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新スレ熟年になってからがもててる!? - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: 熟年おじさんおばさん夫婦 :2026/05/01 (金) 12:48 ID:MLtyTexM No.32719
スワップ歴ももうすぐ20年近くになる50代の夫婦です。子育てが終わってすぐに当時交際誌がある時代で
ホームトーク誌、オレンジピープル誌でデビューしたのですが見た目もぱっとしない夫婦なのでお返事も少な
く数組と長く付き合っていたのですが最近皆さん引退していて寂しく思っていた時にネットで募集したのです
がやはり返事は少なかったのですがその中で何通か熱心な20代のという夫婦から返事が来たのですが流石に
年齢が離れすぎてると思い妻と躊躇してた時にかつて仲人をした部下夫婦が遊びに来たいと言ってきました。
断る理由もなく子供達を連れてきました。まだ小さい子供達は孫のようで可愛く妻と奥さんが子供達の相手を
している時に彼からこれといって1枚の紙を渡されました。「僕たちが中村夫婦(仮名)です。」そこには
私達とのメールのやりとりがありました。「ルール違反なのはわかっています。でも本気なんです僕たち」と
いいいます。「この画像見た気時に畑田(私)さん夫婦ってわかって返事したんです。」といいます。「そう
かばれたのか。でも君達ならこんなおじさんおばさんでなくていいだろう」というと「いえ、年上の人がいい
んです。実は僕は奥様に憧れてて、妻も畑田さんに憧れていて」というと「でもな、妻がなんていうか」と言
った瞬間に「私はいいわよ、あなた」と妻の声が聞こえた、振り向くと「聞いたわ、あきちゃんから。私はい
いわよ。それともあなたはあきちゃんはだめなの?」と言います。妻の隣にいる彼の奥さん、かつての部下で
頬を赤らめながらも頷きます



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夫婦の最後の愛人は孫 - 現在のレスは8個です -

[1] スレッドオーナー: ジジババ現役夫婦 :2025/10/29 (水) 04:35 ID:ZiJyEs5A No.32417
私達はかなり田舎に越してきた50代と40代の夫婦です。引っ越して間もなく娘が離婚して、孫を連れて帰ってきました。元旦
那は仕事も出来ずサボって娘に寄生するような男で執着してストーカーになり、警察などに注意されても付きまとっていたようで
私達に孫を預けに来たのです。どうも孫が転校するたびに場所を突き止められたようで孫がいると隠れられなくなり私達に預けて
逃げていきました。元旦那は孫が転校してしばらくすると一度はうちにきて家を見張っていたようですが娘の気配がないので姿を
消しました。娘は私が手配して娘の友人がいる海外に逃げていますので見つかることはないと思います。孫は容姿も性格も良くて
身体は大きいですが大人しく転校していじめられるのではと心配していましたが。山村で子供も少なく逆に上手くなじめたようで
した。そして3人での生活は楽しく孫のおかげで活気あるものになっていましたが、ただ一つ問題があって50歳になった時にス
ワップサークルの仲間からある田舎での移住と暮らしを勧められました。この過疎地の部落の移住者はそのスワップサークルの人
間が多く、ご近所付き合いのように夫婦交換等が行われていているというのです。そして一度遊びにいって気に入りそこへの移住
をきめました。そこは昔から夫婦交換が行われていた部落で地元の人も快く私達を受け入れてくれました。そして私達もそこで楽
しんでいたのですがさすがに孫を置いて出かけるわけにもいきません。それで我慢してたのですがある日、妻が自分のパンツを持
って「孫が精通したみたい」と目を輝かせて言います。見ると妻の黒のパンツにびっくりする位の精子の跡と匂いがします。妻は
かなり興奮しているようで妻が発情した時にみせる顔になっています。その顔をみて思い立ち「どうだ、お前まさくんの童貞を初
めてを食べてみないか」というと「ええ、孫だよ」といいます。「いいじゃないか、この辺りは母親や未亡人の親戚が男の子初め
てを食べる習慣があるというし、逆夜這いなんてのもあったらしいぞ、若いオスを未亡人や旦那に相手にされない熟女が若い男の
子夜這いなんて話だ。まさくんは2枚目だし狙われてるかもしれんぞ」と「いやよ、みんな私より年上よ、そんな事ないわよ」と
いうので「何いってるんだ、みんな好きものじゃないか」というとはっとしたようで考え込むので「お前、一度は童貞とやりたい
っていってたじゃないか、それにまさくんが好きだろう。そのまさくんに正しいセックス教えないとな」というと「あなたはいい
の?」と聞くので「俺はもう経験してるじゃないか、今度はお前の晩だ。孫がお前でお前を選んでオナニーしたんだ、そんな孫に
他人で経験させたくない、お前に経験させたい」というと「わかったわ」と嬉しそうにいうので「じゃ買い物いくか。」というと
「どうして?」というので「今日やるぞ、丁度週末だし可愛い孫の初めてなのにお前はよその男の前できて濡らした下着でむかえ
るのか、新品のエッチな下着つけてやれ」というと「そうよね、美容院もいかないと」と乗り気です。町に買い物にいき孫がスク
ールバスで帰ってくる前に家につくと妻は豪勢な料理を私は寝室にカメラやシーツ等も変えました。そして孫が帰ってくると妻は
満面の笑顔で迎えます。着替えてくると孫は居間で宿題をし、夕飯になります。ちなみに孫は私達をパパ、ママと呼びます、どう
もおじいちゃんおばあちゃんというには恥ずかしいようです。孫は何もしらずに「ママ今日はごちそうだね」と喜んでいます。そ
して孫は若いからか全て平らげ好きな番組をみています。そして妻はお風呂にいかせます。


[2] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2025/10/29 (水) 06:56 ID:ZiJyEs5A No.32418
番組が終わり私は孫に話があるからというと彼の前に妻の汚れたパンツを出します。孫はそれを見て「ごめんなさい」というので
「怒ってるわけじゃないんだ、まあくんはママの事が好きか」と聞くと「うん」というので「そうか、それは家族として以外もあ
るのかな。ママを見るとエッチな気持ちになるとか」と聞くと「ごめんなさい、最近ママのおっぱい見ると興奮しちゃう」と真っ
赤になっていいます。「怒ってるわけじゃないんだよ。ママ以外でこんな風に出した事あるかい」と聞くと激しく首を振ります。
「まあくんはセックスてわかるかい」と聞くと頷きます。「ママとしてみたいかい?」と聞くと驚いた顔でみます。「パパとママ
はまあくんと3人で楽しみたい。まあくんはどうだい」と聞くと「パパもママも一緒に・・・うんしたい」といいます。「内緒に
出来るかい、友達にもお母さん(娘)にも」というと大きく頷くと「パパ、一つだけ僕。。。ちょっと待てって」というと部屋に
戻って何か取ってきました。「ごめんなさい、これ見てしまったの」とスマホの画面を見せられました。それは私達が隠していた
夫婦交換の画像で若い夫婦との記念画像です。「これを見て僕が代わりにって思ってた」といいます。「そうか見てしまったんだ、
パパとママは他の夫婦とエッチな事をする夫婦交換、スワッピングしているんだよ」というと「うん、調べた、調べたらパパとマ
マと一緒にと思ったの」と真っ赤になって言います。そこに妻が入ってきました。「お前、まあくんはお前としたいって、それと
私達のスワップも知ってたよ」というと「ええ」といいます。「大丈夫だ。まあくんはもう理解している。それでも私達としたい
ってお前に初めてしてもらいたいって言ってくれたぞ」というと妻はまあくんに軽くキスして「ママが教えてあげるからね」とい
います。「じゃ、お前は寝室でまってろ。俺とまあくんはお風呂入ったらいくから」といい、まあくんとお風呂に入りにいきます。
考えてみれば初めて孫と入ります。脱衣室で私が先に脱ぐと孫も脱ぎます。この年代は中性的な体つきですがあそこは将来楽しみ
な大きさでした。「やっぱり、パパの大きい」と孫がいいます、そして浴室に入ると孫が私を洗ってくれます。そして孫は躊躇な
く私のを石鹸の泡だらけで握ってきました。


[3] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2025/11/02 (日) 21:00 ID:nQhjocSU No.32432
孫の手の中で私は勃起すると孫はうれしそうに手で私のを洗ってくれます。「うわ、パパのこんなに大きくなるんだ」と言いながら
シャワーをかけて泡を流してくれます。そして「じゃ今度はパパが洗ってあげようと孫の身体を洗います。肌は白くまだ筋肉も着か
ない身体は女の子のようです。しかし正面をみると下半身は男の子が真っ赤になって勃起していました。そして私は泡を立てて孫の
を握ると孫が「パパ」とうっとりした声で少女みたいな声をだします。元々変態な私は孫があの若い夫婦のを見て興奮したのを知っ
てから孫の前をこするながらその下にある穴も一緒に洗うと「パパ、パパ」と気持ちよさそうにし仮性包茎な孫の先が見えました。
本当は私が剥きたかったのですが妻との約束で我慢して、孫の下の穴を刺激すると「パパいじって、いつかパパにしてもらいたかっ
たの」というので指を少しずつ入れます。「あん、パパ。あの動画見てから後ろはパパにしてほしかったの」と可愛くいいます。
妻との約束を破ってキスしたくなりましたが我慢してお湯をかけて孫に後ろの洗浄しかたを教えます。そして孫に脱衣所で浣腸を
使い洗浄の仕方を教えると妻が待つ寝室にいくと妻が「まあくんは?」と聞くので「今洗浄してるんだ、その間に相談があるんだ」
と妻に言うと「洗浄ってまさか」というので「ああ、峰夫婦のを見られてな、あの子が峰くんみたいになりたいって言うんだ」と
言うと「あれ見られちゃったのか、いつのやつ」「ちょっと前のだよ、それで相談なんだが」というと「あの子もホルモン注射する
の」「いや、なあお前あいつの女になってやってくれないか」というと「え?初めての女という意味じゃなくて?」「そう、あいつ
の性欲のための女に、俺公認で」「いいの?孫の女になって」「童貞奪うんだ、そのまま女になっていいだろう。あいつがあきるま
でお前女になってやれよ」「あきなかったらどうするの?」と笑いながらいうので「それはそれでもいいが、まあお前の合格が出た
ら仲間に紹介しようと思う。それでもお前がメインの女には変わらんが」というと「いいの?」「本当は息子作ってお前に相手させ
たかったんだが息子は出来なかったからな。まあ、孫と言っても息子みたいなもんだ。それでお前今日からピルやめて、あの子の子
供産むために頑張れ、その間はあの子一筋になるのが条件だ」というと「それって、昔のあなたの逆?」「ああ、俺はお前に夢叶え
てもらったからな。今度はお前の夢叶えさせたい。いいだろう、今ならまだ妊娠できるだろう」というと「うん」「それでな、あい
つには峰みたいになってほしくないから、お前が女を教えればそんな風にならないと思う。頼むな」というと「任せて」と私の愛し
た淫らな顔でいいます。


