2219文庫


[新規スレッド作成]  [ホームに戻る]  [使い方]  [ワード検索]  [過去ログ閲覧]  [管理用]  [ケータイ用]
新規投稿はこの上のメニュー[新規スレッド作成]からどうぞ!  /  この掲示板は携帯からでもご利用出来ます。携帯用のアドレスは http://www.2219.net/m です。

告白体験BBS 「2219文庫」 へようこそ!

官拍ャ説作家志望の方や、趣味で官拍ャ説を書いている方。
もちろん現役プロの作家の方も大歓迎です。
「妻と勃起した男達」は、皆様のおかげで月間100万以上のアクセスがありますので、1行感想文もたくさん寄せられます。
勃起力&濡れ濡れ度満タンの力作をドンドン投稿してくださいね。

※男女書込可。
◇誹謗中傷、プライバシー侵害、宣伝等は厳禁です。
◇その他、留意事項を守って楽しくご利用ください。

お知らせ
この掲示板は携帯からでもご利用出来るスグレモノです。
携帯用のアドレスは http://www.2219.net/m です。
妻と勃起した男達では、3P・乱交チャットと2ショットを除き、ほぼ全てのメニューが携帯から利用出来ます。
お出かけ先からでも「妻と勃起した男達」をどんどんご利用くださいませ。

- 新着スレッド -
32916:境界線 / kuma (40)  新スレ33044:試し書き / イチロー (1)  32719:熟年になってからがもててる!? / 熟年おじさんおばさん夫婦 (86)  32402:ウェディングドレスの妻 / 佐山 (148)  新スレ33024:我が人生に悔いは無し。 / 招き猫 (11)  30939:母の秘密 僕は見てしまった。 / 郁夫 (65)  32760:遍歴 / 土屋 (29)  33013:綻び / 三葉 (3)  30206:妻、陥落 / Y (94)  30430:妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで / ひろ (19)  23481:淫習 / 武井 (58)  20642:卯月27【最終話】 / とある妻の物語 (27)  31699:強気な女 / 谷口 (19)  29575:過去スレで秀逸だったのは。 / 田中。 (113)  32965:貴方の奥さんもAIで / 花紋 (1)  32818:妻との / 寝取らせパパ (7)  31825:続・家内の情事 / 上阪 (64)  32688:同窓会で幼馴染に / 初老の寝取られオヤジ (6)  29954:同僚の嫁さん / マサ (19)  32886:僕たちの性癖…  / ふくろう (3)  32770:AIが暴走した私の体験談 / 志津香 (16)  25002:家庭教師の報酬は妻の体 / 根戸羅隷夫 (104)  23527: 妻が家政婦に / ラブラブ夫婦 (50)  24375:狙われた母 / スリル (115)  32528:匿名という名の告白 / 和也 (9)  31779:妄想寝取られ短編集 / ハタケリョウ (22)  32340:小説ではありませんが。妄想劇場 / DTたぁくん (18)  32695:友人の妻と / 大前 晃 (6)  32417:夫婦の最後の愛人は孫 / ジジババ現役夫婦 (8)  32481:お勧めがあれば教えてください。 / 本活 (5)  32202:明美の告白 / ライフシェア (49)  32532:美しい妻には多靡をさせよ / nao (6)  32509:退職祝の旅行で / 正雄 (11)  32651:工務店で働いてます / 高田 芳樹 (2)  30342:性奴 中島優子 / 山本 (120)  31980:「妻・郁子 初めての寝取られ物語」の答え合わせ / スミタニ郁子 (77)  29289:妻・郁子 初めての寝取られ物語 / スミタニ シゲル (72)  18388:妻の改造 / 宇田 和夫 (117)  27519:指圧マッサージ(半分実話です) / ある旦那 (4)  32611:りょうこという女 / BORO (1)  27639:遅かった出会い / 東風 (147)  28709:妻の提案 / 麻糸 (48)  32577:モデルとなった人妻 / リトル (2)  17138:清楚人妻 一夜の陵辱劇 親友に騙された童顔妻〜0 / 仁 (122)  26327:妄想 中国による日本侵略と民族浄化の記録 / 罪深い犠牲者 (15)  31593:性奴妻 / しん (18)  22302:刺激を求めて / ひろちゃん (29)  31647:昔の話2 / シン (79)  31289:妻は元教え子 / 寛 (145)  32519:一族の秘め事 / 一部実話 (8) 

境界線 - 現在のレスは40個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: kuma :2026/07/08 (水) 05:27 ID:boS9avE. No.32916
雨の夕暮れ、リビングのソファに腰掛けた恵美子の指が、スマートフォンの画面を無意識に滑らせている。窓の外では、しとしとと降る雨がアスファルトを濡らし、車のヘッドライトがぼんやりと光る。二階からは、夫の隆がキーボードを叩くかすかな音が聞こえてくるだけだ。

彼女の目が、ふと一つの広告に留まった。文字は小さく、控えめなフォントで書かれている。「入墨師・緊縛師 出張致します」。一瞬、何かの間違いかと思った。こんな田舎町に、そんなサービスがあるはずがない。しかし、その言葉は彼女の胸の奥で、長い間忘れていた何かをそっと揺さぶった。

恵美子は五十三歳。専業主婦として、平凡な日常を送ってきた。若い頃はスレンダーだった体も、年齢とともに下半身に肉がつき、乳房も少し垂れてきたことを、彼女は鏡を見るたびに意識せずにはいられなかった。地味な服装で、控えめに振る舞う自分。しかし、心の奥底では、「自分はまだ終わっていない」という密かな焦りと渇望が、静かに燃え続けている。


[31] Re: 境界線  kuma :2026/07/24 (金) 05:26 ID:7V4cXlJw No.32997
恵美子の体は、麻縄が這うたびに微かに震えた。男の手は確かで、無駄がなく、縄は彼女の身体を幾重にも巻きながら、少しずつその形を変えていく。

「もう少し、腕を上げられますか」

その言葉に従って腕を上げると、縄が腋の下を通り、背中へと回る。乳房の下を支えるように巻かれた縄が、彼女の胸を前に突き出し、形を強調する。恵美子は自分の体が、まるで彫刻のように変えられていく感覚に息を呑んだ。

やがて男は、天井から垂らされたフックに縄を結びつけた。

「少し、浮かせますよ」

声と同時に、縄が引かれる。恵美子の体が、ゆっくりと台座から浮き上がる。腕は頭上に固定され、全身の重みが肩と胸にかかる。足の指が、かろうじて床をかすめる程度の高さだ。

「あ……っ」

恐怖と、それ以上の何かが混ざった声が漏れる。完全に自由を奪われ、自分の体重さえも預けるしかないーその無防備さが、彼女の奥底で何かを揺さぶる。

男は数歩下がり、彼女の全体を見渡した。その視線が、恵美子の裸の身体をなぞる。そして、彼は静かに口を開いた。

「今日は、こちらで見学されている方がいます」

恵美子は驚いて顔を上げた。部屋の隅ー薄暗がりの中に、一人の女性が立っている。年齢は自分より少し若いだろうか。彼女は壁に寄りかかり、静かに、しかし確かに恵美子を見つめていた。

その視線が、恵美子の全身を舐めるように這う。吊るされた裸の体、縄に食い込む乳房、無防備に晒された股間ーーすべてを見られている。恵美子の頬が一気に燃え上がり、全身の肌が粟立った。

女性は何も言わない。ただ、じっと見つめている。その沈黙が、恵美子の羞恥をさらに深くえぐる。

「……大丈夫ですから」

男の声が、優しく彼女に戻ってくる。恵美子は小さく頷いた。見られているーーその事実が、胸の奥で奇妙な熱を生む。

---

帰宅した恵美子は、玄関の鍵を静かに閉めた。二階の書斎からは、パソコンのキーボードを叩く音が聞こえる。隆は、彼女がいつ帰ってきたのかも気づいていないようだった。

「……ただいま」

小さく呟いても、返事はない。

恵美子は洗面所に入り、ドアを閉めた。鏡の前に立つ。まだ少し赤みの残る肌。ブラウスの下に、縄の痕がうっすらと残っている。彼女はそっとブラウスのボタンを外し、鏡の中の自分を見つめた。

胸の周りに、赤い線が刻まれている。それは、確かに自分が今日、あの場所にいた証だった。恵美子は指先でその痕をなぞる。痛みはもうない。代わりに、そこに残るのはーー言葉にできない、熱い余韻だけだった。

鏡の中の自分は、いつもと変わらない顔をしている。けれど、その瞳の奥に、何かが灯っている。恵美子はそれを、確かに感じていた。


[32] Re: 境界線  ファンです :2026/07/25 (土) 09:40 ID:LHsQfVvc No.33004
マゾの女性が自ら望んで緊縛を経験した。
境界線の上に立った程度の緊縛ではあるが、もう留まることはできない。
主のなすがままに境界線を越えて、マゾの血の歓びを刻み込まれることになるのでしょうか?
マゾの女の堕ちるさま見守りたいと期待しています。


[33] Re: 境界線  kuma :2026/07/27 (月) 20:45 ID:6V5bAAt6 No.33016
恵美子が洗面所の鏡の前で縄の痕を指でなぞっていると、バッグの中からスマートフォンの着信音が聞こえてきた。

彼女は慌ててバッグを開ける。画面に表示された番号を見て、心臓が一瞬止まった。あの緊縛師からだ。

恵美子は震える指で通話ボタンを押し、耳に当てる。

「もしもし……」

「夜分にすみません。先日はお疲れ様でした」

落ち着いた男の声が耳に響く。恵美子の頬が再び熱くなる。

「あの……何か」

「実は、お伝えしたいことがありまして。先日、見学されていた女性のことを覚えていらっしゃいますか」

恵美子の脳裏に、薄暗がりの中に立っていた女性の姿が浮かぶ。自分をじっと見つめていた、あの静かな視線。

「はい……」

「彼女は美咲といいます。私のところで、これまで何度か施術を受けている者です」

男の声が少し間を置く。

「彼女が、あなたに興味を持ったようです。もしよろしければ、一度お会いになってみませんか」

恵美子は息を呑んだ。あの女性が、自分に興味を持った? 見られている側ではなく、見る側として?

「彼女は入墨師でもあります。あなたの肌に、何か刻んでみたいと」

入墨——その言葉が、恵美子の胸に深く突き刺さる。麻縄の痕跡がまだ残るこの肌に、さらに永久的な刻印を。それはあまりにも急な展開だった。

「私に……彫るんですか」

「ええ。あなたの肌を見て、何かを感じたのでしょう。無理にとは言いません。ただ、一度会って話をしてみるだけでも」

恵美子の手が微かに震える。縄で縛られた記憶が、まだ生々しく体に残っている。その上に、さらに新しい感覚が重なろうとしている。

「……考えさせてください」

「もちろんです。お待ちしています」

通話が切れる。恵美子はスマートフォンを握りしめたまま、洗面所の鏡の中の自分を見つめた。

頬は赤く染まり、瞳は揺れている。けれどその奥に、確かな好奇心が灯っているのを、彼女自身が感じていた。

入墨——それは縄とは違う、もっと永い刻み。自分の体に、誰かの意思が永遠に残る。その考えが、恵美子の下腹部に奇妙な熱を集める。

彼女はそっとブラウスの襟を直し、洗面所を出た。二階からは、相変わらずキーボードの音が聞こえている。隆は何も知らない。日常は変わらず流れている。

けれど恵美子の胸の内では、もう一つの時間が動き始めていた。


[34] Re: 境界線  ファンです :2026/07/29 (水) 08:33 ID:ACPMCfrY No.33021
「もう一つの時間が動き始めていた。」・・・うまい! 
今後を期待させる表現です。期待してます。


[35] Re: 境界線  Nタケシ :2026/07/30 (木) 12:26 ID:g.edtC3c No.33022
ここまで素晴らしい書き出しだと思います。
ご自身のペースで続けてください。


[36] Re: 境界線  kuma :2026/07/30 (木) 20:28 ID:lh0WxnHc No.33023
コメント本当にありがとうございます 何とか続けて行きたいと思っています これからも宜しくお願いします
続きです

数日後、恵美子は昼間の静かな時間を選んで、あの番号に電話をかけた。

通話がつながると、相変わらず落ち着いた男の声が耳に届く。

「もしもし」

「あの……先日のお話、考えました」

恵美子の声は少し震えていたが、自分でも驚くほどはっきりとしていた。

「美咲さんに、お会いしたいです」

電話の向こうで、男が静かに息を吸う気配がした。

「わかりました。では、彼女に伝えておきます。明日の午後は、いかがですか」

恵美子は胸の高鳴りを感じながら、短く返事をした。

「大丈夫です」

翌日、恵美子は同じ古びたビルの一室を訪れた。部屋の中には、先日と同じように男が待っていた。そしてその横に、あの女性ーー美咲が立っていた。

美咲は三十代半ばだろうか。黒いシャツに細身のパンツという装いで、肩までかかる黒髪が静かな印象を与えている。彼女の瞳は恵美子を見ると、わずかに細められた。

「お会いできて嬉しいです」

美咲の声は低く、落ち着いていた。恵美子は緊張しながらも、しっかりとその目を見返した。

「私もです」

男が二人に軽くお茶を勧め、しばらくの間、穏やかな会話が続いた。美咲は恵美子の日常や、なぜこの世界に興味を持ったのかを優しく尋ねた。恵美子は最初は戸惑いながらも、次第に言葉が滑らかになっていくのを感じた。

やがて美咲が静かな口調で言った。

「恵美子さんの肌、とてもきれいですね。何か刻みたくなりました」

その言葉に、恵美子の心臓が大きく跳ねる。

「試しに、一つだけ。簡単なものを見せてもいいですか」

美咲はそう言うと、バッグから小さな紙包みを取り出した。中から現れたのは、一輪の薔薇のシールだった。繊細な線で描かれた、小さな花。

「これを、太腿に貼ってみませんか。本当に入れる前に、どんな感じか確かめてみるだけです」

恵美子は一瞬迷ったが、やがてゆっくりと頷いた。

スカートをまくり上げると、美咲が膝の上にしゃがみ込む。彼女の指が恵美子の太腿の内側に触れ、その場所を確かめるように撫でた。その指先は冷たく、しかし優しかった。

シールが肌に貼られる。ひんやりとした感触が広がり、やがて体温に馴染んでいった。

「よくお似合いですよ」

美咲が微笑んだ。

恵美子はその場でスカートを下ろし、家路についた。帰宅しても、太腿に貼られた薔薇のシールが気になって仕方がない。何度も触れてしまう。そのたびに、自分がまだ見知らぬ世界の入り口に立っているのだという実感が湧いてくる。

洗面所で一人、恵美子はスカートをまくり上げ、鏡に映る自分の太腿を見つめた。白い肌に浮かぶ一輪の薔薇。それはあまりにも鮮やかで、彼女の日常とは別の時間を刻んでいるようだった。

指でそっと撫でると、下腹部の奥が熱く疼く。股間がじわりと濡れていくのを感じ、恵美子は唇を噛んだ。


[37] Re: 境界線  ファンです :2026/08/01 (土) 00:22 ID:5WjtPJ72 No.33029
発端は麻縄の感触、次が薔薇のシール、M女は逃れる術無く堕ちていくしかないのでしょうか?

