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[1] スレッドオーナー: アグリカルチャー :2021/09/26 (日) 06:41 ID:m/pOw9g6 No.29295
26492:義父 耕作 / ふみ 様を参考にさせてもらいました。いろいろとご意見もあると思いますが、よろしくお願いします。


‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

 《6月3日》
今日は私の25歳の誕生日。そして・・・本山桂子から根本桂子に変わった。
ステキな花嫁姿・・・父と母が生きてる内に見せたかった・・・お父さん、お母さんごめんなさい。
裕一さん、お義父さん、お義母さん・・・よろしくお願いします。


 《6月5日》
新婚旅行の北海道です。
海外旅行も考えたけど、これからの生活の為、節約節約。
北海道は美味しいものが拓さん有って満足・満足。
裕一さんの抱かれるのも何だか新鮮。

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
夜、ホテルのベランダに出て星を眺めていると裕一が後ろから私を抱き締める。
私が振り返ると裕一の唇が私の唇に重なった。
お互いに舌を絡ませる。
 「ねえ・・・ここだと、誰かに・・・部屋、入ろう」
裕一が私の肩を抱いて部屋の中へ。
ベッドに腰を下ろした裕一の前に立つ。
初めてじゃ無いのに何だか恥ずかしい。
裕一がバスローブの紐を解いた。
私の躰を裕一が見ている。
それだけで、アソコがジーンとして濡れて来る。
裕一の肩に腕を廻して裕一の上に跨った。
再び唇を重ねて舌を絡ませる。
裕一の手が私の乳房を揉む。
仰け反る私。
裕一の勃起したおチンチンが当たってる。
「早く入りたい・・・早く」と言ってるようにビクビクと動いている。
私が腰を浮かすと裕一は、おチンチンを持って私の入口に当て亀頭に、おマンコから溢れる愛液をぬる。
私が腰を落すとおチンチンの先っぽがヌルっと入った。
そのまま腰を落とし切る。
私は裕一にぶら下がる様にして腰を揺らす。
気持ち良い、裕一のおチンチンが内壁を擦ってる。

 「裕一・・・いい・・いい・・気持ち良いよぅ〜」

 「桂子・・・僕も・・・僕も、気持ちいよ。」

裕一が私の躰を抱いて体勢を変える。
繋がったまま、仰向けにされて裕一が腰を振る。
私は一気に頂点へと昇り詰めて行く。

 「ぁつぅ・・あはっ・・・ひっくっ・・・ひぃく・・・いくっ・・・いぐぅ」

 「うおぉぅ・・・僕も・・・でるっ・・・出すよ」

 「きてっ・・来て・・・いっくぅ・・・」

私の腰が浮いて裕一の射精受け止める。
裕一の腰はブルブルと震え、私の中でおチンチンがビクンビクンと弾けた。


 《6月11日》
新婚旅行から帰って。裕一さんの実家へ挨拶に行った。
お義父さんとお義母さんへお土産を渡すと喜んでくれた。
「私達の事は気にしなくて良いから、しばらくは二人で新婚生活を楽しみなさい」とお義母さんが言ってくれた。


 《7月25日》
今日も裕一に抱かれた。
3日連続だ。流石にちょっと疲れた。
裕一はそうでも無さそうだ。
子供は欲しいけど、もう少し二人の時間を楽しみたいから・・・裕一ゴメンね、中に出させてあげられなくて。
裕一は今日も元気に実家の農作業へ行った。


 《9月2日》
何事も無く平穏な日々。
お義父さんとお義母さん、そして裕一さんで農作業を頑張っている。
私も少しお手伝い・・・・でも邪魔ばかり・・・グスン(涙)。
「気にしなくて良い」とお義父さんが声を掛けてくれる。


 《12月30日》
今日から1週間、実家でお正月の支度をお義母さんに教えてもらう。


 《1月1日》
明けましておめでとうございます。
新しい年の始まりです。
今年もよろしくお願いします・・・裕一さん。


 《1月6日》
実家では裕一に抱かれるのは遠慮していたので今日が今年の初エッチ。
裕一も我慢していたようで、私の口で1回・バックで1回、正常位で1回。
私も何回も逝かされた。


 《2月14日》
バレンタイン。
実家のお義父さんにもチョコレートを持って行った。
お義父さんは大喜びだった。
裕一には私の躰にリボンをつけて・・・・裕一は大喜びで私を愛してくれた。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[59] Re: お義父さん  アグリカルチャー :2022/01/26 (水) 21:06 ID:m/pOw9g6 No.29802
 「ああん・・あん・・あはっ・・はっ・・はっ・・はっ」

 「もっと・・痺れるように感じるわよ」

順子さんが、もう一つのスイッチを入れた。
私のクリトリスが、その玩具に吸い込まれるようになる。

 「あっ、何っ・・あっ・・あっ・・あっ・・ぁぁぁああぁぁぁぁ」

私は、その刺激に腰を引いた。

 「良いでしょう、コレ。私も最初・・・気持ち良くなりすぎて一瞬で逝ったのよ」

 「じゅ・・じゅん・・順子さん・・・勘弁して・・・この玩具・・・変になっちゃうぅ〜」

私の躰はガクガクと波打って止まらない。
声を出したいけど、口を開けたままで声が出せない

 「はっ・はっ・・はっ・はっ・・はっ・はっ・はっ」

 「この辺で・・・止めておいた方が・・・私の桂子ちゃんが壊れたら大変だものね」

順子さんがクリ吸いバイブリーターのスイッチを止めた。
私の息は、まだ荒かった。

 「桂子ちゃん・・・今度は、私を虐めて・・・コレで」

順子さんは、おチンチンが着いたベルトを私の腰に着けた。
順子さんが四つん這いになって、マンコを広げる。

 「桂子ちゃん。男の人のように・・・ソレを・・・私のココに挿れて・・」

私は順子さんに言われた通りに、ペニパンのおチンチンを順子さんに挿れた。
順子さんは自分から腰を振る。
私は、何時も挿れられる立場なのに、変な気分になる。

 「順子の口が寂しそうだな・・・・本物を咥えさせてやるか」

お義父さんは起ち上って、順子さんの顔の前におチンチンを向けた。
順子さんは、直ぐにお義父さんのおチンチンを咥えた。

 「それじゃ、僕は・・・桂子さんに・・・」

高橋さんが私の後ろから、挿入した。

 「あん、高橋さん・・・硬いぃ〜・・・・ああん、高橋さぁ〜ん」

高橋さんが私を突くと、私が順子さんを突いた。
突かれた順子さんは、お義父さんのおチンチンを、喉奥に咥え込んだ。
4人の躰が連なって揺れる。

高橋さんは、私の乳房を揉みながらガンガンと突いてくる。
私は高橋さんに突かれて、順子さんを突いた。

 「こっちから見る光景は、凄いぞ・・・男と女が連なって・・・」

 「あうん、高橋さん逝きそう・・・逝きそう」

 「桂子さん、僕もだよ・・・出そうだよ。中に出しちゃうからね・・・中に出すよ」

 「良いわ。中に出して・・・・私の中で逝って・・」

 「根本さん、お先に・・・出しますよ・・・・桂子さんの中に」

 「ああ、たくさん出してやってくれ・・・・桂子も悦ぶよ」

「うッ・・うう・・うっ」と呻き声を上げて高橋さんが、私の中に射精した。
お義父さんも「ううぅ〜」と順子さんの口に放出した。
順子さんの中の玩具だけは、終わる事が無かった。
高橋さんは、射精しながら順子さんの腰に手を伸ばして、私をサンドイッチにして順子さんを突いた。
流石に順子さんも「あうっ・・逝くっ・・逝くっ」と躰を震わせた。

高橋さんが、射精を終わっておチンチンを引き抜く。
私も引きずられるように、順子さんからペニパンを抜く。
順子さんだけは、お義父さんのおチンチンを咥えて、精子達を飲み干した。

4人共、ぐったりしていた。
私の内腿は二人分の体液でべっとりと汚れている。
順子さんの口元にも、お義父さんの残骸が着いていた。

 「博。お前だけ可哀そうだったな。・・・・どぉだい、順子。博と・・・・博をお願い出来ないか?」

 「私は、良いわよ。・・・まだ、いけるわよ・・・博君、私と・・・・」

順子さんは博さんを仰向けにして跨る。
活力を取り戻して勃起しているおチンチンを持って、腰を沈める。
博のおチンチンが、順子さんの中に消えていく。

 「ああ、本物がやっぱり良いわ。それに、旦那のとも違うし・・・おじさんのとも違って・・・ポイントに刺さって来る感じ」

順子さんが、ユラユラと腰を振る。
順子さんの乳房も揺れる。
順子さんは、自分の乳房を揉みながら腰を揺らす。

 「順子。中々、良い腰使いだな。高橋の相当鍛えられてるな」

 「ああん、そんな事無いわ。・・・おじさん、そんな事・・・・博君のおチンチン・・・ちょうど良いのよ。私に合ってる」

 「あおうぅ・・ぉううぅ・・・奥さん、そんなに動かすと、僕。・・・僕」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[60] Re: お義父さん  アグリカルチャー :2022/01/29 (土) 20:56 ID:uUNWBxyY No.29811
 《10月15日》
あの日以来、お義父さんと博さんの距離は縮まったように感じる。
お義父さんに見られながら博さんに抱かれる事も有った。
逆に、博さんにお義父さんに抱かれている私を見せつける事もあった。

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
 「博。これから桂子を抱くからカメラで撮ってくれないか?」

 「カメラですか?僕が?」

 「ああ、そうだよ。何度か桂子を撮ったけど・・・挿れてる途中で中断したり、固定カメラで良く撮れなくて」

 「良いですけど・・・写真とか撮ってどうするんですか?」

 「自分で楽しむんだよ。桂子もワシも今しかないから・・・今の姿を残していたいんだ」

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
私は、お義父さんの部屋に呼ばれました。
部屋の隅に博さんが居て、私にカメラを向けていました。

 「お義父さん?どうしたの?・・・カメラなんて・・・私・・・」

 「良いじゃないか。今の桂子の姿を残しておきたいんだ。何時も通りに・・・」

私を布団の横に立たせて、お義父さんが私を裸にしていく。
トレーナーを脱がされてブラが露になる。
スエットにお義父さんの手が掛かると、私のおマンコはジワッと濡れた気が。
なんだか、何時もより恥ずかしくなって来る。

お義父さんは、下着姿の私を布団に座らせて背後から抱いてくれる。
耳たぶを甘噛みして、ブラのカップに手を滑り込ませる。
博さんは、正面から二人の姿をカメラに収めている。

お義父さんが、乳房を摘まみ出して勃った乳首を指先で摘まむ。
「あうっ・・ぅううっ」と声が出る。

 「さあ、今日は・・・桂子の厭らしい姿を・・・カメラに曝け出しておくれ」

 「いやぁ〜お義父さん。そんな事言わないで・・・・私は・・・私は」

 「そうかなッ・・・ワシの・・・耐えられるかな?・・・ワシの虐めに・・・」

お義父さんは、私の乳首を強く摘まみ、もう片方の手をパンティに滑り込ませます。
その指先は、いち早くクリトリスを探り当てて、割れ目から滲み出たマン汁を塗り付ける。
小さな布切れの中で、お義父さんの手がモゾモゾと動く。
私は我慢できずに、後ろに倒れてお義父さんに躰を預ける。
興奮した様子の博さんの顔が見えた。

しばらく私のクリトリスや膣口を、指で弄んでお義父さんは起ち上って、私の前に立った。
そそり勃つおチンチンで、私の頬を叩く。
私はおチンチンを、捕まえて咥える。
博さんが、その瞬間をカメラで捉える。
モニター画面には、おチンチンを咥える私の顔が大写しになっている。

私は、お義父さんのお尻を持って顔を前後に振る。
お義父さんは、私の頭に手を乗せて、その様子をジッと見ている。

 「ぅううッ・・ぅううぅ〜、いいぞ。桂子、イイッ・・・・お前のフェラが一番じゃ」

ジュッポジュッポと、何時もより大きな音でお義父さんをしゃぶった。
その様子を博さんは、横からや上から撮っていました。

 「次は・・・ワシは、一休みするから・・・桂子の恥ずかしい格好を撮るかな」

お義父さんは、博さんからカメラを受取ると、私に四つん這いになる様に言いました。
私は、お義父さんに言われるまま、四つん這いになります。

 「そう・・そう・・もう少し、脚を開いて・・・そうだよ。良く見えてるよ・・綺麗なマンコが・・・・今度は、少し腰を落として・・」

お義父さんは、私にポーズの注文を付けながらシャッターを切っていました。

 「お義父さん・・・こんな写真撮って・・・自分だけで楽しむんでしょう・・・・他人には絶対に見せないでよ・・・お願いだから」

 「ああ、ワシが一人で楽しむんだよ。心配するなッ・・・・ほら、今度は・・自分でマンコを広げて・・・良く見えるように」

 「おぉう・・・これで・・・良い」

 「ああ、いいよぅ・・・綺麗だよ。今にも飛び付きたくなるよ」

おマンコは、いつの間にか濡れていました。

 「今度は、こっちを向いて・・・座ったまま、膝を立てて・・・脚を開いて」

お義父さんの撮影は、続きました。
一通り撮り終わったお義父さんは、満足そうな顔をしてカメラを博さんに渡しました。

今度は二人の写真を撮ろう。桂子がワシの上に乗って・・・頭はそっちで・・・お尻をこっちに・・・脚を開いて跨ぎなさい」

私はシックスナインでお義父さんを跨ぎます。
私の目の前には、バナナのように反り返ったおチンチンが、私に向いていた。
私は、当たり前のように、おチンチンを咥えた。
お義父さんは、私のお尻を広げるようにして、膣口に舌を這わせた。
博さんは、動き回ってその様子を撮った。

最後はバックでお義父さんが挿入しているところを撮って、正常位でフィニッシュを撮りました。
最後は何回か逝ったけれど・・・・・。


[61] Re: お義父さん  アグリカルチャー :2022/02/04 (金) 20:54 ID:uWYvuSS2 No.29830
 《10月23日》
最近、少し不安になって来る。
お義父さんとの事も、十分満足している。
博さんとの事も、子供達の事も毎日幸せを感じている。
でも・・・・・・・。
私の躰は、新しい刺激を欲しがっているように思う。
結婚前、裕一さんの他に躰の関係になったのは一人だけだったのに・・・。
裕一さんを失って、お義父さん・・・研修生の裕也君、利一君、組合長、高橋さんと順子さん、そして博さん。
自分でも信じられない様な経験をして来た。
お義父さんに抱かれている時も、心の何処かに“もっと感じたい。もっといろんな事、経験したい”と言う願望が有った。
でも、そんな事・・・・お父さんには言えない。


 《11月 5日》
3日連続で、お義父さんに抱かれた。
夜、子供達を寝かし付けて自分の部屋を出る。
博さんには「お義父さんの所に行ってくる」と言って部屋を出た。
「うん、わかった」と博さんが返事をする。

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
薄紫でシースルーのベビードールを着て、足音を忍ばせてお義父さんの部屋への廊下を歩く。
  (お義父さん、気に入ったくれるかしら?・・・ベビードールも・・・下着も・・)

 「お義父さん?・・私、桂子。入っても良い?」

お義父さんの部屋のドアに、手を掛けて声を掛けた。
お義父さんの返事は無かったが「今夜もお義父さんと」と言ってあったので、ドアを開けた。

お義父さんは、パンツ1枚で横になっていた。
私の方を振り返って「桂子。今夜は、可愛いなッ・・・・似合ってるよ」と眼を細めた。
私が傍によると、お義父さんは躰を起こした。

 「良く見せておくれ・・・桂子の可愛い姿を」

私は、ベビードールの裾を摘まんでクルッと1回転した。
ベビードールの裾が捲れて、真紅のガーターセットが見えた。

 「おおッ。透け透けの下も、可愛いパンティで・・・・今夜は、楽しめそうだな」

 「ありがとうお義父さん。お義父さんも、私も・・・新しい刺激があった方が・・・・」

お義父さんは、私を膝の上に乗せてベビードールの上から乳房を揉む。
私はお義父さんを跨いで、首に手を廻して駅弁スタイルのように抱かれる。
お義父さんは、いつに無く興奮してくれている。

ふと、部屋の入口を見た。
誰かの気配を感じる。
  (博しかいない。博が覗いてる・・・・私とお義父さんを・・・)
私は、急に興奮を感じた。
  (博が嫉妬するように、お義父さんと激しく・・・・激しく抱かれて・・・)
私は何時もより、激しく悶え喘ぎ声を出した。

 「お義父さん・・・もっと、もっとよ。乳首・・・噛んで・・・強く・・・」

 「クリトリス、感じる・・・ぅううッ・・うッ・・うッ・・うッ・・・もっとして・・・もっと」

 「お義父さん、早く頂戴。お義父さんのチンポ・・チンポ・・チンポ欲しい・・・桂子に・・桂子の中に」

博の覗いていたドアが、さっきより広く開いた気がした。

お義父さんは、私を組み敷いて激しく打ち付ける。

 「桂子?・・どうしたんだ?何時もより・・・何時もより激しいなッ・・・ワシは持たんぞ・・・桂子」

 「良いの。お義父さんは・・・いつでも逝って・・・いっぱい出して、私の中に・・・いっぱい頂戴」

 「ああぁ・・あっ・あっ・あっあっあっ桂子・・・桂子・・・桂子」

お義父さんの躰が激しく震えて、私に伸し掛かった。
お義父さんのおチンチンが、深い所で射精を始めた。
何時もより激しく、ビクビクと脈打つ。

お義父さんが、ぐったりと倒れ込む。
私はお義父さんの背中を抱いて、優しく撫でた。
入口のドアは、締まっていた。
私は裸で、お義父さんと朝まで抱き合って寝た。


[62] Re: お義父さん  明美 :2022/02/20 (日) 11:22 ID:rn9sEuCE No.29865
楽しく読まさせていただきました。桂子さんはご主人を亡くされ、義父さんは義母さんを亡くされ
お互いに寂しさもあって深い関係になられたんですね。

男と女の二人生活、お互いにお相手を意識するのは当たり前です。お義父さんもお元気な方なんですね。桂子さんの魅力もあって自然の成り行きだと思います。

私も結婚時に実母から、男は我慢できないんだよ、旦那さんに求められたら応じなさいと言われました。それだけに新婚時は毎夜で辛かったです。

でも、あろう事か後で知ったのですが、私が初産で入院時に主人は義母と交わっていたのです。それほど男にとって女が必要なのを知りました。

今では女が遊ぶ時代です。私も主人が病死後、親しくしている未亡人に女性の専用のマッサージ店に誘われました。


[63] Re: お義父さん  アグリカルチャー :2022/02/28 (月) 20:46 ID:QGtrJQoI No.29887
 《11月18日》
今日は午前中、3人で畑で冬の準備をした。
里香は小屋の中を、暖かくして寝かせている。
時々気になって見に行くが、スヤスヤと寝ている。
本当に手の掛からない良い子だと思う。

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
休憩の為に、3人で小屋に入った。
お義父さんと博さんが椅子に座って、里香を入れた籠をテーブルに置いた。
私は、お義父さん達と何気ない会話をしていた。
その時、本当にふと悪戯心が湧いた。

私は、椅子に座っていた博さんの前にしゃがみ込んで、作業着のチャックを下げて中からおチンチンを引き出した。
硬くもなっていない、フニャフニャのおチンチンに口を近づける。
お義父さんも博さんも、呆気に取られてポカンとしていた。
私は、少しアンモニア臭のする、おチンチンを咥えた。

