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[1] スレッドオーナー: :2026/08/04 (火) 08:46 ID:rzjUuPWU No.33044
ほぼAIに手伝って貰ってます。
AIが苦手な方はご遠慮下さい。


序章 違和感

その日は、久しぶりに定時で仕事が終わった金曜日だった。去年の八月に立ち上がったプロジェクトは、年が明けてもまだ中盤に差し掛かったところではあったが、ようやく大きな山を越え、多少の余裕が戻ってきていた。健一郎は電車の中で、妻の律子に「今日は早く帰れそうだ」とメッセージを送りながら、ふと数えてみた。――前に律子を抱いたのは、いつだったか。指を折るまでもなく、答えはすぐに出た。もう半年近くが経っていた。

そんなに間が空いてしまったのか、と健一郎は自分でも驚いた。忙しさにかまけて、気づけばそれだけの時間が流れていることに、申し訳なさが込み上げる。それでも、今夜は。そう思いながら帰宅した健一郎は、風呂上がりの律子を、寝室で背中から抱きしめた。

「なあ」

短くそれだけ言うと、律子は少し驚いたように振り返り、それから小さく頷いた。

いつものように愛撫を始める。二十一年連れ添った身体の、隅々まで知っているつもりだった。けれどその夜、健一郎はいくつかの違和感を覚えることになる。

まず気づいたのは、感じ方だった。律子はいつもより早く、深く息を乱した。愛撫だけで一度、いや、これまでにない反応で果てた後、律子は健一郎の耳元で「今日は大丈夫だから、そのままでいいの」と囁いた。安全日――そう言われて、健一郎は少し驚きながらも、その言葉に従った。避妊をしない行為は、もう十年以上ぶりのことだった。

熱を帯びた律子の中に身を沈めていったその時――律子が、これまで一度も見せたことのない反応を見せた。低く喘ぐような声を漏らしたかと思うと、身体を大きく震わせ、健一郎にしがみつくようにして果てたのだ。陰核への愛撫でしか絶頂したことのなかったはずの律子が、初めて、中だけで達した。

「もっと……深く」

律子の口から零れたその一言に、健一郎は一瞬、動きを止めた。自分の知っている律子の言葉ではなかった。だが律子自身、その言葉に驚いたように口をつぐみ、それきり何も言わなかった。

行為の後、律子は健一郎の腕の中で、何かを言いかけては「ううん、何でもない」と首を振った。その夜、健一郎はまだ、それを深く考えなかった。半年ぶりの行為、しかも避妊なしとなれば十年以上ぶりだ。身体の反応がいつもと違っても、不思議ではない――そう自分に言い聞かせて、健一郎はいつものように事後の会話を楽しみ、律子の中で果てた満足感に浸りながら眠りについた。

けれど、その夜を境に、健一郎の目は自然と律子の細部を捉えるようになっていった。

数日後、洗面台に立つ律子の唇の色が、いつもより少し赤みの強い、艶のある色になっていることに気づいた。今まで律子が選ぶ口紅は、もっと控えめなベージュ寄りのピンクだったはずだ。前髪の分け方も、心なしか変わった。顔周りに後れ毛を残す、少し柔らかい印象の髪型――以前の律子は、そういうものにあまり頓着しないタイプだった。

ランドリーボックスの中に、見慣れない下着があった。バックがレースになった、いつもの律子の趣味からすると華やかすぎるショーツ。乾燥機を開けた時にも、律子が取り出し忘れたらしい、胸を小さく見せるためではない、むしろ形を綺麗に見せるためのブラジャーが目に入った。健一郎は何も言わず、それをそっと元に戻した。

律子がスマホを手にする回数が、以前より明らかに増えていることにも気づいた。着信音が鳴るたびに、少し慌てたようにリビングから寝室へ移動する律子の後ろ姿。健一郎はまだ、それを疑いという形にはしていなかった。ただ、何かが変わった、という感覚だけが、静かに積み重なっていった。

そして、ある時ふと気づいたことがあった。四月頃、律子は何気ない会話の中で、たびたび「黒澤さん」という名前を口にしていた。「今日、黒澤さんがね」「黒澤さんって面白い人で」――特に気にも留めていなかったその名前を、ここのところ、まったく聞かなくなっていた。

健一郎は何の気なしに、律子の勤め先のディーラーのホームページを開いてみた。営業スタッフの紹介ページに、黒澤大輔という名前と顔写真、短いコメントがまだそこにあった。異動はしていない。同じ職場に、今もいる。

その事実に行き着いた瞬間、健一郎の中で、ひとつの直感が確信に変わった。――名前を聞かなくなったのは、彼がいなくなったからじゃない。俺に聞かれたくない関係になったから、話せなくなったんだ。

一ヶ月後、二度目にその夜が訪れた。今度は律子の方から誘ってきた。しかも、これまで一度もしたことのなかった体勢で、自ら健一郎の上に跨がってきた。慣れた、滑らかな動き。健一郎の知らない律子の身体の使い方だった。やがて律子は身体を震わせて果て、そのまま健一郎を受け止めながら、余韻に浸るように目を閉じていた。

「ねえ、もう一回――」

言いかけて、律子は自分の言葉に驚いたように、慌てて「ううん、なんでもない」と誤魔化した。健一郎は、何も言わずにその頭を撫でた。もう、疑う余地はほとんど残っていなかった。

さらに三ヶ月ほどが過ぎた、三度目の夜。いつものように愛撫を始めた健一郎は、すぐにその変化に気づいた。

「……剃ったのか……?」

思わず零れた健一郎の言葉に、律子は恥じらうように、けれど言い訳はせずにただ一言だけ返した。

「……んふっびっくりした?」

先月先々月同様、いや、その時よりさらに律子は敏感になってる。前戯で立て続けに二度律子は身を震わせ果てた。掠れた声で「今日は大丈夫だから」と囁く律子は、続けて「パパ、来て」と、健一郎を促した。切なそうに柔軟に身を撓らせ健一郎に応える律子は行為の終わりに大きく身を震わせて果てた。

事の後、健一郎の胸に頭を預けて息を整えていた律子が、やがて身を起こし、これまで一度もしたことのなかった行動を見せた。足元に移動すと不意に温かな感触に包まれ、やがて律子の求めに応えられるようになると、滑らかに健一郎を跨いで没頭し始めた。健一郎はその二度目の求めに、静かに身を任せながら考えていた。

――こうして俺を求めてくるということは、律子は必ず俺のところに帰ってくるつもりがあるということだ。妻の愛は、失われていない。二人の絆は、そんなに浅いものではないはずだ。

健一郎は自分にそう言い聞かせながら、やがてパパっパパっ愛してるっと切なく叫ぶ律子の中に果てた。

忙しさにかまけて、律子との時間を疎かにしてきたのは自分の方だ、という自責の念が、まず胸を占めた。子供を産み、育て上げるという、人間としてのひとつの義務を果たした律子が、その先に何か新しい自由を求めることは、果たして罪なのだろうか――そんな問いさえ、健一郎の中に浮かんでは消えた。

裏切られた、という感覚は、不思議なほど薄かった。それよりも強く胸の奥に居座っていたのは、律子には決して明かせない、自分自身の中の昏い昂りだった。健一郎はそれを誰にも――律子にさえも――打ち明けるつもりはなかった。ただ、今はその感覚を、静かに味わうことにした。
序章終
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綻び - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: 三葉 :2026/07/27 (月) 13:06 ID:xUSdBczY No.33013
暑い夏休みを頂いたので駄作ですが書きこみさせて頂きます。

私がこのサイトを知ったのは今から6年前、仕事先の見知らぬ男性からでした。
古びた一軒家。敷地の中は草茫々に生い茂り、唯一獣道といった風に
止めてある黄色い軽自動から玄関までが踏み固められ、通路となっている。
表札からは一世代前の家族の名前が書き記され、年齢から察するに最後に
記されている息子なんだとわかりました。

その人から「これ貴女に似てるけど、貴女でしょっ」って。
携帯の画面を見せられ、彼は私の顔をしっかり見合わせ
「やっぱりそうだよね」って。
思わず顔を赤くし、違いますよ 。とは言いましたが間違いなく私でした。
それは旦那ではない人との画像でした。
彼から「これとか、これ」 そう言って数枚のコメントと一緒に載せられた
写真を私の顔の横に、身体と見比べる様にして
「違うかな?」 そう言って携帯をしまいました。
それは私が40代の頃の不倫相手との写真、彼の求めに応じた写真でした。
あの頃長かった髪も今は短くカットしているし、化粧でだって女は
変わります。
写真も口元や目元にボカシは入っていましたが、私をよく知る人だったら、
もしかしてこれ?って思うかもしれない写真でした。

事が動いたのはその次に彼のお宅に行った時でした。
その日、いつもだったら玄関外で用事を済ませるのですがその日はドアの中に
招かれ「やっぱりこれ貴女だよね?」そう言って携帯画面を見せられ、
言い訳のできない写り込みの画像を私に見せつけました。
顔を赤らめて 似てると思うけど違うと思いますよ って言いましたが、
彼は 「これ見て」 そう言って印刷され引き伸ばされた画像を私に
見せて渡しました。 私は違うと思う と口にしましたが、鼓動は大きく
なり、いやな汗を脇や額にかいていました。
「違うかな ?似てると思うんだけどな」そう言って彼は
「それあげるから持ってて良いよ。まだ印刷してあるから」
私は青くなりました。 居づらくなって用を済ませ彼の家を後にしました。

そして数日後、私はもう行きたくなくて担当を変わる手続きをしていました。
これが最後だと伺った時、同じ様に玄関内に招かれ
「やっぱり似てるよこれ三田さんでしょ?」 彼は私の名前を呼びました。
私も似てるとは思うけどやっぱり違いますよ。 汗をかきながら返事を。
顔を、身体を慎重に見比べながら 「そうかなー」
ニヤニヤしながら 「じゃあここの口元のホクロが同じ様に見えるけど?」
私は嫌な汗をかいて 違うと 応えました。
「だったら他の人にも見せて聞いてみようかな、これ三田さんに似てないかって」 
そう言って印刷された私の淫らな写真を見せました。
私は小さな声で そう言うのはやめて、やめた方がいいですよ  そう言いました。 
彼は私を値踏みする様にしながら 「だってこれ三田さんじゃないんでしょ、
だったらいいじゃない、この写真とかこれ」 
と言って数枚の中から、私が彼のを舐めている写真や、股を開き自分を慰めている写真、
車のボンネットに手をつき後ろから彼を受け入れている写真を見せ 
「そっかなーでもこれなんか、ほら三田さんの車の色と同じじゃない?」
 似てるだけじゃないかなぁ 小さな声で。  
「まあいいか、これ似てないかって、この手の写真好きの仲間にも見せて聞いてみるから」
 彼は、ありがとう三田さん。って、意味ありげな笑みを浮かべながら私に終了の鐘を鳴らしました。 
私はそこから動けませんでした。 
「どうしたの三田さん?仕事に戻らないと。写真は他人の空似なんだし、ただあまりにも似てるから
俺はこの手の好きものの仲間に話して、三田さんと見比べながら想いを膨らませるだけなんだから。
ごめんね、変なこと言っちゃたよね。」 
そしてまた小さな声で私は言った。 それ見せないで ください誰にもお願いします。って。 
「えっ だって別人でしょ三田さん? だったら気にしないでいいよ。
この手の好きもの仲間と似た人ネタにって、オカズにするだけだからさ。 それともこれ三田さんなの?」  
私は小さな声で、頷きながらそうだと応えた。 
「えっーそうなのか三田さんだったんだーえっ、これもこれ」 
彼は私が股を広げ自分を慰めている引き伸ばされた写真を見せた。 
私はまた小さく頷いた。 
「そっかー それは困ったよね。 でも俺も仲間に面白い写真があるからって、
今夜集まる約束してるんだよねー困ったなー約束してるんだよねー」 
私は嫌な汗をこんなところまで、こんなにもかくものなのかってくらいの汗をかいていた。 
そして小さな声で どうしたら、その黙っていてくれますか。そう小さな声で言った。
 彼はニヤニヤしながら、値踏みしながらしばらくイヤラしい目つきで私を見て口を開いた。 
「そうだなぁ 例えばこれ、この相手は誰なの?旦那じゃないよね?」
 私は小さく頷いた。 
「誰なの具体的に教えてよ、聞きたいんだ三田さん」 
そう言って彼は黙った。 私は不倫相手だと答えた。 彼は許さなかった。 
「で?どんな人?いつからどうやって出会ったとかさリアリティに聞かせてよ、
だって三田さんみたいな美人さんをどうやったらこんなことさせられるのか興味があるんだよー」 
彼は甘える様な声で言ったて黙った。 そ、それは言わなきゃダメですか? 彼は黙って頷いた。
 彼は職場に出入りするトラックの運転手だと言い、私は家庭持っているからと何度も断ったけど
顔を合わせるたびに誘われて、一度だけならと食事に。 彼をみると頷きながら 
「それから」とだけ言って黙った。 私は話を続けた。 
だから、一度だけだからって。たまたまその日は旦那と朝からあって、色々、とにかくあって
むしゃくしゃしてたんです。むしゃくしゃ。 だから一度だけって返事しちゃったんです。 
「で、その日のうちに、会社に出入りするトラック運転手と、やっちゃったってこと?会ったその日に?」 
彼はそう言ってまた私の顔を観察した。  い、いいえってか、何度も会社では顔を合わせてるわけだし、
その一度だけってわけじゃないから。強引だったし、むしゃくしゃしてて  
 「でっ、やった、させたんだ。その会社に出入りするトラックの運転手と。どこで、そうだなぁー 
食事してる時はその男とヤルって思ってたの? ちなみこんな時ってやっぱり勝負下着だったわけ?
ねぇ旦那さんとはまだセックスとかしてるの?旦那さんは何歳なの?このトラック運転手は?
あっそうか、そもそも三田さんって何歳なんだ?」 
彼は矢継ぎ早に質問してきた。まるで乾いた砂が水を飲み込む様に。 えっと、主人は私と同じ歳で51歳だと、
ドライバーは私より一回り年上だと言った。 だから何もないだろうって思ったとも言った。 
主人とはその頃もう何もなかったから仕方ないのではないかと変な言い訳を話し黙った。
 「そう、でどこでヤッタの?下着は?」 
そう言って手で早く答えろと促した。 私は食事が終わって彼の車に乗りそのまま峠にあるホテルに向かったと言った。
途中で彼はスカートの上から脚に触れ、軽く胸も当たり前のように触れた話した。
私はあまりにも当たり前の様に私に触れる彼を何故か受け入れていたと話した。
主人以外の人に触れられたのは久しぶりだったのにとも。下着はそう、この写真の下着ですと、
上下お揃いの小さな黒いレースだけ身に付け目元を隠している写真を指差した。 
「これは三田さんの勝負下着だったんだ 」 
ニヤニヤしながら続けて言った。
 「三田さんってかなり越町なんだね もしかして今日もこの下着付けてたりして ?」 
そう言いながら私の身体を見た。写真の中の裸と照らし合わせる様にして。


