なんでも体験告白


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新スレ私の浮気が原因で、妻が浮気します - 現在のレスは8個です -

[1] スレッドオーナー: ボケ夫 :2026/02/19 (木) 17:48 ID:tENmduEs No.207350
SNS関係が全て知り合いと繋がっており、相談出来る場所、人がいない為、ここに書かせてください。

まず、私は浮気しました。
妻との営みが月1〜2ヶ月に1回程度で不満があり、マッチングアプリで知り合った女性と浮気しました。
相手には独身だと嘘をついていた為、妻の怒りが全て私に向かっています。

離婚はしないけど、報復はすると宣言され、昨晩、私の結婚前の貯金から100万円と、私がマッチングアプリで出会ってセックスした回数分、私も浮気すると言われました。
しかも、私が1番嫌がる人とやると言われました。

マッチングアプリ、スマホを提出し、妻が確認できただけでも、7回やってる事がばれました。

今度の三連休に一回目を実施すると言われ、
候補が、私の父、私の弟、そして、毎月、母の月命日にお経をあげにくる住職だそうです。
いかれてます!!

父と弟のことは、本人達の前ではいいませんが嫌ってます。
父は、母の生前に2度程浮気をしており、それから必要なこと以外、口をきいていません。
弟は、36歳で結婚しておらず、毎朝、父に最寄り駅まで送迎してもらっているくらい自立出来ておらず、彼女の噂も聞いたこともありません。
住職は、少ない檀家なのでしょうが無いかもしれませんが、母の月命日に寺に呼ばれ、同じ月命日の檀家と纏めてお経をあげお布施をせびってきます。
そのくせ、日中はパチンコ屋に入り浸り、誰かがなくなって寺に電話しても繋がらず、結婚も出来てないアラフィフです。

皆、私が嫌っている人で、相手にちゃんと事情を話し協力して貰う形でやるらしいです。

百歩譲って住職は、他人なので許せますが、
第1候補が、父なのが訳が分かりません。
どう考えても、冷静な判断が出来ていません。
そもそも、71歳のおじいちゃんだし無理でしょって言っても、そんなに嫌がるなら父にすると言って聞きません。

今日の夜、仕事の後に、そのまま父に話に行くと言っており、父に話に行くってことは、弟もいるので、父にお願いしてだめなら弟にそのままお願いすると言ってます。

ほんと訳が分かりません。

どうにかして、せめてマッチングアプリで出会った人にする方法があれば教えて欲しいです。

いつかは、AVみたいに妻のntrなんて思った時期もありましたが、家族はないでしょ!


[2] Re: 私の浮気が原因で、妻がこ浮気します  エロ氏 :2026/02/20 (金) 00:05 ID:1m/zUg3g No.207358
こういう話大好きです

[3] Re: 私の浮気が原因で、妻が浮気します  たかし :2026/02/20 (金) 04:29 ID:uT6Noq0M No.207362
おお、めちゃくち興奮します。続編が楽しみです

[4] Re: 私の浮気が原因で、妻が浮気します  ボケ夫 :2026/02/20 (金) 09:23 ID:dU80.tiI No.207371
昨夜、本当に父と弟に話しに行きました。

弟が19時過ぎに帰ってくるので、一度、家に帰ってきてから実家に向かいました。
子供の前なのでろくに話もできず、子供にちょっとおじいちゃん家行ってくるねと言い残し出かけました。
私も行こうとすると睨まれ、耳元で、文句があるなら子供にも浮気の事言うからねと脅され、動けませんでした。

割と直ぐに40分程で帰ってきて、結局、何も話さず帰ってきたのかなと安心していました。

子供が寝た後に妻に呼ばれリビングで話しました。

まず、父と弟に私の浮気の報告をしたそうです。
父も浮気の過去があるので、そんなの妻なら許してあげなと言うかと思いきや
本当に申し訳ないと頭を下げてきて驚いたそうです。
俺の悪いところが遺伝してしまったと何度も頭を下げてきて、報復の話をするのが申し訳気持ちになったそうです。

離婚はしない事を伝えると、感謝され慰謝料として私からたんまりお金貰いなとまで言われたそうです。

私も、父の行動が意外過ぎて驚きました。

私の想像では、そんなの許してやれ!と絶対言うと思っていたので。
ちなみに、弟は、スマホをずっと弄っていて一言も話さなかったそうです。

少し話していると、俺も何でもするから気兼ねなく言ってくれ。あいつを殺して言われたら殺してやる。
とも言われ、報復の話をしたそうです。

100万円貰うこと、7回浮気したから妻も7回浮気すること、そして、相手は、私が嫌がる相手とする。

すると父が、それだと嫁ちゃんは嫌な相手とセックスする事になって、何もメリットない辞めた方がいいと言われそうです。
妻が相手は、父と弟、そして、住職を考えていると伝えると

父も驚き、それはいかん。俺も100万円出すから考え直しなさい。
と言ったそうです。

正直、私は、妻が父とセックスすると言うと戸惑いながらも喜ぶと思ってました。
なぜなら、昔、結婚したばっかりの頃、俺もお前と同じ種持ちだから、嫁ちゃんは俺でもよかろう!と親戚が集まる前で言い出し、皆、ドン引きした過去があったので。

妻も引かず、これは、あくまで報復なので協力して欲しいと言うと

父が、住職はいかん。頼めば喜んですると思う。でも、直ぐ檀家に言って回る。そしたら、次の日には、近所中の噂になる。

俺も、嫁ちゃんとは出来ん!そりゃ、こんな可愛い嫁ちゃんとってのは想像したこともある。でも実際問題それは出来ん。
嫁ちゃんが、気が済むなら弟はどう?
こいつなら、あいつとも顔も似とうし、あいつも嫌っとるから適任やろ?
お前も、それでいいな?嫁ちゃんと、出来るんだから嬉しかろう!

すると、初めて弟が口を開きひと言だけ

別にいいけど

こうやって、明日、土曜日の昼前に弟と、しかも実家で結構するそうです。
父は、その間パチンコにでも行くと言う事になっており、話しが早すぎるし、父の意外な一面もあり驚きました。
私が少しでも否定すると子供に言うと脅され、妻も本気で弟とやる気だし何が何だ訳が分かりません。

私が、一言でもこの件に口出しするなら、妻の実家、そして子供に報告すると言われ身動きが出来ません。
私の実家にもアクションを禁じられ八方塞がりです。


[5] Re: 私の浮気が原因で、妻が浮気します  とも :2026/02/20 (金) 13:32 ID:DYRTppVk No.207375
ボケ夫さん

部外者で申し訳ないですし、人ごとだから言えると言われそうですが、私なら、奥さんを鬼畜にしないためにも、離婚を選びます。

これからの生活が、地獄になりそうです。

[6] Re: 私の浮気が原因で、妻が浮気します  TM :2026/02/21 (土) 03:39 ID:yig.IgZU No.207382
ボケ夫をさんの両親と奥さんの両親にも早く言ったほうがいいですよ

[7] Re: 私の浮気が原因で、妻が浮気します  ボケ夫 :2026/02/21 (土) 08:38 ID:TSgzLwp2 No.207383
今日になりました。

昨日から口も聞いてくれない状況で、さすがに実家に行っても何もせずに帰ってくると信じてます。
弟とセックスして帰ってきたら離婚の話をする予定です。


[8] Re: 私の浮気が原因で、妻が浮気します  とも :2026/02/21 (土) 11:25 ID:9gn.JlXc No.207384
ボケ夫さん

おはようございます。

本気で離婚をする覚悟があるなら、奥様が弟さんとセックスする前に、伝えた方が良いと思うのですが・・・すみません、部外者で・・・



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ウイスキー入れてSEX。 - 現在のレスは26個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2026/02/11 (水) 12:59 ID:gtKOizLE No.207136
私の「旦那様」は、
ぺぺローションとウイスキーを混ぜて、コンドーム付のおちんちんやディルドに塗り、SEXします。
私は、ウイスキーでオマンコが異常に熱くなり、普通のSEXでは味わえない興奮で狂います。
子宮の奥深くまで入れられて、下半身がウイスキーで酔い、おかしくなってしまいます。
でも不思議で、変態のSEXが良くなり、激しくイカサレル事を望む様になりました。
他の男とのSEXも「もっと激しく!」「生のおちんちんが欲しい」と、平気で求める様に、なりました。
旦那様以外とのSEXで、オマンコもアヌスもガバガバになりましたが、それまでと変わってSEXの感度も上がり、
今迄以上に、SEXで狂っています。
他では、こんな話が出来ないので、ココに書き込んで興奮しています。
私の書き込みが、誰かに見られて、書き込みでもされたら、余計に興奮します。


[17] Re: ウイスキー入れてSEX。  M :2026/02/17 (火) 17:36 ID:XjWcqvvg No.207309
「おにぎりさん」「アマガエルさん」「きよしさん」
コメントありがとうございます。
そうですね〜「痴女」て、言われると、「開き直ってSEX求めても良いのかな!」と、思っています。
「旦那様」の普段のテクニックは、卑猥な言葉責めと、SEXしながら卑猥な言葉を繰り返し言わされる事です。
「誰とでもSEXします」とか、「私はSEX中毒なの」とか、「オジサンとのSEXが止めれないの」 とかです。
そんな言葉を連呼させられながらSEXしています。
何度も言っていると「本当に私、淫乱なんだ!」と、思う様になりました。
ワインを彼女のオマンコに振りかけて、するのも、した事あります。
彼女さんが「もう好きにして!」 て、言うの、分かる様な気がします。
正座して、日本酒を太もも全体に注がれると、アルコールが回り、下半身が熱くなるので、たまらない、、です。
女は、言葉責めに弱いです、、よね。


[18] Re: ウイスキー入れてSEX。  おにぎり :2026/02/17 (火) 21:27 ID:3yrb8I3I No.207313
言葉に酔うんですね
穴からアルコール吸収しながらも  言葉責め 好きですか?

[19] Re: ウイスキー入れてSEX。  cutter :2026/02/17 (火) 21:45 ID:Z20KoeyU No.207314
Mさん、こんばんは。
ウイスキーをいれてのSEXですか。
ワカメ酒と言う遊びかたがありましたね。閉じた太腿の間にお酒を注ぎ淫毛が泳ぐのをみながら飲み干す。私も一度やりましたね。(笑)
お酒を飲みながらエロ話しをしてるうちに求めあいマンコに焼酎を注いだ事があります。妻は怒りましたが出し入れを繰り返してるうちに何時もと違う喘ぎ声でそれからは焼酎を嫌がりませんでした。


[20] Re: ウイスキー入れてSEX。  アマガエル :2026/02/18 (水) 07:31 ID:FPdkg932 No.207319
Mさん
もともとアルコ−ルがお強いのですね。
缶ビ−ル350一本までの私としては
強い方が羨ましいです。
太ももにかけると下半身が熱くなることから
皮膚からでも思った以上に吸収するのですね。
アルコ−ルが入ると気持ちもリラックスでき
大胆に何でも受け入れられるのですね。


[21] Re: ウイスキー入れてSEX。  M :2026/02/18 (水) 11:24 ID:b.uurErY No.207323
「おにぎりさん」「cutterさん」「アマガエルさん」
書き込みありがとう!

「アルコール入りのぺぺローションを入れられて、の、言葉責め」
好き、、と、言うより、興奮してイカされますョ。

「ワカメ酒」他で、AVか何かで聞いた事ありますが、日本酒では無いです。
こんな変態行為、それは普通、、奥様なら怒りますよね。

私はアルコールは、強い方ではありません。
ですから、ぺぺローションにウイスキーをブレンドした物には抵抗があります。
私からは、「使いたい」とは思いませんョ。
だって酔ってしまいます、、から、
旦那様が使うには、受け入れますが、私は無くても出来ます。


[22] Re: ウイスキー入れてSEX。  おにぎり :2026/02/18 (水) 18:05 ID:HHWNndeg No.207329
ウイスキー入りローションをお尻に入れたらどうなるかな?
何かでめちゃくちゃに突いて欲しくなるのかな? どうですかMさん

[23] Re: ウイスキー入れてSEX。  M :2026/02/19 (木) 06:11 ID:QimEEFIk No.207335
「おにぎりさん」書き込みありがとう!

ウイスキー入りぺぺローションをお尻の穴に入れたらどうなのかな?の質問ですが、
お尻の穴だけに、入れられた事は無いので分かりませんが、
入れられて直ぐに下半身が熱くなり、指で弄られると「どうにでもして」状態になります。
その上で責められると、目茶苦茶欲しくなります。
最後に生で出して欲しくてどうしょうもないです。


[24] Re: ウイスキー入れてSEX。  おにぎり :2026/02/19 (木) 12:04 ID:9gBjRdeY No.207342
Mさん 女性も生だしされると 気持ちいいんでしょうか?
やはりゴム出しとは全然ちがいますか?

[25] Re: ウイスキー入れてSEX。  M :2026/02/19 (木) 18:24 ID:sBa0CaGU No.207351
「おにぎりさん」書き込みありがとう!
人にも依るかと、思いますが、私は出来るなら「生」がいいです。
ゴム付とは、感覚と言いますか、自分では、全然違います。
「女の本能」の様な物で、されたくなりますね!
但し、安全日に限るのが、私の焦れったい物です。


[26] Re: ウイスキー入れてSEX。  おにぎり :2026/02/20 (金) 23:37 ID:UzRzligQ No.207381
やはり生 中出しが良いんですね 後はどうですか? ゴム無しで直腸に中出し


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高校時代の思い出 - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: 50代 :2026/02/13 (金) 11:20 ID:BH2dLztk No.207184
ふと昔のことを思い出したので書いてみます。

高校3年の時、クラスでも一番人気の女の子がいました。
ストレートのロングヘアでスリムな健康美人。

男子は皆可愛いと言っていましたが、可愛すぎて誰も告白できませんでした。
もちろん私もその中の1人です。

ある日、学校の検査で検尿があり、悪い事を思いつきました。
検尿の入れ物と紙袋を配られた時、とっさに2つ取り持ち帰り、2つの容器に自分の
尿を入れました。そして1つには彼女の名前を記入。

翌朝にクラスで大きな袋に入れる時、彼女がビニールに入れるタイミングで彼女の
尿を持ち帰りました。今考えると変態ですね。

その夜、風呂に持って入りドキドキしながら容器をオープンしました。
最初に口に付けて想像しながら少し味わってみました。なんでマイルドな味。
もちろん初めての飲尿です。

次は肉棒にかけてシコってみたりして射精。
最後は飲み干しました。

今考えると変態ですね。でも良い思い出です。


[2] 高校時代の思い出  私も変態 :2026/02/13 (金) 15:18 ID:J3BQHz3E No.207191
中学の時、仲の良かった友達(男)二人とクラスは別々ですが同じ高校に入りました。

でっ、事の発端は友達の部屋でモノ比べになりました。
直接のお披露目ではないくノートとシャーペンを用意、そして勉強机にノートを広げ勃起したモノをノートに押し付けシャーペンで根元から根元へとアルファベットの「n」様になぞるのです。

途中省略

このチンノート三枚n n n を各々が一枚持ち変態行為を初めました。
好意を抱く女子生徒の下駄箱に朝、ラブレターの様に入れて置くのです。
そして「お昼休みに必ず見て下さい」と手紙の表紙に書きました。

これを3日間で一人ずつ行いました。

授業が終わり昼休みになると知らぬフリして様子を見に行きました。

状況(A子)最初は何かと思いきや、チンノートと気付くと口に手を当て顔を赤らめ驚いてその手紙を机の中に隠しました。

放課後、A子の机の中にチンノートは無かったです。

状況(B子)B子も同じ感じだったが、近くに居た女子が「えッ、なに?なに?」とB子に気付く・・・B子がチンノートを見せチンノートを少し観賞後、ゴミ箱に捨てる。

状況(C子)暫し何かとチンノートを見る・・・やがて理解すると周りを伺って鞄に入れた。

B子を除いてA子とC子、この後の事は妄想になる。
三本のギンギン勃起チンノートを家に持ち帰って?
さぁ、どうするか?

言わずとこれが何処に入るか?知らない事は無いハズだ!

私も良い思い出です。


[3] Re: 高校時代の思い出  ゴンドラ :2026/02/20 (金) 22:50 ID:fM8bm13E No.207380
50代さん
変態ですね
私も高校時代に変態性に目覚めました
同級生女子の中にマドンナがいたのです
髪はショートカットで、胸とお尻が目立って大きかったので、男子達の注目の的でした
私も彼女の裸を想像してオナニー三昧でした
私は田舎育ちだったので、彼女の家の裏がミカン畑になっていて、洗濯物が裏に干してあったのです
ある日私は彼女の家が留守なのを確認して、裏に回ると彼女の白い下着が干されていたのです
ブラジャーはEカップ、パンティはLサイズでした
フルガッブのブラジャーは大きな袋のようで、彼女の乳房がはみ出しそうになったためかサイドのゴムが伸びていました
パンティもフルバックでしたけどおおきなお尻のため生地が伸びて薄くなりお尻を包むゴムも伸びていました
私は思わずブラジャーの乳首が当たる部分とパンティのクロッチ部分を舐めたのです
彼女が私の唾液が付着したブラジャーとパンティを身につけることを想像しただけでフル勃起でした
それがエスカレートする始まりでした



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妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験 - 現在のレスは182個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

レス数が180を超えました。200を超えると書き込めなくなりますので新しいスレッドをお願いします。

[1] スレッドオーナー: よういち :2025/07/19 (土) 11:12 ID:q0zYrFlE No.202140
皆様
大変、お世話になっております。

皆様は大切な女性の裸を友人知人や他人に見られたりした経験はありますか?
妻の過去に嫉妬と興奮はありますか?
更に悔しい思いはありますか?

他所の奥様の裸を見た経験はありますか?
更に美味しい思いはありますか?

この場をお借りして告白し合いませんか
非常に嫉妬しますが、興奮してしまうのが不思議です。

今回も、どうぞ宜しくお願い申し上げます。


[173] Re: 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  うさぶろう :2026/02/06 (金) 09:41 ID:z3lay7cc No.206989
よういちサマ
続きドンドン行きましょう


[174] Re: 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  おやじですが :2026/02/10 (火) 12:17 ID:Ztpse8cU No.207115
熟妻ですが遂に寝取られ成功しました!
以前から
「バカじゃない」っと相手にされてませんでしたが
なんと妻の方から「某バックを買ってくれたら考えても・・」っと
下話し中での冗談で言ったのかも知れませんが
一応営業職、聞いたからには逃すわけもなく
あれやこれやと提案した結果
「そうかぁー目隠ししてたら相手の顔見えなくて恥ずかしくないかも、、」っと
(逆に恥ずかしさが倍増し盛り上がってしまいそうなんですが・笑)
変に納得して逆に「ホントに良いの?」っと確認され
「じゃ分かった!私が心を決めないとダメなのね」っと
トントン拍子に話が進み
”相手とは知らないままで別れたいからと
・アイマスクは外さない
・相手はあなたが選んで
・他は決めてねなどと決定!

じゃ来週末で決定な?
熟女好きな若者は多いからっとあくまで”若者”をチラつかせ
妻「息子よりは上にしてね」「分かった」を最後に
翌週末隣の県にあるアウトレット近くの某旅籠屋に宿を取りました
相手選びも悩みましたが長年の悲願だったこともあって
どうせなら妻のことを良く知ってる、好意に思っててくれるであろう人の方が
私的には・・・っと寝取られM心を大解放させての厳選で

@パパ友(今では子供抜きですが時々夫婦で遊びに行く仲のちょっとエッチなパパ友)
A自治体で仲良くしてる釣り仲間(自治会、釣りでも妻と交流のあるこっちはドエロなおやじ)

そして約束の21時チャイムが鳴り数日の内に
(男って寝取られ/寝取り関係なくホントエロなことには悪巧みの結託が良く)
話が着いたパパ友@と、自治会おやじAのふたりが仲良く隣県まで一緒にドライブ
(道中盛り上がってたそうです)して来てくれました。

そしてアイマスクを付けベットに腰掛ける妻の前に連れて行き
「じゃ始めるね」っと開会宣言!

まだ服を着てる53才の妻の前に
50代の男3人が並ぶ形になったんですが
思いはいろいろなんですが3人共がすでに前を膨らませていて
3人共がジェスチャーで指摘し合い何故かそれ以降言葉を発することなく
事が始まって行きました

妻は私も参加しての3Pだと思ってたようで
普通〜にふたりの相手、ふたりのなすがまま、っと言うか
自治体おやじAは好き物とは聞いていましたが
隅々までの長い長い愛撫に濡れが悪くなってた妻ですが
濡れ濡れに濡れて良かったんだと思いますが
アナル周りからのアナル舐めには正直参りました(笑)
妻も声を漏らしてたので今後妻からの要求が怖かったですが(汗)
ともあれそれも含め3人共(?4人ですね)が己を解放し
結果的には閉経の絡みもありよく知るふたりだったので生での中田氏でしたが
やはり自治会おやじのエロ度のお陰もあってパパ友も他人が放出した後でも
何の躊躇もなく即妻の中に!
余談ですが
自治会おやじのお陰で妻がチンポで逝くとこを初めて見ることができ
私と同じ早いんだよなーと公言してたパパ友でしたが
初めてチンポで逝かすことが出来たと事後談でも言ってましたが
当の妻も事後談で、「”久しぶり”???に中で逝ったわ〜」っと
更には「次お父さんんに変わって初めてお父さん(私)でも逝けてホントに凄かったー
もうやられたーって感じでメス化したんかなぁあんなの初めて」っと満面の笑みで語ってました

あの時の私は
パパ友に触られながら自治会おやじのチンポにもの凄く感じてるのが思いっきり伝わって
妻が逝く前に出番が無いのもだと履いたままのジャージの中で発射してしまっていて
しかも大量でももに伝わり落ちてました触っても無かったのですが(汗)

ことあれ
隣の県まで足を運んで協力してくれたふたりも喜んでくれ
(飲み友になって冗談言い合い兄弟と呼び合ってます)
私たち夫婦共に形は違えどもある意味 ”初逝き”を体験でき
翌日少し?かなり高くは付きましたが妻も心体共に充実し超ご機嫌での帰宅となり
「私ダメかと思ってたけど非日常って感じで思ってた以上に大丈夫かも」っと
”じゃまたやろうよー”っと私が言うのを待ってる感じもあってこの年になって変な楽しみを知ってしまいました。


[175] Re: 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  うさぶろう :2026/02/11 (水) 07:48 ID:czKEknmg No.207129
おやじですがサマ
スゴク好い
続きドンドン行きましょう!


[176] Re: 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  うさぶろう :2026/02/14 (土) 08:12 ID:eolMOWXY No.207204
よういちサマ
みーサマ

お元気ですか?
活力を下さい!


[177] Re: 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  みー :2026/02/16 (月) 12:50 ID:qIxPIKxk No.207284
うさぶろう様
応援してもらって元気を頂いてます!ありがとうございます!

