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[1] スレッドオーナー: ハチロー◆gde/FE :2025/10/01 (水) 23:06 ID:ZCzOtkts No.204221
地方都市に住む晩婚夫婦の体験報告です。
2025年で妻は53歳、私は56歳になります。
11年春に出会い、13年春に結婚しました。
妻は堅い職業で、りんとした奥手でした。
地道に刺激を重ね、開花させてきました。
投稿は15年春、妻には内緒で始めました。
17年秋にばれ、以後は黙認されています。
参考までに、過去ログは以下の通りです。
遅咲きの妻  2015/04/11〜16/03/27 p121
遅咲きの妻2 2016/03/27〜16/10/16 p125
遅咲きの妻3 2016/10/16〜17/03/31 p130
遅咲きの妻4 2017/04/01〜17/07/27 p133
遅咲きの妻5 2017/07/28〜18/01/11 p138
遅咲きの妻6 2018/01/11〜18/05/07 p141
遅咲きの妻7 2018/05/07〜18/08/28 p144
遅咲きの妻8 2018/05/28〜19/02/02 p150
遅咲きの妻9 2019/02/06〜19/08/24 p156
遅咲きの妻10 2019/08/24〜20/03/05 p163
遅咲きの妻11 2020/03/06〜20/06/08 p166
遅咲きの妻12 2020/06/08〜20/09/06 p169
遅咲きの妻13 2020/09/07〜20/11/26 p172
遅咲きの妻14 2020/11/26〜21/02/02 p175
遅咲きの妻15 2021/02/02〜21/06/14 p178
遅咲きの妻16 2021/06/14〜21/10/14 p182
遅咲きの妻17 2021/10/14〜22/02/05 p186
遅咲きの妻18 2022/02/06〜22/08/29 p192
遅咲きの妻19 2022/09/01〜23/01/19 p196
遅咲きの妻20 2023/01/19〜23/06/01 p201
遅咲きの妻21 2023/06/01〜23/10/10 p205
遅咲きの妻22 2023/10/10〜24/05/15 p212
遅咲きの妻23 2024/05/15〜25/01/04 p218
遅咲きの妻24 2025/01/04〜25/10/01 p226


[150] Re: 遅咲きの妻25  隊長◆aH43B2 :2026/04/14 (火) 07:45 ID:AXuMlz4o No.208668
ハチローさん、奥様おはようございます♪

異動後は、何かとお忙しいことお察しいたします。
ハチローさんのペースで、いつでもかまわないので、
更新していただければ嬉しいです(^^)/

課外授業・・・まさに奥様そのもののようです。
羞恥に震える奥様の顔は、ハチローさんの文章からに
じんでいました。
共同浴場で、3人に回される奥様というのもたまらな
い興奮になると思います。

春コートの季節・・・まだまだ、帰路の楽しみはでき
るのではないでしょうか。奥様、やってみたくてしか
たないのではありませんか♪


[151] Re: 遅咲きの妻25  ハチロー◆gde/FE :2026/04/14 (火) 22:43 ID:S.mpkEY6 No.208687
投稿が滞って報告が進まず、現実に大きく水をあけられてしまいました。
遅れを取り戻すため、3月下旬以降の経過を駆け足で一挙に紹介します。
まずは共同浴場の帰り道の報告です。妻とラブホテルにしけ込みました。
若者3人との痴態の感想を聞き出しながら、たっぷりかわいがりました。
時間の都合で詳しくは割愛しますが、妻は赤裸々に胸中を白状しました。
3人に犯される妄想を吹き込むと、狂ったように乱れて気をやりました。
2カ月以上もごぶさたったので、すっかり貪欲に続きを求めてきました。
一転して能動的に入浴し、久々のソープごっこでもてなしてくれました。
お返しにベッドでガンガン突きまくり、最後は一緒に燃え上がりました。
クタクタで眠りこけて翌日はおとなしく帰宅し、3連休が終わりました。
続いて一足飛びに2週間後の報告です。熟女2人と花見を楽しみました。
日曜に急きょ思い立って妻と親友に提案し、近所の公園へ出かけました。
それぞれにノーパンを指示したので、2人ともロングスカート姿でした。
親友は自分だけの秘密の戯れと思い込み、見るからに浮かれていました。
妻は理由を察して苦々しい半面、一枚上手の優越感も透けて見えました。
帰宅した後、散歩を口実に1人で再び外出して親友宅へ押しかけました。
玄関でノーパンのスカートをめくり上げ、立ちバックでぶち込みました。
短時間の密会を済ませて帰宅すると、意地悪く妻に口で奉仕させました。
妻は屈辱的な苦味を棒から感じ、寝取られマゾの血がたぎったようです。
私を寝かせて自ら騎乗位でまたがり、激しく腰を振って昇りつめました。
以上、若者3人との混浴以降のスケベな活動のさわりのみ報告しました。
詳しく状況をお伝えできず、歯がゆいです。機会があれば、補足します。
新しい職場へ異動して3週目に入り、心身とも少し余裕が出てきました。
引き続き「我慢汁」で挿絵を披露します。スケベな写真ではありません。

隊長さん
春物のコートの出番もあとわずか。1回だけでも冒険を楽しみたいです。


[152] Re: 遅咲きの妻25  ポコポコ :2026/04/15 (水) 23:24 ID:vmmk4Gyk No.208721
ハチローさん、花見に行かれたんですね。変態美女を二人
侍らかせて。
ノーパンだけだったんでしょうか?
暫くお預け状態だったのに、申し越しご褒美を
あげても良かったのでは。
きっと二人とも変態行為を望んでいたと思いますよ。
今までの経緯からきっと親友も寝取られマゾでしょうから
奥様との仲睦まじい状況を察すると一段と燃えるのでは。
自分の方が相手より優位だと思いながら色々と
尽くしてくれると思います。
直ぐに夏がやってきます。
今度は薄着の季節。お互いにどの様な冒険を
させますか。
親友には野外での放尿などさせてませんでしたね。
いよいよでしょうか。
楽しみにいしています


[153] Re: 遅咲きの妻25  隊長◆aH43B2 :2026/04/16 (木) 06:05 ID:0XalJoXA No.208728
ハチローさん、奥様おはようございます!

奥様とご親友のどちらもノーパンでのお花見ですかぁ〜
あこがれですね。
今度、機会がありましたら、同様にお二人ともノーパン
にさせて、ご親友には、奥様にばれないようにハチロー
さんにノーパンで無毛のまん〇を見せなさいとかライン
で指令を出すとかもさせていただきたい。
その様子を奥様は気が付いているのに、気が付いてない
ふりしかできず、寝取られマゾの性癖をこじらせてしま
うような、そんなこと・・・

花見の後のご親友に突っ込んだ肉棒を奥様に咥えさせる
なんていうこともすごく奥様を嫉妬させたことでしょう♪

明日は、週末です。奥様、ぜひとも帰路の列車での露出
行為をお願いします。スプリングコートを着られるうち
にお願いします。下半身は、ガーストのみでスカートを
脱ぎ、できればノーパンでのご帰宅を期待します(^^)/


[154] Re: 遅咲きの妻25  ハチロー◆gde/FE :2026/04/16 (木) 18:03 ID:OLcNeQFI No.208745
お知らせします。「我慢汁」のショーの準備が整いました。
いよいよ最終回です。今夜の20〜21時をめどに再開します。
もう一つお知らせします。明日は急きょ休みを取りました。
妻の通勤に同行し、仕事帰りには課題をたくらんでいます。
ささやかな冒険にすぎませんが、久々で張り切っています。

ポコポコさん
近所の公園で花見客も多く、ノーパンが精いっぱいでした。
薄着の季節には、もっと思い切った課題を楽しみたいです。

隊長さん
熱心なご提案に応じられず、ずっと心苦しく感じています。
明日の帰り道の報告で、少しは収穫をお届けできそうです。


[155] Re: 遅咲きの妻25  隊長◆aH43B2 :2026/04/17 (金) 05:53 ID:V7.JBukE No.208752
ハチローさん、奥様おはようございます♪

我慢汁のショー拝見してきました。
リアルタイムでレスさせてもらえなかったのが心残り
です(笑)

ニットで来られたご親友は、ハチローさんに見てもら
いたかったのでしょうねぇ〜次は、ニットにノーブラ
の課題を与えてみても、ご親友は、実行されてしまう
と思えます。キャリアのために抑えてきた性という欲
望がかなえられているのですからねぇ〜

ハチローさん、本日は、お休みなのですね。
通勤の同行・・楽しみですね。例の二人組の行動もそ
うですし、帰路の列車も♪
何度も書き込んで、しつこかったですが、リクエスト
に答えていただけそうで嬉しいです。

昼間の時間は、ハチローさん単独で、また、おいたで
もしにいかれるのでしょうか。肉棒に、また、違う汁
を残して来られる?笑笑


[156] Re: 遅咲きの妻25  ハチロー◆gde/FE :2026/04/17 (金) 17:17 ID:erSwnD4c No.208772
短く速報します。予定通り、朝から妻の出勤に同行しました。
仕事帰りの妻と合流する前に「我慢汁」で挿絵を公開します。

隊長さん
昼間の行動はお察しの通りです。精力をむしり取られました。


[157] Re: 遅咲きの妻25  隊長◆aH43B2 :2026/04/17 (金) 22:42 ID:fwbU4qpI No.208776
ハチローさん、奥様こんばんは!

やはり、昼間は爆乳美女との逢瀬でしたか。
彼女も、性のはけぐちは、もっぱらハチローさんに
求めているタイプの女性なのかもしれません。

そして、この書き込みは、奥様に事前に知らせるた
めだったのですか?奥様の嫉妬心を煽って、特別な
『変態露出マゾ』性癖を出しやすくするためなので
しょうか(^^)/

成果のご報告を首を長くしてお待ちします。


[158] Re: 遅咲きの妻25  奥様の大ファン :2026/04/18 (土) 12:46 ID:budgmmmY No.208787
ハチロー様には、すでにGWの構想お有り
なのではないでしょうか。
奥様が若い肉棒3本味わったので、
次の段階にスムーズに入れそうですし。

さて、金曜日の動向も気になります。


[159] Re: 遅咲きの妻25  ハチロー◆gde/FE :2026/04/18 (土) 16:33 ID:wC.gyRuc No.208791
昨日の投稿の後、仕事を終えた妻と合流して帰り道の課題を出しました。
大きな収穫はありませんでしたが、久々だったので程よく楽しめました。
今日はこれから飲み会があるので、詳しい経過は明日以降に報告します。
もったいぶってすみません。ひとまず「我慢汁」で予告編を披露します。

隊長さん
首を長くして待つほどの成果はありません。期待外れをお許しください。

奥様の大ファンさん
大型連休の予定はまだ白紙です。これから本腰で企画に頭をひねります。



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隣人の喘ぎ声 - 現在のレスは64個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2025/06/11 (水) 03:18 ID:meltrqaE No.201307
いや〜すごかった、、、
興奮冷めやらぬまま書いてます
日本代表戦見ながら酒を飲んで寝ていたら
夜中の2時半頃、ふと目が覚めたら何やら
『あぁん、いい、あぁん、、あぁん』って、、
ハッと目覚めて聞き耳澄ますと間違いなく喘ぎ声
そしてお隣さん
窓を開けて寝ていたので丸聞こえ
やば、やばと思いつつ、聞いてましたが
生の喘ぎ声凄かった、、、
これから夏の季節楽しみが増えました笑


[55] Re: 隣人の喘ぎ声  :2025/10/20 (月) 10:24 ID:x6Riwlk2 No.204818
一気に寒くなってきましたね
今シーズンはもう窓開けて、、なんて
無理かなぁ

秋が短すぎる(泣)


[56] Re: 隣人の喘ぎ声  まさ :2025/12/17 (水) 14:58 ID:u8Fa7lyI No.205976
今日から仕事場のボロマンション泊まりです。
来週月曜日までなので・・・この週末にお隣さん、彼女(?)を引っ張り込まないかなあ(笑)!!
まだ聞けたのは2回だけなので・・・。
楽しみです!!


[57] Re: 隣人の喘ぎ声  寛治 :2025/12/17 (水) 16:17 ID:OCVilQmE No.205977
母の還暦祝い旅行の思い出です。親父が病死後、五年経ちました。
北陸の温泉旅館での出来事です。昔の旅館で静かな所でしたが、
隣とは襖の間仕切りでした。

着いてすぐにお風呂に入り、6時の夕食でした。ビールを飲んだこともあり
8時ごろには寝ていました。人の声に目覚めると燐の部屋の声でした。
仲居さんから隣は空き部屋と聞いていたのに、酒を飲んでいるようで
騒がしいので母も目覚めました。

静かになったと思うと、男が大声で、さあやるぞー、洋子は右、左は近子、お前だよ
母は私の布団に入って来て嫌ね、あら、隙間が空いてるわよ、電気点けてやるのかしら
男は入れ墨してるわ、ヤクザかしらと小声で話す母でした。

おー気持ち良くなったよ。お前達、四つん這いになれよに応じ、二人の女がお尻を
こちらに向けると、男が後ろから覆い被さりちんぽを挿入、交互に腰を動かし
射精しました。私も興奮していて母のおめこを指で弄っていました。

あら嫌だわ、お隣にお客さんが居たわよの女の声に、男が襖を開けました。おーい、オバサン
お前の燕か、一緒に遊ぼうよと戸惑う母を隣の部屋へ引っ張りだされました。いいか、俺がオバンととやるから、お前達、彼奴とやれよと、乱交でした。母は男に弄ばれ、朝食も食べれないほど
精液をお口にぶち込まれました。


[58] Re: 隣人の喘ぎ声  まさ :2025/12/22 (月) 14:12 ID:MgC5L6Ao No.206050
残念ながら、隣室の方は彼女さん(?)を部屋に引っ張り込みませんでした。
また1月に期待でしょうかね。

そういう私も以前はよく彼女と月に3、4拍してましたので、バッチリ聞かれてたでしょうね。
その思うとちょっと興奮ですね(笑)


[59] Re: 隣人の喘ぎ声  ユウジ :2025/12/23 (火) 12:21 ID:DH05sw2c No.206058
隣人ではありませんが、今年の夏の体験をひとつ

今年の夏も北の大地をキャンプしながらソロツーリング
熊の目撃情報も多い中、翌々日の天気予報を見ながら、明日朝早めに出ると
雨は回避できそうだな・・・と、ちょっとした郊外のキャンプ場に決め
夕方到着
フリーサイトしかない、小さめのキャンプ場です

平日だからか
先客は軽ワゴンの1組
こちらはバイク1名

気を使って遠めに設営し、明日朝早いのでうるさかったらスイマセン・・・とご挨拶に
30前後のカップル?夫婦?が焚き火しながら、飲んでましたね

こちらは簡単にコンビニ食材で軽く済ませ、ビールを飲んで早めに就寝

ふと、話声で目覚めると・・・
始まりましたね
テントは壁が無いに等しく、音は筒抜け

時折
ダメ、聞こえちゃう・・・と女性の声
大丈夫だって・・・の男性の声が繰り返し
しっかり聞こえてますけど(笑)

ぴちゃぴちゃ、くちゅくちゅまでしっかり
それに合わせ、あっあっ・・・あ〜〜〜っ
聞こえちゃう、声が出ちゃうの繰り返し
しまいに、パスンパスンも

寝れません
トイレに行くにもファスナーの音が聞こえそうで、動けません
ビール飲みすぎた(笑)
事が終わるまで、鮮明に聞こえました
静かになったと思ったら、間もなく男の?いびき

もちろん翌朝は、向こうが静かななまま、こちらは撤収しました
俺がいなかったら、もっとすごかっただろうなと、思います

長々失礼しました


[60] Re: 隣人の喘ぎ声  愛読者 :2025/12/24 (水) 15:22 ID:2uT2IyBo No.206080
私は聞かせる立場での経験です。
聞かれることが、こんなに興奮するとは知りませんでした。

大学時代、友達と安アパートの隣同士の部屋に住んでいました。
彼女が泊まりに来て、私の部屋で隣の友達と3人で初めてお酒を飲んだことがありました。
酔いも進み、調子に乗った私は友達にこんな事を言いました。
「あれだぞ、オナニーするのに俺の彼女、おかずにするなよ。」
彼女が割って入ります。「ばーか。私なんかでエッチな気持ち起きないわよね。」友達に言いました。

時間も遅くなり彼女が片付けを始めたので、友達を玄関まで送ります。
帰り際に私は耳打ちしました。
「じゃ、またね。これから、オナニーだな?」
「しないよ〜。」
そんなやりとりの中で、妙な興奮を感じている自分がいました。

その夜は彼女と交わりました。
彼女の体を愛撫していると、別れ際の会話が強く甦ってきます。
今頃、彼女の事を想像しながらオナニーしているんじゃないか…
想像の中で、彼女はどんな事をされているのか…
それを考えると、本当にそれまで感じた事のない興奮に襲われたのです。
彼女もいつもより興奮していたのでしょう。普段はしたがらないフェラチオを、自らしてきました。
私はたまらず彼女に挿入しました。
夢中で突き上げる私。それに応えるように、彼女の口からは喘ぎが漏れます。
壁一枚向こうに聞こえているかもしれない…

そう考えると、再度凄まじい興奮を感じました。
普段は大抵、正常位のままフィニッシュするのですが、彼女を起こし壁際に手をつかせました。
尻を突き出す格好の彼女に再度バックから挿入。
その瞬間…
「んあっ…あっーー」
一際大きな声を彼女が上げたのです。
彼女が手をついている壁の向こうには友達がいる…
今の大きな声は確実に聞こえただろう…
聞いていてほしい…
そう考えただけで私は爆発寸前でした。
営みが終わり枕を並べながら、彼女にこんな話をしました。
「多分さっきの声聞いてただろうな。」
「Hの声…?」
「うん。壁薄いからな。」
「そうかな…?嫌だ顔合わすの恥ずかしくなっちゃうじゃん…」
「でもさ、そんな事言いながらお前も少しは考えてたんじゃない?
聞こえてるかも…って。」
「え…?」
その夜は曖昧なまま、私が営みの最中に考えていた事は胸にしまって、
眠りにつきました。


[61] Re: 隣人の喘ぎ声  :2026/01/03 (土) 02:47 ID:3OEifpTg No.206274
皆さん投稿ありがとうございます

今年も宜しくお願いします。
今は窓開けることができず、、泣く泣く
過去になんとか撮れた音声掘り起こしてシコったりと(汗)

早く暖かくならないかなぁと思う日々です
今年はしっかりと録音したいと思います笑


[62] Re: 隣人の喘ぎ声  慶次 :2026/01/07 (水) 12:15 ID:K6fXyY3o No.206387
6年前、母が56歳の時、7歳年下の男と再婚しました。
30代前半だった私は実家を離れて一人暮らしをしていました。
盆と正月は父の墓参りで母と男が暮らす実家に帰省します。
帰省の目的は墓参りのほかに、母の夜の性活を盗み聴きをすることでした。
再婚相手の男は、私が帰省するとその晩は私に聞かせるように母の体を求め、激しいSEXをするのです。
「息子が来てるから今日はやめて」必ず母のそんな囁き声で始まりますが、興が乗ってくれば私に聞かれていることで逆に興奮して、激しい行為が延々と続きます。

6年経ち、母が62歳になった今もです。


[63] Re: 隣人の喘ぎ声  アゲイン :2026/03/03 (火) 13:53 ID:.6MqL1IM No.207604
いいですね!
これから暖かくなり、閉じていた窓も開けますね。
皆さん続きをお願いします。


[64] Re: 隣人の喘ぎ声  昭和の貧乏長屋 :2026/04/18 (土) 13:27 ID:W5RcYjEU No.208790
40年以上も前、ベニア壁一枚の長屋で毎夜今の妻と励んでました。
金なし、若さだけで純粋な自分でしたが、向かいの婆さん大家に追い出されました。
大正まれの方には迷惑だったのでしょう。



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新 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験 - 現在のレスは40個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: よういち :2026/04/03 (金) 12:25 ID:JqdKzhls No.208398

いつも、お世話になっております。

皆様は大切な女性の裸を友人知人や他人に見られたりした経験はありますか?
妻の過去に嫉妬と興奮はありますか?
更に悔しい思いはありますか?

他所の奥様の裸を見た経験はありますか?
更に美味しい思いはありますか?

