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新スレ温泉街での淫らな生活 - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: 隆史 :2026/06/26 (金) 05:09 ID:xS0LSspk No.32880
温泉街で居酒屋を営んでいる夫婦です。
夫の隆史61歳、妻の真奈美は55歳の仲の良い夫婦です。
話しは私達夫婦の馴れ初めと現在までの話しです。
上手くかけなくて読みづらいと思いますが宜しくお願いします。

私の実家は漁師街で両親と長男夫婦が漁業を営んでいます。
親父が漁業組合の組合長でした。
兄弟も多く私は8人兄弟の末っ子でした。
長男夫婦とは親子ほど離れていました。
長男以外の兄弟は関東や関西の大学や就職していました。

私も大学を受験することになり頭の良くない私は、何でも相談に載ってくれる兄嫁に相談しました。
兄嫁が「それだったら私立の○○大学を受験したら」と言ってくれました。
私が「うん、温泉で有名な地方の大学でしょう?」
兄嫁が「そうよ、主人と知り合った温泉街よ」
私が「そうだったの?お義姉さんが働いてた温泉街だったの」
兄嫁が「○○大学にしなさいよ受験の時に私が付いて言ってあげるから、私も久しぶりに行ってみたいから」
と言うことで温泉街で有名な地方都市の大学を受験しました。

受験の時は子供達を私の母親に預けて兄嫁が一緒に付いてきてくれました。
兄嫁の知り合いの温泉旅館に泊まりました。
兄嫁と一緒の部屋に私はドキドキしていました。

部屋は豪華で内風呂があり、兄嫁が「隆史君、夕食まで時間があるからお風呂に先に入って後で着替えを持って行くから」と言うことで風呂に入ることにしました。
風呂に入っていると兄嫁が「隆史君、背中を流してあげようか?」と言って兄嫁が全裸で入ってきました。
私はビックリしましたが、私のチンポはみるみる内に痛いほど勃起していました。
私の頭の中は真っ白になっていました。
兄嫁は私の背中を洗い、そして私の背中におっぱいを押し付けてきました。
私のチンポはいまにも爆発しそうでした。
兄嫁は私の膝を跨いで向かい合って座り私とキスしながら腰を動かして「これで我慢してね」と私は兄嫁のオマンコに擦られてあっと言う間に逝ってしまいました。
兄嫁のオマンコにの挿入はありませんでしたが、童貞の私には忘れられない快感でした。

風呂から出て一緒に食事をしました。
兄嫁は「ちょっとバーで呑んでくるから、隆史君は勉強しててね」と言うので本に目をとうしていると仲居さんが布団を敷いてくれました。

私は布団の中に入って浴室での出来事を思い出してチンポを握っていつの間にか寝てしまいました。
兄嫁のキスで目が覚めました。
いつの間にか帰って来て全裸で布団の中に入って来て私に抱きついてキスしていました。
ちょっと酒臭かったけど私も夢中で兄嫁とキスしていました。
私も全裸にされて私の顔を跨いでオマンコを押し付けて来て、私のチンポを咥えてくれました。
私は夢中でオマンコを舐めていました。
兄嫁は何とも言えない悩ましい声をあげて、私は兄嫁の口の中に射精していました。
私と兄嫁はそのまま抱き合って寝ました。

翌日は無事に受験を済ませてもう一晩、兄嫁と一緒に過ごすことになりました。
兄嫁が「受験も終わったから今夜は楽しみましょう?」と言って、一緒に風呂に入り私も少し落ち着いていたので、私の方からキスをして指でオマンコを愛撫したりしました。
そして兄嫁は初めて私のチンポを受け入れてくれました。
浴室で私の膝を跨いで私のチンポを握って兄嫁はオマンコに私のチンポをあてがい、ゆっくりと腰を落として初めて兄嫁のオマンコの中に入っていったのです。
凄い感激で今までにない興奮と快感でした。
朝までお互いに貪るように求め合いました。
続きます。


[2] Re: 温泉街での淫らな生活  隆史 :2026/06/26 (金) 10:48 ID:xS0LSspk No.32882
二泊三日の大学受験で兄嫁と温泉旅館に泊まり夢のような兄嫁との二晩でした。
家に帰って来た私と兄嫁ですが私は兄貴を避けていましたが、兄嫁はいつも変わりありませんでした。
高校も卒業式まで休みなので兄貴の漁師の仕事を手伝ってれると、兄貴が「受験はどうだった?」と聞いてきました。
私が「多分、合格したよ」。
すると兄貴が「良かった敏江(兄嫁)息抜きできたみたいで喜んでたよ。合格したらアパートの契約とか入学手続き等でまたお前と一緒に行きたいみたいだから頼むよ」と意味ありえの言葉に私はドキッとしました。

そして大学の合格通知が来て高校の卒業式も終わり、いよいよ初めての独りでの生活が始まろうとしていました。
独りでの生活の準備の為に兄嫁も一緒に来て、この前泊まった温泉旅館に泊まりました。
早速、兄嫁と一緒に風呂に入りました。
久しぶりの兄嫁の素晴らしい身体に見入っていました。
三人の子供を産んだ身体とは思えないぐらいスタイルの良い身体でした。

兄嫁が「何見てるのよ」と言いながら私に抱きついてきました。
私も兄嫁を抱き締めて舌を絡めるような濃厚なキスをしながら、兄嫁は私のチンポを握って「あ〜、大きい」と呟いていました。
私も兄嫁のオマンコを指で触るとトロ〜とした愛液で濡れていました。
兄嫁は「欲しい」と言って私を椅子に座らせて、私の膝を跨いでビンビンのチンポをオマンコにあてがいゆっくりと腰を落とし私のチンポはゆっくりと兄嫁のオマンコの中に入っていきました。
私は落ち着いていて兄嫁のオマンコの素晴らしさを味わっていると、兄嫁は激しく腰を動かき始めました。
そして私にしがみついて「駄目、逝っちゃうイク、イクよあ〜駄目イク〜」と言って動きを止めると私のチンポをオマンコが締め付けて、私も我慢できなくて兄嫁の膣の奥深くに射精しました。
すると兄嫁も大きな声をあげて絶頂に達していました。
お互いに暫く抱き合ったまま凄い快感の余韻に浸っていました。

風呂から出ると夕食を食べて兄嫁の案内で温泉街をぶらぶらすることにしました。
温泉街はバブル時期で土産物店等で賑わっていました。
ぶらぶら歩いていると呑み屋街にあたり、風俗店等も呼び込みで賑わっていました。
ストリップ劇場の前を通ると呼び込みのオジサンが「エッ、敏江(兄嫁)さん?支配人の柴田ですよ」と声をかけてきました。
兄嫁が「あっ、柴田さん御無沙汰しています」
支配人が「エッ、若い彼氏さん連れて旅行ですか?」
兄嫁が「いや、主人の弟なのでこの街の○○大学に入学したので、アパートや大学入学の手続きで来たのですよ」
すると支配人が「敏江(兄嫁)さんとゆっくり話したいな、とりあえず入って」と言うので、兄嫁と私はストリップ劇場の中に入っていきました。
私は初めてのストリップ劇場にドキドキしていました。

私と兄嫁は支配人の案内で事務所に通されて、ストリップ嬢と思われる女性がコーヒーを入れてくれました。
その女性が「あら、敏江(兄嫁)さん久しぶり」
兄嫁が「あっ、沙知絵さんなの?頑張ってるのね」
沙知絵さんが「御主人と上手くいってる?」
兄嫁が「おかげさまで、三人も子供がいるわよ」
沙知絵さんが「若いイケメン君と浮気旅行?」
兄嫁が「主人の弟よ、○○大学に入学したのでアパートを探しに来たのよ、何処か知らない?」
沙知絵さんが「私が住んでるアパートの隣が空いてるわよ、大家に聞いみてあけわるわよ」
兄嫁が「助かるわ、お願いね」

支配人が「敏江(兄嫁)さんはいつまでいるの?頼みたいんだけどステージに立ってくれないかな、何処も忙しくてなかなかストリップ劇場のステージに立ってくれるダンサーもいなくて」
兄嫁が「駄目よ、いまは田舎の主婦だから」
すると支配人が「ごめん、御主人の弟さんの前でこんな話しを」
兄嫁が「別に良いんだけど、見せるだけよ絡みはしないわよ」
支配人が「とりあえずステージの方で見てみる?」と言うことで、支配人と一緒にステージの方に入っていきました。

劇場内は暗くステージでは若い女性が股をひろげて写真を撮らせていました。
前列の椅子はいっぱいで座る席はありませんでした。
とりあえず後ろの方の席に私と支配人が兄嫁を挟んで座りました。
兄嫁が私に「ビックリしたでしょう?私もストリップ劇場のステージに立ったことあったのよ、そんな私にあなたのお兄さんが惚れたのよ」と言って私の浴衣の裾から手を入れてチンポを握っていました。
支配人が「敏江(兄嫁)さんはストリップ嬢として人気があったんだよ」
私はそうだろなと思いながらも、兄嫁の以外な面に驚きを隠せませんでした。

前列が空いたと劇場のスタッフが声をかけてくれて私達は前列の席に座ることができたのです。
ステージでは沙知絵さんの本番生板ショーが始まろうとしていました。
アナウンスで「最後のステージを飾るのは沙知絵嬢による本番生板ショーです。我と思われる人はステージに」と言うと5、6人のお客さんがステージに上がってジャンケンを始めました。
学生風の若いお客さん勝ってステージに上がって、スタッフが用意した布団の上に寝ると、ダンサーの沙知絵さんがお客さんのズボンを脱がせてビンビンのチンポにゴムを被せて、沙知絵嬢は騎乗位で挿入したのです。
直ぐに逝ったみたいで、ゴムを外して濡れティッシュでチンポを拭いて終わりでした。

支配人が「間が空くな」と言っていると沙知絵さんが来て「お兄ちゃん上がって」と言われたのです。
支配人と兄嫁が「助けてあげて」と言われたので私はドキドキしながらもステージに上がったのです。
沙知絵さんが布団の上で私の浴衣を脱がせて全裸にすると「うわ、立派なオチンチンね生でいい?」と言うと、私を仰向けに寝かせると乳首から丁寧な愛撫を始めました。
大勢に見られながらのセックスに不思議と興奮していました。
沙知絵嬢は私の顔を跨いでオマンコを押し付けてきました。
私は夢中に沙知絵嬢のオマンコにシャブリついていました。
そして沙知絵嬢は騎乗位で挿入してきました。
体位を変えてバックから最後は正常位で沙知絵嬢の膣の奥深くに射精して終わりました。
初めての体験でした。

浴衣を着てステージを降りると支配人と兄嫁がいませんでした。
ステージではストリップ嬢のオープンショーが始まっていました。
ステージを見るとお客さんの前で全裸の兄嫁が股をひろげて見せていました。

つづく


[3] Re: 温泉街での淫らな生活  兄嫁ファン :2026/06/26 (金) 11:33 ID:xS0LSspk No.32883
続きを宜しくお願いします。


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ウェディングドレスの妻 - 現在のレスは127個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 佐山 :2025/10/25 (土) 02:07 ID:fm1CrgoQ No.32402
『なんでも体験告白』から移りました リライト版です。

◇登場人物

・私、佐山康則(58歳)電機メーカー勤務
 身長165p 明るい性格 腰痛、肩こり、下戸 のイメージ  
 趣味は映画・スポーツ鑑賞、ハイキング

・妻、佐山幸代(旧姓伊藤)(55歳)スーパーでレジや品出しのパート社員
 身長158cm、普通体系 黒髪、肩にかかるボブ、ナチュラルメイク、
 スニーカー、靴下、自転車、ブランドよりもトップバリューのイメージ
 趣味は庭いじり 綺麗よりも笑顔が愛らしい可愛い系

・私たち夫婦は、結婚30年、シニアらしい平凡でのんびりとした普通の暮らし

・子供(長男:大樹(28歳)、長女:里奈(26歳))ともに成人未婚、県外勤務


◇本文 〜特に同年代の男性の方に自分に置き換えて読んでいただきたい〜


桜が満開になる 少し前の休日……

私、佐山康則(58)は、遅めの朝食を終え、新聞を広げたままリビングで のんびりと過ごしていた。
カチカチと 壁にかかった古い振り子時計の音だけが、やけに鮮明に聞こえる。
今日は特別な予定もなく、ただ時間だけがゆっくりと流れていた。

部屋着(スウェットの上下)姿の妻 幸代(55)が、ベランダで洗濯物を干し終え、柔軟剤の石鹸のような香りの上に、わずかな外気の匂いを纏って キッチンへ戻ってきた。

髪を後ろでまとめ 化粧っ気のない、いつもの素朴な外見だ。

使い古されたスウェットの膝のあたりが少しだけ白く擦れているのが、私たちの積み重ねてきた生活そのものに見えて、どこか微笑ましかった。
昔は この時期になるとお気に入りのスプリングコートを着て、出かける前には熱心に三面鏡に向かっていたものだが、いつからかこの素朴な姿が彼女の「正装」のようになっていた。

綺麗というよりは、笑顔が愛らしい。その本質は30年前から何も変わっていないのだが、刻まれた目尻の皺にだけは、私たちが一緒に重ねてきた年月の重みが確かに宿っていた。

「今日は暖かくなるって言ってたけど、外はホントに暖かいよー」

幸代はお湯を沸かしながら、そう言った。
シュンシュンと鳴り始めたケトルの音が、静かなリビングに活気を与える。

「そうみたいだな…… 昨日は寒かったけどな」

私は新聞から目を離さずに返す。
それ以上、言葉は続かなかったが、それで十分だった。

コーヒーメーカーが作動している音がして、ほのかな香りがリビングにまで漂ってきた。
幸代は当たり前のように、私のマグカップにもブラックコーヒーを注いでくれた。
砂糖もミルクも入らない、いつもの味。

一口飲んだあと、幸代がふと思い出したように言った。

「あっ 来週ね、里奈ちゃん…… 友達の結婚式があるから帰ってくるって」

「え? また帰ってくるの?」

私は少し驚きつつ、思わず口元が緩む。
たしか先月も? いや まだ ひと月も経っていないだろう……。

「あの子もだけど…… 友達も、もう そういう年頃だしね」
「なんか、いつの間にか って感じよね」

カップを両手で包みながら言う声に、わずかな感慨が混じっていた。
母親として、思うところがあるのだろう。

「そっか…… で? 里奈自身は? 結婚の話とかないの?」

私の問いに幸代は、肩をすくめて にこりと笑う。

「どうかなー。 トオサン 直接聞いてみれば?」

「いやいや、やめとく……」

即答すると、幸代がくすっと笑った。

「だって焦らせたら、あいつ 余計に逃げるだろ」と私が言えば、

「特に あの子はね…… でも里奈ちゃんも そんな年頃なんだよねー……」

幸代はそう言って笑ったあと、少しだけ遠くを見るような目をした。

「なんか不思議よね」

「何が?」

「だって、この前までランドセル背負ってた気がするんだもん」

私は思わず吹き出した。

「それ、20年くらい前だぞ」

「わかってるわよー」

そう言って幸代も笑った。でもその笑顔の奥には、時間の流れへの小さな寂しさが滲んでいるようだった。

「大樹は?」

ふと気になった私が聞けば、

「仕事が楽しいみたいよ。 結婚なんて まだまだ先じゃない?」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[118] Re: ウェディングドレスの妻  dune :2026/06/22 (月) 22:39 ID:7Ren.6dU No.32864
佐山さま、更新ありがとうございます。とても嬉しいです。毎日何度も覗いておりましたから。
キス以降、幸代さんはすっかり新郎のものになってしまったように思えます。今回もそれが覆るような気配はありませんでした。心が疼く方向に向かっていて、期待が高まります。次回の更新も楽しみにお待ちします。


[119] Re: ウェディングドレスの妻  アントラー :2026/06/22 (月) 23:10 ID:5hm2lONg No.32865
佐山さんが欲しい一言は「お父さん、お待たせ♪」なんでしょうか /・・・・
でも待ち受けるのはどういう現実なのか
次回も楽しみにお待ちします。


[120] Re: ウェディングドレスの妻  ボルボ男爵 :2026/06/23 (火) 13:48 ID:ZH4xU7hs No.32867
いや〜待ち遠しかったですよ

まるでそこに自分もいるかのように錯覚してしまう表現力ですね。

さて  いよいよここからの展開が見ものです。楽しみにお待ちしております。


[121] Re: ウェディングドレスの妻  豚トロ :2026/06/24 (水) 00:30 ID:50N83cLU No.32869
佐山様、更新ありがとうございます!