おやじですが様
どうせなら奥様の事を知っている人に・・・って、共感しちゃいます。
うちの奥さんが“見られてる”時も、知らない人に見られてるより知り合いに見られてる時の方がドキドキしますので!

よういち様の奥様が体験した事態には遠く及びませんが、
うちの奥さんが味わってしまった「エロゲーム」的な件を書かせていただきます。

仲間内での飲みの機会があったんです。友人宅に男女4人ずつ集まって楽しい時間です。
良い感じで盛り上がり、ひと昔前に流行った?王様ゲームみたいな事が始まってしまって、
ご多分に漏れず、エロい方向へ進んでいきました。
この時、たまたまでしたが、全員が前がボタンになっている服を着ていたんです。
そこで王様がサイコロを振って、「出た目の数だけ前ボタンを外す」事になりました。
ルールとして、指令を実行されるのが誰かは後から決めることになったんです。

ドキドキ楽しみたかったんですが、まず王様を引いたのは私でした。
そして出したサイコロの目は「6」!
誰かの前ボタンを6個はずすことになります。
そしてそれを実行されるのは・・・まさかのうちの奥さんでした(´;ω;`)
二人が目が合い、なぜは妙にドキドキしました。

私の地方では、その日の日中は暖かかったんです。
出かける時に、何を着て行くかという話になり、今は暑いくらいだけど夜は冷えるだろうから、
帰りには上に羽織れるように、まずは薄着で行こう、なんて話したのを思い出しました。
うちの奥さんは黒っぽいシャツでした。

まあ、平静を装いながら淡々と上から6つボタンをはずしました。
というか、6つだと全部でした(笑)
変にテンションが上がってしまった私が、勢いよく「えーい!」と言いながら
ボタンが全開になったシャツの前を広げてしまったんです。。。
なんとなくいつものブラトップだろうと思ってたんですけど、さすがうちの奥さんですね。
こういう場面を予想していた(笑)かのように、ハーフカップ(って言うんでしたっけ?)の可愛いブラだけです。
うちの奥さんもここまで広げられるとは思ってなかったらしくて
「キャー笑」とか言いながら胸を隠すように腕を組むようなしぐさをしました。
女性陣はみんな笑っていたんですが、なぜか男性陣は誰も何も言わず、一人の男は唾を飲み込むような音をさせました。
決めてあった5秒間の我慢タイムが終わり、そそくさと奥さんが前ボタンを閉めました。
そしてなぜか男性陣が「これで終わりにしよう」と意見がまとまり、この1回だけでこのゲームは終わりました。

飲み会が終わる事になり、皆で後片付けをしてました。
私を含めて男4人だけになったタイミングで、一人の男性から
「ごめんなさい、(奥さん)ちゃんのオッパイっていうか乳首見えちゃった・・・」とボソリ。
別の男性から「オレも見ちゃった。昔に流行った“だっちゅーの”ポーズしたじゃんか?あの時乳首が丸見えだった」
また別の男性から「同じことがオレのパートナーに起こったらと思って、一回で終わりにさせちゃった。見るだけ見ちゃってゴメン」
なんと私以外の3人の男に、すべてを見せてしまったようでした(;´д`)トホホ。。。


[178] Re: 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  うさぶろう :2026/02/18 (水) 07:38 ID:t1mX39AA No.207320
みーサマ
素晴らしい
もっともっとお願いします!


[179] Re: 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  さとり :2026/02/19 (木) 00:41 ID:LXuylVmE No.207333
私も友達との自宅での飲み会の話です。
妻は私の友人と交友ないですがまあ妻として付き合ってやるかです。
部屋着ではTシャツ、キャミ、タンクトップにショーパン。
もちろん下着はつけていますがかなり際どいです。
妻に見えちゃうかもよ〜と注意しても大丈夫だって。
でも下着ははみ出てるし、いや見せる下着なのか? 
テーブルに物を置く時とか胸元とか覗けそうです。
開始2時間くらいでみんなお酒が回る頃になると、妻は飽き一人でゲーム始めます。
脚もいい感じで開き、ショーパンからパンツ丸見え。
友達らものパンツが気になる様子でソワソワし始めて気まずい雰囲気になります。
3時間、4時間が経過した頃にはソファーにもたれながら寝てしまいました。
完全に脱力状態で脚がパカーンとM字開脚で友達からはクロッチ丸見えでした。
私がトイレで席を離れるとガン見され、もしかしてブラやクロッチを捲られ覗かれたかも?
撮影されたか?と疑うような友人の挙動不審な行動もありました。本当のとこは分かりません。
それからとゆうもの頻繁に宅飲みのお誘いが来ました。


[180] Re: 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  うさぶろう :2026/02/19 (木) 11:09 ID:VLGO5I5Y No.207340
さとりサマ
続編お願いします


[181] Re: 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  よういち :2026/02/19 (木) 16:03 ID:q0zYrFlE No.207346
みー様
今回も可愛いです!
続いてお願い申し上げます

さとり様
続編に期待しております

おやじですが様
物凄くドキドキです

うさぶろう様
いつもありがとうございます


[182] Re: 妻の裸を見られた体験・妻のそれ以上の体験  みー :2026/02/20 (金) 17:41 ID:aN/QNJ3A No.207379
皆さん、いつもありがとうございます。

つい先日の話なんですが、このスレの主旨とはずれてしまう出来事がありまして
どこかに吐き出したくて書かせて頂いちゃいます。

うちの奥さんが職場の研修があって、同僚含めて女性3人で電車で向かったんです。
ところがタイミング悪く人身事故があったとかで電車がとまってしまい、
まだ朝のラッシュの時間帯だったので駅もホームもごった返して大混乱だったそうです。
1時間ほどして順々に電車が動き始めたんですが、なにしろ困っていた人がいっぱいいて
我先にと押し合いへし合いだったそうです。
やっとのことで激込みの電車にのった奥さん一行でしたが、みんな慣れない満員電車で大変だったようです。
しかも、通常通りに走っていたわけではなく、途中でユックリになったり止まったりしながら走っていたようです。
その電車で、なんとうちの奥さんがガッツリ痴漢されたんです。

帰ってから聞いた話ではこんな感じだったようです。
気付いた時には股間辺りに誰かの手らしきものが当たっていた。
そのうち、その手が微妙に動いている気がした。
最初は“チョンチョン・・・”、しばらく放置していると“なでなで・・・”
この辺で「あっ!痴漢だ!」と確信したものの、見える範囲では誰だか分からない。
怖いのと恥ずかしいので声を出せずにいると、コートをかき分けてズボンの上からお触り。
避ける事も出来ずにいると、ズボンのチャックを下ろされたかと思ったら、
あっという間にパンティの中まで手が入って来た。
声は出せず、一緒に行っていた他の二人の方を見たが、二人は激込みにイライラしたような様子で
自分の状況を理解したり助けてもらうのは無理っぽかった。
一所懸命腰をひねったりして逃げようとしたけど、痴漢の手はずっとついてきて、ずっと触られ続けた。
もう少しで大事な割れ目まで触られそうな感じだったが、手が届かないのか、お毛々あたりを触られ続けた。
感覚的にはかなり長い時間ずっと触られてた気がしたが、やっと次の駅について、
人がドドドッと動いた時に触っていた手がどこかに行った。
コートの前を合わせて隠し、ズボンのチャックを閉めた。とにかく恥ずかしかった。
痴漢してたのがどんなヤツか顔を見ようと思ったが、誰だか全くわからなかった。

一緒に移動していた二人に「痴漢された」と小声で伝えた。二人はなにもされてなかったらしい。

その夜に、奥さんがなんだかモジモジして何かを言いたいけど言えない、って顔だったので聞いてみると
ポツポツとそんな話をされました。
「アタシなんか触んないで、一緒にいた子の方が若くて可愛いんだからソッチを触ればいいのにね怒!」
と思い出して怒っていた奥さん。
「(奥さん)ちゃんが可愛く思ってタイプだったんじゃない?」と言ってみると満更でもない顔で
「そんな事ないよぉー。そうなのかなぁー」とちょっとうれしそうな奥さんでしたとさ。

スレ違いでごめんなさい。。。



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他人妻まゆみさん寝取らせ物語。 - 現在のレスは17個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: エアポート :2026/01/29 (木) 17:12 ID:HoAAclUE No.206817
他人妻まゆみさん寝取らせ物語。

 中学のPTAサークルで知り合った人妻、初めはセフレ程度に思っていたのですが、
付き合う内に、この人妻の稀なマゾ性に気付いてからは3Pや複数などで遊んでいました。
勿論、彼女自身も了解の上での事ですよ。
そんなアブな遊びをしながらも、長男の中学入学時からPTA役員をやっていましたが、
そんな彼女がPTA活動をする内に会長さんに口説かれ、次第に惹かれる様に。
そんな彼女の心の変化と寝取られていく過程を少しずつ載せて行きますね。

彼女の名前は小野まゆみ(仮称)当時38才(153×48)小柄で細身の人妻さんでした。
旦那様と中学生の息子、小学生の娘との4人家族、社宅マンション住まいでした。
息子の中学入学と同時に、私が指導をしていたPTAサークルに彼女が入って来ました。
地味で控えめな奥さんでしたが、サークル活動をしている内にごく自然と親しくなり、
一学期の終わり頃には世間で言うところの不倫関係になっていましたね。
サークル活動の傍ら、PTAの役員も仰せつかった彼女でしたが、
元々、役員になりたくてなった訳では無い彼女でしたが、
仕事で忙しく活動出来る方が居なくて、仕方なく役員を引き受ける事になった様です。


[8] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/02/01 (日) 00:13 ID:edHaA7A2 No.206861
夏休み明け、二学期初めてのPTA打ち合わせ後にまゆみと会ったのですが、
「ふぅ〜、役員引き受けてはみたけどけっこう気を使う事が多くて大変!
色々な学校行事などがあるたびに会長と一緒に先生方との打ち合わせが細かくて、
それで済めばいいけど、その後の打ち上げと言うか、みんなで軽く飲む時が有るの、
 初めは断っていたけど、他の役員さんからも誘われたら断り切れなくて参加したけど。」

彼女はそれほど飲めないのでサワーの1杯でも顔を赤らめ、酔い始めますよ(笑)
飲める役員さん達は会長や先生達を囲んで賑やかに飲んで居たそうですが、
新人の役員はなるべく末席で大人しく飲んでいた様です。

「何回か参加する内に会長さんから誘われて一緒に飲む様になったのだけど、
 でもね〜、周りに聞こえない様に会長さんったら意味深な言葉で誘って来るのよ、
なるべく角が立たない様には断ってはいるけど、困っちゃう。」

夏休み中も、何度かPTA打ち合わせが有り、その度に色々とお誘いを受けていた様子。
ちなみに会長さんは、50代後半、身長180cmのがっちりした体格で見た目ごついですよ。
高校大学とラクビ―をやっていたそうで頑強な身体つきで強面の顔をしています。
その彼がまゆみに目を付けて、これからどんなアプローチを掛けて来るやら(笑)

「打ち上げで飲むのは良いけど、話をしている内にだんだんと近寄って来るし、
皆には見えない様に手を握ってくるし、会長だから無下に払う事も出来ないでしょう?
手ぐらいならとそのまま握られていたけど、どうしたら良いの?」
やれやれ、会長さんPTAの打ち上げで何やっているのでしょうね(笑)

彼女からそんな話しを聞きながらふと思った事が、
口では迷惑そうに言っていても彼女の最後の言葉「どうしたら良い?」は、
どんな意味なのかなと。
ひょっとして誘われたらついて行くのかな、それとも断るのかな?
色々妄想が湧く一言でしたね。
(この頃からですよ、彼女次第ですが寝取らせても良いかな、と思う様に(笑))

「会長から誘われたら、まゆみさんはどう返事するの?」

「う〜ん、分かんない!どうすればいいの?」

オイオイ、こっちが聞いているのに振るなよ(笑)
この時点で分かんないと言っているのは、半分行く気なのかな?誘われたら。
まゆみにとっては苦手なタイプの会長さんですが、そこが一番危ないと思いますよ。
苦手な男と思っていても変に優しくされると、そのギャップに嵌るかも知れません。

「でも、そんなところへ先生が来てくれたので会長さんも少し離れてくれて、
普通に話し始めたのでちょっとほっとしたの。
会長さんからは、この先生は今度地元の中学に校長として栄転するので
送別会をする事にしたからそれに私も出てくれないかと、頼まれたの。」

「それで、まゆみは送別会に出る事にしたのかい?」

「だって、会長から言われたら立場上、断れないでしょう? 
だから私で良ければ出ますって、返事をしたわ。」

と言っていたまゆみの言い方がちょっと引っかかった事を覚えていましたよ。
この時はこれで終わりましたが、彼女が話した事が全部では無いと思っていますよ。
実際、他の役員から聞いた話では、会長が小野さんと、小野さんと何度も呼びつけては
一緒に飲みながら、けっこう長い間親密そうに話をしていたと噂を聞きましたから。
そんな話しなども詳しく聞きだしてまた報告しますね。


[9] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  :2026/02/02 (月) 14:12 ID:KSrMO/MQ No.206895
更新を楽しみにしております

[10] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/02/02 (月) 15:23 ID:ViEeJHzo No.206897
ありがとうございます、健一さん!

[11] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/02/03 (火) 14:58 ID:Kwpqj1Eg No.206913
後日、彼女と会ったので、あの日以降のPTA会長の様子を聞いてみました。
どうもあれ以降、役員会では会長の補佐をする様にと言われたまゆみさん、
どの程度、会長との仲が進展したのか、前の件も有るので詳しく聞いてみましたよ(笑)

「そう言えばまゆみさん、他の役員の奥さんから聞いたけど、あの打ち上げの時、
だいぶ親しげに会長と寄り添って話していたと、噂になっているよ。
 この前の話で大体は分かったけど、ほんとにそれだけだったのかい?
まぁ、何も無いなら良いけど、余り噂になるのもPTAではまずくはないかい?」

元々、彼女は強く言われると断り切れない性格なのは分かっていたので、
会長みたいな押しが強いタイプにはメチャクチャ弱い(笑)
強く問い詰めた積りは無かったのですが、顔を伏せたままモジモジと身体を揺らして、
えぇ〜って言いながら照れ笑いをするまゆみ。

「隠すつもりは・・・余計な心配をさせたくは無かったのよ、ほんとに!
でも、そんなに見られていたなんて。」

たいした事では無いと言いながらその時の事と、それ後の会長との事を話し始める彼女。

「あの時、会長から呼ばれ座ってからPTAや他の色々な話しをしている内に、
テーブルの下で手を握って来たの、前にも言ったけど無下に出来ないし、
それに私の方に身体を寄せてくるのよ、あっ、ほんとにマズイなぁ〜と思っていたけど逃げる訳にもいかないから、しょうがないのでさせるに任せていたわ、
 でも、そのうちにスラックス越しに太ももにも触りながら、
この後2人で飲みに行きませんかって誘って来たの。
 無論、断ったけどなかなか離してくれなくて困っていたら、
そんな時、丁度先生が来てくれたので助かったわ。」

まだ、この頃はパワハラの認識が甘かったから大した問題にもならなかったですが、
いまこんな事をすれば大問題になりますよね。

「それで、まゆみは会長に触られた時、どんな風に思ったの?嫌な感じだったの。」

聞かれたまゆみさん微妙な表情を浮かべて、

「ええぇ〜、どんな感じと言われても、急に触られたからびっくりはしたわ。
でも、太股に触られた時なんだか身体がゾクゾクってしたのは覚えているの、
 自分でも良く分からないけど・・・嫌な感じでは無かったわ。」

「ええ〜、触られたくらいでゾクゾクってなるのかい、ほんとにそれだけ?」

まだ何か有るだろうと思っていましたので意地悪く突っ込んで聞きましたよ(笑)

「だって、そんなところで触って来るなんて思ってもいなかったからびっくりして
固まってしまい動けなくなっちゃった。
そしたら・・・太腿撫ぜながら段々奥まで手を伸ばして、あそこも軽く触られたの!」

あそこを軽く? 会長さん、大胆な事しますね!

「あそこって、まゆみの股間?そんな場所で触って来るなんてやばいじゃあないか。
 ほんとに軽く触られただけなの? ちゃんと白状しなよ、まゆみさん!」
重ねて聞かれた彼女、少し苦笑いを浮かべながら、

「軽くじゃあ無くてぇ〜、だいぶ触られちゃったわ、でも騒ぐ訳にもいかないし、
それにクリの辺りを上手く指で押されたら分るでしょう?
私、あそこ弱いから力が抜けてしまって、先生が来るまでなんかずっと触られて。
もう良いでしょう、これで全部話しだからもう終わりにしてよ!」

まゆみが断らないと言うよりも断れない性格を見透かされての事でしょうね。
もう、完全にまゆみの性格を見抜いている会長さんですよね(笑)

「うん、わかった、その件はもう良いけど、まゆみのあそこはどんな具合だったの?
ゾクゾクって言うよりもジュクジュクになっていなかったかい?」

「もうエッチなのだから、確かに家に帰って着替えたらやっぱり濡れていたわ。
だって、あんな風に会長の指で触られてしまったら感じちゃうでしょう、
それに、こんなにも感じ易くなったのは、全部貴方がした事でしょう!
これ以上何も無いし、会長も後でゴメンと言って謝って来たから許して上げたわ。」

打ち上げでの出来事はこんな経緯ですが、まゆみ自身も気持ちが傾いているのでしょう。
まぁ、このままで済む訳が無い事は誰にでも予想が尽きますよね(笑)


[12] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/02/06 (金) 19:09 ID:kXALJC3o No.207012
PTA慰労会から二次会へ。

年度末の学校では卒業式を終えるとPTA役員達と各PTAサークルの指導員が
集まっての慰労会が開かれます。
1年間ご苦労様でした、との感謝の意味を込めてPTA事務室での軽い飲食の会ですが、
その慰労会が終了後、各グループに分かれ各々二次会へと流れて行くのが恒例です。

人妻のまゆみさんも、初めて1年を通してPTAの活動を無事に終え、一安心!
まゆみも会長や役員達と色々な学校行事のお手伝いをする内に一層仲が良くなったと。
会長からのお誘いも相変わらずの様で、未だに色よい返事を貰ってはいない様です。
会長からの誘いを受けないのは、まゆみが私に気を使っているからでしょうね。
そんなまゆみを寝取らせてみたいので、一歩踏み出せる様にちょっと一押しを!
寝取られるには良い頃合いなので会長との事、まゆみの好きにさせてみようと思います。
そんな思惑を持ちながら慰労会に出席してみました。

会長の乾杯の音頭で始まった慰労会、
「皆さん、一年間お疲れ様でした、色々な学校行事もつつがなく終わり、
 無事に年度末を迎えました、これもひとえに皆様のお陰です、ありがとうございました。」

会長の挨拶が済むと飲み物を手に乾杯の音頭で慰労会が始まりましたよ。
しばらくすると各々のグループに集まり、まゆみは会長と女性役員達に混じり仲良く
談笑して居ましたが、その内会長に手招きされ耳元で何か言われたまゆみさん、
何が嬉しかったのか、優しい笑顔を向けて返事をしていましたよ。
(ヤバイ、こんな笑顔見せるまゆみを見ているとちょっと妬けて来ます!)
そんな2人の親密な姿、他の女性役員達がチラチラと見ているのに気付きました。
まゆみも気づいたのでしょう、会長が引き止めるのも構わず私のところへ来ましたよ。

そんなまゆみさんに、
「お疲れ様、会長と仲良くしていると他の役員さん達、お前の事ガン見していたよ。
あまり会長と親密だと妬かれるし、女の敵は女で怖いぞ!」

そう言われたまゆみも、
「うん、分かってはいるけど、呼ばれたら行かない訳にもいかないし、
 それより、さっき会長から二次会に行きませんか、と言われたの。
他の役員の人も行くから一緒に行ってよ。」
 
「うん、こっちも誘われたから良いよ、会長に行きますと返事して上げなさい。」

そう聞いた途端、笑顔を浮かべ、お尻をプリプリ振りながら会長の元へ帰って行く彼女!
さてさて会長さん、まゆみの返事を貰ってどんな笑顔になるのでしょうね、見ものです(笑)
まゆみのプリプリした尻を見送っていたら、他の指導員がビール片手に私のところへ、
2人で何気ない話をしていると会長の話題に、

「会長もいい気なものですね、周りを女性役員さんに囲まれ賑やかなもんです。
それに、特別にお気に入りの役員さんを侍らせてご機嫌な事で。
あの奥さん、お宅のサークルの奥さんでしょう?
あの会長、手が早いから気をつけないと、その内食べられてしまいますよ(笑)
小野さんだっけ? 父兄の旦那達にも人気でしたからね、あの奥さんは!」
まぁ、噂話が色々と洩れ伝わって来ているのでしょうね、広い様で狭いPTAですから。

慰労会終了の時間が来て、会長が締めの挨拶を、

「さて、短い時間でしたが、とりあえずここで慰労会は終わりとしますので、
 一回、締めます、では皆様ご苦労様でした。
 飲み足らない、話し足らない方は二次会へと場所を変えましょう。」

締めの言葉を合図に帰る人、二次会に行く人と三々五々分かれて学校を後にしました。
私達指導員も、お誘いを受けたので二次会のカラオケ店に向かいましたよ。


[13] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/02/10 (火) 19:02 ID:UluqmCtg No.207120
二次会カラオケ店

 校門を出て二次会へと向かう一行、
会長とまゆみを先頭に即席カップル2組が後に続いて二次会会場へと向かっていましたが、
私と連れになったPTAの役員さんが、

「確か、小野さんって貴方が指導しているサークルの人よね、どんな感じなのですか?」

何か探りを入れて来た感じでしたので、
「まぁ、あの通り明るい人ですからね、男の会員さん達にも人気な奥さんですよ、
 PTAで何か問題でも有ったのですか? トラブルを起こす様な人ではないですけど。」

「いえ、小野さんには何も問題は無いですが、問題は会長の方、分るでしょう?
 ほら、見てよ! 会長ったらあんなに鼻の下伸ばして小野さんと居るといつもそう、
 小野さん、初めは会長の事苦手で怖いって避けていたけど、そうもいかないでしょう
最初はコワゴワ仕事をしていたわ、だってあの身体と顔ですもの(笑)
それが今は見ての通り、ただの仲良し以上になっているみたいね。」

そんな話をしている内に国道脇のカラオケ店に着いていましたよ。

 ニ次会のカラオケ店、そこは会長が行きつけのお店みたいでしたね。
一行6人が入店し、それぞれが適当に席に着くと飲み物やつまみを注文し、
それらがひと通りテーブルに届いてから、会長の音頭で乾杯!
まゆみは先程の慰労会で飲んでいたのか、少しほろ酔いの色っぽい雰囲気のまま、
ビール片手に、一人で座っていた私の所へやって来ましたよ。

