なんでも体験告白


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[1] スレッドオーナー: 洋祐 :2024/03/24 (日) 22:34 ID:QdMo9hHE No.190627

図らずも、三つ目のスレになりました。
前スレでレスをくださった皆様、ありがとうございました。
よろしければ、引き続きご覧いただければ幸いです。



綾夏には、随分酷いことをしてしまったが、
あの後、俺がしたことで、綾夏から何かを言われることはなかった。

翌週の水曜の夜、俺が仕事から帰宅すると、
俺の部屋で待っていた綾夏は、何事も無かったかのように、俺を迎えてくれたし、
金曜のこの夜、俺が綾夏の部屋を訪れると、いつものように迎えてくれた。

「今日は、好きにしていいよ。」

二人でベッドに入ったとき、綾夏がそう言った。
水曜の夜もそうだったが、この日の夜も、俺は、綾夏を愛しむように優しく抱いた。
そして、この夜は、最後に綾夏の中で射精した。

「ふふふ。そんなに遠慮しなくてもいいのに…」

二人で余韻に浸っているとき、綾夏がそう話しかけてきた。

「私、怒ってもいないし、お互い様かなって思っているから…」

綾夏は、俺がしたことを仕返しだと気がついているようだ。

「あまり気にしないで…、
 だけど…、洋祐を見ていると、私、いろいろ言いたくなっちゃうんだよね。」
「・・・・・・」
「ごめんね。」
「・・・・・・」
「でも、また言わせてね。」
「ああ」
「私が言ったことの意味も考えてくれると、ありがたいな。」
「いつも考えているけど、まったく分からない。意味なんかあるのかよ。」
「さあね。それと、仕返しも、もう少し優しくしてくれると、嬉しいんだけど…、
 でも、それじゃ、仕返しにならないよね。」
「・・・・・・」
「洋祐がしたいようにすればいいから…。ね。」

俺は、綾夏の言葉を聞いて、彼女をギュッと抱き締めた。


翌週の水曜、綾夏はこの日も食事を作って待っていてくれた。
3日後の土曜には、綾夏と一緒に美穂と会う約束だが、
まだ綾夏から会う時間や場所を聞かされていない。

「土曜のことだけど…」

二人で食事をしているときに、綾夏が美穂と会う日のことを切り出した。

「適当な場所が思いつかなくて、中々決まらなかったけど、
 結局、美穂がJ駅まで来てくれることになったの。」
「そうなんだ。」
「会ってお礼してお終い、というわけにもいかないでしょう?」
「それは、そうだな。」
「それで、三人で食事でもしようと言うことになったんだけど、
 場所が難しくて…」
「・・・・・・」
「初めはIB駅も考えたんだけど、お店をよく知らないし、
 繁華街だと混雑して、ゆっくり話もできないような気がしたから…」
「彼女の家からだと少し遠いけど、何て言っているの?」
「こちらの方に遊びに来たことがないから、一度行ってみたいって…
 でも、遊びに来るようなところでもないけどね。」
「・・・・・・」
「それで、土曜は、午後1時にJ駅に待ち合わせに決めたわ。
 昼時をずらした方が、店も空いているから…」
「わかった。」

俺としても、遠くまで足を運ばなくて済むから、ありがたかった。

「当日、洋祐はどうする?」
「どうするって?」
「金曜に泊まりに来るなら、一緒に行けるけど、私、生理が近いから…」
「ああ、そういうことか。」
「もしそうなったら、直接J駅に行く?」
「うん、そうだな。そうする。」
「美穂は洋祐の顔を知らないけど、洋祐は美穂の顔を知っているから、
 洋祐と美穂が先に着いても大丈夫でしょ?」
「いや、それが…、送って行ったとき、終始俯いていたし、
 顔のことは気にもしていなかったから、全く覚えていない。」
「そうなんだ…」
「ああ」
「わかった。J駅までは私が一番近いから、少し早めに行くね。」

待ち合わせが1時と言っても、俺は電車で向かうから、
結局、1時より前に行かなきゃいけないだろう。

「同期でもう一人、彼氏いない歴=年齢の子がいて、その子は男性に免疫がないんだけど、
 美穂は、そんなこともないから、気を遣わなくても大丈夫よ。」
「・・・・・・」
「ねえ、もし洋祐が美穂のことを気に入ったら、彼女として考えてみる?
 もちろん、美穂が洋祐のことを気に入ってくれたらの話だけど…」
「その可能性は低いと思うけど、そうだったとしても遠慮しておくよ。」
「えー、何で?」
「だって、綾夏の友達だろ。もし付き合ったとしたら、
 綾夏に全部筒抜けになりそうで…、嫌だな。」
「ははは、確かに、それはあり得るわね。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[113] Re: 続々 せ・ふ・れ  真理 :2026/04/08 (水) 12:37 ID:wbErJ3hI No.208522
続きをお待ちしてます。

[114] Re: 続々 せ・ふ・れ  スナフキン :2026/04/30 (木) 16:15 ID:QVQfyufE No.209102
一番楽しみにしている作品です。
どうか続きを読ませてくださいませ。


[115] Re: 続々 せ・ふ・れ  長谷川 :2026/05/03 (日) 10:12 ID:jV75124o No.209170
続きを期待しております。上げさせてください。

[116] Re: 続々 せ・ふ・れ  けい :2026/05/17 (日) 21:43 ID:uehLLHmw No.209456
続きお願いします
待ってますよ


[117] Re: 続々 せ・ふ・れ  洋祐 :2026/05/30 (土) 00:42 ID:ar/0qqok No.209693
ご無沙汰しております。
皆さん、レスありがとうございました。


俺は大晦日に帰省して、実家で新年を迎えた。
実家に帰っても、年が明けても、綾夏の部屋のことが気になって仕方がなかった。
それと、数週間前の土曜の夕方に、J駅で綾夏を見かけたことも…
ただ、結論が出ないことをこれ以上考えても仕方がなかった。
どうしても気になるなら綾夏に聞くしかないが、それが俺にできるかどうかだ。

元日、就職祝いとして、大して高価でもない腕時計を妹に渡したが、
妹は思いのほか喜んでくれて、久しぶりに妹とゆっくり話しをすることができた。
振り返れば、妹が大学に進学して実家を離れてからは、お互い帰省する時期がずれたり、
同じ時期に帰省しても、妹が母と長い時間話したりしていたので、
俺と妹が話すことが少なくなった。

俺が高校生の頃までは、妹とよく話しをしていた。
高校3年のときは、俺が大学受験で妹が高校受験だったので、
深夜に、妹が「一緒に勉強してもいい?」と、俺の部屋に来ることもよくあった。
ただ、二人で話し込んで勉強にならないことも度々あったが・・・

俺が大学に進学して実家から離れた後も、帰省したときには、
妹は俺の部屋に来て、高校生活のことや部活のことを話したり、
俺に大学生活のことを聞いたりしてくれた。
俺が妹を可愛がっていたというよりも、俺にとって兄想いのいい妹なんだろうと思う。

妹は特に美人というわけではないが、俺と違って愛嬌があり、外向的な性格なので、
母の話では、それなりにモテるらしい。
妹が共学の高校に通っていたときには、同じ高校の男子を度々家に連れて来たそうだ。

妹が男子を家に連れてくる理由は、例えば相手の男子の本気度や覚悟を知ること、
その男子に対する母の印象を聞くこと、家族(特に父親)に会わせることによって、
相手に無茶なことをせぬよう心理的ブレーキをかけることなど、いろいろあるらしい。
「相手のことが好きというだけで、付き合ったりはしない」とも言っていたそうだ。

俺には、高校生になってもまだまだ無邪気な妹にしか見えなかったから、
この話を母から聞いたときは、少々驚いた。
妹なりに付き合う男性を慎重に選んでいるということだろうが、
長年一緒に暮してきた妹だが、そんなことを考えているとは、俺は全く気づかなかった。

そんな妹だが、今は地元で1歳上の男性と交際しているらしい。
その彼氏は、妹と同じ大学出身で、妹が大学2年のときに付き合い始め、
交際期間はすでに3年半になるそうだ。

妹の彼氏は卒業後に地元で就職したので、妹が卒業するまでの1年間は遠距離恋愛だったが、
それを乗り越えて今も交際を続けているとのことだった。
妹は、今の彼氏と将来結婚するかどうかはわからないが、
いずれにしても、俺より早く結婚することは確かだろう。

翌日、妹に誘われて、朝から初詣に行った。

「5年ぶりだよね。」
「そうだな。」

妹と初詣に行くのは、俺が大学3年で妹が高校3年のとき以来だ。
そのとき、俺は妹の大学合格を祈っていたことを思い出した。

「お兄ちゃん、今年のゴールデンウィークって、予定とかある?」
「まだ、予定とかは決まってないけど…」
「じゃあ、ここに帰って来られる?」
「えっ?」

どうやら妹は、ゴールデンウィークに俺に帰省して欲しいらしい。

「ちょっと待って…」

俺は携帯を取り出し、今年のカレンダーを見ると、5月2日が土曜で、
5月6日の振替休日まで5連休となっていた。
会社の年度では来期のことなので、実際の休日はまだはっきりしないが、
5月1日がメーデーだから、少なくとも5月1日から5月6日までは休みになりそうだ。

去年の5月の連休中、綾夏は、彼氏が旅行だったこともあって実家に帰ったが、
今年は彼氏と過ごすに違いないので、俺と逢う可能性は低い。
理由は分からないが、滅多なことでは俺に頼み事はしない妹なので、
何か大事なことがあるのだろう。
俺は、ゴールデンウィークに帰省することに決めた。

「多分大丈夫だと思うけど、仕事の休みがまだ決まっていないから、
 いつ帰って来られるかは分からないよ。」
「帰って来られるならそれでいいわ。いつ頃分かるの?」
「4月になってからだな。」
「分かった。お兄ちゃんに頼んでも忘れそうだから、4月になったら私から連絡するね。」
「俺が帰って来て、どうするんだ?」
「ふふ、まだ内緒よ。」

妹は、嬉しそうにしながら、そう言った。
妹に笑顔でそう言われたら、俺はそれ以上何も聞けない。
これは、愛嬌のある女子の特権だなと思った。

初詣を終えた後、俺は妹と別れた。
妹は、これから彼氏と待ち合わせて、別の場所にお参りに行くそうだ。

「あっちこっちでお参りしたら、願い事が叶わなくなるぞ。」
「さっきはお兄ちゃんのことしかお願いしていないし、
 次は自分のことをお願いするから、きっと平気よ。」
「彼氏のことはお願いしないのか?」
「自分のことは彼氏のことでもあるから…」

妹はそう言って笑った。
妹と彼氏は、結婚についても話し合っているのかもしれない・・・

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[118] Re: 続々 せ・ふ・れ  ファン :2026/05/30 (土) 10:27 ID:ER/Xqk4I No.209700
お待ちしておりました。綾夏さんは氏と過ごしているんでしょうね。

[119] Re: 続々 せ・ふ・れ  ジーン :2026/05/30 (土) 23:39 ID:nL7mN8.k No.209721
おかえりなさい。
また楽しみが始まります。


[120] Re: 続々 せ・ふ・れ  スナフキン :2026/05/31 (日) 08:45 ID:.KS0Si/2 No.209725
グスグス、、、
毎日の巡回の苦労が報われた、、(嬉し涙)


[121] Re: 続々 せ・ふ・れ  健一 :2026/06/03 (水) 11:58 ID:GRwkKL7Q No.209788
お待ちしておりました

[122] Re: 続々 せ・ふ・れ  けい :2026/06/03 (水) 18:29 ID:xSHw7iw6 No.209794
投稿ありがとうございます
続きお願いします



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フェラ友3 - 現在のレスは46個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: バジオウ :2025/12/29 (月) 14:05 ID:p1AfaIeM No.206173
無事に二スレッド目が完了いたしました。
書き込みしていただいた皆さまありがとうございました。
私は願望のみでなかなかお相手に恵まれず未だに実行できずです。
また経験談や願望等書き込みしていただけると幸いです。
このスレッドが終わるまでには私も経験してみたいですね(笑)
それではよろしくお願いいたします。


[37] Re: フェラ友3  50前半 :2026/05/06 (水) 22:45 ID:TU9OgMbo No.209234
SAI様の投稿読みました。
確かに検索すると、池袋にそのようなお店があるようですね。

しゃぶられ好きの私としては行ってみたい気持ちもありますが、
入店までは緊張して躊躇しちゃいそうです。


[38] Re: フェラ友3  :2026/05/10 (日) 21:14 ID:rpNvxRUk No.209316
しばらく来ることが出来なくて間が空きました。みなさんの
刺激的な投稿を拝見して興奮してます。
恵美子さんのお誘い大変嬉しいです。よかったらお話しましょう。


[39] Re: フェラ友3  既婚リーマン :2026/05/27 (水) 02:58 ID:lMYe3jaM No.209636
SAI様の体験談、もっと知りたいです。

[40] Re: フェラ友3  :2026/05/27 (水) 07:27 ID:/Egs6H0U No.209639
性欲が定期的に来ますが高齢になるにつれ、その間隔が長くなっているのは
間違いないのですが、性欲を覚えた時に無性にチンポをしゃぶりたくなります。
 
 これは、過去に3Pでのご主人からしゃぶられたことを機にチンポに興味を持ち
此方からも触り咥えしゃぶったことがあるからでしょう。また、高齢となり女性を

喜ばせることができなくなってきたことが理由として挙げられます。
 3Pの機会を得ることは困難ですから必然的に男性を求めることになってます。
 こんなことを理解していただく熟年ご夫婦はいないでしょうね????


[41] Re: フェラ友3  :2026/05/28 (木) 22:45 ID:/jQYhbHQ No.209676
私、子供(小学生)の頃から男性も女性も年上の人から可愛がられた経験もあって、特に大人の男性から銭湯でチンチンを触られるのが好きだったと思います。
湯船の中で、皮被りのチンチンが硬くなると、その人はウンウンと頷いてはいつまでも触ってくれてました。
小学3〜4年生になると、たまに銭湯で会うその人と一緒に帰る時に、暗闇や公園でフェラをしてくれました。
その時はオシッコかな?と勘違いするほど透明な液体がチロっと出たのですが、その時は痺れるほどの気持ち良さで、夢中でその人にしがみついてました。
その内にオナニーを覚え、その人とは会わなくなったのですが、やはり男の人のフェラは忘れられず、中学生の時に友人と入った映画館で、スーツのリーマンに痴漢された時、怖い思いの中、勃起をしてました。
それからですね、高校生となり大人の男性を求めては、成人映画館巡りをしては、フェラをしてもらってました。
ただ彼女ができて結婚をしても、女性のフェラはそれほど気持ち良くは無く、やはりフェラは男性で無いとね、と思ってます。
それゆえ今では、女装やパイチンとなって、形の良いおチンポを見ると優しくおフェラをして差し上げてます。


[42] Re: フェラ友3  既婚リーマン :2026/05/29 (金) 06:14 ID:rDFJhX3E No.209683
SAI様ありがとうございます。
SAI様にしゃぶられた方々が羨ましいです。
どんなところでフェラされますか?

[43] Re: フェラ友3  読者 :2026/05/29 (金) 07:44 ID:rDFJhX3E No.209684
すいません。
フェラ友の過去のスレッド見当たらないので教えて下さい。

[44] Re: フェラ友3  :2026/05/29 (金) 13:04 ID:uzj9tRzg No.209689
既婚リーマン様、レスありがとうございます!
若い頃は、成人映画館です。
今はめっきり少なくなりましたが、現在残っているのは、池袋、上野、日ノ出町、大宮、浜松でしょうか。
横浜西口にもあったのですが、そこは綺麗とは言えず、私、下半身丸出しになるので、そこで毛じらみをもらっちゃったことがあったのです。
毛じらみはパイパンにすれば問題無いのですが、その時のパイパンの心地よさが忘れられず、映画館に行く時はパイパンにパンティー(ブラ)をするようになりました。
元々体毛も薄くて、特にパイパンチンポは喉尺までしてくれるので、今では常にパイパンにショーツですけど…。
コロナ以降、最近では上野の国際へも殆ど行かず、もっぱらサウナが多いです。
とは言え、サウナも月に1回、行くか行かない程度ですけど。。。


[45] Re: フェラ友3  まさ :2026/06/01 (月) 14:26 ID:gTdrxUNg No.209748
福岡に住んでいる者です。
妻のブラ、パンティを着けてする自慰行為にハマっています
どなたかが書いていましたが熟女物のAVを見ていて男優のチンポに
目が釘付けになってそれ以来熟女と他人のチンポが気になって
しまいました
同性のチンポを咥えられるかは自信がないですが咥えて貰う願望が
強くなりました


[46] Re: フェラ友3  :2026/06/03 (水) 07:08 ID:yV89c.qI No.209781
 「まさ」さん。
 隣県の者です。シニアです。
 貴方の相手にはならないシニアですがメールでの
会話でもいかがですか?
 



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夫婦の淫蜜 - 現在のレスは6個です -

[1] スレッドオーナー: メアとコア :2026/05/25 (月) 05:54 ID:YwXj.uLQ No.209603
旦那メア(53) と妻コア(59) の淫蜜な話を回顧しつつ書いていきます。
そもそも コア との出会いはかなり昔で、近所同士でした。
小1の時コア は小6でいわゆる集団下校する グループ の リーダー が コア で可愛がられた仲でした。
元々知ってるので良く遊んでたんですがコアは異常なほど僕に性的な悪戯してきてました。
一緒にお風呂に入ることも良くありコアは興味本位で僕のを口に含んだりオッパイ吸わしたり。

詳しくは後程。


[2] Re: 夫婦の淫蜜  メアとコア :2026/05/29 (金) 05:33 ID:0/WC3Q.M No.209682
年齢差ですが、誕生日の関係で一時期6歳差になりますが、基本は5歳差です。

さて妻とは常に近いとこにいたわけですがさすがに小6と小1が登下校は一緒にいても帰宅してからどちらかの家にいくのは不自然なので(兄弟姉妹がいればそうでもないですが)、二人で決めた秘密基地みたいな場所で一緒にいました。
秘密基地といっても田舎ですから場所はそれなりにありました。妻の家は農家なので納屋とかで普通にイチャイチャしたりしておりました。ただ小1から小4くらいまでは何をされてるかはあまり理解してはいませんでしたが、小5位からは、お姉ちゃん(妻)がいやらしいことしてるんだなと理解するようになります。


[3] Re: 夫婦の淫蜜  :2026/05/29 (金) 08:05 ID:nKUIJWqM No.209686
自分も思い返してみると・・・・
小1のとき、6年生のお姉さんがすごく素敵に見えた覚えがありますね。


[4] Re: 夫婦の淫蜜  メアとコア :2026/06/03 (水) 04:42 ID:YrzaPjac No.209778
そうなんですよ。凄いお姉さんに見えて低学年の時より高学年になると
より一層それは感じてました。当時の妻からしたら手を出しても大丈夫な距離感と
関係性だったそうで、一緒にいても怪しくないからやりたい放題だったそう。


[5] Re: 夫婦の淫蜜  隊長◆aH43B2 :2026/06/03 (水) 05:26 ID:7MTxPGtg No.209779
そうすると、小学校6年生の時には、高3になってる
お姉さんと性的な悪戯をしていたということなのです
ね。何されてたんですか?


