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揺れた胸(母子の話し) - 現在のレスは28個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: たく :2026/01/22 (木) 07:34 ID:gNUf05tI No.206705

うちの母はダンスを習ってます。
興味がないのでどんなダンスかは知らないです。
ところが発表会と言うのがあるらしくリハーサルがあるから動画を撮って欲しいとお願いされた。
まあ、忙しい身でもないのでハイハイと承諾。
土曜日の夜にダンスサークル?に行き皆様に挨拶をして動画の準備をしていたら本番の格好をした母が来た。
そこには俺の知らない母がいた。
メイクは濃くスカートも短くてヒラヒラしてるし、ダンスの為に低いがヒールも履いてる。
何より身体の線が出てる服に驚いた。多少ぽっちゃりでウエストは無いものの、胸が大きい。
そんなにあったの?と言うくらい大きい。
元々、母を性の対象には出来なかったし、なるとも思わなくて身体とかも見た記憶がないのでちょっと驚いて見つめていたら
『恥ずかしいからあまりみないでよ』と笑いながら言われた。
邪魔にならないように角度を変えて動画を撮り無事に帰宅。
チェックの為に母はダンスの時のまま帰ってきた。リビングには母に似た熟女がいた。
動画を見る母を置いて俺は風呂に入った。
母はおかずになるのか?と思い動画は自分のスマホにも送っておいた。
しかし案外激しいダンスだった。
ヒラヒラのスカートは回るたびにめくれた。が下はショートパンツだから残念。
残念だけど足の付け根までのショートパンツだからエッチと言えばエッチ。
しかし、あの胸!動くたびに揺れていたチェリーではあるが動画を見慣れた俺はあの胸に疑問。
形を保ったままあんなに揺れるのかな?
とか、考えていたら勃起した。
早く上がって母に似てる熟女動画で抜かなきゃ。
上がりリビングを通ると母が手振り身振りでスマホを見てる。
早く自室に行きたいが、見にくいだろうからテレビに接続してあげると一緒に見ようと座らされた。
母は解説をしながら、ここのステップがとか手振りがとか言って立って踊った。
母の目はテレビを見てるから俺の視線には気づかない。
俺はテレビではなく母の揺れる胸を見ていた。ヤバいことに勃起。
揺れる胸に興奮と共に形を保ったまま揺れる胸を不思議に見ていた。
疲れたと言ってドンとソファに座り俺に倒れ込み、手を俺の腿に付いた。目は動画を見てる。
良かった勃起はバレなかった。
飽きもせずにまだ動画を見るが手は俺の腿でリズムを取ったり撫でたり。
それが勃起に拍車をかけ最もヤバい状態へ。
母にはバレてないがちんこはパジャマを持ち上げて痛いくらいの勃起。
大画面の中の母は胸を揺らして回転してショートパンツを見せる。
あぁー?限界!
つい口に出た、あぁーダメだ!出る!
母は『えっ?』
擦りもせずに射精し始めた。腿に置いた手から脈動に気付きちんこを見る母。
『えっ?何で?えっ?何で出たの?』
わからない状況だけど母も俺が射精したのには流石に気づいて固まった。
その間も射精は止まらずに母の手に脈動を伝えた。
怒ってはいないが強い口調で
『洗ってきなさい!』と言われてもう一度風呂に入り洗って自室に戻った。
ヤバい!よりによってあそこで出るなんて。母をオカズにしたのは別に良かったが場所が。
自己嫌悪でベッドに寝ていたらドアをノックされた。
もちろん母以外はいない。
力なくハイと答えたらダンスの衣装のまま母が入ってきた。
起き上がり座ると母も隣に座る。
母の話を要約すると
ちょっと刺激が強い服を見せたのは母の過ちでごめんと言われた。
まさか、それで射精させて恥ずかしい思いをさせたと謝られた。
それだと母だけの責任になるので俺は母を誉めた。
まともに見てなかったので、今日の母には驚いたが、素敵だったよ。
今までちゃんと見てなかったのが損した気分だったと。
つい、母のお色気で出てしまったか許してほしいと。
母は顔をちょい赤らめて、
『息子に女としてみられたのは本来ならおかしなことなんだろうけど、ダンスとかしていたら見られるのも楽しいのよ。
でも、まさか、その...出ちゃうとか思わなかった』
あははは。俺も驚いたし何も触らないのに出るとか初めての経験。そのくらいお母さんが素敵だったよ。
にこやかな母は頭を優しく叩いた。
気を良くした俺は、母の胸の揺れがヤバいと誉めた。
『そんなに揺れてた?ブラのせいかな?』
ブラで揺れが変わるの?
『うん。お母さんEカップだから、普段の下着はきっちりホールドさせている。その方が見た目も綺麗だからね。
でね、今回、発表会でテンションも上がってね、つい見えないけど新しい下着、買ったのカップがレースのちょっと色気があるのを』
と、顔を赤らめて言った。
カップがレース?イメージはわかったがわからないフリをすると
『えっとね、胸を包むカップは普通ちょっと固めなのよ。でも、レースなら形は保つけど揺れには弱いのよ、ほら、ストッキングで包む感じなのよ?』
理解してないフリをしたら、母は無言で手を後ろに回してブラのホックを外して腕から紐を抜きブラをシャツの下から取り出して見せてくれた。


[19] Re: 揺れた胸(母子の話し)  たく :2026/02/07 (土) 11:00 ID:Mrnzmgkc No.207025
たくさんのコメントありがとうございます。
下手な文章ですが、気持ちは通じてますか?
皆さまも同じような経験があるんですね、ちょっと安心しました。
無理矢理では無いけど自分の考えた以上に展開が早いです。母の気持ちがちょっとわかりませんがチャンスを逃すわけにはいかないので頑張ってみます。



こうなると、母の方が積極的で身体を拭きパジャマを羽織ると手を引かれてベッドへ。
もちろんマッサージの為ですが、風呂上がりの俺はパンツ一枚、母はパジャマとは言え上はノーブラに羽織ってるだけ。下は何も無し。
何も起こらない訳がない気がする。
まずは普通に肩を揉む。パジャマはあってないような物だから上から見たら谷間が見える。おっぱいも揉みたくなる。
『今日の事は秘密だからね』
人に話せる訳ないやん。
『そうよね。あっ、そこそこ』
胸の重さだけではなかろうが凝ってる。
ゆっくり深く揉むと『あぁー、あん、あっ』とかエッチな声を出す。
肩の凝りが取れて来たので後ろからおっぱいを揉んでみた。
『こら。おっぱいは凝ってないわよ!』と、言うが拒否はない。
柔らかいね。生まれてはじめてのおっぱいは母だけど、もうこれだけで良いと。
重さを確かめながらゆっくり深く揉むと『おっぱいは後にして腰もお願い』とうつ伏せになった。
おっぱいは後にして?
うつ伏せの母の腿に座り腰を押すとまた『アン、あー、あん、良い気持ちいい』セックスかよ!みたいな声を出す。
そんな場面では三回出したちんぽもムクムクと硬くなりつつあり、それをパンツから取り出して母のお尻に押し付けた。
それをすぐ気付き『ひょっとしたら出した?また、硬くなるの?若さって怖いわね』硬いのを押し付けるのが楽しくて挿入って考えは無かったのです。
フルに勃起したちんぽを指圧のタイミングで割れ目に押し付ける。
『もうー!』とは言うがこれも拒否はない。
しばらくそんな遊びをしながら腰をマッサージ。
『ありがとう、リンパもしてもらおうかな?』
リンパ?
母はちょっとあげてと俺を膝立ちさせて、クルッとまわり仰向けになる。
パジャマははだけて裸と変わらない。
嬉しいけど積極的過ぎでは?
下も履いてないから黒々な毛が。
見ていたら『そんなに見ないでよ』と隠された。
広げた股の間に入り足の付け根を軽く押して搾ってと言われた。
母は股を広げて息子は硬いちんぽを出してる30センチを一気に詰めれば入りそう。
『そうそう、そこを強く撫でるように』
付け根からお腹に上がると益々近づく。
お腹、ウエストとマッサージを上げて胸を下から押すように揉むと勃起と母のアソコは触れている。
もうこれってセックスと一緒じゃん。
母が手を伸ばして握る。
『やらしいちんぽね。』握って入り口に擦り付ける。
『でもね、信用しないかもしれないけど、葛藤してるのよ。だからちょっと待って』
そう言いながらも握ったちんぽを擦って濡らす。
『こう言うオナニーもあるんだね』
ヌルヌルのちんぽをクリに擦ってオナニーしてる母。
セックスじゃん!と思いながらも任せてる。
挿入がダメならと母の胸を食べに行った。仰向けでちょっと横に流れた胸を真ん中に寄せて舐めた。乳首だけは立ってる。吸って良いよって言ってるみたいな自己主張。優しく舐めて優しく吸って舌を這わせて乳首を弾くと
『上手い上手い』と言いながら手コキしなが擦り付ける。
『お母さんもイキそう』
乳首に舌を押しつけて荒く舐めたら
『あっあっ良い。イクかも』
そう言って握るちんぽで激しく擦り
母の身体は硬直しました。


[20] Re: 揺れた胸(母子の話し)  麻辣坦 :2026/02/08 (日) 08:26 ID:xMHnG2ls No.207055
更新ありがとうございます。いよいよ佳境ですね。
出来たらお母さんの年齢等プロフィールを教えて頂ければありがたいです。
次回更新を楽しみにお待ちします。


[21] Re: 揺れた胸(母子の話し)  オッサム :2026/02/14 (土) 07:44 ID:uvpX809I No.207203
今日も更新来てなかった

[22] Re: 揺れた胸(母子の話し)  愛読者 :2026/02/15 (日) 19:14 ID:shJUAHuc No.207263
続きをお願いします!!

[23] Re: 揺れた胸(母子の話し)  たく :2026/02/16 (月) 08:16 ID:OCeawW0M No.207274

コメントくださった皆様ありがとうございます。
麻辣担さん、母のプロフですか?
年は確か44歳で中肉中背、年相応の身体と思います。胸はEですが下着や服であんなに目立つとは。
誰に似てるかと言えば思い付かずダンスで揺れる胸をYouTubeで探していたら、韓国のおばさんダンス教室みたいなYouTubeで踊っていた生徒さんに似てます(わかりませんよね)
そんな感じです。



入れてはいないけどほぼ触れ合ってる距離です。
イったけど母はまだゆっくり息子のちんぽを使ってクリに擦り付けるオナニーをしてます。
これは腰を前に出したら母が導いてくれるのでは?
そう思いちんぽを前に進めたら気づいた母はちんぽを握り挿入を阻止します。
『ダメ、親子だから。これくらいで我慢して』
イった母も賢者モードになったのか?
事の異常さに気がついたのか?柔らかく拒否してきました。
無理に入れることができないヘタレな俺は挿入は諦めて母の胸に吸い付き舐め回して母の握る手でピストン。
形は母とセックスしてる感じです。
そしてそのまま放出。
落ち着いた母は手早く拭き取り父が帰る前に部屋に戻ります。
3回も出されたけど俺は悶々としたまま。

父は遅番と早番、普通とローテーションがあり俺が帰ったらいる場合もあり、母には手が出せません。
話しは前後しますが母と初めての日に挿入は拒まれたから次の日から普通の親子に戻らなきゃいけないのかな?
って思っていたら、そう言う訳でもなく、母の方から隙を作りまるで触らせるように誘います。
最後まではさせないのに、ちょっと意味がわからないけど妥協?
なので帰って父がいない日は母に手を出します。と言うか、母も手を出してきます。
胸の揺れが好きな事はバレているので揺らしてきます。母はそれを見せると言うことに長けているのか?揺らしてきます。その誘惑に耐えれなくて手を伸ばし触り揉むと『あらあら』とか言って笑ってます。もちろん拒みません。
揉みますが慣れてくると母の胸の特性と言うか仕組み?を考えてしまいます。
前は例のカップがレースのブラで揺らしていましたが父のいない日はノーブラで揺らします。
比較する人が居ないからわかりませんが良く揺れるなぁあと。
弾力があるから揺れるのか?
いや、そんな事はどーでも良くて揉めることに意味が。
弾力は有るのに水が入った風船のように柔らかい胸。ある日やたら張っていて硬めの胸。不思議な思いで触っていたら、それに気づいた母は『生理だから張るのよ』って教えてくれました。
不思議です。

母に文句は言いませんが、挿入以外は何でもありって不思議。
父の目を盗み触り揉みまくり、父のいない日は下着を取り生で触ったり。
そう、挿入以外は何でもあり。あの日から父のいない日のマッサージは母の楽しみでもあるみたいです。裸に近い姿でマッサージさせ、俺は母のアソコを強引にクンニしたら、初めは抵抗されたけどひと舐めふた舐めしたら力が抜けて息子の前で開きました。
リアルには見たことないから内心ビックリしながらも舐めます。
挿入したいけどグッと堪えて(最後には射精させてくれるし)舐めて指を入れます。ちんぽは入れてはいけないけど指は良いみたいでクニクニ動かしていたら母も腰を動かしてきます。
実技はともなわなくても知識でここにGすぽっとがあるんだっけ?と指を動かしていたら母も気持ちいいらしく小刻みな動きで腰を振ります。母もたまらないのか?無理な体勢からフェラを求めてきます。高揚してる母は指で攻めると強烈に吸ってきます。負けじと母の腰より指を早くピストンするとちんぽが口から離れ何か叫びながらイキました。
俺もピンピンですが母のおっぱいが吸いたくて上に乗りちんぽを近づけながらおっぱいを舐めて噛みます。
『もう!』と言いながら俺を引き上げて抱きしめ潤んだ目でキスを求めてきます。舌を絡めるキスも初めて。
胸を舐めたり吸ったりは親子でも有るから微妙に落ち着いた感じで出来たけど、キスは違いました。頭の中で理性が弾ける感じで貪るように母の口を吸いました。これで本当に挿入以外はしてしまいました。
母が『そろそろ出してあげないとね』そう言って俺の股に入って『こんなにして』と先走りで濡れたちんぽをパクッ。
俺は先ほどから我慢なので限界過ぎて咥えられた口の中で舌を回された瞬間にドク、ドドドって母の口に射精。
驚いた母は『ん!ん!んー!』と言いながらこぼさないように受けてくれて少しずつ飲んでいき最後は吸って全部飲んでくれました。
ちんぽを舐めて搾り取ると『お母さんね初めてだから飲んだのは』
えっ?あんなに積極的なのに?
驚いていたらズリズリと上がってきてキスを。
精子の味がしたキスでした。


[24] Re: 揺れた胸(母子の話し)  麻辣坦 :2026/02/16 (月) 09:12 ID:zFsc8Fpw No.207276
更新、プロフありがとうございます。
お母さんも迷っているんでしょうね。焦らず頑張ってください。


[25] Re: 揺れた胸(母子の話し)  お値段以上 :2026/03/01 (日) 13:31 ID:1bGtaxz2 No.207554
面白いから、上げときますよ

[26] Re: 揺れた胸(母子の話し)  健一 :2026/03/02 (月) 12:03 ID:KSrMO/MQ No.207583
たく様。興味深く拝読いたしました。
今後の展開を楽しみにしております。


[27] Re: 揺れた胸(母子の話し)  たく :2026/03/05 (木) 07:29 ID:FruOufT2 No.207644
コメントありがとうございます。


母も流石に葛藤はあるでしょうね。
なんせ、母子相姦ですから。
しかしこちらも出されて賢者モードに入り落ち着いて考えてみると、そうなの?初めての精飲が俺なら、もうセックスと同じことしてない?みたいに考えてしまいます。
しかし、ここは母に主導を持たせないといつ『普通の親子に戻らなきゃ』と言われかねないので待つ事にします。
ただ、毎日触るのも触ってくるのも射精も精飲もありになってます。
初めは嬉しくて母を触りまくり勃起を擦り付け母に飲ませたり手コキしてもらったりしてましたが、今は目で母の方から誘ってきます。
まあ、出してもらえるから良いっかと。
そして毎日触れば母の葛藤も減ったのか?ある日、母が上で俺に胸を吸わせながら腰を密着させながら揺らしていた時、父が遅い日はもうほとんど裸で抱き合ってます。
挿入は無くともほぼ入り口にふれ合います。
クリを擦れば母もテンションが上がり快感に酔ってます。
でも、この日はちょっと入ってます。
そして母が少しづつ下がり少しづつ中へ。
『もう無理かも』
そんな事を言ってゆっくり降りてきて俺を飲み込みます。
『はぁー』と息を吐きながら根元まで入れた母です。
『もうダメ!』そう言って腰を振り始め胸を揺らします。下から支えるように揉みます。
垂直にすわり奥に擦り付けます。
まるでまだ奥があるみたい。
ちんぽは奥に当たってますが小さな穴があるみたいでたまにちょっと入ります。
童貞の俺はよく知らないから入っただけで感激。
セックスって、こう包まれるんだ。
母子相姦が初体験だからか?普通のセックスと言うより母に戻ってきたって感じです。
母は前屈みになりあの胸を口に入れてきます。母子って硬く尖った乳首もエロと授乳が混じる感じで感じながらも懐かしさが。おっぱいが出るわけでもないのに美味しい。
つい、吸いながら下から搾ってしまいました。『そんなに搾っても出ないから。すぅー。』
母も男に胸を揉まれると言うより息子に授乳って感じなんだろうか?
下から抱きしめて窒息しそうになりながらも腰を突き上げると母もそれに合わせて快感を。
やばいと思いながらも我慢したら母が小刻みに腰を振り出して出させようとします。出ちゃう!
『良いよー、出しテェー』避妊がチラッと過ぎりましたが母が出せと言うなら。
母を抱きしめて奥に脈動を伝える様に出しました。母が飲んでくれる時よりたくさん出した気がする。
脈動が止まると母の中が搾るように狭まります。
初体験の俺は女性ってイったらこう搾るのかな?そう思いながら母の締め付けを楽しんでいました。

倒れてきた母は『超えちゃったね、秘密だよ』って。
返事の代わりにまだ硬いちんぽを中でピコンと跳ねさせた。
『あん』そう言って『まだ出来る?』と聞いて来たから挿入したまま母を正常位にしてゆっくり突き始めた。
一回出しても萎えない自分の若さで母を満足させる為に頑張ってみた。
願わくば母に『たくじゃないと満足出来ない』と言わせたいしそんな身体にしてみたい。
正常位で腰を密着させて母のおっぱいを揉む。本当に揉み応えがあるおっぱいだ。
握れば乳首が飛び出して吸え!と主張してるみたい。お言葉に甘えて吸うと『そんなに吸ってもおっぱい、でないヨォー』どうしても授乳になり、母自身も母子相姦を楽しんでる。
ゆっくり腰を動かして母の感じるとこを探して突き方を変えるとテンションも上がったみたいで締めてくるが2回目と言うのと母の潤いと自分が出した精液で抵抗が少なくてまだ、頑張れる。
激しくした方が良いのかなぁ?と思いながらも深く浅くゆっくり大きなストロークで突いていたら、母が『もおーダメ』
と言ってキュッと締めて1人でイッテしまった。
ラッキーと思いながらも母にキスして舌を吸うと『もうぉー、お母さんをこんなにして!悪い子よ』
そんな言葉に構わず知識をフルにして耳を軽く噛んでみた。母の肌に鳥肌が立つのがわかる。
『もう、もう!イったから静かにしてよ』
イってない俺はちんぽを中心にして母を横向きにしたら足が交差したせいかさらに深く入った。これ、正常位より動きやすいので奥を突いたら仰反る母。
『ダメって!イったばかりは感じやすいの!』
そんな話しを聞いたら突くしかない!
浅いところ深いところを確認して高速で突いてみた。
母が暴れて『ダメダメダメ!壊れるって!お母さん、壊れる!』
逃げる母を胸を握り高速で突いた。漫画みたいに母が『あわわ、あわわ』と。
『ダメ、あっ、イク、あっ壊れる』
そしてガクガクとなり動かない。
胸を強く握ると痛さで『ハッ』
そしてまた突いた。動かない母を突きまくり来た射精感で母に出した。
壊れると言いながらも母の中は搾り取ろうと締めてくる。
出して落ち着いた俺は正常位に戻して優しくキス。
『あんた、お母さんを殺す気?死ぬかと思ったわよ』そう言って抱きしめてきた。抜けた穴から精子が漏れると、
『こんなに出されたらたくの赤ちゃんが出来そうね』
母に避妊は大丈夫?
『たぶん。お母さんまだ産めるから、出来たら産んであげます』
と、恐ろしい事を言われた。


[28] Re: 揺れた胸(母子の話し)  b :2026/03/08 (日) 06:54 ID:pMHg.Two No.207726
猛烈に勃起しながら読ませていただきました
リアルな空気感がたまりません
お母さんも欲求不満だったのかな
たくさん満たしあって…
日常の様子を日々綴ってください



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高校時代の思い出 - 現在のレスは10個です -

[1] スレッドオーナー: 50代 :2026/02/13 (金) 11:20 ID:BH2dLztk No.207184
ふと昔のことを思い出したので書いてみます。

高校3年の時、クラスでも一番人気の女の子がいました。
ストレートのロングヘアでスリムな健康美人。

男子は皆可愛いと言っていましたが、可愛すぎて誰も告白できませんでした。
もちろん私もその中の1人です。

ある日、学校の検査で検尿があり、悪い事を思いつきました。
検尿の入れ物と紙袋を配られた時、とっさに2つ取り持ち帰り、2つの容器に自分の
尿を入れました。そして1つには彼女の名前を記入。

翌朝にクラスで大きな袋に入れる時、彼女がビニールに入れるタイミングで彼女の
尿を持ち帰りました。今考えると変態ですね。

その夜、風呂に持って入りドキドキしながら容器をオープンしました。
最初に口に付けて想像しながら少し味わってみました。なんでマイルドな味。
もちろん初めての飲尿です。

次は肉棒にかけてシコってみたりして射精。
最後は飲み干しました。

今考えると変態ですね。でも良い思い出です。


[2] 高校時代の思い出  私も変態 :2026/02/13 (金) 15:18 ID:J3BQHz3E No.207191
中学の時、仲の良かった友達(男)二人とクラスは別々ですが同じ高校に入りました。

でっ、事の発端は友達の部屋でモノ比べになりました。
直接のお披露目ではないくノートとシャーペンを用意、そして勉強机にノートを広げ勃起したモノをノートに押し付けシャーペンで根元から根元へとアルファベットの「n」様になぞるのです。

途中省略

このチンノート三枚n n n を各々が一枚持ち変態行為を初めました。
好意を抱く女子生徒の下駄箱に朝、ラブレターの様に入れて置くのです。
そして「お昼休みに必ず見て下さい」と手紙の表紙に書きました。

これを3日間で一人ずつ行いました。

授業が終わり昼休みになると知らぬフリして様子を見に行きました。

状況(A子)最初は何かと思いきや、チンノートと気付くと口に手を当て顔を赤らめ驚いてその手紙を机の中に隠しました。

放課後、A子の机の中にチンノートは無かったです。

状況(B子)B子も同じ感じだったが、近くに居た女子が「えッ、なに?なに?」とB子に気付く・・・B子がチンノートを見せチンノートを少し観賞後、ゴミ箱に捨てる。

状況(C子)暫し何かとチンノートを見る・・・やがて理解すると周りを伺って鞄に入れた。

B子を除いてA子とC子、この後の事は妄想になる。
三本のギンギン勃起チンノートを家に持ち帰って?
さぁ、どうするか?

