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思い出綴り

[1] スレッドオーナー: :2026/02/05 (木) 11:58 ID:aGz82mzU No.206960
はるか昔の思い出、こんなこともあったと思う歳になりました。

多感と言えば綺麗事に聞こえますが、結構やりたい放題してきたので弁解の余地無しです。

様々な経験の中には罪なこともあれば、甘酸っぱいのもありました。

時系列バラバラになりますが、それについてはご容赦ください。

先ずは、そんな思い出を書き込み出来るこの場所を提供してくれている運営者の方に感謝いたします。

一番はじめは大学生の頃、地元を離れて田舎の田舎にある大学に合格して、近くにある安学生寮を見つけて大学へ通いました。
二階建ての学生専用の作りで壁一枚で仕切られてる四畳半くらいの部屋。お世辞にも綺麗とは言えず、先輩たちが退去してもリフォームするわけでもなく、そのまま次の入居になります。
それでもその時は初めての土地で過ごす生活は新鮮でした。
もともと実家は裕福ではないので、早々とバイト先を探して学校とバイトの日々が始まりました。

大学とバイトの日々から始まりましたが、次第に悪友も増えて遊びに行く機会が増えるとバイト時間を削るか、大学は授業をサボって代返頼むかの2択を迫られます。
遊びに行くと当然お金が必要になるわけですが、とりあえず食うに困らなければなんとかなるって事でお米どころの出身である先輩の部屋に入っては米を頂戴したりして腹は満たしてました。
米は確保出来るようになりましたか、困るのはおかず。
当時はとんかつ屋に入ると、とんかつ半分でご飯を二杯はお代わりすることができたのですが、毎日とんかつ屋に行くわけでないし、どうしたものかと考えたのが、瓶拾い。昔はコーラやスプライト、ファンタの1リットルはガラス瓶でこれを酒屋に持って行くと1本30円で買ってくれました。ビール瓶もですね。
今の缶集めと同じです。
学生は集まるとジュースやビールを飲むのですが、片付けはせずにあちらこちらに瓶が散乱していました。
これを集めて、持っていけば、軽く100円超えるのです。
当時の100円ってコロッケは確か60円だから、ちょいと瓶を集めて酒屋に持って行くとコロッケ2個は買えたのです。笑
ど田舎の大学で辺りに民家は無く、畑と雑木林でしたが、酒屋と肉屋は近くにあったのが幸いでした。
運良い日には10本くらい瓶が拾えるので、学食で豪勢な飯も食えた。
ひでぇ貧しい学生だったのかな?
それはともかく、せっせと瓶を集めておかずは確保してました。
お金を節約するには自炊するのが一番で、昔からコロッケなど揚げ物が好きな自分は近くにある肉屋へ行ってコロッケ2個、贅沢する時はコロッケとメンチカツか、ハムカツがご馳走でした。

長々と前置きになってしまいましたが、ここから本題。
毎日三食(2食)でも揚げ物好きの私は足繁く肉屋に通いましたが、これには別の理由がありました。
その肉屋には綺麗で自分好みの奥さんがいたんです。
もちろん、その奥さんもその旦那の肉屋の仕事を手伝っているわけですが、20歳そこそこの自分には年上の人妻に憧れでもいましたので、コロッケも米のおかずでしたが、その綺麗な奥さんも自分の性欲を満たすおかずになっていました。

毎日、瓶を拾って肉屋に行くのが楽しみ。
今日はどんな姿が見れるのか、後ろ姿はヒップ、前姿はジーンズに隠されたデルタを想像して目に焼き付けて何度もおかずにしました。
コロッケを頼む時、お金を払う時、どんな些細な会話でも嬉しくて嬉しくて。
それを思い出しては猿のようにしごいてました。
すればするほど、妄想は膨れ上がり、する時も立ったままとか、ひざまづいて体をそらせてしごいたり。
頭を巡る妄想もどんどんエスカレートしていきます。
当時はストーカーなんて言葉もありませんでしたが、とにかく肉屋に奥さんのことが気になるばかりで頭はそのことから離れませんでした、
通えば通うほど、顔見知りになるわけで、自分が大学生だということも知られて、コロッケを買いに行くと奥さんはおまけで揚げ焼売一個おまけしてくれたりするまでになれたのです。
このわずかな進展があると天にも登った心境で、帰った時にはもうズボンの中はハチきれんばかりに怒張したのを握りしめて、、、。