更新を楽しみ待っていました。

>幸代は、明確に 意図的に視界から、私を外したのだ

疎外感半端無いですね

>新郎新婦は、深々と一礼をして重々しい扉の奥に消えていく

30年連れ添っていながらの隔絶感

新郎と幸代さんの関係は役だけで終わるのか

疎外感と隔絶感を味わった佐山様は
幸代さんと今後どう接していくのか

是非、近々の更新お待ちしています


[122] Re: ウェディングドレスの妻  健一 :2026/06/24 (水) 09:18 ID:0GlQdqKs No.32870
以前の書き込みと重複しますが、

佐山さんに後ろめたいことがあったのではないか?と想像してしまいます。
幸代さんには秘密にしていたが実は幸代さんは知っていたと。


[123] Re: ウェディングドレスの妻  アントラー :2026/06/24 (水) 14:18 ID:pTn3wr.Q No.32871
健一さんへ
興味深いですね。その「報復」をこのような形で行ってるのだとしたら
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル・・・ですね
その場合は子供さん達もひょっとしたら了解済なのかな


[124] Re: ウェディングドレスの妻  :2026/06/24 (水) 17:55 ID:QdMo9hHE No.32872
もしもそうなら、「妻が鳴らすウエディングベル」と同じような結末になるんですかね。
できれば別の展開を期待したいところですが…


[125] Re: ウェディングドレスの妻  健一 :2026/06/24 (水) 23:58 ID:CTnK3xbw No.32873
アントラーさんへ。
お子様たちも多分了承済だと思います。


[126] Re: ウェディングドレスの妻  健一 :2026/06/25 (木) 20:16 ID:EnKArBa. No.32877
翔様へ。
色々な結末が想像できますよね。楽しみです。


[127] Re: ウェディングドレスの妻  タカハシ :2026/06/26 (金) 08:57 ID:GSg7exR6 No.32881
新婦控室のドアを開けると、普段着に着替えた幸代が今岡と抱き合い、貪るように舌を絡めあっている姿を見てしまう。
陶酔したふたりの様子に声を掛けることもできず、そっとドアを閉める。
やがて、ふたりはハネムーンに出掛け、置き去りにされた旦那は呆然と見送る。
全体の流れとしては「妻が鳴らすウエディングベル」に近い展開になるのでしょうね。



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母の秘密 僕は見てしまった。 - 現在のレスは57個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 郁夫 :2023/07/27 (木) 13:56 ID:z75Vf9Nw No.30939
 私が中学3年の頃の甘酸っぱい思い出話です。
私は父親が病院を経営していたので比較的裕福な家庭の一人っ子で育ちました。
 父も温厚な優しいお医者さん風、母も病院の受付を手伝ったりしてにこやかに患者さんに接する優しい女性でした。その時は確か45歳ぐらいでとても品のある医者の奥様風でした。
母は結構有名な女子大を出たお嬢様育ちで、学生時代準ミスキャンパスに選ばれるほどの美人だったそうです。
一緒に買い物に行ってもそのすらりとしたモデル体型で、ブラウスを突き上げる様な豊かな胸、タイトスカートを押し上げる丸いお尻、ストッキングを履いた長い美脚、そして目鼻立ちの整った美貌は私の自慢の母でした。父兄会でも目立ち父兄や教師たちの視線を集めるほどでした。
今から思うと40代後半のしっとりした色気のある美熟女だと思います。
少し性に目覚め始めた自分も一人っ子で女性といえば母しかいません。
小学生の頃一緒にお風呂に入った時の真っ白い肌と下腹部の黒い隠毛のコントラストが強烈な印象として残っています。もちろん美しいおっぱいもです。
 母が外出するときに着替えを目にすることがありますが、ストッキングを履く姿など見かけた時などその美しい太ももとチラッと見える白いパンティに熟女の色気を感じてドキッとしました。
またときにはお風呂から出てきた時などバスタオルから溢れる様な乳房の膨らみもそれは美しく、自慰のネタにしてました。
そんな美しく品の良く知的で聡明な母、その母の私には見せてはいけない隠れた大人の世界、それも普通ではない母の様子を知ってしまったのです。
 両親が学会で不在の時、父親の書斎に文房具を借りに入ったときに本棚の奥に書類入れがあり何気なく覗いたときに、ホームトーク雑誌(あとで夫婦交換の雑誌と知りました)があり、怪しげな表紙にどきっとしながら開いてみると中年の夫婦と思われる男女が絡むグラビアと複数の裸の男女が入り乱れてる写真に度肝を抜かれ、夢中でページをめくって読んでしまいました。
そして訳わからずページを捲ると写真付きの投稿文などあり普通のエロ雑誌とは違う雰囲気に知らない大人の世界を見た気がしました。
その本の下に写真アルバムがあり、なぜか悪い予感がしてドキドキしながら開いたのです。
 最初のページに、下着姿、それも黒いガータを着けた長身の美しい姿の女性が写っていたのです、少しポーズを取って俯き加減の横顔をよく見るとなんと母でした。
小さめのブラから豊かな胸がほとんど溢れ出ており、長い美脚は黒の網目のストッキングとガータを履いてそれはもう妖艶な雰囲気でした。
 見た瞬間もう息が止まるかと思いましたが一方下半身は一気にボッキしてました。
 あの優しい清楚な母親がこんな妖艶な女に変身するなんて、イケナイものを見てしまった気分でした。
 さらに同じ様な写真がたくさん有りました、清楚な白い下着姿、いろいろな色や生地の下着でポーズを取る母、全裸の写真もありました、まじまじと見る母の陰毛、母らしく綺麗に手入れがされてこじんまりと柔毛でやはり品の良いものでした。
 写真が趣味の父でしたから母を卑猥になるギリギリのところを写す技術はすごいと思いました。
特に自慢の長い脚のふくらはぎから太もものラインを強調した写真は、それはきれいに撮れていました。

そこで済んでしまえば良い思い出だったのですが...........


[48] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/05/13 (水) 00:38 ID:Bl/SW1yc No.32738
唾液交換で支配された母の続きです。

画面はしばらく見つめ合いながキスをしては何か囁いている様子が続いていましたが、ふと身体を動かした時に見えたのです。
なんと母の白い手が男の豪棒をゆっくりしごき,撫でさすっているではありませんか。
大きな亀頭をさわさわと撫で、太い幹に白い指を巻きつけてゆっくりと上下にさする仕草はさっきまで抵抗していた母ではありませんでした。
男の剛棒はすでにボッキして何かを欲しいている様でした。
男が母をグッと抱き寄せて唇を母の唇に押し当てると母もそれに答えるように少し唇を開き男の舌を吸うのでした。
男のささやきを受けると、自分から身体を男の腰まで下げるとあの豪棒に顔を近づけて、ピンクの舌をそっと触れると大きな亀頭をちろちろと舐め始めたのです。
そしてしばらく母の男への愛撫が。
シーンとした部屋に母の舐める濡れた音が画面から響いていました。
「ほー!欲しくなったのか、この助平おんなが、よしよし」
「たっぷりもう一度可愛がってやるよ」
「今度は上になって自分で入れてみろ」
 男に促されと、顔をあげ男の眼を睨む様にして、男の腰の辺りに跨いで、自分で男の剛棒に手を添えて割れ目に当てがい、2、3度なぞると既に赤く開いた膣口に当てて、ゆっくり腰を落とすとあのいきり立った剛棒が母の割れ目を押し広げて消えていったのです。
「あああー! いい、すごいーっ、」
「・・良いの!・良いの!・・あなた!」
と溶ける様な顔でカメラの方を見る母でした。
「んんっ?」と一瞬頭が混乱し、
「なにッ?」 思わず息を飲む自分、そこに父が居るのか!
すがる様な眼でカメラを観ながら腰を前後にしゃくりながら
「ああー、いいーッ!」
「おおーッ、いいのー、奥にあたるのッ!」
「気持ちいいーの!」
自分で前後に腰をゆする母でした。耐えられないのか頭を左右に振ると美しい髪が顔に降り掛かり妖艶な雰囲気でした。
そして腰を前後にこすり立てながら
「気持ちいいーー!」
男は下から見上げながらゆっくりと突き上げながら
「そら、これがいいんだろ、」
「そうーこれ好き、もっと突いて!」
そして下からの突き上げにリズムを合わせるように剛棒を受け入れながら
「あああーいいーっ もっとちょうだいッ!」
画面が母の正面から後ろに回り、テラテラと愛液にまみれた豪棒が出入りするアップに
代わり、押し出された愛液がありの戸渡から肛門にかけて流れ落ちる様子が画面いっぱいに映し出されたのです。
その光景に息が詰まるほどの興奮と切ない気持ちで目が潤んできました。
そして母の切羽詰まった叫び声が
「ダメっ! もう、イッちゃうの、あなた、ごめんなさいッ」
その声を聴いた男が唸り声を発し始め、剛棒のカリが半分ほど見えるほど抜き、そして勢いよく差し込むという大きな抜き差しをし始めました。
「すごいッ、ああーっ、これ好きッ!シテ!」と男の腰を引き寄せる母はもう絶頂を求める雌の様でした。
男は腰の動きを一旦止め、ちょっと間を置いて身体を起こし母の腰を掴んで猛烈な速さで抜き差しをし始めたのです。
肉と肉が打ち付けられた時の音がパンパンと響き、母の悲鳴とも咆哮とも判らない叫びをあげる母。
「イクぞー!うううー!」男の切羽詰まった声に被さる様に母の叫びが。
「してっ!、突いて! 突いて!」
「きてッ! 一緒にイクのッ、おおーッ!」
「こ、このまま・・・・中に・・・ちょうだい!!」
男の身体が一瞬止まり、そして身震い動しながら母の身体の奥深くに精液を放出した様でした。
「ああーっつ! いいいいいいーッ!!おおお」
熱い射精を子宮に受けたのか、その快感で一気にアクメに達した様でした。
男のからだにしがみつきながら
「ぜんーぶ出してください、ぜんーぶ, ちょうだい! 」
と言いながら息が落ち着くまでしばらく抱かれている母でした。
「おおーよしよし!イケたか」と言いながら、まだ息を切らせている母の唇にキスをすると母も揉み込む様に男の唇を吸い立てるのでした。
男がからだを起こそうとすると
「イヤっ! 抜かないでッ このままじっとしててッ!お願いっ!」
「ああーん、この余韻がたまらないのー! 一番幸せなのー、いいー!」
「このおちんちん、ぴったり合ってるよ、たまらないのー!」
 その様子はもう何度も喜ばせてくれる男に堕ちている女の仕草でした。

母の目線の先に父が居たにも関わらず、あの男に抱かれ、日頃清楚な母には想像できないような狂態を見せられて、女の本性を垣間見た気がしました。
またまだ未熟な自分ではそれを許す父の嗜好も理解できないのでした。
母のあの雄叫びを上げて悦ぶ様子に我慢できずに一気にまた暴発してしまいまたパンツを濡らしてしまったのです。


[49] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  :2026/05/13 (水) 02:02 ID:okd/rzSE No.32739
70代のシニアです
素晴らしいSEXです、読みながらペニスが硬くなりました
ビデオを購入したいと思ってます
連絡を頂ければ幸いです


[50] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/05/15 (金) 08:25 ID:PMLRPdeQ No.32742
運動神経と言う言葉に対応してセックスにおいても性神経とでもいう概念があるべきと考えています。
運動神経がいい人と良くない人がいるように、性神経もいい人と良くない人がいると経験してます。
性神経のいい女性が性神経のいい男とセックスするとこうなるという現実見本を見るような
気になります。顔にモザイクをかけて動画投稿して頂くと有り難いのですが。


[51] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  望月 :2026/05/15 (金) 20:06 ID:mbkXoVrY No.32744
描写が上手ですね。
プロの作家さんですか?
イボマラ刺青男と上流家庭の主婦の設定は・・
3年間に渡り投稿して頂きありがとうございます。


[52] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/05/26 (火) 11:50 ID:DpYrgysE No.32764
そろそろですか?
待ってます。


[53] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/06/12 (金) 01:16 ID:Ef5P9MLg No.32822
なかなか投稿できずすいません。

最後のDVDビデオ

2本のビデオでショックを受けてしばらく悶々とした日が続きました。
朝起きて台所に行くといつもの母の明るい表情をみると、何か悪い夢をみて起きた様な気分でした。
 まだ40代後半の母は自分から見ても美しいと思いました。
その日は出かける予定なのか既にキチッとしたスーツに少し短めのスカートからストッキングに覆われ艶やかなすらっとした脚が眩しいくらいでした。
 あのビデオで見た歓びに身悶える女性と今の母とはどうしても同じとは思えませんでした。
母から目をそらしながら身支度すると学校へ行くとキッチンを飛び出していました。
「行ってらっしゃい! しっかり勉強してね。」と明るい声を聞きながら家を出ました。
いつもの1週間が過ぎました。

その週末土曜日、朝起きていくと両親は終日外出のメモ、ランチと夕飯が準備してあるので食べる様にと書いてありました。
 そのメモを見た瞬間、父の部屋のまだ見てないビデオが頭に浮かび、我慢できずに2回の部屋へ行ってしまいました。
 書棚の一番奥に、昨日見たビデオ、そしてその下にもう一本のビデオがありました。
ラベルにXX様へと父の名前とNO。3と書いてありました。誰かから父へ贈られたものの様でした。

ドキドキしながらTVとビデオの電源を入れ、カセットを納入すると、しばらくして高級そうなリビングが写りました。カメラをセットしたところの様で何度か揺れ動いていましたが部屋全体が映るところで固定されました。
部屋はホテルのスイートルームの様で、ゆったりしたL字型に置かれたソファーと広いガラス窓が見え、都会の夜景が見えてました。
 ソファーの前のローテーブルには、綺麗なフルーツやオードブルが置かれ、ワインやウィスキーとワイングラスやタンブラーがたくさん置かれていて、ちょっとしたパーティの様でした。

