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 妻が家政婦に - 現在のレスは47個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ラブラブ夫婦 :2016/08/14 (日) 02:00 ID:6ydw99vg No.23527
 この話は事実ですが少し誇張して書いています。

 文章力もなく読み辛いと思いますが、宜しくお願いします。


[38] Re:  妻が家政婦に  こう :2016/08/31 (水) 16:00 ID:SdlYyXvQ No.23635
更新ありがとうございます。
読みごたえがありますね。

美緒さんは中々の女性です。


[39] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/09/04 (日) 02:52 ID:s9CQBmBQ No.23640
 こうさん、コメントありがとうございます。

 ミチエは河島の家の家政婦を続けて、河島に抱かれて帰って来たミチエを幸夫は黙って抱いていました。

 しかしある日、幸夫が仕事から帰るとテーブルの上に置き手紙があり「今までありがとうございました。河島と一緒に生活することにしました。あなたを裏切ってごめんなさい」と言う手紙でした。

 幸夫はこうなることを予想していた為にさほど驚きませんでした。

 ただ寂しさを感じていました。

 そして次の日の夕方、仕事を終えて帰ると玄関の鍵が開いていて、台所の方から美緒の声で「あなた、お帰りなさい」と言ったので、幸夫が台所に行くと裸エプロン姿の美緒が食事の用意をしていました。

 幸夫は美緒のエロい裸エプロン姿に驚きとともに、凄く興奮して、後ろから抱きしめていました。

 すると美緒は振り向いて「今夜からあなたの家政婦よ」と言って、膝まずいてズボンのベルトを緩めると下着と一緒にズボンを下げて、美緒は幸夫のチ○ポを咥えたのです。

 幸夫は久しぶりの美緒のフェラが気持ち良く「ア〜、美緒」と言うと、美緒は流し台に手をついて、お尻を突き出して「ねえ、あなた来て」と言ったのです。

 幸夫は両手で美緒の腰を持ってバックから挿入したのです。

 美緒は「ウッ アン アン あなた〜 やはりあなたじゃないと駄目なの」と言って、泣いているようでした。

 幸夫は「美緒、美緒」と言いながら激しく腰を動かしていました。

 幸夫の射精が近づくと「あなた、きて一杯出して、美緒も逝っちゃう」と叫んでいました。

 そして幸夫の射精が始まると「ダメ ダメ イク イク 幸夫〜 イク〜」と叫び、幸夫も「美緒〜」と叫んでいました。

 その日から幸夫と美緒の生活が始まったのです。

 幸夫が「ひろし君は?」と言うと、美緒は「河島の家に下宿することになったの、ミチエさんをつなぎとめる為には、ひろし君がいないと駄目だからと言っていたわ」と言って笑っていました。

 そして美緒は「あなた復縁してとは言わないけど、あなたの傍においてね」と言っていました。


[40] Re:  妻が家政婦に  まさ :2016/09/20 (火) 06:05 ID:oZ3/Pc8g No.23719
なかなか更新がないですね⤵
楽しみにしてるんで、そろそろ更新をお願いしますね!


[41] Re:  妻が家政婦に  :2017/04/25 (火) 10:30 ID:i.8v2JP6 No.24555
続きが気になります

[42] Re:  妻が家政婦に  あたみ :2021/08/20 (金) 13:17 ID:XO1BCKdU No.29155
凄く面白く寝取られ心情が描かれたますね。
更新お待ちしてます。よろしくお願いします。


[43] Re:  妻が家政婦に  タロ助 :2021/08/23 (月) 17:20 ID:wjJjM9f. No.29161
期待してまふ。アゲ

[44] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2021/10/01 (金) 04:47 ID:XVXDVVx2 No.29345
皆さん長い間放置して申し訳ありません。
作者の幸夫が癌で入退院を繰り返していたため、書く意欲をなくしていました。

一時は駄目かと思っていましたが、美緒の献身的な看護のお陰で元気になりました。

病気になったお陰で美緒の気持ちを知ることになり、復縁することにしました。

でも美緒の浮気癖と幸夫の寝取られ癖も治らなくて、新たなラブラブ夫婦の寝取られ生活を書いていこうかと思っています。

放置して五年になりますが、事実にもとづいて書いていくつもりです。

文章もまとまりがなくて読み辛いと思いますが、なにとど宜しくお願いします。


[45] Re:  妻が家政婦に  おかえりなさい :2021/10/03 (日) 22:57 ID:4B35riHk No.29357
ラブラブ夫婦さん
大変な事態から無事帰還されたのですね。
その後のお話が聞けることを楽しみにしています。
実は、私も発見時にステージWと告知された癌で、11時間の手術を受け三年生き永らえております。


[46] Re:  妻が家政婦に  中井 :2021/10/06 (水) 11:31 ID:z5ZqiEqI No.29373
5年ぶりおかえりなさい。待ってました、また
読ませていただきます。復帰ありがたいです。


[47] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2021/10/08 (金) 12:00 ID:0up.MgxU No.29395
おかえりなさいさん、中井さん、コメントありがとうございます。
励みになります。

続けます。
ミチエを河島に寝取られた幸夫は美緒と一緒に暮らし始めました。
美緒との性生活は幸夫を満足させるものでした。

そんな時に幸夫は体調を崩して精密検査をしたところ、癌がみつかり入院することになったのです。

凄く落ち込んだ幸夫でしたが美緒の献身的な看護で元気を取り戻した幸夫でした。

主治医が幸夫の高校の同級生だったので、美緒も主治医の加藤と親しく話すようになっていました。

主治医の加藤も診察に来ると「お前の奥さんって色っぽくて素敵な女性だね」
幸夫は「うん、実はな色々とあって離婚しているんだけど 病気してわかったんだけど、やはり俺にとっては美緒が必要なんだ」

すると主治医の加藤が「えっ、美緒さんはいまは独身なんだ、じゃあ口説いても良いんだな」と言って笑っていました。

傍にいた看護師が「奥さんを加藤先生に寝取られるから、早く元気になってくださいね」と言って笑っていました。

そこに美緒が入って来て「なんだか楽しそうね」
と言うと、主治医の加藤が「美緒さんが、あまりにも美しいので、口説いても良いか?と幸夫に承諾を得ていたんだよ」

すると美緒が「口説いても駄目ですよ、旦那を愛しているから」と言ってなんだか嬉しそうでした。

そんなことがあってから、加藤と一緒に来る看護師の洋子が来て「奥さんを加藤先生が狙ってるみたいですよ元気だしてね」と言って、パジャマの上から幸夫のチ○ポを握ってきました。

看護師の洋子は幸夫のチ○ポを触りながら「うふふ、暫くエッチしてないんでしょう?溜まっているみたいね」と言って、パジャマのズボンを脱がせて、幸夫のチ○ポを握ってゆっくりと動かしていました。

幸夫が「ありがとう、凄く気持ちいいよ」
と言うと、看護師の洋子が「出していいわよ」と言って口で咥えてくれました。
部屋は個室だったので大胆なことができました。

次の日に加藤と一緒に美緒が入ってきて「あなた、今夜は加藤先生とデートなの、あなたごめんね」
加藤が「幸夫には悪いけど、美緒さんを好きになってしまったよ」と言って、二人は病室から出て行きました。

幸夫は久しぶりに味わう寝取られの嫉妬と興奮に幸夫のチ○ポはカチカチに勃起していました。



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寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3 - 現在のレスは200個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

満員御礼 m(__)m 超スゴイです!超感激です!超サプライズです!
爆発的大人気でこのスレッドは、なんとレス数が200を突破して満杯となってしまいました。
申し訳ありませんが新しいレスは書き込めませんので、続きは新しいスレッドでお願い致します。

[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2021/07/15 (木) 12:57 ID:A8LNOrYs No.28959

「ハァハァハァハァハァ・・・」

『ドンドンドン、ドンドンドン!』
「うるさいっ!」
『ドンドンドン、ドンドンドン!』
「うるさいっ!
 今、何時だと思ってるのっ!
 いい迷惑だわ!
 したいんだったら、よそ行ってやりなさいっ!」
「・・・」
真由美さんの激しい息づかいに加えて、信也の耳に壁を叩く音と怒りの声が聞こえました。
「えっ???」
「あぁーっ、気持ちいいっ・・・
 ごめん、ごめん、大きな声出しちゃった。
 お隣さん、怒ってるみたい。」
「かなりで大きな声だったもん。」
「ごめん・・・」
「何時?」
「えっと、12時39分かな・・・」
「そりゃ、怒るよね。
 平日だし・・・
 もう、今夜は寝ましょうよ。」
「そっ、そんな・・・
 信也は出してないし・・・」
「フェラで出してもらいました!
 明日、起きたら、また、しよう・・・」
「・・・じゃ、そうする。」
真由美さんは名残惜しそうに言います。
「でも、抜かないでね。
 しばらくこのまま・・・信也のチ○ポ、入れたままで・・・」
「もちろん!」
信也は真由美さんの頭の下に右腕を入れて腕枕をとり、横向きに寝た真由美さんの背中側に添い寝をするように密着した後即位の姿勢になりました。
ちょうど背後から抱きかかえる格好です。
一旦、腰を引き、そして、腰を突き出すとオチ○ポはより奥に納まりました。
「ハァーンッ!」
「あはは、より奥に入った感じ・・・
 串刺し・・・
 離しません。
 ただし、大きな声を出したらダメですよ。」
真由美さんの口を手で覆います。
そして、その手を放し、両手でオッパイを摩ります。
やはり乳首ははち切れんばかりのビンビンです。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
「声出しちゃ、ダメだってっ!」
「はーい。」
腰は動かしませんが、そんな会話を交わしながら、今度は両乳首を弄びます。
「ダメッ、ダメだって・・・
 乳首はダメだって・・・
 感じちゃうから・・・
 ハァーンッ、ハァーンッ、ハァーンッ、・・・」
信也は乳首から手を放しました。
「大丈夫、それぐらいの喘ぎ声なら・・・」
「もうっ!
 こうしてるだけで身体が蕩けそう・・・
 こんな気持ちいいセックス、私、初めて・・・」
「ホントですか?
 リップサービスし過ぎ・・・」
「ホント、ホントよ。
 ずーっと、ずーっと、こうしていたい。
 アァ、気持ちいいっ・・・」
「よかった。」

しばらくすると「スーッ、スーッ、スーッ、・・・」と真由美さんの寝息が聞こえだしました。
信也は頭をもたげて真由美さんの寝顔を覗き込みます。
「気持ちよさそうな寝顔。
 イキ疲れたかな。
 もう1時過ぎか・・・
 真由美、おやすみ・・・」
東京から戻り、潤子へのお仕置きを一日先延ばしにして、真由美とのセックス・・・充実した今日一日の出来事を振り返っていると、信也も寝てしまいました。


[191] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  ライフシェア :2021/10/05 (火) 13:20 ID:ISw5QgnY No.29365

こまねち さん

銀座のお店は全く知らなかったです。
競馬で大儲けしたら、国産のラブドールを買うと心に誓って5年以上が経ちました(笑)
でも、10万円台なら買えそうでしょ!


[192] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  ライフシェア :2021/10/05 (火) 13:22 ID:ISw5QgnY No.29366