言わずとこれが何処に入るか?知らない事は無いハズだ!

私も良い思い出です。


[3] Re: 高校時代の思い出  ゴンドラ :2026/02/20 (金) 22:50 ID:fM8bm13E No.207380
50代さん
変態ですね
私も高校時代に変態性に目覚めました
同級生女子の中にマドンナがいたのです
髪はショートカットで、胸とお尻が目立って大きかったので、男子達の注目の的でした
私も彼女の裸を想像してオナニー三昧でした
私は田舎育ちだったので、彼女の家の裏がミカン畑になっていて、洗濯物が裏に干してあったのです
ある日私は彼女の家が留守なのを確認して、裏に回ると彼女の白い下着が干されていたのです
ブラジャーはEカップ、パンティはLサイズでした
フルガッブのブラジャーは大きな袋のようで、彼女の乳房がはみ出しそうになったためかサイドのゴムが伸びていました
パンティもフルバックでしたけどおおきなお尻のため生地が伸びて薄くなりお尻を包むゴムも伸びていました
私は思わずブラジャーの乳首が当たる部分とパンティのクロッチ部分を舐めたのです
彼女が私の唾液が付着したブラジャーとパンティを身につけることを想像しただけでフル勃起でした
それがエスカレートする始まりでした


[4] Re: 高校時代の思い出  ヒロシ :2026/02/21 (土) 12:02 ID:UulVzGbg No.207387
私も高校生の時初めて変態な事をしました
名ばかりの彼女は出来ていたのですが行動としては何一つ出来ない仲でした
せいぜい喫茶店に一緒に行くくらいの間でしたが
ある時体育の時間で彼女のブルマー姿で運動している姿を見て興奮した日
下校時間が過ぎ誰もいなくなった校舎に有る計画が有って一人残っていました
そして部屋の中の彼女のロッカーを開けて探すと彼女のブルマーが有りました
震える手でそのブルマーを手にして広げて丁度あそこに当たる所を鼻に当てて匂いを嗅ぐと
おしっこの匂いとまた別の生まれて初めて匂う厭らしい匂い?おそらくオメコの匂いがしました
何度も何度もその匂いを嗅ぎ胸いっぱいにその匂いを入れるとむくむくと勃起して来たので
パンツを脱いでチンポを出してその匂いのする場所で包んで幸せに浸りました
射精する訳にはいかなかったですがオメコの匂いのする部分を口に含み舐めまくり
自分のパンツで濡れをふき取りそっと元へ戻しました
彼女が気が付いた様子は有りませんでしたが次の体育の時間の彼女を見るだけで勃起しました


[5] Re: 高校時代の思い出  ゴンドラ :2026/02/21 (土) 22:37 ID:yIlJE7Vs No.207405
ヒロシさん
ブルマーへの執着、よくわかりますよ
実は私もオシッコの臭いを嗅いだことがあります
マドンナ女子の家の裏に洗い場があって、洗濯機が屋外に置かれていたのです
私は留守を確認して、洗濯機の中から彼女の洗濯前のパンティを取り出して、クロッチ部分の汚れを舐めたのです
そしてそのパンティに射精しました
それ以来留守を狙って、パンティに精液をべっとりと付着させるようになったのです
その行為で見つかった事はなかったのですが、私の変態性は更にエスカレートしたのです


[6] Re: 高校時代の思い出  佐島 :2026/02/23 (月) 12:28 ID:aK5xTzD. No.207449
私も田舎の高校だったので、周辺の目があって、表向きに何かをすることは出来ませんでした。
しかし憧れの育美さんの、生パンティを舐める機会があったのです。
それは彼女と私を含む男女数人で、ある浜辺に泳ぎに行った時のことでした。
その場所は、形ばかりの脱衣所とシャワーでなく、水道ホースで体を流す程度の砂浜でした。
男女が泳ぐことに夢中になっている時、私は忘れ物をしたフリをして、女子の脱衣所に忍び込んだのです。
育美さんの衣服に下着が包まれていました。
真っ白な小さいパンティを取り出すと、股間部分にシミか付着していたのです。
私は舐め回すだけでは我慢出来ず、チンボをパンティで包んで扱いできると思わず射精してしまったのです。
私は慌てて手で拭い取ろうとしたのですけど、逆にパンティ生地に精液が広がってしまったのです。
私はその場に長居出来なかったので、精液で濡れたままのパンティを元通り衣服に包んで置いて海へ戻りました。
その時、育美さんと目線が合ってしまったのです。
海水浴が終わって、着替えている時、育美さんは間違いなくパンティに付着した精液の痕跡に気がついたはずです。
女友達に話すことは出来ないので、育美さんは精液臭がするパンティを穿いたのです。
帰路の途中で育美さんが私を見る目が明らかに(あなたがこんなことをしたんでしょ?)と言っているように感じました。
私は興奮度マックスでしたけど、後日、育美さんから呼び出されたのです。


[7] Re: 高校時代の思い出  50代 :2026/02/24 (火) 16:25 ID:HoDAQlsM No.207469
私のつまらない思い出から始まったスレッドが少し伸びて感謝しております。

皆様青春時代に色々な経験をなさっていますね。

私も変態様、チンノート、中々楽しめました。チン形を思いついたのはアイデアマンですね。

ゴンドラ様、パンティのクロッチ舐め、興奮させて頂きました。ありがとうございます。
続きをお聞かせ下さい。

佐島様、後日どうなりましたか?エロい展開を期待しておりますが、とんでもないことになっていなければ良いのですが。(;^_^A


[8] Re: 高校時代の思い出  50代 :2026/02/24 (火) 16:27 ID:HoDAQlsM No.207470
ヒロシ様、想像で勃ってしまいました。高校時代なら舐めているだけで射精してしまいそうですね。

[9] Re: 高校時代の思い出  還還暦暦 :2026/03/07 (土) 08:44 ID:49CyqJVY No.207707
皆さんの書き込みをみて、自分の変態歴も少し。。。
中学2年の時、放課後にクラスの悪ガキに誘われて水泳部の女子部員の更衣室に忍び込んだことがあります。
悪ガキは何度も忍び込んでいたみたいで、私に、この鞄は誰々の鞄、と説明しながら、鞄の中を物色。
鞄の中からパンツを出しては、私のほうに拡げて見せました。
学校でも美人といわれていた女生徒のパンツを拡げて、クロッチの染みを見せて、ここ、アイツのまんこな、と言いながら自分の股間に擦り付けたりしていました。
おまえ、こいつが好きなんだろ、と私が好きだったクラスの女生徒の鞄を開けて、パンツを取り出して、私に渡しました。
白の普通のパンツでした。匂い嗅いでみろ、といわれ、そっと鼻に近づけました。
ツンっとした匂いに私が顔をしかめるのを、悪ガキは、美人であろうが、ブスであろうが、まんこは同じ、と笑いました。
この時から、他人にはいえない変態癖に目覚めたようです。

高校時代は、スキー場の旅館でバイトしていました。冬休み春休みに、泊まり込みでおおよそ1ヶ月間、働きながら、スキーをさせてもらう、という住み込みバイトでした。
当時の旅館には、乾燥室、といって濡れたスキーウエアや手袋、ブーツなどを乾燥させるサウナのような設備がありました。
複数日、宿泊する客のなかには、下着を洗面所で洗濯して、夜に乾燥室に干して朝に取り込む、という客がいたり、旅館の女性バイトや従業員も住み込みなので、下着類を洗濯してから乾燥室に干すことが多かったです。
バイトの間じゅう、私は真夜中に乾燥室に入っては、色とりどりの女性のパンツを物色しました。
また、客室の清掃も仕事だったので、昼間、ゲレンデに行って留守の客室を清掃する際に、若い女性客のスキー鞄を物色し、下着を探しました。使用済み下着をビニル袋などに入れている客も多く、それらが目当てでした。
旅館に来た客を客室に案内するのもバイトの仕事でしたから、若い美人客は来館の時点で部屋も鞄もわかっているので、若い美人客の使用済み下着を狙って部屋清掃に向かっていました。
使用済み下着はべっとりとおりものを付けてくれたもの、ウン筋が付いたもの、様々でした。
他のバイトや従業員が来ない時を見計らって、その下着をギンギンになったちんぽに巻き付けて、手コキし、パンツの恥部に射精して、またビニル袋にこっそり戻しました。
スキー旅行から帰ってからまとめて洗濯するのでしょうから、帰宅後に、ビニル袋を開けた時に、ザーメン臭に気付くかな。。。と思いました。

使用済み下着には、抜けた陰毛が付いていることが少なくなく、陰毛は戦利品として頂きました。
自分の部屋に戻って、陰毛を口に咥えて舐めながら、ちんぽを扱きました。
バイトが終わる頃には、十数本の陰毛が手に入りましたが、大学ノートに1本ずつ貼って、女性のタイプをメモしていました。

あと、若いカップル客は夜は必ずセックスするので、部屋清掃の時は、部屋のゴミ箱からザーメン溜めたゴムがティッシュに包んで捨ててあるのも回収しました。
ゴムの外側には陰毛が抜けて絡みついていることが多く、カップルで美人彼女の客室の清掃は楽しみでした。
カップルの部屋の隣部屋が空き部屋の日は、夜にその部屋に入り、カップルの部屋の方の壁に耳をつけて、カップルのセックスを盗み聴きしながら、ちんぽを扱きました。
当時の旅館なので、防音設備などなく、喘ぎ声はよく聞こえました。

また、旅館は部屋にトイレがつくタイプでしたのでトイレ掃除もバイトの仕事でしたが、トイレの隅に置いたダストボックスに使用済み生理ナプキンが捨てられていることも少なくなく、これも回収していました。

この旅館のバイトは高校から大学まで、ずっと続けました。


[10] Re: 高校時代の思い出  昭平 :2026/03/07 (土) 15:24 ID:dlzkdHNc No.207713
読んでいて、なつかしさがよみがえって来ました。

高校時代2年生の時1年生の時からタイプの子が2年生の時同じクラスになり
その子はずば抜けて頭のいい子で学年でもベストスリーに入っていました。

その頃うちらでスカートめくりが流行っていて、次はあの子ターゲットだな
傘の手元がUの字にそこに引っ掛け捲っていました。
すると白のパンティーお尻が半分見える様な下着・スキャンテーって言いますよね
それだったんです。
もう味をしめて私はその子の後ろに回りスカートをひっかけ上にまくり上げた瞬間
痛い〜とうずくまってしまい手元のUの字がお尻の穴に入ったのか、若しくは陰部に引っかかって
しまったのかは分かりませんが、それからは、完全にシカトされてしまいました。

切ない青春時代でした。
でもその子のスキャンテー思い毎日のおかずでした。



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思い出綴り - 現在のレスは60個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2026/02/05 (木) 11:58 ID:aGz82mzU No.206960
はるか昔の思い出、こんなこともあったと思う歳になりました。

多感と言えば綺麗事に聞こえますが、結構やりたい放題してきたので弁解の余地無しです。

様々な経験の中には罪なこともあれば、甘酸っぱいのもありました。

時系列バラバラになりますが、それについてはご容赦ください。

先ずは、そんな思い出を書き込み出来るこの場所を提供してくれている運営者の方に感謝いたします。

一番はじめは大学生の頃、地元を離れて田舎の田舎にある大学に合格して、近くにある安学生寮を見つけて大学へ通いました。
二階建ての学生専用の作りで壁一枚で仕切られてる四畳半くらいの部屋。お世辞にも綺麗とは言えず、先輩たちが退去してもリフォームするわけでもなく、そのまま次の入居になります。
それでもその時は初めての土地で過ごす生活は新鮮でした。
もともと実家は裕福ではないので、早々とバイト先を探して学校とバイトの日々が始まりました。

大学とバイトの日々から始まりましたが、次第に悪友も増えて遊びに行く機会が増えるとバイト時間を削るか、大学は授業をサボって代返頼むかの2択を迫られます。
遊びに行くと当然お金が必要になるわけですが、とりあえず食うに困らなければなんとかなるって事でお米どころの出身である先輩の部屋に入っては米を頂戴したりして腹は満たしてました。
米は確保出来るようになりましたか、困るのはおかず。
当時はとんかつ屋に入ると、とんかつ半分でご飯を二杯はお代わりすることができたのですが、毎日とんかつ屋に行くわけでないし、どうしたものかと考えたのが、瓶拾い。昔はコーラやスプライト、ファンタの1リットルはガラス瓶でこれを酒屋に持って行くと1本30円で買ってくれました。ビール瓶もですね。
今の缶集めと同じです。
学生は集まるとジュースやビールを飲むのですが、片付けはせずにあちらこちらに瓶が散乱していました。
これを集めて、持っていけば、軽く100円超えるのです。
当時の100円ってコロッケは確か60円だから、ちょいと瓶を集めて酒屋に持って行くとコロッケ2個は買えたのです。笑
ど田舎の大学で辺りに民家は無く、畑と雑木林でしたが、酒屋と肉屋は近くにあったのが幸いでした。
運良い日には10本くらい瓶が拾えるので、学食で豪勢な飯も食えた。
ひでぇ貧しい学生だったのかな?
それはともかく、せっせと瓶を集めておかずは確保してました。
お金を節約するには自炊するのが一番で、昔からコロッケなど揚げ物が好きな自分は近くにある肉屋へ行ってコロッケ2個、贅沢する時はコロッケとメンチカツか、ハムカツがご馳走でした。

長々と前置きになってしまいましたが、ここから本題。
毎日三食(2食)でも揚げ物好きの私は足繁く肉屋に通いましたが、これには別の理由がありました。
その肉屋には綺麗で自分好みの奥さんがいたんです。
もちろん、その奥さんもその旦那の肉屋の仕事を手伝っているわけですが、20歳そこそこの自分には年上の人妻に憧れでもいましたので、コロッケも米のおかずでしたが、その綺麗な奥さんも自分の性欲を満たすおかずになっていました。

毎日、瓶を拾って肉屋に行くのが楽しみ。
今日はどんな姿が見れるのか、後ろ姿はヒップ、前姿はジーンズに隠されたデルタを想像して目に焼き付けて何度もおかずにしました。
コロッケを頼む時、お金を払う時、どんな些細な会話でも嬉しくて嬉しくて。
それを思い出しては猿のようにしごいてました。
すればするほど、妄想は膨れ上がり、する時も立ったままとか、ひざまづいて体をそらせてしごいたり。
頭を巡る妄想もどんどんエスカレートしていきます。
当時はストーカーなんて言葉もありませんでしたが、とにかく肉屋に奥さんのことが気になるばかりで頭はそのことから離れませんでした、
通えば通うほど、顔見知りになるわけで、自分が大学生だということも知られて、コロッケを買いに行くと奥さんはおまけで揚げ焼売一個おまけしてくれたりするまでになれたのです。
このわずかな進展があると天にも登った心境で、帰った時にはもうズボンの中はハチきれんばかりに怒張したのを握りしめて、、、。

そんなことが半年も続いたある日、思いがけないチャンスが巡ってきました。
天が我を味方したのか、願いが通じたのか。

いつもの様にコロッケを買いに行くと、たまたま売り切れで買えなかったのです。
すっかり馴染みになっていたおかげで、コロッケが無いのを謝られて、作ったら届けるねと奥さんが言ってくれたのです。

巡り巡って来た、この千載一遇のチャンスは絶対逃さないって思いで貧乏学生寮に戻ったのです。


[51] Re: 思い出綴り  :2026/03/04 (水) 18:37 ID:zsNRm0Rs No.207632
博士さま
コメントありがとうございます。
自分にとっては綾さんとマスターは人生最良の出会いでした。

TYさま
マスターとは1歳違いでしたが、私より精神年齢は、はるかに上でした。
私は今でもなんと浅はかな言動したことかと悔やんでも悔やみきれません。
そのおかげでほんの少しですが自分を自重させることのきっかけになりました。
マスターは実際、津々浦々、常に情報が入っており、なんでもよく知ってました。
ネットも携帯電話もない時代に築き上げていたコミュニティは流石でした。
海の日に綾さんが後輩を追っ払ったことも知ってましたし、ここに書ききれないことは山ほどありました。

今こうして書いていると自分も切ない気持ちの方がウエイト大きいのですが、それだけTY様も大事なご経験をされたのだとお察しします。


[52] Re: 思い出綴り  :2026/03/04 (水) 20:17 ID:zsNRm0Rs No.207634
マスターとスナックに行くと、もう店は開店間際。
自分の背中をマスターに押されて入ります。

中では綾さんがカウンターに座ってましたが、自分に気づいたので綾さんの前できちんと謝ろうと近づくと綾さんの手が自分の口を塞ぎました。
「なおさん、何も言わなくていいの」
謝罪の矢先に出鼻を挫かれて
「いや、俺がガキ過ぎて…」と言うと
「ちゃんと説明しなかった私が悪いから、なおさんが怒っても当然だよね」
「ごめんなさい。許して」と逆に謝られました。
マスターがそれを見ていて、「ここはちゃんとけじめとして、ちゃんと、なおやに謝らせないと」と言うと綾さんが
「マスターの気持ちはありがたいんだけど…、なおさんに、こんなことで私に頭下げさせたく無いんだよね」
マスターは綾さんの言葉に黙っちゃいました。
「わかりました。でしゃばってすみません」と。
自分もホント土下座レベルで謝ろうと思っていたので、不完全燃焼というか、罰が悪く、なんだか複雑でしたが、これが鉄火女なのか。

次いで綾さんがマスターに
「今日はなおさんをお客様として飲んでいい?私が払うから」
マスターが「いや、綾さんには逆らえない、けど、二人のお祝いって事で、今日は店の奢りにさせてください」 

綾さんがニコッと笑って「悪いわね。ありがとう」
幸い、お客さんも来ないみたいで、他のホステスも集まり、マスターが「綾さん、お疲れ様でした」と乾杯の音頭。

どうにも自分は気が収まらないので、綾さんに詫びるつもりで隙を見て綾さんに近づいて本気で詫びました。
「さっきも言ったように悪いのは私。なおさんを傷つけてごめんなさい。許して」

マスターはバカになって場を盛り上げます。
最初にマスターが寮へ乗り込んだ時の話で俺は狂犬だとか、有名高校ハレンチ学園の出身だとか。
しばらくしたらマスターに呼ばれました。
「もうすぐタクシー来るから、今日はホテルに泊まれよ」あとは任せろと。
直ぐに迎えのタクシーが来ました。
マスターは「綾さん お疲れでしょうから、今日はゆっくりしてください」と自分の肩をポンと叩いてタクシーに乗せられました。
タクシーが向かったのは直ぐ近くにある高級ホテル。
「あの子、気を遣って…」と綾さんが言います。
タクシーを降りて綾さんとすごい装飾のフロアを抜けてフロントへ。
名を告げるとお待ちしておりましたとフロントマンに宿泊カードを渡されて、名前の記入箇所があります。自分はペンを持つのをためらいましたか、思い切って自分の氏名と下の箇所の氏は私の、名は綾と書きました。
綾さん、じっと自分の横で、それを見ていて自分に抱きついてきます、

部屋に案内されると夜景が一望できる部屋。
こんな高級ホテルなんて初めてです。
テーブルにはシャンパンが置かれており、メッセージカードにおめでとうございますと、
マスターの名前とホステス全員の名前が書いてありました。
このメッセージカードは今でもアルバムに貼ってあります


[53] Re: 思い出綴り  :2026/03/04 (水) 20:20 ID:zsNRm0Rs No.207635
連投失礼いたします。

冷えたシャンパンを綾さんに開けてもらって乾杯の前。
綾さんどうしても言いたいことがあるから聞いて欲しいと頼み込み、綾さんを正面にして「綾さん、ほんと申し訳ありませんでした」と頭下げて謝りました。

「なおさん さっきからずっと綾さんて呼ぶけど、今ここは綾でしょ!」
ラブホでゴッコした時のことを覚えていたのです。

ほんと、謝らなくて良いって言ってんのに、なおさんも頑固ねって近づいてきてキスされ、耳元で
「さっきの宿泊カードに 綾 って書いてくれた時、嬉しかった」と、ぐっと抱きつかれました。
この日が二人にとって、ほんとの結婚式になりました。

ひさびさに綾さんの香りを嗅いで、自制が効かずに綾さんをソファに押し倒してしまった。

綾さんが目を瞑って待ってます。抱いてベッドに。いつになく、優しく服を脱がせます、自分の服も脱がせられて二人とも生まれたままの姿。
背中の観音様が見えたので、もう一度ちゃんと手を合わせて観音様にも謝ると、綾さん「何してんの」って聞くから、観音様にも無礼を詫びましたと言ったら「なおさん それウケ狙いっ?」と聞くから「いや マジだよ俺は」と答えると、なおさんらしいよねと。
「でも、なおさんのお○んち○ん、勃ってるよ。笑」
えっ?!
と言う間もなく、
「なおさん」と自分の股間に顔を埋めて。。。
その日は一生に一度の特別な気がして、ほんとは純愛バージョンで綾さんの全身にキスして優しく抱くつもりの予定が。。。
「なおさん 好き」
「このたくましいのずっと欲しかったの」

「なおさん 今夜は私の全部…奪ってね」
全部の意味わかりますか?

