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お姉ちゃんは露出が大好き

[1] スレッドオーナー: :2025/02/04 (火) 22:48 ID:ZYhIZO1Y No.198183
 私の名前は岩本守です。年齢は47歳です。妻の名前は美恵子です。年齢は49歳です。
「お姉ちゃん」は私の妻です。
近親相姦では有りません。私と妻は二つ違いの従姉弟同士で幼馴染です。
それで私は妻の事を子供の時から「お姉ちゃん」と呼んでいました。
妻は私の事を「守」と呼んでいます。今でもそうです。
私達は人口五千人ほどの山口県の農村地帯に住んでいます。子供はいません。
妻は主婦です。私は町役場に勤めています。
私は子供の時から作文は苦手でした。
それで皆さんのように上手に書けませんが、少しの間我慢をして読んでいただけると嬉しく思います。
 
 それでは私の記憶に残っている3歳のころからのことを書きます。
私の家は山口県の真ん中あたりです。
道路は舗装して黄色いガードレールも有りますが道路の幅は何とか乗用車が通り過ぎれるほどの広さです。中央線も有りません。
その道路からなだらかな坂を30メートルほど登った所の左側に3件の農家と倉庫のようなものが有りましたが、今は空き地になっています。
その一番手前が私の家です。左隣が「お姉ちゃん」の家です。つまり妻の家です。その左隣は空き家です。
またその左隣の倉庫のようなものは養鶏場でした。
養鶏場は年寄り夫婦が経営をしていましたが私が5歳の時にやめられました。
それらの家の前は崖でその下は田圃と段々畑です。
そのほかには何もありません。50メートルほど離れた所々に一軒家が3棟建っているだけです。
狭い道路を隔ててガードレールの下に小川が流れています。
従って私とお姉ちゃん以外は子供はいません。

 お姉ちゃんのお母さんと私の父が兄弟です。
お姉ちゃんのお父さんは地元の企業の部長さんだという事でした。
私の父の趣味は魚釣りです。渓流釣りです。夏も冬も関係ありません。
アユが吊れる頃になると土曜日の早朝からからテントを担いで出かけていました。
母は車で30分ほどの町の中のスーパーのレジ係をしていました。
スーパーの休みは月曜日でした。
母は遅番と早番が有りましたが、遅番の時は夕方3時に車に乗って出ていきました。
早番の時は10時ごろから家を出て夕方の5時過ぎに帰っていました。
お昼ご飯は途中で一度帰ってきて私にお昼ご飯を食べさせてくれました。

 私が3歳の時の夏でした。
父は「暑い、暑い、どうにかならんもんかいの」と言って首筋をタオルで拭きながら家を出ていきました。
私は母に隣の「お姉ちゃん」の家に連れていかれました。
家の前には「お姉ちゃん」が立っていました。
3歳と5歳です。私には怪獣のように感じました。
母が妻のお母さんに「この子、お願いします」
お母さんはニコニコ笑って「はいはい、いいですよ、守ちゃん元気そうでちゅね」
母が「お姉ちゃんよ、ご挨拶は」
私は母の後ろに隠れて「お姉ちゃん、おはよう」
その日はママ事でした。
縁側に小さい茶碗やまな板などが置いて有りました。
美恵子は私にオモチャの包丁を握らせて「あんた、そこの菜っ葉を切って」
何しろオモチャの包丁です。まともに切れるはずが有りません。
「お姉ちゃん、この包丁じゃ切れんがね」
私の向かい側に座っていた美恵子が身を乗り出して「あんた、馬鹿、もっと手に力を入れて切るの!」と言った拍子に股間が見えました。
美恵子は何も穿いていませんでした。
まだ5歳でしたから陰毛も無くて割れ目も見えました。
私は今でもその時の事を思い出します。
「お姉ちゃん、パンツ穿いとらんがね」
「バカ!あんた、どこを見てるのよ!バカバカ」

 それからお母さんが家庭用のプールに水を入れて「さあ、今日はプールですよ」
私は真っ裸でおずおずとプールに入りました。「ひゃ〜〜〜、冷たい〜〜〜」
お母さんは「守ちゃん、どう、気持ちいいでしょう」「おばさん、冷たい〜〜〜、ヒャ〜〜〜」
美恵子も真っ裸でプールに入って来ました。
「お母ちゃん、うちが付いてるからもういいわよ」
それでおばさんは安心したのかどこかに行きました。
私と美恵子はしばらくの間「キャキャキャ」と水を掛け合って遊んでいました。
それから美恵子は突然怒ったような眼をして「あんた、ちょっとでいいからおチンチン見せてよ」と言いました。
私は即座に「やだ」と言いました。
すると美恵子は「さっきうちのオチンチン見せてあげたでしょ、それならもううちのオチンチン見せてあげないわよ」
「僕、お姉ちゃんのオチンチンなんか見たくない」
「あんた、バカね、女のオチンチンは男の人はみんな見たがるのよ」
「うそ〜〜〜」
「あんたはまだ子供ね、うちがせっかくオチンチンを見せてあげるって言ってるのに」
「でも、でも」
「でももへちまもないの、さ、立って!」
私はプールの中に立ちました。
美恵子は私のオチンチンを子細に見ていました。
「へえ〜〜、男の人のオチンチンってこんなになってるんだ」

 それから美恵子はプールの中にしゃがみました。
しゃがんで脚を開いて手を後ろについて「あんた、見てもいいわよ」
「わあ〜〜、お姉ちゃんのオチンチン何にもないがね」
「ちょっと恥ずかしい〜〜」


[186] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/10 (火) 10:57 ID:R6vezZl6 No.207114
 翌日の日曜日は岩国の村本さんと3Pでした。お昼の1時に逢う事になっていました。
電車に乗ってこられるという事でした。
徳山駅でも良かったのですが徳山駅は新幹線も停まる駅でしたので目立ちます。
それで一つ手前の櫛ケ浜駅で逢う事にしました。
櫛ケ浜駅は今では無人駅になっていますがその頃はまだ駅員さんがいました。

 その日の朝の事です。
妻は男と逢う日には必ず風呂に入ります。
風呂の中から妻の鼻歌が聞こえてきました。
今日は「♪あんなたんのリードでえ♪島田も揺れる〜〜♪ちゃかちゃんちゃん、チークダンスの〜〜を、悩ましいさ〜〜〜♪」でした。
「お姉ちゃん、ご機嫌だね」
「だってえ〜〜〜、あんた〜〜〜、ウフフフ〜〜〜〜」

 妻のその日の服装は白い長袖のブラウスで、その上に茶糸のブレザーでした。
下は膝までの花柄の巻きスカートでした。
でも、その巻きスカートは前の重なりの所を妻が切り取っていました。
それで巻きスカートは普通なら40センチほど重なるところでしたが、そのスカートの重なりは10センチほどしかありませんでした。
ですから少し大股で歩くと太腿の間から白いガーターベルトの吊り具が見えていました。
私は黄色い長袖のポロシャツに下はメンパンを穿いていました。

 妻は駅前の駐車場に止めた車の中で待っていました。
改札口で待っているとお年寄りの男性が出てきて、それから学生が3人出てきて、その後ろからちょっとカッコいい男の人が改札口から鞄を持って出てきました。
すぐに分かりました。
私が駆け寄ると、村本さんもすぐに分かったようでした。
「あ、岩本さんですね」と言われました。
「そうです、岩本です、村本さんですね」
村本さんはニコニコ笑って「村本明です、今日はよろしく」

 駐車場に行くと妻はもう後部座席に座っていました。
「こっちが妻の美恵子です」というと妻に向かって「きれいな奥さんですね、、こんなきれいな奥さんと、ヘヘヘ、」と笑いながら妻の隣に座られました。
妻は恥ずかしそうに笑って「妻の美恵子です、よろしく、ウフフフ」と嬉しそうでした。

 村本さんは私が車を発進させるとすぐに妻の肩を引き寄せてキスをしました。
私は「いちいち面倒くさい事を言わなくても、この調子ならスムーズに事は運ぶな」などと思っていました。
国道に出ると村本さんの手がすぐに巻きスカートの中に入りました。
妻はバックミラーに中で「ウフフフフ」と言った感じで笑っていました。

 徳山と熊毛町の間にラブホが有りましたが、私は少し寄り道をして山の中に入りました。
その頃には私は妻といろんなところで露出写真を撮っていたのでどの道も良く知っていました。
櫛ケ浜駅から国道に出て少し走ると左にハンドルを切りました。
その頃には妻は村本さんのズボンの前に手を置いていました。
まだ9月の中旬です。真夏ほどでは有りませんが何もしなくても汗が出ます。
私はバックミラーを見ながら「村本さん、写真ですけど、顔が写ってもいいですか?」と聞きました。
村本さんは二ッと笑って「いいですよ」と言ってくれました。
車を走らせていると後から「あ、あ、ああ〜〜〜」という声が聞こえてくれました。
チンポが立ちました。私は早くもズボンからチンポを出して左手でチンポを扱いていました。

