| 友人がきっかけで年配者の慰み者に - 現在のレスは20個、人気のスレッドです! - |
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スレッドオーナー: 宮◇fIzc52
:2026/02/06 (金) 10:19 ID:zR40hwEU No.206991
- 真理子は38歳で大手メーカーで主任をしている,会社では真面目なタイプだが、
目が大きく小池栄子を優しくした感じの顔、大学も大学院も理系だったこともあり彼氏は常にいた。 真理子は身長165cm 上から81-60-88 Bカップのスタイル。
私と真理子が結婚したのは真理子が30歳のとき、家での真理子は明るくて私の友人などからも 評判が良く、あのスラッとした脚からお尻のラインが良いよねぇと酔っ払うと 私に言い始める友人もいた。
ある日、そんな私の友人を招き、家飲みを妻を交え3人でしていたとき、友人も妻も酔っ払い、 友人が妻にいきなり「まりちゃんて本当にスタイル良いよねぇ」と言い始めた。 妻は笑いながら「酔っ払ってるなぁ」と言ったが呂律が回っていなかった。 友人は「スタイルは良いけどオッパイは小さめかなぁ」と言うと 妻は自分の胸を突き出し 「形は良いんだよぉ」と友人に返していた。 友人はその言葉を聞くとおもむろに突き出した妻の胸を服の上から鷲掴みにし揉み始めた。 妻は一瞬ビックリした顔をしたが、「何やっているのぉ〜 ね。形良いでしょ?」と 笑いながら言った。友人も「うん。 まりちゃんのオッパイ柔らかくて最高だよ。」と言いながら しばらくも妻の胸を揉み続けていた。酔っ払っている妻は嫌がりもせずじっと胸を揉まれていたが、 妻が少し感じ始めていることに気づいた私は我に返りもうそのへんでね と言って 飲み会もお開きにした。
友人が帰宅し、妻に「お前、胸揉まれて感じただろう?」と聞くと妻は笑って誤魔化そうとしたが、 問い詰めると「うん」と頷いた。 私は友人に胸を揉まれ感じている妻、真理子の顔を思い出し、妻がもっと他人で感じる姿を見たい と言う気持ちが日に日に強くなっていった。そして、妻に「この前、感じてたから誰かともっと 感じている姿を見たい」といい妻に寝取られの交渉を始めた。妻は最初はバカにし嫌がっていたが、 10ヶ月説得し、妊娠や病気は嫌だから挿入だけはしたくないとの条件は付いたがついに承諾した。
挿入なしか・・・でも、そのうちにそれ以上を望むだろうなぁと思いながら、 まずは始めることを一番に考えることにした。 妻からの承諾は出たことだし早速、チャットなどで相手を探したが、挿入なしを条件としたため なかなか相手が見つからなかった。そんなとき、会社の取引先の初老の斉藤社長から接待を受けた。 取引先の斉藤さんは年齢は68歳だが見た目は若々しくイケオジ風だが中身はただのエロジジイで、 接待の2次会は必ずエロい店と決まっていて、何度となく連れて行かれていた。 その斉藤さんに友人との経緯から寝取られの話をした。条件は挿入しないことそれ以外はその時、 妻がすごく拒否をしない限り全てOKと話し、妻のスナップ写真を見せながら体のスタイルが 上から81-60-88でスレンダーな感じと話をすると、嬉しそうにスマホのスナップを見ながら 「もちろんその条件で良いよ、最近、勃ちも良くないし、舐めるのは無茶無茶好きだから・・・ でも本当に良いのか?」と、快諾を得た。
その日から年配者に妻の体を舐め回され感じる妻の姿の想像が止まらなかった。
タイトルを内容に合うように変更しました。
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Re: 友人がきっかけで年配者の慰み者に
宮◆fIzc52
:2026/02/08 (日) 14:31 ID:K1ZfXskA No.207073
- 斉藤さんは胸を晒しショーツ1枚で立ち尽くしている妻の妻の身体をじっくりと上から下上から下と
