| 兄嫁 - 現在のレスは29個、人気のスレッドです! - |
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スレッドオーナー: けい
:2012/04/03 (火) 16:26 ID:U2xCVx1g No.15175
- 僕は、両親に早く先立たれ兄と一緒に親父の弟の家で育った。
僕よりも、6才上の兄は高校を卒業しすぐに仕事を始めた。そして、22才で結婚。 僕は、断ったが兄が叔父さんに気を使うだろうからと、兄夫婦と三人で暮らす事になった。兄嫁の葉子さんは、気さくで凄く優しくしてくれた。 一緒に暮らし始めてから、三ヶ月!僕の密かな楽しみが始まった。僕が、部活から帰ると兄夫婦は食事を済ませくつろいでいる。そして、僕が帰るとお風呂に入り、その間に葉子さんが食事の準備をしてくれる。 兄は、朝が早く僕よりも早く寝ていた。だから、僕が帰る頃には二人とも食事もお風呂も済ませていた。僕のたのしみ!それは、洗濯機の中の葉子さんの下着 だった。白や黒、赤、時には、僕が恥ずかしくなる様な小さく、透け透けに成ったのもあった。 それを手に取り、臭いを嗅いだり、チ・コに擦り付けたりして楽しんでいた。そして、お風呂で毎日オナニーをしていた。食事の時は、葉子さんはほ僕の学校の事や部活、友達の話を聞いてくれていたた。話をしている時も、僕は葉子さんの胸元や唇を見ていた。 食事が済むと、僕は自分の部屋に戻っていた。そんなある日、僕は夜が明ける前に目覚めた。 すると、隣の部屋から「アァァッ。そこよ。イイッ。ハァァッ」と声が微かに聞こえてくる 僕は、ドキドキしながら耳を澄ませてきいた。「ここか?ここが好きなんだろう!」「そこよ、アァァッ。イイッ。そこっ!激しく!逝きそうよ!」「ここか!ほら、ほら。」「アッアッ。そこ。アッ。逝く!逝くッ。貴方も!ハウッ。アッ。」僕は、その声に興奮して息が荒くなり、チ・コに電気が走った。そして、触ってないのにパンツの中で射精していた。 それから、二人は部屋を出ていった。時計を見ると5時前だ。兄が出掛ける準備をする時間だった。 僕は、興奮していたがパンツを着替えようと思っていたがそのまま眠ってしまっていた。そして、遠くから僕を呼ぶ声がする。頭の中で考えていた?「けい君!学校は?調子悪いの?」僕が目を開けると葉子さんの顔がすぐ目の前に有った。 そうだ、朝だ。「大丈夫?何時も自分で起きてくるのに、今日に限って起きてこないし、呼んでも返事しないから!」「えっ、あっ。だ、大丈夫だよ。昨日遅くまで勉強してたからかな。」 僕は、布団から出ようとした時!パンツが冷たいのに気付いた。布団で、下半身を隠して葉子さんが出るのを待った。 「ほら、早く着替えないと遅れるわよよ!天気もいいから、布団も干したいから早く。ご飯できてるわよ!」 葉子さんは、そう言って布団を剥ぎ取った。僕は慌てて、前を押さえた。「ほら、立って早くしないと遅れるわよ!」と僕の手を引いた。「あっ。」僕は情けない声をだした。 葉子さんは、そんな僕の異変に気付いた。 僕は、前を押さえ「いやっ。あのっ。」葉子さんは、にっこりと笑い「若いんだもんね!恥ずかしかったのね。下に居るから早く着替えなさい。学校遅れるわよ!」
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Re: 兄嫁
けい
:2012/05/02 (水) 12:37 ID:9S..LZPo No.15329
- 僕は、葉子さんの事ばかり想像した。このまま葉子さんとセックス出来るかもしれない!でも、さすがにそんな事はないだろう。
