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レス数が180を超えました。200を超えると書き込めなくなりますので新しいスレッドをお願いします。

Re: 妻を淫乱にする為に(4)

[1] スレッドオーナー: М :2025/11/18 (火) 20:31 ID:9rkLCrPk No.205437
新スレ立てました
よろしくお願いします

妻(ゆうり)30歳
私(М)33歳
妻は、身長153センチ小柄ですがスタイルが良く
Eカップの綺麗なおっぱいで
顔も幼く可愛い感じの自慢の妻です。
私は、身長172センチ少しお腹が出てきた体型で 顔は普通よりはちょっと上だと思いますが
チンコは・・・包茎で早漏・・・下の下ですが
そんなチンコでも 妻は、セックスを求めてきてくれて
夫婦関係は、良好です

新スレを立てましたので
宜しくお願いします


[2] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  義彦 :2025/11/18 (火) 20:55 ID:RsT9Uu8g No.205438
Mさん

新スレありがとうございます
新たな若者の参入もあり楽しみです


[3] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/18 (火) 23:09 ID:9rkLCrPk No.205442
乳牛牛調教の為に
看護師@西野君
看護師A辻君
2人を助手として連れてきた先生
2人は先生の指示で
おっぱいをマッサージしながら乳首を吸い続けました
妻「あーーあーーあーーあーー」
乳首を吸ってる2人の頭を抱きしめ感じるゆうり

マッサージを見ながら先生が私に
先生【2人とも奥さんの事を話した時は、寿司屋の女将さんの時以上に喜んで引き受けてくれましたよ】
私「………」
子作りとは関係ないゆうりを乳牛にする調教
私は乳首の感度を上げる為の調教かと思ってましたが
母乳を出す為の調教と知り
子作りの事を忘れ
貞操帯の中のチンコはビンビンに勃起してました
先生【旦那さんも早く子供がほしいですよね】
私「はぁ!は はい…」
子作りの事を思い出し
先生【子供ができればこんな事しなくっても母乳が出ますので 子供さえ出来れば旦那さんも私も喜べますね】
私「そうですね…」
先生【どうですか 奥さんを入院させませんか】
私「入院?」
先生【はい 種付け以外は貞操帯付けますので】
2人の看護師に乳首を吸われ気持ち良さに藻掻いてるゆうりを見て
私の変態魂はもう燃え上がってました
私「その方が妊娠率が上がりますかね…」
先生【はい 排卵日が分かりにくい奥さんの体でも 必ず妊娠します】
妊娠確率なんてどうでもよく
ただ ゆうりを入院させる理由が欲しかった私
私「生理不順で排卵日が分かりづらい…妊娠確率が上が…」
ゆうりに入院させる理由を探してました
先生【2人で話し合って下さい 妊娠しないでこのまま長引いても私は構いませんがw】
検査台を見てる先生が素敵な笑みを
私も検査台を見ると
2人の看護師にマンコを触られ腰を振ってました
妻「あーーあーーいく!いく!あ、あ、あ、あ」
私は先生に
私「分かりました…妻と話し合ってみます」
先生【妊娠したり乳牛調教もしなくって済みますから】
私「はい…」
貞操帯の中のチンコが腫れ上がってるのが分かりました

2人におっぱいを舐められ
マンコを指で犯され
イかされ続けたゆうり
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
2人の乳牛にする為のおっぱいマッサージが終わり
痙攣してるゆうりの元に行きました
私「平気か?」
妻「あ、あ、あ、あ、凄すぎ」
ゆうりを検査台から降ろし
病衣を着させてやり
先生と看護師2人に頭を下げて部屋な戻りました


[4] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/18 (火) 23:10 ID:9rkLCrPk No.205443
義彦さん
新スレも宜しくお願いします


[5] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/19 (水) 03:55 ID:P9/N6jHI No.205447
部屋に戻る途中
赤ちゃんを見させてもらい
妻「うわ~w可愛い~1日中~見てられるよ~~」
赤ちゃんにうっとりとして見てるゆうりを見てると
乳牛調教されたい思いで入院させようとしてた自分が情けなくなります
(俺達の子供を作るための入院じゃないのは分かってたのに…)
先生がゆうりを側に置いときたいだけの入院だと分かってて
先生の話に乗ろうとしてた私
看護婦さんの仕事の邪魔にならない様に
暫く赤ちゃんを見させてもらい
私「部屋に戻るぞ」
妻「もっと見てたいな~」
私「仕事の邪魔だろ」
妻「はーい」
まだ見ていたいゆうりを連れ
部屋に戻りました

ゆうりはシャワーを浴びにお風呂場に
(乳牛調教の為にゆうりを入院させるのはな・・)
部屋で悩んでしまってると
私の目に隠しカメラの時計が
(・・・・)
盗撮マニアになってしまった私は
隠しカメラを見てしまい
(この部屋での出来事を盗撮できるじゃないか……)
変態の悪い考えになってしまいます

ゆうりが出て来て
妻「あの2人に助手されたら 子作りに集中できないよ~」
私「恥ずかしか?」
妻「うん~あなた知ってるでしょ~ゆうり同時に舐められると狂っちゃうの~」
私「うん!」
嫌とかではなく 狂ってしまう事が恥ずかしい事を知り
(もっと狂わせてもらうんだ!)
完全に変態夫が出てしまいました

入院の話をする為に
お昼ご飯をがてら喫茶店に行きました

ご飯を食べながら
私「ゆうり生理不順じゃん 排卵日が分かりづらいから先生も困ってて」
妻「そっか~そうだよね~」
ゆうりが考えてます
私「妊娠率を上げる為に入院したらどうだって言われたんだけど」
妻「あなた病院から会社行くの?」
私「家空けるわけには行かないだろ~ご近所さんの目もあるし」
妻「そうだよね~」
私「俺達の子供を作る為に 入院してみるか?」
妻「あなたが嫉妬したら嫌だし…」
私「先生が入院中は、子作り以外はゆうりに貞操帯付けるって言ってくれた」
妻「あなたがヤキモチ焼きって分かってるんだねw」
私「そうみたいだな」
妻「休みの日は、あなたも来てくれるんでしょ?」
私「当たり前じゃん」
妻「入院か~」
考え込むゆうり
私「ゆうりが嫌なら 別に入院しなくっても」
妻「子供欲しいしな~生理不順は、自分のせいだし…」
私「ゆうりのせいじゃないよ!俺がピル飲んでって頼んだんだから俺が悪いんだよ!」
妻「ゆうりが寂しくなって来てって連絡したら来てくれる?」
私「そりゃ~来るよ!」
妻「仕事で疲れてても?」
私「うん!2人の子供作りだろ!何時でも来てやるよ!」
妻「わかったw入院する~w」
私「本当に!」
妻「うんw2人の赤ちゃん早く欲しいもんw」
私「ありがとうw俺も早く2人の子供が欲しいw」
妻「うんw」

ゆうりが入院をしてくれる事になりました

部屋に戻り
ゆうりとベッドでイチャついてると
先生から電話がきて
16時に子作り治療をしますので来て下さいと言われ
治療までの時間ゆうりを愛撫し楽しみました

時間になり診察室に行き
先生とゆうりは子作りの為にセックスを
妻「あぁぁぁーーイクイクイク!先生だめ!イッちゃうーーあーあ、あ、あ、あ」
ゆうりが極太チンコに溺れてる中
(2人は帰ったのか)
少し残念に思ってしまう私

先生が種付けをし終わり
先生【少し休んで隣の部屋に来て下さい】
私「はい」
先生が診察室を出ていき
私「平気か?」
妻「うん~まだ欲しい~w」
相変わらずチンコが入ってしまうと子作りの為のセックスって事を忘れるゆうり
私「先生が待ってるから 水飲んだら行くぞ」
妻「はーいw」
ゆうりな水を飲ませ隣の部屋に行きました

先生【旦那さん座ってくだい】
私が先生の前に置いてある丸い椅子に座り
ゆうりは、先生の前に膝をつきお掃除フェラを
妻「ジューオジューオジューオ」
先生がゆうりの頭を撫でながら
先生【入院の話はしましたか?】
私「はい 妻も早く子供が欲しいと言ってくれたので」
先生【ではw】
私「はい 入院をさせようと思います」
先生【わかりましたw入院中の食事は他の患者さんと同じ物を用意します 安心して下さい】
私「ありがとうございます」
先生【精子提供以外は貞操帯を着用しますので 旦那さんも安心して下さい】
私「はい」
先生【他に何か心配の点は有りますか?】
私「乳牛調教なんですが」
先生【乳牛調教は、先程見せた通りです あの2人に奥さんとやらせる事は有りません】
私「そうですか それを聞いて安心しましたw」

お掃除フェラを止めさせ
私達は部屋に戻りました

部屋に戻り
先生とのセックスを見て興奮してる私は
貞操帯の上からチンコを舌先で舐めて貰います
妻「あ~~ペロペロペロペロ~凄い固くなってる~w先生とゆうりの子作り見て興奮したの~ペロペロ」
私「うん~あ~ーゆうり先っぽ舐めて~」
妻「ペロペロ~ペロペロ~先生にオチンポ管理されて勃起してるなんて~ドMだね~」
私「うん~もっと舐めて~」
妻「かわいい~ペロペロペロペロ~あ~ゆうりも先生の大きいオチンポ欲しい~ペロペロ~」
私「子作りだけの関係だろ!あ~~」
妻「あのオチンポが欲しいから入院するの~あーーオチンポ欲しい~あーー」
ゆうりが舐めるのを止めてオナニーを始めました
私「ゆうり・・・」
妻「先生の大きいオチンポ~オチンポ~あーーあーー」
私「俺のチンコが有るだろ・・・」
妻「あーーこんな使えない粗チンじゃ~いや~先生の大人のオチンポ欲しい~あーーあーー」
私「ゆうり!あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
貞操帯の中で粗チンをドクドク痙攣させてイッてしまった私
妻「あ~~w凄い出たね~」
ゆうりが貞操帯を持ち
妻「あ~ヤラシイ~ジュルジュル~あ~ペロペロ~」
貞操帯にこびりついた精子を舐めてくれます
妻「ペロペロ~あ~ジュルジュル~」
私「子作りの為じゃ無くって 先生のチンコ欲しさに入院するのか」
妻「ジュルジュル~あ~wどっちでしょうw」
私「先生のチンコ欲しさ」
妻「あ~教えない~ジュルジュル~あ~美味しい~wペロペロ」
どこまでも私を喜ばせてくれるゆうり

綺麗にしてもらい
ゆうりのマンコを舐めてると
電話が鳴り
妻「あーーもぉ~いいところなのに~」
電話に出ると
先生【23時頃ですが 乳牛調教します 旦那さんも見て行きますか?】
私「はい!」
先生【準備が出来たら連絡します 食事は旦那さんの分もご用意しますので】
私「ありがとうございますw」
ゆうりの調教を見てから帰ることにしました

ゆうりに乳牛調教の話をして見てから帰ると伝えると
妻「貞操帯付けてくれてるから安心しんwこれなら浮気できないねw」
私「したことないだろ~」
妻「したら 絶対にゆうり死ぬからね!」
私「だからしないししたことないだろ」
妻「いつ出会いが有るか分からないでしょ~あ!ゆうりが妊娠しても貞操帯つけようねw」
私「え!」
妻「ほら~奥さんが妊娠中に旦那さんは浮気するとかよく聞くじゃん~」
私「はい 付けます付けます」
妻「約束だからねw」
浮気なんてしないし出来ないのにって思いながら
嬉しかったです


[6] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/19 (水) 06:52 ID:P9/N6jHI No.205448
20時
(コンコンコン)
私「はーい」
ドアを開けると
看護師の西野君がお弁当を持ってきてくれました
西野【お弁当ですw】
私「ありがとう」
(なんか恥ずかしいな……)
西野君がテーブルにお弁当を置いて
西野【明日からは病院食になりますw】
妻「はい…w」
ゆうりも恥ずかしそうです
西野【失礼しますw】
普通に出ていった西野

私「なんか恥ずかしいなw」
妻「うん」
お弁当を食べながら
私「どっちがタイプだ?」
妻「さっきの子かな~」
私「だと思ったw」
妻「もう一人の子も捨てがたいな~」
私「人には浮気するなって言う割には ゆうりは全然俺の事気にしないな~」
妻「浮気する女があなたの理想の女なんでしょ~w」
私「まぁ~それはそうだけど 浮気されたらされたで嫌だけど」
妻「ゆうりは絶対に嫌なの あなたに他の女の人とエッチしてもらいたいなんて趣味は無いもん あなたはゆうりを他の人に抱かせるのが趣味でしょ~」
私「うん」
妻「だから ゆうりは浮気したら駄目って言っていいの」
私「そうです…その通りです」
妻「わかれば よろしいw」

ご飯を食べ終わり
2人でユーチューブを見て時間を潰し
先生から電話が
先生【2階に来て下さい】
(2階?)
私「わかりました 今行きます」
電話を切り
私「2階に来てくれだって」
妻「2階なの?」
私「うん 取り敢えず行こうか」
何をするのかさっぱり分からないまま
言われた通り2階に行きました

2階に降りると 
先生【静かにお願いしますね】
私「はい」妻「はい」
先生が赤ちゃんの部屋のドアを開け
先生【どうぞ】
私「!」妻「!」
中に入れてくれました

部屋の中に入ると消毒の臭いとどこか甘いような臭い
妻「うわ~ーw」
目の前で見る赤ちゃんは、それはもう可愛すぎ
先生【触ることは出来ませんが よく見て下さい 2人の赤ちゃんだと思って】
妻「はいwあ~天井みたい~w」
赤ちゃんにうっとり見惚れるゆうり
先生【ほら 口をクチャクチャさせてますね】
妻「はい~wあ~なんの夢見てるんだろ~w」
先生【お母さんのおっぱいを飲んでる夢でしょうね】
妻「可愛すぎる~wお腹すいたンでチュカ~」
赤ちゃんに話しかけるゆうり
暫く見てると
(ガチャン)
看護師2人が入ってきました
先生【大丈夫だったか?】
辻【はいw】
先生【よし 始めて】
そう言うと2人が赤ちゃんを、見てるゆうりを起こしました
妻「え!」
先生【静かに!】
妻「はい!」
2人はゆうりの病衣の紐を緩め おっぱいを出し
先生【始めて】
先生の声で2人がゆうりの乳首を吸い始めました
辻【チューチューチューチュー】
西野【チュチューチュチュー】
妻「あ!う!~ハァ~~ダメ~~ぅ~~」
先生【赤ちゃんを見てごらん 自分の赤ちゃんに母乳をあげてるところを想像して】
妻「ぁ~ハイ~ぅ~~ぅ~~」
2人が夢中になってゆうりの乳首を吸い続ける中
先生【右の赤ちゃん見て おっぱい欲しくって手を舐め始めたよ~】
ゆうりが赤ちゃんを見て頷きます
先生【可愛いね~おっぱいあげたくなるね~】
ゆうりが頷きます
先生が2人に
先生【そのまま暫く続けなさい】
2人が乳首を吸いながら頷きました

先生は、部屋から出ていってしまい
2人は乳首を吸い続けます
妻「はぁ!ぅ~~ぅ~~ぁ~~」
赤ちゃんを見ながら乳首を吸われるゆうり
2人とも噛むわけでも舐めるわけでもなくずーっと吸い続けてました

先生が戻って来て
先生【診察室に行きましょう】
私「はい」
2人も吸うのを止めて ゆうりの病衣を直します
妻「ありがとうございます……」
先生【行きますよ】
妻「バイバイ~wまたねw」
赤ちゃんにお別れを言うゆうり
赤ちゃんの部屋を出て診察室に移動しました

先生【どうでしたか?】
ゆうりの病衣の紐を緩めながら聞く先生
妻「近くで見ると 赤ちゃんのいい匂いがしてwあんなに小さい体の中に大人と同じ物が入ってるって思うと不思議です~wあ~早く自分の子供が欲しい~」
赤ちゃんをまじかで見れたゆうりは興奮してました
先生【頑張りましょうね】
妻「はいw」
病衣を脱がせ
診察台に座らせます
先生【赤ちゃんは、寝てる時も起きてる時もおっぱいを欲しがるのが分かりましたが?】
妻「はいw」
先生【おっぱいを上げたいと思いましたか?】
妻「はいw母乳が出ればあげたいぐらいですw」
先生【母乳が出ると良いでさねw】
妻「はいw」
先生が2人に目で合図を送ると
2人がゆうりの左右に来ておっぱいを、マッサージし始めました
妻「はぁ~ぁ~~ぁ~~」
先生【産まれてくる自分の赤ちゃんの為におっぱいが出るように考えて】
妻「はい~~ぁ~~ぁ~~」
先生【産まれてきた赤ちゃんがおっぱい飲めなかったら?】
妻「ぁ~~駄目です~ぁ~~」
先生【そうですよね おっぱいが出ないと困りますね】
妻「はい~ぁ~~ぁ~~おっぱいが出ないと困ります~ぁ~~」
先生【そうです 困るから今から母乳が出るおっぱいにしとかないと】
妻「はい~ぁ~~ぁ~~」
先生【母乳が出やすい様に 毎日この2人がマッサージしてくれますからね】
妻「はい~お願いします~ぁ~~ぁ~~」
2人が笑顔でゆうりに頷きました
先生【吸ってあげて】
2人が乳首を吸い始めます
辻【チュチューチューチュー】
西野【チューチューチュー】
妻「あ!ぁーーぁーーぁーー」
先生【赤ちゃんが吸ってると思って】
妻「は はい~ぁーーあーーだめ~あ!あ、あ、あ、あ」
逝ってしまったゆうり
先生【赤ちゃんにおっぱいあげて 逝くんですか?】
妻「ご ごめんなさい~ぁ~~ぁ~~」
先生【2人を赤ちゃんだと思って】
妻「は はい~ぁ~~ぁ~~」
2人の頭を抱きしめたゆうり
先生【可愛いね~お母さんのおっぱいを一生懸命吸って】
妻「ぁ~~はい~w一生懸命吸ってくれてます~ぁ~~ぁ~~」
先生【今日から2人を自分の赤ちゃんだと思ってくださいね】
妻「はい~ぁ~~ぁ~~」
2人がおっぱいをマッサージしながら乳首を吸う中
先生【旦那さん 隣の部屋に】
私「はい」
先生と2人で隣の部屋に行きました

先生【こんな感じで乳牛調教は、進めます】
私「はい」
先生【親に捨てられた子犬が他の犬に拾われて 拾った犬は子供を産んだことがないのに 捨てられた犬を育てようとすると 母乳が出るようになるんですよ 他の動物もです】
私「母性本能ですか」
先生【そうです 人間も動物ですからね】
私「そうですね…」
ゆうりに赤ちゃんを見せ 母性本能をくすぐり
母乳を出せるようにしてるようです

先生【どうしますか?帰られますか?】
(帰れっこ無いだろ!)
私「朝帰ります」
先生【そうですか じゃ~種付けも見て行って下さい】
私「はい お願いします」

金持ちの変態の調教は、私の想像を遥かに超えてます

診察台の部屋に戻ると
2人に乳首を吸われ気持ち良さそうに
2人の頭を撫でてるゆうり
先生【今日は、辻君休みなんですが奥さんのおっぱいを吸えるって言って この時間だけ来たんですよ】
私「そうなんですか」
先生【西野君は、夜勤で この後仕事に戻ります】
私「大変じゃないですか!」
先生【若いから平気でしょうwあ!明日から2人には、交互で奥さんの乳を吸わせに行かせます時間2人の手の空いた時間になりますが 間違いが起きないように貞操帯は、この後付けますので 安心して下さい】
私「はい」

本格的に乳牛調教が始まりました
(本当に母乳出るの?)


[7] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/19 (水) 16:29 ID:i0/y8Wik No.205458
先生とゆうりの元に行き
先生【どうですか 先程の赤ちゃん達の顔が頭に浮かぶでしょ】
妻「はい~あ~あ~~」
先生がマンコを指差し私に
先生【母性本能でこんなに濡らしてますよ】
ゆうりのマンコから白い本気汁が垂れ流れてます
先生【種付けを始めますね】
私「お願いします」
先生がチンコを出し
先生【いれますよ】
妻「はい~お願いします~」
先生が極太チンコをマンコに
妻「あ!あぁぁぁーー先生!あーーーすごい!」
先生【あ!ずいね~いつも以上に吸い付いて!】
妻「あーーあーー気持ちいいーあーーあーー」
先生がピストンをしてると
ゆうりの手が下り
両脇の看護師2人のチンコをズボンの上から触り始めてました
妻「あーーいく!逝っちゃう!ひぃぃぃーいく!あ、あ、あ、あ、あ」
辻君がたまらずズボンからチンコを出しゆうりに掴ませました
ゆうりは辻君のチンコをシコリ
西野君のチンコをズボンから出し
2人の生ちんこをシコリ続けます
先生【若いチンコもいいだろw】
妻「はいーあーーあーーあーー」
2人のチンコは16センチ位で普通ですが
若いからか凄い硬そうです
妻「あーーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
複数プレイ好きのゆうりは恥じらいもなく腰を激しく動かし逝き
妻「あーーあーーオチンポいっぱいでおかしくなっちゃう~あぁぁぁいく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
赤ちゃんの事など忘れ狂ってました
西野君の腰が震えながら下りますがゆうりは激しくシコリ続け
西野君がビクビク震え逝ってしまい
辻君もその後腰を激しく痙攣させてイッてしまいました
ゆうりは2人の精子をチンコに塗りながらやらしくチンコをシゴキ
妻「もうだめーイクイクイク!あーー」
先生【いくぞ!おーーおーー】
妻「あ!凄い!あ、あ、あ、あ、あ」
先生とゆうりも逝きました
ゆうりがビクビク痙攣しながら2人のチンコを離し
妻「あ、あ、あ、あ、凄い、あ、あ、あ、あ」
若い男の精子を発射させただけで興奮してしまったゆうり

3人がゆうりから離れ
先生【2人共戻っていいぞ】
2人がチンコをしまい
看護師【失礼しますw】
にこやかに診察室を出ていきました

先生【子供が欲しいとマンコが凄い吸い付きになってきました 私も直にイッてしまいますよw】
私「ありがとうございます」
先生【じゃ~隣の部屋に来て下さい】
ゆうりを診察台から降ろし
手洗い場で手を洗い流して隣の部屋に行きました

先生【これを履いて】
妻「はい」
先生が貞操帯をゆうりに渡しました

貞操帯を履くと鍵を閉められ
先生【これで旦那さんも安心ですよね】
私「はい」
先生【ゆっくり休んで下さいw】
ゆうりが入院する事になって 安心したのか
先生がやたらと親切でした

部屋に戻りゆうりはお風呂に入り
私は隠しカメラの位置
携帯電話で見ながら合わせます
(この上の方が全体が写るか)
部屋のテレビの置いてある台の上に置きました

ゆうりが出ていて
妻「あの子達凄い精子出たよ」
私「若いからな~」
妻「おっぱいだけで 2人は満足してるのかな?」
私「発射するぐらいだから 満足してるんじゃないか」
妻「なら良いんだけど」
貞操帯の上から舐めて貰い
私がイッて寝ました

朝仕事の準備も有り
6時に産婦人科を出て行きました

仕事をしながらもゆうりの事を考え
お昼休みはトイレに篭り携帯電話でゆうりの病室を見ました
(ご飯食べてるんだw)
ベットの上のテーブルにお昼ご飯を置き
正座してテレビを見ながら病院食を食べてます
(普通に患者だなw)
可愛いゆうりを見てるだけで 貞操帯の中のチンコが大きくなります
仕事に戻り
午後の仕事をして帰宅
お風呂に入り
買ってきたコンビニ弁当を摘みに晩酌をしながら盗撮を
(ゆうり居ないな…種付けか~)
お弁当も食べ終わり 
タバコを吸ってると
ゆうりが辻君に支えられ戻ってきました
(終わったかw)
辻【平気ですか?】
妻「はいw」
ベットにゆうりを座らせた辻君
辻【じゃ~おっぱいを】
妻「う うん…」
ゆうりが病衣の紐を緩め始めました
(え!なんで部屋で辻君と2人で!)
ゆうりが病衣の前を開くと
辻【横に横になるのでベットに上がって下さい】
ゆうりがベットに上がると
辻君もベットに上りゆうりに膝枕を
(おっぱい吸わせに2人が来るって言ってたけどこれか!)
やっと理解した私
辻【お願いしますw】
妻「…………」
何も言わずに体を倒し
仰向けに寝ている辻君の口に乳首を入れたゆうり
辻【チューチュチューチュー】
辻君が乳首を吸う
妻「はぁーあーーあーーだめ~あーー」
先生の極太チンコを入れた後で
感度が上がってしまってるゆうり
辻【チューチューチューチュー】
左の乳首を吸いながら右のおっぱいを揉み始めた辻君
妻「あー!あーー辻君~もっと優しく吸って~あーー」
辻【チューあ~飲んでですよw】
妻「うん~優しく飲んで~ぁ~~そのぐらい~ぁ~~」
辻が優しく乳首を吸い
もう片方のおっぱいを揉んでます
妻「ぁ~~これってどのぐらいやるの?ぁ~~ぁ~~」
辻【チュチューあ~30分位ですかねw】
妻「そうなんだ~あ!ぁ~~ぁ~~」
辻【チュチューあ~気持ちいいですか?】
妻「うん~w凄い気持ちいい~ぁ~~ぁ~~」
若い男と部屋で2人っきり
(なんか イライラするな~)
辻君が乳首を吸いながら
おっぱいを揉むのを止めてゆうりの手を取りチンコに
妻「ぁ~~ぁ~~大きくなってるよ~wぁ~~ぁ~~」
辻【チューチューチュー】
妻「あー!辻君~あーーあーーあーー」
辻【チュージュルジュル~あ~ジュルジュル】
辻君が興奮しておっぱいを普通に舐め回し始めました
妻「あーーだめ~あーーあーー」
ゆうりが辻君の看護ズボンの中に手を入れ
生チンコを触りだし
辻君が看護ズボンを降ろし下半身を丸出しに
妻「あーー凄いーあーーあーー」
辻【ジュルジュル~あ~ジュルジュル】
夢中でおっぱいを舐めまくる辻君
ゆうりのスキルスピードも上ります
妻「あーー辻君~だめ~あーーあーー」
辻【ジュルジュル~あ!いく!おーーおーーおーー】
凄い勢いです精子が飛び出しました
妻「あ!凄い!」
凄い勢いと量にゆうりが驚きます
辻【ハァーハァーありがとうございますw】
妻「は はい……」
豆鉄砲でも食らったかのように呆然と返事をするゆうり
辻君はティッシュでゆうりの手を拭き
チンコを拭いて
辻【朝御飯は私がお持ちしますのでwお休みなさいw】
妻「お休みなさい…」
あっさりと終わった事に驚くゆうりでしたが
直に手の臭いを嗅き
指の間の残った精子を舐め始めました
(若い精子に興奮して)
妻「あ~ジュルジュル~あ~」
指を舐めながらおっぱいを揉み上げ
自分で乳首に吸い付き
乳首オナニーを始めたゆうり
妻「ジューージュルジュル~はぁ~あ~ジュルジュル」
誰にも見られてないと思い
はしたなく大胆におっぱいを吸い
妻「ジュー!あ!あ、あ、あ、あ」
おっぱいから手を離し貞操帯を押えて
腰を激しく振りイッてしまいました
(オナニーしたいんだろうな)
妻は根っからのオナニスト
貞操帯は、私よりキツイと思います

イッて暫くして落ちつき
携帯電話を取って私にラインを

妻[あなた~仕事お疲れ様です~ゆうりも先生に2回種付けをしてもらったよ]
私[お疲れ様 2回してもらったんだ〙
妻[うん 10時頃に部屋に来てオチンポ舐めさせられて15時頃に部屋に来て種付してもらって さっき種付け終わってこれからお風呂に入る]
(辻の事は言わないな)
私[そうかゆっくり休んでね]
妻[あなたご飯食べた?]
私[コンビニ弁当食べたよ]
妻[外食してよ コンビニ弁当ばかりは駄目だよ]
私[わかった 愛してるよ お休み]
妻[ゆうりも愛してる お休み]
ラインを終わりにし
ゆうりがお風呂に入り髪の毛を乾かして寝たゆうり
直に録画を巻き戻し
見てみると
先生が部屋に来て
ゆうりの病衣を脱がせ
おっぱいを舐め回し
フェラをさせてました
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
先生【旦那が居ないと 凄いなw興奮してるのか】
妻「ジュボボボ~はい~先生のオチンポ欲しいです~ジュボボボ」
(種付けとかじゃなく メスになってるじゃん)
先生【穴の穴も舐めろ】
先生が両足を上げアナルを丸出しにすると
ゆうりは先生を見ながらアナルを舐めはじめ極太チンコをシゴキます
先生【奥まで】
妻「はひ~ジュルジュルーうぅぅ~ジュジュジュジュ」
舌を射し込んだゆうり
先生【あー凄い!もっと舐め回せ】
妻「うぅ~ジュルジュル」
腰を回しながら先生のアナルを舐め回すゆうり
先生【あーーいい~あーーー】
完全に性奴隷として使ってます
アナル舐めを止めさせ
フェラをさせながら乳首を引っ張り
妻「ジューオジューオ~う~ジューオジューオ」
先生【3時頃にまた来るから お風呂に入って綺麗にして待ってろ】
妻「ジューオジューオ~はひ~ジュボボボジュボボボ」
先生【そろそろ戻らないだ】
フェラを止めさせチンコをしまい
先生【3時に来る】
妻「お願いします…ハァーハァー」
先生が出ていくと
ゆうりは乳首を摘みを
妻「ぁーーぁーーぁーーぁーー」
乳首オナニーを始めイッてしまいました

早回し
15時先生が来て
貞操帯を外し
ゆうりをベッドに寝かせクンニーを
妻「あーー先生ーおかしくなっちゃう~あーーあーー」
先生のテクニックで淫乱に
妻「先生のオチンポも舐めさせて~あーーあーー」
69の体勢になり激しくお互いの性器を舐め合い
妻「オチンポ~オチンポ入れて~あーー」
先生【乳牛は、直にチンコを欲しがるから可愛いw】
妻「はい~オチンポ欲しいレシュ~」
先生【乳牛女なら直にあげるがな~】
妻「乳牛女れしゅ~先生の乳牛女です~オチンポくだしゃい~」
先生【良い子だ ご褒美だ!】
極太チンコを射し込んだ先生
妻「ひぃぃぃーーいく!あ、あ、あ、あ」
先生【旦那よりいいだろ】
妻「いい~先生の大きいオチンポがいい~あーーあーーあーー」
(浮気性が!)
ゆうりの浮気性は、前からなのでこうなる事は分かってました
キスをしてピストンを続け
何度もイかされ
嬉しそうなゆうり
先生【おーーーおーーー】
先生が中に出すと
妻「あ!凄い~wあ~子宮に~あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
微笑みながら嬉しそうに精子を受け入れてるゆうり
(俺が居ないから自由にセックスを楽しみやがって!)
貞操帯の中のチンコがビクビク震え
ダラダラと精子を垂れ流してました


[8] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  タカ :2025/11/19 (水) 17:58 ID:Gnt9qZU2 No.205461
この盗撮の映像はとても興奮しそうですね!

[9] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/19 (水) 20:46 ID:P9/N6jHI No.205465
タカさん
ありがとうございます
妻の盗撮が大好きなんです
一緒に楽しんで下さいw


[10] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/20 (木) 01:35 ID:ujCpVXtE No.205469
寝不足で仕事に行きました

無事に仕事を終え
帰宅してご飯を食べながらゆうりの病室を見てみると
ゆうりは居ませんでした
(昨日と同じ時間か~)
種付けで診察室に行ってるようです

(バタン)
ドアが開きゆうりと辻君が入ってきましたが
ゆうりのおっぱいは、丸出しになってました
妻「もぉ~部屋まで我慢してって言ったのに~w」
辻【すいません~w奥さんのおっぱい見てると我慢できなくって~ついw】
(部屋に入る前に おっぱい舐められてたのか!)
辻【もう一回良いですかw】
妻「内緒だよ~」
辻【はい!】
そう言うと辻君がゆうりに抱きつき
2人がキスを
(はぁ!)
眠気が一気に吹き飛びました
濃厚なキスをしながら そのままベッドに横になった2人
妻「うぅ~あ~キスって約束だよ~」
辻君がそのままゆうりの首を舐めはじめ
妻「あ~~あ~~辻君~あ~ーだめ~~あ~~」
駄目と言いながら辻君に抱きつき
抱きついたその手は辻君の背中をやらしく撫で回してます
辻君が病衣の紐を外しおっぱいを舐め
妻「あーー敏感になってるから~あーーあーー」
激しく舐め回す辻君
妻「あーー辻君~だめ~イッちゃうよ~あーーあーーイッちゃう~」
(甘えてる!)
嫉妬をすればする程粗チンがビンビンに勃起し
貞操帯を外れない様にしてる根本のリングがチンコに食い込み
痛さと苦しみで気持ち良くなりドロドロ精子が垂れ流れてしまきます
辻君はそのまま下りマンコの前に
妻「だめ!先生に種付けされたばっかだよ!あ!」
貞操帯の横を舐め回し
妻「あ~~辻君~汚いよ~あ~ゆうりの汚いオマンコ舐めないで~あーー」
ゆうりは、駄目と言いながら両手を開きベッドを握りしめ
腰を揺らしてます
辻【ジュルジュルジュルジュル】
妻「あーーおかしくなっちゃう~あーーあーー」
(愛を感じてるな!)
ゆうりは汚いマンコを平気で舐められると
相手は、自分の事を愛してくれてると思ってしまう女
男の人は、嫌いな相手の汚い性器は舐めないと思い込んでるので
妻「あーーだめ~辻君のオチンポ舐めたくなっちゃう~あーーあーー」
辻君がゆうりの両足を持ち上げアナルにしゃぶりつくと
妻「もうだめ~あーー辻君のオチンポ舐めさせて~あーーあーー」
辻君が舐めるのを止め
辻【いいんですか?】
ゆうりが起き上がり辻君に近付き
妻「うん~主人や先生に言わないでね~あ~うぅ~うー」
キスを始めると
辻君はキスをしながらズボンを脱ぎチンコを出しました
キスを止めてゆうりがフェラを
妻「あ~ジューオジューオジューオ」
辻&【奥さん~あーー凄い~こんなフェラ始めて~あーー】
ゆうりが嬉しそうにバキュームフェラを始めました
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
辻【あー!奥さん!あーー凄すぎ!あーー】
気持ち良さで後に倒れた辻󠄀君
ゆうりは辻君に跨り69を
辻󠄀【ジュルジュル~奥さん~ジュルジュル】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
辻君は貞操帯の横を舐め回し
ゆうりは辻君のアナルと金玉をマッサージしながらバキュームフェラを
(くそ!)
嫉妬で狂いそうな私は
ゆうりにラインを入れました
(ピロピロピロピロ~)
ゆうりの携帯電話が鳴りますが
ゆうりは、フェラを止めません
(聞こえてるだろ!)
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
辻󠄀君【ジュルジュル~あ!奥さん!イッちゃう!】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
ゆうりのフェラが激しくなり
辻󠄀【いく!おーーーおーーーおーーー】
口の中に発射した辻君
妻「ジューオジューオ~あ~凄い~w」
辻【すいません~我慢出来ずに口の中に出しちゃって…】
妻「ジューオジューオジューオ」
辻【あ!奥さん!あーー】
辻君の精子が美味しかったのかゆうりはまたフェラを始めました
妻「ジュボボボ~あ~辻君のオチンポ凄い硬い~ジュボボボ」
辻&【ジュルジュル~あ~先生のデカチンの方が良いんじゃないですか?】
妻「あ~硬いオチンポの方が好き~ジュボボボジュボボボ」
辻【本当ですか!】
妻「うん~あ~硬くって何回でも出来るオチンポが好きなの~ジュボボボジュボボボ」
辻【それなら 自分自身あります!】
妻「ジュボボボ~彼女に怒られるよ~あ~ジュボボボジュボボボ」
(彼女居るんだ 居るよな~この顔なら彼女が居るよな)
ゆうりのフェラが激しくなり
辻【あーー凄い!ジュルジュルジュルジュル】
ゆうりの貞操帯にしゃぶりつき 感じる辻君
夢中になってフェラをしてるゆうりに
もう一度ラインを送りました
(ピロピロ~)
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
(完全に無視か!)
私が嫉妬してると辻君がアナルに指を入れ
妻「ジュボボボ~あ!だめ~欲しくなっちゃう~あーーあーー」
辻【使えるんですか?】
妻「きかないで~あーーあーーあーー」
辻【良いですか!】
妻「うん~ハァーハァーハァーハァー」
ゆうりの下からスルリと抜け
バックに来た辻󠄀君
妻「辻君~入れて~おかしくなっちゃう~あ~~」
辻【入れますよ!あーー】
辻君がアナルにチンコを射し込みました
妻「あーー辻君の硬いオチンポ凄い~~wあーーー」
嬉しそうに微笑んでます
(浮気女が!)
私はゆうりの携帯電話に電話を
(フリルフリルフリルフリル)
妻「あーーあーー辻君ー凄いーあーーあーー」
辻【気持ちいい!奥さんのアナルマンコみたいだ!】
妻「もっとーもっとーあーーあーーあーー」
電話が鳴る中激しいピストンを受け
私の電話は、無視でした
妻「イクイクイク!あーーあ!あ、あ、あ、あ」
辻【ビクビク締め付けて!】
興奮してピストンが速くなります
妻「あぁぁぁーー凄いー辻君!あーー壊れちゃうーあーーー」
辻【壊れて!俺のチンコがいい!】
妻「好きーあーー辻君のオチンポ好きーあーーいく!あ、あ、あ、あ、あ」
寝取られ好きの私は嫉妬心を押え
電話を切りました
辻【もっと欲しいか!】
妻「もっとーもっとーあーー辻君と繋がってるーあーーあーー」
辻【繋がってるよ!奥さんと俺繋がってるよ!】
高速ピストンになった辻󠄀
妻「ダメダメーまだイカないでーあーーあーーあーー」
辻【あーーいく!おーーおーーおーー】
アナルに発射した辻󠄀君
妻「あ、あ、あ、あ、辻君の熱いがゆうりの中に~wあ、あ、あ、あ」
辻【最高だよ~あーー奥さん~あーー】
ゆうりの背中に抱きつきお尻を震わせる辻君