[38] Re: 境界線  ピカソ二代目 :2026/08/02 (日) 20:10 ID:.tGaiqHI No.33036
大変、恐縮ですが、恵美子さんの年齢53才が引っかかってしまいます。
40代前半の設定ではストーリが成り立たないのでしょうか。
義母は同年齢で孫2人のお祖母さんです。内容的には、引き込まれますが、お祖母さんの顔が浮かんでしまって感情移入できません。
閉経していることが今後の展開のキーになるでしょうか。
勝手な事を言って申し訳ありません。


[39] Re: 境界線  kuma :2026/08/03 (月) 06:06 ID:y/2u.mpY No.33037
ピカソ二代目様読んでいただきありがとうございます。
そうでしたか、年代は40代も考えたのですが
もしも次に何か書ければ参考にします。


[40] Re: 境界線  kuma :2026/08/04 (火) 11:38 ID:rtVypR0o No.33045
恵美子はその夜、ほとんど眠れなかった。

布団の中で夫・隆の規則正しい寝息を聞きながら、太腿に貼られた薔薇のシールに何度も指を伸ばした。昼間の美咲の指の感触が、肌の上にまだ残っているような気がする。あの冷たくて優しい指先が、自分の内腿を撫でたときの感覚——思い出すたびに、恵美子の身体の奥が熱く潤んだ。

翌朝、隆はいつものように早く起き、新聞を読みながらコーヒーを啜っていた。恵美子が台所で朝食の準備をしていても、彼の視線が彼女に向くことはない。背中越しに感じる夫の無関心が、昨日までの自分なら寂しさだけを募らせたはずなのに、今は違っていた。

むしろ、その無関心が恵美子を自由にしていた。

「ちょっと、買い物に行ってくる」

そう言い残して家を出ると、恵美子はポケットからスマートフォンを取り出した。震える指で、美咲の番号を呼び出す。通話ボタンを押すまでの数秒が、永遠のように長く感じられた。

「もしもし、美咲です」

その落ち着いた声を聞いた瞬間、恵美子の決意が固まった。

「あの……私、決めました。お願いします」

電話の向こうで、美咲が静かに息を吸う気配がした。

「わかりました。では、今日の午後はいかがですか」

恵美子は頷いた。声が出なかった。

その日の午後、恵美子は再びあの古びたビルの一室を訪れた。美咲は一人で待っていた。部屋の中央には施術用のベッドが置かれ、その横には小さなトレイに並べられた道具たちが静かに光っている。

「よく来てくださいました」

美咲が優しく微笑む。恵美子は緊張で肩が強張っていたが、美咲の穏やかな雰囲気に少しずつほぐされていった。

「どこに、入れたいか、考えてきましたか」

美咲の問いに、恵美子は一瞬ためらった。しかし、昨夜から何度も頭の中で繰り返してきた答えが、自然と口をついて出る。

「胸に……薔薇を。それから、もう一つ」

恵美子は自分の声が震えているのを感じた。それでも続けた。

「剃ってあるところに……蛇を」

美咲の瞳がわずかに見開かれた。しかしすぐに、深い理解の色を帯びた微笑みに変わる。

「そうですか。それは、とても意味のある場所ですね」

美咲はゆっくりと恵美子に近づき、その手を優しく肩に置いた。

「蛇の頭は恵美子さんの一番敏感な場所に、舌はその中へ——そういうイメージでしょうか」

恵美子は息を呑んだ。自分の口にしなかった願望を、美咲が言葉にしてくれたことが、なぜかひどく官能的に感じられた。

「はい」

その返事は、ほとんど囁きだった。

美咲は静かに頷き、準備を始めた。恵美子の身体が、これから刻まれる運命を受け入れるように、ゆっくりとベッドの上に横たわった。



▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

新スレ試し書き - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: :2026/08/04 (火) 08:46 ID:rzjUuPWU No.33044
ほぼAIに手伝って貰ってます。
AIが苦手な方はご遠慮下さい。


序章 違和感

その日は、久しぶりに定時で仕事が終わった金曜日だった。去年の八月に立ち上がったプロジェクトは、年が明けてもまだ中盤に差し掛かったところではあったが、ようやく大きな山を越え、多少の余裕が戻ってきていた。健一郎は電車の中で、妻の律子に「今日は早く帰れそうだ」とメッセージを送りながら、ふと数えてみた。――前に律子を抱いたのは、いつだったか。指を折るまでもなく、答えはすぐに出た。もう半年近くが経っていた。

そんなに間が空いてしまったのか、と健一郎は自分でも驚いた。忙しさにかまけて、気づけばそれだけの時間が流れていることに、申し訳なさが込み上げる。それでも、今夜は。そう思いながら帰宅した健一郎は、風呂上がりの律子を、寝室で背中から抱きしめた。

「なあ」

短くそれだけ言うと、律子は少し驚いたように振り返り、それから小さく頷いた。

いつものように愛撫を始める。二十一年連れ添った身体の、隅々まで知っているつもりだった。けれどその夜、健一郎はいくつかの違和感を覚えることになる。

まず気づいたのは、感じ方だった。律子はいつもより早く、深く息を乱した。愛撫だけで一度、いや、これまでにない反応で果てた後、律子は健一郎の耳元で「今日は大丈夫だから、そのままでいいの」と囁いた。安全日――そう言われて、健一郎は少し驚きながらも、その言葉に従った。避妊をしない行為は、もう十年以上ぶりのことだった。

熱を帯びた律子の中に身を沈めていったその時――律子が、これまで一度も見せたことのない反応を見せた。低く喘ぐような声を漏らしたかと思うと、身体を大きく震わせ、健一郎にしがみつくようにして果てたのだ。陰核への愛撫でしか絶頂したことのなかったはずの律子が、初めて、中だけで達した。

「もっと……深く」

律子の口から零れたその一言に、健一郎は一瞬、動きを止めた。自分の知っている律子の言葉ではなかった。だが律子自身、その言葉に驚いたように口をつぐみ、それきり何も言わなかった。

行為の後、律子は健一郎の腕の中で、何かを言いかけては「ううん、何でもない」と首を振った。その夜、健一郎はまだ、それを深く考えなかった。半年ぶりの行為、しかも避妊なしとなれば十年以上ぶりだ。身体の反応がいつもと違っても、不思議ではない――そう自分に言い聞かせて、健一郎はいつものように事後の会話を楽しみ、律子の中で果てた満足感に浸りながら眠りについた。

けれど、その夜を境に、健一郎の目は自然と律子の細部を捉えるようになっていった。

数日後、洗面台に立つ律子の唇の色が、いつもより少し赤みの強い、艶のある色になっていることに気づいた。今まで律子が選ぶ口紅は、もっと控えめなベージュ寄りのピンクだったはずだ。前髪の分け方も、心なしか変わった。顔周りに後れ毛を残す、少し柔らかい印象の髪型――以前の律子は、そういうものにあまり頓着しないタイプだった。

ランドリーボックスの中に、見慣れない下着があった。バックがレースになった、いつもの律子の趣味からすると華やかすぎるショーツ。乾燥機を開けた時にも、律子が取り出し忘れたらしい、胸を小さく見せるためではない、むしろ形を綺麗に見せるためのブラジャーが目に入った。健一郎は何も言わず、それをそっと元に戻した。

律子がスマホを手にする回数が、以前より明らかに増えていることにも気づいた。着信音が鳴るたびに、少し慌てたようにリビングから寝室へ移動する律子の後ろ姿。健一郎はまだ、それを疑いという形にはしていなかった。ただ、何かが変わった、という感覚だけが、静かに積み重なっていった。

そして、ある時ふと気づいたことがあった。四月頃、律子は何気ない会話の中で、たびたび「黒澤さん」という名前を口にしていた。「今日、黒澤さんがね」「黒澤さんって面白い人で」――特に気にも留めていなかったその名前を、ここのところ、まったく聞かなくなっていた。

健一郎は何の気なしに、律子の勤め先のディーラーのホームページを開いてみた。営業スタッフの紹介ページに、黒澤大輔という名前と顔写真、短いコメントがまだそこにあった。異動はしていない。同じ職場に、今もいる。

その事実に行き着いた瞬間、健一郎の中で、ひとつの直感が確信に変わった。――名前を聞かなくなったのは、彼がいなくなったからじゃない。俺に聞かれたくない関係になったから、話せなくなったんだ。

一ヶ月後、二度目にその夜が訪れた。今度は律子の方から誘ってきた。しかも、これまで一度もしたことのなかった体勢で、自ら健一郎の上に跨がってきた。慣れた、滑らかな動き。健一郎の知らない律子の身体の使い方だった。やがて律子は身体を震わせて果て、そのまま健一郎を受け止めながら、余韻に浸るように目を閉じていた。

「ねえ、もう一回――」

言いかけて、律子は自分の言葉に驚いたように、慌てて「ううん、なんでもない」と誤魔化した。健一郎は、何も言わずにその頭を撫でた。もう、疑う余地はほとんど残っていなかった。

さらに三ヶ月ほどが過ぎた、三度目の夜。いつものように愛撫を始めた健一郎は、すぐにその変化に気づいた。

「……剃ったのか……?」

思わず零れた健一郎の言葉に、律子は恥じらうように、けれど言い訳はせずにただ一言だけ返した。

「……んふっびっくりした?」

先月先々月同様、いや、その時よりさらに律子は敏感になってる。前戯で立て続けに二度律子は身を震わせ果てた。掠れた声で「今日は大丈夫だから」と囁く律子は、続けて「パパ、来て」と、健一郎を促した。切なそうに柔軟に身を撓らせ健一郎に応える律子は行為の終わりに大きく身を震わせて果てた。

事の後、健一郎の胸に頭を預けて息を整えていた律子が、やがて身を起こし、これまで一度もしたことのなかった行動を見せた。足元に移動すと不意に温かな感触に包まれ、やがて律子の求めに応えられるようになると、滑らかに健一郎を跨いで没頭し始めた。健一郎はその二度目の求めに、静かに身を任せながら考えていた。

――こうして俺を求めてくるということは、律子は必ず俺のところに帰ってくるつもりがあるということだ。妻の愛は、失われていない。二人の絆は、そんなに浅いものではないはずだ。

健一郎は自分にそう言い聞かせながら、やがてパパっパパっ愛してるっと切なく叫ぶ律子の中に果てた。

忙しさにかまけて、律子との時間を疎かにしてきたのは自分の方だ、という自責の念が、まず胸を占めた。子供を産み、育て上げるという、人間としてのひとつの義務を果たした律子が、その先に何か新しい自由を求めることは、果たして罪なのだろうか――そんな問いさえ、健一郎の中に浮かんでは消えた。

裏切られた、という感覚は、不思議なほど薄かった。それよりも強く胸の奥に居座っていたのは、律子には決して明かせない、自分自身の中の昏い昂りだった。健一郎はそれを誰にも――律子にさえも――打ち明けるつもりはなかった。ただ、今はその感覚を、静かに味わうことにした。
序章終
---



▲トップ /全部読む /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

熟年になってからがもててる!? - 現在のレスは86個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 熟年おじさんおばさん夫婦 :2026/05/01 (金) 12:48 ID:MLtyTexM No.32719
スワップ歴ももうすぐ20年近くになる50代の夫婦です。子育てが終わってすぐに当時交際誌がある時代で
ホームトーク誌、オレンジピープル誌でデビューしたのですが見た目もぱっとしない夫婦なのでお返事も少な
く数組と長く付き合っていたのですが最近皆さん引退していて寂しく思っていた時にネットで募集したのです
がやはり返事は少なかったのですがその中で何通か熱心な20代のという夫婦から返事が来たのですが流石に
年齢が離れすぎてると思い妻と躊躇してた時にかつて仲人をした部下夫婦が遊びに来たいと言ってきました。
断る理由もなく子供を連れてきました。まだ小さい子供は孫のようで可愛く妻と奥さんが子供の相手をしてい
る時に彼からこれといって1枚の紙を渡されました。「僕たちが中村夫婦(仮名)です。」そこには私達との
メールのやりとりがありました。「ルール違反なのはわかっています。でも本気なんです僕たち」といいいま
す。「この画像見た気時に畑田(私)さん夫婦ってわかって返事したんです。」といいます。「そうかばれた
のか。でも君達ならこんなおじさんおばさんでなくていいだろう」というと「いえ、年上の人がいいんです。
実は僕は奥様に憧れてて、妻も畑田さんに憧れていて」というと「でもな、妻がなんていうか」と言った瞬間
に「私はいいわよ、あなた」と妻の声が聞こえた、振り向くと「聞いたわ、あきちゃんから。私はいいわよ。
それともあなたはあきちゃんはだめなの?」と言います。妻の隣にいる彼の奥さん、かつての部下が頬を赤ら
めながらも頷きます


[77] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/07/15 (水) 23:23 ID:QEwaR9V6 No.32959
これで終わるかと思っていました。
まさかの何回戦目になるのかぁ?
ご主人も奥様ももの凄い精力に恐れさえ芽生えます。

今度は別々に楽しむなんてぇ〜  超楽しみです。


[78] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/07/16 (木) 19:24 ID:t0954ydw No.32962
過去に数組と夫婦交換を行いましたがあの部屋に入ったのは妻と奥様が結託して相手の旦那をいじめるためです。
相手は色んな原因でレスのモラハラ旦那です、奥さんは私とのセックスを楽しむために相手の旦那は妻に責めら
れて男としてプライドを折り奥さんが自由になるためが多かったのですが今回は違います。さきほど耳元で「ま
さくんが欲しいの、あそこ使っていい」と聞いてきたのです。それは別室で思いっきりまさくんを調教、いや自
分のものにしたいからであろう。妻の私以外の男に求められたいと言う夢をかなえられるのは今も勃起している
まさくん以外はいないと実感します。正直にスワッピングで出会った旦那さん達の精力は私以下で妻は欲求不満
で前にも書きましたがやめようかとも考えていました。そこで出会ったあきちゃんまさくんです。妻は夫婦毎自
分達のものにしたいのでしょう。自分がまさくんを私があきちゃんを堕として自分たちのものにしようと考えて
いるのでしょう。確かに私もあきちゃんを女としても娘としても欲しいと考えてしまっています。


[79] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/07/17 (金) 00:05 ID:.M8QGRV6 No.32966
そうなんですね、特別なお部屋のようですね。
そして本来は欲望を満たす為の部屋だったのですね。
それがまさに今・・・
奥様もご主人も自分たちの物、息子娘であり性欲の欲望の
従わせるべく異性とでのいうのでしょうか。

まだまだつづきがより一層勃起マックスで楽しみです。


[80] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/07/21 (火) 05:57 ID:XaXp45gY No.32977
娘が出た後に家を色々リフォームしました。特にこの部屋は襖でつながった2部屋でしたが娘のピアノの
部屋を含めて3部屋を仕切り横でつながった部屋に改装しました、もちろん外に音がもれないように防音
にしました。妻はまさくんのチンポを握ると妻の部屋に向かいます。私はあきちゃんの腰を持つとあきち
ゃんは私のチンポを妻のように握ります。部屋に入ると私は録画スイッチを押します。両方の部屋は撮影
が出来るのです。あきちゃんは寝かせてあった娘を見ておむつを替えています。少し起きたようですがす
ぐに寝たようで「パパ」といいながらベッドに上がってきます。「あき」というとキスをすると積極的に
キスしてきます。私の手はあきちゃんのピンクのおまんこを触るとそこはもうぐちゃぐちゃになっていま
す。あきちゃんは嬉しそうに私の手を受け入れて「パパ」というとおじさん真っ黒なチンポを握るために
身体の向きを変えます。「あん、パパのチンポ凄い、硬くなってきてる」としごきながら舌を出して先走
りを舐めとっています。私はあきちゃんのまだ未発達のクリを舐めます。そこは皮も剥け多分私以外に舐
められた事のないピンクの真珠です。年甲斐もなく私は自分のものが出した後でも硬くなっているのがわ
かります。「パパの私の両手でも握れないし指も回らない。私もうこれじゃなきゃだめ」というと亀頭を
頭から咥えます。ちょっと前までしゃぶった事がなく歯も当たったていた彼女のフェラテクは上達してい
ます。私はあきちゃんの桜貝を開き中を舐めます


[81] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/07/21 (火) 23:06 ID:cyGpnSgc No.32982
さあ、いよいよ別々の部屋での何回戦目?かのプレイ突入ですね。
読んでる私の方は日にちも経過していますが何度射精しても
たまりませんね。   つづき待っています。


[82] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/07/24 (金) 05:51 ID:yuru52uc No.32998
あきちゃんはおじさん真っ黒チンポを美味しそうに咥え舐めまくりながら色々してきます。
女の本能なのか男のおじさんのツボを見つけてきます。妻も新婚の頃はそうでしたし、さ
っきもそうですがまさくんのツボはもう把握していると思います。あきちゃんは私が感じ
る場所を見つけると舐め方も強弱つけたりと工夫しながら積極的にしてきます。過去に夫
婦交換で寝取った奥様方もそうでした。ただ、あきちゃんは若いからなのか無垢だからな
の柔軟で全てをすぐに吸収して次にいかします。気が付けばあきちゃんは亀頭、竿、そし
て玉まで舐めつくしてまた亀頭に戻ってきた来たのですが先ほどとは全く別人のように上
手くなって更に工夫しようとします。そして私は桜貝のようなきれいな貝を開き、ピンク
真珠を舐めながら貝の中におじさんの指を入れて確かめます。そこは最初と違って硬い穴
から蠢く淫らな穴に変わっています。私の指を締め付けながら奥に誘うように吸い付いて
きます。そしてさっきとは違ってかなり大きな声で喘ぎます。かつての妻もそうでしたが
あきちゃんも恥ずかしくて声を我慢していたのでしょう。2人きろで防音で一つ部屋をま
たいでいるので直接聞かれることもありませんからきっと安心してしているのでしょう。
私はあきちゃんの中をゆっくりと触りながら彼女のポイント見つけていきます。あきちゃ
んは何度か軽くいったようですが私のチンポを握り声が出て口から離してもすぐに咥え直
します。


[83] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/07/24 (金) 22:32 ID:WFapLG8c No.33003
あきちゃんもの凄い速さで性の成長を、お主人の指導の賜物ですね。
別々の部屋で遠慮のない大きな喘ぎ声が聴けるか如何に・・・  