[4] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2025/11/11 (火) 10:35 ID:qjVtNI9I No.32438
妻の処女を破り、子供を作って子供を育て上げた、そこだけを見ると普通の夫婦ですがその裏では妻は私の変態に付き合わせ
処女の純だった少女は淫乱熟女になっています。そのせいか妻の肉体も心も未だに若いままです。孫が妻を選ぶのは仕方ない
かもしれません。考えてみれば夫婦生活は新婚は毎日でその後もSM、アナル調教、夫婦交換、乱交、同性愛等やってないの
は汚い痛い位で快感のためなら全てしています。そして行き着いた最高のプレイが近親プレイです。そう、私と娘は妻公認で
近親相姦をしました。娘から妻にパパとしたいと相談したそうです。させてくれないなら他のおじさんとしちゃうからと、そ
の頃には妻は調教は終わっていたので妻自身も親子3Pに興奮して私に言ってきました。ただ妻の条件はもう一人男の子が欲
しいので薬をやめて妊活させてほしいと、そして娘をレズにも育てて一緒に楽しみたいと言われました、自分が調教したとは
いえ、自分が望む淫乱なメスになったとうれしくなって「それを娘にも話せ」というとうれしそうに娘の所にいきました。そ
して私の誕生日に決行しました。その日は金曜日で娘も安全日、妻は危険日、ということで私はほぼ毎晩していた夫婦行為を
やめ、禁欲しました。夕食時はどこの家庭でもあるような誕生日会をしました。違うのはプレゼントとその後です。


[5] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2025/11/16 (日) 13:53 ID:t0954ydw No.32444
普通は娘がプレゼントを渡すのですがこの日に娘にこの日のために用意したものを渡しました、誕生会を終えると私はシャワー
を浴びて寝室で待つと妻と娘が入ってきました。娘はプレゼントしたものを身に着けて、妻もかつて私がプレゼントしたものを
身に着けて入ってきました。「いいのかい」と娘に聞くとうれしそうにうなずき、その後ろで妻も満面の笑みをします。娘は私
がプレゼントした特注の首輪と手足首の枷用腕輪足環をはめ、妻に用意させた白で透けているウェディングドレスのような上下
の下着にガーターベルト、まさに娘が生まれる前、初夜の妻がしていた格好で妻に瓜二つで現れました。そしてその後ろで同じ
下着ですが胸やお尻が成長して今はパンパンになり股間にはかつて私によって破爪されたあとがシミになってるのを着た妻が淫
ら笑みで頷きます。それは娘に全てを話し、娘が了承したことを意味します、私の股間は一気に血がめぐります。「パパに」と
妻がいうと娘は「パパ、誕生日おめでとう。パパに私があげられる一番を貰ってほしいの」といいます。そうかつて妻が私に言
ったセリフそのままです。「パパのお嫁さんにして、ママと同じように」といいます。私は起ち上ると娘を抱えて娘をベッドに
横たえます。横たえた娘の前に私のいきりたったものを晒すと娘の反対側にいった妻が娘に握るようにいいます。娘は素直に握
り妻の指導の下にしごき始めます、それはかつて妻にさせた事です。


[6] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  ジジババ現役夫婦 :2026/04/26 (日) 10:00 ID:tnuHieBs No.32704
昔を思い出していると孫のまあくんが寝室に入ってきました。どうしていいかわからないまあくんを妻が呼びます。
まあくんはうれしそうにベッドに上がってきます。「まあくん、本当にママでいいの?ママだけどおばあちゃんだし、
近親、血がつながっているのよ」と妻がいうと「ママがいい、それにパパとも」というと「わかったわ、たって。あ
なた撮影お願いね」と言われて私はベッドを降りてビデオカメラを用意します。撮影を始めると妻が「これから可愛い
まあくんの童貞の筆おろします、まあくん」と「ママにお願いして僕は童貞卒業します。」と私がビデオ準備する前に
相談したんでしょう。「さあキスからよ」と妻がいうと妻からまあくんに軽くキスするとそのままディープキスしてい
ます。そして妻からまあくんに寝間着を脱がせるようにいいます。ブラではかあんり戸惑いましたが何とか妻を裸にす
ると孫は今にも抱き着きたそうでしたが妻が脱がせてあげるというと素直に脱がしてもらっています。そして妻が屈ん
で孫の下を脱がせるバッチと妻の顔に孫のものが当たります。しかし、妻はそのものを見ると淫らな熟女の顔になりま
す。


[7] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  敏美 :2026/04/30 (木) 20:08 ID:mXAJdj4Q No.32717
期待しております

69の爺が大きくさせながら読んでおります


[8] Re: 夫婦の最後の愛人は孫  疲れるなぁ :2026/04/30 (木) 20:30 ID:HbMtOmH6 No.32718
読みにくい
改行してください



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お勧めがあれば教えてください。 - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: 本活 :2025/12/19 (金) 14:15 ID:DNbQeN5k No.32481
官能小説を読みたいと思っています。
身持ちの固い人妻が、口説かれ堕ちていく。
女性の心の描写、葛藤、がリアルに、そして生々しい行為。

どなたかお勧めの本があれば紹介してください。


[2] Re: お勧めがあれば教えてください。  エムエヌ :2025/12/19 (金) 16:35 ID:GSY2EIFs No.32482
闇文庫(かつてネットで投稿された名作があります 相当昔のものですが)がいいと思います
寝取られ(旦那が好きでも不倫する人妻の物語)が多く そちらが好きな方は参考に
私のおすすめは「夢の中」「心の隙間」「薬剤師」「本性」「蜃気楼」「水遣り」
「喪失」「役員会」「雲の上を歩く」「白き花」「誤解の代償」「戦い」「インプリンティング」
「再びの妻」「幸せな結末」
完結しているものもあれば途中で終了したものもありパスワードがなければ読めないものもあります
(パスワードは現在発行されていないと思います)


[3] Re: お勧めがあれば教えてください。  エムエヌ :2025/12/19 (金) 16:55 ID:GSY2EIFs No.32483
書き忘れましたが
先程 紹介したのは「闇文庫」というサイトです
闇文庫で検索してください


[4] Re: お勧めがあれば教えてください。  本活 :2025/12/19 (金) 23:20 ID:vReex0Nk No.32484
エムエヌさん有難うございます。闇文庫ですね!
年末休みが楽しみに。(//∇//)


[5] Re: お勧めがあれば教えてください。  スナフキン :2026/04/30 (木) 16:09 ID:QVQfyufE No.32716
本活動さま
未だお探しでしょうか?
私がもっとも惹かれた作品は、
愛妻日記582番の「私たちの消せない記憶」です。
残念ながら未完であり、朴訥とした素人っぽい書きようは
毀誉褒貶あるようですが、一番心をかき乱した作品です。
全く趣は異なりますが、ノクターンノベルズに上がっている
ミチルさんの「パーティー」も、もし続編が読めたらと
空しい期待を抱き続けています。



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過去スレで秀逸だったのは。 - 現在のレスは102個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 田中。 :2021/11/23 (火) 21:05 ID:u1qedpAE No.29575
過去スレで今でも探して読み返すお気に入りはありますか?  私は「妻が母から女へと」やら「家内の情事」などです。

[93] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  :2026/02/02 (月) 13:31 ID:KSrMO/MQ No.32571
家内の情事が良かったです。

[94] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  助さん :2026/02/11 (水) 09:01 ID:FzFxuK/I No.32585
堕ちていく妻(おんな) 慶子の章 NTR話に興味を持った話

[95] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  ねとられ :2026/02/13 (金) 08:35 ID:gg8QQPFk No.32594
ネトラレ妄想が現実化すると: ねとられおやじ

[96] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  サーカス :2026/03/07 (土) 13:39 ID:wsi3IJiA No.32622
「家内の情事」は登場人物の関係を対立させずに見事に描き切った秀逸作品でしたが、続・家内の情事の最新話
は一気に方向性が変わってしまったのは残念です。
あくまでも私見ですのでお気になさらずに。


[97] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  仁美ファン :2026/03/08 (日) 14:11 ID:6wqD9zUo No.32625
家内の情事の続編はおもしろい展開になりそうですし、
上阪先生の復活を待ってます。
下坂先生のリメイクも新しい目付きで新鮮ですけどね。

私達は読者の立場ですから応援していきましょう。


[98] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  やまちゃん :2026/03/16 (月) 15:19 ID:A2xoaaRg No.32636
夫婦交換・3P・乱交体験談のジャンル
『熟年夫婦のはじめての体験』Moriさん

10年前の作品ですがスレ一覧から読むことができます
私はMoriさんと同年代で、当時夫婦交際に興味があったので、私たち夫婦に置き換えて読んでいました
妻にもこのスレを読ませ、また、同衾するたびに「最初は相互鑑賞から」とか「カップル喫茶にいってみよう」とか誘ってみましたが、強く拒絶され、
「これ以上言ったら、離婚する!」と言われてしまい、結局あきらめざるをえませんでした


[99] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  さやまん :2026/03/17 (火) 16:17 ID:jiluIkd6 No.32637
2011年頃に連載されていた 相馬さん作の「夫婦交際から・・・」は、内容の激しさもさることながら、とても読みやすくて、イメージもしやすかったので興奮しました。
今、再掲載されても絶賛されること、間違いないと思います。

相馬さんがもしこのスレッドを読まれていたら、あれから15年後の美穂さんを書いていただきたいです。


[100] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  アイカワ :2026/04/08 (水) 01:54 ID:c/OYSD4A No.32674
2007年6月と古いですが、「妻の日記」が忘れられません。妻の日記を盗み読みした夫が、水泳教室のコーチに妻が惹かれていく様子に悶々とする日々を綴っていました。いつ寝取られるかというスリルがあったのですが、未完で終わってしまったのが残念でした。

[101] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  多村 :2026/04/16 (木) 15:24 ID:bmAs/7ig No.32683
私も「妻の日記」覚えています。リアルな進行形にドキドキしました。随分前の話ですが、その後どうなったのか知りたいですね。

[102] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  しゅう :2026/04/29 (水) 20:37 ID:D6kEc4LA No.32715
今に、堕ちる 作者:村山家の人々 に1票お願いします・


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ウェディングドレスの妻 - 現在のレスは100個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 佐山 :2025/10/25 (土) 02:07 ID:fm1CrgoQ No.32402
『なんでも体験告白』から移りました リライト版です。

◇登場人物

・私、佐山康則(58歳)電機メーカー勤務
 身長165p 明るい性格 腰痛、肩こり、下戸 のイメージ  
 趣味は映画・スポーツ鑑賞、ハイキング

・妻、佐山幸代(旧姓伊藤)(55歳)スーパーでレジや品出しのパート社員
 身長158cm、普通体系 黒髪、肩にかかるボブ、ナチュラルメイク、
 スニーカー、靴下、自転車、ブランドよりもトップバリューのイメージ
 趣味は庭いじり 綺麗よりも笑顔が愛らしい可愛い系

・私たち夫婦は、結婚30年、シニアらしい平凡でのんびりとした普通の暮らし

・子供(長男:大樹(28歳)、長女:里奈(26歳))ともに成人未婚、県外勤務


◇本文 〜特に同年代の男性の方に自分に置き換えて読んでいただきたい〜


桜が満開になる 少し前の休日……

私、佐山康則(58)は、遅めの朝食を終え、新聞を広げたままリビングで のんびりと過ごしていた。
カチカチと 壁にかかった古い振り子時計の音だけが、やけに鮮明に聞こえる。
今日は特別な予定もなく、ただ時間だけがゆっくりと流れていた。

部屋着姿の妻 幸代(55)が、ベランダで洗濯物を干し終え、柔軟剤の石鹸のような香りの上に、わずかな外気の匂いを纏って キッチンへ戻ってきた。
髪を後ろでまとめた、いつもの素朴な外見だ。

「今日は暖かくなるって言ってたけど、外はホントに暖かいよー」

幸代はお湯を沸かしながら、そう言った。
シュンシュンと鳴り始めたケトルの音が、静かなリビングに活気を与える。

「そうみたいだな…… 昨日は寒かったけどな」

私は新聞から目を離さずに返す。
それ以上、言葉は続かなかったが、それで十分だった。

コーヒーメーカーが作動している音がして、ほのかな香りがリビングにまで漂ってきた。
幸代は当たり前のように、私のマグカップにもブラックコーヒーを注いでくれた。
砂糖もミルクも入らない、いつもの味だ。

