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他人妻まゆみさん寝取らせ物語。

[1] スレッドオーナー: エアポート :2026/01/29 (木) 17:12 ID:HoAAclUE No.206817
他人妻まゆみさん寝取らせ物語。

 中学のPTAサークルで知り合った人妻、初めはセフレ程度に思っていたのですが、
付き合う内に、この人妻の稀なマゾ性に気付いてからは3Pや複数などで遊んでいました。
勿論、彼女自身も了解の上での事ですよ。
そんなアブな遊びをしながらも、長男の中学入学時からPTA役員をやっていましたが、
そんな彼女がPTA活動をする内に会長さんに口説かれ、次第に惹かれる様に。
そんな彼女の心の変化と寝取られていく過程を少しずつ載せて行きますね。

彼女の名前は小野まゆみ(仮称)当時38才(153×48)小柄で細身の人妻さんでした。
旦那様と中学生の息子、小学生の娘との4人家族、社宅マンション住まいでした。
息子の中学入学と同時に、私が指導をしていたPTAサークルに彼女が入って来ました。
地味で控えめな奥さんでしたが、サークル活動をしている内にごく自然と親しくなり、
一学期の終わり頃には世間で言うところの不倫関係になっていましたね。
サークル活動の傍ら、PTAの役員も仰せつかった彼女でしたが、
元々、役員になりたくてなった訳では無い彼女でしたが、
仕事で忙しく活動出来る方が居なくて、仕方なく役員を引き受ける事になった様です。


[2] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/01/29 (木) 18:30 ID:HoAAclUE No.206819
息子が中学に入りPTA役員や週一のサークル活動など初めの頃は彼女も忙しく
昼間のランチに付き合うのが精一杯でしたが、徐々に慣れて来てからはサークルや
PTAの打ち合わせの帰りに会う事が多くなりましたね。
息子が通う学校のグランド横に車を停め、PTA打ち合わせ帰りの彼女を待って居ました。
少し遅れて来た彼女、車に乗り込み一息つくと、

「打ち合わせが長引いてしまったの、遅くなってごめんなさい!」

「お疲れ!役員さんも大変だなぁ〜、いつもこんなに時間かかるのかい?」

「帰り際、会長さんからまた誘われたけど、断っていたら遅くなっちゃったの、
 他の人は誘わないのに私には言って来るのよ、今度飲みにでも行きましょうって。」

「あの会長さんか? 以前からPTAの女性役員さんと色々噂にはなっているよ。
今年はまゆみさんが目を付けたのかも知れないなぁ〜(笑)」

「私は別に興味ないもん! それに会長って身体が大きくて強面でちょっと怖いし、
只ね、会長と話していると他の役員さん達がチラチラ見て来るの、どうして?」

「そりゃあ、まゆみさんと会長がどうなのか、気になるから見ているのだろう?
 だから会長との接触は、ほどほどにしていた方が良いかも。」


[3] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  アントラー :2026/01/30 (金) 12:26 ID:nZeQ2YEM No.206828
お久しぶりです。画像抜きのまゆみさんのお話もお姿を想像しながら
読んでいきたいと思いますので、よろしくお願いします。


[4] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/01/30 (金) 17:08 ID:tHQm.HP6 No.206834
アントラ―さん、こんにちは!

拙い文章ですので、適当に読んで下さいね。
人妻まゆみが実際に経験した寝取られですが、
画像は無いのでこちらに載せていますよ。
ゆっくりと行きますので宜しくお願いしますね。


[5] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/01/30 (金) 17:15 ID:tHQm.HP6 No.206835
うん、分かっています。と返事しながら身体を寄せてキスをせがむまゆみさん!
キスをしながら胸に手を入れ、ブラの隙間から小振りの乳をやんわり揉み上げると
彼女が舌先を絡め、身を預けて勃起した股間に手を置き誘う様に指を動かすと、

「そんなに触ったら息子が起きちゃったよ! 時間無いけどおしゃぶりするかい?」
「うん、する! このまま帰ったら収まりつかないでしょう?だから私がして上げる!」
ファスナーを下げ、パンツの穴から勃起したペニスを引き出すと、先端から先走り液が、
ペロリと舌で舐め取り、裏筋を舐め上げていくまゆみさん、

「まゆみさん、旦那にも口でサービスするのかい?」

「嫌だけど、するよ! だって時間かけないで済むから、でも主人は不服みたい。」

「それだけじぁあ旦那満足しないだろう、ちゃんとセックスもしているのだろう」

「するけど〜、濡れて無いのに入れるから痛いし、自分だけ出して終わるから
ちっとも気持ち良くないの、でも避けていると怒るからしょうがなく口でしているの。」
そんな話をしながらもズボズボと唾液で濡らしながら嬉しそうに咥えているまゆみさん。

「旦那と比べての感想はどうだい?旦那のザーメンは飲んでいるのかな?」

「主人より大きいし長いよ!(^^)!
主人の?飲まないよ、テッシュに吐き出してゴミ箱に捨てているの、
 だって気持ち悪いから、主人は冷めた目で見ているけど。」

「じゃあ、俺のは? そろそろ気持ち良くなって来たから出すけど飲めるかい?」

「うん、出して!貴方のなら飲むから一杯出して!」

まゆみの頭を押さえ喉奥目がけて白濁液を吐き出す!!
咽ながらも懸命に飲み込む彼女、まだ硬いままのペニスに舌を這わせ、
こぼれたザーメンを舐め取り、尿道に残ったザーメンも口と舌で絞り取っていく。
お掃除フェラを堪能しながら小振りの柔らかい乳房を掴み固くなった乳首を摘まんで余韻に浸っていましたが、わざと下半身には手は出さなかったですよ(笑) 
多分ジュクジュクに濡れていたと思いますが。
口の周りについた精液を舌でペロリと舐め取り、軽く身支度を済ませたまゆみが

