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過去スレで秀逸だったのは。 - 現在のレスは105個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 田中。 :2021/11/23 (火) 21:05 ID:u1qedpAE No.29575
過去スレで今でも探して読み返すお気に入りはありますか?  私は「妻が母から女へと」やら「家内の情事」などです。

[96] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  サーカス :2026/03/07 (土) 13:39 ID:wsi3IJiA No.32622
「家内の情事」は登場人物の関係を対立させずに見事に描き切った秀逸作品でしたが、続・家内の情事の最新話
は一気に方向性が変わってしまったのは残念です。
あくまでも私見ですのでお気になさらずに。


[97] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  仁美ファン :2026/03/08 (日) 14:11 ID:6wqD9zUo No.32625
家内の情事の続編はおもしろい展開になりそうですし、
上阪先生の復活を待ってます。
下坂先生のリメイクも新しい目付きで新鮮ですけどね。

私達は読者の立場ですから応援していきましょう。


[98] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  やまちゃん :2026/03/16 (月) 15:19 ID:A2xoaaRg No.32636
夫婦交換・3P・乱交体験談のジャンル
『熟年夫婦のはじめての体験』Moriさん

10年前の作品ですがスレ一覧から読むことができます
私はMoriさんと同年代で、当時夫婦交際に興味があったので、私たち夫婦に置き換えて読んでいました
妻にもこのスレを読ませ、また、同衾するたびに「最初は相互鑑賞から」とか「カップル喫茶にいってみよう」とか誘ってみましたが、強く拒絶され、
「これ以上言ったら、離婚する!」と言われてしまい、結局あきらめざるをえませんでした


[99] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  さやまん :2026/03/17 (火) 16:17 ID:jiluIkd6 No.32637
2011年頃に連載されていた 相馬さん作の「夫婦交際から・・・」は、内容の激しさもさることながら、とても読みやすくて、イメージもしやすかったので興奮しました。
今、再掲載されても絶賛されること、間違いないと思います。

相馬さんがもしこのスレッドを読まれていたら、あれから15年後の美穂さんを書いていただきたいです。


[100] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  アイカワ :2026/04/08 (水) 01:54 ID:c/OYSD4A No.32674
2007年6月と古いですが、「妻の日記」が忘れられません。妻の日記を盗み読みした夫が、水泳教室のコーチに妻が惹かれていく様子に悶々とする日々を綴っていました。いつ寝取られるかというスリルがあったのですが、未完で終わってしまったのが残念でした。

[101] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  多村 :2026/04/16 (木) 15:24 ID:bmAs/7ig No.32683
私も「妻の日記」覚えています。リアルな進行形にドキドキしました。随分前の話ですが、その後どうなったのか知りたいですね。

[102] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  しゅう :2026/04/29 (水) 20:37 ID:D6kEc4LA No.32715
今に、堕ちる 作者:村山家の人々 に1票お願いします・

[103] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  格さん :2026/05/02 (土) 20:37 ID:eCqTzaNE No.32720
どなたか、有志の方へ。

過去スレで秀逸だと書き込みのあった作品を読みたいのですが
どこにあるのかを教えていただくことはできませんか?

お手数をおかけしますが、宜しくお願い致します。


[104] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  しゅう :2026/05/03 (日) 07:25 ID:rB1iC.Dw No.32721
格さんへ
NTRWIKI(寝取られ体験談のまとめWiki) でググると、幸せになれると思いますよ。


[105] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  志津夫 :2026/05/13 (水) 18:55 ID:koYIRm2o No.32741
秀逸といえば「家内の情事」かな。
上坂さん、奥様の仁美さん、上坂さん公認の恋人、健太くん。
家庭に恵まれなかった健太君を「健太君はもう家族みたいなものじゃないか」
という上坂さんの言葉がこの物語のキモ。
続編をもあるけどこちらは別の角度からのSM物語。好みの方にはいいよ。



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ウェディングドレスの妻 - 現在のレスは106個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 佐山 :2025/10/25 (土) 02:07 ID:fm1CrgoQ No.32402
『なんでも体験告白』から移りました リライト版です。

◇登場人物

・私、佐山康則(58歳)電機メーカー勤務
 身長165p 明るい性格 腰痛、肩こり、下戸 のイメージ  
 趣味は映画・スポーツ鑑賞、ハイキング

・妻、佐山幸代(旧姓伊藤)(55歳)スーパーでレジや品出しのパート社員
 身長158cm、普通体系 黒髪、肩にかかるボブ、ナチュラルメイク、
 スニーカー、靴下、自転車、ブランドよりもトップバリューのイメージ
 趣味は庭いじり 綺麗よりも笑顔が愛らしい可愛い系

・私たち夫婦は、結婚30年、シニアらしい平凡でのんびりとした普通の暮らし

・子供(長男:大樹(28歳)、長女:里奈(26歳))ともに成人未婚、県外勤務


◇本文 〜特に同年代の男性の方に自分に置き換えて読んでいただきたい〜


桜が満開になる 少し前の休日……

私、佐山康則(58)は、遅めの朝食を終え、新聞を広げたままリビングで のんびりと過ごしていた。
カチカチと 壁にかかった古い振り子時計の音だけが、やけに鮮明に聞こえる。
今日は特別な予定もなく、ただ時間だけがゆっくりと流れていた。

部屋着姿の妻 幸代(55)が、ベランダで洗濯物を干し終え、柔軟剤の石鹸のような香りの上に、わずかな外気の匂いを纏って キッチンへ戻ってきた。
髪を後ろでまとめた、いつもの素朴な外見だ。

「今日は暖かくなるって言ってたけど、外はホントに暖かいよー」

幸代はお湯を沸かしながら、そう言った。
シュンシュンと鳴り始めたケトルの音が、静かなリビングに活気を与える。

「そうみたいだな…… 昨日は寒かったけどな」

私は新聞から目を離さずに返す。
それ以上、言葉は続かなかったが、それで十分だった。

コーヒーメーカーが作動している音がして、ほのかな香りがリビングにまで漂ってきた。
幸代は当たり前のように、私のマグカップにもブラックコーヒーを注いでくれた。
砂糖もミルクも入らない、いつもの味だ。

一口飲んだあと、幸代がふと思い出したように言った。

「あっ 来週ね、里奈ちゃん…… 友達の結婚式があるから帰ってくるって」

「え? また帰ってくるの?」

私は少し驚きつつ、思わず口元が緩む。
たしか先月も? いや まだ ひと月も経っていないだろう……。

「あの子もだけど…… 友達も、もう そういう年頃だしね」
「なんか、いつの間にか って感じよね」

カップを両手で包みながら言う声に、わずかな感慨が混じっていた。
母親として、思うところがあるのだろう。

「そっか…… で? 里奈自身は? 結婚の話とかないの?」

私の問いに幸代は、肩をすくめて にこりと笑う。

「どうかなー。 トオサン 直接聞いてみれば?」

「いやいや、やめとく……」

即答すると、幸代がくすっと笑った。

「だって焦らせたら、あいつ 余計に逃げるだろ」と私が言えば、

「そうそう。 特に あの子はね」幸代が笑顔で返してきた。

言葉にしなくても、同じことを考えているのがわかる。

「大樹は?」

気になった私が聞けば、

「仕事が楽しいみたいよ。 結婚なんて まだまだ先じゃない?」
「というか…… あんまり考えてないかもね」

幸代の答えはあっさりしたものだった。

それ以上、子どもたちの話は広がらなかった。
もちろん心配していないわけではない。 ただ、もう私たちの手を離れている、それを自然に受け入れているだけだった。

「トオサン 買い物、行く?」

幸代が立ち上がりながら訊いてきた。

「天気も良いし…… うん、行こうか」

私たちは自転車で並んで走る。
幸代の、色あせたコットンのシャツが風を孕んでふわりと膨らむ。使い込まれた自転車のチェーンからの規則正しい金属音が耳に心地いい。

住宅街を抜けると、爽やかな風の中に はっきりと春の匂いが混じっていた。
道沿いの桜は 七分咲きと言ったところだろうか。

「来週は 満開だねー」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[97] Re: ウェディングドレスの妻  アントラー :2026/04/26 (日) 22:44 ID:Kl.j2igc No.32709
とうとう、此処まで来たのですね!でもこれで終わったわけじゃない・
そして幸代さんがどうなるのかも・・・
取り敢えず式はこれからが佳境を迎え、そして
「新郎新婦」の二人はどうなるんでしょう?
早く・・・・しりたいです。


[98] Re: ウェディングドレスの妻  :2026/04/27 (月) 00:21 ID:Ah4namVQ No.32710
昔なら、ノリで断れない雰囲気を作ってキスさせるという演出もあったでしょうが、
コンプライアンスに厳しい昨今なので、奥さんは、キスシーンについて事前に説明を受け、
実際にキスすることを承諾した上で、この日を迎えているはずです。
ということは、奥さんは、実際にキスすることを知りながら、それを夫に知らせずに、
夫をエキストラとして招いたということになります。

奥さんの真意はどこにあるのか、続きを楽しみにしています。


[99] Re: ウェディングドレスの妻  健一 :2026/04/27 (月) 01:17 ID:UE8gKeso No.32711
やはり幸代さんに対して佐山さんは何か後ろめ
たいことがあるような気がします。そのことを
幸代さんも知っていての復讐だと妄想しており
ます。勝手な妄想ですみません。
興奮しますな。


[100] Re: ウェディングドレスの妻  しゅん :2026/04/29 (水) 17:22 ID:5WL6ygTk No.32714
初めてレスします
佐山さんのおっしゃる通り、我が身に置き換えて読んでまいりました
私の心も張り裂けそうです
この先どうなっていくのでしょうか?
『特別な出来事は、何ひとつない。
こんな穏やかな時間が、この先もずっと続いていく…… その時は、疑いもしなかった。』
と、冒頭部分にありますが、穏やかな時間が戻るのでしょうか?
それとも・・・
これまで、佐山さんが感じた幸代さんの『ネガティブなジェスチャー』は幸代さんの本当の心なんだろうと思います(そう思いたい)。
でも、今回のラストを読むと、やはり今岡と幸代さんとの結婚式?
このまま幸代さんは今岡の妻になってしまうのだろうか?
そうだとしたら、幸代さんは今岡と不倫関係にあった?
色々と、妄想が広がります
次回を楽しみにしております


[101] Re: ウェディングドレスの妻  タカハシ :2026/05/11 (月) 21:33 ID:BFPksxDU No.32733
誓いのキスを済ませたら、次はハネムーンの見送りシーンではないでしょうか。
幸代さんを車で空港まで送る。
幸代さんは今岡さんと楽しそうに手をつないで、手荷物検査のゲートに向かい、佐山さんはそこでお別れ。
二人が乗った飛行機に向かって懸命に手を振る。
二人からは当然見えないことを知りつつも。
勝手な妄想を書いて申し訳ありませんが、是非、ハネムーンの見送りシーンをご検討頂きたいと存じます。


[102] Re: ウェディングドレスの妻  ファン :2026/05/12 (火) 10:45 ID:g3OHNs8o No.32734
作者は違うと思いますが、萌えDBに「妻が鳴らすウエディングベル」タイトルであります。
内容は似ています。教会からのその後ですね。ご参考まで。


[103] Re: ウェディングドレスの妻  佐山 :2026/05/12 (火) 14:30 ID:N6G6XxSU No.32735
(みなさん、コメントをありがとうございます 大変喜んでいます)


誓いのキスが終わっても、ふたりは 抱き合ったまま動かなかった。

スポットライトの熱が、遅れて伝わってきた。
白いドレスが光を跳ね返し、その眩しさに目を細めた私は、いつの間にか呼吸が浅くなっていることに気づいた。

やがて、そっと 新郎役の今岡の腕が、幸代の細い腰を引き寄せた。
それは決して強引ではなく、そうするのが当たり前かのような自然な流れのように見えた。

純白のウェディングドレスを纏った幸代は 恥じらいもなく身を委ねるように、彼に いや「新郎」に柔らかく寄り添ったのだ。

頬には紅が差し、目元は微かに潤み、
それはまさに、女が“愛されたあとの顔”に近いものだった。

(あのキスで…… 幸代が…… 愛されたのか?)

私は、目の前で “愛し合った” 二人の姿を茫然と見守るしかないという拷問を受けているかのように、祝福の雰囲気に包まれているチャペルの中に取り残されていた。

誰も私の存在に気づかない。

いや、そもそも私は、物語の登場人物ですらなかったのだ。

この時 幸代は、確かに“あの男の花嫁”だった。
現実でも、演技でもない、感情の真実として。

そして私は、たった一人、幸代を違う世界へと見送った、いや見送ってしまったのだった。

微かな呼吸すら忘れたかのように、新郎新婦は、ただ、寄り添ったまま静止していた。
まるで魂ごと絡め取られ、永遠に封じ込められたような姿だった。

時間が止まったのではない。
彼ら自身が、この一瞬を“永遠にする”と選んだのだ。

「この瞬間だけは、終わらせたくない」

そんな無言の意志が、空気に滲んでいた。

チャペルを満たすのは、完璧な静寂だった。
遠くで 機材のランプが小さく点滅し、それだけが この時間が “進行中” であることを示していた。
咳払いすら、誰一人としてできなかった。
その空気を破ることが、神への冒涜のようにさえ思えた。

ただ静かに二人だけの世界の余韻に浸るしかなかったのだ。

ふたりの間を張る見えない糸……

それは熱を孕んだ、きめ細やかな絹のようだった。
しなやかで、優しく、それでいて、見ている者の胸にそっと巻きつき、
静かに、確実に、息を奪っていく。

そして ふっと、幸代が今岡の肩に、そっと頭を預けた。

それはあまりに自然で、あまりに馴染んでいた。
まるで長年寄り添ってきた夫婦の、それも“言葉のいらない愛情”の所作。

無理やり作られた感情でも、台本の芝居でもない。
もっと深い、もっと原始的な無意識が求める “確かさ” に導かれた寄り添いだった。

完璧なブライダルメイクで彩られた美しくも妖艶な幸代。
彼女の瞳は穏やかに、そして美しく細められ、深紅の唇には ごく微かな ほとんど見えないほどの微笑が浮かんでいた。

私は、それを見てしまった。

その瞬間 私の胸の奥に、ズシリと ひとつの塊が落ちた。

重く冷たい、名前のない絶望だった。

それは、悲しみとは少し違っていた。
怒りとも、嫉妬とも違っていた。

ただ、身体の内側を、静かに確実に蝕む “失われていく感覚”。

そして……

心のどこか、触れてはならなかった場所で、
細く張り詰めていた糸が、ひとつ、音もなく切れた。

その瞬間、まるで合図だったかのように、
チャペル中に拍手が溢れ出した。

シャッターの連写音、すすり泣く声さえ聞こえ、割れるような賞賛と感嘆。
それらすべてが、今しがた起きた“奇跡”を祝福していた。

モニターに映し出された幸代は、嘘のように眩しく華やかに笑っていた。

理想の花嫁…… 
その完成形が、そこにいた。

完璧なカット。
完璧な構図。
完璧な愛のかたち。

その中心にいるのは、今日 同じ食卓で昼食を共にし、さっきまで車の助手席に座ってドライブデート気分を楽しんでいた 私が愛してやまない幸代だったのだ。


[104] Re: ウェディングドレスの妻  初心者 :2026/05/12 (火) 14:46 ID:C0Nk4NAA No.32736
佐山さん、待ってました更新ありがとうございます。またお願いします。