この場をお借りして告白し合いませんか
非常に嫉妬しますが、興奮してしまうのが不思議です。

今回も、どうぞ宜しくお願い申し上げます。


[31] Re: 新 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  よういち :2026/04/16 (木) 15:29 ID:WPl8Aoso No.208740
ボアール様
できた奥様で素晴らしいです
色々と続編をお願い申し上げます

妻は露出好きと言う訳ではなく、天然無防備な女性です。
結果、周囲の男性を楽しませるのですが


[32] Re: 新 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  :2026/04/16 (木) 16:21 ID:XGWPQ2Us No.208742
よういちさん、妻は露出プレーからスタートして他人棒挿入まで進みましたが
今思えば露出プレー、見られることが1番好きで良かったのではと思ってます。
露骨な露出プレー出なくて見せてしまったと言うのを思い出し書いてみます。
宜しくお願いします。


[33] Re: 新 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  よういち :2026/04/16 (木) 16:41 ID:WPl8Aoso No.208743
ボアール様
ありがとうございます、楽しみにしております。
どうぞ、宜しくお願い申し上げます。


[34] Re: 新 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  うさぶろう :2026/04/17 (金) 07:50 ID:q73LWizc No.208755
ボワールサマ
露出サイコー

よういちサマ
ドンドン行きましょう

みーサマ
続きお願いです


[35] Re: 新 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  みー :2026/04/17 (金) 11:42 ID:f9TdfXTg No.208762
皆さん、スバラシイご経験をされてますね笑!
皆さんほど過激では無いんですが、子供が小さい頃の話をさせて頂きますね。

勤続なん年とかで、会社からご褒美で、家族で保養所に一泊させてもらえたんです。
私のうちともう一家族。こちらも子供連れです。
目の前が海で、明るいうちは散々遊び、保養所の海の見えるジャグジーにみんなで一緒に入りました。
水着のまま移動し、そのままユッタリ・・・のハズでしたが、
遊び疲れたハズの子供たちが、ジャグジーに興奮し、大騒ぎです笑。
そのうち、海から持ってきた貝殻が隣との仕切りの下みたいなところに入っちゃったと泣き出しました。
それをうちの奥さんが、四つん這いになって狭いところに手を伸ばし、とろうとしました。
一所懸命に取ろうとしてますが、微妙に届かないようで四苦八苦してます。
水着とは言え、アラレモナイ恰好で、お尻が湯船に向いてるものですから、パパさんも遠慮なくガン見です。
子供は泣いてるし、奥さんはキワドイ恰好だし、パパさんに見られてるし。。。
目が合ったパパさんの嬉しそうな、ちょっと困っちゃったような顔を思い出して興奮しましたね(笑)


[36] Re: 新 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  さとし :2026/04/17 (金) 12:12 ID:wO8Wg21M No.208765
よういち様

妻も学ぶので公園などは普段着のまま、
スカートなど避けるようになりました。
ただ当時珍しかったイオンモールとか大型ショッピングモールは
気を使うようでスカート履いてくれましたが、だんだん
普通のカジュアルな格好に移り変わり、私のなけなしの
お小遣いで着てあげるなら買ってあげると交渉までしました。
上の子が電車が好きで息子だしにSLが展示してある遊園地によく行きました。
お気に入りが2箇所ほどあり入場無料、乗り物も安かったので飽きもせず通いました。
妻がスカートだった時とズボンで気分の乗りが違うですよね。
子供主役なのに。
他の方の体験でもでたサイクルモノレールなどで妻のパンチラしか
興味ない悪いパパさんでした。


[37] Re: 新 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  :2026/04/17 (金) 13:35 ID:pwok6zkc No.208766
露出癖有る妻を持った私は幸せなんだったと思うべきでしょうね。
北海道へ行った時の千歳空港での事です。
帰りの飛行機の時間待ちの間空港のモールを歩いている時の事でした。
妻は茶色のニットのワンピース、ボデーラインわかるピッタリした物で
スカート丈もかなりのミニ丈で歩いていると裾がずれ上がり、カーターベルトで
吊ったストッキングの上のレース柄が見えてしまいます。
そんな状態でも妻気にする事なく歩いていると3人連れの男達が後をついて来ました。
軽い食事でもとピザハウスへ入ると壁際の席が3〜4段段が有り高くなってたので
そこに座ると3人連れも入って来ると正面に座りました。
妻も気づいていたのか「あの人達ついてきた様ね」と見せてあげようかなと。
そうなんです妻その時ノーパンだったのです。
彼らに良く見える様に私は席ずらすと妻少し膝を開きました。
1人が何か落とし拾うふりしてみた様で妻大きく股開いた様でした。
ノーパンがわかった様で3人こちら見える様に座り直し堂々と見出しました。
妻、濡れて来たのかハンカチ引いて股開いたまま食べ続け見せてました。
必死に見てた3人私達店出る時「ありがとう」と声かけてきました。
妻はトイレに直行濡れたの拭くついでに、クリ触り一瞬で逝けたとの事でした。


[38] Re: 新 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  :2026/04/17 (金) 15:03 ID:OCVilQmE No.208768
裸でも、写真・動画です。親しい友人が結婚20周年を祝う記念に
フォト撮影をしたからと勧められました。妻もプロのカメラマンの居る
フォトスタジオでの撮影に賛成しました。
初めはスーツ、ドレスでの撮影からはじまり、記念ですよと言われ
更に奥の部屋へ入り、ヌード撮影でした。


[39] Re: 新 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  よういち :2026/04/18 (土) 10:53 ID:gmwi0pAw No.208785
みー様
またまた可愛らしい奥様!
素晴らしい経験で羨ましいです

さとし様
子育て中のママは好いですね
チラリズムが懐かしいです

ボアール様
奥様と遭遇したいです

さ様
ヌード撮影
サイコー!


[40] Re: 新 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  :2026/04/18 (土) 13:22 ID:qeJCBFRk No.208789
よういちさん、ここからはゴルフ絡みの、見られた見せたを書いてみます。
妻とは定期的にゴルフの練習場へ行っておりある日の帰りの車の中で
「私って結構見られてる」と聞いて来ました。
いつも透けブラ意識して衣装選んでるので「透けブラ目につくし当然だよと
言うと「わかった」と意味ありげの返事でした。
次の練習の日妻がスラックス姿、しかも白のシャツに白いブラジャーでした。
「その服どうしたの」と聞くとクルッと回るとゴルフのアドレスの格好を
白いスラックス裏地も無く、パンティーのレース柄がクッキリと見えました。
妻いわく、白色に黒色のパンティーより白色の方がハッキリ透けると
言われて見るとそうでした。
練習場では妻は私の後ろの座席で打ち始めました。
暫くして後ろに男性が妻のスイング見るふりして振り返り見てみると男性は
驚きながらも見ており、打つの辞めて座って見ることも、それに気がついた
何人かも近づき見てました。
妻は頻繁にトイレへ濡れたの拭きに行ってた様です。
次の練習の時はレース柄で極小のパンティーを着けてでした。
妻にこれってレース柄より卑猥だよと言うと「私もそう思うと」この日も
男性の視線凄く妻堪能した様ですが、濡れすぎて練習出来ないのと毎回では
刺激なくなると言ってこの2回きりでしたが、私も妻の姿に勃起物でした。



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たずね人 矢部さ〜ん - 現在のレスは45個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 覆盆ファンのたかし :2026/01/17 (土) 14:28 ID:SwIXwodE No.206613
続きの新スレッドを首を長くしてお待ちしております
1週間、1週間と待ちましたがついに我慢しきれずに
たずね人スレッドを立ち上げてしまいました
回想執筆中なら知らせていただけると嬉しいです
お忙しいようなら落ち着いてからでも結構です
もうしばらく待てと言っていただければ待ちます
期待しているのです
よろしくお願いします


[36] Re: たずね人 矢部さ〜ん  西門 :2026/04/15 (水) 13:55 ID:PMLRPdeQ No.208705
平尾氏の由紀さんへのプレゼントのケースを開けて見た時の描写は
「それは、紅い小さな石(ガーネット?)がチャームとして
付いた、幅が1.5cmほどの紺色のベルベットの「布」だった
のです。(・・・なんや。ただの布切れやったんか)」でした。

矢部さんがこの場面を書き下ろした時にはチョーカーの意味が分かってたはずなのに、
チョーカーを見た瞬間にはその意味することが分からなかったとその時の自分の気持ちを
率直に書いておられるということです。
書き下ろした時点で過去になっている事柄を、過去の視点で正確に書くのが矢部流で
そのお陰で我々読者がこの後どうなるかと想像を自由に膨らませることができる
のだろうと思っています。
あの時は実はこうでしたと言う視点で書いておられたら過去の報告を聞くだけになるので
読者が何がどうなったかはわかるけれど、想像を膨らませる余地がなくなると思います。

矢部さんの筆力が凄いと西門が思う理由です。

また矢部さんが書かれることに意味のないことはないと思っています。
その意味で、たかしさんや健一さんがラメールブランシュの名前にも意味があるのではと
考察されたのもその可能性が大きいだろうと思っています。

今日のスレッドの何もない平穏な日が続いていたと言う内容の意味もその視点で考えて
読む必要があるかと。

西門は、これらの平穏な日々の後平尾氏が帰日して由紀さんと逢う日が来るわけですが
その日から後、矢部さんに平穏な日が来ることはなかったのではないかと想像しています。

矢部さんが後で考えるとあの頃の日々で自分の幸せな人生が終わった。その終わり方がこうだった
なあと思いだしての報告で矢部さんの人生にとって最も大事な日々として書かれたのでは
ないかと妄想しています。


[37] Re: たずね人 矢部さ〜ん  健一 :2026/04/15 (水) 16:19 ID:ivDAtrZA No.208709
西門様の見識には脱帽です。
@すでに結果のわかっている過去の出来事を「その時」の矢部
さんの心情で書かれているので、私も「その後」の展開が妄想
できるのです。そしてその答え合わせは必ずしも理屈通りとは
限りません。そこが私にとってエクスタシーを感じさせてくれ
る部分です。

Aタクシーの中での出来事で「スカートの裾を気にしている様子」
は、実は矢部さんに見せてはいけない、スリップや身体を見せるこ
とを許すのは平尾さんだけと身体が反応した結果ではないかと。
考えすぎですね。

B西門様のご指摘どおり、何事もなかった平穏な日々が後で振り返
ると矢部さんにとっての最後の穏やかで幸せな日々だったと重要な
意味を持つ期間だったと、、、。

C平尾さんと由紀さんの間で心も身体も縛られる行為と主従の関係
になったその時の縛られながらの言葉の使い方を妄想しています。
性器の結合がなくとも成立する男と女の関係のまま進んでいくかも?


[38] Re: たずね人 矢部さ〜ん  矢部応援団 :2026/04/15 (水) 18:06 ID:GdY2q05. No.208715
みなさん ハジメマシテ 僕も混ぜてください。。
覆水盆からファンです  覆盆ファンのたかしさんがこのスレッドを立ち上げてくれて嬉しいです
矢部先生の書きかたは最初こそぎこちなく感じでしたが 今はしっかりした小説になってます
内容は最初の第一章から世代的に等身大の内容なので違和感も感じなくて親近感を感じてました
最近わかったんですが矢部先生は僕たち読者たちを楽しませてくれる場面があることです
油断して読んでると見逃してしまう出来事があるんです
落ちていた図書館のカードや山の名前や外せないチョーカのこと等 罠が仕掛けてるみたい
やられたーと思ってます こんな目線で読むとおもしろいです すごい作者だと思ってます 


[39] Re: たずね人 矢部さ〜ん  覆盆ファンのたかし :2026/04/16 (木) 00:00 ID:cO1FDTZ. No.208723
矢部応援団さん、ようこそ
見失ってしまった矢部さんのスレッドを探すために立ち上げたスレッドが
いつのまにかファンの集いのようなスレッドになってしまいました
なんでも体験告白のコーナーには相応しくなく
このコーナーのファンの方にはご迷惑をおかけしているかもしれませんが
どうかお許しください

矢部さんのお話
更新を一週間ほど待たないといけないのですが
この一週間が想像を膨らます良い時間なのかもしれませんね
みんながそれぞれ違う想像をしているのもまた良いですね
これからも矢部さんを応援していきましょう


[40] Re: たずね人 矢部さ〜ん  健一 :2026/04/16 (木) 10:57 ID:Xv.Cvq0o No.208735
たかし様へ。
「ニコラ・ド・マルブランシュ」という哲学者は存じておりませんでした。


[41] Re: たずね人 矢部さ〜ん  ケンケン :2026/04/17 (金) 16:10 ID:JKpcR/Ms No.208770
最初から読み返してます。3回目のデートまでのエロい内容部分は、矢部さんの自己中心的な妄想であって、当事者的には、ごっこであったような。クリスマスパーティーのチョーカーは、この物語の分岐点になったのかな?と私も思います。
覆水盆に返らずBの2回目のデートの時に、奥さんは、最後までエロい服装にはならなかったと矢部さんが書いてます。
行動や言動でもしかしたら?と思わせる部分があったのかな?と書いてあることからも矢部さんが、寝取られたと確信するキッカケは、何だったのかな?やはり平尾さんが謝って来ないとわからないことですよね。
行為を見ることなんてできないのかなと思います。
また冒頭に娘さんと息子さんが里帰りすると書いてあり、子供を通じて奥さんも気にかけているとあります。
子供さんと奥さんに亀裂が入ってないのが、最後に奥さんが独り身なのか、平尾さんに寄り添うのかを予告してるのかな?と
いいですよね!ありきたりの尻軽奥さんが絶倫間男とひたすらSEXする内容と違って予想できない内容が。
読みながら先を妄想して、答え合わせできるこの投稿は、今までにない名作だと思います。


[42] Re: たずね人 矢部さ〜ん  健一 :2026/04/17 (金) 16:19 ID:8PtfgvIs No.208771
ケンケン様。「尻軽奥さんが絶倫間男とひたすらSEXする内容」や放送禁止用語連発は他でも楽しむことができますのでケンケン様のご意見に同意いたします。
ここでは矢部ワールドを楽しみたいと思います。名作だと思います。


[43] Re: たずね人 矢部さ〜ん  覆盆ファンのたかし :2026/04/17 (金) 18:32 ID:YINGWRjI No.208773
由紀さんが尻軽奥さんでないところががファンになる一因でもありますよね。
でもこれからわかりませんよ。
BDSMを覗き見る予想は一縷の望みをかけて
エロシーンにも期待を込めてです。
あくまで妄想としてお許しください。
尻軽奥さんでないところが良いと言っておきながらの矛盾ですが。

私もこのお話の冒頭での矢部さんご家族の様子についてだいぶ前にコメントしたことがあります。
 ご夫婦の関係も離婚されましたが悪くはなさそう。
 子供さんもどちらにも交流がある。
 ということは由紀さんは平尾氏から経済的援助を受けながら
 ひとりで暮らしておられるのかな?と。

その後に思ったのは子供さんに離婚の理由をどう話されたのかな?です。
間違ってもカアサンはBDSMにはまりましたとは言われません。
子供さんとはいえもう立派な大人ですので
それなりの大人の事情でということを話されて
深く考えることではないかと考えています。

これだけああだこうだと皆を楽しませていただいていることに感謝して
最後の結末まで続けていただきたいと願うばかりです。


[44] Re: たずね人 矢部さ〜ん  ケンケン :2026/04/17 (金) 21:59 ID:Q05rTiUY No.208775
たかし様 最後が問題ですよね。
2回目のデートの後に最後までエロい服装になることなくもしかして?と書いてあります。
また冒頭に10回くらいのデートごっこを計画して3月くらいまでと書いてありました。
流石に4回目は、無いと思いますが、そこで再度、BDSMの奥の深い会話がなされて、チョーカーの話もあると思います。
5回目くらいから残り5回程度由紀さんと平尾さんが交じり合った辺りで平尾さんから矢部さんに謝罪が入るようなパターンが私的には、予想されます。次作から年始の話になるはずですので、その年に発覚して、離婚まで行くわけです。せめてその数回の交わりを矢部さんが見るような展開になったら興奮しそうなんですけどね。
矢部さんの気持ちになると申し訳ないんですが。 10年くらいレスで、EDが一時的に回復することになるわけですが、矢部さんと由紀さんの交わりは実現しずに終わるんでしょうね。
後、最新章の自己紹介のところで、矢部さんの勤務先の会社名がジェボと書いてありましたが、調べてみたら、「ジェボ(Jevo)」は、主にプエルトリコなどのスペイン語圏で使われるスラングで、彼氏ほど真剣ではないが、性的な関係や深い親密さを持つ男性(フックボーイとボーイフレンドの中間)を指します。 と。 そこまでしてあるってことは、たびたび出てくる固有名詞も全て意味有りかなと思います。
流石


[45] Re: たずね人 矢部さ〜ん  覆盆ファンのたかし :2026/04/18 (土) 13:06 ID:aDwQcUuo No.208788
ジェボ、そんな意味がありましたか!
意味の無いワードはないっていう感じですね



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妻を淫乱にする為に(5) - 現在のレスは104個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: М :2026/03/05 (木) 23:57 ID:sHtTzDxY No.207672
新スレ立てました
よろしくお願いします

妻(ゆうり)
私(М)
妻は、身長153センチ小柄で
出産しましたがスタイルも保ってます 
乳首は、茶色くなりましたが
顔も幼く可愛い感じの自慢の妻です。
私は、身長172センチ少しお腹が出てきた体型で 顔は普通よりはちょっと上だと思いますが
チンコは・・・包茎で早漏・・・粗チンです
そんなチンコでも 妻は、セックスを求めてきてくれて
夫婦関係は、良好です

新スレを立てましたので
宜しくお願いします


[95] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/13 (月) 02:11 ID:0BS4a/tA No.208650
ハゲオヤジの手がマンコを触ると
妻「あぁぁぁーー」
メガチンコでも入れた様な声を
妻「あーーいいーあーあーあーあー」
自ら腰を激しく回し
妻「逝っちゃう~逝っちゃう~あーあーいく!あ、あ、あ、あ」
腰をピストンさせ逝ったゆうり
ハゲオヤジはオッパイを舐め
マンコに2本指を射し込みました
妻「あぁぁぁーーあーあーあー」
体を反り返し感じるゆうり
妻「あーあーあーもっとーもっとーあーあー」
私「もっと何して欲しいんだw」
妻「オマンコの中かき回して~あーあーあー」
それを聞いたハゲオヤジの手が激しく動き
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
私「ホームレスの汚い指で逝かされたのか?」
妻「ごめんなさい~あーあーあー」
私「指を入れられるの嫌なんじゃなかったか?」
妻「あーあーイヤ~あーあーあー」
私「嫌なのにそんなに感じて」
妻「あーあー気持ちいいの~あーオマンコ壊れちゃうぐらい気持ちいいの~あーあー」
私「何が気持ちいいんだ?」
妻「ホームレスの汚い指が気持ちいい!あ!だめ!いくー!う!あ、あ、あ、あ」
(もっと脳で今の状況を考えろw)
ゆうりの脳内調教を楽しみます

妻「そこそこ!あぁぁぁーーいく!あ、あ、あ、あ」
私「気持ちよくしてもらってるんだ キスしてやれ」
妻「いや!あーあーあーあー」
ハッキリと断られましたが
ハゲオヤジは、オッパイを舐めるのを止め
顔をゆうりな顔に近付けて行きました
ハゲ【ハァハァ~あ~】
口を半開きにしキスを求めると
妻「イヤ!むり!」
顔を横に向け嫌がり
ハゲオヤジもそのまま首筋を舐め
妻「あーあーあーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
キスを迫られてきた事で
レイプ願望の強いゆうりは、興奮し逝ってました
(3人売春した後なのに、ホームレスに嫌々体を遊ばれてる事に興奮が止まらないなw)
燃え上がってるゆうりを見て少し呆れます

ハゲオヤジも興奮し
マンコから指を抜き
両手でオッパイをもみ上げ激しく乳首に吸い付き
妻「あーあーあーいい~もっともっとーあーあー」
ゆうりが手を下げ
自分でクリトリスを激しく撫で始めました
妻「あーあーあーいく!ーあーあーあーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
全身を激しく痙攣し逝ったゆうり

私「終わりですw」
ハゲオヤジが舐めるのを辞め
ハゲ【お姉ちゃんのお陰で いい夜になったよw】
服を着始めたハゲオヤジ

妻「ぁ~ぁ…ぁ~ぁ~ぁ…」
クリトリスを優しく撫でてるゆうり
(興奮が収まらない様だなw)
ハゲオヤジが服を着終わり
水を持って帰りました
(終わった後直に帰ってくれるのが助かるよなw)
ハゲオヤジを見送り
まだクリトリスを撫でてるゆうりの元に
私「帰るぞ」
妻「ぁ~~ぁ~ぁ…ぁ~」
私「気持ちよかったか?」
妻「はひ~ぁ~ぁ…ぁ~」
ゆうりを起き上がらせ
水を飲ませます
妻「ありがとう…ハァ~ハァ~ハァ~」
ゆうりが服を直し
私「平気か?」
妻「う うん…ハァ~ハァ~」
興奮が収まらないゆうりを支えて
車に戻りました

車に乗り
(興奮が収まらないんだろうなw)
ゆうりはボーッとした顔で外を見てました
私は、ゆうりのYシャツのボタンを外し
Yシャツの前を開いて
私「家までオナニーだ」
妻「はい~はぁ~あ~~」
左手でマンコを触り
右手で乳首を愛撫
妻「あーーあーーおかしくなっちゃってるの~あーーあーー」
私「良いんだよw俺の調教なんだから」
妻「うん~あーーあーーこんなにオチンポ欲しいの初めて~あーあー」
私「それでいいw」
妻「あーあーあーいく!いく!あーあーあーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
私「家に着くま続けろ!」
妻「はひ~あーあーあーオマンコ壊されたいーあーあーオチンポ~オチンポ欲しいのーあーあー」
私「そうだw」
助手席でオナニーをさせ家に帰りました

帰宅して
ゆうりがお風呂に入ったので

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[96] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  タカ :2026/04/14 (火) 12:45 ID:WtCUYIw. No.208674
たまってたの一気読みさせて頂きました!やっぱりエロくて最高です。続きも楽しみにしてます!

