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[1] スレッドオーナー: ディーン藤岡 :2016/10/10 (月) 16:19 ID:MnlTNrNI No.23798
(作者のワタシは12月で、年齢が”卒寿”の90歳になります。ですから文章上のミスや間違いが多々あると思います。何卒老人の戯言と思って読んで頂ければ幸いです。)

今回の主役はワタシ「ディーン藤岡」ですが、年齢は40歳ぴったりで、職業はフリーでプロダクションを8人で経営する集団です。
この前は「富士テレビ」の社員で、制作関係の仕事をしていましたが、20歳に入社して以来助手からA・Dから35歳でプロヂューサーになりましたが、上司の本部長と犬猿の仲で、僕は元々がスポーツマンで身長は185pで体重は75`です。
本部長は東大出身の身長が165pのチビで、普段からドラマや、バラエティ番組や、音楽番組をやらせて貰いましたが、ドラマでは「SMAP」のキムタクさんを使えと煩いのです。
もともとジャニーズの社長とアメリカ大使館時代の後輩で、毎晩のように呑みに出掛ける仲なので、兎に角SMAPを使えと煩いのです。
今頃SMAPが人気がある訳もなく、会議で来春の新ドラマで、キムタクを主人公にしたドラマを提案してきたので、制作サイドの全員が反対をしたのです。
これが気に入らなくて、散々色んなドラマを出して出演者を出すと気に入らずに、文句ばかりを着けるのでこの部署の8人が夜な夜な集まって、会社を辞めてみんなでスタッフを集めて新しい「三年三組」というプロダクションを作り、今はまだ8人で集まり赤坂のマンションの2部屋を借りて事務所にしました。
まだ出演作品の新しい物を各自が持ち寄り、監督や撮影スタッフや諸々の関係者を集めています。

僕は結婚して既に16年ですが、仕事が面白くて日頃から作品の選定や、俳優や女優さんから脇役まで殆ど僕が選んでいるので、上野のマンションには殆ど帰れず、妻のフイリピンの母親と、日本人の父親のハーフですが、仕事は以前は上野でスナックを経営しており、僕が仕事の疲労を取る為に遊びに行き出来ちゃった結婚なのです。
確かにハーフですから髪の毛も赤い毛で、アソコも赤毛の女です。身長は162p体重は約60`と、かなり豊満なボディーで上から83−61−88とナイスボディなんです。
所がフイリッピン人の性格か日頃から性欲が強く、僕の初めての交際時には既に10名以上のオトコと付き合っており、何時も生出しを要求してすぐに妊娠をして、止むを得ず結婚をしたのでした。
所が約4か月目に駅の階段で転び、妊娠の身体を強打して流産をして以来に、数回も流産をして以来子供を諦めて妊娠拒否をしてそれ以来、夜の営みを断り仕方なく僕なりの方法で処理しております。


[190] Re: ”Gスポット”vs”Pスポット”  ディーン藤岡 :2017/09/14 (木) 16:47 ID:LgQHgxbU No.24985
今度の新部長はあの女優の柴咲コウさんそっくりで、本名は山村幸恵さんと言いますが、最初の歓迎会の夜に僕が選ばれて新宿の「竹峰旅館」に連れ込まれて、直ぐに全裸になり互いの性器も見せ会いました。離婚して半年目ですが・・?。
年齢は41歳ですが、身体付きは上から82−60−90と見事な裸身で、白く美しい内腿を開くと濃い目の陰毛が手入れ良く3p巾に手入れされていました。
肉烈を蜜がしとどに滴り、ふっさりと肉烈の黒く光る毛斑の端まで濡れてビショビショでした。

女の森林を途絶える大陰唇の外側に回り道して、舌先を這わせると開ききった小陰唇のザラメく外側の毛根を味わい、いよいよ内側の膣部と陰核部に舌を這わせました。

「あんあんっ、アナタの若さで何でこんなに上手なのよ!」両脚を開かせると、芳しい匂いが流れてフェロモンの分泌する年齢なのか、吸い寄せられる匂いが肉の裂け目から立ち昇っていました。
全裸のコウさんに覆いかぶさり、抗う前に巨砲を陰部に宛がい強引に挿入させました。

「コウさんのマンコは凄いですねぇ〜〜。まるで吸い込まれそうですよ〜〜!」僕は恥骨をぶつけて股間に、あの硬くて長い逸物を入れて行きました。
彼女は久しぶりの生チンポに官能の血が騒ぎ、目を閉じながら腰を揺すり、

「貴方のチンポは最高よ!」僕も次第に腰を振り、泣く様な声を上げてしがみつき何時しか抱き合い、何時しか彼女の「イクイクイクイク」という言葉に負けて腰を震わせながら、温かな精液を下腹部の奥に注ぎました。

まだ精液の残っているチンポを膣から引き抜き、まだ精液の流れている豪棒を咥えて最後の精液までを吸い込み、次第に勃起するのを待っていて直ぐには抜きませんでした。


[191] Re: ”Gスポット”vs”Pスポット”  ディーン藤岡 :2017/09/14 (木) 17:07 ID:LgQHgxbU No.24986
月日が経つのは早いモノで、僕も遂にアシスタントプロの助手になりました。
そうして今度は3人目の部長が現れて、僕らはその下に付く事になり歓迎会を兼ねて、六本木のステーキハウス「ニクノトリコ」に柴咲部長(本名は山村幸恵さん)ですが、お気に入りの社員5名が集まり、見事なステーキや最高なお肉の数々を頂きました。
お酒も入り最近はかなり飲めるようになり、普段道理に日本酒の大吟醸をお願いしてグイグイと頂きました。
部長には50歳代の作家のご主人がいると聞いたのに、実は3ヶ月ほど前に子供が出来ないと言う姑が気に喰わなくて離婚したのでした。
「実は25歳で今の主人と結婚したのだけど、お姑さんと二人の生活で子供が生まれ無いと、カレンダーに性交日を記入されて東京女子医大の産婦人科で調べて、部屋についている隠れ部屋で実際に性行為をして生の精子を彼に出させて、産婦人科医が直ぐに顕微鏡で調べると、普通の人なら数十億の精子がいるのに彼は数える程で、数100匹でこらじゃ妊娠は不可能と無精子病で、私も子宮筋腫で授からないのが解かり、母親に離婚を迫られて別れたのそうです。
普段から性欲が強くて、週に2,3回はしていたそうですが、こんな事情じゃ仕方ありませんでした。
旅館の「竹峰」は、仕事で脚本を書いている場所らしく、見事に403号室を頼んで和モダンなジャグジー付きの部屋と、竹林の入り口の着いた大きな専用露天風呂が付いていました。
彼女は見事な全裸を恥ずかしげも無く見せて、肉食系の身長160pで、上から82−60−90の見事なボディを見せて呉れました。
あまり縮れていない茂みは黒い三角形で、手入れ済みで細めに剃毛されていました。
その茂みに唇を押し当てて、熟れた女の匂いが立ち昇っていて、その匂いを嗅ぎながら両脚を開かせると、舌先で陰核と膣入り口を同時に舌で愛撫して舐め尽くしました。
彼女の唇はサクランボのように張りがあり、蕩けそうなほど柔らかく舌で表面をなぞって誘えば、居いきなりで逡巡していましたが、舌を差し込むと眉が八の字に歪んで、遠慮がちに奮える舌を伸ばして絡ませました。
「あんっ!うっふん〜〜、ああ素敵なキスねぇ。最高のキスだわ〜〜。コレじゃアソコがビショビショになるわぁ〜〜」甘い吐息が口に流れて鼻に抜けました。
粘膜同士が擦れ合いその感触にうっとりとして、熟女の甘い唾液を啜り上げて飲み下しました。
今まではご主人との性行為でしたが、離婚済みなので公然と喉奥に唾液を啜りながら、目尻に涙を滲ませて腰を左右に振るのでした。
こうなったら熟れた女体を隅から隅まで味わい、骨の髄までしゃぶり尽くす気持ちで、まずはクりトリスから膣入り口までを丁寧にしゃぶると、流石に久しぶりのSEXに視線が絡み合い、不安げな瞳を無視して全身の血が滾り始めました。
唾液の交換で理性が緩んだのか、徐々に従順になり大きな乳房を握りながら濃厚なキスを続けると、大袈裟な程に身体を強張らせて、魅惑的な腿の谷間を全て露出させました。
白い双の乳房がまろび出て、身がたっぷりで重たげに下膨れをしていました。
もういても立ってもいられず、女体をベッドに押し付けて直ぐに挿入を試みました。
柔肉はミルクを溶かし込んだように白く、汗ばんでシルクを連想させるほど滑らかでした。
乳首に武者ぶり着くと、途端に女体がピクンと跳ね上がり甘ったるい声が溢れ出ました。
「ああああぁぁ〜っ、上手なキスねぇ〜。私のマンコはビショビショよ!早くイレテよ〜〜」


[192] Re: ”Gスポット”vs”Pスポット”  ディーン藤岡 :2017/09/15 (金) 16:26 ID:2.j6iGN6 No.24994
新しい部長の「柴咲コウさん」に、最初の部会でお気に入りの若手社員だけを、近くのステーキハウスに連れて行き、お酒に酔ったのかトイレに行く間に、簡単なラブレターを呉れて新宿の「ラブ旅館・竹峰」にしけ込みました。
何時もここで作品を書いているらしく、お手伝いさんや女将さんにも挨拶をしていました。
部屋に入るや否や、抱き着いて濃厚なフレンチキスをされて大きな胸に触り、思わず勃起が始まり部長は3ヶ月前に離婚したばかりで、性の欲望が凄くてキスをしながら、僕の股間を弄り勃起し始めた肉径を弄りました。

離婚したお話は先ほど聞いたばかりなので、窓越しに差し込む月明りに照らされると、黒いキャミソールを纏い乳房は勿論乳首も浮き出ていました。
むっちりとした太腿を月光に浴びて、青白く浮かび上がり何処か幻想的でした。
いきなり唇を寄せて、首に腕を回して濃厚なキスをして、柔らかな舌がヌルリと入り込んできました。
背伸びしながら僕の口を貪り、吸い立てて僕の舌と唾液を丹念に味わっていました。

「ぶ、部長?」余りの情熱的なキスに・・・、頭の芯が痺れて来ました。
いきなりブリーフを下げて、壁に寄り掛かり目の前にすっと跪き、完全に勃起を始めた豪棒をいきなり舐め始めました。
ほっそりした白い指で男根の根元を掴み、ゆるゆると扱き始めてかなり太くなったペニスをいきなり咥えてしゃぶり始めました。

「想像道理に素敵なオチンチンねぇ、元の亭主もかなりのデカマラだったけど、何せ早漏で入れた瞬間に放出していたのよ。そして”無精子”が解かり、母親に勘当同然になり離婚に至ったのよ!」
舌先でチロリと尿道口を擽り、更には裏筋を焦らすように擽りました。
僕は余りの快楽に腰を捩り、顔を覗くと微笑みながら見上げて・・・、
「どう気持ちが良いでしょう?」
既に陰茎は野太くそそり勃ち、青竜刀のように反り返り細い白魚のような指で、唾液塗れに優しく擦り我慢汁がジクジクと溢れだしました。

「くぅぅ〜〜っ」我慢出来ない程の、欲望が盛りあがりました。
背後に廻り下着の全てを脱がせて、その場にしゃがみ込んで尻タブに両手を当てて、尻穴に唇を密着させて舌先で肛門の穴に這わすと、下肢がガクガクと震えて、ドアの枠を握り身体を支えていました。

「待ってよ!そこはダメよ〜〜、あんっ、ダメよ〜〜!」どうやらアヌスの愛撫には抵抗があるらしく、放射線状に広がる皺を舌先でなぞると、同時に尻タブをこってりと揉みしだきました。

「ダメよ〜〜!あんっ、そこは不浄の場所でしょう?止めてよ!ダメダメ〜〜〜ッうんこ臭いでしょう?」肛門の愛撫は初めてらしく、余りの刺激に陰烈から愛蜜が滴り落ちました。

「こんなに漏らしちゃ、勿体無いでしょう!」ジュルジュルと音を立てて吸いまくり、前に手を伸ばしてクリトリスも同時に愛撫しました。
一旦受け身になると、なし崩しに感じて積極的な部長がしきりに恥じらい、昂ぶりが最高潮に達して・・、

「このまま挿れるよ〜〜」昂ぶりが最高潮に達している部長の、腰を掴み括れた腰を掴み、一気に硬直した男根を肛門に宛がい、構う事無く捩じ込みました。
濡れそぼった膣からの愛液を塗り付けて、巨大な亀頭をズブリと入れると、直ぐに受け入れました。

長大な陰茎が肛門奥まで挿入されて、多少の痛みは有りそうですが完全に嵌まり込みました。
両手を左右に広げて窓枠を掴んだまま、尻を後方に突き出して立ちバックで犯されて行きました。
黒髪を振り乱して喘ぐ部長のお尻は締り出し、乳房を後ろから掴み揉みながら、ピストンで腰を振りました。

「あああぁぁ〜〜んっ、素敵よ〜〜。思わず声が出るわぁ!」口では抗いながらも、肛口は嬉々として太い巨砲を締め付けて来ました。
力強よくペニスを突き入れれば、彼女の背中が弓なりに反り・・・。

「あうんっ!い、いいいいぃぃぃ〜〜!」凄まじい締め付けに、どうやらこちらも昇り詰めそうです。

「もうイったのか?アソコがヒクヒクしてるよ!でも俺もイキソウだよ〜〜。お尻の”ミミズ千匹”だよ〜〜。イクゾ〜〜。出すぞぉ〜〜」自然と抽送速度が上がり、異常なシチュエーションにかって無いほど燃え上がり、一気に射精体制になり思い切り精液を数十億も放ちました。
プライドの高い部長が今や軽く、恨めし気な瞳で振り返り、僕は更に奥まで抉り立てるのでした。


[193] Re: ”Gスポット”vs”Pスポット”  ディーン藤岡 :2017/09/17 (日) 16:13 ID:tKtLNIQs No.25004
新部長の「柴咲コウさん」とは、仕事もですがセックスの相性も抜群らしくて、

「いいいぃぃ〜〜っ。あああぁぁ〜〜。蝶々が飛ぶよ〜〜。雲に乗って宙に飛んで行くわぁ!雲の上に乗っかったみたいよ〜〜。フラフラしてるから捕まえていてよ〜〜〜!」
挿入して体位を激しく入れ替えるSEXもありますが、彼女との行為はじっくりと時間を掛けて、身体を解してゆくSEXなんです。
俗に”数の子天井”とか、”ミミズ千匹”とか、”巾着マンコ”などという女性器もありますが、コウさんは見事な”ミミズ千疋”で子宮前の”Pスポット”前が興奮しだすと、膨れ上がり何層かの肉襞が男性の性器を締め付けて呉れるのですが、自らもその締めが心地よくて愛液をタラタラと流して、膣の入り口を締めて中から巨棒を引き出せなくするのでした。
もちろん射精は我慢が出来ないのですが、射精が始まっても入り口を、ぎゅ〜ぅと締めて抜かせないのでした。
実際には女性の誰もが名器で、膣自体は伸縮自在の襞なので、相手の男性との身体が合えば気持ちが良い筈でした。

オンナは「名器だ!」と言われるよりも、「最高の相性で、気持ちが良いよ!」と言われた方が、嬉しいのです。
確かに最近のビジュアルでは”潮噴き”が主流ですが、”潮噴き”には諸説があり”新尿説”が有力で、膣を刺激しても力任せにこだわるのは間違いだと思います。
実際に若者の中で膣内を擦り過ぎて擦過傷のように爛れて、産婦人科に駆け込む女性も増えているのだそうです。
改めてこれらの知識、情報は思い出して参考にする程度で、初心に帰って女性器の構造や特徴、マナーや気配りを忘れずに性行為をしてください。
気持ちが良いと感じたら、相手の気持ちを思い相手の男性に身を委ねて、自ら自分の心を開いて我を忘れて快楽を楽しみましょう。
キングサイズのWベッドの上で、それこそ何度も何度もイキ詰めて、イマラチオから挿入に変えて挿入すると、
「うっ!貴方のピストンのスピードが最高よ、あんまり早くても遅くても嫌だわぁ〜〜。ククくくぅぅ〜〜っ、私を本名のサチエ〜〜って呼んでよ!」感極まったヒトリゴトをいう彼女は、

「もつと激しくても良いわよ〜〜!」全裸の男と女は互いの背中に腕を回して、胸や腹を押し付けながらベッドの上で性器を結びあいました。
初対面なのに体位を次々と変えて行くと、息がぴったりと合い、互いの性器を擦り合わせて生まれる快感は途切れる事無く最高でした。
乳房を揉まれて乳首を吸われる間も、盛んに膣を豪棒で突くとその快感に更に高めようと、女は自分の指でクリトリスを刺激し始めました。
それにきずくと僕は彼女の手をどけて、代わりに僕の指で擦りながら執拗にピストン運動をし続けました。

「あああああぁぁ〜〜っ、こんなにイクのは久しぶりよ!あっ、又もイッチャウよ〜〜!」苦し気な女の頼みを聞き入れて、すっとペニスを抜いてやると、突き続けた膣口からほのかなカゲロウが昇りました。
お互いに向き合い座らせて、互いに投げ出した脚を交差して、そのまま彼女を両腿に乗せて抱き寄せました。
オンナは少し腰を浮かせて、まだ怒張している豪棒を淫烈にズルリと咥え込ませました。
それはまるで彫刻の裸像にも似ている座位で、お互いを慈しみ合うように抱き合い、股間はしっかりと結び合い、男は女の砲弾型の乳房を吸い、それは女にとってまるで我が子をあやしているようで、髪を撫でて梳いているようでした。
ひとしきりそれを楽しみ、一旦は性器を引き抜いて仰向けにさせて正常位に切り替えました。

「ユキエ〜〜。ユキエ〜〜。とってもいいぞぉ〜。締め付けて今にもイキソウだよ〜〜!」本名を呼んでくれと頼まれて遂に四つん這いにさせて、バックから再び挿入させて伸し掛かり、性の悦びに火照った顔を見詰めました。

一応僕の上司ですから熟れた桃のような尻を抱えて、股間を密着させて最後の瞬間を迎えて、膣の中で真っ赤に蒸された豪棒を握り、女の首に両膝で挟むような姿勢を取りながら、そのまま引き抜き勢いよく射精させました。
迸る大量の白い液、その第一波が女の顔をしとどに濡らせて、第二波は勢い余って大きな乳房に吹き掛けました。
達成感に酔った僕とサチエさんは、快い疲れに身を委ねて暫くはそのままで身体を横たえていました。
彼女の頬に精液が白い花を咲かせて、満足気に眺めて口元に萎みだした陰茎を差し出すと、首をもたげてアイスキャンデーでも舐めるように、亀頭をすっぽりと口に入れて、舌を巻きつけながら清めました。

さて次回は女優の「広末玲子さん」との仕事が決まり、遂にSEXまでを楽しみましたが・・・・。


[194] Re: ”Gスポット”vs”Pスポット”  ディーン藤岡 :2017/09/18 (月) 16:38 ID:p8z08yIM No.25007
最後の秋の新番組の編成会議が行われて、柴咲コウさんとのアイデァで男性は「堺雅人さん」「唐沢壽明さん」それと女優は「波留さん」「有村カスミさん」などで、あの「柴咲コウさん」は親友の「広末涼子さん」を紹介して呉れました。

所が色んな人を意見を聞くと、「広末さん」はキャンドル・アーチストの人と結婚しておりますが、何せ「SEX依存症」らしくて、今までにも2回は離婚しているし、その他にもドラマの出演相手ともその日の内に寝るらしくて、今までの性交回数は約30名位は下らないとかで、相手役を食べる女優さんで有名らしいのでした。

そんな事はどうでも良くて、仕事に支障が無ければいいので、事務所の「アラーム」に連絡すると、作家の先生とプロデューサーを聞かれて、お気に入りらしく直ぐに内定を貰いました。

「実は佐藤健くんと・・、芝居がしたかったのよ〜〜!」と言われますが、この時点で彼は別の仕事が決まっていて無理でした。

直ぐに会社の会議室に出演メンバーが集合して、顔合わせをしてドラマの内容を説明すると、
「面白い内容ねぇ、私が主人公を殺すのねぇ。良いじゃ無いの!ラブサスペンスなのね〜〜」
そう言いながら僕をじっと見詰めております。先日の柴咲コウ部長のお友達と言う事もあり、直ぐに内諾を得て会議の後は近くの、銀座の一味違う絶品ハンバークのお店に案内しました。

店名は「ル・ヴァン・ドゥ」で銀座の地下にあるお店は、一味違う絶品ハンバーグで「三種の肉のバランスが最高なのよ〜と」と柴咲部長の推薦のお店でした。
ハンバークは、牛・鴨・豚との合い挽きで、三種の肉のバランスが最高でした。
赤ワインが部長が予約してあり、本当なら部長と相手の事務所の担当マネジャーが同席する予定でしたが、部長は新ドラマに立会い、マネジャーは新人をNHKに連れて行く約束があり、担当の新人マネジャーだけの3人でした。

ディナーは午後の7時半からで、特別室が用意されてあり赤ワインと野性味あふれる鴨肉のデミグラステーキの味は、見事なばかりで夜の迫力満点のステーキやジビエ料理も、彼女のお気に入り料理でグイグイと赤ワインと、見事に一本を空けて次は白ワインの約1万円のものを追加していました。
銀座駅から徒歩1分のお店は、開店と同時に満員で僕らの部屋は特別らしく、一番奥の特別室でした。

かなり酔った涼子さんは、僕をじっと見詰めてお気に入りの顔つきで見詰めておりました。
部屋は堀炬燵形式になっており、酔ったのか平気で脚を擦りつけて合図を送っていました。

「出来たらココからは、貴方と個人的にお付き合いしたいわぁ〜〜!」
タクシーを呼んで貰い、女性マネジャーを帰して僕と二人きりになりました。

夜の赤坂のエロチックショウを見せるお店は会員制で、僕も以前に会員になりメンバーカードを出してクラブに入りました。

「えっ!遊び人の私もこんなお店は知らないわぁ?面白そうねぇ〜〜」会員だけが入れるのですが、丸いテーブルには5,6人が座っていて、今か今かと待ってお酒を飲んで待ちました。
夜の9時が開宴時間で、かなりムードチックな音楽と、黒人のダンサーと白人の女性ダンサーが現れて、二人で濃厚なラテンミュージックに合わせて、踊りだし彼女の方の胸ががら空きで、大きな乳房が丸見えで彼の下半身の股間部分も盛り上がり、ペニスの大きさを見せつけて踊りだしました。

身体を密着させて、股間は完全に見事に付き合っており、ラテンミュージックにピッタリでテーブルの客前で、見事な性器を丸出しにしてチップを要求していました。
次第にエロチックな踊りに変わり、互いの性器をくっつけて弄りだして、仕舞いには約22pほどの巨砲を相手の中に誘導して行きました。

このシーンに広末さんも興奮しだして、「ワタシも踊りたくなってきたわ〜〜!」僕の膝を握り、側の逸物を弄りだしました。
テーブルクロスの中に手を入れて誘導しながら、スカートの中に手を招き入れてショーツの前を触らせました。
確かにショーツも前は、ストッキングを脱ぎ捨てて、いきなりショーツの中に指を入れて触らせました。

「アンワタシも・・、アンタが欲しくなって来たわ〜〜!」目の前で黒人の男性の見事な勃起したペニスが丸見えで、次第に金髪女性の性器の中にソロソロと挿入させました。
踊りながら性交をしながら、踊るのは苦労すると思いますが、挿入したままでダンスを見せてテーブルを回りチップを集めていました。
涼子さんはいきなり性器を弄らせて、「もうしたいから・・・、何処かに行きましょうよ!」その気になりました。


[195] Re: ”Gスポット”vs”Pスポット”  ディーン藤岡 :2017/09/20 (水) 17:27 ID:H71rpN1I No.25012
会員制のエロクラブに、あの女優の「広末涼子さん」とショーを見に行くと、目の前で金髪の白人女性と、ペニスのサイズが約22pの黒人のダンサーがエロチックに性器を諸に出して、踊りながら性器を挿入させるのには彼女も初めての体験で驚き、僕の膝に手を置いて陰部に触り始めて・・。
「早くしたいわぁ〜〜、素敵なラブホに行きましょうよ?」
完全にショウは終えていませんが、彼女の股間はビショビショに濡れて今にも僕のペニスを取り出して、擦りそうな雰囲気で慌てて何時もの高級ラブホ「P&Aデラックスホテル」に連絡を取ると、意外に最高級のセミスィートルームが取れました。

部屋に入るや否や強引に伸し掛かり、慌てて着ていた洋服をいきなり脱ぎ出しました。
”SEX依存症”と言うだけ合って、直ぐに全裸になって見事な裸身を公開して、上から82−61−90のビックサイズをいきなりの公開で、子供もいたり離婚も2回もしていて現在もご主人もいるのに平気なようでした。
赤い沼は細く薄いヘアの列に挟まれたまま、煌めく様に輝き繊細な襞の折り重なった中心に、透明な露が溢れていました。
開いた脚の間に、弄るように指でなぞり、貝肉の割れ目に指を沈めると、ぬらつくように動きました。

「あああああぁぁ〜〜イヤだわぁ〜〜」指で思い切りかき広げました。
白く輝く太腿は甘い淫臭を放ち、しとどに濡れた花園を晒しました。

「貴方の逸物も最高級のモノだわぁ、先程の黒人のコックみたいねぇ!」下腹に張り付きそうな硬直棒を、指で手前に引きながら愛撫を加えて、ぽってりとした唇でフェラチオには格好の条件でした。

「貴方のコレが・・・、私のご馳走なのね〜〜。早く頂戴なぁ!」
眼の前で見ると性器の先端が黒曜石みたいに光沢があり、赤く滾った豪棒を握り、大きく鰓が張り出して亀頭は凶悪そのものでした。

「あああぁぁ〜〜っ、もっとぉ〜〜、舐めて吸ってよ〜〜!」クリトリスを突き出します。
しかし僕の刺激に肉の棒は掴めず、懸命にペニスを咥えようとしているのに、下半身の刺激で中々出来ずに身体を揺り動かしています。

「ワタシも・・、舐めたいわぁ!」小さな口を開けて、肉塊をようやく奥まで呑み込みました。

「もう我慢出来ないわぁ〜。入れてよ!」女が泣きそうになり、ヌラヌラとした濡れ光る性器を丸見えにしました。
ぽっかりと開いた尻穴も、その下の膣口も丸見えで、早くとせがむように開き出しました。
涼子さんの唇を塞ぎ、舌を絡ませると必死で唇を合わせてキスをしたまま、自ら僕の股間に手を近ずけて、白い指で巨砲を握り手が蠢きました。

「早くイ・レ・テよ!」顔を離して、口元は涎で濡れて、目は半開きで宙を見ていました。
色白の彼女は耳が真っ赤になって、興奮度が増したのか僕の股間を弄って離しませんでした。

「アナタのは凄く太くて、硬くて長いのねぇ〜〜。入るかどうか心配だわぁ」僕の尻を掴みながら、顎を上げて咥えて顔を動かしました。

「俺のを咥えたままで、オナニーをしてみてよ〜〜!」僕の要求に困った目で見上げて、自ら自分の性器を弄りだして、大陰唇を広げて中指で擦り始めて、女性が男の目の前で自慰行為をするなんて、信じられませんでした。
僕は涼子さんの頭を触り、指先で慈しむように髪の毛を撫でていました。
その間もずっと自らオナニーで、指で愛撫を続けて仕舞いには指の人差し指を膣内に挿入させて、弄って居りました。
最初から濡れてはいましたが、まるで挑発するように隠れている陰核を突き出して、ヌラヌラと人差し指と中指で陰核を摘まんで挟みました。

「うううぅぅ〜〜っ。気分が良いわぁ〜〜。でもソロソロ貴方のチンポが欲しいわぁ〜〜」
耳だけでは無く頬と首筋を紅に染めて、目を伏せながら自らの指でマンコを弄っていました。

「男の目の前で自慰行為をするなんて、アナタは変態ですねぇ。俺も手伝おうかぁ?」
僕も腰を落として、彼女の股間に顔を埋めて・・・。

「ああああぁぁ〜〜っ、素敵な舐め方ねぇ。これじゃイクわよ〜〜。イクイクっ」
彼女の乳房の先端は濃い桃色で、ツンと突き出ていて括れは、年齢の割には余計な肉は着いておりませんでした。
もう我慢できずに、全裸のままで僕が下になり、互いに身体を組み合わせてそのまま、涼子さんの性器に顔を埋めました。

「ああああぁぁ〜〜っ、もっと舐めてよ〜〜、そして吸ってよ〜〜!」
僕の顔を尻で挟みながら、暫くは善がっていましたが必死で僕の豪棒を咥えて、じゅぽジュポと音を立てました。
お互いの性器を貪る光景は見事で、仕舞いにお聞きしました。

「旦那様とも・・・、こんな事はするの?」彼女の性器を持ち上げて口を聞くと、
「あの人はワタシを子供扱いで、舐めてはくれるけどお互いには舐めないわ?」

「そろそろ挿れても・・・、良いかなぁ〜〜!」
身体を起こしてベッドに座り、肉の棒を手に添えて、

「後ろから抱きしめて上げるから、自分で挿れてよ!」とお願いすると、僕の胸に背中を合わせて、股を開いて肉の棒を差し込みました。
僕ぐらいのチンポの長さが無いと、動きにくく小づくリな襞が裂け目にズッぽリと入りました。
感極まって顔を仰け反らせて、腰を小刻みに動かし始めました。