 「オイ、オイ。桂子・・・こんな所で・・・お義父さんの前で・・なにするんだ」

博さんが慌てる。
私は構わずに、亀頭を咥えて陰茎を扱いた。
博さんのおチンチンは、みるみる大きく硬くなった。

 「いつも、お義父さんばかりで・・・今日は博さんが・・・うんじゅる・・じゅぱ・・・お義父さんに見せつけるのよ」

 「そんな事言っても・・・桂子ったら・・・ちょっと」

口では嫌がっても、おチンチンは硬くなってピクピクと震え始めた。

 「ぅはぁ・・はぁ・・桂子・・・桂子・・・出ちゃう・・・出ちゃう・・・」

 「我慢して、我慢よ。この前、私とお義父さんの事、見てたでしょ・・・・じゅるぽっ・・じゅる・・コレを勃起させて・・・」

 「桂子、わかってたのか・・・それで・・・」

 「そうよ。お義父さんと・・・お義父さんは、頑張ってくれたの・・・」

私が博さんを咥えているところを、お義父さんは嫉妬の目で見ている。

 「この小屋は・・・何時、誰が来るかも知れないスリルがあって・・・今日は、お義父さんの目も・・・」

 「ぅうん、出すぞ・・桂子、もう限界だ」

私は博さんを咥えたまま、頷いた。
博さんが、私の頭を押さえて射精する。
ビュッと1回目が放射されて、私は直ぐに飲み込んだ。
ビュッビュッと2回目3回目が私に口の中へ。
私は全部飲んで、残ったモノも扱き出して飲んだ。

 「桂子。一段と・・・厭らしい女になって来たなッ。ワシは嬉しいよ・・・こんな素敵な根本家の嫁になってくれて」

私は刺激を求める自分が、怖くなっていた。
自由奔放な性を求める自分の事が。


 《12月31日》
今年も一年が終わろうとしている。
今年も、いろんな事が・・・・。
新しい年は、どんな一年になるんだろう。


 《1月1日》
一晩しか違わないのに・・・・。
今年も、家族みんなが健康で明るく楽しく、そんな一年にしたい。


 《2月3日》
あっと言う間に一月が終わって、里香の誕生日。
無事に1歳になって嬉しい。
これからも、スクスクと元気に育って欲しい。
お義父さんは、里香にメロメロで翔馬がヤキモチを。


[64] Re: お義父さん  アグリカルチャー :2022/03/02 (水) 06:20 ID:fUHB67TY No.29889
 《2月17日》
衝撃の事実が、私を襲った。
私は、叔父さんの言葉に衝撃を受けて、動揺を隠し切れなかった。
今まで信じていた事が、音を立てて崩れて行った。

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
 「おおぅ、義知は居るかぁ」

玄関の方で声がした。
お義父さんの事を義知と呼ぶのは、叔父の竹蔵だけだったので、直ぐに声だけで分かった。

 「は〜い。・・・あら、叔父さん?どうしたんですか?お義父さんは、ちょっと畑に行ってますが直ぐに戻ります」

 「おお、そうか。それじゃ、ちょっと上がらせてもらって待つとするか。近くまで来たからちょっと寄っただけだから」

 「そうなんですか。それじゃ、あがって下さい」

私は、抱いていた里香をあやしながら、叔父さんを居間に通しました。

 「おお、大きくなったなぁ〜博に似て来たなッ・・・・オイッ、オイッ・・・おお、笑った笑った」

 「博さんに似て来ましたかねェ〜・・・・私に似てる気もするし・・・・・」

 「博に似て当然だろう。博と桂子さんの子だもの・・・まさか義知には似て無いだろう。血も繋がって無いし・・それに・・」

 「そうですよ。お義父さんとは・・・・」

 「いや、何ッ・・・・義知は種無しだから・・・息子の裕一も義知の子じゃないんだし・・・・」

 「えッ、え・・えッ・・・そうなんですか・・・・そんな事・・・」

 「あッ、・・・・そうだったのか・・・不味い事言ったようだな。忘れてくれ、何も聞かんかった事に・・・」

 「叔父さん。どういうことですか?お義父さんが・・・種無しって・・・・子供造れないって事ですか?」

 「ワシは・・ワシは・・・桂子さんが聞いて無いなら・・・・ワシは、何も知らん」

 「そんな事・・・お義父さんの事、言い出しておいて・・・今更、知らないだなんて・・・話、聞かせてください」

 「不味かったなぁ。・・・仕方ない。話すけど・・・ワシから聞いたなんて言わないでくれよ。絶対に・・・約束だからな」

 「わかりました。誰にも・・・・」

叔父さんは、俯き加減でポツリポツリと話し始めました。

 「実はな。義知は子供の頃、高熱で・・・ダメになったらしい。それは、後でわかった事じゃが・・・・。」
 「義知は嫁を貰ったが、中々子供は出来んかった。それでも5年後には子供が出来たんじゃ。」
 「どうやら義知夫婦は、よその夫婦と遊んでいたらしくってな。そこ子はその時の子じゃないかって・・・」
 「嫁は、義知の子じゃないって薄々感じていた様じゃ。ある時、義知に内緒で検査したら無精子なんとかで・・」
 「だから、裕一には義知の血は流れとらん。だから、この家は義知の代で・・・・・義知は何も知らないんだ。今でも」
 「只、今の時代・・・そんな事は、気にせんようになって来てはいるが・・・長男が跡を取る何てこと」

私は、叔父さんの話を聞いた時、頭が真っ白に。
里香は、お義父さんとの間の子供だと信じていたのに・・・。

 「まあ〜・・・義知の女遊びは続いて・・・嫁も嫌々ながら付き合わされていた様じゃ・・他の男に抱かれて・・・・」

叔父さんは、大きなため息をついて、煙草をふかした。
あまりに突然の話に、言葉を失っていた。

 「お〜い。桂子ぉ〜帰ったぞぅ・・・・大根・・・持って来たから」

 「ハ〜イ」

私は気を取り直して、大きな返事をして立ち上がった。
叔父さんは、私を見上げて口の前に人差し指を立てた。
私は「うん」と頷いた。

 「何だ?誰か来てるのか?」

お義父さんが玄関から声を掛ける。

 「ええッ、竹蔵叔父さんが・・・」

お義父さんは、リビングに来て叔父さんと他愛のない話をしてた。
叔父さんは帰り際に、玄関に出た私の肩を叩いて言った。

 「済まんかったのぅ。余計な事・・・これからも義知を頼んだよ。・・・さっきの話は、年寄りの作り話と思ってくれ・・・じゃぁ」

叔父さんの背中を見送りながら、私は思った。
   (作り話だなんて・・・お義父さんの事、思い当たる事も・・・お義父さんに抱かれても、子供できなかったし・・・)


[65] Re: お義父さん  アグリカルチャー :2022/03/04 (金) 06:45 ID:uWYvuSS2 No.29897
 《2月23日》
竹蔵叔父さんの話の事は聞けずに、お義父さんに抱かれた。
お義父さんは、何時ものように優しく私を抱いて何度も逝かせた。
最後は、私の中で果てて終わった。
お義父さんの、おチンチンが抜けると精液が流れ出る。
お義父さん達の年齢の割には大量の精液だと思う。
竹蔵叔父さんの話が本当だったら、どんなに多くの精液を流し込まれても妊娠の恐れは無いと言う事?。
“もしかしたら妊娠するかも”と言うドキドキ感を感じながらのSEXの方が燃えるのにと思ってしまう。


 《3月30日》
春の農作業が、少しづつ忙しくなって来た。
私も里香を連れて畑へ行く。
里香は、泥まみれになって楽しそうに、遊んでいる。
お義父さんと博さんは、そんな里香を見て嬉しそうに笑っている。
竹蔵叔父さんの話は忘れてお義父さんと子供達、それと博さんとの生活を楽しもうと思った。

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
一日の作業が終わって、お義父さん達が帰って来た。
翔馬が真っ先にお義父さんの所へ飛んでいく。

 「じぃじ、お帰り。お仕事、疲れた?」

 「おう、翔馬。有難う・・・大丈夫だよ。じぃじは、元気じゃよ。翔馬も、いっぱい遊んだか?」

 「ウン、遊んだ。かくれんぼをしたし・・・・砂遊びも」

 「じぃじと風呂に入るか?」

 「うん。入る」

何時もの、楽しい会話が弾んでいた。

夕食が終わり、片付けを済ませる。
子供達を寝かし付けて、ホッと一息をつく。
テレビを見ていた博さんが、ポツリと呟く。

 「桂子。最近・・・お義父さんとは・・・して無いんだろう?・・・今夜あたり、お義父さんの所に行ってあげれば・・・」

 「えッ・・・・・」

 「僕に遠慮はしなくて良いから。僕は、満足してるんだ・・・・桂子と一緒に居られて・・・時々抱かせてもらって・・・」

 「そんな事・・・私・・・・皆、家族だから・・・皆、大事なだから」

 「だからだよ。お義父さんの事も・・・最近、忙しかったろう・・・お義父さんも寂しそうで・・・」

 「有難う・・・・」

 「明日は休みだし・・・子供達の事は任せてくれて大丈夫だから。朝までお義父さんと・・・良いよ」

 「あなた、有難う。私・・・・・」

博さんは、立ち上がって私の背中を、ポンポンと叩いた。
「子供達の事は心配しなくて大丈夫」と言って博さんは寝室へ行った。
私はシャワーを浴びて、下着も着けずに躰にバスタオルを巻いてお義父さんの部屋に向かった。
緊張しながら、お義父さんの部屋のドアを叩いた。

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
 「お義父さん?桂子です。入りますよ」

中から「おおぅ」とお義父さんの声がした。
私は、ゆっくりとドアを開ける。
お義父さんは、横になってテレビを見ていた。

部屋に入った私を振り向いて見上げる、お義父さん。
“オッ”と言う表情をするお義父さん。

 「お義父さん・・・良い?」

 「ああッ・・・ああッ」

お義父さんは、私の格好に少し驚いたようだった。
お義父さんの部屋に、バスタオルを巻いただけの格好で入るのは久しぶりだった。
お義父さんが、ゆっくりと躰を起こして胡坐をかく。
私は、お義父さんの肩に手を置いて、膝の上に座る。
お義父さんの手がバスタオルの合わせ目をゆっくりと解く。
何度も繰り返して来た事なのに、今日はお義父さんの動きにドキドキする。
股間が濡れ始めて来るのが、わかった。
股間が、ジンと熱くなっていく。


[66] Re: お義父さん  アグリカルチャー :2022/03/05 (土) 21:18 ID:GxXDK72s No.29901
 「お義父さん、抱いて。桂子の事をいっぱい抱いて・・・・お義父さんのおチンチンで桂子の事を・・・・逝かせて」

 「桂子、お前・・・・ああ、桂子」

私はお義父さんの胡坐の上で両脚を開いて、お義父さんの躰に回す。
お義父さんのパジャマを脱がせて、上半身を裸に。
お義父さんの首に手を掛けて、お義父さんの唇を求める。

お義父さんは、私の腰に手を廻して私の躰を持ち上げるようにして唇を重ねる。
お義父さんの舌が、私の中に入って来る。
私の口の中を掻きまわして舌を絡める。
お義父さんの温かな唾液が私の口の中に入って来る。
私はソレを吸取る様に呑み込む。
チュッパチュパッ・・・チュプチュプとディープキスの音がする。
しばらくお互いに舌を絡めると、お義父さんの顔が離れる。

お義父さんの視線が乳房に注がれる。
私の乳首は、痛い程に硬く尖っていた。
お義父さんの視線を感じて、ジンジンと乳首が痛くなる。

お義父さんが、顔を私の胸に埋める。
乳房を、お義父さんの口が覆う。
お義父さんの舌が、ギターを弾く指の様にレロレロと乳首を弾く。
私は、思わず仰け反ってしまう。

 「アウッ、アウゥ・・・アウゥ・・アウゥ」

乳首を転がされて、更に濡れていく。
お義父さんの勃起具合がパジャマズボンの上からでもわかった。

 「お義父さん、おチンチン・・・・おチンチン・・・」

私は、うわ言の様な言葉を発して、お義父さんの股間を探った。
お義父さんは、私の躰を膝の上から降ろしてパジャマズボンを脱いで裸になった。
お義父さんのチンポは勃起してお臍に付きそうになっていた。
私は、口を大きく開けておチンチンに、被りついた。

お義父さんの、おチンチンの付根を玉と一緒に、優しく掌で包んで亀頭に舌を、這わせる。
エラの張った亀頭のカリに沿って、舌を滑らせる。
お義父さんの腰が「ウッ、ウウッ・・・ウッ」と声を出してヒクヒクと動く。
私は、おチンチンをジュルジュルと唾液を絡ませて吸い込む。
口の中が亀頭でいっぱいになる。
少し咽ながらおチンチンを吸い込む。

 「ウゲッ・・ウゲ・・・ウググッ・・・ウゲッ」

唇を窄ませて、おチンチンに沿わせながら頭を上げていく。
おチンチンがピクンピクンと動く。
もう一度、ゆっくりと頭を落としておチンチンを、喉奥まで吸い込む。
(ううん、ウグッ・・ウグッ・・・苦しい)
唇を窄めておチンチンを挟むように頭を上げる。
お義父さんは、苦しいのか嬉しいのか、眉間にシワを寄せて顔を歪める。

 「桂子ぉ〜・・・今夜は・・・何時もより・・・オオウッ・・オウッ・・・しゃぶり方が・・・・オウッ」

窄めた唇に力を入れると、私の口の中でおチンチンがビクビクと跳ねた。

 「桂子ッ・・・少し・・・少し手加減してくれんと・・・オウッ・・・オウッ」

お義父さんが、堪らずに腰を揺らす。
おチンチンが逃げないように、私の口がお義父さんを追う。
お義父さんが、仰向けに倒れ込む。
私は、お義父さんの顔を跨いでおチンチンを、咥え続ける。

私が、おチンチンを咥える事よりも、お義父さんに私の感じる部分を舐めて欲しかった。
私が上になってのシックスナイン。
お義父さんとの距離を測りながら腰を落とす。
私のクリにお義父さんの舌先が触れる。
ビリッと躰に電流が走ったように感じる。
恥ずかしい程に濡れているマンコに、お義父さんが吸い付く。
ジュルジュルと、お義父さんが音を立てて私の潤い汁を、吸っている。

お義父さんが指先で小陰唇を開いて、舌を膣道に挿れてくる。
舌先が膣壁を擽る。
私の腰は、その刺激でヒクヒクと、勝手に動く。
私は、おチンチンから口を離してお義父さんの口舌技に身を任せる。
 (気持ち良い。お義父さん、気持ち良いよぅ。もっとして・・・もっと・・・ソコを・・そこッ)
私は、お義父さんの愛戯が嬉しかった。
お義父さんの、私を知り尽くした愛戯が。


[67] Re: お義父さん  アグリカルチャー :2022/03/15 (火) 21:22 ID:iDCnWGRk No.29917
 「お義父さん。逝きそう・・アアッ、アア。お義父さん・・・お義父さん・・・逝くッ・・・クッ・・クッ」

 「そうだろう。桂子のお汁・・・・掬っても掬っても後から後から、溢れて・・・・ジュルッ、ジュルルッ」

私は我慢できずに、お義父さんの顔にマンコを押し付けて、一度目のオーガズムを迎えた。
お義父さんは、苦しそうに顔をずらして鼻で息をする。
私の手は、お義父さんの硬くなったおチンチンを、握っている。

おマンコが、うずうずしているのが自分でもわかる。
今なら、お義父さんのおチンチンが入って来ただけで、逝ってしまいそうだと思った。
私は、おチンチンを握ったまま腰を浮かせた躰を、移動させる。
お義父さんに跨って、お尻を向けたままおチンチンを、膣口に当てがう。

お尻をゆっくりと落とすと、おチンチンが私の中に入って来る。
 (ああ、気持ち良い。やっぱりお義父さんのおチンチン・・・・)
私は躰を起こし気味にしておチンチンを、オマンコの奥まで挿れた。
アノ圧迫感が下半身を襲う。
おチンチンの圧迫感を、ゆっくりと感じて楽しむ。

 「アアン、アン。お義父さん、イイッ・・・おチンチン、イイッ・・・アフン、アン」

お義父さんは、私の腰に手を伸ばして私の躰を支えてくれている。
私は、ゆっくりと躰を前後に揺り動かす。
私の奥の方に、おチンチンの先っぽが当たっている。

 「アア・・アウゥ・・アウゥ。お義父さん・・・アアン・・・アアン」

お義父さんのおチンチンと私の躰の相性が合っている。
お義父さんの硬いおチンチンが、私の中でピクピクと動いて子宮を刺激する。
お義父さんの口舌技で、一度逝かされて・・・・おチンチンを挿れた時にも逝って、また今も逝ってる。

 「アン・・アアン・・アン・・・イイッ、イイ・・・・アン・ァアン・アン・ァアン」

前後に動かしていた腰を、上下に動かして行く。
エラを張った亀頭が、膣壁を擦ってる。
躰の奥から絶頂感が湧き上がって来る。

 「アッ、アアン・・・アウッ、逝くッ・逝くッ・・・グッ・・ィグッ・・・アグッ・・・アグ、アグ」

 「桂子・・・今夜は・・・何時もより激しいなッ、締め付けが・・・チンポが・・ウグッ・・ゥグゥゥ」

ビタンビタンと二人の躰が、ぶつかる音がする。
おチンチンに、白く泡立ったマン汁が絡み付いている。

 「お義父さん、もうダメッ。逝っちゃう、アウゥ〜ッ・・・アウゥ〜・・イグゥ〜・・・ヒグゥ・・・ゥグゥ・・・・」

 「ワシも出るぞ。出るぞ・・・出るッ」

お義父さんは、上体を起こして私の躰を、引き寄せる。
おチンチンが私の中で激しく震えるのが分かる。
 (お義父さんが射精している・・・私の中でおチンチンを爆発させている)
私の躰は、痙攣するように小刻みに、震えた。
私はお義父さんに、お尻を押し付けたまま震えて、精子達を受止めた。
躰の奥に、熱いモノを感じて私の躰は、前のめりに崩れ落ちた。

お義父さんのおチンチンが抜けた後も、私の躰はヒクヒクと痙攣していた。
そんな私の躰を、お義父さんがそっと抱き寄せてくれる。
お義父さんは、枕元のテッシュボックスからテッシュを引き出して、私の股間に当ててくれた。
私は、ビクビクと震える膣口から流れ出る精液を、拭き取った。

私は横になっているお義父さんの胸に、顔を乗せた。
農作業で鍛えた厚い胸板から、心臓の鼓動が聞こえる。
お義父さんの胸板を撫でながら、小さな乳首をクルクルと指先で弄ぶ。
お義父さんの乳首が、コリコリと硬くなる。

 「お義父さんも・・・・・乳首、硬くなった来た・・・・うふふッ、可愛いィ・・・・」

 「男だって乳首は感じるんだぞッ・・・・そんなに弄るなよ」

 「えへッ、噛んじゃおうかなぁ〜・・・・お義父さんが、私の乳首を噛むように・・・」

 「おいッ、やめろよ。・・・悪戯するのは・・・」

私は、お義父さんの乳首に吸い付いて歯を立ててみる。
少しづつ力を入れると、お義父さんの躰がピクリと跳ねた。

 「イタッ、痛いぞ・・・・そんなに強く噛むなよ」

 「お義父さんは、私の乳首・・・・強く噛むじゃない・・・・私も・・・」

 「痛いったら・・・少し手加減してくれよ。これからは桂子の事・・・優しく噛むから」

お義父さんの乳首を弄りながら、手を下半身の方に滑らしていく。
少し力の抜けたおチンチンが、指先に触れた。
おチンチンを掌で包むように、優しく擦る。
フニャッとした柔らかな手触りが、嬉しくなって来る。

 「お義父さんのおチンチン、可愛い。硬くて大きいのも好きだけど・・・柔らかいおチンチンも好き」

 「オイッ、オイッ・・・そんなに弄るなよ・・・・硬くなっちゃうぞ」

 「そんな元気ないクセに・・・・あんなに、いっぱい出したでしょ。」

 「まだまだ、若い者には負けんぞ」

お義父さんは強がったが、おチンチンは中々硬くならなかった。
私は、お義父さんに抱かれ、今までに無い程のオーガズムを感じた事で、満足していた。
お義父さんのおチンチンを握りながら、いつの間にか眠りに落ちた。


[68] Re: お義父さん  cozy :2022/05/11 (水) 11:27 ID:MQvvEfbs No.29978
はじめまして。
タイトルを見て、これは!と思い一気に読ませて頂きました。
あまりにも衝撃過ぎる事ばかりで失礼ながら本当に???と思いつつも
桂子さんが色んな形です性長していく姿に興奮が治りません。
こんな身近な所で沢山の某とプレイを受け入れて肉便器となっていく桂子さんが愛おしいです。
次の展開も知りたいですが、私も桂子さんと交わる事は出来ないでしょうか?
お義父さん程のイチモツではありませんが試食してみませんか?