妻「あ!目閉じて!」
辻【え?なんでですか?】
妻「いいから!」
辻【分かりました~つぶりましたよ?】
ゆうりがティッシュを、何枚か取り
それを持って辻君のチンコをアナルから抜きました
辻󠄀【おーーー】
直にティッシュでチンコ包み
汚れたチンコを拭いてるゆうり
(アナル洗浄してないからか~でも他の男の時はこんな事したことないぞ!)
妻「もういいよw」
辻【ありがとうございます】
妻「シャワー浴てきて」
辻【良いんですが?】
妻「早く~」
辻【分かりました お借りします】
辻がお風呂に入りました
(色気の付いた女になりやがって!)
ゆうりが辻君に恋心を抱いてるのが分かりました


[11] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/20 (木) 05:02 ID:ujCpVXtE No.205471
ゆうりが、携帯電話を見て
私のラインをチェックしてます
(よし!)
直に電話をかけてやりました
(プルプル)
ラインを返そうとしたゆうりの親指が携帯電話に触れ
私の電話を出てしまいます
妻「あ!もしもし」
私「もしもし 何してたんだ?」
妻「あ 先生の種付けが長くって 今戻ってきた ちょうどラインの返事を入れてたんだよ~」
(しらじらしい!)
私「シャワー出てるの?」
妻「あ!入ろうと思って ほらここのシャワー中々温まらないでしょw」
(うまいことごまかせたような笑いしやがって)
私「そうか 風引くなよ」
(バタン)
辻君が出てくると
モニターに写ってるゆうりが辻君に人差し指を立て静かにと合図してます
私「誰かいるの?」
妻「え!」
私「誰か異ゆるのか?」
妻「居ないよ~1人だよw」
辻君が服を着始めました
妻「ちゃんとコンビニのお弁当じゃないの食べた?」
私「今日もコンビニ弁当」
妻「駄目って言ったのに~」
辻君の方を見るゆうり
辻君が洋服を着終わり 戻りますと目で合図
ゆうりも手を振り
静かに辻君が出て行きました
ホットしたゆうりは
妻「今日は、先生の種付け助手が辻君だけだったんだ~」
私「タイプの西野君来なかったんだ~」
妻「うん~休みだって~」
私「残念だったなw」
妻「うん~今日ね~1番右の赤ちゃんが退院したの~w」
話をそらすゆうり
妻「お母さんが抱っこさせてくれた~w凄いドキドキして抱っこしたよwまだ首も座ってないし~」
嬉しそうに話すゆうり
妻「聞いてる?」
私「うんw早く自分達の子を抱っこしたいなw」
妻「うんw頑張るからねw愛してるよw」
私「愛してるよwお休み」
電話を切り
ゆうりは、お風呂に入り寝ました

直に録画を巻き戻すと
朝辻君がご飯を持ってきて
話をしてました
辻【スタバ好きですか?】
妻「大好き~w」
辻【何が好きですか?】
妻「いつもフラペチーノ頼むかな~」
辻【美味しいですよね~この辺無いからな~】
妻「そうだね」
辻【食べ終わった頃 食器取りにきますwごゆっくりw】
部屋から出て行きました

ご飯を食べ終わり
携帯電話をイジってるゆうり
(コンコンコン)
妻「はーい」
辻【食器下げに来ましたw】
妻「ありがとうw」
辻【先生に少しおっぱいのマッサージをしろって言われたんですけど…】
妻「う うん…」
辻【やめておきましょう!】
妻「え!怒られちゃうよ?」
辻【やったって事に2人ですれば バレませんよw】
妻「ありがとうw少し乳首が痛くって~」
辻【無理したら駄目ですよ 綺麗なおっぱいなんですから】
妻「だらしないおっぱいの間違いじゃないの~」
辻【違いますよ!凄い綺麗なおっぱいです!】
妻「うまいね~モテるでしょ~」
辻【もてませんよ】
妻「彼女は居るの?」
辻【はい…】
妻「いいな~彼女さんw自慢の彼氏だねw」
辻【昼に居る看護婦の娘です】
妻「え!職場恋愛~wキャ~青春だね~w」
辻【そうですかねw】
妻「結婚しないの?」
辻【今は考えてません】
妻「1番楽しい時だねwあ!先生の変態に付き合ってたらダメだよ!彼女さんに怒られるよ!」
辻【この仕事してるとストレス溜まっちゃって…彼女も他の男と遊んでると思いますよ】
妻「そんな事無いよ!ちゃんと相手してやらないと!」
辻【マンネリで…】
妻「欲求不満を先生の変態に付き合って解消してるんだ~」
辻【はい 前に先生が診察室でエッチしてるの見ちゃって】
妻「興奮したの?」
辻【はい 先生に気付かれて 怒られると思ったら やらせて貰えて…】
妻「それで 刺激を覚えちゃったのか~」
辻【はい 熟女でしたが 彼女とやるより気持ち良くって…】
(大将の奥さんか)
辻【それから 何度か患者さんとさせてもらって…】
(どんどんハマっていったんだ)
妻「もしかして!ゆうり達の事も前から知ってたの?」
辻【はい…すいません】
妻「西野君も?」
辻【はい】
妻「彼女さんに気付かれたら大変だよ!」
辻【奥さんの相手出来るなら 彼女にバレてもやりますよ!】
妻「もぉ~知らないよ~w」
(彼女よりゆうりって言われて 気分良くなってるなよ~)
妻「貞操帯なんか付けられてる女のおっぱい舐めて 彼女さんに見付かって別れることになったら嫌でしょ~」
辻【奥さんのおっぱい舐められなくって 知らない間に退院された方が後悔します!】
妻「本当に~w」
辻【本当です!】
気分良さそうに話をして
辻【そろそろ戻らないと!】
妻「ありがとうw話が出来て楽しかったwほとんど1人でしょ~話し相手が居ないと寂しくってw」
辻【また来ます!】
妻「うんw」
辻が食器を持って出て行きました
(優しい男じゃん…)
好青年の辻君だと思いました

早回ししてると
お昼ご飯を西野君が持ってきました
妻「ありがとうw何もしないで食べてるだけだと太っちゃうねw」
西野【全然太って無いですよ!むしろ少し太った方が良いですよね!】
妻「そうかな?」
西野【また来ます!】
妻「ありがとうw」
西野君が出て行き

ご飯を食べ終わり
休憩してると
先生と西野君が来て
先生【種付けの時間だw】
妻「はい…」
全裸にされ西野君の目の前でフェラをさせられ
先生【どうだ見られするフェラは】
妻「ジュボボボ~恥ずかしいです~ジュボボボジュボボボ」
西野君は後からおっぱいを揉みフェラを見てます
先生【よし 横になれ】
妻「はい…」
ゆうりが横になり貞操帯を外します
先生【西野君 舐めてあげてw】
西野【はい!】
西野にマンコを舐めさせた先生
妻「あ!あーーいや~あーーあーー」
先生【貞操帯で洗ってないマンコを若い男に舐めさせてw】
妻「あーーだめ~やめて~あーーあーーあーー」
(先生のお気に入りは西野か…)
西野君が夢中でマンコを舐め
妻「いやーあ!だめ!いく!あ、あ、あ、あ」
イかされてしまうゆうり

西野君を退かして
先生が射し込みピストンを
妻「あぁぁーー先生~あーー凄いーあーー」
先生【西野おっぱい好きなだけ舐めろw】
西野【はいwあ~ジュルジュル~凄いージュルジュルジュルジュル】
妻「あーーーいく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
(西野君は、完全に先生の下部だな)
激しいピストンとおっぱいを舐められ
何度もイかされるゆうり
先生【西野!オナニーして顔にかけろ!】
西野君が立ち上がり
チンコをシゴキゆうりの顔の前に
西野【あ~~奥さん~口開けて~~】
ゆうりが口を開くと
西野【いくよ~あーーいく!おーーーおーーー】
ゆうりの顔に西野君の精子が飛び散りますが
西野【あーーー奥さん~あ、あ、あ、あ】
先生【相変わらず出るなw】
妻「あ~~凄い~あーーあーーあーー」
舌を出して口の回りの精子を舐め取るゆうり
先生【西野は、仕事に戻れ!】
西野【はい!失礼します!】
西野君が部屋を出ていくと
先生が西野君の精子を指でゆうりの口に運びます
妻「あ~~ジュルジュル~あ~凄い~w」
先生【今度は辻の精子を飲ませてやるw】
妻「はい~あ~ジュルジュル~あ~精子美味しい~」
先生【いい家畜になるぞw】
高速ピストンを始め
ゆうりの中に出しました

妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
先生【夜は診察室で種付けと乳牛調教だw】
妻「はひ~お願いします~ハァーハァーハァーハァー」


[12] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/20 (木) 05:20 ID:ujCpVXtE No.205472
辻君が夜勤で西野君が昼に居ました

先生と西野君に遊ばれ
暫くすると
(コンコンコン)
妻「は~い」
辻【フラペチーノ買ってきましたw】
妻「え!買いに行ってくれたの!」
辻【はいw奥さんが飲みたいと思ってw】
妻「ありがとうw」
テンションが上がるゆうり
妻「今晩仕事でしょ?」
辻【はいw】
妻「寝ないで平気?」
辻【全然平気ですw飲んで下さいw】
妻「うんw」
フラペチーノを2人で飲み始めました
子供の話や仕事の事を話て
楽しそうなゆうり
妻「疲れてるのに ゆうりの為にフラペチーノ買ってきてくれて」
辻【気にしないで下さいw】
妻「乳首が痛いって言ったら 舐めないでくれたし~」
辻【それは そうですよ!奥さんに嫌われたくないですから】
妻「何かお返ししないと~あ!今度喫茶店でお昼ご飯御馳走するよwあ!彼女とバッタリ会ったららヤバいか~」
辻【じゃ…キスしてくれますか!】
妻「キス?」
辻【はい!キスです!ゴックン】
妻「キスか~」
辻【はい!】
ゆうりが抱きつきキスを
妻「うぅ~あ~ジュルジュル~あ~うぅ~」
激しく抱き合いキスを続ける2人
辻【うぅ~あ~奥さん~うぅ~ジュルジュル~】
恋人同士の様にキスをし
妻「ハァ~ハァ~ハァ~」
辻【すいません 本気で好きになっちゃいそう】
妻「ハァ~ハァ~だめだよ~」
暫く見つめ合い
辻【あ!すいません じゃ~少し休んで仕事してきます】
妻「ハァ~ハァ~うんw頑張ってねw」

辻君が部屋を出ていきました

(この流れで夜の種付けに辻君が参加して ゆうりを部屋に連れて行く間にまた燃え上がってキスして…ゆうりもキスだけって言いながら それだけじゃ収まらなくって アナルに辻君を受け入れたのか)
完全に辻君に恋心があって フェラやアナルセックスをさせたのが分かりました
(気遣いのあって優しい男に弱いからな…)
ゆうりと辻君が恋中になってしまったのを知りました


[13] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/20 (木) 18:49 ID:tUQMlgfs No.205478
仕事に行き
私が寝不足で、フラフラしてると
松岡【係長平気ですか?】
私「平気なわけないだろ……」
松岡【帰った方が良いですよ!】
私「いいの?」
松岡【はい!】
私「明日も休んでいい~?」
松岡【はい!でも金曜日は、会議が有るので来て下さい!】
私「わかった~金曜日は、必ず来るよ~」
松岡【お願いします!】
私「このご恩は、妻の体で返すからな~」
松岡【はいw後は任せて下さいw】

松岡のスケベ心のお陰で 半休で帰り 
次の日は、休む事にしました

家に帰り
直にゆうりの部屋を覗きました

ゆうりは
ご飯を食べてました
(取り敢えず ご飯食べてるから誰も来ないな)

朝に巻き戻し
辻君が朝御飯を持ってきてくれました

辻【昨夜はなんか…すいませんでした…】
妻「そう言われると困る…」
辻【あ!勢いでやったとかそんなんじゃないですよ!】
妻「それも困る…」
辻【ですよね~また食器下げに来ますw】
妻「………」
完全に昨晩のアナルセックスを引きずってる2人

ゆうりが半分も食べずに箸を置き
ため息をついてます
(反省してるのか)

早回し

(コンコンコン)
妻「は~い」
辻【食器を下げに来ました~あ!まだでしたか】
妻「もう平気 下げていいよ」
ゆうりが外を見てると
辻【奥さん!】
辻がベッドに座りゆうりの肩に手を回し
振り向いたゆうりにキスをしてそのまま横に寝かせました
妻「うぅ~あ~う~」
辻はキスをしながら病衣の紐を緩め
ゆうりは辻󠄀のチンコを触りキスを

ゆうりの病衣の前を開き
おっぱいを舐め始めた辻󠄀君
妻「あーあーーあーー」
感じながら辻󠄀のチンコを引っ張り出し 激しくシコるゆうり
辻󠄀君は、そのまま下に下がり
貞操帯を舐め始め
妻「あ~~オチンポ舐めさせて~」
辻󠄀君が体勢を変え
69が始まりました

お互いの性器を狂った様に舐め合い続けてると
(プルプルプル)
部屋の電話がなり
慌てて69を止めてゆうりが電話に出ました
妻「もしもし…はい…あ!ゆうりの話に付き合ってくれててw…ごめんなさい~」
先生からみたいです
辻󠄀君が戻ってこない事に気付いたようです
ゆうりが謝りながら電話を切り
妻「先生!」
辻󠄀【え!】
辻󠄀が私の盗撮用の時計を見つめてます
辻󠄀【あ!ヤバい!】
妻「話に付き合ってたって言うんだよ!」
辻󠄀【うん!】
急いでズボンを履き 食器を持って出て行きました

ゆうりは何か嬉しそうに辻󠄀の背中を見てました
(絶対に恋してる!)
仕事でめちゃくちゃ疲れてたのに ドーパミンが分泌し
目が冴えた私

辻君が怒られたのかどうかは分かりませんが
昼前に先生が来て
自分の女の様に抱き中出しをして部屋を出ていきました

(ゆうりが外を見てるのは、辻のことを考えてるんだと分かりま 現在に戻しました)

昼前にスッキリしたのか 仕事が忙しいのか分かりませんが
先生は、来ません

ゆうりも暇を持て余すように
赤ちゃんを見に行ったり
部屋を出てブラブラしてました

(コンコンコン)
妻(あいてます…)
午後の先生との種付けだと思ったのか 冷たい態度のゆうり
辻【失礼します~w】
辻を、見たゆうりは
妻「何してるのww寝ないと 体壊すよww」
心配しながらも 嬉しそう
辻【スタバ買ってきましたw】
ゆうりは スタバを見せる辻を抱きしめキスを求めると 
辻も袋を置いてゆうりを抱きしめキスを
(俺の居ない穴埋めを!若いイケメンなら誰でも良いのか!)
ゆうりのイケメン好きは絶対に治らないと分かりました

キスをしながらゆうりの病衣を脱がせる辻君
ゆうりも当たり前の様に病衣の袖から手を抜き
全裸になり辻君に体をささげます
(もうカップルみたいじゃん!)
そのままベッドに行き辻君の愛撫が始まると
ゆうりは、トロケ辻君の好きなように体を舐めさせでした

ゆうりがフェラをし
辻【入れたい~あーー】
そう言うと
ゆうりが起き上がり辻君にキスをし
妻「入れて~wゆうりも辻君が欲しい~w」
辻【うんw】
ゆうりが横になると
辻【このまま入れていい?】
妻「うんw」
正常位でチンコを入れます
妻「あ~~w凄い~辻君の硬いの~入ってくる~あーーー」
辻【あーー気持ちいいよ!】
ピストンが始まり
2人は、激しくキスをし続け
辻【いく!】
妻「うん~中に出してーいっぱゆうりの中に!」
辻【おーーーおーーー】
妻「あ!あーー凄い~wいく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
逝きながらまたキスを
イライラしながら見てると
妻「あ、あ、あ、あ、だめ!抜かないで!」
辻【ハァーハァーハァーハァー凄い出たよw】
妻「目を閉じてー!」
辻【え!あ!うんw】
手を伸ばしティッシュを取り
妻「目閉じててね」
辻【うん】
チンコを抜き急いで拭いて
妻「いいよw」
辻【ありがとうw】
またキスをしてます

2人のアナルセックスを見てる時はイライラしてた私ですが
2人が楽しそうにコーヒーを飲んでるのを見てると
なんだからホッコリしてた私

その後辻君がチンコを洗い
ズボンを履いて帰りました

早回ししましたが
午前中は、忙しかったのか先生は、来ませんでした

(コンコンコン)
妻「どうぞ~」
西野君がお昼ご飯を持ってきました
西野【御飯ですよ~w】
元気な西野
妻「ありがとうw」
辻に抱かれ元気なゆうり
西野【先生が15時頃来られますw】
妻「分かりましたw」
まだ西野君とは距離が有るゆうり
西野【いっぱい食べて下さいね~w】
妻「は~いw」
ご飯を食べ始めたゆうり


[14] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/20 (木) 20:51 ID:ujCpVXtE No.205480
ご飯を食べ終え携帯電話をイジってると
(コンコンコン)
西野がお皿を下げに来ました
西野【少しマサージしますので横になって下さいw】
妻「はい…」
言われるがまま横になると
西野【失礼しますw】
ゆうりの病衣の紐を緩め前を開きました
妻「………」
西野【力抜いて下さいね~w】
嬉しそうにおっぱいを揉み始めた西野君
妻「ハァ~~ハァ~~ハァ~~」
西野【少し張ってきましたね~w】
妻「そうですか?ハァ~~ハァ~~」
西野【では 失礼しますw】
そう言うと乳首に吸い付いた西野
妻「あ!あ~~ぁ~~ぁ~~」
西野【チュチュチュチュチュチュ】
気持ちよくなっていくゆうり
妻「ぁ~~あ~~だめ~あーーあーーあーー」
西野君が貞操帯を触り始めます
妻「あーーあーーあーーあーー」
西野【ジュルジュル~あ~イッて良いですからねwチュチュチュチュ】
妻「あーーあーーだめ~あーーあーー」
西野君は、ゆうりをイカせたいようです
妻「あーーあーーあーーあーー」
西野【ジュルジュル~あ~奥さんのおっぱい凄い綺麗ですよ~ジュルジュル】
妻「あ!あーーだめ~あーーあーーあーー」
乳首を激しく舐めだした西野君
西野【ジュルジュル~あ~奥さん~ジュルジュル】
西野君がゆうりの手を取り自分のチンコに
妻「あーーあ!あーー西野君!あーーだめ!イッちゃう!あーー」
チンコを触りゆうりが腰を振り始め
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
イッてしまったゆうり
西野君が舐めるのを止め
西野【15時に先生と来ますのでまたw】
妻「ハァーハァーハァーハァー」
食器を持って出ていった西野君

ゆうりが起き上がりお風呂場に行きました
(西野君は、忠実な先生信者だな…)
辻君とは違い先生に言われた事を忠実に行ってる様に見えました

お風呂から出て来て
ゆうりが部屋を出て行きます
(赤ちゃん見に行ったのか)
私も買ってきた弁当を食べ時間を潰します

ゆうりが戻って来て
暫くすると部屋の電話がなり
ゆうりが電話を取り話し始めました
妻「はい…分かりました…」
電話を切ると
病衣を脱ぎ全裸になったゆうり
(先生に全裸で待ってろって言われたんだな)

(コンコンコン)
妻「はい…」
先生【おまたせw】
妻「宜しくお願いします…」
(辻に恋したからか 少し嫌そうだぞ)
先生【じゃ~外そうね】
貞操帯な鍵を射し込み回します
(ガチャ)
貞操帯が緩みゆうりの下半身から下に落ちました
先生【脱がせなさい】
妻「はい…」
先生の白衣を脱がせ
ズボンを降ろし極太チンコが目の前に
妻「はぁ~」
先生【舐めろ】
妻「はい~あ~ジュルジュル~はぁ~ジューオジューオ」
妻がフェラを始めると
先生は、シャツを脱ぎ全裸になりました
先生【………】
何も言わずにフェラを受ける先生
妻「ジュボボボジュボボボ~あ~ジュルジュル~ジューオジューオ」
美味しそうに極太チンコをフェラするゆうり
(このチンコが目の前に来ると辻君の事も忘れるか)
先生がフェラを止めさせゆうりを立ち上がらせると
ゆうりを抱きしめキスを
妻「うぅ~あ~ジュルジュル~あ~う~」
極太チンコをシコリながら激しくキスをするゆうり

そのままベッドに行き
先生の愛撫が始まりました
妻「あーー先生~あーーあーー」
ゆうりの体を味わう先生

先生がマンコに行くと
妻「ハァーハァー先生~」
興奮しながら先生を見詰めるゆうり
先生【舐めてほしいのか?】
妻「はひ~舐めてください~ハァーハァー」
(貞操帯の成果が出てきてるな)
先生【ふぅ~~】
マンコに息を吹きかける先生
妻「あーーーーだめ~ーー」
先生【どうした?】
妻「おかしくなっちゃう~舐めて~」
先生【その前に俺を気持ちよくさせろ】
先生が起き上がり ゆうりの顔の前に
妻「はい~あ~ジュボボボジュボボボジュボボボ」
出されたチンコをフェラするゆうり
先生【そうだ このチンコが欲しいだろ】
妻「ジュボボボ~欲しいです~先生のオチンポ欲しい~ジュボボボジュボボボ」
完全に先生のチンコの虜になってるゆうり
(コンコンコン)
先生【入りなさい】
西野【失礼します 終わらせてきました】
先生【よし ベッドに上がって】
西野【はいw】
西野君が来てベッドに

先生がフェラを止めさせ
先生【マンコ舐めて欲しいんだよな?】
妻「はひ~オマンコ舐めて下さい~」
先生【誰でも良いよな?】
妻「はひ~駄目でも構いません~あ~オマンコ舐めて下さい~」
先生【西野舐めなさい】
西野【はいw】
西野君が股の間に
先生【ほら 頼みなさい】
妻「あ~~ゆうりの変態マンコ舐めて下さい~」
西野【こうですか~ジュルジュル】
西野がマンコにしゃぶりつくと
妻「あーーーいく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
激しく痙攣してイッたゆうり
先生【誰にでもマンコを舐めさせて 奥さんは、家の家畜だな】
妻「はい~ゆうりは、家畜です~あーーあーー気持ちいい~wあーーゆうりは家畜れしゅ~wあーー」
解放されたマンコを舐められる気持ち良さ
それが誰だろうが気持ちいい事を調教し
家畜にしていく先生
妻「イクイクイク!あーーあ、あ、あ、あ、」
腰を振り無様にいくゆうり
先生【この病院の家畜だ】
妻「はひ~ゆうりは家畜です~あーーもっと気持ち良くして下さい~あーー」
先生【いい乳牛だw西野どきなさい】
西野【ジュルジュル~はいw】
西野がマンコから離れベッドを降りると
先生【戻っていいぞ】
西野【はい 失礼しますw】
西野が部屋を出て
先生が、ベッドに上り
先生【家畜にご褒美だ!】
極太チンコを射し込んだ先生
妻「ひぃぃぃーーいぐーあ、あ、あ、あ」
先生の極太チンコを差し込まれただけでいくゆうり
先生がピストンを、始め
先生【奥さんは子供が欲しいだろ~】
妻「はひ~欲しいレシュ~あーーあーー」
先生【子供を作るには何が必要だ】
妻「オチンポ~オチンポれしゅ~あーーあーー」
先生【そうだ チンコを欲しがらないとな】
妻「はひ~あーーあーーオチンポ~オチンポ~気持ちいいーあーー」
先生【そうだ!子供を妊娠する為の乳牛だ!】
妻「あーー乳牛ゆうりれしゅーあーーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
先生【まだ!ほら!】
高速ピストン
妻「ひぃぃぃーーあが!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
先生【どうした!家畜が休むな!】
(バシンバシンバシン)
おっぱいを叩かれると
妻「あ、あ、あ、あ、もっと~もっとー」
先生【夜は若い2人の精子を飲むんだぞ!】
妻「あ、あ、あ、あ、はひーあ!あ、あ、あ、あ」
先生【寝るな!家畜!】
(バシンバシンバシン)
妻「あ、あ、あ、あ、らめ~壊れる~あ、あ、あ、あ」
いきっぱなしです
先生【出すぞー!おーーーおーーー】
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ゆうりは、半分意識が飛んでます
先生が極太チンコを抜き
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
遠くを見て痙攣してるゆうりに
先生【今日は若い2人のチンコをフェラして、男のミルクを飲む練習だw】
妻「は はひ~あ、あ、あ、あ」
先生【それまで ゆっくり休んでろ】
妻「はひ~あ、あ、あ、あ」
完全に先生の調教は、進んでます

先生が貞操帯をゆうりに付け
部屋を出ていきました

先生が部屋を出ていっても
ゆうりは動けません

(先生の調教では、まだ2人はフェラされてないのか)
辻君との関係がバレたら大変だと心配になりました


[15] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/21 (金) 02:32 ID:fK5Pqtp6 No.205484
ゆうりが起き上がり
冷蔵庫から水を出して
水を飲みながら携帯電話を見てます

(やっぱり可愛いな~w)

ゆうりがお風呂場に行き
お風呂の準備をして
また携帯電話を見て
お風呂のお湯が溜まって
お風呂に入りました

ゆうりの長風呂の間に
(コンコンコン)
誰か来ました
ドアが静かに開くと
辻君です
辻君の右手にはスタバの紙袋
(また スタバ買ってきたのか…本気だな)
ゆうりを本気で口説こうとしてるのが伝わります

辻が中に入って来てお風呂を見に行きました
辻【お風呂でしたかw】
お風呂場からゆうりが
妻「あ!辻君!」
辻【はい コーヒー買ってきましたw】
妻「直ぐ出るから 待ってて!」
辻【ゆっくりで良いですよw】
お風呂のドア開き
ゆうりが出て来ました
辻【あ!】
妻「あ!拭くから向こうに行ってて!」
辻君が微笑みながらおっぱいを触り出すと
妻「あ~~辻君~あ~~」
嫌がることなくおっぱいを触らせるゆうり
(おっぱいで誘惑して、触らせるつもりで出てきたな!)
男を自慢のおっぱいで誘惑するのが昔から好きなゆうり
妻「あ~辻君~あ~~待って~拭かないとだから~あ~~」
辻【舐めたいな~】
妻「今?」
辻【うん】
妻「うんwいいよ~あ~~」
辻君が乳首に吸い付きました
妻「あー辻君~あーーあーー」
辻【ジュルジュル~あー美味しいよ~ジュルジュル】
妻「あーー1回拭かせて~」
舐めるのを止めさせ
妻「おっぱい好きだねw」
辻【奥さんのおっぱい凄い綺麗なんだもん~】
おっぱいを両手で持ち上げ見てる辻
妻「彼女の方が綺麗でしょ~」
辻【奥さんの方が綺麗ですよ!】
妻「嘘ばっかw」
辻【本当ですよ!】
気分良さそうに体を拭くゆうり

辻君が椅子を出して座り
ゆうりを待ちます

(完全に2人は恋中になってるな…)
1人で居る不安を
辻君のお陰で無くなったゆうり

ゆうりが出て来て
妻「え!またスタバ買ってきてくれたの!」
辻【はいw何か新作あったからw】
妻「お金払うよ」
辻【いいですよw奥さんの喜ぶ顔が見たいから勝手に勝手に買ってきてるんですからw】
妻「ありがとうw」
辻【どっちが良いですかw】
ゆうりに好きな方を選ばせ
2人で飲み始めました
妻「ちょっとチョウダイ」
辻【どうぞw】
妻「ゆうりの美味しいから飲んでみて」
辻【はいw】
お互いの飲み物を一口づつ飲み比べ
妻「こっちも美味しいねw」
辻【そっちが良いなら 交換しましょうw】
妻「ありがとうw」
(何甘えてるんだよ!)
イライラしてきたので ビールを取りに行きました

ビールを飲みながら見てると
辻【なんか 先生の調教に付き合いたくないな~】
妻「そうだよね~こんなおばさん相手じゃ~嫌になるよね」
辻【違いますよ!】
妻「え?違うって?」
辻【奥さんが 先生と西野に遊ばれるのが嫌になっちゃって~】
妻「そうなの?」
辻【はい…あ!ごめんなさい!】
妻「ヤキモチ焼きなんだ~w」
辻【すいません…】
妻「可愛いw」
辻の気持ちが完全にゆうりに動いてました

楽しく話をして
辻君が仕事前で少し休むと言って帰り
ゆうりは、嬉しそうに残りのスタバのコーヒーを飲んでました

ゆうりは、暇さえあれば赤ちゃんを見に行ってます

(晩飯チンしてくるか~)
晩御飯のオツマミをチンして
お酒を持ってきて盗撮を続けます

ゆうりが部屋に戻って来て
携帯電話私にラインを

妻[お仕事終わったかな?]
私[終わったよ]
妻[お疲れ様ですw]
私[そっちはどうだ?] 
妻[夜の種付けが残ってる]
私[そうか]
妻[金曜日くるよね?]
私[土曜日の朝行くよ]
妻[そっか…早くあいたい~]
私[俺もだよ]
妻[晩御飯何食べるの?]
私[コンビニで買ってきた オツマミとお弁当]
妻[もぉ~駄目って言ったのに~]
私[店がコンビニぐらいしかやってないから]
妻[あなたの体が心配!]
私[大丈夫だ いたって健康だよw]
妻[今電話しても平気?]
私[平気だよ]
(プルプルプル)
ゆうりから電話がきました
 
妻[もしもし~]
私「もしもし」
妻[もっと喜んで!]
私「喜んでるよwどうだ体の具合」
妻[貞操帯のせいで 脱ぐとおかしくなっちゃうの~]
私「おかしくなるとは?」
妻[オチンポ欲しくなっちゃう~]
私「普段と変わらないじゃんw」
妻[全然違うよ!いつもは我慢出来るけど 今脱がされると我慢出来なくなっちゃうんだよ]
私「帰ってきてからも 貞操帯は、付けるけどなwゆうり直に浮気するから~」

皮肉も言いたくなります

妻[ゆうりがモテるからでしょ~w]
皮肉がわかってくれないゆうり
私「そうだね ゆうりはモテるね~」
妻[まだまだイケるかもね~w心配でしょ~自分の奥さんがモテるの~w]
(辻君と恋して自信ついたな!)
私「ゆうりを信じてるから 平気かな」
妻[あまり 信じない方がいいよ~もしかしたら もう先生の愛人になってるかもよ~w]
私「はいはい」
妻[心配で金曜日来たくなったでしょ~]
私「土曜日の朝行きます」
妻[ケチ!]
金曜日は、仕事から帰ってきて ダビングした隠しカメラの動画を見ないとなので
(バタン)
西野【晩御飯お持ちしましたw】
妻[ありがとうございますw]
西野君が晩御飯を持ってきてくれました
妻[じゃ~また連絡するねw]
私「わかった~頑張ってねw」
電話を切りモニターを
ご飯をベッドのテーブルに置き
西野【ご飯を食べて少し休んだら始めますw】
妻「分かりました…」
西野がゆうりに近付きゆうりの手首を持ち
自分の股間に
妻「はぁ!」
西野【奥さん見てるだけで こんなになっちゃいますw】
妻「西野君…」
西野【早く奥さんと交尾したいですw】
ゆうりの手を回しチンコに擦り付ける西野君
西野【では 夜の診察楽しみましょうw】
ゆうりの手を離し部屋を出ていきました

(触らせろと先生に言われたんだろうな)

先生の下僕です

ゆうりがご飯を食べ
お風呂に入りました

暫くすると

(ガチャン)
西野君がお皿を下げに部屋にきました


[16] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/21 (金) 04:57 ID:gM/m5VYs No.205485
ゆうりがお風呂に入ってるのに気付いた西野君
(どうするんだ!)
西野君が静かにお風呂場のドアの横に立ちました

ゆうりは怖がりなので
病院では、お風呂に入る時、部屋から脱衣場に入るドアを開けっ放しにしてます

お風呂のドアが開き
ゆうりが出てくると
妻「きゃ!」
慌てておっぱいを隠し
直に床に座り丸々ゆうり
妻「ごめんなさい…ドア閉めてもらえるかな…」
(辻君の時とまるで違うな…)
西野【僕が拭きましょうかw】
妻「平気です…ドア閉めて…」
西野【そんなに嫌がらなくっても もう何回も奥さんの裸は見てるんですからw】
妻「…………」
(プルプルプル)
部屋の電話がなり西野君が出ます
西野【もしもし 今お風呂に入ってまして~え~はい】
先生からです
ゆうりがドアを閉めました

西野君が電話を切り
西野【先生がお待ちなので 早くしてくだい】
妻「…………」
(ガチャン)
ゆうりが病衣を着て出て来ました
西野【それじゃ~行きましょうw】
妻「…………」
西野君が食器を持ち部屋を出ていくと
ゆうりが嫌々西野君に付いていきました

(検査室で調教も見たいけど…)
仕方なくお風呂に入りました

お風呂から出て
ソファで横になりパソコンを見ながら待ってましたが
寝不足の私はそのまま寝てしまいました

私「はあ!」
目が覚めて慌ててパソコンを見るとゆうりは寝てました

ゆうりが部屋に帰ってくるところまでま巻き戻しました
辻君がゆうりを支えて部屋に入ってきました

辻【平気?】
妻「うん…」
ゆうりをベッドに座らせ辻君が窓ガラスから外を見て
辻【帰ったな…】
先生と西野君が帰るのを確認しました
辻君が冷蔵庫から水を出し
ゆうりの元に行き
辻【飲んで】
妻「ありがとう…」
ゆうりが水を飲みため息をつきました
辻【ごめんね…興奮しちゃって…】
妻「いいよ 謝らなくって ゆうりが先生のオチンポ欲しくって言いなりになっちゃってたんだから…」
辻【……………】
妻「嫌いになったでしょ~w」
辻【ならないよ!】
妻「先生のオチンポ欲しくって オチンポフェラしてたんだよwしかも西野君のもw」
辻【…………】
妻「貞操帯脱げると 先生のオチンポ欲しくなっちゃうんだよね~やっぱり大きいからかな~?」
辻【…………】
妻「部屋まで送ってくれてありがとうねwまた朝ご飯持ってきてねw」
ゆうりは、明るく振る舞います
(興奮しちゃってゆうりにフェラさせた事を悔やんでるのか…)
辻君が本当にゆうりの事が好きになってしまったんだと思いました
(ゆうりも淫乱モードに入っちゃって 辻君の前ではしたない女になって嫌われたと…)
2人の気持ちを考えてると
辻君がゆうりを抱きしめキスを
妻「う!うぅ~う~うーあ~辻君!うーうぅ~」
激しいキス
辻【うぅ~あ~奥さんの事好きだよ!】
妻「からかわないでwこんな変態より、真面目な看護婦の彼女の方が良いでしょうw」
辻【変態女が好き!】
妻「はあ?」
辻【あ!それじゃ~おかしいな 変態女は、確かに好きだけど 奥さんが変態だから好きになっちゃうな~それじゃ~西野と同じになっちゃう~】
妻「同じでしょw」
辻【違うよ!変態でも好き 変態の奥さんが好き?あれ?】
妻「もういいよ~wありがとうwそれに ゆうりには旦那さんが居るし~w」
辻【それでも好きじゃ駄目ですか!】
妻「駄目じゃないけど~主人とは別れないしw」
(ゆうり~w)
辻【好きって気持ちは、本当です!先生のチンコ欲しさに狂ってる奥さんを見て好き過ぎて興奮し過ぎて!】
妻「ありがとうwゆうりも辻君好きだよ~w」
辻【本当ですか!】
妻「うんw好きじゃないと プレイ以外でキスなんてしないよ~w」
辻【プレイって!】
妻「ここに宿泊してるのは、主人を喜ばせてあげる為のプレイだからw」
(え!ゆうりは最初っからそう思って!)
妻「主人には、子作りの為だから頑張れって言われてるけどねw主人もそう言いながら ゆうりが先生に調教されて行くのが楽しみなんだよw変態夫婦でしょ~w」
辻【旦那さんが羨ましいです…】
妻「辻君もゆうりに気を使わないでいいからねw彼女さんに気を使ってねwお休みw」
辻【お休みなさい…】
(これで2人の恋も終わったか でもゆうりは、本当に俺の事しか考えてないんだな~w愛してるよw)
ゆうりは、お風呂に入り
寝ました