そんなことが半年も続いたある日、思いがけないチャンスが巡ってきました。
天が我を味方したのか、願いが通じたのか。

いつもの様にコロッケを買いに行くと、たまたま売り切れで買えなかったのです。
すっかり馴染みになっていたおかげで、コロッケが無いのを謝られて、作ったら届けるねと奥さんが言ってくれたのです。

巡り巡って来た、この千載一遇のチャンスは絶対逃さないって思いで貧乏学生寮に戻ったのです。


[19] Re: 思い出綴り  :2026/02/08 (日) 14:38 ID:NtRU.OEQ No.207074
続きを失礼します

大学時代、ビニ本を買い漁り、黒く塗りつぶされた所をコインで削ったり、溶液を掛けて溶かそうとしたり、いろいろしましたが、一旦年上人妻との禁断のSEXを味わうと、ビニ本が如何に空しかったかを痛感します。開けてはいけないパンドラの箱。
逆夜這いとも言える年上人妻が毎夜、求めてくるほど官能的なことは他にないと言えるはずです。
それが少しもおばさんぽくなくて綺麗であれば尚更。

スナックでの逢瀬が始まって少しした頃、自分と玲子との関係は消えました。
綾さんにのめり込んでほったらかしにされた玲子は別の男と歩いているのが目撃された情報が流れたのです。
自分も玲子とはケジメをつけるつもりだったけど、玲子の行動のおかげで別れ話をすることもなく終えることができました。
バイト代も増えて、瓶を拾うことの必要性も薄れましたが、肉屋にはかかさず通いました。
ほとんど、綾さんが切り盛りしています。
綾さんも忙しいだけど、前よりずっと楽しそう。

自分は毎日綾さんを抱いて、肌の温もりを感じ、サラサラの髪の匂いに酔いしれてます。

大学には授業を受けに行くか、学食で飯食うかのためだけの空間。
楽しそうな青春真っ盛りの様に見えますが、実は妊娠したり、妊娠させられたり、コンパの後、輪されたりと結構、ダークな日陰部分はあります。
綾さんとSEXする時、最初にゴムを拒否されて以来、全て綾さんに生で受け止めてもらってました。
時には綾さんの綺麗な顔を顔射して汚したりしますが、それ以外は年上人妻に注ぎ込んでいるのは綾さんは妊娠しない?できない身体って聞いてるから。
肉屋の旦那さんとはもうほとんど離婚状態(自分のせいではない)になったのもギャンブルと子供が出来なかったから。

確かに結婚して子供が出来ないとかで、離婚したりとかは、わからなくないけど、それ以前に一緒になった二人がどう生きていくのかを見つめ直すのが先ではないかって思いました。

いつかのテストの時、自分は文化系で、心理学や哲学はいつも優。得意中の得意でしたが、全くわからない問題が出て困り果てた時がありました。
無回答は当然落第。 

で、仕方ないので覚悟をきめて、綾さんと自分のことを赤裸々に表と裏にびっしりと書いて、心理的な自己分析をレポートにして出しました。
そのまま提出して、落第覚悟で発表を待っていたら大学の掲示板に出頭せよと!書いてあったので、あのテストの解答用紙に問題ありと読んで教授の元へ出頭しました。

自分が教授の前に座ると、バラっと私の答案用紙を出して指を指して、これは君だよねと!
逃げようのない私の字。
はいと答えたら、
これ、本当なのか?と聞いてきます。
赤ペンでマークされた箇所を質問されて答えると教授が笑って、無言で優のはんこを押しました。笑
君は大学で学ぶこと以上に学んでるなと。
安堵の一瞬かと思ったら、
で、君はこれからどうするんだとリアルな質問を投げてきました。
自分はその人を本気で愛してるので、いつまで大切にして愛し合って生きていきますと告げると、分かった、でも大学は卒業しろよと言われて終わり。
教授に感謝して頭を下げて帰りました。