綾さん貪る様に
「なおさんのお屠蘇、飲ませてぇ…」
あきまへん。そんなこと言われたらあの海の帰りのラブホシーンの再来。

「もしかして俺のいない間、ひとりHしてた?」って聞くと、しゃぶりながら首振って否定します。
ほんとかなと疑い、激しくコックサッカーしてる綾さんから自分のを引き離して、ほんと?ひとりHしてないと聞くと「してない、してません」と否定してますが、どうにも怪しいので、本当のことを言わないと、あげないよと虐めると「いや 頂戴 お願い。…し…ました ごめんなさい なおさんいないから寂しくて…」
「何回したの」
「毎日、毎日、なおさんに抱かれるのを思い出して…してました…」
「どこで?」
「なおさんの部屋」
やっぱりしてましたね。
もう、この流れで当初考えていた純愛プランは捨てました。
カッコつけても仕方ない。
自分は自分のスタイルでマスターに言われたように飾らず裸でぶつかることに。

綾さんに自分のを近づけると食虫花の様に吸い付きます。いつもより激しい綾さん。
自分も久しぶりだったのもあって、あっという間に綾さんの口の中へ。
綾さんの整えられたカールの髪を掴んで思い切り放出。綾さんは苦しそう、でも一滴もこぼさずに飲んでくれました。
「あぁすごい なおさんから盃貰っちゃった」
「これから綾をよろしくお願いします」と、自分の目を見て、にっこり。
いつも綾さんには驚かされます。
「嫌いにならない?こんな私。。。」
嫌いになるわけありません。もう絶対手放さない。

綾さんのアソコはパイパンのまま。ちゃんと手入れして待っていてくれたのです。
そこに思わず顔を埋めてしまいました。
その夜は綾さんの言う、全てを自分に捧げてくれました。

次の朝、朝飯食ってからチェックアウトを済ませ、ホテルを出ます。今回はマスターに大きな借りが出来ましたが、、二人の仲を戻してくれたことに感謝です。

綾さんは自分に腕組みして肩に体を寄せながら歩きます。はくい女(スケ)連れて、真昼間にちょっと恥ずかしい気分ですが
「もう、明るくても、こうして、なおさんと二人で堂々と歩けるね」と綾さんの口から出た言葉にマスターから言われたことが、ここでも思い知らされました。


[54] Re: 思い出綴り  :2026/03/05 (木) 11:34 ID:X85ZS95. No.207654
ホテルを出て駅前のアーケード街で、ちょっとお茶飲もうと茶店へ。
茶店の奥で今回一連の話を聞かせてもらいました。

目先の課題は綾さんの住む場所。
綾さんは実家に戻るつもりでした。
自分の寮からはかなり離れます。
でも、ここは自分も大人にならないと。
その頃、寮では同級の奴が完全に同棲状態のもいましたが、その相手の女は完全にすっかり女房気取りで、その姿見る度にムカついてました。 

それはともかく、綾さんと話してとりあえず荷物を引き上げることに。
そのまま、スナックに止めてある軽自動車で肉屋に向かい、荷物を引き上げます。
綾さんが持って出てきたのは小さなダンボール1個とスーツケース1個。
えっこれだけと聞くと、もう、なおさんとマスターの所に置いてあるよって。
あとはずっと前から処分していた様で。
最後の荷物出しはマスターが手伝った様です。

寮へ戻って綾さん連れて部屋に戻ると綾さんびっくり。
部屋がめちゃくちゃ荒れてます。そう昨日暴れてそのまま。

綾さん、どうしたの、これっ?
事の次第を話すと綾さん、
「昨日、なおさん、完璧ブチ切れてたよね」
「あなたの血管がぶち切れると私でも収集つかないわっ」
「でもね、あんなに怒ってくれたのが嬉しいの」
「綾さんもぶちギレしてたよね ドス効いてたよ」と切り返すと笑って
「なおさん、きっと頭に血が登りすぎて、夢見てたんじゃ無いの」と。


[55] Re: 思い出綴り  :2026/03/05 (木) 11:58 ID:X85ZS95. No.207655
綾さんと自分は散らかった部屋を片付け終わった時、前から気になっていたことを聞きました。

「綾、俺たちってのSEXて変態?」
「俺が変態なら言ってくれ」と。笑

綾さん笑ってます
「いきなり、どうしたの?」

「いや、昨晩俺に聞いたよね?嫌いにならないって、あれがわからなくて…」
「俺が綾のこと、嫌いになるわけないじゃん、俺は自分の人生賭けてるんだ」

言いづらかったけど、
「俺の精子、飲んでくれるけど、苦痛?あれは変態なのか?」

自分はエロ雑誌しか情報が無いし、それをモロに読んでエロエロやってるわけで。。
綾さんのことも、エロいなと思いながら、二人のSEXだって、実は普通なのかの基準がわからない。自分は綾さんに度がすぎることを求めているのか?
深堀すると綾さんは今まで他の男とどんなSEXしてきたのかも知りたいわけで。

綾さんは言いました。
「変態って、何が変態で何が普通かわからないから。。。」
「でも、なおさんが激しいなって思う時もすごく優しくてロマンチックな時も同じくらい感じてるし、頭が真っ白になる。どっちも好きだし、嫌じゃ無いよ」

「じゃ、綾に俺がいろいろHなこと、パンティ脱いでもらったり、外でおしっこさせたり、今もツルツルでノーバンとか、エロエロ要求してるけど、それは変態?」  

「この際だからはっきり言うね。私は変態って思ってないよ、なおさんが求めることは全てしてあげるし、してきたし、これからも。でしょ?」 

「昨夜もなおさんの前からしたかったこと、ちゃんとわかってたから」
「昨夜は特に私はなおさんに久しぶりに抱かれて嬉しかったよ、初めて大喧嘩したのも。なおさん、本気でキレてた。それ全部、なおさんにすごく愛されてるって感じた」   
「昨日は特にね、なおさんの飲んだ時、盃貰ったって言ったのは、今までの付き合ってる時のなおさんじゃなくて、私にとってはもう旦那様。[あなた]なの。あなたが私に求めるのと同じくらい、私はあなたの全部が欲しいの」

自分は綾さんの言葉を黙って聞いてました。
もごもごしていても仕方ないので
「じゃあ、他の奴とSEXしてた時は?」と聞いちゃいました。

「なおさん、私が過去の男と、どんなSEXしてきたか、知りたいんだ?!」
どストレートに指摘されて戸惑いました。
黙っていると
「私はなおさんより歳上だから、その分SEXしてる。最初の男とは同棲してたし、若かったからHはたくさんしたけど気持ちいいって特に無かった。」

「次二人目ね、前にも言ったけど、その人は歳上でいろいろしたの。
縛られたり、複数の男とSEXさせられたり、なおさんに昨夜捧げた…うしろも…」
「でもね、信じて欲しいのはその二番目の人とSEXしてもやっぱり気持ち良いって思わなかった。いろいろさせられたけど、愛されてるって一度も感じなかったし、思えなかった。これは本当」

「3人目、別れた旦那とは普通のSEX。私を抱きたい時だけして、でも子供も出来なかったし、うーん、気持ち良かったかって聞かれると、あなたとは違うの。」
「なおさんの愛でね、私は初めて自分は女って感じて、開放されたの」


「なおさんがね、コロッケ買いに来てくれ始めてから、毎日来るでしょ、その時からずっとどんな人なのかなって思ってた。かっこいいし。だから、初めて、なおさんの部屋にコロッケ届けた時とか、バスで会って話した時とか、いろいろ知りたかった。そして、少しずつこの人、きっとずっと前から寂しい人なんだなって思ったの」

「変な意味じゃ無くて。なおさんはカッコいいけど、心が枯れてる寂しい人なんだって気がして…」

「私はなおさんと初めてした時、自分がね、あれほど感じたSEXは過去になかったの。それまではずっと自分の入れ墨を気にしてたし、なおさんにご飯作ってあげたかったし、私のことを全部知って欲しかった、、全部見せたら嫌われるかもって悩んでた。でもね、もしかしたら受け入れてくれるかもって思ってたの。それで思い切って、なおさんに背中見せたら、なおさん、私にジャンパー着せてくれて…。あの時、なおさんに激しく抱かれながら、すごい愛情を感じて頭が真っ白になった。なおさん、私に全部ぶつけてくれたよね。私もあの時、自分の全て全部ぶつけたよ、なおさんに。恥ずかしかったけど、この人に隠してはいけないと思ったの」

「俺は綾さんが欲しかった、綾さんを自分の女にどうしてもしたかった、願いが叶うなら死んでもええと思ってたよ」

「わかってたよ。なおさん。でもこうして叶ってるんだから死んじゃダメよ。なおさん、前に言ったよね。過去があったから今があるって。俺と出会えたって。それ聞いて本当だなって思った」

「なおさんは私と出会ってから、一度も私のことを詮索しなかったでしょ。あれは過去に痛みを知ってる人じゃ無いと出来ないことだと思うよ。普通の人じゃ出来ない。ましてや若い人はむりね。でも何も聞かないで黙って受け入れてくれた」

「あとね、なおさんは愛してるって言ってくれるけど、わたしを幸せにするって一回も言ったことないよね。それを責めてるんじゃなくて、私はなおさんが幸せにするって簡単に言えない言葉の重みを知ってるからだと思ってるの」
「人は簡単に幸せにするって言うけど。それがなおさんには漠然としすぎて、これでって言えない重みを知ってるからだと思ってるわ。簡単に口にしないのが、あなたなの、それも好きよ」

「私は、そのなおさんの一途で頑固な性格も好きだし、頭も切れるし、歳の割には危ない経験も相当場数踏んでるよね。そんな、なおさんに惹かれたの。好きななおさんが私のことをいつも全力で本気で愛してくれている事が喜びとして感じられたから。。。あんな気持ちになったのは初めて」

「それはなおさんとSEXしてる時だけじゃ無いよ。こうして話していても、なおさんと歩いている時も同じ。なおさんが何を考えてるか私にはわかるし、なおさんとならSEXしてなくても、私はいつも、なおさんを感じているの」

「前にファミレスで、なおさんにパンティ脱いでって言われた時もドキッてしちゃった。あの時、なおさんにパンティ濡れてるよって言われたけど、あれはね、ずっとその前から。なおさんを感じて濡れちゃっていたの。それは今もよ。恥ずかしいけど」

「愛とか変態とか一言じゃ難しいけど、なおさんの腕の中で抱かれる喜びっていうのかなぁ。うまく言えないけど、初めてなおさんとSEXしてから、なおさんにはいつもドキッてさせられてる。昨日もそう、ひとりHしたかって聞かれて、なんで知ってるのって思った。私はなおさんに初めて抱かれてから、いつもなおさんに抱かれた時のことを思って、なおさんが近くにいなくても、なおさんの愛を感じているのよ」

「だから、あなたは私にどんなこともぶつけて欲しいの。わたしが歳をとっても、楽しい時も辛い時もずっと愛して。私もあなたのこと、どんな時も愛してるから。私の前では隠さないで。これ全部本音よ
信じて、あなた」

今後はちょっと重たかったかな、失礼いたしました。


[56] Re: 思い出綴り  :2026/03/05 (木) 18:07 ID:X85ZS95. No.207664
この後、自分は4月以降の教科書やゼミの申し込みなどでキャンパスに行かなくてはならないので、
綾さんに一緒に行くと聞くと、行くと言うので一緒に、綾さんはちゃんとTPOをわきまえていて、自分の服装に合わせて肉屋の時のようにカジュアルだけど、それはそれでコロッケを届けてくれた時のことを思い出しました。

綾さんとキャンパスを歩くなんて夢にも思いませんでした。
大学って広いねと初めて入るキャンパスにはしゃいでます。ここが学食、ここがカフェ、ここが学生生協と案内するとあまりの安さに驚いてます。
えっ?カツ丼、こんなに安いの?って。笑
これじゃ、うちのトンカツは売れないわと。
カフェもあるじゃん!おしゃれねぇって見てるから、お茶するってことにしました。ほんとは自分もカフェなんて初めて。

春の風が爽やかで、何より人目を気にすることない開放感。すげえ健全な交際気分。
バカ話して喋ってると、教授が!
そう、以前の試験の時に綾さんとのことを書いて心理自己分析で難を逃れた時に呼び出された教授。
教授は自分と綾さんに気付きました。
あの時は優を貰って助けてもらった恩師なんで立って頭を下げると綾さんも自分に合わせてお辞儀をしてます。
すると教授が近づいて来ました。

教授に「元気か?」って聞かれて「はい」と答えると自分たちのテーブルの椅子に座りました。緊張します。
その時、綾さんが素早く、教授のコーヒーを取りに行きました。
その間に綾さんを目で追いながら、教授はもしかしてあの人か?と。
そう、綾さんです。
確か結婚してたんじゃ?今は?君とうまくいってるのか?と聞くので、今はシングルで全てYESです。
と言うと、勉強に励んでそうで何よりと。頷いてます。笑

綾さんがコーヒーを持って来て教授の前へ。
綾さんに自分が世話になっている教授と紹介して、教授に綾さんですと紹介すると、綾さんは立って綾ですと、挨拶してました。
教授が「彼からあなたのことは聞いている」と言い出したら綾さんはびっくり。後日談
教授が君はもうゼミ申し込み終わった?と聞くので、まだですと答えると、「私のゼミに入りなさい」と。これで迷っていたゼミは決まり!

しばらく話して教授は席を立ち、じゃあと言って立ち去る時に綾さんが、なおさんをよろしくお願いします。失礼ですが、私はここで働いていますので、もしよろしけれ是非ばお立ち寄りください。心から歓迎いたします。ってスナックの名刺を渡してました。

その数日、スナックに教授がきました。
その日の綾さんは着物姿。
初めて着物姿を見たけど、時代劇風に綾さんと着物で、お代官様と女将があれ〜と言いながら、帯をまくられてのクルクルごっこもいいな、確か着物はノーパンだよなと思ったけど、その妄想はやめました。

綾さんは職業柄、一度見た顔をよく覚えてます。
自分がクラスを洗ってると、あなた、教授が来たわよと飛んできました。その会話、マスターも聞いてます。
「あなた?」謎に包まれた顔してます。
「今、お前のこと「あなた」って言ったよな」
「いや〜多分、あんたって言ったんじゃん」
「なんかの時にはそう呼ばれてるし」と答えておきました。
「教授ってお前の大学の?」
「そだよ、まさか来るとは思わなかった」
「おれ、ちょっとだけ、挨拶して来ていい?」
「いいよ、いけ行け。行ってこい」

綾さんと他のホステスが教授を挟んで座ってるところに挨拶しに行くと、「この前、綾さんに名刺もらったから来たよ」「知らないところは行きにくいしね」
「綾さんはこの前と雰囲気が違うから、わからなかったよ」と機嫌良さそうなんで、ゆっくりしていってくださいと言って裏へ戻りました。
店はその日忙しかったので、自分はグラス洗い。
教授は確か2時間くらいカラオケ歌って帰りました。
自分は挨拶できなかったけど、教授は気に入ったみたいで「また来る」と言って帰ったそうです。


[57] Re: 思い出綴り  :2026/03/06 (金) 11:20 ID:RGaEkciI No.207681
さて、今回で私の思い出綴りはここで最後にいたします。

最後に書き綴ったのを振り返ると如何に文才がなく、しかも誤字脱字ばかりでした。さぞかし読みにくかったこととお詫びいたします。

ダラダラ書いて来ましたので最後はまとめ的に。
まず、マスターはこのあと、スナックとクラブや他を経営して繁盛しました。マスターは綾をクラブのママに。大学教授はその後もずっと通ってくれました、

[自分のこと]
自分は大学を卒業するまで綾と寮で暮らし、教授の推薦で就職。
マスターには一緒にビジネスをと誘われましたが、丁重に断りました。
そのあと、すぐに綾と籍を入れて社会的にも夫婦となりました。
ほんとは社会的に夫婦として認められる事なんてどうでも良かったけど会社勤めする以上は何かと必要なので。私は数十年前にリーマン辞めて独立。
(私の記す結婚とは前スレに書いた通り、ホテルで宿泊カードに綾と書いた日のことです)

[綾のこと]
綾は私の就職と共に東京へ移り、ちょうど時を同じくして、銀座のクラブに引き抜かれて勤めていましたが、子供が出来ないとされていた綾は私の止まぬ連射砲で奇跡?の妊娠をして水商売を一時的に退き、今は子供も巣立ちをして共に幸せに暮らしてます。
ここで、はい、出ました幸せの文字。私のこだわり。幸せの定義なんてそれぞれ違うので主張はしませんが、自分達にとってはお互いに心も体も満たされていて、ふとした瞬間に綾の口から自然に幸せと言って貰えることだと結論を出しました。

自分も綾も歳をとりましたが、感謝しているのは綾とホテルから寮に帰った時の約束通り、未だ女を捨てずにいてくれること。
これはクラブ勤め故かもしれませんが、子供が出来ても、注ぐ愛情は子供よりも常に私を最優先してくれました。
体型と美貌は、あの時の綾と今の綾は当時のままで全く変わってません。
綾とのSEXは子供が出来て少し自重しましたが、やってることは、その頃の時が止まったままで、
「あなた」、「あなた」と甘えてくれます。
おかげさまで、自分は大学で精力を使い果たしたのか、一切浮気することなく綾だけ。笑

こうして文字にして振り返ってみると、学生時代は毎日がジェットコースターみたいでめちゃくちゃ凝縮されたドラスティックな学生時代。
綾と結婚して以降は人生の安定期に変わりました。

自分は綾に依存していたのかなとは思うけど、自分なりに葛藤して悩み、考え、助けられていた青春でした。

男と女がどんな形であろうとともに生きていく限り、互いを補って支え合うわけで、それは身体的構造でも凸凹があるのと同じ気がします。

あと、最初はここにエロ描写を細かく書いていましたが、これを書き殴って進めるうちに、私は綾とマスターに対して再リスペクトしてしまい、徐々にその描写は意識的にトーンを下げました。
それ以降はもう途中でここに綴るのをやめようと思いました。
帰省から戻った日に喧嘩して別れたとでっち上げても良かったのですが、せっかくだからやっぱり区切りまで書こうと思い直して、ここに至ったわけです。

以上が、私と綾の汚れた愛と青春の旅立ち以降です。
リアルに日記に書くと誰かに後で見られると困るのでデジタルに埋もれさせる方を選択。

最後にたくさんのコメントとここに記させていただいた管理人の方々に感謝します。


[58] Re: 思い出綴り  りき :2026/03/06 (金) 13:54 ID:2z0TR7iI No.207686
素晴らしい投稿。良い女と良い男、気持ちの良い終わり方。気持ち良い作品でした。

[59] Re: 思い出綴り  tetu :2026/03/06 (金) 19:44 ID:v.uZ3Jys No.207697
お疲れさまでした。
私もなおさんと同世代の人間です。
懐かしく当時を思い出しながら読ませて頂きました。
幸せはその人による定義の考えも心より賛同しました。
これからも楽しく良い人生で有りますことを心よりお祈りします。
良いお話ありがとうございました。


[60] Re: 思い出綴り  TY :2026/03/07 (土) 02:21 ID:EZG717h. No.207700
素晴らしい文章でしたし素晴らしい人生ですね
誠に申し訳ないですがバッドエンドかと思っておりました。
私の場合は破局(といっても私個人はまだあきらめていません)ですが
なおやさんの一途さと責任感に感服と感嘆致しました。
お子さんも出来、またもう巣立ち幸せな輝かしい人生だと思います。
私はこれから、と言っても中年ですがなおやさんに刺激を受け、自分の事業も女性も一途に想いを遂げようとあらためて思い直しました。
感謝します。ありがとうございました。



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ウイスキー入れてSEX。 - 現在のレスは34個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2026/02/11 (水) 12:59 ID:gtKOizLE No.207136
私の「旦那様」は、
ぺぺローションとウイスキーを混ぜて、コンドーム付のおちんちんやディルドに塗り、SEXします。
私は、ウイスキーでオマンコが異常に熱くなり、普通のSEXでは味わえない興奮で狂います。
子宮の奥深くまで入れられて、下半身がウイスキーで酔い、おかしくなってしまいます。
でも不思議で、変態のSEXが良くなり、激しくイカサレル事を望む様になりました。
他の男とのSEXも「もっと激しく!」「生のおちんちんが欲しい」と、平気で求める様に、なりました。
旦那様以外とのSEXで、オマンコもアヌスもガバガバになりましたが、それまでと変わってSEXの感度も上がり、
今迄以上に、SEXで狂っています。
他では、こんな話が出来ないので、ココに書き込んで興奮しています。
私の書き込みが、誰かに見られて、書き込みでもされたら、余計に興奮します。


[25] Re: ウイスキー入れてSEX。  M :2026/02/19 (木) 18:24 ID:sBa0CaGU No.207351
「おにぎりさん」書き込みありがとう!
人にも依るかと、思いますが、私は出来るなら「生」がいいです。
ゴム付とは、感覚と言いますか、自分では、全然違います。
「女の本能」の様な物で、されたくなりますね!
但し、安全日に限るのが、私の焦れったい物です。


