絶頂に達していました。

 いつの間にか襖は開けられて、私と恵子の激しいセックスを沙知絵と健二は覗いていました。

 私が正常位で恵子の中で逝った時は、恵子は三度目のオーガズムに達して、いままでにない快感だったようで、私の背中に恵子の爪跡が残っていました。

 沙知絵と健二も私と恵子の激しいセックスに刺激されたようで、沙知絵は騎乗位で激しく腰を動かしていました。

 このようにしてお互いが認め合う姉妹の夫婦交換の始まりでした。

 私も農家の婿養子として農協の青年部に受け入れられて、歓迎会を開いてくれたのです。

 農村から少し離れた繁華街の小料理屋を貸し切っての、私の歓迎会だったのです。

 歓迎会が終わると、それぞれが二次会へと繰り出したのです。

 私も義弟の健二と一緒にスナックに入って飲んでいました。

 すると一人の男性が「よう、健二じゃないか?久しぶりだな」と言うと、健二が驚いた様子で「あっ、先輩」と言ったのです。

その男性が「沙知絵が婿養子をもらったみたいだな、また沙知絵は婿養子に隠れて、お前と上手く乳繰りあってんだろう」と言ってから、男は「健二よう、ちょっと飲み代を貸してくれないか?」と言ったのです。

 健二は慌てた様子で、一万円その男に渡すと私に「お義兄さん、先に帰ります」と言って帰って行きました。

 すると男は「健二がお義兄さんと言っていましたが、ひょっとして沙知絵の御主人では」と言ったのです。

 私が「そうですけど」と言うと、その男は「私は沙知絵の前の夫ですよ、御主人と同じ婿養子だった男ですよ」と言ったのです。

 その男はちょっと生活に荒れた感じの男に見えたのですが、悪い男のようには見えませんでした。

 私が「そうでしたか、沙知絵の前の旦那さんでしたか?」と言うと、その男は「ええ健二のような男に沙知絵を寝取られた情けない男ですよ」と言ってから、男は「まあ、仕方ないことなんですけどね、私と健二と沙知絵は、同じ農業高校で私が健二と沙知絵の1年先輩だったのですよ、健二と沙知絵は高校時代から付き合っていて、いずれ結婚する予定だったのですよ、お互いの両親も認めていて、沙知絵を嫁に出して妹に婿養子をと言うことだったようです」と言って、過去のことを話しだしたのです。

 そうして男は「私も後輩の沙知絵に惚れてましてね、半ば強引に関係をもったのですよ、驚いたことに沙知絵は処女でした。沙知絵の話しによると健二とは何回も試みたけれど、健二のチ○ポが大きくて上手くいかなかったみたいです」と言って、苦笑いしていました。

 さらに男は「私はこれで沙知絵は俺の者だと思ったのです。まだ沙知絵は高校生でしたので、私とのことが噂になり、沙知絵の両親も仕方なく卒業と同時に私と沙知絵が結婚することになったのですが、健二も沙知絵も私に隠れて会っていたようで、カモフラージュに健二は沙知絵の妹と結婚して、頻発に沙知絵と健二は会っていたようで、健二の子供を二人も生んだのですよ」と言ったのです。

 私はビックリして「えっ、二人の子供は健二君の子供なのですか?」と言うと、男は「御主人は何も知らなったのですか? まあ御主人にとっては子供が誰の子供であっても関係ないことですけどね」と言ったのです。

 私はこの男の話しを聞いて健二が恵子に子供を作らないのが何となくわかるような気がしました。

 男は「そんな事情で、沙知絵の両親は世間体を気にして、私の婿養子が破綻した時には私の浮気が原因となったのですよ、そのかわり口止め料と慰謝料をたんまりもらいましたけどね」と言ったのです。

 私が「そんな事情だったのですか?」と言うと、男は「沙知絵の気持ちは、一度も私の者にはなりませんでした」と言って淋しそうでした。

 私が帰ると健二夫婦と、沙知絵と沙知絵の両親が心配そうにして、私の帰りを待っていました。

 義父が「ひろ君、沙知絵の前の夫と会ったようだね、いろいろと聞いたと思うけど、婿養子を解消なんて言わないでくれよな」と言ったのです。

 私が「そんなことは考えていません、沙知絵を愛していますし、それにこの家族が好きですから」と言うと、義父は涙ぐんでいました。
















 


[12] Re:  農家の婿養子の刺激的な性生活  :2016/07/22 (金) 07:45 ID:xBc/Hbqw No.23375
ちょっと現実感ない話ですね

本当なら二組とも離婚して
お互いパートナー変えて再婚すればいいのに


[13] Re:  農家の婿養子の刺激的な性生活  るな :2016/07/22 (金) 18:57 ID:OaAu4G/Y No.23377
早く続きを

[14] Re:  農家の婿養子の刺激的な性生活   H.S :2016/07/25 (月) 03:06 ID:fqjfCh3Y No.23387
 興味深い話しですね、離婚してパートナーを変えて結婚できるほど結婚って簡単なものじゃないですものね。
 現実感ありますよ。
続けてください。



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出逢いから10年 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: たかや :2016/07/10 (日) 21:59 ID:8LtoM0Ns No.23297
妻は現在21歳で私は35歳。
結婚5年です。
妻と出逢ったのは10年前で、妻のシノブは小5でした。
私の両親が離婚して母と暮らしてましたが母が男と失踪して私も仕事で精神的に疲労していたので退社して田舎の祖父母の家に引っ越しました。
農家の祖父母に後継ぎがいないので私が継ぐと言うと喜んでくれました。
田舎ののんびりした環境に心が癒されました。
隣の畑は老夫婦の山田さんがいましたが、私が引っ越して1ヶ月くらいして山田さんの孫の女の子が来ました。
両親が事故で亡くなり祖父母の山田さんが引き取ったのです。
女の子は小5で名前はシノブ。
初めて畑で挨拶を交わしたときに私は彼女に不思議な感覚を覚えました。
彼女の雰囲気に惹かれたのを覚えてます。
年齢差はありましたが、同じ両親のいない境遇同士なのもあり、何かと気が合いました。
学校まで遠いので私が車で送り迎えしてあげました。
暇があるときはシノブと田舎探検をしました。お弁当を持って山の滝がある水辺まで行くのが定番になりました。
私とシノブは一緒にいるのが当たり前になっていて、自然にお互い好きになりました。


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教えてください - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: 読みたい男 :2016/06/02 (木) 18:58 ID:glu6Ip1Q No.23091
このコーナーで、読み応えのある作品で、なおかつ完結しているお勧めの作品は何ですか?
教えてください。


[2] Re: 教えてください  たく :2016/06/04 (土) 13:10 ID:VHm4CftY No.23105
とある妻の物語のシリーズは最高でした。あと薄い壁ってのも良かったです

[3] Re: 教えてください  コウ :2016/07/06 (水) 23:33 ID:X9UkFB.s No.23277
私のお薦めはライフシェアさんの「弄妻堕夫」です
完結して以降、次作品がないのがとても残念です
どうされてるのなかと思って書いてみました



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小柄のムチムチ人妻 - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: :2016/04/29 (金) 17:16 ID:oeu2MVAg No.22933
以前、ちょっと知り合いのある店でパート事務をしていた人妻で遊ばせてもらいました。
当時年は35で、背丈は150も満たない小柄で童顔の、ややぽっちゃりした感じの子でした。
私はというと、一回り以上は上なのでかわいいムチムチちゃんという感じでいつも見ていました。
あるとき、ある用件で彼女が駅まで車で迎えに来てくれました。
行きはまあ、世間話程度で、そこそこの話をした感じでしょうか。
で、商談も終わり、帰宅の時間とも重なり、帰りも彼女が駅まで車で送ってくれることに。
で、まあ、ご結婚は・・・などからの軽いジャブから、お子さんはとか、お金かかるよねぇとか
旦那の話まで持って行って、そこからは、だんだんと愚痴が始まります。
こうなったら、思う壺で、完全聞き役で、そうだよねぇーと完全味方モードに徹します。
で、「どうなのー、旦那とはうまくいってるの」といえば、大体は「最近はあんまりー」と返ってきます。
つかさず、「こんなにかわいいおくさんなのにねぇー」と、照れながらもまんざらではない感じで。
そして、そろそろ駅なので、「今度、食事でも行きましょー」と切り込み、いとも簡単にメアドをゲットしました。
それから、ちょくちょくメールのやり取りをして、愚痴を聞いてあげていた。
そんななかで、旦那とは全然、エッチもしていないことも分かった。 これは、簡単に食えそうだと思った。
そんなある日、そこの店に行くことがあって、彼女ともあいさつし、帰りがけに、「近いうちに食事いこー」といい
その日のうちに、メールでOKもらい、二日後の昼にランチいくことにしました。

