| 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで - 現在のレスは33個、スゴイ人気のスレッドです! - |
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スレッドオーナー: ひろ
:2022/11/28 (月) 22:14 ID:Wc9ozCpo No.30430
- ダイニングキッチンのシンクで私に背を向け洗い物をする妻の静枝、さっきから機嫌良さそうに鼻歌を口ずさみながら、時々
「本当に行っていいのね?」
と、何度も同じ質問をしてくる、その度に
「ああ、その日は僕もいないし一人で家に居るより、おまえもたまには楽しんでおいでよ」
と私は同じ答えを繰り返していた。
妻静枝43歳、私39歳
息子が独り立ちし、二人っきりの生活が始まって半年、私の仕事の関係で月末の一週間は隣県に出張するようになり、静枝は一人で家に居るのはつまらないと、隣県への転勤を控えた私の上司奥から紹介された個人経営のレストランでパートを始めて一ヶ月経とうとしていた。
そして明後日からの定期短期出張を控えた私が仕事から帰ると、一緒に夕食を取りながらようやく仕事にもなれた静枝の為、ファミレスの若いアルバイト君達が歓迎会兼ねた飲み会を開いてくれると嬉しそうに話してきた。
私は“歓迎会”が開かれるのは静枝が話す前から知っていたので、変な勘ぐりをする素振りも見せず、歓迎会への参加を快諾するとあからさまに静枝が嬉しそうな顔をする。
それからずっと上機嫌な静枝、食事が済んでからも嬉しそうとわかる雰囲気を出しながら洗い物をしている。
そんな静枝のスキニージーンズに包まれた尻、久しぶりにじっくり観察する。 若い頃に比べて脂がのった熟尻、まるで水風船みたいにタプタプと揺れる双臀は若い頃になかったいやらしさが詰まってるようだ。
“静枝は輪姦されてどんな声を出すのだろうか…”
と“歓迎会”で奴らは熟れた静枝の体にどんな責をするのか…と、想像すると年甲斐もなくズボンの中でムクムクと勃起してくる、勃起したのを静枝に悟られないように。
「ちょっと、明後日からの資料を纏めるから」
と、私が仕事部屋にしている納戸に行こうとすると
「コーヒーでも淹れようか?」
と、静枝が気を利かせてくる、私はそれをやんわりと断り、納戸に籠もるとPCを立ち上げ、アダルトSNSを開いた。
そしていつものようにある会員のスレッドを開き、新しい書き込みがないか確認する。
スレッドのタイトルは【このムカつくババァを肉便器にします】と書いてあり、トップに軽く目線が入った妻、静枝がファミレスの制服を着て働く写真がアップされていた。
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Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで
ひろ
:2026/10/10 (土) 13:01 ID:KM8WQAro No.33408
- 雷蔵さん、健一さん、カトレアさん感想ありがとうございます
翌日、午前中に
「病院行くほどではないと思うが少し頭が痛い、明日からの出張に支障が出ると困るから今日は早退させてもらうよ」
私は同僚達にそう言い訳して会社を早退した、その足で自宅には帰らない、そのまま上司佐藤の家へ向かう。 上司は先に一人で転勤先での生活を始めており、あの家に残っているのは玲子だけのはずだ、もし、何かの用で上司が戻ってきていても私も明日から上司の元へ出張なのでなんとか言い訳出来るだろう。 そんな事を考えながら玄関のインターフォンの前で立ち止まる、指がボタンに触れる直前、心の中で何度も祈った、誰も居ませんように、あるいは、本当に上司が一時的に戻っていて、佐藤夫婦でいますように、そのどちらでもいい、ただ、このまま私の想いが叶わずに終わることを願った、それでも私の中でのけじめのつける為、指を動かした。
チャイムが鳴り、しばらくしてドアが開く、玲子が一人で出迎えてくれた。
「あら、どうしたの? 急に」
カーゴパンツに無地のTシャツという、ラフな格好の玲子が笑顔で迎えてくれた。
「ちょっと近くまで来たので…佐藤さ…仕事を教えてくれた先輩に最後の挨拶をしようと思って」
「あら、嬉しい私も最後に教え子の貴方に会いたかったわ」
そう軽口を言いながら何の警戒もせずに家に招き入れてくれる玲子、そのまま先を歩きリビングへ促してくれる。 玲子の後ろ姿を目で追いながら、カーゴパンツに包またお尻のラインを見る、若い頃に比べいくらか肉がつきふくよかで、でもしっかりした形のお尻。 入社したばかりの若い頃はタイトスカートやビジネスパンツに包まれた玲子さんのお尻をよく盗み見していたことを思い出す。 夜、一人で部屋に戻ってから、その記憶をおかずにしたこともあった、あの頃の俺は、ただの後輩で、玲子さんは怖く厳しい先輩だったそんな玲子さんを妄想の中で凌辱し服従させてた事を思い出していた。
引っ越し間近で必要な物はほとんど運び出されており、家の中はがらんとしている。 リビングに残っていたのは処分予定の二人掛けのソファだけだった、そこに促され玲子さんと並んで座る。
「で、急に訪ねてくるなんて、本当は今日どうしてきたの?」
玲子さんが聞く、いくら新人の頃に教育してくれて、今は夫の部下でも急に訪ねて来たのは挨拶以外に何か理由があるのだろうと思ったらしいが、その理由までは思いつかないようだ。
私はスマホを取り出し、配信サイトの動画を再生した。
画面に映ったのは、昔、玲子が出演させられたAVだった、何の動画かわかった玲子は一瞬、目を細めた。
