| テレクラ 漁って、今に至る - 現在のレスは113個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! - |
■▲▼ |
- [1]
スレッドオーナー:
:2026/03/15 (日) 09:21 ID:01lCUn7. No.207892
- 2000年になる前の頃は28歳位の当時、既に結婚してましたが、既婚でありながらテレクラにどハマりしてせっせと毎日の様に足繁く通った時期がありました。当時、会える確率は20から30回に一回位だったかな。
日本一の大都会に移り住み、会社勤めのセールス職やってましたが、当時は本当にドップリとハマっていたので、仕事中とか仕事が終わると必ず毎日通ってました。確率的にまあまぁ会えた方なのかよくわからないけど、会えてもハズレとかでほとんど記憶が残ってなく忘れた人もいます。 記憶に残るのは、やっぱり、やった、やれた女ですが、その中でも記憶が鮮明なのは3人位。
当時はテレクラのシステムは2通り。 部屋で順番を待っていて電話が鳴ったら出て話をするか、あるいは一斉に電話が鳴るのを如何に早取するかの2つ。 後者のコールを奪い合いするのは部屋に入ってからは一瞬たりとも気が抜け無いので馬鹿みたいに電話と睨めっこ。 システムが早取のときはに汗握ってました。笑
早取も鍛えてましたが、リラックスして電話を待てるのはフロントが電話を取って各部屋に回すタイプの店の方を好んで通ってました。
その記憶に残る一人目、夜8時頃、いつも通う店で順番に各部屋で電話が鳴るのを待って、電話を取りました。 電話から聞こえる声は普通というか、寂しいから電話したと。
テレクラの場合、最初は世間話から始まりその後、如何に話を持っていくかですが、長く話していれば良いってわけでも無く、セールス同様に起承転結がカギとなります。とにかく、相手の話している感じや雰囲気を掴むのに全集中するわけで、声のトーン、話し方、反応を逃さずに把握することに全集中する。
顔は見えないけど、話している間にどんな相手かを探るわけです。会う気あるのか、暇つぶしか。
やばいのは美人局、これはリスク管理感覚を養わないとだけど、とどのつまりは一発勝負。幸い、私はやばい経験をせずに済んでます。
話がそれましたが、寂しいから電話したと言ったその相手、話していくと現役のソープ嬢で今日は休みってことがわかりました。そこまで聞き出せれば後は起承転結の[転]です。
じゃあ、どこかで会ってと切り出すと、家まで来て欲しいと。 正直、これにはたまげました。過去に待ち合わせしたことはあるけど、住んでる家に来て欲しいってのは初。しかもソープ嬢。大きなエロ期待と不安が交錯します。
もともと、私の性格はネガティブなので、もし仮に私がこの相手の部屋に入って、途中で男でも現れたりしたら。。。と不安が過ります。 とりあえず、住処を詳細に聞いて大体の位置はわかったし、相手も私に詳細に教えた感は伝わってきたので「じゃ、今から向かうから」と約束してテレクラ部屋を後にしました。
ここが岐路でアボ取っても、何がしかの理由で結果的にすっ放しになるかの分かれ道。
当時は営業車でテレクラに通っていたので、駐車場に置いてある車に戻り、地図を確認して首都高で移動します。車を目的方向に走らせながら行くべきか、やめるべきか、散々迷いました。
やがて首都高を降りて地図を見ながら荒川沿の目的方向に進むと説明された通りのロケーションに着きました。
- [104]
Re: テレクラ 漁って、今に至る
:2026/04/12 (日) 15:26 ID:xdx6hFKI No.208631
- 妻のリタは結婚してからは服がスカートからパンツに変わってジャケット系でキメていた。
ミニスカやめた?と聞いたら、襲われちゃうからと。 あの時のことか… それにハニーをもう挑発しなくても…一緒になれたから必要ないかも?!と、カマかけてくるので、いやいや必要だよ。必須と言ったら笑ってる、いつもこの笑いで誤魔化されてる自分。 確かにミニスカ履いていようがお構いなしに抱いていたので。でも連れて歩く時はカッコいい女を連れていたいので、たまにはお願いしますと頼んでおいた。
やはり私はどうしても妻が絡んでいる妄想が止まらなくなってWEBの寝取られサイトとかの掲示板で妻の寝取り募集とか出していたけどダメ…。
調べまくって英語バージョンのそれ専用のサイトを見つけて、読み漁った。 ここは素人体験談、お相手募集、夫婦の投稿がメイン。
数ヶ月かけて私は妻に隠れて、ある老舗のフォーラムに辿り着いていた。 最初は彼らと彼女たちの激しく絡む動画を繰り返し見ていた。
そこはそれ専門のインターナショナルな専門で、素人体験談や夫婦のリアル投稿、お相手募集が長年続いている古株のサイトだと知った。
夫が妻が日本人以外たちとの体験を語り、興奮を共有する空気が、そこには確かにあった。
更に検索すると、それ系のスレッドがいくつも残っていた。
私はアカウントを作り、何日何度も読みふけった。 妻を過去に与えた経験を持つ夫婦の投稿を見つけ、心臓が激しく鳴った。 リタには言えないけど、それを何度も何度も何度も妄想してリタのパンティを何枚も汚した。
ここなら…リタの過去を再現したいという俺の歪んだ欲望を、理解してくれるかもしれない。
ある夜、勇気を出して新スレッドを立てた。 内容的には会話レベルの英語で、リタと私夫婦の募集内容で控えめに書いた。
投稿から数日後、反応が来た。 経験豊富な外国人男性たちからPMが届き、数人の中から特に信頼できそうな3人を選び、最後に1人を追加。 打ち合わせはシンプルで現実的だった。 場所と日時と私達の特徴
彼らは笑いながら返してきた。 内容はお前の愛しい女房を壊れるまで抱いてやるとの返事だった。 その言葉に、嫉妬と興奮が同時に胸を刺した。妻のリタはまだ何も知らない。当然知らせられないよね。 俺が裏でこんな交渉をしているなんて…でも、この背徳感がたまらない。
- [105]