彼女の家の近くで彼女を車で拾い、そのまま、ランチにいきました。
まあ、そこそこ、笑いもありの、いい感じで話をして、ランチは終了。  そこで、「まだ時間は平気?」の問いかけに
「今日は7時くらいまで大丈夫」との回答だった。
「じゃあ、ドライブでもするか」と、湖畔へ車を走らせた。 もちろん、湖畔のそばにはHOTELがあるし・・・。
で、まあ適当に途中で止めて湖でもながめ、適当に話をして、車を走らせながら、「ちょっと休んでいこうかぁ」と
そのままホテルの中に車を滑り込ませた。 そして車を止め、ドアを開け「さ、いこー」と軽ーい感じで。
さすがにちょっとたじろいでいるが、「ほら、早く」と助手席から手を引き、彼女を外に出した。
そのまま、肩を組んで半ば強引にホテルのロビーへ。 彼女はうつむいている、でも若干は期待していたのではとも思っている。
そして、まあ最初なので、ふつーの部屋をさっと選んで、エレベーターに乗り、すぐさま、部屋に入った。

まず、部屋へ入るなりぎゅっと抱きしめ、強く口づけをした、舌を絡ませ、彼女の口の中をかきまぜ、そして強く吸い。
そして、くるっと回すようにし、今度は背後から抱きつき片手で胸を揉みながら、ブラウスのボタンをすべて外し、そして脱がした
すぐさま、スカートもジッパーを下げ、ホックを外し、ストンと床に落とした。 そして、こちらを向かせ、黄色にレースの付いた
おそろいのブラとパンティーを乱暴にはぎ取った。
全裸にした彼女をベットに押し倒し、そのまま胸に舌を這わし、揉みしだき、下のお口を指でかきまぜた。 土手も揉みほぐしながら。
そのまま、私のジュニアを突き刺し、激しく突いた。 彼女は、必死に声を押し殺しながらも、喘いでいるようにも見えた。
後で聞けば、旦那とは1年以上も関係がなく、とても感じて気持ち良くなってしまい、頭が真っ白であったらしい。
私は、そのまま彼女の中で果て、1回戦を終了した。

そして、風呂にお湯を張り、すぐさまベットにもどり、体中をなでまわしながら、話を始めた。
そもそも彼女は、今まで、旦那意外に経験がないらしい。 アダルト部で尾を見ながら、「どうしたら男の人が気もしいいかわからない」
などと話していた。 そこで、私は、「これから、色々と教えてあげるよ、沢山ね」と言い、さらに愛撫を続けた。
これからは、”僕の玩具ダネ”と思いながら。

そして、暗めの照明の風呂に入り、手で泡を立て、体中を洗ってやった。 もちろん、敏感なところは感じさせながら、かつ、念入りに
また、私の体にも泡をこすり付け彼女の体で、私の体を洗った。 ほとんど、ソープ状態。
そして、薄めのヘアーを洗いながら、「普通、ちゃんとここも手入れするんだよ」というと、「そうなの?」というので、
「じゃあ、俺が、手入れしてあげるよ」と、拒否する間も与えずに、カミソリで綺麗に剃毛をし、つるつるに仕上げた。
そしてお湯で洗い流し、すぐさま、念入りにクンニをしてやった。 恥ずかしさよりも、気持ち良さが勝っていたようで、のけ反っていた。
それではと、「俺のも・・と」ジュニアを握らせ、口へ持っていく。 が、咥えるのだが、どうも全然だめで、歯は当たっていたいし
その日はそれで、ふぇらは終了。  もちろん、その後はしっかり教え込んだので、最後の発射時は、ザーメンを吸って、舐めて、ごっくん
するのが、当たり前と思っているようだ。
そして、その日は口に出せなかったので、そのままマットに私が寝そべり、上にのっけて、そのまま2回目も中に発射した。
それから、湯船に入り、体中を手でなで回します。

風呂から出て、パイパンにしたお○こを丹念になめ、ビデオ見ながらフェラも教えることにしました。
それから、3回目に突入し、まずは、バックで激しく突きます。 後ろから抱きかかえるように、たわわな両胸を揉みしだきながら・・・。
背が小さいからなのか、あそこは結構浅く、子宮壁をガンガン突きます。 彼女はいままで一日に何回もされることはなかったようで
ぐったりしてきています。 そろそろと思い、正上位に戻し、フィニッシュは、顔面めがけて発射しました。 そして、それを指で口元へ
持っていき、綺麗に飲ませました。 おそらく初めて精液を味わったはずです。
もう、疲れ果て、ぼーっとしている感じの彼女ですのが、体中をやさしくなでるように、そしてなめまわして愛撫は続けます。
時おり、ぴくっと反応しますが、満足というような顔をしています。

それから、しばし時間がたち、帰宅しなければならない時間が迫っていますので、最後にシャワーを浴び、服を着ました。
そして、”そろそろ出ます”とフロントに告げ、帰ろうとしたとき、少々いたずら心もあり、後ろから彼女を抱きしめ、そして壁に手を
つかせました。 そのまま、スカートをまくりあげ、パンストとパンティーを一挙に引下げ片足ずつ抜き、それを私のポケットへしまいます。
そのまま、バックで後ろから激しく突きます。 彼女は思いもよらぬ行動に戸惑いながらも声を上げて感じています。
それから、ブラのホックも外し、肩紐もはずし、ブラも抜き取りました。 そのまま、彼女の中に放出します。
抜いたあと、4回目でもあり、薄い精液は太ももを伝い、足首まで垂れてきています。
そのまま、「さあ、時間だからね」と、抱きかかえながら部屋を出ました。
エレベーターに乗り、フロントで料金を払っている間も、私の左手は、彼女の左乳をブラウスの中で触っています。
それから、車に乗り、彼女の自宅の近くまで送り届け、抱きしめながらキスをして、もう一度あそこを指でかきまぜました。
その日は、ノーパン、ノーブラで、私の分身を彼女の体内へ留めたまま帰宅させました。
それから、メール交換を頻繁に行うようになり、2週間後にまた、会うことになりました。


[2] 2週間後の昼過ぎ〜調教の開始  :2016/04/30 (土) 13:17 ID:T3S0pcFA No.22943
この日も昼過ぎから会うことになりました。
服装は、ブラウスにカーディガン、気持ち短いかなという感じの前ボタンのスカートです。
「今日はどうする、どこか行きたいところは?」の問いかけに、「うーん、映画も見たいし、ドライブもしたいし」みたいな感じです。
私は、とりあえず、”やりたい”が本音でしたが、まずは、「じゃあ、とりあえず軽くなんか食べようか」と、ファミレスで食事しました。
その後、ドライブをしながら、今度は、インターのそばへ車を走らせ、ちょっと彼女の顔を見て、そのままホテルへ入りました。
今回は、彼女も自ら車を降ります。
フロントへ行き部屋を選ぶのですが、ここは、SMチックな部屋もあるんです。 それで、ここにしようかと、そんな感じの部屋を
指さします。 彼女は、”えっ”て顔をしていますが、私は、「じゃあ、ここね」とボタンを押してキーを受け取ります。
エレベータにのり、さっそく後ろからブラウスのボタンを2つ外して手を中に入れます。
彼女、もう名前にしましょうね。 そう、「きみえ」は、ちらっと私の顔を見ましたが、そのまま黙って触られるままでいます。
部屋に入ると、大きな鏡がありましたので、そのまま、前回と同じように少々乱暴に、きみえを全裸にしました。
そういえば、あそこはと思い触ってみると、産毛のように少し生えてきています。 「やだぁ、恥ずかしい」といいますが、
「だめじゃん、ちゃんと自分で手入れしないと」と少々きつめの口調でいいます。 きみえは「はい」と返事しました。
そして、その後、Xに手かせ足かせがついているものがあるので、そのまま張付けました。
私は、そのままじっくり体中をなめるようにただ眺めます。 きみえは、「はずかしい、もういいでしょ」と顔を赤らめ小さい声でいいます。
「かわいいよ」といいながら、携帯を取り出し、その姿を写真に収めます。 それから近くに寄り、時より唇、乳首、そして割れ目へと
指で触るか触らないかくらいの感触で触ります。 各部のアップももちろん写真に収めます。 きみえは、もう恥ずかしさの限界という感じです。
が、そんな中に今までに味わったことのない興奮も覚えていたはずです。
今度は、強くキスをして、全身に舌を這わし、胸を強く揉みしだき、乳首を攻め、指でお○んこをかき回します。 すでに大洪水です。
それから、これまた未経験の、ローターと少し小さめのバイブでさらに攻めます。 一瞬、”何するの”みたいな感じで目を見開きますが
ローターをあそこに押し当てると目をつむり、気持ちよさそうな顔をしています。

気持ちよさそうな顔をしているので、ローターを離し、そのままじっと見つめてみます。
すると、きみえは目を開け、”どうしたの? なんでやめるの”みたいな顔をしています。 さらにそのままでいると、「どうしたの」と
聞いてきます。 私は、「どう、気持ちいい?」と聞きます。 きみえは「すごくきもちいい」といいます。
少し、この時の会話で