[105] Re: ウェディングドレスの妻  dune :2026/05/12 (火) 14:47 ID:lD/k.diA No.32737
わ、たった今投稿されたのですね。ありがとうございます。美しい幸代さんを頭の中に描いています。

[106] Re: ウェディングドレスの妻  秀雄 :2026/05/13 (水) 13:05 ID:JZdz5.bw No.32740
投稿ありがとうございます。続き楽しみにしています。


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母の秘密 僕は見てしまった。 - 現在のレスは49個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 郁夫 :2023/07/27 (木) 13:56 ID:z75Vf9Nw No.30939
 私が中学3年の頃の甘酸っぱい思い出話です。
私は父親が病院を経営していたので比較的裕福な家庭の一人っ子で育ちました。
 父も温厚な優しいお医者さん風、母も病院の受付を手伝ったりしてにこやかに患者さんに接する優しい女性でした。その時は確か45歳ぐらいでとても品のある医者の奥様風でした。
母は結構有名な女子大を出たお嬢様育ちで、学生時代準ミスキャンパスに選ばれるほどの美人だったそうです。
一緒に買い物に行ってもそのすらりとしたモデル体型で、ブラウスを突き上げる様な豊かな胸、タイトスカートを押し上げる丸いお尻、ストッキングを履いた長い美脚、そして目鼻立ちの整った美貌は私の自慢の母でした。父兄会でも目立ち父兄や教師たちの視線を集めるほどでした。
今から思うと40代後半のしっとりした色気のある美熟女だと思います。
少し性に目覚め始めた自分も一人っ子で女性といえば母しかいません。
小学生の頃一緒にお風呂に入った時の真っ白い肌と下腹部の黒い隠毛のコントラストが強烈な印象として残っています。もちろん美しいおっぱいもです。
 母が外出するときに着替えを目にすることがありますが、ストッキングを履く姿など見かけた時などその美しい太ももとチラッと見える白いパンティに熟女の色気を感じてドキッとしました。
またときにはお風呂から出てきた時などバスタオルから溢れる様な乳房の膨らみもそれは美しく、自慰のネタにしてました。
そんな美しく品の良く知的で聡明な母、その母の私には見せてはいけない隠れた大人の世界、それも普通ではない母の様子を知ってしまったのです。
 両親が学会で不在の時、父親の書斎に文房具を借りに入ったときに本棚の奥に書類入れがあり何気なく覗いたときに、ホームトーク雑誌(あとで夫婦交換の雑誌と知りました)があり、怪しげな表紙にどきっとしながら開いてみると中年の夫婦と思われる男女が絡むグラビアと複数の裸の男女が入り乱れてる写真に度肝を抜かれ、夢中でページをめくって読んでしまいました。
そして訳わからずページを捲ると写真付きの投稿文などあり普通のエロ雑誌とは違う雰囲気に知らない大人の世界を見た気がしました。
その本の下に写真アルバムがあり、なぜか悪い予感がしてドキドキしながら開いたのです。
 最初のページに、下着姿、それも黒いガータを着けた長身の美しい姿の女性が写っていたのです、少しポーズを取って俯き加減の横顔をよく見るとなんと母でした。
小さめのブラから豊かな胸がほとんど溢れ出ており、長い美脚は黒の網目のストッキングとガータを履いてそれはもう妖艶な雰囲気でした。
 見た瞬間もう息が止まるかと思いましたが一方下半身は一気にボッキしてました。
 あの優しい清楚な母親がこんな妖艶な女に変身するなんて、イケナイものを見てしまった気分でした。
 さらに同じ様な写真がたくさん有りました、清楚な白い下着姿、いろいろな色や生地の下着でポーズを取る母、全裸の写真もありました、まじまじと見る母の陰毛、母らしく綺麗に手入れがされてこじんまりと柔毛でやはり品の良いものでした。
 写真が趣味の父でしたから母を卑猥になるギリギリのところを写す技術はすごいと思いました。
特に自慢の長い脚のふくらはぎから太もものラインを強調した写真は、それはきれいに撮れていました。

そこで済んでしまえば良い思い出だったのですが...........


[40] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  :2026/04/20 (月) 13:01 ID:mZ.pWLm6 No.32687
毎日、覗きます。ワクワクしてます。こんな刺激が、たまらない。母も、女ですから・・・当たり前なのに、エロス満開ですね。続きも、ワクワクします・・・

[41] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/04/22 (水) 19:35 ID:WKISjAHQ No.32692
ファン1さん、スナフキンさん、ヤマユリさん、レスありがとうございます。
レスいただくと続きを書く気が出ます。

あんな日頃清楚な母があんなヤクザっぽい男の首にしがみつき豪棒を欲しがる姿に
本当にショックでした。
ストップボタンを押したい気持ちと、続きを観てみたい気持ちとが頭の中をぐるぐると
巡りましたがやはり怖いもの見たさに負けたのです。

画面ではしっかり抱き合ってしばらくじっとしているようなシーンが続いていました。
何か耳元で言っている見たいでした。
しばらくすると男の腰がゆっくりと母の腰を抉るような動きが。。。
自らせがんだ剛棒ペニスが母の陰裂にめり込み、思わず体を反らせ、両手でシーツを掴んでのけぞり、身悶える母はもう自分の母親ではなく、ただヤクザな男に蹂躙されて悦ぶおんななっていました。
その様子はもう何度も抱かれ剛棒にからだが馴染み、その都度いやという程歓喜の絶頂に押し上げられ、それを期待する身体になってる様で、もう口から漏れ出る歓喜の喘ぎを止めようともしていませんでした。
彼が両手で腰を掴み、腰を動かしながら
「今夜は『俺の女に成る!』と言わせてやるからな!」
「・・・あああー良いーーツ」
母はそれには答えず男の顔を睨む様に見つめるだけでした。
男も母の目を見つめながらゆっくりと腰を突きだすと
「アーーアッ!」と甘い声が母の口から。
その甘い声を聞きながらゆっくりと腰を引き、そして突き入れる動きがしばらく続くと
何度も大きな母のため息が聞こえ始めると
男の勝ち誇った様に
「おおー!感じてきたか、そら締め付けてくるぞ!」
その声を合図に微妙な速さで腰を動かし始めたのです。
「ああー! いいいーっ!」
「アッ!アッ! そこッ! いいいーっ!」
「ここかッ! そらッ」とツボを探り当てたのか細かい動きで母を突き始めたのです。
母はその男の動きに鋭い快感に襲われたのか、
「あああーーーッ! 感じちゃうの!おお〜ッ」
大きく口を開けて獣の様に吠えながら長い脚を男の腰に巻き付けて腰を揺すりたて、その快感で飛んでいきそうな身体を支える様に両手でシーツを掴んで悶えていると・・
男が突然腰の動きを止め
「俺のおんなになるか?!」
と言葉責めの声が聞こえました。
「俺のおんなに成れば欲しい時にいつでも抱いてやる」
「.......うう..、そんな...主人が...」
「どうだ、そらこれが堪らんだろうー」
と言いながら腰を引くと
「いやー、抜かないでっ! 抜いちゃイヤッ」
それを聞いて男が浅く細かく抜き差しすると、ヌチャ、ヌチャと音がしばらく続くと
「ああー! いいーッ! それ、気持ちいい〜! 」と母の甘い声が。
するとまた突然、動きを止める男。
「そんなによいか、おれの女になれ」
「・・嫌!・お願い止めないで・・』
「なら、俺の女なるか」
「意地悪しないでシテッ! お願いっ!  うーん、もう!!」
「ほら、子宮が欲しがってるぞッ! ひくひくしてるだろ!  」
「もっとシテッ! もおー!おねがいッ!!」
と母の口から驚きのお言葉が聞こえました。
「そう、自分に素直になれば良いんだ、ほらこれ好きだろ!」
男は勝ち誇った様に今まで浅い抽送をやめ、思いっきり深く抽送するとバチーンと肉がぶつかる音がすると同時に
「あああーーッ! すごいッ!きゃーッ!」 母の喜びの悲鳴が
そして男は大きな深い抽送を何度も繰り返すとバチーン、バチーンと男の腰と大きなふぐりが母の身体を打つ音が部屋に響いたのです。
「どうーだ・・俺のは旦那とでは比べ物にならないくらい太くて気持ちが良いだろう?・・
この玉がたまらないだろう、これからは旦那に代わって俺が狂うほどの歓びを教えてやる!」
勝ち誇った様に言いいながら激しく白いふくよかな母の身体に剛棒を突き立てたのです。
男の剛棒で身体を突かれる度に母の型の良い両乳房が前後に妖しく揺れるのが分かり、その乳房の動きに合わせて次から次へと快感が湧いて来るのか
「ああっ!いいっ、すごいすごいッ」と母の口からひっきりなしに感嘆の声が。
「ほらッ 俺の女になると言えッ!」、
「もー溶けちゃう!! もうだめ、イっちゃうよ! 」
「やめないで! お願い、突いてッ!!」
「ああ〜ッ! なるッなります! あなたのおんなにシテ! なりますッ!」
「おおーよしよしッ! おれの女になるんだなッ!  」
勝ち誇った男は、母の脚を掴み
「いかせてやる、イケッ! 思いっきりイケッ!  おれのちんぽで」
上から突き立てる様に打ち込み始めると
母の口から断末魔の様な悲鳴で
「オオーッツ、もー!死ぬ-死ぬっ!」
「このちんぽでイキますッ! イクーーッ!オオオーッ!!」
男の首にしがみつき肩の刺青に噛みつき長い脚を男の腰に巻き付け男の体と一体になって律動を繰り返すとついに絶頂に近くと、その長い脚を空に蹴り上げ、身体をのけぞらせて、太ももを痙攣させながら美しい顎をそらせ大きな悲鳴を上げてイッたのです。
 こんな激しい絶頂を極める母を観て気が遠くなりそうでした。
男の剛棒に串刺し状態のままで大きく形の良い胸が上下に揺れてしばらく放心状態で大きく息をする母でした。
 男はそんな母を満足げに眺め、ゆっくりと腰を引くとあの剛棒、そして大きな亀頭が現れて、母のピンクの膣口がひくひくと息づいていました。その膣口の周りには白濁した愛液がべっとりと纏わりつき、溢れた液がシーツにまで垂れて丸いシミを作っていました。抽送の激しさを物語っていました。
さっきの男とは別人の様に優しい声で何かささやきながら、母の体全体をやさしくなでさるのでした。
母もとろける様な甘い表情で男の眼を見つめながらしばらく男の愛撫に身を任せているのでした。
そして美しいいピンクの唇を男の唇に押し当てて何かささやきながらおとこの筋肉質の胸に顔を埋め、しがみつく母でした。
その母の様子はもう男に全てを預けている様でした。

自分も思わずたまらず射精ししまい、あまりの刺激の強さにもうぐったり、ボーとしていました。


[42] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/04/23 (木) 00:20 ID:/MCCMYT2 No.32693
女牲は例え良家の奥様であってもセックスの最高の快感を感じさせたら堕とせる。
男の夢が夢想ではなく現実であると知れて他のどのスレッドよりも興奮させられます。
郁夫さんの上手な表現で牡と牝の獣になった二匹の交尾の状況がよく伝わります。
まだビデオが残ってるといいのですがよろしくお願いします。


[43] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/04/23 (木) 18:01 ID:1d3C46uI No.32698
どんな育ちの良い女性でも一旦経験した事ない快感を知ってしまうと、イケナイと思っても理性では制御出来ないのでしょうね。あんな知的で賢い母も例外ではなかったです。
神様が子供を産む苦しみと危険を上回る快感を得る身体を造られたのでしょう。
そしておんなは強い男の種を求めるのですね。

あの男の圧倒的な激しいセックスに翻弄され、支配される悦びも知ってしまった母なんです。


[44] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/04/23 (木) 19:06 ID:1d3C46uI No.32699
続きです。

しがみつく母を抱きながら耳元で
「お前のような良いとこの奥様には刺激が強すぎたかな、俺の女になると言ったんだから悪いようにはせんぞ、 もっと知らない世界へ連れて行ったやる」
「このチンボが欲しければいつでも可愛がってやる、身体が溶けるまでな」
「.........」
母の白い華奢な両腕を男の首に回し、男の眼を見つめ甘えるようにピンクの舌を出す母。
 男も見つめ合いながら唇を寄せ、長い舌を母の舌に絡ませ吸ったり吸われたりと恋人のように余韻を楽しんでいる様子がしばらく続いていました。
体を起こし見下しながら顔を寄せ舌を絡ませながら男が何か囁くと
母が上目遣いでコックリと頷くと、美しい唇を大きく開けてピンクの舌を大きく突き出して何にかを受け入れるのを欲しがる様子でした。
母の表情はうっとりと見つめ合いながら、男の眼を睨むように見詰めると白い両腕を男の頭を抱くように引き寄せたのです。
するとあの男が口の中にいっぱい溜めた唾液を、母のピンクの舌の上に吐き出したのです。
泡立ち粘り気のある唾液が母の舌の上に糸をひきながら大量に垂らすではありませんか。
それを母は自ら舌の上に受け取り、何度も吐き出す唾液が舌の上から溢れ顎から首筋にまで垂れる様はなんともいえない卑猥な様子でした。
そして唾液まみれの母の唇に吸い付くと舌を絡めて舌を突き入れ、吸い出し、揉み込むようにお互いが激しいキスを始めたのです。
男の唾液が口の周りにべったりと塗りたくられるように垂れ、スタンドの明かりを反射して光っていました。
その男の唾液でもなんでも受け入れ、支配される悦びを知ってしまった母になったのです。
初めてみる唾液交換の様子に完全にあの男のおんなになったことを知らされました。


[45] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  読者1 :2026/04/23 (木) 21:20 ID:VlnhEVS6 No.32701
清楚で知的な美人しかも、思春期のお子さんをお持ちの大人の女性が、快楽に負けて反社の男に心も身体も支配されてしまう。刺激が強く読んでいて興奮してしまいました。

[46] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/04/28 (火) 10:54 ID:tJ32iK5Q No.32712
清楚で貞淑な女性を牝堕ちさせるマニュアルとして勉強になると受け取っています。
これまでは堕とし始めの女性の反応と考えています。
今後の郁夫さんの報告から牝沼に堕ちた女性がどのように反応するのかが具体的に
わかると期待しています。
毎日巡回して待っていますので、よろしくお願いします。