次の日
休みを取りたい私は
朝からゆうりを観てられました


[17] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/21 (金) 06:56 ID:fK5Pqtp6 No.205488
辻君との恋物語は終わりましたが
先生の調教は、続きます

朝辻君がご飯を持ってきてくれました
辻【おはようございます…】
妻「おはよう~w」
辻【また食べ終わったころ来ます…】
妻「うんwお願いしますねw」
辻【失礼します…】
(完璧に終わったな)
ご飯を食べるゆうりも何処と無く寂しそうです

ご飯を食べ終わり
冷蔵庫からお茶を取り出しニュースを見てるます
(可愛いな~w)
あえてない分余計にゆうりが可愛くって仕方有りません
仕事を辞めてずーっと見てたいです

(ガチャン)
辻【失礼します…】
妻「ありがとうw」
辻【少し部屋に居ても良いですか?】
妻「どうしたの?」
辻【先生におっぱいをマッサージしてこいと言われて…】
妻「すればいいじゃんw」
辻【いや!駄目です!】
妻「いいよ 先生の命令でしょw」
辻【………】
妻「ゆうりもしてもらわないと 先生のオチンポ貰えなくなっちゃうからw」
ゆうりが病衣の紐を解き 前を開いて仰向けに寝ました
妻「いいよ」
辻【失礼します…】
辻君がおっぱいをマッサージし始めます
妻「ハァ~~ァ~~気持ちいい~wァ~~」
辻【痛くないですか…】
妻「うんw乳首も平気だよwァ~~ハァ~~」
辻【…………】
モクモクとマッサージを続ける辻
妻「マッサージだけ?」
辻【いや…】
妻「あと何を命令されたの?」
辻【…………】
妻「へぇ~ゆうりが聞いても教えてくれないんだ~嫌いになられたもんだね~よーくわかったよ 辻君がゆうりの事嫌いになったって事が」
辻【違いますよ!】
妻「何言われてきたの?」
辻【精子を飲ませて来いって…】
妻「どんどんハードになってくねw」
ゆうりが起き上がり
妻「オチンポ出してw」
辻【え!でも…】
妻「いいから~」
辻君がズボンを降ろしチンコを出しました
妻「もう 硬くなってるじゃんw」
辻【すいません…奥さんの体見て…】
妻「変態女好きだね~ジュルジュル~あ~凄い我慢汁~wジューオジューオ」
辻【あ!奥さん!ハァーハァーハァーハァー】
(ゆうりは完全に割り切り大好物の精子を飲む為にフェラをしてるなwいい子だw)
ゆうりのフェラが続き
辻【いく!あーーーあーーー】
辻君がイッてしまいました
妻「ジューオジューオ~あ~美味しいw」
辻【ごめんなさい…】
妻「西野君は?」
辻【今日は休みで 夜の検査だけ来るそうです】
妻「なーんだ 西野君の精子も飲みたかったのに~」
辻【すいません…】
ゆうりがズボンを上げてやり
辻君のお尻を叩き
妻「ほら 出してやったんだから元気になりなさいw」
辻【すいません…】
妻「仕事終わりでしょ 彼女の所に行かないと!」
辻【は はい…失礼します】
妻「元気出して~またねw」
辻が部屋を出ていきました

ゆうりが寂しそうに携帯電話を持ちイジり始めます

(ピロピロピロピロ)
私の携帯電話が鳴り見てみるとゆうりからラインが
私「あ!」
(危ない!開きそうだった~)
仕事に行ってる事になっるでラインを開けません
(昼まで待たないと)

ゆうりも携帯電話を置いて
横になり丸まります
(ゆうり……)
辻君が唯一の拠り所だったゆうり
拠り所の無くなったゆうりは寂しそうでした

(プルプルプル)
部屋の電話がなり
ゆうりが出ます
妻「もしもし~あ、はい…はい…お願いします」
先生からの電話でした
電話を切り
ゆうりが病衣を脱ぎ全裸になりました
(先生が来るのか)

暫くすると先生が来て
先生【精子飲んで子宮にも欲しくなったろ~】
妻「はい…失礼します…」
先生の白衣を脱がせ始めたゆうり
先生【3発づつだから 6回飲んだなw】
妻「はい…」
先生【2人が部屋に来たら 男のミルクを飲ませてもらうんだぞw】
妻「分かりました…」
先生を全裸にするとゆうりはしゃがみフェラを始めました
先生【昨夜いっぱい飲んだから~肌の艶も良くなってるな~】
妻「ジューオジューオジューオ」
先生【マンコには、発射ないから安心しろwそれとも欲しいかマンコにもw】
妻「ジューオジューオジューオジュボボボジュボボボ」
先生【もう 今晩も2人のチンコが立たなくなるまで 精子を飲ませるからな】
妻「ジュボボボ~あ~はい~ジュボボボ」
2人のチンコが立たなくなるまで
フェラで精子を絞り出させたことを知りました


[18] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/21 (金) 09:37 ID:wpqrg.aI No.205491
先生【立て】
ゆうりがフェラを止めて立ち上がり
貞操帯を外してもらいました
妻「はぁ~あ~~w」
嬉しそうに微笑んだゆうり
先生【ゆうりはなんだっけ?】
(ゆうり!呼び捨てになったか!)
なんか癪に障ります
妻「この病院の家畜です~w乳牛ゆうりです~w」
セックスしてもらえる喜びで微笑むゆうり
先生【いい顔になってきたな~】
先生が腰を曲げベロチューを
妻「あ~ベロベロ~せぇんせぇぇ~ジュルジュル~あ~うぅ~う、う、う、う、」
興奮で逝ってしまったゆうり
(凄い!あ~~綺麗だよ~)
震える貞操帯を抑えてしまいます

ベロチューを止めて
ゆうりを立たせ
先生【乳牛らしく交尾を求めろ】
妻「はひ~w」
ゆうりがベッドに手を付き
バックの体勢になり
妻「乳牛ゆうりに種付けして下さい~あ~~先生の子供を身ごもらせて下さい~wあ~」
(俺とゆうりの子供じゃないのか!いや!これはプレイだ!そうだゆうりはちゃんと俺の事を考えて俺を喜ばせる為に病院に入院してくれたんだ!今はプレイモードに入ってるんだ!)
妻【よく言えたwご褒美だ!】
極太チンコを射し込んだ先生
妻「あひぃぃぃーーw」
体を反り返らせ感じたゆうりの顔はチンコ狂いの淫乱女
気持ち良さでラリって微笑んだ嬉しそうな顔
先生【どうだ!】
ピストンが始まると
妻「あーー先生のオチンポ無しでは生きていけませんーひいぃぃぃーあ!あ、あ、あ、あ」
先生【立派な家畜にならなければ もうチンコは、あげないからな!】
妻「はひーー立派な家畜になりますーイクイクイク!あーーあ、あ、あ、あ」
(こんな逝く姿見たことないよ!)
気持ち良さで固まってるのに
心臓の鼓動のように上半身を揺らし
淫乱な鋭い顔で遠くを見詰め逝っているゆうり
(体の芯から本当に逝ってるのか!脳の中のドーパミンが大爆発してるのか!)
初めて見る家畜の姿に驚きと興奮で
貞操帯の中の粗チンから
種無精子が激しく吹き出してました
妻「先生ーもっとーもっとーあーーあーーあーーあーー」
先生【ゆうりは何か言え!】
妻「ゆうりは先生の家畜れしゅー先生のオチンポ無しでは生きていけま!あ!あ、あ、あ、あ」
(バシンバシンバシン)
先生【抜かれたいのか!】
妻「あ、あ、あ、あ、先生のオチンポ無しでは、あ!あ、あ、い 生きていけない!あーーあ、あ、あ、あ、乳牛でしゅー!あぁぁぁーーあ!あ、あ、あ、あ」
先生【旦那など捨てて 俺の乳牛になるんだな!】
妻「はひー先生の乳牛になりましゅーーひいぃぃぃ!あ、あ、あ、あ」
逝く事を休ませずに ピストンをする先生
ゆうりが複数プレイ出はなく
1人の男に涎を垂らし狂ってる姿なんて見るのは初めてでした
先生【だすぞ!】
妻「はひー先生の子供を身ごもりマシューあ!あ、あ、あ、あ」
先生【いくぞ!俺の子供を身ごもれ乳牛!おーーおーーおーー】
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
種付けが終わりました

こんな狂ったゆうりを見たら
辻君も諦めるのが分かりました

先生が極太チンコを抜くと
ゆうりはベッドに倒れビクビクと震えてました

先生が椅子に座り
先生【夜の調教まで ゆっくり休めw】
妻「は、、ひ、あ、あ、あ、あ」
ゆうりがガクガク震えながら起き上がり
はって先生の股の間に行きお掃除フェラ
妻「ジューオジューオジューオ」
(完全にあのチンコに服従になってる…)
夜の調教を見てない私は、甘く見てました
先生【仕事に戻るからな】
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
まだ 極太チンコを欲しくって フェラを止めないゆうり
先生【それでいいwご褒美をあげたくなる】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
先生【そうか ご褒美が欲しいのかw】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
先生【よ~し】
フェラを止めさせゆうりを軽々と持ち上げベッドに座らせると
先生がマンコに指を入れ動かし始めると
ゆうりのマンコから大量の潮が吹き出しました
妻「あひぃぃぃーーひいぃぃぃーひいぃぃぃーーー」
喚き散らすゆうり
先生が指を抜き
ゆうりがベッドに倒れ込み
先生【家畜になればもっと気持ち良くなれるからなw】
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、はひ、あ、あ、あ、あ」
(こんなに求めても 家畜になりきってないのか!)
イッた粗チンがまたビンビンに

壊れたゆうりを見ながら
服を着始めた先生
妻「もっと~はぁ~家畜にひへくらしゃい~アヘ~wアヘ~wアヘ~w」
先生【旦那に気持ちがある内は、ゆうりは、家畜になれないからな~俺の性処理道具にしかなれない】
妻「おねがいしましゅ~あ、あ、あ、あ、オチンポくらしゃい、あ、あ、あ、あ」
服を着終わった先生が貞操帯を強引に履かせ
鍵を閉めました
先生【私を興奮させる家畜になれw】
妻「はひ~先生の家畜になりましゅ~」
先生【オナニーしろ……】
虫を見るような冷たい目でゆうりを見下すと
妻「はひ~あーー先生の家畜れしゅ~wあ~~あ~~ー」
貞操帯を叩くようにオナニーを始めたゆうり
先生【苦しいか?】
妻「はひ~あーー先生~先生~~はぁ~~~」
先生の下半身しか見てないゆうり
先生【旦那に知られたら 子作りどころじゃないなw】
無様なゆうりを見て 部屋を出ていった先生
妻「あ~~先生~あ~~あ~~~~」
貞操帯を叩き腰を震わせてるゆうりを見て
(辻君には無理だよ……)
そう思い イッた粗チンをまた勃起させてました


[19] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  義彦 :2025/11/21 (金) 15:13 ID:xkllXJBM No.205499
Mささん
怒涛の連載ありがとうございます
看護師は振り切れたけど、先生の虜に見えるユウリさん
想像で種牛になってます。このまま虜になるなか?いつものようにユウリさん逆襲が始まるのか?
見逃せませんが、まだまだ狂い家畜の姿も見たいですね^^
いつもありがとゆございます


[20] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/21 (金) 19:39 ID:wpqrg.aI No.205503
貞操帯を手で擦りながら腰を淫らに振り始めたゆうり
それを見て先生が
先生【乳牛は、何をするんだ】
妻「あ~~みんなに乳を飲ませます~」
先生【誰の為に母乳が出るようになりたい】
妻「みんなに飲んでもらうため~先生に喜んでもらう為~あ~~」
先生【苦しいか】
妻「苦しい~これ外して下さい~あ~~あ~~」
先生【乳牛の家畜になったら外してやる】
妻「あ~~早く母乳が出るように調教して下さい~乳牛になりたい~」
先生【頑張って母乳が出るようにしろw】
妻「はい~あ~~あ~~オチンポ~先生のオチンポ欲しい~」
先生【また夜だw】
先生が服を着てる間も貞操帯を押さえて腰を振り続けるゆうり
先生【夜まで休め】
妻「はい~あ~~あ~~あ~~」
狂ったゆうりをそのままにし先生は出ていきました
(バタン)
妻「あ~~いく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
完全に先生の極太チンコの言いなりになってるゆうり
ベッドの上でビクビク震え
先生とのセックスの余韻に浸ってました

暫くしてゆうりがお風呂に入ります

長風呂です

お風呂から出て来たゆうりは普段のゆうりに戻ってました

私も落ちつきゆうりからのラインを見ると
妻[さみしいよ…早くあいたい…]と入ってました
辻君にあんな事を言ってたのは
ゆうりの強がりだと知りました
私[俺も早くあいたいよ 愛してるからな]と返事を返し
ゆうりの携帯の着信音がなると
ゆうりが携帯電話を取りラインを見てニコって微笑み
返事を返してきました
妻[さっき先生に種付けしてもらった~w凄い気持ち良過ぎ!早く迎えに来てくれないと本当に先生の愛人になっちゃうかもよ~]
私[それは困ったな!]
妻[あなたが悪いんだよ!1週間も入院させるんだから~早く夜の種付けの時間にならないかな~w]
私[土曜日朝早く行くから!]
妻[うんw早くだからね!]
私[わかった!]
妻[愛してるよ]
私[俺もめちゃくちゃ愛してるからな]

ラインを終わりにし
昼御飯を買いにコンビニに行きました

帰宅すると
ゆうりもお昼ご飯を食べてます

辻君は夜勤で西野君は休み誰がご飯持ってきたんだろう
そう思いながらレンジでお弁当を温めて
私もご飯にしました

ゆうりが食べ終わりテレビを見てると
(コンコンコン)
看護婦【食べ終わりましたかw】
妻「はいw美味しかったですw」
看護婦さんが持ってきてくれたみたいです
看護婦【お体の具合はどうですか?】
妻「絶好調ですwあ!コーヒー飲みますか?」
看護婦【仕事中ですよw怒られちゃいますw】
妻「少しぐらいなら平気ですよw」
看護婦【そうですかねwじゃ~頂いちゃおうかなw】
ゆうりが冷蔵庫からコーヒーを出し看護婦さんに渡しました
看護婦【頂きますw】
妻「どうぞ~w」
2人でニュースを見て笑って話をしてました
(相変わらず誰とでも仲良くなるな~w)
看護婦さんが仕事に戻り
またゆうりは1人になり携帯電話を見始めます

暫くして赤ちゃんを見に行き
戻って来て少しのんびりしてると
(コンコンコン)
妻「はーい」
ドアが開くと
辻【スタバ買ってきましたw】
妻「え!いいのに~w」
驚きながらも嬉しそうなゆうり
辻【今日は抹茶にしてみましたが平気ですか?】
妻「うんw抹茶ラテ大好きw」
辻【良かった~w抹茶嫌いな人居るから奥さん嫌いだったらどうしようかと思って~】
妻「ゆうり好き嫌いないから何でも平気だよw」
辻【飲んで下さいw】
妻「ありがとうw」
(辻君まだ諦めてないのか?それともお詫びか?)
取り敢えず様子を見ました

辻【それじゃ~自分はこれで…】
妻「飲んでいかないの?あ!仕事か!」
辻【奥さんが嫌じゃなければ…】
妻「嫌じゃないよw」
辻【じゃ~少し居て良いですか?】
妻「うんwテレビ見る?」
辻【平気です】
椅子に座った辻君
妻「今日看護婦さんがお昼ご飯持ってきてくれたんだ~wいい看護婦さんだったw」
辻【そうですか…】
妻「もしかして あの看護婦さん辻君の彼女?」
辻【はい…】
妻「凄いいい娘じゃんw一緒にコーヒー飲んだんだよ~w」
辻【ライン聞きました 彼女も凄いいい人だって言ってました…】
妻「また来てって言っといてw」
辻【先生の許可がないと三階には、これないので…】
妻「そうなんだ~つまんないの~」
辻【…………】
妻「辻君は、なんで来てるの?先生に命令されたの?」
辻【いえ 俺がここに来てるの誰も知りません…】
妻「隠れて入ってきてるんだwそこまでしてスタバ買ってこないでいいよw」
辻【好きが止まらなくって…】
妻「今晩出来るでしょ~あ~彼女さんの事知らない方が良かったな~なんか悪いな~」
辻【そうじゃなくって 1人の女性として好きなんです!】
妻「え!」
辻【先生との調教も出ます!西野と先生だけが楽しむのは絶対に嫌なので!】
妻「ただの変態女だよ~朝も先生に抱かれておねだりしてたんだよw」
辻【それでも好きなんです】
妻「…………」
困ったゆうり
(あの看護婦さんが辻君の彼女か~)
地味な感じの女性でしたが 性格は凄い良さそうです
辻【旦那さんを愛してるのも分かってます!でも好きが止まらなくって】
妻「ゆうりが先生のオチンポに夢中なのも見てるのに?」
辻【はい!好き過ぎてこの2人だけの時間が無くなっちゃうのが嫌でしょうがないんです!】
妻「この時間がそんなに好きなの?」
辻【はい!この時間が1番幸せです!】
ゆうりを独り占めできるこの時間が何よりも幸せな時間みたいです
妻「おいでw」
辻【はい…】
辻君がベッドに行きました
妻「この時間だけ愛し合おうか~w」
辻【はい!】
妻「この時間だけだよw」
辻【はいw】
辻君に笑顔が
妻「キスする?」
辻【しますw】
ゆうりに抱きつきキスを
妻「うぅ~あ~ゆうりも辻君が好き~うぅ~あ~」
辻【うぅ~あ~俺も奥さんが大好き~うぅ~あ~】
ねちっこいキスが続きました
(諦めないでくれてありがとうwそっか~辻君本気でゆうりの事を好きなんだな~w)
2人のキスを見ながら嬉しくなってた私


[21] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/21 (金) 19:42 ID:yhjJ1tFY No.205504
義彦さん
ありがとうございます
義彦さんのコメントを読むと投稿する気が湧いてきますw


[22] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/22 (土) 03:00 ID:ro1H2.QA No.205514
妻「あ~お願いしてもいい?」
辻【何でも言ってください!】
妻「腕枕してくれる?」
辻【良いですよw】
ベッドに横になり
腕枕をしてくれた辻君
妻「あ~w落ち着く~w」
辻君を抱きつき落ち着くゆうり
辻【来週なら自分昼勤なので 夜来て一緒に寝れるんだけどな~】
妻「土曜日夫が迎えに来るから~来週は、居ないよ」
辻【そうですか…】
妻「キスして~」
辻【はい!】
キスして抱き合う2人

エッチはしないで
そのまま2人の時間を楽しんでました

辻【そろそろ行かないとだ…】
妻「仕事か…もっとイチャイチャしてたかったな~」
辻【俺もw】
妻「好き?」
辻【もちろん大好きですw】
妻「2人の時は敬語禁止」
辻【分かりましたw】
妻「それとゆうりって呼んで」
辻【わかったよ ゆうりw】
嬉しさでゆうりの顔を抱きしめる辻君
(ゆうりの男好きが出やがってw)
ゆうりに浮気されたい願望の強い私は
嬉しくって仕方有りません

辻君を見送り
またベッドに戻り枕に顔を押し付け
嬉しさで足をバタバタ動かしてるゆうり
(ゆうりも本気だなw)
隔離されたゆうりにとって 辻君の存在は大きかった様です

晩御飯を持ってきたのは辻君
辻【ご飯だよw】
妻「お腹すいて死にそうだった~」
辻【いっぱい食べてねw】
妻「うんw今日は食欲が凄いの~w」
辻君がキスを
妻「うぅ~あ~うぅ~」
一気にトロケルゆうり
辻【あ~wゆっくり食べてねw】
妻「うんw」
辻君が仕事に戻りました

ご飯を食べながら私にラインをしてきたゆうり
妻[ご飯だよ~w頂きますw]
私[どうだ調子は?]
妻[絶好調だよwこの後先生に種付けしてもらえるw]
私[子作り忘れてないか?]
妻[何も楽しみないんだよ~誰も来ないし出掛けられないし~]
私[そうだな 何か楽しみ無いと辛いよな]
妻[うんwだから病院にいる間は先生の奴隷になるって決めたの~w]
私[楽になったか]
妻[うんw凄い楽しくなってるw]
私[そっかw俺も本当は、ゆうりが先生に調教されて変わり果てた姿が見たくって]
妻[あなたは、それで良いんだよwゆうりは、そのあなたを愛してるんだからw頭の中ゆうりだらけの変態のあなたじゃ無いとw]
私[ありがとうw俺の為に入院してくれてw]
妻[うんw子供は出来たらでいい あなたが昔の様にゆうりゆうりに戻ってくれて良かったw]
私[ゆうりの事しか考えてないよ 先生に調教されてもっと変態になって欲しい!]
妻[うんwもう先生のオチンポ無しじゃ~生きていけないよ]
私[それでいい!もっと先生の奴隷になってくれ!]
妻[うんwあなたがあなたに戻ってくれて嬉しい~w]
私[ゆうりのお陰だよ]
妻[嬉しくなったら先生のオチンポ欲しくなってきちゃった~]
私[いっぱい貰え 変態女]
妻[はい あなたの妻は変態女だもんねw]
私[そうだ]
妻[家に帰れなくなっても知らないぞ~w]
私[それは困る…]
ゆうりとラインをしてると
(コンコンコン)
辻【食べ終わった?】
妻「まだ~wゆうりそんなに早食いじゃないよ~w」
辻【あいたくってw】
妻「先生は?」
辻【食事に家に帰った】
妻「そうなんだ」

ゆうりからラインが
妻[お風呂入って準備するねw愛してるよw]
(辻君が来たからラインは終わりって事か)
辻君にメロメロのゆうりは旦那の私より近くの辻君を取りました

辻【食器を取りに行ったら少しマッサージしろって言われたから ゆっくり出来るよw】
妻「うんw辻君も食べる?」
辻【俺は食ってきたw】
辻君がベッドに上りゆうりの後に座って抱っこしました
妻「幸せ~w」
辻【俺もだよw】
辻君に抱っこされながらご飯を食べるゆうりは本当に幸せそうです
妻「おっぱい触られたらご飯食べれなくなる~」
辻【だめ?】
妻「だめじゃない…」
辻【可愛いw】
楽しそうな2人

ゆうりがご飯を食べ終わりお茶を飲んで
妻「おっぱいのマッサージして~」
辻【やらなくっていいよw】
妻「辻君に抱かれたい~先生に壊される前に愛し合いたい~」
辻【うん!】
キスをしながら横になり
激しくもつれ合いながらゆうりの病衣を脱がせ全裸にすると
おっぱいに吸い付き
妻「あーー先生に壊される前にいっぱい舐めて~あーー」
辻【ゆうり!ジューー】
妻「あーーーいく!あ、あ、あ、あ」
(乳首を吸われて逝くなんて 乳牛じゃないか)
貞操帯の中の粗チンがビンビンに
愛の有るセックスに叶うものは有りません
辻君が狂ったように下に下がら
貞操帯を舐め回し
辻【ゆうり!ジユルジュルジュルーあ~早くゆうりのマンコ舐めたい~ジュルジュル】
辻君も貞操帯マニア!
先生が貞操帯マニアなので先生の調教に付き合い
おこぼれを貰ってる辻君と西野君は、貞操帯マニアになってます
妻「あーー先生に管理されてるマンコが好きなの~」
辻【大好きだよ!ジュルジュル~あ~初めてだよ~貞操帯から零れるマン汁!ジュルジュル】
妻「言わないでーあーーあーー」
興奮で感じるゆうり
辻【先生のが欲しいの!】
妻「違うー辻君が欲しいのーあーーあーー」
辻【俺もゆうりが欲しい!】
辻君が起き上がりゆうりを四つん這いに
妻「あ~~辻君~ハァーハァーハァーハァー」
辻君がビンビンのチンコを出しゆうりのアナルに
妻「あ~~w辻君w」
辻【あーー】
妻「あーーーーw」
辻君とゆうりが1つになりました

辻君の激しいピストン
妻「あーあーあー幸せーwあーあー」
辻【ゆうり!ハァーハァーハァーハァー】
ゆうりは微笑み辻君を見つめてます
辻【出そう!】
妻「出して~w辻君の女にして~wあーあーあー」
辻君のチンコ位なら余裕のゆうり
辻【いくよ!】
妻「うんwあーー辻君の女に!あ!逝くーー」
辻【俺だけのゆうりだ!】
激し過ぎるピストン
辻【いぐ!】
妻「あーーー来て!来て!」
辻【いくーーおーーーおーーー】
妻「あ!いく!あ、あ、あ、あ」
自分の男に出来たゆうりのセックスは、余裕の有る楽しむセックスになってました
辻【ゆうり!あーーあ~~】
妻「幸せ~wあ、あ、あ、あ、凄い~w」
辻【先生よりいいか?】
妻「当たり前じゃんwこの時間は、ゆうりだけの辻君でしょ?」
辻【そうだよwゆうりだけのものだよ】
妻「愛の有るセックスだねw」
辻【うんw】
キスをして愛を確かめ合う2人
妻「目閉じて!」
辻【いいよw自分で拭くからw】
妻「だめ!早く!」
辻【これでいい?】
妻「うん」
ティッシュを取りチンコに添えてアナルから抜いたゆうり

辻君のチンコを拭きながら
妻「今度はウォシュレットで洗浄してから愛し合おうね」
辻【全然気にしないけど ゆうりとならw】
妻「ウンチが付いてたら嫌われちゃうでしょ!」
辻【全然平気だよw嫌いにならないよw】
またキスをして
辻【戻るねw】
妻「うんw」
またキス
(アナルセックスしてるよりキスはイライラする!)
辻君が食器を持って部屋を出ていき
ゆうりは鼻歌を歌いながらお風呂場に行きました









  


[23] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/22 (土) 05:39 ID:ro1H2.QA No.205516
お風呂から出て来て
少し休み
部屋の電話が鳴りました
(プルプルプル)
妻「もしもし…はい…分かりした」
電話を切り
ゆうりは部屋を出ていき先生の元に行きました

私は、お風呂に入り
ゆうりの調教が終わるのを待ちました

辻【平気?】
妻「うん…」
辻君がゆうりの手を握り部屋に戻ってきました
ゆうりをベッドに座らせ
辻君も隣に座りゆうりを抱き寄せ
辻【ごめんね…】
妻「謝らないで…辻君が興奮してくれて嬉しいんだから」
辻【うん 凄い興奮した 好きが止まらない】
ゆうりの体に辻君の下半身が当たり
妻「また勃起してるの?」
辻【ごめん 思い出しちゃって】
妻「3回も出したのにw」
辻【うん】
妻「ゆうりが他の男に遊ばれてるの見て興奮しちゃうんだ~w」
辻【うん 寝取られ願望が有るって言うか 寝取られ好きなんだよね】
妻「寝取られ好きの男性じゃないとゆうりと付き合えないから嬉しいw」
辻【ゆうり!うぅ~うぅ~】
キスが始まりました
(また3回づつ逝かせたのか)
先生がどんな調教してるのか気になりますが
部屋に戻ってきたゆうりを見る限り 先生のチンコだけが凄すぎて調教はハードでは無さそうです

キスをしながら辻君のチンコを出したゆうり
辻【うぅ~ゆうり】
何も言わずフェラを始めました
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
辻【ゆうりのフェラ凄すぎ!あーー】
ゆうりは激しいバキュームで辻君を気持ち良くさせます
辻【あーーゆうり!こんな気持ちいいフェラされたら もう他の女じゃ満足できないよ!】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
さらに激しくなるゆうり
フェラテクで男を虜に
(彼女で満足できないようにするつもりだな…寝取りが出てるよ)
辻【イッちゃう!あ!ゆうり逝く!おーーおーー】
辻君が発射しても止めないゆうり
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
辻【ハァーハァーゆうり~もう平気だよw】
妻「ジュボボボ~あ~ジュルジュル~ジューオジューオジューオ」
辻君を見詰めながらヤラシイフェラ顔を見せ付けるゆうり
辻【綺麗だ~凄いヤラシイよ~】
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
辻【あーーゆうり 本当に好き~ゆうりが理想の女性だよ~あーー】
妻「ジューオジューオジューオ~ジュボボボジュボボボ」
暫くフェラを続け
辻君がまた燃え上がってくると
妻「あ~~おしまいw」
辻【え!】
妻「お仕事戻らないとでしょwまた朝出してあげるw」
辻【もう少しで出そう!】
妻「だーめwお仕事頑張ったらご褒美で出してあげるw」
辻【うん!頑張ってくる!】
キスをして辻君は、仕事に戻りました
(辻君も俺と同じか)
同じ性癖の辻君に親近感が湧いてきます
ゆうりはお風呂に入り
そのまま寝たので私も寝ました

恋をすると私への報告が少なくなるゆうり
盗撮してる私にしたら
それが楽です

金曜日も何も変わらず朝先生が性処理に使い
辻君がスタバを買ってきてゆうりのご機嫌取りからアナルセックスを楽しみ
男達を喜ばせてました

土曜日の朝
約束通り病院に行きました

部屋に行くと
ゆうりは、スヤスヤ寝ていました
私は布団に入りゆうりを腕枕してやると
妻「ムニャムニャ~辻君~」
夢の中で辻君に腕枕をしてもらってる様です
(可愛いなw)
寝取られ性癖の私は 他の男と間違えられても全然気になりません
私も少し疲れてるのでそのまま寝ました


[24] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/22 (土) 06:27 ID:ro1H2.QA No.205518
(コンコンコン)
私「あ!」
ノックで目が覚めた私
辻【朝ご飯!あ!】
私を見て驚く辻君
私「おはようございますwいつもすいませんw」
辻【あ!朝ご飯持ってきました!】
私「ありがとうw」
ゆうりも起き
私をみるなり
妻「あ!あなた~w」
私に抱きつき喜ぶゆうり
辻君が朝ご飯を起き
辻【食べ終わた頃食器を取りに来ます……】
暗い顔で部屋を出ていきました
(ごめんね 結局頑張っても ゆうりは俺の物なんだよw)
この優越感に浸るのがどれ程気持ちいいか
好き勝手に自分の女の様に扱って 勘違いした男に本物の愛を見せびらかす優越感
最高です

妻「何で勃起してるの?」
優越感で勃起してる私ですが
私「ゆうりに久し振りに会ったら この可愛い顔見ただけで勃起しちゃったw」
妻「本当にゆうりマニアなんだから~wあーー嬉しい~あなたの臭いなのかな~凄いゆっくり寝れたwいつもは、朝ご飯来る前に起きてるんだよ!暇で暇で!」
ゆうりの話がマシンガンの様にとまりません
私「舐めろ」
妻「はいwあ~あなた~ジュルジュル」
乳首を舐めさせます
私「1週間先生のチンコ入れられて ガバガバになったろ」
妻「はい~あなたの大好きなガバガバマンコになってます~wジュルジュル~」
私「入れるのが楽しみだw舐めろ!」
ゆうりの頭を掴み
貞操帯をフェラさせます
妻「ウガウガウガウガウガ」
私「舌を貞操帯に入れろ!」
乳首を強く摘みゆうりの頭を押し込みます
妻「ウガ!ウグウグウグウグ」
私「俺との子作りを忘れて調教を楽しんでたんだろ!」
ゆうりの髪の毛を握り貞操帯から離すと
妻「はひ~先生の調教を楽しんでました~」
自分の貞操帯を手で押し付け腰を振りながら私を見て言いました
私「お仕置きが必要だな!」
妻「はひ~wお仕置きしてくらしゃい~w何でもしますーw」
嬉しそうに私を見詰めるゆうり
散歩に連れて行ってもらえる子犬の様です

辻君から先生に報告したようで
部屋の電話がなり私が出ると
先生【おはようございますw】
私「おはようございますwゆうりを1週間ありがとうございまましたw」
先生【今から部屋に行きますw】
私「貞操帯の鍵も持ってきてください」
先生【分かりました】
全てに勝った勝者の気分ですw

私「寂しかったか?」
妻「うん…でもあなたを喜ばせようと思って頑張ったよ」
私「ありがとうw凄い興奮したよw」
妻「愛してる?」
私「愛してるよw」
ゆうりと激しくキスをしてると
(コンコンコン)先生【失礼します!あ!すいません!】
私「あ!お世話になりましたw」
先生【いえいえw順調に種付けが出来ましたよw】
私「ありがとうございますw取り敢えず 貞操帯は外してくだしい」
先生【それはもうw旦那さんも奥さんも良く我慢してくれましたw】
貞操帯を外された私達
私「これで退院しますw」
先生【え!いや まだ奥さんの排卵日が分からないので!】
私「分からなくって結構ですw1週間1人で居て分かったんですよ先生のお陰でw」
先生【わかった?】
私「はいwこんな家畜は他には居ないとw」
先生【え!】
私「私の自慢の家畜はどうでしたかw」
先生【いや…その…】
私「楽しませてもらいましたwこれで 退院しますw」
唖然とする先生
私「先生も楽しかったでしょw」
先生【え!あ!子作りは!】
私「私の家畜なので 若い男を何人か用意して24時間種付けさせます」
先生【…………】
私「子作りが出来ない所に時間を使うのは勿体ないですから」
先生【必ず!子供は作ります!後1週間時間を下さい!】
私「もう十分楽しみましたwこれで終わりですw」
妻「あなた~w」
私「帰るぞゆうり」
妻「うんw」
もう少し見たかったですが ゆうりを目の前にすると
一緒に居ないと嫌だという気持ちが勝ってしまいました


[25] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  タカ :2025/11/22 (土) 09:24 ID:OriTZHzM No.205522
本当すばらしい奥様ですね。羨ましすぎます!