「ねぇ、今度いつ会えるの?」
もう次回の約束をせがむまゆみに

「旦那様にバレない様にしろよ!
午後か夜ならまゆみの都合に合わせるから決めたら連絡しなさい!」

「うん、分かった!決まったら連絡するね! えへへ〜。」
38才人妻にしては幼く見える彼女、嬉しくて照れ笑いしながら返事をしていましたよ。

「まゆみはどんな感じされるのが好きなの?一応、参考までに聞かせてよ。」

「どんな風に、ってわかんないよぅ〜、そんなのは主人だけだからごく普通だよ」
さて何が普通かは分かりませんが、旦那がするから仕方なく応じているみたいですね。

「じゃあ、まゆみは自分でする時は何をオカズにしているの?どうやったら逝くの?」

「ええっ、自分でする時? なんか恥ずかしいけど貴方なら話してもいいかな? 
ほら、パートしている店に置いて有るエロ漫画有るでしょう、男の人2,3人に
囲まれてオモチャでイタズラされたり目隠しされたりといやらしい漫画が有るの、 
こんな風にされたら、なんて想いながらするよ、変?」

「変じゃあないよ、他にまゆみの好みは有るのかい?この際だ、白状しろよ(笑)」

「えぇ〜、誰にも言った事無いけど、縄で縛られた女の人見たら身体が熱くなって、
 私も縛られてみたい気持ちが有ったけど、やっぱり少しおかしいでしょう(笑)」

「全然変じゃあ無いよ! まゆみの好みが分かって良かったよ!
今度会う時は、色々道具を揃えてまゆみをいじめてやるから愉しみにして居なさい!」

「うん、貴方の好きな様にして!こんな風にして欲しい、なんて他の人には言えないけど、
何故か貴方には話しても大丈夫な気がして、普通の人はやっぱり引くよね(笑)」
そんなやり取りの後、身支度を整えて各々の自宅へと帰りました。


[6] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  :2026/01/31 (土) 12:43 ID:bsUMHfLE No.206844
エアポートさん、こんにちは。
まゆみさんの心の底にあるマゾの灯に火をつけたのは
やはりエアポートさんなのですね。
エアポートさんには心の底まで見られることを望むまゆみさん。
女の喜びに目覚めていくまゆみさんが目に見えるようです。
カメラでの露出で段々慣らしていくんですね。ワクワクします。


[7] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/01/31 (土) 21:22 ID:g7e5W69k No.206860
今晩は、シンさん!

こちらにも来られたのですね、ありがとうございます。
以前、濡れ濡れに載せたPTA会長のモノですよ。
前に載せたものよりは多少細かい点を書き加えたモノです。
リメイク版ですので、お暇な時にでも目を通して下されば結構ですよ。

まゆみも自分の歪んだ願望を話しても大丈夫と踏んだのでしょうね。
まぁ、私の変態親父的なものを逆に見抜いていたのかも(笑)
そう言う事は何故か鼻が利くんですよ。
喜三の親父さんやS部長、それにパチ仲間の親父さん。
それに多分、PTA会長も同じ匂いがしたのでしょうね、
まゆみにとっては(笑)


[8] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/02/01 (日) 00:13 ID:edHaA7A2 No.206861
夏休み明け、二学期初めてのPTA打ち合わせ後にまゆみと会ったのですが、
「ふぅ〜、役員引き受けてはみたけどけっこう気を使う事が多くて大変!
色々な学校行事などがあるたびに会長と一緒に先生方との打ち合わせが細かくて、
それで済めばいいけど、その後の打ち上げと言うか、みんなで軽く飲む時が有るの、
 初めは断っていたけど、他の役員さんからも誘われたら断り切れなくて参加したけど。」

彼女はそれほど飲めないのでサワーの1杯でも顔を赤らめ、酔い始めますよ(笑)
飲める役員さん達は会長や先生達を囲んで賑やかに飲んで居たそうですが、
新人の役員はなるべく末席で大人しく飲んでいた様です。

「何回か参加する内に会長さんから誘われて一緒に飲む様になったのだけど、
 でもね〜、周りに聞こえない様に会長さんったら意味深な言葉で誘って来るのよ、
なるべく角が立たない様には断ってはいるけど、困っちゃう。」

夏休み中も、何度かPTA打ち合わせが有り、その度に色々とお誘いを受けていた様子。
ちなみに会長さんは、50代後半、身長180cmのがっちりした体格で見た目ごついですよ。
高校大学とラクビ―をやっていたそうで頑強な身体つきで強面の顔をしています。
その彼がまゆみに目を付けて、これからどんなアプローチを掛けて来るやら(笑)

「打ち上げで飲むのは良いけど、話をしている内にだんだんと近寄って来るし、
皆には見えない様に手を握ってくるし、会長だから無下に払う事も出来ないでしょう?
手ぐらいならとそのまま握られていたけど、どうしたら良いの?」
やれやれ、会長さんPTAの打ち上げで何やっているのでしょうね(笑)