私   :「じゃあ、どうしてほしいか、自分で言ってごらん」
きみえ :「それでして」
私   :「何を、どうするの」
きみえ :「・・・・」 
私   :「ローターを、きみえのおまんこに当てて、気持ちよくして、って言ってごらん」
きみえ :「え、・・・・」
私   :「・・・・・」
きみえ :「・・・・・」
私   :「ほら、言ってごらん」
きみえ :「ローターを、きみえのおまんこに当てて、」
私   :「聞こえないよ」
きみえ :「ロ、ーターを、きみえの・・・・に・・、き、きもちよく・・・」
私   :「しょうがないなぁ」

私は、ローターをきみえのクリトリスに押し当てながら、口で乳首を吸い、指で膣えおかき回します。
きみえは、こらえながらも、顔を真っ赤にして吐息がもれています。 おそらく、こんなことを言わされるのは初めてでしょう。
それから、

私   :「ほら、気持ちいいなら、気持ちいいって言わないと辞めちゃうよ」
きみえ :「え、や、やめないでぇ、、き、気持ちいいです。」
私   :「そうなのか、それじゃあ、もっと気持ちよくしてあげるよ」

と、今度は、バイブも膣にいれてピストンさせます。

きみえ :「あ、あ、やぁ、あ、あ、あぁ」
私   :「ほら、もっと大きな声で、あんあん言ってごらん」
きみえ :「あ、あ、やぁ、あ、あ、あぁ、あん」
私   :「きもちいい、もっと、むちゃくちゃにして、って言ってごらん」
きみえ :「き、きもちいい、もっと、むちゃくちゃにして」

だいぶ声も大きく、いい感じにいうことを聞くようになってきました。
そして、手足を外し、そのままベットに投げるように押し倒し、そのまま一物をきみえのお○んこに突き刺し激しくピストンします。
きみえは、首を左右に振りながら、大きな喘ぎ声と、時おり「きもちいい」「もっと、もっと」「むちゃくちゃにして」を連呼します。
そして、きみえの中で発射しました。
いつものように、風呂にお湯をため、枕元で話をします。
まず、されるがままに中出しも許してしまうきみえですから、産婦人科に行ってピルをもらって飲むように言います。 子供ができたら
面倒ですからね。 それから、ビデをを見ながら、フェラチオの指導をします。 吸ったり、なめたり、玉や手つき、そしてあなる舐めも
教え込みます。 もちろん最後はごっくんさせます。  旦那もしたことがないことをこれからどんどん教え込みます。

さて、風呂に入り、体中を手で洗います。 そのご、お約束の産毛を剃り落し、完全パイパンにしました。
今度はきみえに体を使って私の体を洗わせます。 そして今度はマットの上におしりを突き出させバックでと思いきや、ローションを塗って
あなるへ指を突っ込みと同時に引き抜いて、一物を突っ込みます。
「ひいっ」ともなんともいえぬ声が聞こえましたが、しっかりと腰を押さえつけピストンしました。  残念ながら、初めてでもあり
今回は、射精まで至りませんでしたが、とりあえず、アナルバージンはいただきました。 きみえはすこし涙目です。
そして、マットの上で、2回戦目のフィニッシュで、ザーメンは全部飲ませ、風呂を出ました。
この日は、風呂から上がり映画を見に行くこととしたので、これで普通にホテルを出ました。
もちろん、このあと、普通の映画館になど行く気はありませんが・・・・。


[3] 小柄のムチムチ人妻〜はじめての映画館  じいじ :2016/06/25 (土) 10:46 ID:iqMNbrKc No.23204
さて、ひとまずさっぱりしたところで。
ホテルをでて、車を走らせながら
「今日は、映画でも見に行こうか」
と、私がいうと、
「ほんと、なんか映画なんて久しぶり」
と、嬉しそうにしています。
実は、アダルト映画館に連れていくつもりなので
久しぶりではなく、初めてのはずです。
それではと、車を走らせ、現地近くの、駐車場に
とめ、歩き始めました。
なんか、周りの雰囲気から、不思議そうな顔をしています。
「ねぇ、こんなところに、映画館あるの?」
「あるよ、いい感じの所がね」
暫くして、
「ここだよ」
入口のそばには、当然、アダルト映画のポスターが
はってあります。
「え?、こ、ここなの‥‥」
ちょっと、困惑しています。
「さ、行くよ、」と、チケットを買って、強く
きみえの手を引いて、中に入っていきました。

さて、入口付近には、数人たむろして、こっちを
いやらしい目で、見ています。
とりあえず、中に入り、何処にしようと見回しましたが
ま、中はガラガラ、点々と、人がいるくらいです。
まずは、後ろから3段めあたりで、真ん中より少しハジに
きみえを、座らせ、その隣に、私がすわりました。
なんとなく、側に、人が移動してくる気配を感じます。
とりあえず、上映中の映画をふたりでみます。
きみえは、はじめもあり、若干緊張はしているようですが
スクリーンを、見ています。
スクリーンでは、痴漢のシーンが映し出されています。
耳もとで、ああいうの、された事ある?と聞くと
こくんと、うなづきます。
内ももをつたい、秘部へ指をはわせ、軽く刺激します、
気がつけば、数人が、近くへ寄って来て、こちらを
見ています。
私は、持ってきた、アイマスクをきみえにつけ、
『これから、とっても、刺激的な事が起こるからね』
と、囁きました。さらに、マジックテープつきの、ゴムで
両手を、椅子に固定しました。
きみえは、明らかに、戸惑っています。
『え、な、なにするの・・・』
『怖いよ』
わたしは、やさしく
『大丈夫だよ、全てされるがままになりなさい』
とだけ言って、そばを離れます。

直ぐに、こちらの様子を伺っていた、中年から、初老の3人が
近寄って行きます。
二人は、きみえの両側に、もう一人は、前の席で、背もたれ越しに
正面を向いています。
右側の、初老の男性が、きみえの耳もとで囁きながら
胸を、触るか触らないか位で撫でまわしています。
きみえは、いやいや、しているみたいだが、今度は、左右から
同時に耳元で囁きながら、ブラウスのボタンを外しているようだ。
気がつけば、ブラウスの前ははだけ、ブラ紐も外され、ブラは盗られ
たわわな乳房が、露わになっている。
それから、二人は乳首に吸い付き、時には手で揉みしだき
なんと、いやらしい、光景だろう。
さらに、正面に陣取った、一番若そうな男性は、スカートの中に
両手を突っ込み、パンティーを剥ぎ取り、きみえの両脚を肩にのせ
大事な所に、顔を埋めています。



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めぞん二刻 - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: 高橋留男 :2016/05/29 (日) 20:47 ID:mVueiysk No.23074
≪プロローグ≫1話

小太有作(28才)はある街で人妻の音鳴響子(40才)を寝取った。

人妻響子の夫 音鳴総一郎は有作の会社の社長であり、街の有力者だった。
遊び好きで女癖の悪い響子の夫 総一郎は家には帰らず愛人宅を泊まり歩き
妻である響子は大きな家に独り暮らし同然だった。

40才と言えばまだまだ女盛り、響子は色白でスタイルは抜群の美人。
若い頃は多くの男に言い寄られ男を切らすことなくモテモテの生活を送っていた。
そんな響子が働いていたのが総一郎の会社だった。

ある日響子を見た総一郎が一目で気に入り自分の秘書にして、ほとんど強引に響子の身体をモノにして自分の妻にした。

きめが細かく真っ白でねっとり絡みつくような響子の肌は一度抱いた男なら忘れられなくなる。
そして響子は少し特異な体質で興奮すると体温がかなり上昇する。
特に膣の中の体温は40度近くまで上がってくる。
そのせいか、分泌する愛液の粘度が高くなる。

膣内が狭い響子の中にペニスを入れた男は亀頭の敏感な部分が膣壁に擦れ、そこに粘度の高い熱くなった響子の愛液が絡みついていくと、ジワジワと痒くなってくる。
痒くなってくるから堪らなくなってもっとペニスを動かすとペニスの表面の薄い皮膚が擦れて
更に痒くなる、感じてきた響子の締め付けが強くなりペニスは充血しもっと敏感なり我慢できずに精液を吐き出してしまう。
これを名器と言うのかどうかは定かではないが、一度響子を抱いた男はこの快感が忘れられなくて
全て虜になってしまう。
それだけではなかった。響子の喘ぎ声はどんな有名な美声歌手よりも男の性感を刺激した。
響子の身体が敏感であることも理由だが、喘ぐ時の声が甘く切なくその声だけでイキそうになると
体験した男たちは思っている。

しかし、体質のことで響子も若い頃から悩んでいた。
一度生挿入を味わった男はコンドームを付けるのを嫌がる。
外で出すと約束してもみんな我慢できずに中で精液を出してしまうのでいつも妊娠の危険を感じていた。
しかし、今回は危ないと思っても妊娠しなかった響子はある日婦人科に検査に行った。

響子は身体の発育が良くて9才で生理が始まっていた。
早くから排卵と生理を繰り返していたせいか卵管と卵巣が傷ついて排卵されてないという診断だった。
20代で子供が産めないと診断された響子は女としての幸せを奪われた気分で、もう普通の結婚は望めないと思い愛人生活ばかりするようになった。

付き合う男はいつも40代以上の妻子ある男性。
そしてその男たちはもれなく響子の身体の虜になる。
やがて妻にばれる、離婚する。
響子には結婚する気持ちは全くない。
捨てられた男たちから悪魔のような女と言われるようになった。

