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ウェディングドレスの妻 - 現在のレスは77個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 佐山 :2025/10/25 (土) 02:07 ID:fm1CrgoQ No.32402
『なんでも体験告白』から移りました リライト版です。

◇登場人物

・私、佐山康則(58歳)電機メーカー勤務
 身長165p 明るい性格 腰痛、肩こり、下戸 のイメージ  
 趣味は映画・スポーツ鑑賞、ハイキング

・妻、佐山幸代(旧姓伊藤)(55歳)スーパーでレジや品出しのパート社員
 身長158cm、普通体系 黒髪、肩にかかるボブ、ナチュラルメイク、
 スニーカー、靴下、自転車、ブランドよりもトップバリューのイメージ
 趣味は庭いじり 綺麗よりも笑顔が愛らしい可愛い系

・私たち夫婦は、結婚30年、シニアらしい平凡でのんびりとした普通の暮らし

・子供(長男:大樹(28歳)、長女:里奈(26歳))ともに成人未婚、県外勤務


◇本文 〜特に同年代の男性の方に自分に置き換えて読んでいただきたい〜


桜が満開になる 少し前の休日……

私、佐山康則(58)は、遅めの朝食を終え、新聞を広げたままリビングで のんびりと過ごしていた。
カチカチと 壁にかかった古い振り子時計の音だけが、やけに鮮明に聞こえる。
今日は特別な予定もなく、ただ時間だけがゆっくりと流れていた。

部屋着姿の妻 幸代(55)が、ベランダで洗濯物を干し終え、柔軟剤の石鹸のような香りの上に、わずかな外気の匂いを纏って キッチンへ戻ってきた。
髪を後ろでまとめた、いつもの素朴な外見だ。

「今日は暖かくなるって言ってたけど、外はホントに暖かいよー」

幸代はお湯を沸かしながら、そう言った。
シュンシュンと鳴り始めたケトルの音が、静かなリビングに活気を与える。

「そうみたいだな…… 昨日は寒かったけどな」

私は新聞から目を離さずに返す。
それ以上、言葉は続かなかったが、それで十分だった。

コーヒーメーカーが作動している音がして、ほのかな香りがリビングにまで漂ってきた。
幸代は当たり前のように、私のマグカップにもブラックコーヒーを注いでくれた。
砂糖もミルクも入らない、いつもの味だ。

一口飲んだあと、幸代がふと思い出したように言った。

「あっ 来週ね、里奈ちゃん…… 友達の結婚式があるから帰ってくるって」

「え? また帰ってくるの?」

私は少し驚きつつ、思わず口元が緩む。
たしか先月も? いや まだ ひと月も経っていないだろう……。

「あの子もだけど…… 友達も、もう そういう年頃だしね」
「なんか、いつの間にか って感じよね」

カップを両手で包みながら言う声に、わずかな感慨が混じっていた。
母親として、思うところがあるのだろう。

「そっか…… で? 里奈自身は? 結婚の話とかないの?」

私の問いに幸代は、肩をすくめて にこりと笑う。

「どうかなー。 トオサン 直接聞いてみれば?」

「いやいや、やめとく……」

即答すると、幸代がくすっと笑った。

「だって焦らせたら、あいつ 余計に逃げるだろ」と私が言えば、

「そうそう。 特に あの子はね」幸代が笑顔で返してきた。

言葉にしなくても、同じことを考えているのがわかる。

「大樹は?」

気になった私が聞けば、

「仕事が楽しいみたいよ。 結婚なんて まだまだ先じゃない?」
「というか…… あんまり考えてないかもね」

幸代の答えはあっさりしたものだった。

それ以上、子どもたちの話は広がらなかった。
もちろん心配していないわけではない。 ただ、もう私たちの手を離れている、それを自然に受け入れているだけだった。

「トオサン 買い物、行く?」

幸代が立ち上がりながら訊いてきた。

「天気も良いし…… うん、行こうか」

私たちは自転車で並んで走る。
幸代の、色あせたコットンのシャツが風を孕んでふわりと膨らむ。使い込まれた自転車のチェーンからの規則正しい金属音が耳に心地いい。

住宅街を抜けると、爽やかな風の中に はっきりと春の匂いが混じっていた。
道沿いの桜は 七分咲きと言ったところだろうか。

「来週は 満開だねー」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[68] Re: ウェディングドレスの妻  健一 :2026/02/17 (火) 10:44 ID:8PtfgvIs No.32602
またまた失礼いたします。私の妄想です。
佐山さんに後ろめたいことがあると妄想してしまいます。


[69] Re: ウェディングドレスの妻  きーくん :2026/02/18 (水) 09:11 ID:0v4TwZSk No.32603
佐山さん

ついに始まってしまいましたね。
VTRとはいえ、メッセージとして直接本人の口からの言葉としてはショックです。
しかも、自分の妻を仮名ならともかく本名を新郎に呼び捨てされ、
それに対して自然体で振舞う姿に究極の嫉妬・不安が募ります。
今後がますます気になってしまいます。

続きを期待します。


[70] Re: ウェディングドレスの妻  佐山 :2026/02/23 (月) 12:09 ID:3j3yHfMQ No.32606
(みなさん、コメントをありがとうございました)


ここで撮影助手? 助監督?だろうか、ハンドマイクを持ち、我々 招待客役の席に向けて、

「いよいよ再誓式の本番スタートです。 ここからすべてノーカットで進めます」
「拍手のタイミングや起立と着席は向こう側に立っているスタッフのゼスチャーに従ってください」 
「みなさま、とにかく笑顔で。 実はこれが一番大事ですので、どうかよろしくお願いしまーす」

少々耳障りにも感じられるスタッフの乾いた声が、聖堂の中に反響する。

彼らにとって、これは数ある現場のひとつに過ぎない。その手際よさが、私と幸代が積み上げてきた30年という時間を、ただの「進行表の一行」に貶めていくようで、言いようのない屈辱が込み上げた。
それでも いよいよ始まる緊張感なのか 水を打ったようにチャペルの中は静まり返っていった。

その間 “新郎新婦”は扉の前で、数名のメイクや衣装担当のスタッフによって、来たるべく本番に向けた最後のそして最高の装飾で彩られていた。

私は幸代の立つ扉の前に向けて背伸びをしたが、スタッフの壁に阻まれて見ることができなかった。

やがて……
 
パイプオルガンの荘厳で重厚な音色がチャペルの中に響いた。
まるで地の底から湧きあがるような低音と高いチャペルの屋根を突き破るかのような高音がミックスされた“音のオーラ”は、これから始まる年輪を刻んだもの同士の再生を高らかに祝す儀式に十分すぎるほどふさわしかった。

その音で、私を含めた招待客役全員の背筋が伸びて、空気がいっそう凍るように張りつめた。

そして……
 
時間が止まった。

すでに扉を出たところに入場の待機をしていた新郎新婦にスポットライトが当たった。
二人は祭壇へと向かうエターナル・ロードの前に、あらためて並び立っていた。

凛としたオーラを放った新郎新婦の姿は華やかでありながらも厳粛な雰囲気の中、招待客役の私たちに威圧感さえ与えていた。

特に純白のウェディングドレス姿の幸代は圧倒的な美しさがあった。
そこには若くて華やかで輝いている年頃の花嫁にはない、円熟したシニアの持つ 独特の美しさと色気、さらには深みのある妖艶ささえも感じられた。

そして ひとつ、私は意外なことにも気づかされることになった。
幸代がハイヒールを履いたことから、新郎役との背丈のバランスが良くなっていたのだ。

凸凹(でこぼこ)で似合うはずのない夫婦。 滑稽なシニア婚。
そうやって鼻で笑うことで保っていた新郎役に対するマウントが完全に打ち砕かれたのだ。私の気持ちの拠り所は、計算され尽くした「魔法の高さ」によって、完全に行き場を失ってしまったのだ。メッセージカードや動画で散々だった 私の気持ちが ここでもあっさりとダメ出しを食らった感じになってしまった。

結局は、圧倒的なシニア婚イベントという演出に、私は何もできないまま 妻を“取られた”感覚になってしまったのだ。

但し、演出では敵わないが、幸代自身の気持ち、つまり ふと彼女が 私にしかわからないネガティブなゼスチャーをしていたことが、この期に及んでの私の唯一の救いになっていた。

いよいよ幸代と新郎役の今岡明弘がエターナル・ロードを歩いて、神聖なる誓いの場に向かう場面になった。


[71] Re: ウェディングドレスの妻  アントラー :2026/02/24 (火) 13:37 ID:pTn3wr.Q No.32608
更新有難うございます。もしも、ですが佐山氏が感じていた
唯一の救いまでもが打ち砕かれたらどうなるのか、その前に
そんな場面が出現するのかを含めて気になってきました。


[72] Re: ウェディングドレスの妻  ボルボ男爵 :2026/02/26 (木) 12:40 ID:x7o9nw2M No.32612
その時が来ましたね。

長年連れ添ってきた妻が見知らぬ見てくれのいい男と、さらには新郎新婦として、美しい
ウェディングドレス姿で目の前に現れたらどんな気持ちでいられるのでしょうか。
見せつけられているのは2人の結婚式なのですから。

早く続きを・・・・期待しております。


[73] Re: ウェディングドレスの妻  健一 :2026/02/26 (木) 23:07 ID:Fic.fb86 No.32614
色々な可能性を妄想しています。
この結婚式はブライダルプロモーションではあるけれど、実は幸代さんと今岡さんにとっては本当の結婚式で、幸代さんが佐山さんへ幸せの絶頂を見せつけることによる復讐か?妄想はとまりません。続きを期待しております。


[74] Re: ウェディングドレスの妻  きーくん :2026/03/04 (水) 09:06 ID:2nPWdf/M No.32621
佐山さん

凸凹(でこぼこ)で似合うはずのない夫婦が、
そうではないお似合いの夫婦になっていますね。
それに加え、純白のウェディングドレス姿は圧倒的な美しさであれば、
見ている佐山さんも妻を取られてしまう(しまった)という思いも
分かる気がします。
ネガティブなゼスチャーをしていたことは、そう思いたかったのかも。

続きを期待します。


[75] Re: ウェディングドレスの妻  吉右衛門 :2026/03/11 (水) 09:49 ID:LhKd8/ao No.32630
つい先程まで自分を頼りにしていた妻が、
見ず知らずの男に取られてしまいそうな現実。
そして何より自ら違う姓に署名し、幸せ満面な笑みで微笑み
その男と一緒に、
新しい人生を、残りの人生を…… 幸せに歩んでいきます!
と言われた場面を考えると究極の嫉妬と興奮を覚える気がします。
今後この興奮は更に高まるのでしょうか。


[76] Re: ウェディングドレスの妻  佐山 :2026/03/11 (水) 10:52 ID:OnlBOyrY No.32631
(みなさん、コメントをありがとうございました)


より一層、チャペルの中の空気が張りつめてきた。

艶やかなブライダルメイクに飾られた幸代の顔。
ただ私の目には、すぐに違和感を捉えた。

目元に、笑顔の輪郭がうっすらと乗っている。
けれど、それは明らかに「演技」の仮面だった。
しかし光を宿すはずの幸代の瞳は潤んでいた。

隣に立つ今岡は、そんな幸代に気づく様子もなく、自然に彼女の手を取ろうとする。

その瞬間…… 幸代の手がわずかに揺れた。
彼女の指先が、ほんの一瞬だが 確かに震えた。

(……やっぱり、怖いんだ)

白いウェディンググローブに包まれた手が、まるで“別人”のように男の袖に添えられていく。
その仕草は、機械的で、訓練された動きのようだった。

満を持して、誓いの場である祭壇へと続く 深みのある藍色のエターナル・ロードを、ゆっくりと歩き始めた二人。

私の目の前を過ぎようとするのは、もう「佐山幸代」でも「カアサン」でもなかった。
華やかな純白のウェディングドレスに身を包み、静かに覚悟をたたえた美しすぎる “新婦 ”「今岡幸代」 だった。

綺麗だ、なんて言葉では追いつかない……
まるで、呼吸そのものが祝福されているようだった。

レースの裾が床を撫でるたび、ステンドグラスの光が純白の布地に揺れ、彼女の身体そのものが光をまとっているように見えた。

ほんの一瞬、幸代の視線が私のいる招待客席に向いた。 そして私の視線と交差した。
周囲の拍手の音も、オルガンの響きも遠のいて、ただ、彼女の瞳だけが現実のすべてになった。

その瞬間、私は胸が引き裂かれそうになった……

(カアサン? 泣いているのか?)

幸代の目は、涙を堪えているように見えた。
伏し目がちに瞬きを重ねるその瞳は、はっきりと訴えていた。

(嫌だよ、トオサン 行きたくないよ……)

声は聞こえなかった。
けれど、瞳が語っていた。
私だけに 一生懸命に届けようとする、視線のささやきだった。
それは、幸代の最後の抵抗だったのかもしれない。

なのに、私は何もできず、ただ座っていた。
舞台の一部、背景のひとつ、名前も役割も与えられていない“観客”として。

進行スタッフの合図に合わせるまでもなく、自然に沸いたように周囲が拍手を始める。
私も仕方なく、手を打った。

パチ…… パチ……パチ……

乾いた音が、自分の中に空洞をつくる。

(なんで オレは今、拍手をしているんだ?)

