| 母の秘密 僕は見てしまった。 - 現在のレスは49個、スゴイ人気のスレッドです! - |
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スレッドオーナー: 郁夫
:2023/07/27 (木) 13:56 ID:z75Vf9Nw No.30939
- 私が中学3年の頃の甘酸っぱい思い出話です。
私は父親が病院を経営していたので比較的裕福な家庭の一人っ子で育ちました。 父も温厚な優しいお医者さん風、母も病院の受付を手伝ったりしてにこやかに患者さんに接する優しい女性でした。その時は確か45歳ぐらいでとても品のある医者の奥様風でした。 母は結構有名な女子大を出たお嬢様育ちで、学生時代準ミスキャンパスに選ばれるほどの美人だったそうです。 一緒に買い物に行ってもそのすらりとしたモデル体型で、ブラウスを突き上げる様な豊かな胸、タイトスカートを押し上げる丸いお尻、ストッキングを履いた長い美脚、そして目鼻立ちの整った美貌は私の自慢の母でした。父兄会でも目立ち父兄や教師たちの視線を集めるほどでした。 今から思うと40代後半のしっとりした色気のある美熟女だと思います。 少し性に目覚め始めた自分も一人っ子で女性といえば母しかいません。 小学生の頃一緒にお風呂に入った時の真っ白い肌と下腹部の黒い隠毛のコントラストが強烈な印象として残っています。もちろん美しいおっぱいもです。 母が外出するときに着替えを目にすることがありますが、ストッキングを履く姿など見かけた時などその美しい太ももとチラッと見える白いパンティに熟女の色気を感じてドキッとしました。 またときにはお風呂から出てきた時などバスタオルから溢れる様な乳房の膨らみもそれは美しく、自慰のネタにしてました。 そんな美しく品の良く知的で聡明な母、その母の私には見せてはいけない隠れた大人の世界、それも普通ではない母の様子を知ってしまったのです。 両親が学会で不在の時、父親の書斎に文房具を借りに入ったときに本棚の奥に書類入れがあり何気なく覗いたときに、ホームトーク雑誌(あとで夫婦交換の雑誌と知りました)があり、怪しげな表紙にどきっとしながら開いてみると中年の夫婦と思われる男女が絡むグラビアと複数の裸の男女が入り乱れてる写真に度肝を抜かれ、夢中でページをめくって読んでしまいました。 そして訳わからずページを捲ると写真付きの投稿文などあり普通のエロ雑誌とは違う雰囲気に知らない大人の世界を見た気がしました。 その本の下に写真アルバムがあり、なぜか悪い予感がしてドキドキしながら開いたのです。 最初のページに、下着姿、それも黒いガータを着けた長身の美しい姿の女性が写っていたのです、少しポーズを取って俯き加減の横顔をよく見るとなんと母でした。 小さめのブラから豊かな胸がほとんど溢れ出ており、長い美脚は黒の網目のストッキングとガータを履いてそれはもう妖艶な雰囲気でした。 見た瞬間もう息が止まるかと思いましたが一方下半身は一気にボッキしてました。 あの優しい清楚な母親がこんな妖艶な女に変身するなんて、イケナイものを見てしまった気分でした。 さらに同じ様な写真がたくさん有りました、清楚な白い下着姿、いろいろな色や生地の下着でポーズを取る母、全裸の写真もありました、まじまじと見る母の陰毛、母らしく綺麗に手入れがされてこじんまりと柔毛でやはり品の良いものでした。 写真が趣味の父でしたから母を卑猥になるギリギリのところを写す技術はすごいと思いました。 特に自慢の長い脚のふくらはぎから太もものラインを強調した写真は、それはきれいに撮れていました。
そこで済んでしまえば良い思い出だったのですが...........