響子は自分を不幸な女だと思っていた。
そんな時に自分が勤める会社の社長から秘書に命じられ、飲み会の接待などにも同伴させられ
やがて出張の同伴をした夜にホテルの部屋で強引に犯されてしまう。

響子を抱いた総一郎は響子の身体の虜になり結婚を申し込む。
申し込むというよりも、ほとんど強引に話を進めてしまったのだ。
響子にとって悪い話ではない。しかし強引な進行のため子供が出来ない身体だと言えなかった。
言うチャンスさえ無かったのだ。

そして年月は過ぎた。
30才も半ばになってから子供が出来ないことに不安を持ち始めた総一郎やその両親たちが
検査を勧め始めた。
そしてとうとう子供が出来ないことが判明してしまった。
そこから総一郎は跡取りを作るために愛人を作り始めた。
若い女を何人も作ってあちこちのマンションに住ませ、そこを泊まり歩くようになった。

気が付くと響子は40才になっていた。
総一郎の両親にも冷たくされ、独り寂しい生活をしていたある日
ハンドル操作を誤った宅配便のトラックが塀を壊し庭に突っ込んできた。
響子は総一郎に電話をした。
宅配便の会社は総一郎の会社と大きな取引がある会社だったために、総一郎は自分の会社の部下で
建築関係の知識と技術を持った者を行かせるから、その者に塀や庭の修繕をさせるように命じた。

命じられたのが

小太有作(こだいゆうさく)28才だった。
有作は大手建設会社のモデルハウス担当で主に玄関周りや塀やガーデニングなどを担当していた。

「こんにちは、小太有作と申します。社長からお庭の修繕をするように言われてきました。」

響子にとって自宅に男性と2人きりになるのは何年ぶりだっただろう。
有作はそれから毎日昼前に響子の家に来て壊れた塀や植木の処分をして夕方帰るようになった。
全て1人で工事するので推定では1ヶ月近くはかかるだろうという事だった。

総一郎は

「建設会社に頼んだら300万円くらいかかると言われた、あいつに任せておけば
2.3か月かかっても給料はひと月20万円程度だ、材料費はケチるなと言ってあるがそれでも半額以下だ、のんびりやらせておけ。1人暮らしの独身の男だ食事だけは準備してやれ」

という事だった。
響子は始めは弁当を作って有作に渡し、有作は庭でそれを食べていた。
そのうちに日差しが暑くなり毎日通って来る有作とキッチンで一緒に昼食をするようになった。
有作は家の中の細かな修繕などもするようになり、やがて一人で寂しく夕食を食べていた響子は
有作の分も作るようになった。

暑い昼間に外で仕事をした有作に風呂に入るように勧め、響子と有作はほんの1ヶ月で家族のような
生活をするようになった。
総一郎は2.3日に一回帰ってくるかどうかという相変わらずの生活。

6月の暑い日は真夏並みの暑さ、響子は家に居る時はノースリーブのシャツにノーブラ、尻や太股がむっちり見えるはち切れそうな半パン姿。
雨の日は外で作業が出来ないので、ベランダでガーデニング用の小物の製作をしていた。
家の中は丸見え。
裸に近い姿でウロウロする響子は当然いつも有作の視界の中に居た。

朝早くから夕食が終わるまで響子と有作は一緒に過ごしていた。
響子は独りの時は好きな時間に起きて、昼間は買い物をしたり
ムラムラする時はベッドでバイブを使って1人慰めていた。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[2] Re: めぞん二刻  しろ :2016/06/12 (日) 04:10 ID:YMYaHB3A No.23157
面白い。大作の予感しますよ。どんどん次に行って下さいな


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由里子の妄想OLライフ(悶絶ぅっ!編) - 現在のレスは23個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 琢己 :2016/04/15 (金) 15:48 ID:gz4Qc5cI No.22862
大変な世の中ですねぇ。
熊本周辺にお住みの方がいらっしゃらなければ良いのですが…
そぉ言えば熊本城って、確か不穏な話がありましたよね?
「植えた銀杏の木が天守閣まで育った時には天変地異が起こる」って予言でしたか。
なんでもそれがちょうど西南戦争の勃発に重なったとか…

でもちょっと思うんです。
こんな明日の先行きさえ不透明なご時世ではありますが、そんな時でもやっぱ必要なんですよ。
何がって? いやいやww 当然「エロ」ですよ!
この地球上に「エロスの神様☆」がご降臨していなければ、俺達、私達は存在しないワケですからね♪


さてww お陰様で局地的w熱狂的なファンを獲得シやがった俺の女神♪ 俺の嫁♪ 由里子ぉっww
別カテでは調子に乗って「由里子wiki」まで立ち上げちゃったりもしているんですがねww
で、最近ふと気付いたコトがありまして…
もぉエロばっかなんですよ。投稿作品のほぼ全てがイヤラちぃお話ばっかww
スケベ汗かいてハァハァ言わされちゃったり、いつも、その…いわゆる「変な棒ぉ♪」咥えさせられたりwww
違うんですから。
俺の由里子はいつも「こんなww」のばっかりじゃないんですよ? ホントです(苦笑ぉっ

嘘付けって?? いえいえww 誓えと言うのなら誓いますよ。
誰に誓うのかって?? まぁアレですww 「エロスの神様☆」にでも誓っときますよwww


それでは始めまぁす♪


月曜の朝は誰だって若干「鬱ww」だ。
スマホの目覚ましが鳴り、何度目かのスヌーズを手探りで止めると、後は怒涛の如く「日常ぉ♪」が始まる。

「はぁん… んふぅ、んぅ… はっ!! やっやだぁっ!こんな時間!!琢己起きてっ!?ねぇ起きてよぉっ!!」
俺の愛妻、由里子は朝にめっぽう弱いww
弱いクセに夜は遅く、いつも深夜の「お笑い」やバラエティーを見ながらケラケラ笑って夜更かしをする。
「ふぅわぁぁっ… またかよ?? だから言ったじゃん、早く寝ろって」
布団の中から慌てふためく妻を眺める。俺より30分出勤時間の早い由里子がドタバタと扉を開け閉めww
「ゴメ〜ん琢己ぃっ! トースト焼いてぇ!!」
洗面所から聞こえる悲鳴ww 俺は仕方無くその声に従うww

俺達は出勤時間が違うので、由里子を見送ると次に会うのは仕事を終えた後。当たり前ですがww
あの玄関のドアを開けて出て行った由里子が、平日の昼間に何をシているのかなんて皆目見当が付かない。
学生時代からの付き合いで、そのままゴールインした俺達2人でも、意外と知らないコトは沢山有ったりww
例えば通勤。駅までの時間や電車の中。
例えば会社。上司には一度結婚式で会ったコトもあるが、今はもぉ転勤で違う先へ異動したと聞く。
当然同僚は知らないし、正直言って会社の入っているビルの位置さえも覚束ないww

そんな俺さえも知り得ない由里子の「日常ぉ♪」を、断片的に掻き集めた情報を元に構築してみようかとww
もちろん若干の妄想ぉwwも込みで、なんですけど…


〈 Chapter 1 〉

あ、居た居たww

俺は心の中で小さく拳を握ったww
いつもあの角から小走りで飛び出してくるオンナ♪ 歳はおそらく20代後半か。
大通りに出た途端、慌てた気配をピタっと鎮め、少し気取り気味でヒールをカツカツと音立てて歩くんだww
そんなオンナの背中を追い掛け距離を詰める。
ヒュ〜っ♪と口笛を吹きたくなるよぉなケツの盛り上がりww それが歩を進める度にフルフルと弾む。
バス停の列に並んだオンナの真後ろに俺もスベり込む。今日はツイてるぜっww
ヒールの高さは5cm程度か? 上下ともに薄いグレーのスーツを着ている。髪は肩よりも少し長め。
タイトスカートの裾から伸びる長い脚は、脹脛の肉付きといい足首の締まりといい、正しく「上モンww」だ。
そしてコレっww 尻タブの盛り上がり具合が半端無くエロいww
俺の股間とオンナのケツの距離ww それがおよそ30cm☆ ヤベぇやww マジで起つっ!!
停留所のランプが点滅する。バスが近くまで来ている合図だ。
そのランプと同時にオンナが首を右に曲げる。鞄の肩紐を一度掛け直し、近づいて来るバスに視線を投げる。
俺はその横顔を眺める。化粧はさほど濃くはなく、口紅の色もキツ過ぎず俺好みの色だ。
全然違ぇやww
心の中で俺は叫ぶ。こんなオンナと結婚シたかった… 俺は自分の嫁を思い浮かべ苦笑ぉするww