[84] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/07/28 (火) 13:17 ID:HEQ.B7m6 No.33017
あきちゃんが私の部下として初めて挨拶された時に愛嬌があり笑顔が可愛い子だな思いました、
そして妻に似ているとも思いました。うちの事務員は制服がありそのせいかあきちゃんは俗に
いうかなりのぽっちゃりに見えました。その頃からあきちゃんとみんなに言われ男女に可愛い
がられるタイプでした。実際に脱がすとおっぱいやお尻が大きいだけでなく、くびれもありま
すが制服のせいかまん丸にみえているだけだったようです。それに彼女は天真爛漫でセックス
に無縁に思えましたが今のあきちゃんは清純派から脱皮したようで、親父真っ黒チンポにむし
ゃぶりついています。それを見て私はあきちゃんのまだ穢れを知らないように綺麗なクリやマ
ンコに貪りつきます。そしてあきちゃんの一番感じる場所と強弱を見つけると一気に責めます。
するとすぐに「だめ〜〜パパでちゃうよ」と叫ぶとお腹がへこむとまんこから一気に潮を吹き、
「イク〜」と叫びまんこを口に押し付けてきます。「パパ、パパ愛してる〜」と叫ぶと気が遠
くなったようです。


[85] Re: 熟年になってからがもててる!?  楽し◆XtN.9A :2026/07/28 (火) 23:10 ID:JxO6EqA2 No.33020
あきちゃん、声も喘ぎも 遠慮なしで父子相姦楽しんでる
どれだけ気持ちいいんでしょうね。
             ぼちぼちとつづき待ってます。


[86] Re: 熟年になってからがもててる!?  ジジババ現役夫婦 :2026/08/04 (火) 03:03 ID:.8VylhF6 No.33043
あきちゃんの若い体液を全て舐めとると向きを変えてぐったりしているあきちゃんを抱きしめると無意識なのか
抱きしめ返して顔を埋めてきます。しばらくそのままでいると「パパごめんなさい、気持ちよくて我慢できなか
った」というので「そうして?」「その・・・パパの顔に出しちゃったから、その臭くなかった」というので、
「あきのは美味しかったよ。あきが嫌でも、また飲んじゃうからね」というと顔を埋めます。「ありがとう」と
いいながら甘えてきます。「あきちゃん、どうして私なんだ。吉井や神崎なんかの方がダンディで格好いいだろ
う」というと「あの人達嫌い、パパがいい」といいます。私と同世代で出世している連中です。多分、女子社員
にも人気があると思うのですが「あの人達、私みたいなブスとかデブには厳しいの・・・みきちゃん達にはエコ
贔屓してるの、だからあの人達私達の中には嫌いな人多いよ」といい甘えてきます。そんな面があるのかと思っ
ていると「パパはみんなに優しくて・・・だからみんなに人気あるの」というとぎゅっと強く抱き着いてきます。
「パパ抱いて、パパ好みの女にして何でも言う事聞くから、とられたくないの」と切なさそうな目で見つめてき
ます。「あき」というと私がキスするとあきちゃんはうれしそうに応じます。私はセックス前の濃厚なキスが好
きなのであきちゃんにキスを教えます。舌を入れてあきちゃんの口の中を舐めまわしおじさん唾液をいれるとあ
きちゃんはうれしそうに飲みます。そしてあきちゃんの舌を私の口の中に誘い込みます。あきちゃんは舌足らず
な可愛い声なので舌は短いかと思っていましたが細長い舌で舌同士が絡み合います。妻も長い方だと思いますが
あきちゃんのは細めの舌なのでおじさんの太い舌に絡み合ってきます。前にも書きましたがあきちゃんはあっと
いう間にキスも上手になります。



▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

ウェディングドレスの妻 - 現在のレスは148個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 佐山 :2025/10/25 (土) 02:07 ID:fm1CrgoQ No.32402
『なんでも体験告白』から移りました リライト版です。

◇登場人物

・私、佐山康則(58歳)電機メーカー勤務
 身長165p 明るい性格 腰痛、肩こり、下戸 のイメージ  
 趣味は映画・スポーツ鑑賞、ハイキング

・妻、佐山幸代(旧姓伊藤)(55歳)スーパーでレジや品出しのパート社員
 身長158cm、普通体系 黒髪、肩にかかるボブ、ナチュラルメイク、
 スニーカー、靴下、自転車、ブランドよりもトップバリューのイメージ
 趣味は庭いじり 綺麗よりも笑顔が愛らしい可愛い系

・私たち夫婦は、結婚30年、シニアらしい平凡でのんびりとした普通の暮らし

・子供(長男:大樹(28歳)、長女:里奈(26歳))ともに成人未婚、県外勤務


◇本文 〜特に同年代の男性の方に自分に置き換えて読んでいただきたい〜


桜が満開になる 少し前の休日……

私、佐山康則(58)は、遅めの朝食を終え、新聞を広げたままリビングで のんびりと過ごしていた。
カチカチと 壁にかかった古い振り子時計の音だけが、やけに鮮明に聞こえる。
今日は特別な予定もなく、ただ時間だけがゆっくりと流れていた。

部屋着(スウェットの上下)姿の妻 幸代(55)が、ベランダで洗濯物を干し終え、柔軟剤の石鹸のような香りの上に、わずかな外気の匂いを纏って キッチンへ戻ってきた。

髪を後ろでまとめ 化粧っ気のない、いつもの素朴な外見だ。

使い古されたスウェットの膝のあたりが少しだけ白く擦れているのが、私たちの積み重ねてきた生活そのものに見えて、どこか微笑ましかった。
昔は この時期になるとお気に入りのスプリングコートを着て、出かける前には熱心に三面鏡に向かっていたものだが、いつからかこの素朴な姿が彼女の「正装」のようになっていた。

綺麗というよりは、笑顔が愛らしい。その本質は30年前から何も変わっていないのだが、刻まれた目尻の皺にだけは、私たちが一緒に重ねてきた年月の重みが確かに宿っていた。

「今日は暖かくなるって言ってたけど、外はホントに暖かいよー」

幸代はお湯を沸かしながら、そう言った。
シュンシュンと鳴り始めたケトルの音が、静かなリビングに活気を与える。

「そうみたいだな…… 昨日は寒かったけどな」

私は新聞から目を離さずに返す。
それ以上、言葉は続かなかったが、それで十分だった。

コーヒーメーカーが作動している音がして、ほのかな香りがリビングにまで漂ってきた。
幸代は当たり前のように、私のマグカップにもブラックコーヒーを注いでくれた。
砂糖もミルクも入らない、いつもの味。

一口飲んだあと、幸代がふと思い出したように言った。

「あっ 来週ね、里奈ちゃん…… 友達の結婚式があるから帰ってくるって」

「え? また帰ってくるの?」

私は少し驚きつつ、思わず口元が緩む。
たしか先月も? いや まだ ひと月も経っていないだろう……。

「あの子もだけど…… 友達も、もう そういう年頃だしね」
「なんか、いつの間にか って感じよね」

カップを両手で包みながら言う声に、わずかな感慨が混じっていた。
母親として、思うところがあるのだろう。

「そっか…… で? 里奈自身は? 結婚の話とかないの?」

私の問いに幸代は、肩をすくめて にこりと笑う。

「どうかなー。 トオサン 直接聞いてみれば?」

「いやいや、やめとく……」

即答すると、幸代がくすっと笑った。

「だって焦らせたら、あいつ 余計に逃げるだろ」と私が言えば、

「特に あの子はね…… でも里奈ちゃんも そんな年頃なんだよねー……」

幸代はそう言って笑ったあと、少しだけ遠くを見るような目をした。

「なんか不思議よね」

「何が?」

「だって、この前までランドセル背負ってた気がするんだもん」

私は思わず吹き出した。

「それ、20年くらい前だぞ」

「わかってるわよー」

そう言って幸代も笑った。でもその笑顔の奥には、時間の流れへの小さな寂しさが滲んでいるようだった。

「大樹は?」

ふと気になった私が聞けば、

「仕事が楽しいみたいよ。 結婚なんて まだまだ先じゃない?」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[139] Re: ウェディングドレスの妻  ボルボ男爵 :2026/07/15 (水) 11:54 ID:E5466fIA No.32958
更新ありがとうございます。

幸代さんがどのような表情をするのか、或いはスルーなのか、そしてその後はどうなっていくのか・・・目が離せません。
楽しみにお待ちしております。


[140] Re: ウェディングドレスの妻  たつお :2026/07/21 (火) 17:13 ID:W74mlgO. No.32978
奥様、結婚式、新婚初夜経験してるので思い起こしてるんでしょうね。
ウエディングドレスの中は純白の白い下着。セックスの喜びを知っている熟女ならではのギャップ。
これからどうなるのか妄想止まりません。


[141] Re: ウェディングドレスの妻  ヤベーよ :2026/07/22 (水) 15:02 ID:b7x7aSgs No.32985
作者さんへ、健一さんが言ってましたが、あなたは矢部さんという作家ですね
ほかにもduneさんという人やけんけんという人も、間違いないといってました。。。
エロシーンを書いてないのはどっちも同じですから。早く幸代と男をエッチさせましょうよ、
みんな首を長くして待ってますよ。限界です


[142] Re: ウェディングドレスの妻  宮原s :2026/07/23 (木) 12:07 ID:3g.7LFX2 No.32992
毎回ワクワクしながら読んでます。幸代奥様に何があったんだろう。一体どうしちゃんたんだろうう。なんでキスまでしちゃうのだろう。プロモーションビデオなのに。なんて疑問が沸々と沸いてきます。
フラワーシャワーが終わるまではまだまだ時間がかかりますがそこより先が楽しみです。
「ウェディングドレスの妻」が何に変わっていくのか!
ウェディングベルは誰のために鳴るのか!


[143] Re: ウェディングドレスの妻  谷元薩摩 :2026/07/24 (金) 09:16 ID:0GlQdqKs No.32999
「宣伝用」とはいえ自分の妻の結婚式を見つめる夫の気持ちは、嫉妬心と同時に寛大な夫を演じなければ恥ずかしいという虚栄心が交差しているようで読み応えがあります。

[144] Re: ウェディングドレスの妻  健一 :2026/07/27 (月) 13:56 ID:2X8FLZ22 No.33015
『「花婿さんの役を頼まれたら、本当にやりたいと思ってる? やってくれる?」
彼女の瞳は、まっすぐに私を射抜いた。
その黒目の奥に、微かな期待と それ以上の不安が揺れているのを、私は冗談の勢いで見落としてしまい ・・・・。』

初期に幸代さんは佐山さんに上記のように問いかけた場面がありました。
実は佐山さんと式をあげたかったのかもしれませんね。


[145] Re: ウェディングドレスの妻  まさし :2026/08/02 (日) 17:50 ID:1SMkpG1w No.33035
楽しみにしてます。早く続きをお願いします。

[146] Re: ウェディングドレスの妻  佐山 :2026/08/03 (月) 14:32 ID:O9vCgp6. No.33039
(みなさん、コメントをありがとうございます 大変嬉しくて喜んでいます)


幸代のウェディングドレスは純白に輝き、光を受けてきらめく さざ波のよう。繊細なレースとシルクの艶、歩くたびに揺れる裾が太陽の光を受けて煌めいていた。
再誓式直後にメイク直しをしたのだろうか ブライダルメイクに彩られた彼女の顔は完璧だった。
深紅の唇、目元は華やかさと艶を兼ね備え、微かに潤んだ瞳はまぶしいほどの輝きを放っている。長いまつ毛の影が頬をかすめ、頬には淡く紅が差す。その笑顔は無垢でありながら、同時に大人の色気を秘めている。

チャペルの中では「妖艶」に見えた幸代が、この光の下では、透き通るような「聖女」に見えた。

不思議だった……
ほんの数時間前まで同じ車に乗り、他愛もない会話をしていたはずなのに、今 フラワーシャワーをくぐっている彼女には、人を寄せ付けないほどの眩しさがあったのだ。
ウェディングドレスやブライダルメイクが似合っている、などという次元ではなく、幸代という一人の女性が人生のすべてを纏って歩いているように見えた。
それは若さの輝きではない、喜びも 苦労も 迷いも 後悔も、50年以上生きてきた時間そのものが、純白のドレスの中で静かに光っていたのだ。

一方の私の心の中は、怒りと焦りで ごちゃ混ぜになっていた。

(一体どうなっているんだ…… おめでとうって言わなきゃいけないのか? 皮肉に笑うべきなのか?)

覚醒した思考は、いまだ空回りし、体は硬直して列の中で立ち尽くすしかなくて、手にした花びらも なぜか冷たく重く感じていた。

沿道の招待客たちは声を掛け、花びらを投げ、手を振る。
幸代も柔らかく「ありがとうございます」と満面の笑みでそれに応えていた。

舞い上がった花びらが髪に触れ、ヴェールに絡み、肩を滑り落ちていく。 そのたびに幸代は光の粒をまとっているように見えた。
とくに白い花びらは、純白のドレスの上では消えてしまうはずなのに、不思議と彼女の輪郭だけを際立たせていた。

まるで祝福そのものが形を持ち、彼女の周囲を漂っているようだった。

そしてついに 新郎新婦が最後尾の私の前に来た。

30年、私は誰よりも長く幸代を見てきたつもりだ。
朝起きたばかりの顔も、泣き腫らした顔も、怒った顔も、疲れ果てた顔も、もちろん喜び 微笑む顔も、その全部を知っている。
それでも至近距離で見た今の幸代は、ブライダルメイクで整えられた肌が透き通るように滑らかで、深紅の唇には柔らかな艶が宿っていた。だが何より変わっていたのは、その表情だった。
それはまるで私の知らない誰かのようで、しかし皮肉なことに人生で一番綺麗だと思ってしまった。

幸代が纏ったドレスの裾は光を反射して波打ち、歩くたびに微細な揺れが生まれて、空間全体が祝福のリズムで呼吸しているかのように見えた。

私も何か言おうと口を開くが、声は出ない。

(早く…… 何か言わないと…… 早く……)

逸る気持ちがありながら、どこかで (撮影中に遅れてきたエキストラの分際で……)という声がするような気がした。

結局、この華やかな雰囲気に圧倒されたこともあり、指示されたことを滞りなく行わないといけない、という義務感だけが体を動かした。

私は、幸代たちに向けて 両手に抱えていた花びらを上空に放った。

その瞬間、幸代の瞳が、ほんの一瞬だけ私を捉えた。
光を受けたその瞳は、驚くほど澄んでいた。 若い頃のような瑞々しさとは違う、長い年月を生き抜いた者だけが持つ、深く静かな透明感だった。

私は一瞬、息をすることを忘れた。あまりにも綺麗だったから。

そして舞い散る色彩の礫の中で、私たちの視線が交差した。
それは助けを求めるものではなく、満たされた幸福そのものの笑顔。

「カアサン……」

呼んだつもりだったが、声は喉に張り付いたまま、熱を帯びて消えた。

と…… ほんの一瞬だけ、私に向けた その幸せそうな 満たされた笑顔が寂しそうに曇ったのだ。

それだけで、私の心は掻き乱された。
幸代は、カアサンは、何かを伝えたかったのか?
その一瞬に、抗えない痛みと ごくごくわずかな安堵が同時に胸の中に流れ込んだ。

幸代と今岡、新郎新婦は ゆっくりと私の前を通り過ぎた。
私は立ち尽くし、何もできず、ただ見送るしかなかった。

茫然とした私の背後では花びらが舞い、招待客の笑い声や祝福・賞賛の声が溶け合っていた。私はその世界に触れることができず、またもや祝福されない存在として取り残されたのだ。

心の中は、冷たく深い空洞。
光が溶け込み、風が通り過ぎても、時間だけが止まったままだった。

新郎新婦は腕を組んだまま数名のスタッフを従えて 村川さんのリードのもとで、古風なレンガ造りの別棟の中へと消えていった。

私たちエキストラの足元には、先ほどまで皆が競って投げた花びらが、無残に踏み荒らされている。
鮮やかだった薔薇の赤は泥に汚れ、純白のドレスが通ったはずの道には、私の虚無感だけが澱のように溜まっていた。

「お疲れさまでした! さあ、次のシーン行きますよ! こちらにお集まりください!」

スタッフの乾いた声が、私の「絶望」を再び「ただの仕事」へと引き戻す。
私は、幸代の残り香を探すように、深く、重い息を吐いた。


[147] Re: ウェディングドレスの妻  分けいっても :2026/08/03 (月) 15:42 ID:EOqxI0AA No.33040
素晴らしいです。
この後も続けてください。


[148] Re: ウェディングドレスの妻  まさし :2026/08/03 (月) 22:06 ID:02jwO3Ms No.33042
ここまでは、他のサイトで公開してありますよね、早く続きが読みたいです


▲トップ /全部読む /1-100 /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

新スレ我が人生に悔いは無し。 - 現在のレスは11個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2026/07/30 (木) 22:08 ID:jcT54nkM No.33024
何処に書き込んだらいいのか分かりません色んな事沢山して来ました妻との事妻を浮気公認にした事ドスケベに仕込んだ事、そんな俺が妻に隠れて浮気数知れず妻や子供もいるけどモテモテだった事数知れずそんな俺でも色んな事沢山合った楽しんだから悔いは無し。

[2] Re: 我が人生に悔いは無し。  諏訪 :2026/07/31 (金) 09:43 ID:AezrnPz2 No.33025
招き猫さん、楽しい人生経験、教えて下さい。
子供達が独立した今は、しつそで貞淑な妻との侘しい夫婦生活
妻の幸代に人生の喜びを与えたい。ご指導おねがいします。