[20] Re: 思い出綴り  おやじ :2026/02/08 (日) 17:13 ID:7EqEwg9E No.207078
大昔、文化祭を切っ掛けに親しくなった美術の先生に
廃部寸前の美術部に勧誘され同じグループだった3人と入部しました
入部後少ししたある週末先生宅に招かれ3人で訪れた際に
アトリエに使用してる部屋を見せられ
お茶を出してくれた奥さんをモデルに
「君たちちょっとデッサンしてみるかい?」っと言って
奥さんにポージングの指導を始めたんですが
あれよあれよでセミヌードに・・・
当時親世代と同世代の40代後半と思われる先生夫婦でしたが
子供がいなかったせいか?中年は中年でしたが
何とも言えない上品なエロさを醸し出していて
全然♀対象と言うか、目のやり場空気感にドキドキバクバクで
3人目をまん丸とさせ見ても良いやら目が行くやらで
そんな中先生は真剣に淡々と指導?を続け
「あなたその辺で、、」っと言う奥さんに
「何れは描いて貰おうと思ってたから
美術の奥深さを知って貰いたいからなぁ」そう言うと
モモまで捲り上がってたスカートを新商品でも発表するかの様に
完全にめくり上げました!
しかもなんと奥さんアンダーヘヤー丸出しのノーパン姿で!
更に先生は「変な物は無い方が良いか?」っと
そのままワンピースをめくり上げそれに合わせ奥さんも万歳し
全裸に!衝撃のノーパン・ノーブラだったんですが
まぁ分かってたんでしょうが3人とも童貞は言うまでもなく
当時はエロ漫画と黒塗りのビニ本だけで意識し始めた時にはすでに遅く
秘部なんて見ようにも見ることも出来ずただただ想像上の物でしかありませんで
それが目の前に!!!
奥さんの足を開脚させる先生になすがままの奥さんで
チラ見せ状態の時に既にフルBKだった3人ですが
あまりにもリアルな局部構造を目の当たりにして逆に
エロさは飛んでしまい逆にただただどうなってるのかと向学心が働く中
当の先生がフルBKしてるのに気付いてしまいました。
あれから数十年私もあの時の先生と同じような年齢になり
ようやく先生の気持ちを理解出来る様になりました、
?なってしまいました(笑)


[21] Re: 思い出綴り  本山 :2026/02/09 (月) 05:30 ID:AcMWXykA No.207082
一気読みしました。
なおやさんのその後も気になりますが、
そのまま続きをよろしくお願いします。


[22] Re: 思い出綴り  :2026/02/09 (月) 10:54 ID:f2TfIr3Y No.207084
おやじさま
ご経験談、何度も拝読いたしました。
ありがとうございます。
憧れがリアルになった現実のギャップありますよね。
すっごく清楚で天使、女神の様な女性も神秘的なその箇所はその時の思考や見方によって変わってしまいますよね。なんてエロいんだって思う時もあれば、グロすぎるって思う時もあるし。
それがまた男女、繋がった時、あぁぁ、なんて気持ちが良いのだろうと虜になってしまうと言うか、大抵の男はまた欲しくなる。

自分の思い出は切なく甘酸っぱいから始まり、一線を超えてしまった瞬間に、恋焦がれた人を愛しく思う時間が長くて歪んでしまったのかもしれません。

自分の場合、元来キャンパスのマドンナにアタックして初めてのSEXとかのありがちなパターンとは違って、人妻が対象という道徳的にも倫理的にも許されない切ない愛が現実となった瞬間、爆発してしまったわけで。しかも、想像もしていなかった綾さんの背中の入れ墨。普通一般的な育ちなら引く場面だったのかな?
自分の場合は高校の時からそれに近い環境にいたので、初めてじゃないし、沢山、泣いている女を見ていたのでびっくりすることもなく、綾さんの背負ってきた苦悩が少しは経験でわかったというか、理解してあげられたのかと。
あとは散々焦らされて?いた想いが爆発してしまい、それ以降の描写における書術が乏しいので愛欲的な叙述はグロくなってしまいましたね。
言葉には表すのが難しく、情念的過ぎて読んでいただいている方には淡く切ないときめきかと思えば、一転してエログロ過ぎのギャップを感じさせてしまっているかなとおやじさま書いていただいたスレの中を通じて痛感いたしました。
やってきたことが寝取りとか単純ではないと思ってますが、経験として同世代の学生らしからぬ愛欲にまみれた経験でしたし、奇異でぶっ飛んでますが、過度に盛らず淡々と書かせていただいております。
そして幸か不幸か、この多感?時期に経験してしまったSEXはこの後の自分の性癖を確立してしまいました。


[23] Re: 思い出綴り  :2026/02/09 (月) 11:00 ID:f2TfIr3Y No.207085
本山さま
一気読みありがとうございます。
昭和時代の学生らしからぬ内容ですが、こんな奴もいたんだとご笑読くださいませ。


