| 母の秘密 僕は見てしまった。 - 現在のレスは55個、スゴイ人気のスレッドです! - |
■▲▼ |
- [1]
スレッドオーナー: 郁夫
:2023/07/27 (木) 13:56 ID:z75Vf9Nw No.30939
- 私が中学3年の頃の甘酸っぱい思い出話です。
私は父親が病院を経営していたので比較的裕福な家庭の一人っ子で育ちました。 父も温厚な優しいお医者さん風、母も病院の受付を手伝ったりしてにこやかに患者さんに接する優しい女性でした。その時は確か45歳ぐらいでとても品のある医者の奥様風でした。 母は結構有名な女子大を出たお嬢様育ちで、学生時代準ミスキャンパスに選ばれるほどの美人だったそうです。 一緒に買い物に行ってもそのすらりとしたモデル体型で、ブラウスを突き上げる様な豊かな胸、タイトスカートを押し上げる丸いお尻、ストッキングを履いた長い美脚、そして目鼻立ちの整った美貌は私の自慢の母でした。父兄会でも目立ち父兄や教師たちの視線を集めるほどでした。 今から思うと40代後半のしっとりした色気のある美熟女だと思います。 少し性に目覚め始めた自分も一人っ子で女性といえば母しかいません。 小学生の頃一緒にお風呂に入った時の真っ白い肌と下腹部の黒い隠毛のコントラストが強烈な印象として残っています。もちろん美しいおっぱいもです。 母が外出するときに着替えを目にすることがありますが、ストッキングを履く姿など見かけた時などその美しい太ももとチラッと見える白いパンティに熟女の色気を感じてドキッとしました。 またときにはお風呂から出てきた時などバスタオルから溢れる様な乳房の膨らみもそれは美しく、自慰のネタにしてました。 そんな美しく品の良く知的で聡明な母、その母の私には見せてはいけない隠れた大人の世界、それも普通ではない母の様子を知ってしまったのです。 両親が学会で不在の時、父親の書斎に文房具を借りに入ったときに本棚の奥に書類入れがあり何気なく覗いたときに、ホームトーク雑誌(あとで夫婦交換の雑誌と知りました)があり、怪しげな表紙にどきっとしながら開いてみると中年の夫婦と思われる男女が絡むグラビアと複数の裸の男女が入り乱れてる写真に度肝を抜かれ、夢中でページをめくって読んでしまいました。 そして訳わからずページを捲ると写真付きの投稿文などあり普通のエロ雑誌とは違う雰囲気に知らない大人の世界を見た気がしました。 その本の下に写真アルバムがあり、なぜか悪い予感がしてドキドキしながら開いたのです。 最初のページに、下着姿、それも黒いガータを着けた長身の美しい姿の女性が写っていたのです、少しポーズを取って俯き加減の横顔をよく見るとなんと母でした。 小さめのブラから豊かな胸がほとんど溢れ出ており、長い美脚は黒の網目のストッキングとガータを履いてそれはもう妖艶な雰囲気でした。 見た瞬間もう息が止まるかと思いましたが一方下半身は一気にボッキしてました。 あの優しい清楚な母親がこんな妖艶な女に変身するなんて、イケナイものを見てしまった気分でした。 さらに同じ様な写真がたくさん有りました、清楚な白い下着姿、いろいろな色や生地の下着でポーズを取る母、全裸の写真もありました、まじまじと見る母の陰毛、母らしく綺麗に手入れがされてこじんまりと柔毛でやはり品の良いものでした。 写真が趣味の父でしたから母を卑猥になるギリギリのところを写す技術はすごいと思いました。 特に自慢の長い脚のふくらはぎから太もものラインを強調した写真は、それはきれいに撮れていました。
そこで済んでしまえば良い思い出だったのですが...........