[26] Re: ウイスキー入れてSEX。  おにぎり :2026/02/20 (金) 23:37 ID:UzRzligQ No.207381
やはり生 中出しが良いんですね 後はどうですか? ゴム無しで直腸に中出し

[27] Re: ウイスキー入れてSEX。  M :2026/02/21 (土) 13:31 ID:HaoXLeUY No.207390
「おにぎりさん」書き込み、ありがとう!
正直、ほとんどの人が「やっぱり生」だと、思いますョ😊
アヌスSEXも、同じかと、、、、。


[28] Re: ウイスキー入れてSEX。  :2026/02/21 (土) 18:29 ID:j4xqRNMs No.207399
ウイスキー入りぺぺローションはアルコール度数を考えずに直腸に入れると
粘膜がただれるよ。

だてに日本酒がワインと同程度のアルコール度数14%程度に薄められている
訳ではないしね。


[29] Re: ウイスキー入れてSEX。  おにぎり :2026/02/21 (土) 18:40 ID:NIjuP2S6 No.207400
お尻のことは わかるのはmさんだけですね そこを使い楽しんでるから

[30] Re: ウイスキー入れてSEX。  M :2026/02/22 (日) 04:54 ID:vUDfDrwE No.207408
「爺さん」「おにぎりさん」書き込みありがとう!
勿論、普段はウイスキーをそのまま入れませんョ。
ぺぺローションの中に入れていますから、薄くなっています。
医療用のグリセリン浣腸とは、また違いますね。

お尻事が分かるのは、私だけ、、では、ありませんョ。
アナルSEXをした人なら、誰でも、おかしくなってしまいます。
皆様、意外と多いかと、、


[31] Re: ウイスキー入れてSEX。  たかお :2026/02/22 (日) 15:20 ID:bLG4JVNU No.207423
膣にウイスキーを入れてSEXって Mさんの旦那さんはかなりの通ですね。

尿道にウイスキーが入ると激痛が走りますから、先にローション等で膜を作って、
さらにウイスキーの割合も初めは10%くらいに薄めてローションと混ぜないと初心者は要注意です。

俺は、電気刺激で責める時も、まずは自分で試してからやりました。
女性に、やったことない責めをするときは、よく調べて安全を確かめてからにしましょう。


[32] Re: ウイスキー入れてSEX。  おにぎり :2026/02/22 (日) 20:10 ID:yRc/yJDA No.207431
お尻で楽しんでる女性の割合はどのくらいなんでしょうか Mどう思いますか でも気持ちいいなら 他の方なんて関係ないよね

[33] Re: ウイスキー入れてSEX。  M :2026/02/26 (木) 15:03 ID:7RZvW6mw No.207497
「たかおさん」「おにぎりさん」書き込みありがとう!
私の旦那様は、以前に他の人で経験済みです。
ぺぺローションとウイスキーの比率は、ウイスキーは10%以下だと聞いた覚えがあります。
慣れるとウイスキーの臭いだけでも興奮します。
直接ウイスキー瓶を入れられた事もありますが、刺激が強過ぎて直ぐ意識が飛びました。

海外のAV等では、普通にアナルSEXされているので、意外と多い様な気がします。
私も友達には聞けないので、どうなんですかね?
私はオマンコでもアナルでも、両方好きですが、、


[34] Re: ウイスキー入れてSEX。  おにぎり :2026/03/06 (金) 20:49 ID:MvCODLTo No.207698
Mさん 最近書き込みないですが 花粉症で 仕方ないでふが  またお待ちしております


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Re: 妻を淫乱にする為に(4) - 現在のレスは201個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

満員御礼 m(__)m 超スゴイです!超感激です!超サプライズです!
爆発的大人気でこのスレッドは、なんとレス数が200を突破して満杯となってしまいました。
申し訳ありませんが新しいレスは書き込めませんので、続きは新しいスレッドでお願い致します。

[1] スレッドオーナー: М :2025/11/18 (火) 20:31 ID:9rkLCrPk No.205437
新スレ立てました
よろしくお願いします

妻(ゆうり)30歳
私(М)33歳
妻は、身長153センチ小柄ですがスタイルが良く
Eカップの綺麗なおっぱいで
顔も幼く可愛い感じの自慢の妻です。
私は、身長172センチ少しお腹が出てきた体型で 顔は普通よりはちょっと上だと思いますが
チンコは・・・包茎で早漏・・・下の下ですが
そんなチンコでも 妻は、セックスを求めてきてくれて
夫婦関係は、良好です

新スレを立てましたので
宜しくお願いします


[192] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/27 (金) 09:31 ID:m49mdRyM No.207508
鉄格子の近くまでゆうりを連れて行き
牢屋の中のキモ男達に
私「今から1人妻の相手を選ぶ ブサイクでキモチ悪いお前達には、到底手の出せない女だw」 

男達にはメールで
ブサイクやキモチ悪いと罵る事を承諾してます

牢屋の中のキモ男達が鉄格子の間から勃起したチンコを出し
【これが欲しいんだろ~w】【俺の使って~w】
私は、ゆうりに
私「どのチンコがいいから観てごらんw」
妻「はい~あ~」
ゆうりが鉄格子の前にしゃがみ
1人目のチンコを手に取りました
妻「クンクン~あ~野性の臭いがする~あ~クンクン」
ゆうりが1番最初に手にしたのは
この中では1番デカイチンコです
18センチは有りカリ高の太いチンコです
妻「クンクン~あ~強そう~w」
【俺のチンコで奥さんを壊してやるよw】
四十代不潔な男は、毛深く
胸毛はもちろん腹毛も凄く
チン毛はボウボウで金玉までボウボウに生えてます
私「味見しても良いんだぞw」
妻「はい~wあ~ジューオジューオジューオ」
不潔なチンコをフェラしはじめると
【あ!あーーーいいぞ~あーー】
鉄格子を握り絞め感じるキモ男
両脇の男が俺のチンコもと言わんばかりに
鉄格子の間からチンコを出しゆうりに向けます
妻「ジュボボボジュボボボ~あ~しょっぱくって美味しい~」
私「他なチンコも味見してみていいからな」
妻「はい~wあ~こっちも凄い~w」
隣なキモ男のチンコを手に取り
臭いを嗅ぎフェラを
妻「クンクン~あ~ジューオジューオジューオ」
【あ!あ!あ!】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
【あ!だめ!あーーあーーー】
1分保たずに逝ってしまったキモ男
妻「ジューオジューオ~凄い出た~あ~w」
直に隣のキモ男のチンコを手に取り
妻「あ~~クンクン~クンクン~」
手に取ったのは30代の妖怪みたいなキモ男のチンコ
妻「皮が被ってるから凄い臭い~あ~ジュルジュル~」
【あーーむいて~】
ゆうりが皮をむくと
我慢汁で白いネバネバの糸を引いて
亀頭が出てきました
妻「凄い~クンクン~あ~ペロ~あ~ジューオジューオ」
凄い勢いで吸い付いたゆうり
(気に入ったみたいだなw後は早漏じゃなければ)
妖怪みたいなキモ男が鉄格子を握り絞め
【出すぞ!全部飲め!あーー】
(やっぱり早漏か…)
【いく!おーーあーーあーーあーー】
妻「ジューオジューオ~う~ジューオジューオ」
珍しくゆうりが精子を垂らしでした
妻「ジューオジューオ~あ~こんな濃いの初めて~ジューオジューオ」
量が多いうえに濃すぎて喉を通って行かないようです
キモ男の精子の濃さと量に興奮したゆうりは
両脇のチンコを手に取り
シゴキ始めました
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
(そうとう美味しかったのかw)
夢中でフェラをするゆうり
まだ狂うのは早いと思った私は
私「次だ」
妻「ジュボボボ~あ~はい…」
我に返り次のチンコを手に取り
妻「凄い反り返ってる~はぁ~クンクン~」
次に手にしたのは
お金がないと言ってた男性
右曲がりの太めのチンコ
長さは16~17センチですが
亀頭が大きいチンコです
妻「ジューオジューオジューオ」
フェラを始めると
ゆうりは自分でオッパイを揉み始めました
妻「ジュボボボジュボボボ」
フェラが激しくなってくると共に
オッパイを強く揉み始め
乳首の先から母乳が吹き出し
【お!母乳!】【すげ~母乳でるの!】
キモ男達がしゃがみ込みゆうりのオッパイをガン見します
(母乳に興味あるのかw)
お金の無いと言ってた男のチンコを味見し終わり
最後の1人の普通のチンコを味見しました
妻「ジュボボボ~あ~オチンポ欲しい~ジュボボボ」
ゆうりの体も温まり
私「どの獣のチンコが欲しい」
妻「ジュボボボ~あ~~」
フェラを辞めて立ち上がったゆうり
私「どれだ?」
ゆうりが動き
1番最初の剛毛な男の前に行き
デカチンを手に取り
妻「このオチンポです~」
私「そうかwよしそのチンコだなw」
牢屋の中でキモ男が喜びます

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[193] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/27 (金) 22:32 ID:m49mdRyM No.207518
タカさん
ありがとうございます
男好きのビッチ妻ですw
私の性癖にピッタリの好き者ですw


[194] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/03/01 (日) 13:57 ID:M3MGM6wU No.207556
デカチンを射し込みと
(ガチャガチャ)
鉄格子が揺れ
キモ男達の歓声が
【おーースゲー】【根本までw】
【生で見るの初めてだよ!】
その歓声にゆうりが振り向き
妻「あーー見られてる~あーあーあーあー」
見られてる興奮でピストンが始まりました
妻「あー凄いーあーあーあーあー」
デカチンの気持ち良さでピストンが速くなると
【スゲー】【マン汁が垂れ無がれてるよ!】
デカチンにゆうりのドロドロのスケベ汁が垂れ無がれ
妻「イクイクイク!あーあ!あ、あ、あ、あ」
激しくお尻を痙攣させ逝ったゆうり
【おーーー】
鉄格子の中がどよめきます

私「鉄格子の方を向いて」
妻「あ、あ、あ、あ、はい~」
デカチンを抜き体制をかえ
鉄格子の方を向き剛毛男の跨り
鉄格子の中のキモ男達を見ながら剛毛男のデカチンを持ち
ゆっくりと腰を降ろして行きました
【入る!】【スゲーヤラシイよ!】
(ガチャガチャ)
キモ男達の手に力が入り鉄格子が揺れます

デカチンの亀頭がマンコに入ると
手を離し
マンコがデカチンを飲み込んでいく所を見せ付け
(ガチャガチャ)
【おぉぉぉー】【スゲー!】
妻「あーー大きい~あぁぁぁぁーー」
キモ男達に見せ付けながら
ゆっくりと根本まで飲み込みました

根本まで飲み込みむ所を見てたキモ男達が
自分のチンコをシゴキオナニーを
その姿を見て
ゆうりは興奮し
クリトリスを撫で回し初めて
妻「あーーあーあーあーあー」
オナニーをし始めたので
私「もっと下品にオナニーしたいんだろ~」
ゆうりが頷き
左手でオッパイを持ち上げ
妻「あーあ~ジュルジュルーチューチュー」
自分で乳首を吸い
クリトリスを激しく撫で回しました
【自分で乳首吸ってるよ!】【俺に吸わせて!】
【母乳飲ませてー!】
卑猥ない言葉に腰が上下に動き始めると
我慢ができなくなった剛毛男が下からピストンを始めました
妻「チューチュー!あ!あーあーあーあー」
突き上げられるデカチンに感じ
妻「あーあーもっとーもっとーあーあー」
激しいピストンを求め
剛毛男も
剛毛【こうか!】
ピストンで答えてやると
妻「あーあーイクイクイク!あーーーいく!あ、あ、あ、あ」
剛毛男の激しいピストンで逝ってしまったゆうりは上半身が前に倒れ
両手で上半身を支えながら
高速ピストンを始めました
妻「あーあー凄いーあーあーあーあー」
マンコの中を掻き回してないと収まらない興奮
妻「いいーイクイクイクーイクイクイクーあぁぁーーあ!あ、あ、あ、あ」
逝ってもピストンは止まりません
妻「あーあーあーあーもっとーもっとーあーあーあー」
セックスマシンになってしまったゆうり
剛毛【逝っちまう!】
妻「あーあーあーあーあー」
剛毛【いく!おーーあーーあー】
我慢ができなくなり剛毛男がゆうりの中に種付けを始めました
妻「あーあ!熱い!あ!あ、あ、あ、あ」
種付けを始めたことに気が付いたゆうりは
ピストンが優しくなり
剛毛男の種付けを受け入れ始めました
妻「凄い~あ、あ、あ、あ~w」
剛毛男のドクドクに合わせ
ゆうりのお腹が痙攣してます

その様子を見てるキモ男達
【いいな…】【次は俺にヤラせて】
【早く変わってくれ!】
自分の番を待ち望むキモ男達
手に持つチンコを見て
(今にも発射しそうじゃないかw)
キモ男達がどんだけ性処理をしたがってるのか分かります

鉄格子の中のキモ男達のチンコを観てたら
妻「あーあーあーあーあー」
ゆうりの激しい喘ぎ声が
見てみると
またピストンを
妻「あー強いーあーあーあーあー」
剛毛男のデカチンは収まらず
その強いチンコに興奮し
またセックスマシンに

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[195] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/03/01 (日) 16:19 ID:M3MGM6wU No.207559
あまりにもヤりたそうな顔を見て
意地悪をしたくなった私は、牢屋に近付き
私「あの剛毛の人強いですね〜抜かずの2回戦w」
【!】
中のキモ男達が私を見ます
私「妻は強いチンコ大好きだなら 剛毛の人で満足してしまいますねw」
キモ男達が私を見て
【やらせてください!】
私「妻が剛毛男にしか興味ないみたいだからな~」
【頼みます!やらせて!】
私「そう言われても」
【お願い!せめて口だけでも!】
【ぶっかけでも良いから!】
必死のキモ男達

ベッドに戻り
私「ゆうり1度辞めなさい」
妻「あーあーあーあーもう少しーもう少しーあーあー」
私「駄目だ!」
強く言うと
妻「あーあーは…はい…」
素直にピストンを辞めデカチンを抜きました

私「あなたの事を気に入ったみたいだから この後好きに抱かせてやりますw」
剛毛【本当に!】
私「はいw少しそのまま待っていて下さいw」
剛毛キモ男が頷きました

ゆうりをベッドから降ろし
牢屋の前に連れて行きます
私「こいつらの事を忘れてたろ~」
妻「ごめんなさい…」
私はゆうりを鉄格子に押し付けます
【あ!】【チューチュー】
【ジュルジュルー】
凄い勢いで鉄格子の隙間から出たオッパイシャブリ付いたキモ男達
妻「あ!あぁぁぁぁーーー」
鉄格子の隙間からキモ男達の手が出て来て
ゆうりの体を引き寄せました
妻「あーー痛い!あぁぁーーだめーあーー」
男達の手でゆうりの足が開きマンコに2本の手が左右から伸びてきて
マンコの中に指が入りました
妻「あ!あーーあーーあーー」
左右から入った指でマンコを掻き回されてると
真ん中からも手が伸びて来てマンコの中に指を
妻「あ!!いやぁぁぁーーあーーあーー」
両方の乳首を吸われマンコには、無数の指が入り
腰と背中を抱きしめられ身動きの取れない状態のゆうりは
鉄格子を握り絞め
妻「壊れちゃうーひぃぃぃーーらめーもう入らない!ひぃぃぃーー」
マンコに入ってくる無数の指
オッパイを舐めれない男達は、ゆうりの体を引き寄せ
鉄格子の隙間からお腹やオッパイの脇を舐め
どうにか乳首に吸い付こうと必死
【今度は俺だよ!】
妻「あーーだめ~あーーあーーあーー」
悲鳴から喘ぎ声に変わったゆうり
妻「あーーいく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
(ここまでガッツイかれるのは初めてだなw)
無数の手で体を鉄格子に押し付けられ
鉄格子の隙間から出てしまったオッパイをキモ男達に奪い合いされてるゆうり
妻「あーーイグイグイグ!あ!あーーあ、あ、あ、あ」
マンコに入った無数の指が動き回り
嫌でも足がガニ股に開き何度も下半身が持ち上がり
妻「あーーだめーーあーあーあーあー」
あまりの激しさに潮を吹き散らかし始めました
妻「あ、あ、あ、あ、あ」
それでも止まらないキモ男達
(いいぞ~w)
久し振りに写真を撮るカメラに力が入りました

妻「イグイグイグ!いやぁぁぁーーあ!あ、あ、あ、あ」
鉄格子にへばりつきながら腰をビクビク震わせ逝きまくるゆうり

剛毛男も座りその姿を見てビンビンに勃起

私はベッドに行き剛毛男の手錠を外し
私「鉄格子の中の男達の性処理が終わったら他の人達は帰すので好きなように妻で遊んで下さい」
剛毛男【久し振りのセックスだから朝まで遊んじゃうかもよw】
私「構いませんよw猛獣になっていただけるならw」
剛毛男【こんな上物とセックス出来るなら何にでもなるよw】
私「その剛毛な体で獰猛な野獣になって妻を壊して下さいw」
剛毛男【野獣になってやるよw】
背中もケツにも毛が生えてる剛毛男
ゆうりと汚い男は、絵になるので撮影が楽しみになります

(鉄格子の中のキモ男達を取り敢えず帰さないと)

ゆうりの元に行き
狂ってるキモ男達に
私「よし!手を離して!」
興奮してるキモ男達ほ、手を離しません
妻「イグイグイグ!あヒィィィーー」
私「言うことが聞けないなら帰ってもらうよ!」
キモ男達の手がゆうりから離れました
妻「あ、あ、あ、あ、あ」
私にもたれかかるゆうり
ゆうりのオッパイに無数のキスマークが
(奪い合いの傷かw)
キモ男達が必死に母乳を奪い合った後がエロく私を興奮させます


[196] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/03/01 (日) 17:04 ID:M3MGM6wU No.207560
鉄格子の中のキモ男達に
私「この女を食べたいか?」
【食べたい!】【食わしてくれ!】
鉄格子から手を伸ばしてくるキモ男達
私「あ~wいいぞwもっと飢えたキモ男になってくれたらこの女を食わせてやるよw」
キモ男達を煽ります
【くれ!その女をくれ!】
私「いいね~あなたにこの女を食わせてやろうかな~」
私の煽りに
他のキモ男達も
【食わせて!】【もう我慢できね!食わせろ!】
私「もっと獣にならないと食わせられないよw」
(ガチャガチャガチャガチャ)
【こっちに女をよこせ!】【ヤラせろ!】
ゆうりのオッパイを持ち上げ
私「美味しかったでしょ~この女の母乳~w」
オッパイから垂れ流れる母乳を見せ付けます
【吸わせろ!】【母乳をくれ!】
私「ゆうり~凄いね~」
妻「うん…」
私「こんなに飢えてる男達は初めてだね~」
妻「怖い…」
私「また 鉄格子に押し付けてやろうか?」
妻「いや~」
私「嫌か~」
妻「うん~」
【ヤラせろ!】【食わせてくれ!】
(ガチャガチャガチャガチャ)
手を伸ばしゆうりをもう1度鉄格子に押さえつけようとするキモ男達
妻「いや~」
目の前のキモ男達の手を見て後に引くゆうり
(そうとう痛かったんだな~w)
ゆうりのオッパイを見てどれだけ強く吸い付いてきたか分かります

私「おいでw」
怯えてるゆうりの肩を掴み
鉄格子の入り口に行き
私「会長は、ともかく、吉田さんを迎え入れた罰だw」
そう言いながら鉄格子のドアを開け
妻「いや!」
私「ほら餌だ!」
ゆうりを鉄格子の中に押し込みドアを絞めました

【おぉぉぉw】
キモ男達がゆうりを引っ張り
妻「いやぁぁぁーー」
尻もちをつき
両方のオッパイに吸い付かれ
そのまま仰向けになると
マンコに吸い付いたキモ男
妻「いやいや!あ!ウグウグウグ」
1人のキモ男がゆうりの口の中にチンコを射し込みピストンを
【ハァハァハァハァハァ!いく!おーーーおーーー】
妻「ウグウグ~!はあ!ゴホンゴホン!」
突然の事に蒸せるゆうり
マンコを舐めてたキモ男が起き上がり
チンコを持ち
微笑みながらマンコに射し込みピストンを
妻「あ!いや!あ!あーー」
激しいピストン
(これは酷いw)
妻「あーあーう!うぅ~うー」
口に出したキモ男がキスをし
それを見た母乳を飲んでたキモ男が
【チュー!はあ!あ~】
ゆうりの顔を奪い取りキスを
【うぅーうーうーー】
間にオッパイに吸い付くキモ男
(ここまで飢えてる男達は初めてだw)
【いく!おーーあーー】
キモ男が逝くと
次のキモ男が入れ
妻「うーうぅーーはあ!あ!ウグウグウグウグ」
キモ男達のキスとチンコが入れ替わり立ちかわり口の中に入り
喘ぐことも出来ないゆうり
(ダッチワイフだなw)
カメラを三脚にセットし
鉄格子の中のゆうりを撮影

私は剛毛男の元に行き
私「飲みませんかw」
剛毛男【良いのかいw】
私「まだまだ時間は有りますw」
剛毛男【そうだなw】
ダッチワイフにされてるゆうりを見ながら
ビールを飲み始めました


[197] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/03/01 (日) 17:50 ID:M3MGM6wU No.207562
私「名前聞いてもいいですか?」
剛毛男【ゴリラでいいよwその方が旦那さんも燃えるだろw】
サイト内でのやり取りで
どんな相手が希望とか
私の好みのやり取りをしてたので
私の希望にそってくれます
私「ゴリラさんですねw」
ゴリラ【ゴリラでいいよw野獣にさんなんて付けないだろw旦那さんのペットにしてくれw】
私「じゃ~ゴリ男ですねwゴリラのペットは初めてですw」
凄く良い人で話しやすいです