 車を20分ほど走らせると他の車もまばらになっていました。
少し行くと左に小さい車寄せが有ります。
私はそこに車を停めて雑草の中を歩くと小さな竹藪が有ります。
私は両手にカメラとビデオカメラを持っていました。
妻と村本さんは手を繋いで私の後ろを歩いていました。
「私がここでどうですか」と村本さんに言うと、村本さんは嬉しそうにニコニコ笑って立っていた妻を片手で抱いて妻のスカートの中に手を入れました。
巻きスカートが割れて妻の股間が丸見えになりました。
その時には妻のオメコはヌルヌルになっていました。

 私はすぐにビデオカメラを構えました。
妻は私を横目で見ながら声を出さずに「ウフフフ」と笑った感じで村本さんの前にしゃがみました。
妻は私を横目で見ながら村本さんのバンドの留め金をゆっくり外していきました。
それから少し唇を突き出して、ウンと言った感じで、今度はゆっくりズボンのファスナーを下ろしていきました。
村本さんのズボンが足首まで草むらの中に落ちました。
村本さんはなんというか、男物のマイクロビキニパンツを穿いていました。
妻は私に見せつけるように私を横目で見ながらゆっくりパンツを下ろしていきました。
勃った村本さんのチンポは反り返っていました。

 妻は横目で見ながら村本さんのチンポを、先ず下から啜るように舐めると、それからゆっくりチンポを咥えました。
村本さんは妻の頭の上に手を置いて妻の口元を見ていました。
村本さんが腰をゆっくり振り始めると妻もその腰の振りに合わせて首を振っていました。
私から私の車と他の車が走っているところが見えました。
私はそこも撮って妻たちを前から後ろから横からもビデオで撮りました。
村本さんは腰をゆっくり振りながら妻のブラウスのボタンを外しました。
妻の乳房がが出て、村本さんが乳房を揉み始めました。
妻はその時は泣きそうな顔をして目を瞑っていました。
それから、妻は右手で村本さんのチンポを左手で握って首を振りながら右手で自分の股間を撫でていました。

 私は「僕がもう一人の男になって、複数の男で」と思って、妻の前にチンポを出して「奥さん、僕のチンポも咥えてよ」
妻は私を見上げて「ウフフフ、いいわよ、あんたのおチンポで二本ね、ウフフフ」と言って嬉しそうに笑っていました。
妻は私のチンポと村本さんのチンポを交互に咥えて首を振っていました。
私はそこを真上から撮りながら「ね、奥さん、カメラを見てね」というと妻は微かに笑って「二本のおチンポ、ウフフフ、嬉しい〜〜」と言って口を大きく開けて、それから二本のチンポを一緒に咥えました。

 それで振りを付けて、車に乗って山道を下りました。
徳山と熊毛町の間辺りにラブホが有ります。
そのラブホは円形で、二階建てでした。
ラブホの入り口からぐるっと回るといくつも駐車場が有って、車の後ろにナンバープレートが隠れるように衝立が有りました。

 車から降りて妻に「着いたよ」と言って車の後部座席を見ると妻は村本さんのチンポを握っていました。
部屋に入ると村本さんがすぐに妻を抱いてキスをしました。
妻は私を見ながら嬉しそうに笑っていました。
それから先にお風呂に入ることになりました。
私がカメラを鞄から出している間に村本さんは妻の服を脱がしていました。
妻は胸を両手で隠して恥ずかしそうに笑っていました。
私は大急ぎでビデオカメラを構えました。
村本さんは跪いて妻のスカートを脱がしました。
その下は、いつもの事ですが白いガーターベルトストッキングだけでした。
妻は自分でストッキングを脱ぎました。
私も真っ裸になりました。
妻は村本さんのズボンのベルトを外して、その時も妻は私を横目で見ながら「フフフ」と笑って村本さんのチンポを咥えました。


[187] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/13 (金) 11:48 ID:e78d3SI6 No.207186
 妻が湯骨の横に置いて有った袋を開けて中の物をさらさらと入れて蛇口をひねると泡が立ちました。
それから先に村本さんが湯船に浸かりました。
妻は村本さんが湯船の縁にすがっている足の間に村本さんに背中を向けて座りました。
泡が湯船から溢れていました。
それで湯船の中の二人は肩から上しか見えませんでした。

 私が裸になって風呂に入りかけると妻は私にお湯を飛ばして「あんた、どっかに行っててよ」
それで私はバスローブを羽織って風呂の外からビデオカメラで二人を撮っていました。
妻は村本さんに背を向けていました。
二人は泡の中で少しの間お湯に浸かっていましたが、泡の中で村本さんの肩が微妙に動いていました。
妻は半泣き半笑いの顔で「ア、ア、ア、ア〜〜〜」と言っていました。

 半泣き半笑いと言うのはのは、テレビでよく見る料理番組で女性タレントなどが料理を食べて「ウ〜〜〜ン、美味しい〜〜〜〜」などと言いながら、眉間に皺を寄せて、口は笑っているところをイメージして頂けるとよく分かると思います。

 それから二人は風呂から上がって、村本さんはバスローブを着て、妻はランジェリーを着ていました。
ランジェリーは薄紫色で裾は膝まで有りましたが、まるっきり透けていました。
それで貧乳でしたが乳房も割れ目も見えていました。

 そのラブホにはカラオケが有りました。
「あんた、カラオケよ」
それから妻は立ってカラオケを歌い始めました。
「♪女の〜〜〜♪命は〜〜〜恋だから〜〜〜♪」
その時に村本さんが妻の後ろから抱きつきました。
右手で乳房をまさぐって左手はランジェリーの上から股間をまさぐっていました。
「あ、あ、恋に」溺れて〜〜〜♪あ、あ、ああ〜〜〜〜、流されて〜〜♪、あ〜〜〜〜」
と妻はとぎれとぎれに歌っていました。
その時も妻は半泣き半笑いの顔で歌っていました。

 村本さんの左手がランジェリーの裾から入っていきました。
「あ、あ、あ〜〜〜、♪あとはおぼろ〜〜〜♪あ、あ〜〜〜〜」と妻は歌いながら片手でマイクを持って「♪恍惚のブルースよ〜〜〜〜」と歌って妻は私に向かって片手でランジェリーの裾を持ち上げました。
村本さんの手は妻の割れ目を4本の指でさらさらと撫でていました。

 それからさらに村本さんはソファーの肘掛けに左脚を乗せると妻の左脚を後ろから持ち上げて肘掛けに乗せた脚の上に乗せました。
それで妻の脚は大きく開きました。
妻はそれでも「♪ブルーシルクの〜〜〜♪ああ、あ、あ〜〜〜〜」と歌っていました。
その頃には妻は笑っていませんでした。

妻が歌い終わると「今度は僕だよ」と言って村本さんはソファーの上に座りました。
村本さんが「♪小ぬか〜〜、雨降る〜〜、御堂筋〜〜♪」と歌い始めると妻は私を振り向くと、少し笑って村本さんの脚の間に四つん這いになりました。
それから妻は私をもう一度振り向いて、それから村本さんのチンポを咥えました。
村本さん片手でマイクを持って、歌いながら妻のランジェリーの裾を背中の中ほどまで捲りました。
私はその時初めて「お姉ちゃん、もっと脚を広げて」と言いました。
妻は村本さんのチンポを咥えたままゆっくり脚を開いていきました。
それで妻のお尻とお尻の間からお尻の穴とオメコが鮮明に見えました。
村本さんはマイクを左手にもって歌いながら、右手で妻のオメコをいじくっていました。
妻は村本さんのチンポを咥えてお尻を左右にゆっくり振っていました。

 それから今度は村本さんがソファーの上に座りました。
村本さんは自分の左隣をポンポン叩いて「美恵子、こっちにおいでよ」
妻は私をちらっと見てすぐに村本さんの左隣に座りました。
二人は抱き合ってキスをしていました。
キスをしなが妻は村本さんのバスローブを脱がしました。
村本さんは妻のランジェリーを脱がしました。
それで二人は真っ裸になりました。
私は自分でバスローブを脱ぎました。

 それから妻は私に見せつけるように笑いながら少しずつ体をずらしていくと村本さんの下腹に顔を埋めて勃った村本さんのチンポを私を見ながら咥えました。
村本さんは体を下に捻って妻の右脚を抱え上げました。
妻の脚は120度ほど開きました。
それで妻のオメコが丸見えになりました。

 なんと、妻は村本さんのチンポを咥えたままで村本さんが抱え上げた右足の踵を右手で掴んで、さらに大きく脚を引き上げました。
そして村本さんは左手の指でオメコを開くと余った右手で妻のオメコを撫でていました。
「あ、あ、あ〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜〜〜」と言いながら、妻は村本さんのチンポを咥えて右手で右足の踵を掴んだままでした。
その時は妻はもう笑っていませんでした。
眉間に皺を寄せて泣きそうな顔をしていました。