Re: テレクラ 漁って、今に至る
:2026/04/12 (日) 16:46 ID:xdx6hFKI No.208639
- 打ち合わせから数日後に私は妻のリタを連れて○麻布クラブに向かっていた。
彼女は黒い深Vボディコンに身を包み、超短ミニスカートから黒網タイツが覗き、QoSネックレスが小さく揺れている。
クラブの扉をくぐった瞬間、あのバリ島の時のような音楽の重低音が身体を震わせた。 リタの目が輝く。 「わあ、すごい人 今夜はダーリンと…楽しそうね」
私は微笑みながらも、実は胸の奥で激しく葛藤してました。本当に実行して良いのか? リタ…君の今の笑顔が、俺の仕組んだ欲望に飲み込まれようとしている。あの老舗フォーラムでBullたちと交わした約束が、今、もう直ぐ、現実になるのです。
彼らは本当にいた!しかもちゃんと4人とも。ジャケットは着ているけど分厚い胸板ですんごいムキムキマッチョでバリ島の奴らよりもデカい。 お互いに合図を確認しあってすぐに4人のマッチョな男性達がこちらに近づいてきた。もう後には引き返せない。不安と期待とリタへの騙しの念が交錯する。
彼らの目は妻の白く艶やかなハーフの肌を貪るように見た。リタの姿態が微かに変わる——リアがあの時を思い出したのか、体を寄せてきて、肩を軽くすくめ、太ももも寄せ、でも指先が無意識に私の袖を掴む。戸惑いと、抑えきれない不安感が、彼女の微かな身じろぎから伝わってきた。 彼らの1人が妻に一緒に踊ってと誘われて、リタが私の方を見たので私は楽しんでとその誘いを受けさせた。
戸惑いながらもリタにムキムキたちが優しく接して、大袈裟な身振り手振りでリタとダンスしながら片言ながら会話してると時間が経つにつれ、リタの腰が小さくくねり始めた。
最初は彼らたちもスマイルで軽くリタにタッチしていたが、次第に大きな手がリタの腰の下の超ミニを捲ってまだ余る手のリーチで、その下に触れられるたび、背中が微かに反り、息が浅くなる。妻のリタもダメとゼスチャしながら、彼女ははもう完全に奴らのデカい体に包み込まれてしまっている。 その中のもう一人のムキムキマッチョも後ろからリタに覆い被さっているうち、次第に彼女の顔と身体が、甘美と苦悩に震えていた。
私はその姿態を横目で見ながら、心の中で繰り返した。 リタ…愛してるでも…ごめん。でも、俺はもうどうしても止まれない。もう一度あのバリの夜より発展した妻となった姿でのを見たい。 1時半を過ぎ、リタがBLACKの体臭、ダンスとカクテルで酔ってしまったので… 「これは帰れない、ホテルに行こうか。」
リタは唇を軽く噛み、妖しく潤んだ目で私を見た。その一瞬の視線が、すべてを物語っていた。 ホテルの重厚な部屋に入った瞬間、4人のムキムキマッチョらがリタをベッドに押し倒した。
すると、勘違いか打ち合わせミスなのか、「お前も邪魔だ。黙って見てろ。日本人の旦那じゃこの女は満足できねえだろ?」と彼らは私の両手をベッドの脚に。脚はベルト、口はネクタイで猿轡をかまされて身動きならず口も話せない様に固定したのです。
リタは一瞬、私の縛られた姿を見て目を大きく見開いた。 「…ダ…ダーリン…」
その姿態に、驚きと罪悪感、そしてさらに深い甘美と妖艶さが混じっていた——彼女が脚を閉じようとするのに、彼らにすぐに開かれてしまい、腰が無意識にくねる。 いつのまにか全員が裸になって女殺しの凶器が半勃ちでブランブランしてる。 一人がリタに「たっぷりと可愛がってやる」みたいなことを言ったあと、皆が妻に襲いかかった。 畜生 話が違う…全然…違う…と思っても後の祭り。なんで彼らはこうも自己中心的なんだろう…。
- [106]
Re: テレクラ 漁って、今に至る
:2026/04/12 (日) 22:49 ID:xdx6hFKI No.208649
- 4人の愛撫?かテクニックなのか、リタの姿態が一気に妖しく溶け始めた。腰が浮き上がり、脚が小刻みに震え、指先がシーツを強く掴む。
白一人に黒のが四人。 交互に妻を犯していく、この間、他の奴らは必ず彼女の口へ3本、 彼女が、黒い熱に抗いきれず、快楽に身を委ねていくのがありありとわかった。——その姿からは苦悩と甘美の激しい葛藤が溢れ出していた。 一番ガタイの良い奴が低く笑った。 「This half-white slut is already wet… Your Japanese husband can’t satisfy her, huh? We’ll stretch this tight pussy and ass real good tonight.」 もう一人がリタの耳元で囁く。 「Look at your hubby. He knows BBC owns you now.」 リタはほとんど日本語しか話せないのに、その言葉の意味を身体で感じ取ったように、妖しい喘ぎを漏らした。 「いゃあっあっ…! んんっ……あぁぁっ! は、はぁっ……!」 「ダメ 壊されちゃうわ…ダッダメェ…」 「あぁぁ ダ ダーリン…助けて…」と言われても全く身動き出来ない。 リタは2人に下向きでサンドイッチの具の様な体勢で下に1本、後ろから1本、口には2本の…。 奴らのうちの1人の巨根が妻の中の奥まで沈んだ瞬間、彼女の背中が弓なりに反り、腰が激しくくねった。 「うっ…んんんっ! あ、ぁんっ……! 大きすぎ…っ!」そしてもう1人は妻のアナルに。 彼女のアナルをいとも簡単そうに…長くてデカいのを示すかのように自分で振るいながら…貫く。
アナルと膣を同時に犯され、彼女の全身が痙攣する。 「ひゃうっ……! あっ、あっ、あぁぁんっ! だめ…っ、二人同時に…んふぅっ!」 口と胸もBLACK2人に同時に使われながら、リタの姿態は完全に淫らに溶けていた。 「ぐっ…んぐぅっ! んんんっ……! ふ、ふぅっ……!」 苦悩より歓喜が勝るような彼女の喘ぎ。
あぁ俺のリタが堕ちていく。バリ島の比じゃない。私が…すぐ横で見てるのに…多分、日本人旦那じゃ物足りないだろって言われて、YESと。リタがイエスと言った!