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Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
:2026/04/20 (月) 13:01 ID:mZ.pWLm6 No.32687
- 毎日、覗きます。ワクワクしてます。こんな刺激が、たまらない。母も、女ですから・・・当たり前なのに、エロス満開ですね。続きも、ワクワクします・・・
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Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
郁夫
:2026/04/22 (水) 19:35 ID:WKISjAHQ No.32692
- ファン1さん、スナフキンさん、ヤマユリさん、レスありがとうございます。
レスいただくと続きを書く気が出ます。
あんな日頃清楚な母があんなヤクザっぽい男の首にしがみつき豪棒を欲しがる姿に 本当にショックでした。 ストップボタンを押したい気持ちと、続きを観てみたい気持ちとが頭の中をぐるぐると 巡りましたがやはり怖いもの見たさに負けたのです。
画面ではしっかり抱き合ってしばらくじっとしているようなシーンが続いていました。 何か耳元で言っている見たいでした。 しばらくすると男の腰がゆっくりと母の腰を抉るような動きが。。。 自らせがんだ剛棒ペニスが母の陰裂にめり込み、思わず体を反らせ、両手でシーツを掴んでのけぞり、身悶える母はもう自分の母親ではなく、ただヤクザな男に蹂躙されて悦ぶおんななっていました。 その様子はもう何度も抱かれ剛棒にからだが馴染み、その都度いやという程歓喜の絶頂に押し上げられ、それを期待する身体になってる様で、もう口から漏れ出る歓喜の喘ぎを止めようともしていませんでした。 彼が両手で腰を掴み、腰を動かしながら 「今夜は『俺の女に成る!』と言わせてやるからな!」 「・・・あああー良いーーツ」 母はそれには答えず男の顔を睨む様に見つめるだけでした。 男も母の目を見つめながらゆっくりと腰を突きだすと 「アーーアッ!」と甘い声が母の口から。 その甘い声を聞きながらゆっくりと腰を引き、そして突き入れる動きがしばらく続くと 何度も大きな母のため息が聞こえ始めると 男の勝ち誇った様に 「おおー!感じてきたか、そら締め付けてくるぞ!」 その声を合図に微妙な速さで腰を動かし始めたのです。 「ああー! いいいーっ!」 「アッ!アッ! そこッ! いいいーっ!」 「ここかッ! そらッ」とツボを探り当てたのか細かい動きで母を突き始めたのです。 母はその男の動きに鋭い快感に襲われたのか、 「あああーーーッ! 感じちゃうの!おお〜ッ」 大きく口を開けて獣の様に吠えながら長い脚を男の腰に巻き付けて腰を揺すりたて、その快感で飛んでいきそうな身体を支える様に両手でシーツを掴んで悶えていると・・ 男が突然腰の動きを止め 「俺のおんなになるか?!」 と言葉責めの声が聞こえました。 「俺のおんなに成れば欲しい時にいつでも抱いてやる」 「.......うう..、そんな...主人が...」 「どうだ、そらこれが堪らんだろうー」 と言いながら腰を引くと 「いやー、抜かないでっ! 抜いちゃイヤッ」 それを聞いて男が浅く細かく抜き差しすると、ヌチャ、ヌチャと音がしばらく続くと 「ああー! いいーッ! それ、気持ちいい〜! 」と母の甘い声が。 するとまた突然、動きを止める男。 「そんなによいか、おれの女になれ」 「・・嫌!・お願い止めないで・・』 「なら、俺の女なるか」 「意地悪しないでシテッ! お願いっ! うーん、もう!!」 「ほら、子宮が欲しがってるぞッ! ひくひくしてるだろ! 」 「もっとシテッ! もおー!おねがいッ!!」 と母の口から驚きのお言葉が聞こえました。 「そう、自分に素直になれば良いんだ、ほらこれ好きだろ!」 男は勝ち誇った様に今まで浅い抽送をやめ、思いっきり深く抽送するとバチーンと肉がぶつかる音がすると同時に 「あああーーッ! すごいッ!きゃーッ!」 母の喜びの悲鳴が そして男は大きな深い抽送を何度も繰り返すとバチーン、バチーンと男の腰と大きなふぐりが母の身体を打つ音が部屋に響いたのです。 「どうーだ・・俺のは旦那とでは比べ物にならないくらい太くて気持ちが良いだろう?