- [46]
Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
ファン1
:2026/04/28 (火) 10:54 ID:tJ32iK5Q No.32712
- 清楚で貞淑な女性を牝堕ちさせるマニュアルとして勉強になると受け取っています。
これまでは堕とし始めの女性の反応と考えています。 今後の郁夫さんの報告から牝沼に堕ちた女性がどのように反応するのかが具体的に わかると期待しています。 毎日巡回して待っていますので、よろしくお願いします。
- [47]
Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
長男からのアプローチに悩む母
:2026/05/09 (土) 21:44 ID:pXMTJr6M No.32727
- ゆっくりでけっこうですが続きを期待しています。よろしくお願いいたします。
- [48]
Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
郁夫
:2026/05/13 (水) 00:38 ID:Bl/SW1yc No.32738
- 唾液交換で支配された母の続きです。
画面はしばらく見つめ合いながキスをしては何か囁いている様子が続いていましたが、ふと身体を動かした時に見えたのです。 なんと母の白い手が男の豪棒をゆっくりしごき,撫でさすっているではありませんか。 大きな亀頭をさわさわと撫で、太い幹に白い指を巻きつけてゆっくりと上下にさする仕草はさっきまで抵抗していた母ではありませんでした。 男の剛棒はすでにボッキして何かを欲しいている様でした。 男が母をグッと抱き寄せて唇を母の唇に押し当てると母もそれに答えるように少し唇を開き男の舌を吸うのでした。 男のささやきを受けると、自分から身体を男の腰まで下げるとあの豪棒に顔を近づけて、ピンクの舌をそっと触れると大きな亀頭をちろちろと舐め始めたのです。 そしてしばらく母の男への愛撫が。 シーンとした部屋に母の舐める濡れた音が画面から響いていました。 「ほー!欲しくなったのか、この助平おんなが、よしよし」 「たっぷりもう一度可愛がってやるよ」 「今度は上になって自分で入れてみろ」 男に促されと、顔をあげ男の眼を睨む様にして、男の腰の辺りに跨いで、自分で男の剛棒に手を添えて割れ目に当てがい、2、3度なぞると既に赤く開いた膣口に当てて、ゆっくり腰を落とすとあのいきり立った剛棒が母の割れ目を押し広げて消えていったのです。 「あああー! いい、すごいーっ、」 「・・良いの!・良いの!・・あなた!」 と溶ける様な顔でカメラの方を見る母でした。 「んんっ?」と一瞬頭が混乱し、 「なにッ?」 思わず息を飲む自分、そこに父が居るのか! すがる様な眼でカメラを観ながら腰を前後にしゃくりながら 「ああー、いいーッ!」 「おおーッ、いいのー、奥にあたるのッ!」 「気持ちいいーの!」 自分で前後に腰をゆする母でした。耐えられないのか頭を左右に振ると美しい髪が顔に降り掛かり妖艶な雰囲気でした。 そして腰を前後にこすり立てながら 「気持ちいいーー!」 男は下から見上げながらゆっくりと突き上げながら 「そら、これがいいんだろ、」 「そうーこれ好き、もっと突いて!」 そして下からの突き上げにリズムを合わせるように剛棒を受け入れながら 「あああーいいーっ もっとちょうだいッ!」 画面が母の正面から後ろに回り、テラテラと愛液にまみれた豪棒が出入りするアップに 代わり、押し出された愛液がありの戸渡から肛門にかけて流れ落ちる様子が画面いっぱいに映し出されたのです。 その光景に息が詰まるほどの興奮と切ない気持ちで目が潤んできました。 そして母の切羽詰まった叫び声が 「ダメっ! もう、イッちゃうの、あなた、ごめんなさいッ」 その声を聴いた男が唸り声を発し始め、剛棒のカリが半分ほど見えるほど抜き、そして勢いよく差し込むという大きな抜き差しをし始めました。 「すごいッ、ああーっ、これ好きッ!シテ!」と男の腰を引き寄せる母はもう絶頂を求める雌の様でした。 男は腰の動きを一旦止め、ちょっと間を置いて身体を起こし母の腰を掴んで猛烈な速さで抜き差しをし始めたのです。 肉と肉が打ち付けられた時の音がパンパンと響き、母の悲鳴とも咆哮とも判らない叫びをあげる母。 「イクぞー!うううー!」男の切羽詰まった声に被さる様に母の叫びが。 「してっ!、突いて! 突いて!」 「きてッ! 一緒にイクのッ、おおーッ!」 