[2] Re: 綻び  三葉 :2026/07/27 (月) 13:39 ID:p/SvRf7. No.33014
誤字とか変換ミスがたくさんありました。
すみません。

「これは三田さんの勝負下着だったんだ 」 
ニヤニヤしながら続けて言った。
「三田さんってかなりスケベなんだ、もしかして今日もこの
下着付けてたりして?」 
そう言いながら私の身体を観察した。写真の中の裸と照らし合わせる
様にして。
私は恥ずかしくなって下を向いたまま頷いた。

「えっ、今日もこの下着ってことは、えっ、ありってこと!
えっ、そう言うこと?ちょっとありえないかも 」

私は変な汗を身体中にかきながら、顔を赤らめていた。
そう言うことじゃなくて、この写真、もうずいぶん前のなんで す。
「前っていつの写真なの?」
えっと、9年前かなぁ 小さな声で答えた。
「えっ、三田さんって歳わからない、いま51才だから42歳の時の?
えっ、そうなんだ。 で、今も付き合ってるのそのトラックの
運転手さんとは、、えっと、一回りって言ったよね。 ってことは
運転手は63歳でその当時は42才と54才の不倫ってことね。」
たぶんそんな感じだったと答えた。
「で、いまは付き合っていなくて 何年付き合ったのその運転手と」
えっと3年 かな。
「へぇー三田さんみたいな人が浮気とかするんだー意外だな、
綺麗な人だったからそんなイメージなかったよ 」
私は彼の言う私のイメージを想像した。
綺麗な女だって、そして性欲が無い。
まして人妻がそんなことするはずもない。想像すらしなかった。
しかし過去とはいえ現実には旦那以外の男の前で晒すはずのない場所を
自ら手で開き、慰める姿すら晒す淫らな女 だって。
「ねぇ三田さんってさ、この人以外にもこんなことしてたの?
もし今、ここで同じことをしてくれたら黙っていてあげるって
言ったら、仲間には黙っていてあげるって言ったらしてくれたり
するわけ?」
彼は油ぎった長い髪の隙間から、黒縁の眼鏡を細くて長い指で
押し上げながら、ニヤニヤとした表情を見せた。
えっ、同じことって、この写真と同じことを、、やれって事?
彼は
「冗談ですよ冗談。それともやってくれたりするの三田さん?
ねぇ三田さん、三田さんってもしかして今日もこんな下着なの?
YES、NO?どっち?」
彼は下着姿の写真を私に差し出した。
私は小さく頷いた。

「えっやっぱりーそうだと思ったんだよね。三田さんってナルでしょ、
ナルシスト。スタイルいいしさ、大人の女って感じがする。
だから自分がいい女だって意識するのも当然だよね!だって美人だもん
美魔女だよねーねぇねぇ何人くらいの人としたことあるの?
えっー教えてよ。俺さ、高校1年からずっとこの家から出たことないんだ、
顔を合わせるのってさっき言った仲間だけ、それも夜遅くにだから、。
仲間って言っても多くはサイトの中でだから今回初めて顔を合わせようって
ことになって正直なところ複雑なんだよね。」

まるで話し相手を見つけた孤独な老人の様に彼は矢継ぎ早に口を開いた。
元々は頭の良い男の子だったと思う でも現実は学校にも行かず
引きこもっている。体躯や雰囲気はすでに30代を半ばに人生に疲れた
サラリーマンの様にも見える。異常な眼光も。
 「で、どうなの?下着は?」
下はこれと指を指した。

「えっーTバックなんだーTバック これって食い込まないのお尻とか、
とかに?そっかTバックなんだ。 ってブラは? もしかして
もしかしてノーブラだったりして ?」
子供は子供なんだと思いながらも支配的に質問する彼をそっと
見上げながら私は小さく本当に小さく頭を下げ頷いた。
ブラはしていない、キャミソールとパンティだけとは言わずに。

「そっかー残念だなぁ仲間の人達に見せたら悔しがるよねきっと。
モザイク入れて俺も投稿したいよ。 
俺の彼女は51才!何でもしてくれる年上の女です。
なんてタイトルでさ!
18の俺にこれでもかって、エッチな事を教えてくれる美魔女の三田です。
絶対人気出るよ!
先ずは筆下ろし編って感じから  なんてね 俺まだ童貞だからさ
あっこれは仲間にも内緒の話だよ」

私はやばい、まずいって直感した。こんな時の感って当たるんだ。
息子達よりも若い子に、、どうしよう、、
取り敢えず刺激しない、私のことだってことをこれ以上誰かに
言わせない様にしなくちゃ、、私はそう思った。

そして少しだけ母親の様に彼に声を掛けた。

お願い、こんな写真のことを知られたらおばさんとても、
とても困るの、おばさんだって彼に言われるままにやらされてた
だけなの。ねぇわかってくれる? 大人には大人の事情があって、、
彼は唐突に話を遮り話した。

「ふんっ、事情だよね事情。いいじゃんうちの親みたいに離婚して
親権放棄、子育て放棄したらいいじゃん。
ねぇおばさんって何歳の時に経験したの? ねぇ」
そう言って答えろと手で私を煽った。
えっ言わなきゃダメなのそんなこと  。
黒縁の眼鏡の下の小さな黒目が、小さな針となって私の心を
突き刺した。 バカにするなよ と。
私は高校2年の夏だと言った。 付け加える様に一つ上の先輩だとも
言った。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[3] Re: 綻び  三葉 :2026/07/28 (火) 19:17 ID:beOLf6ww No.33018
「三田さんだって毎日の様にやってたんでしょ、俺もそんな歳なんだよ!
わかって欲しいな でもね、その頃の三田さんよりも俺は知識や、どんなことを
女の人が悦ぶかってことを随分と時間をかけてネットから学んでいるから。
でもね、生身の女の人を俺知らないんだよ。
教えてくれたりしないかな三田さん。そしたら写真は誰にも、当然仲間にも
見せないんだけど。どうかな、教えてくれないかなぁ 三田さん」

まだ10代だと言うのに彼の体からは中年の酸化した脂の臭いがする。
そして色々言って、彼は私に初めての経験をさせろっと言っているのだ。
このクソ生意気なマセたガキめと思った。

こんなおばちゃんの身体を見たって面白くないでしょ。一男君。
私は表札の名前で初めて彼の名前を呼んだ。
彼も一瞬ドキッとした表情を見せたが、脂ぎった長い髪が直ぐにその小さな
目を隠した。
そう、写真だって10年近く前なんだから、ねっ、おばちゃんはお母さんと
同い年くらいなんだから嫌でしょ 。私は51歳の顔になって言った。
だから、この写真は私に頂戴。できれば全部。
そしたら一男君に、同い年くらいの女の子を紹介してあげるから。
その方がいいでしょ。話だってきっと合うわよこんなおばさんと違って。

「紹介?この写真を渡せば、三田さんが女の子を紹介してくれるんだ。
 ふーん」
脂ぎった長い髪の奥の黒縁メガネを細い指で押し上げながら彼は言った。

「いいよ、この写真だよね。 紹介かー それは‥またでいいから
今夜の仲間の話ししたよね。どうするの? 俺にだってそれなり、
それ相応のメリットくれないとさ、三田さん」

メリット?例えばなにが欲しいの?

「言っていいの?簡単なことだから、簡単だよ。写真の様に
ここで三田さんの身体を見せて欲しい。 それだけ簡単なことでしょ。」

おばさんの身体なんて見たって面白くないから。
私はまた小さな声で言った。

「俺ってさ、熟女好きなんだ。だから三田さんってドンピシャなんだよね。
だから見たいんだ。は、だ、か、を。そしたら今日は都合が悪く
なったからって連絡したっていいよ。」

裸って、、ここで裸になれって言うの?

「大丈夫だよ、裸を見せてくれるだけでいいんだ。誰もこの家にはいないし
来やしないから、それとも何かされるんじゃないかって思ってるの?」

誰もって、外に車、車あるじゃない。

「ああ あれ?あれは死んだ爺ちゃんの車だよ。誰も乗らないし母ちゃんもたまにしか
帰ってこないから。本当に気が向いたらん月に一二度顔を出すくらいだよ。
仕方なくって感じでね。」



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妻、陥落 - 現在のレスは94個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: Y :2022/08/31 (水) 22:40 ID:gXZE3X2o No.30206
この話は、10数年前に執筆していたものですが、ある事情によって執筆を中断してしまった物語です。
今回、いろいろと手直しをしながら、ぜひとも完成まで到達したいと思って再投稿させていただきます。
当方、文才の無い素人ですが、温かな応援をよろしくお願い致します。


またこの話は執筆したのが10数年前という事で、いろいろと現世代とのギャップがあると思われますが、ご了承下さいませ。

そして、この話が実話かフィクションかは・・・読者様の心の中でご判断をお願い致します。


[85] Re: 妻、陥落  博美 :2023/11/04 (土) 16:39 ID:yrtYrpNo No.31159
続きの更新を期待してます

[86] Re: 妻、陥落  まさ :2023/11/05 (日) 17:24 ID:J6DOLttU No.31162
続き、お待ちしております!

[87] Re: 妻、陥落  エログ :2024/01/17 (水) 07:18 ID:n/e.SaaU No.31234
あけましておめでとうございます。今年も楽しみにお待ちしています。

[88] Re: 妻、陥落  初心者 :2024/01/17 (水) 13:19 ID:.Fd.7vaA No.31237
はじめまして、私も続きが気になります。

[89] Re: 妻、陥落  たく :2024/02/20 (火) 22:55 ID:m28dIMdI No.31255
はじめまして。凄い話ですね!続き待ち遠しいです

[90] Re: 妻、陥落  初心者 :2024/04/18 (木) 21:55 ID:C4ZMesoI No.31297
Yさん
何度もすみません
ご都合良い時で良いので、続きをよろしくお願いします
本当に楽しみにしています

[91] Re: 妻、陥落  :2024/06/13 (木) 14:06 ID:FcQCiH0E No.31468
私も、とても楽しみにしていますよ・・・  たまらん・・・・

[92] Re: 妻、陥落  :2025/12/30 (火) 12:47 ID:o8q1klvE No.32516
その後はどちらかへ移られたのでしょうか?お分かりの方がいらっしゃいましたらお教えください。

[93] Re: 妻、陥落  健一 :2026/04/06 (月) 16:07 ID:pb5/sN56 No.32673
すみませんが更新はもうないのでしょうか?
よろしければ再開していただければありがたいのですが。


[94] Re: 妻、陥落  一寸法師 :2026/07/27 (月) 05:40 ID:dWAZYozo No.33011
続きを楽しみにしています。


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淫習 - 現在のレスは58個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 武井 :2016/08/07 (日) 10:27 ID:I0i/TM/Q No.23481
妻の名前は美津子、37歳の専業主婦です。
妻とは大学時代に知り合いました。
妻は、山深い集落から、大学進学のため上京してきました。
その集落から出てきて、はや19年となります。
しかしながら、物理的に離れても、まだ、結びついていることを実感する出来事が起きました。
淫靡な因習の束縛です・・・。