・・ この玉がたまらないだろう、これからは旦那に代わって俺が狂うほどの歓びを教えてやる!」 勝ち誇った様に言いいながら激しく白いふくよかな母の身体に剛棒を突き立てたのです。 男の剛棒で身体を突かれる度に母の型の良い両乳房が前後に妖しく揺れるのが分かり、その乳房の動きに合わせて次から次へと快感が湧いて来るのか 「ああっ!いいっ、すごいすごいッ」と母の口からひっきりなしに感嘆の声が。 「ほらッ 俺の女になると言えッ!」、 「もー溶けちゃう!! もうだめ、イっちゃうよ! 」 「やめないで! お願い、突いてッ!!」 「ああ〜ッ! なるッなります! あなたのおんなにシテ! なりますッ!」 「おおーよしよしッ! おれの女になるんだなッ! 」 勝ち誇った男は、母の脚を掴み 「いかせてやる、イケッ! 思いっきりイケッ! おれのちんぽで」 上から突き立てる様に打ち込み始めると 母の口から断末魔の様な悲鳴で 「オオーッツ、もー!死ぬ-死ぬっ!」 「このちんぽでイキますッ! イクーーッ!オオオーッ!!」 男の首にしがみつき肩の刺青に噛みつき長い脚を男の腰に巻き付け男の体と一体になって律動を繰り返すとついに絶頂に近くと、その長い脚を空に蹴り上げ、身体をのけぞらせて、太ももを痙攣させながら美しい顎をそらせ大きな悲鳴を上げてイッたのです。 こんな激しい絶頂を極める母を観て気が遠くなりそうでした。 男の剛棒に串刺し状態のままで大きく形の良い胸が上下に揺れてしばらく放心状態で大きく息をする母でした。 男はそんな母を満足げに眺め、ゆっくりと腰を引くとあの剛棒、そして大きな亀頭が現れて、母のピンクの膣口がひくひくと息づいていました。その膣口の周りには白濁した愛液がべっとりと纏わりつき、溢れた液がシーツにまで垂れて丸いシミを作っていました。抽送の激しさを物語っていました。 さっきの男とは別人の様に優しい声で何かささやきながら、母の体全体をやさしくなでさるのでした。 母もとろける様な甘い表情で男の眼を見つめながらしばらく男の愛撫に身を任せているのでした。 そして美しいいピンクの唇を男の唇に押し当てて何かささやきながらおとこの筋肉質の胸に顔を埋め、しがみつく母でした。 その母の様子はもう男に全てを預けている様でした。
自分も思わずたまらず射精ししまい、あまりの刺激の強さにもうぐったり、ボーとしていました。
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Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
ファン1
:2026/04/23 (木) 00:20 ID:/MCCMYT2 No.32693
- 女牲は例え良家の奥様であってもセックスの最高の快感を感じさせたら堕とせる。
男の夢が夢想ではなく現実であると知れて他のどのスレッドよりも興奮させられます。 郁夫さんの上手な表現で牡と牝の獣になった二匹の交尾の状況がよく伝わります。 まだビデオが残ってるといいのですがよろしくお願いします。
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Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
郁夫
:2026/04/23 (木) 18:01 ID:1d3C46uI No.32698
- どんな育ちの良い女性でも一旦経験した事ない快感を知ってしまうと、イケナイと思っても理性では制御出来ないのでしょうね。あんな知的で賢い母も例外ではなかったです。
神様が子供を産む苦しみと危険を上回る快感を得る身体を造られたのでしょう。 そしておんなは強い男の種を求めるのですね。
あの男の圧倒的な激しいセックスに翻弄され、支配される悦びも知ってしまった母なんです。
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Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
郁夫
:2026/04/23 (木) 19:06 ID:1d3C46uI No.32699
- 続きです。