彼女からそんな話しを聞きながらふと思った事が、
口では迷惑そうに言っていても彼女の最後の言葉「どうしたら良い?」は、
どんな意味なのかなと。
ひょっとして誘われたらついて行くのかな、それとも断るのかな?
色々妄想が湧く一言でしたね。
(この頃からですよ、彼女次第ですが寝取らせても良いかな、と思う様に(笑))

「会長から誘われたら、まゆみさんはどう返事するの?」

「う〜ん、分かんない!どうすればいいの?」

オイオイ、こっちが聞いているのに振るなよ(笑)
この時点で分かんないと言っているのは、半分行く気なのかな?誘われたら。
まゆみにとっては苦手なタイプの会長さんですが、そこが一番危ないと思いますよ。
苦手な男と思っていても変に優しくされると、そのギャップに嵌るかも知れません。

「でも、そんなところへ先生が来てくれたので会長さんも少し離れてくれて、
普通に話し始めたのでちょっとほっとしたの。
会長さんからは、この先生は今度地元の中学に校長として栄転するので
送別会をする事にしたからそれに私も出てくれないかと、頼まれたの。」

「それで、まゆみは送別会に出る事にしたのかい?」

「だって、会長から言われたら立場上、断れないでしょう? 
だから私で良ければ出ますって、返事をしたわ。」

と言っていたまゆみの言い方がちょっと引っかかった事を覚えていましたよ。
この時はこれで終わりましたが、彼女が話した事が全部では無いと思っていますよ。
実際、他の役員から聞いた話では、会長が小野さんと、小野さんと何度も呼びつけては
一緒に飲みながら、けっこう長い間親密そうに話をしていたと噂を聞きましたから。
そんな話しなども詳しく聞きだしてまた報告しますね。


[9] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  :2026/02/02 (月) 14:12 ID:KSrMO/MQ No.206895
更新を楽しみにしております

[10] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/02/02 (月) 15:23 ID:ViEeJHzo No.206897
ありがとうございます、健一さん!

[11] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/02/03 (火) 14:58 ID:Kwpqj1Eg No.206913
後日、彼女と会ったので、あの日以降のPTA会長の様子を聞いてみました。
どうもあれ以降、役員会では会長の補佐をする様にと言われたまゆみさん、
どの程度、会長との仲が進展したのか、前の件も有るので詳しく聞いてみましたよ(笑)

「そう言えばまゆみさん、他の役員の奥さんから聞いたけど、あの打ち上げの時、
だいぶ親しげに会長と寄り添って話していたと、噂になっているよ。
 この前の話で大体は分かったけど、ほんとにそれだけだったのかい?
まぁ、何も無いなら良いけど、余り噂になるのもPTAではまずくはないかい?」

元々、彼女は強く言われると断り切れない性格なのは分かっていたので、
会長みたいな押しが強いタイプにはメチャクチャ弱い(笑)
強く問い詰めた積りは無かったのですが、顔を伏せたままモジモジと身体を揺らして、
えぇ〜って言いながら照れ笑いをするまゆみ。

「隠すつもりは・・・余計な心配をさせたくは無かったのよ、ほんとに!
でも、そんなに見られていたなんて。」

たいした事では無いと言いながらその時の事と、それ後の会長との事を話し始める彼女。

「あの時、会長から呼ばれ座ってからPTAや他の色々な話しをしている内に、
テーブルの下で手を握って来たの、前にも言ったけど無下に出来ないし、
それに私の方に身体を寄せてくるのよ、あっ、ほんとにマズイなぁ〜と思っていたけど逃げる訳にもいかないから、しょうがないのでさせるに任せていたわ、
 でも、そのうちにスラックス越しに太ももにも触りながら、
この後2人で飲みに行きませんかって誘って来たの。
 無論、断ったけどなかなか離してくれなくて困っていたら、
そんな時、丁度先生が来てくれたので助かったわ。」

まだ、この頃はパワハラの認識が甘かったから大した問題にもならなかったですが、
いまこんな事をすれば大問題になりますよね。

「それで、まゆみは会長に触られた時、どんな風に思ったの?嫌な感じだったの。」

聞かれたまゆみさん微妙な表情を浮かべて、

「ええぇ〜、どんな感じと言われても、急に触られたからびっくりはしたわ。
でも、太股に触られた時なんだか身体がゾクゾクってしたのは覚えているの、
 自分でも良く分からないけど・・・嫌な感じでは無かったわ。」

「ええ〜、触られたくらいでゾクゾクってなるのかい、ほんとにそれだけ?」

まだ何か有るだろうと思っていましたので意地悪く突っ込んで聞きましたよ(笑)

「だって、そんなところで触って来るなんて思ってもいなかったからびっくりして
固まってしまい動けなくなっちゃった。
そしたら・・・太腿撫ぜながら段々奥まで手を伸ばして、あそこも軽く触られたの!」

あそこを軽く? 会長さん、大胆な事しますね!