それは、呪文のような一言から始まりました。
「田舎で、ごけめになるから・・・。」
ある日の夕食後、妻から、そう切り出された時は、なんのことだかわかりませんでした。
「来年の春には、ちぎりとこをすることになると思う。」
続けざまに言われた言葉も、何を意味するのかわかりませんでした。
でも、妻の表情は深刻で、何か重要なことを言っているのだろうとはわかります。
一方で、妻は、あえて明確な表現を避けているように思えました。

「ごけめって?」
私は、その曖昧さを打ち砕いてもよいのかと悩みつつ聞きました。
その質問に、妻は沈黙をしていましたが、溜息と一緒に言葉を吐き出します。
「うちの田舎は狭い集落だから、断れないの。」
ごけめの回答にはなっていませんでしたが、それがすべてなのだろうとは理解できました。
「うちの田舎には、昔から風習があって・・・。」
それから、妻の口から離されたことは驚きの事実でした。

・妻の田舎では、神儀として、童貞の筆おろしを村の女性が行うということ(ちぎりとこ)。
・その神技を行う女性をごけめということ。
(旦那さんを無くした未亡人が行っていたことから、後家に由来して、ごけめと呼ばれていること。)
・意味は三つあって、元服、子孫繁栄、女体信仰(生娘と交わる前に露払い)からなること。
・昔は元服の時期14〜16歳ころにあわせて行われていたということ。
・現在は、近代化とともに、18を迎えた年の次の春に行われていること。

「いや、でも、村をはなれてしばらくたつし、他にもいるんじゃないのか」
私は純粋にそう思いました。
「・・・、いま、集落は過疎だし、お年寄りばっかりだから、村も困ってるみたい。」
妻は俯きながら、こたえます。
「でも、なにも、村を出ていった人間でなくても。」
「・・・ごめん、うちの親が今回の仕切り親になっているの。」
なんとなく、事情が分かってきました。
それが、最初の、「狭い集落だから、断れないの」につながっているのでしょう。
妻は、実家の両親のために身を投げ出すつもりなのです。


[49] Re: 淫習  武井 :2022/04/13 (水) 17:59 ID:xrB/ybD6 No.29950
22:05 体位を変えて。
/昨日今時\
「うう!凄いぃ・。大き過ぎる・・。」
〈〈大きい〉〉
lineで呟くのは、一行脚する程ヤられた前か・?

/凌と言う青年の、その屈強な男根は、長くて、そして太くて、愛液に充ちた妻の膣に侵入するにしても、最初の頭数センチで、既に苦労している様で、私のモノの様に、スンナリとは行かない様で・\

(お義母さんの掌では、〈指と指が〉届かんかったもんなぁ〜・)

/まぁ妻は、その肉の塊りでも徐々にもがいて、腰を大巾にゆっくりと、前後左右に小気味良く揺らして、段々と奥まで隠して、全体を受け入れてしまい・。
「あっ!あんっ、凄っ、凄いの・!」\

「あなた! 凄い!」
(えっ!?)
「○○ちゃんみたく!」
(えっ!?)
「そうなの!」
(託卵どころか、子作りしてるつもりもなぃが・)

妻は肩に捕まり、躰を起こして、さらにまた男根の上全体重をかけて・。

/「スボズボ」
半挿入の出し入れだった屈強な男根が、膣孔内に全部姿を消して見えた・\

「うあぁ〜! 凄過ぎぃ〜 ぁん! でも凄くイイのねぇ〜!」
再び夜更け前に、近所に聞こえると思う程大きな声で悦んで鳴いて・。
子ども達の、覗き心を刺激するのが心配で・。

神社の周りは、と言えば?
何も無いが・。
鶯と猫の鳴き声は遠くからでも聞こえる。

/「はぁ、はぁ、入ったあ〜!」
全村に響いたか・\


[50] Re: 淫習  :2022/05/13 (金) 11:52 ID:ZuDLrMrY No.29985
武井さんの淫靡な因習を延々と6年がかりの投稿 には敬服します。
私の生まれた山村も昔は夜這いの風習が残っていました。中卒後に
村の青年団に入会。

歓迎会で先輩から村の風習である夜這いの現実を知りました。噂では
聞いてはいましたが現実でした。

村祭りの前後含めて三日間は、青年団員は既婚、未亡人が対象で
女性の寝所へ行きそのまま性行為に及んでいたのです。

当時は、村の女性はみんなのものといった考え方があったのです。
楽しかったです。初参加は母に言われ、伯母さんにお相手してもらいました。


[51] Re: 淫習  ヤマユリ :2024/12/26 (木) 13:06 ID:ROvOK.pw No.31916
興奮してます・・・また、続きも期待していますね

[52] Re: 淫習  武井 :2025/12/22 (月) 07:24 ID:oqeqz24M No.32486
「綺麗な妻は好きですか?」最初は深く考え過ぎずに、(それくらいの感覚で臨もう・)と思っていました。(でも、何で妻なんだ?)そう思うのは、常についてまわりました。
(エステにも通わせてるし、たぶんに大丈夫だろう・)と自負の念もありましたし、。

『(美津子さん)・? あ、覚えてる。 (私も)遊んでもらったし・。 お兄ちゃんのお相手としては、良かったのかな・。 本当は(もっと)若い子がいいのかな? 《みつ姉ぇ》・か、。』

《でも、頼んでおいて良かったぁ。 おばちゃんだったら、嫌だもんなぁ。 今から(旦那に)「嫁を返せ!」なんて言われたらめげるな、。 こっちは、好きでヤってる?訳じゃないんだし?。 もう早速、オナ禁しょ、。》 


[53] Re: 淫習  武井 :2025/12/22 (月) 08:36 ID:oqeqz24M No.32487
「若者の生来を思って・。」 そう言われても、所詮は他人事だしな。

リハーサルの日
『旦那さん、来てたね、。 今、(旦那さんと)シテるのかな?。 つまらない事(お兄ちゃんが元)で、もめてなきゃいいけど・。』

《美津姉ぇ、来てたな。 あ〜良かった。 おばちゃんと(代って)じゃなくて・。 石鹸の良ぃ匂い、(まだ)するかなぁ・。 あぁ、たんまなぃ・。 良かった、(童貞)残って置ぃて、。 でも、(あの頃は)女子高(生)か、大学(生)だったもんな。 (本当に)オナ禁しょ・。

でも、彼は義母に、抜かれ、。

『お兄ちゃんと、お義母ちゃん?? 何やってんの?? まさか、「練習・・」と言われて、ヤられちゃたりするの?? それは、酷い!』

《いよいよ、矢場ぃヤツか、・・ (諸先輩に)聞いてたけど、。 お義母さん(の態度が)、怖いな・ 助けて・!》

凌は褌だった。 奉納事となると、どうして男は褌なのか?

《オナニーはするけど、風俗じゃないんだし、。 勘弁、。 
旦那に見られて、笑われてるし、。》

義母は軽く彼を、リードしている様に見えました。

《(びくっ!) 「あっ!」 やべ!震える。》

義母の細い指が、褌の隙間から、彼の男根を引っ張り出している。 優し気な指使いで、凌のジュニアが露になった。

《(まじか!) そんな、撫でんなよ、。やべーよ! 勃起しちゃう・。 (止めてくれ! 旦那に情けない処視られて、どぅすんのって! もぅ、包茎バレたし、。

「お義母さん・」
「何?凌ちゃん・」
「う・う・気持ちイイです・ 自分でするより・」
「凌ちゃんでも、自分でするんだ〜、いけないんだぁ〜、でも大丈夫よ、あの子(娘)が、ちゃんと教えてくれるわ・。 安心して・。」

確かに、健康な男子なら、(誰でも自分で)スルけど、健康過ぎる男根はなぁ・。
側から観ても、夫など無視した、楽しげな会話が、。


[54] Re: 淫習  武井 :2025/12/23 (火) 07:54 ID:npDjZ8i6 No.32488
《こいつは、(先輩)聞いてない。 うぅっ!》

「おばちゃんの、手のひらま◯こはどう? 気に入ったら、何時使ってもいいのよ」

《「何時」って?・。 うぅ、掌、、(手ま◯こ)だ・。 なんだ?これ、(ちんちんの)皮が引っ張られる、。 微妙に痛いし・。 でも、な・なんか気持ちイイ・。》

「そう、上手上手・。 そんな感じで、腰を振るのよ!」

「あ〜っ!」も、もう、「射るぅ〜っ!」

「あ? ふふっ、そうよね、射るのね、。 素直で良ぃ(男)子(よ)ね。 美津子(娘)に委せるには、(保持時間が丁度)適当ね。 おばちゃんを、あの娘(美津子)だと思って、イッパ〜イ射そっかぁ・。」

《お義母さん、、「あ〜っ!気、気持ち良すぎるぅ〜っ! おばちゃん(義母)何者?》

「ごめんなさいね。 これくらいしか出来なくて・・。 凌ちゃんも、あの娘(妻)も、本気にならなきゃイイけど・・。」

(あぁ、お義母さんに、されたら、5分持たんのか・・。 でも、18才の回復度なんて、。 ・・怖いわ・。) 

「あなた、お願い、(わたしを)鎮めて・。 あなたが、(神社で)盛がつくからイケないのよ・。」
「はぁ? この前(二週間前には)、シたろ!?」
「そうだっけ?」
妻とはいえ、「わたしを、女にしてほしい」と言われたら、男冥利に尽きる。
「(凌ちゃんの事を)考えてたら、おかしくなったの・。 
凌ちゃん可哀想っ! こんなオバサンが最初でいいのかな?」
「さだめ、なんだろ?」
「でも、恥ずかしいわ・。」
「光栄じゃないか!」
「(いつか)忘れてくれるかしら・?」
「彼女が出来たらね。」
「そうね・。 あん・。」
凡に饒舌な妻。
「比べられちゃうかな?」
「ハハ、それは、それさ・。  ほら、すんなりだし・。」
「そうね・。」

(女冥利に尽きる)と言われたとしてもな・。


[55] Re: 淫習  アウトレット :2026/01/11 (日) 09:54 ID:h2qiOKTs No.32541
罪に問えない寝盗られというのは、もどかしですね。

[56] Re: 淫習  健一 :2026/06/16 (火) 09:03 ID:Xv.Cvq0o No.32840
地域のより様々な因習がありますね。

[57] Re: 淫習  ファン :2026/06/17 (水) 15:43 ID:8PtfgvIs No.32848
昔、ある漁村では男の子が漁に出る年齢になると、村頭とその妻とその子の親が相談して未亡人、叔母、親の従姉などから筆おろしの相手を決め肉体関係を持たせた。
危険と隣合わせなだけに女を知らずに万が一のことがあったら可哀そうだとの配慮からだ。


[58] Re: 淫習  一寸法師 :2026/07/26 (日) 21:50 ID:5Zsmqcqs No.33009
更新を期待しております。


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卯月27【最終話】 - 現在のレスは27個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: とある妻の物語 :2015/03/29 (日) 01:17 ID:Hl6uR8CM No.20642
とある妻の物語
〜卯月(27)
[最終話]



コーヒーを注いでいると、後ろから「、、大丈夫ですか?、、、」とG課長の声。
彼もコーヒーのお代わりを注ぎにきたらしい。
いや、、わざわざ僕の様子を見にきてくれたのだろう。

「ははっ、、もう大丈夫です、、Gさんのおかげです、、」
と、耳打ちしてくれた彼に感謝した。
彼の耳打ちと妻のテーブルの下の悪戯がなかったら、僕はコントロール不能になっていたかもしれなかった。

「、、すいません、、僕らも調子に乗りすぎました、、」と少し恐縮顔のG課長。

「いやいや、、いいんですよ、、まあ、いい刺激になりますし、、ははっ、、」

声のトーンを落とす彼。
「、、、、あの、、、実を言うと、かなり羨ましいです、、、それ、、」

それ?、って、、どれ?、、というような表情を僕がしていたらしい。

彼が言葉を探す。
「、、あ、、その、なんて言うのか、、、イイ夫婦関係、、ということですよ、、ははっ、、」

彼の意図が全く掴めなかった僕は、「、、はい、、、」としか言えなかった。

コーヒーを注ぎながら、目の下のカップに話しかけるように彼が言う。
「、、、実は、□□さんに相談したいことがありまして、、、」

相談、という言葉に、ちょっと身構える僕。

だいたい、仕事とかプライベートでも、相談、というものは、面倒臭くて、ろくなものじゃない、と今までの経験で知っていた。
そんな僕の警戒心を感じ取ったのか、彼が、僕に向き直り、
「、、あ、、大したことじゃないんです、、、相談なんて大げさなものじゃなくて、、お願い、、ですかね、、」