「……どこまで知っているの?」
声のトーンが変わる。 私は、あえて玲子が静枝を自分の身代わりにするためにファミレスに紹介したことには触れなかった。
「まさかあの怖い先輩の玲子さんが昔AVにでてたなんてビックリしましたよ、それに…今でもデリヘルでNGなしのM女として働いているんでしょう」
私がそこまで言って黙ると玲子さんは少し考え
「目的は?」
と聞いてくる、その態度から私が静枝のことに触れなかったのでその件はバレていないと思っているようだ。
「お金はいりませんだから…わかりますよね」
私がそう言うと玲子さんはすぐに立ち上がり
「来て」
と私を寝室に促す、寝室には窓のカーテンもない寝には室クイーンサイズのベッドが残っていた。 このベッドで玲子さんが散々凌辱されたことを知っている私はベッドを見ただけで、恥ずかしいほど勃起した。 玲子はそれを見て軽蔑したような目で私を見ながら
「いつからそんな目で見てたの」 「新人の頃からですよ、いつも先輩のお尻見てました」
始めてみた時からいいお尻だなと思っていたのは本当だ、玲子さんの問いに私は正直に答えた。 私の答えを聞き終わった玲子さんは何の躊躇いもなく服を脱ぎ捨て、全裸になった。 服の上からは五十路とは思えないスタイルを保っていた玲子さん、だが裸になるとやはり年齢には勝てず年齢相応の肌の張り、それに若い男達にざんざん甚振られ続けた乳首は大きく引き伸ばされ、肥大化しているし、陰毛はあいつが言っていた通り永久脱毛済みで、きれいに滑らかだった、そして体中に色々な濃さの内出血の跡がある、今でもその身体を雑に扱われ続けている証拠だ。 玲子さんはそんな身体を少しも隠さず、玲子は俺の前に立った。
玲子さんは黙って雑に俺の服を脱がせると、すぐに跪き、肉棒を咥え込んだ。 舌が絡みつき、亀頭を丁寧に舐め回し、裏筋をねぶる。喉の奥まで飲み込むようにして、締め付けながら上下する。 今まで静枝と何人かの風俗嬢との経験しかなかった俺にとって、これは別次元の快感だった。 技巧ではなく、経験そのものが違う、凌辱され尽くした体が覚える、何人もの男達を同時に相手する為に自然と身に着けた最短で絶頂に導くための舌の動きで私はあっという間に限界が来た。
「出る……」
思わず私の口からこぼれた声に対し玲子は離さず、喉の奥で受け止め、そのまま飲精した。 ごくり、と飲み込む音が聞こえた。精液が全て消えるまで、玲子は口を離さなかった。 そしてゆっくりと顔を上げ、口元を手の甲で拭う。
「今日はこの家を出るまでは、何でもするし、何でもさせてあげる、でも一度この家を出たら、 二度と私に関わらないで、もう関わりたくない」
自分の身代わりに静枝……私の妻を差し出しといて、なんて勝手な言い草だと思ったが、あえて口に出さなかった、今ここでそれを言ってあいつに話が伝わり、静枝を諦めても心が夫の私以外に傾いた女なんてどうでもいいし、それどころか普通のおばさんの静枝が玲子さんの様に輪姦されるところが見たくてたまらなかった。
「……わかった」
ただ、それだけを答えた。 玲子は小さく頷き、ベッドに腰を下ろした。まだ硬さを残している俺のものを、玲子さんは再び手に取り、ゆっくりと扱き始める。
「じゃあ、好きにしなさいよ」
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Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで
雷蔵
:2026/10/11 (日) 11:38 ID:r/PvyB/I No.33418
- 堪らない
最高です
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Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで
ひろ
:2026/10/11 (日) 16:20 ID:na7Kgq7w No.33421
- 玲子はベッドに腰を下ろしたまま、まだ半ば硬さを残した私の肉棒を手で扱き続けていた。
彼女の目は軽蔑を隠そうともしなかった、まるで、こんな男を相手にしている自分が情けないとでも言いたげな瞳だ。 私は無言で玲子の肩を押して仰向けに倒した、クイーンサイズのマットレスが沈む。 されるがままの玲子さん、ただ、唇を一文字に結んで天井を見つめる。 胸の起伏が規則正しく上下し、五十路とは思えないほど張りのある乳房が、呼吸のたびに微かに揺れていた。 その態度に教育係だった頃の気の強い玲子さんの姿が重なる…そんな気の強い玲子さんが動画内で屈した姿が脳裏に蘇る 無言で玲子さんの両脚を掴み、無理に開き、膝を曲げさせて足を大きくM字に開かせる。 鼠径部が完全に露わになり、永久脱毛された滑らかな秘部が、すでに少し湿り気を帯びて光っていた。陰唇は薄いが、今まで散々酷使された痕跡で、入口がわずかに開き気味になっている。 その光景を目の当たりにして、私の肉棒がさらに熱を帯びて硬くなった。 あの憧れだった玲子さんの身体が今、目の前に完全に晒されている。
「早く犯しなさいよ」