4月30日に『少し早くなりましたが、本日、発送しました』とのメールが届き、翌日の5月1日にFUMIEが大きな段ボール箱で届きました。
伝票には家具と書かれています。
配達員は丁寧に扱い、玄関に上り框にそろりと段ボール箱を置いてくれましたが、40キロ近くあって、信也は持ち上げることができません。
仕方なく、そこで横に倒して、段ボール箱を開きます。
毛布に包まれ、それを開くと、半透明のビニールに包まれた身体の肌色がうっすら見えました。
ドキドキしながら、抱きかかえ、箱から引きずるように出します。
かなり冷たいのですが、ビニールの上からでも柔らかいプルプル感はありました。
「寒かったかな、FUMIE。」
ビニールを外すと首から上のない女体が現れました。
「えっ?
 あっ、頭は装着式だったのか。
 あぁビックリした。」
信也は首から上のないFUMIEの脇の下に手を入れ、抱きかかえます。
肌の色は普通肌を選択しましたが、結構、色白で、ヒンヤリしてはいますが、想像以上のオッパイは大きく、かなり柔らかい肉感です。
5センチのダークブラウンの乳輪はかなりエロい雰囲気で、一体式の膣と薄いアンダーヘアを選択したオマ○コはパット見た感じ、本物と言ってもいいぐらいの精巧さでした。
「よかった。
 やっぱ、この色・・・乳首と陰唇は濃い色にしてよかった。
 メッチャ、エロい!
FUMIE、もうすぐだからね。
ちょっと、待ってね。」
一旦、床に置き、椅子を持ってきました。
「よいしょ、よいしょ、・・・
 もっちもちだね、FUMIE。
 じゃ、ちょっと、ここにえんこしててね。」
 とりあえず椅子に座らせます。
腕や足の関節は何となく押すとうまく曲がりました。
箱に残った頭部は、全体を覆う半透明のビニールを外すと、顔は怪我のサッカー選手するフェイスガードのような梱包材で保護されています。
それを外すと、ブラウン色のお目目ぱっちりの坊主頭のFUMIEとご対面でしたが、生首みたいで気味が悪く、とにかく身体への装着が先でした。
ここは失敗しないよう添付のマニュアルで確認します。
付属の手袋で作業することが注意書きにあったのでその白い手袋をしました。
ねじったりする必要はなくグッと差し込むだけでOKとのことです。
『カチッ!』
「よし、これでOK!
 ご挨拶はウィッグを付けてからね。
 もうちょっと待って!」
ウィッグは2つ同梱されていました。
色は同じナチュラルブラウン色で、長さはミディアムのナチュラルボブとナチュラルウルフでしたが、その2つを両手で持って、どちらにするか、見比べます。
かなり迷いましたが、結局、今日のところは、可愛いというよりはカッコよく見えるナチュラルウルフにしたのです。
ウィッグを付けると雰囲気が一変しました。
「FUMIE、初めまして!
 信也です。
 よろしくお願いします。」
軽く唇にキスをしました。
さすがに冷たく人肌とは明らかに違う感触ですが、不思議とそそられる色気があってオチ○ポはもうビンビンです。
椅子での座り方がしっくりしていなかったので、マニュアルで確認すると、詳しい図解による関節の曲げ方の説明があり、時間はかかりましたが、何とか違和感のない着座姿勢に落ち着きました。
マニュアルを見ながら、各部位を動かし、関節の使い方を頭にインプットします。
「なるほど、なるほど、よくできてる。
 概ね、理解できた。
 最初が肝心だもんね、FUMIE。」
両方の足首を持って一気に開脚M字にしようとしますが、さすがにこれは現時点ではむずかしく、結局、片足ずつ折り曲げて、オマ○コを確認できる姿勢にしたのでした。
「よいしょっと・・・
 開脚M字!
 FUMIE、ご開帳・・・」
よく見るとアンダーヘアと大陰唇に若干の不自然さがあります。
オマンコを開いてみるとクリトリスの剥け方、膣内の構造は、やはり本物との違いがあり、決定的なのはアナルでこれはイマイチでした。
「まぁ、でも、これだけ精巧にできてれば、文句はないです。
 オマ○コ一体型じゃなく、着脱式を選択する人の気持ちがわからない。
 しっかし、清潔感のない、身体のケアも怠るようなブス女よりは、FUMIEの方が絶対いい。
 あっ、ごめん、比較して・・・
 FUMIEは今日から私の大事な大事なパートナーだから・・・
 よろしくお願いします。」
見た感じでいえば、生身の女性でこれだけいい女とセックスしたことがないと思えるほどの美人です。
それが素っ裸の状態で、その姿はとっても刺激的でした。
そして、予め、ネットで購入しておいたネイビー色に大きな花の刺繍が施されたブラジャーとショーツを着せます。
ショーツは足元から入れて上に上げれば簡単でしたが、ブラジャーはなかなか思うがままにいきません。
悪戦苦闘の末、腕を万歳の格好にしてストラップを通し、何とか背中のホックを止めました。
そして、腕を下ろします。
「フーッ、いいじゃん!」
生身の女性がそこにいると間違えそうなぐらいの存在感です。
「うん、ネイビーがよく似合う。
 ぼやけた色より、赤、いやワインレッドの方がいいかな・・・
 黒とかハッキリした色がお似合いだね。
 FUMIE・・・
 これから、いろいろ買ってあげるからね。」


[193] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  こまねち :2021/10/06 (水) 12:14 ID:EB78vPeE No.29374
ライフシェア様
FUMIEを使った今後が展開が想像するだけで楽しみです。


[194] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  ライフシェア :2021/10/06 (水) 13:36 ID:5yoCKkSE No.29375

こまねち さん

FUMIEとの関係を楽しみにしていただき、ありがとうございます。
ラブドールって文句言わないし、必要なときにだけ登場すればいいし、パートナーの一つの形態と言えるかもしれません。


[195] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  ライフシェア :2021/10/06 (水) 13:39 ID:5yoCKkSE No.29376

壁にもたれかけるように立たせてみました。
しばらく眺めたあと、今度はオリーブ色のユニクロのクルーネックTワンピースを着せようとしますが、これもまた一苦労でした。
大きめのチャームのネックレスもつけるといい感じです。
「うーん、いい。
 よく似合うよ!
 あっ、でも・・・」
ブラジャーを着けたことを後悔します。
「いいや、やり直し・・・」
信也はクルーネックTワンピース脱がし、ブラジャーを外し、あらためてクルーネックTワンピースを着せました。
「うーん、これがいい!
 ノーブラだね、FUMIE!」
クルーネックTワンピースの胸にポチっと乳首の突起が出ています。
信也はニヤニヤしながら、Tワンピースの上から乳首を突いたり、Tワンピースの裾を捲って、ショーツを見るという行為を繰り返しました。
「えへへ・・・
 こういうの、してみたかったんだ!
 FUMIE、最高!
 すっごくセクシー!!!
 もう我慢できないよ。」
FUMIEの身体を折り曲げ、上半身をうつ伏せの格好でテーブルの上にのせ、ちょうど下半身を突き出すような姿勢にしました。
そして、信也は上から覆いかぶさります。
「あっ、FUMIE・・・冷たい。
 体温がないって、こういうことなんだ。
 じゃ、電気毛布で温めてあげる。」
信也はFUMIEを壁にもたれさせるように立たせ、せっかく着せたTワンピースを脱がせます。
そして、カウチソファに寝かせ、ショーツだけのFUMIEをメルカリで買った電気毛布で包み、スイッチを入れ、設定を強にし、さらに上から毛布を掛けました。
ネットで調べたところ、電気毛布の仕様に左右されるようで、数分だったり、1時間近くという情報もあって、一体どれぐらい掛かるのかわかりません。
とりあえず、オナホールウォーマーは5分ほどで温まるので後回しにします。
「何事も経験だからね。
 えっと、それから生はまずいから、コンドームを準備しなくっちゃ!」
10分経って確認したところ、電気毛布は十分に温まってましたが、FUMIEの肌はまだ少しヒンヤリした感じです。
30分ほど温めると肌はいい感じの温かさになりました。
ところが体温計を脇の下に挟んで測ってみると、31度です。
「えっ、メッチャ低い!」
脇の下に手を入れると、そこはヒンヤリしています。
「あっ、そうか、電気毛布が直接当たっていたところだけが温度が上がってるってことか・・・
 やり直し・・・」
今度は脇の下に限らず両腕、両足、股間をしっかり覆うように、追加10分ほど温めると脇の下の温度は35度まで上がりました。
「ヨシッ、OK!
 じゃ、オナホウォーマーを入れよう。」
付属の膣ウォーマーであるオナホウォーマーの電源はUSB接続でケーブルが短く、また、自動電源オフや恒温機能はなさそうで、いかにもオマケといった感じです。
「今日はいいとして、もっと、いいものを買わなくっちゃ。」
信也はオナホウォーマーにコンドームを被せ、自前のUSB用延長ケーブルをつないで、電気毛布で包まれたFUMIEの股間をそっと開き、そのオマ○コにゆっくり差し入れました。
「マニュアルによると5分ね。
 アレクサ、タイマー5分、お願い。」
「一番目、5分のタイマーを開始します。」
ほとんど抵抗なく奥まで入りましたが、残念なことが頭に浮かびました。
「あっ、しまった。
 突っ込んでしまった。
 これって、もしかして、FUMIEの処女を奪っちゃったんだよね?
 初めての貫通がオナホウォーマーって・・・ごめん、FUMIE!」
半起ち状態だったオチ○ポが萎えてしまいました。
しかし、FUMIEは変わらぬ笑顔で信也を見つめています。
「あぁ、その笑顔、癒される。
 ありがとう。
 そっ、そうだよね、そんなこと気にすることないよね。
 FUMIE、ありがとう。」
しばらくすると、タイマー通知時に設定したあいみょんの『マリーゴールド』が始まりました。
「アレクサ、タイマーストップ。」
「アレクサ、リラックスジャズかけて」
「Amazon musicのリラックスステーション、リラックスジャズを再生します。」
ちょうどサックスの何とも言えないムーディーなジャズ演奏が始まりました。
「ナイス、チョイス!」
信也はFUMIEの股間を弄ってオナホウォーマーを抜いて、横に置いてから、電気毛布を剥ぎ取ります。
萎えていたオチ○ポが一気に勃起状態になりました。
「FUMIE、とってもセクシー!
 今から、私とFUMIEの初めてのセックスだよ。
 痛くないようにするからね。」
そう言ってから、自分のオチ○ポにコンドームを被せました。
カウチソファで横たえていたFUMIEを座らせ、背中にクッションを2つ置いて腰をカウチソファの端まで前に引き出します。
そして、膝を曲げて、開脚M字にしました。
さすがに生身の女性のようにパックリとオマ○コが開くようなことはありませんが、オチ○ポを割れ目に当てがい、一気に身体を前に突き出しました。
『メリメリメリ・・・』
信也のオチ○ポはFUMIEのオマ○コに埋没します。
「アァーッ、入った。」
入口付近はかなり温度が高めで熱さを感じましたが、奥は方はヒンヤリしています。
「あぁ、これがFUMIEのオマ○コの感触なんだ。
 悪くない・・・
 いや、違う、とってもいい。」
そうは言ったものの、実際はオナホウォーマーでの温め方にムラがあったようで、イマイチだったと感じていたのです。
FUMIEの身体を抱くと、こっちはいい塩梅の体温の感触で、肌触りは生身の女性とは違いますが、このモチモチ感はサメ肌の女性、肌触りのイマイチの女性よりは明らかにいいのでした。
エロい色した大きな乳首を指で弄り、たまらず口に含みたくなりましたが、送られてきたままの状態でアルコール除菌もしていないことが頭に浮かび断念しました。
「まぁ、今日のところは仕方ない。
 初めてだから・・・
 どういう風に扱ったらいいか・・・
 これからもっともっと勉強するからね、FUMIE。」
信也は腰を振り出しました。
生身のオマ○コとは温度の感触に違和感がありましたが、感触は悪くありません。
締まりの悪いオマ○コよりは明らかにこっちの方が上と言えます。
久しぶりということもあって、すぐに射精感がやってきました。
一旦、腰を動かすのを止めます。
「ハァーッ、FUMIE、気持ちいいよ。
 いいオマ○コっ!
 FUMIE、ホント、来てくれてありがとう。
 大切にするから、これからもよろしくね。」
そう言うと、再び、腰を振ります。
上下左右、深く浅く、『の』の字を書いたり、小刻みに震わせたりと、信也はこれまでやってきた腰の動かし方をすべてFUMIEに試しました。
ただ、どんなにしても声を上げることはありません。
アレクサが奏でるリラックスジャズと信也のオチ○ポとFUMIEのオマ○コがぶつかり合う音だけが部屋に響き続けました。
「FUMIE、そろそろ出すよ!

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[196] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  ツルキ :2021/10/07 (木) 09:18 ID:tlwBoalk No.29386
待機中の2週間が、待ちどうしいです 潤子、真由美さんとの絡みが(笑)

[197] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  こまねち :2021/10/07 (木) 14:13 ID:5.Zh0Mqs No.29388
ライフシェア様
FUMIEの処女をいきなり破ってしまいましたね!
さぞかしFUMIEの処女は気持ち良かったことでしょう!!


[198] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  ライフシェア :2021/10/07 (木) 21:30 ID:BG2va8OA No.29390

ツルキ さん

お待たせして申し訳ありません。
FUMIEの話はこれでお終いです。
その後、潤子さんとの逢瀬が始まるまでは唯一のパートナーでしたが、
潤子さんとの関係以降はクローゼットの中に仕舞われてしまいました。

潤子と真由美の絡みですが、申し訳ありません。
書いてはみたんですが、読み返すとどうも気に入りません<(_ _)>
ちょっと行き詰まってます。


[199] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  ライフシェア :2021/10/07 (木) 21:41 ID:BG2va8OA No.29391

こまねち さん

いつもありがとうございます。
FUMIEの感度は間違いなく初期の真由美さんより締まりもよく、いいオ○コです。
なお、信也が大阪に来たばかりの頃の話なので関西弁のオ○コではなくオマ○コです。

ちょうど、キリがいいところで行き詰りました。
申し訳ありません。
しばらくお休みさせてください。


[200] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3  ライフシェア :2021/10/07 (木) 21:42 ID:BG2va8OA No.29392

『寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った3』をご愛読いただき、また、数々のコメントもいただきありがとうございました。
ここまで来れたのはみなさんのおかげです。
感謝です。


真由美さんは2週間の自宅待機となりました。
そして、その真由美さんの新型コロナウイルス陽性者との濃厚接触に端を発し、信也もしばらくの間、自宅で大人しくすることになったのです。


私、ライフシェアは、新型コロナウイルスの濃厚接触による自宅待機ではありませんが、10月17日に宅建試験があり、いろいろ考えた結果、それが終了するまでしばらくお休みさせていただくこととしました。
続きが行き詰ったのは『勉強しなさい』という神の声、運命なんだと思ってやってください<(_ _)>

10月17日以降に『寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4』を立ち上げますので、また、よろしくお願いします。



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若い娘 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: takashi :2021/09/18 (土) 23:02 ID:Sf/EZKiA No.29273
日曜の昼前、伽耶と駅前で待ち合わせた。東京の大きなターミナルのひとつ隣りのその駅は、アーケードで有名な商店街の中心にある。コロナで自粛を強いられている筈だが、駅前から延びる商店街には若いカップルを始め、たくさんの人たちが歩いていた。季節はもう秋だが、蒸し暑い空気がアーケードの下に流れていた。駅前にはたくさんの人がいたが、スタイルのよい伽耶の姿はすぐ目に入った。もう何度も肌を合わせているが、昼間に会うのは初めてで少し気恥ずかしかった。