立ったままコーヒーを口に運びながら僕が、聞き返す。
「、、お願い、、ですか?、、」
僕に?、、何だろ、、、

たった今思いつくのは、[もう一度Mさんを抱かせてくれ]、ぐらい。
もちろん、この場での返事は、NOと言うつもりだった。

「、、はい、、まあ、、□□さんにしか、こんなお願いできないのですが、、」

、、そら来た、、

彼が、キョロキョロと周りに人がいないことを確認して、僕の前に一歩寄った。
「、、、あの、、今度、僕の家内とデートしてもらえませんか?、、」

、、、、はっ?、、、

何て言った?、、、
デート?、、G課長の奥さんと?、、、

、、、誰が?、、、と思いながら、無意識に自分の顔を指差す僕。

真面目な顔で、うん、と頷く彼。

ええっ?、、、ちょっと待ってくれ、、、
そんな、お願い、は、まったくの想定外。

何と返事をしていいのか分からなくなった僕は、彼の顔をジッと見返すことしかできなかった。

「、、あ、、もちろん、今すぐ返事をくれなくてもいいです、、、また後日、ということで、、ははっ、、」
と、恥ずかしそうな笑いを浮かべる彼。
もともと日焼けしていた肌でよく分からなかったが、かなり顔が赤く熱くなっているに違いない。

きっとそれなりの勇気を振り絞って、その、お願い、を口にしたのだろう。
確かに、僕だから彼の気持ちがよく分かるのかもしれない。

、、ひとまず真摯に応えなければ、、、
「分かりました、、あ、、OK、ということじゃなくて、後日、ということで、、、」

「、、あ、、はい、、それでイイです、、、」

F君とE君が席を立ち、こちらにやって来るのに気づいた僕は、G課長の肩越しに彼らの方を見た。
そこでこの会話はここで終わって、少しホッとした。

若い二人には、妻からデザートをゲットしてくるように指令が下されたらしい。
妻の好みを彼らに伝えてから、僕とG課長は、コーヒーカップを手にテーブルに戻った。

戻りながら、隣のテーブルの男性達が、相変わらずチラチラと妻の方を見ていることに気づいた。
ミニスカートから伸びる組まれた脚にも横からの鋭い視線が飛んでいる。
先ほどの、泡踊り、の話もその男達の耳にも届いてしまっていたのだろう。

「はい、、お待たせ、、」とコーヒーカップを妻の前に置く。

「ありがと、、」
と微笑む妻が、正面に座る僕とG課長の顔を見比べるように視線を走らせたが、すぐにテーブル上の会話に戻った。

皆の話を聞いていると、次回の、Mさんを囲む会、は、いつ、どこで、しましょうか?、というような話題に切り替わっていたようだった。
夏頃を想定しているらしい。
高原ゴルフ、海、山登り、キャンプ、などなど、泊まりを想定したプランを好き勝手に並べる彼が言いたいことを言っていた。

もちろん妻もその話しに加わっているが、はぐらかす感じで消極的だ。
主役の妻がそんな感じなので、話しがまとまらない。

予想通り、「□□さんは、どこがイイと思います?」と、彼らが僕に矛先を向ける。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[18] Re: 卯月27【最終話】  :2015/04/13 (月) 13:22 ID:3tOGXmds No.20742
こんにちは!いや、本当に素晴らしい小説に素晴らしい画像です。。奥さんの逝く姿が情景として浮かびます。もちろん、動画も良いですが文字のひろがりを本当に感じます。声だけでも聞かせてくれたらいいですね!動画とか貰ったら一年は抜きネタに困らない気が(笑) 是非、終わらないで欲しいです。。。

[19] Re: 卯月27【最終話】  りん :2015/10/22 (木) 11:41 ID:tHkAJHZg No.21912
ご無沙汰しております。
最終投稿から半年以上経ちましたが、お元気でしょうか
その間私は何回作品を読み返したか・・・
そのたびに興奮してました(笑)
たまには近況などお知らせくださいね!
半年のあいだに書き留めたものなどがあれば、もっとうれしいのですが(笑)
いつまでもお待ちしておりますま〜す!


[20] Re: 卯月27【最終話】  かな :2015/11/02 (月) 01:18 ID:yWvY/vvc No.21986
続きを期待しちゃいます。
焦らずにお願いしたいです。


[21] Re: 卯月27【最終話】  ふぁん :2019/01/08 (火) 17:59 ID:ip/DP1Gs No.26530
最終話からはや3年以上たってるんですね。
何回も読み直し興奮し素晴らしい小説に出会ってしまいました。
まだかまだかと続きを期待ばかりしちゃいます。
待ってますよ〜〜!w


[22] Re: 卯月27【最終話】  ゴロゴロ :2019/09/10 (火) 09:05 ID:D9YZQ8dM No.27236
この名作が埋もれるのは
すごく惜しいです。
お時間があれば
ぜひ、続編か、新作をお待ちしています。

というか、出版してくれれば必ず買います。
ご検討のほど、よろしくお願いします。


[23] Re: 卯月27【最終話】  願いを込めて :2024/01/27 (土) 16:24 ID:kvP1CnmA No.31240
続編待ち

[24] Re: 卯月27【最終話】  ヤマユリ :2024/12/21 (土) 00:28 ID:Si1B7yHQ No.31890
続きが、あれば・・・気になります・・・・お願い!!!

[25] Re: 卯月27【最終話】  朝美の夫 :2025/10/13 (月) 17:38 ID:uWjqvlbU No.32384
そろそろ ぞく編を書きたくなっていませんか?

[26] Re: 卯月27【最終話】  りょうた :2025/10/14 (火) 23:33 ID:GJlGzNy2 No.32388
続きをお願いします

[27] Re: 卯月27【最終話】  一寸法師 :2026/07/26 (日) 21:47 ID:5Zsmqcqs No.33008
続編を期待をしております。


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強気な女 - 現在のレスは19個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 谷口 :2024/09/09 (月) 10:59 ID:RIX65Yh2 No.31699
観光地の賑わいの通り、すれ違いざまに私と連れ添う私達を見て、すれ違う
人達は懐疑的な表情を浮かべる。 
ただでさえ背の高い私が身体の線をはっきりと浮かび上がらせる白いニットのワンピースに
5センチほどのヒールを履いているのだから目立つに決まっている。
そして私の手を取り歩いているのが私より背の低いずんぐりとした見栄えの悪い オジサン なのだから
あの二人はどんな関係なんだろうと想像しながら凝視しているのだろう。
しかも私の格好ときたら、まるで膨らみのない胸元にはっきりと乳首が浮き出ていて、
明らかに下着を付けていないことが見て取れるのだ。
膝より少し上の辺りまでかろうじてワンピースの裾はあるのだけれど身に付けているのは
とても下着とはいえないそんな黒いレースの小さなパンティだけだった。
そんな好奇な視線が私には堪らない刺激を与えてくれる。

手を引く男、好みでもなかったのに、敢えて言えば嫌悪感すら感じる男だった。
そんな男を私はどうしてこんなに求め、男の言いなりになる様な女になってしまったのか、、。

あの日夕食を食べながら私は珍しく旦那に愚痴を言った。
私たちはもう何年も交わることも無い冷めた夫婦だったけれど。貴方に言葉をかけた。
私にはもう興味のない夫、たぶんいいえ女がいるのだ。
貴方は私と会話することに意味あるのかとでも
言いたげにいつでも ふんふんと 相槌を打つだけの男。
あれほど好きで一緒になったのに…そして私もいつからなのか夫に興味を失い
他所の男の視線や好意を求め、女磨きに性を出していた。

仕事先でくどくどと言いがかりをつけてくるクレーマーのオッサンの
愚痴話しを聞いてくれるだけで良かった。

私は誰でもいいから話しをしたかったし、本当は抱きしめてもらいたかった。
私はまだ女でいたい。求められる女でいたかったから。
それが冷めた関係の夫であっても私は求めていた。

普段の夕食だったらお互い目も合わせる事なく、
ただ黙々と箸を進めるだけの時間。
夫の反応は簡単に予想ができていたのよ本当はね。
でも敢えて私は重い口を開き話しかけたの。
返答が得られやすい話題。そう仕事先で理不尽な対応を求める
クレーマーのオッサンの話しだった。

予想を裏切ることなく夫は予想通りの回答を淡々と話した。
相変わらず興味なさげに "ふんふん" 
相槌を打ち、しまいには、そんな相手にはなっ、話を良く聞いて頷いて
あげれば問題の大部分は解決するもんなんだよ。
要はさ、話しを聞いてほしいだけなんだよその手の人間は。
どうせオマエの事だから屁理屈でも言ったんだろ。

私はね、貴方に求めたのは色々言わないで、そうだよな、大変だなって
言ってくれるだけでよかったの!
ちゃんと向き合って私の話しを聞いてくれたら。
貴方の演説なんか聞きたくもなかった。

腹が立った  無性に。
そして翌日、私にとっての過ち…そう誰でもよかった、
そして私はきっとしたかったのだ。

執拗に説明が足りないと怒るオッサンに、
オッサンだなんて口には出しはしない
屁理屈なんて言うわけないんだよ!バカ旦那!
私は心のなかで局長にそして旦那に向かって叫んでいた。

所長は仕方ないから直接説明してこいよ。気楽に言った。脳天気な上司。
挙げ句、でもな丁寧に、丁寧に聞いてあげればこの手の客は納得するから、
北原さんは美人なんだからさ、ね、わかるでしょ。
上手に使わないと。ねっ  。
なんだったら帰宅の方向は同じだろ、直帰して構わないから。
上手に片付けてきてよねっ頼むよ。

お気楽に夫と同じことを所長は言った。
しかも"綺麗なんだからその辺りを上手に使って"とはどんな意味なんだ!
綺麗だなんてアンタに言われなくてもそんな事わかってますって、
そもそもセクハラだろ!セクハラ! 
アンタもか…心の中で呟き罵った。

締まりの悪い玄関の引き戸を開ける。、いかにも質の悪そうな、そして
掃除をしていないのかジャリジャリとレールにゴミや砂が音を出す扉を開けた。

玄関には汚れた作業靴や草履が片付けられることなく散乱し、
段ボール箱の中から食されるかとなく放置された玉ねぎの芽が大きく伸びていた。

やっと来たか。 
男は汚れた玄関の敷物の上で、ボリボリ汚れたズボン越しになぜか股間を掻き、
私に言った。

私は所長の言う様に物腰柔らかく、丁寧に女をちらつかせながら
    この度は配達に不備がございまして申し訳ありませんでした。
会社からの心ばかりの品を差し出しながら頭を下げた。

美人さんか…私は旦那の愚痴をさり気なくいつも同僚に話したことを男を前に
思い出していた。
私は不幸せ、満足してないのとバカな男が声を掛けやすい様に隙を作っていた。
女なんて誰だってそんなものだ。
出来の悪い夫の愚痴を言うと、臭覚を働かせたオスが同情するフリをしながら
交尾を目的に歩み寄る。 

男は女の心の隙間に言葉をかける。
女の周到な罠だとも知らずに。 
男は声を掛けるのだ。

私は同世代の女性に比べ、背も高かく目鼻立ちがはっきりしていることもあってか、
少し得をしている。背が高いだけで実は良く見えるものなのだ。
確かにおばちゃん体型ではなく細身の身体は自慢でもある。
でも小さな乳房は子供の頃こらずっとコンプレックスなのだ、しかも授乳のせいなのか

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[10] Re: 強気な女  まさし :2024/09/18 (水) 11:59 ID:hOdNjQxM No.31715
汚れた部屋に布団と非日常の場所で体は
男を求めていますね
臭いちんぽを入れてほしくてウズウズしてますね
男の子種がほしいのかな


[11] Re: 強気な女  谷口 :2024/09/18 (水) 12:09 ID:L7R8ZYUc No.31717
美形な女ほど実はヤリマンだったりするじゃないですか!
当然声を掛けられることも多い、チャンスがあるって事ですよね。
私の身近にもえっこの人が浮気するんだ…てなことがあるので。
そんなイメージしてます。
まさしさん、引き続き宜しくお願いします。


[12] Re: 強気な女  まさし :2024/09/18 (水) 13:33 ID:hOdNjQxM No.31718
いい女がこんな男っていうのもまた興奮します
今回のように汚い部屋に臭い男
ホームレスのような男にやられるとか
続き楽しみです


[13] Re: 強気な女  一夫 :2024/09/18 (水) 18:58 ID:PO639.Sc No.31725
同僚熟女がかなりの美人で、声かけようか悩んでいたとかろだったんで今後の展開楽しみにしてます。
美人だってやる事やってますから。


[14] Re: 強気な女  まさし :2024/09/24 (火) 18:10 ID:CijAyrKs No.31741
いつでもいいので続き待ってます

[15] Re: 強気な女  谷口 :2024/09/30 (月) 23:29 ID:W.l8eD0Y No.31744
北原さんよぉ あとで色々言われたくもないんだよ。
そんなつもりじゃなかったとか、強引とかさ、
だから自分でそのブラを外して俺に触ってと頼めよ
ほら、早く外して私のオッパイを、乳を触ってくださいって言えよ。
嫌なら良いんだよ嫌なら。 俺は構わない 
俺の家に来て、勝手に寝室に入って来てさぁこんなことしてんだから
わかるだろ 。
子供じゃあるまいしこうなる事だってわかってたんだろ えぇ
俺はどうでもいいんだよ こんな事が"噂"になろうが
痛くも痒くもないんだよ。
でも世の中には秘密の関係なんて物があってさ、
そんな関係がこの世の中には反乱してるんだよ。
なっ、北原さんが望むならそんな秘密の関係だってなぁ あるんだよ。

奴は"噂"の言葉だけ、明らかにトーンを変えて口にした。
そもそも私はすでに抵抗する気持ちを失い男の言葉に従っていた。

見、て、見てください…

私は厚いパッドの入った青いブラジャーを外し、手で勃起した乳首がある
小さな乳房を隠した。

良い娘だぁ 待ってろよ

そう言って男はベルトに手をかけズボンを脱いだ。

さあ今度は北原さん、アンタの番だ
手をどけろよ、しっかり見てもらいたいんだろ その身体を、
だったら手をどかして見せなくちゃ"秘密の関係"にはなれないだろ。

私は手を下ろし汚れたパンティを直した。

いいねぇ そうこなくちゃいけないよ!
しかし下のお毛々、ちゃんと剃らなくちゃダメだよハミ出てんぞ
お毛々が。  
そもそもそんな小さなパンティなんか穿いてるくせに
手入れくらいしろよ! いいか!