しばらくするとカメラにあの男が映り、ソファーにドッカと座り、グラスのウィスキーをぐいと飲んで、何かを待つ風情でした。
そんな画面が数分続きました。
ピンポーンと音が、男が入り口の方に行き誰かを出迎えるようでした。
そして挨拶する声が聞こえ、戻ってくるとその後ろから、なんと父と母が部屋に入って来たのです。
ソファーに座る男、両親に座る様に促すと、すなおに母は男の横に綺麗な美脚を揃えてすわりました。
「本当に相変わらず男をそそる身体をしてますね」
と遠慮のない口調で母のからだを品定めする様にガン見する男。
そして、無骨な手で短めのスカートからのぞいている母の脚を感触を楽しむ様に触るのです。
そして母の肩を抱き寄せると母の唇にキスをしました、母も逃げる様子もなくその唇を吸い返すのでした。
その様子は以前の様に嫌がるそぶりはなくごく自然に舌をも受け入れる母でした。
父がいるのもかかわらずです。
その様子は既に何度もからだを合わせた男女の雰囲気でした。
そして男が金属のトレイにあったブランディの入ったグラスを母に渡し
「・・お前も飲めよ!」
そう言って勧めながら、前に座っている父に
「今日は約束通り奥さんを預かるのでよろしく」 うなずく父。
「おっとそうだ、指示したように来たか見せてくれと」
と母に言うのでなんの事かと訝っていると。
 父が母に向かって「観て貰いなさい」
母のはっとした表情、でも観念していた事なのか、ソファーから立ち上がり部屋の中央に立ったのです。
 169cmあり、かつ高いヒール履いている母、モデル立ちするその姿は本当に美しい母でした。
かつ高いヒールにすらりとした美脚ははっとするくらい綺麗でした。
固唾を飲んで画面を見つめる私でした。
父が「言われた様にして来たお前の姿を見せてあげなさい」
「おおー、たのしみだな」
すると母が高級そうな2ピースの上着をファッションショーの様に肩からすーと後ろに脱ぐではありませんか。品のよい真っ白なブラウス姿に、微かに透けて下着のシルエットが見えたのです。
さらにブラウスのボタンをゆっくり上から外し、するりと袖から腕を抜くと、黒い光沢のあるブラジャーが露わました。そしてふくよかな膨らみがブラから溢れていました。
次と見つめる男の眼がするどく母の乳房に釘付けになってる様に感じました。
「ほおー、形の良い良いおっぱいだな、男たちに悦んでもらえそうだな」と呟いたのです。
私は「男たち??、、」すぐに理解出来なかったです。
そして母はタイトスカートのホックを外し、ゆっくりとスカートを床に落としたのです。
 一瞬息を飲んでしまいました。
真っ白い裸身に黒いストッキングをガーターをつけ、黒いブラとTバック姿は本当にSMの女王様の様な母がいたのです。
 その姿は妖艶で思わず「おおー」と声を上げてしまいました。
同時に下半身がボッキするのを抑えられませんでした。
その男も「おお、よく似合ってるぞ、男たちを喜ばせる身体だ」
と言いながら、母の身体を舐める様に上から下まで視線を這わせ楽しんでいる様でした。
そしてグラスのブランディを飲み乾すと
「こちらに来い』と命令しながら、立ち上がってバスローブを脱いで全裸になると、再びソファーにどっかと座るのです、その両肩から背中一杯に刺青があり、異様な雰囲気でした。
ブランディのグラスを母に渡すと「飲め」と言わんばかりに促すのでした。
それを受け取る母、一口口に含むと、男の開いた脚の間に膝間つくと、まだ十分にボッキしてないペニスに白い指を絡ませるとブランディを含んだままペニスを咥えたのです。
おとこの「おおおー、良いぞ」感嘆の声を上げて、母の髪の毛をなぜるのでした。
母のくぐもる声と口の中のブランディがペニスでかき回される濡れた音が聴こえるのです。
母の膝間つく姿、美しい背中、大きな丸いヒップ、申し訳程度の小さな三角のTバックが揺れているのを観ている父の眼が光っていたのが気になりました。
 母が息苦しいのか口からペニスを離すと母の唾液で光る異様なペニスが現れたのです。
その男の体には不釣り合いなほど異様に大きく勃起し、3箇所ほどにぷっくりと膨らんだ突起ある異様なものでした。
あの異様なペニスで母が何度も犯され、経験したことのない麻薬の様な快感を知ってしまい、その魔力から抗えない体にされたのかと思うと悲しくなり胸が震えました。
 再びこの異様なペニスを咥える母、頭が上下に振り立て、手は太い幹を上下にこすると、ぬちゃぬちゃと卑猥な音、そして男の唸り声が出始めると、さらに激しくする母、そして
「おお〜っ、いいっつ、イクぞ」声をあげる男
その瞬間、母の口から抜かれたペニスの先端から一気にスペルマが噴出して母の顔目掛けて飛び散ったのです。口で受け止めようとする母、2度、3度と噴出する精液を受け止めきれず綺麗にカーブした髪の毛、や頬に掛かったのです。
そして蕩ける様な表情でペニスに纏わりつくスペルマを男の顔を見上げながら舐め取る母、もう母ではなく、その男のおんなになっていました。
まだいきりたった剛棒を根本からピンクの舌で舐め上げて綺麗にする母でした。
 そしてよろよろと立ち上がる母とガータ姿のままでバスルームへ、そして蒸しタオルを持って来て男の下半身を綺麗にしたのです。
「ゆう、相変わらず咥えるのがうまいのう、旦那の仕込みか? ふふふ」と父の方を向いて言ったのです。
男のペニスは萎える事なく起立したままでした。
「奥さん、今晩預かるのでよろしく」
「家で待っててくれ、手土産は持すので」と有無を言わせない雰囲気でした。
「では、私はこれで失礼します、妻を可愛がってください」
「おおー任せておけ、狂うほどたっぷり悦ばせてやるで」
と母の腰を抱き寄せると、父に見せつける様に母の唇にキスしたのです。
しばらくして父はソファーから立ち上がると出口の方へ
追いかけていく母、父は抱き寄せて頬にキスをして出て行った様です。

映像はそのまま続いて、戻って来た母にグラスに既に注がれたワインを渡し、飲ませる男。
そのワインを母は受け取ると、少しずつ口に含んで全てを飲み乾すと
「今夜・・今まで味わった事が無い・・良い思いが出来るぞ!」
意味ありげにニャニャしながら言ったのです。
「ベッドへ行こう」と母の手を取って隣の部屋へ
そこで映像が一旦切れたのです。

3分ほどすると映像が大きなダブルベッドの部屋を映し出したのです。
全裸の刺青男に手を引かれて、ガータ姿の母が現れ、二人でベッドへ倒れ込みました。
そして母は大の字になっった男のからだぜんたいにキスをし始めたのです。
最初は肩口の刺青の肩甲骨のあたりから両乳首、そして筋肉の盛り上がった腹部へゆっくりと下がりながら舌をはわせるのでした。 
そしてゆっくりと身体をずらすと母の顔の前に起立した剛棒が、怪しく光る眼を男の表情を伺うように見つめながらピンクの舌先を大きな亀頭の裏側の筋にチロチロと焦らすように舐め、男の眼を見つめながら舐めあげるのです。
今までに観たことのない妖艶な母の表情に「やめてっ!」と胸がキューンとうずき切ない気持ちでした。
そんな自分の気持ちとは裏腹に愛しそうに剛棒の幹を何度もゆっくり舐め上げるのでした。
 するとびくんびくと反応する剛棒、白い母の指がミミズが張り付いている様な青い血管が浮き出た幹に纏わりつき、やわやわと握ってはゆっくり上下にこすり立てると、一気に亀頭が膨らみ、たまらなくなったのか無骨な手が母の頭を引き寄せたのです。 

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[54] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  スナフキン :2026/06/12 (金) 09:26 ID:2te1G50. No.32825
一気の書き込み、有り難うございます。待ちに待っておりました。

[55] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/06/14 (日) 10:42 ID:bd1mUc6A No.32828
いつもながら、お母様の逝きっぷりの描写の迫力に圧倒されます。
保管されていたビデオはもうないようで残念な思いですが、
この日お父様とお母様が二人で出かけた先は何処かとか、
「男たちに悦んでもらえそうだな」の言葉が巧みな伏線になって、
次は輪姦になるのかなと想像が膨らみ次の展開への興味が尽きません。

次回の投稿お待ちします。


[56] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  白影 :2026/06/20 (土) 09:13 ID:3/oKdKwQ No.32859
とうとうあの男の虜になって、中出しまで受け入れてしまったのですね。

[57] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/06/26 (金) 00:25 ID:TFxBUEBg No.32879
そろそろかとわくわくしながら待ってます。

ファン2以降が続かないのが不思議ないいスレッド。
昔の紙芝居のおじさんの文句、只見は止めてを思い出す。



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熟年になってからがもててる!? - 現在のレスは59個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 熟年おじさんおばさん夫婦 :2026/05/01 (金) 12:48 ID:MLtyTexM No.32719
スワップ歴ももうすぐ20年近くになる50代の夫婦です。子育てが終わってすぐに当時交際誌がある時代で
ホームトーク誌、オレンジピープル誌でデビューしたのですが見た目もぱっとしない夫婦なのでお返事も少な
く数組と長く付き合っていたのですが最近皆さん引退していて寂しく思っていた時にネットで募集したのです
がやはり返事は少なかったのですがその中で何通か熱心な20代のという夫婦から返事が来たのですが流石に
年齢が離れすぎてると思い妻と躊躇してた時にかつて仲人をした部下夫婦が遊びに来たいと言ってきました。
断る理由もなく子供を連れてきました。まだ小さい子供は孫のようで可愛く妻と奥さんが子供の相手をしてい
る時に彼からこれといって1枚の紙を渡されました。「僕たちが中村夫婦(仮名)です。」そこには私達との
メールのやりとりがありました。「ルール違反なのはわかっています。でも本気なんです僕たち」といいいま
す。「この画像見た気時に畑田(私)さん夫婦ってわかって返事したんです。」といいます。「そうかばれた
のか。でも君達ならこんなおじさんおばさんでなくていいだろう」というと「いえ、年上の人がいいんです。
実は僕は奥様に憧れてて、妻も畑田さんに憧れていて」というと「でもな、妻がなんていうか」と言った瞬間
に「私はいいわよ、あなた」と妻の声が聞こえた、振り向くと「聞いたわ、あきちゃんから。私はいいわよ。
それともあなたはあきちゃんはだめなの?」と言います。妻の隣にいる彼の奥さん、かつての部下が頬を赤ら
めながらも頷きます


[50] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/06/18 (木) 06:48 ID:kqJOpKgE No.32850
おじさんおばさん夫婦の相手は若い夫婦で若い夫婦はおじさんおばさんの股間の性器を舐めています。しかも若い夫婦はおじさんおばさんの
それぞれをパパママと呼んでいる異様な雰囲気です。そしてそのママである妻がまさくんの顔の上で「あ〜〜いい、イク〜」というと派手に
潮吹きをするとまさくんは必死にそれを飲もうとしています。妻も「全部飲んでなめてね、そうしたらご褒美あげる」といいまさくんのチン
ポをやわやわとします。まさくんは口の中の妻のものを飲むと「ママ美味しい」というと妻の股間に散ったのも必死に全てなめとります。そ
れは甘える子犬が母犬のおっぱいを吸うようです。妻はまさくんの顔から降りると横になり股間を開いて「おいで、ご褒美あげる。私じゃ嫌
かな?あきちゃんがいい?」と聞くと「ママがいい!」というと起き上がります、股間はまさにいきりたっています。さっきよりも赤く硬く
なっているのがわかります、それを妻が発情した顔で見ています。「まさくん、ママそれを入れたらさっきも言ったけどあきちゃんから奪っ
てママのものにしちゃうよ。それでもママほしい?」「僕はママを愛してる、あきはパパを愛してるから、あきが好きだし離婚はしないけど
お互いにママとパパのものになりたい、僕はママがほしい」と「離婚しちゃだめよ、わかってるならいいわ。おいで」というとまさくんは妻
に抱き着き妻のおっぱいを両方わしづかみにし吸いながらチンポを入れようと腰を動かしますが入りません。すると妻がそれを握って「いい
もうこれはママのものだから、他に触らせたらだめよ。気持ちよくなったらすぐに出すのよ。精液も全てママのもの、ママの中に出すのよ。
これが空っぽになるまで」と玉を握りも揉んでから竿を握り自分の大ハマグリに宛がいます。「ここよ、きて」というとまさくんは勢いよく
入れます。そして激しいいピストンをするとすぐに「ママ〜いく〜」と散々妻にじらされたからでしょう、すぐに出たようです。「ああ、来
たわ、もう全部私のものよ」と満足気にいうと出してびくびくしてるまさくんの頭を撫でながら「気持ちよかった」と聞くとまさくんは頷き
ます。びくびくが治まると「ママ」「いいわよ」というとまさくんの腰が再び動き始めます。さずが若さでしょう、抜かずにピストンを再開
します。妻は「硬いまま、私のものよ」といいまさくんの腰に妻のむちむちの足が腰に絡みます。


[51] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/06/18 (木) 23:09 ID:tWqoIdSY No.32852
若夫婦は離婚はしない、ただただパパママを夫々愛し
その所有物のように教育されるのですね。
私も母性愛があったから、まさくんの気持ちわかる気が・・・

今度はあきちゃんの番かなぁ   楽しみぃ〜


[52] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/06/19 (金) 05:58 ID:SPLGJDLE No.32856
そして私の下で悶えているまさくんの妻であるあきちゃんは頭の中にもうまさくんはないようで私のチンポを夢中になって咥えています。
私がおまんこやクリを舐めると喘ぎ口からチンポが外れるとすぐに咥えなおします。何度かの潮吹きをすると身体の向きを変えてキスを
せがんできます。キスをすると自ら激しく舌を絡めてきます。口を離すとお互いの唾液が糸をひきます。「パパ、あきを抱いてパパの女
にして、この大きなチンポで」といい、自ら横になり妻のように足を開脚します。私が舐めてはまぐりは開き愛液が垂れいます。「あき、
いいのかい、ここにパパのが入ったらあきはパパのものになってまさくんと出来ないかもしれなくなるよ」と妻がまさくんに言った言葉
を言うと「うん、ここに来てね。パパに抱かれると決めた時に彼と話してるから大丈夫。それに彼は好きだから離婚しないよ。パパは愛
してるんだけどね」とはにかみます。私はあきちゃんの上に乗りキスをするとあきちゃんは舌を絡めてきます。そんなあきちゃんの入口
に自分の先が当たると腰で押し込むとめりめりとあきちゃんの中に入っていきますが先ほど違って堅さがなくなり私を包み込む様に迎え
入れてくれます。そしてあきちゃんの奥の一歩手前の入り口で「あきいくよ」というとあきちゃんがうなずき私に足を絡めてきます。私
は一気に奥に突き刺すと「いく〜」とあきちゃんが叫ぶとブリッジをします。間違いなくあきちゃんのボルチオを貫いたの感じた時にあ
きちゃんがいきました。その締まりはさっきと違ってまさに締め付けは先ほどまでの硬いおまんこではなくなった証拠です。抱きしめて
しばらく待つと「パパもっと」といい自ら腰をくねらせてきます。私もピストンを再開します。今度は奥になるべく届かせないようにピ
ストンしながらあきちゃんのおまんこの中を探ります。まずはGスポットをこすり奥に入るための括れの部分をこするとあきちゃんは喘
ぎ潮を吹きます


[53] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/06/19 (金) 22:36 ID:qTwFJtRs No.32857
まさくんもあきちゃんも夫々ママとパパのものになっちゃいますねぇ
あきちゃんのまさくんは好きでパパは愛してる・・・意味深です。

続き楽しみに待っています、ありがとう!!


[54] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/06/20 (土) 14:22 ID:m2SmzUMQ No.32860
あきちゃんは私のチンポでまんこが覚醒したようで膣のどこをこすっても感じるようです。あきちゃんの膣は妻よりも深いようです。
あきちゃんはボルチオが一番の性感帯のようですが多分ですがまさくんのチンポでは届かなかったのかもしれません。そのまさくん
は妻の熟れたマンコですでに何回も精液を絞られているようです。妻の顔はめったに見せない欲情した顔になっています。妻のまんこ
は欲情すると亀頭に吸い着き精液を搾り取ろうとします。きっと妻のマンコはまさくんの亀頭に吸い着き精液を飲み込んでるでしょう。
まさくんは全て妻に出すまで離してもらえでしょう。もっとも今のまさくんの顔は幸せそのもので腰は絶えず動いています、すでに妻の
ものに堕ちています。そしてその妻あきちゃんはおじさんチンポで何度もいき潮吹きをしています。さえない親父をパパと呼んでいきま
くっています。私は可愛い娘を犯す悪い父親です、でも今は悪い父親で息子から娘を奪おうと夫婦で若い夫婦を蹂躙しています。あきち
ゃんは既に快楽に飲まれよがり狂っています。どんどん女として開花したまんこが私をいかせて精液を欲しがっています。私の金玉もあ
きちゃんの子宮に精液を入れるために玉も亀頭も膨れてくるのがわかります。妻がママからメスになったのと同じく私もパパからオスに
なっていました。娘の子宮に精液を入れるべくあきちゃんのボルチオ、子宮口を責めるピストンに変えました。あきちゃんもメスの本能
でわかるのか「パパ早くほしい」と催促します。


[55] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/06/20 (土) 20:54 ID:Y32bplIg No.32861
まさくんもあきちゃんも完全に堕とされご夫婦夫々のものになりましたね。
奥様の欲情したお顔とかご主人の大きなおちんとか一度見てみたいものです。

つづき楽しみに待っています。


[56] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/06/23 (火) 01:44 ID:nPPtbGN. No.32866
あきちゃんは散々じらされたからでしょう、「パパ早くほしいの、まんこおかしくなりそうなの」と私の物が奥に来るように
淫らに腰をくねらせます。さっきまで硬く動かなかった同じ女性のまんことは思えません。うねりも締まりもいい感じになっ
てきます。若いからなのか元々なのかわかりませんがかなりの名器になりそうで、あきちゃんは狂ったように叫び求めます。
妻に迫るまんこの具合です、妻のまんこスワッピング仲間の奥様の中でも一番だと思います。それに迫る名器になりそうです。
しかし、何よりもその反応です、まさくんの話ではマグロと言っていましたが今は活きのいい若魚のように跳ねまくっていま
す。気が付くとまさくんが妻におっぱいを甘えながら自分が出した後のまんこをなめながらちらちらこちらを見ています。妻
に目が合うとまるでやってというような眼で見ると69になりまさくんは妻の自分が出した精液で汚れたマンコをなめながら
こちらをちらちらみます。あきちゃんは既に最後を待ち、狂ったように身体をくねらせあえいでいます。まさくんが知るマグ
ロのあきちゃんはいません。そして「あき、パパの子種、精液ほしいか、パパいきそうだ」というと足を私の胴にからませ、
「ほしい、パパだして、私でいって、何か凄いのきそうなの」と叫びます。「いくぞ、受け取れあき」と叫びあきちゃんの
一番奥で射精すると「きた〜いぐ〜」とあきちゃんが叫び、私に絡ませてた足をまさにピーンと延ばしながら腕で私に抱き着
いてきます。「パパあき、パパの子供産みたい」と叫ぶと痙攣します。