[6] Re: 夫婦の淫蜜  メアとコア :2026/06/03 (水) 05:32 ID:YrzaPjac No.209780
さすがにセックスはしてませんでしたが、キス、フェラ、おっぱい触ったり吸ったりです、


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家族(血縁者)での複数プレイ体験談 - 現在のレスは75個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 耳年間 :2025/06/03 (火) 08:30 ID:o36l0C0k No.201068
具体的には、たとえば

親子カップル同士のスワッピング

家族全員同士の乱交

家族全員での普通(?)の乱交パーティーへの参加

家族に単独男性などの第三者を招いた乱交

家族内での3人以上の複数プレイ

などなど、タイトルに該当すればどんな組み合わせでも
かまいませんのでぜひご体験談をお聞かせください。


[66] Re: 家族(血縁者)での複数プレイ体験談  パイん :2026/03/26 (木) 04:24 ID:TNjCFktk No.208180
仲良し家族さん、ゾクゾクする体験ですね!うらやましいです。その後お父様はじめ皆さんがどのようなアプローチで未参加のご夫婦をお仲間にしたのかすごく楽しみです。そしてその後どうなったのか??ゾクゾクわくわく!

[67] Re: 家族(血縁者)での複数プレイ体験談  仲良し家族 :2026/04/05 (日) 19:28 ID:GYHKcNq. No.208457
ぱいんさん、読んでいただいてありがとうございます。
私の両親みたいに最初からスワッピングをしている夫婦なら仲間にいれるのは簡単なのですが
全くの素人ですので、作戦をたてて、時間をかけて仲間にする事にしたのです。
まずは、姉の旦那の両親からです。
姉夫婦は、旦那両親と同居で家族構成は、姉夫婦、旦那両親と旦那の妹、弟です。
多分年齢が気になる方がいらしゃると思いますので順番に姉21旦那22旦那両親父48母45妹19弟15です。
最初は、両親じゃなくSEXに興味津々の旦那の弟を仲間にする事から始めました。
姉夫婦と弟しかいない日に実行したそうです。
朝から両親と妹が出かけた後、弟が部屋でダラダラしているのを確認して、今で姉夫婦が全裸で始めたそうです。
勿論、弟は、覗きに来ました。気づかないふりをして見せつけ姉がいったふりをしで姉旦那が出かけると言って出かけたあと姉は、居間のソファーで全裸で疲れて寝たふりをしていると予想どうりに弟が見に居間に入って来ました。
最初は、少し離れて見ていたのですが、姉が寝ている確認したのかソファーの所に来て姉の体をマジマジ見ていたの、寝返りをして股を全開にしたら覗き込む様に見てました。
すると触って来たので最初は、そのままにしていたのですが、姉も気持ち良くなったので声をだしたのですがあくまでも寝ている事にしていたので、出来るたけ我慢していたそうです。
その内、胸も触って来たのでわざとその手を押さえ寝たふりをしていたそうです。
弟は、さらに大胆になり胸とあそこを触って来たので、姉は、弟を抱きしめキスをし、スボンを下ろしフェラしたそうです。そしてそのまま騎乗位で入れて、わざと旦那と間違えたふりをして、でも気持ちいいから続けるみたいな感じてやったそうです。
それからたまに弟とやるようになって、姉と弟か
やっている最中に旦那が全裸で入って、弟にいつでもやっていいからとその日は、3Pをしたそうです。
次に妹です。


[68] Re: 家族(血縁者)での複数プレイ体験談  仲良し家族 :2026/04/15 (水) 22:11 ID:Jxs1an1k No.208720
姉旦那の妹は、凄く簡単に落ちたそうです。
姉夫婦と弟が3Pをしている時に覗きに来てオナニーをしていて、いってしまいぐったりしている時に、
姉旦那が目の前にチンコを差し出したら、そのままフェラしたそうです。
そして姉旦那が挿入し4Pになったそうです。
勿論、弟にも挿入され姉ともレズしたそうです。
残るは、姉夫婦の旦那両親だけになりました


[69] Re: 家族(血縁者)での複数プレイ体験談  仲良し家族 :2026/04/22 (水) 23:20 ID:PpA/Salk No.208896
姉夫婦の旦那の両親ですがつまらないくらいに簡単に落ちてしまいました。
姉夫婦と旦那弟妹と4人でしている所を見せつけるつもりだったのですが、居間で両親と6人でくつろいでいると両親がイチャイチャはじめて母親が父親のをフェラし始めました。
4人は、ビックリしたのですが、姉が父親のをフェラしようとしたら母親は、何も言わずに譲り見ていたそうです。
そんな母親に、旦那と弟がチンコを顔の前に近づけると母親は、何も言わずに舐め始めたそうです。
妹も父親のを舐めに行き姉と2人で舐め始めたそうです。
それから6人で代わる代わる相手をかえて楽しんだそうです。
あとから両親に聞いたらしいのですが、4人でやっていたのをみたらしく、両親も近親相姦に
興味があってチャンスを狙っていたそうです。
あとは、私達家族と合同を計画中です。


[70] Re: 家族(血縁者)での複数プレイ体験談  かずゆき :2026/04/27 (月) 05:59 ID:uZPkuJiE No.209007
元々祖父母の代からのスワップ家族です。祖父母も父母も私達夫婦もスワップで知り合ったというより家族スワップで婚約して
結婚しています。僕は精通後母と初体験してその後に祖母や伯母さんや従姉妹としました。そして親戚以外の家族スワップに両
親とした家族の中に妻がいました。ちなみに妻は処女で僕で処女喪失後、実父義父(私の父)、僕は実母義母と3Pして全員の
相性がいいということで婚約したのですがその後彼女の妹も貰う事になりました。妹さんは障害があり義父母からは2人一緒に
貰ってほしいといわれ3人で結婚式をあげたのですが3人での新婚生活を送っていたのですが義父が突然死し、父が海外勤務で
気が付けば5人で暮らしています。そして5人で暮すにあたり義母達から実家を改築でなく新築を建てなおすことにしました。
ちなみに父に相談するとこっちで永住したいから頼んだと無責任な返事がありました。父はリバでどうも現地妻をゲットしたよ
うです。画像を見せて貰いましたが白人系女性とスパニッシュ系?のニューハーフ女性でした。仕事も私生活も息が合うそうで
す。


[71] Re: 家族(血縁者)での複数プレイ体験談  憧れ :2026/05/09 (土) 10:13 ID:L9q0OlBw No.209281
憧れてます。
でも両親は、他界。
兄弟は、いない。
独身。


[72] Re: 家族(血縁者)での複数プレイ体験談  みはる :2026/05/21 (木) 23:44 ID:3L8GsZ.. No.209528
兄弟でスワッピングをしています

[73] Re: 家族(血縁者)での複数プレイ体験談  まえだすぐる :2026/05/22 (金) 00:10 ID:g1u//lZQ No.209530
神奈川西部の山間部出身者です。
@両親(当時父45,母47ぐらい)、私14姉15
A父の兄夫婦(当時50ぐらい)娘17ぐらい
B村の外からきた父の友人(同級生)夫婦(45ぐらい)私と同年代の兄弟2人と
月1回ぐらいでプレイしていた。

@の姉とAの娘がいつも標的だった。

@の姉は、Aの兄夫婦とBの父友人夫婦の相手をさせられ
Aの娘は、私の両親の相手をし
私とBの兄弟は見学中心、それぞれの奥さんが気休め程度に相手をしてくれる程度

@の姉とAの娘が犯されている姿をみてするオナニーは興奮した
Bの兄弟と私で並んで射精してた

母と奥さん3人のレズプレイもあった


[74] Re: 家族(血縁者)での複数プレイ体験談  ボビー :2026/05/22 (金) 00:44 ID:qNGW0gsU No.209532
>仲良し家族さん
とても興奮しました
続編を楽しみにしております

>みはるさん
詳しくおねがいします

>まえだすぐるさん
けっこうな大人数ですね
その標的にされたお姉さんと娘さんはどんな反応なんですか
お二人もまわされてよろこんで興奮してイキまくる感じですか


[75] Re: 家族(血縁者)での複数プレイ体験談  みはる :2026/06/02 (火) 22:27 ID:eIYMzKbE No.209775
ボビーさん。
ありがとうございます。
兄弟だけなんで興味ある人は、いないかと思ってました。
私は、5人兄弟で、私が次女になります。
上から長女、年子で次女の私、2つしたで双子長男、三女、さらに5つ下の次男がいます。
きっかけは、双子の兄妹からでした。
私と姉が社会人と働き出し家から出た後、実家には、両親と双子と次男で住んでました。
ここからは、双子と次男から聞いた話になります。
ある日、両親がいない時に、双子がお互いに彼女、彼氏が出来たと自慢しあっていたのですが、二人共童貞、処女で
彼女、彼氏にバレたくないどうすればいいかと話していたら、二人でしてみようと言う事になりお互いで初体験をしたそうです。
それから、二人は彼女、彼氏と別れ二人でする様になったそうです。
そんなある日、次男に見られてしまい、親バレしたくなかったので仲間に入れたそうです。
それから3人でする様になったそうです。
双子も高校を卒業し、大学に入ると兄は、大学近くでアパート住まい。妹は、実家から近くの大学だった為、実家からかよってました。実家では、三女と次男が相変わらずしていて、週末になると三女が長男の所に行ってしていたそうです。
双子が大学になった時には、私も長女も結婚していました。
二人共に実家が近く、ちょくちょく、顔を出していました。
最初は、姉が仲間に入りました。
姉が、昼間に実家に行くと、丁度、長男と門の所でバッタリ会って二人で実家に入ると両親は、いなくて三女と次男がいるようで、居間に長男と二人で行きましたが誰もいないので長男とお茶をしていららしいです。
暫くするとニ階から三女のあの時の声が聞こえてきたらしく長男とニ階に行き、声がする部屋を覗くと三女と次男が真っ最中だったらしいです。
姉は、声をかけられずただの見ていて、暫くするとスカートの中に手を入れてオナニーをはじめたので長男は、
少し見ていてタイミングを見て姉を抱きしめてキスをしたそうです。
姉は、キスをされ長男にされるがままに服を脱がされ愛撫され廊下でバックで挿入されイッテしまっそうです。
イッテしまいぐったりしている姉を二人に気づいた三女と次男も食わわりベットに移動させ、3人で姉を再度責めたかそうです。姉は、次男にも挿入され、4人で両親が帰るまで楽しんだそうです。
つづく



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J先輩とお嬢 - 現在のレスは12個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: オレ君 :2026/05/26 (火) 21:54 ID:wWP5Y2dY No.209631
こんにちは。
まだ平成だった時代の話です。
大学時代の最後の彼女のことについて、ふっと思い出したので書かせてください。

 オレ君  
 お嬢と呼ばれる彼女
 J先輩
 
同い年のお嬢は、処女をいただいてからコツコツ?二人でセックスをして三年目。アパート暮らしの彼女とは、週に三回はセックスをしてた。
正真正銘のバージンだったくせに、あっという間に中イキを覚えたお嬢のエッチ体質。清楚なお嬢様にしか見えないくせに、一度感じ出すと止まらなくなって、一年も経つと、あっと言う間にイク体質で、一度エッチになると止まらないタイプだとわかってしまった。よく、これで、十八まで処女だったよねっていったら、親が厳しくて彼氏がいなかったらしい。

なのに、東京に来たら、最初の彼氏=オレにあっさり陥落。簡単に何度もイッてしまうほどエッチな体質なのを発掘されたわけ。

ちょっと触るだけで、すぐに反応するのが楽しくて、お出かけするときに電車でイタズラすると、反応がスゴい

 ナデナデで足ガク
 クリクリで、足ぶる
 ちょっと強めのグイで、全身ビクン

ちょっと触ると、二人とも我慢できなくなって、そのまま、ラブホデートになることもよくあった。というか、我慢できなくなるのは、たいていお嬢だった。一日、イカせまくりもありった。
だから、自分はテクもモノも優秀なんだと誤解もしていたころのこと。

その頃、お世話になっていた先輩のJさんがいたんだ。
人柄も成績も抜群で、ついでに顔も良くて、女の子には不自由しなかった先輩だ。
Jさんよりも一つ上のメガネ女子の先輩が、何かの時に「Jはサイズは普通だけどテクがヤバい」と真顔で言うほど。
真面目で有名だった、メガネの先輩が「忘れられないわ」とため息をつくのを見て、心底、ビックリしたのを覚えてる。

 そして、先輩のマンションのリビングに敷かれた二枚の布団。

 片方の布団は酒にやられた(ことになってる)オレと、まるでオレの腕に逃げ込むように腕枕されてるお嬢。
 先輩は自分のベッドに行かず、もう一つの布団に横になった。

 部屋の灯りが消えて五分も経たないうちだった。
 
 なんかもぞもぞっと腕の中のお嬢が動いて、ピッタリくっついていた下半身が慌てたみたいに離れた。

小さな声で「ダメです」ってお嬢が言った。
「オレ君、起きちゃうよ。大丈夫、触るだけだから」
「いやっ」
 
小さな声と動きで、何が起きているのか一発で分かった。

尻を触られているんだ。

ちなみに、部屋は暗くしてあるけど、オレの後ろの廊下の電気はつけっぱなし。

腕の中のお嬢は、逆光でオレの顔がよく見えないのを利用して、こっそり盗み見。

ヒクッと眉が寄るのは、感じている表情だ。
まあ、そんなのを見なくても、ピッタリくっついている上半身が、ヒクンとするから、感じるのはモロバレだけど。

ただ、お嬢が頻りにオレの様子をうかがうのでガン見は無理。腕の中の体が震えるのを感じ取るのがメインだった。

その時、モゾッとした動きと、焦りまくってるお嬢の顔で何をされたか分かってしまった。

ネグリジェ代わりにしたワンピの下から、パンティーが抜かれてしまった。

もちろん、お嬢が喜んで脱がされたわけではない。オレを起こさないようにと思ったら、抵抗が無理だっただけ。

そのあたりの脱がしテク、J先輩はさすがだと思った。

「いやっ」

小さな声を漏らしたのは、指が直接あそこに触れたからだ。もう、グショグショだったらしい。まだ、ワンピ越しに尻をちょっと撫でられただけだったのにね。

後で、J先輩はことあるごとに、この時のことを揶揄ってきたらしい。

J先輩は、優しい声で言った。

「十分だけ我慢したら、やめてあげる」

小さな声だ。オレを起こしてしまうと、J先輩とオレとがケンカになってしまう。
そんな心配をするのがお嬢のお人好しなところ。こうなったら、我慢するしかないと思ったんだろう。
まあ、今までも「お尻を触られるだけならよくあったもん」と、自分で自分に言い聞かせたらしい。

グッと歯を食いしばったのが分かった。目を閉じて、自分の中に入り込んでる表情は「絶対に感じないぞ」という決意だろう。

でも、それは間違い。

目を閉じてしまうと、ひたすらJ先輩の指が送り込んでくる快感ばかりを考えてしまうんだよね。

この時点で、お嬢がイクのは時間の問題。

あっと言う間に、クチュという湿った音が微かに聞こえて、お嬢は必死になって右手の甲で口を押さえてる。

この時、お嬢がどのくらい感じているか,J先輩は丸わかりだったらしい。というか、グショグショすぎて布団に垂れていたんだった。
どんだけエッチなんだよって、あとでJ先輩が揶揄っているのを聞いた。

それから五分と経たずに、下の方から声がした。どうやら、覗き込むようにして指を使っていたらしい。
「ほら、イケ」
その瞬間、くぅうううと、鳥が苦しんで鳴いている時みたいな絞った声を漏らしながら、ガクガクガクッと全身を震わせてしまったんだ。

誤魔化すことも無理なほど、派手にイッてしまったお嬢。

行くまでの五分もいらなかったなんて。っていうか、気が付いたら、お嬢の右脚は、膝を立てるようにしていた。

J先輩が触りやすいようにしたんだと思ったら、そっちの方に嫉妬してた。

でも、これでJ先輩との賭けに負けたことが判明したオレだった。


[3] Re: J先輩とお嬢  オレ君 :2026/05/27 (水) 13:03 ID:fZoc1xic No.209650
J先輩がお嬢の向こう側に寝そべった。こっちを向いたままのお嬢の体に沿うようにだ。
スプーンを重ねるみたいにピタリとくっついている。先輩の息づかいがすぐそばに感じた。
お嬢がオレの頬におでこをくっつけているので、さすがにオレも目を閉じるしかない。
さっき持ち上げていた右膝がどうなっているのかはよく分からなかった。 
「起きちゃうよ」
先輩の小さな声を聞いて、頬から、ちょっと離したお嬢の頭は左右に小さく動いた。
「大丈夫。ほら、こっちだ」
スッと体を引いた。おそらく、お嬢の腰辺りを持って引き寄せるようにしたんだと思う。
仰向けになったお嬢の顔を覗き込む先輩。
「気持ち良かった?」
また、イヤイヤをしながら、顔を隠したお嬢。
それを見た先輩は、オレの方に向かってウィンクしてきた。
どうやら、顔を覗き込んだのは、自分で視界を塞がせるためらしい。
「もっと、顔を見せてよ」
その言葉で、さらにギュッと顔を隠すお嬢。
わずかに頭を上げて驚いた。
ワンピの裾がお腹の方まで持ち上がって、剥き出しになった白い脚は、大きく広がったままだった。
「もっと、触ってあげるね」
「許して」
「大丈夫、いっぱい感じて良いからね」
「うっ!」
先輩の右手は、悠々とお嬢のマンコに伸びて、瞬間、脚を閉じたけど、あっと言う間に、また広がってしまう。
「気持ち良くするけど……」
「んっ」
獲物を追い詰めた感じの先輩は、右手をゆっくりと動かしながら「いかせあげないからね」と、含み笑いをしながら言った。
その後、ビチャとか、クチュって言う感じの濡れた音をさせて指を使ってた。
「んっ」「はふっ」とか言う感じで息を引っ詰めた声が、何度も聞こえるんだけど、行く時の反応はさせてない。
お嬢とセックスをいっぱいしてきてオレだから、お嬢は何度もイキそうになってるのは分かる。
だけど、その度に指が離れるんだ。
上手いなと思ったのは、だんだんと、指が離れると、むずがるみたいに腰がうねり始めたのを利用したこと。
オレとだったら、とっくに「いかせて」とおねだりするけど、さすがに我慢しているらしい。でも、おねだりするみたいに、腰がクイッと動いちゃうんだよね。
その瞬間を利用して、徐々にワンピをめくり上げていること。
オアズケを繰り返して何度目だったか。とうとう、ロケットの先端みたいなオッパイがペロンと出されたときも、お嬢は抵抗しなかった。
廊下の明かりのせいで乳首がハッキリ見えてる。まさ、乳首を触られてないのに、感じてるとき特有の硬くしこりきった感じなのにドキドキした。
「胸触るよ。我慢して」
先輩の手が、芝居がかった感じでゆっくりと胸の方に動いてきたのが見えた。なぜだか、お嬢も、手の動きがわかっているらしい。
指先が乳首に触れる直前、体を硬くしたんだ。でも、胸を隠そうとか、先輩の手を払おうとしなかった。
ゆっくりとオレ側のオッパイのすそ野から撫で上げたのは、オレへのサービスなのか、いつもの手順なのかは分からない。
でも、先輩の右手がヌルヌルになっているのは、廊下の明かりで十分に分かったんだ。
何回か、乳首寸前まで撫で上げては、またすそ野に戻ったのは、焦らしているんだと分かった。
おそらくお嬢も、焦れていたんだと思う。だんだんと、乳首のそばに来ると、体がクイッと動くようになった。
乳首への刺激が欲しかったんだと思う
そして、先輩は上半身を起こした
「ほら、丸見えだからね?」
それは、お嬢の羞恥心を刺激するためだったんだろうって思った。
次の瞬間、両手が左右の乳首の先端を摘まんだ。
「んんんんん〜」
背中を持ち上げて、お嬢は乳首イキしちゃったんだ。