 それから今度はいよいよベットの上です。
妻は下で村本さんが覆いかぶさりました。
私は片手でチンポを扱きながら二人の真後ろからビデオカメラで撮りました。
妻は自分で枕を尻の下に押し込みました。
私はその上にバスタオルを何枚も重ねて押し込みました。
村本さんは妻の太腿の下に入れて両足を持ち上げると妻の腰から二つに折り畳みました。
妻の両脚の膝がベッドに付いていました。
それでも妻は自分で両脚の踵を掴んで脚を大きく広げました。
妻たちの足元から見ると真上は村本さんのお尻の穴で、その下に金玉が揺れていました。
それからその下に村本さんのチンポが妻のオメコの中に入っていました。
さらにその下に妻の肛門が見えていました。
村本さんがチンポをオメコの出し入れすると妻のオメコの中からジュクジュクと淫汁が流れ出ていました。
村本さんは妻の首を抱いて腰を振っていました。

 それからすぐに妻が「いい、いい、い、いい〜〜〜〜、イクイクイク」と言って両脚の踵を掴んだままで「イックウ〜〜〜〜〜」
妻のオメコから液体が出ましたが、それは村本さんのチンポに当たって左右に飛び散っていました。
私は急いでバスタオルを二人の股間に押し当てました。

 それから今度は妻の顔を撮りました。
妻は白目を剥いて小さい声で「イクイクイクイク」と言っていました。
妻の震えが止まって、妻は「ハアハア」と荒い息を吐いていました。
村本さんは妻のオメコからチンポを引き抜くと、村本さんも荒い息を吐きながら妻の横に仰向けに寝転びました。
それから5分後だったか10分後だったか、妻が半身を起こして「ね、ね、今度はね、ね、私を上にしてね」と言って今度は村本さんのチンポを掴むと村本さんの片脚の膝に跨りました。
そして妻は私を振り向きもしないで村本さんのチンポを咥えました。
妻は村本さんの脛に股間をこすり付けながら首を振っていました。
村本さんは妻の口元をニヤニヤ笑いながら見ていました。

 妻は股間を村本さんの脛に擦り付けながらチンポを咥えて首を振っていましたが、やがて村本さんんに跨りました。
妻は自分で村本さんと妻のお腹の間から手を差し込んで村本さんのチンポを掴むとオメコに当ててゆっくり腰を下ろしていきました。
「ズブッズブッ」とチンポがオメコの中に入っていきました。
妻が腰を振り始めました。
チンポが妻のオメコの中に出たり入ったりするたびにオメコとチンポの間からジュクジュクとい淫汁が溢れ出ていました。
村本さんの片脚の脛はヌルヌルに濡れていました。

 私はこの体位が大好きです。
まあ、一番好きなのは女が男の上で背中を向けて交わる後背位です。
 
 私は妻たちの足元から撮って次に妻の顔が写るように斜め後ろから撮りました。
妻は眉間に皺を寄せて村本さんの首に抱きついて腰を振っていました。
「ああ、ああ、あ、あ〜〜〜〜、いい、いい、いい」
村本さんは妻の腰の振りに合わせて腰を振っていました。
私はバスタオルを折り畳んで村本さんの腰の下に押し込みました。
その時、村本さんは腰を少し上げて私に協力してくれました。

 そして2度目の「イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜」と言って妻は背中を思いっきり反らせて白目を剥きました。
妻が村本さんの上にバタンと倒れ伏しました。
村本さんは腰を振り続けていました。
「あ、あ、ああ、あ〜〜〜」と妻が言って、それから小さい声で「ゆるして、ゆるして、もうゆるして、あ、あ、あ、ああ〜〜〜」

 それからすぐに村本さんが私を見ながら渋い顔をして「僕も、僕も、ウクククク」と小さい声で言って腰を思いっきり突き出しました。

 村本さんがチンポを抜くと妻のオメコの中から精液がダラダラと流れ出ていました。
それをビデオで撮ると私はベッドに飛び乗って妻を押しのけると妻の上に重なりました。
妻を抱いて「お姉ちゃん!入れるよ!」と言って私はチンポを妻のオメコの中にねじ込みました。
「ああ〜〜〜〜〜〜、ええ、ええ〜〜〜〜〜〜〜〜」
私はそれからあっという間に妻のオメコの中に射精をしました。


[188] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/14 (土) 10:47 ID:DflNz6.2 No.207211
 私は家に帰るとすぐ三日間のいやらしい出来事をいつものサイトに投稿しました。
それを居間の40インチの液晶テレビに写して妻と二人で見ました。
「あんた〜〜〜、ウッフフフ〜〜〜〜〜、いやらしい〜〜〜〜」
「お姉ちゃん、ビラビラとオサネの皮を切っちゃったからオメコが良く見えるようになったね」
「あんた〜〜〜、ウッフフフ〜〜〜、それよりも、ねえ、あんた、津村さんが今度来るときは友達も連れてきていいですかって言ったわよ、ねえ、あんた、ウフフフ」
「お姉ちゃん、あたし、お姉ちゃんが男の人二人とオメコしてるところみたい」
「ウッフフフ〜〜〜、いつかね、それより、あんた、村本さんのビデオ、良く取れてるわね」
「どこが?」
「あのね、うちのお股と、それからねお顔もはっきり写ってるしね」
「そうかしら、あたしも腕を上げったって事ね」
「あのね、それもあるけど、ほら、そこんところ、ちょっと巻き戻して」
「あ、そこそこ、ね、あんた、ベッドの上の村本さんと私、ね、左右対称になってるでしょ、なんとなくそれっていいと思わない?」
確かに妻の言う通りでした。
妻と村本さんの動画は私が足元の真ん中から撮っていたのでシンメトリーになっていました。
と、言うぐらいに妻は私になんでも言うようになっていました。
 
 それから、「ねえ、あんた、鏡のお部屋、ねえ、あんた、ウフフフフ」
と妻は私より積極的でした。
「ねえ、あんた、あんたが男の人に可愛がられているところ見たい〜〜〜〜〜」
「お姉ちゃんっていやらしいわね、鏡のお部屋であたしを覗くつもりなの?」
「それもあるけど………あんた、ウフフフ、私も男の人とネチョネチョしてるところ、あんた、ウフフフ、見られたいの〜〜〜〜、ねえ、あんた、善は急げって言うでしょ、下関の中村さんだっけ、電話をしてみたら?」
「でも、あなた、今日は日曜日だし、もう夜中の11時よ」
「じゃあ、明日の朝、ウフフフ」
「あなた、明日は月曜なのよ、あたしお仕事なのよ」
「ねえ、あんた、明日の朝、あんたの上司に電話をしてさ、風邪をひいて熱があるとか何とか言って、ね、あんた有給休暇が有るでしょ」
「それはそうだけど」「ね、あんた、ウフフフフ」

 それで私は翌朝に課長の家に電話をしました。
「岩本君、なんだよ、こんなに朝早くから」
「あのですね、課長、僕、どうも風邪を引いたようなんです、熱も38度ぐらい有りますので熱が引くまで三日ぐらいですね、有給休暇でもと思いましてですね、エヘヘへ」
「そういう事ならまあ仕方ないな、いいよ、でも休む時は前もって言ってくれよな」
「以後、気を付けます」初めての有給休暇でした。

 そして私と妻は月曜日に吉崎夫婦とスワッピング仲間の下関の中村さんに逢う事になりました。
先ずは電話です。
「はい、中村です」「あの、私ですね、岩本と申します」と言うと、すぐに「あ、岩本さんですね、吉崎さんから一昨日電話が有りました、マジックミラーがお要りようだとか」
「エヘヘへ、そうなんです、私は徳山に住んでるんですが、こちらまで来ていただけますか」
「ヘヘヘ、徳山と下関ですか、ちょっと遠いですが、こんな訳有りの品物を扱うのはうちの店ぐらいですし、それにですね、スワッピング仲間でしょ、どうにでもしますよ、ヘヘヘ」
「あ!………そうですよね、それではよろしくお願いします、今日中に伺いますから」

 私たちの家から下関までは高速に上がって約2時間足らずでした。
ナビを頼りに高速を降りて市中を20分ほど車を走らせると有りました。
大きな倉庫が有ってその隣に事務所が有りました。
屋根の下に「中村内装店」と看板が出ていました。
倉庫に入ると畳やガラスがたくさんのパレットの上に山積みされていました。
倉庫の中にドアが有って、そのドアを開けると30歳過ぎぐらいの女性と40歳ぐらいの女性の二人が机に向かって座っていました。
「あのですね、私は徳山の岩本というものですが」と来意を告げると40歳ぐらいの女の人が奥に向かって「あんた!岩本さんがお見えになったわよ〜〜」と多くな声で言われました。
奥のドアが開いて、やはり40歳ぐらいの男の人が現れてニコニコ笑いながら「やあやあ、どうもどうも、ヘヘヘ、僕が中村です」と」挨拶をされました。
それから妻を見て「ネットで見たよりもっとお美しいですね」と言われました。
妻は少しびっくりしたような顔で「えっ!あっ!そうですか、ありがとうございます」と言うと40歳ぐらいの女性が眼をキッと吊り上げて「あんた!いらん事を言わないの!」と中村さんを叱っていました。
その時、中村さんは笑いながら頭を掻いていました。