そう言いながら奴はシャツを脱ぎパンツ1枚になった。

俺のパンツを脱がしてくれよ  ビチャビチャなマンコに
早く挿れて欲しいんだろ

奴の突き出した腹を、辛うじてパンツのゴムが支えてる様に見える。

私は下着一枚の身体で、勝ち誇った顔で、ニヤニヤした
男のトランクスを下ろした。 娼婦の様に
男の強烈な臭いがした。 白髪交じりの陰毛、そして重たそうな頭をぶら下げた
黒々した”モノ”がダラリと垂れ下がり頭にはいくつも
シミができていた。


[16] Re: 強気な女  谷口 :2024/10/06 (日) 09:03 ID:I6ndk81k No.31751
男は私の身体を、顔を見ながらダラリと垂れ下がった性器を脚を少しだけ広げて
右手で扱きはじめた。 白髪の混じった大きな二つの毛の塊をぶらぶらさせながら

ずっと前からあんたとやりたかったんだよ。
オッパイはどのくらいの大きさで、乳首の色は、大きさはオマンコの濡れ具合はってな。
何度も想像したよ。アンタの髪の匂いを想像してな。

男は手はゆっくり、ゆっくり扱きながら、私を値踏みするように犯すようにしながら。

私は男の突き出た大きなお腹を、髭の伸びた顔を、引き攣りながら身体をこわばらせながら
見ていた。何より私を見ながら自慰をする男の手に目を奪われた。

アンタがどんなパンティを穿いてるのかだってよ、何度も想像したんだ。
アンタが好き者だってことはわかってた。
自分がいい女だってこともアンタはわかっていて俺をからかっていたんだろ
それとも俺に犯されることでも想像してオナってたのか

男の性器が大きくなる亀頭を親指で撫で回しながら器用に毛の塊を揉んだ。
シミのある亀頭の口から透明な汁が滲み出ていた。



そこの壁に手をついてこっちに尻を突き出せよ。
立ちバックで挿れてやるからな

私は襖横の柱に手を添えてお尻を男に向けた。

Tバックはそのままでいい Tバックはそのまま後ろから
突っ込めるから良いんだよな。 脚を開けよ もっと尻を突き出せよ


[17] Re: 強気な女  まさし :2024/10/10 (木) 14:24 ID:IvdsuUMA No.31753
心とは裏腹に体は・・・マンコは男のモノを欲しくてたまらないんですね
早く入れて欲しくて我慢できないのかな


[18] Re: 強気な女  :2024/11/01 (金) 05:09 ID:cTkkxlvw No.31782
凄いですねー
股間がたまりません
女性の性は凄いですねー

[19] Re: 強気な女  谷口 :2026/07/25 (土) 09:58 ID:eN7RLxOM No.33005

震える脚を少しだけ開いて突き出した。

小さな青い下着は、私の濡れた割れ目に食い込みその汁を吸いあげ
色を変えていた。私は女の長くビラビラと長くそして黒ずんだアソコが
嫌いだった。 ダラシなく、そして男達はそれを摘んで虐めた。
そしてそこに色を変えた下着が包帯の様に濡れた傷口を堰き止めていた。

男はその汁で濡れ染み込んだ下着を、女の大きな傷口から抜き取り
片側に寄せた。

そして節くれだったタバコのヤニで黄色くなった指を私の奥まで、
ゆっくり差し込み私を虐めた。 グチュグチュと私の女は声をあげた。

大きなマンコだと思ったら、このいやらしいビラビラはまるで牡蠣が口を
開けているみたいだと言って私のお尻を左右に開き、笑みを浮かべている。



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過去スレで秀逸だったのは。 - 現在のレスは113個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 田中。 :2021/11/23 (火) 21:05 ID:u1qedpAE No.29575
過去スレで今でも探して読み返すお気に入りはありますか?  私は「妻が母から女へと」やら「家内の情事」などです。

[104] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  しゅう :2026/05/03 (日) 07:25 ID:rB1iC.Dw No.32721
格さんへ
NTRWIKI(寝取られ体験談のまとめWiki) でググると、幸せになれると思いますよ。


[105] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  志津夫 :2026/05/13 (水) 18:55 ID:koYIRm2o No.32741
秀逸といえば「家内の情事」かな。
上坂さん、奥様の仁美さん、上坂さん公認の恋人、健太くん。
家庭に恵まれなかった健太君を「健太君はもう家族みたいなものじゃないか」
という上坂さんの言葉がこの物語のキモ。
続編をもあるけどこちらは別の角度からのSM物語。好みの方にはいいよ。


[106] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  無名 :2026/05/15 (金) 08:27 ID:mbkXoVrY No.32743
「息をするように嘘をつかれ」が忘れられない作品です。
清楚で誠実だった奥さんが調教され、マインドコントロールされた挙句、生中だしセックスの快感を得るためにご主人に平気で嘘を嘘をつくようになったという作品です。
マグロだった奥さんが、1年余りで延べ2000人の客を取る娼婦に堕ちてすら、自分では自発的に行動していると思い込んでいるところが凄いです。


[107] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  佐々木 :2026/05/15 (金) 21:30 ID:IQTDnAAM No.32745
「家内の情事」って、やっぱりすごい作品だったのですね。
仁美さんと健太くんのその後を知りたくて、
他の人が続編を書くなんて、普通では考えられないことですね。

投稿されている方のご苦労を思うと、あまり批判めいたことは言いたくないですが、
今、掲載されている続編は、本来の「家内の情事」とは違う気がして・・・
勝手に期待した自分がいけないことはわかっておりますが、ちょっと残念です。


[108] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  無名 :2026/05/18 (月) 08:21 ID:tUR3hc/M No.32749
「息をするように嘘をつかれ」は他の男とセックスしている妻:216Pにあります。
娼婦化した奥さんは自由恋愛の行為であって、自らの意志で男(客)とセックスして
いると思い込んでいて、十数年経った後でも、その行為を続けている。
マインドコントロールの怖さに衝撃を受けました。


[109] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  山本 :2026/05/22 (金) 06:55 ID:XaUgfd6s No.32757
妻が社員旅行で社長に寝取られた話。

[110] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  アイカワ :2026/06/25 (木) 07:04 ID:k1eoBqFo No.32874
109山本さんが書いた回はタイトルなんでしょうかね?気になります

[111] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  マサシ :2026/06/25 (木) 18:59 ID:dMwTPyMs No.32876
妻が社員旅行で社長に寝取られた話。→ 「変貌する妻」かな

[112] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  祐一 :2026/06/27 (土) 07:41 ID:SrxaS0ak No.32885
[201310] 社員旅行

社員旅行を題材にした作品はいろいろありますね。
本作はタイトルもそのまま『社員旅行』となっています。
物語は一応完結しているようです。


[113] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  寝取られ好き :2026/07/19 (日) 02:19 ID:sJD9VCyc No.32972
このスレにあがってた井上圭子の夫のヤツ読んだが興奮した。
このスレの優秀な作家さん、
圭子さん視点もしくは
旦那全て覗き見設定でイチから完結まで書いてくれ。



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貴方の奥さんもAIで - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: 花紋 :2026/07/16 (木) 22:10 ID:J/2lL/9o No.32965
居酒屋でパート始めた妻が実は元AV女優でそれがバイト達にバレて輪姦され、それをアダルトサイトで知って寝取られ属性が目覚めた夫婦…って設定でAIに書かせてみたらこんなのが出来ました。
出力された元はの文章はかなり日本語がおかしかったり、描写がおかしかったりしたのでだいぶ添削しましたがそれでも読み返すとかなりアレな文章になりましたが。

この程度の文章でも良いと思った方は貴方達夫婦のプロフと隙なシチュエーション書いてくれたら代わりに打ち込み添削して短編小説作ります、意外な流れの興奮する話が出来上がるかもしれません


妻は元AV女優
恵利がパートを始めたきっかけは、買い物中にたまたま出会った元部の下石井だった。
あいつは今、転職して居酒屋の店長をしている。
人手不足で困っていると言い、恵利にパートで働いてくれないかと頼み込んできた。
今まで飲食店で働いたことのない恵利は、深夜まで働くことに不安を抱いていたが、息子の和樹はもう中学生だし、勤務時間は20時から閉店までで良いとのことだったので、俺は妻に判断を任せた。恵利は少し迷った末に快諾し、石井の店で働くことになった。
働き始めた頃は流石に大変そうだったが、仕事は楽しいらしく、以前に比べ恵利に笑顔が増えていた。そして半月ほど経った頃、恵利は閉店後の歓迎会があると言った。申し訳なさそうに「帰りが遅くなるかもしれない」と言う妻に、俺は「家の家事に加えて夜遅くまで頑張ってるんだ、楽しんでおいで」と送り出した。
その夜、恵利は帰ってこなかった。朝起きると、リビングのソファーで寝ていた妻の顔は、疲れ切っていた。
それから恵利は笑顔が減り、家事をおろそかにするようになり、スマホを常に手放さなくなった。
当然のように俺は浮気を疑った。
店長の石井以外は男子大学生のバイトばかりだ。
四十路のおばさんで、芸能人のようにスタイルを保っているわけでもなく、蓄積した脂肪でぽっちゃりとした恵利が、若い大学生たちに相手にされるはずがない。
石井も在職中に何度かうちに遊びに来たことがあるが、恵利とは普通に接していた。
それに石井の店は深夜まで営業し、アルコールも扱うため酔っぱらいに絡まれることもある。