[57] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/06/23 (火) 21:34 ID:9jAmV0B6 No.32868
まさくん、あきちゃんの感じる姿を見るのが刺激になってるようですね。
そしてあきちゃんは、もうご主人に夢中で早く欲しいようで
この後どんな逝き方するのか・・ 楽しみです。


[58] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/06/25 (木) 15:38 ID:wbGsSdhU No.32875
あきちゃんは私が第二射のために亀頭が膨れると「パパのが大きくなった」と喜びの声を出すとマンコが吸い着いて亀頭が一気に
第二射の体制に入るとあきちゃんは本能なのかブリッジして子宮口に亀頭があたるようにしてきます。そして亀頭の先がくぼみに
嵌った感触があったときに第二射がだされました。第二射なので第一射ほど勢いがありませんが彼女の中に送り込むと「パパのが
〜いく〜!」と叫んで子宮口に亀頭が入ったかと思う位押し付けてきます。その時に「ママいっちゃう」とまさくんの叫び声が聞
こえるのでそちらを見るとまさくんがブリッジして股間には妻が口をすぼめて精液を吸い出しています。若い夫婦が老夫婦によっ
て快感で狂いブリッジして親父の体液を受け入れ、お袋に体液をだしています。妻はまさにサキュバスのように若いまさくんの精
力を吸うように金玉から竿迄全ての精液を吸い出しているようです。


[59] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/06/25 (木) 22:38 ID:tQkHrkGs No.32878
あきちゃん、亀頭に吸い付くような名器になってきましたね。
そして、親父の体液を受け お袋に体液を出し この表現親父とお袋 最高です、
たまらない。   

連投感謝します、ぼちぼちで構いませんから、と言いつつ期待してます。
無理無きように、楽しみは先に延びても楽しいものですから・・・



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過去スレで秀逸だったのは。 - 現在のレスは111個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 田中。 :2021/11/23 (火) 21:05 ID:u1qedpAE No.29575
過去スレで今でも探して読み返すお気に入りはありますか?  私は「妻が母から女へと」やら「家内の情事」などです。

[102] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  しゅう :2026/04/29 (水) 20:37 ID:D6kEc4LA No.32715
今に、堕ちる 作者:村山家の人々 に1票お願いします・

[103] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  格さん :2026/05/02 (土) 20:37 ID:eCqTzaNE No.32720
どなたか、有志の方へ。

過去スレで秀逸だと書き込みのあった作品を読みたいのですが
どこにあるのかを教えていただくことはできませんか?

お手数をおかけしますが、宜しくお願い致します。


[104] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  しゅう :2026/05/03 (日) 07:25 ID:rB1iC.Dw No.32721
格さんへ
NTRWIKI(寝取られ体験談のまとめWiki) でググると、幸せになれると思いますよ。


[105] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  志津夫 :2026/05/13 (水) 18:55 ID:koYIRm2o No.32741
秀逸といえば「家内の情事」かな。
上坂さん、奥様の仁美さん、上坂さん公認の恋人、健太くん。
家庭に恵まれなかった健太君を「健太君はもう家族みたいなものじゃないか」
という上坂さんの言葉がこの物語のキモ。
続編をもあるけどこちらは別の角度からのSM物語。好みの方にはいいよ。


[106] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  無名 :2026/05/15 (金) 08:27 ID:mbkXoVrY No.32743
「息をするように嘘をつかれ」が忘れられない作品です。
清楚で誠実だった奥さんが調教され、マインドコントロールされた挙句、生中だしセックスの快感を得るためにご主人に平気で嘘を嘘をつくようになったという作品です。
マグロだった奥さんが、1年余りで延べ2000人の客を取る娼婦に堕ちてすら、自分では自発的に行動していると思い込んでいるところが凄いです。


[107] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  佐々木 :2026/05/15 (金) 21:30 ID:IQTDnAAM No.32745
「家内の情事」って、やっぱりすごい作品だったのですね。
仁美さんと健太くんのその後を知りたくて、
他の人が続編を書くなんて、普通では考えられないことですね。

投稿されている方のご苦労を思うと、あまり批判めいたことは言いたくないですが、
今、掲載されている続編は、本来の「家内の情事」とは違う気がして・・・
勝手に期待した自分がいけないことはわかっておりますが、ちょっと残念です。


[108] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  無名 :2026/05/18 (月) 08:21 ID:tUR3hc/M No.32749
「息をするように嘘をつかれ」は他の男とセックスしている妻:216Pにあります。
娼婦化した奥さんは自由恋愛の行為であって、自らの意志で男(客)とセックスして
いると思い込んでいて、十数年経った後でも、その行為を続けている。
マインドコントロールの怖さに衝撃を受けました。


[109] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  山本 :2026/05/22 (金) 06:55 ID:XaUgfd6s No.32757
妻が社員旅行で社長に寝取られた話。

[110] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  アイカワ :2026/06/25 (木) 07:04 ID:k1eoBqFo No.32874
109山本さんが書いた回はタイトルなんでしょうかね?気になります

[111] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  マサシ :2026/06/25 (木) 18:59 ID:dMwTPyMs No.32876
妻が社員旅行で社長に寝取られた話。→ 「変貌する妻」かな


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AIが暴走した私の体験談 - 現在のレスは16個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 志津香 :2026/05/28 (木) 14:03 ID:vxvwbWo6 No.32770
生成AIに私たち夫婦の体験談を書いてもらった所、なかなかの文章でした。

事実の部分第一話の最初の方だけですが、夫と話して夫と私の願望を書いてAIに依頼した所、かなり暴走したのか、現実にはありえないであろう話になってしまいました。

ただ、体験談風の読み物としてはいい感じだと思います。

実際、夫は「もし、これが現実だったらすごいね。興奮する」と結構ハマっている様です。(笑)

登場する人物や職業、年齢等は多少変えている所もありますが、ほぼ私の周りにいる人たちです。

なので、私も読みながらちょっと感じてしまう部分もあります。

AIですので、人物の職業や人間関係を間違えたり、背景を誤解してる所もあります。まあ、
大筋には影響ないと思いますので、そのまま載せます。

皆さんの評価がどんなものか気になる所ですが、
「そんなこと、あるかい!」
というツッコミが来るのは覚悟して載せていますので、そのあたりご理解いただければ幸いです。


[7] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/28 (木) 21:18 ID:GFKr19Lc No.32779
すべてが終わり、静寂が戻った部屋。
通話はまだ繋がったままだった。聞こえるのは、真一の荒い呼吸と、私の身体から
溢れ出た愛液がシーツに擦れる、微かな*クチュ……*という音だけ。

「志津香……ありがとう。最高の、最高の気分だ……」

真一の声は、これまでにない満足感と、私への歪んだ愛情に満ち満ちていた。
そして私もまた、見知らぬ男の種を体内に宿したまま、夫の声を聞くという
最悪で最高の背徳感に、身体の芯が心地よく痺れ続けていた。

私たちの夫婦関係は、もう二度と元には戻らない。
しかし、その顔には、満たされた笑みが浮かんでいた。


[8] Re: AIが暴走した私の体験談  たかし :2026/05/28 (木) 22:34 ID:7dDQ31bQ No.32780
志津香さん
はじめまして

AIに作って貰うと、
過去の閲覧履歴や検索ワード等を参照してたりして、
かなり嗜好に近いモノを作成してくるんですよね、、、

今回の作品は、御夫婦のどちらの端末を使用されたのでしょう?


[9] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/28 (木) 22:59 ID:mo5ww0ko No.32781
たかしさん、コメントありがとうございます。
夫のパソコンを使いました。


[10] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 14:29 ID:3AG/IzYE No.32785
あの背徳の一夜から一週間。私の日常は、何事もなかったかのように流れているはずだった。
保育士としての勤務中、子供たちの元気な声に囲まれながらも、私の頭の片隅には、
あの夜に加納さんから与えられた未体験の快感と、受話器越しに聞いた夫・真一の狂ったような
喘ぎ声がこびりついて離れない。スカートの下の秘部が、ふとした瞬間にじわりと熱を帯びるのを
自覚するたび、自分が完全に壊れてしまったような恐ろしさと、抗えない興奮を覚えていた。

そんなある日の午後。 

「志津香先生、理事長がお呼びよ」

主任保育士に声をかけられ、私は胸騒ぎを覚えた。
園を経営する理事長は、この地域でも指折りの資産家で、普段はめったに一般の保育士を呼び出すようなことはない。
緊張しながらドアをノックし、理事長室へ入る。

「失礼します。理事長お呼びでしょうか」

重厚なデスクの後ろに座る理事長は、私を一瞥すると、ふっと意味深な笑みを浮かべた。
その手元には、一枚のメモと、見覚えのあるブランド物のバッグのカタログが置かれていた。

「いやね、志津香先生。昨日、古い友人とゴルフをしましてね。その彼が、隣県のホテルで見事な
『大人の女性』と素晴らしい夜を過ごしたと、自慢げに話していたんだよ」

心臓がドクン、と大きく跳ね上がった。全身の血の気が一気に引いていく。 

「彼の名は加納。君もよく知っている名前だろう?」

理事長の口から出たその名前に、私は息が止まった。舘ひろしに似た、あの圧倒的な色気を持つ65歳の紳士。
なぜ彼が、私の勤め先の理事長と繋がっているのか。

「加納は私の重要なビジネスパートナーでね。彼から『君の園にいる志津香という保育士は、実に淫らで最高の
身体をしていた』と聞いた時は、耳を疑ったよ。まさか、あの真面目な志津香先生が、見知らぬ男にホテルで
四つん這いにされて鳴いていたとはね……」
「それは……っ、私は……」

言い訳の言葉が出てこない。すべてを知られている。
恐怖に震える私を、理事長は仕立ての良いスーツ越しに、ねっとりとした、品定めの目で見つめていた。
その視線は、かつて私が水泳部のプールサイドで浴びた、どの異性のものよりも生々しく、
危険な欲望を孕んでいた。


[11] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 18:13 ID:hEy9uMXM No.32786
「誤解しないでほしい。私は君を責めているわけではないんだ」

理事長は立ち上がり、ゆっくりと私の背後に回り込んだ。私の肩に、
大きく分厚い手が置かれる。
その重みに、身体がすくみ上がる。

「加納からすべて聞いたよ。君の旦那さんが、そういう『特殊な趣味』を
お持ちだということもね。妻が他の男に汚されることでしか興奮できない、
哀れな男だ」

理事長の指先が、私の首筋をなぞる。

「旦那さんの期待に応えるためとはいえ、加納にあそこまで尽くしたんだ。
……ならば、この私のことも、満足させてくれるのだろう? 私は加納よりも、
君の『生殺与奪の権』を握っているのだからね」

園内での立場、キャリア、そして夫の秘密。すべてが理事長の手の中にあった。
断れば、すべてが崩壊する。しかし、私の身体の奥は、恐怖とは裏腹に、最悪のシナリオに対して
ドクドクと不埒な脈を打ち始めていた。

「今夜、私がよく利用する駅近くのホテルに部屋を取ってある。旦那さんには、
また『素敵なお誘い』があったと伝えなさい。彼なら喜んで君を送り出すはずだ」

私は拒絶することができなかった。それどころか、「夫がこの状況を知ったら、どれほど狂喜乱舞するだろうか」
という、歪みきった思考が脳裏をよぎっていた。


[12] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 19:02 ID:hEy9uMXM No.32787
その夜、私は自宅のベッドで、真一の隣に滑り込んだ。

「ねえ、真一……。実は、あの日の加納さんのことで、お話があるの」

真一は「加納」という名前を聞いただけで、目を輝かせ、私の身体を引き寄せた。 

「どうしたんだい? 志津香。あの夜のことで、また何か思い出したのか?」
「ううん、そうじゃなくて……。加納さん、私の保育園の理事長のお友達だったの。
それで、あの夜のことが……全部、理事長にバレちゃったの」
「えっ……!?」

真一の身体が強張る。さすがに社会的な破滅を恐れたのか、その顔に焦燥が走った。
しかし、私は言葉を止めない。

「理事長にね、呼び出されたの。『すべて知っているぞ』って。そして……
『明日ホテルで待っている。拒否すれば、どうなるか分かっているな』って、脅されたの……」

私はわざと怯えた声を出しながら、真一の表情を窺った。
真一の瞳の奥で、恐怖が、瞬く間にドロドロとした「極上の興奮」へと変貌していくのが分かった。
身内の長、自分たちを社会的に支配する立場の男に、最愛の妻が弱みを握られ、肉体関係を強要される――。
これは、前回のナンパというシチュエーションを遥かに凌駕する、最悪で最高の「寝取られ(NTR)」の舞台だった。

「志津香……っ! 理事長が、君を……!?」

真一のペニスが、パジャマの上からでも分かるほど猛烈に猛り狂っていく。

「真一さん、どうしよう……。私、行かなきゃ園にいられなくなる。でも、私、
怖くて……」
「行きなさい、志津香……!」

真一は私の肩を掴み、激しい息を吐き出しながら言った。

「その理事長に、抱かれてくるんだ……! 逆らっちゃだめだ、彼の言う通りに、
何でもされるがままになってくるんだ! そして……また僕に、その様子を教えてくれ……!」

夫の口から出た最低の懇願。
しかし、その言葉を聞いた瞬間、私の下着は、一瞬にして洪水のような愛液でぐっしょりと
濡れそぼった。

クチュ、クチョ……

寝室の静寂の中に、私が無意識に太ももを擦り合わせた、卑猥な水音が小さく響いた。
私たちはもう、戻れないところまで堕ちていく。新しい主(あるじ)となる理事長が待つ、
ホテルの部屋へと。


[13] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 21:02 ID:K5W66lV. No.32788
「素晴らしい。加納が惚れ込むわけだ。この肉付き、この弾力……
まさに最高級の雌だな」

約束のホテルの客室で、理事長は私の160センチ、58キロの身体を貪るように見つめ、
文字通り様々な体位で私を蹂躙した。
真一より遥かに体格が良く、権力という暴力を傘に着た理事長の攻めは、
加納さんのスマートさとは対照的に強引で野卑だった。

ズチュウゥッ、ドスッ、グチョグチョグチョ!