一口飲んだあと、幸代がふと思い出したように言った。

「あっ 来週ね、里奈ちゃん…… 友達の結婚式があるから帰ってくるって」

「え? また帰ってくるの?」

私は少し驚きつつ、思わず口元が緩む。
たしか先月も? いや まだ ひと月も経っていないだろう……。

「あの子もだけど…… 友達も、もう そういう年頃だしね」
「なんか、いつの間にか って感じよね」

カップを両手で包みながら言う声に、わずかな感慨が混じっていた。
母親として、思うところがあるのだろう。

「そっか…… で? 里奈自身は? 結婚の話とかないの?」

私の問いに幸代は、肩をすくめて にこりと笑う。

「どうかなー。 トオサン 直接聞いてみれば?」

「いやいや、やめとく……」

即答すると、幸代がくすっと笑った。

「だって焦らせたら、あいつ 余計に逃げるだろ」と私が言えば、

「そうそう。 特に あの子はね」幸代が笑顔で返してきた。

言葉にしなくても、同じことを考えているのがわかる。

「大樹は?」

気になった私が聞けば、

「仕事が楽しいみたいよ。 結婚なんて まだまだ先じゃない?」
「というか…… あんまり考えてないかもね」

幸代の答えはあっさりしたものだった。

それ以上、子どもたちの話は広がらなかった。
もちろん心配していないわけではない。 ただ、もう私たちの手を離れている、それを自然に受け入れているだけだった。

「トオサン 買い物、行く?」

幸代が立ち上がりながら訊いてきた。

「天気も良いし…… うん、行こうか」

私たちは自転車で並んで走る。
幸代の、色あせたコットンのシャツが風を孕んでふわりと膨らむ。使い込まれた自転車のチェーンからの規則正しい金属音が耳に心地いい。

住宅街を抜けると、爽やかな風の中に はっきりと春の匂いが混じっていた。
道沿いの桜は 七分咲きと言ったところだろうか。

「来週は 満開だねー」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[91] Re: ウェディングドレスの妻  きーくん :2026/04/08 (水) 09:53 ID:O7q0ev6o No.32675
佐山さん

式が進むにつれ、胸の中で沸き起こる焦燥感が高まりますね。
皆さんがおっしゃるように、次が問題です。
佐山さんはじめ、当事者たちはある意味”メイン”ですね。
気持ちの昂りや喪失感も大きくなりそうです。

続きを期待します。


[92] Re: ウェディングドレスの妻  吉右衛門 :2026/04/15 (水) 09:07 ID:.x6L8sy. No.32681
現実と非現実のどちらかが分からなくなっていく中で、
目の前で起きている事実。
自分の妻が、ついに他人の妻になってしまう儀式が
進んでいくのを、何も出来ずに見守るだけとは・・・。

更に先が気になります。


[93] Re: ウェディングドレスの妻  佐山 :2026/04/26 (日) 11:49 ID:at9IyrE. No.32705
(みなさん、コメントをありがとうございます 大変喜んでいます)



「…… それでは新郎新婦は誓いのキスを」

時間が止まったかのように、空気が凍りつく。
誰の吐息も遠くに押しやられ、世界が張り詰めた。

再び 幸代がこちらを見た、今度はしっかりと。
その潤んだ瞳は、光の加減ではなく、はっきりと私に向けて何かを訴えていた。

たまらず私は、声にならない声を上げる。

(カアサン…… しないだろ、するわけないよな?)

しかし、

(トオサン…… ごめんなさい)

幸代の視線が私の心を裂いた。

彼女は諦めたのではない。
私に謝りながら、最後の一線を越えなければいけないための許しを求めていたのだ。

心臓が脈打つ音が、自分の耳の中で爆音のように響いた。
思わず手のひらに力が入り、爪が皮膚を刺す。

(うそだろ?)
(いや、ありえない…… そんなこと、あるはずがない)

頭では「これは映像作品だ」「商品の宣伝のためだ」と繰り返す。
見た目だけの演出、キスのフリ。
私は、自分自身に 何度も何度も言い聞かせていた。

そしてモニターにアップで映し出された幸代の表情にも陰りが窺えた。

顔は少し俯き、その瞳は落ち着かず わずかに揺れてもいた。

不安か、戸惑いか、それとも拒絶なのか……

薄いヴェール越しに見える 彼女の曇った表情と瞳の揺らぎに、私はむしろ安堵していた。

しかし……

ゆっくりと顔を上げた幸代は、穏やかで温かい表情に変わっていた。
なによりも幸代の目が安定し始めたのだ。

柔らかく そして優しく、新郎の男をまっすぐ見据えていた。
十字架のもとで、彼女は 深い感謝、ゆるぎない信頼、大きな喜びと祝福を伝えているようだった。

(いや 違う、これは演技としての “落ち着き” だろう)

そんなふうにも見て取れる、私は素直に そして希望も添えて、そう捉えていた。

……はずだった。

だが、モニターを通してでも 少しずつ彼女の瞳の奥に灯る熱が変化していくのが分かった。

ふつふつと沸き上がるような静かな色気……
言葉にできない、深く柔らかな艶が滲み出し、それは招待者の呼吸までも奪っていた。

やがて幸代の瞳は、将来の愛を受け入れる覚悟を示す固い光を帯びていった。
それは、キスの瞬間を迎えるための 迷いなき決意に違いなかった。

幸代は神様の前で 新郎からの“愛の誓い”を待っていた。

この瞬間に、私の儚い思いは 音を立てて崩れてしまった。

新郎役の今岡が、自然な動作で幸代の頬に触れた。
その指先がヴェール開け、髪を優しくかき上げて、耳の後ろへ流す。
煌びやかなシャンデリアイヤリングの揺れが空気を揺らした。

過剰ではない、確かな愛しさが滲んだ所作だった。
演技の枠を超え、二人だけの世界がつくられていた。

そして幸代は……

静かに目を閉じてしまった。
同時に深紅の唇がわずかに開かれた。

その動きに、もはや演技のぎこちなさはなかった。
柔らかく、自然で、そして “本物”だった。

(やめろ…… 目を開けろよ…… 開けてくれ…… カアサン……)

私の心の叫びも むなしく……

ふたりの唇がゆっくりと重なった。
深く、音もなく、湿度を帯びてわずかに揺れ、まるでお互いの温度を確かめ合うように。

その瞬間、幸代の肩が小さく震えた。
そして、ぽろりと一筋の涙がこぼれ落ちた。

それは、まるで宝石だった。
頬をすべり、ミカドシルクの純白のドレスに滴下し吸い込まれていくまでの一瞬が、永遠のように長く感じられた。

胸の前で祈りを捧げるかのように合わせていた幸代の白く光沢のある両手がゆっくりと ほどかれ、新郎の腰を伝い背中へと這っていく。

何かが壊れた。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[94] Re: ウェディングドレスの妻  初心者 :2026/04/26 (日) 14:27 ID:7n7Vqr/g No.32706
佐山さん、お待ちしておりました。更新ありがとうございました。
こっちまで、感情に引き込まれました。
またよろしくお願いします🙇

[95] Re: ウェディングドレスの妻  ボルボ男爵 :2026/04/26 (日) 15:30 ID:1RF8pEJo No.32707
ヤバイ!! 早く続きを読みたい!

待っておりました。

訴えかけてくるような視線、それはお別れのメッセージだったのでしょうか。

佐山さん、そして幸代さんと今岡、いや今岡夫妻の3人はどこへ向かってゆくのでしょう。

これからも佐山さんのペースで結構ですので投稿お願いいたします。


[96] Re: ウェディングドレスの妻  dune :2026/04/26 (日) 17:36 ID:ZeB4VJjo No.32708
佐山さま、更新をずっとお待ちしていました。ありがとうございます。
決定的な光景でしたね。
このときのお気持ち、よく伝わってきました。
もしも自分の妻が同じようになったら……と思うとたまりません。
この先、さらに切ない思いをされるのでしょうか……ちょっと期待してしまいます(ごめんなさい)。


[97] Re: ウェディングドレスの妻  アントラー :2026/04/26 (日) 22:44 ID:Kl.j2igc No.32709
とうとう、此処まで来たのですね!でもこれで終わったわけじゃない・
そして幸代さんがどうなるのかも・・・
取り敢えず式はこれからが佳境を迎え、そして
「新郎新婦」の二人はどうなるんでしょう?
早く・・・・しりたいです。


[98] Re: ウェディングドレスの妻  :2026/04/27 (月) 00:21 ID:Ah4namVQ No.32710
昔なら、ノリで断れない雰囲気を作ってキスさせるという演出もあったでしょうが、
コンプライアンスに厳しい昨今なので、奥さんは、キスシーンについて事前に説明を受け、
実際にキスすることを承諾した上で、この日を迎えているはずです。
ということは、奥さんは、実際にキスすることを知りながら、それを夫に知らせずに、
夫をエキストラとして招いたということになります。

奥さんの真意はどこにあるのか、続きを楽しみにしています。


[99] Re: ウェディングドレスの妻  健一 :2026/04/27 (月) 01:17 ID:UE8gKeso No.32711
やはり幸代さんに対して佐山さんは何か後ろめ
たいことがあるような気がします。そのことを
幸代さんも知っていての復讐だと妄想しており
ます。勝手な妄想ですみません。
興奮しますな。


[100] Re: ウェディングドレスの妻  しゅん :2026/04/29 (水) 17:22 ID:5WL6ygTk No.32714
初めてレスします
佐山さんのおっしゃる通り、我が身に置き換えて読んでまいりました
私の心も張り裂けそうです
この先どうなっていくのでしょうか?
『特別な出来事は、何ひとつない。
こんな穏やかな時間が、この先もずっと続いていく…… その時は、疑いもしなかった。』
と、冒頭部分にありますが、穏やかな時間が戻るのでしょうか?
それとも・・・
これまで、佐山さんが感じた幸代さんの『ネガティブなジェスチャー』は幸代さんの本当の心なんだろうと思います(そう思いたい)。
でも、今回のラストを読むと、やはり今岡と幸代さんとの結婚式?
このまま幸代さんは今岡の妻になってしまうのだろうか?
そうだとしたら、幸代さんは今岡と不倫関係にあった?
色々と、妄想が広がります
次回を楽しみにしております



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妄想寝取られ短編集 - 現在のレスは20個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2024/10/31 (木) 00:19 ID:9jU5yozY No.31779
素人ですので、読みにくいと思いますが、お付き合い頂けると幸いです。下がってしまいましたが、以前に同名で書いた作品も、こちらに移そうと思います。

[11] Re: 妄想寝取られ短編集  :2025/05/06 (火) 08:12 ID:.KxiDXes No.32185
6話

蝋燭の灯が里子と森山の影を作りだしていた。
里子は、既に1時間以上も下着姿で森山の舞を真似していた。

これまで同様、森山からは絶対に舞を止めてはならないことを告げられた。里子の身体から汗が吹き出し、疲労から意識が朦朧としてくる。今夜もまた、森山の身体に娘の憑き物が降りてくると、森山は里子の尻を抱えるのだろう。そうして精液とともに体内から憑き物を里子の膣内に吐き出すのだ。
森山は里子を好きにはしなかった。あくまでただの儀式として扱った。しかし、その行為の激しさは里子の女の部分を目覚めさせた。これまで2度の行為の中で里子は何度絶頂した分からなかった。