幸代の目は、もうこちらを見ていなかった。
遠くを見つめるように、その視線は一点を越えている。
もう振り返らない、そう決めてしまったように、祭壇に向けて淡々と歩いている。

白く美しい波のような長いトレーンを従えた その背中が遠ざかるたび、心が軋んだ。

(行かないでくれ…… 戻ってこい) そう叫びたかった。

でも、できなかった。

私は作り笑顔で拍手を送りながら、心の中でただ、崩れていった。
幸代を支えてやることも、守ってやることもできなかった。
むしろ、彼女をこの場所に送り出した張本人が、自分なのだという事実が、胸の奥を鈍く責め続けた。

(違う、これはただの撮影だ)
(今だけ我慢すれば良いのだから)

何度そう言い聞かせても、拍手を打つたびに、自分の中の何かが確実に剥がれ落ちていった。

もう彼女は前を向いて歩いている。
でもそれは、希望のためではなく後戻りができないからだ。

私は、ただの “エキストラ” であり、止める権利も力もない。

「……すごく綺麗ね」「ホント素敵ね……」

隣の女性たちが小声で囁き合っていた。
さらには鼻をすすり涙を拭う音さえも耳に入ってきた。
だけど私は…… 頷くことすらできなかった。

あの背中はもう、私の知っていた幸代ではない。
きっと、これからの幸代なのだ。
私はそれを、まだ受け入れられないでいる。
そして幸代は振り返らない。 もう振り返っては くれなかった。

“永遠の道 / エターナル・ロード” を彼女は進んでいるのだ、あの男と共に。


[77] Re: ウェディングドレスの妻  健一 :2026/03/11 (水) 11:33 ID:jF8uC2y6 No.32632
興味深く拝読いたしました。

幸代さんの心の動き、佐山さんの焦りや嫉妬心、現実なのか、幻想なのか、文言の使い方が私の心を高揚させます。

次回更新を楽しみにしております。



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 妻が家政婦に - 現在のレスは50個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ラブラブ夫婦 :2016/08/14 (日) 02:00 ID:6ydw99vg No.23527
 この話は事実ですが少し誇張して書いています。

 文章力もなく読み辛いと思いますが、宜しくお願いします。


[41] Re:  妻が家政婦に  :2017/04/25 (火) 10:30 ID:i.8v2JP6 No.24555
続きが気になります

[42] Re:  妻が家政婦に  あたみ :2021/08/20 (金) 13:17 ID:XO1BCKdU No.29155
凄く面白く寝取られ心情が描かれたますね。
更新お待ちしてます。よろしくお願いします。


[43] Re:  妻が家政婦に  タロ助 :2021/08/23 (月) 17:20 ID:wjJjM9f. No.29161
期待してまふ。アゲ

[44] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2021/10/01 (金) 04:47 ID:XVXDVVx2 No.29345
皆さん長い間放置して申し訳ありません。
作者の幸夫が癌で入退院を繰り返していたため、書く意欲をなくしていました。

一時は駄目かと思っていましたが、美緒の献身的な看護のお陰で元気になりました。

病気になったお陰で美緒の気持ちを知ることになり、復縁することにしました。

でも美緒の浮気癖と幸夫の寝取られ癖も治らなくて、新たなラブラブ夫婦の寝取られ生活を書いていこうかと思っています。

放置して五年になりますが、事実にもとづいて書いていくつもりです。

文章もまとまりがなくて読み辛いと思いますが、なにとど宜しくお願いします。


[45] Re:  妻が家政婦に  おかえりなさい :2021/10/03 (日) 22:57 ID:4B35riHk No.29357
ラブラブ夫婦さん
大変な事態から無事帰還されたのですね。
その後のお話が聞けることを楽しみにしています。
実は、私も発見時にステージWと告知された癌で、11時間の手術を受け三年生き永らえております。


[46] Re:  妻が家政婦に  中井 :2021/10/06 (水) 11:31 ID:z5ZqiEqI No.29373
5年ぶりおかえりなさい。待ってました、また
読ませていただきます。復帰ありがたいです。


[47] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2021/10/08 (金) 12:00 ID:0up.MgxU No.29395
おかえりなさいさん、中井さん、コメントありがとうございます。
励みになります。

続けます。
ミチエを河島に寝取られた幸夫は美緒と一緒に暮らし始めました。
美緒との性生活は幸夫を満足させるものでした。

そんな時に幸夫は体調を崩して精密検査をしたところ、癌がみつかり入院することになったのです。

凄く落ち込んだ幸夫でしたが美緒の献身的な看護で元気を取り戻した幸夫でした。

主治医が幸夫の高校の同級生だったので、美緒も主治医の加藤と親しく話すようになっていました。

主治医の加藤も診察に来ると「お前の奥さんって色っぽくて素敵な女性だね」
幸夫は「うん、実はな色々とあって離婚しているんだけど 病気してわかったんだけど、やはり俺にとっては美緒が必要なんだ」

すると主治医の加藤が「えっ、美緒さんはいまは独身なんだ、じゃあ口説いても良いんだな」と言って笑っていました。

傍にいた看護師が「奥さんを加藤先生に寝取られるから、早く元気になってくださいね」と言って笑っていました。

そこに美緒が入って来て「なんだか楽しそうね」
と言うと、主治医の加藤が「美緒さんが、あまりにも美しいので、口説いても良いか?と幸夫に承諾を得ていたんだよ」

すると美緒が「口説いても駄目ですよ、旦那を愛しているから」と言ってなんだか嬉しそうでした。

そんなことがあってから、加藤と一緒に来る看護師の洋子が来て「奥さんを加藤先生が狙ってるみたいですよ元気だしてね」と言って、パジャマの上から幸夫のチ○ポを握ってきました。

看護師の洋子は幸夫のチ○ポを触りながら「うふふ、暫くエッチしてないんでしょう?溜まっているみたいね」と言って、パジャマのズボンを脱がせて、幸夫のチ○ポを握ってゆっくりと動かしていました。

幸夫が「ありがとう、凄く気持ちいいよ」
と言うと、看護師の洋子が「出していいわよ」と言って口で咥えてくれました。
部屋は個室だったので大胆なことができました。

次の日に加藤と一緒に美緒が入ってきて「あなた、今夜は加藤先生とデートなの、あなたごめんね」
加藤が「幸夫には悪いけど、美緒さんを好きになってしまったよ」と言って、二人は病室から出て行きました。

幸夫は久しぶりに味わう寝取られの嫉妬と興奮に幸夫のチ○ポはカチカチに勃起していました。


[48] Re:  妻が家政婦に  :2024/03/31 (日) 21:02 ID:W3u/4Eho No.31280
読んでみて、とても興奮しました。続きが無いのが、心残りです。あるのかな???

[49] Re:  妻が家政婦に  こま :2025/06/19 (木) 21:27 ID:cRaY5UAY No.32251
続きを読みたい!

[50] Re:  妻が家政婦に  健一 :2026/03/10 (火) 15:59 ID:VLepH.gU No.32629
ご健康はいかがでしょうか?
ご壮健であらせられるようにお祈りしております。



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母の秘密 僕は見てしまった。 - 現在のレスは31個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 郁夫 :2023/07/27 (木) 13:56 ID:z75Vf9Nw No.30939
 私が中学3年の頃の甘酸っぱい思い出話です。
私は父親が病院を経営していたので比較的裕福な家庭の一人っ子で育ちました。
 父も温厚な優しいお医者さん風、母も病院の受付を手伝ったりしてにこやかに患者さんに接する優しい女性でした。その時は確か45歳ぐらいでとても品のある医者の奥様風でした。
母は結構有名な女子大を出たお嬢様育ちで、学生時代準ミスキャンパスに選ばれるほどの美人だったそうです。
一緒に買い物に行ってもそのすらりとしたモデル体型で、ブラウスを突き上げる様な豊かな胸、タイトスカートを押し上げる丸いお尻、ストッキングを履いた長い美脚、そして目鼻立ちの整った美貌は私の自慢の母でした。父兄会でも目立ち父兄や教師たちの視線を集めるほどでした。
今から思うと40代後半のしっとりした色気のある美熟女だと思います。
少し性に目覚め始めた自分も一人っ子で女性といえば母しかいません。
小学生の頃一緒にお風呂に入った時の真っ白い肌と下腹部の黒い隠毛のコントラストが強烈な印象として残っています。もちろん美しいおっぱいもです。
 母が外出するときに着替えを目にすることがありますが、ストッキングを履く姿など見かけた時などその美しい太ももとチラッと見える白いパンティに熟女の色気を感じてドキッとしました。
またときにはお風呂から出てきた時などバスタオルから溢れる様な乳房の膨らみもそれは美しく、自慰のネタにしてました。
そんな美しく品の良く知的で聡明な母、その母の私には見せてはいけない隠れた大人の世界、それも普通ではない母の様子を知ってしまったのです。
 両親が学会で不在の時、父親の書斎に文房具を借りに入ったときに本棚の奥に書類入れがあり何気なく覗いたときに、ホームトーク雑誌(あとで夫婦交換の雑誌と知りました)があり、怪しげな表紙にどきっとしながら開いてみると中年の夫婦と思われる男女が絡むグラビアと複数の裸の男女が入り乱れてる写真に度肝を抜かれ、夢中でページをめくって読んでしまいました。
そして訳わからずページを捲ると写真付きの投稿文などあり普通のエロ雑誌とは違う雰囲気に知らない大人の世界を見た気がしました。
その本の下に写真アルバムがあり、なぜか悪い予感がしてドキドキしながら開いたのです。
 最初のページに、下着姿、それも黒いガータを着けた長身の美しい姿の女性が写っていたのです、少しポーズを取って俯き加減の横顔をよく見るとなんと母でした。
小さめのブラから豊かな胸がほとんど溢れ出ており、長い美脚は黒の網目のストッキングとガータを履いてそれはもう妖艶な雰囲気でした。
 見た瞬間もう息が止まるかと思いましたが一方下半身は一気にボッキしてました。
 あの優しい清楚な母親がこんな妖艶な女に変身するなんて、イケナイものを見てしまった気分でした。
 さらに同じ様な写真がたくさん有りました、清楚な白い下着姿、いろいろな色や生地の下着でポーズを取る母、全裸の写真もありました、まじまじと見る母の陰毛、母らしく綺麗に手入れがされてこじんまりと柔毛でやはり品の良いものでした。
 写真が趣味の父でしたから母を卑猥になるギリギリのところを写す技術はすごいと思いました。
特に自慢の長い脚のふくらはぎから太もものラインを強調した写真は、それはきれいに撮れていました。

そこで済んでしまえば良い思い出だったのですが...........


[22] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  スナフキン :2026/02/09 (月) 19:59 ID:lURVR7qg No.32581
妖艶になったお母様の様子に引きずり込まれています。是非続編をお願い致します。

[23] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/02/12 (木) 12:01 ID:MKaDUcJE No.32590
スナフキンさんへ、目に留めていただきありがとうございます。
 いつも見る優しい母も父のせいなのか想像できない様な世界に巻き込まれたんですね。
今までに書き留めたのを少しずつ書きますのでよろしくです。


[24] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/02/12 (木) 13:05 ID:MKaDUcJE No.32591
第3章  1枚目のDVD

 もう一つは父のデスクの奥にDVD類が有りました、4枚ほどしかなくて、最初の1枚目の表面に父の苗字XX様へ書いて有って誰かから送られた物の様でした。
早速プレーヤに投入すると広めのラブホテルの一室に両親とあの男、そして数人の男性が歓談し、お酒も飲んでる様でした。
清楚なスーツ姿の母はやはりあの男の横に座っていました。
よく見ると男の太い腕が母の腰に廻されていました。なんとなく慣れ親しんだ雰囲気でした。
父は母とは向かいの他の男性の横に座っていました。
三、四人の男たちはきちっとしたスーツは着ていましたが何となく厳つい感じで多分あの男の仲間の様でした。
母の前には綺麗な色のカクテルの様な呑み物があり男性に進めら飲んでいました。
父は普段の様ですが母はすこし不安げ、緊張した顔が気になりました。
 しばらくして母がトイレに立った様でした。
父とあの男と何やら話している時にあの男が母のグラスになにか2、3滴の入れていました。
なにか変なものを飲まされたのか不安になりました。
トイレから帰ってきた母はその飲み物を半分ほど飲み、会話をし始めました。
 取り留めない話が続きましたが母も不安なのか何か取り繕っている様な表情でしたがお酒のせいか顔が少し紅潮してました。
しばらくして父もトイレに行った様でしたがその後なぜか画面に現れませんでした。
それがきっかけなのか話が下ネタになり始め、男性たちも母の美脚をほめそやしながら盛り上げている様でした。
 徐々に母の顔が紅潮して酔っている様で目がとろーんとしたのを見て摂った男たちが、母のそばに近寄り、母の身体を触り始め、身をよじって逃れるそぶりを見せるも構わず、男たちはそれぞれ好きなところに触り始めました。
 そしてスーツの上着、そしてスカートが脱がされるに任せ、下着姿になった母、すらりとした美しい脚へ男たちの眼が、やはり熟女の色気が漂う姿は男たちを狂わした様でした。
 母に群がる3、4人の男たち、抵抗する母も酒(何か入っていたかも)の酔いもあり、なすがままでした。
そんな様子をあの男はウィスキーのグラスを片手にジーと見ているだけでした。
他の男性たちに触られるうちにブラも外されあの形の良いバスト、突き出た乳首が男たちの視線を浴び無骨な指に弄ばれると「いやっ!」とかすかな声が。そして下半身に取り付いた男が白いレースのパンティを引き下げると下半身をよじるも抜き取られ、全裸に剥き出しになる母でした。
そしてソファーの上で男たちが群がり、全身を愛撫されているうちに微かな喘ぎ声を出し始めたのです。
そしてあの男の声がけで男たちに手を引かれふらふらしながら全裸で大きなベッドに運ばれて行きました。
ベッドの上では4人の男たちの手慣れた動きで、一人が唇を奪い、一人が下半身に顔埋め、二人が型の良いバストに乳首を舐めあげる、とても連携の取れた動きに目を見張りました。
唇を最初に奪った男が仕切っている様で、いろいろ指示して母を感じさせていました。
 そして舐める男の頭が激しく上下すると、ついに母の唇から大きなため息が出始め、全身の力が抜けていくのがわかりました。それは抗うのを諦めたかの様でした。
 執拗に舐められているうちに喘ぎ声が微かに聞こえ始めました、ついに母も感じてきたのでしょう、
リーダー格の男が何かささやくとこっくりとうなずく母、競り上がる男が見事にボッキした物を母の口元へ、なんと母はそれに舌で舐めあげると素直に咥えたのです、腰を突き出す男、根元までズッポリと咥える母、この状況を受け入れ、没入することを覚悟した母でした。
4人の男が10分ぐらいづつ一場所を代わりながら唇を奪い舌を絡め、二人が型の良いバストの乳首を舐め合い、もう一人が下半身に顔を埋め舐めるプレーが長々と続き、喘ぎをあげると男も見事なボッキを美しい口元に差し出すと、自ら咥え舐めあげるのでした。
そして空いてる両手が男のボッキしたものを求め、探り当てると激しく擦りたてながら、身悶える母はまさにメスの様でした。

