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 妻が家政婦に

[1] スレッドオーナー: ラブラブ夫婦 :2016/08/14 (日) 02:00 ID:6ydw99vg No.23527
 この話は事実ですが少し誇張して書いています。

 文章力もなく読み辛いと思いますが、宜しくお願いします。


[2] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/14 (日) 06:13 ID:6ydw99vg No.23530
結婚して20数年になるごく普通の夫婦です。

夫(小林 幸夫)仮名 48歳 会社員。

妻(小林 美緒)仮名45歳 家政婦として働いている。

大学生になる二人の息子がいます。

二人の息子はそれぞれ地方の大学で、独り暮らしをしています。

幸夫と美緒夫婦は、二人暮らしで仲の良いラブラブ夫婦です。

子供が大学に行くようになってから、専業主婦の美緒は毎日が退屈でした。

お互いの両親の援助もあり、持ち家でローンもなくて経済的には恵まれていました。

美緒は少しの時間でも働こうかと考えていましたが、お嬢さん育ちの美緒は働いたことがなかったのです。

しかし美緒は料理が得意で、それに掃除洗濯など主婦としては完璧な女性でした。

そんな美緒に、学生時代の友人が「主婦代行の派遣の仕事をしているんだけど、やってみない?」と言ってきたのです。

美緒は主婦の仕事だったらできると思い、引き受けることにしたのです。

そのことを美緒は「あなた、主婦代行の派遣の仕事をやって見ようと思うの、あなたに迷惑を掛けないようにするつもりなんだけど」と言うと、夫の幸夫は「俺のことは良いけど、あまり無理するなよ」と言って、働くことを承諾したのです。

主婦代行と言うのは、家政婦のような仕事なんだけど、週に一回だけの掃除洗濯とか、夕方だけ食事を作って欲しいとか、ベビーシッターなどの依頼の仕事が多いようでした。

美緒は働くことを楽しんでいました。

そして夫の幸夫は美緒が仕事のことを楽しそうに話しているのを聞くのが楽しみになっていました。

そしてある日、美緒が「今日行った家庭ね、奥さんが亡くなって独りで娘さんを育てた優しい御主人の家だったの、娘さんが嫁いで独り暮らしをしているらしいの、週一の仕事だったんだけど毎日になって、家政婦契約になって、私が専属で行くことになったの、色々な所に行くのも変化があって良いけど、同じ所だと気を使わなくて良いわ」と言っていました。

そして美緒は、その男性の所で家政婦として働き始めたのです。

その男性は(河島 信治)仮名 50歳で、自営業でIT関係の仕事でホームページの作成や、ネット広告の仕事をしていました。

美緒は仕事部屋で仕事をしている河島に、お茶を入れたり掃除洗濯と昼食を作って一緒に食べ、そして夕食の用意をして1日の仕事が終わる毎日でした。

昼間とは言え、二人っきりで居るとお互いに好意を抱くようになったのです。

美緒は、だんだんと河島に好意を抱くことに不安を感じながらも、抑えることが出来なくなっていました。

ある時、昼食の後リビングで河島とテレビを見ていると、河島に抱きしめられてキスをされたのです。

そのままソファーに倒れて、ディープキスを受け入れたのですが、美緒が「ごめんなさい、これ以上は許して」と言うと、河島が「すまん、抑えきれなくなって」と言って、離れたのです。

美緒が「ごめんなさい主人を愛しているのに、河島さんを好きになっていく自分自身も怖くって」と言うと、河島が「僕も美緒さんが人妻だとわかっているのに、抑えられなって」と言って、二人は再び抱き合って激しいディープキスをしていました。

そしてその日はそれ以上のことはなく、仕事をして家に帰ったのです。

美緒は夫の幸夫の顔がまともに見ることが出来ませんでした。

夫の幸夫の会社もIT関係の仕事をしていて、ホームページの作成やネット広告やネット販売等で幅広く仕事をしている会社で、幸夫はネット販売を担当していて幸夫は下請け企業等にネット広告等を依頼したりしていて、自営業の河島とも知り合いでした。


[3] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/14 (日) 08:56 ID:6ydw99vg No.23532
ある日、幸夫は仕事の依頼の件で自営業の河島に連絡をすると、河島が「いつもすみません、今夜は飲みながら打ち合わせしませんか?接待させてくださいよ」と言ったので、幸夫は河島と一緒に飲みに行ったのです。

幸夫が飲みながら「今回の仕事の依頼の件なんですが、ちょっと納期が短くて申し訳ないのですが」と言うと、河島は機嫌が良く「良いですよ、徹夜してでも頑張りますから」と言ったのです。

幸夫が「今夜は御機嫌ですね、何か良いことあったのですか?」と言うと、河島が「分かります?実は家政婦さんを雇いまして 人妻何ですが良い女なんですよ、嫁を亡くして10年になりますが、久しぶりに良い女と出会いました」と言ったのです。

幸夫はまさか、美緒ではないだろうかと不安を感じたのです。

幸夫は動揺を抑えながら「そんな時良い女なんですか?もうキスぐらいしたのですか?」と言うと、河島は「ええ、お互いになかなか踏ん切りがつかなかったのですが、今日の昼間に結ばれまして午後からは仕事になりませんでした」と自慢気に言ったのです。

幸夫はまさか美緒ではないだろうと思いながらも、話しの内容から美緒ではないかと思うようになっていました。

何とか動揺を抑えて「人妻ですか?羨ましいですね」と言うと、河島が「ええ、でもね御主人を凄く愛しているようで、あなたごめんなさい、ごめんなさいと言う声に、会ったこともない御主人に嫉妬しましてね」と言ったことに、少しはほっとしたのですが、頭の中はパニックになっていました。

幸夫は酒を一気に飲むと「河島さんが羨ましいですね、また人妻さんの写真でもあれば見せてください」と言うと、河島が「顔はお見せ出来ませんが、結ばれた記念にと言って撮った画像があります」と言って、オマ〇コのアップの画像を見せてくれたのです。

間違いなく美緒のオマ〇コの画像で河島の中出しの後の画像で、オマ〇コからザーメンが流れ出ている画像でした。

幸夫は初めて凄い嫉妬を感じ、それ以上に凄い興奮に幸夫のチ〇ポはカチカチに勃起していました。

不思議なことに怒りはなく、ただ凄い興奮に幸夫は戸惑っていました。

幸夫は河島と別れて、家に帰るといつもと変わらない妻の美緒が幸夫の帰りを待っていました。

幸夫は美緒の顔はを見るなり、ほっとしていました。

幸夫は美緒を抱き締めて「今夜は無性に美緒が欲しい」と言うと、美緒が「私もよ、一緒にお風呂に入ろう」と言ったのです。

美緒は河島に抱かれた後ろめたさもあったのですが、美緒自身も夫を求めていたのです。

その夜は幸夫と美緒夫婦は、激しく愛し合ったのです。

幸夫は、寝取られの快感に目覚めたのです。

幸夫は、暫くこの状況を楽しむことにしたのです。、


[4] Re:  妻が家政婦に  H.S :2016/08/14 (日) 10:16 ID:UXNHDZBY No.23533
我慢出来ません、早く続きをお願いします。

[5] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/14 (日) 22:26 ID:WCiQ82vA No.23537
 H.Sさん、コメントありがとうございます。


続けます。

 美緒は夫の幸夫に悪いと思いながらも、河島とのセックスに溺れていきました。

 河島が結ばれた記念にと言って撮ったセックスの後のオマ○コの画像は、美緒が逝った後でまだ身体全体が快感に包まれている瞬間に撮った画像だと思いました。

 正常な状態だったら美緒があんな恥ずかしい画像を撮らす訳ないと夫の幸夫は思ったからです。

 幸夫は妻の美緒が浮気しているのが事実であるのにもかかわらず美緒を追求もせず、ましてやこの状況を楽しんでいる夫だったのです。

 美緒は夫の幸夫を裏切っている苦しみより、河島とのセックスの快感の素晴らしさから逃げることができませんでした。

 河島は親会社の仕事の担当の幸夫が、まさか家政婦の美緒の夫だとは、思ってもいなかったのです。

 ただ河島にとって今回の仕事は、納期が短くてきつい仕事でしたが、家政婦でありながら嫁のように世話をしてくれる美緒が居るので、仕事も頑張れたのです。

 幸夫は河島に会って、美緒との状況を知りたかったのですが、あまり会って仕事の邪魔をする訳にもいかず、ましてやあまり必要以上に美緒のことを聞く訳にもいかず、落ち着きませんでした。

 美緒は河島の家に家政婦として行きだしてから、服装にも変化があり、幸夫が驚いたのは洗濯機の中に入っていた下着でした。

 黒のシースルーのブラと、シースルーのティーバッグのショーツだったのです。

 そして仕事の中間報告と言うことで、河島から電話があったのです。

 河島の電話は「仕事の中間報告の件なんですけど、明日の夕方どうでしょうか?我が家で家政婦さんの手料理を食べながら一杯と言うのは?家政婦さんには残業として残ってもらいますので」と言ったのです。