[97] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/14 (火) 20:55 ID:bCQiKmEU No.208684
次の日姫を迎えに行き
両親を連れてご飯を食べに行き
帰宅

月曜日
火のついた体は冷めないゆうり
朝姫を保育園に送っていく時に
吉田さんと会ったゆうりは
姫を保育園に送り
帰ってくるなり吉田さんを連れ込んでました

吉田【今日は、寝室で愛し合う約束だよなw】
吉田さんがゆうりを抱き寄せると
ゆうりは吉田さんの首に抱きつきキスを
妻「うぅ~あ~う~」
盛りのついたメスそのもの
吉田【う~あ~そんなに俺に会いたかったのかw】
妻「あ~お願い~吉田さんのオチンポちょうだい~」
ズボンの上から吉田さんの極太チンコを触りおねだりするゆうり
吉田【2階に行くぞw】
妻「はい~はぁ~」

寝室に行き
全裸になる2人
吉田【そんなに俺に抱かれたかったのかw】
妻「あ~オチンポ~ジュルジュル~あ~wジューオジューオジューオ」
吉田さんの極太チンコをフェラ
チンコがある事に 嬉しそうなゆうり
吉田【ベッド行こう】
妻「ジューオ~あ~」
フェラを辞めさせられベッドに連れて行かれました

熱いキスから
吉田さんの愛撫が始まり
妻「はあ!あ~~あーーあーー」
吉田さんの愛撫に酔いしれ感じ
吉田さんは、ゆうりの肉体を楽しむように舐めまくってました  

69が始まり
お互いの性器を舐め合い
夢中で性行為を楽しむ2人

吉田さんが、起き上がり
正常位で極太チンコを射し込み
ピストンが始まりました
妻「ああぁぁーー」
激しく感じるゆうり
吉田さんとのセックスの相性はバツグンで
妻「いく!逝っちゃう!」
吉田【これがイイんだろ!】
妻「いいーーいくーーーあ!あ、あ、あ、あ」
相変わらず気持ち良さそうに逝くゆうり

吉田さんがピストンを止め
吉田【愛してるよ】
妻「あ~愛してるって言わないで~愛してるのは主人だけなの~」
吉田【この時間だけで良いんだ】
妻「だめ~吉田さんとは セックスだけの関係~あ~~」
吉田【2人で会ってる時間もダメなのか】
妻「うん~セックスだけの関係なの~あ~~ゆうりのマンコで気持ちよくなって~」
吉田【旦那を裏切ってまで 俺と会ってるのにか】
妻「うん~お願い~オチンポ動かして~」
吉田【俺はゆうりを愛してるぞ!】
激しいピストンを
妻「あーあーあーあー凄い!あーあー」
吉田【どうだ!】
妻「気持ち良過ぎーあーあーあー逝っちゃう!逝っちゃう!」
吉田【愛してるよ!】
妻「イクイクイク!あーーあ!あ、あ、あ、あ~凄ひぃ~あ、あ、あ、あ」

吉田さんも種付けをし
お掃除フェラで回復して
2回戦に

バックで激しいピストン
吉田【写真を見ろ!】
妻「はひ~あーあーあなた~吉田さんのオチンポ気持ちいいの~あーあー」
ゆうりも私の写真を見て
吉田さんに抱かれるプレイが気に入ってたようです
妻「あなたのオチンポより吉田さんのオチンポが気持ちいいの~あぁぁぁーーいく!あなた!いくーあ、あ、あ、あ」
吉田【旦那の写真見て 燃える変態女だな!】
妻「あーあー変態女です~あーあーらめ!いく!あ、あ、あ、あ」
相変わらず凄いリズムのピストン
妻「壊れちゃう!壊れちゃう!あぁぁぁーーあ!あ、あ、あ、あ」
押さえられない性欲を
吉田さんの激しいピストンで満たしてるゆうりは
ダラシない顔で微笑んでました
妻「イクイクイク!あw!あ、あ、あ、あ」

私一人では どうにも出来ないセックス依存症
ご近所さんに助けられます

吉田さんも2回目の種付けを済ませ
お掃除フェラをさせながら
吉田【確かにお互い離婚できるわけじゃないし 体だけの関係を続けるのがベストかもなw】
妻「ジューオジューオ~うん~wジューオ」
吉田【旦那の写真見せながら やるセックスは最高だしな~wゆうりも旦那の写真見て他の男のチンコ入れるの好きになったろ?】
妻「ジューオ~あ~聞かないで~wジュボボボジュボボボ」
フェラの勢いで返事をするゆうり
吉田【おーw好きになったって事だなwあーー】

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[98] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/14 (火) 20:56 ID:bCQiKmEU No.208685
タカさん
ありがとうございます!
続きもよろしくお願いします!


[99] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/15 (水) 20:37 ID:STRe4eyg No.208719
私の趣味である隠し撮りを毎日見てると
たまにゆうりが姫を送って
帰ってくるのが遅かったり
家事もせずに出かける日が有ります
隠し撮りがバレるので 何をしてるのか聞けませんが
私は、ママ友とコーヒーでも飲みに行ってるんでしょう
セックスも満たされ
普通の主婦も出来て
ゆうりは、今の生活に満足してるようです

金曜日
帰宅すると
妻「会長が来たよw」
機嫌の良いゆうり
私「そうか 仕事済ませてくるw」
部屋に籠り隠しカメラの画像を確認しました

会長が来て
会長【オッパイを貰おうかの~w】
妻「はい…」
ソファに座った会長
ゆうりはパーカーを脱ぎ
乳牛コスプレになり会長の上に乗りました
妻「乳牛ゆうりのオッパイをどうぞ…」
母乳が出なくなったゆうり
会長はそれでも乳牛として
ゆうりのオッパイを吸います
会長【チューチュー】
妻「はあ~あ~ーあーあー」
会長【チューあ~ゆうりのオッパイは、たまらんの~wチューチュー】
妻「あーあー今日もいっぱい飲んで下さい~あーーあー」
ねちっこく乳首を吸われます
妻「あーー会長様~あーあーあーー」
乳首を30分吸われ続ける
狂い始めるゆうり
会長【そろそろ布団に行くかの~w】
妻「はひ~ハァ~ハァ~ハァ~」
年寄りのネチッコイ愛撫に弱いゆうり
会長と八畳の部屋に行き
ドロドロのマンコを触られ
妻「あ~ー」
会長【こんなにスケベ汁を出しおって~w】
妻「ごめんなさい~あーー会長様~あーー」
会長【お仕置きをして欲しいのか?】
妻「はい~」
会長【牛の様に四つん這いになるんじゃw】
妻「はい~あ~~」
四つん這いなったゆうり
妻「お仕置きして下さい~」
会長【ダラシない牝牛じゃの!】
(バシン!バシン!バシン!バシン!)
会長が鞭打ちを始めます
妻「ひい!あ!あ!ひぃ!」
相変わらず加減を知らない会長
妻「あ!いく!あ!あ!いくー!あ、あ、あ、あ」
強過ぎる鞭打ちは、ゆうりに取って最高のお仕置きになってます
妻「もっと!もっと!ひぃ!あ!あ!会長様!あ!」
会長が鞭打ちを辞めると
ゆうりはピストンしながらお尻をビクビク震わせ
妻「もっとお仕置きを~あ、あ、あ、あ」
泣き顔で 会長におねだりするゆうり
会長【吉田は、まだ来てるんじゃろ~】
妻「来てません~」
会長【2日連続で来てたそうじゃの~】
妻「!」
(誰かに見られてるのか!それとも会長が見に来てるのか?)
吉田さんが2日連続で来た事を知ってる会長
会長【なに驚いてとるんじゃ?】
妻「………」
会長【なんでワシが知ってるか 不思議かw】
妻「………」
会長【吉田の奥さんに 報告しないとかの~】
脅してきた会長
(俺の楽しみがなくなる!)
これは、マズイと思った私

ゆうらが起き上がり
座ると
妻「会長さんの奥様に 会長さんと私の関係を言います…」
吉田さんとの関係をバラされたくないゆうりが強気に出ました
会長【そんな事をしたら 旦那にもバレるぞ!】
今度は、会長が慌てました
妻「家は平気です…吉田さんの奥さんを傷付けるなら…会長との関係を旦那にバレても構いません」
会長は、私が知らないものだと思ってます
会長【吉田との関係もバレるぞ!】
妻「………」
会長【困るのは、ゆうりだろ~】
吉田さんとの関係を私は知らないゆうり
吉田さんとの関係を私にバラされるのが嫌みたいです
(会長との事は、合意の上だけど 吉田さんとの関係は俺に内緒で始めたからなバラされたくないだろうな)

会長【吉田とは、縁を切れ!】
妻「会長さんが連れてこなければこんな事にならなかった…会長さんが全部悪い…」
会長【………】
会長が困り始めました
妻「会長さんの奥様に 全てを伝えて こんな関係終わりにします…」
ゆうりが全部嫌になったのか
吉田さんとの事も踏まえて全部終わらせようと
(まってよ!俺の楽しみが無くなる!)
慌てた会長が

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[100] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/16 (木) 00:21 ID:SfB92t1Q No.208724
お掃除フェラをし終わり
会長との事を吉田さんに話
吉田【あのスケベタヌキが!】
妻「でもこれで吉田さんが家に来てるの見られても平気だよw」
吉田【そっか!】
妻「後は奥さんにバレない事だけだねw」
吉田【そこは、平気だw完璧にバレないように注意してるからw】
妻「奥さんにバレたら終わりだからね~」
吉田【わかってるw】
吉田さんを見送り
何事も無かったかの様に家事を始めたゆうり

(大事にならなくって良かった~)
私の楽しみが無くなるとこらでした

土曜日は、家族で子供の映画を見に行き
その帰りに実家に寄り
晩御飯を食べ帰ろうとすると
姫がバーと寝ると言い出し
泊まることになりました

みんな寝静まり
私「ドライブ行くか?」
妻「うんw」
実家を出て2人で車に乗り
ドライブに出かけました

私「総合グランドに行くか?」
妻「あなたが行きたいなら行こうw」
遅い時間だったのでホームレスしか居ないのは、二人共分かってます

総合グランドに着き
少し待ってると
(コンコンコン)
ハゲオヤジが来ました
私「少し待ってて下さいw」
ハゲ【わかったw】
窓ガラスを閉め
私「服脱いじゃえ」
妻「うん…」
助手席で全裸になるゆうり
私は後部座席に行き
1番後に置いてある道具箱から
首輪と手錠を取り出し戻ります

私「首輪付けるよ」
妻「うん」
ゆうりに首輪を付けリードを繋ぎました

私「行くぞ」
妻「はい…」
首輪を付けられドМになってるゆうり

車を降りハゲオヤジと野球グランドに向かいます

ハゲ【いきなり凄いねw】
ゆうり姿を見て微笑みます

グランドに入り
私「散歩させてきて下さいw」
リードをハゲオヤジに渡すと
妻「え!」
私の顔を見て驚きます
私「ペットの散歩だw」
妻「……」
私はハゲオヤジに
私「自分のペットとして散歩してきて下さい」
ハゲ【わかったよwよし 歩け!】
リードを引っ張りゆうりを連れて行ったハゲオヤジ

私はいつもの一塁側のベンチに行き見守ります

散歩をしながらオッパイを何度か触ってるハゲオヤジ
グランドを一周して戻ってきました

妻「ハァ~ハァ~ハァ~」
興奮してるゆうりに
私「ホームレスのペットになったなw」
妻「なってない…」
私はマンコを触ります
妻「あ!あ~~だめ~」
垂れ流れてるスケベ汁
私「なんだ?」
妻「ごめんなさい~あ~」
ゆうりの体をチェックしてると
ハゲオヤジは服を脱ぎ全裸になってました
私「ちょっと待って下さいねw」
ハゲ【わかったw】
私「ゆうり ベンチに寝なさい」
妻「はい~ぁ~~」
ゆうりを仰向けに寝かせ
私「手をベンチの下に」
ゆうりの手を腰の下あたりでベンチの下に持っていき
手錠をかけました
妻「はあ!あ~~」
ベンチを背に両手の自由を奪われたゆうり
私「逃げられないな~w」
妻「はい~」
私「ホームレスの餌になれw」
妻「だめ!」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[101] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/16 (木) 20:56 ID:SfB92t1Q No.208747
ハゲオヤジの顔の上に座った瞬間
ゆうりは上を向き口を大きく開き
気持ち良さそうに舌を出し
妻「体の中まで~オジしゃんの舌が入っくる~あ~~」
その顔と姿を見て私は自然と
私「綺麗だ~愛してるよゆうり」
言葉が出てました

ゆうりが腰を激しく振り
妻「あーあーあーこれーこれーあーあー」
狂った様に感じるゆうり
(綺麗だよ…)
カメラのシャッターが止まりません

妻「あーイグイグイグイグ!いや!逝っちゃう!あーーあ!あ、あ、あ、あ」
激しく逝き
前に倒れてしまったゆうり

倒れ込んだゆうりの目の前に
ホームレスの汚いチンコが
妻「あ、あ、あ、あ~クンクン~はぁ~らめ~wはぁ~クンクン」
私は動画に切り替え
ハゲオヤジに
私「舐めないで!」
ハゲオヤジは、舐めずに待ってくれます

撮影をしながらゆうりに
私「ホームレスの汚いチンコだ」
妻「クンクン~凄い~はぁ~ぁ~~クンクン」
私「何が凄い」
妻「クンクン~臭すぎて逝っちゃいそう~あ~クンクン」
私「シコって」
ゆうりがチンコを握りシコります
妻「はぁ~クンクン~凄い臭い~はぁ~あ~~クンクン」
私「金玉も」
ゆうりがハゲオヤジの股の間に頭を
妻「クンクン~クンクン~あ~だめ!いく!あ、あ、あ、あ」
臭いだけで逝ったゆうり
私はハゲオヤジに
私「舐めて!」
ハゲオヤジが頭を上げマンコに吸い付くと
妻「あぁぁぁーーあーあーあー」
ハゲオヤジの内ももに頬を付け感じるゆうり
妻「あーあーあーあー」
ハゲオヤジのチンコをシコリ感じてると
妻「あーあーはぁ~ジュルジュルジュルジュル」
舌を出し金玉とアナルな間を舐め始め
妻「ジュルジュル~アヘ~アヘ~ジュルジュル」
(いいぞ~w)
撮影する手に力が入ります
(アナルを舐めろ!舐めろ!)
ゆうりの口元を必死に撮影してると
妻「ジュルジュル~あ~いく~あ、あ、あ、あ、ジュルジュル」
逝きながらハゲオヤジのアナルを舐め始めたゆうり
(狂えwもっともっとだ!)
私の撮影も熱が入り
狂った様にゆうりがアナルを舐めてると
ハゲオヤジの愛撫が激しくなり
妻「ジュルジュル~あ!あーーあーあーいい~ジュルジュル~あーー」
ゆうりが激しく感じ始め
ハゲオヤジの愛撫を撮影しに行くと
顔を上げマンコとアナルを狂った様に舐め回してました
ハゲオヤジの愛撫を撮影し終わり
ゆうりの愛撫を撮影しに戻ると
ゆうりは金玉を舐め回し
そのままチンコの裏筋を丁寧に舐め上がると
一気に口の中にチンコを
妻「あ~ジューオジューオジューオ」
(いい子だw)
子供が産まれて理性が勝つようになってるゆうり
私もそうですが
変態プレイの時に理性が勝つと何も出来ないので
ハゲオヤジを使って調教をしてる私
私「美味しいか?」
妻「ジューオ~あ~美味しいの~ジューオジューオ」
私「いい顔だw」
目がとろけ変態の顔をしてるゆうり
私は、ハゲオヤジの元に行き
私「1回舐めるのを止めて下さい」
ハゲオヤジが舐めるのを止め
ハゲ【あーー気持ちいい~wあーー】
声を出して感じ
またゆうりの元に行き
私「ホームレスのチンコ舐めてw」
妻「ジューオジューオ~うん~ジューオジューオ」
私「誰のチンコ舐めてるんだ?」
妻「ジューオ~あ~ホームレスのオジサンのオチンポ舐めてます~ジューオ」
ハゲ【あーー気持ちいいよ~おーーあーー】
私「ホームレスのオジサンが感じてるぞ」
妻「ジューオ~ジュボボボジュボボボジュボボボ」
私「そんなに激しくしたら出ちゃうぞw」
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
私「ホームレスの汚い精子が出ちゃうぞ」
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
私「欲しいのか ホームレスの汚い精子」
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
私「体内にホームレスの汚い精子を取り込みたいのか」
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
ハゲ【いく!おーーーおーーー】
ハゲオヤジが逝ってくれました

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[102] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/17 (金) 12:05 ID:HDqApF1c No.208764
精子を飲み終わり
口からチンコを出したゆうり
妻「ジューオ~はぁ~ぁ~ぁ~ぁ~」
まだ感じてます
私「体内に入っていってるのが分かるか」
妻「はひ~あ~ぁ~ぁ~」
私「ホームレスの汚い精子が体のの中に入っていってるんだな」
妻「あ~凄い熱いの~ぁ~~」
ハゲオヤジにマンコを舐めるように指示
ハゲ【ジュルジュル】
妻「はあ!あーーイクイクイク!ひいーーい!あ、あ、あ、あ、あ」
悲鳴を上げ逝ったゆうり
妻「あ、あ、あ、あ、もうラメ~ジュボボボジュボボボジュボボボ」
我慢出来ずにフェラを始め
激しい69が始まり
私「お互いの性器を舐め合って 愛し合ってるじゃないかw」
ゆうりがフェラをしながら頷きます
私「金玉もアナルも舐めてやれ」
妻「ジュボボボ~はひ~あ~ジュルジュル~はぁ~おかしくなっちゃう~ジュルジュル」
(そくだw狂うんだw)
豚男との時に見せた変態
私の1番好きなゆうりが目の前に居ました
私「綺麗だよ~ゆうり~愛してるからな~」
夢中で撮影してると
ズボンの中の粗チンがドクドク動き
精子を出してしまってました
(あ、あ、あ、あ、き 気持ちいい)
脳内でドーパミンが分泌し
手も使わずに発射した時の気持ち良さは
この世のものとは思えない気持ち良さ
(これだよ)
もっと気持ち良くなりたい私は
私「ゆうり 入れたいか」
妻「ジュルジュル~このオチンポはダメ~ジューオジューオ」
入れる事を拒否されました

その後
ハゲオヤジが2発目を発射し
ホームレス調教は終わりました

車に戻り
ズボンの中で逝っちゃった事を伝えると
お掃除フェラをしてくれたゆうり
1回自宅に帰り
一緒にお風呂に入り

ゆうりのオッパイを触りながら
私「凄い変態で綺麗でやらしかったよ~」
妻「はぁ~ゆうりも興奮しちゃった~w」
私「興奮してたなw」
妻「うん~あの臭いだけで逝っちゃったよ~はぁ~」
私「綺麗だったよ」
妻「オチンポ入れて~」
ゆうりが抱きついてきて
粗チンを手に取り
マンコに押し込みました
妻「はぁ~ぁ~~固くなってる~w」
私「ホームレスと自分の妻が69で愛し合ったんだから 興奮が収まらないでしょw」
妻「もっと思い出して~wホームレスの精子がゆうりの体の中に入ってるのよ~ぁ~ぁーぁー」
腰を振り出したゆうり
私「ゆうりも興奮が収まらないのか」
妻「ぁーホームレスとプレイさせられるようになって おかしくなっちゃってるの~ぁーぁー」
私「どうに?」
妻「毎日オチンポ欲しくなっちゃって~ぁーぁーぁー」
私「前からじゃん」
妻「違うの~押さえがきかないの~ぁーぁー」
(だから 吉田さんを自分から誘って…)
ホームレスとの調教は、セックス依存の強化になってました
妻「ぁーぁーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
粗チンでも激しく逝ってしまうゆうり
(理性がきいて 入れるのを拒んでるけど それでもここまで)
私の想像以上にホームレスとのプレイは
ゆうりを狂わせてました
妻「ぁーぁーぁーぁーぁー」
(乳首もビンビンに勃起させて 粗チンに必死になってw)
もっとゆうりを開花したいと思った私

ゆうりの中に出し
体を流してお風呂を出て
実家に戻りました

実家に戻り少し仮眠をとり
朝ごはんをみんなで食べました

朝ご飯を食べ終わり
暫くすると
両親が姫を連れて出かけてしまい
昼は外で食べてくるから 適当に食べろと言われました

私「夕方まで帰ってこないぞ…」
妻「あなた~あ~~」
私のチンコを触りだしたゆうり
私「盛りがついてw」
妻「あなたが悪いのよ~ホームレスなんかと愛し合わせるから~」
私「オーナーにでも頼もうか?」
妻「誰でもいい~オチンポ欲しくっておかしくなっちゃってる~あ~」

オーナーにラインをすると
ゆうりにトレーニングウェアーを買ってくれたようで
渡したいから来てくれと言われ

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[103] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/17 (金) 19:43 ID:HDqApF1c No.208774
レッグプレスを終え
ゆうりが水を飲みに来ました
妻「次はアダクションだってw」
私「そうか」
楽しそうなゆうり

先ほど来た客が着替えて入ってきました
(他の2人と知り合いみたいだな)
この前のゴリマッチョ2人と挨拶をして話してます

オーナーに呼ばれアダクションに行ったゆうり

アダクションに座る前にオーナーに指示され足を開くゆうり
グレーのスパッツに付いてるファスナーを開いたオーナー
ファスナーはお尻の後まであり
パックリと股の間が開いてしまいました
オーナー【座ってw】
妻「は はい…」
アダクションに座り股を開かれたゆうり
(ゴリマッチョの2人は良いけど あと一人の人は平気?)
少し心配しましたが
細マッチョの男性がゆうりを見て微笑みました
オーナー【頑張ってw】
妻「はい…スゥーーハァーースゥーーーハァーーー」
4人の男が見守る中
足を閉じたり開いたりしてマンコを見せ付けるゆうり
オーナー【どれw】
オーナーが手をマンコに持っていき
中指を射し込みました
妻「はあ!あ~~あ~~あ~~」
中指が入った状態でアダクションを続けるゆうり
オーナー【吸い付いてるね~】
妻「はい~~あ~~あ~~」
オーナーの合図で3人がスポーツウェアーを脱ぎ始めました
(後から来た人もオーナーに呼ばれたんだ)
3人が全裸になりました
2人は前に見た通り
1人は@14センチの大柄なのに小さいチンコ
もう1人はA17センチの包茎
初めて来た男性はB16センチのカリ高チンコ
3人とも血管が浮き出てカチカチ
オーナー【今度は口のトレイニングだw】
妻「は…はい…ハァ~ハァ~ハァ~」
ゆうりを連れてベンチプレスに行き
ベンチプレス台にゆうりを寝かせました
オーナー【パーベルをw】
ゴリマッチョ2人が100キロ以上有るバーベルをベンチプレスに置きます