そして、コピーしたのがちゃんと映るか?確認する為にリビングに行き、また観始めた。僕の頭の中では義母は葉子さん。息子は僕。と完全に入り込んでいた。フェラされるシーン。「葉子さん!気持ち良いよ!」と声をだしてチ・コを触った。義母がチ・コに涎を垂らし手で触ると、僕も自分の涎を垂らして触ってみた。グチュグチュと音がして厭らしく、滑りがよくなり!今までとは違った気持ちよさがある。 義母が感じると、葉子さんの感じる声を思い出しながら、「葉子さん!ああっ。気持ちいいよ」と僕は自分で感じた。そして、一番興奮したパンストシーン!さっき汚したパンストを手に取り、葉子さんの足に擦る様に想像しながら、チ・コを擦り付けた。「はぁぁっ。葉子さん!葉子さんを僕も汚したいよ!気持ちいい!出したいよ!」と僕は声を出しながら逝きそうに成っていた。 すると、「そうやって、して欲しいの?」と葉子さんの声が後ろから聞こえた。僕は、ビックリして後ろを振り向くと葉子さんが立っていた。「よっ、葉子さん!何で、遅くなるんじゃなかったの!」僕は、パンストでチ・コを隠して慌てて聞いた。聞かれた?見られてた?僕は色々考えた。「もしかして、帰って来て欲しく無かった?遅く成った方が良かったの」と悲しそうな顔を見せた。「そんな事ないよ!早く帰って来て欲しかったよ。でも・・・」「でも、何?じゃまだった!」「違うよ!兄貴が葉子さんも、たまには息抜きをさせてあげないと。って言ってたから、遅く成るんだろうと思ってたから。」
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Re: 兄嫁
けい
:2012/05/02 (水) 14:37 ID:9S..LZPo No.15331
- 葉子さんは、僕の横に座り画面を見ていた。僕は何も出来ずに、ただじっと座って画面を見た。ちょうど、息子がパンストを汚すシーンだった。葉子さんは何も言わず、ただ画面を見ていた。僕は、葉子さんの横で緊張していた。二人で、観る様な物でもない。でも、僕のチ・コは画面の二人を見ながらまた大きく成っていた。それに、葉子さんのいい臭いがする。少し動く度に、臭いがする。そして、最後まで見終わった。画面が最初に戻り止まった。
「けい君は、こんなのが趣味なの?」いきなりの質問に「えっ、いやっ、友達に借りたから。」葉子さんは、僕の握り締めるパンストを取り広げて見せた。「あれ、こんなに汚れてるね。また、自分で出したのね。けい君、さっきみたいに して欲しいの?私を汚したいって、言ってたけど!」「ごめんなさい。葉子さんを汚すなんて。あのっ、ごめんなさい。」 葉子さんは、僕の大きく成っているチ・コを優しく握り、「こんなに、固くして。いいのよ!どうして欲しいの?何を想像しながら、自分でしてたの?」葉子さんは、焦らす様にゆっくりと動かしながら聞いてくる。やっぱり、葉子さんの手は気持ちが良い。自分の手とは比べ物にならない!「葉子さんの・・・足でしごかれたり、擦り付けたり・・・そのっ、フェラしてもらったり・・・あのっ、せっ、セックスしたりする所を想像しながら、何度も自分で。」葉子さんは、手を動かしながら僕の顔を見ていた。「そんな事想像してたの!気持ちよかった?私の手とどっちが気持ちいいの?」「そらは、比べ物にならないよ!葉子さんに触って貰う方が全然気持ちいいよ!」 葉子さんは、優しく微笑んでいる。「良かった。気持ち良く無いから言って貰えないのかと思ってた。」「そんな事。葉子さんに、して欲しい!でも、恥ずかしいし、やっぱり兄貴に悪いし、だから、妄想ならいいかなって。だから、自分で。ごめんなさい!今日、あのっ、部屋に入って葉子さんが朝着てた服と、そのっ、下着でもまたオナニーしました。ごめんなさい!」僕は、ばれる前に言った。「いいよ。それくらい!許してあげる。どうしても、自分でしたい時はいってね。貸してあげるから!ねっ。私の下着で、ここを!こうやってシコシコしたいんでしょ。」「うんっ。」よく葉子さんの顔を見ると、少し赤い。それに、喋ってるとお酒の臭いが微かにしていた。 「ねっ、けい君!お姉さんって呼んで欲しいな。葉子さんじゃ、何だかいつまでも他人みたいでしょ!ねっ、お姉さんって呼んで。」僕は照れながら「葉子姉さんっ。」「違うの、お姉さんだけでいいから!」「お、姉さん。」「もい一度!はっきりと!」僕は深呼吸して「お姉さん。」 葉子さんは、嬉しそうな微笑みを見せた。
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Re: 兄嫁
けい
:2012/05/02 (水) 15:32 ID:9S..LZPo No.15332