[3] Re: 我が人生に悔いは無し。  :2026/07/31 (金) 14:10 ID:IXFVYLxk No.33026
早速見てくださりありがとうです、自分はとにかく妻と何時何処でもやりたい時やる妻もそれが当たり前だと若い時はノーパンでした何時でもはめられる様にですそれが当たり前だと妻は思つていたそうです、子供が自分21才妻20才で出来その後25才24才で2人目も出来ました自分が27才の時これ以上子供はいらないとパイプカットしましたそれからは何時でも中出しになりました、それと同時頃に独立して車の販売店始めました最初の頃妻は子供を保育園に預けてバイクでお店迄手伝いにその頃でも少し派手なピチピチタイトスカート等履かせたり見た目派手な格好させてました、当然やりたくなれば事務所の中でもはめまくりそんな夫婦でした、35才位にホームトーク誌を見つけて妻と3ピー始めました、やりたいばかりの人が沢山募集に応募して来ました、そんな中余り感じない事が分かり妻に一人で出掛けて西船橋の駅待ち合わせで来てくれた男性達とはめまくり妻もそれが感じる様になり少し派手な奥様で出掛けてました帰って来て妻はとにかく自分のチンポしゃぶり必ず抜いてくれました、色んな事2人でルール作りコンドームは付けること俺の決めた洋服下着以外きない事身内友達知り合いとは関わらない事等です、その頃妻も自動車免許を取りました
車やなので妻用のセドリックを与え自由に乗れる様に買い物や車関係の書類等妻がやってくれるように成りました。


[4] Re: 我が人生に悔いは無し。  :2026/07/31 (金) 14:48 ID:IXFVYLxk No.33027
諏訪様まずお答えしないとなりませんね、人生は一度だけですよね奥様と色々お話しないと始まりませんね、貴方の考えを何度も何度もお話して自分が変態でどんな事考えてるか奥様にどうなって欲しいかトコトン話会いして下さい夫婦ですからわかり会えるはずですよ、まず奥様に派手な洋服下着等履かせたり着てもらう事から女は人に見られてこそ女です今からでも遅くはありません人に見られる事が女として価値がある事理解してもらって下さいそれからが始まりですよ、家の妻は見られる事により気を使い歩き方から言葉使いも女らしく成りました、オトナのおもちゃも沢山あります沢山買って楽しんで下さい。まず奥様スケベに貴方もドスケベになって下さい。

[5] Re: 我が人生に悔いは無し。  諏訪 :2026/07/31 (金) 22:33 ID:AezrnPz2 No.33028
招き猫さん、有難うございます。そうです人生は一度だけですから
以前、ゴルフの賞品で大人の玩具が当たりました。妻がどんな顔をするかと思い
はい今日のお土産と手渡すと、有難うと受け取り、開けました。こけしバイブに
あなた知っていたのと顔を赤くする妻でした。

ダブルベッドで寝ていますが、いいかと問いてセックスする習慣なので
今夜はビールを飲んだ勢いでドスケベになって、はじめて一緒に風呂にはいり
愉しもうとおもいます。


[6] Re: 我が人生に悔いは無し。  招き猫 :2026/08/01 (土) 00:35 ID:jWdcNtEk No.33030
諏訪様そうです、奥様に色々貴方の考え方性癖全て話会いして下さい、理解してもらわないと成り立ちません、自分は変態であることもですよ、話はそれからはじまりますよ。

[7] Re: 我が人生に悔いは無し。  招き猫 :2026/08/01 (土) 22:44 ID:jWdcNtEk No.33031
続きです妻をスケベで淫乱に仕込み元々派手好きだった妻は言われる事に抵抗は無かった様です、ノーブラやノーパンも普通に超ミニも履いてくれました、自分はミニよりも裏地の無いピチピチロングスカートが好きでパンティーライン出してエロ親父達に見せる事が好きで妻に話しました妻は真っ白なロングタイトスカート裏地無しで超ミニと洋服屋さんでしたてて貰ったそうです気に言ったロングタイトスカートでしたパンティーラインも少し見えるし花柄のブラが透けて見えるブラウス着て2人でよく買い物に行きました見られまくり最高に感じましたその頃から自分は透けて見える物に惹かれ妻に話妻も理解してくれて当時は高かったのですが新宿の駅から歌舞伎町に歩いて行く途中に下着専門店を見つけてよく行きました真っ白か真っ赤、紫が好きで妻が買って着て家では子供達がいない時等着てくれましたそんな妻はどんな格好でもするから浮気はしないで全て私に出してと言われました、そんな中妻とはめまくりなのに弟が錦糸町でパブスナックとクラブをしてましたので付き合いでよく行きましたそんな中妻もいるの事話してても女は寄って来ます自然と彼女になり会う度はめまくりズルズルと家に帰れば妻と必ずそんな1日に2度3度とやってました、妻にも一人でホームトーク誌に載せた相手とやらせる事に興奮しながら妻も好き者で沢山応募してくれた相手と毎日の様に出掛ける様になり時には泊まりもありましたが派手な洋服着て夜の海浜公園等彼氏とデートしてるとこ見せてくれたり刺激的な人生でした、それでも飲みに行けば彼女はなんとか家に帰って奥さんと出来ない様に抜こうと迫ります、スケベな自分はなんとかなるだろうとはめまくります妻は外に彼女がいることなんて考えもしてません、その頃からモテキの始まりだったと思います、

[8] Re: 我が人生に悔いは無し。  諏訪 :2026/08/02 (日) 06:50 ID:DHwhJQDk No.33032
招き猫さん一昨日はビールを飲んだ事もあり、妻の幸代は飲んだ後は危険だからと一緒にお風呂へ
浴槽では対面になり、お乳に触れるとにっこり微笑む幸代を抱きしめました。幸代も少し酔っているのかキスしても応じてくれました。
ねーあなた、逆上せてはいけないので立ち上がる幸代のおまんこ、陰毛がが目の前に、凄く興奮しました。バスタオルを巻いてベッドへ。やる気満々の私は幸代を押し倒し、おマンコを舐めました。
あなたー、どうしたのと驚き叫ぶ幸代。ここぞとばかりに、貞淑だけが人生ではないぞと言い放し
挿入しました。

二度の射精もあって、昨日は9時ごろまで寝て居ました。全裸で幸代も寝ていて、あなた昨夜は夢だったのかしら、でもシーツの汚れは証ねと指差す幸代、始めて見せる卑猥な幸代の顔でした。
今まで何だったのか、招き猫 んのご指導のもとドスケベになっての行動に妻の幸代が反応するとは思っていませんでした。有難うございます。今後ともよろしくお願いします。


[9] Re: 我が人生に悔いは無し。  招き猫 :2026/08/02 (日) 13:11 ID:XmebeOjE No.33033
諏訪様良かったですね、なんとつまらない人生送ってたのかもっともっとスケベに貴方も奥様もならないとね素晴らしい人生送って下さいませ、妻との話に戻ります妻は元々スケベで淫乱だったのですが慣れて来ると一人でもパンティーライン出して買い物や男漁りするように成りました、ホームトーク誌の相手とも遊びその他一人で出かけるのが当たり前にナンパされる事に興奮するようになってエロ親父達に見られる事口説かれる事段々分かってきて妻にナンパされたら旦那と待ち合わしてて少し時間が余って散歩がてらお店見て歩いてましたと相手に伝えること教えましたその結果相手も無理なことは言わず少しの時間楽しもうと口説かれたそうです最初のらりくらり身体触り始め嫌がらないと段々エスカレートしてオッパイからマンコまで触られたそうです、感じて来た妻もトイレや木の影に引き込まれキスされタイトスカート捲くられバックからはめられるのに時間かからずゴムを妻が渡すと喜んで付けておかされたそうですそんな事が妻は最高だといい楽しんだそうです、ナンパ待ちにハマったそうです。

[10] Re: 我が人生に悔いは無し。  招き猫 :2026/08/02 (日) 16:54 ID:XmebeOjE No.33034
偶に妻に恥ずかしい格好させてスケスケ下着やワンピース等探しに色んな所に行きました、妻もデート出来ると思い喜んで付き合いました、少し前を歩かせ付いて回ります妻はお尻振りながらピンヒール履いて散歩しますエロ親父達は何人も付いて回ります何人もにナンパされます妻が気に入った相手だと話に乗りますその内右手で丸を作り知らせます妻が気に入った相手ですそのまま公園の中に入っていきます近づきすぎず離れず付いていきます公園のベンチに座り話会いしてます男が肩を抱きイチャイチャ始めます暫くそんなとこ見てます、その内又歩き出しますどうやら公園内のトイレに入っていきますた、女性用トイレに入って自分は男性用に入り物音聞いてますその時が最高に感じますあまり良く聞こえませんが暫くすると2人で出て公園の入り口まで手を繋ぎイチャイチャしながら歩いて入り口で手を振って別れます、妻は又歩き出しますそこで妻に近づき話しますどうだったと妻は最高満足したよと見てた聞こえた?なんていいながら車の駐車場に戻ります、駐車場でドア開けたままバックからハメますあっと言う間に行ってしまいます、感じてる妻はもっともっと我慢してなんていいながらでもじぶんは持ちません最高に感じます妻は後始末終わると又後一人探して見るなんていいながら又散歩に先に歩き出します又離れて付いて回りますイロ親父は又声掛けますなんぱの始まりですそんな事続けて楽しむ妻はスケベで淫乱最高でした、その頃から妻もデートない時は一人で出かけるのが当たり前になってました2週間に一度位自分と一緒に後はホームトーク誌の相手だったり一人でナンパ待ちに出かけるのが当たり前になってました、偶に帰らない時もあり出掛ける前にはご飯の支度はしてあり子供いる時は自分が食べさせたり忙しい時代でしたそんな中でも弟のお店に飲みにも行かなくてはならず行っていれば女は寄って来ます自然と仲良くなり一人暮らしの彼女の部屋に行くようになりやりまくりは当たり前男は女が変われば立ちます、彼女と2回戦しても家に帰れば妻がいれば妻は求めて来ます又中出ししますモテキは続きます。

[11] Re: 我が人生に悔いは無し。  招き猫 :2026/08/03 (月) 17:39 ID:zQUE99LY No.33041
自分が38才でバブスナックにいた佳子20才と言っていた何となく付き合い始め妻も子供もいるけど構わないと自分が身長168.彼女も168太ってはいないけどバスト100.ある時自分のズボン履いたら履けて裾が足の長さが俺より長くスタイル抜群3年ほどお付き合いしました最後に知り合った時18才だったと素直で親が結婚して子供作ってくれと泣きつかれたとお見合いして結婚するからごめんねと言われ別れました田舎に変えちゃいました、人生愛され楽しんだからイイんだと泣いて別れました、そんな事があるのに妻とは変態遊びばかり楽しみ飲みに行けば又彼女はすぐ出来ます一人の女だとまずいから誘えば付いて来る彼女作り次から次と女は寄って来ました、妻が一人でナンパ待ちして楽しむようになってからは妻任せで子供の面倒代わる代わるみたりしながらと言っても10才すぎれば手もかからず小遣いあげてれば何も言わず偶にご飯に連れて行く感じでした、偶に妻から話してくれるスケベで変態な妻でした、彼氏が何人かいてナンパ待ちで遊んでそんな妻でした身体にはキスマークはいっぱい付いてました、まんこの毛はツルマンですから病気も貰わず妻のマンコは肉便器状態だったと思います、子供が高校に行き始めると県外でしたから偶にしか帰ってきませんその頃から家に男引き込んだりもしてました。


▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

母の秘密 僕は見てしまった。 - 現在のレスは65個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 郁夫 :2023/07/27 (木) 13:56 ID:z75Vf9Nw No.30939
 私が中学3年の頃の甘酸っぱい思い出話です。
私は父親が病院を経営していたので比較的裕福な家庭の一人っ子で育ちました。
 父も温厚な優しいお医者さん風、母も病院の受付を手伝ったりしてにこやかに患者さんに接する優しい女性でした。その時は確か45歳ぐらいでとても品のある医者の奥様風でした。
母は結構有名な女子大を出たお嬢様育ちで、学生時代準ミスキャンパスに選ばれるほどの美人だったそうです。
一緒に買い物に行ってもそのすらりとしたモデル体型で、ブラウスを突き上げる様な豊かな胸、タイトスカートを押し上げる丸いお尻、ストッキングを履いた長い美脚、そして目鼻立ちの整った美貌は私の自慢の母でした。父兄会でも目立ち父兄や教師たちの視線を集めるほどでした。
今から思うと40代後半のしっとりした色気のある美熟女だと思います。
少し性に目覚め始めた自分も一人っ子で女性といえば母しかいません。
小学生の頃一緒にお風呂に入った時の真っ白い肌と下腹部の黒い隠毛のコントラストが強烈な印象として残っています。もちろん美しいおっぱいもです。
 母が外出するときに着替えを目にすることがありますが、ストッキングを履く姿など見かけた時などその美しい太ももとチラッと見える白いパンティに熟女の色気を感じてドキッとしました。
またときにはお風呂から出てきた時などバスタオルから溢れる様な乳房の膨らみもそれは美しく、自慰のネタにしてました。
そんな美しく品の良く知的で聡明な母、その母の私には見せてはいけない隠れた大人の世界、それも普通ではない母の様子を知ってしまったのです。
 両親が学会で不在の時、父親の書斎に文房具を借りに入ったときに本棚の奥に書類入れがあり何気なく覗いたときに、ホームトーク雑誌(あとで夫婦交換の雑誌と知りました)があり、怪しげな表紙にどきっとしながら開いてみると中年の夫婦と思われる男女が絡むグラビアと複数の裸の男女が入り乱れてる写真に度肝を抜かれ、夢中でページをめくって読んでしまいました。
そして訳わからずページを捲ると写真付きの投稿文などあり普通のエロ雑誌とは違う雰囲気に知らない大人の世界を見た気がしました。
その本の下に写真アルバムがあり、なぜか悪い予感がしてドキドキしながら開いたのです。
 最初のページに、下着姿、それも黒いガータを着けた長身の美しい姿の女性が写っていたのです、少しポーズを取って俯き加減の横顔をよく見るとなんと母でした。
小さめのブラから豊かな胸がほとんど溢れ出ており、長い美脚は黒の網目のストッキングとガータを履いてそれはもう妖艶な雰囲気でした。
 見た瞬間もう息が止まるかと思いましたが一方下半身は一気にボッキしてました。
 あの優しい清楚な母親がこんな妖艶な女に変身するなんて、イケナイものを見てしまった気分でした。
 さらに同じ様な写真がたくさん有りました、清楚な白い下着姿、いろいろな色や生地の下着でポーズを取る母、全裸の写真もありました、まじまじと見る母の陰毛、母らしく綺麗に手入れがされてこじんまりと柔毛でやはり品の良いものでした。
 写真が趣味の父でしたから母を卑猥になるギリギリのところを写す技術はすごいと思いました。
特に自慢の長い脚のふくらはぎから太もものラインを強調した写真は、それはきれいに撮れていました。

そこで済んでしまえば良い思い出だったのですが...........


[56] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  白影 :2026/06/20 (土) 09:13 ID:3/oKdKwQ No.32859
とうとうあの男の虜になって、中出しまで受け入れてしまったのですね。

[57] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/06/26 (金) 00:25 ID:TFxBUEBg No.32879
そろそろかとわくわくしながら待ってます。

ファン2以降が続かないのが不思議ないいスレッド。
昔の紙芝居のおじさんの文句、只見は止めてを思い出す。


[58] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファンファン :2026/07/19 (日) 15:44 ID:Naz0Rglg No.32973
続きを首を長くして待っています。

[59] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/07/20 (月) 01:01 ID:BXvQp5Qw No.32975
白影さん、ファンファンさん お待たせしました、続きを投稿します。

窓のブラインドのルーバーを閉めた薄暗い部屋は何の変哲もない日常の光景なのに、何故かその日は一人でいると先ほどの男の背中に彫られた刺青の残像が脳裏から離れず、テーブルに座っても気持ちがなかなか落ち着かず、冷蔵庫の冷たい水をグラスに注ぎ一気に飲み乾すと、興奮していた気持ちが少し治まって来たのです。
気持ちが少し治まり大きく息を吸い込むと、この空間から母の生活の匂いがし、その匂いに安心感を覚え、安心感を覚えるとドッと疲れが出てソファーで直ぐに眠りに落ちたのです。

・・・どれほど眠っていたのでしょうか?