畜生…俺はこんな縛り付けられて尚も勃起してる…今…妻が気持ちいいと言った?!…悔しいけど…俺は頭がおかしい…でも、止まらない…
私の目の前で苦悩に歪む眉、甘美に震える腰、妖しく開かれた唇——すべてが、blacktowhit○で獣たちと交わした秘密の約束から生まれたものだった。
リタ…愛してる妻が、あの時以上に…こんなに乱れるなんて…やっぱり奴らの方が…良いんだ…嫉妬で胸が張り裂けそう。でも、この興奮と背徳感が、俺を狂わせる。 やがて4人と妻が同時に達した。
私にとってはこれが最大の屈辱だった。
奴らの放った精液がリタの体内に注がれ、彼女は全身を激しく痙攣させながら、くぐもった悲鳴を上げた。 「あっ……! んぐぅぅっ……! い、いくっ……! あぁぁぁっ!!」 「だめぇぇぇ…てぇ…あぁ…いっ…ちゃううぅ…」 他の2人も彼女の顔や胸に飛び散ってドロドロの妻。
どうしてBLACKはこうも女を溶かすのが上手いんだ…女はメロメロにされてしまう。
妻と4人の奴らたちが妻の全ての穴の中、それぞれがぴったりと一つになってしまう不思議。まるで妻に寄生したみたいみたい…。 白黒団子の様。
一人一人リタにそのモンスター級のをお掃除させているリタはさっきまでの苦悩に満ちたような表情から一変して奴らのモンスターを愛しそうに咥えて離さない。 ああぁ、妻を貸すだけじゃなくて盗られた。
この頃NTRという言葉があったのかは知らないが盗られたと表現するのは間違いない。
奴ら3人が消えたと思ったけど、1人だけ残った。 奴は最初からリタに夢中だった。それから奴とリタは恋人以上に私の目の前でものすごいSEXに狂った。 真っ黒な肌で目の白目しかわからないような奴は鋼のような分厚い胸と力があって鞭のようにしなる腰でリタ。突きまくってる。 リタはもう私がいるのも忘れたかのような。そして本当にメスのような声を出して奴にしがみついてる。 奴がリタのプッシーにねじ込みながらキスするとリタが応えるように…。
彼女はもう完全に私の妻ではなくなっていた。
やがて奴がリタに四つん這いにさせるとリタのアナルも貫いた。黒黒したのが真っ白な肌のリタのアナルと繋がっている。アナルと結合しながらリタが奴にキスを求めてる。リタが…リタから…求めている。この光景は獣だった。 奴はリタを壊さんばかりに後ろから貫いているのをリタは枕に顔を埋めて声を押し殺しているけど、リタのケツは奴の動きより激しく振っている。 あぁ、リタ…。奴に盗られている。 やがてリタが大きく本当に大きく奴にベッドで殺された、、、。
私が見る前で、2人はそれまでのを楽しむかのようにキスし合っていると、更にリタが真っ黒な奴の舌を欲しがっている。 その時、奴がリタの耳元でしばらくなんか話しているの感じかした。奴とリタは余韻を楽しむようにベッドでキスしながら奴が上になったり、下になったり体を燻らせていた。2人とも固く抱きしめ合っている。
- [107]
Re: テレクラ 漁って、今に至る
:2026/04/13 (月) 02:15 ID:7GFVciHY No.208651
- 時計を見るともう朝だった。
最後の残った1人が去って、私はリタに解放された。 全身に彼らのマグマを浴びて、犯されて中出しされたリタを抱きしめたけど、まだリタは最後の奴の官能に浸っているかのようで私に何も言わない。言葉をかけない。私はリタの身体を拭いてやったけど、一晩中縛られて抵抗した手や脚が痛かった。
彼女は掠れた声で呟いた。 「……ダーリン大丈夫?…昔より、あの時…より…ずっと…ダーリンの前で、こんなに乱れて…恥ずかしいけど…溶けちゃった…ごめ…なさい…」
結局、一睡もできず、妻の白い肌に残る黒い手の跡を見つめ続けた。 あの老舗フォーラムから始まったこの夜…リタは何も知らないまま、俺の隠した欲望に堕ちた。でも、これはやってはいけないことだった。
リタと朝飯を食っている時、お互いに口数少ない。私は後ろめたさを感じていたし、彼女もバリ島のとは違って言葉少なめだった。それでも差し障りない範囲で一晩大変な目にあったと話していると彼女の口からクリスという言葉がボロっと出た。クリス?なんだそれ?と言ったら彼女が黙ってしまった。 リタになんだクリスって?と言ったら、最後の奴の名前がクリスだった。クリスは彼女にまた会おうと囁いたらしい。 たぶん、その瞬間を見ていた私。私だってずっと激しくのを見させられて静止出来なくて俯いてる時もあったし…。ちゃんと確認できているわけではないから…。 彼女がクリスとやらにキスしながら頷いていたのを見たとようなとも思ったけど、違う時の話かもと思ってたので、なんか頷いてなかったと聞いたら何も頷いていないと言うので。
その後、数日してリタがミニスカートをやめたと言っていたけど、またと言うか、もっと短いミニスカを履き始めた。私が頼んだからと彼女は履いてるけど…。 立ってギリギリのミニスカート。少しでも油断した動きをするとパンティが見えてしまう。しかもパンティは驚くほど小さな面識しか隠してない。 太ももの牡丹と鯉の和彫は丸見えで隠れてない。 リタに流石にそれはちょっと…と言ったら、好きでしょ…こういう女がと挑発されてしまった。