今夜は最後の祈祷であり、終われば娘は完全に救われる。里子の望みはそれだけだった。

……

良介は森山宅へ着いた。里子の車が停まっている。玄関から中に入ると、誰も居ないかのように静かであった。
(たしか奥が祈祷の部屋と言っていたな。里子と森山はそこで祈祷を行なっているのだろう。特別な祈祷とは何なのか)

奥の部屋の前へ進み、良介は恐る恐る襖を開けた。蝋燭のついた部屋には誰もいなかった。部屋の隅に里子の鞄とジャケットがあった。

良介は家の中を探したが、どこにも2人は見当たらなかった。


7話

2時間ほど前に、里子と森山は洞窟の奥に移動していた。森山は、そこは滅多に使わない神聖な祈祷の場であると言った。最後の祈祷はもっとも効果の高い場所で行う必要があるとのことだった。

家の裏手に洞窟があり、入って数メートル進み、鉄格子の入り口を潜ると森山は錠をした。里子は黙ってついて行った。

さらに40メートルほど進むと8畳くらいのスペースがあり、周囲を取り囲むように蝋燭が焚かれていた。

里子は一時間半ほど下着姿で必死に舞を真似していた。乳が、太ももが、尻の肉が揺れている。
森山はいつのまにか、褌になっていた。
(つ、つらい…。は、はやく…)
「おおおっ、来た…。降りてきたぞ…。わかるな?」
「はいっ!」
里子は岩壁に手をついた。森山の男根が里子を貫いた。
「あああああっ…」

森山が怒張したモノで里子を責め立てた。一突きする度に里子の尻の肉がぶるんぶるんと波打った。熱をもった里子の膣はクチュクチュと喜びの音を出し、里子はすでに何度も逝っていた。

やがて森山の射精が近くなった。
里子は森山のペニスが一層大きくなるのを感じた。燃える脳が卑猥な言葉を生んだ。
「出して…出してください、森山さまっ!」

直後、里子は膣で森山の大量の射精を受け止めた。
(はああ…。お、おわった…。)
ぐったりする里子に森山は何か呟き、地面に仰向けになった。
里子は少し考えた後、ゆっくりと森山に近づいた。


良介は40メートルほど離れた鉄格子の外から二人の交わりを一部始終見ていた。
「里子…おまえ…そんな…。」

後背位で交わる二人の姿…。森山は良介とは比べ物にならない強度のペニスの持ち主なのは遠目からも明らかだった。しかも里子は膣内で射精を許したようだった。

すると今度は騎乗位で交わり始めた。肩で息をしながら里子はゆっくりと森山の腰に跨った。仰け反って見えたその顔は女の喜びで満ちていた。
それを見て、良介はその場を後にした。


「先生方のおかげです。」
翌日、病院で良介は深々と頭を下げた。医者は最後まで不思議そうな顔をしていた。

里子は娘の回復を見届けて、姿を消した。
良介が家に帰ると記入済みの離婚届けがあった。良介は黙って提出した。
散財させ、祈祷師とのセックスに興じていた里子の痴態が脳裏に蘇った。


一年が過ぎた頃の秋。良介と娘は、豊かではないが平穏に暮らしていた。
良介は祈祷師を訪ねて村へ行ったが、祈祷師の姿はなかった。
村長に娘の快復を報告した。
村長は、祈祷師が拠点をどこかに移すと言って去って行ったことを教えてくれた。

村長が思い出したように言った。
「はて、そう言えば…。森山さんの去り際、引っ越しのトラックにお前さんの奥さんとよく似た人が乗っていた気がするが…。」
山には秋の風が吹き、もうすぐ紅葉も見頃を迎える。



[12] Re: 妄想寝取られ短編集  :2025/06/05 (木) 04:32 ID:c4Gb.e4c No.32200
良かったです・・・・  また、お願いします。

[13] Re: 妄想寝取られ短編集  メタボオヤジ :2025/07/02 (水) 20:41 ID:OIHrt7oE No.32276
ありがとうございます。今回も最後までドキドキが止まりませんでした。また次回作楽しみにしていますね。

[14] Re: 妄想寝取られ短編集  ハタケリョウ :2025/09/04 (木) 12:40 ID:lBkFeavc No.32353
少しずつ秋を感じるようになりました。今作もゆっくりですが、完走できるように頑張ります。コメント励みになります。

[15] Re: 妄想寝取られ短編集  ハタケリョウ :2025/09/04 (木) 12:41 ID:lBkFeavc No.32354
「暗い闇が来る前に」(仮題)

1話
山岸正之(34)は目を覚ました。かなり頭がぼうっとするが、次第に見慣れた自宅の天井だと分かった。視界だけはハッキリしてきたが、全身の感覚がなく、体を動かすことができないのだった。

(愛美っ、何か変だ!聞こえないのか?)

2歳下の妻、愛美を呼ぶが、反応がない。
どうやら声が出ていないようだった。

(なんだこれは?何かおかしい!誰か来てくれっ!)
正之の叫びは届くことなく、やがて眠りに落ちてしまった。



次に正之が目覚めたときも、見えるのはやはり同じ天井だった。違うのは、愛美の声が聞こえることだった。

「あなた、お身体、拭き終わりましたよ…。」
見上げている視界に愛美の顔が映り込んでくる。愛美の表情は少し疲れているように感じられ、なんだかとても久しぶりに見た顔のような気がした。

愛美の目に涙が浮かんだ。
「もうすぐ私たちの結婚記念日なんですよ…。お願い、目を覚まして…。ううっ…。」
(何を言っているんだ…。おれは起きてるぞ、愛美!)
やはり声は出なかった。手足も感覚がない。

仰向けの正之の視界に、愛美と並ぶように知らない男の顔が映り込んだ。男の視線が正之と合った。
「目は開いていますが、変わらずですね…。」
「はい…。うっ、うっ…。」
「奥様、ソファーのところへ行きましょう。」

(待ってくれ。お前は誰だ?愛美っ!)

愛美と男の顔が視界から消え、天井だけになった。

…ううっ、うっ。…ダメっ、あっ…ああっ。

正之は、啜り泣くような女の声と、何かがぶつかり合うような音が聞こえてきた気がしたが、闇が正之の脳を覆うように、眠りに落ちていった。

2話
「…山岸正之さん。今日は奥様との結婚記念日だそうですよ。少しでも快復するといいですね。」
「はい…。」
愛美と知らない女が会話している。
正之の視界にはいつもの天井ではなく、部屋の壁と小太りで中年の女が映っていた。

女が言った。
「血行が悪くならないよう、しばらく横向きになってもらいますからね。」
「はい。…梢さん、お茶入れました。少し休んで下さい。」
二人が部屋を出ていくのが見えた。

正之は、壁のカレンダーに目をやった。
(ん?2025年?バカな…2023年じゃないのか)

正之は立ててある鏡を見た。
(おれの体…手足はある。感覚がないだけか…。でも、一体何が起きたんだ…)

梢と愛美が会話しながら部屋に入って来た。

「そう…旦那さんが倒れてからもう2年になるのね。」
「はい。1年前から梢さんに介護をお願いするようになって…助かっています。」
「でも私、週2回だからね。もっと人の手を借りていいのよ。半年前だっけ?男性の河田さんが追加になったの。」
梢は話しながら、正之の体を仰向けに戻した。

「はい。同じく週2日で…。」
「そう…。とにかく無理はしないことね。あたしは今日はこれで失礼しますからね。」
「はい。ありがとうございました。」
梢が出ていく。

(倒れた…。そうだったのか。もう2年も寝たきりで…。)
何とかして意識が戻ったことを伝えなければ。正之は、そこまで思うと、この日も闇の中に落ちていった。


[16] Re: 妄想寝取られ短編集  メタボオヤジ :2025/09/05 (金) 10:40 ID:RZTqkq6I No.32355
新作お待ちしておりました。今回も続き気になりますね。楽しみにお待ちしてます。

[17] Re: 妄想寝取られ短編集  ハタケリョウ :2026/01/21 (水) 08:52 ID:WlMiq3So No.32547
3話
正之が再び意識を取り戻したとき、前回目覚めてから、5日が経過しているらしいかった。カレンダーを見ると、毎日印がつけられているのが分かる。やはり体を動かすことはできなかったが、見えてはいる。

愛美と河田の声が聞こえ、2人が部屋に入ってきた。愛美は下着姿であった。2日前、意識を保っている間に聞いた愛美の声…。河田と愛美が肉体関係であることは想像がついていた。しかし、今の正之には何もできなかった。何とかして、気づいてもらうしかない。

「いやっ、いやです!こんなところで…」
「奥さん、いいじゃないですか!旦那さんがいるところの方が興奮するでしょ…。それにおれたち、もう何回もやっちまっているんだ。」

結局、愛美は諦めて、河田の男根を口に含んだ。見るからに大きくて硬く上向き、男の生命力に満ちたペニスであった。
愛美はすぐに蕩けた表情で、夢中で頬張っていた。それも正之の目の前である。
やがて河田は「うっ」と言って体を震わせた。愛美の口内に射精しているらしい。

「良かったよ。奥さん…。旦那さんは、仰向けに戻しておきますから…。」
愛美はうがいをしに行った。

河田が近づいてきた。正之を仰向けに戻したとき、それまで射精の余韻に浸っていた河田の表情が驚きに変わる。

「勃起してるぞ…。意識が戻ったのか…」

河田が目の前で手をヒラヒラさせたり、肩をトントンと刺激したりしたが、正之は何の反応もできなかった。

「こんなこともあるものなのか…。」
河田は安堵した。寂しさにつけ込んで愛美を自由に抱ける状況は、河田にとって美味しくて堪らなかったからである。
河田は正之の下半身に厚めに毛布をかけた。
愛美が戻ったときには、既に正之の勃起はおさまっていた。
正之の意識は再び闇の中に落ちた。

『変化なし』

その日の介護記録にはそう記され、愛美の確認サインがされた。


[18] Re: 妄想寝取られ短編集  ハタケリョウ :2026/01/24 (土) 16:17 ID:VqrbIHk2 No.32550
4話
再び正之が意識を取り戻したとき、前回から2日が経過していた。意識を取り戻す間隔が短くなっている。体の方は、おそらく回復傾向にあると思われた。
河田は何度も愛美を抱いていると言っていた。おそらく、寂しさにつけ込んだ卑劣な手段であろう。一刻も早く、河田との行為をやめさせなければならない。

愛美の声が聞こえてきた。
「梢さん、それでは買い物に行ってきますね。1時間以内には戻ります。」

どうやら愛美は出かけたようだ。今日は梢が担当の日か。

梢は正之に近づくと服を脱がせ、体を拭き始める。時々任される正之の体…40半ばで恋人もない梢にとって、男の裸体に触れられる密かな楽しみであった。
正之の裸を見つめる梢の視線が熱い…。

正之の股間をタオルで拭いている時、梢の表情が変わった…。
「えっ。た、勃ってる…。もしかして、意識が…」

梢は呼びかけたが正之はまたしても反応できなかった。

「こんなことって…。ああ、こんな…。すごい…。」
梢はそう言うと、正之のペニスを口に含んだ…。
正之は反応できない。

やがて梢は服をすべて脱ぎ、裸になった。
脂肪のついた中年の弛んだ体がそこにあった。愛美の惚れ惚れするような美しい肢体とは違う。

梢は正之の男根に跨り、騎乗位で挿入した。そこから数分、梢はよがり顔で好きなように腰を打ち付け、正之のペニスをおもちゃとして扱った。

そして愛美が戻る頃には、着衣は元のように戻された。

梢は介護記録を記入した。もう1人の担当者である河田は気づいていないのであろう。

『変化なし』
愛美はこれまでと同じようにコメントを見つめ、サインをした。

梢が帰ったあとで正之は思った。
おかしい…。愛美の態度に全く変化がない。
愛美は河田や梢から、正之の体に反応があることは聞かされていないのだ。
正之はそこまで理解すると、また意識が遠のいていった。


