| よし その2 - 現在のレスは27個、人気のスレッドです! - |
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スレッドオーナー: よし
:2025/03/09 (日) 15:31 ID:qr2iVD7o No.199054
- その2を立ち上げようと書き始めると何か改まった気持ちに成りました
で、彼女の続きの前に色々書き込んだ事を振り返ってしまいました その1?で思い付く儘に思い出してはああだったのこうだったっと書き続けて来ましたが忘却の彼方を網羅してはいない事ををです が、全てが鮮明に記憶の中にある訳じゃ無いので、そう言えばっと余談を挟んで居ます、ブルーフィルムの件もそうでした のでそれから片づけたいっと思います
高校に入って間もなく生意気にもある繁華街の喫茶店で「島」を張って居ました、でチャンチャンバラバラとか色々と有りました そこで旧知の伝を使ったりその筋の出会いで顔を広げたのです、そして小遣い稼ぎにパーテェイ券とかエロ写真を売る様に成ったのです 旧知の中にテキヤに成ったのも居てエロい浮世絵の模写したのも手に入り米軍基地の人達には好評で売れるので物々交換?も有りました すると洋煙とかヤバイ物も手に入る様に成りますし、逆にヤバい物を要望もされます、で色々と顔を繋いで売れる「道具」も扱う様にです 所帯を持ってある事情で家に帰った頃には「ヤッパ」が何振りも有り、気に入った古刀を詰めた道具を私用にして居ました そんな道具類はある騒動が有った時に借りに来た奴が「兄貴が気に入って」っとで帰らぬ物と成り、その筋はと縁を切ったのです
自営業をして居た頃は近郊の街を飲み歩いて顔を広げ、洋煙とかエロ写真とか 8ブルーフィルムとか刀剣を扱って小遣い稼ぎもして居ました 8mmフィルムは茶封筒に入って居るので客がこんがらがしてしまうっとの事でリールに巻いて欲しいとの要望で自宅で巻いていました その際巻き乍ら映写するのでついでに?知合いの奴に見せたのですが人数が増えてしまい週末は結構な映写会に成ってしまいました 出入の酒屋の親父は一升瓶を持って来て振舞う始末で、それ目当の奴も居たりで、兼業で出来始めの大人の玩具屋にも卸していました
初めの頃のはプロが作って居たので映像は露出やピントも良く鮮明で、物語も有って楽しめたのですがそいつらが掴ってしまったのです その後のやつは露出もピントも悪く、ただ遣って嵌って居る陰部をアップするだけの物に成ってしまいつまらない物に成ってしまいました
それでも大人の玩具屋とか近郊の街の飲み屋なんかの客や土地成金には結構評判が良く売れたのです、スナックが出来初めの頃の事です 飲み屋やスナックには土地成金が飲み歩くので知り合いばかりでした、日本刀も扱っていたので投資とか財産として買わせたものです
有る飲み屋の「イロ」(紐)が私の真似をしてエロフィルムを売ろうとママとの性交を 8mnフィルムで撮って売ろうとしました 見たら駄作で助言?をして次作作成の撮影には私も参加?して、ママと私達の顔は映さない様にして交互に嵌めながら撮影をしました ある意味で初めての3Pでした、ママも協力的?でお互いに楽しんで作った物を飲み屋の客に売ると俳優?もバレて好評だったのですよ ハイ
そう言えば、高校からの付き合いの悪の奴から「フィルムと映写機を貸してくれ」っと頼まれ聞くと町内の奴らに見せるとで何回も貸しました 奴は仲間で事件を起こして高校を退学に成り(私や他は無期停学)、地主の後妻の子で近所の評判があまり良くない男なのです 有る時に呼ばれて映写機とフィルムを持って行くと、彼の親父が持って居るアパートの4畳半の空き室に年増のおばちゃんが2人居ました 知り合いの奥さん達との事でした、旦那からブーフィルム見た話を聞いた奥さん達が内緒で見たいとの事で映写して見せるとの事でした 奴の狙いは直ぐに解りました、熟女にエロい動画を見せてその気にさせお目を口説ちゃおうっと、その手伝い?をさせようとです 奴がニヤっと笑ってウインクしたので私も返しました、奴のお目当ては少し若いスリムな方なのです、彼女らを挟んで座り映写をしました
映写の薄明かりの中で私はズボンの上から愚息を弄りました、見入る彼女達には解らない様にです、一巻が終わりフィルムの入れ替えをします その時にズボンの前が膨らんでいるのに気づかれて、笑いながら「ウフフ 若いからしょうがないわよね〜」っと小声で話して居ました 奴もで「あんなの見ちゃったらおっ立っちゃうよ」と、で「奥さん達だって濡れちゃってるだろう」っと言いました、「ウフフフ」っとです 奴が「男は正直だから解っちゃうけれど女は良いよな〜 濡らし放題でも解らないんだから だよな奥さん」っとお目当てにです 違う奥さんが「叔母さん相手に何言ってるのよ それとも叔母さんを口説きたく成っちゃうの」っとで奴が「そりゃあ成っちゃうよ」っとです フイルム変えが終わり「次を廻しても良いのかな」っとで奥さん達が頷いて映写を始めると奥さん達は画面に見入ります
やはり映写しながら愚息を弄っているのを隣の奥さんが時々見ています、奴は手早く肩を並べたお目当ての腰に手を廻して居るのが解りました 画面では女陰に男根を激しく抜き差ししているのを見ながらです、私も隣の熟女の腰に手を廻すと寄り掛って来るので引き寄せました 嫌がる様子が無いのでお尻を撫ぜたり腿の付け根に手を廻して、柔らかい丘を撫ぜたりしても熟女は知らん振りして触らせます 目に入る性交映像と重ね合わせて楽しんで居る様で、この熟女もやりたがっているって確信をして次には愚息を触らせようと思いました フイルムの入れ替えの時は皆無言でしたが何か淫蕩な雰囲気がして、映写より淫乱な展開を待って居る様な雰囲気を感じました