父親の性癖により、最初は母もいやいやだったのでしょう(初期の表情から)
 初期の頃の写真はその男と1対1の写真ばかりでしたが、3ヶ月過ぎた頃にはもう一人男性が加わり3Pも結構ありました。
ただほとんど父は写っていなのが不思議に思いました。
スワッピングより母を他の男性に抱かせる寝取られ性癖だったのでしょうか。
 いつも清楚な母が粗暴な男たちに蹂躙されているのにかかわらず、美しい顔を歪めて叫びながら白い腕や長い脚を積極的に男たちに絡めている様子は何度観ても興奮しました。
 その中の何枚かは目の焦点が虚で観たことのない様な表情で狂った様に叫んでる写真がありました。
 寝取られにもいろいろな性癖があると思います。父は自分が参加するよりも愛する母の様子に興奮するタイプだったかもしれません。
母の表情や仕草にその時の心の中を読み取り、母が自分を忘れて今蹂躙している男に身体も心も奪われてしまう瞬間に嫉妬に狂う刺激が欲しかったのでしょう。
 その瞬間を趣味のカメラで切り取り残すことに夢中になったのではと思います。
特に育ちの良い清楚な母と、普通では出会うことのない反社会的な刺青を背負った男との絡みはすごい刺激的な映像です。
父もその刺激がより強い刺激を求め、それがだんだんエスカレートして行ったのでしょう。
そして母も普通では経験できない様なセックスを重ねるうちに身体も心も開花して、心の底で待ちわびる様になった様です。
 危険な香りのする浅黒い筋肉質の男たちに囲まれ、黒いガータ姿の白い肌の母があたかも女王様の様に艶然と男たちを見下してる画像、そこには不安や恐れの表情は全くなく、これから起こることを期待して男たちを誘っているのです。
  そして、群がる男たちに穴という穴を塞がれ、異様な突起の剛棒を両手に握り擦り立てながら歓喜の叫びをあげる母でした。
愛する母をエロティックに撮りたい気持ちがエスカレートしていった結果だったのでしょう。
 特に可愛がってくれた母親のあの様子は心臓が破裂しそうでしたがめちゃくちゃ興奮しボッキしたのも事実です。
父兄会でも目立った自慢の母が普段には縁のない男達に輪姦されている写真に涙が出そうになりました。
 でも何枚かの写真の母では、あの最初の浅黒い身体の男の上に跨り騎乗位では蕩ける様な甘い表情で必死に叫びながら腰を振っていました。
そして絶頂が近づくと母も男の眼を睨むように見つめながら一層腰を揺すりたてて、精を欲しがるような表情で叫んでいました。
それはどうみても何度もセックスしてお互いの感じるところを知り尽くし、慣れ親しんだ二人の雰囲気でした。
この写真で数えきれなくらい自慰をしましたね。ほろ苦い思い出です。


[25] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  沢渡 :2026/02/27 (金) 06:39 ID:368hIvFk No.32615
[16] の沢渡です。久しぶりに、郁夫さんの「母の秘密 僕は見てしまった」を読みました。
愛するお母さんの「思い出」驚きと同時に興奮されたのを想像します。

私も親父の遺品の整理中、裏ビデオに続き、夫婦の秘めごとビデオ撮りがあるなんて、妻には恥ずかしくて言えずに、妻の留守時に母に見せました。母は、目をに両手で塞ぎ、「恥ずかしい、ダメ、だめ」と叫びながら、私を押すのです。嫌がる母を抱き寄せ、奇麗だったよの私一言で母は少し落ち着きました。

その三日後、母を車に乗せての運転中、あのビデオ撮りは何歳の時なのと問うと、公一、嫌なこと聞くねと膝をポンと叩く母。そして嫁の明美さんには話しはしてないでしょうと問いました。
これはお母さんとの秘密ごとだよ。あれもだよに、母は何かしら、ねー公一、勿体ぶらないで教えて
家に帰る迄には、私の曖昧な返答。
買い物を終え、帰宅途中にラブホへハンドルを切った途端に、えー気づく母でした。私の策略、成功しました。嫁の明美には無い、経験豊富な68歳の母に感服しました。母に、これから親孝行するよに、母の微笑みは女の顔でした。これが始まりでした。


[26] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  健一 :2026/02/27 (金) 16:21 ID:2X8FLZ22 No.32616
拝読いたしました。名作ですね。

[27] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  スナフキン :2026/02/28 (土) 12:50 ID:EL3iHY1g No.32617
さて、2枚目以降のDVDはどのような内容だったのでしょうか?
第4章を楽しみにお待ちしています。


[28] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/03/01 (日) 01:20 ID:72GA4a2c No.32618
沢渡さん、建一さん、スナフキンnさんコメントありがとうございます。

第4章しばらくお待ちください。


[29] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ひで :2026/03/03 (火) 11:31 ID:zfwQtJ7U No.32620
今度こそ・・・最後までお願いしますね

[30] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  :2026/03/09 (月) 23:12 ID:MIV5shYY No.32626
団塊の人間です。若い頃、カメラが趣味で、ワイフや 彼女の写真を 何千枚撮ったか? 大げさでは無いです。今も、手元にありますが、いつまでも持っておくわけにもいかず、少しずつ、エロスの分かる友人や知人に、分けていますが・・・まだ、何千枚もあり、どうしたものか?と 困っています。どなたか、理解ある人が、いると思うのですが、出会えていません。エッチ大好きで、秘密の守れる方と連絡を取りたいですね。

[31] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  アントラー :2026/03/10 (火) 12:57 ID:1CwxFNLM No.32628
画像掲示板へ掲載というのは如何でしょう?


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指圧マッサージ(半分実話です) - 現在のレスは4個です -

[1] スレッドオーナー: ある旦那 :2020/05/17 (日) 22:34 ID:TaSxIqaE No.27519
私達夫婦のエッチな体験談を聞いてください。

久しぶりの温泉旅行です

もうすぐ40代
子供を留守番させて
夫婦水入らずでの出発になりました。

車で1時間もかからないのに辺りはすっかりリゾート。
山の緑は冴え、旅館の駐車場から望む海は西日を美しく反射しています。

「ようこそいらっしゃいませ」
と丁寧に挨拶を受け部屋に案内されました。
早く着いたのでこれからお客さんが増えるだろうと思っていたら、私達を含め4組だけでした。

まずは温泉に浸かり早めの夕食にしました。

広い食堂でパラパラと席に着く温泉客。
ビールが進みそろそろ満腹感に辺りが気になってチラチラ見渡すと…

【指圧マッサージ】の看板が

「ねぇあなた、マッサージだって」
「うん、俺も気になってた。受けてみる?」
「うーん。前みたいな事になったら…どうしよっか」
「大丈夫だよ。俺もやってもらうから。玲ちゃんが嫌ならいいけど」

前みたいな…とは、同じマッサージを受けたものの、マッサージ師が妻の身体に発情したのかお尻をしつこくほぐされ、あそこまで弄られた経験があったのです。

セクシーな下着をはいていたからでは済まされない行き過ぎた行為でした。

即答したのは心配してないから、では有りません。
もう一度刺激を味わいたいからです。
妻の身体を見て欲しい…触って欲しいと…
完全に寝とられ気質が目覚めたからでした。


「お願いします」
「ええこちらこそよろしくお願いします〜」
「私が先で、妻が後から」
「なるほど、大丈夫ですよ〜。お時間は20分少々だから、お二人で小一時間ですが構いませんか?」

年齢は40代というところでしょうか。
お世辞にも紳士とは言えない、なんとなく生理的に受け付けないタイプです。

「ハイ大丈夫です」
「お願いします…」

ぎこちない挨拶の玲子。

「奥様は隣のソファーでお待ち下さいね」
わざわざ玲子の腰に手を添えて案内する師に胸がざわざわしました。

シングルをもう少し狭くしたベッド
硬いシーツがパリッと張られた中央に腰掛けます。

先ずは肩を揉まれます
うつ伏せで肩甲骨から腰
腰から臀部の上

太ももからふくらはぎ、足裏。
想定内の単調な指圧が続き二の腕をほぐされフィニッシュです。

ちょうど20分でした。

さて
問題はここからです


「奥様こちらに座って、頂きましょうか」
水を含み耳かけのマスクを取り払う施術師。

「ハイ…」

緊張気味にベッドに腰掛ける玲子
浴衣の会わせ目をしきりに気にしてます。
しかし一番緊張したのは私自身かもしれません。
ソファーから様子を見上げて落ち着かなく指遊びが止まりません。

肩を入念に解されてます。
うつむいて目を閉じて。
浴衣が気持ち外に逃げてうなじが丸出しになっています。

「お仕事は何を?」
「事務関係です」

「じゃあ肩凝りやすいですよね〜」
「そうですね…」

会話がぎこちないですね。
今あったばかりの男相手ですから当たり前か。
でも、何故か私が邪魔な気がして。
自然と離れて様子を見たくなりました。

「俺、もう一回風呂行ってくるよ。」
「えっ⁉」
「続きお願いします」
「あ、はい、承知しました。ハイ…」

不安そうに私を見送る玲子。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[2] Re: 指圧マッサージ(半分実話です)  :2020/05/23 (土) 13:39 ID:3E2QiwpM No.27524
半分リアルとはドキドキしますね。続きお願いします

[3] Re: 指圧マッサージ(半分実話です)  隠れ変態 :2020/05/24 (日) 10:25 ID:XGaWIXqA No.27525
勃起させて読んでしまいました。続きお願いします。

[4] Re: 指圧マッサージ(半分実話です)  :2026/03/10 (火) 03:41 ID:cGOY725k No.32627
続きお願いします。たまりません。。。。。
 



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過去スレで秀逸だったのは。 - 現在のレスは97個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 田中。 :2021/11/23 (火) 21:05 ID:u1qedpAE No.29575
過去スレで今でも探して読み返すお気に入りはありますか?  私は「妻が母から女へと」やら「家内の情事」などです。

[88] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  けんじ :2025/12/28 (日) 08:18 ID:jFMEHbac No.32505
好奇心と悪戯心をご存知でしょうか

[89] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  ぼん :2025/12/28 (日) 15:00 ID:DPKZI49A No.32506
「魔性」
これ、マジで刺激がすごかったです


[90] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  なお :2025/12/28 (日) 21:23 ID:JIFCtpfw No.32507
旦那 さんの「48歳妻のストリップ体験談」も結構、何度もお世話になりました。

[91] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  さや :2025/12/29 (月) 10:30 ID:D6kEc4LA No.32508
『まさか私達が・・・』仲良し夫婦。これを読んで、私たち夫婦も弾けました。

[92] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  カトレア :2026/02/02 (月) 00:13 ID:JJrFnH7. No.32569
「魔性」僕も、良かった。ありがとう。

[93] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  :2026/02/02 (月) 13:31 ID:KSrMO/MQ No.32571
家内の情事が良かったです。

[94] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  助さん :2026/02/11 (水) 09:01 ID:FzFxuK/I No.32585
堕ちていく妻(おんな) 慶子の章 NTR話に興味を持った話

[95] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  ねとられ :2026/02/13 (金) 08:35 ID:gg8QQPFk No.32594
ネトラレ妄想が現実化すると: ねとられおやじ

[96] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  サーカス :2026/03/07 (土) 13:39 ID:wsi3IJiA No.32622
「家内の情事」は登場人物の関係を対立させずに見事に描き切った秀逸作品でしたが、続・家内の情事の最新話
は一気に方向性が変わってしまったのは残念です。
あくまでも私見ですのでお気になさらずに。


[97] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  仁美ファン :2026/03/08 (日) 14:11 ID:6wqD9zUo No.32625
家内の情事の続編はおもしろい展開になりそうですし、
上阪先生の復活を待ってます。
下坂先生のリメイクも新しい目付きで新鮮ですけどね。

私達は読者の立場ですから応援していきましょう。



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家庭教師の報酬は妻の体 - 現在のレスは104個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 根戸羅隷夫 :2017/09/16 (土) 18:08 ID:.vt9p.Tw No.25002
私は、とある県庁所在地にあるマンションで、妻、娘と3人暮らしです。
私は30半ばの会社員で、妻は2歳下の専業主婦、娘はS6です。
娘は来年、自宅近くにあるCK一貫の女子校に入学させる予定です。娘の学力は十分あると思っていますし、担任からも大丈夫だとは言われています。しかし、塾に通っていないし、受験専用のテクニックはありませんので、若干の不安がありました。そこで、入学を確実にするため、家庭教師を雇って受験対策の勉強をさせようと思ったのです。
ここから私は普通の人とは違う行動に出ました。普通なら家庭教師の業者に依頼するところでしょうが、私はなんと寝取られ系の掲示板で家庭教師を募集したのです。私は寝取られ趣味があり、以前から妻を他人の性奴隷にされたいという願望を持っていました。そこで、今回の募集で、うまくいけば先生兼ご主人様が現れるかもしれないと考えたわけです。

募集した際の条件について説明します。
【募集条件】
◎ C学校入試の指導ができること。プロの家庭教師である必要はありませんが、セミプロレベルの知識を求めます。
◎ 週1回で1〜2時間程度の指導。土日の昼間か平日の午後7時からの内、都合がいい日。
◎ 報酬はお金ではなく、妻の肉体で支払います。色白中肉中背で胸はけっこうあります。顔は炉里顔で幼く見えます。性格は従順でM気質です。
◎ 20歳代であること。若い家庭教師の方が、妻が喜ぶと思いますし、娘も若い先生の方がいいでしょう。
◎ イケメン。少なくとも平均以上。これも妻を喜ばせるためです。
◎ 巨根。少なくとも平均以上。これも妻のためです。
◎ 正業についていて、社会常識があること。身元を明らかにできること。性病でないことを証明できること。こちらは妻を提供するわけですから、安心出来る人でなければなりません。
◎ 変態的性癖があること。SM好き。S男性。炉里から熟までの守備範囲。SMの経験は問いませんが、研究熱心な人がいいです。
◎ 妻の体を自由に使って頂いてけっこうです。妻の承諾を得ていますし、要求を断れない性格なので、やりたい放題で楽しんで下さい。だだし、以下のNGなどをお願いします。
・ 妊娠は避けたいので、ピル服用の場合だけ中出しOKとします。
・ SMプレイでM奴隷に調教して頂きたいのですが、出血や目立つ傷跡が付くプレイはNGとさせて頂きます。飲尿はOKですが、食糞は衛生上NGです。縄跡、鞭跡などの内出血、パイパン、アナル拡張はOKです。
・ ネットなどへの写真投稿はOKですが、目線を入れて頂きます。
・ 他人への貸出しはOKですが、感染防止対策をお願いします。他人には女性も含みます。
◎ プレイ場所として、自宅を提供します。基本的には娘への受験指導をした後、夫婦の寝室を使用して頂きます。家族が在宅中のプレイなので、音や声がある程度聞こえるとは思いますが、娘の性教育になると思いますので、それほど配慮する必要はありません。もちろん、家庭教師の日だけでなく、いつ来て頂いてもかまいませんし、外に連れ出してもかまいません。ホテルや野外でのプレイももちろんOKです。
◎ 受験に受かり入学できれば、特別報酬として娘を自由にして頂いてもかまいません。ただし、娘が認めれば、という条件付きです。性格は妻に似ているので、拒否しないとは思いますが…。それまでに性教育をうまくやっておけば確実でしょう。
(続く)


[95] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  根戸羅隷夫 :2018/06/29 (金) 22:55 ID:awSLh6bQ No.26071
([94]の続き)
今回も炉里恵の日記から書きます。クラブ活動について書いた部分をまとめてみました。