憧れだった玲子さんの秘部に思わず見とれていた私、そんな私に玲子は吐き捨てるように言う。 その声に答え、玲子さんに覆いかぶさるとすでに再び硬く張り詰めた肉棒を彼女の秘部に押し当てた。亀頭を割れ目に沿って上下に擦り、ぬめりを亀頭に塗りつける。 玲子の腰がわずかに逃げようとしたが、私は両膝で彼女の太ももを固定した。 熱い肉が、俺の先端に触れる感触、それだけで頭の芯が熱くなる。 無言で腰を前方に突き出す、亀頭が狭くなった入口を強引に押し広げ、じわりと内部に沈んでいく。 熱い肉壁が私の肉棒を包み込み、吸い付くように締めつけてきた。 いくら心で受け入れる準備ができていても身体の方は別だ、前戯もなしで挿入で玲子の顔が苦痛に歪む、歯を食いしばり、喘ぎを押し殺しているのがわかった。 内壁は予想以上に熱く、きつく、まるで私を拒絶するかのように収縮する。 それでも私は一気に根元まで埋め込んだ、子宮口に亀頭がぶつかる感触、玲子さんの体がびくりと跳ねる。 憧れだった玲子さんの中に、自分が埋まっている、その事実だけで、興奮が下腹部から脊髄を駆け上がり、理性を溶かしていく。 私は正常位のまま、激しく腰を打ち付け始めた、肉と肉がぶつかる湿った音が部屋に響く。 玲子さんの乳房が上下に揺れ、肥大化した乳首が空気に晒されて硬く尖っている。 彼女は喘ぐのを必死に耐えていた。唇を噛み、目を細めて俺を見上げる。 その視線は明らかに軽蔑だった、自力で口説く事もできず、相手の弱みに付け込み、こんなに興奮して、必死に腰を振っている卑劣な男を、心底見下している目だ。
(ああぁ、あの…気が強い玲子さんだ…)
動画の玲子さんは薬のせいであいつらに心まで屈していた。 薬さえ使われなかったら輪姦されることは免れなかったかもしれないがその後服従を誓い、凌辱される日々を送らなかったであろうプライド高い玲子さん、 勝手な話だが私に犯されながらも気が強いままの玲子さんを改めて尊敬した…でも、私の抽送は止まらない。 むしろ、そんな気が強い玲子さんを犯している卑劣な手段で犯している事実が燃料になって、さらに深く、強く突き上げる。 そして突き上げる度に結合部から白い泡が溢れ、太ももの内側を伝ってシーツを汚していく。 そしていつの間にか玲子さんの内壁が痙攣し、無意識に俺を締めつけてくる、玲子さんは快感を認めたくないのだろうが、長いこと若い男達に凌辱された日々の体は正直だった。 抽送のたびに、熱い蜜が溢れ、私の肉棒をぬるぬるに濡らす。
「あっ……ん、くっ……」
抑えきれない声が漏れ始める。俺は玲子さんの両脚をさらに押し広げ、M字を深くしたまま、子宮を抉るように突いた。 玲子の爪がシーツを掴み、白い指先が血の気を失っていく。 私は玲子さんの膝の裏を掴み、脚をさらに開かせながら、激しく腰を打ち付け続けた。
“あの玲子さんを犯している”
憧れの人を、自分の好きなように犯している。その興奮が、射精を加速させる。 やがて限界が来た。腰の奥が熱く収縮し、精液が勢いよく放出される。 玲子さんの奥に直接注ぎ込む感触、彼女の体がびくびくと震え、内壁が俺を締め上げる。 射精が終わっても、肉棒は硬さを保っている事に自分でも驚く。 当然、まだまだ前線足りない。玲子の中にいるだけで、すぐにまた熱が集まってくる。 精液が溢れ、結合部からとろりと流れ出る。それでも俺は抜かずに、ゆっくりと腰をくねらせて余韻を味わった。 ゆっくりと引き抜くと、精液が混じった愛液が糸を引いて溢れ出した。 玲子さんは息を整えようと胸を上下させている。 その隙に、私は玲子さんの体を引き起こし、自分の上に跨がらせた。
「動け」
私のその一言に玲子さんは軽蔑の混じった目で私を見たが、拒まなかった。 膝をベッドについて体を支え、濡れた秘部を私の肉棒の上に下ろす。 ゆっくりと沈み込み、根元まで飲み込んだ瞬間、玲子さんの眉間に皺が寄った。 熱い肉が再び俺を包み込む、玲子の体重がすべて俺の上にかかり、より深く感じられる。
「……んっ」
玲子さんは騎乗位で自分から腰を前後に揺らし始めた、乳房が目の前で大きく揺れ、肥大化しくたびれた乳首が私の胸に触れそうになる。 玲子さんは唇を噛みしめ、喘ぎを殺しながら上下する。 結合部から再びぬるぬるとした音が響く、私は玲子さんの腰を掴み、自分からも突き上げた。 深く、激しく、玲子さんの表情がさらに歪む。 玲子さんの内壁が収縮し、精液を押し出そうとするかのように私を締めつける。
「んっ……あっ……くっ…て……」
玲子さんの声は途切れ途切れだ、でも私は構わず、玲子さんの尻を掴んで激しく動かした。 騎乗位のまま何度も突き上げ、再び射精の波が近づく。 玲子さんの内壁が収縮し、私を絞り上げる、限界が来た瞬間、私は玲子さんの腰を押さえつけて奥に放った。 熱い精液が再び子宮を濡らす、玲子さんの体が震え、小さな嗚咽が漏れた。 射精の快感が長く続き、私は玲子さんの中で脈打つ感触を味わい続けた。 射精が終わっても私は玲子さんを下ろさなかった。 まだ硬さを保っている肉棒を中に残したまま、玲子さんをベッドに押し倒し、今度は後ろから組み敷いた。 玲子さんの尻を高く上げさせ、四つん這いにさせる。 バックの体勢。開かれた秘部から、先ほどの精液がとろりと垂れている。 尻の形が、カーゴパンツの下で想像していたものより遥かに肉感的で、白く滑らかだった。 私はは再び挿入した、後ろからだと、より深く届く、玲子さんの背中が弓なりに反る。 私は片手で彼女の尻肉を掴み、もう片方の手で思い切り平手打ちをした。 寝室に乾いた音が響く、白い肌に赤い掌印が浮かぶ。
「んあっ……!」
玲子が悲痛な声を上げるが俺は構わず、スパンキングを繰り返しながら腰を打ち付けた。 右、左、交互に叩くとその度に尻肉が波打ち、赤く腫れていく。 玲子は歯を食いしばって耐えようとするが、喘ぎが抑えきれなくなる、叩くたびに内壁がビクッ、ビクッっと収縮し、俺の肉棒を締めつけてくる。その反応がたまらなく興奮を煽る。
「あっ、やっ……んっ、そこ……いやっ……」
玲子さんの言葉にならない声、私はさらに激しく突き、再び射精した。 奥に注ぎ込みながら、尻を何度も叩く。精液が溢れ、太ももの裏側を伝う。 玲子さんの体がびくびくと痙攣し、腕に力が入らなくなって前のめりに崩れそうになる。 私は玲子さんの腰を支えながら、最後の一滴まで放ちきった。 射精が終わると、玲子さんは息絶え絶えになっていた。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで
ひろ
:2026/10/11 (日) 21:25 ID:na7Kgq7w No.33423
- 雷蔵さん感想ありがとうございます
そろそろ静枝にひどい目にあってもらう予定ですw
「いってらっしゃい」 私は夫の背中に、できるだけ普段通りの声でそう言って、玄関まで見送った。 靴を履く音、ドアノブに触れる音、そして扉が開く音。朝の冷たい空気がわずかに流れ込んできて、私の素足のつま先をくすぐる。 夫は振り返り「行ってきます」とだけ言い、いつものように出張先へ出かけていった。 ドアが閉まる音が、静かな家の中に小さく、でもはっきりと響く。 鍵をかける私の指先が、わずかに震え、金属の冷たい感触が掌に残る。 ドアを閉めた瞬間、私は目を閉じ、ゆっくりと顔を上げた、瞼の裏に、白い天井がぼんやりと浮かぶ。数秒間、ただ息を整えるように、何も考えないつもりでいた。 なのに、私の思考は勝手に動く、今日という日のこと、雅紀のこと、夫のこと、胸の奥で、温かいものと冷たいものが同時に溶け合って、ざわついている。 私は深く息を吸って、ゆっくりと吐く、肩の力が少しだけ抜けた。 私は目を開けると、無言で風呂場へ向かう、廊下を歩く素足の感触が、いつもより敏感に感じられる。フローリングの冷たさが、足の裏から膝裏まで伝わってくる。 シャワーの湯をいつもより少し熱めに設定して勢いよく出す、蒸気がすぐに鏡を白く曇らせた。 私は熱い湯を頭から浴びる、最初の数秒は熱くて息が詰まるが、すぐに身体が慣れて、芯まで温まっていく。 私はシャンプーを手に取り丁寧に髪を洗う、指の腹で頭皮をマッサージするように、ゆっくりと。次にボディシャンプー。 首筋から肩、鎖骨の窪み、胸の谷間。泡を立てながら、自分の肌を撫でるように洗う。 乳房の重みを両手で支え、下から優しく持ち上げて、谷間まで丁寧に泡を行き渡らせる。 私は脇の下、お腹の柔らかな肉、腰のくびれ、太ももの内側。特に秘部は、指の腹で何度も、優しく円を描くように洗った。 剃る前の短い陰毛が、指に引っかかる感触、今夜のことを考えると熱い湯のせいだけではない熱が、下腹部の奥からじわりと広がってくる。 私は鏡に映った自分の顔が、蒸気の向こうで赤くなっているのがわかった、耳まで熱い。 私は身体を洗い終わると、シャワーを止める。 浴室の椅子に腰を下ろすと用意しておいた新しい剃刀と、無香料のシェービングジェルを手に取る、ジェルのチューブを開封する音が、静かすぎる浴室に小さく響く。 雅紀の願い通り、陰毛を剃り始める。 ジェルを掌に出し、剃りたての肌を想像しながら、陰部全体に薄く塗り広げる、冷たいジェルが、熱を持った肌に触れて、ぞくりとする。 剃刀を初めて肌に当てる瞬間、私は息を止めた、短い毛が、刃に引っかかる感触。 ゆっくりと、一方向に滑らせる、落ちていく毛が、白いタイルの床に小さく散っていく、鏡を見ながら、陰唇の左右、上の丘の部分、そして入り口の周りまで、丁寧に処理していく。 もしかしたら夫を裏切ろうとしてる罰で手元が狂い、大事なところを切ってしまうかもしれない、そう思うと、手が震えそうになるのを、必死に抑えた。 夫とはもう何年もレスだった、私から誘ったら抱いてくれてレスは防げたかもしれない。 それでも夫が私をほっとくのが悪い――そう考えようと思っても胸の奥が鈍く痛む。 やっぱり私がもっと積極的になればよかったのか、もっと色気を出せばよかったのか、今更答えは出ない。 でも、それ以上に、こんなおばさんに想いを寄せて告白してくれたのに、今まで散々待たせてしまった雅紀の願いを、できるだけ叶えてあげたいという気持ちの方が、今は強かった。 彼が「しーちゃんと過ごせるのが一晩だけなら…他の人…旦那さんの為にもしたことないようなことしてほしいな…」と、真剣な声で言ったことを思い出す。 あの言葉を聞いたとき、私は初めて、夫以外の男のために自分の身体を整えようと、本気で思った。 罪悪感より、彼を喜ばせたい気持ちが勝ってしまった。 剃り終わると、残ったジェルを丁寧に洗い流す。指で撫でてみると、驚くほど滑らかだ。陰唇の表面も、入り口の周りも、産毛一本残さず処理できている。タオルで優しく水分を拭き取り、鏡に映った秘部は、幼女のように無防備で、恥ずかしいほど露わだった。 裸のまま、さっき夫を見送った玄関へ戻る、全身が映る姿見の前に立つと素肌が冷たい空気に晒される。 明らかに若い頃に比べて、いくらか脂がのってふくよかな身体になっている。 お腹に薄く柔らかい肉がつき、腰のラインも以前より丸みを帯びている。太ももの内側にも、軽い肉感がある。 それでも大きなおっぱいは歳の割には形を保っている、両手で下から支えてみると、まだしっかりと上を向いていて、弾力も残っていた。 乳首は、剃った後の刺激と緊張で、すでに少し硬く尖っている。 自画自賛するようだけれど、悪くない、雅紀がこの身体を見て、どう思うだろう。触れて、どう感じてくれるだろう。 そう思うと、胸の奥がくすぐったく熱くなると同時に、羞恥で耳まで赤くなった。 寝室へ行き、ベッドの下に深く押し込んでいた紙袋を取り出す、紙袋の取っ手を握る指が、わずかに湿っている。 中身を一つひとつ、ベッドの上に並べる。雅紀のために選び、用意したセクシーランジェリー。カップレスの赤いブラ。薄いレースの帯が胸の下を支え、乳首も乳輪もすべて露出する過激なデザイン。おそろいの赤いTバックは総レースで、クロッチの部分はほとんど布がなく、細い紐が股の両側を走るだけのもの。