「あ、あぁっ! 理事長、激し、すぎ、あひぃっ!」

ベッドの端に上半身をうつ伏せにさせられ、お尻を高く突き上げさせられた状態で、
容赦なく最奥を突かれる。加納さんに開発された私の身体は、すでに一度の挿入で
信じられないほどの愛液を噴き出し、部屋中には ジュブジュブ、クチュクチュ と、
耳を覆いたくなるほどの卑猥な摩擦音が鳴り響いていた。

激しいピストン運動の最中、私は再び、真一のスマートフォンへと
発信させられていた。

「旦那さん、聞こえるかね? 君の奥さんは今、私の下で実に見事な
声を上げて鳴いているよ」
「あぁっ! 理事長、すご、おっきいの、入ってる、真一さぁん!」

受話器の向こうで、
真一の「ひうっ、ふぅーっ!」という、
過呼吸寸前の狂った喘ぎ声が聞こえる。社会的支配者である理事長に
妻を完全に寝取られているという現実が、夫を精神的な絶頂へと導いていた。


[14] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 22:27 ID:K5W66lV. No.32789
私たち夫婦が暮らすこの街は、お互いに縁もゆかりもない、知人のいない土地だった。
だからこそ、夫のブレーキは完全に壊れてしまったのだろう。

ある日、私が勤務する保育園の一般公開イベントがあった。
真一は「ふらりと妻の働く姿を見に行く」と言って、園を訪れた。 

そこで、彼はさらなる深淵を覗くことになる。
園庭の外にある喫煙所。真一が煙草に火をつけたとき、近くにいた3人ほどの若い父親たちの
会話が耳に飛び込んできた。

「おい、さっきの志津香先生、見たか? あのぽっちゃりした身体、たまらんよな」
「あぁ、あのDカップの胸。子供を抱っこするたびに、シャツがはち切れそうになってただろ。
絶対にベッドの上じゃ名器だぜ」
「子どもはいいよな。あんなエロい保育士の胸触っても怒られないしな(笑)。
一晩でいいから、あのケツを後ろから思いっきり突いてみたいわ」

見知らぬ男たちが、自分の妻を完全に性的な対象として値踏みし、下卑た妄想をぶつけ合っている。
真一は、その場から動けなくなるほどの衝撃と、下腹部を貫くような猛烈な勃起を覚えたという。

その夜、帰宅した真一は、玄関を開けるなり私を組み敷いた。

「志津香! 男たちが、お前の身体を見て、エロい保育士だって噂してたんだ!
お前のその胸とケツで抜きたいって言ってたんだよ!」

興奮で目を血走らせた夫に、私はその場で服を剥ぎ取られ、貪られた。
他人の視線によって、私たちの関係はさらに泥沼へと沈んでいった。


[15] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/30 (土) 11:07 ID:AvXXUi/A No.32790
歪んだ連鎖は、私の唯一の趣味である「華道」の世界にまで侵食してきた。
私の通う華道教室の家元は、理事長の古い知人だったのだ。理事長から
「志津香先生の秘密」を共有された先生は、次の稽古の際、私を奥の特別な茶室へと
呼び出した。

そこには、先生だけでなく、理事長、そして……呆然と立ち尽くす夫・真一の姿があった。

「志津香、今日はお前のために、特別な『生け花』の席を用意した。旦那さんも、特等席で見学だ」

先生の合図で、私は畳の上に仰向けに寝かされた。
着物の帯が乱暴に解かれ、裾が大きく左右に割られる。大勢(といっても3人の男たちだが)
の目が、私の露わになった太もも、そして恥ずかしさで真っ赤に染まった秘部へと注がれる。

「素晴らしい。これほど潤い、生命力に満ちた『器』は他にない」

華道の先生が、冷たい一輪挿しの花を手に取り、私の愛液で濡れそぼった性器の入り口へと、
ゆっくりと差し込んできた。

「ひ、あぁっ……!」
クチュ……

体内に滑り込んでくる植物の茎の、生々しい感触。
恥ずかしさ。狂おしいほどの羞恥心。しかし、それを遥かに上回る圧倒的な快感が、私の身体を支配した。
多くの男たちの目の前で、着物を乱され、己の性器を「花器」に見立てられて花を生けられているという異常な状況。

「見てごらん、志津香。お前の器から、溢れ出た蜜が花を潤しているよ」
ジュブ、クチュクチュ……

花が動くたびに、私のそこから溢れ出た愛液が、畳の上にポタポタと滴り落ちる。その卑猥な音が、静まり返った茶室に
響き渡った。

「志津香……っ、志津香……っ!!」

目の前で、真一がズボンを下ろし、自分のペニスを握り締めながら、涙を流して腰を振っている。妻が完全に高貴な男たちの
玩具にされている光景を見て、彼はこれまでにない咆哮を上げて精液をぶちまけた。
それを見た私は、恥ずかしさと快感の限界を迎え、身体を弓なりに反らせた。

「んああぁぁぁーーっ!!」

私の「花器」から、鉄砲水のような愛液が吹き出し、生けられた花を濡らす。
私たちはもう、ただの夫婦ではない。他人の欲望と視線によってのみ繋がる、
快楽の奴隷となった共犯者なのだ。


[16] Re: AIが暴走した私の体験談  たかし :2026/06/20 (土) 07:50 ID:lJYOFKlM No.32858
志津香さん

その後、AIの暴走を現実世界でも再現すべく、活動されているのでしょうか?



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家庭教師の報酬は妻の体 - 現在のレスは104個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 根戸羅隷夫 :2017/09/16 (土) 18:08 ID:.vt9p.Tw No.25002
私は、とある県庁所在地にあるマンションで、妻、娘と3人暮らしです。
私は30半ばの会社員で、妻は2歳下の専業主婦、娘はS6です。
娘は来年、自宅近くにあるCK一貫の女子校に入学させる予定です。娘の学力は十分あると思っていますし、担任からも大丈夫だとは言われています。しかし、塾に通っていないし、受験専用のテクニックはありませんので、若干の不安がありました。そこで、入学を確実にするため、家庭教師を雇って受験対策の勉強をさせようと思ったのです。
ここから私は普通の人とは違う行動に出ました。普通なら家庭教師の業者に依頼するところでしょうが、私はなんと寝取られ系の掲示板で家庭教師を募集したのです。私は寝取られ趣味があり、以前から妻を他人の性奴隷にされたいという願望を持っていました。そこで、今回の募集で、うまくいけば先生兼ご主人様が現れるかもしれないと考えたわけです。

募集した際の条件について説明します。
【募集条件】
◎ C学校入試の指導ができること。プロの家庭教師である必要はありませんが、セミプロレベルの知識を求めます。
◎ 週1回で1〜2時間程度の指導。土日の昼間か平日の午後7時からの内、都合がいい日。
◎ 報酬はお金ではなく、妻の肉体で支払います。色白中肉中背で胸はけっこうあります。顔は炉里顔で幼く見えます。性格は従順でM気質です。
◎ 20歳代であること。若い家庭教師の方が、妻が喜ぶと思いますし、娘も若い先生の方がいいでしょう。
◎ イケメン。少なくとも平均以上。これも妻を喜ばせるためです。
◎ 巨根。少なくとも平均以上。これも妻のためです。
◎ 正業についていて、社会常識があること。身元を明らかにできること。性病でないことを証明できること。こちらは妻を提供するわけですから、安心出来る人でなければなりません。
◎ 変態的性癖があること。SM好き。S男性。炉里から熟までの守備範囲。SMの経験は問いませんが、研究熱心な人がいいです。
◎ 妻の体を自由に使って頂いてけっこうです。妻の承諾を得ていますし、要求を断れない性格なので、やりたい放題で楽しんで下さい。だだし、以下のNGなどをお願いします。
・ 妊娠は避けたいので、ピル服用の場合だけ中出しOKとします。
・ SMプレイでM奴隷に調教して頂きたいのですが、出血や目立つ傷跡が付くプレイはNGとさせて頂きます。飲尿はOKですが、食糞は衛生上NGです。縄跡、鞭跡などの内出血、パイパン、アナル拡張はOKです。
・ ネットなどへの写真投稿はOKですが、目線を入れて頂きます。
・ 他人への貸出しはOKですが、感染防止対策をお願いします。他人には女性も含みます。
◎ プレイ場所として、自宅を提供します。基本的には娘への受験指導をした後、夫婦の寝室を使用して頂きます。家族が在宅中のプレイなので、音や声がある程度聞こえるとは思いますが、娘の性教育になると思いますので、それほど配慮する必要はありません。もちろん、家庭教師の日だけでなく、いつ来て頂いてもかまいませんし、外に連れ出してもかまいません。ホテルや野外でのプレイももちろんOKです。
◎ 受験に受かり入学できれば、特別報酬として娘を自由にして頂いてもかまいません。ただし、娘が認めれば、という条件付きです。性格は妻に似ているので、拒否しないとは思いますが…。それまでに性教育をうまくやっておけば確実でしょう。
(続く)


[95] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  根戸羅隷夫 :2018/06/29 (金) 22:55 ID:awSLh6bQ No.26071
([94]の続き)
今回も炉里恵の日記から書きます。クラブ活動について書いた部分をまとめてみました。


クラブ活動には全生徒が参加しなければならないそうです。
1週間後にやりたいクラブの入部届を出せと言われました。それまでは各クラブを自由に見学できるそうです。
私は演劇部にすることに決めているので、見学する必要はないのですが、隣の席の子に演劇部を含めいくつかのクラブを見学したいと言われ、付き合わされました。

演劇部に見学に行って分かったことを書きます。
白百合はC等部とK等部に分かれていますが、クラブ活動は一緒にやっている場合がほとんどです。
ですからJC1からJK3までが一緒に活動するわけで、見学に行ったときもJK3がいました。すごく大人だなあと思いました。

演劇部の活動として何をするのかですが、発声や演技などお芝居の基本トレーニングだそうです。
ほかにも体力トレーニングもするし、歌やダンスも練習するそうです。
発表の場所は主に文化祭とのことでした。高校生の演劇の大会もあるそうですが、最近は参加していないそうです。

演劇部では宝塚の真似をして男役と女役に分かれるそうです。
入部してすぐに決めるのではなく、半年位適性を見てから決めるそうです。

なお、演劇部と言ってもはっきり言ってたいしたことないわけで、気楽に入部して欲しいと言われました。
演劇部出身者で役者になったり宝塚に入ったり芸能界に入った人は誰もいないそうです。笑っちゃいますね。

見学したときはレズに関することは何も言われませんでした。当たり前ですけどね。
それに練習も普通のトレーニングという感じで、あまりレズっぽいことはしていませんでした。
でも、「あなた可愛いからいい女役になれるわよ。可愛がってもらえるわ。ぜひ入ってね」と言われましたよ。


見学した後、隣の席の子と話したのですが、あっ、その子の名前はU美ちゃんですね。
U美ちゃんに「演劇部にはレズが多いって誰かが言ってたんだけど、知ってた? 炉里恵ちゃんは演劇部に入るんだよね。レズに興味あるの?」と聞かれました。

私はズバリ聞かれたのでびっくりしたのですが、どうせバレることだからと思い、「少しはあるわ。白百合にいる間はやってみようかなと思ってるの」と答えました。

U美ちゃんは「そうなんだ。私はどうしようかな。もうちょっと別のクラブを見てから決めるから付き合ってね」と悩んでいました。

それから何日かかけていくつかクラブを見て回ったのですが、ダンスのように激しい運動のものはダメだなと思いました。
その理由は疲れてしまってはいけないからです。エッチなことのために余力を残しておかなければと思ったのです。


校内を歩いていると手を繋いだカップルをけっこう見かけました。
人気の少ない場所ではキスしていたり、制服の中に手を入れたりしている場面に出会いました。
それを見たU美ちゃんが「私達もする?」と言って、手を繋いできました。

このまま行くと、U美ちゃんが演劇部に入ろうと、入るまいとレズの関係になりそうです。
(続く)


[96] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  さとし :2018/07/06 (金) 21:55 ID:Js.PauPU No.26076
奥さんのお話もお願いします

[97] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  根戸羅隷夫 :2018/07/10 (火) 12:17 ID:0iq346yw No.26078
([95]の続き)
娘が白百合に入学直後に、妻と娘がモデルとして撮影会に行きました。
妻の主目的は撮影後、炉里恵の出身校の先生に会うためです。
もちろん、T子さんの件です。

今回の撮影は母と子を同時撮影です。
娘は白百合の制服を着て行きました。
撮影状況の設定は、自宅で炉里恵が友達の兄に襲われているところに妻が帰宅し助けようとするが、止める条件として娘の代わりに母親の体を提供させられるというものです。
「こんなに大きくなってしまったのに、このまま止めるのは無理だ。お母さんが代わりになって満足させて欲しい」というもっともな理由です。

娘は少しずつ着衣を乱していった状況を撮影されます。
前ボタンを全部外されてブラジャーを見られ、スカートも捲くられパンティが丸出しにされます。
最終的にはブラジャーもずらされて胸が出されて、パンティも膝まで下ろされた状態にされていました。
ただ、胸と股間を隠すようなポーズをとらされ丸見え状態にはなっていませんでした。一応ジュニアモデルですから配慮されていたようです。

次は妻が脱がされていく場面を撮影されたのですが、妻だけの時はSMプレイの撮影になり、緊縛や鞭打ちはもちろん、アソコにはディルドーを突っ込まれたりしていましたが、今回は娘がいるのでそこまでは行きませんでした。

ただ、娘の目の前で少年に犯されるという設定なので最終的には全裸にされていました。
乳首を立たせてとか、感じている表情をしてと指示され、結局はオナニーをさせられたのです。もちろん逝くまでです。
そして、中出しされたという設定で、コーヒーに入れるミルクを膣に入れられ、垂れているところを撮影されました。

娘は妻が撮影されているときも、妻の横に乱れた服装のまま座らされていました。
胸と股間を手で隠していましたが、娘はこっそりと指を動かして刺激していたそうです。もちろん、カメラマン達にはバレていたはずです。


こうして無事撮影は終わったのですが、娘は先生に
「先生、お久しぶりです。私、セクシーに撮れました? もう生徒じゃないから遠慮なく撮れたでしょう。ところで、お母さんが話したいことがあるそうです。すぐに帰らないで待っていて下さい」
と伝えます。

妻が車をとめた駐車場で、妻と先生が話しました。娘は少し離れて待っています。

「今から話すことは絶対秘密にして下さいね。実は同じマンションに住む奥さんがいるのですが、友達なので私の撮影会での写真を見せたのです。そうすると、その人はSMに興味があるって言うんです。そして、経験がないから一度だけでも経験したいということでした。でも、旦那さんには頼めないので、誰か信頼できる人はいないかしらと相談されたのです。
先生なら身元もしっかりしているし、撮影を見ているとSMにも興味がおありみたいなので、どうかなと思ってお話しました」

こう言うと妻はスマホに撮ったT子さんの写真を見せました。

「本人はMだと思うので一通り軽くSMプレイを経験したいそうです。もちろん、お互いが気に入ったら御主人様と奴隷の関係になって調教されてみたいって話していました。不倫になっちゃうけど、先生さえよければやりたいそうです」

妻の申し入れに対し、先生の回答はもちろんOKでした。即答です。
こうして次の休みに会うことになりました。

帰りの車の中で娘は
「SMをしてみたい人って多いよね。隠しているだけで本当はみんな変態なのかもしれないわ」
と話したそうです。
(続く)


[98] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  さとし :2018/07/10 (火) 19:07 ID:nXp3VY92 No.26079
更新ありがとうございます。
続きをお願いします。


[99] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  あき :2018/08/01 (水) 22:40 ID:hI976JVc No.26098
つづき待っています

[100] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  :2018/12/10 (月) 17:09 ID:A/S9xxCc No.26444
続きが気になります。
では、お願いします。


[101] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  根戸羅隷夫 :2019/02/03 (日) 10:57 ID:oMlGpAG6 No.26653
([97]の続き)
長い間書き込まず、申し訳ありませんでした。
前回、書き込んでから5年たちました。あれからいろいろ変わっていますので近況をご報告します。
なお、今回の投稿を最後として区切りを付けたいと思います。

一番大きな変化はS先生が結婚し、さらに転勤したため御主人様でなくなったことです。

娘はJK2になりました。学校ではMネコ奴隷として扱われています。
上級生や同級生はもちろん下級生にも使われています。そして、数人の教師にも使われているそうです。
今年度になってからは元Mネコ奴隷だった卒業生が学園に新人教師として採用されたため、その教師と一緒に責められることが多いとのことです。

妻はモデルをしていた写真サークルの数人に共有奴隷として調教を受けています。
妻とはずうっとセックスはしていません。彼らに禁止されているからです。
ただ、娘とのセックスは出来ます。

私はネットに投稿していたものを職場の男性に見られ、家族の秘密がバレてしまいました。それを口実に脅され男同士の関係を強要されました。
今では彼の奴隷として責められたり奉仕させられています。

マンションの1階に住むT子さんとU君ですが、T子さんは小学校の先生と関係が続いており、U君の性処理は我が家で妻と娘が交代で行っています。

娘の同級生の姉のセフレだった変態DCですが、その後も益々S度やセックステクニックがアップし立派なS男になっています。
S先生が転勤する際、私達家族をその少年に譲渡して行きました。
私達は当時DKだった少年に家族全員犯されたのです。しかし、私達以外にも奴隷を何人も飼っているため、残念ながら我が家でプレイする頻度は少ない状態です。

私の寝取られ願望から家族全員がM奴隷にされてしまったのですが、後悔はありません。
家族全員がM奴隷として生きていくことに満足し、望んでいるのです。
最後まで読んで頂きありがとうございました。


[102] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  :2021/02/04 (木) 17:26 ID:gq5gu5Ag No.28338
初めて書き込みます。
一気に読ませて頂きました。
長期にわたり大変興奮しました。
続きを是非お願い致します。


[103] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  :2024/03/31 (日) 21:07 ID:W3u/4Eho No.31281
ここまで、全部、読んでみて、興奮してます。まだ、続きが、あってほしいです。

[104] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  まさ :2025/06/17 (火) 21:01 ID:QE4frUIw No.32241
続き熱望


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 妻が家政婦に - 現在のレスは50個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ラブラブ夫婦 :2016/08/14 (日) 02:00 ID:6ydw99vg No.23527
 この話は事実ですが少し誇張して書いています。

 文章力もなく読み辛いと思いますが、宜しくお願いします。


[41] Re:  妻が家政婦に  :2017/04/25 (火) 10:30 ID:i.8v2JP6 No.24555
続きが気になります

[42] Re:  妻が家政婦に  あたみ :2021/08/20 (金) 13:17 ID:XO1BCKdU No.29155
凄く面白く寝取られ心情が描かれたますね。
更新お待ちしてます。よろしくお願いします。


