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強気な女

[1] スレッドオーナー: 谷口 :2024/09/09 (月) 10:59 ID:RIX65Yh2 No.31699
観光地の賑わいの通り、すれ違いざまに私と連れ添う私達を見て、すれ違う
人達は懐疑的な表情を浮かべる。 
ただでさえ背の高い私が、身体の線をはっきりと浮かび上がらせる白いニットのワンピースに
5センチほどのヒールを履いているのだから目立つに決まっている。
そして私の手を取り歩いているのが私より背の低いずんぐりとした見栄えの悪い オジサン なのだから
あの二人はどんな関係なんだろうと想像しながら凝視しているのだろう。
しかも私の格好ときたら、小さな膨らみしかない胸元。そこにはっきりとプックリと乳首が浮き出ていて、
明らかに下着を付けていないことが見て取れるのだ。
膝より少し上の辺りまでかろうじてワンピースの裾はあるのだけれど身に付けているのは
とても下着とは言い難い黒いレースの小さなパンティだけだった。
でもそんな好奇な視線が私には堪らない刺激を与えてくれる。

手を引く男、好みでもなかったのに、敢えて言えば嫌悪感すら感じる男だった。
そんな男を私はどうしてこんなに求め、男の言いなりになる様な女になってしまったんだろう、、。

あの日夕食を食べながら私は珍しく旦那に愚痴を言ったのだ。
私たちはもう何年も交わることも無い冷めた夫婦だったけど。貴方に言葉をかけたのよ。
私にはもう興味のない夫、女がいるのかもしれない。
私と会話することに意味あるのかとでも
言いたげにいつでも ふんふんと 相槌を打つだけの夫。
あれほど好きで一緒になったのに…そして私もいつからなのか夫に興味を失い
他所の男の視線や好意を求め、女磨きに性を出している。

会話なんて仕事先でくどくどと言いがかりをつけてくるオッサンの
愚痴話しを聞いてくれるだけでも良かったの。

私は誰でもいいから話しをしたかったし、本当は抱きしめてもらいたかった。
私はまだ女でいたい。求められる女でいたかったから。
それが冷めた関係の夫であっても私は求めていたの。

普段の夕食だったらお互い目も合わせる事なく、
ただ黙々と箸を進めるだけの時間。
夫の反応は簡単に予想ができていたのよ本当はね。
でも敢えて私は重い口を開き話しかけたの。
返答が得られやすい話題。そう仕事先で理不尽な対応を求める
クレーマーオッサンの話しだったのよ。

予想を裏切ることなく夫は予想通りの回答を淡々と話した。
相変わらず興味なさげに ふんふん 
相槌を打ち、しまいには、そんな相手にはなっ、話を良く聞いて頷いて
あげれば問題の大部分は解決するもんなんだよ。
要はさ、話しを聞いてほしいだけなんだよその手の人間は。
どうせオマエの事だから屁理屈でも言ったんだろ。

私はね、貴方に求めたのは色々言わないで、そうだよな、大変だなって
言ってくれるだけでよかったの!
ちゃんと向き合って私の話しを聞いてくれたら。
貴方の演説なんか聞きたくもなかった。

まったく腹が立つ!
そして翌日よ、そう翌日に過ち…が起きたのよ。

執拗に説明が足りないと怒るオッサン!
オッサンだなんて口には出しはしない、私の心の叫びよ!
屁理屈なんて言うわけないんだよ!バカ旦那!
私は心のなかで叫んでいた。

局長は仕方ないから直接説明してこいよ。気楽に言った。脳天気な上司。
挙げ句、でもな丁寧に、丁寧に聞いてあげればこの手の客は納得するから、
北原さんは美人なんだからさ、ね、わかるでしょ。
上手に使わないと。ねっ  。
なんだったら帰宅の方向は同じだろ、直帰して構わないから。
上手に片付けてきてよねっ頼むよ。

お気楽に夫と同じことを上司は言った。
ねっ、美人なんだからってアンタに言われなくてもそんな事わかってますって、
そもそもセクハラだろ!セクハラ! 
アンタもか…心の中で呟き罵った。