彼女は夕方からクライアントとの打ち合わせと出かける時も増えた。確かに電話は多い。あのキャンペーンが功を奏したのもあって、帰宅するのは深夜か遅い時は午前2時過ぎ。さすがにそんなに打ち合わせがあるのかと聞いたら、2件連チャンで片付ける時とかあって大変なのよと。
まあ仕事が忙しくなるのは良かったけど、あまり遅い日が多いのにリタを気遣ってほどほどにと忠告していた。
ある日3日続けて午前様を過ぎて帰宅したリタがシャワー浴びると直ぐにシャワールームに向かった。シャワー室と洗面台は同じ狭いスペースなので歯を磨いていたら彼女のパンティが見たこともないような派手なパンティが目についた。 それを見ようとしたら、べっとりと粘るのが…。 女の体液? いくら濡れてといってもこんなに濡れることも流石にない。 彼女がシャワーから出ようとしたので慌ててそれを元に戻してベッドで彼女を待っていた。 ネグリジェでベッドに入った彼女を求めると、彼女は疲れてるの、ごめんね、ダーリンと言って向こうを向いて寝ようとしてる。 おかしいなあと思って…こんなことは過去にない。 彼女に無理やり迫り、ネグリジェを剥いで大好きなプッシーを舐めようとしたらリタが「ダメよ 疲れてるの 今日はダーリン口でしてあげる」とそれを拒否して彼女のプッシーを舐めようとしたら…ぶっ壊されてる…散らされてる。 しかもまだ生々しく…。 …これ…どうなってる… 見ているとパックリ開いて壊された中からどろっっとしたのが滴っています。
リタは「見ないで…みちゃ嫌…」と脚をすぼめようとしているので、あの洗濯機の脱衣籠に隠されたパンティを持ってきて彼女にこれは?なんだ?と見せてその濃厚なオス臭いのを指で掬って見せてやりました。そして汚されたパンティを彼女の顔につけてなすりつけてやったら 「あっダーリンやめて、お願い…やめて…」と抵抗する彼女の口へ汚されたパンティを捩じ込んでやりました。 リタは口を塞がれてイヤイヤと顔を振ってます。 口を塞いでは話が聞けないので、しばらくしてパンティを出してやったら、彼女がパンティを汚した粘液を舐めてました。 イヤイヤと言いながら、ちょろっと彼女は舌でなめてる。
これ!正直に話してと言っても黙っている。 言わないと…怒ると言いかけると彼女は英会話を習っていてと言います。 なんだベッドで英会話か?と聞くと観念したように…クリス…と答えました。 クリス、そうリタを最後まで抱いた男、やつがクリス。
あの日の後、クリスはリタに連絡を取って抱いていたと言うより彼女とやっていたのです。 そう、あの短なミニスカ履いたのも、奴とのSEXするために。私のためと嘘をついたリタ。もう私の妻なのに。 怒りで手が震えました。 思わず彼女に手をあげそうになった時、彼女があの日仕組んだのはあなたねと。 そう、奴がリタにバラしていた。 ……
- [108]
Re: テレクラ 漁って、今に至る
啓吾
:2026/04/13 (月) 16:34 ID:1Mz96h5c No.208658
- はじめまして。
ずっと読んでました。 この先、どんな展開になるのか楽しみです。
- [109]
Re: テレクラ 漁って、今に至る
:2026/04/13 (月) 17:40 ID:7GFVciHY No.208659
- 啓吾さん
ちょっと恥を晒したいなと思って始めましたが、読んでいただいていたんですね。 ありがとうございます。
- [110]
Re: テレクラ 漁って、今に至る
:2026/04/14 (火) 13:28 ID:uGTDD.DI No.208675
- クリスから旦那と別れて、俺の女になれと言われて事が判ったリタは奴とのSEXでメロメロにされたのと、私への当てつけの両方で奴の呼び出しに応じていたのだった。
夜遅くなったのは本当に仕事していた事もあり、奴と会ったのは4、5回ほどらしい。 彼女は奴、クリスとの蕩けるような交尾と私への怒りが彼女自身も葛藤して狂わせていた。
私に見られた彼女は 「あなたが私に内緒で彼らに私を…抱かしたのね。どうしてか教えて…」
「俺はどうしても、あの時のことが…忘れられなくて…」 「もう一度…もう一度…見たかった…」 「お前だって、俺の目の前で最後に残ったクリスと見た事もないくらい激しくSEXしてたよな?!」 「あれは本当だろ?!」
「…そんなに…興奮するの? あなたは…ダメ…ね…私を騙すなんて…」 「…ダーリン…私のこと捨てるの?…クリスに取られてもいいの」 「クリスはね…」 「何?なんて言おうとしたんだ?」 リタは黙ってしまいました。 「クリスがね…あなたと別れろって…」
それを聞いて、私は言葉が出なかった。 「お前をあんな奴に取られたくないよ…でも俺は…奴らには勝てない」