「こ、このまま・・・・中に・・・ちょうだい!!」 男の身体が一瞬止まり、そして身震い動しながら母の身体の奥深くに精液を放出した様でした。 「ああーっつ! いいいいいいーッ!!おおお」 熱い射精を子宮に受けたのか、その快感で一気にアクメに達した様でした。 男のからだにしがみつきながら 「ぜんーぶ出してください、ぜんーぶ, ちょうだい! 」 と言いながら息が落ち着くまでしばらく抱かれている母でした。 「おおーよしよし!イケたか」と言いながら、まだ息を切らせている母の唇にキスをすると母も揉み込む様に男の唇を吸い立てるのでした。 男がからだを起こそうとすると 「イヤっ! 抜かないでッ このままじっとしててッ!お願いっ!」 「ああーん、この余韻がたまらないのー! 一番幸せなのー、いいー!」 「このおちんちん、ぴったり合ってるよ、たまらないのー!」 その様子はもう何度も喜ばせてくれる男に堕ちている女の仕草でした。
母の目線の先に父が居たにも関わらず、あの男に抱かれ、日頃清楚な母には想像できないような狂態を見せられて、女の本性を垣間見た気がしました。 またまだ未熟な自分ではそれを許す父の嗜好も理解できないのでした。 母のあの雄叫びを上げて悦ぶ様子に我慢できずに一気にまた暴発してしまいまたパンツを濡らしてしまったのです。
- [49]
Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
:2026/05/13 (水) 02:02 ID:okd/rzSE No.32739
- 70代のシニアです
素晴らしいSEXです、読みながらペニスが硬くなりました ビデオを購入したいと思ってます 連絡を頂ければ幸いです
- [50]
Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
ファン1
:2026/05/15 (金) 08:25 ID:PMLRPdeQ No.32742
- 運動神経と言う言葉に対応してセックスにおいても性神経とでもいう概念があるべきと考えています。
運動神経がいい人と良くない人がいるように、性神経もいい人と良くない人がいると経験してます。 性神経のいい女性が性神経のいい男とセックスするとこうなるという現実見本を見るような 気になります。顔にモザイクをかけて動画投稿して頂くと有り難いのですが。
- [51]
Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
望月
:2026/05/15 (金) 20:06 ID:mbkXoVrY No.32744
- 描写が上手ですね。
プロの作家さんですか? イボマラ刺青男と上流家庭の主婦の設定は・・ 3年間に渡り投稿して頂きありがとうございます。
- [52]
Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
ファン1
:2026/05/26 (火) 11:50 ID:DpYrgysE No.32764
- そろそろですか?
待ってます。
- [53]
Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
郁夫
:2026/06/12 (金) 01:16 ID:Ef5P9MLg No.32822
- なかなか投稿できずすいません。
最後のDVDビデオ
2本のビデオでショックを受けてしばらく悶々とした日が続きました。 朝起きて台所に行くといつもの母の明るい表情をみると、何か悪い夢をみて起きた様な気分でした。 まだ40代後半の母は自分から見ても美しいと思いました。 その日は出かける予定なのか既にキチッとしたスーツに少し短めのスカートからストッキングに覆われ艶やかなすらっとした脚が眩しいくらいでした。 あのビデオで見た歓びに身悶える女性と今の母とはどうしても同じとは思えませんでした。 母から目をそらしながら身支度すると学校へ行くとキッチンを飛び出していました。 「行ってらっしゃい! しっかり勉強してね。」と明るい声を聞きながら家を出ました。 いつもの1週間が過ぎました。
その週末土曜日、朝起きていくと両親は終日外出のメモ、ランチと夕飯が準備してあるので食べる様にと書いてありました。 そのメモを見た瞬間、父の部屋のまだ見てないビデオが頭に浮かび、我慢できずに2回の部屋へ行ってしまいました。 書棚の一番奥に、昨日見たビデオ、そしてその下にもう一本のビデオがありました。 ラベルにXX様へと父の名前とNO。3と書いてありました。誰かから父へ贈られたものの様でした。