で、次の映写に成って腰を抱きながら熟女の手を愚息の上に引くと擦る様に撫ぜるのです、チャックを下ろして愚息を出して触らせました 熟女は息を荒くして愚息を扱いてくれるので我慢できずに腰の手を肩に廻して、スカートの中に手を入れて腿を擦り、柔らかい丘を弄りました ジョグジョに濡れて居る女陰を弄りお穴に中指を入れて抜き差ししたのです、熟女は「ハァ ハァ」っと息を荒くしてし項垂れて居ます ので肩を抱いて押し倒して覆い被さってキスをすると舌を絡めるのです、のでパンティを下にずらすと腰を上げるので脱がしました 隣も同じ様な展開なのを見てからズボンとパンツを下ろして又熟女さんに被さると奥さんは愚息を握り亀頭を女陰に擦り付けました グイっとヌルヌルの密壺に愚息を突っ込んで、3本目の映写が終わりカラカラと音を立てて居るのを聞きながらグイ グイと腰を使いました
薄暗い中で2組が並んでの性交に興奮し、気持ち良さそうに喘ぎ抱き着く熟女達の顔を見比べながらグイ グイと腰を使ったのです 「ハァ ハァ」と「アン アン」っとの喘ぎ声だけが聞こえる中で男2人は夫々のお相手に黙々と?グイ グイっと腰を使いました 私の熟女は抜き差しに合わせる様に腰を動かして色っぽい声で「ハァ ハァ」っとで隣も可愛く「アン アン」の合唱に凄く興奮しました 奴が上擦った声で「奥さん気持ちいよ 気持ち良いよ」っとに「アン アン 私も気持ち良いの 気持ち良い」っと恋人同士の性交見たいです 私は熟女と見つめ合って黙々とグイ グイっと愚息を突き上げて、じきに気持ち良く成ってしまい「逝きそうだけど逝っても良いの」っとです 熟女はウンウンと顎で頷いて「逝っても良いのよ 私もイクから逝って 逝って」っとで「イクよ イクよ イクイクイク」っとです お隣さんも、奴も同じ様にで、男2人がグイグイグイ〜っと腰を落として熟女の女陰の中に若い精子をドクドクドクっとぶち込だのです 熟女も眉間にしわを寄せて目を見開き「アァ アァ アァ〜イイ イイ イイ」っと、と「アァァァ アァァァ」っと歓喜の声を上げたのです
私が熟女を抱いたのはこれが初めてでした、若い女でも子供を産んだ熟女でも女陰の具合は変らないんだな〜っと思いました 一息ついてから改めて熟女の顔を見ると額に汗をかいた顔が可愛く見えたのです、情が移るってこうなんだな〜っとも思いました
熟女さん達は手慣れた様にちり紙で後始末をして、私は映写機を止めて車座に座りニヤニヤしながら「お世話に成りました」っと言いました 「お世話にじゃあ無くてご馳走様でしょう」っと私の熟女がで「そうでした」っと言うと「私もあんたのをご馳走様ですよ」っとです スカートを下ろして座った熟女達は良いのですが男共は下半身裸で生立ちで濡れたチンボを晒して居ました、少し恥ずかしかったのです
お互いのチンボにも目が行き◇ちゃんが「〇ちゃんのってデケーなー 奥さんも気持良かったろう」っとで「マアね 良かったわよ」っとです 「そうでも無いさ ◇ちゃんのだって立派な物だよ」っとで。熟女達も見比べて「おチンチンの形って違うのよね〜」なんて、です 今迄女陰に入って居た他人の男根を間近で見るのは生々しく思えました、熟女達だって2本の他人棒を生々しく感じ見ていたはずです (肉棒を間近で見せ合うのは小6の時に叔父さんと扱き合いしゃぶり合ったのと、中学の時に上級生と扱き合った時以来でした) 奴が「あんなのを男と女で見ちゃったらこう成っちゃうんだよな〜」っとで「そうだよ 我慢できなく成っちゃうよなあ〜」っと言いました 彼の熟女はモジモジして居ましたが奴と手を握り合っていました、私の熟女も寄り掛る様に座って「あぁ〜気持ち良かった」っとです 「旦那に悪き事しちゃたかな〜」っと言うと「内緒事だもの 大丈夫よ」っと平気な顔で「若いんだからもっと出来るんじゃ無いの」っとです そして愚息を弄るのです、「どうだろう?」っと言うと奴が「〇ちゃん奥さん達は未だ行けるみたいだからもう一発やるか」っとです 私の熟女が「そうよ そう来なくっちゃ ネエ」っと奴の熟女に言うと、大人しそうな彼女が、ウンと頷いたのには少し驚きでした
奴が「映画の本番じゃあ無くて生の本番を見ながら遣りたいよな〜」っと言い、「見せ合ったじゃない」っと私の熟女が言いました 「嵌めて居る所が見たいって事だよ お互いに見せ合いながら遣ろうよ」っと言うと奴の熟女がイヤイヤっと首を振りました が私の熟女が「それも面白いじゃないの 折角だから見せ合っちゃおうよ」っとです、私の熟女は助平なんだなな〜っと思いました
奴が奴の熟女を抱き寄せてキスをすると私の熟女も抱き着いて来ました、お互いに弄り合いながら舌を絡めて気持ちを高め合いました 奴が「しゃぶってくれよ」っと言うのを聞き見ると奴の熟女が奴の股間に顔を埋めて居ました、「あぁ〜 良いな〜」っと言うと私の熟女もです ねっとりとした舌使いで亀頭を舐め廻し竿をしゃぶる気持ち良さに「ハァァ ハァァ」っと息を荒くして奴とニヤニヤとして見せ合いました 奴の熟女の方が好みなのであの女に俺も舐めて貰いたいな〜なんて思いながらです、暫くは2人共しゃぶられる快感に浸って居たのです 私の熟女が私を押し倒す様に寝かせて乗って来ました、奴は逆に熟女を押し倒し乗ったのです、逆さ向きでお互いに嵌って居るのが見えます