 幸夫は美緒と顔をあわすことに迷っていました。

 美緒の困った顔を見るのも辛かったのです。

 幸夫は仕方ない、今夜は全て話そうと決心したのでした。


[6] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/15 (月) 00:04 ID:.inw5k/g No.23538
 明日の河島の家に行くことについて、色々と悩みながら帰ると、美緒もちょっと浮かない顔をしていました。

 美緒が「あなた、明日の私の仕事の件なんですけど、少し遅くなりそうなの」と言ったのです。

そして美緒は「明日は大事なお客様来るらしいので、その接待で遅くなりそうなの」と言っていました。

 幸夫は全て話そうか?どうしようか迷っていました。

 すると美緒が「大事なお客様と言うのは、あなたでしょう」と言ったことに、幸夫は驚いていました。

 幸夫は「実はそうなんだ」と言うと、美緒は泣き出して「あなたごめんなさい、河島さんから明日は大切なお客様が来るから、信頼のおける人だから全てを話しているから心配することないからと言われた時は、まだあなたとは思わなかったの、でも河島さんの仕事場に、ΧΧ会社 小林様 来客予定と書いてあったのを見た時、目の前が真っ暗になったの」と言って泣いていました。

 幸夫は泣いている美緒を抱き締めて「河島さんから、美緒とのことを聞いて、俺もどうしてよいか分からず、河島さんに俺の嫁だとも言えず、ずるずると今日で来てしまって」と言うと、美緒は「本当にごめんなさい、私の方こそ、あなたを裏切ってしまって」と言ったのです。

 幸夫が「それは仕方ないよ、昼間とは言えいつも二人っきりで居るんだから、そんな気持ちになるのは」と言うと、美緒は「でも、それは理由にはならないわ、ごめんなさい、河島さんとこの家政婦を辞めるから許してください」と言ったのです。

 幸夫は「そのことなんだけど、美緒が嫌じゃなかったら仕事を続けて欲しんだ、会社の仕事のこともあるけど、河島さんの気持ちを考えると」幸夫言うと、美緒は驚いた様子で「えっ、仕事を続けて良いの、それだと河島さんとの関係も続けることになるのよ」と言ったのです。

 幸夫は「それで良いんだよ、河島さんには俺達が夫婦だと言うことは、暫くは内緒にしようね」と言うと、美緒は「うん、でも明日はどうしよう他人の振りするのって難しいわ」と言っていました。

 幸夫も美緒も全てを打ち明けたことでほっとしていました。

 そして美緒はベッドの中で「あなた、河島さんってちょっと変態的なとこがあるから不安なの、明日は何があっても驚かないでね」と言ったのです。

 幸夫が「お客さんの前では、変なことしないだろう」と言うと、美緒は「あなたのことは信頼していると言っていたから、あなたの前でエッチなことをするかもよ」と言って、なんだか嬉しそうでした。

 幸夫は「それは楽しみだね、俺の目の前で美緒は河島さんに抱かれるのかな」と言うと、美緒は「バカバカバカ、変なこと言うから欲しくなっちゃった」と言って、起き上がると、幸夫のパジャマを脱がせて裸にすると、美緒も自ら裸になり、幸夫の顔を跨いでオマ○コを顔に押し付け、シックスナインの形になって幸夫のチ○ポを咥えていました。


[7] Re:  妻が家政婦に  とーる :2016/08/15 (月) 04:20 ID:UIukRUAg No.23540
新作投稿ありがとうございます。
非常に興味あるお話しです。
引き続きよろしくお願いします。


[8] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/15 (月) 04:47 ID:.inw5k/g No.23541
 とーるさん、コメントありがとうございます。
最後まで頑張りますので、応援宜しくお願いします。


 続けます。

 次ぎの日の夕方、幸夫は早めに仕事を切り上げて河島の家に向かったのです。

 河島の家の玄関の前でチャイムを押すと、「いらしゃいませ、旦那様がお待ちです」と言う美緒の声がして、玄関のドアが開いたのです。

 すると、エプロン姿の美緒が立っていて「いらしゃいませ、こちらです」と言って、向こう向いたのです。

 幸夫は美緒の後ろ姿を見てびっくりしたのです。

 美緒は裸エプロンだったのです。

 リビングに案内された幸夫は、美緒から「ここで暫くお待ちください、直ぐに旦那様をお呼びしますので」と言って奥の方に行きました。

 幸夫は美緒が落ち着いて他人の振りをしているのを見てほっとしていました。

 ただ裸エプロン姿の美緒を見て、自分の妻じゃなく他人の妻のような気がして、チ○ポの勃起はさらに硬くなっていました。

 すると風呂上がりのような浴衣姿で、河島がリビングに入って来て「わざわざお呼び立てしましてすみません、今夜は自慢の家政婦さんを紹介したくて、信頼のおける小林さんだったらと思いまして」と言っていました。

 美緒が酒の用意をして入って来ると、河島が「美緒さんも座ってください。一緒に飲みましょう」と言ったのです。

 そして河島は「こちらは、私がもっとも信頼しているΧΧ会社の小林さん、あれ美緒さんと同じ姓ですね、まさか御夫婦じゃないでしょうね」と言って笑っていました。

 さらに河島は「こちらは、私の自慢の家政婦さんの美緒さんで人妻ですが愛し合っていますが、美緒さんは御主人も愛しているみたいですので、中々私だけの者にはなれないみたいです」と言うと、美緒が甘えるように「だって、旦那様も亡くなった奥様が忘れられないのでしょう」と言うと、河島が「そうだな、美緒さんと亡くなった家内がダブってね」と言って、河島は美緒を抱き寄せていました。

 美緒は逆らうことなく、されるままにしていました。

 河島が「小林さん、私と美緒の愛を祝って乾杯の音頭をお願いしますよ」と言ったので、幸夫は「河島さんと、美緒さんのこれからの愛の発展に乾杯」と言って、飲み始めたのです。

 河島は美緒のエプロンを取って、乳房を揉みながら「どうです、素晴らしいおっぱいでしょう。二人の子持ちとは思えない形の良いおっぱいでしょう」と言うと、美緒が「お客様の前で恥ずかしいわ」と言いながらも、河島さんに抱き付いていました。

 幸夫は嫉妬と興奮でどうして良いか分からず、パニックっていました。

 すると河島は美緒のエプロンを完全に取り上げて全裸にしたのです。

 幸夫は美緒の下半身を見てびっくりしたのです。

 昨夜まであった陰部の毛が綺麗に剃られていて、おま○コのビラビラまでがはっきりと見えるのです。

 美緒は俯いて顔をあげようとしませんでした。

 さらに河島は美緒の股を広げて「綺麗なオマ○コでしょう。一度咥えたら雷がなっても離さないオマ○コなんですよ」と言って、割れ目の中に指を入れたのです。

 すると美緒は「ハァ ハァ ハァ アン アン ア〜ン」と声をあげていました。

 美緒は我慢出来なくなったのか、河島の浴衣の裾に手を入れて河島のチ○ポをまさぐりだしたのです。

 すると、河島が「今夜はこれ以上は止めておこう、美緒を帰したくなくなるし、美緒の御主人に疑われて、家政婦の仕事を辞めるようになると、お互いに困るから今日はもう帰った方が良い」と言ったのです。

 幸夫はほっとした反面、期待外れの部分もありました。

 幸夫が「じゃあ、僕が送って帰ります」と言うと、河島が「そうしてもらえますか?、奥さん一筋の小林さんだったら安心です」と言って笑っていました。

 そうして二人はタクシーで帰ったのです。

 家に入るなり二人は抱き合い、服を脱ぎ捨てると激しく愛し合ったのです。

 幸夫が「残念だったね、俺の前で河島さんが美緒を抱くかと思ったのに」と言うと、美緒が「河島さんのおちんちんね元気なかったの、あなたが来る前にいつもより興奮しちゃって二回もだしちゃたんだもの」と言ったのです。

 幸夫は美緒を抱き締めて「河島さんと美緒を見ていて、嫉妬で気が狂いそうだったよ」と言うと、美緒が「うふ、これからもっと嫉妬させてあげる」と言って、幸夫のチ○ポを握りしめていました。


[9] Re:  妻が家政婦に   H.S :2016/08/16 (火) 01:14 ID:QMlgOXZQ No.23552
面白い、続きを

[10] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/16 (火) 05:40 ID:QMlgOXZQ No.23555
 H.Sさんコメントありがとうございます。
 これからも宜しくお願いします。