次の展開も楽しみにしています。



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『48歳妻のストリップ体験談』 - 現在のレスは22個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 旦那 :2021/04/24 (土) 22:32 ID:due5InnE No.28685
以前…なんでも体験告白に投稿させて頂いてた『48歳妻のストリップ体験』談なんですが…
次体験談を投稿する前に…一気に…。(この夏…2019年夏。)

この夏に体験した妻のストリップ体験を書かせて頂きます。
まず…私たちの事を少しだけ…お互い48歳になる夫婦です…。
私…会社員。(S・M…両方ですが、どちらかと言えばS<Mでしょうか。)
妻…専業主婦。(M…容姿は良く言えば沢口靖子ってたまに言われます^^:)
 この夏、子供の手が離れた事(就職で…)もあり夫婦2人でゆっくりと…と言う事で温泉旅行に行く事になりました…。
どうせ温泉に行くのならあまり人が多くない所でゆっくりとしたいと思い有名では無い温泉地へ行きました。
本当に観光客も多くなく”ひっそりとした寂しい感じ”と言うのが第一印象の場所でした…温泉地に着き旅館へ…
落ちついた感じの日本旅館(民宿に毛が生えたレベルでしたが^^;)…部屋に案内され、
中居さんに『お食事の前に先にお風呂(温泉)入って疲れ取って下さいね』と言われ温泉に入り、部屋で食事…。
 食事が終わり散歩がてらに少し飲みに行こうか…と言う事になり中居さんに静かに飲める所を聞きました。
この辺りはあまり無いみたいでしたが…1軒のスナックを紹介され向かいました。
行くと…確かに他にお客さんはいなく私達だけでした…カウンターに座り飲み始め…
 少し時間が経ち…マスターと…
『旅行ですか?…この辺何も無いでしょ?』みたいな会話から…色々話し…。
マスターからこの後どうされるんですか?って…。
私:『そうですね…何があります?』
マスター:『そうですね…時間も時間ですから観光で見る所も無いし…娯楽って所もね…』
私:『じゃあ…旅館に帰ってまた温泉くらいですかね^^?』
 少しの沈黙のあと…
マスター:『奥さんの前では言いにくいですが、ストリップ劇場なら1件ありますよ…少しさびれてますが^^
…せっかくですしお遊び感覚で旅館に帰られる前にご夫婦で行かれてみてはどうですか?』と言われ
妻に聞くと少し酔ってた事もあったのか…『行ってみたい^^』との返事…の後、妻がトイレに…。
妻がトイレに行くと…マスターが『奥さんお綺麗ですね…お幾つですか?』…の会話から…
『行かれるストリップ劇場…色々楽しいイベントありますよ^^電話入れときますね^^』って…^^:
スナックを出て…少し酔った妻と劇場へ…
 入口で…『スナック○○のマスターの紹介で…』と言うと…
『あ・・お電話頂いてますよ…支配人!支配人!』と支配人さんを呼んで下さいました。
支配人:『今晩は…どうぞ中へ』…と料金も取らずに中の事務所?みたいな部屋へ案内されました。
(料金も取らずに…劇場じゃあ無しに事務所?…と思いながらも後をついていきましたが^^:)
 部屋に入ると支配人さんから…
支配人:『マスターから電話貰ってますよ^^…ご夫婦で興味があるとかで^^?うちのイベントシステムとか聞きました^^?』
私:『いえ・・興味あるって話とイベントがあるって話だけで…内容までは聞いてないです…』
支配人:『じゃあ簡単にイベントの説明しますね…うちは素人体験ってイベントしてるんですよ^^…一応、体験イベントなんで
出演料とかは出せませんが…入場料とかは頂いてません。マスターからの話だと、ご夫婦で興味があって、奥さんも体験
参加してみたい…とか^^?』
私:『え・・興味はあるって話はしましたが^^:・・・体験までの話は…それに妻は48歳ですよ^^;?』
支配人:『48歳、まだまだお若いし…奥さん綺麗ですし・・大丈夫ですよ…それに体験イベントですから…もし途中でダメと
思ったら止めても良いんですよ。』
 …等の会話が少し続き…妻にどうする?って尋ねたところ…少し酔っててお酒の力もあったのか…最終的に…
妻:『体験で途中で止めても良いのなら…』と…^^:
支配人:『じゃあ・・奥さんだけ裏の楽屋へ…と嬢さんと思われるおばさんに連れて行かれました・』
 部屋に2人になり支配人から…
支配人『旦那さん…今までの体験で途中で止めた方はいないですよ^^・・今の奥さんみたいな承諾から結局はスイッチは入り
最後(全裸)まで行かれますよ^^…旦那さんの期待通りに…マスターから聞いてますよ^^』って
私:『はい…^^:』
支配人:『あ・・それから、まな板ショーは大丈夫ですか?…ストリップの後に声かけはするんですが?』
私:『流れにまかせます…』と答えました。(まぁ妻はNG出すと思い…)
支配人:『わかりました…もし奥さんがOKしたら旦那さんも舞台にお願いしますね^^…旦那さんもイベント参加ですから^^』と…。
 …等の話をしていると妻が戻ってきて…(少し化粧が濃くなったような…化粧直しして貰ったみたいです。)
支配人:『おぉ〜奥さん綺麗ですね〜それから…簡単な説明は聞かれました?』
妻:『そんな…あ…はい聞きました…』
支配人:『じゃあ…休憩後の2部が始まって2人目にアナウンスしますので…客席から舞台に上がって下さいね、服装は素人感が
出ますので…そのままの服装ではじめましょう』
と劇場内に…20人ほでで満席位の劇場で…花道?から円形の舞台が…すでに1部が始まってて、円形の舞台の周りの席に
地元の常連さんか…3人組の高齢男性と旅行客か、私達と同年代らしき男性4名と7名位のお客さんでした^^:
薄暗い中でも居るのがわかりました…。
支配人に席に案内され…『じゃあ楽しんで下さいね!奥さんは…アナウンスしたら舞台にお願いしますね』と言って戻られました。
妻:『勢いで体験受けたけど…ドキドキする〜><…』って^^:
私:『大丈夫!旅の恥は…だし、無理なら途中で止めても良いんだし…』
妻:『そうよね^^:…でも48歳のおばさんが舞台に…良いのかしらね^^:?』
私:『それは大丈夫でしょ…舞台見てごらん…今の嬢はどうみてももっと歳いってるよ^^』
妻:『…^^;』
 前置きが長くなり申し訳ありませんでした…。
1部が終わり…10分程度の休憩が終わり2部の開演…
一人目が終わり(私も妻も次…が気になり楽しめず^^:)…いよいよ妻の出番><…劇場の照明が少し明るくなり…
支配人:『本日のイベントは素人奥さま参加イベントで〜す!…今回参加の奥さまは〜ご主人と旅行で来られた48歳の美人奥さま〜
カズミさんで〜〜す…じゃあ…カズミ奥さま〜舞台にお上がり下さい〜〜〜』とのアナウンス。
お客さん:『お〜〜〜凄い!素人奥さんだって^^』拍手が…^^:
客席から妻が舞台に…花道から楽屋へ連れて行ってくれたおばさん嬢がサポート?に出て来て妻の横に…』
嬢:『緊張してる?大丈夫だからね^^…じゃあ…ミュージックスタート!!』って音楽が…
周りが薄暗くなり妻にスポットライトが…><
 音楽が流れ…スポットライトに照らされた妻…普段の服装で舞台に…自分の妻ながら何か興奮でした><。
他のお客さん達も…
『普通の主婦…たまらんね〜〜美人だし…それも旦那が居る場でなんて^^…』
 横に居るおばさん嬢から指示がっ出ているのか…妻がブラウスのボタンを外して行きます…><
お客さん…『良いね〜たまらん…ヒューヒュー』みたいな…
音楽に合わせ…ブラウスをのボタンを全て外し…両手でブラススを広げ(古いですが、ジュディオングみたいな感じで)
上半身のブラ姿を…><…ブラウスを広げて(蝶のような感じで^^;)ブラを見せながらぎこちなく踊る妻…。
 (妻は恥ずかしそうに顔を赤らめて><…まさかこんな事になると思って無いのでベージュのブラ^^:…素人感満載^^:)
お客さん…『良いね〜良いね〜ベージュのブラが良いね…^^』と…拍手!拍手!が…><
 しばらく踊った(踊らされた)後…ブラウスを脱ぎ…上半身はブラだけになり、両手を頭の後ろで組んだり…後ろ向いて
お尻を左右に…みたいに踊った後…(また、おばさん嬢の指示なのか…・)
膝下丈スカートの横に付いているホックを外す妻…ホックを外し、ファスナーを下ろすと…スルスル〜ってスカートが床に…><
ブラとお揃いのベージュのパンティが…><
お客さん…『おぉ〜〜』みたいな…^^;
 舞台上でベージュのブラとパンティだけの下着姿になった妻…恥ずかしそうにしながらも一応音楽に合わせた感じで…
また、手を頭の後ろに組んでみたり、腰をクネクネさせてみたり…お尻フリフリしてみたり…。
 (数分?経っても…下着を脱ごうとはしない妻^^:…まぁ…ここまででも妻は良く頑張ったよと思いかけた時…)
ゆっくり店舗の音楽にかわり…何か違う雰囲気になり…妻の手が後ろにまわり…ブラのホックに手が…><
 (嘘…外すの><?…嬉しいような…嫉妬のような感情が…でも恥ずかしながらボッキしてきてる自分が…でした)
スローテンポの曲に合わせ…妻が胸を隠しながらブラを外し…ブラが床に…><
 (手をのけるのよ…と言われたのか…)
手を外すと…小さな胸が…><…
お客さん…『顔と同じで綺麗な胸!…乳輪も小さくて可愛い』みたいな…
胸を出し…パンティ1枚で旦那の見てる前で…他の男性数人の前で踊る妻…><
 どの位踊っていたのか…一旦音楽が止まり…支配人のアナウンスが…
『さぁ〜お客さんの中で奥さんのパンティ脱がせたい方…挙手お願いします…^^』と…

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[13] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  親孝行 :2021/11/07 (日) 13:31 ID:VqRq0qC. No.29516
年齢から来る体の衰え、残念ですが男女を問わずありますね。
それでも熟女の魅力はありますよ。私の母も元気です。


[14] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  58の妻 :2021/11/07 (日) 16:25 ID:3zDg7FIk No.29518
親孝行様
お母様はお幾つですか。
嫁と切磋琢磨させていただきたいです。
お互い熟女として魅力を高めあっていければ。


[15] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  親孝行 :2021/11/08 (月) 06:34 ID:ikBg0NHg No.29521
61歳、還暦を過ぎても元気です。今では母が好む日帰り温泉に
月に一度は連れて行きます。

母はゆったりできると言って、貸し切り風呂での一日を楽しみ
ます。仕事をしていた時より、元気はつらつ第二の人生を
謳歌しています。


[16] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  58の妻 :2021/11/08 (月) 20:07 ID:pMHg.Two No.29526
親孝行様
お母様お若いんですね。嫁と3歳しか違わない。
お母様はショーに出られるのではなく、ご覧になられるようですので、
嫁を隅々まで見て辛口コメントをいただけたらと思いました。


[17] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  親孝行 :2021/11/09 (火) 07:05 ID:w3P12e3o No.29529
女房とは58の妻さんとの奥様とは3歳差ですね。母の活力源にと
私も母と楽しんでいます。


[18] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  :2021/11/09 (火) 09:04 ID:4.y7Z89A No.29530
流れが良く分からないのですが、スレ主さん「旦那」さんは何処に行かれたのですか。

[19] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  58の妻 :2021/11/09 (火) 22:22 ID:WarUXCp2 No.29535
あまりにも良かったので、そのまま住みつかれたのでは。

[20] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  前戯高齢者 :2021/11/10 (水) 00:37 ID:cEgiAjbU No.29536
”旦那”さんは一度その後の話を書き込み出そうとして姿を消されたようですよ。
48歳の奥さんから58歳の奥さんへバトンが渡されたということで歓迎しましょう。


[21] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  :2021/12/16 (木) 23:23 ID:rRJf6PsE No.29627
旦那さんの復帰を待つ者です。
ストリップ物は好きなので、スレ主さんが再び現れるまで色んな人の書き込みが楽しめるのは嬉しいです。


[22] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  ダンナ :2022/03/03 (木) 10:43 ID:AR3cPB0Y No.29895
スレ主の旦那さん
実は私も旦那のHNでこれと同じ投稿をさせていただきました。
一瞬誰のかわからなくなりました。
是非ご登場をお待ち申し上げます。



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息子は男でした - 現在のレスは200個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

満員御礼 m(__)m 超スゴイです!超感激です!超サプライズです!
爆発的大人気でこのスレッドは、なんとレス数が200を突破して満杯となってしまいました。
申し訳ありませんが新しいレスは書き込めませんので、続きは新しいスレッドでお願い致します。

[1] スレッドオーナー: 大橋文子 :2020/05/31 (日) 11:39 ID:3aZe7Go2 No.27530
主人が病死し三回忌法要を終へ、皆さんにお料理屋さんで昼食を食べてもらい息子とタクシーで家に戻りました。着替えにと部屋に入ると息子が後ろから付いてきていたんです。息子にどうしたのと問うと、お母ちゃん疲れたよと言って椅子に腰かけるんです。
息子が50歳の親の私を求めるとは、思ってもいませんでしたので喪服に続いてストッキングを脱ぎました。するといきなり私をベッドに押し倒し襲い掛かってきたのです。手で拒否しましたが息子に力負けしてパンツを剥ぎ取られ、挿入されてしまいました。女の性なんでしょうか、心で拒否しても息子の腰の動きに体が反応してしまいました。射精後、お母ちゃんご免と謝る息子でした。


[191] Re: 息子は男でした  文子 :2021/09/18 (土) 11:06 ID:AYUMpIs6 No.29271
昨夜、区長さんから台風の予想進路だから
注意するようにと電話がありました。

一人住まいの方、全員に連絡しているんだよと言われ
今朝は、区長さんが雨だけで風が無くて良かったと訪ねて
来られました。

区長、皆さんのお家へ行かれますのと問うと、コーヒーを
飲みに行く途中に寄っただけと言われました。誘われますので
私でいいのと問い、車に乗りました。

文子さんは若いね、ほら手もつるつるだよと握って来られるのです
区長さんは奥さんを亡くされ、独り者なのです。車で30分ほど、
喫茶店には客は私達だけ。

区長さんは常連客らしく、店の方はあらー新しい彼女と
話しかけてくるんです。


[192] Re: 息子は男でした  文子 :2021/09/20 (月) 06:15 ID:rn9sEuCE No.29276
区長さんは私を誘うんです。一人住まいの気軽さもありまして
ホテルへ。

区長さんから前から文子さんが気になっていたよ
このお乳大きいねと言いながら揉まれるんです。
区長さんは女房が貧乳だったのでと、ベッドではチンポを
お乳に挟んでほしいと擦りつけて来られんです。

小さなチンポ、お口で舐めてあげ勃起してから挟んであげました。お礼に
おまんこを舐めてもらい、受け入れました。区長さん5年ぶりだよと喜ばれました。


[193] Re: 息子は男でした  文子 :2021/09/25 (土) 05:49 ID:u62..JkY No.29293
区長さんは一度でいいからと言われましたのに
また誘いの電話がありました。

息子からは大阪も非常事態宣言が解除されそうだよ
お母んとおめこがしたいよと連絡が入りましたて
昨夜は嬉しくて寝付けませんでした。


[194] Re: 息子は男でした  文子 :2021/10/07 (木) 06:05 ID:VqRq0qC. No.29384
非常事態宣言が解除されまして息子に会いたくて大阪へ
息子が仕事からアパート帰るのが11時頃なので梅田を久びりに
歩いていますとおばさんと声をかける方が居るのです。

後ろを振り返ると息子よりも若い方なのには驚きました。おばさん暇
僕仕事帰りだよ、よかったらそこの喫茶店でお話ししようよと誘うんです。

どこから来たのと、私のことを田舎者と気づいているんです。黙っていますと
家出してきたの問うのです。息子に会う為にと本当のことを告げました。
そうか、僕の携帯番号を教えるから、次に大阪へ来たら連絡くれると言って別れました。

その後息子と会いアパートへ。文子、俺はおまんこしたかったよ、私もよと久しぶりに
息子に堪能するまで愛してもらいました。気持ちもすっきり、お昼過ぎまでベッドで。


[195] Re: 息子は男でした  文子 :2021/10/08 (金) 06:50 ID:ikBg0NHg No.29393
お泊りで息子と、翌日のお昼過ぎまで一緒でした。帰りの新幹線で
乗り越し気づいた時には名古屋でした。

栄の繁華街をぶらぶら散策していました。コロナ禍で10年ほど前に来た時とは
一通りは少なく、でも風俗店のネオンだけは煌びやかで目立っていました。

名古屋名物の味噌カツを食べ、名古屋八丁みそまんをお土産に買って帰りました。


[196] Re: 息子は男でした  文子 :2021/10/10 (日) 08:15 ID:Zlvue/0A No.29400
えっ誰なの、俺だよ、この間、大阪で会ったおれだよのとの電話が
若い方なのと、三連休で田舎へ帰るからその途中でと誘われました。

独り身の気軽さもありまして新幹線の米原駅でお昼過ぎに待ち合わせ
私の車で彦根城を案内し、琵琶湖湖畔をドライブしました。

この子は求めて来ないのかしらと思いつつ車中から湖畔を見ながら
話していると、おばさんと手をチンポに導くのです。あら勃起しているの
おばさんと話していると立って来たんだよと嬉しいことを言うのよ。

慰めてあげるわよとズボンのチャックを下げ手で直に触れました。あー気持ちいい
と発し射精しました。ズボンを汚したこともあり、近くのホテルへ入りました。

こんなお婆ちゃんでもいいの、僕はじめてと告げるのです。童貞なの、本当なならば
嬉しいわよ、初心な子でした。おまんこみるの始めてと大喜びしました。


[197] Re: 息子は男でした  豊満好き 弘 :2021/10/10 (日) 15:00 ID:CMYzJEck No.29402
文子姉さん お元気なんで何よりです。女を知らない童貞の男の子とのオマンコは、楽しめたかな?何時も文子姉さんのグラマーな体、想像して興奮してます。俺も文子姉さんの使い込んだまんこ味わいタイですよ。羨ましい。もうすぐ200のマンスレです。新しいスレ文子姉さんチンポ勃起させて楽しみにしてます。

[198] Re: 息子は男でした  文子 :2021/10/11 (月) 09:59 ID:bTm6Yjzo No.29407
豊満好きさん
お久しぶりですが、お元気ですがお元気ですか?。 私はコロナで息子とも会えず
悶々としていました。息子から来てもいいよ喜んで大阪へ行きました。

その時に声をかけられましたのが、童貞の子だったの。からかわれたと思っていたのに
本気なの。この歳になりまして初体験の子との巡り合わせ、不思議な縁でした。

文子さんと呼んでよといったのに、おまんこしている時に僕のお婆ちゃの様だと言うのよ
それならお母ちゃんにしてよと促しました。卑猥なおまんこを、目が点に穴のあくほど
見ているのよ。ここにチンポを入れるんよと導きました。こんな気持ちいい事初めてと喜んだわ
今でも思い出すと可笑しいわ、この坊やも直ぐに大人になるわ。