が奴の腰の下は見えないので奴の熟女の膝を引いて腿を開か様とすると「アン アァァン」っと呻き来ました、やはり恥ずかしいみたいです がバッチリと奴の男根が女陰に突っ込んで抜き差しするのが見えました、奴が「〇ちゃん達のも見える様にしてよ」っとです 「ああ言ってるから」っと私の熟女を寝かせて股を大きく開かせてグイっと突っ込みました、「おぉぉ凄いよ 見えるよ 興奮するよ」とです 奴の熟女が「イヤだ〜 こんなのイヤだ〜」っと言うと奴が「イヤって言いながら見てるじゃないか あんなに金玉が濡れて興奮するよな〜」 私の熟女が「◇ちゃんのチンボだってヌルヌルだよ」私が「助平ったらしいな〜 こんなの見せ合うって」「あぁ〜興奮しちゃう 溜まらない」 っと私の熟女は凝視しながら腰も動いて私を見て「逝かせてよ 逝かせて」っとですのでグイグイとグジョグジョの女陰に突っ込みます 腰を震わせ「アァァ アァァ」っと喘いでドバっと女陰を濡らし「ハァ ハァ ハァ」っとです、「逝ったの」っと聞くとウンっとです
で、愚息をグイグイとと突いては女陰を捏ね回すと「アァ又よ アァイイ イイ イイ イイ」っと目を見開き私の目を見て腰を震わせます (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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Re: よし その2
よし
:2025/10/16 (木) 14:38 ID:yMXP81qM No.204698
- 無言で車を走らせて馴染みの場所まで行き「明日は居なく成っちゃうんだっと思って待ってたのに あの女は誰なのよ」っとです
「事務所の人だよ 送ってくれたんだよ」「あの子と遣って来たんでしょう」「遣りたかったけど我慢したんだよ」「嘘ついて 匂うもん」 「匂う?」「女の あそこの匂いがプンプンするよ」「そうか 解っちゃうのか」っとで気が付いたと言うか思い出したのですのです この叔母ちゃんは他の女と遣った男根が好きなんだって事を、で、「遣っちゃったよ しかも処女を頂いちゃったんだよ」っとです 「嘘つけ 処女なんてえのは嘘だな ただのやりマンだろう」っと言って叔母ちゃんの手が腿に乗って愚息を撫ぜるのでムクムクっとです 「遣ってきたばかりのチンボだよ」「本当にだよねネ〜 出しちゃうよ」っとジッパーを下げようとするので「いいよ自分で出すから」っとです 愚息を引っ張り出すと握って扱いて、息を荒くして「アァァ匂う 匂うよ」っと言ってしゃぶったのです」気持良い〜ですよ、望む所ですよ 叔母ちゃんは亀頭を含んで舐め廻し、吸い付いて竿もねっとりと舐め廻して物凄く気持ち良いのです、被虐的な快感、気持ち良さもですよ
女と性交して来た愚息を他の女に舐めさせる歓びは今迄何度も味わって来ました、知らぬが仏だと思いながらハラハラドキドキでした 叔母ちゃんはさっき迄他の女の淫水に浸っていた男根だと知ってお掃除フェラをしているのです、愚息は気持ち良くってウハウハです で、「そんなに美味しいのか」っと聞くと「美味しいのよ 助平女のおつゆが付いたおチンチンって美味しいのよ」っと舐めまわします
「いつもなら帰っちゃう時間だろう どうして俺を待っていたんだ?」っと聞くと「ハァ〜 ハァ〜 コレ 今日限りに成っちゃうでしょう」「コレと今生の別れを惜しみたかったのか?」「そうよ 良い思いをさせて貰ったからネ」「亭主と同じ趣味で嫌に成ったのかと思ったよ」 「あんたはそうだけどコレは別物なのよ 私のおマンコをを歓ばせてくれたんだから」っとです、じゃあっと、ダメ元で最後の我儘をです 「俺アベックに見られそうな所なんかでやりたいんだけど」っとです「見られるだけで良いの?」「ああ見られながら逝きたいんだよ」 「じゃあ試しに行って見ようか」「どこに?」と言うのを車を走らせて「内のに聞いたんだけど若いアベック達がウロチョロしているんだって」 「へえ〜 何で?」「覗きたいんじゃないのかな〜って言っていたよ」「そんな所があるんだ」「道を広げて居る所なんだけど」っとです
間も無く道路の横に5,6倍に広がった拡張中の所に入りました、ポツンと長い横断歩道橋も有ったりして広々として周りが見渡せる所です が、車がポツン ポツンと離れて停車しています、「ここに車を降りて歩いて覗いているアベックが居るらしいのよ」っとです 理解です、車以外では来られないし交通量も少ない所で、アベック達が車で遣りに来るのです、それを覗くアベックも居るんだっとです 性交中に覗かれても同じアベック同士なら安心だし刺激に成るのでしょう、お互いに覗き合ったり見せ合ったりってえのも有りでしょう
「な〜る程」っと目を凝らして見渡すと後方の車の近くに2人の人影が見えます「あの先の歩道橋の所に行こうよ」っと彼女を促します 階段の登り口に有る街頭の明かりがフロント硝子から入る所にに車を止めさせて「ここにさっき居た奴らが来るか待ってみようよ」っとです 「俺は覗きを長い間やっていたから解るんだよ 此処で俺達はエサに成るんだ、っと言って後部座席を直してリクライニングを倒します 左のサイドミラーを動かし横の階段上部を見えるようにして、バックミラーを歩道橋後方が見えるようにします、昔取った杵柄です