[26] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/22 (土) 10:50 ID:ro1H2.QA No.205523
先生が私の前に来て
先生【旦那さん 奥さんから家畜とか変な感じで聞いたかもしれませんが あれは自分を興奮させる為のシチュエーションですよw前にも言ったと思いますが 私も男です 興奮しないと出るものも出ないので】

私が盗撮して部屋での出来事を全部知ってる事を知らない先生は
ゆうりが私に話したと勘違いしてます

私「先生の言う事は分かりますよ」
先生【もう少し頑張りませんか?奥さんもここまで頑張ったんだから】
私「確かにゆうりは頑張りました」
先生【旦那さん 私だって毎日種付けしてたのに奥さんだけ頑張ったは無いですよ~】
私「確かに、すいません」
先生【毎日種付けしてるこちらのプレッシャーも考えて下さい】
私「そうですよね 久し振りにゆうりを見て少し感情的になってしまいました」
先生【もう少し3人で頑張りましょうw】
私「…………」
先生【部屋で久し振りに2人ゆっくりして 話し合って下さい】
私「そうですね 少し落ち着きました なんかすいません感情的になってしまって」
先生【いや 私の方が悪いですよ 自分の性欲を高める為と言っても少しやり過ぎたようです】
少し感情的になってしまってた私
先生【私は仕事が有るので戻りますが 知らない間に帰るのは無しですよ】
私「分かりました」

先生が部屋を出ていきました

私「ゆうり~寂しかったよ」
妻「ゆうりも寂しかった~」
キスをしてそのままベッドに

久し振りの生のゆうり
夢中になって舐め回し
フェラもしてもらわないでマンコに入れピストンを
妻「ぁーーぁーーあなたーもっと上ー」
私「こうか!」
ゆうりの両足を肩に担ぎ腰を浮かせてピストンを
妻「ぁーーそこーぁーーぁーーいい~ぁーーぁーー」
先生にガバガバにされたマンコ
(いいよ!もう俺の知ってるマンコじゃない!)
形を変えたマンコに
私「あーーいく!」
妻「だめ!まだ~一緒に逝きたい!」
私「いく!おーーおーー」
妻「もぉ~早漏!」
私「ごめん~あーーあーー」
ピストンを始めて一分持ちませんでした

逝ってしまうと
さらに落ち着き

ゆうりのお掃除フェラを受けながら
私「どうする 家帰るか?」
妻「チュパチュパ~ゆうりはどっちでも良いよw」
私「先生のチンコがいいか?」
妻「うんw貞操帯されてから先生のオチンポ欲しくってオマンコムズムズしてる~チュパチュパ」
完全に極太チンコの虜になってるゆうり
それに始まったばかりの辻との恋の勢いが止まらないゆうりは
妻「ゆうりは、平気だよwもう少しお泊りしたいぐらいw」
(辻君ともう少し一緒に居たいのか)
フェラを止めさせ
私「毎日この部屋に居たら飽きるだろ」
妻「うん 飽きるけど1日があっという間に終わるから平気かな~」
私「少しドライブでもするかw」
妻「うんw」
ゆうりが服を着始めます
妻「太ったのかな?」
私「そんな事無いよ」
妻「おっぱいがキツイ~」
洋服がピチピチです
私「おっぱいデカくなったな!」
興奮していてセックスの時は気が付きませんでしたが
服を着て明らかにおっぱいが大きくなってるのが分かりました
(こんなやらさい体にされて…)
私の変態魂がメラメラと燃え上がります

取り敢えず先生にラインをして
ドライブをしてくると伝え病院を出ました

取り敢えず高速道路に乗り
妻「貞操帯してないとなんか変な感じ~」
私「確かに」
妻「エッチしたい~」
私「逝ったばっかだから無理だよ」
妻「我慢出来ない~ぁ~~ぁ~~」
おっぱいを揉み出しクリトリスを撫で始めたゆうり
私「丸見えだぞ」
妻「ぁ~~ぁ~~オチンポ欲しい~ぁーーぁーーぁーー」
私「おっぱい出してオナニーしろ」
妻「はい~ぁーーぁーーぁーー」
ゆうりが上着をめくり上げオナニーを始めました
チラチラと横目でゆうりを見て
(大きくなってるな!)
確実におっぱいが大きくなってるのが分かりました
私「大きくなってるな」
妻「毎日2人にマッサージされて 座れ続けてるからかな~ぁーーぁーー」
触ってみると
私「張りも前よりあるぞ」
妻「うん~それは自分でもわかる~ぁーーぁーー」
(とんでもない体にされてる 本当に母乳出るんじゃないか!)
ゆうりのピンクの乳首が少し茶色になった感じがします
私「ゴックン」
変わっていくゆうりの体に興奮してしまう私

パーキングにより
ご飯を食べました
私「凄いヤラシイ体になったな」
妻「そうかな~おっぱいこれ以上大きくなったら嫌だな~」
私「子供出来たらもっと大きくなるよ」
妻「それは仕方ないけど~」
見れば見るだけ興奮してしまう私

車に戻り
後部座席にゆうりを連れていき
そのままセックスを
妻「ぁーーぁーーあなた~ぁーーぁーー」
私「ヤラシイ体にされて!」
妻「ぁーーもっとヤラシイ体にされたいーぁーーぁーー」
私「入院したいのか!」
妻「はいー入院したいですーぁーーぁーー」
ゆうりが入院したいと言った瞬間
私「あ!おーーーおーーー」
興奮で発射してしまった私
(また 1週間ゆうりを盗撮できる)
もう子作りではなく
性を楽しんでました

妻「チュパチュパチュパチュパ」
私「また1週間先生の家畜になりたいのか」
妻「チュパチュパ~はい~先生のオチンポじゃ無いともう満足できない体にされました~チュパチュパ」
(もう戻れない!)
私も早く貞操帯を付けて欲しくなっ得ました

病院に戻り
大きくなったおっぱいを舐め
私「すごいよ~ジュルジュル~ヤラシイおっぱいだ~ジュルジュル~」
妻「あーーあなた~もっと~あーーいく!あ、あ、あ、あ」
感度もさらに上がってるおっぱい
私「また1週間先生の調教受けたいか」
妻「受けたい~早く種付けされたい~」
私「後1週間先生に頼もう」
妻「うん」
1週間延長する事を決めました


[27] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/22 (土) 10:51 ID:ro1H2.QA No.205524
タカさん
ありがとうございます
最高の妻ですw


[28] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/23 (日) 04:47 ID:A3OB6AAQ No.205535
夕方
(プルプルプル)
先生から電話がきて検査室に来てくれと言われ
検査室に行きました
先生【2人で話し合いましたか?】
私「はい…」
先生【せっかくここまで頑張ってきたんですから私も責任持って最後まで子作りを達成したい】
私「今朝は感情的になってしまいすいませんでした…」
先生【いいんです こんな素敵な奥さんと1週間離ればなれになったら 不安になりますよ】
私「はい…」
先生に今朝の事を謝りました
先生【どうでしたか?奥さんとの久し振りのセックスは?】
私「興奮しました」

男性用の貞操帯を取り出した先生

先生【これを付けたくって仕方ないんじゃないですか~】
貞操帯を見て
粗チンが勃起してしまいました
先生は、私達夫婦がもう戻れない事を分かっていたようです
先生【付けますか?】
私「お願いします…」
先生が微笑み
先生【ズボンを脱いで】
私がズボンを脱ぐと
私の勃起した粗チンを見て
先生【体は正直だw】
そう言いながらリングを付け貞操帯をチンコに被せてくれました
先生【奥さんw】
先生が白衣の前を開くと
ゆうりは先生の前に膝を付き
極太チンコにしゃぶりつきました
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
夢中で極太チンコをフェラするゆうり
妻「あ~ジュボボボジュボボボジュボボボ」
先生【そんなにガッツいて~また旦那さんが怒ってしまうぞ】
妻「ジューオ~あ~種付けして下さい~ジューオジューオ」
ゆうりは種付けと言う借りの言葉でチンコを欲しがり
私は、また1週間貞操帯を付けられ大切な妻をあの極太チンコて調教される興奮で狂い始め
貞操帯の中の粗チンをビクビク震わせてました

私達夫婦は完全に先生の調教にハマってました

先生【検査台に座って】
妻「はひ~wあ~~w」
嬉しそうなゆうりが検査台に座り足を開きました
先生【私服の奥さんも良いですね~】
マイクロミニスカートでマンコを丸出しにしてるゆうり
先生が上着をめくり上げ
おっぱいを出すと
先生【ジュルジュル~あ~ジューーー】
激しく舐め 
舐めた乳首を吸い
乳首を千切れそうなぐらい引っ張りました
妻「あーーいく!あ、あ、あ、あ」
右の乳首で逝くと
今度は左の乳首を
先生【ジュルジュル~あ~じゅーーー】
妻「あーーいく!あ、あ、あ、あ」
先生が起き上がりおっぱいを揉みながら
先生【ご褒美だ!】
極太チンコをゆうりのマンコの中に射し込みました
妻「ひいぃぃぃーーーあーーありがとうございます!あーーあーー凄いーあーー」
検査台が激しく揺れ動き
妻「イグイグイグ!ひぃーーあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
狂った様にイカされ
先生のピンクが止まり腰を回され焦らされると
妻「あーーいいーあーー先生の家畜になりますーもっと逝かせて~あーーあーー」
家畜になると言ってまでピストンを求めるゆうり
先生【旦那の前だぞ!】
おっぱいを強く握り閉め暴走し始めてるゆうりを止めます
妻「ひぃーーすいません!」
先生がピストンを始め
妻「イグイグイグ!あー!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
先生は、私が居る間は、角を立てずに事を収めるつもりです
妻「いいー先生のオチンポーあーーいく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが下手なことを言わないように高速ピストンで逝かせ
先生も
先生【あーーーあーーーー】
ゆうりの中に種を植え付けました

先生【今日は、このまま部屋に行って奥さんを休ませてあげて下さいw】
私「ありがとうございます」
先生は白衣を持って隣の部屋に行きました

私「ゆうり平気か?」
妻「うん~あ~凄い幸せ~」
セックスに満足できたゆうりは幸せを感じてます

検査台からゆうりを降ろし
そのまま部屋に戻りました

ゆうりは何も言わずにお風呂に入り
私は全裸になりベッドで待ちました

ゆうりが出て来て
妻「ごめんなさい…」
私に謝るゆうり
私「何で謝るの?舐めて」
ゆうりがバスタオルを外しベッドに来て私の体を舐め始めます
妻「ジュルジュル~」
私「綺麗だったよw」
妻「うん~ジュルジュルジュルジュル」
私は黙ってゆうりの愛撫を受けてました

ゆうりが貞操帯を手に持ち
マンコに擦り付け始めたので
私「いいよ入れて」
ゆうりがゆっくりと起き上がり 貞操帯をマンコに入れました
妻「あーー大きい~あーーあーー」
貞操帯を軽々と入れピストンを始めたゆうり
(先生のチンコを毎日入れてたら 貞操帯ぐらいじゃないと満足出来ない体になるよな)
貞操帯はかなり太くゴツいですが
今のゆうりには 丁度いい硬さと太さ
妻「あーーあーあーあーあーあー」
私「ゆうり!凄いよ!」
ゆうりは、セックスマシンになり
上下に激しく腰を動かし
妻「あーあー先生のオチンポ欲しいーあーあーあー」
私がいたから調教をして貰えなかったゆうりは
やられたり無かった分を貞操帯で発散し始めました
妻「あーあーもっとーもっとーあーあーあー」
私「ゆ ゆうり…」
貞操帯の中の粗チンにゆうりのマン汁が垂れ流れてきて
狂ったゆうりを見ていたい私は、
私「いく!あ!あ、あ、あ、あ」
女みたく藻掻き貞操帯の中で粗チンをドクドク震えさせ
イッてしまいました
私が逝った後もゆうりは狂った様にピストンを続け
やっと
妻「あーあーあーいく!イグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
私の上に倒れ込み体を震わせ逝ってくれました
ゆうりを抱き締めてると
ゆうりはそのまま寝てしまい
私も寝てしまいました


[29] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/23 (日) 07:52 ID:UCsnQ/eU No.205541
朝目が覚めるとゆうりは居ません
私「お風呂か…」
私もお風呂に行き
私「おはよう…」
妻「おはようw」
小さなお風呂に2人で入り
私「どんな調教されてるんだ?」
妻「助手の2人におっぱいマッサージされて 先生に種付してもらってる」
私「変な事されてないか?」
妻「今のところ 2人の看護師にもフェラだけだし 特に変な事はされてないかな」
私「約束通りマンコは先生しか使ってないんだな」
妻「うん そこはちゃんと守ってくれてるw」

辻君の事は触れないで話してました

お風呂を出て体を拭いてると
部屋の電話が鳴り
出てみると先生からでした
先生【おはようございます】
私「おはようございます」
先生【早いですが種付けを済ませてしまいましょう】
私「今から行きます」
時計を見るとまだ6時
ゆうりと診察室に行きました

検査室に入ると先生が待っていて
先生【早速始めますので検査台に座って下さい】
私「はい」
言われるがまま準備をします

全裸になったゆうりが検査台に座ると
先生【倒しますよ】
妻「はい…」
検査台を寝かせカーテンを引きました
(え!)
カーテンがゆうりの首まで上り
顔だけのゆうり
妻「あなた~」
私「………」
先生【2人で愛し合って下さい】
私「は!はい」
先生がゆうりの体を舐め始めました
妻「あーーあーーあーー」
私「ゆうり!」
久し振りの診察プレイ
妻「あーー乳首が千切れちゃうーあーーいく!あ、あ、あ、あ」
カーテンの向こうで何をされてるか分からないこの興奮
妻「あーーラメラメ!いく!あ、あ、あ、あ」
貞操帯の中の粗チンがビンビンに
妻「オマンコ気持ちいいーあーーあーーあーー」
(このあえぎ方ら舐められてる!)
妻「あーーおかしくなっちゃうーあーー!いく!あ、あ、あ、あ」
(だめだ!もう戻れない!)
この興奮からは、逃げ切れないとさとりました
暫くすると
ゆうりの顔が起こし
妻「ひぃぃぃーーあーー先生ーあーーー」
先生の極太チンコが入って来たようです
妻「あーーあーー先生ー先生ーあーいく!あ、あ、あ、あ」
私が横に居るこのなど忘れて先生の極太チンコに夢中のゆうり
妻「あーー気持ちいいーあーー先生ーあーーいくーーー!あ、あ、あ、あ」
ボルトをで連続逝き
妻「だめ!だめ!あーーいくーーーあ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりももう止まりません
妻「先生ー先生ーあーーダメダメーもっと!あ!」
ゆうりが固まりました
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
先生が種を発射してくれた様です
妻「あ、あ、あ、あ、もっとオマンコ気持ち良くして~あ、あ、あ、あ」
もうゆうりの中で種付けが関係なくなってました
ゆうりがガクガク震えまた逝き
先生【終わりましたので 旦那さん隣の部屋に来て下さい】
私「はい」

ゆうりを残して隣の部屋に行くと
先生【今日は泊まっていきますか?】
私「明日仕事が早いので 夜帰ります」
先生【そうですかwそれまで貞操帯は、外しておきますのでw】
私「いいんですか?」
先生【ゆっくり奥さんと愛し合って下さいw】
貞操帯を外してくれました
先生【帰る時にラインを下さい 私も少し疲れたので家で休みます】
私「分かりました」
貞操帯を外された私
(なんか 物足りない……)
ドMの私は、貞操帯で管理されてることに興奮と喜びを知ってしまってました

検査室に行くと
ゆうりは病衣を着ていて
妻「先生は?」
私「疲れたから家で休むそうだ」
妻「じゃ~今日は、種付け終わりなんだ~」
残念そうなゆうり
部屋に戻り
直にベッドに横になり愛撫を始めた私
妻「ぁーーぁーーあなた~先生の唾液で汚れてるよ~ぁーーぁーー」
私「俺が綺麗にする!ジュルジュルジュル~俺のゆうりだ!ジュルジュル」
妻「ぁーーぁーーあなたの妻だよ~ぁーーぁーー」
私は興奮でマンコにしゃぶりつくと
妻「あ!あーー先生の精子入ってるーあーー」
私「ジュルジュルジュルジュル」
妻「もっと吸ってーあーー先生とゆうりの愛し合った味よ~あーー」
私「ジュルジュル~先生の精子が垂れ流れてくるよ!」
妻「あーーだめ~狂っちゃいそう~あーーいく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝き
雰囲気が変わりました
私「狂ってくれ!他の男に出されたマンコを舐めて興奮してるんだぞ!ジュルジュル」
妻「あ~あ~~wもっと舐めなさい~あ~w先生の精子飲んで!」
ゆうりがドSモードに
私「ジュルジュル~はい~ジュルジュル」
妻「美味しい~w」
私「美味しいです~ジュルジュル」
妻「先生の濃い精子~美味しい~wあ~~あ~~」
私「美味しいです~ジュルジュル~」
妻「あなたの種無し精子より 先生の濃くって濃厚な精子の方がゆうりも好き~wあ~~」
私「ジュルジュル~ゆうりもう我慢出来ない!入れさせて!」
妻「入れさせてくださいでしょ!」
私「入れさせて下さい!」
妻「しょうがないから 入れさせて上げる~wおいで~あ~~w」
正常位でガバガバのマンコに射し込むと
私「あ!凄い吸い付く!」
妻「ウフフ~w腰を振らないでイケるでしょ~w」
私「あーはい!あーー凄い!」
妻「先生の立派なオチンポ相手してたら~こんな変態マンコになっちゃった~wはぁ~だめ~動かないで~はぁ~~ぁ~~」
マンコの中の肉がうねり粗チンを吸い込みます
私「あーーー凄い!あーーー」
妻「あなたの粗チンでもわかる?」
私「わかります!あーー」
妻「先生がこのマンコを気に入ってくれて いつも褒めてくれるの~wあ~~はぁ~~」
私「だめ!出ちゃう!」
妻「いいよ~はぁーはぁ~ほらwはぁーはぁー」
凄いうねりに
私「いく!おーーーおーーーおーーー」
妻「はぁ~可愛いwはぁ~全部出して~はぁーはぁー」
ゆうりのマンコが私好みの変態マンコになってました

腰を振らずにイカされた私
ゆうりのお掃除フェラを受けながら
私「凄いな!」
妻「チュパチュパ~貞操帯毎日付けられてるせいかな?自分でも吸い込んでるの分かるようになったwチュパチュパ」
私「俺も大きかったら もっとゆうりのマンコの気持ち良さが分かるんだろうな~」
妻「チュパチュパ~あなたはこのオチンポでいいの!」
私「俺だって先生見たいなデカチンになりたいよ~」
妻「だめ!あなたがデカチンになったら 絶対に浮気するから!デカチンになったら別れるよ!」
私「浮気はしないって~w」
妻「この粗チンでいいの!チュパチュパチュパチュパ」
体は寝取られてますが
気持ちはアパートで暮らしてた付き合い当時のままだとしり
安心しました


[30] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/23 (日) 09:26 ID:UCsnQ/eU No.205542
私「腹減ったな 何か食べに行こうか」
妻「うんw」
私「ゆうりが食べたいもの食べに行こうとw」
妻「うんw着替えるねw」
ゆうりが私服に着替え
私「タバコ吸いたいから先に行ってるよ!車は入り口に持ってくるから準備できたらおりてきて」
妻「は~いw」
私は先に病院を出て車に乗りタバコを吸いました

タバコを吸ってると辻君が回りを気にしながら診察室を覗いてました
(ゆうりが何されてるか気になって覗きに来たのか 少し遅かったねw)
そう思って見てると
ゆうりが来て辻君も気が付きゆうりの元に行きました
ゆうりと何か話して
2人が私を見みました

辻君が頭を下げ
また何か話した後
辻君がもう一度私に頭を下げて帰りました

ゆうりが走って車に来て助手席にのると
妻「看護師さんw」
私「うん なんだって?」
妻「あ!なんか先生に用事があったみたいだけど 帰ったって教えてやったwあの看護師君も凄いおっぱいマッサージが上手いんだよ!あの看護師君のマッサージのせいかな~ゆうりのおっぱい大きくなってるの~あ!あと一人の看護師君は、先生が前に優秀な子だって言ってたじゃん!もう一人の子は、本当に先生に媚び売ってて 先生に気に入られようと必死!あれは先生に気に入られるよ~」
(嘘をついた時は よく喋るな~)
私が辻君との中を知らないと思ってるゆうりは、必死に辻君の話を避けようとします
車を走らせ
妻「生物が食べたいな~あ!回転寿司がいいw」
私「わかった」
妻「あなた今晩帰るんでしょ~明日仕事が早いから」
私「うん」
私の嫉妬レーザーが反応しました
(あ!今晩辻君を誘ったな!)
そう思い
私「18時には帰ろうと思ってる」
妻「そう……」
(絶対にそうだ!いつもなら明日の朝にしてって駄々をこねるのに!)
辻君を誘ったことを確信した私
私「18時に帰ったら嫌か?」
妻「嫌だけど あなたの体が心配だから」
私「朝から打ち合わせ入っちゃってるんだよ」
妻「うん 仕事頑張ってもらわないとだもんねw子供の為にもw」
私「うんw」
妻「あ~エッチしたくなってきちゃった~」
(俺を満足させて返すつもりだな!)
私の粗チンを触り出すゆうり
妻「1週間我慢するからいっぱいエッチしてねw」
私「うん 変態の体になって 子供も身ごもって帰ってきてくれw」
妻「うんw愛してるからねw」
私「俺も愛してるよw」
(辻君と夜会えるのが決まって嬉しそうだな!)
寝取られ好きの私のチンコはビンビンに勃起してました

回転寿司に着きましたがまだ開店してなく
駐車場に車を止めて後部座席に行きセックスを始めました
妻「ぁーーぁーーあなた~好きな時にエッチして良いからね~ぁーーぁーー」
(辻君との謝罪か!)
私「うん ハァーハァーハァーハァー」
妻「気にしないで出してね~ゆうりは、あなたのオナホールなんだから~ぁーーぁーー」
私「いくぞ!」
妻「うんwぁーーぁーー出して~ぁーー」
私「いく!おーーおーー」
妻「全部出してね~wハァ~~ハァ~~」
ゆうりの中に出し
回転寿司も開店したので寿司を食べに行きました

妻「美味しいねw」
私「あ!晩御飯どうする?」
妻「そんなにお腹空かないから平気だよw」
私「晩御飯も一緒に食べて帰ろうか?」
妻「平気だよ!本当に夜お腹空かないから!」
(そんなに俺を早く帰したいのか~)
私「本当に平気か?」
妻「うんw少し太ってきちゃったから 食事も気にしないと!あなてデブ嫌いだもんね」
私「うん」
私「退院した時太ってて嫌われたらショックだから 食べ過ぎないようにしないと!うん!」
私「先生にも 帰る時間をラインしとくか」
妻「そうだねwあなたが浮気できないように貞操帯も付けて貰わないと!」
私「俺は浮気しないってw」
(ゆうりは浮気好き妻だけどな)
先生に帰る時間をラインすると
先生が15時に1度病院に来ると返事が来ました
私「15時には病院に戻らないとだ」
妻「そうなの?」
私「うん先生が15時に病院に来るって」
妻「それまでいっぱいエッチしよう!」
私「そうだなw」
ゆうりが辻君と会うために
私を騙してますが
寝取られ好きの私は、気分が悪くなるどころかウキウキしすでに興奮
浮気する悪い女が綺麗に見える変な性癖を持ってます

回転寿司を出て
車に乗り
私「舐めろ」
妻「え!ここで!」
私「ほら!」
ゆうりが回りを気にしながらフェラを始めます
妻「チュパチュパチュパチュパ」
マイクロミニスカートをめくり上げお尻を丸出しに
私「誰にでも裸を見せる変態女~」
妻「チュパチュパ~はい~変態女です~チュパチュパ」
(辻君!こんな変態女がいいのか!お前の愛してる女はこんな場所でも穴出してフェラする女だぞ)
辻君に対抗意識を燃やすと
粗チンがビンビンに勃起
妻「チュパチュパ~あ~凄い硬くなってる~チュパチュパ」
私が辻君に嫉妬してるのを知らないゆうりは
妻「後ろの席行って入れる?」
私が溜まってて 勃起してると思ってます
私「凄いゆうりをイジメたくなってるんだよ」
妻「いいよ イジメてw1週間我慢するんだから好きにしてw」
私「うんw」
ゆうりにフェラをさせ私は携帯電話でサイトに募集をかけました

【直に〇〇ホテルに来れる方犯されるのが大好きな妻を犯しまくってください】
返事が早かったです
(女に飢えてる男達がw)
返事が来た順に返事を返し
私「よし 〇〇ホテルに行くぞ」
妻「チュパチュパ~うんw」
何も知らないゆうりを連れてラブホに行きました

ラブホに付いて
拘束椅子の部屋に入ります
妻「今日は、椅子の部屋w」
私「うんw」
妻「楽しみ~w」
部屋に入り
携帯電話が震えます
見るともう一人来ました
私「ゆうり 服脱いで椅子に座って」
妻「うんw」
ゆうりが服を脱ぎ椅子に座ります
私「手」
妻「は~いw」
ゆうりの手足を拘束椅子に縛り付け
ゆうりは、両手両足を開いた状態に
直に携帯電話を取り出し見てみると
3人来てたので 三人に部屋番号を伝えて来てもらうことに


[31] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/23 (日) 11:18 ID:P9Nhnt6s No.205545
ゆうりのマンコを触り
妻「あ~~あなた~先生のせいでオマンコおかしくなっちゃってる~あ~~」
私「そうだな もう俺のマンコじゃないな~」
指を押し込みます
妻「あーーごめんなさい~あーー」
(ピンポンピンポン)
指を抜き
妻「ハァ~ハァ~誰か呼んだの?」
何も言わずに玄関に行きドアを開けると
【宜しくお願いしますw】
汚いブサイクなおじさんが3人
(今のゆうりには丁度いいなw)
浮気女には、丁度いい相手
私「持ってきましたか?」
3人がコンドームの箱を見せてきます
私「好きなだけ使って下さいw」
【はい~ハァーハァー】
もう興奮してる3人を中に入れると
妻「え!なに!」
汚いおじさんに驚くゆうり
【お~w凄いw】
どよめく3人
私「全裸になって準備して下さい」
3人が服を脱ぎ始めます
妻「あなた!いや!」
私「イケメンなら良かったか?」
(辻君と会う約束したんだろ!)
妻「今は、子作りしてるんだから先生とあなた以外の男性のオチンポ受入れたくないの~」
私「コンドームするから平気だ」
妻「コンドームしててもイヤ!」
(ゆうりは恋すると変態モードが無くなるな 一途すぎるからな)
私「凄い壊したいんだよ 俺だけのゆうりじゃなくなったようだからな~」
妻「あなただけのゆうりだよ!」
(辻君しか頭の中に居ないだろ!)
3人が全裸になり ゆうりを見てチンコをシゴキ始めます
私「勃起したら直に入れて下さい」
【はいwハァーハァーハァーハァー】
妻「いや~キモすぎる!あなた!」
携帯電話が震え
見てみるともう1人来たので部屋番号を伝えました
私「時間が無いですのでどんどん始めて下さい」
そう言うとパサパサロン毛親父がコンドームを取り出しチンコに
(普通サイズか)
ロン毛親父のチンコのサイズを確認してると
(ピンポンピンポン)
もう1人来たので出迎えます
玄関を開けると
デブのキモオヤジでした
私「もう始まってます 時間が、ないので直に参加してください」
【はい!】
部屋に入り直に服を脱ぎ参加したデブ
ロン毛親父がコンドームを付け終わり
ゆうりのマンコにチンコを射し込むと
妻「いやぁぁぁーーーキモい!あーーあーーーやめて!あ!ダメダメ!イッちゃうイッちゃう!いやーーあ!あ、あ、あ、あ」
ロン毛親父【凄いよ~w奥さん~気持ちいいよwハァーハァーハァーハァー】
妻「あーーあーー近付かないで!あ!あーーだめーあーーあーー」
私「キスも良いですよw」
妻「イヤ!だめ!近付かないで!あーーイヤーー臭い臭いよ!あ!だめ!いく!あ、あ、あ、あ、うぅ~うー」
ロン毛のキモオヤジにキスをされたゆうり
【おーーw早く変わって!】【次は俺!】
【おっぱい触って良いですか!】
私「どうぞ」
残りの3人がゆうりのおっぱいを触り
【スゲーw】【綺麗なおっぱいだw】
ロン毛親父が起き上がりゆうりの腰を掴み高速ピストンに
ロン毛親父【あーーいく!おーーーおーーー】
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ロン毛親父が逝き
ハゲ親父がマンコにチンコを射し込みピストンを
妻「あーーあーーーやめて~あーーあーーーう!うぅーうーうー」
ハゲ親父がキスをしながら小刻みにピストンをしてると
ハゲ親父のピストンが、止まりお尻をビクビク震わせイッてしまいました
ハゲ親父【凄い気持ちいいよw】
妻「ハァーハァーハァーハァー」
休む間もなくもう1人のハゲ親父がチンコを射し込み
ハゲ親父【あーー凄い!ハァーハァー】
激しいピストン
妻「ぁーーぁーーぁーーぁーーう!うーうぅーう」
キスをされてるゆうりは
目を開き天井を見詰めました
ハゲ親父【あーーいく!おーーおーーおーー】
ハゲ親父が逝くと
またロン毛親父が
ロン毛親父【奥さんとなら 何発でも出来るよwあーー】
チンコを射し込みピストンを
妻「ぁーーぁーーぁーーぁーーあ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
天井を見詰めながら逝ってしまうゆうり
(辻君に見せてやりたいな~お前の愛する女が犯されて逝ってるぞw)
妻「ぁーーぁーーぁーーぁーー」
ゆうりの目から涙が流れました
(辻君に心を持っていかれたゆうりが悪いんだ!)
その顔を見て私の粗チンは、もうビクビクでした
ロン毛親父【いく!奥さん!あーー!おーーーおーーーうぅ~うーうー】
ダッチワイフと化したゆうり
次はキモデブ男
デブ【あ~~小さなマンコだ~wあーー】
妻「はあ!あーーー大きい!」
デブのチンコは、19センチぐらいあり
太めのチンコでした
妻「あーーイグイグイグ!あーー!あ、あ、あ、あ」
デブ【凄い締まりだ!俺もイッちゃうよ!】
妻「まだ!まだダメーあーー凄い!あーーあーー」
(辻君の事を思って泣いてもデザインには辻君の気持ちもかなわないなw)
妻「凄い凄いーあーーイグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
デブ【いく!おーーおーーおーー】
ゆうりがガクガク痙攣
デブ【最高だよwあーうぅーうージュルジュル~あ~うー】
妻「あ、あ、あ、あ、うぁージュルジュル~あ~うぅ~」
激しく舌を絡めるゆうり
(好きな男が出来ても デカチンを入れられたら盛りの付いたメスになってw)
デブが退くと
ハゲ親父が入れ
妻「あーーあーーオマンコ壊れちゃうーあーーいい~うぅ~あ~シュル~あ~」
(デカチンが1人居て良かったw完全に変態女になったなw)
そう思い私はゆうりの元に行き
手枷を外し始めました
妻「うぅ~あ~あなた~イッちゃう!イッちゃう!」
私「いいよw」
ゆうりが涙目で頷き
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
手枷を外してやりました
私「やっぱりゆうりは俺の変態妻だなw」
妻「はい~オチンポ好きの変態妻です~あーーあーー」
私は、ゆうりから離れ
私「どんどん入れて下さい 勃起させる為におっぱい舐めてもキスしても構いません」
それを生きて残りの3人がゆうりのおっぱいと口に飛びつきました
妻「はあ!うぅ~あージュルジュル~うぅ~い、いく!うぅ~う、う、う、う、う」
ゆうりが手を下に下げ
両脇のチンコをシゴキ始めました
妻「うぅ~あーいく!う!、う、う、う、う、う」
ハゲ親父が逝き
デブがデカチンを
妻「あぁぁぁーーwこのオチンポ凄い~wあーーあーーー」
デブ【大きいだろwハァーハァーハァーハァー】
妻「大きいー大きいーあーーいく!あ、あ、あ、あ」
デブ【凄い締め付けだ!ハァーハァーハァーハァー】
デブがピストンをしてる間に
私「これで終わりにしますので 服を着て下さい」
3人がまだやりたそうですが服を着始めます
妻「あーー凄いーあーーあーーあーーー」
デブ【ハァーハァー奥さん!うぅ~うぅーあージュルジュル~うぅ】
ゆうりもデブの首に抱きつき激しくキスを

3人が着替え終わったので
私「ありがとうございましたw」
3人を部屋から出しました
デブ【うぅーあーいく!】
デブのピストンが激しくなり
妻「あーーーいいーあーーあーーイクイクイク」
デブ【おーーおーーおーー】
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
2人が同時に逝きました

デブにも服を着てもらい帰ってもらい
私「どうだった?」
妻「あなたの調教が1番~wもっと犯されたい~はぁ~」
私「金曜日退院して土曜日と日曜日は、俺の調教なw」
妻「うん~w」
犯されたマンコに粗チンを射し込みピストンを
妻「ぁーーぁーー本当にあなたのオチンポが気持ちよくなってるーぁーー」
私「金曜日までにもっと調教されて感度良くなれ!」
妻「はいーぁーーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
入院させてゆうりのマンコの感度が良くなり
私の粗チンでも逝ってしまうようになったのは
先生に感謝しか有りません

私の生処理も終え
お風呂に入りゆっくり休んで
病院に戻りました


[32] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/23 (日) 14:37 ID:P9Nhnt6s No.205549
病院に戻ると
先生は、すでに来ていて
私達を出迎えてくれました
先生【楽しんできましたかw】
私「はいw」
先生【私も今晩は用事が有りまして このまま種付けを始めます】
私「お願いします」
先生【じゃ~診察室】

3人で診察室に入りました

先生【旦那さんにはこれを】
貞操帯を持ってきて
先生【奥さんが付けなさい】
妻「はい…」
ゆうりが貞操帯をもち ズボンを脱がせ付け始めました
妻「痛い?」
私「平気w」
先生【これで性行為が出来なくなったね】
妻「はい…あなた また1週間我慢してね」
私「うん これでゆうりが変な心配せずに子作りが出来る」
妻「うんw」
先生【じゃ~こっちに来て準備して】
妻「はい~ハァ~ハァ~」
もう興奮してるゆうり

先生が白衣の前を開き
ゆうりは吸い込まれるように極太チンコをフェラし始めました
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
先生【旦那さん奥さんの体はどうでした?】
私「前よりおっぱいが大きくなり マンコの感度も上がってました」
先生【あの2人が良くマッサージしてくれてますからねw】
私「そうですか」
先生【また1週間私も楽しませてもらいますよw】
私「はい 精子を提供してくれてるお礼ですので」
先生【種付けは、ちゃんとしますから旦那さんは、安心してお仕事に行ってください】
私「はい 後」
先生【なんですか?】
私「金曜日に退院させます これは2人で決めました」
先生【う~~】
考える先生
私「取り敢えず1回家に戻り また入院させに来ると思います…」
先生【そうですねw1度私から離れてみて 奥さんの方から入院を希望したらまた入院って事にしましょうw】
自信が有るようです
先生【よし 検査台に座って】
妻「はひ~wハァ~ハァ~ハァ~」
ゆうりはすでにパブロフの犬
検査台に乗るだけで興奮し涎を垂らす女にされてました

検査台に座り
先生がカーテンを閉め
先生【旦那さんと種付けしなさいw】
妻「はひ~ぁ~~先生~~wぁ~~ぁ~~」
待ち切れないゆうり
私「ゆうり」
妻「先生~お願いします~先生の大きいオチンポ下さい~ぁ~~」
私が目に入ってません
先生が極太チンコを刺すと
妻「ひいぃぃぃーーいくw!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
微笑みながら逝き
ピストンが始まると
妻「あぁぁぁーー先生ー何でもしますーもっとーもっとーあぁぁぁーーいく!あ、あ、あ、あ」
このチンコを貰えるなら何でもすると毎回言ってるのが分かりました
先生のピストンは、続き
先生も興奮してきて
カーテンの向こうから
(バシンバシンバシンバシン)
何かを叩く音が
妻「あー!もっと!もっと!あー!あー!あー!」
カーテンが動き
おっぱいを叩かれてるのが分かりました
妻「あー!乳牛になってないゆうりを!あー!もっと叱ってください!あー!あ、あ、あ、あ」
(乳が出なくって 怒られてるのか!)
先生は、わざとゆうりに言わせてるんだと分かりました
妻「あー!いくーーあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
先生【旦那さんと種付けして!】
妻「あーー先生!凄い!ひいぃぃぃーーー」
高速ピストンになり検査台が壊れそうなぐらい音を立て揺れます
妻「先生!ひいぃぃぃー凄い凄い!イッちゃうイッちゃう」
先生【旦那さんはどうした!】
妻「先生!いく!あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
先生【ほら!愛する旦那さんを見て!】
(ガチャンガチャンガチャン)
妻「らめ…あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
先生がゆうりを壊しに
先生【旦那さんとの子供がほしいんだろ!】
妻「アヘ、アヘ、アヘ、アヘ、アヘ、アヘ、」
先生【いく!おーーーおーーーおーーー】
やっと先生が出してくれましたが
ゆうりは、視点の合わない目で遠くを見て痙攣してました

先生【私はこれで失礼します】
私「ありがとうございました」
先生【金曜日までには 奥さんも身ごもってると思いますので安心して下さい】
私「はい お願いします」
先生が検査室を出て行きました

私「ゆうり 平気か?」
妻「もっと~先生のオチンポもっとくらしゃい~wアヘ~wアヘ~w」
ラリって狂ったゆうりを見て
(綺麗だ…)
私の粗チンがビクビク動き
貞操帯の中で精子をぶちまけました
(こんな気持ちいい発射はないよ!)
完全に脳逝きを知ってしまった私

カーテンを開け
壊れたゆうりのマンコの前に行き
先生の精子が垂れ無がれてるゆうりのマンコを見て
(あ~~ゆうり~俺のゆうり~)
呆然としながら膝を付き
先生の精子を舐め始めてました
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
私は興奮し
音を立てゆうりの中に溜まった先生の精子を吸い
私「シュルシュル~あ~美味しい~シュルシュル」
完全に狂ってしまいました
先生の精子を飲んでると
(先生の大きいチンコをフェラしたい~先生の下僕になりたい~)
そう思い始めてた私
完全に私の中のドMが開化してしまってました

精子を飲み終わり
立ち上がった私は
貞操帯を持ちゆうりのマンコに貞操帯を射し込みました
妻「はあ!あぁぁぁーー」
目が覚めたゆうり
妻「あーーもっとーあーーあーーあーー」
私「ゆうり!」
妻「もっと逝かせてーあーーあーーあーーー」
壊れた夫婦2人
激しいピストンでゆうりを逝かせ
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、もうらめ~wアヘ~wアヘ~w」
私「愛してるよ!」
妻「アヘ~wアヘ~wアヘ~w」
ビクビクと痙攣しドーパミンが弾けまくってるゆうりを抱き締め
貞操帯をマンコから抜きました

ゆうりをそのまま休ませ
私はタバコを吸いに車に行きました

タバコを吸ってると
先生のベンツが出て行き
(忙しいんだな~)
先生が帰ったのが分かりました

暫くしてから診察室に行くと
ゆうりは丸い椅子に座ってグルグル回って遊んでます
私「平気か?」
妻「うんw」
相変わらずセックスが強すぎるゆうり

部屋に戻る途中2階により
赤ちゃんを見ました
私「2人退院しちゃったんだ」
妻「うん 女の子の方の奥さんが抱っこさせてくれたw可愛かったよ~w」
私「いいな~俺も抱っこしたいな~」
妻「赤ちゃん抱いてるとおっぱいが熱くなるんだよ!」
私「母性本能で乳を上げたくなるんだな!」
妻「そうだと思う 乳首も痛いぐらい立っちゃったw」
(本当に母乳でるんじゃないか!)
そう思ってると
看護婦【こんにちはw今日は旦那さんが来てくれたんですねw】
妻「うんwあ!あなた 辻君の彼女w」 
看護婦【やだ~w言わないって約束したのに~w】
妻「いいじゃんw主人には言ってもw」
看護婦【恥ずかしいよw】
(なかいいな)
女は怖いと思いました