伽耶はいつものように落ち着いた、柔らかな雰囲気を醸し出していた。私は少しだけ緊張がほぐれ、彼女を促して目的の店まで5分ほど歩いた。小さな料理屋は開店直後だったが、連休の日曜日でしばらくすると店内は人が増えていた。ふたりでビールで乾杯すると、少しぎこちない会話をしながら、出された料理を口に運んだ。そしてアルコールが回ってくると、少しずつ会話もリラックスしてきた。話をしながら、私は伽耶の全身を目で舐めまわした。これからこの若い身体を自由にできる、そう思うと会話もうわの空になりつつあった。

1時間程過ごすと、伽耶と店を出た。すでにチェックインしてあるホテルへ、程よく酔った伽耶を連れて歩いていた。10分程の道中、私は伽耶の身体に何度か触れた。いつものように伽耶を酔わせることは、あと10年もすれば初老にさしかかる私にとって前戯だった。伽耶はそんな中年男の醜い思惑を知りながら上手くかわしていた。

伽耶と私は風俗で働く娘と客の関係だった。最初はお気に入りの子が休みで、その代わりに指名した女の子だった。美形で一見とっつきにくく見えたが、話せば気さくな良い娘だった。なによりサービスに手を抜かず、私を一生懸命に感じさせてくれた。その店の娘の中には若さと外見だけの子もたくさんいた。しかし伽耶は長身で外見も美形だが、決して手を抜かない。そして当然、伽耶もお気に入りのひとりになった。


「なに、そんなこと聞くの?」
2度目に指名した夜、私に添い寝しながら伽耶が少しあきれたように答えた。

「うん、女の子の体験談に興奮するんだ」
「もう、変態だね…」
「こんなことしてるんだから、変態に決まってるよ」
自虐的に答えると、僕は伽耶の背中に回りその白い肢体をうつ伏せにした。そして少し脚を開かせ、その中に僕のモノを這わせた。

「入れちゃだめだよ」
「素股ならいい?」
「ホントはダメだけど…」
その言葉とは裏腹に、伽耶はお尻を少し持ち上げた。伽耶のアソコはしっかりと湿っていた。

「彼氏、いるんだよね?」
「うん、いる」
「彼氏と変態なエッチ、する?」
「しない…」
うつ伏せの伽耶が横顔を向けた。そのあきれた口調と裏腹の、冴えない50男を受け入れる伽耶の優しさに、私はいつも癒されていた。

それは何度目かの夜だった。私は伽耶が帰ったあと、一人晩酌をするためワインを買っていた。しかしやって来た伽耶と少し会話するうちに、もっと話したい気持ちになった。そしてワインを勧め、伽耶といろんな話をした。若い女の子の前向きな話は、先が見えつつある中年男には新鮮で忘れていた気持ちを呼び戻した。そして気が付くと伽耶と私はキスしていた。

そのままベッドに移り伽耶と絡み合い、白い張りのある若い娘の背中にたくさんの精液を吐き出した。時間はまだ余っていたが、残念ながら2度はできない。しかし伽耶に対する欲望はまだ残っており、スマホを向けるとその裸体を写した。ダメ、と言いながら伽耶はすこしだけポーズを取ってくれた。私は調子にのり、伽耶の張りのある瑞々しい裸体を、スマホに撮り続けた。そして撮影の合間にワインボトルを口に含むと、伽耶に口移しした。優しい伽耶は受け入れ、ワインで喉を鳴らしていた。

いつの間にかワインボトルをラッパ飲みした伽耶が、目線だけをスマホのレンズに向けた。透き通る白い肌を赤く染め、抱えたボトルの脇から小さな乳首をちょこんと覗かせていた。30歳近く年の離れた中年男の前で、伽耶は全裸を晒していた。ベッドランプに照らされた裸体が、部屋の窓に反射して映りこんでいた。そしてたぶん、カーテン全開の窓の向こうのマンションでは、伽耶の痴態を楽しんでいる人がいるだろう。



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お客さんとの - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: りょう :2021/09/01 (水) 20:28 ID:f8ZZ5Smw No.29213
初めまして

これからお話しさせていただく内容は半分現実 半分妄想と言っていいかと思います
お時間ある方はお付き合いください

私 建築業を営んでおり 日々色々なお客様の所に訪問しており 今回はとても綺麗な奥様とのお話なります


始まりは友人の紹介で工事をお願いいたいとなりアポイントを取り訪問した日の事です 

インターフォンを押し暫く待っていると 中から玄関の置ける音 
ガチャ・・・(はーい 初めまして) 
お客さんの声がしました

私「初めまして〇〇工業の〇〇です よろしくお願いいたします。」

まず お客さんの第一印象ですがとても綺麗で笑顔は可愛くもあり ショートカットの髪型体形等全部私の好みの感じでした

私は内心(わぁ・・めちゃくちゃタイプだよ)と喜んだ記憶があります

内容は脱衣場の換気扇交換の打ち合わせ 中に通され廊下を二人で歩きます
奥さんの後ろ姿をじっくり見ながら
少し痩せ型の体形でも人妻の色気といいますか 完璧に良い感じの後ろ姿です
脱衣場に入り 天井に着いている換気扇を指差し
 
奥さん(これなんです スイッチ押すと凄い音が出て・・・)
私 「あぁこの音ですと壊れてますね 基本消耗品なので交換しないとダメだと思います」
奥さん(そうですよね 交換でいいのでお願い出来ますか)
私「それでは少し調べて品番等控えます 後継機種で互換性のあるもの御座いますので」

私は持って来ていた脚立に乗り換気扇のカバーを外す作業にその時外れたカバーから埃が・・
思わず目に入りそうになり慌てて顔をそむけると

奥さん(あーごめんなさい 汚れていたんですね!恥ずかしいー)
私「いえいえ大丈夫です どのお宅も換気扇はこうですから」

と 脚立の上に立ったまま下に居る奥さんの方を見ると埃を被らないよう顔に手を当て指の隙間から覗いていました
なんともかわいらしい仕草で笑っています

ですが 私から奥さんを見ると胸元が・・少し襟元がラフな感じの洋服でブラが少し見えてます
私はうわ ラッキー!!!とばかりにバレないようチラ見です
私「品番ありますので外して持って帰ります 後日新しい物取り付けますので」と言いながらチラチラ・・・

奥さん(はい お願いします 良かった〜静かになる〜  私ちょっと2階に居ますので何かあったら声かけて下さい)
私(はい では外しておきます)

作業にかかると奥さんは2階に上がって行き 
私一人となり作業開始 簡単な内容でしたので黙々とやっていきます
大体外れ換気扇を床に置こうといったん降りると そこには洗濯物のカゴがありタオルに先ほど外した時の埃が被ってます あー不味いな と思い手で払いました
ですが結構細かい埃でなかなかうまく取れません
下にある洗濯物にも付着しています

その時でした  タオルをどけると あ・・・下着かな・・・
それはタンクトップにパットが着いている下着?そのパットのくぼみ部分に埃が・・
どうしよう・・思わず手が止まり考えましたが
逆さにして振ればいいなと手に取るとその下には・・今度は下の下着・・パンツの方でした

思わず ヤバい!と焦って廻りを見渡たすと脱衣場には窓も無く 幸い死角と言いますか 誰にも見えていません

なんか無性にムラムラとなりパンツも手に取ってしまいました

白地に淡い紫色のレース 昨日の夜脱いだ物のでしょうか 少しシワが残っていて何ともリアルです
少し広げ中を見てみるとあそこ部分に当たる箇所は綺麗で汚れていません


[2] Re: お客さんとの  マサトシ :2021/09/12 (日) 14:31 ID:rNTvOH/k No.29250
りょうさん、役得のようですね、続きをお願いします。


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見てほしい - 現在のレスは63個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ふたりの記憶 :2020/12/16 (水) 13:46 ID:njhCQ8dM No.28163
「U君、来週の同窓会、何着てったらイイと思う?」
「ホテルの立食パーティー形式だっけ・・ドレス?かなあ・・」
「やっぱりそうだよねえ・・ドレス欲しいなあ」
「結婚式の二次会で着たドレスはどうなの?」
「あれはチョット、セクシー過ぎない?」
「あれ良かったけどなあ・・ダメか」
「ダメじゃ無いけど・・」
「そうかじゃあ、明日、買いに行こうか」
「いいの、ヤッター」

私達は現在28歳の小中高、同級生夫婦です。
今から2年前の高校の同窓会の話ですが、その前に学年時代の話から始めたいと思います。
続けられれば長い話になると思います。
宜しくお付き合い下さい。


[54] Re: 見てほしい  けんけん :2021/03/18 (木) 21:46 ID:wQLuUemk No.28543
更新ありがとうございます!U君がヤキモチやくのは理解できます。そうですよね。せめてU君のいる時だけにしてほしいですね。次の更新楽しみにお待ちしてます。頑張ってください。

[55] 見てほしい  ふたりの記憶 :2021/03/24 (水) 17:06 ID:o5ZAe1dk No.28564
売店の前に着きました。
みんなの分の飲み物を買いみんなの方に帰りました。
「売店のおじさん、葉月のこと上から下まで何回も見てたなあ、
 今もお尻見てるんじゃないか?」
葉月は後ろを振り向き、売店のおじさんに手を振りました。
「スゴイ・・みんな見てるヨ・・」
「葉月のお尻 プリッとしてカッコイイもんな、みんな見るよ」
「後ろ、裸みたいだもんね」
「オッパイも見せるか?」
「どうするの?」

売店から離れ、みんなのいるところに近づいたところで、私は葉月の背中の紐を解きました。

「脱ぐの?」
「ムリか?」
「いいよ」
葉月が頷きました。

私は首の後ろの紐を解きました。
首から背中に二本の紐が垂れています。
身体の前の今にも落ちそうなブラの横から垂れた紐を、私はゆっくりと下に引っ張り落としました。

水着のブラが砂の上に落ちました。

葉月はそのまま歩き続けました。
私はブラを拾い、葉月と手を繋ぎいっしょに歩きました。

「このまま歩くのか?」
「このまま帰ったらみんな驚くねえ」
「もう みんな気付いてるぞ」
「ネエ 外国には裸で泳げるビーチが有るんでしょう。
 私そこに行きたい・・。U君 いつか 連れて行って・・」
「アア いつか一緒に行こうな」
「必ずだよ。約束ね」
「アア 約束する」
「ありがとう。待ってるね」

「走るよ」

葉月は私の腕を引っ張り、走り出しました。


[56] Re: 見てほしい  けんけん :2021/03/27 (土) 06:55 ID:U8u3oWpA No.28576
更新ありがとうございます。私もみたいです。露出が半端ないですね。葉月さんは本当に天使や神レベルです。ヌーディストビーチ良いですよね。いつか行ってみたいし、行って欲しいですね。続きお待ちしてます。頑張ってください。

[57] 見てほしい  ふたりの記憶 :2021/03/31 (水) 15:27 ID:pfF.x.dA No.28593
けんけん様、いつもありがとうございます。
今、書いてる事はだいぶ前の事なので、既にいろんなことを経験していますが、
順に書いて行こうと思います。
これからもよろしくお願いします。


[58] 見てほしい  ふたりの記憶 :2021/03/31 (水) 15:52 ID:pfF.x.dA No.28594
みんなの飲み物を持ち、走れない私を置き去りに、
葉月は三人の方に走って行きました。

「葉月さん あのブラは・・大丈夫ですか?」
「U君にブラを取られた。信じられないでしょう」
葉月は両手でオッパイを隠しました。

少し遅れて、私はビーチマットの上に飲み物を置きました。

葉月は、手ブラでオッパイを隠しながら
「U君 ブラ返して」
「そのままでいいだろう」
「エエッ みんないっぱい見たし・・出したし・・もういいでしょう・・」

葉月は恥ずかしそうに両手を降ろしオッパイを丸見えにしました。

「見たいなあ」
三人が声を上げました。

「ホントに・・じゃあ ご飯食べ終わるまでね」

葉月は斜めに立てたビーチパラソルの陰に入り、
周りから見えなようにして、他の四人で囲むようにして
葉月の手作りお弁当をみんなで食べました。

「葉月さんの卵焼き 甘くておいしいですね」
「みんないっぱい食べてね」
「葉月は食べないのか?」
「私は少しでいいから」

「葉月・・練習しようか?」
「何の練習・・」
「ヌーディストビーチの練習」
「いま 下も脱ぐの・・」
「アア、そこなら周りからは見えないから」

「ご飯食べながらは・・みんな見たくないでしょう?」
「よく分からないけど、協力しますよ」
「葉月さんの裸を見ながら葉月さんの手作りお弁当を食べれるんですか、最高ですね」

葉月はみんなの顔を見渡し
「脱いでもいいの?」
「ハイ お願いします」

葉月は正座を崩し、体育座りになり水着の紐に手を掛け
Tバックの水着を両脚から抜き取りました。

「ウンン 恥ずかしい・・」
みんなの動きが止まり、葉月の股間に四人の視線が注がれました。

「そんな見てないで・・ちゃんと食べてね・・」
体育座りのまま、両脚を両手で抱えたままの葉月に
「よく見えないですね」

「葉月・・脚開いて、よく見てもらえ」

葉月は両膝の内側を両手で掴み両脚を少しづつ広げました。

葉月はみんなの顔を見ながら、
「見える・・」
「お尻も見たいなあ」
「おしり・・アア・・」

葉月は身体を倒し、両膝を抱え、お尻を持ち上げました。
葉月のお尻の穴が上を向き、丸見えになりました。

「見える・・ウウン 恥ずかしい・・ムリ もう無理」

葉月は両足を抱え体育座りに戻しました。

「葉月、水着着ていいぞ・・」

葉月はみんなの残念そうな顔を見渡しました。

「ウン、このままならいいかな・・」

葉月は少しだけ、両膝の間を開きました。
「ゆっくり食べていいからね」
「おいしい・・?」

「今年は一段とおいしいですよ」
「そう よかった」


[59] Re: 見てほしい  けんけん :2021/04/05 (月) 12:31 ID:6AIn7sUo No.28614
更新ありがとうございます。体育すわりのまま、お尻を上に向けたのですね。溜まりません。本当のオカズですね!何もかも丸見えですね。しかも、U君が、水着を着ても良いと言ってるのに、着ないのは凄いです。続きお待ちしてます。

