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[1] スレッドオーナー: 東風 :2020/08/02 (日) 18:18 ID:sU4BrYSU No.27639
「浅く出して」
夜の営みのなかで、香は喘ぎながら夫に訴えた。
長男を妊娠した時は、夫の精子を奥深くに受け止め、男子を授かった。「奥で射精すると男の子が出来やすいんですって」
友達から聞いたことばを思い出した。
長男を出産して三年。そろそろ二人目が欲しいと願っていた。女性総合職で就職したものの、出産と育休は職場の多くの人に負担をかけることは事実。女性の社会参画とは言っても、現実は厳しい。幸い、自分の両親と同居のいわゆるサザエさん一家。同居の母に支えられて何とか仕事を続けてきた。二人目の妊娠と出産は、また、厳しい戦いの始まりでもあった。

「今度の日帰り出張、僕は初めてところで香先輩同行してもらえませんか」
同僚の山田は、大学の三年後輩、夫も同じ大学なので入社時から、夫婦で可愛がってきた。
しかし、長男の出産で二年近く休んだので、ほぼ同僚となり、一緒に仕事をする機会が増え、上司からもいいコンビと認められていた。
「あの二人に任せておけば」という雰囲気が部署ないでも出来ていた。


[81] Re: 遅かった出会い  懺悔 :2021/10/28 (木) 14:26 ID:zlU9Ua.w No.29473
『あなたに会わなければ、家庭も上手くやってた、夫とも別れることはなかった。責任をとれとは言わない。自分で選んだこと。
結婚は間違っていた、夫を間違っていた。でも、たぶん諦めて過ごしていたと思う』
と香はメールした。
それに対し、
『あなたは俺と過ちを犯さなくても、他で犯していたでしょう。』
と山田は返事をした。これには、香は返す言葉はなかった。
しばらく返事がなかったが、数日後、
『あなたの言うことは、否定できません。ごめんなさい。でも、断じて他の人とは何もない。それだけは信じて。
もう、あなたに戻ってほしいとは言いません。でも、せめて、セフレでいいから、時々抱いてください』
と、体の関係だけでもとのメールが来た。
その頃には、山田も落ち着きを取り戻していたが、特に特定の相手もなく、セックスを断る理由もなく、
秘策をもって会うこととした。

 行きつけのホテルの近くの駐車場に車を停め、香が山田の車に乗り込んだ。
「久しぶりだね・・・」
「・・・」
香に言葉はなかった。
 二人は、言葉を交わすことなく、部屋に入った。
部屋に入ると、山田は、香をベッドに押し倒し、首筋から胸元を貪り、左手で乳房を強く握った。
香は、顔を背けながら、山田の為すがまま体を委ねた。
山田は、乱暴に香のパンツスーツのボタンをはずし、パンティーに手を入れ、陰部に指を差し込んだ。
指を動かし、深く差し込むと、香は体をのけ反らし、
「あああ、ううう」
と声を上げた。まだ、濡れてはいなかったが、反対の手で乳房を弄ばれ、陰部をかき回される中、
徐々に蜜があふれてきた。それを確認して、パンツとパンティーを脱がし、乱暴にペニスを挿入した
「あああ・・・・」
香は声を上げるとともに山田の体に抱きついた。
香の上衣は脱がされておらず、ブラジャーから上にこぼれ出た乳房は赤みを帯びて、ボタンが外れたシャツの間に見て取れた。
山田は、香に腰を何度か打ち付け、一息ついたところで動きを止めて、シャツのボタンを一つひとつ外しにかかった。
「相変わらず、美味しい体だよ。セフレならいいよ。大宮と上手く調整してね。俺一人で食べるのはもったいないから、みんなで楽しめばいいよ」
というと、
「止めて、そんなことしてないし、出来る訳じゃない、そんな女じゃない」
と怒った顔で山田を睨んだ。
「無理することないよ、若い子にモテるんだから良いじゃないか。俺は、気が向いたらやらせてくれればそれでいい」
そう言って、露わになった香の乳首を舌先で弄んだ。
舌先の動きに合わせ、香の乳首は硬直し、
「はあああ・・・」
と大きく息を吐いた。それに呼応して、山田は香の両足を肩に乗せ、子宮に向かってペニスを打ち付けた。
「ぎゃー、いくー」
と、それまでの会話を忘れて香の意識は、セックスに持っていかれた。
香が絶頂に達したのを見届け、山田は動きをとめて、ペニスを引き抜き、香の横に身を置いた。
そんな山田を香は横眼に見て、山田の胸に顔を置いた。
「お願い、そんな女じゃない、許して・・・」
と、重ねて許しを請いた。
「じゃあ、ここで大宮に電話して、あの画像を撮った時の様子を話させろよ、横で聞いててやるから・・・。」
香は言葉に詰まったが、これはある程度予想していた。
「あなたがそう言うんじゃないかって思ってた・・・・。でも、普段仕事を普通にしているのにそれは・・・」
「別にいいよ、しなくても・・・、俺には関係ない話だなら。セフレなので(笑)」
と突き放した。
「メールならいい?」
「あんまり信ぴょう性はないけど、別にどうでもいいよ。したければすればいい。俺に関係ない男と女の話だから」
香は黙ってメールを打った。内容は概ね
『あの画像は驚いた、酔っていたのであまり覚えてないけど、私たちは何かしたのだろうか?』
と言うようなメールを打って、山田に見せた。
山田は横目で見て
「上に乗って入れろ」
と命じた。
香は山の上に騎乗位になり、山田のペニスを掴み、自らの陰部にあてがい、腰を落としてのけ反った。
山田は、のけ反る香の腰を掴み、後ろに倒れないように支えながら
「もっと腰を動かせよ」
と指示、香は腰を前後上下に動かした。


[82] Re: 遅かった出会い  ベンチ :2021/10/28 (木) 22:45 ID:hFWNVTA6 No.29478
完全に山田さんの物に成りましたね どんな命令も聞くオモチャになりましたね これからどう使いますか?

[83] Re: 遅かった出会い  モリモリ :2021/10/29 (金) 15:55 ID:JpotKD9k No.29480
羨ましいほど山田さんの奴隷みたいですね
とても続き気になります

メ-ルの返事も早く確認してエッチしたいですね


[84] 性処理  東風 :2021/11/01 (月) 17:32 ID:4sGBftkM No.29487
本意なのか不本意なのか、香は普段と変わらず、山田のペニスを受け入れたまま腰を動かした。
「こんなことだって出来なかったのに」
と言いながら、腰を浮かして、山田のペニスを上下に動かして刺激した。
これは香が気持ち良いのであって、山田は亀頭に香の子宮口を感じながら突き上げたり、前後に動かす刺激の方が気に入っており
「いいよ無理しなくて」
と言って、香の腰をもって、その奥深くを突き上げた。
「ギャー」
と叫び声を上げて、香は体を大きくのけ反らし、何度か突き上げると後ろに倒れた。
山田の目の前には、山田のペニスを咥えた香の陰部が露わになって表れた。
山田は、親指をクリトリスに当てて刺激しながら、腰を動かした。
「だめー、止めてー、おしっこ出ちゃう」
香は所謂”潮吹き”ではなかったが、じわっと尿が漏れるのが見て取れた。
そして、全身を痙攣させて行き果てた。
そんな香の姿を確認し、山田は香の陰部からペニスを抜き、立ち上がり香の顔にまたがり、
香の口にペニスを押し込んで喉の奥にスライドさせ、喉の奥に射精した。
香は、咽ながらもそれらを飲み干した。

 山田の普段よりも濃い精液が喉を下り、香の味覚から精液の味がうちの中で薄くなった時、
携帯にメールの着信音が鳴った。


[85] Re: 遅かった出会い  ベンチ :2021/11/04 (木) 22:52 ID:/rWf25z. No.29499
激しい責めですが
香さんはそれに応じるほど山田さんを好きなんですね
これからどうなるのか興味津々です

[86] Re: 遅かった出会い  モリモリ :2021/11/06 (土) 14:19 ID:EAWx4P0s No.29512
香さんが 山田さんに 潮吹きですか
口内発射 飲精まで どこまで虜になってしまうんですか

続きよろしくお願いします。


[87] 拭えない疑惑  東風 :2021/11/09 (火) 14:04 ID:vRcooLfs No.29534
香は、黙ってスマホを山田に見せた。大宮からのメールの内容は、
『 調子に乗って写真を撮ってしまって申し訳なかった。確かに香さまは、随分酔っておられたみたいで、ご機嫌でした。
しかし、何もないですよ。ご心配なく。でも、香さまを思う気持ちはますます強くなりました。明日も、香さまに会うのが楽しみです。
あのシステムも上手く稼働しそうで良かったですね。また、新しい企画をおねがいします。そして、今度は二人で飲みに行きましょう 』
と言うような内容だった。
「こんなものは、旦那に見られたと言えば、何とでも書いてくれるだろう。こんなものよりも、俺が思わず、見てしまったメールの内容は、偽りがないと思うけどね。
何が真実でもどうでもいいよ」
と、突き放した。
 そして、二人は、言葉も交わさず、ホテルを後にした。


[88] 変化  東風 :2021/11/24 (水) 13:20 ID:5eo8TRhQ No.29576
 この一件以降、山田は、改めてこの話をすることはなかった。
そして、山田から連絡を入れることもなかった。
もともと、家族にバレることを防止するために連絡は余程の事でない限り、フリーメールでのやり取りであったが、
香から山田に対し、
「会ってもらえますか?」
とメールが入って、それに山田が反応する形が基本となった。
山田のスケジュールは、香たちが作ったシステムで概ね把握できており、香はそれに合わせて連絡を入れた。
 そして、一方的に香は、近況を山田に伝えていたが、山田からは、業務上必要なこと、二人が属する研究会の
用務など、必要以上の個人的な情報提供は行わなかった。
 香からのメールには、とうとう夫と離婚に向けて弁護士が入って協議に入ったこと、それと同時に
不登校気味だった息子が何とか進学の道筋が立ったことが記されていた。
不登校気味の息子の進路や、自宅のローンの返済などに対し、軽く口出しはするものの行動が伴わず、
何時の日か収入が逆転した夫婦にとって、夫は無責任な同居人になってしまっていた。
そのことは、離婚協議において香には優位に働き、離婚の手続きは、香の思い通りに進んでいるとのことであった。
 その際に何度も弁護士から
「付き合っている男性はいないよね、もしそれがバレたら、全ての協議が真っ逆さまになる」
と言われていたようだが、頑なに否定した様だった。
 しかし、香の容姿は、年齢のそぐわず高校生の子供がいる母親とは思えない雰囲気を醸し出しており、
弁護士が何度も確認したのは、「黒」と推測した方が普通の感覚であったであろう。


 この日も香の誘いに山田が答える形で、仕事帰りの行きつけのホテルの一つに二人は入った。
香は、明らかに山田を誘うように下着が徐々に派手になり、山田の性欲を刺激した。
そんな香に対し、山田はスマホのカメラを向け、撮影をし始めた。以前から、時折デジカメを向けていたか、
スマホのカメラの進歩に伴い、気軽に撮影や加工が出来るようになった。
そして、顔をこそ見せないものの、何枚かを投稿するようになり、それを香に見せた。
「やめてよー」
と言った香に対して、
「大宮には見せても、サイトじゃだめなの?」
と、山田に言われて、香は絶句するしかなかった。
「何でもするって言ったじゃないか」
と言われると返す言葉もなかった。
ホテルに入ると、シャワーを浴びることも許されず、着衣のまま愛撫され、挿入を許した。
そして、山田のペニスを受け入れたまま、カメラを向けられた。
香は言いようのない恥ずかしさと、憤りを感じながらも、何回か繰り返される中、それが当たり前のようになっていった。


[89] Re: 遅かった出会い  ベンチ :2021/11/24 (水) 23:17 ID:c2Falh4g No.29583
待ってましたよ
着衣のまま挿入そして撮影 とても濡らすんでしょうね それが当たり前になり 着たまま逝くんでしょうね
穴あき下着なんて着けさすのはどうでしょ? 仕事中もそれを着けているのは 面白いですよ

[90] Re: 遅かった出会い  モリモリ :2021/11/28 (日) 06:15 ID:ZFm4VtwM No.29592
香さんの下着の趣味も 山田好みに
嫉妬しますね
カメラで写された姿見たいです



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寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4 - 現在のレスは78個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2021/10/19 (火) 16:58 ID:u0aXKtZU No.29434

真由美さんは2週間の自宅待機となりました。
そして、その真由美さんの新型コロナウイルス陽性者との濃厚接触に端を発し、信也もしばらくの間、自宅で大人しくすることになったのでした。

一夜明けて翌日の11時過ぎ、真由美さんからLINEのビデオ通話がかかってきました。
「おはようございます。」
「おはようございます。
 さっき、連絡があって、段取りが変わったみたい。
 PCR検査だけど、直接、○×診療所に行って受けます。
 ちょっと緊張してきた。」
「大丈夫、離れていても・・・
 一緒だから・・・」
「ありがとう。
 でも、もし、陽性やったら、・・・
 信也の感染させてたら・・・」
昨夜の真由美さんと違ってかなり気にしている様子です。
「大丈夫だって、万が一、感染したとしても、即発症じゃないんだから・・・」
(こういう事態なのに、不安や心配に襲われることもないし、焦らないのは真由美と一緒だからか・・・この関係がそれだけ強い絆だってことなのかも・・・風俗とか、訳の分からないところで感染の疑いだったら、こんなに冷静ではいられないよなぁ・・・真由美でよかった。)
「はい。
 あと・・・」
真由美さんの顔が暗くなりました。
「何?」
「昨日、その元凶の、例の陽性になってる職場の同僚から電話があってん。
 もし陽性ってわかったら、すぐに連絡頂戴って・・・
 私のこと、心配してくれてるのかと思ったらちゃうねん。
 元々、変な女で話も下手なんやけど、しどろもどろで変なんよ。
 で、問い詰めたら、吐きよった。
 ありえへん話やけど、陽性者の使用済みマスクを高額で買ってくれるところがあるらしい。
 1時間付けてたマスクが1枚5,000円やて・・・」
「えっ?
 何それ、どういうこと?
 どこかの研究機関が欲しいってこと?」
「まともな人の想像力ってそうよね。
 そんなところやん。
 ちゃうねん。
 あんまし、ハッキリとは言わんかったけど、死んでほしい人にそのマスクをさせて、新型コロナウイルスに感染させるために使うらしい。」
「えっ???」
信也は息を飲みました。
「まっ、まさか・・・
 それって殺人じゃない?!」
「そうよ、もうビックリしたわ。
 やくざとかが絡んでるんちゃうかな・・・
 保険金目当てとか、介護疲れとか、まぁ、いろいろ死んで欲しい理由はあるかもしれへんけど・・・」
「恐ろしい。
 そういう恐ろしい知恵の回る輩がおるんや。」
「そう・・・
 ただ、彼女、こんな言い方してた。
 もし陽性になったら、ホント、申し訳ない。
 それで少しでもそれがプラスになったら、お金になったら、うれしいやんと思って・・・
 だって・・・」
「マジでそれはヤバい。
 常軌を逸してる。
 人としてやっちゃいけないこと・・・」
「変なことに巻き込まんといて、いい迷惑やわ。
 聞かんかったことにするって言うて断った。
 マジやばいよね。
 もう彼女と一緒に仕事しとうないわ。
 きっと、死んだら、地獄に行くでぇ・・・
 自分だけの腹におさめるのがしんどうて、誰かに言いたくて言いたくて・・・
 あぁ、スッキリした(笑)
 信也、ありがとう。」
「アハハ・・・
 確かにこれを一人で抱えてたらストレスや!
 こっちは陽性になったら、どうしようかって心配してるのにねぇ・・・」
(話題を変えるか・・・)
「あのさ、2週間とはいえ、ずっと家に居たら、運動不足になるじゃない?!
 ネットのオンラインヨガやらない?」
「そんなんあんの?」
「amazonで要りそうなヨガマットとか、グッズをチョイスしたんだけど・・・
 明日、届くでいいかな?
 プレゼントです。」
「ええの?!」
「ええよ。
 その代わり、ある程度できるようになったら、裸でヨガのポーズ見せてね。」
「もう・・・バカーッ、エッチ!
 でも、うれしい、ありがとう。
 いろいろ気を使ってくれて・・・
 信也、ありがとう。
 あっ、それから、あのタトゥーやけど・・・」
そう一言いうと真由美さんは服を脱ぎだし、ベージュ色でゴージャスなレースをあしらったフルカップブラジャーとビキニショーツだけの格好になりました。
下腹部にハッキリと見事なタトゥーが浮き上がっています。
「こっ、こんな感じ・・・」
真由美さんは身体を震わせなから画面に向かって下腹部を突き出すようにしました。
「いいじゃん、いいじゃん!
 すごくいい。
 素っ裸になってよ!」
「はっ、はい・・・」
お腹を突き出した姿勢だといいけど、三段腹でときどきタトゥーが変な紋様になりました。
さすがに信也はそれを口は出しません。
M字開脚してお腹を突き出すとアンダーヘアのないきれいなオ○コの上部に見事なタトゥーです。
「いいね、いいね・・・
 最高!」
そして、オ○コが愛液で潤っているのがわかりました。
「アーンッ、信也、ごめん。
 もう時間ないねん。
 そろそろ診療所に出かけないと・・・
 続きは、帰ったら・・・」
「あっ、ごめん、ごめん。
 OK、OK・・・
 じゃ、がんばって!

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[69] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/24 (水) 13:31 ID:ufaEtIlY No.29577
ライフシェア様
失念しておりました!タイトルが「寝取られテラス」でした!!
潤子さんの旦那さんの報告もありましたね!
潤子さんの潮吹き??たまりませんね!!