[47] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  長男からのアプローチに悩む母 :2026/05/09 (土) 21:44 ID:pXMTJr6M No.32727
ゆっくりでけっこうですが続きを期待しています。よろしくお願いいたします。

[48] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/05/13 (水) 00:38 ID:Bl/SW1yc No.32738
唾液交換で支配された母の続きです。

画面はしばらく見つめ合いながキスをしては何か囁いている様子が続いていましたが、ふと身体を動かした時に見えたのです。
なんと母の白い手が男の豪棒をゆっくりしごき,撫でさすっているではありませんか。
大きな亀頭をさわさわと撫で、太い幹に白い指を巻きつけてゆっくりと上下にさする仕草はさっきまで抵抗していた母ではありませんでした。
男の剛棒はすでにボッキして何かを欲しいている様でした。
男が母をグッと抱き寄せて唇を母の唇に押し当てると母もそれに答えるように少し唇を開き男の舌を吸うのでした。
男のささやきを受けると、自分から身体を男の腰まで下げるとあの豪棒に顔を近づけて、ピンクの舌をそっと触れると大きな亀頭をちろちろと舐め始めたのです。
そしてしばらく母の男への愛撫が。
シーンとした部屋に母の舐める濡れた音が画面から響いていました。
「ほー!欲しくなったのか、この助平おんなが、よしよし」
「たっぷりもう一度可愛がってやるよ」
「今度は上になって自分で入れてみろ」
 男に促されと、顔をあげ男の眼を睨む様にして、男の腰の辺りに跨いで、自分で男の剛棒に手を添えて割れ目に当てがい、2、3度なぞると既に赤く開いた膣口に当てて、ゆっくり腰を落とすとあのいきり立った剛棒が母の割れ目を押し広げて消えていったのです。
「あああー! いい、すごいーっ、」
「・・良いの!・良いの!・・あなた!」
と溶ける様な顔でカメラの方を見る母でした。
「んんっ?」と一瞬頭が混乱し、
「なにッ?」 思わず息を飲む自分、そこに父が居るのか!
すがる様な眼でカメラを観ながら腰を前後にしゃくりながら
「ああー、いいーッ!」
「おおーッ、いいのー、奥にあたるのッ!」
「気持ちいいーの!」
自分で前後に腰をゆする母でした。耐えられないのか頭を左右に振ると美しい髪が顔に降り掛かり妖艶な雰囲気でした。
そして腰を前後にこすり立てながら
「気持ちいいーー!」
男は下から見上げながらゆっくりと突き上げながら
「そら、これがいいんだろ、」
「そうーこれ好き、もっと突いて!」
そして下からの突き上げにリズムを合わせるように剛棒を受け入れながら
「あああーいいーっ もっとちょうだいッ!」
画面が母の正面から後ろに回り、テラテラと愛液にまみれた豪棒が出入りするアップに
代わり、押し出された愛液がありの戸渡から肛門にかけて流れ落ちる様子が画面いっぱいに映し出されたのです。
その光景に息が詰まるほどの興奮と切ない気持ちで目が潤んできました。
そして母の切羽詰まった叫び声が
「ダメっ! もう、イッちゃうの、あなた、ごめんなさいッ」
その声を聴いた男が唸り声を発し始め、剛棒のカリが半分ほど見えるほど抜き、そして勢いよく差し込むという大きな抜き差しをし始めました。
「すごいッ、ああーっ、これ好きッ!シテ!」と男の腰を引き寄せる母はもう絶頂を求める雌の様でした。
男は腰の動きを一旦止め、ちょっと間を置いて身体を起こし母の腰を掴んで猛烈な速さで抜き差しをし始めたのです。
肉と肉が打ち付けられた時の音がパンパンと響き、母の悲鳴とも咆哮とも判らない叫びをあげる母。
「イクぞー!うううー!」男の切羽詰まった声に被さる様に母の叫びが。
「してっ!、突いて! 突いて!」
「きてッ! 一緒にイクのッ、おおーッ!」
「こ、このまま・・・・中に・・・ちょうだい!!」
男の身体が一瞬止まり、そして身震い動しながら母の身体の奥深くに精液を放出した様でした。
「ああーっつ! いいいいいいーッ!!おおお」
熱い射精を子宮に受けたのか、その快感で一気にアクメに達した様でした。
男のからだにしがみつきながら
「ぜんーぶ出してください、ぜんーぶ, ちょうだい! 」
と言いながら息が落ち着くまでしばらく抱かれている母でした。
「おおーよしよし!イケたか」と言いながら、まだ息を切らせている母の唇にキスをすると母も揉み込む様に男の唇を吸い立てるのでした。
男がからだを起こそうとすると
「イヤっ! 抜かないでッ このままじっとしててッ!お願いっ!」
「ああーん、この余韻がたまらないのー! 一番幸せなのー、いいー!」
「このおちんちん、ぴったり合ってるよ、たまらないのー!」
 その様子はもう何度も喜ばせてくれる男に堕ちている女の仕草でした。

母の目線の先に父が居たにも関わらず、あの男に抱かれ、日頃清楚な母には想像できないような狂態を見せられて、女の本性を垣間見た気がしました。
またまだ未熟な自分ではそれを許す父の嗜好も理解できないのでした。
母のあの雄叫びを上げて悦ぶ様子に我慢できずに一気にまた暴発してしまいまたパンツを濡らしてしまったのです。


[49] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  :2026/05/13 (水) 02:02 ID:okd/rzSE No.32739
70代のシニアです
素晴らしいSEXです、読みながらペニスが硬くなりました
ビデオを購入したいと思ってます
連絡を頂ければ幸いです



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熟年になってからがもててる!? - 現在のレスは6個です -

[1] スレッドオーナー: 熟年おじさんおばさん夫婦 :2026/05/01 (金) 12:48 ID:MLtyTexM No.32719
スワップ歴ももうすぐ20年近くになる50代の夫婦です。子育てが終わってすぐに当時交際誌がある時代で
ホームトーク誌、オレンジピープル誌でデビューしたのですが見た目もぱっとしない夫婦なのでお返事も少な
く数組と長く付き合っていたのですが最近皆さん引退していて寂しく思っていた時にネットで募集したのです
がやはり返事は少なかったのですがその中で何通か熱心な20代のという夫婦から返事が来たのですが流石に
年齢が離れすぎてると思い妻と躊躇してた時にかつて仲人をした部下夫婦が遊びに来たいと言ってきました。
断る理由もなく子供達を連れてきました。まだ小さい子供達は孫のようで可愛く妻と奥さんが子供達の相手を
している時に彼からこれといって1枚の紙を渡されました。「僕たちが中村夫婦(仮名)です。」そこには
私達とのメールのやりとりがありました。「ルール違反なのはわかっています。でも本気なんです僕たち」と
いいいます。「この画像見た気時に畑田(私)さん夫婦ってわかって返事したんです。」といいます。「そう
かばれたのか。でも君達ならこんなおじさんおばさんでなくていいだろう」というと「いえ、年上の人がいい
んです。実は僕は奥様に憧れてて、妻も畑田さんに憧れていて」というと「でもな、妻がなんていうか」と言
った瞬間に「私はいいわよ、あなた」と妻の声が聞こえた、振り向くと「聞いたわ、あきちゃんから。私はい
いわよ。それともあなたはあきちゃんはだめなの?」と言います。妻の隣にいる彼の奥さん、かつての部下で
頬を赤らめながらも頷きます


[2] Re: 熟年になってからがもててる!?  熟年おじさんおばさん夫婦 :2026/05/05 (火) 16:19 ID:mgrEwy9U No.32724
「あなたいいじゃない、私は賛成よ。あきちゃんたちもう子供はこの子達で止めるんだって」と下の子を抱っこしながらきます。
「知らない若い人は嫌だけどまさ君とあきちゃんならいいわよ。話を聞いたら一時の思い付きじゃないし」と笑いながらいうと
「畑田さんだからお願いします。彼も奥さんならって」と上の子と一緒と手を繫ぎこちらにきます。「お願いします」と彼も頭
を下げられ「わかったよ」というと妻が「じゃ今晩でいいわね」といいます。「今晩!?」というと「この子達そのつもりだっ
た、みたいよ。それに私もその気になった今がと思うし」と言います。その後妻達は子供達と遊んでいました。そして妻に彼と
よく話しておいてねと言われて彼と話し合うと、彼らは学生時代から付き合っていたそうで家庭環境も似ていたそうです。彼は
父子家庭、彼女は母子家庭でお互いに母親、父親を知らずに育ったそうでお互いの家に遊びにいくようになると彼は彼女の母を
彼女は彼の父親を理想像になったそうですがその親たちが交通事故、病気で同じ位に亡くなってしまったそうでそこからお互い
に支え合って生きてきたそうなんです1歳上の彼がうちの会社に入社すると彼女もうちの会社に入社したそうです。そして彼が
1年目は私の部下で私が教育係だったのでいつも一緒にいたのですがその頃から私と彼は似ているとも社内で言われていました。
それもあって彼を家に連れてきてご飯を食べさせていたのですが妻を見て彼は彼女の母親に似ていたそうで今度は妻に母親像を
重ねたそうです。そして彼女も私の部下になったのですが彼女は彼の父親に似ていた私に父親像を重ねたそうです。そしてそれ
ぞれが私や妻と接してそれが強くなったそうですがそれは普通のあこがれだったそうです。やがて結婚して子供が2人生まれる
頃には彼らはまんねり気味になりあるネットから熟年と若夫婦の近親スワップの動画を見て興奮したそうです。そして身近な人
つまり私達を想像していてセックスするようになるとマンネリが解消しはじめ、ネットでそういうサイトを見るようになったそ
うです。そしてそんな時に私達の募集をみつけてしまったそうです。


[3] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し :2026/05/06 (水) 11:10 ID:EOtsIjys No.32725
何か、わくわくぼっきぼっきするお話
楽しみです 簡潔な文章で読書好きではないですが
引き込まれています。 興奮しています。


[4] Re: 熟年になってからがもててる!?  熟年おじさんおばさん夫婦 :2026/05/08 (金) 07:03 ID:psRjT2h2 No.32726
最初はマンネリ防止の想像のためにスワップ募集サイトを見ていたそうです。同世代よりも年上の夫婦の募集を見ていた時に
私達が募集しているサイトを見ていた時にあきちゃんが見つけたそうです。モザイクは入れていましたが2人の写真と部屋で
わかったそうです。わかった時異常に興奮して私達夫婦との夫婦交換を想像したら久しぶりに燃えてセックスしたそうです。
そうすると最初は夫婦交換は考えてなかったそうなんですがどうしても話してみたい、出来るなら夫婦交換してみたいとなり
私達に連絡をしてきたそうです。そして自分たちだ気が付いてほしいと画像を送ってきたそうです。そうして返信の画像を見
て私達だと確信したそうです。特にお互いの裸の画像交換した時には彼らは絶対にしたいと思って会いたいと返事したのです
が中々返事が来なかったので彼らは他の人とかが選ばれたのとか色々想像してしまいお互いに相談して直談判しようとあきち
ゃんから言い始めたそうです。そしてまさ君は私にあきちゃんは妻に直談判と決めて会いに来たそうです。私はまさ君に自分
達が若い彼らの画像で釣り合わないと悩んでしまいなかなか返事が出来なかったと謝りました。するとそれは私達が魅力ない
からですかと聞かれました。聞くと自分たちが美男美女でない上に彼は身長に彼女はぽちゃ体形にコンプレックスがあったそ
うです。私は妻も私も彼らの画像に興奮した事を伝え、自分達がおじさんおばさん、ロマンスグレーや美熟女でないことや体
形もお腹がでたりの中年体形だから会えば彼らががっかりするんではないかと悩んだと伝えました。彼は「よかった、本当は
もうお相手を決めたのかと思いました」といいます。そこで私は自分達以外で候補がいなかったのかと断られたらどうしたの
か聞いてみました。すると他は考えてなかった事や断られたら夫婦交換そのものを諦めしたといいます。そこで私はサイトで
一番人気のありそうな夫婦の画像を見せると彼は妻も僕もスルーしまししたといいます。旦那は身体自慢で奥様もスタイルが
よくかなり際どい水着姿で若い夫婦も募集していますが興味がないというのです。「妻とここに来る前に何日も話したのです
が私達が畑田さん夫婦に惹かれるのを自分達なりに考えたんです。一つは私達がマザコン、ファザコンでお互いの親を理想に
思っていてご夫婦がにていることです。でも勘違いしないでほしいんですが互いの親が生きていてもこうはならなかったと思
うんです。結婚するときに目標は畑田さん夫婦みたいに仲がいい夫婦でした。うちの親たちは離婚していてどっちが悪いのか
は知らないです。親に不満とかあるわけではないんですが私達は寂しい思いもしたんです、だから自分の子供達には同じ思い
をさせたくないって誓ったんです。そんな時に畑田さんの家に呼ばれた時に見ていたらそこに僕らが夢見た親達がいたんです。
彼女もここに来て同じ思いをしたそうです。だから理想の夫婦は畑田さん達だったんです。子供も出来て幸せなんで、妻も私
もお互いに今も愛し合っていますがマンネリ気味で少しレスだったんです。刺激のために動画みて夫婦交換の動画で興奮した
んですがお互いに他の人とするのが怖かったんです。私も妻も初めて同士で他の異性は知りません、もし夫婦交換で他の人と
したら相手に嵌って離婚になるのではないかと思ってました。そんな時にご夫婦の夫婦交換の募集を見たんです。理想の2人
がと思ったんですけど夫婦交換してるなんて思ったんですけど、でも夫婦交換しても仲がいいし、もしかしたら夫婦交換は夫
婦の刺激になっていて仲がよくなるんじゃないかと考えたんです。不安があったんですが他の異性を知るのは悪くないし、畑
田さんとの夫婦交換ならチャンスじゃないかと思ったんです。」といいます。