[60] 見てほしい  ふたりの記憶 :2021/04/08 (木) 16:10 ID:wkg2Df3g No.28632
食事を終え
「そろそろ水着着るね」
葉月は食事の片付けをしながら、
「カバンの中 見ていい」
「イイですよ。気に入るのがあるといいんですけど」
三人の持って来たカバンの中から
「浮き輪、ビーチボール、バトミントン、何でもあるね?
 このイルカは私も乗れるかなあ?」
葉月はシャチの上に子供の乗った写真の箱を出しました。
「これに空気入れるの大変だね?」
「大丈夫ですよ空気入れがありますから、がんばって入れますから、その間Uとバトミントンでも
 してて下さい」

私と葉月は、三人の好意に甘えバトミントンを始めました。
砂浜の足場にだいぶ慣れて、
葉月が大きく振りかぶり羽根を打つと
ブラがズレておっぱいが飛び出しました。
葉月はすぐには気付かず、しばらくそのままでいると
少し離れたところに小学生くらいの男の子が二人こっちを見ていました。

「葉月おっぱい出てるぞ」
「U君、ヌーディストビーチ連れて行ってくれるんだよね」
「アア」
「じゃあ このままでいいかな。練習しないと」
「でも、ここは日本だぞ」
「日本にもあればいいのにね」
「まあ・・無理だな」
葉月はブラを戻しました。

「みんなも楽しみにしてるから、あんまり目立たないようにしろよ」
「このビキニじゃ無理だよ」

「準備できたぞ」
三人は全部を膨らましていました。

「浮き輪も膨らましたんだ、私泳げるよ。泳げない人がいるの?」
「これは去年、Aが葉月さんが海だと怖がるかもしれないからって買ったんだよな」
「A君らしいね。元気にしてるかなあ?」

葉月はシャチを掴み
「大きいねえ、乗りたい」

みんなでシャチを海に運びました。


[61] 見てほしい  ふたりの記憶 :2021/04/15 (木) 15:37 ID:cBgCqjuQ No.28653
葉月は背びれ横の取っ手に掴まりシャチを跨ぎました。
シャチの上で身体を伸ばすと、Tバックのお尻が強調され、
後ろから見ると白い紐がお尻の割れ目にくい込み裸の様です。

「ねえ、これすごくエッチだね」
「そんなことないですよ」
「どうしてみんな後ろにいるの?」

葉月はお尻をプリッと持ち上げ突き出しました。

「ほ〜ら エッチな目してる・・これを期待して選んだんでしょう。
 みんなの期待に応えるのは大変・・」

「見てるだけじゃ無くて、押してね。進まないよ」

葉月がお尻を突き上げると、白い紐が一本、お尻の穴をギリギリ隠すだけで
細い紐では隠しきれないアナルのシワが放射状に広がり見えていました。

「葉月 その手は離せないのか?」
「少しなら大丈夫かもしれないけど、すぐ落ちちゃうよ」

葉月は両手を取っ手から離し身体を起こしましたが、バランスを崩しそうになり
すぐにシャチにしがみ付き取っ手を掴みました。

葉月の小さなブラはシャチに押し付けた反動で、上にズレて乳首がもう少しで見えそうです。

「葉月 おっぱい見たいな」
「エッ・・」

葉月はブラのズレに気付き、片手でブラを整えました。

「エッチ・・」
「エエエ・・何で隠すんだよ」
「なんで、外すの?」
「アア」
「両手は離せないから、外していいよ」

私とBはシャチの両側から、首の紐、背中の紐を引っ張りました。
ブラの紐は葉月の身体から離れ、葉月の身体とシャチの間に
挟まれたまま張り付いたブラを私は横から引っ張り取りました。

「下も紐で結ぶタイプ選んどけばよかったなあ」
「なんで選ばなかったんだ?」
「横で結ぶタイプは、Tバックでいいのが無かったんだよなあ・・残念・・」

「パンツは脱がないよ」


[62] Re: 見てほしい  けんけん :2021/05/10 (月) 12:22 ID:FGXNRmwE No.28757
遅くなりました。葉月さんのシャチを跨いでる後ろ姿を側近で見たいです。しかもTバックで、あなるのしわも見えてる。本当にずらさせて欲しいです。本当にサービス精神旺盛ですね。続きお待ちしてます。頑張ってください!

[63] Re: 見てほしい  けんけん :2021/09/02 (木) 00:15 ID:N.tdd5S. No.29215
過去の続きと初回の同窓会がどうしても気になります。何とか復帰お願い致します。お待ちしてます。


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猫を飼います。 - 現在のレスは9個です -

[1] スレッドオーナー: 直樹 :2021/08/10 (火) 21:33 ID:816KyhWY No.29112
コンビニからの帰り道、公園に置いてある箱の中から猫のが鳴いている。
私が箱の上からのぞくと黒い子猫が私に救いを求めている。
私は子猫を抱きかかえるとコンビニの袋の中から牛乳を出し手の平に注ぐと子猫に与えてみる。
子猫は舌で舐めて、もっと欲しいと催促するのだ。
猫は飼ったことがないので、どうしたらいいか迷っていると
私の背後から女性が声を掛けてきた。

「かわいいですね。飼ってもらえるのかな?」
私は思わず「は・はい」と応えてしまった。
振り向いて見ると美しい女性が覗き込んでいた。
「よかったわね・・」と彼女は微笑んだ。

私は「あの・・猫を飼ったことありますか?」と訊くと
「あるわよ 小太郎くんって名前の猫ね でも去年亡くなってしまったの・・。」
「この子猫を飼おうと思っていたのですが、いろいろ教えてくれませんか」と言うと
「いつもこの公園に散歩で来るからお会いできたらね」と言うのです。
「よろしくお願いいたします」
(なんとも不純な動機でこの子猫を飼うことになってしまった)
私は子猫を小脇に抱きかかえると自宅に帰った。


[2] Re: 猫を飼います。  直樹 :2021/08/10 (火) 22:09 ID:816KyhWY No.29113
私は子猫に「飼ってやるからあの女性を結び付けろよ」
と言うと「二ゃ〜」と鳴いた。

翌日から同じ時間に私は子猫を抱きかかえると公園で彼女が来るのを待っていた。
すると3日後に彼女は現れた。
「あ!こんにちは」
「あら・・・子猫ちゃん」
(なんだ猫に挨拶なのか・・・)と思いながらお辞儀をした。
「名前は決まったの?」
「え〜とクロです」と言うのだが、実はまだ決めていなかった。
まぁ、なんともいい加減な話だ。

「あの・・僕は直樹っていいます!」
彼女は愛くるしい目で僕の顔を覗き込んだ。
「直樹さんね 私は美里です」とオチャメな話し方をする。
美人なのにその話し方に私は一目惚れしてしまった、
着物が似合う女性だなと直樹は思った。
私は彼女の唇があまりにも色っぽいので見つめてしまった。
うなじが綺麗で夏の日差しで汗ばんだところが艶かしい。

どうすれば親しくなれるのだろうと頭の中の血を巡らせる。
私の叔父が「着物の女王」だった女性とお見合いをしたときに
「なんでもします!よろしくお願いいたします。」と言ったのを聞いて、
鼻の下伸ばして・・と思いましたが、なんとなくその気持ちがわかります。

私もその時、このチャンスを逃がしたら来世までこのチャンスはないだろうと思いました。


[3] Re: 猫を飼います。  直樹 :2021/08/10 (火) 23:28 ID:816KyhWY No.29114


「美里さん、あの下心はないんですが、クロになにかあったとき相談したいのでメール交換してくれませんか?」と名刺を渡しました。
「あら?下心ないんだ・・・笑」と私のスマホにメールをくれました。
やった〜! 私はだらしない笑顔だったと思います。

そして翌日、意を決して
「あの・・・直樹です。暑いですね。今、駅前にいるんですがお茶しませんか?」
とメールしました。
「お茶(珈琲?)」と返事が返ってきました。
少し強引だったかな・・・、
改札前で待つと美里さんは髪を汗ばましてにっこり微笑んで来てくれました。
その少女のような振る舞いが可愛い。
そしてお茶ではなくショコラアイスを楽しそうに食べるのです。
「あのよろしかったら 僕のも食べます?」というと「いいの?と喜んでくれています。
私は冗談を交えながら、「実は一目惚れしてしまいました」と言うと
「え!嬉しいな・・直樹さん本気なのかしら・・・」と言う。
「本気です。こんな気持ちははじめてです」と真面目に口説きました。
カフェはコロナ禍ですので1時間までです」と言うのですが無視です。
さすがに店員もあきらめてしまいました。
「あの・・もう少し話をしたいので食事でも・・・」と言うと
「中華をご馳走してよ」と私はうれしくなりました。
店員がコロナ感染予防で斜めに座ってくださいと言うと
何を勘違いしたのか隣にチョコンと座るのです。
なんて可愛い女性だろう・・・。
ダメもとで「あの水曜日にデートしませんか?」と言うと「はい!」だって・・・。
からかっているんだろうか・・・。
でも、恋人どうしのような会話のリズムが心地よいのです。
駅前で別れてとても幸せな気持ちになりました。


[4] Re: 猫を飼います。  直樹 :2021/08/11 (水) 21:47 ID:lbnVXZBA No.29119
なんて幸せな時間だろう・・・。
素敵な女性だからからかっているのだろうが、私は心地よかった。
気分よく目覚めた翌日の月曜日。
美里さんからのメールだ。
「水曜日のデートは中止・・・」
(あららやっぱり夢破れたか)と直樹を落胆させた。
「・・? で直樹さん、今日の午後1時に駅前のハイアットホテルのラウンジでお待ちしています??」
私は目を疑いました。

慌てて支度して遅刻してはいけないと2時間も前にハイアットホテルの近くにいました。
(ん・・こんな時はお花とかプレセントするのかな?)
私はいろいろ考えましたが、1枚のポストカードを選びました。
猫が箱から覗いているイラストのポストカードです。
そして「可愛い子猫ちゃんへ」と書きました。
「これをラッピングしてください。」店員にお願いするとにっこり微笑んでいます。

1時間前にハイアットホテルのラウンジに座るって私は待ちました。
(こういう時は、待ちましたか?・・いえ、今来たばかりです!だな)などとローププレーイングしていました。
どこから美里さんは来るんだろうとキョロキョロしているとワンピースが似合う極上の女性が歩いてきました。
(どうしよう・・・心臓が飛び出そうです)
「待ちました?デートのお誘いが我慢できなくて・・・」美里は微笑んだ。
本当かな?狐の騙されてもいいや!と私は思いました。
「いえ、待ってません。早く到着して席を取っておきました。」と言うと
美里さんはにっこりしています。
それからなにを話したのか記憶がありません。

私は美里さんが会話を楽しんでくれていると感じた時に彼女の耳元で囁きました。
「君を抱きたい・・・」
彼女は「ありがとう」と言うと私はタクシー乗り場までどう歩いたのだろうか・・。


[5] Re: 猫を飼います。  直樹 :2021/08/11 (水) 22:10 ID:lbnVXZBA No.29120
タクシーに乗り込むと
「国道沿いのラブホテルまで・・・」と言うと
運転手は「よくわからないんですが・・・」ととぼけてルームミラーを覗くのです。
(顔を見るな!)
考えたら同じホテルの部屋を用意した方がスマートだったな・・・。
でも気分はラブホテルなんだよ。

500円で着く距離を1000円も支払っても今日の私はご機嫌です。
「ラブホテルってはじめてなんです!ワクワクしますね」と美里さんは言う。
え?好奇心旺盛な女性だな・・・。
会話のテンポが美里さんは楽しい。

フロント横のラブシートで部屋が空くまで待つことになりました。
もしかすると30分ぐらい待ったのかもしれません。
「やっぱり帰る・・・」と言わせない為に会話を絶やさないぞ。
少しでも沈黙にしたら帰るというかもしれない。
ん・・・我慢できない。
私は美里さんを抱き寄せるとキスをしました。
(あれ?彼女はキスしたことないのかな・・・)
私は彼女の唇を奪い、舌を絡めました。


[6] Re: 猫を飼います。  直樹 :2021/08/12 (木) 01:39 ID:6fXp8DP. No.29121
美里は好奇心旺盛でオチャメな女性です。
それなのに日本的な美人なのです。
世の中の男性たちは、その美貌に恐れをなして口説こうともしなかったのだろう。

私はこの最高の女性の唇を奪っているのだ。
美里をこれから自分のモノにできるのだと思うと異常に興奮した。

こんなことをすると彼女の父親に10発は殴られるだろうな・・
「それならいいか!」と思えた。
そのくらいのリスクは当然だろうから・・・。

美里の唇は上品だった。
絶対に地獄に堕ちるだろうなと思えた。


[7] Re: 猫を飼います。  直樹 :2021/08/13 (金) 00:24 ID:j2mK9vwU No.29127
私は女性経験は多いと思います。
この何年かは仕事に専念していました。
女性は誰でも同じじゃないかと思ってましたが、
彼女と出逢ってはじめて一目惚れしてしまいました。
エッチしたいから抱くのではなく、大好きだから抱きたいと思ったのです。