「あっ!ソコは一番感じるわぁ!」僕の左手で、割れ目を開き肉の尖りを弄り、

「挿入したままで、ココを触られるのが好きだろう?」彼女はコクリと頷きました。

「普通のオトコは・・、ココまではして呉れないだろう?」
僕にもたれ掛かり、自分の性器の小さな肉粒を円を描きながら撫でていました。

「あんっ!私もうダメよ〜〜。イクイクイクイクイクイクゥゥぅ〜〜」彼女の薄い陰毛の割れ目から、赤黒い肉の棒が出し入れされて、彼女の奇声を上げながら、

「もうダメよ〜〜。これ以上されたら、私のマンコが壊れちゃうよ!貴方もイってよ〜〜!」
前のめりになった彼女の腰を浮かせて、今度は後ろからズブリと差し込みました。

「あぁぁ〜〜!。ダメよ、コレをされると奥まで届くから・・・イヤぁ〜〜」
僕も絶頂が近づき、息が速まり直ぐそばまでエクスタシーが到来してきました。


[196] Re: ”Gスポット”vs”Pスポット”  ディーン藤岡 :2017/09/22 (金) 16:43 ID:DdMyxIoI No.25021
あの「広末涼子さん」と、性体験をするなんて信じられませんでした。
「柴咲コウさん」とは以前からの親友で、彼女を紹介して呉れたのですが、説明に寄ると”SEX依存症”だと言うだけに、赤坂のエロショウを見ただけで発情したように、身体を求められました。

160pと大柄で、上から82の”Dカップ”で、ウエストが60−ヒップが90の最高の熟女でした。
平気で直ぐに下着までを脱いで、チュチュっと僕をベッドに寝かせて、目の前で一糸纏わぬ裸身になり思わず息を呑みました。
ロシアの若い女のように色が白く、手足は長いのに身体はむっちりとしていて、乳房はたわわである上に、直線的な斜面を下側の膨らみが押し上げる理想的な形で、腹に幾分ゆとりがあるのは子供を産んだ証でした。

「恥ずかしいわぁ〜〜、ちょっと前まではもっとスレンダーだったのよ!」両手で腹部を隠しました。

「いやぁ〜〜見事な身体ですよ。女性の身体は少しゆとりがあった方が素敵ですよ!多少のコンプレックスを持っていた方が、色っぽいと思いますよ!」

「そうなの〜〜?」

「ああ〜〜っ、そのお腹の肉が、貴女の人生が詰まっているんですから、生活感のない女性はつまらないですよ!」
口を尖らせますが、心底は嫌がっているようには見えませんでした。
僕の腹から手を離し大きなベッドに上がって、僕に覆い被さりたわわな乳房が下垂して、頂のセピア色の突起が一層尖って見えました。
ちょっと黒ずんだ乳首にチュチュっと啄ばむようにキスを浴びせて、脇腹や腰の辺りを手で柔らかくなぞりました。

彼女はいきなり僕の豪棒を握り始めて、「最高のオチンチンだわ〜〜!」僕の乳首を舐め転がして、吸ったりゆったりと扱きました。
唇が乳首から肉棒に変わり、至る所にキスをしながら下腹部に降りました。
掌から食み出した部分にキスを浴びせて、一気に頬張りました。
クチュクチュと亀頭冠に唇を往復させて、女の欲望を満たしながら、亀頭を巧みに舌をつけて、そのままで頬ばってぐっと奥まで咥えて、その状態で頬を凹ませて亀頭を吸い上げました。

「私は年間に365回はSEXしてるのよ。もちろん生理の時は彼のペニスを咥えて、私のクリちゃんを弄らせて、指を二本は膣内に入れさせて撹拌させるのよ!それだけでイケるわぁ〜〜」

女は臍を境に二つの人格を持つており、臍から上は聖女なのに、臍から下は魔性を棲わせている女は何人も知っております。

「こちらを向いて・・・、お尻を見せてよ!」言うなり目で頷いて、肉棹を頬張ったままで腰をこちらに向けて跨りました。
尻も豊かな肉に包まれて、幾分渦を巻いたようなアヌスの下に、土手高のふくよかな女の陰部が黒々とした繊毛が、艶やかな姿を見せていました。
しかも僅かに覗いた鮭紅色の粘膜は蜜を溜めて、ヌラヌラと光っていました。
僕はしゃぶりついて狭間を舐めると、香気を放ち舌には粘りつく泥濘を舐め上げました。

「んっ!うんんん〜〜っ、最高の舐めだわぁ!」肉棹を頬張ったまま、ピクンピクンと尻タブを痙攣させました。
口許に舐めても舐めても溢れる愛液が垂れて、膣口と陰核に舌先を出し入れさせました。

「んんんっ!あっ!素敵よ〜〜」と、いっそう激しく腰を震わせて、遂には咥えられずに吐き出した肉棹を握り締めて、

「あああああぁぁぁ〜〜っ、イクよイクわぁ。イクイクイクイクゥぅ〜〜っ」
背中をしならせて、何かに急き立てられるように、いきなり扱いて自らの女性器のなかに誘導させました。

「キミが上の・・・、騎乗位になって呉れないか?」緩慢な動作で方向転換をして、下腹部を跨ぎ蹲踞の姿勢で、いきりたつ巨砲を導きました。

「あっ、ああああぁぁ〜〜、最高のチンポだわぁ〜〜〜」切っ先が窮屈なとば口を押し割ると、一直線に粘膜を押し広げて奥に進みました。

「くぅぅぅ〜〜!ぁああああああぁ〜。イクイクイクイクぅ〜〜」
両膝をシーツに着けて、顎を競り上げてくなりくなりと腰を前後に振りました。
僕も締まる”巾着マンコ”の膣の中で、歯を食い縛りチンポが揉み抜かれる快感を味わいました。
彼女は膝を立てて、両膝を開いて上体を垂直に立てて、臍から下を柔軟にかつ激しく揺すり上げました。

「ああああぁぁぁ〜〜っ。いやいやぁ〜〜。もう止まらないわぁ〜。止まらないのよ!」自ら苦しみを選び取って眉根を寄せて、腰を振り立てて。やがて「あっ!」と声を上げて前に突っ伏しました。
はあはぁと肩で息をしており、涼子さんがまたも腰をくねらせて、せかすようにくぃっクイッと腰をしゃくり上げました。
僕も下から腰を突き出して、汗まみれの背中と尻を抱きあげて、豪棒を斜め上方に向かって膣を擦り上げました。

「うっ!あんっ、このままじゃ死んじゃうよ〜〜!」しがみつきながら、顔を跳ねました。
彼女の膣の奥の三段締めに合い、僕も流石に身悶えする女体が愛おしくて、たわわな膨らみを弄りながら、最後の瞬間を迎えて遂に乳房を鷲掴みにして、震えながらしがみつかれると、臍から下の魔物にくねる膣奥に精液を放出させました。


[197] Re: ”Gスポット”vs”Pスポット”  ディーン藤岡 :2017/09/25 (月) 16:38 ID:gWwa0Bf. No.25036
「広末涼子さん」があんなに、スケベだとは思いませんでした。
人妻なのに、恥ずかしそうに頬を染めて艶めいた声音で囁かれると、僕は情け無いほど興奮をして豊かな”Dカップ”の胸や、細く括れた腰回り、目の前のヘアの翳りを目にした瞬間に、淫茎が一気に聳えました。

「あんっ!太くて理想的なデカマラだわねぇ〜。このサイズが一番好きだわぁ〜〜。」甘い囁きと共に僕に近づき、ほっそりとした両手で挟まれて人妻の顔が接近して、次の瞬間に唇にふんわりと柔らかな粘膜が重なりました。
沸騰しそうな脳が強引なキスを確認して、甘い唇粘膜に卒倒しそうな感触で、背中をギュッと抱き寄せて豊かな膨らみを胸板で押し潰しました。

ゾクリと総身が震えて、完全勃起のペニスが柔らかな陰部に当たり、ぶるっと腰骨が戦慄くと同時に漏れ出したカウパー液が亀頭から流れ出ました。

「僕はこれだけでも・・・・・、イキソウですよ〜〜僕はもう限界に近くて、一気に射精しそうですよ?」先程軽く出しているのに、またも射精感が訪れます。

「本当に凄いのねぇ、熱くて硬くて最高のチンチンよ〜〜!私だってアソコがジンジンしてるのよ〜〜。又も挿入して出したい気持ちは分かるけど・・・・、アソコを舐めて呉れないかしら?」
悩ましく上気した顔に、上目遣いで囁かれると僕の胸はキュンと締め付けられました。
デルタ型の陰毛がふんわりと露わになり、その瞬間に喉が上下に動きペニスがピクンと大きく跳ねました。
先程は夢中で全裸を見る前に、抱き着いて性行為に入ったのでじっくりと見たのは、1回戦を終えてお風呂に入ってからでした。
抜群のプロポーションの涼子さんは、優しく微笑んで次の瞬間は恥ずかし気に目元を染めました。
女性器を目にする機会の到来に、緊張が高まりこちらの緊張を敏感に感じ取り、彼女の頬が少し緩みました。

「来てよ〜〜、貴方ぁ〜〜」ベッドの淵に腰掛けてオズオズと脚を開き、小さく頷いて開かれた脚の間に身体を入れて舐めさせました。
先程は夢中でしたが良く見ると、小陰唇が僅かに食み出して淫烈は薄褐色をしており、滲み出た蜜液が表面を薄っすらとコーテイングしておりました。
更に鼻腔を擽る牝臭に触発されて、欲望のエキスが迫り上がりました。
ベッドに腰掛けた彼女は腰を揺らせて、
「ごめんなさいねぇ〜。舐めて貰うなんてぇ〜〜。クリちゃんも吸って欲しいわぁ〜」
頬を赤らめた涼子さんは、両手の指でパクっと淫烈を開いて、鮮紅色の膣襞の卑猥な蠢きが目の前で公開されました。
舐めた瞬間に僕は太腿に手を這わせて、指に吸い付く様なしっとりとした女性器を舐め回しました。
適度な弾力に陶然としながら、更に大きく開いて甘酸っぱい匂いにクラクラとして、潤んだ秘烈に舌を這わすと、仄かに甘くてこれなら幾らでも舐められそうでした。

「あぁぁんっ!貴方は何処でこんなテクを覚えたのよ〜〜!」

「僕の両親が経営するアパートの管理人をしていますが、そこの住人は全身がソープランドの泡姫で、彼女たちに教わったんですよ〜〜!」

「さぁ〜〜〜入れてよ〜〜!」
潤んだ瞳で見下ろしながら、腰を小さく前後にして亀頭で膣口を探りました。

「ほら良いわよ〜〜!イ・レ・テ〜〜!」
敏感な先端で艶めかしい愉悦に射精感が込み上げますが、涼子さんも奥歯を噛み締めて絶頂感を押さえていました。
チュックチュ、と何度も淫唇が亀頭に擦られて再び射精衝動を覚えた瞬間に、粘り着く淫音が聞こえて先端が肉胴を押し開きました。

「アナタぁ〜〜、ワタシは既に数十回はイっているのよ〜〜!貴方もイってよ〜〜!」甘い声で囁かれると、本格的に腰を上下させて肉槍を淫壺に往復させると、その鋭い喜悦が背筋を駆け上ります。
この儘では射精は時間の問題で、奥歯を噛み締めて積極的に下から腰を突き上げました。
グチュっグチュっと淫猥な摩擦音が大きくなり、ペニスを襲う射精感が増大しました。

「ほらもっと奥を突いてよ!オツパイを掴んだままで下から突き上げてよ〜〜!」眉間に皺を寄せて美貌の人妻は、息も絶え絶えで腰を突き上げる度に、ユッサユッサと揺れ動く魅惑の膨らみを掴みながら押し込むと、

「ああああああぁぁ〜〜。ワタシ死んじゃうよ〜〜!イキスギよ〜〜!」

「キミのミルクを早く出してよ〜〜!奥をゴリゴリされると又もイッチャウよ〜〜!」淫靡に潤んだ見詰める彼女のマンコはキュッと締り、又も絶頂感が訪れるのでした。
たわわな双乳を揉み込みながら、ペニスを扱き上げて迫りくる射精感を、もはや制御出来ませんでした。
甲高い喘ぎを上げて人妻の腰が前後に激しく揺さぶられると、膣圧が高まり一気に射精感が押し寄せて、煮え滾ったマグマが間断なく噴き上がり、彼女の子宮目掛けて襲い掛かりました。

「貴方の熱い液体が、子宮の”Pスポット”に当たっているわぁ〜〜最高よ〜〜!」
激しい痙攣の後に彼女も身体を反らせて、次の瞬間はグッタリと倒れ込んできました。
小刻みに腰を突き上げて射精を続けていると、震える背中を抱きしめて十回以上の脈動を収まっても、身体を繋げて荒い呼吸を整えて・・・、何時までも抱き合っておりました。


[198] Re: ”Gスポット”vs”Pスポット”  ディーン藤岡 :2017/09/27 (水) 16:49 ID:fnBFZktE No.25049
(そろそろ200回に近ずき、新しいスレッドを起こす積りです。タイトルは「肉径の旋律」で、作者名は「豊臣直虎」です。
以前の作品の20年後位で、新しく「プロダクション・三年三組」を、8人で立ち上げて相変わらずドラマやCMの製作をしております。あと2回で新シリーズを起こすのでお楽しみにお待ちください。)

さて最後のラストスパートは、あの女優さんの「広末涼子さん」相手に何回も何回もイカセて、最後には泡を噴いて失神する有様でした。

もしかしたら変態なのかも知れないと思いながら、最後は”肛門性交”に至り涼子さんは、荒々しい息遣いで肛門にデカマラを挿入して、妖花ラフレシアのような大きな肛門の窄まりに、強引に突っ込んでSF映画に出てくる未知の世界の躍動感で見ていても、挿入後もキュッキュッと窄まりを締めて、僕の巨砲は肛口で呆気なく射精をしたのでした。

「ああああぁぁ〜〜、イクイクイクイクゥぅ〜〜」亀頭の鰓で直腸を掻き揚げると、得も言われぬ快感にアヌスが強力に収縮して、万力のように僕の肉棒を締め付けたのでした。

「あんっ!イクよ〜〜、イクワぁ〜〜、イクイクイクイクぅぅ〜〜っ」一際大きな声を上げて、びくっと肩を揺らして尿道から新尿を吐き出して、仕舞いには呆気なく軽く失神したのでした。
その間に何時ものように接写をして、タラタラと精液の流れるアヌスの蒸れたような匂いが、ムンと広がり膣と肛門の入り口を丁寧に撮影して置きました。

「もうアナルは結構よ!アソコに再度入れてよ〜〜!」彼女の広げた脚の間に、意識が戻った性器の中に再び豪棒を差し込みました。
棹の左右は柔らかな肉に包まれて、裏筋の部分に熟女の陰毛と恥丘、陰核も感じました。
陰部を刺激されて矢張り気持ちが良いらしくて、顔は真っ赤に染まり肉感のある唇は唾液で輝いていました。
我慢汁と二人の愛液と汗で、まるで汗がローションのように嫌らしい音を立てていました。
ニュチュ、ニュッチュッ。と部屋に木霊して僕も昂揚してピストン運動が加速しました。

「ああぁぁ〜、俺もダメかも知れないよ〜〜!イクよ。イキソウだよ〜〜!」息が切れているのに、苦しさは全く無く身体を前後させる度に、魔羅から全身に快感の波が広がりました。
頭の中が真っ白になり、今や射精のことしか考えられませんでした。

「涼子さんっ、オレもイキマスよ〜〜。あっ出ますよ〜〜!」ガクガクと全身が震えて、牡の玉から熱い体液が迫上がりました。

「キミが好きだよ〜。結婚していなきゃ僕のモノになってよ〜〜!」
絶頂の間際に濃厚なキスを奪い、口づけの興奮と口粘膜から得た性悦が、射精の勢いを強くしてピュッピュウ〜っと、彼女の膣奥の子宮口に大量の欲望液を放ちました。
慌てて手を秘め処にやると、精液が溢れて女穴は蕩け切って仕舞い、牡汁の滴りを感じてその液体を舐め出しました。
想定していたよりも大きな快感が女体に広がり、性の衝動に勝てなくなり陰核を弄りながら、クチュクチュと自分の指でヴァギナの粘膜襞を擦っておりました。
先程は軽い失神をしていたのに、今や更に興奮をして”メスの性ダンス””を見せつけるのでした。
僕もそれを見ながら何時ものように、手の指で膣孔とクリトリスを見ながら、何時しか普段のような自慰行為を始めて仕舞いました。

「き、来ちゃうよ〜〜!あんっ、気持ちが良いわぁ〜。此処を見てよ〜〜!マンコを全開にするから見ながら、オナニーをしてよ〜〜!」
僕の顔に膣孔をより近づけて、攣ってしまいそうなほど両脚を開き、ポールダンサーさながらに、肉ヒップを淫らに揺さぶり、自分の挿入している指に蜜襞が吸いついてきて、頭の中は白み全身が小刻みに震え、腰から下がガクガクと揺れて、疑い無くアクメの状態でした。

「んっ!ひぃぃ〜〜っ、又もイクわぁ。イクイクイクイクイクイクぅ〜〜!」海老反りの体勢で爪立ちになり、ビクッビクッと女の泉から飛沫が上がり、当然至近距離にいる僕の眼前に愛液が掛かりました。

「又も潮噴きなの〜〜?」淋しさと渇きが募った身体は、一度のオルガスムスで満足も出来ず、理性と羞恥心を捨てて、一匹の獣と化してM字開脚をして陰湿な肉孔を見せて、アナルも開き恥ずかしさを消して、最後の一押しとばかりに、臀部を艶めかして揺すり太腿に顔を突き入れました。
クチュクチュと、困惑した声と性器汁の音を吐き、ズリュンと熟れた女の蜜壺に又も巨棒を差し込むのでした。

「貴方のオチンポが良いから・・・、何回でもイケるわぁ!」眉尻をだらしなく下げて、下半身に広がる愉悦に打ち震えました。


[199] Re: ”Gスポット”vs”Pスポット”  ディーン藤岡 :2017/09/28 (木) 16:42 ID:ElCYbCbg No.25055

そろそろ最後ですが、次回に入る前に最後の物語を完成させましょう。

広末涼子さんとの性行為は全てが上手く行き、彼女は人妻なのに平気で抱かれてそれこそ「イクゥイクゥ〜〜」と叫びまくりました。
40歳に近くて何も責められる事も無く、気に入ればだれとでも共演者とも寝ていてご主人も、アーテストとあり許しているのだそうでした。
2回も射精しているのに、浴槽で太腿を全開にしてマンコとクリちゃんを見せられると、僕はまだ若いだけに躊躇なく彼女の口での愛撫に負けて、又も先端の亀頭に口をつけて舌を出して縦割れの唇を舐め始めました。
途端に鮮烈な快感が身体を貫き、思わず天を仰いで「はぅっ!」と声を漏らしました。
熟女は更に尿道口の周辺をゆっくりと舌を這わせて、今までとは違う舌遣いに予想以上の快感がもたらせて、
「アンッ!貴女の舌遣いは凄く気持ちが良くて、今にもイキソウですよ!」と口走りました。
ひとしきりカリを舐め回して、口を大きく開けて肉棒を口内にいれました。

それだけで「フワァ〜〜っ、最高のフェラですよ〜〜。イキソウですよ!」そんなことを言いながら、逸物を根元まで入れてゆっくりとストロークを始めました。

「んっ、うんんん〜〜っ。イキソウですよ!」身体が震えて又も出そうです。
一旦ストロークを止めて、恍惚とした角度を変えて裏筋を舐めて呉れるので、
「ふわっ!」と素っ頓狂な声を上げて、肉棒は手の中で小さく跳ねて、彼女もこうしてペニスの味と匂いを感じると、自然に胸が高鳴って子宮に疼きが生じてくるのを抑えられないようです。

「ワタシも先程イカサレタから、久しぶりに興奮しているのよ〜〜。早く挿入してよ〜〜!」

「パイ摺りをした事・・・、あるかしら〜〜?」身体が熱くて子宮が燃えて来たのを理由に胸をペニスに宛がい、二つの乳房の間にチンポを挟みました。
長さがあるから出来る技で、全身が敏感になっているせいか、谷間から突き出ている亀頭に目をやって、透明な液体が亀頭の先から滲みだして、相当に興奮しているのを感じている様子なので、ぎゅ〜っと挟んで擦り上げました。

「んはぁぁぁ〜〜、はぁはぁ〜〜、出そうですよ〜〜!」奥様も相当に興奮していて、スペルマの匂いに包まれた瞬間に、頭の中で小規模な爆発が起き、自ら身体を振るわせて絶頂の声を上げました。

「ああああぁぁ〜〜っ、ワタシもイってるよ〜〜!パイ摺りでイクなんて〜〜?精液の匂いが最高よ〜〜青臭くて女までイクなんてねぇ〜〜」
その絶頂感は直ぐに収まり、入れ替わって倦怠感が全身を包みました。そして胸から離して床にへたりこみました。
放心して荒い息をついている涼子さんの姿に、尚も欲望を抑え切れず、又も射精をしたのに勃起の硬度は変わらず、とても我慢出来ずに彼女を押し倒してヌルヌルの性器に押し込みました。

「フェラとパイ擦りまでしたのに、又も挿入したいの〜〜?」

「先ほどのパイ擦りで、精液を放出したのに又も入れたいの?」
幾ら口で拒否しても、秘部の状態は誤魔化しが効きません。実際のソコは唾液と違う蜜を溢れさせて、肉棒を秘烈に宛がいました。

「もう充分楽しめたから、もうイイワよ〜〜ダメよ。それ以上されたら壊れちゃうわよ〜〜!」彼女の言葉を無視して強引に巨砲を膣に挿入しました。
腰に力を入れると、生温かなヴァギナに先端から徐々に包まれて行きました。
間もなくペニス全体が絡み着くように、膣肉に入り込みました。

「ああああぁぁぁ〜っ、又も入れたのねぇ?貴方の豪棒が全てワタシの中に入っちゃったわぁ〜〜。最高の気分だわぁ。」涙を流して絶望的な声を漏らしました。
さらなる欲望に支配されて、彼女の腰を掴んで持ち上げて、膝立ちさせてグイグイと抽送をさせました。

「あんっ、それ以上動かないでよ〜〜!生チンポが子宮奥に当たって・・ヒユゥ〜。アンッ、又もイクわぁ〜〜。イクイクイクイクイクイクゥぅ〜〜!」ピストン運動に合わせて、熟女は喘ぎその姿と声に興奮を煽ってやみませんでした。
子宮と言うよりも”Pスポット”が感じて行き、次第に甘いモノが混じりだして、いよいよ内部も潤いを増して、どうやら最高のオルガスムスに達して来たようでした。
両脚首を持ってV字に開き、荒々しく抽送を再開すると・・・・。

「はぁっ!いいいいいぃぃぃ〜〜っ、激し過ぎるわぁ。ひぃぃぃ〜〜っ。あんっ!やっ!もうダメよ。イキながら死んじゃうよ〜〜!」直ぐに甲高い声で喘ぎ、乱暴な動きに、不意に頤を反らせて絶叫をして、ひとしきり身体を反らせて強張らせました。

「んっ!はぁはぁ〜〜〜」放心したように荒い息を放ち、ひとしきりヒクヒクと全身を痙攣させて虚脱しました。
一気に抜いて最初からしたかった、バックからの後背位でいきなり挿入させました。

「こちらはまだイって居ないんだから、良いでしょう?」

「もうダメよ〜〜!ま、又も入れたのぉぉ〜〜!」そして構わず奥へ奥へと挿入を続け、ヒップが下腹部に当たり臀部に腰が当たり、パンパンと乾いた音が生じました。

「ダメよ!そんなにしたら壊れちゃうよ〜〜!」そうして突いていると、間もなく腰の奥に熱いモノが込み上げて来ました。

「そろそろ出すよ〜〜!良いでしょう?」

「ひぃぃぃ〜〜っ、あんっ、ワタシもイクわぁ〜〜、壊れてもイクわぁ、イクイクイクイクイクイク〜〜っ」
先に奥様が絶頂を上げて、遠吠えをするように身体を反らし、同時に膣胴が妖しく蠢いて逸物に絡み着き、それが留めになって今までの数倍の精液を注ぎ込みました。

(さてこれで今回のお話はお終いです。次回からは今度の主人公の20年後を書かせて貰いますが、何せ年齢もかなりの老齢なので、休み休みで書かせて貰います)



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[1] スレッドオーナー: 百合子◇i2VapE :2017/03/27 (月) 22:38 ID:xu8gj5Gg No.24432
百合子がそこに出入りするようになって一月余りが過ぎようとしていた。

このひと月余りの間、3日と空けずに呼び出されてはここに連れてこられ数人の男達からみだらな行為を要求され百合子は受け入れてきた。

最初の頃は道夫と共に初めて経験した加島主催の乱交パーティの時のように大勢の参加者が集い乱れた性を楽しんでいた。

百合子も今迄、経験したことがない自由な性に魅入られた様に呼び出しに応じてしまっていた。
こうした行為に魅入られ虜になって行くのも百合子にとっては必然の事であた。
夫、娘を裏切り娘婿の義理の息子に当たる道夫と関係を結んでしまったのだから.....