- 葉子さんは、チ・コから手を離すと「どうしたいの?お姉さんに言って!」僕はドキドキしながら、思いきって「葉子さん。あっ。姉さんの、あの、姉さんの足を触りたい!」僕は、心臓が爆発するんじゃないかと思うくらいにドキドキして あた。「いいよ。ほら、触って。」と片足を僕の膝の上に乗せた。
僕は、片手で恐る恐る爪先から膝の方へと撫でた。スベスベしていて、触り心地がいい。「どう?」「凄く、スベスベしてて気持ちがいい。もっと、触ってもいい?」「いいよ。けい君が好きなだけ触って。」僕は、葉子さんの足を持ったまま葉子さんの前に座り、片足を肩に乗せ顔をふくらはぎに当てて、両手で足をなで回した。「はぁっ。お姉さん!」ふと、葉子さんの方を見ると、片足が上がりスカートの中が見える。奥には、赤い布が見える。黒いパンストは股で切れて付け根はレースと紐が見える。 僕の視線に気付いたのか足を広げた。「見たいの?」「うん。お姉さんの中見たい!」葉子さんは、僕の肩から足を下ろすと立ち上がり、上着を脱ぎピンクのシャツのボタンを一つづつ、ゆっくりと外していく。ボタンを外し終わるとゆっくりと肩から後ろに脱いだ。白い肌に、赤いキャミソール。そして、スカートのファスナーを下ろし、手を離すと、するりと下まで落ちた。黒いストッキングだ。始めて見るガーターベルト姿。そして、キャミソールを肩からゆっくりと脱いで見せ僕の顔に掛けた。 僕は、そのキャミソールを両手で握り顔に当てながら臭いを嗅いだ。これも、スベスベして気持ちがいい!そして、葉子さんを見ると赤い透けたぶらに、お揃いのパンツ。それに、赤いガーターベルトで黒いストッキングが吊られている。僕は、臭いをかぎながら、葉子さんの姿に見とれた。
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Re: 兄嫁
たく
:2012/05/07 (月) 17:33 ID:BTsjnV9Q No.15347
- 僕ならここで逝っちゃうだろうな!^^
すっごく興奮させてもらってます
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Re: 兄嫁
けい
:2012/05/10 (木) 11:42 ID:zBXDmGzI No.15366
- 葉子さんは「どうかな?」僕は、キャミソールの臭いを嗅ぎながら「凄く綺麗!見てるだけで出ちゃいそう!」葉子さんは、ソファーに座り「まだ、出しちゃダメよ!ほら、そこに寝なさい。足でシコシコして欲しいんでしょ。」僕は、ただ頷き葉子さんの足元に寝転んだ。
葉子さんの足がゆっくりと顔に近づいて、僕の顔を撫で回した。そして、爪先を僕の口許に近付け「ねっ、舐めて!」その言葉に、僕はすぐに舌を出し舐め始めた。葉子さんの、右ふくらはぎを持ち「触ってもいい?」と聞くと「いいよ」と優しく答えてくらた。 僕は、葉子さんの足を触りながら親指から舐めたり吸ったりした。「んっ。アッ。アアツ。」と葉子さんが感じていた。何だか、嬉しくなり僕は指先を口に入れ舐めた。「けい君。気持ちいいよ。舐め方が上手ね。舐めさせられて嫌じゃないの?」僕は、葉子さんを見て足を撫でながら足の裏を顔にあてながら「全然、嫌じゃないよ!お姉さんの足を触れて、舐められるなんて夢の様だし、お姉さんが喜んでくれるなら何でもしたい!」そう言って、僕はまた指を口に入れて舐めた。 僕は、ずっと舐め続けていた。そして、葉子さんの感じる声を聞いて興奮していた。暫くすると、葉子さんのもう片方の足が僕の胸の上に置かれ、体中を撫で回してくれる。僕は、その足の感触で感じていた。そして、その足は下にさがり太ももを撫で回し、チ・コへと移ってきた。 先っぽを爪先で刺激され、それだけで気持ちが良い。僕は、舐めながらも「んっっ。んっ。あっ。」と声を出してしまっていた。 葉子さんの足が、チ・コの上に置かれると、小刻みに動かしてきた。「どう?足でされて気持ちいいの?」「うんっ。気持ち良いっ!」僕の息は徐々に荒く成っていた。そんな、僕を見ながら「気持ち良くなりたいんでしょ。」そう言うと、僕の口から足を取りだし、両足でチ・コを挟み上下に動かした。
