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スレッドオーナー: アラン
:2026/05/19 (火) 17:34 ID:svFcU4FQ No.209499
- 妻が大学生の時飲み会で知り合い、可愛い顔長い脚、そして明るい笑顔に一目惚れ。
彼氏がいた妻でしたが、あらゆる努力と父親の財力を使いゲットしました。 卒業して働いてみたいと言う妻を説得、卒業後1年で結婚して、現在妻26歳私34歳の夫婦です。 元々、露出、寝取られ癖のある私は、妻の元彼への嫉妬が激しく、長く付き合ってた元彼を超えたいから、元彼としていない事をしたいと理由付けて露出の一歩を進ませました。 まだまだ発展途上で、寝取られまでは行ってませんが、オマンコくを他人に見せるまではクリアいたしました。 それもいつでもと言う状態では無いので、何日か前から甘えて機嫌を取ったりしながら頑張っています。 いつかは貸出で、娼婦のように私のいない所で、私の命令通りのセックスをする妻に育てた、複数相手にオモチャにされる妻に育てあげたいと計画しています。 あと1年以内に他人棒を受け入れさせて見せます。 最初はノーパンミニスカでドライブに行き、人気のない場所でスカートを捲り私に見せる言う初歩段階から始め、コツコツ撮影などして頑張りました。 酒を飲ませて友人にオマンコを見せてやった時は、次の日のセックスは会話しながら私はもちろん妻は興奮していました。 「⭕️さん見たの?」 「見てたよ、チンポ立てて興奮してたよ」 「興奮してたの?」 「今度ちゃんと見せてやれよ」 私の言葉にノーではなく、「恥ずかしいよ」 と答えます、激しく腰を振りながら、見せると言うまで腰と言葉で追い詰めると 「はい見せます」 と何度も言葉にさせました。 「元カレにいっぱいオマンコ見せてやったんだろ」 何度も言うと私が嫉妬に興奮してる事を感じ取ると 「いっぱい見せたよ、そう開いていつも見ていたよ」 と私嫉妬させます。 そして妻の言葉に嫉妬の塊となり射精する私です。 そして先日、私の誕生日に 「何が欲しい?」 と言う妻に、交渉しました、自宅で誕生日パーティーをして、皆んなにオマンコを見せろと。 流石にいきなりのハードな要求にオッケーは出ず、楽しい話し合いになりました、なった段階でノーではなく条件闘争になってるわけですから。 最初は知ってる人はダメ変態だとずっと思われるから始まりました、知らない人を呼べるわけがないと説得、前に酔った妻のスカートを捲り、パンツを脱がせてオマンコを見せてやった友達、ただその時妻は酔って意識無かった事になってて、私がイタズラでした事になってるので、妻の意思でオマンコ見せるのは全然違うと言う妻の意見ももっとです。 長ーい話し合いも楽しいもので、その段階で私は興奮状態に入っています、セックスしながら話し合おうとする私に妻は 「ダメダメ、エッチしながらだと負けちゃうから」 と楽しそうに拒否します、脚を撫でながら説得です。 最終は、妻がかなり飲んで酔っ払う事、そしてその友人だけ、絶対今後知り合いにそんな事しない事など、妻に約束させられます。 唯一私が勝ち得た条件は、妻が今後会う事ない、その友人の知り合いを1人連れてくる事でした。 友人とは綿密な打ち合わせをします、打ち合わせしながら勃起する友人に興奮する私。 妻に酒を飲ませていい感じに持っていく事、オマンコを見るだけで触らない、私的には触ってもいいのですが、妻の条件を伝えます。 元々友人は妻の前でも、妻のファンだと公言していいて、褒めまくるので妻も彼に対していい感情を持っています。 もう1人は彼の子分的存在で、絶対他言しないし、イケメンでめちゃくちゃスケベがいるから連れて行くと、ルールなど事の成り行きも説明しておくとの事で打ち合わせは終わりますが、その後もLINEで想像してオナニーしたとか送ってきてかなり盛り上がっています。。 ベットで妻にそこ事を伝えて、ドタキャンなど絶対できなように持っていきます。 セックスしながらもオカズになります、挿入中は妻も乗っかり。 