ゴリ男は、47歳
独り身
土木関係の仕事をしてるそうです
見た目は、頭の毛は、薄く
タラコ唇で鼻が大きい(高いじゃなく大きい)
路地裏にいそうな顔
眉毛は繋がっていてボウボウ眉毛
無精髭で鼻毛も出てます

私「サイトは良く使われますか?」
ゴリ男【使っうけど会って終わりw】
(だろうな…)
私「本当に久し振りの女ですかw」
ゴリ男【久し振りだよwそれにこんないい女初めてだw】
私「楽しんで下さいねw」
ゴリ男【こんな上玉とセックス出来るなら何にでもなるからなw好きなだけ俺の事をけなしていいぞw】
私「ありがとうございますw」

鉄格子の中では
3人目のチンコがマンコに入り
妻「ウグウグウグ!はあ!あ!ウグウグウグ」
2人のキモ男が口マンコを楽しんでます
妻「ウグウグウグ!あ!ウグウグウグ」
ゆうりの目から涙が
(流石にここまで乱暴に扱われたら泣くよなw)
お腹をヒクヒク揺らし泣いてるゆうり
それでも足が伸び上がり
痙攣
(逝ったなw)
母乳が出なくなるんじゃないか心配なぐらい
吸い続けられ
【いく!おーーおーー】
マンコが空けば直にチンコを射し込むみ
ゆうりの事など考えない
自分が気持ち良くなればいいピストンを
【ハァハァハァハァ!いく!おーー】
【変われw】
口が開くとキモ男の顔が近付き
【うぅ~ジュルジュル~あージュルジュル】
妻「うぅ~はあ!ヒクヒクヒクヒク!うぅ~ジュルジュル」
キスというより舐められまくるベロチュー
顔を奪い取ったキモ男が汚れたチンコを射し込み口マンコを
妻「うぅ~はあ!ヒクヒク!ウグ!ウグウグウグ」
ゆうりは、もう人形の様に力が抜け
4人のキモ男達の性欲が無くなるのを待っだけ
【いく!おーー】

私とゴリ男は、2本目のビールを飲み
4人の性処理が終わるのをまちました


[198] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/03/01 (日) 20:18 ID:4sGBftkM No.207564
【このマンコ最高だよ!】
(これ終わらないな…)
鉄格子の中に入れて
1時間半
終わる気配がありません
(ゴリ男を待たせるのも悪いしな…)
そう思った私は鉄格子に行き
ドアを開き中のキモ男達に
私「終わりだ」
口マンコをしてたキモ男が先に辞めて
両脇で母乳を飲んでたキモ男も辞めてくれました
【ハァハァハァハァ】
ピストンが止まらないキモ男
妻「ぁーぁーぁーぁーぁー」
涙も止まり感じるゆうり
【いく!おーーおーー】
妻「ハァ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、」
キモ男の精子を受け入れ
やっと4人がゆうりから離れました

(まだチンコビンビンじゃん…)
4人の性欲に驚きながらゆうりを見ると
4人の精子をマンコから垂れ流し
オッパイだけではなく
首やお腹にもキスマークが無数に付いていて
涎を垂らし呆然としてます

私「今日は、これで終わりです」
4人のキモ男達達が鉄格子から出ました

犯された後のゆうりを抱き起こし
私「お風呂入りに行くぞ」
妻「………」
何も答えない抜け殻のゆうり

鉄格子を出てゆうりを連れて自分達の部屋に戻りました

私「平気か?」
妻「うん…」
ゆうりは直にお風呂に
(結構ショックだったのかな)
私は5人のいる部屋に戻りました

私「有難うございましたwこれで4人は帰ってもらいます」
4人が服を着て
帰り際に
私「また参加したい人はサイトの方に連絡先を入れといてください」
【はいw】
4人を見送り
ゴリ男と2人に

私「取り敢えずご飯でも食べて待っててください」
ゴリ男【分かったw体力付けておくよw】
私「はいw獣になってもらわないとですからねw」
ゴリ男【おうw】
ラインを交換し
私「部屋に行く時ラインしますから 牢屋に入って下さい」
ゴリ男【分かったw】

部屋に戻り
お風呂場に行き
私「平気か?」
妻「うん…」
元気のない返事

部屋に戻りお風呂から出てくるのを待ちました

ゆうりが出て来て
妻「サッパリした~w」
頑張って元気を出してる感じ
妻「こんなにキスマーク付けらてたよ~最悪~」
私の隣に座り甘えてきたゆうり
私「嫌だったか?」
妻「あの4人は、もう嫌だな~」
私「そうか~ごめんな」
妻「流石に気持ち悪かった…」
私「だよな 妖怪みたいな顔だったもんな」
妻「うん」
私「何か食べるようかw」
妻「ビール飲みたい」
私「持ってくるよ」
冷凍庫に行きビールを持ってきてやり
ゆうりに渡すと
妻「有難うw」
ビールを開け一気に飲み
妻「ぷはー!」
体内をアルコールで消毒したかったよです
私「ご飯は?」
妻「食べられないかも~」
私「そうか」
(ゴリ男とのセックスは、出来ないかな…)
妻「あなた食べなよw」
取り敢えずゆうりの分も勝手に頼みました

ご飯が来て
妻「いただきまーすw」
ご飯を食べ始めたゆうり
私「いらないんじゃなかったの?」
妻「見たらお腹空いちゃったw」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[199] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/03/04 (水) 01:53 ID:J9AfP7oc No.207610
(取り敢えず待ってもらってるんだから連れて行かないと)
そう思い
私「せっかく2部屋有るんだから牢屋の部屋でエッチしないかw」
妻「チュパチュパ~うんw」
ゴリ男の事は言わずに
ゆうりを騙して牢屋の部屋に連れて行くことに

ゴリ男にラインをし
今から行くことを伝えました

牢屋の部屋に行き
部屋に入ると
妻「え!」
牢屋の中のゴリ男にすぐに気付き驚くゆうり
(ガチャガチャガチャガチャ)
ゴリ男が鉄格子を揺らします
(ゴリ男は、獣になりきってるよ…)
ゆうりのテンションも知らずにゴリ男は、やる気満々
妻「あなた!」
私「平気だよw」
とにかくゆうりを落ち着かせないと
固まってるゆうりを連れて行き
牢屋の前に
ゴリ男【その女をよこせ~】
(ガチャガチャガチャガチャ)
妻「……」
私「怯えてるからおとなしくしろ!」
ゴリ男が鉄格子を揺らすのを辞めます
私「ほら 平気だろ~ペットになったゴリ男だw」
ゆうりが私を見上げ頷きます
私「ゴリ男がお腹をすかしてるから オッパイを飲ませてあげなさい」
妻「はい…」
恐る恐る鉄格子に近付くゆうり
私「ゴリ男乱暴にするなよ~ゆうりに気に入られないと何もしてくれないぞ」
ゴリ男が頷きます

ゆうりが鉄格子の中にオッパイ入れ
ゴリ男が優しく吸い付きました
妻「はあ~あ~~」
感じるゆうり
ゴリ男は鉄格子の隙間から右手を出し
ゆうりの腰を抱きしめ少し強めに乳首を吸い始めました
妻「あーーあーーあーあーー」
鉄格子しに体を押さえつけられ母乳を飲まれ感じるゆうり
(少しこのままにしよう)
私はビールを取り出し
ベッドに座り見守りました

ゴリ男は左右のオッパイを飲み
妻「いく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝きました
(まだ慣れさせないと)
ゴリ男が母乳を吸いながら腰を落とし
デカチンをゆうりの股の間に押し込みました
妻「はあ~ーあーあーあ!日ーあー」
ゆうりが鉄格子の中に両手を入れ
ゴリ男の頭を抱きしめます
(お!いい感じだなw)
思ったより早く慣れたようです

豚男の時の様に長引くと思ってたので安心しました

自ら腰を振り始め
妻「あーあーあーもっと強く吸って~あーあー」
強めの愛撫を求めるゆうり
ゴリ男もその言葉に
ゆうりの腰を強く抱きしめ
オッパイに吸い付き腰を振り始めました
妻「あーあーだめー逝っちゃいそう!あーあーあーもっとーもっとーあー」
(こうなればw)
ビールを置きゆうりの元に行き
私「ゴリ男!」
ゴリ男がゆうりを離してくれます
妻「ハァーハァーハァーオチンポ~オチンポ下さい~」
逝く寸前で止められたゆうりはチンコ欲しさに狂ってます
私「ほら しゃがんでw」
ゆうりをしゃがませ デカチンの前に
妻「はあ~あ~ジューオジューオジューオジューオ」
鉄格子から飛び出てるデカチンにシャブリ付いたゆうり
私「まだだ!」
ゆうりを引っ張りチンコを抜きます
妻「あ~~オチンポ~」
私「良く見るんだ」
妻「はい~あ~太くって硬いの~あ~~」
私もゴリ男のチンコをまじまじ見ます
私「白っぽいピンクだな」
亀頭の付け根が白っぽいピンク
妻「亀頭大きい~wあ~」
カリ高で大きい亀頭
私「デカイな」
妻「うん~wあ~~凄いヤラシイ~」
まじまじ見ると かなり太く亀頭がデカイ
しかも白っぽいピンクがグロイ
私「いいぞ舐めて」
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
フェラを始めたゆうり

妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
フェラで興奮し始めたゆうり
(そろそろいいな)

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[200] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  たろう :2026/03/05 (木) 08:44 ID:RTsf466Y No.207646
最高です!ゆうりさんを自分のパートナーと置き換えて読ませて貰ってます。
実現は無理なんですけどね…
続きも楽しみにしてますのでお願いします!


[201] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/03/05 (木) 20:50 ID:Uk.IhSQw No.207668
激し過ぎるピストン
(ガチャガチャガチャガチャ)
鉄格子を握り絞めゴリ男のピストンに耐えるゆうり
妻「あーあーあーあーあー」
ゆうりの腰に食い込むゴリ男の手
ゴリ男【ハァハァハァハァハァハァ】
(ガチャガチャガチャガチャ)
妻「イクイクイクイクイクイク!ひぃぃぃーーあ、あ、あ、あ」
激し過ぎるゴリ男のピストンに逝ったゆうり

ゴリ男は、ピストンを止め
グッタリとしたゆうりをお越し
後ろからゆうりの小さな体を抱きしめ
ゴリ男【これからだぞ~ハァハァハァハァ】
立ったまま激しいピストンを
妻「あーあーあーあーそこダメーあーイクイクイク」
ゆうりが逝き暫くピストンを
ゴリ男【あーーwあぶねーw】
チンコを抜きゆうりを床に寝かせ
足を開きデカチンを入れて激しいピストンを
妻「凄いぃぃぃーーあーー壊れちゃう壊れちゃう!ひぃぃぃーー」
ゴリ男は、ニヤけながらゆうりが壊れていく姿を見て
楽しんでピストンをしてます
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
ピストンが止まり
ゴリ男【あーー凄いな!あ~~】
チンコを抜き
息を整えるかのように母乳を飲み始めたゴリ男
(ゆうりが逝くとマンコが吸い付くから ゴリ男も逝きそうになっちゃうんだ)
ゆうりが逝く度にピストンが止まり体制を帰るのが分かりました

鉄格子の中でゴリ男に遊ばれるのと1時間
妻「いやいやぁぁぁーーいく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりは気持ち良さにもがき苦しみ
ゴリ男の強烈なピストンを受け続け
ゴリ男がピストンに疲れ力が抜けると
ゆうりはゴリ男を押し倒し 女性上位でセックスマシンに
妻「あーあーあーあーあーあーあー」
いつも以上に叩き付ける高速ピストン
ゴリ男【あーあーやめろ!】
妻「あーあーあーあーあーあー」
ゴリ男【いく!おーーーおーーー】
自分のペースじゃなく
ゆうりのペースになった瞬間逝ってしまったゴリ男
(やっぱり ゆうりにはかなわないか…)
ゴリ男に期待してた私は 少しガッカリしました

ゴリ男の種付けを受け終わると
デカチンを抜きお掃除フェラが始まりました
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
(お掃除フェラじゃなくって本気フェラ)
下品に顔をねじりながら激しいバキューム
ゴリ男【俺様のチンコが気に入ったようだなww】
ゆうりは「はい」と言わんばかりに
ゴリ男の左足を上げ金玉を舐め
さらに左足を上げ
アナルを舐め始めました
ゴリ男【これはいいw】
ゴリ男は、そのまま横を向き
ゴリ男【しっかり舐めろw】
そう言いながら四つん這い
妻「あ~~ジュルジュル~あ~うぅ~ジュル~」
真っ黒の毛に覆われたお尻の肉を開き
剛毛な毛で覆われてるアナルに舌を射し込み舐め回し始めたゆうり
ゴリ男【あーーいいぞ!あーー】
声を出して感じるゴリ男
ゆうりは、夢中でアナルの中を舐め回し
左手でデカチンをシゴイてます
ゴリ男【俺のチンコが欲しいならもっと入れろ!】
妻「うぅーーうーーあーーうーー」
チンコ欲しさに必死に顔を押し付け舌を入れるゆうり

(こんなキモオヤジの言いなりにw)
ゾクゾクした私はビールを出し
ソファに座ってもう少し見物しました



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第3者の方から報告されたいM旦那です - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: :2026/03/03 (火) 13:30 ID:YWUJtugE No.207603
初心者夫婦です。
やっと相手が見つかりました。他人棒見学で妻(29)初めて貸し出します!
俺よりも先に妻から報告されたい方いますか?


[2] Re: 第3者の方から報告されたいM旦那です  :2026/03/03 (火) 15:38 ID:tqpyQIcM No.207605
こんにちは。初めまして。念願叶ってよかったですね!
是非ともご報告頂きたいです。
よろしくお願い致します。


[3] Re: 第3者の方から報告されたいM旦那です  :2026/03/03 (火) 17:23 ID:nSRDr7HE No.207607
お相手が見つかって良かったですね、ぜひご主人よりも先に
報告をお聞きしたいです。
ちなみに、過去4組のご夫婦と交際・寝取り経験を持っていますので
奥様の報告にアドバイス差し上げることも出来ますよ。


[4] Re: 第3者の方から報告されたいM旦那です  :2026/03/04 (水) 21:57 ID:VxptChJc No.207639
相手の方が見つかって良かったですね。
また貸出しが決まっているという事は奥様も了承の上でのことなんですね。
29歳という若さなので好奇心もあるんでしょう。
寝取りと貸出し両方の経験を持っていますので是非奥様の報告を聞いてみたいです。


[5] Re: 第3者の方から報告されたいM旦那です  :2026/03/04 (水) 23:19 ID:UlOomaD6 No.207641
お相手に、ここに書き込んでもらえばよろしいのでは?
不特定多数に公開報告をしてもらい、ご主人は1日のタイムラグを置いてからスレッドを開き、
数々のレスややり取りを、夫はあとになってから読む。



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エッチな妻が好き - 現在のレスは7個です -

[1] スレッドオーナー: しんしん :2026/02/14 (土) 09:38 ID:.5x8L63A No.207205
普通のセックスをしている夫婦です。
セックスの時には、エッチな◯◯が好きだよ、エッチになっていいよ
と言って、乱れてくれることを期待していました。
でも淡白なのか、オーソドックスなセックスです。
胸を触り、感じたら、太ももを手のひらで撫でて、
少しづつを指で割れ目を撫でます。
指入れは好きではないので、クリを撫でて、
柔らかくして挿入します。生が多いいですね。

少し前に、一緒にエッチなビデオを見たいと話しましたが、嫌といいます。
クリを撫でながら、胸も舐めたり、キスをしていると、息の仕方もかわり、
すごく気持ちよさそうでした。
何度もビデオを見ようと言っていると、小さく「はい」と言ってくれました。


[2] Re: エッチな妻が好き  しんしん :2026/02/14 (土) 09:48 ID:.5x8L63A No.207206
約束ねと言って、その言葉が嬉しくて、ビデオの準備をしました。

昨夜、セックスをしました。
座っている妻を後ろから抱いて、
妻の両腕を少し後ろに引いて、
胸があらわになっている姿勢にしました。
胸を撫でて、乳首を指で触っていると、勃ってきました。
その乳首を指で転がしたり、動かしたり、妻を興奮させました。
好きだよ、ありがとうと言って、発起したペニスを妻の身体に密着させました。


[3] Re: エッチな妻が好き  しんしん :2026/02/14 (土) 09:59 ID:.5x8L63A No.207207
感じているのがわかったので、
タブレットを操作して、寝室のテレビにビデオを映し、
見るよと言いました。
妻は、え?何?見ない、嫌と言いましたが、
見るって言ったし、声だけでもといいからと、再生しました。
ビデオは、妻に合わせて、夫婦の愛しあうセックスをドラマにした内容です。
妻は抵抗しますが、固定しているので、あまり動けれません。
そのまま、まんこを触ったり続けました。
いつもと違って、脚を閉じようとしますが、
無理やり広げて触りました。
結局濡れてきました。
いつもなら挿入ですが、愛無を続け、ビデオを観ます。
見てよというと、ちらっと見ました。


[4] Re: エッチな妻が好き  しんしん :2026/02/14 (土) 10:14 ID:.5x8L63A No.207209
ビデオではフェラをしていましたが、妻は好きではないので、
何なの?という意味で、何よ?と言いましたが、
見ているのがわかりました。
そのまま妻を寝かせ、体全体を使って密着しました。
あまりしないのですが、脚から舐めたり、
優しく脚や腕を両手で掴んで、マッサージっぽくしたり。
キスも唇や頬、おでこなどにたくさんしました。
そして、乳首や陰毛も優しく舌で触ったり口に入れ、
愛しました。
挿れてと妻が言ったので、キスをして、割れ目を撫でて、
少し広げました。
私が起き上がり、妻の脚を広げると、
妻が脚を曲げ、踏ん張り、お尻やマンコを持ち上げました。
初めてです。
挿れるねと言って、コンドームをつけずに挿れました。
中はよく濡れていて、ペニスが妻のマンコのなかで滑るようでした。
挿れながらキスもしたり、乳首をなめたり、もう一度妻を気持ちよくさせました。
声が小さく漏れ、息が聞こえました。
私も気持ちよくなり、外だしをしました。


[5] Re: エッチな妻が好き  しんしん :2026/02/14 (土) 10:21 ID:.5x8L63A No.207210
休憩状態となりました。
ビデオは、妻にバイブを入れているところでした。
普通の大きさですが、家のよりは大きいです。
私はすごいね、◯〇がエッチになってくれると嬉しいな
と言いました。
ビデオはモザイクを除去したものだったので、
男女の性器がよく見えました。
多分妻は初めて性器を見たと思います。
このまま見る?と聞くと、うーんというので、
最後だけ見ようよと言って、早送りをして挿入シーンを見ました。
妻は渡すにキスをしたり、でもビデオも顔を向けた振りをして見ていたり。
最後は疑似射精と思いますが、妻は驚いたと思います。
だいたい1回戦が多いので、昨夜はそのまま一緒に寝ました。


[6] Re: エッチな妻が好き  しんしん :2026/02/28 (土) 13:15 ID:DB1ERSYQ No.207530
その後妻と話をしますが、あの夜のことは嫌がります。
でも先日PCの履歴をみたら、アダルトビデオと検索がありました。
うれしくなりましたが、もし無修正だったら、ちょっと残念。自分の前で見てほしかった。
見ていたのは某メーカーのでした。
でもその後に作品をクリックしていたのでサンプルは見ていたはずです。
自分で見ていたなんて、感じたのか、見ていただけなのか。
夜、どう攻めようか、興奮しました。


[7] Re: エッチな妻が好き  :2026/02/28 (土) 17:12 ID:6.hsFyLo No.207536
私もしんしんさんと同じで、夜はエッチになって欲しいので 、ベッドにいる時
友に借りたエッチビデオを妻に見せました。何よ嫌らしい、見たくない
はじめは怒りのごとく拒否されました。
その一ヶ月ほど経った頃、居酒屋へ行きビールを飲みました。少し酔ったこともあり
私は家に帰るなりベッドへ。妻も化粧落としもず、ほろ酔い気分で付いてきたのです。
そして妻は私も寝ようと下着姿で寄り添ってきました。
飲んだ勢いもあって直ぐに妻のパンツの中へ手を差し込んでも嫌がらず、これ幸いに
挿入しました。一度、射精した後、妻に先日のエッチビデオを再び見せました。
あらーこの間のまだ有ったのと問う妻、抵抗も無く受け入れたのです。
妻は目が点になり無言なのに、触れているおまんこは大洪水、思わず、後ろから
挿入しました。妻は喘ぎ出し、私も射精はお口の中へ。妻はビデオの女性と同じ反応を
してくれたのです。幸代、好きだよに、妻から私もあなた大好きよと言いちんぽの
お掃除もしてくれました。ビデオ効果ありありでした。



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思い出の人達との再会 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: 還暦 :2026/02/25 (水) 13:31 ID:41JlxUlo No.207483
昨年なぜか数年、十数年、数十年ぶりの女性再会がありました
去年の春頃にちょっと離れたところに嫁いでいった後輩の妹マミに再会
2人で居酒屋に、彼女に初めて会ったのは私が19でマミが13
体格が少し大きめので明るい性格のいい子という感じでした
マミが高校生になっても興味もわかず、成人なっても飲んだりはするのですが
何もない関係でした。

そんな彼女が23歳の時20過ぎて処女なのやばいですよね?
と現妻も一緒にいる時にカミングアウトされ私たちはそんな事ないよ
と言って慰まていました。

顔立ちは良いのですが多分体系が155cmくらいで体重が70kgなのが
ネックだったのだと思います。
そんな彼女も26歳で私の知り合いと付き合い無事に処女を卒業
お祝いの酒盛りをして飲みまくりました
でもその幸せも1年は続かず残念会で泥酔になり
私に抱いてくれの一点張り、でも当然手を出さずに家に送り終了
その後私の知り合いと不倫関係になり相手が奥さんと別れて結婚すると言ってましたが
それもやはりだめになりその後はおし活に専念

数年たち私が自分で会社を経営することになりその事務所に酒を持って
お祝いに駆け付けてくれてそこで飲み会に
もうそろそろ45になるマミにこの先どうするのか聞くと
今の会社で仲のいい男3人と週末飲んで朝まで騒いでいるのが楽との事
酒が進むとマミがその3人の性処理係だと言いそれがたまらなく良いそうで
それって4P?と尋ねるとちょっと恥ずかしそうに頷くマミ
あきれ返っているとマミが特に私フェラ旨いみたいと笑顔で
みんな直ぐ射ちゃうのみっくんも体験してみる?