人間って失敗したくないから、失恋したくないから守りにはいるものです。
でも、自分でも驚くように積極的な言動に驚きます。
素直に「大好きなんです」とかよくも言うなと関心しています。

若いときから積極的だったら人生は変わったのかもしれません。
美里は美人でかわいくて、ユーモアがあり素直な女性です。
いろいろ考えてもお互いがこのタイミングだから出逢ったのだと思います。

なんか、ラブホテルに誘うのも失礼だったかな・・と思います。
お誘いするなら一流ホテルのVIPルームでないとダメだったかな・・・。

「お客さん・・お部屋が準備できました〜」と受付が案内すると
急いでエレベーターに乗り込みました。

部屋の鍵を開けるとなんとなくラブホテル独特の内装です。
(やっぱり、これは間違いだったなぁ・・)
私は後悔しました。

でも、彼女はベッドの上に座ると
「なんとなくエッチな雰囲気ですよね」と興味津々だ。
なんて応えたらいいか迷います。
「照明を暗くしますか?」
(おいおい、何をいっているんだ)
「はい・・・」
「えっと、一緒にシャワー浴びますか?」
(こちらが緊張してしまうぞ)
私は彼女の服を脱がすと浴室に連れていきました。
(いや・・・ナイスボディーだな・・)
思わず背後から抱きかかえるように美乳を触りながらうなじを舐めました。
(いやらしいオヤジって感じかな〜)
彼女は恥ずかしがりならがも、私がキスをすると従います。
いけないことしているよなぁ・・・でもやっちゃえ!
ボディーソープで彼女の肉体をやさしく愛撫するように洗います。
なんとも初心な女性です。


[8] Re: 猫を飼います。  直樹 :2021/08/13 (金) 04:58 ID:qXTkeXcg No.29128
一足先に浴室から出てベッドの中に入ります。
美里はバスタオルを巻いて恥ずかしそうにこちらに来ます。
その仕草は乙女のようです。
「こっちにおいで・・・」と彼女をベッドに誘うと抱きしめました。
なんて抱き心地の良い女性なんだろう。
それにほのかに甘い匂いがする。

私は高級なワインを味わうように愛撫しました。
(こんな最高級な女性は時間をかけて堪能しなくては・・・)
逸る気持ちを抑えて、この女性を愛してみよう。
若い時ならすぐにでも挿入したくなるのだろう。
(今日はそこまでしないぞ・・じらしてみれるかなぁ・・・)

美里の肉体を舐めまわし、指で弄ぶと濡れているのがわかります。
「ああっ・・・」
「美里さん、なんて恥ずかしい声を出して・・いけないお口だね」
と言うとディープキスを繰り返します。
徐々に彼女の方から求めるようになります。
舌の使い方も上手になってきます。
「こんなに美人なのに・・・淫乱な女だ・・」
私は美里を言葉責めをします。
「淫乱な美里はお仕置きだな・・。」と囁くと指でGスポットを責めます。
その繰り返しを何度も何度もします。
「じっくりと女の悦びを教え込むからな・・・わかったか!」
美里は悶えすすり泣きます。
「俺のモノになるんだ! はいと言え!」
美里は頷きます。
「はい!と言うんだ!」
「はいっ・・・なりますっ・・いいっ・・」
美里の被虐的な性癖がわかります。
こんな美人を&#8559;嬢として調教していく私はなんと悪い男だろう・・。

「美里は奴隷になるんだ・・わかったね」
私は彼女の耳元でやさしく囁きます。
「奴隷っ・・・」美里の肉体が震えます。


[9] Re: 猫を飼います。  直樹 :2021/09/01 (水) 13:33 ID:f7G4oHdM No.29209
直樹は美里のに耳たぶをそっと噛むと美里は肉体を震わせて悶えはじめます。
耳は美里の感じる部分だったのです。
「ああっ・・・いいっ」
なんといい声で啼くのだろう。

私の指は美里のあそこを弄びます。
まるでイソギンチャクのような名器は、指を咥えて吸い付きます。
直樹はこんなあそこに挿入したらすぐに逝ってしまうと感じました。

この最上級の女は焦らすにじっくり調教しようと思ったのです。



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メール調教 - 現在のレスは51個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 恵夢夫 :2020/11/07 (土) 15:36 ID:.unba95c No.28033
私は38歳の会社員で妻も子供もいるのですが、ネットでエロサイトを見ながらオナニーをするのが楽しみという変態です。
自宅に狭い書斎があり、そこで家族に隠れてしています。
今年になってテレワークをすることも多くなったのですが、時間が空けばエロサイトを見てオナニーをしている有様です。

そんなときに偶然見つけたあるブログが気になっています。
そこはメール調教のブログであり、調教を希望してきた女性をブログ主がメールで調教するというものです。
メールで課題を出し女性がそれを実行してメールで報告するのですが、その状況をブログに載せているのです。
5年前からのサイトですが、今までに調教を受けた何人もの女性の記録が残っています。
掲載された調教内容は、身バレを防ぐため個人情報などを一部変更しており、相手の許可も得ているそうです。
写真も載せていますが、モザイクをかけたりトリミングをしています。

現在進行系で調教を受けている女性は二人いて、23歳の独身女性と35歳の主婦です。
独身女性は既に2年近く調教を受けた経験があり、主婦の方は半年くらいの経験です。
当然、その女性達もブログを見ていますから、お互いの調教内容も知っています。
お互い奴隷として負けたくないという気持ちもあるようで、それが相乗効果として現れているそうです。

素人女性に対するリアルなメール調教はもちろん興味深いのですが、私が特に気になっているのは主婦の方なのです。

というのも妻とあまりにも似ているからです。
家族構成や年齢などは我が家とほぼ同じです。夫が会社員で妻はパート、中1の男の子と小5の女の子がいるというのです。実際の妻は36歳で年齢が1歳違うだけなのです。
掲載されている写真の顔にはモザイクがかかっていますが、顔の雰囲気や髪型と体型は妻とそっくりです。
そればかりか服や部屋の内装まで同じなのです。
他人が見れば誰だか分からないでしょうが、家族なら分かるレベルなので、ほぼ間違いないと思っています。

妻がメール調教されているなどと知れば普通の夫なら烈火の如く怒るでしょう。
しかし、私は何かの間違いであって欲しいと思うのと同時に興奮もしているのです。
私はおとなしい性格で性的にはM気質であり寝取られ願望もあります。妄想の世界で楽しんでいるだけですが、変態だと自覚しています。
家庭さえ壊さなければ妻には自由にやってもらいたいのです。ですから、このまま静かに見守っていこうと思っています。


[42] メール調教(34)  恵夢夫 :2021/05/13 (木) 13:35 ID:kp4MX9FI No.28769
この日もお揃いのマイクロミニでお出迎えをしました。

「スカートが短いので二人共パンティが見えそうですよ。見られてもいいんですか?」

「恥ずかしいです」

「恥ずかしいくせに見えそうな格好をしてるんですね。杏奈ちゃんは見られてもいいの?」

「私は見てもらいたいです」

「そうなんだ。お母さんと同じ見られたがり屋さんなんだね。それじゃ遠慮なく見させてもらうからね」

「はい、うれしいです」

「パンティが見えそうと言ったけど、実は少し見えています。ひょっとして二人とも薫君用に買ったパンティじゃないんですか?」

「はい、そうです。ご指示通り3人で履くことにしました」

「郁美さん、お願いなんですが、今日飲み物を持って来るときの格好を僕が決めていいですか?」

「もちろんです。どうすればいいのでしょうか」

「エプロンにしてもらいたいんです。もちろん、その下はパンティだけですが」

「分かりました。ご指示通りにいたします」

「薫君も郁美さんのエプロン姿見たいだろ?」

「は、はい。見たいです」

「なぜ見たいの?」

「いろんな格好をするのもいいかなと思いますので」

「ふーん、まあそうだよね。子供が母親のエッチな姿を見て興奮したら変態だからね。
僕は家族じゃないから郁美さんや杏奈ちゃんのエッチな姿を見て楽しんでいいよね。
あっ、それと郁美さん、後で薫君のパンティも持って来てくださいね」

こう言うと江須雄君は薫のお尻を触りながら部屋に入って行きました。

妻は飲み物を用意した後、服を脱ぎパンティだけになるとエプロンを身に付けました。
そしてドアをノックして部屋に入ると、二人共全裸になっていたのです。

「郁美さんがエッチな姿でサービスしてくれるので僕達も見てもらおうと思ったんです。でも、郁美さんの裸エプロンにはかないませんね。すごくいいです」

「ありがとうございます。薫のパンティを持ってきましたので置いておきます」

「いや、それじゃないです。郁美さんが今履いてるやつですよ」

「えっ、いや同じものですが」

「違いますよ。郁美さんが履いてるからいいんじゃないですか。それを脱いで薫君が履くんです」

「分かりました」

妻は二人の目の前でパンティを脱ぐと江須雄君に渡しました。

「なんか濡れてますね。オシッコかな。いや、ヌルヌルしてるな。何だろう。でも、これがいいや。薫君、郁美さんの脱ぎたてパンティだぞ。さあ、履くんだ」

「汚れていてすみません。でもオシッコではありません。女性は滑りやすくなる液が出ることがあるんです」

「そうなんだ。男もオチンチンを触っていると先からヌルヌルした液が少し出るから似たようなものでしょうね。でも、どういうときに出るんですか」

「はい、興奮したときです」

「エッチな格好したから興奮したんですね。男は興奮すると最初にオチンチンが立ちますけどね。ほら、こんな感じです」

江須雄君はそう言いながら自分のモノを軽くしごいたあと、薫のパンティが膨らんだ部分を揉み始めました。

「薫君のことで相談があるんですが、いいですか」

「はい」

「僕と薫君の関係は彼氏と彼女です。でも僕と郁美さんは御主人様と奴隷の関係じゃないですか。それって不公平だなと思うんです。
薫君が奴隷になれば公平でしょ。だから保護者の意見というか許可がほしいんです」

「はい、それでいいと思います」

「僕が薫君を奴隷扱いしてもいいんですよね。はっきり言ってくだい」

「はい、私、郁美は息子の薫が江須雄様の奴隷となることを母親として認めます。どのように扱われても異議は申し立てません」

こうして親子で江須雄君の奴隷となったのでした。


[43] Re: メール調教  ぼん :2021/06/18 (金) 23:33 ID:2MYAUTL6 No.28885
最後の投稿から一月を過ぎてしまいました。続編の期待を込めてあげておきます。

[44] メール調教(35)  恵夢夫 :2021/06/22 (火) 17:32 ID:KH2rcvEk No.28895
数日後、本屋に注文していたセックスの本が入荷したとの連絡があり、妻は受け取りに行きました。

妻はあらかじめ御主人様から受け取りの際はできるだけ露出気味の格好にせよとの命令を受けていました。。
さすがに近くの本屋でノーブラやミニスカートはまずいので、妻はブラウスのボタンを多めに外し胸をできるだけ見せることにしたのです。そして、おまけでノーパンにして行ったのです。

本屋に入って見たところレジに立っている店員は注文したときの若い店員ではなく、妻と同年代の女性でした。主婦のパートといった感じでした。
ほかのお客はいなかったのですぐにレジに行き、受け取りに来たことを伝えると、店員は後ろの棚をチェックしていましたが、何冊もあるので分からないようでした。

「すみません。連絡を差し上げた者が今不在でして。何という本でしょうか?」

「あのう…セックス教室…です」

「セックス!?…ああ、これですね。ありました」

店員はエッチなイラストの入った表紙をじっくりと見て確認すると、今度は妻の顔を見ました。大きく開けた胸元も遠慮なくガン見されます。
恥ずかしくて顔が赤くなっている妻を見て、これは羞恥プレイをしている(させられている)のだと気付いたようです。
それにエロ本はネット通販でも買えるのに、わざわざ本屋でエロ本を注文する女性はいないからです。
店員はあとは本を渡すだけで仕事は終わるのに、ほかのお客がいないのをいいことに話しかけてきました。

「こういった本はよく読まれるんですか?」

「えっ、あのう、初めてです。いや、3冊目です。先日、2冊買わせてもらいました」

「そうなんですか。いつもお買い上げ頂きありがとうございます。
女性ですとレディースコミックを買われる方は多いですが、この手の本を買う方はほとんどいないですよね。お客様が読まれるのですか?」

「違います。いや、私も読みますが」

「じゃ、買ってこいと言われたのですか?」

「まあ、そういうことです」

「きっとご主人もお仕事がいそがしいから奥様に頼まれたんでしょうね」

「いや、主人に頼まれたわけじゃないんです」

「あら、そういうことですか。立ち入ったことを聞いて申し訳ありません。では、ご主人じゃない人にその格好で買ってこいと言われたんですね」

「ええ、そうです。でも具体的な服装は私が決めましたが」

「とっても素直な奥さんね。胸をチラ見せしてるけど、私みたいな女性の店員に見せようと思っていたの? それとも男のお客さん?」

「両方です」

「ふーん、女にも見せたかったんだ。私に見られてうれしいの? 恥ずかしいの?」

「恥ずかしいけど、うれしいです」

「興奮しているってこと?」

「はい」

「恥ずかしいことをさせられて興奮する人なんですね。しかもご主人じゃない人から」

「はい」

「ご主人と言ったら変よね。旦那さんか。そして命令した人が本当のご主人様になるわけよね」

「そうです」

「ふふふ。あなたはマゾなのね。しかも浮気。正直な人ね。でも安心して、今聞いたことは誰にも言わないから」

「ありがとうございます。でも浮気ではありません。肉体関係はありませんし。夫には秘密にしていますが」

「あら、そうなの。肉体関係なしでエッチなことをする関係もあるのね。なんか複雑な関係ね。でもあなたが変態だってことだけは確かよ。そんな変態ならきっとノーブラで来たかったんじゃないの?」