叔母ちゃんが「何をやっているのよ」「あいつらが来るのを見える様にだよ 階段の上から覗くのが解るようにだよ」っと抱き寄せます 「何だか解らないけど」「今に解るんだよ」っとスラックスもパンテェイも脱がし私も脱いで弄り合いをしながらバックミラーを見て居ました 2人の下半身は街頭の明かりに照らされて陰毛からそそり立つ愚息の亀頭も鈴口も、割れ目のクリからビラビラの下の淫穴まで晒しています やがてバックミラーに人影が2つ見えて近寄ってきました、車から少し離れて様子を見ているのが私からは見えています、「お客さんが来たよ」 叔母ちゃんも人影を見て女陰をドバっと濡らして「ハラハラしちゃうよ」「ヌルヌルに成っちゃったよ」「興奮しちゃうな〜」「だろう」です
階段の登り口の向こう側をそーっと上に上がって行きます、私達は陰部を弄り合いながら「ほら お客さんの足元が見えるだろう」っと言うと 「ウン見える」「弄り合って居るのを上から見るんだよ おマンコも金玉も見られちゃうんだよ」「アァァ〜興奮するな〜 こんなの初めてよ」 「しゃぶって見せて上げようよ」っと言うと私の腹の上に頭を乗せてせてネッチョリと竿を扱きながら亀頭を舐め廻します、気持ちイイ〜です
助手席の後ろの窓から見あげている私には階段に立って居るアベックの姿や手摺の上から覗いている顔もよく見えるのです が窓ガラスはスモークシートが張ってあるので彼等には私は見えません、目を見開いて愚息を扱きながら舐めてしゃぶる様子を見ています 愚息を女陰に突っ込むのも見せたくって、叔母ちゃんを助手席に寝かせて股を開かせ、床に跪いて愚息を持ち亀頭でビラビラを撫ぜてお穴にです グイっと突っ込んで帆かけで腰をです、淫水で濡れた竿が出入りするのを見せます「アベックが見えるだろ おマンコしてるのを見せてるんだよ」 「アァァこんなの初めて こんなの初めてよ」「俺はこれがしたかったんだよ アベックに見られながらおマンコをしたかったんだよ」 「見てるね 嵌っているのを見ているね」「見てるだろう 金玉をおマンコに突っ込んでるのを見てるだろう」「アァァ嫌らしい 嫌らしい」 「ベック達も弄り合ってるよ 俺達を見て興奮してるんだよ」「嫌らしい アァァ アァァ」「扱いている金玉も見えるだろう」 「見える 見える」「お前のおマンコ見て入れたいって思ってるんだよ」「アァ あんたのチンボも見て嵌めてもらいたいって思ってるのネ」 「ハァ ハァ そうだよ アァァ良い気持ちだ」っと言って愚息を持って割れ目を亀頭で擦って見せたのです、「アァァ気持ちい 気持ち良い」
私と叔母ちゃんはアベックに性交を見られ見せながら助平な話をして興奮して居ました、愚息は気持ち良さを、射精を耐えて居たのです が、耐え切れずに「俺イクよ」っとガバット伏せてグイグイと腰を使うと「私もイク イク イクイクイク」っと叔母ちゃんもです 「アァァイクよ イク イクイクイク」っとグイっと腰を押し付けて叔母ちゃんの女陰の奥深くに精子をドクドクドクっとぶっかけたのです
アベック達には私が激しく腰を使って尻の肉がキュっと締まって震わせたので逝ったの解ったはずです、逝くのを見て興奮したはずです 女陰の中でまだ立って居る愚息を見せたくて運転席に転がりました、「逝った金玉を見せちゃうよ おマンコも開いたままにして居なよ」 「アァ〜恥ずかしい 見てるよ 恥ずかしい 恥ずかしい」「今迄嵌っていたのを見せちゃってるんだ おマンコも未だパクパクしてるんだろう」 「アァァァそんなの迄見られちゃうって嫌らしい 嫌らしい」「この穴にこの金玉が入って居たんだよって見せるのも興奮っするだろう」 「こんなに嫌らしい事 恥ずかしい事させるんだ アァァ恥ずかしい 恥ずかしい」「亭主や抱かれた奴に見られるよりも興奮するだろう」 「興奮しちゃうよ」「未だ見ていだろう」「女がフェラしているよ」、私も見たくてフロントガラスから見上げると男と顔が合いました 男はニヤっと笑いました、目を合わせたまま愚息を扱きました、すると男は女の頭を持って腰を使うのです、手でOKマークすると男もです 叔母ちゃんが「あんな事している 何で」っとで「あいつも俺達に見せているんだよ 見せて興奮してるんだよ」「そうなの 本当にそうなの」 「そうさ 俺と顔が合ったら腰を使ったんだよ 俺がOKマークをしたらあいつもしたんだよ」「そうなの」「そうだよ」っとで決めたのです
「俺達も外に出ちゃおう 並んで見せ合おうよ」「そんな恥ずかしい事出来ないよ」「しゃぶるのを見せるだけだよ さあ出よう」っとドアをです 強引に手を引いて運転席から叔母ちゃんを降ろして、車を背にして叔母ちゃんの頭を抑えて愚息にです、シュポっとしゃぶり付きます 私も叔母ちゃんも下半身スッポンポンなままです。彼らは驚いたでしょうが人気のない夜です、たまに通る車からも大分離れて居ます 今日2発目を出したのに愚息は未だ張り切っています、助平ついでに助平同士で男根と女陰を、淫乱行為をもっと見せ合いたかったのです
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Re: よし その2
よし
:2025/11/02 (日) 10:38 ID:sg7omAf. No.205126
- 彼等は階段の5、6段上に居ます、思い切って見上げて手招きをしました、男がウンと頷いて何かを話しながら女の手を引いて下りてきました