「皆んな見たいの?見せたら喜ぶ?」 とエロ会話です。 「皆んなチンポ勃起するよ、立ってるチンポ見たい?」 それは見たく無いそうです、そして恥ずかしいから目隠ししたいと、目隠しを許してやる代わりに、めちゃ頑張ってくれる約束させました。 当日約束の7時ぴったりにインターフォンがなります、お酒と食べ物を昼から用意して、私も手伝いました。 そして何より妻の用意です、化粧をさせて、結婚と同時に始めた脱毛も今や完成で赤ちゃんのようなワレメです、色素も薄く大陰唇も小さく、本当に子供のようなオマンコです。 可愛い顔した妻のオマンコの大陰唇が大きかったりする方が、エロいのですが。 友人が連れて来た子分は、爽やかなイケメンでした、ニコニコして礼儀正しく、すぐにいい奴と受け入れられました、年齢は妻と同い年。 軽い食事をしながらビールで乾杯して徐々に盛り上がります、妻の短いスカートに2人の目がいくのを感じます。 友人はいつもように、妻を可愛い、スタイルいいと絶賛し、後輩にも自分の彼女を自慢するように言います。 「そんな事言ったら、違うって言えなよね」 と妻も楽しそうに笑ってます、妻がキッチンに立つと、オッケーと友人に合図を送ったりしながら、3人で楽しい感じに持っていこうと努力します。 途中から作戦通りにワインに切り替えます、ワインに弱い妻に飲ませようと、友人は手土産に普段飲むワインのファーストを奮発して買って来ました。 妻も口にして「美味しい」と言うと、 「じゃあこれ奥さん用、お前こっち開けて飲め」 と後輩には普段飲んでるサードをあけさせて勧めます、後輩の返しに笑いが起こります。 後輩のエロ話しを、友人が面白おかしく話します、2時間で7発やった話を面白おかしく、私が 「2時間で7発h流石に嘘だろ?」 と言うと後輩が 「それは本当です」 と真顔で答え。爆笑です。 後輩がセックスしすぎて彼女振られたとか、風俗出禁になった話しとか、どこまで本当かわからない話で盛り上がります 10時半ごろから私が本題に入ります、誕生日プレゼントに私がリクエストした話しから、彼らは知ってるのですが初めて聞くリアクションをします。 彼らもそっちの方向に一生懸命持っていきます。 妻もさっきから酔ってるをくり返して、お酒に酔ってるせいにしようとしながら 「できるかな」 と不安げにつぶやきます。 そんな事した事ないをアピールします 「できるよパンツ脱ぐだけでいいんだから」 の私の言葉に2人も同調します。 友人はまず僕がチンポ見せましょうか?に私が思わずツッコミ、楽しい説得が続きます。 モジモジする妻にとりあえずシャワーして来なさいと、風呂場に連れていきます。 風呂場で 「頑張って、パンツはかずにね」 と伝えリビングで待つと、酔って顔が赤いのか、恥ずかしくてか?さっきより顔を赤くして妻が戻って来ます。 妻をソファーに座らせ、囲むように3人が地べたに座ります。 私が妻にアイマスクをつけて 「見えない?」 と聞くと頷く妻、緊張してる妻が愛おしくてエロくて仕方ない瞬間です。 スカートを上げるように命令すると、そこしあげますが、本の少しです。 「何にも見えないよ、皆んなにオマンコ見せる約束でしょ、見せないと皆んなで犯すよ」 さっきと違いきつい口調で、妻をいじめるように言います、少し上げると、オマンコの割れ目が見えます、脚は硬く閉じたままです。 「頑張って、まくって」 私の命令に従い上げると、割れ目が全て見えます。 「スカートを脱ぎなさい」 ためらいながらゆっくりとした動作で脱ぎますが、脚は硬く閉じたままです。 「皆んなにオマンコ見せるんでしょ、脚を開かないと」 命令に開きますが、ほんの10センチ程度です。 「もっと開いて」 私の強い口調におそろおそる開く妻に 「もっと、もっと、もっと」 と開かせm最後は私が妻の両脚を持ち上げて、両側の肘掛けに膝をかけさせると、妻はお尻を突き出しオマンコどころか、お尻の穴まで丸見えの格好になりました 「動いたらダメそのまま」 アイマスクをしているにも関わらず、恥ずかしさの限界なのか妻は顔を背けています。 