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Re: 兄嫁
けい
:2012/05/11 (金) 17:29 ID:A45UjjDs No.15375
- 「あっぁ。」葉子さんは僕の顔を覗き込み「こんな事で本当に気持ち良いの?」「うんっ。気持ち良い!お姉さんの足凄く気持ち良いよ!あっっ。出ちゃいそう!お姉さんの足で逝ってもいい?このまま、お姉さんの足を汚したいよ!」僕は、葉子さんに、欲望を言った。
葉子さんは、「いいよ。けい君がこれで逝きたいなら逝って!そのまま、逝かせて汚していいよ。」と、チ・コを足で挟んで上下に動かしてくれた。僕はすぐに「はっ。あっ。出る!出る!お姉さん出ちゃうよ!」「いいよっ。あっ!あぁ。凄い。本当に足で、逝くなんて。はぁっ。どんどん溢れてくるわ。」僕のチ・コから勢い良く精子が飛び出し葉子さんの足に掛かった。 そして、足をゆっくりと上下に動かすたびに精子が溢れてくる。黒いストッキングに、精子が飛び散り、爪先にも垂れていた。「はっっ。あっっ。はぁはぁ。凄く気持ち良い!」「足でされて喜ぶなんて、けい君も変わってるわね。でも、こんなのも好きよ。ぼら、こんなに汚れたわよ!」そう言いながら、爪先から飛び散った精子を手で足に広げて見せた。 僕は、そんな葉子さんの姿を見て興奮していた。葉子さんは、そんな僕を見ながらソファーを下り、「次は、どうして欲しいの?」僕は、「えっ?」と少しビックリした。葉子さんは、チ・コに手を伸ばし「これで終わりでいいの?この続きが有るんじゃないの?」僕は、さっきの事を思い出した。このままフェラしてもらい、そしてセックス!「あっ。えっと・・・その」さすがに僕はそこまで中々言えなかった。 「終わりでいいのかな?けい君が言ったら、してあげるんだけとな!終わる?」とチ・コを指先で突っつきながら聞いてくる。「あのっ、さきしてたみたいに・・・口で・・・あのっ、その。」「ちゃんと言って。どうして欲しいの?」「お姉さんの口で!してほしい!」葉子さんは微笑みながら「いいよ。」と言って僕の足を開き、下から僕を見て髪をかき揚げるとゆっくりと、チ・コを口に入れた。
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Re: 兄嫁
けい
:2012/05/15 (火) 12:25 ID:U6mKjn22 No.15391
- 葉子さんは、ゆっくと僕のチ・コを口に含んだ。チ・コが葉子さんの口の暖かさに包まれる。「ハッアッ。」僕は声を漏らしていた。凄く気持ちがいい!葉子さんは、ゆっくりと出したり入れたりとしている。葉子さんの顔は、厭らしく見える。口から僕のチ・コが出たり入ったりしている。「アッ。はっ。アッァァ。」僕が、葉子さんを見ていると、葉子さんの視線が上がり眼があった。葉子さんは、僕を観察擦るように見ながら舐めていた。
「ハァッ。けい君の大きくて美味しいよ。どう?」「凄い!気持ち良い!」葉子さんは、微笑むと「逝きたい時は、逝ってもいいからね!」「うんっ。でも、まだ大丈夫だよ!」「そう。良かった。もっと、味わいたいの。」そう言うと、また口に入れて舐め始めた。すると、さっきまでと違い、チ・コが締め付けられて上下に動かされた!それに、先っぽを舌で舐めているのか、先っぽやチ・コ全体が気持ち良い! 「えっ。あっ。アアッ。おっ、お姉さん!ハッ。何か凄い!」今までに、こんな気持ちよさを感じた事は無かった!これがフェラの気持ちよさ!それが、徐々に早く成ってくる。それに連れて、グチュッグチュッと音が響き始める。葉子さんの手が太股と、袋を触りだした。さっき、出したばかりなのにまた射精感に襲われる。「ハッ。アァッ。お姉さん!また、出そう!」すると葉子さんは、口を離し、「逝きたい?」「気持ち良くて、出ちゃいそうだよ!」 葉子さんは、体を起こすと「私も、もう我慢出来なくなっちゃった!けい君のチ・コ欲しく成ったの!いい?」「えっ、それって!」葉子さんは、僕に跨がった。そして、パンツを横にずらし「入れちゃうの!」「えっ?本当に?」葉子さんは、僕のチ・コを握ると、腰を落とした。チ・コが暖かく包まれる。ヌルりと入って行った。「ハァァッ。凄いわ!大きい!」