[70] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/24 (水) 20:09 ID:tV4eBxGQ No.29581

こまねち さん

はい、前置きが長くなってしまいました(笑)
こんなに長編になる予定ではなかったんですが<(_ _)>
それなりに経験してきましたが、潮吹き女性との出会いはお一人だけ。
やはり貴重な存在です。


[71] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/24 (水) 20:11 ID:tV4eBxGQ No.29582

信也は、動画を早送りします。
5分ほどしてから、潤子さんは脚を立てて寝っ転がったまま、乳首を吸引したニップルサッカーを外しました。
「おっと、行き過ぎた。」
一旦、そのシーンに戻します。
「アァーッ!」
右の乳首のニップルサッカーを外すとき大きく声を上げました。
「アァーッ!」
左も同じです。
「うーん、アップにしたら、画像がイマイチだし、もっと、アップで撮れてたら、乳首の様子がよくわかったのに・・・惜しい。」
信也は悔しがります。
両乳首共に長く伸び、肥大化したように見え、色だけは明らかに濃くなっていました。
乳輪がないため、オッパイの裾野も吸い上げられていましたが、その部分が特に赤くなっているようです。
「潤子には、これぐらいやっても大丈夫ってことか、すごく参考になった。」
そして、垂れたオッパイを鷲掴みにして先端の乳首を顔の方に向けます。

「フーッ、アァーン、アハンッ!
 アーンッ、オッパイ、乳首、アンッ、こんなになっちゃって・・・」
潤子さんは顔を赤らめます。
「フーッ!」
大きく息を吐くと、両足を拘束した赤いロープを乱暴に解き始めます。
『シュッ、シュッ、シュッ、・・・』
ロープが擦れる音がします。
『ガタンッ!』
突っ張り棒も外し、畳の上に放り投げました。
白い肌に赤いロープの痕が付いています。
肌の同じ部分へ長時間の圧力が加わると血行不良によって青あざのように痕が残ったりします。
しかし、麻縄ではなく、痕が残りにくい綿ロープなので、赤い縄痕になっていました。
それなりにきつく縛っていたことがわかりました。
「マジで結構、きつく縛ってたんだ。」
潤子さんは、そのロープの痕を手で擦ります。
「アハハ・・・
 やっぱ、気になるよな。」
しかし、それより濡れた股間が気になったようで、ショーツを脱ぎ、枕元になったタオルで股間を拭いた後、シーツの濡れた部分を叩くようにタオルに何度も当てました。
シーツには20センチぐらいのシミができていました。
「こっちの方を気にするか。
 やらかしましたね。
 潤子、次回からはおねしょシーツを敷きましょう。」

その後、潤子さんはシャワーを浴び、Tシャツに半パン姿に着替えて寝てしまったのでした。
「いつ、フェラの練習をしたんだ?
 やってないじゃないか?」
実際のところ、潤子さんは毎日、お風呂に入りながら、練習をしてはいたのですが、隠しカメラで監視する信也の盲点でした。

ここまで確認してから、信也は潤子さんにLINEの返事を返しました。
『潤子
 お仕事お疲れ様
 昨夜は、結構、遅い時間でしたが、帰ってきました。
 そして、バタンキュー。
 いろいろトラブル対応が大変で疲れました。
 体温も正常だし、疲れてはいますが、体調も異常なし。
 フェラチオのテクニック向上は楽しみにしています。
 オナニーもしていいからね(笑)
 信也』
「オナニーは公認してあげます。
 さて、どういう反応を示すかな(笑)
 あと、フェラの練習しろよな!」
すると、1分も経たないうちに返事が来ました。
『信也様
 お疲れ様でした。
 体調に異常がなくて何よりです。
 健康が一番。
 オナニーなんかしません。
 もう、バカぁん。
 潤子』
「潤子はこういうとき、必ずウソをつくんだよなぁ。
 やっぱ、お仕置きだ!」

そして、夜になりました。
19時、20時と時間は過ぎて行きますが、潤子さんは珍しく帰ってきません。
「今日は残業?
 それとも飲み会?
 明日、明後日は仕事が休みだから、久しぶりに羽を伸ばしてるか。
 新型コロナウイルス感染者も落ち着いてるみたいだしね。
 あんまり潤子を意識しすぎると身体に悪い。
 こっちのペースを乱されないようにしなくては・・・
 潤子も真由美も好きなようにすればいいんだし。」
感染者ではないのでスーパーに買い出しに行くと鮎が安かったので、夕飯は鮎の塩焼き、オクラを入れた梅肉の豚しゃぶサラダで缶ビールそして、冷酒を飲んだのでした。
信也はここ数日、ハードな時間を過ごしたこともあって、21時過ぎには夢の中にいました。


[72] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/25 (木) 13:35 ID:IIZN04Ek No.29584
ライフシェア 様
潤子さんも中々やりますね!
男の嘘はすぐばれるけど、女の嘘は見抜けない!!
次に会う時の潤子さんの身体の変化が楽しみです!!


[73] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/25 (木) 20:52 ID:GYb55sbA No.29585

こまねち さん

女はみんな大女優ですからね。
悲しいことに男は鈍感だし・・・


[74] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/25 (木) 20:53 ID:GYb55sbA No.29586

2020年6月24日(水)
潤子さんは生理が始まったようです。
したがって、オナニーもしないので信也の楽しみが無くなりました。
朗報といえば、『生理がきたのでピルを飲み始めた』と潤子さんからLINEで報告があったことです。
経口避妊薬は、生理が始まって5日以内に飲み始めることが勧められていて、飲み始めて1週間くらいで避妊効果が出始めます。
その後、内服を続けていけば、避妊効果が持続する仕組みです。
「この隔離期間を過ぎれば、もう、ずっと生で中出しできる。
 真由美もほぼ同じだ。
 もう、コンドームとはオサラバ・・・
 そういう意味で、この隔離期間ってそれぞれがリセットする期間であったかもね。
 潤子はフェラの練習、真由美はヨガとそれなりに向上心をもってやってるもんな・・・」
そうは言うものの、信也は多忙だった日々が一転して持て余す日常になりました。

2020年6月25日(木)
10時過ぎに、あの不動産屋の営業マンである土井さんから電話連絡がありました。
このテラスハウス3軒の売却及び右隣のリフォーム計画について、説明したいということです。
「お話はお聞きしますが、どうなるかわかりませんよ。」
「もっ、もちろんです。
 とりあえず先方とは、正式に専属専任媒介契約を締結しました。
 ちゃんと資料もまとめました。
 実際のお部屋も見ていただいて、とにかく、お話聞いてください。」
「はい。
 在宅勤務なので出かけることはできませんが、お越しいただけるんですよね?」
(暇を持て余していたから、ちょうどいいし、興味がないわけでもない。副業は会社も奨励してるし・・・)
「もちろんです。
 お邪魔いたします。」
先日は、土井さんの話術、推しもあって、その気になりかけていたのですが、あれから2日が経過し、冷静になれば不安もあります。
ネットでも調べた結果、築古物件の不動産投資の人気が上がってきていること、そして、何より、この物件の価格がかなりお得であることだけはわかっていました。
冷静な判断の上で『前向きに考えてもいいかな』と心は傾きかけていたのですが、交渉をより有利に進めるため、とりあえず勿体ぶったというわけです。

昼過ぎに土井さんはやってきました。
資料説明の前にまず右隣の現状見学です。
信也はマスクを付けて土井さんの後に続きました。
引き戸を開けると雰囲気は潤子さん宅と左右は逆ですが、同じ様相です。
土井さんは馴れた手付きでブレーカーを上げました。
「このブレーカーは交換です。」
「はい」
キッチンの裸電球が灯りました。
「えっと、あのっ、土足のままで大丈夫ですから・・・」
「あっ、はい」
部屋に土足で上がるのは何となく抵抗がありますが、よく見ると床はボロボロで壁もあちこちが剥げ落ち、天井もシミだらけです。
何よりキッチンシンクの片側が朽ちていました。
「これって?」
「あぁ、これはもう交換しかないです。
 あと、床はクッションフロアに、壁はクロスの張り替えをします。
 その前に1階はぶち抜いてLDKにして床は張り替えます。
 基本的に佐藤さん宅と同じ仕様でリフォームを考えています。」
「はい」
しかし、信也はその汚さにショックを隠せません。
「大丈夫ですよ。
 きれいになります。
 今、佐藤さんのお住いのお部屋も元は似たり寄ったりでした。」
「マジ?
 そっ、そうなんですか?」
「参考までにお宅のビフォー・アフターの資料もお持ちしています。
 これです。」
信也は土井から渡された印刷資料を慌てて捲ります。
左右にビフォー・アフターの画像が貼られていました。
「まっ、マジでこんなんだったんですか?」
「まぁ、いろいろありましてね。
 ちなみにここも佐藤さん宅も事故物件ではありませんので、念のため・・・」
「はい」

一通り内部を見学しながら、リフォームの全容を聞きましたが、『これはかなりの工事になる。一体、いくらかかるんだろう』かと信也は不安になり、先日、この物件を見に来たという相続人の気持ちがよくわかったのでした。
「何か、ご質問はありますか?」
「エアコンは?」
「エアコンは入居者が自分で設置します。」
「そうなんですか?
 うちは設置されてましたけど?」
「えっ、そんなはずないけど・・・
 あっ、そうだ、思い出した。
 佐藤さん宅のエアコンはお勤めの会社に設置いただいています。
 社宅扱いにするとか何とかで、会社の基準に合わせるためだとかお聞きしました。
 いい会社にお勤めですね。」
「いえ、あっ、ありがとうございます。
 そういうことか。」
「一般的に、ワンルームならいざ知らず、大阪ではこういう物件のエアコンは入居者設置です。
 コンセントの工事はしますけどね。
 その方が退去する可能性も下がりますしね。」
「なるほど、わかりました。」


[75] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/26 (金) 11:44 ID:QQrRLjlY No.29587
ライフシェア様
潤子さんは生理が終わったらいっぱいお仕置きですね!

大阪はエアコンは自分で設置なんですね!
東京はエアコン・トイレウォシュレット標準じゃないと
今時誰も借りてくれません!!地域によって違うんですね!


[76] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/26 (金) 18:30 ID:g.5YidKA No.29588

こまねち さん

この隔離期間が一つの大きな転機となりました。

大阪でもワンルームはエアコンはありですけどね。
ウォシュレットはないところもあります。
やはり地域差はありますね。

ごめんなさい。
今回はエロなしです<(_ _)>


[77] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/26 (金) 18:31 ID:g.5YidKA No.29589

一旦、信也の家に戻りました。
土井を家に上げ、新型コロナウイルスが気になるので差し向かいには座らず、テーブルの角々に座ります。
「相続人であるお2人のオーナーさんとの媒介契約は完了しました。
 率直に申し上げます。
 物件価格は、表向き1,200万円ですが、ここだけの話・・・」
土井は信也の家で誰もいないのがわかっているにも関わらず、周りを見渡し、信也に近づいて小声で言います。
「売買に関して、1,050万円まで値引きOKをいただいていますので、1,050万円です。」
「はい」
「あと、必要な費用として、ウンッ。」
土井は咳ばらいをしましす。
「手数料が37万5千円、司法書士さんの費用が12万円、あと、固定資産税の日割り計算が概ね9万円、印紙税が1万円。
 アバウトですが、合計1,110万円になります。
 ごめんなさい。
 先日、1100万円はかからないと申しましたが、ごめんなさい。
 10万円はみ出てしまいました。」
土井は申し訳なさそうに言います。
「はい」
大阪人ならここは突っ込みどころですんなりは引き下がらないんでしょうが、信也にはそこで値引きの発想はありません。
「いいですか?」
「はい。
 リフォーム代は?」
信也はリフォーム代の方が気になったのです。
「300万円と申し上げたいところですが、先日、合計1,400万円と申し上げましたので、その分、勉強させていただいて290万円です。」
「なるほど・・・」
価格には納得しましたが、今度は本当に今の自宅のようになるのかが気になり、しきりに自宅のビフォー・アフターの資料を見返します。
「価格以上に気になっているのが、この物件が本当にこんなにきれいになるんですか?」
「それは大丈夫です。
 保証します。」
土井は胸を張って言いました。
「何せ、こういうリフォームの経験はないもんで・・・」
「ご心配はわかります。
 大丈夫です。
 すでに下調べは終わっていますし、すぐにでも工事に入る段取りでしたから、ご安心ください。」
土井は、工事の見積書と計画書の説明を始めます。
クロスやクッションフロアの見本を見せられて段々とその気になってきました。
「どうです?
 何より、ここにビフォー・アフターの見本がわるわけですから・・・」
「確かに・・・
 ところで、これってローンは使えるんですか?」
「使えますが、住宅ローンは使えません。
 賃貸併用のアパートなどの場合、オーナーの居住部分の面積が全体の50%以上ないと住宅ローンは適応できないんです。」
「なるほど・・・」
「不動産担保ローンとか、フリーローンとかになりますが、この物件だったら、確実なところで金利3.9%ならご紹介できますが・・・」
「3.9ですか・・・
 いえ、ローンはやめときます。」
信也は呆れた顔をしました。
「物件のローンの金利は高いですが、リフォームの方は安いローンが使えるかもしれません。」
「いや、もういいです。
 キャッシュで買います。
 ちょっと聞いてみただけですから・・・」
「えっ?」
土井は鳩が豆鉄砲を食ったような顔をしました。
「だから、キャッシュで買いますって!」
土井は、信也があまりにそっけなく購入を決めたので驚きを隠せません。
「実は手元にまとまったお金があって、どうしようかと思っていたんです。
 何か投資をと考えてたところだったんです。」
「そっ、そうだったんですか・・・
 初めてお会いした時から佐藤さんはどこか違うって思ってたんですよ。
 そうですか、流石です。」
土井は揉み手をしながら満面の笑みです。
(典型的な大阪商人? ドラマの世界だけじゃないんだ。マジでそうなんだ(笑))

そんなやり取りがあって買付申込書を書いたのでした。
土井が、その場で先方に電話連絡すると、先方は早い方がいいみたいで契約は明日の6月26日となりました。
手付金は100万円です。
そして、その1週間後、7月3日が決済・引き渡しという段取りになったのでした。


[78] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  むらちゃん :2021/11/27 (土) 18:46 ID:UFAwEC4. No.29591
リフォームして 隣に真由美さん住ませますか?(笑)


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母は狙われている - 現在のレスは90個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: トシ :2020/10/16 (金) 13:53 ID:r.JJ.y5E No.27926
少年期のせつない気持ちを表現しました
物語はフィクションですが登場人物は、私の関わってきた人たちをモデルにしました
理性か欲に迷う主人公の中学生
感想等があれば参考にしますので、よろしくお願いします
エロさは少ないので興味ない方はスルーでお願いします

[81] 母は狙われている  トシ :2020/12/11 (金) 08:52 ID:4zjg2xNc No.28149
コメントありがとうございます

ついに母さんと結ばれた、罪の意識など無い喜びの気持ちで一杯だった
こんな日が来るなんて
僕はAVと同じように腰を前後させてみた
僕「うわわっ…なにこれ…」
動かす度にペニス全体に感じる、シットリと絡みつくような感触
これまで経験した事の無い快感、特に先端の亀頭部分がとても気持ちいい
腰を動かす度に滑りが増している
僕「ちょっと…これマジか、良すぎる…」
ネチャ…ネチャネチャ…
僕のペニスに母さんの分泌液が混じりいやらしい音が
想像していた以上の快感、さっきまで母さんが酷い事をされていた事など忘れている
だけど良すぎて経験不足の僕には、快感を持続する術が無い
直ぐに射精感が
僕「ダメだ…もうこれ以上は…」
中に出したい…母さんの膣にぶちまけたい
しばらく禁欲していたから、かなりの量が出そう
だけど今後の事を考えると…
僕「ああっ…出そう、出る…」
咄嗟に外に出したが、躊躇した分だけ少し抜くのが遅れた
僕「うわっ…ヤバいか」
ペニスから大量の精液がドクドクと噴出した、両手で受け止めるが収まりきらない
精液をネグリジェやふとももに溢してしまった
すごい量…自分でも驚くくらい、これは後始末が大変だと思った
僕「ヤバいかな…中にチョロッと出ちゃったかもしれない…」
少し心配だったが、たぶん少量なら大丈夫だろうと思い、後始末をして部屋を出た
自分の部屋に戻り、僕は快感の余韻に浸っていた
良かった…マジで最高だった
母さんで初体験、さらに童貞を卒業したと言う喜びも
だが見方を変えれば母親を昏睡させてレイプした
そんな恐ろしい事をした罪の意識は、微塵も感じていなかった
願いが叶って満足した、そろそろ眠ろう、寝不足ではまずい
今夜の事は絶対に気づかれてはいけない、翌朝は体調含め万全を備えで行かないとならない
僕は布団に入った
だが
簡単には眠れなかった、おそらく興奮し過ぎた影響だろう
僕「くそっ…眠れない…」
少しすると、さっきの快感がまた頭に
僕「気持ち良かったな…またいつか…」
そんな事を考えながら余韻に浸っていた
僕「待てよ…」
やってしまった以上、一回も二回も同じじゃないか
そんな考えが
こんな良い事を一回で終わらすの勿体ない
僕「よし…行こう」
僕は再び母さんの部屋へ向かった
そして、その夜
僕は二度三度と同じ事を繰り返し、母さんを犯した

[82] 母は狙われている  トシ :2020/12/11 (金) 08:53 ID:4zjg2xNc No.28150
その夜、僕は計三度母さんを犯した
その後、満足してようやく眠りについた
翌朝
目覚めたのは八時、もう辺りは明るい
僕「えっ…もう八時」
僕は茶の間に向かったが、母さんの姿は見えない
まだ眠っているのか、いつもなら朝の八時には茶の間に居る
不安になった僕は母さんの部屋へ向かった
コンコン
僕「母さん…入るよ」
夜中は勝手に何度も出入りした部屋、今は入るのに緊張する、母さん大丈夫だろうか
ドアを開けた、母さんはベッドに横向きで寝ていた
僕「母さん…母さん」
呼び掛けに反応が無い
まさか…
僕「母さん…母さん、起きてよ…」
すると
二度目の呼び掛けに母さんは反応した
母「うっ…ううん…」
僕「母さん…」
母「あら…トシ…どうしたの…」
母さんが無事に目覚めた…良かった、目覚めなかったらどうしようかと思った
僕「もう八時だよ…起きるの遅いから具合でも悪いのかと思って…」
母「もうそんな時間…起きなきゃ…あっ…」
僕「どうしたの」
母「めまいが…」
僕「大丈夫?まだ寝てたら」
母「うん…もう少ししたら起きるから」
僕は茶の間に戻った
めまいを感じてるみたいだけど、無事に目覚めてくれた、それに夜中の事は気づいていないよう
とりあえず良かったと安堵した
それから約一時間後、母さんが茶の間に現れた
僕「母さん、大丈夫なの」
母「………」
僕「母さん…大丈夫…」
母「………」
どうしたのだろう、僕の問いかけに答えてくれない
僕「母さん…」
母さんの様子がいつもと違う、母さんは無言で食卓テーブルの椅子に座った
どうしたんだ、まだめまいが続いてるのか…
すると
母「トシ…」
僕「なに」
母「………」
僕「どうしたの…まだ具合悪いの」
母「……ねえ…あなた…」
僕「なに…」
母「夜…私に何かしたでしょう…」
僕「えっ…」
ギクッとした、サーッと血の気が引いた
母「気づかないとでも思った…」
ヤバい…
僕「なっ…なにが…」
声が震える、まずい
母「私に何か飲ませたわね…そして…そして…」
母さんとの距離は離れている、だけど母さんからただならぬ雰囲気が伝わって来る
激しく動揺してまともに話せない
母「あなた…私に何をしたの…ねえ…」
母さんが近づいて来た
母「トシ…気づかないとでも思ったの、あなた…」
こんな迫力ある母さんは初めて、バレている…失敗した…やり過ぎたんだ…
どうすれば良い…行為を認めて素直に謝るべきか、だけど…
母「話せないの…」
僕「………」
母「それじゃ私から言うわ…あなた…私に何か飲ませて、私が眠っている間にやってはいけない事をしたのよ…」
僕「………」
母「わかるのよ…不自然な身体の変調、それに下半身の違和感で」
完全にバレている
母「あなたは…あなたは…私を犯したのよ、母親の私を…」
もうダメだと思った、ここまで言われたら言い訳出来ない
僕「…ごめんなさい…」
すると
母「バカ」
パン!
そう叫ぶと一発、僕の頬に張り手が
僕「ごめんなさい…」
母「あなたは…何て事をするのよ…バカ」
パン!
そう言って、もう一度張り手で叩かれた
そして母さんは座っていた椅子に戻り、泣き崩れた
母「うっ…ううっ…」
全身の血の気が引いた感じ、恐くてどうする事も出来ない
ただ泣き崩れる母さんの姿に猛烈なショックを受けていた
こんなに母親を悲しませるなんて…僕は人間失格…
母さんが怒り悲しむのも当然、いくら詫びても許してもらえる事ではない
人生で今が一番窮地
消えて失くなりたいと思った
その日以来、母さんと僕との会話は無くなった