「私はあなたを愛してるけど…本当に愛してるのに…そんな事で…」 「ごめん 俺の女が奴らにやられて感じるのを見たかったんだよ 嫉妬に狂いたかったんだよ…お前を騙してまで…本当に悪かった」 本当に私は半泣き、いや、泣いていた。
「俺は…変態になってしまった」 「嫉妬して…異常に勃っちまう」
私に指摘されて彼女は 「……今日も、クリスが『お前はもう俺のものだ』って……何度も言ってた……私も抱かれながら…YESって言ってしまったの…彼の強制じゃ無くて…ね。身体が熱くなって……頭が真っ白になって……」
私の妻が奴にYES…俺の女になれと、YESと言った…なんて 「いやだよ 俺はお前を取られたくない…」
私が妻を捨てたのではないと彼女がわかると 「ダーリンは勘違いしてるのね あれはファックよ、あなたと愛し合っているのとは全然違うのに…」
「あなたが本当に私を捨てるなら…とりあえずYESなの。 でも、そうでないならね、YESじゃない。 本当に私をクリスに取られても良いの 肌の黒い赤ちゃんが出来ても良いの?…そこまでしたいの?!」
肌の黒い赤ちゃんと言葉が出て私は狂いそうになった。 私が見つけたサイトでもそんな事が書いてあった。 奴らとやりまくって、そのあとに旦那として妊娠が判って産んだら奴らの子だったことが。病院で大騒ぎになったと、何よりその夫婦が絶望した事が。
「嫌だ、やめてくれ 絶対、そんな事いやだ」
リタは私の背中に手を回し、優しく囁いた。 「……ダーリン…私の体が彼の虜にされちゃった……彼のあの大きさと硬さと、奥まで突き刺さる熱さ……忘れられない……彼がいないと……もう、このままだといけない気がする……」 彼女の言葉は続いた。
クリスは他のブラザーを何人も呼んでリタを抱いたてもいるらしいけど、クリスのが1番感じるらしい…。
「ダーリン、あなたがいけないのよ…こんな事…まさかこんなことするなんて…」 「でも……クリスに…あの奥まで抉られる感覚……もう、私ね。あなたのじゃ……ほとんど何も感じない……」 「私は…あなたから…クリスに…奪われちゃった」 聞きたかったけど、聞きたくなかった妻の本音。
リタの言葉は残酷だった、ただ優しく私の頭を撫で続けるのが余計にそう感じた。
「あなたと私は夫婦、彼と私は他人、あなたが私を捨てないなら私はあなたの妻よ」 「でも、もう二度とダーリンが私にこんな悪さしないようにするためには…彼の肌の黒い赤ちゃん産んであげようか?」 信じがたい言葉に驚いた。
「いやだ、やめてくれ、リタお願いだから…」 「嘘よ、ダーリン。もう二度とこんなことしない?。私にはなんでも言って欲しいの…」 「でも、今回はお仕置きね。そんなに見たいなら、見せてあげようか?」その代わり、私があなたと愛し合うのは1週間お預けよ」 1週間?それは長すぎる。 「リタはそれで平気なのか?」 「…それはいや、ダーリンと1週間もしないなんて…」 彼女は自分でそう言ったのに、それはいやという不思議さだけど、彼女も嫌という意思はわかったのが良かった。 「ダーリン、私を騙して嘘をついたお仕置きして欲しい ?」 「私が悪かった、リタ様の罰を受けます」 リタのSが目覚めました。
「じゃ、クリスに汚されたの私のプッシーを綺麗にして!。ここはあなたのプッシーなの。あなたとせいで汚されたんだから…綺麗にして」 「それとも、このまま、汚されたままが良いの?、私が彼の子供産んでも良いのね?!」とリタが長い脚を宙で1度組んで、それから満開に開いて散らされたプッシーを指で開き、私の前に。 バリで彼女が獣4人に襲われた後、私が貪った時と同じ。
私は吸い寄せられる様に妻の、リタのプッシーに顔を近づけて「リタ様 舐めさせてください。汚されたプッシーを…綺麗にさせてください」と懇願しました。 これで許されるのならなんでもすると決めた。
妻は「ほら、こんなに汚されたの。綺麗にしてね。ここは私の旦那様のプッシーなのよ」と私の頭を手で支えて近づけます。 「リタ、リタ様 許してください。奴のガキなんか産まないで…くれよ」 「ダーリン 良い子だから舐めて…ほら…」 「綺麗にしたら許してあげる。ダーリンは嫉妬したかったんでしょ!ここに黒くて硬いのを入れられた私が狂うのを…」 「私がミニスカ履いて連れて歩きたいなら、してあげる」 「ほら、さっきまで彼に犯されていたプッシー舐めて…まだ残ってるわ…彼すごくたくさん私の中に出したから…ね…ほらっ」 私は彼女のにむしゃぶりつきましたが、痕跡を確かめて消すためにゆっくりと入念に周りからゆっくり舌を這わせました。 リタが私をいじめる様に 「彼、すごいのよ…私をめちゃめちゃにしたの…あなたより大きくて逞しいので…後ろから…」と言うと、彼女はエロチックな四つん這いのポーズに。 ここで初めて気がついたけど彼女のアナルも犯されてます。 「ほら ここ見て…ほら ダーリン」と腕を下から回して自分の指でプッシーを開いて 「あぁ ここ ここにね 彼のが…黒くて逞しいのが入ったのよ」 ここもよ、と私の大好きなアナルにも彼女の指が…。 「リタ ごめん 舐めさせて、綺麗に元に戻すから頼む」 「きて、あなた、ほらまだ残ってる」 とプッシーを大きく開いて彼女の指が膣に入って掻き出すと重量がありそうなドロンとした液が垂れてきます。 私は咄嗟に彼女の体内からドロンとしたのを口で受け止めました。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- [111]