しがみつく母を抱きながら耳元で 「お前のような良いとこの奥様には刺激が強すぎたかな、俺の女になると言ったんだから悪いようにはせんぞ、 もっと知らない世界へ連れて行ったやる」 「このチンボが欲しければいつでも可愛がってやる、身体が溶けるまでな」 「.........」 母の白い華奢な両腕を男の首に回し、男の眼を見つめ甘えるようにピンクの舌を出す母。 男も見つめ合いながら唇を寄せ、長い舌を母の舌に絡ませ吸ったり吸われたりと恋人のように余韻を楽しんでいる様子がしばらく続いていました。 体を起こし見下しながら顔を寄せ舌を絡ませながら男が何か囁くと 母が上目遣いでコックリと頷くと、美しい唇を大きく開けてピンクの舌を大きく突き出して何にかを受け入れるのを欲しがる様子でした。 母の表情はうっとりと見つめ合いながら、男の眼を睨むように見詰めると白い両腕を男の頭を抱くように引き寄せたのです。 するとあの男が口の中にいっぱい溜めた唾液を、母のピンクの舌の上に吐き出したのです。 泡立ち粘り気のある唾液が母の舌の上に糸をひきながら大量に垂らすではありませんか。 それを母は自ら舌の上に受け取り、何度も吐き出す唾液が舌の上から溢れ顎から首筋にまで垂れる様はなんともいえない卑猥な様子でした。 そして唾液まみれの母の唇に吸い付くと舌を絡めて舌を突き入れ、吸い出し、揉み込むようにお互いが激しいキスを始めたのです。 男の唾液が口の周りにべったりと塗りたくられるように垂れ、スタンドの明かりを反射して光っていました。 その男の唾液でもなんでも受け入れ、支配される悦びを知ってしまった母になったのです。 初めてみる唾液交換の様子に完全にあの男のおんなになったことを知らされました。
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Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
読者1
:2026/04/23 (木) 21:20 ID:VlnhEVS6 No.32701
- 清楚で知的な美人しかも、思春期のお子さんをお持ちの大人の女性が、快楽に負けて反社の男に心も身体も支配されてしまう。刺激が強く読んでいて興奮してしまいました。
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Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
ファン1
:2026/04/28 (火) 10:54 ID:tJ32iK5Q No.32712
- 清楚で貞淑な女性を牝堕ちさせるマニュアルとして勉強になると受け取っています。
これまでは堕とし始めの女性の反応と考えています。 今後の郁夫さんの報告から牝沼に堕ちた女性がどのように反応するのかが具体的に わかると期待しています。 毎日巡回して待っていますので、よろしくお願いします。
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Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
長男からのアプローチに悩む母
:2026/05/09 (土) 21:44 ID:pXMTJr6M No.32727
- ゆっくりでけっこうですが続きを期待しています。よろしくお願いいたします。
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Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
郁夫
:2026/05/13 (水) 00:38 ID:Bl/SW1yc No.32738
- 唾液交換で支配された母の続きです。
画面はしばらく見つめ合いながキスをしては何か囁いている様子が続いていましたが、ふと身体を動かした時に見えたのです。 なんと母の白い手が男の豪棒をゆっくりしごき,撫でさすっているではありませんか。 大きな亀頭をさわさわと撫で、太い幹に白い指を巻きつけてゆっくりと上下にさする仕草はさっきまで抵抗していた母ではありませんでした。 男の剛棒はすでにボッキして何かを欲しいている様でした。 男が母をグッと抱き寄せて唇を母の唇に押し当てると母もそれに答えるように少し唇を開き男の舌を吸うのでした。 男のささやきを受けると、自分から身体を男の腰まで下げるとあの豪棒に顔を近づけて、ピンクの舌をそっと触れると大きな亀頭をちろちろと舐め始めたのです。 