「慰労会で会長に注がれて飲んだけど、ちょっと酔ったみたい、一休みさせて。」

そんなまゆみを離れた席で見ている会長さん、周りの話にもうわの空状態。
せっかく誘い出したのに他の男と親しげに話しているのが、気が気ではない様子です。

「まゆみさん、会長さんとはどうなの?
初めの頃は少し苦手だって言っていたけど、今は上手くやっているのかい?」

「うん、色々有ったけど会長にもだいぶ慣れたけど、
なにかと私に用事を頼んで来るから他の役員さんから少し妬まれていたわ。
けっこうしんどかった時も有ったけど、何とか一年間やって来られたわ。
それに先生方や会長さんにも助けて貰い仲良くなったから、もう大丈夫よ。」

意味深な笑みを浮かべながら話すまゆみさん。

「おやおや、だいぶ仲が良くなったみたいだな、会長と何か有った?」

「ううん、何も無くも無いけど・・・
実はあれから何度か食事に誘われていたの、会長に!
でも、まだ返事はしていないわ。
黙って行ったら貴方にも悪いし、それに私が行ったら嫌でしょう、貴方は?」

酔いも手伝ってか本音を言い始めたまゆみさん、私と会長の間で揺れ動く女の心模様。
そんな心情を聞いた私、悔しいけれど心が揺れたまゆみを寝取られても良いかなと。

「会長がまゆみを好きなのは、誰が見ても分るよ(笑)
でも、まゆみの方はどう思っているのかい、会長の事?」

「うん、貴方の次に好きよ、会長の事。
初めはちょっと怖かったけど、PTAで一緒に役員をする内に会長の事分かって来たの、
会長ったら、顔に似合わず優しいのよ。
だから、一緒に居ると愉しくなって、いつの間にか好きになってしまったの。
 でも、そんな気持ちは貴方を裏切る様で嫌だったの、だから返事は出来なかった。」
心の内を吐き出したまゆみさん、酔いも醒めて来た様なので、この辺りで一押しを、

「まゆみの素直な気持ちが聞けて良かったよ、会長との事はまゆみの好きにしなさい。
まゆみの個人的な関係だからまゆみ自身が決めれば良いし、私は干渉しないよ。
でも、条件としては必ず事後報告はする事! それだけで良いよ。」

「ほんとに?私の好きにして良いのね、ありがとう!
やっぱり貴方って変わっているね、他の男の人はこんなにも自由にさせてくれないわ。
分かりました、報告はちゃんとするけど妬かないでよ。」

「寝取られ気分を味合う為に、まゆみを貸すのだからせいぜい妬ける様な
報告を期待して待っているよ。
今日もこの後、誘って来るだろうから誘われたら行って来なさい、2人で。
ほら、会長さんが呼んでいるよ、そろそろ帰って上げなさい。」

会長の元へ帰ったまゆみ、しばらくはみんなとカラオケを楽しんでいる時に
会長が立ち上がりトイレに、帰って来ると少し離れた席へ座りながら、
まゆみに手招きして呼んでいましたよ。
呼ばれたまゆみが座ると、軽く手を握りながらしばらく話し込んでいましたよ。
傍に居る連中は気を使っているのか、2人には見向きもせずおしゃべりを続けている。
そんな喧騒の中、会長の話を聞いているまゆみは笑みを浮かべて時折相槌を打っている。、
いつの間にか、まゆみが会長の手を包む様に載せていましたよ。
その時の会長の顔、めちゃくちゃ嬉しそうな笑顔でしたね。
多分、この時誘われて、まゆみがOKをしたのでしょう。
まゆみとの話しが済むと、会長が元の席に戻り、みんなとの会話を愉しんでいましたが、

「皆さん、時間も時間ですので、そろそろ二次会の方もお開きとしましょうか?
 まだ物足りない方も居るでしょうが、今晩はこの辺で解散しましょう!」

会長の締めの言葉で二次会は終わりましたよ。
バックを取りに来たまゆみにどうだった?と目配せすると

「うん誘われた! 知り合いのスナックに連れて行ってくれるって、ほんとに良いのね?」

「良かったね、まゆみの初めてのプライベートなデイト、愉しんで来なさい。
でも、今日は会長にお触りぐらいさせても良いけど、いつものまゆみの地が出ない様に、
会長、幻滅しちゃうかも知れないから気を付けてね。」

「分かっっています。
いつもは貴方が居るから何でも出来るのよ、知っているでしょう!
 でも、ほんとにマジで妬かないでよ、貴方が仕組んだ事なのだから。」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[14] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  :2026/02/10 (火) 20:16 ID:aFb7RF1Q No.207123
わおー ありがとうございます。こんなところにもエアポート様の文章がありました。まゆみさんの性に関する遍歴を書いていただいて楽しく読んでおります。まゆみさんとPTA会長さんとの付き合いは、エアポート様との付き合いが始まってからあまり時を経ずに始まったのですね。

[15] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/02/11 (水) 15:08 ID:K2vlm5Lc No.207139
山田のかかしさん、お久し振りですね。

読む人も居ない感じのスレッドですが、覗いて頂きありがとうございます。
知り合ったのは同じ頃ですが、私が先に頂きましたよ。
PTAの会長さんの方は一年以上かかって、まゆみが口説かれました。
会長の事、まゆみから相談されていたので寝取られも味合ってみたいと
不届きな企みをさせてみた結果ですよ。


[16] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/02/14 (土) 14:39 ID:6GqXuCRA No.207223
会長に誘われて

これからお話する事はまゆみからの事後報告を元に多少の脚色を加えておりますので、
その点ご了承ください。

カラオケ店を出た会長とまゆみ、仲良く連れ立って歩く2人を見送りながら
少し嫉妬心を覚えながら私も自宅へと帰りましたよ。

数日後、まゆみから報告をしたいと連絡が来たので、私の事務所で会う事になりました。
さてさて、どんな成り行きになったのでしょうかね、ジェラシー半分、興味半分。

少し疲れた顔で事務所を訪れたまゆみさん
「直ぐに連絡出来なくてごめんなさい、お父さん(旦那様)が帰って来ていたから
 なかなか出掛けられなくて。」

伸びをしながら身体をほぐすまゆみに
「まゆみ、どうだった会長との初デイトは、どんな具合になったの?」

「う〜ん、ほんとうに話さなければダメ?なんか会長に悪いなぁ〜って思うの!」

「でも約束は約束だよ、それに何も分からないと後でトラブっても助け様が無いし、
まゆみが自分で処理出来るなら話さなくても良いけど。」

俯きながら、少し考えをまとめた様子のまゆみさん
「うん、そうね!
後で何か有ったら私も困るし、ちゃんと聞いて貰った方が良いのかな。」

「まぁ、そんなに大袈裟に考えなくても良いから順を追って、ゆっくり話してごらん。」

私から言われて、まゆみがやっと事後報告を話し始めました。

二次会のカラオケ店で会長に呼ばれたのは見ていたでしょう?
やっぱり、会長さんからのお誘いだったわ。

「小野さん、この後、少し話をしたいので時間を作って貰えませんか?
旦那さんも居ない事だし、たまには息抜きも良いでしょう?」

あれ?何で主人が居ない事、知っているのだろうって思っていたけど、
多分、他の役員さんから聞いていたのでしょうね。
貴方からも行っても良いよ、と言われていたので、
会長には遅くならなければ良いですよ! そう返事をしたの。
それでね、カラオケを出て他の役員さん達とは別れて会長と2人で歩いていたら、
会長ったら急に手を握って来たの、少しびっくりしたけど嬉しかったわ。

「近くに知り合いがやっているスナックが有るから、そこに行きましょう。」

話しながら大きな手で握ってくれたから、私も握り返して上げたら、会長ニコッて!

「嬉しいなぁ〜、何度誘っても断られていたから、今日も期待はしてなかったけど、
 どうして、今日は来てくれたの?」

私にそう聞かれたから、今の正直な気持ちを話してみたわ、

「会長から何度誘われても、まだ自分が迷っていったから返事出来なくてご免なさい。
また、誘われるとは思わなかったし、それに会長の事よく分からなかったから、
色々考えている内に、会長の方が忙しくなってしまったでしょう? 
もう誘って貰えないのかな? なんて思っていたの。
でも、ひさしぶりに誘ってくれたし、来期の役員もお願いされたから、
もう、お誘い受けても良いのなって、思ったの。
でも、今日は余り遅くまでは無理ですよ、子供達も待っていますので。」

「分かっていますよ、少し話をしてから帰りはちゃんと自宅まで送ります。
 それに、今日はダメでも別の日なら遅くなっても良いんですね、小野さん?」

スナックの手前で、そう言われてから急にキスをされそうになったから、ダメって!
でも、そのまま強引に抱きしめられてキスをされちゃったわ。
しばらく、抱かれたままでキスをされていたけど誰かが歩いて来たので、
急いで離れてから、お店に入って行ったの。
でも、いきなりだったからびっくりして心臓ドキドキ、なんかヤバいなぁ〜って(笑)
それに別の日にも、何て言われてもう次の約束の事なのかな?

お店に入ってから会長に断って、お手洗いに行かせて貰ったの。
だってキスされたから口紅は取れてしまうしお化粧も直してから、
お手洗いを出てから、ママさんに挨拶をしたのよ。
お店には、私達だけでしたのでママさんと話しながらカウンター席で飲んでいたわ。

会長がママさんに、
「ママ、少し奥のボックス席使っても構わないだろう? ちょっと話がしたいので移るよ。」

2人共、飲み物片手に持ったまま奥のボックス席に移ったの、
ボックス席でママさんに背を向ける様に座ると会長が、

「カウンターだといろいろ話が出来ないし、ママにも聞かれたく無いから移ったけど、
それにこっちの方が小野さんとゆっくりと話せるからね。」

そう話しながら横に座って、
「小野さん、さっきはごめんね、つい小野さんを見ていたらもう我慢が出来なくて、
思わず強引にキスをしてしまった、ゴメン!」

会長が、そう言って私に謝って来たから、ちょっと可哀そうだったので、

「いえ大丈夫です、急だったからびっくりしただけです、謝らないで下さい、会長。」

そう言いながら会長と腕組みして指を絡めて恋人がする様に握って上げたの。
多分、その時が会長の事を男として真剣に受け入れてしまったみたい。
会長にも私の気持ちが伝わったみたいで、とっても嬉しそうに手を握り返してくれたわ。

それからはママに分からい様に会長と手を繋いだまま、愉しく話していたけれど、
ママさんから、どうせ貴方たちだけだからダンスでも愉しんで、と言ってくれたの。
じゃあ、1曲ぐらい踊りませんか?

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[17] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/02/20 (金) 17:24 ID:4vONaSvY No.207378
PTA打ち合わせ後に!(1)

 PTA会長と小野まゆみの初デイト以降、色々な学校行事が重なりお互いに忙しく、
デイトの機会が無かったみたいで、事後報告は有りませんでしたよ。
今日は週一のサークル活動日ですが、まゆみはPTA打ち合わせの為、欠席ですよ。
クラブ員が輪になって準備体操が終り、これから練習を始め様としたところに、
まゆみが小走りで体育館に入って来ました。

サークルの仲間に一通り挨拶をしてから、私のところへ寄って、
「今日は大した議題も無かったので早めに打ち合わせが終わったの。
そうしたら会長が、お茶でも飲みに行きましょうと、お誘いされたわ。
新学期に入ってから入学式や新役員の引継ぎなどで忙し過ぎて会えなかったのよ。
今日は時間が有るので会いたいって、行っても良いでしょう?」

「しばらくぶりのデイトなのかい、会長も良く我慢したなぁ〜(笑)
私に、いちいち断らなくてもいいよ、会長との事はまゆみに任せて有るのだから。
それに私に聞くまでも無く、どうせもう会長にはOK出しているのだろう?
そう言うところはズルいよ、まゆみは(笑) 
会長、待たせちゃあ悪いから早く行って上げなさい!
その代わり、事後報告はちゃんとお願い、ヤキモチ妬く大事なオカズなのだから。」

「分かってはいるけど、会長と行く時は、貴方に言ってからにしますよ。
いつ行ったのか分からないのは、貴方も嫌でしょう?
 だから行く時は報告するから、そうでないと気が済まないし、私なりのけじめかな。」

なんだかんだと言い訳気味に話をするまゆみさん、
「そう言いながら会長にはもうさっさと返事をしている、そうだろうまゆみ。」

「バレてた(笑)
あとで会長が車で迎えに来てくれるの、一緒に帰るとみんなの目も有るし、
マズイと思って一旦貴方に報告に来たけど読まれていたみたいね。
そろそろ時間だから行って来ます、2,3日中には連絡を入れますね。」

軽やかに夜の体育館を出て行くまゆみを見送り、寝取られ癖も難儀なものですね(笑)

これまでまゆみを多くの男達に遊ばせて来たのに、ヤキモチなど妬かなかったのですが、
会長との関係は今までに無い嫉妬の感情がムクムクと湧きましたよ。
初めてですからね、まゆみが自分から好きになった男が現れたのは、
寝取られるかも知れない? まゆみの背中を押した割にはビビッていますよ。
ホントに寝取られてしまうのかな?
そんな不安な想いでまゆみの報告を待っていました。

数日後、まゆみから午後には戻るので家の方へ来て貰えませんか、と連絡が。
午後早めにお邪魔して、リビングのソファに座ると珈琲を手にしたまゆみが、
横に座って事後報告が始まりました。

この前の事だけど、校門から少し離れたところに会長の車が止まっていたの、
誰も見て居ないかを確認してから急いで乗ったわ。
車を出してから会長が、早めには終わったけど、そんなに時間も無いし、
どこかに車を停めて、2人だけでゆっくり話がしたいと、そう言われたの。
私もその方が良かったので、頷いて会長に返事をしたわ。
途中、飲み物を買ってから神社の横に車を停めて、2人で後ろの席に移ったの。

ほんとに、2人で会うのもスナック以来だったので会長も嬉しかったみたい、私もだけど。
缶コーヒーを開けようとしたら、いきなり会長の太い腕で抱きしめられてキスを。
キスされたまま、セーターの上から胸を触られたわ、優しい大きな手で。
セーターの裾から差し入れた手が、ブラをずらして優しく胸を揉まれたの。」

「まゆみの胸、こんなに柔らかくて可愛いのか、俺の手の平に納まってしまうよ。」

揉みながら乳首をコリコリされると、気持ち良くなって段々感じて来ちゃったの!
会長、器用にブラのホックを外してセーターと一緒に捲り上げて胸を吸って来たわ、
私のオッパイ全部会長の口に吸い込まれて舌で乳首を舐め廻していたわ。
胸を愛撫しながら会長、スカートを捲ってパンスト越しにあそこを触って来たのよ、
太い指で割れ目をなぞられたら気持ち良すぎて、ビクッって身体が動いちゃった!
もう、濡れているのが会長にも隠しようがなかったの(笑)

いやいや、もう聞いていても、のろけ話だらけで胸の内、悶々としたので、
思わずまゆみにキスをしてしまいそうに。
「貴方も我慢出来そうに無い? 後の話し聞かなくていいの?」

ヤバイヤバイ、自分の嫉妬心に負けるところでしたね。
「ごめん、ごめん!続けて良いよ。」

あっ、ほんとに妬いている?でも半分はあなたの責任だからね、本当に!

やれやれいつもと立場が逆転した感覚が、ア〜ァ情けない!

ちゃんと報告しているのだから、妬いても良いから怒らないで聞いてよ。
下を触られた頃には、頭がボォ〜としていたから良くは覚えていないけど、
耳やうなじにキスをされながら、会長の手がパンティを捲って直に触って来たの、
太い指で割れ目を下から擦られて、ヌルヌルの濡れた割れ目を太い指で撫でられると
奥の方がキュッて、感じてしまったの!
パンストとパンティを一緒に脱がされてから、あそこを会長に見られたわ。
見られていると思ったら、急に身体が熱くなってまた奥から熱いものが。
恥ずかしさで目を瞑っていると会長が、

「まゆみ、こんなにも濡れているよ、まゆみのオマンコもっと良く見てみたいな。」

そう言って私の膝を押し広げ、ビラビラも開いて濡れたあそこに指を入れて来たわ。
太い指で掻き廻してクリの裏側を小刻みに擦られると、「アアッ〜、」って声出ちゃった!
物凄く気持ち良くて思わず腰が浮いちゃうの!
指が抜かれ、その代わりに温かい舌が割れ目を分けて奥まで舌が入って来たわ。
声出さない様にしたけど堪え切れずに、「ウウウッ〜、イヤっ、」ってまた声出ちゃった。
それを聞いた会長が口いっぱいに私のマンコを頬張り吸いながら舌で舐め廻したの、
あまりに気持ち良すぎて逝きそうになったら会長が、

「気持ち良いか、まゆみ! 逝きたいなら逝っても良いぞ!」
「はい、あああっ、もう我慢出来ない〜、おねがい会長、逝かせて下さい!」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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新スレ「別れ話の次には」その後 - 現在のレスは7個です -

[1] スレッドオーナー: うつせみ :2026/02/15 (日) 11:55 ID:zLKMo5hc No.207251
私は2018年8月から10月にかけて,「別れ話の次には」というタイトルのスレを立てさせていただいたうつせみと申します。
妻,深雪との出会いから初めてのセックス,深雪に対する不信感の芽生えから確信,そして最終的には結婚に至るまでの過程を投稿させていただきました。
興味のある方は過去ログの146pageに残っているのでそちらをごらんください(次の10件を一度クリックしていただき一番下のスレのひとつ上になります)

その最後に
「ところで,深雪の男のことですが,結局わかりませんでした。
 以前はセックスしているときに,『お前にとって俺は何人目の男なんだ? 教えるまでは入れてやらないぞ』,といいながら深雪の秘部を指で刺激していましたが,深雪が声は漏らしつつも,
 「あなた一人に決まってるじゃない… 他の男とこんなことしたことなんてない…」
の一点張りでした。
 最近は,聴いたことないですけどね。」
と書きました。
それが最近ひょんなことから40数年前のことがわかり,完結篇として短いですが投稿させていただきます。


昨年末のことです。大掃除を兼ね,寝室の断捨離を行いました。
朝から昼近く,クローゼットの衣類や飾り棚の小物類などを整理して一段落。
『やれやれ終わったぞ,コーヒーでも飲もうかな』
すると妻が,
「これももういらないかなぁ」
といって,飾り棚にある三段のかわいい小物入れを手に取りました。
その小物入れは妻が結婚前から使っているもので,私は触れたことが一度もありません。妻は引き出しを一段一段開けながら中を確認し,
「もういらないものばかりだから,全部捨てちゃっていいわよ」
「悪いけど,お友達とランチの約束しているから,あとはよろしくね」
妻はそういって,出かけていきました。
『しかたないな…』
そう思いながら,三段の引き出しを一つずつ開けて中を見ると,昔使っていた安っぽいアクセサリーや,乙女チックなレターセットなどが雑然と入っていました。
私は引き出しのものを一応ひとつひとつ確認しながら,ゴミ袋に入れていきました。
最後,一番上の引き出しには年賀状やら旅先からの絵葉書やらが入っており,
『男からのものは無いかなぁ』
などと思いながら一枚一枚目を通しましたが,すべて妻の大学の友人と思われる女性からのものでした。
その葉書類の一番下に厚みを帯びた茶封筒がありました。
『なんだ? これ?』
そう思って中身を確認すると,数枚の写真が入っていました。
その写真にうつっていたもの,紛れもなく若い頃の妻でした。
一枚目は普段着姿のシャツとジーンズ姿でしたが,二枚目以降を見て愕然としました。
それは,シャツのボタンをすべて外し,ブラも外し,乳首が見える寸前までシャツで隠している上半身…
三枚目はシャツを脱ぎ,手で胸を隠している姿…
四枚目,座って正面を向き,ショーツ一枚で足を開いた,所謂M字…
五枚目,全裸になり,四つん這いで,お尻をつんと突き出したポーズ…
そして,六枚目,同じく全裸で正面を向いた立ち姿,それもにっこりと微笑んで…
私は衝撃を受けました。
『誰が撮影したんだ…』

私は『ふぅ』と溜息をつき,もう一度その写真を見直しました。
とりあえず,その場を離れ,コーヒーを淹れてリビングのソファに座り込みました。
テーブルの上に六枚の写真を並べてみました。
紛れもない四十数年前の深雪がそこにいます。
コーヒーを一口飲み,この写真をどうしようか,考えました。
妻があの小物入れの中にこの写真があることを知っていれば,私に片付けさせることは決してなかったでしょう。
ということは,妻はこの写真の存在さえ忘れているはずです。
このまま,見なかった振りをして捨ててしまえば…
『妻の過去などどうでもいいこと,捨ててしまおう,でも…』
『この写真を撮影した人物は,あのときの深雪を抱いた男。その男が誰か知りたい』
『今更知ってどうなる?』
コーヒーを飲み干すと,とりあえず写真を私の机の引き出しにしまい込みました。
写真を撮影した男,それはあのときの深雪を抱いた男,それは誰なのかを問いただすべきなのか,それとも写真は捨て無かったことにするべきなのか,の葛藤を抱えたまま,年越しを迎えました。

年が明け,平穏な正月が過ぎていきましたが,心の葛藤は抱えたままでした。
成人の日のことです。遅い朝食が終わり,コーヒーを飲んでいると妻が,
「公園の白梅が咲き始めたみたいよ。見に行かない?」
「いいね,いってみようか」
二人並んで,世間話をしながら,公園まで行きました。
公園には誰もおらず,妻は白梅の木の脇までいって綻びかけた数輪の花を見ていました。私はベンチに腰掛けて,そんな妻を見ていましたが,
『やっぱり,写真のこと聞いてみよう』
なぜかそんな気持ちになりました。
戻ってきた妻に,
「正月に呑むつもりだったワインがあったよね,今夜開けようか?」
「そうね,そうしましょ」
ワインを飲みながら,妻の話を聞いてみようと思いました。


[2] Re: 「別れ話の次には」その後  大造 :2026/02/15 (日) 12:32 ID:K3xO.Rl. No.207252
その先楽しみです。

[3] Re: 「別れ話の次には」その後  うつせみ :2026/02/16 (月) 16:37 ID:A2xoaaRg No.207290
その日の夕方,少し早めの入浴と夕食を済ませ,私はテレビを見ながら妻が片付け仕事を終え,リビングに戻ってくるのを待ちました。
テレビでは,各地の成人の日の様子を放映していました。
30分ほど経ったでしょうか,妻がワイングラスとチーズなどを持ってやってきました。
私はワインを開け,二つのグラスに注ぎました。
「お疲れ様」
二人そういって,乾杯をしました。
二人の間にいつものような他愛もない会話…
ワインの快い酔い心地…
妻の頬が少し赤くなってきました。
「最近,少し弱くなった? 昔はかなり強かったけど」
「そうかもしれないわ でも,あなたも昔ほどではなくなったみたいね」
「さっき,テレビで成人式のニュースが流れたけど,深雪は成人式出席した?」
「してないよ だって後期試験の真っ最中で,国に帰ることなんてできなかったもん」
「そのころ,もうつき合っていたんだっけ?」
「そうだと思うよ それにそのころには,私ヴァージンじゃなかったはず…」
「えっ,そうなの? 誰が深雪のヴァージン奪ったの?」
「ばかね,あなたに決まってるでしょ」
いつもの妻だったら,こんな軽口はいわないでしょう。
ワインがいわせた言葉かもしれません。
私は,
『今だ!』と思いました。