[5] Re: 熟年になってからがもててる!?  熟年おじさんおばさん夫婦 :2026/05/10 (日) 07:24 ID:iaegEkBM No.32730
若い2人ですがしっかり考えたんだなと話で伝わってきます。夫婦交換の募集して会った夫婦では旦那さんが勝手に決めたり軽い気持ちの
夫婦も多いのに彼らなりに考えて決めたと思うとこの夫婦なら問題ないかと思い、私は彼からに条件をいい彼らの条件を聞きました。私か
らは『@夫婦仲が悪くならないように夫婦で話し合う。A相手が嫌がることはしない、うちは痛い、汚い、相手をののしるは厳禁。B自分
勝手なセックスをしない常に相手を気遣う。C夫婦交換で秘密や嘘はつかない。D夫婦交換の後は夫婦で愛し合う』と伝えると彼は「うち
もそうしたいです」といいます。「君は僕が知る限り風俗も行っていないし奥さんしかしらないなら避妊は私は基本妻に任せてる。後で妻
に聞いてみるが多分生でいいと思うがどうだろう」と聞くと「いいんですか、本当に」「妻次第だが多分生になると思うよ。私はゴムつけ
るから」というと「実は妻から生でしたいと言われてます。妻は避妊していますから」と言われました。少しびっくりしていると「それで
お願いがあるんですが初めては撮影したいんですがいいですか、記録に残したいんです。誰にも見せません。だから同室っていうんですか
同じ部屋でお願いします。妻も私も見て見たいんです、相手がどうなるのか」といいます。私は別室を考えていたのですが「妻がいいと言
うならいいよ」というと「ありがとうございます。それともう一つその・・・お二人をパパ、ママと呼んでいいですか。その僕達はマザコ
ン、ファザコンでそのお互いに両方なんです、仲の良い両親がほしいんです。夫婦交換がだめでもこれはお願いしたいと思って、あの子達
にそのおじいちゃんおばあちゃんをあげたいんです」というと子供達の方を見ます。そこには楽しそうに一緒に遊んでいる妻の姿がありま
した・「もちろんいいよ。むしろそう思ってくれてうれしいよ」というと彼はうれしそうに「ありがとうございます。」といってくれまし
た。


[6] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し :2026/05/10 (日) 14:29 ID:ocOlNw2c No.32732
私は、スレ主さんに年齢が近いのか、そういった年齢の立場から楽しませて頂いております。
まったくもってこうした経験は皆無なので、小説を読むようなそして素人作品を読むような
二重の楽しみ方をしております。
しかしながら、どうしても読ませていただきながら手は陰部を弄っております、ごめんなさい。



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小説ではありませんが。妄想劇場 - 現在のレスは18個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2025/08/23 (土) 21:57 ID:06VDhtdY No.32340
登場人物

◯僕
40歳童貞。
会社員、仕事出来ない系販売員。
身長168cm 体重55kg 痩せがた。体弱め

◯店長(女)
46歳 既婚子無し。
明るくておじさんに大人気の販売店、店長。
身長160cm 体重58kg 標準+ムチ。 若見え

◯スソ君
中途採用社員、38歳、僕より仕事出来ない、手のかかる販売員。
身長164cm 体重70kg パツパツ。 ワキガ

◯ほか、にぎやかし。


[9] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  :2025/08/29 (金) 23:51 ID:b97iEWy2 No.32348
続いては僕、
そして店長の順で昼休憩となった。

店長が昼をとっている時間帯は、今日は来店が少なかった。
僕『スソ君、今日って何やるの?よる』
スソ君『ちょっとわかんないです、なんか私のせいですみません』
僕『店長はスソ君の体臭の事って前にもなんか言ってきた事あんの?』
スソ君『それとなしに聞かれたことはあります。接客終わった後に、暑い日で、汗かいてしまったのですけど、
そんなに汗かいてどうしたの…というかんじで。ただその時は自分も体臭は強い方だから、
過度に気にする必要無い、私も脇に汗かきやすくて、シミになったりする事あるから、
と言ってました』
『確かにその時に店長も脇に汗かいてて、両手を上げてシミになってるところ
を見せて、そう言われました』

僕『あぁ、そうなんだ。前からそういうのはあったのね』
…?両手を上げてシミをみせた?
なんかそれって恥ずかしいやつなのでは?

スソ君『その後も一度、汗かいてしまったときにハンカチ貸していただいて、汗の拭き方
が雑だから、臭いが残る原因だから、もっと丁寧に拭いてとご指摘いただいて、
シャツ一回脱いで脇の下よく拭いたほうが良いよと、バックルームで拭き方を
教えて貰ったことあります。』

僕『なんだけっこう話はしてるんだ?へ?教えて貰ったてどうゆうこと?店長に
汗拭いてもらったの?…って、そんなわけないか(笑)』


[10] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  :2025/08/30 (土) 00:08 ID:Hn1Pap6g No.32349

スソ君『あ、はい、シャツ脱いで拭いていただきました…』 
僕『はぁ、そんな子供みたいなことしてもらったの?それは…』

スソ君『そう、ですよね、でもほんとに丁寧にシャツを脱いでこうやって…という感じで
手本を見せて貰いながら…』
僕『は?店長も脱いでたの?は?』
スソ君『そ、そそうなんです、なんか申し訳なかったです』
小学生が先生のブラ線を想像して勃起してる時のような表情でスソ君は
ごもごもとしゃべっている。

 どうやら完全に2人はプレイを楽しんでいる。
スソ君に自覚はあるかわからないが、しっかりとその体験を脳裏に焼き付け、
股間にたぎるものを感じたのだろう、店長の匂いやひと肌脱いだその身体で
こっそりと中学生のソレのように陰湿に抜いたのだろう。

しかもその時に使ったハンカチは店長が持ち帰ったらしい。
洗濯して返すという唯一で一応のスソ君の大人らしい申し出を断って。
その一連の行為はもう変態のソレだ。店長も持ち帰ったハンカチのスソ君の
濃くて強烈な男臭で夢中でナニかしたのであろう。


[11] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  :2025/08/30 (土) 00:36 ID:Hn1Pap6g No.32350
かと言って、そんな事がきょう起こるはずは無い。
自分のスケベ心が、ありもしない想像をしてるだけだ。

拭いきれない(店長は変態なんだ、キットやばい女なんだ…)考えを持ったまま、
昼休憩から戻った店長とスソ君は午後の仕事をこなしていく。
 店長はいつもどおり
年配のじじいやおっさん、スケベそうなハゲ男を 午後も明るい笑顔で、かがんで覗き込んだり
しゃがみ込んで、お客からはパンツが見えるんじゃないか(見せてる)という親密な姿勢で接客を
している。
 店長『〇〇様、今日もご来店ありがとうございます お元気そうですね、よければじっくり商品を
 見て行ってください。
 こちらのフレーム最近入荷したものですよ、ほかのテンポには入ってないんです。
 レンズも大きくて私も大好きなぶランドなんですよ。
 この部分もいいお色ですし、この部分は弾力性があってシッカリ頭をホールドしてくれるんですよ!』

よくありがちなデザインのただのフレームを熱心に、
気の抜けたようなおっさんにもじっくりと。
前かがみのワイシャツのすき間からは匂い立つような谷間がのぞいていて、
おっさんは視線を確実に向けながらも、予算オーバーのそのフレームを何故か買ってもいい…と
思い込んでいるようだ。

変態である店長の心の中では本当はこう言っているはずだ。


[12] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  :2025/08/30 (土) 00:54 ID:Hn1Pap6g No.32351
 スケベ店長『〇〇様、今日も、ご来店ありがとうございます アソコもお元気そうですね よければ
私の体もじっくり見て行ってください。
 ダンナのモノは最近ご無沙汰ですね、ほかのチンポばかり入ってますよ。
 金玉もおおきいのが私も大好きなぶらぶらチンポなんですよ。
 乳首の色もいいお色ですし、谷間は弾力があってしっかり亀頭をホールドしてあげますよ!』

谷間どころか自分で胸をつかみわさわさと揺らして見せ、足を開いてストッキングから透けたパンツを
見せつけたりするはずだ。


[13] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  りょう :2025/09/10 (水) 17:27 ID:KSd1gL0g No.32358
その後店長からスソ君へのチェックはあったのでしょうか。
すごく気になります。
投稿待っています。

[14] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  DTたぁくん :2026/03/22 (日) 19:35 ID:SWYcAObY No.32646
しかし今日は暑かった。。普通に働いただけだが、自分自身 しっかり汗臭いのを感じる。
トイレに行った際に自分で脇汗チェックをしたが、普段感じるMAXの体臭だったし汗ジミも見てわかる位。

スソ君にいたっては、半径3bにワキガ臭を撒き散らし頭髪はベッタリと汗と臭いを染み込ませていた。

店長も接客の度に額に汗を光らせ、時々手を上げる仕草を見ると、やはりうっすら汗ジミを作っていたようだ。

そして閉店時間が近づくとその日の店じまいの準備を始めるやいなや、店長の指示が出た。
『今日は暑かったねーホントに。朝に話したことで、少し時間とるからもう店の戸締まりしようか!』
と。
僕『えっ、さすがに30分以上早く閉めるのは…大丈夫ですか?』
店長『いいのいいの!少し時間かかるかもしれないから!』
と。何故か少し真剣な顔で手早く閉店準備が進む。


[15] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  DTたぁくん :2026/03/22 (日) 19:57 ID:SWYcAObY No.32647
戸締まりが終わり、看板灯を消し、店の中は体臭の溜まった3人がいる。
戸締まりとはいえ、テナント店舗の為、大きな声を出せばまだ営業中の他のテナントには
声が漏れるし、カーテンだけの間仕切りは隙間から覗き放題の状況である。

店長『僕君、お客様様のイス3つ持ってきて並べてくれる?奥の広いとこにしようかな』
僕『わかりました、他に必要なのはありますか?』
店長『要らないって、臭い嗅ぐだけだから。スソ君、早く座って!やるよー』
僕『…わかりましたぁ』
やや奥まったスペースに言われた通りイスを運ぶと ありがとっ、言ってイスを内側に並べ始めた。
膝が当たるぐらいの三角形に。立つと肩を組めるぐらいの近さだ。

店長『ちょっときついけどコレで座ってくれる?』
スソ君も僕も互いの臭いを感じながら膝を当てながら座り、店長もイスに掛けて、
座り直してイスが近づき、軽く当たっている。
スソ君もそうだが、黒ストッキング越しの生暖かくてぶにっとした膝がピタピタとふれる。


[16] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  DTたぁくん :2026/03/22 (日) 20:21 ID:SWYcAObY No.32648
…いったい何が始まるのか、、期待なのか妄想なのか店長の顔や身体をこんなに観察することはもちろん初めてで
しかもこの流れだと店長はこれからしっかりと僕とスソ君の身体を観察するし、自分の身体もじっくり見ても構わない
という陰湿なスケベ空間の中に今、いる。

僕の格好はというと長袖ワイシャツにネクタイ、下はスキニータイプのスラックス。
スソ君は半袖ワイシャツにノーネクタイ、太めのツータックスラックスである。
そして店長はややタイト目のスーツスカートに長袖ブラウス、ベストを付けていて、濃いめ黒ストッキング。
みんなこの時期の定番のスタイルである。
 
店長『じゃあ悪いけど最初に僕君のチェックしていいかなぁ…今もちょっと汗の臭いするけど、やっぱり今日汗かいた?
ちょっとさあ、こうやって手を挙げてみて?』
  はぁー…、ついに始まるのかぁ、、『フランキーのポーズですかね…』両手を突き上げて脇丸出しのポーズである。
 僕『恥ずいっすねぇ、これでいいですか?』


[17] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  りょう :2026/04/23 (木) 21:21 ID:Gog8AAUs No.32702
投稿楽しみにしてました。
店長は匂いチェックをしてうっとりするのでしょうか。
年配女性が若い男性の脇を匂う姿はかなりカオスな状況になりますね。
次の投稿を楽しみにお待ちしています。

[18] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  志津夫 :2026/05/10 (日) 09:41 ID:TaNRQ/Vc No.32731
楽しませてもらいましたよ。
主さまのペースで構いませんので、続きを楽しみにしています。



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友人の妻と - 現在のレスは6個です -

[1] スレッドオーナー: 大前 晃 :2026/04/23 (木) 15:14 ID:9Tdfv70I No.32695
はじめまして。文才能力も低くたまらないかと思いますが、投稿してみたいと思ったのでつまらなかったら、無視して欲しいです。
過去に起きた知り合いの奥さんとの出来事を描きたいと思います。


[2] Re: 友人の妻と  大前晃 :2026/04/23 (木) 17:32 ID:9Tdfv70I No.32697
私は、大前晃55歳 3年前の正月に妻由輝子当時50歳と娘咲当時24歳が妻の実家に帰省からの帰路に高速道路の多重事故に巻き込まれ病院に救急搬送されたが、二人が亡くなってしまいました。現在は、1人暮らしで小さな会社の社長として頑張って生活をしてます。精神的なショックも大きく遊ぶことなく仕事に打ち込む毎日を繰り返して3年が。たまに息抜きしろと若い頃からの友人から飲みや、サウナなどに誘ってもらって
、精神的に助けてもらっていました。その友人とは、子供が同級生で中学卒業まで近所に生活してて、家族ぐるみのお付き合いをしてました。今は、隣町 車で1時間くらいのところで暮らしてます。中川雅史55歳 奥さん和代50歳 娘の同級生の娘さんは結婚してるそうです。妹さんが社会人で社会人として1人暮らしをしてるそうです。
8月のお盆休みの時に中川からTELが
「お久しぶり、盆休みに久しぶりに飲まないか?」
私「久しぶりに行くか!でもいいのか?帰省とか?お墓参りとかいくんじゃないのか?」
中川「仕事が入って俺だけ帰れなくて1人で家に居るからさ!たまには、付き合えよ!」
私「わかった。じゃあ、いつもの店で!」
特別予定もなくお盆を過ごすつもりだったが、一晩だけ久しぶりの友人との再会の宴が決まった。
当日は、お盆休みだったこともあり早くから行けるため、18時にお店に着いた。すでに中川は、到着しており店内に入ると手を上げて私を呼んだ。
 「大前!」「こっちだ!」   私が「早いな!もう酔ってるんじゃないのか?」
「暑いし駅から歩いてきたから喉がカラカラで我慢できんかったわ!」
そこから毎回同じように楽しく会話をしたり、落ち込んでる私を励ましたりと時間が過ぎていきました。 ピッチが早かった中川が悪酔いしたのか
「大前、お前もまだ元気なんだし夜の方はどうしてる?風俗くらい行ってるのか?彼女作ったら?」
などと下の話をしてきました。
ここ最近、酒が入るとそっちの話題をだしてくるようになり
私は、「若いって?同い年やろ?中川は、そんなに精力あるんか?奥さんと激しいのか?俺は、彼女作るほど元気ないし、そもそもモテないし!風俗なんて今更行かないよ!」
といつもの返事を  ところが今回の飲み会は、開始が早かったせいか中川が悪酔いしてて饒舌になってました。
「俺は、もう何年もご無沙汰だよ。夫婦じゃやりたいと思わないし!お前のとこだって生前してなかったやろ?」
と言ってきました。確かに私も妻との行為は、何年もレス状態でしたから
「俺も同じだよ!ずっとレスだったし。もう忘れたよ!」
と少し思い出して悲しみもありましたが、こんなやりとりを何回かラリーしてたら中川が
「そうだよな!俺らの歳で彼女って出会うキッカケもないし、相手にしてもらえんもんな、大金積み上げたらわからんけど」「そうや、うちの嫁さんどうや?色気もない普通のオバはんやけど。土日パート休みやしどこか連れてってくれんか?」と予想もできないことを言ってきた。たぶん酔ってるから言ってるだけで、明日には忘れてるんだと思い
「そりゃあ嬉しいけど、奥さんが嫌がるって!」と返事を こんなやりとりをしてたら終電の時間が迫ってきたのでお開きになって帰路につきました。


[3] Re: 友人の妻と  スナフキン :2026/04/23 (木) 20:53 ID:KMgZ8AcU No.32700
とってもワクワクしてしまう滑り出しですね。
お話の先がとても楽しみです!!