私はマミで性的な事は考えたこともなく嫌いとかでなく
そういう意識をしたことも全くなかったので返事をしないで酒を飲んでると
おもむろに股間に手を伸ばしてきてチャックを下し私の息子を引っ張り出して
しごき始める、名その時何も抵抗せずに受け入れた自分が不思議でした

みっくんのおちんちん初めて見ると言いそのまま咥え始めるマミ
そしてそれが今までに無い気持ちよさにびっくり
でも酒のせいなのかなかなかいかず
そしてマミ脱がせて乳と同時にマンコを責めると大潮吹き
マミが私潮凄いのごめんなさいと、そして私は挿入しようと思ったとき
マミが私の妻の名前を言ってやっぱり裏切れない!
そしてそこで終了!最後に私のフェラでいかなかったね
と言われ心でやらしてくれたらたっぷり出ましたよと呟いた

そしてマミは50になって直ぐに嫁いでいった
そして用事で実家に帰るとLINEが来て事務所に酒とつまみを買ってきて来社
従業員は帰っていないので過去のエロ話で盛り上がるおやじとおばば
暫くして私がチンポを出してあの時の続きをと言うとマミも何も言わず
咥えくれてそしてパンツを脱ぎ尻を突き出したので
バックからはめて遂に合体そしてマミは中に出して、中に
そして中出し、初めて会ってから40年で初めてのSex
マミが涙ぐんで、ずーと昔からみっくんに抱かれたかったと言ってくれて
思わず抱きしめました。

次があるかは分かりませんがこの年になると今まで尽くしてくれてる
若い頃には全く感じられなかった妻への罪悪感が物凄く感じて
でもマミまた次会ったらやってしまうんだろうと思います。



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お姉ちゃんは露出が大好き - 現在のレスは200個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

満員御礼 m(__)m 超スゴイです!超感激です!超サプライズです!
爆発的大人気でこのスレッドは、なんとレス数が200を突破して満杯となってしまいました。
申し訳ありませんが新しいレスは書き込めませんので、続きは新しいスレッドでお願い致します。

[1] スレッドオーナー: :2025/02/04 (火) 22:48 ID:ZYhIZO1Y No.198183
 私の名前は岩本守です。年齢は47歳です。妻の名前は美恵子です。年齢は49歳です。
「お姉ちゃん」は私の妻です。
近親相姦では有りません。私と妻は二つ違いの従姉弟同士で幼馴染です。
それで私は妻の事を子供の時から「お姉ちゃん」と呼んでいました。
妻は私の事を「守」と呼んでいます。今でもそうです。
私達は人口五千人ほどの山口県の農村地帯に住んでいます。子供はいません。
妻は主婦です。私は町役場に勤めています。
私は子供の時から作文は苦手でした。
それで皆さんのように上手に書けませんが、少しの間我慢をして読んでいただけると嬉しく思います。
 
 それでは私の記憶に残っている3歳のころからのことを書きます。
私の家は山口県の真ん中あたりです。
道路は舗装して黄色いガードレールも有りますが道路の幅は何とか乗用車が通り過ぎれるほどの広さです。中央線も有りません。
その道路からなだらかな坂を30メートルほど登った所の左側に3件の農家と倉庫のようなものが有りましたが、今は空き地になっています。
その一番手前が私の家です。左隣が「お姉ちゃん」の家です。つまり妻の家です。その左隣は空き家です。
またその左隣の倉庫のようなものは養鶏場でした。
養鶏場は年寄り夫婦が経営をしていましたが私が5歳の時にやめられました。
それらの家の前は崖でその下は田圃と段々畑です。
そのほかには何もありません。50メートルほど離れた所々に一軒家が3棟建っているだけです。
狭い道路を隔ててガードレールの下に小川が流れています。
従って私とお姉ちゃん以外は子供はいません。

 お姉ちゃんのお母さんと私の父が兄弟です。
お姉ちゃんのお父さんは地元の企業の部長さんだという事でした。
私の父の趣味は魚釣りです。渓流釣りです。夏も冬も関係ありません。
アユが吊れる頃になると土曜日の早朝からからテントを担いで出かけていました。
母は車で30分ほどの町の中のスーパーのレジ係をしていました。
スーパーの休みは月曜日でした。
母は遅番と早番が有りましたが、遅番の時は夕方3時に車に乗って出ていきました。
早番の時は10時ごろから家を出て夕方の5時過ぎに帰っていました。
お昼ご飯は途中で一度帰ってきて私にお昼ご飯を食べさせてくれました。

 私が3歳の時の夏でした。
父は「暑い、暑い、どうにかならんもんかいの」と言って首筋をタオルで拭きながら家を出ていきました。
私は母に隣の「お姉ちゃん」の家に連れていかれました。
家の前には「お姉ちゃん」が立っていました。
3歳と5歳です。私には怪獣のように感じました。
母が妻のお母さんに「この子、お願いします」
お母さんはニコニコ笑って「はいはい、いいですよ、守ちゃん元気そうでちゅね」
母が「お姉ちゃんよ、ご挨拶は」
私は母の後ろに隠れて「お姉ちゃん、おはよう」
その日はママ事でした。
縁側に小さい茶碗やまな板などが置いて有りました。
美恵子は私にオモチャの包丁を握らせて「あんた、そこの菜っ葉を切って」
何しろオモチャの包丁です。まともに切れるはずが有りません。
「お姉ちゃん、この包丁じゃ切れんがね」
私の向かい側に座っていた美恵子が身を乗り出して「あんた、馬鹿、もっと手に力を入れて切るの!」と言った拍子に股間が見えました。
美恵子は何も穿いていませんでした。
まだ5歳でしたから陰毛も無くて割れ目も見えました。
私は今でもその時の事を思い出します。
「お姉ちゃん、パンツ穿いとらんがね」
「バカ!あんた、どこを見てるのよ!バカバカ」

 それからお母さんが家庭用のプールに水を入れて「さあ、今日はプールですよ」
私は真っ裸でおずおずとプールに入りました。「ひゃ〜〜〜、冷たい〜〜〜」
お母さんは「守ちゃん、どう、気持ちいいでしょう」「おばさん、冷たい〜〜〜、ヒャ〜〜〜」
美恵子も真っ裸でプールに入って来ました。
「お母ちゃん、うちが付いてるからもういいわよ」
それでおばさんは安心したのかどこかに行きました。
私と美恵子はしばらくの間「キャキャキャ」と水を掛け合って遊んでいました。
それから美恵子は突然怒ったような眼をして「あんた、ちょっとでいいからおチンチン見せてよ」と言いました。
私は即座に「やだ」と言いました。
すると美恵子は「さっきうちのオチンチン見せてあげたでしょ、それならもううちのオチンチン見せてあげないわよ」
「僕、お姉ちゃんのオチンチンなんか見たくない」
「あんた、バカね、女のオチンチンは男の人はみんな見たがるのよ」
「うそ〜〜〜」
「あんたはまだ子供ね、うちがせっかくオチンチンを見せてあげるって言ってるのに」
「でも、でも」
「でももへちまもないの、さ、立って!」
私はプールの中に立ちました。
美恵子は私のオチンチンを子細に見ていました。
「へえ〜〜、男の人のオチンチンってこんなになってるんだ」

 それから美恵子はプールの中にしゃがみました。
しゃがんで脚を開いて手を後ろについて「あんた、見てもいいわよ」
「わあ〜〜、お姉ちゃんのオチンチン何にもないがね」
「ちょっと恥ずかしい〜〜」


[191] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/17 (火) 12:11 ID:7n.tKmYE No.207308
 10月1日の日曜日です。
その日はまだ部屋が片付いていなかったので櫛ケ浜の家で逢う事にしました。
暦の上では中秋でしたが、日中はまだ暑く汗ばむほどでした。
それでもそよ風がサラサラ吹いて快適でした。

 中村さんも櫛ケ浜の家は知らなかったので一度我が家で会って、それから三台の車で櫛ヶ浜の家に向かう事にしました。
その時間は10時でした。
玄関の前で待っていると軽トラックが来て、その後ろに白い車が来ました。
私達の家の駐車場は三台しか止められなかったので私は門の前に飛び出して家の前に有る草むらに案内しました。
中村さんの車の二台にはドラム缶が縦に真っ二つに切ったものが二つ有りました。
中村さんが「これはですね僕が鉄工所に頼んで作ってもらったののですよ、一つは岩本さんに差し上げますよ」

 それから軽トラの助手席から奥さんが降りてこられて「どうも、あの時は、ウフフフ、大変でしたね」
それから後ろの白い乗用車から男性と女性が降りてこられて男性が「すみません、忙しいところを、きゅおはよろしく」とあいさつをされました。
妻が「こちらこそ、遠いところをわざわざ来ていただいてありがとうございます」

 旦那さんは背が高くスマートでした。
奥さんは妻の背丈ぐらいで可愛い顔をしていていました。
旦那さんが「私は鈴木勝彦と申します、こっちは妻の幸枝です」
奥さんが丁寧に頭を下げて「鈴木の家内です」と挨拶をされました。

 それから3台で櫛ヶ浜の家に行きました。
庭の草むらに車を停めて、私達男性陣はバーべキュウの支度をしていました。
11時ごろになって暑くなってきたので、私は半袖の下着だけで、中村さんと鈴木さんはランニングシャツだけになっていました。

 そこに中村さんの奥さんが来られて、なんだか目をギラギラさせて「あのね、これね、私が縫ったものなのよ」と手に持っていた物を私たちに見せました。
それは真っ赤な幅が20センチほどで長さは30センチほどの小さいエプロンでした。
それは3枚有りました。
そして、今度は1辺が20センチの正方形のピンクのエプロンを見せて「この長いほうが男の人たちで、ウフフフ、ね、それからね、こっちの短いほうが、私達でね、みんなで裸になってね、ウフフフ」

 「きゃあ〜〜!いやらしい〜〜〜!」「「は、恥ずかしいよな」
「もうだめ!、こんなの〜〜〜〜」
「見ちゃいやよ〜〜」
「ヘヘヘヘ、岩本さん、すごい、エプロンの前が〜〜〜〜」

 男も女も6人が真っ裸になって、足は裸足で、小さいエプロンの紐を腰の後ろで括って、男たちのエプロンの前はみんな大きく突き立っていました。
女性たちの前は今にも見えそうでした。
風邪が少しでも吹くとエプロンが捲れ上がって「ひゃ〜〜〜〜!恥ずかしい〜〜〜〜〜!」
そして見えたものは全員の股間はツルツルでした。

 気まずい空気も消えて、いっぺんに仲良くなりました。
そのままでバーべキュウのドラム缶を囲みました。
ドラム缶の横に食卓のテーブルを置くと、その上に肉と野菜を有り余るほど乗せました。
そしてソファーのテーブルを持って来てその上にお酒とワインと、ビールを置きました。

 中村さんが妻のエプロンを捲って「奥さん、もっと見せて」
妻は片手に箸を持って片手にビールのコップを持って「あ〜〜〜ん、だめ〜〜〜、恥ずかしいからやめて〜〜〜」と言いながら笑っていました。
鈴木さんは中村さんの奥さんと縁側に座って抱き合ってキスをしていました。
私は左手にビールのコップを持って右手で鈴木さんの奥さんの肩を抱いていました。
それから私は奥さんの胸を揉みました。
鈴木さんの奥さんの胸も妻と同じように小さな乳房でした。
私は鈴木さんの奥さんを「幸恵さん」と呼びました。
鈴木さんの奥さんは私の事を「守さん」と呼んでいました。
 それでこれからは鈴木さんの奥さんの事を幸恵さんと書いて、中村さんの奥さんの名前は玲子さんでしたのでこれからは中村さんの奥さんの事は「玲子さん」と書きます。

 「幸恵さん、股間がツルツルですね」
幸恵さんは恥ずかしそうに笑って下を向いて小さな声で「昨日の夜、旦那さんが、お風呂で」
「そうだったんですね、交替で剃ったって事ですね」
幸恵さんは恥ずかしそうに笑いながら私を見上げて「そうです」
私はそっと幸恵さんの手を私の前にもっていきました。
幸恵さんはエプロンの上からそっと触ると慌ててエプロンの前から手を離しました。
それから手の平を眺めて「大きい〜〜」と小さい声で言いました。
その頃には妻はしゃがんで中村さんのチンポを口に含んで首を振っていました。
そして中村さんの奥さんは縁側に座った鈴木さんのチンポを咥えていました。
鈴木さんのチンポはそんなに小さい物では有りませんでした。
私よりも少し小振りでしたが普通寸でした。


[192] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/19 (木) 11:51 ID:lxQ4IWN2 No.207341
私は縁側の上で幸恵さんを抱いてオメコをいじくりながら「幸恵さん、こんな事は何度目ですか?」と聞きました。幸恵さんは目を閉じて「ま、まだ、二度目です」と恥ずかしそうに言われました。
「それじゃあ最初は中村さんたちという事ですか?」
「ち、違います、最初は、あの、あの、3Pでという事でした」
私は幸恵さんの股間に舌を這わせて「こんな事もされたんですね」
「あ、あ、あ〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜、そ、そうです」
「そのまま出してもいいですか?」と聞くと「いいです、中村さんから岩本さんも避妊処置をされていると聞きました。

 それから私は幸恵さんのに乗ってチンポを幸恵さんのオメコに当てて「幸恵さん、いいですね、入れますよ」と聞くと幸恵さんは両手で顔を覆って「あ、あ、あ〜〜〜、あなた、あなた、ごめんなさい〜〜〜〜〜」
その時には鈴木さんは玲子さんの上で腰を振っていました。
鈴木さんが幸恵さんんを振り向いて「幸恵!いいよ、いいよ、入れてもらって」

私は腰を突き出しました。
「あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜、あなた〜〜〜〜、ごめんなさい〜〜〜〜」
妻は私の隣で中村さんに組み敷かれていました。
妻は私を見ながら「ね、ね、上にして〜〜〜〜」
今度は妻が中村さんの上で腰を振っていました。

 そして最初に玲子さんが「あんた!ああ、ああ、あんた!イクよ、イクよ、イクイクイクイク」と言ってブルブル震えると同時に股間からしぶきを噴き出しました。
次に妻が「あんた〜〜〜〜!」と叫ぶと「イクイクイクイク、イック〜〜〜〜〜〜〜」と言って白目を剥くと同時に股間からお潮を噴き出しました。
幸恵さんは私の下で両手で顔を覆っていました。
そして幸恵さんが「あなた!あなた!ごめんなさい!いいのいいの、とてもいいの、こんなの初めて〜〜〜、あ、あ、すごい、すごい、あ〜〜〜〜〜、あなた!ごめんなさい〜〜〜〜」と言ったかと思うと体を震えさせて「これがイクって事なのね、イクイクイク」と、今度はさらに小さい囁き声で「ごめんなさい、ごめんなさい、イクイクイク」と言って震えていました。

 六人で荒い息をハアハアと吐いていると玲子さんが荒い息の下で「あんた、ね、あれを、ね」と言いました。
その頃にはみんな真っ裸になっていました。
中村さんがニヤニヤ笑って立ち上がりました。
それから中村さんと奥さんの玲子さんに言われるとおりに、和室の一番広い部屋で、六人が互い違いに横に寝て円になると鈴木さんの私は玲子さんの脚の間で、妻は鈴木さんの脚の間で、玲子さんは鈴木さんの脚の間で、片足を片手で持ちあげて、それぞれが、私は、玲子さんの股間を舐めて、妻は鈴木さんのチンポを咥えて………。

 静かなもので、ハアハアと言う吐息の間から「ピチャピチャ、ジュルジュル」という音が聞こて、時折女性たちの切なそうな「あ〜〜〜、あ〜〜〜」という声が聞こえていました。
それから後はグチャグチャになって、私の上には玲子さんで、妻の上には鈴木さんで、幸恵さんの上には中村さんで「ああ、いい、いい、いい〜〜〜〜」「奥さん、奥さん、ね、ね」
それから交替して私の上には幸恵さんが「こんなの初めて、あなた、あなた、ごめんなさい、ああ、あ、あ、あ〜〜〜」
「イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜」「あんた、あ〜〜〜〜、うちも〜〜〜〜、イクイクイク」

 今度は妻の発案で、私は一人掛けのソファーに座ると私に背中を向けて幸恵さんが私の膝に跨って、妻と中村さんも私たちと同じように妻が中村さんに背中を向けて三人掛けの椅子に座り、そしてその隣に鈴木さんと玲子さんが一人掛けのソファーに座って同じ格好で、私は幸恵さんの両脚を肘掛けに乗せて、後の人たちも同じようにして、チンポをオメコに入れて見せ合いました。
玲子さんが半泣き半笑いの顔で「ヒ〜〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜〜」
妻は嬉しそうに笑いながら両手の指でオメコを広げて「見られるって、ウッフウ〜〜〜、やだ〜〜〜〜〜」
幸恵さんは肘掛けに両足を乗せ、両手で顔を覆って「あなた、見ちゃ、いや、あ〜〜〜」
6人が6人とも下の毛が無いので良く見えました。

 それから今度は男たちはそのままで女たちは対面座位で、
妻は鈴木さんに抱きついて、私は玲子さんの腰を抱いて、玲子さんは私の首にしがみついて、幸恵さんは中村さんの膝の上で中村さんの首にしがみついて、男たちは腰を突き上げて。
私は玲子さんの乳首を口に含んで、妻は股間を鈴木さんの下腹に擦り付けて前後に腰を振っていました。

 そして最初に幸恵さんが「あなた!あ〜〜〜〜、いいのいいの、あなた、あなた、ごめんなさい、あ〜〜〜、いい、いい、イクイクイク、あなた〜〜〜〜〜」と言ってブルブル震えていました。
次に妻が鈴木さんの膝の上で腰を前後に振りながら「もっと、もっと、ねえ、もっと、もっと、あんた!あんた!見て見て!いい、いい、いい、いい〜〜〜〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜」と言って背中を大きく反らせました。
鈴木さんの太腿が見る見るうちに液体で濡れていきました。
その液体はソファーを濡らして床にボタボタ垂れ流れていました。
それからすぐに鈴木さんが「あ、、あ、僕も!」と言って反り返りました。
妻のお尻の間から精液が流れ出ていました。
私はそれを見て「ああ、もったいない」などと思っていました。

 それから今度は玲子さんが私の膝の上で「あんた!あんた!いい、いい、いい〜〜〜〜〜〜」と言ったかと思うとブルブル震えると同時に私の膝が生暖かくなりました。
少し間を置いて、今度は中村さんがハアハアと喘いでいる幸恵さんを抱いて「いけん!僕も、あ、あ、あ〜〜」と低い声で悲鳴を上げました。
それからすぐに私の頭の中に快感が突き抜けて「お姉ちゃん!僕も、あ〜〜〜、イクよ〜〜〜」
私は玲子さんのオメコの中に射精をしました。

 めいめいが畳の上で喘いでいると鈴木さんの奥さんの玲子さんが「今度会う時はね、ウフフフ、男の人を一人ずつ連れてくるって言うのはどうかしら」


[193] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/19 (木) 15:40 ID:lxQ4IWN2 No.207345
 それからすぐに妻は生理が始まりました。
その間に私の家の鏡の部屋が完成しました。
くどくどは書きません。
玄関を入ってすぐの応接間と居間の間の鏡は、居間の真ん中に有りました。
足元から縦が1メートル50センチで横幅は約4メートル50センチでした。
その鏡の前に高さ1メートルの所に太さが10センチの木製のバーが有りました。
鏡の両サイドに約90センチの赤と黒の市松模様の箱が有りました。
箱の大きさは縦も横も30センチでした。
箱の中も鏡で仕切ってありました。
居間から見るとその箱は鏡よりも20センチばかり飛び出ていました。
応接間から見るとガラスと同じ面でした。
その箱の中に一輪挿しの花瓶の中に造花を入れたり、または萩焼などを入れるとそれらの後ろが鏡に写ってまことにそれらしく見えました。
さらに箱の中に雑誌などを立てたけて置くと、本棚のようでした。
市松模様の箱の両サイドの一番下の箱だけ小さな穴が開いていました。
その穴から音や声が聞こえるようになっていました。

 応接間から見ると全く透明なガラスで、中村さんは市松模様の箱の中にカメラやビデオカメラを入れるように言っていましたが、そんな事をしなくても応接間のガラスからいくらでも取れることが分かりました。
それから応接間の全部のガラス戸のに分厚くて黒いカーテンを設えてありました。
それは応接間が明るいと居間のほうに光が差し込むという事でした。
中村さんは「応接間から見る時は決して電気を付けたりカーテンを開けたりしてはいけませんよ」とも言われました。

 そして今度は私と妻の間の鏡です。
妻の寝室から見ると横幅は1メートルほどで高さは同じく1メートル50センチでした。
まるで少し大きな姿見のようでした。
私の寝室のガラス戸も黒くて分厚いカーテンが垂れていました。
同じ理由でした。