そして男が私と並びました、若くて綺麗な女は俯きながらも私と彼氏を見比べて、愚息をしゃぶって居る叔母ちゃんを見下ろしていました 男が「さあ」っと言って女の頭を下に押すとしゃがんで彼の男根を握りしゃぶったのです、見下ろすと女のしゃぶっている口元が良く見えます 男も見下ろす様に私達のを見て見比べています、男同士2人はお互いの女の頭を持って軽く腰を使い、女同士も手で扱きながらお口でです 男根の大きさは私の方が勝って居ました、若い彼女の口元が可愛くって女を交換したかったのですが無理でしょう、妄想です ハイ
彼と顔が合うと御互いにニヤっと笑いました、私の目が次を求めたのか彼もで、両手を胸の所に持って行きパラパラっと指を動かしました ファックのポーズです、私はしゃぶらせの交換をっと思っていたのですが、ウンと頷きました、彼氏がが彼女を立たせて後ろ向きにしました 私もそうすると彼は彼女のスカートを捲ってバックから挿入したのです、彼女はノーパンでいた、性交をした後だったのかもっと思いました 私も叔母ちゃんに嵌めて腰を持って突き捏ね回したのです、男同士並んで顔を見合わせて男根の抜き差しを見せ合っての性交に興奮しました
女二人は車に手を突いて「アァ アァ アァ」っと呻いています、覗き仲間の社長夫婦と事務員さんを交えて交換して以来の事でした 愚息は今日はこれで3発目なのにいきり立っていました、隣の綺麗なお尻の谷間に出入りする男根に負けて堪るかっと頑張りました 彼もにやけた顔で私のを見て、並んで後ろから挿入されている女達は「アァ アァ アァ」の合唱をしながら腰をクネクネとして居ました
腰を使いながら彼と顔が合うと口をパクパクと動かして、右手の親指と人差し指を立ててクル クルっと回したのです、ウンと頷きました 女を交換しようと言って居るのです、男同士は承知ですが強姦です、楽しい提案ですが上手く行くのか?が心配ですが望む所でした 人差し指で自分が後ろに行くからあんたが横に動けっとの合図です、不安ですが助平心が勝ります、勝負する気に成りました 彼が右手を開いてゆっくりと親指から折って行きました、ハラハラしました、グーに成った時に彼がパッと後ろにズレて私が横にです 男2人が同時に女の尻を持って男根を女陰にグイっと突っ込みました、「アァ」「アハァ」っと驚きの声ともがく様に女が動きました
男2人は女を逃がさない様に腰を抱える手に力を入れてグイグイと腰を使いました、叔母ちゃんが抵抗を止めて腰をクネクネとし始めました 遊び慣れている年増女は直ぐに状況を理解し受け入れました、「アァァ アァァ」っと歓びの声も上げで入れ替わった男根を楽しんで居ます、 私が嵌めた若い女は何とか逃げようと体を動かしてもがいていましたが腰を抱えられて女陰に男根を突っ込まれているので逃げられません 私は何よりもピチピチとした若い女の腰と尻の肌と女陰がが嬉しくて、ア〜若い子を無理に犯しているっと愚息を突き立てて居ました
すると彼が手を彼女の肩に伸ばして「嫌がっちゃあだめだよ 楽しまなくっちゃあ せっかく違うチンボを入れて貰ったんだから」っとです 「アァ アァ そんな事言って アァ アァ 私がこんな事されても良いの」「ああ良いんだよ 気持ち良く成って楽しんじゃおうよ」着いて 「アァ アァ 貴方は楽しいの 気持ち良いの」「ああ気持ち良いよ 前から言っていたろう 違うのとも遣ってみたいって」「私嫌だ 嫌だ」 「嫌って言ったってもう嵌っちゃってるよ おマンコに金玉が入っちゃってるんだよ 気持ち良いだろう」「アァァ私嫌だって言ってるのに」 「俺もこの人としているんだよ 喜んでくれてるよ」っとで叔母ちゃんが「アァ アァ 楽しんじゃおうよ 遊んじゃおうよ」っとです
私は彼女の腰を持って私の腰を、愚息をグりグリっと廻してからクイ クイっと突きました、すると「アァァこんな事されちゃって」っとです が彼女の女陰からは淫水が止めどなく流れ出て、快感に腰はモゾモゾと動いているのです、体は、女陰は愚息を楽しんでいるのです
彼氏に嵌められて気持ち良く成った時に違う男根に入れ替わって驚いて、貞操観念と恥ずかしさで頭では拒否しても女陰には続きなのです しかも自分の彼氏は年増女と楽しんでいて、自分の女陰には違う男根が抜き差しをするから気持ち良いのに素直に気持ち良いって言えないのです しかし隣で自分の彼氏の男根で喜びの声を上げている叔母ちゃんに声を掛けられ気が楽になったのか「アァ アァ アァ」っと歓喜の声もです
叔母ちゃんが彼女の肩に手を廻して引き寄せると彼女も叔母ちゃんと肩を組んで、頭を並べて歓喜の合唱をです、キスでもっと思いました 彼の男根が極まって来て「アァァ気持ち良い 気持ち良い 逝っても良い?中出ししても良い?」っとで「良いよ 中出ししても良いんだよ」 っと言うとグイグイと抜き差しをして「アァァイク イク イクイクイク」っと叔母ちゃんの尻に腰を押し付けてブルブルブルっと震わせました 叔母ちゃんも若い男の性欲を、精子をたっぷりと子宮に受け止めて「アァァ気持ち良い 気持ち良い」っと腰を振りながら呻いて居ました