後ろは、尻の割れ目に沿って一本の紐が沈む、典型的なT字。 今日、この日が来なければ私が一生身につけることがなかったような、恥ずかしすぎる代物だった。 一つひとつ、身につけていく。 まずカップレスブラは冷たいレースが肌に触れた瞬間、背筋がぞくりとした。 紐を胸の下でしっかりと結び、乳房を下から支える。 乳首が完全に露出し、空気に触れてすぐに硬く尖る。 赤いTバック。足を通し、ゆっくりと腰まで引き上げる。細い紐が、剃りたての滑らかな秘部を左右から縁取るようにフィットする。布がほとんどないせいで、陰唇が完全に露わになり、冷たい空気が直接肌に触れる。 鏡の前に立って、全身を見た、赤いカップレスブラに赤いTバック、剃りたての秘部が、網の大きな隙間から無防備に覗いている。 乳房は下から支えられ、乳首が強調されている。まるで、最初から犯されるために用意されたような格好だった。 ドキドキする。心臓の音が、耳の奥で大きく響いている。こんな気分は、いつ以来だろう。 なぜか結婚前、年下の夫との初デートの日のことを、鮮やかに思い出した。 クローゼットの前で、デニムのミニスカートにするか、体のラインがはっきり出るタイトなワンピースにするか、何十分も悩んだ。 鏡の前で何度も着替えて、年上の自分の魅力を少しでも彼に伝えたいと思って、ドキドキしながら純粋に「好かれたい」「綺麗だと思われたい」という気持ちだけで胸を高鳴らせていた。 今のこのドキドキは、もっと複雑で、もっと淫らで、もっと罪悪感に深く染まっている。 初デートのときの高揚感の奥に、背徳の甘い毒が混じっているような、そんな感覚だった。 ランジェリーを身につけ終わり、改めて今日、夫を裏切ることになるのだという事実が、胸に重くのしかかってきた。 玄関で「いってらっしゃい」と、できるだけ笑顔で見送った、あの背中。 帰ってきたら、何も知らぬ顔で「おかえり」と言い、いつものように夕食の支度をして、普通の妻として振る舞わなければならない。 その想像だけで、目の奥が熱くなり、視界が少し滲んだ。 それでも、私はドレッサーに座った。 椅子に腰を下ろすと椅子の硬さが、直接太ももに伝わる。 いつもより入念にメイクをする、まずスキンケアを丁寧に済ませ、ファンデーションで肌を均一に整える。 アイラインを少し濃く、いつもより丁寧に引き、マスカラで睫毛を一本一本上げる。アイシャドウは、雅紀が「目元が色っぽい」と言ってくれたことのある、ブラウン系のものを選んだ。 唇は、彼が好きだと言っていた朱色に近い、少し艶のある色。チークを入れて、血色を良くする。 仕上げに、お気に入りの香水を手に取る。 甘い、でも少しばかり淫らな香り。首筋に一度、胸の谷間に一度、そして太ももの内側に、軽く吹きつけた。香りが肌の熱で徐々に立ち上り、部屋にほんのりと広がる。 右手で左薬指に手を掛ける。 結婚指輪、冷たい金属の感触が、指に馴染んでいる。 ゆっくりと、外しかける、途中で、手が止まった。 指輪の内側に残る、わずかな温もり。 結婚した日、夫が緊張した手で嵌めてくれたときのことを思い出す。 あのときの彼の笑顔。私の名前を呼んだ声、今も、この指輪にはその日の記憶が染み付いているような気がした。 「あなた……ごめんなさい……」 声に出して、小さく、でもはっきりと謝る。 ドレッサーの鏡に映る自分の顔が、赤い唇と濃いアイメイクで、普段の私とは違う女に見えた。 「帰ってきて、この指輪を着けたら、もう二度と裏切ったりしないから。どうか今夜だけは、許して」 そう呟きながら、私は指輪をゆっくりと外した。 冷たい金属が、指から離れる感触。ドレッサーの白い天板の上に、そっと置く”カチリ”という小さな音がした。 あまりに小さくて、消え入りそうな音。 指輪のない指が、妙に軽くて、不安で、そしてどこか解放されたような気がした。 薬指の肌に、指輪の跡が薄く残っている。 私はもう一度、姿見に映る自分を見る。赤いカップレスブラに、赤いTバック、剃りたての滑らかな秘部が、隙間から覗き、乳首が冷たい空気に晒されて硬く尖っている。 この格好で、雅紀に会いに行く。 胸の鼓動が、早くなっている。罪悪感と、期待と、恐怖と、抑えきれない高揚が、同じ場所で激しく渦を巻いていた。
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Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで
ひろ
:2026/10/11 (日) 22:48 ID:na7Kgq7w No.33424
- こじんまりとしたイタリアンダイニングの一番奥、フロアスタッフの動線からも、他の客の視線からも、うまく隠れるように配置されたソファー席で、私は雅紀と向かい合って座っていた。
久々のワインが、身体の芯までゆっくりと染み込んでいく、グラスを傾けるたびに、頬が熱くほてり、耳の後ろまで赤くなっているのが自分でもわかった。 普段はほとんど飲まない、この間の夫とのビールも開けはしたが結局口をつけた程度で捨ててしまった、二杯目の赤ワインですでに視界の端が少し柔らかく霞んでいる。テーブルの上のキャンドルの炎が、揺れるたびに雅紀の顔を優しく照らす。 今夜の私は、タイトなフロントジップの黒いミニワンピースを着ていた。 今、胸元のファスナーを普段なら絶対に開けない位置まで大きく下ろしている、お陰で自分でもびっくりするぐらい谷間が深く強調され、呼吸をするたびに乳房の柔らかな曲線が布の隙間から覗く。 雅紀の視線が、何度もそこへ落ちるのがわかった。
「今日のしーちゃん、凄く色っぽいね」