[24] Re: 思い出綴り  クッキー :2026/02/09 (月) 11:01 ID:lURVR7qg No.207086
はるか昔の自分の地味(なおやさんとの比較で)な学生時代を思い出し、重ねながら拝読しました。
最高です!是非その後の「思い出」をお聞かせください。


[25] Re: 思い出綴り  :2026/02/09 (月) 19:59 ID:f2TfIr3Y No.207100
今回は思い出といっても綾さんとのエロではありませんが、この先の後に続いた時にポイントとなります。

昭和の真っ只中で育った自分。
高校の時は世間様から不良のレッテルを貼られて、社会にも反抗してグレた奴らが仲間でした。
そんな時期を過ごして、奇跡的に学校へ戻り、今度は学生闘争の一線で活動してきた年上{男}の人たちとの出会い。反体制というか、これでいいのかという自分への問いかけから始まり、それがエスカレートして闘争となった訳ですが、妙にその人たちと合ってアナーキズムやプロレタリア思想についてなど、朝まで毎日、議論したりしていました。他にも書けないけどいろいろ議論しました。
その人たちは反体制派として公安に目をつられる訳ですが、隠れ蓑としていたのが学校。しかも教師として身を隠していました。
彼らが得意な科目は社会、歴史か物理。当然ですよね。
結局、大学へ進んだのもそんな先生たちに影響されて。


そこで綾さんを好きになり、大願成就が叶った訳ですが、そんなある夏の終わりの頃、グレた仲間が女を連れて突然、現れました。
聞くと地元でやばくなり、追われて逃げてきたと。
ツテを使って警察に確認すると犯罪ではなくて筋からマジ逃げてました。
それでど田舎に住む自分の住処を探ってはるばる逃げてきたのです。
全く昭和のカオス全開。笑

この頃、よく合ったのが駆け落ち、心中。夜逃げ。逃亡。
駆け落ちと心中は自分たちを取り巻く環境に反対されての抗い。今回は逃亡。ケバいねーちゃんと見るからに候な昔の仲間。自分の部屋には変な奴らばかり出入りするわ、ケバかったり、人妻っぽい年上の女が出入りするわ、スナックバイトで遅く帰ってくるといった自分は寮で先輩からも後輩からも完全に浮いてました。

昭和の駆け落ちの先はなるべく遠くへ田舎へ逃げる。
実名はやばいので偽の名前でどこかに潜り込み、働くって図式ですが、それらの受け入れ先はパチンコ屋の住み込みか、ソープ{昔のト○○)。キャバレー、バーなど。
偽名で身元調査も緩いからしばらくは逃げれるけど、その手のネットワークが日本全国津々浦々伝達されるので早めに次へ逃げる

逃げてきた仲間にはしばらく置いてくれと頼まれましたが、そのしばらくを認めると無期限で認めることになるし、物理的に四畳半に男二人と女が寝泊まりするのはほぼ不可能。自分も学校行くし、夜はスナックなので、部屋も占拠されるに近いし。綾さんを巻き込む可能性も。{SEXも出来ない)

そもそも間違ってるのは、この状況に陥ってエンコ筋を頼って逃げるのは絶対に避けるのが常套手段。あとは人に騙して自分の住処を探ってってのはルールに反しているので1週間で出ていかせました。
それ以後、どこへ行って、どうなったかは不明。
人間味あふれる時代でした。


[26] Re: 思い出綴り  :2026/02/09 (月) 21:09 ID:f2TfIr3Y No.207101
スナックでの綾さんは立ち回りが上手く、話もうまい。多分、これは過去で経験してきたことの積み重ねが役に立っているからかなと思ってます。

ここでちょっと説明しておくとスナックはカウンター越しでとルールがありましたが、当時はほとんど形骸化しており、昭和の全盛期、多くのスナックは「飲食店(深夜酒類提供)」として届け出ながら、実際には女の子が客のボックス席に座り、お酌や談笑を行っていました。改めてられたのは59年。

席に座っていると酔っ払い客が綾さんに手を出そうとするのを見て自分は面白くなくて綾さんにスナック辞めようと言いました。

綾さんに
「なおさん、妬いてるの?」て言われてだまっていたら笑顔で嬉しそうです。またOKサイン。
「これは仕事だから…」

もちろんわかってますが、目の前で綾さんにいちゃつこうとするのを達観するほど自分は成長してません。
「綾が俺の目の前で…」と言いかけると、「私はなおさんだけ」と言ってキスされました。
モヤモヤする気は収まらないので、自分の部屋に連れ込んで、、、。

綾さんが「もし私が他の男に犯されたら、どう思う」
「抱かれて激しくイカされたら妬く?」

綾が他の男に犯されたら?
逝かされたら?