[19] Re: 妄想寝取られ短編集  ハタケリョウ :2026/01/24 (土) 18:19 ID:3VCn161U No.32551
5話(1)

次に正之が気づいたとき、愛美と河田が後背位で交わっていた。愛美はその美しい尻を、正之だけが抱けるはずの尻を河田に捧げ突き出していた。

正之はほんの短く、しかし確かな声を発した。
「うう…。ううぅ…。」

河田はハッとして、ペニスの抽出を止め、正之を見ている。愛美は河田を腰を押しのけ、正之に近づいた。

「あなた!あなた!分かる?」
愛美が必死に呼びかけている。河田はパンツだけ履くとゆっくりと近づいて顔を覗き込んだ。

「ここは?…君は?…君たちはだれ?…どうして裸なのですか?」

愛美と河田の表情が凍りついた。


[20] Re: 妄想寝取られ短編集  メタボオヤジ :2026/04/28 (火) 17:21 ID:Mg43XSNk No.32713
続きありがとうございます!いつも楽しみにさせていだいております。この後記憶はどうなるのか??一時的なのか?それとも?楽しみにお待ちしてます。


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母の秘密 僕は見てしまった。 - 現在のレスは46個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 郁夫 :2023/07/27 (木) 13:56 ID:z75Vf9Nw No.30939
 私が中学3年の頃の甘酸っぱい思い出話です。
私は父親が病院を経営していたので比較的裕福な家庭の一人っ子で育ちました。
 父も温厚な優しいお医者さん風、母も病院の受付を手伝ったりしてにこやかに患者さんに接する優しい女性でした。その時は確か45歳ぐらいでとても品のある医者の奥様風でした。
母は結構有名な女子大を出たお嬢様育ちで、学生時代準ミスキャンパスに選ばれるほどの美人だったそうです。
一緒に買い物に行ってもそのすらりとしたモデル体型で、ブラウスを突き上げる様な豊かな胸、タイトスカートを押し上げる丸いお尻、ストッキングを履いた長い美脚、そして目鼻立ちの整った美貌は私の自慢の母でした。父兄会でも目立ち父兄や教師たちの視線を集めるほどでした。
今から思うと40代後半のしっとりした色気のある美熟女だと思います。
少し性に目覚め始めた自分も一人っ子で女性といえば母しかいません。
小学生の頃一緒にお風呂に入った時の真っ白い肌と下腹部の黒い隠毛のコントラストが強烈な印象として残っています。もちろん美しいおっぱいもです。
 母が外出するときに着替えを目にすることがありますが、ストッキングを履く姿など見かけた時などその美しい太ももとチラッと見える白いパンティに熟女の色気を感じてドキッとしました。
またときにはお風呂から出てきた時などバスタオルから溢れる様な乳房の膨らみもそれは美しく、自慰のネタにしてました。
そんな美しく品の良く知的で聡明な母、その母の私には見せてはいけない隠れた大人の世界、それも普通ではない母の様子を知ってしまったのです。
 両親が学会で不在の時、父親の書斎に文房具を借りに入ったときに本棚の奥に書類入れがあり何気なく覗いたときに、ホームトーク雑誌(あとで夫婦交換の雑誌と知りました)があり、怪しげな表紙にどきっとしながら開いてみると中年の夫婦と思われる男女が絡むグラビアと複数の裸の男女が入り乱れてる写真に度肝を抜かれ、夢中でページをめくって読んでしまいました。
そして訳わからずページを捲ると写真付きの投稿文などあり普通のエロ雑誌とは違う雰囲気に知らない大人の世界を見た気がしました。
その本の下に写真アルバムがあり、なぜか悪い予感がしてドキドキしながら開いたのです。
 最初のページに、下着姿、それも黒いガータを着けた長身の美しい姿の女性が写っていたのです、少しポーズを取って俯き加減の横顔をよく見るとなんと母でした。
小さめのブラから豊かな胸がほとんど溢れ出ており、長い美脚は黒の網目のストッキングとガータを履いてそれはもう妖艶な雰囲気でした。
 見た瞬間もう息が止まるかと思いましたが一方下半身は一気にボッキしてました。
 あの優しい清楚な母親がこんな妖艶な女に変身するなんて、イケナイものを見てしまった気分でした。
 さらに同じ様な写真がたくさん有りました、清楚な白い下着姿、いろいろな色や生地の下着でポーズを取る母、全裸の写真もありました、まじまじと見る母の陰毛、母らしく綺麗に手入れがされてこじんまりと柔毛でやはり品の良いものでした。
 写真が趣味の父でしたから母を卑猥になるギリギリのところを写す技術はすごいと思いました。
特に自慢の長い脚のふくらはぎから太もものラインを強調した写真は、それはきれいに撮れていました。

そこで済んでしまえば良い思い出だったのですが...........


[37] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/04/11 (土) 22:38 ID:9ki2F0NE No.32678
上手にまとまり過ぎているのでレスの方向性がわからないのでレスできずにいます。
ずっと楽しみに待ってます。


[38] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  スナフキン :2026/04/12 (日) 16:17 ID:2te1G50. No.32679
気品に溢れた美しい院長夫人が、欲するモノを与えられて上品さをかなぐり捨てる様が、
私の心を激しくかき乱します。
どのように狂っていくのか、楽しみでなりません。


[39] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/04/19 (日) 00:40 ID:UKLOEuAE No.32686
毎日、更新されていないかと巡回しています。

お母さんのような上品な貴婦人が反社のような男のテクニックで性の奴隷に甦らされる。
AVのテーマのような話が現実に有ったと聞いただけで興奮させられます。

その具体的な場面がどのようなものであったかが書かれるだろう次の書き込み
熱望しています。


[40] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  :2026/04/20 (月) 13:01 ID:mZ.pWLm6 No.32687
毎日、覗きます。ワクワクしてます。こんな刺激が、たまらない。母も、女ですから・・・当たり前なのに、エロス満開ですね。続きも、ワクワクします・・・

[41] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/04/22 (水) 19:35 ID:WKISjAHQ No.32692
ファン1さん、スナフキンさん、ヤマユリさん、レスありがとうございます。
レスいただくと続きを書く気が出ます。

あんな日頃清楚な母があんなヤクザっぽい男の首にしがみつき豪棒を欲しがる姿に
本当にショックでした。
ストップボタンを押したい気持ちと、続きを観てみたい気持ちとが頭の中をぐるぐると
巡りましたがやはり怖いもの見たさに負けたのです。

画面ではしっかり抱き合ってしばらくじっとしているようなシーンが続いていました。
何か耳元で言っている見たいでした。
しばらくすると男の腰がゆっくりと母の腰を抉るような動きが。。。
自らせがんだ剛棒ペニスが母の陰裂にめり込み、思わず体を反らせ、両手でシーツを掴んでのけぞり、身悶える母はもう自分の母親ではなく、ただヤクザな男に蹂躙されて悦ぶおんななっていました。
その様子はもう何度も抱かれ剛棒にからだが馴染み、その都度いやという程歓喜の絶頂に押し上げられ、それを期待する身体になってる様で、もう口から漏れ出る歓喜の喘ぎを止めようともしていませんでした。
彼が両手で腰を掴み、腰を動かしながら
「今夜は『俺の女に成る!』と言わせてやるからな!」
「・・・あああー良いーーツ」
母はそれには答えず男の顔を睨む様に見つめるだけでした。
男も母の目を見つめながらゆっくりと腰を突きだすと
「アーーアッ!」と甘い声が母の口から。
その甘い声を聞きながらゆっくりと腰を引き、そして突き入れる動きがしばらく続くと
何度も大きな母のため息が聞こえ始めると
男の勝ち誇った様に
「おおー!感じてきたか、そら締め付けてくるぞ!」
その声を合図に微妙な速さで腰を動かし始めたのです。
「ああー! いいいーっ!」
「アッ!アッ! そこッ! いいいーっ!」
「ここかッ! そらッ」とツボを探り当てたのか細かい動きで母を突き始めたのです。
母はその男の動きに鋭い快感に襲われたのか、
「あああーーーッ! 感じちゃうの!おお〜ッ」
大きく口を開けて獣の様に吠えながら長い脚を男の腰に巻き付けて腰を揺すりたて、その快感で飛んでいきそうな身体を支える様に両手でシーツを掴んで悶えていると・・
男が突然腰の動きを止め
「俺のおんなになるか?!」
と言葉責めの声が聞こえました。
「俺のおんなに成れば欲しい時にいつでも抱いてやる」
「.......うう..、そんな...主人が...」
「どうだ、そらこれが堪らんだろうー」
と言いながら腰を引くと
「いやー、抜かないでっ! 抜いちゃイヤッ」
それを聞いて男が浅く細かく抜き差しすると、ヌチャ、ヌチャと音がしばらく続くと
「ああー! いいーッ! それ、気持ちいい〜! 」と母の甘い声が。
するとまた突然、動きを止める男。
「そんなによいか、おれの女になれ」
「・・嫌!・お願い止めないで・・』
「なら、俺の女なるか」
「意地悪しないでシテッ! お願いっ!  うーん、もう!!」
「ほら、子宮が欲しがってるぞッ! ひくひくしてるだろ!  」
「もっとシテッ! もおー!おねがいッ!!」
と母の口から驚きのお言葉が聞こえました。
「そう、自分に素直になれば良いんだ、ほらこれ好きだろ!」
男は勝ち誇った様に今まで浅い抽送をやめ、思いっきり深く抽送するとバチーンと肉がぶつかる音がすると同時に
「あああーーッ! すごいッ!きゃーッ!」 母の喜びの悲鳴が
そして男は大きな深い抽送を何度も繰り返すとバチーン、バチーンと男の腰と大きなふぐりが母の身体を打つ音が部屋に響いたのです。
「どうーだ・・俺のは旦那とでは比べ物にならないくらい太くて気持ちが良いだろう?・・
この玉がたまらないだろう、これからは旦那に代わって俺が狂うほどの歓びを教えてやる!」
勝ち誇った様に言いいながら激しく白いふくよかな母の身体に剛棒を突き立てたのです。
男の剛棒で身体を突かれる度に母の型の良い両乳房が前後に妖しく揺れるのが分かり、その乳房の動きに合わせて次から次へと快感が湧いて来るのか
「ああっ!いいっ、すごいすごいッ」と母の口からひっきりなしに感嘆の声が。
「ほらッ 俺の女になると言えッ!」、
「もー溶けちゃう!! もうだめ、イっちゃうよ! 」
「やめないで! お願い、突いてッ!!」
「ああ〜ッ! なるッなります! あなたのおんなにシテ! なりますッ!」
「おおーよしよしッ! おれの女になるんだなッ!  」
勝ち誇った男は、母の脚を掴み
「いかせてやる、イケッ! 思いっきりイケッ!  おれのちんぽで」
上から突き立てる様に打ち込み始めると
母の口から断末魔の様な悲鳴で
「オオーッツ、もー!死ぬ-死ぬっ!」
「このちんぽでイキますッ! イクーーッ!オオオーッ!!」
男の首にしがみつき肩の刺青に噛みつき長い脚を男の腰に巻き付け男の体と一体になって律動を繰り返すとついに絶頂に近くと、その長い脚を空に蹴り上げ、身体をのけぞらせて、太ももを痙攣させながら美しい顎をそらせ大きな悲鳴を上げてイッたのです。
 こんな激しい絶頂を極める母を観て気が遠くなりそうでした。
男の剛棒に串刺し状態のままで大きく形の良い胸が上下に揺れてしばらく放心状態で大きく息をする母でした。
 男はそんな母を満足げに眺め、ゆっくりと腰を引くとあの剛棒、そして大きな亀頭が現れて、母のピンクの膣口がひくひくと息づいていました。その膣口の周りには白濁した愛液がべっとりと纏わりつき、溢れた液がシーツにまで垂れて丸いシミを作っていました。抽送の激しさを物語っていました。
さっきの男とは別人の様に優しい声で何かささやきながら、母の体全体をやさしくなでさるのでした。
母もとろける様な甘い表情で男の眼を見つめながらしばらく男の愛撫に身を任せているのでした。
そして美しいいピンクの唇を男の唇に押し当てて何かささやきながらおとこの筋肉質の胸に顔を埋め、しがみつく母でした。
その母の様子はもう男に全てを預けている様でした。