そしてしばらく母の男への愛撫が。 シーンとした部屋に母の舐める濡れた音が画面から響いていました。 「ほー!欲しくなったのか、この助平おんなが、よしよし」 「たっぷりもう一度可愛がってやるよ」 「今度は上になって自分で入れてみろ」 男に促されと、顔をあげ男の眼を睨む様にして、男の腰の辺りに跨いで、自分で男の剛棒に手を添えて割れ目に当てがい、2、3度なぞると既に赤く開いた膣口に当てて、ゆっくり腰を落とすとあのいきり立った剛棒が母の割れ目を押し広げて消えていったのです。 「あああー! いい、すごいーっ、」 「・・良いの!・良いの!・・あなた!」 と溶ける様な顔でカメラの方を見る母でした。 「んんっ?」と一瞬頭が混乱し、 「なにッ?」 思わず息を飲む自分、そこに父が居るのか! すがる様な眼でカメラを観ながら腰を前後にしゃくりながら 「ああー、いいーッ!」 「おおーッ、いいのー、奥にあたるのッ!」 「気持ちいいーの!」 自分で前後に腰をゆする母でした。耐えられないのか頭を左右に振ると美しい髪が顔に降り掛かり妖艶な雰囲気でした。 そして腰を前後にこすり立てながら 「気持ちいいーー!」 男は下から見上げながらゆっくりと突き上げながら 「そら、これがいいんだろ、」 「そうーこれ好き、もっと突いて!」 そして下からの突き上げにリズムを合わせるように剛棒を受け入れながら 「あああーいいーっ もっとちょうだいッ!」 画面が母の正面から後ろに回り、テラテラと愛液にまみれた豪棒が出入りするアップに 代わり、押し出された愛液がありの戸渡から肛門にかけて流れ落ちる様子が画面いっぱいに映し出されたのです。 その光景に息が詰まるほどの興奮と切ない気持ちで目が潤んできました。 そして母の切羽詰まった叫び声が 「ダメっ! もう、イッちゃうの、あなた、ごめんなさいッ」 その声を聴いた男が唸り声を発し始め、剛棒のカリが半分ほど見えるほど抜き、そして勢いよく差し込むという大きな抜き差しをし始めました。 「すごいッ、ああーっ、これ好きッ!シテ!」と男の腰を引き寄せる母はもう絶頂を求める雌の様でした。 男は腰の動きを一旦止め、ちょっと間を置いて身体を起こし母の腰を掴んで猛烈な速さで抜き差しをし始めたのです。 肉と肉が打ち付けられた時の音がパンパンと響き、母の悲鳴とも咆哮とも判らない叫びをあげる母。 「イクぞー!うううー!」男の切羽詰まった声に被さる様に母の叫びが。 「してっ!、突いて! 突いて!」 「きてッ! 一緒にイクのッ、おおーッ!」 「こ、このまま・・・・中に・・・ちょうだい!!」 男の身体が一瞬止まり、そして身震い動しながら母の身体の奥深くに精液を放出した様でした。 「ああーっつ! いいいいいいーッ!!おおお」 熱い射精を子宮に受けたのか、その快感で一気にアクメに達した様でした。 男のからだにしがみつきながら 「ぜんーぶ出してください、ぜんーぶ, ちょうだい! 」 と言いながら息が落ち着くまでしばらく抱かれている母でした。 「おおーよしよし!イケたか」と言いながら、まだ息を切らせている母の唇にキスをすると母も揉み込む様に男の唇を吸い立てるのでした。 男がからだを起こそうとすると 「イヤっ! 抜かないでッ このままじっとしててッ!お願いっ!」 「ああーん、この余韻がたまらないのー! 一番幸せなのー、いいー!」 「このおちんちん、ぴったり合ってるよ、たまらないのー!」 その様子はもう何度も喜ばせてくれる男に堕ちている女の仕草でした。
母の目線の先に父が居たにも関わらず、あの男に抱かれ、日頃清楚な母には想像できないような狂態を見せられて、女の本性を垣間見た気がしました。 またまだ未熟な自分ではそれを許す父の嗜好も理解できないのでした。 母のあの雄叫びを上げて悦ぶ様子に我慢できずに一気にまた暴発してしまいまたパンツを濡らしてしまったのです。
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Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
:2026/05/13 (水) 02:02 ID:okd/rzSE No.32739
- 70代のシニアです
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