前に2回も抜いている私は未だ余裕で女陰を突き捏ねて右手を伸ばしてクリを弄ったのです、彼氏が逝ってから彼女の鳴き声も大きくにです そして時々「アァ アァ」っと呻いては膝をガクガクガクっと震わせます、何回か逝ってるのです、彼氏が「スゲーな〜 負けたな〜」っとです 叔母ちゃんが車のドアを開けて彼氏を座らせ、彼女の肩を抱いて彼氏の股間に頭を寄せて行きました、彼女は椅子に手を着いてフェラをです 私に女陰を責められながら、叔母ちゃんの女陰で気持ち良く成って射精をした彼氏の男根に慰労のおしゃぶりです、叔母ちゃんの好み?です 私に「いつまでも遣って居たんじゃ彼氏に悪いだろう」っとお怒りなので「俺の竿の元を指の輪で絞めてよ」っと言うと上手にしてくれました 抜き差しすると千擦りとおマンコを同時にしている様で、しかも叔母ちゃんに見られながらですので気持ち良くて堪りません
「俺も逝きそうなんだけど中出ししても良いの」っと聞くと「大丈夫だよ」っとですので愚息に神経を集中してグイグイと抜き差しをしました やがて快感が極まってきて「イクよ イクよ イク イクイクイク」っと精子が尿道を突っ走ってドクドクドクっとで愚息が快感に包まれました 「アァァァ アァァァ」っと腰を震わせながら歓喜の声を上げていた彼女は、射精が終ると座り込む様にでした、お疲れ様でした ハイです 彼女から離れると叔母ちゃんが足元にしゃがんで淫水で濡れた愚息を又しゃぶってくれたのです、若い彼女の愛液をたっぷりと味わったのです
若い2人はそれを見て居ました、何と無く見ると歩道橋の向うに人影が見えました、覗きかな〜 遠いから良くは見られなかったろうとでした お別れは「じゃあネ」っとあっさりと簡単なものでした、身嗜みを整えながら「あの2人は車に戻って遣り直すんだろうな〜」って言うと 「あの子はあんたが2人目の男だろうな〜 あんたの後に彼氏のを嵌めても物足りないんじゃあないのかな〜」「そうか?」「そうだよ」です 車をUターンさせて元の道に戻る直前に叔母ちゃんが「あれ?」っとです、「何? どうしたの」に「亭主の車が停まっていた」っとです 「え」っと驚いて「そう言えばさっき歩道橋の向こう側に人影が見えたよ まさかだよネ」「まさかかもネ」「やばいじゃん」「やばいかもネ」 っとで「ま〜良いか」っとです、「先週の土曜も高速のパーキングでたっぷりと良い気持ちにさせて上げたし」っとでニヤニヤっとです そして「後追いで嵌めるのが好き何だからむしろ喜んで抱いて来るだろうな〜」っとニヤニヤして居ました、そしてバックミラーを見ながら 「後を付けられて居ないから私の事は解っても貴方が誰だかは解らないから」との事、「念の為に明日は早く出て行きなよ」っとです
了解した次第、宿舎で布団に入って3発も出した愚息を弄りながら、最後の日に願ってもないハプニング続きで活躍をしちゃったな〜っとです あの事務員さんは年頃からして同年代は彼氏が居たり結婚して居たりで処女を早く捨てたくって後腐れの無い私を選んだのだな〜っとです 淫乱な叔母ちゃんは私の太マラとのお別れをしたくって待っていて、おまけが付いて楽しめたんだから良かったんだろうな〜、っとです 帰宅して亭主からどんな言葉を掛けられるのか?、責められるのか可愛がられるのか、いずれにしても変態夫婦だから心配は無いよな〜っとです あのアベックの彼女はあの後彼氏と追い炊き性交をして、彼氏の男根では物足り無くって愚息を愛おしく思い浮かべたんだろうな〜っとです あの覗き場所をもっと早く知って居れば此処での夜の過ごし方は違ったのかも知れないな〜、惜しかったのかもっとです しかし一晩に3発はともかくとして3人とは全くで、あの事務員さんとアベックの女とはもっと楽しみたかったな〜っと思ったのです ハイ
この半年の間、初めの列車の中での露出行為で良い思いをして、最後にバタバタっと色んな女と遊べて良い出張だったんだな〜、っとです
3発も抜いた疲れも有って熟睡しちゃって、目覚ましで飛び起きて荷物を車にで逃げるように帰宅した次第 ですよ ハイ
退社の手続きは竣工手続きとかも有るので1か月先でっとの事を了承しました、会社としては現場から何か苦情が有った時の為の策なのでしょう
女房は私が辞めた会社の事務員を続けて居たので出入して居た器具屋の社長と私の噂話から、今の勤め先を辞める話に成って私にお誘いがです 「ワンクッション置いてからならなので私の仕事を手伝ってもらえないだろうか?」っとの話を聞き、渡りに船っと快諾しました 女房としては勤務先が安定したのが一番の安心材料で飲みに出かけたりのお楽しみや何よりも性生活が安定するのが安心材料なのです 出張中は帰宅しても飲みに行って深夜までとか、派遣会社の女との事も有って週一も怪しかったからですよ、私はそれでも良かったんですが それでです、派遣会社の彼女の事ですが仕事に感けて2か月位放って居たのが失敗してしまいましたが書くのは次回に回します です
っと事件が起きて、大雨の日に雨漏りがしたのです、晴れて様子を見に屋根に上って事態を悪化させて家の建て替えの話に成りました その頃女房と飲みに行って居たスナックでそんな話をするとママのご亭主が工務店をしているとの事で、酔って工事の依頼をしちゃったのです 懇意仲良くしていた大工も居たのにです、ある意味失敗でした、が女房とママさんの主導で話は進んでしまいました、 ハイ
出張前に勤務していた放送局は竣工していました、施工検討図で退席した億ションの工事が佳境に入っているとの事で様子見に行きました 建築の事務所に挨拶に行くと「あ〜ら 如何して居たのよ 淋しかったわよ」っと突然事務員さんから声を掛けられて驚きました 私は意識をして居なかった方々が気に掛けて居てくれたのが驚きと感謝で、所長以下皆さんが当時の努力や出来上がりを認めてくれていました