 40歳ぐらいの女性は奥さんで、30歳ぐらいの女性は事務員さんでした。
奥さんはスマートで私と同じくらいの背の高さでした。
そして奥さんは声の大きさに似ずに優しい顔をしていました。
中村さんは妻よりも少し低くて背の高さは160センチほどでした。
中村さんはなんとなく軽い感じで、なんというか、中年の漫才師のような人で、前頭部が少し薄くなっていました。

 それから中村さんと私と妻が3人で倉庫の中でマジックミラーのサンプルを見ました。
その時中村さんが少し笑いながら「どうも、同級生の女房は口やかましゅうて、ヘヘヘ」
私も笑いながら「僕の奥さんは僕より二つ上なんですよ」
すると妻が起こった顔で「あんたもいらん事言わないの!」と私を叱りました。
中村さんが小さい声で「お互い苦労しますなあ」と言って舌をペロッと出されました。

 サンプルは30センチほどの正方形のマジックミラーでした。
まさにそうでした。見ると透明なガラスで、反対から見ると鏡でした。
中村さんがそのサンプルをそばに置いてあった金づちでコンコンと叩いて「どうです、頑丈でしょう、これは強化ガラスで出来ていましてね、少々の事では割れんのです」
「おう、すごいですね!」
「でも、本物は1メートル50センチの大きさなんですよ、そうじゃないとトラックに積めんのです、でも1メートル50センチも有れば立っても座っても隣の部屋から見ると天井まで見えますよ」
妻は私の腕をギュッと握って「あんた〜〜〜〜」と言って目をトロトロにしていました。

 中村さんがそんな妻を見て「ヘヘヘヘ、奥さんが、男に抱かれちょるところを岩本さんがガラスの方から、という事ですな、ヘヘヘ、私もですがね、ヘヘヘヘ」
倉庫の中に山積みになった畳が有りました。
その畳はイグサではなくてビニールのようなもので出来ていました。
「これは何ですか」と聞くと中村さんが「これはですね、ほら、柔道場なんかで敷いてある畳ですよ、我が家もこの畳ですよ、これだと水やビールをこぼしてもしぐ乾きますんでね、ヘヘヘ」と意味深な事を言われました。
妻はすぐに分かって「あんた、うちも、あんた〜〜〜」と目をトロトロにして言いました。
それから事務所に帰ってコーヒーを頂きました。
その頃にはお昼時になっていたので事務員さんは昼食を食べにどこかに行かれました。
  
 事務所の中で中村夫婦と私達だけで、中村さんが誰も居ないのに辺りをきょろきょろ見回して、目をギラギラさせて「どうしますか?」
私も目をギラギラさせて「土曜日と日曜日ですといつでもいいです」
「僕もです」「それでは、そういう事に」「今度の土曜日ですね」「ヘヘヘ」
すると奥さんが「あんた!土曜日はお仕事なのよ!」
「そうだっけ、ごめんなさい」と奥さんに謝っていました。


[189] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/16 (月) 12:11 ID:.0iLaA02 No.207282
 家に帰ってから大変でした。
「あんた、どこをどうしてどこにマジックミラーを付けるのよ?」
私は居間と妻の寝室にマジックミラーを付ける積りでした。
でも、私達が住んでる家は祖父からもらった家で鉄筋コンクリートです。
さて、どこをどのようにして壁を壊せば良いのやらさっぱり分かりませんでした。
とりあえず今のソファーなどはキッチンに片寄せました。
それからパソコンのモニター代わりの40インチのテレビも廊下の隅に動かしました。
私は額の汗を袖で拭いながら「ねえ、お姉ちゃん、明日中村さんがきてじゃけえ、相談せんかね?」
「まあね、あんたじゃ無理じゃ思うちょった」

 火曜日の9時ごろに中村さんと職人さんが4人来られました。
玄関で家を持上げて「大きい家ですのう、子の家は鉄筋ですの?」
「そうです、祖父と祖母が住んじょった家を貰ったもんです」
中村さんが家の中に入って「頑丈そうですの」

 私たちの家は玄関を入ってすぐに右側が応接間でした。
左側は洋式トイレです。洋式トイレの隣に2階に上がる階段が有ります。
またドアが有ってそのドアを開けると20畳ほどのダイニングキッチンです。
その先に廊下が有って右は8畳の私の寝室です。
その奥が妻の12畳の寝室です。
二間共畳です。
廊下を隔てて私の部屋の向かいがお風呂です。
その隣は納戸と言うか、倉庫と言うか雑多なものが詰め込まれている広い部屋です。
その隣が和式のトイレです。手前が男子トイレで奥が一段高くなった和式のトイレです。

 先ずは応接間と居間の間です。
そして………お風呂と倉庫の間です。
それと私と妻の寝室の間です。

 もう、これ以上は面倒なのでくどくどは書きません。
私は目をギラギラさせて中村さんの両手を両手で握って「よろしくお願いします」
中村さんは笑いながら「任せてもらえますか?」
「お任せします」
妻は私の隣で嬉しそうに「ウフフフ、あんた〜〜〜〜」と笑っていました。

 その日のうちに応接間と居間の間に電動削岩機で高さが1メートル50センチで横幅4メートル50センチの穴が開きました。
翌日には私と妻の寝室の壁に1メートル50センチ資格の穴が開きました。
私は翌日から仕事でした。
職場に行くと課長が「岩本君、風邪は治ったかね?」「はい何とか治りました」
「あのな岩本君、君はまだ有給休暇が20日ばかり残っているんだよ、もっと遠慮なく有給休暇を使ってもいいんだよ」と言われました。

 家に帰ると中村さんんも職人さんももう帰っていました。
妻が嬉しそうに笑って「あんた、中村さんがね、ウフフフ、男の人に抱かれている奥さんを旦那さんが鏡の向こうから覗いていると思うと嬉しいでしょって言ったのよ」
「お姉ちゃんは何て言ったの?」「あのね、うちはね、ウフフフ、楽しみですって言ったの、そしたらね、うちの奥さんも覗かれるのが好きなんですよって、ウフフフ」

 金曜日に家に帰ると応接間と居間の境目の壁に壁を支える鉄骨が埋め込まれていました。
穴の大きさはもっと大きくなっていました。高さは変わりませんでしたが横幅が左右とも1メートルほど大きくなっていました。
その前に太さが10センチぐらいのツルツルの木の棒が置いて有りました。
「これは何?」と聞くと「あのね、あんた、これはね、男の人がね鏡を見てもね怪しまれないように、ほら、鏡の前でダンスの練習をしている人がいるでしょ、あれよ」
「あっ!それで!」と至れり尽くせずでした。

 土曜日になって私は仕事が休みでした。
その日は奥さんまで来られました。
奥さんGパンを穿いていました。
奥さんはトラックから30センチほどの赤色と黒い色の箱を下ろしていました。
「奥さん、それは何ですか?」と聞くと「今に分かるわよ、楽しみにね」と笑っていました。

 土曜日に夕方になって、職人さんたちが帰った後に中村さんが「いよいよ明日ですね」と嬉しそうに笑って言いました。
妻も嬉しそうに「そうですね、ウフフフ」
中村さんが「じゃあ、明日は朝の10時に徳山と下関の中間の小郡インターを降りて小郡駅の方に行くと喫茶店が有りますから、そこで待っています」
私が眼をギラギラさせて中村さんと握手をするとその上から奥さんが手を置いて「明日が楽しみです」
すると妻がその上に手を置いて「私も、ウフフフ」と笑っていました。


[190] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/17 (火) 10:34 ID:7n.tKmYE No.207305
 徳山から高速に乗って小郡のインターで降りました。
右に曲がると小郡駅に行きます。
すぐに分かりました。国道の横に喫茶店が有りました。
喫茶店に入ると既に中村夫妻はテーブルに座っていました。
「おはようございます」「どうもどうもです」と型通りの挨拶をしました。
それから私たち夫婦と中村さん夫婦はこーひーを飲みながら額を寄せ合って、中村さんが「今日は一つ別室でという事にしませんか?」
「いいですよ」という事になって「それでは僕の車の後ろを付けてきてください」「分かりました」

それで妻は無く村さんの車の助手席に座って、奥さんは私の車の助手席に座りました。
小郡の方に向かって車を走らせていると田圃と畑の間に国道と平行に道路が有りました。
その道路に派手な看板のラブホが見えました。
中村さんの車がその看板を目指して左に曲がりました。

 中村さんの車がラブホの中に入りました。
私もハンドルを切ってラブホに入りました。
中村さんの車が一階の駐車場に停まりました。
私もその隣に車を停めました。
5段ほどの階段を上がる時に妻が振り向いて嬉しそうな顔をして笑っていました。

 私が車のトランクからカメラを出す間に妻たちは部屋の中に入ったようでした。
廊下には既に妻たちの姿は見えませんでした。
私は奥さんと二人で妻たちが入った部屋の隣に入りました。