玄関で車の音と鍵を開ける音がして、両親が帰ってきたのです。

母のにこやかな笑顔で
「ただいまー! おそくなったちゃったわー」
一緒に食事をすべくテーブルにつくがまともに母の顔を見れず、食事をすると宿題があるのでと自分の部屋に引き込もる自分でした。

数週間、日が経って、金曜日期末試験が昼で終わり、自宅に帰るとテーブルに母のメモが。

「用事で朝から外出します、帰りは夜になるのでお父さんと食べてください。 母より」

またあの男に呼び出されたのかと勝手に考えてしまうのです。
やはり、我慢できずて父の書斎へ、やはり先週見かけなかった新しいDVDが2枚ありました。
父への宛名と日付が書いてありました。
それは学会で出かけると言って両親が外泊した日付でした。
ドキドキしながら装置に挿入すると、画面にいきなり立派な作りの和風部屋が映し出されました。
床の間には立派な掛け軸、その前にはドッカと座るあの母を凌辱した刺青男が。
そして、数人の強面の男性が4、5人が正座していました。
あの男が何か男たちに話している様ですがはっきり聞き取れませんでした。でも時々母の名前が、聴こえました、またまわすとか輪姦とか聴き慣れない言葉も聞こえました。
そしてしばらくすると床の間の横の襖が空いて、若い男が着物姿の女性を招き入れたのです。
やはり、その着物姿の女性は母でした。
初めて見る母の着物姿はキリッとして美しいものでした、白地に小さな花模様が裾回りにあしらわれ、まさに品の良い山手の奥様風情でした。
そしてあの男の横に正座して、前にいる男たちに挨拶する母でした。
その表情は少し緊張してるのかいつもよりきっとした様子で母の美しさがより際立っていました。
ただ、いつも色白の母の顔色がほんのり赤いのに気が付きました。
お酒を飲んでいた様な様子で目はきっとしていますが興奮しているみたいで何か変な薬でも飲まされていないかと不安になりました。
あの男の前に居る5人の男たちの眼は母の品の良い着物姿を舐める様に見つめていました、
母の襟から覗く白い襟足や着物を押し上げている胸の膨らみなどに、少し驚いた様な表情で母を見つめていました。
 あと男たちが自己紹介の様に挨拶して、一人ずつ部屋を退出して行きました。
部屋にはあの男と母が残され、あの男が口を開いたのです。
「今日はわしの選んだ連中に抱かれくれ」
「あの連中は、スケコマシと言って女を悦ばすことに長けている男たちや」
「だんなの希望もあり、お前さんに最高の経験をしてくれ」
「わしに何度も抱かれおんなになったお前があの連中に抱かれ、歓喜の絶頂に狂う様子を旦那に観られるのは辛いと思うが旦那と話しして決めたことだ、今日は自分の身体に素直になってあの連中にからだを任せ、今まで知らなかった悦楽世界を経験してくれ」
黙って聞いていた母が、
「主人はどこかで観ているんですか?」
「いや、ここにはいない、わしの友人と飲み屋に行ってる、旦那の前ではお前も気が入らんだろうから」
「わしの眼も気にせずの思いっきり狂ってくれ、旦那も俺もお前の狂う姿が刺激になる」
「....はい.....」消えいるような声で返事する母でした。
「そろそろくすりも効いて来る頃だ、ただ危ないものではないが女には効くものだ」
そういうと母に何かを促す様に合図したのです。
すると母がゆっくりと立ち、部屋の中央にたつと、あの男を睨む様な眼でゆっくりと帯に手をかけて、
帯締めを解いたのです。

はらりと落ちる帯、クルクルと帯を回し取り去り、小紋の着物の肩を脱ぎ足下に落とすと、真っ白い長襦袢姿であの男の前で立ったのです。
「ほー、綺麗だ」と男のため息
「わしが目を付けただけある良い女だ、すぐにでも抱きたくなるな」
と言いながら、何か合図なのか手をぽんぽんと叩いたのです。
すると横の襖が開かれ、先ほど退出した男たちが部屋に入ってきたのです。
そのいでたちに一瞬目を見張りました。
白いふんどしを締めただけの裸の姿、そして何人かは肩口や胸に和彫の刺青がありました。
どこかの祭りで見たようないでたちでした。
そして、長襦袢姿の母を取り囲む様に立ったのです。
異様な出で立ちに身震いが止まりませんでした。
こんな男たちに母が蹂躙されるのかと思うと息苦しくなりDVDを止めようかと思いました。


[60] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファンです :2026/07/21 (火) 00:42 ID:TPjlcunw No.32976
貞淑で清楚なお母さんのような女性でも至極の性的な刺激を受けたら内に秘めていた
獣の姿に憑依するのを見ることになったのですね。
郁夫さんが息苦しくなったのがわかるような気がします。次のスレッド期待しています。


[61] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/07/22 (水) 20:31 ID:Rl.WSNFY No.32989
ファンさんへ
まだ未成年でまだ性の世界を知らない時に、自分の母親の想像できないような
狂態を観てしまいショックでしたね。
あの刺青男に甘えていく母、自分から異様なちんぽに頬ずりして舐めながら男の表情を
見上げる母の眼の光、そして男の上に跨り自分からあの玉入りPを割れ目に擦り付け、
男と見つめ合いながら挿入すると大きなため息を吐きながら仰反る様子は当初の嫌がる様子は
全くなくなっていました。
 忘れられないシーンが蘇ってきました。
ラブホだったと思いますが、ベッドの周りがガラス張りでした。
男の上にまたがり腰をゆっくりしゃくるように動かす母、あの太いPが出入りうる自分の姿を
観る母の表情が初めて見る卑猥な表情と怪しげに光る眼がたまらいほどのエロさでした。
そして最後に自分から激しく腰をしゃくりながら歓喜の叫びを上げてイキ狂う母でした。
あの男が下から突き上げながら母の狂態を愛でるように眺める刺青男でした。
男の上に倒れ込み甘えるようにキスをねだる母に涙が出てきました。

色々なシーンが蘇ってきて少し脱線しました。


[62] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  白影 :2026/07/22 (水) 21:12 ID:hana2XEc No.32990
お母様がどうなってしまうのか、ドキドキしてきました。

[63] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファンです :2026/07/24 (金) 00:35 ID:/gV3wKVg No.32996
郁夫さんのスレッドのエロさの擒になってます。
「色々なシーンが蘇ってきて少し脱線しました。」との事、期待とペニスが膨らむばかりです。
次よろしくお願いします。


[64] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  健一 :2026/07/24 (金) 09:36 ID:0GlQdqKs No.33000
ハマってしまいました。

[65] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファンです :2026/08/03 (月) 11:12 ID:vwJQkQhg No.33038
かなり長く空いてますが、待ち続けています。
よろしくお願いします。



▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

遍歴 - 現在のレスは29個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 土屋 :2026/05/23 (土) 22:39 ID:vJIfgbDU No.32760
父が長期の海外出張に出た週末、我が家のリビングはいつものように母の親友たちの喧騒に包まれていた。
母・土屋千春、45歳。大手出版社でバリバリ働いている。若くしてオレを産んだから、中学の頃は友達から人気があった。要は「綺麗なオバサン」。目尻の上がった大きな目、通った鼻筋に厚めの唇。今も美貌と均整の取れたスタイルを維持している。本人も意識しているのか、見た目に手を抜くことがない。耳にかけたミディアムの髪、ゆったりとしたオフホワイトのサマーニット、Vネックにのぞく鎖骨とダイヤ。彼女には常に華やかな女の匂いが漂っていた。
そして、その母の周りには似たような女たちが集まる。IT企業で働く自由奔放で派手な美人の典子さんと、経営者の妻でおっとりとした良妻賢母タイプの薫さん。3人は学生時代からの親友で、事あるごとに我が家に集まってはワインを空けている。
オレ、裕一は20歳の冴えない大学生だ。いつものように自室に籠もっていたが、猛烈に喉が渇き、足音を忍ばせてキッチンへ向かった。
リビングとキッチンを隔てる曇りガラスのドア越しに、女たちの笑い声が響いてくる。冷蔵庫を開けようとしたオレの手は、典子さんの甲高い声にピタリと止まった。

「だからね、あれは冗談抜きで私の人生で一番のバケモノだったのよ!」
だいぶ酔っているのがわかる。オレは息を殺し、ドアの隙間からリビングを覗き込んだ。
「もう、先っぽパンパンで、血管がボコボコ浮いててさ、なんだろ、生き物っていうか凶器?それが奥までズドンって入った瞬間、脳みそがショートしたみたいになっちゃって。」
ワケのわからない話かと思ったが、言葉を咀嚼すると、まさかという気がした。その時、母と薫さんが「ちょっと典子!」「声が大きすぎるってば!」と笑いながら手を叩いている。
「でもさ、ぶっちゃけ大きさって正義じゃない?」と典子さんは身を乗り出した。
「愛だのテクニックだの言うけどさ、絶対的な質量で子宮の入り口をガンガン突かれる快感って、理屈じゃないのよ。メスとしての本能を直接殴られてるみたいでさ」
やはり、オレの勘は当たったと確信する。
と同時に、急に3人の会話に興味を引きつけられた。
「まあ……否定はしないけど」と言ったのは母だ。頬を紅潮させながらワインを煽る。
「確かに、すっごいのが入ってきた時の、あの息が詰まるような圧倒される感じは、忘れられないわよね」
「でしょ!? ねえ、薫はどうなのよ。あんた昔から清純派ぶってるけど、絶対すごいのに当たったことあるでしょ。吐きなさいよ!」
「ええっ、私!?」と矛先を向けられた薫さんは顔を真っ赤にして両手で頬を覆った。普段はおとなしく、二人の息子を育てる母親である薫さんが、身をよじって恥じらっている。
「も、もう……しょうがないなぁ。私は、夫のかな。それだって、そんなに巨大とか、そういうことじゃないんだけど」
「なによ、それ。いい子過ぎて面白くない」と典子さんが冷ややかに言う。
「そんなこと言ったって、経験がないんだから仕方ないでしょ?」
「そうそう、典子、酔い過ぎだよ」。
母が薫さんをフォローした。
「なによ、千春!それなら代わりにアンタが答えなさい。歴代ナンバーワンの男、誰?」
典子さんが容赦なく母に迫る。

母は「えー」と濁そうとしたが、両脇から二人がわかりきったような顔をしている。
母は観念したらしい。
「もぉ、何度も話したでしょ?……澤田!」
その苗字が出た瞬間、典子さんも薫さんも「だよねーー!!」と、声を揃えて爆笑した。
「ごめんごめん、千春のこの話は定番だから、やっぱり言わせちゃった」
助けられたはずの薫さんも笑っている。
「ホント、毎回言わせるの、やめて」。
どうやら3人の間で、母はこの話をさせられるのはいつものことらしい。
すると典子さんが突っ込んだ。
「でも千春、口でした時はどうだったの?それはあんまり聞いてないわよ!」
典子さんの追及に、母はワイングラスの縁を指でなぞりながら、困ったような笑みを浮かべた。
「もう20年以上前だからなぁ。えー、うーん。顎が外れるかと思うぐらい口を開けたのと、がんばって根元までくわえようとしたら喉の奥に当たって、えずいたのは覚えてる」。
「うわー、いやらしい! で、味は? どんな味したのよ?」
典子さんが悪ノリする。
「バカじゃないの!味なんて覚えてないって!」母が吹き出しながら答えた。
「で? で? 入れた時はどうだったのよ!」
典子さんは止まる気配がない。
「もう、前にも話したじゃない!」
母は照れ隠しのように笑いながらも、その顔は完全に昔の記憶をたどっていた。
母が、昔の男との行為を、その男たるモノを思い起こしている。
「……だいたい、典子の言ったのと同じ感じかな。熱くて硬い肉の塊に、中の狭いところを強引にこじ開けられて、内臓を全部押し上げられるみたいな圧迫感で。奥の奥の、一番敏感なところをゴリゴリされて、足の指が勝手に丸まって……。ガクガク、痙攣、しちゃったの……」
母の口から紡がれる、あまりにも生々しい牝としての記憶。
オレは暗闇の中で、自分の股間がちぎれるほど勃起しているのを感じていた。あの、綺麗で、優しくオレを育ててくれた完璧な母が、得体の知れない『澤田』という男の巨大な肉棒に犯され、快感のあまり身体を痙攣させていた。その事実が、オレの脳髄を麻痺させるほどの嫉妬と、狂おしいほどの興奮を呼び起こしていた。

やがてお開きになり、
「もう典子ったら、調子に乗り過ぎよ」と薫さんが嗜めながら帰っていく声が聞こえた。
オレはベッドに横たわっても、まったく眠れなかった。
母の過去。オレの知らない、女としての『千春』。
もっと知りたい。澤田とは何者なのか。母はどんな顔で男に抱かれていたのか。
ふと、典子さんの顔が浮かんだ。
物心ついた頃から『親戚の陽気なおばさん』のごとく接してくれた彼女なら、オレのこの歪んだ欲望を笑い飛ばして、真実を教えてくれるのではないか。母の全てを知るであろう典子さんに、縋ってみようと思った。


[20] Re: 遍歴  スナフキン :2026/07/11 (土) 11:53 ID:4foysDFM No.32933
予想外の展開です。楽しみでなりません。

[21] Re: 遍歴  一寸法師 :2026/07/11 (土) 11:56 ID:F7BxavFg No.32934
いい感じですね。千春さんがどのような人生を送ってきたのか。楽しみです。

[22] Re: 遍歴  土屋 :2026/07/11 (土) 21:33 ID:XUA9kpmE No.32937
スナフキン様 楽しみにして頂けて幸いです。続きです。
一寸法師様 ありがとうございます。お言葉を励みに進めます。


男の名前は、藤野といった。千春ちゃんとは就職活動のイベントで知り合っただけの、ただの同学年。もちろん別の大学。当時は情報交換ていう名目で、就活で知り合った学生同士がよく連絡先を交換していたの。だけど、その後も連絡を取るなんていうことは希で、千春ちゃん自身、藤野のことは忘れていたって言ってたわ。

ところが、入社後の新人研修が終わって、配属されてしばらくしたころ、連絡があったって千春ちゃんは言った。

『蒸し暑くなってきた頃だったの、突然メールが来て。「就活イベントで一緒だった藤野です。友達から、水野さんが出版社で活躍しているって聞いて、色々教えて欲しくて連絡しました」って』

私は、そのメールで男のことを思い出したのか聞いた。

『思い出せなかった。そのイベントは覚えていたけど、藤野くんのことは忘れていたの』
「それで、何て返事したの?」
『私は電話で話すぐらいのつもりで返したんだけど、会うことになって。会えないかって言うから』

私は驚いた。忘れてしまう程度の相手と、わざわざ会わないでしょう。どうして会うことにしたのか、聞いたわ。
千春ちゃん、少し考えてから、『今思うと』って付け加えて言った。

『助ける側になりたかったんだと思う。彼氏と別れて1か月ぐらいで、仕事はいっぱいいっぱいで。話を聞かせてって求められるのは、悪い気がしなかった』
「肯定される気がした?」
『…うん、そう…』

私には、既に彼女が惨めに見えていたわ。自分の価値の承認を、そんなワケのわからない男に求めるなんて。だから、もっと貶めてやろうと思った。

「千春ちゃん、聞かせて。何があって、いま、どうしているのか。私、ただ聞くよ」

ありがとうって言って、彼女は話し始めた。醜悪極まりない転落を、物語であるかのように。

『藤野くんとは、表参道のイタリアンで待ち合わせたの。仕事の後で行ったら、もう座っていて。金髪で、根元が黒くなってて、ヨレたTシャツに破れたジーンズだった。顔は、見ても思い出せなかった。あっさり顔だからかな。色白で、まぶたの重そうな目をしているの。無精髭で、お店では浮いていたかな』

もう形容の全てが、冴えない男を描いていたわ。

『藤野くん、私のことをスゴイスゴイって言って、自分は就活うまくいかなくてバイトなんだって。だから私、言ったの。就活は縁もあるから、またチャレンジするんでしょって。そうしたら、一気にしゃべりだした。マスコミ志望で、就職留年も多い業界だからきっと大丈夫。今回は面接官が話の通じない人間で、くじ運が悪かったって言うの。私すぐに、あぁ、この人の感覚は私たちとは違うんだって思ったよ。だけど、そうも言えないから、今はどんなことをがんばっているの?ってきいた。そうしたら、こうやって成功した人に会ってアドバイスもらってるって。だけど、藤野くん、一度も私に質問しなかった。結局、自分は能力があるのに認められないだけ、わからない相手が悪い、世の中が腐っている、そんなことを並べ立てるだけだった』
「その男、本当に最悪ね」
『私もそう思って、ほどほどにして早めに帰ろうと決めた。明日も早いからそろそろって。だけど、もう少し聞いて欲しい、アドバイスが欲しいって、繰り返しで。気がつけば閉店時間。追われるように店を出て、地下鉄に乗った。藤野くん、同じ路線だって言うから。それで一緒に数駅乗って私が先に降りて、地上に出て歩き始めた時だった。水野さんて、呼び止められたの。藤野くんだった。私が驚くと、すぐに謝ってきて、どうしてももう少し話したくて降りてしまったって。明日早いから無理って断った。そうしたら、あと少し話せたら何か見つかる気がする、だから見捨てないで欲しいって。だけど、もう近くに開いているお店なくて』