雅紀が低い声で、そう囁く、その視線は遠慮なく私の胸元を舐め回し、唇の形を追い、それからゆっくりと目を合わせる。 その露骨な視線に、身体の奥がじわりと熱くなった。 ワインのせいだけではない熱が、鎖骨の窪みから胸の谷間へ、そして下腹部へと降りていく、でも私は、気づかない振りをした。 グラスを指で回し、サラダのリーフをフォークで突くふりをしながら、視線をテーブルの上に落としたままにする。 気づいていることを知られたら、もっと大胆になられてしまいそうで、怖かった。 フロアスタッフがデザートを運んできた、小さな皿に盛られたティラミスと、エスプレッソ。 スタッフが去った瞬間、私は左手でグラスワインの残りを一気に飲み干した、冷たいグラスの感触が、熱くなった唇に触れる。 グラスをテーブルに置いたその左手の上に、雅紀の手が重ねられた、暖かく、大きくて、少し乾燥した掌が私の手の甲を完全に覆う。
「指輪……外してきたんだね」
雅紀は私の目を見つめながら、静かにそう言った。 逃げることのできない視線、私の心臓が、大きく跳ねた、薬指の肌に残る、薄い指輪の跡を彼はとっくに見抜いていたのだ。 ドキドキが止まらない。胸の奥で、何かが甘く、危険に鳴っている。 周りから見えないことを良いことに、雅紀はすっと立ち上がり、私の隣のスペースに滑り込んできた。ソファーのクッションが沈む、近い、凄く近い、吐息が届く距離。 次の瞬間、唇が重ねられた、雅紀の体温、抵抗は出来なかった。 ただ、深くなりすぎる前に、唇を離す。
「……ここじゃ、駄目」
声が、思ったより掠れていた、雅紀は答えの代わりに、右手を私の太腿に伸ばした。ミニワンピースの裾から、直接肌に触れる。熱い掌が、内側をゆっくりと撫で回す、指先が、太腿の柔らかい肉を優しく摘むように滑る。
「ここじゃなきゃ、いいの」
耳元で、低く確認するように言われた、私は、小さく頷いた。それ以上の言葉は、出なかった。
「それじゃ」
雅紀が会計を済ませ、店を出る、夜の空気が熱を持った頬に冷たく触れた。 ワインを飲んでいない雅紀が当然のように運転席に座り、私を助手席に導く、エンジンがかかり、車が郊外へ向けて走り出す。 車に乗った途端、雅紀は片手でハンドルを握ったまま、もう片方の手で私の胸元のファスナーをさらに下げた、乳房が、ほとんど零れそうなところまで露出する。 冷たいエアコンの風が、裸の乳首に直接当たって、すぐに硬く尖った。 彼は運転しながら、私の太腿を遠慮なく触る。内側を、ゆっくりと、円を描くように。 信号で停車するたび、体を寄せてキスをねだる。私は触られても抵抗せず、求められるままに唇を重ねた、信号が青に変わるまで、深く、長く、唾液の音が、エンジン音にかき消されながらも車内に小さく響く。 雅紀の指が、太腿のさらに上へ、ワンピースの裾の奥へと入り込んでくる、抵抗する気力は、もう残っていなかった。 山道に入ると、街の明かりが遠ざかり、暗闇が深くなった、ナビの案内に従い、細い道をさらに奥へ進む、やがて、貸別荘のように見える素朴な外観ウッドハウスが現れた。 雅紀に促され、私は車を降り、玄関のドアを開けて中へ入った。 足元で世界が変わった、外の素朴な印象とは打って変わって、室内は赤と黒を基調にした、本格的なSMルームだった。 中央に大きな円形のベッド。その周りに、数台の拘束台が配置されている、壁一面には、拷問器具に近いSMグッズが、整然と並べられていた。 革の鞭、縄、口枷、手足を固定する金属の拘束具、見たこともない形状の道具類。赤い照明が、すべてを淫らに照らしている。 思いもしなかった空間に連れ込まれて思わず足を止める、そんな私の背中に雅紀が回り込んで、後ろからそっと抱きしめ、強い腕が私の腰を抱え込み、熱い吐息が耳のすぐ後ろにかかる。
「思い残すような、中途半端は嫌だから」
低い声と同時に、お尻に硬いものが当たる感触、固くなった雅紀のものが、布越しに私の尻の割れ目に押し当てられている。
「自分で脱いで」
そう言って雅紀が離れる、私は言われるままフロントファスナーを最後まで下げると足元にワンピを落とす。
「静枝…ケツ…エロいな」
背後からお尻の品評をされると同時に“しーちゃん”から“静枝”と呼び捨てされて雅紀の中で私の扱いが変わったことがわかる。
私は振り返ると雅紀に抱きつき唇を奪い、舌をねじ込んだ。
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Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで
カワバヤシ
:2026/10/12 (月) 07:24 ID:.Ychbsa2 No.33428
- 素晴らしい展開です
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Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで
雷蔵
:2026/10/12 (月) 10:44 ID:WRuzzwGc No.33431
- いよいよですね。
堪らないです。
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Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで
ひろ
:2026/10/13 (火) 23:41 ID:YRdQQE6s No.33443
- ワカバヤシさん コメントありがとうございます 途中で何度も中断したので最初に書いたプロットがどこかにいってしまい、なんか行き当たりばったりの話になってしまいましたw
雷蔵さん 放置していた誤字脱字だらけの稚拙な作品にいつもコメントありがとうございます もう少し静枝に背徳感を味あわせて絶望に落とす予定ですw