〈 Chapter 2 〉

あww 来た来たっ♪

俺は乾いた唇を思わず舌で舐めるww
バスの乗降扉が開き、3人目の乗客がそのオンナだった。
後からの客がそのオンナにカラダをぶつけながら乗り込んだ為、上手い具合に俺の目の前に押し出されるww
俺の握っていた手摺棒の少しだけ下の部分をオンナも握る。今日はツイてるっww
毎朝のバス。この○○停留所から乗り込んで来るOLを俺はいつも心待ちにしていたww
グレーのスーツに身を包み、人混みの車内で少しもどかしそうにカラダを揺する。そして顔を伏せる。
スーツの谷間から顔を覗かせる丸首の白いカットソー。
その生地がモフぅっと盛り上がったところww このオンナの乳房の位置を俺は上段から見下ろすww
推定するにおそらくはDカップ、いやEカップかも? いずれにせよそのカタチはなかなかww
ふとオンナが顔を上げ、思わず視線がぶつかる! ヤベぇww 気付かれたww 間違いなくww やっぱ可愛いww
一度顔を上げたオンナは少ししてまた俯いた。頬から顎に掛けての線が女性らしい曲線で俺好み♪
鼻は小さめ。唇は薄くもなく厚くもなく。俺は見入りながら思わず「アレww」を夢想ぉシてしまうっww
またオンナが顔を上げる。その瞳が若干泳ぎ気味。何だ?具合でも悪いのか? また視線が合う。
どちらかと言えば猫系のツンとした顔。そしてこの抱き心地良さ気なカラダww やっぱかなり好みっww
先程から落ち着かないオンナの表情に違和感を憶える。まさか二日酔いでいきなり吐くワケじゃ?
俺は少しだけ、オンナから身を引いたww


〈 Chapter 3 〉

ん? おいおいww

偶然空いた椅子に腰掛け、適当に視線を彷徨わせ出くわした光景ぇ♪
顔は見えないものの、その「行為ww」の行われている隙間だけがこの位置からちょうど見えたんだ!
タイトスカートの膨らみww その盛り上がった尻タブに手の平を宛てがいジッと動かない「男」
モゾモゾと微かに揺れるケツに追従しながら離れない「手の平」 そしてまたケツがモゾりww

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[14] 由里子の妄想OLライフ(悶絶ぅっ!編)H  琢己 :2016/04/26 (火) 15:01 ID:Nw8PdhGs No.22920
無駄に多い登場人物ww
展開の読めないストーリーに書き手も困惑気味なんですけど??(冷や汗ぇww
コイツらいったいww 俺の由里子タンにナニさせよぉってんだっ!?
あぁエロスの神様ぁっ… この物語の着地点は何処ぉ!? そろそろ教えてぇっ(悶絶ぅっww


〈 Chapter24 〉

嘘だろぉww
俺は本部からの通達に絶句した…
確かに最近店の売り上げは芳しくなく、目玉商品の「極太ウインナのジャーマンドッグ♪」は売れ残り激増ぉww
朝と夕方、だいたい売れるのはこの時間で、昼間はマンガ読んでたって問題のないレベルww
俺っ? いやいやww 例の売り子ですけどww 駅のホームの。
で、その通達ってのがコレww

『昼の間(10時〜14時)は駅の売店をクローズさせて街中のオフィス街を中心に売り歩くコト♪』

そしてその本部から何の前振りも無く突然送られてきたリアカー1台ww しかもノボリ付きっ☆
コレで?? この俺様に街中をウロつけって?? 笑わせるなっつぅのwww
しかも目的のオフィス街って何処?? まさかあの電車で2駅や3駅向こうの「アソコww」のこと??
この「極太ぉ大好きっ☆」って超ぉハズいノボリなびかせて俺にこのリアカーを引けだと!?

あのぉっ本部さぁん♪… コレって正気ですかぁ??www


〈 Chapter25 〉

どぉしたら?…
俺は多いに悩んでいる。昨日の電話。アイツのこんな提案に。
「相武さんww どうでしょう? 御社との取引きについては前向きに検討してはいるんですが…」
「…はい」
俺は緊張の面持ちで受話器を握り直した。
「何分こんなご時世ですから、仕入先も少しスリムにするべきじゃ?なんて経理が言って来ましてねww」
「…」
「まぁ会社を説得させる為にはそれなりのモノが必要なワケですよww 分かりますよね??」
「は、はぁ…」
ある程度予測はしていたものの、やはりあの部長ww 俺が思っていた以上の曲者だ。
要は裏金さww それさえ用意できれば「考えなくもない♪」って話。
上司に相談したってヤヤコしくなるだけww しかしこの取引が決まればマジでデカいっ…
「まぁこちらの条件ばかりでもアレですから、そちらの得にもなるよう交換条件でもイイんですがねww」
「はぁ…?」
飴と鞭かww そんな上手いコト言ったって、こっちの利益なんて雀の涙に違いないww

えぇいクソぉっ! 乗るしかねぇか…


〈 Chapter26 〉

コイツとの昼飯…もぉさっきから1人で喋り捲りww

「でね?? 昨日の夕方、由里子先輩のこと見掛けたんで声掛けたんですけど…」
「けど?」
「はい、スッゴく元気無さ気で… 直緒ちゃん♪っていう声も弱々しくって…」
「ふぅん…」
「秘書ってやっぱり大変なんですか? 私全然想像できなくって…」
「知らねぇよww そんなコトっ…」
そぉ言いながら俺は考えた。秘書なんてww アレwwぐらいしか俺だって想像デキやしねぇしww
「もしかすると、あのぉっ、セクハラ?…とか受けたりしてないかな?って」
「セ、セクハラっ??」
俺は焦った。コイツ、俺の心ん中を見透かしてんじゃねぇだろぉなww
「どう思います? 飯島先輩…」
「どぉ思うって… 俺も分かんねぇよww」
「分かんなくないでしょ?? 同じ男の人なんですからぁ!?」
「何だよそれっ!!」
「やっぱり…シたくなっちゃいます??」
何この展開?ww
「先輩って… あ、由里子先輩ですよ? 先輩って、オッパイとっても柔らかいんですよねぇ♪」
「はっ? 何で知ってんだよ??」
「触らせて貰っちゃいました、この前ww エヘヘっ☆」
「お前変態か??ww」
そぉ言いながら俺も頭ん中で「例のアレww」を脳内再生ぇwww

あぁん、飯っ飯島君ぅん? お、お尻触ってるぅ…

ひぃやっ!!wwwww

「もし、もしもですよ?? 由里子先輩、ホントにセクハラなんて受けてたりしたら…」
「…」
「私…私そんなの放って置けませんっ!!」
「おいおいww お前に何がデキんのよ? 相手は我が社の部長よ?? 俺達みたいなヒラ社員眼中に無ぇってww」
「おれたち? 今先輩、俺達って言いましたよね?♪」
「何っ何だよ? それがどぉした?」
「先輩っ…」
「…?」
「先輩、助けましょ??由里子先輩のコト、 わ・た・し・た・ち…でっ☆!!!」
「あぁん!? お前正気かっ?? しかもまだそんな確信何も無ぇだろ??」
「そんなの無くってもイイんですぅっ!!」
「どんな理論よっ!?」
「私達で証拠掴むんですよっ♪ そして社長に直談判しちゃうんですっ!! わぁコレww イイかもっ!!」
「アホかっ!? そんなコトしたらクビだぞ?クビっ!!あぁ間違いねぇっ!!100%クビだっ!!」
「クビがぁ!?何ですかぁっ!!!!」
へぇっ…確変??
「先輩もしかして怖気付いちゃってます?????」
?多す過ぎっ…
「だからダメなんですっ!先輩はっ!!! いっつもクヨクヨしちゃって決断力が無ぁ〜いっ!!!」
テーブル叩くなって…
「仕事も適当で事なかれ主義っwww もぉ見てて腹立つぅっ!!!!」
反省ぇ…

「で? 好きなんですよね? 由里子先輩のこと…」

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[15] 由里子の妄想OLライフ(悶絶ぅっ!編)10  琢己 :2016/04/26 (火) 20:36 ID:zDyuqHKA No.22921
繋っ繋がってきたぁ…
全て(いや一部覗いてw)の謎がココから一気に氷解シていきますよぉっ!!
皆さん浮き輪用意ぃっwww

あっ、エロも有り♪


〈 Chapter 30 〉

あぁっ緊張ぉ…

コンコン。

「どうぞ」
「失礼しますっ!」
「お名前は?」
「前田○○と申しますっ」
「あはは、元気がイイですねぇww」
「あ、はい、今はコンビニでアルバイトをしていまして…」
「そうですかww 前田さんは、えっと、確か去年の春に一度就職されてすぐ辞めたそうですが…」
来た来たっ…
「は、はい、あのぉ、仕事にやり甲斐を感じてはいたのですが、えぇっと、ですから…」
「ですから?」
ダメだっ!しくじった…
「そのぉ… 少しちょっと」
「人間関係ですか? いわゆるww」
バレたっ…
「え、えぇ、そうです…職場の上司が、その、何ていうか… 」
「何ていうかww」
あぁっ!もぉヤバい、この流れ最悪だっ…
「嫌なヤツ、だったんですね?www」
「えっ?… あ、はい そ、そぉなんです、スゴい嫌なヤツでww」
「あははっ!」
何だ?何だっ??
「前田さんww 嫌なヤツなんて何処にでも居るもんですよっ、もちろんうちの会社にだってね♪」
「んふぅっん! 社っ社長ぉ…」
「まぁイイじゃないですかww ○○君♪」
この人、社長なのか??
「その嫌なヤツってのは、君の上司だったんですか?」
「は、はい…そぉです」
「そうですかww 上司ですかww で? 君はその嫌な上司に我慢の限界が訪れて、辞めたと?」
「…はい、で、でもそれには訳がっ!」
「いやいやww 分かってます、分かってますよ? いろいろと君自信思うところがあったってワケですよね」
「…(コクリ)」
「でもね前田さん、そこで何故君は自分でその会社を変えようとは思わなかったんですか??何故っ??」
「何っ何故って…そんなっ」
「たかが新入社員の俺に何が出来るんだっ … ですか??」
「…」
「もちろん何もできませんよww」
クソぉっ!このオッサン何が言いたいんだっ!?
「ただね?ww 誰にだって行動を起こすことは出来る!」
「…」
「うちにもね、恥ずかしながらお下劣な人間は居るんですよ… セクハラにパワハラ、いろいろとねww」
「…」
「その反面ww その逆だって居るんです… 妙な正義感に溢れた人間達もねww」

何なんだ? コレって面接だよな??