ドキドキしながらTVとビデオの電源を入れ、カセットを納入すると、しばらくして高級そうなリビングが写りました。カメラをセットしたところの様で何度か揺れ動いていましたが部屋全体が映るところで固定されました。 部屋はホテルのスイートルームの様で、ゆったりしたL字型に置かれたソファーと広いガラス窓が見え、都会の夜景が見えてました。 ソファーの前のローテーブルには、綺麗なフルーツやオードブルが置かれ、ワインやウィスキーとワイングラスやタンブラーがたくさん置かれていて、ちょっとしたパーティの様でした。
しばらくするとカメラにあの男が映り、ソファーにドッカと座り、グラスのウィスキーをぐいと飲んで、何かを待つ風情でした。 そんな画面が数分続きました。 ピンポーンと音が、男が入り口の方に行き誰かを出迎えるようでした。 そして挨拶する声が聞こえ、戻ってくるとその後ろから、なんと父と母が部屋に入って来たのです。 ソファーに座る男、両親に座る様に促すと、すなおに母は男の横に綺麗な美脚を揃えてすわりました。 「本当に相変わらず男をそそる身体をしてますね」 と遠慮のない口調で母のからだを品定めする様にガン見する男。 そして、無骨な手で短めのスカートからのぞいている母の脚を感触を楽しむ様に触るのです。 そして母の肩を抱き寄せると母の唇にキスをしました、母も逃げる様子もなくその唇を吸い返すのでした。 その様子は以前の様に嫌がるそぶりはなくごく自然に舌をも受け入れる母でした。 父がいるのもかかわらずです。 その様子は既に何度もからだを合わせた男女の雰囲気でした。 そして男が金属のトレイにあったブランディの入ったグラスを母に渡し 「・・お前も飲めよ!」 そう言って勧めながら、前に座っている父に 「今日は約束通り奥さんを預かるのでよろしく」 うなずく父。 「おっとそうだ、指示したように来たか見せてくれと」 と母に言うのでなんの事かと訝っていると。 父が母に向かって「観て貰いなさい」 母のはっとした表情、でも観念していた事なのか、ソファーから立ち上がり部屋の中央に立ったのです。 169cmあり、かつ高いヒール履いている母、モデル立ちするその姿は本当に美しい母でした。 かつ高いヒールにすらりとした美脚ははっとするくらい綺麗でした。 固唾を飲んで画面を見つめる私でした。 父が「言われた様にして来たお前の姿を見せてあげなさい」 「おおー、たのしみだな」 すると母が高級そうな2ピースの上着をファッションショーの様に肩からすーと後ろに脱ぐではありませんか。品のよい真っ白なブラウス姿に、微かに透けて下着のシルエットが見えたのです。 さらにブラウスのボタンをゆっくり上から外し、するりと袖から腕を抜くと、黒い光沢のあるブラジャーが露わました。そしてふくよかな膨らみがブラから溢れていました。 次と見つめる男の眼がするどく母の乳房に釘付けになってる様に感じました。 「ほおー、形の良い良いおっぱいだな、男たちに悦んでもらえそうだな」と呟いたのです。 私は「男たち??、、」すぐに理解出来なかったです。 そして母はタイトスカートのホックを外し、ゆっくりとスカートを床に落としたのです。 一瞬息を飲んでしまいました。 真っ白い裸身に黒いストッキングをガーターをつけ、黒いブラとTバック姿は本当にSMの女王様の様な母がいたのです。 その姿は妖艶で思わず「おおー」と声を上げてしまいました。 同時に下半身がボッキするのを抑えられませんでした。 その男も「おお、よく似合ってるぞ、男たちを喜ばせる身体だ」 と言いながら、母の身体を舐める様に上から下まで視線を這わせ楽しんでいる様でした。 そしてグラスのブランディを飲み乾すと 「こちらに来い』と命令しながら、立ち上がってバスローブを脱いで全裸になると、再びソファーにどっかと座るのです、その両肩から背中一杯に刺青があり、異様な雰囲気でした。 ブランディのグラスを母に渡すと「飲め」と言わんばかりに促すのでした。 それを受け取る母、一口口に含むと、男の開いた脚の間に膝間つくと、まだ十分にボッキしてないペニスに白い指を絡ませるとブランディを含んだままペニスを咥えたのです。 おとこの「おおおー、良いぞ」感嘆の声を上げて、母の髪の毛をなぜるのでした。 母のくぐもる声と口の中のブランディがペニスでかき回される濡れた音が聴こえるのです。 母の膝間つく姿、美しい背中、大きな丸いヒップ、申し訳程度の小さな三角のTバックが揺れているのを観ている父の眼が光っていたのが気になりました。 