辻君の彼女とゆうりは話をして
私は先に部屋に行きました

(なんで友達になれるんだ…辻君とはそこまでの恋じゃないのか…)
そう思いながらコーヒーを飲んでると


[33] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/23 (日) 14:50 ID:P9Nhnt6s No.205550
妻「ごめんね~話し込んじゃったw」
私「いい友達ができたなw」
妻「うんwお出かけ出来れば良いんだけどな~」
(辻君に対する思いは 俺が思ってる程のもんじゃないのか…)
寝取られ好きの私のテンションが少し下がりました

お風呂に入り
妻「貞操帯ゆうり付けられなかったね?」
私「あ!本当だ 先生忙しくって忘れたな!」
ゆうりに貞操帯を付けるのを忘れた先生
妻「あなた~貞操帯付けるとドM過ぎるね~w」
貞操帯をシゴキ始めたゆうり
私「基本ドMだからな…」
妻「先生の精子飲んで~ぁ~凄い可愛かった~wはぁ~~」
パンパンに腫れてる金玉を下から叩くゆうり
私「あ!ゆうり!う!あ!」
妻「痛いの~wはぁ~~」
私「うん!あ!」
妻「やめて欲しい?」
私が顔を横に振ると
妻「いい子~wもっと気持ちよくしてあげる~あ~~w」
晴れてる金玉を強く揉み始めたゆうり
私「ひい!うーーゆ ゆうり!うーー」
妻「いい顔~はぁ~~w種無しの金玉なんていらないよね~」
私「はい!あ!だめ!苦しい!うぅーー」
妻「やめて欲しいの?」
私「もっとイジメて下さい!あ!うぅ」
妻「先生の精子飲んだから ご褒美だよ~wほら~~」
金玉を押すように撫で回すゆうり
私「ひいーー苦しい!あ!だめ!やめてーーうーー」
妻「あ~~おかしくなりそう~wもっと苦しんで~w汚いオジサンにゆうりを犯させた罰よ~」
私「あーー許して!あ!うぅー」
貞操帯の中の粗チンがビンビンに勃起してました
完璧にドMを開化させられた私
ゆうりが立ち上がり
私の髪の毛を掴んでマンコに私の顔を埋め
妻「先生の精子飲みたいでしょう~wほらw飲みなさい~w」
私「あ~ジュルジュルジュルジュル~」
マンコに吸い付き
先生の残りの精子をすすってました

お風呂場で遊び
ゆうりが私の体を洗ってくれて
出ました

先に出た私は
お茶を飲みながら外を見てると
(辻君来た!)
辻君が回りを気にしながら駐車場に入って来て
私の車を確認すると
もう一度出て行きました
(完璧に約束してるな!でも 彼女とゆうりはあんなに仲良く話してるし…)
2人の関係がわからなくなってきてました

妻「ゆうりもイジメて~あなただけズルい~」
私「昼まキモオヤジ使ってイジメてやったじゃんw」
妻「あなたのドM見ちゃうと ゆうりエッチしたくなっちゃうの~」
付き合い当時のジャンケンを思い出します

私「舐めろ」
妻「はいw」
バスタオルを外し私の前に跪き貞操帯をフェラし始めたゆうり
妻「ジューオジューオ~あ~凄い~ジューオジューオ」
私「これで犯されたいのか?」
妻「ジューオジューオ~はい~w人間のオチンポじゃない~wジューオジューオ」
私「そうだ 女を壊すロボットのチンコだ」
妻「ジューオジューオ~ゆうりも壊されるのね~wジューオジューオ」
私「そうだよ 先生のチンコから離れられなくなったゆうりのマンコなんて 壊した方がいいからな」
妻「ジューオジューオ~先生から離れられないの~ジュボボボジュボボボ」
私「立て!」
ゆうりがフェラを止めて立ちます
私「こんなスケベなおっぱいにされて!」
乳首を摘んで引っ張ると
妻「あぁぁーー!いい~もっとーあーー」
私「こんなに下品になりやがって!」
乳首を千切れるほど引っ張り回します
妻「ひいーーーいく!あ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりを逝かせ
私「これで壊されたいんだろ!」
妻「あ!」
ゆうりの上半身をベッドに押し付け
バックで貞操帯をマンコに押し込みました
妻「ひいーーーーー」
私「なけ!」
妻「オマンコの中がグチャグチャに!ひいーーらめー」
(バシンバシンバシン)
お尻を叩くと
妻「ひいーーもっともっとーあぁぁぁーーー」
私「先生だけか!看護師に口説かれてないか!」
妻「先生だけレシューあーーもっとーあーー」
お尻をまた叩き
(バシンバシンバシンバシン)
私「若くってイケメンに目がないゆうりが 先生だけの分けないだろ!」
(バシンバシンバシンバシン)
妻「ひいーーいく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
私「言え!」
妻「しぇんしぇいらけれしゅ~あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
(辻君との関係を絶対に言わないって事は やっぱり…)
好きな男を守りたい母性本能をもってるゆうり
私は辻君との恋は本気だと確信しました

貞操帯を抜き
妻「ハァーハァーハァーハァー凄すぎる~wハァーハァー」
私「家も貞操帯買おうなw」
妻「うんwヤバいかも~貞操帯~wハァーハァー」
私「帰るから綺麗にして」
妻「はい~あ~ジューオジューオ~ベロベロ~ジュルジュル~あ~ジューオジューオ」
貞操帯を綺麗に舐め洗いするゆうり

貞操帯が綺麗になり
私は服を着て
私「じゃ金曜日に迎えに来るからなw」
妻「うんw愛してるからねw」
私「愛してるよ」
濃厚なキスをして 私は帰りました

車に乗り携帯電話を隠しカメラに繋げ
病院を後にした私

(金曜日までの貸し出しって決まったから 先生の調教もハードになるだろうな~w)
また1週間楽しみが出来たら私はルンルンで車を運転してると
(あ!やっぱり!)
ゆうりの部屋に辻君が来ました


[34] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  タカ :2025/11/23 (日) 16:03 ID:wpvAhoKA No.205552
辻君とのこの先。気になりますね〜

[35] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/23 (日) 16:24 ID:P9Nhnt6s No.205553
辻【来ちゃったw】
妻「待ってたよ~」
辻君に抱きついたゆうり
(やっぱり!)
抱きついたゆうりが顔を上げキスを求め
辻君がキスを
妻「うぅ~ぅ~あ~好き~あ~うぅ~」
辻【うぅ~ぅ~あ~大好きだよ~うぅ~】
燃え上がる2人
(とんでもない浮気女だ!)
貞操帯の中の粗チンがビンビンです

2人のキスが止まりません
妻「うぅ~あ~愛してる?」
辻【うぅ~あ~愛してるよw】
妻「ゆうりも~あ~うぅ~うぅ~」
止まらないキスを見て2人が本気の恋だと確信しました

辻君がキスを止めて
辻【あ!今日ここに泊まろうと思って来たんだけど……】
妻「本当に!」
辻【う うん…ゆうりが嫌じゃなかったらなんだけど…】
妻「嬉しいw1人で寝るの怖かったのwやったーw」
辻【泊まっていいの?】
妻「うんw」
辻【良かった~w駄目って言われたらどうしようかと思ってたんだよw】
妻「嬉しいよw」
(え!泊まるの!おい!マジかよ!)
ゆうりの嬉しそうな顔にイライラしました

辻君がホッとし
ゆうりとチュチュしながら病衣の紐を解き始めました
妻「チュチュ~wもう硬くなってるよw」
辻【ゆうりの顔見ただけで硬くなっちゃうよwチュチュ】
ゆうりの病衣を脱がせると
辻【え!】
貞操帯が付いてないことに気が付きます
(そうだ!貞操帯付いてないんだ!)
私も同じタイミングで驚きました
妻「先生忙しくって付けないで帰っちゃった~」
辻【ゴックン!】
妻「はぁ~~w」
スイッチが入ったゆえり
妻「付けてるゆうりの方が良かった?」
辻【そ そんな事無いよ…】
ゆうりが辻君から離れベッドに座り
妻「見たい?」
辻【う うん!】
妻「ウフw」
右足の膝を立て足を広げたゆうり
辻【ゴックン!!】
妻「先生しか使えないオマンコだよ~」
辻【ゆ ゆうり…ハァーハァーハァーハァー】
マンコに近付く辻君
妻「舐めたいの?」
辻【う うん!舐めたい!舐めたいよ!】
妻「可愛いw」
辻【ゆうり!】
我慢が出来ずにマンコに吸い付いた辻君
辻【ジュルジュルジュルジュルジュルジュル】
妻「あーー辻君~あーー凄い~そんなにガッツイかないで~あーーあーー」
辻【ジュルジュル~あ~】
辻君がベッドに上りゆうりのお腹を抱き締め下半身を持ち上げ
マンコにしゃぶりつきました
妻「あ!辻君!あーー凄いーあーー逝っちゃう!あーー辻君!あ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりがビクビク痙攣し
辻君は、お腹を抱き締めてた手を緩めそのままゆうりのモモを掴み足を開きました
妻「あーーこんな体制恥ずかしい~あーーあーーー」
マンぐり返しにされ両足を開かされ無様な格好でマンコを舐められるゆうり
妻「あーー辻君~だめ~恥ずかしい~あーーあーーだめーあーー」
辻【ジュルジュル~あ~ゆうりのマンコが丸見えだよ】
妻「恥ずかしい~wもぉ~イジワル~」
辻【クンクン~はぁ~ヤラシイ臭いだ~クンクン】
妻「もうおしまい~恥ずかしいよ~あ!あーーあーー」
小刻みに舌を動かしクリトリスを舐めだした辻君
妻「あーーいく!あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
イカされたゆうら
妻「辻君のオチンポ舐めたい~あーーあーー」
辻【うんw】
マンぐり返しをやめてゆうりを起き上がらせると
ゆうりが辻君の肩を叩き
妻「もぉ~恥ずかしいでしょ~wイジワルなんだから~w」
辻【寝室室で何回も見てるじゃんw】
妻「診察室は、仕方ないでしょ~イジワル~」
辻【ごめんごめん~俺1人のゆうりのマンコだったから】
妻「好きな人の前ぐらい 恥ずかしい格好したく無いんだもん~」
辻【ごめん~もうしないから】
妻「ゆうりだけ裸なのもイヤ~」
辻【そうだねwちょっと待ってて】
辻君がベッドを降りて服を脱ぎ始めました
(その甘え方は、本当に好きな男にしかしない甘え方だぞ!)
ゆうりのマンコを舐めたとかキスをしたとかどうでもよく
ゆうりの甘え方が本当に好きな男にしかしない甘え方なのがイライラします

全裸になった辻君がベッドに上りキスをしながら横になりました
激しく舌を絡ませ辻君の上になり
キスを止めて首から舐め始めたゆうら
辻【はぁ~ゆうり~】
ゆっくりと味わいながら舐め回し
乳首、脇の下、お腹、ヘソの中
チン毛を舐め回し
辻【ゆうりの愛撫気持ち良過ぎる!あーーあーー】
男を自分の物にする為に 時間をかけてゆうりの虜にする愛撫
(チンコに行かずひっくり返して耳の裏だろ)
辻【あ!】
(ほらな~)
私が思った通り辻君をひっくり返し おっぱいを背中に擦り付け
耳の裏を舐め回すゆうり
辻【あーー凄いヤラシイよ~あーー】
(耳を舐めながらヤラシイ音と激しい息遣いを聞かせるんだよな~)
辻【ゆうり~あ~~頭の中がゆうりでいっぱいだよ~はあ~~】
辻君の乳首を指で愛撫しながら
背中に乳首を擦らせ
そのまま下に下がり背中を舐めあげます
辻【はあ!あぁぁぁーーー】
何度も舐め上げおっぱいを擦り付けるゆうり
(これ どこから舐め始められるか分からなくって 凄いゾクゾクして気持ちいいんだよな~)
辻【あーーーゆうり!あ!あーーーー】
(この後アナルで遊ばれるんだろ~)
辻【ゆうり!あ!恥ずかしいよ!】
四つん這いにされた辻君
妻「あ~アナル丸見え~w」
辻【あ!】
手で隠そうとしますが
妻「だめ!あ~ジュルジュル~」
お知りの肉を舐め
辻【あ!あーーゆうり!】
妻「クンクン~ウンチしてきたでしょ~w」
辻【だから恥ずかしいんだよ!】
妻「凄い臭い~クンクン~あ~辻君のウンチの臭い~あ~クンクン」
辻【だめ!お願い!アナルは止めて!あ!】
ゆうりがアナルを舐め始めます
妻「あ~~ジュルジュルジュルジュル」
しかも凄い勢いで
辻【ゆうり!あ!おーーだめだよ!あ!あーーー】
力が抜ける辻君
(これで辻君もゆうりに愛されてるって思うな~俺がそうだったからな~)
私に使った手口とまるっきり同じ
辻【ゆうり~愛してるー愛してるよ!あーーー】
(俺も言ったよ……)

家に付き
携帯電話を見ながら家に入りました


[36] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/23 (日) 16:30 ID:P9Nhnt6s No.205555
タカさん
ありがとうございます
辻君の事を本気で好きなのが分かりました
寂しがり屋のゆうりにとって、隔離されて不安の中
支えになってくれたのが辻君の存在がデカかったです


[37] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/23 (日) 18:59 ID:P9Nhnt6s No.205558
パソコンに切り替え
妻「うーーあーー」
辻君のアナルの中に舌を押し込み舐め回してます
辻【あーーこんなの初めて!あーーあーーー】
(俺もそうだったよ こんな事してくれるって事は本当に俺の事愛してくれてるって思うよな)
辻【あーー愛してくれてるよ!ゆうりだけだよ!あーーー】
(そうなるよな~)
ビールを、持ってきて
飲みながら見始めました

辻【ゆうり!俺も愛たい!あーー】
ゆうりが舐めるのを止めて辻君を仰向けに寝かせ
フェラを始めました
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
辻【あーーゆうり!狂いそうだよ!】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
激しいフェラで辻君を
辻【あーーだめ!】
イかせる寸前で
妻「ベロベロ~あ~ジュルジュル~」
フェラを止めて金玉を舐め回し
辻【ハァーハァーハァーハァー】
辻君が落ち着くと
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
辻【あ!ーーーゆうり!だめ!逝っちゃう!はあ!あ~~】
妻「ベロベロ~あ~ベロベロ~」
(これ気持ちいいんだよな~頭が真っ白になるんだよ)
私もしょっちゅうやってもらってました
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
辻【あーーゆうり!あーーダメダメ!はあ!あ~~】
ゆうりの寸止め責めが続きます

辻【ゆうりのマンコ舐めさせて~】
妻「うん~はぁ~ゆうりも愛してくれる~」
辻【うん いっぱい愛してあげる】
ゆうりが起き上がり 
妻「辻君を愛してたらこんなになっちゃった~」
辻【見せて】
妻「見えるでしょ~」
辻【もっと良く見せて】
ゆうりが辻君の顔の上に跨り
妻「見える~」
辻【凄い濡れてるよ~垂れてくるよ~あ~】
妻「だめ~見るだけ~あ!」
辻君がマンコに吸い付きました
妻「あーーあーーゆうりこれ弱いの~あーあーおかしくなっちゃうーあーあー」
(自分の好きな顔面騎乗を言いづらいから流れで持っていきやがって)
妻「あーあーあーあーイクイクイク!あーー!あ、あ、あ、あ」
辻君の顔にマンコを擦り付け逝ったゆうり
妻「あ、あ、あ、あ、ごめんなさい~」
辻君がゆうりの腰を持ち動かします
妻「本当にだめ~これやると狂っちゃうの~あーあーあーあー」
辻君の頭を掴み腰を激しく振るゆうり
妻「いい~あーあーあーゆうりのマンコ美味しいーあーあーあーもっと音立ててーあー」
辻【ジュルジュルジュルジュル】
妻「あーあー辻君の顔ゆうりのスケベ汁で汚れてくーあーあーダメーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
イケメンの顔をマン汁で汚して興奮してるゆうり
妻「あ、あ、あ、あ、ごめんなさい~顔汚しちゃった~」
ゆうりが下がり辻君の顔を舐め
妻「ジュルジュル~あ~嫌いになったでしょ~」
辻【愛してるよ~もっとゆうりのマン汁付けて ゆうりだけの臭いを染み込んで】
妻「あ~好き~うぅ~あ~ゆうりヤキモチ焼きだから 辻君の顔にマーキングしたいの~」
辻【うん 俺もマーキングさたいwゆうりの臭い染み込ませて】
妻「うん~あ~~」
また顔に跨りマンコを押し付け
妻「あー気持ちいい~wあーあーあー」
マンコを辻君の顔にグリグリ押し付け
妻「ゆうりだけ~あーあー」
辻【ジュルジュル~そふだよーうージュルジュル】
マンコを押し付けられ言葉にならない辻君
妻「ゆうりのもの~あーあーあー」
辻【ジュルジュル~うーそうらよ!うーうージュルジュル】
妻「あーあーあーあーあー」
腰を振り始めたゆうり
(泊まりだから とことん楽しむつもりだな!辻君もつか?)
少し辻君を心配し始めました
妻「あ、あ、あ、あ、気持ち良過ぎる~w」
顔面騎乗を止めたゆうり
辻【ハァーハァーハァーハァー】
ゆうりが抱きつき辻君の顔を舐め
妻「ペロペロ~ペロペロ~あ~嫌いになっちゃった?」
辻【もっと好きになっちゃったよw】
妻「ゆうりも~wあ~ペロペロ~あ~うぅ~う~あ~好き~ジュルジュル」
キスが始まり今度は辻君が上になり
ゆうりの首から愛撫を始めます
妻「あ~~幸せ~wあーーあ~~あーー」

辻君がおっぱいを舐め始めると
辻君は、両手でおっぱいを持ちマッサージを始めました
妻「あーーズルい~あーーそれだめ~あーーあーー」
激しく感じ始めたゆうり
(毎日やられてるから 調教が体に染み付いちゃってるのか)
妻「あーー先生のオチンポ欲しくなっちゃう~あーーあーー」
辻【ジュルジュル~ジューーー】
妻「いく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
辻【あ~先生のチンコが欲しい?】
妻「あ、あ、あ、あ、バカ、あ、あ、あ」
辻【愛してるよwジューーーー】
妻「あ!バカーあーーー乳牛にしたいの~w」
辻【あ~そうだよ ゆうりを乳牛にして もっと変態にしたいんだよw】
妻「イジワル~本当に変態なんだから~w」
辻【そうだよwジューーーージューーーー】
妻「あーー大好き~あーーもっと~あーーーーいく!あ、あ、あ、あ」

辻君は、マッサージをしながら乳首を吸い続けました

妻「あ、あ、あ、あ~本当に乳牛になっちゃう~」
辻【乳牛になりたいって いつも言ってるだろw】
妻「ゆうりが先生の乳牛になってもいいの~あ、あ、あ」
辻【いいよ~wそうしたら ここにずーっと居るだろ~wゆうりがどんな状態になっても 側に居てくれるなら乳牛にでも何でもしてやる~ジューーーー】
妻「あ!いく!あ、あ、あ、あ」
歪んだ愛の形です
妻「ハァーハァーハァーハァー辻君に乳牛にされるなら ゆうり乳牛になりたい~」
辻【あ~朝までマッサージしてやるよ】
妻「うん~wあーー辻君ーあーーーあーーーいい~あーー」
おっぱいマッサージをしながら乳首を吸い続ける辻君
(ゆうりを壊してこの病院から離れられない家畜にしてでも 自分の側に居て欲しいのか~そうだよな~結局俺が持ち帰るんだもんな~それなら先生に付いたほうがゆうりを側に置いておけるもんな)
辻君の曲がってしまった愛に
わからんでもない私
辻君の気持ちを考えると 見入ってしまう私


[38] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/23 (日) 19:36 ID:P9Nhnt6s No.205560
辻君がおっぱいマッサージを止め
キスをし
辻【凄い好きだよ~本当に俺の理想の女性だよ】
妻「こんな変態なのに?」
辻【うん もっとゆうりを見てたい】
妻「また1週間見れるよ~先生に遊ばれるゆうりを」
辻【うんw凄い楽しみ~w】
妻「本当に好き?」
辻【大好きだよ!】
妻「怪しい~」
辻【なにが?】
妻「彼氏なら 先生に遊ばれてるの嫌でしょ~」
(始まった ゆうりの甘えん坊 これは本当に好きだ)
辻【大好きだよ!う~~】
妻「ウフw」
辻君が困ってる顔を見て嬉しそう
辻【俺が変態だから?えーなんって言って言えば良いんだ?ゆうりが狂ってる姿を見るのが好き?え!好きな女性が他の男に遊ばれてると興奮する?俺は変態?】
妻「wwww可愛い~w」
(全く俺と一緒だよ)
ゆうりもそう思ってると思います
またキスをし
妻「あ~入れたい~」
辻【入れたいよ!】
妻「抱いて~ぁ~~」
辻【いいの?】
妻「うんw」
(え!コンドーム有るの?辻君もってるの?)
辻【いいの!】
妻「うんw愛してくれてるならw」
辻【愛してるよ!】
妻「来て!」
(え!生でやるの!)
貞操帯のチンコが激しく反応しました

辻君が腰を押し付けると
ゆうりは辻君のチンコを持ち
マンコにあてがい
妻「辻君~w」
辻君に微笑み
辻【ゆうり!】
辻君が真剣な顔でゆっくりと
妻「はあ!あーーー」
辻君が押し込み始めると
ゆうりはチンコから手を離し
辻君の肩を掴み
妻「あーー好き~あーーーあーーー」
辻【ゆうりーあーーーー】
2人が繋がってしまいました
(マジか!)
あれ程先生以外は学歴だの顔だの性格だの面接だのって言ってたゆうりが
辻君の生チンコを受け入れ幸せそうな顔をしてます
(はあ!なんなん!)
流石に腹が立った私
辻【あーーゆうりー】
妻「あーーー辻君が入ってる~~w」
(どんだけ男に弱いんだよ!この淫乱女!)
私の粗チンからもう、我慢汁が精子か分からない物が出てきてました


[39] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/24 (月) 02:02 ID:3tZOwayQ No.205564
辻君がピストンを始めると
ゆうりは幸せそうに感じ
辻君のお尻を右手でさすり
左手で辻君の背中を掴んで
妻「幸せ~wあーーあーーあーー」
辻君がその顔を眉間にシワをよせ眺め
辻【ゆうりと1つになれたな!本当に愛してるよ!】
真剣な言うと
妻「うんwゆうりも~あーーあーーあーー」
(完全に愛し合ってる!)
辻君のピストンを受け
キスが始まり
暫くすると
辻【あ~イキそう!】
辻君がイキそうになり私は
(どこに出す!お腹か?口か?それともおっぱいか?)
中出しはさせないだろうと思ってた私を裏切りゆうりは
妻「あーー中に出して~あーーあーー」
(中出し!)
貞操帯の中の粗チンがビクビクと精子を発射してしまいました
辻【いいの!】
妻「うん~w辻君を受け入れたかったの~あーーあーー」
辻【ゆうり!愛してるよ!】
妻「うんwあーー来てーあーーあーー」
辻君のピストンが小刻みに激しくなり
妻「あーあーあーあーあーあー」
辻【いくよ!】
妻「うん~ゆうりも逝く!あーあーあー」
辻【いく!あーーーーおーーーおーーおーー】
辻君が腰を押し付けお尻を震わせ発射をすると
妻「あ!辻君が入ってくる!!あ!あ、あ、あ、あ」
ビクビクと震えるゆうり
辻【愛してるよ~あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ】
唇と唇が触れ合うぐらい近付き
ゆうりは辻君のお尻を両手で押さえ
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
何も言わずに見詰めるゆうり

ゆうりの表情を見てるだけで
辻君の全てを受け入れたいゆうりの気持ちが分かります

中出しが終わり
辻【あ~こんか幸せ初めて~w】
妻「責任取ってくれる?」
辻【うんwゆうりと結婚するw】
妻「こんな淫乱で良いの?」
辻【いいよw】
また腰を振り始めた辻君
妻「逝ったばかりでしょ~あーーあーー1回休憩しようwあーーあーー」
辻【ゆうり!ハァーハァー】
ピストンが激しくなり
妻「バカ!あ!あーーあーーダメーいく!あーーバカ~w逝っちゃう逝っちゃう!」
辻【逝って】
妻「イクイクイク!ダメーあ!あ、あ、あ、あ」
辻【凄い吸い付くね!気持ちいいよ!】
妻「あ、あ、あ、あ~もう~イジワル~あ!あーーあーーあーー強すぎーあー」
激しいピストン
辻【朝までするよ!】
妻「壊れちゃうーあーーあーーいく!あ、あ、あ、あ」
辻【壊すんだよ!ハァーハァー】
妻「好き~うぅーうーうぅ~あ~ジュルジュル~」
キスをしながろ激しいピストンが続き
辻【あーーいく!おーーーおーーー】
抜かずの2発目を
妻「あー!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
幸せそうに受け入れたゆうり
辻【もう、ゆうりしか愛せないよ!ハァーハァー】
妻「ゆうりも~辻君たけ~wあ~子宮の中が辻君の精子でいっぱいになってるよ~w」
辻【うん 俺ゆうりとの子供が欲しい!】
妻「うんwゆうりも~wあ~キスして~」
2人が抱き合い激しくキスをしてる中

(生で中出し……)
子作りも真剣に考えて相手を選んでた私は頭が真っ白になりました

妻「あ~幸せ~w」
キスを止めてチンコを抜き
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
当たり前の様にお掃除フェラを
辻【ゆうり~幸せだ~こんな気持ちいいセックス初めてだよw】
妻「ジューオジューオ~あ~ゆうりも幸せ~wジュボボボジュボボボ」
辻【あ!ゆうり!】
妻「ジュボボボジュボボボ~あ~凄い~wまだ硬い~はぁ~wジュボボボ」
辻【ゆうりが好きだから~】
妻「ジュボボボ~あ~強いオチンポの男の人好き~ジュボボボ」
辻【まだ出来るよwゆうりとなら朝まで出来るw】
妻「ジュボボボーあ~ジューオジューオジューオ」
辻【気持ちいい~あーーあーー】
ゆうりはフェラを止めません
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
辻【ゆうりに愛されてる~あーー幸せ~】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
辻【こんなにフェラしてくれるのゆうりだけだよ】
妻「ジュボボボ~我慢しないでね~ジュボボボジュボボボ」
辻【あ!ゆうり!】
妻「ジューーオジューーオう〜〜ジューーオ」
辻【あーーあーーあーー】
美味しそうに精子を飲むゆうり
辻【最高すぎるよ~あ、あ、あ、あ】
妻「ジューーオ~あ~美味しいwジューオジューオジューオ」
辻【ゆうり~もうゆうりしか愛せないよ~あ~あ~狂いそう~】
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
フェラを止めないゆうり
(性でメロメロにさせるつもりだな…どこまで小悪魔なんだ)
辻君はゆうりのフェラテクニックドップリハマってしまってました


[40] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/24 (月) 03:33 ID:3tZOwayQ No.205566
妻「ジュボボボ~あ~お風呂入ろうかw」
辻【一緒に?】
妻「いや?」
辻【嫌じゃないよ!入りたい!】
妻「じゃ~入ろうw」
辻君とお風呂場に行ったゆうり

(中出しさせたな……)
イライラしてた気持ちが少し落ち着くと
(そうだよ ゆうりはそれでいいんだ 俺をもっと楽しませてくれ)
私の中の寝取られ魂がメラメラ燃え始めます

お風呂場から微かに聞こえる笑い声
楽しそうな笑い声が
喘ぎ声より嫉妬してしまいます
(あ~!この感じ!胸が張り裂けそうなんだよ!)
イライラしてるのに粗チンがビンビン
脳内でドーパミンが分泌し今にも逝きそうです

お風呂のドアが開き
2人が出てきてゆうりが辻君の体を拭いてやり
ゆうりが自分の体を拭き始めると
辻君はゆうりにキスを
妻「うぅ~あ~ジュルジュル~うぅ~」
キスをしながら体を拭くゆうり
(もう何年も付き合ってるカップルみたいじゃないか!)
キスを止めた辻君は、おっぱいを揉み上げ乳首を舐め始め
ゆうりは背中を拭きながら
妻「あ~~ちょっと待って~ぁーーぁー」
辻【ジュルジュル~あ~ゆうりのおっぱい大好きw】
妻「ありがとうw明日は西野君にいっぱい舐めてもらうけど~w」
辻【う!】
妻「怒ってもだめ~w」
辻【西野の方が良いのか!】
妻「どうでしょ~wあ!あーー」
辻君が乱暴におっぱいを揉み乳首に吸い付きました
妻「あーー西野君の方が気持ちいいの~あーーあーー」
辻【ジュルジュルージューーーーー】
妻「あ!いく!あ!あ、あ、あ、あ」
辻君を嫉妬させ楽しんでるゆうり
妻「ゆうりを西野君に取られたくないの~あーー」
辻【ジューーーあ~取られたくないし取られない!ゆうりは俺のもの!】
ゆうりが辻君のチンコに手を触り
妻「勃起しちゃってるよ~w」
辻【だって~ゆうりが意地悪言うから~】
妻「本当に寝取られ好きなんだね~w」
辻【うん】
ゆうりが何かを確信した様です

辻君が部屋に先に行き
ゆうりはドライヤーで髪の毛を乾かし
辻君は、椅子に座り携帯電話をイジってました

妻「彼女~?」
辻君が慌てて携帯電話をテーブルに置きました
辻【違うよ!友達w】
妻「いいよ 嘘つかなくって~wラインしてやりなw」
辻【もう終わった】
(ブルブルブル)
携帯電話のバイブが
妻「終わってないじゃん~w」
辻【平気】
妻「だめ~」
ゆうりがテーブルの上の携帯電話を取り辻君に跨り対面で座りました
辻【ゆうり~愛してるよ~】
ゆうりの腰を抱きキスをしようとする辻君に
妻「だめ~ちゃんと彼女の相手もしないと キスしてあげない~」
辻【もうラインは、終わったよ】
妻「見せて~見せてくれないと西野君と付き合っちゃうよ~」
辻が右手で携帯を持ち
ラインを開きました
ゆうりがラインを見て読み始めます
妻「水曜日どこ行く 久し振りにお泊り出来るね」
辻【水曜日2人共休みになっちゃって…】
妻「返事返して上げて~ぁ~~」
ゆうりがマンコを辻君のチンコに擦り付け始めました
辻【あ!ゆうり!】
妻「ちゃんと返事しないと もう入れてあげないしお泊りもさせない~ぁ~~ぁ~~」
辻【わかった~ぁ~~】
辻君がラインを
妻「別れたらダメだよ~ぁ~~ゆうりと辻君は、この部屋だけの恋人なんだからね~ぁ~~」
辻【う!うん!あ~~ゆうり~】
辻君が返事を出します
妻「見せて~」
腰を振りながらラインを
妻「水曜日は、用事があるから無理かも~断るの?」
辻【うん!あ~ゆうりに会いたいから】
ゆうりがおっぱいを辻君の口に押し付け乳首を吸わせます
妻「あーーあーーあーー」
激しく腰を振りチンコを擦るゆうり
(寝取りが出ちゃってるよ…)
(ブルブルブル)
妻「開いて~」
辻君がラインを開くと
妻「約束したじゃん!怒ってるよ~あーあーあー」
辻【ジュルジュル~ゆうり~ジュルジュル】
妻「彼女さん可哀想だから行ってあげて~あーあーほら返事返してあげて~」
おっぱいを口から離し
辻【平気だよ 明日ちゃんと話すから】
妻「だめ~はやく~ぁ~ぁ~ぁ~ぁ~」
辻【あ!気持ちいい~】
右手で彼女にラインをおくる辻君
辻【ゆうり~ジュルジュル】
ゆうりは、ラインを見て
妻「これじゃ~彼女さん可哀想だよ~ぁ~ぁ~ぁ~」
ゆうりが腰を上げ右手で辻君の勃起したチンコを持ちマンコに射し込みました
辻【あ!ゆうり!】
妻「あーーあーー彼女さんよりゆうりが良いの~あーあーあー」
辻【うん!ゆうりがいい!ハァーハァーハァーハァー】
(ブルブルブルブル)
妻「彼女からラインきたよ~あーーあーー」
辻【ジュルジュル~あ~ゆうり~ジュルジュル】
夢中でおっぱいを舐め回す辻君
妻「あーーあーーあーーまたきたよ~あーー」
(ブルブルブルブル)
妻「あーーあーーあーーいいーあーーあーー」
(ブルブルブルブル)
辻君の携帯を左手で持ち
彼女さんからのしつこい連絡を手で感じ
妻「あーー返事しなくっていいのーあーーあーー」
ゆうりのピストンが激しくなります
辻【ジュルジュル~ジュルジュル】
彼女さんのラインを無視しておっぱいに夢中になってる辻君を見て
妻「あーーあーーだめーあーあーあーあー」
高速ピストンになったゆうり
(ブルブルブルブル)
彼女からのラインで震える携帯電話
妻「あ!いく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
彼女さんから寝取った興奮で逝ってしまったゆうり
(本当寝取るのが好きだな…)
性を楽しんでるゆうりを見て
少しホッとした私
妻「ベッド行こう~」
辻【うん】
2人がベッドに行き甘いキスからまた楽しみ始めました


[41] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/24 (月) 05:53 ID:3tZOwayQ No.205567
お互いの乳首を舐め合い
何度もキスをして
自然に69になり
お互いの性器を舐め合い
幸せそうに逝くゆうり

何度も幸せを貰ったゆうりは
辻君のチンコに跨り
ビンビンに勃起してるチンコをマンコに入れると
セックスマシンと化し
狂った様にピストンを始め
妻「あーーいく!あーあーあーあーあー」
逝きながらピストンを止めず
辻【いく!おーーーおーーー】
辻君が逝ってもピストンは、止まりません
妻「全部出して!あーあーあーあー」
辻【あーーゆうり!あ、あ、あ、あ】
ビクビクと震える辻君の下半身
妻「あーあーあーあーあー」
辻君の顔色を伺いピストンを止め
チンコを抜き お掃除フェラ
妻「ジュボボボ~ジュルジュル~あ~ジューオジューオジューオ」
激しいイラマチオ
辻君【あーーあー!あーーゆうり!】
腰を振り始めた辻君
ゆうりは辻君の手を取り自分の頭にそえ
口マンコをさせました
辻【ハァーハァーハァーハァーハァーハァーゆうり】
妻「ウゴウゴウゴウゴ」
喉の奥まで射し込みピストンをさせ続けるゆうり
静まり返った部屋の中
ゆうりのイラマチオをされてる音が響き
暫くすると
辻【いく!おーーーおーーー】
ゆうりの口マンコで逝った辻君
(ブルブルブルブルブル)
(ブルブルブルブルブル)
何度も彼女からのラインや電話に携帯電話のバイブが震える中
セックスを終え抱き合いキスをして
満足そうに
辻【愛してるよ~w】
妻「うん~愛してる~w」
抱き合いながら寝てしまいました

私もそのまま寝てしまい

目が覚めると2人はまだ寝てました

取り敢えずコーヒーを入れタバコを吸い
盗撮を続けてると
ゆうりがモゴモゴ布団に潜り込み
(起きたか…)
フェラを始めました
辻【う…うぅ~ゆうり…あ~~あーー】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
辻【フェラで起こされたの初めてだよ~wあーー】
妻「彼女なら普通じゃない?」
辻【普通じゃないよwあ!おーー】
妻「ジュボボボ~あ~普通朝起きて好きな人が隣にいたらフェラしたくなるよw」
辻【ゆうりだけだよw】
妻「嫌?」
辻【最高w】
妻「出して~ジュボボボジュボボボ」
辻【いいの!あーーあーー】
激しいフェラが続き
辻【いく!あーーー】
ゆうりの口の中に出した辻が

私にしたら普通の事だけど
辻君からしたら未知の世界だった様です

朝一番の濃い精子を飲めたゆうり
妻「はぁ~辻君の精子濃くって美味しいw」
辻【本当に凄いねwゆうりから離れられないよ~】
妻「普通だよこんなの?」
確かにゆうりからしてみれば日常ですが
辻君からしてらとんでもない拾い物

妻「コーヒーでいい?」
辻【う!うん】
しかも好きな男の身の回りの世話好き
妻「はいw」
辻【あ ありがとうw】
ゆうりのコーヒーを取り飲み始めます
妻「今日のシフトどうなってるの?」
辻【自分が8時で西野が21時だけど 西野早く来ると思う】
妻「そうなんだ~コーヒー飲んだら1回家帰る?」
辻【このまま出勤しちゃう】
妻「じゃ~まだ時間あるねw」
辻【うんw】
2人がコーヒーを置いてキスをし
そのまま愛撫が始まりました