[83] Re: 母は狙われている  加藤 鷹 :2020/12/11 (金) 12:15 ID:wJd1iD2E No.28151
更新ありがとうございます、続きが楽しみです。頑張ってください。

[84] 母は狙われている  トシ :2020/12/12 (土) 10:38 ID:NfzlbKYg No.28152
あれほど仲が良かったのに、僕と母さんの絆は壊れていた
悪いのは一方的に僕、ただ…この状態は辛い、毎日息が詰まりそう
すでにあれから約一週間が過ぎた
母さんは、僕に視線さえ合わせてくれない
こんな悲しい事は無い
家を出よう…爺ちゃんからもらったお金があるから、当分はなんとかなる
本気だった、僕はこの家に住む資格は無いと思っていた
今夜荷物をまとめて家を出よう…
だけど…だけど…、僕はたった一人で生きて行けるのか…
涙が溢れてきた
泣く資格など無い事はわかっている、だけど涙が止まらない
すると仕事を終えた母さんが帰宅した
いけない…僕に泣く資格など無い、こんな姿見せたくない
僕は部屋に戻り、家を出るための身仕度を始めた
どこか遠くに…知り合いが誰もいない県外に出よう
もう学校にも行けない、これからは一人で生きて行く
そう考えてバックに衣類を詰めていると
コンコン
ノックする音が
母「入るわよ」
母さんが部屋に現れた、僕は咄嗟に視線を外した
母「話があるから…茶の間に来て…」
そう一言残して行った
おそらくこれが、母さんとの最後の会話
僕は茶の間に向かった
母「座って」
僕と母さんはテーブルを挟んで対面で座った
母「あなた…さっき何をしていたの、家出するつもりだったの」
僕「………」
母「逃げるつもりなの…」
僕「………」
母「卑怯者、卑怯よあなたは」
僕「僕はこの家に住む価値は無い…そう思ったから…死のうとも考えた…だけど死のうにも…」
母「バカ」
バシッ
また母さんは張り手を
母「死ぬなんて…死ぬなんて簡単に言わないで…」
僕「ごめん…だけどもう僕には…」
涙が溢れてきた
長い沈黙が続いた
僕「どんなに謝っても許される事じゃないのはわかってる…だけどもう一度母さんに謝りたい…」
僕は椅子から離れ、母さんの足元で土下座した
僕「ごめんなさい…本当にごめんなさい」
またしばらく沈黙が、僕は泣きながらずっと土下座したまま
母「もういい…椅子に座って」
土下座したまま動けない
母「椅子に座りなさい…」
そう言って母さんは僕の手を取った
また母さんとの対面、だけど涙でグシャグシャ、母さんの顔がよく見えない
母「あなたの気持ちはわかった…」
僕「………」
母「私…考えてた、これからどうしたら良いのか…」
僕「………」
母「私…あなたの行った行為を許すつもりは無い…でも…忘れる事にした」
僕「………」
母「あなたが私を女性として意識していたのはわかっていた…それをなあなあで済ませていた私にも責任はあると考えたの…」
僕「そんな…母さんに少しも罪は無い、悪いのは全て僕だ」
母「もういいの…今回は忘れる、だからあなたも忘れなさい」
僕「それじゃ辛いのは母さんだけだ…僕にはここに住む資格は無い、でも出て行く前に、もう一度謝れてよかった…」
そう言って僕は立ち上がった
母「ここを出てどうするつもり、戸籍も失うのよ…中学生が一人で生きて行けるほど世間は甘くないの、わかってる」
僕「わかってる…だけど…今までありがとう、感謝してる…」
母「待ちなさい」
母さんは僕の手を掴んだ
母「いいわ…そこまで覚悟が出来てるなら、私にも覚悟がある…私の話しを聞いて」
僕「………」
母「これまで通り私はあなたの母親であり…そして恋人にもなる」
僕「えっ……」
母「そう…母親でもあり…恋人にもなる」
僕「…?…意味が…どうゆう事…」
母「こうゆう事よ」
僕「うっ…」
突然母さんは、両手で僕の頬を掴みキスをしてきた
僕「ううっ…」
あまりに突然の事に驚き、目を見開いた
なぜ母さんが僕にキスを
僕「こっ…これは…どうゆう事」
母「言ったでしょ、恋人にもなるって」
僕「そんな…そんな無理して僕に合わす必要なんて…」
母「違う…違うの…」
僕「違う…?」
母「私もどこかでトシを男性として意識していた…公園でキスした時…家で抱かれた時…」
僕「うっ…嘘、だって拒否を…」
母「本当はドキドキしていた…でも…あなたの将来を考えると良くないと思ったから…」
僕「本当に…」
母さんは頷いた
母「このままじゃお互いの為にならない、私が二役したら上手くいくと考えたの」
信じられない言葉だ
だけど…どうしたらいいのか
僕「母さん…僕…」
母「戸惑うわよね…いきなりこんな事を言われたら、いいわ…私が母親の時は今まで通り母さんでいい、だけど恋人になる時は名前で呼んで…それが合図、秘密の合図よ…」
僕「名前で…?」
母「そうよ…それで気持ちを切り替えましょう」
僕「本当にそれでいいの…母さん…」
母「違うでしょ…今はキスをした恋人同士じゃない、倫子って名前で呼んでみて」
そんな、信じられない
母「さあ…照れてないで、恋人じゃないの…」
僕「そっ…そんな、」
めちゃくちゃ緊張する
僕「のっ…のり…こ」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[85] 母は狙われている  トシ :2020/12/12 (土) 10:40 ID:NfzlbKYg No.28153
皆様、いつも応援ありがとうございます
ラストが近づいて来ました
よろしくお願いします

作者

[86] 母は狙われている  トシ :2020/12/13 (日) 09:56 ID:m4UYGy1w No.28154
本気で家出をするつもりだった、なのに真逆の展開が訪れた
キスを終えると母さんは
母「私の部屋に行きましょう」
僕「えっ…そっ…それって…」
母「ふふっ…さあ早く」
母さんは僕の手を引く
僕らは階段を上がり母さんの部屋へ
そして部屋に入るなり抱き合い熱いキス
お互い唇を求めて貪るような熱い口づけ
僕「のり…こ…」
母「なに」
僕「僕…倫子が好きだ、倫子を抱きたい」
母「私も…トシが好き」
ものすごく良い雰囲気
母さんは僕から離れると、自ら服を脱ぎ始めた
母「トシも脱いで…」
本当にいいのか、信じられない…
僕も服を脱ぎ裸に
裸になった母さんは、束ねた髪をほどくと僕の手を握り
母「さあ…いらっしゃい」
そう言ってベッドへ手を引いた
僕らは裸のままベッドに座った
母「どうしたの、緊張してるの」
僕「どっ…どうしたら」
母「男でしょ…いいのよ、やりたいようにしてみなさい」
この言葉は嬉しかった、緊張から少しだけ和らいだ
僕「のり…こ」
母「なに」
母さんのやさしい笑顔
僕は身体を合わせるように、母さんをベッドに押し倒した
全裸で身体を重ねるのは初めて、全身に母さんの柔らかで温かい身体の感触が伝わる
母さんをギュッと抱きしめ、熱いキス
母さんから舌を絡めて来る…僕も負けじと
お互いの舌が絡み合う、甘くトロけるような感覚
母さんの首筋に唇を
そしてAVの真似をして舌を這わす
母「あっ…ああん」
母さんから悩ましい声
もう夢中だった
オッパイを両手で揉み乳首を吸った
手から溢れるほどの柔らかな肉感、乳首を吸うと母さんは必ず反応する
母「ああん…」
夢のような気分
嬉し過ぎる、僕は耳元で
僕「倫子は敏感なんだね」
母「もう…恥ずかしい事を言わないの」
そんな感じで僕らは身体を絡め合った
母さんのアソコを触れてみた
すごい…もうビショビショ
芝居じゃない、母さんも本気で感じている
よし
僕「倫子…」
母「なに」
僕「倫子に入れたい…いいかな…」
本当に許してくれるだろうか
母「いいわ…でもその前に」
僕と母さんは身体を入れ替えて、僕が仰向けになった
今度は母さんは上
母さんが僕のペニスに触れた
僕「あっ…」
母「ふふっ…元気がいいわね」
僕のペニスを触り観察している
すると、亀頭に滑らかな感触が
母さんが口でペニスをくわえていた
亀頭にチロチロとした快感、おそらく舌を使って…
マジか、驚いた
そして普段清楚な母さんが、こんなに積極的だったなんて
キスまでなら…まだ分かる、だけど母さんが…あの母さんが僕のチンポを自ら舐めるなんて
ジュボ…ジュボジュボ…
ペニスに猛烈な快感が
母さんは両手で身体を支え、くわえたまま頭を上下させる
ジュボジュボ…ジュボ…
唾の音だろうか…すごく気持ちがいい
だけど
僕「母さん…いや…のっ…倫子、それ以上やったら…出ちゃうよ…」
僕の声で母さんはフェラを止めた
母「いいわ」
母さんは、そう一言
今度は僕の上に股がった
母「お望みの事をしてあげる」
母さんはペニスを握るとアソコへ
亀頭に滑らかな感触が…
この感触は分かる、あの時以来の…あの感触
お互いの下半身が密着した
母「ああっ…」
入った…母さんが自ら、僕のペニスを体内に入れてくれた
ギシ・ギシ・ギシギシ
ベッドの揺れる音
母さんが僕の上で腰を振る
僕「ああっ…」
思わず声が出た
なんという快感、フェラも良いがそれより数段上
母「あっ…ああん…」
僕の上で、長い髪を乱しながら母さんが喘ぐ
だけど喘ぎたいのは僕の方、オナニーと違って自分でコントロール出来ない
下になって…これじゃまるで犯されているみたい
母さんの腰がクネクネと…チンポが溶けそうだ
これこそ…もう限界
このまま中に出したら大変
僕「倫子…もう限界…もうダメだ…出ちゃうからチンポを抜いて」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[87] 母は狙われている  トシ :2020/12/13 (日) 09:57 ID:m4UYGy1w No.28155
それから数日が過ぎた
僕と母さんの関係はすこぶる順調
母さんは母親と恋人の両方をこなすと言ったが、まさにその通りだった
僕らは愛し合いながらも、けじめのある生活を過ごしていた
日常の生活では、今までと変わらない普通の親子
普通に「おはよう母さん」と挨拶をして「母さん、お腹空いた」など何も変わらない
母さんも「トシ、急がないと遅刻するわよ、忘れ物しないでね」みたいな感じ
だけど
僕らには共通の合図が存在していた
僕が母さんを「倫子」と呼ぶと、決まって母さんは「なに」と返してくれる
そこから僕らは恋人モードにチェンジする
あれから僕らの肉体関係は続いていた
何度しても飽きるなんて事は絶対無い、僕はますます母さんの魅力に夢中になっていた
母さん…いや倫子は全身性感帯、とても敏感で感じやすい体質
経験を積む毎に、生意気だが僕も色んなテクニックを覚えた
倫子は全身性感帯、特にアソコは敏感
クリトリスを舐め続けると必ず昇天する
シックスナインの最中、お互いを舐め合い、倫子がイッた弾みで噛まれた事もある
ほとんどの場合、倫子を何度かイカしてから挿入する、これは僕からのサービス、今ではそう考えるくらいの余裕がある
その代わり、母さんも倫子になった時は僕の要求は何でもOKしてくれる
例えば
朝起きて、食事の準備をしている母さんの耳元で
「倫子、口でして」と言うと、必ず母さんは「いいわ」と言ってくれる
食事の準備を中断してまでの朝フェラ
仁王立ちの僕のペニスを、倫子は膝まずいて舐めてくれる
最後は当然、口内発射
夕食の準備をする母さんの後ろ姿、以前はよく盗み見してた
今では
僕「倫子…ここで嵌めさせて」
えっ…と母さんは躊躇するものの
母「いいわ」
必ず許してくれる
料理の途中だろうが構わない
キッチンに両手を付く倫子のパンティーを下げ、後ろからいきなりぶち込む
しかも爺ちゃんがやったように、髪を引っ張りながら突き上げる
母「あっ…あっ…いっ」
僕の手の内で、喘ぐ倫子の姿がたまらない
だけど行為が終わると、また普通の親子に
信じられないが、この生活が成り立っていた
母さんは頭が良くて、普段は物静かな清楚系女性
そんな母さんだが、怒ると平手打ちを出すくらいの迫力、あの時は本当に怖かった
そしてセックスでは敏感で責められるとメロメロになるが、意外にも積極的
僕の方がタジタジになる場面も
それに母さんは僕のペニスがお気に入り、必ず舐めてくれる
生意気なのは承知だが、僕らはセックスの相性が良いのだろう
普段は物静かで清楚な母親、でも怒ると怖い、清楚系なのにセックスは積極的
これらのギャップが母さんの魅力なのか、僕は母さんにメロメロだった
やがて長期の出張から父さんが帰って来た
父さんとの口数が減っていた僕だったが、今では素直になり普通に話せる、もちろん母さんとの関係は秘密
僕は父さんの不在を見計らい、母さんを倫子に変身させる
しばらくぶりに爺ちゃんに会った
爺ちゃんから、またやらないかと誘いを受けた
僕は「絶対にやらない」とはっきり断った
強い口調で言われ爺ちゃんは、たじろいだ感じ
もう僕にその気は無い
しつこく言い寄ると思っていたが、毅然としていれば案外諦めるものか
あれから爺ちゃんと、特に深い関係にはなっていない
あの時の僕は、おそらくスキだらけだったのだろう
その後
母さんと買い物中に、爺ちゃんと偶然出会った
三人お互いに挨拶する程度だったが、母さんへの視線は相変わらずいやらしい
だけど
まだ母さんをスケベな目で見てるのか、そんな程度にしか感じなかった
余裕の僕は
爺ちゃんに僕らの絡み合う姿を見せつけてやりたいな、さぞかし羨ましがるだろう
これって案外面白いかも…僕と母さんの熱いセックスを、どこかに隠れて覗かせる
母さんといつまでこの関係が続くのだろう…
僕はずっとこのままでいたいが、おそらくそうはならない
わかっている
いつか僕に彼女が出来ると、自然に母さんとの恋人関係は消滅する
おそらく母さんもそのつもりだろう
それまでの縁、だから今を楽しもう
茶の間のドアが開いた、母さんが帰って来た
待ってたよ…母さん
僕「おかえりなさい、母さん」
母「ただいま」
近づいて
僕「倫子…キスしよう」
笑顔で母さんは
母「いいわ」
ラストです
母さんと倫子、どちらも素晴らしい!


完結

[88] 母は狙われている  トシ :2020/12/13 (日) 09:58 ID:m4UYGy1w No.28156
これで終了になります
今まで応援していただき、ありがとうございました
読者の方のコメントが一番のモチベーションでした
一時期辛い時がありました、ぼんさん、助けていただき感謝しています、もうこのスレには居ないかもしれませんが最後にお礼を言いいたいです、本当にありがとうございました
エロさは少なく物足りないと感じた方もいると思います
あと、だらだら長引かせるのは嫌でした
最後はハッピーエンドにしたいと最初から考えていました
皆様のおかげで、なんとか完結できました
感謝しかありません
それでは、またいつかお会いしましょう。

作者より

[89] Re: 母は狙われている  加藤 鷹 :2020/12/14 (月) 09:31 ID:Za6YRVrg No.28160
トシさんお疲れ様でした、完結ありがとうございました。また新作ができましたらよろしくお願いします。

[90] Re: 母は狙われている  田中。 :2021/11/27 (土) 05:51 ID:wlGB0N2o No.29590
素晴らしい。 これは名作です。


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娘の先生 - 現在のレスは15個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: tttt :2021/10/07 (木) 00:24 ID:ED.d0tpU No.29381
第一章「授業参観」@





背後から突然声をかけられて、秀子はハッと振り向いた。娘の日出美が、ニコニコしながら立っていて、右手に紙を持って秀子に差し出している。


「ママ、これ先生が渡しなさいって」


ああ、いけないと思いながら、秀子は娘に笑いかけて、そのプリントを受け取った。それは、授業参観のお知らせであった。


「ねえ、日出美ちゃん、今度ママね、学校に行って日出美ちゃんの授業受けてる様子を見るんだよ」
「えー、ママ学校に来るの?」
「そうよ。教室の後ろで、日出美ちゃんのこと見るんだよ」
「ママー、日出美いっつも一番に手をあげてるよ!」
「じゃあ、ママの見てる前でも一番に手をあげてね」
「うん!」


キッチンを駆けだすように出て行った娘の背中を見送り、秀子はふーっ・・・とため息をついて、正面に向き直り、パソコンのブラウザの小学校との連絡網になっているアプリを開いた。今は、プリントだけではなく、こうしてネットから学校の情報を受け取れるのだ。そのうち、プリントもなくなってしまうのかもしれない。そんな時代の革新的な変化に秀子は再び熱い吐息をついた。そして、額から流れる汗を拭いた。


「駄目だわ私、あの子が帰ってきたのも気づかないなんて・・・」


秀子は火照る顔を手であおった。ホットフラッシュという症状だ。突然上半身がカーッと熱くなって、汗がだらだらと玉のように流れだし、ボーっとしてしまうのだ。その症状の時に、娘が帰ってきて気づくことができなかったのだ。

原賀秀子は50歳になる。43歳の時に産んだ日出美は、今年から小学校に通いだした。そして初めての、授業参観だ。日出美は活発な子だ。明るく、いつも笑って飛び跳ねている。ここ半年前から更年期症状に見舞われだした秀子にとって、娘の元気さがこたえることもしばしばあった。これではいけないわ・・・どうしたらいいのかしら・・・と、常日頃感じている。