[4] Re: J先輩とお嬢  オレ君 :2026/05/28 (木) 06:29 ID:bNbKqrQE No.209656
乳首イキってオレはさせたことがなかった。

普通のイキ方とずいぶん違うらしい。
「イッたのに、お腹の下の方でトゲが刺さったままで、切なくなる」
お嬢は、そんな風に言ってた。もちろん、ずっと後の話だけど。
それがお嬢だからなのか、乳首イキというのが、そう言うモノなのかは分からない。

ただ、生まれて初めて乳首イキをさせられたのは強烈な体験だったらしい。
ようやくイカせてもらえたのに、ぜんぜん満足できてない。このまま収まる感じがなった。もしも、そのまま放置されたら、見られているのが分かっていても、きっとオナニーを我慢できなかった。そんな感じだったらしい。
実際、体はヒクヒク震えてるし、むずかるみたいに、腰がうねっているのが見えた。
本人は、後になっても「覚えてない」の一点張りだけど、オレは分かる。
「ちゃんとイカせてください」
それ以外、何も考えられなかったっぽい。
ただ、その時のお嬢は、イカせてという代わりに「もう許して」って言った。
だけど、先輩は何も言わなかった。
代わりに、ふわっと空気が動いた。ワンピースが頭から抜き取られたんだ。
お嬢が抵抗した気配はまったくない。むしろ、袖から手を抜くのも、頭を持ち上げるのも、自分から協力しない限りありえない。
拒んでないんだ?
それが分かった時に気付いた。部屋の匂いが何度もセックスした後みたいな匂いだったこと。
メスの匂いって言うのかな? 女性経験が多くないオレにはよく分からないけど、とにかく、その時のお嬢は全身で「セックスしてください」って訴えている感じだった。
「あっ、んっ、んっ」
お嬢の声が相変わらず続いたのは、オッパイをキュキュッと絞るように動いていたから。牛の乳搾りを連想する手つきだった。まあ、ちょっと違うのはわかるんだけど。
ただ、絞り出されるのはミルクじゃなくて、お嬢のエッチな声ってわけ。
先輩が、お嬢のオッパイをキュッと絞り上げるたびに、お嬢は声を我慢できないんだ。
しかも、いつの間にか、両脚が思いっきり広がってた。
心臓が鷲掴みされたみたいに、痛くなった。
これって、先輩が入れようと思ったら、絶対に拒めないヤツじゃんって思った。
でも、何かを考える余裕なんてなかった。というよりも、先輩は意図的に、たたみかけたんだと思う。
「下も、触って良い?」
ワザと言葉にして聞いたんだってすぐにわかった。お嬢は、顔を手で覆ったまま、何度もコクコクと頷いた。ホンの少しだけど、足がさらに開いた。
早くっておねだりしてるみたいだった。
「良い子だ。イカせて上げるね」
全裸になったお嬢を見下ろしながら、一気に腕が動いた。
「あんっ」
甘い声が響いて、触られた瞬間がハッキリと分かった。
我慢できなかったんだろう。今までにないほどに高い声が響いた。
「あぅ、あっ、いっ、あ、くぅ〜」
声を押し殺そうとしたのは分かる。でも、あっと言う間に、二度、三度と、全身を震わせた。
こういう時、イクのが止まらなくなるのが、お嬢のいつもだ。オナニーで行く事も知らなかったお嬢に、一から快感を教え込んできたオレはよく知ってる。
「イクッ」
しまいには、そんな声が、甲高く漏れてしまった。
さすがに、お嬢がハッとしたのが分かった。そして、先輩の方も、これで、お嬢は拒めないと分かったんだろう。
オレも頃合いだと思った。
「うん、ん? なんかあった?」
オレはちょっとわざとらしかったけど、いかにも、今、起きた的に演技した。
自分の布団をパッとお嬢に掛けてみせる先輩。
その下で、お嬢がヌードなのは知ってるけど、そこには触れない。
ただ、先輩がパンイチになってたのには苦笑いして、右手が布団に潜りこんで動いているのを見て、顔が引き攣った。
オレの前でお嬢をいじりながら、先輩はいたって普通の声だった。
「おや、起きたのか?」
「すんません、寝ちゃってました?」
「ああ、よく寝てたから、勝手にしてたんで気にしなくて良いぞ」
「あ、でも、そうもいきませんよ。あれ?お嬢は寝ちゃってます?」
毛布を顔の半ばまで掛けて、寝たふりをするお嬢。その瞬間も、眉がギューッと寄っているのは、かなり感じている証拠。
布団一枚下で、いじられながら、お嬢は快感のど真ん中。
それでも、必死に唇をギュッと閉じていた。
まあ、確かに、布団の下の裸をバレるわけにもいかないか。
オレは、そんなお嬢の顔を見つめながら言った。
「そうだ。賭けに負けちゃったんですよね、オレ」
「ああ、アレの件か。まあな。だけど、オレはどっちでも良いぞ。たかだかビールのことだしな」
先輩がニヤッと余裕の表情。お嬢には「何を賭けの対象にしたか」は教えなかったけど、実は、目の前でやりとりはしてあった。
賭けに負けたらビールを奢るという約束だ。
飲み会の半ばで、オレと先輩が約束するのを、お嬢はハッキリと聞いていた。だからオレは、できる限りノンビリと言ったんだ
「お嬢?」
当然、お嬢は寝たふりをするしかない。
「先輩、どうやら、お嬢は寝ちゃってるみたいですね。なら、今から、買ってきますよ」
「お、そっか? 悪いな、こんな時間に」
「いえ、なんか目が覚めちゃったんで。あ、そうだ、先輩は生が良いんですよね?」
「お! 分かってるな。もちろんだ」
「わかりました。じゃあ、ナマでいいです。三十分ほどで帰ってきますんで、もしも何かあるななら、連絡ください」
その当時は、まだ、スマホなんてなかった。オレが持っていたのは折りたたみタイプの携帯電話。
「先輩、オレの番後って分かりますよね?」
「あ、ちょっと待ってくれ。確認するん。あーあったあった。大丈夫だ。何かあったら、すぐ電話するよ」
先輩にガラケーを見せびらかすように持って、部屋を出た。


[5] Re: J先輩とお嬢  初老のオヤジ :2026/05/28 (木) 13:58 ID:ctdj0GNk No.209663
賭けた品物は・・・ビール=お嬢(笑)。
生=ナマ=ゴム無しOK(爆)。
J先輩のテク、期待してます(笑)。


[6] Re: J先輩とお嬢  オレ君 :2026/05/28 (木) 19:24 ID:bNbKqrQE No.209670
二度もコメントありがとうございます
ビールを賭けたのは事実です
ビールにオマケを付けてないと入っていません
お嬢は育ちが良いため女子中学生時代から
基礎体温を付ける習慣があったんです


[7] Re: J先輩とお嬢  オレ君 :2026/05/29 (金) 11:05 ID:Q2z7B7S2 No.209687
「親が心配性でさ」
先輩は、そう言い訳しながら、けっこう良いマンションの5階に住んでた。
部屋を出ようとした時、先輩は、目線でキーケースとオレの顔を交互に見た。
小さく頷いて、キーケースをそっと手に持ったら、先輩がニヤッとして見せながら言った。
「夜だし、鍵を掛けるから、戻ったらピンポンしてよ」
「わかりました」
そう言って、ドアを閉めた瞬間、マナーモードのままだった携帯に着信。
先輩からだ。
マイクの部分を慌てて引きちぎってからイヤホンを差し込む。
当時の携帯を覚えている人は、分かると思う。当時はスピーカが良くなくて、外の雑音があると聞こえにくかった。
イヤホン常備は珍しくなかったはずだ。
マイクの部分を喪ったイヤホンは、こっちの音は伝えずに、一方的に音が聞こえるだけとなる。
《ほら、鍵を掛けておくよ。これで安心してできるだろ?》
先輩の声が耳に届く。
《何が、できるんですか》
お嬢の声が、ツンと聞こえるけど、隠しきれない甘さが混じるのは、ついさっき何度もイカされた相手だからだろう。
《もちろん、お試しさ。お嬢って、オレ君しか知らないって聞いたけど、マジ? あ、もちろん、ナイショにするよ》
《ナイショにしてくれなくても、私、オレ君だけですから。あんっ、やんっ》
《何だ、期待してた?》
《きたいなんて、してっ、あぁん!》
《今日は時間が無いし》
《やんっ、あぁあ、いやぁ、センパイ、ゆび、いやぁああ》
《でも、お嬢のマンコがグショグショ。足も広げてるし》
《いわないで、あっ、あぁん》
《脚を閉じられたらやめてあげるのに》
《そ、そんなぁ、だって、ああん、いじわる、閉じようとしてるのに》
《ほら、膝を立てて持ち上げる、そうだ。いかせるよ、ほら、イクって言え》
《ぁああああ、いぃ、いやいやいや、ぁあああ、いくううう》

唖然と言うかなんというか。
先輩が上手いって言うのは聞いてたけど、お嬢がここまで堕ちるんだ?
なにしろ、オレと付き合うまではキスもしたことがない処女。
確かにあっと言う間に、エッチがすごくなったけど、知っている男はオレだけのはず。
そのお嬢が、彼氏が寝てる横でイカされ、裸に剥かれたのを隠したままの寝たふり。そして、彼氏が部屋を出て数分もしないうちに、大股開きで、立て膝の「イカせてください」状態。
感じさせられたからって、脚も閉じられないんだろ?
ここまで来ると、淫乱って言葉も浮かんでくる。
これって、試したオレが悪かったのか?

元はと言えば、尻タッチからだった。


[8] Re: J先輩とお嬢  オレ君 :2026/05/30 (土) 10:30 ID:36EGGe4c No.209701
ちょっと、口調を変えます。
平成になりたてくらいまでに社会人になった男性は、覚えていると思います。同僚だとか後輩、ちょっと関係のある女のこのお尻を、ちょっと触る男って多くいませんでした?
もちろん、ダメなことですし、たまに、引っぱたかれるシーンが出る程度で、せいぜい、睨まれるだけ。男と知り合いでさえあれば、大問題にされることはほぼなかった。まして、警察沙汰になるなんて誰も考えてない時代だったと思います。
古き、良き時代だったのかな。

本題に入ります。
話は半年ほど前。
昼に、お嬢と待ち合わせをした。先に来ていたお嬢は、当時流行ってたパステルカラーのワンピース姿。姿勢は良いけど、お人好しな雰囲気丸出し。お嬢のあだ名はダテでは無い。
オレが来るであろう方向をソワソワ見ていた。ちょっとしたことにもビックリしてくれるお嬢が可愛くて好きだった。
オレはあえて遠回りして後ろから、そっと近づいたんだ。
そうしたらオレの目の前にS先輩が歩いていた。お嬢の姿に気付いたんだろう。足を速めて近づいた。
瞬間的に、やる!と思った。
先輩の右手は、見事に、お嬢の尻を撫でた。っていうか、感触を確かめるように、ムニュッと触ったんだ。
まるで「いつも通り」って感じだった。
「よう、お嬢〜」
ビクンとのけ反る動きをしたお嬢の姿。
「センパイ! また!」
慌てて振り向いたお嬢は「もう〜」っと、軽く怒って見せたけど、先輩は意に介さずに「待ち合わせ?」と平然とした顔。
その時は、振り返った瞬間、オレと目があった。
少しだけ狼狽えた気がした。
お嬢は、慌てて「待ち合わせです。ほら」と、顔付きをいつも通り。
ゴマカした?
お嬢は、とっさに、先輩に尻を触られたことをゴマカしたって分かった。後で聞いたことだけど、オレに対する申し訳なさだったらしい。
そして、オレと先輩が、自分のせいでケンカになったら申し訳ないって思ったらしい。
確かに、S先輩は、世話好きで親切、そして、何かとオレの面倒を見てくれてた。大学の中だけではなくて、けっこう高収入のカテキョ(家庭教師)の口なんかも紹介してくれたから、本当にお世話になっていたんだ。
だから、お嬢としては、しょっちゅう、お尻を触られていること――しかも、超絶なテクが使われていて、感じてしまうことは、秘密にしておきたかったわけだ。
お嬢のやさしい気持ちに、乗っていれば良かったんだと思う。
でも、オレは、お嬢が尻を触られたシーンが目に焼き付いていた。
とにかく、お嬢から、詳しく聞き出す選択肢しか持っていなかったんだ。


[9] Re: J先輩とお嬢  オレ君 :2026/05/31 (日) 19:45 ID:WxIT0tfY No.209733

「待った?」
「ううん。あ、ホントだよ? あっちから来ると思って見てたのに」
ちょっと、斜めに見上げながら、透明感のある笑顔で、口を尖らせてみせる。
いまさらながら、こんな笑顔を見せるのが、自分の彼女だって言うのは嬉しくなる。
同時に「なぜ?」という黒い雲がモクモクと胸に湧いている。
だって、触られて振り向いたお嬢は、先輩を見て「また!」と叫んだ。先輩の触り方も慣れた感じだった。センパイが他の友だちのお尻をサッと撫でていくシーンは、何人か目撃したけど、あんな風にムニュッと掴むようにしていなかった。
あれは、今までに何度もあったことだ。しかも、先輩の触り方も、お嬢は特別。
そんな気がした。
といっても、浮気を心配したわけじゃない。そもそも、いっつもひっついていたい派のお嬢だ。お互いのバイトや、重ならない授業以外、ほぼ、一緒にいる。
飲み会の時は、お嬢の「お願い」で、近くの駅まで迎えに行くほどだ。
これで浮気ができるんなら、時間を止める超能力が必要だって感じだ。
ただ、オレの胸の黒雲は、オレの知らない何かがあるってことだけ。
特に、真っ先に疑問だったのが、お嬢が本気で怒って見せなかったこと。そして、先輩に何度も触られていると、オレに言わなかったこと。
ただ、疑問ではあったけど、答えは半ば分かってる。
お嬢の優しさだ。
相手は、見ず知らずの痴漢ではなく、普段、自分も彼氏もお世話になっている先輩だ。お尻を触ったくらいで本気で怒るのは、大人げない。そう思ったんだろう。
そして、オレに言わなかったのは、オレが先輩との関係を悪くしないように、って感じなんだろう。
お嬢の性格から言って、それ以外の答えは無さそうだ。
(だとしたら、比較的、話は聞き出しやすいな)
そう思った瞬間、何か考える前に言葉にしていた。
「クィーンに行こうぜ」
「オレ君! ちょっと!」
慌てて、お嬢が周りを見回した。たぶん、聞いていた人もいるかも知れない。たいていのヤツが知っている、大学そばのホテルの名前だ。
ちょっとだけ顔を赤くして、耳に口を寄せてきた
「もう〜 声、大きいよ」
「大丈夫。だれも、お嬢がラブホに行くなんて思わないから」
今度は、周りに聞こえるかどうか、ギリギリのボリューム。
「ちょ、ちょっと、オレ君ってば」
恥ずかしそうにして、ますます顔を赤くしているけど、本気で嫌がっているわけではない。このあたり、オレの思い込みじゃない。周りに、オレたちの関係をバラすような会話をお嬢は好むんだ。
「オレ君の女って感じがして、けっこう、好きだよ」
そんな風に言ってくれる。だから、本気で困っているわけじゃない。さもなきゃ、さすがにオレだって避けるさ。
だから、オレは、学食横で、どうどうと、その頬にチュッとしてから、聞いた。
「で、行かない?
「行くよ。誘ってくれたんだし」
うっかりすると、ここでキスを返してくるお嬢だけに、ここは、すかさずバックステップ。人前で、お互いにキスし合ってたらバカップルだもんね。
とは言え、その分だけお嬢も声を大きくしなくちゃならない。
「昼から、ラブホ、行っちゃう?」
 唇をキュッと突き出してから「行くけど」と小さな声でささやかな抗議。
「でも、大きな声はダメだよぉ。恥ずかしい」
お嬢は、すごく恥ずかしがりのワリに、エッチに寛容なんだ。
オレがしたいと言って、断られたことがない。いや、むしろ、お嬢の方が積極的なこともあったほど。好奇心旺盛なのだろう。外見も、中身も、まるっきりお嬢様なのに、オレに頼まれると、どんなプレイもたいていOKなんだ。
だから、昼からラブホに行くのは、珍しくなかった。
ちなみに、クィーンって言うのは、オレたちが付けた通称だ。確か正式名は、ちょっと違ってる気はしたし、別のホテルに行くこともあった。
オレたちの大学から、ラブホ街が近かったせいもあって、大学から歩いて行ける範囲にも、けっこう、安くて綺麗なところがあったんだ。その代名詞がクィーンってわけ。
オレは、当時、お嬢のマンションに半ば同棲していた。それなのに、昼からラブホに行きたがる。お嬢はきっと「オレ君、思いっきりしたいことができたんだな」って思ったに違いない。
だから、部屋に入るやいなやノリノリで脱がされたし、カレカノの特権みたいに、いきなり積極的なフェラもしてくれた。
「縛って良い?」
「いいけど、あんまり怖いことしないでね?」
お嬢の目は、既に潤んでいた。