[199] Re: 息子は男でした  豊満好き 弘 :2021/10/17 (日) 16:41 ID:SdBA1l7k No.29431
文子さん 童貞の男の子を男にしてあげたのですね。さぞや、童貞君は、喜んだ事でしょう。文子姉さんは、可愛い おばあちゃんなので、男は、誘って来るんでしょうね。これからも、元気なうち、元気なチンポ楽しんで下さい。新しいスレ続けて下さい。待ってます。

[200] Re: 息子は男でした  文子 :2022/02/23 (水) 16:19 ID:FBrWYRTc No.29873
昨年遅れ、大阪の息子の所へ行った帰りに誘われて遊んだ時に
コロナに感染したんでしょう。一週間、病院生活でした。

独り身は自由があって気楽だと思っていましたが病気になると
遠くに住んでいる息子がより、村の福祉会の実さんに入退院の
お世話になりました。

今回のころな感染で大阪で男と遊んだ事がばれ、主人の親しくしていた
実さんに知られ恥ずかしかったです。俺は文ちゃんが遊んでいたことなど
誰にも言わないから心配しなくていいよと慰められました。

そして今年の1月に実さんが家に来られた時に、嫌よと抵抗しましたが
俺は前から文ちゃん好きだったよ言われ、奥の間で交わりました。お元気な方で
一度ならず二度も射精されたのです。



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コンビニ物語 - 現在のレスは22個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ブロンコビリー :2022/01/01 (土) 20:50 ID:rB4mmrBI No.29682
【第一章 採用からの流れ】

「じゃあ今日から来て頂けると言う事でお願いします」
椅子に座ってた身長は180以上で体重は100キロ近い男は立ち上がるとペコリと頭を下げて「こちらこそ頑張ります」と。

私の名前は坂崎雄二。年齢は45歳。職業は5年前に脱サラをして今は夫婦でコンビニを経営してます。
この昨今、何処のコンビニも人手不足で特に深夜勤務は募集をしても中々集まらないのが現状です。
少々の年齢や風貌などは我慢してでも採用しないと店は回らない。そんな現状があるのです。

「ねえ?あなた?あの方採用で良かったの?いくら人手が足りないからと言ってあの風貌は。。」
妻であり店でマネージャーをしてる朋子はフウ。。とため息をつきながら言葉を漏らす。

「仕方ないじゃないか。店も3店舗になり増々、人手が欲しいんだよ。分かるだろ?俺だって一日24時間働き詰めだ。もう少し人が育てば楽が出来るんだ。それに彼は同じ系列で20年のキャリアある。まあ、年齢が54歳なのは仕方がない。そんな人材滅多にいないからさ。それよりさ、例の話なんだけど。。。」

そんなやり取りを事務所でしながらも、、彼が妻を最初に見た時の【ニャリ】とした顔が心の何処かで引っかかるのでした。


[13] Re: コンビニ物語  ブロンコビリー :2022/01/03 (月) 08:47 ID:XuxlRQmM No.29699
「ただいまー」
車を自宅の駐車場に止め自転車などを外の小屋に入れると玄関を開けます。珍しく?主人が玄関まで出迎えて「お帰りーお疲れ様」と声を掛けてくれるのですが頭には入って来ません。ほんの30分の出来事に身体はぐったりしてしまってる。ウエアを脱いでシャワーを浴びて少し落ち着いた所でリビングに入ります。
「今日さー疲れちゃったからさ先に休むね」

寝室の鏡台に向かって化粧水、パックを済ませるとベッドに入る。斎藤さんとキスをした。。
最初は抵抗したものの、、ディ―プキスを受け入れて、、身体を弄られた。。何で?何で抵抗しなかったのだろう。。思いだすと胸がまたドキドキしてしまう。。

ピロン♪斎藤さんからラインが入る。
<今日は有難う御座いました。またツーリングご一緒しますか?>
半分、、強引にキスしてからのラインに少しムッとしながらも、、スマホを握りしめます。返事を返そうかどうか、、少し悩んでから<またツーリングは大丈夫ですよ>これだけをラインして深い眠りにつきます。


[14] Re: コンビニ物語  ヨゥです。 :2022/01/05 (水) 09:17 ID:belE5w3Y No.29703
名作の予感が…
続きおねがいします。
カリ首なが〜くして待ってますね!

[15] Re: コンビニ物語  ブロンコビリー :2022/01/05 (水) 14:00 ID:uvk2X6Io No.29707
ヨゥさん有難う御座います。名作になると良いのですが。。現状の投稿した物をさらに肉付けして行きますので宜しくお願いします。

[16] Re: コンビニ物語  ブロンコビリー :2022/01/05 (水) 20:45 ID:uvk2X6Io No.29710
「あーそうだ!マネージャー!これこれ!」
夜勤上がりの斎藤さんと引き継ぎを済ませると斎藤さんは紙袋を私に手渡します。
【いーから。】とジェスチャーをして本人はさっさと帰宅してしまいます。

「もー!なんなのよー!」
突然渡された袋を開封すると出てきたのは新品のサイクルウエアの上下でした。しかも、、私が好きな色のピンク。。そして、、茶封筒。。私は自分のロッカーにそれを入れると落ち着かないソワソワした気持ちで業務にあたります。

【あの一件】が何も無かったように斎藤さんは私に接する。ラインもたまにやり取りしたりするのだが自転車の話題や音楽の話題、店での事などだ。自分の過去の事などは何も話さない。常に私の話を聞いてくれる感じだ。その事にも好感を持っている。ただ、、車で大きな身体で抱きしめられてされたキスは身体に刻み込まれてる感じがした。私の2番目に恥ずかしい場所の口の中に【ヌルッ】と舌が絡みつき、、舌全体は勿論、唇の裏や歯茎も愛撫されてしまった。

家に帰りリビングで夕食を済ませると一人でプレゼントされたウエアを着てみる。嬉しくて顔がほころぶ。鏡に何度も何度も映してはポーズを決めて見たりもする。
そして、、何が書かれてるのか分からない茶封筒を勇気を出して開封してみます。

【何時も親切にして頂いて有難う】
その短い文章に私は嬉しくて泣いてしまいました。忙しい主人にはかけられた事が無い言葉。
私の心の中で斎藤さんの存在がドンドンと大きくなる。小さな心はもう溢れそうで我慢が出来ない。
でも、、私は既婚者。。それは許されない。。


[17] Re: コンビニ物語  メタボオヤジ :2022/01/12 (水) 06:51 ID:MMB4nSuw No.29728
夢中になり読み進めてしまいました。続き楽しみにしております。

[18] Re: コンビニ物語  ブロンコビリー :2022/01/12 (水) 20:15 ID:MAOcyWkY No.29733
メタボ親父様。こんな駄作読んで頂き有難う御座います。
ゆっくりですが書いて行きますのでコメント頂けたら幸いです。


[19] Re: コンビニ物語  メタボオヤジ :2022/01/13 (木) 20:14 ID:YLsv2ojw No.29737
お返事ありがとうございます。楽しみにお待ちしております。

[20] Re: コンビニ物語  なつ :2022/01/15 (土) 21:10 ID:1Pj7BnVQ No.29747
メタボオヤジ様

今日一気に読んでしまいました。
楽しくわくわくし引き込まれてます。


[21] Re: コンビニ物語  なつ :2022/01/15 (土) 22:44 ID:1Pj7BnVQ No.29748
ブロンコビリー様

申し訳ございませんお名前を間違ってうってしまいました。
メタボオヤジ様もすみません。

ブロンコビリー様続き楽しみにしております。


[22] Re: コンビニ物語  よぅです。 :2022/02/11 (金) 18:23 ID:43gK7CjM No.29847
まってますょ〜


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寂しがりの裕子 - 現在のレスは11個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: トトマル :2021/12/27 (月) 22:45 ID:JaN8AsmY No.29658
今更になって後悔してます

裕子は結婚して3年になる27歳になったばかり、専業主婦
子供を作るのはまだ少し先と夫とは話しています
その夫が社内辞令により3年間マレーシアに単身赴任と
なり、その準備で忙しくしてたのは、つい一ヶ月前のこと
今は、マンションに一人きりでの生活ですが、1〜2日おきに
夫からLINEがはいってはいますし、一人きりの生活にも
だいぶん慣れてきました

毎週火曜日と金曜日にゴミ出しの日が決まっていますが
一人暮らしですから、そんなにゴミは出ませんので
いつも通り金曜日にだけゴミ出ししてるのですが
最近入居されたのか、大学生の様な方が何時も私と
同じ時間と重なり、昇りのエレベーターで一緒になります

フッと、気になり何階迄行くのか8階で降りてから見てたら
12階、そう最上階まで途中止まらずに行きました、この
マンションを購入の時一応12階も観て廻ったので広かった
のを覚えていました学生さんだけが住むには広すぎると
思い、きっと家族で住んでるのだと勝手に想像してました

かれこれ学生さんと昇りのエレベーターで一緒になる様になって
2ヶ月が過ぎようとしてた頃、一応挨拶ぐらいはしてましたが
昨日、エレベーターの中で二人きりになった時、私にメモを
渡してきました
咄嗟にポケットにねじ込み、部屋に戻ってメモを取り出して
読みました

彼は、伊東慎二くん21歳の大学生とのこと
いつでも良いので、今度、ランチを一緒に如何ですか、と
電話番号が書き添えてありました

主婦だと知ってて誘ってる、21歳の大学生に誘われてる
裕子は、主人しか知らないんです、今まで他の男性から
誘われた事などまったく無いんです、でも今は夫も居なくて
寂しい毎日をおくってるから
はじめのうちは無理、駄目よと自分に言い聞かせて
連絡せずにいたんです

メモを渡された日以来、彼とはゴミ出しで会わなくなり
1月半ほどたち、何故か無性に彼の事が気になりだして
ついに、机の引き出しに入れてあったメモを取り出し
その夜、夫とのLINEを終えてから勇気を振り絞って
メモにあった番号へ非通知でかけてみたんです

3コールで慎二くんは明るい声で応答してくれました
この前メモを頂いた事を告げると、すぐに私の事と
気づいてくれ、電話してくれてありがとうとお礼、
ほんの少しだけでしたが話し、次の土曜日にランチ
の約束し、電話をきりました、ドキドキが中々
収まらなくて、ランチしてお話しするだけなのに
こんなにドキドキしたのは久しぶり、土曜日が待ち
遠しくなってるんです

土曜日のランチは美味しく、慎二くんの話しはとても
面白くて時間の過ぎるのがとても速く感じ、そんな
デートの様なことが何度も過ぎてきて、慎二くんが
今度、飲みにいきませんかとのお誘いが
私が今は夫が不在なのをポロっと話したのを
慎二くんは覚えていて、気晴らしに行こうと
誘ってくれて、慎二くんは誠実な子で、今では
弟のみたいな存在になってきて
快く、良いよと返事したんです

つづきます


[2] Re: 寂しがりの裕子  トトマル :2021/12/31 (金) 21:57 ID:KZDEck3E No.29679
金曜日の夜、慎二くんとの約束の夜、近くの繁華街で
軽く食事をしながら少しだけビールをいただきました
ほろ酔い気分でバーへ移動、結婚前にしかこうゆうお店
には来たことが有りませんからワクワクしている自分の
事が自分で可笑しくて堪りません
慎二くんの話しがとても新鮮ですし、自分も学生時代に
戻ったみたいで楽しくて、それほど強くないのに、進め
られるお酒を飲んでいました
トイレに行く時になって自分が酔っているのを気付いた
んです、足元がおぼつかなく、しっかりしなければと
踏ん張って歩き、やっとの思いで席へ戻ったのです

楽しい時間はすぐに過ぎて、慎二くんの奢りで清算を
済ませて、お店を後にして酔い覚ましに歩きましょうと
駅とは反対方向に歩いてるのにも気がつかず、慎二くん
がもう一軒行きましょうと言いながら、わたしを抱え
入ったのがラブホだと気がついたのは、慎二くんに
唇を奪われた時に初めて解っても、慎二くんにキスされ
て、女としての本能なのか、自分から舌を絡めてしまい
Cカップの胸をまさぐられて身体をくねらせながら、
そう、身体が男を求めてしまうんです
夫がいる身なのに、寂しくて堪らないんです

キスしながら、慣れた手つきでブラを外され乳房を揉み上げ
られ、乳首をもて遊ばれたら、アソコからジュンと蜜が
染み出すのが自分でもわかる位感じるんです、乳首を舌で
転がされ、自然に声が出てしまう裕子

裕子は夫に言えない事をこれからしてしまう、本当は
いけない事、でも裕子は我慢出来そうもないんです
こんなに気持ちいいのは久しぶりなの

自分からは言えない大事な所に慎二くんはなかなか
触れてくれなくて乳房ばかりを攻撃して、やっと
パンティの上から裕子の一番感じるポッチを避ける様
焦らされている、でもそれだけで裕子のアソコは洪水
のように蜜が溢れてきてるはず、早くパンティを脱がせ
直接裕子に触ってもらいたくて、腰がうねり尻が跳ね
上がってしまいます

慎二くんがパンティの後ろに手を掛けて脱がそうとし、
裕子は自分から尻を上げ、脱がせ易いようにし、遂に
裕子は慎二くんの前で、生まれたままの姿を晒して
しまって、慎二くんは一度離れて服を脱ぐと、夫より
もおおきな物がピンとそそり立ってるのが見えると
また、裕子の奥から蜜がジュンと溢れてくるのが自分
でわかるんです

慎二くんは慣れてるんです、クリを舌で転がされ膣には
指二本で優しくGスポットを刺激され、身体が蕩けて
しまいそうな快感を味わい、自分から慎二くんを求め、
慎二くんの目を見ながら大きなペニスを長い時間かけて
しゃぶりました、お口の中で慎二くんのが一段と大きく
なったかと思ったら、口の奥に勢いよくザーメンが飛び
散り、凄い量がドクドクと注がれ口の端から溢れて
しまうんです、やっと収まってきて離れたら、口の中は
ザーメンまみれ、トイレに走りました

洗面所で綺麗にし、ベッドに戻ると慎二くんのペニスは
今出したばかりなのに、もう元通りカチカチです
裕子を抱き寄せると、両足の間に滑り込み、コンドーム
を着けて私に差し込んできます、半分くらい入ってくる
と、やっぱり大きいんです比べてしまいます、太さも
長さも、やがて慎二くんのが全部裕子の中に入って来て
夫では届かない所を突かれるんです、そう子宮を直接
突かれて今までに味わった事の無い快感に身体が反応
してしまいます

キスされながら子宮を突き上げられ、慎二くんの唾液
を自分からすすり呑み込み、舌を絡ませて腰を振り
慎二くんのペニスが裕子の中で暴れ回り、女としての
喜びを感じてしまい、歓喜の声を上げていたと思います

四つん這いにされ腰を掴まれ尻穴を晒しながら裕子は
突かれてオマンコを濡らします
裕子が上になり乳房を掬い上げられながら、尻を振り
慎二くんの射精を求めて、最後は正常位です
一段と大きくムクムクとなって、一番奥、子宮をグッ
と突かれペニスがビクンビクンとなり射精です

AM2:00頃に自宅に戻り、酔いも覚め、大変な事をしてしまった
夫がいるのに、夫に会わせる顔が無い、もう二度としないと
決めて、疲れていたのか、翌朝10時近くまで眠ってしまい
昨夜のことを思い出し、自然にあそこに手が行ってしまいそうで
怖くなる裕子は駄目な女です。

つづきます


[3] Re: 寂しがりの裕子  トトマル :2022/01/02 (日) 17:56 ID:f0Dai32Y No.29687
裕子は慎二くんにもう何度も抱かれています
抱かれる度に、何度も何度も絶頂に導かれ
潮を吹いて気を失なうことも有ります
身体がフッと浮いた感じになり気を失って
しまうんです

慎二くんは最近色んなオモチャを使い裕子を
責めてくれます
昨日は目隠しされ、手を縛られてオモチャで
逝かされ、ものすごく感じてしまい、その後
色んな体位でオマンコを突かれ大きな声を出し
、逝きまくってしまい、それに安全日でした
から、自分から中にちょうだいとおねだりして
蜜壺の奥、子宮にドクドクと慎二くんの精子
を3度も浴びながら逝きました

目隠しプレイには裕子自身、完全に嵌まって
しまい、最近では身体を重ねる度に縛られて
目隠し、それにヘッドホンをつけられて、隠秘
な音を聴かされながら自分から四つん這いで
尻を上げ、慎二くんに尻を好きにされ、突かれ
るのが癖になり、もっともっと突いて〜〜〜
っとおねだりする、いやらしい身体になって
る裕子、どんどんエスカレートして行くのが
怖くなるほどなんですが、身体が疼いてしかた
がない裕子です

今までは外での逢瀬だったのですが、今日は
慎二くんの住んでる12階へ招かれています
驚いたことに、広い部屋に慎二くんは1人暮らし
なのです、元々このマンション自体が父親の
経営する建設会社の持ち物だそうで、慎二くん
の大学に近いことから、この部屋は慎二くんが
自由に使ってもよいのです

慎二くんは、ここなら余分なお金も掛からない
から、これからはここで楽しくやりましょうと

裕子、この日はあいにく生理なので慎二くんには
お口を使ってもらいました、一応目隠しだけは
されます、慎二くんのペニスをお口で御奉仕
させていただきます、今まで何度も咥えてます
が相変わらずお口いっぱいになり、涎をたらし
ながらの御奉仕です
20分ほどすると、ググッと大きくなって、その
直後ビクンビクンと震えザーメンが裕子のお口
の中にぶち撒けられました
夫のも飲んだ事無いのに今では慎二くんの濃い
のを全部飲めるようになりました、慎二くんに
言われるように、飲み込む前にお口を開いて
お口の中を見てもらってから、ゴクリと飲んで
から、お口を開いて確認してもらいます。

つづきます


[4] Re: 寂しがりの裕子  トトマル :2022/01/04 (火) 19:10 ID:A7vyI84E No.29701
裕子はまた慎二くんの部屋に来てしまいました
部屋に入ると2人ともすぐに全裸になり、お互い
身体をまさぐり慎二くんのペニスをお口で御奉仕
しながら、充血したクリトリスを舐められたり
甘噛みされ、Gスポットをグリグリされると、お口
の御奉仕が出来なくなるほど感じるんです、膣奥
からは、トロトロと裕子のお汁が溢れてきて慎二
くんのお口周りがベトベトになるほどの大洪水に
なってしまいます

いつものように裕子は目隠しされ、後ろ手に縛られ
四つん這いで慎二くんを待ちます
部屋中には結構大きな音で洋楽が流れていて、裕子は
尻を高く上げて待ちながら早く慎二くんにオマンコを
虐められたくて仕方がないんです
いま、グングンと子宮を突き上げられたら瞬時に
逝ってしまうはず

あっ、尻を掴まれました、すぐに挿れてくれると思っ
てたのに、オマンコから尻穴までベロベロと舐められ
て、裕子はアーン、挿れてくださいとおねだりしてし
まうんです
慎二くんに、裕子さん今日は安全日だよねって確認
されて、そうよ今日はコンドーム無しで思いっきり
奥に子宮にザーメン浴びたいのと答えました
慎二くんは、今日は何度でも逝かせてやるよって
裕子のドロドロに蕩けてるオマンコにズブリと
慎二くんが入ってきました、いきなり一番奥まで
届いて、突き上げられ意識が飛びそうになるくらい
逝ってしまいました

目隠しされてるとその分、全身の感覚が物凄く敏感
になり、それに今日は安全日だというのが重なって
ますから余計に感じるんです
慎二くんは裕子から抜けそうになるくらい腰を引く
てから目一杯腰を打ちつけて奥をズンズンと突いて
くれる度に裕子は悲鳴に近い声で鳴きまくってました

慎二くんいわく、この部屋は建築時に防音室仕様に
なってるから、ここで騒いでも隣や下の階に音が
漏れないように出来てる聞いてますから、裕子の
声が他の部屋に聞こえることは無いんです

