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浮気していた妻 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: 山羊 :2012/05/17 (木) 21:20 ID:I4F1GH0Y No.15405
一緒になってから初めての男を経験し、妊娠、出産、育児、
女としてそれなりの性欲も好奇心もあったその時期に、私自身が浮気に走り、
妻を可愛がることすらしなかっただから仕方ない結果ではあるのですが…

年を重ね、色気を増す妻に向けられていた周囲の男達の目が、
性の対象として向けられていることに気が付き、嫉妬と興奮を覚えた私でしたが…

四十代ではあるが背も高く無駄な肉の無い妻、吉瀬美智子似の妻を自慢にも思うのですが…
浮気に走り、何年も夫婦生活もご無沙汰、寝室さえ別にしていた手前、
妻の変化に気がついたときは既に…

最近の熟女ブームとでも言うのか、妻が女に目覚めさせられたわけです

きっかけは愛犬を動物病院に治療に出掛け、主治医の先生にアフターまで
面倒を診ていただいていたと言ったお話です。

事実と、妄想を重ねて小説仕立てに書き込みますので、
興味を持たれましたら気長にお付き合いください。

「今日も遅くなるの?」
 決まり切った妻のいつもの質問に曖昧に答える

「あ〜あ、たぶんいつもと同じくらいだよ… 」
 不動産会社に勤める英雄は答える

会話をしながらも智子との昨夜の情事を思い返す英雄…
智子とは会社の催事先で知り合った人妻で、身体の相性が良いのか
年をまたいで付き合いを重ねていた



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嵌ってしまって・・・11 - 現在のレスは10個です -

[1] スレッドオーナー: 美和 :2012/05/07 (月) 02:22 ID:Ch8vv.qk No.15344
こんばんは、よいちさん、ONEさん、しげるさん、ありがとうございます。
少し間が空きましたが、よろしくお願いいたします。。。


(す・・げ・・・)
敏感な部分を唇と舌、手で攻められて、最後にカリに唇が引っ掛かり・・
我慢できずに出してしまった・・・
ドクドクと遠慮無しに・・・
上から見下ろす熟女の顔に、今自分が放出した白濁液のラインが2本・・
1本目は顔を飛び越して行ったため左目にかすかに・・
2本目は濃い液が鼻から右目を通り、髪に掛かっていた・・・
口に出したのは今日が2回目・・
顔に掛けたのはもちろん初めてだ・・
しかも相手は、教え子の生徒の母親・・・
(す・・・げ・・・・)

快感と興奮に震えながらも、とんでもないことをしてしまった・・
と、罪悪感も湧き出てきていた・・・
それでも止まらない射精・・・・気持ちよすぎる・・・
美しい顔に掛かる白濁液が自分のものというのが信じられないが・・・
快感を遠慮無しに吐き出していた・・・
射精の快感も収まってきて、思い切って声を出す・・・

「す、すいません・・・」
「・・・・」
大きく開いた唇がゆっくりと離れると、そのまま手で口を押さえ下を向く教え子の母親・・・
(ああ・・・やばい・・)
「す、すいません・・・・」

口の中がいっぱいで、返事をできず・・・顔も上げられず・・
そのまま後ろを向き、洗面台に吐き出しました・・・
「す、すいません・・・」
「う、ううん・・大丈夫です・・・」
「あ、、で、でも・・・」
「・・大丈夫です・・・」
「・・・・・」
「ごめんなさい・・今日はこれで・・」
洗面台に顔を向けたまま声を掛けられた・・
「あ、、はい・・はい・・・」
慌てて服を着て、もう一度謝る・・
「本当にすみませんでした・・・」
「いえ・・また・・・いらしてくださいね・・」
ペコリと頭をさげて、そそくさと出ていった・・

脱衣室から出て行くのを確認すると、顔を上げました・・・
薄目を開けて見る顔には、白濁液のラインが・・・
(また掛けられちゃった・・・・)
片方の目の方は一筋のラインですが、もう片方は鼻から髪にかけてクッキリと・・
(あぁ・・・こんなに・・・・)
拓郎くんにホテルで掛けられて以来です・・・
あの時はもっとすごかったですが・・・
手で拭い取り、衣服を確認します・・
幸い衣服には掛かっていないようですが・・・
(シャワー・・浴びないと・・)
シャツを慎重に脱ぎ、スカートを見ると、スカートには少し飛び散っていました・・
床には最初の迸りが飛び散っています・・・
2回目なのに、これだけの量・・・
匂いにクラクラとしながら、急いで洗濯機に放り込み・・
浴室に向かいました・・・

熱いシャワーをを急いで顔に掛けて、髪を濡らし・・・
ぬるぬるの液を洗い流します・・・
鏡を見ると、いやらしい眼・・・
今日3回の射精を受け止め、最後は顔にも受けて・・・
唇を指でなぞると・・そのまま咥え込んで・・・
熱いシャワーを敏感な部分に当てて・・・・
十分に潤んでいるせいか、あっという間に登りつめて・・
指を咥えて声を殺して・・・・
硬い若棒を思い出しながら、何度も登りつめました・・・


[2] Re: 嵌ってしまって・・・11  :2012/05/07 (月) 10:08 ID:IIG8CXcw No.15345
更新ありがとうございます。
自分で慰めなんて・・・もったい
ないですね。
続きも、楽しみにしています。


[3] Re: 嵌ってしまって・・・11  よいち :2012/05/07 (月) 17:54 ID:BUHEGD9g No.15348
更新ありがとございます。これからも、無理せずに頑張って下さい。
楽しみに更新を待っています。

[4] Re: 嵌ってしまって・・・11  読者 :2012/05/09 (水) 22:50 ID:S12.NqZo No.15357
回周遅れ
マンネリ

[5] Re: 嵌ってしまって・・・11  美和ファン :2012/05/10 (木) 13:34 ID:cWKUiCXc No.15367
放置プレイがすきな美和さん!! 一年拝見してます!

[6] Re: 嵌ってしまって・・・11  美和 :2012/05/14 (月) 02:14 ID:ik7qodgk No.15387
こんばんは、ONEさん、よいちさん、美和ファンさん、ありがとうございます。。
今日もよろしくお願いいたします。。。



3週間ほど静かな日々・・・
拓郎くんもすっかり元気になり、定期的に通ってくれていますが、
最近は、家で二人きりになれる時間がありません・・・
毎回視線は感じますが、なかなか時間が取れずにいました・・・

島先生とも、あの日以来何事も無く・・・
主人は・・と言えば、身体に触れてもくれませんから・・・
少しウズウズ・・と、一度覚えた味は忘れられず・・・
悶々としてきておりました・・・

そんなときに、息子が学校からプリントをもらってきました。
内容は、PTAの奉仕作業。
学校周辺の除草作業・・土曜日ですが、主人は行けませんので、
私が行くしかありません。
当日は、息子も部活で学校へ行くので、お弁当を作ります。
「今日はおかあさんも学校だから、あとで部活見にいこうかな・・」
「え?・・いいよ、来なくてー、来ないでよ、絶対!」
「はいはい、わかりました。」

島先生が野球部のコーチをしているので、行ってみようかと思ったのですが・・
息子には拒否されちゃいました・・・
一緒に行くことも拒否されて、しかたなく一人で行くことにしました・・
息子を送り出し、作業用の服に着替えます。
上下ジャージで・・下は黒、上は白のジャージの上下です。
ジャージの下には、白い長袖Tシャツで・・
下着は白です・・・
白いキャップと、タオルを持って、出発です。

学校に着くと、何人かの父兄が来ていました・・
総勢で10人ほどで・・女性は私を含めて6人・・
男性が少ないです・・
少ない・・と思っていましたが、急なことだったので、しかたないかもしれません・・
教頭先生が挨拶で謝っていました・・・
学校側も男性の教師が参加していて・・・
その中に・・・いました、島先生。
先生紹介で眼が合いましたが、少しびっくりしていたようでした・・

PTA役員との草刈作業に借り出された昌也・・・
めんどくさいな、との思いと、PTAの役員が一緒という緊張感に包まれながら、
自己紹介を・・・
見つめる父兄の中に美和の姿を見つけてびっくり・・・
(役員だったんだ・・・)
驚きと、「前回」の行為の罪悪感と、興奮が複雑に絡み合ってきていた・・
父兄10人と、教師6人の合計16人を4つの組に分けて、作業を行う。

緊張した島先生を見て、微笑ましく思っていると、
グループ分けが始まり、運良く島先生と同じ組に。
あとの二人は、同じクラスの子のおかあさんの岡村さんと、教頭先生です。
岡村さんは、30代後半で私より若く、赤のジャージの上下です。
教頭先生は黒の上下、島先生は上が白、下がブルーのジャージでした。

久しぶりに見る美和の姿・・・
初めて見るジャージ姿も新鮮だった・・・
眼が合うと、軽く微笑んでくれる・・・
ピンク色に塗られた唇に、ドキドキ・・・
もう一人の母親には目もくれすに、美和の姿を追いながら、黙々と作業を続ける・・
休憩中に汗を拭きながら談笑している姿を見ると、「前回」の行為を思い出し・・・
(あの人に、咥えてもらって・・しかも、顔にかけちゃったんだよな・・)
やさしく微笑み談笑している清楚な人妻の顔・・・
数日前にいやらしく微笑みながら、手と口を使われて・・・
2回・・口の中へ・・そして顔にも・・・
そのギャップに、股間はもうギンギンになっていた・・・

島先生と「知り合い」ということを言い出すわけにもいかず、
目で挨拶をしながら、作業を進めていきました・・
予定よりも早く終わり、何人かは一緒に帰るとのこと・・
先生は部活の指導へ、私も一度車に戻りましたが、
(ちょっと覗いてみようかな・・)と思い、
そっとグラウンドへ向かいました・・・

校舎の鍵の当番だった昌也は、一度職員室に戻り、帰宅する先生を待っていた。
ひと通り見送ると、通用口の鍵を閉めてグラウンドへ向かった。
ふと見ると、外野にある木の陰でグラウンドを見つめる父兄が・・
近づいていくと、美和だった・・
グラウンドを見ている父兄はほかにもいたが、みんなベンチ横に陣取っていた。
ひとりポツンと、外野の木の下で見ていたのだ・・
小走りで近づく・・・
周りをきょろきょろと見渡す美和・・・
こちらに気づくと、びっくりした顔で・・・
「あ・・・・」
ペコリと頭を下げる昌也・・・
「せ、先生・・・」
「お、、お疲れ様でした・・」
「あ、、お、お疲れ様でした・・・グ、グラウンドにいたんじゃ・・」
「あ、こ、校舎の鍵の当番で・・職員室に行っていたので・・」
「そ、そうだったんですか・・・」

一言謝らないと・・そう思い、口を開こうとしたとき・・・
「あ、あの・・先生・・お手洗いはどちらに・・・」
「え、、あ、ああ、、え・・と・・体育倉庫が近いんですが、あまり綺麗ではないので・・」
「ええ・・・」
「校舎の中でもいいですか?」
「え、ええ・・でも、いいんですか?・・・」
「大丈夫です、今日は休みですし・・・ご案内します・・」
「す、すみません・・・」

(省略されました・・全てを読むにはここを押して下さい)

[7] Re: 嵌ってしまって・・・11  ゴン太 :2012/05/14 (月) 11:56 ID:XE1ij6JQ No.15388
最高です。

[8] Re: 嵌ってしまって・・・11  よいち :2012/05/14 (月) 13:41 ID:E5hFRuHg No.15389
更新ありがとございます。
次回がとても待ち遠しい終わり方です。
次回作も楽しみにしてます。

[9] Re: 嵌ってしまって・・・11  :2012/05/15 (火) 12:42 ID:yvXVlFPA No.15392
学び舎での行為がはじまるんですね。
続きが楽しみです。