綾さんを抱く時、必ず綾さんは何度も登り詰めて激しくイキます。
自分の部屋ではそれでも声を押し殺していますが、
最後は「なおさん、いくううぅ」
「一緒になおさん きて」と言って果てます。
そんな綾さんが他の奴として、逝く様は想像したくない。
けど、不用心にも勃ってしまいました。

綾さんはそれを見逃しませんでした。
「なおさん、妬いてるんでしょ」
「ても、こんなに勃ってる」と言うと自分のズボン{昭和表現}を下げるなり、いきなり即尺。
綾さんのなんと言うか、ねっとりとしたフェラは溶けそうです。

「私がこうして、なおさん以外のチン○をフェラさせられても平気?」と上目使いにエロビームを放ってきました。

えっ、綾さんが他のやつのをこんなにフェラと思った瞬間に大爆発。

腰がガクガクして立っていられません。
それでも綾さんは自分の肉棒を咥えて離しません。
口をエロく窄めて、亀頭を唇で咥え込んで尿道に残る精子を吸われるのです。
なんか、綾さんがどエロ過ぎて性菩薩観音様。笑
最後といっても毎回ですが、綾さんの唾液でドロドロになった玉から竿の先、全てをお掃除フェラで。

綾さんは今さっき綾さんの口内に放った自分の白濁液をごっくんして、自分の唇を舐め終えると
「なおさん、本当に愛してる」
「綾はなおさんだけのもの」 
「信じて。私の背中の観音様に誓う」と。

自分は綾さんにキスして、綾さんの唇、舌を激しく吸いながら、今抜かれたばかりでお掃除されたのを綾さんのドロドロに濡れた中へぶち込みんでやりました。

いつもは自分ペースだけど、この時は嫉妬心を煽られて今回は綾さんにリードされてしまいました。


[27] Re: 思い出綴り  TY :2026/02/10 (火) 03:46 ID:Wg4tligw No.207109
続きが楽しみですね

[28] Re: 思い出綴り  :2026/02/10 (火) 20:13 ID:3jKuZ3mE No.207122
その時以来、綾さんの言った言葉が頭から離れませんでした。
「私が他の男に犯されたら、どう思う」
「抱かれて激しくイカされたら…」

どれだけ綾さんに恋焦がれたか、全身全霊を傾けて綾さんとの関係を築いたのに他の男に綾さんをとられるなんて。
この時のことを振り返ると自分が綾さんを略奪したことを棚に上げて、奪われることの怖さしか頭になかったのです。

自分のSEXでは綾さんは満足してないのか。。。他の男としたいのか。。。不安要素ばかり思い描いていました。
でも、綾さんは私の背中に誓ってと言われたことは嘘ではないと信じています。

綾さんを奪って以来、その行為は激しく、二人で一緒に何度も果てましたが、自分は綾さんの心も体も求め過ぎてるのかな。

今までの充実感が薄れ、他のやつに寝取られるかもしれない不安に悩まされながら感じなから、思わず勃ってしまったその興奮も忘れられません。
それ以降は綾さんが居ない時、綾さんと自分以外のの男との行為を妄想して何度も自慰してしまいました。

その時からかな、自分は綾さんをもっと激しく抱きました。

スナックから戻って深夜、寮の狭い共同風呂に綾さんと入り、綾さん背中を洗い流しながら石鹸を泡立て背中から柔らかだけど弾力のある胸を揉みしだきます。綾さんは体をくねらせながら
「ここじゃ…ダメよ。なおさん」
「聞こえちゃうぅぅ」と
自分は綾さんの制止を無視してそのまま後ろからの体勢で胸を揉みしだき、もう一方の片手は後ろから綾さんの太ももを開かせて股に手を滑り込ませて綾のあそこを洗ってあげるともう狂い始めます。