 続けます。

 美緒は河島との関係を夫の幸夫に認めてもらってほっとしていました。

 幸夫も大胆になっていく美緒に、嫉妬しながらも興奮と寝取られの快感に歓びを感じていました。

 幸夫は毎晩、美緒を裸にして河島とのセックスの痕跡を探し嫉妬と興奮といままで感じたことのなかった、寝取られの快感を感じるようになっていました。

 美緒もまた、幸夫が嫉妬で興奮している姿を見て、美緒も幸夫の興奮に自らも凄く興奮するのでした。

 幸夫は美緒の乳房の周りのキスマークや、ツルツルに剃られているオマ○コの周りのキスマークや、お尻の歯形等に興奮するのでした。

 そんなある日「納期ギリギリになりましたけど、仕事が終わりましたので、今夜は我が家で一杯どうですか?」と言う河島からの電話でした。

 「ええ、喜んで伺います」と幸夫が応えると「それでは7時ぐらいにお待ちしています。美緒も忙しいので玄関の鍵は開けておきますので、勝手に入って来てください」と言う河島からの電話でした。

 幸夫は早くもチ○ポをカチカチに勃起させていました。

 そして幸夫は約束の7時に河島の家に行くと、玄関の鍵は開いていて、中に入ると美緒のあの時の声が聞こえて来たのです。

 幸夫は興奮のあまり呼吸がこんなになるぐらい、心臓が早く鼓動して、チ○ポは痛いほど勃起していました。

 幸夫は声の聞こえる方に行き、リビングに入るとエプロン姿に美緒が、ソファーに手をついてバックから河島に突かれていたのです。

 河島は幸夫に気が付くと「あっ、すみません。こんな処をお見せしまして、美緒が私達の愛し合っている姿を小林さんに見て欲しいと言うものですから」と言いながらも河島は腰の動きを止めませんでした。

 美緒は歓喜の声をあげ頭を振り乱して「アンアン アッアッアッ もうダメごめんなさい、また逝っちゃう ア〜イク イク イク〜」と言って絶頂に達したのです。

 河島も美緒のお尻を引き寄せて「美緒 出すぞう」と言って、美緒のお尻に腰を押し付けたまま射精が始まったのです。

 幸夫は呆然として見ていました。

 そして幸夫自身も逝くのを我慢するのに必死でした。

 美緒はそのままソファーに崩れるようにして顔を押し付けていました。

 しばらくすると、河島は美緒のオマ○コからチ○ポを引き抜いたのです。

 幸夫は初めて見る河島のチ○ポにビックリしていました。

 それは、本当に太くて長い立派なチ○ポだったのです。

 そして河島は「すみません、美緒のオマ○コをティッシュで拭いてやってもらえませんか?、こんなことを小林さんに頼むのは失礼なのですが、美緒が小林さんのことをかなり気に入っているみたいなので」と言ったので、「ええ、喜んで拭かせてもらいます」と言って、ティッシュを取ると、美緒のお尻の方に行き、オマ○コから流れでる河島のザーメンを拭き取っていました。

 美緒はティッシュがあたると、身体をピクン、ピクンとさせていました。

 河島が「どうもすみません。ちょっとシャワーを浴びてきますので、ちょっと待っていてください」と言って河島と美緒は浴室の方に消えて行きました。


[11] Re:  妻が家政婦に  とーる :2016/08/17 (水) 06:37 ID:ZqmRgEyI No.23562
更新ありがとうございます。
この先どうなっていくのか楽しみです。


[12] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/17 (水) 19:28 ID:P3y.XCVI No.23567
 とーるさん、読んでもらいありがとうございます。
励みになります。


 続けます。

 妻の美緒も河島も幸夫の前でセックスをして、刺激を楽しんでいるようでした。

 幸夫も自分の妻が他人に抱かれる処を見せつけられて、嫉妬に狂いながらも興奮と寝取られの快感に身体を震わせるのでした。

 河島の仕事が一段落すると、美緒が「ねえ、あなた河島さんがたまには泊まって欲しいと言うの、泊まっても良い?」と言いだしたのです。

 幸夫は美緒の気持ちが離れて行くような淋しさを感じていました。

 幸夫は「うん、たまには泊まってやりなさい」と言ってしまう自分に後悔していました。

 そしてその日の夕方に仕事から帰ると、夕食の用意がしてあり、置き手紙に「明日の夕方帰ります」と言う手紙でした。

 幸夫はせっかくの週末の夜に、独り寝するようになるとは思ってもいませんでした。

 幸夫は酒を飲みながら、河島に抱かれる美緒の映像が頭に浮かび、全裸になって勃起しているチ○ポを自らしごき始めたのです。

 河島に対して、美緒とは他人の振りをしている為に、美緒に電話をすることも出来ず、河島に対しても特に電話をするような用事もなく、悶々としていました。

 その日の夜は眠れなくて、酒で淋しさを紛らわせたのです。

 そしていつの間にか全裸で、チ○ポを握ったままソファーに寝ていました。

 次の日の朝、目を覚ましても美緒は帰ってなく、幸夫は近くの喫茶店でコーヒーを飲んで、時間つぶしにパチンコをしたのですが、なんとなく落ち着かなくて家に帰り、家でテレビを見たりしてゴロゴロしていると、美緒が買い物袋を下げて「ただいま」と言って帰ってきました。

 幸夫はほっとして「お帰り」と言うと、美緒は「何も変わったことなかった?」と言って「今から夕食の用意するね」と言う、いつもと変わらない美緒でした。

 しかしその夜の美緒は何となくよそよそしく、ベッドに入って幸夫が抱きしめても「ごめんね疲れたの」と言って、何か考えごとをしているようでした。

 そして美緒が思わぬことを言ったのです。

 あなた「離婚してくれない?」と突然言ったのです。

 幸夫はビックリして「えっ、急にどうしたんだ」と言うと、美緒は「驚かせてごめんなさい、いえ本当に離婚する訳じゃないの精神的な離婚なの、私ね河島さんを愛してしまったの、河島さんがね俺だけの女になって欲しいと言うの、でも今まで通り家のことはするけど、気持ちの上だけでも、河島さんの女になりたいの」と言ったことに、幸夫は返事に困っていました。

 そして美緒は「もう私も、あなたを束縛しないから遊んで良いわよ」と言っていましたが、幸夫はただショックでした。

 幸夫は「美緒がそこまで河島さんに惚れたんだったら仕方ないね、そうしても良いよ。河島さんに俺から本当のことを話すよ」と言うと、美緒が「もう私から話したの」と言って淋しそうにしていました。


[13] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/17 (水) 21:18 ID:P3y.XCVI No.23568
幸夫と美緒は寝室を別々にして独りで寝るようになっていました。

 河島から連絡があり飲みながら話すことになったのです。

河島が「小林さんが美緒の御主人でしたか?本当に申し訳ないと思っています。美緒に対して私が一方的に惚れたのですが、今までは本当にお互いが愛し合うようになりまて、美緒はあなたも愛していて苦しんでいるようだったので、二人の男性を愛することが苦しんだったら、どっちか一人を選んで欲しいと私が言ったのです。
 すると美緒は私を選んでくれました」と河島が話してくれたのです。

 幸夫が「美緒が選んだことですから、淋しいですが仕方ありません。これからは仕事だけの付き合いになりそうですね」と言うと、河島が「そう言わないで、今まで通り、美緒を交えて飲みましょうや」と言ってくれたのですが、幸夫はそんな気持ちになりませんでした。

 美緒は時々河島の家に泊まるようになり、新婚旅行と言って、河島と旅行に行ったりするようになっていました。

 最初の頃はギクシャクしていましたが、慣れて来ると幸夫は独身に戻ったようで快適な生活を送るようになりました。

 自然と自分のことは自分でするようになり、美緒に負担をかける部分も少なくなっていました。

 そして美緒との付き合い方も変わって来て、学生時代の友人のような感覚になっていました。

 お金の件に関しても、子供達の学費も折半で光熱費も折半になり、幸夫は小遣いが増えて飲みに行ったり、時には風俗で遊んだりするようになったのです。

 ある日、美緒が「河島さんがね、たまには三人で飲みたいって言うの」と言ったので、幸夫が「他人の夫婦のいちゃつくのを見ながら飲んでもね、それに新婚さんの邪魔をするほど野暮じゃないよ」と言うと、美緒は黙って淋しそうにしていました。

そんなある日、美緒の父親が倒れたと聞いて美緒の実家に帰ったのです。

 美緒の実家は年老いた両親と美緒の兄夫婦が居て、兄夫婦は教師をしていましたが、夫婦仲はあまり良くなくて、美緒の兄は同僚の先生と浮気をしていると言う噂でした。

 そして美緒の妹夫婦も帰っていました。

 幸い、父親は大したことなかったようでした。

 そして、その夜は久しぶりに顔を合わせた兄弟や姉妹と飲んだのです。

 幸夫と美緒は久しぶりに、同じ部屋で一つの布団で寝ました。

 すると美緒は泣きながら幸夫に抱き付いて「やっぱり、あなたが好きなのごめんなさい」と言って、久しぶりに抱き合って寝たのです。

 美緒は「あなたが居るから、河島さんに抱かれても刺激的で興奮したけど、精神的とは言え河島さんの女になってしまったら、河島さんとのセックスがつまらなくなったの」と言って「やはり、あなたに愛されたい」と言って、幸夫にしがみついていました。