[10] Re: 嵌ってしまって・・・11  美和 :2012/05/20 (日) 02:30 ID:dgqzxo9I No.15418
こんばんは、ゴン太さん、よいちさん、ONEさん、ありがとうございます。
今日もよろしくお願いいたします。。。



(1回だけ・・じゃないと・・このままじゃ・・)
(こんな状態でお外には出せないわ・・・)
と、自分で勝手に理由をつけて、今閉めたドアを開けてしまいました・・
先生は真っ赤な顔で、恥ずかしそうに前を押さえています・・
でも・・鼻息は荒く、興奮しているのが手に取るようにわかります・・
(あんなに・・盛り上げて・・・)
開けたドアに隠れるように、先生から目線をはずすと、少し冷静になって・・
(でも、ここは学校よ・・)
(こんな場所で・・・なんて・・・)
(もし、誰かが入ってきたら・・・)
(誰かに見られたら・・)
窓の外に見える渡り廊下・・・
(あぁ・・どうしましょ・・)
そんなことを考えていると、先生が前を押さえたまま目の前に・・・

その姿を見て・・・
(あぁ・・でも・・・やっぱり・・・)
(このまま帰しては・・かわいそう・・)
(それに・・・・)
ドキドキが最高潮に・・・
(エッチなおばさん・と思われてるわ・・きっと・・)
そう思いながらも・・・

「せ、先生・・は、入ってください・・」
「は、、は・・い・・・・」
「そ、そのままでお外に出れないでしょ?・・・」
「・・・・」
「は、早くしないと・・み、みんな待ってるわ・・」
「そ、それに・・他のご父兄に見られたりしたら・・」
「は、、はい・・・」
中に入る昌也・・・
もう一度周りを確認してドアを閉めました・・・

壁に寄りかからせて・・
「ご、ごめんなさいね、先生・・」
「い、いえ・・・」
興奮と緊張で声が出ない昌也・・・
「だって、こんな状態でお外に出せないし・・・」
「・・・・」
「そ、それとも・・すぐに元に戻る?・・・」
「・・・い、いや・・それは・・・」
ブルブルと首を横に振る先生・・・
「学校の中でこんなにさせちゃうんですものぉ・・・」
「す、、すいません・・・」

先生のジャージの上着のジッパーに手を掛けると、
「誰も来ないかしら・・大丈夫?・・・」
「だ・・大丈夫です・・・」

ゆっくりと下ろして行き・・・
「先生は、他にいないの?・・」
「は・・はい・・外にいる野球部の顧問の先生だけです・・・」

ジッパーをはずします・・・
「他のクラブは?・・・」
「きょ、、今日は・・どこも来ません・・・」

ジャージのズボンのゴムの部分に右手の指を這わせながら・・・
「普段の学校の中でも・・・こんなにさせちゃうの?・・先生・・」
「い、いえ・・・普段は全然・・ないです・・」
「・・・今日は、どうして?・・・」
「そ、それは・・・・」

左手の指も先生の腰の辺りに這わせます・・・
「健太くんのおかあさんが来ていたので・・・つい・・」
「つい・・・何かしら・・・」
「つ、つい・・・先日のことを、思い出してしまって・・・」
「先日のこと?・・・」
「せ、先日・・してもらったことを・・思い出してしまって・・・」

盛り上がった股間にそって触れ・・・
「ぁん・・・じゃあ、私のせい?・・・」
「ぁっ・・・・そ、それは・・・・」
「それで・・・こんなにさせちゃったのね・・・」
「・あ・・す、すいません・・・」

ゆっくりと手でさすりながら・・・
(あぁ・・・硬い・・・・)
「ううん・・・じゃあ、やっぱり・・責任とらないといけないわね・・・」
「あぁ・・・・・っ・・・」
「これから、グラウンドに戻りますよね?・・・」
「ぁ・・・は、はい・・・・ぁ・・・」

「じゃあ、あまり時間がないから・・・・」
そう言って、ジャージのズボンに手を掛けて、盛り上がりを刺激しないように
下ろしながら跪きます・・・
目の前に、上を向いてテントを張るトランクス・・・
「ふ・・ぅ・・・・」
震えたため息・・・
20日ぶり・・・
(あぁ・・・・すごいわ・・・)

チラッと、先生の顔を確認します・・・
こちらを見下ろして、真っ赤な顔で、鼻息も荒く・・・
「は、早くしないと、みんなが怪しむから・・・」

(省略されました・・全てを読むにはここを押して下さい)


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スナックのママさんと・・・ - 現在のレスは33個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 匿名 :2012/04/28 (土) 07:51 ID:/ALQEfWQ No.15296
スナックのママさんと、セックスフレンドの関係になりました。
最初は、ママさんに筆下ろし(言い方古いか・・・)をしてもらったからです。
大学の合格祝だと、親戚(母の従兄弟)にご馳走になって、食事の後に連れていかれたスナックで、初めてママさんと会いました。
その時は、別に何とも思わなかったんですけど、週刊誌の表紙に出ているような、グラマラスボディーだなとは思いました(?)・・・
たぶん、親戚とママさんの間で話がついていたんでしようね、酒に酔って眠りこけた自分を、一人残して帰ったんだから・・・親戚は一部上場企業の役員で、母の実家には世話になったらしいです。言うなれば性の手ほどき、て、やつですか?・・・・・
目が醒めた時、自分はベッドに寝ていました。酒を飲んですぐに眠ったもんで、量としてはたいして飲んでなかったせいか、頭が痛いとか、吐き気がするといった気分が悪いとこわなく、親戚にアパートまで送ってもらったのか?なんて思ったりなんかしてました。
でも、目がすぐになれてくると、そこが自分の部屋じゃないことに気づきました。親戚の家かな?なんて考えたりしながら、辺りを見回して見ると、三面鏡らしきもや、女性ものの小物が置いてあったりして、女性の部屋じゃないかなと思いはじめたんです、・・・・
間抜けと言えば間抜けな話なんですけど、体を起こしてみて、自分は服を着ていないことに気づきました。もうパニックです。ワケわかんない!どうなってんだ!・・・・混乱してどうしたらいいのかわからなくなった時、カチャとドアが開く気配が・・・自分は咄嗟にシーツを被り眠った降りをしていました。
人が入って来た気配に、ソウット薄目を開けて見て見ると、白い着物を着て立っているママさんの後ろ姿が・・・
あまりの展開に訳わからなかつたです、でも、いま思い返してみたら、なんか興奮してたような?・・・ドアを閉めて、ママさんがこっちを向いたので、慌て目を閉じてねたふりをしてしまいました。気配を伺っていると、バサッとした音が聞こえました。薄目を開けて見ると、着物(後でバスローブだと判明)を脱ぎ捨てて、全裸になったママさんが・・・・

[24] Re: スナックのママさんと・・・  三平 :2012/05/13 (日) 15:32 ID:yd7NRrzQ No.15385
ヤッター!匿名さん、とうとうママさんを堕としましたね。まるで、我が事の様に嬉しいです。これからは、色々な事も自由に出来ますね(ママさんが教えてくれるかも) 楽しみです。 連続の投稿、お疲れ様でした。

[25] Re: スナックのママさんと・・・  匿名 :2012/05/15 (火) 13:44 ID:amp/vOM6 No.15393
その日は、大人しくアパートに帰り、おじさんに電話しました。詳しくは言いません(言えるわけない)でしたが、ママさんには世話になったと微妙に言っときました。向こうも、察しはついているらしく、良かったな、みたいなことを言ってくれて・・・
ふと、ママさんとおじさんの関係が気になりました。愛人、元愛人?パトロン?・・・あれこれ考えても何にもならないし、かといって聞くわけにもいきません。ママさんも商売柄、似たような男性が何人もいるのかもしれません。あるいは、自分にしてくれたようなことを、他の奴にもしてたりして・・・・・
急に、大人の世界の裏側に触れた気分がして、後は適当に話をして電話を切りました。
その日の夜は、早めに寝て、次の日は、午前中は買い物をして、一人暮らしの準備に費やし、ついでに、鉢植えの花を買って、ママさんのマンションに向かいました。
やっぱり、ママさんとのセックスを考えると、諦めることなんかできませんでした。なるようになれ!開き直りとも、無茶ともとれる、そんな気持ちでした。そして、鉄は熱いうちに打て!今は攻め時、そう考えていました。

[26] Re: スナックのママさんと・・・  三平 :2012/05/15 (火) 15:30 ID:1IHGMUwg No.15394
3時の休憩です。覗いて良かったです。思わずの更新に勃起しました。これからが楽しみです(^O^) ちょっと、今の状態では仕事に戻れないです。トイレで抜いてから戻ります。

[27] Re: スナックのママさんと・・・  匿名 :2012/05/16 (水) 15:45 ID:HdPIuC2. No.15396
自分が訪れて、ママさんもびっくりしていました。鉢植えの花を渡したら、何でって顔・・・
「まあ、色々と勝手なことしたから・・・」
決まり悪く感じて、変な言い訳をしてしまいました。
「花束なんて、恥ずかしいし・・・」
「これだと、長持ちするしね・・・」
ドラマで花束を渡すシーンなんて、自分には理解できません。恥ずかしくないのか!
部屋に入れてもらって、昨日のことをちょっと謝りました。
「変なところで気を使うのね・・・」
不思議そうな顔で、ママさんが言います。
「そう・・・」
自分としても、どういったもんか、全くわかっていないし、どう話をしていいものか、よくわかっていません。
「男って、もっとふてぶてしいもんよ・・・」
「そんなもん・・・?」
「一度関係を持っちゃったら、勘違いする男が多いのよ」
「そうなんだ・・・・・」
まあ、何となくわかる気がしました。
「こんな男の子は、初めてなの?・・・」
「まあ、そうね・・・」
それから、ちょっと沈黙・・・
「あれから、おじさんと話をしてさ・・・」
さぐるように、自分話をきりだしました。
「よろしくって、言ってたよ・・・」
「そう・・・」
「嫌なら、いいんだけど・・・」
何言ってるんだ、と、内心びっくりしていました。
「何言ってるの?」
ママさんも呆れてました。セックスしに来ているのに、何言ってるんだか・・・
「あの時は夢中でさ・・・」
「嫌なら、無理に逢ってもらわなくても・・・」
「・・・・・」
ママさん、不思議そうな顔をしていました。が
「やっぱり、いいとこの子は違うわね・・・」
ため息をつくように、ママさんが言いました。
「そうかな?従兄弟なんか、好き勝手に食い散らしてるよ。まあ、ヤリチンだけど・・・」
「何言ってるんだか・・・」
そう言いながら、ママさんは、服を脱ぎだしました。
「いいわよ、・・・あなたなら、これからも逢ってあげる」
(やった!)望んだとうりになって、内心バンザイを叫んでました。
「お店の準備をしないといけないから、余り時間がないわよ・・・」
「すぐにすますから!ママさんが帰ってくるまで、待っててもいいから・・・」
「最初から、そのつもりだったんでしょう?」
そう言いながら、ママさんは、自分にKissをしてくれました。

[28] Re: スナックのママさんと・・・  匿名 :2012/05/16 (水) 20:20 ID:JFM7zTfo No.15400
「ウウッ、うっ、うっ・・・・」
「うう〜ん!ああ、ああ・・・」
それから、二人して裸になり、ママさんは馬乗りになり、自分はママさんに責められ、お互いに喘いでいました。
「凄いわ・・・昨日、あんなにしたのに・・・」
「一晩休んだから、もうバッチリだよ!」
「やっぱり、若いって凄いわ!」
そう言うと、ママさんは、さらに激しく腰を動かしました。
「いい!いいよママさん!」
自分も、負けじと腰を動かし、両手を伸ばすと、ママさんの乳房を揉みしだきました。
「だめよ・・・もっと優しく・・・」
「ごめん、ママさん・・・」
ママさんに注意されて、自分、ソフトに乳房を愛撫し直しました。
「そう・・・上手いわ・・・」
「うん・・・」
それから、自分は体を起こし、抱き合ったまま、激しく、腰を突き上げました。
「ああ!いい!いいわ!」
「僕も、僕もいい!」
堪えきれず、ママさんの中に射精してしまいました。ちょっと無用心かなと、内心反省したりして・・・
終わるとママさんは、シャワーを浴びて、身だしなみを整えると、店を準備する為に、自分を残して、マンションを後にしました。自分は、ママさんが帰ってくるまで、部屋で留守番することになりました。