 そして二人で服を脱がし合って、私はパンツだけになって、奥さんは真っ裸になっていました。
「奥さん、奇麗なお体ですね」「ウフフフ、そうかしら」
それから二人でベッドの上でキスをしていました。
そして私が奥さんの上に乗ってオメコにチンポを当てたその時に、隣の部屋から「ガッシャ〜〜ン」と何かが壁に当たる音が聞こえました。
私と奥さんは顔を見合わせました。
今度は女性の声で「いや!やめて〜〜〜〜〜」という叫び声が聞こえてきました。
今度は男性の声の怒鳴り声が聞こえてきました。

 私は「お姉ちゃんと中村さんが喧嘩!」と思ってパンツも穿かずに部屋から飛び出しました。
奥さんも真っ裸で真っ青な顔をしてわつぃの後から廊下に飛び出しました。
廊下で見たものは、中村さんと妻が真っ裸で立っていました。
その間にも隣の部屋からは男性の怒鳴り声と女性の悲鳴が聞こえていました。
私達の部屋と妻たちの部屋の間にもう一つ部屋が有りました。
男性の声と女性の声は私たちと妻たちの間の部屋から聞こえていました。

 そのお陰で私のチンポは委縮していました。
「今日は帰ろうか」「そうですね、帰りましょうか」「じゃあ、来週の日曜日という事で」
「そうしましょう」
それでその日は妻と二人で家に帰りました。
何とも締まらない話になりました。
「あんた、せっかくだったのにね、フフフ」
「お姉ちゃんはいいよね、今までたくさんの男の人とオメコしたんだから」
「あら、そうかしら」「ねえ、お姉ちゃん、僕も一人で女の人と逢いたいな」
「駄目!あんたは駄目!一人で逢うのは私だけ!」

 翌日仕事から帰ると中村さんが私を待っていました。
中村さんが土曜日の赤い箱と黒い箱を指さして「この箱をですね鏡の横に並べてですね」と言って穴の中にいくつも積み重ねて「こうしておくと、こっちから見ると市松模様になってですね、その箱の中にカメラやビデオカメラを入れると、居間が全部撮れるんですよ、それでね箱の中に花瓶や本を並べるとカメラは隠れますしね、第一きれいですよね」

 それから妻の寝室と私の寝室の間の壁にもその市松模様の箱を取り付けることになりました。
そしてお風呂は前から置いてあったカランの前の鏡を取っ払ってありました。
風呂の隣は倉庫でした。
「前の鏡より大きなものにしましたよ」

 その時、妻が「あんた〜〜、居間の床を床暖房にしてもらったら〜〜〜〜」
中村さんが笑って「ナイスアイデアですね」
妻が続けて「でしょ、それでね、床暖房の上にビニールかなんかを敷いてもらってさ、そしたらあんた〜〜〜、ウッフウ〜〜〜〜」
中村さんが「そうですよね、そうすると濡れても平気ですよね、奥さん」

 妻が嬉しそうに笑って「あんた〜〜、ついでに私の部屋の畳、ねえ、あんた、中村さんの会社で見たでしょ、柔道場の畳」
私はすぐに「お願いします!中村さん!それもお願いします」
「分かりました、実は僕の家もビニール畳にしてるんですよね、フフフ」
 
 それからこんな事も言われました。
「今度の日曜日はお暇ですか?」
「えっ?」
「ヘヘヘ、この前は大失敗でしたね、それでという事ではないんですが、実はですね岩本さんたちに逢って欲しい夫婦がいましてね」と言って中村さんは少し卑屈そうに笑って「年は旦那さんが29歳で奥さんが28歳でしてね、二人とも小学校の先生なんですけどね、旦那さんが言われるにはですね
旦那さんのあそこが小さいんで奥さんにも大きいあれをですね、味わせてやりたいと、まあ、こういう事なんですけどね、ヘヘヘヘ、どうですか?」
私は一も二も無く「いいです!」と言いました。
妻は「ねえ、中村さん、その時は中村さんたちも一緒なの?」
「まあ、そういう事になりますかね」
妻は嬉しそうに笑って「ウ〜〜〜フフフ、六人で〜〜〜?」
「そういう事になります、ヘヘヘヘ」
妻はさらに嬉しそうに「乱交パーティーみたい〜〜〜〜、ウッフウウ〜〜〜〜」

 中村さんが「それですね、その日はバーべキュウでもどうかと思いましてね」
「バーべキュウですか?」
「はい、道具や炭などは僕が用意しますので、お肉と野菜を用意して頂けるといいんですがね」
「あ、はい、分かりました」


[191] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/17 (火) 12:11 ID:7n.tKmYE No.207308
 10月1日の日曜日です。
その日はまだ部屋が片付いていなかったので櫛ケ浜の家で逢う事にしました。
暦の上では中秋でしたが、日中はまだ暑く汗ばむほどでした。
それでもそよ風がサラサラ吹いて快適でした。

 中村さんも櫛ケ浜の家は知らなかったので一度我が家で会って、それから三台の車で櫛ヶ浜の家に向かう事にしました。
その時間は10時でした。
玄関の前で待っていると軽トラックが来て、その後ろに白い車が来ました。
私達の家の駐車場は三台しか止められなかったので私は門の前に飛び出して家の前に有る草むらに案内しました。
中村さんの車の二台にはドラム缶が縦に真っ二つに切ったものが二つ有りました。
中村さんが「これはですね僕が鉄工所に頼んで作ってもらったののですよ、一つは岩本さんに差し上げますよ」

 それから軽トラの助手席から奥さんが降りてこられて「どうも、あの時は、ウフフフ、大変でしたね」
それから後ろの白い乗用車から男性と女性が降りてこられて男性が「すみません、忙しいところを、きゅおはよろしく」とあいさつをされました。
妻が「こちらこそ、遠いところをわざわざ来ていただいてありがとうございます」

 旦那さんは背が高くスマートでした。
奥さんは妻の背丈ぐらいで可愛い顔をしていていました。
旦那さんが「私は鈴木勝彦と申します、こっちは妻の幸枝です」
奥さんが丁寧に頭を下げて「鈴木の家内です」と挨拶をされました。

 それから3台で櫛ヶ浜の家に行きました。
庭の草むらに車を停めて、私達男性陣はバーべキュウの支度をしていました。
11時ごろになって暑くなってきたので、私は半袖の下着だけで、中村さんと鈴木さんはランニングシャツだけになっていました。

 そこに中村さんの奥さんが来られて、なんだか目をギラギラさせて「あのね、これね、私が縫ったものなのよ」と手に持っていた物を私たちに見せました。
それは真っ赤な幅が20センチほどで長さは30センチほどの小さいエプロンでした。
それは3枚有りました。
そして、今度は1辺が20センチの正方形のピンクのエプロンを見せて「この長いほうが男の人たちで、ウフフフ、ね、それからね、こっちの短いほうが、私達でね、みんなで裸になってね、ウフフフ」

 「きゃあ〜〜!いやらしい〜〜〜!」「「は、恥ずかしいよな」
「もうだめ!、こんなの〜〜〜〜」
「見ちゃいやよ〜〜」
「ヘヘヘヘ、岩本さん、すごい、エプロンの前が〜〜〜〜」

 男も女も6人が真っ裸になって、足は裸足で、小さいエプロンの紐を腰の後ろで括って、男たちのエプロンの前はみんな大きく突き立っていました。
女性たちの前は今にも見えそうでした。
風邪が少しでも吹くとエプロンが捲れ上がって「ひゃ〜〜〜〜!恥ずかしい〜〜〜〜〜!」
そして見えたものは全員の股間はツルツルでした。

 気まずい空気も消えて、いっぺんに仲良くなりました。
そのままでバーべキュウのドラム缶を囲みました。
ドラム缶の横に食卓のテーブルを置くと、その上に肉と野菜を有り余るほど乗せました。
そしてソファーのテーブルを持って来てその上にお酒とワインと、ビールを置きました。

 中村さんが妻のエプロンを捲って「奥さん、もっと見せて」
妻は片手に箸を持って片手にビールのコップを持って「あ〜〜〜ん、だめ〜〜〜、恥ずかしいからやめて〜〜〜」と言いながら笑っていました。
鈴木さんは中村さんの奥さんと縁側に座って抱き合ってキスをしていました。
私は左手にビールのコップを持って右手で鈴木さんの奥さんの肩を抱いていました。
それから私は奥さんの胸を揉みました。
鈴木さんの奥さんの胸も妻と同じように小さな乳房でした。
私は鈴木さんの奥さんを「幸恵さん」と呼びました。
鈴木さんの奥さんは私の事を「守さん」と呼んでいました。
 それでこれからは鈴木さんの奥さんの事を幸恵さんと書いて、中村さんの奥さんの名前は玲子さんでしたのでこれからは中村さんの奥さんの事は「玲子さん」と書きます。

 「幸恵さん、股間がツルツルですね」
幸恵さんは恥ずかしそうに笑って下を向いて小さな声で「昨日の夜、旦那さんが、お風呂で」
「そうだったんですね、交替で剃ったって事ですね」
幸恵さんは恥ずかしそうに笑いながら私を見上げて「そうです」
私はそっと幸恵さんの手を私の前にもっていきました。
幸恵さんはエプロンの上からそっと触ると慌ててエプロンの前から手を離しました。
それから手の平を眺めて「大きい〜〜」と小さい声で言いました。
その頃には妻はしゃがんで中村さんのチンポを口に含んで首を振っていました。
そして中村さんの奥さんは縁側に座った鈴木さんのチンポを咥えていました。
鈴木さんのチンポはそんなに小さい物では有りませんでした。
私よりも少し小振りでしたが普通寸でした。