静枝が突然振り向きざまに、俺の唇を貪るようにキスしてきた、ワインの残り香と静枝の熱い息が口の中に流れ込む、柔らかな唇が飢えたように俺の唇を吸い、離さない。 俺は応じて舌を深く突き入れ、静枝の舌と絡ませた、ねっとりと絡み合う感触、唾液が混じり合い、チュパ、といういやらしい水音が、薄暗い照明に照らされた静かな部屋に小さく響く。 静枝の舌が、貪欲に俺の舌を巻き込み、吸って、離してはまた深く絡めてくる、四十を過ぎたおばさんが、こんなに必死に求めてくる姿に、股間が脈打つ。
“旦那もいるし、私おばさんよ、誂わないで”
最初に口説いた時、そう言って断ってきた静枝、だがまんざらでもない顔をしていたのでそれからシフトをわざと重ね、その度に口説いていたら一ヶ月もかからず堕ちた。
(最初だけ焦らしといて…おばさん、欲求不満かよ)
内心でそう嘲る、旦那に抱いてもらえず、長いこと渇いていた身体が、若い男に口説かれ、理性を飛ばしているようだ。 そう思うと、優越感と興奮で痛いほど勃起する。 静枝はキスしながら、震える指で俺のベルトに手をかけた、金属のバックルが外される音、次にファスナーを下ろす、そのまま静枝が俺のパンツごとズボンを一気にずり下げると、弾けるように肉棒が飛び出した。 熱を帯びて限界近くまで硬くなった肉棒が、冷たい空気に晒された。 亀頭の先端から、透明な先走りの雫が溢れ糸を引いて滴り落ちる。 それを見た静枝は何も言わずに膝をついた、ムッチリとした太腿が、硬い床に沈む。 静枝は俺の腰に両手を添え、躊躇いなく熱い亀頭を口に含んだ、口腔内のぬるりとした感触、唇が敏感な先端を包み込み、舌が裏筋をねぶり上げる、亀頭を丁寧に舐め回し、次に深く咥え込んで、喉の奥で締め付けてくる。 唾液が大量に分泌され、顎から糸を引いて落ちる、咥えながら上目遣いに俺を見る瞳が淫らな光を宿していた。 俺はしばらく、その奉仕を堪能した。頭を抑えつけず、ただ静枝の動きに任せる。 熱い口腔の粘膜が、亀頭をねっとりと包み、舌が裏筋を執拗に刺激する、深く飲み込むたびに、喉が収縮して俺を締め上げる、静枝の鼻呼吸が乱れ、時折小さく嗚咽混じりの音が漏れる。 俺のものを必死にしゃぶる姿に、射精の予感が一気にこみ上げてきた、限界が近い。 イク前に俺は静枝の頭を押し、腰を引いた、肉棒が、湿った音を立てて彼女の口から抜ける。 糸を引いた唾液が、亀頭と静枝の唇を長く繋ぐ、静枝は顔に降り注ぐ精液を期待するように空になった口をパクパクとさせた。
「最初は、静枝の中でイキたいから」
そう言いながら、俺はTシャツを脱ぎ捨て全裸になると、静枝に自分の身体を見せつける。 静枝の視線が、俺の胸から腹の筋肉、肉棒へと落ちる。 俺は静枝をお姫様抱っこで抱き上げた、むっちりした太腿が、俺の腕に触れる、そのまま円形のベッドまで運び、転がすようにベッドに横たえた。
「ちゃんと剃ってきた?」
そう聞かれた、静枝は“コクリ”と頷くと身体を起こし恥ずかしそうに足を大きくM字に開いた。 赤いTバックのクロッチを指でずらし、剃りたての滑らかな秘部を俺に見せる。 陰毛は一本残らず処理され、薄い陰唇がすでに濡れ光っていた、その無防備な光景に俺の肉棒が今にも弾けそうだ。 俺もベッドに上がり静枝の股間に顔を埋めた、むっとした淫臭が鼻腔を擽る、尖らせた舌先でクリトリスを直接責める。 尖った小さな突起を舌先で潰し、軽く吸い、歯で優しく噛む、その度に静枝の腰がびくびくと跳ね、太ももが俺の頭を挟む。
「あっ……んっ、雅紀くんの舌……気持ちいい……もっと…クリ…舐めて……吸って……ああんっ」
喘ぎながらさらなる刺激をねだる静枝、旦那がいるのに若い男に向かってこんなはしたない言葉を言えるその姿が俺をさらに興奮させ加虐心を煽る。 片手で静枝の乳房を掴み、柔らかい肉を強く揉みしだき、すでに硬く尖った乳首を指でねじり、摘まみ、引っ張る。
「い、痛い…や、優しくして」
静枝の悲痛な声、旦那を裏切って若い男に股を開いてる様なおばさんのくせに優しく扱ってもらおうなんて図々しい、俺は静枝の声を無視してさらに乳首を摘む指に力を込めながらクリトリスを責めた。 苦痛を与えられながらも同時に敏感な部分を責められた静枝の秘部がべちゃべちゃに濡れ、愛液が太ももを伝ってシーツを大きく汚し始めたところで、俺は顔を上げた。
「そろそろ、挿れたい」
そう言うと静枝は答えるように身体を後ろに倒し、少し腰を浮かすと俺の為に買ったという赤いTバックを、自ら脱ぎ捨てる。 剃りたての秘部が、無防備に開かれる、陰唇が割れている。 俺は静枝に覆いかぶさり熱い肉棒を、静枝の秘部に押し付ける。 亀頭がぬるりと割れ目を割り、入口を押し広げると、一気に腰を突き出し、根元まで挿入した。 熱い肉壁が、俺を締め上げる、きつく、熱く、すでに痙攣し始めている、子宮口に亀頭が当たる感触。静枝の身体が、大きくのけぞった。
「あっ……んあっ……! は、入って……る……」
俺が腰を動かし始めると、静枝は俺の首に腕を回して抱きつき、俺の動きに合わせて貪欲に腰を振り始めた。下から突き上げるように、自分から深く飲み込んでくる。肉と肉がぶつかる湿った音。結合部から白い泡が溢れ、太ももを汚す。人妻の腰つきとは思えない、露骨な欲求。奥まで咥え込んでは、離すように腰をくねらせ、また深く沈める。
「そんなに自分で腰を振って……旦那もいる奥さんのくせに…そんないやらしい静枝見てたら…もうイきそうだよ」
耳元で嘲るように聞く、静枝は喘ぎを漏らしながら、はっきりと、懇願するように答えた。
「出して……お願いだから、中に出して……雅紀くんの、熱いの中に……ください……いっぱいに、出して……」