[29] Re: スナックのママさんと・・・  三平 :2012/05/16 (水) 21:28 ID:5XADXviA No.15401
匿名さん、本日も更新、有難う御座います。毎日が楽しみです。もう、私自身が匿名さんになってしまった気分です。匿名さんのペースで結構ですので、続きを楽しみに待ってます。

[30] Re: スナックのママさんと・・・  匿名 :2012/05/17 (木) 16:35 ID:DfM7tHQ. No.15403
ママさんの帰宅は、午前1時過ぎでした。やっぱり女性が、一人で生活していくのは、大変なんだと感じました。改めて、激務をこなしているみたいなママさん、ちょっと労ってあげた方がいいかなと、思ったりして・・・
「暇だったから、夜食作ってみたんだ、冷蔵庫の中、勝手に使ったけど・・・」
両親が共働きで、母親がキツイ性格のおかげで、自分で出来ることは、自分でしろ、の生活をしてたもので、男にしては、自分こまめで、器用な方です。
これには、ママさんもびっくりしてました。
「美味しい!」
「女性にそんなこと言われたの、初めてだ・・・」
母親は、さも当然の顔で、美味しいなんて言ってくれたこともありません。
「言葉に出さないだけで、きっと感謝してたはずよ・・・」
「そうかなあ・・・外面ばっかり良くて、自分のことにかまけて、子供のことは、ほったらかしの親だったけどな・・・」
自分、はっきり言って、母親はあまり好きではありません。
「そんなことないと、思うよ・・・」
「そうかなあ?・・・」
夜食を食べながら、ママさんに、自分のことを話してました。
父は技術系、母は教職系。父の実家は伝統工芸関係で、おじさんも、祖父も、曾祖父も、伝統技能工芸師。母の実家は、田舎の地方実力者。新素材や、外来品に圧されて、廃業の危機に、貢いで助けてもらった縁が、両親のなれそめでした。
「へぇーそうなんだ」
感心したように、ママさんが言いました。
「そんな、大層なもんじやないさ・・・」
他人に言われると、自分としては、じゅくちたる思いがあるわけで・・・
あまり話すと、嫌なことも暴露しそうなので、適当に切り上げて、年の離れた姉(七つ違い)がいることや、大学は理系、受験に失敗したら、浪人はしないで、祖父に弟子入りをしょうと思っていたことなんか話しました。

[31] Re: スナックのママさんと・・・  ぼっきんこ :2012/05/17 (木) 21:05 ID:LqzpqUU. No.15404
引き込まれています。
続きが待ち遠しいです。 続きを待ってま〜す!!


[32] Re: スナックのママさんと・・・  匿名 :2012/05/18 (金) 14:47 ID:42CnWCOI No.15407
付け加えるように、おじさんのことも・・・
おじさんは、おお叔母(外祖父の妹)の連れ子で、先代の社長の養子で、赤の他人の兄弟と、種違いの弟がいること。先代は、おじさんを引き立ててくれ、役員にしてくれたし、屋敷も譲ってくれたこと、等々を話しました。
「今は、微妙な時なのね・・・」
ママさんの言いたいことは、何となくわかりました。が、ここわ敢えて気が付かない振りを・・・
おお叔母が再婚するまでの間、母の実家に引き取られて、一緒に暮らしていた時期が有ったことを話しました。
「借りを返したってことかしらね・・・」
そう言うと、ママさんが笑いました。何となく、寂しそうな顔でした。
自分としては、何て言って話をつなげればいいのかわからなくて、困ってしまったわけです・・・
「・・・・・」
適当な言葉が思い付かなくて、暫しの沈黙が続きました。
「ねえ、セックスしようか・・・」
突然、ママさんが言いました。ちょっと驚きましたが、自棄になっているとか、勢いとかで、言ったのではなさそうでした。
「いいの?・・・」
自分も間抜けな返事をしたものでした。
「うん・・・しよう・・・」
重ねてママさんが言いました。

[33] Re: スナックのママさんと・・・  匿名 :2012/05/19 (土) 07:33 ID:V9eso1mM No.15411
服を脱ぐのも待ちきれないように、ママさんが、いきなり僕のアレをくわえます。
「ああ・・・ママさん・・・」
仁王立ちになって、ママさんにフエラされながら、自分は服を脱ぎ捨てました。
「凄いチンポ・・・」
舌をはわせながら、ママさんが言いました。
「普通だろ、こんなの・・・」
「ううん、素敵よ・・・」
お世辞半分でしょうが、そう言われると、自分としては嬉しくなるわけで・・・
(おじさんよりも、大きいのかな?)
ふと、そう聞いてみたいような衝動に駆られました。が、さすがに言ったりはしません。すると、何か嫉妬みたいなことを思いはじめて・・・ママさんは、これまでに何人もの男性と、こんなことをしている筈で、自分よりもアレが立派で、セックスも上手い奴がいたんだろうな、と・・・
「もう、いいよ、ママさん・・・」
そう言うと、自分は、ママさんの服を脱がせ、ベッドに押し倒しました。
「ああ・・・」
荒々しくママさんを愛撫していました。全身を舐めるように舌を這わせ、アソコを指と舌を使って丹念に攻め、ジットリとしてきたようなので、すかさず挿入しました。
「ああ!いい!」
ママさんが喘ぎ、強く抱きついてきました。自分も、ママさんを抱きしめながら、激しく腰を動かしました。
「凄いわ!凄い!・・・」
「僕もいいよ!」
そのまま激しく腰を動かし、ママさんの中に、放出しました。その日は、抜かないまま、僕のアレが回復して、続けて二回していました。
・・・・・・・
それから、入学式の前日まで、毎日ママさんと、セックスに明け暮れていました。大学が始まると、さすがにそう言うわけにはいかなくなりました。が、それでも、週に二三回しています。


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弄妻堕夫]]X「快楽のままに」 - 現在のレスは31個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2012/04/25 (水) 23:35 ID:snvQp.qg No.15279
弄妻堕夫]]X「快楽のままに」@

望んだパートナーから受ける快感は女にとっては至福の悦びです。
長い間、合意なく、愛なく、無理やり性感帯を責められることで智美の性感帯は磨かれてきました。
それがマゾにとっては大きな悦びとも言えますが、
やはり愛する人から受ける快感が最高といえるものだと智美は実感するのでした。
それが片思いだとしても・・・

「どうだい、縛られて。」
智美は椅子に大きく股を広げるように開脚M字に縛られていました。
腰の部分にクッションを入れられているので股間が突き出すように強調されています。
「アンッ、アンッ、誠人さん、ロープが身体に食い込んでジンジンする。
 熱い、熱い、身体が熱い。」
「誠人さんじゃない。
 誠人様だ。
 この淫乱馬鹿奴隷が・・・」
「あっ、はい。
 申し訳ありません。
 誠人様。
 淫乱馬鹿奴隷をお許しください。」
智美は自分のM性を悦び、楽しむように応えました。
「今日はたっぷり時間がある。
 可愛がってやるよ。」
「あぁ、誠人様、うれしいです。
 智美は、智美は誠人様の奴隷です。
 ご存分にお楽しみください。
 アアンッ。」
誠人は智美の髪の毛をくしゃくしゃにしました。
「よしよし、可愛いヤツだ。」
テーブルの上にローター、バイブ、アナルバイブ、電動マッサージ器、ロープなど様々な責め具が並べられています。
「まずはローターだ。」
『ブーーーーーン、ブーーーーーーン、・・・・』
静かな部屋に振動音が響きわたります。
「ヒッ」
「簡単にイクんじゃないぞ。」
「はっ、はい。」
『ブーーーーーン、ブーーーーーーン、・・・・』
誠人はローターを股間に近づけました。
「ハァァァァァァァー」
「まだ、触れてもいないのに何だ?」
智美の股間はクリトリスがビンビンに勃起し、
そのすぐ下の割れ目からはダラダラと愛液が流れ出します。
「ビショビショじゃないか。
 ハシタナイ女だ。
 淫乱。」
「そう、ハシタナイ女なの。
 淫乱なの。
 感じちゃうの。
 我慢できないの。
 こんな女にしたのは誠人様よ。
 こんなに感じるのは誠人様だけよ。
 誠人様だけなの。
 アアンッ。」
『ブーーーーーン、ブーーーーーーン、・・・・』
「じゃ、これでどうだ。」
誠人は智美のビンビンになったクリトリスにローターを触れさせました。
「ヒィィィィィィィーーー。
 イクーーーッ、イクイクイクイクイク・・・」
「なんだ、ひとたまりもないじゃないか。
 だらしない。」
「イクイクイクイクイクイク・・・
 ハァハァハァハァハァハァ・・・」

誠人はしばらくローターで智美をいたぶり続け、
智美は何度も絶頂を迎えました。
そして、それに飽きると今度は太いアナルバイブを持ち出しました。

「これぐらいじゃないと物足りないだろう。」
誠人は智美の頬に太いアナルバイブを押し付け、
見せびらかすようにしました。
「舐めろ。
 しっかり唾液をつけないと可愛いアナルが切れちゃうかも・・・」
「ヒッ。
 はい、ただ今。」
智美はすぐにパクリッとアナルバイブを口に含み、
ほっぺたを膨らませんながらレロレロし始めました。
「よしよし、いいだろう。
 アナルに突っ込んでやる。」
「・・・」
「言葉はないのか?」
「ご主人様、ありがとうございます。
 智美の、智美のアナルを感じさせてください。
 アナルバイブを突っ込んでください。
 お願いします。」
智美は自分の股間に視線をやりました。
誠人はアナルバイブの先をアナルに当てがいます。
「この変態女が・・・本性を現したな。
 よーし、お望みどおり突っ込んでやる。」
智美の目をしっかり見つめながら、
体重をかけました。
『ブスリッ』
「ヒィィィィィーー。
 裂ける、裂ける、アハンッ。」
「入った。
 何が裂けるだ。
 一旦、入ったら、しっかり銜え込んでるじゃないか。」
「アウッ、アハンッ。」
「じゃ、次はこれだ。」
誠人は先が球形をした超極太のバイブをオ○コに当てがいました。
「行くぞ!」

(省略されました・・全てを読むにはここを押して下さい)

[22] 弄妻堕夫]]X「快楽のままに」  ライフシェア :2012/05/10 (木) 11:05 ID:f3ZKufXc No.15364
弄妻堕夫]]X「快楽のままに」G

受付時間になりました。
誠人ともう一人プロレスラーのような男性が玄関で来場者の確認しながら出迎えます。
階段を下りて地下にそのお店はありました。
着替えのための部屋も用意されていて、
数人は着替え室に消えていきました。

黒と赤が基調の室内はイベント用にレイアウトされています。
舞台として一メートル四方のオイルステイン仕上げの木製パレットが横に四枚、二列に並べられ、
その幅四メートル、奥行き二メートル、高さ三十センチほどの舞台が作られていました。
天井には鉄製のチェーン滑車がいくつもぶら下がっています。
その舞台を取り囲むように真っ赤なソファのカップル席が五つあり、
シュルツ氏とヴェガ嬢はここにいました。
そのほか、同色の一人用ソファとその横にこれもまた真っ赤なマットが敷かれ、
ご主人様と奴隷カップル用の席が設けられています。
その一つにはミドリと黒い首輪からリードが繋がれ、
黒い革の半パンツだけの弘志の姿もあります。
カウンターは十席あって、ここには鈴木和恵、伊藤恭子、誠人のほか、
単独参加者がカウンターに背を向けて座っています。
カウンターの中には黒い蝶ネクタイに真っ赤なシャツと黒い革ベストを着たこの店のオーナー、
そして、同じ蝶ネクタイにボンテージ姿のカウンター嬢がいて、
ウエルカムドリンクのシャンパンを振舞っています。
伊藤恭子、MAYA,鈴木和恵達も真っ赤なシャツに黒いロングスカート姿です。