道夫と関係を深める度に百合子は知らず知らず背徳という甘い蜜を吸ってきたのだ
最初の誤ち以来何度反省し夫や娘に詫びたことか....
しかし道夫からカラダを要求され執拗な愛撫を受けると拒みきれず受け入れてしまった。

それでも最初の頃は、これっきりにしようと幾度となく考えた。でも今ではお互い人目を盗んでは場所もわきまえずに抱き合い貪り合うように口を重ね求め合ってしまう始末だ。そうした行為は百合子の女を目覚めさせ背徳と言う甘い蜜をカラダの隅々にまで浸透させ行為の是非を麻痺させて行った。

そんな中で更に刺激を求めた道夫がネットで加島なる人物が主催する乱交パーティパーティの募集を見つけ応募したのがきっかけにになっている。

最初、百合子は不安になった。歳ももう既に46歳と若くないし28歳の道夫と出席すると他人の好奇の目が居た堪れないと思った。それに乱交パーティ等と乱れた性を楽しむ輩を理解し難い存在に思えるのだ。

今は道夫と世間に理解されない只ならぬ関係になったものの、それ迄は慎ましく良妻賢母だった百合子である二つ返事で了承するなんてあり得ない事だった。

それでも道夫に執拗に迫られて了承したのは、話を持ち掛けられて10日程たった濃厚なな肉欲を貪る最中だった。
何度も何度も絶頂の間際迄、登りつめ今際の声を上げそうな瞬間に行為を中断され乱交パーティの出席を求められた。まるで灼熱の業火で灼かれているような錯覚に陥り観念して、とうとう了承してしまったのだ。
 了承した事で業火の拷問から解放された百合子は倒錯した世界に踏み入ってしまったことを打ち消すように激しく道夫を求めた。
脚を大きく開いて道夫にしがみつき自らせがむ様に腰を揺すった。
 しがみついた手で引き寄せて激しく口を吸って深い快感に飲まれていることを伝えた。
激しく登りつめて目の前が白くなって光に包まれて行くような感覚、フワフワと宙をさまよう様な感覚の中で道夫に優しくキスをされ、愛撫される事が幸せに思えた事が今にして思えば懐かしくも思えるのだ。
それ位この一月余りで百合子は今までに無い濃厚なな肉欲の快楽を与えられそれに溺れてしまったのだった。

約束の日二人は別々に出掛け待ち合わせをした。

百合子は深い緑地に黒い花が散りばめられたワンピースに着替え鏡台の前に立った。花柄と言っても非常に大きな花で一見して花には見えない。何かの模様に見える程度で深い緑に黒の柄は余りにも目立たない。年齢も気になっていたし、できるだけ目立たない事を好む百合子にはこれがお気に入りの1着でもあった。

随分と昔に買った服で形も今風でない事から一段と地味な装いになったと百合子自身も苦笑いがこぼれでた。

ただ気になるのは腰にベルトを巻くことでヒップラインが強調されてしまう事だった。
年とともに肉付きは良くなり補正される下着の助けもあってヒップラインは目を見張る程豊満である。胸もゆとりを持ったデザインだが横から見れば胸の厚みが尋常で無いことは一目瞭然である。
百合子は若い頃に見た母親の面影を自分に見て微笑ましく思った。

 
時間になって家を出ると空は重く灰色の雲に覆われていた。百合子もこれからの事を考えると今日の空の様に重く暗い気持になって足取りを遅くさせて行った。
大通りに出た時に目の前をバスが通過してハッとなった。
思った以上に憂鬱な気持ちは歩幅を狭くしていたようだった。
百合子は慌ててバスを追いかけた。これを逃すと三十分はバスは来ない。
ズリ下がるバックを小脇に抱え直しながら必死になって走った。
どうにかバスに飛び乗り高いヒールを選ばなかった自分を自分で褒めた。

ハアハアと失われた酸素を取り戻しながら周りを見ると静かに座る乗客達の視線を一斉に集めてしまったことに気付き慌てて席に座り小さく身を潜めたが、それでも上がった息はなかなか治まらないので呼吸を意識して小さくしてみるが、余計に苦しくなって逆効果だ。
そんな百合子の様子を伺う後ろの席の女性がクスクスと笑う声が微かにきこえ百合子は開き直る事にきめた・

「仕方ないじゃない酸素を身体が欲してるんだから」

 間もなくバスは終点の駅に差し掛かる
車窓から道夫が確認できる
待ちくたびれた様子で携帯電話を操作しながらバスに目を向け百合子を見つけて手を振ってくる。百合子も小さく振り返して応えた

 こういう待ち合わせは初めてで何時もは待ち合わせの場所に道夫が車で迎えに来てその後ホテルへ直行するという具合で終始二人か一人である。
人目を忍、二人が、こうした公の場所を歩く事など今までにはなかった事で百合子には新鮮な感じに思えたが、それと同時に知り合いに出会わないかと不安も感じ辺りをキョロキョロ警戒し始めた。
もし知り合いとバッタリ出会っても良いように、あれやこれやと言い訳に想いを巡らせると会話は自然と途絶えてしまった。

 いくつ駅を通り過ぎたのか車窓から見える景色は住宅街から商業地に様相を変えている。
彼方此方にテナントが立ち並び高いところを走る電車からは直ぐ目の前に商業施設の名前が虚しく流れていった。
 ドンヨリとした雲の下で巨大高層ビル群が見え始めた。
暗いせいもあってチラホラと電気が点いているのが判る。
きっと会場はあの近辺の何処かのホテルの1室なんだろうと百合子は思った。
そう考えると急に鼓動が早まり緊張している自分を恥ずかしく思えてくる。

 そんな折なんの前触れもなく道夫が話しかけてきてビックリしながらも耳を傾ける

「今朝、加島さんからメールが届いて今日の事の諸々が伝えられたんだ」

これまでの経緯やパーティの詳しい内容を伝えられていない百合子は年甲斐もなく少し不貞腐れたように上目遣いで言い返す

「そういう事ってもっと早く言って欲しいのよね」
「どうしていいのか解らないままあれやこれやって悩んでたんだから」

重ねて言ってくる様子を遮る様に道夫が答える

「ちょっと待って.....」
「加島さんからは特に準備は必 要ありませんって来てたんだよ」
「当日に送るメールをお二人で熟読して下さいってことだったから...」

尚もふくれっ面の百合子は景色を見ながら

「それじゃあ読ませてよ」

とポツリと言った

道夫は携帯を取り出してメールを呼び出し百合子に手渡した


拝啓、この度は当サークルのパーティにご参加ありがとうございます。
お二人の参加承認、手続きがここに滞りなく済みましたことをお知らせいたします
開催の場所、時間は以前お伝えした通りになっております。秘密保全の為、改めてお知らせしないことをご了承ください。
尚、このメールに添付してありますロゴをフロントに見せることで会場に案内されます。
添付に不具合があって見れない等の場合は今1度ご連絡頂きますようおねがいもうしあげます。
開催に当たっては幾つかのルールを設けてあります
次の内容を熟読してご参加くださいますようにお願いします。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[10] Re: 乱交  百合子◇i2VapE :2017/04/02 (日) 04:58 ID:4Uwdh3rA No.24464
ヤマ様、応援、アドバイスのレスありがとうございます。
実は既に次の投稿文は出来上がっています。
ヤマ様のご想像通りの内容ではないでしょか・・・
今後もアドバイス、アイデアよろしくお願いします。


[11] Re: 乱交  百合子◇i2VapE :2017/04/02 (日) 09:07 ID:4Uwdh3rA No.24466
「さて百合子、今度は調教についてだが、これは躾と違って、できない事をできるようになる為のトレーニングだと考えて貰えば良い。これは百合子の精神的な事と肉体的な事の二つだ。最初から出来てしまうこともあるし出来ないこともあるだろうが出来るようにトレーニングって感じだ」

「よし、やって見ようか」
「はい....」
「いい子だ」
「先ずはその固く閉ざしたまぶたを開けて正面の扉を見て欲しい」

百合子はゆっくりまぶたを開けて正面を見据えようとしたが、自身のあられもない姿が視界に入り思わず目を瞑ってしまう

「どうした?本当ならここで罰をもって矯正する訳だが私は罰とかは嫌いでね。それに百合子には優秀な牝犬でいて欲しいから、もう1度やってダメな時は罰を与えることにしよう」

百合子はもう1度まぶたを開けた。
自身の姿が視界に入り余りの恥ずかしさ惨めさで泣いてしまいそうだ
なるべく正面の扉に意識を集中する。
(固く閉ざされた扉、無機質な金属製、その冷たさを隠すようにクリーム色に塗られて金色の塗料で草花の模様を縁取りしている、銀色に鈍く光るレバー式のドアノブ)

「百合子しっかりイメージが焼きついたらもう1度まぶたを閉じるんだ」

百合子はまたユックリとまぶたを閉じた

「どうだい?扉はハッキリと目に焼きついてるかい?」
「はい....」
「いい子だ。その様子を伝えてくれるかい?」
「はい......固く閉ざされ開こうにも重たくて開きそうにありません。温かみのある色と綺麗な装飾は、そうした開かない扉を隠す為の偽物で取り付けられたアンバランスな銀のドアノブがそう思わせます」

百合子は自分が扉にイメージした内容を告げる
加島は百合子がイメージした内容を元に新たに別のイメージを付け加えて行く

「いい子だ百合子。あの扉は金属製で重くこちらから開く事は絶対できないが、向こう側からは簡単に入れる。温かみのある色や装飾は百合子を捕らえる為の罠だ。百合子はその罠にかかってここに囚われてしまったんだ。囚われた以上もうどうする事もできない。諦めて生贄になってその身を捧げるんだ。さあドアノブをよく思い出して....」

百合子は捕われて生贄にされる自分を想像した。
囚われのヒロインは少女時代もよく空想した事だったが大人になってからはそういう事から卒業したと思っていた。
しかし今こうして改めて想像させられて、悲劇のヒロインを演じる事が新鮮に思えるのと同時に少女時代に無かった如何わしい淫らな行為までも想像出来てしまう。
それが性的な興奮となって百合子を侵食していった。
百合子はイメージの中で銀のドアノブをみる。

「どうだいドアノブは見えるかい」
「はい...」
「ドアノブがゆっくり下に下がって重い扉がゆっくり開いていく」
「そしてゾロゾロと沢山の人が百合子を取り囲む」

百合子の中であたかも扉が開いて行く
そして周りを取り囲まれた

「イヤッ」

思わず叫んでしまう
加島は付け加えていう

「今から生贄の儀式が始まる。百合子はもう、それを受け入れるしかない」
「さあ自分の世界に身を投じて」

百合子はその後、自分の妄想の中に浸った。多くの見物人の前で犯される自分
嫌なはずなのにドキドキした興奮が収まらない。
下腹部が跳ねるように律動を繰り返す

加島は百合子に囁いた

「百合子....その妄想はホントに淫らなものなんだね」

そう囁かれて百合子はハッキリとわかる喘ぎを漏らし出した。
加島にはどのような妄想かは判らなかったが様子が全てを物語っている

「百合子....その妄想を昇華させてあげよう。自分自身で」

百合子はゆっくり自身の手を女芯に伸ばしていった。
その中で一番小さな蕾に触れカラダを仰け反らす。

「あぁぁぁん!」

その後は加島が居るにも関わらずタガが外れたようにその行為に没頭していった
先程までの恥じらいなど微塵も無く喘ぎながら自慰に更ける百合子は牝そのものだ。
激しく女芯をかき回されてしまいたい衝動が女芯に突き刺す指が2本から3本そして4本と増える事で察することが出来る。

夢中で自慰に更ける百合子を支えながら加島は携帯を操作して電話を掛ける
特に何も話さなくても良かった。
それが合図だったのだから....

間もなくしてドアノブがゆっくり下がり開かない重たい扉がそーっと開き二人の男女が入ってきた。
百合子は激しく悶え喘ぎ自慰に没頭するあまりそんな気配すら見逃してしまった。

1人は木下、サークルでは加島の腹心とも言える存在だ
細身の身体だがガリというわけではなくスプリンターの様な引き締まった肉体で眼光は鋭くその眼光で百合子の様子を見据えた。

もう一人は明美、黒のブラと揃いのショーツをまとっている
百合子が最初部屋の様子を伺った時に談笑していた女性である
背が高くスレンダーで切れ長の目が冷たい性格を物語る
口は百合子に負けず劣らず肉厚でその口元を少し釣り上げ百合子の様子を伺った。

そんな二人に気付かないまま百合子はエクスタシーの海を漂いやがて最後の時を迎える。

「ああ、ああん、逝っちゃう....逝くぅぅぅぅぅぅぅぅ逝くぅぅぅぅぅぅ」

振り絞るような声が部屋に響き渡りビクンビクンと百合子自身が跳ね上がった


[12] Re: 乱交  ヤマ :2017/04/03 (月) 00:49 ID:2O.QTk.w No.24470
続きをありがとうございます。
最後まで、よろしくお願いします。


[13] Re: 乱交  百合子◇i2VapE :2017/04/09 (日) 13:55 ID:Dmpub5sw No.24483
余りにも強烈なイメージだった
妄想ではあったが大衆に見守られる中、百合子はオナニーをしたのだ
周りを取り囲まれその中心で自慰に更ける。百合子は、その視線を感じる事で、いっそう昂りを覚え、もっと淫らに振舞いたいとさえ思った。
そんな百合子の劣情は激しく絶頂を迎えさせた。

余韻に浸りながら自分の指を女芯に這わせ未だに快感を求める百合子に声が掛けられる

「どうです奥さん気持ち良かったですか」

木下だった
百合子は朦朧とする中で返事をしたが聞きなれない声にハットして目を開いた
そこには見知らぬ男がニヤニヤと笑いながら百合子を覗き込んでいた

「イヤっ」

思わずカラダを縮こませようとしたが加島に膝を抑えられ身動きできなかった。

「凄く変態チックなオナニーだったわ。それに貴女のココって凄いことになっちゃってるよ」

女の声だ
百合子が視線を向けると足元で百合子の女芯を見つめる女が居た
百合子の血の気が引いていく
手で顔を覆って隠すので精一杯だ

明美はベットに上がって加島に寄り添うように座ると加島に訪ねた

「ねぇ加島さん誰なのこの人」
「今日、初めて参加の百合子だ」
「こんな所にしけ込んでえらくご執心よね」
「何、さっき私の牝犬に志願したから躾と調教を教えてたところさ」

明美は百合子を覗き込みながら百合子に尋ねる

「百合子さん牝犬になるのね」

自分に問いかけられていっそうカラダを固くする百合子は返事もできない

「ウフフだからそんなにはしたない格好のままなのね」
「顔だけ隠しても仕方ないから見せなさい」

明美は百合子の右手首を掴まえて引き離した

「ウフッ百合子さんのココ未だに蕩けきってるから」

そう言って掴んだ手首を百合子の女芯に導いた
百合子の指に愛液が絡みつく

「どう?百合子さんの牝穴まだ蕩けてるでしょう?」

手首を操作しながら愛液を百合子自身の指にすくい取る。そうして百合子の顔の前に手を持っていく

「よく見なさい!これが貴女の牝穴から垂れ流した汁よ」

百合子の指に白濁した滑りが光っている

「さあ口を開けてしっかり舐めとって自分の味を覚えるのよ」
「イヤッ」

百合子はしっかり口を閉じて抵抗したが加島が割って口添えした

「百合子これは躾だ。SEXした後そのペニスを綺麗に舐めとるのは躾だしオナニーの後、自分で綺麗にするのも躾だから従いなさい」

そう言われて百合子はオズオズと口を開ける
明美がすかさず百合子の口に指を入れた

「しっかり舐めとるのよ」

百合子は自身の味をその舌に受け止める
なんとも言えない倒錯した想いが沸き起こった。

「さぁ今度は自分で牝穴からすくって来なさい。そして自分で舐めとるのよ」

クスクス笑いながら明美が指示を出す
百合子は従う事に躊躇いの面持ちだ

「どうしたの?出来ないの?」
「......」

百合子は戸惑いながらも小さく頷いた

明美は呆れた様子で加島に訊ねる

「ハァー....加島さんこの躾、私に任せて頂けないかしら」

加島は黙って頷いた

「百合子さん、今から躾よしっかり理解できてね」

そう言うと明美は振り返って木下に言った

「木下さん百合子さんにお仕置きしてあげて」

加島も頷き百合子を寝かせてその場を立ちあがった
寝かされた百合子はその場で大きく脚を開いてみせた
肩をすぼめて親指を噛む姿はこれから始まる淫らな宴を待ちわびるようにも見える
木下は百合子に見せつけるようにペニスをビクンビクンと跳ね上げさせた。
加島ほどの太さや長さは無いものの木下のソレは引き締まった筋肉と同じように硬さを思わせる。
無数の血管が浮き上がりそれ全体にグロテスクな模様を浮かばせた。

百合子はそんな様子をトロンとした眼差しで見つめた

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[14] Re: 乱交  ヤマ :2017/04/10 (月) 23:06 ID:dNbj1j2U No.24496
ありがとうございます。
どんな躾が続くのか楽しみに待っています。


[15] Re: 乱交  :2017/07/16 (日) 21:14 ID:l5gcuGpc No.24843
百合子さん、一気に読ませてもらったよ。
お陰でチンポがガチガチ(笑
続きを是非に、ね。


[16] Re: 乱交  紀夫 :2017/07/21 (金) 00:50 ID:jiPrIQU. No.24848
百合子さん、ありがとうございます。
続きが気になっています


[17] Re: 乱交  百合子 :2017/08/06 (日) 14:40 ID:U8lxcIu2 No.24864
百合子は朦朧とする意識の中で、まるで宙を彷徨う様な感覚に身を委ねていた。
木下がこの部屋に引き入れた男性2人...いや3人だったのか4人だったのか定かでは
ないが、見ず知らずの男性、数人に同時に責められた。
それは、まるで雌鹿を穫った狼の群れがその肉に貪りつく様子を思わせた。
ある者は百合子の乳房に、ある者は陰部を弄び、ある者は唇に吸い付きペニスを咥えさせ、欲望をむき出して、百合子に襲いかかった。
一通り百合子を弄んだ輩達は次に代わる代わる百合子の体にペニスを沈めて欲望を満たしていく。
深く貫かれて喘ぐ百合子の口に別の男がペニスを差し出す
それに百合子が、舌を這わせて口に含む
空いた手にペニスを握らせて乳房を荒々しく揉みしだき、乳首を摘んでは弾いて喜ぶ者もいた。
見ず知らずの男達が入れ替わり立ち替わり百合子に重なっていく
百合子も脚を大きく開いて受け入れた。
両手にペニスを握らされていなければ、男を引き寄せてしがみついた事だろう
そうできない擬かしさが一層、百合子を狂わせる
打ちつける男の動きに併せて腰をクイクイと跳ね上げさせては大きく開いた脚をピンっとつま先まで伸ばしてプルプルと痙攣する。
百合子が逝ってしまった様子を見て男達は大はしゃぎだ

腰を打ち付ける男の腰の動きが早くなる
百合子も無意識に射精される事を感じとると自然と子宮が収縮を繰り返し膣がうねりだし射精を受け容れる律動が男を昇りつめさせる。

男がハアハアと荒い呼吸が、うううっと言う呻きに変わった瞬間、立ち上がり
百合子の胸元に精子を熱る
突然の出来事だったが、汚されていく行為に酔いしれた。
何人目かの男の熱りを顔に受け止めた時に百合子の意識は深い深い泥に沈んでいった。

「今日はここまでだな」

加島が苦笑いしながら言うと木下も明美も頷いた。

「ところで彼はどうしてる?」

察しの良い木下がすぐ様答える

「道夫さんなら先程は景子さんに首輪を嵌められてご奉仕の真最中でした」

「フフ、彼は景子さんと同伴でチェックアウトさせろ」

加島が木下に指示を出すと木下は心得た様子で頷いた。

「百合子が目覚めたら明美が家まで届けてくれ」

明美もニヤニヤと笑を浮かべて頷く

「それと連絡用にこのスマホを百合子に渡してくれ」

加島が明美に手渡すと明美はイタズラっぽく微笑んで

「百合子さんに使えるかしら」

加島も少しにやけながら

「最初は家族から見つからないように引き出しかカバンの奥底に隠すだろうが、そのうち頻繁に連絡が来ていないか気になるようになるさ」

「ゆくゆくは肌身離さずですか?」

木下が補足じみた質問で加島に媚を売る

「そうなれば、もっと面白くなるってはなしだよ」

加島がつけ離す様に言うと徐に立ち上がった

「では私は先に失礼するよ....後は宜しく」

ベッドで投げ出された様に眠る百合子の様子を見遣りながら加島は衣服を整えていく。
はじめはあんな初な仕草でも所詮は性の歓びを知ってる熟女。
一皮むければこんなもんだ...だが百合子、これからは本当の初体験...
戸惑いながらも牝として成長を遂げてもらうぞ。
加島はニヤニヤしながら部屋を後にした。



宙を彷徨っていた百合子の意識が徐々に戻ってくる。
深く泥沼に沈んでいた様な感覚で目を開けるのも億劫うにかんじてしまう
薄らとまぶたを開くと遮光性のカーテンの隙間から光が差し込みその光に照らされて紫煙が舞い踊るのが見えた。

ハッキリしない意識の中で百合子は傍に加島が居るのだと思った。
そう思うと何故か安心感を覚えまた微睡みの世界に身を投じようっと目を瞑ったが
その時いきなりカーテンが開かれて痛いくらいの日差しが百合子を現実に引き戻す。

「ソロソロ時間よ百合子さん」

女性の声だ
百合子の意識は強制的に現実に引き戻されていく

「さぁ奥のシャワールームで目を覚ましていらしゃい」

明美が追い立てるように言うと百合子は鉛のように重くなった体をどうにか引き起こしシャワールームに向かった。
シャワーを浴びながら昨夜の汚れを洗い流す
断片的に蘇る記憶も一緒に流れて欲しいと百合子は願ったが、覚醒すると共に断片的な記憶がハッキリとした記憶として次々に繋がっていった。

衣服を整えて化粧をして部屋に戻ると明美が待ちわびたようにタバコをふかした

「遅いじゃないの出掛けるっていっても家に帰るだけなのよ」

「ごめんなさい」

「もう私達だけだから」

「えっ!?道夫さんは?」

「彼は他の人とチェックアウトしたわよ...もっと早い時間にね」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[18] Re: 乱交  百合子◆vZTdvY :2017/08/06 (日) 14:50 ID:U8lxcIu2 No.24865
ヤマ様、みずき様、紀夫さま応援ありがとうございます

[19] Re: 乱交  :2017/08/23 (水) 00:32 ID:AyFab7Kc No.24907
百合子はもう、見ず知らずの♂に
見られてると思っただけで♀になりきっちゃうんだねえ。

犯し甲斐のある♀に育ちそうだね。



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昔話を思い出しながら・・・ - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: kaz :2017/06/01 (木) 15:18 ID:yIRsLAMo No.24680
確か今から20年ほど前のお話になります。

まだネットもあまり普及せず携帯電話もあまり普及はしてなかった頃です。
当時の私は40代中頃でバリバリの働き盛りでした。
仕事も家庭もプライベートも充実はしていたと思いますが、、、
何か一つだけ足りない気がしていました。

打ち合わせが終わり近くでお茶してから、同僚とあるテレクラに行きました。
その頃はまだまだテレクラは全盛時で部屋はいつも埋まっていました。
少し待ってから部屋にやっと入れましたがそこは取り次ぎのシステムでしたので、
電話の前でかがみながら必死で取る体制はいりません(笑)

続く


[2] Re: 昔話を思い出しながら・・・  kaz :2017/06/02 (金) 17:15 ID:vTrq5Dok No.24690
その夜

暫くしてから若い女性と長い時間話しました。
待ち合わせの約束をしてお店を出ます。

すっぽかされないようにと、、、祈りながら待ちました。

私の目の前を澄ましながら通り過ぎたmeg。
「こんばんは、megさんですか。さっき電話で話したkazです。」
megは少し緊張している様子です。
勿論、私も期待もしてないし、まさかこんな若い女性と出会えるなんて、
思いもよらなかったので心臓は高鳴りました。
「お腹空いてない?」「うん、大丈夫です」「そう。」
ALTAから歩きながら世間話しをし、歌舞伎町方面へ歩いていきました。
ネオン輝くホテル街は「満室」だらけでした。
少し探してある一軒のホテルに入りました。

つづく



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先生 - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: まきろん :2017/03/21 (火) 17:29 ID:AXLYpiGA No.24403
先生、I のやつ 先生と仲がいいって自慢するんだ。やけに自信満々で。
先生、I のやつと何かあったの?


そんな、何もないわよ。


?おかしい・・・。何もなかったわけがないんだ。先生、正直に教えて。誰にも言わないから。


そんな・・・何もなかったわよ。


本当に?


本当よ・・・・。


そんなの嘘だよ。僕わかるんだ。教えてよ、先生。


えー・・・・うーん。でも、どうしようかな?言っちゃおうかな?


言っちゃいなよ。誰にも言わないんだから。


誰にも内緒にしてくれる?


何?何?先生 誰にも言わないからっ 教えて!


そう?本当に内緒にしてくれる?


約束します!


じゃあ・・・・・・あのね、I 君、先生のことが好きだから初めては先生で体験したいって言ったの・・・・・。


 なんだって! I のやつ 先生に失礼だな! それで先生はなんて言ってやったんですか?
 叱ってやったんでしょう?


 そうよ もちろん 何言ってるのって・・・・・。


 それから?


 それから・・・・、あのね、やっぱり少し恥ずかしいな。


 何で恥ずかしいんですか?体験したいって言ったって本当に初体験させたわけじゃないんでしょう?


 うーん、それがね、私も最初はスッキリさせてあげれば気が済むのかなって、軽く考えてたから少しだけ刺激的な格好で喜ばせてあげれば、I 君は自分でしてスッキリするかなって思っていたの。


 最初は、ってそれどういうこと?先生どんな格好したの?


 あのね、ちょっとだけ短いスカートを履いて行っただけなのよ。


 短いってどれくらい?


 あのね、それが短いスカートって私あまり持っていなくて1つだけあったのがちょっと短かったの。


 でもすごく短いわけじゃなかったんでしょ?


 それが・・・・、少しでも座ったりすると中が見えちゃうくらい短くて・・・。ちょっと若い子には刺激が強すぎたみたいで・・・・・。


 みたいで?


 自分でするだけじゃつらいって、I君が言うの、だから・・・・。


 だから?


 だから、先生ね、少しだけ手伝ってあげることにしたの。


 手伝うって、オナニーを?


 うん、でも少しだけ手で擦ってあげただけなのよ。そうしてあげたの。


 えっ、先生にIのやつ、手でこすってもらったの?

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[2] 先生2  まきろん :2017/03/25 (土) 01:22 ID:6tryk0zM No.24422
 セックスするって約束してくれたらしまいます。


 約束なんてできっこないじゃない! とにかく、週末、話の続きを聞くから、お願いだから。


 わかりました。 週末ですね。 先生のお宅にお邪魔します。


 ええっ! 家に来るの? どうしよう・・・・。


 じゃあ、学校で?


 学校はだめよ・・・・わかったわ。 家に来て頂戴、そこでお話しましょう。


-------------------------------------------------------------------


先生、おはようございます。 お招きありがとうございます。


 お招きなんかしてしてないわよ!
それより早く中に入って。誰かに見えられたら変に思われちゃう。


 先生、ご主人は?


 なんでそんなこと聞くの? いちゃまずいことでもあるっていうの?


 ありますよ。 いらっしゃったら 突っ込んだ話もできないし・・・。


 突っ込んだ話って、何を突っ込むつもり?


 えっ、いやだな先生 知ってるくせに。
なんだ、先生普通の格好なんですね。 ちょっと残念です。 Iのやつの時みたいにミニスカートとかのエッチな格好で出迎えてくれたらどうしようって想像してたんです。


 あらそう? 期待を裏切ってごめんなさい。 でもねK君、あらかじめ言っておくけど 今日は何か期待してもだめよ。 話し合うのが目的だから、わかってる?


 わかってますよ。
でも、ほら先生 ぼくのはもうこんなになってます! ズボンの上からでもわかるでしょう?
ほらっ!


 やめてっ! やめなさい。 いくらズボンを膨らましたってだめよ。 今日は何もなし!わかった?


 わかってます。 わかってるけど、僕は先生を見ただけでこんなになっちゃうんだ! ほらっ!


 ちっともわかってないじゃない! やめなさい!
今日は何しに来たと思ってるの? 話の続きをするだけって約束でしょう?!


 そうなんです。 そうなんですけど・・・・。
実は先生、今日来たのは話をするためだけど、それと・・・・先生にとびきりのプレゼントをあげたくて来たんです。
これ、ネットで買ったんですけど良かったら着てみてもらえますか?
親にばれたらと思うとドキドキしたけど、思い切って買ったんです! お願いします!


 えっ?! なあに?・・・・・・・・・あっ これは!


 下着です。 エッチなやつ。 先生に着て貰えたらと思って・・・。


 ちょっと、K君 これ いくらなんでも・・・・こんな恥ずかしいの 着られないわ・・・。


 どうして? 先生だったら素敵だと思ったんです!


 だって、このブラジャー カップが無いじゃない・・・ちっともおっぱいが隠れないわ。
それと、このパンティ お股のところが無いじゃない。 これじゃあ 丸見えよ、恥ずかしい・・・。 色だって、はしたない。 何? このえげつないピンク。


 お願いです先生! そんなこと言わないで、着て見せてください。
それで、我慢しますから!


 でも、この下着じゃあ 肝心な所が全部・・・・・・。 困ったわ。


 困ってるのは僕のほうです! セックスはできないわ、Iのやつとはするは、がんばって買ってきた下着は着てもらえないわじゃあ、そんなの不公平です!
着てください 先生!


 うーん・・・・・じゃあ ちょっとだけよ。 見たらすぐに戻すからね。 それでいい?


 いいです! お願いします!
ああ うれしいな! あこがれの先生が僕の買ってきたエロ下着を着て見せてくれるなんて!