[192] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/19 (木) 11:51 ID:lxQ4IWN2 No.207341
私は縁側の上で幸恵さんを抱いてオメコをいじくりながら「幸恵さん、こんな事は何度目ですか?」と聞きました。幸恵さんは目を閉じて「ま、まだ、二度目です」と恥ずかしそうに言われました。
「それじゃあ最初は中村さんたちという事ですか?」
「ち、違います、最初は、あの、あの、3Pでという事でした」
私は幸恵さんの股間に舌を這わせて「こんな事もされたんですね」
「あ、あ、あ〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜、そ、そうです」
「そのまま出してもいいですか?」と聞くと「いいです、中村さんから岩本さんも避妊処置をされていると聞きました。

 それから私は幸恵さんのに乗ってチンポを幸恵さんのオメコに当てて「幸恵さん、いいですね、入れますよ」と聞くと幸恵さんは両手で顔を覆って「あ、あ、あ〜〜〜、あなた、あなた、ごめんなさい〜〜〜〜〜」
その時には鈴木さんは玲子さんの上で腰を振っていました。
鈴木さんが幸恵さんんを振り向いて「幸恵!いいよ、いいよ、入れてもらって」

私は腰を突き出しました。
「あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜、あなた〜〜〜〜、ごめんなさい〜〜〜〜」
妻は私の隣で中村さんに組み敷かれていました。
妻は私を見ながら「ね、ね、上にして〜〜〜〜」
今度は妻が中村さんの上で腰を振っていました。

 そして最初に玲子さんが「あんた!ああ、ああ、あんた!イクよ、イクよ、イクイクイクイク」と言ってブルブル震えると同時に股間からしぶきを噴き出しました。
次に妻が「あんた〜〜〜〜!」と叫ぶと「イクイクイクイク、イック〜〜〜〜〜〜〜」と言って白目を剥くと同時に股間からお潮を噴き出しました。
幸恵さんは私の下で両手で顔を覆っていました。
そして幸恵さんが「あなた!あなた!ごめんなさい!いいのいいの、とてもいいの、こんなの初めて〜〜〜、あ、あ、すごい、すごい、あ〜〜〜〜〜、あなた!ごめんなさい〜〜〜〜」と言ったかと思うと体を震えさせて「これがイクって事なのね、イクイクイク」と、今度はさらに小さい囁き声で「ごめんなさい、ごめんなさい、イクイクイク」と言って震えていました。

 六人で荒い息をハアハアと吐いていると玲子さんが荒い息の下で「あんた、ね、あれを、ね」と言いました。
その頃にはみんな真っ裸になっていました。
中村さんがニヤニヤ笑って立ち上がりました。
それから中村さんと奥さんの玲子さんに言われるとおりに、和室の一番広い部屋で、六人が互い違いに横に寝て円になると鈴木さんの私は玲子さんの脚の間で、妻は鈴木さんの脚の間で、玲子さんは鈴木さんの脚の間で、片足を片手で持ちあげて、それぞれが、私は、玲子さんの股間を舐めて、妻は鈴木さんのチンポを咥えて………。

 静かなもので、ハアハアと言う吐息の間から「ピチャピチャ、ジュルジュル」という音が聞こて、時折女性たちの切なそうな「あ〜〜〜、あ〜〜〜」という声が聞こえていました。
それから後はグチャグチャになって、私の上には玲子さんで、妻の上には鈴木さんで、幸恵さんの上には中村さんで「ああ、いい、いい、いい〜〜〜〜」「奥さん、奥さん、ね、ね」
それから交替して私の上には幸恵さんが「こんなの初めて、あなた、あなた、ごめんなさい、ああ、あ、あ、あ〜〜〜」
「イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜」「あんた、あ〜〜〜〜、うちも〜〜〜〜、イクイクイク」

 今度は妻の発案で、私は一人掛けのソファーに座ると私に背中を向けて幸恵さんが私の膝に跨って、妻と中村さんも私たちと同じように妻が中村さんに背中を向けて三人掛けの椅子に座り、そしてその隣に鈴木さんと玲子さんが一人掛けのソファーに座って同じ格好で、私は幸恵さんの両脚を肘掛けに乗せて、後の人たちも同じようにして、チンポをオメコに入れて見せ合いました。
玲子さんが半泣き半笑いの顔で「ヒ〜〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜〜」
妻は嬉しそうに笑いながら両手の指でオメコを広げて「見られるって、ウッフウ〜〜〜、やだ〜〜〜〜〜」
幸恵さんは肘掛けに両足を乗せ、両手で顔を覆って「あなた、見ちゃ、いや、あ〜〜〜」
6人が6人とも下の毛が無いので良く見えました。

 それから今度は男たちはそのままで女たちは対面座位で、
妻は鈴木さんに抱きついて、私は玲子さんの腰を抱いて、玲子さんは私の首にしがみついて、幸恵さんは中村さんの膝の上で中村さんの首にしがみついて、男たちは腰を突き上げて。
私は玲子さんの乳首を口に含んで、妻は股間を鈴木さんの下腹に擦り付けて前後に腰を振っていました。

 そして最初に幸恵さんが「あなた!あ〜〜〜〜、いいのいいの、あなた、あなた、ごめんなさい、あ〜〜〜、いい、いい、イクイクイク、あなた〜〜〜〜〜」と言ってブルブル震えていました。
次に妻が鈴木さんの膝の上で腰を前後に振りながら「もっと、もっと、ねえ、もっと、もっと、あんた!あんた!見て見て!いい、いい、いい、いい〜〜〜〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜」と言って背中を大きく反らせました。
鈴木さんの太腿が見る見るうちに液体で濡れていきました。
その液体はソファーを濡らして床にボタボタ垂れ流れていました。
それからすぐに鈴木さんが「あ、、あ、僕も!」と言って反り返りました。
妻のお尻の間から精液が流れ出ていました。
私はそれを見て「ああ、もったいない」などと思っていました。

 それから今度は玲子さんが私の膝の上で「あんた!あんた!いい、いい、いい〜〜〜〜〜〜」と言ったかと思うとブルブル震えると同時に私の膝が生暖かくなりました。
少し間を置いて、今度は中村さんがハアハアと喘いでいる幸恵さんを抱いて「いけん!僕も、あ、あ、あ〜〜」と低い声で悲鳴を上げました。
それからすぐに私の頭の中に快感が突き抜けて「お姉ちゃん!僕も、あ〜〜〜、イクよ〜〜〜」
私は玲子さんのオメコの中に射精をしました。

 めいめいが畳の上で喘いでいると鈴木さんの奥さんの玲子さんが「今度会う時はね、ウフフフ、男の人を一人ずつ連れてくるって言うのはどうかしら」


[193] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/19 (木) 15:40 ID:lxQ4IWN2 No.207345
 それからすぐに妻は生理が始まりました。
その間に私の家の鏡の部屋が完成しました。
くどくどは書きません。
玄関を入ってすぐの応接間と居間の間の鏡は、居間の真ん中に有りました。
足元から縦が1メートル50センチで横幅は約4メートル50センチでした。
その鏡の前に高さ1メートルの所に太さが10センチの木製のバーが有りました。
鏡の両サイドに約90センチの赤と黒の市松模様の箱が有りました。
箱の大きさは縦も横も30センチでした。
箱の中も鏡で仕切ってありました。
居間から見るとその箱は鏡よりも20センチばかり飛び出ていました。
応接間から見るとガラスと同じ面でした。
その箱の中に一輪挿しの花瓶の中に造花を入れたり、または萩焼などを入れるとそれらの後ろが鏡に写ってまことにそれらしく見えました。
さらに箱の中に雑誌などを立てたけて置くと、本棚のようでした。
市松模様の箱の両サイドの一番下の箱だけ小さな穴が開いていました。
その穴から音や声が聞こえるようになっていました。

 応接間から見ると全く透明なガラスで、中村さんは市松模様の箱の中にカメラやビデオカメラを入れるように言っていましたが、そんな事をしなくても応接間のガラスからいくらでも取れることが分かりました。
それから応接間の全部のガラス戸のに分厚くて黒いカーテンを設えてありました。
それは応接間が明るいと居間のほうに光が差し込むという事でした。
中村さんは「応接間から見る時は決して電気を付けたりカーテンを開けたりしてはいけませんよ」とも言われました。

 そして今度は私と妻の間の鏡です。
妻の寝室から見ると横幅は1メートルほどで高さは同じく1メートル50センチでした。
まるで少し大きな姿見のようでした。
私の寝室のガラス戸も黒くて分厚いカーテンが垂れていました。
同じ理由でした。

 そして次は風呂と納戸の間です。
何度は元々ガラスの窓も有りませんでした。
でも今までと違って天井に下にエアコンが付いていました。
風呂から見ると鏡は元のカランの前の鏡よりも少し大きくて幅が50センチで高さは60センチほどでした。
納戸から見ると風呂全体と脱衣場まで見えました。