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Re: よし その2
:2025/12/19 (金) 15:27 ID:/YmjMkwo No.205999
- よしさん、お元気ですか?お待ちしております。
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Re: よし その2
:2026/01/03 (土) 12:19 ID:Ss16LAn. No.206283
- よしさん
あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。 無理せず、続けてください。 スケベアンテナ張りながら、出会いを探しています。
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Re: よし その2
よし
:2026/01/29 (木) 13:17 ID:ACmLroLc No.206815
- 大変間をおいてしまいました
放射線治療の後遺症が酷くって常に淡が絡まって居るのと味覚が狂ってしまって常に酸っぱいのです 食欲が落ちて10kg以上痩せてしまいました、気が滅入ってしまいPCの前に座ってもゲームと多少サイトを見るだけです のぶさんおめでとうございます 前の上げて頂いたのも知って居ました今度もですね、書く余裕が有りませんでした。有難う御座いましたと御免なさい、です
前の続きの前に去年の11月のはじめに有った事が書きたくなりました、私は50代の頃から前立腺肥大症で色々苦労しています 10年ほど前から深夜に膀胱が張って小便が出なくて苦しくなると120m程離れた公園まで歩いて行き公衆便所に行くと小便が出すのです お陰で何度も有った救急車を呼んで病院に行かなくても済むのです、常備薬は病院から貰っていますが私にとっては大事な対処方法なのです で、1時半頃公園に行った時に藤棚の下の薄暗い所に女性らしき人影に気が付きました、6,7m離れたそこからは小便器が見えるのです 多分?見ているんだろうな〜っと思いながら小用を終わらせ、軽く扱く真似をして(亀頭を良く見せたかったから)帰りました
床について、あの観光地の城跡の便所で、やはり小便器が見えるベンチで見ていた若い女の2人連れのを思い出しました、のですよ
10日程して又もや小便の出がで公園に行きました、入り口で50m程奥の隅に人影が有ったのですが気には成らずに小用をしました チョロチョロと出始めてホットした時に斜後ろで「フフフフ」っと女の笑い声がしました、何だ?っと思ってハッと気が付きました 先だって来た時に居た女に違いないのです、振り向かないで愚息をつまんで居る指でゆっくりと擦りました、暗黙の露出行為です が夜中にここに居るのは住居は近所に違いない、と懸念もしました、小便を出し終えて奥の手洗いに行きました、終えて振り向くと見えません ので外に、っと3m程前に私を待って居た様に後向きで立っていて、公園を出て私の家の方に歩き出しました、私は間をあけて歩きました 声を掛けて公園に戻れば何がしの事を、お遊びが出来るのは解っていましたが80歳を超えての事です、家内安全、平和が第一です 徐々に間をあけて交差点も我が家の方に曲りました、そーっと自宅に入りました、あの女は前の時私の後を付けたんだな〜、桑原桑原でした
前の話の続きです 家に戻ってからも夫々違う立場の3人の女を頂いた喜びに浸っていました、新鮮だった事務員さん、淫乱だったおばちゃん 若くピチピチしたアベックに女、何れの女も後腐れのない遊びでなら誰の男根でも楽しむ女陰を持った好き者だったのですよ まあ女房だって寝取った女ですから同じ様な者ですが女房にはそうゆう遊びは覚えさせたくないと、勝手ながら思いました 少なくても私は仕込ま無いで、女房が何か?に気が付いて助平な事を求めるのなら淫乱になってゆく過程を見て楽しもうっと思いました 男と違って女が淫乱になると歯止めがめが掛からなく成って仕舞うのは前の女房2人で解って居たからです、身勝手ですがそう思いました
勤務地が戻ったので暫く行けなかった墓地に様子見方々に行ったのです、常連が5人居て彼女と遊ばせた2人もいました やあやあ暫くの挨拶の後に出張先の愚痴話を話しながら何か雰囲気が? 何か皆の雰囲気が硬く感じて口も重く感じたのです 「何か言いたい事が有るんじゃあないの」っと聞くとおずおずと「あの彼女の事なんだけど」っとで「おおどうしたあ」っと言いました 半月程前に彼女が1人で来たんだとか、そして何だかんだとお話ごっこをして居ると彼女からあの皇居の傍の慰霊場所の事を話したとか そして輪姦で遊んだ話を聞いている内に皆の雰囲気が可笑しく成って、誰かさんが彼女の肩に手を触れると体を預ける様にしたそうです そう成ったらもう止まりません、群がってキスをする奴、乳房を揉む奴、太腿を撫ぜて女陰を弄る奴とエロい修羅場に成ってしまったそうで 彼女も悶えて男を、男根を欲しがって扱くしゃぶるから女陰にも嵌めて輪姦に成ってしまったとか、両手に男根を握り扱いて口でしゃぶって 女陰に嵌められて悶え狂ったとか、中には口と女陰に2発抜いた奴もいたそうで、彼女が精液まみれに成って歓んで居た様な話を聞いたのです