「みなさん、時間厳守ですごいわ。
 もうお揃いです。」
誠人は腕時計を見ました。
開始五分前です。
「早めに始めるか。
 時間は貴重だし・・・」
「オーケーよ。」

奥の控室に通された智美はコートを脱がされ、
赤いふんどしだけの姿で滑車に腕を吊るされ、
立たされていました。
『チリンチリンチリンチリン・・・』
きれいな鈴の音がして、
人の気配がします。
『ガシャガシャガシャ・・・』
鎖が音を立てます。
「あっ、あっ、あのーっ」
腰を左右に振って刹那そうな声を出します。
「どうしたの。
 もう始まるのよ。」
初めて聞く声です。
「今日、あなたの調教を担当する『銀鈴(ぎんれい)』よ。
 よろしくね、智美さん。」
「ヒィーッ。」
銀鈴は智美の敏感な乳首をさっと撫でました。
「アンッ。
 ハァハァハァハァハァ・・・」
智美は身体を大きくのけ反らせました。
オシッコをちびりそうになりましたが、
ギリギリのところで持ちこたえました。
「とってもよく成長した乳首で鈍感かと思ったけど、
 すごく敏感なのね。
 ホント、うわさ通りに淫乱さだわ。
 ホホホホ・・・」
「オッ、オシッコがしたくって。」
「あらら、初対面にオシッコとは。
 何ていい躾けなこと。
 ご主人の顔が見たいわ。」
「・・・」
そう言われて、智美の頭に誠人の顔が浮かび、
誠人様に恥をかかせちゃいけないという思いが込み上げました。
「もっ、申し訳ありません。
 我慢いたします。」
そう言いながら、智美は身体をよじらせ、
下半身に力を入れました。
「そう、それでいいの。
 この姿を見たら、殿方は悦ぶわ。
 今は我慢しなさい。
 あとでたっぷりさせてあげるから。」
「はい。」
「膀胱炎になったら困るけど、もう少しだから・・・」
「ヒィィィィーーーッ」
『チリンチリンチリンチリン・・・』
銀鈴は立ち去りがてらにまた智美の乳首に触れて行きました。
鈴の音が遠ざかっていきます。

一人残された智美は身体を震わせます。
「もっ、漏れそう。」


[23] 弄妻堕夫]]X「快楽のままに」  ライフシェア :2012/05/10 (木) 11:07 ID:f3ZKufXc No.15365
弄妻堕夫]]X「快楽のままに」H

『チリンチリンチリンチリン・・・』
金髪に染めた髪をアップに束ね、
真っ赤な皮のジップアップベストとパンツ、
手首から肘までを覆うアームカバーに乗馬鞭、
ピンヒールのハイヒールに身を包んだ銀鈴が舞台に立ちました。
『パチパチパチパチ・・・』
「紳士、淑女のみなさん。
 本日は、『智美は嘘をついたか・・・智美の実態に触れる会』のよくお越しいただきました。
 私、本日の調教と進行を担当いたします『銀鈴』です。
 よろしくお願いします。」
『パチパチパチパチ・・・』
 ありがとうございます。
 さて、本日は参加型のイベントです。
 たくさんのご応募をいただいた中で幸運を勝ち取られたみなさんです。
 我と思わん方はどしどしご参加ください。
 また、智美とご自慢の奴隷のガチンコ勝負もあります。
 飛び入りも大歓迎です。」
「ワァーッ」
「いいぞ、いいぞ。」
「ピューピュー!」
喝采と指笛が響きます。

「はい、それではまず、智美に勝負を挑む二頭の奴隷をご紹介いたします。
 まずは土井様所有、調教歴二年三カ月の三十二歳 クリスティーナ嬢。
 母は日本人、父はフランス人のハーフです。
 外資系コンサルティング会社でマネジャーという職にありながら、
 プライベートではM性どっぷり漬かる淫乱女です。
 どんな痴態を見せてくれるかお楽しみ・・・」
一番前の席で体格のいい中年男性が立ち上がると、
同時に裸足で黒いフード付きマントに顔以外の全身を覆われた女性も一緒に立ち上がりました。
土井氏が被っていたフードを後ろに外すとショートカットの栗毛の髪、青い目であることがわかりました。
口枷を咬まされ、真っ赤な首輪が施されています。
身長は百七十センチ近くあるでしょう。
銀鈴はその男性から首輪に繋がったリードを受け取り、
クリスティーナを舞台に上がらせ、
首のところの紐を引きました。
身体を覆った布は床にハラリと落ち、
一瞬、全裸の姿が晒されましたが。
クリスティーナは恥ずかしさに耐えきれず、
その場にうずくまりました。
「アウアウアウアウ・・・」
口枷を咬まされているためタラーッと涎が垂れます。
後ろ手の手錠が自由を奪って手を使うことができないため、
身体を折るようにして顔を伏せて胸や股間を隠そうとしました。
「何を今更、恥ずかしがってるのかしら・・・」
『ビュンッ、バシーッ。』
「ギャッ!」
銀鈴はクリスティーナのお尻に乗馬鞭を一発見舞いました。
ご主人様である土井氏は顔を立てに振って、
その姿を見守っています。
「ご主人様も同意されてるのよ。」
クリスティーナは顔をほとんど動かさず上目づかいで土井氏の方を見ました。
土井氏は再び、顔を立てに振ります。
クリスティーナは一回うなずいた後、
キッと銀鈴を睨みつけると、
スクッと立ち上がりました。
「ホォーッ」
男性たちが歓喜の声を上げます。
ブルンッと乳房が揺れました。見事なプロポーションです。
「ナイス・バディー。」の声が飛びます。
恥じらいも消えたのでしょうか。
足を閉じて股間を隠そうともせず、
反対に少し股を開きぎみに誇示しました。

「いいねぇ。」
「大人びた顔にパイパンが不釣り合いでいい。」
「ハーフだからかな。
 ラビアもはみ出てないスジマンじゃない。
 子供みたい。」
各々が発する感想に聞き耳を立てながら土井氏は満足そうな顔をしています。
『ジャラジャラ、ジャラジャラ、ジャラジャラ、・・・』
後ろ手の手錠は一旦外され、両手を上にあげる格好で滑車に吊られました。
大きな乳房がユッサユッサと上下に揺れます。
「はーい、クリスティーナ嬢です。
 拍手!」
『パチパチパチパチ・・・』


[24] Re: 弄妻堕夫]]X「快楽のままに」  くまさん :2012/05/10 (木) 17:42 ID:KM8WQAro No.15369
ライフシェア 様

早々の更新有難うございます。
まだ続けて戴けることに感謝します。

また、新たにクリステx−ナ?さんも参加して、このあと 智美との絡みもあるのでしょうか?
楽しみにしています。


[25] Re: 弄妻堕夫]]X「快楽のままに」  初心者 :2012/05/10 (木) 23:06 ID:nAtJdbls No.15372
またすごいことが始まりましたね、
次から次に起こる事に、読んでていて興奮がおさまりません。

次の展開を楽しみに今夜は何度も読み返そうと思います。


[26] Re: 弄妻堕夫]]X「快楽のままに」  慎太郎 :2012/05/11 (金) 21:59 ID:4lOJk3ME No.15377
いよいよショーの始まりですね。
興奮してきました。

[27] ありがとうございます。  ライフシェア :2012/05/19 (土) 21:30 ID:hKq73fHE No.15413
くまさん

いつもありがとうございます。
智美と絡ませるか、まだ、ノープランです。
最近は、みなさんの反響を参考にさせていただいています。
よろしくお願いします。


[28] ありがとうございます。  ライフシェア :2012/05/19 (土) 21:34 ID:hKq73fHE No.15414
初心者さん

楽しみにしていただけて光栄です。
もっとテンポよく展開させようと思いながらも、
なかなかテンポは上がらず、
湧いてくるイメージのままで書いています。
よろしくお願いします。


[29] ありがとうございます。  ライフシェア :2012/05/19 (土) 21:35 ID:hKq73fHE No.15415
慎太郎さん

いよいよショーのはじまりです。
お楽しみください。


[30] 弄妻堕夫]]X「快楽のままに」  ライフシェア :2012/05/19 (土) 21:38 ID:hKq73fHE No.15416
弄妻堕夫]]X「快楽のままに」I

「それでは続いて、もう一頭、紹介いたします。
 中村氏所有、調教歴二年六カ月、人妻、四十四歳『しの豚』嬢。
 四十過ぎて初めて女の悦びを教えられ、
 挙句の果てにM性までも開花し、遂にはここまできました。」
『パチパチパチパチ・・・』
神経質そうな長身の男性と百五十センチそこそこの二人が同時に立ち上がりました。
フードが取られるとボブカットのヘアに童顔の女性が顔を出しました。
クリスティーナと対称的です。
下を向いてモジモジしますが、
有無を言わさずに男はマントを取り払いました。
「さぁ、みなさんにご覧になっていただくんだ。」
しの豚は自ら舞台に上がって身体を晒します。
無毛の恥丘に『性奴隷 しの豚』のタトゥーが目を引きます。
そして、乳首とラビアにはピアスです。
しの豚は見られることに感じているようです。
割れ目から愛液が流れ出ているのがわかりました。
銀鈴はすかさずそれに気づいて指摘ます。
「みなさん、しの豚はすでに感じています。
 股間をご覧ください。
 愛液があふれ出しています。」
長身の男は満足そうに客席に向かって軽く会釈をして座りました。
銀鈴はしの豚をクリスティーナの左横に滑車で吊るしました。

ソファに座ったミドリの隣で床に座らされた弘志は周りを気にしながら、
目立たないように見渡しました。
明らかにM男として参加しているのは自分だけのようです。
参加者の中に知り合いがいないか、
自分はどう振舞っていいのか、
冷や冷やです。
「さぁ、いよいよ、登場よ。
 楽しみでしょ!」
ミドリは弘志に声をかけましたが、
銀鈴の説明も上の空で、
『智美は嘘をついたか・・・智美の実態に触れる会』というタイトルも聞き漏らしていました。

「さぁ、二頭のゲストは揃いました。
 では、主役『智美』に登場願いましょう。
 なお、本日は演出上、盲目状態にするためのコンタクトレンズを使用しています。
 したがって、智美にはみなさんが誰かわかりません。
 お知り合いでも遠慮なく責めてあげてください。」

「えっ、智美。」
弘志は思わず声を上げてしまいました。
ミドリはそれを聞いてニヤッとしましたが、
弘志の方は見ませんでした。
「さぁ、どこの智美さんでしょうねぇ。」
しらばくれます。

スタッフ室の扉が開いて、
黒いTシャツと黒いジーンズ姿の誠人と先に登場した奴隷たちと同じフード付きマントを着た智美が登場しました。
扉のこちら側に立つと、
誠人は智美のフードを後ろにずらし、
顔を晒しました。
「とっ、智美・・・」
弘志は身体を震わせました。

「はい、本日の主役、ナイトメア氏所有の智美です。」

「あいつ・・・
 ナイトメア・・・」
同居はしているだけの夫婦関係ですが、
元はといえば誠人が仕組んだことです。
弘志は頭に血が上ってきました、
「今更ジタバタしないの。
 今の自分の立場も考えてみなさい。
 今、あなたはどういう格好をしているの?」
「・・・」
「大人しくしてるのよ。
 私に恥をかかせないで。」
ミドリは弘志の耳元で言います。
「智美には何も見えていない。
 あなただってことはわからないわ。
 わかってほしい?」
「いっ、いいえ。
 じゃ、大人しくしていなさい。」
「・・・はい。
 少し動揺しました。」
「それは当然。
 でも、すぐに冷静になったようで私はうれしい。」
「あと、あなたにも出番はあるからね。
 楽しみなさい。」
「はい」
弘志は頭の悪い男ではありませんが、
なかなか心の整理ができませんでした。