朝のゆうりは男を動かしません
私がそうさせたのですが
ゆうりが辻君の乳首やアナルを舐め
フェラで勃起させると
上に跨り
チンコを入れピストンを
辻【ゆうり!】
妻「あーあー好きな時に逝って~wあーあーあー」
おっぱいを下から揉み
辻【俺だけ気持ちよくっていいの!】
妻「あーあーゆうりも気持ちいいよ~w辻君お仕事なんだから動かないで~あーあー」
辻【ゆうり!ハァーハァーハァーハァー】
こうして男をワガママにしてしまうゆうり
私がそうです
激しいピストンで
辻【いく!おーーーおーーー】
妻「あ!凄い~wあ!いく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりも逝き
辻君の精子を搾り取り
お掃除フェラを始めました
妻「ジューオジューオジューオ」
辻【ゆうりじゃ無いともう無理だ~w】
妻「ジューオ~ジュボボボジュボボボジュボボボ」
辻【あ!ゆうりーこのまま2人で遠くに行きたい~あーー】
男の気持ちを寝取るのが好きなゆうりは
お掃除フェラをしながら 乳首を撫でたりつまんだりして
辻君の反応を見てました

私も仕事に行かないと行けないので
ゆうりのお掃除フェラを見ながら着替え
パソコンを閉めて仕事に行きました


[42] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/24 (月) 11:32 ID:3tZOwayQ No.205571
仕事が終わり帰宅し
お弁当を温めながらパソコンを開きました


お掃除フェラをし終わると
辻君とお風呂に入りシャワーで体を洗って
辻君は出勤しました

ゆうりはルンルンで外を見ながらコーヒーを飲んでます
コーヒーを置いて今度は横になり少し寝たゆうり

暫くして部屋のドアが
(コンコンコン)
【おはようございます】
入って来たのは西野君
ご飯を持ってきてくれました
妻「あ!お おはようございますw寝ちゃってたw」
西野【ご飯置きますねw】
妻「ありがとうございますw」
西野【また食べ終わった頃来ますw】
妻「はいw」
西野君が出て行き
ご飯を食べるゆうり

ご飯を食べ終わりお茶を飲んでると
西野君が入って来て
西野【今日は全部食べれましたねw】
妻「お腹空いててw」
西野【少しマサージしますので横になって下さいw】
妻「あ!はい…」
ゆうりが横になりました
西野【失礼しますw】
病衣の紐を緩め病衣の前を開いた西野君
西野【あ!】
貞操帯を履いてないことに気付いた西野君
西野【貞操帯は?】
妻「先生が忙しくって忘れたようで…」
西野【そうですかwじゃ~マッサージを始めますね】
妻「はい…」
おっぱいを揉み始めた西野君
妻「はぁ~はぁ~はぁ~ぁ~~はぁ~はぁ~」
西野【乳首もいい感じに勃起してますね】
妻「はい…はぁ~ぁ~ぁ~ぁ~ぁ~」
西野君が乳首に吸い付きました
妻「あ~~ぁ~~あーーあーーあーー」
優しく乳首を吸い続ける西野君
妻「ぁーーぁーーぁーーぁーー」
西野君の手が下に
妻「ぁーーぁーーあ!だめ!」
西野君がマンコを触りました
妻「だめ!先生に怒られちゃう~あーだめ~」
西野【ジュージュージューーーー】
乳首を思いっきり吸い上げられ
妻「いく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
嫌がって閉じてた股の力が抜け足が横に開き
西野君が手マンを始めました
妻「あーーあーーあーー」
西野【ジュージューーーーーうぅぅぅ】
乳首を吸って伸ばし甘噛み
妻「あ!あーー気持ちいい~あ!あ、あ、あ、あ」
ガクガクと痙攣し逝ったゆうり
西野【あ~オマンコなめましょうか?】
妻「え!でも…」
西野君が指を動かし
妻「あ!あーーあーー」
西野【先生に言いませんよw】
妻「うん…」
ゆうりが返事をすると西野君がゆうりの足を開き
マンコに吸い付きました
妻「あ!あーー気持ちいい~あーーあーー」
西野【ジュルジュル~奥さん~ジュルジュル】
妻「あーー西野君逝っちゃう!」
西野【ジュルジュル~逝って~奥さんを気持ち良くさせたい~ジュルジュル】
妻「うん~あーーあーー西野君~おかしくなっちゃう~あーー」
西野【ジュルジュル~ジュルジュル~】
妻「あーー逝っちゃう!イクイクイク!あ、あ、あ、あ」
西野君が顔を上げゆうりを見ながら
西野【あ~トロトロで美味しいw1日中舐められる~w】
妻「あ、あ、あ、あ~西野君上手いんだよん~」
西野【嬉しいwもっと奥さんを気持ち良くさせたい~ジュルジュルジュルジュル】
妻「あ!あーー西野君~あーーあーー」
(あの可愛らしい顔で年上の女を落としてるんだな 辻君に先を越されたけどな)
先に西野君がゆうりを口説いてれば
確実に西野君に落ちてたと思います
妻「西野君!あーーやだ!ゆうりの弱いところ全部知ってる!あーーあーー」
西野君の頭を両手で掴み腰を振り始めたゆうり
妻「イクイクイク!あ!いくーーあ、あ、あ、あ」
激しくイカされたゆうり
西野【ジュルジュル~あ~奥さん顔面騎乗好きですか?】
妻「ハァーハァーなんで?」
西野【凄い頭を押さえつけて腰振ってたからw】
妻「あ!ごめんなさい!」
西野【謝らないで下さいよw実は僕も好きなんですwやってくれますか?】
妻「いいの?」
西野【僕がお願いしてるんですよw誰にも言わないで下さいねw】
妻「う うん」
西野君が横になりゆうりが跨ります
妻「やって欲しいの?」
西野【はいw思いっきり擦り付けてくださいね】
妻「わかった~はぁ~あ~~あーあーこう?あーあー」
西野【ジュル~もっと強く~ジュルジュル】
妻「あーあーあー西野君の顔潰れちゃうよ~あーあー」
西野【息が出来なくなるぐらい~ジュルジュルジュルジュル】
ゆうりが強く押し付け腰を振り始めました
妻「あーあーあーいい~あーあーあー」
西野君がゆうりのお尻を持ち揺らします
妻「あーあーあーだめーおかしくなっちゃうーあーあーあー」
西野君は、お尻を揺らし続けます
妻「西野君!あーだめ!いくー逝っちゃう!」
西野【ウグウグウグウグウグ】
妻「あーあーあーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
ゆうりがビクビクお尻を震わせ逝ってると
西野君はゆうりの下半身にタコの様に抱きつき
マンコを舐め始めました
妻「あーーあーーだめ~あーー」
ゆうりが腰を浮かせるとタコの様に下半身にしがみつき
マンコを口から離さない西野君
妻「あーー西野君~終わり~あーーあーー」
西野【ジュルジュルジュル~グチョグチョマンコを僕の顔全体に擦り付けて~】
妻「だめよ~西野君の顔が汚れちゃう~」
西野【汚されたいの~お願い~】
妻「もぉ~少しだけだよ」
西野【はいw】
西野君がまた頭をベッドに起き
西野【お願いw】
可愛らしくゆうりにお願いすると
妻「ズルいね~wその顔w」
西野【ニイーw】
ゆうりが微笑みながらマンコを押し付け腰を回し始めました
妻「あ~~あ~~あ~~あ~~」
西野【ぷは!ぷは!もっと!もっと!ぷは!あ~鼻がマンコに入ってる~】
妻「あ!ごめんね!」
西野【止めないで!奥さんのマンコの中の臭い嗅がせて~】
妻「西野君~あーー西野君の鼻が入ってるの分かる~あーーあーー」
西野【ジュージュー】
鼻をすする西野
その音に
妻「いや~汚いよ~!」
マンコの中で鼻をすすられマン汁を鼻から飲まれ驚き腰を上げたゆうり
西野【汚くないよw奥さんのマン汁の香りと味がダイレクトに分かって最高の美味しさだよw】
妻「嫌じゃないの?」
西野【嫌だったら頼みませんwまだ時間あるからもう少しお願いw】
可愛らしく微笑みお願いする西野君
妻「うん…w」
西野【髪の毛掴んでくれたら嬉しいんですけど…いい?】
可愛く困ったように頼む西野君
(熟女は、何でもしたくなるタイプだな)
妻「こう?」
西野君の髪の毛を握ったゆうり
西野【はいwあ~擦り付けて~奥さんの美味しいオマンコ~僕の顔をいっぱい付けてw】
ゆうりが腰を降ろし回し始めました

西野君がこんな趣味が有るなんて思いませんでした
基本ドMの感じがしましたが
顔面騎乗マニアだとは
この顔でここまでマニアだと熟女が西野君にメロメロになるのも分かります

妻「あーー西野君の顔が分かる~あーーあーー」
西野【ジュージューあ~美味しい~あ~~もっと奥さんの臭いを付けて~あ~ジュージュー】
妻「あーー西野君~あ~~」
ゆうりがお尻を回すのを止め西野君の髪の毛を引っ張り
鼻をマンコの穴に入れ始めました
妻「はぁ~~wゆうりのマン汁がそんなに好きなの~あーー」
鼻が入り
妻「すすって~」
西野【ジューージューーあ~奥さん~ジュージュー】
妻「あ~~凄い~もっとすすりなさい~~はあ~~」
西野【はい~ジューージューージューー】
妻「美味しい?」
西野【美味しい~ジュージュージューー】
妻「あーだめ!いく!あ、あ、あ、あ」
初めての経験に興奮し逝ってしまったゆうり


[43] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/24 (月) 13:34 ID:4urEwZxY No.205574
妻「あ、あ、あ、あ、」
ビクビクお尻を震わせながら腰を上げ
妻「ごめんね 興奮しちゃって~」
西野【凄く美味しいからもっとしてもらいたいけど…】
時計を見てガッカリする西野君
妻「顔拭かないと~あ~ジュルジュル~」
ゆうりが西野君の顔を舐め始めました
西野【奥さん!あ~~優しすぎる~wあーー】
おでこやホッペタを舐め
口の回りを舐めてると
そのままゆうりは西野君の唇を舐め舌を西野君の口の中に入れました
妻「うぅーう~うぅ~」
西野君の口の中で舌を絡め
キスをし続けるゆうり
(あんなマニアな事してくれたら ゆうり西野君を好きになっちゃうな)
ゆうりの欲しがりは、私が居ないと病気です
西野【僕ばっかり何かすいません】
妻「いいよw凄い興奮しちゃったw」
西野【本当に先生には、内緒にして下さい】
妻「うんwゆうりも怒られちゃうもんw」
西野【いつも先生の言いなりになって 酷いことしてすいません…】
妻「良いんだよwゆうりドMだからwあ!ドSも有るか?」
西野【自分も両方のですwドMの方が強いかな?】
妻「一緒だねw」
西野【はいwドSの時はお尻とか叩いちゃいます!】
手を振る西野君
妻「その顔でww」
西野【はいwこの顔でおーです!】
妻「wwww」
楽しそうなゆうり
西野【戻りますね】
妻「うん…」
寂しそうなゆうり
西野君がそれを見てゆうりに抱きつきキスを
妻「うぅ~あ~うーあ~西野君~うぅ~う~」
(誘惑したな…)
ゆうりの悪いクセ
おっぱいで男を誘惑したり
男を惑わせて誘惑したり
男を誘惑して自分に夢中にさせる事が大好きなゆうり
キスをしながらおっぱいを揉まれますが
嫌がらず好きに揉ませるゆうり
男を勘違いさせるゆうりの手口です

西野【あ~戻れなくなっちゃう~】
いちいち可愛く言う西野君
妻「顔面騎乗する?w」
西野【したい~したい~】
妻「仕事戻らないと先生に怒られちゃうよw」
西野【戻りたくないな……】
妻「お昼ご飯も西野君が持ってきてくれるの?」
西野【今日は、2人居るから先生が命令した方が持ってくる】
妻「じゃ~西野君だねw先生のお気に入りだからねw」
西野【頑張ります!】
妻「それまで 貞操帯付けられなければいいけどw」
西野【今日忙しいから午前中は、来ないと思いますw陣痛がきた患者さんが居ますのでw】
妻「産まれるんだwいいな~」
西野【また来ますw】
妻「お仕事頑張ってねw」
完全に西野君のイメージが変わった私とゆうり

この日は午前中先生は来ませんでした

お昼に西野君が来ました
西野【これから分娩が始まりますw】
嬉しそうにご飯を持ってきた西野君
妻「西野君は行かなくっていいの?」
西野【看護婦さんと辻がw】
妻「辻君頑張ってるね~w」
辻君が仕事してる事を聞き嬉しそなゆうり
西野君が昼御飯を置き
ゆうりの横に座りました
妻「戻らないで平気なの?」
西野【先生が奥さんのおっぱいをマサージして少し奥さんのテンションを上げとけって命令されましたw】
妻「それじゃ~分娩が終わったら 種付けか~」
西野【先生分娩後凄い興奮してますよ】
妻「へぇ~先生って少し性癖変だもんね~」
西野【はいw】
妻「西野君の性癖も変だけどwいただきまーすw」
西野【やっぱり変ですよね~そのせいで 熟女しか相手してくれませんよ】
妻がご飯を食べながら
妻「寿司屋の女将さんとできてるんでしょ」
西野【え!知ってるんですか!】
妻「うん」
西野【できてるって言うか セックスフレンド?】
妻「熟女好きなんだね」
西野【好きって言うか 先生のおこぼれを貰ったって言った方が良いですかね】
妻「辻君は、ちゃんと彼女居るのに」
西野【あれは、僕のおこぼれですよw】
妻「え!西野君元彼!」
西野【はいw僕の性癖が嫌で別れましたwフラれたんですけどw】
(社内恋愛はウチの会社も多いな~どこんちも同じだな)
西野【いい思いしたくって いつも先生の命令聞いてましたが 初めて先生に内緒にして先生の調教してる女性に手を出してしまいましたw】
清々しい笑顔
(西野君は、悪い事しても反省しないタイプだな ウチの会社にも居るよこーゆう感じの子)
妻「顔面騎乗した事?」
西野【はいw性欲が押さえきれなくってw】
妻「若いもんねwそれでいいと思うよwそれより辻君と彼女の事で揉めなかったの!」
大好きな辻君の事が気になるゆうり
西野【辻から付き合ったって言いに来てくれて 全然良いよって言いました】
妻「そうなんだ」
西野【本当は、嫌でしたが フラれたのは僕なんでw】
妻「そっか~」
考えながらご飯を食べるゆうり

西野【僕から質問でーす】
妻「なに?」
西野【なんで 先生の調教に来たんですか?】
妻「主人を喜ばせる為だけど」
西野【奥さんは、楽しんでますか?】
妻「うん 楽しくなかったら居ないよねw」
西野【元からこおゆうプレイ好きだったの?】
妻「そんなわけないじゃんw」
西野【旦那さんの影響?】
妻「うんwウチの主人変態だからw」
西野【いいな~どうやってここまで調教されたんですか?】
妻「何となく~主人に嫌われない様に付き合ってたらかな~」
西野【もしかして旦那さんのチンコ!】
妻「それは無いよw主人のオチンポ小さいからw」
西野【そうなんですか!】
妻「西野君の半分もないよw」
(人が居ないと言いたい放題だな!)
西野【マジで!】
妻「うんw包茎で粗チンだよw」
西野【……………】
妻「ごちそうさまでしたw」
ゆうりがご飯を食べ終わりました


[44] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/25 (火) 02:21 ID:TEW1T9T2 No.205581
妻「歯磨いてくる~」
西野【あ!はい!】
ゆうりが洗面台に行き歯を磨き
妻「ガシャガシャ、分娩始まったかな?」
西野【そろそろだと思います 食器下げて見えきます】
妻「ふう~ガシャガシャガシャ」
西野君が食器を持って部屋を出ていきました

歯を磨き終わり部屋に戻ってくると
(コンコンコン)
妻「はーい」
西野【今陣痛が強くなって 後30分か40分位で分娩室に入ります】
妻「そっか!頑張って!」
そう言って後ろを向いたゆうりに
西野君が抱きつき首を舐めながらおっぱいを揉み始めました
妻「あ!ぁ~~西野君~はぁ~ぁ~」
病衣の紐をほどき
病衣の前が開くと
西野君は、マンコを触り
ゆうりが西野君の腕を掴み腰をクネクネさせ感じてます
西野【ジュル~先生も辻も忙しくって来れませんw】
妻「あ~~先生は、おっぱいのマッサージしろって言ったんだよね~」
西野【はい~ジュルジュル~】
妻「あ~~じゃ~おっぱいのマッサージして~あ~~あ~~」
西野【こんなに濡らして また顔面騎乗したいんじゃないですか~w】
妻「あれは~勢いでしちゃっただけで~~あ~~あ~~」
西野【どんどん出てきてますよ~また僕の鼻マンコに突っ込みたいんでしょ~】
妻「あ~~あ~~あ~~あ~~」
力の抜けたゆうりをそのままベッドに連れていき
西野【さぁ~先生には言いませんからw】
病衣を脱がせ全裸に
妻「辻君に言わないでね~」
西野【言いませんw】
辻君に言わないと約束するとベッドに上がったゆうり
 
西野君がベッドに横になると
ゆうりは西野君の顔の上に跨り
そのまま腰を下ろしマンコを押し付け腰を振り始めました
妻「あーあーあーあーあー」
西野【ウゥウゥウゥウゥウゥ】
息が出来ない程マンコを押し付けてるゆうり
妻「あーだめーあーいいーあーあーあー」
西野君はゆうりのお尻を持ち動かします
妻「あーあー逝っちゃう逝っちゃう!あーーいく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが腰を少し持ち上げビクビク震えてると
西野【あ~ジュルジュルジュルジュル】
マンコを舐められ
妻「あーぁ~~狂っちゃう~~あぁ~~w」
気持ち良さに微笑んだゆうり
ゆうりが余韻に浸ってる中
西野君がズボンを下げ始めました
妻「あーぁ~~気持ちいい~~wあーーぁ~~」
ズボンを下げチンコを出すと
西野【今度は、逆向きでお願いするw】
妻「うん~はぁ~ぁ~」
ゆうりが体を反転させ69の体勢に
妻「あ~~凄い~」
ビンビンに勃起してる西野君のチンコ
西野【あ~塗りたくって~あ~~奥さんのマン汁で僕の顔をベトベトにして~】
ゆうりが腰を下げ
お尻を回し始めました
妻「あーーあーー西野君~あーーあーー」
西野【あ~~ウグウグ~あ~凄いよ~ウグウグ~】
妻「あーーおかしくなりそう~~wあーーあーー」
自ら左右のおっぱいを揉みながら乳首を摘み気持ち良くなるゆうり
妻「あーーあーー入れて欲しい~wあ~ー」
西野【入れて下さい~ウゥ~ウゥ~はあ~】
妻「あ!ぁぁぁ~~~」
西野君の鼻を入れ腰を下げたゆうり
西野【はぁ~ー奥さん~ジューージューー】
鼻でマン汁をすすり始めた西野君
妻「あーーー西野君~あーーー」
西野【ジューーあ~~奥さんの臭いと味がダイレクトに味わえます~ジューー】
妻「あーーーおかしくなっちゃう~あーーー」
西野【ジューーあー奥さん~凄い美味しい~ジューージューー】
妻「だめーーあーーあーーあーー」
激しくすすられゆうりが前に手を付くと
ビンビンに勃起し我慢汁が流れてる西野君のチンコが
妻「あ~~凄い~ジュルジュル~あ~ジュルジュル」
迷いもなく舐めだしたゆうり
西野【あーージュルジュルジュルジュル】
西野君が待ってましたと言わんばかりにマンコに吸い付き
ゆうりもフェラを始めました
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
狂った様にお互いの性器を舐め合い
妻「ジュボボボ~あーーいく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝ってしまうと
西野君がゆうりを降ろし
ゆうりの上になってキスを始めた西野君
西野【うぅ~う~あ~ジュルジュル~あ~】
ゆうりも西野君の頬に手を添えやらしく舌を絡めてると
西野君は、ゆうりの股の間に下半身を
西野【うぅ~うーう~うぅ~】
激しいキスを続ける西野君
ゆうりと西野君のキスに受け答えるようにやらしく激しいキスをしてると
西野君が下半身を力強く押し付け
妻「あ!あーー西野君!あーー」
西野君がチンコを射し込みピストンを
妻「あーー西野君!だめ!あーーあーー」
西野【ハァーハァーハァーハァーハァーハァー】
妻「いく!あ!あ、あ、あ、あ」
生で西野君のチンコを受け入れてしまったゆうり
(それは入れたくなるよな)
妻「あーー中には出さないでねーあーーあーー」
西野【うん!ハァーハァー凄いよ!奥さんのマンコ!】
妻「あーーあーー絶対に辻君には言わないでね~あーあー」
西野【言えないよ!】
妻「あー西野君のオチンポ硬くって気持ちいいーあーあー」
西野【奥さん!】
激しいピストン
ゆうりは西野君のピストンに感じ
メスになってしまってました
妻「いいーあーー西野君凄いーあーーあーー」
西野君は、ピストンのスピードを落とすことなく
激しい腰使いでゆうりをメスに変えてしまいました
妻「イグイグイグ!あーあ、あ、あ、うぅ~う~ジュルジュル~あ~凄い~」
自らキスをし
色っぽい顔で西野君を見詰め
妻「強い男の人好き~あーーあーーあーー」
西野【奥さんのマンコ凄い吸い付いて気持ち良過ぎてピストンが止まらないよ!】
妻「あーーあーーいく!あ!あ、あ、あ、あ」
西野【う!ヤバい!】
ゆうりは、イクとマンコが激しくチンコに絡み
余計にチンコが吸い込まれます
西野【いくよ!】
妻「あーー来て~あーーあーーあーー」
子宮の中に欲しがってるゆうり
西野【いく!】
西野君がチンコを抜き
ゆうりのお腹に発射
西野【おーーおーーおーー】
妻「あ…ハァーハァーハァーハァー」
西野君の発射を見ながら物足りなそうなゆうり


[45] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/25 (火) 08:18 ID:10CH2v/A No.205582
西野【終わりました~】
妻「え?」
部屋のドアが開くと
先生が入ってきました
先生【たまには、若い男も良かったろw】
西野君がベッドから降ります
(え!先生の命令だったの!)
妻「え!」
ゆうりも驚き
先生【西野 辻の手伝いしてください】
西野【はいw】
西野君は、完全に先生の下僕でした

西野君が仕事に戻り
先生【どうだった】
妻「…………」
先生【何を怯えてる?】
妻「…………」
先生【旦那には言わないから安心しなさいw】
妻「は はい…」
先生【舐めて】
妻「は はい…」
ビンビンに勃起してる先生の極太チンコ
ゆうりは、私に言われない為にフェラを始めました
妻「ジューオジューオジューオ」
先生【西野は、優秀だろ~w】
妻「ジューオジューオジューオ」
先生【それに比べて辻は駄目だな~ゆうりを口説いてこいと命令したら無理ですって弱腰で】
辻君は、断ったみたいです
先生【西野を受け入れたご褒美をやろうw】
フェラを止めさせてベッドに
先生【欲しいか~】
妻「はい~はぁ~~先生の大きいオチンポ欲しいです~」
先生のチンコをフェラして
理性が無くなってるゆうり
先生【西野のチンコを受け入れたご褒美だ!】
極太チンコを射し込んだ先生
妻「ひいぃぃぃーーいく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝き終わると
ピストンを始めた先生
先生【嬉しいか?】
妻「はい~うれしいれしゅ~あぁぁぁーー凄すぎ!あ!あ、あ、あ、あ」
先生【若い男も良かったろ】
妻「はひーあーーあーー良かったです!ひいーーいくーーあ、あ、あ、あ」
(先生の極太チンコの前では、何も抵抗できないのか…)
ここまで先生の極太チンコに調教されてたとは
(俺が居ない時の夜の検査室でどんな調教してたんだ…)
妻「あーー先生ー凄い凄いのーひいぃぃぃーー」
先生【いい家畜になってきたな~w】
妻「はひ!あ!あ、あ、あ、あ、あ」
先生がゆうりの上半身を抱き起こし
ダッコしてゆうりを上下動かし
先生【どうだ~】
妻「あーあー子宮が持ち上がるーあーあー」
先生【好きか】
妻「好き好きーあぁぁぁーーいく!あ、あ、あ、あ」
先生【ご褒美だからな】
妻「はひ~あ~うぅ~う~ジュルジュル~あ~」
自ら先生にキスをして甘えるゆうり
先生【ゆうりが1番好きなのをやってやろう】
妻「はひ~あ~~う!あぁぁぁぁーー!」
苦しそうに極太チンコを抜いたゆうり

ゆうりは直に四つん這いになり
妻「はぁ~w先生~あ~~」
先生【何ていうんだ?】
妻「乳牛ゆうりのオマンコ使って下さい~wあ~~」
先生【私に言われる前に言うんだ】
(バシン)
お尻を強く叩いた先生
妻「あ!はい~乳牛ゆうりのオマンコを使って下さい~」
先生【四つん這いになったら 必ず言うようにしつけたよな?】
(バシンバシン)
妻「は!は!はい~乳牛ゆうりのオマンコを使って下さい~」
先生【旦那と2日居ただけで忘れるような乳牛に育てた覚えはないぞ!】
(バシンバシンバシンバシン)
妻「あ!あ!あ!あ!すいません!あ~乳牛ゆうりのオマンコを使って下さい~」
先生【後10回】
妻「乳牛ゆうりのオマンコを使って下さい~」
(バシン)
妻「あ!乳牛ゆうりのオマンコ使って下さい~」
(バシンバシンバシン)
先生【声が小さい!】
妻「はい~乳牛ゆうりのオマンコを使って下さい~」
妻「乳牛ゆうりのオマンコを使って下さい~」
先生に言われた通り10回言い終わると
先生【何ていうんだ?】
妻「乳牛ゆうりのオマンコを使って下さい~」
先生【いい子だwほら!】
バックから極太チンコを射し込みました
妻「あひぃぃぃーーw」
幸せそうに微笑み悲鳴を上げたゆうり
(かなわない…)
先生が激しいピストンを
妻「あーー乳牛ゆうりのオマンコ~あーーいく!あ、あ、あ、あ」
先生【早く首輪をしたいか!】
妻「はいー乳牛ゆうりになりたいですーあーーあーー」
先生【早く乳が出るようにしないと 本物の乳牛ゆうりになれないからな!】
妻「はひーあーーイグイグイグ!あーいや~壊れる!あ、あ、あ、あ」
先生【俺のチンコから離れられないな!】
妻「離れられないなーあーー凄いーあーーあーーまた逝っちゃう!だめ!」
先生【一緒にいくぞ!】
先生のピストンが速くなり
妻「ひいぃぃぃーーイグイグイグ」
先生【あ!おーーおーー】
妻「あ!あ、あ、あ、あ」
全身を痙攣させながらベッドに倒れ込んだゆうり
妻「あ、あ、あ、あ、もっとくらしゃい~あ、あ、あ、あ」
完全に壊れたゆうり
先生がベッドから降りて
電話をかけました

先生【西野に来るように伝えてくれ】
電話を切り
先生は、ベッドの横に行き
先生【…………】
何も言わずにゆうりを見ると
ゆうりは起き上がり 先生の極太チンコを
妻「ありがとうございました~wあ~ジュルジュル~あ~ジューオジューオ」
先生【夜は赤ちゃんを見てマッサージとゆうりの大好きな調教だ】
妻「ジューオジューオ~はひ~wジュボボボジュボボボ」
(コンコンコン)
西野【失礼しますw】
先生【西野にもご褒美をやらないとなw】
西野【ありがとうございますw】
フェラを止めさせ
先生【四つん這いになれ】
妻「はひ~はぁ~あ~~」
ゆうりが四つん這いになりマンコを丸出しにし
妻「乳牛ゆうりのオマンコを使って下さい~wあ~~」
先生【西野】
西野【ありがとうございますw】
先生がズボンを履き始めると
西野君はズボンからチンコを出し
ゆうりのマンコに射し込みました
妻「あーー乳牛ゆうりのマンコ好きに使って下さい~あーーあーー」
西野【使ってやるよw乳牛ゆうり!】
妻「あーーあーーあーーあーー」
先生【夜の調教もあるから 1回にしておけ】
西野【はいwハァーハァーハァーハァー】
妻「あーーいく!あ!あ、あ、あ、あ」
先生が部屋を出ていきました
西野【家畜なんだから 中に出すぞw】
妻「はひ~あーーあーー乳牛ゆうりのオマンコの中に出して下さい~あーーあーー」
西野【もっと吸い付け!】
(バシンバシンバシン)
妻「あ!あ!あ!いく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
西野【乳牛のなりそこないが!】
乳首をを強く摘み両脇に引っ張った西野君
妻「ひいぃぃぃーーー」

西野君がまるで別人です

悪い顔で微笑みゆうりのお尻を叩き
乳首を引っ張り悲鳴を上げるゆうりを笑いピストンを続ける西野君
(サディストじゃん…)

妻「あーいく!あ、あ、あ、あ」
西野【もっとか!】
(バシンバシンバシン)
妻「あ!あ!あ!はひ~もっと叩いてくらしゃい~」
西野【本当にドMだなwほら!】
(バシンバシンバシンバシン)
西野【腰振れ!乳牛!】
(バシンバシンバシンバシン)
ゆうりが体を前後に動かし
妻「あー!あー!はひ!あー!あー!」
西野【そんなんじゃ逝かねえよ!】
(バシンバシンバシンバシン)
妻「あ!あ!あ!あ!あ!だめ!いく!あ、あ、あ、あ」
ドMのゆうりは乱暴な西野に何度もイカされ
西野の精子を子宮に受け入れました
西野【どこにだす!乳牛!】
妻「乳牛ゆうりのマンコの中に出して下さい~あーーあーーあーー」
西野【出すぞ乳牛!おーーおーー】
妻「あ!凄い~wあ、あ、あ、あw」
家畜とかして、幸せそうに逝ってるゆうり
西野君が、チンコを抜き
西野【なに休んでる!】
(バシン!)
ビクビク痙攣してるお尻を叩き
西野【家畜汚いマンコで汚れたぞ!】
妻「はひ~」
ゆうりが向きを変えお掃除フェラを
妻「ジューオジューオジューオ」
西野【今日から俺が調教責任者だ】
妻「ジューオジューオ~はひ~ジューオジューオ」
西野【先生に気に入られる家畜になるんだぞw】
妻「ジューオジューオ~はひ~あ~ジュルジュル~う~ジューオジューオ」
西野君は 先生の忠実なる下僕でした


[46] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  タカ :2025/11/25 (火) 10:05 ID:L.kN8XCY No.205583
凄い展開ですね〜これはゆうりさん戻れないのでは?と思ってしまいます。

[47] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/25 (火) 11:15 ID:10CH2v/A No.205585
フェラを止めさせ
西野【先生の夜の調教が終わったら また来るからなw】
妻「ハァーハァーハァーハァー」
西野【返事は!】
妻「はい~ハァーハァー」
西野がズボンを履きゆうりにネチッコイキスをし部屋を出ていきました

妻「ハァーハァーハァーハァー」
私は、少しパニックになり 貞操帯のチンコも反応しません
(体を壊されるのは覚悟してるって言うか壊される為に入院させたから構わないけど…心まで壊されたらな…迎えに行くか…)
そう思って見てると
ゆうりがマンコを触りだし
妻「はぁ~はぁ~ぁ~~ぁーーぁーーぁーー」
オナニーをし始めました
(ゆ ゆうり……)
もぞもぞと静かにマンコを触るゆうり
(興奮してる…)
貞操帯の中の粗チンがムクムクと起き上がり
(いいんだな!家畜にされたいんだな!)
強い嫉妬と興奮でチンコをしごきたくなる私
妻「あ!ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ」
ゆうりの手がマンコから離れ
下半身を痙攣しながら丸まりました

夕方までゆうりはベットの上で横になり

(コンコン)
辻【ゆうり…】
申し訳なさそうに入ってきた辻君

ゆうりが強く丸まりました

辻君がベットに座り
ゆうりの背中をさすると
ゆうりはその手を振り払いました
辻【ゆうり…ごめん…】
妻「………」
辻【………】
何も話さないで 辻君に背中を向けて丸々ゆうり

辻君が立ち上がり
辻【先生にゆうりの調教から抜けるって言ってきた】
ゆうりの力が抜け
妻「なんで…」
辻【どんな手を使ってもゆうりとセックスしてこいって命令されて断ったら 西野が変わりに来たろ それで西野が上手くゆうりとセックス出来て 本当お前はダメだ西野を見習いえって言われて 何か腹立って…】
妻「西野君に中出しさせた…」
辻【聞いた…】
妻「夜の種付け終わったら 西野君が来てくれるって…」
辻【知ってる…】
妻「なんで断ったの…」
辻【……………】
妻「西野君じゃ無くって辻君だったら良かったのに…」
辻【ごめん…】
ゆうりが起き上がり
妻「もう 来なくっていいよw」
辻【…………】
妻「西野君にセックス求めたのもゆうりだしw」
辻【…………】
妻「彼女の休み泊まりでデートしなw」
辻【ゆうり…】
妻「西野君の方が辻君よりオチンポ大きいし ドSだからゆうりに合ってて気持ち良かったw」
辻【…………】
妻「早く夜の種付けの時間にならないかな~あ!辻君もう来ないの?」
辻君がゆうりを抱き締め
辻【好きだよ~】
妻「いいよw西野君にどうせ 聞くんでしょw」
辻【もう自慢されたよ もう知ってる】
妻「そうなんだ~ゆうりから中に出してって頼んだのも?」
辻【うん】
妻「なんで ゆうりの調教から外れたんのよ~辻君も居たほうが良かったのに~」

辻君とは裏腹に元気に普通に話してるしゆうり

辻【ゆうり!うぅ~う~うー】
キスをし始めた辻君
妻「うぅ~あ~したいの?いいよw」
辻【ゆうり!うーうぅ~うー】
激しくキスをしながらゆうりのおっぱいを揉み
そのまま愛撫を始めた辻君
妻「あーあーー気持ち良くして~あーーあーー」
辻君が下にさがって行くと
妻「あ~~先生と辻君の精子が入ってるの~w舐めて~~w」
ドSの顔で辻君に命令したゆうり

辻【ゆうり!ジュルジュルジュルジュル~】
マンコに吸い付きました
妻「全部吸い取って~あーーあーーもっと強く!あーー」
辻【ジューージューージューー】
妻「あーー気持ちいい~wあーーもっと~あーー」
辻君が2人の精子の入ったマンコを必死に吸います
辻【ジュージューージューー】
妻「嫌いになったでしょ~w」
辻【ジュージューージューー】
妻「辻君…ぁーーぁーー」
辻【ジュージュージュジュジュジューー】
妻「あ!いく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝っても吸い続ける辻君

妻「もう止めて~」
ゆうりが辻君から離れました
妻「もう いいよ…先生に誤って調教に参加しなよ」
辻【嫌だ】
妻「ゆうりは 先生のオチンポ欲しいの!調教されたいの!」
辻【それでもいい!】
妻「本当に先生のオチンポ欲しいんだよ~邪魔しないで」
辻【ゆうりの側に居たい!旦那さん迎えに来たら帰っちゃうの分かってるけど ゆうりと居たい】
妻「はぁ…」
ため息をつき
妻「辻君が思ってる程のゆうりいい子じゃないし 本当に先生の調教楽しんでるし 西野君に中出しされた時は ゾクゾクしちゃって 久し振りに犯された喜びと興奮で頭が真っ白になれて 今でもゾクゾクしてるんだよ」
辻【……】
妻「ゆうりも 辻君がタイプで好きだけど この病院に居る間の寂しさ潰しで誘惑しただけだよ それにゆうり寝取り好きだから 彼女から寝取りたくって…自分の性欲だけで辻君を誘ってただけだよ 辻君も先生の命令聞いて性欲を満たせば良いんだよ」
辻【………】
妻「わかった?先生に誤って 調教に戻ってきな ゆうりを抱きたいだけでしょ 主人だって辻君や西野君の性処理道具にされたって知ったら喜ぶんだから」
(ちゃんと俺の事を考えてくれてたんだ)
辻【…………】
妻「もう来ないで」
辻君が、立ち上がり
何も言わずに部屋を出ていきました