ようやくホッとフラッシュの症状が治まると、秀子は立ち上がり、キッチンを出て寝室に向かった、汗でべたべたになったので着替えようと思ったのだ。寝室にはベッドが二つ両方の壁際に置かれている。一つは大きなダブルベッド。もう一つはシングルベッド。夫の裕之が家にいるときは、夫婦二人で、ダブルベッドで寝ている。夫が出張で家にいない時は、秀子はシングルベッドで寝ている。もっとも、夫は出張で家を空けている時の方が多くなっているのだが。

夫の裕之は約10年前、勤めていた海外出張が多かった商社をやめて、地元の中小企業に再就職した。その転身は、家族といる時間を増やす為だった。希望通り家族の時間は長く続いた。しかし裕之は経験と手腕をかわれ、一年前に社長に就任したのだ。最初、裕之は辞退したが、前社長やその他の社員からの信望も厚く、引き受けることになったのだった。それから裕之はさらに多忙になり、出張も多くなった。今も、二週間の出張中だ。まだ小学一年生の娘がいる家だ。夫には家にいて欲しいのだが。だがそれは致し方ないことだと、秀子は思った。夫婦二人で決めて、遅くして産んだのだから。

夫は家にいるときは、ダブルベッドで秀子を愛してくれていた。だが、秀子より六歳年下の裕之にも、多忙な仕事のストレスにくわえて、歳という流れがあるのだろうか。44歳の夫は、秀子を抱くほどに変化しないことも少なくなくなっていたのだ。秀子が慰めるように口で愛しても、秀子の中に入るほどの反応を示さないことも多かった。そんな時、裕之は秀子に詫びるのだった。申し訳なさそうな夫を、秀子は抱きしめるのだった。夫の男性の衰えが見え始めた同時期に、秀子に更年期症状がはじまった。まるでこの症状が夫の男性の機能が原因かもしれないと思ってしまうことを、秀子は恥じていた。

長年愛用している寝室の三面鏡の前に、秀子は全裸で立った。鏡に映る、50歳の自らの裸身を見つめた。その肉体は・・・あまりにも白く輝いている。だが秀子はそんな自らの肉体にため息をつくのだ。豊満な、しずく型の乳房を掌ですくった。秀子は肉体を翻して振り返り、鏡に映る大きな白い臀部を見つめた。再び正面を向き、秀子は鏡の中の自分にため息をつくように語り掛けるのだ。


「あなた、歳をとったわね。胸もお尻も、垂れちゃって・・・」


だが秀子は、スカートもパンツも、ずっとサイズを変えていない。秀子は年齢的に衰えをみせる乳房と臀部だけに着目し、腰が細くくびれたままであることに気づいていない。いやそもそも、乳房も臀部も、その肉体を初めて見る者が見たら、衰えた肉体と思うのだろうか?秀子はいったい、いつの時の自分の肉体と今を、比較しているのだろう。

≫≫≫

数日後、秀子は娘、日出美が通う小学校の校門の前に立っていた。その小学校は、昔、ある目的で秀子もよく通っていた場所だった。秀子はその場所を、「授業参観」という目的で再び訪れることに、何か予感めいたものを感じつつ、何もあるわけがないと思い、校門をくぐるために、一歩を踏み出した。



原賀秀子、50歳。校門をくぐったその後ろ姿は、他の若い母親たちよりも濃厚なメスのフェロモンを醸していることを、彼女は気づかない。


[6] 娘の先生  tttt :2021/10/20 (水) 17:52 ID:j.z/RfF6 No.29439
第二章「家庭訪問」A






「どうぞ」
「本当にお構いなく」


二人の先生の前に秀子はお茶を置くと、担任の佐藤先生が遠慮していった。


「残していただいても結構ですから」


最近では、訪問に伺った家庭で出されるお茶やお菓子は、口にしてはいけないと厳しいのだろう。もしのどが渇いていたら少しだけでも口をつけてください。秀子はそう言って、担任と副担任の先生の前に、テーブルを挟んで座った。



≫≫≫



最初に口を開いたのは、副担任の柳沢先生だった。


「二人で来るとは思っていなかったでしょう。驚かれましたか?」
「いえ、以前も何度か、ありましたから・・・」
「以前?」


余計なことを言ってしまったと、秀子は思った。それから、担任の佐藤先生が口を開いた。


「息子さんが、うちの学校の卒業生ですよね。それもあの・・・原賀隆くん。うちの学校の誇りなんですよ」
「そ、そうなんですね・・・」


それから再び、柳沢先生が口を開いた。


「そうか、隆くんの時の家庭訪問でも、当時の先生・・・担任と副担任の先生が二人で来られたことがあったんですね」
「・・・そ、そうですね・・・」


秀子は、しまっている記憶が鮮明にならないよう、話を何とか変えたかった。まるで秀子の意をくんだかのように、佐藤先生が家庭訪問の本題に入っていった。


「日出美ちゃんは本当に元気で、いつもクラスを明るくしてくれてるんです」
「はあ・・・ご迷惑おかけしているのでは・・・」
「いいえ。お家ではどうですか?」
「ええ、まあ、似たようなものです」


上品な先生らしい話し方をする女性だと、秀子は担任の佐藤先生に感じた。例えば、両親とも同じ教職なのではないだろうかと、想像するくらい、若くして落ち着きのある雰囲気を醸しているのである。


「話は変わるのですが・・・」


唐突に、柳沢先生が話し出して、秀子は若い青年教師と目を合わせた。じっと秀子を見つめ返してくる。


「日出美ちゃんには話してみたのですが、実は・・・」
「柔道教室のことですか?」
「そうです。ああ、すでに聞かれていたのですね。それで、お母さんはどう思われますか?日出美ちゃんが柔道教室に通うことを」
「私は・・・いいよ、と娘に言いました」
「そうですか!」


担任の佐藤先生が、再び話に入ってきて、柳沢先生の代わりのように、いきさつを話し出した。


「柳沢先生は、この学校に赴任して三年目になるのですが、一年目から柔道教室を再開してくれているんです。ずっと柔道場が使われていない状態でしたし、柳沢先生は柔道のオリンピック候補でしたし。たしか、息子さんの隆さんも、この学校の柔道教室に通ってたんですよね」
「え、ええ・・・」
「その時に指導されていた先生が辞められてから、柔道教室はなくなってしまったと聞いています。隆さんはその後どうされたんですか?」
「え?ええ、隣町の柔道場に通ったんです」
「そうなんですね」


秀子は、会話を変えたかった。体が火照りだしていた。柳沢先生に、潤んだ瞳を向ける。


「あの、柳沢先生、娘を、日出美をよろしくお願いいたします。いうこと聞かなかったら、叱ってやってくださいね」
「はい、日出美ちゃんの運動神経は凄いんですよ。いうことといっても、楽しくやるのがモットーですから」


家庭訪問は終わり、二人の担任教師は帰っていった。



≫≫≫



先生二人を見送り居間に戻った秀子は、その場にへたり込んだ。顔が熱い。玉のような汗が噴き出してくる。更年期症状のホットフラッシュが始まった。しかも、いつもより症状がきつかった。まるで上半身だけサウナに入ったように熱いのだ。


(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[7] Re: 娘の先生  ベンチ :2021/10/21 (木) 17:50 ID:P/GeArf. No.29448
どうなるんでしょう もう右手を使いたくなってきました

[8] 娘の先生  tttt :2021/10/27 (水) 01:06 ID:saL9eqaA No.29465
第二章「家庭訪問」B





秀子は、戻ってきた柳沢先生に家に上がってもらうと、再び居間に通した。柳沢先生も秀子も、先ほどと同じソファの同じ位置に座った。副担任の柳沢先生は、キョロキョロ部屋を見まわしている。担任の佐藤先生と一緒にいたときとは違い、くだけた様子だった。以外に、フレンドリーな性格なのかもしれないと、秀子は思った。


「立派なお部屋ですね」
「いえ、そんなことは」


実際、今の原賀家は、裕福だといってよい。夫の裕之は地域の中小企業の社長だし、そして夫の手腕で事業が拡がっている。秀子と夫は新婚時に、中古で買った家に住んだ。この家は、古くなった家を一昨年前に新築したのだ。まだ木の香りが漂っているほどである。そして変わったのは、家だけではない、秀子にも、小さな中小企業とはいえ、社長夫人のマダムの気品が、元々備わっている豊満なメスのフェロモンに上乗せされて、よりエロティックな香りが漂っていた。


「突然戻ってきて申し訳ありません。訪問先は原賀さん宅で終わりだったのです。佐藤先生は別件の用事があって私と別れて帰られました。私は、個人的にお母さんにお願いがあって、一度相談を思い切ってしてみようと思い・・・」
「相談・・・ですか?」
「はい」


秀子は青年教師を見つめた。首から肩にかけて隆々としている。本当に、隆に柔道で負けたのだろうか?隆よりも、一回りは体が大きい。その筋骨隆々の柳沢先生は、なぜか不自然に目を泳がせている。


「相談というのは、柔道教室のことです」
「いま、柳沢先生がご指導されているのですよね」
「はい。あの・・・。昔、隆くんが柔道教室に通っていたころ、柔道教室には保護者会というのがあった、と聞いたことがあるのです。お母さんは、その保護者会のメンバーだったのではないですか?」
「・・・・・・」


保護者会・・・その単語と、目の前の青年教師の盛り上がった肩の筋肉が、秀子の熱い記憶を呼び覚ますかのように、秀子の額から汗が浮きだし始めた。ホットフラッシュ症状が、再び加熱する。ふーっ・・・と、秀子は熱い吐息を吐いた。その吐息は、テーブルを挟んで座る青年教師に届くほどに、長く、そして熱かった。秀子の熱で潤んだ瞳が柳沢先生の視線と合った。再び、不自然に目を泳がせてしまう青年教師。


「はい、確かに、私は保護者会のメンバーでした。それが何か・・・」
「はい、実は、私が受け持っている柔道教室でも、昔の保護者会のようなものがあれば、と思っていまして。おそらく経験者であるお母さんに、とりあえずお手伝い願えないだろうかと思ってたんです。厚かましいお願いなんですが・・・あの、大丈夫ですか?お母さん?」
「ふーっ・・・ふーっ・・・」


秀子は何度も吐息を吐き、そしてハンカチを取り出して、額の汗を拭った。


「ごめんなさい。お恥ずかしいけど、私、更年期の症状なんです。突然体が熱くなって、汗がすごく出るんです、急に。すいません、先生の前なのに」
「いえ、大丈夫ですか?」
「はい、しばらくすると治まりますから・・・・・・あっ!!」


額の汗をハンカチで拭い、そして、首元から胸元にも流れる汗を拭って、秀子はようやく気付いた。柳沢先生が先ほどから不自然に、視線を泳がせている理由に、気づいた。秀子の胸元は、ブラウスのボタンが三つも外されていて、白い下着が見えるほどにはだけていたのだ。

担任の佐藤先生と柳沢先生が辞した後、ホットフラッシュに見舞われた秀子が、熱さのため外したボタンが、柳沢先生が戻ってきて家に上がり今までの間、そのままの状態だったことに、秀子は熱で浮かされていたのか、突然の再訪問だった為か、全く気付かなかった。そればかりではない、大量の汗を吸収している秀子の白いブラウスは、半透明になって、見えていない部分の下着も、ほぼ透けて見えているのであった。娘の副担任の青年教師の前で、秀子はほぼ、上半身が裸体のような状態ともいえた。


「わっ、私っ、ちょっと、失礼しますっ」


秀子ははだけた胸元を隠すように腕を組んで立ち上がり、部屋を出ようと体を翻した。兎に角、着替えなければならない。とりあえずその考えしか秀子にはなかった。だがその急を要する思考に間に合うほどに、秀子の肉体は俊敏に動けなかった。更年期症状で熱せられた足はふらつき、もつれるようにその場に転んでしまったのだ。


「きゃっ!」
「あっ!大丈夫ですかっ、お母さん!」


倒れこんだ秀子の元に、秀子とは逆に俊敏に、柳沢先生が駆け寄ってきて、そして秀子の意表を突くように、秀子を抱え上げたのだ。


「えっ!?あ、あのっ」
「すいません、お母さん、こちらで横になった方が」


軽々と持ち上げた秀子を、柳沢先生はソファにそっと戻した。ソファに横たわらされた秀子は、のぞき込むような副担任教師と見つめ合っていた。倒れた拍子にだろう、秀子の胸が豊満と弾力にあふれている為か、三つ外れていた秀子のブラウスのボタンは、四つ目も外れていた。そして、更にあらわになった豊満な白い胸の谷間が汗で輝きながら青年教師の視線に晒されていたのだ。秀子は上半身を起こそうと下肢に力を入れたときに、スカートがまくれあがっていることにも気づいた。秀子のまろよかな膝頭と肉付きの良いむちっとした白い大腿部が、下着が際どく見えそうなほどに大胆にあらわになっている。

ゴクリ・・・と、娘の副担任の青年教師が生唾を飲み込む音が聞こえた。柳沢先生の喉が大きく嚥下するのが見えた。


[9] Re: 娘の先生  真司 :2021/10/27 (水) 04:12 ID:1dohMlG. No.29466
まぢ勃起してしまう(^_^;)

[10] 娘の先生  tttt :2021/11/04 (木) 12:05 ID:Ma9GNOzg No.29496
第二章「家庭訪問」C








「あ・・・熱いんです私、体が・・・柳沢先生・・・」


秀子はそう口走っていた。それに対して副担任教師の青年、柳沢先生は秀子に対して何かを答えるわけではなかった。ただ、教え子の母親の白い豊満な胸元や、はだけた内腿を見まいとしても目を離せない状態であった。それほどに、秀子の肌の白さが眩しく、肉の弾力のあるムチムチとした柔らかさが手に取るように、青年教師に迫っていたのかもしれない。


「だ、大丈夫ですか?お母さん」


ようやく口を開いた柳沢先生は、ズボンのポケットからハンカチを取り出していた。教え子の母親の異常なほどに湧き出てくる顔の汗に、危険すら感じたのかもしれない。柳沢先生は手に持ったハンカチで、秀子の額を拭った。額、ほほ、下あご・・・。はあはあと吐かれる秀子の息が、柳沢先生の手に当たる。その熱い吐息は、肉付きの良いぷっくりとして半開きに開かれている唇から吐き出されていた。


「あ・・・はあ・・・息が苦しい、柳沢先生・・・」
「体を、起こしましょうか?お母さん」


こくり・・・と頷いた教え子の母親の細い首と肩に、柳沢先生の逞しい腕が回り込み、そして、ゆっくりと秀子の上体を起こした。身を起こし、ソファに背を持たせかけている教え子の母親は、娘の副担任の青年教師の前で、あまりにも無防備に露出されていた。ブラウスのボタンが四つも外れてはだけた胸は、純白のレースのブラジャーの巨乳が迫力たっぷりに汗ばんでいる。まくれあがったスカートはむっちりとした白い太ももの間で、かすかに、闇の奥に白いパンティーが見えていたのだった。若い青年教師のすぐ目の前で、熟れたマダムの気品の色気を備えた秀子は、ほぼ裸身だったといっていい。

すぐ目の前というよりは、熟れた教え子の母親と若い青年教師はしっかりと触れ合っていた。柳沢先生は逞しい手と腕を秀子の背中に回し秀子を支え、秀子もまた、自身の上半身が崩れないように、小さな両手を副担任教師の逞しい両肩にゆだねていた。はあはあはあはあ・・・と秀子の熱い吐息が、直接柳沢先生の胸に吹きかかっていた。秀子の開かれた胸に若い青年教師の視線が降り注がれている。

そして、秀子の視線にも、あるものが目に入っていた。秀子の眼前には、膨らみ切った副担任教師の股間があったのだ。その膨らみは、体勢などでできるズボンの皺による膨らみではないと、秀子ははっきりと感じた。その膨らみは、猛りであると、秀子ははっきりと感じたのだ。猛っていると、はっきりと分かった。

・・・柳沢先生のおち〇ぽが、勃起している・・・

秀子は頭の中で、そうはっきりと反芻し、その猛りが、ズボンを透かして秀子の頭の中に浮かぶのであった。

その若い肉棒は雄々しくく反りあがり、木の根のような脈打ちがあり、亀頭は赤黒く膨張し、先端からカウパー腺液をトロトロと流している。

ジュン・・・と、秀子自身も分泌を始めるのが分かった。秀子は露わになっている白いむっちりとした大腿部をもじもじとさせて、その振動が、秀子の豊満な乳房を副担任教師の前でプルンプルンとふるわせていた。


「あ・・・柳沢先生・・・」
「お母さん・・・」


秀子がもじもじとさせているまろやかな膝頭に、柳沢先生の股間が触れた。硬く大きく膨らんでいるもっこりとしたズボンの膨らみが触れた、柳沢先生が秀子に近づいたのかもしれない。秀子が柳沢先生ににじり寄ったのかもしれない。それとも、二人が同時に接近したのかもしれない。秀子がもじもじとさせる膝頭の振動が、柳沢先生のもっこりとした硬い膨らみに伝わる。ズボンの膨らみの奥でどくどくとした脈拍と熱さが、秀子の膝頭に伝わっていた。


「や・・・柳沢先生・・・」
「お…お母さん・・・」


秀子の熱い息が、接近している柳沢先生の顔にふりかかっていた。いつのまにか、秀子の背中に手をまわしていた柳沢先生の手が、秀子の頬を包んでいた。青年教師のその手の親指が、教え子の母親のぷっくりとした半開きの唇を、撫でていた。そしていつの間にか秀子も。筋肉質の肩に置いていた小さな両手を。娘の副担任教師の太い首に回して、交差させていたのだ。二人の唇が接近していく・・・


「いけない・・・柳沢先生ぃ・・・」
「お母さん…僕はもう・・・」



≫≫≫



ピンポーン!