「あそこって、まゆみの股間?そんな場所で触って来るなんてやばいじゃあないか。
 ほんとに軽く触られただけなの? ちゃんと白状しなよ、まゆみさん!」
重ねて聞かれた彼女、少し苦笑いを浮かべながら、

「軽くじゃあ無くてぇ〜、だいぶ触られちゃったわ、でも騒ぐ訳にもいかないし、
それにクリの辺りを上手く指で押されたら分るでしょう?
私、あそこ弱いから力が抜けてしまって、先生が来るまでなんかずっと触られて。
もう良いでしょう、これで全部話しだからもう終わりにしてよ!」

まゆみが断らないと言うよりも断れない性格を見透かされての事でしょうね。
もう、完全にまゆみの性格を見抜いている会長さんですよね(笑)

「うん、わかった、その件はもう良いけど、まゆみのあそこはどんな具合だったの?
ゾクゾクって言うよりもジュクジュクになっていなかったかい?」

「もうエッチなのだから、確かに家に帰って着替えたらやっぱり濡れていたわ。
だって、あんな風に会長の指で触られてしまったら感じちゃうでしょう、
それに、こんなにも感じ易くなったのは、全部貴方がした事でしょう!
これ以上何も無いし、会長も後でゴメンと言って謝って来たから許して上げたわ。」

打ち上げでの出来事はこんな経緯ですが、まゆみ自身も気持ちが傾いているのでしょう。
まぁ、このままで済む訳が無い事は誰にでも予想が尽きますよね(笑)


[12] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/02/06 (金) 19:09 ID:kXALJC3o No.207012
PTA慰労会から二次会へ。

年度末の学校では卒業式を終えるとPTA役員達と各PTAサークルの指導員が
集まっての慰労会が開かれます。
1年間ご苦労様でした、との感謝の意味を込めてPTA事務室での軽い飲食の会ですが、
その慰労会が終了後、各グループに分かれ各々二次会へと流れて行くのが恒例です。

人妻のまゆみさんも、初めて1年を通してPTAの活動を無事に終え、一安心!
まゆみも会長や役員達と色々な学校行事のお手伝いをする内に一層仲が良くなったと。
会長からのお誘いも相変わらずの様で、未だに色よい返事を貰ってはいない様です。
会長からの誘いを受けないのは、まゆみが私に気を使っているからでしょうね。
そんなまゆみを寝取らせてみたいので、一歩踏み出せる様にちょっと一押しを!
寝取られるには良い頃合いなので会長との事、まゆみの好きにさせてみようと思います。
そんな思惑を持ちながら慰労会に出席してみました。

会長の乾杯の音頭で始まった慰労会、
「皆さん、一年間お疲れ様でした、色々な学校行事もつつがなく終わり、
 無事に年度末を迎えました、これもひとえに皆様のお陰です、ありがとうございました。」

会長の挨拶が済むと飲み物を手に乾杯の音頭で慰労会が始まりましたよ。
しばらくすると各々のグループに集まり、まゆみは会長と女性役員達に混じり仲良く
談笑して居ましたが、その内会長に手招きされ耳元で何か言われたまゆみさん、
何が嬉しかったのか、優しい笑顔を向けて返事をしていましたよ。
(ヤバイ、こんな笑顔見せるまゆみを見ているとちょっと妬けて来ます!)
そんな2人の親密な姿、他の女性役員達がチラチラと見ているのに気付きました。
まゆみも気づいたのでしょう、会長が引き止めるのも構わず私のところへ来ましたよ。

そんなまゆみさんに、
「お疲れ様、会長と仲良くしていると他の役員さん達、お前の事ガン見していたよ。
あまり会長と親密だと妬かれるし、女の敵は女で怖いぞ!」

そう言われたまゆみも、
「うん、分かってはいるけど、呼ばれたら行かない訳にもいかないし、
 それより、さっき会長から二次会に行きませんか、と言われたの。
他の役員の人も行くから一緒に行ってよ。」
 
「うん、こっちも誘われたから良いよ、会長に行きますと返事して上げなさい。」

そう聞いた途端、笑顔を浮かべ、お尻をプリプリ振りながら会長の元へ帰って行く彼女!
さてさて会長さん、まゆみの返事を貰ってどんな笑顔になるのでしょうね、見ものです(笑)
まゆみのプリプリした尻を見送っていたら、他の指導員がビール片手に私のところへ、
2人で何気ない話をしていると会長の話題に、

「会長もいい気なものですね、周りを女性役員さんに囲まれ賑やかなもんです。
それに、特別にお気に入りの役員さんを侍らせてご機嫌な事で。
あの奥さん、お宅のサークルの奥さんでしょう?
あの会長、手が早いから気をつけないと、その内食べられてしまいますよ(笑)
小野さんだっけ? 父兄の旦那達にも人気でしたからね、あの奥さんは!」
まぁ、噂話が色々と洩れ伝わって来ているのでしょうね、広い様で狭いPTAですから。

慰労会終了の時間が来て、会長が締めの挨拶を、

「さて、短い時間でしたが、とりあえずここで慰労会は終わりとしますので、
 一回、締めます、では皆様ご苦労様でした。
 飲み足らない、話し足らない方は二次会へと場所を変えましょう。」

締めの言葉を合図に帰る人、二次会に行く人と三々五々分かれて学校を後にしました。
私達指導員も、お誘いを受けたので二次会のカラオケ店に向かいましたよ。


[13] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/02/10 (火) 19:02 ID:UluqmCtg No.207120
二次会カラオケ店

 校門を出て二次会へと向かう一行、
会長とまゆみを先頭に即席カップル2組が後に続いて二次会会場へと向かっていましたが、
私と連れになったPTAの役員さんが、

「確か、小野さんって貴方が指導しているサークルの人よね、どんな感じなのですか?」

何か探りを入れて来た感じでしたので、
「まぁ、あの通り明るい人ですからね、男の会員さん達にも人気な奥さんですよ、
 PTAで何か問題でも有ったのですか? トラブルを起こす様な人ではないですけど。」