Re: テレクラ 漁って、今に至る
:2026/04/15 (水) 00:13 ID:01lCUn7. No.208688
- それからほんの数日後に私がリタといる時にクリスから連絡がありました。
リタは「あなたとはもう会わない 私にはダーリンがいるから他の女を見つけなさい」と私の前でハッキリ言いました。 「私はダーリンの女よ」と。
彼女は私と歩く時はまたミニスカを履いてくれました。 長い脚にミニスカって対比で表すと超ミニスカになります。 彼女は他の奴らに見せつける様に 「ダーリン キスして…愛してるって言って、私を他の男に取られたくないと言って」 リタは公衆の面前で平気でキスを求めくる。 「絶対、お前は渡さない 愛してるから…信じてくれよ」
カフェで話をしていても 「ハニー あの人私のこと見てるわ いやらしい目 私としたそうよ…」と言って見せつける様にミニスカ脚を組み替えてます。 もう彼女に煽られっぱなし。 「リタ お願いだよ 俺狂いそうだよ 」と言っても許してくれない。 「ダメよ 私のこと嫉妬させてないと…あなたはまた悪い子になっちゃうから…」 彼女に私は完全に主導権を握られました。
「ダーリン ここで…し…て…愛して…」とビルの非常階段でとか。夜の公園でとか…、で迫られて。。。 リタのツルツルのプッシー、クラっとする様な柔らかな匂い。 外で隠れて彼女が歓喜の飛沫をおびただしく迸らせるまで舐めて狂わせるのです。 「あぁぁ ダーリン あの人たち…みて…るわ」 「私と したいのかも あなたみてる?」 「嫌だ リタ 頼むからいじめないで…くれ」 「ダメよ 許さない ダーリンは妬いてないとダメなんだから…ね」 「ほら 嫉妬でこんなになってる」と私が暴発しそうなくらいギンギンのに手を当てて擦ってます。 そのまま、木にもたれかかった私のズボンのチャックを開いてリタが私のモノを咥えて… 「ダーリン ちょうだい あなたの…」 「私のお口に…飲ませて…ちょうだいぃ」と頭を激しく振って直球おねだりフェラしてきます。 彼女の頭を押さえて彼女の口を突きまくり、吸い取る様に吸われて口に果てると「あぁぁたくさんちょうだい…」とタイミングを合わせて飲んでくれます。 もう見られていても関係ない。 彼女は口に手を当ててこぼすまいとしながら嚥下した後、そのまま私が汚した彼女の唇を綺麗にします。
私たちやってることが変態すぎますね。 でも、彼女とこんなことばかりやっているかといえば、普通の時は普通なんです。彼女はご飯も作るし、掃除だってする。そりゃ彼女がソファでくつろいでいる時に彼女のプッシーを舐め犬の様にずっと舐めてる時もありますけど…。そんな時でも彼女は嫌がらず、私が舐めたいだけ舐めさせてくれます。 「ダーリン 私をイカせて…」と言うまで。 毎日毎日、破廉恥の極みの性活してました。
- [112]
Re: テレクラ 漁って、今に至る
:2026/04/15 (水) 08:52 ID:zA/scr6Q No.208693
- 私のドタバタ事件が過ぎて、さゆりからリタに電話がありました。
それはさゆりの旦那さんが昇格して副社長になるパーティーの招待でした。リタは新聞でそれはチェックしてましたが、その時はお祝いを送っただけだった。
そのあと、私が仕事中にさゆりから私に直電があって 「茂さん ひどいわ 私をほったらかしにして。」 「お願い 抱いて あなたの…で狂いたいの」 「さゆり ごめん 忘れてた訳じゃない」 「いつ 会ってくれるの 私…死んじゃうわ…あなたが欲しいの、お願い…会って」 どうにか、さゆりをなだめて、電話を切るとすぐにまた電話が 「ホテルに部屋を取ったから来て…はやく」
さゆりの待っている部屋をノックしたら、いきなりさゆりに連れ込まれました。 「茂さん ひどい リタさんばかり愛しているんでしょ」 「リタさんと激しいSEXしてるのね」 「そんなことは…無いよ…」 「嘘おっしゃい、やきもち妬かされて狂いそうよ 私」
これは気合い入れてさゆりを満足させないと…。 それにしてもお互い歳は重ねてもさゆりの美魔女ぶりは変わらないけど、こんな人妻が火照る体を一人で慰めるにはもったいない。 私はさゆりのパンティをわざとビリビリに引きちぎりました。 アナルには私の女の証。ブラックオニキスのプラグが収まってます。
「あっ」と声を出すさゆり。 人妻が犯されるように煽ってやります。