その時、玄関のチャイムが鳴った。ワンワンワンワン・・・と犬の鳴き声だ聞こえてくる。


「はっ!あ・・・む。娘が・・・日出美が帰ってきました」
「えっ?日出美ちゃんが!?」


秀子は娘の日出美に、外から帰ってきたら一度チャイムを鳴らすように言い聞かせていたのだ。いつの間にか家の中にいて、更年期でボーッとしている秀子が驚かないようにだ。愛犬ジョニーと散歩に出ていた日出美が、まさに言いつけ通りにして、家に戻ってきた。


「あっ、嫌っ!」


秀子は、はだけ切っていたブラウスを掴んで、副担任教師の前で腕をくるんで体を丸めた。ほぼ裸身になっていたことにやっと気づいたように、はにかみ、柳沢先生を下からねめるように見上げる。しかしその視線は、批判の目ではなかった。その瞳は濡れて、潤み、猛っている雄を鎮められなかった申し訳なさささえ、浮かんでいたのだ。


「ああっ、僕はタオルをとってきます。お母さん凄い汗ですよっ!」


身を縮めた教え子の母親をみて柳沢先生はそう叫ぶと立ち上がり、その場から逃げるようにして居間から飛び出していった。



≫≫≫



「ママ、ただいまー」
「ワンワンワンワンッ」


秀子が玄関を開けると、老犬のリードを持った娘が駆け寄ってきた。秀子の体にすり寄る、愛犬ジョニー。


「おかえりなさい。あのね、今、柳沢先生が・・・」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[11] Re: 娘の先生  真司 :2021/11/04 (木) 18:16 ID:DIiE9/zo No.29498
柳沢先生は、原賀秀子さんの息子さんの隆君と年齢が近いと思われる…

と言うことは、秀子さんの年齢は、柳沢先生のお母さんと同年代でしょう
母親と同年代の豊満な熟女に対して劣情を催す柳沢先生…

大作の予感がします…続きをすごく期待しています^^ 


[12] 娘の先生  tttt :2021/11/10 (水) 16:12 ID:dP5jttGw No.29540
第三章「保護者会」@







秀子は手に持っているスマホの画面が、LINE電話の着信画面に変わって、ハッと気づいた。そうだ、この子に色々と聞いてみよう・・・と。LINEの電話は、秀子の長男、原賀隆からだった。大学二年生の隆は、家を出て寮に入っている。柔道の強豪大学に入学し、寮に入り、まさに柔道漬けの生活をしているのだ。


「もしもし、隆?うん、今大丈夫よ」


もともとお母さんっ子だった息子だ。小学三年生まで一緒にお風呂に入っていた。その子が今は、ちょっとした時の人になっている。大学一年生の時に、「全日本選手権優勝」、そして大学二年の時に連覇。息子が騒がれているのはそれだけではなく、息子、隆が中量級の選手でありながら、無差別の全日本選手権を制したことが凄いらしいのだ。空前絶後だという。そして世界選手権中量級優勝。世界チャンピオンである。世間では息子のことを、「日本狼」と呼ぶようになっている。技のキレと試合の時の鋭い眼光から、そんな呼び名がついたらしい。

・・・史上初・・・空前絶後・・・世界チャンピオン・・・日本狼・・・

小学三年生まで一緒に風呂に入りたがり、母親の豊満な乳房に抱きついていた甘えん坊の息子が、そのように呼ばれることを、秀子は今も別世界のように感じている。今LINE電話から聞こえる息子の声を聴いても、なぜ狼と呼ばれるのか全く分からなかった。どちらかというと母親に甘えるような声色だ。めったに家に帰ってこれないというのもあるだろう。息子は週に一度は、秀子のLINEに電話をしていた。


「あ、そうなの、うんうん・・・。気を付けてね、怪我に。ご飯は?しっかり食べてる?。お父さんはまた月末に帰ってくるは。・・・ええ、日出美は元気よ。そうそうそれでね、隆、あなたに聞きたいことがあるの。あなた、柳沢って人、知ってる?実は日出美がね、柔道教室に通うことになったの・・・」


隆に柔道教室の事を言うのは、一瞬ためらわれた。秀子自身もだが、息子も何かを引きずっていないだろうか・・・と心配だったのだ。かつて、柔道の師が突然いなくなって閉鎖された柔道教室の事を、息子はどう思っているのだろうか、と。しかし思いのほか、息子の声は、もうとっくに昔の事かのようにサバサバとしているのであった。まだまだ引きずっているのは、母親の自分の方だと、秀子は思った、



≫≫≫



息子、隆からのLINE電話がかかってくるまで秀子はスマホを手にして悩んでいた。それは、娘が通う小学校に電話して、副担任教師の柳沢先生につないでもらうかどうか、迷っていたのだ。電話する理由は二つあった。一つは、家庭訪問の時に約束をした、柔道教室の「保護者会」のことだ。秀子一人ではあるが、柳沢先生の柔道教室を手伝う保護者会を再発足することの具体的な打ち合わせがしたかったのだ。そしてもう一つは、秀子の目の前の、テーブルに置いているハンカチのことだ。柳沢先生が家庭訪問の時に忘れていったハンカチだ。

あの時、更年期症状のホットフラッシュで滝のような汗を流していた秀子の顔を拭うために、柳沢先生が取り出したハンカチ。秀子の顔を拭ったハンカチは、いつの間にかどこかにいってしまい、そしてハンカチの代わりに、柳沢先生の大きな手が、秀子の頬を包んでいた。柳沢先生の手が大きく秀子の顔が小さい為もあろうが、柳沢先生の手の親指が秀子の唇に重なっていた。秀子は青年教師の眼前で、ブラウスとスカートをはだけ、ほぼ下着だけの淫らな姿だった。秀子の膝頭に硬く大きくなった柳沢先生の股間が当たっていた。熱く脈動していたのが分かった。

・・・柳沢先生いけないぃ・・・お母さん、僕はもう・・・

唇が惹かれるように近づいて行ったとき、娘が愛犬との散歩から帰ってきたのだ。あの時もし、日出美とジョニーが帰ってこなかったら・・・

秀子は自身の行動を何度もかえりみていた。決して意識的にしていてはいないとしても、まるで、若い青年教師を誘惑していたと、思われても仕方ない。

なぜ秀子から連絡を取ろうとしているのか?向こうから依頼してきたことだ、柳沢先生からの連絡を待っていてもいい。

あの若い、膝に当てられた股間の硬さと熱さが、頬を覆った大きな手のぬくもりが、秀子に残されている。ひょっとして秀子は、再びあのような状況を求めているのだろうか?保護者会の打ち合わせやハンカチは、いい理由なのかもしれないと、秀子は心の隅にかすかに思っていた。そして秀子は、さらにその先を求めているのだろうか?秀子というよりも、秀子のメスの本能が・・・



≫≫≫



「そうなのね、三回も試合をしたことがあるのね。合宿もいっしょだったの。そう・・・。そうなのよ、その柳沢さんが、日出美の副担任の先生で、柔道教室を再開しているんだって。それで日出美がその柔道教室に通うことに。え?それが才能があるって言われてるの・・・」


息子とのLINE電話を終えて、秀子は意を決したようにスマホの通話ボタンを押そうとした。息子が言うには、柳沢先生はとても男気があり、年下の隆も可愛がられていたそうだ。息子は柳沢先輩と呼んでいた。人間的に、信用できる人物であることには間違いなさそうだった。

・・・たとえ、秀子の本能が何かを求めていたとしても、先生と教え子の母親との間で間違いが起こることはない・・・

秀子はそう思い、スマホの通話ボタンを押した。電話に出た女性の職員に、秀子は自分の名前を告げ、そして娘の副担任であり柔道教師の指導者である柳沢先生につないでもらうように頼んだ。それから数分待ったのであろうか、そして、若いよく通る男性の声が、響いてきた。柳沢先生だった。



≫≫≫



翌日、秀子は小学校の柔道場の入り口に立っていた。昨日、柳沢先生は秀子が電話をかけてきたことに驚いていたようだった。そしてあまり時間の余裕がなさそうだったので、秀子自ら、とりあえず明日、柔道場に赴くと、積極的に提案したのだった。そして直接会って、打ち合わせをしようということになった。そして柳沢先生が指定した時間に、秀子はやってきたのだ。

パーンッ・・・パーンッ・・・

何かを叩く乾いた音が、柔道場の中から響いてきた。秀子は、入り口から中に入った。柔道場では、柔道着を着た大きな男の人がたった一人で、畳の上をクルクルと転がっていた。受け身の練習をしているのであろう。秀子はその姿をしばし、見惚れるように眺めていた。大きな体が、音もなく前方にくるっと回転していくとバシーッンと小気味いい音を立ててまた音もなく立ち上がる。それを繰り返していた。なんて華麗な動きだろうと秀子は思った。元オリンピック候補の柔道家の動きを秀子は飽きずに眺めていた。そして、スッと立ち上がったその柔道家、柳沢先生が秀子に気づき、あっという表情で、秀子に駆け寄ってきた。秀子は軽く会釈をした。


「お母さん、来られてたんですね。声をかけていただければよかったのに」
「すいません、熱心に稽古されいたので・・・」


秀子は背の高い青年教師と見つめ合いそっと視線を外した。柳沢先生も同じように視線をそらしたようだった。互いに、家庭訪問の時のことが頭にあるようだった。秀子はほぼ裸で、安田先生は股間を勃起させて、唇が届くほどに密着していた時のことが。秀子は視線を下に移した。そこには、柔道着がはだけて見える、汗ばんだ褐色の分厚い胸板があった。じっとりと汗をかいている逞しい大胸筋が呼吸で揺れている。


「あの、お母さん、それでは打ち合わせをしましょう」
「は、はい」
「それでは、中に入ってください。あちらに指導員室がありますから、そこで」
「っ!」


指導員室。その言葉を聞いた瞬間。秀子は体が火照るのを感じた。また、こんな時に、更年期の症状が・・・と、秀子は懸命に体を落ち着かせようと、ゆっくりと呼吸をする。その時、秀子を先導する柳沢先生が、あっと言って、振り返った。


「申し訳ありません、お母さん。ちょっと職員室に取りに行きたいものがありまして」
「どうぞ、行ってください」
「お母さんは・・・そうですね、指導員室の中で待っていてもらえませんか?指導員室は・・・」
「男子更衣室の奥ですね、その部屋」
「え?ええ、そうです」
「私、知ってるんです。昔、保護者会の時に、何度か入ったことがありますから。そこで待っていていいんですか?勝手に入って?」
「あ、ああ、そうだったんですね。はい、どうぞ。開いてますから。それでは僕はすぐに戻ってきますから」


柳沢先生はそう言って、走っていった

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[13] Re: 娘の先生  真司 :2021/11/23 (火) 08:58 ID:Pv7mIk2c No.29574
続き待ってます(-_-;)

[14] 娘の先生  tttt :2021/11/24 (水) 15:49 ID:XO55FahY No.29578
第三章「保護者会」A







「原賀さん・・・」
「ひっ!」


柔道場の畳を無心になって雑巾掛けをしている秀子は、背後からの突然の呼びかけに、ビクンと飛び上がりながら振り返った。その拍子に尻もちをついてしまった秀子は、両手を後ろについて体を支えた。目の前には、娘の副担任教師で柔道教室の師である青年教師、柔道着姿の柳沢先生が仁王立っていた。振り返った瞬間は柳沢先生の目が、ギラギラとぎらついて、その視線が秀子の肉体にまとわりついているように感じたが、それは気のせいだと思うほど、柳沢先生は笑顔を向けている。


「大丈夫ですか?驚かせてしまいましたね突然声をかけて、すいません」
「いえ。私の方こそ申し訳ありません、勝手に掃除を・・・あっ・・・え?」


尻もちをついている秀子に無言で近づいた柳沢先生は、むんずと秀子の細い腕をつかんだ。そしてもう一方の手を、秀子の腋に差し込むと、半ば強引に、秀子をぐいいと立たせたのだった。柔道家の柳沢先生の剛腕は、体重48キロの秀子を軽々と持ち上げた。

グイッと立たされた反動で、秀子のニットの胸の大きな膨らみが、たぷんたぷんと柔らかく揺れた。秀子の背に回っている柳沢先生の手が、秀子の背中に熱く触れている。小柄な秀子に対して長身の柳沢先生だ。秀子の目の前に、柔道着から見える隆々とした大胸筋があった。教え子の母親と娘の副担任教師の距離は、柳沢先生が秀子の背に回している手に少し力をいれれば、秀子の豊満なニットの胸の膨らみが、柔道着に触れてしまう距離だった。一瞬秀子は、抱きしめられると思った。目の前の分厚い筋肉の熱気から、そのような凶暴なオスの意思が感じられたのだ。


「お母さん、では、指導員室に行きましょうか。もう入られたのですか?」
「い、いえ。入る前に掃除をしようと思い立って・・・」
「そうですか。ありがとうございます。では行きましょう」
「は、はい・・・」


だが柳沢先生は落ち着いた口調で言うと、秀子を離し、男子更衣室に向かって歩き出したのだった。秀子はその大きな背中についていった。




≫≫≫



秀子は拍子抜けをしたような心持ちで、指導員室の中のソファに座って、青年教師と向き合っていた。独りではあれほど、入るのに躊躇した指導員室も、柳沢先生の大きな背中についていくと、驚くほどすんなりと入れた。そして、先ほどはあれほど秀子の頭の中にあらわれた妄想も、浮かばなかった。

秀子は、座っているソファの革張りを、柳沢先生に気づかれないようにそっと撫でた。新しく入れ替えていない。昔のままだと、秀子は思った。ソファの形は覚えていないが昔のソファに間違いない。手に触れる感触でわかる。このソファの上で秀子は昔・・・この革張りにしがみつき、爪を喰いこませた・・・その感触が、指先にはっきりと残っているのだ。

しかしそんな記憶も、目の前の柳沢先生と話していると、秀子を悩ますほどに浮かぶことはなかった。むしろ、打ち合わせしている今後の保護者会のことが、楽しみにさえなってきたのだ。この青年教師と共に仕事をすれば、過去も癒されるのではないか、そんなことさえ思った。


「では、毎週月曜日の放課後に、私はこちらに伺って、いろいろさせていただきます。お掃除とかその他いろいろ・・・」
「本当にいいんですか?」
「はい、もちろんです。むしろ、週に一回では少ないですわ。私、時間があればその他の曜日も来てもいいのでしょうか?正直言って、私時間あるんです。暇な主婦ですから。ふふ・・・」
「え?そ、それはもちろんですが。・・・でも、あまり頼みごとをしては申し訳ありませんから、無理なさらないでください」


青年教師と、柔道教室の保護者会の打ち合わせを終えた秀子は、頭を下げて指導員室を出た。柳沢先生はここで仕事がありますからと、秀子を見送って、指導員室に残った。



≫≫≫



秀子はウキウキとした気分で、柔道場を出た。この高揚感は、過去の妄想が出現しなかったからに違いないと、秀子は思った。秀子は、保護者会に関しては、積極的に手伝いたいのだ。しかし、過去の秀子が幻としてあらわれようなら、まともに手伝うこともできないだろう。それが、副担任の青年教師と話していたら、なにも現れなかった。柳沢先生と保護者会の仕事をすれば、たとえきっと独りでも、大丈夫であろう。そう思うのだった。


「あ、いけない!」


秀子は、あっと口を押えた。そしてバックの中を開いて、中から一枚のハンカチを取り出した。柳沢先生に返そうと思っていた、ハンカチだ。ハンカチのことをすっかり忘れていた。秀子は引き返し、柔道場の中に入った。道場を突っ切り、男子更衣室に入った。並ぶロッカーの間を通り、指導員室の
ドアの前に立った。右のこぶしを持ち上げ、ノックしようと、した・・・


「うううっ・・・」


ドア越しにかすかに聞こえてくる、呻き声に、秀子の右のこぶしがドアに当たる寸前に、ぴたりと止まった。秀子の心臓がどくどくと高鳴り始める。はあはあはあ・・・と息が上がり始めた。秀子は止めた右のこぶしを開くと震える掌にしてそのままそっと、ドアノブを握った。そっと、そっ・・・と、ドアノブを、回した。そして、ゆっくり、ゆっくり・・・と、ドアを少しだけ開いた。

そして秀子は開かれたドアの隙間に、目を当てた。


「っ!!」


娘の副担任教師で柔道教室の師である青年教師、柳沢先生が先ほどと同じソファに座っていた。上半身は柔道着を着たままだ。だが、下半身は・・・。下半身は柔道着の下を脱ぎ捨てている。

柳沢先生の大きな、柔道着の上半身が小刻みに揺れていた。特に右肩が早く小刻みに揺れていた。柳沢先生は、右の手で握りしめているものをリズミカルに動かしている。しごいているのだ。柳沢先生の握りしめた大きな右のこぶしからは、赤黒く充血している肉の塊、亀頭が飛び出していた。


「うううっ・・・お母さん・・・うおお・・・」


秀子の耳に、柳沢先生の呻きが聞こえた。柳沢先生は、ある物で口を覆っている。しかしはっきりとうめき声が秀子に届いた。薄紫色の、女性ものの下着を左手で握りしめて口に覆っている柳沢先生は、はっきりと、秀子に聞こえるように、呻いていた。なくなって、秀子が不思議に思っていた、薄紫色のブラジャーとパンティー。私の下着だ。秀子はそう思った。それを左手でぐしゃりと握りしめて口に覆って右手で勃起をしごいている柳沢先生は、はっきりと呻いた。


「たまらない・・・原賀さん、たまらない・・・原賀さん・・・抱きたい・・・うううっ・・・」


[15] Re: 娘の先生  真司 :2021/11/24 (水) 18:08 ID:sGkHifSI No.29580
素晴らしい! 勃起が止まりません^^


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妻・郁子 初めての寝取られ物語 - 現在のレスは65個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: スミタニ シゲル :2021/09/24 (金) 11:15 ID:quYBcg4E No.29289