「恵利に限って浮気なんてない。きっと質の悪い酔っぱらいに絡まれて落ち込んでいるんだ」

そう自分に言い聞かせていた。
そして一度、恵利が働いている時間に店を訪ねてみたことがある。
店内は予想通り酔客で賑わっていたが、恵利に絡む客は見当たらなかった。
ただ、俺が気になったのは恵利の服装だった。他のバイトと同じく頭にバンダナを巻き、作務衣の上着を着ているのだが、下は恵利だけがストレッチ素材のスキニーパンツだった。ぴったりと体に張り付き、ぽっちゃりとした大きなお尻の形がくっきりと浮き上がり、尻の割れ目までくっきり浮かんでしまっている。
酔った客たちが遠慮なく恵利のお尻を視姦しているのが目についた。
俺がカウンターに座ると、恵利はすぐに気づいて入ってきて接客してくれた。
笑顔で話してくれる妻の姿に少し安心したのも束の間、別のバイトが恵利の隣に立って作業をしたり、後ろを通ったりするたびに、恵利の体がピクッと強張ったり、ビクッと小さく震えたりするのがわかった。
具合でも悪いのかと心配し恵利にどうかしたのか聞くがなんでもないと答える恵利。
しばらくして恵利の姿が店内から消えたので、近くのバイトに聞くと
「仕入れで足りなかった食材を買い出しに行ってる」
とそっけなく答えられた。
あんな恥ずかしいパンツ姿で夜の街を歩かされているのかと思うと、胸に複雑な気持ちが広がった。
30分ほど待っても恵利が戻らないし他の客もいなくなったので、俺は諦めて会計を済ませて帰ることにした。
カウンターレジを打っていたバイトは、少しニヤついた顔で俺に「お疲れ様です」と声をかけてきた。
そしてその夜、朝まで恵利は帰ってこなかった。
朝、姿の見えなかったはずの恵利がいつの間にか帰ってきて、ソファーでウトウトしていた。
そんな恵利の肩を叩くと、妻は「ひゃあっ!」と悲鳴を上げて飛び起きた。
俺だとわかると慌てて誤魔化した。
「ごめんなさい……夢を見てたの。びっくりしたわ。」
その日はたまたま息子の和樹が親戚の家に泊まりに行っていたので、自分を安心させるためにも久しぶりに夜を誘ってみたが、恵利は悲しそうな顔で首を振った。
「今日は疲れてるの……ごめんなさい。」
それ以降、何度誘っても断られ続けた。
我慢の限界だった。
和樹が塾で、恵利がパートに出た日、俺は一人で家にいた。
恥ずかしながら我慢できなくなった俺は、年甲斐もなくアダルトサイトを開き、自分好みの素人動画を適当に探していた。
その時、それを見つけた。
動画のタイトルは『元AV女優のおばさん、今はパート先でバイト君の肉便器』。
サムネイルに映る女性の顔は、加工がされていたが紛れもなく恵利だった。
俺は息を飲んで動画を再生した。
手持ちで撮影されているような手ブレした映像で、閉店した居酒屋のお座敷部屋が映し出された。
その畳敷きの広間には大人数用の低いテーブルが置かれ、薄暗い照明の下でモニター越しでも空気は淀んでみえる。
全裸の恵利がそのテーブルに仰向けに横たわり、自分の両手で膝を抱えるようにして脚を大きくM字に固定していた。
カメラが恵利の顔からゆっくりと下へ移動していく。汗で濡れた頬、半開きの唇、巨乳が重そうに横に広がる様子、そしてーー
そこでカメラが一瞬止まり、恵利の乳首が大きくクローズアップされた。
最後に見た時より明らかに二周り以上肥大化し、硬く腫れ上がった乳首には光るリング型のニップルピアスがしっかりと装着されていた。
……どうしてピアスが……?
俺は画面の前で思わず声を出した。知らない。全く知らなかった。
カメラがさらに下へ移動し、恵利の性器がアップで大映しにされた。
陰毛は綺麗に剃り落とされ、つるつるの淫らなまんこがはっきりと露出している。
「ははっ、見ろよこのツルツルまんこ。もう旦那とさせないように、おばさん自身に毎日自分で剃らせてんだぜ。乳首もデカくなるよう毎日調教してピアスまでさせたんだ。間抜けな旦那は知らねーんだろうな、奥さんのアソコも乳首も俺らの専用肉便器になってるなんてよ」
大学生が大笑いしながら説明した。
別の大学生が恵利の肥大化した乳房を乱暴に揉みながら言った。
「ほら、ちゃんとカメラに向かって言えよ。おばさん」
恵利は震える声で、涙目になりながら言わされた。
「……AVにも出てたこの中古マンコを……若くて逞しいチンポで輪姦していただいて……幸せです……」
「今からこの元AV女優のおばさんを輪姦します!」
大学生の一人が楽しそうに宣言した。
その言葉に、俺は画面の前で息を止めた。
元AV女優……?
恵利が……? まさか、そんな過去が……。
しかも剃毛だけじゃなく、乳首をあそこまで肥大化させてピアスまで……。
俺の知らない間に、妻の体はこんな風に改造されていたのか……。
俺の考えがまとまる前に裸の大学生たちが一斉に恵利にいやらしく群がる。
複数の手が巨乳を鷲掴み、太ももを撫で、ぽっちゃりとした腹肉に舌が這う。

「ほらよ、今日も旦那の知らないところで俺らのチンポに犯されに来た元AV女優の肉オナホールが。毎
日お前みたいなブタおばさんを種付けしてやってるんだから、ありがたく思えよな!」

一人の大学生が恵利に覆いかぶさり、前戯もなくいきなり恵利のまんこに強引に肉棒を押し込んだ。

ずんっ! ずぶずぶずぶっ! ぐちゅううっ!ぬちゃぬちゃぬちゃっ! ずんずんずんずんっ!

急に奥まで貫かれ、激しく犯される恵利、嫌がるように体をよじるが、別の大学生が揺れる巨乳を鷲掴みにして力任せに揉みしだきながら

「嫌がってんじゃねえよ。ちゃんと『挿れてくれてありがとうございます』って言え!」

恵利は苦痛に顔を歪めながら、震える声で

「……挿れて……くれて……ありがとうございます……!」

と言わされると恵利を犯してる大学生が満足気に笑うとさらに力強く腰を振り、何度も肉棒を打ち込む。
そうして恵利は肉棒を奥深くまで打ち込まれるたびに体をのけぞらせ、苦しげに喘ぎながら。

「ああっ……! はうううっ……! ありがとう……ございます……! あんっ……! 逞しいチンポで……犯してくれて……はあっ……!」

と言わされる
そしていやらしく巨乳がぶるんっ、ぶるんぶるんっと大きく波打ち、ぽっちゃりとした腹肉がぷるぷるっと震える。
肉棒が奥まで突き刺さるたびに、ぱんっ! ぱんぱんぱんっ! ぐちゅぐちゅぐちゅっ! という激しい肉音が響き渡った。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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同僚の嫁さん - 現在のレスは19個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: マサ :2022/04/18 (月) 05:24 ID:RtoNzKx6 No.29954
昔話に色をつけて書き込みたいと思いますが、文才はありませんので御容赦下さい。

元同僚から、密会のアリバイに私と会っていたことにしてくれと、よく頼まれ
口裏を合わせていましたが、実はその同僚嫌いだったんですよね私。
でもその同僚の嫁さんがまた私の好みで、1度は抱いてみたい女だったんです。
背が高くてスレンダー系の美人。 私、背が小さいので大きな女性が好きなんです。
背は小さいですが竿は、特に亀頭が大きいので自信があります。
1度抱いてしまえばこっちのものです。
風俗でも大きいですね〜ってよく言われるので自信があるんです。
その頃44,5の女盛りの彼女を放ったらかしにして、浮気三昧の同僚を妬ましく
思っていましたし、彼女だって満足させてあげても…そんなことがあっても良いですよね。
彼女だって発情する雌ですから(笑) 
同僚から奥さんのことは色々聞かされていましたからね、落とすことは簡単です。
赤いマークのところでパートで働く彼女から何度か電話で確認の電話も来ていましたから、
彼女に連絡を取ることは造作ない事でした。
電話が来たときに、
実は…って、電話ではなんですからあって話しましょうか?
ご主人には内密にお願いしますねってことで声を掛ければOK なんです。
先ずは謝罪、嘘を言ってたこと、そして奥さんに同情共感してあげて、その怒りをどうやって
はらせるのか、同僚への報復として裏切らせる、しかも俺の女にさせる…。
はじめて彼女を抱いたときは彼女の怒りを煽るようにして何とか矛先を私に…
私が好みの男で無いことは知っていましたが、見た目と違い強引な男に弱い事は同僚から聞いて
知っていましたから、強引にとにかく強引に、理由をこじつけその日のうちに裏切らせる。
会って目の当たりにする彼女は益々私をその気にさせました。
長い髪から大人の女の香りがします。大きな目、長い指、胸の膨らみは…いい女だ。
股間を膨らませながら、落ち着かせながら、ことの顛末を話します。
怒りに顔をあからげ言葉を荒らげる彼女、その感情に同調しながらその気の糸口を探る。
 私だって…彼女からその言葉が出たときに上手く理由を捩じ込んだ。

また書き込ませてもらいます。


[10] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/07/15 (月) 11:44 ID:GhY5UAeY No.31546
男の目を意識したそのあと決まって私は行為をした。
シャワーを浴びながらいつもの様に。
 頭の中に田島の姿はなかった。
ただ知らない男達のまとわりつく視線だけを意識して行為をした。

ずっと前からそう、ずっと前から望んでいた。
私の身体を、淫らな気持ちを満たしたい  。


三ツ井さんは言った。
「誰だって上手に嘘をついて生活してるんですよ。 
ときには自分自身に向かってこんなこと私じゃないとか、魔がさしたのよ、
なんて言いながら誰だっておこなわれた行為を正当化するんです。
でも今日は美樹さんが私を利用するだけなんですよ。」

利用されるのではなく利用した、、か。

「遊ばれるではなく、あくまでも私を利用して仕返しをした。
それだけなんです。」

彼はそう言って握っていた私の手を彼の固くなった場所に運んだ。
主導権は美樹さんにあるんです。 

「私を利用し、仕返しをするだけなんです。
でも彼らと違うのは、僕たちには正当性ががあるって事じゃないかなぁ。」

「彼らにはされても仕方ない理由があって、僕達にはその
仕方ない理由はない。
でも仕方ない理由をそのままにはしたくない。
僕たちはその感情を違った形で、その仕方ない理由を破壊する。」

「僕の手はすでに美樹さんの手を通して心に触れている。
美樹さんも僕の身体の硬い場所に触れ、僕がどれだけ貴女を求めているのか
感じてくれたはずだと思う。
そして受け入れてくれた。
僕の心に触れる様に僕の固くなった物をしっかり握って欲しい。
僕の心を探すように 僕の形を美樹さんの指で、直接触れて
欲しい。」

僕はそして黙ってファスナーを下ろした。

彼女は恥ずかしそうに僕を見つめながらブリーフの上から
僕の固くなったモノをさすった。

彼女の髪の甘い香りが車内に立ち込めていた。


[11] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/21 (水) 21:10 ID:eFZmS/H. No.31660
言われるまま私は彼の言葉に従った。

ファスナーを下ろし"僕に直接触れて"私は抵抗することなく
彼に触れた。当たり前のように彼に従った。
何よりも私は早く彼自身に直接触れたかったのかもしれない。

そう私は濡れていた。いつも自分で慰めていた突起が疼いていた。

私は彼のブリーフに手をかけ固くなっていたモノを握った。
彼の熱くて固くなったモノは、ボコボコと血管を隆起させ
木ににまとわりついたツルを想像させた。
特にエラをはった亀頭は、私が知る大きさではなく、
エラだけに指先を絡ませさすっているだけで指先がなんだか
淫らな気持ちになっていく。
彼は黙って固く勃起したモノをさする私を眺めていた。

私は興奮していた。

初めての男の固くなったモノを握り擦っている、
見つめられながら、その男の固く勃起したモノをさすっていることに
興奮していた…まだキスすらしたことのない男に触れている自分に…。

俺のブリーフを膝まで下ろし、彼女は渇いた口を潤すように音をたて
唾を飲みこんだ。
薄い唇を半開きにしながらキスもしたことも無い男の勃起した
モノを扱いている。
見た目イイ女が、喉を鳴らしながら勃起した男のモノを扱く姿は
興奮する。
田島さん、あんたの綺麗な奥様、後輩のチンボを一緒懸命扱いてますよ。
奥さんの薄い唇が、俺の我慢汁の滲みでたチンボを咥えるからね。
それも奥さんの意思でですよ。
長い指が俺のエラの感じる部分をさすっている。

渇いた口が、唾を飲み込む音が俺には聞こえた
彼女は気がついていないのだろう。
俺は彼女の長い髪に指を通し、大柄な女を黙って固くなったモノに寄せた。


[12] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/21 (水) 22:34 ID:lrwUML6I No.31661
彼女は左手で長い髪をかき上げながら俺のモノに顔を寄せた。
薄い唇に、俺の固くなった鈴口から滲み出ている汁を
まるで口紅でも塗り付けるように鈴口を走らせた。
手のひららで転がされる球がこんなにも気持ち良いのかと
俺は思った。

おいおい先輩、あんたの奥様エロいなぁ〜 
まだ身体に触れてもいない男のチンボ、もう直ぐ
食べられちゃうよ。
揺れる田島の車を眺めながら俺は思った。
股間に顔を埋めるアンタの嫁さん、しっかり調教して
やるからな。

まるで娼婦になった女のようだと美樹自身が感じ、
それがたまらなく私を淫らにすると思った。
私は誰でも良かったのだと思う。 
私は夢中で手の中の熱いモノを扱いた。
私の指先が性器の様に敏感に彼を感じる。
毛深い陰毛さえ愛おしさを感じ指を走らせたくなる。
指を毛に滑り込ませ、彼の変形した球体を指先で確かめ
手のひらで弄ぶ。 栗の花の臭いがする。
風に運ばれ、この匂いを嗅いだとき、周りの同性はどんな
気持ちなんだろう…私だけ? この匂いってアソコの
匂いだよね?って聞きたかった…。
彼が私の髪に指を這わせ、彼の固く大ききなったモノに
私を運ぶ。
私に舐めてもらいたいの…。
私は貴方から滲み出た体液を唇で感じた。
大きな亀頭も
ヌルヌルとした液体を染み出した大きな亀頭に舌先を添える
様にして舐めた。
私の唇と彼の鈴口にヌルヌルとした体液が糸を引く。


[13] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/22 (木) 02:27 ID:ApREpne. No.31662
彼のモノは田島のモノより圧倒的に大きく、なにより
異様な形をしていた。 私の知る限り…。

あぁイヤらしい…まだキスもしていないのに私ったら。
でも "したかった" ずっとこんな風にしたかった。
私は止まらなかった。
抑えていた感情が、自分だけで慰めていた感覚がいま
壊れはじめた。
私の手のひら、指先は彼のモノから、私に与えてくれるであろう
悦びを逃すまいと淫らに刺激を与え続けている。
''したかった" やりたかった。

洗濯機に投げ込まれた貴方の下着から女の"臭い"がした。
私とは違う匂いが…。
そしてそこに重ねる様にあの花の匂いがした。
悔しかった、、私はその臭いを嗅ぎながら泣いた。
なぜ私じゃないの! 私じゃ満足できないの!
私は帰りの遅い貴方をベットの中で待ちながら
貴方がどんなことをしているのか、されているのか
想像しながら淫らな感情を抱いた。