「いやいや 優しくして…ね」と抵抗するさゆりを荒々しく四つん這いにさせて赤いルージュの口に捩じ込んでやります。 「うぅうぅ あぁ茂さん」と呻きながら、唇を窄めて強烈なバキューム。 「これが欲しかったんだろ!牝犬」 「これが…茂さんの欲しいの」と咥えながら欲しかった欲しかったと訴えてきます。 「ちゃんと咥えろよ さゆり」 気合い入れないとぶつぞ!と引っ叩くふりをすると、いやいやしながら苦しそうに全部根本まで咥えます。 そのまま、さおりの頭を押さえつけながらソファに倒れ込んで、タバコ吸いながらさゆりの奉仕を受けながらずっと舐めては吸い、舌先でカリ全部舐めてます。 体勢を変えさせながら、後ろ向きにさせるとさゆりの尻が私の前に。 欲しいと言わんばかりのケツ。 どちらも欲しそうですがメスには全て満たしてやりません。 さゆりからアナルプラグを抜いてやると 「あん、あぁぁ恥ずかしい」 「ちゃんとお手入れしているんだろうな?さゆり」 「してます、…してます…毎日…だから…して…ちょうだい…」さゆりの体はイチジク浣腸中毒になってました。
そのままソファにさゆりの体を預けさせて、おねだりしてみろと促すとさゆりが 「あぁ、ください…貫いて…ほしい…の」 私はさゆりのケツをビシィいと思いっきり引っ叩きました。 「あん」と声を上げるさゆり。 「ちゃんと言うように躾けてあるよな さゆり ちゃんとハッキリおねだりするんだ」ともう1発、ビシィッとさゆりのけつを引っ叩きます。 「あっっっ、ごめんなさい…さゆりのいやらしいアナルに茂さんの…入れてください」とまだ誤魔化します。 さゆりの細いウエストを抱えて、今回は連続の激しいスパンキング。子供を叱る様に連続して引っ叩きます、 「あぁぁん ダメ 茂さん」 「さゆり ちゃんと言わないと帰るぞ!」とケツが真っ赤になるまで引っ叩きます。 「あっっっ、やめて…茂さんのチン○を私のいやらしいアナルに入れてくださいぃぃ」と全部言わせました。 さゆりはもう完全にマゾ女と化しています。 「ほら、自分でくださいと拡げろよ」と命令すると彼女は 「恥ずかしいぃぃ」と言いながらアナルを開くのです。 可愛いさゆり さゆり味わえよと言って捩じ込んでやりました。 「ハァァァ ととけちゃうぅ…」歓喜の声が部屋に響きます。 この女は完全に私のメスに味あわせるようにゆっくり根本まで繋がると、さゆりの腰が妖しく艶かしく動き出します。 「さゆり 上達したじゃねえか…もしかして…他の音の見つけたのか?」と煽ってやると 「茂さんだけ…茂さんだけの女よ…ずっと待ってるの…茂さんが抱いてくれるのを…」 可愛いこと言います。 ここで逝かせてやることに ギューんと締め付ける私のモノを、さゆりのアナルに抜き差ししてやると彼女は狂いはじめます。ソファにしがみついて、繋がっているアナルだけはしっかりとハメてもらうメスのおねだり体勢を維持して。 このままじゃ面白く無いと、さゆりをソファから引き離して、外の見える窓まで四つん這いで繋がっまま移動させて窓越しに突き刺してやります。 「さゆり みんなが見てるかもな…ここで…セックスしているのを…」と羞恥心を煽ってやります。 「いいの見られても…いい…」と言いながら、さゆりは窓に顔も体もへばりつかせて、貫かれるアナルを差し出す様にケツを突き出してます。
「さゆり いい子だ、欲しいか?欲しいと大きな声でちゃんとおねだりしろ!!!!!!」 「ハァァァ、茂…さ…ん…あぁぁ…ください…中に欲しい…」 私がフルピストンでさゆりのアナルの中へ目掛けてついてやると崩れ落ちそうになるさゆりを支えながら大量の精子を流し込んでやりました。 さゆりのアナルはもう彼女のオマン○と同じにまでフルピストン出来るまでに性長しました。
さゆりの中に出した瞬間、「あっうっ くっっっくるっっ」とピクンと痙攣してこんな美魔女がアナルセックスを仕込まれて…白目をむいて果ててる。 崩れ落ちきったさゆりを抱き抱えてベッドに。
シャワーで体を洗い流して待っていると、目を覚ましたさゆり。 こんな美女の人妻が旦那さんと違う男で激しく果てで良いのか?とからかってやると「茂さんのいじわる。だから放ったらかしにしないでね」
- [113]
Re: テレクラ 漁って、今に至る
:2026/04/15 (水) 11:32 ID:zA/scr6Q No.208702
- 私のドタバタ事件が過ぎて、さゆりからリタに電話がありました。
それはさゆりの旦那さんが昇格して副社長になるパーティーの招待でした。リタは新聞でそれはチェックしてましたが、その時はお祝いを送っただけだった。
そのあと、私が仕事中にさゆりから私に直電があって 「茂さん ひどいわ 私をほったらかしにして。」 「お願い 抱いて あなたの…で狂いたいの」 「さゆり ごめん 忘れてた訳じゃない」 「いつ 会ってくれるの 私…死んじゃうわ…あなたが欲しいの、お願い…会って」 どうにか、さゆりをなだめて、電話を切るとすぐにまた電話が 「ホテルに部屋を取ったから来て…はやく」