クラブ活動には全生徒が参加しなければならないそうです。
1週間後にやりたいクラブの入部届を出せと言われました。それまでは各クラブを自由に見学できるそうです。
私は演劇部にすることに決めているので、見学する必要はないのですが、隣の席の子に演劇部を含めいくつかのクラブを見学したいと言われ、付き合わされました。

演劇部に見学に行って分かったことを書きます。
白百合はC等部とK等部に分かれていますが、クラブ活動は一緒にやっている場合がほとんどです。
ですからJC1からJK3までが一緒に活動するわけで、見学に行ったときもJK3がいました。すごく大人だなあと思いました。

演劇部の活動として何をするのかですが、発声や演技などお芝居の基本トレーニングだそうです。
ほかにも体力トレーニングもするし、歌やダンスも練習するそうです。
発表の場所は主に文化祭とのことでした。高校生の演劇の大会もあるそうですが、最近は参加していないそうです。

演劇部では宝塚の真似をして男役と女役に分かれるそうです。
入部してすぐに決めるのではなく、半年位適性を見てから決めるそうです。

なお、演劇部と言ってもはっきり言ってたいしたことないわけで、気楽に入部して欲しいと言われました。
演劇部出身者で役者になったり宝塚に入ったり芸能界に入った人は誰もいないそうです。笑っちゃいますね。

見学したときはレズに関することは何も言われませんでした。当たり前ですけどね。
それに練習も普通のトレーニングという感じで、あまりレズっぽいことはしていませんでした。
でも、「あなた可愛いからいい女役になれるわよ。可愛がってもらえるわ。ぜひ入ってね」と言われましたよ。


見学した後、隣の席の子と話したのですが、あっ、その子の名前はU美ちゃんですね。
U美ちゃんに「演劇部にはレズが多いって誰かが言ってたんだけど、知ってた? 炉里恵ちゃんは演劇部に入るんだよね。レズに興味あるの?」と聞かれました。

私はズバリ聞かれたのでびっくりしたのですが、どうせバレることだからと思い、「少しはあるわ。白百合にいる間はやってみようかなと思ってるの」と答えました。

U美ちゃんは「そうなんだ。私はどうしようかな。もうちょっと別のクラブを見てから決めるから付き合ってね」と悩んでいました。

それから何日かかけていくつかクラブを見て回ったのですが、ダンスのように激しい運動のものはダメだなと思いました。
その理由は疲れてしまってはいけないからです。エッチなことのために余力を残しておかなければと思ったのです。


校内を歩いていると手を繋いだカップルをけっこう見かけました。
人気の少ない場所ではキスしていたり、制服の中に手を入れたりしている場面に出会いました。
それを見たU美ちゃんが「私達もする?」と言って、手を繋いできました。

このまま行くと、U美ちゃんが演劇部に入ろうと、入るまいとレズの関係になりそうです。
(続く)


[96] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  さとし :2018/07/06 (金) 21:55 ID:Js.PauPU No.26076
奥さんのお話もお願いします

[97] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  根戸羅隷夫 :2018/07/10 (火) 12:17 ID:0iq346yw No.26078
([95]の続き)
娘が白百合に入学直後に、妻と娘がモデルとして撮影会に行きました。
妻の主目的は撮影後、炉里恵の出身校の先生に会うためです。
もちろん、T子さんの件です。

今回の撮影は母と子を同時撮影です。
娘は白百合の制服を着て行きました。
撮影状況の設定は、自宅で炉里恵が友達の兄に襲われているところに妻が帰宅し助けようとするが、止める条件として娘の代わりに母親の体を提供させられるというものです。
「こんなに大きくなってしまったのに、このまま止めるのは無理だ。お母さんが代わりになって満足させて欲しい」というもっともな理由です。

娘は少しずつ着衣を乱していった状況を撮影されます。
前ボタンを全部外されてブラジャーを見られ、スカートも捲くられパンティが丸出しにされます。
最終的にはブラジャーもずらされて胸が出されて、パンティも膝まで下ろされた状態にされていました。
ただ、胸と股間を隠すようなポーズをとらされ丸見え状態にはなっていませんでした。一応ジュニアモデルですから配慮されていたようです。

次は妻が脱がされていく場面を撮影されたのですが、妻だけの時はSMプレイの撮影になり、緊縛や鞭打ちはもちろん、アソコにはディルドーを突っ込まれたりしていましたが、今回は娘がいるのでそこまでは行きませんでした。

ただ、娘の目の前で少年に犯されるという設定なので最終的には全裸にされていました。
乳首を立たせてとか、感じている表情をしてと指示され、結局はオナニーをさせられたのです。もちろん逝くまでです。
そして、中出しされたという設定で、コーヒーに入れるミルクを膣に入れられ、垂れているところを撮影されました。

娘は妻が撮影されているときも、妻の横に乱れた服装のまま座らされていました。
胸と股間を手で隠していましたが、娘はこっそりと指を動かして刺激していたそうです。もちろん、カメラマン達にはバレていたはずです。


こうして無事撮影は終わったのですが、娘は先生に
「先生、お久しぶりです。私、セクシーに撮れました? もう生徒じゃないから遠慮なく撮れたでしょう。ところで、お母さんが話したいことがあるそうです。すぐに帰らないで待っていて下さい」
と伝えます。

妻が車をとめた駐車場で、妻と先生が話しました。娘は少し離れて待っています。

「今から話すことは絶対秘密にして下さいね。実は同じマンションに住む奥さんがいるのですが、友達なので私の撮影会での写真を見せたのです。そうすると、その人はSMに興味があるって言うんです。そして、経験がないから一度だけでも経験したいということでした。でも、旦那さんには頼めないので、誰か信頼できる人はいないかしらと相談されたのです。
先生なら身元もしっかりしているし、撮影を見ているとSMにも興味がおありみたいなので、どうかなと思ってお話しました」

こう言うと妻はスマホに撮ったT子さんの写真を見せました。

「本人はMだと思うので一通り軽くSMプレイを経験したいそうです。もちろん、お互いが気に入ったら御主人様と奴隷の関係になって調教されてみたいって話していました。不倫になっちゃうけど、先生さえよければやりたいそうです」

妻の申し入れに対し、先生の回答はもちろんOKでした。即答です。
こうして次の休みに会うことになりました。

帰りの車の中で娘は
「SMをしてみたい人って多いよね。隠しているだけで本当はみんな変態なのかもしれないわ」
と話したそうです。
(続く)


[98] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  さとし :2018/07/10 (火) 19:07 ID:nXp3VY92 No.26079
更新ありがとうございます。
続きをお願いします。


[99] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  あき :2018/08/01 (水) 22:40 ID:hI976JVc No.26098
つづき待っています

[100] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  :2018/12/10 (月) 17:09 ID:A/S9xxCc No.26444
続きが気になります。
では、お願いします。


[101] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  根戸羅隷夫 :2019/02/03 (日) 10:57 ID:oMlGpAG6 No.26653
([97]の続き)
長い間書き込まず、申し訳ありませんでした。
前回、書き込んでから5年たちました。あれからいろいろ変わっていますので近況をご報告します。
なお、今回の投稿を最後として区切りを付けたいと思います。

一番大きな変化はS先生が結婚し、さらに転勤したため御主人様でなくなったことです。

娘はJK2になりました。学校ではMネコ奴隷として扱われています。
上級生や同級生はもちろん下級生にも使われています。そして、数人の教師にも使われているそうです。
今年度になってからは元Mネコ奴隷だった卒業生が学園に新人教師として採用されたため、その教師と一緒に責められることが多いとのことです。

妻はモデルをしていた写真サークルの数人に共有奴隷として調教を受けています。
妻とはずうっとセックスはしていません。彼らに禁止されているからです。
ただ、娘とのセックスは出来ます。

私はネットに投稿していたものを職場の男性に見られ、家族の秘密がバレてしまいました。それを口実に脅され男同士の関係を強要されました。
今では彼の奴隷として責められたり奉仕させられています。

マンションの1階に住むT子さんとU君ですが、T子さんは小学校の先生と関係が続いており、U君の性処理は我が家で妻と娘が交代で行っています。

娘の同級生の姉のセフレだった変態DCですが、その後も益々S度やセックステクニックがアップし立派なS男になっています。
S先生が転勤する際、私達家族をその少年に譲渡して行きました。
私達は当時DKだった少年に家族全員犯されたのです。しかし、私達以外にも奴隷を何人も飼っているため、残念ながら我が家でプレイする頻度は少ない状態です。

私の寝取られ願望から家族全員がM奴隷にされてしまったのですが、後悔はありません。
家族全員がM奴隷として生きていくことに満足し、望んでいるのです。
最後まで読んで頂きありがとうございました。


[102] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  :2021/02/04 (木) 17:26 ID:gq5gu5Ag No.28338
初めて書き込みます。
一気に読ませて頂きました。
長期にわたり大変興奮しました。
続きを是非お願い致します。


[103] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  :2024/03/31 (日) 21:07 ID:W3u/4Eho No.31281
ここまで、全部、読んでみて、興奮してます。まだ、続きが、あってほしいです。

[104] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  まさ :2025/06/17 (火) 21:01 ID:QE4frUIw No.32241
続き熱望


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続・家内の情事 - 現在のレスは48個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2024/11/20 (水) 21:38 ID:plD6./9. No.31825
オールドファンのみなさまへ、

2011、2012年頃?に投稿のあった不朽の名作体験談である「家内の情事」を、私自身の些細な実経験と願望や妄想を混ぜながら、二次創作的に続編という形で引き継がせていただきたいと思います。

なによりも上坂さんご自身や登場される方へ最大限のリスペクトをしながら、そして上坂さんの作風に沿いながら、綴らせていただきたいと思っております。

(※創作ゆえ年齢等に若干相違があるかもしれません、ご容赦願います)

---------------------

「中年夫婦の話ですので・・・」と始めた前作から早いもので10年余りの月日が過ぎました。

時代も令和に変わり、コロナ禍という世界的な試練や、ウクライナや異常気象、地震や豪雨災害など、とんでもない出来事や悲しい出来事もあり混沌とした世は、まだ続いています。

前作の終了からこれまでの間、私たちに起きた出来事を振り返りながら、多分おもしろくないと思いますが、次回より投稿をさせていただきます。


[39] Re: 続・家内の情事  下坂 :2026/01/31 (土) 00:21 ID:f4BuTRdg No.32561
はじめまして、下坂ともうします。

田中。先生のNo.29575「過去スレで秀逸だったのは。」に記されていた、上坂先生の「家内の情事」を読ませていただきました。とても興奮しました。素晴らしい作品をご紹介してもらい感謝致します。
そんな「家内の情事」の僕のお気に入りシーンにたいするAIのコメントがきっかけとなり、僕なりにスピンオフを書かせてもらいました。
愛読者の皆様と同じく、上阪先生の「続・家内の情事」の復活を心待ちにしながら、お目汚しになるかもしれませんが、ご一読くだされば幸いでございます。

健太君の転勤が決まり、壮行会が催されたあとの、最終幕から始めたいと思います。

まずは原文からです。


壮行会からしばらくして、健太君は新天地に旅立っていきました。

晴れて(?)家内と健太君は恋人同士となったものの、
車で3時間ぐらいかかるやや遠距離恋愛をどのように付き合っていくのか、私は何も言わずに見守っていました。

最初は予想外に静かなスタートという感じでしょうか。
引っ越ししてすぐに、身の回りの後片付けを手伝うために、
家内が健太君の新居に行きましたが、
約1カ月ぐらいはメールや電話でやり取りをするぐらいで、
それ以外に出会うことはなかったようです。

家内が新居に行った時は、当たり前のようにセックスはしたようでしたが、
健太君はあまり元気がなかったようでした。
やはり、親会社で働くということで健太君もかなりナーバスになっていたようです。

壮行会の後、家内は生理があり妊娠はしなかったのですが、
今後のことも考えて避妊薬を服用し始めていました。
健太君にもそのことは伝えていたようですが、
しばらくは仕事のことで頭がいっばいという感じだったようです。

そんな日がしばらく続きましたが、2ヶ月めぐらいからは仕事にも慣れ、
それとともに家内との付き合いも積極的になってきました。
ただ、そんな中でも、2人とも高校受験を控えた弘毅のことを気にして、
あまり目立たないようにデートをしていました。
健太君が車で近くまで迎えに来て、休日を取れる時は平日の昼間に出会ったり、
時には土日のいずれかの昼間に会うようにしていたようです。

会える日が限られてくると、逆に出会った時はお互いかなり激しく求めっていたようです。
健太君からはいつものように報告メールが来ていましたし、
家内も家に帰ってくると何も隠さず話してくれたのですが、
デートといっても健太君のマンションで過ごすことが多く、
数時間2人でいる間はほとんどセックス三昧のようでした。
家内はデートというよりも、健太君の性欲処理に出向いているという感じでしたが、
2人にとってはそんなデートがよかったのでしょう。

そんな感じの付き合いがしばらく続いた影響なのかどうかわかりませんが、
家内は次第に艶っぽくなっていきました。
化粧のノリがよくなったと自分でも言っていましたが、
私が見ても肌のハリが良くなったように思え、胸も少し大きくなった感じでした。

月2〜3回のデートでは、毎回健太君の精子がなくなるまで中出ししてもらい、
残りは絞り出すように飲み干していたのが、
家内の体調には良かったのかもしれません。

報告をもらうばかりで2人のデートを目の当たりにすることはなかったのですが、
健太君から新居にも来てくださいという誘いを受けて、
私は一度だけでしたが行ってみました。

ある日曜日の朝、私は健太君のマンションに向かって愛車を走らせました。
家内は前日の土曜日から、すでに健太君のもとに行っていたのです。

この時はすでに弘毅も高校生となっており、
中学から続けていたサッカーの遠征試合でいなかったので、
それなら・・・ということで外泊していました(はっきり言って最低の親ですが・・・)。

思えば、家内と健太君が初めて2人きりで夜を共にする日でもありました。
家内が泊まると決まった時は、健太君は子供のように喜んだようです。
その日の早朝、健太君からメールが来ていたのですが、
メールの字が躍っているように見えました。

『おはようございます。今日は遠方までご迷惑をおかけしますが、
仁美さんと2人でお待ちしております。予定通りお昼前ぐらいにお越しですよね?
昨晩は仁美さんに泊まっていただき、
新婚気分で2人だけの時間を楽しませていただきました。
ちょっと仁美さんに無理をお願いして、
部屋にいる間は何も着ないで過ごしてもらいましたから、
僕も仁美さんの中で7回も発射しちゃいました。
仁美さんは今、僕の腕を枕にしてお休み中です。寝顔もホントに素敵です。
ますます綺麗になっていく仁美さんにゾッコンです。
では気をつけてお越しください』