「いえ、小野さんには何も問題は無いですが、問題は会長の方、分るでしょう?
 ほら、見てよ! 会長ったらあんなに鼻の下伸ばして小野さんと居るといつもそう、
 小野さん、初めは会長の事苦手で怖いって避けていたけど、そうもいかないでしょう
最初はコワゴワ仕事をしていたわ、だってあの身体と顔ですもの(笑)
それが今は見ての通り、ただの仲良し以上になっているみたいね。」

そんな話をしている内に国道脇のカラオケ店に着いていましたよ。

 ニ次会のカラオケ店、そこは会長が行きつけのお店みたいでしたね。
一行6人が入店し、それぞれが適当に席に着くと飲み物やつまみを注文し、
それらがひと通りテーブルに届いてから、会長の音頭で乾杯!
まゆみは先程の慰労会で飲んでいたのか、少しほろ酔いの色っぽい雰囲気のまま、
ビール片手に、一人で座っていた私の所へやって来ましたよ。

「慰労会で会長に注がれて飲んだけど、ちょっと酔ったみたい、一休みさせて。」

そんなまゆみを離れた席で見ている会長さん、周りの話にもうわの空状態。
せっかく誘い出したのに他の男と親しげに話しているのが、気が気ではない様子です。

「まゆみさん、会長さんとはどうなの?
初めの頃は少し苦手だって言っていたけど、今は上手くやっているのかい?」

「うん、色々有ったけど会長にもだいぶ慣れたけど、
なにかと私に用事を頼んで来るから他の役員さんから少し妬まれていたわ。
けっこうしんどかった時も有ったけど、何とか一年間やって来られたわ。
それに先生方や会長さんにも助けて貰い仲良くなったから、もう大丈夫よ。」

意味深な笑みを浮かべながら話すまゆみさん。

「おやおや、だいぶ仲が良くなったみたいだな、会長と何か有った?」

「ううん、何も無くも無いけど・・・
実はあれから何度か食事に誘われていたの、会長に!
でも、まだ返事はしていないわ。
黙って行ったら貴方にも悪いし、それに私が行ったら嫌でしょう、貴方は?」

酔いも手伝ってか本音を言い始めたまゆみさん、私と会長の間で揺れ動く女の心模様。
そんな心情を聞いた私、悔しいけれど心が揺れたまゆみを寝取られても良いかなと。

「会長がまゆみを好きなのは、誰が見ても分るよ(笑)
でも、まゆみの方はどう思っているのかい、会長の事?」

「うん、貴方の次に好きよ、会長の事。
初めはちょっと怖かったけど、PTAで一緒に役員をする内に会長の事分かって来たの、
会長ったら、顔に似合わず優しいのよ。
だから、一緒に居ると愉しくなって、いつの間にか好きになってしまったの。
 でも、そんな気持ちは貴方を裏切る様で嫌だったの、だから返事は出来なかった。」
心の内を吐き出したまゆみさん、酔いも醒めて来た様なので、この辺りで一押しを、

「まゆみの素直な気持ちが聞けて良かったよ、会長との事はまゆみの好きにしなさい。
まゆみの個人的な関係だからまゆみ自身が決めれば良いし、私は干渉しないよ。
でも、条件としては必ず事後報告はする事! それだけで良いよ。」

「ほんとに?私の好きにして良いのね、ありがとう!
やっぱり貴方って変わっているね、他の男の人はこんなにも自由にさせてくれないわ。
分かりました、報告はちゃんとするけど妬かないでよ。」

「寝取られ気分を味合う為に、まゆみを貸すのだからせいぜい妬ける様な
報告を期待して待っているよ。
今日もこの後、誘って来るだろうから誘われたら行って来なさい、2人で。
ほら、会長さんが呼んでいるよ、そろそろ帰って上げなさい。」

会長の元へ帰ったまゆみ、しばらくはみんなとカラオケを楽しんでいる時に
会長が立ち上がりトイレに、帰って来ると少し離れた席へ座りながら、
まゆみに手招きして呼んでいましたよ。
呼ばれたまゆみが座ると、軽く手を握りながらしばらく話し込んでいましたよ。
傍に居る連中は気を使っているのか、2人には見向きもせずおしゃべりを続けている。
そんな喧騒の中、会長の話を聞いているまゆみは笑みを浮かべて時折相槌を打っている。、
いつの間にか、まゆみが会長の手を包む様に載せていましたよ。
その時の会長の顔、めちゃくちゃ嬉しそうな笑顔でしたね。
多分、この時誘われて、まゆみがOKをしたのでしょう。
まゆみとの話しが済むと、会長が元の席に戻り、みんなとの会話を愉しんでいましたが、

「皆さん、時間も時間ですので、そろそろ二次会の方もお開きとしましょうか?
 まだ物足りない方も居るでしょうが、今晩はこの辺で解散しましょう!」

会長の締めの言葉で二次会は終わりましたよ。
バックを取りに来たまゆみにどうだった?と目配せすると

「うん誘われた! 知り合いのスナックに連れて行ってくれるって、ほんとに良いのね?」

「良かったね、まゆみの初めてのプライベートなデイト、愉しんで来なさい。
でも、今日は会長にお触りぐらいさせても良いけど、いつものまゆみの地が出ない様に、
会長、幻滅しちゃうかも知れないから気を付けてね。」

「分かっっています。
いつもは貴方が居るから何でも出来るのよ、知っているでしょう!
 でも、ほんとにマジで妬かないでよ、貴方が仕組んだ事なのだから。」

「妬けるよ!私が知らないとこでまゆみが抱かれるなんて、気になってしょうがないよ。
 半分ヤキモチ、半分は興奮すると思うよ。
ましてや、あの会長と2人きりでなんて、だから事後報告は忘れずに。」