オーナーが短パンを脱ぎメガチンコを出し
先ずはゆうりの口にメガチンコを入れイラマチオを
妻「アガ!ウグウグウグウグ」
オーナー【そう~あーーいいぞ~】
ベンチプレス台から頭が下がった状態で
動かないバーベルを握りしめ
イラマチオを受けるゆうり
妻「ウグウグウグウグ」
オーナー【あぁぁーー!】
ビンビンになったメガチンコを抜き
ゆうりの下半身に行きメガチンコをマンコに
オーナー【あーーー】
メガチンコがゆうりのマンコを開き入っていきました
妻「あぁぁぁーーー」
メガチンコを奥まで射し込むと
オーナー【順番に】
【はいw】
3人が返事をすると
@がゆうりの顔の前に行き
チンコを口に射し込みピストンを
妻「はぁ~う!ウグウグウグウグ」
@【ハァハァハァ】
腰を激しく振り始めた@
オーナーはピストンをせずに
スポーツブラを上に巡り上げオッパイを出し
汗で濡れた体を舐め始めました
オーナー【ジュルジュル~あ~美味しい~wジュルジュル】
ゆうりの汗をかいた体が大好物のオーナー
他の2人が見守る中
@がお尻を痙攣させ
@【あーーあ、あ、あ、あ】
ゆうりの口の中に出しました
妻「うーはぁ~あ~あ~ゴホンゴホン~あ~ハァ~ハァ~あ!うぐ!」
直にAが包茎チンコを射し込みピストンを
妻「ウグウグウグウグ」
(イラマチオトレイニングか)
オーナーはゆうりの体を舐め続けてます

妻「ウグウグウグウグ」
A【いく!おーーおーーー】
Aもイラマチオで逝き
Bに変わりました
B【おーーー凄いwハァハァハァハァ】
Bがピストンを始め
オーナーも舐めるのを止めてピストンを
妻「ウグ!ウグウグウグウグ」
ゆうりの腰が持ち上がり
バーベルを握る手に力が入ります
オーナー【吸い付くよ!どんどん奥に吸い込まれる!】
妻「ウグウグウグウグウグウグウグウグ」
喘ぐ事も出来ないゆうり
2人のピストンが続く中

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[104] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/18 (土) 11:04 ID:lUY5tZ4Q No.208786
ゆうりがCのチンコで狂う中
時計を見て
(そろそろ帰らないとか)
そう思いオーナーに
私「時間がないので今日は、あの方で終わりでお願いします」
オーナーに言うと
オーナー【分かりましたw】
オーナーがゆうりを起こし
ゆうりの後に座りました

抱っこされた状態のゆうり
オーナーはオッパイを揉み
オーナー【入ってるね~】
ゆうりが結合部を見詰め
妻「入ってる~入ってるの~あーあーあーあー」
オーナー【このチンコが気に入ったのかい?】
妻「好きーこのオチンポ好きーあーあーゆうりのオマンコ壊してくれるーあーあーイクイクイク!あ、あ、あ、あ、あ」
オーナー【すごいねw】
ゆうりも腰を振り始め
C【凄い!ハァハァハァハァ】
その姿を見て
Cのピストンも激しくなります
妻「あーあー亀頭大きいーあーあーもっとオマンコ壊して~あーあー」
Cの首に手を回し
Cの顔を引き寄せ
ヤラシイ目でCを見詰め口を半開きにし舌を少し出したゆうり
Cは吸い込まれるようにゆっくりと唇を合わせ
合わさった瞬間
2人が激しいキスを
妻「うぅーうーあ~うぅーうー」
オーナーが私を見て呆れたように笑います
妻「うぅ~うーうーはぁ~うーうぅ~」
腰を振りながら夢中でキスをするゆうり
キスをしながら
Cの激しピストンは続き
ようやく
C【出すよ!】
妻「ラメ~まだ逝かないで~あーあーあーあー」
C【だめだ!いく!おーーーおーーー】
妻「あ!凄い!あ!あ、あ、あ、あ」
勢いの有る大量の精子が注ぎ込まれてきたゆうり
妻「あ、あ、あ、あ、ステキ!あ、あ、あ、あ」
Cと見つめ合い種付けを受け入れてました

C【ハァハァ~あ~凄い気持ち良かったです~ハァハァ】
妻「あ~~まだオチンポビクビクしてる~はぁ~あ~うぅ~うー」
ゆうり自らキスをし
Cのビクビクが収まるまで腰を動かしてました

C【うぅ~あ~奥さん~はぁ~あ~~】
ゆうりに見惚れるC
Cがデカチンを抜くと
妻「はあぁぁーーいく!あ!あ、あ、あ、あ」
カリ高の亀頭にマンコをひっかき出され
逝ってしまったゆうり
妻「あ、あ、あ、あ、凄い~あ~~ジューオジューオジューオ」
お掃除フェラを始め
オーナー【もう時間みたいなので シャワー浴びましょう】
オーナーが無理矢理フェラを止めさせ
ゆうりを抱き起こし更衣室に連れて行きました

【ありがとうございましたw】
他の参加者が私にお礼を言いに来てくれて
私もお礼を言い
みんながゆうりを褒めてくれ
上機嫌で話をしてました

暫くして
ゆうりとオーナーが更衣室から出て来て
オーナー【また来てくださいw】
私「はいw」
ゆうりとジムを出て車に

妻「オーナーが平日に来れる日ないかって」
私「口説かれてたのか?」
妻「うん~あ!連絡先聞かれても教えてないよ!」
私「本当か~山田の時みたく メガチンコに負けて不倫始めちゃうんじゃない?」
妻「メガチンコだけで 不倫したわけじゃないよ~」
Cのチンコに狂ったゆうりを見て
オーナーも焦ったようです
私「オーナー嫌なのか?」
妻「嫌じゃないけど 二人っきりで会いたいとは思わない」
不倫する相手はチンコのデカさだけではないと知りました

私「Cのチンコ気持ち良さそうだったな」
妻「うん~亀頭のエラが凄い硬くって気持ちよかったw」
私「やっぱり亀頭か」
妻「うんwオーナーの長くって太いけど 根元が太くって 先っぽ細いでしょ~慣れてくるとオマンコじゃなくって アナル用だね」
私「アナル用ってw」
妻「あれで亀頭が大きかったら 不倫しても良いかな~wなんちゃってw」
あれだけ中出しされても平然としてるゆうり
(アナルセックスしてないからかな~)
もっと狂うと思ってた私は、少しガッカリしながら車を走らせました

実家に帰る前に
駅のコインパーキングに車を止め
ゆうりの体を楽しむことに

妻「あ~あなた~もっと変態な事したい~」
私「ジュルジュル~あ~ジムて回されるだけじゃ 物足りないのか?」

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新スレ私も連れ子でしたから。。。のけ者扱いでした - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: 高田 芳樹 :2026/04/18 (土) 10:30 ID:L.Exuw4A No.208784
私も、最近の犯罪報道にあるような体験をしてきたので
ここで少し話してもいいですか?

私の母はシングルマザーでした、母が再婚したときの年齢は37歳
私は12歳、再婚した相手は小さな工務店をしてる50前の男でした。

結婚前は私にも優しかったですが、一緒に住むようになるとガラッと
態度が変わり、怖くて邪魔扱いさるようになりました。

母とは、ずっと一緒に寝てたのですが中2になると 義父は、襖1枚隣の納戸で寝るように
いわれました。

2〜3日後の明け方、母の何とも言えない声で目が覚めた私はその声が何の声なのか
理解できないまま、眠りについてしまいました。

次の日も次の日も同じような声が聞こえてくるので、私は少し開いてた襖の隙間から
覗くと、薄明かりの中に、全裸になってのけぞった母の体を抱えるようにして腰を振ってる義父
の姿が飛び込んできました。

母をいじめてるのか? でもその声は「アッ、アン、アン、アン、」腰の動きに合わさって
いました。 気持ちいいのか? 母は声をふさぐようにしてました。

今思うと、隣の私に聞かれないように、一応気を使ってくれてたんだと思います。

毎日、続きました。そのうち私のあそこは勃起するようになり、その行為を見ながら
手を動かして、初めての射精を経験しました。

母は夕方から12時ころまで近所の飲み屋さんで働いてて、そこで出会ったのが義父
だったようです。

義父も帰りは遅くて 私はほとんど一人で留守番でしたが、洗濯物を取り入れるのは
私の仕事でした。

中学生の夏、母が干してた洗濯物は、色鮮やかで小さくてハンカチのようで風に揺らぐ
下着を見るだけで興奮できました。
手に取り、においをかいでペニスにこすりつけてるうちにドク!ドク!ドク!と脈打つように
でてくる精子。

子供だから、洗わないで、そのままもとにもどしてました。
でも母は 何も言いませんでした。

義父と再婚してからは母はきれいに派手になっていき、下着もエロい物ばかりになってました。
母と義父のセックスという行為は週五日位でした。

中3の春,義父はお前は卒業したら 出ていけと言われました。母は高校まで行かせて上げたいと
いってたようでしたが。

その夜、またいつものようにセックスが始まり、母の逝き声が聞こえ始めました。
その時、襖がパタンと開きました。
義父は、襖をあけて、見せつけるように母との行為を続けました。



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新スレ新採女教師 へき地勤務強姦事情 - 現在のレスは9個です -

[1] スレッドオーナー: ra :2026/04/16 (木) 06:58 ID:a5fYzLQo No.208730
単身教職員住宅専門レイプ魔です。

[2] Re: 新採女教師 へき地勤務強姦事情  ra :2026/04/16 (木) 10:24 ID:a5fYzLQo No.208733
老朽化してるから簡単に侵入できる。
布団の上からしばらく馬乗りになってればおとなしくなる(笑)


[3] Re: 新採女教師 へき地勤務強姦事情  ra :2026/04/16 (木) 11:50 ID:a5fYzLQo No.208736
詳しく聞きたい人黄色のraffaまで

[4] Re: 新採女教師 へき地勤務強姦事情  ra :2026/04/17 (金) 00:19 ID:6PPUGvsE No.208751
毎年移動時期になるといい女が来る

[5] Re: 新採女教師 へき地勤務強姦事情  ra :2026/04/17 (金) 07:47 ID:6PPUGvsE No.208754
ベテランの移動の希望が出ないから新採が多く来させられるんだ

[6] Re: 新採女教師 へき地勤務強姦事情  O :2026/04/17 (金) 09:57 ID:6PPUGvsE No.208760
何人か捕まってるよね地元民

[7] Re: 新採女教師 へき地勤務強姦事情  O :2026/04/17 (金) 09:58 ID:6PPUGvsE No.208761
体育教師は締りが良くていい(笑)
音楽教師は最高


[8] Re: 新採女教師 へき地勤務強姦事情  O :2026/04/18 (土) 03:53 ID:4HVUh26Y No.208777
東京都教育委員会だね

[9] Re: 新採女教師 へき地勤務強姦事情  O :2026/04/18 (土) 09:48 ID:4HVUh26Y No.208783
地元の◯屋とか消防◯とか父兄とかから犯された話ね


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淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活 - 現在のレスは36個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2026/02/25 (水) 08:20 ID:zyIwjdo2 No.207478
 私は「お姉ちゃんは露出が大好き」を書いていた守です。
改めてスレッドを立ち上げました。

 先ず私たちの今までの事を簡単に書きます。
私は1978年(昭和53年)12月23年に生まれました。
現在は48歳です。名前は岩本守です
妻は1976年(昭和51年)10月22年に生まれました。
従って妻は私より2歳年上です。妻は丁度50歳です。名前は美恵子です。
私は現在山口県の徳山市の官庁に勤めています。何処の官庁かという事は言えません。
市役所もあれば県庁の出先機関の有ります。税務署もあれば保健所も有ります。そのどこかです。
妻は主婦です。

 私と妻は山口県の中国山地の山奥で育ちました。
私の父と妻の母親が兄妹です。
従って私と妻は従姉弟同士です。

 山間部の山合に私たちの家が有りました。
坂道を上がってすぐの二階建が私の実家です。
その隣が妻が育った家です。
その隣は当時空き家でした。
その隣にその時は使われていない鶏舎が有りました。

 大田舎だったので他に遊び相手もいなく私と妻は生まれた時からいつも二人で遊んでいました。
私は鶏舎に積み上げてあった藁束に穴を開けて「秘密基地」を作って遊んでいました。
妻もそこで私と一緒に遊んでいました。
小学校2年のころから私と妻は股間を見せ合うようになっていました。
小学校3年の時には妻はオシッコをするところを見せてくれるようになっていました。
私もオシッコをしているところを見られるのが好きでした。

 そして小学校4年の時に鶏舎と妻の家の間の空き家に山崎さんという30代の夫婦が引っ越ししてきました。
私達が秘密基地から覗いていると、奥さんがいろんな男とセックスをしているところが見えました。
時には男と二人で、時には男が二人と奥さんが、その時には旦那さんが旦那さんがチンポを扱きながらカメラで撮っていました。
私達はそんなところを見ながら股間を擦り合わせるようになっていました。

 そんな時に山崎の奥さんがたくさんのエロ本をゴミの集積箱に捨てられているのを見ました。
その雑誌の中にホームトークやオレンジピープルや、ほかにもSM雑誌などが有りました。
私と妻は分からない言葉や漢字は国語辞典や漢字辞典などを引いて読み漁りました。
そんなことが毎月のように続きました。

 そして私は父からもらったカメラで妻の恥ずかしい写真を撮りまくりました。
しかし、現像はどうするか?という事になりましたが、その時は徳山に行って妻が大人の格好をしてカメラ屋さんの頼んでくれました。

 妻は高校になって徳山の進学校に入学しました。
妻は私と共通の祖父の家に下宿をして高校に通っていました。

私は地元の高校に入学しました。
その頃から私は笑窪が有って同級生の女生徒から可愛い顔をしていると評判になっていました。
私は高校の1年の時にはチンポの長さが18センチほど有りました。
それで私の徒名は「三握り半」という事になっていました。
 
 妻は私が高校2年の時に奈良の女子大学に進学しました。
妻の部活はモダンダンス部でした。
私はその後、大阪の商業大学に進学しました。
妻が大学3年の時でした。
妻は私が言うのもなんですが美人でした。

 大阪と奈良は近鉄奈良線ですぐです。
私は大学に入学した4月に妻の下宿先で妻と初めて結ばれました。
私はまだ童貞で妻も処女でした。
私の下宿先はアパートだったのでそれから妻は度々私のアパートに来るようになりました。
私がいない間に溜まった洗濯物などを洗って乾かしてくれていましたし、どんぶり二杯にいっぱいプリンなどを作って置いてたりしていました。

 大学二年の時には私のチンポは約22センチになっていました。
私が大学3年になって妻は卒業して徳山の大手銀行に就職しました。
その時も祖父の家に下宿していました。
祖父の家は私も何度か言ったことが有りますが鉄筋コンクリートの二階建てで大きな家でした。

 私は大学3年になって講義が終ると大阪の梅田の地下街の「マイアミ」という喫茶店でアルバイトをしていました。
その頃に私のチンポが大きいという噂を聞いた一人の女性が現れました。
年齢は42歳でした。安村啓子という名前でした。
私はその女性に男と女のイロハを教えられました。
そしてその敬子さんが連れてきた同じ年の登坂裕子さんとも関係しました。
 
 大学4年の時でした。
私は大阪は難波に有ったバーの夫婦と出会いました。
旦那さんの名前は坂田洋二郎という人で奥さんは真理さんでした。
二人とも40過ぎぐらいの年齢でした。
旦那さんがマスターで奥さんがママで、二人で「洋さんの店」というバーを経営していました。
その店に何度も通ううちに私の山口弁を気に入ってくれていつの間にか二人の家に泊まるようになっていました。

 そして或る夜にふたりがオメコをしているところを見せられました。
それから私は少しずつ変わっていきました
私は旦那さんと奥さんに言われるままに学生服のズボンから」チンポを出した写真を撮られたり、或る日は山の中で裸になってオナニーをしているところなども写真に撮られました。
でもご褒美に真理さんを抱かせてもらえました。
その時も洋さんは私たちの事を写真に撮っていました。
そして或る夜に洋さんが「そろそろいいかな?」
マリさんが「あなた、頂いちゃったら」
私は洋さんに初めてチンポをしゃぶられてお尻の穴を犯されました。
それらの写真や動画はネットに晒されて、またはゲイ雑誌に投稿されたりしていました。
私はその頃になると女装が趣味になっていました。 
 
 大学4年の夏休みに私は洋さんと真理さんの二人に「どんでん」という名前のゲイバーに連れていかれました。
その店では洋さんがゲイたちのチンポをしゃぶって、それから私もチンポをしゃぶられて、チンポをしゃぶりました。
その時真理さんはニコニコ笑いながら私たちを見ていました。
私はその時ゲイの人達から「可愛い坊やね」と言われ、それから「マゾメス子」という名前を付けられました。

 大学4年の9月でした。
私は電車の中で男に痴漢をされました。その事が縁になって私はその痴漢をした男と逢う事になりました。
 
 男は私をモデルにならないかと言って私を誘いました。

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[27] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/09 (木) 12:06 ID:AXK/eIwo No.208547
 妻の生理が終わった12月9日の土曜日です。
私達は広島県は大野町のご夫婦と逢う事になりました。
ご主人は広島の大きな病院の院長さんでした。
旦那さんの年齢は45歳で奥さんの年齢は43歳でした。

 車で行きました。
宮島のすぐ近くの山の手に家は有りました。
大きな二階建ての和風建築でした。
大きな門が有って呼び鈴を押すとインターホンから女性の声で「お待ちしていました、オホホホ」と艶めかしい声が聞こえてきました。
門を潜って玄関の前です。
なんだか和風の大きな旅館のようでした。

「いらっしゃいませ」と出てこられたのは中年の女優さんのような綺麗な女の人が和服を着て立っていました。
「お邪魔します、こっちが妻の美恵子で、私は岩本守です」
御主人も着物を着ていました。

 大きな和室に通されて「今日は別室でどうですか?」と言われて、私達に異存があるわけもなくて「はい、それで結構です」

 そして私は奥さんに連れられて長い廊下を歩いて大きな和室に通されました。
妻は廊下の反対側の和室でした。
布団は既に敷いて有りました。
奥さんがニコニコ笑いながら帯を解いて裸になられました。
私も全裸になりました。
奥さんは色も白くてとてもきれいな体をしていました。

 奥さんは楚々とした感じで少し恥ずかしそうに笑っていました。
そして奥さんが布団の上に横たわって、私は奥さんの上に重なりました。
でもチンポが立ちませんでした。こんな事は初めてです。
スランプか、気後れをしたのか、チンポを扱いても、叩いても、どうしてもチンポが立ちませんでした。
奥さんがその時にタンスの奥から籐の箱を持ってこられました。
籐の箱に上にタオルが掛けてありました。
その下には黒いバイブレーターが入っていました。
「こんなことも有りますからと、主人が用意をしていましたのよ、オホホホホ」と笑われました。

 私は下関の中村さんと初めてスワッピングをして」、隣の部屋で夫婦が喧嘩をしていたことや、下関の若い夫婦が喧嘩を始めて私と妻は慌てて部屋から逃げ出したことなどを面白おかしく話しました。
どういうものかその話は奥さんのツボに嵌まったようで、奥さんは涙を流しながら笑っていました。
それで何とかバイブレーターを使わずに済みました。

 廊下の向かいから妻の「あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜」という声が聞こえてきました。
それでやっと私のチンポが勃ってきましたがいつものようでは有りませんでした。
それから私と奥さんは和室のテーブルを挟んでいろんな話をしました。
帰り際の玄関で旦那さんが「奥さんは素敵な人ですね、こんな女だと男は放しませんよ」と言われました。
 
 妻が「あんた、どうだった?」「僕は何とかね」と言いました。
「私はね、ウフフフ、すごい可愛がってもらったのよ」と笑って言いました。
それからこんな事も言いました。「あのね、私のあそこ、すっごい締まるんだって〜〜〜、それにね、とてもきれいだって、女優さんかと思ったって、ウフフフフ」

 12月23日の土曜日の事です。
私達はさしたる用事もなかったので六日市に露出をしに出掛けました。
いろんなところで野外露出をして楽しみました。
「あんた、ウフフフ、今度はどうするの?」
「お姉ちゃん、あのね、スカートをたくし上げて、ね」
「こう、ウフフフフ」
「しゃがんでね」「あんた、駄目よ、あそこが丸見えになちゃうわよ」
「誰かが見るかもよ」「いいわよ、見たい人には見せてあげてもいいわよ」

 そんな事をしていると夕方になって雪が降り始めました。
2トンダンプが道路でゆっくり走っていました。
2トンダンプの荷台に二人のおじさんが立っていてスコップで荷台の白い物を掬っては道路にばらまいていました。白い物は塩化カルシュームでした。

 雪が降って前が見えなくなりました。
夕方6時ごろでした。辺りは暗くなって雪は10センチほど降り積もっていました。
私の車は普通のタイヤでした。
祖父にもらったクラウンでしたがツルツル滑り始めました。

 左に行くと鹿野町でしたが道路は狭くて上り坂でした。
右に行くと津和野に向かう道路でしたが同じく上り坂で少しは広い道路でした。
鹿野方面には約30分で津和野までは約一時間ほどでした。
私はさんざん迷った挙句津和野方面の道路にハンドルを切りました。
「あんた!左、あんた!あ、あ、あ、滑る!車が、あんた!左に木が!あんた!」
「お姉ちゃん!右はオーケーじゃが左は!?」
「あんた、もっと、右に、あんた〜〜〜!」
「お姉ちゃん!あ、ああ、あ〜〜〜、ぶっつかる!」
「やめて!あんた、左に岩が!」
「お姉ちゃん!祈って!」「あ、あ、あ、あんた!南無阿弥陀仏!」
 