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Re: 兄嫁
BB
:2012/05/15 (火) 21:56 ID:CEqMYOPc No.15395
- うわぁ、ついに入れちゃった(笑)はやく続きが読みたいよぉ〜。
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Re: 兄嫁
けい
:2012/05/16 (水) 16:47 ID:M9NuWtig No.15397
- 葉子さん、腰を落とすと「けい君!いいわ!どう?」「凄い!気持ち良いよ!」「少し我慢してね!」そう言うと葉子さんは腰を動かしだした。
「はっ。ねっ、お姉さん!」「ハァッ。いいわ。まだ我慢するのよ!アッ。アッ。けい君のチ・コ凄いよ!気持ちいいよっ。アッハッァッ。イィィッ。」 僕は、手を強く握りしめ我慢した。でも、気持ち良さに負けそうになる。葉子さんは、自分で胸を揉みながら感じている。その姿と声。何よりも、チ・コが気持ちよすぎる。出たり入ったり、先っぽから根本まで、刺激される。 「ハァッ。凄いよ。けい君のチ・コ。気持ち良いわ!アァァァ。イィィィィ。イイわ。けい君!下から突き上げて!そして、逝っていいよ!私も逝きそうよ!ほら、ほら、突き上げて!激しく突き上げて!」僕も、このまま出したらまずい事くらいは分かった!「お姉さん!でも、このままじゃダメだよ!」「いいの、今日は大丈夫だから、けい君。そのまま逝って!私の中にけい君の精子を出して!アァァァァ。逝くの!ほら、突き上げて!中にいっぱい、けい君の精子を出して!ほら、ほら、突いて!突いて!イッちゃうわ!」 僕は、葉子さんの言うかまま下から腰を突き上げた!「ハァァァ。凄い!あっ。アッ。アッ。逝く!逝く。アッ。ほら、出して!」「アッ。お姉さん!出る!ハウッ。アッ。」
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Re: 兄嫁
けい
:2012/05/19 (土) 10:24 ID:15HYYd7s No.15412
- 葉子さんの中に僕は沢山の精子を放出した。葉子さんの腰が、震えてるが分かる。僕は、今までに無い快楽を感じていた。今まで、自分でしてた時とは、比べられないくらい達成感がある。チ・コを包み込まれ、表現できい気持ちよさだ!
葉子さんは落ち着いたのか僕を見て「けい君。凄いわよ。中に沢山出したわね!この感じが好きなのよ。こんなにけい君の精子が出されたら、子供が出来ちゃうかも!」と僕の顔を除き混んだ。僕は焦った。葉子さんを妊娠させた!「えっ?」慌てる僕の顔を見て葉子さんは笑いだした。 「大丈夫よ。そんなに焦らなくても。大丈夫だって言ったでしょ。あの人も私もまだ、やりたい事が沢山あるからね、妊娠しない様に薬飲んでるから安心して。けい君の焦った顔も、可愛いわね。これから、色々と教えてあげるからね。」僕は、安心していた。そして、葉子さんの教えてあげる・!「ほっ、本当?」「けい君が嫌じゃ無ければね。」「教えて欲しいよ!」僕は、葉子さんを見つめていた。 葉子さんは、ゆっくりと腰を浮かせながら「ハッウ。アッッ。それじゃ、お風呂に入りましょ。ハッ。こんなに、けい君の精子が出てきちゃった。」葉子さんは、腰を浮かせた。そして、葉子さんのマ・コから白い僕の精子が垂れ、太股から垂れていた。その光景は、凄く厭らしく僕は葉子さんの中に出したんだと実感した。 僕は、葉子さんに着いていきお風呂の中で、体を洗ってもらい、僕が葉子さんの体を洗った。初めて触る女性の体。胸を洗うときにはまた、チ・コは大きくなっていた。 体を洗い終わると、浴槽に二人で入り、キスから始まり、舌を辛めあった。そして、胸の揉みかた舐めかた、葉子さんの感じる所を教えてくれた。そして、お風呂場で一回。寝室で、明け方近くまで何度も、僕は葉子さんの中に出した。そして、二人で抱き合って眠った。
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