「そうだ,深雪に見せたいものがあるんだけど…」
「なあに?」
「昔,秘密にしていたもの」
「わぁ,興味ある 早く見せてよ」
「今持ってくるね」
私は机の引き出しから茶封筒を取り出し,リビングに戻り,深雪の前に差し出しました。
「なぁに,これ? 見てもいい?」
「いいよ」
深雪は茶封筒を取り上げ,中の写真を取り出しました。
その瞬間,酔いから醒めたように顔色が変わったように思えました。
「これ… どこにあったの?」


[4] Re: 「別れ話の次には」その後  たかし :2026/02/16 (月) 16:49 ID:JbKdwfZE No.207291
とても興奮します。続きをお願いいたします

[5] Re: 「別れ話の次には」その後  スナフキン :2026/02/20 (金) 12:27 ID:Da0Jym3w No.207374
はじめまして。お話に惹きつけられています。続きが待ち遠しいです。

[6] Re: 「別れ話の次には」その後  utusemi :2026/02/20 (金) 14:02 ID:ZWB8z60. No.207376
「あの小物入れのなかだよ。引き出しの一番下に入ってた」
「貰ってすぐに破って捨てたと思ってたんだけどな…」
妻はふっと軽く溜息をつくと,呟きました。
「深雪の若い頃のヌード写真があってよかった,と思ってる。でも,誰に撮られたのか,撮影した人とどんな関係だったのか,もし,よかったら教えてほしいな」
私はワインを飲み干し,そういいました。
そして,ランドリーボックスにブリーフが入っていたことや,セックスの時の深雪の感じ方が深まっていったことなどを話しました。
「話しても怒らない? わたしのこと,嫌いにならない?」
「なるわけないだろ。これまで深雪は妻として,母として一生懸命尽くしてくれたんだから」
「じゃあ,話すね」
そう言って妻はぽつりぽつりと話し始めました…

「あなたが先生の採用試験や公務員試験を受けていたとき,あまり私と会ってくれなかったでしょ。
わたし本当に寂しかった。それでね,試験当日,私,会場近くまでいったの。受験する人が多いから,あなたに会えるかどうかわからなかったけど。
試験が終わって,駅に向かってぞろぞろ沢山の人が歩いていて,私は『いないかなぁ』って見てた。
そしたら,見つけたのよ,あなたを。『やった!』,と思って走り出した時,あなたの隣に女の子がいたのよ」
私も思い出しました。確かそれは,県の中級公務員試験で,試験終了後同じ試験を受けた後輩の女の子に会い,一緒に駅まで歩いていったのです。
「なんで,女の子と歩いてるの? 私には連絡もくれないくせに,にやけた顔して可愛い子と歩いて,たぶんそんな風に思った」
「仕方がないので,アパートまで帰り,ぼぅとしていたところに,友達から電話がかかってきて,『久しぶりに逢わない?』って誘われたの。誰かに今日のこと言いたくて,むしゃくしゃしていたから,誘いにのった」
ここまで話すと,ワインを飲み干し,グラスに継ぎ足しました。
私は無言で妻の話を聞いていました。
「待ち合わせをして,パスタ屋さんに入り,食事しながらいろんな話ししたら,けっこうすっきりした。それで,彼女と別れて,駅まで戻りアパートまで帰ろうと歩いていると,前から三〜四人の男性のグループが歩いてきたの。そしたら,その中の一人が『深雪か?』って声をかけられた。誰かと思って振り向いたら,中村さんだったの」
中村さんは,私たちがバイトをしていた喫茶店の先輩です。三歳年上で,卒業後は恋人だった小夜子さんという方と結婚し,小夜子さんのお父さんが経営していた会社に就職,後継者として婿入りしたようでした。
「これから,みんなで飲みに行くんだけど,お前もこないか? って誘われた。中村さん以外知らない人だったけど,呑みたい気持ちもあったからいっしょにいったの」
誘われて,中村さん行きつけのスナックへ。深雪は人見知りしない,明るい性格だったので,中村さんの友人ともすぐにうち解け,そのあとカラオケ,マイクを回し何曲も歌ったあと,友人のひとりがムード歌謡を歌うと,中村さんとチークを踊ったりしたそうです。昼間の件もあったからでしょう,最初から早いピッチで水割りを空けていたようで,会計をするころには,かなり寄っていたみたいです。
「私,前後不覚だったみたいで,まともに歩けなかった私を抱えるように中村さんがアパートまで送ってくれたの」
「ようやくアパートに着いて,中村さんが水を持ってきてくれたり,背中をさすってくれたりしてくれたみたい。それで安心したのかな,急に身持ち悪くなって,トイレに入り,吐いちゃったみたい。それだけじゃなく,おしっこをお漏らししちゃったみたいなんだ…
自分じゃ全然憶えてないんだけどね…」
妻は淡々と話してくれます。


[7] Re: 「別れ話の次には」その後  うつせみ :2026/02/20 (金) 14:30 ID:ZWB8z60. No.207377
書きかけで間違えて送信をクリックしてしまったみたいです

たかしさま
スナフキンさま
コメントをありがとうございます

先ほどの続きをもう少しだけ

「私はなんとかバスルームに入って,服を脱ぎ,シャワーを浴び,バスタオルを捲いて部屋に戻ったみたい。中村さんも酔いが回っていたみたいで,私が戻るのを見届けるとそのまま寝込んでしまったみたい。」
妻の話は続きます。



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お姉ちゃんは露出が大好き - 現在のレスは195個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

レス数が180を超えました。200を超えると書き込めなくなりますので新しいスレッドをお願いします。

[1] スレッドオーナー: :2025/02/04 (火) 22:48 ID:ZYhIZO1Y No.198183
 私の名前は岩本守です。年齢は47歳です。妻の名前は美恵子です。年齢は49歳です。
「お姉ちゃん」は私の妻です。
近親相姦では有りません。私と妻は二つ違いの従姉弟同士で幼馴染です。
それで私は妻の事を子供の時から「お姉ちゃん」と呼んでいました。
妻は私の事を「守」と呼んでいます。今でもそうです。
私達は人口五千人ほどの山口県の農村地帯に住んでいます。子供はいません。
妻は主婦です。私は町役場に勤めています。
私は子供の時から作文は苦手でした。
それで皆さんのように上手に書けませんが、少しの間我慢をして読んでいただけると嬉しく思います。
 
 それでは私の記憶に残っている3歳のころからのことを書きます。
私の家は山口県の真ん中あたりです。
道路は舗装して黄色いガードレールも有りますが道路の幅は何とか乗用車が通り過ぎれるほどの広さです。中央線も有りません。
その道路からなだらかな坂を30メートルほど登った所の左側に3件の農家と倉庫のようなものが有りましたが、今は空き地になっています。
その一番手前が私の家です。左隣が「お姉ちゃん」の家です。つまり妻の家です。その左隣は空き家です。
またその左隣の倉庫のようなものは養鶏場でした。
養鶏場は年寄り夫婦が経営をしていましたが私が5歳の時にやめられました。
それらの家の前は崖でその下は田圃と段々畑です。
そのほかには何もありません。50メートルほど離れた所々に一軒家が3棟建っているだけです。
狭い道路を隔ててガードレールの下に小川が流れています。
従って私とお姉ちゃん以外は子供はいません。

 お姉ちゃんのお母さんと私の父が兄弟です。
お姉ちゃんのお父さんは地元の企業の部長さんだという事でした。
私の父の趣味は魚釣りです。渓流釣りです。夏も冬も関係ありません。
アユが吊れる頃になると土曜日の早朝からからテントを担いで出かけていました。
母は車で30分ほどの町の中のスーパーのレジ係をしていました。
スーパーの休みは月曜日でした。
母は遅番と早番が有りましたが、遅番の時は夕方3時に車に乗って出ていきました。
早番の時は10時ごろから家を出て夕方の5時過ぎに帰っていました。
お昼ご飯は途中で一度帰ってきて私にお昼ご飯を食べさせてくれました。

 私が3歳の時の夏でした。
父は「暑い、暑い、どうにかならんもんかいの」と言って首筋をタオルで拭きながら家を出ていきました。
私は母に隣の「お姉ちゃん」の家に連れていかれました。
家の前には「お姉ちゃん」が立っていました。
3歳と5歳です。私には怪獣のように感じました。
母が妻のお母さんに「この子、お願いします」
お母さんはニコニコ笑って「はいはい、いいですよ、守ちゃん元気そうでちゅね」
母が「お姉ちゃんよ、ご挨拶は」
私は母の後ろに隠れて「お姉ちゃん、おはよう」
その日はママ事でした。
縁側に小さい茶碗やまな板などが置いて有りました。
美恵子は私にオモチャの包丁を握らせて「あんた、そこの菜っ葉を切って」
何しろオモチャの包丁です。まともに切れるはずが有りません。
「お姉ちゃん、この包丁じゃ切れんがね」
私の向かい側に座っていた美恵子が身を乗り出して「あんた、馬鹿、もっと手に力を入れて切るの!」と言った拍子に股間が見えました。
美恵子は何も穿いていませんでした。
まだ5歳でしたから陰毛も無くて割れ目も見えました。
私は今でもその時の事を思い出します。
「お姉ちゃん、パンツ穿いとらんがね」
「バカ!あんた、どこを見てるのよ!バカバカ」

 それからお母さんが家庭用のプールに水を入れて「さあ、今日はプールですよ」
私は真っ裸でおずおずとプールに入りました。「ひゃ〜〜〜、冷たい〜〜〜」
お母さんは「守ちゃん、どう、気持ちいいでしょう」「おばさん、冷たい〜〜〜、ヒャ〜〜〜」
美恵子も真っ裸でプールに入って来ました。
「お母ちゃん、うちが付いてるからもういいわよ」
それでおばさんは安心したのかどこかに行きました。
私と美恵子はしばらくの間「キャキャキャ」と水を掛け合って遊んでいました。
それから美恵子は突然怒ったような眼をして「あんた、ちょっとでいいからおチンチン見せてよ」と言いました。
私は即座に「やだ」と言いました。
すると美恵子は「さっきうちのオチンチン見せてあげたでしょ、それならもううちのオチンチン見せてあげないわよ」
「僕、お姉ちゃんのオチンチンなんか見たくない」
「あんた、バカね、女のオチンチンは男の人はみんな見たがるのよ」
「うそ〜〜〜」
「あんたはまだ子供ね、うちがせっかくオチンチンを見せてあげるって言ってるのに」
「でも、でも」
「でももへちまもないの、さ、立って!」
私はプールの中に立ちました。
美恵子は私のオチンチンを子細に見ていました。
「へえ〜〜、男の人のオチンチンってこんなになってるんだ」

 それから美恵子はプールの中にしゃがみました。
しゃがんで脚を開いて手を後ろについて「あんた、見てもいいわよ」
「わあ〜〜、お姉ちゃんのオチンチン何にもないがね」
「ちょっと恥ずかしい〜〜」


[186] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/10 (火) 10:57 ID:R6vezZl6 No.207114
 翌日の日曜日は岩国の村本さんと3Pでした。お昼の1時に逢う事になっていました。
電車に乗ってこられるという事でした。
徳山駅でも良かったのですが徳山駅は新幹線も停まる駅でしたので目立ちます。
それで一つ手前の櫛ケ浜駅で逢う事にしました。
櫛ケ浜駅は今では無人駅になっていますがその頃はまだ駅員さんがいました。

 その日の朝の事です。
妻は男と逢う日には必ず風呂に入ります。
風呂の中から妻の鼻歌が聞こえてきました。
今日は「♪あんなたんのリードでえ♪島田も揺れる〜〜♪ちゃかちゃんちゃん、チークダンスの〜〜を、悩ましいさ〜〜〜♪」でした。
「お姉ちゃん、ご機嫌だね」
「だってえ〜〜〜、あんた〜〜〜、ウフフフ〜〜〜〜」

 妻のその日の服装は白い長袖のブラウスで、その上に茶糸のブレザーでした。
下は膝までの花柄の巻きスカートでした。
でも、その巻きスカートは前の重なりの所を妻が切り取っていました。
それで巻きスカートは普通なら40センチほど重なるところでしたが、そのスカートの重なりは10センチほどしかありませんでした。
ですから少し大股で歩くと太腿の間から白いガーターベルトの吊り具が見えていました。
私は黄色い長袖のポロシャツに下はメンパンを穿いていました。

 妻は駅前の駐車場に止めた車の中で待っていました。
改札口で待っているとお年寄りの男性が出てきて、それから学生が3人出てきて、その後ろからちょっとカッコいい男の人が改札口から鞄を持って出てきました。
すぐに分かりました。
私が駆け寄ると、村本さんもすぐに分かったようでした。
「あ、岩本さんですね」と言われました。
「そうです、岩本です、村本さんですね」
村本さんはニコニコ笑って「村本明です、今日はよろしく」

 駐車場に行くと妻はもう後部座席に座っていました。
「こっちが妻の美恵子です」というと妻に向かって「きれいな奥さんですね、、こんなきれいな奥さんと、ヘヘヘ、」と笑いながら妻の隣に座られました。
妻は恥ずかしそうに笑って「妻の美恵子です、よろしく、ウフフフ」と嬉しそうでした。

 村本さんは私が車を発進させるとすぐに妻の肩を引き寄せてキスをしました。
私は「いちいち面倒くさい事を言わなくても、この調子ならスムーズに事は運ぶな」などと思っていました。
国道に出ると村本さんの手がすぐに巻きスカートの中に入りました。
妻はバックミラーに中で「ウフフフフ」と言った感じで笑っていました。

 徳山と熊毛町の間にラブホが有りましたが、私は少し寄り道をして山の中に入りました。
その頃には私は妻といろんなところで露出写真を撮っていたのでどの道も良く知っていました。
櫛ケ浜駅から国道に出て少し走ると左にハンドルを切りました。
その頃には妻は村本さんのズボンの前に手を置いていました。
まだ9月の中旬です。真夏ほどでは有りませんが何もしなくても汗が出ます。
私はバックミラーを見ながら「村本さん、写真ですけど、顔が写ってもいいですか?」と聞きました。
村本さんは二ッと笑って「いいですよ」と言ってくれました。
車を走らせていると後から「あ、あ、ああ〜〜〜」という声が聞こえてくれました。
チンポが立ちました。私は早くもズボンからチンポを出して左手でチンポを扱いていました。

 車を20分ほど走らせると他の車もまばらになっていました。
少し行くと左に小さい車寄せが有ります。
私はそこに車を停めて雑草の中を歩くと小さな竹藪が有ります。
私は両手にカメラとビデオカメラを持っていました。
妻と村本さんは手を繋いで私の後ろを歩いていました。
「私がここでどうですか」と村本さんに言うと、村本さんは嬉しそうにニコニコ笑って立っていた妻を片手で抱いて妻のスカートの中に手を入れました。
巻きスカートが割れて妻の股間が丸見えになりました。
その時には妻のオメコはヌルヌルになっていました。

 私はすぐにビデオカメラを構えました。
妻は私を横目で見ながら声を出さずに「ウフフフ」と笑った感じで村本さんの前にしゃがみました。
妻は私を横目で見ながら村本さんのバンドの留め金をゆっくり外していきました。
それから少し唇を突き出して、ウンと言った感じで、今度はゆっくりズボンのファスナーを下ろしていきました。
村本さんのズボンが足首まで草むらの中に落ちました。
村本さんはなんというか、男物のマイクロビキニパンツを穿いていました。
妻は私に見せつけるように私を横目で見ながらゆっくりパンツを下ろしていきました。
勃った村本さんのチンポは反り返っていました。

 妻は横目で見ながら村本さんのチンポを、先ず下から啜るように舐めると、それからゆっくりチンポを咥えました。
村本さんは妻の頭の上に手を置いて妻の口元を見ていました。
村本さんが腰をゆっくり振り始めると妻もその腰の振りに合わせて首を振っていました。
私から私の車と他の車が走っているところが見えました。
私はそこも撮って妻たちを前から後ろから横からもビデオで撮りました。
村本さんは腰をゆっくり振りながら妻のブラウスのボタンを外しました。
妻の乳房がが出て、村本さんが乳房を揉み始めました。
妻はその時は泣きそうな顔をして目を瞑っていました。
それから、妻は右手で村本さんのチンポを左手で握って首を振りながら右手で自分の股間を撫でていました。

 私は「僕がもう一人の男になって、複数の男で」と思って、妻の前にチンポを出して「奥さん、僕のチンポも咥えてよ」
妻は私を見上げて「ウフフフ、いいわよ、あんたのおチンポで二本ね、ウフフフ」と言って嬉しそうに笑っていました。
妻は私のチンポと村本さんのチンポを交互に咥えて首を振っていました。
私はそこを真上から撮りながら「ね、奥さん、カメラを見てね」というと妻は微かに笑って「二本のおチンポ、ウフフフ、嬉しい〜〜」と言って口を大きく開けて、それから二本のチンポを一緒に咥えました。

 それで振りを付けて、車に乗って山道を下りました。
徳山と熊毛町の間辺りにラブホが有ります。
そのラブホは円形で、二階建てでした。
ラブホの入り口からぐるっと回るといくつも駐車場が有って、車の後ろにナンバープレートが隠れるように衝立が有りました。

 車から降りて妻に「着いたよ」と言って車の後部座席を見ると妻は村本さんのチンポを握っていました。
部屋に入ると村本さんがすぐに妻を抱いてキスをしました。
妻は私を見ながら嬉しそうに笑っていました。
それから先にお風呂に入ることになりました。
私がカメラを鞄から出している間に村本さんは妻の服を脱がしていました。
妻は胸を両手で隠して恥ずかしそうに笑っていました。
私は大急ぎでビデオカメラを構えました。
村本さんは跪いて妻のスカートを脱がしました。
その下は、いつもの事ですが白いガーターベルトストッキングだけでした。
妻は自分でストッキングを脱ぎました。
私も真っ裸になりました。
妻は村本さんのズボンのベルトを外して、その時も妻は私を横目で見ながら「フフフ」と笑って村本さんのチンポを咥えました。


[187] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/13 (金) 11:48 ID:e78d3SI6 No.207186
 妻が湯骨の横に置いて有った袋を開けて中の物をさらさらと入れて蛇口をひねると泡が立ちました。
それから先に村本さんが湯船に浸かりました。
妻は村本さんが湯船の縁にすがっている足の間に村本さんに背中を向けて座りました。
泡が湯船から溢れていました。
それで湯船の中の二人は肩から上しか見えませんでした。

 私が裸になって風呂に入りかけると妻は私にお湯を飛ばして「あんた、どっかに行っててよ」
それで私はバスローブを羽織って風呂の外からビデオカメラで二人を撮っていました。
妻は村本さんに背を向けていました。
二人は泡の中で少しの間お湯に浸かっていましたが、泡の中で村本さんの肩が微妙に動いていました。
妻は半泣き半笑いの顔で「ア、ア、ア、ア〜〜〜」と言っていました。

 半泣き半笑いと言うのはのは、テレビでよく見る料理番組で女性タレントなどが料理を食べて「ウ〜〜〜ン、美味しい〜〜〜〜」などと言いながら、眉間に皺を寄せて、口は笑っているところをイメージして頂けるとよく分かると思います。

 それから二人は風呂から上がって、村本さんはバスローブを着て、妻はランジェリーを着ていました。
ランジェリーは薄紫色で裾は膝まで有りましたが、まるっきり透けていました。
それで貧乳でしたが乳房も割れ目も見えていました。

 そのラブホにはカラオケが有りました。
「あんた、カラオケよ」
それから妻は立ってカラオケを歌い始めました。
「♪女の〜〜〜♪命は〜〜〜恋だから〜〜〜♪」
その時に村本さんが妻の後ろから抱きつきました。
右手で乳房をまさぐって左手はランジェリーの上から股間をまさぐっていました。
「あ、あ、恋に」溺れて〜〜〜♪あ、あ、ああ〜〜〜〜、流されて〜〜♪、あ〜〜〜〜」
と妻はとぎれとぎれに歌っていました。
その時も妻は半泣き半笑いの顔で歌っていました。

 村本さんの左手がランジェリーの裾から入っていきました。
「あ、あ、あ〜〜〜、♪あとはおぼろ〜〜〜♪あ、あ〜〜〜〜」と妻は歌いながら片手でマイクを持って「♪恍惚のブルースよ〜〜〜〜」と歌って妻は私に向かって片手でランジェリーの裾を持ち上げました。
村本さんの手は妻の割れ目を4本の指でさらさらと撫でていました。

 それからさらに村本さんはソファーの肘掛けに左脚を乗せると妻の左脚を後ろから持ち上げて肘掛けに乗せた脚の上に乗せました。
それで妻の脚は大きく開きました。
妻はそれでも「♪ブルーシルクの〜〜〜♪ああ、あ、あ〜〜〜〜」と歌っていました。
その頃には妻は笑っていませんでした。

妻が歌い終わると「今度は僕だよ」と言って村本さんはソファーの上に座りました。
村本さんが「♪小ぬか〜〜、雨降る〜〜、御堂筋〜〜♪」と歌い始めると妻は私を振り向くと、少し笑って村本さんの脚の間に四つん這いになりました。
それから妻は私をもう一度振り向いて、それから村本さんのチンポを咥えました。
村本さん片手でマイクを持って、歌いながら妻のランジェリーの裾を背中の中ほどまで捲りました。
私はその時初めて「お姉ちゃん、もっと脚を広げて」と言いました。
妻は村本さんのチンポを咥えたままゆっくり脚を開いていきました。
それで妻のお尻とお尻の間からお尻の穴とオメコが鮮明に見えました。
村本さんはマイクを左手にもって歌いながら、右手で妻のオメコをいじくっていました。
妻は村本さんのチンポを咥えてお尻を左右にゆっくり振っていました。

 それから今度は村本さんがソファーの上に座りました。
村本さんは自分の左隣をポンポン叩いて「美恵子、こっちにおいでよ」
妻は私をちらっと見てすぐに村本さんの左隣に座りました。
二人は抱き合ってキスをしていました。
キスをしなが妻は村本さんのバスローブを脱がしました。
村本さんは妻のランジェリーを脱がしました。
それで二人は真っ裸になりました。
私は自分でバスローブを脱ぎました。