「はい、でもそれではバレるとまずいと思ったので…」

「まあ、そうよね。そのかわりノーパンならバレないわ。ひょっとして今、ノーパンじゃないの?」

「ええ、実はそうです。なんかすべてお見通しみたいな感じなので怖いです」

「ははは、私も変態だから分かるのかしら。もうあなたが露出狂の変態だってバレたんだからいいでしょ。最後に見せてもらうわよ。さっき言ったように秘密は守るから。」

「…」

「どうしたの。早くしなさい」

「ここではちょっと…。誰か来たらいけないし」

「それもそうね、防犯カメラもあるし。じゃあ、トイレに行きましょうか。見せてもらうだけだからいいでしょ。早く終わらせるから、ついて来て」

こうして妻はトイレに連れ込まれたのでした。


[45] Re: メール調教  読者 :2021/06/24 (木) 01:30 ID:20vjf2F2 No.28899
この展開、良いですね。

無さそうで有りそうで、大人の女性が性癖を開放してどう変化するのか楽しみです。


[46] メール調教(36)  恵夢夫 :2021/06/24 (木) 18:40 ID:8j2Y77EI No.28901
「ここなら誰も来ないから安心でしょ。ところであなた何歳?」

「36歳です」

「あら、そうなの。私より年上なのね。年下かと思ってたの。5歳は若く見えるわよ。私は34歳なんだけど、年上のお姉様にタメ口で話したりしてごめんね。許してくれる?」

「もちろんです。言い方なんて気になりません。年齢は関係ありませんから。変態みたいなことをしていたから私が悪いんです。私こそ許してください」

「そうよね。あなたが悪いのよ。でも、本当にいい子ね。可愛いわ。じゃ、見せてもらおうかしら。記念写真も撮らせてもらうから」

「写真ですか…」

「顔は撮らないし、誰にも見せないから心配しないで。時間がないから早くしましょう」

「はい、分かりました。ではご覧ください」

妻はスカートの裾を下腹部が見えるまで持ち上げました。

「本当にノーパンなんだ。しかもパイパン。びっくり。可愛い顔して変態なのね」

「すみません」

「足開いて。アソコのアップも撮るから」

「はい」

「あら、濡れてるわよ。女に見られても興奮する変態さん。あなたひょっとしてレズなの?」

「申し訳ありません。でもレズじゃないです。したことありません」

「ふーん。まあ、いいわ。経験なくても素質は十分ね。機会がなかっただけなのよ。今まではね」

「…」

「写真も撮ったし、時間がないからこれで終わるわ。お客さんが来たらいけないから先に出るわね。じゃあ、ありがとう」

店員はこう言うと妻の唇に軽くキスをしてからドアの鍵を開けます。

「あっ、そうそう。スカートは上げたままにしておいて。そのままの格好で3分たったら帰っていいわ。もちろん鍵は開けたままよ。じゃあね、Mネコちゃん」

「分かりました。ご指示通りにいたします。今日は本当にありがとうございました」

このあと帰宅した妻がオナニーをしたことは言うまでもありません。


[47] Re: メール調教  タロ助 :2021/07/31 (土) 07:32 ID:EB.Nxt5s No.29027
ほんとに最初から読ませて頂いていますがドキドキ
が止まりません、これからもよろしくお願いします、


[48] メール調教(37)  恵夢夫 :2021/08/02 (月) 13:53 ID:dOT1qvxU No.29042
妻は買った本を読み終わると帰ってきた杏奈に渡しました。

「これと合わせて3冊を江須雄様に渡してちょうだい。あなたが読んでからでいいから」

杏奈はパラパラっと中身を見てから言います。

「これは男女のセックスのやり方を書いた本なのね。前の2冊は男同士のセックスとSMプレイの本だったわ。3冊とも性教育と言えなくはないけど、変態になるお勉強だわ。
江須雄様もお兄さんも私もみんな変態になっちゃうよ。お母さんはそれでいいの?」

「そうよね。それが心配なのよ。しかし、変態になっても勉強や生活に支障がなければいいかなとも思ってるの。やっぱり難しいことかな」

「確かにそうかもね。やみつきになってもいけないし。バランスが大事だってことは分かるの。だから、自分は変態になっても大丈夫って気はするの。
でも、もし私の成績が落ちたりしたらお母さんから注意して欲しい。自分ではバランスがとれていないことが分からないかもしれないから」

「分かったわ。そのようにして様子を見るわ」

その後はいつものように江須雄君が来ました。
最近は薫にフェラをさせることにハマっているようで、数十分もしゃぶらされていました。


江須雄君が帰り、夕食も終わったころ、妻のスマホにメール(+メッセージ)が入りました。知らない番号からでしたが、相手はすぐに分かりました。

「Mネコちゃんへ 記念写真送るね」と書いてあり、3枚の写真が添付されていました。
写真は、スカートを捲り上げたものとアソコのアップ、そして郁美の顔でした。顔は撮らないと言っていたのに、こっそり撮っていたのです。

妻は報告を兼ねて御主人様に相談しました。
御主人様からの指示は
「顔が写っています。誰かに見られたら困ります。どうすれば消してもらえますか?」
と返信して様子を見なさい、というものでした。

「消してください」ではなく「どうすれば消してもらえますか?」となっていることから御主人様の考えが分かります。


御主人様の指示どおりの返事を送ったところ、すぐに返信が来ました。

「ごめんね。可愛すぎるから撮ってしまったの。どうするかを話し合うため明日会いましょう。お互い仕事が終わったら○○のファミレスでね。3時でいい?」

「はい。3時に行きます。よろしくお願いします」

「楽しみにしてるわ。可愛いMネコちゃん」

御主人様は本屋の店員を江須雄君と同じように妻の調教に使うつもりなのです。
女性店員は主婦ではありますが、レズみたいなので妻も女性との体験をすることになるのでしょう。


[49] Re: メール調教  タロ助 :2021/08/06 (金) 17:20 ID:SDD4iEZw No.29092
恵夢夫様
最高です、メールのご主人様が見えないのもミステリー
ぽく好きです。見えない相手の言いなりになる
またドキドキしてしまいます。


[50] メール調教(38)  恵夢夫 :2021/08/17 (火) 20:09 ID:RBlMpzxI No.29146
翌日、妻は女店員とファミレスの席で向かい合わせに座っていましたた。一番奥の目立たない席を選んだのですが、テーブルを1つ挟んだ席にはほかの客が2人座っていました。

「写真のことだけどごめんなさいね。可愛いからつい撮っちゃったの。約束だから消すわね。でも、その代わりにやってもらうことがあるわ。いいわね」

「はい。消してもらうのですからやります」

「今から注文するけど、その前にスカートを出来るだけ上げて。太腿が見えるように」

「このくらいでいいですか?」

「もう少しよ。ギリギリまで上げて。私に見てもらいたいんでしょ」

「はい。でもウエイトレスさんが来たら見られます」

「分かってるくせに。呼ぶからそのままよ」

こうして注文を取りにウエイトレスが来たのですが、妻の太腿丸出しの姿を見ても特に驚くような気配はありませんでした。

「面白くないわね。もっとびっくりするかと思ったんだけど」

「私も別のファミレスでバイトしてますけど、そのようなことは表情に出さないようにしています。でも、本当は驚いたと思います」

「まあ、そうかもね。じゃ、もうちょっとレベルを上げましょうか。パンツ脱いで」

「えっ。トイレに行っていいですか?」

「ここで脱ぐに決まってるじゃない。早くしないと来るわよ」

「はい」

「脱いだら渡して」

「は、はい」

「Tバックか。エッチなの履いてるんだ。あら、濡れているわよ」

確認が終わると妻の前のテーブルにパンティを置きます。妻がそれを取ると

「誰が取っていいと言ったの。戻しなさい」

「すみません。でも、見られちゃう」

「変態だと思われるでしょうね。可哀想なMネコちゃん。でも御主人様だって喜ぶんじゃない。私と会っていること知っているの?」

「はい、メールで報告しています」

「それじゃ今やっていることも報告するんだ」

「はい」

「なるほどね。メール調教というやつね。でも御主人様がいるのにほかの人の命令を聞くのは問題ないの?」

「はい、従うように言われています」

「そうかあ。それじゃ遠慮はいらないわね」

そうしているうちに注文の品をウエイトレスが運んできました。
最初に女店員の前に置くと、次は妻の前に置こうとしますが、その場所にはパンティが置いたままでした。
ウエイトレスはパンティを手に取って場所を空けると注文の品を置きました。

妻はパンティを丸めたまま置いていましたが、ウエイトレスはそれを広げ形を整えた状態にして置き直しました。
これを見て女店員が話しかけます。

「わざわざありがとうございます。履いてる下着の話をしていたら、この人Tバックだって言うから見せてもらっていたんです」

「そうなんですか。可愛い下着ですね。ここにあるということは、今は履いていないんですよね。どうぞノーパンでお食事をごゆっくりお楽しみください」

ウエイトレスが立ち去ったあと女店員が言います。

「さて話してもらえるかしら。あなたがどんな調教をされているか」

妻は話し始めました。御主人様のこと、江須雄君のこと、家族のこと、そして自分が奴隷として調教されていることを。


[51] Re: メール調教  タロ助 :2021/08/19 (木) 22:36 ID:MJxaMZ.Q No.29151
ますます良いです。素直に従っているのが堪らないです。
濡れたTバックをテーブルの上に置いたまま話を続ける。
恥ずかしさの極み。さらに続けて欲しいです。



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彼女の家族と… - 現在のレスは15個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ジョン :2021/07/30 (金) 06:29 ID:hXyhhtUg No.29005
2000年頃の体験です

当時付き合っていた彼女は奥手で、おぼこい雰囲気。
セックスも「怖い」なんて言う始末…

そんな彼女のお母さん、彼女の妹さんとのちょっとエッチな体験です。
色々あって…結局…お父さんにバレて
彼女とは縁が切れました。

彼女は三姉妹の真ん中で、お母さん、長女、三女は逆に積極的で
実家に挨拶に行った時から既にボディタッチしてくるような
屈託の無さ。

彼女の名前はみき。
長女は既に結婚してて…名前は忘れたなあ。
三女は高校3年生、みわちゃんって言う名前だった。

さて何から書くか迷いますが…


[6] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 07:45 ID:hXyhhtUg No.29010
私は基本変態なので
ボイスレコーダーをトイレに仕掛けまして…
妹さん、お母さんの放尿音、脱糞音をも楽しんでました。

ある日、回収忘れて寝てしまった事があって
その時はお母さんか妹さん、彼女のいずれかと思われる
オナニー 音が撮れていました。

それに味をしめ、夜間のトイレ盗聴も病みつきに(笑)

ピチャ…ぬチャ…
便座が軋む音とともに激しいオナニー の音。


良く聴くと、声が聞こえる時があって
「ジョン…私のおまんこに…良いのよ…」

なんと!私をズリネタにしてくれてるような声が!


しかし…しかしですよ…


[7] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 07:53 ID:hXyhhtUg No.29011
「ジョン君…みわ(妹さんの名前)の下着はダメよ…」
「精子で汚しちゃダメ…」
「ジョン君の精子、臭い…」
「ジョン君のパンツ男臭い…んッ!」

などなど…

パンツ漁りがお母さんにバレてたらしく(^◇^;)

でも
お母さんはどうやら私の事をズリネタにしてくれてるようで(笑)


[8] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 08:00 ID:hXyhhtUg No.29012
お母さんと2人だけの時、
いつたしなめられるかドキドキものでしたが、
直接言われる事はなく…

しばらくすると
お母さんの部屋着が少しづつ変化してきまして
下半身はピッタリしたものに
上半身はゆるゆるのものに…


私に向けて尻を突き出す事や
私の前で屈む仕草が増えて…

胸チラは特に見放題でした。


[9] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 08:27 ID:hXyhhtUg No.29013
トイレ盗聴ではお母さんのセリフに
「ジョン君とセックス したい…」
と言う言葉が頻繁に聞かれて…

お父さんとレスなら
そりゃやりたくなりますよね(笑)

お言葉に甘えてお母さんを頂く事にしました(笑)


お母さんが白いスパッツに
ノーブラTシャツ、エプロンで家事をしてる時

こりゃもうオッケーサインだよね、と
自分に言い聞かせ(笑)

お母さんの背後からお尻をタッチ。

お母さんは身体をビクッとさせた後
微動だにしません。

ケツをソフトタッチで犯しながら
うなじの匂いを嗅ぎ…

右手はおまんこを、 左手は乳首をロックオン。

マンスジ に沿って指でなぞると
既に濡れてる母まんこ。

右手を上げさせ脇を舐めると
崩れ落ちそうになり…


2人とも無言で、しばらくペッティングを
楽しませてもらい…

「もうダメ…」とお母さんはフェラに移行。

「このおちんぽ…貸してくださいね…2人の秘密ね…」

洗っていないちんぽにむしゃぶりつき
左手で激しくおまんこを擦り始めたお母さん…


その日はお母さんとお父さんのベッドでハメてあげました。
「しばらくしてないから怖い…かも…」
なんて言ってたけど、入れただけで逝ってしまって…


[10] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 08:34 ID:hXyhhtUg No.29014
結局お母さんは淫乱で何度もせがむ女でした。

2人で買い物に出るわずかな間でも
キスや指マンを要求してきたり…

飛びっ子を装着させて一家団欒の最中にスイッチを入れてあげたり(笑)
あれ、結構作動音聞こえるもんなんですね(^◇^;)

まあ色々サービス?してあげました(笑)


[11] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 08:47 ID:hXyhhtUg No.29015
さて今度は妹ちゃん…
部屋漁りもお手のもの、ピンクローター発見です!
机の引き出しに、私が一人で写っている写真も発見しました!