「分かっています、それじゃあ、行って来ますね」

二次会解散後、各々カラオケ店を出て行く参加者たち、
それを見送ってから、2人連れ立って別方向へと歩いて行く会長とまゆみを見送りましたよ。


[14] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  :2026/02/10 (火) 20:16 ID:aFb7RF1Q No.207123
わおー ありがとうございます。こんなところにもエアポート様の文章がありました。まゆみさんの性に関する遍歴を書いていただいて楽しく読んでおります。まゆみさんとPTA会長さんとの付き合いは、エアポート様との付き合いが始まってからあまり時を経ずに始まったのですね。

[15] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/02/11 (水) 15:08 ID:K2vlm5Lc No.207139
山田のかかしさん、お久し振りですね。

読む人も居ない感じのスレッドですが、覗いて頂きありがとうございます。
知り合ったのは同じ頃ですが、私が先に頂きましたよ。
PTAの会長さんの方は一年以上かかって、まゆみが口説かれました。
会長の事、まゆみから相談されていたので寝取られも味合ってみたいと
不届きな企みをさせてみた結果ですよ。


[16] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/02/14 (土) 14:39 ID:6GqXuCRA No.207223
会長に誘われて

これからお話する事はまゆみからの事後報告を元に多少の脚色を加えておりますので、
その点ご了承ください。

カラオケ店を出た会長とまゆみ、仲良く連れ立って歩く2人を見送りながら
少し嫉妬心を覚えながら私も自宅へと帰りましたよ。

数日後、まゆみから報告をしたいと連絡が来たので、私の事務所で会う事になりました。
さてさて、どんな成り行きになったのでしょうかね、ジェラシー半分、興味半分。

少し疲れた顔で事務所を訪れたまゆみさん
「直ぐに連絡出来なくてごめんなさい、お父さん(旦那様)が帰って来ていたから
 なかなか出掛けられなくて。」

伸びをしながら身体をほぐすまゆみに
「まゆみ、どうだった会長との初デイトは、どんな具合になったの?」

「う〜ん、ほんとうに話さなければダメ?なんか会長に悪いなぁ〜って思うの!」

「でも約束は約束だよ、それに何も分からないと後でトラブっても助け様が無いし、
まゆみが自分で処理出来るなら話さなくても良いけど。」

俯きながら、少し考えをまとめた様子のまゆみさん
「うん、そうね!
後で何か有ったら私も困るし、ちゃんと聞いて貰った方が良いのかな。」

「まぁ、そんなに大袈裟に考えなくても良いから順を追って、ゆっくり話してごらん。」

私から言われて、まゆみがやっと事後報告を話し始めました。

二次会のカラオケ店で会長に呼ばれたのは見ていたでしょう?
やっぱり、会長さんからのお誘いだったわ。

「小野さん、この後、少し話をしたいので時間を作って貰えませんか?
旦那さんも居ない事だし、たまには息抜きも良いでしょう?」

あれ?何で主人が居ない事、知っているのだろうって思っていたけど、
多分、他の役員さんから聞いていたのでしょうね。
貴方からも行っても良いよ、と言われていたので、
会長には遅くならなければ良いですよ! そう返事をしたの。
それでね、カラオケを出て他の役員さん達とは別れて会長と2人で歩いていたら、
会長ったら急に手を握って来たの、少しびっくりしたけど嬉しかったわ。

「近くに知り合いがやっているスナックが有るから、そこに行きましょう。」

話しながら大きな手で握ってくれたから、私も握り返して上げたら、会長ニコッて!

「嬉しいなぁ〜、何度誘っても断られていたから、今日も期待はしてなかったけど、
 どうして、今日は来てくれたの?」

私にそう聞かれたから、今の正直な気持ちを話してみたわ、

「会長から何度誘われても、まだ自分が迷っていったから返事出来なくてご免なさい。
また、誘われるとは思わなかったし、それに会長の事よく分からなかったから、
色々考えている内に、会長の方が忙しくなってしまったでしょう? 
もう誘って貰えないのかな? なんて思っていたの。
でも、ひさしぶりに誘ってくれたし、来期の役員もお願いされたから、
もう、お誘い受けても良いのなって、思ったの。
でも、今日は余り遅くまでは無理ですよ、子供達も待っていますので。」

「分かっていますよ、少し話をしてから帰りはちゃんと自宅まで送ります。
 それに、今日はダメでも別の日なら遅くなっても良いんですね、小野さん?」

スナックの手前で、そう言われてから急にキスをされそうになったから、ダメって!
でも、そのまま強引に抱きしめられてキスをされちゃったわ。
しばらく、抱かれたままでキスをされていたけど誰かが歩いて来たので、
急いで離れてから、お店に入って行ったの。
でも、いきなりだったからびっくりして心臓ドキドキ、なんかヤバいなぁ〜って(笑)
それに別の日にも、何て言われてもう次の約束の事なのかな?