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[3] Re: 先生  正志 :2017/03/26 (日) 13:14 ID:QGQcJjUw No.24423
とってもリアルで引き込まれます。


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女神は派遣社員 - 現在のレスは11個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2017/02/28 (火) 13:43 ID:NPL0o4gk No.24347
私が百合と出会って半年前たった頃。百合は、派遣で私の部所に配属になった。今は、派遣社員でもセクハラだのパワハラだのと騒がれる時代になった。だから、百合とは成るべく接しないようにしていた。
用事が有れば、部下を通していた。そんな、週末だった。接待を終わらせ、タクシーを待っていると「あれ、部長!」と声がした。振り向くと百合だった。暫く世間話をして、タクシーが来たので乗り込もうとすると百合も一緒に乗り込んできた。
「すみません○○まで!」と百合が言った。「えっ?逆なんだけど・・・」「部長なんだから小さい事言わないで下さいよ!それとも、派遣の面倒は見れないですか?」どこか寂しそうな目をして私を見つめる。
「そんな事は無いよ。送らせてくれ!」百合の指定した場所に着くと、百合はお金を出してこれで。と、私の手を引いて降りた。「えっ?どうした?」「ちゃんと部屋まで送るのが上司ですよね!部屋に行くまでに襲われたらどうするんですか?」私は、何も言えず部屋の前までついていった。「どうぞ。部長入って下さい。」
さすがに私は、まずいと思い「いや、帰るよ。遅いし!」「キャー誰かー」百合はいきなり大声をだして、「はら、入らないと怪しまれますよ!」と部屋に私をいれた。「今出たら大変ですよ!上がってください。コーヒーいれますね。」
私は、何が何だか分からない。しかし、百合に従うしかない気がした。話をしながらコーヒーを飲んだ。暫くして目を開けると、知らない部屋だ!気付くと横に百合がいる。そうだ、百合の部屋だ!確かコーヒーを飲んで・・・記憶が無い。
しかも、私は裸に成っている。布団を剥ぐと百合も裸だ!まずい。まずいぞ!私は、記憶をたどろうとする。でも、何も思い出せない。百合も、目を覚ましたらしく「おはようございます。部長。」そう言って立ち上がって、寝ている私に優しくキスをした。「コーヒーいれますね。」私の頭の中は真っ白だ。
百合は、上着だけ羽織ってコーヒーを持ってきた。「あの、覚えてないんだ。すまん。こんな事をしてしまって。」私は、百合にあやまった。すると、笑いながら「何言ってるんですか?まだ、何もありませんよ!」


[2] Re: 女神は派遣社員  :2017/02/28 (火) 15:01 ID:NPL0o4gk No.24348
百合は、私にコーヒーを渡すとテーブルに置かれたパソコンを開いた。電源を入れファイルを開いて私の横に座った。暫くすると、私が画面に向かって映っている。
画面の向こうから百合の声が聞こえてくる。
「部長は、私が嫌いですか?」「嫌いじゃないよ。」「それじや、何で、避けるんですか?」「セクハラとかパワハラが怖いからです。」そんなやり取りが続いている。
「これは?」百合の顔を見た。「いいから、ここからですよね!面白いのは。」そう言ってコーヒーを飲みながら画面に目をやった。
「私の事をどう思ってるんですか?」「可愛いと思ってる。」「何でも私に出来るとしたら何をしたい?」「百合の足を舐めたい。そして、罵られたりしたい。」「何で、足を舐めたいの?」「いつも、バレない様に見てるし、いつもこの足にチ・ポを擦り付けたいと思ってるし足を見てるだけで興奮してしまうから。」
百合は、ニヤニヤしながら私を見た。「これは・・・」私は、真っ赤に成っている。「部長は、変態ですね。」
画面からは、「他に何かかくしてない?」「じつは、百合が履いてて捨てたパンストを拾いました。」「それで何かするの?」「そのパンストをチ・ポに巻いたり擦り付けたりしてオナニーしました。」「もしかして、履いたりしたの?」「はい、履いてチ・ポを擦りながらオナニーして百合を汚す事を想像しながら汚しました。」「汚してすてたの?」「自分で洗って、なおしてます。」そこで画面が終わった。
百合は何も言わない。「これは、あの、何だろう・・・全然覚えてなくて・・・」百合は私を見て「昨日のコーヒーに薬を入れたんです。誤魔化しても無理ですよ。あの薬は、嘘をつけないので!」「私は、どうすれば?」
「別に、どうするって事も無いですよ。部長の変態さが分かっただけですからね。」
「部長が、私の事を想像しながらオナニーしてたなんて
ビックリですけどね。私は、嫌われてるんだと思ってましたから!」「それはないよ。」「部長。これからは、ちゃんと優しくしてくださいね。」
百合は立ち上がり、ベットの上からなかを取りよせた。黒いパンストだ。「これ、昨日の履いてたのですよ!これを、チ・ポに被せてあげますね!」


[3] Re: 女神は派遣社員  :2017/03/01 (水) 16:26 ID:AQcfJ0cM No.24353
私は、ベットの横に立たされた。「ほら、何隠してるんですか、手は後ろに!あれっ、部長もう大きくしてるじゃないですか!」
私は、何も言えなかった。確かに、百合に虐められる所を想像をしていた。それが、今現実に成っている。百合は、パンストを私のチ・ポに被せてた。そして、少しずつ爪先の方まで被せた。「凄いですよ!部長。こんな事をされて、こんなに固くするなんて。本当に変態さんですね。」
百合が、昨日の履いていたパンストを私のチ・ポに被せる!細い指が、何とも言えない。そして、パンスト越しにチ・ポを触って上下に動かす。「あぁっ。」「気持ち良いですか?自分でするのとどうですか?」「凄く気持ち良い。」百合は、面白がっている様に見える。
「あの、何で、こんな事を?」私は、気持ち良いが百合の目的がわからない。「それはですね、私も変態だからでしょうね!普通のセッ・スじゃ満足出来なかったんですよね。何人かと付き合いましたけど、普通のセッ・スなんですよね。何だか、そんな事は私から言えないし。ちょうどいいじゃないですか!部長は、嫌なんですか?」
まさか、百合の口からそん事を言ってくるなんて!「嫌じゃないです!百合さんに苛めて貰えるなんて、嬉しいです!」「よかった。部長に断られたらどうしようかと思ってたんですよ。絶対に、嫌われてると思ってましたから!」
「それにして、こんな事で悦ぶなんて!あれっ、もう、先っぽ濡れてきましたね。」百合の手は、力を入れたり抜いたり、早くしたり遅くしたりと絶妙な加減をしてくる。「あっ!凄い。いいです!百合さんの手とパンストが擦れて先っぽも、根元も!夢みたいで、嬉しいです!」
「部長、苛められたいんでしょ!」「はい、苛められたいです!」「それじゃ、本当にこんな事で逝くのか自分でして見せて下さいよ!」百合は手を離した。「ほら、自分で、いつもしてるんでしょ!」
私は、右手でチ・ポ握り、左手で亀頭を擦った。「あっ、恥ずかしいです。でも、百合さんに見られてると興奮する。」「恥ずかしい。変態。パンストでオナニーするなんて、他の部下が見たら、悦ぶでしょうね!」「そんな事。あぁっっ。もう、出そうです!」「もう?早いんじゃない?」「だって、百合さんに見られてると、こんな恥ずかしい所を見られてると!出そうです!出していいですか?」
「いいわよ、だして!そこに出すの?」「百合さんの、オマ・コが当たる部分を汚したいです!ハァッハァッ。」「好きな所に出しなさい。本当にこれで射精するなんて変態だわ!ほら、出しなさい。逝っちゃいなさいよ!」私は、パンストの爪先の部分を引っ張り、又の部分にチ・ポを擦り付けながら「あっ、でる!百合さんの百合さんのオマ・コに!アッアッ、出ます!アッッ。アッアッ。」私は、腰をヒクヒクさせながら、百合のパンストの中に射精した。


[4] Re: 女神は派遣社員  :2017/03/02 (木) 15:47 ID:0pz9Wlik No.24357
「会社では、偉そうにしてるのに!そんな、間抜けの顔をして。気持ち良かったの?」私は、何とも言えない満足感を味わっていた。「はいっ。凄く、気持ち良かったです!」
百合は、私をベットに座らせると膝枕をしてくれた。「部長、、可愛いですね!最高の玩具ができたわ!これから、どうして欲しいですか?」「色々な事をされたいです。それと。たまにででいいんで百合さんの甘えたいです。」
私は、立場的にも弱音を他の者に見せる事は無かった。でも、本心は誰かに甘えたい気持ちがあった。甘えて、慰めて欲しかった。
百合は、私の頭を撫でながら「いいですよ。甘えて!」それから、私と百合の関係は続いた。

ある昼休みだ。私は、応接室のソファーの上で百合に膝枕をしてもらっていた。「ほら、部長。そろそろ時間ですよ。先に行かないと、ばれちゃいますよ。」「もう、そんな時間に成った。このまま、百合ちゃんの膝にねていたいよ!」「私は、構いませんよ。部長の、女って事に成れば、誰も何も言わないだろうしね。」
百合は、そう言いながら立ち上がり先に部屋を出て行った。私達は、して欲しいことをメールでやりとりしてホテルか百合の部屋で会っていた。
部屋に行くと、百合はソファーに座っていた。私を見るなり、「そこに、四つん這いになりなさい!早く!」強い口調で言ってくる。今日は、会社で嫌な事があったらしく私を責めてくる事になっていた。
「ほら、足を舐めなさい!好きなんでしょ。ほら、口を開いて舌で舐めなさいよ。」爪先を、無理矢理私の口に入れてくる。その、爪先に、舌を絡めて吸った。「まったく、あなたの部下は何様なの!自分で、コピーさせといてそれが間違いだと分かったら私のせいにして!会議室で、私が攻められてるのに何も言わなかったわよね!」「ごめんなさい。すみませんでした。」「普通、分かるでしょ!何で、私が勝手にコピーするの?言われたからでしょ!」
私は、百合の爪先を舐めながら謝り続けた。「あいつだけはゆるせないわ!」「私が、ちゃんとしますから!許してください。」「はぁっ?爪先を喜んで舐める様な男に何が出来るの?言ってみなさいよ!」「えっと、もうすぐ人事異動の話になるので、百合さんの納得行く様な人事にします!百合さん喜んでくれるなら、何でもしますから!」
百合の爪先は、私の唾液で濡れていた。「ほら、反対も舐めなさいよ。」「はい、喜んで!」私は、四つん這いのまま、口の前に投げ出された爪先を口に入れて舌をからめ指を吸った。「本当に変態ね!足を喜んで舐めるなんて。こんな取締役部長が実権を握ってる会社なんて大変ね。すごく、間抜けな顔をして!ほら、全部脱ぎなさい!」
私は、すぐに全部脱いだ。そして、百合の前に四つん這いに成った。「足を舐めてるるだけでチ・ポ大きくするなんて。」「百合さんの足を舐めてるだけで興奮してしまいます。この、足で責められたいです!」「いいわよ。それじゃ犬の格好で立ちなさい!」私は、膝を付き両手を曲げて百合の前に立った。
「なさけない、格好ね!チ・ポ大きくして盛りの付いた犬みたいね!ワン。って言ってみなさいよ!」「ワン。」百合は笑った。「恥ずかしい!プライドは無いの?」「百合さんの前なら、プライドも何もありません!」百合の足が、チ・ポに伸びてくる。冷たい爪先が袋を撫で上げる。


[5] Re: 女神は派遣社員  :2017/03/06 (月) 12:40 ID:Xppzv5kY No.24363
私は、百合に苛めれ喜んでいた。まさか、自分がここまでとは思ってもいなかった!日頃から、部下に対して絶対的な立場を維持していた。妥協や甘えは許されないし、許さなかった。その糸が百合の前では切れ ていた。
あの、百合のパンストを拾った日からだ。
あの頃の私は、百合を避けていた。でも、百合の後ろ姿を盗み見して、想像をしていた。太すぎず、細すぎない足が、たまらなかったのだ。
そんな、ある日。女子社員に、「後ろが伝線してるよ。」と言われ、百合は暫くして戻って来ると履き替えていた。私は、更衣室で着替え来たのだと思った。その日は、外で打ち合わせを終わらせ会社に戻ると、誰も居なかった。そせて、朝の事を思い出して女子更衣室に向かった。
誰も、居ない事を確かめて更衣室に入った。いけない事は分かっている。立場的にも、バレたら立場も無くなる。でも、そんな事より女子更衣室に入る行為で興奮していた。香水の匂いが入り交じり何とも言えない感じだ。
入り口のゴミ箱を見ると、黒い塊がある。直感で、百合のパンストだと思った。拾って、匂いを嗅いだ。そして、並ぶロッカーを見ると名前が書いてある。中山百合。その、ロッカーを開けた。スカート、ブラウス、ベスト。が掛かっている。上の段には、袋に入ったままのパンストがある。下の段に、丸められたパンストがある。今日、履いていた物だろう。
それを手に取り、匂いを嗅いだ。ゴミ箱のと同じ臭いだ!私のチ・ポは、完全に大きく成っていた。何とも言えない興奮。こんな興奮は何年ぶりだろう。私は、ベルトを外し下半身を露出させて、百合の履いていたパンストを臭いながら、拾ったパンストをチ・ポに当ててしごいた。誰かに見られたらそう思いながらも、興奮していた。そして、ビックリするくらいに早く限界を向かえすぐに、百合のパンストの中に射精した。
百合の黒いパンストが、私の精子で汚れている。私は、我に帰った。やばい。でも、どうすることも出来ない。匂いを嗅いだパンストを戻し、汚したパンストを持って、トイレむかった。そして、精子を洗い流した。


[6] Re: 女神は派遣社員  :2017/03/06 (月) 13:24 ID:Xppzv5kY No.24364
次の日、いつもより早めに出勤した。すると、週に3日頼んでいる清掃員が来ていた。それを見て、ホッとした。ゴミを片付けていればバレない!それから、私は、何度も女子更衣室に忍び込んでは、百合のパンストでオナニーをしていた。

それが、今で は百合の足が、私のチ・ポを撫でている。しかも、百合の口から卑猥な言葉が私に浴びせられるのだ。
「そんな格好で、チ・ポを足で撫でられて喜んで!そんなに嬉しいですか?」「嬉しいです!百合さんの足で責めてもらえるなんて!」「このチ・ポどうして欲しいですか?」「えっ、それは、このまま百合さんの足で挟んでシコシコして欲しいです!百合さんの足で逝きたいです!」
私は、百合の前に寝転がった。百合の足が、チ・ポを挟んで上下に動く。「あぁぁぁっ。百合さん!いいっ。夢にまで見た百合さんの足でしてもらえるなんて!」「こんな事されたかったの?足でされたいなんて聞いたこと無いわ。変態ね。こんな事想像しながらおなにーしてたの?」「あっ。はい。何度も何度もオナニーしました。百合さんの足でされる事を想像しながら、何度も百合さんのパンストを汚しました!あっ、あっ。」
百合は、何処か嬉しそうに私を責めてくれる。「ほら、私が、してあげてるんだから射精しなさい。いいのよ!出しなさい。」「はぁっ、いいんですか?百合さんのパンストを私の汚い精子で汚しても!ハァッ。」「いいわよ!ほら、出しなさい。逝きたいんでしょ!ほら、ほら、出しなさい。精子で汚しなさい!」
百合は、足の動きを早くしてくれた「アッ、アッ、出そそうです!アッ、でる。でます!だします!アッ、、アッッっ。」私の精子は勢い良く飛び出して百合の爪先を汚した。百合の、爪先が精子を集めチ・ポに擦られる。


[7] Re: 女神は派遣社員  :2017/03/08 (水) 13:33 ID:c.klumfE No.24367
「本当に、足だけで出すなんてね。信じられないわね。」百合は、呆れた顔で私を見ながら足の裏で、私の出した精子を拭き取るように擦り付けている。
私は、満足感を味わっていた。何度も、更衣室でこんな事を想像して射精していた。それが、叶ったのだ!
百合は、パンストを脱いでソファーに座り直し私に膝枕をしてくれた。「部長が、こんなに変態だなんて。足でも感じるんですね。」「凄くよかったです。何度も、何度も想像してオナニーをしてました。本当に、百合さんにこんな事をしてもらえるなんて!絶対に、叶わないと思ってましたから。」
「私も、楽しいですよ!だって、部長を苛められるんですらね。会社じゃ想像も出来ませんよね。こんな、情けない部長なんて。」「だって、百合さんの前でなら何でもお願い出きるし、本当はこうやって甘えたくてしょうがないから。」「苛めるって楽しいわ!」「もっと。苛めて下さいよ!百合さんになら色々苛めてほしいです。」
百合は、楽しそうな顔をした。そして、脱いだパンストを私の小さく成ったチ・ポに被せた。そして、指先で亀頭を触り、手でチ・ポを握ると上下に動ごかした。「あっ、百合さん。」「気持ち良いいの?」「はい。気持ち良いいです。」私のチ・ポはすぐに大きく成っていた。「凄い。もう、大きくなった。」大きくなったチ・ポに、パンストをどんどん被せて爪先の部分まできた。
「あっ。冷たい。」「自分が出したからでしょ!ヌルヌルしてるわよ。臭〜い。汚い!私のパンストをこんなにして。チ・ポ気持ち良いの?」
百合は、楽しそうに私に問い掛けてくる。「はい。いいです。汚したパンストでシコシコされて、百合さんの手もいいです。」「貴方の、汚い精子でくさく成ったわ!パンストも、こんなに張り付いて!」その濡れて引っ付いたザラザラした感触と百合の手のひらで包まれる感触がたまらない!「こんなに、チ・ポカチカチにして凄いわよ。固いわ。なんか。ピクピクしてるわよ!」「百合さんに、そんな事言って貰えるなんて!」
百合の手の動きが早くなった。「ほら、出そうなんでしょ!また、出しなさいよ。ほら!」右手で上下に動ごかし、左手の手のひらで亀頭を撫でる。「アァッ。先っぽいいです!」「ほら、出しなさい。逝くときの情けない顔を見せなさい。ほら、ほら、だしなさいよ。早くだして!」
「あっ、アァッそんな、そんなに早くしたら!だめです。あっ、出そうです!」「いいよ。出して、部長の汚い精子出しなさい。ほら、出して、パンスト汚したいんでしょ。ほら。」「あぁぁぁっ。でる。でる。出ます!アッッ出る!アッ。アッ。ハッァッ。アッッ」「凄い。2回目なのにこんなに。」爪先の部分に精子が溜まっているる。それを、絞り出すようにして「凄い。こんなに沢山出して。本当に、情けない顔して逝きますね」


[8] Re: 女神は派遣社員  :2017/03/09 (木) 11:10 ID:sV2ge1Cg No.24369
そうして、私の苛められる生活は続いていた。そんな、ある日の事。打ち合わせが、思ったより長引き会社に一人残って居ると、誰かかが入ってきた。
百合だ。「あれ、こんな時間にどうし?」百合は、笑いながら「部長って会社じゃ偉そうですね!」そう言いながら私の机に腰かけた。「私の家じゃ、あんなに情けない顔をするのに!会社じゃ別人ですね。」百合の顔は、ちょっと赤く成っている。「何処かでのんできたの?」
「課長に接待に無理矢理付き合わされたのよ!大事な取引先で、私に興味が有るからって!これもセクハラですよね!」「ごめんなさい。ちゃんと注意しとくら!」私は、百合に謝り頭を下げた。
「そんな事しなくていいです。それこそ、私が言ったって事に成るでしょ!まっ、このくらいは気にしませんよ。それより、ちょっと来てください!」百合は、手招きした。着いていくと、女子更衣室に入っていった!私は、ドキドキしながら入った。
百合は、ワンピースを脱いでロッカーを開けた。「あのっ、百合さん?」百合は、何も言わずブラウスを着て、黒いパンストを履いてスカートを履き、ベストを着た。いつもの、会社での格好になった!
「部長、裸に成りなさい!」腕を組命令口調でいった。そして、椅子に座った。私は、すぐに服を脱ぎ裸に成った。「何、大きくしてるの?」「えっ、百合さんの着替えを見てたから。その、興奮しました。」「それだけ?何か期待してるんじゃないの?」百合は、意味ありげな笑みを浮かべている。
「はい。女子更衣室で裸に成って、百合さんに、苛めて貰えるなかと思って興奮してます!」「もしも、誰か入ってきたらどうするの?裸で女子更衣室に居たら言い訳できませんよ!」「そんな、こんな時間なら誰も来ないし・・・」「分からないわよ!私が、誰か呼んでたらどうするの?」「そんなっ。」百合は、悪戯っ子の様な顔でいった。
「ほら、爪先のから舐めなさい!」私は、四つん這いに成り爪先を口に入れて舌を絡めて舐めた。「百合ん!」「ンッ。いいわ。もっと、舐めなさい!」指を一本づつ舌を絡めて舐めた。「そう、いいわ。そのままゆっくり舐めながら上に来なさい!」今まで、百合からそんな要望は無かった。私は、嬉しく成り「はい!」足の甲からふくらはぎ、すねと舐めながら「あの、足を持ってもいいですか?」「いいわよ。舐めやすい様にしなさい。」足を、私の足に乗せ膝、太ももへと舌を這わせて吸った。


[9] Re: 女神は派遣社員  :2017/03/09 (木) 11:35 ID:sV2ge1Cg No.24370
「ンンッ。そう、いいわ。」「ありがとうございます!」私の舌で百合が感じている。内ももを舐めると「アッ。ハッウッ。」感じている!私は、更に必死で吸ったり舐めたりした。「ああっ。んっ。」百合が感じている姿を見るのは初めてだった。
「はっ、ほら、反対側よ!」「はい!」また、爪先からなめ始めた。「あっ。部長、どうですか?会社でこんな事をするのは?」「興奮します!百合さんが私の舌で感じてくれるなんて!嬉です!」「中々の舌使いよ。何か取り柄は有るわね!」
「あの、舐めながら百合さんの足を撫でてもいいですか?」「ダメよ!舌だけ」私は、百合の足も撫でたかった。でも、駄目といわれれば我慢するしか無い。太ももまで舐めて行くと、「ハァッ。いいわ。次は、そこに寝なさい!」私が、寝転ぶと顔を跨いでスカートを捲り上げた。そして、腰を下ろし「ほら、分かるでしょ!」私は、口を広げ舌を出して、必死に舐めた。ザラザラとし舌触りで百合は、感じて自分でも腰を動かし始めた。
苦しい。でも、嬉しい。「アァッいいわよ。そう。もっと、舐めなさい!ハァッッ。」私は、口を動かしながら舌を突き付ける様に舐めた。「はぁぁっ。そう。そうよっ。いいわっ!」百合の動きが激しく成った。益々の苦しくなった。でも、百合が感じている!それが嬉しくて必死に舐めたり、吸ったりした。
「あっ、アッ。アッ。そう、イイっ。イイわよっ!そのまま!そこよ!そこ!アッッ。ダメっ。アッ。そっ!」百合は、腰を激しく動かし、ピクピクト動いて止まった!百合が逝ったのだ!「ンンッ。ハッ。ハッ。」私の顔から腰を浮かし。
「部長、良かったですよ。」百合は、私の横に腰を下ろした。「百合さん!あの、百合さんを見ながらオナニーをしてもいいですか?我慢でません!出したいです!」百合は、私を見て「ダーメ。まだ、次があるのよ。それとも自分でしたいならいいのよ!」「えっ、次が?我慢します!次は、どうすればいいですか?」


[10] Re: 女神は派遣社員  :2017/03/13 (月) 14:21 ID:7O1eq1a6 No.24373
百合は、微笑んで椅子に座った。ブラウスのボタンを外し、白いブラを上にずらして「いらっしゃい。」両手を広げて見せた。私は、百合の胸に顔を埋めた。「あぁっ。百合さん胸!」「ほら、いい子ね。いいのよ。吸って。」百合の乳首を吸った。
「アッ。」百合は、私の頭を撫でながら「部長は本当にいい子ね。こんなに、素直だったなんてね。素直って言うよりドMなのかな?ここまで、従順なんだからね。普通なら、足なんて舐めませんよ。それを、あんなに嬉しそうに舐めるんだからね。部長は、苛められるの好きでしょ。」「それは、好きです。でも、百合さんだからで、誰にでも苛められたい訳ではないです!」
私は、百合から苛められる事を本当に喜んでいた。
百合は、足を私の背中に回して足で背中を撫で回す様にしていた。そして、百合は私の頭を掴み下へと押しやっていく。「ほら、こっも気持ち良くして。」百合は、椅子の上でM字に足をした。パンストの上からも、パンツが濡れているのが分かった。
私は、喜んで百合のマ・コを吸った。「ンンッ。ハッ。」百合の手が伸びてきて、パンストを両手て引っ張り、爪を立てた。指が入ると一気に伝線した。そして、横に引き裂きパンツを横にずらした。「ほら、早く舐めて。奥までなめて!」
百合のマ・コに貪り付く様に舐めた。「アァッ。そうよ。」クリ・リスを舐めて舌を中へと入れた。「ハァンッ。そう、部長。いいわ。部長の舌、イイっ。」百合は、私の頭を足で挟み両手で押し付けた。「そうよ。そこ。イイッ。イイッ。イクッ。そこよ!」私は、必死に舌を動かしながら吸った。百合が感じている!
「ハァッ。イイッ。イイヮ。そこ。イック。イック。イクッ。アァアンンッ。」百合の腰が脈打つ様に跳ねた。百合の、足と手の力が抜けた。「ハァッ。ハァッ。部長、良かったですよ!」私の顔を引き寄せるようにあげた。
そして、私にキスをしてきて舌を入れてきた。百合との初めてのキスだ。私は、百合の舌を吸い舌を絡めた。百合の手がチ・ポ伸びて来た。「凄い固いわ。こんなに、チ・ポ濡らすなんて。凄い恥ずかしいくらいヌルヌルしてますね!」「はっ、百合さんそんな動かされたら、もう出そうです!あっ。」
百合は、チ・ポを引っ張りマ・コに擦り付けてた。「部長、入れて!奥まで一気に入れて!」私は、言われるままチ・ポを押し込んだ。「アァアンンッ!凄い、凄い、いいわっ!」


[11] Re: 女神は派遣社員  :2017/03/24 (金) 14:54 ID:sEZhb5dg No.24418
百合の中に私のチ・ポは、簡単に入った。「あっっ、百合さん!きもちいいです!」チ・ポを締め付けられる。
「ほら、部長、腰を振って気持ち良くして!」
潤んだ目で、百合からそんな事を言われるとは思わなかった。「はっ!」私は、必死で腰を振った。でも、今にも逝きそうな感じだった!百合の感じている姿を見たかったが、目をつぶり仕事の事を必死に考えた。
「アッッ。いいわ。部長凄い!アッッ。アァァァ。逝く。逝きそうよ!そこ、そこよ!」「百合さん!もう、もう!」「イク。イク。いいわ、部長も出して!好きな所に出していいわ。アァァァイクッ。」「アッ。出ます!」チ・ポを抜き百合の足に黒いパンストに射精した。
百合のパンストに、私の精子が飛び散り垂れ落ちていく。私は、百合の前に座り込んだ。「部長、よかったですよ。」「ハァ、ハァ、百合さん!私もです。百合さんと出来るなんて!ハァッ。」百合は、立ち上がりパンストを脱ぐと丸めて私の前に置いた。「捨てといてくださいね!」そう言うと服を整えて更衣室をでた。私は、暫くは動けなかった。



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由里子の妄想OLライフ(奪還ぁん!編) - 現在のレスは37個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 琢己 :2016/05/06 (金) 16:35 ID:tJuFpDwg No.22967
全くの予想外ww
微萌え♪満載の「由里子タン☆」を満喫すべく始めた物語のハズが、まさかこんな展開に陥るなんて…
それもこれも登場人物達の勝手気儘な振る舞いが原因ぃん!!
見え掛けた着地点が幻の如く消え去った今、傷付いた戦士達は!? そして俺の由里子は一体!?

あぁっ!エロスの神様ぁっ!!!


〈 Chapter1 〉

「どうしたもんかね…」
「社長、お言葉ですがコレは紛れもない社則規定に反した行為です、何もお悩みになる必要は…」
「しかしなぁ京極君、私は未だに悩んでいるのだよ…このまま佐伯君の言い分だけを信じてイイもんかどうか」
「何を言っているんですか!? 佐伯はあのオンナを逆セクハラで訴えるとまで息巻いているんです!」
「うぅむ」
「それが現実ともなれば我が社の社会的ダメージは如何ほどのものか!? そこをよくお考えください!」
「ではあの2人はどうする? 飯島君に直緒君という女性さ、彼等の処分は…」
「無論即刻クビでしょうww アレほどの騒ぎを起こしたのですから、しかも社外の人間までを巻き込んで!」
「だがアレは由里子君を助けようとの必死さが…」
「社長ぉっ!! 」

その日の夕方、今回の事態についての事情説明と処分が下った。

飯島 一週間の自宅謹慎と監督不行届に対する給料一ヶ月分の減額
直緒 一週間の自宅謹慎
佐伯 監督不行届に対する戒告処分
由里子 社内淫行と薬物常用の容疑で社内拘留措置


〈 Chapter2 〉

「 何でお前がココに居んだよ??」
「エヘっ☆ お家抜け出して来ちゃいましたっ」
その日の晩、自宅謹慎を言い渡された俺の元に同じく謹慎中の直緒がコンコンとww
いつの間に俺ん家の住所を??なんて疑問は取り敢えず引っ込め、この由々しき事態に頭を悩ます。
ついついコイツの口車に乗せられちまった俺も俺だが、あん時の感情はそんな単純なモンじゃない。
由里子先輩をただ助けたいって一心で、俺達は「あんなww」馬鹿げた行動に出たんだ。それが…

強行突破した扉の向こう側の光景ぇに俺達は唖然とした。
何だよww そぉいうコトかよ?? 何がセクハラだっつぅのwww 何がパワハラだっつぅのwww
もがき苦しむ佐伯の「上ww」で腰を振り喘ぎ悶える由里子先輩のその表情ぉww
全くの的外れww 誰がどぉ見たって「お愉しみww」の最中ぅにしか見えずっwww
俺の中にあった由里子先輩への憧憬が揺らぎ、そして潰える… あぁなんて馬鹿なコトを俺達はっwww
到着した警備員に取り押さえられた時には俺、恥ずかしながら泣いてたんだわww もぉ思い出したくもねぇww
長い警察のよぉな尋問を受けながら、俺達は起こしちまったコトの大きさに愕然とした。
巻き込んだ屋台のオッサンに、何とウチの会社の面接帰りだった前田っていう若いコにも迷惑な話ww
あともう1人… 乗り込んだときに居合わせたアイツ、アイツは一体誰だったんだ??