 それから妻は私に見せつけるように笑いながら少しずつ体をずらしていくと村本さんの下腹に顔を埋めて勃った村本さんのチンポを私を見ながら咥えました。
村本さんは体を下に捻って妻の右脚を抱え上げました。
妻の脚は120度ほど開きました。
それで妻のオメコが丸見えになりました。

 なんと、妻は村本さんのチンポを咥えたままで村本さんが抱え上げた右足の踵を右手で掴んで、さらに大きく脚を引き上げました。
そして村本さんは左手の指でオメコを開くと余った右手で妻のオメコを撫でていました。
「あ、あ、あ〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜〜〜」と言いながら、妻は村本さんのチンポを咥えて右手で右足の踵を掴んだままでした。
その時は妻はもう笑っていませんでした。
眉間に皺を寄せて泣きそうな顔をしていました。

 それから今度はいよいよベットの上です。
妻は下で村本さんが覆いかぶさりました。
私は片手でチンポを扱きながら二人の真後ろからビデオカメラで撮りました。
妻は自分で枕を尻の下に押し込みました。
私はその上にバスタオルを何枚も重ねて押し込みました。
村本さんは妻の太腿の下に入れて両足を持ち上げると妻の腰から二つに折り畳みました。
妻の両脚の膝がベッドに付いていました。
それでも妻は自分で両脚の踵を掴んで脚を大きく広げました。
妻たちの足元から見ると真上は村本さんのお尻の穴で、その下に金玉が揺れていました。
それからその下に村本さんのチンポが妻のオメコの中に入っていました。
さらにその下に妻の肛門が見えていました。
村本さんがチンポをオメコの出し入れすると妻のオメコの中からジュクジュクと淫汁が流れ出ていました。
村本さんは妻の首を抱いて腰を振っていました。

 それからすぐに妻が「いい、いい、い、いい〜〜〜〜、イクイクイク」と言って両脚の踵を掴んだままで「イックウ〜〜〜〜〜」
妻のオメコから液体が出ましたが、それは村本さんのチンポに当たって左右に飛び散っていました。
私は急いでバスタオルを二人の股間に押し当てました。

 それから今度は妻の顔を撮りました。
妻は白目を剥いて小さい声で「イクイクイクイク」と言っていました。
妻の震えが止まって、妻は「ハアハア」と荒い息を吐いていました。
村本さんは妻のオメコからチンポを引き抜くと、村本さんも荒い息を吐きながら妻の横に仰向けに寝転びました。
それから5分後だったか10分後だったか、妻が半身を起こして「ね、ね、今度はね、ね、私を上にしてね」と言って今度は村本さんのチンポを掴むと村本さんの片脚の膝に跨りました。
そして妻は私を振り向きもしないで村本さんのチンポを咥えました。
妻は村本さんの脛に股間をこすり付けながら首を振っていました。
村本さんは妻の口元をニヤニヤ笑いながら見ていました。

 妻は股間を村本さんの脛に擦り付けながらチンポを咥えて首を振っていましたが、やがて村本さんんに跨りました。
妻は自分で村本さんと妻のお腹の間から手を差し込んで村本さんのチンポを掴むとオメコに当ててゆっくり腰を下ろしていきました。
「ズブッズブッ」とチンポがオメコの中に入っていきました。
妻が腰を振り始めました。
チンポが妻のオメコの中に出たり入ったりするたびにオメコとチンポの間からジュクジュクとい淫汁が溢れ出ていました。
村本さんの片脚の脛はヌルヌルに濡れていました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[188] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/14 (土) 10:47 ID:DflNz6.2 No.207211
 私は家に帰るとすぐ三日間のいやらしい出来事をいつものサイトに投稿しました。
それを居間の40インチの液晶テレビに写して妻と二人で見ました。
「あんた〜〜〜、ウッフフフ〜〜〜〜〜、いやらしい〜〜〜〜」
「お姉ちゃん、ビラビラとオサネの皮を切っちゃったからオメコが良く見えるようになったね」
「あんた〜〜〜、ウッフフフ〜〜〜、それよりも、ねえ、あんた、津村さんが今度来るときは友達も連れてきていいですかって言ったわよ、ねえ、あんた、ウフフフ」
「お姉ちゃん、あたし、お姉ちゃんが男の人二人とオメコしてるところみたい」
「ウッフフフ〜〜〜、いつかね、それより、あんた、村本さんのビデオ、良く取れてるわね」
「どこが?」
「あのね、うちのお股と、それからねお顔もはっきり写ってるしね」
「そうかしら、あたしも腕を上げったって事ね」
「あのね、それもあるけど、ほら、そこんところ、ちょっと巻き戻して」
「あ、そこそこ、ね、あんた、ベッドの上の村本さんと私、ね、左右対称になってるでしょ、なんとなくそれっていいと思わない?」
確かに妻の言う通りでした。
妻と村本さんの動画は私が足元の真ん中から撮っていたのでシンメトリーになっていました。
と、言うぐらいに妻は私になんでも言うようになっていました。
 
 それから、「ねえ、あんた、鏡のお部屋、ねえ、あんた、ウフフフフ」
と妻は私より積極的でした。
「ねえ、あんた、あんたが男の人に可愛がられているところ見たい〜〜〜〜〜」
「お姉ちゃんっていやらしいわね、鏡のお部屋であたしを覗くつもりなの?」
「それもあるけど………あんた、ウフフフ、私も男の人とネチョネチョしてるところ、あんた、ウフフフ、見られたいの〜〜〜〜、ねえ、あんた、善は急げって言うでしょ、下関の中村さんだっけ、電話をしてみたら?」
「でも、あなた、今日は日曜日だし、もう夜中の11時よ」
「じゃあ、明日の朝、ウフフフ」
「あなた、明日は月曜なのよ、あたしお仕事なのよ」
「ねえ、あんた、明日の朝、あんたの上司に電話をしてさ、風邪をひいて熱があるとか何とか言って、ね、あんた有給休暇が有るでしょ」
「それはそうだけど」「ね、あんた、ウフフフフ」

 それで私は翌朝に課長の家に電話をしました。
「岩本君、なんだよ、こんなに朝早くから」
「あのですね、課長、僕、どうも風邪を引いたようなんです、熱も38度ぐらい有りますので熱が引くまで三日ぐらいですね、有給休暇でもと思いましてですね、エヘヘへ」
「そういう事ならまあ仕方ないな、いいよ、でも休む時は前もって言ってくれよな」
「以後、気を付けます」初めての有給休暇でした。

 そして私と妻は月曜日に吉崎夫婦とスワッピング仲間の下関の中村さんに逢う事になりました。
先ずは電話です。
「はい、中村です」「あの、私ですね、岩本と申します」と言うと、すぐに「あ、岩本さんですね、吉崎さんから一昨日電話が有りました、マジックミラーがお要りようだとか」
「エヘヘへ、そうなんです、私は徳山に住んでるんですが、こちらまで来ていただけますか」
「ヘヘヘ、徳山と下関ですか、ちょっと遠いですが、こんな訳有りの品物を扱うのはうちの店ぐらいですし、それにですね、スワッピング仲間でしょ、どうにでもしますよ、ヘヘヘ」
「あ!………そうですよね、それではよろしくお願いします、今日中に伺いますから」

 私たちの家から下関までは高速に上がって約2時間足らずでした。
ナビを頼りに高速を降りて市中を20分ほど車を走らせると有りました。
大きな倉庫が有ってその隣に事務所が有りました。
屋根の下に「中村内装店」と看板が出ていました。
倉庫に入ると畳やガラスがたくさんのパレットの上に山積みされていました。
倉庫の中にドアが有って、そのドアを開けると30歳過ぎぐらいの女性と40歳ぐらいの女性の二人が机に向かって座っていました。
「あのですね、私は徳山の岩本というものですが」と来意を告げると40歳ぐらいの女の人が奥に向かって「あんた!岩本さんがお見えになったわよ〜〜」と多くな声で言われました。
奥のドアが開いて、やはり40歳ぐらいの男の人が現れてニコニコ笑いながら「やあやあ、どうもどうも、ヘヘヘ、僕が中村です」と」挨拶をされました。
それから妻を見て「ネットで見たよりもっとお美しいですね」と言われました。
妻は少しびっくりしたような顔で「えっ!あっ!そうですか、ありがとうございます」と言うと40歳ぐらいの女性が眼をキッと吊り上げて「あんた!いらん事を言わないの!」と中村さんを叱っていました。
その時、中村さんは笑いながら頭を掻いていました。

 40歳ぐらいの女性は奥さんで、30歳ぐらいの女性は事務員さんでした。
奥さんはスマートで私と同じくらいの背の高さでした。
そして奥さんは声の大きさに似ずに優しい顔をしていました。
中村さんは妻よりも少し低くて背の高さは160センチほどでした。
中村さんはなんとなく軽い感じで、なんというか、中年の漫才師のような人で、前頭部が少し薄くなっていました。

 それから中村さんと私と妻が3人で倉庫の中でマジックミラーのサンプルを見ました。
その時中村さんが少し笑いながら「どうも、同級生の女房は口やかましゅうて、ヘヘヘ」
私も笑いながら「僕の奥さんは僕より二つ上なんですよ」
すると妻が起こった顔で「あんたもいらん事言わないの!」と私を叱りました。
中村さんが小さい声で「お互い苦労しますなあ」と言って舌をペロッと出されました。

 サンプルは30センチほどの正方形のマジックミラーでした。
まさにそうでした。見ると透明なガラスで、反対から見ると鏡でした。
中村さんがそのサンプルをそばに置いてあった金づちでコンコンと叩いて「どうです、頑丈でしょう、これは強化ガラスで出来ていましてね、少々の事では割れんのです」
「おう、すごいですね!」
「でも、本物は1メートル50センチの大きさなんですよ、そうじゃないとトラックに積めんのです、でも1メートル50センチも有れば立っても座っても隣の部屋から見ると天井まで見えますよ」
妻は私の腕をギュッと握って「あんた〜〜〜〜」と言って目をトロトロにしていました。

 中村さんがそんな妻を見て「ヘヘヘヘ、奥さんが、男に抱かれちょるところを岩本さんがガラスの方から、という事ですな、ヘヘヘ、私もですがね、ヘヘヘヘ」
倉庫の中に山積みになった畳が有りました。
その畳はイグサではなくてビニールのようなもので出来ていました。
「これは何ですか」と聞くと中村さんが「これはですね、ほら、柔道場なんかで敷いてある畳ですよ、我が家もこの畳ですよ、これだと水やビールをこぼしてもしぐ乾きますんでね、ヘヘヘ」と意味深な事を言われました。
妻はすぐに分かって「あんた、うちも、あんた〜〜〜」と目をトロトロにして言いました。
それから事務所に帰ってコーヒーを頂きました。
その頃にはお昼時になっていたので事務員さんは昼食を食べにどこかに行かれました。
  
 事務所の中で中村夫婦と私達だけで、中村さんが誰も居ないのに辺りをきょろきょろ見回して、目をギラギラさせて「どうしますか?」
私も目をギラギラさせて「土曜日と日曜日ですといつでもいいです」
「僕もです」「それでは、そういう事に」「今度の土曜日ですね」「ヘヘヘ」
すると奥さんが「あんた!土曜日はお仕事なのよ!」
「そうだっけ、ごめんなさい」と奥さんに謝っていました。


[189] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/16 (月) 12:11 ID:.0iLaA02 No.207282
 家に帰ってから大変でした。
「あんた、どこをどうしてどこにマジックミラーを付けるのよ?」
私は居間と妻の寝室にマジックミラーを付ける積りでした。
でも、私達が住んでる家は祖父からもらった家で鉄筋コンクリートです。
さて、どこをどのようにして壁を壊せば良いのやらさっぱり分かりませんでした。
とりあえず今のソファーなどはキッチンに片寄せました。
それからパソコンのモニター代わりの40インチのテレビも廊下の隅に動かしました。
私は額の汗を袖で拭いながら「ねえ、お姉ちゃん、明日中村さんがきてじゃけえ、相談せんかね?」
「まあね、あんたじゃ無理じゃ思うちょった」

 火曜日の9時ごろに中村さんと職人さんが4人来られました。
玄関で家を持上げて「大きい家ですのう、子の家は鉄筋ですの?」
「そうです、祖父と祖母が住んじょった家を貰ったもんです」
中村さんが家の中に入って「頑丈そうですの」

 私たちの家は玄関を入ってすぐに右側が応接間でした。
左側は洋式トイレです。洋式トイレの隣に2階に上がる階段が有ります。
またドアが有ってそのドアを開けると20畳ほどのダイニングキッチンです。
その先に廊下が有って右は8畳の私の寝室です。
その奥が妻の12畳の寝室です。
二間共畳です。
廊下を隔てて私の部屋の向かいがお風呂です。
その隣は納戸と言うか、倉庫と言うか雑多なものが詰め込まれている広い部屋です。
その隣が和式のトイレです。手前が男子トイレで奥が一段高くなった和式のトイレです。

 先ずは応接間と居間の間です。
そして………お風呂と倉庫の間です。
それと私と妻の寝室の間です。

 もう、これ以上は面倒なのでくどくどは書きません。
私は目をギラギラさせて中村さんの両手を両手で握って「よろしくお願いします」
中村さんは笑いながら「任せてもらえますか?」
「お任せします」
妻は私の隣で嬉しそうに「ウフフフ、あんた〜〜〜〜」と笑っていました。

 その日のうちに応接間と居間の間に電動削岩機で高さが1メートル50センチで横幅4メートル50センチの穴が開きました。
翌日には私と妻の寝室の壁に1メートル50センチ資格の穴が開きました。
私は翌日から仕事でした。
職場に行くと課長が「岩本君、風邪は治ったかね?」「はい何とか治りました」
「あのな岩本君、君はまだ有給休暇が20日ばかり残っているんだよ、もっと遠慮なく有給休暇を使ってもいいんだよ」と言われました。

 家に帰ると中村さんんも職人さんももう帰っていました。
妻が嬉しそうに笑って「あんた、中村さんがね、ウフフフ、男の人に抱かれている奥さんを旦那さんが鏡の向こうから覗いていると思うと嬉しいでしょって言ったのよ」
「お姉ちゃんは何て言ったの?」「あのね、うちはね、ウフフフ、楽しみですって言ったの、そしたらね、うちの奥さんも覗かれるのが好きなんですよって、ウフフフ」

 金曜日に家に帰ると応接間と居間の境目の壁に壁を支える鉄骨が埋め込まれていました。
穴の大きさはもっと大きくなっていました。高さは変わりませんでしたが横幅が左右とも1メートルほど大きくなっていました。
その前に太さが10センチぐらいのツルツルの木の棒が置いて有りました。
「これは何?」と聞くと「あのね、あんた、これはね、男の人がね鏡を見てもね怪しまれないように、ほら、鏡の前でダンスの練習をしている人がいるでしょ、あれよ」
「あっ!それで!」と至れり尽くせずでした。

 土曜日になって私は仕事が休みでした。
その日は奥さんまで来られました。
奥さんGパンを穿いていました。
奥さんはトラックから30センチほどの赤色と黒い色の箱を下ろしていました。
「奥さん、それは何ですか?」と聞くと「今に分かるわよ、楽しみにね」と笑っていました。

 土曜日に夕方になって、職人さんたちが帰った後に中村さんが「いよいよ明日ですね」と嬉しそうに笑って言いました。
妻も嬉しそうに「そうですね、ウフフフ」
中村さんが「じゃあ、明日は朝の10時に徳山と下関の中間の小郡インターを降りて小郡駅の方に行くと喫茶店が有りますから、そこで待っています」
私が眼をギラギラさせて中村さんと握手をするとその上から奥さんが手を置いて「明日が楽しみです」
すると妻がその上に手を置いて「私も、ウフフフ」と笑っていました。


[190] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/17 (火) 10:34 ID:7n.tKmYE No.207305
 徳山から高速に乗って小郡のインターで降りました。
右に曲がると小郡駅に行きます。
すぐに分かりました。国道の横に喫茶店が有りました。
喫茶店に入ると既に中村夫妻はテーブルに座っていました。
「おはようございます」「どうもどうもです」と型通りの挨拶をしました。
それから私たち夫婦と中村さん夫婦はこーひーを飲みながら額を寄せ合って、中村さんが「今日は一つ別室でという事にしませんか?」
「いいですよ」という事になって「それでは僕の車の後ろを付けてきてください」「分かりました」

それで妻は無く村さんの車の助手席に座って、奥さんは私の車の助手席に座りました。
小郡の方に向かって車を走らせていると田圃と畑の間に国道と平行に道路が有りました。
その道路に派手な看板のラブホが見えました。
中村さんの車がその看板を目指して左に曲がりました。

 中村さんの車がラブホの中に入りました。
私もハンドルを切ってラブホに入りました。
中村さんの車が一階の駐車場に停まりました。
私もその隣に車を停めました。
5段ほどの階段を上がる時に妻が振り向いて嬉しそうな顔をして笑っていました。

 私が車のトランクからカメラを出す間に妻たちは部屋の中に入ったようでした。
廊下には既に妻たちの姿は見えませんでした。
私は奥さんと二人で妻たちが入った部屋の隣に入りました。

 そして二人で服を脱がし合って、私はパンツだけになって、奥さんは真っ裸になっていました。
「奥さん、奇麗なお体ですね」「ウフフフ、そうかしら」
それから二人でベッドの上でキスをしていました。
そして私が奥さんの上に乗ってオメコにチンポを当てたその時に、隣の部屋から「ガッシャ〜〜ン」と何かが壁に当たる音が聞こえました。
私と奥さんは顔を見合わせました。
今度は女性の声で「いや!やめて〜〜〜〜〜」という叫び声が聞こえてきました。
今度は男性の声の怒鳴り声が聞こえてきました。

 私は「お姉ちゃんと中村さんが喧嘩!」と思ってパンツも穿かずに部屋から飛び出しました。
奥さんも真っ裸で真っ青な顔をしてわつぃの後から廊下に飛び出しました。
廊下で見たものは、中村さんと妻が真っ裸で立っていました。
その間にも隣の部屋からは男性の怒鳴り声と女性の悲鳴が聞こえていました。
私達の部屋と妻たちの部屋の間にもう一つ部屋が有りました。
男性の声と女性の声は私たちと妻たちの間の部屋から聞こえていました。

 そのお陰で私のチンポは委縮していました。
「今日は帰ろうか」「そうですね、帰りましょうか」「じゃあ、来週の日曜日という事で」
「そうしましょう」
それでその日は妻と二人で家に帰りました。
何とも締まらない話になりました。
「あんた、せっかくだったのにね、フフフ」
「お姉ちゃんはいいよね、今までたくさんの男の人とオメコしたんだから」
「あら、そうかしら」「ねえ、お姉ちゃん、僕も一人で女の人と逢いたいな」
「駄目!あんたは駄目!一人で逢うのは私だけ!」

 翌日仕事から帰ると中村さんが私を待っていました。
中村さんが土曜日の赤い箱と黒い箱を指さして「この箱をですね鏡の横に並べてですね」と言って穴の中にいくつも積み重ねて「こうしておくと、こっちから見ると市松模様になってですね、その箱の中にカメラやビデオカメラを入れると、居間が全部撮れるんですよ、それでね箱の中に花瓶や本を並べるとカメラは隠れますしね、第一きれいですよね」

 それから妻の寝室と私の寝室の間の壁にもその市松模様の箱を取り付けることになりました。
そしてお風呂は前から置いてあったカランの前の鏡を取っ払ってありました。
風呂の隣は倉庫でした。
「前の鏡より大きなものにしましたよ」

 その時、妻が「あんた〜〜、居間の床を床暖房にしてもらったら〜〜〜〜」
中村さんが笑って「ナイスアイデアですね」
妻が続けて「でしょ、それでね、床暖房の上にビニールかなんかを敷いてもらってさ、そしたらあんた〜〜〜、ウッフウ〜〜〜〜」
中村さんが「そうですよね、そうすると濡れても平気ですよね、奥さん」

 妻が嬉しそうに笑って「あんた〜〜、ついでに私の部屋の畳、ねえ、あんた、中村さんの会社で見たでしょ、柔道場の畳」
私はすぐに「お願いします!中村さん!それもお願いします」
「分かりました、実は僕の家もビニール畳にしてるんですよね、フフフ」
 
 それからこんな事も言われました。
「今度の日曜日はお暇ですか?」
「えっ?」
「ヘヘヘ、この前は大失敗でしたね、それでという事ではないんですが、実はですね岩本さんたちに逢って欲しい夫婦がいましてね」と言って中村さんは少し卑屈そうに笑って「年は旦那さんが29歳で奥さんが28歳でしてね、二人とも小学校の先生なんですけどね、旦那さんが言われるにはですね
旦那さんのあそこが小さいんで奥さんにも大きいあれをですね、味わせてやりたいと、まあ、こういう事なんですけどね、ヘヘヘヘ、どうですか?」
私は一も二も無く「いいです!」と言いました。
妻は「ねえ、中村さん、その時は中村さんたちも一緒なの?」
「まあ、そういう事になりますかね」
妻は嬉しそうに笑って「ウ〜〜〜フフフ、六人で〜〜〜?」
「そういう事になります、ヘヘヘヘ」
妻はさらに嬉しそうに「乱交パーティーみたい〜〜〜〜、ウッフウウ〜〜〜〜」

 中村さんが「それですね、その日はバーべキュウでもどうかと思いましてね」
「バーべキュウですか?」
「はい、道具や炭などは僕が用意しますので、お肉と野菜を用意して頂けるといいんですがね」
「あ、はい、分かりました」


[191] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/17 (火) 12:11 ID:7n.tKmYE No.207308
 10月1日の日曜日です。
その日はまだ部屋が片付いていなかったので櫛ケ浜の家で逢う事にしました。
暦の上では中秋でしたが、日中はまだ暑く汗ばむほどでした。
それでもそよ風がサラサラ吹いて快適でした。

 中村さんも櫛ケ浜の家は知らなかったので一度我が家で会って、それから三台の車で櫛ヶ浜の家に向かう事にしました。
その時間は10時でした。
玄関の前で待っていると軽トラックが来て、その後ろに白い車が来ました。
私達の家の駐車場は三台しか止められなかったので私は門の前に飛び出して家の前に有る草むらに案内しました。
中村さんの車の二台にはドラム缶が縦に真っ二つに切ったものが二つ有りました。
中村さんが「これはですね僕が鉄工所に頼んで作ってもらったののですよ、一つは岩本さんに差し上げますよ」

 それから軽トラの助手席から奥さんが降りてこられて「どうも、あの時は、ウフフフ、大変でしたね」
それから後ろの白い乗用車から男性と女性が降りてこられて男性が「すみません、忙しいところを、きゅおはよろしく」とあいさつをされました。
妻が「こちらこそ、遠いところをわざわざ来ていただいてありがとうございます」