締まりの悪い玄関の引き戸を開ける。、いかにも質の悪そうな
掃除をしていないのかジャリジャリとレールにゴミや砂が音をたて扉を開けた。

玄関には汚れた作業靴や草履が片付けられることなく散乱し、
段ボール箱の中から食されるかとなく放置された玉ねぎの芽が大きく伸びていた。

やっと来たか。 
男は汚れた玄関の敷物の上で、ボリボリ汚れたズボン越しになぜか股間を掻き、
私に言った。

私は上司の言う様に物腰柔らかく、丁寧に女をちらつかせながら
    この度は配達に不備がございまして申し訳ありませんでした。
会社からの心ばかりの品を差し出しながら頭を下げた。

美人さんか…私は旦那の愚痴をさり気なく同僚に話すの。
私は不幸せ、満足してないのとバカな男が声を掛けやすい様に隙を作る。
女なんて誰だってそんなものだ。
出来の悪い夫の愚痴を言う、同情するフリをしながら男は歩み寄る。 

男は女の心の隙間に言葉をかける。
女の周到な罠だとも知らずに。 
男は声を掛けるのだ。

私は同世代の女性に比べ、背も高かく目鼻立ちがはっきりしていることもあってか、
少し得をしている。背が高いだけで実は良く見えるものなのだ。
確かにおばちゃん体型ではなく細身の身体は自慢でもある。
でも小さな乳房は子供の頃こらずっとコンプレックスなのだ、しかも授乳のせいなのか
乳首は黒く長い。 私だって豊かな乳房に、ピンク色の乳首に憧れているのだ。

男は躊躇しながらも声を掛けてくる。
小学生のときはコンプレックスだった身長も、いまはスタイルの良い
美魔女なんて皆んなは言ってくれる。
だから少しだけ貴方に好意がありますって"フリ"そう"フリ"だけすればいい。
それだけで多くの男は機嫌を良くし私を食事に誘う。
男なんてそんなものなのだ。 そう、そうだった…。

男は玄関先に腰を下ろすと私からの説明を求めた。
私は男の前にしゃがみ込む形になって書類を膝に置き説明を始めた。
説明の同意を得ようと目を合わせると、男は私の顔から胸元に
露骨に視線を走らせ、うすら笑いを浮かべた。

お前の身体を視ているぞっと言わんばかりに。

私は男に好意を感じているそんな視線で男を見つめ
照れた様に視線を外した。

アナタは見たいのよね私の身体を…私は膝に置かれた書類の下の脚を
少しだけ開き男を誘う…ゲームの様に。

オッサンは躊躇うことなく私が開いた足元をジロジロと覗き込む。
少しの戸惑いもなく。 
そうなると脚を開いて誘った私が恥ずかしくなってしまった。
私は男の視線には動揺するものかと、気丈な女を演じ説明を続けた。
脚は少しだけ開いたままで。

オッサンの視線を感じる。でもここで脚を閉じたら思惑がバレバレになってしまう。
覗かれていると思えば思うほどアソコが熱くなってくる。

突然奴が突然声を荒げた。 だから? あのさ、言い訳はいいから先ずは
謝罪だろ!謝罪!

突然の言葉に私は思わず "すみません" そう声に出していた。

そこからは言った言わないの堂々巡り 私は動揺してしまった。

男は裸足のまま私の前に立つと私の身体を前に折り曲げ
謝罪ってこうだろう! 強く身体を倒した。

突然の言葉、対応に、私は恐怖を感じ奴の求めに涙顔で応じた。

す、すみませんでした…。

奴は今度は優しげに 最初からそう言えば俺だって悪い様には
しないんだよ。なっ、そうだろ北原さん。
奴は私の名前を呼んだ。

まっ、俺もきつく言い過ぎたからお詫びにお茶でも付き合いな。
そう言って奴は家の中に入って行った。
あの時私は迷わずに断って帰っていればよかった 迷わずに。

おい!また俺を怒らせたいのか!早く上がれよ。
先に奥に入っていった男が声を掛けた。

私は咄嗟に ハイ と返事をしてしまった。
いつもなら私は相槌を打ちながら上手にいなすのに…。
少し、少しだけ男を弄んでやろうそんな気持ちもあったのだと思う。

私は失礼しますと慎重に、丁寧に声を掛けながら襖を開けた。
8畳ほど和室にはテレビと汚れたテーブル そして卑猥な写真の
雑誌が数冊置かれていた。
壁には今どきこんなカレンダーがあるのだろうかと言いたくなるような
女性のヌードカレンダーが貼ってある。
ニヤニヤしながらオッサンは私の目に付くところから雑誌をどかし、
脇に置いた。
テーブルの上のポットから急須にお湯を注いだ。
汚れて誰が使ったのかわからない湯呑みを気にもしないで
お茶を注ぎどうぞと私に差し出した。 