どんなに感じて大きな声だしても安心してますから
裕子は感じるままに声をあげます
ゆっくりとしたストロークで突かれてたんですが
次第に慎二くんのペニスが裕子の中で凶暴に暴れ
まわりだし、裕子のオマンコを壊してしまいそうな
勢いで突かれ打ちつけられる度裕子の汁まみれの
オマンコに慎二くんの腰が打ちつけられる度に
ブシュブシュ、パンパンと音がし、裕子は意識飛び
そうになると、裕子の中で慎二くんのペニスが
一気に膨らんできて一番奥でペニスがビクンビクン
となって、熱いザーメンを子宮に浴びながら裕子は
失神してしまいました

しばらくして気がついたら、また尻を持ち上げられ
慎二くんが今日は何回もできそうだと、今出した
ばかりなのにまた裕子の中に入ってきたんです

もう気持ちが良くって、またオマンコを虐めてもら
えると思うと嬉しくって、自分から尻を後ろに
動かしていっぱいザーメンが欲しいとばかりに
もっともっとちょうだいと、裕子はもう淫乱な
身体になって、慎二くんのザーメンで妊娠して
もいいとさえ思えてきてます

どのくらいの時間慎二くんに裕子のオマンコを
突かれてたかわかりませんが、狂ったように
声をあげてたはず、容赦ない突き上げが早くなり
また子宮に大量のザーメンを浴びました、2回目
だけどザーメンの噴出の勢いは全く衰えません、
むしろ最初より勢いよく感じるほどに熱い飛沫
を感じます、勿論裕子もザーメン浴びるまでに
何度も逝きまくりです

慎二くんが離れると裕子は尻を下ろして呼吸を
整えようとすると、いままで裕子の中に入って
いたペニス、ザーメンと結子の汁でベタベタの
ペニスをお口に入れられてお掃除させられます
縛られて不自由ですがお口だけでお掃除します

お掃除が終わるとすぐにまた尻を持ち上げられ
ます、裕子はバックで突かれるのが大好きです
男に征服され犯されてる感覚がいつのまにか、
好きになってしまいました、夫に自分から裕子
は後ろからが好きとはいえませんでした
でも今では後ろからが、いいんです、後ろから
犯してもらいたいし、後ろからだと失神する程
逝けるし、もう後ろからじゃあ無いと満足でき
ない身体になってしまいました

アーン、また裕子のオマンコにペニスが入って
きました、?奥まで打ちつけてくれないんです
3回目だから勃ちが弱ったのかなと思ってます
でも、裕子は感じるんです、敏感になってるから
すぐに何度でも逝けるんです
慎二くんは今夜は寝かせてやらないぞといい
裕子を責めます、今度は長い時間裕子のオマンコ
は責められ犯されてます

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[5] Re: 寂しがりの裕子  トトマル :2022/01/05 (水) 00:19 ID:PM2gnFwE No.29702
まるで上から打ちつけられてるように、Gスポット
を擦られんですもの気持ち良すぎて大きな声が出て
しまいます
何か違和感があるんですけど、身体がペニスを求めて
後から奥から裕子のお汁がトクントクンとオマンコ
から溢れ出てきます
ガンガンと音がするほどに打ち込まれ掻き回されると
逝ってしまい裕子のオマンコはヒクヒクと伸縮して
ギュッとペニスを締め付けます
もう何度も絶頂を味わって、意識が飛びそうな時に
目隠しが外されました、眩しさからぼんやりとしか
見えない目で後ろを見ると、知らない男の子が裕子
のオマンコを犯してるでは有りませんか、慎二くん
の他に3人の知らない男の子、皆全裸、ベッドの周
りに3台のビデオカメラがあり、1人がハンディカメ
ラで撮影してるんです

裕子は後ろの男の子から逃げようと、もがきました
が後ろ手に縛られていて、しかも男の子にガッチリ
腰を掴まれガンガン突かれるから、腰が蕩けてもう
逃げようとしても力が入らないんです
慎二くんが横にきて、まだ自分は一度も裕子に入れて
ないんだよと、裕子は仲間の4人に今夜はなんども
逝かされたんだと、もうじき4人目に中出しをして
貰えるから嬉しいだろって
すると裕子のオマンコはザーメン欲しがるかのよう
にヒクヒクしてきて、ペニスがググッと膨らんで
熱いほとばしりが裕子の子宮を叩くようにビシャ
ビシャとザーメンを浴びながら裕子は逝きました

慎二くんが裕子の素敵なビデオが撮れたからねと
今夜は4人の仲間たちに朝までいっぱいザーメン
を頂くんだよと、そして今後はここで、他の仲間
にも裕子の身体を楽しんでもらうからと言われま
した、その後手首の拘束は解かれましたが4人に
は翌朝まで、それぞれ2〜3回は中出しされ計15
回は裕子のオマンコの奥にザーメンをぶち撒けた
はずです、外が薄明るくなる頃の記憶はありませ
んから定かではありませんが

最後にシャワーで洗われて、クタクタな身体で
どうやって自分の部屋に帰ったか、夕方に目が覚
めても記憶に無いほどに疲れたんです

昨夜の事を思うと、この先裕子はどうなるのか
また、慎二くんから連絡が来たらと思うと怖い
んです、呼び出されてまた知らない男の子に、
裕子の身体は使われる、、、
どうすればいいの、夫が長期海外赴任から戻る
までに3年、その間にいったい裕子はどうなるの?
何本の他人棒に裕子のオマンコを使われるの?
淫らなビデオで脅されて他人棒で逝かされるのが
怖い、でも裕子の身体は他人棒に犯されるながら
逝きたいんです、狂いたいんです
危険な日でもいいんです、あの濃くて熱いザーメン
を子宮に浴びながら逝きたいんです

今日も慎二くんからの連絡を裕子はまってます


[6] Re: 寂しがりの裕子  トトマル :2022/01/10 (月) 22:33 ID:13E1Dk5s No.29722
あれから何度も慎二くんに呼び出されて、12階の部屋へと通っています
ほとんど週1回は呼びだされます、その度に、もう行きませんとは言うの
ですが、淫乱な裕子のビデオが世の中に出ちゃってもいいのかなって
言われ、裕子は、色んなチンポで逝かされたいんじゃあなかったのかな
って、そう言われただけで蜜がトクントクンと溢れてきてしまい、従わ
がざるをえないんです
そして、もう12階の部屋の前へと着く頃には裕子のオマンコは汁が太腿
を伝うほどに濡れてきてしまうのです

最近は毎回違う男の子達の相手をさせられます、後ろからされたり、
騎乗位でお口におチンポを咥えさせられたり、今ではお尻の穴にも
おチンポ入れられるようになりました、初めのうちは痛くて痛くて
とても快感などありませんでしたが、だんだんと慣れてくるに従い
オマンコとは違う快感を得るようになり、まだまだ自分からは求め
はしませんが、入れられるてよがりながら逝けるようになってきて
自分自身が本当に淫乱になってきてるのが怖くなります

裕子は婦人科でピルを処方してもらい飲んでます
慎二くんとの間での妊娠ならまだしも、誰の子か分からない子を
宿してしまうのを避ける為です、この事は慎二くんしか知りません
男の子達は、禁断の中出しが出来るとなると俄然張り切って裕子を
犯してくれます

いつものように部屋にはいるとすぐに目隠しされ、ブラとパンティ
だけ残して脱がされ後ろ手に縛られ、ベッドに転がされます
目隠しされてますからベッドの周りに何人居るのかわかりません
今日は何本のおチンポを入れられて逝かされるのかパンティを
濡らして待つのです、多分今日もいつものようにビデオ撮影され
てるはず、裕子の濡れたオマンコを使われるのを撮られるのに
それが、余計に濡れてしまうんです

パンティ、ブラも脱がされ裕子の全てを見られ、全身をまさぐられ
舐められれば、全身が性感帯になった裕子はそれだけで大きな声で
鳴き叫び、何度も逝けるし、オマンコに逞しいおチンポが欲しがり
尻を振って、お願い入れて突いてくださいと懇願し自分から尻を
高く上げておチンポを待ちます
誰かが四つん這いの尻を抱えてきました
ズリュっと半分くらい入ってきては入り口付近まで抜いて、また
半分くらいまで入れてと何度も繰り返して、中々奥まで突いてく
れないんです、焦らされて、裕子は奥まで入れてくださいと尻を
振るといきなり一番奥までズドンと突き上げられ、裕子はブルブ
ル震えて、逝ってしまい、激しい突き上げを受けては大きな声で
イクーイクーと鳴き叫び、はじめのうちは中では出さないで、お
願いと言ってたのに、最後は自分から中にちょうだい、裕子の奥
に出してと言うと、奥に子宮に濃いのをドクドクと浴びせられな
がら深く逝けるんです
騎乗位で繋がると、後ろから裕子はお尻の穴にもおチンポを入れ
られて、サンドイッチ状態で2人に突かれて狂います、勿論自宅
でしっかりと浣腸して腸内は綺麗にしてきてます、コンドームを
付けて尻穴に入れる子もいますが、生のまま入れる子もいるので
必ず何度も浣腸して綺麗にしてきます、裕子はオマンコもお尻の
穴も中出ししてもらいたんです
この日は夜中迄3人の男の子に裕子の身体を犯してもらい、何度
も裕子の奥にザーメンを浴びましたし、目隠しも取られて、裕子
のお顔にもザーメンをかけられたりもしました
男の子達は裕子のお顔にぶっかけるのもいいみたいです

この3ヶ月位の間に、裕子は夫以外のおチンポをオマンコに何本咥え
混んだのでしょう、ざっと30本以上色んなおチンポが裕子を犯して、
裕子の子宮に濃いザーメンを浴びせてくれました

慎二くんは裕子の身体に傷つけたりは絶対に有りません、優しくして
くれますし、慎二くんのおチンポ裕子のオマンコには一番合うんです
蕩けてしまうんです、慎二くんのおチンポだけで何度も逝けるんです
本当は慎二くんのおチンポだけでもいいんです、でも慎二くんに頼ま
れると断る事が出来なくて、この先裕子身体はどうなるのか心配です

夫が帰るまでに一体何本切りになるのでしょうか
それを考えるだけで身体が疼き求めてしまう。

つづきます


[7] Re: 寂しがりの裕子  ひろ :2022/01/14 (金) 20:08 ID:7Ew7cjag No.29742
トトマルさん。続きをまってます。

[8] Re: 寂しがりの裕子  トトマル :2022/01/15 (土) 23:34 ID:rTlh19Bg No.29749
慎二くんの上で尻を振り、下からの膣奥への突き上げされ
ている最中に夫からのLINE電話がきたのです

そう、慎二くんは裕子に夫から電話が来る時間帯を知ってて
わざとその時間に部屋に来るように連絡がくるんです
夫からの電話が入るのが分かってはいますけど、逆らえない
、慎二くんからの呼び出しだけで、もう身体が疼いて蕩けて
身体の奥からトクントクンと、裕子の蜜汁が溢れてくるのが
分かるんです、抑えきれないんです

夫からのLINE電話に平素に応答してはいるのですが、意地悪
されるの、クリトリスを撫で上げながら、突き上げてくるから
声が上ずってきてしまいそうなのを、必死に堪えて夫と話して
るのに、乳首を甘噛みされてのけ反りながら、やっとの思いで
電話をおわらせました、終わった瞬間から裕子はお尻を上下に
バウンドさせ慎二くんのペニスが抜けそうになる程尻を上げて
そのまま一番奥まで届くように、今度は尻を慎二くんの腰に、
落とし子宮に、突き刺さり内臓がグッと持ち上げられる程に
奥へと打ち込んでもらいます、その度逝きそうになり、悲鳴
をあげながら往復させます

慎二くんちょうだい、熱いのちょうだい、裕子の子宮の中に
濃いのを直にちょうだい、叫び泣くほどに、ザーメンが欲し
くて仕方がないんです
裕子の中で一段と太く膨らんできてます、もうすぐ慎二くん
のペニスはザーメンを吐き出し、子種を裕子の子宮に浴びせ
てくれます、突き上げるスピードが速くなり、一番深く突い
て、直後ドクドクとザーメンが尿道を走り、暴走して裕子の
奥にビシャビシャと叩きつけられた瞬間、慎二くんの上で、
ブルブルと震えながら逝きまくってます

裕子はもう、おチンポ無しでは耐えられない身体になって
しまってます、この分だと夏頃にはもっと沢山の他人棒に
裕子の身体の奥に、お口に、尻穴に、お顔にもとザーメン
を浴びせられ、慎二くんが言うように目標の100本切りに
到達してしまいそうです

色んなおチンポに使われて裕子のオマンコは随分と変化し
てきてます、ビラビラは少し色が濃くなってきたみたいで
すし、クリトリスも大きくなり、以前はクリトリスは普段
皮が被っていて殆ど見えなかったのですが、今では何もし
てなくても、半分以上露出してますし、ちょっと刺激され
ただけで全部がぶっくりと飛び出してしまい、膨らんで、
1センチ位飛び出してヒクヒクします
膣穴の入口も、以前はピッタリと閉じてましたが、今では
いつも穴がポッカリと開いてて、それでいていつも濡れて
いるんです、そしてクリの周りは勿論、オマンコの周りも
尻穴の周りも今では一切毛が有りません、デルタ部分もか
なり縦長の三角形だけ残し他の部分は全て永久脱毛されて
しまいました、毛も短く刈りそろえてオマンコはいつも丸
見え状態になってます、夫が戻ったらどうやって言い訳を
すればいいのでしょうか

金曜の夜です、今夜は帰れません、土曜の夜まで帰れない
よと、慎二くんに言われました

2人だけの夜をまったりと過ごせると裕子は勝手に思いこ
んでました
部屋のチャイムが鳴ります、誰か来た、慎二くんが招き入
れたのは、女性みたいです、もうすでに全裸でベッドにい
た裕子は何か不安です
しばらくしてベッドルームに慎二くんと2人の女性たちが
入ってきましたが、2人とも全裸なんです
裕子はポカンとしていると、慎二くんが今夜はこの2人と
楽しむんだよと、エッ、どうゆう事?と考えているうちに
2人が裕子に絡みついてきて、唇を奪われたと思ったら、
1人が裕子のクリトリスにしゃぶりつき、転がされ、舐めら
れると、ビリビリと電気が走り、一気にクリトリスがグン
と勃起して、裕子は大きな声で凄い凄いと鳴きわめき、ア
ーーーんと、即逝きしてしまいました
2人共やっぱり女です、ピンポイントで効く場所を容赦な
く責めてくるんです、裕子の身体は陸に上がった魚の様に
ビクンビクン跳ね、身体を反らせて逝きまくりです
これを一晩中されたら裕子は本当に狂ってしまうかもしれ
ません

つづきます


[9] Re: 寂しがりの裕子  トトマル :2022/01/30 (日) 22:16 ID:DQvZO0FY No.29812
あれから10日ほど経ちました、二人に3時間もの間もて遊ばれて
逝き狂わされて、夜明け前薄明るくなる頃に自宅のベッドに倒れ
込む様にそのままお昼まで眠り込んでしまい、夫からのLINEの
コール音で目が覚めたのですが、ボーッとしてて夫の話してる
内容が頭に入らずに、気のない返事しかできません
夫が心配してましたが、少し頭が痛かったので薬を飲んで休ん
でたと誤魔化しておきました

ここのところ慎二くんからの連絡は来ていません、そうです、
裕子の身体は疼いています、疼いて仕方ないのは分かっている
筈なのに慎二くんは裕子を呼び出してくれないんです
焦らされている事も裕子はわかっていますが、裕子からは中々
電話出来ません、自分からなんて淫乱な雌だと思われたくない
から、そうなるとどんどん疼いてきて堪らなくなってしまい、
自然に手がオマンコに伸びてしまいます
そう、裕子はスケベな淫乱雌豚なのです、もう10日もおあずけ
されては我慢の限界です、コリコリに膨らんだクリトリスに触
れ、そっと擦りつけると膣奥からはトロトロと汁が湧き出てき
て、2本の指がするりと飲み込まれ一番気持ちいい所を刺激す
れば、もうそれだけで頭の中が真っ白になり視界がかすみます

裕子は居間で全裸になり四つん這いになり頬を床につけ、左手
中指でクリトリスを押し潰す様に捏ねて、右手中指薬指の2本
でGスポットを刺激し、勿論尻を高く上げ背中反らせてすでに
もう2回逝きました、そしてもう次の大波がすぐそこに来てます
3回目が来たらもう尻を上げていられずに横になって少し休み
ます

夕ご飯の食材を買いに出かけて2時間ほどで戻ってきた時、マン
ション入口で管理人の田中さんに呼び止められ、少しお話が有る
とのこと、


[10] Re: 寂しがりの裕子  トトマル :2022/01/30 (日) 23:42 ID:DQvZO0FY No.29814
つづきです

田中さんはここのマンションのオーナーである慎二くんの父親の
身内らしい事は誰かに聞いてました、いつも気軽に話しかけて
きては世間話しなどしてます

なんの用かしらと、田中さんが管理人室へ手招きするので部屋へ
入れてもらい、どうしたんですか?と尋ねると、中々言いにくい
んだけれどと言いながら、最近ちょくちょく12階へ行ってますよ
ねぇ、あんたが何しに12階へ行ってるのか私は知ってるんだよと
言いながら裕子の全身を下から上へと舐める様に観るんです
私は全身から汗が出て、ドキリとした顔を田中さんは見逃さずに
奥さんいいですか慎二のことは父親からくれぐれも頼みますよと
言われているんです、将来は跡取りとして成長してもらわなけれ
ばいけないんですよ、そんなにセックスがしたければ私がお相手
になりますよ、貴女のことは全て知ってますから、そう、お尻に
ホクロが2つありますよね裕子さん

裕子はそれを聞いて目眩がしてきました
田中さんはきっと慎二くんのビデオを見たに違いありません
裕子は思考回路がショートしてしまい何も考えられません、
田中さんは立ち上がり部屋の鍵を掛けてソファーに座り
裕子さんまずは口止めとしてこのチンポをしやぶってもらお
うかとズボン、パンツを脱いで逸物を裕子の前にだしたんです

まだ半立ち状態ですが大きいんです、そして見るからに太く
半立ち状態でも牛乳瓶程の太さです、今まで見たどのおチンポ
より太くてゴツゴツとした血管が浮き出てて凶暴に見えますし
雁首のエラ部分が異様に開いていて怖い程です
裕子はふらふらと膝まずきおチンポに魅入ってしまってます

裕子は昼間のオナニーの余韻が残ってるんです、身体の疼き
が沸々とたぎってくるのが自分で分かるのです
ほら、握っていいんだよと言われると、ゆっくりと手を伸ば
し熱いおチンポを握り上下にゆっくりしごいてると、だんだ
んと固く膨らんできて先端からは透明な先走りの汁が染み出
てきてます

田中さんはしゃぶれと命令するかいなかに裕子は先を舐めて
いました、おチンポが欲しくて堪らないのです、お口一杯に
なる肉棒にしゃぶりつきングング言いながら頭を上下に振り
田中さんでも誰でもいいからおチンポが欲しくて堪らないか
ら、思いっきり裕子を逝かせてもらえるならどんなチンポに
も御奉仕しますから

裕子はチンポしゃぶりながら自分で服を脱いでゆきますブラ
を取ると田中さんに乳を揉みくちゃにされパンティを脱ぐと
オマンコとパンティのクロッチは汁で糸を引いている程に濡
れ濡れなの、おチンポはもうイキリ立ってます、裕子は田中
さんの上に跨がっておチンポを濡れそぼった裕子のオマンコ
に二度三度擦り付けてから尻をゆっくり下ろしてゆき裕子の
オマンコは太いチンポでぎちぎちです
そのまま根元まで尻を下ろすと奥にゴンと当たります、突き
上げられのけぞってしまい、もう逝ってしまいました、でも
10日もほかって置かれてるのです、何度でも逝きたいのです

もう全身が淫乱モードになってる裕子は乳を鷲掴みされ、突
かれ子宮が持ち上げられる感覚に酔ってしまってます、突か
れて内臓が持ち上げられる感覚がいいんです、本気汁を撒き
散らしてしまう、イクーッイクーッって、熱い飛沫を裕子の
子宮に浴びせて欲しい、田中さんは激しく突き上げてくれま
すパワフルに開いたカリが中で暴れてGスポットを刺激して
くれるからトロトロに裕子のオマンコは蕩けてしまいます
やがてグンと一段と大きくなって濃厚なザーメンをドクドク
と子宮にぶちまけてもらいました