[43] Re:  妻が家政婦に  タロ助 :2021/08/23 (月) 17:20 ID:wjJjM9f. No.29161
期待してまふ。アゲ

[44] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2021/10/01 (金) 04:47 ID:XVXDVVx2 No.29345
皆さん長い間放置して申し訳ありません。
作者の幸夫が癌で入退院を繰り返していたため、書く意欲をなくしていました。

一時は駄目かと思っていましたが、美緒の献身的な看護のお陰で元気になりました。

病気になったお陰で美緒の気持ちを知ることになり、復縁することにしました。

でも美緒の浮気癖と幸夫の寝取られ癖も治らなくて、新たなラブラブ夫婦の寝取られ生活を書いていこうかと思っています。

放置して五年になりますが、事実にもとづいて書いていくつもりです。

文章もまとまりがなくて読み辛いと思いますが、なにとど宜しくお願いします。


[45] Re:  妻が家政婦に  おかえりなさい :2021/10/03 (日) 22:57 ID:4B35riHk No.29357
ラブラブ夫婦さん
大変な事態から無事帰還されたのですね。
その後のお話が聞けることを楽しみにしています。
実は、私も発見時にステージWと告知された癌で、11時間の手術を受け三年生き永らえております。


[46] Re:  妻が家政婦に  中井 :2021/10/06 (水) 11:31 ID:z5ZqiEqI No.29373
5年ぶりおかえりなさい。待ってました、また
読ませていただきます。復帰ありがたいです。


[47] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2021/10/08 (金) 12:00 ID:0up.MgxU No.29395
おかえりなさいさん、中井さん、コメントありがとうございます。
励みになります。

続けます。
ミチエを河島に寝取られた幸夫は美緒と一緒に暮らし始めました。
美緒との性生活は幸夫を満足させるものでした。

そんな時に幸夫は体調を崩して精密検査をしたところ、癌がみつかり入院することになったのです。

凄く落ち込んだ幸夫でしたが美緒の献身的な看護で元気を取り戻した幸夫でした。

主治医が幸夫の高校の同級生だったので、美緒も主治医の加藤と親しく話すようになっていました。

主治医の加藤も診察に来ると「お前の奥さんって色っぽくて素敵な女性だね」
幸夫は「うん、実はな色々とあって離婚しているんだけど 病気してわかったんだけど、やはり俺にとっては美緒が必要なんだ」

すると主治医の加藤が「えっ、美緒さんはいまは独身なんだ、じゃあ口説いても良いんだな」と言って笑っていました。

傍にいた看護師が「奥さんを加藤先生に寝取られるから、早く元気になってくださいね」と言って笑っていました。

そこに美緒が入って来て「なんだか楽しそうね」
と言うと、主治医の加藤が「美緒さんが、あまりにも美しいので、口説いても良いか?と幸夫に承諾を得ていたんだよ」

すると美緒が「口説いても駄目ですよ、旦那を愛しているから」と言ってなんだか嬉しそうでした。

そんなことがあってから、加藤と一緒に来る看護師の洋子が来て「奥さんを加藤先生が狙ってるみたいですよ元気だしてね」と言って、パジャマの上から幸夫のチ○ポを握ってきました。

看護師の洋子は幸夫のチ○ポを触りながら「うふふ、暫くエッチしてないんでしょう?溜まっているみたいね」と言って、パジャマのズボンを脱がせて、幸夫のチ○ポを握ってゆっくりと動かしていました。

幸夫が「ありがとう、凄く気持ちいいよ」
と言うと、看護師の洋子が「出していいわよ」と言って口で咥えてくれました。
部屋は個室だったので大胆なことができました。

次の日に加藤と一緒に美緒が入ってきて「あなた、今夜は加藤先生とデートなの、あなたごめんね」
加藤が「幸夫には悪いけど、美緒さんを好きになってしまったよ」と言って、二人は病室から出て行きました。

幸夫は久しぶりに味わう寝取られの嫉妬と興奮に幸夫のチ○ポはカチカチに勃起していました。


[48] Re:  妻が家政婦に  :2024/03/31 (日) 21:02 ID:W3u/4Eho No.31280
読んでみて、とても興奮しました。続きが無いのが、心残りです。あるのかな???

[49] Re:  妻が家政婦に  こま :2025/06/19 (木) 21:27 ID:cRaY5UAY No.32251
続きを読みたい!

[50] Re:  妻が家政婦に  健一 :2026/03/10 (火) 15:59 ID:VLepH.gU No.32629
ご健康はいかがでしょうか?
ご壮健であらせられるようにお祈りしております。



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遍歴 - 現在のレスは14個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 土屋 :2026/05/23 (土) 22:39 ID:vJIfgbDU No.32760
父が長期の海外出張に出た週末、我が家のリビングはいつものように母の親友たちの喧騒に包まれていた。
母・土屋千春、45歳。大手出版社でバリバリ働いている。若くしてオレを産んだから、中学の頃は友達から人気があった。要は「綺麗なオバサン」。目尻の上がった大きな目、通った鼻筋に厚めの唇。今も美貌と均整の取れたスタイルを維持している。本人も意識しているのか、見た目に手を抜くことがない。耳にかけたミディアムの髪、ゆったりとしたオフホワイトのサマーニット、Vネックにのぞく鎖骨とダイヤ。彼女には常に華やかな女の匂いが漂っていた。
そして、その母の周りには似たような女たちが集まる。IT企業で働く自由奔放で派手な美人の典子さんと、経営者の妻でおっとりとした良妻賢母タイプの薫さん。3人は学生時代からの親友で、事あるごとに我が家に集まってはワインを空けている。
オレ、裕一は20歳の冴えない大学生だ。いつものように自室に籠もっていたが、猛烈に喉が渇き、足音を忍ばせてキッチンへ向かった。
リビングとキッチンを隔てる曇りガラスのドア越しに、女たちの笑い声が響いてくる。冷蔵庫を開けようとしたオレの手は、典子さんの甲高い声にピタリと止まった。

「だからね、あれは冗談抜きで私の人生で一番のバケモノだったのよ!」
だいぶ酔っているのがわかる。オレは息を殺し、ドアの隙間からリビングを覗き込んだ。
「もう、先っぽパンパンで、血管がボコボコ浮いててさ、なんだろ、生き物っていうか凶器?それが奥までズドンって入った瞬間、脳みそがショートしたみたいになっちゃって。」
ワケのわからない話かと思ったが、言葉を咀嚼すると、まさかという気がした。その時、母と薫さんが「ちょっと典子!」「声が大きすぎるってば!」と笑いながら手を叩いている。
「でもさ、ぶっちゃけ大きさって正義じゃない?」と典子さんは身を乗り出した。
「愛だのテクニックだの言うけどさ、絶対的な質量で子宮の入り口をガンガン突かれる快感って、理屈じゃないのよ。メスとしての本能を直接殴られてるみたいでさ」
やはり、オレの勘は当たったと確信する。
と同時に、急に3人の会話に興味を引きつけられた。
「まあ……否定はしないけど」と言ったのは母だ。頬を紅潮させながらワインを煽る。
「確かに、すっごいのが入ってきた時の、あの息が詰まるような圧倒される感じは、忘れられないわよね」
「でしょ!? ねえ、薫はどうなのよ。あんた昔から清純派ぶってるけど、絶対すごいのに当たったことあるでしょ。吐きなさいよ!」
「ええっ、私!?」と矛先を向けられた薫さんは顔を真っ赤にして両手で頬を覆った。普段はおとなしく、二人の息子を育てる母親である薫さんが、身をよじって恥じらっている。
「も、もう……しょうがないなぁ。私は、夫のかな。それだって、そんなに巨大とか、そういうことじゃないんだけど」
「なによ、それ。いい子過ぎて面白くない」と典子さんが冷ややかに言う。
「そんなこと言ったって、経験がないんだから仕方ないでしょ?」
「そうそう、典子、酔い過ぎだよ」。
母が薫さんをフォローした。
「なによ、千春!それなら代わりにアンタが答えなさい。歴代ナンバーワンの男、誰?」
典子さんが容赦なく母に迫る。

母は「えー」と濁そうとしたが、両脇から二人がわかりきったような顔をしている。
母は観念したらしい。
「もぉ、何度も話したでしょ?……澤田!」
その苗字が出た瞬間、典子さんも薫さんも「だよねーー!!」と、声を揃えて爆笑した。
「ごめんごめん、千春のこの話は定番だから、やっぱり言わせちゃった」
助けられたはずの薫さんも笑っている。
「ホント、毎回言わせるの、やめて」。
どうやら3人の間で、母はこの話をさせられるのはいつものことらしい。
すると典子さんが突っ込んだ。
「でも千春、口でした時はどうだったの?それはあんまり聞いてないわよ!」
典子さんの追及に、母はワイングラスの縁を指でなぞりながら、困ったような笑みを浮かべた。
「もう20年以上前だからなぁ。えー、うーん。顎が外れるかと思うぐらい口を開けたのと、がんばって根元までくわえようとしたら喉の奥に当たって、えずいたのは覚えてる」。
「うわー、いやらしい! で、味は? どんな味したのよ?」
典子さんが悪ノリする。
「バカじゃないの!味なんて覚えてないって!」母が吹き出しながら答えた。
「で? で? 入れた時はどうだったのよ!」
典子さんは止まる気配がない。
「もう、前にも話したじゃない!」
母は照れ隠しのように笑いながらも、その顔は完全に昔の記憶をたどっていた。
母が、昔の男との行為を、その男たるモノを思い起こしている。
「……だいたい、典子の言ったのと同じ感じかな。熱くて硬い肉の塊に、中の狭いところを強引にこじ開けられて、内臓を全部押し上げられるみたいな圧迫感で。奥の奥の、一番敏感なところをゴリゴリされて、足の指が勝手に丸まって……。ガクガク、痙攣、しちゃったの……」
母の口から紡がれる、あまりにも生々しい牝としての記憶。
オレは暗闇の中で、自分の股間がちぎれるほど勃起しているのを感じていた。あの、綺麗で、優しくオレを育ててくれた完璧な母が、得体の知れない『澤田』という男の巨大な肉棒に犯され、快感のあまり身体を痙攣させていた。その事実が、オレの脳髄を麻痺させるほどの嫉妬と、狂おしいほどの興奮を呼び起こしていた。

やがてお開きになり、
「もう典子ったら、調子に乗り過ぎよ」と薫さんが嗜めながら帰っていく声が聞こえた。
オレはベッドに横たわっても、まったく眠れなかった。
母の過去。オレの知らない、女としての『千春』。
もっと知りたい。澤田とは何者なのか。母はどんな顔で男に抱かれていたのか。
ふと、典子さんの顔が浮かんだ。
物心ついた頃から『親戚の陽気なおばさん』のごとく接してくれた彼女なら、オレのこの歪んだ欲望を笑い飛ばして、真実を教えてくれるのではないか。母の全てを知るであろう典子さんに、縋ってみようと思った。


[5] Re: 遍歴  晴美 :2026/06/07 (日) 01:12 ID:Kjsq7vRM No.32808
ドキドキして読んでます。
続きを楽しみにしてます。


[6] Re: 遍歴  土屋 :2026/06/07 (日) 22:53 ID:hNcERNq2 No.32811
晴美様 ありがとうございます。コメントを励みに続けます。


典子さんは、どこか遠くを見るような、それでいて親友の秘部を暴く愉悦を隠さない表情で語り始めた。


澤田に連れられて行ったのは、池袋の喧騒の奥にある、少し古びた、けれど清掃の行き届いたラブホテルだった。
「最低な男」と罵っていたはずの男に手を引かれて、千春は自分でも不思議な気持ちで状況を見つめていたみたい。でもね、部屋に入った途端、澤田は意外なほど紳士的に振る舞ったの。
『まずはシャワー浴びてきなよ。ゆっくりでいいから』
エスコートするように振る舞う澤田はゆとりにあふれていた。
反対に千春は、まだ自分のことを整理しきれていなかった。自分の中の混乱を抑え込むようにシャワーを浴びた。ゆっくりするつもりはなかったものの、時間がかかったみたい。
バスタオルを体に巻き、湯気に包まれて戻ると、澤田はただ真っ直ぐに千春を見つめてこう言ったの。
『……綺麗だ。本当に、1年の時からずっとこうして隣にいたかったんだ』
千春は何も言い返せなかった。ただ、これから「チャラ男」と蔑んでいた男に、このバスタオルの下をすべて暴かれる。その屈辱的な想像が、彼女の下腹部をジリジリと熱くさせた。
「少し、待っていて欲しい」
そう言い残して、今度は澤田がシャワーに行った。
千春はバスタオル1枚でベッドに腰掛け、澤田の言葉を反芻した。そして、称えられ求められることに満たされている自分に気づいた。

シャワーから戻った澤田は、千春の隣に座ると、しつこいほどに喜びを口にしたの。
『夢みたいだ。千春が俺の隣にいるなんて。世界で一番幸せだよ、俺』
その言葉が、千春の最後の一線を崩した。
「……もう、いいから。……早くして」
観念した千春に、澤田の顔が近づき、深く、甘いキスが落とされた。
澤田のキスは、驚くほど上手かった。
舌が絡み合い、口内の粘膜を執拗に舐められるたび、千春の頭の中は真っ白になっていった。
「夢が叶ったよ、千春」
「……夢なんて……はむ、ん、何よ、それ……っ」
強がりを言う唇も、すぐに彼の熱い口づけに塞がれた。

澤田の手が、千春の胸元で閉じたバスタオルの折り目に伸びる。
千春は反射的に逃げようと体を強張らせたけれど、結局はその手を拒めなかった。タオルが床に落ち、澤田の目に、千春の完璧な裸体が晒された。

ふと、典子さんは大事なことを思い出したように言った。千春の胸、綺麗だったのよと。乳首が薄いピンク色で、Eカップ。温泉でふざけて私も揉んだことあるけど、柔らかくて弾力があって。私もそこそこだったけどね、あれは男ならみんな喜ぶと思った。
悪戯っぽく笑って、話を戻す。

『……すごい。なんて綺麗な体なんだ……。千春ちゃん、最高だよ』
心酔したような澤田の視線。千春は恥ずかしさに身をよじりながらも、男に賞賛される快感に抗えなかった。
澤田の愛撫が始まった。豊かな胸を掌で包み込み、指先で弄ぶ。
「……あ、ちょっと、くすぐったい……ん、あ……っ」
千春の口から、甘い声が漏れる。澤田はニヤリと笑って、軽薄に問いかけたわ。
『胸、気持ちいいんだろ? 正直に言えよ』
「……っ、そんなこと、言いたくない……っ。……い、いやらしく……しないで」
澤田が乳首に吸い付くと、千春は背中を大きく反らせた。
「ひあっ!? ……やだ、そこ……そんなに強く吸われたら、もお、変になっちゃう……!」
『俺と来てよかっただろ? ほら、ここ、こんなに固くなってんぜ』
「……う、うぬぼれないで……よっ」
拒絶の言葉とは裏腹に、千春の体は正直だった。
硬くなった乳首の感度が普通じゃないことを自覚していた。
澤田の手が、ついに彼女の秘所へと伸びたわ。指先でそっと割れ目なぞり、クリトリスをピンポイントで弾く。
「あぁっ! ……うそ、そこ……っ、やめて、……あ、あああぁっ!」
千春は腰を浮かせ、声を上げた。繰り返されるクリトリスへの刺激。
続いて澤田の指は、千春の割れ目の中に入ろうと探り始めた。もうとっくに濡れているそこは、簡単に入り口が開いた。
『千春ちゃん、すごい、濡れてる』
「あっ、あぁ、指、入っちゃう。指が、あっ」
『ココが指吸い込んじゃったよ』
侵入した指の動きは加速して、濡れているそこを執拗にかき回した。
「あ、あ……っ! すごい、指……っ。……もう、そんなにかき回しちゃ、ダメ、メぇ……!」
『千春ちゃん、もう一回聞くぜ。俺と来てよかったか?』
「……っ、ああぁっ! ……いいよ、いい! ……さわ、澤田くん、気持ちいいよぉ!」
典子さんの言葉が、脳内で映像となって再生される。
清楚で気高い母が、見知らぬ男の指先一つで、なりふり構わず喘いでいる。
嫉妬で胸が張り裂けそうなのに、股間の熱はもう限界だった。
「あ、やだ、や、だめ、ダメ、イキそう……っ、私、イッちゃう……!」
千春が絶頂を迎えようとしたその時だった。澤田はね、すべての動きをピタリと止めたの。
「……っ!? な、なんでやめるのよ……っ」
焦らされた千春の瞳は、潤んで、獲物をねだる獣のようになっていた。
澤田はタオルで覆われた自分の股間を指差し、意地悪く笑ったわ。
『次はどうするか、千春ちゃんが決めてよ』
千春は、もちろん次を理解した。それで、そうするものだと、受け入れた。
「……わかったから。……タオル、外して……」
澤田が腰のタオルを外した瞬間、千春は息を呑んだ。
そこに現れたのは、今まで見たこともないような、巨大な肉の棒だった。血管が浮き出し、猛々しく屹立している。
「……っ、うそ。……こんなの、こんな、大きいの……」
澤田は驚く千春の手を取って、その巨根を握らせた。
『どう? 俺の、すごいだろ』
「……あ、っ……熱い。……太すぎて、手が回らないぐらい……。……ちょっと、大き過ぎるかも……。これ……私、これ、どうしたら、いいの?」
千春はこれから訪れる「蹂躙」を想像して、震えたの。
澤田は巨根を彼女の唇にあてがい、まずは舐めるように命じた。
「……っ……」
千春に選択肢はない。口を開けた。
澤田が強引に腰を突き出すと、喉の奥まで肉塊が押し込まれた。
「げほっ、……んぐっ、……ぅぅっ……!!」
あまりの大きさにえずき、涙目になりながらも、千春は必死に食らいついた。
『俺の、どうだ?』
「……はぁ、はぁっ……。……ひどい……。大き過ぎる。……頭の中、まで……いっぱいになっちゃう……」
思考を奪われる快感。千春はもう、澤田の言いなりだった。