自分も思わずたまらず射精ししまい、あまりの刺激の強さにもうぐったり、ボーとしていました。


[42] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/04/23 (木) 00:20 ID:/MCCMYT2 No.32693
女牲は例え良家の奥様であってもセックスの最高の快感を感じさせたら堕とせる。
男の夢が夢想ではなく現実であると知れて他のどのスレッドよりも興奮させられます。
郁夫さんの上手な表現で牡と牝の獣になった二匹の交尾の状況がよく伝わります。
まだビデオが残ってるといいのですがよろしくお願いします。


[43] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/04/23 (木) 18:01 ID:1d3C46uI No.32698
どんな育ちの良い女性でも一旦経験した事ない快感を知ってしまうと、イケナイと思っても理性では制御出来ないのでしょうね。あんな知的で賢い母も例外ではなかったです。
神様が子供を産む苦しみと危険を上回る快感を得る身体を造られたのでしょう。
そしておんなは強い男の種を求めるのですね。

あの男の圧倒的な激しいセックスに翻弄され、支配される悦びも知ってしまった母なんです。


[44] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/04/23 (木) 19:06 ID:1d3C46uI No.32699
続きです。

しがみつく母を抱きながら耳元で
「お前のような良いとこの奥様には刺激が強すぎたかな、俺の女になると言ったんだから悪いようにはせんぞ、 もっと知らない世界へ連れて行ったやる」
「このチンボが欲しければいつでも可愛がってやる、身体が溶けるまでな」
「.........」
母の白い華奢な両腕を男の首に回し、男の眼を見つめ甘えるようにピンクの舌を出す母。
 男も見つめ合いながら唇を寄せ、長い舌を母の舌に絡ませ吸ったり吸われたりと恋人のように余韻を楽しんでいる様子がしばらく続いていました。
体を起こし見下しながら顔を寄せ舌を絡ませながら男が何か囁くと
母が上目遣いでコックリと頷くと、美しい唇を大きく開けてピンクの舌を大きく突き出して何にかを受け入れるのを欲しがる様子でした。
母の表情はうっとりと見つめ合いながら、男の眼を睨むように見詰めると白い両腕を男の頭を抱くように引き寄せたのです。
するとあの男が口の中にいっぱい溜めた唾液を、母のピンクの舌の上に吐き出したのです。
泡立ち粘り気のある唾液が母の舌の上に糸をひきながら大量に垂らすではありませんか。
それを母は自ら舌の上に受け取り、何度も吐き出す唾液が舌の上から溢れ顎から首筋にまで垂れる様はなんともいえない卑猥な様子でした。
そして唾液まみれの母の唇に吸い付くと舌を絡めて舌を突き入れ、吸い出し、揉み込むようにお互いが激しいキスを始めたのです。
男の唾液が口の周りにべったりと塗りたくられるように垂れ、スタンドの明かりを反射して光っていました。
その男の唾液でもなんでも受け入れ、支配される悦びを知ってしまった母になったのです。
初めてみる唾液交換の様子に完全にあの男のおんなになったことを知らされました。


[45] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  読者1 :2026/04/23 (木) 21:20 ID:VlnhEVS6 No.32701
清楚で知的な美人しかも、思春期のお子さんをお持ちの大人の女性が、快楽に負けて反社の男に心も身体も支配されてしまう。刺激が強く読んでいて興奮してしまいました。

[46] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/04/28 (火) 10:54 ID:tJ32iK5Q No.32712
清楚で貞淑な女性を牝堕ちさせるマニュアルとして勉強になると受け取っています。
これまでは堕とし始めの女性の反応と考えています。
今後の郁夫さんの報告から牝沼に堕ちた女性がどのように反応するのかが具体的に
わかると期待しています。
毎日巡回して待っていますので、よろしくお願いします。



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友人の妻と - 現在のレスは4個です -

[1] スレッドオーナー: 大前 晃 :2026/04/23 (木) 15:14 ID:9Tdfv70I No.32695
はじめまして。文才能力も低くたまらないかと思いますが、投稿してみたいと思ったのでつまらなかったら、無視して欲しいです。
過去に起きた知り合いの奥さんとの出来事を描きたいと思います。


[2] Re: 友人の妻と  大前晃 :2026/04/23 (木) 17:32 ID:9Tdfv70I No.32697
私は、大前晃55歳 3年前の正月に妻由輝子当時50歳と娘咲当時24歳が妻の実家に帰省からの帰路に高速道路の多重事故に巻き込まれ病院に救急搬送されたが、二人が亡くなってしまいました。現在は、1人暮らしで小さな会社の社長として頑張って生活をしてます。精神的なショックも大きく遊ぶことなく仕事に打ち込む毎日を繰り返して3年が。たまに息抜きしろと若い頃からの友人から飲みや、サウナなどに誘ってもらって
、精神的に助けてもらっていました。その友人とは、子供が同級生で中学卒業まで近所に生活してて、家族ぐるみのお付き合いをしてました。今は、隣町 車で1時間くらいのところで暮らしてます。中川雅史55歳 奥さん和代50歳 娘の同級生の娘さんは結婚してるそうです。妹さんが社会人で社会人として1人暮らしをしてるそうです。
8月のお盆休みの時に中川からTELが
「お久しぶり、盆休みに久しぶりに飲まないか?」
私「久しぶりに行くか!でもいいのか?帰省とか?お墓参りとかいくんじゃないのか?」
中川「仕事が入って俺だけ帰れなくて1人で家に居るからさ!たまには、付き合えよ!」
私「わかった。じゃあ、いつもの店で!」
特別予定もなくお盆を過ごすつもりだったが、一晩だけ久しぶりの友人との再会の宴が決まった。
当日は、お盆休みだったこともあり早くから行けるため、18時にお店に着いた。すでに中川は、到着しており店内に入ると手を上げて私を呼んだ。
 「大前!」「こっちだ!」   私が「早いな!もう酔ってるんじゃないのか?」
「暑いし駅から歩いてきたから喉がカラカラで我慢できんかったわ!」
そこから毎回同じように楽しく会話をしたり、落ち込んでる私を励ましたりと時間が過ぎていきました。 ピッチが早かった中川が悪酔いしたのか
「大前、お前もまだ元気なんだし夜の方はどうしてる?風俗くらい行ってるのか?彼女作ったら?」
などと下の話をしてきました。
ここ最近、酒が入るとそっちの話題をだしてくるようになり
私は、「若いって?同い年やろ?中川は、そんなに精力あるんか?奥さんと激しいのか?俺は、彼女作るほど元気ないし、そもそもモテないし!風俗なんて今更行かないよ!」
といつもの返事を  ところが今回の飲み会は、開始が早かったせいか中川が悪酔いしてて饒舌になってました。
「俺は、もう何年もご無沙汰だよ。夫婦じゃやりたいと思わないし!お前のとこだって生前してなかったやろ?」
と言ってきました。確かに私も妻との行為は、何年もレス状態でしたから
「俺も同じだよ!ずっとレスだったし。もう忘れたよ!」
と少し思い出して悲しみもありましたが、こんなやりとりを何回かラリーしてたら中川が
「そうだよな!俺らの歳で彼女って出会うキッカケもないし、相手にしてもらえんもんな、大金積み上げたらわからんけど」「そうや、うちの嫁さんどうや?色気もない普通のオバはんやけど。土日パート休みやしどこか連れてってくれんか?」と予想もできないことを言ってきた。たぶん酔ってるから言ってるだけで、明日には忘れてるんだと思い
「そりゃあ嬉しいけど、奥さんが嫌がるって!」と返事を こんなやりとりをしてたら終電の時間が迫ってきたのでお開きになって帰路につきました。


[3] Re: 友人の妻と  スナフキン :2026/04/23 (木) 20:53 ID:KMgZ8AcU No.32700
とってもワクワクしてしまう滑り出しですね。
お話の先がとても楽しみです!!


[4] Re: 友人の妻と  大前晃 :2026/04/24 (金) 12:09 ID:8rptGvcA No.32703
スナフキン様
コメントありがとうございます。

翌日 二日酔いで昼過ぎまで寝てたんですが、スマホの画面にLINEの着信がありました。
開いて確認すると、中川からでした。
「昨夜は楽しく飲めたかな?ちょっと飲み過ぎて気持ち悪いよ。
昨夜の話だけど和代(奥さん)とデートの件だけどマジだからいつから開始する?」 と
まだ二日酔いで気持ち悪い状態でしたが返信を打ちます。
「おはよう、昨夜はありがとう。和代さんがOKしないだろ?俺的にはたのしみだけど」と返し二度寝をしました。
盆休みも終わり通常の生活に戻って一週間くらいした昼休みにまた中川からLINEがきました。
「おつかれ! 嫁に大前のこと説得したから!いつデートする?」
と すっかり忘れてたことなのでびっくりしましたが、ぼんやりとした記憶を思い出し 半分迷惑だなとも思ってましたが、中川の気持ちも嬉しく思い断るわけにもいかないなと思い返信しました。
「 おつかれ!マジなんか?俺も嬉しいけど8月盆休みあったから仕事溜まってて忙しいんだよな。」
と返信 夜になって中川から
「じゃあ来月の一週目の日曜日でどうだ?嫁も予定ないらしいし、1日デートしてこいよ」 とLINEが
「マジか?ありがとう。待ち合わせとかどうする?迎えに行くと近所の目もあるし◯◯駅の西口で待ち合わせとかにしようか?時間は9時くらいで良いかな?」
数分後中川から 「わかった。◯◯駅西口に9時な」と
中川の嫁の和代さんとは、妻子の葬儀の時以来会っていない。あまり活発なイメージでもなくそんなに今までも会話してないように思う。



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小説ではありませんが。妄想劇場 - 現在のレスは17個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2025/08/23 (土) 21:57 ID:06VDhtdY No.32340
登場人物

◯僕
40歳童貞。
会社員、仕事出来ない系販売員。
身長168cm 体重55kg 痩せがた。体弱め

◯店長(女)
46歳 既婚子無し。
明るくておじさんに大人気の販売店、店長。
身長160cm 体重58kg 標準+ムチ。 若見え

◯スソ君
中途採用社員、38歳、僕より仕事出来ない、手のかかる販売員。
身長164cm 体重70kg パツパツ。 ワキガ

◯ほか、にぎやかし。


[8] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  りょう :2025/08/26 (火) 17:17 ID:zL4hp4V. No.32347
すごく面白い妄想ですね。
なにやら店長が匂いフェチの予感が……
この先の妄想の続きを楽しみにしています。

[9] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  :2025/08/29 (金) 23:51 ID:b97iEWy2 No.32348
続いては僕、
そして店長の順で昼休憩となった。

店長が昼をとっている時間帯は、今日は来店が少なかった。
僕『スソ君、今日って何やるの?よる』
スソ君『ちょっとわかんないです、なんか私のせいですみません』
僕『店長はスソ君の体臭の事って前にもなんか言ってきた事あんの?』
スソ君『それとなしに聞かれたことはあります。接客終わった後に、暑い日で、汗かいてしまったのですけど、
そんなに汗かいてどうしたの…というかんじで。ただその時は自分も体臭は強い方だから、
過度に気にする必要無い、私も脇に汗かきやすくて、シミになったりする事あるから、
と言ってました』
『確かにその時に店長も脇に汗かいてて、両手を上げてシミになってるところ
を見せて、そう言われました』

僕『あぁ、そうなんだ。前からそういうのはあったのね』
…?両手を上げてシミをみせた?
なんかそれって恥ずかしいやつなのでは?