これからは田中さんにも裕子は遊ばれるし、田中さんの知人
達にも犯されるのかも、いえ、犯されたくなってる裕子です


[11] Re: 寂しがりの裕子  トトマル :2022/02/08 (火) 16:33 ID:tl4Mugg. No.29840
田中さんの極太のおチンポに突き上げられて何度も気をやり、濃いザーメンを
裕子の子宮持ち上げながらぶちまけられながら逝き狂わされてから一週間ほど
過ぎました

慎二くんや慎二くんが連れて来る若者だけじゃあなく、田中さんにまで抱かれ
今ではもう四六時中身体が疼いて疼いてしかたないようになってしまう淫乱な
裕子です

今日は天気も良く、なんか開放的になってきちゃって、朝から電車に乗り街へ
ショッピングにでも行こうかと、服をチョイスしてました
ミニのプリーツスカートを履いて行こうかと思いました、でもどうせなら下着
を履かずにガーターベルトにストッキングを履きます、上にはゆったりとした
サマーセーターをブラを着けず着てみました

電車の中で痴漢に遭ったらどうしよう、そう考えていると、それだけで奥から
トクンと湧き出てくるのがわかるんです
電車の中で、男に中程まで押し込まれて囲まれたなら、好き放題に裕子の身体
を弄られるのかも、と考えていると、裕子のオマンコはダラダラとお漏らしを
したみたいに太ももに垂れて伝わるほどに濡れ濡れです
これじゃあ痴漢して下さい、虐めて下さいと言ってる様なものです、やっぱり
パンティは履いて行こうと思い、両脇を紐で結ぶタイプの物、それでもやはり
生地が超薄いのを選んだのです、生地が超薄いから裕子の奥から汁を溢れて来
たら恐らく滴ってくるはず、痴漢さんはこんな裕子のオマンコから汁をダラダ
ラと滴らせてるのに触ったらどんな顔するのでしょうか

駅まで歩いて行く途中結構風が強く吹いて、裕子の淡いピンクのプリーツスカ
ートが何度もふわふわと浮き上がって、しっかり押さえていないと中が見えて
しまいます、両脇紐の超薄生地のスキャンティの色は薄紫色なんです、目をこ
らしてジッと見ると透けて見えてるのかもしれません

やっと駅に着いた時には、もう裕子のオマンコはもうしどどに濡れてしまって
いて、とりあえずトイレに入り濡れたスキャンティと、オマンコを拭いてから
ホームに立ちます、まだまだ通勤時間帯ですから沢山の人が列車を待ちます
私の前後は男の人が圧倒的に多いんです、女性は私のほかには3人いるだけ

3分程で列車が滑り込んできました、見るともう満員状態です、ここにこれだ
けの人数が乗れるのでしょうか?
ドアが開くと数人が降りましたが、すぐに後ろから無理矢理押されてぎゅう
ぎゅう詰めに、中程まで押し込まれました、すでに押し込まれる時から裕子
の尻は揉まれてます、気が付けば裕子の周りは男性ばかりです、スカートの
前側からいきなり2本の手が入ってきました、裕子は先程トイレで濡れた下
着とオマンコを拭いてきてたのに、ホームで列車を待つ間にもうトイレに行
く前と同じくらいに滴ってました

私の周りの男の人達は全て裕子の方を向いてます、前から手を入れて来た人
が裕子の股の中心に触れた瞬間、ピクッと固まりましたが、ニヤリとすると
濡れた裕子のオマンコにスキャンティの横から指を入れてクリトリスをいじ
り摩り、もう一本は裕子の膣に中指を入れGスポットを刺激してきます
後ろからも裕子のグチョグチョになった股を虐めてきます
後ろからサマーセーターの中の敏感になった乳房を揉んできます、サマーセ
ーターはゆったりとしたサイズですから、はたから見られてもあまり目立た
ないのをいいことに、左右から乳房、乳首を刺激されて、静かな吐息が裕子
の口から漏れます

裕子の周りには8人程男の人がいます
次の駅に着きましたが裕子は皆んなに遊ばれながら、ドアが開いて人の入れ
代わりがあっても解放はされませんでした、列車が走り出すと両脇の紐が解
かれて、誰かがグチョグチョになったスキャンティを持って行き、プリーツ
スカートの中は、何も履いてない裕子のオマンコや尻穴に何本もの指が入り、
本気汁が太ももを滴るほどに濡れてるので、男達の真ん中からズチャズチャ
と音がしてます

前の男がおチンポをズボンから出して、裕子の手を取り握らせるんですよ、
カチンカチンになってるチンポ、裕子には大好きなおチンポ、握って上下に
しごいてやるんです、それを見てとなりの人も硬いおチンポを出してきたの
で、右手で握りしごいてみました、二本とも先走りの汁がどんどん出ている
んです、裕子の手はネチョネチョに、男達にぐちゃぐちゃにされ、きっと何
をしてもいいと思ってるはずです、いいんです、何をされてもメチャクチャ
にして欲しい

後ろからオマンコをおチンポで擦ってくるんです、アンッ、入れたいの〜?
裕子も入れて欲しい、だから入れやすい様にお尻を突き出したら、ヌル〜〜
っと入ってきました、裕子は腰を持たれて下の方から斜め上に突き上げてき
て、根元までキッチリ嵌めてきます、しっかり子宮に届いて来るんです、列
車の揺れに合わせてズンズン突かれます
もう裕子は逝きそうなんです、ここで逝くと潮を吹いてしまいそう、列車の
なかでなんて、初めての経験なのに余計に感じてしまうんです
声が出そうになり、唇を噛んで我慢してます、気を許すと大きな声を出して
しまいそうなくらい高まってます、そんな時、後ろの男の人のおチンポが、
大きく膨らんできてます、そう裕子は列車の中で知らない男のザーメンを
子宮に受けます、大きくなってきたおチンポがドクドクと波打ちながら子宮
にザーメンがぶちまけられ、裕子はうーんと唸りながらビクビクと逝きます

あまりにも気持ちよく逝けたんです、危うく潮を吹きそうでした
ズルっと抜かれてオマンコから垂れてこないうちに次のおチンポが裕子の
オマンコに当てがわれて、ズルッと入ってきます、このおチンポはどうも
凄く下向きに反ってるんです、ですから出し入れされると、裕子のGスポ
ットが入れられた時から、刺激が凄いんです、出し入れの度に擦られるか
ら気持ち良すぎて身体がストンと落ちそうになるんですが、皆に触られな
がらも、支えられてます、勿論後ろからおチンポに支えられてます

このおチンポは太くはないのですが、長いんですよ膣の奥をズンズン突き
上げられるんです、それがいいんです
次の駅に近づいてきました、周りの人達に遠慮なく突き上げて、裕子の
オマンコの奥に子種をぶちまけられ裕子も思いっきり逝きました

列車が次の駅に向けて発車するまで大きいままで裕子の中にいました
ズルッっと抜かれたら裕子のオマンコからは2人分のザーメンが太もも
を伝ってストッキングに染み込んでゆきます

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4 - 現在のレスは200個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

満員御礼 m(__)m 超スゴイです!超感激です!超サプライズです!
爆発的大人気でこのスレッドは、なんとレス数が200を突破して満杯となってしまいました。
申し訳ありませんが新しいレスは書き込めませんので、続きは新しいスレッドでお願い致します。

[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2021/10/19 (火) 16:58 ID:u0aXKtZU No.29434

真由美さんは2週間の自宅待機となりました。
そして、その真由美さんの新型コロナウイルス陽性者との濃厚接触に端を発し、信也もしばらくの間、自宅で大人しくすることになったのでした。

一夜明けて翌日の11時過ぎ、真由美さんからLINEのビデオ通話がかかってきました。
「おはようございます。」
「おはようございます。
 さっき、連絡があって、段取りが変わったみたい。
 PCR検査だけど、直接、○×診療所に行って受けます。
 ちょっと緊張してきた。」
「大丈夫、離れていても・・・
 一緒だから・・・」
「ありがとう。
 でも、もし、陽性やったら、・・・
 信也の感染させてたら・・・」
昨夜の真由美さんと違ってかなり気にしている様子です。
「大丈夫だって、万が一、感染したとしても、即発症じゃないんだから・・・」
(こういう事態なのに、不安や心配に襲われることもないし、焦らないのは真由美と一緒だからか・・・この関係がそれだけ強い絆だってことなのかも・・・風俗とか、訳の分からないところで感染の疑いだったら、こんなに冷静ではいられないよなぁ・・・真由美でよかった。)
「はい。
 あと・・・」
真由美さんの顔が暗くなりました。
「何?」
「昨日、その元凶の、例の陽性になってる職場の同僚から電話があってん。
 もし陽性ってわかったら、すぐに連絡頂戴って・・・
 私のこと、心配してくれてるのかと思ったらちゃうねん。
 元々、変な女で話も下手なんやけど、しどろもどろで変なんよ。
 で、問い詰めたら、吐きよった。
 ありえへん話やけど、陽性者の使用済みマスクを高額で買ってくれるところがあるらしい。
 1時間付けてたマスクが1枚5,000円やて・・・」
「えっ?
 何それ、どういうこと?
 どこかの研究機関が欲しいってこと?」
「まともな人の想像力ってそうよね。
 そんなところやん。
 ちゃうねん。
 あんまし、ハッキリとは言わんかったけど、死んでほしい人にそのマスクをさせて、新型コロナウイルスに感染させるために使うらしい。」
「えっ???」
信也は息を飲みました。
「まっ、まさか・・・
 それって殺人じゃない?!」
「そうよ、もうビックリしたわ。
 やくざとかが絡んでるんちゃうかな・・・
 保険金目当てとか、介護疲れとか、まぁ、いろいろ死んで欲しい理由はあるかもしれへんけど・・・」
「恐ろしい。
 そういう恐ろしい知恵の回る輩がおるんや。」
「そう・・・
 ただ、彼女、こんな言い方してた。
 もし陽性になったら、ホント、申し訳ない。
 それで少しでもそれがプラスになったら、お金になったら、うれしいやんと思って・・・
 だって・・・」
「マジでそれはヤバい。
 常軌を逸してる。
 人としてやっちゃいけないこと・・・」
「変なことに巻き込まんといて、いい迷惑やわ。
 聞かんかったことにするって言うて断った。
 マジやばいよね。
 もう彼女と一緒に仕事しとうないわ。
 きっと、死んだら、地獄に行くでぇ・・・
 自分だけの腹におさめるのがしんどうて、誰かに言いたくて言いたくて・・・
 あぁ、スッキリした(笑)
 信也、ありがとう。」
「アハハ・・・
 確かにこれを一人で抱えてたらストレスや!
 こっちは陽性になったら、どうしようかって心配してるのにねぇ・・・」
(話題を変えるか・・・)
「あのさ、2週間とはいえ、ずっと家に居たら、運動不足になるじゃない?!
 ネットのオンラインヨガやらない?」
「そんなんあんの?」
「amazonで要りそうなヨガマットとか、グッズをチョイスしたんだけど・・・
 明日、届くでいいかな?
 プレゼントです。」
「ええの?!」
「ええよ。
 その代わり、ある程度できるようになったら、裸でヨガのポーズ見せてね。」
「もう・・・バカーッ、エッチ!
 でも、うれしい、ありがとう。
 いろいろ気を使ってくれて・・・
 信也、ありがとう。
 あっ、それから、あのタトゥーやけど・・・」
そう一言いうと真由美さんは服を脱ぎだし、ベージュ色でゴージャスなレースをあしらったフルカップブラジャーとビキニショーツだけの格好になりました。
下腹部にハッキリと見事なタトゥーが浮き上がっています。
「こっ、こんな感じ・・・」
真由美さんは身体を震わせなから画面に向かって下腹部を突き出すようにしました。
「いいじゃん、いいじゃん!
 すごくいい。
 素っ裸になってよ!」
「はっ、はい・・・」
お腹を突き出した姿勢だといいけど、三段腹でときどきタトゥーが変な紋様になりました。
さすがに信也はそれを口は出しません。
M字開脚してお腹を突き出すとアンダーヘアのないきれいなオ○コの上部に見事なタトゥーです。
「いいね、いいね・・・
 最高!」
そして、オ○コが愛液で潤っているのがわかりました。
「アーンッ、信也、ごめん。
 もう時間ないねん。
 そろそろ診療所に出かけないと・・・
 続きは、帰ったら・・・」
「あっ、ごめん、ごめん。
 OK、OK・・・
 じゃ、がんばって!

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[191] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2022/02/03 (木) 11:40 ID:wYTUpJUc No.29824
ライフシェア様
輪ゴムのように開き2本の指が完全に入れば
自ら潤子さんはアナル奴隷になるでしょう!!
アナル処女のシーンが楽しみです!


[192] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/02/03 (木) 12:50 ID:bWeelDI2 No.29825

こまねち さん

いよいよアナルセックスです。
実は、信也も初めてのアナルセックスでした。
処女と童貞のアナルセックスなので慎重です。


[193] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/02/03 (木) 12:51 ID:bWeelDI2 No.29826

「潤子、大きく息を吸って!」
「スーッ!」
「ゆっくり大きく、吐いて・・・」
「フーーーッ!」
「ゆっくり繰り返して・・・」
「はい」
「フーーーッ!」
アナルにオチ○ポを押し当てて、ゆっくり圧をかけ、挿入しようとしましたが、抵抗力が半端なくて、一旦、圧すのを止めます。
(指は先端が比較的尖がってるから入りやすいけど、オチ○ポはそうはいかないか。オ○コとは全然違う。もっと、力を入れて、押し広げないと無理なんだな。)
実のところ、信也にとっても初めてのアナルセックスでした。
「う、うんっ!
 スーーーッ、ハァーーーッ!」
信也は咳ばらいをして、大きく深呼吸をしました。
オチ○ポの潤滑ゼリーのぬめりを確認し、その先端をアナルに当てがいます。
「じゃ、入れるよ。」
「はい」
潤子さんは明るい声で答えました。
固くなったオチ○ポをかなりの力で押し当てるとアナルが徐々に広がり、『メリメリメリ』と亀頭部分がおさまりました。
「すっ、すごい締め付け・・・」
ちょうど陰茎亀頭冠(カリ首)のくびれを肛門括約筋が締め付けていたのです。
「だっ、大丈夫?
 痛くない?」
「だっ、大丈夫です。
 オチ○ポの、オチ○ポの存在感、大きいっ!
 すっごく、固ったい、アナルが強制的に開かされてる。
 閉じようとしても、閉じられない。
 そんな感じ・・・」
「まだ、先っちょだけだけどね。」
「どうぞ、遠慮なさらず、奥まで入れてみてください。
 あたしは、あたしは、大丈夫ですから・・・」
顔の見えない四つん這いの姿で潤子さんは言います。
「無理だったら、無理って言うんだよ。」
「はっ、はい、ご主人様・・・
 ありがとうございます。」
(ちょっと、慎重になり過ぎたか・・・ネットで観た外人のアナルセックスってもっともっとガンガンやってたもんなぁ。)
「じゃ、入れるよ。」
『メリメリメリ・・・』
締め付けは入口だけで中を暖かくて柔らかい感触です。
「奥まで入った。」
そう一言だけ言うと信也は潤子さんのお尻を横から抱えるようにしながら、その感触を味わっています。
「アァーンッ、何か、変な感じ・・・
 ちょっと、ムズ痒いような、悩ましく、凄い背徳感があるの。
 大きなオチ○ポが入ってるって感じます。」
1分、2分と時間が過ぎていきます。
「アァッ、アァーンッ、アァーンッ、アァーンッ、・・・」
しばらくすると、信也はジッとしているにも関わらず潤子さんは声を上げ始めました。
馴れてきて、抵抗感が薄れ、それが快感に変わってきたのです。
「なっ、何か、お尻が熱い。
 アナルが段々と熱くなってきた。
 何これっ!」
徐々に気持ちいい感覚が潤子さんに目覚めてきたのです。
それはクリトリスのような鋭い尖った快感ではなく、じんわりと広がるような気持ちいいうずきのような感覚です。
オ○コの挿入されたオチ○ポによる刺激とは、ポイントが異なりました。
そして、アナルセックスでは、お尻だけでなく、腸壁を隔てて膣の性感帯も同時に刺激されていたのです。
無意識の中にあった緊張していた身体が緩み、自然と快感を感じる範囲が広がってきたのでした。
「ゆっくり息を吐いて・・・」
「フーーーーッ!」
「ゆっくり息を吸って・・・」
「スーーーーッ!」
「自分のペースで繰り返して・・・」
「はい」
オチ○ポが吸い込まれたり、きつく締め付けられたり、呼吸に合わせてアナルが収縮するのがよくわかります。
(焦るな、焦るな、ゆっくり、ほぐれるまで待つんだ。)
バックからの挿入で視界にないオ○コの様子が気になって、そっと、指を近づけると、そこは大洪水です。
(すっごく濡れてる。まぁ、普段から濡れやすいんだけど、これは間違いなく滴ってるぞ。よしっ、少し動かしてみるか・・・)
まずは出し入れではなく、深く挿入したまま、腰を回して小さめの円を描きます。
オ○コにときはもっともっと大きく回すのですが、今は遠慮がちです。
「アァァァァァ、アァァァァァ。
 ご主人様のオチ○ポが、あたしのアナルに入ってるぅ。
 アァァァァ、感じるぅ、固い、大きい、熱い。
 オチ○ポォ、オチ○ポォがアナルに・・・
 アァッ、アナルセックスしてるよね。
 アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
『アブノーマルな行為』という精神的な興奮が潤子さんのM性を掻き立て、快感がどんどん高まっていきます。
潤子さんの興奮度は半端ないようで耳たぶまで真っ赤です。
背後からでしたが、信也は潤子さんが顔を真っ赤にしているのがわかりました。


[194] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2022/02/04 (金) 12:39 ID:ZzknTI3I No.29827
ライフシェア様
ついに、ついに潤子さんのアナルにですね!
お互い初めて同士のアナルセックス!
変な感じから快感に変わる描写楽しみです!