[10] Re: J先輩とお嬢  オレ君 :2026/06/01 (月) 11:05 ID:1IhyE8/2 No.209742
縛るって言っても、都合良く紐を持っているわけがない。
部屋にある自動販売機から赤いロープを手に入れた。けっこう高かった記憶があるんだけど、金額は忘れてしまった。
「ウチにあるのに」
「いーの。使いたいときが縛りどきってね」
「オレ君ってば、ほ〜んと、縛るの好きなんだから」
人のせいにしてるけど、早くも、目をトロンとさせてるお嬢。
実は、ちょっとマゾッ気があるんだよね。
恥ずかしがり屋のくせに、オレと半同棲しているのは隠さない。お嬢のちょっとエッチな話をみんなにすると、すごく恥ずかしがるワリに、話すのを止めなてこない。しかも。直後のエッチでグショグショに濡れてるんだ。
みんなにエッチな目で見られるから、嫌なのに濡れちゃうって言ってた。
だから、縛った時も「Aが、オッパイ見てたね」「Bが襟元から(胸を)覗いてたの知ってた?」「階段の時、先に登るから、みんなに見えてたよ」な〜んていじめてた。
 動けないように縛ってから、目隠ししてからじっくりといじめる。
Aの声まねをして「たまにはオレらのチンポも入れるよ」
Bのまねをして「オッパイを友だちに触られてエッチな声出すんだ?」
「お嬢が、こんなにエッチだったなんて」
「みんなでやらせろよ」
みたいに、指と言葉と、チンポで攻めると、すっごく嫌がるクセに、イキまくるんだよね。
あんまりにも乗りが良すぎて、声がデカくなる。
壁の薄いマンションだったから、お隣が外出中の時しか、これができなったくらいだもん。
でも、ラブホだったら安心して声が出せる。
縛って、目隠しするところまでは、嫌がるフリをしていたけど、もう、尻まで垂れてるほど。
「あああん!」
ガチガチになったチンポをズブッと入れた瞬間、ヒクヒクヒクって、大歓迎のケイレン。
腰をグイッとしゃくってくるお嬢に言ったんだ。
「今日は徹底的に、喋らせるぞ」
「あぁ、なに? 何を喋っちゃうの、私」
媚びた感じの声になっているのは、今までも、こうしていろいろと喋らせてきたからだ。
初めてのオナニーや実家に帰った時はどんなオナニーをしているのかなんて、のは定番中の定番。
エッチなことをしたい男はいないのかだとか、痴漢された時に感じた、だとか、半分は架空だとしても、とにかく、エッチな記憶を喋る。
それが、お約束のプレイだった。


[11] Re: J先輩とお嬢  どこかで :2026/06/01 (月) 11:43 ID:euuLL1ug No.209743
面白い!
続き、楽しみにしてますね。


[12] Re: J先輩とお嬢  オレ君 :2026/06/02 (火) 21:41 ID:1fn.LDDs No.209773
もちろん、触られたことを認めなかった。
「あっ、あぁあん」
「今日、先輩に触られ時感じたんだろ?」
その時のお嬢の言葉は、喘ぎの間に、とぼける感じだった。
「んっ。あん、そ、そうだったっけぇええん! あぁうぅ、あううあっ、あっ?」
この後の会話も、実は、全部、甘い声を上げる合間に、喋っているんだけど、正直、読みにくいし、書くのが面倒なので淡々と。ただ、この後、何度か、イクくらいだから、ずっと感じまくっているって思ってほしい。
「とぼけたらダメ。エッチな声を出したね?」
「違うの、びっくりしたから」
「いっつも、あんなに感じるの?」
「いつもじゃないもん」
「毎日、触られてるの?」
「大学に行くとだいたい。いつの間にか後ろから触ってくる」
「いつも、あんな風に、お尻を揉むの?」
「最近…… だんだん、触り方がエッチになってきた」
「なんで、オレに言わなかった?」
「先輩とケンカさせたら悪いかなって。私が我慢すれば良いんだし」
「我慢できてないじゃん。人前であんなエッチな声なんて、オレだって出させたことないのに」
「だって、先輩の手って、ものすごく、強弱が上手いんだもん」
「オレよりも」
「わかんないけど、お尻だけなら、先輩の触り方ってイヤらしいと思う」
それは間違いなく「オレ君よりも先輩の方が、上手だ」って言っているのと同じだった。
ショックを受けたはずなのに、その瞬間、背中を射精の快感が駆け上ってしまったんだ。
ドビュルルルルルル
って感じで、終わらない射精をしている間も、お嬢は、全身をケイレンさせていた。
やっぱり本質的に、お嬢はエッチ体質なんだろう。どんなにオレが早く出しちゃっても、子宮に精子をぶっかけると、絶対にイクんだ。子宮が溶けるって、よく言ってる。
まして、今日はハードに突き続けたんだ。甘い声が止まるはずがない。あの、上品な顔をアヘ顔につけかえて、叫ぶみたいなイキ声を上げた。
全身を震わせながら「イクうううう」って腰を突き上げてくるのはすごかった。

淡々とした会話にしちゃうと、中身はこれだけ。でも、ここまで喋らせるのに、30分以上かかってる。お嬢も6回以上はいったはず。はずっていうと、曖昧だって思うかも知れないけど、最後の方は、連続イキが始まっちゃったんで、それを一回として数えると6回ってこと。連続イキの間、「イクッ」って言った回数なんて数え切れないほどだったし、精子を浴びての絶頂も、すごかったんだよ。
オレが限界になって、気持ち良ーく射精した時に、一緒にいって、後は、ぜぇぜぇと喘ぎながら、何度も何度も身体がケイレンしてた。

この時のセックスはお嬢にとってビックリだったらしい。それも、ロストバージンや、初めてイカされたときよりも、ずっとずっと大きなビックリだった。
その時は喋らなかったけど(喋る余力はなかったらしい)頭の中では、こんな感じだったらしい。
「男の人って、怒らないの? 違う男の人の手で感じちゃったのに」
お嬢だってバカじゃない。先輩に触れているのは、いつかバレると思ってた。でも「オレ君の時より感じる」のだけは、絶対に言えないと思っていた。
なのに……
「オレ君が、すっごく興奮してるのが伝わってきちゃって。ますます私の中で硬くなってたでしょ? だから、言っても良いかなって思ったの」
それで白状したらしい。
要するに「オレ君ってヤキモチは焼かないの?」という疑問が先に来て、次に、ヤキモチを妬いているらしいけど怒ってないことにビックリして、ヤキモチを妬くと興奮しちゃうってことに、人生が変わったらしい(オーバーかな?)
そして、これは最後の最後で聞かれたこと。
「ひょっとしたら、先輩に感じちゃった私の話で、興奮してくれるんだ?」
「そうかも」
オレの返事と言うよりも、もう、その時には、お嬢の中で全てがつながってた。
「だから、痴漢された話だとか、地元に戻ったとき幼馴染みに裸を見られちゃったとかの作り話で(お嬢は確かに「作り話」って言った)、オレ君は興奮してたんだ」
興奮したオレの姿と先輩との話が、つながったらしい
「オレ君、私がエッチにされちゃうと興奮してくれるんだね」お嬢が、初めて、オレの性癖を言葉にしたのは、クイーンのサービスタイムが、もう、まもなく終わる頃だった。



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父に牛乳浣腸された母 - 現在のレスは29個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 日々是好日 :2025/10/10 (金) 15:13 ID:psBIE93s No.204527
私が幼少期の記憶ですので脚色も含まれますが、ご了承願います。夜中目覚めると浴室から両親の声がして浴室へ行くと、磨りガラスドア越しですが、母が父におしりを向け、何かされているのが見えました。父が「全部入ったよ」と言うと母は「お腹の音聞こえるでしょ。」と楽しそうに言いましたが「出そうなの」と言い、しゃがみました。ガラスドアから母の大きなおしりが見えました。そして、「シュー」とガラスドアに白い液体が勢いよくかかり、ボトボトッと何かが出た音がしました。「ぁ牛乳とう◯ち 出ちゃった」何となく分かったのは、母がうん◯と一緒に牛乳を出している、という事でした。牛乳がまだ出る母は「どのくらい牛乳入れたの」と父に尋ねました。「一パック。」父は母の前に立ちました。母は「う◯ち よく出ると思った」と言い、「ブッ!ブッ!」と大きな音を立てておならを複数回しました。母は何かを口に含んでいるようでしたが、色々驚いた私はそのまま布団に潜って寝ました。

[20] Re: 父に牛乳浣腸された母  日々是好日 :2026/03/30 (月) 19:01 ID:v6kT2aj. No.208309
母が下着を脱いでテーブルの上に仰向けで横になりました。そして両足をか抱え父におしりを開きました。父は皮をむいたバナナを母の肛門に当てるとゆっくり挿し込むと次第に母の息遣いが荒くなりました。バナナが全て母の直腸に入ると父は母にバナナの排泄をさせました。排泄されたバナナを見た父が母に白いバナナの果実に母のう◯ちが着いていると言っていました。

[21] Re: 父に牛乳浣腸された母  日々是好日 :2026/04/04 (土) 14:25 ID:Rd4gwrIg No.208426
確か、という程度の記憶ですが低学年の時に家に来た友達をトイレに案内してドアを開けたときでした。母が先に使用しており、水洗和式トイレでしたので母は大きなおしりを出してしゃがんだ姿勢です。間がよいのか母が「ブーゥ」とおならをしました。友達は母のおしりをまじまじと見て固まり、母は「臭いでしょう。ごめんなさいね」とかなり恥ずかしそうでした。

[22] Re: 父に牛乳浣腸された母  昭和生まれ :2026/04/04 (土) 22:15 ID:OdUaiYIw No.208439
何人か同級生のお母さんのおならを聞いた事はありますが、おしりは見たことないです笑。

[23] Re: 父に牛乳浣腸された母  日々是好日 :2026/04/07 (火) 20:42 ID:f2HoIJLk No.208504
記憶では、母が父に浣腸された牛乳の最大量は約1.5Lでした。浴室ドアの磨りガラス越しで母が「出る!」と言い父の前で牛乳を勢いよく排泄する音が聞こえました。そして母が「う◯◯も出て来たよ」というと、「ブッ!ブーッ!」とおならをしていました。少し間が開いて「ぷーぅ」とおならが聞こえて母が「ぷぅ だって、恥ずかしい。」と笑うと父も笑っていました。

[24] Re: 父に牛乳浣腸された母  日々是好日 :2026/04/28 (火) 16:00 ID:4GHPAke2 No.209052
母と買い物に行くと定番的に買うものが牛乳。そしてバナナでした。バナナは食べ頃の黄色いバナナを選びますが、時々まだ青く固そうなバナナを選んで買うこともありました。日にちを開けて食べるためか、もしかすると私が寝ている時に母の肛門に挿されるバナナだったのかもしれません。

[25] Re: 父に牛乳浣腸された母  日々是好日 :2026/05/02 (土) 09:29 ID:PogoDWLA No.209129
記憶のお話しです。母とスーパーへ買い物に行った時でした。母は夕食の材料と割引されている牛乳をカゴにいれていました。牛乳はいつも買う本数より多く、何となく不思議に思っていました。帰り道に私と荷物を載せた自転車を押しながら母は「誰もいないよね」と周囲を見渡すと「ブゥ」「ぷぅ」「ブーッ」とおならを多数回しました。私は母のおならを嗅いでしまい、「お母さん 臭いよ。おなら し過ぎ」と苦言を呈しました。母は「2日程出てないの」と下腹部を撫でていました。その日の夜、寝ていると浴室から両親の楽しそうな声が聞こえて目が覚めたのでそっと見に行きました。浴室の磨りガラス越しに覗くと母が父におしりを向けている様子でした。「牛乳は半分だけ入れて」「うん」会話の後、父が母のおしりを押さえているように見えました。母が切なそうな声で「ねぇもう出したいの」と言いますが、父が「何を出したいの」と質問すると母は「えぇ!」と当惑していましたが「うん◯出ます」と答えました。父は「それだけじゃないでしょ」と言います。母は「私のお腹に入っている牛乳もうん◯と一緒に出ます」と答えました。

[26] Re: 父に牛乳浣腸された母  日々是好日 :2026/05/06 (水) 07:33 ID:Ks.rR7oM No.209222
蛇足ながらの話題です。戯れに母のおしりに顔を埋めていたら「ブッ!」とおならをされてしまいました。更に戯れて臭いを嗅いだら、大根の様な臭いでした(笑)。

[27] Re: 父に牛乳浣腸された母  日々是好日 :2026/05/21 (木) 13:22 ID:288cFY1k No.209523
母は父から牛乳浣腸された翌日、水気のある おならをすることがありました。

[28] Re: 父に牛乳浣腸された母  日々是好日 :2026/05/25 (月) 16:09 ID:0rmWW.iY No.209611
家族で山間部へドライブに行ったのですが、母が「おなか痛い」と言い出し、途中で父が車を停めて母が素早く降りました。そして車の陰でうん◯をしたのです

[29] Re: 父に牛乳浣腸された母  日々是好日 :2026/06/02 (火) 18:07 ID:PogoDWLA No.209767
夕食後の団欒時でしたが、母がおしりを浮かせて「ブッ!・ブゥウ・ぷぅ。」とおならを連続でしました。私達は母のおならを嗅いでしまいましたが、大変臭いモノを感じました。その深夜、浴室で母は父に牛乳を浣腸されているようでした。


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母親の他人なとのSEXを見たことのある方 - 現在のレスは11個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 見た息子 :2026/04/20 (月) 12:13 ID:s3ceVTxo No.208827
しばらくお休みしていた間に前スレがいっぱいになっていましたので、続きをお願いします。

花粉小僧 さん
お母さんの他人との生々しいSEXの様子がいやらしく伝わってきます。
是非続きをお願いします。

仲司 さん
お相手の男はその後も何度か離れに来ていたのでしょうか?
是非続きをお聞かせください。


[2] Re: 母親の他人なとのSEXを見たことのある方  生田 :2026/04/20 (月) 13:42 ID:MfDooixA No.208829
再婚した母が その男と毎晩のようにやってました
当時高校1年の私にとってそれは刺激的なものでした
義理の父はわざと扉を開けて私にのぞかせるようにしてたと思います。


[3] Re: 母親の他人なとのSEXを見たことのある方  当時は小6 :2026/04/20 (月) 16:41 ID:HU6qrEDw No.208834
スポ少に入ってた時にコーチの大学生の手を
スカートの中に入れてるのを友達と目撃しました
その後用具庫に入って行ったので後を追い覗きました
その時は所謂クンニどまりかと、、
背後からのアングルでしたが
椅子に座り股の間にコーチの頭があり頭を押さえつけてるのを覚えています
当時漫画のエロ本など見始めのころで友達が訳も分からずお前のかあちゃんエロいなぁ!
SEX!SEX!と連呼してたっけなぁ


[4] Re: 母親の他人なとのSEXを見たことのある方  見た息子 :2026/04/24 (金) 14:02 ID:1meUJSH. No.208924
生田 さん
ありがとうございます。
高校1年生にはとても強い刺激だったと思います。
毎晩見せられたら、生田さんの性人生にも影響があったのではありませんか。

当時は小6 さん
コーチの大学生とはクンニだけの関係とは思えませんね。
お母さんは若くて激しいSEXに溺れていったに違いありません。


[5] Re: 母親の他人なとのSEXを見たことのある方  生田 :2026/04/25 (土) 07:30 ID:wUemQVqQ No.208935
レス有り難うございます
義父は私を追い出したかったのだと思います
母親のあんな姿を見れば信頼関係は無くなります
ただ高校卒業迄母のいやらしい下着は私のオナネタ
になったけど。
60代なった母親は今は別の男と暮らしてます


[6] Re: 母親の他人なとのSEXを見たことのある方  見た息子 :2026/04/27 (月) 10:35 ID:dkKiV61c No.209013
生田 さん
また違う男ですか?
お母さんは根っから男が好きなんですね。


[7] Re: 母親の他人なとのSEXを見たことのある方  還還暦暦 :2026/04/28 (火) 15:08 ID:tPMEAKiI No.209048
母親と他男のsexを最初に見たのは中学1年生の時です。

父母の寝室の和箪笥の引出しに、父母の秘密のアルバムや淫具の数々、そして8mmフィルムを見つけました。
小さい頃から父に8mmフィルムの投影機の操作は教わっていたので、父母のいない日に、フィルムを投影しました。
若い母が全裸で父ではない男に背後から犯されているような映像でした。

3分間という短いフィルムですが、数本とも母が父ではない男とさまざまな姿態で姦っているものばかりでした。
母の淫部に男のちんぽが挿入されるところがアップで撮影されていたり、母が男のちんぽをしゃぶる動画でした。
引出しに一緒に入っていたアルバムには父とのSEX以外に他の男複数とSEXする母の全裸の写真も多く貼られていました。
私の最初のオナネタは、若い頃の母の秘密のアルバムと映像でした。

その後、中学2年生の頃に、自宅によく遊びにきて、遅くまで、父母と一緒に食事する父の友人という男が泊まる時には、父と母とその男が、私が寝入った頃に、3Pを姦っているところをよく覗きました。

また、地元の商店街での市会議員後援会主催の団体旅行にも小さい頃から母と一緒に参加していましたが、旅館で泊まった夜、私と弟が寝入った頃に、母が後援会長と議員秘書の部屋に入っていくところを見ました。
こっそりと母の後を追い、母が彼ら複数とSEXしているところを覗きました。

私が小学校の頃から、母と子供達でその商店街の団体旅行には参加していましたが、父公認で、母は後援会長に貸し出されていたことを後になって知りました。父母のそんな性生活は、結婚後から私が中学生を卒業するまでの間の10数年、続いていたようです。
父母とも既に鬼籍に入っていますが、母が他の男性とSEXしているのは、何十回と覗き見ることがありました。