これはどう言う事でしょう?(笑)

部屋を盗聴です。
私をズリネタにオナニー してました(笑)

「私…汗臭いから恥ずかしい…ダメ…」
と言いながらローターで逝っちゃうみたいです。


まあ…妹ちゃんも…
私に見えるようにパンチラ してきたり
入浴後は積極的にボディタッチしてきたり…

で…妹ちゃんは1番積極的なメスでした(笑)

直接私のちんぽに手を当ててきました(笑)

バレるからやめろ(笑)と思いつつギンギンに!


[12] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 08:53 ID:hXyhhtUg No.29016
妹ちゃんとも
タイミングが合えばセックス する関係にすぐなりまして(^◇^;)

ジョリ脇を舐められながらのハメで
簡単に逝く淫乱少女でしたね。

アナル舐めもよくせがまれましたね〜


[13] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 08:59 ID:hXyhhtUg No.29017
しかし、家の中で
お母さんか妹さんと2人きりになるってのも
結構難しくて

よくカーセックスしてました。
買い物行くって言って(^◇^;)

シャワー浴びないから
妹ちゃんは臭いのなんの(笑)

でも、それがまた良いんですよね!
こちらを訪れる変態紳士様たちも、同じ意見と思いますが(笑)

しかし本当に妹ちゃんは足が臭かったなあ…


[14] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 09:06 ID:hXyhhtUg No.29018
お母さん、妹ちゃんの穴を自由に使ってたわけですが

お父さんから…
「男として分からなくもないが、今のうちにやめておけ。
私らから手を引けば問題にはしない。意味分かるな?」

と突然言われ…そのまま引きました。

お父さん、色々ありがとうございました。


なんで分かったのか…
お父さんも盗聴癖があったのかも?


[15] Re: 彼女の家族と…  ジョン :2021/07/30 (金) 09:10 ID:hXyhhtUg No.29019
この時期が来ると
汗だくでお母さん、妹ちゃんと
ハメ狂っていた事を思い出します。

結局彼女とは
2回くらいしかセックス しなかったなあ…

文章力無くてすみませんが、そんな話でした。



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母との関係 - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: 智之 :2021/07/21 (水) 17:58 ID:vMRJa806 No.28976
母との関係が 10年続いています。初体験からの経緯です。
母子相姦、経験ある方の投稿をお待ちしています。

田舎ですので高校卒業後、自動車学校に通い運転免許を取得。
初任給の半分を親に渡しました。
5月の連休時に、母と二人で始めて遠距離運転で潮干狩りへ
海岸に近づくと道路、駐車場は渋滞。

潮が引いていたので300mほど海の中へ。欲を出して入場料を
支払った時にもらった袋にアサリを採っていると雷雲が

慌てで引き返す途中に雨が降ってきました。駐車場に戻った時には
下着までずぶ濡れに
皆さんと同じで、車中での着替えです。肌にくっ付いて思うように脱ぐ
着ることも出来ないまま、母もバスタオルを纏い、半裸状態で発進。

ホテルの看板を見つけハンドルを切りました。母は驚いていましたが
冷房を入れていたので寒いのでお風呂へ。

初めて母の裸体、大きなお乳とお尻、陰毛に覆われたおまんこ、グロテスク
でした。

嫌がる母を、初体験でした。お父ちゃんには言わないでね、当たり前だよ
それが始まりでした。親父が居ないと母を、母は僕と二人だけになるのを
避けていました。


[2] Re: 母との関係  智之 :2021/07/24 (土) 05:34 ID:OPmy.sMI No.28981
初体験の時は、気持ちがよくて直ぐに射精しました。それが回数を重ねるごと
に母の美穂から、智之頑張るわねと褒められるようになりました。

眉間に皺を寄せ、口を半開きにして悶え、喘ぐ美穂の唇にキスして
果てるようになりました。

今でも初体験の事を、お母ちゃんも智之に襲われた時、あなたも大人になったの
と思ったわよ。
智之にお母ちゃんがはじめてだったと言われ、嬉しかったと告げる美穂です。


[3] Re: 母との関係  安房峠 :2021/07/25 (日) 15:30 ID:UfXgx8.c No.28982
あちこち投稿しないで下さい。京子さん。
ID同じです



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寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2 - 現在のレスは200個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

満員御礼 m(__)m 超スゴイです!超感激です!超サプライズです!
爆発的大人気でこのスレッドは、なんとレス数が200を突破して満杯となってしまいました。
申し訳ありませんが新しいレスは書き込めませんので、続きは新しいスレッドでお願い致します。

[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2021/04/19 (月) 17:28 ID:1eLrrNHQ No.28665
「・・・うーん、気持ちいい。」
潤子さんは涙目ながら、笑顔で言います。
「私も・・・
 潤子、最高だよ。」
信也は腰でゆっくり円を描きながら、膣の中をえぐるようにします。
「アァァ、気持ちいいっ!
 アァッ、凄いっ!
 アァッ、気持ちいいっ!」
「セックスしてるんだよ。」
「はいっ!
 セックスしてる!」
「誰と?」
「信也と、信也とセックスしてる。」
「誰が?」
「あたし、潤子・・・
 アァァ、気持ちいいっ!」
「今、誰と誰がセックスしてるって?
 ちゃんと潤子の口で言って!」
「アァッ、今、吉川潤子と佐藤信也がセックスしてます。
 アァッ、とっても気持ちいいんです。
 アァッ、最高です!」
(もう期待どおりに答えてくれるじゃない! 最高だよ、潤子! これもお宝動画だな・・・)
「セックス好き?」
信也はオチ○ポを突き上げながら問います。
「イィィィィ!
 アァッ、セックス大好き!
 アァッ、セックス大好き!
 アァッ、気持ちいい!」
突き上げられる度に潤子は答えました。
「セックスが大好きって・・・
 潤子は男に飢えた淫乱女なんだ!」
信也はわざと意地悪く言います。
(これまでのセフレでは考えられないけど、M性はわかってるし、潤子の性格ならきっと大丈夫! 大阪の熟女はどういうリアクションするかな?)
「もう! 意地悪っ!
 バカーッ!
 今、信也としてるセックスが大好きなの!
 ほかの男とは絶対イヤッ!」
(その拗ねるような表情! 最高じゃん! ほかの男とは絶対イヤだって、うれしいこと言ってくれるじゃん! 潤子、やっぱ最高! 責め甲斐ある!)
「じゃ、ちゃんと言って!」
「信也とするセックスが大好き!
 信也とするセックスが大好き!
 信也とするセックスが大好き!」
(あぁ、いい気分・・・最高! 潤子って、凄く波長が合う。期待どおり、いや、期待以上に反応してくれるじゃん!)
「私も潤子とするセックスが大好き!
 潤子とするセックスが大好き!
 潤子とするセックスが大好き!」
「アァァ、ずーっと、気持ちいいっ!
 こんなに気持ちいいのは初めて・・・
 アァ、夢みたい!」
「夢じゃないですよ。
 現実です。」
「うれしい!」
そう一言発して、潤子さんは信也の腰に手を回し、身体に絡めていた足を解いて、膝で曲げたまま、両足を振るようにしながら腰を振り出しました。
「アァァ、アァン、ウゥン、アァァ、・・・」
潤子さんはスイッチが入ったのか、目を閉じ、顎を上げ、今までにない艶めかしい声を上げます。
信也もその腰の動きに合わせて腰を振ります。
「ウゥーン、気持ちいいっ!
 アァーンッ、信也っ!
 アンッ、アァンッ、・・・」
(凄い! オ○コが吸い付いてる! どうしよう・・・出すか・・・さっき、『もう出して!』って言ったし、そろそろいいか。)
「アァーンッ、ウゥーンッ、イィーッ、・・・」
「潤子、凄く気持ちいい!
 いいオ○コ!
 最高だよ!
 ねぇ、出していい?」
「アァッ、イヤッ、イヤッ、まだ、出したら、イヤッ!
 ウゥーンッ、ごめんなさい。
 さっき、もう出してって言ったけど、取り消し!
 いいの、いいの、凄くいいのっ!
 ハァーンッ、だから、まだ出しちゃ、イヤッ!
 アァーンッ、まだ、出しちゃ、イヤッ!
 アーンッ、もっと、アーンッ、もっと、感じさせてッ!
 ウゥーンッ、もっと、ウゥーンッ、いっぱい、感じさせてッ!」
(えっ? そう来ましたか! まぁ、とりあえず、ヨシとしましょう。まだ、余裕のあるタイミングでよかった。ギリギリだったら止められないからね。言ってくれますね、潤子!)
「わかった!
 まだ、大丈夫!
 潤子がそのつもりなら、まだ、出さない!」
信也は前後に出し入れしていた腰の動きをやめ、ゆっくりと膣の中をえぐるような動きに変えました。
「アァーンッ、うれしいっ!
 ウゥーンッ、素敵ッ!
 ハァーンッ、気持ちいいっ!」
潤子さんは信也にしがみ付きました。
「私は出さないけど、潤子は遠慮せず、イキなさい!
 何度でもイッていいから!」
「アァーンッ、いいの?
 ハァーンッ、いいの?
 アァーンッ、いいの?」
「いいよ、男は出したら、終わっちゃうじゃない!?
 潤子は、いいオ○コだから、我慢するのは大変なんだけど・・・
 でも、まだ、終わりたくない!
 もっと、もっと、潤子とセックスしてたい。
 もっと、もっと、潤子の感じる姿、イク姿を見ていたい。
 潤子の感じる姿、イク姿は最高だから!」
「アァーンッ、ホント?
 ハァーンッ、いいの?
 ウゥーンッ、いいの?」
「いいよ、どんどんイキなさい!」
そう言うと信也は潤子さんの両乳首を指で軽く摘まんでコネコネしました。
「アァァァァ! イィィィィ! イィィィィ! ・・・」
潤子さんは大きく身体を仰け反らせます。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[191] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/13 (火) 13:13 ID:MlYM.mI6 No.28949

こまねち さん

挿入までにどれだけ時間をかけるか・・・
こだわってます。


[192] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/13 (火) 13:15 ID:MlYM.mI6 No.28950

「ちょっと、ストップ!
 ちょっと、ストップ、ストップ!
 聞いて・・・」
「はい」
その真剣な口調に信也は手を止めます。
真由美さんは身体を起こしました。
「あの・・・そう・・・正直に言います。
 笑わないでね。
 私・・・セックスでイッたことあまりないんです。
 イキにくいの。」
「えっ???」
(何を言い出すかと思ったら・・・)
「私・・・
 オナニーではイケるんだけど・・・きゃっ!
 言っちゃった。
 でも、さっき、クンニされて・・・イケたし・・・今日は・・・イケそう・・・
 信也とはイケる気がする。
 だから、だから、信也、イカせて・・・
 いっぱい感じさせてっ!」
真由美さんは信也に抱きつきます。
(『信也とはイケる気がする』って、じゃ、誰とはイケないの??? まぁ、いいけど・・・これも人は見かけによらないってことか・・・不思議な人だ・・・)
「もちろん、いっぱいイッてください。」
「じゃ、信也、お願いします・・・」
真由美さんは仰向けに横になり、目を閉じました。
(こういう女性は、まず1回、中イキさせることが大事・・・1回中イキしたら、あとは快感の連鎖が起きるはず・・・)
もう一度、オッパイの裾野の愛撫からやり直します。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
自ら、スイッチを入れ直したのかもしれません。
真由美さんは喘ぎ声なのか、大きな息遣いなのか、どちらとも言えない声を上げます。
一通り、オッパイのタッチ愛撫のあと、再び、乳輪の愛撫になると声が一段と大きくなります。
「ハァンッ、ハァンッ、ハァンッ、・・・
 ハァァァァァ、信也―ッ、もうっ、もうっ、許してっ、触って、触って・・・」
「触ってるよ・・・」
「ハァァァァ、イッ、イジワルーッ、乳首、乳首、触ってっ!」
「触って欲しい?」
信也は乳輪に触れながら、ギリギリ、乳首に触れない位置に指を置いています。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、お願いっ、お願いっ、触って・・・」
「・・・」
信也は返事しませんでしたが、左に乳輪に当てていた人差し指を横に移動させ、乳首に触れました。
「ハァァァァァァァァ、そこーっ、乳首―っ、感じるーっ!
 イィッ、イィッ、イィッ、乳首気持ちいいっ!
 イィッ、イィッ、イィッ、・・・
 アアアアア、アアアアア、アアアアア、・・・」
真由美さんは大きな声を上げました。
(ちょっと、ちょっと、そんな大きな声上げて大丈夫? 近所から苦情が来ないかな・・・)
その大きな声に信也は少し不安になり、一旦、乳首から手を放しました。
「真由美、声が大きいっ!」
信也は真由美さんの口を手で覆い、5秒ほどして手を放しました。
「・・・フーッ!」
真由美さんは大きく息を吐き、手のひらを左右に小刻みに振って、インターバルを要求しました。
「・・・」
「・・・ごめんっ、ごめんっ!
 アァーッ、気持ち良かった。
 ごめん、つい、我を忘れて大きな声出しちゃった。」
真由美さんはヒソヒソ声で言います。
「お隣っているんだよね。」
「住んでます。
 30代半ばぐらいの女性のお一人様。」
「女性のお一人様かぁ・・・」
男性だったら、怒鳴り込んで来たらどうしようという不安がありましたが、女性と聞いて信也は少し安堵しました。
(うちより、ここの方が防音は効いてそうだけど、うちの場合は、潤子とは当事者同士だし、反対側は空き家だから、一軒家以上に喘ぎ声や音は気にしなくていいけど、ここはそうはいかない。そこまで考えてなかった。まさか、真由美さんの声がこんなよく通って大きいとは・・・想定外・・・)
「今、何時?」
(ここのはアレクサが居ないから不便だぁー!)
「11時過ぎ・・・」
「ちょっと、遅いよね。」
「大丈夫、私、もう声は我慢するから・・・」
「ホントに?
 大丈夫?」
「大丈夫だって・・・何かあっても信也は関係ないんだし・・・
 ねぇ、もう入れて・・・」
「わかった。
 じゃ、コンドームするね。」


[193] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  こまねち :2021/07/14 (水) 12:00 ID:0ZSqMe5s No.28951
ライフシェア

[194] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  こまねち :2021/07/14 (水) 12:08 ID:0ZSqMe5s No.28952
ライフシェア様
固まってしまい名前だけ送ってしまいごめんなさい。
真由美さん、素直に自分を語り出すところが、ぐっと!きます。
お隣さんの女性に喘ぎ声が行くなんて最高ですよ!!
最初はコンドームを付けて安心を植え付けてGOですね!