観察すると椅子から立ち上がり、着ていた服をすべて自分で手際よく脱ぎ去った。 言っていたようにほとんど勃起はしていなかった。 全裸の斉藤さんは妻の前に行き、肩から腕へと手を這わし、床に膝を付けると妻の胸を間近で 観察した。「あぁぁ 真理子のオッパイ・・・」と言うと顔を埋め妻の胸の匂いを嗅ぎ始めた。 「真理子、あぁぁ いい匂いだよ 今日は暑かったから汗と真理子の身体の匂いが混じって良い 匂いしている。なんて綺麗な乳首なんだ。それにこの真理子のオッパイの感触、たまらない。 まだ若いから弾力もあって」と言いながら妻の胸の感触を楽しんでいた。 妻の片方の胸に顔を埋めたまま、片手の手のひらで胸を優しく撫で始めた。 もう一方の手は背中からお尻にかけて手を這わすように撫でていた。 フェザータッチのような手つきで優しく撫でていると妻の息遣いが少し荒くなり 膝が少しガクガクとしていた。 「ほぉ 真理子はこんな爺さんでも感じてくれるんだぁ すごく嬉しいよ。 膝に力が入らないようだからベッドに移動しようか ベッドで仰向けになるんだよ」 斉藤さんはベッドの掛け布団を全て取り去り隣りのベッドへ置いた。 そして妻は全裸の斉藤さん肩を抱かれにエスコートされるようにベッドに向かい、 言われた通りにベッドにのると真っ白なシーツの上にショーツ1枚の姿で 脚をしっかりと閉じ仰向け横たわった。 妻の胸は大きくないので仰向けになってもほとんど形が崩れることなく天井を向いていた。
薄いブルーのショーツ1枚で背が高く細めの身体の妻がベッドに横たわる姿を自分の妻ながら 綺麗な身体をしているなぁと思ってしまった。
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Re: 友人がきっかけで年配者の慰み者に
あきら
:2026/02/09 (月) 12:00 ID:Jd8kGPyU No.207087
- あの時の人だったのですね 見せて頂いた薄くかかったモザイクの奥の
奥様の笑顔を見ながら読み直しました お聞きしていないこの先が楽しみ しています
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Re: 友人がきっかけで年配者の慰み者に
宮◆fIzc52
:2026/02/09 (月) 22:10 ID:p/eMk0uI No.207103
- あきらさん コメントありがとうございます。引き続き最後まで読んでいただけたら嬉しいです。
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Re: 友人がきっかけで年配者の慰み者に
宮◆fIzc52
:2026/02/09 (月) 22:18 ID:p/eMk0uI No.207104
- 斉藤さんは仰向けになった妻を跨ぐような体勢なり妻の顔を眺め
「今日は真理子の若い体をじっくりと観察して、たっぷりと舐めるからね。」と言うと 妻の脇の下の匂いを嗅ぎ舐め始めた。 右の脇の下 左の脇の下をたっぷり舐めると斉藤さんは 妻の顔に移動し妻の唇の周りを舐め始めた。妻は少し嫌がった顔をし顔を背けようとするが、 斉藤さんに顔を押さえつけられ ベロベロと妻の唇を舌を出して舐めていた。 そして強引に妻の口をこじ開け舌を入れ 妻の歯、歯茎、舌と順番に舐めまくっていた。 舐められている間、妻は「ぐぅぅぅ うぅぅ」と声を出し嫌がっている感じだった。 妻の舌を引っりだし、妻の舌を吸い、口の中に斉藤さんは自分の唾液を流し込むと妻は目を大きく 開けびっくりした表情をしていた。妻の口の周りは斉藤さんの唾液でベトベトになっていた。 妻は怪訝そうな顔をしていたが、斉藤さんは気にも留めず、妻の口の中すべてを存分に 舐め尽くしたあと 妻の首筋に移動し舌を這わした。首筋も性感帯である妻は首筋を舐められると 今までは我慢をしているようだったが、妻から小さいが喘ぎ声が漏れ始めた。
私は全裸の妻の身体に密着し、妻の身体を弄ぶ年配者の姿と年配者に身体を舐められ喘ぎ始めた 妻の姿を見つめながらこれからの展開に興奮を抑えられないでいた。
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Re: 友人がきっかけで年配者の慰み者に
宮◇◆fIzc52