安全運転のつもりでしたが、つい気持ちが早まってしまい、
2時間半ぐらいで到着しました。

「ご無沙汰してます。お待ちしてました、どうぞ!」

もしかしたら、朝から絡み合っているのかとも思いましたが、
健太君はスキッとした笑顔で迎えてくれました。
マンションの中に入ると、奥の部屋から家内も出てきました。

「あっ、いらっしゃい、早かったね。」

家内にいらっしゃいと言われると、
なんだか複雑で私は苦笑するしかありませんでした。

家内は部屋の掃除をしていたようで水色のエプロンを付けていましたが、
私はあることに気がつきました。
今まで、健太君からはメールでの報告、そして家内からもデートの内容を
聞いていたのですが、ここに来て初めて新たな発見をしたのです。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[40] Re: 続・家内の情事  ルーフ :2026/01/31 (土) 16:20 ID:DB8y2rZc No.32562
ご本人と錯覚するほど文章が自然ですね。
是非、下坂さんオリジナルの完結まで楽しませてください。


[41] Re: 続・家内の情事  下坂 :2026/02/07 (土) 01:43 ID:3YG5o5II No.32578
「今更ですけど、僕……上坂さんに、悪いことをしちゃったかな、って」

健太の言葉には、若さゆえの微かな罪悪感と、それを上回るほどの「支配した」という優越感が混じっていた。

「あら? そう? でも、私はあの人の妻だからわかるの。彼の表情や仕草は、間違いなく満足していたわ。むしろ、感謝すらしていたんじゃないかしら」

「本当ですか? でも、やっぱり……気になっているんです」

健太が気に病んでいたのは、自らの手で一つずつ打ち込んだ、幾つもの楔(くさび)だった。

まずは、上坂がこのマンションの扉の前に立ち、インターホンを押そうとした時に目に入ったであろう表札。そこには誇らしげに「神崎健太・仁美」と二人の名が並んでいた。
そして、部屋の中で目の当たりにした仁美の、あまりに扇情的な服装と、左手から消えた結婚指輪と右手のシルバーの指輪。
さらには、車の中や食事の席で執拗に繰り返した、人目も夫の目も憚らぬ仁美への愛撫……。

特にあの表札は、仁美がこの部屋に通い始めて間もなく、健太が意を決して提案したものだった。

「せめてここに来た時だけでも、僕の本当の奥さんになってください。だから、表札も出したいんです……」

その言葉を聞いた時、仁美は彼が抱く執着の深さに、背筋が粟立つような戦慄と、抗いがたい悦びを同時に感じていた。

仁美は知っていた…… 彼が求めているのは、単なる不倫の火遊びではない。上坂という自分の苗字、つまり自分の存在そのものを「神崎」という枠組みの中に引きずり込みたいという、無謀で純粋な支配欲であることを。 その狂おしい情熱に応えることは、仁美にとって「女」としての極上の報酬であり、彼への最大の献身でもあったのだ。表札を掲げる瞬間にあったのは、羞恥を塗りつぶすほどの、静かで熱い高揚感だけだった。

そして、仁美がそれを許した真の理由は、いつかここを訪れるであろう夫・上坂の存在に他ならない。
自分の妻の苗字が「上坂」から「神崎」へと書き換えられているのを、夫が正視したとき、彼はどれほど打ちのめされるか。そして同時に、どれほど歪んだ興奮を覚えるか。仁美はそれを正確に予見し、冷酷に期待さえしていた。

(ここまでされても、あなたは私を愛してくれる? これを笑って許し、興奮に変えるのが、あなたの「愛」なのでしょう?)

それは、夫に対する残酷な試練であり、二人の「共犯関係」を決定づける最終試験。彼女は健太への愛に報いると同時に、夫をさらなる深淵へと突き落とす快感に酔い痴れていたのだ。

「大丈夫よ。私が言うのだから、間違いないわ。今頃あの人、私たちのことを思い出して微笑んでいるか、……あるいは、独りで激しく興奮しているかもしれないわよ?」

「それなら、良いのですが……」

健太は、仁美の不敵な微笑みに煽られるように、彼女の腰をさらに強く抱き寄せた。

「さっき、仁美さん。上坂さんの前で、これ見よがしに僕たちの指輪を見せつけて……。僕、すごく嬉しくて、おかしくなりそうでした。そんな僕の気持ち、気づいていましたか?」

健太が耳元で囁けば、仁美もまた、彼の胸に額を押し当て、吐息を漏らすように返す。

「……健太君こそ、私の心臓の音に気づいてた? あなたが私の太股に指を這わせるたびに、私、夫に見られているんじゃないかって……呼吸が止まりそうだったの。でもね……もっと見せてあげなきゃ、って。だから、もっと強く触ってほしかったの……」

仁美が顔を上げると、そこには欲望で黒く濁りきった、若き雄の瞳があった。 健太は、つい先ほど上坂が「よく似合うよ」と目を細めて賞賛した、あの黒いタンクトップを無造作に捲り上げた。

午後の柔らかな陽光を浴びて、ノーブラの豊かな乳房が白く、眩いほどに露わになる。その先端は、すでに次の蹂躙を予感して、狂おしく硬く尖っていた。

「上坂さんが愛おしそうに見ていた仁美さんを、今から僕が全部、めちゃくちゃにします」

(To be continued)


[42] Re: 続・家内の情事  ルーフ :2026/02/07 (土) 20:03 ID:/Ro88veI No.32579
更新ありがとうございます。いよいよエロシーンですね。
一週間後を楽しみにしています。


[43] Re: 続・家内の情事  健一 :2026/02/12 (木) 23:34 ID:UP8KiWPM No.32593
いい感じですね
次を楽しみにしております


[44] Re: 続・家内の情事  下坂 :2026/02/24 (火) 09:48 ID:x2A9BacE No.32607
健太は仁美をソファに押し倒した。
真っ赤なミニタイトスカートが捲れ上がり、ノーパンのすでに潤いを湛えた秘部が、剥き出しになる。健太は自分のズボンを脱ぎ捨てる間も惜しいというように、荒々しく仁美の身体を割り、巨大な楔を打ち込んだ。

「いやぁぁ…… あああっっっ……! 健太君っ、けん たぁくん……っ!」

仁美は、夫が座っていたソファに背中を擦り付け、天を仰いだ。 つい先ほどまで、上坂さんと三人で食事をしていた時の「上坂仁美」はどこにもいない。彼女は今、夫の去った後の冷たい空気の中で、若い男の精子をこれでもかと流し込まれることに、絶頂を繰り返していた。

「あんっ あぐぅ…… うぅぅ…… あ あ あっ も、だめぇ……」悶え喘ぐ仁美。

「……出しますよ、上坂さんの……奥さんの中に……っ! ひとみ、さん…… くぅふぅ」

「いいわ……っ、全部……全部頂戴……っ! はやくぅ……ねぇ、ちょうだぁいぃぃ……」

健太は、上坂が走らせている車の振動に合わせるかのように、激しく腰を叩きつけた。仁美も両足を健太の腰に巻き付けて離れることを抗った。
健太の巨大なシンボルから、上坂の「所有物」の奥の奥に白濁した液体を発射して、一滴も残さず浸らし上げるように接続したままで奥をなぞり上げていた。

健太のマンションの寝室は、濃厚な精液の匂いと、二人の重い体温で満たされていた。赤いミニタイトやタンクトップは床に無造作に放り出され、仁美は健太の逞しい胸板に顔を埋め、その若々しい鼓動を全身で受け止めていた。

そして身も心も果てた、そんな一戦交えた後のくつろぎの時間、午後三時すぎ。

仁美は、意識が飛び、体の自由さえ効かなくなっていた深い淵からゆっくりと浮上した。覚醒すると、自分を「女」へと作り変えた健太の逞しい胸板の鼓動が耳に届く。その若々しいリズムを全身の肌で享受しながら、二人はどちらからともなく、この場から追放された「不在の主人」へと想いを馳せた。

健太が、獲物の毛並みを確かめるような手つきで仁美の髪を撫でながら切り出した。

「上坂さん……無事に家に着きましたかね?」

「……んっ うーん…… そうね、もう着いたんじゃないかしら……」

まだどこか目は虚ろで惚けたような声の仁美。

「……私たちの仲が良すぎて、ちょっと怒りながらハンドルを握っていたかもね」

仁美の言葉には、夫を案じる情愛よりも、屈辱を背負わせて帰した者への、どこか冷徹な嘲笑が混じっていた。

「僕も、上坂さんの目の前で仁美さんの太股に指を這わせたりして……少し、意地悪が過ぎましたかね。実は、本気で反省しているんです」

「あら、いいのよ。ここでは私はあなたの彼女なんだから。……むしろ、もっと目の前で苛めてほしかったくらい」

母性を含んだ柔らかな声で、恐ろしいほどの背徳を肯定する。健太の瞳に、若さゆえの残酷な独占欲が灯った。

「そっか。……仁美さんは、今は僕の彼女ですもんね 大事な彼女なんですよね」

その言葉に母性が擽られたかのような感覚の仁美。

「そうよ…… うふっ 何よ…… 今更……」掠れた声が官能的だった。

「ねえ、だったら教えてください。上坂さんのセックスって、どんな感じなんですか?」

「もお! 何よ、急に…… 少し休ませて…… 私、まだ、ぐったりしてるのよ」

「いいじゃないですか、聞きたいんです。……どうなんです? 僕に比べてどうなのか…… 大きさは? 時間は? どのくらい気持ちがいいの? 聞きたいな……」

(To be continued)


[45] Re: 続・家内の情事  健一 :2026/02/24 (火) 20:32 ID:H4rpa9L. No.32609
仁美さんと健太君がお互いを呼び捨てにするのはいつからになるのでしょうか?気になります。

[46] Re: 続・家内の情事  家内の情事ファン :2026/02/25 (水) 09:30 ID:dMwTPyMs No.32610
下坂さんの投稿もなかなかそそられますね。
上阪さんといい、下坂さんといい、第三者がこのようにして続編を書かれるということは、
いかに「家内の情事」が、多くの読者の方に愛されていたのかがわかります。
本家本元の上坂さんに登場願いたいところですが、無理かな・・・


[47] Re: 続・家内の情事  僕も :2026/02/26 (木) 13:05 ID:6qhOjgLw No.32613
僕も、過去のスレで秀逸だったのは、というところで家内の情事をしりました。
上坂さんの再降臨、上阪さんの復活、下坂さんの活躍を願ってますよ〜


[48] Re: 続・家内の情事  下坂 :2026/03/02 (月) 16:42 ID:JoSMrG2k No.32619
「ダメよ、そんなこと…… 絶対に言えない、言ってはいけないの」仁美も意地になる。

「仁美さんのことが好きだから、聞きたくなるんです…… 知りたい ねぇ、仁美さん」

健太が思い切り仁美を抱き寄せた。

「あんっ もお!知っているくせに…… でもダメよ、私を愛してくれているあの人のことを悪く言わせないで」

否定の言葉を口にしながら、仁美の右手はシーツの下で、再び熱を帯び膨らみ始めた健太の「象徴」を、愛おしそうに撫で始める。その指先には、夫のスペックを冷酷に値踏みし、切り捨てるための感覚が宿っていた。

「僕のと比べて、どうなのかだけ…… ね? いいでしょ? 仁美さん……」

仁美を抱き寄せ、頬に 唇に 耳に おでこに音を立ててキスをする健太。

小気味よい音とどこか心地の良い感覚に思わず仁美も、

「もお……どうしても言わせたいみたいね……。 健太君の方が、良いに決まってるじゃん」

「……どうして?」

「どうしてって…… うーん…… ここだけの話…… あの人は、早いの。 それに健太君ほど大きくないし、淡々としているの…… もちろん丁寧だし優しいけど……」

「けど? けど、続きは?」健太が唆すと、

「もお! だから……わたしは、もう主人では感じないのよ…… 言ったわよ、これでいいでしょっ……」

「そんなので、よく仁美さんの旦那さんの役が務まりますね〜」

「もお……そんなこと言ったら、あの人がかわいそうよ(クスッ)」

仁美の口から溢れたのは、純粋な蔑みだった。
彼女の指は、今や鉄のように硬くなった健太の巨大なシンボルを愛おしそうに絡め取り、その凶暴な質量を確かめるように力を込める。

「……でもね、健太君」

仁美が、上坂の前では決して出さない、鼻にかかった甘い声で囁いた。

「今日、主人が来たとき、お茶を出したでしょ。あの時、彼、私の指輪のない左手をずっと見てたの。自分の居場所を奪われたような、切なそうな、寂しそうな目をしてたのよ」

「でも、仁美さんと恋人になるのを許してくれたのは、上坂さんなんですけどね」

「私たちが見せ過ぎちゃったのかもね」

健太はくすっと低く笑うと、サイドテーブルの引き出しからプラチナの結婚指輪を取り出した。かつて仁美の左手薬指を飾っていた聖なる誓いの輪。

「上坂さんは、この指輪が外されているのを見て、何を思ってたんでしょうね。こうして、仁美さんを僕の色に塗り替えているのを、あんなに近くで感じながら」

健太は悪戯っぽく指先で指輪を弄ぶと、隣に横たわる仁美の、官能に火照りきって不自然なほど大きく、赤く尖りきった左の乳首へと、その冷たい銀の輪をねじ込んだ。

「あっ……んんっ……! やめて……もお、バカっ」

充血し、硬く主張する肉蕾に、容赦なくプラチナが引っ掛けられた。冷徹な金属の感触と、背徳的な刺激に、仁美の身体が派手に跳ねた。

「ぴったりじゃん。……仁美さん、すごく似合ってますよ。上坂さんが贈った指輪が、今は僕がつけたキスマークを飾っている」

「もぉ……ダメよ、そんなことしちゃ。これは私とあの人の一生の誓いなんだから」

言葉とは裏腹に、仁美の顔には残酷なまでの恍惚が浮かんでいた。
夫との『誓約』が、今は自分を辱めるための卑猥な玩具に成り下がっている。その倒錯が、彼女をさらなる狂熱へと誘う。

「……本当のことを言うとね、主人とセックスしている時、私、たまに思い出せなくなるの。主人のあんなに小さくて、弱々しいモノで、どんな顔をして、どうやって満足してたのかしらって。」