千春ちゃんはそこで黙った。
私は待った。

『…藤野くんが、水野さんの家に寄っちゃダメかなって。少し話せたら、すぐ帰るからって。…それで私、30分だけならって言ったの』

それを聞いて卒倒しそうになったわ。そんな底辺の男を自分の家に招くなんて。
千春ちゃんにあったのは、見捨てたと思われたくないっていう見栄と、自分に邪気が向けられることなどあるはずがないっていう自惚れだけ。この時、多分本当に、そんな最低の男と自分が肉体関係を持つことになるなんて、思っていなかったのよ。


[23] Re: 遍歴  一寸法師 :2026/07/12 (日) 19:11 ID:iBWAuTBA No.32939
そのころの千春さんは男を一人暮らしの女性の部屋へ受け入れる女性だったのですね。
まだ世間知らずだったのでしょうか?
千春さんの人生の中で一番イレギュラーな時期だったのですね。
更新を楽しみにしています。


[24] Re: 遍歴  土屋 :2026/07/18 (土) 18:33 ID:F9VE2n/. No.32969
※このコンテンツに登場する人物は全員が仮名で、実在の人物・団体とは一切関係ありません。一部に過激な表現が含まれますのでご注意ください。

一寸法師様 ありがとうございます。更新します。


千春ちゃんのマンションは都心に程近い住宅街にあった。藤野はその立地に感嘆した。
オートロックを抜けて、2人でエレベーターに乗り、部屋に入る。一人暮らしには十分な1LDK。千春ちゃんがコーヒーを淹れている間、藤野は物珍しそうに部屋を見回していた。

マグカップを渡すと、藤野がしゃべり出した。今度は質問だった。
「水野さんは俺の強みは何だと思った?」「俺が人より優れているのはどこだろう?」「俺を求めてる企業はどこだと思う?」
すべてが自分への承認を求めるものだった。
だけど、そもそも藤野に認められる点なんてなかったから、千春ちゃんは適当に合わせた。
「これからのことを考え続けているのは、思考力があるからだ」とか、「積極的に人に関わろうとする姿勢は、どんな仕事でも強みになる」とか。
ちやほやされるばかりのお姫様は知らなかったの、その程度のお世辞や建前すらラブコールとして受け取る種類の人間がいることを。

藤野は千春ちゃんの隣に擦り寄って、お礼を言った。
「ありがとう。俺の力を認めてくれるのは水野さんだけだ」って。
ここでやっと、千春ちゃんは距離の詰め方を怖いと感じた。でも、もう遅かった。
藤野が肩に腕を回して、千春ちゃんの頭を包もうとしていたの。
『いやっ』
さすがのお姫様も慌てた。力の限り突き放して、脱出した。当たり前よね、誰だってそうするわ。
だけど、おそらく藤野はショックを受けた。自分を認めたはずの女が裏切ったと捉えたんじゃないかしら。

「なんで?水野さん、俺のこと、認めてくれてるんだよね?励ましてくれるんだよね?」

千春ちゃんはやっと自分のミスに気付いた。

『ごめんね、藤野くん、そういうつもりはないから。きょうは帰って。ごめん。本当に。相談ならいつでも乗るから。だから、きょうはもう帰って』

千春ちゃんは懇願した。
藤野の顔から表情が消える。
立ち上がって、1歩2歩と近づく。
次の瞬間だった。
パチンという音がして、千春ちゃんの目の前で火花が散った。床に手をつく。
それで千春ちゃんは、頬を叩かれたことを理解した。
痛い、という声は出なかった。
生まれて初めて、力を行使されたショック。
そして、藤野が怒鳴り声を上げた。
「馬鹿にするなよ!俺を見下すなっ!いい気になって他人を馬鹿にして、満足かよ!!俺だって、俺だって、俺だってさぁっ!!」

藤野は、千春ちゃんの両肩を掴んだ。体重をかけ、そのまま床に押し倒した。
『い、やぁっ』
千春ちゃんも抵抗するけど、男の力には敵わない。藤野の指が千春ちゃんの白いブラウスのボタンにかかる。
『やめてっ、やぁっ、やめっ、てっ』
逃げようと身体をよじる。でも、藤野の体重で自由が効かない。ボタンはあっという間に全て外された。
線の美しい鎖骨が現れる。
藤野はそのままブラウスを剥ぐと、躊躇いもなくキャミソールをまくった。奪われないようにする千春ちゃんの腕をとって、片方ずつ抜く。
千春ちゃんの上半身に残ったのは、他人に見せるはずのなかったパープルのブラだけだった。
「なんだ、水野さん、下着、ちゃんと準備してくれてたんじゃないか」
『やめて…お願い、藤野くん…』
震える声で拒絶しても、男は止まらない。
藤野の骨ばった手が、ブラごと千春ちゃんの豊かな胸を掴む。指が食い込む。
『痛い、痛い、ってぇ』
「うあ、大きいっ、大きいね」
藤野の右手が薄い紫の肩紐にかかる。
「水野さんの勝負下着、キツそうだから外してあげるよ」
『やめてっ』
千春ちゃんの抵抗でうまくいかない。藤野は肩紐を諦めて、両手を背中に回すとホックを探し始めた。
「大丈夫だよ、もうすぐ、水野さんの期待通りだから」
『や、だめ、だめ』
プツッと音がして、千春ちゃんの胸が軽くなった。
「ほらぁ」
藤野がカップをまくる。裏返ったブラが千春ちゃんのアゴの下で涎掛けみたいになる。
「水野さん、きれいだ。こんなにきれいだなんて。ココ、ピンクだよ」
千春ちゃんはブラを元に戻そうとする。
藤野が抜け目なく制し、そのまま千春ちゃんのこぼれるような胸を直につかんだ。
「おほおっ、すげっ、やわらけえっ。なんだこりゃ、なんだこりゃっ」
『やめて、お願い、やめてっ』
「大丈夫だよ。もう大丈夫だから。気持ちいいでしょ?気持ちいいよね?」
藤野は千春ちゃんの胸を揉んだり潰したり、ピンク色の乳首を転がしたりした。
千春ちゃんは抵抗していたけれど、体力だって消耗していく。
「よし、水野さんが楽しみにしていたことしようか」
藤野は膝立ちになり、破れたジーンズを下ろし、下着も脱いだ。千春ちゃんの目の前に、藤野の忌まわしい執行具が姿を現した。


[25] Re: 遍歴  一寸法師 :2026/07/24 (金) 09:42 ID:0GlQdqKs No.33001
藤野との関係は千春さんにとっては黒歴史だと思いますが、そこから脱却して現在の「幸せ」があるのかと想像しています。更新を楽しみにしています。

[26] Re: 遍歴  土屋 :2026/07/24 (金) 19:35 ID:X/cgG.rs No.33002
一寸法師様 いつもありがとうございます。続けます。


藤野にとって、それは処刑だったんじゃないかしら。

千春ちゃんを押さえつけ紺のフレアスカートをめくり上げると、ベージュのストッキングに覆われた千春ちゃんの下半身が露わになった。藤野はストッキングを脱がせようとするけれど、長い両脚が抵抗する。藤野は苛立って、強引に引っ張る。
ビリっと音がしてストッキングが破けた。それが合図かのように、藤野は更に破いて、彼女の股間の周りを露出させた。
『いやぁ、やだっ。やめて、やめてぇ』。
ストッキングに開いた大きな穴に、レースに飾られたパープルのショーツと、血管の透き通る2本の大腿が現れた。
「水野さん、パンティーもブラとお揃いにして、マジでそのつもりだったんでしょ?もうすぐ叶えてあげるからね」
千春ちゃんは呻きながら、首を横に振った。
構わずに、藤野の手が千春ちゃんのショーツのクロッチを横にズラす。
現れた彼女の体内への入り口。
そこに藤野は自らの執行具をあてがった。
『ダメダメ、お願い、藤野くん、やめて、入れないでっ。こんなの、嫌っ。待って、ダメっ、入れちゃ、やっ、やぁっ』
先端が侵入を始める。
「まだ、締まってるかな。ちょっとがんばろうね」
藤野が強引に腰を押し付けた。
『あ、あ、痛いっ、いぃっぎっ、痛い、痛い。いだっ、いたぁいぃっ』
準備もないまま入れられることがどれほど苦痛か。男にはわからないでしょう。
千春ちゃんの身体の中に、藤野のアレが全て押し込まれた。
「水野さん、ひとつになれたよ。どう?まだ乾いてるけど、そのうち気持ちよくなってくるから」。
千春ちゃんは目をぎゅっと閉じて、藤野の腰の運動に耐えた。動かれる度に激痛が走る。
藤野の息が弾んでくる。
「あぁ、だぁいぶスムーズになってきた。水野さん、感じてきたんでしょ?」
千春ちゃんは答えない。
「いいんだよ、声を出して。今は気を張らなくていいから。俺が水野さんの心も身体も受け止めてあげるよ」
本当に救いようのない獣物。
でもね、この時だった。

千春ちゃん、自分の中に違和感が生まれたって言った。
ふと、凄惨な現状を上から見下ろすような自分が現れて、藤野の痩せた背中と前後する尻、その下で顎を上げて仰け反り、シーツを掴み、脚を広げて揺らされる自分自身を見た。想像を絶する屈辱と惨めさ。それなのに、その惨状に、恍惚とする感覚に気づいた。
次の瞬間。

「あ…はっ、んっ… 」
女の声が漏れてしまった。
当然、藤野が気付く。
「ああ、水野さん、やっと正直になったね。いやらしいなぁ」
『んっ、んっ、んんーっ』
「いいんだよ、もっと声出して。気持ちいいなら、そう言わないと」
『だ、だめ、だめぇっ、んぐっ』
「もう、水野さん、ほら、もっと声出して」
藤野の腰がペースを上げる。
『んあっ、んあぁー、あっ、あぁ、あぁ』
「水野、さんっ、どう?俺の、どう?」
『嫌っ、んがっ、あっ、ヤダ、ん、んんっ』
「ヤダじゃないだろぉ?どうなの?言えっ」。
『んっんっ、んんっ、あっ、あっ、いっいっ』
「言えって」
『いんぎぃっ、イイ、イイ、き、きもち、いいぃ』
千春ちゃんの全てが崩れ去った瞬間だった。
「水野さん、ほら、俺たち相性いいだろ?」
そう言うと、藤野はまた千春ちゃんの胸を掴んで揉みしだき、ピンクの乳首に吸い付いた。
『あぁ、あー、イイ、あぁん、あぁ、イイよぉ』
「水野さん、応えてくれるんだね。最高だ。あぁ、スゴイ。愛してあげるよ」

藤野がより深く、腰を使う。
「んん、締まりがいいね」
千春ちゃんの胸を舐めたり吸ったり弄ぶ。
『はっ、はぁ、あ、あふ。はぁん、あぁ』

藤野の息遣いが荒い。
「ふー、水野、さん、俺もう。このまま、いいよね?俺の、あげるから」。
快感に浸り始めていた千春ちゃんは慌てた。中で出される。
『ダメッ、中は、本当にダメッ、やめて、お願い、藤野くん、中は、ダメェッ』
「え?ダメ?あ、出る。間に合わない。このまま、水野さんっ、出すよ。あっ、くっ、ぎ、い、いぃ」
パンパンに膨れた藤野のモノが脈打つ。注ぎ込まれる最底辺の男の種。
『だぁ、あっ、あぁっ、だぁめぇ。おぁ、おあぁぁ、おぉー』
千春ちゃんはお腹の中で迎えるしかなかった。

行為が終わると、藤野は千春ちゃんに擦り寄った。
「ごめん、水野さん。俺、どうしても我慢できなくて。驚かせちゃったよね。ごめん。でも、うれしいよ。俺のこと受け入れてくれて。最高に気持ちよかった、水野さんの中。俺、いま幸せだよ」。
そう言って、千春ちゃんの首筋から鎖骨、乳房へと唇を這わせた。藤野の左手は千春ちゃんのお腹から下腹部を撫でていた。まるで、自分の種が育まれるのを念じるように。
その間、千春ちゃんはただ天井を見ていた。どこを見るでもなく、見ていた。
藤野が千春ちゃんの唇に唇を重ねた。彼女はもう逃れようとすらしなかった。


[27] Re: 遍歴  土屋 :2026/07/25 (土) 11:03 ID:874d0Qq6 No.33006
「震えているわね」
秀島に指摘され、上下する膝と制御できないほど揺れる上体に気づく。呼吸がうまくできない。
オレを産む前、母はアソコに、父ではない最低の男の種を注がれていた。
股間が痛いほどになっている。
秀島が、オレのズボンの膨らみを一瞥する。
「まぁ、コーヒー飲んで、少し落ち着きましょ」
穏やかな目を向けられた。

「私ね、君が生まれたから、編集者になれたの」

オレは目線で疑問を示した。

「千春ちゃんが結婚して妊娠してお休みに入って、花形部署で要員の補充があってね。それで、かねてからの私の希望が叶えられた。千春ちゃんがいなくなったから、道が開けた。こんな屈辱ないわ。でも、せっかく掴んだチャンスだったから、精一杯仕事した。それでわかったの、千春ちゃんには敵わないって。君のお母さんはね、仕事にかけては天才なのよ。誰にも媚びず、腕力も振るわず、ただ存在するだけで人を動かせる。中身がないくせにね。水野はこうだった、こうしていたって言われて、随分心をすり減らしたわ。だから、彼女の復帰が決まった時、私は会社をやめた。出版社の最前線を経験できたし、新人の時からの広告とか宣伝のスキルはあったから、掛け合わせた方が強くなれるって思ってね。今、それは正解だったって思ってる。業界と切れたわけではなかったから、お母さんのウワサは伝わってきていたわ。どれも、天才だと思った私の直感を裏付ける話ばかり。独立すればいいのにね」
最後は独り言のようだった。

秀島が一口コーヒーを飲んだ。
「少しは落ち着いた?」
口をついて出たのは、疑問だった。
『その、母は無理やり犯されたってことですよね?警察に行かなかったんですか?』
「確かに、今の感覚ならそうするわね。でも、あの頃は違った。犯された女の訴えなんて、まだ不当に扱われる時代だった。だいたい、あのプライドの高い千春ちゃんが、家に上げた男に犯されましたなんて、訴えられるわけがない。それに、何よりね、千春ちゃんはこの話を被害としては語らなかった。経緯を明かしただけ。だって、藤野との関係は、それが始まりだったんだから」。
『なんで、暴力を振るわれて無理やりされて、気持ちも何もないのに、母はそんな男と関係を続けたんですか?』
「そうよね。当然そう思うでしょ。大丈夫よ、話はまだ続くから」

穏やかだった目がどこかを眺める。
笑みを押し殺したような表情で、秀島は再び話し始めた。


[28] Re: 遍歴  一寸法師 :2026/07/25 (土) 17:57 ID:wk5ZMaiQ No.33007
秀島さんの千春さんへの複雑な想いは、人間ならば誰でもが持ち合わせる、
ある意味自然な感情だと思います。
私の過日の経験と重ね合わせて感慨深く拝読いたしました。
引き続きよろしくお願いいたします。


[29] Re: 遍歴  土屋 :2026/07/28 (火) 21:30 ID:.AQ2L/qo No.33019
一寸法師様 共感を寄せて頂きうれしいです。ありがとうございます。


出来事の翌朝。千春ちゃんが目を覚ますと、穏やかな表情の藤野に見つめられていた。
「おはよう」と声をかけられ、つい、『おはよう』と返す。
布団の中で藤野が今も裸であることに気づき、悪夢が蘇る。
千春ちゃんは重い身体を起こすと、片付けを理由に藤野をダイニングに追いやった。
床に落ちたパープルのブラを拾う。揃いのショーツを探すと、少し離れたところにあった。投げられたのだろう。
内側を確認する。濡らした痕はない。少しの安心と強烈な苦味を覚えた。
洗濯物をまとめ、最後にシーツを、目を逸らしながら剥がした。あの時、藤野に出された体液が膣からこぼれ染み付いているとわかっていたから。
身支度を整えて、鏡をのぞく。幸い、藤野に叩かれた左頬に痕はなかった。

藤野を促し、二人で家を出る。
駅で別れる時、千春ちゃんは藤野に『昨夜のことは忘れて、なかったことにしよう』と伝えた。彼女にとっては、悪夢を水に流す最大限の譲歩だった。
藤野は寂しそうに笑った。
「水野さんが忘れたいなら、俺もなかったことにするよ」。
それで二人は別れた。
あとは、きのう藤野に会う前の気持ちに立ち戻ればいい。千春ちゃんは自分のためにそう割り切った。それで収めるはずだった。

ところが、その日の夜。
帰宅して洗濯をし、部屋を片付けていると、インターホンが鳴り響いた。
モニターに映っていたのは、なかったことにしたはずの、藤野だった。
『……何しに来たの』
受話器越しに、千春ちゃんは拒絶するつもりで言った。
藤野は紙袋を掲げて、消え入りそうな声で言った。
「お詫びを持ってきたんだ。なかったことにするってわかってるけど、これだけは渡したくて……」