「で、俺達何でクビにならなかったんだ?」
「それは… 社長がスゴくかばってくれたそうぉなんです、同期のコから聞きました」
「そぉか… あの社長がねぇ」
ウチの社長は佐伯部長の傀儡… それは社員の皆が知っている「噂ww」だ。
実際、佐伯の進言はほぼ全てが通り、経営方針だってアイツの思うがままww
その見方が少しだけ変わった… まさかあの社長に助けられるなんてww
「でね? その同期のコがからかうんですぅ♪ 何時から飯島先輩と付き合ってたのぉ??ってww」
「あぁんっ!?何だそりゃ!!」
「だからぁっww ちゃんと誤解は解いておきました! でも…社内じゃその話で盛り上がってるみたいで♪」
俺は一気に鬱状態… いっそこのままクビになっちまったほぉが良かったり。
「ねぇ先輩? お給料ぉ、私のせいで減額なんでしょ??」
「もぉイイって、そんな話は…」
「ううん!ダメですぅっ!! あのぉ、その間、私が先輩のお料理作りに通ってもイイですか??」
「はぁっ!?」

あぁウゼぇっ…
何なんだよこのオンナっ…
頼むぜ、もぉイイ加減ぇん…

おいおいww
ヤベぇよ、だんだんコイツのコト、可愛く見えてくるじゃね〜か(萌えっww


〈 Chapter3 〉

ガチャガチャ。

鍵を外し、重い扉を薄く開ける…
ギギぃっと軋んだ音に虚ろな表情を起こすオンナww

「少しは反省シたんだろうな? この淫乱オンナめっww」
「…私っ私、違いますっ」
「まだそんなコトを?ww イイ加減素直に話せww」
「ちゃ、ちゃんと話してますっ…ですから部長が…」
「まぁそう焦るなww お前の旦那には急な出張で数日は戻れないと伝えておいた… 時間はタップリとあるww」
「…」
地下2階、通路の突き当たりに位置するこの部屋は、昼夜を通し社員はおろか警備員さえも寄り付かない。
とある社員が首を吊った?… 煙たい社員を閉じ込める言わばリストラ部屋? 等々… 噂の絶えぬ部屋だww
騒ぎを起こした社員2人と佐伯の処分を社長に一任した代わりに出した条件ww
それがこのオンナの処遇だww コレだけは俺が「決めるww」と押し切ったのさwww
全く社長の弱腰には毎度呆れるww あんな社員2人程度ww 即刻クビにでもすればイイんだww
佐伯の戒告処分も「お咎め無し」のようなもの。まぁ但しww 今後は少し大人しくもなるだろうwww
コレでやっとww 俺様の時代が見えてきたっwww

それにしてもこのオンナww
この部屋を「使うww」ことを思い付いた俺は、逃亡の危険ありwwとしてまず服を着ることを禁じたww
まぁ拘束された時点で全裸だったんでww そのままこの部屋に突っ込んだワケだww
そして後ろ手に手錠を嵌めwww しかも鎖付きの首輪まで巻いてやったwww
笑いが止まらないのがこのっww このケツや太股にデカデカと描かれた「落書きww」
コレがコイツの趣味なのか?佐伯の趣味なのか??… まぁどっちでもイイww
俺はパイプ椅子を引き寄せオンナの前にドカッと座る。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[28] 由里子の妄想OLライフ(奪還ぁん!編)12  琢己 :2017/01/09 (月) 16:04 ID:qE0ig0MY No.24183
〈 Chapter32 〉

具を食べ尽くし空いた鍋。散乱するビールの空き缶。
年を越し新年を祝ったまでは記憶があるんだが… そこから先がよく憶えちゃいねぇww
コタツの心地良さに、不覚にも睡魔に襲われた俺はそのまま寝落ち…

いやww そぉじゃなくwww
寝落ちを装い、とある「期待」に下半身を充血させるwww

ほら始まったwwww

「あぁ旨かったぁ! やっぱり手作りのモンが一番だよなぁ♪」
「そんな立派なご飯じゃないですよぉww」
「いや俺には十分過ぎるってぐらい超豪華っ☆」
「店長ぉ大袈裟ですぅ♪」
いびきをかきながら2人の話に耳をそばだてるww
「正月は? 直緒ちゃんは田舎には帰らないの??」
「今年は… このまんま先輩のココで過ごそぉかな、って♪」
そぉなのか?
「くぅぅぅっww 新婚さんみてぇだなそりゃ」
「ヤダぁっ♪ 全然違いますよぉww」
「でもアレだww 俺はさ、最初に2人を見たときから思ってたんだよねぇ〜 こぉなるコトをさwww」
「そ、そぉなんですか??」
「あぁww お似合いじゃん? 飯島っちと直緒ちゃんって」
「でもぉ… 先輩は由里子先輩のコトが一番好きなんだと思うんですよねぇ…」
ギクぅっww
「そりゃ誰だって憧れのオンナとか居るだろ?普通ぅwww 」
「店長ぉさんは? 誰か居ます?? そんなヒト」
「おっ俺か?? そぉだなぁ… AVになら何人も居るけどなぁwww」
「もぉっ! ウフフっww」
「まぁでもよぉ、お前らの出会いってのはそれはそれでドラマチックだぜ、かなりwww」
「あんな事件まで起こしちゃいましたし… テヘっ♪」
「あぁww ありゃ間違いなく新聞の一面だわwww」
そぉなんだ… あんなに世間を騒がせた例の事件。しかしながら結局はうやむやにされ続報も途絶えちまった。
「前任の社長も… 今どこで何ヤッてんだろぉなぁww」
「ですよねぇ、ホントあの人には振り回されました…」
「そぉいや直緒ちゃんさぁ、何であの社長の携帯とか知ってたの?? 飯島っちから聞いたんだけど」
「えっ、あぁアレはww 私、面接の時に社長にスゴく気に入られたみたいなんですよね」
「へぇ〜」
「それで、何かあったら私に直接言いなさい、って♪」
「それで携帯番号を?」
「はい♪」
「でもそれが自分を退陣へ追いやる結果に繋がる引き金になっちまったってワケかwww」
「キャっ!コレってドラマみたいっ!!ww」

そっから俺はホントに寝ちまったみたいなんだがww
2人の妙な物音に気が付いて意識が戻るwww

「もぉ… 店長ぉ?ww」
「グフぅ♪ 大丈夫だってww」
「何が大丈夫なんですかぁ?… あぁん♪」
俺は寝返りを打つ振りを装い薄目を開ければ2人が視界に収まるポジションをキープwww
「ホントww マジ重くなってんじゃん♪」
「ヤダぁっ」
「だいぶ揉まれたろ?? 飯島っちにwww」
「そんなコト… はぁん♪」
寄り添った2人の場面が目の前っ!! ちょっ!そこの鍋が邪魔ぁっwww
「カップは?? 何カップ?ww」
「えぇっ…言うんですかぁ?? そんなに大きくは… Cですけどぉww」
「んはぁwww Cかよ♪ 直緒ちゃんって細いから余計デカく見えるんだよなぁwww」
「そ、そぉですか?…」
「だってこの重さwww」
「はぁんっ」
店長ぉの掌が直緒の右乳房を下から支え持つよぉにリフトアップwww
「なぁなぁww 飯島っちも寝ちゃってるしさぁ♪… ちょっとブラ外してみよぉやwww」
「無理ですぅww 絶対無理ぃwww」
「なぁイイじゃんww コレでもか?? んふふぅwww」
「あぁっ、んぅ… 店長ぉ?? ダメっ… はうぅん♪」
直緒の着てたセーターをww 裾から手を入れてブラ越しに揉み始めるっ!?www
「コレwww ナマ温けぇ肉感ぁん♪」
「ヤダぁ、そんな言い方っ… はぁん」
寄り添った2人の動きが猛烈にエロいぃっ!!! 耳に息まで吹き掛ける店長ぉっwww お前ぇっ!!!
「なぁ?? もぉイクよぉwww 外しちゃうよぉwwww」
「えぇっ!? ホントに??… 」
躊躇が少し和らぐ瞬間ぁん!! 直緒の防御が決壊寸前ぇんwww

プチンぃんwww

「あぁん…」
「ありゃりゃww 外れちゃったぁwwww」
「もぉ、店長ぉがぁ… 」
「ではでは♪ 直揉み開始ぃwww」
「んふぅ、んっ… あぁんイヤラしぃっ♪」
「何だよwwこの餅みてぇな吸い付きwww グフフぅ! エロ過ぎぃwww」
「はぁっ、はぁっ… 先っ先輩、起きてない??」
起きてますよぉ〜ww
「爆睡中ぅwww」
「ヤダぁ、興奮シちゃう!」
「なぁコレwww 乳首とか起ってね??」
「もぉっ!」
「なぁキスしよぉかwww」
「デっデキません…」
「コッチ向いてwww」
「無理ですよぉ… んぅっ、んんっ」
シてるぅっ!!!!
「どぉした?? スゲぇ汗ばんでるwww スケベ汗掻いてるじゃん?? 直緒ちゃ〜ん♪」
「あぁんだって、コっコタツが熱いんだもぉん… はぁはぁっ」
「じゃあww 脱ぐ??」
「ダっダメぇ! そこまでは無理ぃ… はぁはぁ、はぁはぁっ」
「ホントぉ?? ほらww 脱がすよぉ〜www」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[29] Re: 由里子の妄想OLライフ(奪還ぁん!編)  りらっく :2017/01/13 (金) 00:33 ID:ouDoWhMA No.24223
直緒ちゃんゆるすぎるようなw

[30] 由里子の妄想OLライフ(奪還ぁん!編)13  琢己 :2017/01/13 (金) 12:48 ID:OveD./D6 No.24224
りらっくさん
レディコミの世界で妄想ぉばっかしてるコなのでwww

〈 Chapter33 〉

あぁっwww 思い出しちまう奪還計画前夜の淫交ぉっ!!
あの3人組に好き放題サれちまった俺の直緒ぉっwww

しかもレロレロって!?!?

「ほらぁww ちゃんとコッチ向いてみぃ?♪」
「えぇっ… 恥ずかしいぃですぅ」
消え入るような声でしかし店長ぉの言う事を聞きかやがるっ!!
「もっと胸張ってwww」
「こ、こぉ、ですか?…」
「そぉそぉwww ぐはぁっ♪ イイじゃんイイじゃんwww」
うぐぅっ!! 両手を背に回し胸を突き出すよぉに背筋を反らすぅ!!
「この程良い肉付きぃwww 程良いお椀の丸みぃwwww」
「ヤダぁっ… 店長ぉってば♪」
恥じらいながらも褒められて気を良くしやがる直緒ぉっwww
「そんでこのww 勃起し乳首ちゃんも激カワぁwww」
「あぁんっ、もっもぉイヤラしいこと言っちゃダメぇ」
もぉコイツっ!! 口調がマジ甘えモード!?!?
「んははぁww じゃあレロレロしちゃってもイイ?? 」
「はぁん、ねぇ優しくっ…」
「こぉか?? ジュルルぅwww」
「あぁっ!」
「シぃーっ!!! 飯島ちゃんが起きるってwww」
「はぁんだってぇ…」
「我慢デキねぇって?? ジュル、ジュルルwww ジュルジュルぅwww」
「はぅぅっんぅ、はぁっ、はぁっ! 店っ店長ぉさんの舌ぁっ… イっイヤラしぃ」

興っ!興奮ぅんwwwwwwww

コイツぅっ!? 無防備に張った胸を男に舐めさせてハァハァ言いやがってるぅwwww
しっ!しかも確かに乳首はギン起ちぃwww
俺は薄目を開けながらっ! コタツの中でチンポを弄り始めるwww
「イイもん持ってんじゃんwww 直緒ちゃんコレww 金取れるぞぉ♪ このパイオツぅwww」
「もぉっ、ならお金払ってくださぁい♪ あんっ!はぁはぁっ」
「ジュルルぅww んはぁ♪ 払ったら何でもヤラせてくれる??www」
「あぁん、何でも?」
「あんなコトやww こんなコトとかwww ジュル、ジュルル」
「もぉエッチぃ… はぁはぁっ、ヤダぁ興奮するぅ、直緒っ、はぁはぁ、変な気分になっちゃうぅ…」
店長ぉのベロ遣いが激エロでっwww
しかも両手で下乳を持ち上げたりお椀を寄せたり掴んだり揉んだり… もぉムハムハし放題ぁいwwww
我慢汁がパンツにネットリwww ヤベぇwww もぉこのまんま逝きそぉな勢いっwwww
「なぁ今度はコッチもww そろそろサワサワ頼むわぁwww」
「あぁんっ、それは… 無っ無理ですよぉ」
「コレでもぉ??www」
「あぁんダメっ、店長ぉ!?…ヤダぁっ」
自ら下ろしたズボンww ブリーフから引っ張り出した亀頭の先っぽ!!
「もぉぉっ! 先輩が起きたらっ…」
「見つからないってww それよりほらっwww グフぅ♪ どぉよ今夜の俺様はwww」
「ヤダぁっ… 大っきぃ」
直緒のパイオツがフルルんと揺れるww 色白の肌が桜色に染まり、露出された「店長ぉ♪」をガン見www
「手ぇ出してww」
「えっ… あぁん」
躊躇しながら出した掌を店長が捕まえチンポに導くっ!!
「やぁんっ…」
亀頭を指で包み込ませながら前後にゆっくりと扱かせ始めるっ!!!
「んはぁっwww 極楽ぅ♪」
「店っ店長ぉ… ヌルヌル、してるぅ…」
「そぉそぉヌルヌルがどんどんwww グフフ♪ 手がベトベトにぃwww」
「あぁん、イヤラしぃ、はぁはぁ、直緒っ… イヤラしぃ気持ちになっちゃうよぉ…」
俺の直緒がっ!? そぉ言いながらどぉにかなっちまいそぉな顔をする!!!

コっコレは!?
このまんまアレぇwwに突入ぅシちまうのか???
俺は頭がパンク寸前で持ち堪えながらも、どこかでソレwwを期待してたりwww

「どぉした??ww 早くお口でパクん♪シたそぉな顔なんだけどぉwww」
「そっそんなコト… はぁはぁ」
パイオツのお椀を撫で撫でされながらww そそり起った肉棒ぉを握らせられた俺の直緒がっ!?
まさかフェラチオ♪シたそぉな顔をしてるだとっ!?!?
「ジュポジュポww サせてやろぉか??」
「あぁんっ… 店っ店長ぉ」
サせてやろぉか!?って!!! どんだけ「上☆」からだっつーの!?!?
しかも直緒もサせて欲しそぉな顔をシてるぅぅっ!!!(悶絶ぅっ…
そして腰を屈めてチンポに近づくぅぅっ!!! エっ!エロ過ぎるぅぅっ!!!!!

「待てぇwww」

ナニ?? 何だ今の犬に対する「待てww」みたいなヤツぅ!?!?
フェラ寸前だった直緒も舌出したまんまキョトンと店長ぉを見つめるwww
「そのまんまケツ、こっちに向けてぇwww」
「えっ?… お尻っ…」
状況の飲み込めない直緒が躊躇しながらケツを店長ぉに!?
「ズボンwww 下ろしてぇ♪」
「えっ…あぁん」

まっまさかコイツぅっ!?!?

いきなりの挿入ぅwwwを画策シてるんじゃ!?!?!?


[31] 由里子の妄想OLライフ(奪還ぁん!編)14  琢己 :2017/01/19 (木) 17:12 ID:F8qdbmEk No.24249
〈 Chapter34 〉

「ケツこっちへ向けてぇwww」
「あぁんっ」
ズボンを下ろさせケツを突きだせとっ!?!?
もぉコイツの目的は明白ぅぅっ!!!

挿っ!挿っ!挿入ぅぅぅぅっ!!!!!! だぁwwwwwwww

「ほほぉww イイ塩梅じゃん♪」
「やぁんっ、見ちゃダメっ…」
「もっとこぉww しっかりと突き出してみぃ??」
「はぁはぁっ、ダメ、直緒オカシくなっちゃうぅ…」
言われるがままにケツを店長ぉに!?!? そして可愛いケツをキュッと突き出しちまう俺のオンナぁっ…
俺は一旦コタツん中に潜り込みっ!! この2人の背後側から顔を再浮上ぉさせるっ!!!

見っ!見えるぅぅっ!!!
汚らしい店長ぉのニキビだらけのケツとwww 可愛い直緒の四つん這いポーズが目の前ぇっ!!!!

「じゃあイクよぉwww」
「はぁっんぅ、店っ店長ぉさんっ…」
「グフフぅww そぉれっ♪」
「はうぅっん!」

ヌブヌブぅwwっとナマのチンポが「直緒ぉ♪」にめり込むぅっ!!!!
両手でケツの肉をしっかりと掴みながらww 店長ぉが直緒にナマ挿入ぅぅっwwwwwwww

「ぐはぁっwww イイわこの穴ぁ♪」
「あぁんっ! はぁはぁっ、はぁはぁっ! やぁん、気持ち、イイっ!…」
ズシズシと店長ぉのケツが揺れ始めwww 直緒のカラダが身悶え始めるっ!!!
俺は再度コタツへ潜り込み!! そしてまた今度は直緒の顔が見える位置へと潜望鏡を浮上させるっ!!!

ベスポジ来たぁっ!!!!wwwwwwww

上体をグシャリと潰しながら直緒が頬っぺを畳に押し付けてるその真ん前にポジ取り成功ぉっ!!!!
ここで店長ぉと目が合いお互いニヤリwww
真ん前の俺に全く気付く様子のない直緒がハァハァと息を荒げるっwww
あぁっwww イイっwww イイわぁコレっwwwwwwww
俺の直緒がっwww 他人棒ぉをwwww んははっwwww 他人棒にハァハァ言ってやがるぅぅぅっ!!!!

「直緒ちゃんどぉ?? コレがナマなのよぉwww」
「はぁっ!はぁっ! ナっナマぁ!? はぁはぁ! ナマ気持ちイイっ! はぁはぁっ!」
「もしかしてww 直緒ちゃんってナマ初めて?? グフっwww」
「はぁはぁ! 初っ初めて! 店長ぉさんが初めてっ! はぁはぁ! あぁんイイっ、気持ちイイぃ!」
「もっと突いて欲しぃ??www」
「突っ!突いてっ!! もっと!! はぁはぁ!もっといっぱい突いてぇっ!?」
「じゃあ目の前のもww お口で頬張ってみよぉかwww」
「え… 目の前!? やぁんっ!!」
俺のそそり起った肉棒ぉがココでやっと視界に入るっwwww
「先っ!先輩ぁい!?」
「なぁなぁww お前、さっきからナニしてんだよ??wwww」
「ナっ、ナニって… はぁんっ! あっ!あっ!あっ! あぁんイヤぁっ!? 店長ぉっ!!」

疑いようもない「コノ」行為www
言い訳のしようもない「コノ」ポーズぅっwwww

「もしかしてお前www 店長ぉとセックスしてんのか??www」
「あぁん違うっ、違うの!! あっ!あぁん! あぁっ! あぁんダメっ!」
バックからのリズミカルな突き♪に思わず声がっwwww
俺はこんな直緒の頭を一度抱えww そしてスタンバイしていた肉棒ぉを咥えさせるwwww
「んふぅっ! んっ!んぅっ…」
「ほら直緒ぉww ベロもっと使えってwwww」
「んはぁっ! んんっ!んっ、んっ、んぅ… んふぅん! ジュルルぅ」

コレっwwww
コレが俺の思い描いていた完成形ぇっ!!!

弓なりの背中に汗がジットリwww 波打つ白いケツwww 弾むパイオツwww
直緒の舌遣いが「いつもww」の動きを取り戻すwww

イイじゃんww こんなシチュもたまにはwww

店長ぉがムズ痒そぉな顔を見せ始め俺と目を合わせながらニヤッとまた笑う。

「そろそろ出します??www」
「ナカでも??wwww」
「当然ぇんwwww」
動揺した直緒の前歯が亀頭に触れるっwww 痛ぇwwww

んははっwwww

俺の直緒がwww 今からwww 人生初のナカ出し♪を体験する瞬間ぁんwwww


〈 Chapter35 〉

年が明け、肌寒い空気の中を初詣に向かう群衆に背を向けながら歩き続ける。
眠い目を擦りながら自宅マンションの下まで辿り着くと、一呼吸置いて携帯を耳にかざす。
「… あっ寝てた? ゴメンゴメンww 今戻ったから♪」
ポケットに携帯を仕舞い込みながら、高鳴る胸の鼓動を鎮めながらエレベーターに乗り込む。

コンコンっ

部屋の扉を軽くノック。

「やっと帰って来たぁ…」
「なかなか抜け出せなくてww あっそぉだ… 明けましておめでとうwww」
「クスっww おめでとう♪」

そぉ言いながら抱きしめてww

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[32] Re: 由里子の妄想OLライフ(奪還ぁん!編)  りらっく :2017/01/20 (金) 00:08 ID:fax.SH3Q No.24250
どこから抜け出したのか楽しみですw
ただ久しぶりに会ったのに
会話がゆるすぎるようなww


[33] Re: 由里子の妄想OLライフ(奪還ぁん!編)  琢己 :2017/01/20 (金) 12:40 ID:dYJ6JUpk No.24251
りらっくさん
久し振りじゃないかもしれませんよww
コレ、誰なんでしょうかね?ww


[34] Re: 由里子の妄想OLライフ(奪還ぁん!編)  りらっく :2017/01/22 (日) 01:10 ID:0kSUSoYo No.24255
どうやら読み違えたみたいですね(恥
続きが楽しみです(動揺ぉ…


[35] 由里子の妄想OLライフ(奪還ぁん!編)15  琢己 :2017/01/24 (火) 14:00 ID:hguprcQc No.24263
〈 Chapter36 〉 〜 最終章 〜

洗面所には歯ブラシが2本並び、食器棚にも茶碗や器が2人分だけ整然と重なってる。
この部屋にも由里子の持ち物がだいぶ増えたww

「どぉ? 琢己の様子…」
「んふふww さすがに慣れ始めてきてるかなぁ、もぉ大丈夫じゃない?」
「そぉ… そぉよね、もぉ半年だもんね…」
少し遠い目をしてポツリと語る由里子の表情を見つめなながら、俺は胸に去来する背徳心を打ち消す。
「出発の準備はできた?」
「うん、大体はちゃんと♪」
明るい顔に俺は少し安堵し、そしてそのまま女のカラダを引き寄せるww
「新年の一発目ww」
「やだぁ、そんな言い方ぁ… キャっ」
パジャマの裾から指を入れww 生温かい丸みを撫でるwww
振り向く由里子の唇に舌を捻じ込みww そのまま唾液をジュルジュルと交換ぁんwww
片手を取り股間へ導きww 怒張した竿を指で握らせるwww
「はぁんっ、興奮しちゃうぅ…」
「なんだよこの乳首ぃwww」
「んぅっ、んんっ… はぁはぁ、だって、イっイヤラしぃんだもんっ」
「服全部脱いでww」
「あぁん、は、はい…」
ボタンに指を掛け自ら全裸になる由里子ww
俺は立ち上がり部屋のカーテンを開ける。正月ののんびりとした空気と日差しがこの部屋を一瞬で満たす。
「やぁん、またぁ?…」
「好きなクセにwww」
この部屋を覗き込むよぉに周りには背の高いマンションが建ち並ぶww
今居る部屋にプライバシーなんてモンは欠片もないwww
「有名らしいぜww この部屋www」
「えっ…」
「2ちゃんにだって書き込まれてるみたいだしww ナマのセックスが見放題ってwww」
「あぁん、ヤダぁ…」
そぉ言いながらモゾモゾとカラダを揺するww 朝日に浮かび上がった極上ぉのこのカラダwww
俺はズボンとパンツを一気に脱ぐと、この窓際に並べたベッドに横たわるww
「ほら、ご奉仕シてww」
「あぁんっ、こんなに…」
そそり起った肉棒ぉを指で撫でながら、滲む淫汁を舌で掬い取る姿がエロいwww
窓の外ww 斜め上ほどに視線を移すと、ベランダにちらほらと蠢く「他人ww」の視線www
「出てきてるぞぉww」
「ジュルぅ、ジュル、何っ何人くらい?… ジュルル」
「2、3人…かなwww」
「あぁんっ… ジュルル、ジュル、ジュポ、はぁはぁ、ジュポ、ジュポ、見っ見てる?」
「あぁww スッゲぇ見てるwww」
「やぁん、ジュポ、ジュポぉ、ジュポぉ、んぅふっ、ジュポ、ジュポ、ジュポぉっ… はぁはぁ」
困った顔を見せながら、それでも四つん這いのカラダを捩らせるwww
このww 男の興奮する仕草を心得た動きに肉棒ぉも硬さを増すっwww
「ど、どんなコト書かれてるの?… ジュルル」
「書き込みか?ww どんなって… ドMオンナとかww 露出狂の変態オンナってwww」
「あぁんっ… ジュポ、ジュポ」
ベッド側に転がっていたオペラグラスを拾い上げ「覗きww」達を観察するwww
「見てる見てるwww 増えてきた増えてきたwww」
「ヤダぁ、ホントに??」
「デカい双眼鏡持ってる奴もwww」
「あぁんっ、ジュルル、ジュポ、ジュポ、イヤラしぃっ、ジュポ、ジュポ、ジュポぉ」

この部屋に連れ込んでからというもの、俺たちは毎晩毎朝セックスに明け暮れているwww
そして時にはこぉやってww 他人に由里子を晒しながらするセックスが最高ぉに興奮するっwww
それは由里子も同じらしくww カラダの疼き具合が全然違うwww
この部屋を引き払う日もあと数日。それが俺たちを更に大胆な「行為ww」へと導くwww

「あぁんっ、ダメ、もぉ我慢できないっ! 横倉君ぅん早くシてぇ!?」

そぉwww

半年前の事件ww 首謀者は俺だったワケでwwww

俺は兄を溺愛する妹の直緒wwを、由里子の会社に説得して就職させた。
アイツなりに苦労したらしくww 色仕掛けで社長を籠絡したと自慢していたww
そして内偵をさせながら、例のスキャンダルを引き起こす為の準備をしていたんだ!

由里子がセクハラを受けていたのは「元ww」同級生のよしみで充分過ぎるほどに知っていた。
俺は相談に乗りながら、次第にこのオンナを自分の「モノ」にできる可能性を模索し始めたていた。
思えば琢己さんや安藤ぉさん達とともに繰り広げてきた由里子への「行為ww」
群がる複数の手や指ww 蠢く肉棒ぉwww
俺は次第にそれらの行為に疑問を持ち始め、1人独占できることを半ば本気で妄想ぉした。

俺は居ても立っても居られない状態だった!

直緒へは会社内でのパワーバランスを徹底的に調べさせ、昔あったクーデターの情報も掴んだ。
京極の思惑や佐伯との関係も思い掛けず追い風となった。
ただ誤算もあったww
妹が作戦に巻き込んだ飯島という男に途中から入れ込んだりww
アクシデントから仲間となった屋台の店長とやらにも好き放題サれちまったりwww

まぁそれはイイwww

事件後ホテルへ隠密裏に連行された由里子を助け出すのにも苦労したww
ベッドメーク係の男がこちらの提示した金額を吊り上げたりと曲者で、危うく機を失うところだったwww
しかも由里子を目の当たりにした途端に欲情ぉww
作戦完了後もしつこく言ってくるもんだから、この部屋で一発サせる羽目になっちまったwww

まぁそれもイイwww

俺と由里子はあと数日で日本を離れ海外へと旅立つwww
だから他人だろうと誰だろうとww 好きなだけ由里子を晒すことに躊躇は無いwww

「脚、拡げてwww」
「はぁん、はっはい… やぁん!」
窓側へカラダを向かせww 腕を取り背中で両手首を掴みながら開脚させるwww
顔はしっかりと「覗きww」へと向けさせながらwww 真ん丸な乳房を揉みしだくwww

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[36] Re: 由里子の妄想OLライフ(奪還ぁん!編)  琢己 :2017/01/24 (火) 14:15 ID:hguprcQc No.24264
嘘でしょ!?!? みたいな幕切れwww
全ては新春の初夢だった♪ なんてシチュも考えましたがもっと怒られそうだったんでwww

途中長らく途絶えもしましたが、最後まで読んで頂きまして有難うございました〜♪


[37] Re: 由里子の妄想OLライフ(奪還ぁん!編)  りらっく :2017/01/26 (木) 00:18 ID:Nyh77QBw No.24266
予想外の結末でした
横倉君毎回美味しすぎですw
でも夢オチではなくて良かったです
完走本当にありがとうございました!



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[1] スレッドオーナー: バサラ◆CgujzM :2016/12/09 (金) 01:01 ID:DEIweocA No.24065
はじめての投稿です。
駄文になるかもですが、よろしくお願いします

結婚後、出産育児での疲れドタバタから以前より減った夫婦性活。 健二は妻の彩子と二人の愛娘であるカナが寝静まった後に、PCの電源を入れてアダルトサイトを開き、いつもの様に独り精を吐き出す。 最近のお気に入りはもっぱら人妻ものだ。人の妻である女性たちが、夫以外の肉棒に狂わされる姿は私の中ではエロの極みに値した。 そして、当たり前の様に、「寝取られ」という言葉を知る。寝取られ動画、寝取られ体験談、寝取られ小説。そのすべてが私には刺激的だった。 そして、私はいつの間にか、それらの「ヒロイン」 を私の妻である彩子に置き換えて妄想し、興奮していた。


私、野田健二は35歳 従業員20人ほどの住宅リフォーム会社の営業マンです。妻である彩子はそんな小さな会社に5年前、新卒で事務職として入社してきた。身長が155cm 位でちょっと小柄な上に、まだ幼さの残るかわいい顔立ちは、高校生に間違われてもおかしくないほどだ。当時彼女と別れたばかりの私は、彩子を見て、こんな女もありかもなと思った。
外回りメインの私と内勤の彩子では、なかなか接点は作れない。そこで私は見積書のコピーだ何だとやたら理由を作っては、外から会社に電話を入れた。だんだんと彩子も仕事に慣れてきたのか、事務的な会話でも、楽しそうに話せるようになってきた。そして何よりも電話を切る際に「頑張って下さいね」の一言を添えてくれるのが、私には嬉しかった。


[4] 本能  バサラ◆CgujzM :2016/12/14 (水) 23:06 ID:AKes/a8c No.24088
やまさん応援ありがとうございます。
あと少しで本題に突入できると思います。
思ったより前置きが、長くなってしまいました。


[5] 本能  バサラ◆CgujzM :2016/12/14 (水) 23:06 ID:AKes/a8c No.24089
やまさん応援ありがとうございます。
あと少しで本題に突入できると思います。
思ったより前置きが、長くなってしまいました。


[6] Re: 本能  Kei :2016/12/15 (木) 12:38 ID:2U4UnflQ No.24090
あら、可愛い奥様ですね〜。
さて、このあとはどうなって行くのでしょうか?
続きを待ってますね〜。


[7] Re: 本能  バサラ◆CgujzM :2016/12/18 (日) 00:07 ID:iKIWl2LI No.24102
kei さん応援ありがとうございます。前置きがもう少しで終わりますので、お待ち下さい。読んで下さっている皆さんありがとうございます。

[8] 本能  バサラ◆CgujzM :2016/12/23 (金) 00:14 ID:iyifHias No.24125
〈ゴメンなさい。今、お風呂に入ってました。野田さんからの連絡待ってましたよ!〉

裸の彩子を一瞬、想像した。まだ会社の制服姿しか知らない私は、彩子の事をもっと知りたくなっていた。
もちろんその一糸纏わぬ姿も…

それから私と彩子は、毎晩メールのやり取りをするようになる。仕事の事、日常の何気ない話。彩子の事が少しずつわかっていく。
そんなある日、私は意を決して彩子をデートに誘った。

〈わーい!野田さんからデートに誘ってもらった!どこに連れて行ってくれるんですか?〉

彩子は子どもみたいに喜んだ。

(もっと早く誘えば良かったかな)

私は少し拍子抜けした。

〈この前話してた映画観に行こうよ。もうすぐ上映も終わっちゃうし〉

彩子が観たいと言っていた邦画だ。主演女優のファンらしい。

次の土曜日、映画館の最寄りの駅で待ち合わせをした。改札を出て待ち合わせ場所に向かって歩いて行くと、少し先に彩子の姿を見つけた。彩子はミニのフレアスカートにブラウス姿で、なんとも女の子らしい格好だった。
道行く男達が彩子を流し見る。これから彩子とデートをする私はちょっとした優越感に浸った。
彩子も私に気付く。ニコッと微笑むと、こちらに向かってきた。

「野田さんこんにちは!もうっ、待ちましたよ!」

「えっ?そんな早く来たの?」

「いえ、さっき着いたばっかりです。なんか男の人達からじろじろ見られてた気がして…私何か変ですか?」

(そりゃ彩子が可愛いからだよ)

本気でそう思う。会社にいる時とは違いメークもしっかりしてある。とはいえ厚化粧とは違う。髪も会社では束ねているが、今日はふわっと踊っている。可愛さの中に女らしさも見えた。

「ゴメン、待たせたね」

上手い言葉が浮かばなかった。初めてのデートだ。緊張が私の言葉選びを慎重にさせた。

「行こうか?」

私の言葉に彩子は微笑んで、腕を絡ませてきた。

(あぁー天国!)