「本当ですか?」

「うん…… こんなに大きな健太君のモノで、私は狂わされるくらい気持ちが良くなるのを知っちゃったから…… これがないと、私、生きていけないかも……」

仁美は、健太のシンボルを握る手に力を込めた。

「主人には悪いけど……今の私を本当に『女』にしてくれるのは、世界中で健太君だけなのよ」

二人は、遠くで孤独に耐える「不在の主人」をその場に引きずり出し、その尊厳を微塵切りにするような会話を、極上のシャンパンのように味わい続けた。


(To be continued)


※上坂さんや上阪さんに怒られそうな内容です…… 滝汗



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りょうこという女 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: BORO :2026/02/25 (水) 19:45 ID:o7WCn86Y No.32611
湿り気を帯びた、なにわの夜
梅雨入り前の、妙に生温かい風が吹く土曜日の午後。
39歳のりょうこは、淀屋橋の喧騒を離れた隠れ家ホテルの部屋で、鏡に映る自分を
じっと見つめていました。
「……うち、何してんねやろ」
少しだけ崩れたルージュを指先で拭い、彼女は溜息をつきます。
家庭では「ええ奥さん」を演じ、近所でも評判の「ええ人」でも、心の奥底にある
乾きは、旦那の淡白な愛情ではもう埋められない様になっていました。
ドアが開く音がして、彼が入ってきます。
彼の手が肩に触れた瞬間、りょうこの背筋をゾクッとした快感が駆け抜けました。
強引に引き寄せられ、首筋に熱い吐息が吹きかけられると、もう理屈なんてどうで
も良くなってしまいます。
「……あ、あかんって。まだ……っ」
口では拒んでも、身体は正直でした。
彼に押し倒され、ブラウスのボタンが一つ、また一つと外され、あらわになる乳房
乳首を舌で転がしながら、亀頭でワレメを探られます。
「んっ、あぁ……っ! そこ……あかん、めちゃめちゃ気持ちええ……」
「……あ、あかん……そんな激しくされたら、うち……壊れてまう……っ!」
「あぁっ!……ええよ、もっと……もっと奥まで、ちょうだい……っ!」
「……はぁ、はぁ……っ、あかん、もう……うち、あんた無しじゃ、おられへんよう
なるよ」
窓の外では、大阪の街がいつものように騒がしく動いています。
でも、この四角い部屋の中だけは、世間のルールも、家庭の事情も届かない、二人
だけの熱帯夜。
りょうこは、自らの罪深さを自覚しながらも、その悦楽の渦の中に、深く、深く沈んで
行くのです。



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匿名という名の告白 - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: 和也 :2026/01/03 (土) 18:23 ID:F7lb97f6 No.32528
ある日、エロ系サイトをネットサーフィンしていた和也の目に、出会い系の掲示板で見つけたアカウントに目が止まる。


その掲示板は「表ブログ」と「裏ブログ」に分かれており、「表ブログ」では、プロフィール欄では、ニックネーム・男女別・婚姻の有無・住んでる地域・好きなもの・食べ物の好み等が記載されていて、日々の他愛のない平凡な日常がつづられていたが、「裏ブログ」のプロフィール欄には、スリーサイズ・ブラのカップ・初体験の年齢・経験人数・好きな体位・好みの男性のタイプ等が記載され、ブログ欄には、過去・現在の性体験やこれから出会うであろう男性にどんな事をされたいかを赤裸々に書いていた。

ふとした好奇心と母の行動への違和感から、和也が検索条件に設定したのは、既婚者・居住地・年齢層で、自分の母を検索範囲に入れた。検索してみると、該当者は100人以上いて、その多さに和也は驚いた。

順番に見て行くうちにあるアカウントの「表ブログ」アイコンに目が止まった。見覚えのあるアクセサリーの写真が使われていた。それは以前、自分が母に誕生日プレゼントとして送ったものに似ているように思えた。

登録時期を確認すると、他の登録者に比べてまだ日が浅く、1年弱のようだった。既婚者、居住地は同じ県、年齢46歳、趣味:アクセサリー作り、好きな食べ物:甘い物全般。母と同じだ、表ブログの記事を確認していくと、更新頻度は少ないが、思い当たる出来事が有った。自分が怪我をした日の事が書かれている、間違いなく母だと思う。アカウント名は【ミキ】になっていた。

裏ブログのアイコンは、裸で胸の前で腕を組んだ部分をアップにしたモノだった、以前から母は胸のサイズと形を息子に対してさえ自慢していた。

初体験は、17歳。経験人数は、50人以上?好きな体位は、貴方が好きな体位、好みのタイプ、少し年上の逞しいヒト。

裏ブログには、初体験や学生時代から社会人になってから、そして現在までの事が書かれていた。

12歳の夏: キャンプの夜。焚き火の匂いと、幼馴染と交わした震えるような初キス。

17歳の冬: バレンタイン。受験を控えた3年生の恋人に「合格祝い」として捧げた初体験。しかし、その純愛は大学進学による遠距離恋愛であっけなく終わりを迎えた事。

19歳の夏: スノーボードサークルの夏合宿。酔った勢いで始まった、3人の上級生との一夜の過ち。

大学時代: その噂が広まり、美奈子は「誘えば断らない女」というレッテルを貼られる。毎週のように違う男と肌を重ねる荒んだ生活。

会社員時代: 就職後は大人しく生活していた事、同じ会社で出会った夫との出会いと、プロポーズから24歳での結婚。

結婚後:新婚時代の夫との濃密な時間。子供が出来てからの夫とのレスに伴う、一人遊びの日々。


母さんの事をもっと知りたい。別人(偽名:直人)になりすまして母・美奈子と思われる相手にメッセージを送る。 「はじめまして、ミキさん。多分、ご近所に住む大学生です。貴方に興味を持ってしまいました。ミキさんの好みは年上の逞しい男性のようですが、年下でも仲良くしてもらえますか?」

最初は冷たくあしらわれると思っていたが、しばらくして、メッセージが帰ってきた。「直人さん、はじめまして。貴方からみたら、結構なオバサンよ、もしかしたら貴方のお母様より歳上かもしれないけど、それでもイイの?」

和也(偽名:直人)はすぐにメッセージを返す。「同年代のコたちより、年上の女性と仲良くなって、イロイロと教えて欲しいんです。」

そして、和也(偽名:直人)と美奈子(ミキ)のメッセージが続いていくうちに、美奈子はなぜかその「見知らぬ誰か」に対して、普段の「良妻賢母」の仮面を脱ぎ、少しずつ心を開き始める。

和也はミキ(美奈子?)の過去の性経験を裏ブログの記事で大体は知っていたが、メッセージの中でその内容を詳しく聞いていく。匿名の相手(息子)とのやり取りの中で、問われるままに美奈子は自身の性の原風景を語り始める。メールの向こう側にいる「見知らぬ男」に、彼女は現在進行中の不倫の悦びと、罪悪感を吐露していく。


「ミキさん、大学時代3人の先輩達を相手にした時って、どんな状況だったんですか?詳しく教えてもらえませんか?」

「……あの夜のことは、今でも目を閉じると、昨日のことのように思い出せます。あの湿った山の空気と、安物のビールの匂いと一緒に」

当時19歳、大学2年生だった私は、スノーボードサークルの夏合宿に参加していました。場所は長野の鄙びた民宿。厳しいトレーニングの後の宴会で、私は慣れない酒を煽り、意識が朦朧としていました。

皆が酔いつぶれる中、サークルの中心人物だった3人の4年生に声をかけられました。

「美奈子、ちょっと飲み直さないか? 涼しい部屋があるんだ」

逆らえるはずもありませんでした。憧れの先輩たち、そして酔いの回った頭。連れて行かれたのは、離れにある物置同然の狭い部屋でした。床にはワックスの匂いが染み付いた古い畳。電球ひとつだけの薄暗い空間で、先輩たちに抱かれたんです。

最初は軽い悪ふざけの延長だったんだと思います。でも、一人が私のシャツに手をかけた瞬間、空気が一変したんです。

「……あ、やめてください、先輩……っ」そう言って、形だけの抵抗はしたんです、でも先輩たちの欲望をさらに煽るだけでした。力強い腕で押さえつけられ、一人が唇を奪い、もう一人が私の胸を荒々しく揉みしだいたんです。そして最後の一人は、私の足首を掴んで強引に割り込みました。

3人の男に囲まれて、逃げ場なんてどこにもありませんでした。でも、恐怖と同じくらい、得体の知れない高揚感が背中を駆け抜けたんです。一人の女として、3人の力強いオスに、徹底的に蹂躙されている。その事実が、私を狂わせました。

代わる代わる注がれる熱、執拗な愛撫、そして3つの異なる欲望の塊。私は自分が、誰か一人の所有物ではなく、ただの「肉」として扱われていることに、今までにない解放感を感じてしまいました。

「誰でもいい、私を壊して。」そう叫びたいくらいでした。一人が終わっても、すぐに次の男が私を貪る。汗と酒の匂いが混じり合う中で、私は何度も、何度も絶頂を繰り返しました。最後の方は、誰に何をされているのかさえ分からず、ただ、男たちの野太い吐息と、自分の淫らな喘ぎ声だけが部屋に響いていて……

翌朝、先輩たちは私を置いて、何事もなかったかのように部屋を出ていきました。私は裸のままで、体中にキスマークを付けられていたのと、あちこちに精液が飛び散っていました。

でも、不思議と悲しくはなかった。むしろ、あの一夜で、私の中の何かが完全に壊れて、新しい私が生まれたんです。……そう、私は『誰の男にでもなれる女』になったんだって

皆が朝食前のランニングに出たあと、こっそりとシャワーを浴びて、ランニングから帰ってきた皆と合流しました。一部の男性陣のイヤラシイ視線と、女性陣の蔑むような視線に昨夜の事を知られたんだと気づきました。それも事実を歪曲した形で。

その時から、私の噂はサークルの中だけでなく、大学中に広まりました。でも、それが心地よかった。誰かに求められるたびに、私は相手の望むように、身を任せました。あの頃の私は、自分が誰の所有物でもないことを確かめたかったのかもしれません。」

画面に浮かび上がる母からの文字は、和也の知る優しい母のイメージとは、似ても似つかぬものでした。

和也は、スマホを握る手が震えるのを感じた。母を軽蔑したい気持ちと、一人の女性としての彼女の底知れぬ魅力に惹きつけられる背徳感が、彼の内で激しく渦巻いていた。


[2] Re: 匿名という名の告白  和也 :2026/01/03 (土) 22:54 ID:F7lb97f6 No.32529
和也(偽名:直人): 「驚きました。そんな激しい過去があったなんて。でも、話してくれて嬉しいです。美奈子さんは、根っからの『愛される天才』なんですね。…でも、今の落ち着いた生活の中で、その情熱をどうやって抑えているんですか? 正直、今のあなたのような綺麗な人が、旦那さん一人だけで満足できているとは、僕には思えないんです」

母・美奈子: 「……意地悪な質問ですね。私はもう46歳。家庭もあって、息子も大学生です。昔のような無茶はもうしません。今は派遣先で事務の仕事をして、普通に暮らしています。過去は過去、今は今ですよ」

和也(偽名:直人): 「嘘だ。言葉の端々に、まだ現役の『女』の香りがします。僕も似たようなところがあるから分かるんです。今の職場でも、男たちは放っておかないでしょう? 誰にも言えない秘密を共有すると、心が軽くなりますよ。僕とあなたの間だけの秘密、教えてくれませんか?」

母・美奈子: (数分の沈黙の後) 「……直人さんは、鋭すぎます。実は、最近また少し怖くなるんです。自分が、あの大学時代の私に戻っていくような感覚があって。働き始めてから、自分を『女』として見る視線に気づいてしまったんです」

和也(偽名:直人): 「その視線に、どう応えたんですか? どんな人ですか?」

母・美奈子: 「最初は……5年前の秋です。残業で二人きりになった30代の社員さんに、給湯室で不意に抱きしめられて。拒むべきなのに、体が熱くなって、そのまま受け入れてしまいました。それからは、堰を切ったように……。今は、その彼と、あと、取引先の年配の方とも関係があります。家庭では良き母親を演じているのに、仕事帰りには別の顔で抱かれている。最低ですよね」

和也(偽名:直人): 「最低どころか、最高に刺激的ですよ。その二人とは、どんな場所で? 旦那さんにバレるスリルを楽しんでいるんですか?」

母・美奈子: 「スリルなんて……。でも、そうかもしれません。普段は定時で帰る時はラブホテルで、残業が有った日は仕事が終わって人が少なくなった会社の会議室や給湯室、非常階段で、同僚の彼と……。誰が来るか分からない場所でされるのが、一番ドキドキして……。取引先の人とは、家族には出勤だと嘘をついて、有給をとってシティホテルで逢っています。家で息子にご飯を作っている時も、指先にまだ彼らの感触が残っているのを感じて、自分が二人に分裂してしまいそうになるんです。直人さんに話していたら、なんだか、もっといけないことをしたくなってきちゃった……」


スマホの画面越しに、母の生々しい告白を読み、和也は息を呑んだ。 自分のすぐ隣の部屋で、明日の朝食の準備を終えてくつろいでいるはずの母。彼女が、非常階段で男に抱かれている姿を想像し、和也の心臓は激しく波打つ。

母さんはやっぱり浮気していたんだ、不思議な事にその事に対する嫌悪感は感じなかった、

「やっぱり……予想以上だ、母さん」

和也は、嫌悪感よりも、自分の知らない母の「女」としての姿を完全に支配したいという倒錯した征服欲に駆られていた。彼は、母がさらなる深みへ堕ちるための「次の一手」を打ち込む。

和也(偽名:直人): 「非常階段……。想像しただけでゾクゾクします。美奈子さん、その時の感覚、もっと詳しく教えてくれますか? 今、独りで、自分を慰めながら読んでいます。あなたがどんな風に乱れたのか、言葉で僕を翻弄してほしい」


スマホの画面に映し出される、母からの赤裸々な「情事の記録」。和也は、自分がこれまで「聖域」だと思っていた母親という存在が、実は一人の欲深い「雌」として、見知らぬ男たちに弄ばれている事実に、言いようのない興奮と独占欲を覚えていました。


[3] Re: 匿名という名の告白  和也 :2026/01/04 (日) 08:37 ID:aaS6fcuM No.32530
和也(偽名:直人): 「美奈子さんの言葉だけで、僕はもう限界です。でも、どうしても信じられない。その美しい体が、今も誰かに触れられているなんて。……ねえ、顔は隠していいから、あなたが今、どんな格好で僕とメールをしているのか知りたいんです」

母・美奈子: 「写真は……。それはいくらなんでも。もし流出したりしたら……」

和也(偽名:直人): 「大丈夫。僕とあなただけの秘密です。それに、顔が映らなければ誰だか分かりません。あなたのその綺麗な肌、そして男たちを狂わせるその場所を、僕だけに見せて。それとも、僕にはその価値がないですか?」