俺は静枝望む通り、静枝の腰を強く掴み、深く激しく突き上げながら、ピッチお上げる静枝の内壁が収縮し、肉棒を痛いほど絞り上げる、限界は目前だった。
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Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで
ひろ
:2026/10/15 (木) 19:04 ID:MW1Kq8d. No.33450
- ここに着いてからの雅紀の態度は普段の優しい態度とはまるで別人だった。
お店では穏やかで、困ったことがあればすぐ助けてくれる、年下なのに頼りになる仕事の先輩。 そんな彼が、今は私を物のように扱っている、その落差に恐怖と理解できない興奮が同時に精神を犯してくる。 固く太い肉棒で激しく突かれるたび、下腹部から込み上げてくる快感に頭がおかしくなりそうだった。さっきまで執拗に痛めつけられた乳首からは、痛みとも快感ともわからない刺激が絶え間なく走り思考が焼き切れる。 痛いはずなのに、その痛みがこんなに快感に変わるのが怖かった、それを本能が誤魔化そうとしてるのか身体が勝手に腰を振るのをやめない。 雅紀の動きに合わせ、深く突いてもらえるよう自然に腰をくねらせ、奥まで深く飲み込んでしまう。 出会ってまだ一ヶ月程しか立っていない相手、しかも息子より若い男に責められながら自分から動いてしまうなんて恥ずかしくて本当は止めたいのに身体の制御が利かない。 理性では止めようとするが、突き上げられるたびに一番気持ちよくなるよう身体が勝手に動く。 私は今、何をしているのだろう、夫を裏切り、こんなにも貪欲に若い男のものを受け入れている。
「そんなに自分で腰を振って……旦那もいる奥さんのくせに…そんないやらしい静枝見てたら…もうイきそうだよ」
雅紀の低い声が耳元で響いた瞬間、私ははっとして、避妊をしていないことを思い出した。 中はダメ、今すぐにでも雅紀を突き飛ばしてそう言わなきゃ、ちゃんと拒否しなきゃ。 そう思ったのに、雅紀の肉棒が私の中で脈動を始める兆候を感じた瞬間、口が勝手に動いた。
「出して……お願いだから、中に出して……雅紀くんの、熱いの中に……ください……いっぱいに、出して……」
自分で自分の声に驚いた、夫以外の男に中出しをねだっている、えっ?なんで?頭の理解が追いつかない、なんで私は若い男の精液を、欲しがっているの? その事実が、恐怖と羞恥と、抑えきれない興奮を同時に呼び起こす、頭のどこかで”ダメだ”と叫んでいるのに、身体は正直に彼のものを締め付け、もっと深く、もっと熱いものを欲しがっている。 そのまま、雅紀の熱い精子が、勢いよく膣内に放たれはじめた、ドクドクと、熱いものが奥を打ち付ける感触。 同時に私の視界が白く弾け、腰の奥が激しく痙攣する、肉棒が私の中で脈打ち、放精するたび、身体が勝手にびくびくと跳ねた。 一回、また一回と熱い精液が子宮を満たしていく感覚に、意識が遠のきそうになる。 ”夫以外の男の精液”その背徳感が、絶頂をさらに長く、深くした。 脈動が終わり、射精が終わると、覆いかぶさっていた雅紀が、ドサリと体重を掛けてきた。 汗をかいた肌が、私の肌に密着する、重い、息が少し苦しい、でも、離れようとしなかった。 雅紀の鼓動が、胸を通して伝わってくる。
「旦那がいるのに中出しをねだるなんて、静枝はいやらしいな」
そう言ってゆっくりと、雅紀が身体を離れる、彼のモノが抜かれる感触。精液がとろりと溢れ出し、太ももの内側を伝う、射精したばかりなのに、まだ硬さを保っている肉棒に、私は目を奪われた。 熱を帯びたまま、ぬめぬめと光っている、牡の強烈な匂いが鼻腔をくすぐる、視線を逸らせない。 自分でも不可解なほど、そこに釘付けになっている、そしてその視線に気づいた雅紀が、小さく笑った。
「口で綺麗にしてよ」
命じられるまま、私は体を起こし、彼の前に跪いた、肉棒に手を伸ばすと雅紀に手を払われた。
「手は使うな、口だけで」
乱暴な言い方に、また驚く。お店の優しい彼からは、想像もできない口調、でも、なぜか逆らえない、手を使わず、唇だけで精液と愛液に濡れた肉棒を口に含む。 まだ硬い、舌で丁寧に舐め上げ、残った精液を飲み込む、塩辛く生臭い、夫のとは違う味、その自分の行為に、若い男の言いなりになっている自分を、激しく軽蔑した。 それでもやめられない、若い男に口説かれ、浮かれているからってここまで自分が従順に雅紀に従っているのが不思議だった。
どうもワインを飲んでから頭がぼんやりしてる、自分で何か考えるより雅紀に言われうままにしてた方がいい気がする、そして何か逆に身体が敏感になってる気がする、空調の風が肌に当たるだけで誰かに撫でられているような感覚がある。
そして奉仕…気持ちよくしてあげてるはずなのに、口の粘膜を雅紀の肉棒が擦れる度、体中に今まで感じたことがない快感が体を巡る、そして雅紀の指が私の身体中どこに触れるだけで感電したように快感が身体に走る、夫を裏切った背徳感で感情が高ぶっているのだけでは説明できないが、考えがまとまらない、段々どうでも良くなっていた。
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Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで
雷蔵
:2026/10/17 (土) 12:49 ID:/WVWoxcM No.33458
- 更新ありがとございます。
静枝を精液便所に‥ ワクワクします
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