| 会社の女営業職員3人と温泉泊まり 1 - 現在のレスは2個です - |
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スレッドオーナー: ひろあき
:2026/05/09 (土) 11:08 ID:pLPWTs.k No.209285
- 【1人目は幹枝】
支社招待パーティーで、隣に座り.幹枝の携帯電話番号のメモ貰う。ヒロリンは神戸支社に単身赴任で、マンションに住んでいた。
夜電話有り、初めてマンションに来た。色んなな話して、やがて下ネタになり、
「旦那のマンネリであっという間に終わってしまうオメコは物足りず旦那に触られるのも嫌になった。 旦那は牛の一突きで、私の上に乗ってろくな前戯もなく、嵌めるとゴシゴシと機械的に動いたかと思うと、ウット呻いてどくどくと精液を出して、すぐに抜いておしまいになります。早漏で逝ったこと無いのよ」と言って嘆いていた。
幹枝の手を引き寄せ自分の股間にそして「ほら嘘じゃなくすごく元気でパンパンになってるでしょ」幹枝の手をズボンの股間に押し付けてみました。
幹枝は恥ずかしそうにしてましたが,股間に置いた手を離す訳でもなかったので、幹枝の手を離し肩を抱き寄せて首筋にキスをすると抵抗される事もなくじっとして少ししてから幹枝はゆっくりと自分の股間を撫で始めました。
自分は幹枝の胸を揉みながら幹枝の耳元で「直接握ってみる?」と耳元で囁くと返答は無し。
自分はチャックをあけて自分の息子を出すと幹枝に握らせました。
握ってじっとしてたかと思うと、カリの辺りを指でなぞってみたり少しずつ手を上下に動かし出したので
幹枝に「すごく気持ち良いよ。そのまま動かしてて」と言いながら自分は彼女の首筋にキスをしながらスカートの中に手を差し入れてみました。
足を閉じてたので耳元で「少し足を開いて」と伝えると「恥かしい」と言いながらも少し足を開いてくれました。
パンティー越しにクリやワレメ辺りを触ってみると彼女の体がピクっと反応する。
パンティーの脇から指を差し入れるとワレメはたっぷりと濡れている状態。
中指からそぉっとワレメに挿入すると中は熱くなっててたっぷりの愛液が指に絡みつき彼女からは吐息がもれだした。
彼女の唇にキスを。
彼女も舌を絡めてきて、またスカートの中に手を差し入れ今度はパンティーの上から手を入れて人差し指と中指でクリの辺りを激しく刺激するとワレメはさっきよりぐしょぐしょ。
彼女に「あそこがすごく濡れてるけどエッチはかなりご無沙汰だったの?」と聞くと彼女「旦那とは最近ないよ、全く」と。
そのままクリを刺激すると体がピクピクっと反応して「あ〜」と吐息をもらし絶頂を迎えたらしい。
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Re: 会社の女営業職員3人と温泉泊まり 1
:2026/05/12 (火) 16:45 ID:oAMdFM.Y No.209347
- 彼女に「自分のも舐めて」と伝えると体制を変えて自分の股間に顔を近づけて手で息子を上下に動かし始め我慢汁たっぷりの息子をお口に。
温かい口の中で彼女の舌がカリの辺りを刺激してくる。
「久しぶりのチンポの味はどう?美味しい?」って聞くと彼女は頷きねっとりのフェラが。
そのうち彼女のフェラが激しくなってきて自分は発射しそうになってしまい
幹枝に「出そうだけど出して良い?」と聞くと頷いたのでそのまま彼女の口の中に発射。
彼女は発射した自分のモノを飲んでそのままお口で綺麗にしてくれました。
1年間我慢してチンポは入れず,翌年4月10日迄はチンポ尺八で射精、精液ゴックン出来るようになった。
翌年4月11日初めてオメコする。
「この日を待ってたわ、私、久しぶりよ」と彼女が悦びの笑みを見せた。
ヨガリ声上げ、「旦那のチンポは早くて逝ったことない。くそチンポなんか、もう要らん。」と言わせた。イク時潮吹くようになった。
今度は彼女を上に乗せた。彼女の細く白い身体を、太い肉柱が下から真っ直ぐに根元まで貫いている。ゆっくり下から突き上げてピストンを始めると、彼女の腰も迎え打つように左右に回し動いていた。
「幹枝の身体は凄い、全部入ってるよ」
「次長の大きいわ、素敵よ」「貴方イクわょ、あぁ、イクうっ」幹枝は頭を振り、絡んだ脚に力が入って全身が硬直している。
絶頂を迎えている。私は動きを止め、結合部を密着させた。
しかし私はまだ絶頂には至る様子は無かった。彼女の息遣いが収まりかけると、また抽送を開始した。「ねぇ、幹枝を離さないで、好きよ。このまま貴方と一緒にいたい、このまま離れたくない。イクわ」
「幹枝、早いじゃないかもうイッタのか。凄く締め付けているなぁ、オナニーでもしていたのか?」
「うん、だって次長と知り合う前は淋しくて、恥ずかしいけどオナニーばかりよ。旦那とは全然だから。こんな素敵な男性は初めてよ。あなた離れたくない。もっと強く抱いて放さないで」
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