:2026/02/10 (火) 22:59 ID:LA652vKw No.207125
- 斉藤さんの舌は首筋から胸の方へゆっくりと丁寧に舌を這わしながら舐めている。
首筋は斉藤さんの唾液で光っている。斉藤さんの這わした舌が胸に到達すると 斉藤さんは 妻の乳首を口に含んだ。 口に含んだ乳首を斉藤さんの舌が転がすように舐めると 妻の切なそうな喘ぎ声が出始めた。手はもう一方の胸を手のひらで転がすように撫でていた。 「おぉ 真理子が乳首で喘ぎ始めた。可愛い声で鳴くなぁ。真理子は乳首が弱いのか?」 斉藤さんは乳首を舐めそのまま妻の身体の下の方へ下の方へと舌を這わせた、 妻のおへその下のショーツのラインまで舐めると妻の脚に移動した。
斉藤さんは妻の両足の指を1本1本丁寧に舐め、指と指の間もしっかりと舐めていた。 妻は普段はくすぐったいと嫌がるが、この日の妻からは大きくはないが喘ぎ声が漏れていた。 存分に足の指とその間を舐め終わると 足首からふくらはぎ膝まで右足左足と交互に舐めあげると 妻の太ももに舌を這わせ舐め始めた。 「真理子のこの脚、最高だぁ。細いのにしっかりと肉も付いていて理想的な脚だよ。 若いころ大好きだった森高千里の脚のようだよ。」斉藤さんは妻の太ももを撫でながら 丁寧に時間をかけショーツの際付近まで舌を這わせ 「なんて素敵な身体、脚なんだ こんな真理子の全身を舐められるなんて・・・最高の日だよ。」
妻の股間を眺め「なんだぁ 真理子、もうこんなにグショグショじゃないかぁ パンティの股間の部分が濡れすぎて少し透けてきているよ。」 そして斉藤さんは私を呼び「奥さんビショビショですからバスタオルを敷かないと シーツが大変なことになりそうなので、バスタオルをお願いします。」そして私の耳元で 「約束は守りますけど、淫乱になって何でも言うことを聞く、真理子の姿をよく見ていてください。 止めたりしないでくださいよ。」と小さな声で私に言った。
妻の股間を見ると斉藤さんが言ったようにショーツ越しに妻の陰部が薄っすらと透けている感じがした
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Re: 友人がきっかけで年配者の慰み者に
しろ
:2026/02/11 (水) 12:14 ID:NjJaAnaY No.207134
- 更新ありがとうございます。
奥様が年配者に段々と堕ちて行く姿に興奮しています。 私の真理子は彼女が27歳のときからの関係で、私好みに成長しています。 今でも真理子の体と真理子自身を愛しています。 勝手な想像ですが、宮さんの真理子さんと私の真理子を並べて 責めることが出来たらと思っています。
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Re: 友人がきっかけで年配者の慰み者に
りゅうじ
:2026/02/13 (金) 08:33 ID:ENFCIJX6 No.207176
- ここまで一気に読みました。続きが気になります。
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Re: 友人がきっかけで年配者の慰み者に
宮◆fIzc52
:2026/02/14 (土) 12:54 ID:bcnLxFtU No.207218
- りゅうじさん コメントありがとうございます。引き続き読んでもらえたら嬉しいです。
また妻を跨ぐような体勢になり 固く目を閉じている妻の顔を眺め、斉藤さんは 「これから真理子のオマ●コをじっくりと観察するよ。 真理子のオマ〇コをたっぷりと舐めるからね。 かわいい真理子のオマ●コをたっぷりと楽しませてもらうよ。」 と言い 妻の薄いブルーのショーツに手をかけ「パンティを脱がす瞬間はこの歳になってもドキドキするよ。 しかも今日は真理子だから凄く興奮するよ」と言いながら妻の尻側を先に少しおろしてから ゆっくりと妻のショーツを下ろし始めた。妻は固く目を閉じ顔を背けている感じだった。 妻のショーツが少し下ろされると妻の陰毛が見え始めた。「真理子のお毛々が見えてきたよ。 しっかりと生えているなぁ。お毛々が普通だから燃えるよ。」と言いながら妻の陰毛を サワサワと撫でその後一気に妻のショーツを下ろし妻を隠すものは何もなくなり ついに妻は全裸にされた。