お店に入ってから会長に断って、お手洗いに行かせて貰ったの。
だってキスされたから口紅は取れてしまうしお化粧も直してから、
お手洗いを出てから、ママさんに挨拶をしたのよ。
お店には、私達だけでしたのでママさんと話しながらカウンター席で飲んでいたわ。

会長がママさんに、
「ママ、少し奥のボックス席使っても構わないだろう? ちょっと話がしたいので移るよ。」

2人共、飲み物片手に持ったまま奥のボックス席に移ったの、
ボックス席でママさんに背を向ける様に座ると会長が、

「カウンターだといろいろ話が出来ないし、ママにも聞かれたく無いから移ったけど、
それにこっちの方が小野さんとゆっくりと話せるからね。」

そう話しながら横に座って、
「小野さん、さっきはごめんね、つい小野さんを見ていたらもう我慢が出来なくて、
思わず強引にキスをしてしまった、ゴメン!」

会長が、そう言って私に謝って来たから、ちょっと可哀そうだったので、

「いえ大丈夫です、急だったからびっくりしただけです、謝らないで下さい、会長。」

そう言いながら会長と腕組みして指を絡めて恋人がする様に握って上げたの。
多分、その時が会長の事を男として真剣に受け入れてしまったみたい。
会長にも私の気持ちが伝わったみたいで、とっても嬉しそうに手を握り返してくれたわ。

それからはママに分からい様に会長と手を繋いだまま、愉しく話していたけれど、
ママさんから、どうせ貴方たちだけだからダンスでも愉しんで、と言ってくれたの。
じゃあ、1曲ぐらい踊りませんか?
会長から言われるままに、ボックス席横の少し広いスペースに連れて行かれ、

「小野さん、私に身体を合わせていれば、後はリードしますので大丈夫!
ゆっくり動くので付いて来て下さい。」

会長に身体を任せると、回した手が優しく腰を支えられ抱きしめられたの、会長に。
身体を任せたまま、太い腕でギュッと抱きしめられ耳元で、

「小野さんがPTAに入って来た時から、可愛い人だなと思っていましたよ。
 何度誘っても来てくれないから半分諦めていたけど、今日やっと来てくれたね。
すごく嬉しくて
小野さん、俺と付き合ってくれない? 
イケナイ事は分かっているけど、小野さんが好きなんだ!」

こんな風に好きだと言われたのは貴方以外居なかったから、本当に心臓がドキドキ!
でもなんか、凄く嬉しくなっちゃって。
私も思わず好きですって、言って会長の大きな身体に顔を埋めちゃったの。
抱きしめられて踊っていると、耳やうなじに優しくキスをしてくれるのよ、会長が。
内心、そこ弱いのって思っている内に、身体が熱くなってあそこが濡れるのが分かるの。 
会長に抱きしめられたまま、唇にキスをされ舌も吸われてしまったの、
もう、夢中で舌と舌を絡ませたディープキッスで感じてしまっていたわ。

会長と密着していたからあそこ当たって固くなっているのが分かっていたの。
だって押し当てて来るのよ!大きいなぁ〜って思って。
そしたらまた耳元で
「胸触ってもいいかい?まゆみさん」
「うん、良いけど小さいよ(笑)」
もうこの時には会長の事、全部受け入れてしまっていたのがはっきりと分かりました。
会長も私の気持ちが伝わったからこそ私の身体に触ってきたみたい。
すごく嬉しいと思ったのは本当よ!
キスをされながらワンピースの上から大きな手の平で包み込む様に胸を揉まれていたら
もう濡れているのが分かるぐらい、お酒と会長の愛撫に私の身体が変になっていくのが
すごくわかっていたわ。
だから自然と手が伸びて会長のあそこを触って上げていたの、ぜんぜん記憶に無いのに
いつの間にか手で包み込んでゆっくりと動かしていたみたい。
抱き合いながらダンスをしていたのですが、曲が終るとママから
「お二人さん、そろそろ店じまい!残り飲み干したら締めますよ」
時計を見たらもうこんな時間に、会長が会計する間にもう一度お手洗いへ行って
お化粧直しをして会長と2人でお店を出て行きました。
「じゃあまゆみさん、近くまで送りますよ、そんなには酔ってはいないですね?」
もう当然の様に手を握って会長の身体に寄り添いゆっくりと帰り道を歩いて
自宅近くまで来た時に抱き寄せられてお別れの長い時間キスをされたわ。
別れ際、またすぐに連絡しますね!と会長に言われてから家に帰りました。
あ〜ぁ、話しちゃった!これで全部、もう話す事は無いですよ。


[17] Re: 他人妻まゆみさん寝取らせ物語。  エアポート :2026/02/20 (金) 17:24 ID:4vONaSvY No.207378
PTA打ち合わせ後に!(1)

 PTA会長と小野まゆみの初デイト以降、色々な学校行事が重なりお互いに忙しく、
デイトの機会が無かったみたいで、事後報告は有りませんでしたよ。
今日は週一のサークル活動日ですが、まゆみはPTA打ち合わせの為、欠席ですよ。
クラブ員が輪になって準備体操が終り、これから練習を始め様としたところに、
まゆみが小走りで体育館に入って来ました。

サークルの仲間に一通り挨拶をしてから、私のところへ寄って、
「今日は大した議題も無かったので早めに打ち合わせが終わったの。
そうしたら会長が、お茶でも飲みに行きましょうと、お誘いされたわ。
新学期に入ってから入学式や新役員の引継ぎなどで忙し過ぎて会えなかったのよ。
今日は時間が有るので会いたいって、行っても良いでしょう?」

「しばらくぶりのデイトなのかい、会長も良く我慢したなぁ〜(笑)
私に、いちいち断らなくてもいいよ、会長との事はまゆみに任せて有るのだから。
それに私に聞くまでも無く、どうせもう会長にはOK出しているのだろう?
そう言うところはズルいよ、まゆみは(笑) 
会長、待たせちゃあ悪いから早く行って上げなさい!
その代わり、事後報告はちゃんとお願い、ヤキモチ妬く大事なオカズなのだから。」