[4] Re: 友人の妻と  大前晃 :2026/04/24 (金) 12:09 ID:8rptGvcA No.32703
スナフキン様
コメントありがとうございます。

翌日 二日酔いで昼過ぎまで寝てたんですが、スマホの画面にLINEの着信がありました。
開いて確認すると、中川からでした。
「昨夜は楽しく飲めたかな?ちょっと飲み過ぎて気持ち悪いよ。
昨夜の話だけど和代(奥さん)とデートの件だけどマジだからいつから開始する?」 と
まだ二日酔いで気持ち悪い状態でしたが返信を打ちます。
「おはよう、昨夜はありがとう。和代さんがOKしないだろ?俺的にはたのしみだけど」と返し二度寝をしました。
盆休みも終わり通常の生活に戻って一週間くらいした昼休みにまた中川からLINEがきました。
「おつかれ! 嫁に大前のこと説得したから!いつデートする?」
と すっかり忘れてたことなのでびっくりしましたが、ぼんやりとした記憶を思い出し 半分迷惑だなとも思ってましたが、中川の気持ちも嬉しく思い断るわけにもいかないなと思い返信しました。
「 おつかれ!マジなんか?俺も嬉しいけど8月盆休みあったから仕事溜まってて忙しいんだよな。」
と返信 夜になって中川から
「じゃあ来月の一週目の日曜日でどうだ?嫁も予定ないらしいし、1日デートしてこいよ」 とLINEが
「マジか?ありがとう。待ち合わせとかどうする?迎えに行くと近所の目もあるし◯◯駅の西口で待ち合わせとかにしようか?時間は9時くらいで良いかな?」
数分後中川から 「わかった。◯◯駅西口に9時な」と
中川の嫁の和代さんとは、妻子の葬儀の時以来会っていない。あまり活発なイメージでもなくそんなに今までも会話してないように思う。


[5] Re: 友人の妻と  健一 :2026/05/03 (日) 10:37 ID:jV75124o No.32722
大前晃様。初めまして。私もそうですが人生様々ですね。

友人様も納得の上で和代様との婚外恋愛になるのでしょうか?

奥様、お嬢様を亡くされた悲しみはなかなか癒えないとは思い
ますが、これからの人生が豊で穏やかな道程になるように祈っ
ております。


[6] Re: 友人の妻と  鞠子 :2026/05/09 (土) 21:50 ID:pXMTJr6M No.32729
女性の中の魔性が動き出しましたね。


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匿名という名の告白 - 現在のレスは7個です -

[1] スレッドオーナー: 和也 :2026/01/03 (土) 18:23 ID:F7lb97f6 No.32528
ある日、エロ系サイトをネットサーフィンしていた和也の目に、出会い系の掲示板で見つけたアカウントに目が止まる。


その掲示板は「表ブログ」と「裏ブログ」に分かれており、「表ブログ」では、プロフィール欄では、ニックネーム・男女別・婚姻の有無・住んでる地域・好きなもの・食べ物の好み等が記載されていて、日々の他愛のない平凡な日常がつづられていたが、「裏ブログ」のプロフィール欄には、スリーサイズ・ブラのカップ・初体験の年齢・経験人数・好きな体位・好みの男性のタイプ等が記載され、ブログ欄には、過去・現在の性体験やこれから出会うであろう男性にどんな事をされたいかを赤裸々に書いていた。

ふとした好奇心と母の行動への違和感から、和也が検索条件に設定したのは、既婚者・居住地・年齢層で、自分の母を検索範囲に入れた。検索してみると、該当者は100人以上いて、その多さに和也は驚いた。

順番に見て行くうちにあるアカウントの「表ブログ」アイコンに目が止まった。見覚えのあるアクセサリーの写真が使われていた。それは以前、自分が母に誕生日プレゼントとして送ったものに似ているように思えた。

登録時期を確認すると、他の登録者に比べてまだ日が浅く、1年弱のようだった。既婚者、居住地は同じ県、年齢46歳、趣味:アクセサリー作り、好きな食べ物:甘い物全般。母と同じだ、表ブログの記事を確認していくと、更新頻度は少ないが、思い当たる出来事が有った。自分が怪我をした日の事が書かれている、間違いなく母だと思う。アカウント名は【ミキ】になっていた。

裏ブログのアイコンは、裸で胸の前で腕を組んだ部分をアップにしたモノだった、以前から母は胸のサイズと形を息子に対してさえ自慢していた。

初体験は、17歳。経験人数は、50人以上?好きな体位は、貴方が好きな体位、好みのタイプ、少し年上の逞しいヒト。

裏ブログには、初体験や学生時代から社会人になってから、そして現在までの事が書かれていた。

12歳の夏: キャンプの夜。焚き火の匂いと、幼馴染と交わした震えるような初キス。

17歳の冬: バレンタイン。受験を控えた3年生の恋人に「合格祝い」として捧げた初体験。しかし、その純愛は大学進学による遠距離恋愛であっけなく終わりを迎えた事。

19歳の夏: スノーボードサークルの夏合宿。酔った勢いで始まった、3人の上級生との一夜の過ち。

大学時代: その噂が広まり、美奈子は「誘えば断らない女」というレッテルを貼られる。毎週のように違う男と肌を重ねる荒んだ生活。

会社員時代: 就職後は大人しく生活していた事、同じ会社で出会った夫との出会いと、プロポーズから24歳での結婚。

結婚後:新婚時代の夫との濃密な時間。子供が出来てからの夫とのレスに伴う、一人遊びの日々。


母さんの事をもっと知りたい。別人(偽名:直人)になりすまして母・美奈子と思われる相手にメッセージを送る。 「はじめまして、ミキさん。多分、ご近所に住む大学生です。貴方に興味を持ってしまいました。ミキさんの好みは年上の逞しい男性のようですが、年下でも仲良くしてもらえますか?」

最初は冷たくあしらわれると思っていたが、しばらくして、メッセージが帰ってきた。「直人さん、はじめまして。貴方からみたら、結構なオバサンよ、もしかしたら貴方のお母様より歳上かもしれないけど、それでもイイの?」

和也(偽名:直人)はすぐにメッセージを返す。「同年代のコたちより、年上の女性と仲良くなって、イロイロと教えて欲しいんです。」

そして、和也(偽名:直人)と美奈子(ミキ)のメッセージが続いていくうちに、美奈子はなぜかその「見知らぬ誰か」に対して、普段の「良妻賢母」の仮面を脱ぎ、少しずつ心を開き始める。

和也はミキ(美奈子?)の過去の性経験を裏ブログの記事で大体は知っていたが、メッセージの中でその内容を詳しく聞いていく。匿名の相手(息子)とのやり取りの中で、問われるままに美奈子は自身の性の原風景を語り始める。メールの向こう側にいる「見知らぬ男」に、彼女は現在進行中の不倫の悦びと、罪悪感を吐露していく。


「ミキさん、大学時代3人の先輩達を相手にした時って、どんな状況だったんですか?詳しく教えてもらえませんか?」

「……あの夜のことは、今でも目を閉じると、昨日のことのように思い出せます。あの湿った山の空気と、安物のビールの匂いと一緒に」

当時19歳、大学2年生だった私は、スノーボードサークルの夏合宿に参加していました。場所は長野の鄙びた民宿。厳しいトレーニングの後の宴会で、私は慣れない酒を煽り、意識が朦朧としていました。

皆が酔いつぶれる中、サークルの中心人物だった3人の4年生に声をかけられました。

「美奈子、ちょっと飲み直さないか? 涼しい部屋があるんだ」

逆らえるはずもありませんでした。憧れの先輩たち、そして酔いの回った頭。連れて行かれたのは、離れにある物置同然の狭い部屋でした。床にはワックスの匂いが染み付いた古い畳。電球ひとつだけの薄暗い空間で、先輩たちに抱かれたんです。

最初は軽い悪ふざけの延長だったんだと思います。でも、一人が私のシャツに手をかけた瞬間、空気が一変したんです。

「……あ、やめてください、先輩……っ」そう言って、形だけの抵抗はしたんです、でも先輩たちの欲望をさらに煽るだけでした。力強い腕で押さえつけられ、一人が唇を奪い、もう一人が私の胸を荒々しく揉みしだいたんです。そして最後の一人は、私の足首を掴んで強引に割り込みました。

3人の男に囲まれて、逃げ場なんてどこにもありませんでした。でも、恐怖と同じくらい、得体の知れない高揚感が背中を駆け抜けたんです。一人の女として、3人の力強いオスに、徹底的に蹂躙されている。その事実が、私を狂わせました。

代わる代わる注がれる熱、執拗な愛撫、そして3つの異なる欲望の塊。私は自分が、誰か一人の所有物ではなく、ただの「肉」として扱われていることに、今までにない解放感を感じてしまいました。

「誰でもいい、私を壊して。」そう叫びたいくらいでした。一人が終わっても、すぐに次の男が私を貪る。汗と酒の匂いが混じり合う中で、私は何度も、何度も絶頂を繰り返しました。最後の方は、誰に何をされているのかさえ分からず、ただ、男たちの野太い吐息と、自分の淫らな喘ぎ声だけが部屋に響いていて……

翌朝、先輩たちは私を置いて、何事もなかったかのように部屋を出ていきました。私は裸のままで、体中にキスマークを付けられていたのと、あちこちに精液が飛び散っていました。

でも、不思議と悲しくはなかった。むしろ、あの一夜で、私の中の何かが完全に壊れて、新しい私が生まれたんです。……そう、私は『誰の男にでもなれる女』になったんだって

皆が朝食前のランニングに出たあと、こっそりとシャワーを浴びて、ランニングから帰ってきた皆と合流しました。一部の男性陣のイヤラシイ視線と、女性陣の蔑むような視線に昨夜の事を知られたんだと気づきました。それも事実を歪曲した形で。

その時から、私の噂はサークルの中だけでなく、大学中に広まりました。でも、それが心地よかった。誰かに求められるたびに、私は相手の望むように、身を任せました。あの頃の私は、自分が誰の所有物でもないことを確かめたかったのかもしれません。」

画面に浮かび上がる母からの文字は、和也の知る優しい母のイメージとは、似ても似つかぬものでした。

和也は、スマホを握る手が震えるのを感じた。母を軽蔑したい気持ちと、一人の女性としての彼女の底知れぬ魅力に惹きつけられる背徳感が、彼の内で激しく渦巻いていた。


[2] Re: 匿名という名の告白  和也 :2026/01/03 (土) 22:54 ID:F7lb97f6 No.32529
和也(偽名:直人): 「驚きました。そんな激しい過去があったなんて。でも、話してくれて嬉しいです。美奈子さんは、根っからの『愛される天才』なんですね。…でも、今の落ち着いた生活の中で、その情熱をどうやって抑えているんですか? 正直、今のあなたのような綺麗な人が、旦那さん一人だけで満足できているとは、僕には思えないんです」

母・美奈子: 「……意地悪な質問ですね。私はもう46歳。家庭もあって、息子も大学生です。昔のような無茶はもうしません。今は派遣先で事務の仕事をして、普通に暮らしています。過去は過去、今は今ですよ」

和也(偽名:直人): 「嘘だ。言葉の端々に、まだ現役の『女』の香りがします。僕も似たようなところがあるから分かるんです。今の職場でも、男たちは放っておかないでしょう? 誰にも言えない秘密を共有すると、心が軽くなりますよ。僕とあなたの間だけの秘密、教えてくれませんか?」

母・美奈子: (数分の沈黙の後) 「……直人さんは、鋭すぎます。実は、最近また少し怖くなるんです。自分が、あの大学時代の私に戻っていくような感覚があって。働き始めてから、自分を『女』として見る視線に気づいてしまったんです」

和也(偽名:直人): 「その視線に、どう応えたんですか? どんな人ですか?」

母・美奈子: 「最初は……5年前の秋です。残業で二人きりになった30代の社員さんに、給湯室で不意に抱きしめられて。拒むべきなのに、体が熱くなって、そのまま受け入れてしまいました。それからは、堰を切ったように……。今は、その彼と、あと、取引先の年配の方とも関係があります。家庭では良き母親を演じているのに、仕事帰りには別の顔で抱かれている。最低ですよね」

和也(偽名:直人): 「最低どころか、最高に刺激的ですよ。その二人とは、どんな場所で? 旦那さんにバレるスリルを楽しんでいるんですか?」

母・美奈子: 「スリルなんて……。でも、そうかもしれません。普段は定時で帰る時はラブホテルで、残業が有った日は仕事が終わって人が少なくなった会社の会議室や給湯室、非常階段で、同僚の彼と……。誰が来るか分からない場所でされるのが、一番ドキドキして……。取引先の人とは、家族には出勤だと嘘をついて、有給をとってシティホテルで逢っています。家で息子にご飯を作っている時も、指先にまだ彼らの感触が残っているのを感じて、自分が二人に分裂してしまいそうになるんです。直人さんに話していたら、なんだか、もっといけないことをしたくなってきちゃった……」


スマホの画面越しに、母の生々しい告白を読み、和也は息を呑んだ。 自分のすぐ隣の部屋で、明日の朝食の準備を終えてくつろいでいるはずの母。彼女が、非常階段で男に抱かれている姿を想像し、和也の心臓は激しく波打つ。

母さんはやっぱり浮気していたんだ、不思議な事にその事に対する嫌悪感は感じなかった、

「やっぱり……予想以上だ、母さん」

和也は、嫌悪感よりも、自分の知らない母の「女」としての姿を完全に支配したいという倒錯した征服欲に駆られていた。彼は、母がさらなる深みへ堕ちるための「次の一手」を打ち込む。

和也(偽名:直人): 「非常階段……。想像しただけでゾクゾクします。美奈子さん、その時の感覚、もっと詳しく教えてくれますか? 今、独りで、自分を慰めながら読んでいます。あなたがどんな風に乱れたのか、言葉で僕を翻弄してほしい」


スマホの画面に映し出される、母からの赤裸々な「情事の記録」。和也は、自分がこれまで「聖域」だと思っていた母親という存在が、実は一人の欲深い「雌」として、見知らぬ男たちに弄ばれている事実に、言いようのない興奮と独占欲を覚えていました。


[3] Re: 匿名という名の告白  和也 :2026/01/04 (日) 08:37 ID:aaS6fcuM No.32530
和也(偽名:直人): 「美奈子さんの言葉だけで、僕はもう限界です。でも、どうしても信じられない。その美しい体が、今も誰かに触れられているなんて。……ねえ、顔は隠していいから、あなたが今、どんな格好で僕とメールをしているのか知りたいんです」