私の顔はにやけまくっている。きっと。

すれ違う男達の視線が痛い。

映画の上映中、彩子は私の肩にちょこんと頭を置いていた。彩子の髪から漂う良い香り。私はムラムラして映画鑑賞どころではなかった。

映画も終わり、夕食の時間にはまだ早かったので、近くの公園を散歩する。映画の感想なんかを話しながら歩いていると、芝生広場に出た。
二人は芝生の上に腰をおろした。

「良い天気だね」

空を見上げた私は言った。

「うん」

彩子は頷く。

「安田さんの事、彩子って呼んでいい?」

「うん」

また彩子は頷く。

「僕と付き合ってくれ」



彩子と目が合う。

「ハイ。よろしくお願いします」




私と彩子の物語が始まった。


その記念すべき日の夕食は、当初私の予定ではイタリアンでワインでも飲みながらと思っていたが、急きょ彩子が手料理を振る舞ってくれる事になった。そう、彩子の部屋で。
初めて入る彩子の部屋。そう広くはないが、きれいに整理されている。

「あっ、その辺に座ってて下さい。」

私は少し遠慮がちにベッドに寄りかかって座った。

「ビールで良いですか?」

「あっ、うん」

彩子は冷蔵庫から缶ビールを取り出し、グラスと一緒にテーブルに置いた。
私はグラスにビールを注ぎ、緊張を紛らわす様にビールを喉に通す。

「はぁっ」

「フフッ。もう少し待ってて下さいね。健二さんの好きな唐揚げ作ってますから。」

前にメールで話した事がある。弁当のおかずの好みを聞かれた時だ。私は唐揚げなら毎日食べれるという話した。彩子の作った唐揚げは美味しかった。その唐揚げが揚げたで食べられる。待ち遠しい。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[9] Re: 本能  ぼっきんこ :2016/12/24 (土) 11:13 ID:1Cft6SOk No.24128
ほのぼのとして、とっても良いです。
続きを楽しみにしています。よろしくお願いします。


[10] Re: 本能  バサラ◆CgujzM :2016/12/25 (日) 00:19 ID:V/4WfYnI No.24133
ぼっきんこさん応援ありがとうございます。いよいよ次の更新で結婚までの話が終わります
楽しみに待ってて下さい


[11] 本能  バサラ◆CgujzM :2017/01/07 (土) 13:08 ID:GzT0aqC6 No.24176
交際が始まった次の週末、今度は彩子を私の部屋に誘った。
その夜、初めて彩子を抱いた。

初めて見る彩子のありのままの姿は、形は良いがそれほど大きくはない乳房、薄めのヘアーのせいもあってか、なんだかいけない事をしている様な気分になる。しかし、それが私を興奮させた。堪らない…
その夜は何度も彩子を求めた。

ある日曜日、二人で街を歩いていると、彩子がふと立ち止まった。彩子はなにやら不動産屋のウインドウに貼られている賃貸情報を見ている。

「あれ?引っ越すの?」

「このお部屋良くない?」

話が噛み合わない。 彩子が指したのは1LDKの物件だ。

「ねぇ健二君。一緒に住もうよ!」

「…?」

突然の事で答えられないでいると、彩子は悲しそうな顔をした。

「嫌?」

そんな事あるわけがない。あまりにも急でびっくりしたのだ。

「彩子といつも一緒に居れるのは嬉しいよ」

今度はニコッと笑う。この笑顔に私は弱い。

「じゃぁ、中に入ろう」

私の手を引っ張って店の中に入っていった。

あっさりと同棲が始まる。不安要素はいくつかあったが、そのほとんどは杞憂に終わった。

彩子との同棲生活はいつしか私の中に覚悟を芽生えさせていた。

数ヵ月後のある週末の夜、私と彩子は二人掛けのソファーに座ってテレビを観ていた。風呂上がりの彩子の髪を撫でているといい匂いが鼻をくすぐる。

「結婚しようか?」

私は、まさかこんな形で自分がプロポーズをするとは思ってもいなかったが、私の問いかけに対して彩子は小さく頷いた。


[12] 本能  バサラ◆CgujzM :2017/01/08 (日) 00:39 ID:4NKT5cfY No.24178
双方の両親もあっさりと二人を受け入れてくれて、あまりにもスムーズに事が運んだ。ただ、会社への報告は彩子の両親の時以上に緊張した。
以外?なカップルと思われたのか、皆びっくりしていた。

そんな中後輩の吉岡は結構ショックを受けていたみたいで、

「野田さ〜ん、いつの間に彩ちゃんと〜」

と悔しがっていた。
吉岡は後輩の中では、わりと可愛がっている奴だ。どうやら吉岡の中で彩子はアイドルだったらしい。

「寿退社はしないから大丈夫だよ」

私は優越感に浸りながら吉岡に言った。

「もう人妻じゃないですか〜」

「そうだけどね」

彩子が人妻!?その通りなのだが、言われなければそれは解らないだろう。彩子はまだ若いし今までと何も変わらない。会社では今まで通り旧姓の安田彩子のままだ。しかし、意外というかやはりというか彩子はモテるんだなと思った。


結婚してもしばらくは二人だけの生活を楽しむ為SEXの時はゴムを着けていた。子作りはまだ何年か先だと思っていたが、彩子がそろそろ欲しいと望んだので、子作りSEXを始めた。

ほどなくして私と彩子は子どもを授かる。彩子は会社を辞める事になったが、良いタイミングで新しい事務職の女性が入って来た。この女性、沢井良子という。
引き継ぎも無事終わり、彩子は完全に家庭に入ってしまった。

そして数ヵ月後、彩子は元気な女の子を産む事が出来た。


[13] 本能  バサラ◆CgujzM :2017/01/08 (日) 00:46 ID:4NKT5cfY No.24179
皆さん明けましておめでとうございます。
ようやく再開しました。今年もよろしくお願いします。

では寒い日が続きますので体調には気を付けて下さい



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[1] スレッドオーナー: セッター :2014/10/30 (木) 18:01 ID:8.NKRAP6 No.19866
こんにちは、とあるママさんバレーサークルに入っている麻紀です。
私たちのチームは地域でもなかなかいい成績をおさめています。
下は30代から上は50代の奥様が所属していますが、みなさん年齢を感じさせないとても若々しい方々です。若さの秘訣、それは若い方との交流です。
私たちのチームの「秘密」をご紹介させていただきます。

私たちのママさんバレーボールチームには現在12名の奥様たちがいます。
毎年1回、夏合宿を行うのですが、その合宿が「ハード」なんです。
ある大学の男子学生チームとの合同合宿・・・
今回参加できた奥様は8名、みなさん主婦ですのでなかなか忙しく全員が参加できることはありませんが、参加された奥様はみなさん大変喜んでいました。

では、参加された奥様のプロフィールを簡単に紹介していきます。

相原 良子さん(44)  チームのキャプテンです。この合宿は4回目のベテランです。
            相手方のチームとのパイプを持っていてこの合宿を企画して                  くれた張本人です。  背番号1番  164-88(D)-64-88

早乙女 由美さん(51) 美熟女です。50代とは思えないプロポーションの持ち主です。
            いつもは静かで落ち着いたやさしいお母さんという感じ。
            同じく4回目  背番号2番  167-88(D)-68-90

風間 麻衣子さん(47) 身体は小さいですが、元気な奥様です。チームの守備の要。
            合宿3回目 背番号3番  154-83(B)-63-85

奥田 理恵さん(45)  エースアタッカーです。脚がすごく綺麗な奥様です。
            合宿2回目 背番号4番 167-85(C)-64-88

根本 由紀子さん(54) 今回の合宿最年長です。物静かな奥様です。
            合宿3回目 背番号6番 163-87(E)-68-90

守口 みゆきさん(38) 合宿最年少の奥様です。色白で清楚な感じ。
            初参加 背番号8番 160-82(B)-64-86

朝倉 恵さん(41)   こちらも綺麗な奥様です。合宿前に髪を切ってショートにしました。
            合宿2回目 背番号11番 167-84(C)-66-88

早川 麻紀(43)    私です。前回に続いてこの合宿のレポートをまとめる役を仰せつかりまし            た。よろしくお願いします。
            合宿2回目 背番号7番 161-85(C)-65-86


8月某日、片田舎の合宿地へ向かいます。
レンタカーなので、車の中は熟女の熱気がムンムン・・
キャプテンと風間さん、奥田さんはシースルーのブラウスでやる気満々の様子・・
50代の二人はノースリーブのワンピースでお色気いっぱい・・
初参加の守口さんはひとり地味にポロシャツですが、そこがいいかも・・
朝倉さんと私はシンプルにTシャツですが、胸元の開いた服でちょっとだけアピールです。

宿泊するのはひなびた温泉旅館、老夫婦二人で経営する旅館です。
相手方の男子学生チームはここで1週間の合宿を行っていて、合宿の4日目に私たちが1泊お邪魔させていただくことになっています。そうこうしているうちに目的地に着きました。

まずは「お世話」になる男の子たちにあいさつです。
旅館のすぐ近くにある、廃校になった学校の体育館へ・・・
近づいていくと、バチンッ・・バチンッ・・と床を叩くボールの音が聞こえてきます・・

「ああ・・この音を聞くと、なんかゾクゾクしてきますね・・」
風間さんがうれしおうな声でつぶやきます。
「そうですね・・」とキャプテン・・・

「じゃあ、みなさん・・合宿、がんばりましょう」
「はい・・」
「では、開けますね・・」

扉を開けると、熱気の中に若い男子たちが何人も・・・
こちらに気づいたひとりが走ってきました。
「○○ママさんバレーの方々ですね、お待ちしてました。」
「自分は××大学バレー部主将の岸本です。よろしくお願いします。」
「こんにちは、○○ママさんバレー、キャプテンの相原です。よろしくお願いします。」
「お疲れでしょう、少し休みますか?、それともすぐに練習を?」
「あ、すぐに練習をさせてください。」
「昼食は済んでるんですよね? 着替えは宿になりますが、わかりますか?」
「済んでいます。わかります、着替えてきますね」

丁寧な言葉遣いのキャプテンでしたが、視線は相原さんのスケスケの胸元をガン見していました・・
他の部員たちも練習をやめてこちらを凝視していて・・視線が痛いくらい・・
そういう私たちも「物色」していましたが・・
暑いので上半身裸の子が多く、もうすでにクラクラとしてきています。
日に焼けた引き締まった身体・・・奥様たちはもう目がうるうるです・・

さっそく宿に入り着替えます。
チームのユニフォームは白、パンツは青、ソックスも白です。
試合のときはスポーツブラを着けたりしますが、今日はみなさん普通のランジェリー・・
というか、勝負下着をつけているみたいです・・

体育館に戻ると、「おおーー」という歓声が・・・
キャプテンが近づいてきて、
「では、みなさんまずは準備運動を、ストレッチとかしてください」
「そのあと、ポジション別にわかれましょう、お手伝いすることがあったら言ってください」

ストレッチを終えると、全員が集められました。
「あらためて、今日から二日間よろしくお願いします。」
「自分たちは総勢15人です。3年、2年、1年と5人ずついます。困った事があったらいつでも言ってください。」
「ありがとうございます。私たちは8名です。名前だけ紹介しますね、」
「年齢は内緒ということで・・笑」
男の子たち、ニコニコしていますが、目がギラギラとしています。
1年生の子たちだけは緊張をしているみたい・・
去年いた男の子もいます、そういえば相原さんは去年岸本くんと・・・
私の「お相手」だった中田くんもいます。
目が合うと、軽く会釈を・・

さあ、練習が始まりました。


[46] Re: サインはH  みや :2016/11/07 (月) 02:48 ID:2sfQdhfE No.23935
おっ、いいねいいねZどんどんその調子で行ってちょト

[47] Re: サインはH  セッター :2016/11/08 (火) 01:02 ID:lfl2BaV2 No.23946
こんばんは、みやさんありがとうございます。
続けます。


「マジか・・・たしか早乙女さんだよな・・」
体育館、宴会場とやさしそうな感じの熟女さん・・
タンクトップの胸元をチラ見していたが、いきなり一緒に風呂とは・・
早くもいきり立つ肉棒をタオルで隠して、浴室に入っていった・・・

湯船の淵でかけ湯をする熟女の後姿・・
熟女らしいふくよかな肉付きの背中のライン・・
そして大きく重量感のあるお尻・・・
まとめ上げた髪に、大人の女の雰囲気がムンムンだ・・

洗い場の椅子に腰掛けるよう促される・・
前を隠したまま腰を下ろす・・
タオルに石鹸を泡立て、背中を洗われ始める・・

(この子・・すごくいい身体・・)
やせ形の水野に比べ、ガッチリとした体格の河合・・
引き締まった身体に目を細める・・・

「いきなりでびっくりした?・・」
「あ、は、はい・・・・」
「若い子と一緒に練習できるなんて滅多にないし・・」
「こうやって一緒にお風呂に入れるなんて・・・」
「・・・・」
「なんか、舞い上がっちゃうわ・・」
「おばさんだから、許してね・・」
「い、いえ・・そんな・・・」

前に回り込まれると
「こっちも洗いましょうか・・・」
「えっ・・・」
目の前にDカップの柔らかそうな乳房が・・・
少し茶色がかった乳輪に大きめの乳首がエロい・・・
妊娠線のある下半身にナチュラルなアンダーヘア・・・
目のやり場に困っていると・・・

「あらぁ・・こんなおばさんの身体でもこんなに元気にさせてくれるのぉ?・・」
「え、・・あ・・いや・・その・・」
首から胸へと洗われながら
「いいのよ・・若いんだから・・」
「ここも・・洗っていい?・・」
「あ・・は、はい・・・」

タオルを取られると、真上を向く肉棒・・・
両手に泡をつけると、包み込まれるように洗われ始める・・
(あぁ・・・硬ったいわ・・・)
思わず微笑む由美・・・
ビクンビクンと反応する河合・・・

(水野くんも硬くて太くて、申し分なかったけど・・)
(この子もすごいわ・・この傘の大きさ・・・あぁ・・・)
松茸のようなカリ太のの肉棒に、息を飲む・・・
(ああ・・・美味しそう・・・)
カリの裏側を人差し指と親指で洗いながら、微笑む由美・・・
目を瞑り我慢をする河合・・・・
「あっ・・・っく・・・」
「あんっ・・出ちゃいそう?・・」
「はあ・・はあ・・はあ・・・」息を荒げる河合・・・
「あぁん・・ちょっと待って・・・」
すんでのところで踏みとどまると、我慢汁が溢れ出す・・・
「待ってね・・おばさん気持ちよくしてあげるから・・」
耳にキスされながら囁かれると、身体の泡を洗い流され・・
「さ・・立って・・・・」


[48] Re: サインはH  やま :2016/11/09 (水) 15:34 ID:WwJyM4gU No.23950
待ってました!!

[49] Re: サインはH  やま :2016/11/09 (水) 15:35 ID:WwJyM4gU No.23951
待ってました!

[50] Re: サインはH  セッター :2016/11/18 (金) 18:12 ID:rHinjhjM No.23991
やまさん、ありがとうございます。
続けます。


筋肉質のふくらはぎ、太もも・・・
幾重にもに割れている腹筋・・・
その中間に見事に屹立する太い松茸のような肉棒・・
大きく開く傘の中心から溢れ出す我慢汁が、ゴツゴツとした幹に流れ落ちる・・

「んふ・・・・」
仁王立ちする両太ももを掴んで、幹の根元にダランと下がる袋に舌を這わせる由美・・

目を閉じて、うっとりとした表情で袋を舐め上げる姿がエロ過ぎて、ガン見する河合・・
(すげぇ・・・・)
裏筋が鼻先に触れるたびにビクンビクンと跳ね上がる・・
「ウフ・・すっごい元気・・・」
トロンとした目で微笑むと、裏筋をゆっくりと舐め上げて・・・
右、左、正面からと何度も繰り返し、丁寧に我慢汁が舐め採られていく・・
「んふ・・・んん・・・・」
「はぁ・・・・・」
あまりの気持ちよさに思わずため息が出る・・・
カリを舐められながら、
「こういうの初めて?・・」
「は。はい・・・・」
「ウフ・・・好きなときに出しちゃっていいからね・・出るときは言ってね・・」
「あ・・・は、はい・・・・」

パンパンに張った傘を唇でやさしく包みながら、舌で我慢汁を舐め取ると、
そのまま咥え込んでいく・・・・
「ん・・ふぅ・・・・」
(あぁ・・・太いわ・・この子・・)
(いつも)より口を広げさせられる感覚に、思わず吐息が溢れ出る・・
「ん・・・んんぅ・・」
ゆっくりと戻り、糸を引く我慢汁を舐め取りながら、唇を湿らせ再び咥え込んで・・・
舌で亀頭を愛撫するたび、口から外れそうになるほど持ち上げられる・・・
(あぁ・・・凄いわ・・・・硬ったい・・・)

今まで経験したことのない快感に、ため息を吐きながら我慢していた河合・・・
もう限界に達していた・・
強烈に吸い込まれながら、唇がカリに引っかかった瞬間・・
「わああ・・出ますっ!・・・・」

最初の迸りを閉じた左目に叩きつけると・・・
次の塊を一直線に、アップの髪に撒き散らし・・
次が咥え込んでくる唇で弾け飛んで・・
残りは、暖かな口の中へ・・・
(あああ・・・すげえ・・・・)


[51] Re: サインはH  菜穂 :2016/11/18 (金) 19:12 ID:gCEeR7SU No.23992

小説になっていますが、これに近い現実が起きていますよね。現在進行形のお話として読んでしまいます❗


[52] Re: サインはH  やま :2016/11/21 (月) 13:11 ID:nIpWrUGs No.23994
セッターさん、ありがとうございます。
引き続き、宜しくお願いします。

[53] Re: サインはH  セッター :2016/12/10 (土) 18:14 ID:NlpABxZo No.24067
菜穂さん、やまさん、ありがとうございます。
続けます。


「はあ、はあ、はあ・・・・」
大きく息を荒げ、遠慮なく射精した河合・・・
フェラだけで射精したのは初めて、しかも顔シャに口内射精も初めて・・
「ああぁ・・・すげえ・・・・」

弾け飛んだ精液を顔で受けたまま、長い射精を口で受け止めた由美・・・
(あぁ・・・・凄いわ・・・・)
ゆっくりと太い肉棒から口を離すと、濃い精液が糸を引く・・
「プチュ・・・・」
手で口を覆うようにして股間から離れ、口の中に残るたっぷりの精を飲み干す・・・
唇に残る精を舐め取りながら、河合を見上げると、
「ウフ・・気持ちよかった?・・」
「は、はい・・・さ、最高です・・」
「ウフ・・よかった・・髪を洗うから、少し待っててくれる?」
「は、はい・・・・」

湯船の淵に腰掛け、まだ勃起の納まらない肉棒を眺めながら、
あっという間の出来事を振り返る・・
ふう・・と溜息を吐いて振り返ると、セミロングの髪を洗う由美の後姿・・
大人の女らしいやわらかな身体のライン・・・
やわらかそうなバストがプルプルと揺れている・・
ゴクっと息を呑み凝視する・・・
熟女のフェロモンに圧倒され、目が釘付けになっていた・・

濡れた髪を纏め上げると立ち上がり、河合の横に座る・・
「お待たせ・・・」
化粧は落とされていたが、ぜんぜん美しさは変わらない・・
見とれる河合・・
「あまりジロジロ見ちゃだめよ、すっぴんだから・・」
そう言いながら、まだガチガチの肉棒に手が伸びてくる・・
「あはっ・・すっごい・・・」
「あっ・・・」
ビクっと反応する河合ぬ口が由美の口に塞がれ・・
由美の出す舌に応えるように舌を出す河合・・・
舌の絡め合いをしながら、河合の手を自分のバストに導く・・
「さっきから気になっていたでしょ・・」
「はい・・・んむ・・・」
ますます激しく舌が絡み合う・・・
「ん・・・んん・・・」
糸を引かせながら、離れると
「上手よ、河合くん・・」
トロンとした目で言われ、バストにむしゃぶりつく河合・・
「あんっ・・・」
やわらかなバストに顔を埋める河合・・・
(ああ・・最高だ・・)

顔を埋め、尖った乳首を舐めまわし、やわらかな乳房を堪能する・・
「うふふ・・上手よ・・・今度は私の番ね・・」
いやらしく微笑むと、握ったままの肉棒にゆっくりと顔を近づけて
そのまま咥え込んでいく・・・
「んふぅ・・・・」
2回、3回と上下させると、
「我慢できそう?・・」
「あ、は、はい・・・」
「じゃ・・ちょっと・・・いいかしら・・」
そう言うと、座った河合をまたいで、ゆっくりと腰を降ろし・・
目を見開く河合にキスして、硬い肉棒を手に取って・・
しゃがみ込みながら、秘部にあてがうと・・・
「いい?・・・・」
ゆっくりと腰を降ろしていく・・・・

「あぁ・・・あふっ・・・・・」
大きな傘に抉じ開けられ、思わず吐息が漏れる・・・
一気に奥まで届かせるように座り込むと、強烈な快感で思わず仰け反る由美・・・
「ああぁ・・・・・」
河合の両肩を掴み、恍惚の表情で仰け反る・・・
「あ、当たる・・当たるわ・・・ああぁ・・・・」

「ああぁ・・・・・」


[54] Re: サインはH  やま :2016/12/11 (日) 01:08 ID:0K0HwzDI No.24071
ありがとうございます。
楽しみにしてました。

[55] Re: サインはH  正木 :2016/12/16 (金) 14:09 ID:ovhDTiD6 No.24096
素晴らし体験ですね。
   続きが気になります。



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スナックのママさんとNEO - 現在のレスは13個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 匿名 :2015/05/03 (日) 14:36 ID:YQIPmJXE No.20871
両親、姉一家と一緒に、親戚の別荘に来ています。 姪の、一歳を過ぎて、初めてのGWなので、家族でどこかに行きたい。と、姉から相談を受けた母が、それならと皆で行くことになりました。昨日は、早出して姉一家と合流、昼は弁当(母姉手作り)、夕飯はバーベキュー、結構食べました。姪は、遠出して、ご馳走食べて、後は帰るだけと思っていたらしく、別荘に泊まるんだと言ったら、少し駄々をこねて、寝つきが悪かったです。今朝はゆっくり起きて、近場を回って、温泉に行く予定です。
自分も四年生になり、勉強の方がより専門的、難しくなって、忙しくなってきたので、賄い付きの下宿に移ることにしました。でも、もう1つ、ちょっとした理由があるんです。

「今日は・・・」
「またですか・・・見ての通りの学生なんだから、保険になんて入りませんよ・・・」
一年生の始めから、年間三回はやって来ましたから、10回は来たかもしれません。最初はてんで相手にしませんでした。入る気なんて無かったし、そもそも興味が無かったですから、それでも、三ヶ月位すると、同じ保険の外交員がやって来ました。何度来られようと、入る気が無いので追い返し、三回、四回目と来られると、ちょっと情が湧き、五回、六回目にもなると、入らないまでも話をするようになりました。
「入らないって言ってるのに、よく来ますね・・・」
そうは言っても、このヒトのエリアは決まっていて、一通り回ったら、元に帰ってくるのでしよう。
「いえ、仕事ですから・・・」
最初は気になりませんでしたが、よく見ると、可愛らしい感じの女性でした。歳は30過ぎ、胸は大きくて、ちょっと男好きのする身体つきをしていました。

[4] Re: スナックのママさんとNEO  匿名 :2015/07/23 (木) 10:02 ID:NF/KcKps No.21417
外祖父が死亡しました。日曜日の朝、テレビ(ワールドトリガー)を見ながら、下宿の奥さん(40代未亡人)をバックから犯していたら、お約束の様に携帯に着信がありました。
「呼吸が止まりそうだ!」との連絡があった。今から母の実家(車で一時間)に向かうとのことでした。万一の時は、自分も葬儀に参列すると言ったところ、それはいいとのこと、外祖母の時と同じく、来賓が多くて邪魔になるだけだ、と言われました。あの頃とは違って、自分も顔を売っておきたいと言ったら、生意気を言うなと言われ、国立に行っていれば、母実家から通えたんだ、と言われてしまいました。
「チッ、馬鹿にしやがって・・・」
携帯を切ると、奥さんの腰を掴んで、深く挿入し直し、また激しく腰を振ってやりました。
「あぁ・・・いいの、こんな事してて?・・・」
「いいも何も、葬式に出なくても良いって言うんだから、構うもんか!」
「でも・・・そんなこと言っても・・・あぁ〜っ!あぁ〜!」
「気にしないで、楽しもうぜ、奥さん・・・」
「だめよ・・・やめましよう・・・」
「こんなに濡らして、どの口が言ってるのかな!」
そうです、口ではそう言いながら、奥さんは自分の腰の動きに合わせて腰を振り、アソコからは愛液を滴らせているのでした。
「あぁ、やめて・・・やっぱりいけないわ・・・あぁ〜っ!あぁ!あぁ!・・・」
「良いって言ってるだろう!さあ鳴け!もっと鳴け!」
「あぁ〜っ!あぁ!あぁ!ひどい・・・ひどいわ・・・」
さらに激しく攻め続けると、奥さんは身体を震わせて、すすり泣きを漏らしはじめました。
「向こうがそう言うんだから、好きな様にさせてもらうさ・・・」
自分そう呟きながら、奥さんとバックで結合したまま立ち上がりました。
「あっ!あっ!あっ!」
立ちバックでひとしきり攻め、壁に両手をつかせると、片足を抱えて激しく腰を使いました。さらには充血したクリトリスを愛撫して。
「ああ!いや〜っ!だめ〜!だめ〜っ!」
奥さんは身体を震わせ、アソコからは愛液が迸りました。
「だめじやないか奥さん、お漏らししちやあ・・・」
「ううっ・・・いや、いや・・・」
奥さんはすすり泣きを漏らし、グンニヤリと崩れ落ちそうになりました。そこで自分は、奥さんを横たえると、正常位で貫いてやりました。そうして攻め続け、何度か絶頂に追いやった頃、また携帯に着信がありました。

[5] Re: スナックのママさんとNEO  三平 :2015/07/23 (木) 11:41 ID:k1A.T3Sk No.21418
匿名さん、こんにちは!お久し振りです。最近は投稿が無くて、淋しい思いをしておりました。お元気そうで安心しました。今後も宜しくお願い致します。夏バテされない様に、体調にご注意下さいね。

[6] Re: スナックのママさんとNEO  三平 :2015/08/03 (月) 20:56 ID:sRwEv/9w No.21453
匿名さん、こんばんは。暑い日が続いてますね。夏バテされてませんか?夏休みの武勇伝とか有りましたら、お聞かせ下さい。ママさんは、お元気でしょうか?