 このようにして幸夫と美緒夫婦は、仲の良い夫婦に戻ったのです。

 


[14] Re:  妻が家政婦に  ファン :2016/08/18 (木) 02:14 ID:el/sEX12 No.23573
一気に読みました。色々と考えさせられますね。

夫婦というか男と女というか、肉体関係のありかたを考えてしまいます。
夫婦で認め合う範囲のヘビーな肉体関係は精神的な繋がり、愛情を深めそうですが
夫婦以外のヘビーな肉体関係は、最初は嵌ってしまって愛情と勘違いしてしまうけ
ど、所詮肉体関係だけだと気付くときが来るのかもしれないですね。

河島は、幸夫ありきの美緒を精神的にも奪うために愛情らしきものと、深い肉体的
満足を与えていたけど、幸夫がいなくなると愛情らしきものを与える必要が無くな
り、美緒はそれを感じて河島の本当の姿を察してしまったという事でしょうか。

狩猟民族・河島と農耕民族・幸夫の戦いは、農耕民族の勝ちと考えます。

出来ましたら、その後、幸夫さんと美緒さんがどのようになったかも教えて下さい。


[15] Re:  妻が家政婦に  とーる :2016/08/18 (木) 08:08 ID:ZWCkUI6E No.23574
更新ありがとうございました。
興味深く読ませて頂きました。女心はわからないですね。
この後お二人がどうなったのか河島がどうでてきたか
話が続くと嬉しいです。


[16] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/18 (木) 08:32 ID:gUAjwuPg No.23577
 ファンさん、コメントありがとうございます。
ちょっと面白く書こうと思って、実際の私達夫婦とはかけ離れてしまいました。

 実際の私は妻の浮気を黙認しています。

 妻自身も浮気を私が気づいているのを知っています。

 そのことが夫婦の刺激になっています。

 まだまだ続きますのでよろしくお願いします。 


[17] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/18 (木) 08:52 ID:gUAjwuPg No.23578
 とーるさん、いつも読んでいただきありがとうございます。

 これからもまだまだ続きますのでよろしくお願いします。


[18] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/18 (木) 13:13 ID:Y9wo512k No.23580
 幸夫と美緒は以前のようなラブラブ夫婦に戻りました。

 いえ、以前よりももっとラブラブ夫婦になっていました。

同じベッドで、しかも全裸で抱き合って寝るようになり、美緒は幸夫のチ○ポを握り、幸夫も美緒のオマ○コを触りながら、一日の出来事を報告して寝るようになっていました。

 美緒は河島に「愛しているのは主人で、河島さんの期待に応えることは出来ません」と言ったそうです。

 美緒が「あなた、河島さんとこの家政婦を断わったのだけど、出来れば続けて欲しいと言われたの、どうしたら良い」と幸夫に言うと、幸夫が「美緒が河島の所の家政婦が嫌いだったら俺が断ってやろうか?」と言うと「うん、嫌いじゃないけどやはり行くと、河島に求められたら断れないような気がして」と言って、河島とのセックスを悩んでいるようでした。

 幸夫が「そうだな、とりあえず俺が河島と話してみるよ、それより暫く仕事を休んで実家のお父さんの世話をしてやれば、お兄さん達夫婦も上手くいってないみたいだから、お母さんも大変だろうから」と言うと、美緒は「そうね、少しお母さんの傍に居てやろうかしら」と言っていました。

 とりあえず幸夫は仕事のことを兼ねて河島と一緒に飲むことにしました。

 河島は飲みながら「美緒さんに振られました。やはり小林さんから美緒さんを奪うことは出来ませんでした」と言ってしょんぼりしていました。

 美緒は暫く仕事を休むことになり、河島の家には代わりのお手伝いさんが来るようになりました。

 美緒は時々実家に帰って、父親の介護をしている母親の手伝いをするようになりました。

 美緒の実家は車で一時間ぐらいの所で、美緒の祖父母の時代は大きな農家だったのですが、企業誘致で土地が売れて、裕福な家庭で育った美緒でした。

 美緒の両親は教師をしていました。

 定年退職した両親は、年金暮らしをしながら、わずかな畑で野菜等を作っていました。

 美緒の兄夫婦はやはり教師をしていて、美緒の兄夫婦はには、子供がいなくて夫婦仲も悪いようでした。

 美緒には妹も居て、妹夫婦は実家の近くに住んでいて、妹は三人の子供が居て仲の良い夫婦のようでした。

 美緒は実家に泊まったり、帰って来ると実家の様子を話したりしていました。

 そんなある日、週末に幸夫が美緒の実家に行くと美緒は居なくて、美緒の母親が「あら、帰ったわよ」と言ったのを聞いて「それじゃあ入れ違いになったのかな」と応えたのですが、ちょっと不安を感じていました。

 幸夫が不安を感じたのは、週末は必ず実家に泊まっていると美緒は言っていたからです。

 それに河島の出身地が美緒の実家の隣町だったからです。

 まさかと思いながら、電話をすると直ぐに留守電になりました。

 幸夫は車の運転中なんだろうかと思い、メールを入れたのです。

 暫くすると美緒から電話があり、幸夫が「いま、美緒の実家何だけど、美緒と入れ違いだったみたいなので、俺も直ぐ帰るから」と言うと、美緒が「着替えを忘れたから帰って来たの、明日の早朝には行くから、実家に泊まって待っていて」と言ったことに、幸夫は不信感を抱いたのです。


[19] Re:  妻が家政婦に  こうた :2016/08/18 (木) 16:56 ID:uZyvC3Ls No.23581
初めて書き込みます。

最初から一気に読まさせていただきました。
続きが楽しみですね!

新たな展開の予感。


[20] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/19 (金) 01:03 ID:vV0eHE1c No.23584
 こうたさん、コメントありがとうございます。


続けます。

 美緒の居ない美緒の実家に泊まることになった幸夫でした。

 幸夫は美緒の両親と美緒の兄嫁と一緒に夕食を食べたのです。

 脳梗塞で倒れた美緒の父親が「幸夫君、心配かけてすまん、せっかく来てくれたのに酒の相手が出来なくてすまん」と言っていました。

 幸夫が「大事にならなく安心しました」と言うと「ありがとう。少しまだ手足がしびれるけど、畑仕事も出来るし」と言って、しびれている手足を動かしていました。

 そんな話しをしながら夕食を食べたのです。

 夕食を食べ終わると、美緒の母親が「私達は離れの方に行くけど、幸夫さんはゆっくりしていてください」と言って、兄嫁に「後はお願いね」と言って、両親は離れの方に行ったようでした。

 美緒の兄嫁と二人っきりになったのです。

 すると美緒の兄嫁の(ミチエ)仮名45歳が「幸夫さん、今夜はゆっくり飲みましょう、私が相手しますわ」と言って、幸夫に酌をしていました。

 幸夫が「お義兄さんは?」と聞くと、義姉のミチエが「教師の研修旅行で1週間ほど留守なの、幸夫さんも噂で聞いていると思うけど、主人は同じ学校の同僚教師と不倫しているの」と言って、淋しそうでした。

 そして義姉のミチエが「今夜は美緒さんと約束してたの?」と不思議そうな顔をして幸夫に言ったのです。

 幸夫が「約束してた訳じゃないんですけど、週末はいつもこちらの実家に泊まっているもんですから、そのつもりで僕も来たのですが」と言うと、ミチエが「えっ、週末は主人とデートだと言っていつも帰ってるわよ」と言うのを聞いて、美緒の浮気を確信した幸夫でした。

 幸夫が「そうですか?」と言うと、ミチエが「実は美緒さんのことで心配してたの、告げ口のようになるけど隣町のコンビニから美緒さんが何か買って出て来て、コンビニの表に立っていた男性と、笑いながら話しをして、停めていた車に乗ってどこかに行ったの。運転してた人もいたから男性は二人ね、その時はなんなんだろうと思ったけど深く考えなかったの」と言ってから、ミチエは「ごめんなさいね、変な話しになって」と言って、話しを中段したのです。

 幸夫が「続けてもらいますか、何を聞いても驚かないし、大体の想像はついているんだけど」と言うと、ミチエは「それなら話すは、その日は休日だったんだけど私は部活の顧問をしてたので出勤してたの、午前中で終わって家に帰る時にコンビニで先ほど話したことを見たのね、それから私は家に帰って色々としてから、夕方スーパーに買い物に行ったのね、少し小雨が降ってたから駐車場が一杯だったの、やっと空きを見つけて車を停めて、傘をさしてスーパーに向かって歩き出したら、車の中でイチャイチャしてた人が居たのね、それが美緒さんとコンビニで見た車と男性だったの、これが全てよ」と言って、黙って悲しそうな顔をしていました。