 そして次は風呂と納戸の間です。
何度は元々ガラスの窓も有りませんでした。
でも今までと違って天井に下にエアコンが付いていました。
風呂から見ると鏡は元のカランの前の鏡よりも少し大きくて幅が50センチで高さは60センチほどでした。
納戸から見ると風呂全体と脱衣場まで見えました。

 そして居間とキッチンの境目になんと長さが3メートルほどのカウンターが有りました。
カウンターの上には棚が付いていて、そに棚の底から赤い電球と青い電球が交互に三つずつ付いていました。
今とキッチンの天井の蛍光灯を三つばかり消すとムード満点で、ちょっとしたサロンのようでした。

 さらに居間とキッチンの床は床暖房になっていました。
その上に塩化ビニールだかエポキシ樹脂だか何だか分かりませんが木目模様のビニールのようなものが貼ってありました。
妻が嬉しそうに目をトロトロにして「あんた〜〜〜〜、ウッフフフフ〜〜〜〜、うちが男に人とこっち側で〜〜〜、あんたがあっちから〜〜〜〜、覗くのね〜〜〜〜、いやらしい〜〜〜〜、ウッフウ〜〜〜」
「ね、お姉ちゃん、ウフフフ、あたし、お姉ちゃんが男の人とオメコをしているところをね、早く見たいわ〜〜〜」

 今まで妻の卑猥な写真ばかりを撮っていたのでおざなりになっていた雑多なものが詰め込まれていた納戸の片づけをすることにしました。
 すると出るわ出るわ、箱に入った鋸や枝切り鋏や金づちが出てきて、ビニールの袋を剥がすと扇風機が二つ出てきました。それに丸くて大きなタッパーや四角いタッパーが出てきて、なんとまあ、高さが1メートルほどの「パイオニア」と書いてあるスピーカーが二つに、その上に今度は「タンノイ」と書いた50センチほどのスピーカーも出てきました。
それらの横に同じく「パイオニア」と書いてあるアンプが出てきて、さらにその横には「山水」と書いてあるれこどレコードプレーヤーが出てきて、その上に「マイクロ」と書いてあるレコードプレーヤーまで出てきました。
さらにその横の棚の上にナショナルのCDプレーヤーまで出てきました。
奥の棚からはレコードが山のように出てきました。ざっと数えると、なんと1800枚ほどでした。
クラシックから映画音楽、ジャズ、ポピュラーまで様々なレコードが有りました。
クラシックはベートーヴェン交響曲全集やらバッハやらメンデルゾーンやら、ジャズはテイクファイブやら、モーニンやらスイングスイングやら50枚ほど有りました。
さらに「20世紀日本の歌」というレコードやらが有って歌詞までそろっていました。
そして、さらに奥にはCDプレーヤーと千枚ほどのCDが見つかりました。
私は早速いつもの電気屋さんに言って「ごめん下さい、お願いしたいことが有るんですが」

 電気屋さんが来て、それらを見て「あんた!こりゃあ!………」としばらく言葉を失って「値打ちもんですよ〜〜」
それからスピーカーを市松模様の箱の横に置くと、その上にレコードプレーヤーとアンプを置いて、反対側のスピーカーの上にCDプレーヤーを置きました。
電気屋さんが配線をしてスイッチを入れるとステレオで低音がボンボンと鳴り響き、滑らかな高温が鳴り始めました。
「すごい、すごい」と妻は大喜びでした。


[194] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/20 (金) 05:11 ID:phLRy4bg No.207363
 その頃の私の髪の毛の事です。
前髪は目を覆うようになって、横髪は耳の下まで有りました。
後ろ髪はうなじを隠してもうすぐ肩にかかるほどになっていました。
職場に行くときは前髪を後ろに掻き上げて七三に分けていました。
職場の女性たちには評判が良くて「岩本さんの髪、素敵よ」などと言ってくれましたが、私の上司は「岩本君、その髪の毛は何とかならんのかね」と散々でした。
「はい、そのうちに」と言って日延べをしていると諦めたのか慣れたのか分かりませんがそのうちに何も言わなくなりました。

 家に帰ると妻が夕食を作っていました。
新しくできたカウンターの上に出来上がった料理を置いて「あんた、お料理テーブルに置いてよ」
今まで妻は料理を作っては自分でテーブルに運んでいましたが、それで手間が省けるようになりました。
夕食が終ると妻がカウンターの後ろで「あんた、はい、どうぞ」と言ってマドラーで混ぜたウイスキーの牛乳割を作ってくれました。
「ヘヘヘ、お姉ちゃん、バーテンみたいだね」
「マスターって言ってよね」
その時ちょっとだけ洋さんと真理さんの事を思い出しました。
妻も洋さんが投稿した動画や写真を想い出したようで「あんた、ねえ、鏡の前で、フフフ、ストリップして見せてよ」
私は目の前に掛かった髪を手で払い除けずに頭を振って払い除けて「ア〜〜ン、いや〜〜ん、ストリップなんて、あたし、したことないし、それに、あなた、恥ずかしいわよ」
「アハハハハ、あんた〜〜〜、アハハハハ、本当に女の人みたいになったわよ」

 そして私は自分の寝室に入るとお化粧をして、妻の赤いパンティーを穿きました。
それから黒いストッキングを穿いてお揃いのガーターベルトを付けました。
それから上にイチゴ柄のブラジャーを着けるとその上に半袖のブラウスを着ました。
それから膝上20センチの緑色のミニスカートを穿いて、足に踵の高さが5センチほどのハイヒールを履きました。

 「あなた、いい?」と聞くと「いいわよ」と言うので私は私はしゃなりしゃなりとお尻を振りながら寝室から出ていきました。
寝室から出ると天井の蛍光灯が半分ほど消えていてカウンターの電気だけ付いていました。
妻はその間にビデオカメラを持っていました。

 それから妻はCDカセットにCDをセットしました。
「♪あなた知ってる〜〜〜♪みなと横浜〜〜〜♪」とナイスチョイスの曲に合わせて、鏡の前で手を振り脚を振って踊りました。
横目で色気たっぷりに妻を見ながら「あ〜〜ん、みんなで見てね〜〜〜、恥ずかしいわ〜〜〜、マゾメス子のストリップよ〜〜〜」
私は踊りながらブラウスのボタンをゆっくり外していきました。
「ちょっとだけよ〜〜〜」と言いながらブラウスのボタンを外すと片方だけブラジャーを押し下げました。
有るか無いかの小さな乳房が出ました。
「みんなで見てね〜〜〜、あ〜〜ん、いや〜〜〜ん」
妻はビデオカメラのモニターと鏡を交互に見ながら「アハハハハ、あんた、その調子よ〜〜」

 私は音楽に合わせてブラウスを脱いで、それからブラジャーを外しました。
鏡で見ると痩せてはいましたが、その頃になると不摂生が溜まって横腹辺りが少したるんでいました。
それが余計に女らしく見えました。
それから私は先にパンティーを脱ぎました。
踊りながら片脚ずつずつ脱ぎました。
それから脱いだ赤いパンティーを片手で持ってブラブラ振りながら「いや〜〜ん、はずかしいわ〜〜〜」
そしてスカートの裾を持ち上げて「ウッフフフ〜〜〜、見て見て〜〜〜、マゾメス子のおチンポよ〜〜〜、あ〜〜ん、もう立っちゃってるわ〜〜〜」と言って少し体をくねらせて小首を傾げて片方の指を頬に当ててニッコリ笑いました。
「あんた、アハハハハ、いいわよ〜〜、キュートよ〜〜〜」

 それから私はゆっくり片足ずつスカートから脚を抜きました。
「あ〜〜〜ん、やだ〜〜〜、恥ずかしいわ〜〜、あたしのおチンポ〜〜〜、みんなで見てね〜〜〜」
その時妻が「あんた、腰を振ってよ〜〜」
私は前後に腰を振って、それから横に腰を振りました。
「あんた、腰をグラインドさせて〜〜〜」
私は腰に両手を当てて腰をグラインドさせました。
すると妻がさぞ面白そうに笑って「あんた………ククク、鏡を見て〜〜〜、タマタマが後ろから見えてる〜〜〜」
振り向いて鏡を見るとタマタマが腰をグラインドさせるたびにブラブラ揺れていました。
「あん、やだ〜〜〜、恥ずかしいわ〜〜〜、あ〜〜〜ん、みんなで〜〜〜、みんなで見てね〜〜〜」
と言って後ろ向きになって少し脚を広げて、バーを片手で掴むとお尻を横にぷりぷりと振って見せました。
その時も横目で後ろを振り向いて「あん、やだ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜、ね、ね、みんなでね、ね、ね、あたしの揺れているタマタマ見てね〜〜〜〜、うっふ〜〜〜〜ん」
「きゃっ!あんた!お尻の穴が見えてるわよ、キャハハハハ」
「えっ!あっ!やだ!いやん!」と言って私は片方の手を指を開いてお尻の穴を隠しました。
あとでビデオを見るとそれが余計扇情的でした。

 それから今度は妻を見ながら膝を畳んで横向きに座りました。
その頃には曲が「♪あなた知ってる〜〜〜、みなと横浜〜〜〜〜♪」に替わっていました。
私は曲に合わせて少しずつ脚を開いていきました。
「あんた、ウフフフ、少し腰を持ち上げてよ」
私は脚を大きく開いたまま両手を床について腰を持ち上げました。
そうなると私はもう笑うどころでは有りません。
眉間に皺を寄せて泣きそうな顔で「あ、あ、あ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜」
それでも私は「ね、ね、みんなで見てね、あ〜〜〜、あのね、お尻の穴も見えてるでしょ、ね、ね、みんなで見てね〜〜〜」などと言っていました。

 すると妻が「ちょっと待ってね」と言ってテレビの下から籐のトートバッグを持ってきました。
その中にはいろいろな大きさのバイブレーターやディルド、それからスティックなどが入っていました。
「あんた、これこれ、ウフフフ」と笑いながら私に持たせたのは長さが20センチほどの赤いスティックでした。
私は横向きに寝ると片手で片脚の踵を掴んで脚を大きく持ち上げました。
それからカメラを横目で見ながら「今からマゾメス子がケツオメコでオナニーをします、ウッフ〜〜ン、みんなで見てね〜〜〜、あ〜〜〜〜〜」と言いながら横目でカメラを見ながらスティックをお口の中に入れました。
ペロペロと舐めて、それから眉間に皺を寄せて「みんなで見てね、今からオナニーをします」と言うと妻が「あんた、ドンデンノの人たちにも見てねって言わなきゃ」

 「あ、そうだったわね、あのね、あ〜〜〜、ドンデンの皆さん、あ〜〜〜、あのね、ドンデンのみんなで見てね〜〜〜」と言って私はゆっくりスティックをお尻の穴の中に入れていきました。
「あ〜〜〜、あ、あ、ああ〜〜〜、いい、いい、いいわ〜〜〜〜、みんなで見てね〜〜〜、特にドンデンの皆さんはしっかり見てね〜〜〜〜、あ〜〜〜、いい、いい、いいわ〜〜〜、お尻の穴がいい、いい、って言ってるわ〜〜〜」
そして私は片足をバーに乗せると片手でスティックを使って、片手でチンポを扱きました。
「あ〜〜〜、いい,いい、いい、いきそう、あ、やだ、やだ、あ、あ、あ、出ちゃう、出ちゃう、イクイクイクイク、あ〜〜〜〜〜、イックウ〜〜〜〜〜」と言って私はチンポからドビュドビュっと精液を噴出させました。


[195] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/20 (金) 12:13 ID:phLRy4bg No.207373
 今度は妻の番です。
「音楽は何がいいかしら?」と私がCDを選び出している間に妻は着替えていました。
「あんた、もういい?」
「いいわよ」と私が言うと妻が寝室から出てきました。
妻はただのワンピースを着ていました。
いつもの前ボタンのワンピースでした。

 音楽は「♪時には〜〜、娼婦のように〜〜〜〜♪淫らな女に〜〜〜♪」と私にしてはナイスチョイスです。
妻が踊り始めました。
私と違って妻のダンス上手でした。さすが学生時代にモダンダンス部にいたはずです。

 妻は色気たっぷりに流し目でカメラを見ながら踊っていました。
「♪大きく脚を広げて〜〜〜♪」の所でしゃがむと後ろに片手をついてお尻を持ち上げました。
それからゆっくり脚を開いていきました。
その時はまだ股間が見えませんでした。
一度立ち上がると唇を尖らせて、甘えたように「う〜〜〜ん」と言った顔で前のボタンをゆっくり外していきました。
妻はワンピースの下に何もつけていませんでした。
三つボタンを外すと乳房と乳首が見えました。
四つ外して妻は両手でお乳を揉み始めました。

 妻は囁き声で「あん、あ〜〜〜ん、あ、は〜〜〜〜〜」と言ったので私は音楽を止めました。
妻は色気たっぷりに斜め横からカメラを見て囁き声で「あは〜〜〜ん、私は露出大好き変態マゾ主婦よ〜〜〜〜〜」
「お外で、こんな格好でお写真撮られるの大好きなの、うっふ〜〜〜〜ん」
と言って妻は前のボタンを全部外しました。
妻は白いストッキングとガーターベルトでしたが、その上に紫色の「ケツの穴出し股割れパンティー」を穿いていました。

 妻はそれからしゃがんで「こんな格好でオシッコをするところも見られたのよ〜〜〜〜」
「ううん、そうじゃないの〜〜、見て欲しかったのよ〜〜〜、まあ、なんて恥ずかしい事を言うの、このお口が悪いのね〜〜〜」と言って舌を出してカメラを横目でにらみながら唇の廻りをペロペロと舐めました。
それが一層卑猥でした。

 それから妻はワンピースを脱いで私がしたようにしゃがむと片手を床についてお尻を持ち上げました。
妻はゆっくり脚を広げていきました。
それから妻は甘えたような囁き声で「みんなで見てね、私のお股とお尻の穴を見てね、アッフ〜〜〜ン」
それから妻は片手でオメコを広げました。
「みんなで見てね、私のお股とお尻の穴を見てしこしこしてね、ウッフ〜〜〜ン、見られてると思うとたまんないわ〜〜〜、あん、ゆるして、ゆるして、私を犯すのはゆるして〜〜〜ん」
「ね、ね、見えるでしょ、あん、そんなに見ちゃあ、あ〜〜ん、いや〜〜〜ん、恥ずかしいわ〜〜〜
、ね、ね、見えるでしょ、私のお股とクリちゃんは皮がむけてるのよ、ウッフフフ〜〜〜」
「あ〜〜〜ん、いや〜〜〜ん、犯して欲しいの〜〜〜、私のお股と、あ〜〜〜ん、いや〜〜〜ん、そんな恥ずかしい事言えないわ〜〜〜、あのね、みんなでね、私のお股とお尻の穴も犯して欲しいの〜〜〜、ね、ね、みんなで変態マゾ主婦のお股とお尻の穴と、それからね、あっふ〜〜〜ん、お口もね、あ〜〜〜ん、恥ずかしい〜〜〜〜」

 それから妻はそばに置いてあったトートバッグから1本の赤いスティックと1本の黒いディルドと、それから1本の黒いバイブレーターを取り出しました。
「今からね、うっふ〜〜〜ん、変体マゾ主婦がオナニーをするわよ、みんなで見てね、アッフウ〜〜〜ン」
 それから妻は床の上に横臥すると片足をバーの上に乗せました。
それから妻は横目でカメラを見ながらスティックを舌で舐めるとお尻の穴の中にゆっくりスティックを埋め込んでいきました。
「あ、あ、あ〜〜〜、は、入っちゃった〜〜〜〜」
「あのね、私ね、お尻の穴でもイクのよ、あん、恥ずかしいわ〜〜〜」
それから今度はバイブレーターをオメコの中にゆっくり入れていきました。
もう妻は笑っていませんでした。
眉間に皺を寄せて「あのね、こうしてね、私ね、あ〜〜〜〜、いやらしい、いいわ〜〜、いい、いい、あそことお尻の穴がいい、いい〜〜〜〜」
それから妻は泣きそうな顔をして「今度はね、3本目のおチンポよ、あ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜」と言って黒いディルドを咥えました。

 それから妻はバイブレータのスイッチを入れました。
「ビ〜〜〜ン」とバイブレーターが唸って、妻は片手に持ったスティックを抜き差ししていました。
片手でバイブレーターを握って、片手でバイブレーターを持って、口にスティックを咥えて、妻は「うう、うう、うう、うくうくうく、うう、うう、うくうくうく、うっく〜〜〜〜〜〜〜!」
妻はスティックを咥えたまま白目を剥いて、それから股間からお潮を噴き出してカクカクカックンと何度も腰を揺らしていました。

 そして妻はボンヤリと目を開けてハアハアと荒い息を吐きながら「みんなで見たわよね、嬉しいわ
〜〜、ドンデンの皆さんも見ていただいたわよね、うっふ〜〜〜ん、今度、マゾメス子と変態マゾ主婦が一緒に遊びに行くわ、その時はよろしくね、ウフフフ、ね、それじゃあ、また今度ね、バイバ〜〜イ」

 その日のうちに妻は私の動画をゲイサイトに、私はいつものサイトに妻の動画を投稿しました。
翌日いつもの動画を開くと、なんと2816人が見ていました。
たくさんのコメントが有りました。
「この女とオマンコしたいよ、泣かせてやりたいよ。青森県」
「いっつもありがとうございます。夕べ奥さんの動画を見て3回抜きました。兵庫県」
「僕は奥さんのファンです。何回もしこしこしました、ありがとうございます」などのコメントが有りました。

 そしてゲイサイトはなんと6248人が見ていました。
まあゲイサイトはネットでも少ないサイトでしたから。
「お姉ちゃん!すごい事になってるよ」「あんた〜〜〜、ウフフフ、私のファンだって〜〜〜」
「お姉ちゃん、あんまり有名になったら困るんじゃないの?」
「その時はその時よ、私は主婦だし、あんた、1ケ月に2百万円ぐらいのお金が入ってくるのよ、お仕事いつ辞めてもいいのよ」
「そうだよね、そうだったよね」


[196] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/21 (土) 13:18 ID:VGLp55OE No.207389
 そんな或る土曜日の事です。
朝食を食べていると妻が「あんた、パチンコって面白いの?」
「まあ、勝てば面白いけどね、負けるとね、ヘヘヘ」などと話をしていました。
「あんた、パチンコ屋さんって朝の何時ごろから始まるの?」
「9時からだけど、なによ、パチンコやりたいの?」
「ヘヘヘ、ちょっとね」
時間はまだ7時でした。
パチンコ屋に着いたのは8時半でした。
「あんた!すごい!もういっぱい並んでる!」
「あのね、みんなね、いい台を取ろうと思ってね」
「へえ、そうなんだ〜〜〜」

 今ではパチンコも落ち目ですが、その頃はパチンコ店も人気台になると座れないほどでした。
私も妻も整理券を貰って入口に並びました。
9時になって「お待たせいたしました」と店員さんがドアを開けると、みんな我先にと目指す台に殺到しました。
みんな殺気立っていました。

 私は海物語の真ん中あたりの台の前に座りました。
今はほとんどのパチンコ屋はカードになっていますが、その頃はまだ台の下から玉が出て下に置いてある四角い箱が玉を受けるようになっていました。
妻は私より5台ほど先の台に座っていました。

 千円だったか2千円だったか覚えていませんが、台に魚群が走って確変が当たりました。
「やったね!ヘヘヘ」
すると妻にも当たりました。
妻が「あんた!なんか知らんのじゃけど、あんた!球がいっぱい出てきた!」と大きな声で大騒ぎです。
私もそれどころでは有りません。確変だったのでいつ次がかかるか分かりません。
すると妻の隣のちょっとハンサムな男が妻の台から箱の中に球を流し込んで助けていました。
私はその日は14連ちゃんでした。
妻はその日5連チャンでしたが大喜びをしていました。
車の中で妻がニコニコ顔で「あんた、うちを手伝ってくれてた男の人ね、なんというのか知らんのじゃけど、玉をねうちの台から運んでざらざらって玉を流すところまで運んでくれたのよ」
「みたいじゃったね」
その日はそれで終わったのですが、翌日の朝になって「あんた、うち、ちょっとパチンコに行ってくる」
「あたしは眠たいから」という事でその日は妻が一人でパチンコに行きました。
妻は昼頃帰って来ました。
妻はその日も買ったようでニコニコ笑っていました。

 そんな事が有って、いよいよ初めての妻の貸し出しです。
忘れもしません、その日は10月22日の日曜日で翌日は妻の誕生日でした。
その頃になるとホームトークの投稿文は「ちなみに妻は少しマゾっ気が有ります」などと書いていました。
妻はその時「ウフフフ、あんた〜〜〜、いやらしい〜〜〜〜」と言って満更でもないようでした。

 男の名前は小山健治で年齢は32歳でした。住所は岩国の隣の和木町でした。
その日も妻は朝からご機嫌で朝早くから風呂に入っていました。
その日も妻は「♪あ〜〜なたの〜〜過去など知り〜〜たくないの〜〜〜♪」と歌っていました。
男と逢う時間は10時でした。
妻が風呂から上がって服を着ています。
私は早速私の部屋から妻の寝室を覗きました。
妻は真っ裸でお化粧をしていました。
それから自分を鏡に写して横眼の流し目で何度も見ていました。
色気の練習のようです。
納得したのか妻はにんまり笑っていました。
それから妻はタンスの引き出しからいろんな下着を取り出して前に当てて見比べていましたが、その
日は少し小さいレースがたくさん付いた白いパンティーを選び出しました。
先に黒いガーターベルトとストッキングを付けるとその白いパンティーを穿きました。
それからすぐに黒いスリップを着ました。
それから膝までの長さのスカートを穿くと上にニット地のセーターを着ました。
その上に茶色のブレザーを着ました。
ま、そんな事はどうでもいいのですが………。