[7] Re: スナックのママさんとNEO  三平 :2015/11/14 (土) 00:36 ID:Pzw7gunU No.22069
匿名さん、こんばんは。最近は、大学が忙しいのでしょうか?匿名さんの投稿が読めないのは、淋しいです。出来ましたら、続編をお願い致しますm(__)m

[8] Re: スナックのママさんとNEO  匿名 :2015/12/23 (水) 10:33 ID:7Q4jCX3w No.22233
いろんな事があり、バタバタした一年でしたが、まあ昨日で落ち着きました。
10月に、外祖父からだと、2400万の積み立て預金と、3000万の定期預金を渡されました。ちょっとびっくりしました。積み立て預金は、自分が産まれた月から、毎月10万、二十歳になるまで。定期預金は、財産整理(遺産は生前贈与で20年位前に完了。その後増えた部)して自分にと残してくれたとの事でした。インターンの薄給も、これで大丈夫だろうと外祖父は言っていたと母・・・
「預かっておこうかと思ったけど、貴方も成人だから・・・それに、無駄遣いする子じやないしね・・・」
という訳で、自分は5400万の預金者になりました(他人には言っていません)。ついでにいえば、毎月父から10万、母から15万の仕送りを貰ってます。アパート住まいの時は、家賃4万で、一月10万位で生活してました。現在は、賄いその他付きで、家賃10万で暮らしてます。友人からは高いと言われますが、楽だし、他を知らないから、まあ良いと納得しています。
下宿の大家さんは未亡人で、年齢は40過ぎ、スタイルはまだ崩れはなくて、顔も色白でシットリした艶気があります。芸能人で言えば鈴木京香、白木優子を足して2で割った様な女性です(ちなみに自分の姉は、産後少し太って多部未華子です)。親戚の紹介で、自分も異論なく決めました。
これからは少し時間がとれるので、留守にしていた間の事を書いていこうかと思っています。

[9] Re: スナックのママさんとNEO  三平 :2015/12/23 (水) 20:30 ID:NJI.iTi. No.22234
匿名さん、こんばんは!お久しぶりです。色々、生活環境が変わられたみたいですね。匿名さんの武勇伝の再開ですね。今後の展開が楽しみです。年末年始、風邪引き等に御注意下さい。

[10] Re: スナックのママさんとNEO  匿名 :2016/01/01 (金) 20:27 ID:OtQt.kfM No.22271
明けましておめでとうございます。本年も良い一年でありますように。
昨年は、引っ越し先の未亡人と、関係を持つことが出来ました。そうなった経緯を、書いていこうかな、と思います。
人が言うには、メゾン一刻と言って、主人公の下宿人が、管理人の未亡人を、押し倒したらいいだけの話なのに、小心で引っ込み思案なせいで、うじうじだらだらと話が長く、という漫画が昔有ったそうで、自分も、強引にものにすれば簡単じやん!と言われそうですが、ものにするのに、2ヶ月ぐらいかかりましたね。
何故かと言われると、ちょっと慎重になってしまったからです。強引に迫ったせいで、下宿を追い出されるようになったら困るし、自分の評判に傷を付けたくない。近くにいるだけに、迂闊なことはできない、じっくりと観察して、しっかりと見極めて、と、色々と考えてしまったわけです。
下宿の大家さんとは、出だしからスムーズにいったと思います。自分で言うのも何ですが、他人とは、比較的早く仲良くなれるタイプ、環境に適応するのも早いと思います(初めての場所でも、自然にむかしからいたみたいに馴染んでいる、と、よく言われました)。
色々とお喋りをしたり、田舎の産物をお裾分けしたり、一緒に御飯を食べたり、水道の水漏れを直してあげたり、と徐々に距離を縮めていきました。でも、下着とか洗濯して貰っているから、汗の匂いとか、フェロモンの影響もあるかもしれないですね・・・
それと、自分が撮影していた、休日のDVD(お寺と言った観光、街並み風景、彼女とのデート、旅行)を一緒に見たり、貸してあげたり・・・
北海道旅行のDVD十数枚の中に、HなDVDを三枚紛れ混ませておいたのです。一枚は、ラブホの浴室、マジックガラス越しに、立ちバックで犯される女性。別のDVDには、複数の男性と戯れる孰女。最後の一枚は、アナルセックスに狂う女性の姿。注意された時には、引っ越しの際に、過つて混ざったというつもりでした。でも、大家さんは、何も言わないで、DVDを返してくれました。
「あれ、もうちよっと有ったような・・・」
返して貰ったDVDを受け取りながら、少し頭をかしげる自分、多分気のせいという感じで受け取りながら、実は、HなDVDがなくなっていることに気ずいていました。

[11] Re: スナックのママさんとNEO  匿名 :2016/01/02 (土) 07:03 ID:MgSRbus6 No.22272
HなDVDを未亡人に渡し、暫くは知らないふりをして様子見、それと並んで未亡人の生理周期を探り、深夜には、彼女の部屋の物音に注意するようにしていました。
そうしてある夜のこと、トイレに立つたついでに、彼女の部屋に近付いて、中の様子を探ってみました。
『あぁ〜つ!夫のモノより凄いわ!』
聞き覚えのある女性の声(彼女に渡したDVDに入っている)が聞こえてきました。多分、自分が北海道旅行で知り合った人妻さんを責めている時のものだと判ります。
『いやっ・・・ああっ!・・・いいっ!いいっ!・・・』
「はあ〜つ・・・」
DVDとは違う、顕かに彼女のだと判る声が聞こえました。
「○○君たら、真面目そうな顔をして、こんな物を持ってるなんて・・・」
そう言いながらも、何か色っぽい彼女の声。
「そうよね。若い男の子なんだから、持っていて、当然よね・・・」
その後は沈黙が続き、DVDの矯声が流れました。
「それにしても、この二人、激しいわね。・・・本気でやってるのかしら?・・・」
食い入る様に、画面を見ているだろう彼女の様子が、目に浮かぶようです。
『ああっ!いいわ!いいっ!夫とは比べモノにならない!』
「この女(ヒト)、本当に人妻なのかしら?・・・」
『凄い!もっと!もっとして!』
「あんなによがっちやって、いやらし女ね・・・」
彼女の声に興奮といやらしさの匂いが・・・
『ああ〜っ!来るわ!・・・いいっ!イク!イク〜!』
やがて、DVDの人妻さんが絶頂を迎えました。でも、それで終わりではありません。
『ヒイ〜ッ!まだやるの・・・』
「本当に凄いわ、この男性・・・」
唾を飲む様な彼女の声、そしてため息の様な、鼻にかかった様な声が漏れるようになったのです。

[12] Re: スナックのママさんとNEO  三平 :2016/05/02 (月) 02:30 ID:Wz9sr50M No.22953
匿名さん、こんばんは。ご無沙汰しております。まだ、このスレ、いらっしゃるのでしょうか? お願いですが、もしですけど‥‥ 時間が有る時で結構ですので、最近の武勇伝?をお聞きしたいです。宜しくお願い致しますm(__)m

[13] Re: スナックのママさんとNEO  三平 :2016/10/10 (月) 22:41 ID:AtPx08Ho No.23799
匿名さん、もう復活は無いのでしょうか?まだまだ期待して上げておきます。


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五つ星の女 - 現在のレスは199個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

レス数が180を超えました。200を超えると書き込めなくなりますので新しいスレッドをお願いします。

[1] スレッドオーナー: 見城 大翔 :2016/01/05 (火) 00:31 ID:DEWd3L76 No.22277
(今回はこの作品でお目に掛かりますが、あくまでも妄想話でして、気になる女優やタレントも出てきますが、飽く迄も想像の人物です。ワタシも来年で90歳の”卒寿”を迎えるので、誤字脱字などがあります。迷惑かも知れませんが飽きたら読まなくても結構です。でもヨロシクお願い致します。)

僕は名前が「見城大翔」で41歳の広告マンで、大手の広告代理店「電流」に勤める広告制作者です。
妻は名前が「見城シャーロット」といいアメリカ人の父親と、日本人の母親とのハーフです。
僕が41歳で、妻は40歳で結婚して約17年目です。
二人の出会いは大学生時代にロスにホームスティをしていて、ある日に一人で日本村に出掛けて、友達4人と来ていた彼女が、友達と離れているとある黒人の青年に囲まれて、あわや襲われる所を16歳から3年間「護身術」を習っていたのが役に立ち、見事に4人の黒人の青年たちを追い払ったのでした。
それが縁で僕が日本に帰国しても、1年後には彼女も両親と離れて日本の「上智大学」に、留学をして再度お目に掛かりました。

僕の両親は父親が「東京大学・理学部教授」で、母親が「御茶ノ水大学・文学部教授」です。
僕は次男坊ですが、長男は東大の工学部を卒業をして、現在はある大手の建築事務所でデザイン制作を書いています。
三男坊は矢張り東大の工学部に入ったのですが、3年生の時にアメリカの「マサチューセッツ工科大学」に転入をして、現在はN・Yでデザイン事務所に勤めています。
4番目は妹で彼女は「津田塾大学・文学部」を出て、ある大手の総合商社に勤務しています。

僕は妻と知り合っても直ぐに付き合う事も無く、22歳時に東大の文化祭に来て、再度知り合ったのでした。
それ以来、1年間は手も出さず結ばれたのは僕が23歳で、妻が22歳の時でした。
最初は互いに好きな人がいて、直ぐには恋愛に発展しなかったのですが、半年目にお互いに恋人と喧嘩をしてその夜に結ばれたのでした。

彼女はハーフで、やや茶髪に近い金髪で身長が172cmもあり、胸も”Dカップ”なので渋谷や青山で、モデルの事務所からお誘いを受けて一時期モデルの仕事もしておりました。
でも時々の関係者のセクハラに嫌気がさして、大学を卒業をしたらロサンジェルスで広告代理店に勤める気持ちでした。
でも急に恋心が芽生えて、僕と急接近をしてそれこそ青山の高層マンションの2LDKで、二人は同棲同然で過ごしました。
彼女は若い頃からモテテいて、処女を失ったのは16歳でした。アメリカ人にしては遅い位で真面目な女性でした。
でも性交体験はかなりのモノで、僕との初夜には直ぐに英語で「イクイクイクイク〜〜」を連呼しておりました。
22歳のシャローットさんは、あのオリンピック招致で「お・も・て・な・し」で知られた。「滝川クリスタルさん」そっくりで、彼女もトライリンガルで日英伊の3カ国後が流暢に話せました。

身長が172cmな上に、バスト85ーウエスト59ーヒップ86の見事なボディでした。
今まで数人の女性と性交渉をしてきましたが、彼女は一目で気に入りそれからは大学4年生の大半を彼女と過ごし、85cmの乳房に取り縋り股間の亀裂に限界まで広がせて、赤い噴火口みたいな割れ目と、艶々と光った赤らんだ窪地を露わにさせて、肉付きの良い小陰唇で綺麗な一本筋を作っていました。
性毛もかなりの金髪で、ヘアはカールしており淡い繊毛はいかにも美女に相応しい物でした。
そこに顔を寄せて芳しい匂いと、フェロモンの分泌する年齢なのか、吸い寄せられる悩ましい肉の裂け目から立ち昇っていました。

もちろん避妊ステックを腕の挿入をしていて、コンドームなどの避妊具は必要ありませんでした。
最初からあまり抵抗も無くて、いきなり前戯でクリちゃんを丁寧に舐めた後は、いわゆる”Gスポット”を丁寧に突き、いわゆる低い丘が急に迫り出して来てからの挿入でした。
最初は抵抗があるのかと思いましたが、まるで蛇に睨まれた蛙のように身動きもせずに、僕が腰を前に押し出すと陰唇が左右に押し広がりました。
亀頭全部が身体の中に入り込んで行くまで、腰の動きを丁寧にしていましたが、子宮口に到達したのを確かめてから、一気に腰を突き出しました。

「あっ、あああぅぅぅ〜〜!」アッという間に彼女の身体は、僕のオトコに埋め尽くされて仕舞い、子宮口を塞いで圧迫すると思わずにイって仕舞いそうでした。
必死で理性を保とうとしていましたが、巨大な男根で膣奥を攻めるとその刺激で頭の中に火花が散って行きました。
彼女の腰が自然に動き、僕も悪戯に彼女の口に指を入れると反射的にソレを吸い、舌を絡めて行き次第に身体は快楽に流されて行きました。


[190] Re: 五つ星の女  見城 大翔 :2016/09/26 (月) 16:36 ID:GAD1iTlc No.23740
北海道の定山渓温泉の「ホテル・星のや」で、ナタリー・ポートマンさんを相手に「死ぬ死ぬ〜〜」と泣き叫び軽い失神をしたのを見ていると、義理の妹のキャメロンとあの女優の「スカーレット・ヨハンソンさん」で、「レズ行為をしているのでおいでよ」と電話が入り、慌ててそのスィートルームに行くと二人は全裸で絡み合い、互いの女性器を舐め合っていました。

「イクイクイクイクイク〜〜」ヨハンソンさんが叫んでオルガスムスに達しており、妹も上から降りて大女優に「次は貴女がする番よ〜〜」と股を180度に全開したので、見ていて我慢出来ずに伸し掛かったヨハンソンさんの股座に太いチンポを押し合てて、三段重ねで挿入しました。
すぐ前にイッタばかりの女性器はドロドロで、全裸で抱き合う二人の上で大女優の割れ目を開いて、豪棒を差し込むと妹の陰部を舐めていた彼女の、マンコにいきなり挿入されて、膣奥まで到達して二人は重みを感じて喘いでいました。
黒々とした陰毛の妹の野性的な茂みを掻き分けて、深い毛の群がりの下の野性の牝が存在しており、顔をもたげて妹の赤紫色のヌルヌルの滑る、複雑な襞の重なりを開いて大女優の舌で掃きあげていました。

「あああぁぁ〜〜っ、貴女も上手ねぇ、少しぎこちないけど・・堪らないわ〜〜。あああぁぁイキソウよ〜〜」妹の股に顔を埋めて逞しい白い尻を揺すぶり回して、泣く様な妹の悲鳴を聞きながら半透明の潤いを噴き零していました。
小指ほどの赤い突起を頬を窄めて吸い立てると・・、

「あんっワタシもオシッコしたくなったわ。貴女の顔に掛かるけど良いかしらぁ〜〜」言い終わらない内に、熱いシャワーのように尿が女優の顔面に降り注いでいました。
陶酔しきった女優は、降り注ぐ銀色の飛沫を呑み干して快感に酔いしれている時に、寝かせて側臥位で対面から後ろに回り一気に挿入させると、膣奥の一番深い場所に到達しました。

「あんっ!今終わったばかりなのに・・・、挿れるの〜〜。でも凄いわ生チンポは素敵よ〜〜」膣口をマシュマロみたいな尻をムニュムニュと割り込んで、揉めば揉むほど柔らかさが纏わり付いて心地良い弾力が搾り込んできました。

「あっ、矢張り生の男性の性器は最高ねぇ〜〜。」ヒップから股間に指を忍ばせて、クリトリスに忍ばせました。
隣には呆れた様に義理の妹が羨まし気に覗いていますが・・、僕の指は”蟻の門渡り”を攻めて、膣口を捏ね回しながら陰核を攻め続けました。
人差し指と中指で肉厚の長い小陰唇を左右に押し広げて、中指でクチュクチュと膣の入り口を攻めました。
彼女のヴァギナは愛液塗れで、ねっとりと指に絡み着き触り心地が最高でした。

「いっ!そんなぁ〜〜いっ、イクゥゥ〜〜」二本の指を強引に膣内に埋めると、長い脚を伸ばしてがに股に開いて、孔の粘膜がみっちりと張り付いて来るのでした。

「あぁぁ〜〜〜、凄いよ〜〜、凄すぎよ〜〜、完全に何度でもイっているのよ〜〜、死んじゃうよ〜〜。死んじゃうよ〜〜」
そう言いながら僕の首筋から顔中を舐め回して、そのまま滑らかな背筋をグッググッと反り返して、
「あんっ、素敵よ〜〜、いいいいいぃぃぃ〜〜」とエッチな声を漏らして、サンバのダンサーのように腰を振り出しました。
その淫らな腰付きにテンポよく、スナップを利かせて強く深く、豪棒を出し入れしました。

「あっ、ああああぁぁ〜〜、さっきよりも数倍は良いよ〜〜」お互いの顔を舐めながら、肉棒を膣奥で締めてきたので亀頭を子宮の奥に突き立てました。

「アナタ〜〜、もう死んじゃうよ〜〜、イキ過ぎよ〜〜」暫くは僕にしがみ着いて痙攣していましたが、急に我に返ってヒクヒクするペニスを急に締め込んで、精液を搾り取ろうと膣の中の筋肉が締り出しました。
隣にいた義理の妹は射精を感知したのか、女優の膣から引き抜いてピクピクと震える陰茎を出して、口内に含み精液を吸い取り最後の一滴までを呑み込むのでした。


[191] Re: 五つ星の女  見城 大翔 :2016/09/26 (月) 16:57 ID:GAD1iTlc No.23741
(そういえば確かにもう200回を迎えるので、10月ごろから新しいスレッドを開きます。タイトルは「GスポットVS、Pスポット」の予定です。
主人公はフリーのTVのプロデューサーで、矢張り色んなテレビ局のドラマや、新しい音楽番組を制作して行きますから、お楽しみにお待ちくださいね!)

名前は多分「ディーン・フジオカ」になる予定ですが・・。バツイチのしがない40歳のオトコです。東京生まれで、祖先は明治の初期に小樽で花街育ちの祖祖祖母が、ロシヤ人の潜水艦乗りと出来て孫の孫が次々と生まれて現在に至るのですが、今は東京の上に近辺に住んでおります。相変わらずスケベな男で次々と女優相手に、性行為三昧に燃えるのですが・・・。


[192] Re: 五つ星の女  見城 大翔 :2016/09/28 (水) 16:13 ID:ElCYbCbg No.23748
義理の妹のキャメロンさんが、あのハリウッド女優の大物の「スカーレッ×・ヨハンソンさん」と二人でレズビアン行為を見せつけられると、何時しか萎み込んでいた豪棒が元気が良くなり、見詰めるばかりだったのに、位置しか二人の乱れた絶頂表現に次第に勃起現象が起こり、重なり合った大女優の股をこじ開けていきなり三段重ねになり挿入させました。
かなりの体重の重さに耐えかねて、一応横向きの側臥位で入れたまま軽くピストンを始めると、ヨハンソンさんは

「イクイクイク〜〜っ」と頭の天辺から突き抜けるような声を張り上げていました。
妹は大女優の指でイカされて、これも
「くぅぅ〜〜っ、イクイク〜〜っ」と白目を剥いて堪らずにアクメに達して伸びて仕舞いました。
二人とも呑み込みが早くて、お風呂場でマットプレーを始めて妹が上になったり、大女優が上になったり互いにシックスナインの体位になって、僕の巨砲を奪いあっていました。
たちまちソープランド嬢みたいに、身体を合わせて素股とインサートのWの行為で盛り上がりました。
互いに勃起した巨砲の奪い合いで、温かい二人の舌の上で亀頭を交互に含み、首をコクコクと上下に振って縦揺れのフェラを初めていました。
三角形の体位で僕が大女優の膣に挿入して、顔は妹の陰部に乗せてフェラチオをして、妹は僕の陰部を悪戯をして精嚢を弄ったり吸ったりされていました。
義理の妹は背中の方に回り、簡単に身体が戻らないようにして、尻から腿の裏側を優しく撫でて、小さく窄まった肛門の孔を攻めて、濡れた舌先で肛口の蕾の周辺をゆっくりと巡らせました。
やがてそれは練り込むように執拗に蠢いて、痺れるような快感美が股間に沸き立ち、背骨から脳天へと逆流して行きました。
女優の膣内よりも妹の舌先での肛門舐めに・・・・、

「んんっ、あああああぁぁ〜〜」浅ましい声を上げて、窄まりの内側が次第に緩みだして、舌の熱気に感度が増して内腿が震え出しました。

「あわぁぁ〜〜っ、凄いよ〜〜、す、凄いよ〜〜」女優の膣も同時に締まり出して、アナルの性感と妹の締め付けに、砲身は面白いほどの勢いで硬直してたちまち芯のある屹立で、何時射精をするか決める必要を感じました。
三人での行為に何時どこでどの相手に射精をするのか、困惑と誘惑がぶつかり合い葛藤しました。
女優の膣から引き抜いて、妹の尻の孔に挿入を変えて勃起の根元が、一気にマグマを噴き上げて全身がピクピクと勢いよく射精を始めるのでした。
マグマが伝い流れると、態勢をずらして女優の口内にまだ続いている射精の余韻を咥えさせました。
これで二人とも性感の余熱を、陶然と味わい感激していました。

次回からは「西内マリアさん」と、最後の戦いで「五つ星の女」の大団円ですからヨロシクね。


[193] Re: 五つ星の女  見城 大翔 :2016/09/29 (木) 17:51 ID:/vbd36bA No.23753
「五つ星の女」の最後に、女優でモデルをしていて最近は歌手もこなす才女の、「西×マリアさん」に決めました。
以前から仕事は数回こなしており、キリンの「午後の紅茶」シリーズでも出演して頂きました。
その頃はジャニーズの「ヘイセイジャンプ」の「山田涼介クン」が恋人らしく、僕のお誘いには目も呉れませんでした。
所が今回の広告では、仕事前の打ち合わせの顔合わせでも直ぐに食事に付き合いまして、お酒の酔いも手伝って直ぐににじり寄りかなり積極的に誘っても返事はOKでした。

先日の「ナタリー・ポートマンさん」の、東京の仕事も朝早くから午前5時半には銀座の4丁目を封鎖して、約20分ですが見事に撮影が行われて、続いて浅草の雷門と浅草寺の前でも約15分を誰も入れずに撮影が決まり、彼女もお喜びでした。最後の「東京スカイツリー」も見事に撮影が終わりました。

その翌日だけに、僕自身もかなり高揚しており「京料理のスッポン」に決めて、一人前約2万5千円ですが、マネジャーと三人で見事に200度の高熱で炊く美味すぎる「スッポン鍋」と、スッポンの時雨煮などや、日本酒の大吟醸で乾杯を続けていると、顔を真っ赤に染めてエロ過ぎる顔に変わりました。
最後の〆にエンペラ入りの雑炊で、餅と卵入りでしめました。
その頃には顔や頬が赤らんで、次第に25歳の色っぽいオンナに変身して、身体を寄せて来るのでした。

彼女は身長が170pで、体重は47`と細身で確か上からバスト80−ウエスト58−ヒップ83と日本人の最高なボディでした。
可愛らしさとコケテッシュが魅力で、「二コラ」や「セブンティーン」の表紙モデルとしても活躍しておりました。
「女子校生の一番なりたい顔の女優部門」の、No.1で男だけじゃ無く女性にも人気がありました。
前の仕事の頃には彼氏がいて、「ヘイセイジャンプ」の「山田涼介クン」でしたが、現在はとっくに別れていて、今は誰ともお付き合いが無いそうでした。
彼とは約1年間お付き合いをしていて、23歳頃でしたが彼が異常に子供で性行為で挿入場所が分からず、お尻の穴目掛けて入れる馬鹿者でした。
流石に分かれて、暫くは50代の俳優さんと仕事で知り合ったのですが、遭うたびに身体を求める変態野郎でこれも3か月後には別れて、以来誰ともお付き合いしていないようでした。

「最近はお酒が入ると異常に・・、男と寝たくなるんですよ〜〜」と、横のマネジャーを無視して身体を寄せて来るのでした。
お台場にある「ホテル日航東京」に部屋を取り、交渉するとジェットバスとレインーブリッジの見える部屋が空いており、デラックススィートルームを予約出来ました。
彼女も承知でマネジャーに内諾を得ておりました。マネジャーの交渉は今後ともに、広告で使う約束でしたから文句なしでした。
浅草の「スッポン料理屋」からタクシーを飛ばすと、お台場には約20分で到着しました。
タクシーの中でのキスは平気らしく、運転手を気にせずに唇を合わせてお互いの唾液を交換していました。
ゆりかもめの台場駅から目の前で、部屋からは東京湾が一望できる海と空を見れるベイサイド最高の「SPA然TOKYO」」のスパ付きでした。
早速バスタブにお湯を張り、ローションをお湯で溶かしている彼女を見ると、結構遊んでいると気づきました。
襟元が大きく開いた生成りのブラウスに、秋色のジャケット、アンサンブルのタイトスカートは膝上10pで、淡いベージュのストッキングをいきなり脱いで、素敵な美脚を露わにするのでした。
マリアさんがいきなり跪いて、出し抜けに陰部をさすりだして、僕は狼狽を露わにして尋ねました。
モチロン愚問ですが、分かっていても聞かずにおれませんでした。
余りの唐突過ぎる行為に、心の準備や気構えも無く戸惑いばかりが、頭を支配していました。

「こんなワタシを軽蔑しますか・・・?」

「いいえ軽蔑だなんて、そんな事はありませんよ〜〜」

「以前の50代の彼氏は、当然のようにさせて来たので、当たり前の事なんですよ〜〜」
当然ながら唇と唇を合わせて、軽いフレンチキスをして、どちらとも無く舌を伸ばして破廉恥な口づけを交わして、唾液を交換してねっとりと猛烈なディープキスに溺れました。

「はぁぁ〜〜っ、んっ、ジュウぅぅぅ〜〜っ。ああああぁぁっ、素敵なキスね〜、矢張り高齢者は上手だわぁ」
セックスを前提の口づけは瞬く間に愚息が充血して、パンツを突き破らんばかりに勃起しました。
もはや情火の焔は、押し留められませんでした。
彼女も辛抱できずに、つつ〜〜っと唾液の糸を曳いて静かに唇を分け隔てて、改めて・・・・、

「良いんですか?」とズボンのチャックを開き、ボクサーブリーフの中から男根を握り出しました。

「ふふっつ、こんなに大きくしちゃって〜、凄い興奮だねぇ〜」そしていきなり僕の前にしゃがみ込んで、反り返る男根を柔らかく握りしめて、ズル剥けの亀頭に顔を寄せて行くのでした。

「あっ、ちょっと・・、汚いですから。せめてシャワーを浴びさせてよ〜〜」洗っていない逸物を即しゃぶされるのは、流石に憚れるのですが・・。マリアさんは平気らしく亀頭の先端に舌を這わせて、仄かに潤んだ鈴口に口づけして、穢れた鎌首の味を確かめるようにネットリと舌を這わせました。
裏筋をなぞる様に舌先を動かして、指の輪っかで肉棒の付け根を押さえて、ズルンと亀頭を咥えて肉厚の唇で竿を扱くのでした。
続けざまのディープスローとの口技に、男根が深々と呑み込まれて、ガッツリと日本男児の平均よりも数pの長くて太い巨砲なのに、ガッツリと根元まで呑まれて・・、

「・・・んっ、んぽっ、んっ、んっんんんん〜〜」やにわに荒々しいヘッドバンキングに、怒張はしゃぶられて目を白黒して、雁の急所が刺激されると高波のような射精感に襲われます。
口内での射精ではまずいので、最後は矢張り膣内で決めたくて・・、

「マリアさんっ、アレありますか?」追い込みを掛けようと喉まで嵌め込んだ巨砲をズルリと引き出して、遠回しにスキンを求めると、流石に芸能界にいるだけあって・・。

「うううんんっ、良いのよ、そのままで出してよ、避妊具は腕にしているから。平気で出してよ〜」紅潮した顔を一際赤らめて、艶やかな生地と精密な刺繍のレースのランジェリーを脱ぎ捨てて、豊かな日本人好みの乳房と小さく逆三角形に剃られた恥毛を見せるのでした。

「じゃぁ本当に、生だししますよ〜〜」今までに感じた事の無い興奮に包まれて、ベッドの上に寝かせて正常位でクンニリングスをして、即座に膣口を開けて丸で失禁したような濡れようで、濃厚な愛液が尻の割れ目まで流れていました。
仄かに黒ずんだラビアは大きく左右に広がり、割れ目が満開になっています。
緋色の肉溝が露呈して、白んだ淫水を湛えた膣口までもが剥き出しになり、牡との繋がりを欲するように収縮していました。
もう前戯に時間も掛けれずに、今すぐに挿入を始めました。
反り返る亀頭をしっかりと握りしめて、剥き出しの膣口に鎌首を宛がい押し付けました。
憧れのマリアさんの美顔を見ながら、奥へ奥へ欲望のなせるが儘に逸物を押し込みました。

「ああああぁぁ〜〜っ、アナタのは凄いわねぇ、長くて太くて硬いわ〜〜、生まれて初めてのコックだわぁ〜〜」大量の淫水に助けられて、挿入はスムースでしたが、彼女の膣路は狭く細くて時折波を打つように膣内が蠢き、亀頭がいやらしく柔らかく揉み解されるのでした。
程なくして膣奥に貫通した亀頭が肉底にぶち当たり、その瞬間に、

「おうおうっ・・、ああああぁぁ〜〜、いいいぃぃぃ〜〜っ。イクよイクわ〜〜、イクイクイクイク〜〜〜」子宮口を抉られて、女体を弾けさせて呻き声を上げて、最初のアクメに達して伸びてしまいました。
獣のような下劣な淫声が部屋中に響き渡り、

「あああああぁぁ〜〜っ、良いよ〜〜、オレもイキソウだよ」熟したマンコの嵌め心地に歓喜して、怒張を激しくストロークさせて、両乳房を鷲掴みにして腰を躍らせました。

「ひぃぃ〜〜っ、凄いよ〜〜、凄すぎよ〜〜。あっ!またもイクよ〜〜、これで既に10回はイっているのよ〜〜」
ポルチオを叩くたびに顔面を引き攣らせて、彼女は泣き笑いするように快感を訴ったえて、もっと深い場所に子宮を貫かせてと訴ったえるのでした。
狭い膣路を戦慄かせて鎌首をグイグイと差し込むと、しっかりと腰を抱いてポルチオを連打しました。
目まぐるしく表情を変えるマリアさんの反応を楽しみながら、鎌首でGスポットを抉り、膣襞を掻き毟るのでした。

「おうおうおおおおぉぉ〜〜、ソコが良いわぁ〜〜、もっと奥までゴンゴンと叩きのめしてぇ〜〜」
淫乱な本性を剥き出しにして、自らも腰を使って全身に肌が泡立つほどの激悦でした。

「ああああぁぁオレもイクぞ〜〜、イクよ〜〜、あぁぁ出るよ〜〜、出すぞ〜〜、イクイクぅぅ」
怒涛のような肉攻めに、彼女も白目を剥いて何度でも絶頂を繰り返していました。


[194] Re: 五つ星の女  見城 大翔 :2016/09/30 (金) 16:40 ID:142PI7ZM No.23754
13歳でモデルデビューをして、16歳で「SEVEN teen」の表紙モデルになり、その時の芸能事務所の50代の先生にヴァージンを奪われて、処女の破瓜を体験したそうですが、やはりその行為は痛みが伴いあまり好きではありませんでした。
それから仕事相手のタレントや俳優が誘いましたが、「山田涼介クン」がしつこく誘ったので許すと、これが童貞同然で挿入もままならず、何度でも挿入を試みてても膣と肛門の区別もつかず、流石にこれ以上の発展は無くて、自然消滅をして仕事一筋で来たのですが、京都の太秦での撮影時にある大物の60代の俳優さんに誘われて、夜食を頂いてお酒が入った途端に酔いが廻り、旅館の別室に連れ込まれて身体の関係を持つと、大人のナイスボディに夢中になり仕事を終えると直ぐに性行為を求められて、別の仕事も抱えているので暫くは東京に戻り、仕事中心に戻ったようでした。
でも性の悦びは覚えたようで、大人のオモチャ相手に夜の睡眠剤にして、軽い快感を覚えて寝ていたようです。
でも生理が近づくと、どうしてもあの大物俳優との一夜が思い出して、オモチャ相手に苦戦していたようでした。
ですから僕との一戦はかなり興奮度合いが凄くて・・、ヌルリと亀頭が秘腔に姿を消すと、後はズブズブときつい肉路の中に潜りました。