「妻が自分公認で他の男性とセックスをしている」

こんなにも異常で、こんなにも興奮するシチュエーションを私は他に知りません。

もう5年前になるでしょうか、なんの目的もなくボーッとネットサーフィンしていて本当に偶然このサイト「妻と

勃起した男たち」に巡り合ったのがすべての始まりでした。


5年前ですから昭和50年生まれの私は41歳。昭和55年生まれの妻郁子は36歳でした。

子供は高校生の娘が一人。建設関係のどちらかと言えば職人系の仕事の私。

19歳の若さで嫁に来た妻はズッと専業主婦。仲良しで賑やかな家庭を築いています。

朝が早く、そのかわり帰宅が早い私はほとんど寄り道もせずに真っ直ぐに帰る真面目亭主。

妻と一緒に料理を作ったり、掃除などの家事も子供の世話も必ず積極的に分担します。

そして一日の終わりに子供も寝かせて妻と差し向かいの晩酌が何よりの楽しみなのでした。

そしてそのままの流れとムードでセックスになるのです。結婚以来、妻が生理の週以外はほぼ毎日です。

今でもほぼそれに近いリズムです。

そんな幸せ一杯な、妻のすべてに大満足だったはずの私に「寝取られ願望」が芽生えてしまったのです。

自分で自分のことを「真面目亭主」とか言いましたが、浮気もありましたし風俗にも行ったことはあります。

しかし決して続いたことはありません。嵌ったことなどありません。妻がイチバンだったからなんです。

本当に最高の妻なのです。母としても、妻の対外的役割としても、その若々しさも、明るさも、そしてベッドの

中での妖艶さも、もう何も言うことはない妻なのです。

それなのに、そんな最高に大切な妻なのに、他の男性に差し出したい、他の男性とセックスしてほしい。

このどうしようもない欲望が日増しに膨れ上がっていきました。

しかしそんなことを妻に言えるはずがありません。ひとり悶々とサイトを開けてはオナニーに耽るのです。

妻とセックスするときは自分が自分ではない他の男性なんだと想像するのです。

今まさに妻は自分以外の男性とセックスしているんだ、と思いながら自分が妻を抱くのです。

そんなことで「寝取られ願望」を満足させようとしていました。

「パパ最近スゴいねぇ!新婚の頃に戻ったみたいだよ。どうしちゃったの?」

「エッ?そうかな?きっと郁子がますます艶っぽくなって来たからだよ」

「まさか!まぁパパが頑張ってくれるの私は嬉しいけど、無理しないでネ」

なんとか誤魔化しましたがさすがにドキリとしました。

そんな状態が半年も続いたでしょうか、遂に我慢出来なくなったのです。

その最中です。

「郁子、俺以外の男としたいと思わないか?」

「今してるのが俺じゃなくて、他の男だと想像したら興奮しないか?」とか口走ってしまったのです。

失敗でした。今まで悶えていた妻が瞬間で正気に戻り、サッと上体を起こして私を睨み付け、

「何言ってるの!そう言うことだったの!最近スゴいと思ってたら私を他の女と思ってしてたのね!」

「ハッ!?ち、ちがう!ちがう!そうじゃないよ!そんなはずないじゃないか!」

「だったらなんでそんな変なこと言うの?おかしいじゃん!」

「イヤッ俺がそんなはずないじゃないか、その逆なんだよ」

「ハッ?ハァ?逆?逆ってどういう意味なの?」

「だから、あの、郁子が他の人としてるの想像したら堪んないんだよ、俺!」

遂に言ってしまったのです。まさに一か八かのヤケクソだったのかもしれません。

その瞬間の郁子のなんとも言えない複雑な表情を私はきっと一生忘れることはないと思います。

                                         つづく


☆この下手くそな文章は実際に経験したことをベースにはしておりますが基本的にフィクションです。
 しかもダラダラとなかなかストーリーが進展せず皆さまをイライラさせてしまいそうです。
 ですが「寝取らせ実現」までにはやはり一朝一夕ではどうにもならない現実がありました。
 その時々の葛藤や興奮、そして虚脱。そういった事をなるべく細かく表現したいのです。
 お付き合いいただければ幸甚です。宜しくお願い致します。


[56] Re: 妻・郁子 初めての寝取られ物語  田中 :2021/11/08 (月) 00:33 ID:/YuZmHSM No.29520
更新ありがとうございます。
いや&#12316;ご主人のお気持ちは死ぬほどわかりますね、画像も映像も音声も無いでは本当にしんどいですよね。
しかも彼も奥様も、興奮させてくれる説明も報告もロクに無いでは、こちらからしたら何の為の寝取らせ 寝取られ なのかわからない状態ですものね。
だからこそ、これからのご主人の活躍に期待してこれからも読ませていただきます。


[57] Re: 妻・郁子 初めての寝取られ物語  けんけん :2021/11/08 (月) 07:32 ID:2GU4AiuA No.29522
更新ありがとうございます。私も同感です。なんかご主人だけ疎外で、損した感じになってます。ひどいですね。奥様は変わりましたね。罪悪感無さそうで、がっかりしました。ご主人、次の計画お願い致します!

[58] 妻・郁子 初めての寝取られ物語  スミタニ シゲル :2021/11/14 (日) 09:31 ID:/Ko4np1U No.29551

ひで様
御無沙汰しております。
わざわざのコメントありがとうございます。
優しい御配慮に恐縮頻りです。
激しい描写もしたいのですが、なにしろ実際に見てないものですから・・・。
少々バタバタしておりましてサイトを開く事も1週間振りでございます。
しかし、これからも頑張ります。駄作とのお付き合い宜しくお願いいたします。


[59] 妻・郁子 初めての寝取られ物語  スミタニ シゲル :2021/11/14 (日) 09:35 ID:/Ko4np1U No.29552

田中様
いつも有難うございます。
私の気持ちを御理解いただき嬉しいです。
工藤くんからも妻からもその時の報告がないのはキツかったです。
冷静に考えたらそれが普通なのかも知れませんが・・・。
田中様の奥様は報告してくれたのでしょうね。羨ましいです。
これからもよろしくお願い致します。


[60] 妻・郁子 初めての寝取られ物語  スミタニ シゲル :2021/11/14 (日) 09:41 ID:/Ko4np1U No.29553

けんけん様
がっかりさせてしまいましてスミマセン!
もちろん私もがっかり、そしてイライラでございました。
仰る通り妻の変わりようには驚いておりました。
しかし、貞淑と思っていた妻にも内在していた淫蕩な部分を発掘したのは、
やはり夫である私なのですからまさに自業自得ですね。
これからもよろしくお願いいたします。


[61] 妻・郁子 初めての寝取られ物語  スミタニ シゲル :2021/11/16 (火) 15:32 ID:58H7q6qA No.29558
「パパ抱いて。ねっ、しよ。パパとしたい」

「なんで?工藤くんが新潟に帰るまで俺とはしないんじゃないの?」

そうなのです。10月の中頃でしたか工藤くんが「旦那とエッチしないで」と妻に頼んだと聞いてから、私は妻

に一度も求めていなかったのです。意地になっていたのも確かです。腹が立って拗ねていたのも確かでしょう。

しかし一番の理由は興奮しなくなっていたからなのです。妻が工藤くんに抱かれて帰って来た直後でも・・・。

そうなってしまってからもう1ヶ月になります。その間も別に喧嘩した訳でもなく普通の生活をしていました。

ベッドも共にしておりましたしね。逆にそんな「普通」に妻は堪え切れなくなったのかも知れません。

「そんな意地悪言わないでよ。やっぱりパパ怒ってるんだね。内緒で工藤くんに会ってたの怒ってるんだね」

「そんなことないよ。それからだって郁子が工藤くんに会うのダメとか言ったことないだろ?」

「ウソだ!パパあれからゼンゼン優しくなくなったもん。それまでは工藤くんと会って帰って来たらすごく優し

 くしてくれたし、興奮してエッチもすごく良くなったし。それに工藤くんとそうなってからは普通の時間でも

 パパすごく優しくしてくれたし、いつもニコニコして超ご機嫌だったじゃん。次はいつ会うの?とか聞いて来

 て楽しみにしてくれてたし、私が工藤くん家行っててお家に居ない間にお掃除とか洗濯とかめちゃくちゃ協力

 的だったじゃない。 それが内緒で会ってたって分かってからまるで手のひらを返したみたいになっちゃっ

 た・・・。」

妻の言う通りでした。なにしろ二人がそうなるように仕組んだ張本人は私ですし、いきなり交際をストップさせ

る気にはならなかったのですが(無理やりストップしても内緒で続けられたでしょうし)、さーっと潮が引くよ

うに興奮と言うか情熱のようなものが消え失せてしまったのです。

「自分では自覚してないけどね、それに郁子や工藤くんが理解出来ないのもしょうがないんだけど、こういう事

 って3人の中に秘密とか内緒があっちゃダメなんだよ。郁子は飽くまでも俺の妻、俺のモノなんだよ。その大

 切な奥さんである郁子を、工藤くんがイイ奴だし、郁子も彼のこと好きみたいだったから、特別に付き合うの

 を公認した訳ね。だけどそれは俺自身の寝取られ願望あらばこそなんだよ。じゃなかったらオカシイだろ?

 なんで自分の嫁さんが浮気して喜んでんだよ。そういう俺の性癖なんだよ。全部知ってなきゃダメなんだよ。

 次のデートはどんな風に相談して決めたのか?どんな段取りで待ち合わせたのか?どんな店に行ったのか?

 どんな風に話をして、何処へ行ってセックスをしたのか?工藤くんの部屋ばっかなのか?そしてどんな風に抱
 
 かれたのか?どんな風に抱いたのか?掻い摘んででもイイから聞かせて欲しいんだよ。共有したいんだよ。

 だけどお前たち2人とも何にも俺に言わないじゃないか。工藤くんなんて俺のこと避けだしてるぜ。郁子に聞

 いたって恥ずかしがってなのか、なんなのか、何にも教えてくんないじゃん。」

「・・・。」妻は黙って聞いています。寝室の常夜灯が点いているだけで仄暗く、妻の表情は見えません。

「そりゃぁさ、そういう性癖を最初に説明してた訳じゃないからな。ましてや工藤くんにはそんなこと言えない

 し、だから内緒で会ったのも責められないし、何も聞かせてもらえないのもしょうがないだろうし、そう、

 俺の自業自得だし・・・。でもこの性癖って奴はどうしようもなくてさ、興奮出来なくなっちゃったんだよ。

 郁子が工藤くんに会うのを喜べなくなっちゃったんだよ。」

しばらく沈黙だけが流れていました。妻が身体を横に向けて腕を私の腕に絡み付けます。

「パパちゃんと自覚してるじゃん、自分の性癖」

「してるさ、してるからこそ仕方なしにお前が工藤くんと付き合うの邪魔したりしてないだろ?」

「うん、うーん、だけどこんなんじゃイヤだ。こんなんじゃ意味がないよ。言ったでしょ?私も変態の仲間入り

 しちゃったって。パパが喜んでくんなきゃ、パパが興奮してくんなきゃ意味がないよ。」

「だけどお前、今まで工藤くんと楽しく付き合ってんじゃん。セックスもどんどん良くなってんじゃないの?」

「そんな・・・。そりゃぁね、最初のうちは新鮮で、ワクワクして気持ちも良かったよ。パパ以外の人のエッチ

 なんて経験したことなかったから、その違いにも驚いてたし。工藤くん好きだしね。それにそのあとパパがす

 ごく喜んでくれるし、すごく優しくしてくれるし、それがわたしもすごく楽しみで幸せだったの。

 でも最近はパパご機嫌斜めになっちゃったから悲しくって・・・。工藤くんが一生懸命に求めてくれるのが嬉

 しくって可愛くて、パパがご機嫌斜めなのがズッと気にはなってても工藤くん断れなくて今まで来たけどね」

少し話が逸れてしまうのですが、この時に私はふと気付いた事があります。それはセックス絡みのこういう会話

になる時、妻に明らかな「M性」が兆して来ることです。以前もそうでした。妻が「下手に出てくる」のです。

日常の妻にそういう面は見られないのです。友人などには「スミタニん家はかかあ天下だ」と言われますし、

私自身も自分が妻の尻に敷かれている事が嬉しかったりするのです。明るくて元気でチャキチャキの江戸っ子で

そしてかかあ天下、これが妻・郁子の不動のキャラクターなのです。私がご機嫌斜めで悲しいとか、怒ってるん

じゃないかとか気に病むとか、そんなことはないはずなのです。私はそこに乗じてみようと思いました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[62] Re: 妻・郁子 初めての寝取られ物語  田中 :2021/11/18 (木) 08:31 ID:RsT9Uu8g No.29564
更新ありがとうございます。
やっぱり童貞からのセックス漬けではサルにもなりますね、まあ若い時は他の事は考えられないでしょうから仕方ないですね。
ただ、奥様に関しては考えようによってはご主人にとって、今までの事はこれから有利に働くように思えますね。
他人棒を経験した事とご主人とのパワーバランスの変化は上手く使えそうですね
これからも楽しみにしています。


[63] 妻・郁子 初めての寝取られ物語  スミタニ シゲル :2021/11/21 (日) 08:38 ID:KxRkVz4c No.29568

田中様
いつもいつもコメントありがとうございます。
確かに工藤くんは完全にサル化していたようです。
でも私も初めての時からはサル化しましたもんね(笑)
それよりもなによりも妻の変わり様が驚きでした。なにしろメス猿化してたのですから。
それに新しい彼氏募集を嫌がらなかったのにも内心ビックリしておりました。
「これでわたしも変態の仲間入り」と言い放ったあの瞬間から、妻は明らかに変貌したようです。
フィナーレが近づいておりますが、これからもよろしくお願いいたします。


[64] Re: 妻・郁子 初めての寝取られ物語  けんけん :2021/11/21 (日) 18:55 ID:/wsrRfVo No.29569
更新ありがとうございました。工藤君は仕方ないですね。奥様がのめり込む前に切って良かったです。しかし、奥様は確実にステップアップしてますね。他人棒全然ウエルカムみたいですね。続きお待ちしてます。頑張ってください。

[65] 妻・郁子 初めての寝取られ物語  スミタニ シゲル :2021/11/24 (水) 16:36 ID:quYBcg4E No.29579
けんけん様 
いつもいつもコメントありがとうございます。
改めて自分の投稿読み直してみました。
仰るとおり他人棒ウエルカムに読めますよね。
実際には驚きと逡巡と抵抗がありまして・・・
「とりあえず募集を載せるだけは載せてみよう」と押し切ったという感じだったんです。
いやはや文章を書くとは難しいものです。申し訳ありません。



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新スレ過去スレで秀逸だったのは。 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: 田中。 :2021/11/23 (火) 21:05 ID:u1qedpAE No.29575
過去スレで今でも探して読み返すお気に入りはありますか?  私は「妻が母から女へと」やら「家内の情事」などです。


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おまんこの話をしよう - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: 実行委員長 :2021/03/06 (土) 01:38 ID:PF1hX1nE No.28452
もしも、こんな世の中でなかったとしても、そうしたかった。
昔も今もこの先も朝も昼も夜もずっと、ずっと、ずーーーっと、おまんこの話がしたい。
おまんこを語りたい。語り尽くせぬおまんこの日々を語り合い、語り明かしたい。おまんこを論じ、おまんこを評したい。おまんこを分析し、おまんこを採点したい。
花見がだめならおまんこの話に花を咲かせたい。オリンピックが中止なら世界のおまんこの健闘を称え、おまんこの挑戦に感動し、おまんこの可能性に酔いしれて。心はおまんこと共に表彰台に立ち、おまんこと共におまんこっ旗を掲揚しおまんこっ歌を斉唱したい。町内会、おまんこに銀の盆を翳して盆踊り。今夜もおまんこが綺麗ですねと秋の夜長はおまんこを愛でて。おまんこ総選挙に一票を投じ、おまんこ=女性性器であり性的対象であるただそれのみに収斂集約されるおまんこの一般概念に一石を投じ、古典おまんこで一席お伺いしたい。暮れも押し詰まれば年間おまんこ大賞、流行おまんこ大賞、Maん1グランプリ…等々、年末恒例おまんこイベントをいざとなればリモート開催。四季折々のおまんこを折に触れて。
世界が今こんなだから、仕事でも家庭でも学校でも、テンションやらモチベーションやらメンタルやらフィジカルやら何もかもがヤバいから、どれ一つコントロールしマネジメントするのがムズいから、ただ一つ、おまんこの話をしよう。
誰のおまんこが見てみたい?
誰のおまんこを触って、舐めて、吸ってみたい?
彼女や奥さん、パートナーのおまんこは、どんなだったらいい?
今まで生きてきていちばん幸せだったおまんこはどんなおまんこ?
あんなおまんこもあった、こんなおまんこもあった、名おまんこ列伝!
さらに追い求めるおまんこの理想とは?

[2] Re: おまんこの話をしよう  タケシ :2021/03/06 (土) 13:26 ID:42qG3AAw No.28455
実行委員長殿

初めまして!私は関西ですのでおまんこでは無くオメコと呼ばせてください。
その方が馴染みがあり、卑猥感も増しますのでどうかお許しいただきたいと思います。
まず質問の「誰のおまんこが見てみたい?」
元嫁のオメコを見てみたいです。離婚後に世に放っていろんな男の餌食にされたオメコですね。
それと久しぶりに若い経験の少ないオメコも見てみたいです。

「誰のおまんこを触って、舐めて、吸ってみたい?」
これも同じ答えになりますが、熟した元嫁も良いですが、若い経験の少ないオメコを触って、舐めて、吸ったりして大人の男の愛撫の気持ち良さを教えたい。

「彼女や奥さん、パートナーのおまんこは、どんなだったらいい?」
最初は処女から弄び、その後にいろんな男や立場(愛人など)を経験させて、同じ女でありながら相手の男によって違う色気が漂う女を演じれる身体にしたいです。

「今まで生きてきていちばん幸せだったおまんこはどんなおまんこ?」
元嫁の汚れを知らなかったオメコから、いろんな男を経験させた直後のオメコ。

「あんなおまんこもあった、こんなおまんこもあった、名おまんこ列伝!」
剛毛なオメコから柔らかい毛の感触も良かったし、パイパンも悪くはなかった。さすがに娼婦のオメコも良かった。

「さらに追い求めるおまんこの理想とは?」
元嫁を取り戻せたら、露出や調教を加えて更に成熟した女にさせて、人生最後のオメコにすることが理想。

こんなところでしょうか。


[3] Re: おまんこの話をしよう  実行委員長 :2021/03/06 (土) 16:29 ID:xO7P7Ueg No.28458
前略
タケシ殿
?は質問ではなく、提案です。こんなテーマでおまんこの話をしてみない?っていう感じ。もちろん質問ととって頂いてもオッケー。タケシさんには丁寧な解答ありがとうございます。
一読するところ、おまんこが女性の象徴であり、象徴的な女性とは元妻である、というニュアンスを強く感じました。タケシさんの心境をお察しします。
奥様を愛し奥様に愛され奥様と愛し合い愛を交わし合った。そして今も愛していらっしゃる。奥様への愛が溢れていますね。
私の推察が間違っていたらすみません。私見に基づき話を進めますが、仮に当たらずしも遠からずだとして、突き詰めて、おまんこ=元奥様、元奥様=おまんこ、と表記してしまうのは単純に過ぎて、それはタケシさんの本意に背くことになるでしょう。
タケシさんが最も愛したおまんこ、これからも愛して止まないおまんこ、元奥様のおまんこをきっかけに、もう少しだけお話を続けて頂けませんか。
タケシさん、オメコの話をしよう。

[4] Re: おまんこの話をしよう  実行委員長 :2021/03/07 (日) 07:17 ID:eYSBOInc No.28461
もう空は明るいけれど、まだ辺りは静かだ。おはよう、まだ眠っている家族たち、仲間たち、このまちの皆。朝だよ、もう空が明るい。
おはよう日本、おはよう地球、おはよう宇宙、おはようおまんこ。どこか知らないところでスヤスヤ小さな寝息を立てている、規則正しく波打っている、香しいおまんこたち。
いつもより早く目が覚めた日曜の朝、いつもの近所のコンビニへ買いものに行こうか。まだ寝静まっている私のごく身近な世界に、そっとおはようを言いながら。そんなこと、いつもはしないが。おそらくどこもかしこもいつもとおなじちっとも変わりやしない。変わりたいのは私、変えたいのは自分。
そろそろ時間だ。まだ真新しいおまんこのあの子がレジに立つ。