 私は妻を男に抱かせるために駅まで車で送りました。
「あんた、本当にいいのね」「ヘヘヘ、お姉ちゃん、あたし、おチンポがもう立ってきちゃった」
「あんたはお利口してお留守番してるのよ」
「ねえ、お姉ちゃん、カメラとビデオカメラ忘れてないわよね?」
「ウフフフ、ちゃんと持って来てるわよ」
「きっとだよ、きっと頼んでよ」「分かったわよ!」「お願いね!」
「分かったって言ってるでしょ!」

 妻を駅まで送って帰りにホームセンターに寄りました。
私には思うところが有りました。
それは「もし、妻が男に抱かれているところを応接間や納戸から覗く時に、男が応接間や納戸のドアを開けるとどうなるか?」という事でした。
それで二つの数合わせの錠前を買いました。
丁度いい事に一つは「357」でしたし、もう一つは「579」でした。
二つともパチンコの確変数字です。

 私はそれらの錠前を部屋の外に付けました。
そうすると、男が部屋に入ろうと思っても鍵がかかっているので中には誰も居ないと思うはずです。
予め庭と部屋の境のガラス戸の鍵を開けておきます。
それから廊下から数字合わせの鍵を閉めます。
それから一度庭に出て予め開けておいたガラス戸から忍び込むという算段です。
「よし、これなら男は部屋に入れんはずじゃ!」

「それでも」と思って私は、もう一度ホームセンターに行きました。
先ずは同じ数字合わせの錠前を買いました。
その錠前は私の寝室に付けるためです。
それから直径が30センチほどで蓋付きの黄色いプラスチック製のバケツを三つ買いました。
それらは「覗いている時にもしオシッコがしたくなった時に」と思って買ったものでした。
まあ、大便の時は仕方ありません、その時は二階に上がってするだけの事です。
幸いに階段は玄関を入って応接間の向かいに有ります。

 それから薬屋に行きました。
その薬屋はいつか妻が「クリーニング屋のおじさんがうちを助平ったらしい目で見るのよ」と言っていたクリーニング屋の隣で、その薬屋の店主はそのクリーニング屋の奥さんでし。

 その薬屋さんで私はコンドームを三箱買いました。
不意の射精に備えての事です。
一つは応接間の机の引き出しに、一つは何度の棚の上に、もう一つは私の部屋のタンスの引き出しに入れておきました。


[197] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/21 (土) 17:11 ID:VGLp55OE No.207398
 妻はその日の夜11時ごろに帰って来ました。
私はチンポをゆっくりしごきながら妻の帰りを今か今かと思って待っていました。
「あんた、今帰ったよ、迎えに来て」
妻は助手席に座るなりすぐに「あんた〜〜〜〜〜」と嬉しそうに言うと私のチンポをズボンの上から握りました。
「アハハハハ、勃ってる〜〜〜〜」
「ヘヘヘ、お姉ちゃん、どうじゃった?」
「あとでね、ウフフフ」「ねえ、写真やらビデオ撮ってもらった?」
「まあね、ウフフフフ」

 その頃にはパソコンは応接間の机の上に置いて有りました。
「あんた、この鍵、どうしたん?」
「あのね、お姉ちゃん、もしよ、男の人がドアを開けたら、あたし見つかるじゃないの、そしたら、ね」
「あんたにしては気が利いてるじゃないの、フフフ」

 妻はカメラとビデオカメラを私にくれて風呂に入りました。
私はその間に真っ裸になって応接間のパソコンの前に座りました。
それからコンドームを装着しました。
カメラの中にはメモリーがそのまま入っていました。
妻が風呂から上がって来ました。妻も真っ裸でした。
「あんた、そのコンドームは何よ?」
「これはね、お姉ちゃん、あのね、不意の射精に備えてね、ヘヘヘヘ」
「あんた、いやらしい〜〜〜〜」
メモリーをパソコンに差し込んで、すぐに写真が出てきました。

 1枚目は妻がベッドの上で脚を畳んで横座りをしていました。
妻はまだ黒いスリップを着て下を向いていました。
「あのね、健治さんが駅まで迎えに来ててね、それからすぐにラブホに行ったの」
「健治さんって!」
「だって、健治さん、私の事、美恵子って呼ぶんだもの、ウフフフ」
「お姉ちゃん!チンポが、あ、ああ」
「あんた!すごい〜〜〜〜」

 その次は妻が恥ずかしそうに笑ってカメラを見ていました。

 その次の写真は妻は笑いながら膝を立てて体育座りをしていました。
太腿と股間に白いパンティーが見えていました。
それだけで十分でした。私はパソコンを見ながらチンポを扱きました。

 4枚目の写真です。
妻はベッドの上に仰向けに寝ていました。
寝ていましたが、妻はスリップも脱いでストッキングも脱いでいました。
パンティーだけでした。
上半身は真っ裸で両手首は赤い紐で、両足首は青い紐で括られていました。
妻の両手も両脚も真横に180度開いていました。
それぞれの紐の両端はベッドの下に有りました。
「大の字」と言うか「土の字」の言うか両脚と両手を大きく開かされていましたが、妻はまだ笑っていました。

 5枚目の写真です。
妻はそのままの姿でしたが、パンティーはズタズタに切られていました。
オメコ丸見えになっていました。
妻の股間の手前にハサミが置いて有りました。
その時の妻は恥ずかしそうに横を向いて笑っていました。
「あのね、あんた、健治さんがね、奥さんはこんな事好きですよねって言ったの、ウフフフ」

 6枚目の写真です。
妻の両手はそのままでしたが、両足首の紐はベッドの上の桟に括りつけられていました。
妻の両足首は妻の頭の横になっていました。
オメコもお尻の穴も真上を向いていました。
妻の腰の下に枕と、それからバスタオルが重ねて枕の下に挿し込んでありました。
「あのね、私ね、お潮を吹くからって言ったの」
妻は泣きそうな顔をして横を向いていました。

 7枚目の写真です。
妻の顔だけが写っていました。
妻は泣きそうな顔をしていましたが、それでもカメラを見ていました。
「あのね、あんた、この時はね、ウフフフ、もう入れられていたの」
「チンポ入れられてた時?」
「そ、ウフフフ」

 妻はその時は股を片手で擦っていました。
「あんた〜〜〜〜」
「お姉ちゃん、あたし、ああ、イキそう」

 八枚目の写真です。
その写真も妻の顔だけが写っていました。
妻はギョロリと目を剥いていました。
「ウフフこの時はね、あのね、私がイッタ時なの」

 9枚目の写真です。
今度の写真はオメコを中心に妻の下半身だけが写っていました。
妻のオメコから白い液体がダラダラと流れ出ていました。
「お姉ちゃん、これって精液だよね」
「そ、旦那さんが喜ぶからって、あんた〜〜〜〜〜」
メモリーはそこで終わっていました。
「お姉ちゃん、ビデオは?」
「無いの、でも、あんた、あのね、それからね、お風呂に入ったのね、そしたら健治さんが私のオシッコを飲みたいって、あんた〜〜〜〜〜」
「そ、それでお姉ちゃん、オシッコを飲ませて上げたの?」
「そ」「それでどんな格好で?」
「あのね、健治さんが仰向けに寝てね、私は、あのね、健治さんの胸の上にしゃがんでね、それでね、あんた〜〜〜」
「その時の写真は?」「そんなものはないわよ、それでね」
「えっ!まだ続きが有るの!?」
「あんた〜〜〜、あのね〜〜、それからね、あのね、あのね、私にオシッコ呑んで欲しいって〜〜〜」
 「あのね、あんた、あのね、それでね、私ね、お風呂の床の上で座って脚を広げろって言われてね、それで、あのね、後ろに手を突いてね、そしたら健治さんが私のお股をめがけてオシッコしたの〜〜〜」
「そ、それから?」「それからどんどん上にオシッコを掛けられてね、お顔のところまで来てね、あのね、健治さんが私にもオシッコ飲んで欲しいって〜〜〜〜」
「そ、それでお姉ちゃんもオシッコ飲んだの!?」
「だって〜〜〜、健治さん、私の鼻をつまんで、あ〜〜んしろって〜〜〜」
「そ、それで、お姉ちゃん!オシッコ飲んだの!?」
「違うわよ、無理やり飲まされたの〜〜〜」
「お姉ちゃん!イクイクイクイク〜〜〜〜〜〜〜」
「あんた〜〜〜あ、あ、あ〜〜〜、イクイクイックウ〜〜〜〜〜〜」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[198] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/22 (日) 11:06 ID:pr83ggRk No.207418
 10月26日の土曜日に私たちは下関のある夫婦と逢う事になっていました。
その日の事も別の意味で忘れられない日になりました。
旦那さんは28歳で奥さんは27歳という事でした。
返信には「私達は初めてです。それでラブラブさんたちご夫婦にいろんなことを教えていただきたいと思います」と大体こんな内容でした。

 住所は下関のボートレース場の近くのマンションの二階でした。
呼び鈴を押すとインターホンから男性の声で「はい、お待ちください」と言ったかと思うとすぐにドアが開きました。
旦那さんが顔を出してニコニコ笑いながら「お待ちしていました」
中に入ると女性が引きつったような笑い顔で「いらっしゃいませ」と丁寧にあいさつをされました。
居間でお茶を頂いて、その間に「こっちは妻の美恵子で僕は岩本守です」と型通りの挨拶をしました。

 それから旦那さんは妻を抱いてダンスを始めました。
私も奥さんを抱いてダンスを始めました。
旦那さんの手が妻の胸のあたりに触った時に奥さんが突然「私!こんなのいや〜〜〜〜!」と叫んで私を突き飛ばしました。
それからすぐにベッドの上の枕が飛んできて、枕は妻の頭の上を掠めると旦那さんの顔に当たりました。
それだけでは有りません。奥さんはテーブルの上の端箱や茶碗などを次々に私たちに向かって投げ始めました。
旦那さんが「これ!やめなさい!」と奥さんを羽交い絞めしました。
「あんたこそやめて!」
それで私たちは「帰ろうか?」「そうしましょ」という事になってその日は帰りましたが、マンションのドアを閉めてもドアに「ガッシャン」と何かがぶち当たる音がしていました。

 帰りの車の中で私が「今のなんじゃったんかいの!」
妻が青い顔をして「嫉妬よね、ジェラシーよね」といったよなことが有りました。
それでその日は忘れられない1日になりました。

 高速から降りて妻が「あんた、パチンコ」
それから少し遠回りになりましたが私たちはパチンコに行きました。
夕方の3時ごろだったのでパチンコ屋も混んでいましたが、朝ほどでは有りませんでした。
私は入口に近い方から2番目の台に座りました。
妻は私から5台目の台に座りました。
その時、妻の隣にいつかのハンサムな男が座っていました。
妻はニコニコ笑って挨拶などをしていました。

 その日は私も負けて妻の負けました。
帰りの車の中で「あんた、ウフフフ、うちね、あの男の人にデート申し込まれたのよ」
「えっ!お姉ちゃん!デート申し込まれたって!………、そ、それで受けたの?」
「そんな事しないわよ、うち、指輪を見せて、私結婚してるのよって言ったの」
「そしたら?」
「諦めたみたい、そのままパチンコしてた」
「ね!お姉ちゃん!その人と今度会ったら、ね、デート引き受けますって、言って!」
「アハハハハ、あんた、無理無理、その人も指輪をしてたのよ」
「お姉ちゃん、ダブル不倫で!あ、いけん、チンポが立ってきた!」
「い、いやらしい!」

 書くのを忘れていましたが、私は妻の誕生日に黄色い菊の花のイヤリングをプレゼントしました。そのイヤリングはネジで耳朶に止めるようになっていました。


[199] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/23 (月) 15:22 ID:FbH0qG1E No.207454
二人目の貸し出しです。男の名前は住田義正で年齢は36歳の既婚者です。奥さんには内緒だという事でした。住所は山口市の小郡です。新幹線の新山口駅が有ります。
いつか妻の露出写真を撮りに行った秋穂(あいお)の近くです。
「経験は何度も有ります。私は梱包会社の役員をしています。何度も妻にスワッピングや3Pなどを勧めましたが、なかなか思うようにはいきません」と言ったような事が書いて有りました。
写真が1枚入っていました。
一枚は男がきちんとネクタイをして笑っていました。なかなか男前でした。

 10月22日の日曜日の10時に逢う事になっていました。
妻はその日も朝早くから風呂に入ってご機嫌で鼻歌を歌っていました。
 
 妻のその日の服装は、上は白いブラウスで、その下は半分ほど透けた白いスリップを着ていました。
下は少しタイトの膝上10センチの緑色のスカートを穿いていました。
スカートの裾から白いストッキングが見えました。
私たちは8時に家を出て駅まで妻を送りました。
「お姉ちゃん、カメラとビデオカメラは忘れてないよね」
「大丈夫!」「ちゃんと頼んでね」「分かってるって!」

 それから私は私は行きつけの喫茶店でモーニングを食べて「これからどこに行くかいの?」
私は駅前の駐車場に車を停めて少し散歩をすることにしました。
新しい発見が有るかも知れません。
先ずは駅の西側に行くことにしました。
線路沿いに30分ほど歩いていると派手な看板が見えました。
発見しました。ラブホテルでした。「皇」と書いて有りました。
「すめらぎ」と読むのだそうですが、私はまだその時は知りませんでした。

それから北に上がりました。
10分ほど歩くと飲み屋街が有ります。
今ではすっかり寂れて駐車場ばかりが目につきますが、その頃はクラブやバーなどが林立していました。寿司屋さんも3件あって、焼肉屋さんや洋食屋さんなども有りました。

 今度は駅を通り越して東に行きました。
昔はストリップ小屋や客引きなどが屯する少し淫靡な界隈でしたが、今はクラブが5軒もあって、バーやスナックなどが乱立していました。
祖父の話しによると人口の割合では日本で神戸に次ぐ飲み屋の多いさだという事でした。
やはりラブホテルが2軒ありました。
一軒は「入船」でした。もう一軒は「ラスベガス」でした。

 妻はその夜10時ごろに帰って来ました。
妻はタクシーで帰って来ました。
門の前に車が停まる音がすると私のチンポが立ちました。
私はズボンからチンポを出して玄関で妻を迎えました。
「あんた!………」「ヘヘヘヘ」

 それからすぐに私と妻は真っ裸になって応接間のパソコンの前に座りました。
「えっ!今日もビデオは無いの?」
「その代わり、あんた〜〜〜、写真はいっぱい撮ってもらったわよ、ウフフフフ」

 最初の写真はどうってない写真でした。
妻がニコニコ笑いながらソフトクリームを食べていました。
2枚目の写真は男も笑いながらソフトクリームを食べていました。

 三枚目の写真です。その頃から少し様子が違っていました。
妻の後姿です。妻のスカートが膝上20センチほどになっていました。
太腿が半分ほど見えていました。妻はスカートの上の裾をたくし上げていました。
「あのね、あんた、彼がね、美恵子の脚はきれいだねって〜〜、それからね彼がね、脚をもっと見たいなって言ったの〜〜、フフフ」
「お姉ちゃんが自分でスカートをたくし上げたの?」「そ、ウフフフ」

 4枚目の写真です。どこかの車寄せの駐車場です。
妻は後ろ向きでフェンスの向こうを眺めていました。
フェンスの向こうにダムが見えました。

 5枚目の写真です。
妻はそのままのスカートで木製の長椅子に足を組んで座っていました。
太腿の下から妻の股間が見えそうでした。
男はその後ろに立って妻の肩に手を置いていました。
二人ともニコニコ笑っていました。
「この写真は誰が撮ったの?」
「あのね、これはね、バイクに乗った若い男の人に頼んで撮ってもらったの」
「もうちょっとしたら、オメコが見えそうだね」
「私、ちゃんと下着を穿いてたわよ」

 6枚目の写真です。
妻が長椅子の上に少し脚を開いてしゃがんでいました。
妻の股間が見えていました。
妻は真っ赤なパンティーを穿いていました。
妻はニコニコ笑っていました。
「あのね、この写真はね彼がね、ウフフフ、どんなの穿いてるのって言ったの」
「でも、車が通ってたでしょ?」
「あのね、車はジャンジャン通ってたけど彼の車が私たちの前に停まってたのね」

 7枚目の写真です。
妻はもっと大きく脚を開いて長椅子の上にしゃがんでいました。
妻は右手に真っ赤なパンティーを握っていました。
妻は恥ずかしそうに横を向いて笑っていました。
「あのね、彼がね、あのね、ついでに見せて欲しいって言ったの、ウフフフフ」

 8枚目の写真です。
妻はもう笑っていません。眉間に皺を寄せて口を半開きにして横を向いていました。
妻の股間からキラキラ輝く水滴が飛び出していました。
「お姉ちゃん!オシッコ!」
「あんた〜〜〜、あのね、私ね、どこかにトイレって言ったんだけど、そしたら彼が見たいなって言ったのね、ウフフフ」

 9枚目の写真です。
妻の顔が真上から撮ってありました。
妻は長椅子にしゃがんだまま男のチンポを咥えていました。
妻は眼をショボショボさせて眩しそうに男を見上げていました。

 今日はここまでにします。  


[200] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/24 (火) 09:48 ID:3j.537lo No.207463
 10枚目の写真です。
どこかの浜辺のようでした。冲に貨物船が写っていました。
分かりました。「お姉ちゃん、ここは秋穂みたいだね?」「そ」
妻はニコニコ笑って堤防にすがってスカートの裾を持ち上げたいました。
その時はもうパンティーを脱いでいました。割れ目がくっきり見えました。
「あのね、彼がね、あそこを見たいって」
「お姉ちゃん、よその車がいっぱい停まってたでしょう?」
「あのね、その時は丁度1台も停まってなかったの」
 
 11枚目の写真です。
妻は海辺に降りる階段の上から3段目にしゃがんでいました。
妻は大きく脚を開いて横を向き恥ずかしそうに笑っていました。
そして今まで耳に付けていた私がプレゼントをしたイヤリングを耳に付けていませんでした。
そのイヤリングは妻の左右の小さくなった陰唇に付いていました。
「お姉ちゃん!これは!?」
「ヘヘヘ、うち、あのね、いやですって言ったんだけどね、どうしてもって、ヘヘヘヘ」
「お姉ちゃんが自分でつけたの?」「ウフフフ、彼が」
「お姉ちゃん!イキそう!」
「あんた〜〜〜〜、うちも〜〜〜〜」

 そして12枚目の写真です。
その写真も妻の陰唇にイヤリングが付いていましたが、股間からキラキラ光る液体が飛び出していました。
液体はまっすぐ飛び出していました。
「お姉ちゃん!……………またオシッコ!」「そ、ウフフフフ」
 
 13枚目の写真です。
林の中です。木洩れ日が幾筋も見えました。
妻は気に寄りかかってスカートを捲っていました。
その向こうには3台の車が走っていました。
妻は恥ずかしそうにカメラを見て笑っていました。
写真の下の方に立ったチンポが写っていました。

 13枚目の写真です
妻が草むらでお尻を高く上げた四つん這いで姿でスカートを腰の辺りまで捲り上げていました。
妻は横目でカメラを見て恥ずかしそうに笑っていました。

 14枚目の写真です。
妻はそのままの姿で左足を木の枝に乗せていました。
そして妻の股間からキラキラ輝く液体が噴き出していました。
その液体は妻の真後ろに飛び出していました。
妻は笑っていません。口を半開きにして眉に皺を刻んでいました。
それでも妻は振り向いてカメラを見ていましした。
「お姉ちゃん!またオシッコか!?」
「彼はオシッコを見るのが好きなんだって言ってた」
「男は誰でも女がオシッコするところ見たいし好きなんだよ」
「あんたも?」「僕もだけどね」
「あんたは男の人にオシッコするところ見て欲しんでしょ、ウフフフ」
「そ、そんな事無いわよ!」

 15枚目の写真です。
妻のお尻の間が大写しで写っていました。
肛門とイヤリングが付いて濡れたオメコだけが写っていました。

 16枚目の写真です。
オメコの中にチンポが入っていました。
陰唇にはそのままイヤリングが付いていました。
「お姉ちゃん、オメコしたんだね?」
「あんた、ウフフフ、したんじゃなくて、されたの〜〜〜」
「お姉ちゃん、この時イッタの?」
「ウフフフ、2回ぐらい」
「あ、あ、あ〜〜〜、あたし、イキそう」

 17枚目の写真です。
お風呂です。
妻が湯船に一人で使っていました。
妻はニコニコ笑っていました。

18枚目の写真です。
妻が湯船の中で立ち上がっていました。
妻は白い半分透け透けのスリップを着ていましたが、スリップは湯に濡れてベッタリと体に張り付いていました。
乳首も割れ目も丸見えのなっていました。

 19枚目の写真です。
妻は左足を湯船の縁に乗せていました。
その時妻はスリップの裾を首と顎の間に挟んでいました。
そして両手の指でオメコを開いていました。
濡れたイヤリングがキラキラ輝いていました。

 20枚目の写真です。
妻が風呂のタイルの上で四つん這いになっていました。
妻は半泣き半笑いの顔でカメラを見ていました。

 21枚目の写真です。そのままの姿でしたがまだ半泣き半笑いの顔でカメラを見ていました。
妻の股間からしぶきが飛び出していました。
妻が先に言いました。「あのね、あんた、うち、もういやって言ったんだけど、彼がもう一回だけって言ったのね、ウフフフ」

 22枚目の写真です。
妻はそのまま四つん這いの姿でしたが悲しそうな顔をして上を見ていました。
妻が突然マウスを押さえて「あんた!やめて!ね、その先の写真は見ちゃいや!」

 23枚目の写真です。
四つん這いの妻の真後ろから撮ってありました。
妻は悲しそうな顔をして後ろを振り向いていました。
妻のお尻の穴から茶色い物が出ていました。
写真の下の方に左手でチンポを扱いているところが写っていました。

 24枚目の写真です。
妻は四つん這いでしたが、妻の口にチンポが入っていました。
男の左手は妻の髪の毛を鷲掴みにしていました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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