汚れた湯呑みを。

座れよ ここだよ 散らかしてて申し訳ないけどな、北原さん。

男の向かいの布団の端に腰を下ろした。
座る場所もなく私は布団に座った。

行儀よく言う事と聞くじゃないか。
まるでこの間呼んだデリヘリの女より良いじゃないか 。
そう言って男は笑った。

えっ? 一瞬なに言ってるのこいつ?

言葉の意味に戸惑う私を無視して、なぁ枕営業って知ってるか?
1人住まいの男の家に来てさなにされてもいいからって気持ちで
ここに来たんだろ? えっ満更でも無いって態度だったじゃないか
玄関先で俺を誘っただろ だから部屋に入っただよな?
俺しかいない家に、しかも部屋の中まで

言い訳したっていいんだよ 北原さん。

私は身体から力が抜けていくのがわかった。

そして男は私を強引に引き寄せ、私を犯した。
私の抵抗など気にもしないで、当たり前の様に私の身体を撫でまわし
、舐めまわし、そして男性をしゃぶらせた。

その日の夕方までに、私は男の射精を4回も受けとめた。


[2] Re: 強気な女  ヤバイ :2024/09/09 (月) 11:58 ID:1gPLibk6 No.31700
レスが長い主婦がどの様な形であれ
生中出しの四発を注ぎ込まれれば、、、
好みではなくて嫌いなタイプであっても
気持ちとは裏腹に身体は反応して求めてしまうのでしょうね。
その昔、同居人も避妊することなく四度の中出しで陥落していました。


[3] Re: 強気な女  谷口 :2024/09/10 (火) 14:02 ID:udGOim5. No.31701
私は疲れて男の臭いを身に纏いながら朝を迎えた。
身体に残る男の匂いが鼻に付いた。

男から放出された精液や唾液の臭い、私の女の臭いまでも
身体のあちこちから匂っていた。

私は脱力して男の家を出ようと建て付けの悪い扉を開けていた。
私の背中に向かって襖の向こうから男は声を掛けた。
まるで長年連れ去った女に声を掛けるように。

おーい 風呂に入るなよ! 一日中俺の臭いを感じていろよ
そして明日の夕方またここに、その下着のままここに来るんだ。
いいな! 今日の下着のままだぞ!
穿き替えたり風呂なんか入るんじゃねえぞ!

そう言い終わると 早く帰れと男は言った。

股間には、まだ奴の物が入っている違和感を感じた。
ガニ股になっていないかと不安に感じるほどの違和感を、私は久しぶりに
感じながらの朝だった。
そしてその違和感は昨夜のことが現実に起きたことだと私の身体に伝えるように、
子宮まで痛みを伴い、快感にも似た疼きに変えて私に伝えた。 
私は疼く股間を押さえた。

私は夕べ遅い時間の玄関先で私は乱れた髪を整え、自宅のドアを開けた。
僅かばかりの理性が、明かりの漏れた部屋に無関心な旦那の気配を
探った。 いないで!心のなかで叫びながら玄関の中に足を運んだ。

見慣れた旦那の履き潰された革靴が行儀ただしく玄関先に置かれていた。

そしてダ人気のないイニングテーブルには、旦那が食べ残した煮魚と、
皿に置かれた漬物がそのままおかれていた。

私がどんな目にあったかなんて気にもとめていない男の
痕跡に 私は悔しくて泣いた 安堵とともに。

幸いな事に旦那は風呂に入っていたおかげで、私の異変に
気付かれることは無かった。
いや私を見ても"アイツ"は気づきもしないだろうと思った。

旦那とは別部屋で良かったと思った。
下着にあてがわれたティッシュには男の臭いと交わりによる
汚れがこびりついていた。

股間から白濁した体液が、糸を引いて脱ぎ下ろした下着に落ちた。
まだ異物感のある陰部にティシュをあてて拭き取る。
大陰舌には白いティッシュが張り付いていた。
ティッシュで触れたクリトリスはいつも以上に大きく
赤暗く顔を出し敏感になっていた。
 