 旦那さんは背が高くスマートでした。
奥さんは妻の背丈ぐらいで可愛い顔をしていていました。
旦那さんが「私は鈴木勝彦と申します、こっちは妻の幸枝です」
奥さんが丁寧に頭を下げて「鈴木の家内です」と挨拶をされました。

 それから3台で櫛ヶ浜の家に行きました。
庭の草むらに車を停めて、私達男性陣はバーべキュウの支度をしていました。
11時ごろになって暑くなってきたので、私は半袖の下着だけで、中村さんと鈴木さんはランニングシャツだけになっていました。

 そこに中村さんの奥さんが来られて、なんだか目をギラギラさせて「あのね、これね、私が縫ったものなのよ」と手に持っていた物を私たちに見せました。
それは真っ赤な幅が20センチほどで長さは30センチほどの小さいエプロンでした。
それは3枚有りました。
そして、今度は1辺が20センチの正方形のピンクのエプロンを見せて「この長いほうが男の人たちで、ウフフフ、ね、それからね、こっちの短いほうが、私達でね、みんなで裸になってね、ウフフフ」

 「きゃあ〜〜!いやらしい〜〜〜!」「「は、恥ずかしいよな」
「もうだめ!、こんなの〜〜〜〜」
「見ちゃいやよ〜〜」
「ヘヘヘヘ、岩本さん、すごい、エプロンの前が〜〜〜〜」

 男も女も6人が真っ裸になって、足は裸足で、小さいエプロンの紐を腰の後ろで括って、男たちのエプロンの前はみんな大きく突き立っていました。
女性たちの前は今にも見えそうでした。
風邪が少しでも吹くとエプロンが捲れ上がって「ひゃ〜〜〜〜!恥ずかしい〜〜〜〜〜!」
そして見えたものは全員の股間はツルツルでした。

 気まずい空気も消えて、いっぺんに仲良くなりました。
そのままでバーべキュウのドラム缶を囲みました。
ドラム缶の横に食卓のテーブルを置くと、その上に肉と野菜を有り余るほど乗せました。
そしてソファーのテーブルを持って来てその上にお酒とワインと、ビールを置きました。

 中村さんが妻のエプロンを捲って「奥さん、もっと見せて」
妻は片手に箸を持って片手にビールのコップを持って「あ〜〜〜ん、だめ〜〜〜、恥ずかしいからやめて〜〜〜」と言いながら笑っていました。
鈴木さんは中村さんの奥さんと縁側に座って抱き合ってキスをしていました。
私は左手にビールのコップを持って右手で鈴木さんの奥さんの肩を抱いていました。
それから私は奥さんの胸を揉みました。
鈴木さんの奥さんの胸も妻と同じように小さな乳房でした。
私は鈴木さんの奥さんを「幸恵さん」と呼びました。
鈴木さんの奥さんは私の事を「守さん」と呼んでいました。
 それでこれからは鈴木さんの奥さんの事を幸恵さんと書いて、中村さんの奥さんの名前は玲子さんでしたのでこれからは中村さんの奥さんの事は「玲子さん」と書きます。

 「幸恵さん、股間がツルツルですね」
幸恵さんは恥ずかしそうに笑って下を向いて小さな声で「昨日の夜、旦那さんが、お風呂で」
「そうだったんですね、交替で剃ったって事ですね」
幸恵さんは恥ずかしそうに笑いながら私を見上げて「そうです」
私はそっと幸恵さんの手を私の前にもっていきました。
幸恵さんはエプロンの上からそっと触ると慌ててエプロンの前から手を離しました。
それから手の平を眺めて「大きい〜〜」と小さい声で言いました。
その頃には妻はしゃがんで中村さんのチンポを口に含んで首を振っていました。
そして中村さんの奥さんは縁側に座った鈴木さんのチンポを咥えていました。
鈴木さんのチンポはそんなに小さい物では有りませんでした。
私よりも少し小振りでしたが普通寸でした。


[192] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/19 (木) 11:51 ID:lxQ4IWN2 No.207341
私は縁側の上で幸恵さんを抱いてオメコをいじくりながら「幸恵さん、こんな事は何度目ですか?」と聞きました。幸恵さんは目を閉じて「ま、まだ、二度目です」と恥ずかしそうに言われました。
「それじゃあ最初は中村さんたちという事ですか?」
「ち、違います、最初は、あの、あの、3Pでという事でした」
私は幸恵さんの股間に舌を這わせて「こんな事もされたんですね」
「あ、あ、あ〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜、そ、そうです」
「そのまま出してもいいですか?」と聞くと「いいです、中村さんから岩本さんも避妊処置をされていると聞きました。

 それから私は幸恵さんのに乗ってチンポを幸恵さんのオメコに当てて「幸恵さん、いいですね、入れますよ」と聞くと幸恵さんは両手で顔を覆って「あ、あ、あ〜〜〜、あなた、あなた、ごめんなさい〜〜〜〜〜」
その時には鈴木さんは玲子さんの上で腰を振っていました。
鈴木さんが幸恵さんんを振り向いて「幸恵!いいよ、いいよ、入れてもらって」

私は腰を突き出しました。
「あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜、あなた〜〜〜〜、ごめんなさい〜〜〜〜」
妻は私の隣で中村さんに組み敷かれていました。
妻は私を見ながら「ね、ね、上にして〜〜〜〜」
今度は妻が中村さんの上で腰を振っていました。

 そして最初に玲子さんが「あんた!ああ、ああ、あんた!イクよ、イクよ、イクイクイクイク」と言ってブルブル震えると同時に股間からしぶきを噴き出しました。
次に妻が「あんた〜〜〜〜!」と叫ぶと「イクイクイクイク、イック〜〜〜〜〜〜〜」と言って白目を剥くと同時に股間からお潮を噴き出しました。
幸恵さんは私の下で両手で顔を覆っていました。
そして幸恵さんが「あなた!あなた!ごめんなさい!いいのいいの、とてもいいの、こんなの初めて〜〜〜、あ、あ、すごい、すごい、あ〜〜〜〜〜、あなた!ごめんなさい〜〜〜〜」と言ったかと思うと体を震えさせて「これがイクって事なのね、イクイクイク」と、今度はさらに小さい囁き声で「ごめんなさい、ごめんなさい、イクイクイク」と言って震えていました。

 六人で荒い息をハアハアと吐いていると玲子さんが荒い息の下で「あんた、ね、あれを、ね」と言いました。
その頃にはみんな真っ裸になっていました。
中村さんがニヤニヤ笑って立ち上がりました。
それから中村さんと奥さんの玲子さんに言われるとおりに、和室の一番広い部屋で、六人が互い違いに横に寝て円になると鈴木さんの私は玲子さんの脚の間で、妻は鈴木さんの脚の間で、玲子さんは鈴木さんの脚の間で、片足を片手で持ちあげて、それぞれが、私は、玲子さんの股間を舐めて、妻は鈴木さんのチンポを咥えて………。

 静かなもので、ハアハアと言う吐息の間から「ピチャピチャ、ジュルジュル」という音が聞こて、時折女性たちの切なそうな「あ〜〜〜、あ〜〜〜」という声が聞こえていました。
それから後はグチャグチャになって、私の上には玲子さんで、妻の上には鈴木さんで、幸恵さんの上には中村さんで「ああ、いい、いい、いい〜〜〜〜」「奥さん、奥さん、ね、ね」
それから交替して私の上には幸恵さんが「こんなの初めて、あなた、あなた、ごめんなさい、ああ、あ、あ、あ〜〜〜」
「イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜」「あんた、あ〜〜〜〜、うちも〜〜〜〜、イクイクイク」

 今度は妻の発案で、私は一人掛けのソファーに座ると私に背中を向けて幸恵さんが私の膝に跨って、妻と中村さんも私たちと同じように妻が中村さんに背中を向けて三人掛けの椅子に座り、そしてその隣に鈴木さんと玲子さんが一人掛けのソファーに座って同じ格好で、私は幸恵さんの両脚を肘掛けに乗せて、後の人たちも同じようにして、チンポをオメコに入れて見せ合いました。
玲子さんが半泣き半笑いの顔で「ヒ〜〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜〜」
妻は嬉しそうに笑いながら両手の指でオメコを広げて「見られるって、ウッフウ〜〜〜、やだ〜〜〜〜〜」
幸恵さんは肘掛けに両足を乗せ、両手で顔を覆って「あなた、見ちゃ、いや、あ〜〜〜」
6人が6人とも下の毛が無いので良く見えました。

 それから今度は男たちはそのままで女たちは対面座位で、
妻は鈴木さんに抱きついて、私は玲子さんの腰を抱いて、玲子さんは私の首にしがみついて、幸恵さんは中村さんの膝の上で中村さんの首にしがみついて、男たちは腰を突き上げて。
私は玲子さんの乳首を口に含んで、妻は股間を鈴木さんの下腹に擦り付けて前後に腰を振っていました。

 そして最初に幸恵さんが「あなた!あ〜〜〜〜、いいのいいの、あなた、あなた、ごめんなさい、あ〜〜〜、いい、いい、イクイクイク、あなた〜〜〜〜〜」と言ってブルブル震えていました。
次に妻が鈴木さんの膝の上で腰を前後に振りながら「もっと、もっと、ねえ、もっと、もっと、あんた!あんた!見て見て!いい、いい、いい、いい〜〜〜〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜」と言って背中を大きく反らせました。
鈴木さんの太腿が見る見るうちに液体で濡れていきました。
その液体はソファーを濡らして床にボタボタ垂れ流れていました。
それからすぐに鈴木さんが「あ、、あ、僕も!」と言って反り返りました。
妻のお尻の間から精液が流れ出ていました。
私はそれを見て「ああ、もったいない」などと思っていました。

 それから今度は玲子さんが私の膝の上で「あんた!あんた!いい、いい、いい〜〜〜〜〜〜」と言ったかと思うとブルブル震えると同時に私の膝が生暖かくなりました。
少し間を置いて、今度は中村さんがハアハアと喘いでいる幸恵さんを抱いて「いけん!僕も、あ、あ、あ〜〜」と低い声で悲鳴を上げました。
それからすぐに私の頭の中に快感が突き抜けて「お姉ちゃん!僕も、あ〜〜〜、イクよ〜〜〜」
私は玲子さんのオメコの中に射精をしました。

 めいめいが畳の上で喘いでいると鈴木さんの奥さんの玲子さんが「今度会う時はね、ウフフフ、男の人を一人ずつ連れてくるって言うのはどうかしら」


[193] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/19 (木) 15:40 ID:lxQ4IWN2 No.207345
 それからすぐに妻は生理が始まりました。
その間に私の家の鏡の部屋が完成しました。
くどくどは書きません。
玄関を入ってすぐの応接間と居間の間の鏡は、居間の真ん中に有りました。
足元から縦が1メートル50センチで横幅は約4メートル50センチでした。
その鏡の前に高さ1メートルの所に太さが10センチの木製のバーが有りました。
鏡の両サイドに約90センチの赤と黒の市松模様の箱が有りました。
箱の大きさは縦も横も30センチでした。
箱の中も鏡で仕切ってありました。
居間から見るとその箱は鏡よりも20センチばかり飛び出ていました。
応接間から見るとガラスと同じ面でした。
その箱の中に一輪挿しの花瓶の中に造花を入れたり、または萩焼などを入れるとそれらの後ろが鏡に写ってまことにそれらしく見えました。
さらに箱の中に雑誌などを立てたけて置くと、本棚のようでした。
市松模様の箱の両サイドの一番下の箱だけ小さな穴が開いていました。
その穴から音や声が聞こえるようになっていました。

 応接間から見ると全く透明なガラスで、中村さんは市松模様の箱の中にカメラやビデオカメラを入れるように言っていましたが、そんな事をしなくても応接間のガラスからいくらでも取れることが分かりました。
それから応接間の全部のガラス戸のに分厚くて黒いカーテンを設えてありました。
それは応接間が明るいと居間のほうに光が差し込むという事でした。
中村さんは「応接間から見る時は決して電気を付けたりカーテンを開けたりしてはいけませんよ」とも言われました。

 そして今度は私と妻の間の鏡です。
妻の寝室から見ると横幅は1メートルほどで高さは同じく1メートル50センチでした。
まるで少し大きな姿見のようでした。
私の寝室のガラス戸も黒くて分厚いカーテンが垂れていました。
同じ理由でした。

 そして次は風呂と納戸の間です。
何度は元々ガラスの窓も有りませんでした。
でも今までと違って天井に下にエアコンが付いていました。
風呂から見ると鏡は元のカランの前の鏡よりも少し大きくて幅が50センチで高さは60センチほどでした。
納戸から見ると風呂全体と脱衣場まで見えました。

 そして居間とキッチンの境目になんと長さが3メートルほどのカウンターが有りました。
カウンターの上には棚が付いていて、そに棚の底から赤い電球と青い電球が交互に三つずつ付いていました。
今とキッチンの天井の蛍光灯を三つばかり消すとムード満点で、ちょっとしたサロンのようでした。

 さらに居間とキッチンの床は床暖房になっていました。
その上に塩化ビニールだかエポキシ樹脂だか何だか分かりませんが木目模様のビニールのようなものが貼ってありました。
妻が嬉しそうに目をトロトロにして「あんた〜〜〜〜、ウッフフフフ〜〜〜〜、うちが男に人とこっち側で〜〜〜、あんたがあっちから〜〜〜〜、覗くのね〜〜〜〜、いやらしい〜〜〜〜、ウッフウ〜〜〜」
「ね、お姉ちゃん、ウフフフ、あたし、お姉ちゃんが男の人とオメコをしているところをね、早く見たいわ〜〜〜」

 今まで妻の卑猥な写真ばかりを撮っていたのでおざなりになっていた雑多なものが詰め込まれていた納戸の片づけをすることにしました。
 すると出るわ出るわ、箱に入った鋸や枝切り鋏や金づちが出てきて、ビニールの袋を剥がすと扇風機が二つ出てきました。それに丸くて大きなタッパーや四角いタッパーが出てきて、なんとまあ、高さが1メートルほどの「パイオニア」と書いてあるスピーカーが二つに、その上に今度は「タンノイ」と書いた50センチほどのスピーカーも出てきました。
それらの横に同じく「パイオニア」と書いてあるアンプが出てきて、さらにその横には「山水」と書いてあるれこどレコードプレーヤーが出てきて、その上に「マイクロ」と書いてあるレコードプレーヤーまで出てきました。
さらにその横の棚の上にナショナルのCDプレーヤーまで出てきました。
奥の棚からはレコードが山のように出てきました。ざっと数えると、なんと1800枚ほどでした。
クラシックから映画音楽、ジャズ、ポピュラーまで様々なレコードが有りました。
クラシックはベートーヴェン交響曲全集やらバッハやらメンデルゾーンやら、ジャズはテイクファイブやら、モーニンやらスイングスイングやら50枚ほど有りました。
さらに「20世紀日本の歌」というレコードやらが有って歌詞までそろっていました。
そして、さらに奥にはCDプレーヤーと千枚ほどのCDが見つかりました。
私は早速いつもの電気屋さんに言って「ごめん下さい、お願いしたいことが有るんですが」

 電気屋さんが来て、それらを見て「あんた!こりゃあ!………」としばらく言葉を失って「値打ちもんですよ〜〜」
それからスピーカーを市松模様の箱の横に置くと、その上にレコードプレーヤーとアンプを置いて、反対側のスピーカーの上にCDプレーヤーを置きました。
電気屋さんが配線をしてスイッチを入れるとステレオで低音がボンボンと鳴り響き、滑らかな高温が鳴り始めました。
「すごい、すごい」と妻は大喜びでした。


[194] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/20 (金) 05:11 ID:phLRy4bg No.207363
 その頃の私の髪の毛の事です。
前髪は目を覆うようになって、横髪は耳の下まで有りました。
後ろ髪はうなじを隠してもうすぐ肩にかかるほどになっていました。
職場に行くときは前髪を後ろに掻き上げて七三に分けていました。
職場の女性たちには評判が良くて「岩本さんの髪、素敵よ」などと言ってくれましたが、私の上司は「岩本君、その髪の毛は何とかならんのかね」と散々でした。
「はい、そのうちに」と言って日延べをしていると諦めたのか慣れたのか分かりませんがそのうちに何も言わなくなりました。

 家に帰ると妻が夕食を作っていました。
新しくできたカウンターの上に出来上がった料理を置いて「あんた、お料理テーブルに置いてよ」
今まで妻は料理を作っては自分でテーブルに運んでいましたが、それで手間が省けるようになりました。
夕食が終ると妻がカウンターの後ろで「あんた、はい、どうぞ」と言ってマドラーで混ぜたウイスキーの牛乳割を作ってくれました。
「ヘヘヘ、お姉ちゃん、バーテンみたいだね」
「マスターって言ってよね」
その時ちょっとだけ洋さんと真理さんの事を思い出しました。
妻も洋さんが投稿した動画や写真を想い出したようで「あんた、ねえ、鏡の前で、フフフ、ストリップして見せてよ」
私は目の前に掛かった髪を手で払い除けずに頭を振って払い除けて「ア〜〜ン、いや〜〜ん、ストリップなんて、あたし、したことないし、それに、あなた、恥ずかしいわよ」
「アハハハハ、あんた〜〜〜、アハハハハ、本当に女の人みたいになったわよ」

 そして私は自分の寝室に入るとお化粧をして、妻の赤いパンティーを穿きました。
それから黒いストッキングを穿いてお揃いのガーターベルトを付けました。
それから上にイチゴ柄のブラジャーを着けるとその上に半袖のブラウスを着ました。
それから膝上20センチの緑色のミニスカートを穿いて、足に踵の高さが5センチほどのハイヒールを履きました。

 「あなた、いい?」と聞くと「いいわよ」と言うので私は私はしゃなりしゃなりとお尻を振りながら寝室から出ていきました。
寝室から出ると天井の蛍光灯が半分ほど消えていてカウンターの電気だけ付いていました。
妻はその間にビデオカメラを持っていました。

 それから妻はCDカセットにCDをセットしました。
「♪あなた知ってる〜〜〜♪みなと横浜〜〜〜♪」とナイスチョイスの曲に合わせて、鏡の前で手を振り脚を振って踊りました。
横目で色気たっぷりに妻を見ながら「あ〜〜ん、みんなで見てね〜〜〜、恥ずかしいわ〜〜〜、マゾメス子のストリップよ〜〜〜」
私は踊りながらブラウスのボタンをゆっくり外していきました。
「ちょっとだけよ〜〜〜」と言いながらブラウスのボタンを外すと片方だけブラジャーを押し下げました。
有るか無いかの小さな乳房が出ました。
「みんなで見てね〜〜〜、あ〜〜ん、いや〜〜〜ん」
妻はビデオカメラのモニターと鏡を交互に見ながら「アハハハハ、あんた、その調子よ〜〜」

 私は音楽に合わせてブラウスを脱いで、それからブラジャーを外しました。
鏡で見ると痩せてはいましたが、その頃になると不摂生が溜まって横腹辺りが少したるんでいました。
それが余計に女らしく見えました。
それから私は先にパンティーを脱ぎました。
踊りながら片脚ずつずつ脱ぎました。
それから脱いだ赤いパンティーを片手で持ってブラブラ振りながら「いや〜〜ん、はずかしいわ〜〜〜」
そしてスカートの裾を持ち上げて「ウッフフフ〜〜〜、見て見て〜〜〜、マゾメス子のおチンポよ〜〜〜、あ〜〜ん、もう立っちゃってるわ〜〜〜」と言って少し体をくねらせて小首を傾げて片方の指を頬に当ててニッコリ笑いました。
「あんた、アハハハハ、いいわよ〜〜、キュートよ〜〜〜」

 それから私はゆっくり片足ずつスカートから脚を抜きました。
「あ〜〜〜ん、やだ〜〜〜、恥ずかしいわ〜〜、あたしのおチンポ〜〜〜、みんなで見てね〜〜〜」
その時妻が「あんた、腰を振ってよ〜〜」
私は前後に腰を振って、それから横に腰を振りました。
「あんた、腰をグラインドさせて〜〜〜」
私は腰に両手を当てて腰をグラインドさせました。
すると妻がさぞ面白そうに笑って「あんた………ククク、鏡を見て〜〜〜、タマタマが後ろから見えてる〜〜〜」
振り向いて鏡を見るとタマタマが腰をグラインドさせるたびにブラブラ揺れていました。
「あん、やだ〜〜〜、恥ずかしいわ〜〜〜、あ〜〜〜ん、みんなで〜〜〜、みんなで見てね〜〜〜」
と言って後ろ向きになって少し脚を広げて、バーを片手で掴むとお尻を横にぷりぷりと振って見せました。
その時も横目で後ろを振り向いて「あん、やだ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜、ね、ね、みんなでね、ね、ね、あたしの揺れているタマタマ見てね〜〜〜〜、うっふ〜〜〜〜ん」
「きゃっ!あんた!お尻の穴が見えてるわよ、キャハハハハ」
「えっ!あっ!やだ!いやん!」と言って私は片方の手を指を開いてお尻の穴を隠しました。
あとでビデオを見るとそれが余計扇情的でした。

 それから今度は妻を見ながら膝を畳んで横向きに座りました。
その頃には曲が「♪あなた知ってる〜〜〜、みなと横浜〜〜〜〜♪」に替わっていました。
私は曲に合わせて少しずつ脚を開いていきました。
「あんた、ウフフフ、少し腰を持ち上げてよ」
私は脚を大きく開いたまま両手を床について腰を持ち上げました。
そうなると私はもう笑うどころでは有りません。
眉間に皺を寄せて泣きそうな顔で「あ、あ、あ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜」
それでも私は「ね、ね、みんなで見てね、あ〜〜〜、あのね、お尻の穴も見えてるでしょ、ね、ね、みんなで見てね〜〜〜」などと言っていました。

 すると妻が「ちょっと待ってね」と言ってテレビの下から籐のトートバッグを持ってきました。
その中にはいろいろな大きさのバイブレーターやディルド、それからスティックなどが入っていました。
「あんた、これこれ、ウフフフ」と笑いながら私に持たせたのは長さが20センチほどの赤いスティックでした。
私は横向きに寝ると片手で片脚の踵を掴んで脚を大きく持ち上げました。
それからカメラを横目で見ながら「今からマゾメス子がケツオメコでオナニーをします、ウッフ〜〜ン、みんなで見てね〜〜〜、あ〜〜〜〜〜」と言いながら横目でカメラを見ながらスティックをお口の中に入れました。
ペロペロと舐めて、それから眉間に皺を寄せて「みんなで見てね、今からオナニーをします」と言うと妻が「あんた、ドンデンノの人たちにも見てねって言わなきゃ」