数分後、和也のスマホが震えた。送られてきたのは、自宅の脱衣所の鏡越しに、キャミソールの肩紐を外し、顔をスマホで隠して撮影された母の自撮り。白い肌に、生々しい肉感。和也はそれを保存し、拡大しながら返信を打つ。

和也(偽名:直人): 「……素晴らしい。こんなにそそる体をしているのに、家では『お母さん』をしているなんて、最高にエロティックだ。……ところで、息子さんは大学3年生でしたっけ?」

母・美奈子: 「ええ、そうです。もう大人ですけど、私にとってはいつまでも子供ですよ」

和也(偽名:直人): 「彼、二十歳を過ぎた男ですよね? 彼は気づいていないんですか? 自分の母親が、毎週のように他の男に抱かれ、こんなに淫らな写真を送っていることに。彼だって男だ。こんなに綺麗な女性が身近にいたら、母親として以前に、『女』として見てしまう瞬間があるはずですよ」

母・美奈子: 「何てことを……!そんな子じゃありません。私を母親としてしか……、そんな風に見るなんて、絶対にあり得ません」

和也(偽名:直人): 「本当に?あなたの後ろ姿を見ている時、彼の股間がどうなっているか確認したことは? 男っていうのは、相手が誰であれ、美しい肉体には抗えないものなんです。……想像してみてください。もし彼が、あなたのこの写真を見たら? 彼は軽蔑するでしょうか? それとも、我慢できなくなってあなたを押し倒すでしょうか?」

母・美奈子: 「やめてください……。想像するだけで恐ろしい……」

和也(偽名:直人): 「恐ろしいのは、それが『悦び』に変わる予感がしているからじゃないですか? 今夜、彼の『男』としての部分をじっくり観察してみてください。彼もあなたを『女』として見ているはずです。あなたが他の男に抱かれる香りを、彼は無意識に感じ取っているハズですよ」



その夜の夕食。美奈子は、向かいに座って黙々とカレーを食べる和也の姿を、直人からのメールを反芻しながら見つめていた。

(この子が、私を……? まさか。でも……)

直人の言葉が、毒のように美奈子の思考を侵食していく。和也の逞しくなった肩幅、箸を持つ大きな手、そして時折自分に向ける視線。 これまでは「成長」として喜んでいたものが、今はすべて「異性」としての記号に変換されていく。

「……お母さん、顔、赤いよ? 風邪?」

和也が不意に、心配そうに美奈子の顔を覗き込んだ。その至近距離で見つめる瞳が、直人の言った「男の視線」に見えて、美奈子の股間がキュッと熱く疼いた。

「え、ええ……。少し、キッチンが暑かったのかも」

美奈子は目を逸らし、グラスの水を一気に飲み干した。彼女の脳裏には、直人に送ったあの際どい写真と、それを和也に見られ、乱暴に求められるという禁断の妄想が、止めようもなく溢れ出していた。

一方、和也は伏せた視線の中で、母の激しい動揺を冷徹に、そして熱狂的に観察していた。

(……意識しだしたな、母さん)

和也(直人)の言葉は、美奈子の理性という堤防をじわじわと侵食し、彼女を「母親」という役割から引き剥がして「一人の飢えた雌」へと変貌させていきました。

密室のようなメール空間と、平穏なはずの日常が溶け合い、ついに運命の夜が訪れます。



和也(偽名:直人): 「美奈子さん、今夜試してみませんか?あなたが本当に彼にとっての『ただの母親』なのか、それとも『欲情の対象』なのか。お風呂上がり、わざと薄着で彼の前に現れてください。下着は着けずに、薄いガウン一枚だけで。彼がどこを見るか、彼の呼吸がどう変わるか……その目で確かめるんです」

母・美奈子: 「そんな……。もし彼が気づいたら、私はもう母親として向き合えなくなります。でも……でも、知りたい。あの子が私の体をどう思っているのか。直人さんにそう言われてから、あの子の視線が怖くて、でも愛おしくて……」

和也(偽名:直人): 「大丈夫。あなたはただ、うっかりを装えばいい。彼の中の『男』を呼び覚ますのは、あなたの義務ですよ」



深夜、和也がリビングでレポートを書いていると、浴室のドアが開く音がした。 しばらくして現れた美奈子は、和也が指示した通り、シルクの薄いナイトガウン一枚を羽織っただけの姿だった。湯気と共に、甘い石鹸の香りと、熟れた女の香気がリビングに広がる。

和也は視線を上げ、わざと息を呑んだ。 ガウンの合わせ目から、母の白い胸元が露わになり、冷房の風に当たってツンと尖った輪郭が薄い生地越しに浮き出ている。

「……あ、ごめん。和也、まだ起きてたのね」

美奈子の声はわずかに震えていた。彼女は和也の視線が、自分の胸元に釘付けになっているのを見逃さなかった。直人の言った通りだ。この子は今、私を「母親」としてではなく、生身の「女」として、飢えた獣のような目で見ている。

その事実に、美奈子の脳内には強烈なドーパミンが溢れた。派遣先の男たちとの情事では得られなかった、禁断の征服感。

和也は椅子から立ち上がり、ゆっくりと母に近づいた。

「お母さん……。その格好、目のやり場に困るよ」

「え? あ……ごめんなさい、うっかりして……」

美奈子は慌ててガウンの襟を合わせようとするが、その手はわざとらしく震え、逆に合わせ目を緩めてしまう。和也はその手首を、強く、しかし優しく掴んだ。

「……本当は、わざとなんでしょ? 最近、お母さん、変だよ。職場の男の人の話をする時みたいな、あんな顔で僕のこと見て……」

和也の言葉に、美奈子の心臓が跳ね上がった。直人(メールの相手)にしか話していないはずの「職場の男」という言葉。混乱する美奈子の耳元で、和也はさらに追い打ちをかけるように囁く。

「さっき、テーブルの上においてあった母さんのスマホに着信が有ったから、チラッと見たら。『直人』っていう人から。気になってロックを解除して中を見たんだ……お母さん、不倫してるんだね」

「っ……!」

絶望と、すべてを暴かれた解放感。美奈子の膝から力が抜ける。和也は倒れ込む母を抱きしめるようにして、ソファへ押し倒した。

「和也……ダメよ、私はあなたのお母さんで……」

「僕の反応を見るためにそんなにセクシーな格好をしているんでしょ?お母さんじゃない。今は、僕の前で震えてる、ただの淫らな女だよ。……直人に教えたみたいに、僕にも全部教えてよ。お母さんの、本当の姿を」

美奈子の瞳から、一筋の涙がこぼれ落ちる。しかし、その体は和也の逞しい腕の中で、かつてないほどに熱く、潤っていた。 「和也……あ、ああ……」

美奈子は自分から和也の首に手を回した。それは、母親が息子を抱きしめる手ではなく、女が愛欲の対象を求める、絡みつくような手の動きだった。

二人の影が、深夜のリビングで一つに重なっていく。



翌朝、和也のスマホに、美奈子から「直人」へ宛てた、最後の一通が表示されている。

母・美奈子: 「直人さん、私……もう戻れません。昨夜、息子に抱かれました。あなたが言った通り、息子は私を……。私、世界で一番最低で、幸せな母親です」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[4] Re: 匿名という名の告白  和也 :2026/01/04 (日) 08:52 ID:aaS6fcuM No.32531
[1] [2]は、約10年前経験したほぼ実話です。当時、派遣で働いていた母が仕事帰りにシャンプーの香りをさせていたり、残業で帰った時に妙に上気した顔ですぐに風呂に入るとか、行動に違和感が有ったので、出会い系の掲示板をいくつか探して、母に近い条件を検索して行くと、以前プレゼントしたネックレスをアカウントのアイコンに使ってる人がいて、メッセージをやり取りしているウチに、母だと確信しました。

[5] Re: 匿名という名の告白  和也 :2026/02/22 (日) 07:25 ID:qOpdsPmE No.32605
久しぶりに出会い系で探してみると、
母らしきアカウントを見つけました。
現在50を過ぎていますが、結構な数の男性とメッセージのやりとりをして、
そのウチの数人と実際に逢って関係を持っているようです。
裏ブログには自撮り写真や浮気相手が撮ったと思われる画像が、たまにアップされ続けています。

これをネタに、母を抱けるでしょうか?



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明美の告白 - 現在のレスは47個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2025/06/07 (土) 18:17 ID:iaj92Dto No.32202

熟年向け2ショットチャットで知り合った通称 明美さんは先日、64歳の誕生日を迎えたとのことです。
信頼できるパートナーさんがいてセックスライフを楽しんでいたそうですが、ちょっとした行き違いがあって気まずい状態に・・・
誰かと話がしたくてネットを徘徊していて、私とその2ショットチャットで出逢ったというわけです。
1時間ほどチャットをしたあと、カカオで通話するに至りました。
その日で終わらず、その後もカカオで連絡したり、お話したりしたのです。
いろいろ話を伺って「官能小説のネタにしていいですか」と聞くとOKをいただきました。
細かな描写は彼女の話から私が勝手にイメージをふくらませてましたが、基本は事実に基づいています。
そんな明美さんのお話を自らが告白するスタイルで書いていきます。


[38] Re: 明美の告白  ライフシェア :2025/08/18 (月) 21:39 ID:S13N/Ggc No.32325

今回はそれだけでは終わりません。
20センチ超 と長いのです。
人参ペニスの端に持ち変え、さらに奥まで押し込みました。
「アァァァァァァァ・・・」
これまで感じたことのない、内臓を圧迫されるような感覚です。
「ハァハァハァハァ・・・」
とりあえず、少し引いて戻し、動きを止めました。
「さっきの、感じたあそこって、もしかして、しっ、子宮?」
その快感に溺れたい衝動が一気に沸き上がって、愛液が半端なく出てきたのです。
「ほっ、欲しい。
 奥に、オ○コの奥に欲しい。
 奥を突き上げて欲しい。
 ヒィーッ、アァァァァァァァ・・・」
奥に押し込み、圧をかけると声が止まりません。
自分で動かすということは強さの加減や角度、動かし方が思いのままです。
男性とのセックスではこうはいきません。
さらに人参ペニスを奥に押し付けながら左右に90度ずつ回転させました。
「アァァァァァァァ・・・」
ねじ込まれるような感触で、それが最高に気持ち良かったのです。
「アァァァァァァァ・・・」
もう、わけがわかりません。
「アワアワアワワワ・・・」
さらにねじ込むようにグリグリと奥に押し込むと、先端でこねられる感覚が痺れるような快感に変わりました。
すぐに逝ってしまうのがもったいなくてじっくり時間をかけて楽しむのは最高と言えます。
「アァァァァ、凄いっ。
 アァァァァ、お腹が、アァァァァ、押し上げられて、アァァァァ、何なのこれっ、アァァァァ・・・」
全身が震え出します。
「アァァァァ、凄いっ。
 アァァァァ、もうダメーッ!
 アァァァァ、イクーッ、イィーッ、イクーッ!
 アワワワワワワ・・・」
身体を大きく仰け反らせたその時です。
『ボキッ!』
強く動かし過ぎて人参ペニスが折れてしまいました。
「えっ、あっ、あっ、あっ、・・・」
手に残ったのは半分ぐらいで残りはオ○コの中です。
そんな一大事なのにヒクヒクするオ○コの快感が止まりません。
頭では『ヤバいっ!』という思考があるのに手は震え、身体全く言うことを聞きません。
「アァァァァ、何なのこれっ!
 アァァァァァ、ダメーッ、アァァァァ・・・
 逝ってる、逝ってる、逝ってる、・・・」
今までの逝き方とは明らかに違い、膣が激しくヒクつきます。
人参ペニスには何度も逝かされてはいましたが、今回はその快感がかなり違いました。
何とかしなければという思いがあるものの、快感が身体の自由を奪っていたのです。
「止まらない。
 逝ってる、逝ってる、逝ってる、・・・」
一体どれぐらいその状態でいたのか、よくわかりませんが、身体の自由が利かず、時間だけが過ぎていったのです。

やっと快感から解放され、正気に戻りました。
しかし、ここからが大変です。
股間に目をやると、オ○コは閉じていて人参は見えません。
それでも膣内にはその大きな存在感がありました。
椅子の座面、オ○コのすぐ下のところには愛液が大量に流れ出して、敷いてあったタオルが重たくなっています。
「どうしよう?!」
とにかく、膣の中に残った人参の対処です。
慌てて手でオ○コを左右に開くと間からオレンジ色の人参が顔を出しました。
「あった。見えるところにあった。」
見えるところにあって『これなら何とかなる』と少し安堵したのです。
ところがここからが大変でした。
見えてはいますが、指で摘まんで引き出そうにも引き出せません。
たくさんの愛液にまみれてツルツル滑ること、細い先の方ではなく太い方から奥に挿入していたこと、あと、これは想像ですが、オ○コが『キュン、キュン、・・・』と人参ペニスに吸い付いて放さないような感覚もありました。
「ヤバい、これはマジでヤバい。」
汗だくになりながら、出産のごとくいきんだり、いろいろやってみたのですが、出てきません。
椅子から立ち上がってガニ股で飛び跳ねて自然に落とそうと試みましたが、これも無駄でした。
『産婦人科で処置してもらうのだけは死んでも嫌だ、自力で何とかする』とこれだけは強い気持ちです。
とにかく引っ張り出すにはどうしたらいいか・・・
いろいろ思いを巡らした結果、フォークで突き刺して引っ張り出せるんじゃないかという結論に達したのです。
できるだけしっかり刺さりそうなフォークを食器棚から持ち出し、再びひじ掛けのある椅子に座って、両脚をひじ掛けに置き、オ○コを開きました。
向こう側からも見えるように卓上ミラーもセットしたのです。
「ここね、この辺り・・・」
左手で可能な限りオ○コを開き、人参ペニスの奥の方にフォークを当てがいます。
フォークの先が尖っているので誤って膣を刺してしまわないように、そして、これ以上、奥に押し込まないように気を使いながら、右手に持ったフォークに少しずつ力を込めて、ゆっくりと刺し込みました。
『グザッ、グググ・・・』
意外に硬く、とはいえ、刺し過ぎて再度、折れると余計に取り出しにくくなるので最新の注意を払ったのです。


[39] Re: 明美の告白  明美応援団No.1 :2025/08/19 (火) 17:37 ID:Sqdkf4XM No.32332
ニンジンペニスが折れたんですね。
それは一大事。
膣の中から取れなくなるというアクシデントは、結構あるとどこかのサイトで見たことがあります。
どうなったか、気になります。
続き、お願いします。