[5] Re: おまんこの話をしよう  後期高齢者 :2021/11/22 (月) 16:29 ID:3EIRhkwc No.29573
おマンコの話をしようって見て、入りました
実行委員長さま
私が初めておマンコしたのは高3の時でした、小柄でピチピチした身体つきな、最初の女房に成る女です
たわし見たいな形のちじれ毛が可愛い土手の高い女でした、クリも小ぶりな豆みたいで指で転がすと「アン アン」言って可愛かった
童貞で包茎のデカチン(自称)のを入れると鈴口の下側が切れて痛かった、のと、輪ゴムの様な感じが竿を締めて上下するのが気持ち良かった
が、小さい時から竿を腿に擦り付けて気持ち良く成っていた私は自慰の方が気持ち良く、おマンコでイクには相当励まなくては逝かなかった
連れ込みホテルで朝まで腰を使って励んで街に出たら太陽が黄色く見えて銀虫が飛んで行くのが見えました
輪ゴムの感覚は出産まで続きました、おマンコってそう言う物だと思っていたのですが、なんだかんだ有って夫婦仲が悪く成り
キャバレーの女と浮気をしたのです、その女の下の毛はチジれ毛じゃあなく、薄い三角形で軽くウエーブをかけた様な生え方で、土手も低かた、後ろ付きだと思った
入れて励むと「アァ アァ」と鳴き、しがみ付いて来る狂態が可愛くて「イク」って言う女の言葉も初めて聞いて朝まで励んだ次第です
女房はイクのを知らないのをその時知ったのですが、後で女房の浮気を知って問い詰めた時
「Aちゃんは3回目位から気持ち良かったって言っていたのに、貴方のが大きいから私は良く成らないんじゃあって思って浮気した」
と、小「さいほうが気持ち良かったの?」と聞くと「ウン」と頷いたのがショックだった、がキャバレーの女は物凄く喜んでいたから相性の問題だなっと納得した
結果離婚する事に成り、私のおマンコ遍歴が始まるのですが、アレは名器だったんだ、っと後々思った次第です
実行委員長みたいに女を見ればおマンコしか思い浮かばない私ですから、100人超えの女とおマンコしてきたので思い出しながら又書き込みます



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熟妻の誘惑 &#9825;『する?』&#9825; - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: :2021/11/07 (日) 17:42 ID:8kL./jwA No.29519
60代のシニアSです、大昔の経験を30&#12316;60%程脚色して書いてみました、よろしくお願いします。


「それじゃぁ、行くから上手くやれよ。俺が出たら忘れずにノーブラ、ノーパンにな」と言い残して神山雄太郎は、店を妻美沙子に任せて出掛けた。
「うふっ、張り切っちゃって、私も楽しみだけど…」
カウンター横のドア裏でキャミソールからブラ、スカートからショーツを抜き取った。

駅裏の小さな『純喫茶 巴里』は、雄太郎63歳長身でお洒落なマスターと美沙子55歳は小柄だが、若い頃には昭和のアイドル【柏原芳恵】似のトラジスタグラマーで、今も巨乳と巨尻の男好きのするママの夫婦がやっている。
もう少しすると学校から帰って来た大樹(ヒロキ)がやって来る。
1年前の高2の夏休みに飛込みでバイトをさせて貰えませんかと店にやって来たのが成宮大樹でした。
別に人手不足では無かったが、人懐っこい笑顔とまぁまぁのイケメンと雄太郎の思惑でバイトに雇った。
去年の夏休みが終わって、夫婦で話し合った結果引き続き大樹にアルバイトを頼む事にした、理由の一つに常連の女性客の評判が良く、特に熟女たちの何人かは『初体験しない?』とセックスの誘いを半ば本気で冗談ぽくモーションを仕掛けていた。
推定童貞の大樹は顔を赤くしてモジモジと困り顔をしているだけだった。
バイトに雇った理由の1つが、雄太郎の性癖の寝盗られ、いえ寝盗らせ癖が再燃し始めた為だった。
美沙子にその事を話すと美沙子もまた久々の『筆おろし』チャンスが訪れ、大樹にセックスの手解きをしたいと秘かに思っていたと雄太郎に淫らに微笑んだ。

そんな訳で、夫婦揃って大樹の事が気に入ってしまい、夏休みが終わってからも時間が有る週末に時々バイトに来て貰う事にした。
もちろん大樹を誘惑する目的だが、事を急がずに夫婦で大樹の好奇心を煽りながら反応を見て、愉しみながら夫婦で最終目的を目指した。
客の居ない時には、大樹の前でイチャイチャとじゃれ合ったり、意識的に美沙子にパンチラや胸の谷間を露出させて、偶然を装った露出プレイを夫婦で愉しんだ。
店休日には、大樹を誘ってドライブを兼ねて海や大型ショッピングモールへ出掛けた、勿論その時の美沙子の衣装は、若い大樹を興奮させるために、ミニワンピースや大きくスリットの入ったスカート、透け感の強いカットソーやサマーセーターと露出度の大きい家族連れやカップルには、眉を顰められるような美沙子のファッションでした、時には美沙子の気分でランジェリーも着けない時もあった。
最初は躊躇した大樹も徐々に慣れ、夫婦の思惑に見事に嵌まり、チラ見からガン見まで使い分けて好奇心を満たすようになった。

そして今日が正に待ちに待った最終目的を果たす日が来ました。

「こんにちは」
今日も元気良く大樹がやって来た。
「あらっ、早かったのね」
予定より少し早く来た大樹に声を掛けた、バイトじゃ無い日に早く来た理由は判っていた。
雄太郎がコレクションしているエロビデオを観せて貰う約束をしていた、大樹は美沙子は知らないと思っているが、知らない筈が無く、夫婦で企んだ誘惑のシナリオだった。
夫婦は、2階の休憩室の奥の鍵を掛けた部屋をプレイルームにしていた。
休憩室はこれまで過去のアルバイト達の着替えや文字通り休憩と店で使用する備品や材料置きに使っている。
簡単な鍵付きロッカーやマンガなど置いてあった。
雄太郎が店を出る前に、大樹のために約束していた無修正ビデオを用意していた。
黒い収納ケースが2つ、1つにはVHS、もう1つにはその他と印字したシールが貼ってあった。
雄太郎が収集した内外の無修正ビデオと撮り溜めをした個人コレクションの動画と画像だ。
外国物のほとんどがアメリカ製で、そのジャンルは多岐にわたる、一部にドイツ製が10本程度あるが、その殆どがBDSMのハードな物だ。

「あのぅ…美沙子ママ、マスター?…は…」
「マスターね、チョット知り合いに呼出されて出掛けたの、でもそう遅くならないから大樹くんにお願いされていた物は2階に用意したからって」
「そぅなんですか…」
「チョット待ってて、マスターには大樹くんが来たら店閉めて良いって言われているから、椅子に座ってて」
美沙子がドアを開けて半身になり【CLOSE】のプレートをドアに掛けた。
ドアを閉めると内鍵を2ヶ所、カチカチと閉め目隠し用のカーテンをサッと引いた。
ロールカーテンも降ろされた店内は、やや暗めの照明だけになった。
「洗い物も終わっているし、さぁ2階に行きましょう」
「あ…はぃ」
カウンター横のドア裏の急勾配の階段を美沙子がゆっくりと大樹を意識して上がって行く、少し遅れて大樹が続く、目の前に美沙子の巨尻がクイックイと妖しく揺れていた。
ゴクリと生唾を飲み込んだ、聞こえたかなとハラハラした。
一瞬立ち止まってさらに距離を取って屈み込んだ。

スカートの翳りの中に白い腿が見えた。
「大丈夫?」
大樹の気配に美沙子が振り返って訊ねた。
慌てて「大丈夫です」と目線を逸らせた。
美沙子は、想像したとおりの動きにほくそ笑んだ。
指でスカート前を掴んで上に引き上げた、もっと腿が露に晒された。
大樹の目の前に腿と下尻が晒された、ハーフパンツの中で半起ちのチンポがパンツで擦れて痺れた。
数段上がって大樹の桃源タイムが終了した。

鍵を開けてプレイルームに大樹を招き入れると2つのボックスを指して開けて観たいものを選んでと言い残して部屋を出た。
そのまま休憩室に入ると準備してあった服に着替えた。
全裸になって前ボタンのノースリーブミニワンピースを素肌に着た。
勿論、普通のワンピースではなく、買ってから野外プレイ用に美沙子がリメイクした物だ。
元は裁縫等は得意では無かった美沙子が、夫婦でエロ遊びを始めた事で手習いから始めて今ではそれなりにこなす様になっていた。
アダルトショップのプレイ衣装などは、ケバケバしく美沙子は着る気にならず、仕方なく必要に迫られて自作する様になった。
パッと見は、極普通の服でそのまま外出や室内着として着られるが、ボタンやジッパーを調節して露出度が一気に高くなる。
又、裏地を全て取り去ってアンダーウェアを着ないと透け透けの露出プレイ用になる。
美沙子は深くひと息吐き出すとワンピースのボタンを胸2つ、裾3つ外して部屋を出た。


[2] 熟妻の誘惑 &#9825;『する?』&#9825;2  :2021/11/12 (金) 07:08 ID:Mz4O9vWg No.29544
 プレイルームの前で立ち止まった美沙子は、ドア越しに中の気配を探った。
静かだった。
「入るわよ」ドアを開け中に入った。
案の定大樹は、収納ボックス2つの蓋を開けたまま、いくつかのVHSビデオテープを出しタイトルを見ていた。
「どう?観たい物あった?」
美沙子の問い掛けに大樹が首を横に軽く振った。
「あら、どれもダメなの?」
それに大樹はまた首を横に振った。
「どれも観たくて選ぶのが……」
恥ずかしそうに微笑んだ。
「そうなの?観たかったら全部観ても良いのよ。今夜は友達の所で泊まるって言ってあるんでしょ?」
今日は雄太郎に言われて、家には友達の所に数人で泊まると嘘を言ってあった。
ハイと美沙子に頷きながら答えた。
「だったら気になる物を順に観ていけば?で、イマイチなら次のに替えれば良いよ」


大樹の横に腰を降ろして、大樹が選んでいるビデオを横から見た。
洋物タイトルのビデオが5&#12316;6本、スクールやワイフ等が読み取れた。
悩んで中々決まらない大樹に、痺れを切らした美沙子が黙って○○○スクールガールと書いてあるビデオを掴んでデッキに入れてリモコンの再生ボタンを押した。
36インチのTVにWARNINGの文字が点滅を繰り返した後、学生らしき白人が巨乳をピチピチのTシャツにヘソ出しで、当然のように巨大な尻を極小のローライズのショーパンを履いた女がベッドに横たわって左手で胸を弄り、右手でショーパンのジッパーを外して見えているショーツの中に突っ込んで動かしている。
Tシャツをまくり揚げて、曝け出された巨乳は白く大きなボールのように、寝ても形崩れしない張りのある若々しく外向きに大きなピンクの乳輪の中に巨乳に似合わない小さな豆粒のような乳首がツンと起っていた。
画面が切り替わるとスクールバスから先程の女がミニスカートにスウェット姿で降りて学校へ入って行く。
「凄い身体してるよねぇ」
大樹はチラッと美沙子を見て照れくさそうに微笑んで頷いた。
大樹のチンポが既に勃起しているのがハーフパンツの膨らみで明らかだ。
画面では、チアガール衣装に変わった女学生が、アメリカでは定番のアメフト部員2人と部室で絡んでいる。
仁王立ちの2人の足元に跪いて大きなチンポを交互にしゃぶっている。
大きくスライドさせてしゃぶっている画面が停止した、とカシャッとデッキがビデオを吐き出した。
思わず美沙子の顔を見た。
美沙子は淫靡な笑みを口元に浮かべて別のビデオテープをデッキに挿入した。
同じ様にWARNINGの後タイトルが出て画面が切り替わった。
「これ チョットだけお勧め…」
大樹の喉がゴクリと鳴った。
タイトルに、ワイフ、バースデープレゼントとあった気がした。
明るいベッドルームの大きいベッドの上でセクシーなランジェリーを着たボリュームのある赤髪の人妻らしき女がオナニーをしている。
撮影者が何やら声を掛けている、ほぼ意味は分からないが褒めて煽っているようだ。
女の喘ぎがエスカレートしていく。
女の夫が撮影しているかのようだ。
Bigサイズのディルドを舐めてたっぷりの唾液を着けている。
「リズ … バースデープレゼント … ブラックガイ … OK!?」
ジュッブ…グシュッ…ジュブ
オメコで淫音を奏でていたディルドが止まった。
「ワォ…サンクス…」
起き上がった女の前に2人の黒人が現れた。
1人は黒、もう1人はチョコレートに近い。
どちらもBigなチンポをブラブラとさせて、女のいるベッドに上がった。
「ォー、2ガイズ! ベリーBig!」
「凄い 大きいね」
美沙子が声を洩らした。
大樹は、画面にくぎ付けだ。
TVの3人はいつの間にかサンドイッチになってセックスをしていた。
「ぁぁ〜ハァ&#12316;アッ…ァッ…ハァ…」
大樹の耳にTVの音以外の喘ぎ声が聞こえてきた。
微かに聞こえる喘ぎ声の方へ向いた。
肌けたワンピースの胸元から手を入れて声を堪らえている美沙子がいた。
TVには、真黒なチンポを跨いでオメコに入れ、バックからチョコレート色のチンポを入れられ喘ぐ赤髪の女、その3人を固唾を飲みながら撮影している夫、大樹の知らない世界が繰り広げられている。
横に座っていた筈の美沙子が大樹の股間に倒れ掛かってきた。
ビクっとした大樹だがその先の事で頭がいっぱいになった。
もうTVを見る余裕も興味も薄らいだ。
股間のハーフパンツに熱い吐息を掛けている美沙子にスケベ心と勃起がグングン膨らんでいた。
「ねぇ… みさ… が・ま・ん…でき なぃ」
ハーフパンツをググッと持ち上げ漢を主張しているチンポを柔らかく片手で握った。
「ねぇ  ひろきくん…したくない? みさ…したくてしたくて  ひろきくん…『する?』」



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『48歳妻のストリップ体験談』 - 現在のレスは20個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 旦那 :2021/04/24 (土) 22:32 ID:due5InnE No.28685
以前…なんでも体験告白に投稿させて頂いてた『48歳妻のストリップ体験』談なんですが…
次体験談を投稿する前に…一気に…。(この夏…2019年夏。)