2人は食い入るように見ながら小声で 「綺麗なオマンコ」 とつぶやきます。 「恥ずかしい?」 「恥ずかしい」 と震える小さな声でつぶやきます。 「恥ずかしいよね、いつも会ってる人にオマンコ見られて、もう1人はさっき会ったばかりに人にオマンコ見られて」 返事もせず耐えているような妻が最高にエロいです、私1人で見る妻のオマンコより、他人と一緒に見るオマンコは全くの別物です。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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Re: 露出好き
アラン
:2026/05/20 (水) 11:58 ID:JLcJqSl6 No.209509
- 昨日書き込んでいた思い出して興奮してしまいましたーーー
夕食後リビングで妻をいじりながら、先日の彼とエッチしてよと甘えるように言うと、照れ笑いしながら 「いいよ」 と答えます、その言い方に望んでいる様にも聞こえ嫉妬心から興奮します 「今から呼んでみようか?」 私の言葉に、エッ?今日と言うだろうと思ったら 「今から?そんなの何してるから来れないよ」と 「じゃあ連絡して来れなければ諦めるから連絡していい?」 と聞くと 『きっと無理だよ」 急いであの後聞いておいたLINEに 「今何してますか?今から来れるならチンポ貸してくれませんか?」 送る前妻に見せて送信します。 すると速攻返信が来ました、友達と飲んでるそうですが40分で行けますと、念の為部屋番号を送ると 「ありがとうございますダッシュで行きますと」 こちらも急いで妻にシャワーさせて化粧をさせます。 化粧している間もソワソワしながら、何を着せようかと、私より妻の方が落ち着いて 「お酒飲んでからにしてね」 とエロい顔で言います。 すると予定より早く彼がやってきました、バスタオルを渡してシャワーをさせます、結局妻は全裸にバスローブ、シャワーから出た彼は腰にバスタオルを巻いた姿でリビングに。 妻がお酒飲まないと無理と言ってることを伝えてワインを開けます。 彼は薬飲まなくてもボッキすると言いますが、念のために即効性高いレビトラを飲ませます、飲んだ来ないと言う彼ですが、素直に飲みます。 「撮影していい?」 と許可をもらい、先日とは逆バージョンでと提案します、彼にアイマスクしてソファーに座り、妻がサービスすると言う形です。 「始めようか?」 の言葉に 「えっ少し待って、これ飲んでから」 とグラスに残ったワインを見せます、その間彼にスタンバイさせます。 妻のバスローブを脱がせて全裸にして、オッパイから舐めるように指示します。 「オッパイ舐めていいですか?」 「はい」 妻の言葉に、妻が風俗嬢になったように感じます、左右のオッパイを舐めながら 「どっちがかんじる?」 「はい左です」 左のオッパイを舐めながら吸い付いたり、舌を出して舐め回す姿に、私は完全にボッキです。 こちらに視線を送る妻にチンポを舐めろと指さします、彼の前に座りギンギンにボッキしてるチンポをゆっくり上下させます、まだ薬は効いて無いでしょうがギンギンです、右手でしごきながら左手で優しく金玉を愛撫しています。 そして私を見て舌を出します、舐めるの?と言う確認です、カメラアングルを変えながら舐めろと合図します。 舐め深く咥えて頭を上下させます、裏筋を舐め上げ本気のフェラです、もう少し恥ずかしそうに舐めるかと想像していたのですが、すっかり裏切られての本気フェラです。 後ろからオマンコを触ると、すっかり愛液を垂らしています。 「濡れてる?」 私が小さな声で返事をすると 「いっぱい濡れてる?」 とエロく聞いてきます、チンポを舐めながらカメラを見て、髪の毛をかき上げフェラ顔を自らカメラに映るように、カメラの興奮の道具に使ってるようで、妻がこんなにエロかったのかと、初めての妻を見たような気分になりました、私の調教の成果なのか本当は元々なのか? 「気持ちいい?」 