母が息苦しいのか口からペニスを離すと母の唾液で光る異様なペニスが現れたのです。 その男の体には不釣り合いなほど異様に大きく勃起し、3箇所ほどにぷっくりと膨らんだ突起ある異様なものでした。 あの異様なペニスで母が何度も犯され、経験したことのない麻薬の様な快感を知ってしまい、その魔力から抗えない体にされたのかと思うと悲しくなり胸が震えました。 再びこの異様なペニスを咥える母、頭が上下に振り立て、手は太い幹を上下にこすると、ぬちゃぬちゃと卑猥な音、そして男の唸り声が出始めると、さらに激しくする母、そして 「おお〜っ、いいっつ、イクぞ」声をあげる男 その瞬間、母の口から抜かれたペニスの先端から一気にスペルマが噴出して母の顔目掛けて飛び散ったのです。口で受け止めようとする母、2度、3度と噴出する精液を受け止めきれず綺麗にカーブした髪の毛、や頬に掛かったのです。 そして蕩ける様な表情でペニスに纏わりつくスペルマを男の顔を見上げながら舐め取る母、もう母ではなく、その男のおんなになっていました。 まだいきりたった剛棒を根本からピンクの舌で舐め上げて綺麗にする母でした。 そしてよろよろと立ち上がる母とガータ姿のままでバスルームへ、そして蒸しタオルを持って来て男の下半身を綺麗にしたのです。 「ゆう、相変わらず咥えるのがうまいのう、旦那の仕込みか? ふふふ」と父の方を向いて言ったのです。 男のペニスは萎える事なく起立したままでした。 「奥さん、今晩預かるのでよろしく」 「家で待っててくれ、手土産は持すので」と有無を言わせない雰囲気でした。 「では、私はこれで失礼します、妻を可愛がってください」 「おおー任せておけ、狂うほどたっぷり悦ばせてやるで」 と母の腰を抱き寄せると、父に見せつける様に母の唇にキスしたのです。 しばらくして父はソファーから立ち上がると出口の方へ 追いかけていく母、父は抱き寄せて頬にキスをして出て行った様です。
映像はそのまま続いて、戻って来た母にグラスに既に注がれたワインを渡し、飲ませる男。 そのワインを母は受け取ると、少しずつ口に含んで全てを飲み乾すと 「今夜・・今まで味わった事が無い・・良い思いが出来るぞ!」 意味ありげにニャニャしながら言ったのです。 「ベッドへ行こう」と母の手を取って隣の部屋へ そこで映像が一旦切れたのです。
3分ほどすると映像が大きなダブルベッドの部屋を映し出したのです。 全裸の刺青男に手を引かれて、ガータ姿の母が現れ、二人でベッドへ倒れ込みました。 そして母は大の字になっった男のからだぜんたいにキスをし始めたのです。 最初は肩口の刺青の肩甲骨のあたりから両乳首、そして筋肉の盛り上がった腹部へゆっくりと下がりながら舌をはわせるのでした。 そしてゆっくりと身体をずらすと母の顔の前に起立した剛棒が、怪しく光る眼を男の表情を伺うように見つめながらピンクの舌先を大きな亀頭の裏側の筋にチロチロと焦らすように舐め、男の眼を見つめながら舐めあげるのです。 今までに観たことのない妖艶な母の表情に「やめてっ!」と胸がキューンとうずき切ない気持ちでした。 そんな自分の気持ちとは裏腹に愛しそうに剛棒の幹を何度もゆっくり舐め上げるのでした。 するとびくんびくと反応する剛棒、白い母の指がミミズが張り付いている様な青い血管が浮き出た幹に纏わりつき、やわやわと握ってはゆっくり上下にこすり立てると、一気に亀頭が膨らみ、たまらなくなったのか無骨な手が母の頭を引き寄せたのです。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- [54]
Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
スナフキン
:2026/06/12 (金) 09:26 ID:2te1G50. No.32825
- 一気の書き込み、有り難うございます。待ちに待っておりました。
- [55]
Re: 母の秘密 僕は見てしまった。
ファン1
:2026/06/14 (日) 10:42 ID:bd1mUc6A No.32828
- いつもながら、お母様の逝きっぷりの描写の迫力に圧倒されます。
保管されていたビデオはもうないようで残念な思いですが、 この日お父様とお母様が二人で出かけた先は何処かとか、 「男たちに悦んでもらえそうだな」の言葉が巧みな伏線になって、 次は輪姦になるのかなと想像が膨らみ次の展開への興味が尽きません。
次回の投稿お待ちします。
|