私は奴に抱かれた、そして何度も逝かされた。
何度もそして私自身が奴を求めた。

奴は2度目の射精の時に私のクリトリスを弄りながら
暗示をかける様に私に言ったことを思い出す。

嫌だった割にはだいぶ気持ちよかったんだな 北原さん。
腰だってしっかり振って、ええ そう言いながら男は
摘まれ大きくなった私の乳首を手の掌で転がし、
白濁し濡れた割れ目に指を挿れ掻き回した。

悔しくて涙が出てきた 放心状態のまま私は汚れた布団の
上でからシミのできた天井を眺めていた 裸のまま。
私は奴の指の動きに快楽の場所に腰を合わせ震えた。

奴は抵抗する意思を失ったことを理解すると、まるで
私を長年付き合いのあった情婦の様に、じっくりと
私の身体を眺めいたぶった。
私は愛撫される身体への快感を、他人事のように受け入れ
感じていた いいえ求めた。

放心状態の私の髪の臭いを嗅ぎながら、奴は髪に指を通し
短くしてくれよ 俺の好みなんだ
このくらいにな そう言いながら私の耳を舐め甘噛みを繰り返し
白濁し濡れたアソコを掻き回した。

随分と濡れてるじゃないかぁ
クリだってこんなに大きくさせやがって
イヤらしい女だなぁ 北原さん
乳首とクリだけはでかいな、あぁマンコもかぁ
赤黒く充血してるぞ
ヤツは笑いながら勃起したクリトリスを優しく摩った。
何度も何度も皮を向いて、私の濡れた体液を使って摩った 。

旦那と毎日のようにやってんのか? えぇ
クリはデカいわ、ビラビラだってこんなに黒くなるまでぇ弄られて
何人の男を咥えてきたんだ?
それにこんなに濡れる女も久しぶりだよ

私に聞こえる様にグチャクチャと音をあげ奴は私を指で犯した。


私はまた小さく声をあげていた 。


[4] Re: 強気な女  谷口 :2024/09/10 (火) 14:48 ID:svJcT9Xo No.31702
ヤバイさん、レス状態でバツイチだったらセックスも知ってるし、
毎日のストレスから日々自慰によって慰める、なんて男も女も
同じですよね。  同居人とは元妻ですか?

私はまるで臨死体験の様に、男と女の行為を天井から眺めたいた。

腹の出た男、胸からお尻までびっしりと毛が生えて繋がっていた。   
頭のてっぺんを除いて。
女は色白の身体に小さな胸の辺りまで伸びた髪を
かきあげながら、男の上に跨り、大きく黒い男の性器を
自らの手で、女性器にあてがい深く飲み込むようにして
ゆっくりと大柄な身体の中に沈めていった。

私は大きく突き出した男のお腹に手を置き、腰を不器用に
前後にクリトリスを擦り付ける様に振った。
グチュクチャとイヤらしい音がした。
男はニヤニヤしながら女の顔を眺め、小さな乳房の
大きな乳首を摘み弄っている。
さっきまで私の中に挿れていた太い労働者の指を、
私の口の中に差し入れ、舌の上を何度も出し入れしながら
私の口を犯した。 私は出し入れされるたびに、ヴァギナで
受け入れている奴のそれと快感が交わり、
口さえも子宮の様に快楽を感じ始めていた。

綺麗に整った女の顔が淫らに変わっていく。
小さな乳房の乳首に長い女の髪先が刺激を与える様に
揺れていた。
女は咥え込んだ男の性器を、より感度の良い場所に
導くと強く腰を振った、激しく振り擦り付けた。
男はニヤニヤしながら恥骨に擦り付け腰を振る
女を眺めていた。
べっぴんの女はやっぱりいいなぁ 犯し甲斐がある
この淫らな顔 たまらん。
マンコなんて不細工でも美人でも変わんねぇが、
綺麗な女の顔がいい いいねぇべっぴんさんは。
男は口に挿れた指を、口の奥深くまで差し入れ、
性器の様に出し入れを楽しんだ。
よだれを男の体に垂れ流しながら、女は犯された。