スソ君『その後も一度、汗かいてしまったときにハンカチ貸していただいて、汗の拭き方
が雑だから、臭いが残る原因だから、もっと丁寧に拭いてとご指摘いただいて、
シャツ一回脱いで脇の下よく拭いたほうが良いよと、バックルームで拭き方を
教えて貰ったことあります。』

僕『なんだけっこう話はしてるんだ?へ?教えて貰ったてどうゆうこと?店長に
汗拭いてもらったの?…って、そんなわけないか(笑)』


[10] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  :2025/08/30 (土) 00:08 ID:Hn1Pap6g No.32349

スソ君『あ、はい、シャツ脱いで拭いていただきました…』 
僕『はぁ、そんな子供みたいなことしてもらったの?それは…』

スソ君『そう、ですよね、でもほんとに丁寧にシャツを脱いでこうやって…という感じで
手本を見せて貰いながら…』
僕『は?店長も脱いでたの?は?』
スソ君『そ、そそうなんです、なんか申し訳なかったです』
小学生が先生のブラ線を想像して勃起してる時のような表情でスソ君は
ごもごもとしゃべっている。

 どうやら完全に2人はプレイを楽しんでいる。
スソ君に自覚はあるかわからないが、しっかりとその体験を脳裏に焼き付け、
股間にたぎるものを感じたのだろう、店長の匂いやひと肌脱いだその身体で
こっそりと中学生のソレのように陰湿に抜いたのだろう。

しかもその時に使ったハンカチは店長が持ち帰ったらしい。
洗濯して返すという唯一で一応のスソ君の大人らしい申し出を断って。
その一連の行為はもう変態のソレだ。店長も持ち帰ったハンカチのスソ君の
濃くて強烈な男臭で夢中でナニかしたのであろう。


[11] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  :2025/08/30 (土) 00:36 ID:Hn1Pap6g No.32350
かと言って、そんな事がきょう起こるはずは無い。
自分のスケベ心が、ありもしない想像をしてるだけだ。

拭いきれない(店長は変態なんだ、キットやばい女なんだ…)考えを持ったまま、
昼休憩から戻った店長とスソ君は午後の仕事をこなしていく。
 店長はいつもどおり
年配のじじいやおっさん、スケベそうなハゲ男を 午後も明るい笑顔で、かがんで覗き込んだり
しゃがみ込んで、お客からはパンツが見えるんじゃないか(見せてる)という親密な姿勢で接客を
している。
 店長『〇〇様、今日もご来店ありがとうございます お元気そうですね、よければじっくり商品を
 見て行ってください。
 こちらのフレーム最近入荷したものですよ、ほかのテンポには入ってないんです。
 レンズも大きくて私も大好きなぶランドなんですよ。
 この部分もいいお色ですし、この部分は弾力性があってシッカリ頭をホールドしてくれるんですよ!』

よくありがちなデザインのただのフレームを熱心に、
気の抜けたようなおっさんにもじっくりと。
前かがみのワイシャツのすき間からは匂い立つような谷間がのぞいていて、
おっさんは視線を確実に向けながらも、予算オーバーのそのフレームを何故か買ってもいい…と
思い込んでいるようだ。

変態である店長の心の中では本当はこう言っているはずだ。


[12] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  :2025/08/30 (土) 00:54 ID:Hn1Pap6g No.32351
 スケベ店長『〇〇様、今日も、ご来店ありがとうございます アソコもお元気そうですね よければ
私の体もじっくり見て行ってください。
 ダンナのモノは最近ご無沙汰ですね、ほかのチンポばかり入ってますよ。
 金玉もおおきいのが私も大好きなぶらぶらチンポなんですよ。
 乳首の色もいいお色ですし、谷間は弾力があってしっかり亀頭をホールドしてあげますよ!』

谷間どころか自分で胸をつかみわさわさと揺らして見せ、足を開いてストッキングから透けたパンツを
見せつけたりするはずだ。


[13] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  りょう :2025/09/10 (水) 17:27 ID:KSd1gL0g No.32358
その後店長からスソ君へのチェックはあったのでしょうか。
すごく気になります。
投稿待っています。

[14] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  DTたぁくん :2026/03/22 (日) 19:35 ID:SWYcAObY No.32646
しかし今日は暑かった。。普通に働いただけだが、自分自身 しっかり汗臭いのを感じる。
トイレに行った際に自分で脇汗チェックをしたが、普段感じるMAXの体臭だったし汗ジミも見てわかる位。

スソ君にいたっては、半径3bにワキガ臭を撒き散らし頭髪はベッタリと汗と臭いを染み込ませていた。

店長も接客の度に額に汗を光らせ、時々手を上げる仕草を見ると、やはりうっすら汗ジミを作っていたようだ。

そして閉店時間が近づくとその日の店じまいの準備を始めるやいなや、店長の指示が出た。
『今日は暑かったねーホントに。朝に話したことで、少し時間とるからもう店の戸締まりしようか!』
と。
僕『えっ、さすがに30分以上早く閉めるのは…大丈夫ですか?』
店長『いいのいいの!少し時間かかるかもしれないから!』
と。何故か少し真剣な顔で手早く閉店準備が進む。


[15] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  DTたぁくん :2026/03/22 (日) 19:57 ID:SWYcAObY No.32647
戸締まりが終わり、看板灯を消し、店の中は体臭の溜まった3人がいる。
戸締まりとはいえ、テナント店舗の為、大きな声を出せばまだ営業中の他のテナントには
声が漏れるし、カーテンだけの間仕切りは隙間から覗き放題の状況である。

店長『僕君、お客様様のイス3つ持ってきて並べてくれる?奥の広いとこにしようかな』
僕『わかりました、他に必要なのはありますか?』
店長『要らないって、臭い嗅ぐだけだから。スソ君、早く座って!やるよー』
僕『…わかりましたぁ』
やや奥まったスペースに言われた通りイスを運ぶと ありがとっ、言ってイスを内側に並べ始めた。
膝が当たるぐらいの三角形に。立つと肩を組めるぐらいの近さだ。

店長『ちょっときついけどコレで座ってくれる?』
スソ君も僕も互いの臭いを感じながら膝を当てながら座り、店長もイスに掛けて、
座り直してイスが近づき、軽く当たっている。
スソ君もそうだが、黒ストッキング越しの生暖かくてぶにっとした膝がピタピタとふれる。


[16] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  DTたぁくん :2026/03/22 (日) 20:21 ID:SWYcAObY No.32648
…いったい何が始まるのか、、期待なのか妄想なのか店長の顔や身体をこんなに観察することはもちろん初めてで
しかもこの流れだと店長はこれからしっかりと僕とスソ君の身体を観察するし、自分の身体もじっくり見ても構わない
という陰湿なスケベ空間の中に今、いる。

僕の格好はというと長袖ワイシャツにネクタイ、下はスキニータイプのスラックス。
スソ君は半袖ワイシャツにノーネクタイ、太めのツータックスラックスである。
そして店長はややタイト目のスーツスカートに長袖ブラウス、ベストを付けていて、濃いめ黒ストッキング。
みんなこの時期の定番のスタイルである。
 
店長『じゃあ悪いけど最初に僕君のチェックしていいかなぁ…今もちょっと汗の臭いするけど、やっぱり今日汗かいた?
ちょっとさあ、こうやって手を挙げてみて?』
  はぁー…、ついに始まるのかぁ、、『フランキーのポーズですかね…』両手を突き上げて脇丸出しのポーズである。
 僕『恥ずいっすねぇ、これでいいですか?』


[17] Re: 小説ではありませんが。妄想劇場  りょう :2026/04/23 (木) 21:21 ID:Gog8AAUs No.32702
投稿楽しみにしてました。
店長は匂いチェックをしてうっとりするのでしょうか。
年配女性が若い男性の脇を匂う姿はかなりカオスな状況になりますね。
次の投稿を楽しみにお待ちしています。


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同窓会で幼馴染に - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: 初老の寝取られオヤジ :2026/04/22 (水) 09:10 ID:qOpdsPmE No.32688
昨年の秋に実施した同窓会での出来事です。
私の一人称視点からの部分は、実話です。
登場人物は全て初老の域に達しているので、
興味がない人は、読み飛ばしてください。



地元でも指折りのホテルの大宴会場。
重厚な扉を開けると、
そこには還暦を迎えた男女の熱気と、
数十年の空白を埋めようとする喧騒が
渦巻いていた。
「還暦同窓会」という名目は、
かつての少年少女たちに、
老いへの抵抗と
一時の解放感を与えているようだった。

地元の建設会社で管理職に就き、
平坦な人生を歩んできた私は、
会場の隅でワイングラスを手に、
周囲の変わり果てた級友たちの姿を眺めていた。
中肉中背、目立たないスーツ。
どこにでもいる「初老の男」が私の記号だ。
だが、私の隣に立つ妻ミキだけは違った。

小柄で華奢な肩、吸い付くような色白の肌。
童顔の彼女は、
実年齢を殆ど感じさせない若さを保っている。
何より、三十代を過ぎてから
急激に豊かさを増したFカップの胸が、
淡いベージュの
タイトなワンピースの胸元を押し上げるようにして、
周囲の男達の視線を釘付けにしていた。


「おいおい、ミキちゃん……本当に還暦か? 奇跡だな」
「お前、こんな綺麗な奥さんをよく独り占めしてたな!」

次々と飛んでくる感嘆の声に、
私は鼻が高かった。
自慢の妻。
私の人生における唯一の、
そして最大のトロフィーだ。

「ミキ、相変わらず綺麗だな。
 昔よりずっと『女』になった」

背後から響いた野太い声に振り返ると、
そこにはミチオが立っていた。
小学校低学年からの腐れ縁。
185センチという巨躯は、
今も続けている草ラグビーのおかげで、
岩のように逞しい筋肉に覆われている。
還暦を過ぎても衰えを知らないその体躯は、
会場の中でも異質な雄のエネルギーを放っていた。

「ミチオ君……。そんなことないわよ、
 もうお互いおじいちゃんとおばあちゃんでしょ?」

ミキは頬を微かに染め、
上目遣いで微笑んだ。
その瞬間、ミチオの鋭い視線が、
社交辞令の枠を軽々と超え、
布越しに主張するミキの豊かな胸元へと突き刺さる。
肉食獣が獲物を見定めたかのような、
露骨なまでの欲望の熱。

