昭和時代の両親の話 - 現在のレスは2個です - |
■▲▼ |
- [1]
スレッドオーナー:
:2026/09/28 (月) 08:01 ID:aTVga1QM No.33326
私は、すでに退職して日々時間を持て余してる初老男性です
最近よく思いだすのは小さい頃の我が家での出来事なんです
とびとびの記憶をたどりながら、書いてみようかと思いパソコン
のキーをたたくことにしました。
私には弟が2人いるんですが、体系も顔も似てません
うちは 町はずれの山沿いにあり どちらかというと貧乏で
父は病弱で、入退院を繰り返してました 母は唯一の働き手なので
離れで軍手の仕上げの内職をしてお金を稼いでしました
父は体調がいい日は、裏庭で杉の苗とか育てて、ご飯とかも作ってくれてました
私は、小6まで 母とお風呂に入ってて そこで見る母の白くてきれいな胸やお尻は
目に焼き付いてます。 そんな母の姿を見ると、当然のように、勃起し始めて
母もそのころから一緒にお風呂に入らなくなりました。
そんな母は、朝から離れにいて軍手の内職 今思うに、どうして病弱で片手が不自由な
父と結婚したのか。分かりませんでした。
母の仕事場には、毎日 町の工場から軍手を運んでくる男性がいました
この時、両親は30代、おじさんは40代くらいのガタイのいい社長さんでした
私は登校の時、たまに社長さんの車に乗せてもらったこともあり、なついてました。
ある日、私は学校でおなかが痛くなり。昼前に家にかえると納屋におじさんの車がありました
母屋には父がいなくて、探すと裏庭で 椅子に座り ボーと苗を見てました。
「ただいま!」私が、そういうと父はビックリして「どうした?今日は早いな」
父「母さんは仕事中だから 離れにはいくなよ!」そう言って、苗の世話を始めました。
- [2]
Re: 昭和時代の両親の話
:2026/09/30 (水) 07:29 ID:mExhU8CE No.33339
しかし、私は、おじさんに遊んでもらおうとランドセルを部屋に置き、裏から離れに 行くと、窓の隙間からペタ、ペタと音が。
窓の下に開いてる隙間から中を覗きました。 そこには、ズボンを下ろしたおじさんが 後ろ向きの母のお尻に腰を打ち付けてる姿がありました
「ペタ、ペタ、ペチャ、ペチャ!」
何してるんだろう? 不思議に思ってみてると、しばらくして、おじさんの腰の動きが早くなったかと 思うと急に「おお〜!」呻きながら止まったのです。
おじさんが腰を引くと、母は振り向きしゃがみこんで何かを嘗めてます。「ペチャ,クチュ、」 おじさんは母の頭を抱えて「おお、うまくなったなぁ ちかちゃん!」
母「え、・・・・・・」
腰をひいて横向きになったおじさんのアソコは、大きくてまっすぐ突き出てました。
私は大人のアソコを見るのは父親のだけで、しかもそのデカさと 形は父の物とは比べ物に ならないものでした。
私は、見つからないように 母屋に帰りました。
|