〈 Chapter31 〉

コンコン。

「入りなさいっ」
「失礼致します…」
あ、由里子さんだ… くぅぅっww 何だよ?居ないのかと思ったぜ!
「あぁ由里子君ぅん、大事な打ち合わせ中だ、扉の鍵を掛けてくれるかい?ww」
「…は、はい」
伏し目がちに盆を捧げ持ちながら、俺の横で腰を折り曲げお茶を置く。
視線が合うのを期待するものの、何故か今日は素っ気ない… どぉしたんだ?
「あ、有難うございます」
「いえっ…」
やはり何かが違うんだ、この前とは全然。
「由里子君ぅんww 君もココに座りなさい」
「えっ、あ、はい…」
少し躊躇いがちな表情で佐伯部長の傍に座る。俺はもぉ目の前の由里子さんに釘付けっww
迫り出した太腿が眩しくっww まさかの「デルタ地帯ww」までも薄っすら!!
「新しい仕入先だからねww 由里子君にもいろいろと協力して貰わないとww」
「…」
既に今後の取引についての話は終わりつつある。
あとは「例の」裏金の件だけだ。そ、それを由里子さんの居る前で??
「それでだよww 相武君ぅん」
「は、はいっ」
コイツっww 主導権は俺が握っているとばかりに早々と「君ぅんww」呼ばわり。
「君のところの品をだね、○○ロット発注する毎に、まぁこの程度ww どうかね??」
「そ、そんなにですか!?」
俺は慌てた! 予想を上回る数字を目の前に掲げた指で示すこのオトコっ!!
「いやいやww そのくらいの価値はあると思うんだよ? この取引にはねww」
「はぁ… し、しかしそれですと私の一存ではさすがに…」
「何を言ってるんだww その程度なら担当者の君で何とでも出来るハズだよ?? だろ??」
脂汗がドッと滲み頬を伝う。どぉする!?俺ぇっ!!
事の素性を察知した由里子さんも真っ青な顔で部長を見つめる。
「まぁコレが呑めないって話であれば、今回の件は無かったことになるがねww なぁ由里子君ぅん??」
「えっ、いえ…私にはよく…」
「無かったコト、に、なっなりますか?…」
「あぁww 無かったコトになるよぉ♪」
由里子さんが俺を見つめるっ!!
クソぉっ!! 解決策があるにはあるんだが、全てそれらはご法度な方法ぉ!
そんなカードを切る度量が俺にはまだ無いっ… さぁどぉするっ!?

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[16] Re: 由里子の妄想OLライフ(悶絶ぅっ!編)  りらっく :2016/04/27 (水) 01:07 ID:RJPFsJyc No.22923
正直相武君は期待した展開ですw
前田さんの先行きもワクワクしますww
連日ありがとうございます


[17] 由里子の妄想OLライフ(悶絶ぅっ!編)11  琢己 :2016/04/28 (木) 13:59 ID:oqP3Efrc No.22929
りらっくさん
まだまだ着地点は模索中ですがww なんとなぁく薄い光が差し込めて来ましたよぉっ♪
さぁっ! クライマックスに向けて男達(+オンナww)が動き出すっ!!


では続きっ!!


〈 Chapter32 〉

肩を落とした若い兄ちゃんが、ビルの正面玄関からトボトボと歩いてくる。
買ってくんねぇかな… 到着して未だ一本も売れやしないこの「極太ジャーマンドッグ」…何コレww
「アレ?…この店、確か○○駅の中にも出してますよね??」
「へ? あぁ、あそこにも有りますねぇ、確かに…」
さすがに俺は言えないww
この俺があの店の店主で全く売れねぇからこんな僻地までこのリアカー引いて売りに来ましたよぉ♪ なんてww
「どぉっすか? お兄さんww もしもお昼ご飯まだなら一本ぐらい☆」
「あぁ、さっきあそこのコンビニで食っちまって…」
「…」
「えっ?あのぉ…」
「買って? ねぇ買って?? ねぇねぇ買って!?…」
「ちょちょっ!? 泣っ泣かないで下さいよぉっ! 買いますっ! 買いますから!!」


〈 Chapter33 〉

劇的に登場回数の少ない男達の会話ww

「だからこぉやってww 掌に自信を漲らせるんだよww そぉすりゃ大抵のオンナは声なんて出せねぇww」
「くぅぅっww なるほど♪ 」
「バスの揺れを利用してさww そんでベタってww 大胆にっ!」
「じゃ、じゃあ今度あのオンナ、俺が試してみてもイイっすか??」
「おぉヤってみな! ただし気は抜くなww どっから見られてるか分かんねぇからよww」
「そ、そぉっすね… 気を付けますww」

以上、師匠と弟子の会話でした☆


〈 Chapter34 〉

「おっおいっ!ちょっと待てよっ!?」
「もぉグズグズなんてシてられません!! 時は一刻を争いますから!!」
「何だよっ!? また支払い俺ってワケかよっ!」
「時は一刻を!!! あぁん由里子先輩ぁい!?」

10分前の話。
いきなり携帯を弄り出すコイツ。
「あのぉ、私っ今年入社しました直緒って言うんですけどぉ…えぇっと、社長さんですかぁ??」
俺は耳を疑った!!
「実は折り入ってご相談が… えっ? 違います違いますww そぉじゃなくて…あ、はいww」
社長って? 社長ぉ??
「社内でのセクハラについてなんですけど… えぇ、そぉですそぉですww ウフフっ☆」
ウフフっ☆???
「いえ、あ、はい… そぉなんですぅっ!♪ もぉさすがは社長さん♪ あぁんご立派ぁww」
…。
「先輩!? たった今社長の了解は取り付けました!! 錦の御旗はコッチの手中ぅですっ!!」
「直、直通かよ?…」

俺の腕を取って大通りをズンズンと歩くコイツっ…

何?何なの?? このコイツの行動力っ!?


〈 Chapter35 〉


ぐはぁっwww
俺はダランと舌を出しww その目の前にある「獲物ぉ♪」にヨダレを垂れ流しっ!!
この俺がスカートを捲くし上げっww この俺がパンツぅ♪を摺り下ろしっwww
今この目の前に「でぇん☆」と佇むメス犬の真ん丸なナマ尻ぃっwww!!!!
そのっ!そのケツのキャンバスにはまさかの落書きぃっ!?www
「イイでしょ??相武君ぅんww」
「はっはいww もぉ!堪んねぇっすwww」
「あぁっ、見ちゃイヤぁっんぅ…」
そんな声を出しながらww思わずケツの肉をモゾりと揺する由里子さんに激萌えっwww
「ただねぇww なかなか効果が無いんですよぉ…このおまじないがっww」
「で、でしょうねww 逆に寄って来そぉなモンです、痴漢達もww」
「んっ??なるほどぉww 確かに相武君の言う通りかも知れん、んははっwww」
笑う佐伯の声を聞きながら、俺はこの「獲物♪」の肉感をザワザワと掌で愉しむ! あぁww イイわぁっwww
「由っ由里子さんってww もしかするとスゲぇ濡れやすい体質なの??」
「あぁんっ 意っ意地悪言わないでっ… はぁはぁ」
撫でられたケツを振りながら詰るように囁く由里子さんがもぉっwww
だってコレww 果実ならば完熟した「食べ頃♪」
花ならば十分咲きのまさしく「見頃ぉ♪」な状態なワケでwww
薄くて柔らかい毛並みの陰毛ぉwwも濡れそぼり☆ 太腿にまで由里子さんの「お汁ぅww」がダラっと!!
俺は「お試し期間♪」のこの交換条件を前に少しだけお願いww
「佐伯部長ぉ?? あ、あのぉww コレっ、ちょっと試食シてみてもイイっすか??ww」
「あぁww どうする?由里子君ぅんww 相武君がね?? そんなコトを言ってるんだが… グフフっww」
「はっ! そ、そんなぁ… 」
舌舐めずりする俺の仕草を面白そうに見ていた佐伯が、アゴを使って許諾の意思www
「ではではww ちょっとだけ… ジュルジュルぅ♪」
「はぁっんぅ! 相っ相武ぅ、さぁん… んんっんぅ! はぁはぁっ…んぅん! あぁんっ」
両手で抱えた由里子さんの尻タブに爪を立てっ!! 拡げたビラビラに舌を密着ぅっ!!!
「ジュルルぅっ! ズズッwww はぁはぁっ! スゲぇや♪コレっ!! ジュルジュルぅ、ジュルぅんwww」
「はぁんっ、イヤぁ… はぁはぁっ!はぁはぁっ! んんっ…ふぅっん! あぁん!!」
予想以上に肉厚ぅwwなビラビラを舌で吸い遊ぶ俺っ!! 悶え暴れるケツが愉し過ぎっwww
俺の頭ん中はまさにパニック!!
あの痴漢現場の「主ww」がこの目の前にある由里子さんのケツって事実だけでもぉお腹いっぱいww
しかもパンツを摺り下ろせば「こんなww」落書きのサれた激エロな淫尻ぃっ!!
郵便局まで一緒に歩いた「あの時ww」だって、一皮剥けばやっぱ似たよぉな落書きがっ???