母・美奈子: 「写真は……。それはいくらなんでも。もし流出したりしたら……」

和也(偽名:直人): 「大丈夫。僕とあなただけの秘密です。それに、顔が映らなければ誰だか分かりません。あなたのその綺麗な肌、そして男たちを狂わせるその場所を、僕だけに見せて。それとも、僕にはその価値がないですか?」

数分後、和也のスマホが震えた。送られてきたのは、自宅の脱衣所の鏡越しに、キャミソールの肩紐を外し、顔をスマホで隠して撮影された母の自撮り。白い肌に、生々しい肉感。和也はそれを保存し、拡大しながら返信を打つ。

和也(偽名:直人): 「……素晴らしい。こんなにそそる体をしているのに、家では『お母さん』をしているなんて、最高にエロティックだ。……ところで、息子さんは大学3年生でしたっけ?」

母・美奈子: 「ええ、そうです。もう大人ですけど、私にとってはいつまでも子供ですよ」

和也(偽名:直人): 「彼、二十歳を過ぎた男ですよね? 彼は気づいていないんですか? 自分の母親が、毎週のように他の男に抱かれ、こんなに淫らな写真を送っていることに。彼だって男だ。こんなに綺麗な女性が身近にいたら、母親として以前に、『女』として見てしまう瞬間があるはずですよ」

母・美奈子: 「何てことを……!そんな子じゃありません。私を母親としてしか……、そんな風に見るなんて、絶対にあり得ません」

和也(偽名:直人): 「本当に?あなたの後ろ姿を見ている時、彼の股間がどうなっているか確認したことは? 男っていうのは、相手が誰であれ、美しい肉体には抗えないものなんです。……想像してみてください。もし彼が、あなたのこの写真を見たら? 彼は軽蔑するでしょうか? それとも、我慢できなくなってあなたを押し倒すでしょうか?」

母・美奈子: 「やめてください……。想像するだけで恐ろしい……」

和也(偽名:直人): 「恐ろしいのは、それが『悦び』に変わる予感がしているからじゃないですか? 今夜、彼の『男』としての部分をじっくり観察してみてください。彼もあなたを『女』として見ているはずです。あなたが他の男に抱かれる香りを、彼は無意識に感じ取っているハズですよ」



その夜の夕食。美奈子は、向かいに座って黙々とカレーを食べる和也の姿を、直人からのメールを反芻しながら見つめていた。

(この子が、私を……? まさか。でも……)

直人の言葉が、毒のように美奈子の思考を侵食していく。和也の逞しくなった肩幅、箸を持つ大きな手、そして時折自分に向ける視線。 これまでは「成長」として喜んでいたものが、今はすべて「異性」としての記号に変換されていく。

「……お母さん、顔、赤いよ? 風邪?」

和也が不意に、心配そうに美奈子の顔を覗き込んだ。その至近距離で見つめる瞳が、直人の言った「男の視線」に見えて、美奈子の股間がキュッと熱く疼いた。

「え、ええ……。少し、キッチンが暑かったのかも」

美奈子は目を逸らし、グラスの水を一気に飲み干した。彼女の脳裏には、直人に送ったあの際どい写真と、それを和也に見られ、乱暴に求められるという禁断の妄想が、止めようもなく溢れ出していた。

一方、和也は伏せた視線の中で、母の激しい動揺を冷徹に、そして熱狂的に観察していた。

(……意識しだしたな、母さん)

和也(直人)の言葉は、美奈子の理性という堤防をじわじわと侵食し、彼女を「母親」という役割から引き剥がして「一人の飢えた雌」へと変貌させていきました。

密室のようなメール空間と、平穏なはずの日常が溶け合い、ついに運命の夜が訪れます。



和也(偽名:直人): 「美奈子さん、今夜試してみませんか?あなたが本当に彼にとっての『ただの母親』なのか、それとも『欲情の対象』なのか。お風呂上がり、わざと薄着で彼の前に現れてください。下着は着けずに、薄いガウン一枚だけで。彼がどこを見るか、彼の呼吸がどう変わるか……その目で確かめるんです」

母・美奈子: 「そんな……。もし彼が気づいたら、私はもう母親として向き合えなくなります。でも……でも、知りたい。あの子が私の体をどう思っているのか。直人さんにそう言われてから、あの子の視線が怖くて、でも愛おしくて……」

和也(偽名:直人): 「大丈夫。あなたはただ、うっかりを装えばいい。彼の中の『男』を呼び覚ますのは、あなたの義務ですよ」



深夜、和也がリビングでレポートを書いていると、浴室のドアが開く音がした。 しばらくして現れた美奈子は、和也が指示した通り、シルクの薄いナイトガウン一枚を羽織っただけの姿だった。湯気と共に、甘い石鹸の香りと、熟れた女の香気がリビングに広がる。

和也は視線を上げ、わざと息を呑んだ。 ガウンの合わせ目から、母の白い胸元が露わになり、冷房の風に当たってツンと尖った輪郭が薄い生地越しに浮き出ている。

「……あ、ごめん。和也、まだ起きてたのね」

美奈子の声はわずかに震えていた。彼女は和也の視線が、自分の胸元に釘付けになっているのを見逃さなかった。直人の言った通りだ。この子は今、私を「母親」としてではなく、生身の「女」として、飢えた獣のような目で見ている。

その事実に、美奈子の脳内には強烈なドーパミンが溢れた。派遣先の男たちとの情事では得られなかった、禁断の征服感。

和也は椅子から立ち上がり、ゆっくりと母に近づいた。

「お母さん……。その格好、目のやり場に困るよ」

「え? あ……ごめんなさい、うっかりして……」

美奈子は慌ててガウンの襟を合わせようとするが、その手はわざとらしく震え、逆に合わせ目を緩めてしまう。和也はその手首を、強く、しかし優しく掴んだ。

「……本当は、わざとなんでしょ? 最近、お母さん、変だよ。職場の男の人の話をする時みたいな、あんな顔で僕のこと見て……」

和也の言葉に、美奈子の心臓が跳ね上がった。直人(メールの相手)にしか話していないはずの「職場の男」という言葉。混乱する美奈子の耳元で、和也はさらに追い打ちをかけるように囁く。

「さっき、テーブルの上においてあった母さんのスマホに着信が有ったから、チラッと見たら。『直人』っていう人から。気になってロックを解除して中を見たんだ……お母さん、不倫してるんだね」

「っ……!」

絶望と、すべてを暴かれた解放感。美奈子の膝から力が抜ける。和也は倒れ込む母を抱きしめるようにして、ソファへ押し倒した。

「和也……ダメよ、私はあなたのお母さんで……」

「僕の反応を見るためにそんなにセクシーな格好をしているんでしょ?お母さんじゃない。今は、僕の前で震えてる、ただの淫らな女だよ。……直人に教えたみたいに、僕にも全部教えてよ。お母さんの、本当の姿を」

美奈子の瞳から、一筋の涙がこぼれ落ちる。しかし、その体は和也の逞しい腕の中で、かつてないほどに熱く、潤っていた。 「和也……あ、ああ……」

美奈子は自分から和也の首に手を回した。それは、母親が息子を抱きしめる手ではなく、女が愛欲の対象を求める、絡みつくような手の動きだった。

二人の影が、深夜のリビングで一つに重なっていく。



翌朝、和也のスマホに、美奈子から「直人」へ宛てた、最後の一通が表示されている。

母・美奈子: 「直人さん、私……もう戻れません。昨夜、息子に抱かれました。あなたが言った通り、息子は私を……。私、世界で一番最低で、幸せな母親です」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[4] Re: 匿名という名の告白  和也 :2026/01/04 (日) 08:52 ID:aaS6fcuM No.32531
[1] [2]は、約10年前経験したほぼ実話です。当時、派遣で働いていた母が仕事帰りにシャンプーの香りをさせていたり、残業で帰った時に妙に上気した顔ですぐに風呂に入るとか、行動に違和感が有ったので、出会い系の掲示板をいくつか探して、母に近い条件を検索して行くと、以前プレゼントしたネックレスをアカウントのアイコンに使ってる人がいて、メッセージをやり取りしているウチに、母だと確信しました。

[5] Re: 匿名という名の告白  和也 :2026/02/22 (日) 07:25 ID:qOpdsPmE No.32605
久しぶりに出会い系で探してみると、
母らしきアカウントを見つけました。
現在50を過ぎていますが、結構な数の男性とメッセージのやりとりをして、
そのウチの数人と実際に逢って関係を持っているようです。
裏ブログには自撮り写真や浮気相手が撮ったと思われる画像が、たまにアップされ続けています。

これをネタに、母を抱けるでしょうか?


[6] Re: 匿名という名の告白  小林 :2026/04/17 (金) 14:00 ID:OCVilQmE No.32685
出会い系の掲示板を通じて、母の美奈子さんと直人さん
母子であっても、女と男です。
既にお母さんは女を曝け出し、直人さんを愛欲の対象でしょう
合えば驚かれるでしょうが、脱がれる事でしょう。

私も高校生の頃から母を性の対象にして自慰行為にふけ
エロ本、エロ動画など母子相姦ものに興味があり、読んだり見たり
していました。


[7] Re: 匿名という名の告白  背徳 :2026/05/09 (土) 21:48 ID:pXMTJr6M No.32728
母と生身の女の間で揺れ動く心情が胸を刺します


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続・家内の情事 - 現在のレスは54個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2024/11/20 (水) 21:38 ID:plD6./9. No.31825
オールドファンのみなさまへ、

2011、2012年頃?に投稿のあった不朽の名作体験談である「家内の情事」を、私自身の些細な実経験と願望や妄想を混ぜながら、二次創作的に続編という形で引き継がせていただきたいと思います。

なによりも上坂さんご自身や登場される方へ最大限のリスペクトをしながら、そして上坂さんの作風に沿いながら、綴らせていただきたいと思っております。

(※創作ゆえ年齢等に若干相違があるかもしれません、ご容赦願います)

---------------------

「中年夫婦の話ですので・・・」と始めた前作から早いもので10年余りの月日が過ぎました。

時代も令和に変わり、コロナ禍という世界的な試練や、ウクライナや異常気象、地震や豪雨災害など、とんでもない出来事や悲しい出来事もあり混沌とした世は、まだ続いています。

前作の終了からこれまでの間、私たちに起きた出来事を振り返りながら、多分おもしろくないと思いますが、次回より投稿をさせていただきます。


[45] Re: 続・家内の情事  健一 :2026/02/24 (火) 20:32 ID:H4rpa9L. No.32609
仁美さんと健太君がお互いを呼び捨てにするのはいつからになるのでしょうか?気になります。

[46] Re: 続・家内の情事  家内の情事ファン :2026/02/25 (水) 09:30 ID:dMwTPyMs No.32610
下坂さんの投稿もなかなかそそられますね。
上阪さんといい、下坂さんといい、第三者がこのようにして続編を書かれるということは、
いかに「家内の情事」が、多くの読者の方に愛されていたのかがわかります。
本家本元の上坂さんに登場願いたいところですが、無理かな・・・


[47] Re: 続・家内の情事  僕も :2026/02/26 (木) 13:05 ID:6qhOjgLw No.32613
僕も、過去のスレで秀逸だったのは、というところで家内の情事をしりました。
上坂さんの再降臨、上阪さんの復活、下坂さんの活躍を願ってますよ〜


[48] Re: 続・家内の情事  下坂 :2026/03/02 (月) 16:42 ID:JoSMrG2k No.32619
「ダメよ、そんなこと…… 絶対に言えない、言ってはいけないの」仁美も意地になる。

「仁美さんのことが好きだから、聞きたくなるんです…… 知りたい ねぇ、仁美さん」

健太が思い切り仁美を抱き寄せた。

「あんっ もお!知っているくせに…… でもダメよ、私を愛してくれているあの人のことを悪く言わせないで」

否定の言葉を口にしながら、仁美の右手はシーツの下で、再び熱を帯び膨らみ始めた健太の「象徴」を、愛おしそうに撫で始める。その指先には、夫のスペックを冷酷に値踏みし、切り捨てるための感覚が宿っていた。

「僕のと比べて、どうなのかだけ…… ね? いいでしょ? 仁美さん……」

仁美を抱き寄せ、頬に 唇に 耳に おでこに音を立ててキスをする健太。

小気味よい音とどこか心地の良い感覚に思わず仁美も、

「もお……どうしても言わせたいみたいね……。 健太君の方が、良いに決まってるじゃん」

「……どうして?」

「どうしてって…… うーん…… ここだけの話…… あの人は、早いの。 それに健太君ほど大きくないし、淡々としているの…… もちろん丁寧だし優しいけど……」

「けど? けど、続きは?」健太が唆すと、

「もお! だから……わたしは、もう主人では感じないのよ…… 言ったわよ、これでいいでしょっ……」

「そんなので、よく仁美さんの旦那さんの役が務まりますね〜」

「もお……そんなこと言ったら、あの人がかわいそうよ(クスッ)」

仁美の口から溢れたのは、純粋な蔑みだった。
彼女の指は、今や鉄のように硬くなった健太の巨大なシンボルを愛おしそうに絡め取り、その凶暴な質量を確かめるように力を込める。

「……でもね、健太君」

仁美が、上坂の前では決して出さない、鼻にかかった甘い声で囁いた。

「今日、主人が来たとき、お茶を出したでしょ。あの時、彼、私の指輪のない左手をずっと見てたの。自分の居場所を奪われたような、切なそうな、寂しそうな目をしてたのよ」

「でも、仁美さんと恋人になるのを許してくれたのは、上坂さんなんですけどね」

「私たちが見せ過ぎちゃったのかもね」

健太はくすっと低く笑うと、サイドテーブルの引き出しからプラチナの結婚指輪を取り出した。かつて仁美の左手薬指を飾っていた聖なる誓いの輪。

「上坂さんは、この指輪が外されているのを見て、何を思ってたんでしょうね。こうして、仁美さんを僕の色に塗り替えているのを、あんなに近くで感じながら」

健太は悪戯っぽく指先で指輪を弄ぶと、隣に横たわる仁美の、官能に火照りきって不自然なほど大きく、赤く尖りきった左の乳首へと、その冷たい銀の輪をねじ込んだ。

「あっ……んんっ……! やめて……もお、バカっ」

充血し、硬く主張する肉蕾に、容赦なくプラチナが引っ掛けられた。冷徹な金属の感触と、背徳的な刺激に、仁美の身体が派手に跳ねた。

「ぴったりじゃん。……仁美さん、すごく似合ってますよ。上坂さんが贈った指輪が、今は僕がつけたキスマークを飾っている」

「もぉ……ダメよ、そんなことしちゃ。これは私とあの人の一生の誓いなんだから」

言葉とは裏腹に、仁美の顔には残酷なまでの恍惚が浮かんでいた。
夫との『誓約』が、今は自分を辱めるための卑猥な玩具に成り下がっている。その倒錯が、彼女をさらなる狂熱へと誘う。