「いよっ、待ってました。」
「今日も犬と交尾するのかよ。」
目が見えていないからでしょうか、動きがたどたどしくモタモタします。
智美はしっかりと誠人の手を握っています。
弘志はその姿を見て智美がもう自分の女でないことを再認識させられたのでした。

クリスティーナとしの豚の間に智美は引き出され、
同じように滑車に吊るされます。
『ジャラジャラ、ジャラジャラ、ジャラジャラ、・・・』
冷たい鎖を引く音が部屋中に響くと同時に、
智美の腕は上に上がっていきました。
「さぁ、ご覧あれ!」
銀鈴は黒いマントを一気に剥ぎ取りました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押して下さい)

[31] 弄妻堕夫]]X「快楽のままに」  ライフシェア :2012/05/19 (土) 21:45 ID:hKq73fHE No.15417
弄妻堕夫]]X「快楽のままに」J

控室に吊るされた後、
みんなが出て行って二人っきりになったとき、
耳元で誠人が囁いた言葉が蘇ってきました。
「俺はお前を愛してる。
 お前が一番大事だ。
 だからこそ、自慢したい。
 これはゲームだ。
 思いっきり破廉恥な姿を見せてやれ!
 見せつけてやれ!
 俺は変態で淫乱な智美が大好きなんだ。
 どんなことがあっても私はお前を離さないから。
 愛してるよ、智美。」
その言葉に胸に智美は両手を上に吊られながらも姿勢を正しました。

「ホォー、凄いね。」
「キャッ、いやらしい。」
「犬とするのも大好きよね!」
「変態よね!」
罵声が飛び交います。

生の智美に触れた観客たちはその恥ずかしい姿に驚愕しました。
そして、一番驚いたのは弘志でした。
「なっ、何なんだ。
 どうして、こんな身体に・・・」
弘志の視線は智美の胸と股間を行ったり来たり目まぐるしく動きました。
「こっ、これが智美。
 智美の実態なのか・・・」
長年連れ添った妻の変わり果てた姿。
息子の大輔に笑顔で話す母親としての智美なのか・・・
顔は確かに智美ですが、
弘志の知っていた智美とはまるで別人のように思えました。
大きく長い乳首は異常な破廉恥さを感じさせます。
きれいに剃毛されたために赤く充血した割れ目がより目立ちます。
そして、だらしなく飛び出した大きなクリトリスは愛液にまみれて光っているように見えました。
そんな光景を目の当たりにして弘志は大きなショックを受けました。
弘志の顔は真っ赤になっています。

ミドリだけは弘志の心理状態を読んでいましたが、
他の観客たちはステージに注目しています。

「智美、みなさんにご挨拶は?」
銀鈴は少し間をおいてから言いました。
智美は急な指名に身体をビクッとさせましたが、
すぐに姿勢を正しました。
「みなさん、本日はようこそおいでいただきました。
 智美でございます。
 変態淫乱女の智美でございます。」

そこまで言うと少し言葉に詰まりましたが、
意を決したような顔になって話し出しました。
「私は快楽のために生きています。
 私はエッチが大好き。
 私はセックスが大好き。
 私はSMが大好き。
 私は恥ずかしいことが大好き。
 私はとにかく気持ちいいことが大好きなんです。」
「じゃ、一番好きなのは何よ?
 一番気持ちいいことは何よ?
 ここではっきり答えなさい?」
銀鈴が思うつぼという顔をしながら尋ねます。
「そ、それは、ご主人様とするセックスです。
 これ以上のものはありません。」
「まぁまぁ、言ってくれるじゃない!
 恥ずかしいッ!
 こっちまで熱くなるわ・・・」
銀鈴は両手を大きく振ってヤレヤレッって仕草をしました。
智美も身体が熱くなって自分のオ○コから愛液が溢れ出すのがわかりました。
「アンッ、アッ、アンッ、・・・」
顔も真っ赤になり、
上気しているのは明らかでした。
みんながその様子を楽しんでいる中で、
弘志は一人だけハンマーで頭をぶち割られたぐらいショックを受けていました。
「そーよねー、ショックよねーーー。
 でも、いいじゃない、私がいるんだし、
 あなたは、あなた。
 あなたも人生を楽しみなさい。」
しかし、ミドリが言うこともほとんど聞けない状態です。

一方、智美は吊られた状態で身体をモジモジさせます。
「あららら、もう、感じちゃってるの!
 いやらしいッ!
銀鈴は演技で困ったような顔をします。
「本当にご主人様が一番なのか、それは今日証明してもらいます。
 それが本日のメインです。
 ゆっくり検証していきましょう! 」
『パチパチパチパチ・・・』
大きな拍手です。

「それでは、今、一番したいことは何かしら?」
「・・・
 言っていいですか?
 言ったらさせてもらえますか?」
「まぁ、内容にもよるんだけど、
 みなさんが悦ばれることなら大丈夫だと思うわ?」
「オッ、オシッコがしたいんです。」
銀嶺は大げさにズッコケる仕草をしました。
「エッ?
 何?

(省略されました・・全てを読むにはここを押して下さい)


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寝取られる - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: 次郎 :2012/04/20 (金) 15:58 ID:xXja6Sx2 No.15270
その男とは今日が初めて
夫婦生活に不満はなかったが
新しい刺激を求め3Pに興味を持ち
ついに実行する事となった
男とは事前に電話で打ち合わせをしていて
あくまでも私たち夫婦のサポート的な役割を
お願いしていた。
車中で軽い話の中
とうとうホテルへ到着
ドアを開けて室内へ
その時、男が急変した
男「奥さんいい女だよね」
と妻に抱き着き、いきなり唇を奪った
唖然として私は何も出来なかった
男は私の事など気にせず
そのまま妻を後ろ向きにし
壁に手をつかせて
お尻を突き出させた
男「いいケツしてるよ・・たまんないね」
そう言って妻のお尻をまさぐり
スカートの裾をまくりあげた
普段からTバックしか履かない妻のお尻は
男の恰好の餌食
男は舐めまわすようにお尻をまさぐる
そして男の指が妻の秘部へと・・・
妻「あ・・・・」
妻の声が漏れる
男はTバックを横にずらし
秘部を指で触り始めた
クリ○リスを刺激しながら
男はついに秘部に口づけを・・・
事前の話でも言っていたように
男は舐めるのが好きとの事
妻の秘部に舌を這わせ
ジュルジュルと音を立てて舐め始めたのだ
「ああ・・・あ・・」
次第に激しくなってい男の舌使いに
妻も感じ始めたのか声が出ている
男「どう?気持ちいい??」
妻「・・・気持ち・・いいです」
男「もっと舐めてほしい?」
妻「はい・・・」
ジュルジュル
男は一層激しく舐め始めました
妻は腰をくねらせ
男の舌使いを味わっています
そして男は妻の耳元まであがっていき
男「欲しくなったか?」
と妻の状態を把握したかのように聞いた
妻「欲しい・・・」
とうとう妻も男に屈服してしまったようだ
私は止めたいと思いながらも
男の圧倒的性欲に動けなくなって
堕ちていく妻の姿を見ているだけだった
男「何が欲しいかちゃんと言えよ」
妻「おちん○んが欲しいです・・・」
その言葉を確信していたかのように
男は後ろからズブリ!と妻の中へと挿入した
妻「あん・・・すごい・・」
私よりも太くたくましい男性器は
妻の奥深くまで侵入し
一気に妻を快楽の底へと連れ去った
男「気持ちいいか?このチン○気持ちいいか??」
妻「チン○気持ちいい・・・」
もう妻は男の肉奴隷だ
男「旦那と比べてどう??」
妻「こっちの方がいい・・・」
興奮したのか男はさらに激しく腰を動かした
一層高くなる妻の喘ぎ声
私は嫉妬と屈辱にまみれ
不覚にも勃起してしまっていた
男「おい、旦那勃ってるよ?」
男は妻に伝えた
妻は深く挿入された男性器に侵され
そんなの事は耳に届いていない
男は男性器を妻から抜いた
妻「あ・・・」
まるでもっと挿れてと言いたいかのような声だ
男はやっとベッドの方へ行き
妻と私を呼び寄せた
男「旦那、ズボン脱いでよ」
私は言われるがままズボンを脱いだ
男は私の横に並び
互いにいきり立った男性器を並べた
妻の目の前に2本の男性器
1本は私・・つまり旦那である
男「おい、どっちが大きい?」
明らかに私よりも大きい男性器を前に
妻の答えは決まっている
妻「こっち(男)です」
男はニヤリと笑い
男「どっちがしゃぶりたい?」
妻「こっち(男)です」
男「じゃぁしゃぶらせてやるから○○のおちん○ん舐めさせてください
って言ってみろよ」
妻「○○のおちん○ん舐めさせて・・・下さい」
まるで愛おしいものを見るように
妻の目は男の男性器にくぎ付けだ
男は妻の頭を引き寄せ
男「舐めろ、普段旦那にやってるより丁寧に舐めろ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押して下さい)

[2] Re: 寝取られる  あきら :2012/04/20 (金) 16:28 ID:ItLJyXmI No.15271
奥さんへの強制フェラの時は、座布団にさせられるマゾ犬。
しっかり下からなめないといけないよ。
奥さんがフェラするとこ近くで見せてあげる。

車の中では、近くで見れないからね。

挿入してるとこも近くで見てもらおうかな。

奥さんに「あなた近くで見てください」って言わせるよ。

結合部分をなめてもいいよ。

屈辱だね。


[3] Re: 寝取られる  あきら :2012/04/20 (金) 17:42 ID:ItLJyXmI No.15272
恋人同士のように、いっしょにお風呂に入りけど、一緒に入る?
もちろん、お風呂の中でしゃぶらせるよ。
挿入してくださいって奥さん言うよね。

覗いててもいいよ。
呼んだら入ってきてね。


「お前の奥さん、淫乱だよ」って後ろから挿入しながら言ってあげるよ。

奥さん、ごめんなさいって泣くかな?
あなたのせいよって開き直るかな?

屈辱だね



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教えてください - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: :2012/04/19 (木) 22:10 ID:yflu/G8s No.15267
2219文庫かわかりませんが、混浴に行って奥さんか彼女が男にいじられ、最終的にリーダー格の男の男根で旦那?彼?の前でイキマクル内容どなたか覚えていらっしゃいませんか?