 次々に私の車を追い抜いて車が通って行きました。
向かいからも車が何台も来ました。
私は何かの本を読んだことを思い出しました。
それは雪で滑る時に前輪駆動だと幾分は滑らなくなるという事でした。
私はゆっくり車の向きを変えてバックで坂道を上ることにしました。
「お姉ちゃん、窓を開けて!ね、後ろを見てね!」
私も窓を開けて首を窓から出して見ていました。
「あんた、もうちょっと!もうちょっと右に寄って」
「右っちゃ、どっちかね?!」
「右っちゃ右よね」
「お姉ちゃん、首が痛い〜〜!」
「あんた、うちも首が痛い!」
その間にも他の車が私たちの横を何台もすりぬけていきました。

 二時間ほど経った頃に今度は下り坂です。
「あんた!タイヤが!滑る〜〜〜、ぶっつかる!あんた、車止めて!あんた〜〜〜〜」
「お姉ちゃん!今度は前を向いて走るけえ」
1分の間に10メートルほど車は進んでいました。
曲がりくねった坂道をクネクネ降りていきました。
普通だと1時間かかる道路を5時間ほどかけていきました。

 津和野の赤い鳥居が見えた時には涙が出てきました。
窓を開けていても寒いなどとは思いませんでした。
それどころか額に汗をかいていました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[28] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/09 (木) 15:57 ID:AXK/eIwo No.208550
 12月の中頃の事です。
その頃になると私の髪の毛は肩にかかるほどになっていました。
そんな髪の毛を七三に分けて私は職場に行っていました。
上司も同僚たちも慣れて私の頭を見てもなにもおいわなくなっていました。
19日の火曜日だったと思います。
夜になって夕食が終った頃でした。妻に電話がかかって来ました。
「ウフフフ、私、誰かと思ったらあなただったのね」
「えっ、旦那の事?そう、今もお舟よ」
「そ、お正月は一人かもね」
「ウッフフフ、今度の21日から25日まで、ウッフフフ、五日間も〜〜〜」
「いいわよ、神戸駅でね、ウフフフ、楽しみ」
「あなたと、あと三人で〜〜〜〜、そんな事〜〜〜、いやらしい〜〜〜」
「分かったわ、カメラとビデオカメラもよろしくね、ウッフフフ」

 「ねえ、お姉ちゃん、今の電話は誰から?」
「あんた〜〜〜〜、ウフフフフ、この前の電話の人」
「名前は?」「えっとなんて言ったかな、えっと、上は宮原さんで、下は健一さんだったか健二さんだったかよ」
「五日間も?」「そ、私の事気に入ったみたい、ウフフフ」
「でも五日間って少し長すぎない?」
「でも、男の人が4人よ、それぐらいどうってことないわよ」
「オメコが壊れるかもよ、エヘヘヘヘ」
「あんた、いやらしい事ばっかり」
「ねえ、お姉ちゃん、山口さん、僕と一緒に乱交パーティーの話はどうなったの?」
「そうそう、そういえば思い出した、正月になって五日だったか六日だったかに行くことになってたわよ」
「ウフフフ、嬉しいわ」
「あんた〜〜〜〜、ククク、あんたも男の人に何とかして貰ったら〜〜」
「なんとかって何のことかしら?ウッフフフ」
「男の人に可愛がってもらったら〜〜〜、そういえば、あんた、レモンさんって言ったわよね、その人の事どうなったの?徳山にお店を出したとか何とかドンデンの人が言ってたじゃないの」
「そういえばそうだったわね」

 そして妻は12月21日に神戸の男に逢いに行きました。
その夜の事でした。
私たちの職場で忘年会が開かれました。
その時はなんてことありませんでしたが、二次会で私は同僚と飲んでいました。
夜中の11時ごろでした。そろそろ帰ろうかという頃でした。
場所は飲食街のど真ん中でした。

 カウンターに座って飲んでいると、ドアが開いてきれいな女の人が「すみませんがブランデーを分けてもらえませんか、ちょうど切らしちゃって、明日持ってきますから」と言いました。
ママがすぐに棚からブランデーを取り出して「いつでもいいわよ」と言ってその女の人に渡しました。
その時に私とその女の人が顔を見合わせました。
その女の人には見覚えが有りました。
私は片手を手の平を口に当てました。
女の人も私を見て両手を口に当てました。
それから私とその女の人は5秒ほど見詰め合いました。

 それから女の人は帰って、ママが「今の人はね3件隣のオカマさんよ」と言いました。
同僚は私に「お前、何か知っちょる人か?」と聞きました。
「なんか見たような事がある人じゃ思うたけど、人間違いじゃった」と言いました。
その人はレモンさんでした。高校時代に上級生から「中性」と呼ばれていた人でした。
私が高校1年の時に3年でした。
私は地元の高校でしたが妻の高校は徳山の高校でしたので妻はその人を知りませんでした。

 夜中の12時になって私はその店に行きました。
店の名前は「てふてふ」という名前でした。「蝶々」の意味のようでした。
蝶々と言えば約1年前の大学4年の三月に大阪は布施の旅館で或る名前も知らない男に私は紐で括られ、お尻の穴とお口も犯した男の奥さんが股間に蝶の入れ墨をしていると言った事を思い出しました。

 お店は3階建てのビルの1階に有りました。
ドアを開けると左にカウンターが有りました。
右は広くてソファーのボックス席が二つ有りました。
お客さんはもうその時はいませんでした。

 レモンさんが私にすぐ気がつきました。
「いらっしゃい、あたしの事、覚えていてくれたのね」
彼女(?)は臙脂色の両横にスリットが入った膝までのスカートを穿いていました。
その下は黒い模様の入ったストッキングを穿いていました。
スリットの間からガーターベルトの釣り具が見えていました。
その下は黒いハイヒールで、上はレースがたくさんついた前にボタンの白い長袖のブラウスだけでした。
ブラウスから乳首が透けて見えました。
彼女も乳房を膨らませていました。
私よりも大きく膨らんでいました。

 彼女の背の高さは私と同じくらいで165センチぐらいでした。
色は白くて可愛い顔をしていました。
体つきも痩せていました。
その辺りは私に良く似ていました。
彼女が腰をなよなよと振りながらカウンターの中から出てきました。
「どうぞ、こちらに座ってね」
私はソファーに座りました。
座って「お一人ですか?」と聞くと少し恥ずかしそうに笑って「あたしの旦那さんはもうすぐ帰って来ますよ」
「そ、そうですか」

 それからおしぼりが出て「お飲み物は?」と聞いたので「ウーロン茶の水割りをお願いします」
ウイスキーとウーロン茶が出て、彼女がウーロン茶割を二つ作りました。
彼女が「じゃあね、二人の再会を祝して乾杯〜〜」
と、ちょうどその時、男性が入って来ました。
男性は手にコンビニ袋を提げていました。
男性はちゃんとズボンを穿いていました。
上はワイシャツに紺色の蝶ネクタイを締めていました。
男性は私を見るなり「あら、可愛い子ね」と言って少し笑いました。

 彼女が「あなた、お帰りなさい、この子がそうなのよ」と言うと男性が「まあ、この子だったのね、岩本守さんだったかしら」と笑いながら言いました。
それから彼女がもう一つ水割りを作って「改めてね、ウッフフフ、乾杯〜〜〜」
男性は背が175センチほどで、私達よりも10センチほど高く、そしてスリムな体形で顔はまるで宝塚歌劇団の男役のような顔でした。
私と彼女は可愛い系でしたが、男性は美男子系でした。
妻好みの顔でした。


[29] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/09 (木) 20:57 ID:AXK/eIwo No.208553
 私と彼女が並んで座って、彼は私の真向かいに座っていました。
彼女が彼に向かって「あのね、ウフフフ、あたしね、守さんの事大好きだったのよ、それでね、あたしね、守ちゃんに何度もラブレターを書こうかって思ったんだけど、でもね、ウフフフ、ラブレターって年下から年上に上げるのが普通でしょう、それにね、守ちゃんまで男の子が好きな男の子だって思われたらかわいそうじゃない、だからラブレターを上げるの止めたの」

 私はウーロン茶割を飲みながら黙って聞いていました。
「あのね、あなた、前にも言ったけど、守ちゃんのオチンチンって、すっごい大きいって噂だったのよ、それでね、あなたも大きいけど、ウフフフフ、あたしね、守ちゃんが大きなオチンチンをブラブラさせて歩くところを想像してね、何度もオナニーしたのよ」
すると彼が「あたしも守ちゃんのオチンチン見たいわ」
「ねえ、守ちゃん、ドンデンのママたちにも見せたんでしょ、ねえ、ウフフフ、あたしたちにも見せてよ」と言って彼女は私の顔をじっと見上げてズボンのファスナーをゆっくり下ろしていきました。
私は女言葉になって「あ、やめて、あ、あ、恥ずかしいわ」

 すると彼女が目をギラギラさせて「ねえ、守ちゃん、いつからなの、まさか、守ちゃんがこんなになっちゃうなんて、ウフフフ、思いもしなかったわ」
「あ、あ、それは………、ねえ、やめて」
「ウフフフ、ドンデンでいろいろな事されたんですってね、リンゴママさんたちから聞いたわよ、あたしは知らない人だけど、ほら、洋さんって人たちにもいろんなことを教えられたって聞いたわよ」

 その時に彼が私の横に座って私のズボンを膝まで下ろしました。
それから彼女が私のパンツを下げて、私のチンポが出てきました。
その時には私のチンポは大きく硬くなっていました。
彼が私のチンポを見下ろして「まあ、大きい!硬くて美味しそう、うん、いやだ〜〜、このオチンチンが奥さんのオメコの中に入ってたのね」
すると彼が「ミイ子ちゃんに聞いたわよ、守ちゃんの奥さんって相当なもんだって、ウフフフ」
「お似合いの夫婦って守ちゃんたちの事よね、ウフフフ」

 それから彼が私のチンポを握って「骨が入ってるみたい」
それから彼が彼女に向かって「ミイ子ちゃん、頂いちゃったら、ウッフフフ」
彼女が目をキラキラ輝かせて「ウッフフフフ、頂いちゃってもいいかしら」と言って私の顔を見ながらチンポを咥えました。
すると彼が「あん、いやん、ミイ子ちゃん、あたし、妬けちゃうわ」
今度は彼女が「あん、あなた、あたしのオチンチンを咥えてよ、ね、お願い」

 それで彼は一度立ち上がると彼女の横に座りました。
彼女がスカートを捲ると、立派なチンポが現れました。
彼女の股間には陰毛が有りませんでした。ツルツルでした。
私ほどでは有りませんでしたが、雁首が張っていて、青筋がはっきり浮き出ていました。
そして彼が彼女のチンポを咥えました。
彼は自分でズボンからチンポを出しました。
大きなチンポでした。彼の股間にも陰毛が有りませんでした。
そのころ、私のチンポは22センチでしたが、彼のチンポも私と同じくらいでした。
陰毛が無かったので根元から良く見えました。

 彼は自分でチンポを扱きながら彼女のチンポを咥えて首を振っていました。
彼女は私のチンポを咥えて首を振っていました。
私は彼女の頭に手を置いて「ああ、いいわ、いいわ、気持ちがいいわ、ミイ子さんのお名前は何て言うの?」
彼女が私のチンポから口を離して「あたしの名前は実(みのる)なの、有田実よ、それでミイ子ちゃんなのよ」
すると今度は彼が「守ちゃんはマア子ちゃんね、あたしの名前は梅野隼人よ、だからハア子ちゃんって呼んでね」と。
あとになって分かった事でしたが、ハア子ちゃんはミイ子さんの二つ年上でした。
ですから私より4歳年上で、その時は26歳でした。
つまり彼は妻より2歳年上でした。
  
 それからハア子ちゃんがカメラと三脚を持って来て「あのね、今からね、三人で記念写真を撮るからね、ウフフフフ、みんなで裸になってね、ウッフフフフ」
それで3人は真っ裸になって、私を真ん中にして右にミイ子さん、左にハア子さんで、私は右手にミイ子ちゃんのチンポを握ると左手でハア子さんのチンポを握りました。
ハア子さんとミイ子さんは私のチンポを握って、ハア子さんが「いいこと、それじゃあ撮るわよ、ちゃんとカメラを見てね、はい、笑って〜〜〜〜」と言ってリモコンのシャッターを押しました。

 それでその日は終わりました。
服を着ている時にハア子さんが「明日も来れる?」
妻は翌日も神戸でしたので「いいですよ、明日もいいですよ」と返事をすると、ミイ子ちゃんが「マア子ちゃん、学生服をまだ持ってるわよね」
「はい、学生服はまだ持っています」と答えると「じゃあ、明日は学生服を持ってきてよね」 

 2000年の12月21日の木曜日でした。
私が家に帰ったのは真夜中の3時ごろでした。
その時はもう金曜日になっていました。


[30] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/10 (金) 10:21 ID:R6vezZl6 No.208569
 翌日、私は眠たい眼をしょぼしょぼさせて職場に行きました。
職場では殊更男らしく振舞いました。
昼休みに私は妻の携帯に電話をしました。
でも携帯は「ただいまお客様の電話は電源が切られています」と言うばかりでした。

 夕方になって私はコンビニで夕食を買って家で食べました。
その時に携帯が鳴りました。
妻からでした。「お姉ちゃん!どう?神戸の男の人は?」と言うと「あのね、ウフフフ、楽しいわよ、三地下タウンとか、いろんなところに行ったわよ、ウフフフ、あんたこそ、変な女の人と遊んだりしたら承知しないからね、分かってるわね、良い子してお留守番してるのよ、お返事は!」
「分かってるわよ、でもね、お姉ちゃん、女の人だと駄目だけど男の人だったらどう?」
「ウッフ〜〜〜、男の人だったらゆるしてあげる」で電話は切れました。

 その日は22日の金曜日で、明日から私は23歳になります。

 その日は寝てなかったので私は毛布を頭から被って夜中までぐっすり眠りました。
起きたのは夜中の12時でした。
「今ごろお姉ちゃんは」と思うとチンポが立ちました。
私は妻に買ってもらった真っ赤な小さいパンティーを穿きました。
そのパンティーに立ったチンポを押し込むとズボンを穿きました。
それから半袖の下着を着て、その上にワイシャツを着ました。
それから詰襟の学生服を着ました。
自転車に乗って「てふてふ」に行きました。
てふてふに行くとドアの上の看板の電気は消えていました。
私は小さい声で「あたしです」と声を掛けました。
すぐにドアが開いて、学生服を着たミイ子ちゃんが顔を出して「待ってたのよ、ウフフフ」と笑っていました。
それからお店の中を通ってトイレの前から二階に連れていかれました。
二階のドアを開けると20畳ぐらいの部屋の中に3台の三脚に乗せたビデオカメラが置いて有りました。ビデオカメラはプロのカメラマンが使うような大きな物でした。
そのビデオカメラの前に紫色のソファーが置いて有りました。
3台のビデオカメラを挟んでピンク色の大きなベッドが置いて有りました。
天井には大きな蛍光灯がいくつも付いていてなんだかスタジオのようでした。
ハア子さんはズボンを穿いてワイシャツの袖を捲ってビデオカメラを調節していました。
真ん中のカメラはソファーの正面から、右と左のカメラは少し斜めにソファーを取り囲むように置いて有りました。

 ハア子さんが別のビデオカメラを持って「じゃあね、二人でねソファーに座ってね」
それでビデオカメラは4台になりました。
私とミイ子ちゃんはソファーの上に並んで座りました。
ミイ子ちゃんはニコニコ笑って嬉しそうでした。
私はソファーに座って「すごいわね、3台のビデオカメラって」
するとミイ子ちゃんが「あのね、動画を撮ってね、ウフフフ、動画をネットで売るの、少しでもお金を稼がなくっちゃね、このビルの家賃も払わなくっちゃね」
「えっ!…………あ、そうなのね」
ハア子さんが「あのね、マア子ちゃん、見たわよ、ネットでね、とってもいやらしい事してたでしょ、ウフフフ」
今度はミイ子さんが「お顔も晒してね、オナニーしてたわよね」
ハア子さんが「そうよね、お顔出してもいいわよね」
「やだ〜〜〜、そんなの見ちゃったの〜〜?恥ずかしい〜〜〜」

 先に書きますとその動画のタイトルは「マアちゃんとミイちゃんは大の仲良し」で、1本を80ドルで売られていました。長さは40分でした。

 そしてハア子さんが小さな囁き声で「ね、二人で仲良くね、並んで笑ってね、それからね、マア子ちゃんはミイ子ちゃんに任せてね、ミイ子ちゃん、大丈夫よね」
「ウフフフ、あたしに任せて、ね、マア子ちゃんはあたしがすることをすればいいのよ」
ミイ子さんがそう言うとハアさんがリモコンのシャッターを押しました。
ビデオカメラが回り始めるとミイ子ちゃんが私の首に腕を回してキスをしました。
私もミイ子ちゃんの首に腕を回してキスを受け入れました。

 ハア子さんが小さな囁き声で「いいわよ、二人とも可愛いわよ、すごい素敵よ、カメラを見てね、いっつもカメラを見てるのよ、可愛いお顔が写るように、ね、そうよ、そうよ、そうそう、カメラを見てね」
ミイ子ちゃんの手が私のズボンの上に置かれました。
私もカメラを見てキスをしながらミイ子ちゃんのズボンの上に手を置きました。
ミイ子ちゃんが私のズボンのファスナーをゆっくり下げていきました。
そうなると私もすることは分かりました。
私もカメラを見ながらミイ子ちゃんのズボンのファスナーを押し下げました。
ミイ子ちゃんはピンク色のパンティーを穿いていました。
ミイ子ちゃんが私のズボンを膝まで下ろしました。
私もミイ子ちゃんのズボンを膝まで下ろしました。

 ハア子さんが「いいわよ、素敵よ、二人とも可愛いパンティーだこと、ウフフフ」
それからミイ子ちゃんが私のパンティーを押し下げました。
立ったチンポが勢いよく跳ね出ました。
「まあ、すごいわね。大きなおチンポだこと」
そして私もミイ子ちゃんのパンティーを膝まで押し下げました。
ミイ子ちゃんのチンポも立っていました。

 ハア子さんが囁き声で「いいわよ、二人ともナイスおチンポよ、そのままで学生服のボタンを外してね」
私とミイ子ちゃんがボタンを外すとハア子さんが「あん、だめよ、マア子ちゃん、やだ〜〜〜、そんな下着なんて艶消しよ、ほら、ミイ子ちゃんだって学生服の下にはなにも着てないでしょ」
ミイ子ちゃんを見ると学生服の下にはなにも来ていませんでした。
それで私は一度学生服を脱ぐとワイシャツと下着を脱ぎました。
そして素肌にボタンを外したままで学生服を着ました。

 「いいわよ、ちょっと前を広げてね、オッパイが見えるようにね、まあ、可愛いおっぱいだこと、とってもいいわよ、「男の娘」はそうでなくっちゃね」
ミイ子さんが私の乳房を揉んで乳首を口に含みました。
「いいわよ、そうよ、マア子ちゃんは気持ち良さそうに笑ってね、そうよ、カメラを見ながらね、ナイスよ、お色気が有って素敵よ」

 そこまで来ると私も何をするのか分かりました。
私もミイ子ちゃんの首を抱いてミイ子ちゃんの乳首を咥えました。
「そうよ、二人でオッパイを吸い合ってね、いいわ、いいわ、素敵よ」

 「今度はね、学生服を着たままでいいからね、ズボンを脱いでね、おチンポを二人でね、触り合いっこしてね」
私とミイ子ちゃんは片手で抱き合ったまま、学生服だけを着てチンポを扱き合いしました。

 そして「今度はね、ウッフフフ、ねえ、こんどはさあ、二人で座ったままで脚を持ち上げてくれない」
私はミイ子ちゃんと並んで座ると両足を両手で持ち上げました。
ミイ子ちゃんが「あん、恥ずかしいわ、ケツマンコが丸見えになっちゃうじゃないの」
「そうよ、そのままでね、もっとね、脚を大きく広げてね、ナイスよ、いいわよ、可愛いおケツマンコが丸見えになってるわよ」と言ってハアさんは私たちの下からカメラを近付けました。
「まあ、なんて可愛いお尻の穴なの、素敵よ、ケツマンコの皺までばっちり写ってるわよ」

 私は大きく脚を開いて膝を抱え上げて「あん、あん、やめて、もうゆるして、あ〜〜〜、こんなのって恥ずかしすぎるわ」
「いいわよ、いいわよ、ゆるしてって、素敵よ、とってもキュートよ、ウフフフフ」
「いや〜〜〜ん、恥ずかしすぎるわ、ゆるして、ゆるして、もうゆるして〜〜〜〜」

 今度はね、ウッフフフ、二人で脚を開いたままでおケツマンコを開いてね、そうよ、ミイ子ちゃんみたいにね、両手のお指でケツマンコを開くのよ」
「あ〜〜〜〜、恥ずかしいわ〜〜〜」
「そうよ、そうよ、二人ともまだケツマンコはピンク色よ、とっても素敵よ、カメラを見てね、はい、ニッコリ笑ってね、いいわ、いいわ、なんて可愛いの」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[31] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/10 (金) 12:25 ID:R6vezZl6 No.208572
 今度はベッドの上で、その頃にはハア子さんも真っ裸になっていました。
「ね、今度はベッドの上でね、ミイ子ちゃんは知ってるけど、マア子ちゃんはどう?兜合わせって知ってる?」
「はい、知っています」
「ウフフフ、じゃあね、二人で兜合わせよ」と言いながらハア子さんは立てたチンポをブラブラさせながらビデオカメラをベッドに向けていました。