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[18] Re: 由里子の妄想OLライフ(悶絶ぅっ!編)  りらっく :2016/04/29 (金) 01:04 ID:FKcbadng No.22931
極太ジャーマンドッグが
頭から離れませんw


[19] Re: 由里子の妄想OLライフ(悶絶ぅっ!編)  琢己 :2016/04/30 (土) 01:24 ID:UNz/pY3I No.22939
りらっくさん
旨いんですけど売れないらしいんですww


[20] 由里子の妄想OLライフ(悶絶ぅっ!編)12  琢己 :2016/05/01 (日) 21:51 ID:Y3P84O0g No.22952
〈 Chapter36 〉

「先輩早く早くぅっ!!! 」
「もっもぉ勘弁シてくれっ…頼むっ!何でも言うコト聞くからぁっ!?」
キキキぃっー!!! といきなりの急ブレーキ!!
聳え立つビルの谷間風に髪をなびかせたコイツが、俺の手首を握ったまんま首を捻じ曲げるっ!
一体どぉした!?
見れば屋台風リアカーが1台ww

そして俺を不敵な笑みを浮かべながら見るんだわww 何??何なのさっ???

「先輩ぁい?… アレ、強奪シてきて♪♪」


〈 Chapter37 〉

まるでババ抜きのカードを広げるよぉにマジックペンを掲げる佐伯ぃっww
「相武君ぅんww 好きな色で好きなコト書いて構わんのだよww」
「好きなっ、コト…www」
猛烈に高まる興奮値ぃっ!! 目の前に広がる無限のキャンバスに胸を躍らすっ!!
身悶えww 我慢できずにオマンコをズリズリさせている由里子さんを舌舐めずりで見下ろしっwww
くぅぅぅっ!!! こっこのオンナのこのケツにぃっ!? んははっww マジかよおいっ!?
取り敢えず「赤♪」のペンを握った俺は、ワイシャツの袖口でジットリと汗だくの「お尻ぃww」を拭くっ!!
「あぁっんぅ、イヤっ… はぁはぁっ! イヤぁっ、相武ぅ、さっんぅ…」
佐伯は佐伯でww 青色のペンを手に持つとやはり由里子さんの突き出したケツの目の前にしゃがみ込むっww
「あぁwwコレはスゴイっ!!効果抜群じゃないか!?相武君、コっコレはちょっと見過ごせないよっwww」
そぉ言うと自慰行為にハァハァさせていた由里子さんの両手をネクタイで縛り上げ背中越しに拘束ぅっ!!!
そして左右に振り暴れるケツのっww ビラビラの「水源☆」にマジックペンをグニグニさせっwww
そのまんま俄かに捩じ込むぅっ!!! ヌブヌブぅっwww
「はぁんっ! ダメぇっ…んぅ、んはぁっ! んぅぅっ… んはぁっ! んっんっんぅぅ… んんぅふぅん!」
媚薬の効果は想像以上ぉ!! 由里子さんの苦しげな呼吸が半端無く激エロっwww
肌に少しばかり触れただけでもビクンビクンwwと異常な感度っ!!
そんなオンナのカラダの最高峰ぉwwに何の躊躇いもなくヌブヌブと異物を差し込むぅっ!!!
「ほらっww ボーッとしてないでww 早くこの牝豚に卑猥な言葉を落書きシてやりなさいっ!!」
「あっ! は、はいwww」
俺は消えかけた「肉便器ww」をなぞり書きすると、その横に「公衆便所ww」などと思わずっwww
「はっ…んぅ、イヤぁんっ、ゾワゾワしちゃうぅっ! はぁはぁっ…」
「おぉっww イイねぇ!由里子君ぅん??今君の尻に相武君が書いた言葉は何だと思う?四文字だよ?www」
「そっそんなの分かりませんっ… はぁはぁ、 はぁはぁっっ…」
そんなクイズwwに割り入った俺の口が滑るっwww
「スミマセンっww あの、由里子さんのお尻見てたら思わず公衆便所wwって…思い付いちゃってwww」
「ダっダメぇっ、そんなコト書いちゃっ…はぁはぁ!」
俯せでケツのみをツンと突き出した由里子さんがそぉ言って身悶えるっwww
後ろ手にネクタイで拘束されたカラダをムニュムニュと揺すりながらハァハァと息を荒げるっ!!
そして当然俺は調子に乗り出しぃっwww
次々に卑猥なフレーズが溢れ出て困り果てつつww この真っ白なケツに筆を振るい捲ったぁっ!!!
「やぁんっ!そっそんなに書いちゃダメぇっ… んぅはぁっ! んぅはぁっ! んふぅんっ…はぁっ!」
もぉ由里子さんも呂律が回っちゃいない様子ww 媚薬の効きが最大限に発揮される時間帯に突入ぅか!?
そして佐伯の「マジックww」愛撫も実にスムーズに進行中でww ヌブヌブと淫音が止まらないっ!!

もぉコレっww まさしくエロ奴隷ぇっwww

第一印象ぉww 普通に「可愛くて美人な羨まし過ぎる秘書ぉ♪」だった由里子さんがっwww
今現在ぁいww 「まさかのドMぅ変態エロ奴隷秘書ぉっ♪」=いわゆる大人の玩具状態っwww

客人という客人達が間違いなく「是非ともお近付きになりたいww」と思わせるその容姿ぃっ!!
そんな由里子さんを「こんなww」目に遭わせちゃっている現場に俺は「居る☆」ワケでっwww
しかもそれがまさかの「交換条件ww」のカードだって現実ぅっ!?

あぁww 呂律の回らない「好き放題♪」サれちゃっているオンナのケツがもぉww 落書きでいっぱいwwww
上司の動かすwwマジックペンの表面がモザイク必須!のヌルヌル状ぉで激エロぉっwww

そしてその上司がまたこんなコトを言うんですっww

「そろそろねっww この便器に私の精子を流し込もうかと思うんだがww」
「はぁっん、 部っ部長ぉっ… そ、それはぁっ… はぁっ、はぁっ!」
「私もこの便器wwを使うのが実は初めてなんだが、君も見学シたいかね??www」
「是っ是非ぃ!!www」


コっコレwwがこの会社のセクハラの実態!!!


[21] 由里子の妄想OLライフ(悶絶ぅっ!編)13  琢己 :2016/05/02 (月) 16:37 ID:78Ge8n.U No.22954
〈 Chapter38 〉

「ちょっ!ちょっ!!君達待ちなさいっ!?」
鳴り止まぬ警笛っ!! 行き交う者が何事か??と振り向き路を空けるっ!!
「コっ!コラぁっ!!!貴様等ぁ!一体何者だぁっ!?!?」
辺りが轟音に包まれっ! 右往左往と逃げ惑う人々の群れっ!!!
「おい伏せろぉっ!! 何か投げて来たぞ!?」
「んっ??コレは何だ!? 手投弾?それとも催涙弾かっ!? やけに生温かい…」
「止めろっ!! 触ったら危険だ!! 新手の兵器に違いない!! それよりも上層部に報告だっ!!」
戦場と化したロビーが砂塵に塗れ!そして堅牢な防衛機能が一瞬で壊滅ぅっ!!
「コっコチラ警備室!警備室っ!! 外敵がたった今正面突破ぁっ!! 行き先不明ぇ!行き先不明ぇっ!!」
エレベーターが占拠され扉が閉まるっ!!