 幸夫はまだ義姉のミチエが何かを隠していると思っていましたが、それ以上は聞きませんでした。

 しかし幸夫は意外と冷静でした。

 義姉のミチエは河島と同じ隣町の出身だし、何か知っているんじゃないかと思っていましたが、これ以上は聞かないつもりでした。

 義姉は話した後、一気に酒を飲んだ為に酔っ払ったのでした。

 ミチエは「ちょっと飲み過ぎたみたい、それじゃあ、布団を敷いてあげるね」とふらつきながら、押し入れから布団を出していました。

 幸夫も一緒に布団を敷いていると、ミチエがふらついて倒れそうになったので、幸夫は受け止めるとミチエを抱きしめて、そのまま二人は布団の上に倒れてお互いに唇を求めて舌を絡める激しいキスをして、ミチエの服を脱がせていました。

 幸夫も自ら脱いでお互いに全裸で、激しく愛し合ったのです。

 ミチエはうわごとのように「幸夫さん、私は幸夫さんが好きだったの」と言って、幸夫が勃起したチ○ポを挿入すると「ウッ、ア〜 幸夫さんなのね、ア〜こんなの初めて」と言って、オーガズムに達していました。

 幸夫も興奮していましたが、お酒の影響で長持ちして、幸夫が射精した時にはミチエは三回目の絶頂に達していました。

 幸夫は逝った後、暫く挿入したまま抱きしめていました。

 ミチエは涙を流し「幸夫さん、ありがとう。三年以上主人とはしてないの、浮気するなら幸夫さんとと思っていたの、本当にありがとう。」と言って、幸夫の胸に顔を押し付けて泣いていました。

 幸夫がミチエを抱きしめて「ミチエ、俺の方こそありがとう。美緒のこと等、どうでも良くなったよ」と言うと、ミチエも「私もよ、主人のことどうでも良くなったの、幸夫ありがとう」と言って、恥ずかしそうにしながら「幸夫、ミチエと呼び捨てに言ってくれてありがとう。私も恥ずかしいけど、二人っきりの時は幸夫と呼び捨てにするね」と言って、恥ずかしそうに笑っていました。

 幸夫は再び腰をうごかし、朝まで激しく愛し合ったのでした。

 朝、ミチエのキスで目が覚めたのでした。


[21] Re:  妻が家政婦に  こうた :2016/08/19 (金) 13:13 ID:FthngnVs No.23586
幸夫さんが義姉と、
意外な展開に・・・

続きを楽しみにしています。


[22] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/20 (土) 01:18 ID:WOR3FOBU No.23593
 こうたさん、コメントありがとうございます。


続けます。

 幸夫はお酒のせいとはいえ、美緒の兄嫁のミチエと結ばれたのです。

 義姉のミチエのキスによって目覚めた幸夫は、ミチエと結ばれたことに後悔はなく、すがすがしい朝を迎えたのでした。

 ミチエは「おはよう、お義父さんもお義母さんも起きて、リハビリの為に早朝の農作業に行ったわよ」と言って、またキスをしてきました。

 幸夫はミチエを抱きしめて「あ〜また欲しくなっちゃうよ」と言うと、「私も欲しいけど美緒さんが来るんでしょう」とミチエが言ったことで、幸夫は妻の美緒の不倫疑惑を思い出したのでした。

 幸夫は起きて暫くすると、リハビリの農作業から義父母が帰って来て、一緒に朝食を食べたのです。

 朝食を食べ終わると義父母は、離れの自分達の家に戻ってしまいました。

 義姉のミチエは「美緒さんは遅いわね、朝食は食べて来るのかしら」と言いながら片付け始めたのです。

 すると美緒が来て「あなた、昨日はごめんなさい。入れ違いになったようで」といつもと変わらない雰囲気で言っていました。

 ミチエが「美緒さん食事は?」と言うと「食べて来たわ」と応えていました。

 そして美緒が「お義姉さん、お義父さんの療養の為に温泉にでも連れて行こうと思うの」と言ったのです。

 ミチエが「私は構わないけど、車で行くんでしょう。運転は大丈夫なの? 幸夫さんと一緒に行ったら」と言うと、美緒が「私達だけじゃないの、この前お父さんを病院に連れて行った時に偶然に私の知り合いにあったの、その人の母親もリハビリに来ていて、一緒に温泉に行こうと言うことになったの」と言って、美緒は幸夫に
「実はね、河島さんの母親のことなの」と言ったことに、幸夫はさほど驚きませんでした。

 ミチエが「それでいつ行くの?」と言うと、美緒は「いまから出発するの、お父さんとお母さんには言ってあるの」と言うと「そうなの、気を付けて行ってね」と応えていました。

 美緒が「今夜はお兄ちゃんも帰って来るんでしょう」と言うとミチエは「ええ」と言っていました。

 すると美緒が「ねえ、あなた今夜も泊めてもらったら、お兄ちゃんとゆっくり飲んだら」と言うと、ミチエが「そうしなさいよ、美緒さんと幸夫さんみたいに仲の良い夫婦じゃないから、幸夫さんが居てくれると助かるわ」と言って幸夫の方を見ていました。

 そして美緒は「ちょっとお父さんお母さんの離れに行って来る」と言って、出て行きました。

 義姉のミチエが幸夫の傍に来て「お父さんもお母さんも何も言ってくれなかったわね、もう私も限界なの」と言って悲しそうな顔をしていました。

 幸夫が「俺達夫婦も終わりかもな、やはり美緒は河島から離れられなかったみたいだな」と言うと、ミチエが「河島さんを知っているの?」と言ったので、幸夫が「仕事の関係で知っているんだけど」と言うと、ミチエが「そうだったの、知り合いだったの」と言っていました。

 美緒が入って来て「用意が出来たから、行って来るわね」と言ったので、幸夫とミチエも外に出るとワンボックスカーが停まっていて、河島と若い男性が降りて来て、若い男性が幸夫を見て「えっ、小林主任が美緒さんの御主人だったのですか?」と言って驚いていました。

 幸夫もびっくりして「ひろし君か?、どうしてここに」と言うと、ひろしは「いま、河島さんの仕事を手伝っているんです。今日は運転手で」と言っていました。

 美緒も幸夫とひろしが知り合いだったことに驚いていました。

 河島は幸夫に頭を下げて、ニヤっと笑って勝ち誇ったような顔をしていました。

 ミチエは河島を睨みつけていました。

 そして美緒達は温泉旅行に出発しました。

 ミチエと幸夫は家に入ると、二人は抱き合って「幸夫さん悔しいでしょう」とミチエはキスしていました。

 幸夫はミチエを抱きしめて「ミチエは河島を知っているのか?」と言うと、ミチエが「私の実家は農家なの、ビニールハウスの野菜栽培を始めた時に、私の父親が河島の父親から少し借金したの」と言って、ミチエは話し出したのです。

「ビニールハウスの野菜栽培が初年度は、上手く行かなかったの、それで出来るだけのお金を持って父親が頭を下げに行ったの、すると河島の父親が娘を俺の妾に」と言ったみたいなの、それで私の父は友人だったいまのお義父さんに借金して河島の父親に払ったの、でも私の母は、河島の父親にレイプされてたの、それで夫婦仲が悪くなって、母が自殺を図ったの未遂で良かっけど」と悔しそうな顔をしていました。

 そしてミチエは「私が主人と結婚したのは、お金の為なの」と幸夫にしがみついて泣いていました。
 


[23] Re:  妻が家政婦に  H.S :2016/08/20 (土) 09:15 ID:lzKuET7U No.23597
美緒さんは、完全に河島に寝取られてしまったようですね、複雑な人間模様が面白いです。

続きを期待しています。


[24] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/21 (日) 02:32 ID:ZPaTiuaE No.23600
 H.Sさんコメントありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。


続けます。

 幸夫は河島の勝ち誇ったような顔と美緒の嬉しそうでイキイキとした顔に敗北感を感じていました。

 義姉のミチエは泣きながら「主人と結婚したのはお金の為だったの、いわゆるお金で買われて来たの」と言っていました。

 そしてミチエは幸夫に「主人はね教師でありながら、生徒の母親に手を出したりしてたの、当時校長だった父親がお金で解決していたの、それで主人の父親は息子が結婚すれば大人しくなるだろと考えて、私を息子の嫁にと言って、借金を棒引きにと言う約束で結婚したの」と話したのでした。