汚れたマンコを舐めさせ
ハッキリと言葉で伝えてるゆうりを見て
(本当に辻君が好きなんだな)
私には分かりました

枕に顔を埋めたゆうり
(酷い事を言ってた反省してるな)
暫く動かないで 枕に顔を埋めてました

電気もつけずに
部屋は真っ暗に
(コンコンコン)
西野【ご飯だw】
ゆうりが起き上がると
西野【病衣脱げ】
ゆりが病衣を脱ぎます
西野【四つん這いになれ】
ゆうりが四つん這いになり
妻「乳牛ゆうりの…オマンコを使って下さい…」
西野【舐めろw】
ゆうりが体を反転させフェラを
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
西野【先生からは好きに使えと言われたからなw】
妻「ジューオジューオ~はい~ジュボボボジュボボボ」
西野【もう一度ケツをこっちに向けて】
ゆうりがフェラを止めてまた反転し
妻「乳牛ゆうりのオマンコを使って下さい~」
西野【ご褒美だw】
西野がチンコを射し込みました
妻「あーーあーあーあーあー」
西野のピストンに合わせて感じるゆうり
西野【俺のチンコが貰えて嬉しいか!】
ゆうりの髪の毛を引っ張ります
顔が上がったゆうりが
妻「嬉しいです~あーあーもっと調教してくださいーあーあー」
辻君との関係を終わらせ
どうにでもしてって感じのゆうり
西野【ゆっくり俺好みの家畜にしてやるよwほら!】
妻「はいーあーーあーーもっとーもっとーあーーあーー」
激しいセックスで辻君の事を忘れたいゆうり
妻「お願いーもっとー壊してーあーーあーーー」
西野【乳牛!いくぞ!】
妻「出してー乳牛ゆうりのマンコに出してーあーー」
西野【おーーおーーおーー】
妻「あ…あ…あ…あ…」
(逝けなかった…)
辻君の事で頭がいっぱいなんだと思います
西野【ほら】
妻「ジューオジューオジューオ」
西野【先生より 俺の調教の方が厳しいからなw】
妻「ジューオジューオジューオ~あ~あ………」
西野【ご飯食べたら 先生の相手だ 先生を満足させろ】
妻「は はい…」
西野が部屋から出ていくと
ゆうりは直にお風呂場に行きました

お風呂から出て来てゆうりはご飯も食べず
外を見てました

(コンコン)
妻「はーい…」
西野【先生がお待ちだ】
ゆうりがご飯を食べてないのを見て
西野【なに 全然食べてないな!】
妻「お腹すいてなくって…」
西野【ごはんより チンコが欲しいかw】
妻「………」
西野【先生の調教が終わったら 俺が楽しもうと思ったんだが 先生が機嫌良くってなw終わったら飲みに行くって言われて 今日は調教出来なくなった】
西野に中出しさせ 家畜調教が進んでる事に気分が良くなった先生
妻「………」
西野がゆうりの側に来て
髪の毛を掴み顔を持ち上げキスを
妻「う!うぅ~あ~うぅ~うー」
西野【うぅ~あ~wいい女だwうぅ~う~】
キスをしながら右手をズボンに入れ チンコを出し
西野【うぅ~あ~しゃがめ!】
ゆうりを押し下げ
何も言わずにゆうりの口にチンコを射し込み
髪の毛を掴んだ手で頭を押さえ
激しく腰を振る西野
西野【あーあーあーあー】
妻「ウグウグウグウグウグ」
西野【乳牛は、誰のチンコでも咥えろ!】
妻「ウグウグウグウグウグ」
西野【誰のチンコでも 生で中出しだ!】
妻「ウグウグウグ!ウグ!ウグ!ウグ!ウグ!」
(ドMが)
逝ってしまったゆうら
西野【逝ったなw】
チンコを口から抜き
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ゴホンゴホン~あ~」
西野【欲しいか?】
妻「はい~あ~~」
これから先生の、チンコを貰えるからか 
ド変態の顔になったゆうり
(先生のチンコは辻君との失恋も忘れさせちゃうんだな…)
西野【たまんね~あ~うぅ~う~ジュルジュル~あ~乳牛~う~】
西野が興奮で激しいキスを
妻「うぅ~あ~ジュルジュル~はひ~う~」
(プルプルプル)
部屋の電話が鳴りました
西野【うぅ~!あ!ほら立て行くぞ!】
妻「もっと~あ~~」
口を開けてキスを求めるゆうり
(完全に壊れてる…)
変わり果てたゆうりを見て少しゾッとしました
西野【行くぞ!】
強引に立たせ
ゆうりを連れ出した西野
(プルプルプルプルプルプル)
誰も居なくなった部屋に先生からの電話が鳴り続けました


[48] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/25 (火) 11:17 ID:10CH2v/A No.205586
タカさん
ありがとうございます
私もゾッとしてしまい
連れ戻しに行くか悩みました


[49] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  義彦 :2025/11/25 (火) 15:45 ID:T7cObpVY No.205588
素晴らしい流れになりましたね。西野はエスカレートしてユウリさん好きなように調教のようですが
('◇')ゞ
ユウリさんのこれまでを考えるとHだけは洗脳されても終わればMさん一途
しかし今回ばかりはと心配です。
先生はもはや種漬けでなく完全に自分の物にが際立ちそこもぞくぞくです


[50] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/26 (水) 02:24 ID:2B9t9mhs No.205592
電話の音が止まり
先生にゆうりを渡したのが分かりました

(どうする…ゆうりの体より心が心配だ…本気で辻君の事好きだった…)
寝取りグセや寂しがり屋で
近くのイケメンを誘惑して楽しんでると思ってた私

ゆうりの辻君に嫌われようと必死な姿を見て
これ以上は、ゆうりの心が持たないと思い
迎えに行く事を決心すると

部屋に辻君が入ってきました
私「!」
辻君は、テーブルにスタバの紙袋を置き
部屋を出ていきました
私「まだ 諦めてないのか!」
腰を上げた私はもう一度座り様子を伺いました

先生の生処理が終わり
ゆうりが部屋に戻って来て
テーブルの上のスタバの紙袋を見るなり部屋を出ていきました
(気づいたかwもう 2時間たってるぞ)
私が思った通り ゆうりは1人で戻って来ました
(流石に帰ったよ)

紙袋を、開けコーヒーを、取り出し
静かにコーヒーを飲んでました

次の日の朝
西野が来て
四つん這いにさせられ
妻「乳牛ゆうりのオマンコを使って下さい~あーあーあー」
朝ご飯前に西野の性処理を
妻「あーあーいく!あ!あ、あ、あ、あ」
辻君の事をどんだけ思ってても 性処理道具として使われると
興奮し逝ってしまうゆうり

西野【出すぞ!】
妻「はひ~乳牛ゆうりのマンコの中に出して下さい!あーーいく!あ、あ、あ、あ」
子作りを忘れ性処理奴隷として使われる興奮と喜びに変態ゆうりは溺れてました
西野【舐めろ乳牛w】
西野も出し終わり
お掃除フェラを
妻「ジューオジューオ~あ~凄い~まだカチカチ~あ~ジュボボボジュボボボ」
西野【欲しいか?】
妻「ジュボボボ~欲しいレシュ~あ~ジュボボボジュボボボ」
西野【よく育ってきたなw】
妻「あ~ジュボボボジュボボボ」
ゆうりのフェラを見て微笑む西野

お掃除フェラを止めさせ
西野が部屋を出ていきました

食事に手を付けずにベッドに横になります
(チンコを目の前にすると狂ってしまう自分に嫌気が差してるのか…)
そう思って見てると
ゆうりの手が病衣の中に入り
妻「はぁ~ぁ~~ハァーーハァーーハァーーー」
クリトリスを激しく触りオナニーを始めたゆうり
(ゆうり……)
その姿を見て嬉しくなる私

ご飯は食べずにオナニーをし
西野が食器を下げに来て
西野【食べないと乳が出ないぞ!】
妻「ごめんなさい…」
西野【仕方ないな】
チンコを出し
西野【これがいいかw】
妻「はい~はぁ~ジューオジューオジューオ」
西野【飯よりチンコが良かったのかw】
妻「ジューオジューオ~はい~あ~硬いオチンポ好き~ジューオジューオ」
5分程フェラをさせると
西野【今日は忙しいから午前中は、我慢しろ~午後もどうなるか分からないが】
チンコを抜きしまった西野
西野【辻のバカが休みやがって!人手が足りなくってな】
辻君が休んだようです
西野【昼は食べろよ!家畜は、体力が必要だからな】
妻「はい…」
西野が部屋を出ていきました

暫く外を見てボーっとしてるゆうり

(コンコン)
妻「はーい」
ドアが開くと辻君が
妻「何してるの!休んだんじゃないの!」
辻【うん】
妻「あ!スタバありがとうw」
辻【うん】
妻「お茶でいい?」
辻【うん】
お茶を出し
妻「シャワー浴びて来ちゃうねw」
辻【うん…】
ゆうりが体を洗いに行きました
(辻君が来てくれて嬉しそうだな 西野に汚された体まで洗いに行って)
ゆうりが出て来て
妻「先生に見つかったら怒られるよ~」
辻【うん…】
妻「辻君が休んだから忙しいって西野君も言ってたよ」
辻【うん…】
妻「うんばっかだね」
辻【うん…】
ゆうりがベッドに座り
妻「こっちに座る?」
辻君を隣に呼ぶと
辻【うん…】
辻君がゆうりの隣に座りました
妻「……」
辻【……】
(お互い好きって分かってるな 辻君もキスしちゃえばいいのに)
辻君を応援してた私
動いたのはゆうりでした

妻「キスしてくれないの?」
辻【え!あ!】
妻「スタバ嬉しかったよw」
辻君がゆうりにキスを
(それでいいw)
キスをし終わると
辻【今日一緒に寝ていい?】
妻「うんw寂しかったんだよ~昨日スタバ置いて帰っちゃうから~」
辻【ごめん 今日は、ずーっとゆうりの側に居るw】
妻「うんw」
またキスをして
そのままベッドに横になり
抱きってました

妻「あ~~落ち着く~w」
辻【俺もw】
セックスをするわけでもなく抱き合い
お互いの温もりを感じ合ってる2人

(何かイライラしてきた…)


[51] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/26 (水) 02:28 ID:AmmcECbo No.205593
西野さん
ありがとうございます
先生のおこぼれ欲しさに服従してる西野が
1番たちが悪いです!


[52] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/26 (水) 13:33 ID:cruwGCNY No.205599
イチャイチャしてると時間がたつのが早い
(コンコン)
妻「!」
辻【!!】
辻君が慌てて窓側の方に降り
ベッドの下に隠れた辻君

西野【お昼は食べろよ~う?】
ゆうりの病衣の前が開いてるのに気が付いた西野
ご飯を置き
西野【盛りが付いたかw】
妻「………」
西野【病衣脱いで四つん這いになれ】
西野がズボンを降ろしチンコをシゴキ始めました
妻「………」
西野【何してる早くしないか!俺も忙しいんだから!】
ゆうりが病衣を脱ぎました
西野【四つん這いになれ】
妻「は はい…」
西野にお尻を向けて四つん這いになったゆうり
西野【?】
妻「…………」
西野【何ていうんだ?】
妻「…………」
ベッドの下の辻君を気にして言えないゆうり
西野【早く言わないか!】
(バシンバシンバシン)
お尻を叩き始めた西野
妻「あ!あ!あ!」
西野【先生に報告しないとだな~~】
妻「にゅ…乳牛ゆうりのオマンコを…使って下さい…」
西野【それでいいんだよ!お前はここに居る間は交尾を求める家畜なんだから!】
西野がチンコを射し込みました
妻「あ!あーーあーあーあー」
西野【マンコドロドロじゃね~かwそんなに俺のチンコが待ち遠しかったのかw】
妻「あーーあーあーあーあーあー」
西野【凄い吸い付くな!そんなに俺のチンコが欲しかったのか!ハァーハァーハァーハァー】
ゆうりは好きな男の前で犯されると興奮してしまう変態
ベッドの下に辻君が隠れてる事で 変態が出てしまってます
吸い付きのいいマンコに西野のピストンが速くなり
妻「あーだめーあーあーあーあーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
辻君の前で西野にイカされたゆうり
西野の高速ピストンが始まると
妻「凄いーあーーー西野君ーあーーダメダメーひいーーー」
西野【どこに出して欲しい!】
西野の高速ピストンで頭が真っ白になったゆうりは辻君がベッドの下に居ることを忘れ
妻「あーあー中に中に出してーあーあーあーあー西野君の熱い精子欲しいーあーーー」
西野【いく!おーーーおーーー】
妻「あ!凄い~あ、あ、あ、あ、西野君の熱い精子~あ、あ、あ、あ、あ」
西野の高速ピストンは、確かに速く小刻みで力強い
ゆうりが狂ってしまうのが分かります
西野【マンコがトロトロ過ぎて俺のチンコが汚れたぞ】
妻「はひ~あ~」
ゆうりが起き上がりお掃除フェラを始めました
妻「ジューオジューオ~あ~凄い~ジュボボボジュボボボ」
西野【セックスのチンコより俺なチンコの方が良くなってるんじゃないかw】
妻「ジュボボボジュボボボ~あ~」
西野がチンコを抜きゆうりの顎を持ち上げキスを
妻「うぅ~あ~ジュルジュル~あ~うぅ~」
長いキス
西野【あ~先生も自分の家畜で性処理したいのに忙しくって出来ないから イライラしてるから俺とヤッタ事は言うなよ!】
妻「は はい…」
西野【今日は、忙しいから食器さげに来てあげられないから 食べ終わったら2階に自分で持っていって】
妻「分かりました」
西野が部屋を出ていきました

ゆうりドアの前に行き静かに開け廊下を見ます
戻ってきたゆうりが
妻「行ったよ」
辻君がベッドの下から出て来ました
辻【あいつ好き勝手に…】
妻「ごめんなさい……」
辻【あ!ゆうりが謝らなくっても…】
妻「シャワー浴びてくるね…」
辻【うん…】
(ここは、お仕置きしてやらないと~ゆうりの扱い分かってないな~)
好きな男にヤキモチを焼いて貰うのがゆうりが1番好きなのに
辻君は、それがわかってないようです

シャワーを浴び終え出てきたゆうり
妻「一緒に食べようw辻君もお腹すいたでしょ~w」
辻【俺は平気だから ゆうり食べてw】
妻「一緒に食べるの~」
強引にゆうりの隣に座らせ
妻「食べさせてあげようか~w」
辻【うん】
妻「可愛いwあーんしてw」
辻【あーー】
2人で仲良く食事をしました

食事が終わるとする事は1つ
妻「あーあーあーあーどうしたのー凄いよ辻君ーあーあー」
辻【西野の方がいいの!】
妻「辻君の方がいいよーあーあーあー」
(嫉妬のセックスは、お互い燃えて気持ちいいんだよな~)
辻君の性癖は私にそっくです
辻【いく!】
妻「ゆうりもーあーいく!」
2人で仲良く一緒にイキ
ゆうり「いっぱい出たね~w」
辻【何か西野に負けたくなくって】
妻「負けてないよ~wあ~ジューオジューオ~美味しいwジューオ」
辻【あ~ゆうり またやりたくなっちゃうよ】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
辻【ゆうり!】
2回戦が始まってしまいました
妻「あーあー明日彼女さんとお泊りするの~」
辻【ゆうりと一緒に居たい!】
妻「うん~あーあーゆうりも辻君と居たい~あーあーあー」
辻【ゆうり 愛してる!】
妻「ゆうりも愛してる~あーあーあーいく!あ、あ、あ、あ」
彼女さんから寝取った事に興奮して逝ってしまうゆうり
2回戦も終わり
より愛を深めた2人
妻「シャワー浴びようかw」
辻【2人でお風呂場に入ってる時に西野か先生来たら隠れられないから 俺は夜入るよ】
妻「そうだね じゃ~ゆうり入ってくるねw」
辻【俺何か食べ物買ってくるよw】
妻「うんwバレないようにねw」
辻【うんw】
辻君は、食べ物を買いに行き
ゆうりはルンルンでお風呂場に行きました


[53] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/26 (水) 16:37 ID:cruwGCNY No.205603
ゆうりがお風呂から出て
食器を置きに行き
戻って来て辻君を待ちます

辻【買ってきたw】
辻君がビニール袋を2つ持って戻って来ました
妻「いっぱい買ったね!」
辻【ゆうりは何が好きかな~って考えながら選んでたらこんなになっちゃったw】
妻「ゆうりの事考えてくれて ありがとうw」
病衣の紐を緩め前を開いたゆうり
妻「いいよ~」
吸い込まれるようにベッドに上りおっぱいに吸い付いた辻君
辻【チューチューチュー】
妻「ゆうりのおっぱい好きでチュねw」
辻【チューパー大好きwチュー】
妻「可愛いw辻君のものだよ~いっぱい吸ってw」
辻【チューチューチューチュー】
自分の事を考えて いっぱい買った来ちゃった辻君に母性本能が出てしまった様です
妻「はぁ~あ~~だめ~ぁ~~ぁ~~」
マンコを優しく触りだした辻君
妻「ダメだよ~おっぱいだけ~ぁ~~ぁ~~」
そう言いながら膝を立て足を開くゆうり
辻【チューチューチューあ~凄い濡れてるよw】
妻「ぁ~~イジワル~w」
辻【欲しい?】
妻「買ってきたもの片してから~」
辻【分かったw】
買ってきたお菓子やお弁当をベットの横の棚にしまい
ゆうりが病衣を脱ぎ始めると
(プルプルプル)
部屋の電話が鳴りました
妻「!静かにしてね!」
辻【うん!】
ゆうりが電話に出ます
妻「はい…分かりました…」
電話を切り
妻「先生が来るって…」
辻【え!】
妻「どうする…」
辻【隠れてるよ!】
妻「うん…」
辻君がベットの下に隠れました

(コンコン)
妻「はーい」
先生【やっと時間が空いたぞ~w】
妻「はい…」
先生【何をしてる 早く脱がないか】
妻「………」
病衣を脱ぎ始めたゆうり
先生も白衣を脱ぎ上着を脱ぎ始めます

病衣を脱いで全裸になると
先生の前にしゃがみ
ズボンを脱がせるゆうり
先生【ゆりが居ると 好きな時に性処理が出来て助かるなw】
極太チンコを目の前にしたゆうり
妻「はぁ~先生~ジュル~ペロペロ~あ~ジューオジューオジューオ」
先生の極太チンコを見ただけで辻君の事を忘れてしまってました
先生【家畜として飼ってやってるかぎり 私の性欲を満たせ】
妻「ジュボボボ~はひ~先生の家畜にしてくれてありがとうございます~ジュボボボジュボボボ」
先生【欲しいか】
妻「ジュボボボ~あ~欲しいレシュ~w先生の大きいオチンポくらしゃい~w」
嬉しそうなゆうり
先生【お願いしなさい】
ゆうりが立ち上がり立ちバックの体勢になり
お尻を両手で広がる
妻「乳牛ゆうりのオマンコ使って下さい~w先生の乳牛ゆうりれしゅ~wはぁ~はぁ~」
先生【旦那が見たら泣くな~旦那に悪いと思わないのか】
妻「先生のオチンポで忘れちゃうの~はぁ~乳牛ゆうりのオマンコに入れてくだしゃい~wあ~」
先生【それでいいwご褒美だ!】
極太チンコが入ると
妻「ひぃぃぃーーいく!あ、あ、あ、あ、あ、w」
微笑みながら逝ってしまうゆうり
(完全に壊されたな…)
いらだちも悲しみもなく
貞操帯の中のチンコがドクドク動き
精子を貞操帯内にぶちまけてました
先生【夜は ゆうりがどれだけ成長したか見てやるからな~】
妻「はひ~wあーーあーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
先生【ベットに行くぞ】
極太チンコを抜きビクビク震えて倒れそうなゆうりをベットに寝かせると
先生もベットに上り
仰向けになり
先生【舐めろ】
妻「ハァーハァーはい~あ~ジュルジュル~あ~ジュルジュル」
先生の首から丁寧に愛撫を始めたゆうり
妻「ジュルジュル~あ~ジュル~」
下に下がり モモを舐め
さらに下に
先生【そうだ~足の裏まで舐めるんだ】
妻「はひ~あ~ベロベロ~あ~美味しい~ジュボジュボ」
先生の足の指を一本づつフェラするゆうり
先生【マンコ触ってはしたない家畜だw】
妻「ウグ~ウグ~あ~ジュルジュル~あ~ベロベロ~」
オナニーをしながら足の指の間まで舐めてるゆうり
先生【家畜】
妻「ジュル~はひ~wゆうりは家畜れしゅ~wウグ~ウグ~」
暫く汚い足を舐めさせオナニーをさせ続ける
妻「いく!あ、あ、あ、あ~ジュルジュル」
ゆうりが逝ったのを見て
先生【よし上に乗って逝かせろ】
妻「はい~wあ~~う~~w」
嬉しそうに跨り極太チンコをマンコに
妻「はヒィィィ~w凄すぎる~w」
もう目がイッてしまってます
妻「あーあーあーあーあーあー」
上下に腰を動かしセックスマシンを始めたゆうり
妻「あーあーだめ!イッちゃう!イッちゃう!」
先生【お前が気持ちよくなってるどうする!】
妻「はひ!あーあーあーだめ!イグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
激しく痙攣をし逝ったるうり
(バシンバシン)
おっぱい強くを叩かれ
妻「ごめんなしゃい!あーあーあーあーだめーだめー」
気持ち良さに苦しみながピストンを
先生【家畜がイッていいのは、四つん這いの時だけだ!】
妻「はひーあーあーあーう!う!」
先生【休むな!】
(バシンバシンバシンバシン)
妻「あ!だめ!あ、あ、あ、あ、ごめんなさい!あ、あ、あ、あ」
先生【これじゃー活けないぞ】
妻「はひ~あーあーあーあーあーあー」
ピストンを始めたゆうり
先生【そうだ~】
おっぱいを揉み始めた先生
妻「あーあーあー壊れちゃう!あーあーあーあー」
先生【もっと速く!】
乳首を強く摘むと
妻「いくーーあ!あ、あ、あ、あ」
完全に先生の遊び道具になってます
先生【家畜のぶんざいで!】
(バシンバシンバシン)
今度はお尻を強く叩き
先生【家畜は、走れ!ほら!】
(バシンバシンバシン)
妻「はひーあーあーあーあーあーあー」
強く叩きつけるようにピストンを始めたゆうり
先生【もっと速く!ほら 走れ!】
(バシンバシンバシンバシン)
妻「あーあーもっとーもっとーあーあーあー」
痛さと気持ちよさに溺れるゆうり
それを見て興奮した先生が下からピストンを
先生【出すぞ!】
妻「ひぃぃぃーーいーーーイグイグイグ」
先生【あ!あーーあーーー】
妻「はあ!あ~~wあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
(なんて嬉しそうなんだ…綺麗だ…)
貞操帯の中で2発目を発射してしまいました


[54] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/26 (水) 23:55 ID:AmmcECbo No.205606
先生を逝かせたゆうりは
チンコを抜きお掃除フェラを
妻「ジューオジューオジューオ」
先生【可愛い家畜だw】
暫くフェラを堪能し
部屋を出ていく先生
先生【夜電話をするから検査室に来るんだぞ】
妻「はい」
先生がゆうりを抱き締めキスをすると
ゆうりの体がビクビク震え
左手で先生のチンコを触り始めました
(キスだけで…)
チンコを入れる直前ならまだしも
終わって帰る時のキスで逝ったゆうり
先生【うぅ~ぁ仕事が終わったら可愛がってやるからな】
妻「はい~はぁ~ぁ~~」
先生のチンコを触りながら先生の胸に頬をさするゆうり
先生【よし 仕事に戻るから 部屋で休んでなさい】
妻「あ…はい」
先生が行ってしまい少し寂しそうなゆうり

辻君がベッドから出て来て
何も言わずにゆうりを見てると
妻「シャワー浴びてくる…」
お風呂場に行ってしまったゆうり
(先生とのセックスの余韻が抜けてたいな)
先生の極太チンコに気を取られてた私ですが
先生の手マンや舌さばきは、ゆうりが経験してきた男性の中で
1番のテクニシャンだって事を忘れてました

お風呂場から出てくると
妻「辻君が買ってきてくれたお菓子食べたい~w」
いつもの明るいゆうり
シャワーを浴びて落ち着きを取り戻しました
辻【ゆうり!】
ゆうりに抱きつきキスを
ゆうりもキスを受け入れそのままベッドに

キスをしながら病衣の紐を緩め
おっぱいを揉み
そのままマンコを行くと
妻「うぅ~あ!あーーだめ~あーーー」
先生とのセックスで感度が上り敏感になってる体
妻「あーーいく!あ!あ、あ、あ、あ」
辻君は、夢中でゆうりの体を舐め回し
ゆうりは何度もイッてしまってました
妻「はぁ~ぁ~乳牛ゆうりのオマンコ使う~~はぁ~」
完全にラリってるゆうり
辻【う!うん!】
ゆうりが四つん這いになり
お尻を両手で開き
妻「乳牛ゆうりのオマンコ使って下さい~wはぁ~ぁ~」
辻君がチンコを刺し込んでやると
妻「あーーオチンポ~オチンポ気持ちいい~wあーーあーー」
盛りの付いたメスになり
辻君のピストンを嬉しそうに受けてました
(辻君の前でそんな下品になっていいのか!嫌われたくないんだろ!)
妻「あーーもっと乳牛ゆうりのマンコ使って下さい~wあーー」
辻【凄い気持ちいいよ!最高だよ!はあーはあーはあー】
辻君が喜んでます
(え!辻君…)
貞操帯の中の粗チンがビンビンに

先生にセックスをされた後のゆうりは
セックス奴隷に育てられた家畜と化してました

妻「あーーオチンポいっぱいちょうらぃぃーーwあーーもっともっとー」
辻君は、この姿を何度も見て居る様で
辻【家畜になったゆうりは最高だよ!あーーゆうり!】
家畜と化したゆうりとのセックスを楽しんでます

辻君がチンコを勢いよく抜き
ゆうりをベッドに押し倒し
ゆうりは、直に仰向けになり股を開いて
妻「オチンポ~オチンポ~」
チンコを求めるしまつ
辻【欲しいのw?】
妻「おっぱいくだしゃい~乳牛ゆうりのオマンコに~オチンポくらしゃい~」
辻【舐めて】
妻「はひ~」
ゆうりが直に起き上がり
フェラを始めました
辻【あーー凄い~あーー】
妻「ジューワジューワジューワジューワ」
喉の奥まで射し込み
ガッツきながらもスムーズなリズムでフェラをするゆうり
辻【イキそう~あーー】
妻「ジューワーあ~オマンコに出して~」
辻君の手首を握り仰向けに横になるゆうり
辻【中に出すよ】
妻「うん~あ~~オチンポ~あーー」
辻君がチンコを射し込みピストンを
妻「あーーもっと掻き回して~あーーあーー」
辻【ゆうり!あーーいく!おーーーおーーー】
妻「あ!あ、あ、あ、あ、熱い~wはぁ~あ、あ、あ、あ」
子宮に注ぎ込まれた精子にうっとりしながら痙攣を
(ゆうり……あーーあーー)
こんな気持ちいい発射を覚えてしまった私はもう元には戻れません

ゆうりは、お掃除フェラをしますが
お掃除フェラと言うより男を興奮させる為のイラマチオ
妻「ウグウグウグウグ」
辻【まだ 落ち着かないねwいいよw】
ゆうりが辻君の上に跨り
チンコを入れセックスマシンに
妻「あーあーあーあーごめんなさいーあーあーあー」
少し理性を取り戻したゆうりが辻君に謝り
辻【大好きだよw安心して】
妻「うんーあーあーイグイグイグ!あーーーあ、あ、あ、あ」
辻君の優しさに心を開きイッてました
その後も先生とのセックスの余韻を消し去ろうと必死に
セックスマシンでマンコにチンコを叩きつけ
何度か逝き気持ちを落ち着かせると
妻「嫌いになった!あーあーあー」
辻【愛してるよ!】
妻「一緒に逝きたいー辻君と一緒にーあーーーー」
辻君が激しいピストンを始め
妻「あーーーイクイクイク」
辻【いくぞ!】
妻「うん!あーーーいく!あ、あ、あ、あ」
辻【いくーーおーーおーーおーー】
2人同時に逝き
激しく抱き合ってキスをしてました

(先生の夜の調教が見たい…)
完全に先生の虜になってしまった私


[55] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/27 (木) 04:19 ID:ON8qmkjo No.205607
ゆうりがお掃除フェラを
妻「ジューオジューオ~あ~ごめんね…」
辻【落ち着いた】
妻「まだ…オマンコの中が先生の感覚…ジューオジューオ」
辻【もう一回やる?】
妻「ジューオジューオ~少し休む」
辻【そうだね 夜の調教も有るんだもんねw】
妻「待っててね~絶対壊れちゃうから~」
辻【うんw】
妻「嬉しそうだねw」
辻【先生とのセックスの後ってゆうり別人なんだもんw】
妻「嫌いにならない?」
辻【ならないよ!先生の調教の後狂った様にフェラしてきてwその姿見て本気で好きになっちゃったんだよ~w嫌いになるわけないよ~w】
妻「狂ったゆうりが好きなの?」
辻【うんw大好きw】
妻「普段のゆうりじゃないんだ!」
辻【あ!普段のゆうりが1番好きだよ!狂ったゆうりも好き!】
妻「しらない!フン!」
お風呂場に行ってしまったゆうり
辻【本当だよ!普段のゆうりが大好き!】
慌てて辻君もお風呂に入りました

(どんな調教なんだよ!見たい…)
もう2人の恋愛なんてどうでもよくなってました

お風呂から出て来て
辻君が甘えておっぱいを貰いに
妻「おっぱい飲みたいんでちゅか?」
辻【飲みたいです~おっぱいちょうだい~】
妻「もっと甘えて~」
辻【おっぱい!おっぱい!】
妻「もぉ~すぐ怒るんだから~wはい 飲んでいいでちゅよ~w」
辻君が仰向けでゆうりのモモに寝そべり
ゆうりが頭を抱っこしておっぱいをあげました
辻【チュチュチュチュチュ】
妻「美味しい?」
辻君が頷きます
妻「大きな赤ちゃんでちゅね~w」
辻【チュチュ~うん~チュチュチュチュ】
妻「可愛いw」
辻君の肩をリズムよく叩き
まるでお母さんの様に乳をあげてるゆうり
妻「落ちつく~w」
辻【チュチュチュチュ】
私が居ない中
辻君を自分のパートナーにし心の隙間を埋めてるのが分かります

辻【チュチュ……】
妻「あ!寝ちゃったw」
辻君がゆうりの温もりに包まれ寝てしまいました

妻「可愛いwチュ」
辻君にキスをしてやり
寝かせてやると
ゆうりは病衣を着て部屋を出ていきました

(赤ちゃん見に行ったのかな)

暫く帰ってこないゆうり
辻君が目を覚まし
辻【あ!ゆうり!】
ゆうりが居なくって慌てます
部屋を出ていきゆうりを探しに行く辻君

暫くすると2人で戻ってきて
辻【だって起きたら居ないんだもん~】
妻「西野君が来たら大変でしょ~だから2階で赤ちゃん見てたの~」
辻【ごめん…】
妻「もうそろそろご飯持ってくるから窓際に行ってて」
辻【うん】
辻君が寝てる間に西野君が来たらヤバイと思い
ゆうりは、2階に行ってたようです

(コンコンコン)
妻「はーい」
辻君がベッドの下に隠れます
西野【ご飯だw】
妻「ありがとう…」
ご飯をテーブルに置くと
西野がチンコを出し
西野【舐めろ】
妻「はい…ジューオジューオジューオ」
フェラを始めたゆうり
西野【あ~あ~~】
ゆうりのフェラを堪能し
西野【ほら 四つん這いなれ】
妻「………」
ゆうりが四つん這いになり
妻「乳牛ゆうりのオマンコを使って下さい……」
西野【よし ご飯食べていいぞw】
チンコを入れることなく 西野は、部屋を出ていきました
(先生に毎回言わせるように命令されてるんだな)
西野君が出ていきゆうりが廊下を確認して
妻「平気だよ」
辻君が出て来ました
辻【フェラさせる事無いじゃん!】
妻「先生は、よくって西野君は、駄目なんだね?」
辻【何か嫌なんだよね】
妻「難しいねw」
辻【難しくないよ普通だよ!】
妻「西野君の方が辻君より大きいからw」
辻【やっぱり そう思ってたんだ……】
妻「仕方ないでしょ 口にくわえれば分かっちゃうんだからw」
辻【…………】
妻「元気出してw」
辻【帰ろうかな…】
妻「じゃ~先生とのエッチ終わったら西野君呼ぼうっと」
辻【だめ!帰らない!】
妻「狂ったゆうりを西野君に宥めてもらうよw」
辻【いや!居る!待ってる!】
妻「狂ったゆうりを楽しみたいんでしょ~はぁ~ぁ~」
辻君の乳首を指で撫でるゆうり
辻【うん~あ~~もうゆうりとしかセックス出来ない~】
妻「おりこうさんに 待っててくれる?」
辻【うん~待ってる~あ~~】
ゆうりはゆうりで 辻君をペットの様に手なづけてました

ご飯を食べ
軽く体を洗い流して
西野の迎えを待ってるゆうり

(コンコンコン)


[56] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/27 (木) 15:02 ID:m49mdRyM No.205612
西野【先生がお待ちだ】
妻「はい…」
西野が食器を持ち
西野【行くぞ】
ゆうりを連れて行きました

辻君が出てきて静かに部屋を出て行きます
(覗きに行ったな……羨ましい…)
私は帰ってくる所まで早回し

辻君が戻ってきて
水を飲み ベッドの下に隠れました

辻君が戻ってきてからだいぶたち
ドアが開き ゆうりと西野が部屋に入ってきました
西野【家畜になってきたな~】
妻「はひ~」
少し疲れてるゆうり
西野がゆうりの病衣の中に手を入れ
西野【家畜のマンコになってるな~w】
マンコを触ります
妻「あ!あーーはい~あーーあーー」
上を向き倒れそうになるゆうりを西野が片手で支えマンコから指を抜き
ゆうりの口の上に
妻「あ~~~」
命令されて無いのに 西野の指を見て口を大きく開いたゆうり
西野【3人分の精子だw】
ゆうりの口の中に指を
妻「うぐ~ジュルジュル~あ~おいひいれす~wあ~うぐうぐ」
指をイラマチオするゆうり
(ヤラシイよ~あ~ゆうり~綺麗だ…?3人分?)
先生と西野=2
3人分?
西野が指を抜き
西野【俺ともう今日は、無理だwオナニーでもしろ家畜w】
ゆうりをベッドに押し倒し
西野が帰りました

辻君がベッドから出て来て
辻【平気か!】
妻「オチンポくらしゃい~ハァ~ハァ~」
辻がキスをすると
ゆうりは辻の顔を抱き締めベロチューを
妻「うう~あ~ベロベロ~あ~うう~はぁ~ベロベロ」
辻はベロチューをしながらズボンを脱ぎ捨て
ゆうりをベッドに押し倒し上着を脱ぎ始めました
妻「あ~~オチンポ~オチンポ入れて~」
股を開き両手を広げ 男を待つゆうり
辻君が全裸になり ゆうりの上に行くと
妻「はぁ~~乳牛ゆうりのオマンコに入れて~w」
辻君がチンコを入れると
妻「あーーオチンポ~オチンポ~wあーーあーーあーー」
(完全に狂ってる…それに3人分って…)
3人分が気になりながら2人のセックスを見てました
辻【ゆうり!あ~凄いヤラシイよ~】
妻「あーーあーーあーーもっと~もっと~あーーあーー」
激しくないと逝く事が出来ないゆうり
辻【ダメだ!逝っちゃう!】
妻「あーーあーー乳牛ゆうりのマンコの中に出して下さい~あーー先生のご褒美欲しいの~中に出してーあーー」
辻【いく!おーーーおーーー】
妻「あ!家畜マンコ~wあ、あ、あ、あ」
ゆうりもイッてしまいました

妻「はぁ~ぁ~お風呂入ってくる…」
辻【俺も入るw】
妻「うん はぁ~はぁ~」
2人でお風呂に入りました

体を洗った2人が出て来て
妻「ビール飲むけど 辻君は?」
辻【俺はお茶で】
妻「飲めないの~」
辻【飲むとすぐ眠くなっちゃうからw】
妻「いいじゃん寝ちゃえば~w飲もうw」
辻【じゃ~1杯だけw】

2人がビールを飲み始めました

おつまみは、辻君がコンビニで買ってきた物でビールを飲み始め
辻【今日の人も産婦人科の先生だよ】
妻「先生の知り合いみたいだったから そうかなのかなって思った」
辻【前も来たんだよ】
妻「趣味なんだね~」
2人が話してるのは、3人分の1人
辻【すごかったねw】
妻「頭が真っ白になってたから あんまり覚えてないけど 凄い上手だった!産婦人科の先生ってみんな上手いんだね!」
辻【…………】
妻「先生以外だと直にヤキモチ焼くね~w」
辻【おっぱい!】
妻「はいはいwおいでw」
ゆうりが女の子座りになり
辻君が横になり
妻「おっぱいの時間だよ~w」
辻【うんwチュチュチュチュチュ】
おっぱいに吸い付いた辻君
妻「はあ~あんまり強く吸っちゃ~だめ~ぁ~~ぁ~~もっと優しく~そう~w」
おっぱいを一生懸命吸う辻君の肩を優しく叩き
おっぱいを飲ませてました

辻【チュ…チュ………】
辻君が寝ると
ゆうりは辻君をそのまま寝かせてやり
ビールを飲みながら悩み始めてます
(らいんがこなかったのは、病院以外の他の男に中出しされたからか…)
その日ゆうりからラインが来なかった理由が分かりました