「分かってはいるけど、会長と行く時は、貴方に言ってからにしますよ。
いつ行ったのか分からないのは、貴方も嫌でしょう?
 だから行く時は報告するから、そうでないと気が済まないし、私なりのけじめかな。」

なんだかんだと言い訳気味に話をするまゆみさん、
「そう言いながら会長にはもうさっさと返事をしている、そうだろうまゆみ。」

「バレてた(笑)
あとで会長が車で迎えに来てくれるの、一緒に帰るとみんなの目も有るし、
マズイと思って一旦貴方に報告に来たけど読まれていたみたいね。
そろそろ時間だから行って来ます、2,3日中には連絡を入れますね。」

軽やかに夜の体育館を出て行くまゆみを見送り、寝取られ癖も難儀なものですね(笑)

これまでまゆみを多くの男達に遊ばせて来たのに、ヤキモチなど妬かなかったのですが、
会長との関係は今までに無い嫉妬の感情がムクムクと湧きましたよ。
初めてですからね、まゆみが自分から好きになった男が現れたのは、
寝取られるかも知れない? まゆみの背中を押した割にはビビッていますよ。
ホントに寝取られてしまうのかな?
そんな不安な想いでまゆみの報告を待っていました。

数日後、まゆみから午後には戻るので家の方へ来て貰えませんか、と連絡が。
午後早めにお邪魔して、リビングのソファに座ると珈琲を手にしたまゆみが、
横に座って事後報告が始まりました。

この前の事だけど、校門から少し離れたところに会長の車が止まっていたの、
誰も見て居ないかを確認してから急いで乗ったわ。
車を出してから会長が、早めには終わったけど、そんなに時間も無いし、
どこかに車を停めて、2人だけでゆっくり話がしたいと、そう言われたの。
私もその方が良かったので、頷いて会長に返事をしたわ。
途中、飲み物を買ってから神社の横に車を停めて、2人で後ろの席に移ったの。

ほんとに、2人で会うのもスナック以来だったので会長も嬉しかったみたい、私もだけど。
缶コーヒーを開けようとしたら、いきなり会長の太い腕で抱きしめられてキスを。
キスされたまま、セーターの上から胸を触られたわ、優しい大きな手で。
セーターの裾から差し入れた手が、ブラをずらして優しく胸を揉まれたの。」

「まゆみの胸、こんなに柔らかくて可愛いのか、俺の手の平に納まってしまうよ。」

揉みながら乳首をコリコリされると、気持ち良くなって段々感じて来ちゃったの!
会長、器用にブラのホックを外してセーターと一緒に捲り上げて胸を吸って来たわ、
私のオッパイ全部会長の口に吸い込まれて舌で乳首を舐め廻していたわ。
胸を愛撫しながら会長、スカートを捲ってパンスト越しにあそこを触って来たのよ、
太い指で割れ目をなぞられたら気持ち良すぎて、ビクッって身体が動いちゃった!
もう、濡れているのが会長にも隠しようがなかったの(笑)

いやいや、もう聞いていても、のろけ話だらけで胸の内、悶々としたので、
思わずまゆみにキスをしてしまいそうに。
「貴方も我慢出来そうに無い? 後の話し聞かなくていいの?」

ヤバイヤバイ、自分の嫉妬心に負けるところでしたね。
「ごめん、ごめん!続けて良いよ。」

あっ、ほんとに妬いている?でも半分はあなたの責任だからね、本当に!

やれやれいつもと立場が逆転した感覚が、ア〜ァ情けない!

ちゃんと報告しているのだから、妬いても良いから怒らないで聞いてよ。
下を触られた頃には、頭がボォ〜としていたから良くは覚えていないけど、
耳やうなじにキスをされながら、会長の手がパンティを捲って直に触って来たの、
太い指で割れ目を下から擦られて、ヌルヌルの濡れた割れ目を太い指で撫でられると
奥の方がキュッて、感じてしまったの!
パンストとパンティを一緒に脱がされてから、あそこを会長に見られたわ。
見られていると思ったら、急に身体が熱くなってまた奥から熱いものが。
恥ずかしさで目を瞑っていると会長が、

「まゆみ、こんなにも濡れているよ、まゆみのオマンコもっと良く見てみたいな。」

そう言って私の膝を押し広げ、ビラビラも開いて濡れたあそこに指を入れて来たわ。
太い指で掻き廻してクリの裏側を小刻みに擦られると、「アアッ〜、」って声出ちゃった!
物凄く気持ち良くて思わず腰が浮いちゃうの!
指が抜かれ、その代わりに温かい舌が割れ目を分けて奥まで舌が入って来たわ。
声出さない様にしたけど堪え切れずに、「ウウウッ〜、イヤっ、」ってまた声出ちゃった。
それを聞いた会長が口いっぱいに私のマンコを頬張り吸いながら舌で舐め廻したの、
あまりに気持ち良すぎて逝きそうになったら会長が、

「気持ち良いか、まゆみ! 逝きたいなら逝っても良いぞ!」
「はい、あああっ、もう我慢出来ない〜、おねがい会長、逝かせて下さい!」

そうお願いしたら、指をあそこに入れて中を掻き回されながら、
クリを舌で舐められ、おもいっきり吸われたの、その瞬間逝ってしまったわ、私!

「うううぅ〜、イヤイヤッ、あぁ〜イクイクイクッ、イクゥ〜!!」



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