私は娼婦の様に男の視線を楽しみながらも快楽に
酔いしれていた。

快楽を貪るように腰を振る
男の指を舌を使い、しゃぶる フェラチオをする様に。
女は声をあげている
 あ"っあ〜 あ"っあ〜あぁ〜

アナルを締めながら快感を逃すまいと擦り付ける
数回の動きのあと女は
お尻を小刻みに震わせるながら、白く長い脚を
ピーンと伸ばし、引き攣らせながら女は逝った。
 声をあげながら、大きな男の腹の上で。

射精していない男の性器はまるで豚の陰茎のように
黒い毛で覆われ歪だった。 
陰茎には体液がまとわり糸を引いていた。
2個の大きな卵が張り付いた黒く長い棒の様だとも思った。
差し込まれたまま黒い毛で繋がった大きな卵と共に、
男はその黒い棒をヒクヒクしている女性器に器用に
下から突き上げパンパン音をあげ楽しんだ 。

まっ"て まっ"て〜 ダメ動かないでぇ

女は続け様に逝かされ腰をガクガクと震わした
男は白く大きな尻を、アナルを両手で開く様にして女に打ち付けた。

ダメ、 ダメ、漏れちゃう、、あっあ"〜
女は必死に差し込まれている男性器を抜こうとあがく
ダメ、、あっあ"〜 あっあ"〜
女は逝った なん度目なのかわからないほど
膣は収縮を繰り返えし逝った

黒い陰茎を出し入れするたび白濁した体液が女の性器から垂れ落ちた。
そして男の黒い棒にも絡みついていた。
何回目の打ち込みだっただろうか、男は肛門をヒクヒクさせながら
大きな卵の萎縮とともに2度目の射精を迎えた。

色白の女は、突き出た男の上におい被さる様にして倒れ込むと、
男の唇を求め、貪るように舌を絡ませていた。
嫌いだった煙草臭い臭いのする口に。

萎縮した黒い豚の陰茎に似た棒が、白濁した体液とともに女の
身体からボロリと抜け落ちた。 
白い身体に黒い髪と陰毛、そして白濁した体液がいやらしく女の身体に
へばりついていた。

毛深かく太い男の体とは対照的に、女の身体は細く華奢だった。
ただ大きな尻から太ももにかけては、丁度良い肉がつき
なんともイヤらしい身体だ。
男の舌をしゃぶりながら女は抜け落ちた陰茎を、白く長い指を
使い クチャクチャ と音をたてながら扱いていた。


[5] Re: 強気な女  谷口 :2024/09/10 (火) 17:03 ID:i5L2qzE2 No.31703
私は悔しさの中、膣を通じ奴の性器によって、行為によって、
貞操のあるイイ女を演じていた私の仮面を造作なく剥がされた。
毛嫌いしていた最悪な男によって。
そう、淫らに腰を振る女に、そして奴の体液を私の身体の中に
吐き出されることを望んだ女に。
何度も私の身体の中に、豚の陰茎に似た男根を打ち込まれ、煙草臭い指を、
煙草臭い唇で、私自身を、唇を、体液によって私を犯した。
私の胸も弄られ勃起した乳首も、首筋も、男の煙草臭い臭いがしていた。

私は身体を洗うことなく奴の異物感と、臭気をまとい朝を向かえた。

目を覚ますと、与えられた快楽の反動なのか酷く子宮が痛んだ。
身体からは煙草の臭いと奴の臭いがした。
階段を降りて排尿をした。
下着クロッチ部分には白濁したオリモノの汚れとティッシュが張り付いて
固まっていた。
尿と吐き出された精子とイカ臭い臭いが漂ってきた。


[6] Re: 強気な女  まさし :2024/09/11 (水) 14:29 ID:KotRXIYE No.31704
はじまして
長くレスでセックスの喜びを忘れていた女盛りの体を
嫌いなタイプの男に荒々しく犯され!何度も逝かされて
セックスの快楽を思い出させたんですね
さらに旦那よりも気持ち良くなり、体はおっさんをお求めているのでは?
旦那よりもセックスの相性はいいのかな