だが、再会の喜びに浮かれ、
早々にワインを煽り始めていた私は、
その視線の意味に気づくことはなかった。
ミチオの巨大な掌が、親愛の情を装ってミキの細い肩を抱く。
その指先が、わずかに彼女の肌に食い込んでいることにも。

宴の喧騒はさらに高まり、私たちの背後で、
かつての想い出という名の綻びが、
音を立てて広がり始めていた。


[2] Re: 同窓会で幼馴染に  初老の寝取られオヤジ :2026/04/22 (水) 09:12 ID:qOpdsPmE No.32689
駅前の喧騒に溶け込むカラオケ店。
二次会の部屋は、酒の匂いと古い歌謡曲、
そして還暦を迎えた男女の解放感に満ちていた。
私はすでに意識の半分を酒の海に沈めていた。
モニターから流れる派手な照明が、
友人の顔を赤や青に染めるのを眺めながら、
ただ笑っていることしかできない。
遠くで、シンヤがギターを抱えるようにマイクを握り、
現役のバンドマンらしい掠れた甘い声で
バラードを歌い上げているのが聞こえた。

その狂騒の片隅で、ミキがそっと席を立った。

「……久しぶりだな、ミキ」

トイレへと続く薄暗い通路で、
背後から声をかけたのはミチオだった。
185センチの巨躯が、
狭い廊下を塞ぐように立ちはだかる。
ラグビーで鍛え抜かれたその体躯は、
還暦を過ぎてもなお、
暴力的なまでの生命力を放っていた。

「ミチオ君、びっくりした……」
「とぼけるなよ。成人式の夜のこと、
 忘れたとは言わせないぞ。
 あの時、慣れない手つきで振袖を脱がせた俺に、
 お前なんて言った?」

ミチオの大きな手が、
ミキの細い手首を掴む。
抵抗する間もなく、
彼は近くの多目的トイレの扉を開け、
彼女を中へと押し込んだ。

「待って、主人がすぐそこに……」
「あいつは他のヤツらとの話に夢中だよ」

ミチオの強引な腕が、
ミキの小柄な体を壁に押しつける。
数年間のレスで乾ききっていたミキの身体は、
ミチオの放つ荒々しい男の匂いと、
逃れられない力に圧倒され、
次第に震え始めた。
ミチオの巨大な質量が、
彼女のすべてを塗りつぶしていく。

どれほどの時間が経っただろうか。
乱れた服と髪を整え、紅を引き直したミキが、
ミチオに促されるように個室を出た。
廊下に戻り、安堵の息を吐こうとしたその瞬間、
壁に背を預けて立っている影があった。

シンヤだった。

「見てたぞ、二人とも。
 ずいぶん熱心な同窓会じゃないか」

シンヤは、ステージで見せる
あの冷ややかな、
それでいて惹きつけられるような瞳で二人を射抜いた。
ミキの肩が跳ねる。
ミチオは舌打ちをしたが、シンヤは動じない。

「ミチオ、お前だけいい思いをするのは不公平だろ?
 おれもあいつの友人だ。
 黙っていてほしいなら……わかるよな」

シンヤはミチオを軽く手で制すと、
怯えるミキに一歩近づいた。
ギターの弦を繊細に操るその指先が、
彼女の耳たぶに触れ、首筋を這う。

「ミチオみたいな野蛮なやり方はしないよ。
 もっと、じっくり楽しもう」

シンヤの甘い囁きが鼓膜を震わせ、
先ほどミチオに刻まれたばかりの昂揚を、
別の刺激で上書きしていく。
ミチオの剛腕と、シンヤの巧みな指使い。
対極にある二人の男の欲望に挟まれ、
ミキは再び、深い情欲の渦へと引きずり込まれていった。

その頃、私は部屋の隅で、
妻と幼馴染たちがいない事にも気付かず、
別の友人たちとの昔話に花を咲かせていた。


[3] Re: 同窓会で幼馴染に  初老の寝取られオヤジ :2026/04/22 (水) 09:13 ID:qOpdsPmE No.32690
二次会が終わり、夜風が吹き抜ける深夜の住宅街。
私はミチオとシンタの二人に両脇を支えられ、
千鳥足で自宅の門をくぐった。
「悪いな、二人とも……助かるよ」
呂律の回らない声で礼を言ったはずだが、
彼らがどんな表情で応えたかは記憶にない。
玄関を開け、吸い込まれるように
奥の座敷へ倒れ込んだ私は、
着替えもせずにそのまま深い闇へと落ちていった。

どれくらい時間が経っただろうか。
ふと、耳元で震えるような不協和音が聞こえ、
意識が浮上した。
時計の針は午前三時を回っている。
重い頭を抱えて起き上がると、
天井の向こう、二階の寝室から「音」が漏れていた。

それは、私が二十年以上の結婚生活で
一度も聞いたことのない、獣のような、
しかし甘く蕩けるようなミキの喘ぎ声だった。

私は何かに導かれるように、
音を立てないよう階段を這い上がった。
寝室のドアをわずかに開いてみる。
その隙間から漏れ出す月光の中に、
私は見てはいけない「獣」たちの姿を見た。

ミチオの巨大な背中が、
月明かりを浴びて山のように脈動している。
ラグビーで鍛えられたその圧倒的な質量が、
小柄なミキを組み伏せ、力任せに蹂躙していた。
一方で、その傍らにはシンタがいた。
彼の長い指先は、
まるで愛用のギターの弦を弾くかのように繊細に、
かつ執拗にミキの肌を震わせている。

「あ……っ、やだ、ミチオ……シンタ……っ!」

ミキの顔は、苦痛と快楽が混ざり合い、
これ以上ないほどの恍惚に染まっていた。
私には一度も見せたことのない、
一人の「女」としての剥き出しの表情。
三人の肉体が絡み合い、
汗の匂いと湿った音が部屋中に充満している。

しばらくすると、
妻からミチオに仰向けに寝るように促し、
そそり立つ巨大なイチモツに腰を落とすと、
妖艶に微笑むみシンタのモノを口に咥え
喉の奥深くまで迎え入れていく。
自ら腰を振るミキ、
大きなストロークで腰を上下させるが、
ミキが完全に膝立ちになっても、
ミチオのイチモツは蜜壺から抜ける気配は無い。
「上も下も同時に串刺しなんて久しぶり、
 それにどんなに動いても抜けないなんて、、、
 思いっきり腰を下ろしたら、
 子宮が潰れちゃいそうで恐いわ、、、
 アァ、、、また逝きそう、、、」
「ミキ、今日逝くのは何回目だ?
 それにお口がサボってるぞ」
「もぅ、無理、、、噛みそう、、、」  

私は声を発することも、
怒ることもできなかった。
ただ立ち尽くし、
その圧倒的な背徳感に身をすくませた。
静かに、音を立てずに階段を降りると、
再び座敷の布団に潜り込む。
二階から響く一定の振動と、
時折漏れる高い声。
それを子守唄のように聞きながら、
私は現実を脳から切り離し、
再び深い眠りへと逃避した。

「あなた、起きて。もう八時よ」

穏やかな声に揺り起こされた。
目を開けると、そこにはいつも通りの、
清潔なエプロン姿のミキが微笑んでいた。
昨夜の淫らな姿など微塵も感じさせない、
いつもの妻の明るい笑顔。
隣に敷かれた客用の布団で眠っていた
ミチオとシンタも起きたようだ。

リビングへ行くと、食卓には
温かい味噌汁と焼き魚の香りが立ち込めていた。
4人で昨夜は何事もなかったかのように食卓を囲んだ。

「おはよう。昨日は散々だったな、お前」
ミチオが豪快に笑い、
シンタが静かに茶を啜る。

「……ああ、本当に世話をかけたな」
私は動悸を悟られないよう、短く答えた。

還暦を過ぎた四人が囲む、
あまりに平凡で、あまりに穏やかな朝食。
昨夜の出来事は、
私の泥酔が見せた悪夢だったのではないか。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[4] Re: 同窓会で幼馴染に  初老の寝取られオヤジ :2026/04/22 (水) 09:14 ID:qOpdsPmE No.32691
同窓会から数日後。私はミチオに呼び出され、
駅裏の古びた居酒屋のカウンターに座っていた。
「驚くなよ。あの夜のことだが……俺はミキを抱いた」
ジョッキを置いたミチオは、
悪びれる様子もなく淡々と言い放った。
それどころか、あの日以来、
週に一度は彼女と密会を重ねているのだという。

私は驚かなかった。
あの夜、隙間から見た光景が、
何よりも雄弁に真実を語っていたからだ。
だが、ミチオの口から語られた「その先」の話は、
私の想像の範疇を遥かに超えていた。

「お前には『結婚前は三人だけ』って
 言ってたんだろ? 全部嘘だぜ、それ」
ミチオは愉快そうに笑いながら、
彼がミキの身体から直接聞き出した彼女の奔放な半生をぶちまけた。

高校時代の初体験に始まり、
大学サークルでの乱交、
社会人時代の上司との不倫、
合コンでのお持ち帰り。
派遣社員時代には、必ず職場の責任者に抱かれることで
待遇を良くしてもらっていたこと。
前夫との離婚理由も、彼に非があったのではなく、
彼女の度重なる不倫が原因だったという。

「パート先でも所長や学生バイトに誘われれば、
嫌なタイプじゃなきゃすぐ乗っちまう。
今だってマッチングアプリで出会った見知らぬ男と、
週に二度はどこかのホテルにいるはずだぜ。
あいつはさ、そうやって誰かに抱かれることでしか、
自分の価値を確認できない性分なんだよ」

ミチオはさらに、成人式の日の出来事まで詳細に語った。
振袖姿の彼女をラブホテルへ連れ込み、力任せに抱いたこと。
彼女はそれを拒むどころか、悦んで受け入れていたこと。

ミチオの言葉を聞きながら、私は不思議なほど冷静だった。
これまで、中堅商社の管理職として必死に働き、
平穏で清潔な家庭を守ってきた自負があった。
だが、その土台となっていた「妻」という存在は、
私の知らない無数の男たちの指先で、
とっくにドロドロに書き換えられていたのだ。

私が愛していたのは、
彼女が演じる「清楚な妻」という記号に過ぎなかった。

「……ミチオ、一つ頼みがある」
私はぬるくなったビールを最後の一口まで飲み干し、
巨躯の友人を真っ直ぐに見据えた。

「ミキには、俺がすべてを知っていることは、
死ぬまで言わないでくれ。そして、お前は今まで通り、
彼女を抱き続けてやってほしい」

ミチオは一瞬、呆気に取られたような顔をしたが、
やがてすべてを察したように短く
「……物好きだな、お前も」と笑った。

家へ帰ると、ミキが「おかえりなさい」と
変わらぬ童顔で迎えてくれた。
明日の朝も、彼女はいつも通り美味しい味噌汁を作り、
穏やかな笑顔で私を送り出すだろう。
その身体が、どれほど多くの男たちの痕跡で汚れていようと、
私にはこの偽りの平穏が必要だった。

私はこれからも、どこにでもいる平凡な夫を演じ続ける。
二階の寝室から漏れるかもしれない物音に、
そっと耳を澄ませる夜を抱えながら。


[5] Re: 同窓会で幼馴染に  マニア :2026/04/23 (木) 13:14 ID:GU5.7czo No.32694
初老の寝取られオヤジ様

自分が若い頃は、60なんて年寄りだと
思っていましたが、今になると、
まだまだ、現役なんですよね。

周囲のパートのオバチャン達も
歳を大幅に誤魔化して
若い子達を摘み喰いしてたりしてます。



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