[195] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/14 (水) 13:15 ID:KKHzkUTw No.28953

こまねち さん

どんまい・・・

大阪は本音の文化ですから、正直に・・・
お隣や上下階の喘ぎ声って結構、聞こえます。
何度か聞かせられる側を経験してます。
まずは安心させて信頼を得るって大事です。


[196] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/14 (水) 13:16 ID:KKHzkUTw No.28954
『ジーッ!』
信也は枕元のポーチを手に取って開きました。
「ねぇ、私がコンドーム着けてあげる。
 いいでしょ!」
「・・・いいけど・・・」
「仰向けになって・・・」
「はい」
『バリバリ・・・』
真由美さんはコンドームのパッケージを破きました。
(黒のコンドームかぁ・・・赤とか、緑じゃなくて、いいじゃん!)
信也はお布団の上で仰向けになるとオチ○ポは真上でではなく信也の顔の方に向かって斜めにそそり立った状態です。
「信也のチ○ポ、凄―いっ!
 チュッ!」
(真由美は『オチ○ポ』じゃなく『チ○ポ』ね。まぁ、いろいろ言い方があっていいけど・・・)
真由美さんは、そそり立ったオチ○ポにキスをしてから、精液溜めを指で押さえながら、コンドームをオチ○ポの先端にあて、一気に根元まで巻き下ろして被せました。
「はい、出来ました。」
(手際いい。なんか、馴れてる感じがするんだよな・・・)
「信也、私、跨って嵌めていい?」
「いいよ、喜んで・・・
 何となく、そんな気がしてた(笑)」
(初めての夜にいきなり女性上位ね。昭和の初夜じゃなかった。令和の初夜だね。)
「あんがと。
 全体重はかけないから・・・」
「いいよ、かけて・・・
 そんな心配はご無用。」
(何で、こんな会話になったんだろう・・・)
真由美さんは、信也の上にウンコ座りで跨りました。
薄い陰毛の下方にオ○コがパックリとピンク色の中を見せびらかし、愛液の涎が糸を引いています。
(やっぱ、きれいなオ○コ・・・すっごく濡れてる。潤子も濡れ濡れだったけど、真由美もか・・・いいことです。)
真由美さんは、コンドームに包まれた信也のオチ○ポを右手で持って天井に向け、そこにオ○コを当てがいます。
『ズブッ、ズブッ、ズブッ、・・・』
「アッ、アッ、アッ、・・・」
真由美さんは一気に腰を下げず、その感触を味わうようにゆっくり、少しずつ、腰を下ろしていきました。
「アッ、アッ、アッ、・・・」
左手で口を覆って、声が漏れないようにしますが、その腰の降下に合わせるように声が漏れます。
「入ったぁ。
 アァッ、信也、入ったぁ。
 アァッ、私、信也とセックスしてるの。
 アァッ、信也、イィッ!
 アァッ、信也、イィッ!
 アァッ、信也、イィッ!」
そして、遂にオチ○ポは真由美さんのオ○コに完全に飲み込まれました。
(あぁ、真由美のオ○コに飲み込まれた。潤子と比較して申し訳ないけど、かなり緩い感じ・・・真由美としてはどうなのかな?)
真由美さんは、腰を動かそうとはせず、体重を信也に預けることもせず、ウンコ座りの対面騎乗位のまま、目を閉じ、ジッとしています。
しばらくして、「ハァーッ」と一息吐いたかと思うと、舌を出し、自分の唇を舐め回すような仕草をしました。
(ごちそうさまって感じに見えた(笑) まんざら、悪くはなさそうじゃない。ちょっと、安心したけど・・・セックスであまりイッたことがないのは、なるほど、そういうことかもね。黒人男性のような巨根が合うオ○コかも・・・まぁ、でも、負けません。絶対にイカせます。)
信也は、ジッとして唇を舐め回し続ける真由美さんのオッパイを下から持ち上げるようにします。
真由美さんは、それに合わせるように前かがみだった体勢を立てるようにしました。
信也は優しく少しずつオッパイを両手で揉んだり、摩ったりを続けます。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
息遣いが荒くなり、腰で円を描くように動かします。
カリの部分が、膣の壁面に擦れます。
(緩いけど、柔らかくて、これはこれで気持ちいい・・・)
しばらく、それを続けたあと、信也は両手とも人差し指と中指の間にあった乳首を軽く挟むようにして触れました。
「ヒィィィ、ヒィィィ、ヒィィィ。
 イィッ、そこっ、そこっ!
 イィッ、乳首、イィッ、乳首、ハァンッ、感じる、ハァンッ、感じる!」
右手で口を押さえ、声を抑えようとしますが、声は漏れます。
(固くなった乳首はかなり敏感だね。いいっ、凄くいいっ!)
「ヒィィィ、ヒィィィ、ヒィィィ、・・・」
信也が指人差し指と中指で摘まむようにすると更に感じ、真由美は遂には手のひらを返して、自分の手の甲を噛みだします。
「ヒィィィ、ヒィィィ、ヒィィィ、
 イィッ、そこっ、そこっ!
 イィッ、もっとぉ、もっとぉ、・・・」
遂にはウンコ座りの姿勢を保つことができず、信也の体重を預けてきました。
(いいよ、いいよ、この重みを感じられて、決して、負担じゃないから・・・心地いい重み・・・)
「ハァンッ、イィッ、ハァンッ、イィッ、ハァンッ、イィッ、・・・」
真由美さんは身体を仰け反らせるようにします。
ほぼ体重の100%が信也の下腹部のかかりました。
「アッ、ごっ、ごめん、ごめんなさい。
 重いでしょ!
 信也、上になって・・・」
真由美さんは腰を浮かせます。
信也は抜けないようにしながら身体を起こし、対面座位になりました。
「その前にこれもいいんじゃない?
 真由美・・・」
「あぁ、信也・・・イイッ!」
お互いに背中に手を回して抱きしめ、キスをして、上の口と下の口の両方でより密着度を高めます。
「信也、重くない?」
「ぜーんぜん、重くない。」
(串刺し、どう? やっぱり、太ってるのを気にしてるんだ・・・でも、この感触は悪くない。)
AVのように腰を動かすことはせず、ただただ、お互いの肉感を感じ合います。
(このふくよかな身体は何とも言えない安心感がある。オ○コがきつくない分、射精感に襲われることもなく余裕だし・・・)
対面座位で思う存分向き合って抱きしめ合い、飽きるほどのキスを終えて、次は真由美さんが後ろに倒れこみ、仰向けの姿勢になりました。
オ○コとオチ○ポのお互い当たるところが変わって新たな快感を2人は感じます。
「ハァーッ、信也・・・アァーッ!」
うまく結合を解くことなく正常位になりました。
真由美さんは足を広げ、カエルのような格好です。
垂れた大きなオッパイが両外側に流れていました。
その左のオッパイを手で優しく包みこみ、さらにその乳首を口に含みます。
「ハァンッ、ハァンッ、ハァンッ、・・・」
真由美さんはまだ幾分、冷静さが残ってるようで右手で口を覆い、声が出るのを抑えようとしました。
ザラッとした感触とはち切れんばかりの固さを舌と唇で味わいます。
(この乳首、長くて潤子さんとはまた全然違った味わいがある。まさに熟女の存在感のある乳首・・・)
信也はその乳首を舌で転がしながら、右の乳首も弄り出します。
「イィーッ、イィーッ、イィーッ、・・・」


[197] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  こまねち :2021/07/15 (木) 12:28 ID:foEO5kSQ No.28955
ライフシェア様
真由美さんコンドーム着けてくれるなんて手慣れてますね!
信也さんのオチ○ポで絶対にイカせてください!!


[198] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/15 (木) 12:50 ID:A8LNOrYs No.28956

こまねち さん

真由美さんには秘密があります。
それはまだ先のお話ですが・・・
ここではこれぐらいにしておきます。
その布石です。
はい、オチ○ポで逝かせます。


[199] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/15 (木) 12:52 ID:A8LNOrYs No.28957

軽く歯を立て、乳首を甘&#22169;みします。
「ヒィーッ、感じるぅ!
 ヒィーッ、気持ちいいっ!
 ヒィーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
緩いと思っていたオ○コが『キューッ、キューッ、キューッ、・・・』と締め付けてきました。
(これっ、このオ○コ悪くない・・・)
「アウアウアウアウアウアウアウ・・・」
真由美さんは必死で口を覆うようにして声を抑えようと必死です。
(やはり乳首はかなり感じるんだ。オ○コだけでは無理でも乳首も一緒に責めたらイキそう!)
そして、これが我慢の限界だったようです。
真由美さんは口を覆っていた手を放し、信也の背中に回して抱き寄せ、カエルのようにした足を前後に動かし始めました。
「もういいっ、もういいっ、もういいっ、・・・
 ハァンッ、ハァンッ、ハァンッ、・・・」
信也は乳首を噛み続け、真由美さんは甲高い大きな声を上げます。
そして、その喘ぎ声に合わせて腰を振ります。
「イィーッ、信也―っ!
 もっとぉ、信也―っ!
 イィーッ、信也―っ!
 もっとぉ、信也―っ!
 アアアアアアアアアア・・・
 イクーッ!」
真由美さんは白目を剥いて大きな絶叫のあと、なぜか「イク」だけはくぐもった小声で発し、身体を何度の上下にバウンドさせました。
(凄い形相だった。以前にAVで観たことあったけど、マジで・・・こういうイキ方は個性的でマジ感動もの・・・)
今は身体を小刻みに震わせています。

「ハァハァハァハァハァ・・・」
肩で激しい息をします。
「真由美・・・大丈夫?」
「・・・大丈夫じゃない?
 これがセックス、これがセックス・・・
 凄いっ、信也っ、凄いっ・・・
 もうヘナヘナ・・・
 身体に力が入らない。」
「そう?
 しかし・・・
 逝くまではあれだけ大声だったので、『イク』は随分と控えめだったね。
 それがまた、悩ましくてとっても良かったんだけど・・・
 次は、思いっきり『イク』と言ってほしいなぁ・・・」
「・・・うん、もう、バカーッ、意地悪ぅ・・・」
真由美さんは笑いながら抱きつきキスをしてきます。
激しいキスをしばらく続けたあと、信也は真由美さんの左足を持ち上げ、横倒しの右側臥位にしました。
そして、開いた股間のVの字になるように足を交差させ、右のオッパイを掴み、左の乳首は口に含み、優しく噛みます。
「ハァーンッ、ウゥーン、ハァーンッ、ウゥーン、・・・」
より深い挿入を感じることができる松葉くずしの体位になり、腰で円を描きます。
「ハァーンッ、感じるぅ!
 ハァーンッ、乳首なのに・・・
 ハァーンッ、奥が、奥が・・・
 ハァーンッ、オ○コが感じるぅ!
 ハァーンッ、グリグリ!
 ハァーンッ、もう・・・
 ハァーンッ、また、イキそう・・・」
「いいよ、イッて!」
(乳首を責められてオ○コが感じてるんだ。うーん、ねらい通り・・・)
信也はゆっくりと抜き差しする腰の動きに変えました。
根元まで差し込むと、挿入されてオチ○ポがポルチオを刺激しているはずです。
「ハァーンッ、信也っ!
 ハァーンッ、もう・・・
 ハァーンッ、イクーッ!
 アアアアアアアアア・・・
 ウゥーン、ウゥーン、ウゥーン、・・・」
今度の『イク』は大きな声でしたが、また一言だけで控えめです。
(まぁ、このイキ方が真由美さんなんだよね。よーしっ、中イキ2回目!)


[200] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/15 (木) 12:55 ID:A8LNOrYs No.28958

読者のみなさん

いろいろありがとうございました。
このスレッドは200になりました。
次に行かせていただきます。



このスレッドはレス数が200を超えましたので書き込めません。
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