[2] Re: 教えてください  黒色火薬 :2012/04/19 (木) 23:25 ID:cfjo7Pr. No.15268
2219文庫の 沈粕男さんの 目覚めた夫婦では。。。


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熟女珠巳 - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: 川崎リハビリ学院古米好幸 :2012/04/18 (水) 10:17 ID:HmvTlXWk No.15255
「オウッ!着いたぞ!」
男の声で目が覚めると、車はひなびた温泉宿に停まっていた。
「早くしろよ!」
早々と男は降りると、良太に怒鳴った。
「は、はい!・・・」
良太は慌てて車から降りると、急いで男の後に続いた。
「また、世話になるよ・・・」
男が宿の人間らしい、老女に言った。
「・・・・・」
老女は無言でお辞儀をすると、案内するゆうな身振りをした。
「オウッ・・・上がれや・・・」
男が良太に言った。
「は、はい!」
良太はそう答え、男の後に続いた。
殺風景で薄暗く、物音もしない廊下を、老女は無言で歩いて行く、良太は少し心配になってきたが、ここまで来た以上、もうどうしようもないと腹をくくった。
「ご苦労だったな・・・」
男が言った。
「穴埋めと言っちあなんだか、まあ、楽しんでいってくれや・・・」
「はい・・・」
「そう固くなるな・・・」
男はそう言うと、少し笑ったようだつた。
良太は昨日、半年ぶりにシャバに戻って来た。裏DVDの密売、それが罪状だった。初犯であり、背後関係を話せば、刑が軽くなると持ちかけられたが良太は口を割らなかった。少しぐらい刑が軽くなるより、後々の事を考えたのだ。
「ほとぼりも冷めた頃だが、もうちょっとゆっくりしていけや・・・・」
とおされた部屋に座り、男が言った。
「女も用意してある。溜まってるだろ?」
「ええ・・・まあ・・・」
良太は答えた。
「若いんだ、当然だ・・・」
男は頷きながら、ニヤリと笑ったようだった。
「まあ心配するな、おかしな女は用意してねえ。これはまあご褒美だ・・・」
(まあ、新しい商品を仕込ませてもらうがな・・・)
心で呟きながら、男はタバコに火をつけた。

[2] Re: 熟女珠巳  とくめい :2012/04/19 (木) 17:42 ID:7bNrmXTA No.15264
いい加減パクリはやめれ
内容も何も変わりすぎ
川崎リハビリ学院古米好幸


[3] Re: 熟女珠巳  とくめい :2012/04/19 (木) 17:49 ID:7bNrmXTA No.15265
せめて女性の名前は変えてみたら


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隣の奥さん(美優) - 現在のレスは19個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2012/04/13 (金) 21:31 ID:0y9tmDuQ No.15220
希望した大学に合格し,田舎から出てきてアパートに住んでいる。
学部は,工学部でパソコンや電気関係をいじることが食事より好きで,時間さえあればバラで購入したパソコンを組み立てたりしている。
マザーボード,電源部,インターフェース部・・とバラバラに買い求め,組み立ててはバラしてスペックを上げたりしている。
先週,CPUをインテル® Core™ プロセッサーに変えてみた。
流行の3D仕様にしてみようと思う。
なんとか出来上がった。
これを作っても実際に使ってみないと価値がわからないな・・・
世の中は,地デジへの切り替え時期でアンテナの工事が盛んに行われている。
電気屋さんでアルバイトして・・・
どこかの家の工事をしたときに,そっと・・・カメラを取り付けて盗撮でもしてみたい願望が沸いてきた。
バイトを始めたが,高齢の夫婦の家が多くカメラを取り付ける気分になれない。
・・と,
偶然に隣の新婚さんの家のアンテナの設置とチューニングの仕事が舞い込んできた。
工事は,自分ひとりで行うためカメラの設置は容易である。
工事の日程を決める電話をすると奥様が出て,次の土曜に設置することになった。
「こんにちは〜M家電です。地デジの工事に伺いました〜」
「は〜い」・・と奥さんが笑顔で出迎えてくれた。
・・が,その笑顔も消え・・・
「えっ・・工事は,あなたがするの?」
「はい,アルバイトやっているんです」
「そう・・・じゃぁ よろしくね・・」と,先ほどの笑顔は消え,そっけない態度に変わった。
『どうやら僕のことを気に入っていないらしい・・・』
『僕的には茶髪でストレートな髪が似合う奥さんのことは,お気に入りなんだけどな・・・』
『胸も大きいし・・・好み♪』・・などと思いながら
奥様の様子は気にせず工事に取り掛かった。
バンダナを頭に巻いて,小太りな自分は汗かきなので,少し寒いけどTシャツ1枚の姿になって・・・
「えっと・・TVはここで観るんですね? アンテナの線は・・・」
家の間取りを確認しながら工事を進め『カメラをどこへ設置しようか・・・』
作業を始めてまもなく,前の家の奥さんが訪ねてきて
「奥さん電気屋さんに工事を頼んだのね〜」と雑談が始まった。
『しめしめ♪これでカメラを設置することが出来る』


[10] Re: 隣の奥さん(美優)  りょう :2012/04/15 (日) 03:42 ID:bpXMtMiQ No.15235
ありがとうございます!続き楽しみにしてます!遂にですね。
 

[11] Re: 隣の奥さん(美優)  オクト :2012/04/16 (月) 23:50 ID:0ojbAILU No.15244
「私・・酔っちゃったわ〜」とそのまま畳へ両手を広げながら上を向いたまま横になった。
僕もタイミングを合わせ美優さんの横に並んで横になった。
美優さんの方を向いて
「このメガネ外して素顔を見たいな・・・」とメガネに手を掛けて,そっと・・・外した。
切れ長のきれいな目をしている。
じっと見つめていると吸い込まれそうだ。
その目じりに そっと唇をつける
美優さんは,目を閉じたまま僕の唇を受けている。
耳たぶへ唇を移し軽く噛んでみた。
美優さんは唇を半開きにして「ピクン!」と体を強張らせた。
唇へ移動して舌を絡ませようとすると,唇を硬く閉じ拒否しているようだ。
そのまま右手を胸へ移動させ揉んだ。
感じてくれば唇を開いてくれるだろう・・と乳首を摘んでみた。
感じてきているようで体をくねらせているが一向に唇は開いてくれない。
ならば・・と・・・


[12] Re: 隣の奥さん(美優)  りょう :2012/04/17 (火) 09:48 ID:8X5sfDOc No.15247
ありがとうございます!続き楽しみです。遂にですね

[13] Re: 隣の奥さん(美優)  オクト :2012/04/17 (火) 20:34 ID:E1RNIXqk No.15254
下半身へ手を伸ばし割れ目に沿って指先を這わせてみた。
「ヴグッ・・」と声にならない声を発したが相変わらず唇は閉じたままだ。
『娼婦は体は売るが心は売らない』と聞く。エッチはさせてもキスはしない・・らしい。
このことを思い出して,『あぁぁぁ・・・美優さんは僕のこと嫌っていたんだった・・・』
『僕とは,感度アップのテクニックを伝授されたいだけなんだ・・』と思い返して
これ以上,美優さんの唇を求めることは止めようと思った。
首筋から鎖骨・・・そして・・・胸へ舌を這わせていく。
胸のボタンを外しシャツを両脇へ広げるとピンクの花柄のブラに支えられた色白の谷間が見えてきた。
ブラを引きちぎるように外し,上半身を裸にした。
豊満な胸と引き締まったウエストから色気が漂ってくる。
乳首を口に含み舌で転がす。
「うっっっ・・」とのけ反る。『感度はよさそうだ・・・』
唇で挟んで引っ張ったり,舌の裏側で乳首の先端を擦る。
喘ぐ声も次第に大きくなってきた。
白い乳房を鷲づかみして弄る。
僕の愛撫を受けるだけの美優さんだったが,かなり感じてきたのか開いた両手を僕の頭の後ろへ回してきた。
そして・・・僕の頭は力強く引き寄せられた。
ふくよかな乳房に顔をうずめ僕も益々興奮してきて肉棒は硬くなっていた。
体を密着させていたため美優さんの太股へ僕の肉棒が当たっている。
美優さんのパンティへ手を伸ばすと染みが判るほど濡れていた。


[14] Re: 隣の奥さん(美優)  りょう :2012/04/18 (水) 20:21 ID:fHfBK8JM No.15259
いつもありがとうございます!キス…ですね。

[15] Re: 隣の奥さん(美優)  オクト :2012/04/22 (日) 14:50 ID:od6ecl42 No.15274
りょうさん 読んでいただきありがとうございます。

「美優さん横になってください。今からマッサージをしてあげるね」
美優さんをうつ伏せに寝かせ背骨の両脇に僕の親指を当て上から下へとマッサージを始めた。
「あぁぁぁ・・ん・・」(気持ちよさそうな声をあげた)
指先が腰の辺りまで下がるとパンティが邪魔になる。
「邪魔なので脱ぎましょうね」
(嫌がる反応も無い・・・)
両方の腰骨に手を掛けゆっくりパンティを下げ,足首から外した。
色白のきれいな肉体が・・・
パンティを見ると大きな染みになっている。
「あらら・・・・美優さん汚れちゃったよ〜」と言うと
「やだぁ〜観ないで!!!」と言葉には出すが僕から取り返えそうとはしなかった。
「これからオイルを使ってマッサージをするので畳が汚れちゃうとまずいのでバスタオルを敷くね〜」
バスタオルを敷いて美優さんをその上に寝るように言った。
たっぷりのオイルを両手に着けて肩辺りからなぞるようにマッサージを始めた。
オイルを伸ばすように手のひらと指先で柔肌をなぞっていく。
肩甲骨から両脇へ手を伸ばしていくと「ピクン!」と反応があった。
どうやら脇が感じるようだ。
乳房の上の辺りまで手を伸ばし脇の下を背中に向かってなぞっていく。
「うっっっ・・・・」
そのまま腰の辺りまで手を下げ,そして上へ進めていく。
脇の近くまで進めると,さっきと同じように反応した。
上半身のマッサージを終えヒップそして太股へ下がっていく。
片足ずつ両手で包み込むように足首まで進め,そして上へ戻っていく。
脚の付け根まで進んでいくと当然のことながら敏感な部分へ当たった。
「あぁぁぁ・・・」
「美優さん濡れちゃっているね・・・・」
「・・・・・・・」
割れ目のヒダが歪むほど強く下からヒップへかけて手のひらを動かす。
「マッサージがしづらいのでもう少し脚を広げてね」と大きく脚を広げさせた。
両手で臀部を鷲づかみして割れ目を広げるようにマッサージを続ける。
柔らかく・・・そして,時には強く・・・・


[16] Re: 隣の奥さん(美優)  りょう :2012/04/23 (月) 13:45 ID:o6QNsXHE No.15275
続きありがとうございます!これからもよろしくお願いします

[17] Re: 隣の奥さん(美優)  オクト :2012/04/23 (月) 14:20 ID:.OVVowf6 No.15276
美優さんは感じているらしく臀部がピクッ。。と力が入っているのが判る。
敷いたタオルの端を口に当てうめき声を出すことを堪えている様だ。
「背中のマッサージは終わったので上を向いてください」と上向きに寝かせる。
両手を広げさせ,そして両脚も広げさせ大の字にさせた。
再びオイルをたっぷりとへの平に乗せ鎖骨あたりからマッサージを開始した。
乳房はマッサージせず周囲を攻めた。
脇の下へ手を宛て乳房を押し上げるように手を進める。
そして乳房の周囲を円を描くように・・・
脇の下を攻めながら肩から腕へ・・・そして指先へ手を進める。
「あぁぁぁ。。。だめぇ〜〜〜」
かなり感じているようだ。
肋骨あたりからウエストへ手を進め更に茂みの辺りまで進んでいく。
薄い茂みの下には盛り上がった恥骨が判る。
割れ目に沿って指先を進めると感じるらしく,それまで開いていた脚がギュッ・・っと閉じた。
その勢いで右手は強く挟まれ指先が少しだけ中へ入り込んだ。
その手を引き抜こうとしたが抜けない・・・
『抜いちゃいや〜』と言わんばかりに両脚で硬く締め付けている。
左手で丘を押したり円を描くようになぞったりしていると,強く締め付けていた脚は緩み再び脚を開いた。
敷いたタオルには大きな染みができていた。
マッサージを続けていると僕の額から汗が流れ出て美優さんの頬に落ちた。
一瞬「ピクッ!!」っと顔を強張らせたが,すぐに緩んで
「私のために頑張ってくれているのね ありがとう」と微笑んでくれた。
そして起き上がり僕の唇を求めてきた。