[8] 偶然でなく  ビックマック :2026/04/30 (木) 14:30 ID:YM.uVOvs No.209100
高校時代からずっと続いていた悪友に、母を抱かせました。
それは私が36歳、母64歳の時でした。
その友人とは、一緒に酒を飲んだり、風俗に行ったりする悪友です。
何度も我が家に遊びに来たこともあるので、母とも顔見知りでした。
30半ばになるまで、そんなことは話したこともなかったのですが、酒を飲んだある晩、「俺、最近、熟女パブにはまってるんだ。熟女はたまらんぜ。」そんなことを言い出し、挙句の果てに、「お前の母ちゃんもタイプなんだ。」と言い出したんです。
それまで、母を女として意識したことなんて一度もなかった私ですが、そんなことを言われてから母を意識するようになりました。
それからは、友人と酒を飲むと母の話が出るようになり、ついには「お前の母ちゃんとやりてー」とまで言い出しました。
私も,母が友人とSEXをするのを妄想するようになりました。
とは言え、母は還暦過ぎのおばさん、しかも夫(当然私の父のこと)がいる立場、そんな状況になるなんてありえないと思っていたのですが、意外にも簡単に妄想が現実になることに。
それもありがちな安易な台本で実現しました。


[9] Re: 母親の他人なとのSEXを見たことのある方  人参塔 :2026/05/11 (月) 21:56 ID:re8UWQV6 No.209333
ビッグマックさん、とても興奮します。是非続きをお願いします。

[10] Re: 母親の他人なとのSEXを見たことのある方  単身赴任夫 :2026/05/13 (水) 17:05 ID:bRXPVuNQ No.209359
息子の大学進学などを見越して実家に引っ越しましたが
私が単身赴任となりその半年後には息子が進学して
60代の母と40代の妻だけになったところ
母の友達だという60代の男が入り浸るようになったと
妻から意味深な言いましで聞いていました
ある時帰省した時に念の為???
Wi-Fi対応の監視カメラをこっそり取り付けたところ
母の彼氏だと妻が言ってた60男と妻がしてるところが映し出され、、、
別の日に母としてるところが映っていて
義理ではありますが親子丼とインチキ臭い現役60男もパラダイスと化していました
母だけではなく妻も堪能してることに完全にやられてしまい
お陰で今ではおかずに出来るまで成長した私です。


[11] Re: 母親の他人なとのSEXを見たことのある方  ナナチキ :2026/06/02 (火) 14:51 ID:T5h359os No.209763
もう、30年も前の話です。
両親は兄と私が大学へ入ったのを機会に離婚しました。原因は父の浮気でした。
兄と私の学費は父が出してくれていましたが、兄弟とも実家と離れた大学でしたので母が1人暮らしとなりました。
何かバイトでもして楽しく暮らすわとのんきに言っていましたが、バイトは水商売だったのです。

たまに実家へ帰ると母は心無しか小綺麗になってちょっと色気すら感じられました。
タバコも吸い始めたみたいで、台所のテーブルに口紅の付いた吸い殻とマイルドセブンがありました。
ライターはお店のものなのか、同じものがいくつかありました。

後日帰省した時にそのライターのお店を探してから家へ行こうと20:30ごろ繁華街を歩いていると、居酒屋から年配の男性とどう見ても母がミニスカートのワンピースを着て男の腕にぶら下がるように出てきました。
二人の後を尾けると、派手なネオンの熟女キャバクラへ入って行きました。



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僕の彼女達は友達の母達Uー2 - 現在のレスは13個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: まさ :2026/01/18 (日) 18:04 ID:kqJOpKgE No.206639
一度消えちゃったので思い出しながら

香ママをそのままキスしながらベッドに押し倒すとみんなのアドバイス通りに一気に進みます。「お願い逃げないからまって」と
香ママがいいます。抑えたままでいると「まあくん、優しくしてお願い。私もしかしたら初めてかもしれないの・・・初めては愛
されてるの実感したいのだからね。」というと目を瞑ります。香ママにキスして舌を入れると香ママも積極的に絡めてきます。そ
してお互いに満足するまで貪ると口を離すと「やっぱり悔しいな、まあくんがこんなに上手になってるの」と笑いながらいいます。
といいもう一度キスしながら僕のを最初はこわごわですが握ってきました。「あのね、私過去に一度だけあの人と新婚の時にエッ
チした事あるの、新婚の時に、それまでお互いした事もなかった・・・あの人求めて来なかったの。それで海外に行く前ににね、
お互いに身体を愛撫してもう最後という時にあの人の触ったの・・・でも」というと僕のを確かめるように強く握ってきます。
「こんなに硬くなくて、柔らかったの。結局そこで終わったの。そのあとあの人が海外でやってる事知ったの。画像のあの人のは
硬くなっていたわ、私には硬くもならなかったのに。ねえ見せてあなたの」といいます。僕は立ち上がるとママもベッドに座ると
僕のを握ります。「大きい・・・あの人の倍はありそうだしコブラみたい、あの人の細かったわ。何よりも硬い。ねえ、私の事思
って女として見てる?」と聞くので「香ママごめん。今の僕はママだけでなく女として見てる。もう誰にも渡したくない」という
と「私も愛してる、きて」と両手を出してきます。僕は香ママの上に乗るとぎゅっと抱きしめ「覚悟してね、絶対に離さないから
息子としても男としても二度と」と言われると僕は爆発しました。それは母親に対してなのか女としてなのかわかりませんが香マ
マのおっぱいを求めました。正直に童貞のときのように余裕などなくブラを剥ぎ取るように外します。目の前に真っ白に苺のよう
な綺麗な色の乳首が現れました。香ママは見た目は細身の背が高いですが一番大きいと言うか高さがありはりがあるおっぱいに僕
は赤ちゃんのように右を吸えば左のおっぱいは手で握ります。


[4] Re: 僕の彼女達は友達の母達Uー2  まさ :2026/04/08 (水) 06:40 ID:psRjT2h2 No.208509
かつてママになってほしい女性のはじめてと言われてわからない興奮に襲われました。それは初めて優位に出来る喜びと
憧れた女性をものに出来る喜びだったと思います。香さんのおまんこはオナニーしていたからでしょう、色もサーモンピ
ンクが黒くなった感じで熟女の一歩手前のような色っぽさにはやる気持ちを抑えて「いくよ」というと香さんが頷きます。
入り口は濡れて光っていますが少し入るときついというより硬い感じです。すると香さんがベッドの上に身体がずれます。
その時に由美子さん、、優子さん、美香さんから言われた事を思い出しました。最初はみんな上に逃げるようになるから
逃げないように肩の上に腕で逃げないようにしなさいといわれました。ちなみに由美子さんは旦那さんが柔らかくなって
やり直しになったり、優子さんは旦那が怒ってレイプみたいにされたとか美香さんは何度も抜けたとか散々な初めてだっ
たと言っていました。そして3人から逃げないように肩の上に腕をやり、優しくしながらも挿入は先が処女膜に当たった
ら言葉をいったら一気にいきなさいと言われました。僕は香さんの肩の上に腕をやると腰を進めます。すると香さんは上
に上がろうとするのが香さんもわかったのか僕に抱き着いてきます。香さんの中はきついと言うより硬い中を押し開く感
じで進むと何かに当たります。膜というより奥の肉壁に当たった感じです。僕は「香、愛してる」と言いながら一度腰を
引き押し込むとびりびりではくぶつと裂ける感じが亀頭にすると一気に奥に入ると香さんは凄い叫ぶ声をあげながら背中
に爪を立てて抱き着きます。香さんの中はまさに万力のように押しつぶすようにチンポが抑えられます


[5] Re: 僕の彼女達は友達の母達Uー2  むらちゃん :2026/04/12 (日) 06:54 ID:Gy.Alza6 No.208620
早く香ママを 妊娠させてください

[6] Re: 僕の彼女達は友達の母達Uー2  まさ :2026/04/22 (水) 05:36 ID:l3e0yI8U No.208878
抱き着かれてしばらくじっとしているとゆっくりと締め付けが緩んできます。「女になったのね。」とうれしそうにつぶやくように
いうと腕の力を入れて僕を抱き寄せると「ありがとう、愛してる。もう大丈夫、動いて」と言われゆっくり動き始めると最初は痛み
もあったのか顔をゆがめるときもありましたが徐々におまんこに愛液がでてきます。「ねえ、おかしいの。おかしくなってくる」と
言いはじめ喘ぎ始めると僕は腰をリズミカルにピストンを始めると「おかしくなる」「いいの」と叫び始めおマンコはイソギンチャ
クのようにチンポに吸い着くようです。香さんも本能なのかピストンに合わせるように身体をくねらせます。そして何度か軽くいっ
たようで潮吹きを感じます。そしてどの位たったころか「何か来る、ねえきそうなの」というと奥が開き僕の亀頭を包み込むとまん
こが凄い締め付けと動きをすると「いく〜〜」と叫びます。そして僕も「香姉、はらめ〜、でる〜」というと射精します。「熱い、
子宮にくる、孕むはあなたの子供〜」と叫ぶとブリッジして落ちます。その間も僕のチンポはどくどくとポンプが動くように精液を
奥に流し込みます。香さんはその度にびくびくと身体を震わせ意識ないようです。僕がじっとしていると「これが女の幸せなのね
私やっと女の喜びしったのね。あなたの子供ほしい。」というと目をつぶりキスを求めます。キスすると自分から舌を入れてきて絡
み僕の中を舐めまわします。


[7] Re: 僕の彼女達は友達の母達Uー2  健一 :2026/04/22 (水) 19:47 ID:8oOSGwmI No.208893
お待ちしておりました。

[8] Re: 僕の彼女達は友達の母達Uー2  まさ :2026/05/02 (土) 13:46 ID:nQhjocSU No.209138
香さんとの夜が終わった翌日に由美子さん、優子さん、美香さん、香さんから話があると居間に集合しました。
「まさくん、これにサインする覚悟ある、しっかり考えて答えて」と4人から婚姻届けをだされました。それぞ
れの欄にも承認の欄も埋まり後は僕が書く場所だけでした。「うん、覚悟もあるよ。」というと「まさくん、わ
かってるの?友達の母親、つまりあなたのお母さんと年齢変わらないのよ、後悔しない?よく考えて」と由美子
さんがいいます。「話聞いてくれる?実は他の3人は話したんだけど、僕は4人と離れたくないし不義理と言わ
れても4人を愛している。それでね、調べたらこの前女性の再婚禁止期間がなくなったんだ。それで、相談して
僕は由美子さんと結婚して、その後に子供が出来たら順番に結婚して最終的にみんなと結婚したい。」というと
「いいの」と由美子さんがいうと他の3人もそう決めたのといい由美子さんに笑いかけます。


[9] Re: 僕の彼女達は友達の母達Uー2  :2026/05/03 (日) 16:39 ID:jV75124o No.209182
いい感じの展開ですね。

[10] Re: 僕の彼女達は友達の母達Uー2  まさ :2026/05/10 (日) 12:38 ID:iaegEkBM No.209311
それからは4人との生活は火曜日から木曜日は基本一人づつ、金曜日から日曜日までは3人と好きな時にな
のですが乱交になりました。ちなみに由美子さんは好きな時にお口にほしがりました。4人は僕の成人の
誕生日から妊活という話をしています。学校の方は成績は下がらずかえって上がってしまいました。カズは
知ってか知らずか「おふくろとの生活上手くいってるんだな。おふくろの事は任せた」と言ってきてました。
しかも僕より先に成人した彼は彼女と結婚したそうでしかも彼女が妊娠したんだそうです。今は夜間の美容
学校に通っていて卒業後の就職先も決まっているとうれしそうにいいます。僕はそういうかずを見て僕は由
美子さんにかずに言いたいと相談しました。由美子さんは「いいわよ、でも多分知ってると思うわよ」と以
外にも笑っていいます。「え〜」と驚いていると「まさくんは気が付かなかったみたいだけど2人でいる所
見られてるし聞かれた事もあるから」といいます。「なんて答えたの?」「想像通りかもって言っておいた
わ。だからあとはまさくんがかずに言って」と言われ決心しました。それを由美子さんに言うとうなずいて
くれました。その週末かずに家にきてもらいました。そしてかずに由美子さんと結婚する事とお腹には僕の
子供がいることを伝えるとかずは笑って「おふくろを頼んだ。でもパパとは言わないから」と笑っていいま
す。こうしてかず公認で由美子さんを認めてもらいました。


[11] Re: 僕の彼女達は友達の母達Uー2  まさ :2026/05/15 (金) 05:43 ID:.4pwxR4A No.209384
そして誕生日に入籍と5人での結婚式をホテルで行い、香さんのスタジオで撮影をしました。普段は気丈な由美子さんが
泣いてしまい、女性陣も全員泣いてしまいました。その日の夜に由美子さんと妊娠がわかって以来のセックスをしました。
由美子さんがやはりみんなのを見てセックスしたいという事ではじめてコンドームを付けてのセックスですが他の3人の
前でとなりました。実はお店で売っているコンドームが僕には小さくてネットで買ったのですがみんな見て見たいとなり
由美子さんもいいわと言ったのでそうなりました。コンドームを標準との比べて、僕がそれをつけるとそれまできゃきゃ
騒いでいたのですがガン見します。そして異口同音で一度付けたのとしてみたいといいます。ちなみに生でやると精液が
子宮を収縮させて流産や病気になる可能性があるそうでエロ漫画のように妊娠してるから生何て言うのはダメなそうです。
そして3人が見守ると言うより指導で僕はスローセックスを由美子さんにします。僕のは大きいから奥に入れないように
激しくしないようにと言われ普段と違うセックスでとまどいましたが慣れてくると由美子さんのおまんこの中がゴム越し
でもわかるようになりました。


[12] Re: 僕の彼女達は友達の母達Uー2  まさ :2026/05/26 (火) 07:15 ID:tnuHieBs No.209622
ゴム越しですがゆっくりなので由美子さんが感じる場所がどこかわかるようになりました。感覚が鈍いのですぐにいかないので
僕は今まで知らなかった由美子さんの感じる場所を発見したりスローセックスが楽しくなってきます。僕は由美子さんの身体を
確かめるようにしていくと由美子さんは乱れ何回もいき「お願いもういって、お願い」と懇願してきますがスローセックスにゴ
ムがあるので中々いきません。いった時には由美子さんは朦朧としながら「あなた愛してる」とつぶやくようにいい抱きついた
まま寝てしまいました。ただ僕は軽くシャワーを浴びると優子さんの部屋にいきベッドにもぐると「やっぱりきたわね、いいよ」
とキスしてくれます。僕は愛撫もスローセックスを参考にしていくと優子さんは乱れ自ら僕のを咥えてしゃぶってくれます。そ
してお願い入れてと催促してきてます。僕はクリやおまんこを散々舐めて優子さんをバックにするとその大きなお尻を抱えると
ゆっくりと入れてバックでのスローセックスを試みます。由美子さんとは正常位でしたがバックですると由美子さんには入れら
れなかった奥深くにいれます。優子さんの奥は今まで感じなかったのですが襞が巻き付くようでその中心点に導くように蠢くの
がわかります。そしてそこをゆっくりとねじこむようにつくと優子さんが狂ったように喘ぎます。すると子宮が降りてきて亀頭
に当たります。「お願い、激しくして、壊して」といいますが最初のうちは子宮を押し込む様にしていましたがある位置に来た
時に激しく突きまくると「いいいく」と潮吹きして優子さんはいってしまました。いった優子さんを抱き締めると不思議ですが
「あなた、愛している」とキスをして寝てしまいました。まるで由美子さんの時と同じでした。


[13] Re: 僕の彼女達は友達の母達Uー2  まさし :2026/06/01 (月) 16:53 ID:MLtyTexM No.209751
翌日も異様な発情がとまらず、香さん、美香さんの順に部屋に押し入るように入り、2人をいかせてもおさまらず
優子さんの部屋にいくと「やっぱりきたわね。」と笑顔で迎えてくれました。「ふふ、私達4人をどうしたいの?」
と顔を覗き込んでいいます。「その」というと「大丈夫よ、無理して大人にならなくても私達みんなあなたを愛し
てるから、ショックだったんでしょう。スローセックスで大人の動きでみんながいったことが」と言われはっとし
ました。「あのね、もしあの人が元旦那達がスローセックスしても私達感じないよ。まさくんだから感じるのよ、
自信もって、激しいセックスもスローセックスもまさくんだからみんな感じるの」というとキスしてくれました。
私達4人まさくんの女なんだから好きにしていいのよ。でも・・・」というと耳元に口を近づけると「赤ちゃん、
産ませて」とうれしそうにいいます。



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よし その2 - 現在のレスは32個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: よし :2025/03/09 (日) 15:31 ID:qr2iVD7o No.199054
その2を立ち上げようと書き始めると何か改まった気持ちに成りました
で、彼女の続きの前に色々書き込んだ事を振り返ってしまいました
その1?で思い付く儘に思い出してはああだったのこうだったっと書き続けて来ましたが忘却の彼方を網羅してはいない事ををです
が、全てが鮮明に記憶の中にある訳じゃ無いので、そう言えばっと余談を挟んで居ます、ブルーフィルムの件もそうでした
のでそれから片づけたいっと思います

高校に入って間もなく生意気にもある繁華街の喫茶店で「島」を張って居ました、でチャンチャンバラバラとか色々と有りました
そこで旧知の伝を使ったりその筋の出会いで顔を広げたのです、そして小遣い稼ぎにパーテェイ券とかエロ写真を売る様に成ったのです
旧知の中にテキヤに成ったのも居てエロい浮世絵の模写したのも手に入り米軍基地の人達には好評で売れるので物々交換?も有りました
すると洋煙とかヤバイ物も手に入る様に成りますし、逆にヤバい物を要望もされます、で色々と顔を繋いで売れる「道具」も扱う様にです
所帯を持ってある事情で家に帰った頃には「ヤッパ」が何振りも有り、気に入った古刀を詰めた道具を私用にして居ました
そんな道具類はある騒動が有った時に借りに来た奴が「兄貴が気に入って」っとで帰らぬ物と成り、その筋はと縁を切ったのです

自営業をして居た頃は近郊の街を飲み歩いて顔を広げ、洋煙とかエロ写真とか 8ブルーフィルムとか刀剣を扱って小遣い稼ぎもして居ました
8mmフィルムは茶封筒に入って居るので客がこんがらがしてしまうっとの事でリールに巻いて欲しいとの要望で自宅で巻いていました
その際巻き乍ら映写するのでついでに?知合いの奴に見せたのですが人数が増えてしまい週末は結構な映写会に成ってしまいました
出入の酒屋の親父は一升瓶を持って来て振舞う始末で、それ目当の奴も居たりで、兼業で出来始めの大人の玩具屋にも卸していました