貴方が、貴方の指が、唇が、他の女の淫らな場所に
刺激を与えている。
貴方は私にする様に女の首筋を舐めて甘く噛む
耳に舌を這わせ舐める
私はこのときすでに濡れている…。
すぐにでも貴方が欲しくなる 私は貴方の固くなったモノだけを
思い出し、いつも自慰をしていた。
挿れて欲しくて貴方の固くなったモノを手の掌に感じながら
握り扱いた。
そう、私はいつでもあなたの帰りを待ちながら目を閉じて自分を慰めていた。
貴方は私を抱く様に他の女を抱いているのに。
私は太ももに力を入れながら固くなったクリを優しくさすった。
私のアソコは良く濡れると貴方は言った。
食い込む下着がお尻の穴を刺激して気持ちがいい
たまらず指を、しっかり濡れた穴に滑り込ませるように挿れる
お尻の穴に力を入れ、締め付ける様にしながら穴の奥に
指を挿れた。 私は逝った 虚しさの中で逝った。
私の指で…。
布団の中は私のイヤらしい雌の匂いがした。


[14] Re: 同僚の嫁さん  ぼっきんこ :2024/08/23 (金) 08:46 ID:tjme4CTM No.31672
引き込まれます。
続きをよろしくお願いします。

[15] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/25 (日) 19:02 ID:SHDpRFq2 No.31675
ゆらいでいる…私は感情だけでなく、手のひらや指先、唇が、舌先までもが
まるで麻痺しているような錯覚を感じている。
違う、そうじゃない感覚が研ぎ澄まされた個別の生殖器の様に
彼の性器を求めている。これは肉体的な欲求なの? それとも心の中でずっと
閉じ込めてきた渇き、渇望、自分ではない男の肌の温もりに、酔いしれて
いるだけなの? 私は自分が壊れていくのを感じた。

怒りや嫉妬、そうじゃない、私はずっと "したかった" 人の顔色を伺い
調える自分に疲れていた。

私を抱きたいと言った若い男、いつも笑いながら手を振る守衛、公衆トイレの
前に立つホームレスの老人、いやらしい目で私の身体を見つめ電話番号を書いた
メモを渡す上司… 私は "したかった""やりたかった"のではないだろうか…。

いま彼は私をどう見ているのだろう、、、彼に言われるがまま彼のモノを手にしている
私を 。

彼は何も喋らない  彼は僕の心に触れるように固くなった…モノに
触れて欲しいとだけ言った。

そうだ、私が最初から私を慰めてくれる"モノ"破廉恥な行為を、欲して
いたのでは。
 
彼は黙って私のそんな感情を見透かし、キッカケを与えただけ。
私の淫らな感情を見透かして…。


おお、、いいねぇ、早く そのお口で俺を犯してくれ、その薄く形の整った
唇、鼻筋の通った綺麗な顔立ちで、俺のモノをその口で。
唇を寄せる美樹の顔を眺めながら俺は姉のことを思い出す。

この手の女が一番落としやすく、実は淫らに豹変することを俺は知っていた。
そして、会話の端々にも鬱積した感情が、欲情のサインを無意識に言漏らして
しまうものだということも。 
多くの場合、すらっとした身体、綺麗に整えられた成長の良い身体は
幼少期に何かしらの性的な経験を、同世代の女子より早く、
そして多く経験していることが多い。
 それは望む望まないにかかわらずその時を迎えてしまうのだ。
私の一つ上の姉がまさしくその予言書に書かれた様な人生を 謳歌?した
女だった。書き記されたその筋書きに沿うように。

まだ姉が小学5年生の頃だった。
身体に不釣り合いのランドセルはそれだけで目を引いた。
姉は保健室に呼ばれ誰よりも早く生理について、女の身体について知らされた。
それを知りながら近所の悪ガキの誘いにのっては、お医者さんごっこによって
その成長した身体を惜しげもなく晒していた。
好奇心の方が強かったのだと思う。
なかには成長の"遅い"中学生もまじっていた。子供ながら顔立ちの整った
小学生の身体を子供ながらの理屈によって言葉を組み立て、その成長の"遅い"
中学生の家の裏小屋の中で白く透き通った身体を、私を助手にその診察は
行われた。
物置小屋に置かれた古い木製の机、椅子に腰掛けた成長の"遅い"中学生が
私に指示を出す。
診察しますから着ている物を脱いでそこに寝てください。 
成長の"遅い"中学先生が指示を出す。
姉は明らかに成長の"遅い"中学先生より背も高く大人びて見えた。

「ハイ」 姉はそう応え 少し震えた様にしながら「下もですか?」
そう言った。
成長の"遅い"中学先生は

「もちろんですよ。」

小鼻を膨らませながら中学先生は応えた。
続けて

「大丈夫ですよ、私たちには秘守義務ってのがありまして、
今日のことは誰にも言いませんから、幸恵さんも黙っていてください。」

もっともらしく中学先生は答えた。

私は、「では脱いでください。」

小さな助手である私は姉の服を手に取った。
まだ乳房らしく盛り上がりのない小さな胸。
白く手脚の長い身体を中学先生は小さな助手とは明らかに違った
目で患者である姉の身体を興奮しながら見ていた。
お風呂場以外で見る姉の裸は綺麗だと思った。
赤ら顔に小鼻を膨らました、成長の"遅い"中学先生がガン見
しながら

「ではその机の上に横になってくださいね。あ、あそれから
冷たいだろうから君はバスタオル敷いてあげてね。」

助手の私に指示を出した。そしてタオルに横になった患者である
幸恵さんにこう言った。

「裸にならないと診察できませんから、ちっとも
恥ずかしくないですからね〜」

薄っすらと生え始めた陰毛に声を漏らしながら成長の"遅い"
中学先生は患者である幸恵さんに触れた。


[16] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/27 (火) 12:59 ID:u51A1JaA No.31676

姉は端正な容姿から中学に上がっても男子から注目される存在だった。
中学になった暑い夏休みの夕方、暑く熱さられた道路からは湿った
匂いが立ち込めていた。
雷鳴に波長を合わせる様に蛙が鳴いていた。
その鳴き声を打ち消すほどの雨が滝の様に降った。

成長の"遅い"中学先生だったあの時に、呼び出され行われたあの小屋の中で
患者だった姉は女になった。
蛙が刹那に泣いていた。

高校生になった成長の"遅い"男を相手に不本意な形で女になった。
ずんぐりとした体型のまま中学先生は、横に大きく変貌し、
舎弟という男を引き連れ"先輩"と呼ばれる名前に変えていた。

しばらくのあいだ姉は、先輩の彼女になっていた。


[17] Re: 同僚の嫁さん  エス :2024/08/27 (火) 14:34 ID:8vicPaNU No.31677
色々興味を惹かれますが、誰目線なのかが分かりにくいですね。
整理して頂ければありがたい。


[18] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2024/08/27 (火) 16:53 ID:97Go2tV2 No.31680
ご指摘ありがとうございます。
文才ない素人目線で書いていましたが配慮努力致します。


[19] Re: 同僚の嫁さん  マサ :2026/07/07 (火) 10:18 ID:6wWA00m. No.32912
あの蛙の鳴き声の中で私は捻じ曲がった少年時代を過ごした。
今でも夏の雨上がりの蛙の声を聞くと姉と中学先生の診察を思い出す。

俺は初めて田島さんから 
あっこれうちの嫁さん 美人さんだろ 170あるしな。
お尻に手を添え私に美樹さんを紹介してくれた。
田島さんは笑いながら、それはドックショーの品評会にでも連れて行った
愛犬を見定めさせる様に俺に紹介した。
そのとき何故か姉を思い出した。あの蛙の鳴き声と共に思い出していた。
美樹さんは姉に似て色白に長い髪にウェーブがかっていた。
スレンダーな身体からいい匂いがしていた。
あの滑稽な中学先生に未成熟な身体を、そして股を開き、女の診察を受けた
あの時の姉と同じ匂いがした。

俺はあの時と同じ匂いを美樹さんから感じていた。
美樹さんの長い髪を鼻に押し当て匂いを嗅いだ。
催眠術にがかった様に彼女は心の声のままに動きだす。
俺の亀頭に手を添え、エラの引っ掛かりに指を押し付け薄い唇を押し当てた。
彼女もまた俺の匂いを確認でもするかの様に手に触れている硬いモノや
袋の匂いを静かに嗅いでいる。
そして焦らす様にエラの縁をその薄い唇でなぞりながら時々吸った。
細く長い右の手は俺の玉を指の中で柔らかく上手に揉んだ
一つ一つの玉の形を確認でもしている様に
愛おしい割れ物を値定めする様に、ゆっくりさすったり、吸ったり湧き出た
前汁を指で亀頭に塗り付け弄んだ。
俺は苛立っていた。じっくり丁寧な愛撫はとても気持ちよかった。
ただ焦らされダラダラと透明な前汁が亀頭を濡らしているのが恥ずかしかった。
その口で早く俺を癒して欲しいと息を荒くした。
執拗に柔らかく玉を揉む 田島にもこんな奉仕をしていたのか、仕込まれたのか
俺の亀頭はいつになくパンパンに赤暗く腫れ上がっている。
気を抜けば射精してしまいそうだ。
エッチだね こんなに濡れてるよ 。
彼女は指についた俺の前汁を戦利品のように糸を引かせて見せた。

たまらず俺は 早く 楽にして欲しい  その口で と声にした。
口でして欲しいんですか? 確かに彼女はそう言った。
大きな二重の目で俺の目を見ながら亀頭を口にした。
温かかさがゆっくりと俺を包み込みながら俺の自慢な亀頭を飲み込んでいく
舌の上を、上顎を俺の亀頭は感じながら美樹の身体の中に絡み飲み込まれる。
薄い唇が竿を飲み込んだ。
彼女は熱があるんじゃないかと思うほど、招き入れてくれた身体の中は
淫らな温かさに俺の性器を包み込んだ。
綺麗な女のフェラは最高だ。しかも田島自慢の嫁がだ。
洗ってもいない俺の汚れた性器を愛おしそうに自ら進んでその口で
シャブっているのだ。
田島がいつも人妻にやらせている行為を、俺はお前の女房でやってやる。
この綺麗な嫁さんを。
俺は気持ち良さげ声をあげた。 あぁあ 気持ちが良すぎて あぁ
逝きそうだって もっともっと美樹さんの口で俺のを犯してくれ
俺のエラに、ああ美樹さん、出会った時から君が好きだった
ずっとずっと 好きだった でも君は人妻だったから、君に対して、
田島さんと同じように接したくなかったんだ、しちゃいけないって思ってた。
でも田島さんがしてること、やってることを聞かされてるうちに
、我慢する必要ないんじゃないかって思う様になったんだ。
仕返しなんて口実かもしれない、ただ純粋に美樹さんを愛してるんだ。

彼女は受け入れた私の身体の一部をその口で弱く甘噛みしながら涙を浮かべた。
そして私の顔を細く長い指で覆い、濡れた唇を私の唇に重ね舌をいれて来た。
私の告白に応えるように。 そして彼女は私を強く激しく抱いた。

私は美樹の小さな乳房を白い身体に張り付いたティシャツの上から揉んだ。
大きめのブラからはその下に頭を固くした乳首は感じられなかった。
彼女も私の硬くなっているモノを触り扱いた
荒い息をつきながら彼女は私の胸を押すとこう言った。

まって、まって…アイツがどんなことをしていたのか教えてくれたら
そのまま同じことを私が三ツ井さんにしてあげる。
そう言って彼女はシート下の床に膝をついて、俺のズボンとパンツを脱がした。
晒され熱り立つ性器を握られながら彼女は潤った目で俺を見つめた。
背の高い彼女の視線はやっと見下げる位置にある。股間を晒された167aの俺はまるで
獣医に勃起した性器を弄られる発情期の猿の様だと少し恥ずかしくなった。

私は三ツ井さんの言われるまま、それを正当な理由にしてしまった方が自分にも言い訳ができると
思った。怒りとも嫉妬とも違う感情に私は身を委ねることにした。素直な欲望に。