 私とミイ子ちゃんは二人でベッドに上がりました。
それからミイ子ちゃんが大きく脚を開いて両手を後ろにつきました。
私はミイ子ちゃんの両脚の上に両足を重ねて座りました。
その時はハアさんは真上からビデオカメラで撮っていました。
私は腰を使ってミイ子ちゃんのおチンポにおチンポをくっ付けました。
「はい、ミイ子ちゃんは、マア子ちゃんのおチンポを握ってね、それから、ウフフフ、二人でお互いのおチンポを扱いてね、あらまあ、要らない事を言っちゃったみたい、カメラを見ながらね」

 それで私とミイ子ちゃんはカメラを見ながらおたがいのチンポをくっ付けて扱き合いました。
ミイ子ちゃんがカメラを見ながら半泣き半笑いの顔で「いいわ、いいわ、おチンポがとっても気持ちいいわ」
私もカメラを見ながら「恥ずかしいわ、こんな事、あ〜〜〜〜、でも恥ずかしいのってとてもいい気持なの〜〜〜〜」
ハア子さんはチンポを扱きながら「そうよ、そうなのよね、恥ずかしい事って、あん、とっても感じちゃうのよね」

 そして今度はハア子さんが「今度はね、ウッフフフ、二人でね、シックスナインなんてどうかしら」
するとすぐにミイ子ちゃんが「好きよ、あたし、シックスナインって大好きよ、あたしのあこがれのマア子ちゃんとシックスナインをするなんて夢のようよ」
「じゃあね、マア子ちゃんはそのままでね、オッパイだけ出してね、寝てね」
それからミイ子ちゃんが後ろ向きになって私の胸に跨りました。
「はい、いいわよ、ミイ子ちゃんはマア子ちゃんのね」
ミイ子ちゃんはハア子さんがそこまで言うと私のチンポを咥えました。
私もミイ子ちゃんのチンポを咥えました。
久しぶりの感触でした。
少ししょっぱい味が口の中に広がっていきました。
ミイ子ちゃんは私のチンポを咥えて首を振っていました。
私もミイ子ちゃんのチンポを咥えて首を振りました。
「いいわよ、とってもイヤらしくっていいわよ、カメラを見てね、そうよ、そうよ、二人とも可愛いお顔よ、とってもキュートよ、二人ともお毛毛が無いからよく見えるわよ」
「ウンウン」「アンアンアン」「ジュルジュル」「チュバチュバ」
「いい音よ、もっとね、深くね、喉でね、そうよ、マア子ちゃんはもっと根元までね」
「ウンウンウン」
そんな事が5分ほど続いて「今度はね、いよいよよ、ね、どっちが先にする?」
するとすぐにミイ子ちゃんが「あたし、あたし、あたしのお尻の穴の中にマア子ちゃんのおチンポ入れて欲しいの〜〜〜」

 そして、それで、ミイ子ちゃんがベッドの上でうつ伏せになりました。
その時、ハア子さんが戸棚の中から何かを取り出しました。
見ると、それは台所洗剤でした。「ママレモン」と書いて有りました。
それが5本ほど戸棚の中に並んでいました。
プラスチックの容器の頭を押さえると横の突起からプシュっと液体が噴き出るあれです。
ハア子さんがそれを私のチンポに吹きかけました。
ニチャニチャトロトロの感触でした。赤いローションが詰め替えて有りました。
今度はそれをミイ子ちゃんのお尻の穴に吹きかけました。
「これでいいわよ、ね、マア子ちゃん、ミイ子ちゃんのお尻の穴の中におチンポ、入れてあげてね、ううん、あん、妬けちゃうわ〜〜〜」

 私はうつ伏せになったミイ子ちゃんの後ろから腰を持ち上げてチンポの先をミイ子ちゃんのお尻の穴に当てました。
ミイ子ちゃんが「あん、あん、早くね、大好きなマア子ちゃんのおチンポ、早くね」
私は腰を突き出しました。
入っていきました。ズブズブニチャニチャという感触でした。
「入ったわ〜〜〜〜、いいの、いいの、ケツマンコ、ケツマンコ、いいの、いいの、好きよ好きよ、マア子ちゃん、好きよ、大好きよ〜〜〜」
「ミイ子ちゃん、あたしも好きよ、ミイ子ちゃん、ミイ子ちゃん、いいわ、いいわ、おチンポがとっても気持ちいいわ」
ハア子さんが「そうよ、そうよ、マア子ちゃん、もっと、もっと、腰を振ってね、どう?どう?ミイ子ちゃんのケツマンコは気持ちがいいでしょ?」
「いいわ、いいわ、ミイ子ちゃんのおケツの穴はとってもいいわ」

 そんな事が5分ほど続いて「今度はね、交替してね、マア子ちゃんが下になってね、マア子ちゃん、いいわよね」
そして私は仰向けに寝ました。
それから私は枕を腰の下に入れました。
それから両足を両手で抱え込みました。
その間にミイ子ちゃんは赤いローションを自分でチンポに降り掛けていました。
それから私のお尻の穴にローションを振りかけました。
私の上にミイ子ちゃんが重なりました。

 ミイ子ちゃんはチンポを持って私のお尻の穴に当てて「好きよ、好きよ、大好きよ、守さんとあたしがこんことになるなんて、あ〜〜〜〜〜、嬉しいわ〜〜〜〜」と言いながら腰を突き出しました。
ハア子さんは私の真後ろから撮っていました。
ミイ子ちゃんが腰を振り始めました。
これも久しぶりの感触でした。
「いいわ、いいわ、おチンポがあたしのお尻の中のどこかに当たってる、いいわ、いいわ、あんあんあ〜〜〜ん、ね、ね、ミイ子ちゃん、もっともっと突いて!とっても気持ちがいいの〜〜〜」
 その時、ミイ子ちゃんが私のチンポを扱き始めました。
「あ、あ、あ〜〜〜、いいわ、いいわ、とってもいいわ、ね、ね、もっと、もっと、ね、あたしを二人で可愛がってね、あ、あ、あ〜〜〜〜〜、逝くわ、逝くわ、ゆるして、ゆるして、もうゆるして、お願い、もっともっと、おチンポ、根元まで〜〜〜〜、いいの、いいの、逝くわよ、逝くわよ、アン、アン、ア〜〜〜ン、ゆるして、ゆるして、もうゆるして、あ〜〜〜ん、イクイクイク、見て見て、あたしが逝くところ見て〜〜〜〜〜」
「逝って逝って、マア子ちゃん、逝って、ちゃんと動画に撮ってるわよ、逝って、逝って、逝くのよ、逝くのよ、ほらほら、逝って、逝って」
「駄目よ、駄目よ、そんなにしたら、あん、あん、あ〜〜〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜」


[32] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/13 (月) 19:32 ID:e78d3SI6 No.208662
 それから、ああ、それから、私は今度はハア子さんが………………………。
荒い息をしている私をうつ伏せにすると、持っていたビデオカメラをベッドの横に置いて、目をランランと光らせて……………。
「ミイ子ちゃん、カメラをお願いね」と言って私をうつ伏せにして、私の後ろから腰を持ち上げると「あん、よその男のケツマンコなんて久しぶりだわ、ね、ミイ子ちゃん、あなたの大事なケツマンコ借りてもいいかしら」
「ウフン、いいわよ、マア子を可愛がってあげてね」
「やめて!もうやめて!ゆるして!ゆるして!もうゆるして!ああ〜〜〜〜〜」
ハア子さんのチンポが私のお尻の穴に当たりました。
「いいから頂いちゃって」とミイ子ちゃんが言って………私のお尻の穴の中にズブズブという感じでハア子さんのチンポが入って来ました。
私は背中を反らせて「あ、あ、ああ〜〜〜〜〜〜〜」
ミイ子さんが「あなた、入ったの?」
「ウフン、入っちゃったわ、とってもいいわよ」
それからハア子さんが腰を振り始めました。
ハア子さんは私のお尻をパチパチ叩きながら腰を振って「いいわ、いいわ、とってもいいわ、マア子のケツマンコ、いいわ、いいわ」
私は「ゆるして、ゆるして!ゆるして、もうゆるして、ああ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜〜」
と言いながらベッドの敷布を掻き毟っていました。

 ハア子さんは腰を振って、振って、私のお尻をパチパチ叩いて、叩いて「種付けよ!種付けよ!
あたしの種付け汁でマア子のケツマンコをいっぱいにしてあげるわよ、いいわ、いいわ、いいわ〜〜〜、イキそう、イキそうよ〜〜〜〜〜、ああ、いいわ、いいわ、、あ、駄目よ、イッチャダメ!出るわ出るわ、出る出る、種つけ汁が出ちゃう〜〜〜〜〜、イクイクイク、あ〜〜〜〜いい〜〜〜〜〜」
私のお尻の穴がビクンビクンと感じて、私は「頂戴、頂戴、もっと、もっと、頂戴、種付け汁、頂戴、あたしのケツマンコの中に、あ〜〜〜〜〜、種付け汁、ぶち込んで〜〜〜〜!」

 ハアハアと荒い息を吐きながらハア子さんがチンポを私のお尻の穴から引き抜きました、
私からは見えませんでしたが私のお尻の穴からタラタラとハア子産の種付け汁が流れ出ていたはずです。
ミイ子さんが私の真後ろからそこを撮って「マア子、お尻の穴を広げなさいよ、ハア子さんの種汁を撮りたいの」

 そこまでのハア子さんと私の所はスピンオフとして別に売られていました。
長さは25分で価格は30ドルでした。
そして、私とミイ子さんと、スピンオフもその日のうちにネットで発売されました。

 その日はそれで終わりましたが、翌日は日曜日でした。
もちろん妻はまだ帰っていませんでした。
私は日曜日だったのでお昼間で寝ました。
前日にハア子さんが「明日はね、ウフフフフ、セーラー服を持って来てね」
と言ったので私は妻のセーラー服を着ていきました。

 12月24日のクリスマスイブの日でした。
私は昨日の事が有ったのでセーラー服の下にはなにも来ませんでした。
膝までの揃いソックスを履いて、足は女学生が履くパンプスを履きました。
そして薄くお化粧をしました。
ピンクの口紅を塗って、マスカラで眉を書きました。それだけでも私は可愛い女学生になりました。
肩にかかった髪の毛を真ん中から分けて、それを輪ゴムでまとめて白いリボンで括ると、それはもう、高校1年生の女子学生です。
私はお昼過ぎに自転車に乗って家を出ました。
寒かったので家を出る時に妻のカシミヤのオーバーコートを着ました。
コートのボタンを外して「あん、恥ずかしいわ、風がスカートを捲り上げてるわ、おチンポが見えそうだわ、いやん、見られたらどうすんの?いいわよ、見たい人には見せてあげてもいいわよ、でも、マア子ちゃんは男の子なのよ、女の人だったら男の人に見られてもいいけど、あん、だめだめ。見ちゃいやん」などと自問自答しているうちに「てふてふ」につきました。

 ドアは空いていました。カウンターの前を通って二階に上がると、そこはもう別天地で、明るい傾向の下にベッドとソファーが有りました。
ハアさんは4台のビデオカメラを調節していました。
ミイ子さんもセーラー服を着ていて、私を見ると「あら、まあ可愛いわね、なんて可愛いのかしら、ウフフフ、中学生みたいよ」
私も「ウッフン、ミイ子さんも素敵よ、高校生のお姉さんみたいよ」

 そして、そして、ハア子さんは真っ赤なパンティーを穿いていてパンティーから勃ったチンポが出ていました。
「ウッフフフフ、待ってわよ、ほんと、マア子ちゃんったら可愛いわね」
ミイ子さんが「うちの旦那さん、マア子さんがいつ来るの、もう来るんじゃないのって、ずっと楽しみに待ってたのよ」

 それからすぐに始まりました。
一人掛けのソファーを並べて置いて、ハア子さんがもう一台のビデオカメラを持って「この上に並んで座ってね、そうよ、そうよ」、素敵よ、二人ともとってもかわいいわよ」
 
 その時の動画は尺が1時間で、価格は丁度100ドルでした。
タイトルは「マア子ちゃんとミイ子ちゃんは男の娘」でサブタイトルは「今日は二人で秘密のお遊戯」でした。


[33] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/14 (火) 09:10 ID:DflNz6.2 No.208671
 二人で一人掛けのソファーに並んで、ハア子さんが「そのままでね、そのままよ、脚は閉じてね、はい、笑って〜〜〜」
ミイ子さんは言われるとおりに脚を閉じて少し斜めにしました。
私はそれを見習って脚を閉じてミイ子さんと同じ向きに足を斜めにしました。
それからニッコリ笑いました。
「いいわよ、いいわよ、そうよ、二人とも可愛いわよ、それからね、両方の人差し指をお口に当ててね、そうよ、ウフフフ、とってもキュートよ」
私達は言われたとおりに両方の人差し指をお口の横に当ててニッコリ笑いました。

 「今度はね、二人でキスをしてね」
ミイ子さんが私のお口にお口を付けてきたので、私も目を瞑ってキスを受け入れました。
するとハア子さんが「だめよだめよ、カメラを見なくっちゃ駄目よ、そうよ、お目目はぱっちり開けてね、カメラをいっつも見てるのよ」
ミイ子さんの舌が私のお口の中に入って来ました。
「はい、いいわよ、二人で舌を絡ませてね、いいわよ、とってもいいわよ」

「今度はね、ウフフフ、そのままでね、セーラー服の裾を捲ってね、笑いながらね、オッパイが見えるようにね」
「あ、とっても可愛いわよ、二人ともとってもかわいいオッパイよ」

「今度はね、二人ともスカートを捲ってね、恥ずかしいけど、そこがいいのよ」
そして私はスカートを捲りました。捲ると勃ったチンポがすぐに出てきました。
同じように」ミイ子さんもスカートを捲ると勃ったチンポが出てきました。
「いいわよ、二人ともとってもいやらしいわよ、おオチンチンが二人とも立ってるわよ」
「あん、いやだわ、オチンチンが勃ってるわ、マア子さんのオチンチンって大きくて硬そうで羨ましいわん」
「あん、いやだわ、そんな事言わないで、ミイ子お姉さまのオチンチンも大きくてとっても素敵よ」
「そうよ、そうよ、二人でいろんなことおしゃべりしてね、でもね、変な事言っちゃ駄目よ、二人とも女の子なのよ」

 「今度はね、二人で、オナニーよ、そのままで座ってね」
「あ〜〜ん、いや〜〜〜ん、オナニーって、とってもは恥ずかしいわ〜〜〜」
「あ、そうじゃないの、二人ともね、おケツの穴を見せなきゃあ、ね、それでね」、ウフフフフ、脚を肘掛けに乗せてね、そうそう、それでいいわよ、もっと、おケツの穴を見せてね」
それで私とミイ子さんは肘掛けの上に両足を乗せると体を前にずらしていきました。
「あ、いやだ〜〜〜、マア子ちゃんのおケツの穴が丸見えになっちゃってるわ」
「うふ〜〜〜ん、ミイ子姉さんのおケツの穴もオチンチンも丸見えよ」
「マア子ちゃんだって〜〜〜、タマタマも見えてるっわよ〜〜〜」
「あ〜〜〜ん、恥ずかしい〜〜〜〜〜〜」
「ウッフフフフ、そのままでね、二人でね、オナニーしてね」
そして私は二人でチンポを握って擦りました。
「あん、あん、あ〜〜〜〜ん、いいわ〜〜〜〜、いいの〜〜〜、いいの〜〜〜、とってもきもちいいの〜〜〜〜」
「いやだ〜〜〜、ミイ子姉さんのおチンポの先から、我慢汁があふれてるわ〜〜〜」
「あん、恥ずかしい〜〜〜」

 それから今度は「ね、ね、今度はね、ソファーを向かい合わせにしてね、ウフフフ、お見合いをしてね、それでね、オナニーね」
一人掛けのソファーを3人で向かい合わせて、その距離は約20センチほどで。
私とミイ子さんはそのまま両足を肘掛けに乗せると体を前にずらしました。
その時にハア子さんが「そうよ、そうよ、そのままでね、それからね、とっても恥ずかしいけど、ウフフフ、これでね、これをおケツの穴の中に入れてね、いいわね」と言って私とミイ子さんに真っ赤な20センチほどの少し透明なスティックを握らせました。
ミイ子さんは自分でスティックに昨日のローションを降り掛けて「あん、あなた〜〜〜、これでオナニーするのね」
「そうよ、二人でお見合いしてね、スティックちゃんでね、おケツの穴の中に入れてね、ウッフフフ」
ハア子さんは私のお尻の穴とスティックにローションを振りかけて、私とミイ子さんはそれで、お尻の穴の中にゆっくりスティックを入れていきました。
「あ、あ、あ、入っちゃったわ〜〜〜」
「あん、いやらしい〜〜、マア子ちゃんのおケツの穴の中に、スティックちゃんが入ってるわ」
「二人ともとってもいやらしくってよ、もっともっとよ、もっと、奥までね」
「あ、あ、あ〜〜〜〜、いい気持ち〜〜〜」
「あ、だめん、おケツの穴のどこかに当たってる〜〜〜〜、あ、あ、あ〜〜〜〜」
「それでね、そのままでね、オチンチン扱いてね、ね、分かってるでしょ、いつもカメラを見てね」
 
 私とミイ子さんはセーラー服の裾をお腹の上まで捲り上げて、片手にスティックを抜き差ししながら片手でおチンポを扱きました。
「あん、あん、あ〜〜〜〜〜、いいわ、いいわ、あん、イキそう」
「いいわよ、いいわよ、二人ともとっても可愛いわよ、そうよ、そうよ、いやらしくって素敵よ」
その頃にはハア子さんも全裸になっていました。
ハア子さんは片手でビデオカメラを操作しながら片手で大きなチンポを扱いていました。
「あん、あん、あたしもイキそう」

 私は目くるめく快感が頭の中を突き抜けて「ああ、あ、あ〜〜〜〜、見て見て!マア子ちゃんが逝くところ見て〜〜〜、みんなで見て〜〜!あ、あ、あ〜〜〜〜、いいわ、いいわ、いいのが来たわ、いいのが来たわ、あ、あ、あ〜〜〜、すごいわ、来る来る!来ちゃう!来ちゃう!」
その時にハア子さんの顔も、ビデオカメラも、周りの景色も二つに見えました。
「あ、あたしのお目目が、お目目が壊れたのしら」と思っていると、ハア子さんが「あらまあ、この子、寄り目になってるわ、見て見てミイ子ちゃんも見て!」
私はその声を聞きながら射精をしました。

 のちにその時の動画を見ると、なるほど、その通りでした。
わたしの両目の瞳は鼻の付け根の真ん中にキュっと寄っていました。
その事は今迄知りませんでした。もちろん妻も知りませんでした。
その後も私のお尻の穴の中におチンポを入れられたり、スティックやディルドなどを入れられてすごく気持ちがいい時に寄り目になっていました。
妻は逝く時に白目を剥いて、私は寄り目になって、やはりどこかが遺伝したのかも知れません。

 でもその寄り目はとてもいやらしくも可愛くも見えました。
私は後に「寄り目の男の娘マア子」または「寄り目のケツ穴娘マア子」と呼ばれるようになりました。


[34] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/16 (木) 09:26 ID:.0iLaA02 No.208732
 その時はまだ3時ごろでした。
再び始まりました。
ハア子さんが大きなチンポをブラブラさせながら「今度はね、フフフ、ミイ子ちゃんはそのまま椅子に座ってね、それからね、マア子さんはミイ子さんに背中を向けてね、そこまで言ったらもう分かるでしょ」

 ミイ子さんが椅子に座って、セーラー服のスカートの裾をお腹の辺りまで捲って、それから「あなた、これでいい?」
「それでいいけど、さっきみたいに脚を肘掛けに乗せてね」
それで、私は肘掛けに両足を乗せたミイ子さんに背中を向けるとミイ子さんのお膝の上に跨りました。
すぐにミイ子さんが「マア子ちゃんもお膝を肘掛けに乗せるのよ」
私はその時には何をされるのか分かりました。
「あ、あ、やめて、やめて、ゆるして、ゆるして」と言いながら両足を藤掛の上に乗せました。
するとすぐにハア子さんが私のお尻の穴とミイ子さんのおチンポにローションを振りかけました。
わたしのチンポは10分ほど前にチンポ汁を出したばかりだというのに見る見るうちにおチンポが勃ってきました。

 それからハア子さんがミイ子さんのおチンポを握って私のおケツの穴に当てました。
当てて、「そのままでね、二人でケツマンコよ」
ミイ子さんが腰を突き上げました。
私のケツマンコの中におチンポがヌルヌルと入って来ました。
それからミイ子さんが私の両脚を持ち上げました。
ハア子さんは私の正面からビデオカメラを回しながら「いいわよ、ウフフフ、二人のケツマンコが丸見えになってるわよ」
「いや、いや、やめて、ゆるして、ゆるして、もうゆるして〜〜〜、あ、あ、あ〜〜〜〜」
ハア子さんが更に「いいわよ、いいわよ、ウフフフ、ミイ子ちゃんのおケツの穴の中にミイ子ちゃんのおチンポがしっかり入ってるわよ、とってもいやらしいわよ、ミイ子ちゃんのタマタマとマア子ちゃんのタマタマがくっついているわよ」