初めの頃のはプロが作って居たので映像は露出やピントも良く鮮明で、物語も有って楽しめたのですがそいつらが掴ってしまったのです
その後のやつは露出もピントも悪く、ただ遣って嵌って居る陰部をアップするだけの物に成ってしまいつまらない物に成ってしまいました

それでも大人の玩具屋とか近郊の街の飲み屋なんかの客や土地成金には結構評判が良く売れたのです、スナックが出来初めの頃の事です
飲み屋やスナックには土地成金が飲み歩くので知り合いばかりでした、日本刀も扱っていたので投資とか財産として買わせたものです

有る飲み屋の「イロ」(紐)が私の真似をしてエロフィルムを売ろうとママとの性交を 8mnフィルムで撮って売ろうとしました
見たら駄作で助言?をして次作作成の撮影には私も参加?して、ママと私達の顔は映さない様にして交互に嵌めながら撮影をしました
ある意味で初めての3Pでした、ママも協力的?でお互いに楽しんで作った物を飲み屋の客に売ると俳優?もバレて好評だったのですよ ハイ

そう言えば、高校からの付き合いの悪の奴から「フィルムと映写機を貸してくれ」っと頼まれ聞くと町内の奴らに見せるとで何回も貸しました
奴は仲間で事件を起こして高校を退学に成り(私や他は無期停学)、地主の後妻の子で近所の評判があまり良くない男なのです
有る時に呼ばれて映写機とフィルムを持って行くと、彼の親父が持って居るアパートの4畳半の空き室に年増のおばちゃんが2人居ました
知り合いの奥さん達との事でした、旦那からブーフィルム見た話を聞いた奥さん達が内緒で見たいとの事で映写して見せるとの事でした
奴の狙いは直ぐに解りました、熟女にエロい動画を見せてその気にさせお目を口説ちゃおうっと、その手伝い?をさせようとです
奴がニヤっと笑ってウインクしたので私も返しました、奴のお目当ては少し若いスリムな方なのです、彼女らを挟んで座り映写をしました

映写の薄明かりの中で私はズボンの上から愚息を弄りました、見入る彼女達には解らない様にです、一巻が終わりフィルムの入れ替えをします
その時にズボンの前が膨らんでいるのに気づかれて、笑いながら「ウフフ 若いからしょうがないわよね〜」っと小声で話して居ました
奴もで「あんなの見ちゃったらおっ立っちゃうよ」と、で「奥さん達だって濡れちゃってるだろう」っと言いました、「ウフフフ」っとです
奴が「男は正直だから解っちゃうけれど女は良いよな〜 濡らし放題でも解らないんだから だよな奥さん」っとお目当てにです
違う奥さんが「叔母さん相手に何言ってるのよ それとも叔母さんを口説きたく成っちゃうの」っとで奴が「そりゃあ成っちゃうよ」っとです
フイルム変えが終わり「次を廻しても良いのかな」っとで奥さん達が頷いて映写を始めると奥さん達は画面に見入ります

やはり映写しながら愚息を弄っているのを隣の奥さんが時々見ています、奴は手早く肩を並べたお目当ての腰に手を廻して居るのが解りました
画面では女陰に男根を激しく抜き差ししているのを見ながらです、私も隣の熟女の腰に手を廻すと寄り掛って来るので引き寄せました
嫌がる様子が無いのでお尻を撫ぜたり腿の付け根に手を廻して、柔らかい丘を撫ぜたりしても熟女は知らん振りして触らせます
目に入る性交映像と重ね合わせて楽しんで居る様で、この熟女もやりたがっているって確信をして次には愚息を触らせようと思いました
フイルムの入れ替えの時は皆無言でしたが何か淫蕩な雰囲気がして、映写より淫乱な展開を待って居る様な雰囲気を感じました

で、次の映写に成って腰を抱きながら熟女の手を愚息の上に引くと擦る様に撫ぜるのです、チャックを下ろして愚息を出して触らせました
熟女は息を荒くして愚息を扱いてくれるので我慢できずに腰の手を肩に廻して、スカートの中に手を入れて腿を擦り、柔らかい丘を弄りました
ジョグジョに濡れて居る女陰を弄りお穴に中指を入れて抜き差ししたのです、熟女は「ハァ ハァ」っと息を荒くしてし項垂れて居ます
ので肩を抱いて押し倒して覆い被さってキスをすると舌を絡めるのです、のでパンティを下にずらすと腰を上げるので脱がしました
隣も同じ様な展開なのを見てからズボンとパンツを下ろして又熟女さんに被さると奥さんは愚息を握り亀頭を女陰に擦り付けました
グイっとヌルヌルの密壺に愚息を突っ込んで、3本目の映写が終わりカラカラと音を立てて居るのを聞きながらグイ グイと腰を使いました

薄暗い中で2組が並んでの性交に興奮し、気持ち良さそうに喘ぎ抱き着く熟女達の顔を見比べながらグイ グイと腰を使ったのです
「ハァ ハァ」と「アン アン」っとの喘ぎ声だけが聞こえる中で男2人は夫々のお相手に黙々と?グイ グイっと腰を使いました
私の熟女は抜き差しに合わせる様に腰を動かして色っぽい声で「ハァ ハァ」っとで隣も可愛く「アン アン」の合唱に凄く興奮しました
奴が上擦った声で「奥さん気持ちいよ 気持ち良いよ」っとに「アン アン 私も気持ち良いの 気持ち良い」っと恋人同士の性交見たいです
私は熟女と見つめ合って黙々とグイ グイっと愚息を突き上げて、じきに気持ち良く成ってしまい「逝きそうだけど逝っても良いの」っとです
熟女はウンウンと顎で頷いて「逝っても良いのよ 私もイクから逝って 逝って」っとで「イクよ イクよ イクイクイク」っとです
お隣さんも、奴も同じ様にで、男2人がグイグイグイ〜っと腰を落として熟女の女陰の中に若い精子をドクドクドクっとぶち込だのです
熟女も眉間にしわを寄せて目を見開き「アァ アァ アァ〜イイ イイ イイ」っと、と「アァァァ アァァァ」っと歓喜の声を上げたのです

私が熟女を抱いたのはこれが初めてでした、若い女でも子供を産んだ熟女でも女陰の具合は変らないんだな〜っと思いました
一息ついてから改めて熟女の顔を見ると額に汗をかいた顔が可愛く見えたのです、情が移るってこうなんだな〜っとも思いました

熟女さん達は手慣れた様にちり紙で後始末をして、私は映写機を止めて車座に座りニヤニヤしながら「お世話に成りました」っと言いました
「お世話にじゃあ無くてご馳走様でしょう」っと私の熟女がで「そうでした」っと言うと「私もあんたのをご馳走様ですよ」っとです
スカートを下ろして座った熟女達は良いのですが男共は下半身裸で生立ちで濡れたチンボを晒して居ました、少し恥ずかしかったのです

お互いのチンボにも目が行き◇ちゃんが「〇ちゃんのってデケーなー 奥さんも気持良かったろう」っとで「マアね 良かったわよ」っとです
「そうでも無いさ ◇ちゃんのだって立派な物だよ」っとで。熟女達も見比べて「おチンチンの形って違うのよね〜」なんて、です
今迄女陰に入って居た他人の男根を間近で見るのは生々しく思えました、熟女達だって2本の他人棒を生々しく感じ見ていたはずです
 (肉棒を間近で見せ合うのは小6の時に叔父さんと扱き合いしゃぶり合ったのと、中学の時に上級生と扱き合った時以来でした)
奴が「あんなのを男と女で見ちゃったらこう成っちゃうんだよな〜」っとで「そうだよ 我慢できなく成っちゃうよなあ〜」っと言いました
彼の熟女はモジモジして居ましたが奴と手を握り合っていました、私の熟女も寄り掛る様に座って「あぁ〜気持ち良かった」っとです
「旦那に悪き事しちゃたかな〜」っと言うと「内緒事だもの 大丈夫よ」っと平気な顔で「若いんだからもっと出来るんじゃ無いの」っとです
そして愚息を弄るのです、「どうだろう?」っと言うと奴が「〇ちゃん奥さん達は未だ行けるみたいだからもう一発やるか」っとです
私の熟女が「そうよ そう来なくっちゃ ネエ」っと奴の熟女に言うと、大人しそうな彼女が、ウンと頷いたのには少し驚きでした

奴が「映画の本番じゃあ無くて生の本番を見ながら遣りたいよな〜」っと言い、「見せ合ったじゃない」っと私の熟女が言いました
「嵌めて居る所が見たいって事だよ お互いに見せ合いながら遣ろうよ」っと言うと奴の熟女がイヤイヤっと首を振りました
が私の熟女が「それも面白いじゃないの 折角だから見せ合っちゃおうよ」っとです、私の熟女は助平なんだなな〜っと思いました

奴が奴の熟女を抱き寄せてキスをすると私の熟女も抱き着いて来ました、お互いに弄り合いながら舌を絡めて気持ちを高め合いました
奴が「しゃぶってくれよ」っと言うのを聞き見ると奴の熟女が奴の股間に顔を埋めて居ました、「あぁ〜 良いな〜」っと言うと私の熟女もです
ねっとりとした舌使いで亀頭を舐め廻し竿をしゃぶる気持ち良さに「ハァァ ハァァ」っと息を荒くして奴とニヤニヤとして見せ合いました
奴の熟女の方が好みなのであの女に俺も舐めて貰いたいな〜なんて思いながらです、暫くは2人共しゃぶられる快感に浸って居たのです
私の熟女が私を押し倒す様に寝かせて乗って来ました、奴は逆に熟女を押し倒し乗ったのです、逆さ向きでお互いに嵌って居るのが見えます

が奴の腰の下は見えないので奴の熟女の膝を引いて腿を開か様とすると「アン アァァン」っと呻き来ました、やはり恥ずかしいみたいです
がバッチリと奴の男根が女陰に突っ込んで抜き差しするのが見えました、奴が「〇ちゃん達のも見える様にしてよ」っとです
「ああ言ってるから」っと私の熟女を寝かせて股を大きく開かせてグイっと突っ込みました、「おぉぉ凄いよ 見えるよ 興奮するよ」とです
奴の熟女が「イヤだ〜 こんなのイヤだ〜」っと言うと奴が「イヤって言いながら見てるじゃないか あんなに金玉が濡れて興奮するよな〜」
私の熟女が「◇ちゃんのチンボだってヌルヌルだよ」私が「助平ったらしいな〜 こんなの見せ合うって」「あぁ〜興奮しちゃう 溜まらない」
っと私の熟女は凝視しながら腰も動いて私を見て「逝かせてよ 逝かせて」っとですのでグイグイとグジョグジョの女陰に突っ込みます
腰を震わせ「アァァ アァァ」っと喘いでドバっと女陰を濡らし「ハァ ハァ ハァ」っとです、「逝ったの」っと聞くとウンっとです

で、愚息をグイグイとと突いては女陰を捏ね回すと「アァ又よ アァイイ イイ イイ イイ」っと目を見開き私の目を見て腰を震わせます

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[23] Re: よし その2  ぎい :2026/03/18 (水) 19:28 ID:uEE7dUP6 No.208015
お待ちしています
でも、どうぞご無理なさらずに


[24] Re: よし その2  :2026/03/29 (日) 09:33 ID:kPotwEoc No.208252
アゲておきます。

[25] Re: よし その2  :2026/04/12 (日) 11:32 ID:SdohT1uo No.208625
再開を期待しております。

[26] Re: よし その2  よし :2026/04/13 (月) 13:53 ID:tr3Q5Cwk No.208654
ごめんなさい、
舌が馬鹿になったのと痰のせいで食欲が無くなり10kg以上痩せました
食がダメだと体力だけじゃあなくて気力も、PGの不調もで、扱いを間違って下書きをなくしました
そんなこんなでご無沙汰しましたがここに来たらごめんなさいって気持ちに成りました、続きを書き始めます


[27] Re: よし その2  ぎい :2026/04/16 (木) 18:11 ID:bGBwuW7c No.208746
お待ちしておりました!

[28] Re: よし その2  :2026/05/09 (土) 15:44 ID:/Hj47gWY No.209294
体調の宜しい時に、ぜひまたおまちしています。

[29] Re: よし その2  美恵男 :2026/05/10 (日) 08:35 ID:TaNRQ/Vc No.209309
ご自愛ください

[30] Re: よし その2  よし :2026/05/15 (金) 13:53 ID:VRF4TNUI No.209395
大変遅くなりました、皆様に上げて頂き大変助かりました
体調不良に落ち込んでしまって、合わせてPCの不調も重なっての事でした
加えて踏み台から脚を滑らせての尻もちに歩行困難と成り、弱り目に祟り目の有様なのです
やっと続きを、です

ゲートを眺めていると閉鎖時間近くに成り、警備員達が車を捌いて順次退場させて行き、間もなくゲートが閉まりました
20分程してバラバラっと作業員達がが退場して来る中に女性警備員さんも居て、ニコニコと笑いながら手を振って横断歩道を渡って来ました
「お疲れ」「有難う」っと車に乗せて走り出すと「どうして運転手さんに成ったの?」っとです、「会社が凄く無理な事を押し付けたからだよ」
「そうなの 出来る人ってそうなんだよね〜 でも何で他の設備屋さんに行かなかったの」「まあ飽きちゃったからかな〜」っとです
「お茶でもって言ったけど、車を止められる所ってこの辺にあまり無いから 取敢えず貴女の家の方に行くね」っとで、何だかんだのお話です

やがてあの時の公園の横迄行って、「ここって解る?」「分かるわよ あの時の公園でしょう」「そうだよ 分かるんだ」「分るわよ」
「あの時は酔って居たから覚えて居なかったのかな〜ってネ」「そんなに酔ってはなかったもん」手を握ると握り返して来ました
夕方で薄暗く成っていたので肩を抱くと寄りかかって来たのでキスをすると舌を絡めて来ました、ので乳房を揉みながらです
乳房を揉む手を下げて下腹部からいく分開いたお股へとです、丘の上に手を置いて谷間に指を這わすと彼女の息が荒くなります
頃合いを見ての腹部所から手を入れてパンテェの上から丘にで、谷の合わせ目を揉みました、彼女は抱き着いて来て舌を絡めて息を荒くです
そして彼女の手がズボンの上からオッ立った愚息を撫ぜるので、チャックを開けて愚息引っ張り出して握らせると扱くのです

私はクロッチの横から指を入れて女陰を弄るとビジョビジョに濡れた割れ目にで、指でクリを転がします、「アァ アァ」っと呻きます
お互いに弄り合って興奮も極まってしまいました、ライトバンの荷台は片づけておいたので助手席を倒し運転席もです
お互いに向き合って抱き合いキスをして舌を絡め合います、好みの小柄な年増女の体を抱く心地よさに心が、愚息がうずきました
お互いに陰部を弄り合いながら舌を絡め合ってなので息も荒くなって、貪る様に男根と女陰を弄り合いましたが公道上なのです
荷を保護する為の毛布を取って彼女の下半身に掛けて、ズボンとパンテェイを一気に脱がすと彼女の足も捌いて脱ぎ捨てたのです
毛布は下腹部に丸めたままで、薄い陰毛の下でパカッと開いた女陰の匂いが私を夢中にさせて口を押し付けクリを舐めたのです

「アァ アァ アァ」っと鳴き咽ぶのを聞きながらお穴に指をです、クチュクチュっと弄り抜き差しをして弄ります
彼女は私の頭を掻きむしる様にして鳴き咽いで歓んでいます、もう我慢出来なく成って上に被さっていきり立った愚息を突っ込んだのです
「アァァァ」っと叫ぶような大きな声が、この女は歓喜の声が大きいのを忘れて居ました、が愚息は躊躇なく踏ん張ってしまっています
女房じゃあない好みのタイプの女のおマンコに歓んでグイグイと抜き差ししちゃって、公道上なのに大声は気に成らなかったのです、
「アァ アァ アァ」っと叫ぶ様な声を上げて抱き着く顔を見ながらがむしゃらに腰を使ったのです、直ぐにお互いに興奮の極みにでした
「ハァ ハァ ダメだ イク イクイクイク」「アァァ あたしも あたしも アァァ〜 アァァ〜」っとでドクドクドクっとでした、

彼女の上に臥せて荒い息が収まる迄動けませんでした、息が整うまで待ってから体を起こすと何やら横にチラッチラッと人影が見えました
彼女が「イヤだ〜」っとです、振り向くと人影がバラバラバラっと離れて行きました、覗かれて居たのです、まあ良いっか、っとです
大きな声が車から洩れて公園に迄聞こえて覗きを呼び込んだのか、旅館での事を思い出したのです、で、まあしょうがないよな〜です

この公園にはホモさんもおカマさんも覗きさんも居るのです、車を停めた傍のトイレは壁に穴開きで、私も色々と見せて貰った所です
皆さん助平好きですから覗ければ見ちゃう人ばかりで、「本番」を見られたのはが目の保養に成って楽しめたんだと思いました
愚息を抜くと彼女は女陰をテッシュで吹いて始末をして、お股に宛がい、私も愚息のベトベトの淫水を拭いたのです

「見られちゃったみたいだネ」「イヤだ〜恥ずかしい」「まあお互いにどこの誰かも解らない同士なんだから良いじゃないの」
「だって〜」「だってって?」「恥ずかしい所を見られちゃったのよ」「恥ずかしい事をして楽しんでるのを見られちゃっただけだろう〜」
「しょうがないじゃあないか」「貴方は平気なの」「平気じゃないけど 俺も覗いた事が有るからさ〜」「そうなの 本当に?」「本当だよ」
「驚いたな〜」「公園や墓地には覗きは居るんだよ それに見せに来るアベックだって居るんだよ」「そんな事はな無いでしょう」
「刺激が欲しくて見られながら楽しむアベックも居るんだよ」「まあ そんなの聞いた事が無い」「貴女が知らないだけだよ」
「そんな事をして楽しいはずが無いもの」「恥ずかしい事を他人に見られちゃうともっと恥ずかしいから もっと気持ち良く成っちゃうんだよ」
「そんな事聞いた事が無い」「SWっぷとか3Pとかは聞いた事は有るだろう そんな事は恥ずかしいだろう」「考えられない」

「恥ずかしい事って気持ち良い事なんだよ もっと気持ち良く成りたいからするんだよ」「貴方はした事が有るの?」「少しは有るよ」
「え 本当に」「ああ 自分の彼女が他の男に抱かれるのを見たかったから 穴兄弟って言うだろう 遣ってみたんだよ」 
「そんな 嘘でしょう」「俺が嵌めて途中で替わったんだ そして又俺が嵌めたんだよ 楽しかったし彼女も喜んだんだよ」「本当に?」
「彼女が貴方のとあの人の大きさが違うって、おマンコでもお口でも分かったって歓んだよ」「嫌らしい」「嫌らしくって気持ち良かったって」
「あぁ何が何だか分からない」「貴女だって彼氏がいるだろう 彼氏と俺とが同時にお相手をするって事だよ」「・・・そうなんだ」
「その時の奴の奥さんとSWをして、その奥さんも喜んでいたよ セックスを楽しむって せっかくなんだから色々としてみなきゃ〜 な」
っと一気に畳み込んで行ったのです、遊び相手だった派遣会社の女も独り立ちしちゃったし、女房を引きずり込む気は無かったし です


[31] Re: よし その2  :2026/05/30 (土) 16:21 ID:/JLx5uNA No.209710
よしさん、お待ちしておりました。これからもゆっくりお願いいたします!