この夏に体験した妻のストリップ体験を書かせて頂きます。
まず…私たちの事を少しだけ…お互い48歳になる夫婦です…。
私…会社員。(S・M…両方ですが、どちらかと言えばS<Mでしょうか。)
妻…専業主婦。(M…容姿は良く言えば沢口靖子ってたまに言われます^^:)
 この夏、子供の手が離れた事(就職で…)もあり夫婦2人でゆっくりと…と言う事で温泉旅行に行く事になりました…。
どうせ温泉に行くのならあまり人が多くない所でゆっくりとしたいと思い有名では無い温泉地へ行きました。
本当に観光客も多くなく”ひっそりとした寂しい感じ”と言うのが第一印象の場所でした…温泉地に着き旅館へ…
落ちついた感じの日本旅館(民宿に毛が生えたレベルでしたが^^;)…部屋に案内され、
中居さんに『お食事の前に先にお風呂(温泉)入って疲れ取って下さいね』と言われ温泉に入り、部屋で食事…。
 食事が終わり散歩がてらに少し飲みに行こうか…と言う事になり中居さんに静かに飲める所を聞きました。
この辺りはあまり無いみたいでしたが…1軒のスナックを紹介され向かいました。
行くと…確かに他にお客さんはいなく私達だけでした…カウンターに座り飲み始め…
 少し時間が経ち…マスターと…
『旅行ですか?…この辺何も無いでしょ?』みたいな会話から…色々話し…。
マスターからこの後どうされるんですか?って…。
私:『そうですね…何があります?』
マスター:『そうですね…時間も時間ですから観光で見る所も無いし…娯楽って所もね…』
私:『じゃあ…旅館に帰ってまた温泉くらいですかね^^?』
 少しの沈黙のあと…
マスター:『奥さんの前では言いにくいですが、ストリップ劇場なら1件ありますよ…少しさびれてますが^^
…せっかくですしお遊び感覚で旅館に帰られる前にご夫婦で行かれてみてはどうですか?』と言われ
妻に聞くと少し酔ってた事もあったのか…『行ってみたい^^』との返事…の後、妻がトイレに…。
妻がトイレに行くと…マスターが『奥さんお綺麗ですね…お幾つですか?』…の会話から…
『行かれるストリップ劇場…色々楽しいイベントありますよ^^電話入れときますね^^』って…^^:
スナックを出て…少し酔った妻と劇場へ…
 入口で…『スナック○○のマスターの紹介で…』と言うと…
『あ・・お電話頂いてますよ…支配人!支配人!』と支配人さんを呼んで下さいました。
支配人:『今晩は…どうぞ中へ』…と料金も取らずに中の事務所?みたいな部屋へ案内されました。
(料金も取らずに…劇場じゃあ無しに事務所?…と思いながらも後をついていきましたが^^:)
 部屋に入ると支配人さんから…
支配人:『マスターから電話貰ってますよ^^…ご夫婦で興味があるとかで^^?うちのイベントシステムとか聞きました^^?』
私:『いえ・・興味あるって話とイベントがあるって話だけで…内容までは聞いてないです…』
支配人:『じゃあ簡単にイベントの説明しますね…うちは素人体験ってイベントしてるんですよ^^…一応、体験イベントなんで
出演料とかは出せませんが…入場料とかは頂いてません。マスターからの話だと、ご夫婦で興味があって、奥さんも体験
参加してみたい…とか^^?』
私:『え・・興味はあるって話はしましたが^^:・・・体験までの話は…それに妻は48歳ですよ^^;?』
支配人:『48歳、まだまだお若いし…奥さん綺麗ですし・・大丈夫ですよ…それに体験イベントですから…もし途中でダメと
思ったら止めても良いんですよ。』
 …等の会話が少し続き…妻にどうする?って尋ねたところ…少し酔っててお酒の力もあったのか…最終的に…
妻:『体験で途中で止めても良いのなら…』と…^^:
支配人:『じゃあ・・奥さんだけ裏の楽屋へ…と嬢さんと思われるおばさんに連れて行かれました・』
 部屋に2人になり支配人から…
支配人『旦那さん…今までの体験で途中で止めた方はいないですよ^^・・今の奥さんみたいな承諾から結局はスイッチは入り
最後(全裸)まで行かれますよ^^…旦那さんの期待通りに…マスターから聞いてますよ^^』って
私:『はい…^^:』
支配人:『あ・・それから、まな板ショーは大丈夫ですか?…ストリップの後に声かけはするんですが?』
私:『流れにまかせます…』と答えました。(まぁ妻はNG出すと思い…)
支配人:『わかりました…もし奥さんがOKしたら旦那さんも舞台にお願いしますね^^…旦那さんもイベント参加ですから^^』と…。
 …等の話をしていると妻が戻ってきて…(少し化粧が濃くなったような…化粧直しして貰ったみたいです。)
支配人:『おぉ〜奥さん綺麗ですね〜それから…簡単な説明は聞かれました?』
妻:『そんな…あ…はい聞きました…』
支配人:『じゃあ…休憩後の2部が始まって2人目にアナウンスしますので…客席から舞台に上がって下さいね、服装は素人感が
出ますので…そのままの服装ではじめましょう』
と劇場内に…20人ほでで満席位の劇場で…花道?から円形の舞台が…すでに1部が始まってて、円形の舞台の周りの席に
地元の常連さんか…3人組の高齢男性と旅行客か、私達と同年代らしき男性4名と7名位のお客さんでした^^:
薄暗い中でも居るのがわかりました…。
支配人に席に案内され…『じゃあ楽しんで下さいね!奥さんは…アナウンスしたら舞台にお願いしますね』と言って戻られました。
妻:『勢いで体験受けたけど…ドキドキする〜><…』って^^:
私:『大丈夫!旅の恥は…だし、無理なら途中で止めても良いんだし…』
妻:『そうよね^^:…でも48歳のおばさんが舞台に…良いのかしらね^^:?』
私:『それは大丈夫でしょ…舞台見てごらん…今の嬢はどうみてももっと歳いってるよ^^』
妻:『…^^;』
 前置きが長くなり申し訳ありませんでした…。
1部が終わり…10分程度の休憩が終わり2部の開演…
一人目が終わり(私も妻も次…が気になり楽しめず^^:)…いよいよ妻の出番><…劇場の照明が少し明るくなり…
支配人:『本日のイベントは素人奥さま参加イベントで〜す!…今回参加の奥さまは〜ご主人と旅行で来られた48歳の美人奥さま〜
カズミさんで〜〜す…じゃあ…カズミ奥さま〜舞台にお上がり下さい〜〜〜』とのアナウンス。
お客さん:『お〜〜〜凄い!素人奥さんだって^^』拍手が…^^:
客席から妻が舞台に…花道から楽屋へ連れて行ってくれたおばさん嬢がサポート?に出て来て妻の横に…』
嬢:『緊張してる?大丈夫だからね^^…じゃあ…ミュージックスタート!!』って音楽が…
周りが薄暗くなり妻にスポットライトが…><
 音楽が流れ…スポットライトに照らされた妻…普段の服装で舞台に…自分の妻ながら何か興奮でした><。
他のお客さん達も…
『普通の主婦…たまらんね〜〜美人だし…それも旦那が居る場でなんて^^…』
 横に居るおばさん嬢から指示がっ出ているのか…妻がブラウスのボタンを外して行きます…><
お客さん…『良いね〜たまらん…ヒューヒュー』みたいな…
音楽に合わせ…ブラウスをのボタンを全て外し…両手でブラススを広げ(古いですが、ジュディオングみたいな感じで)
上半身のブラ姿を…><…ブラウスを広げて(蝶のような感じで^^;)ブラを見せながらぎこちなく踊る妻…。
 (妻は恥ずかしそうに顔を赤らめて><…まさかこんな事になると思って無いのでベージュのブラ^^:…素人感満載^^:)
お客さん…『良いね〜良いね〜ベージュのブラが良いね…^^』と…拍手!拍手!が…><
 しばらく踊った(踊らされた)後…ブラウスを脱ぎ…上半身はブラだけになり、両手を頭の後ろで組んだり…後ろ向いて
お尻を左右に…みたいに踊った後…(また、おばさん嬢の指示なのか…・)
膝下丈スカートの横に付いているホックを外す妻…ホックを外し、ファスナーを下ろすと…スルスル〜ってスカートが床に…><
ブラとお揃いのベージュのパンティが…><
お客さん…『おぉ〜〜』みたいな…^^;
 舞台上でベージュのブラとパンティだけの下着姿になった妻…恥ずかしそうにしながらも一応音楽に合わせた感じで…
また、手を頭の後ろに組んでみたり、腰をクネクネさせてみたり…お尻フリフリしてみたり…。
 (数分?経っても…下着を脱ごうとはしない妻^^:…まぁ…ここまででも妻は良く頑張ったよと思いかけた時…)
ゆっくり店舗の音楽にかわり…何か違う雰囲気になり…妻の手が後ろにまわり…ブラのホックに手が…><
 (嘘…外すの><?…嬉しいような…嫉妬のような感情が…でも恥ずかしながらボッキしてきてる自分が…でした)
スローテンポの曲に合わせ…妻が胸を隠しながらブラを外し…ブラが床に…><
 (手をのけるのよ…と言われたのか…)
手を外すと…小さな胸が…><…
お客さん…『顔と同じで綺麗な胸!…乳輪も小さくて可愛い』みたいな…
胸を出し…パンティ1枚で旦那の見てる前で…他の男性数人の前で踊る妻…><
 どの位踊っていたのか…一旦音楽が止まり…支配人のアナウンスが…
『さぁ〜お客さんの中で奥さんのパンティ脱がせたい方…挙手お願いします…^^』と…

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[11] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  前戯高齢者 :2021/11/07 (日) 00:32 ID:QCEKr0UU No.29513
58の妻さんありがとうございます。
奥様は天真爛漫な天使のような方のようですね。
約5年間も舞台に登られていたとのこと。
ご本人本当に楽しかったので続けられたのでしょう。
いろんな物語があったのだろうと推察致します。


[12] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  58の妻 :2021/11/07 (日) 09:26 ID:3zDg7FIk No.29514
親孝行様
前戯高齢者様
20代の頃の嫁は確かにスタイルもよく、誰に見せても恥ずかしくなく、
私も自信を持っていました。嫁も好奇心旺盛で、自分に夢中になって
くれるお客さんにプライドが満たされるようで輝いていました。
ただ今回は若く見えるとはいえ58歳です。10歳位若く見えるとはいえ、
少し萎んで垂れた胸や肉が落ち垂れたお尻を見てると、踊りのレベルは
変わらないとはいえ、復帰は無理があると判断しました。
嬢のなかでも最年長ですし、見劣りします。息子や娘世代のお客さんに
見せるのは、哀れな気がしました。娘世代のお客さんにどう思われてる
のかも気になります。いい歳して人前で御開帳してとか、垂れ乳さらして
恥ずかしくないのとか、私のほうがいい体してるとか。
昔、嫁が言ってたことが今は自分が言われてるでしょうね。
私のプライドが許せないのですが、嫁は自分の劣化を感じなかった
ようで復帰意欲に溢れています。なんのために30で引退させたのか。
28年ものブランクが悔やまれます。
58歳の裸はお客さんに失礼ですし、醜態を晒すわけにもいかないです。
かつて栄光を極めた時期があっただけに。
説得に入ります。交換条件として、熟女好きで嫁を気に入ってくれる
人への寝取られを公認するつもりです。


[13] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  親孝行 :2021/11/07 (日) 13:31 ID:VqRq0qC. No.29516
年齢から来る体の衰え、残念ですが男女を問わずありますね。
それでも熟女の魅力はありますよ。私の母も元気です。


[14] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  58の妻 :2021/11/07 (日) 16:25 ID:3zDg7FIk No.29518
親孝行様
お母様はお幾つですか。
嫁と切磋琢磨させていただきたいです。
お互い熟女として魅力を高めあっていければ。


[15] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  親孝行 :2021/11/08 (月) 06:34 ID:ikBg0NHg No.29521
61歳、還暦を過ぎても元気です。今では母が好む日帰り温泉に
月に一度は連れて行きます。

母はゆったりできると言って、貸し切り風呂での一日を楽しみ
ます。仕事をしていた時より、元気はつらつ第二の人生を
謳歌しています。


[16] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  58の妻 :2021/11/08 (月) 20:07 ID:pMHg.Two No.29526
親孝行様
お母様お若いんですね。嫁と3歳しか違わない。
お母様はショーに出られるのではなく、ご覧になられるようですので、
嫁を隅々まで見て辛口コメントをいただけたらと思いました。


[17] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  親孝行 :2021/11/09 (火) 07:05 ID:w3P12e3o No.29529
女房とは58の妻さんとの奥様とは3歳差ですね。母の活力源にと
私も母と楽しんでいます。


[18] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  :2021/11/09 (火) 09:04 ID:4.y7Z89A No.29530
流れが良く分からないのですが、スレ主さん「旦那」さんは何処に行かれたのですか。

[19] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  58の妻 :2021/11/09 (火) 22:22 ID:WarUXCp2 No.29535
あまりにも良かったので、そのまま住みつかれたのでは。

[20] Re: 『48歳妻のストリップ体験談』  前戯高齢者 :2021/11/10 (水) 00:37 ID:cEgiAjbU No.29536
”旦那”さんは一度その後の話を書き込み出そうとして姿を消されたようですよ。
48歳の奥さんから58歳の奥さんへバトンが渡されたということで歓迎しましょう。



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巨尻熟妻性活リポート♪ - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: :2021/11/08 (月) 09:11 ID:doFlZpcw No.29523
去年、娘が東京の大学に進んで東京で一人暮らしを始めて、1年が経った今日は、息子がスポーツ推薦で全寮制の高校へ入寮した。
穴谷耕次(51歳)工務店経営、令美(46歳)専業主婦の夫婦は子供たちに知られては困る秘密があった。


「乾杯」
2人でグラスを合わせるとビールを飲んだ。
「さぁ 今夜から2人の生活を楽しもう」
「うふっ そうね」
「さぁ もう1杯」
「女房 酔わせてどうするつもり?」
「何もしないよ、誰も呼んでないから、今夜 
 は二人きりだよ」
「ウフッ 初日くらいは夫婦水入らずよね」
ウンウンと頷きながら令美のグラスにビールを波波と注ぎ足した。
2人で500_缶を3本空けた頃、耕次が口火を切った。
「来週の金、土に誰か呼ぶか、待合せをしようよ」
「来週? 良いわよ、生理も終っていると思うよ」
「そうだな、マサキはどう?」
耕次の幼馴染の2つ先輩の田仲正樹だ、田仲は約10年程前に耕次からどうしてもと他人棒を懇願されて、令美が初めて夫の目の前で抱かれた相手の事だ。
「マサキさんかぁ…」
「どうした?」
「ウン、ちょっと…」
言い難くそうにする令美から思いもしない事を聞かされた。
数年前から耕次が出張やゴルフ等で家に居ない時に限って、電話や家に来てハプニングバーやカップル喫茶へ行こうとしつこく誘い掛けてくるようになったと何度断っても黙っていたらバレ無いよと耕次を裏切るようなマサキと2度と絡みたく無いと不満を言われた。
耕次が友達として付き合うのは自由だが、プレイヤーとして誘ったり遊ぶのなら、令美は他人棒プレイは懇願されてももう誰ともしないと宣言された。
少し説得を試みたが令美は頑なにウンとは言わなかった。
結局、耕次は性癖を取った、マサキは家に来させないで、会う時には外の店を使うと約束をした。
それを聞いて令美は安堵した。
刺激あるセックスに染まってしまった令美だが、耕次に隠れてまでマサキに抱かれるほどタイプでもセックスも虜になる程上手くもなかった。
「約束を守ってね、いつかほとぼりが冷めるなんて無いから」
分かってるよと令美に言質を取られた格好になった。
その日の夜は、プレイヤーを決める話は止めた。
2人で風呂に入って、この日の為に買って隠していたビニールマットを泡とローションでいっぱいにして耕次が逆ソープ遊びで令美を饗した。
2人ともヌルヌルになった身体を絡ませて、ギンギンになったチンポを何度も体位を変えながら抜き挿しした。
「あぁ&#12316;ぁぃぃ…凄いぃ」
「このイヤらしいオメコは誰のものだ?」
「あ………なったぁ…ょぉ」
「そうか……じゃぁぁ…ココは?」
抜き挿ししているチンポを一気に奥深く突き挿すとスルッと抜いて、軽く手を添えると亀裂から蟻の戸渡を滑らせてツルリとアナルに挿し入れた。
「ココは?」
「ソコもあなたのょ」
令美の言葉を聞きながらユックリと直腸の奥へ挿し込んでいく。
いつも以上に抵抗無くチンポは滑りながら直腸内を擦り始める。
最初は痛くて気持ち良くもなく抵抗もあったアナルセックスだが、耕次の泣き落しに付き合っている内に令美自身も快感を得始めていつの頃からかセックスにはアナルセックスも含まれるようになっていた。
その後に他人棒プレイを始めるとアナルセックスは、令美により以上の快楽を与えてくれて、プレイヤーの男たちもアブノーマルなプレイにより興奮をして好評だった。
逆ソープ遊びを2人で楽しんだ後、湯船の中に前後して重なり合い浸かると後背座位で挿し入れたまま巨乳を揉んだり、首を捻ってキスを交わして愛し合った。
場所を寝室に移して、大きな姿見に映りながらセックスを続けた。
姿見は服のチェック用と言うよりセックスで興奮する為のアイテムとして買った物だ。
もちろん子供たちは、そんな事は知らずに出掛ける前には服のチェックに使っていた。
ベッドサイドには、大型TVが有り65インチの画面には6年前の令美の40歳の誕生日記念パーティの様子が映し出されている。
それは耕次からのサプライズプレゼントで、ラブホテルのパーティルームを借りて耕次がプランした。
プレイ用のベネチアンマスクを着けた令美とネットと知人の伝手で集めた6人のニューハーフが乱交紛いのセックスを繰り広げていた。
ニューハーフたちは、玉有り、無し問わず全員竿有りを募集した、中には並の男以上のチンポを勃起させている、いつも以上にアブノーマルな世界が広がっていた。
圧巻は絨毯に寝たニューハーフに令美が騎上位で跨り、両手にチンポを握り、口に咥え、アナルに挿し込まれ、5本のチンポを全身で味わっていると令美のアナルを犯しているニューハーフの後から6人目のニューハーフがそのアナルを犯し始めた。
昼のサービスタイムから宿泊タイムを経て翌日のサービスタイム前までの約23時間を貸し切って繰り広げた。
最初はビデオ係と写真撮影に専念していた耕次だったが数時間もするとニューハーフたちに責められて耕次夫婦とニューハーフ6人の計8人が入り乱れてしまった。
その上、耕次までもがニューハーフたちの餌食になりアナルを掘られてしまうと言うオマケまで付いてしまった。

4年後の50歳の令美の誕生日記念パーティには、チェリーボーイを集められるだけ集めて筆おろし大会をやろうと夫婦で決めていた。
翌日疲れ切った耕次が仕事に出掛けると見送った令美は施錠をして寝室に戻ると極太バイブと電マとアナル用の中太バイブを使っていた昨夜のパーティビデオを見ながらオナニーで5度、6度と果てて逝き疲れて眠りに落ちた。
年々令美の淫乱度はアップデートされている。


[2] 巨尻熟妻性活リポート♪2  :2021/11/08 (月) 14:36 ID:doFlZpcw No.29525
その日の夜、8時前に帰って来た耕次が腰にバスタオルを巻いて風呂から出て来るとテーブルに用意してあったビールとグラスを持ってリビングのソファーに腰掛けた。
グビグビと渇いた喉に流し込むとキッチンで夕食とツマミの準備をしている令美に声を掛けた。
「令美、今日さ、来月から山本邸を手伝ってくれる日野さんに挨拶に行ったんだ、知ってるだろ? 棟梁の日野さん」
「はい、お会いした事は無いけど、名前は」
「でさ、新しいプレイヤー見つかりそうなんだ、令美 若い男でもOKだろ? ぃやむしろ歓迎だろ?」
耕次が話した事は、日野の棟梁に挨拶に行くと新入りだと大工見習いを紹介された。
その男は少しヤンチャで高校を2年で退学してからバイトを転々としていたらしいが、心配した父親が知り合いの伝手で頼んだ日野の棟梁の預かりになったらしい。
ちょっと話したが体格が良く悪そうに見えるが話をすると礼儀をわきまえた男だった。
聞くと小学生から剣道を続けていた体育会系で口煩く礼儀だけは教育されたらしい。
「令美さえOKなら、明日もう一度差入れを持って棟梁の所に行こうかと、本音はそのナオキ、大村直樹って名なんだけど、口説いて来ようと思ってる」
出来た夕食とツマミを耕次の前に並べると横に座ってバスタオルの中へ手を伸ばした。
「そうなんだ? 私は良いわよ、言うとおり歓迎しちゃうけど、でも棟梁は大丈夫? 私達の遊びバレたりしない?」
耕次のプランは、令美を妻では無く愛人かセフレと言って、女が3Pに興味を持って一度やってみたいと言われている。
誰にも秘密だと言えば、元々礼儀はある奴だから棟梁や誰にも口外はしないと思ってる。
久々のニューフェースの勧誘に少しテンション高めの耕次に、気合が入っているわねと笑いながら令美はお任せしますよと耕次に全権を預けた。
既に耕次のチンポは令美のオメコに、まだ見たことの無い直樹のでかチンの突き攻撃を妄想して硬く勃起させていた。
そんな令美も姫穴を熱く潤ませていた。
「スゴク硬く成ってる、妄想しちゃてる?」
「ぁぁ…咥えてくれ」
言われた令美は腰を少し横にずらすと頭を下げて、バスタオルからハミ出したチンポをパクリと咥えた。

次の日は朝から浮き浮きした気分で家事や買い物を済ませて、耕次の帰りを待つ令美がいた。
耕次の思惑はこうだ、棟梁は愛妻弁当を持って来ているはずなので、昼前に酒好きの棟梁に差入れのビールを一箱とレア物の焼酎を一本買って現場へ向かう。
差入れを渡した後に、棟梁に直樹と一緒に飯に行こうと誘う、棟梁は弁当があるからと、そこで直樹は?と、恐らく弁当等持たずにコンビニ飯で済ませているはずだから、直樹を連れて行ってくれと棟梁が言ってくる。
後は飯を食いながらチラチラとエロ話を仕掛ける。
最後に帰りに連絡をくれと番号を教える計画だ。

色々練ったプラン等必要無かった、思ったより簡単に事は進んだ。
ファミレスの片隅の席で、ナオキの反応を見ながら話を持ち出した。
結果は呆気ないほど簡単だった。
ヤンチャをしていたナオキは当然だが童貞では無く、付き合った女は居ないがセフレには困った事が無かった、今もセフレは何人か居ると話した。
ただ年下から少し年上しか経験が無く、いわゆる熟女には前から興味を持ってはいたが、知り合うチャンスも無かったらしく、耕次からの誘いは願ってもないと、二つ返事でよろしくお願いしますと満面の笑みを見せた。
連絡先を交換して口止めの念押しをした後、後日出来れば今週末に逢う約束をして連絡をするからと別れた。



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