 「あ、そうだったわね、あのね、あ〜〜〜、ドンデンの皆さん、あ〜〜〜、あのね、ドンデンのみんなで見てね〜〜〜」と言って私はゆっくりスティックをお尻の穴の中に入れていきました。
「あ〜〜〜、あ、あ、ああ〜〜〜、いい、いい、いいわ〜〜〜〜、みんなで見てね〜〜〜、特にドンデンの皆さんはしっかり見てね〜〜〜〜、あ〜〜〜、いい、いい、いいわ〜〜〜、お尻の穴がいい、いい、って言ってるわ〜〜〜」
そして私は片足をバーに乗せると片手でスティックを使って、片手でチンポを扱きました。
「あ〜〜〜、いい,いい、いい、いきそう、あ、やだ、やだ、あ、あ、あ、出ちゃう、出ちゃう、イクイクイクイク、あ〜〜〜〜〜、イックウ〜〜〜〜〜」と言って私はチンポからドビュドビュっと精液を噴出させました。


[195] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/20 (金) 12:13 ID:phLRy4bg No.207373
 今度は妻の番です。
「音楽は何がいいかしら?」と私がCDを選び出している間に妻は着替えていました。
「あんた、もういい?」
「いいわよ」と私が言うと妻が寝室から出てきました。
妻はただのワンピースを着ていました。
いつもの前ボタンのワンピースでした。

 音楽は「♪時には〜〜、娼婦のように〜〜〜〜♪淫らな女に〜〜〜♪」と私にしてはナイスチョイスです。
妻が踊り始めました。
私と違って妻のダンス上手でした。さすが学生時代にモダンダンス部にいたはずです。

 妻は色気たっぷりに流し目でカメラを見ながら踊っていました。
「♪大きく脚を広げて〜〜〜♪」の所でしゃがむと後ろに片手をついてお尻を持ち上げました。
それからゆっくり脚を開いていきました。
その時はまだ股間が見えませんでした。
一度立ち上がると唇を尖らせて、甘えたように「う〜〜〜ん」と言った顔で前のボタンをゆっくり外していきました。
妻はワンピースの下に何もつけていませんでした。
三つボタンを外すと乳房と乳首が見えました。
四つ外して妻は両手でお乳を揉み始めました。

 妻は囁き声で「あん、あ〜〜〜ん、あ、は〜〜〜〜〜」と言ったので私は音楽を止めました。
妻は色気たっぷりに斜め横からカメラを見て囁き声で「あは〜〜〜ん、私は露出大好き変態マゾ主婦よ〜〜〜〜〜」
「お外で、こんな格好でお写真撮られるの大好きなの、うっふ〜〜〜〜ん」
と言って妻は前のボタンを全部外しました。
妻は白いストッキングとガーターベルトでしたが、その上に紫色の「ケツの穴出し股割れパンティー」を穿いていました。

 妻はそれからしゃがんで「こんな格好でオシッコをするところも見られたのよ〜〜〜〜」
「ううん、そうじゃないの〜〜、見て欲しかったのよ〜〜〜、まあ、なんて恥ずかしい事を言うの、このお口が悪いのね〜〜〜」と言って舌を出してカメラを横目でにらみながら唇の廻りをペロペロと舐めました。
それが一層卑猥でした。

 それから妻はワンピースを脱いで私がしたようにしゃがむと片手を床についてお尻を持ち上げました。
妻はゆっくり脚を広げていきました。
それから妻は甘えたような囁き声で「みんなで見てね、私のお股とお尻の穴を見てね、アッフ〜〜〜ン」
それから妻は片手でオメコを広げました。
「みんなで見てね、私のお股とお尻の穴を見てしこしこしてね、ウッフ〜〜〜ン、見られてると思うとたまんないわ〜〜〜、あん、ゆるして、ゆるして、私を犯すのはゆるして〜〜〜ん」
「ね、ね、見えるでしょ、あん、そんなに見ちゃあ、あ〜〜ん、いや〜〜〜ん、恥ずかしいわ〜〜〜
、ね、ね、見えるでしょ、私のお股とクリちゃんは皮がむけてるのよ、ウッフフフ〜〜〜」
「あ〜〜〜ん、いや〜〜〜ん、犯して欲しいの〜〜〜、私のお股と、あ〜〜〜ん、いや〜〜〜ん、そんな恥ずかしい事言えないわ〜〜〜、あのね、みんなでね、私のお股とお尻の穴も犯して欲しいの〜〜〜、ね、ね、みんなで変態マゾ主婦のお股とお尻の穴と、それからね、あっふ〜〜〜ん、お口もね、あ〜〜〜ん、恥ずかしい〜〜〜〜」

 それから妻はそばに置いてあったトートバッグから1本の赤いスティックと1本の黒いディルドと、それから1本の黒いバイブレーターを取り出しました。
「今からね、うっふ〜〜〜ん、変体マゾ主婦がオナニーをするわよ、みんなで見てね、アッフウ〜〜〜ン」
 それから妻は床の上に横臥すると片足をバーの上に乗せました。
それから妻は横目でカメラを見ながらスティックを舌で舐めるとお尻の穴の中にゆっくりスティックを埋め込んでいきました。
「あ、あ、あ〜〜〜、は、入っちゃった〜〜〜〜」
「あのね、私ね、お尻の穴でもイクのよ、あん、恥ずかしいわ〜〜〜」
それから今度はバイブレーターをオメコの中にゆっくり入れていきました。
もう妻は笑っていませんでした。
眉間に皺を寄せて「あのね、こうしてね、私ね、あ〜〜〜〜、いやらしい、いいわ〜〜、いい、いい、あそことお尻の穴がいい、いい〜〜〜〜」
それから妻は泣きそうな顔をして「今度はね、3本目のおチンポよ、あ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜」と言って黒いディルドを咥えました。

 それから妻はバイブレータのスイッチを入れました。
「ビ〜〜〜ン」とバイブレーターが唸って、妻は片手に持ったスティックを抜き差ししていました。
片手でバイブレーターを握って、片手でバイブレーターを持って、口にスティックを咥えて、妻は「うう、うう、うう、うくうくうく、うう、うう、うくうくうく、うっく〜〜〜〜〜〜〜!」
妻はスティックを咥えたまま白目を剥いて、それから股間からお潮を噴き出してカクカクカックンと何度も腰を揺らしていました。

 そして妻はボンヤリと目を開けてハアハアと荒い息を吐きながら「みんなで見たわよね、嬉しいわ
〜〜、ドンデンの皆さんも見ていただいたわよね、うっふ〜〜〜ん、今度、マゾメス子と変態マゾ主婦が一緒に遊びに行くわ、その時はよろしくね、ウフフフ、ね、それじゃあ、また今度ね、バイバ〜〜イ」

 その日のうちに妻は私の動画をゲイサイトに、私はいつものサイトに妻の動画を投稿しました。
翌日いつもの動画を開くと、なんと2816人が見ていました。
たくさんのコメントが有りました。
「この女とオマンコしたいよ、泣かせてやりたいよ。青森県」
「いっつもありがとうございます。夕べ奥さんの動画を見て3回抜きました。兵庫県」
「僕は奥さんのファンです。何回もしこしこしました、ありがとうございます」などのコメントが有りました。

 そしてゲイサイトはなんと6248人が見ていました。
まあゲイサイトはネットでも少ないサイトでしたから。
「お姉ちゃん!すごい事になってるよ」「あんた〜〜〜、ウフフフ、私のファンだって〜〜〜」
「お姉ちゃん、あんまり有名になったら困るんじゃないの?」
「その時はその時よ、私は主婦だし、あんた、1ケ月に2百万円ぐらいのお金が入ってくるのよ、お仕事いつ辞めてもいいのよ」
「そうだよね、そうだったよね」



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自由と束縛の狭間で 2 - 現在のレスは11個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 小田 :2026/02/08 (日) 22:01 ID:0zZJuRxw No.207081


満杯になるまでに終わる予定でしたが、情景に拘った結果が次のステージに
進める事になってしまいました。
内容的には、今投稿しているところから全容が解明されるまで、特出する出来事も
ありません。
見えている結果へとどのように収束させるか、それに尽きると思います。

予定している収束点までは、まだ少し時間が掛かりそうです。


[2] Re: 自由と束縛の狭間で 2  修司 :2026/02/09 (月) 15:27 ID:cFJ3EMFY No.207094
お久しぶりです

小田さん

投稿が継続するって嬉しく思います。

これからも、よろしくお願いします。

もう2月になりましたね 節分も過ぎて・・・年度末に向けて 忙しくなりますね

お体にお気をつけてください


[3] Re: 自由と束縛の狭間で 2  小田 :2026/02/11 (水) 10:48 ID:6hNJOGzk No.207132



修司さん、コメントをありがとうございます。

公私共に忙しい時期でもあります。
高市政権が標榜する17項目はご存知だと思いますが、当社関連会社が
入っていることもその要因だと思います。
妻も全く関係ないとは言えない微妙な関わり方をしていますから、
比重は違っても多忙な毎日には変わりありません。

仕事関連などここには関係ない事ですが、その合間を縫って
性的な関係性は継続しています。

性行為の情景をお伝えするには、聴取した内容とは言え、私の筆力では
その半分も表現できていないかもしれません。
理解できない箇所もあるとは思いますが、そこは想像力(妄想でもいいですね)
に傾注して頂けたらと思います。


[4] Re: 自由と束縛の狭間で 2  クッキー :2026/02/11 (水) 11:37 ID:4foysDFM No.207133
最近過去ログを収集し、惹きつけられ、、、、、、ようやく追いつきました。
長きに亘り、お疲れ様です&ありがとうございます。
今後の進展も、楽しみにしています。


[5] Re: 自由と束縛の狭間で 2  小田 :2026/02/11 (水) 13:03 ID:6hNJOGzk No.207137


続きです。




私の意向が付いて回ることは、百も承知しています。
私の顔色を窺うことに一抹の不安もないとは言えないのですが、その気持ちを駆逐させるだけの
本能と葛藤しているだろうことも理解しています。
それでも、欲望を推し進める積極性には言葉を失うこともありますが、それが彼女だと認識すれば、
慌てる事もなく、冷静に対応できるものです。
少なくとも、奈落の底に落ちる事は避けられるだけの自制心を持ち合わせている事、そうであって
欲しい気持ちも併せて、希望的観測かもしれませんが、彼女を信じるしかありません。


『出すモノが違うだろ?』
『えっ?・・・愛液?・・・それとも・・・今からね?うふっ』
『一杯曝け出すんだろ?』
『それ?・・・具体的な事象は今からのお話の中で・・・出てくるかな?』
『じゃ、出してくれるかな?はははっ』
『あのね、ナベさんってホントにお返事しなかったの。彼が近付いて来る迄には何も口にしな
かったと思うのね。だから、聞こえなかったって・・・気付いたら私の顔の前に彼の笑顔、
とてもイヤらしい笑顔なの。気付かなかったって言ったら嘘に聞こえるでしょ?
カナちゃんがキスしながら、クリとかオマンコを愛撫しながら話し掛けていたのね。
だから、目を瞑って快感に身を任せている状態だったから、ほんとに気付かなくて。
私は動けないでしょ?カナちゃんが離れて直ぐに彼にキスされて・・・とても興奮してるのが
分かるの。私もそうでしょ?”サンドイッチが大好きな綾、愛してるよ”って、何度も唇を舐め
回すの。とても激しく、ほんとに激しくて、でも、お顔を両手で固定されているから動けなくて、
それに応えたいのに、唇でしかお返しが出来なくて情けなくなってくるの。強く抱き付いて
激しく舌を絡めたいのに、なすすべもなくて自然と涙が・・・”愛してる、綾・・・”って。
”愛してるわ”って言いそうになったけど、瞳を見詰めたままお返事しなかったの。
そしたら”・・・欲しい?”って。私の気持ちを瞳から読み取ったのね、だから”欲しい”って』
『欲望の瞳かい?』
『私ってそんなにイヤらしい瞳の持ち主なの?うふっ・・・あっ?!あれでしょ?淫乱が瞳にも
・・・それは困ったわ。お仕事に淫乱は持ち込めないもの、どうしましょ、うふっ』
『はははっ、切り替えが早いんだろ?鋭い瞳に切り替わるんだろ?』
『淫乱は何処を探しても見つからないの。お仕事ってそういうものでしょ?』
『私情を挟まない・・・ん?』
『もう!挟まった私でしょ?サンドイッチって嫌いになりそうよ、うふふっ・・・えっ?どちらも
好きかな?』

相変わらずの軽いジョークはお手のモノです。
このように回り過ぎる頭の持ち主ですから、さぞかし仕事も順調の様に見えますが、性行為と
180度も違った環境では、それなりに苦戦を強いられることも見受けられます。
と言っても、私は直接関与している訳ではありませんが、彼女から相談される内容から、その一端
を窺え知ることが出来ます。
ただ一つの事を除いては、良き妻であり良き母であることは言うまでもありませんが、これが
非常に曲者であることは、何度も苦渋を舐めさせられてきた事実からも、明白な証拠として私の中
に重く蓄積されています。
その事実から解放されることなど考えるまでもないと強く言い聞かせてはいるのですが、少しでも
軽減されるのなら、それに見合った心の拠り所も得られるのですが、私の想いがどこまで届いて
いるのか、不確かな彼女は何処に向かって行くのか、過去の出来事を思い起こしても、推認する
こともままなりません。
突拍子な発想の持ち主でもありますから、私の意思を歪曲して理解していた過去を振り返れば、
今後も同じような問題を起さないとも限りません。
ただただ手綱を緩めず、かといって強めず、タイムリーに接していく他なさそうです。


[6] Re: 自由と束縛の狭間で 2  小田 :2026/02/11 (水) 15:44 ID:6hNJOGzk No.207140


クッキーさん、コメントをありがとうございます。

初めまして?ですね?


過去ログを読まれたとのこと、とても嬉しいです。
大変な時間を要しただろうと非常に感慨深いものがあります。
忍耐強い方なんだろうと羨ましくもありますね。

お分かりだと思いますが、投稿は週末がその殆どです。
それでも、時間が取れないことも多く、ほんの少しか、全く投稿できないことも
多々あります。

ゆっくりしたペースで進んで行きますから、間延びする事もあると思いますが、
気長にお付き合い頂けたら嬉しいです。


[7] Re: 自由と束縛の狭間で 2  小田 :2026/02/11 (水) 18:09 ID:6hNJOGzk No.207144


続きです。




『どちらも美味しく食する、だろ?』
『うふふっ、美味しい?お相手によるかも?・・続けるわね。えっと、カナちゃんからナベさんに
代わったとこかな?・・・激しくキスされて、欲望の瞳?あなたが言った通りかも?
”欲しい”って。とても小さくて震える声でお返事したら、舌を絡めながら唾液を流し込んで
きたの。これって、精液をぶち込むって暗示なの。何度かしてるから、それと分かるのね。
もうダメね、嬉しくて・・・涙が頬を・・・それを舐め取って、また舌を絡めてくるの。
ほんの少しの後、何も話さずにそっと彼の唇が離れていくの。
次のステップ迄とても短い時間なのに、不安な気持ちが襲ってくるの。彼の体温を感じていたい
のに、動くに動けない状態でしょ?羽交い絞めだった?遠ざかる彼の瞳を見詰める私の不安な
表情が、現れる瞬間でもあるの。
それって分かっていることだから、彼は全く気にする事もなく、オマンコにペニスを突き立てて
くるの。シュンちゃんと繋がってるとは言っても、二人でしょ?私は脚を抱えられて挿入されてる
けど、シュンちゃんの脚を避けてナベさん自身が体を支えないといけないでしょ?
それって、とても難しいことなの。でね、右手で私の両脚を揃えて抱えるように彼の体に押し
付けて、左手をベッドボードの後ろの壁に押し当ててバランスを取るの。
ナベさんはシュンちゃんの両脚を跨ぐ姿勢なのね、膝も付けない中腰だから、とてつもなく大変な
のは分かるでしょ?』
『トライアンドエラー?』
『かな?・・・その体勢に辿り着くまでは・・・直ぐだったかな?うふっ』
『いずみが示唆したんだろ?』
『トライアンドエラーの意味がないわね?ストレートに言えないでしょ?含みを持たせないと
あなたに悪いもの』
『僕に?はははっ』
『ナベさんとシュンちゃんかな?』
『疑われない程度?』
『そう見せるのって、とても難しいのよ・・・でも、簡単だったかな?』
『彼らの立ち位置に合わせられるんだから、大したものだよ、はははっ』
『私が思う程ってことね、簡単って言ったのは。私じゃなかったら・・・』
『難しかった?・・・だろうね』
『でね、ナベさんのピストンって滑らかじゃないのね。それが却って興奮すると言うか、2Pとの
違いがハッキリ分かる瞬間かな?』

二本のペニスが薄くて卑猥な膜を介して擦れ合うのですから、膜の持ち主である彼女には、2Pでは
到底得られない程の刺激を受けていたことは考えるまでもありません。

『至福の一時かい?』
『う〜ん、ちょこっと違うかな?興奮と苦痛の一瞬かな?あっと言う間よ、直ぐに逝ってしまう
から、喜びとか嬉しいとかそんな気持って、フッと閃いたと思ったらその瞬間には消えているから、
とても短い記憶として残ってる感じかな?』
『カゲロウの一生みたいだね』
『ほんとそうよ。一瞬なのね、その前の興奮と後の幸福感かな?それのためにしてるって感じだ
もの』

感受性の一端を口にしているのですが、これとて、温もりの残る昨日の性行為だけを指している
のではなく、DP一般への感想とも言えそうです。
過去の積み重ねから、その時々の感触を纏め上げた見解と理解できます。


[8] Re: 自由と束縛の狭間で 2  小田 :2026/02/14 (土) 18:30 ID:J9iEAGI6 No.207231



『いずみにとっては一般論かい?』
『うん・・・昨日の事も含めてかな?ありきたりでしょ?過去の体験が蘇ってくるのね。
もっと酷いことをされたことも・・・それってトラウマじゃなくて、何て言えばいいかな?
体に刻み込まれた傷跡かな?イヤじゃないのね、それが蘇って来るんだけど、でも、その時の
快感とは程遠いのね。それでも、直ぐに逝ってしまうから、求めても得られない過去には拘らなく
なっていると思うの。今ある快感に全力投球かな?』
『直球勝負?』
『少しは曲げたいのに・・・ダメね、あの二人ではアレが精一杯かな?うふっ』
『それでも満足なんだろ?』
『そう思わせてるのかもしれないの。それ以上って望めないんだもの』
『ん?・・・』
『不満って言おうとしたんでしょ?』
『それなら?』
『今得られる最大の興奮と快感かな?だから・・・』
『満足?』
『うふふっ・・・そうかな?』

湾曲的に話すことで、真意を逸らそうとしている様です。
彼女の本音は、心の深遠で蠢く欲望の覚醒なのは誰かに指摘されなくても、本人が一番理解して
いる事ですが、それを表明したところで完遂できるどころか、不満とまでは言えなくても、満悦
とは到底口には出来ない筈です。
その当時の快楽を引き出すには、今のセフレでは役不足だと言っているのです。

『過去の快楽を求める事などできないから、現状に疑問符付きで満足かい?』
『望み過ぎ?・・・もう終ったことだもの、今と未來に私なりの欲望を覚醒させたいかな?
だって、調教された過去は決して消え去る事はないけど、目隠しはできるでしょ?』
『セフレで?』
『目は隠せないけど、お口は隠せるでしょ?セフレってマスクと同じ感性かな?
お口の相互愛撫感覚ね、性器結合となるとあの時と比較もできないもの。だから、セフレは
マスク、マスクはオーラルセックスね?DPはハードセックスだけど、私には・・・
オーラルセックス程度の陶酔かもしれないわ』
『陶酔しきれないから、のめり込まない、かな?』
『これって正統派セフレ交際術だと思わない?』
『はははっ、達観してるから安心して見守れるよ』
『でしょ?・・・そうじゃなかったら・・・もうないかな?』
『あることを望んでる?』
『ううん・・・あなたとの間に亀裂が入ることなど、望む筈もないでしょ?そうなったら大変
だもの』
『すねに傷がある身だから、隙を見せない様に、いいかい?』
『うふふっ、了解です』

口とは裏腹な気持が見え隠れするのですが、それが現実にならないとも限りません。
正直なところ、セフレを容認しているとは言え、絶えず爆弾を抱えている感覚は決して消すこと
など出来る筈もありません。
小手先のセフレでは、彼女が満足できない事は百も承知していますが、だからと言って、
例え善意であっても、M.Tのような人物をその対象にすることなど、あり得ない事です。
彼女の欲望が仕事に向かっている状況では、多くの心配は不要ですが、ふとしたキッカケで、
とてつもなく大きな性欲に目覚めた時には、それを阻止する手立ては皆無に近いと思っています。
現状では、仕事と性欲のバランスが崩れない程度に保たれていると信じてはいるのですが、
私の理解と彼女の思惑が一致していないことは、この会話からも読み取ることが出来ます。
少なくとも、仕事に掛かる比重を増やすことはあっても減らすことなど、不安を増大させる要因
であることは間違いないでしょう。
彼女が仕事に傾注する姿勢が、時として頭をもたげる性欲から目を逸らす方便だとしたら、
性欲へと舵を切る日もそう遠くはないかもしれません。
ただ、責任感が非常に強い彼女ですから、その時が仮に来たとしても、持ち前のバランス感覚で
関係者への迷惑を最小限に抑える事も忘れない筈です。
加えて、天然気質が有効に働くだろうことも娘の存在も、対応の一助になると推測できます。


[9] Re: 自由と束縛の狭間で 2  小田 :2026/02/14 (土) 21:59 ID:J9iEAGI6 No.207237



『さてと・・・DPの陶酔感は理解できたが・・・』
『続きでしょ?』
『メインイベントは無事通過したようだね。それ以外に話すことがあるのかい?』
『4Pかな?・・・どうする?』
『DPの姿態を詳細に聞かせてくれたから、満腹だよ、はははっ』
『もう食べれない?うふっ』
『オトコはね・・・いずみは無限大の欲望を抱えて彷徨してるのかな?』
『セフレ交際術って話したでしょ?それなりに満足してるから、湧き上がる欲望は抑えられて
るかな?だからね、閉じ込めた”欲”が扉を叩くまでには至っていないの。閉じ込めるって
物理的かもしれないけど、心の持ちようでしょ?』
『だね・・・それが崩れない事を祈るしかないかな?』
『昔には戻らないもの。あなたとの関係が崩壊するなんてあり得ないし、そう心に誓ったんだ
もの。今の状況に不満って言えないの、最大限に欲を汲み取っているって思ってるのよ。
そう見えない?』

不満と言えないもどかしさが、ここかしこに潜んでいるでしょうから、声を大にして言いたい
気持は、理解出来ます。
彼女の葛藤は非日常の中でもがき苦しみ、私達との日常を過ごしているのですが、非日常の闇に
一歩足を踏み入れる時が来るとしたら、どのように変貌するか考えたくもありません。
過去のおぞましい体験が蘇ってくることは必至でしょうし、彼女も嬉々としてそれを受け入れる
だろうことは、推測に難くありません。