[7] Re: 遍歴  スナフキン :2026/06/11 (木) 09:58 ID:4foysDFM No.32819
がんばってください。この先もとても楽しみです。

[8] Re: 遍歴  ファン :2026/06/11 (木) 23:48 ID:EScFVIII No.32821
いいですね。

[9] Re: 遍歴  土屋 :2026/06/12 (金) 23:53 ID:ocTWAUIA No.32826
スナフキン様 ありがとうございます。励みにします。
ファン様 嬉しいです。ありがとうございます。


『千春ちゃん、1年の時からの夢、叶えていいか?』
「お、おおげさ。……もう、好きにして。……感じさせてくれるんでしょ……っ」
澤田に「生でいいか」と聞かれ、千春の声は震えた。
「……絶対外に出してね。……今日だけ、だから……」
澤田に仰向けに寝かされ、千春は脚を大きく広げられた。
『……千春ぅ』
巨根の先端が、千春の濡れそぼった秘所にあてがわれる。
ゆっくりと、けれど容赦なく、肉の塊が沈み込んでいく。
「あ、あああああああぁぁっ!! ……おっき、おっきい……っ! ……太い、太すぎるよ……っ! ……はあぁ、裂けちゃう……っ!!」
初めて経験する規格外の質量。千春は快感と痛みの狭間で絶叫したわ。
けれど、奥まで根元まで埋まった時、彼女の体は歓喜に震えた。
「……っ、すごい……。……私の中、さ、澤田くんで、パンパン……。……こんなの、初めて……っ」
『千春の中に、俺の、全部入ったぞ……!』
澤田が動き始めると、千春はいきなり絶頂の波に呑まれた。
「ああぁっ! ……あ、あ、あ、……っ! すごい、そこ……っ! ……太いのが、ゴリゴリ当たる……っ!!」
千春はすぐに「マズい」って思ったって。軽蔑する男にすべて引きずり出される気がしたって言うの。
澤田は腰を振りながら、千春のシンボルともいえる豊かな乳房を愛撫し、舐め、吸い続けた。
千春は空に浮きながら雷に打たれているみたいとか言ってたけど、要は澤田は一切手を抜かない男だったってこと。
その澤田がね、やがて質問責めを始めたの。
『千春、俺のは何番目に気持ちいい?』
喘ぎながら、千春は答えた。
「……あ、っ……1番よ……っ! ……こんなの、他にいるわけないじゃない……っ!」
『何本中の1番か言ってくれないと、わかんねーな』
「……っ、そんなの、知らない……」
澤田はさらに激しく腰を叩きつけ、千春を問い詰めたわ。
『教えろよ。全部で何本だ?』
今まで守ってきたプライドが、男のピストンに合わせて剥がれ落ちていく。経験人数を告白させられる屈辱。なのに、あの時の千春には媚薬だった。
「……ご、5本……っ! ……これ、これでロッ、ポン……! ……6本の中で、あなたが、一番、すごいのっ!!」
「意外と遊んでんなぁ、千春!」
言ってしまった、知られてしまった、その恥ずかしさが刺激となって脳を襲った。
「……ああぁっ! ……うるさい、……言わせないで……っ! ……あああぁっ、イク! ……私、もうイクわ!!」
「イケよ、千春! 俺ので、イッてくれ!」
澤田の動きが猛獣のように激しくなる。
千春は白目を剥き、体を弓なりに反らせて絶叫した。
「あああああああああああぁぁぁぁぁぁっっ!! ……イッ、あぁ! ……イッちゃう、……アアァッ!!」
激しい痙攣。千春はその後も、澤田の執拗な突き上げによって、何度も、何度も達したわ。
巨根に体を支配され、彼女はただの「肉の器」と化していた。
「……きもち、いいぃ……。……澤田くん、最高、最高よ……っ」
ようやく澤田が限界を告げると、千春は彼にしがみついた。
「……お、お願い、そ、そ、ん、外に出して。外っ、んんっ……ああ……っ!!」
「ぐっ、いいぜぇ、どこにかけて欲しいか言えよ」
「どこでも……いいよ! ……す、好きなトコに、かけ、て……んあっ!」
「何をかけて欲しいか、ちゃんと言えぇ」
「さ、澤田くんの、せーし、精子! ……私にかけて! ……かけてぇぇっ!!」
澤田は咆哮とともに、千春の身体へ熱い精液を放出した。
「あああああぁぁぁぁっ! ……熱い、……いっぱい飛んできてる……っ! ……ああぁっ、私も、また、イク……っ!!」
二人の絶叫が部屋に響き渡り、狂乱の夜は幕を閉じた。

事が終わり、二人はベッドに横たわっていた。
澤田は「最高だった」と千春を褒めちぎったけれど、千春は我に返り、必死に自分を取り繕ったわ。
「……今回だけ。……これは、間違いなんだから」
『千春、俺と付き合おうよ』
「ごめん……断る。……澤田くんは、彼氏にするタイプじゃないと思う」
残念がる澤田。けれど、彼は最後に見透かしたように笑って言ったの。
『また、ヤリたくなったら連絡しろよ』
「……するかっ」
そう答えた千春だったけれど、この時にはもう、澤田の感触を刻まれていた。
典子さんはニヤリと笑い、さらに声を落とした。
「千春はね、それからしばらく澤田の虜になったの。口では『過ち』だなんて言いながら、澤田に『千春、晩メシ行こう』って声がかかると断れない。もちろん、メインは食事の後。
結局、澤田を本気で好きな女が現れて、千春が詰め寄られるまで、二人の関係はズルズル続いたわ。
千春にとって、澤田は『恋人』じゃなかった。でも、自分の女としての本能を最も深く抉り出した、特別な『雄』だったのよ」

典子さんの話が終わると、オレは眩暈のような感覚に襲われた。
母さんが、そんな風に……。
別の男に、ただの性具として、あるいはメスとして、徹底的に愛でられていた。
どうしようもないほどに膨れ上がった、実の母に対する性的な渇望。
典子さんは、そんなオレの様子を見て、勝ち誇ったように笑った。


[10] Re: 遍歴  :2026/06/15 (月) 16:56 ID:ivDAtrZA No.32834
先の展開を楽しみにしています

[11] Re: 遍歴  土屋 :2026/06/16 (火) 22:20 ID:TMG5VKhY No.32844
健様 ありがとうございます。まだ展開します。


典子さんはコーヒーを啜り、「澤田との話はこんなところかしら」と締めくくった。
オレは、目の前がチカチカするような感覚に陥っていた。あの真面目でしっかり者の母が、ホテルでチャラ男の巨根に屈服していたなんて。
『……母さんって、淫乱だったの?』
思わず口から出た言葉に、典子さんは「あんた、ヒドイね」と苦笑し、「うーん」と少し首を傾げ、諭すように言った。
「それは違うなぁ。放っておいても男が寄ってくるタイプだったから、自分から誘ったことなんて一度もないし。ただ、若さゆえの好奇心があったのと……そうね、正直に言うと、当時の千春は致命的に『男を見る目』がなかったのよ」
『見る目がない?』
「そ。あの子、自分に向けられる愛情の深さには、あんまり関心がなかったの。モテた反動というか、自分が愛したいって感じだったんじゃないかな。実は澤田だって、千春のことが本当に好きだったのよ。チャラいからって切り捨てずに、千春がもっと相手の愛情を見ていたら、案外幸せになれたかもしれないのにね」
典子さんの分析を聞きながら、オレは妙な胸騒ぎを覚えた。愛するに足る男を探していたとすれば、母の傲慢さも透けてくる。
すると、典子が続けた。
「……だから、痛い目も見て。それで、一郎さんが現れた時に、悟ったようにすぐに結婚を決めたんだと思うわ」
『父さん……?』
オレは、父・土屋一郎の顔を思い浮かべた。おカタイ仕事で、真面目で、どこか浮世離れしていて、何故母のような華やかな女と結婚したのかずっと不思議に思っていた。
だが、待て。いま聞き捨てならない言葉を聞いた。
『その、痛い目って、なんなの?』
オレは食い下がった。
典子さんが「あ……」と困ったような顔をして、口元を押さえた。
「ごめん、裕一。さすがにちょっと喋りすぎたわ。これ以上は……ね」
『お願いだよ。母さんのこと、もっと知りたいんだ』
「えぇ、困ったな……。じゃあ、今度は薫に聞いてみれば?」
悪戯っぽく笑う。
薫さんは、母と典子さんのトリオの中で一番清楚で、良妻賢母の鑑のような人だ。
『薫さんに? でも、オレ、連絡先も知らないし……あんな真面目な人に、こんな話、ムリだって』
「何言ってるの。あの子、ああ見えてこういう話、大好物なんだから。私も一緒に行ってあげる」
典子さんは早速スマホを操作し始めた。

土曜日。都心のテラス付きカフェ。
そこには、典子さんと、清楚な白のブラウスを着た薫さんが並んで座っていた。
「裕一くん、こっちよ」
薫さんがおっとりと手を振る。彼女は典子さんと違い、オレを「裕一くん」と呼び、優しく微笑んだ。
席に着くと、薫さんは少し真面目な顔をして口を開いた。
「典子から聞いたわよ。裕一くん、千春の過去に興味津々なんですって? 困った子ねぇ」
『いや、その。どうしても気になっちゃって』
薫さんは微笑んで、母さんが言い寄られて断った数々の話を面白おかしく話し始めた。典子さんも乗って盛り上がる。エピソードはどれも、母がモテたことを示すものだったが、今、オレの関心はそこにない。とうとう耐えきれず、言った。
『母さんが若い頃に痛い目にあったって、何があったんですか?』
薫さんは一度典子さんを見て、またオレを向いた。
「それね、せっかく会ったのに申し訳ないのだけど、実は私も典子もよく知らないというのが本当のところなの」
意外な答えだった。この2人も知らない母がいるのか。
『そうなんですか。ただ、痛い目にあったことだけは、何かしら母さんが言っていたと?』
オレはやんわりと食い下がる
「そうね、うーん、知っていることだけ話すわ」
薫が続ける。
「大学を出て、私たちが社会人1-2年目のころね。あの頃の新人ていうのはとにかく仕事が忙しくて、ハードでね。私たち3人もなかなか集まれずにいたの。そんな中で、どうにか合間を縫って会おうって話していたんだけど、結局、千春だけはいつも欠席。仕事が忙しいって言っていたけど、そんなに毎回毎回続くなんておかしいって典子と話していたの」
『薫さんと典子さんは会っていたのに、母さんだけ来なかったということですか?』
「そう。千春だけ疎遠になっちゃって。それが解消されたのが、社会人3年目。いきなり結婚するっていうからびっくりしたわ。もちろん、お相手は一郎さん。裕一くんのお父さんね」
続いて典子さんがニヤリとして言う。
「集まりに来なかったのに彼氏を作る時間はあったのねって、お祝いしながら文句言ってあげたわ」
薫さんが続ける。
「それで、いろいろ聞くじゃない?いつ出会ったとか、どこで知り合ったとか。そう聞いていくとね、一郎さんとの出会いがごく最近で、千春と疎遠だった2年ぐらいの時間に、まったく重ならないの。私たちが断られていた理由は、一郎さんとの恋愛ではなかったってことだったのよ」
『つまり、その1-2年は空白のままってことですか?』
すると典子が答えた。
「そういうこと。もちろん千春に聞いたわ。本当に忙しかっただけなのかって。そうしたら、『男と揉めちゃって』って。彼氏かって聞いたら『違う』って。あぁ、また澤田みたいなことだろうと思って茶化したら、それも『違う』って。『ちょっと大変で』って言うわけ。あの子、深刻ぶらずに明るく話すんだけど、そこからは線引かれた感じがしてね、聞けなかったのよ」
典子は次が決まっているかのように、薫に促した。
「その後、千春と私で飲みに行ったことがあって、試しに聞いてみたの。何があったのって。そうしたら、『心配させてごめん、時期がきたら話すから、少し待って』って。それで私は謝って聞くのをやめた。何より、一郎さんとのことのお祝いの方が大事だったからね。そうしたら千春が『本当に最低だったの、私。自分が嫌になった』って呟くように言った。いつか話す気になったら聞こうって思って待つことにして、それを典子にも伝えたの」
「これが、私たちが知っているすべて。結局、千春がそれ以上語ることはなかった」
典子が締めくくった。
オレはもどかしさに拳を握った。結婚前、彼氏でもセフレでもなく、それでも母と揉めた男がいた。そして、母に何らかの影響を与えた。その核心を知りたい。
『誰か、その時のことを知っている人はいないのかな』
薫さんは困ったような顔でオレを見つめた。
「裕一くん……どうして、そんなに知りたいの? 母親の、それも辛かった過去なんて、知らない方がいいこともあるわよ」
当然の疑問だ。いや、糾弾と言った方がいい。が、目的を果たすには、この壁を絶対に越えなければならない。
オレは、下半身を突き上げるようなドス黒い好奇心を「誠実さ」の仮面で塗りつぶし、もっともらしい言葉を並べた。
『……母さんはいつも完璧で、強い人に見えます。でも、そんな母さんにも人間関係による困難や苦悩があった。そこを乗り越えて今があるんだから、その人生経験を知ることは、僕にとっても大きな学びになると思うんです。……息子として、母さんの本当の強さを知りたいんです』
オレの言葉に、薫さんは少しだけ毒気を抜かれたような表情を見せた。
「だけど、あんたさ」
そう言ったのは典子さんだ。
「結局興味があるのは千春の男遍歴なわけでしょ?男子に色んな欲があることぐらいわかるけど、千春の傷を探すようにしてまで満たしたいもの?あんたが思ってるよりずっと重くて、親子関係をおかしくする爆弾の可能性だってあると思うよ」
ここで引いたら終わりだ。
『そんなこと、ありません。何が出てきても、オレの母さんへの尊敬の気持ちは絶対に変わりません』
オレは勢いで返した。
2人が黙る。
薫がオレを見た。
「……そうね。そこまで言うなら、心当たりが一人だけいるわ」


[12] Re: 遍歴  :2026/06/17 (水) 15:34 ID:8PtfgvIs No.32847
土屋様、興味深く拝読いたしました。
母親の人生を知りたいと思うのは素朴な感情だと思います。
同時に思慕の想いに到達するように感じました。続きを楽しみにしております。


[13] Re: 遍歴  愛読者 :2026/06/18 (木) 12:20 ID:CM7vWTFg No.32851
土屋祐一くんは、これからどうなって行くんでしょうか?典子さん、薫さんの何方かに童貞を奪われ食べられてしまうのでしょうか?