隣の車では他所の人妻を抱いている男の嫁もまた、他所の男に抱かれようと跪いている。

俺はあの時の話を聞かせた。かなり嫌な気持ちになるかもしれないけどいいのかと念を押して。
田島さんが新しい人妻に触手を動かしはじめた頃、熱を上げていた人がいた。
音楽が好きだった彼女は若い頃のアンルイスに似ていた。彼女は音楽が好きで歳の割に
情熱的な格好をしていた。音楽なんて本気でやっている多くの人は、少し世の中とズレているのよ
なんて言っている変わった女だって、田島は言っていた。
毛色の変わった彼女に興味を持った田島はすぐに自分の女にした。ああいった時の田島の能力は
俺から見ても羨ましかった。女はまるで催眠術にでもがかった様に田島に抱かれちゃうんだから
大したもんさ。でも飽きると酷い扱いになるんだ。
彼女もそうだったよ。あるとき俺に面白いものを見せてあげるからと呼びつけた。
それは人気のない公園だった。 俺は田島に言われた通りに木陰から見ていた。
ベンチに腰掛ける田島。横に座っていた彼女が甘える様に田島の唇を求める。
田島は首を振り彼女に指示を与えている。
首を振る彼女 しばらくして立ち上がり辺りを見回す。来ていた服を脱ぎ下ろす。
下着2枚と靴だけの姿になった彼女は田島の唇を求め抱きつく。
田島は首を振り彼女に靴だけ履かせたまま下着を脱がせた。
恥ずかしそうにしていた彼女にズボンを脱がせてもらうと、彼女に口淫を求めた。
裸のまま彼女は30分ほど田島の股間に顔を埋めていた。
頭が小刻みに時を刻む様に上下する。
田島は女の髪を掴む様にしながら女を犯した。
そして裸の彼女を立たせ、ベンチに手をつかせ後ろから彼女の
乳房を揉みながら、背後から彼女を突いた。グッチュグッチュと卑猥な音を出して。
彼女も何度か顔を仰け反り逝ったのだと思う。
それを確認し田島は気の抜けた彼女口で果てた。

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僕たちの性癖…  - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: ふくろう :2026/06/27 (土) 13:52 ID:.CjClV3Y No.32886
以前投稿していたものですが、再度投稿させていただきます。
よろしければ続きもありますので読んでください。


カナと個室居酒屋で。

以前女友達と二人で飲んでいる時に性癖の話題になりました。
その場が隔離された個室居酒屋という事と雰囲気にも酒にも酔っていたオレはつい自分がドMである事を言ってしまいました。

「ウソ?マジで言ってるの?」
「そう言えばアンタ、前にヤッタ時にあたしのオマ◯コとお尻の穴ずっと舐めてたよね」
「正直言っていつまで舐めるのかな?って思ってたんだ。」
「舐められるのは好きだから何も言わなかったし、舐めるの好きな人も今まで一杯いたから、そんなに変には思ってなかったけど…」

そうなんです、この女友達には以前に酔った勢いで二度程お世話になった事があります。
この女友達の名前はカナといい、某企業に勤めるOLさんです。
かなりの美人でスーツ姿にパンストなんか着て来られた日には、見ただけでフル勃起モノ。
そしてかなり気も強く、本人も自分が美人だと自覚している自信家です。
ただ胸の小さいのと大きめのお尻がコンプレックスだと以前言っていましたが、ドMのオレには堪らない逸材です。
今までオレは何度も何度もカナにいじめられるのを想像してオナニーしていました。
 
そして二人で飲んでいてドMであるのを告白したのも酔って気が大きくなっていたからですが、
後から冷静になって考えるとよくも言えたものだと恥ずかしくなりました。
ただこのノリの良いカナならひょっとしてオレの願望を叶えてくれるかもしれないと少しの期待もありました。

「マジで面白いんだけど。」カナは興味津々で聞いてきます。
「今まで関係した人でMっぽいな?とかはいたけど、自分からMだと告白されたの初めて」
「どんな事されたら興奮するの?」
「ひょっとして私にHな命令とかされたらうれしいんじゃない?」と言いながらテーブルの下から足を伸ばし、
つま先でオレの股間をつついてきました。

戸惑いながらもオレは「う、うん、うれしい」と答えました。

「あれ、あんたドMなんでしょ?なら答えは「うん、うれしい」ではなくて「はい、うれしいです」じゃないの。」
「私にいじめて欲しいなら敬語で答えてくれないと」とニヤニヤしています。
多分オレの出方を試していたんだと思います。
そうと分かりながらオレは「は、はい」と答えました。
カナはいやらしい笑みを浮かべて、「よく出来ましたね。はい、ご褒美」と言って1/8にカットされている、
サラダのトマトを半分かじってから指でオレの口に押し込んできました。
「トマト美味しい?」
「はい」
そして指先を「舐めてキレイにしてね」と顔の前に差し出してきました。
オレは躊躇なく指を口に含んで綺麗に舐めとりました。

カナは「うわ〜気持ち悪いね、本当に変態だね、私の指舐めてうれしいの?」

「はい、うれしいです」

「うわ、キモっ、本当に敬語だし」
「まあ、素直だから、もっとご褒美上げないといけないね」

 カナはじゃあとテーブルの横に足を放り出してきました。
オレはその行動にどう対処して良いのか分からず迷っていると、
「マッサージしてよマッサージ、今日忙しかったから疲れてるんだよね〜」
「ひょっとして、足を舐めたいとか思ってるんじゃないでしょうね?」とニヤけながら言いました。

カナはオレを何度も試していたんだと思います。

 オレは「はい」と答えて足の裏から順にふくらはぎ、太ももと柔らかさを堪能しながらマッサージしました。
終わるともう片方の足を差し出されたので、カナの程よい肉付きの脚やパンストの手触りが最高で顔を擦り付けて、
なめ回したい衝動にかられながらマッサージを続けました。

途中で「あんたマッサージしながら興奮してるでしょ?」と言いながらつま先で股間を軽く蹴られました。
「うわ、本当に勃起してるし」
「そんないけない子には罰を与えないといけないね」
「どんな罰にしようかな〜」
「じゃあ今ここでチンポ見てあげるから出してみて」
「罰というより、喜びそうだけど、まあいいか」

えっ「ここで?」、「さすがにここではまずいような気が…」

「大丈夫だって、店員さんも呼ばないと来ないから」、「言う事聞かないともういじめてあげないよ」
「ほら、立って立って」

カナに急かされるように立ち上がったオレの股間は既に勃起してズボンの前を盛り上げています。

「すっごいね。私の足をマッサージしただけなのにめちゃ勃起してるし」
「ほら、パンツ脱いでチ◯ポ見せてよ」

オレは恥ずかしさとや期待と興奮でドキドキしながらスーツのズボンを下し、パンツ一枚になりました。
分かっていた事ですが、先走り液でパンツが濡れていて、それを見たカナは爆笑。

「ほら、脱いで、脱いでよ」

そしてカナに失笑されながらパンツを下ろすとオレのチ◯ポが跳ね上がり、
上下に揺れたのがツボに入ったらしく更に大爆笑。
少し落ち着くとカナは「相変わらず大きなチンポだよね。」と言いながらまじまじと見ています。

「このチ◯ポで年下の可愛い彼女の事いじめたりしてるんだ?」

そうなんです。オレには4つ年下の彼女がいるんです。
そして一度カナと会わせた事もあります。

「エリカちゃんはアンタがドMの変態だって事知ってるの?」

「いや。」と答えるオレに、すかさず「敬語は?」とかぶせて来るカナ。

本当にドSぽい。

「いえ、言ってないです。まあ、ある程度は気づいているとは思いますけど」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[2] Re: 僕たちの性癖…   ふくろう :2026/06/29 (月) 01:44 ID:cbSPlhc. No.32888
カナのマンションで。


店を出てからカナのマンションまでタクシーで20分ほど。
カナから先に部屋に上がってるからコンビニで買い物して来てと言われ、
アルコールとおつまみ、そして期待を込めてコンドームを買い込んでからカナのマンションに。

オートロックを解除してもらい部屋に上げてもらうと、
カナから「私はシャワー浴びてくるから、そこで先に飲んでて」とソファーを指差して浴室へと行きました。
それほど広い部屋ではないので、耳をすますと浴室の音が聞こえて来ました。
大人しく飲んでいるように言われはしましたが、
このチャンスは逃すべきではないと思い、悪いとは思いましたが、カナの部屋を物色しをしました。
こっそりとタンスの引き出しを開けると、ものすごく良い匂いでパンツやブラジャーが綺麗に畳んで整頓されていました。
その中の一つを広げてみると、オレの大好きなTバック。
スケスケのものや、ほとんど紐みたいなもの。
パンストにガーターベルト、さらにはHなボディーストッキングも出て来ました。
ローターやバイブなどのHなおもちゃとかが出てこないかと期待を込めて色々探していみたんですが、
カナのシャワーが終わってしまい残念ながら時間切れ。
カナは髪にバスタオルを巻いて、部屋着のスウェット上下を着た状態でした。
「これ着ていいから、あんたもシャワー浴びて来て。」と言われ男物のスウェットを渡されました。

オレはここまで来たのならと思い、意を決してカナに言いました。
「カナさん、お願いがあります。どうか仕事で着ているスーツを着て黒いパンストを履いて貰えませんか?」
「え〜、なに言ってるの?汚れたらどうするのよ、クリーニング代だしてくれるの?」

「はい、クリーニング代でもなんでも出しますから」
「その格好でオレをいじめてください。お願いします」

「じゃあ、分かったから。早くシャワー浴びてキレイにしてきて」

興奮を抑えきれず気持ちは焦りながらもこれから行なわれる事を考えて、
いつもより丁寧に体を洗いました。

新しく購入したパンツを穿き込み、借りたスエットを着て部屋のドアを開けると、
部屋の真ん中に立ってこちらを見ているカナ。

そのお姿はなんと・・・・・・・、

濃いグレーの膝上あたりのタイトなスカートにセットアップのジャケット、少し胸元の見える白いシャツ。
模様の入った黒いストッキングになんとその上、ヒールまで履いている。

「買ってから一度も履いていないヒールだから履いてあげるね。こんなの好きでしょ。嬉しい?」

「は、はい。カナさんは神さまですか?とても嬉しいです。大好物です」

「そう、喜んでくれて良かった」
「それなら、なんで一人前に服なんかきてるのよ?全部脱ぎなさい」

そう言いながら、カナは少し歩いてソファーに腰掛けました。
座った事によりタイトスカートの裾が上がり、中から出てきたのは真っ白な太ももとガーターストッキング。

オレは興奮のあまり心の中で叫びました。
「ああ、神さまありがとうございます」

全裸になったオレはカナの前に股間を両手で隠して立ちました。
恥ずかしさと興奮で心臓がバクバクと鳴っています。

もっと近づくようにと手招きすると、ヒールのつま先でオレの両手を軽く突きながらカナが言います。
「あれ〜今更恥ずかしいのかな?は〜い、チ◯ポ隠さない」
「両手は頭の後ろで組んで、チ◯ポをしっかりと見せてね〜」

 言われるがままに、股間から手を離した瞬間に、ボロンと軽く倒れたオレのボッキしたチ◯ポを見て、
「アンタ何でチ◯ポ立ててるのよ〜、本当にドMで面白すぎなんだけど〜」と最高の笑顔でカナが笑いました。

オレは両手を頭の後ろで組んだ状態のまま立つように言われ、
それをニヤニヤと笑いながら見つめるカナ。

「ガニ股にしてみて」

言われるがまま膝を外側に向けると、
「もっと大きく膝を開いて、恥ずかしい格好をしてみて」
「そうそう、良いよ。面白い」
「左右に腰振って、そうそうもっとリズミカルに」
左右にプランプランと揺れるチ○ポを見て大爆笑するカナ。
「もう、なんでも言うこと聞くんだね〜」
「写真撮っても良いかな?」

オレは少し焦りましたが、これを断るとかなの気が変わってしまうかも・・・?と思い、
「顔を写さなければOKだけど」と返答。

しかしカナは「えー、なんで〜。誰に見せないよ絶対に、だから良いでしょ〜」

だけど、やっぱりそれはマズいかと?というオレに、
「じゃあ、私の写真も後で撮らせてあげるから。お互いの写真を持ってれば安心でしょ。ネッ」

嫌々ながらも、結局押し切られてしまい、絶対に誰にも見せないという約束で撮られる事に。

そのままでちょと待っててねと言い、冷蔵庫からビールを2缶取り出し、
「飲みながらにしよう」と言いながら自分のビールはテーブルの上に、僕のビールはハイっと床に置きました。

僕は床に正座して、ソファーに座るカナと乾杯をしてビールを一口。

カナはビールを飲みながら楽しそうに「はい、チーズ」。
「次はこっちにお尻を向けて、カシャッ!足を開いて前に手をついてお尻の穴を見せて、カシャッ!」と
次々とポーズの注文をつけて写真を撮ります。
はーい、次はお尻の穴を両手で開いて、こっちに顔向けて」カシャッ!

その状態で数枚写真を撮ってから、今度は床に背をつけてM字開脚するように指示され、
言われた通りにすると「ちょっと待ってね」と言って持ってきたペンをオレの口元に差し出し舐める様に指示。
「動いたら怪我するよ〜」と言いながら、そのペンをゆっくりとオレのお尻の穴に差し込まれた。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[3] Re: 僕たちの性癖…   ゆうや :2026/07/04 (土) 13:38 ID:Xpi6Tq0Y No.32909
昔、中学2年生の頃、音楽の先生に怒られて正座させられて、目の前で先生の足を組んだ爪先を見たら勃起してしまい、それを先生に気づかれました。それがきっかけで、先生から中学3年の卒業まで、音楽準備室とかで、足の指をしゃぶらせられたりしてました。休みの日は、先生の家にバスに乗って行き、先生の仕事の手伝いをした後は、色んなエロい事をしてもらいました。


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