 そして居間とキッチンの境目になんと長さが3メートルほどのカウンターが有りました。
カウンターの上には棚が付いていて、そに棚の底から赤い電球と青い電球が交互に三つずつ付いていました。
今とキッチンの天井の蛍光灯を三つばかり消すとムード満点で、ちょっとしたサロンのようでした。

 さらに居間とキッチンの床は床暖房になっていました。
その上に塩化ビニールだかエポキシ樹脂だか何だか分かりませんが木目模様のビニールのようなものが貼ってありました。
妻が嬉しそうに目をトロトロにして「あんた〜〜〜〜、ウッフフフフ〜〜〜〜、うちが男に人とこっち側で〜〜〜、あんたがあっちから〜〜〜〜、覗くのね〜〜〜〜、いやらしい〜〜〜〜、ウッフウ〜〜〜」
「ね、お姉ちゃん、ウフフフ、あたし、お姉ちゃんが男の人とオメコをしているところをね、早く見たいわ〜〜〜」

 今まで妻の卑猥な写真ばかりを撮っていたのでおざなりになっていた雑多なものが詰め込まれていた納戸の片づけをすることにしました。
 すると出るわ出るわ、箱に入った鋸や枝切り鋏や金づちが出てきて、ビニールの袋を剥がすと扇風機が二つ出てきました。それに丸くて大きなタッパーや四角いタッパーが出てきて、なんとまあ、高さが1メートルほどの「パイオニア」と書いてあるスピーカーが二つに、その上に今度は「タンノイ」と書いた50センチほどのスピーカーも出てきました。
それらの横に同じく「パイオニア」と書いてあるアンプが出てきて、さらにその横には「山水」と書いてあるれこどレコードプレーヤーが出てきて、その上に「マイクロ」と書いてあるレコードプレーヤーまで出てきました。
さらにその横の棚の上にナショナルのCDプレーヤーまで出てきました。
奥の棚からはレコードが山のように出てきました。ざっと数えると、なんと1800枚ほどでした。
クラシックから映画音楽、ジャズ、ポピュラーまで様々なレコードが有りました。
クラシックはベートーヴェン交響曲全集やらバッハやらメンデルゾーンやら、ジャズはテイクファイブやら、モーニンやらスイングスイングやら50枚ほど有りました。
さらに「20世紀日本の歌」というレコードやらが有って歌詞までそろっていました。
そして、さらに奥にはCDプレーヤーと千枚ほどのCDが見つかりました。
私は早速いつもの電気屋さんに言って「ごめん下さい、お願いしたいことが有るんですが」

 電気屋さんが来て、それらを見て「あんた!こりゃあ!………」としばらく言葉を失って「値打ちもんですよ〜〜」
それからスピーカーを市松模様の箱の横に置くと、その上にレコードプレーヤーとアンプを置いて、反対側のスピーカーの上にCDプレーヤーを置きました。
電気屋さんが配線をしてスイッチを入れるとステレオで低音がボンボンと鳴り響き、滑らかな高温が鳴り始めました。
「すごい、すごい」と妻は大喜びでした。


[194] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/20 (金) 05:11 ID:phLRy4bg No.207363
 その頃の私の髪の毛の事です。
前髪は目を覆うようになって、横髪は耳の下まで有りました。
後ろ髪はうなじを隠してもうすぐ肩にかかるほどになっていました。
職場に行くときは前髪を後ろに掻き上げて七三に分けていました。
職場の女性たちには評判が良くて「岩本さんの髪、素敵よ」などと言ってくれましたが、私の上司は「岩本君、その髪の毛は何とかならんのかね」と散々でした。
「はい、そのうちに」と言って日延べをしていると諦めたのか慣れたのか分かりませんがそのうちに何も言わなくなりました。

 家に帰ると妻が夕食を作っていました。
新しくできたカウンターの上に出来上がった料理を置いて「あんた、お料理テーブルに置いてよ」
今まで妻は料理を作っては自分でテーブルに運んでいましたが、それで手間が省けるようになりました。
夕食が終ると妻がカウンターの後ろで「あんた、はい、どうぞ」と言ってマドラーで混ぜたウイスキーの牛乳割を作ってくれました。
「ヘヘヘ、お姉ちゃん、バーテンみたいだね」
「マスターって言ってよね」
その時ちょっとだけ洋さんと真理さんの事を思い出しました。
妻も洋さんが投稿した動画や写真を想い出したようで「あんた、ねえ、鏡の前で、フフフ、ストリップして見せてよ」
私は目の前に掛かった髪を手で払い除けずに頭を振って払い除けて「ア〜〜ン、いや〜〜ん、ストリップなんて、あたし、したことないし、それに、あなた、恥ずかしいわよ」
「アハハハハ、あんた〜〜〜、アハハハハ、本当に女の人みたいになったわよ」

 そして私は自分の寝室に入るとお化粧をして、妻の赤いパンティーを穿きました。
それから黒いストッキングを穿いてお揃いのガーターベルトを付けました。
それから上にイチゴ柄のブラジャーを着けるとその上に半袖のブラウスを着ました。
それから膝上20センチの緑色のミニスカートを穿いて、足に踵の高さが5センチほどのハイヒールを履きました。

 「あなた、いい?」と聞くと「いいわよ」と言うので私は私はしゃなりしゃなりとお尻を振りながら寝室から出ていきました。
寝室から出ると天井の蛍光灯が半分ほど消えていてカウンターの電気だけ付いていました。
妻はその間にビデオカメラを持っていました。

 それから妻はCDカセットにCDをセットしました。
「♪あなた知ってる〜〜〜♪みなと横浜〜〜〜♪」とナイスチョイスの曲に合わせて、鏡の前で手を振り脚を振って踊りました。
横目で色気たっぷりに妻を見ながら「あ〜〜ん、みんなで見てね〜〜〜、恥ずかしいわ〜〜〜、マゾメス子のストリップよ〜〜〜」
私は踊りながらブラウスのボタンをゆっくり外していきました。
「ちょっとだけよ〜〜〜」と言いながらブラウスのボタンを外すと片方だけブラジャーを押し下げました。
有るか無いかの小さな乳房が出ました。
「みんなで見てね〜〜〜、あ〜〜ん、いや〜〜〜ん」
妻はビデオカメラのモニターと鏡を交互に見ながら「アハハハハ、あんた、その調子よ〜〜」

 私は音楽に合わせてブラウスを脱いで、それからブラジャーを外しました。
鏡で見ると痩せてはいましたが、その頃になると不摂生が溜まって横腹辺りが少したるんでいました。
それが余計に女らしく見えました。
それから私は先にパンティーを脱ぎました。
踊りながら片脚ずつずつ脱ぎました。
それから脱いだ赤いパンティーを片手で持ってブラブラ振りながら「いや〜〜ん、はずかしいわ〜〜〜」
そしてスカートの裾を持ち上げて「ウッフフフ〜〜〜、見て見て〜〜〜、マゾメス子のおチンポよ〜〜〜、あ〜〜ん、もう立っちゃってるわ〜〜〜」と言って少し体をくねらせて小首を傾げて片方の指を頬に当ててニッコリ笑いました。
「あんた、アハハハハ、いいわよ〜〜、キュートよ〜〜〜」

 それから私はゆっくり片足ずつスカートから脚を抜きました。
「あ〜〜〜ん、やだ〜〜〜、恥ずかしいわ〜〜、あたしのおチンポ〜〜〜、みんなで見てね〜〜〜」
その時妻が「あんた、腰を振ってよ〜〜」
私は前後に腰を振って、それから横に腰を振りました。
「あんた、腰をグラインドさせて〜〜〜」
私は腰に両手を当てて腰をグラインドさせました。
すると妻がさぞ面白そうに笑って「あんた………ククク、鏡を見て〜〜〜、タマタマが後ろから見えてる〜〜〜」
振り向いて鏡を見るとタマタマが腰をグラインドさせるたびにブラブラ揺れていました。
「あん、やだ〜〜〜、恥ずかしいわ〜〜〜、あ〜〜〜ん、みんなで〜〜〜、みんなで見てね〜〜〜」
と言って後ろ向きになって少し脚を広げて、バーを片手で掴むとお尻を横にぷりぷりと振って見せました。
その時も横目で後ろを振り向いて「あん、やだ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜、ね、ね、みんなでね、ね、ね、あたしの揺れているタマタマ見てね〜〜〜〜、うっふ〜〜〜〜ん」
「きゃっ!あんた!お尻の穴が見えてるわよ、キャハハハハ」
「えっ!あっ!やだ!いやん!」と言って私は片方の手を指を開いてお尻の穴を隠しました。
あとでビデオを見るとそれが余計扇情的でした。