[7] Re: 強気な女  谷口 :2024/09/12 (木) 12:14 ID:QDSsq/F. No.31706
まさしさん、ネタバレって言いますかその程度の創作ですが
お付き合い下さい。

その臭気のなか、いつものように排尿をし私はあの時の行為を
思いだしていた。
たぶん断りその場を回避することもできた。 
でもあえて奴の罠に自ら嵌まった。
そうしたかったのか、されたかったのか分からない。
でも結果的には奴を受け入れ自らも快楽を求めた。
    快楽を… 。

あのとき奴は 同意したね と言った。
そして私の背後にまわって後ろ手に大きな音をたてて襖を閉めた。
バン!
私は身体が固まった様に動けなくなった。
初めて時の様に、動けなかった。そして私は男の言いなりになった。


初めての男を知った時と同じ様に  。

高校一年の夏、蒸し返す暑さの中だった。
急な雨が、アスファルトから熱を奪う様に降り続いていた。
蛙がゲロゲロとうるさく鳴いていた。
そうあの時も。

帰宅途中の急な雨の中、走る私に後ろからずんぐりとしたオジサンが声を掛けてきた。
男は濡れ汚れた元は白い肌着であったであろう肌着に、作業ズボンを履いていた。
足を止めた私に近づきそこの木陰までと私の手を引き寄せながら人の目の届かない
木陰まに私を連れ込んだ。
私は足を止めたのを後悔しはじめていた。これから起こり得る行為が予想できたからだ。
身体が動かない 。
男は背後から私の髪を触り、煙草臭い口臭を放った口で
私の耳を噛んだ。 

「声は出さない方がいい」

男はそう言って私の身体を撫で回しはじめた 。
服の上からまだ誰にも触らせたことのない私の胸を左手で鷲掴みしながら、
男は揉んだ。耳元で男が ハアハアと荒い息を吐き続ける

私は声が出なかった 恐怖と今までに与えられたことのない感情によって

男はスカートの中に右手を入れると男はパンツの中に滑り込ませながら

「脚を開け」と言った。

私の雨で濡れた下着の、私の身体の中に指を入れた。
強引に。 押し挿れた。

私は、身体の中に押し込まれる異物と痛みによって気が遠退く感覚に襲われた。
"い、いやぁ"; 私は声をあげたつもりでしゃがみ込もうとした。
でも男はしっかりと私の身体の生殖器の中に指を引っ掛けながら私の小さな乳房を揉みながら
身体の中に深く指を差し入れていた。

私の脚に雨ではない温もりを持った雫が足元に流れていった。
私は不本意な形で男の身体の一部をまだ経験のない場所に受け入れさせられた。


 
  なんだ案外毛深いんだなぁ

私はこの時も動けなかった。


[8] Re: 強気な女  :2024/09/14 (土) 14:07 ID:pIT/P8QA No.31711
続き楽しみにしています

[9] Re: 強気な女  谷口 :2024/09/16 (月) 22:27 ID:P2ILjAow No.31712
まさしさんありがとうございます。
続けますので気長にお付き合いください。

私は抵抗しようと身体を揺すった。
私のヴァギナに差し込まれた男の手に初めて触れた。
大きく厚い労働者の手だと思った。
私が重ねた男の指は、私の膣の内壁の敏感な部分を強く摩った。
そして引き剥がそうとする私の指は、敏感な場所へ男を導き、
刺激を男に求めるように、手が添えられていた。

くねらせ抵抗する腰は、本当に抵抗のためなのかさえ
疑わしく悶える様に動かした。。

やめて…やめてくださ、い 。 やめて 。

でも私は感じはじめていた。

奴は私の敏感な耳をしゃぶりながら私に暗示をかける様に
シャツのボタンを外せと言った。
外さないなら引きちぎってやると、
破れたシャツのまま帰るつもりか?