「気持ちいいです」 自ら彼に言葉をかけます。 カメラの後ろで見ている私でなく、カメラ目線の妻、金太と小声で指示すると、躊躇う事なくしたから舐め上げます、しごきながら舐めあげると 「やばいです」 と彼が射精しそうと、 「舐めて欲しいだろ、なめてもらえ」 と攻守交代です、アイマスクをしたままリビングに彼を寝かせて、顔の上にオマンコ持って行かせます、彼に大丈夫と確認して妻は難しそうに彼の口にオマンコを持っていきます、顔面騎乗、私も妻にした事がありません。 下から舐める彼に感じる妻、腰を少し浮かせてる妻に、完全に座ってと彼が妻に 「苦しくない?」 確かに彼の鼻口を完全にオマンコで塞いでるように見えます。 ボッキしている彼のチンポを触ろうとする妻 「凄い、凄い、感じる、気持ちいい中に入ってる」 前に彼にクンニされた時言ってたオマンコの穴の中に舌を入れてるんでしょう。 私も我慢できず、彼にわからないように立って妻の口に、ベトベトになってるチンポを入れます、最高に気持ちのいいフェラです。 しばらくすると妻が 「いっちゃう」 と呟きます、カメラに徹する私、妻はオマンコを彼の顔に擦りつけるように動かせながら、いってしまいました。 彼から降りて、テッシュで彼の顔を拭いてる妻。 「フェラして、そのまま上に乗って入れて」 寝ている彼のチンポを持ち、先から出ている我慢汁を確認しながらフェラ、コンドームを渡すと 「私がつけるの?できるかな?」 と言いながらゴムをつけて、彼にまたがり挿入し腰を動かせながら感じる妻 「いけそう?」 「いつでもいけます」 妻は和式トイレに座るようにして、オマンコを上下します」 「いっていいよ、出していっぱい出して」 数秒で射精しました。 彼にチンポ洗いに行くように言って、今他人棒が入ったばかりの妻のオマンコに挿入すろと、オマンコは熱くそして激しい嫉妬で、今まで味わった事のない興奮が全身を襲います。 「凄い、どうしたんだろ、やばい、おかしい」 と妻もいつもと違う興奮を感じています 「めちゃくちゃ気持ちいい、他人のチンポ入った後めちゃくちゃ気持ちいい」 「見てた、チンポ舐めたよ、チンポ入れたよ、嫉妬した。」 妻の言葉に射精しそうになり慌てて抜きます、射精したら終わってしまい私の計画が終わってしまいますから。 妻にシャワーに行かせます、戻ってきた彼に、今から1時間俺はリビングにいるから妻と妻と寝室でやってくれと、何発も射精頑張ってと伝えると、頑張りますと言う彼とカメラを持って寝室に、ここにカメラ置くから、多少カメラアングル気にするようにお願いします。 じゃと私はリビングで酒を飲みながら、寝室から聞こえる妻の声を聞きながら、無意識でチンポを触っています。 それから2人が出てきたのは1時間20分経っていました。 妻にはシャワーに行かせないで、彼だけ行かせ、妻のオマンコを触ると拭いてあり期待ハズレでしたが、一刻も早く入れたい衝動にかられます。 「何発した?」 と聞くと、少し考えて指を3本立てます。 「凄い、元気すぎる」 「大丈夫?」 「少し痛い、もうできないかもよ」 とイタズラっぽく言います。他人棒を散々入れた罪悪感もなく、私より有利な立場にいるように感じます。 シャワーから出た彼を玄関まで送ると、何度もお礼を言われて、うまく撮れてるか心配しながら帰っていきました、ベットで待ってる妻の元にいき 「彼と同じようにしろ」 とフェラさせます、フェラにすら激しい嫉妬です。 早く入れたがる妻に 「もっと、同じように金玉舐めろと強い口調でいい髪の毛を鷲掴みします。 挿入しても両手で髪の毛を掴み 「気持ちよかったか?」 「気持ちよかった、感じてごめんね、ごめんなさい」 「またしたいか?」 『またみたい。」 「見たい」 「じゃあまた頑張るね」 「チンポ好きか?どんなチンポでも感じるのか?」 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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