「あああぁぁ〜〜っ、身体が変よ〜〜〜。あっ、ワタシ、イッチャウよ〜〜。イックゥゥゥ〜〜」
甲高いアクメ声を発して、ブリッジをするように海老反って身体を硬直させるのでした。
最初の行為を終えて浴室に駆け込んで、陰部の愛液と精液の汚れを流し落として、またも愛撫を始めるのでした。

「僕は前の仕事の時から、キミを抱くのが夢でした」でもこんな大女優が相手するはずも無く・・。

「最近はエッチしていないの・・?」と聞くと。

「・・・んんっ、多分仕事も忙しいけど男が近ずいて来ないのよ〜〜」不満そうな言い方でした。
ツルツルの肌を撫でながら、感じやすそうな場所を攻めて親指でクリトリスを弄ると、既にぷっくりと大きく膨れていて、クリクリと転がすと甲高い嬌声が上がりました。

「あああぁぁぁ〜〜っ、あ、あああぁぁ〜〜、ソコはダメよ、ソコもダメよ〜」膣口に二本指を入れて”Gスポット”を突くと、面白いほど反応が良い感じでした。
内襞に押し込めた指に角度をつけて、何度も突き上げながら充溢したクリトリスを小刻みに揺さぶると、ピクピクと膣襞が収斂をして同時にどっと熱い淫蜜が溢れて、女の股間も僕の手もぐしょ濡れでした。

「んっ、ああああぁ〜〜っ。いいいぃぃぃ〜〜、良すぎるわ〜〜、生まれて初めての快感だわぁ〜〜」
快感を噛み締めて、唇を引き締めて声を押し殺して我慢しているのに、そこからひっきり無しに喘ぎ声が漏れました。

「あっ、もうダメよ〜、イッちゃうよ〜〜。ああああぁぁ〜〜、イクイクイクイク〜〜〜」膣襞が細かい収縮を繰り返して、女の全身が強張りました。
遂にエクスタシーに達して、不意に身体が弛緩して僕にしがみつき抱きつきました。
両脚を萎えたように背中を抱えなかったら、その場に崩れ落ちそうでした。

「そんなに感じたの・・?」素直な彼女の反応に、最高の感動を覚えるのでした。

「最近は指でしてるけど、矢張りアナタのオチンチンは凄いよ。全然違うわぁ〜〜〜」

「じゃぁお礼に、して上げるわぁ〜〜」僕の前にゆっくりと膝を折り、そのまま股間に顔を寄せてきました。
彼女の薄い恥毛にそよがせるだけで、僕の陰茎がググッと力強さを増しました。
彼女の白魚のようなほっそりとした指を肉棒の根元に添えて、おもむろに顔を寄せてきました。
ぬるつく女の舌先が亀頭の先端をペロリと舐めて、そこから喜悦の波が下腹部全体に走りました。

「んっ、ん、ちゅぅ、うっっふんっ」亀頭にキスを繰り返して、鈴口から雁首までを何度も舌を這わせました。
擽ったさと心地よさが、僕の腰をプルリと震えさせました。
彼女のフェラチオは想像よりもずっと巧みで、喉奥まで咥えて徐々に肉幹を呑み込んで行きました。

「ああああぁぁ〜〜、オレもイクゾ〜〜」

「ワタシはもう数十回はイっているのよ〜〜、早くイってよ〜〜」唇をきつく窄めて、舌の腹を肉径に強く押し付けて、キュキュッとリズムよく口唇愛撫をされると、流石に我慢できずに精液を思い切り吐き出しました・・・・・。


[195] Re: 五つ星の女  見城 大翔 :2016/10/02 (日) 01:09 ID:.m2sBLMA No.23762
最近の売れっ子で、歌手でタレントでバラェティ番組でも引っ張り凧の「西×マリアさん」は本当に、170pで体重は47`のナイスボディで、10頭身で足の長さも180pの僕と比べても殆ど差がありませんでした。
小顔の上に全裸にすると、可憐な唇を目一杯開いて膨れ上がった陰茎を咥えて、タプタプした乳房を揺すって濡れたチンポをしゃぶって、片手で扱きながら陰嚢に舌を這わせるテクを持っていました。

「ああああぁぁ〜〜っ、そんな所まで・・・」彼女は袋に包まれた玉を左右交互に口に含み、ソフトに転がされると、余りの新鮮な感覚に自分でも感じ過ぎていました。
余りの喜悦に全身の血が全て亀頭に集まり、ググッと肉棒が膨れ上がり耐えきれない欲望に腰を引こうとすると、離さないとばかりに口唇をきゅ〜っと強く窄めて射精を促すのでした。

「うううぅぅぅ〜〜っ、イクよ、イクぞ〜〜、あぁぁっ、出るよ〜〜」ピクピクと腰を痙攣させて、白濁の欲望をそのまま解き放つのでした。

そして彼女の口の中に何度も吐き出して、何度も頭を抱えて腰を打ち付けて射精するのでした。
流石にべとべとのアソコを、風呂場で流して聞きました。

「キミの最初の男は・・、どうだったの・・?」

「最初は16歳でタレント養成所の先生で、その日は生理前でアソコが異常に痒くて身が入らず、モジモジして勉強も入らず先生も怒って、皆が帰ったのに私だけが居残りで、先生の二階の寝室に連れ込まれて破瓜されたのです。確かに先生のアレも太くて硬くて挿入時の痛みは半端ありませんでした。」
ですからモデルや女優になっても、誘われても何時も怖くて逃げてばかりいました。
女優として京都で時代劇に出演した時に、夜の食事に誘われてお酒が飲める年頃で勧められてつい呑むとかなり酔払ってしまい、同じ東京から来ていたので同じ旅館住まいで、つい誘われるままに部屋に入り強引に迫られて性行為をすると完全に気持ちが良くなり、次第に京都にいる1か月は毎晩のようにセックス漬けでした。

「東京に戻ると流石に妻帯者ですから、簡単には会えず何時しか若い彼氏を作ったのですが、あの妻帯者のテクは無くて段々とイライラして別れて以来です。ですから今夜みたいな行為は嬉しくて嬉しくて、最高のセックスでした・・」

「やあぁぁ〜〜、も、もう可笑しくなるよ〜〜、あっ、あああぁぁ〜〜、またもイクよ、イクイク〜〜」全身を強張らせて、潮吹きをしながら狂おしい嬌声を上げて、最後には膣襞を強く収縮させて僕の陰茎を締め上げて、ぴゅうぴゅうと熱い欲望を解き放ったのでした。

「ワタシは一度でいいから、駅弁ファックをして見たいわ〜〜」昔は軽井沢に行く手前で機関車を入れ替えるために、約10分は停車してその間に駅弁うりが肩に掛けた箱の中に弁当を抱えて売り捲ったので、”駅弁スタイル”というのは女性を抱えて、両脚を抱え持って挿入するスタイルでした。
かなりの体重の軽い人と、こちらも運動神経が良くて挿入したままでピストンするので、Gスポットに亀頭の先が当たり快感は普段ではできないスタイルで、快感は最高らしいのでした。
俗に言う「駅弁スタイル」は「立ち位でアクロバテックで刺激的ですが、足腰の負担も大きく男よりも女性に快感が多いのでした。
最初はホテルの壁に身体を預けて、両脚を肩に掛けて全開にして、亀頭を相手に任せて見えない状態での挿入でした。

「あんっ、貴方のオチンチンの先っぽが、”Gスポット”に当たって相当に気持ちが良いわ〜〜」
身体が重くて抱えるのに苦労するので、今度は彼女をリビングのテーブルの上に寝かせて挿入して、下から上へ膣の上壁を突くので彼女は最高のオルガスムスを得て、深い挿入感を感じて失神するのでした。

「ああああぁ〜〜っ、こんなに素敵な行為は生まれて初めてよ〜〜。アナタの精液が熱いわぁ〜〜、はぁはぁ〜〜〜っ」精魂尽き果てた二人は、折り重なるように絨毯の床に倒れ込みました。
絶頂の余韻にひくつくマリアさんの媚肉が、萎えたペニスをやわやわと包み込むのでした。
顔だけを起こして、まだ息を弾ませている彼女の蕩けきった表情を覗き込むと・・・。

「・・・・素敵だったわぁ・・・」

「オレも最高に締められて、慌てて中に吐き出したよ〜〜、キミのマンコは”ミミズ千匹”の名器だよ〜〜。離したくは無い名器だよ〜〜」

「本当にそう言うの〜〜、名器と言われたのは初めてよ〜〜、嬉しいわぁ・・」感極まって目尻に涙が溜まっていました。
そして陶酔して顔を振り向いて、そっと唇を重ねてくるのでした・・・。


[196] Re: 五つ星の女  見城 大翔 :2016/10/03 (月) 16:40 ID:t3YfImVk No.23765
(あと4回で終わりにしますので、今後の仕事を楽しみにお待ちくださいね)
所であのビッグタレントの「西×マリアさん」は、初めての僕との性行為にそれこそ何度も「ああああぁぁ〜〜っ、素晴らしいわぁ。あああ死んじゃうよ〜〜。お願い止めて!あああぁっ、頭が白くなるよ!いやっ、いやっ。いやぁぁ〜〜」それこそ弓の先で弾かれただけで、駆け巡る歓喜に身悶えしてアクメに何度も到達して、仕舞いには”潮吹き”までを見せて呉れるのでした。
最後はマリアさんをベッドの背凭れに身体を預けて、ベッドの下に跪いてリラックスした状態で脚を開かせると、彼女のお尻に両手を差し込んで下から持ち上げて、恥ずかしさを忘れさせてじっくりと愛撫に専念しました。
膣内がヌルヌルになったら、今度は指と舌先でクリトリスを刺激します。

指も参加させるとクリちゃんの内側の一番感じやすい所に、擦るというよりも軽く押しあげる感覚で、人差し指の腹を当てて上下左右にリズミカルに僅かなタッチを与えると、クリトリスが充血してピンク色の突起が明らかになったら、ゆっくりと大きく擦ります。
クリトリスも乾くと引き攣れたり、痛くなるので膣内の愛液を指に着けて塗り付ける必要があります。
口の唾を着ける男性も時々見かけますが、この行為は女性にとっては好かれません。
唾よりも口を直接つけて、唾液で潤してください。
クリトリスは直接掴んで、擦り上げて中指を膣内に挿入させて擦り上げるのが一番感じます。
中指で膣内のクリトリスの裏側を、点で刺激するのです。
円を描くように動かすと、それだけでも女性は軽いオルガスムスに達する人もいます。
包皮は剥けている人が少なく、上下にずらす事やバイブレーションを与える事で完全にイクという人が多くなりました。
いずれも彼女の反応を見ながら、強くではなくてリズム感が大切です。
興奮しだしたら太腿は弛緩して開き、マンコの全容が丸見えにさせます。
クンニリングスを続けていると、手で頭を掴みますが脚の力が抜けて次第に股を全開にする筈です。

これが快感のスポットの”Gスポット””Pスポット”、そして最後にはGの奥にある”Tスポット”までは個人差があり、万人に共通する取扱い説明書はありませんが、自分で相手の膣内を弄って仰向けにして探して下さい。
着痩せするのか全裸にすると、意外に思った以上に肉感的で、たわわとは言えませんが乳房と乳輪は理想的な身体で、大きく張り出したヒップライン、むっちりとした白い太腿と意外なほど黒々とした恥毛が釘付けになりそうなほどエロっぽいものでした。

二人だけで浴槽に入り互いの股間を開いて、見せ合いました。
細い白魚のような指が僕の股間を這い回り、陰嚢から男根の根元に辿ります。
もはや彼女の手の動きに全神経が集中したしまい、

「最初に見た時よりも凄いわぁ。こんなにすごいペニスは見た事ないわぁ〜〜」両手でやんわりと包み、彼女の手の中で一段と膨れ上がる陰茎でした。
背中をピッタリと着けて、後ろから乳房を押し付けて背中で押し潰される感触でした。
触れられた背中は肉胴を両手でやんわりと掴み、する〜〜っと滑らせて前後にゆるゆると動きました。

「ああああぁぁ〜〜っ、いいいぃぃぃ〜〜っ」もはや耐えきれなくて、後ろに向き返してぎゅっと抱き締めました。

「んっ・・・」待っていましたとばかりに、唇を開き舌を出して、チュウチュウと音を立てて思い切り吸い上げました。

「ふっ、んっ、うんんんっ」くぐもった甘い鼻息を立てて、その声に嫌味がなく興奮が増して、歯列や口蓋を舐められると喉奥まで舌を差し入れました。
顔の角度を変えて舌を絡ませて、深いキスを仕掛けられてこちらが息も絶え絶えでした。
シャワーで互いの身体を押し流し、深いキスを受けながら片手で下腹部を弄ると、陰唇はすでに溢れた愛液で指がヌルッと滑るくらいでした。

「はぁぁんっ、もうヌルヌルじゃ無いの〜〜」
口腔を舌で縦横無尽に掻き回すと、ヌルヌルの秘烈に沿って指を上下させて、こぷりと更に愛液が溢れて腰を円を描くようにうねり出しました。
溢れる唾液を啜りながら低く囁くと、頬を上気させていやいやをして首を振りました。
思い切って中指を膣襞の中央に押し入れると、意外にも狭隘で熱く濡れた媚肉が押し返すように、締めてきて本当にセックスしていないのと言う、言葉が信じられない気持ちでした。

「そろそろまたも入れて欲しいわぁ〜〜」
感じ易い場所を攻めながら、面白いほどにぷっくりと膨らんだ陰核を弄りながら、股間に豪棒を宛がい一気に膣奥まで挿入させました。

「んっ、んっ、ははぁぁぁ〜〜、いいぃぃぃ〜〜っ、ああソコが最高よ〜〜、子宮口に貴方のオチンチンの先が当たっているわぁ〜〜」背中が仰け反りピクピクと膣襞が収縮して、チンポを締め付けて押し殺した喘ぎ声を上げて、全身を強張らせてエクスタシーを極めました。
僕も最後は我慢せずに、ドクドクと精液を吐き出していました。


[197] Re: 五つ星の女  見城 大翔 :2016/10/05 (水) 01:10 ID:DEWd3L76 No.23771
いよいよ最後の仕上げで、久しぶりに妻の”シャーロットさん”を2週間ぶりに抱きました。
最近は仕事も大切で、10月から部長代理に変わり年間の仕事も約15億円の変貌で、稼ぐのも大変で女性とのセックスも仕事の助けと頑張っております。
妻は以前は週一で、金曜日か土曜日に一緒に寝ていましたが、仕事のハード差でかなりお休みを頂き、子供も最近は声が高く喘ぎ声を出すので「お母さんっ、もっと静かにして〜〜」と善がり声を嫌がられるので、確かに声を低くしたり女の子は部屋を二階に変えて、喘ぎ声を聞こえないようにしています。
それでも久しぶりだと、最後にイク瞬間は目くるめく愉悦に自然と膣奥が自然に締り、太い肉の筒が熱い花液で溢れる通路を押し広げて、ズブズブと侵略して最後を迎えるのでした。

妻は年齢が40歳になり、アメリカと日本人のハーフで元モデルの美貌はいまだ消えておらず、日ごろから寝る前に男性のディルドを膣に挿入してスクワットをして、子供が生まれて以来ずっと身体と膣の締め方を鍛えているのです。
今夜は久しぶりに早めに帰宅したので、赤と白ワインを1本ずつ開けて呑み干しました。
久しぶりにお風呂で身体を洗わせて、僕も久しぶりに裸の妻の裸体を洗って見ました。
あの「滝川クリスタルさん」そっくりの裸体は、40歳でも衰えておらず85pのDカップは、日本柿のように飛び出して存在しておりました。
久しぶりの40歳の妻の女盛りの人妻は、生理が疼いて今にも爆発しそうな裸体でした。
葡萄色の割れはじけの奥会いに指を差し込んで、湾内を探し物でもするように肉胴の中を丸く掻き交ぜるとそれだけでもうベトベトに濡れだしてきました。
それは白い肌が赤みを帯びて、不思議なくらいに肌を上気させて丸で燃え上がるかのように、大理石のような肌を焼き尽くしていました。
それは目に見える昂奮の知らせで、牡の本能に呑み込まれる愛玩動物みたいに魔力がありました。

「シャーロット〜〜っ」と叫び眼前に現れたなだらかな下腹の先に燃え上がる様な、マンコを見せつけるのでした。
身体を拭くのも疎かになり、裸体をソフトな大きなバスタオルで巻き付けて寝室に消えました。

「今夜はキミの好きなように・・、していいから〜〜〜」

「じゃぁ今夜はワタシが普段しない、フェラチオをして上げたいわ〜〜」
確かに昔から豪棒を口に含むことが嫌いで、一度も奥まで舐めた記憶はありませんでした。
そりゃ亀頭を舐める事ぐらいはありますが、口にペニスを含む事は全くありません。
義理の妹「キャメロンさん」が家に来た時に、妻に夜の生活を聞いてフェラチオをしていないのを、聞いて多少馬鹿にしたのでした。

「ダメよ〜〜。一方的にするのはイヤだから、貴方も私を舐めてよねぇ〜〜」言われた通りに彼女の股間を僕の顔の上に跨り、濡れてベトベトの女性器を乗せてきたのです。
普段は僕は必ず彼女のクリトリスを舐めて、膣内に指を二本は入れて掻き混ぜているのに気付かないのか、覚えていないのでした。
亀頭冠に軽く歯を立てて、腰がピクピクと戦慄くのに、僕はお返しに色素の薄いスリットを舌で掻き分けました。

「あんっ!貴方は以前よりも上手ねぇ〜〜、浮気をしてるんじゃ無いの〜〜〜。ああああぁぁ〜〜っ、イクゥゥゥ〜。イクよイクわぁ〜〜」下半身を悩ましく揺らせて、甘い声を上げて妻の一面をかいま見ました。
良く練り上げた水飴のような本気汁を、左右の肉ビラを汚して行き戸惑う妻の口の動きが緩慢になって行きました。

「あああ〜〜っ、イクよ、イクイクイクイク〜〜っ」挿入もしていないのに、既に荒い息遣いをして興奮度が最高潮に達しているのが分かりました。
舌と唇を使って零れる体液を啜るように舐めると、小陰唇が震えだして懸命に屹立を吸い、息苦しそうに根元までを啜り、未だに少ない精液を嚥下するのでした・・。


[198] Re: 五つ星の女  見城 大翔 :2016/10/06 (木) 16:59 ID:XaboSWw6 No.23776
妻と知り合ったのは僕が17歳の夏休みで、ロサンゼルスの叔母の家に遊びに行き「日本人街」で16歳のシャーロットが、友達4人と遊びに来ていて、お店ではぐれてしまったのでした。
そこに黒人のヤンキーみたいな190pの4人が現れて、彼女を無理やり自分たちの車に押し込もうとしているのに出くわし、僕が3年前から「極真空手」を習っていて、一月前に初段の有段者になったばかりでした。
日本では空手を利用して喧嘩をすると、たとえ空手の有段者が相手だと、刀や凶器の扱いとなって犯罪を犯している罪になるのですが。

アメリカだしおまけに可愛い女性を4人掛かりで、車に押し込んで後からレイプも考えられるので、割り込んで行き4人の190p近い男を相手に、まずは飛び蹴りで胸を突いて多分肋骨は2,3本は折れてしまい、後は膝蹴りで多分一生杖を突かないと歩けない状態だし、もう一人はナイフを持ち出してので、片腕を持って肘を折り曲げると多分折れたと思い多分これからも自由には使えない筈でした。最後の男は怖くて逃げだすのでしたが・・。

モノの15分で倒したので、見ていた日本人観光客は拍手喝采で親友も駆けつけて喜んでいました。
でもそこで電話番号を聞くのも野暮だし、一応名前だけを聞いて日本人とのハーフである事を確認したのでした。

東大の秋の文化祭で会ったのはそれから2年後で、日本の上智大学に留学したばかりでした。
でも一目会って「滝川クリスタルさん」そっくりで、大柄の彼女に一目ぼれでした。
直ぐには交際は出来ませんでしたが、友達と4人でのお付き合いを始めて、ようやく3ヶ月後に上野の桜の花見見物に行き、桜の樹をバックに初キスをして付き合いが始まったのですが、身体の関係を持ったのはそれからまた半年後で、初めての夜はモノの10分で射精しているほど興奮していたのでした。

そんな昔話をしながら、身体を合わせると白く輝く女の淵は、もう潤み尽くしていました。
外陰部の狭間にバターを溶かしたように愛液が溜まり、ヌルヌルの沼はとろりと形成していました。
妻の股間はヌルヌルとカタツムリが這ったように、滑っていてモジモジと身を捩っていました。
濃厚なキスを続けて、耳朶が燃えるように染まっている時は興奮している時で、挿入可能で切なげに声を上げて求めて来るのでした。

どうして40歳にもなって掴んだ肩が柔らかく、僕がオッパイの輪郭に沿って弄るとくぼむように、しっとりと吸い付く肌と86pの乳房は更に柔らかく、突起がキュッと天を指していました。
軽く弾くと妻は重ね合わせた唇の端から・・、
「あっ!」と微かな声を漏らしました。
強く抱き締めて陰部に指を這わせて、クリトリスを開いて肉芽を指で捏ねました。
身体が跳ねて僕の腰を挟む両膝に力が籠りました・・、そして急に弛緩してまだほんの導入部なのに、前戯どころでは無くてぐったりと身体の重みが伝わりました。

「もしかしてイッタの〜〜〜?」
荒い息を吐きながら決まりが悪そうに首を振りますが、軽くイッタのは間違いなくて指で膣に入れようとすると、その手を抑えて・・・、
「ダメよ〜〜、これ以上は本番でねぇ」

「ココがヌルヌルになって、ぱっくりと開いていますよ〜〜〜」花弁と花芽をゆっくりと掻き混ぜると、甘酸っぱいハーフ特有の匂いとトロトロの蜜が溢れました。
僕の音が出るほどの吸引に、もう拒まないでベッドの背凭れに掴まって、快楽の波に連れて行かれそうに耐えていました。
膣内はドブンと指を差し込んで、蕾を舌で転がして深さを測るように動かすと・・、内壁の少し硬い部分を弄ると、瞬殺でした。

「あっ!イクイクイク〜〜」華奢な背中が反り返り、ベッドを掴む指先が真っ白になるほど抵抗を示して、あえなく快楽に呑み込まれて行き、内部を掌握し尽くしと彼女はずっと波の中にたゆたっていました。

「ソロソロ挿入しますよ」耳元で囁くと、先ほどの軽いアクメは息を吹き返して見詰めていました。
トロンとした目付きで裸の僕にしがみついているのかが、やっと気づいたようでこくりと合図して、花芯を掻き分けて没入するサインでした。
柔らかな肉の感触に、ズブズブと受け入れて奥に到達しました。
奥に満たした途端に、内部がキュッと窄まって吐息を吐きながら非力な腕に縋ってイクのでした。
馴染ませるために二度、三度と差し抜きをすると、力を無くしてスルリと解けて、眉が小刻みに痙攣していました。

「あっ!またもイってるよ〜〜」遣り甲斐のある身体で、征服を何度してもまだ先があるのでした。
細い腰を掴みさらに突き上げると、ユラユラと揺れて、薄く開いた唇から啜り泣きが聞こえました。
こんなにも僕の意のままになる身体は、擦れ合う部分が蕩けるように熱くて、お互いの境目が判らない位に繋がっています。

「もっと、もっと奥までイレテ〜〜」またも昂ったのか、耳元に懇願してきてヒクヒクと肉棒を包む肉が脈打ちました。

「ああああぁぁぁ〜〜、またもイクわぁ〜〜。イクよ〜〜。イクイクイクイク〜〜」
膝を抱えて奥を捏ねると、切なく啼いて貫かれた身体を波打たせて、腕をぎゅ〜っと掴んでそれから果てました。

「まだオレはイっていませんよ〜〜」ぐっと妻を起こして、定まらない腰を支えて立たせて、ベッドに手を着かせて後ろから挿し直しました。


[199] Re: 五つ星の女  見城 大翔 :2016/10/07 (金) 17:16 ID:XC4AhqfE No.23781
妻のシャーロットさんはとても40歳とは思えぬ裸体で、確かに妹のキャメロンさんに会いにロスに出掛けて、母親とも久しぶりに会い、妹の進める乳房の垂れを美容整形で治して、今では約86pのお椀型の重たげな双の乳房は身体を動かす度に波を打ち、突端のかぐろい実も小指の先ほどに大きくなっていました。
帰国してからも身体を合わせているのに、こちらは酒に酔っていたりで、裸を見詰める余裕も無くてすぐに舐めた後で慌てて挿入するので、全身をじっくり拝見するのは久しぶりでした。
左右の臀部の丘をぐっと左右に開いて、

「キミのマンコをじっくりと・・、見るのは久しぶりだよ・・。でも実に綺麗な膣口だよねぇ〜〜」

「顔から火が出るようだわ〜〜。」グイッと脚を左右に開いて倒立の形にさせました。
女体と言っても軽々と逆さまに持ち上げるのは、結構腕力の持ち主なんです。

「嫌だわ〜〜、止めてよ〜〜、嫌いやいやぁああああ〜〜〜」
恥ずかしさと悲しい甘い心地よさが溶け合って、呻きながら懇願して泣き声を搾り出しました。
僕の舌は殆ど暴力で、普段は親にも見せない隠している女の芯を舌で掻き回すのでした。
最初は悪魔の舌先で内腿から尻、股座から下腹部のあらゆる所を転がすように舐め尽くすと、ちょうどナメクジが数匹ほど束になって這い回るようで、妻は耐えきれずに恥ずかしい分泌物をジュクジュクと排出をして、例えようもなく辛そうでした。

「止めてよ〜〜、もう我慢できないから・・、イ・レ・テ〜〜〜よ、お願いだからぁ〜〜」
倒立から戻して、今度は乳首をやんわりと噛みました。
時には強く音が出る程吸い込んで、乳房を撫で回してから暫らくは後ろに回って亀頭を宛がいました。

「挿してよ〜〜。ズブズブと刺してよ、突き刺して早くチョウダイなぁ〜〜」声を嗄らして叫ぶ妻のマンコに、いきなり突っ込みました。

「ああああぁぁぁ〜〜、凄いわぁ〜〜」肉茎は女体の中に入ってからは、ぐんとストレートに伸びて子宮口を抉りました。
ズンズンと二度突き、三度目は女の急所に当たったらしく、臀部を左右に振り蠢いて密着させました。
直ぐに押し負けて前につんのめり、構わず筒先を子宮のPスポットにぶつけると、肘と膝を使って四つん這いのままで前進しました。
壁に当たって仕舞い、頭を床につけたままで壁板に突き当たりました。
そうやってペニスを抜くと、逆さ磔の状態から有り得ない事に、妻の膣孔がパックリと口を開き全てを見せつけるのでした。
不意に弛緩した妻の身体を横たえて、縋るように抱き付く背中を抱えてバックから挿入するのでした。

「あっ!また入れるの〜〜、ワタシはもう何度もイっているのよ〜。アナタも早くイってよ〜〜」

「んっ、んんっ、ちゅっ、ふ、んん〜〜」
ゾクゾクする快感に思わず半眼になり、徐々に深く肉幹を呑み込ませました。

「あんっ、またもイカせるの〜〜、貴方狂っているよ〜〜。又もイクワぁ〜〜、イクイクイクイクイクイク〜〜」妖艶な眼差しをチラリと見上げて、亀頭を引き出して離さないと口唇をきゅ〜っと窄めました。
遂に僕は腰をぴくぴくと痙攣させて、白濁の欲望液を口腔に発射させました。
スペルマをくぐもった鼻息を漏らしながら、全てをことごとく嚥下して行くのでした。

「あああぁぁ〜〜っ、ご免ね〜〜」最早射精を止める事も出来ずに、頭を抱えて全ての欲望を吐き付尽くし、何度も腰を打ち付けました。

「・・・んふっ。・・・はぁ〜〜、ああああぁぁ〜〜っ」全てを出し終えた陰茎が徐々に萎み、ゆるゆると妻は唇を離して、口の周りには呑み損ねた精液が濡れ光って、こびりついていてこの上なく淫靡な妻でした。

「貴方の精液をこんなに吞んだのは初めてよ〜〜。いっぱい出して呉れて嬉しかったわぁ〜〜!」
そんないじらしい言葉に、胸が甘く掻きむしられていました。

またも軽い勃起が始まったので、唇から乳房を掴んで乳首を噛み締めるのでした。

「はぁ、終わったんじゃ無いの〜〜」さらに耳裏をネロネロと舐めると、「またダメだわ〜〜」
堪らなそうに柔らかい身体を悶えさせて、秘部が疼くのかしきりにモジモジと太腿を擦り合わせて、

「オマンコ疼いてきたわ〜〜」チュッチュッと胸元に顔を埋めて、ソフトに時には音を立てて強く吸い上げました。

「あんっ、もうダメよ〜〜、中がヌルヌルでしょう・・?」
嬌声が上がり、濡れ広がった真っ赤な淫孔の中を広げて一気にまたも挿入するのでした。

今回でこの話はお終いにして、次回からは「GスポットVSPスポット」で、展開しますが、矢張りエッチの連続ですから・・・?



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