[18] Re: 隣の奥さん(美優)  オクト :2012/04/26 (木) 23:36 ID:eeE.TRMM No.15288
『えっ!!!さっきまであれほどキスを嫌がっていたのに・・・』
美優さんは積極的に舌を差し入れてきた。
汗だらけになった僕はシャツを脱ぎ下着を脱ぎ美優さんと同じように裸になった。
(僕は仮性包茎・・である)
美優さんは僕の全身を見回し,未だ皮を被っている肉棒のところで目が止まった。
「かわいい おちんちんね〜」と言うとパクリと口に含んだ。
舌先で先端部分をつつかれる・・・
「うっ・・・」と腰を引くと
「そのまま動かないで!!!」と強い口調で言われ両手を腰に回し喉の奥深く含んでくれた。
肉棒は硬くなり美優さんの喉奥深く突き刺さった。
・・と腰を突き放され美優さんの口から離れた。
「急に大きくなるのね〜」
「うん感じちゃった・・・」
「それでも未だ皮が剥けていないのね。剥いてあげるよ」と
肉棒を指先で軽く挟んで剥いてくれた。
「剥けば大きなエラしているじゃん」
そう言いながら再び口に含んで裏筋をしてエラの周囲を舐めてくれた。
そして袋を口に含んで吸ってくれる。
硬くなった肉棒の先からは,透明な液が滲み出している。
美優さんの指先でツンツン・・と突かれると糸を引いた。
『僕がマッサージをしているはずなのに・・・逆の立場になってる・・・』


[19] Re: 隣の奥さん(美優)  りょう :2012/04/29 (日) 23:05 ID:u.GieTnU No.15307
忙しくなかなか返事できませんでした。続き楽しみにしてます。


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無題 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: 正木 :2012/04/08 (日) 16:07 ID:6.4i8Ou6 No.15197
高校生の息子が部活中に怪我をして、病院に運ばれたと知らせを受けた母の真智子。急いでタクシーで街の総合病院へ向かう、病院の受付で脳神経科の看護師主任の佐々木仁美が病室迄案内してくれ、簡単に怪我の内容などを説明してくれ、大したこと事が無い事が判り、少し安心した真智子だった。病室に入ると息子の大樹はベットに寝かされていた、頭には包帯を巻いてはいるが、大した外傷は無さそうで更に安心する真智子。「転倒されて強く頭は打ってる様ですが、CTでの検査では、頭部の内出血も無く異常は無いと思われるますが、2〜3日、念の為、検査入院して頂きますので。」そう言うと担当医は部屋を後にした。「お母さん、心配なさらなくても大丈夫ですよ、病院は完全看護なので付き添いの必要は無いんですが、ご心配でしょうから今夜は付き添っても良いですよ。」「ありがとうございます、そうさせて頂きますね」真智子は大樹の隣のベッドで仮眠を取って居た、大樹の呻き声で目を覚ます真智子。「大ちゃん!どうさたの?頭が痛いの…」呼び掛けるも返答の無い大樹、足をバタ付かせて布団を跳ね除ける大樹の病院衣の股間を下から突き上げる様に盛り上がっていた。(あら、どうしたのかしらあ?オシコがしたいのかしら…)


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兄嫁 - 現在のレスは29個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: けい :2012/04/03 (火) 16:26 ID:U2xCVx1g No.15175
僕は、両親に早く先立たれ兄と一緒に親父の弟の家で育った。
僕よりも、6才上の兄は高校を卒業しすぐに仕事を始めた。そして、22才で結婚。
僕は、断ったが兄が叔父さんに気を使うだろうからと、兄夫婦と三人で暮らす事になった。兄嫁の葉子さんは、気さくで凄く優しくしてくれた。
一緒に暮らし始めてから、三ヶ月!僕の密かな楽しみが始まった。僕が、部活から帰ると兄夫婦は食事を済ませくつろいでいる。そして、僕が帰るとお風呂に入り、その間に葉子さんが食事の準備をしてくれる。
兄は、朝が早く僕よりも早く寝ていた。だから、僕が帰る頃には二人とも食事もお風呂も済ませていた。僕のたのしみ!それは、洗濯機の中の葉子さんの下着 だった。白や黒、赤、時には、僕が恥ずかしくなる様な小さく、透け透けに成ったのもあった。
それを手に取り、臭いを嗅いだり、チ・コに擦り付けたりして楽しんでいた。そして、お風呂で毎日オナニーをしていた。食事の時は、葉子さんはほ僕の学校の事や部活、友達の話を聞いてくれていたた。話をしている時も、僕は葉子さんの胸元や唇を見ていた。
食事が済むと、僕は自分の部屋に戻っていた。そんなある日、僕は夜が明ける前に目覚めた。
すると、隣の部屋から「アァァッ。そこよ。イイッ。ハァァッ」と声が微かに聞こえてくる
僕は、ドキドキしながら耳を澄ませてきいた。「ここか?ここが好きなんだろう!」「そこよ、アァァッ。イイッ。そこっ!激しく!逝きそうよ!」「ここか!ほら、ほら。」「アッアッ。そこ。アッ。逝く!逝くッ。貴方も!ハウッ。アッ。」僕は、その声に興奮して息が荒くなり、チ・コに電気が走った。そして、触ってないのにパンツの中で射精していた。
それから、二人は部屋を出ていった。時計を見ると5時前だ。兄が出掛ける準備をする時間だった。
僕は、興奮していたがパンツを着替えようと思っていたがそのまま眠ってしまっていた。そして、遠くから僕を呼ぶ声がする。頭の中で考えていた?「けい君!学校は?調子悪いの?」僕が目を開けると葉子さんの顔がすぐ目の前に有った。
そうだ、朝だ。「大丈夫?何時も自分で起きてくるのに、今日に限って起きてこないし、呼んでも返事しないから!」「えっ、あっ。だ、大丈夫だよ。昨日遅くまで勉強してたからかな。」
僕は、布団から出ようとした時!パンツが冷たいのに気付いた。布団で、下半身を隠して葉子さんが出るのを待った。
「ほら、早く着替えないと遅れるわよよ!天気もいいから、布団も干したいから早く。ご飯できてるわよ!」
葉子さんは、そう言って布団を剥ぎ取った。僕は慌てて、前を押さえた。「ほら、立って早くしないと遅れるわよ!」と僕の手を引いた。「あっ。」僕は情けない声をだした。
葉子さんは、そんな僕の異変に気付いた。
僕は、前を押さえ「いやっ。あのっ。」葉子さんは、にっこりと笑い「若いんだもんね!恥ずかしかったのね。下に居るから早く着替えなさい。学校遅れるわよ!」


[20] Re: 兄嫁  けい :2012/05/02 (水) 12:37 ID:9S..LZPo No.15329
僕は、葉子さんの事ばかり想像した。このまま葉子さんとセックス出来るかもしれない!でも、さすがにそんな事はないだろう。
そして、コピーしたのがちゃんと映るか?確認する為にリビングに行き、また観始めた。僕の頭の中では義母は葉子さん。息子は僕。と完全に入り込んでいた。フェラされるシーン。「葉子さん!気持ち良いよ!」と声をだしてチ・コを触った。義母がチ・コに涎を垂らし手で触ると、僕も自分の涎を垂らして触ってみた。グチュグチュと音がして厭らしく、滑りがよくなり!今までとは違った気持ちよさがある。
義母が感じると、葉子さんの感じる声を思い出しながら、「葉子さん!ああっ。気持ちいいよ」と僕は自分で感じた。そして、一番興奮したパンストシーン!さっき汚したパンストを手に取り、葉子さんの足に擦る様に想像しながら、チ・コを擦り付けた。「はぁぁっ。葉子さん!葉子さんを僕も汚したいよ!気持ちいい!出したいよ!」と僕は声を出しながら逝きそうに成っていた。
すると、「そうやって、して欲しいの?」と葉子さんの声が後ろから聞こえた。僕は、ビックリして後ろを振り向くと葉子さんが立っていた。「よっ、葉子さん!何で、遅くなるんじゃなかったの!」僕は、パンストでチ・コを隠して慌てて聞いた。聞かれた?見られてた?僕は色々考えた。「もしかして、帰って来て欲しく無かった?遅く成った方が良かったの」と悲しそうな顔を見せた。「そんな事ないよ!早く帰って来て欲しかったよ。でも・・・」「でも、何?じゃまだった!」「違うよ!兄貴が葉子さんも、たまには息抜きをさせてあげないと。って言ってたから、遅く成るんだろうと思ってたから。」


[21] Re: 兄嫁  けい :2012/05/02 (水) 14:37 ID:9S..LZPo No.15331
葉子さんは、僕の横に座り画面を見ていた。僕は何も出来ずに、ただじっと座って画面を見た。ちょうど、息子がパンストを汚すシーンだった。葉子さんは何も言わず、ただ画面を見ていた。僕は、葉子さんの横で緊張していた。二人で、観る様な物でもない。でも、僕のチ・コは画面の二人を見ながらまた大きく成っていた。それに、葉子さんのいい臭いがする。少し動く度に、臭いがする。そして、最後まで見終わった。画面が最初に戻り止まった。
「けい君は、こんなのが趣味なの?」いきなりの質問に「えっ、いやっ、友達に借りたから。」葉子さんは、僕の握り締めるパンストを取り広げて見せた。「あれ、こんなに汚れてるね。また、自分で出したのね。けい君、さっきみたいに
して欲しいの?私を汚したいって、言ってたけど!」「ごめんなさい。葉子さんを汚すなんて。あのっ、ごめんなさい。」
葉子さんは、僕の大きく成っているチ・コを優しく握り、「こんなに、固くして。いいのよ!どうして欲しいの?何を想像しながら、自分でしてたの?」葉子さんは、焦らす様にゆっくりと動かしながら聞いてくる。やっぱり、葉子さんの手は気持ちが良い。自分の手とは比べ物にならない!「葉子さんの・・・足でしごかれたり、擦り付けたり・・・そのっ、フェラしてもらったり・・・あのっ、せっ、セックスしたりする所を想像しながら、何度も自分で。」葉子さんは、手を動かしながら僕の顔を見ていた。「そんな事想像してたの!気持ちよかった?私の手とどっちが気持ちいいの?」「そらは、比べ物にならないよ!葉子さんに触って貰う方が全然気持ちいいよ!」
葉子さんは、優しく微笑んでいる。「良かった。気持ち良く無いから言って貰えないのかと思ってた。」「そんな事。葉子さんに、して欲しい!でも、恥ずかしいし、やっぱり兄貴に悪いし、だから、妄想ならいいかなって。だから、自分で。ごめんなさい!今日、あのっ、部屋に入って葉子さんが朝着てた服と、そのっ、下着でもまたオナニーしました。ごめんなさい!」僕は、ばれる前に言った。「いいよ。それくらい!許してあげる。どうしても、自分でしたい時はいってね。貸してあげるから!ねっ。私の下着で、ここを!こうやってシコシコしたいんでしょ。」「うんっ。」よく葉子さんの顔を見ると、少し赤い。それに、喋ってるとお酒の臭いが微かにしていた。
「ねっ、けい君!お姉さんって呼んで欲しいな。葉子さんじゃ、何だかいつまでも他人みたいでしょ!ねっ、お姉さんって呼んで。」僕は照れながら「葉子姉さんっ。」「違うの、お姉さんだけでいいから!」「お、姉さん。」「もい一度!はっきりと!」僕は深呼吸して「お姉さん。」
葉子さんは、嬉しそうな微笑みを見せた。


[22] Re: 兄嫁  けい :2012/05/02 (水) 15:32 ID:9S..LZPo No.15332
葉子さんは、チ・コから手を離すと「どうしたいの?お姉さんに言って!」僕はドキドキしながら、思いきって「葉子さん。あっ。姉さんの、あの、姉さんの足を触りたい!」僕は、心臓が爆発するんじゃないかと思うくらいにドキドキして あた。「いいよ。ほら、触って。」と片足を僕の膝の上に乗せた。
僕は、片手で恐る恐る爪先から膝の方へと撫でた。スベスベしていて、触り心地がいい。「どう?」「凄く、スベスベしてて気持ちがいい。もっと、触ってもいい?」「いいよ。けい君が好きなだけ触って。」僕は、葉子さんの足を持ったまま葉子さんの前に座り、片足を肩に乗せ顔をふくらはぎに当てて、両手で足をなで回した。「はぁっ。お姉さん!」ふと、葉子さんの方を見ると、片足が上がりスカートの中が見える。奥には、赤い布が見える。黒いパンストは股で切れて付け根はレースと紐が見える。
僕の視線に気付いたのか足を広げた。「見たいの?」「うん。お姉さんの中見たい!」葉子さんは、僕の肩から足を下ろすと立ち上がり、上着を脱ぎピンクのシャツのボタンを一つづつ、ゆっくりと外していく。ボタンを外し終わるとゆっくりと肩から後ろに脱いだ。白い肌に、赤いキャミソール。そして、スカートのファスナーを下ろし、手を離すと、するりと下まで落ちた。黒いストッキングだ。始めて見るガーターベルト姿。そして、キャミソールを肩からゆっくりと脱いで見せ僕の顔に掛けた。
僕は、そのキャミソールを両手で握り顔に当てながら臭いを嗅いだ。これも、スベスベして気持ちがいい!そして、葉子さんを見ると赤い透けたぶらに、お揃いのパンツ。それに、赤いガーターベルトで黒いストッキングが吊られている。僕は、臭いをかぎながら、葉子さんの姿に見とれた。