[195] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/02/04 (金) 18:28 ID:cAC6FBPA No.29828

こまねち さん

男性はどこに入れても気持ちいいことが多いですが、女性にとってアナルセックスは合う・合わないがあると思います。
潤子さんは『合う』ですけどね。


[196] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/02/04 (金) 18:29 ID:cAC6FBPA No.29829

「どう? アナルは?」
「ごっ、ご主人様、信也様、気持ちいいです。
 オ○コとは全然違う別の快感です。
 アッハンッ、アァァァ、あたし、あたし、気持ちいいっ!
 アァァァ、感じるぅ!
 アナルが感じるぅ、アナルが感じるぅ!」
「そう、よかった。
 遠慮なく、いっぱい感じなさい。
 いっぱい声を出しなさい。」
信也は潤子さんが愛しくなり四つん這いの身体に側面である、肩、脇腹、お尻の横を優しく撫でます。
「アッハンッ、ヒィーーーッ!
 そこーっ、そこーっ、感じるぅ。」
信也はビックリして手を放しました。
「えっ、アナル?」
「ちっ、違うの、脇腹、お尻が感じるの!」
『アナルセックスで身体がいつも以上に敏感になるんです。
 お尻だけじゃなく、全身が敏感になるんです。
 自分でも何でそうなるのか、よくわかりません。』
信也はネットにあったある女性の手記を思い出しました。
(もしかして、それか?)
「アァァァァァ、アナルって、アナルって、感じるぅ、感じるぅ。」
でも、手を離した途端、潤子さんはアナルが感じているようです。
(どういうこと? 女体の神秘?)
「ヒィィィィ、ダメーッ、ダメダメダメ・・・
 乳首感じるぅ!」
今度は、そっと乳首に人差し指を当てて、グリグリと軽く揺さぶったのでした。
「感度が上がってるんだ?
 だよね、潤子?」
「わっ、わかんない、わかんない?
 すっごく感じるの。
 気持ちいいの・・・」
「やっぱりそうだ。
 アナルのオチ○ポが入ってて、全身の感度が上がってるんだ。
 これは、潤子の身体の新発見だよ。」
信也はバックからアナルにオチ○ポで貫いたまま、全身を触れていきます。
「アァァァァ、アァァァ、アァァァ、・・・
 気持ちいいっ!
 そこーっ、感じるぅ!
 アンッ、アンッ、アンッ、・・・」
乳首やクリトリスを避けているので、今のところ、イクことはありません。
ただ、その感じ方は、これまでの潤子さんとは大違いで尋常ではありません。
「まだっ、こんなに気持ちいいことがあったんだね。」
「アァーッ、熱い。アァーッ、お尻が、お尻が、アァーッ、熱いの、熱いの。
 凄いっ、凄いっ、・・・
 アァーッ、感じる、アァ−ッ、幸せ、アァーッ、感じる、アァーッ、幸せ、・・・」
全身が性感帯になったかのように潤子さんは感じました。
(これで乳首やクリトリスを弄ったら、間違いなくイチコロじゃない・・・何なんだ、これは???)
潤子さんのM性は完全に開花したといえました。
(いやいや、まだ取って置きのが残っていた。)
潤子さんが余りに感じたので肝心のピストン運動を忘れていたのです。
(アナルだけでイケるかな?)
『肛門付近は神経が集まっている場所なので、刺激をすることで敏感になります。肛門の中で、お腹のほうに向かって刺激すると、直腸の隣にある膣や子宮の裏側やポルチオ性感を内側から刺激することになり、新たな快感やより強い快感を得やすくなります。』
ネットで見た説明を思い出しました。
信也は、潤子さんのお腹の方を意識しながら、ゆっくりと腰を前後に動かします。
「アァーンッ、アァーンッ、アァーンッ、・・・
 ハァーンッ、ハァーンッ、ハァーンッ、・・・」
潤子さんは腰の動きに合わせて声を上げます。
(お腹の方、お腹の方と・・・)
「締まってる、すっごく締まってる。
 きついよ、潤子!
 オ○コもいいけど、アナルもすごっくいい。」
オ○コより明らかに締まりがありました。
「アァーッ、アァーッ、良かった。
 アァーッ、良かった。
 ご主人様に悦んでもらえた。
 あたしも、あたしもいいです。
 すっごく気持ちいい。」
(うーん、これは気持ち良すぎて、こっちがヤバい。出そうになってきた。マズい。)
信也は一旦、動きを止めました。
しかし、動きを止めてもアナルがきつく締め付けてきます。
この状態では、抜いても入れたままでも射精してしまうっと信也は瞬時に判断し、左手でオッパイを鷲掴みにし、右手の中指をクリトリス当てて、一気に揺さぶります。
「ヒィィィィィ、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう!」
「こっちの出そうなんだ。
 出すよ!」
「アァァァ、一緒に!
 アァァァ、一緒に!
 ・・・
 イクイクイクイクイク、イクーッ、・・・」
「アァァァァァァ、潤子ォォォォ!」
信也も大きな声を上げて、潤子さんのアナルの中で果てました。
(なっ、何とか、間に合った。マジでヤバかった。)
四つん這いだったはずの潤子さんですが、気が付いたら、お尻を突き出した格好でベッドに顔を埋めていました。
「アワワワワワワ、アワワワワワ、アワワワワ、・・・」
そして、身体を震わせながら、何やらうわ言のように意味不明の言葉を発しています。


[197] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2022/02/07 (月) 12:28 ID:Ogwgxz7E No.29832
ライフシェア 様
潤子さんはアナルで感じる身体ですね!
アナル挿入中クリをいじるとアナルがキューっと
締りさらにたまらなくなりますよね!!
初めてでアナルで逝けるとは潤子さん素質アリアリです!


[198] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/02/07 (月) 12:44 ID:BG2va8OA No.29833

こまねち さん

アナルセックス単独でイクほどには至っていませんが、その素質は大アリです。
回を重ねるごとに良くなっていくはず・・・
これから徐々に潤子さんのアナル性感が開花していきます。


[199] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/02/07 (月) 12:49 ID:BG2va8OA No.29834

皆さん

『Anal(アナル)』とは形容詞で『肛門の』という意味ってご存じでしたか?
当然『Anal Sex(アナルセックス)』は正しい使い方と言えますが、形容詞ということなので、本来、単体では使えないのです。
肛門を表す名詞は『Anus(アヌス)』です。
そう言えば、昔、よく読んだSM小説には『アヌス』という言葉が頻繁に登場していました。
『アナルセックスとは、オチ○ポをアヌスに挿入して行うセックスです。』みたいな表現になるんでしょうね。
今後は、『アヌス』でいきます。


[200] お知らせ  ライフシェア :2022/02/07 (月) 12:51 ID:BG2va8OA No.29835

私事で恐縮ですが・・・

モバイルWifiをYmobileからRakuten に変えたら、『アクセスが拒否されました。(コード:00911)』で繋がらなくなりました。
ブラウザはChromeでもEdgeでも同じ。
同じデバイスで他のネット環境からは問題ありません。
今のところ、アダルト系も含めて他のサイトでは起きていません。
自宅ではいいのですが、母の介護で実家にお泊りすることが多いのに・・・
アップの間隔が開くかもしれませんが、よろしくお願いします。



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[1] スレッドオーナー: :2021/11/08 (月) 09:11 ID:doFlZpcw No.29523
去年、娘が東京の大学に進んで東京で一人暮らしを始めて、1年が経った今日は、息子がスポーツ推薦で全寮制の高校へ入寮した。
穴谷耕次(51歳)工務店経営、令美(46歳)専業主婦の夫婦は子供たちに知られては困る秘密があった。


「乾杯」
2人でグラスを合わせるとビールを飲んだ。
「さぁ 今夜から2人の生活を楽しもう」
「うふっ そうね」
「さぁ もう1杯」
「女房 酔わせてどうするつもり?」
「何もしないよ、誰も呼んでないから、今夜 
 は二人きりだよ」
「ウフッ 初日くらいは夫婦水入らずよね」
ウンウンと頷きながら令美のグラスにビールを波波と注ぎ足した。
2人で500_缶を3本空けた頃、耕次が口火を切った。
「来週の金、土に誰か呼ぶか、待合せをしようよ」
「来週? 良いわよ、生理も終っていると思うよ」
「そうだな、マサキはどう?」
耕次の幼馴染の2つ先輩の田仲正樹だ、田仲は約10年程前に耕次からどうしてもと他人棒を懇願されて、令美が初めて夫の目の前で抱かれた相手の事だ。
「マサキさんかぁ…」
「どうした?」
「ウン、ちょっと…」
言い難くそうにする令美から思いもしない事を聞かされた。
数年前から耕次が出張やゴルフ等で家に居ない時に限って、電話や家に来てハプニングバーやカップル喫茶へ行こうとしつこく誘い掛けてくるようになったと何度断っても黙っていたらバレ無いよと耕次を裏切るようなマサキと2度と絡みたく無いと不満を言われた。
耕次が友達として付き合うのは自由だが、プレイヤーとして誘ったり遊ぶのなら、令美は他人棒プレイは懇願されてももう誰ともしないと宣言された。
少し説得を試みたが令美は頑なにウンとは言わなかった。
結局、耕次は性癖を取った、マサキは家に来させないで、会う時には外の店を使うと約束をした。
それを聞いて令美は安堵した。
刺激あるセックスに染まってしまった令美だが、耕次に隠れてまでマサキに抱かれるほどタイプでもセックスも虜になる程上手くもなかった。
「約束を守ってね、いつかほとぼりが冷めるなんて無いから」
分かってるよと令美に言質を取られた格好になった。
その日の夜は、プレイヤーを決める話は止めた。
2人で風呂に入って、この日の為に買って隠していたビニールマットを泡とローションでいっぱいにして耕次が逆ソープ遊びで令美を饗した。
2人ともヌルヌルになった身体を絡ませて、ギンギンになったチンポを何度も体位を変えながら抜き挿しした。
「あぁ〜ぁぃぃ…凄いぃ」
「このイヤらしいオメコは誰のものだ?」
「あ………なったぁ…ょぉ」
「そうか……じゃぁぁ…ココは?」
抜き挿ししているチンポを一気に奥深く突き挿すとスルッと抜いて、軽く手を添えると亀裂から蟻の戸渡を滑らせてツルリとアナルに挿し入れた。
「ココは?」
「ソコもあなたのょ」
令美の言葉を聞きながらユックリと直腸の奥へ挿し込んでいく。
いつも以上に抵抗無くチンポは滑りながら直腸内を擦り始める。
最初は痛くて気持ち良くもなく抵抗もあったアナルセックスだが、耕次の泣き落しに付き合っている内に令美自身も快感を得始めていつの頃からかセックスにはアナルセックスも含まれるようになっていた。
その後に他人棒プレイを始めるとアナルセックスは、令美により以上の快楽を与えてくれて、プレイヤーの男たちもアブノーマルなプレイにより興奮をして好評だった。
逆ソープ遊びを2人で楽しんだ後、湯船の中に前後して重なり合い浸かると後背座位で挿し入れたまま巨乳を揉んだり、首を捻ってキスを交わして愛し合った。
場所を寝室に移して、大きな姿見に映りながらセックスを続けた。
姿見は服のチェック用と言うよりセックスで興奮する為のアイテムとして買った物だ。
もちろん子供たちは、そんな事は知らずに出掛ける前には服のチェックに使っていた。
ベッドサイドには、大型TVが有り65インチの画面には6年前の令美の40歳の誕生日記念パーティの様子が映し出されている。
それは耕次からのサプライズプレゼントで、ラブホテルのパーティルームを借りて耕次がプランした。
プレイ用のベネチアンマスクを着けた令美とネットと知人の伝手で集めた6人のニューハーフが乱交紛いのセックスを繰り広げていた。
ニューハーフたちは、玉有り、無し問わず全員竿有りを募集した、中には並の男以上のチンポを勃起させている、いつも以上にアブノーマルな世界が広がっていた。
圧巻は絨毯に寝たニューハーフに令美が騎上位で跨り、両手にチンポを握り、口に咥え、アナルに挿し込まれ、5本のチンポを全身で味わっていると令美のアナルを犯しているニューハーフの後から6人目のニューハーフがそのアナルを犯し始めた。
昼のサービスタイムから宿泊タイムを経て翌日のサービスタイム前までの約23時間を貸し切って繰り広げた。
最初はビデオ係と写真撮影に専念していた耕次だったが数時間もするとニューハーフたちに責められて耕次夫婦とニューハーフ6人の計8人が入り乱れてしまった。
その上、耕次までもがニューハーフたちの餌食になりアナルを掘られてしまうと言うオマケまで付いてしまった。

4年後の50歳の令美の誕生日記念パーティには、チェリーボーイを集められるだけ集めて筆おろし大会をやろうと夫婦で決めていた。
翌日疲れ切った耕次が仕事に出掛けると見送った令美は施錠をして寝室に戻ると極太バイブと電マとアナル用の中太バイブを使っていた昨夜のパーティビデオを見ながらオナニーで5度、6度と果てて逝き疲れて眠りに落ちた。
年々令美の淫乱度はアップデートされている。


[2] 巨尻熟妻性活リポート♪2  :2021/11/08 (月) 14:36 ID:doFlZpcw No.29525
その日の夜、8時前に帰って来た耕次が腰にバスタオルを巻いて風呂から出て来るとテーブルに用意してあったビールとグラスを持ってリビングのソファーに腰掛けた。
グビグビと渇いた喉に流し込むとキッチンで夕食とツマミの準備をしている令美に声を掛けた。
「令美、今日さ、来月から山本邸を手伝ってくれる日野さんに挨拶に行ったんだ、知ってるだろ? 棟梁の日野さん」
「はい、お会いした事は無いけど、名前は」
「でさ、新しいプレイヤー見つかりそうなんだ、令美 若い男でもOKだろ? ぃやむしろ歓迎だろ?」
耕次が話した事は、日野の棟梁に挨拶に行くと新入りだと大工見習いを紹介された。
その男は少しヤンチャで高校を2年で退学してからバイトを転々としていたらしいが、心配した父親が知り合いの伝手で頼んだ日野の棟梁の預かりになったらしい。
ちょっと話したが体格が良く悪そうに見えるが話をすると礼儀をわきまえた男だった。
聞くと小学生から剣道を続けていた体育会系で口煩く礼儀だけは教育されたらしい。
「令美さえOKなら、明日もう一度差入れを持って棟梁の所に行こうかと、本音はそのナオキ、大村直樹って名なんだけど、口説いて来ようと思ってる」
出来た夕食とツマミを耕次の前に並べると横に座ってバスタオルの中へ手を伸ばした。
「そうなんだ? 私は良いわよ、言うとおり歓迎しちゃうけど、でも棟梁は大丈夫? 私達の遊びバレたりしない?」
耕次のプランは、令美を妻では無く愛人かセフレと言って、女が3Pに興味を持って一度やってみたいと言われている。
誰にも秘密だと言えば、元々礼儀はある奴だから棟梁や誰にも口外はしないと思ってる。
久々のニューフェースの勧誘に少しテンション高めの耕次に、気合が入っているわねと笑いながら令美はお任せしますよと耕次に全権を預けた。
既に耕次のチンポは令美のオメコに、まだ見たことの無い直樹のでかチンの突き攻撃を妄想して硬く勃起させていた。
そんな令美も姫穴を熱く潤ませていた。
「スゴク硬く成ってる、妄想しちゃてる?」
「ぁぁ…咥えてくれ」
言われた令美は腰を少し横にずらすと頭を下げて、バスタオルからハミ出したチンポをパクリと咥えた。

次の日は朝から浮き浮きした気分で家事や買い物を済ませて、耕次の帰りを待つ令美がいた。
耕次の思惑はこうだ、棟梁は愛妻弁当を持って来ているはずなので、昼前に酒好きの棟梁に差入れのビールを一箱とレア物の焼酎を一本買って現場へ向かう。
差入れを渡した後に、棟梁に直樹と一緒に飯に行こうと誘う、棟梁は弁当があるからと、そこで直樹は?と、恐らく弁当等持たずにコンビニ飯で済ませているはずだから、直樹を連れて行ってくれと棟梁が言ってくる。
後は飯を食いながらチラチラとエロ話を仕掛ける。
最後に帰りに連絡をくれと番号を教える計画だ。

色々練ったプラン等必要無かった、思ったより簡単に事は進んだ。
ファミレスの片隅の席で、ナオキの反応を見ながら話を持ち出した。
結果は呆気ないほど簡単だった。
ヤンチャをしていたナオキは当然だが童貞では無く、付き合った女は居ないがセフレには困った事が無かった、今もセフレは何人か居ると話した。
ただ年下から少し年上しか経験が無く、いわゆる熟女には前から興味を持ってはいたが、知り合うチャンスも無かったらしく、耕次からの誘いは願ってもないと、二つ返事でよろしくお願いしますと満面の笑みを見せた。
連絡先を交換して口止めの念押しをした後、後日出来れば今週末に逢う約束をして連絡をするからと別れた。


[3] 巨尻熟妻性活リポート♪3  :2022/02/07 (月) 06:39 ID:EEKUG0rg No.29831
 約束した前日に「ナオキ」に予定通りにと電話を入れ、予約したホテル名だけを教えた。
当日、投宿したら部屋番号を連絡をするから仕事終わりに風呂に入らなくて良いから、私服に着替えて来てくれと話した。
翌土曜日の午後3時に妻令美と一緒にホテルに入った。
セミスイートの部屋は、ヨーロッパ調のシックな風情だ。
今夜は、3人で、いや令美と直樹の痴態の記録とサポートが耕次の主な役割で、令美にもそう話してある。
耕次の愉しみは、日曜日の夜も予約してあり、夫婦で宿泊する手筈になっている。
日曜日に直樹と3人でホテルを出て、昼食を食べた後に直樹と別れて、そのままホテルに戻るプランだ。

『じゃ 俺は仕事に戻るから令美は夜に備えて寝るか、身体を磨いて待っていてくれ』

一人になった令美は、夫と買って来たビールやツマミを冷蔵庫に入れた後、短期宿泊用のキャリーバッグから今夜のランジェリーとナイトウェア等を備付けのチェストに納めた。
久し振りの夫婦遊びに高揚感が高まる、それに今夜は夫耕次が探してくれたNEWプレイヤーの「ナオキ」と初対面から初プレイに、期待と興奮が子宮を刺激し、オマンコが自然に湿りから潤い濡れ始めていた。
スマホのメールチェックをして時間を見た。
(まだ4時過ぎかぁ、シャワー浴びようかな、濡れちゃったしな)
着ていた服を脱いでクローゼットに吊るし、湿ったパンティとブラは収納ケースに入れてキャリーバッグの内ポケットに入れた。
ミディアム丈の髪を束ねてアップに留めてシャワーキャップを被ると鏡の中の自分を確認した。
最近で5キロ程増えた体重は、腰回りに付いたようで少し下腹部がふっくらと見えた。
若さ溢れる20代のピチピチとしたはち切れそうな身体と違って、多少崩れてはいるがその代わり溢れ出る色気と抱き心地の良さそうな妖艶な熟女になっていると思えた。
少し垂れてきたFカップに大きめの乳輪とふくよかなお腹の縦長のへそ、その下を見ると元々薄かった陰毛をきれいに剃り落とした土手高の恥丘、胸以上に存在感を主張する腰の張出しに巨尻が、今の令美の自慢の身体だと言える。
シャワーを浴びながら自然と手が股間に伸びる、やはり夜の期待で濡れていた、2本の指でコリコリとした肉粒を擦る、すぐに愛液が溢れ始め洪水に変わった、肉粒を強く擦って自分を攻めた、ピリピリと痺れた後に子宮がヒクヒクと痙攣をして果てた。
頭にタオル、身体にバスタオルを巻き部屋に戻ってTVをつけた。
夜の期待で火照っていた身体は、オナニーで軽く解消していた。
夕方のニュースがやっていた、ナオキと夫はまだ来ないだろうとボーっと画面を見るでも無く、「ナオキ」ってどんな感じなんだろう、どんなHをするんだろうとボンヤリと思い描いていた。
見た事も無い「ナオキ」のチンポが浮かんでは消えまた現れる。
綺麗にしたはずのオメコがまた濡れ始めた、勃起し始めた乳首をコリコリと弄る。
マッタリとした快感が乳房に広がった、秘部を弄る快感には及ばないが、コレはコレで令美の2番目に好きなヒトリ遊びだ。


持続した浅い快感を愉しんだ、気付くと小1時間も過ぎていてユッタリと身体を起こした。夜のために衣装を着ることにした。
プレイ用の派手でセクシーなと言うか、エロいランジェリーとストッキングを身に着けて、フロントスリットスカートを穿いた、上は薄手の大き目に開いたVネックのノースリーブサマーセーターを着た、カップレスブラのため乳首が擦れて勃起して乳房と乳首の形がクッキリと出ている。最後に12センチのピンハイヒールを履いて戦闘準備が完了した。
ナオキと夫が来たら、顔合せと親睦を兼ねて最上階のバーラウンジで軽く飲食をする事になっている。

夕方5時を過ぎて少しした頃、カチャッとロック解除の音が聞こえてドアを見た。
(鍵 持っているって事は…夫かぁ)
夫が入って来た、後ろに頭半分ソフトモヒカンの茶髪が見えた。
(えっ! 一緒に来たの?)
『連絡したらもうすぐ着くって言うからロビーで待ち合わせた』
慌ててTVを切った。
『耕ちゃん それなら言ってよ、焦っちゃったわ』
『どうして? ナオキとの事妄想してオナってたか?』
『バカっ』
そこに座ってとソファの令美の横をナオキに勧めた。
『ハイ』
失礼しますと礼儀正しく令美に会釈すると少し間を開けて座った。
(聞いいていたまま、礼儀正しいし、チョットジャニーズ系か…良い感じ)
『ナオキ、この子が「レイ」…ん? 子じゃ無いか』
「レイ」と紹介された令美がよろしくねと軽く会釈した。
今日は、事前に互いの関係はセフレで、「耕ちゃん」「レイ」と呼び合う事にしていた。
『この子が話した「ナオキ」だ、童貞じゃ無いから、でも熟女は初らしいからガッカリさせない様にサービスしてやれよ』
満面の笑みをふたりに向けた。
『え…熟女 初めてなの? オバサンで大丈夫かな?』
オバサンだなんて、そんな事無いです駄目な訳無いです、本当に嬉しいです、俺 頑張りますからと好感度いっぱいの笑顔を令美に見せた。
思ったより直樹が早く来れた事で、1時間ほどの余裕が出来た、耕次はフロントに電話をして予約時間を早めて貰った。
当初の7時を1番早い時間にと頼んだ、それでも30分早い6時30分がOPEN時間だった。