そんなの、怒るか拒否して追い返すに決まっているでしょう。だけど、彼女はオートロックを開けた。どこまでも想像を裏切る女よ。なぜそんなことをしたのか、自分でもわからないって振り返った。
だから、きいたわ。「その時、何を思っていたの?」って。

『前の日に藤野くんに無理やりされた時に、私、自分を上から見下ろした気がしたって言ったでしょ?あの光景、思い出してた』

「レイプされる自分を思い浮かべて、それなのに、開けた?」
オレは捻れた思考をそのまま口にした。
秀島が鼻で笑う。
「千春ちゃんはね、あの悪夢に、何か引かれていたってことよ」

ショートパンツをデニムに履き替えて玄関のドアを開けると、藤野は申し訳なさそうな顔で立っていた。
「……これ」
手渡されたのは、都心の有名なケーキ店の紙袋。
結局、千春ちゃんは藤野を部屋に入れて、二人でケーキを食べた。白いクリームが滑らかで甘かった。藤野に気に入ったか聞かれて、『おいしい』とだけ答えた。
それで、『食べたら帰って』と言ったらしいけれど、その言葉の空虚さは本人が一番わかっていたんじゃないかしら。

ケーキを食べ終えると、案の定、藤野は千春ちゃんとの距離を詰めてきた。
「水野さん、きのうのことはなかったことにするってわかってる。だから、なかったことにして、もう一度始められないかな」
藤野は、ソファに座る千春ちゃんの足元に座り込み、スリムなデニムの脚に頬を擦り付けた。
『……やめて。帰ってって言ったでしょ』
口では拒絶しながら、突き放しはしなかった。
藤野の手が、デニムパンツの上から千春ちゃんの太腿を撫で上げる。厚い生地の向こうから届く感触に、かえって感覚が繊細になった。
藤野の骨ばった手の温かさを感じる。前夜の粗暴な振る舞いとは違う、女の身体を労るような執拗で優しい愛撫。
「昨日はいきなり過ぎたから……。今日は、水野さんを世界で一番幸せにしてあげたいんだ」
千春ちゃんは今から起こることを悟っていた。



▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

綻び - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: 三葉 :2026/07/27 (月) 13:06 ID:xUSdBczY No.33013
暑い夏休みを頂いたので駄作ですが書きこみさせて頂きます。

私がこのサイトを知ったのは今から6年前、仕事先の見知らぬ男性からでした。
古びた一軒家。敷地の中は草茫々に生い茂り、唯一獣道といった風に
止めてある黄色い軽自動から玄関までが踏み固められ、通路となっている。
表札からは一世代前の家族の名前が書き記され、年齢から察するに最後に
記されている息子なんだとわかりました。

その人から「これ貴女に似てるけど、貴女でしょっ」って。
携帯の画面を見せられ、彼は私の顔をしっかり見合わせ
「やっぱりそうだよね」って。
思わず顔を赤くし、違いますよ 。とは言いましたが間違いなく私でした。
それは旦那ではない人との画像でした。
彼から「これとか、これ」 そう言って数枚のコメントと一緒に載せられた
写真を私の顔の横に、身体と見比べる様にして
「違うかな?」 そう言って携帯をしまいました。
それは私が40代の頃の不倫相手との写真、彼の求めに応じた写真でした。
あの頃長かった髪も今は短くカットしているし、化粧でだって女は
変わります。
写真も口元や目元にボカシは入っていましたが、私をよく知る人だったら、
もしかしてこれ?って思うかもしれない写真でした。

事が動いたのはその次に彼のお宅に行った時でした。
その日、いつもだったら玄関外で用事を済ませるのですがその日はドアの中に
招かれ「やっぱりこれ貴女だよね?」そう言って携帯画面を見せられ、
言い訳のできない写り込みの画像を私に見せつけました。
顔を赤らめて 似てると思うけど違うと思いますよ って言いましたが、
彼は 「これ見て」 そう言って印刷され引き伸ばされた画像を私に
見せて渡しました。 私は違うと思う と口にしましたが、鼓動は大きく
なり、いやな汗を脇や額にかいていました。
「違うかな ?似てると思うんだけどな」そう言って彼は
「それあげるから持ってて良いよ。まだ印刷してあるから」
私は青くなりました。 居づらくなって用を済ませ彼の家を後にしました。

そして数日後、私はもう行きたくなくて担当を変わる手続きをしていました。
これが最後だと伺った時、同じ様に玄関内に招かれ
「やっぱり似てるよこれ三田さんでしょ?」 彼は私の名前を呼びました。
私も似てるとは思うけどやっぱり違いますよ。 汗をかきながら返事を。
顔を、身体を慎重に見比べながら 「そうかなー」
ニヤニヤしながら 「じゃあここの口元のホクロが同じ様に見えるけど?」
私は嫌な汗をかいて 違うと 応えました。
「だったら他の人にも見せて聞いてみようかな、これ三田さんに似てないかって」 
そう言って印刷された私の淫らな写真を見せました。
私は小さな声で そう言うのはやめて、やめた方がいいですよ  そう言いました。 
彼は私を値踏みする様にしながら 「だってこれ三田さんじゃないんでしょ、
だったらいいじゃない、この写真とかこれ」 
と言って数枚の中から、私が彼のを舐めている写真や、股を開き自分を慰めている写真、
車のボンネットに手をつき後ろから彼を受け入れている写真を見せ 
「そっかなーでもこれなんか、ほら三田さんの車の色と同じじゃない?」
 似てるだけじゃないかなぁ 小さな声で。  
「まあいいか、これ似てないかって、この手の写真好きの仲間にも見せて聞いてみるから」
 彼は、ありがとう三田さん。って、意味ありげな笑みを浮かべながら私に終了の鐘を鳴らしました。 
私はそこから動けませんでした。 
「どうしたの三田さん?仕事に戻らないと。写真は他人の空似なんだし、ただあまりにも似てるから
俺はこの手の好きものの仲間に話して、三田さんと見比べながら想いを膨らませるだけなんだから。
ごめんね、変なこと言っちゃたよね。」 
そしてまた小さな声で私は言った。 それ見せないで ください誰にもお願いします。って。 
「えっ だって別人でしょ三田さん? だったら気にしないでいいよ。
この手の好きもの仲間と似た人ネタにって、オカズにするだけだからさ。 それともこれ三田さんなの?」  
私は小さな声で、頷きながらそうだと応えた。 
「えっーそうなのか三田さんだったんだーえっ、これもこれ」 
彼は私が股を広げ自分を慰めている引き伸ばされた写真を見せた。 
私はまた小さく頷いた。 
「そっかー それは困ったよね。 でも俺も仲間に面白い写真があるからって、
今夜集まる約束してるんだよねー困ったなー約束してるんだよねー」 
私は嫌な汗をこんなところまで、こんなにもかくものなのかってくらいの汗をかいていた。 
そして小さな声で どうしたら、その黙っていてくれますか。そう小さな声で言った。
 彼はニヤニヤしながら、値踏みしながらしばらくイヤラしい目つきで私を見て口を開いた。 
「そうだなぁ 例えばこれ、この相手は誰なの?旦那じゃないよね?」
 私は小さく頷いた。 
「誰なの具体的に教えてよ、聞きたいんだ三田さん」 
そう言って彼は黙った。 私は不倫相手だと答えた。 彼は許さなかった。 
「で?どんな人?いつからどうやって出会ったとかさリアリティに聞かせてよ、
だって三田さんみたいな美人さんをどうやったらこんなことさせられるのか興味があるんだよー」 
彼は甘える様な声で言ったて黙った。 そ、それは言わなきゃダメですか? 彼は黙って頷いた。
 彼は職場に出入りするトラックの運転手だと言い、私は家庭持っているからと何度も断ったけど
顔を合わせるたびに誘われて、一度だけならと食事に。 彼をみると頷きながら 
「それから」とだけ言って黙った。 私は話を続けた。 
だから、一度だけだからって。たまたまその日は旦那と朝からあって、色々、とにかくあって
むしゃくしゃしてたんです。むしゃくしゃ。 だから一度だけって返事しちゃったんです。 
「で、その日のうちに、会社に出入りするトラック運転手と、やっちゃったってこと?会ったその日に?」 
彼はそう言ってまた私の顔を観察した。  い、いいえってか、何度も会社では顔を合わせてるわけだし、
その一度だけってわけじゃないから。強引だったし、むしゃくしゃしてて  
 「でっ、やった、させたんだ。その会社に出入りするトラックの運転手と。どこで、そうだなぁー 
食事してる時はその男とヤルって思ってたの? ちなみこんな時ってやっぱり勝負下着だったわけ?
ねぇ旦那さんとはまだセックスとかしてるの?旦那さんは何歳なの?このトラック運転手は?
あっそうか、そもそも三田さんって何歳なんだ?」 
彼は矢継ぎ早に質問してきた。まるで乾いた砂が水を飲み込む様に。 えっと、主人は私と同じ歳で51歳だと、
ドライバーは私より一回り年上だと言った。 だから何もないだろうって思ったとも言った。 
主人とはその頃もう何もなかったから仕方ないのではないかと変な言い訳を話し黙った。
 「そう、でどこでヤッタの?下着は?」 
そう言って手で早く答えろと促した。 私は食事が終わって彼の車に乗りそのまま峠にあるホテルに向かったと言った。
途中で彼はスカートの上から脚に触れ、軽く胸も当たり前のように触れた話した。
私はあまりにも当たり前の様に私に触れる彼を何故か受け入れていたと話した。
主人以外の人に触れられたのは久しぶりだったのにとも。下着はそう、この写真の下着ですと、
上下お揃いの小さな黒いレースだけ身に付け目元を隠している写真を指差した。 
「これは三田さんの勝負下着だったんだ 」 
ニヤニヤしながら続けて言った。
 「三田さんってかなり越町なんだね もしかして今日もこの下着付けてたりして ?」 
そう言いながら私の身体を見た。写真の中の裸と照らし合わせる様にして。


[2] Re: 綻び  三葉 :2026/07/27 (月) 13:39 ID:p/SvRf7. No.33014
誤字とか変換ミスがたくさんありました。
すみません。

「これは三田さんの勝負下着だったんだ 」 
ニヤニヤしながら続けて言った。
「三田さんってかなりスケベなんだ、もしかして今日もこの
下着付けてたりして?」 
そう言いながら私の身体を観察した。写真の中の裸と照らし合わせる
様にして。
私は恥ずかしくなって下を向いたまま頷いた。

「えっ、今日もこの下着ってことは、えっ、ありってこと!
えっ、そう言うこと?ちょっとありえないかも 」

私は変な汗を身体中にかきながら、顔を赤らめていた。
そう言うことじゃなくて、この写真、もうずいぶん前のなんで す。
「前っていつの写真なの?」
えっと、9年前かなぁ 小さな声で答えた。
「えっ、三田さんって歳わからない、いま51才だから42歳の時の?
えっ、そうなんだ。 で、今も付き合ってるのそのトラックの
運転手さんとは、、えっと、一回りって言ったよね。 ってことは
運転手は63歳でその当時は42才と54才の不倫ってことね。」
たぶんそんな感じだったと答えた。
「で、いまは付き合っていなくて 何年付き合ったのその運転手と」
えっと3年 かな。
「へぇー三田さんみたいな人が浮気とかするんだー意外だな、
綺麗な人だったからそんなイメージなかったよ 」
私は彼の言う私のイメージを想像した。
綺麗な女だって、そして性欲が無い。
まして人妻がそんなことするはずもない。想像すらしなかった。
しかし過去とはいえ現実には旦那以外の男の前で晒すはずのない場所を
自ら手で開き、慰める姿すら晒す淫らな女 だって。
「ねぇ三田さんってさ、この人以外にもこんなことしてたの?
もし今、ここで同じことをしてくれたら黙っていてあげるって
言ったら、仲間には黙っていてあげるって言ったらしてくれたり
するわけ?」
彼は油ぎった長い髪の隙間から、黒縁の眼鏡を細くて長い指で
押し上げながら、ニヤニヤとした表情を見せた。
えっ、同じことって、この写真と同じことを、、やれって事?
彼は
「冗談ですよ冗談。それともやってくれたりするの三田さん?
ねぇ三田さん、三田さんってもしかして今日もこんな下着なの?
YES、NO?どっち?」
彼は下着姿の写真を私に差し出した。
私は小さく頷いた。

「えっやっぱりーそうだと思ったんだよね。三田さんってナルでしょ、
ナルシスト。スタイルいいしさ、大人の女って感じがする。
だから自分がいい女だって意識するのも当然だよね!だって美人だもん
美魔女だよねーねぇねぇ何人くらいの人としたことあるの?
えっー教えてよ。俺さ、高校1年からずっとこの家から出たことないんだ、
顔を合わせるのってさっき言った仲間だけ、それも夜遅くにだから、。
仲間って言っても多くはサイトの中でだから今回初めて顔を合わせようって
ことになって正直なところ複雑なんだよね。」

まるで話し相手を見つけた孤独な老人の様に彼は矢継ぎ早に口を開いた。
元々は頭の良い男の子だったと思う でも現実は学校にも行かず
引きこもっている。体躯や雰囲気はすでに30代を半ばに人生に疲れた
サラリーマンの様にも見える。異常な眼光も。
 「で、どうなの?下着は?」
下はこれと指を指した。

「えっーTバックなんだーTバック これって食い込まないのお尻とか、
とかに?そっかTバックなんだ。 ってブラは? もしかして
もしかしてノーブラだったりして ?」
子供は子供なんだと思いながらも支配的に質問する彼をそっと
見上げながら私は小さく本当に小さく頭を下げ頷いた。
ブラはしていない、キャミソールとパンティだけとは言わずに。

「そっかー残念だなぁ仲間の人達に見せたら悔しがるよねきっと。
モザイク入れて俺も投稿したいよ。 
俺の彼女は51才!何でもしてくれる年上の女です。
なんてタイトルでさ!
18の俺にこれでもかって、エッチな事を教えてくれる美魔女の三田です。
絶対人気出るよ!
先ずは筆下ろし編って感じから  なんてね 俺まだ童貞だからさ
あっこれは仲間にも内緒の話だよ」

私はやばい、まずいって直感した。こんな時の感って当たるんだ。
息子達よりも若い子に、、どうしよう、、
取り敢えず刺激しない、私のことだってことをこれ以上誰かに
言わせない様にしなくちゃ、、私はそう思った。

そして少しだけ母親の様に彼に声を掛けた。

お願い、こんな写真のことを知られたらおばさんとても、
とても困るの、おばさんだって彼に言われるままにやらされてた
だけなの。ねぇわかってくれる? 大人には大人の事情があって、、
彼は唐突に話を遮り話した。

「ふんっ、事情だよね事情。いいじゃんうちの親みたいに離婚して
親権放棄、子育て放棄したらいいじゃん。
ねぇおばさんって何歳の時に経験したの? ねぇ」
そう言って答えろと手で私を煽った。
えっ言わなきゃダメなのそんなこと  。
黒縁の眼鏡の下の小さな黒目が、小さな針となって私の心を
突き刺した。 バカにするなよ と。
私は高校2年の夏だと言った。 付け加える様に一つ上の先輩だとも
言った。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[3] Re: 綻び  三葉 :2026/07/28 (火) 19:17 ID:beOLf6ww No.33018
「三田さんだって毎日の様にやってたんでしょ、俺もそんな歳なんだよ!
わかって欲しいな でもね、その頃の三田さんよりも俺は知識や、どんなことを
女の人が悦ぶかってことを随分と時間をかけてネットから学んでいるから。
でもね、生身の女の人を俺知らないんだよ。
教えてくれたりしないかな三田さん。そしたら写真は誰にも、当然仲間にも
見せないんだけど。どうかな、教えてくれないかなぁ 三田さん」

まだ10代だと言うのに彼の体からは中年の酸化した脂の臭いがする。
そして色々言って、彼は私に初めての経験をさせろっと言っているのだ。
このクソ生意気なマセたガキめと思った。

こんなおばちゃんの身体を見たって面白くないでしょ。一男君。
私は表札の名前で初めて彼の名前を呼んだ。
彼も一瞬ドキッとした表情を見せたが、脂ぎった長い髪が直ぐにその小さな
目を隠した。
そう、写真だって10年近く前なんだから、ねっ、おばちゃんはお母さんと
同い年くらいなんだから嫌でしょ 。私は51歳の顔になって言った。
だから、この写真は私に頂戴。できれば全部。
そしたら一男君に、同い年くらいの女の子を紹介してあげるから。
その方がいいでしょ。話だってきっと合うわよこんなおばさんと違って。

「紹介?この写真を渡せば、三田さんが女の子を紹介してくれるんだ。
 ふーん」
脂ぎった長い髪の奥の黒縁メガネを細い指で押し上げながら彼は言った。

「いいよ、この写真だよね。 紹介かー それは‥またでいいから
今夜の仲間の話ししたよね。どうするの? 俺にだってそれなり、
それ相応のメリットくれないとさ、三田さん」

メリット?例えばなにが欲しいの?