[23] Re: 兄嫁  たく :2012/05/07 (月) 17:33 ID:BTsjnV9Q No.15347
僕ならここで逝っちゃうだろうな!^^
すっごく興奮させてもらってます


[24] Re: 兄嫁  けい :2012/05/10 (木) 11:42 ID:zBXDmGzI No.15366
葉子さんは「どうかな?」僕は、キャミソールの臭いを嗅ぎながら「凄く綺麗!見てるだけで出ちゃいそう!」葉子さんは、ソファーに座り「まだ、出しちゃダメよ!ほら、そこに寝なさい。足でシコシコして欲しいんでしょ。」僕は、ただ頷き葉子さんの足元に寝転んだ。
葉子さんの足がゆっくりと顔に近づいて、僕の顔を撫で回した。そして、爪先を僕の口許に近付け「ねっ、舐めて!」その言葉に、僕はすぐに舌を出し舐め始めた。葉子さんの、右ふくらはぎを持ち「触ってもいい?」と聞くと「いいよ」と優しく答えてくらた。
僕は、葉子さんの足を触りながら親指から舐めたり吸ったりした。「んっ。アッ。アアツ。」と葉子さんが感じていた。何だか、嬉しくなり僕は指先を口に入れ舐めた。「けい君。気持ちいいよ。舐め方が上手ね。舐めさせられて嫌じゃないの?」僕は、葉子さんを見て足を撫でながら足の裏を顔にあてながら「全然、嫌じゃないよ!お姉さんの足を触れて、舐められるなんて夢の様だし、お姉さんが喜んでくれるなら何でもしたい!」そう言って、僕はまた指を口に入れて舐めた。
僕は、ずっと舐め続けていた。そして、葉子さんの感じる声を聞いて興奮していた。暫くすると、葉子さんのもう片方の足が僕の胸の上に置かれ、体中を撫で回してくれる。僕は、その足の感触で感じていた。そして、その足は下にさがり太ももを撫で回し、チ・コへと移ってきた。
先っぽを爪先で刺激され、それだけで気持ちが良い。僕は、舐めながらも「んっっ。んっ。あっ。」と声を出してしまっていた。
葉子さんの足が、チ・コの上に置かれると、小刻みに動かしてきた。「どう?足でされて気持ちいいの?」「うんっ。気持ち良いっ!」僕の息は徐々に荒く成っていた。そんな、僕を見ながら「気持ち良くなりたいんでしょ。」そう言うと、僕の口から足を取りだし、両足でチ・コを挟み上下に動かした。


[25] Re: 兄嫁  けい :2012/05/11 (金) 17:29 ID:A45UjjDs No.15375
「あっぁ。」葉子さんは僕の顔を覗き込み「こんな事で本当に気持ち良いの?」「うんっ。気持ち良い!お姉さんの足凄く気持ち良いよ!あっっ。出ちゃいそう!お姉さんの足で逝ってもいい?このまま、お姉さんの足を汚したいよ!」僕は、葉子さんに、欲望を言った。
葉子さんは、「いいよ。けい君がこれで逝きたいなら逝って!そのまま、逝かせて汚していいよ。」と、チ・コを足で挟んで上下に動かしてくれた。僕はすぐに「はっ。あっ。出る!出る!お姉さん出ちゃうよ!」「いいよっ。あっ!あぁ。凄い。本当に足で、逝くなんて。はぁっ。どんどん溢れてくるわ。」僕のチ・コから勢い良く精子が飛び出し葉子さんの足に掛かった。
そして、足をゆっくりと上下に動かすたびに精子が溢れてくる。黒いストッキングに、精子が飛び散り、爪先にも垂れていた。「はっっ。あっっ。はぁはぁ。凄く気持ち良い!」「足でされて喜ぶなんて、けい君も変わってるわね。でも、こんなのも好きよ。ぼら、こんなに汚れたわよ!」そう言いながら、爪先から飛び散った精子を手で足に広げて見せた。
僕は、そんな葉子さんの姿を見て興奮していた。葉子さんは、そんな僕を見ながらソファーを下り、「次は、どうして欲しいの?」僕は、「えっ?」と少しビックリした。葉子さんは、チ・コに手を伸ばし「これで終わりでいいの?この続きが有るんじゃないの?」僕は、さっきの事を思い出した。このままフェラしてもらい、そしてセックス!「あっ。えっと・・・その」さすがに僕はそこまで中々言えなかった。
「終わりでいいのかな?けい君が言ったら、してあげるんだけとな!終わる?」とチ・コを指先で突っつきながら聞いてくる。「あのっ、さきしてたみたいに・・・口で・・・あのっ、その。」「ちゃんと言って。どうして欲しいの?」「お姉さんの口で!してほしい!」葉子さんは微笑みながら「いいよ。」と言って僕の足を開き、下から僕を見て髪をかき揚げるとゆっくりと、チ・コを口に入れた。


[26] Re: 兄嫁  けい :2012/05/15 (火) 12:25 ID:U6mKjn22 No.15391
葉子さんは、ゆっくと僕のチ・コを口に含んだ。チ・コが葉子さんの口の暖かさに包まれる。「ハッアッ。」僕は声を漏らしていた。凄く気持ちがいい!葉子さんは、ゆっくりと出したり入れたりとしている。葉子さんの顔は、厭らしく見える。口から僕のチ・コが出たり入ったりしている。「アッ。はっ。アッァァ。」僕が、葉子さんを見ていると、葉子さんの視線が上がり眼があった。葉子さんは、僕を観察擦るように見ながら舐めていた。
「ハァッ。けい君の大きくて美味しいよ。どう?」「凄い!気持ち良い!」葉子さんは、微笑むと「逝きたい時は、逝ってもいいからね!」「うんっ。でも、まだ大丈夫だよ!」「そう。良かった。もっと、味わいたいの。」そう言うと、また口に入れて舐め始めた。すると、さっきまでと違い、チ・コが締め付けられて上下に動かされた!それに、先っぽを舌で舐めているのか、先っぽやチ・コ全体が気持ち良い!
「えっ。あっ。アアッ。おっ、お姉さん!ハッ。何か凄い!」今までに、こんな気持ちよさを感じた事は無かった!これがフェラの気持ちよさ!それが、徐々に早く成ってくる。それに連れて、グチュッグチュッと音が響き始める。葉子さんの手が太股と、袋を触りだした。さっき、出したばかりなのにまた射精感に襲われる。「ハッ。アァッ。お姉さん!また、出そう!」すると葉子さんは、口を離し、「逝きたい?」「気持ち良くて、出ちゃいそうだよ!」
葉子さんは、体を起こすと「私も、もう我慢出来なくなっちゃった!けい君のチ・コ欲しく成ったの!いい?」「えっ、それって!」葉子さんは、僕に跨がった。そして、パンツを横にずらし「入れちゃうの!」「えっ?本当に?」葉子さんは、僕のチ・コを握ると、腰を落とした。チ・コが暖かく包まれる。ヌルりと入って行った。「ハァァッ。凄いわ!大きい!」


[27] Re: 兄嫁  BB :2012/05/15 (火) 21:56 ID:CEqMYOPc No.15395
うわぁ、ついに入れちゃった(笑)はやく続きが読みたいよぉ〜。

[28] Re: 兄嫁  けい :2012/05/16 (水) 16:47 ID:M9NuWtig No.15397
葉子さん、腰を落とすと「けい君!いいわ!どう?」「凄い!気持ち良いよ!」「少し我慢してね!」そう言うと葉子さんは腰を動かしだした。
「はっ。ねっ、お姉さん!」「ハァッ。いいわ。まだ我慢するのよ!アッ。アッ。けい君のチ・コ凄いよ!気持ちいいよっ。アッハッァッ。イィィッ。」
僕は、手を強く握りしめ我慢した。でも、気持ち良さに負けそうになる。葉子さんは、自分で胸を揉みながら感じている。その姿と声。何よりも、チ・コが気持ちよすぎる。出たり入ったり、先っぽから根本まで、刺激される。
「ハァッ。凄いよ。けい君のチ・コ。気持ち良いわ!アァァァ。イィィィィ。イイわ。けい君!下から突き上げて!そして、逝っていいよ!私も逝きそうよ!ほら、ほら、突き上げて!激しく突き上げて!」僕も、このまま出したらまずい事くらいは分かった!「お姉さん!でも、このままじゃダメだよ!」「いいの、今日は大丈夫だから、けい君。そのまま逝って!私の中にけい君の精子を出して!アァァァァ。逝くの!ほら、突き上げて!中にいっぱい、けい君の精子を出して!ほら、ほら、突いて!突いて!イッちゃうわ!」
僕は、葉子さんの言うかまま下から腰を突き上げた!「ハァァァ。凄い!あっ。アッ。アッ。逝く!逝く。アッ。ほら、出して!」「アッ。お姉さん!出る!ハウッ。アッ。」


[29] Re: 兄嫁  けい :2012/05/19 (土) 10:24 ID:15HYYd7s No.15412
葉子さんの中に僕は沢山の精子を放出した。葉子さんの腰が、震えてるが分かる。僕は、今までに無い快楽を感じていた。今まで、自分でしてた時とは、比べられないくらい達成感がある。チ・コを包み込まれ、表現できい気持ちよさだ!
葉子さんは落ち着いたのか僕を見て「けい君。凄いわよ。中に沢山出したわね!この感じが好きなのよ。こんなにけい君の精子が出されたら、子供が出来ちゃうかも!」と僕の顔を除き混んだ。僕は焦った。葉子さんを妊娠させた!「えっ?」慌てる僕の顔を見て葉子さんは笑いだした。
「大丈夫よ。そんなに焦らなくても。大丈夫だって言ったでしょ。あの人も私もまだ、やりたい事が沢山あるからね、妊娠しない様に薬飲んでるから安心して。けい君の焦った顔も、可愛いわね。これから、色々と教えてあげるからね。」僕は、安心していた。そして、葉子さんの教えてあげる・!「ほっ、本当?」「けい君が嫌じゃ無ければね。」「教えて欲しいよ!」僕は、葉子さんを見つめていた。
葉子さんは、ゆっくりと腰を浮かせながら「ハッウ。アッッ。それじゃ、お風呂に入りましょ。ハッ。こんなに、けい君の精子が出てきちゃった。」葉子さんは、腰を浮かせた。そして、葉子さんのマ・コから白い僕の精子が垂れ、太股から垂れていた。その光景は、凄く厭らしく僕は葉子さんの中に出したんだと実感した。
僕は、葉子さんに着いていきお風呂の中で、体を洗ってもらい、僕が葉子さんの体を洗った。初めて触る女性の体。胸を洗うときにはまた、チ・コは大きくなっていた。
体を洗い終わると、浴槽に二人で入り、キスから始まり、舌を辛めあった。そして、胸の揉みかた舐めかた、葉子さんの感じる所を教えてくれた。そして、お風呂場で一回。寝室で、明け方近くまで何度も、僕は葉子さんの中に出した。そして、二人で抱き合って眠った。



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