はじめて会った年配者に一糸纏わない妻、真理子の姿を見られ興奮が収まらい。 もっともっと妻を責めて妻の淫らな姿を見たい。感じる姿を見たい。斉藤さんの言っていた 淫乱な女にして欲しいと思っていた。 斉藤さんはベッドの上に立ち、ホテルの部屋の照明に照らされるベッドの上で仰向けになり、 細く長い脚を恥ずかしそうに交差させて横たわる、全裸の妻の身体を上から眺め、 「やっぱり真理子の身体は素晴らしいよ。美しい・・・・。 こんな真理子の身体を舐められるなん て・・・」と言った。
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Re: 友人がきっかけで年配者の慰み者に
宮◇fIzc52
:2026/02/14 (土) 16:04 ID:RDrHDFmQ No.207226
- しろさん すみませんコメントいただいていたのに、、、しろさん好みに成長されたんですね。
私の妻もおかげでだんだんと成長してきています。 良いですね両真理子を並べるの。 体形も似ているとのことでしたのでいい眺めになりそうですね
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Re: 友人がきっかけで年配者の慰み者に
宮◆fIzc52
:2026/02/15 (日) 17:48 ID:NUoypi62 No.207259
- 斉藤さんは妻の足元に移動し、妻の脚を手で掴み嬉しそうな顔をして「じゃぁ真理子のオマ●コを見せて
もらうよ」と言いながら妻の脚を掴んだ手に力を入れ徐々に妻の細く長い脚を広げていった。 妻の膝を広げながら膝を曲げさせ全裸の妻はM字開脚になっていった。斉藤さんは大きく開いた脚に 顔を近づけの妻の股間を眺め「おぉぉぉ しっかりと毛は生えているのにこの辺には毛が生えていない から良く見えるよ。真理子はこんなオマ●コしてたのか・・・かわいい顔をしているのにオマ●コは なんて卑猥なんだぁ」 「ビラビラは大きめだし、色素沈着も進んでいる・・・かなり使い込まれて いるなぁ・・・旦那かな?しかし凄い濡れ具合だ。」 「真理子はこんな爺さんに全裸でオマ●コ丸出しの姿を見られて恥ずかしくないのか?」と言った。 妻は目を閉じ何も言わなかった。 しばらく開脚されたままの丸出しにされた妻のオマ●コを眺め、斉藤さんは妻のビラビラを 指で摘むと「どれどれ 真理子のオマ●コの中はどうかな 真理子のオマ●コの中も見せてもらうよ」 と言いながらゆっくりと妻のビラビラを広げていった。広げた妻のオマ●コを観察しながら 「おぉぉ 中までグッショリになっているスケベだなぁ 真理子は。中は綺麗な色している。 旦那のチン●の入る穴も 真理子のオシッコが出てくる穴もよく見えるよ。 クリも顔を出してきてるよ。」妻は固く目をつぶりながら泣きそうな顔をして少し小さな声で 「嫌っ・・・」と言った。斉藤さんはそんな妻の言葉も聞かず「おぉぉ 真理子は本当に スケベなんだなぁ オマ●コ広げて見ているだけでどんどん真理子のお汁が湧き出てくるよ。 真理子のお汁はどんな味かなぁ」と言い、口をタコのようにして妻のオマ●コに吸い付くと 勢いよく吸った。妻の「あっぁ」と喘ぎ声が大きく発せられると斉藤さんは「真理子、いい声だよ。 真理子のオマ●コのお汁 うまいよ。 ほんのりと香る真理子の愛液匂いと真理子のオシッコの匂いが 交って良い臭いだぁ 真理子の今日1日のの味がする。たまらない。 味も酸味が少ないからこれならジョッキ3杯は飲めるよ。 どんどんお汁を出して感じて。」と言った。
斉藤さんの言葉に反応するみたいに妻の息遣いは更に荒くなり喘ぎ声はどんどんと大きくなっていた。 斉藤さんは他人には決して見られたく部分の観察を許し、嫌がりながらも卑猥な言葉をかけられ感じて、 オマ●コからお汁をダラダラと流す妻の姿を見て妻の内に秘めていたM性を確信したようだった。
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