 幸夫はミチエを抱きしめて「そうだったのですか?」と言うと、ミチエは「だから主人が浮気をしても何も言えないの」と言って悲しそうな顔をしていました。

 幸夫は義父母が子供達に甘く、美緒や義兄の浮気を黙認したり、今回のように美緒と河島のことを知っていて、一緒に温泉旅行に行ったんだなと思ったのでした。

 幸夫が「今夜は、お義兄さんは帰って来るのか?」と聞くと「今朝メールで三日間伸びたと言ってたわ」とミチエは応えたのです。

 「それじゃあ、俺達も温泉に行かないか?」と幸夫が言うと、ミチエが「うん行こう」と言って、喜んでいました。

 そして幸夫とミチエは、美緒達が行ってないような温泉を探して行ったのです。

 幸夫とミチエはまるで夫婦のように、家族風呂に一緒に入り、ベッドの中では激しく愛し合ったのです。

 そして幸夫とミチエは温泉で二日間過ごして、帰ったのです。

 美緒の実家は誰も帰って来てなかったのですが、幸夫は仕事があるので我が家に帰ったのです。

 そして幸夫が帰ってから、二日後に美緒が帰って来て、「あなた、やはり河島さんと別れられないの、離婚してくれない?」と言ったのです。

 幸夫はさほど驚かず「俺もそのつもりで離婚用紙を用意しているよ」と言うと、美緒は慌てた様子で「いや違うの、この前のように精神的離婚なの」と言って「子供達のこともあるから」と言っていました。

 幸夫は「子供達には、お父さんとお母さん離婚するかも知れないと言ってあるから、子供達は仕送りさえしてくれるんだったら自由にして良いからと言っていたから」と言うと美緒は黙っていました。

 美緒はセックスでは河島を選んだのだが、生活の安定に不安を感じていたから、幸夫との本当の離婚はしたくなかったのですが、幸夫に言われて渋々離婚を承諾したのでした。

 家の処分や財産分与等で幸夫が忙しく動いていると、河島の仕事の手伝いをしている、ひろし君から連絡があり会うことになったのです。

 ひろし君は、幸夫の部下で同じ会社で働いていたのです。

 自由が欲しいと言うことで会社を辞めてフリーで働いていたのです。

 幸夫はひろし君と居酒屋で飲みながら話したのです。
 
 ひろし君が突然「小林さん、本当に申し訳ありません。美緒さんが小林さんの奥さんとは知らず、河島さんに言われて、美緒さんを抱いてしまいました。今では河島さんと3Pを楽しんでいるんですが、小林さんが美緒さんと離婚することになったと聞いて、僕も責任を感じまして」と言って、頭を下げていました。

 幸夫は河島が何とか美緒を自分の者にしたくって、ひろし君を利用したんだと思ったのですが、そんなことどうでも良くて「ひろし君、俺にはもう関係ないから楽しんだら良いから」と言うと、ひろし君は「すみません」と言って、頭を下げていました。

 ミチエも美緒の兄との離婚話しも進んでいるようでした。

 そんな時、河島から電話で「美緒と離婚してもらってありがとうございます。最後に私達と一緒に飲みませんか?」と言う電話でした。

 幸夫は「そうですね、仕事の担当も変わりますので、河島さんとも最後ですね、それじゃあ一緒に飲みますか?」と言って、幸夫は断る理由もなかったので、河島の家に行く約束をしたのです。

 幸夫は河島と美緒とひろし君の3Pに興味があったのです。
 




 




 


[25] Re:  妻が家政婦に  ファン :2016/08/21 (日) 12:45 ID:xMtUgN4. No.23603
凄い。この展開には驚きです。

脚色されているとのことですが、面白い展開です。
美緒、その兄、その両親、こんな家族と河島の関係はなんなんだ。

何も想像せず次のご投稿を待ちます。
その方が、自分の想像以上の展開を楽しめます。


[26] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/22 (月) 01:00 ID:FW1pXWh2 No.23607
 ファンさん、いつも応援ありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。


続けます。

 幸夫は河島からの誘いに応じて河島の家に行くと、河島と美緒とひろし君の三人が組んずほぐれつで、凄い光景でした。

 幸夫は自分の妻でなくなった美緒が、河島とひろし君の二人に攻められるのを見ても、嫉妬も興奮もしませんでした。

 ただAVを見ているようでした。

 河島が幸夫に「小林さんもどうでか?元奥さんを抱いてみませんか?」と言ったことに、幸夫は腹立たしく思ったのですが「全く興味ありませんし、こんなのことでしたら帰らしてもらいます」と言うと、河島は慌てて「すみません、接待のつもりだったのですが」と言って美緒から離れ、ひろし君と美緒は慌てて浴室の方に行ったのです。

 幸夫は、ミチエが有利に離婚できるように、河島と美緒の兄や両親のことについて調べていたのです。

 驚いたことに、河島の元奥さんは健在で娘さんを育てる為に苦労したようでした。
 
美緒がそのことを知っているかいないかはわかりませんでしたが、幸夫にとってはどうでも良くなっていました。

 浴室から戻って来た美緒とひろし君は、お酒の用意を始めていました。

 河島も浴衣を来てソファーに座って「小林さん、機嫌を直してくださいよ、小林さんはひろし君の元上司だそうで、社内ではかなりのやり手だそうで、今後とも宜しくお願いしますよ」と言いながらも、何処か勝ち誇ったような感じに幸夫には見えたのでした。

 河島が「小林さんには悪いと思ったのですが、美緒が私とどうしても結婚したい言いましてね、私のチ○ポから離れられないって言うんですよ」と言ったので、幸夫は笑いながら「そうですか?私のチ○ポでは満足出来なかったみたいですね」と言うと、美緒はチラッと幸夫を見ていました。

 幸夫が「河島さんの元奥さんと言う人に偶然会いましてね、河島さんの奥さんは亡くなったと聞いていたものですから驚きましたよ」と言うと、河島は落ち着いた感じで「最初の嫁とあったのですか?亡くなったのは二回目に結婚した嫁でして」と余裕の表情を見せたのです。

 すると「最初の奥さんも綺麗ですが、娘さんも凄く綺麗ですね」と言うと、河島の表情が険しくなって明らかに動揺していました。

 やはり河島も子供のことを言われるのが辛いようでした。

 幸夫は早々に引き上げると、ミチエが待っているマンションに帰ったのでした。

 幸夫はミチエの離婚に関しては弁護士に依頼していて、離婚の成立はまだでしたがミチエと幸夫は一緒に住んでいました。

 美緒の兄や両親は何も知らないようでしたが、幸夫とミチエは、知られても良いと思っていました。

 幸夫が依頼した興信所の調査によると、河島も美緒の兄も、その両親もむちゃくちゃな人間のようでした。

 河島と美緒の兄は同級生だったようで、学生時代から連んでいて、人妻をナンパしたりして人妻の旦那と揉めると、お互いの両親が金で解決していたようでした。

 以前は河島も教師だったようで、教育実習に来ていた若い学生さんを、河島と美緒の兄がレイプして、そのことが教育委員会に知られて、校長をだった美緒の父親が、お金と権力で訴えを取り下げらしてたのですが、教育委員会にとって、何も処分しない訳にはいかず、河島だけ懲戒免職になったのです。

 金貸しをしていた河島の父親も悪で、返済が遅れると奥さんや娘さんまで、利息の代わりと言ってレイプまがいのことをしていたようです。

 美緒の父親も教師の傍ら、河島の父親の金貸しの金主だったようで、お互いにお客さんを紹介しあって、悪いことをしていたようでした。

 その上、息子達の尻拭い等で金は使い果たしていたようで、いまは大変なようでした。

 幸夫とミチエは、ただ早く離婚が成立することを望むだけでした。

 ミチエは生まれて初めて幸せを掴んだのです。

 幸夫とのセックスも最高で、毎晩激しく愛し合っていました。

 


[27] Re:  妻が家政婦に  こうた :2016/08/22 (月) 18:15 ID:iCqte7T. No.23611
美緒さんは家政婦以上になって、
幸夫さんはミチエさんと・・・
この後の展開はどうなっていくのでしょうか?