[32] Re: よし その2  よし :2026/06/01 (月) 10:56 ID:3k3ipOTI No.209741
のぶさん、ハイです
そんな話をして又オッ立った愚息を握らせると扱いてくれるので、この女も興味を持ってしまって興奮しちゃっってるな〜、と確信しました
「なあ この前あそこのベンチでいちゃついた時にも覗きが居たんだよ」っと言うと「そうなの」っとで「あそこに行って見るか?」っとです
少し強引に車から出てベンチに行きました、少しすると茂みに人影がで「ほら 覗きさんが来ているよ」で「期待して見に来たんだ」っとです
肩を抱いてキスをすると身を固くします、「見せちゃおうよ」っと舌を絡めて乳房を揉んで、愚息を引っ張りだして握らせました
息を荒くして扱くので「しゃぶってくれる」と頭を押さえ付ける様にすると素直に頭が下がり、扱きながらしゃぶったのです

これからどうするか、です、小高い丘の上でスカートでは無いので脱がす訳には行かないので思案しました
たぶんさっきのを覗いていた奴らです、一発終わってから公園に出てきたのでもっと見せちゃおうっと言う意図が解って居る奴らです
期待に答えなくてはってはっと思うのですがここで本番っていう訳には行かないのです、何よりもあの声の大きさです

思いついて車に戻って場所を変えようと思いました、彼女がしゃぶって居るので手で合図をして動く旨と車を移動する事を告げたのです
解って貰えたのかは「?」ですが感が良ければです、仲間?ならとの手立てです、それは彼女が見られながらがに慣らすためにの方策です
「なあここじゃ安心して出来ないから車に戻ろうよ」ウンと頷きました、車近くで「俺小便がしたいからちょっと寄るよ」「あ 私も」です
小便器は個別では無くてラインで目の高さは縦格子に成っています、用を足していると格子の向こうに顔がで、目が合いました
「車を橋の下へ」とゆっくりと口パクで言うとウンと頷きました、意思は伝わりました、彼女が個室から出て来て「凄い落書き」っとです

車に戻りUターンしてゆっくりと走りながら聞くと、トイレに色々な助平な絵や文章が書いてあったとか、私には承知の事です
「ホモさんが金玉をしゃぶったりおカマを掘られてる絵だろう」「知ってるの」「ああ知っているよ」「私初めてあんなの見た 驚いた」
「トイレの壁に穴も開いていたろう」「開いていた」「この公園はホモさんが多いんだよ 金玉を見せ合ってああしてして楽しんでるんだよ」
「考えられない」「刺激が欲しいからここに来て遊んでるんだ」「淫乱な事をしてるんだよ 誰だって淫乱な事は大好きだろう」っとです
「男同士で出来る事は何でもしてるんだ」「決まった人とじゃ無いの」っとで橋の下に着きました、橋柱がアーチに成っている所にです

歩道は車の屋根近くにで、車からは歩行者の足元しか見えません、覗きがアーチの中に入ればフロントガラスから車の中は丸見えなのです
それに横を車が絶えず走って居るのでここなら騒音が途絶えません、カーセックスには持って来いです、ここで覗いた事もあったのです
大半はアベックですが、時にはホモさんが交互にしゃぶり合ったりおカマを掘ったりもです、興奮して扱きながら見て居ました
見られているのや見ながら扱いているのも承知で、見易い様な体位でするので楽しめたのです、彼等も扱いている愚息を見て興奮していたのです

「ホモって知ってるだろう ああして居るんだよ 男と女と遣る事変はわらないんだよ 舐め合ったり嵌めて気持ち良く成ってるんだよ」
「おカマを掘るって本当なんだ」「ああ アナルって女も男も変わらないんだよ 貴女もアナルを使われた事が有るでしょう」「・・・」
「アナルも慣れると気持ち良く成るでしょう」「・・・」息が少し荒くなっています、「貴方もした事が有るの」「女性には有るよ」
「男性には?」「無いよ 俺は女好き何だ 分かるだろう」ウンです、そんな話をして立った愚息を出して握らせました

リクライニングを倒してキスをしながら陰部をまさぐり合いました、ズボンとパンテェを脱がして私もです、下半身はスッポンポンです
彼女は興奮して抱き着いて来てお互いの陰部を弄り合いました、フロントガラスから覗いている顔が3っ見えます
弄り合っている女陰と金玉を見ているのです、「覗きさんが見ているよ」「イヤだイヤだ 恥ずかしい」っと抱き着いて来ます
「見られる位良いじゃあないか 見せてやろうよ」「アァァ アァァ」「おマンコと金玉を見ながらあいつらも扱いて居るんだよ」
「恥ずかしい 恥ずかしい」っと言いながらグジョグジョに成ったおマンコを弄られて金玉を弄っています、見られて興奮をしてます

良しっと上に乗ってグイっと突っ込むと「アァァ アァァ」っと大きな声で喘ぐのでグイ グイと抜き挿しをしをしました
「アァァ アァァ」と喘ぎながら抱き着く腕に力が入り、腰をクネクネと動かして「アァァ貴方 貴方気持ち良い 気持ち良い」っとです
軽く逝ったみたいで「ハァ ハァ」と息を整いています、それをグイ グイっと抜き挿しすると「アァ アァ アァ」っと大声で呻きます

喘ぐ顔を見ながらこの女も使えるかな〜っと思いました、助手席の窓を見ると寝っ転がって扱きながら彼女の顔を見ている奴がいました
気持ち良さそうに呻いている彼女の顔を見て興奮しているのです、少しの間正上位を続けてから「お前上に成ってよ」っと巧みに入れ替わりです
彼女は腰をクイ クイっと動かして「アァァ アァァ」っと呻き続けるので両手で彼女の尻を広げて彼等に嵌っている所が良く見える様にです
「アァァァ アァァァ」っと髪を振り乱して大きな声で喘ぐ顔を見ながらフロントガラスを見ると車の屋根に手を掛けて見ている奴もです

彼女の尻を広げていた右手の人差し指でアナルをなぞると喘ぎ声が一段と大きく成ったので指先を入れました「アァァ アァァ」声が大きくです
やはりアナルも使っていたっと確信して軽く抜き差しをすると「ヒッ ヒッ ヒッ」っと呻くので指を2本にして抜き差しをすると
「アァ〜 アァ〜」っと呻きながら腰をクネクネと動かして「アァ〜ダメ ダメ」と甘い声をです「気持ち良いんだ そんなに気持ちいんだ」
「アァ〜貴方 貴方」「入れて欲しいのか 入れて貰いたいのか」っと言うとガク ガクっと頭を振って「アァ〜 アァ〜」っとです
淫水でベトベトに成っている愚息を持ってアナルの窪みに亀頭を宛がうと彼女が体を起こす様にで、ヌルっと入って「アァァァァ」っとです

おマンコよりも締まりの良い筒の中にで気持ち良さは倍増です、彼女はそのまま体を起こして私の腰を持って腰を振り、喘ぎ続けます
少しの間そのままで考えました、そして「お前 そのまま向うを向いてよ」と言うと愚息を芯棒にして巧みに脚を捌いて向こう向きに成りました
っと覗いて居た奴らが慌てて隠れたのですが気が付かれて「イヤ イヤだ」っとです、「大丈夫 大丈夫だよ 見ているだけなんだから」
さすがに面と顔を合わせると恐怖心も湧くのでしょう、無理も有りませんが強引に慣らすほか有りません、兎に角なだめてなだめてです

「恥ずかしい 恥ずかしい」「俺達が気持ち良く成ってるのを見ているだけなんだから大丈夫 大丈夫だよ」「アァァ恥ずかしい 恥ずかしい」
っと腰を上げようとするのを腰を持ってグイグイと下から突き上げました、「アァァ貴方 止めて 止めて」「俺は気持ちが良いんだよ」
と腰を突き上げ続けると「アァァ アァァ恥ずかしい 恥ずかしい」「恥ずかしい事は気持ち良い事なんだ もっと気持ち良く成っちゃおうよ」
と頑張っていると「アァァ アァァ 貴方は平気なの 貴方は見られて恥かしくないの」「ああ恥ずかしくないよ 見られて気持ち良いんだよ」
っと後ろから抱きしめそのまま寝そべったのです、芯棒?が入ったままです「見られる位は平気だよ」「本当に 本当に恥ずかしくないの」
「俺達が楽しんで居る所を見せちゃって羨ましいだろうって ネ」「私恥ずかしいの こんな所を見られるって恥ずかしいの」
「誰でもしている事だよ 誰だって気持ち良い事をしているんだ あいつらだって金玉出して扱きながら見て居るんだ 恥ずかしい奴らだよ」
「そうなの 本当に」「本当だよ」と話をしながらも愚息は具合の良い筒の中です、ゆっくりと腰を使っていました、彼女もです

落ち着いた彼女に「なあ」っと腕を乳房に回して引き寄せて私の上に寝かせたのです、彼女はバランスを取る為に脚を開きます
コレをしたかったのです、愚息がアナルに入っていておマンコがパックリと開いたのです、左手で乳房を揉みながら右手でおマンコをです
今回はここ迄とします ハイ



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テレクラ回顧録 - 現在のレスは127個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ◆6NrF2Q :2024/07/05 (金) 13:23 ID:6CprXaD6 No.193042
東京都が税金を使った婚活支援でマッチングアプリを作ります。
税金で出会い系サイトを使って管理業務は公務になるんでしょうか?
晩婚化が進み未婚者が増えているのはPCやスマホの普及で男も女も身近な異性とコミュニケーションを取らなくなったんだと思います。
ネットや携帯を持っていないどころかなかった時代、女と付き合いたければ自分が動いてキッカケを作るか運良く誰かが声を掛けてくれるのを待つしかありませんでした。
青春時代をナンパ、合コン、テレクラで過ごしたおっさん達は逞しい!


[118] Re: テレクラ回顧録  :2026/02/10 (火) 14:31 ID:RvYPpo6c No.207116
左京さんも、テレクラとの出合いは同じ様なシチュエーションだったんですね。
あの頃は、仕事も出来てちょっと厳しかったけど、面倒見の良い先輩が居ましたね。

116の続きです。

今まで経験したことのない衝動と、その後の脱力感に朦朧としてしばらく瞑目していると
「そのままじっとしてて、入っているの分かる?・・」
ペニスに経験したことのない柔らかい包まれ感と、体温よりは明らかに高い熱を感じて
「あぁ 入っているんだ・・ 」と思った瞬間に、右手を腰に左手で臀部を思いきり引いていました。
「ちよっと待って!・・ 手を放して・・ 私がゆっくり動くから入っている感覚を覚えるのよ・・」
これが童貞喪失の実質的瞬間だったのかも知れません。以前付き合っていた彼女と初体験寸前まで行ったのですが、二人とも経験が浅く挿入間際に射精してしまったのです。それがトラウマとなって初体験に至らず別れてしまったのでした。
彼女は私の胸に軽く手を置くと、ゆっくりと腰を前後にスライドしながら、私の顔を覗き
「フフッ、経験が豊富じゃないことは分かったわ・・ でも持ち物はなかなかね・・ 女に歓ばれるようになるわょ」
微笑んだ口元がエロテックに動く。我慢できずに、下から腰を合わせるように動かすと、呼応するように彼女の腰の動きが前後に激しくなった。
「あぁ いいわぁ・・ そぅ ゆっくりよ・・ 出したくなったら言うのよ、こんなオバちゃんでもまだ心配だから・・」
大きくはないが、張りのある形の良い乳房が目の前で揺れている。思わず下から両手で包み込むように揉むと
「・・もっと強く揉んでぇ・・ そぉ・・ 乳首も強くっ・・ 」乳房の柔らかさも、乳首がこんなにも硬く張ることも初めて知った。
動きが一段と速くなった。頸を反らしながら激しく上半身が動く。汗ばんだ身体から会ったときに感じた香水の香りと、先ほどのザーメンの匂いが微かに漂う。
「あぁ いいっ!・・ あなたのほんとにいいわぁ・・ 下から思いきり突いてぇ!・・ まだ我慢できるなら下から激しく突いてぇ・・」
一段と上下の動きが激しくなった。ペニスの先端に何かを感じる。上下に動くたびに何かに当たった。
殆どは無我夢中であつたが、断片的ではあるが感覚が研ぎ澄まされ、脳の一部に記憶として上書きされた。
「・・あぁ いいわぁ・・ エッチねぇ・・ エッチなことしてるよねぇ・・ あぁ感じるぅ・・ あぁいやぁ・・ いやぁ・・」絶え間なく歓喜の声を挙げながら腰の動きが激しくなった。
私も冷静ではいられない。腰に力が漲ってペニスが一段と硬くなってきたのが分かる。
彼女が「いやぁっ!・・」とひと際大きく叫ぶと、あたしの上で体を硬直しガクッ ガクッと小刻みに痙攣した。あんなに整った顔が、口を開いて眉を寄せ、眉間に皺を寄せている様は一瞬ではあるが般若にも見える。
その時ペニスがギュッと掴まれる感触がした。初めての感触だ。暴発の予兆である。
「アッ 出るっ 出ます・・」叫ぶと同時に彼女は素早く腰を浮かしてペニスを抜き、二人の下腹部に挟み強くしがみついてきた。極限まで張ったペニスは二人の間で幾度も膨張し、脈動を繰り返しながら二人の下腹部に熱いザーメンを広げていった。なんという心地よさ、遠い昔のお寝しょうをした時のような解放感と背徳感を思い出した。
「あぁいいわぁ・・ しあわせ・・」彼女は抱き合いながら低く呟いた。
私は彼女の臀部を両腕で引き寄せながら、胸板に密着する乳房の感触を心地よく感じていた。

五分ほど密着したまま余韻に浸っていただろうか。
無言のまま抱き合いながら、今日一日の出来事を時系列が前後するままに思い出そうとしていた。
なぜか先輩の顔が浮かんだ。自分から話さなくても聞かれたら話そうかな・・などと考えていた。

「あなた、彼女いるの・・」彼女が耳元で聞いてきた。
「・・・・・・・・・・・」黙っていると
「・・ふ〜ん・・ わかった・・ あと二、三回は教えてあげる・・」コケテッシュに笑った。

                                          つづく 


 


[119] Re: テレクラ回顧録  :2026/03/09 (月) 08:14 ID:ePxgjBuk No.207747
37の続きです

1年が過ぎ、彼女、69歳になりましたが、今もお付き合いは続いています
それぞれの家を行ったり来たりするまでに発展し、週末婚みたいな関係です
夕方から一緒に買物に行って、料理して、食べながらお酒を飲んで、お風呂も一緒、素っ裸で一つの布団で昼前まで・・・それが週一だからいいんです
お互いにその他の時間は干渉しません
温泉旅行にも3度行きました
当初、彼女は言いませんでしたが、挿入したら痛みがあったようです
「でも、その痛みがセックスをしているという実感だったのよ うれしかった」と後日、告白されました
潤滑剤は使ったんですが、長年していなかったら、そうなるでしょう
セカンドバージンの破瓜
彼女、男性経験は旦那さんだけだったので、私が2人目だとか
焦らすような愛撫を1時間以上しますが、濡れ方は少ないです
そのあと、20〜30分クンニしてやると3回は逝きます
そして「もう入れて」とおねだりします
潤滑剤をつけて挿入すると、痛みは全くないとか
いつもまだ出そうにないタイミングで「出していい?」と聞くんですが、彼女は「イヤッ、もっと感じさせて」と言います
それが聞きたくて言うんですけどね
そして、「もう、出して、一緒に、ねぇ、一緒に!」と言ったら、出すんです
大きな声を上げ、私にしがみつき、身体を震わせます
こんなに相性がいい女性はこれまで出会わなかったと言えます
「嫌なことはイヤ、好きなことは好き」と何でも隠さず本音で話してくれます
既婚、教師という立場から解放された反動でしょうか、好奇心旺盛で回を重ねるごとにエロくなって、クンニしやすいようにアンダーヘアはないし、アダルトグッズも使うようになりました
行為だけでなく、見た目や身体も若くなった気がします


[120] Re: テレクラ回顧録  充電器 :2026/03/09 (月) 16:12 ID:M7XXq0kw No.207758
私は、「母がテレクラに電話を架け男と会っていたのを知った」といった変わったテレクラ体験があります。
当時の私は大学生でした。
その日は休講で早めに帰宅すると母は出かけていて家にいませんでした。
私は友人に電話しようとして、間違ってリダイヤルのボタンを押してしまいました。
すると、呼び出し音が鳴る間もない素早さで男の声が「もしもし」と聞こえてきました。
何かわからず私が黙っていると「どこから掛けてるの? 何歳ですか?」と畳みかけて男が話しかけてきました。 つながった先はテレクラでした。 家は父と母と私の3人住まい、電話を掛けたのは母しかいません。
その日、母が帰宅したのは、父が帰宅する時間の少し前、8時近くでした。
「池袋西武に買い物に行って遅くなった」と言い訳し、夜のお惣菜を買って帰ってきました。帰宅して着替えている母をそっと覗きました。スカートをおろしたら、パンストの下にいきなり黒い陰毛が見え、パンスト直穿きでした。
因みに、この時の母は60歳直前、普通のオバサンでした。


[121] Re: テレクラ回顧録  :2026/03/19 (木) 06:53 ID:Dje1noi2 No.208025
10代後半から20代くらいにもどって、素人入れ食い状態だったころのテレクラに行ってみたいですねぇ。

[122] Re: テレクラ回顧録  政夫 :2026/05/27 (水) 14:11 ID:RXlSwR9o No.209651
俺は、政夫。
今から40年ほど前のお話。
6月下旬、待ち合わせは、地下街を上がった公衆電話の前だった。
休日出勤の振り替えという平日の昼下がり。

テレクラで話した彼女 良子さんは、よく喋る人だった。
「ごめんねぇ、期待しないでねぇ、ほんと、おばさんだから・・・」
電話の向こうで何度も笑いながら呟いた。
その笑い方に、妙な明るさがあった。