「なおさん ここじゃ…せつない…から…ゆるして…」
「この前のお返し、俺のことを弄んだから」
「あぁごめんなさい、ゆるしてぇ」
「ダメ、他の人に聞かれちゃうぅ」

そのまま綾さんを風呂のへりに手をつかせて屈ませ後ろから綾さんの脚を乱暴に開かせて 

「欲しくない いらないんだ 俺の!!」
「他のやつとSEXしたいんだろ!」
「違う男にイカせて欲しいんだろ」っと迫ると

「なおさんしかいやぁ 私はなおさんの女 なおさんだけよ」
「この前はしたそうだったよ」とさらに虐めると
「あぁぁ いじめないで…欲しいけど…ここでは…ゆるして…」
「わかった、もう俺のはいらないんだね」というと
「あっ や やめちゃいゃぁぁぁ」
綾さんを徹底していじめることにしました。

手マンで綾のあそこを振動させたり、クリを軽くつまんで捻りながら
「じゃ綾はどうするの?どうしたいの?」
「声なんて聞かれてもいいよ 愛し合ってると思ってるから、俺」

「私も愛してる でも恥ずかしいから、ね、、ね、声が 声を聞かれちゃうぅ」
「ほら、これ、こんなになってるよ」と綾さんに握らせます。
綾さんはその握らせたものを掴みながら、さらに身をくねらせるのです。
自分はさらに綾さんの最も敏感なクリをいじめると
脚をブルブル振るわせてしゃがみ込みそうに。

わかった、もうやめるよというと、だめぇと握らせたのもをシゴきはじめます。

「じゃ、どうするの」とさらに責めると綾さんは
「あぁもうダメ 欲しい 狂っちゃうぅぅ」と脚を自ら大きく開いて後ろからの受け入れ体勢へ。
綾の中への狙いを定めながら肉棒を擦り付けてあげると綾さんは自ら、自分のを欲しいところへ導きました。
「綾 こんなお風呂でエロすぎ みんなに聞こえるよ」っていうと
「なおさんの意地悪」更に腰を突き上げるのです。
狭い風呂の中でパンパンパンパンパンと体と体かぶつかり合う音が響きわたります。ありったけの気持ちを込めて綾さんを後ろから激しく突くと
「あぁぁ なおさん 激しいぃ 壊れちゃうぅぅ」
「だめぇ 溶けちゃう ハァァァ 壊して もっと もっと な お さんのちょうだい あぁぁ おねがい」
「もっとなおさんので…か ん じ さ せ てぇぇぇ」

綾さんの背中の鮮やかな観音様が波打ち、体がピンク色に変わってきます」
髪を振り乱し、全身で感じているのが色っぽい。
激しく出し入れする肉棒と共に玉袋が綾さんの滴らせる愛液でヌルンヌルンしているのが伝わってきます。
綾さんも激しく腰をくねらせて乱れるのを見ているとたまらずに先行汁を射精してしまい、もう限界と我慢しながら最後は「あぁイクよ イクぞ」と叫ぶように綾の腰をぐっと引いて放銃。綾は中で激しく噴出するマグマを感じてることをそのまま声に出して綾さんも「なおさん 逝く 逝っちゃうううう」と喘ぎながら大きく体をガクンガクンさせたかと思うと一気にからだが崩れました。

射精するのって、こんなにものすごいエネルギーを使うのだとこの時知りました。

体中の力が抜けて風呂の床に崩れ落ちるのを支えて綾さんにキスをしながら、綾さんの顔を見ているとフッと気がつく綾さん。

「なおさん」
「とっても激しくて溶けちゃった」
「何が何だかわからなくなって…」

「うん、すごく悶えてたよ」というと
綾さんは自分の目を見ながら「恥ずかしい」と俯きます。
「最近、なおさん 激しい」と唇と唇を合わせながらなおも綾さんが言います。
「激しくても、優しくてもね なおさんとならぜーんぶ幸せ」
自分は黙って綾さんの髪を撫でながら見つめるだけで声が出ません。

部屋に戻って綾さんが髪を乾かしながら
「この前、なおさん、妬いていたでしょ」
「………妬いてないよ……」
「うそっ、妬いてた」
「だって、あんなに大きくなっ…て」
「私 あの時に感じたの…ほんとになおさん 私を愛してくれてるんだって」

「おれ、本当に綾が好きなんだ」
綾さんはわかってると言いたげに頷きます。
「私はなおさんとこうしていられるだけで幸せよ」と。



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