 それから今度は妻を見ながら膝を畳んで横向きに座りました。
その頃には曲が「♪あなた知ってる〜〜〜、みなと横浜〜〜〜〜♪」に替わっていました。
私は曲に合わせて少しずつ脚を開いていきました。
「あんた、ウフフフ、少し腰を持ち上げてよ」
私は脚を大きく開いたまま両手を床について腰を持ち上げました。
そうなると私はもう笑うどころでは有りません。
眉間に皺を寄せて泣きそうな顔で「あ、あ、あ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜」
それでも私は「ね、ね、みんなで見てね、あ〜〜〜、あのね、お尻の穴も見えてるでしょ、ね、ね、みんなで見てね〜〜〜」などと言っていました。

 すると妻が「ちょっと待ってね」と言ってテレビの下から籐のトートバッグを持ってきました。
その中にはいろいろな大きさのバイブレーターやディルド、それからスティックなどが入っていました。
「あんた、これこれ、ウフフフ」と笑いながら私に持たせたのは長さが20センチほどの赤いスティックでした。
私は横向きに寝ると片手で片脚の踵を掴んで脚を大きく持ち上げました。
それからカメラを横目で見ながら「今からマゾメス子がケツオメコでオナニーをします、ウッフ〜〜ン、みんなで見てね〜〜〜、あ〜〜〜〜〜」と言いながら横目でカメラを見ながらスティックをお口の中に入れました。
ペロペロと舐めて、それから眉間に皺を寄せて「みんなで見てね、今からオナニーをします」と言うと妻が「あんた、ドンデンノの人たちにも見てねって言わなきゃ」

 「あ、そうだったわね、あのね、あ〜〜〜、ドンデンの皆さん、あ〜〜〜、あのね、ドンデンのみんなで見てね〜〜〜」と言って私はゆっくりスティックをお尻の穴の中に入れていきました。
「あ〜〜〜、あ、あ、ああ〜〜〜、いい、いい、いいわ〜〜〜〜、みんなで見てね〜〜〜、特にドンデンの皆さんはしっかり見てね〜〜〜〜、あ〜〜〜、いい、いい、いいわ〜〜〜、お尻の穴がいい、いい、って言ってるわ〜〜〜」
そして私は片足をバーに乗せると片手でスティックを使って、片手でチンポを扱きました。
「あ〜〜〜、いい,いい、いい、いきそう、あ、やだ、やだ、あ、あ、あ、出ちゃう、出ちゃう、イクイクイクイク、あ〜〜〜〜〜、イックウ〜〜〜〜〜」と言って私はチンポからドビュドビュっと精液を噴出させました。


[195] Re: お姉ちゃんは露出が大好き  :2026/02/20 (金) 12:13 ID:phLRy4bg No.207373
 今度は妻の番です。
「音楽は何がいいかしら?」と私がCDを選び出している間に妻は着替えていました。
「あんた、もういい?」
「いいわよ」と私が言うと妻が寝室から出てきました。
妻はただのワンピースを着ていました。
いつもの前ボタンのワンピースでした。

 音楽は「♪時には〜〜、娼婦のように〜〜〜〜♪淫らな女に〜〜〜♪」と私にしてはナイスチョイスです。
妻が踊り始めました。
私と違って妻のダンス上手でした。さすが学生時代にモダンダンス部にいたはずです。

 妻は色気たっぷりに流し目でカメラを見ながら踊っていました。
「♪大きく脚を広げて〜〜〜♪」の所でしゃがむと後ろに片手をついてお尻を持ち上げました。
それからゆっくり脚を開いていきました。
その時はまだ股間が見えませんでした。
一度立ち上がると唇を尖らせて、甘えたように「う〜〜〜ん」と言った顔で前のボタンをゆっくり外していきました。
妻はワンピースの下に何もつけていませんでした。
三つボタンを外すと乳房と乳首が見えました。
四つ外して妻は両手でお乳を揉み始めました。

 妻は囁き声で「あん、あ〜〜〜ん、あ、は〜〜〜〜〜」と言ったので私は音楽を止めました。
妻は色気たっぷりに斜め横からカメラを見て囁き声で「あは〜〜〜ん、私は露出大好き変態マゾ主婦よ〜〜〜〜〜」
「お外で、こんな格好でお写真撮られるの大好きなの、うっふ〜〜〜〜ん」
と言って妻は前のボタンを全部外しました。
妻は白いストッキングとガーターベルトでしたが、その上に紫色の「ケツの穴出し股割れパンティー」を穿いていました。

 妻はそれからしゃがんで「こんな格好でオシッコをするところも見られたのよ〜〜〜〜」
「ううん、そうじゃないの〜〜、見て欲しかったのよ〜〜〜、まあ、なんて恥ずかしい事を言うの、このお口が悪いのね〜〜〜」と言って舌を出してカメラを横目でにらみながら唇の廻りをペロペロと舐めました。
それが一層卑猥でした。

 それから妻はワンピースを脱いで私がしたようにしゃがむと片手を床についてお尻を持ち上げました。
妻はゆっくり脚を広げていきました。
それから妻は甘えたような囁き声で「みんなで見てね、私のお股とお尻の穴を見てね、アッフ〜〜〜ン」
それから妻は片手でオメコを広げました。
「みんなで見てね、私のお股とお尻の穴を見てしこしこしてね、ウッフ〜〜〜ン、見られてると思うとたまんないわ〜〜〜、あん、ゆるして、ゆるして、私を犯すのはゆるして〜〜〜ん」
「ね、ね、見えるでしょ、あん、そんなに見ちゃあ、あ〜〜ん、いや〜〜〜ん、恥ずかしいわ〜〜〜
、ね、ね、見えるでしょ、私のお股とクリちゃんは皮がむけてるのよ、ウッフフフ〜〜〜」
「あ〜〜〜ん、いや〜〜〜ん、犯して欲しいの〜〜〜、私のお股と、あ〜〜〜ん、いや〜〜〜ん、そんな恥ずかしい事言えないわ〜〜〜、あのね、みんなでね、私のお股とお尻の穴も犯して欲しいの〜〜〜、ね、ね、みんなで変態マゾ主婦のお股とお尻の穴と、それからね、あっふ〜〜〜ん、お口もね、あ〜〜〜ん、恥ずかしい〜〜〜〜」

 それから妻はそばに置いてあったトートバッグから1本の赤いスティックと1本の黒いディルドと、それから1本の黒いバイブレーターを取り出しました。
「今からね、うっふ〜〜〜ん、変体マゾ主婦がオナニーをするわよ、みんなで見てね、アッフウ〜〜〜ン」
 それから妻は床の上に横臥すると片足をバーの上に乗せました。
それから妻は横目でカメラを見ながらスティックを舌で舐めるとお尻の穴の中にゆっくりスティックを埋め込んでいきました。
「あ、あ、あ〜〜〜、は、入っちゃった〜〜〜〜」
「あのね、私ね、お尻の穴でもイクのよ、あん、恥ずかしいわ〜〜〜」
それから今度はバイブレーターをオメコの中にゆっくり入れていきました。
もう妻は笑っていませんでした。
眉間に皺を寄せて「あのね、こうしてね、私ね、あ〜〜〜〜、いやらしい、いいわ〜〜、いい、いい、あそことお尻の穴がいい、いい〜〜〜〜」
それから妻は泣きそうな顔をして「今度はね、3本目のおチンポよ、あ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜」と言って黒いディルドを咥えました。

 それから妻はバイブレータのスイッチを入れました。
「ビ〜〜〜ン」とバイブレーターが唸って、妻は片手に持ったスティックを抜き差ししていました。
片手でバイブレーターを握って、片手でバイブレーターを持って、口にスティックを咥えて、妻は「うう、うう、うう、うくうくうく、うう、うう、うくうくうく、うっく〜〜〜〜〜〜〜!」
妻はスティックを咥えたまま白目を剥いて、それから股間からお潮を噴き出してカクカクカックンと何度も腰を揺らしていました。

 そして妻はボンヤリと目を開けてハアハアと荒い息を吐きながら「みんなで見たわよね、嬉しいわ
〜〜、ドンデンの皆さんも見ていただいたわよね、うっふ〜〜〜ん、今度、マゾメス子と変態マゾ主婦が一緒に遊びに行くわ、その時はよろしくね、ウフフフ、ね、それじゃあ、また今度ね、バイバ〜〜イ」

 その日のうちに妻は私の動画をゲイサイトに、私はいつものサイトに妻の動画を投稿しました。
翌日いつもの動画を開くと、なんと2816人が見ていました。
たくさんのコメントが有りました。
「この女とオマンコしたいよ、泣かせてやりたいよ。青森県」
「いっつもありがとうございます。夕べ奥さんの動画を見て3回抜きました。兵庫県」
「僕は奥さんのファンです。何回もしこしこしました、ありがとうございます」などのコメントが有りました。

 そしてゲイサイトはなんと6248人が見ていました。
まあゲイサイトはネットでも少ないサイトでしたから。
「お姉ちゃん!すごい事になってるよ」「あんた〜〜〜、ウフフフ、私のファンだって〜〜〜」
「お姉ちゃん、あんまり有名になったら困るんじゃないの?」
「その時はその時よ、私は主婦だし、あんた、1ケ月に2百万円ぐらいのお金が入ってくるのよ、お仕事いつ辞めてもいいのよ」
「そうだよね、そうだったよね」



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