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裏切りの生活 - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: 月光 :2022/01/03 (月) 03:09 ID:3Ur.q51w No.29693
妻美和子とは20歳の時、結婚した。
19歳の頃、なじみの喫茶店で彼女と出会った。・・・らしい。
当時私は、美容師見習いとしてこの喫茶店近くで働いていた。
インターンではあったが知り合いが来店してくれたり、人には恵まれていた。
ある日、突然自宅に電話が掛かってきた。
『私、美和子と言います。喫茶店〇〇でお会いしましたよね・・』
『はい、・・・なぜ電話番号知ってるの?』
『ごめんなさい。急用でマスターにお聞きしました。』
『ちょっとお話があるのですが・・・』と言われ近くの河川敷で待ち合わせた。
白い薄手のスカートにグリーンのカーディガン・・髪は肩の下まで伸びた黒髪。
私は・・(かわいい子だな・・・)と思った。
彼女は勇気を絞って私に告げた。
『ゆか・・知ってますか?』
『そちらの美容院に行ってると思いますが。。。』
『はい、知ってますが・・・』
『・・・実は彼女に頼まれて、お付き合いしてほしいとの事です・・。』
『えっ・・・代理ですか?』
 手紙を渡され、7日が過ぎた。
家のメモに彼女の電話番号が書かれていたので、電話を掛けた。
彼女は留守だった。
まだ携帯のない時代はそんなものだった。
その日の夜、いつもの喫茶店に行った。
偶然美和子が居たのだ。
近くの公園に誘い、先日の件の答えを伝えた。
『僕は、ゆかさんとは付き合えない・・ごめん』
『そうですか・・・美和子は心痛な顔をした』
『それで・・・僕は君と付き合いたい!』
『えっ?・・・』
しばらく時が絶ち、彼女が口を開いた。
『実は私も・・・好きでした・・』
それから間もなく付き合いが始まった。
軽井沢旅行が両親にバレて呼び出しをくらった。
若い二人だったので家族には反対された。
抵抗勢力があればあるほど、二人の繋がりは強くなっていった。
美容師では食っていけないだろうと言われ、転職して立派な社会人になったら
認めてやると相手の両親に言われ2年間会う事を禁じられた。
それでも私は耐えた。
半年が過ぎた頃、美和子がアパートに泣きながらやってきた。
ずっと会えないことで耐えきれなくなったのかと思ったが彼女も我慢を通してきていた。
理由はひどかった。両親が見合い話を勧めたのだ。
美和子はそんな両親に愛想を尽かし、着の身着のまま出てきたのだった。
私は、裏切られたことを嘆き、美和子との結婚を決意した。

【新婚生活】
愛に満ちた生活が暫くは続いた。
仕事にも互いに精を出し、何とか協力して生きてこられた。
しかし、私の心の奥にしまっておいた性癖が顔を出し始めた。

【露出願望】
妻とは毎日の様に愛し合い。若い欲求をぶつけあった。うぶな妻も次第に夫婦の営みに
慣れてきたようだ。ある見し暑い夜の事、窓を開けて情事にふけっていた。
家の電気は薄暗いオレンジ色。外からは中が丸見えだった。
私は外から見えることを事前に確認していた。
妻にフェラをさせていた。
いやらしく何度も頬ばり、音をさせて舐め上げさせた。
隣の家の明かりが見える。誰かがいる。
明かりが消えた。
フェラをしてもらいながら、そちらを見た。
薄暗い部屋の中から、誰かが見てる。それが分かった。
『娘さんだ・・・』私は心の中で絶句した。
妻は知らないままフェラを続けている。
『ハアハア』
私は、異常に感じてしまい、腰に電気が通った途端、射精した。
妻の顔に精液が滴っていた・・。


[2] Re: 裏切りの生活  やま :2022/01/18 (火) 21:28 ID:7drw6WzM No.29761
続きを楽しみに待ってます!


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妻の提案 - 現在のレスは46個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2021/05/02 (日) 15:59 ID:UtqLDSVU No.28709
妻の提案「デート@」

「私、吉田さんとデートしてくるね!」
唐突に妻が発した言葉であった。

私は川上浩一。50歳になる都内在住のサラリーマン。
最近は月に2,3回の出勤以外はほぼ在宅勤務である。

家族は今春から社会人になり一人暮らしを始めた娘と、大学3年の息子。
妻の敦子と4人家族である。

敦子は48歳。近所の介護付き有料老人ホームにて看護師長をしている。

私は165cm65gと男としては小柄である。
一方妻は165cm58kgとほとんど同じ体格で、
ひいき目で言うと見た目はフリーアナの大橋未歩さんのような感じである。
自慢の美人妻である。

妻との馴れ初めは敦子が25歳の時旅先で出会い、私のひとめぼれで猛アタックの末、
結婚する事になった。
その後二人の子供をもうけ、今日まで何とか家庭を守る事ができた。

妻の提案は娘が一人立ちをし、
息子も友達だか彼女だかの家にいる事が多く不在がちになった先日の夕飯時の事であった。


[37] Re: 妻の提案  達之 :2021/06/04 (金) 22:51 ID:D0IkVTfQ No.28845
主さん
これって、既に本当に吉田さんに、寝取られていませんか?
奥さんは、その時を思い出して、興奮しているのかも!
そして、その擬似に慣れさせて、浮気を既成事実にしようとしているのかもと思いました。
これが、インポ改善になるのでしょうか?
続きを期待しています。


[38] Re: 妻の提案  けんけん :2021/06/05 (土) 07:53 ID:KojGB1yE No.28846
更新ありがとうございます。私も既に吉田氏に寝取られていて、それを後付けして、ご主人のせいにしようとしてるのかなと思ってしまいましたが、そうじゃない事を祈るばかりです。続きが読めて嬉しいです。この時点で寝取られてないにしても、中々過激な展開ですね。ご主人以上に奥さんが興奮してますね、きっと。

[39] Re: 妻の提案  麻糸 :2021/06/07 (月) 08:46 ID:fJI6e3bU No.28847
達之さん けんけんさん

応援ありがとうございます。なかなか進まないのはご勘弁ください。

一応、物語の半分は過ぎたかなと思っております。
これから終盤にかけてご期待ください!


[40] Re: 妻の提案  ユウキ :2021/08/16 (月) 01:45 ID:nqvKRkOE No.29136
完全に奥様の手のひらの上で転がされてるようで興奮しますね。早く続きが読みたいです。

[41] Re: 妻の提案  けんけん :2021/08/16 (月) 18:41 ID:k7h1mAXM No.29140
麻糸さま、お疲れ様です。そろそろ続きはいかがでしょうか?お待ちしてます。

[42] Re: 妻の提案  麻糸 :2021/12/29 (水) 14:42 ID:QzodipDk No.29667
妻の提案「寝取られ疑似体験C」

「ああああ吉田さん凄い。大きい。」
「主人のはこんな奥まで届かない。ああ子宮にペニスの先が当たっている。」
「私、寝取られちゃうよ。あああああああああああ」

敦子のよがり方は異常である。ガクガク体を震わせている。
こんな姿は今まで見た事ない。

次はバックから敦子を突いた。顔が見れない分、
敦子も吉田にされていると本気に思っているようだ。
敦子のアソコがぱっくり割れ、吉田のペニスを飲み込んでいる。
腰を両手でがっちり掴み、思い切り後ろから突いた。

「あああ吉田さんダメっ、もう逝きそう。」
「あああ一緒にいきましょう」
「ああああ逝くっ」

私も吉田サックの中で果ててしまった。
吉田になりきる事で1年ぶりに敦子とのSEXを楽しむ事ができた。

「パパやったね。成功したね!」
「凄かったわ吉田さんアソコ」
「大きくて奥まで当たるので、本当に本人とやっているみたいな気持ちになってしまったわ」
「久しぶりだったし、とっても良かったわ。いけない人妻ね」

敦子も吉田との疑似SEXを十分に堪能したようだ。


[43] 妻の提案  麻糸 :2021/12/29 (水) 16:15 ID:QzodipDk No.29668
妻の提案「夫婦交替@」

疑似寝取られSEXを始めて2週間程経過した。
敦子が夜勤の日以外は毎日SEXした。こんなに連続でするなんて新婚の頃のようだ。
しかし以前と変わってしまったのは夜の営みに使うチンポが私のではなく、吉田の物という事だ。
敦子もすっかり吉田のチンポの虜になり、ベッドの上では吉田の女のなってしまった。

部屋を真っ暗にして顔の認識をなくすことで吉田感を強く出したり、
敦子のナースコスプレで職場SEXなど演出してみたり様々趣向をこらした。

私も吉田へのなりきりが上達し、例のトランクスを履くと人格が吉田になってしまうまでになっていた。
敦子への言葉責めも陰湿になり、

「旦那と比べてどっちのチンポが好きなんだ」
「別れて俺の愛人になれ」
「俺の子供妊娠しろ」

などなど、すっかり疑似寝取れプレーに嵌っていった。

しかし、慣れるというか飽きるというか、やはり1か月程度で勃起力が弱まってきた。
吉田サックにフル勃起した愚息を入れることが難しくなった。

敦子はまた吉田へ相談を持ち掛けたようだ。

「あなた、また吉田さんの相談したの」
「そしたら、また別のアイデアを出してくれたんだけど、あなたの性格だと出来るか微妙みたい」

私には出来ない?次はどんな提案なのか?少し恐ろしくもなったが聞いてみた。

「次は疑似寝取られをさらに発展させ、あなたが私になって寝取られを体験するの」

しばらくは敦子の言葉を理解できなかった。
吉田の次の施策は、私が吉田に疑似寝取られるとの案であった。

「しかしどうやってそんな事をやるんだ?」

「簡単よ、私が吉田さんなって、私になったあなたとSEXするのよ」
「でも女性になりきったり、吉田さんのチンポ舐めたりできる?」
「できるなら、またスペシャルアイテム作っくれるって」

スペシャルアイテムはペニスバンドみたいなものだろうと想像はついた。
しかし、今までの男として生きてきたプライドを捨ててまでそんな事できるか自信はなかった。


[44] Re: 妻の提案  麻糸 :2021/12/29 (水) 16:16 ID:QzodipDk No.29669
妻の提案「夫婦交替A」

「敦子、先日の吉田さんの提案なんだどやってみようと思うんだ」
先の提案から1週間ほど時間を空け、私は提案を受け入れたる事にした。
その場で即答できなかったのはやはりプライドが邪魔したからだ。

「わかったわ。提案を受け入れるのね」
「それじゃ、気が変わらうちに始めましょう」

「えっ、スペシャルアイテムは?」

「実はすでに用意できているのよ フフフ」

寝室に移動し、ベッドに腰掛けるように敦子から指示を受けた。

「まずはパンツ1枚になって、アイマスクをして」

私は服を脱ぎ、アイマスクを付けベットに腰掛けた。

「次はこれを付けるね」

敦子は私の両腕を後ろに回し、手錠で両手を繋いでしまった。

「このまま少し待っててね」

敦子が着替えている音が聞こえる。
私は視界も無く手首を後ろで縛られたまま、次の指示を待っていた。

「最後にこれを付けてもらうわ」

私は大きなワイヤレスヘッドホンを付けられた。かなり遮音性の高い高級品のようだ。

「今からここから音声が流れてくるわ」
「それに合わせて敦子になりきってみて」
「私も同じ内容をイヤホンで聞いて演じるから」
「それじゃ始めるね」


[45] Re: 妻の提案  麻糸 :2021/12/29 (水) 16:18 ID:QzodipDk No.29670
妻の提案「夫婦交替B」

ヘッドホンからリアルな音声が聞こえてきた。
バイノーラル録音のようだ。
スマホから再生しているのだろうか

「敦子さんリラックスして」
「今日は素敵な思い出を作ろう」

これは吉田の声か?初めて聞くバリトンのきいた男性の声だ。

「はい吉田さん 今日はよろしくお願いいたします」

今度は敦子の声だ

「こちらこそ敦子さん」
「まずはその素敵な胸を楽しませてもらうよ」

敦子がベットに上がり私の後ろに座り、後ろから私の胸を愛撫し始めた

「あああ吉田さん」
「気持ちいいい」
「もっと敦子の胸を触って」

「分かったよ敦子」
「こうゆうのはどうだい」

敦子が私の乳首を摘まんできた。その後、正面にまわり乳首を口で齧ったり愛撫してきた。

「あああああ痛い」
「もっと優しくして」

しかし敦子は乳首を齧ったり摘まんだりすることをやめないどころか、
さらに乱暴に愛撫してきた。

「あああああ吉田さん そんな乱暴にしないで ああああ」

「嘘をつくな敦子」
「こんなにアソコが濡れているじゃないか」

敦子は私のペニスを握った。

妻の提案「夫婦交替C」

これはやばい。
私は後ろ手を縛られ、視界をアイマスクで遮断され、
強制的にヘッドホンから吉田と敦子の営みを聞かされる。
敦子は吉田になりきって音声に合わせて私を責めてくる。
私は敦子になりきって吉田の愛撫を受けている。

「敦子好きだ」

吉田は敦子の唇を奪いに来た

私は為すすべもなくキスを受け入れた
敦子は私のキスを楽しんだ後、舌を絡めてきた
ヘッドホンからはクチャクチャとディープキスの音が聞こえてくる。

私は敦子になって吉田にキスされている。敦子になった錯覚にどんどん陥っていった

「敦子のやらしいマンコはどうなっているか見せてもらうよ」
「ああ、すごいびちゃびちゃですごい臭いだ」
「臭マンコを味わらせてもらうよ」

敦子は私のペニスを口で咥えた

「おいしい敦子の臭マンコ」

ヘッドホンからはべちゃべちゃアソコを舐める音が聞こえてきた

「あああ吉田さん気持ちいい、このまま逝ってしましそうです あああああ」

「いいぞ敦子このまま舌でクリをなめられながら逝け」

「あああああ 逝く ああああああ」

私も敦子の絶頂の声と共にザーメンを敦子の口にぶちまけた


[46] Re: 妻の提案  けんけん :2021/12/29 (水) 17:33 ID:wVk4ArdQ No.29671
ご無沙汰しております。怒涛の更新ありがとうございます。すごい予想外の展開でびっくりしてます。やはり気になるのは音声ですね。奥様は吉田さんとやってる時の録音なんでしょうか?色々想像してしまいます。お待ちした甲斐がありました。続きがんばってください!


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妄想で…(同じような方いますか?) - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: たける :2021/12/09 (木) 02:00 ID:lzwGdHCE No.29609
“妻がこんな目にあったら…、妻にこんな秘密があったら…”と普段から家事をしている妻の後ろ姿を見ながら妄想してる事を書いていきたいと思います、3〜5回で書ききれるような短編で稚拙な文章ですが同じような願望を持つ方に読んでいただけると幸いです。

あまり細かい設定などは決めず、あえて個人名を書かずに書いています、同じような願望を持つ方が読んで、もし自分達夫婦二人の名前や年齢を設定で使ってもいいよ、という奇特な方がおられましたら書き込んでもらえると使わせてもらいます。


同僚達に狙われていた妻1

いつも一緒に働いている会社の同僚が妻を狙っていたら、交際している頃から自分達の事を知ってる先輩、結婚式にも出てくれた同期、弟のように可愛がり、家にも何度か招待したことのある後輩、そんな同じ会社の人間、普段は妻のことなど聞きもしないのに、実は裏でいつか妻を…と私のいないところではいつもそんな話で盛り上がって”いつか輪姦してえな”などと具体的な計画まで立てていた。
勿論、実行するにはリスクが高いので、もし実行するなら夫婦二人ともいる時、私の目の前で妻を徹底的に妻を陵辱することで口止めしてしまおう。
お互い顔を合わせる度、挨拶代わりにそんな事を言うようになった同僚達を何も知らない俺は家に招いてしまい…


家のリビング、俺は後ろ手に縛られ、口にガムテープを貼られたうえで転がっていた。
体を捻って足を見ると、ご丁寧にも足首もガムテープで縛られている。
リビングを見渡すと、ソファーやテーブルは別の部屋に運び出され、何もない空間に男が4人、どいつも会社の同僚、全員ニヤニヤしながら俺を見下ろし、妻の帰りを待っていた。
(やれやれ、悪ふざけし過ぎるなよ)
そんな事を考えながら、俺も妻の帰りを待っていた。
話は1時間程前に遡る、せっかくのハッピーマンデーで3連休だと言うのに、金曜の終業間際、俺のミスで同僚に残業を強いてしまった。
お詫びに飯、と巻き込んだ4人を誘ったのは良いが、どこも空いてなく、仕方なく家に誘い、妻に頭を下げてツマミと酒を用意してもらった。
幸い、普段から食材を買い込む妻、ツマミは足りていたが、普段から酒を飲まない夫婦だったので、酒はすぐに無くなってしまった。
「買ってきますね」
妻がそう言って買い出しに行くと、さっきまで大人しかった同僚達が酔っ払った勢いで妻をネタに猥談を始めた。
「いやー相変わらず色っぽいね、一度相手して欲しい」
「そうですか、なんか気が強そうで僕は嫌だなぁ、まぁ気の強そうなのを泣かすのも面白そうですけど」
「バカ、あんなのが意外とマゾっけあるんだぞ」
「ああそうかも、それに今日の格好見たか、絶対俺達に見せつけるためか、買い物ついでに視姦されに行ったんだろ」
今日妻が着ていたのはパイル地のワンピ、それでボディラインが出ていたことを茶化し始め、次第に妻が露出狂という話になった、そして
「なぁ、俺たち奥さんの胸ぐらい触ってもバチは当たらないよな」
一人がとんでもないことを言い始めた。
「いや流石に眼の前でそんな事されてるのに、俺が黙ってたら後が怖い」
俺がそう断っても、一人が執拗に頼み込んでくる。
「じゃぁ少しだけ縛られて、手出しできないようになってくださいよ、奥さん帰ってきたらそれを見てびっくりしている間に本当におっぱいを少し触るだけでいいから、そしたらすぐにネタバラシして終わるから、なっ、頼むよお前らもお願いしろ」
みんなが手を合わせて懇願してくる、いくらなんでも妻に悪い気がしたが、俺も酔いが回って正常な判断ができないでいたらしく、まぁ同僚の奥さん相手ならそこまで無茶なことはしないだろう、と思い込み渋々承諾する。すると同僚達は喜々とリビング内の家具を運び出し、どこから見つけてきたガムテープで俺は気が変わらないうちにさっさと縛りあげられてしまった。
そうして縛られた俺がリビングの床で転がっていると玄関の方から
「ただいま」
と妻の声がした。
(あまり無茶しないで早めにネタバラシしてくれよ、怒らせると本当にあいつは怖いんだから)
俺がそう思いながら同僚達の顔を見ると、まだ少し顔が赤いままだが、全員さっきまでのニヤけた顔と違って真剣な顔をしていた。
(えっ、こいつらどうしたんだ)
そう思ってるとリビングのドアが開き、妻が入ってくる。
「遅くなってごめんね、お酒はこれで…あなた!」
妻はリビングに入ってくる時、買い物袋に視線を向けていたせいで床の俺に気づくのに数秒掛かった。
そして妻が縛られている俺に気づいた時には同僚の一人が妻の手首を掴むと、そのまま床に引き倒していた。



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