さゆりの待っている部屋をノックしたら、いきなりさゆりに連れ込まれました。 「茂さん ひどい リタさんばかり愛しているんでしょ」 「リタさんと激しいSEXしてるのね」 「そんなことは…無いよ…」 「嘘おっしゃい、やきもち妬かされて狂いそうよ 私」
これは気合い入れてさゆりを満足させないと…。 それにしてもお互い歳は重ねてもさゆりの美魔女ぶりは変わらないけど、こんな人妻が火照る体を一人で慰めるにはもったいない。 私はさゆりのパンティをわざとビリビリに引きちぎりました。 アナルには私の女の証。ブラックオニキスのプラグが収まってます。
「あっ」と声を出すさゆり。 人妻が犯されるように煽ってやります。
「いやいや 優しくして…ね」と抵抗するさゆりを荒々しく四つん這いにさせて赤いルージュの口に捩じ込んでやります。 「うぅうぅ あぁ茂さん」と呻きながら、唇を窄めて強烈なバキューム。 「これが欲しかったんだろ!牝犬」 「これが…茂さんの欲しいの」と咥えながら欲しかった欲しかったと訴えてきます。 「ちゃんと咥えろよ さゆり」 気合い入れないとぶつぞ!と引っ叩くふりをすると、いやいやしながら苦しそうに全部根本まで咥えます。 そのまま、さおりの頭を押さえつけながらソファに倒れ込んで、タバコ吸いながらさゆりの奉仕を受けながらずっと舐めては吸い、舌先でカリ全部舐めてます。 体勢を変えさせながら、後ろ向きにさせるとさゆりの尻が私の前に。 欲しいと言わんばかりのケツ。 どちらも欲しそうですがメスには全て満たしてやりません。 さゆりからアナルプラグを抜いてやると 「あん、あぁぁ恥ずかしい」 「ちゃんとお手入れしているんだろうな?さゆり」 「してます、…してます…毎日…だから…して…ちょうだい…」さゆりの体はイチジク浣腸中毒になってました。
そのままソファにさゆりの体を預けさせて、おねだりしてみろと促すとさゆりが 「あぁ、ください…貫いて…ほしい…の」 私はさゆりのケツをビシィいと思いっきり引っ叩きました。 「あん」と声を上げるさゆり。 「ちゃんと言うように躾けてあるよな さゆり ちゃんとハッキリおねだりするんだ」ともう1発、ビシィッとさゆりのけつを引っ叩きます。 「あっっっ、ごめんなさい…さゆりのいやらしいアナルに茂さんの…入れてください」とまだ誤魔化します。 さゆりの細いウエストを抱えて、今回は連続の激しいスパンキング。子供を叱る様に連続して引っ叩きます、 「あぁぁん ダメ 茂さん」 「さゆり ちゃんと言わないと帰るぞ!」とケツが真っ赤になるまで引っ叩きます。 「あっっっ、やめて…茂さんのチン○を私のいやらしいアナルに入れてください」と全部言わせました。 さゆりはもう完全にマゾ女と化しています。 「ほら、自分でくださいと拡げろよ」と命令すると彼女は 「恥ずかしいぃぃ」と言いながらアナルを開くのです。 可愛いさゆり さゆり味わえよと言って捩じ込んでやりました。 「ハァァァ ととけちゃうぅ…」歓喜の声が部屋に響きます。 この女は完全に私のメスに味あわせるようにゆっくり根本まで繋がると、さゆりの腰が妖しく艶かしく動き出します。 「さゆり 上達したじゃねえか…もしかして…他の男を見つけたのか?」と煽ってやると 「茂さんだけ…茂さんだけの女よ…ずっと待ってるの…茂さんが抱いてくれるのを…」 可愛いこと言います。 ここで逝かせてやることに ギューんと締め付ける私のモノを、さゆりのアナルに抜き差ししてやると彼女は狂いはじめます。ソファにしがみついて、繋がっているアナルだけはしっかりとハメてもらうメスのおねだり体勢を維持して。 このままじゃ面白く無いと、さゆりをソファから引き離して、外の見える窓まで四つん這いで繋がっまま移動させて窓越しに突き刺してやります。 「さゆり みんなが見てるかもな…ここで…セックスしているのを…」と羞恥心を煽ってやります。 「いいの見られても…いい…」と言いながら、さゆりは窓に顔も体もへばりつかせて、貫かれるアナルを差し出す様にケツを突き出してます。
「さゆり いい子だ、欲しいか?欲しいと大きな声でちゃんとおねだりしろ!!!!!!」 「ハァァァ、茂…さ…ん…あぁぁ…ください…中に欲しい…」 私がフルピストンでさゆりのアナルの中へ目掛けてついてやると崩れ落ちそうになるさゆりを支えながら大量の精子を流し込んでやりました。 さゆりのアナルはもう彼女のオマン○と同じにまでフルピストン出来るまでに性長しました。
さゆりの中に出した瞬間、「あっうっ くっっっくるっっ」とピクンと痙攣してこんな美魔女がアナルセックスを仕込まれて…白目をむいて果ててる。 崩れ落ちきったさゆりを抱き抱えてベッドに。
シャワーで体を洗い流して待っていると、目を覚ましたさゆり。 こんな美女の人妻が旦那さんと違う男で激しく果てで良いのか?とからかってやると「茂さんのいじわる だから放ったらかしにしないでね」
|