「言っていいの?簡単なことだから、簡単だよ。写真の様に
ここで三田さんの身体を見せて欲しい。 それだけ簡単なことでしょ。」

おばさんの身体なんて見たって面白くないから。
私はまた小さな声で言った。

「俺ってさ、熟女好きなんだ。だから三田さんってドンピシャなんだよね。
だから見たいんだ。は、だ、か、を。そしたら今日は都合が悪く
なったからって連絡したっていいよ。」

裸って、、ここで裸になれって言うの?

「大丈夫だよ、裸を見せてくれるだけでいいんだ。誰もこの家にはいないし
来やしないから、それとも何かされるんじゃないかって思ってるの?」

誰もって、外に車、車あるじゃない。

「ああ あれ?あれは死んだ爺ちゃんの車だよ。誰も乗らないし母ちゃんもたまにしか
帰ってこないから。本当に気が向いたらん月に一二度顔を出すくらいだよ。
仕方なくって感じでね。」



▲トップ /全部読む /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

妻、陥落 - 現在のレスは94個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: Y :2022/08/31 (水) 22:40 ID:gXZE3X2o No.30206
この話は、10数年前に執筆していたものですが、ある事情によって執筆を中断してしまった物語です。
今回、いろいろと手直しをしながら、ぜひとも完成まで到達したいと思って再投稿させていただきます。
当方、文才の無い素人ですが、温かな応援をよろしくお願い致します。


またこの話は執筆したのが10数年前という事で、いろいろと現世代とのギャップがあると思われますが、ご了承下さいませ。

そして、この話が実話かフィクションかは・・・読者様の心の中でご判断をお願い致します。


[85] Re: 妻、陥落  博美 :2023/11/04 (土) 16:39 ID:yrtYrpNo No.31159
続きの更新を期待してます

[86] Re: 妻、陥落  まさ :2023/11/05 (日) 17:24 ID:J6DOLttU No.31162
続き、お待ちしております!

[87] Re: 妻、陥落  エログ :2024/01/17 (水) 07:18 ID:n/e.SaaU No.31234
あけましておめでとうございます。今年も楽しみにお待ちしています。

[88] Re: 妻、陥落  初心者 :2024/01/17 (水) 13:19 ID:.Fd.7vaA No.31237
はじめまして、私も続きが気になります。

[89] Re: 妻、陥落  たく :2024/02/20 (火) 22:55 ID:m28dIMdI No.31255
はじめまして。凄い話ですね!続き待ち遠しいです

[90] Re: 妻、陥落  初心者 :2024/04/18 (木) 21:55 ID:C4ZMesoI No.31297
Yさん
何度もすみません
ご都合良い時で良いので、続きをよろしくお願いします
本当に楽しみにしています

[91] Re: 妻、陥落  :2024/06/13 (木) 14:06 ID:FcQCiH0E No.31468
私も、とても楽しみにしていますよ・・・  たまらん・・・・

[92] Re: 妻、陥落  :2025/12/30 (火) 12:47 ID:o8q1klvE No.32516
その後はどちらかへ移られたのでしょうか?お分かりの方がいらっしゃいましたらお教えください。

[93] Re: 妻、陥落  健一 :2026/04/06 (月) 16:07 ID:pb5/sN56 No.32673
すみませんが更新はもうないのでしょうか?
よろしければ再開していただければありがたいのですが。


[94] Re: 妻、陥落  一寸法師 :2026/07/27 (月) 05:40 ID:dWAZYozo No.33011
続きを楽しみにしています。


▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで - 現在のレスは19個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ひろ :2022/11/28 (月) 22:14 ID:Wc9ozCpo No.30430
ダイニングキッチンのシンクで私に背を向け洗い物をする妻の静枝、さっきから機嫌良さそうに鼻歌を口ずさみながら、時々

「本当に行っていいのね?」

と、何度も同じ質問をしてくる、その度に

「ああ、その日は僕もいないし一人で家に居るより、おまえもたまには楽しんでおいでよ」

と私は同じ答えを繰り返していた。

妻静枝43歳、私39歳

息子が独り立ちし、二人っきりの生活が始まって半年、私の仕事の関係で月末の一週間は隣県に出張するようになり、静枝は一人で家に居るのはつまらないと、隣県への転勤を控えた私の上司奥から紹介された個人経営のレストランでパートを始めて一ヶ月経とうとしていた。

そして明後日からの定期短期出張を控えた私が仕事から帰ると、一緒に夕食を取りながらようやく仕事にもなれた静枝の為、ファミレスの若いアルバイト君達が歓迎会兼ねた飲み会を開いてくれると嬉しそうに話してきた。

私は“歓迎会”が開かれるのは静枝が話す前から知っていたので、変な勘ぐりをする素振りも見せず、歓迎会への参加を快諾するとあからさまに静枝が嬉しそうな顔をする。

それからずっと上機嫌な静枝、食事が済んでからも嬉しそうとわかる雰囲気を出しながら洗い物をしている。

そんな静枝のスキニージーンズに包まれた尻、久しぶりにじっくり観察する。
若い頃に比べて脂がのった熟尻、まるで水風船みたいにタプタプと揺れる双臀は若い頃になかったいやらしさが詰まってるようだ。

“静枝は輪姦されてどんな声を出すのだろうか…”

と“歓迎会”で奴らは熟れた静枝の体にどんな責をするのか…と、想像すると年甲斐もなくズボンの中でムクムクと勃起してくる、勃起したのを静枝に悟られないように。

「ちょっと、明後日からの資料を纏めるから」

と、私が仕事部屋にしている納戸に行こうとすると

「コーヒーでも淹れようか?」

と、静枝が気を利かせてくる、私はそれをやんわりと断り、納戸に籠もるとPCを立ち上げ、アダルトSNSを開いた。

そしていつものようにある会員のスレッドを開き、新しい書き込みがないか確認する。

スレッドのタイトルは【このムカつくババァを肉便器にします】と書いてあり、トップに軽く目線が入った妻、静枝がファミレスの制服を着て働く写真がアップされていた。


[10] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2023/05/30 (火) 13:55 ID:LwxPvslc No.30839
寝取られ夫さん、funさん、Ppさんありがとうございます。
流行り病のせいでしばらく書けませんでしたが落ち着いたのでぼちぼち書いていきます。


[11] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2023/05/30 (火) 17:06 ID:LwxPvslc No.30841
玲子は目隠しされたままだが、四肢の自由を奪っていた拘束を解かれると、今度は首輪と手足に枷を着けられた、どちらも分厚い革製の本格的なやつだ。

「玲子、来い」

「あっ、はい…い、痛い」

山田が玲子の髪を鷲掴みにすると、ベッドから引きずり降ろしそのまま引きずるように家の中を移動する。

目隠しされたままとはいえ自分の家だ、玲子には夫婦の寝室からリビングへ連れてこられたことは分かる、誰かに背中から突き飛ばされると手足は自由になっているが視界を奪われている為、バランスを崩し床に転がる。

「起きろよ」

山田の声に身体の痛みに耐えながらノロノロと跪いたような格好になる。

「今まで逆らってたんだ、先にしゃぶれよ」

そう言って鼻先に押し付けられる肉棒、ツンと鼻孔を刺激する牡の匂いがする。

声のする方から目の前にいるのは山田以外の男らしいが目隠しされている玲子には誰かわからない、匂いを頼りに肉棒に手を添えようとする。

“パンッ”

玲子の手が肉棒に触れた途端、目を背けたくなるぐらい大きな音を立てて玲子の頬が打たれる、目の前の男が打ったようだ。

「今まで焦らしてんだから手は使うなってよ、口だけでやれってよ」

山田が笑いながら言う

「ご、ごめんなさい」

そう言っておそるおそる口を開くと、何の遠慮もなく肉棒が玲子の唇を割って口腔内のねじ込まれた。

「ん、んぐぐ、んぐ」

遠慮ない相手に息苦しいくぐもった声を出す玲子、そんな玲子の左右の手を誰かが取り2本の肉棒が握らされ、まだまだ形の良い乳房にも沢山の手が伸びる。

視界が奪われて何人か分からないが、いつの間にか玲子を囲んだ男達が玲子の体を嬲る。

「そいつを口でイカせたらマ○コに挿れてやるよ」

山田の声と同時に口唇奉仕してる相手が玲子の頭をガシッと掴むと

「ああ、玲(れい)君ママ イ、イッちゃうよ」
(?!)
と少し幼く、切ない声と同時に腰を激しく振り、玲子の口腔を激しく犯す、と同時に視界を奪っていたアイマスクが取られる、目の前にいたのは玲子の息子、玲司(れいじ)の同級生の山田雅紀(やまだ まさき)だった。

「あっ、出る」

奉仕相手に驚愕している玲子と違い、雅紀は間抜けな声と同時に玲子の口の中に遠慮なく大量の精子をドクドクと放つ

「こいつ俺の弟、出した精子は全部飲めよ」

そう言って山田が奉仕相手の紹介をする、その相手が息子が小学校に上がる前から家によく遊びに来ていた子だと知って呆然とする玲子に

「おばちゃん僕達も早くさせてよ」

と周りの男達が催促する、玲子を囲んでいた男達も息子の同級生達で名前も知ってる子ばかりだ、リビングには山田兄弟とパート先の大学生達と合わせリビングには10人以上の男達が全裸で勃起させながら玲子の身体を舐め回すように視姦していた。

「あー気持ちよかった」

好きなだけ玲子の口の中に射精した雅紀、ようやく玲子の口から肉棒を引き抜くと、ぽかんと開けたままの玲子の口からボタボタと乳房に精子が溢れる。

「まぁ、こいつら来年から中学だしさ、まぁオナホ代わりの女でも用意してやろうと思ってさ」

山田の説明を聞いても頭がついていかない玲子、さっきまで自分の口腔を犯し、その際に手を使おうとした自分の頬を躊躇なく力任せに打った相手が自分の息子のクラスメイトで、よく知っている子供だと知ってぽかんと口を開けたまま呆然としていた。

「どうしたのおばさん?僕はこないだ『今度遊びに行きます』ていった約束を守ってるだけだよ」

雅紀が言ってるのはこの間、夕方のスーパーで買い物している時にお使いに来ていた雅紀とあったときの雑談のことを言ってるのだろう、たしかにいつでも遊びにおいでと言った記憶がある。

「だからこれから『遊ばせて』もらうよ」

雅紀の話を聞いてもショックで返事の出来ない玲子

「なんだよシカトかよ、ってか汚いなぁ」

雅紀は何も言わない玲子に少し苛つき、そう言って玲子の乳房に溢れた自分の精子を見ながら玲子の腕を引っ張り床に転がす。
ショックで抵抗出来ない玲子、されるがまま仰向けで足をM字にされる。
その頃にはさっき玲子の口の中に好きなだけ射精したはずの雅紀の肉棒は力をとっくに取り戻しており、そのまま同級生の母に覆いかぶさるとぎこちなく挿入、すぐに挿退に合わせリズミカルな激しく肉がぶつかる音に混じって湿気ったいやらしい音がする。

「おい雅紀ずるいぞ!」

抜け駆けする雅紀に焦った他の子達も慌てて床の玲子に群る。
みんな未経験だったが、小さい頃から知ってるクラスメイトの母親を自由にできると興奮し、また集団心理でお互いより凄いことをしようと、玲子の乳房が力任せに揉みしだかれ乳首が捻りあげられる、もちろん玲子の両手はそれぞれ肉棒が握らされている。

「あっ、あっ、す、凄い」

媚薬と散々生殺しにされた後の挿入、ぎごちない腰の動きでも熟した身体に快感が走ると声が漏れる。

「どこが気持ちいか言ってみろよ」

大人、それも友人の母親を感じさせていることで調子に乗った雅紀が玲子に聞くと

「あ、あそこがき、き、気持ちい、いいです」

行き絶え絶えの玲子の答え、それを聞いて雅紀が腰を振りながら遠慮なく玲子の頬を打つ

「マ○コ気持ちいいだろ!」

「ご、ごめんなさい、マ○コが き、気持ちいのぉ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[12] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  Pp :2023/05/31 (水) 00:07 ID:2l0uBN8E No.30842
名作
続き楽しみにお待ちしてます


[13] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  初老のオヤジ :2023/05/31 (水) 13:36 ID:5NhPDMEw No.30843
半年振りの再開ですね、期待してます(笑)。

[14] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  :2025/04/20 (日) 21:52 ID:kXfz2Wfg No.32171
すごい興奮しました。これは、エロスの花そのものですね・・・寝取られの真髄です・・・ 続きも、期待しています・・・よろしく、お願い。

[15] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  かず :2025/06/15 (日) 21:54 ID:rHKcawNQ No.32228
もう続きはないのでしょうか
お待ちしてます


[16] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  山下 :2025/09/29 (月) 20:06 ID:CmAfQB9c No.32371
名作だなー。続きをぜひお願いします

[17] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  ひろ :2025/10/10 (金) 12:10 ID:kQFrhYMw No.32383
「うぐっぅ…うげぅ…あがは…」

嘔気で苦しいが少しでも歯を立てれば子供の力とは言え手加減無しの暴行が待ってる、玲子は苦悶の表情で受け入れ、何とか舌で奉仕して少しでも早く絶頂に導いて解放されたいのだが、口腔内で肉棒が射精前のピクピクと痙攣を始めると腰の動きを止め、

「ぎゃはは、おばちゃんさぁ めっちゃ顔ブサイク」

と苦しむ玲子の顔を見て大笑いしながらペシペシと顔を叩き、精神的にいたぶってきた、かっちゃんも最初の膣内射精こそ周りの襲撃仲間に誂われるぐらい早く玲子の体で達していたが、二回目以降は少し我慢出来るようなって周りの大学生達が玲子をいたぶるのを見て真似していた。

二人共玲子に恩こそあっても恨みはないはず、だが若い男の性欲は発散できれば相手との関係はどうでもいいようだ。
そして二人共何度も玲子で吐精してるのでなかなか達すること出来ないでいたが、それでも時間を掛けて玲子を嬲って満足すると

「じゃあ、次の奴ら呼んでくる」

と玲子を解放し寝室を出ようとした、そんな二人に

「お、お願い…少し…少しでいいの、や、休ませて」
息絶え絶えにしながら懇願する玲子、部屋から出ようとしていた“かっちゃん”が

「えー雅紀に聞いてみるけどどうかな?」

と面倒くさそうに答えるとそのまま部屋を出ていった。

すぐに山田兄弟やってきた、雅紀の方が手に何かを持っている。

夫婦のベッドでぐったりしている玲子に

「なんだよおばさん、もうギブ?」

と面倒くさそうにいう雅紀

「じゃ今から言う事ちゃんと書いて『私玲子は雅紀様の奴隷としてどんな命令にも…」

玲子は言われるままのろのろとベッドから降りると床で雅紀のセリフを震える手で紙に書き写すと幼稚な誓約書作成し、それを動画で撮られながら読み上げさせられた

「じゃ今から玲子は僕の奴隷だから、もう今日はいいや」

そうって全員に今日はもう解散と告げる、襲撃者の中にはまだ遊び足りなそうな奴もいたが玲子の持ち主になった雅紀には逆らえない

「じゃぁ明日からもよろしく」

と雅紀は誓約書をピラピラとさせながら皆と家を出ていった。
それを玄関で三指を着いて見送る玲子、半日以上続いた凌辱がようやく終わった。
一人になった玲子はもう身も心もボロボロでそのまま玄関で眠りに落ちそうになる、がやる事が残っていたので気を失いそうになりながらも体を動かす。
家中に散らばった使用済みのティッシュそれにリビングに残った食べ散らかしの跡、男の匂いでマーキングされたベッド、それらを裸のまま片付けていく。

寝室のカーペットに飛び散りカピカピに乾いた精子に悪戦苦闘していると屈辱で涙がでた。

ノロノロとした動きだがそれでも時間を掛けて一つづつ、見落としの内容に痕跡を消していく。
そうやって自宅から襲撃の痕跡を消し去ると最後にシャワーを浴びて自分の体から若い牡達の匂いと共にこの家に残っていた最後の痕跡を洗い流すと気分だけは襲撃い前、今朝家族を笑顔で玄関から送り出したときの安心できた家に戻せた気分になれた。
シャワーを終えた玲子は体も拭かず、そのまま脱衣所の硬い床でバスタオルに体を包んだだけの格好で泥のように眠った。


[18] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  雷蔵 :2025/11/08 (土) 16:54 ID:TxOnVAQw No.32436
早く静枝の輪姦が見たい

[19] Re: 妻が若いアルバイト達の肉便器に落ちるまで  健一 :2026/07/27 (月) 05:38 ID:dWAZYozo No.33010
更新を期待しております。


▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

[直接移動] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17]
新規投稿はこの下のメニュー[新規スレッド作成]からどうぞ!  /  この掲示板は携帯からでもご利用出来ます。携帯用のアドレスは http://www.2219.net/m です。
[新規スレッド作成]  [ホームに戻る]  [使い方]  [ワード検索]  [過去ログ閲覧]  [管理用]  [ケータイ用]

- Joyful Note + 2219.NET -