[28] Re:  妻が家政婦に  武蔵 :2016/08/24 (水) 19:49 ID:7.Oq.uVI No.23615
これからの展開を想像しております。

[29] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/25 (木) 01:15 ID:6jT9CTc. No.23617
 こうたさん、武蔵さんコメントありがとうございます。


 続けます。

 ミチエは離婚することが出来、幸夫とのラブラブな生活が始まりました。

 しかし、ミチエの元旦那や義父である美緒の父親等によって、変な噂を流されたミチエは教師を辞めることになりました。

 ミチエは悔しい思いをしましたが、幸夫との生活に満足していました。

 幸夫もミチエとの生活に満足していました。

 河島と美緒も刺激的なセックスライフを楽しんでいるようでしたが、河島はお金に困っているようでした。

 ひろし君から幸夫に「仕事のことで相談があるのですが、会えないでしょうか?」と言う電話があり、幸夫はひろし君と居酒屋で待ち合わせることになったのです。

 幸夫が待ち合わせ場所の居酒屋に行くと、ひろし君と美緒がいました。

 幸夫が「久しぶりだな」と言うと、美緒が「ミチエさんと幸せそうね」と言って笑っていましたが、何だか寂しそうでした。

 ひろし君が「実は河島さんがお金に困っているみたいで、僕のアルバイトの代金も貰ってなくて、美緒さんも生活に困っているので」と言ったことに、幸夫は少し驚いていました。

 美緒が「あなたごめんなさい。河島も私の実家も本当はお金に困ってたの、そのことを私は知らなかったの、私があなたと離婚した時に貰ったお金も全て実家と河島に使われてしまったの」と言って俯いていました。

 幸夫が「それで、此からどうするつもりなんだ」と言うと、美緒が「ひろし君と一緒になりたいの」と言って、ひろし君が「美緒さんを幸せにするつもりです」と頭を下げていました。

 幸夫が「わかった、お金のことだからミチエと相談してから」と言うと、美緒が「すみません、今夜ひろし君と二人を泊めて欲しいの、ひろし君も家賃を滞納して寝る所も無いので」と言ったのです。

 幸夫が「ホテル代ぐらいなら、いま持っているけど」と言うと、勿体ないし出来ればミチエさんに会ってお願いしたいし」と言ったことに、幸夫は何かを期待して興奮していました。

 そして幸夫はミチエに事情を話して、美緒とひろし君を我が家に泊めることにしました。 

 幸夫が美緒とひろし君を連れて帰っても、ミチエは嫌な顔をひとつしないで、快く迎えてくれたのです。

 幸夫は美緒と離婚した時に家を売り、今はミチエとマンション暮らしでした。

 そして美緒とひろし君は客間の和室で寝ることになったのです。

 幸夫とミチエが寝室に入って暫くすると、美緒の悩ましい声が聞こえてきました。

 ミチエは幸夫に抱き付いて「あなた欲しい」と言って、幸夫のチ○ポを握っていました。

 かなりミチエも興奮しているみたいで、幸夫がオマ○コを触ると洪水のように濡れていました。

 幸夫は愛撫もそこそこに挿入すると、ミチエも大きな声をあげて、自ら激しく腰を動かしていました。

 幸夫は久しぶりに刺激的なセックスを楽しんだのです。

 朝、幸夫が目を覚ますと美緒とミチエが仲よく台所に立っていました。
 


[30] Re:  妻が家政婦に  KURI-P :2016/08/25 (木) 17:11 ID:vTc0x5so No.23621
大変面白いです!楽しみにしてます!

[31] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/26 (金) 02:51 ID:hTzJWa3w No.23623
 KURI-Pさんコメントありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。


続けます。

 元妻の美緒と今の妻のミチエとが仲よく台所で話しながら朝食を作っていました。

 幸夫がリビングで新聞を読んでいると、ひろし君が起きて来て照れくさそうにして「昨夜はどうもすみません」と言って頭を下げていました。

 そして四人で朝食を食べながら今後のことを話していました。

 美緒が「とりあえず以前の主婦代行の仕事に戻るわ」
と言うと、ミチエが「主婦代行ってどんな仕事?」と聞くと、美緒が「家政婦のような仕事だけど、夕食の準備だけの仕事とか、掃除洗濯だけとか、派遣先によっていろいろなの、ミチエさんもやってみない?」と言うと、「やってみようかしら」と言っていました。

 ひろし君が「俺も仕事を探さないと」と言うと、幸夫が「仕事なら俺が紹介するよ」と言うと「本当ですか?ありがとうございます」と言って喜んでいました。

 ミチエが「あなた、住まいと仕事がきちんとするまで美緒さん達をおいてあげてね」と言っていました。

 幸夫が「良いよ」と言うと、美緒とひろし君が「ありがとうございます」と言って、頭を下げていました。

 幸夫はひろし君と一緒に仕事のことで、家を出ると
美緒とミチエも主婦代行の仕事の件で出かけたのです。

 夕方、幸夫とひろし君が帰ると、美緒とミチエが夕食の用意をしていました。

 ミチエが「あなた、美緒さんの仕事の復帰が決まったわよ、ひろし君の仕事の方はどうだった」と聞いたので「決まったよ、後は住まいだな」と言うと、美緒が「何から何まですみません」と言っていました。

 そしてその夜は四人で飲んだのです。

 そして昨夜と同じように、二組のカップルは激しく愛し合ったのです。

 次の朝、やはり美緒とミチエは仲よく朝食を作っていました。

 美緒が「私は今日から仕事なの、ひろし君チエミさんと一緒に家を探しててね」と言ったので、幸夫はひろし君とミチエが二人っきりになることに、不安と何とも言えない気持ちになっていましたが、期待している部分もあり、ペニスが硬くなっていました。

 朝食を食べると、美緒と幸夫は一緒に家を出たのです。

 美緒は幸夫の腕を取り「ミチエさんとひろし君を二人っきりにするの心配?」と聞いてきたので「そりゃあ心配だけど、監視する訳にもいかないからな、美緒は心配じゃないのか?」と幸夫が言うと「心配してないわ、私が愛しているのは、いまでも幸夫さん、あなただもの」と言って、腕にすがりついたのです。

 幸夫が「なんか企んでるんじゃないだろうな」と言うと、美緒が「うふ、今日は仕事じゃないのあなたを誘惑したかったの、あなたは仕事休めないの?」と言ったのです。

 幸夫と美緒は車に乗ると、幸夫は美緒を抱きしめて休むよ」と言って、ラブホに入ったのです。

 美緒はミチエと違う艶ぽくなっていました。

 幸夫は美緒を抱きしめたままベッドに倒れたのです。

 美緒は幸夫の服を脱がしながら「今ごろはミチエさんとひろし君も愛し合っているわよ」と言うと、幸夫のペニスは痛いほど勃起するのでした。


[32] Re:  妻が家政婦に  KURI-P :2016/08/26 (金) 10:35 ID:jfPppgJM No.23624
やはり女性は淫乱ですね!楽しみです!

[33] Re:  妻が家政婦に  こうた :2016/08/26 (金) 13:02 ID:aUocQdYw No.23625
予想外の展開ですね!!

ほんと、女性は魔性です!!


[34] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/28 (日) 01:06 ID:xqouXrRc No.23629
KURI-Pさん、こうたさん、コメントありがとうございます。

 ミチエも寝取られました。


 続けます。

 幸夫は美緒の企みにのって、ラブホに入ったのです。

 幸夫はミチエとひろし君のことを気にしながらも、美緒の愛撫に凄い快感に襲われていました。

 美緒の愛撫は幸夫のアナルまで舐め、そして指でアナルを刺激しながらのフェラも抜群で、幸夫が逝きそうになると止める、そんなことを繰り返して最後は騎乗位で幸夫を逝かせたのです。

 美緒は幸夫に被さり「あなたを私だけの者にして見せるから」と言っていました。

 幸夫は逝った後も美緒のオマ○コの感触を味わい、衰えない自分のペニスに驚いていました。

 美緒が「ミチエさんも、ひろし君の虜になるわよ、ひろし君のおちんちんとセックステクニックは素晴らしいわよ」と言って「でもね、私はどんなセックスの快感よりも、あなたに抱かれて寝る心の安らぎが一番の快感だと知ったの」と言って涙ぐんでいました。

 幸夫は美緒を抱きしめて「でもね、俺はミチエを愛してしまったからね」と言うと、美緒が「分かっているわ、すぐには無理かも知れないけど、いずれあなたの身も心も私の者にして見せるわ」と言っていました。

 幸夫と美緒は再び激しく愛し合い、そしてラブホを出て、食事をしたり幸夫は美緒へのプレゼントを買ったりして、デートを楽しんだのです。

 幸夫と美緒が家に帰ると、ミチエは夕食の用意をしていて「おかえりなさい、もうすぐ食事の用意が出来るから」と言って、何だか機嫌が良さそうでした。

 美緒もミチエを手伝い幸夫がリビングに入ると、ひろし君が「おかえりなさい住まいの件なんですけど、まだ決まらなくて」と言っていました。

 幸夫はミチエとひろし君の雰囲気から、二人は結ばれたのだなと思い、幸夫はペニスを勃起させていました。

 そして食事の用意が出来たので、四人は飲み始めたのです。

 ミチエが「あなた、美緒さんとひろし君の住まいの件何だけど、このマンションの隣の部屋が空いているの」と言ったので、幸夫が「だってこのマンションは分譲マンションだろう、所得がないからローンが組めないだろう」と言うと、ミチエが「私達で立て替えてあげたら」と言ったことに幸夫は驚いていました。

 美緒が「必ず払うからそうして貰えたら」と言ったので、幸夫は「仕方ないな、ミチエがそう言うんだったら」と言って美緒とひろし君は、幸夫達のマンションの隣の部屋に住むことになったのです。