「……本当のことを言うとね、主人とセックスしている時、私、たまに思い出せなくなるの。主人のあんなに小さくて、弱々しいモノで、どんな顔をして、どうやって満足してたのかしらって。」

「本当ですか?」

「うん…… こんなに大きな健太君のモノで、私は狂わされるくらい気持ちが良くなるのを知っちゃったから…… これがないと、私、生きていけないかも……」

仁美は、健太のシンボルを握る手に力を込めた。

「主人には悪いけど……今の私を本当に『女』にしてくれるのは、世界中で健太君だけなのよ」

二人は、遠くで孤独に耐える「不在の主人」をその場に引きずり出し、その尊厳を微塵切りにするような会話を、極上のシャンパンのように味わい続けた。


(To be continued)


※上坂さんや上阪さんに怒られそうな内容です…… 滝汗


[49] Re: 続・家内の情事  仁美マニア :2026/03/18 (水) 14:56 ID:lu4jee2o No.32641
家内の情事を知ってれば
このような展開も有り得るのがわかりますね
別視点でも楽しめます


[50] Re: 続・家内の情事  家内の情事ファン :2026/04/04 (土) 22:51 ID:L8Zc1uOI No.32667
続きを首を長くして待ってますよ

[51] Re: 続・家内の情事  下坂 :2026/04/06 (月) 00:21 ID:TAcDib/Q No.32671
「じゃあ、この指輪……。次は僕のこれが仁美さんの中に入っている間は、仁美さんの口で咥えてみてくださいよ。上坂さんとの『誓い』を咥えながら、僕に突かれる。最高の皮肉だと思いませんか?」

「……ふふ、本当に健太君は意地悪なんだから。……でも、いいわよ。今はあなたの彼女なんだから、あなたの言う通りにする」

そう言って、乳首から指輪を外すと 仁美は口元を綻ばせたまま、結婚指輪を上唇と下唇でそれを優しく挟んだ。

この行為が健太にどのように響いたのか仁美にはわからなかったが、撫で擦る健太のペニスが一段と大きく張りを持ったのが伝わってきた。

「んっ すぃ うむぅ…… (欲しい、と言ったつもり)」

仁美が発した言葉は、当然 指輪を咥えた口からはうまく伝わらなかった。

「何? どうしたの? ちゃんと言わないと、わからないです……」

健太は意地悪な笑みを浮かべながら、仁美の乳房を強く揉み始めた。

「んんっ…… むぅぅ んん……」

指輪を咥えたことで口を開けて喘ぐことすらできない仁美は、ちょっとした拘束感を味わっているような感覚になり、それが自分の得る快楽のレベルをワンランク上げていることを自覚した。

そしてそれは健太も同じことを感じ始めていた。

「落とさないで…… 仁美さん……」

暗闇の中、やがてプラチナの指輪が二人の熱い汗と密に汚れ、鈍い光を放つころ、仁美は遠くで一人で帰りを待ってくれている夫の顔を思い浮かべた。
彼の無力な愛し方を嘲笑い、踏みにじることで、彼女の中の「雌」としての熱はさらに高まっていく。

それは上坂に対する最大の侮辱であり、同時に、彼が最も望んでいた「自分を忘れて狂う妻」という役を完璧に演じきる、究極の献身でもあった。

最初は唇で優しく挟むようにして咥えていた指輪だったが、健太の容赦ない突き上げが加速し、愛撫が狂気を帯びるにつれ、仁美は逃げ場のない快感に耐えかねて、前歯でそのプラチナをガチガチと強く噛み締めるようになっていた。

舌の端で感じる冷たく無機質な金属の酸味。それが「夫との誓い」であることを脳が認識するたびに、背徳という名の劇薬が彼女の脊髄を駆け上がる。口を固く閉ざしたまま、爆発しそうな喘ぎを体内に封じ込めるストレスは、彼女の神経を極限まで逆撫でした。

行き場を失った熱い吐息は、鼻腔から抜けるくぐもった嗚咽となり、鼻を鳴らすような野卑な響きを寝室に撒き散らす。それと同時に、口内から溢れ出した水飴のような透明な涎が、指輪の隙間を伝って顎を濡らし、シーツの上に音もなく滴り落ちていた。

「声を出したい、叫びたい」という本能を夫の指輪で物理的に圧殺されるもどかしさに、仁美は狂おしいほどに追い詰められていく。

「んんっ、……んっぐぅ……っ、んんんっ……! い、いぐぅぅっ、……っんんん……!!」

視界がパッと白濁し、白目を剥いた仁美の身体は弓なりに硬直した。喉の奥から絞り出される、獣のような濁った嬌声。指輪を噛み締めたままの激しい絶頂は、彼女の細い肢体を痙攣させ、やがて潮が引くように深い脱力の中へと沈めていった。

背徳の極致とも言える情事が終わり、部屋には二人の荒い呼気だけが重く沈殿している。

「……っ、はぁ……っ、ふぅ……っ……」

喉の奥まで健太に蹂躙された重い余韻と、歯の裏に残るプラチナの硬く冷酷な感触。仁美は意識が泥のように溶け去る感覚の中で、しばらくの間、天井の一点を見つめて放心していた。指先ひとつ動かす気力さえ、もう残ってはいない。

やがて彼女は震える手で、口からポロリとこぼれ落ちた指輪を拾い上げた。粘つく糸を引くプラチナの輪。それを力なくサイドテーブルへ戻そうと、消え入りそうな声で囁いた。

「ねぇ……これ……。もう、しまって……いいわよね?」

その手は、汚された誓いを隠そうとする、卑しい共犯者のそれだった。

掠れた声で、夫との絆を「元の場所」へ隠そうとする仁美。しかし、健太の目は笑っていなかった。彼は仁美の手首を力強く掴み、指輪を奪い取る。

「どこに置くんですか? 指輪はここでしょう?」

健太の低く、地熱のような重みを持った声が、情事の余韻に浸っていた仁美の脳を揺さぶった。彼は仁美の手首を、骨が軋むほどの力で掴み取る。その視線の先にあるのは、さきほどまでの狂乱で赤く腫れ上がり、痛々しいほどに屹立した彼女の左乳首だった。

「あっ……んっ!」

健太の指先が、その熱い先端を無造作に弾く。火花が散るような刺激に身体を跳ねさせる仁美の目の前で、彼は夫との誓いであるプラチナの輪を、無理やり その昂った乳首へと 再びねじ込んでいった。


(To be continued)


※上坂さんや上阪さんに怒られそうな内容です…… 滝汗


[52] Re: 続・家内の情事  加奈子 :2026/04/10 (金) 08:30 ID:xNuqzFbE No.32676
下坂様
いつも更新楽しみにしております
とても読みやすくて感情移入してしまいます
次の更新が待ち遠しいです
仁美さんが健太くんの精液でいろいろなところを汚されていくのを想像してしまいゾクゾクします。
結婚指輪もドロドロになってしまうのかドキドキです。
私もそうされたい願望があるのかもしれません。


[53] Re: 続・家内の情事  家内の情事ファン :2026/04/13 (月) 21:09 ID:AVUwPLuM No.32680
いよいよ仁美さんは泥沼に入っていくのでしょうか

・・・と、思いつつも、仁美さんは上坂さんの妻であり続けるのでしょうね


[54] Re: 続・家内の情事  下坂 :2026/05/05 (火) 12:27 ID:6idkrYnY No.32723

「あぅっ……! もお、健太君……。本当に、いたずらが過ぎるわよ……?」

仁美は、引きつった笑みを浮かべ、あえて「聞き分けのない子供をあやす母親」のような口調で返した。痛みはあるものの、まだ彼女の中には「彼を手の平で転がしている」という自負があった。

「ふふ、こんなところに嵌めて、どうするつもり? 外して。ね? 痛いわ。…… それとも何? 指輪も通らないほど、私があなたに蕩かされたって言わせたいのかしら」

満更でもない気持ちもありながら、そろそろこのような夫を馬鹿にするような行為は終わりにしたい仁美はそれでもまだトロンとした甘い声だった。

「……」

無言の健太に仁美はさらに、

「どこまでも可愛い人ねー……」

仁美は余裕を見せるように、健太の頬をそっと撫でた。それは、彼女が「上坂の妻」としての理性を保つための最後の防衛本能でもあった。

しかし、健太は微笑みさえ返さない。彼は無言のまま、サイドテーブルの引き出しから、冷たく無機質な光を放つ透明な器具を取り出した。アクリル製の分厚いシリンダー、そこから伸びる細いビニールホース、そしてその先にある、ピストル型の黒いグリップ。

「あら……何、それ? また何か変なこと考えてるんじゃないの?」

仁美は揶揄するように、いたずらっぽく目を細めた。
まだ、健太が自分を喜ばせるための新しい玩具を持ってきた程度にしか思っていなかったのだ。彼女は身を起こし、むしろ興味深そうに、その器具を整える健太の横顔を覗き込んだ。

「ねえ、どうするのかなー? これ。 お掃除でもするつもり? ウフフ……」

仁美は健太の耳元でわざと甘い声を出した。

「ねえ、何をするものなの? ぜーったい 変なこと考えてるでしょ、悪い子なんだから、健太君は」

彼の肩に背後から柔らかい胸を押し当てた 仁美の仕草は、若者を意のままに操っているという、成熟した女性特有の余裕に満ちていた。

「そんなに熱心に準備しちゃって……。もしかして、私をびっくりさせようとしてるの? 」

仁美はクスクスと喉を鳴らして笑うと、今度はわざとらしく、夫の指輪が食い込んだままの左胸を健太の目の前へ突き出した。赤く腫れ、不自然なほど存在感を主張しているその先端を、誇示するように。

「それより、早くこれ外してよ。 さっきから痛いのよ…… ねっ?」

彼女は、指輪に縁取られた乳首を健太の唇に押し当てるようにして、おねだりするような、それでいて命令するような「上から目線」の視線を送った。

「ホント、いたずらが過ぎるんだからー。健太君!……ほら、早くぅ」

それは、上坂の妻としての品性を保ちつつ、愛人の前でだけ許される「極上のわがまま」を楽しんでいる姿だった。

だが、健太は仁美の誘惑には一切応じなかった。彼は仁美の言葉を、まるで環境音か何かのように聞き流し、ただ黙々とホースの接続を確認している。

その異様な沈黙に、仁美が「……もぉ!…… 健太君、聞いてるの?」と首を傾げた、その時だった。

健太の指がピストル型のグリップを静かに、しかし力強くテストするように握り込んだ。

カチッ、カチリ……。

静まり返った寝室に、冷徹で硬質な金属音が響き渡る。その音は、これまでの熱を帯びた愛撫や甘い睦み合いとは明らかに異質な、肉体を持たない「機械」の冷酷さを孕んでいた。

「……え?」

仁美の背筋を、正体不明の悪寒がかすかに突き抜けた。

目の前の健太の目から感情が消え、まるで標本を観察する学者のような冷たい光が宿っていることに、彼女は初めて気づいた。

「仁美さんのここ、その結婚指輪がよく似合っているから。もっと……二度と外れないように、馴染ませてあげますよ」

「……健太、君……?」

健太の瞳は、冗談を言っているようには見えなかった。そこには情欲を超えた、冷徹な執着が宿っている。

「……え? 健太君……? 冗談はやめて……。ねえ、何をするつもりなの?」

仁美の瞳に、初めて本物の「戸惑い」が宿った。健太がアクリルカップを自分の胸に近づけてくる。その透明な筒の向こう側に見える、無機質な空間。

「やめて! 変なことしないで……! お願いよ、健太君。冗談にならないわ、そんなの……!」

「変なことじゃありませんよ。僕に任せてください……。仁美さんは、僕のものになるだけでいいんです」

「嫌っ! 離して、健太君!」

先ほどまでの嘲笑的な余裕は一瞬で霧散した。仁美が身をよじって逃げようとした瞬間、健太は彼女の身体を無慈悲にベッドへと押し戻し、その上に馬乗りになって組み伏せた。

「いやぁっ! お願い、離して!」

抗う仁美の両手首を、健太が片手で頭上へ押さえつける。彼は円筒形のカップの縁に、密着を高めるための冷たいジェルを塗りつけると、それを仁美の白い乳房へと、逃げ場を塞ぐように強く押し当てた。

カチリ、ピチャ……と、肌とプラスチックが真空を介して接着される嫌な音が、静かな寝室に響く。透明な檻の中央には、夫の指輪を嵌められたまま、恐怖で小刻みに震える仁美の肉蕾が閉じ込められていた。

「健太君、お願い、それだけは……! ああっ!」

排気弁から漏れる冷徹な機械音が響くと同時に、仁美の身体が「ヒッ」とのけぞった。

シュッ、シュッ……。

グリップが繰り返されるたび、シリンダー内の空気が強制的に排斥されていく。カップ内に発生した猛烈な陰圧(いんあつ)が、仁美の柔らかな肉を逃がさず捉え、プラチナの指輪ごと、乳首を筒の奥深くへと無残に引きずり込んだ。

「あ、あああぁっ! やめて、健太君……っ! 痛い、痛い……っ! これ、引きちぎれちゃう……! ああぁっ!!」

かつて経験したことのない、内側から肉を引き裂かれるような激痛。仁美は正気を失ったようにパニックを起こし、胸に吸い付いたポンプを無理やり剥がそうと手を伸ばす。しかし、完全な真空状態となったカップは、まるで彼女の肉体の一部を貪る吸盤のように吸い付き、びくともしない。

シリンダーの中では、恐ろしい光景が展開されていた。

急激な陰圧によって強制的に流れ込んだ血液が、行き場を失って組織を膨らませる。仁美の乳首とそのまわりの肉は、みるみるうちにどす黒い紫色へと変色し、まるで充血した化け物のように、普段の数倍の大きさにまで異様に膨張していく。