 ミイ子さんが下から腰を突き上げ始めました。
何度も何度も突き上げながら「どう、マア子、いい気持ちでしょ」
「ミイ子お姉様、いいわ、いいわ、ミイ子お姉様、あたしのお尻の穴のどこかにおチンポが当たってるの〜〜!もっともっと、あ〜〜〜、あたしのケツマンコの中に、あ〜〜〜〜、ミイ子お姉さまのおチンポ〜〜〜、もっと、もっと突っ込んで〜〜〜!」
その時だったかどうかはよく覚えていませんが、またハア子さんと、周りの景色がぼんやりと二つに見え始めました。
「いいわよ、マア子ちゃんのお目目、とってもいいわよ、いやらしくって、とってもセクシーよ」
ミイ子さんが激しく突き上げながら「あ、あ、あ、とってもいいわ、マア子のケツマンコ〜〜〜、とってもいいわ。良く締まるのよ、あ、あ、あ、あ〜〜〜、種汁が出そう、あ、あ、出ちゃうわ、出ちゃうわ、あなた、あなた、ね、あなた、逝ってもいいって言って!いいって言って、あ、あ、あ〜〜〜」

 そして私はミイ子さんにお尻の穴を突き上げられながら「あん、だめだめ、あたしが先よ、あたしに来た後よ、いいわ、いいわ、種汁が出そうだわ、あ、来る、来る、あ、あ、見て見て、トコロテンが〜〜〜〜〜、あ〜〜〜〜〜」と言って、二つのぼんやりしたハア子さんのお顔を見ながら最初は3度ほど「ドギュッドギュッ」と言った感じで種汁を噴出させると、そのあとから何とも言えない快感が私の頭の中をゆっくり駆け抜けていって、それからチンポの先からトロトロと精液が出ていきました。
それはわずか10秒ほどでしたが、10分ほどに感じました。

 「あ、あ、出ちゃう、出ちゃう、みんなで見て、みんなで見て、トコロテンよ、マア子がトコロテンをしてるのよ〜〜〜〜、とってもいい気持ちなの〜〜〜〜〜〜」
「すごい!すごい!マア子がトコロテンをしてるわよ!ミイ子ちゃん!見て!ほら、ミイ子ちゃんとおんなじよ!」
「ね、ね、トコロテンって気持ちいいでしょ?」
「いいわ〜〜〜〜〜、いいわ〜〜〜〜〜〜、いいわ〜〜〜〜〜」

 その日はそれで終わりましたが、私がセーラー服を着ている時にハア子さんが「ね、ね、マア子さん、今度いつかね、ウッフフフ、あのね、マア子ちゃんの奥さんとあたしたちとね、夫婦交換ってどう?」
「えっ!ふ、夫婦?………夫婦交換ですか!?」
「そうよ、あたしたちも夫婦なのよ」
するとミイ子さんが「あのね、あたしもハア子さんも男の人とでも出来るし、ウフフフ、女の人とでも出来るバイセクシャルなのよ、見たわよ、ホームトークに載ってるラブラブ夫婦ってマア子さんたちでしょ、リンゴママにも聞いたわよ、奥さんと二人でいろんなことをして楽しんでるんだって言ってたわよ、ウフフフフ」
「あ、あ、それは………あたしの奥さんに相談します」
「ウッフフフフ、よろしくね」
 
 私はセーラー服を着たまま、お家に帰りました。
もちろん妻はまだ帰っていませんでした。
日曜日の夜9時でした。
妻の携帯に電話をしました。
携帯の呼び鈴が鳴りました。
妻の携帯に繋がりそうです。
10回ほど呼び鈴が鳴って「あんた、あ、あ、あ」
「お姉ちゃん!」「あ、あ、あ、いい、いい、いい、あ〜〜〜〜〜〜」
男の声で「美恵子!どうだ!今何をしてるか旦那に教えてやれよ」
「あ、あ、あ、あんた、今ね、あ〜〜〜、あんた〜〜〜、今ね、あんた」
「オメコをしてるって言えよ」
「あ、あ、あんた、今ね、あのね、あ、あ、あ〜〜〜、オメコ、オメコ〜〜〜、してるの〜〜〜」
「ケツの穴にも入れられってるって言えよ!」
「あ、あ、あ〜〜〜〜、お、お尻の、あ〜〜〜、あんた、今ね、お尻の穴にも入れられてるの〜〜〜〜」
「ケツの穴だろ、ん?」
「おケツの穴〜〜〜〜、あんた〜〜〜〜」
ざわざわと複数の男の声がして、別の男の声で「美恵子、口にも入れられてるって言えよ」
また別の男の声が「見上げてごらん夜の星を」の曲で「♪見上げてごら〜〜ん、俺のチンポ〜〜〜を〜〜〜♪ツルツルオメコ〜〜〜とケツの〜〜〜穴が〜〜〜♪」「ワハハハハ」
また別の男の声で「美恵子!俺のチンポも咥えろよ!」
「ウン、ウン、あ〜〜〜、ウン、、ウング、ウング」
「ええ!ええ!」
「イクイクイク、あ〜〜〜〜、あんた〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜〜〜〜」
「おい、またイッタぜ」「すげえな」「何回目だ?」
「6回だったかな、いや7回だったかな」「八回目だろう」「この調子だと10回は軽くいくな」 「旦那さん、奥さん、貸していただいてありがとう」
「またお願いします〜〜〜〜」「ワハハハハ」
「美恵子はケツの穴でもイキます〜〜〜〜〜〜〜」「ワハハハハ」


[35] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/16 (木) 16:07 ID:.0iLaA02 No.208741
 12月21日にお家を出た妻が25日の夜8時に帰って来ました。
妻の顔はドロドロになって、いかにも「今まで男と一緒だったの」と言ったような顔つきでした。
お家の玄関で「お姉ちゃん!どうだった!?」
「あんた〜〜〜〜、ウッフフウウ〜〜〜〜」
居間で「あんた、いい物見せてあげようか?」
「なになに、見せて見せて!」

 妻は私を横目で見ながら、一枚ずつゆっくり服を脱いでいきました。
「あんた、ちょっと目を瞑ってて〜〜〜、私がいいって言うまで目を開けちゃ駄目よ」
お目目を瞑りました。
「はい、もう目を開けてもいいわよ」
妻は全裸で立っていました。
棟の真ん中に「オメコ大好き夫人」と書いて有りました。
その右に「オメコ依存症」と書いて有って、左に「チンポ狂い」と書いて有りました。
お臍の下には「マゾ主婦」と横に書いて有って、その下に「フェラ好き」と書いて有りました。
デルタ地帯には横に「肉便器」と大きく書いて有りました。

 「あんた〜〜〜、背中にも〜〜〜」と後ろを向きました。
背中の真ん中には縦に「全身性感帯」と書いて有って、右には「潮吹きオメコ」と書いて有って左も縦に「ケツの穴OK」と書いて有りました。
その下には横に「レンタル主婦」と書いて有りました。
それから右のお尻には横に「オメコ」と書いて有ってその下に「正」の字が二つ書いて有って、全部で13でした。
左には「ケツの穴」と書いて有って、その下に同じく「正」の字が二つ、全部で11でした。

「お姉ちゃん、このお尻に書いて有るのはどういう意味?」
「あんた〜〜〜、それはね、ウッフウ〜〜〜〜、前で逝った回数と後ろで逝った回数なの〜〜〜、それぐらい分かるでしょ!」
「ぜ、全部で………、お尻の穴とオメコで………24回イッタって事?」
「そ、ウフフフ」
「五日間で?」
「違うわよ、昨日の夜だけの事よね」
「お姉ちゃん!………………」
「はい、これお土産」
「ね、お姉ちゃん、これ、一緒に見ようよ」
「私、疲れてるの、あんた一人で見てね」

 その時、私は「ここだ!」と思って「あのね、お姉ちゃん、あたしね、ウフフフ、彼氏が出来ちゃったの」
すると妻は私の女言葉に気がついて「あんた!彼氏って!………………………」としばらく絶句して「あんた〜〜〜〜〜〜〜、ウッフウ〜〜〜〜〜〜、男の人よね」
「そ、ウフフフフ」
「何時!どこで!お名前は?」と矢継ぎ早の質問でした。
私はなよなよと体をくねらせて「まあ、待って待って、そんなに急かせないで、それがね、ウフフフ、二人もなのよ」
妻はニコニコ満面の笑顔で「あんた〜〜〜〜、ね、ね、教えて!もうされたの?」
私はしらばっくれて「ウフフフ、されたって、どういう事なの?」
「う〜〜〜ん、あのね、キスまでとか、おチンポしゃぶったとかよ、ウッフウ〜〜〜〜」
私はわざと眉根に皺を作って「あのね、それがね、レモンさんだったの〜〜」
「えっ!あの………大阪の………ドンデンとかいうゲイバーの………」
「そうなの、それでね、レモンさん、結婚してるって知ってるでしょ?」
「ウフフフ、結婚って、男の人でしょ」
「そ、あたしね、それでね、あのね、レモンさんといろんな事してね、旦那さんにね動画をいっぱい撮られたの〜〜〜」
「見せて見せて、見せて〜〜!」
「見せてもいいけど、ウフフフ、条件が有るの」
「条件って………何よ?」
「お姉ちゃん、あのね、お姉ちゃんにも彼氏が出来たでしょう?」
「えっ!あんた!………………………」
「あたし、ウフ、知ってるのよ」
「だ、誰の事!? 」
「杉岡秀夫さんって言う人、ガス会社の常務さんでしょ?」

 妻は目を吊り上げて「あんた!」
それから「ハアハア」と荒い息を吐きながら「い、いつから?」
「○○公園でブランコ乗ってた時から」
「ハアハア、あんた〜〜」
「それからね××公園の四阿でも」
「ハアハア、あんた!〜〜〜」
「それからね、あのね、櫛ヶ浜のお家でも、あたし、全部見ちゃったの〜〜〜、二人で変態チックな事してたでしょ、ウフフフ」
「へ、変態チックなことって何よ?」
「お尻の穴におチンポを入れられりしてた事よ」

 妻はそれから2、3度深呼吸をして呼吸を整えると「あのね、あんた、英雄さんは私の大事な人なんだからね、ほら、言うでしょ、人の恋路を邪魔するやつは馬に蹴られて死んじまえって」
「じゃあ、いいわよ、あたしもレモンさんたちの事教えないわ」
「じゃあ、どうしてらいいのよ?」
「あのね、ウフフフ、あたしね、あたしにも恋人が出来たの」
「こ、恋人って………レモンさんたちの事じゃないの?」
「それがね、違うの、今度はね、ウフフフ、女の人なの」
「あんた〜〜〜〜!」
再び妻は「ハアハア」と荒い息を吐いて「あんた、あんた、女の人って………、ハアハア、名前は!?」
「艶子っていう女の人なの」
「ハアハア、年は?」
「お年はね、あのね、42歳なの」
すると妻の顔がパッと明るくなって「ウフフフ、私より17歳も年上じゃないの」
「そ、熟女さんよ」
妻の頬が緩んで「なら、いいわよ、ゆるしてあげる」
「ありがとう、お姉ちゃん、艶子さんと事、公認にしてくれるのね、そしたらあたしも杉岡さんとの事、公認にしてあげる」

 妻の「ハアハア」が治まって、今度は目をギラギラさせて「あんた、私と秀夫さんの事、見たいと思ってるんでしょ」
「そうよ、見たくて見たくてたまんないの〜〜〜、こんど、いつでもいいから、見せて、見せて、お願い」
「ウフフフ、見せてあげてもいいけど………その代りレモンさんたちの事も見せてくれる?」
「あのね、それでね、レモンさんの旦那さん、すっごい美男子なの、きっとお姉ちゃんの好みだと思うわ、それにね、レモンさんもとっても可愛いの、あたしとおんなじくらいなの、ウフフフ」
「レモンさんのお年はいくつなの?」
「レモンさんはあたしより二つ年上で、25歳なの、旦那さんはレモンさんより二つ年上で27歳よ」
「じゃあ、レモンさんは私と同じ年なのね」
「そ、それでね、レモンさんたちがね」、ウフフフ、あたしたちと夫婦交換しないかって〜〜〜」
「でも、あんた、旦那さんもレモンさんもゲイさんたちでしょ?」
「その事なの、レモンさんも旦那さんも、バイセクシャルなんだって、知ってるでしょ、バイセクシャルのゲイさんは男の人とでも女の人とでも出来るって、ウフフフ」

 妻は更に目をギラギラ光らせて「ウフフフ、いいわよ、夫婦交換ね、でも、さっきの話はどうなったの?」
「さっきの話って?」
「ほら、あんたがレモンさんたちにお尻の穴におチンポを入れられたとかの事よね」
「知りたい?」「もう!」
「あのね、あたしね、ウフフフ、お尻に穴におチンポも入れられたしね、おチンポもお口で咥えてあげたの〜〜〜」
「あんた〜〜〜〜〜、ウッフウ〜〜〜〜〜〜〜」
「あのね、パソコンのね、ここね、ここであたしたちの事が動画で売られてるのよ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[36] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/18 (土) 09:40 ID:/S4s837A No.208782
 12月25日の火曜日になって私は妻と男たちの情交のビデオを見るために取るものもとりあえず大急ぎでお家に帰りました。
時間は夕方の6時前でした。

 お家に帰ると駐車場に見た事が有る車が停まっていました。
そうです。光市の岸本さんの車でした。
岸本さんは強度のサディストでした。
私は妻に「岸本さんともう一回逢って欲しいと言った記憶が有ります。
彼と妻はアナルセックスも経験しましたし、初めてアナルストッパーを使用した男で、妻がウンコをするところを見た人でした。
それに私の寝取られ男の性情もよく理解していました。

 私は頭がクラクラしました。
月曜日に男たちと別れて翌日の火曜日です。
それにマジックミラーのこっちから覗くか、それともこのまま居間に入るか、思案のしどころです。
私は玄関の前で少し考えて、静かにお家の中に入りました。
玄関に入ると妻の「ア、ア、ウンウン」という妻の艶めかしい声が聞こえてきました。
私は思い切って居間のドアをそっと開けました。
暖かい空気が頬を撫でて、それから目に入ったのは妻の背中でした。
妻は真っ裸でした。そして妻の首には首輪が取り付けてありました。
岸本さんも真っ裸でした。
岸本さんはソファーに座っていました。
妻は岸本さんの脚の間で首を振っていました。
妻の首輪のリードがカチャカチャ鳴っていました。
岸本さんの眼と逢いました。
岸本さんは黙って一度コクント頷きました。
私はわざと大きな声で「今帰ったよ」と言いましたが妻は振り向きもせずに首を振り続けていました。
 
 チンポは岸本さんの車を見た時から立っていました。
私は大急ぎでビデオカメラを持ってきました。
それから私も真っ裸になりました。
私は妻たちの真横から、真上からビデオカメラを回しました。

 岸本さんが「美恵子、俺のチンポは美味いか?」と聞くと妻は岸本さんのチンポを咥えたまま「うん、うん」と2、3度首を振りました。
「美恵子!俺の玉も舐めろ!」
妻は片手で勃ったチンポを持ち上げて下から何度も金玉を舐め上げていました。
岸本さんはニヤニヤ笑いながら妻の顔を見ていました。
私はいつものように勃ったチンポを片手で扱きながら妻の口元を中心にビデオカメラを回しました。
 
 それから岸本さんはやおら立ち上がると思いっきり妻の口の中にチンポをねじ込みました。
「美恵子!喉だ!喉でチンポを吸え〜〜!」
私は何をされるのかすぐに分かったのすぐに洗面器を持ってきました。
岸本さんは妻の髪の毛を両手で鷲掴みにすると「美恵子!美恵子!、もっとだ」と言ってさらに妻の口にチンポを突っ込みました。
妻は当然、「ゲゲ、ゲエゲ〜〜〜〜〜〜〜」と嘔吐を付けていました。
妻の口から涎がトロトロと流れ落ちて、妻は恨めしそうな目で岸本さんを見上げていました。

 それでも岸本さんは妻の顔を見ながら妻の口に思いっきりチンポを突っ込みました。
妻は岸本さんのチンポの根元まで咥え込んで「ゲ、アガガガ、ホゲ〜〜〜〜」と嘔吐を付けていました。
妻の鼻はへしゃげて、岸本さんの陰毛が妻の鼻の周りに当たっていました。

 「ほらほら、美恵子、どうした、もっと、もっとだぞ」と言いながら腰を振っていました。
妻の口からダラダラと黄色い胃液と嘔吐物が流れ出ていました。
私は洗面器でそれらを受け止めました。
それから私は岸本さんの後ろからビデオカメラを回しました。
妻の口が岸本さんの太腿の間からチンポが咥えているところを中心に撮りました。
それから今度は妻の真横から撮りました。
妻は両手で嘔吐物を受け止めていました。
それでも妻はまた岸本さんのチンポを根元まで咥えていました。
岸本さんは片手で妻の髪の毛を鷲掴みにして、片手で妻の股間を弄っていました。
妻はハアハアと荒い息を吐きながら「あ〜〜〜、いい、いい」と言って再びチンポを咥えると「ウンウン、ウングウング」と首を振っては「ゲゲゲ、ウゲエ〜〜〜、オゲゲゲ〜〜〜〜」を繰り返していました。

 それから岸本さんは妻の首輪のリードをクイクイと引っ張って「今度は風呂だ」
妻はリードを引っ張られて四つん這いでトコトコと岸本さんに引っ張られて行きました。
その時、岸本さんが「旦那さん、その私の鞄を持って来て下さいよ」
それで黒い岸本さんの鞄を持って行く途中で鞄の中を見ると中には色とりどりのおバイブ、スティックにディルド、そしていろんな形のアナルストッパーが入っていて、その中に500ミリリットルのグリセリンの瓶と350tの浣腸器が入っていました。
私は浣腸器とアナルストッパーを見て、もどうしようもないくらいチンポが勃起しました。



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新スレ出会うべくして(蓼科) - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: 健一 :2026/04/16 (木) 16:49 ID:Xv.Cvq0o No.208744
【出会うべくしてbP】
中央高速道路の蓼科インターチェンジが近つくと白いレクサスはスピードを落とし一般道へとハンドルを切る。先ほど教会での「結婚式」を終えてそのまま新婚旅行に出発したので幾分疲れはあるが、過去を断ち切っての新たな旅立ちだとの想いから高揚感は隠せない。
僕は今45歳、30歳の時に離婚して、傷心のまま日本を飛びだし、提携先のロサンゼルス○○大学付属病院に研修医、臨床医として赴任してから15年、昨年の春に元の大学病院に帰任したのだ。従姉の勤務するアパレルメーカーの熟年ブライダルプロモーションビデオの撮影にモデルとして駆り出されたときに相手方として出会ったのが由美だった。
今頃、由美の長男・孝憲と長女の弥生が由美の夫にブライダルキャンペーンの撮影のための結婚式ではあるが実は僕たちふたりにとっては本当の結婚式であったことを伝えてくれているはずだ。
由美の夫が長い間不倫していて相手にお金を渡していたことを由美が知っていたこと。
ただ教育にお金がかかる時期だったので子供たちのために我慢していたこと。
きょうから由美はもう家には戻らないこと。
離婚して欲しいこと。
財産など一切の請求権を放棄すること。
などを伝えているだろう。
由美の夫の反応がどうでも僕は由美を返すつもりはまったくない。
3キロほどの坂を上り「蓼科リゾートホテル」の荘厳な建物へと乗り入れる。10月も末近くになるとさすがに標高の高い蓼科高原の気温は低く肌寒さを感じる。エントランスボーイが慣れた動作で僕と妻となった由美を出迎え、スーツケースを素早くおろす。もう一名のボーイがレクサスを宿泊者駐車場へ移動させた。
由美が52歳。童顔なので28歳と26歳の子供の母親には見えない。中年の夫婦に見えるのだろう。「奥様、寒いですからよろしければ肩掛けをお使いください」とカシミアの肩掛けを渡してくれた。
奥様と呼ばれたことが余程嬉しかったのだろう。「ありがとう」と少しはにかんだような笑顔から満面の笑みに変わった顔で応える由美。
フロントへいくと「酒井様でございますね。お待ちしておりました。ご案内いたします」慣れた感じの案内係スタッフの女性は30歳代だろうか、「急に寒くなりまして」などとてもフレンドリーで交換がもてる。案内された部屋は本館とは独立した離れになっていて他の部屋とも完全に遮断されている構造だから他の宿泊者と顔を合わせることもない。これからの3日間を由美とここで過ごすことになる。


[2] Re: 出会うべくして(蓼科)  健一 :2026/04/17 (金) 09:02 ID:8PtfgvIs No.208757
プロモーション撮影の疑似恋愛の恋人だったころから僕は恋に落ちた。
由美は既婚者だったから疑似恋愛の枠を飛び越えることは無理だと思っ
て自分の気持ちを押し殺していた。僕たちの設定はお互いに熟年の離婚
経験者。それが秋の出会いから、翌年秋のウエディングまでの1年間の二
人の結婚までのお付き合いを描いたものだった。疑似恋愛デートは原則
1週間に2回。カフェやレストランで会って話をしたり、映画を観たり、
ショッピングをしたりが、ドライブしたり・・・。撮影スタッフがつい
てくることが当たり前だが、二人のリラックスした感じも欲しいという
スタッフからの要望でふたりだけでデートして「自撮り」をして編集会
議に提出することもあった。
デートは本当に楽しかった。カメラの前で手を繋いで表参道を歩くシーン
ではスタッフから「ホントのご夫婦に見えますよ」と言われて二人で顔を
見合わせ大笑いをした時には「これがホントだったいいのに」と本気で思
った。
スタッフ同行で葉山マリーナへ行った時のこと。「海と恋人」がテーマで
由美を僕が後ろから抱きしめて二人で遠くの海を見るシーンがあった。こ
のとき初めて身体を密着させる。2分ほどのシーンだがカットがかかる前に、
僕に体重を預けていた由美がバランスを崩して倒れそうになった。反射的
に今までの後ろから抱えた体制から、正面から由美を胸に抱きかかえた。
そのまま由美を強く抱き締めた。その時「由美!大丈夫か?」と強く抱きし
められながら由美は戸惑ったような少しはにかんだような表情から嬉しそう
な笑顔に変わって「うん、ありがと」と。カメラを廻していたスタッフから
「そのままで!!」の声がかかる。そのまま由美を抱いていると驚くことに
由美が僕の背中へ手を廻して、頬を僕の胸にピタリと付けたのだ。
僅かな時間だったがこのまま時間が止まればいいと本気で願った。
「カット!」抱いていた由美からを離れようとしたが由美は僕の腰にそっと
手を廻してきた。僕も由美の肩を抱く。まるで本当の恋人同士のように自然
にカメラに向かって歩く。すかさずカメラチェックしたスタッフから
「いいなー!この雰囲気!自然だよ!」一緒に画面をのぞき込んだ僕たちは
無言のまま笑顔でお互いを見つめ合った。後日パネルにした写真をもらった。
キャプションがついていた。
「海原をバックに愛する彼女を守るように抱き締める彼。彼女の頬は彼の厚い
胸にもたれかかっている、安心しきった彼女の表情からは彼に対する絶対的な
信頼感が漂い見るものの胸を熱くする。どうかお幸せに(笑)。スタッフ一同」
堪らなかった。由美が本当の恋人のように思えてならなかった。でも既婚者な
ので、、、これはあくまでも疑似恋愛の恋人なのだと自分に言い聞かせていた。