 そうして美緒が「ミチエさんありがとう」と礼を言っていました。

 美緒もミチエも機嫌良く飲んでいました。

 すると美緒が「今夜はパートナーを変えて寝ない?」と突然言ったのです。

 幸夫もミチエもびっくりしていました。

 美緒が「ミチエさん、ひろし君は素晴らしいでしょう」と言ったので、ミチエは顔を真っ赤にして「あなた、ごめんなさい。美緒さんがあなたが喜ぶからと言ったので、ひろし君に抱かれたの」と言ったのです。

 幸夫はミチエを責める気にはならず「良いんだよ」と言って、抱きしめていました。

 美緒の企みでしたが、幸夫は凄く興奮していました。

 美緒とミチエは入れ代わって、ひろし君の隣にミチエが座り美緒が幸夫の隣に座って、改めて飲み始めたのです。

 美緒が幸夫のズボンのチャックを下げて、手を入れてチ○ポを握って「ミチエさんから聞いたんだけど、何処にも行かないで、私達が帰るまで愛し合っていたみたいよ」と言うのを聞いて、幸夫のチ○ポは力強く勃起していました。

 ミチエとひろし君も抱き合ってキスをしていました。

 美緒は幸夫の服を脱がせ、自らも服を脱ぐとお互い全裸で抱き合っていました。

 ミチエとひろし君も全裸になっていて、ミチエはひろし君のチ○ポをシャブっていました。

 幸夫は凄い嫉妬と興奮と、そうして久しぶりに寝取られの凄い快感に襲われていました。

 


[35] Re:  妻が家政婦に   H.S :2016/08/29 (月) 19:16 ID:bhbcjnKw No.23632
 幸夫の気持ちがわかりませんが、続きが気になります。

[36] Re:  妻が家政婦に  KURI-P :2016/08/29 (月) 21:12 ID:cqKmg1g2 No.23633
どうなるのでしょう?

[37] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/08/30 (火) 01:40 ID:UC7Fr2.g No.23634
 H.Sさん、KURI-Pさん、いつもコメントありがとうございます。


 続けます。

 リビングでお互いのパートナーを変えての激しいセックスは凄まじいものでした。

 幸夫は目の前でひろし君に抱かれるミチエの姿に、久しぶりに寝取られの凄い快感に襲われたのでした。

 その夜は和室の客間に二組の布団を敷いて、スワップを楽しんだのです。

 そして、美緒とひろし君は同じマンションの隣の部屋に住むようになり、ひろし君の仕事も順調のようでした。

 そしてミチエも美緒と一緒に、主婦代行の派遣の仕事をするようになりました。

 美緒とひろし君も仕事が忙しいようで、幸夫達の部屋に来ることも少なくなっていました。

 ミチエも仕事に慣れて来たようで、毎晩ベッドの中で楽しそうに仕事のことを幸夫に話すようになっていました。

 ある時ミチエがベッドの中で「色々な御夫婦が居るのね、今日の派遣先の御夫婦がね夫婦の営みを私に見て欲しいと言ってね、私を寝室に呼んでね愛し合ってる処を見せ付けるのよ興奮しちゃった」と言って、幸夫に抱き付いていました。

 ミチエは毎晩ベッドの中で楽しそうに仕事の話しをしていました。

 そんなミチエでしたが最近はあまり仕事の話しをしなくなっていました。

 そんなある日、幸夫は会社で河島と会ったのです。

 河島は仕事の打ち合わせで幸夫の勤めている会社に来ていたようでした。

 河島が「久しぶりに今夜あたり飲みませんか?」と幸夫を誘ったのです。

 幸夫は断る理由もなかったので、河島と一緒に飲みに行ったのです。

 河島は飲みながら「最近、新しい家政婦が来るようになりましてね、今夜も来てもらっているんですよ」と言った時、幸夫は「まさかミチエじゃないでしょうね」と言っていました。

 河島は笑いながら「そのまさかですよ、ミチエもやはり俺のチ○ポが忘れられないと言ってね、美緒に頼んで俺の家の家政婦になったしだいよ」と言って、笑っていました。

 幸夫はびっくりしたの同時に怒りがこみ上げて来て、河島の胸ぐらをつかんでいました。

 周囲の目に気が付いた幸夫は手を離して店を出ていました。

 するとタイミング良く美緒から電話があり「いまどこ?久しぶりに飲まない?」と言ったので、幸夫は美緒の仕業と思い美緒と会ったのです。

 幸夫が「ミチエを河島の家の家政婦に派遣したのは、お前が仕組んだことだろう」と言うと、美緒が「違うのミチエさんが望んだことなの、元々河島夫婦と兄夫婦は親しく付き合っていたの、そして夫婦交換まで楽しむ仲だったの、でも色々とあって河島が離婚したり教師を首になったりして、そう言う関係も壊れたの」と、聞いた幸夫は、何が何だかわからなくなっていました。

 幸夫は家に帰るなりミチエの服をはぎ取り「お前もそんなに河島のチ○ポが良いのか?」と叫んでいました。

 ミチエは「ごめんなさい、ごめんなさい」と言って泣いていました。

 幸夫は少し落ち着いて来たようでミチエを抱きしめて「河島が好きなのか?」と言うと、ミチエは「良く分からないけど、河島さんの元奥さんが私の元主人と結婚したと聞いて、河島さんとのセックスを思い出したの、昔ね夫婦交換で河島さんに抱かれたことがあったの」と言って、幸夫にしがみついて泣いていました。

 幸夫はミチエの元旦那が、河島の元奥さんと結婚したことを知り、本当に何が何だかわからなくなっていました。

 ただミチエは元旦那のことが好きだったのではないかと思っていました。

 ミチエは河島の元奥さんに元旦那を寝取られた思い、仕返しに河島に抱かれたのではないかと思ったのでした。

 ミチエは河島の家政婦を辞めることなく続け、幸夫は河島に抱かれて帰って来るミチエを何も言わず抱くのでした。

 河島とミチエは、ミチエの元旦那、河島の元奥さん夫妻と乱交を楽しんでいるようでした。


[38] Re:  妻が家政婦に  こう :2016/08/31 (水) 16:00 ID:SdlYyXvQ No.23635
更新ありがとうございます。
読みごたえがありますね。

美緒さんは中々の女性です。


[39] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/09/04 (日) 02:52 ID:s9CQBmBQ No.23640
 こうさん、コメントありがとうございます。

 ミチエは河島の家の家政婦を続けて、河島に抱かれて帰って来たミチエを幸夫は黙って抱いていました。

 しかしある日、幸夫が仕事から帰るとテーブルの上に置き手紙があり「今までありがとうございました。河島と一緒に生活することにしました。あなたを裏切ってごめんなさい」と言う手紙でした。

 幸夫はこうなることを予想していた為にさほど驚きませんでした。

 ただ寂しさを感じていました。

 そして次の日の夕方、仕事を終えて帰ると玄関の鍵が開いていて、台所の方から美緒の声で「あなた、お帰りなさい」と言ったので、幸夫が台所に行くと裸エプロン姿の美緒が食事の用意をしていました。

 幸夫は美緒のエロい裸エプロン姿に驚きとともに、凄く興奮して、後ろから抱きしめていました。

 すると美緒は振り向いて「今夜からあなたの家政婦よ」と言って、膝まずいてズボンのベルトを緩めると下着と一緒にズボンを下げて、美緒は幸夫のチ○ポを咥えたのです。

 幸夫は久しぶりの美緒のフェラが気持ち良く「ア〜、美緒」と言うと、美緒は流し台に手をついて、お尻を突き出して「ねえ、あなた来て」と言ったのです。

 幸夫は両手で美緒の腰を持ってバックから挿入したのです。

 美緒は「ウッ アン アン あなた〜 やはりあなたじゃないと駄目なの」と言って、泣いているようでした。

 幸夫は「美緒、美緒」と言いながら激しく腰を動かしていました。

 幸夫の射精が近づくと「あなた、きて一杯出して、美緒も逝っちゃう」と叫んでいました。

 そして幸夫の射精が始まると「ダメ ダメ イク イク 幸夫〜 イク〜」と叫び、幸夫も「美緒〜」と叫んでいました。

 その日から幸夫と美緒の生活が始まったのです。

 幸夫が「ひろし君は?」と言うと、美緒は「河島の家に下宿することになったの、ミチエさんをつなぎとめる為には、ひろし君がいないと駄目だからと言っていたわ」と言って笑っていました。

 そして美緒は「あなた復縁してとは言わないけど、あなたの傍においてね」と言っていました。


[40] Re:  妻が家政婦に  まさ :2016/09/20 (火) 06:05 ID:oZ3/Pc8g No.23719
なかなか更新がないですね⤵
楽しみにしてるんで、そろそろ更新をお願いしますね!


[41] Re:  妻が家政婦に  :2017/04/25 (火) 10:30 ID:i.8v2JP6 No.24555
続きが気になります


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