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夫婦の最後の愛人は孫 - 現在のレスは8個です -

[1] スレッドオーナー: ジジババ現役夫婦 :2025/10/29 (水) 04:35 ID:ZiJyEs5A No.32417
私達はかなり田舎に越してきた50代と40代の夫婦です。引っ越して間もなく娘が離婚して、孫を連れて帰ってきました。元旦
那は仕事も出来ずサボって娘に寄生するような男で執着してストーカーになり、警察などに注意されても付きまとっていたようで
私達に孫を預けに来たのです。どうも孫が転校するたびに場所を突き止められたようで孫がいると隠れられなくなり私達に預けて
逃げていきました。元旦那は孫が転校してしばらくすると一度はうちにきて家を見張っていたようですが娘の気配がないので姿を
消しました。娘は私が手配して娘の友人がいる海外に逃げていますので見つかることはないと思います。孫は容姿も性格も良くて
身体は大きいですが大人しく転校していじめられるのではと心配していましたが。山村で子供も少なく逆に上手くなじめたようで
した。そして3人での生活は楽しく孫のおかげで活気あるものになっていましたが、ただ一つ問題があって50歳になった時にス
ワップサークルの仲間からある田舎での移住と暮らしを勧められました。この過疎地の部落の移住者はそのスワップサークルの人
間が多く、ご近所付き合いのように夫婦交換等が行われていているというのです。そして一度遊びにいって気に入りそこへの移住
をきめました。そこは昔から夫婦交換が行われていた部落で地元の人も快く私達を受け入れてくれました。そして私達もそこで楽
しんでいたのですがさすがに孫を置いて出かけるわけにもいきません。それで我慢してたのですがある日、妻が自分のパンツを持
って「孫が精通したみたい」と目を輝かせて言います。見ると妻の黒のパンツにびっくりする位の精子の跡と匂いがします。妻は
かなり興奮しているようで妻が発情した時にみせる顔になっています。その顔をみて思い立ち「どうだ、お前まさくんの童貞を初
めてを食べてみないか」というと「ええ、孫だよ」といいます。「いいじゃないか、この辺りは母親や未亡人の親戚が男の子初め
てを食べる習慣があるというし、逆夜這いなんてのもあったらしいぞ、若いオスを未亡人や旦那に相手にされない熟女が若い男の
子夜這いなんて話だ。まさくんは2枚目だし狙われてるかもしれんぞ」と「いやよ、みんな私より年上よ、そんな事ないわよ」と
いうので「何いってるんだ、みんな好きものじゃないか」というとはっとしたようで考え込むので「お前、一度は童貞とやりたい
っていってたじゃないか、それにまさくんが好きだろう。そのまさくんに正しいセックス教えないとな」というと「あなたはいい
の?」と聞くので「俺はもう経験してるじゃないか、今度はお前の晩だ。孫がお前でお前を選んでオナニーしたんだ、そんな孫に
他人で経験させたくない、お前に経験させたい」というと「わかったわ」と嬉しそうにいうので「じゃ買い物いくか。」というと
「どうして?」というので「今日やるぞ、丁度週末だし可愛い孫の初めてなのにお前はよその男の前できて濡らした下着でむかえ
るのか、新品のエッチな下着つけてやれ」というと「そうよね、美容院もいかないと」と乗り気です。町に買い物にいき孫がスク
ールバスで帰ってくる前に家につくと妻は豪勢な料理を私は寝室にカメラやシーツ等も変えました。そして孫が帰ってくると妻は
満面の笑顔で迎えます。着替えてくると孫は居間で宿題をし、夕飯になります。ちなみに孫は私達をパパ、ママと呼びます、どう
もおじいちゃんおばあちゃんというには恥ずかしいようです。孫は何もしらずに「ママ今日はごちそうだね」と喜んでいます。そ
して孫は若いからか全て平らげ好きな番組をみています。そして妻はお風呂にいかせます。


[2] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2025/10/29 (水) 06:56 ID:ZiJyEs5A No.32418
番組が終わり私は孫に話があるからというと彼の前に妻の汚れたパンツを出します。孫はそれを見て「ごめんなさい」というので
「怒ってるわけじゃないんだ、まあくんはママの事が好きか」と聞くと「うん」というので「そうか、それは家族として以外もあ
るのかな。ママを見るとエッチな気持ちになるとか」と聞くと「ごめんなさい、最近ママのおっぱい見ると興奮しちゃう」と真っ
赤になっていいます。「怒ってるわけじゃないんだよ。ママ以外でこんな風に出した事あるかい」と聞くと激しく首を振ります。
「まあくんはセックスてわかるかい」と聞くと頷きます。「ママとしてみたいかい?」と聞くと驚いた顔でみます。「パパとママ
はまあくんと3人で楽しみたい。まあくんはどうだい」と聞くと「パパもママも一緒に・・・うんしたい」といいます。「内緒に
出来るかい、友達にもお母さん(娘)にも」というと大きく頷くと「パパ、一つだけ僕。。。ちょっと待てって」というと部屋に
戻って何か取ってきました。「ごめんなさい、これ見てしまったの」とスマホの画面を見せられました。それは私達が隠していた
夫婦交換の画像で若い夫婦との記念画像です。「これを見て僕が代わりにって思ってた」といいます。「そうか見てしまったんだ、
パパとママは他の夫婦とエッチな事をする夫婦交換、スワッピングしているんだよ」というと「うん、調べた、調べたらパパとマ
マと一緒にと思ったの」と真っ赤になって言います。そこに妻が入ってきました。「お前、まあくんはお前としたいって、それと
私達のスワップも知ってたよ」というと「ええ」といいます。「大丈夫だ。まあくんはもう理解している。それでも私達としたい
ってお前に初めてしてもらいたいって言ってくれたぞ」というと妻はまあくんに軽くキスして「ママが教えてあげるからね」とい
います。「じゃ、お前は寝室でまってろ。俺とまあくんはお風呂入ったらいくから」といい、まあくんとお風呂に入りにいきます。
考えてみれば初めて孫と入ります。脱衣室で私が先に脱ぐと孫も脱ぎます。この年代は中性的な体つきですがあそこは将来楽しみ
な大きさでした。「やっぱり、パパの大きい」と孫がいいます、そして浴室に入ると孫が私を洗ってくれます。そして孫は躊躇な
く私のを石鹸の泡だらけで握ってきました。


[3] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2025/11/02 (日) 21:00 ID:nQhjocSU No.32432
孫の手の中で私は勃起すると孫はうれしそうに手で私のを洗ってくれます。「うわ、パパのこんなに大きくなるんだ」と言いながら
シャワーをかけて泡を流してくれます。そして「じゃ今度はパパが洗ってあげようと孫の身体を洗います。肌は白くまだ筋肉も着か
ない身体は女の子のようです。しかし正面をみると下半身は男の子が真っ赤になって勃起していました。そして私は泡を立てて孫の
を握ると孫が「パパ」とうっとりした声で少女みたいな声をだします。元々変態な私は孫があの若い夫婦のを見て興奮したのを知っ
てから孫の前をこするながらその下にある穴も一緒に洗うと「パパ、パパ」と気持ちよさそうにし仮性包茎な孫の先が見えました。
本当は私が剥きたかったのですが妻との約束で我慢して、孫の下の穴を刺激すると「パパいじって、いつかパパにしてもらいたかっ
たの」というので指を少しずつ入れます。「あん、パパ。あの動画見てから後ろはパパにしてほしかったの」と可愛くいいます。
妻との約束を破ってキスしたくなりましたが我慢してお湯をかけて孫に後ろの洗浄しかたを教えます。そして孫に脱衣所で浣腸を
使い洗浄の仕方を教えると妻が待つ寝室にいくと妻が「まあくんは?」と聞くので「今洗浄してるんだ、その間に相談があるんだ」
と妻に言うと「洗浄ってまさか」というので「ああ、峰夫婦のを見られてな、あの子が峰くんみたいになりたいって言うんだ」と
言うと「あれ見られちゃったのか、いつのやつ」「ちょっと前のだよ、それで相談なんだが」というと「あの子もホルモン注射する
の」「いや、なあお前あいつの女になってやってくれないか」というと「え?初めての女という意味じゃなくて?」「そう、あいつ
の性欲のための女に、俺公認で」「いいの?孫の女になって」「童貞奪うんだ、そのまま女になっていいだろう。あいつがあきるま
でお前女になってやれよ」「あきなかったらどうするの?」と笑いながらいうので「それはそれでもいいが、まあお前の合格が出た
ら仲間に紹介しようと思う。それでもお前がメインの女には変わらんが」というと「いいの?」「本当は息子作ってお前に相手させ
たかったんだが息子は出来なかったからな。まあ、孫と言っても息子みたいなもんだ。それでお前今日からピルやめて、あの子の子
供産むために頑張れ、その間はあの子一筋になるのが条件だ」というと「それって、昔のあなたの逆?」「ああ、俺はお前に夢叶え
てもらったからな。今度はお前の夢叶えさせたい。いいだろう、今ならまだ妊娠できるだろう」というと「うん」「それでな、あい
つには峰みたいになってほしくないから、お前が女を教えればそんな風にならないと思う。頼むな」というと「任せて」と私の愛し
た淫らな顔でいいます。


[4] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2025/11/11 (火) 10:35 ID:qjVtNI9I No.32438
妻の処女を破り、子供を作って子供を育て上げた、そこだけを見ると普通の夫婦ですがその裏では妻は私の変態に付き合わせ
処女の純だった少女は淫乱熟女になっています。そのせいか妻の肉体も心も未だに若いままです。孫が妻を選ぶのは仕方ない
かもしれません。考えてみれば夫婦生活は新婚は毎日でその後もSM、アナル調教、夫婦交換、乱交、同性愛等やってないの
は汚い痛い位で快感のためなら全てしています。そして行き着いた最高のプレイが近親プレイです。そう、私と娘は妻公認で
近親相姦をしました。娘から妻にパパとしたいと相談したそうです。させてくれないなら他のおじさんとしちゃうからと、そ
の頃には妻は調教は終わっていたので妻自身も親子3Pに興奮して私に言ってきました。ただ妻の条件はもう一人男の子が欲
しいので薬をやめて妊活させてほしいと、そして娘をレズにも育てて一緒に楽しみたいと言われました、自分が調教したとは
いえ、自分が望む淫乱なメスになったとうれしくなって「それを娘にも話せ」というとうれしそうに娘の所にいきました。そ
して私の誕生日に決行しました。その日は金曜日で娘も安全日、妻は危険日、ということで私はほぼ毎晩していた夫婦行為を
やめ、禁欲しました。夕食時はどこの家庭でもあるような誕生日会をしました。違うのはプレゼントとその後です。


[5] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2025/11/16 (日) 13:53 ID:t0954ydw No.32444
普通は娘がプレゼントを渡すのですがこの日に娘にこの日のために用意したものを渡しました、誕生会を終えると私はシャワー
を浴びて寝室で待つと妻と娘が入ってきました。娘はプレゼントしたものを身に着けて、妻もかつて私がプレゼントしたものを
身に着けて入ってきました。「いいのかい」と娘に聞くとうれしそうにうなずき、その後ろで妻も満面の笑みをします。娘は私
がプレゼントした特注の首輪と手足首の枷用腕輪足環をはめ、妻に用意させた白で透けているウェディングドレスのような上下
の下着にガーターベルト、まさに娘が生まれる前、初夜の妻がしていた格好で妻に瓜二つで現れました。そしてその後ろで同じ
下着ですが胸やお尻が成長して今はパンパンになり股間にはかつて私によって破爪されたあとがシミになってるのを着た妻が淫
ら笑みで頷きます。それは娘に全てを話し、娘が了承したことを意味します、私の股間は一気に血がめぐります。「パパに」と
妻がいうと娘は「パパ、誕生日おめでとう。パパに私があげられる一番を貰ってほしいの」といいます。そうかつて妻が私に言
ったセリフそのままです。「パパのお嫁さんにして、ママと同じように」といいます。私は起ち上ると娘を抱えて娘をベッドに
横たえます。横たえた娘の前に私のいきりたったものを晒すと娘の反対側にいった妻が娘に握るようにいいます。娘は素直に握
り妻の指導の下にしごき始めます、それはかつて妻にさせた事です。


[6] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2026/04/26 (日) 10:00 ID:tnuHieBs No.32704
昔を思い出していると孫のまあくんが寝室に入ってきました。どうしていいかわからないまあくんを妻が呼びます。
まあくんはうれしそうにベッドに上がってきます。「まあくん、本当にママでいいの?ママだけどおばあちゃんだし、
近親、血がつながっているのよ」と妻がいうと「ママがいい、それにパパとも」というと「わかったわ、たって。あ
なた撮影お願いね」と言われて私はベッドを降りてビデオカメラを用意します。撮影を始めると妻が「これから可愛い
まあくんの童貞の筆おろします、まあくん」と「ママにお願いして僕は童貞卒業します。」と私がビデオ準備する前に
相談したんでしょう。「さあキスからよ」と妻がいうと妻からまあくんに軽くキスするとそのままディープキスしてい
ます。そして妻からまあくんに寝間着を脱がせるようにいいます。ブラではかあんり戸惑いましたが何とか妻を裸にす
ると孫は今にも抱き着きたそうでしたが妻が脱がせてあげるというと素直に脱がしてもらっています。そして妻が屈ん
で孫の下を脱がせるバッチと妻の顔に孫のものが当たります。しかし、妻はそのものを見ると淫らな熟女の顔になりま
す。


[7] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  敏美 :2026/04/30 (木) 20:08 ID:mXAJdj4Q No.32717
期待しております

69の爺が大きくさせながら読んでおります


[8] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  疲れるなぁ :2026/04/30 (木) 20:30 ID:HbMtOmH6 No.32718
読みにくい
改行してください



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お勧めがあれば教えてください。 - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: 本活 :2025/12/19 (金) 14:15 ID:DNbQeN5k No.32481
官能小説を読みたいと思っています。
身持ちの固い人妻が、口説かれ堕ちていく。
女性の心の描写、葛藤、がリアルに、そして生々しい行為。

どなたかお勧めの本があれば紹介してください。


[2] Re: お勧めがあれば教えてください。  エムエヌ :2025/12/19 (金) 16:35 ID:GSY2EIFs No.32482
闇文庫(かつてネットで投稿された名作があります 相当昔のものですが)がいいと思います
寝取られ(旦那が好きでも不倫する人妻の物語)が多く そちらが好きな方は参考に
私のおすすめは「夢の中」「心の隙間」「薬剤師」「本性」「蜃気楼」「水遣り」
「喪失」「役員会」「雲の上を歩く」「白き花」「誤解の代償」「戦い」「インプリンティング」
「再びの妻」「幸せな結末」
完結しているものもあれば途中で終了したものもありパスワードがなければ読めないものもあります
(パスワードは現在発行されていないと思います)


[3] Re: お勧めがあれば教えてください。  エムエヌ :2025/12/19 (金) 16:55 ID:GSY2EIFs No.32483
書き忘れましたが
先程 紹介したのは「闇文庫」というサイトです
闇文庫で検索してください


[4] Re: お勧めがあれば教えてください。  本活 :2025/12/19 (金) 23:20 ID:vReex0Nk No.32484
エムエヌさん有難うございます。闇文庫ですね!
年末休みが楽しみに。(//∇//)


[5] Re: お勧めがあれば教えてください。  スナフキン :2026/04/30 (木) 16:09 ID:QVQfyufE No.32716
本活動さま
未だお探しでしょうか?
私がもっとも惹かれた作品は、
愛妻日記582番の「私たちの消せない記憶」です。
残念ながら未完であり、朴訥とした素人っぽい書きようは
毀誉褒貶あるようですが、一番心をかき乱した作品です。
全く趣は異なりますが、ノクターンノベルズに上がっている
ミチルさんの「パーティー」も、もし続編が読めたらと
空しい期待を抱き続けています。



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