[3] Re: 出会うべくして(蓼科)  裏T :2026/04/17 (金) 09:19 ID:R4/OuPzk No.208758
健一さん、はじめまして。
文中の場所を存じ上げているのもあるのですが、お二人の雰囲気を含め情景がリアルに想像できます。
素晴らしい文章です。
今後を期待してしまいます。


[4] Re: 出会うべくして(蓼科)  健一 :2026/04/17 (金) 11:56 ID:8PtfgvIs No.208763
裏Tさん。お褒めの言葉をいただきありがとうございます。汗顔の至りです。

今回は「酒井バージョン」ですが、後に設定を変えた「由美バージョン」
「由美の夫バージョン」も存在しますので丁寧に書いていこうと思っております。

それから蓼科高原や葉山マリーナの描写はバブル華やかなりし頃に訪れた
時の印象ですので、現在とは変わっているかもしれません。
私の記憶も曖昧
になっておりますのでご容赦ください。これからもよろしくお願いいたします。


[5] Re: 出会うべくして(蓼科)  スナフキン :2026/04/18 (土) 08:54 ID:gc6sF2d. No.208781
とても素敵なスタートですね。
続きを楽しみにしています。



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家庭内風俗 - 現在のレスは10個です -

[1] スレッドオーナー: 山内 :2026/03/02 (月) 08:19 ID:tJOsDWjI No.207574
21歳、彼女もいない独身者です。
ここを読み始めてオカズには困りませんがやはり人肌も恋しく先輩に教えられた風俗に月に二回、多くて三回くらい行き処理をしていました。
安いマッサージ系の風俗なのでおばさんが多く、逆に人見知りの俺には気を使わなくてちょうど良いです。
ある時、風俗に行き、誰でも良いから巨乳と希望してみたらやっぱりおばさんが現れましたがちょっと母の体型、母に似た髪型で驚きました。ちゃんと顔を見たら他人なんですが。
そんな話をするとチェンジする?と言ってくれましたが、それも気の毒?でそのままお願いしました。
おばさんは『母子相姦ごっこする?』
と、提案。
何それ?と聞いてみたら若い子の中でこれだけ年齢差があるとそう言う遊びもするそうで、『まあ、たいがいが途中でやめてしまうけど』らしい。
どうするの?と聞いたら『ただ、貴方がお母さんに呼ばれる名前を呼んでするだけよ』らしい。
立つのかなぁ?と思いながらやってみたら、このおばさんが笑うくらい硬くなった。
他人ではあるけど、体型髪型が似ていたら横向きだとまったく母。呼ばれ方も教えたら微妙に声も似ていて複雑ながら立った。
乳首を舐められながら手コキされて
『本当はお母さんとしてみたいんじゃ無いの?』と笑われて、
それは無いよ
と言うと、『お母さんにこんなにされたらどうするよ?』
困るかも!
わざと声を似せて『出してごらん。お母さんに精子見せて』
そして巨乳を口に入れられて手コキスピードアップで出してしまった。
それからはここに来る時は指名した。
まあ、普通に出される事も多いけど勝手に名前を呼ばれて『まったくー、こんなとこばかり来て、お母さんとしたいの?』など説教されながら手コキなど。

ある、日曜日に家でゴロゴロしていて、ウロウロしてる母を見ていた。
やっぱり似てるのかなぁ?と風俗のおばさんと比べていた。
まあ、それでボッキとかはしないけど。
視線に気づいた母は『何?』
いや。
『暇なら外に出て彼女でも探しておいで』彼女がいないのは見抜かれてます。
必要ないもん。
『寂しく無いの?』
それを性欲発散と勘違いして、別に風俗行ってるから大丈夫。
そしたら母の動きが止まり『風俗?』
あれ?勘違い?
『風俗かぁ。まあ、それもありなのかな?病気には気をつけなさいよ』
近頃は管理されてるみたいよ。
『ふーん。まあ、若い子と遊べるなら良いっか』
いや、安いとこだからおばさんが多いよ。風俗や安いやおばさんの言葉に興味が出たのか話しが終わらない。
『おばさんっていくつくらいよ?安いっていくらよ?』


ちょっと外します(^◇^;)


[2] Re: 家庭内風俗  山内 :2026/03/02 (月) 08:48 ID:tJOsDWjI No.207576
今よく当たるのはお母さんくらいかな?(母子相姦ごっこは言えない)
一回、60分0000円(おばさんを指名し+0000円も秘密)
『私くらい!で1時間0000円?』
ちょっとびっくりしていた。
『それって時給000円?いや、半分店が取って0000円くらいかな?それでも私のパートの3倍かぁ。お母さんも風俗に行こうかな?』
やめてよ!
『まあ、行かないけど。
しかし0000円!
ねえねえ、あたしがアンタに風俗しても0000円くれる?』
えっ?!?
お母さんが?無理無理!
もちろん母親だから無理!と言ったつもりだが。
『ケチね。いくらなら良いのよ!』
えっ!母親だから無理!
って言おうとしたが、つい冗談で
家族割引で0000円!
『それでも時給0000円かぁ。でも、丸々0000円ね。どんなことするの?』
えっ?って親子でして良い話なのかなぁ?と思いながらも。
まあ、風俗だから出す為の事をするよ。
それ以外はなんでもある。
『具体的には?』
食いついてくるなぁ(汗)
母じゃ無くて母と同年代の奥さんならこの話も楽しいだろうけど。
ちょっと露骨に言って話しを終わらせよう。
普通に手や口を使って出してもらうよ。
安いから本番は無いけどね。
『本番はしなくていいわけね』
と、ホッとした顔をする。何?何?
だいたい、おばさんだからかな?フィニッシュはごっくんして(嘘です)くれて綺麗にしてくれておしまいかな?
『飲むのかぁー。私、あまり好きじゃ無いのよね』
まあ、貴女がするわけじゃ無いし。
と言うか、お母さんそんな技術あるの?
『まっ!バカにして。あんたの歳より長く経験あるからね!』
そう言えばそうね。
『で?するの?』
えっ?親子だよ!
『エッチまでしないし、お金くれるならそのくらいは平気だよ』
えぇー。
『お客さま、前金で、お願いします』
風俗のおばさんでそう言うのも慣れてるけど。
財布を出してしまった。


[3] Re: 家庭内風俗  お値段以上 :2026/03/02 (月) 10:04 ID:hvrFHgbI No.207578
面白いです!続きどうぞ

[4] Re: 家庭内風俗  花粉症 :2026/03/03 (火) 06:29 ID:YbApyMA6 No.207597
私と同じですね、山内さん。

[5] Re: 家庭内風俗  理科大 出身 :2026/03/04 (水) 17:31 ID:4SaXjBag No.207629
自分も大学入学と同時に一人暮らしを始めたのですが バイトの先輩にそそのかされ 生まれて初めて
デリを呼んだんですが その時 目に入ったのは母にウリふたつの熟女さんで 母同様にCMモデルのAYA
KA さんにソックリで あっと言う間に2回も抜かれてしまったんです。 そして その後 彼女のブ
ログを見ていたんですが 上京して来た母に偶然見つかってしまい修羅場になってしまったんです。
そして前から母をオンナとして意識していた事を告白して・・・。 ちょっとだけイケナイ関係? に
なったんです。


[6] Re: 家庭内風俗  暖かな春 :2026/03/06 (金) 07:06 ID:LMvQhBWg No.207675
中学の頃からオナのおかずは母でした。
まあ、その頃から熟女大好き男でしたけど。
それと家は性に関する話も結構する家庭でした。
冗談ぽく笑いながら。
私が大学に入り彼女もできましたがやはり熟女好きはかわらず。
当時はバイトもしてましたのでコッソリと隠れては熟女がいるソープに行ってましたね。
その頃、父が一年間の海外赴任となり家は私と母だけ。
学校とバイト、彼女との遊びで忙しく母に対する感情も忘れてました。
(何ヵ月に一回は熟女専門のソープには行ってました。)
そんなある日家のリビングでテレビを見てると
母が「洗濯しようとしたらポケットからこんなのがでてきたよ。」
母が私に見せたのは先日行ったソープの名刺。
それも貴方の好きな熟女がお待ちしてますと宣伝文句がはいったのが。
「○○こんな所に行ってるんだ。彼女がいるのに」と。
母はあきれた様子で私を見て
「バイトしてると思ってらこんなところで使ってたなんて。母さん○○に幻滅したわ」
「別にいいじゃん、自分でバイトして使うんだから」と私が言い返すと
「一回いくといくらなの」と母が聞くので
「・・・・・円」
「え〜、私と同じ歳ぐらいのおばさんに。それなら若い子の方が良いでしょ」
母は当時四十代中頃。
「俺の勝手でしょ」言い返す私。
「そうか、○○はおばさんが好きなのか」と笑う母。
「違う、たまたま行った店がそんな店」と返すも
「そしたら、私と一緒にお風呂に入って○○体を洗ってあげたら料金いくらなの(笑)」
母の言葉にビックリする私。
「冗談きついよ。笑えないよ」
「何いってるの、子供の頃よく一緒に入って体を洗ってあげたじゃないの」
「子供の時と違いから」
「家族風呂と思って、でいくら(笑)」と軽いノリで聞いてくる母。
私も軽いノリで「・・・・円」
「仕方ないわね、夕飯が終わったら入りましょ」
実際この段階でも母の悪い冗談だと思って私。
今思えば父が海外赴任で欲求不満だったのかな。
夕飯が終わり自分の部屋にいると
母が「お風呂に入るわよ」と声かけ
え〜、本気だったんだと私
下に降りると母が「はい」と笑ながら両手を出す
お金を渡す私。
その後の事は体を洗うだけじゃ収まりませんでしたね(笑)
風呂場から場所を変えてのマットプレイのオプションありでした(笑)


[7] Re: 家庭内風俗  山内 :2026/03/07 (土) 07:43 ID:9twej12Y No.207706
お値段以上さん、ゆっくり書いていきます。
花粉症さんありがとうございます。
お宅も家庭内風俗ですか?
理科大出身さん、ありがとうございます。
やっぱり風俗に行くとそう言うことありますよね。そして似てると思うとどんどんそう見えてくるから不思議です。
私は先に進んだのですが、ちょっとのいけない関係が1番良いかも。 
暖かな春さん、ありがとうございます
似たような経験されたんですね。
明るい母親を持つと息子は苦労します。
近親はお値段以上してくれますしね。
暖かな春さん
おー。うちと同じとは。
マットプレイから先に進みましたか?



本当にー?
と言いながらも母にお金を渡した。
母も言った手前、引けないのかも。
どうしたら良いの?
母に聞くとソファに寝てと言われて寝た。
母も普通に父とのセックスでもなく、風俗のお姉さん(おばさん?)として接するかを考えているのか?
そう言う経験が有るのか?とか知らないけど、寝てる俺に触り始めた。
家だからパジャマのまま。
ちょっと緊張で勃起はしてない。
身体を触られてくすぐったい気もするけど結構きわどいところを触る。
母を風俗のおばさんと思い込むのは難しい。照れで、あっそこは!とか言うと母は母の顔をして『ここが、良いんだ』と、背中を掻いてくれるようなノリで玉の際どいところを触る。
初めは緊張?で硬くならなかったけどやっぱり年上?母親のテクニック?でモコモコと大きくなってきた。
母も風俗のおばさんでは無く、いつのまにか母親に戻り、息子の性に触れている。
硬くなりつつあるちんぽをパジャマの上から押す。
『硬くなったね。ひょっとして結構大きい?』
ぎゅぎゅと押して『あらぁー、お父さんより・・・』
その後は言葉を飲み込み握って大きさを測り『結構あるのね』と。
ここは誉めて気持ちを高めないと。
薄いパジャマに勃起のシルエットが出来それを握ります。
その度に、あっ、ああん。と言うと母も笑い強く握ってくれます。
『硬い硬い』そう言ってパジャマのまま形を作り見てます。
『やっぱり大きいのかなぁー?』
出してみてと言うとパジャマに手を入れて握ります。
『熱い!凄く熱い。パパより熱いよ。
それに、やっぱり』
そう言ってパジャマを下ろして生を取り出して握って見てます。
『やっぱり大きいわ』
風俗のおばさんは大きさについてはいろいろと見慣れているからか?
そんな事は言わなかったけど、母の経験の中では俺は大きい方なのかな?
『ほら、握れるって凄くない?』
そう言って握ってゆるくピストン。流石、言った通り長年父としてるから普通に上手く亀頭を手のひらで包みこねる。
感じながら母を見てると『恥ずかしいから見ないで』と顔にタオルをかけられた。見えないと言う事はちんぽに全神経が集まって感じてしまう。
母とは言え握られて遊ばれたら悶えてしまいそれを見て母はクスクス笑ってる。
触られる事に集中と妄想。出す為にシコシコではなく色々と考えているのか?
ゆっくり皮を被せたり下に引っ張ってみたり。ぎゅーって両手で握ってみたり。
『ねえ』
ん?
ちんぽにヌメッて。暖かい湿った中に入れられて。あっ咥えた。
どこまで入るか確かめるように深く咥えてる。それを繰り返して次は根本から舐め上げられまた奥まで咥えた。
なんか経験豊富な熟女さんにされている感じ。
サービスなのか?俺の手を取り自分の胸を触らせる。母はGカップだから存在感は凄い。ブラのカップの上から重く柔らかな胸を触り揉んでみた。
シャツの下に手を入れて谷間に手を入れてみたら挟まれた。
『熟女好きだからおっぱいも好きでしょ』
頷くと片手を背中に回してブラのホックを外しカップをフリーにした。
ブラからこぼれた胸が手のひらにずっしりと来た。
素直に母のサービスが嬉しかった。
咥えて優しく手コキ。
風俗のおばさんの何十本(何百本?)も咥え、手コキしたであろうのテキパキさは無いけど、暖かな優しさは感じる。
それでも俺の年齢以上のキャリアがあるから的確な攻めが来ます。
吸われれば腰が持ち上がり、相手が母のせいか甘えてしまう。言葉が勝手に女の子みたいになり、
あっダメ!そこイヤ。あん。
咥えてる母の口が笑ってる。
甘えついでに、ねえねえキスしたいよ。
『えっキスなの?お母さんだよ?』
風俗のおばさん擬から母になった。
うん。お母さんとキス!
『仕方ないなぁー』とちんぽから口を離して顔のタオルの口のとこだけあげてチュッ。チュッチュッと遊ばれて俺の唇の隙間から舌を入れてきた。
思ったより母の舌は長くヌメッと生き物のように入ってきて歯や歯茎、頬の内側を舐めてくる。
『口を開けて』開けるともっと舌を入れてきて上顎や舌の下を舐めてくる。
キス初心者の俺はちょっと朦朧としてしまう。
舌を引っ張り出されて舌を絡めて吸われたり、俺の舌をちんぽに見立て舌を吸いながらピストンしたり。
もちろんその間もちんぽは軽く手コキされてます。


[8] Re: 家庭内風俗  b :2026/04/16 (木) 06:50 ID:6FHFiR26 No.208729
一気読みさせていただきました
やりとりが生々しくて興奮しました
次の展開がすごく気になります
また追記をお待ちしております


[9] Re: 家庭内風俗  本山 :2026/04/18 (土) 05:01 ID:vvTlQ0Xc No.208778
どんどんお願いします。笑

[10] Re: 家庭内風俗  山内 :2026/04/18 (土) 07:41 ID:gWn1krh6 No.208780
コメントありがとうございます。
興奮してくれてますか?


風俗で遊んでいるとは言え、元が童貞だから性に関して母に叶うわけもなく、風俗のおばさんは最終的にはお金だからちょっと違う気もする。
母もお金だが、そこは親子と言うのもあり若い男を好きに出来る楽しさもあるのでしょう。
母の持ってるテクニックを使い息子がアンアン言うのが面白く初めての日にたっぷり出されてしまいました。
母もここ数十年は父しか知らず、息子とは言え若いチンポの勢い硬さ量の多さに驚きつつも楽しんでます。
そんな訳で家庭内風俗にハマらない訳もなく、ほぼ毎日、母に貢いでます。
まあ、貢ぐと言うか母だけ商売繁盛なんです。母の優しい所は本番以外は何をしても一律。父が居なく、家事の邪魔にならなければ時間は無制限。
俺自身は本当の風俗でする擬似母子相姦みたいにならないように(本物の親子ですが)母をなるべく風俗のおばさんと思うようにして、開始は
今からよろしいでしょうか?
お金を払いながらお願いします
と丁寧に言って始まります。
母もそんな気持ちで始めてましたが。
しかし回数を重ねると母は息子としてるって当たり前の感覚になり、家庭の話しや雑談しながらフェラをしたり手コキしたり。
初めは飲むのを渋っていたけど、父より美味しいと思ったのか?最後の一滴まで吸われるようになった。
ただ、本物の風俗より安いとは言え毎日会ってると手を出してしまい本物の風俗以上に出費。
抑えなきゃと思っても母の後ろ姿のお尻やGカップを見たら、つい手が。
近頃は商売上手な母は服装や下着にも気を使い胸チラ、パンチラなどします。
性欲に勝てない出費。
母にサブスクをお願いしました。
『サブスク?』
うん。定額触り放題にしてください。
お願いします。
ちょっと渋い顔の母は
『いくらよ?』
数字のマジックで生活費込みの金額を提示。
月、生活費込みで00000円
まあ、通常生活費の倍です。
まあ、母も馬鹿じゃありませんから渋い顔をしますが仕方ないと諦めてくれました。
その日からは母に伺いは立てますが触り放題し放題。
母は忙しい時はキャンセルを言いますが、それでもビックリする高速手コキで
出しにかかります。腱鞘炎にならないのか?と心配するくらいのスピード。
母を褒め称えると『あんたのは握れるからこのくらい、お父さんのは摘むからもっと早く出来る』
そんな話をしながら皮が伸び切る手前て戻すピストンで出しにかかります。
情け無い話し、あぁー、あんとか悶えてしまい、出ちゃう出ちゃうと言うと母は咥えて舌攻撃。我慢出来ずに母に出すと近頃は上手に吸い取りお掃除フェラの後には強烈なバキュームでチンポごと吸いつかれて抜けそうになる。
だいたいが俺からお願いをします。
お願いしますの言葉とお触りは同時ですが。
母のGカップを後ろからソフトに鷲掴みして揉む。母はソフトからの激しめが好きでブラの上からマッサージのように揉んで重さを確かめてホックを外すとゆるくなったブラの下からオッパイがこぼれます。それを指を食い込ませて強く揉み乳首を絞ると『お客さん、上手くなったね』乳首はカチカチの母がそう言って後ろ手に握ります。
『まったく毎日硬くして飽きないのね』
しゃがみひざまづいてファスナーを開けてチンポを器用に取り出して汚れをぱんぱんと軽く叩いて落としパクッ!
『アンタのチンポは太いけど案外楽に入ったわ』ソフトクリームみたいに舐めながら咥え直して尻に腕を回して根元まで入れるイラマチオ。
途中途中で強制吸引されてたまに噛まれたり吸われながらの手コキではたまの中の精子まで吸い尽くされます。
母はひょっとしたら風俗でも働けるかも。
稀に母から来ます。
パジャマでいたら不意をつかれて中に手を入れてきてやわやわを玉ごと鷲掴みされて
『お客さん、そろそろ出しとこうか?』
そんな母から来る時はだいたい授乳手コキになります。
20年ほど前に吸っていたオッパイを口に入れられ子守唄を歌いながら手コキ。
しかしこれは気持ち良いけど射精で手もパジャマも汚してしまうのが欠点。

父の居ない時間はソファでイチャイチャ。母だけのサービスではなく俺も母にサービス。
キスをしながらオッパイを揉み尻を触りパンツの上からマンを触り濡れてきたら中に指を入れる。
本番以外はOKだから濡れたマンをクンニしたり、初めは嫌がったり恥ずかしがっていましたが途中から歯止めが効かず母は股を開き驚くほど濡らし指を締め付けてきます。
固いクリの皮を剥きソフトに吸うと暴れます。
『アンタ!アンタ!お母さんをこんなに乱してどーすんのよ!あっ!あぁー。』
そしてイッテしまいます。
お掃除クンニをすると『だめぇー!イったばかりだからダメダメ!』とか言いますが、仰け反り俺の頭を持ちマンに押し付けます。クリを舐めると自らも腰を振りまた、イキます。
『こんなの毎日したらダメだ!』
肩で息をする母でした。



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