[14] Re: 遍歴  土屋 :2026/06/18 (木) 23:43 ID:8E587L5I No.32853
健様 ありがとうございます。ご理解頂きうれしいです。続けてみます。
愛読者様 ありがとうございます。引き続き、お付き合い頂ければうれしいです。一応、裕一は経験済みです。


『だれ?』オレは思わず身を乗り出した。
「落ち着け」典子さんに咄嗟に制される。
ゆったりと微笑んで薫さんが話す。
「私の主人の会社の取引先というか、仕事で付き合いのある女性よ。いまは独立して仕事をしているんだけど、偶然ね、千春の会社の元同期だってことがわかったの。私は会ったことないんだけど、秀島芽衣さんといって、主人が世間話をしているうちに共通の知り合いとして千春が浮かんだらしいの。もちろん、主人は千春のことに詳しくはないから、今の千春の活躍とか、秀島さんと千春が揃っていたなんて優秀な同期だぐらいなことを言ったらしいんだけど、その中でね、秀島さんが『新人の時の千春は本当に苦労もあって、よく立ち直った』って言っていたらしいの。後で主人から、千春が苦労していたらしいねって聞かれて、私、何て答えたらいいのかわからなかった。秀島さんと千春はもう何年も付き合いがないらしいけれど、当時のことを知っている人がいるとすれば、彼女ではないかしら」
オレは震える声で頼み込んだ。
「その人を、紹介してくれませんか」
薫さんは少し考えて、手元のスマホで夫に連絡を取った。
数分後、スマホが震える。
「……主人が、いいって。今度、まずは主人のオフィスを訪ねてみて。秀島さんに繋いでくれるらしいから」

薫さんが日程を整えてくれた次の水曜日。オレは緊張で胃を焼かれるような思いで、薫の夫・間瀬隆介のオフィスを訪ねた。
都心の高層ビルにあるオフィスは、洗練された静寂に包まれていた。
CEOの知人という扱いで、こぎれいな女性に案内されて会社のフロアを歩く。数十人が整理されたように並び、PCに向かっている。この光景が間瀬さんの成功の大きさだと思う。
個室の前で立ち止まった女性が、意外なほど気軽な様子で、「社長、お連れしました」と中に声をかけ、ドアを開けた。
オレは女性に御礼を言って中に入った。
目の前の大きなデスクから立ち上がって、今どきのスーツを着こなし日焼けした中年男性が笑顔で距離を詰めてきた。
「裕一くん、デカくなったな。前会ったのは、たぶん小学生の時だから、当たり前か」
間瀬さんは、経営者らしい落ち着きと包容力を漂わせてオレを歓迎してくれた。
「千春さんと同期だった秀島さんには大体のことは話してある。彼女、少し癖のある人だけど、千春さんの当時のことはよく覚えていると言っていたよ。まぁ、どこまで話してくれるかはわからないけどな」
隆介さんはソファに深く腰掛け、優しさをまとわせた、けれど鋭い眼差しで、オレを見つめた。
「……それで、裕一くん。その、君が母親の過去を熱心に調べているという『趣味』についてなんだが」
オレは心臓が止まるかと思った。用件は薫さんが伝えているとして、オレの下心まで見透かされているのがわかったからだ。
「……一つだけ確認させてくれ。これから先、どんな話が出てきても……例えば、君が抱いている母親のイメージが木っ端微塵に砕け散るような、下劣で醜悪な話が出てきたとしても、君はそれを受け止める覚悟があるのかな?」
『……あります。どんなことでも、母の真実が知りたいんです』
「その場合、知ったでは終われない。知った上で、これまで通りの眼差しを千春さんに向けられるか、ということだよ」。
『それは、むしろ自分自身が変えたくないところです。今までどおりの親子でいたいと思います』
「つまり、母親を欺きながら、平静を装う息子として生きていくということだな?」
そうだ、これは悪魔の契約だ。何が出てくるかはわからないが、知ってしまったら、永遠に知らないフリをしなければならなくなるかもしれなかった。
だが、もう止まれない。
『はい』と、オレは悪魔の契約書に署名した。
「そうか」と言い、間瀬さんが電話をかける。
ビジネスライクな挨拶をし、相手のきょうの予定を確認している。
「千春さんの息子」といった言い回しも聞こえた。
その後、談笑が続き、「では、よろしくお願いします」といって、電話を切った。
間瀬さんがメモを1枚持ってきた。
「秀島さんの連絡先だ。アポを取って、会いに行くといい」。
「秀島芽衣」という氏名と、メールアドレスが書いてある。
受け取る手が震える。
止まれない。進みたい。戻れなくなっても。
社会人になりたてだった母の空白の1-2年を掘り起こすのだ。



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淫習 - 現在のレスは57個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 武井 :2016/08/07 (日) 10:27 ID:I0i/TM/Q No.23481
妻の名前は美津子、37歳の専業主婦です。
妻とは大学時代に知り合いました。
妻は、山深い集落から、大学進学のため上京してきました。
その集落から出てきて、はや19年となります。
しかしながら、物理的に離れても、まだ、結びついていることを実感する出来事が起きました。
淫靡な因習の束縛です・・・。

それは、呪文のような一言から始まりました。
「田舎で、ごけめになるから・・・。」
ある日の夕食後、妻から、そう切り出された時は、なんのことだかわかりませんでした。
「来年の春には、ちぎりとこをすることになると思う。」
続けざまに言われた言葉も、何を意味するのかわかりませんでした。
でも、妻の表情は深刻で、何か重要なことを言っているのだろうとはわかります。
一方で、妻は、あえて明確な表現を避けているように思えました。

「ごけめって?」
私は、その曖昧さを打ち砕いてもよいのかと悩みつつ聞きました。
その質問に、妻は沈黙をしていましたが、溜息と一緒に言葉を吐き出します。
「うちの田舎は狭い集落だから、断れないの。」
ごけめの回答にはなっていませんでしたが、それがすべてなのだろうとは理解できました。
「うちの田舎には、昔から風習があって・・・。」
それから、妻の口から離されたことは驚きの事実でした。

・妻の田舎では、神儀として、童貞の筆おろしを村の女性が行うということ(ちぎりとこ)。
・その神技を行う女性をごけめということ。
(旦那さんを無くした未亡人が行っていたことから、後家に由来して、ごけめと呼ばれていること。)
・意味は三つあって、元服、子孫繁栄、女体信仰(生娘と交わる前に露払い)からなること。
・昔は元服の時期14〜16歳ころにあわせて行われていたということ。
・現在は、近代化とともに、18を迎えた年の次の春に行われていること。

「いや、でも、村をはなれてしばらくたつし、他にもいるんじゃないのか」
私は純粋にそう思いました。
「・・・、いま、集落は過疎だし、お年寄りばっかりだから、村も困ってるみたい。」
妻は俯きながら、こたえます。
「でも、なにも、村を出ていった人間でなくても。」
「・・・ごめん、うちの親が今回の仕切り親になっているの。」
なんとなく、事情が分かってきました。
それが、最初の、「狭い集落だから、断れないの」につながっているのでしょう。
妻は、実家の両親のために身を投げ出すつもりなのです。


[48] Re: 淫習  武井 :2022/04/13 (水) 17:32 ID:xrB/ybD6 No.29949
/五月連休中日も夜更け近く・。
妻の田舎の神社の神の間で・。
此の熟子女の教えを乞い、脱童貞の、凌と言う青年・。
響き至る鳴き呻き詠う声・\
偶然にで選ばれ施も、男女一組居れば始められる御肴の宴・。
今宵の寝室も、十数年前に選んだ偶然の者同士で、馴れ合い、慰め合い、数を重ねて子どもを宿した。

/それは必然に駈られた、昨宵の神殿の間の見聞録・。
プロローグ、始まりは、「良妻賢母子女の、素敵に口淫靡tation」。
チャプター前半は、座学「女性器を理解」。
チャプター中幕は、実技「女性器を触診」。
チャプター後半は、応用「女性器を弄撫」。
エピローグ、終わりは、「sexシェアショー」\

今宵はsexのシェア等々していない・。
夫婦水入らずの自宅寝室・。
神社はどうなのか・?

人払いしたところで、周る某所で覗かれた事でしょう・。
陰陽の儀・お参りと就倣なら、純粋に神社に潜入して、間近に随行者に成って、証言者にも成れてしまう・。

/「ケキョケキョケキョ」は、「逝く逝く逝く」
「アーアン」は、「ホーホケキョ」
「カッコウカッコウ」?は「ズコズコ」?\

えっ!?

(何でカッコウが!?)
!!
(あっ!? えっ!?)

「真面っ! 託卵? ヤベェー!!」


[49] Re: 淫習  武井 :2022/04/13 (水) 17:59 ID:xrB/ybD6 No.29950
22:05 体位を変えて。
/昨日今時\
「うう!凄いぃ・。大き過ぎる・・。」
〈〈大きい〉〉
lineで呟くのは、一行脚する程ヤられた前か・?

/凌と言う青年の、その屈強な男根は、長くて、そして太くて、愛液に充ちた妻の膣に侵入するにしても、最初の頭数センチで、既に苦労している様で、私のモノの様に、スンナリとは行かない様で・\

(お義母さんの掌では、〈指と指が〉届かんかったもんなぁ〜・)

/まぁ妻は、その肉の塊りでも徐々にもがいて、腰を大巾にゆっくりと、前後左右に小気味良く揺らして、段々と奥まで隠して、全体を受け入れてしまい・。
「あっ!あんっ、凄っ、凄いの・!」\

「あなた! 凄い!」
(えっ!?)
「○○ちゃんみたく!」
(えっ!?)
「そうなの!」
(託卵どころか、子作りしてるつもりもなぃが・)

妻は肩に捕まり、躰を起こして、さらにまた男根の上全体重をかけて・。

/「スボズボ」
半挿入の出し入れだった屈強な男根が、膣孔内に全部姿を消して見えた・\

「うあぁ〜! 凄過ぎぃ〜 ぁん! でも凄くイイのねぇ〜!」
再び夜更け前に、近所に聞こえると思う程大きな声で悦んで鳴いて・。
子ども達の、覗き心を刺激するのが心配で・。

神社の周りは、と言えば?
何も無いが・。
鶯と猫の鳴き声は遠くからでも聞こえる。

/「はぁ、はぁ、入ったあ〜!」
全村に響いたか・\


[50] Re: 淫習  :2022/05/13 (金) 11:52 ID:ZuDLrMrY No.29985
武井さんの淫靡な因習を延々と6年がかりの投稿 には敬服します。
私の生まれた山村も昔は夜這いの風習が残っていました。中卒後に
村の青年団に入会。

歓迎会で先輩から村の風習である夜這いの現実を知りました。噂では
聞いてはいましたが現実でした。

村祭りの前後含めて三日間は、青年団員は既婚、未亡人が対象で
女性の寝所へ行きそのまま性行為に及んでいたのです。

当時は、村の女性はみんなのものといった考え方があったのです。
楽しかったです。初参加は母に言われ、伯母さんにお相手してもらいました。


[51] Re: 淫習  ヤマユリ :2024/12/26 (木) 13:06 ID:ROvOK.pw No.31916
興奮してます・・・また、続きも期待していますね

[52] Re: 淫習  武井 :2025/12/22 (月) 07:24 ID:oqeqz24M No.32486
「綺麗な妻は好きですか?」最初は深く考え過ぎずに、(それくらいの感覚で臨もう・)と思っていました。(でも、何で妻なんだ?)そう思うのは、常についてまわりました。
(エステにも通わせてるし、たぶんに大丈夫だろう・)と自負の念もありましたし、。

『(美津子さん)・? あ、覚えてる。 (私も)遊んでもらったし・。 お兄ちゃんのお相手としては、良かったのかな・。 本当は(もっと)若い子がいいのかな? 《みつ姉ぇ》・か、。』

《でも、頼んでおいて良かったぁ。 おばちゃんだったら、嫌だもんなぁ。 今から(旦那に)「嫁を返せ!」なんて言われたらめげるな、。 こっちは、好きでヤってる?訳じゃないんだし?。 もう早速、オナ禁しょ、。》 


[53] Re: 淫習  武井 :2025/12/22 (月) 08:36 ID:oqeqz24M No.32487
「若者の生来を思って・。」 そう言われても、所詮は他人事だしな。

リハーサルの日
『旦那さん、来てたね、。 今、(旦那さんと)シテるのかな?。 つまらない事(お兄ちゃんが元)で、もめてなきゃいいけど・。』

《美津姉ぇ、来てたな。 あ〜良かった。 おばちゃんと(代って)じゃなくて・。 石鹸の良ぃ匂い、(まだ)するかなぁ・。 あぁ、たんまなぃ・。 良かった、(童貞)残って置ぃて、。 でも、(あの頃は)女子高(生)か、大学(生)だったもんな。 (本当に)オナ禁しょ・。

でも、彼は義母に、抜かれ、。

『お兄ちゃんと、お義母ちゃん?? 何やってんの?? まさか、「練習・・」と言われて、ヤられちゃたりするの?? それは、酷い!』

《いよいよ、矢場ぃヤツか、・・ (諸先輩に)聞いてたけど、。 お義母さん(の態度が)、怖いな・ 助けて・!》

凌は褌だった。 奉納事となると、どうして男は褌なのか?

《オナニーはするけど、風俗じゃないんだし、。 勘弁、。 
旦那に見られて、笑われてるし、。》

義母は軽く彼を、リードしている様に見えました。

《(びくっ!) 「あっ!」 やべ!震える。》

義母の細い指が、褌の隙間から、彼の男根を引っ張り出している。 優し気な指使いで、凌のジュニアが露になった。

《(まじか!) そんな、撫でんなよ、。やべーよ! 勃起しちゃう・。 (止めてくれ! 旦那に情けない処視られて、どぅすんのって! もぅ、包茎バレたし、。

「お義母さん・」
「何?凌ちゃん・」
「う・う・気持ちイイです・ 自分でするより・」
「凌ちゃんでも、自分でするんだ〜、いけないんだぁ〜、でも大丈夫よ、あの子(娘)が、ちゃんと教えてくれるわ・。 安心して・。」

確かに、健康な男子なら、(誰でも自分で)スルけど、健康過ぎる男根はなぁ・。
側から観ても、夫など無視した、楽しげな会話が、。


[54] Re: 淫習  武井 :2025/12/23 (火) 07:54 ID:npDjZ8i6 No.32488
《こいつは、(先輩)聞いてない。 うぅっ!》

「おばちゃんの、手のひらま◯こはどう? 気に入ったら、何時使ってもいいのよ」

《「何時」って?・。 うぅ、掌、、(手ま◯こ)だ・。 なんだ?これ、(ちんちんの)皮が引っ張られる、。 微妙に痛いし・。 でも、な・なんか気持ちイイ・。》

「そう、上手上手・。 そんな感じで、腰を振るのよ!」

「あ〜っ!」も、もう、「射るぅ〜っ!」

「あ? ふふっ、そうよね、射るのね、。 素直で良ぃ(男)子(よ)ね。 美津子(娘)に委せるには、(保持時間が丁度)適当ね。 おばちゃんを、あの娘(美津子)だと思って、イッパ〜イ射そっかぁ・。」

《お義母さん、、「あ〜っ!気、気持ち良すぎるぅ〜っ! おばちゃん(義母)何者?》

「ごめんなさいね。 これくらいしか出来なくて・・。 凌ちゃんも、あの娘(妻)も、本気にならなきゃイイけど・・。」

(あぁ、お義母さんに、されたら、5分持たんのか・・。 でも、18才の回復度なんて、。 ・・怖いわ・。) 

「あなた、お願い、(わたしを)鎮めて・。 あなたが、(神社で)盛がつくからイケないのよ・。」
「はぁ? この前(二週間前には)、シたろ!?」
「そうだっけ?」
妻とはいえ、「わたしを、女にしてほしい」と言われたら、男冥利に尽きる。
「(凌ちゃんの事を)考えてたら、おかしくなったの・。 
凌ちゃん可哀想っ! こんなオバサンが最初でいいのかな?」
「さだめ、なんだろ?」
「でも、恥ずかしいわ・。」
「光栄じゃないか!」
「(いつか)忘れてくれるかしら・?」
「彼女が出来たらね。」
「そうね・。 あん・。」
凡に饒舌な妻。
「比べられちゃうかな?」
「ハハ、それは、それさ・。  ほら、すんなりだし・。」
「そうね・。」

(女冥利に尽きる)と言われたとしてもな・。


[55] Re: 淫習  アウトレット :2026/01/11 (日) 09:54 ID:h2qiOKTs No.32541
罪に問えない寝盗られというのは、もどかしですね。

[56] Re: 淫習  健一 :2026/06/16 (火) 09:03 ID:Xv.Cvq0o No.32840
地域のより様々な因習がありますね。

[57] Re: 淫習  ファン :2026/06/17 (水) 15:43 ID:8PtfgvIs No.32848
昔、ある漁村では男の子が漁に出る年齢になると、村頭とその妻とその子の親が相談して未亡人、叔母、親の従姉などから筆おろしの相手を決め肉体関係を持たせた。
危険と隣合わせなだけに女を知らずに万が一のことがあったら可哀そうだとの配慮からだ。



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