私には悪いと思いながらも女から仕掛けられてその気の成ってしまたと、やらせに来ていた夫婦者とか女子大生見たいに成っちやったとか 済まなそうな口振りでボソボソと話するのを聞きながら、仕事の忙しさで1っか月以上放って置いた私が彼女をそうさせたんだと思いました 俺の女を遊び用に仕込んだはずが女が突っ走ってしまって、「俺の仕込みが過ぎちゃった見たいだな〜」っと皆の気を和らげようとでした が私は自分の女に浮気を、それも皆に廻されちゃったもんで、少々立場が無くなった様な気がして、寂しい気持ちに成っていたのですよ ハイ
そんな事はおくびにも出さずに覗きらしい世間話に変えて、賑やかに話しを進めて頃合いを見て帰りました 後姿は寂しそうだったのでしょう あぁ〜っと思いながら運転をして、仕事先も勤務状態も変わる事だし、あの女の事はきっぱりと忘れようっと思いました、のですよ ハイ
で、出張先の清算とか他の現場の手伝いとかで、無事?に円満退社と成った次第、っと同時に空調関連用品の販売会社への就職と成りました 勤務先は湾岸の貸倉庫群で家からは放水路を下って行けば好いのです、貸倉庫がズラーっと並んだ一角が勤務地に成ります 業種は夫々ですが似た様な業態の会社が何社も並んで居るのす、広い道路を挟んだ一角に食堂街もあり、和洋中華色々な店が並んでいます
勤務会社は社長以下3人、私を入れて4人の社員のこじんまりした会社です、社長は長年勤めた商事会社から独立して1年で張り切っています 社長以下ハウスメーカーの課長だった営業社員、トラックで配送が主の運転主、女性の雑務員と営業兼ライトバンんで配送の私です 倉庫内に事務所兼作業所があり、朝夫々が決めて有った得意先(とか現場)に配送に行き、済んだら会社に戻って注文品を揃えて積み込んだり 加工品の制作をして夫々が明日の準備をします、社長の評判はまずまずで、女好きが欠点だとの事です、まああ私と同類みたいなのです
日曜祝日は基本休みで加工品の多い時は1,2時間の残業に成ります、時には夜業に合わせた配達とか急な要望での配達で夜業に成ります そんな時は営業社か私が員が対応します、現場を収めていた時と違ってあまり考える事もなくある意味気楽な仕事の毎日を過ごしていました 覗きも露出もしないでっと言うより車に会社名が書いて有るので出来ないのです、たまに公園の穴開き便所を見つけると覗く程度です 個室に入って小便器を覗く事が多かったのです、鈴口からシャーっと小便をする亀頭や竿をを見て愚息を弄り扱きながら見ていました 前にタワー近くの公衆便所で覗いた以来の事で、今度は間合いが多くてですが子供のからオジン迄の色々なチンボを見たのです
ある配送先では監督職だった私が配送員なのに驚いた警備員が便宜を図ってくれてたり荷を受け取る職人さんが知り合いの事もありました そして半年程した時にあの女性警備員さんとです、車をゲート前に停めた途端にあの女性警備員さんが「アラ 暫くぶりね〜」っとです 「おお 驚いたな〜 懐かしいな〜」「どうしたの 何か失敗しちゃって首になったの?」「いや違うよ」とでフォーンを鳴らされました 後ろの搬入者が鳴らしたのです、取敢えず搬入を済ませて徒歩で警備員さんの所に行き「積もる話をしたいんだけど何時までなの?」っとです 「5時半迄よ」「5時半に道路の向こうに迎えに来ても良いい?」「良いわよ お茶でもしましょう」っとニコっと笑いました 残りの配送を済ませて5時少し過ぎに到着です、頭の中じゃああの公園から旅館に入って絡み合った事等ニヤニヤしながら思い出していました
今回はここらでやすみます
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Re: よし その2
ぎい
:2026/03/18 (水) 19:28 ID:uEE7dUP6 No.208015
- お待ちしています
でも、どうぞご無理なさらずに
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Re: よし その2
:2026/03/29 (日) 09:33 ID:kPotwEoc No.208252
- アゲておきます。
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Re: よし その2
:2026/04/12 (日) 11:32 ID:SdohT1uo No.208625
- 再開を期待しております。
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Re: よし その2
よし
:2026/04/13 (月) 13:53 ID:tr3Q5Cwk No.208654
- ごめんなさい、
舌が馬鹿になったのと痰のせいで食欲が無くなり10kg以上痩せました 食がダメだと体力だけじゃあなくて気力も、PGの不調もで、扱いを間違って下書きをなくしました そんなこんなでご無沙汰しましたがここに来たらごめんなさいって気持ちに成りました、続きを書き始めます
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Re: よし その2
ぎい
:2026/04/16 (木) 18:11 ID:bGBwuW7c No.208746
- お待ちしておりました!
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