私のヴァギナに刺激を与えながら男は言った。

私は仕方ない”フリ”をしながらシャツのボタンを外した

良い娘だぁ 41歳になる私に男は言った。

奴は私の首筋に、タバコのヤニで黄色くなった
歯をたて、甘噛みしながら舐め上げ噛んだ。
前がはだけた身体を奴はゆっくり撫で回す。
下腹部からわずかな膨らみのある乳房まだ
ゆっくり、ゆっくり撫で回した。
そして私の分厚いブラジャーの下の小さな乳房を
揉みながら、乳首を手の掌で転がし揉んだ。
私は鳥肌をたて感じていた。

可愛いいオッパイだなあ えぇ

ブラジャーを持ち上げ奴は私の身体を撫でまわし
乳首を手の掌で転がしつまんだ。

乳首は俺好みだよ 北原さん 感じてるのか?
ずっと勃起したままじゃないか えぇ 気持ちいいんだぁな

ん"…感じてなんか、ん"…感じてなんか

色白の身体に、摘み甲斐のある乳首 いいなぁ
子供もこの乳首で育てたんかぁ ああ?

私は顔をそらした
男は執拗に私の乳首を摘んでは手の掌で転がした。
そして執拗に私を問いただした。

ああ? あんたはこの乳で子供を育てたんだろ?
こんなにパックリ下のお口も開けてさ ええ?
どうなんだよ?
綺麗な顔してても好き者だなぁあんたは?
下のズボンも脱いだらどうだ 北原さん。
俺の手も随分と窮屈でズボンが破けそうなんだよ
いいんだよ 破れたズボンで問題なければな
俺はかまわない アンタ次第だよ

ぬ、ぬぎますから ら、乱暴にしないで…

私はこの決断がどんなことになるのか わかっていた。

私の"中"から抜き取った指を舐めながら男は言った。

ああ いい匂いだ 大人の甘酸っぱい匂いがする
淫乱な娼婦の匂いだなぁ
男は笑いながら言った。

私はシャツを脱ぎ、パンツを脱いだ。

ほぉぉ イヤらしい下着を穿いてるんだなぁ 
Tバックか…どうして食い込む様なこんな小さな
パンティ穿くんだ? やっぱり刺激的だからか?
こんな下着穿いてる女を、男がどんな目で視てるのか
わかるか? 好き者、淫乱女だよ!
そんななんだろ、北原さん?
本当は見られたい、見せたいんだろ 身体もアソコも

男に私の心の奥底を覗き見された気がした。

 


[10] Re: 強気な女  まさし :2024/09/18 (水) 11:59 ID:hOdNjQxM No.31715
汚れた部屋に布団と非日常の場所で体は
男を求めていますね
臭いちんぽを入れてほしくてウズウズしてますね
男の子種がほしいのかな


[11] Re: 強気な女  谷口 :2024/09/18 (水) 12:09 ID:L7R8ZYUc No.31717
美形な女ほど実はヤリマンだったりするじゃないですか!
当然声を掛けられることも多い、チャンスがあるって事ですよね。
私の身近にもえっこの人が浮気するんだ…てなことがあるので。
そんなイメージしてます。
まさしさん、引き続き宜しくお願いします。


[12] Re: 強気な女  まさし :2024/09/18 (水) 13:33 ID:hOdNjQxM No.31718
いい女がこんな男っていうのもまた興奮します
今回のように汚い部屋に臭い男
ホームレスのような男にやられるとか
続き楽しみです


[13] Re: 強気な女  一夫 :2024/09/18 (水) 18:58 ID:PO639.Sc No.31725
同僚熟女がかなりの美人で、声かけようか悩んでいたとかろだったんで今後の展開楽しみにしてます。
美人だってやる事やってますから。


[14] Re: 強気な女  まさし :2024/09/24 (火) 18:10 ID:CijAyrKs No.31741
いつでもいいので続き待ってます

[15] Re: 強気な女  谷口 :2024/09/30 (月) 23:29 ID:W.l8eD0Y No.31744
北原さんよぉ あとで色々言われたくもないんだよ。
そんなつもりじゃなかったとか、強引とかさ、
だから自分でそのブラを外して俺に触ってと頼めよ
ほら、早く外して私のオッパイを、乳を触ってくださいって言えよ。
嫌なら良いんだよ嫌なら。 俺は構わない 
俺の家に来て、勝手に寝室に入って来てさぁこんなことしてんだから
わかるだろ 。
子供じゃあるまいしこうなる事だってわかってたんだろ えぇ
俺はどうでもいいんだよ こんな事が"噂"になろうが
痛くも痒くもないんだよ。
でも世の中には秘密の関係なんて物があってさ、
そんな関係がこの世の中には反乱してるんだよ。
なっ、北原さんが望むならそんな秘密の関係だってなぁ あるんだよ。