当時の俺は20代の終わり。
テレクラにはかなり通っていて、関係した女性は30人を超えていた。
そして、若い子より、人妻、年上の女性の方が好きになっていた。
若いとか、美人とか、スタイルがいいとか、そういう基準だけで女性を見なくなっていたのだ。
いや、もっと正直に言えば、俺は昔から“とりあえず試してみる”性格だった。
食べ物でも、趣味でも、人付き合いでも。
だから電話で「会いたい」と言ってくれた女性に「やっぱり無理です」と言う感覚が理解できなかった。
待ち合わせの公衆電話の前、良子さんは時間どおりにやって来た。
一瞬で分かった。
丸い顔に、太い眉、太目の身体を包むモスグリーンのサマーセーター、チェックのスカート。
そして髪は、後ろでぎゅっとまとめたお団子頭。
エプロンが似合いそうな、いかにも“近所のお母さん”という雰囲気で、「ハッ!」と気が付いた。
漫画「ドラえもん」に出てくるジャイアンの母ちゃんにそっくりだったのだ。
彼女は俺を見つけると、小さく頭を下げた。
「ごめんねぇ」
顔を見るなり、またそれを言った。
「いや、何が?」
「だって、びっくりしたでしょ、こんなオバサンで・・・」
彼女は苦笑いした。

とりあえず、そばにあった喫茶店に入った。
アイスコーヒーを頼み、他愛もない話をした。
話してみると、彼女はよく笑う人だった。
子供は小学五年の男の子と、小学二年の女の子。
子供たちの学校の話。
冷蔵庫にはいつも麦茶を切らさない。
旦那は長距離トラックの運転手。
その旦那がシャツや靴下を裏返しのまま洗濯機に入れる愚痴。
どれも生活臭に満ちた話なのに、不思議と嫌じゃなかった。
最初は「すごい人が来たな」と思っていたのに、10分もすると普通に会話している自分がいた。
むしろ、話しやすかった。
彼女は気を遣う人だった。
こちらが少しでも沈黙すると、慌てて話題を探す。

彼女は話の途中で、ふと視線を落とした。
「私ねぇ・・・」
ストローを指でいじりながら、小さく笑う。
「会っても、いつも『ごめんなさい』なの。会ってもすぐ帰られるの。」
そしてまた、あの言葉。
「ごめんなさいね。」
俺はその言葉だけ、軽く言って、黙ってコーヒーを飲んだ。
彼女は続ける。
「まぁ、しょうがないんだけどねぇ。こんな体型だし、オバサンだし、・・・」
『カラカラ・・・カラカラ・・・』
アイスコーヒーの氷をストローで回しながら、彼女がぽつりと言う。
「慣れちゃったんだけどねぇ。」
そう笑う顔が、少しだけ寂しかった。
聞けば、旦那とはもう5年以上夫婦関係がなかったという。
「女として終わってるんかなぁって、たまに思うの。」
彼女は窓の外を見ながら続けた。
「でもね、バカよねぇ。もう諦めたつもりなのに、こういうとこ来ちゃうんだもん。」
俺は返事に困った。
気が付けば、1時間近く経っていた。
「あっ、あのっ・・・良かったら、二人っきりになりませんか?」
彼女は固まった。
「えっ?」
本当に驚いた顔だった。
冗談を言われたと思ったのか、何秒か俺を見つめていた。
それから、ゆっくり表情が崩れた。
「・・・ほんとに?」
その顔は、さっきまでとはまるで違っていた。
少女みたいだった。
頬を赤くして、目を細めて、心底嬉しそうに笑った。
「ウソーッ、ウソッ、ウソッ!」
彼女は口元を押さえながら、何度も笑った。

喫茶店を出て、2人で並んで歩いた。
彼女は途中から急に無口になった。
たぶん緊張していたのだと思う。
そして、ホテル街の看板が見えたところで、彼女は立ち止まった。
小さく息を吐き、俺を見上げる。
「・・・ごめんねぇ。」
またその言葉だった。
けれど今度は、どこか震えていた。
「ほんとに、いいの?」
明るい日差しが、彼女のお団子頭をぼんやり照らしていた。
俺は、その時ようやく分かった。
この人は、ずっと“断られる側”だったのだ。
笑ってごまかして、先に「ごめんねぇ。」と言ってしまうことで、自分が傷つくのを少しでも軽くしていたのだ。
俺は小さく笑って言った。
「ここまで来て、それ聞きます?」
すると彼女は、一瞬、ポカンとして、次の瞬間、声を立てて笑った。
「ふふっ、でも、ありがとう。」
その笑顔は、駅前の喫茶店で見たどんな表情より、ずっと自然だった。

「・・・ほんとに、いいの?」
ラブホテルの門の前で、良子が立ち止まった。
その声には、嬉しさと怯えが混じっていた。
「何回聞くんですか?」
俺が笑うと、良子は困ったように肩をすくめた。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[123] Re: テレクラ回顧録  やまちゃん :2026/05/28 (木) 10:17 ID:U/4znGbk No.209659
政夫さん
その後の良子さんの反応や政夫さんの感想もお聞きしたいです。
良子さん何年ぶりかに女性として見られるわけですよね?
どうなるのかなぁ。
まさか何年か続いたりもして?


[124] Re: テレクラ回顧録  吉井 :2026/05/28 (木) 11:31 ID:6.hsFyLo No.209661
昔のテレクラ遊び、懐かしいです。

名古屋の大学へ入学。田舎から出てきて、里へ電話する為に公衆電話へ
そこにテレクラの名刺大ほどのチラシが貼って有りました。
一ヶ月ほど経った頃、学校帰りに寄りました。

店の方に教えられ、かかってくる電話を待って居ました。受話器をてにすると
女性の声で、いきなり幾つなのと問われました。18歳で大学生に、若いわね
初めてなの、錦の交差点知っていると言われても方向音痴で解らず
チラシに記してあるテレクラのお店の住所を答えました。

待つこと30分ほど、白い車が停まり名前を問われ、近くの茶房まで車に乗せて
もらいました。お店の中で女性は美代子40歳と言われ、問われるまま住所など答えました。

ホテルへ入っても不安で、美代子さんに言われるまま脱ぎました。美代子さんの初めての
問が、未経験の意味を知りました。美代子さんに導かれるままおまんこにちんぽを挿入しました。
気持ちが良くて、直ぐに射精しました。、あんた童貞だったのねと笑ってキスされました。
そして吉井君、可愛いよ。したくなったら昼間、ここに電話して来てと渡されました。


[125] Re: テレクラ回顧録  政夫 :2026/05/28 (木) 17:57 ID:XFEIgQjE No.209669
やまちゃんさん

読んでいただいたんですね。
反響があるとうれしいです。
続きです。


部屋に入ると、良子は立ったまま動かなかった。
薄暗い照明の中で、肩だけが少し震えていた。
俺が近づくと、良子は照れくさそうに笑った。
「久しぶりだから、どうしていいか分かんない。」
俺はただ、そっと彼女の肩に手を置いた。
「任せていいんだよ。」
「えっ?」
照れ笑いを浮かべながら、お団子頭を軽く触る。
その仕草が、少し可愛らしく見えた。
俺が「座れば?」と言うと、良子は小さく頷き、ベッドの端に腰を下ろした。
けれど姿勢は固いままだった。
「私ねぇ・・・」
良子がぽつりと呟く。
「もう、女として、見られることなんて、ないと思ってた。」
その声は冗談っぽく笑っていたけれど、どこか寂しかった。
俺は彼女の隣に座った。
近くで見ると、ほのかに石鹸みたいな匂いがした。
良子は視線を合わせられず、俯いたまま小さく笑う。
「ほんと、ごめんなさい。こんなオバサンなのに・・・」
「また、それを言う。」
俺がそう返すと、良子はゆっくり笑った。
その笑顔を見ているうちに、自然と距離が近づいていた。
そっと肩を抱くと、良子の体が小さく震えた。
「あぁっ!」
消えそうな声だった。
良子は戸惑ったように俺を見上げ、それから安心したように目を細めた。
長い間、一人で寒さを我慢していた人みたいだった。
「なんか、泣きそう。」
そう言って笑う。
俺は何も言わず、その背中に手を回した。
しばらくして顔を上げた良子と、目が合った。
彼女は少し恥ずかしそうに微笑む。
そして、静かに唇を重ねた。
良子は、優しいキスにときめいただろうか。
「自分はまだ誰かに必要とされるんだ」という思いに浸っただろうか。
俺は、良子の豊満な胸に触れた。
「えっ?」
良子の頬が赤くなった。
「・・・エッチ!」
「ダメッ? 大きなオッパイだね。揉み応えありそう。」
「・・・いいよ・・・触って・・・揉んで・・・好きにしていい。」
良子は恥ずかしそうに言った。
俺は喜んでオッパイを揉み始めた。
「うっ、ィヤンッ、ィヤンッ、・・・」
久しぶりにオッパイを揉まれて、戸惑っているのか、嫌なのか、良子の声が「イヤンッ!」に聞こえる。
「嫌なの?」
「ウウウン、嫌じゃない。気持ちいい。うれしい。」
「良かった。」
そういう独特の喘ぎ声だと理解した。
「感度、抜群だね。」
「はっ、恥ずかしい。」
「恥ずかしって、まだ、服、着てるし・・・」
「・・・あのっ、えっと、・・・脱いだ方がいい?」
「もちろん・・・脱いで・・・」
「じゃ、あなたも、脱いで・・・」
「はい」
良子はサマーセーターとスカートを脱ぐと下は、昭和を感じさせる白いスリップだった。
透けて見えるブラジャーとショーツは白に近いピンク色で可愛い模様が透けて見える。
年齢に合わない趣味だが男心をそそる。
俺は、ボタンダウンシャツ、白いTシャツ、と綿パンを脱いで、黒いブリーフ1枚だけの格好になった。
良子の視線が一瞬、すでに勃起していた股間に向いたのを俺は見逃さない。
「・・・えっ、えっ、あぁっ、すっごく、いい身体。」
俺は、良子さんの右の手首を掴んで自分の股間に押し付けた。
「えっ、えっ、えっ、・・・」と言いながら、勃起したペニスを握った。
太さを硬さを認識したのか、「キャッ!」と声を発して握ったペニスを手放した。
良子さんの顔は真っ赤で、俯いたままだ。
「良子さんが魅力的だから・・・大きくなっちゃった。どうしてくれる?」
俺は意地悪く顔を覗き込むようにした。
「・・・そっ、そんな・・・えぇぇ・・・。おっ、大っきい。・・・かっ、硬い。」
そう言ったかと思うと、白いスリップを捲り上げて脱ぎ捨てた。
透けて見えていた白いブラジャーとしっかり谷間のある豊満なオッパイ、そして、白いショーツとの間は見事な三段腹。
こういう体型の女は初めてだ。
何とも言えない女のいい香りがする。
「良子さん、素敵です。」
「・・・あなたもよ。ブラも外すね。」
良子はそう言うとブラジャーを外し、ベッドの上で仰向けになった。
大きなオッパイが左右『ハ』の字に垂れている。
その先端には茶褐色の大きな乳輪に見事な乳首。
子供を母乳で育てた証のような乳首だ。
よく見るとオッパイは右の方が長く、明らかに左右非対称だった。
「ヤンッ、そっ、そんなに見ないで・・・恥ずかしい。」
「いやいや、見事なオッパイなこと。最高です。」
オッパイを鷲掴みにして揉む。
直に触れた、その触感、気持ちいい柔らかさ。
「ヤァッ、ヤァッ、ヤァッ、・・・」
体型、顔に似合わず、喘ぎ声が可愛い。
良子さんはすぐに悩ましい声を上げ出した。
声だけだと「イヤ」に聞こえないでもないが、顔は明らかに上気し、感じている。
オッパイを揉みながら、人差し指で乳首に触れて、さらに転がすように弄った。
コロン、コロンの硬い乳首の感触が指先に感じられる。
「ヤァーッ、ヤァーッ、そこっ、気持ちいいっ、ヤァーッ、感じるぅ、ヤァーッ、・・・」
一気に声が大きくなった。
嫌だったら、こんな言い方はしないと確信した。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[126] Re: テレクラ回顧録  やまちゃん :2026/05/29 (金) 00:08 ID:S53YNyho No.209679
政夫さん
ホテルに入っとから、抱くまでの経緯を詳しく教えていただき、まるでそこに私がいて覗いて見てる気分になりましたよ。
良子さんも良かったですね。
いいセックスだったと双方満足。
ありがとうございました。


[127] Re: テレクラ回顧録  政夫 :2026/05/30 (土) 11:10 ID:FDkxRgZg No.209705
やまちゃんさん

覗いていただいて光栄です。
セフレは常に3人はいました。
いるのにまた、新しい味が知りたくてテレクラに行ってました。
一人で満たしてくれる女っていません。
美人でスタイルがよくて、どんなにいい女でもそれだけだったら飽きます。
複数いると、ブスとか、デブとか、性悪とかであっても、ほかにもいるので、それが欠点だと思うより、個性だと思えたんです。


これまでも感じ方がにぎやかな女性を経験してきてはいたが、良子はその体型や容姿、そして年齢には全くそぐわない高音の可愛い喘ぎ声だった。
そのギャップは面白くてたまらない。
激しく乱れ、露わにお股を広げたので、否が応でも良子のショーツの股間が目に入った。
なんと外にまで大きなシミを作っている。
5年近くセックスレスだと、あまり感じないのかと思いきや、全くその逆だった。
「・・・もう、もう、我慢できない。」
良子は、一気にショーツを脱ぎ捨てて、股を開く。
色白の見事な三段腹、弛んだ下腹部、広範囲に生えた薄めの陰毛。
割れ目付近は愛液でぐっしょり濡れて肌に張り付いている。
はみ出た小陰唇は黒ずんでお世辞にもきれいなオメコとは言い難い。
でも、怖いもの見たさ。
それが俺にとっては最高に興味深い女の実態といえたのだ。
「キテッ、入れて、・・・」
こういう女のテンションは最高といえる。
いつも入念に前戯をする俺にとっては、ここから焦らして狂わせてやろうと、ほくそ笑んだ。
「いっぱい、感じていいから・・・」
すぐには入れない。
無視して、オッパイと乳首を弄った。
「イヤッ、もう、もう、入れてっ!」
良子はヒステリックに言った。
そして、ペニスを強く握った。
「これが欲しいの。もう、我慢できない。」
5年ぶりか・・・
握る半端ない力と、真剣な眼差しに、これはもう入れてやるしかないと思った。
「ちょっ、ちょっと待って・・・コンドームしないと・・・それとも、中に出していいの?」
「・・・えっ、あっ、ごめん。こっ、興奮しちゃって・・・中はダメッ・・・あなた、ホントにいい人ね。ありがとう。」
良子はうれしそうな顔をして、私に抱きつき、舌を絡めるキスとなった。
「ウグウグウグ・・・」
長いキスを終えると、俺は枕元のプラスチックケースからコンドームを取り出して、装着した。
「できたよ。」
「ありがとう。」
仰向けの良子は、上になった俺のペニスをむんずっと握って、オメコに誘導し、割れ目に当てがった。
「アァーッ、ハァーッ、ヤァーッ、・・・」
激しい息遣い、とろんとした目。
「キテッ、入れてっ!」
「うっ! ヤァァァァ・・・」
『ズブズブズブ・・・』
ペニスがオメコの中に埋没した。
俺のお尻に手を置き、強い力で引き付ける。
「ヤァァァァ・・・」
良子は股間を擦りつけながら、身体を小刻みに震わせる。
「どう?」
「ヤァァァ、大っきい、ヤァーッ、硬い、ヤァーッ、気持ちいいっ!」
それを聞いて、してやったりと思った。
ゆっくり腰を動かして、出し入れする。
「イィーッ、イィーッ、イィーッ、・・・」
さらに声のトーンが上がって激しく感じる良子。
良子は両足をM字に曲げて、ペニスをより奥に誘う。
どんだけ、飢えてた?と思った。
子供を2人産んだこともあって、締まりがいいとは言えないが、悪くもない。
濡れ方は半端なく、動きはいたってスムーズだ。
俺は上体を起こして、良子の足首を持った。
対面上体立位とかいう体位だ。
当たる位置が明らかに変わる。
「イィーッ、イィーッ、イィーッ、・・・」
「どう? 気持ちいい?」
「ヤァッー、これいいっ、ヤァーッ、気持ちいいっ、・・・」
3分ほどして、良子の手首を持って身体を起こして座位に変えた。
良子か俺の背中に腕を回して、抱きつき、激しいキス。
太目のこの肉感がたまらなく気持ちいい。
腰は動かさないが、オメコがヒクヒクするのがわかる。
締まりは良くもなく悪くもないと言ったが、取り消す。
いいオメコだ。
次に、良子に抱きかかえられたまま俺が身体を後ろに倒した。
良子は腕を解いて、騎乗位になった。
そして、足の裏をベッドに着け、和式トイレにしゃがむかのような格好になる。
そそり立ったペニスに絡みつくような小陰唇、溢れ出た愛液、生々しい結合部がしっかりと目に入ってきた。
そして、良子は待ってましたと言わんばかりに激しく腰を振る。
「イィーッ、イィーッ、イィーッ、・・・」
これが良子にとって一番気持ちいリズムなんだろう。
やはり、それなりにセックスをしてきた人妻は違う。
挿入して15分、いや20分は経っていたと思うが、ここで出すわけにはいかない。
俺の方が射精感を必死に耐える羽目になった。
「ちょっ、ちょっと、それ以上したら、出しそう。もう、出していい?」
「・・・えっ!」
良子は腰の動きを止めた。
「まっ、待って・・・」
何とか、射精は免れた。
「ヤァーッ、気持ちいいっ、ヤァーッ、もう、すっごくいい、ヤァーッ、もっと、もっと、ヤァーッ、したい、してたい。」
良子は快感の溺れたかのように言います。
「どこが気持ちいいの? どこがいいの?」
「・・・」
「どこよ? 言わないと抜くよ。」
「ダメーッ、抜いたらイヤッ!」
良子は体重をかけ、股間を押し付けてきます。
「・・・オッ、オメコ・・・オメコが、気持ちいい。」
一瞬、戸惑いを見せましたが、観念したのか、関西女性にとっての禁断の3文字を発ししました。
「良子さん、それっ、言うの! 最高、めっちゃいい。」
ご褒美でなかったのですが、お尻に手を回して、俺は突き上げるようにした。
「イィーッ、イィーッ、イィーッ、・・・」

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