[40] Re: 明美の告白  ライフシェア :2025/08/20 (水) 09:38 ID:FBGY1Ock No.32333

明美応援団No.1 さん

膣の中の異物混入に関して「羞恥心から受診をためらわないでください」と産婦人科のサイトにコメントがありました。
そういうケースは多々あるんでしょう。
続きです。


[41] Re: 明美の告白  ライフシェア :2025/08/20 (水) 09:40 ID:FBGY1Ock No.32334

「ハァーッ!」
一度、深呼吸をしました。
「フゥーッ!」
そして、吐く息に合わせてフォークを引き抜こうとします。
「うっ、うんっ、うっ、うんっ、・・・
 あれっ?!」
ところが吸い付いたかのようにビクともしません。
「やっ、ヤバっ!」
何度か、チャレンジして、一旦、引き抜くのをやめました。
全身汗びっしょりです。
「落ち着け、落ち着け。
 ハァーッ、ハァーッ、・・・」
深呼吸を何度もします。
「あっ、待てよ。
 息が吐くときじゃなくって吸うときじゃなかったっけ。
 うん、きっと、そうだ。」
「フゥーッ、スゥーッ!」
今度は吸うタイミングで引き抜くを試みます。
すると、少しですが、動きました。
「よしっ、やっぱ、吸うときだ。」
「フゥーッ、スゥーッ、フゥーッ、スゥーッ、フゥーッ、スゥーッ!」
『メリメリメリ・・・』
膣壁の広がりが膣口に近づいてきました。
「アァーッ、大きい。
 アァァァァァ・・・
 ぬっ、抜けるぅ。」
情けないことにこの期に及んでも人参ペニスに気をやってしまいます。
『ズポッ、ドンッ! カランカラン。』
そして、人参ペニスの亀頭部とフォークが床に落ちました。
「アァーッ、ぬっ、抜けた。
 アァーッ、良かったぁ!」
身体中の力が抜け、緊張が解けました。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
汗びっしょりで肩で息をします。
オレンジ色の人参は白く濁った愛液まみれになって床に転がっています。
オ○コがゆっくり収縮を繰り返していました。
ヒクヒクしているのがわかります。
中に何もないオ○コが『もっと、もっと』と言っているかのように感じられました。
安堵感と安心感を感じながら、絶頂とはまた違う不思議な余韻に浸ったのです。

身体を動かす気になるまでかなりの時間を要しました。
これに懲りたかというと、そんなことはありません。
人参オナニーは、その気持ち良さ、快感が明らかに夫などとのセックスより勝っていました。
それにしたいときにできる手軽さ、工夫次第でもっとよくなる気がしたのです。
そのため、万が一のことを考え、人参ペニスにコンドームを2枚被せてしようと安全対策を練ったのでした。

そして、人参ペニスによるオナニー三昧の生活も3カ月が過ぎました。
以前は生理が終わると疼いてどうしようもない身体でしたが、段々とその境目が無くなり、四六時中とはいいませんが、家に一人でいるとついつい欲しくなり、中毒のようにオナニーに耽ってしまうようになったのです。
人参ペニスがすぐに登場するのは時間に余裕がないときでした。
逆に時間がたっぷりあれば、すぐに脱ぐこともせず、全身を着衣の上からタッチして脱いでいきます。
世間一般ではクリトリスを弄るオナニーが一番オーソドックスなようですが、私は違いました。
ときには先にショーツだけ脱いで、また、あるときはショーツを一番最後に脱ぐみたいにその日の気分でやり方を変え、自分で焦らしながらのオナニーです。
濡れ方がどんどん激しくなって、最初からクロッチにシミを作っていることがほとんどでした。
オッパイを優しく撫で、徐々に力を入れて揉むと、もう乳首を触って欲しくてたまらなくなります。
そんな乳首はピンピンになって、指先でそっと触れただけで「アンッ!」と声を発してしまいました。
オッパイを揉みながら、両手で乳首を撫でたり、突き上げたり、押し込んだり、摘まんだりと乳首を弄り続けると『ジュンッ、ジュンッ、ジュンッ、・・・』と愛液が溢れ出てきて、「アァァ、アァァ、アァァァ、・・・」と大きな声を上げてしまいます。
指だけの操作で逝くに逝けないもどかしさを楽しむことができて、時間がいくらあっても足りません。
乳頭をクリクリしていると、身体の奥の方から何かが込み上げてくるような感覚があり、時間とともにそれが強まります。
そして、摘まんだり、抓ったりすると一気に快感が増して絶頂に誘われるといったパターンとなりました。
オ○コは触れていないのに膣が『パコンッ、パコンッ、・・・』となり、たくさんの愛液が溢れ出ます。
入れて欲しくてたまらなくなるのですが、ここで焦らせば焦らすほど、挿入時の快感が高まるので自分自身との葛藤です。
乳首で1回逝って挿入のときもあれば、最高は乳首で5回逝くまで我慢するなど、その日の気分によって、これもかなり差をつけていました。
これは家族の帰宅時間も関係します。
そばに目覚まし時計を置いて家事に戻る時刻にアラームをセットしていました。
逝ったあとは、最低でも20分は余韻に浸りながらまどろむのがまた格別の時間といえましたから、時間配分は重要です。
相手のいるセックスと違ってすべてが自分のコントロール下にあるので、全く面倒だと感じたことはありません。


[42] Re: 明美の告白  ゆかぽん :2025/08/21 (木) 10:56 ID:EOfBKNQg No.32335
はじめまして
オナニーの様子、興味深く読ませていただきました。
私は新型コロナがまん延してセフレと会えなくなり、関係は自然消滅。
当時、身体が疼くときがあって、我慢できず、私も茄子でオナニーしたのです。
簡単に買えるし、サイズもいろいろあって嵌りました。
その後、ディルドやバイブや乳首ローターになりました。
最近買ったバイブは大きすぎず小さすぎず、肌触りもよく、完全防水、クリトリス吸引、ピストン、タッピング、振動と驚くほど高性能です。
ピストンとタッピングを同時にしたら、これまで経験したことのない中イキをしました。
ポルチオで逝ったようで、連続逝きというか、逝き続けるという体験をしました。
もうしばらく男は要らないとさえ思ってしまいます。
参考まで


[43] Re: 明美の告白  明美応援団No.1 :2025/08/21 (木) 16:40 ID:nONh15rg No.32336
大事に至らず、ニンジンが取り出せて良かったです。
女性はいろんな部位で感じられるし、男性のように出したら終わりじゃなく、いつまでも感じていられる。そんな身体がますます羨ましく感じられます。
それにしても、ゆかぽんさんの「男は要らない」というコメントに男としては、とっても複雑な思いです。
百歩譲って、ペニスがイマイチなら、そのバイブで男にされるってのはいかがでしょう?
自分でするより、興奮するんじゃないですか?


[44] Re: 明美の告白  :2025/08/21 (木) 20:11 ID:EdvABGOU No.32337

ゆかぽん さん

女性からコメントをいただけて光栄です。
新型コロナが原因でお別れしたというカップルは多いようです。
茄子でオナニーされたんですね。
詳しいお話をお聞きしたいものです。
何より、最近、購入されたというバイブが気になりました。
ポルチオ逝きに誘う優れものなんですね。
よかったら、メールで名称、型番、購入先を教えてください。
よろしくお願いします。


[45] Re: 明美の告白  :2025/08/21 (木) 20:16 ID:EdvABGOU No.32338

明美応援団No.1 さん

いつもありがとうございます。
ゆかぽんさんの「男は要らない」は私も全く同感です。
自分ですればある程度の快感は得られます。
酷い男だとそれ以下かもしれませんが、いい男に出会えたら最高の快感になるはずです。
そこがむずかしいところなんでしょうね。


[46] Re: 明美の告白  ライフシェア :2025/08/21 (木) 20:17 ID:EdvABGOU No.32339

あと、挿入の前にクリ弄りをすることも当初はありましたが、これは乳首逝きをするようになる以前のパターンで、乳首で逝って、いっぱいいっぱいになっていることが多くて、クリトリス弄りは挿入しながらというパターンになりました。
結局は中イキとは違う絶頂が来て、次の中イキに進むことが多かったのです。
乳首への刺激で得た快感は今思えば子宮に何らかの影響を及ぼして快感を倍増させたんじゃないかと思います。
子宮が『キュン、キュン、・・・』となっていたのでしょう。
オナニーによる快感、絶頂の奥の深さを痛感する日々を過ごしたのです。

人参について余談ですが、概ね3日間はペニスとして使って、その後、夫の好物である人参しりしりや人参の天ぷらにしていました。
もちろん、きれいに洗ってですが、さすがに私は食べる気がしませんでしたし、娘は人参が嫌いなので食べません。
その後は折れることもなく上手に激しく出し入れするようになったのでした。
ただ、回を重ねるごとに人参ペニスによるオナニーに慣れてきたんだと思います。
慣れというのは恐ろしいもので、激しくしても以前ほど圧迫感を感じなくなっていました。
身体が新たな刺激、更なる快感を求めていたのでしょう。
そんなときタイミングよくというか、買物の途中の人通りの少ない道路にエロ本の自動販売機を見つけたのです。
一般女性にとって本屋さんでは買えないようなハレンチな俗にいうエロ本がいとも簡単に買えました。
特に気に入ったのがサラ金の借金返済が滞った主婦が裏SMクラブで働かされるというエグイ内容のSM漫画です。
金持ちの変態老人がお金にモノを言わせて借金苦の主婦を凌辱していくのですが、この老人は勃起がかないません。
ただただ、女を責めることに悦びを感じるという変態サディストです。
一方、主婦の方も最初は拒否したり、泣き叫んだりするのですが、段々とそれが快感となり、感じてしまって逝き狂うといったたわいもないものでした。
料理好きの主婦は人参、きゅうり、茄子、ソーセージ、フランクフルト、そして極めつけは葉のついた大根でした。
酒好きの人妻には日本酒、ビール、ワインなどいろんなお酒の瓶、挙句の果てはフィストファックで子宮を掴まれるという内容でした。
読みながら、そんなものが入るのか、可能なのかと思いましたが、「子供がいるんだろっ! こんなの赤ん坊の頭より明らかに小さいから入いらないはずがない。ガバガバ マンコのクセに・・・」という暴言=言い草に納得してしまったのです。
さらにゴルフボールや卵を複数個挿入して産ませるなんて暴挙もありました。
さすがにこれは取れなくなる不安があったので真似はしません。
決して上手とは言えない漫画でしたが、心臓が高鳴り、股間を濡らしていました。
以前は無理と思いましたが、人参ペニスに慣れ親しんだ、この時期においては気持ちいいような気がして、いくつか試したくなったのです。
居ても立っても居られずスーパーに出かけました。
残念ながら大きな長茄子はなくて、あったのは長さ10〜13センチという普通の茄子です。
「まぁ、仕方ないか・・・」
『今日はこれにしておきなさい』という神様のお告げだと自分に言い聞かせて1袋3個入りを買って帰りました。
『バリバリ』
袋を破いて茄子を取り出し、棘に気をつけながら、きれいに洗い、ヘタを切り落とし、電子レンジで温めました。
『チンッ!』
温め過ぎるとヘニャっと柔らかくなるので温め過ぎに要注意だということはわかっていました。
口に入れてみます。
「ウグウグウグ・・・」
『スポッ!』
「顎が外れるかと思った。
 ギリギリのサイズやったね。」
短くなって奥には届かないのは明白でしたが、夫のペニスよりは明らかに太く、『ツルンッ』とした感触が挿入後の膣内での気持ち良さを想像させます。
このまますぐに挿入したい衝動もありましたが、以前の人参が折れたアクシデントを考慮してコンドームを2枚被せました。
「これでよしっ!」
スカートは履いたままショーツだけを脱ぎました。
準備をしている段階から、しっかり愛液が潤ってきていて、クロッチ部分に指で触れると糸を引きます。
「いやらしい。
 もう、こんなに濡らして、我ながらホント、いやらしい身体。」
立ったまま小陰唇を左右に掻き分け、オ○コに茄子を当てがうと『キューッ、キューッ』と吸い付くような感覚です。
「あーんっ、何これーっ!」
身体も心もテンションマックスで着ているものをすべて脱ぎ捨て、素っ裸になり、例の椅子に座って膝をのせ、開脚M字になりました。
「アァーンッ、欲しい、アァーンッ、頂戴、アァーンッ、入れてぇーっ!」
テーブルの上に置いた卓上ミラーにはこれ以上ないという恥ずかしい恰好の股間が映っていました。
『メリメリ、メリメリ、メリメリ、・・・』
小陰唇を押し広げながら膣口が少しずつ開いていきます。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・
 アァァァァァァァ・・・」
オ○コに茄子を押し付けながら、左手で硬くなっていた乳首に触れると身体に電気が走りました。
『ピクッ、ピクッ、ピクッ、・・・』
身体が勝手に痙攣します。
「アァァァァァ・・・」
一番太いところが入ったら、どうなるんだろうと期待感でいっぱいです。
残りの数センチを一息に押し込んだ瞬間、全身が硬直しました。
「アワワワワ、アワワワワ、アワワワワ、・・・」
ちょうど一番太くなった辺りがGスポットの位置だったんじゃないかと思います。
何度も新しい快感と遭遇してきた私ですが、またまた、新たな快感と遭遇したのでした。
小ぶりの茄子ではこれ以上は無理というところまで埋没させたのです。
『今、動かせば、絶対に気持ちいい。すぐに逝きそう。』
動かしたい衝動に駆られました。
もう少し長ければ動かして更なる快感が期待できたのでしょうが、これ以上の挿入は中に入り込んで抜けなくなる可能性があったので断念したのでした。
『ここでクリトリスを弄ったらどうなるだろう。』
そういう別の発想が浮かんだから、断念できたのです。
「アァァァ、アァァァ、アァァァ、・・・」
クリトリスを弄ると、これまた最高に気持ち良く、すぐに逝きそうになりました。
「アワワワワ、アワワワワ、アワワワワ、・・・
 逝きそう、逝きそう、逝きそう、・・・」
時間があるときは、この逝きそうな感触、逝きそうで逝かせない感触をできるだけ楽しむようになっていたのでした。
愛液がとめどなく溢れてきます。
「アァーッ、逝かせてほしい。
 アァーッ、逝きたい。」
「いいえ、我慢しなさい。
 逝ってはいけません。」
全身汗びっしょりになりながら、一人芝居が続き、最後は震えるような絶頂でした。


[47] Re: 明美の告白  スナフキン :2026/02/18 (水) 12:03 ID:gc6sF2d. No.32604
今日初めて拝読しました。
身勝手な男に苦しめられつつ、新境地を開いていく明美さんのダイナミックなご経験談に
入り込んでしまいました。
続きを読ませて頂ければ幸いです。



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