奴は"噂"の言葉だけ、明らかにトーンを変えて口にした。
そもそも私はすでに抵抗する気持ちを失い男の言葉に従っていた。

見、て、見てください…

私は厚いパッドの入った青いブラジャーを外し、手で勃起した乳首がある
小さな乳房を隠した。

良い娘だぁ 待ってろよ

そう言って男はベルトに手をかけズボンを脱いだ。

さあ今度は北原さん、アンタの番だ
手をどけろよ、しっかり見てもらいたいんだろ その身体を、
だったら手をどかして見せなくちゃ"秘密の関係"にはなれないだろ。

私は手を下ろし汚れたパンティを直した。

いいねぇ そうこなくちゃいけないよ!
しかし下のお毛々、ちゃんと剃らなくちゃダメだよハミ出てんぞ
お毛々が。  
そもそもそんな小さなパンティなんか穿いてるくせに
手入れくらいしろよ! いいか!

そう言いながら奴はシャツを脱ぎパンツ1枚になった。

俺のパンツを脱がしてくれよ  ビチャビチャなマンコに
早く挿れて欲しいんだろ

奴の突き出した腹を、辛うじてパンツのゴムが支えてる様に見える。

私は下着一枚の身体で、勝ち誇った顔で、ニヤニヤした
男のトランクスを下ろした。 娼婦の様に
男の強烈な臭いがした。 白髪交じりの陰毛、そして重たそうな頭をぶら下げた
黒々した”モノ”がダラリと垂れ下がり頭にはいくつも
シミができていた。


[16] Re: 強気な女  谷口 :2024/10/06 (日) 09:03 ID:I6ndk81k No.31751
男は私の身体を、顔を見ながらダラリと垂れ下がった性器を脚を少しだけ広げて
右手で扱きはじめた。 白髪の混じった大きな二つの毛の塊をぶらぶらさせながら

ずっと前からあんたとやりたかったんだよ。
オッパイはどのくらいの大きさで、乳首の色は、大きさはオマンコの濡れ具合はってな。
何度も想像したよ。アンタの髪の匂いを想像してな。

男は手はゆっくり、ゆっくり扱きながら、私を値踏みするように犯すようにしながら。

私は男の突き出た大きなお腹を、髭の伸びた顔を、引き攣りながら身体をこわばらせながら
見ていた。何より私を見ながら自慰をする男の手に目を奪われた。

アンタがどんなパンティを穿いてるのかだってよ、何度も想像したんだ。
アンタが好き者だってことはわかってた。
自分がいい女だってこともアンタはわかっていて俺をからかっていたんだろ
それとも俺に犯されることでも想像してオナってたのか

男の性器が大きくなる亀頭を親指で撫で回しながら器用に毛の塊を揉んだ。
シミのある亀頭の口から透明な汁が滲み出ていた。



そこの壁に手をついてこっちに尻を突き出せよ。
立ちバックで挿れてやるからな

私は襖横の柱に手を添えてお尻を男に向けた。

Tバックはそのままでいい Tバックはそのまま後ろから
突っ込めるから良いんだよな。 脚を開けよ もっと尻を突き出せよ


[17] Re: 強気な女  まさし :2024/10/10 (木) 14:24 ID:IvdsuUMA No.31753
心とは裏腹に体は・・・マンコは男のモノを欲しくてたまらないんですね
早く入れて欲しくて我慢できないのかな


[18] Re: 強気な女  :2024/11/01 (金) 05:09 ID:cTkkxlvw No.31782
凄いですねー
股間がたまりません
女性の性は凄いですねー

[19] Re: 強気な女  谷口 :2026/02/08 (日) 11:32 ID:pkqyst/A No.32580
投稿した内容を少しずつ手直ししながら書き込みさせて
頂きますので稚拙な文章ですがお付き合いください。



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