「もぉ一度繰り返しますっ!! 外敵が正面突破ぁっ!!! 人数はっ…オっ オンナを含め合計4名ぇっ!!」


〈 Chapter39 〉

「あぁんっ、ヤっヤメてくださっ…んぅん! はぁはぁっ! 相武さぁ、んぅ…」
佐伯の指示で俺は由里子さんの後頭部に跨りww 暴れるカラダの動きを完全に拘束ぅっww
片手にはモチっと吸い付くよぉな肉感の乳房ぁっww そしてモゾるケツの肉に強烈な張り手を見舞うっwww
さぁww お膳立ては完璧だっ!! 見れるww見れるぞぉっwww 由里子さんへの「ナマ♪」挿入ぅの現場をっ!?
「由里子君ぅんww いいコだっww いいコだからねぇ?? ジッとしてるんだぞぉwww」
「はぁっ! はぁっ! はぁっ! はぁぁっ…んぅんっ! お願ぁいっ… イヤぁっんぅ!」
「分かっていただろぉ?? コレも秘書の仕事だってコトぐらいwww」
「はぁんっ!…」
薬の効いたカラダでは満足な抵抗もデキやしないww
ハァハァと荒い呼吸を繰り返しながら挿入ぅの時を待つのみのオンナぁっwww
「あぁっん!…」
若干萎び掛けた竿wwを割れ目に沿って密着させる佐伯ぃっ!!
よく湧いたww粘液をその竿の腹にしっかりと塗しながらww ヒクつく肉襞の具合を確かめるよぉにズリズリww
ブルブルと痙攣にも似た動きでケツをモゾつかせる由里子さんの背中が汗でグッショリwww
再び硬さを増し始めた肉棒ぉww そして傘を開いた赤黒い亀頭ぉwww
「いいコだぁっww いいコだよぉっ?? 由里子君ぅん♪ さぁ、さぁww 今から挿れるよぉwww」
「はぁっ!んぅっ… イヤぁっ!イヤぁっ…ダメっ、部長ぉっ!部長ぉっ… あぁん!!」
「ワクチンをたっぷりと注入シてやろうww 痴漢除けの薬をっ!! … んんっ、んぅぅっ!! んははぁっww」
「はぁぅっ!! んんぅふぅっ… んふぅっ、んふぅっ! んふぅっぅんっ… はぁんっ」

ぐぅははぁぁっ!!!!wwwwwww

肥大した亀頭ぉwwが由里子さんの肉壁を抉じ開けっwww そしてヌブヌブと竿が侵入するぅっ!!!
この俺がスカートをひん剥きっww パンツを摺り下げた由里子さんのケツにっ!?
この俺が「公衆便所ぉww」等と落書きを施した由里子さんのケツを両手で掴みながらコイツぅっwww
この汚らしい硬直シた肉棒ぉを由里子さんの「オマンコぉっ♪」に上司の佐伯が初挿入ぅぅっ!!!!
あぁ音が聞こえるっ!! メリメリとっwwそしてヌブヌブとっww 埋め込まれていく竿の卑猥な音がぁっwww
「んぅふっ!んふぅっん!」
俺のケツに頭を押し付けられた由里子さんの呼吸ぅwww
注射を嫌がる幼子をあやすよぉにww 俺はよく発育したその乳房を揉み撫で回しながら観察ぅっ!!
「あぁっww あぁコレが私の秘書のオマンコぉっ… 何てイイ塩梅なんだっ!?www グフフぅっ!」
顔を上げ、誰にでもなく独り言のよぉに呟く佐伯ぃっww
興奮する気持ちを抑えながら俺は「そのww」結合部を覗き込むっ!!

激っ!激エロぉっwwwww

淫竿wwが根元までガッツリとぶっ込まれた由里子さんのオマンコぉっwww
もぉその肉棒ぉに押し拡げられたww 苦しそぉなビラビラwwの姿が卑猥を通り越して芸術の域ぃっ!!
粘液で濡れそぼる陰毛も全てww 正しくコレは「エロスの神様ぁ☆」のご降臨した真のお姿かっ!?
「んはぁっww んぅっ、んぅっ、んぅっ! あぁww 締め付け具合もイイよぉww なぁ由里子君ぅん??www」
「んふぅっ、んふぅっ、んふぅっ!んぅふっ! はぁはぁっ! はぁはぁっ! あぁんスゴぉっ… んぅっ!!」
あぁww 佐伯の腰が前後に力強く動くっ! 由里子さんの尻タブが波打つっww パンパンと音を立てながらっ!!
「何だって??今何か言ったかね??www スゴいってww 私にはスゴいって聞こえたんだがww」
「はぁっ!はぁっ… あぁんだって! はぁはぁっ、スゴいっ… んふぅっ! 部長ぉっ、スゴいっ! あぁっ!」
媚薬の効果がどれほどのモンかってのは全くの未知数ながらww
普通のセックス♪の数倍は気持ち良さげな声を出しちまっているのはマジなワケでっwww
しかもこのオンナww おそらくは根っからのドM特性ぇww
そんな由里子さんが「上司の肉棒ぉww」ってシチュに悶え狂うのは「普通ぅ」に予測可能ぉっwww
そして言わされるっww 気を良くした佐伯の命令で由里子さんがこんな淫語まで言わされるぅっ!!!
「そうかwそうかっww ならば今お前のオマンコに入っているモノは何だ? んっww 言いなさいww」
「はぁんっ! あぁんイヤっ、そんなコトっ… はぁはぁっ、オチンポぉ、部長のオチンポぉっ…ですっ」
「もぉ一度ww 大きな声でっ!」
「あぁんっ、オっオチンポですっ…佐伯部長ぉっ、佐伯部長のオチンポが由里子のオマンコにっ…あぁん!」
あぁやっぱりww オチンポとか言う瞬間には必ずケツがモゾりっww ドMオンナの特性ぇが分かり易くwww
「んははww いいコだっ♪ … 由里子君ぅんww 君は分かっているかね?コレはね??セクハラではないんだww」
「はぁっ、はぁっ…」
「セクハラなんて考えちゃイケないよ?? コレは検査なんだよww とても大事なね??www」
「はぁっ、はぁっ、検っ検査ぁ…? んぅふっ、はぁはぁっ」
佐伯は腰の動きを緩め目が合った俺に拘束を解くよう指示ww そしてスマホの用意を促すっwww
「私だってねww 直属の部下が毎朝、こんな可愛いお尻を見ず知らずの男達に触られ続けているなんて…」
「はぁ、はぁっ」
「そう思うと胸が締め付けられるんだよww だからコレはその痴漢対策の検査さっww 分かるだろ??」
「…は、はいっ、はぁはぁ」
塗り込んだ媚薬☆に幻覚やオカシな副作用まであるのかどぉか??
しかし由里子さんは 「こんなww」馬鹿げた上司の言い草に素直に頷くっwww
「ならば由里子君ぅんww さぁ目の前の相武君に向かって言いなさいww 今、自分が何をサれているのかww」
俺は焦った! 慌てて取り出したスマホのRECボタンを押すっ!!
「さぁww どんな検査かね? 賢い君ならちゃんと分かるだろ??ww そのカメラに向かって説明しなさいww」
誰が見たってww 真後ろからズッポリwwと凌辱サれているのは間違いのない由里子さんがっww
その解かれた両手を絨毯に着き気怠げに身を起こすっ!!
そして背後の腰の動きに熱い息を漏らしながら俺をっww スマホのレンズを見つめるっwww
「由っ由里子は今ぁっ… はぁはぁ、毎朝遭う痴漢さんに、はぁはぁっ」
痴っ!痴漢さんっ!?ww マジで目がイってるぅっ!!
「ど、どぉしてお尻を触られるのか、佐っ佐伯部長ぉに検査をシて頂いてっ… あぁっん! 部長ぉっ!?」
ズンっwと意地悪く突かれ身悶える由里子さんが場違いにも「激萌えぇっwww」
「この辺はどうだい?ww 気持ちがイイならばしっかり言いなさいww そのカメラに向かって、ほらっww」
「あぁっん、ソコぉ、ソコっ、気持ちイイっ…はぁはぁ」
画面を通し由里子さんが「本気ww」で言うっ!!
「じゃあこの辺は?? ほらっww 恥ずかしくないんだww コレは検査なんだっwww」
「はぁっんぅ! ソっソコもダメっ…気持ちイイっ、です… はぁんっ!」
突かれた瞬間に表情をクシャっと歪め舌を出しながらハァハァww コレ全部REC中ぅっ!!
「 うぅむww 本当にお尻だけなのかい?… 由里子君ぅんww」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[22] Re: 由里子の妄想OLライフ(悶絶ぅっ!編)  琢己 :2016/05/02 (月) 23:19 ID:vOnkJJpg No.22956
何っ何てコトをっ!?…
こんなハズじゃなかったんですっ!本当ぉにっ!?
相武が自身の間違いに気付き改心しっ! そして救出に訪れた直緒達と「悪役っww」佐伯を成敗っ!!
そんな「ドラえもん♪」的展開を思い描いていたんですよぉっ… あぁん信じてくださぁぃっ…

コっココからどぉこの物語を終結させればっ?? …
由里子の名誉回復はっ!? 一体どぉなるんだっつぅの!?

なんてっwww
琢己ちゃん閃いちゃいましたっ♪

次回っ! 第二部の幕開けっwww 乞うご期待ぁいっ!!!


[23] Re: 由里子の妄想OLライフ(悶絶ぅっ!編)  りらっく :2016/05/03 (火) 01:25 ID:BNPL5trU No.22957
新手の兵器が気になりますww


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