『不満とは言えない?』
『あなたあっての私だもの。最大限に汲み取ってるって言ったでしょ?』
『それに尽きるかい?』
『うん・・・満足よ、今の私は・・・今じゃない状況が訪れない事を祈りたいわ、うふっ』
『望んでいる様に聞こえるよ』
『あなたが許してくれるのなら・・・あれ?齟齬があるかな?うふっ』
『自分の言葉には責任を持たないとダメだろ?』
『はい・・・その時はきっと来ないし・・・来ても・・・来ないわ、そうでしょ?』
『曖昧だね?すねに傷と言っただろ?』
『あるかな?うふっ・・・あればその時に対処するで、いいんでしょ?』
『そうだね・・・じゃ、纏めるかい?』

少しのタイムラグがあります。

『・・・あのね、謝らないといけないことが・・・』
『全て話せとは言ってないだろ?』
『全て・・・それは無理でしょ?記憶ってとても曖昧なものだもの』
『特に?』
『逝ってる時って、一瞬だけど何も見えないし、その時の状況も分らないもの・・・これでしょ?』
『はははっ、理解してるよ。さてと、ナニかな?』
『良かった!・・・あのね、ボイスレコーダーのことね、話したでしょ?』
『ん?・・・謝る?録音できなかったのかい?』
『おかしいでしょ?私としたことが。あり得ないって思っても事実は残酷ね、うふっ』
『はははっ、持って回るなよ』
『スイッチを入れてなかったの。ほんとバカでしょ?』
『成否はいいとして、気付かれなかったんだね?』
『うん、大丈夫よ。ナイトテーブルの下に置いたのね、だから、録音できていても鮮明だったかは
分からないかな?空気感って話したでしょ?』
『それで?そうなのか?』
『分かった?』
『見えるように事細かにかい?』
『せめてものお詫びに・・・うふふっ、それはないかな?初めからそうするつもりだったの。
少しは後ろめたかったのも事実なの』
『そう理解しておこうか?はははっ』
『うん・・・ねぇ、4Pを話してもいい?』
『懺悔?』
『それも・・・でも、話したいの。あなたには嘘はないって・・・あれ?曖昧な記憶は、私の豊か
な想像力でカバーするわね?うふっ』

後ろめたさは、とっくに忘れたかのような口振りです。


[10] Re: 自由と束縛の狭間で 2  小田 :2026/02/15 (日) 17:52 ID:d5TopSjc No.207260



『お詫びの?これも丁寧にかい?』
『鮮度が落ちてもいい?メインは通過したし、今夜の事もお話ししないといけないでしょ?』
『ホントだね。杉山さんを忘れるところだったよ、はははっ』
『それだけ集中して聞いていてくれたんだって、嬉しいかな?』
『性的な悦楽とは違う感覚かい?』
『聞くまでもないでしょ?でも、あなたとならそれへの端緒って思って欲しいかな?』
『見えないからね、いずみの様子が。舌を出していても分らないのは何とも情けないよ』
『だから言えるんでしょ?舌以外にも出したいのに。あなたに早く会いたいわ』
『金曜日の夜までお預けだね・・・ん?出してたのか?』
『ちょこっとかな?私の舌って神出鬼没でしょ?』
『出すタイミングには気を付けないとね、はははっ』
『アレ?違ったかな?私の行動が見えないってあり得ないわ。例え見えない時があっても、
事後報告でお話しするんだもの。ちょこっと勇み足でした、ごめんね?』

彼女が求めているのは、安定で安住であることは疑う余地もないのですが、隠された状況へ
足を踏み入れないか、それを決して望んではいないと言い聞かせていても、それへの誘惑に
抗しきれない自分に、心の何処かで不安を持っていることも推測はできます。

『不都合な真実に遭遇しない様に願いたいね、はははっ』

遠回しに牽制します。

『セフレじゃなくて・・・そういう事実が向かって来たらヒョイってかわすもの。だから・・・』
『大丈夫って言える?』
『あなたに相談して・・・それしかないでしょ?だって、あなたの妻だもの』
『その時なんだろ?』
『分からない未来をお話ししても仕方ないでしょ?だから・・・』
『大丈夫?』
『あなたね、”大丈夫”って念押しし過ぎよ、うふっ。いくらすねに傷があっても・・・』
『言い過ぎ?』
『”信じる者は”って言うでしょ?』
『”バカを見る”じゃないね?』
『”正直者”でしょ?・・・えっ?・・・アレ?!それって私の事だわ。正直者足ることを誓い
ます、うふっ』
『はははっ、そう願いたいね・・・じゃ、進めるかい?』

体に刻み込まれた性癖は、決して消し去る事は出来ないと聞きます。
それを理解しているからこそ、目の届く範囲でセフレを容認しているのですが、それとて安心
できるとは限りません。

『4Pのお話しね・・・ほんとの4Pなのね、分かるでしょ?』
『念押し?いずみもかい?』
『だって、FFMってね、セックスしていない女性って手持無沙汰なのよ。お相手していないんだ
もの、どうしようって感じなのね』
『ん?FFM?・・・4Pだろ?』
『4人ならいいのね。でも、それぞれのカップルがセックスしていたら、4Pじゃないでしょ?』
『離れていなければ、互いに刺激できるだろ?』
『同じベッド?・・・よくあるパターンなら、バックで挿入のカップル、正常位で挿入のカップル、
女性同士がキスするとか、途中で交代してそれぞれが逝く展開ね。
私が言いたいのは、4人が繋がるような状態が4Pだって、そう思わない?』
『もしかして4重連とか?』
『あれのこと?』
『今は亡き岡村さん達を思い出してね』


[11] Re: 自由と束縛の狭間で 2  にせ医者 :2026/02/20 (金) 09:54 ID:ZQlKgP.M No.207372
小田さんへ
 お久しぶりです。
まだ。生きています(笑)生存確認!
70歳前ですが、小田さんの文章から、いろいろと想像するのは楽しいです。
このような経験は当然ですがありませんが、まるで小田さんになったような気になりながら拝見しています。
言葉の選び方など最高です。毎回、老兵を奮い立たせています。その先はないのが残念ですが、、、

これからも、よろしくお願いします。



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新スレ義理の母と関係を持った事ありますか。 - 現在のレスは6個です -

[1] スレッドオーナー: マスオ :2026/02/19 (木) 20:44 ID:tfn0uYdI No.207353
私は超田舎育ちの人間です。
都会に憧れ親の援助で、一人暮らし如何にか三流大学を卒業し就職しました。

37歳の時怪我をし入院そして、担当の看護婦と意気投合し付き合い当時彼女は25歳でした。
籍を入れ結婚しました。

当時彼女の家族は、父59歳・母48歳・一人娘の彼女3人暮らし。
当時から彼女の父親は入退院を繰り返して1年半後にお亡くなりになりました。

数か月後に、私と彼女が住んでいたアパートを出て義理の母一人なので一緒に住む事になったんです。
義理の母も私もお互い気を使う日々でしたが、数年経つと自然と慣れてくるものです。

私たちには子供はいません、たぶんどちらかが原因があったのかもしれません。
義理の母はさぞかし孫を見たかったと思います。


ここまでは私たちの日々の流れです

私が義理の母を意識する様になったのは、妻は相変わらず仕事に、夜勤や遅く帰る日々
そのため、お酒好きな妻は、お風呂に入りお酒を飲み後は寝るそんなサイクル。

はじめは気を使っていた義理の母も私の前でもラフと言いますか気兼ねなく大胆な格好で接して
私もTシャツにトランクスで母もノースリーブのルームワンピース用はパジャマですか

今までは,就寝の時着替えたのが私の前でも平気で居ました。
だから、母のパンチラが見える機会が毎日の様に目に焼き付いています。

妻が夜勤の時私は今日見えた母のパンチラを思い出しオナニーするのが日課となり。
時には寝静まった頃洗濯機の中に母が履いていたパンティーを持ち出し嗅ぎながらオナニーしていました。
だんだんと母を意識すのが強く。妻が夜勤の時母とお酒を飲む機会も増え
母の悩みや愚痴も私に話して来る様になり。

母が時々あなた達夜の方はどうなのと酒の席でストーレートに聞いてきます。
義理の母もたぶん寂しいのだろうな、夫も病弱な期間が長かった事
まだ50半ばも行っていない母。

母もたぶんオナニーしていたんだろうそんな想像をする様になっていきました。
現時点では、まだ母とは関係を持っていません。
でも母からそぶりを見せたら私ストップがたぶん効かないと思います。

数日前母が風呂に入り、私がその後は入った時、洗濯機の中の上に見える様に母のパンティーが
ありました。まだ温かいか温盛あの部分にはヌルっとしたものが、それをきれいに舐めてしまい
母が何かを訴えているようで。


[2] Re: 義理の母と関係を持った事ありますか。  マスオ :2026/02/19 (木) 20:54 ID:tfn0uYdI No.207354
私も母を試したくなり、私がお風呂から上がり、ソファーでテレビを見て
母がお風呂に入って出てきた時、テレビをつけたまま、寝たふりをし母の様子をうかがった時

私はわからない様に腕は目のあたりに、気付かれない様に頭の中は変な想像し勃起状態のトランクス
それを見て母はどうするか試した事もありました。


[3] Re: 義理の母と関係を持った事ありますか。  名無し :2026/02/19 (木) 21:56 ID:g/cOw3gw No.207355
続きが気になります!

[4] Re: 義理の母と関係を持った事ありますか。  マスオ :2026/02/19 (木) 22:51 ID:tfn0uYdI No.207356
ありがとうございます。

母は私の所に着て寝ちゃったの前かがみに顔を近づけてその時母の胸元が
初めて見る乳首に興奮気味、私の足元辺りに座り、よくわからなかったけど私の股間辺りを
見ていたようでした。

絶対母も興奮している。
突然立ち上がり冷蔵庫から缶ビールを飲み乾すかの様に飲みまた私の足元近くに座り
ビールをテーブルに置きこっちを見ている母すると左手で自分の胸をさわり始めて

その姿を見てしまった時、私のあそこは抑えきれませんでした。でも母を襲う気持ちを
押さえられ、そのまま寝たふりを、もう母の顔は見る事ができませんが
絶対に興奮しているのは間違いない。

そして母の右手が、パンティーの中に私からの目線でそれが良く見えてしまったのです。
母の足は開きパンティーの中の手が動き始めていました。
身近で女性のオナニー見たの初めて、それもこんな目の前で、母の濡れたおまんこ舐めて見たい。


[5] Re: 義理の母と関係を持った事ありますか。  :2026/02/20 (金) 06:15 ID:B.mEFU0E No.207364
いい展開ですねぇ
憧れてました^_^


[6] Re: 義理の母と関係を持った事ありますか。  名無し :2026/02/20 (金) 08:53 ID:DCBvnB06 No.207370
続きありがとうございます!
興奮して拝見しております



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この年になって…男性に - 現在のレスは55個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2025/09/11 (木) 08:57 ID:r5dhvrH. No.203706
埼玉に住む50代後半の会社員です。
題名の通り、この年になって男性のあそこに惹かれるようになってきた自分がいます。
キッカケは興味本位と懐かしさで入った上野の成人映画館でした。
映画は古い懐かしい日活の映画でしたが隣に座ってきた自分より年上の男性(身なりのしっかりされた方でした…)が私の膝に手を置き、少し経ってからズボンの上から股間を触るようになって来ました。
男性に触られるのは初めての経験でしたが暗闇の中、映画館の雰囲気に自分も飲み込まれて行きました。

その後の事はご興味がある方がいらっしゃればお話したいと思います。
今週末、また上野の映画館に行ってみようと思ってます。


[46] Re: この年になって…男性に  たんけ :2026/01/08 (木) 21:17 ID:l7flj73. No.206423
高齢者様
昔、私も会社に就職した時によく上野の駅近くのピンク映画館に行きました
その時、高齢のおじさんが寄ってきていやらしいことをしようとしましたが
睨むと去って行きました


[47] Re: この年になって…男性に  :2026/01/13 (火) 13:15 ID:N1qnzcSY No.206543
たんけさん

今でしたらどう反応されるのかちょっと楽しみです

年末の話の続きです。
ターミナル駅でメールの方とお会いしました。
実はメールのやり取りだけでお会いしたのでドキドキでした。
お茶をして少し世間話をしてから地下駐車場のトイレに誘われました。
その時心臓の音が聞こえるようでした…
そっと出された男性自身に自分から吸いついてしゃぶってる自分でした。
短い時間でしたが色々な意味で、とても濃い内容でした。

高齢者


[48] Re: この年になって…男性に  :2026/01/21 (水) 15:59 ID:2k.fqwYU No.206696
 さて・・・久しぶりに書きますね。
 先に、あるサウナでのことを書いたのですが、そこで本格的にしゃぶられ口中射精をした経験
を書いてみたいと思います。

 前回は、ある色白のいい形をしたチンポを持っている方との触り合いをしたことを書きましたが
その男性のことが忘れられません。できれば再会したのですが・・・・。

 その前後で、某サウナで見られることで興奮し勃起させて見られている中でチンポを扱いて気持ち
良くなっていたのですが、2回の休憩室だったと思いますが、そこで隣に来た同年代(60前半?)
の男性が私に寄ってきてガウンの上から私のチンポを触ってきました。
 私は見られることや触られるかもしれないことを予想し期待してパンツは履かずにいました。
 男性の手は、凄くソフトでしたし見る限り嫌な顔つきでもなく紳士的に見えましたので身を任せ
たのですが男性は私の耳元に口を寄せ「以前から何度か見かけていました。貴方の顔や体型が好きです」と囁いてきたのです。

 私は、初めて男性から好きなどと言われてやや引いたのですがソフトな触り方にチンポが反応してフル勃起しており、そのチンポを直に握られゆっくりと上下に扱いたり亀頭を指でソフトに刺激しカリの溝を指でなぞったりして覗き見られるので快感と興奮とでチンポはカチカチとなり男性のするようにさせていたのです。

 すると、男性は「あなたの精液が欲しい」と言いながら起き上がって私のチンポを咥え舐めたりしゃぶってチンポを咥えた口を上下に動かしながら下でカリ首をなぞいったりチンポを思いっきり吸い上げたりしましたので私は我慢できず「いくっ!」と言いながらチンポから精液を噴出させたのです。

 男性は、私のチンポの亀頭を口に含んだままウンウンとうなずいて精液を口で受け大量の精液を口で受け止け噴出する精液を凄い吸引力で吸い上げ尿道を通る精液を吸い取ってしまったのです。
 私は、凄い快感と興奮で腰をけいれんさせながら射精しましたがその後は放心したようになってぐったりしていました。
 男性は、精液をタオルに吐き出してから「気持ちよかった?また会いましょう」と言い、私は「ありがとう」と答えて浴室へ行きチンポを念入りに洗い体にシャワーをかけて店を出たのです。

 その後、何回かそのサウナに行きましたがその男性と会うことはなかったと思います。
 その内に、そのサウナが閉店しましたので遊ぶサウナもなく別の遊び場に足を運んでいました。
 ところが、数年後、サウナでしゃぶってくれた男性とバッタリ出会ったのです。
 その男性からは、その後2回ほどしゃぶられましたし1度は私も興奮のあまり69の形でしゃぶり
ついたのですが。その話は、後日ということにします。
 
 こんなことを書いていると記憶が蘇ってきてチンポが熱くなってきます。
 それにしても、触り合いだけで終わった人ともう一度会いたいものです。


[49] Re: この年になって…男性に  :2026/01/24 (土) 09:43 ID:.3u99F9U No.206725
自分はずーっと女性が好きだった。
SEX覚えてから対象は絶対女!ゲイ?ホモ?
どう考えても気持ち悪い!頭おかしくねえか!と自分の性はドノーマルで
いたって普通の男と思っていた。
50才になったころスマホも普及しSNSなどで他人妻と次々と出会い
人生こんなにモテていいのかなと思うほど頂いてきた。
世界がコロナ感染にやられたころからちょっと変わってきた。
他人妻たちも家にこもりデートができなくなってきて自分も還暦が迫ってきて
世の中にサウナブームがおこり始めたころ、もともとサウナは好きだったけど
サウナに行くと若い世代はタオルを前を隠さず手ぶらでどんどんサウナに入ってくる
昭和の世代はタオルで男根を隠して汗をかいていたのに時代は変わってきた。

目の前にオープンでバンバン見せられると、その男根が気になってしょうがない!
女が好きなオレが・・不思議なくらい他人棒が気になる!
他人の勃起を目の前で見たい、触りたい!舐めてみたい!射精がみたい!
そんな自分の心の変化に
ついに行動してしまった!
このサイトの勃起自慢をみて投稿にコメント入れたり自分も投稿したり
気が付いたらこちらのサイトで出会った他人棒はすでに5本を超えた
女性と違って他人棒は・・・ミスターグッドバーを探して状態!
出会った方々が好きとか嫌いとかではない、もっともっといろんなタイプの男根が
見たい触りたい食べたい欲望が・・
グルメで次々と新しいお店を訪問するように・・
普段は今も回数は減ったけど妻とも営むのに男もいいな〜〜〜

愛知でこんなことを考えてるパイチン男です


[50] Re: この年になって…男性に  :2026/01/24 (土) 13:14 ID:7XBw3Mqs No.206731
 [48]でスレしましたが、その続きです。
 続きといって月日は流れて数年が過ぎていますが・・・・・。

 先に書いたサウナが閉店となり、しばらくは同時期に居た彼女とのセックスを楽しんでいましたが
並行して、時々、通ってたポルノ映画館でプチ露出や暗がりの客席でチンポを扱いて見られているのに興奮していました。
 
 何回か行くうちに閉店したサウナに来ていた人の一部がそこに流れていることも分かってきたのです。
 ある日の午後だったと思いますが、その映画館に行きますと休憩する場所を通った時、椅子に座っている男性と目が合い、その男性が私を見てびっくりするようなしぐさをしました。
 私は、何だろうと思いながら自販機で間コーヒーを買い客席に行き座りましたところ、缶コーヒーを飲み終わったころ休憩室で反応した男性が私の横に座ってきて「覚えていますか?サウナ○○でしゃぶらせてくれたでしょ」と言ったのです。
 それを聞いて思い出したのですが男性は「また会いたいと思っていた、好きです」などと言って私の太ももを触りだしたのです。

 私も、全く嫌な感じは受けないし、触り方が優しかったのでされるままにしているとズボンのファスナーを下げ半勃起のチンポを直接触って扱くのです。この時、私は露出オナニーをして見られたいと思い冬なのにズボンの下はスポーツ用のインナーのチンポの所の縫い目をほどいてチンポを出した状態でいましたのでファスナーを下げると自然と地うんぽが出てくるようになっていました。

 男性は、少し驚いていたようですが直にチンポを両手で触り撫で扱きいきなり勃起したチンポをしゃぶりだして「美味しい」と言いながらチンポ全体を吸い尽くすようにしていました。
 私はたまらず「イク」というと男性はウンウンと顔でうなずいていましたのでそのまま男性の口の中に精液を噴出させました。
 男性は精液をティッシュに吐き出して「いっぱい出ましたね、今度、私のマンションへ来て」と言っておりました。

 その男性のフェラは凄く気持ちよく射精した時は早く帰りたいと思いながらも変える途中で「またフェラされたい」と思うほどでした。

 その後、男性とはメール交換していましたが、そのままになっていたのですが、何度かポルノ映画館へ行きますと再び映画館で出会いチンポを触られながらマンションへ誘われてシャワーの後、全裸でベッドに寝かされ男性から乳首を吸われ身体全体を愛撫されチンポを扱き触られ、しゃぶられて口の中に精液を一杯出したのです。

 男性には自分から1〜2度連絡を取って会いに行ったこともありますが男性はゲイで何となく感情が入っていそうなので私から連絡を絶ちました。

 本来、私は、熟年のご夫婦との性的交際、つまり3Pを希望しており奥様との絡みの中でご主人のチンポを触り、しゃぶりしゃぶられなど奥様を入れての性行為が希なのですが・・・この年になって
勃起も弱りお相手ご夫婦にはご理解できないです。
 性欲はありますので、いい男性に出会うしかないと思っているこの頃です。


[51] Re: この年になって…男性に  :2026/01/28 (水) 11:27 ID:j9gA15k6 No.206792
akiさん、色々と楽しい経験をされてますね。
羨ましいです。
私はゲイでは無くバイセクシャルです。
男性経験も有りますが、性質はMなので、男性に奉仕している自分に
羞恥を感じ興奮します。
願望は、熟年御夫婦と3Pで、御主人のをしゃぶってる姿を奥様や彼女様に見られたい
それが実現出来たら最高だと思います。
60後半になりましたが、夢は捨てきれません。
どなたか、願望を叶えさせてくれる御夫婦は居ませんか。
自分はすこぶる元気で、毎日朝立ちしてます。
東海地区の熟年既婚者です。


[52] Re: この年になって…男性に  高齢者 :2026/02/03 (火) 15:33 ID:M8gfAjkM No.206914
皆様、素敵な経験の投稿ありがとうございます。
私は読んでいてドキドキしてきます。

私の先日の映画館での事です。
一番端の目立たない席に座ったのですが私の横で立ち止まって
そのままの方がいました。

丁度私の顔の辺りに当たるぐらいの距離感でした。
その方はすうっと自然にズボンのチャックを下ろしその逸物を
引き出してきました。
それが丁度私の顔面、口元に当たる高さで、彼の手が私の頬を撫ぜるように
触ってきたのです
私は自然に口元を開くと彼はわかっていたように逸物を私の喉奥まで、ユックリと
差し込んで来ました。
苦しさや恥ずかしさも有りましたがその行為にウットリとしてる自分もいました。
時間にして10分位だったと思いますが彼は私の口中を堪能してから逸物抜き取り
その場を離れていきました。

でもそれだけでは終わりませんでした。


[53] Re: この年になって…男性に  :2026/02/08 (日) 08:49 ID:JNo0jZm. No.207057
 昨年の春ころから勃起が弱くなりED薬を服用しても亀頭が頭を持ち上げることなく
フニャのまま少し膨れる程度でその状態で射精していました。
 
 しかし、しかし・・・・・ある簡単なものを毎朝飲むようになり勃起が回復してくる
ようになりました。もちろんED薬も飲みますが、それだけではないようです。
 また、同時に性欲も減退していたのも回復してきたように思います。
 性欲があり勃起が回復すると行動したくなりますね・・・・どこへ行こうか・・・と。
 嬉しくなってきました。古希過ぎですが。

 下がってきましたので大好きなスレは上げときます。 
 


[54] Re: この年になって…男性に  きなこ :2026/02/16 (月) 09:41 ID:IWqgQhW. No.207278
高齢者様の続きを聞きたいです
よろしくお願いします


[55] Re: この年になって…男性に  :2026/02/20 (金) 07:56 ID:Dgt2UgfA No.207369
 是非、興奮するスレを・・・・・。


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