ゆうりも寝て
朝をむかえました

ゆうりは疲れて寝てます
辻君が先に起きてゆうりを見てました(おっぱいを触りながら)
(コンコン)
朝ご飯を持ってきた様です
辻君が流れ落ちる様に窓際に落ちベッドの下に
西野【飯だよ】
テーブルにご飯を置き寝てるゆうりを見た西野
西野【ゴックンw】
辻君が触ってたおっぱいが目に入り
西野は、迷わずズボンを下げベッド

ゆうりを上に向け
病衣の紐を緩め前を開けると
ゆうりの左足を掴み
右手でチンコを持ち マンコに射し込みました
妻「はぁ!ぁ~辻君~wあ~~あ~~あーーあーー」
ピストンに、合わせ喘ぎ声をあげていくゆうり
西野【はぁーはぁーはぁーはぁー】
妻「あー辻君~!あ!」
西野だと気付いたゆうり
西野【辻は休みだwそんなに辻が良かったのか!】
妻「あーーあーー西野君!あーーあーーあーー」
西野【辻が好きなのか?】
妻「違う!あーーあーー今日は、辻君の当番かと思ってーあーー」
西野【俺で残念だったな!】
叩き付けるピストン
妻「ひぃーーーだめーだめーあーーあーー」
西野【俺がお前の調教担当なんだぞ!】
妻「はいーごめんなさいーあーーあーーあーー」
西野【辻のチンコと俺のチンコ どっちが良い?】
妻「あーーあーーあーーあーーあーー」
西野【いえ!】
乳首を摘み引っ張ると
妻「西野君のオチンポですーーあーいく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝くと ピストンを止め
ゆうりの顔に近付き
西野【傷をつけるなと 先生に言われてるから 優しくしてるだけだぞ~】
妻「は はい、あ、あ、あ、あ」
西野【先生のお気に入りみたいだけど 俺はお前の泣き叫ぶ声が聞きたいんだよ!】
ゆうりのお尻を鷲掴に
妻「う!いやぁぁぁーーーーーーー」
西野【いい声だw】
西野がピストンを始めます
妻「あーーあーーあーーあーー」
自分の性処理をする為に何も言わず ピストンを続ける西野
妻「あーーあーーあーーあーーあーー」
西野【う!おーーーおーーー】
入ってくる精子に体が伸び
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ゆうりもイッてしまいました
西野がチンコを抜くとゆうりは当たり前の様にフェラを始めます
西野【昨夜の先生もマンコが吸い付くいい家畜だって褒めてたぞw】
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
西野【契約書にサインしたのは、奥さんだからな~w】
(契約書?)
西野【俺が家畜で性処理してる事を先生に言ったら、俺も旦那さんに言うからなw】
妻「ジューオジューオ~はい~あ~」
西野が部屋を出ていきました
(何か契約書を書かされたの!西野がゆうりとセックスしてるの先生の命令じゃなかったの!)
ゆうりは、先生のチンコ欲しさに狂ってサインしたと思います
西野は、契約書の事を私に言うと脅してゆうりを性処理に使っていてました
(連絡がほとんど無いわけだ……)
辻君との関係が盛り上がりすぎて 連絡もしてこないと思ってました
西野が部屋を出ていき

辻君が出て来て
辻【西野のヤロウ!】
妻「本当西野君にはヤキモチ焼くよねw」
辻【先生は、しょうがないけだ 西野は】
妻「お風呂に入ってくるねw」
辻【う うん】
辻君が西野に怒ってる理由が分かりました


[57] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/27 (木) 20:42 ID:Y.sctDWM No.205615
ゆうりがお風呂から出て
辻君と一緒にご飯を食べ
西野が食器を取りに来ました
西野【先生におっぱいのマッサージをするように言われた】
妻「………」
西野が服を脱ぎ全裸に
ゆうりも病衣を脱ぎます

西野【マッサージしろって言われたからゆっくり出来るぞ】
ゆうりを引き寄せおっぱいを揉みながらキスを
妻「うぅ~う~あ~ジュルジュル~う~」
ゆうりはキスをしながら西野のチンコを触り始めました
(スイッチ入ってる!あ!辻君が居るから早く終わらせたいのか)
西野【うぅ~あ~~】
ベッドに横になりマンコを舐めだした西野
妻「あ!あーーあーーあーー」
西野【ジュルジュル~あ~w相変わらずスゲー濡れるなw】
そう言いながら仰向けになり
西野【ほら跨れw】
妻「はい~はぁ~ぁ~~」
西野の顔の上に跨り
西野【擦り付けろ】
妻「はい~ぁ~~ぁ~~」
西野の顔の上に座り腰を振り始めたゆうり
妻「あーー凄いーあーあーあーあー」
西野【ウグウグ~あ~もっと~ウグウグ】
妻「はい~あーあーあーあーあー」
西野の大好きな顔面騎乗
マッサージして来いと言われ時間が出来たので楽しんでるよう
妻「あー西野君!いく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
西野【ウグ~あ~鼻に入れて!ウグウグ~あーそう~ジュージューー】
妻「はあーーだめーおかしくなっちゃうーあーー西野君ーあーーー」
西野【ジューーーあーもっと押し付けて!ジュージューあ~ジューーー】
妻「あーーだめ~いく!あ、あ、あ、あ」
西野【美味しい~もっと!】
(バシン!)
お尻を叩くと
ゆうりは腰を下げ
西野の顔にマンコを擦り付け
妻「だめ~あーー西野君~あーーー」
腰を回し西野の顔中にマン汁を塗りたくり
妻「いく!あ、あ、あ、あ、あ」
激しく痙攣をし白目をむいてイッてました
(脳と体の芯から逝ってる)
ゆうりが1番気持ち良くなってる状態
西野は、自ら鼻をマンコに突っ込み
西野【ジューージューーはあ~wジューーーー】
鼻からマン汁を飲み始めました
妻「らめ~あーー西野君ーお願い~もう止めて~あーーー」
辻君が下に居ることを思い出して 辞めさせようと
西野【ジューー美味しいよージューーーージューー】
妻「いく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」

精液を飲む行為がゆうりはエロだと思ってます
キスも唾液を飲めば飲むだけ興奮し精子も飲めば飲むだけ興奮するゆうり
自分の精液を飲まれると相手を好きになり
自分のオシッコを飲まれれば 愛を感じ相手のオシッコも飲みたくなる体質
鼻でマン汁を飲んでくれる西野
ゆうりは初めての経験
しかも喜んで美味しいと言われ
ゆうりの中の変態愛が
妻「ゆうりも西野君の鼻から飲みたい~はぁ~あ~~西野君~」
(完全に辻君の事を忘れてるな)
西野君もそこまでゆっくりしてられない様で
ゆうりを降ろしマンコにチンコを射し込んでピストンを
妻「あーーあーー西野君~あ~ペロペロ~あ~ジュルジュル」
西野の顔を舐め回し始め
西野【あーいいぞ~おーー】
鼻の中に舌をねじ込み舐め回すゆうり
西野【はあーー最高だよ~もうイキそう】
トロケル西野
西野が高速ピストンになり
妻「はあ!あー凄いー逝っちゃう!あーー」
西野【こんど俺と外でゆっくり会わないか!】
妻「うんーあーーだめーイクイクイク!」
西野【本当だな!】
妻「はい!あーーいく!」
西野【いく!おーーーおーーー】
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
西野が激しいキスを
ゆうりも西野の体に絡みつき
ヘビの様にベロチューを
(西野の変態に興奮してるよ)
激しいベロチューが続き
妻「あ~ベロベロ~あ!あ、あ、あ、あ」
興奮し過ぎてベロチューでイッたゆうり

妻「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
西野【俺達セックスの相性良くねw】
妻「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~」
西野【もっと奥さんのマン汁飲みたい】
妻「うん~はぁ~はぁ~はぁ~ゆうりも西野君の精子鼻から飲んでみたい~」
西野【初めてだよそんな事言ってくれた人w】
妻「ゆうりも初めて鼻から飲まれたから~」
西野【奥さんのマン汁ヤラシイメスな臭いと味がして 最高だよw】
妻「もっと西野君とエッチしたい~はぁ~はぁ~」
西野【ここだと先生に怒られちゃうから こんど外で会おう】
妻「うん」
西野【家畜だなんだって 先生の変態遊びに付き合ってるだけだからね】
妻「うん」
ゆうりを口説き落とせたと思った西野は、優しい口調になりました
(こうやって おこぼれを自分の物に)
西野の手口が見えてきました
西野【後で携帯電話持ってくるから ライン交換しよ】
妻「う うん…」
西野【約束だよw】
可愛い顔でゆうりに甘えてくる西野
妻「う うん~あ~あーー西野君~あーー」
西野がおっぱいを舐め回し
西野【乳牛にもしないとねw俺が全部飲んじゃうけど~ジュルジュル】
妻「あーー西野君~あーー凄い~あーー」
西野【あ~ベロベローうぅ~ベロチュー】
激しいベロチューにゆうりは西野のチンコをシゴキ始め
(興奮がおさまらないじゃん)
西野との性行為を嫌々やっていたのではなく
求めてたと知りました
妻「うぅ~ベロベロ~うぅ~」
確かに性行為で考えれば ドMもドSも変態ももってる西野が
ゆうりからしたら魅力的
しかもこの可愛い顔でドSになられたりドMになられたり
ましてや変態になられたら ゆうりは西野を欲しくなると思いました

ベロチューをして西野が服を着始めます
西野【本当に 先生には言わないでよね 俺も旦那さんには言わないからw】
妻「うん 言えないよ」
西野【こんど携帯電話持ってくるからw】
妻「分かった…w」
西野が部屋から出て行きました

妻「行ったよ…」
辻君が出て来ました


[58] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  義彦 :2025/11/27 (木) 23:18 ID:JgtGJQic No.205617
男3人がユウリさん取り合いになりましたね
興奮しかないです
先生の調教も気になり始めました


[59] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/28 (金) 02:07 ID:Epetg0Xg No.205618
辻【西野は、本当にたち悪いから気を付けて ダメだよ連絡先交換したら】
妻「診察室から送ってきてくれる時 凄い優しいよ」
辻【アイツの手口だよ 先生に任されると直に手を出して 先生の手前先生に合わせてるみたいな感じを見せて 普段は優しくして口説くんだよ】
妻「うん シャワー浴びてくるね」
辻【うん】
辻君の熱弁をスルーしてお風呂場に入ったゆうり
辻君は、もう自分のモノだと思ってるようですが
ゆうりは、束縛までされたくないようです
むしろ西野の方に興味を持ってるように感じます

シャワーを浴びて出てくると
辻君は、直に抱きつきキスを
妻「うぅ~あ~う~」
ゆうりも身を任せてキスを受け
妻「ベッド行こうかw」
辻【うん】
辻君とベッドに行き

全裸のゆうりがベッドに横になり
辻君を待ちます

辻君が全裸になりベッドに上がってきてセックスを始めました
妻「あ~~あ~~あ~~あ~~」
辻君の愛撫で気持ち良くなるゆうり
何度もキスをして
69で互いの性器を舐め合い
盛り上がって来た2人は
正常位でセックスを始めました
妻「あーーあーーあーーあーー」
辻【愛してるよ!】
妻「うんwゆうりも愛してる~あーーあーーあーーあーー」
2人が盛り上がってますが
(ドアが開いてるぞ!)
部屋のドアが開いてるのに気が付いた私
(西野じゃないか!)
西野がドアの隙間から手だけを入れてきて
携帯電話で撮影し始めました
(気付かないよな)
セックスでの絶叫を迎えてる2人は気付かずに
辻【イキそう!】
妻「ゆうりの中に出してーあーーあーーあーー」
辻【愛してるよ!あーーー】
辻君が高速ピストンになり
妻「あぁぁぁーーイクイクイク!」
辻【ゆうり!あ!おーーーおーーー】
妻「あ、あ、あ、あ、熱いのが入って来てる~あ、あ、あ、あ」
西野に撮られてるのも気が付かずにキスをし始めた2人

西野がドアを開くと
その音に気が付いた2人
西野【あ!もう言い訳できないよw】
携帯電話を2人に見てる西野
辻【あ!撮ってたのか!】
西野【お前さ~抜け駆けは無いだろ~途中から焼けにヤりたがらないと思ったけど まさかね~】
妻「これは違うの!様子を見に来てくれて ゆうりが誘ったの!ゆうり家畜でしょ」
西野【愛してるよって?】
妻「それは……」
辻【消せよ!】
西野【はあ?クミに見られたくないか?】
辻【………】
(辻君の彼女クミって言うんだ)
(あ!そんな事はどうでもいい!彼女さんには迷惑かけたくないな…)
男の性欲は仕方ないし ゆうりに落ちて行く男を見るのが好きな私なので
辻君がゆうりにハマればハマるだけ喜んでましたが
彼女が傷つくのは……
西野【取り敢えず 先生に報告してくるよ】
妻「お願い 何でも言う事聞くから 言わないで!」
西野【辻に取られた時点で もう奥さんに興味ないよ】
彼女を辻君に取られたことを まだ恨んでる様です
西野【辻逃げるなよ~w逃げたらクミに言っちゃうぞ~w】
辻【…………】
西野が部屋を出ていきました

妻「ごめんね…」
辻【いいんだよw取り敢えず服着とこうw】
作り笑いで強がる辻君

暫く沈黙が続き

(コンコンコン)
先生と西野が来ました


[60] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/28 (金) 02:08 ID:Epetg0Xg No.205619
義彦さん
はい!
本格的に家畜調教してたようです!


[61] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/28 (金) 06:31 ID:yBIC.cgE No.205621
先生が入って来ました
先生【ゆうり】
妻「ごめんなさい…全部ゆうりが悪いです…」
先生【この事は旦那さんに報告する】
妻「……」
先生【預かってる限り 家の責任だからな】
妻「ゆうりは どんな罰も受けるので 辻君は、許してください…ゆうりが誘惑したんです…寂しくって…」
先生【辻は、クビだ!】
妻「それはダメ!お願いします!ゆうりはどんな罰も受けます 主人にも言って構いません!」
先生【辻どうする?】
辻【辞めます…】
先生【それなら クミちゃんには内緒にしておいてやる】
辻【お願いします…】
先生【変な気を起こすなよ お前が何人の患者のマンコで遊んだか ちゃんと証拠は残ってるからなw】
辻【はい…】
先生【このまま荷物まとめて出ていけ】
辻【お世話になりました…】
辻君が出ていきました

先生【さてw旦那にラインをする前に】
ズボンからチンコを出し
先生【何してる!】
妻「は はい…」
ゆうりが先生の前にしゃがみます
先生【………】
妻「はぁ~ぁ~ペラン~あ~ペロン~あ~ジューオジューオジューオ」
先生【そうだwそれでこそ家畜ゆうりだw】
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
夢中でフェラを始めたゆうり
先生【辻の事は気にするな 人手不足で看護師は直に雇ってもらえる】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ~あ~ジューオジューオ」
夢中でフェラを続けるゆうり
先生【旦那には、報告しないとな】
先生が携帯電話を取り出し私にラインを

先生[とても言いづらいのですが 奥さんか家の看護師と浮気してました お預かりしてるのにこんな事になってしまい 誠に申し訳ございません]

ラインを送り先生がベットに座り
先生【旦那からの返事を待つかw】
嬉しそうに微笑んで
ゆうりにフェラをさせてました

私はお昼休みで先生からのラインに気が付き
(見つかったか…)
辻君との関係を知っていたので
見付かってしまい残念に思ってました
取り敢えず知らなかったふりでラインを返します
私[え!浮気って その…]

先生【お、返事が来たぞw】

先生がゆうりのフェラを受けながら返事を
先生[誠に申し訳ありません もう1人の看護師が部屋に食器を下げに行ったら 奥さんともう1人の看護師がやってまして]
私[セックスですよね!]
先生[はい 本当にすいません]
私[そうですか…]
先生[今回種付けが成功しても 看護師の子供かもしれないです]
私[生で中出ししてたんですか]
先生[はい だいぶ前から肉体関係を持ってたみたいです]
私[そうですか]

先生【旦那さんが困ってるぞ~】
妻「ジューオジューオジューオジューオ」

先生[今回の種付けは失敗です…私の監督不行き届きです 誠に申し訳ありませんでした 浮気相手の看護師は、先程クビにしました]
私[クビにしないで良いですよ!]
先生[駄目です お預かりした奥さんに手を出すような看護師はおいておけません]
(困ったな~)
浮気を楽しんでた私からしたら 辻君のクビは本当に困りました
私「クビを取り消してくれませんか?」
先生[駄目です]
(まいったな~)
暫く悩んでると
先生[看護師には、罰として退職させましたが 奥さんはどうしますか?お仕置きが必要じゃないですか?]
(お仕置き!)
貞操帯の中のチンコが反応してしまいました
私[そうですね お仕置きしないとですね]

先生【旦那がゆうりをお仕置きしないとって逝ってるぞw】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」

先生[子作りが失敗して私も少し怒りを感じてます 3人であれ程頑張ってきたのに 奥さんの浮気で台無しになってしまって どれだけ2人を応援して時間を費やしたか 残念で仕方ありません]
私[そうですよね 妻の浮気のせいで今までの時間が無駄になりました]

先生【よしw】

先生[どうですかお仕置きを私に任せてくれませんか?]
私[え?]
先生[真剣に子作りをしてた私と旦那さんがバカみたいですよね 奥さんは、若い男と中出しセックスを楽しんで]
私[はい]
先生[子作りも真剣に出来ないで 若い男に使わせてたマンコはどう思いますか]
私[裏切りですよね 汚れマンコです]
先生[そうです 汚れマンコですよ!そんなに汚れたいなら とことん汚してやりませんか]
私[はい!]
先生に乗っかりました
先生[ちゃんとお仕置きは、撮影して旦那さんに渡します]
私[本当ですか!]
嬉しくなった私
先生[はい その代わり 全て私のやり方ですが いいですか?]
私[はい お願いします!]

先生【旦那から好きにしていいって許可が出たぞ~w】
妻「ジューオ~はい…ゆうりは罰を受けますから 辻君をクビにしないで下さい…」
先生【どんな罰でも受け入れるか?】
妻「はい…お願いします」
先生【分かった 辻に後で電話をして クビを撤回してやる】
妻「ありがとうございますw」
先生【マンコを開け】
妻「はい~w」
ゆうりが後ろを向き
お尻を突き出し
両手でお尻を広げ
妻「乳牛ゆうりのオマンコを使って下さい~」
先生【ゆうりがお仕置きを受ければ クミちゃんも傷つかないからな!】
妻「はい~あ!ひいぃぃぃーーー」

辻君のクビの撤回と彼女のクミさんを傷付けない為に
ゆうりは先生のお仕置きを受けることになりました


[62] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/28 (金) 18:23 ID:jkjHV6aA No.205626
先生が射し込み終わると
先生【西野何してる 仕事に戻れ】
西野【は!はい!】
先生【クミには言うなよ ちゃんとお前には褒美をやるからなw】
西野【分かりました!】
西野が部屋を出ていき
先生は、ゆうりと激しいセックスを始めました
先生【辻のお陰で 楽しくなってきたw】
妻「ひいぃぃぃーーいく!あ、あ、あ、あ」

先生の性処理が終わり
ベットの上で狂ったゆうり
妻「アヘ~もっとくらしゃい~w」
先生【今日から乳牛のコスチュームを着させてやるからなw】
妻「はひ~w乳牛にしてくらしゃい~wアヘアヘアヘ~w」
完全にラリってるゆうり
辻君や私の事は頭に有りません

先生が服を着て
先生【ゆうりの好きなものをもってくるから待ってなさい】
妻「はひ~あ~~w」
先生が出ていくと
ゆうりは、マンコを触り
妻「あ~~あ~~あーーあーー」
オナニーを始めました
(もう 後戻りは出来ない…)

先生が帰ってくると
ゆうりはチンコを嬉しそうに起き上がり
先生を見て微笑むと
先生【悪い乳牛には これを付けないとなw】
貞操帯を手に持ってる先生
妻「いや!」
先生【チンコ欲しいだろ?】
妻「はい~」
先生【西野が 我慢出来なくなって暴走すると思ったが 辻だったとわな~w】
嬉しそうに自分の期待を裏切った二人のことを話しながら貞操帯を履かせました
(ガチャン)
妻「はあ!」
貞操帯を履かせなかったのは
西野の暴走を誘ってた先生
それが辻君が暴走してた事をしり嬉しそうです
(切っ掛けが欲しかったのか)
先生【辻は、良かったか?】
妻「…………」
貞操帯を付けられ冷静になったゆうりを見て
(ゆうり用の貞操帯も買おう!)
深く決心できた私
先生【辻の彼女と西野の彼女は、昔付き合ってたからな~西野が怒るのも無理はない】
妻「………」
先生【クミは 良い子だろ~w】
妻「はい…」
先生【子供好きで 患者さんにも愛されてる】
妻「………」
先生【悲しませたくないよな~】
妻「はい…」
先生【反省しなさい 後はゆうり次第だw】

先生が出ていきました

先生は西野の悪さを全く知らない様です

先生が出ていくと
ゆうりは貞操帯を押さえ丸まりました

(俺は貞操帯を付けられると興奮するМだけどゆうりは貞操帯を付けられて苦しむМだ…)
先生のお陰で色々分かります

暫くするとゆうりはお風呂に入りました

長風呂の後
私にラインをしてました

妻[あなた ごめんなさい 寂しくって看護師さんを誘いました 本当にごめんなさい]
私は仕事を終えてっからこのラインを見て
(そうとう応えてるな)
そう思い直に
私[浮気の事は聞いたよ 怒ってないしむしろ嬉しくなって ますますゆうりを愛してるよw山田以来の興奮だw]
妻[あいたいよ…]
私[俺も会いたいよ でもお仕置きはしないとだろ]
妻[うん]
私[お仕置きが済んだら 迎えに行く その後俺のお仕置きだけどw]
妻[うん いっぱいお仕置きしてね]
私[浮気した相手って辻君どろ]
知らない振りして聞くと
妻「ごめんなさい」
私[彼は優しそうだったし 辻君を選んだゆうりは 見る目あるよw顔だけで選んだらもう1人の西野君だっけ あの子だもんな]
妻[辻君凄いいい子だったから ゆうりのせいでクビにされたら どうすればいい!]
私[先生の言う事聞いて 辻君のクビを阻止しないと クビになるのゆうりのせいだからな]
ゆうりを逃げられなくします
妻[うん…ごめんなさい]
私[先生がお仕置きで楽しんで 辻君をクビにしないように 責任持つんだよ じゃないと 流石に俺も辻君に申し訳ない 自分の妻のせいで仕事無くすなんて]
妻「うん…もう泣きそう…ごめんなさい…」
私[ゆうりの浮気グセは、全然怒ってないからな!むしろ興奮させてくれてありがとうだからwただ辻君には 悪い子としたな]
妻[うん…ごめんなさい]
私[俺はゆうりを愛してるから それだけは安心しろw]
妻[会いたいよ~]
私[お仕置きが終わったらな いくら愛してても 俺がヤキモチ焼って1番ゆうりが知ってるだろ?]
妻「うん…ごめんなさい」
私[早くあって お仕置きしたいのは俺だよwもうチンコビンビンだもんw]
妻[会いたいよ~会いたい~]
私[しっかりお仕置き受けろ 病院をめちゃくちゃにした罰を]
妻[泣く!]
仕事に戻らないとなので
ゆうりとのラインを終わりにしました

辻君の事でだいぶヘコんでるゆうり
外しか見てません

西野が晩御飯を持ってきました
西野【飯だ】
妻「……」
西野【辻のどこが良いんだか】
妻「………」
西野【食い終わったら自分で下に持っていけ】
妻「………」
彼女を取られ 狙ってたゆうりまで取られてた西野は
冷たくなってました

ご飯をちょっとづつ食べ
ため息をつくゆうり

箸を置き携帯電話を取り
ユウチューブを見始めました

(プルプルプル)
部屋の電話が鳴り
妻「もしもし……はい はい」
電話を切り
食器を持って部屋を出ていったゆうり

後で貰ったメモリーカード
誰も座ってない診察台が写ってます

全裸のゆうりを連れて先生が来ました
先生【座りなさい】
妻「は はい…」
診察台に座り足を台に乗せ開きます
先生【旦那さんも怒ってるぞ】
妻「………」
先生【奥さんを預かった私は旦那さんに顔向けが出来ないよ】
妻「………」
先生は、ロープを持ってきてゆうりの足を台に結び台から足が落ちないようにしてます
先生【旦那さんは真剣に子作りをしてたのに 奥さんは、若い男を連れ込みセックスを楽しんで】
妻「…………」
足を縛り終わるとゆうりの手を前に持ってきて
手首を縛り始めた先生
先生【旦那さんが どんな気持ちで1人で待ってたんだろうね 私の乳牛調教は、許してても 浮気は許してなかったろうね】
手首を縛り終えると ロープを持ち上げ椅子の後に
先生【男なら誰でも良いんだね~私も残念だよ 私の精子だけ受け入れてくれてたと思ってたのにね】
「…………」
ロープを引っ張りゆうりの手が頭の後に行きました

ロープを椅子に縛り
ゆうりは縛られた手が頭の後に行きおっぱいかわ丸出しになりました
先生【痛いのは嫌だろ~】
ゆうりがカメラの後ろを見てます
先生【じゃ~始めて下さい】
そう言うと 3人の男性がカメラの前に姿をあらわしました

先生【宜しくお願いします】
3人はどう見てもおじいさん
80は超えてます
お爺さん1【いや~上物だw】
お爺さん2【まだお産もしてないんじゃの~】
お爺さん3【これはいい乳じゃw】
先生【今までの乳牛の中では、ダントツですw】
お爺さん1と2がゆうりの両脇に行き
お爺さん3が股の前の椅子に座りました
お爺さん1【えらいべっぴんさんじゃの~w】
お爺さん2【どれwチュチュチュ】
お爺さん2がおっぱい吸い始めました
妻「はあ!あーーあーー」
チンコで入れられたように感じるゆうり
お爺さん1もおっぱいに吸い付き
妻「あーーーだめ!あーーあーー」
お爺さん3がマンコにしゃぶりつきました
妻「あぁぁぁぁぁぁぁぁーーー」
ビクビクと腰を震わせるゆうり
先生【癖になるぞw】
妻「イクイクイク!ぁぁぁぁーーーあ、あ、あ、あ、あ」
今まで見たことの無い逝きかた
3人はひたすらしゃぶり続けてます
妻「ダメダメ!いく!あ、あ、あ、あ、あ」
恐ろしい物でも見たかのような顔で
口と目を開き真っ直ぐ前を向き全身を震わせるゆうり

白髪頭がゆうりの体を覆いかぶさり
グニョグニョ動いてる画像を見つてました
妻「はあ!逝く!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
すでに1時間
ゆうりは何度もイカされ続け顔も上げられない状態
お爺さん1【あーたまらんw久し振りの上物だw】
先生【お気に召しましたかw】
お爺さん1【あ~気に入ったw】
そう言いながら診察ベットに座り休むお爺さん1
お爺さん2と3はまだ舐めてます
お爺さん1【まだ 乳吸いたいが 歳だの~w】
先生【ゆっくりで構いませんよ まだまだ時間は有りますからwお茶飲みますか】
お爺さん1【すまんのw】
先生【この後部屋に行きますからw】
お爺さん1【立つかのw】
先生【家の家畜次第ですねw頑張らせますw】
お爺さん1【楽しみじゃw】
お茶を飲み休憩するお爺さん1

後で先生に聞くと
3人は、先生の先輩で 悪い遊びを研修中に教わった人達だそうです
1と2は、とにかくおっぱいマニアで 母乳好き
2人の教えで先生は母乳マニアになったそうです
3のお爺さんは、診断に来た女性のマンコを舐めビデオ撮影するのが趣味だった先生で
先生が毎回ビデオ撮影をしてたそうです
(三人に影響されて マニアになったんだ…)
先生の変態になる切っ掛けを知りました

お爺さん2もおっぱいを舐めるのを止め
診察ベットに座り先生にお茶を頼みます
先生【どうぞw】
お爺さん2【この前のおなごより 感度が良いの もうすぐ乳も出る】
先生【ありがとうございますw】
お爺さん2【乳出たら 呼んでくれるよの~】
先生【それは もちろんですw】
(いつも上に立ってる先生が まるで看護師の様に…)
お世話になった上司には いつまでたっても頭が上がらない
どこの世界も一緒だと思いました
妻「あ、あ、あ、あ、あ、」
お爺さん2【どこで手に入れた?】
お寿司屋さんと私達夫婦の馴れ初めや
子供が出来ない事
種付けを任せられたこと
看護師と浮気した事を 細かく話
お爺さん1【儲けもんじゃの~w】
お爺さん2【寿司屋の大将は元気か?】
(大将とも繋がってるのか)
先生【元気ですよwこんど食べに行きましょうw私がご馳走しますw】
お爺さん2【お前に払ってもらったことは、1度もないがのw】
(この人達にとって この状況は普通なのか!)
井戸端会議の様に話てる3人


[63] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/29 (土) 01:05 ID:2vqqjN8o No.205629
妻「いく!あ!あ、あ、あ、あ」
お爺さん3はまだ舐めてます
お爺さん1【久し振りの泊まりだの~w】
お爺さん2【あ~ゆっくり楽しませてもらうぞw】
先生【はいwお力をお借りしますw】
お爺さん1【赤ちゃん見せて舐めさせてるか?】
先生【はい 毎日家の若い者に】
お爺さん2【薬は?】
先生【薬は使ってません】
お爺さん2【あそこまで張ってれば時期じゃの~どれ】
お爺さん2が立ち上がりまたゆうりのおっぱいを吸い始めました
妻「あ!あーー!あーーあーーあーー」
お爺さん1も立ち上がりおっぱいを
妻「いくーーあ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
もう瞳孔が開ききってるゆうり

腰を振りバタバタ上半身を動かし
目は見開いたまま何度もイカされたゆうり

妻「アガ!アガ!アガ!アガ!」
3人の愛撫が終わり
先生【どうでしたか?】
お爺さん1【最高じゃw】
お爺さん2【文句無しじゃなw】
お爺さん3【見てみ~あのだらしない下半身をw】
ゆうりは、オシッコを漏らし
白目を向いて痙攣してました

先生【お三人方どうぞ】
3人に薬を渡した先生
3人は、お茶でその薬を飲みました

3人はゆうりを褒めてお茶を飲んでます

もう80は超えてる3人
見た目が清潔感が有るので80後半に見えますが
もしかすると90の方も居ると思います

お爺さん1【ワシから良いかの】
2人が笑いながら頷き
お爺さん1がゆうりの股の前に
お爺さん1【どれw】
(え!勃起してる!)
先程まで勃起してなかったのにビンビンまでは立ってませんが普通に勃起してるチンコ

お爺さん1のチンコは普通サイズ
16センチ程です
お爺さん1【久し振りじゃ~あーー】
チンコがマンコに吸い込まれます
お爺さん1【おーーいいの~w】
お爺さん1が射し込むと
妻「はあ!あーーーー」
目が覚めたように起き上がり感じるゆうり
お爺さん1【名器じゃないか!】
先生【はい 先生方に是非と思いましてw】
お爺さん1【これは中々おらんぞw】
嬉しそうにピストンを始めたお爺さん1
妻「あーあーあーあーあーあー」
お爺さん1はおっぱいに吸い付きピストンを続けます
妻「あーあーあーいく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
お爺さん1がピストンを止め
お爺さん1【久し振りに燃えてきたわw】
お爺さん2【どれ そんなに名器なのか】
お爺さん2が立ち上がり1と変わりチンコを
お爺さん2は17センチ位で真っ直ぐの綺麗なチンコ
お爺さん2【おーー】
妻「あぁぁぁーーー」
お爺さん2【お!吸い付くの~wこれはいい】
ピストンを始め
妻「あーあーあーあーあーあーあー」
ピストンに合わせ感じるゆうり
お爺さん1が戻ってきて
お爺さん1【薬に頼らない時にこの娘とセックスしたかったの~】
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
お爺さん2【いい逝きっぷりじゃw吸い付きおるw】
嬉しそうにピストンを続けるお爺さん2
妻「あーあーあーあーあーあーあー」
お爺さん2がチンコを抜き3に変わり
お爺さん3がチンコを射し込みました
お爺さん3も普通サイズ
妻「あーーあーあーあーだめ!あ、あ、あ、あ」
お爺さん3【吸いおる!】
吸い付くマンコにピストンし続けるお爺さん3
妻「あーあーあーあーあーあーあー」
3人共歳のせいか ピストンは、弱いですが
同じリズムでピストンをし続けてました

お爺さん3が抜くとお爺さん1が入れ
お爺さん1【舌を出さんか】
妻「はひ~あ~~う~ジュルジュル~あ~うぅ」
ネチッコイキス
お爺さん1がチンコを抜きお爺さん2がチンコを
妻「あーあーう!うぅ~あ~うぅ」
3人が代わる代わるゆうりを抱き続けました
妻「もう~ラメ~あ!うぅ~うーうぅ」
3人は、逝く事なくゆうりの体を楽しむ様にセックスを
妻「も~もう~ゆるひへ~あ!ぁ、ぁ、ぁ、」
逝く事の無い3人に犯され続け
ゆうりが壊れて行きました
3人は久し振りの上物だと言いながら
キスやおっぱいを吸い
ピストンを続けてました
妻「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
あえぐ事も出来なくなったゆうり

ゆうりの股からはオシッコが垂れ流れ
全身の力が抜け
目は虚ろ
失神も出来なく 息をする人形に
妻「ハァ…ハァ…うぅ~ぅ~ぅ~あ~ハァ…ハァ…」
3人は、お茶を飲み休んでは変わり休んでは変わり
お爺さん1【女を抱くのが長生きの秘訣じゃw】
お爺さん2【若返るの~w】
お爺さん3【下手な運動するより健康的じゃw】
先生【3人には長生きしてもらわないとw】
女を抱くことで活力を付けてるようです

妻「ハァ…ハァ…ハァ…う!うぅ~うぅ~」
終わらないセックスに完全に脳がイッてしまってるゆうり
妻「シンジャウ…ハァ…ハァ…ァ、ァ、ァ、ァ、ァ、」
涎を垂れ流し何度も白目を向いて
3人の活力の道具として使われ続けてました


[64] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  義彦 :2025/11/29 (土) 03:03 ID:MAzCmk42 No.205633
流石のユウリさんが・・

これまでにない感じ方をするなんて。調教の凄さですね
80ジイサン3名に終わりなく犯され壊れるユウリさん想像したら
Mさん同様に私もパンツの中でおもらししてしましました
最高の展開とみる男を喜ばす作品でまさに過去一です


[65] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/29 (土) 08:00 ID:twxz/U5Y No.205640
3人がゆうりを楽しみ
薬も切れてきてチンコが柔らかくなります
お爺さん1【そろそろ酒酒にしますかの~】
他の2人も頷き
先生【部屋に行きますかw】
3人を連れて診察室を出ていきました

妻「……………」
死んだように頭だけ下を向き動かないゆうり
(6時間入れられっぱなしか)
私はまだ心配してませんでした

先生が戻ってきて
ゆうりの縄を外しながら
先生【まだ お仕置きは終わりじゃないぞ】
妻「……はひ……」
先生【いつ見ても素晴らしいwジュルジュル】
縄を解き終わるとおっぱいを舐め始めた先生
妻「あ~~あーー先生~あーーあーー」
目が覚めたように喘ぎ始めたゆうり
(先生の極太チンコが欲しくって 女になってる)
ご褒美欲しさにドーパミンが分泌してるゆうり
妻「あーー先生のオチンポくらしゃい~あーーあーーー」
先生【ジュルジュル~あ~乳の出ない乳牛に私がご褒美をあげると思ってるのか?】
妻「あ~~先生のオチンポ~大きいの欲しいれしゅ~」
先生【ほら 椅子から降りろ】
ゆうりを検査台から降ろし
病衣を肩に羽織り
連れて行きました

私が貰った動画はここで終わり

ゆうりが部屋に帰ってきたのは、もう明けがた
先生がゆうりを支えて部屋に戻って来ました
先生【よいっしょ】
ゆうりをベットに寝かせ
先生は、服を脱ぎ全裸になると
動けないゆうりのクビに吸い付き1人盛り上がり始めました
先生【ジュルジュル~あ~ゆうり~ジュルジュル】
妻「…………」
ゆうりの手はやらしく先生の頭や背中を擦ってます
(意識は有るな)
先生がおっぱいを乱暴に責め
興奮してるのが分かります
先生【ジュルジュル~あ~あーー】
極太チンコを射し込んで先生
妻「ひいぃぃぃーーー!」
体を弓なりに反り返らせ受け入れたゆうり
先生は何も言わずにゆうりの細い腰を両手で握り
玩具の様にゆうりのマンコを使い始めます
妻「ひいぃぃぃーギャーーーあ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりも何も言わず 逝き
お互い気持ち良くなる為の意思疎通の無いセックスをしてました
先生【ハァーハァーハァーハァー】
妻「イグイグイグ!ひいぃぃぃー!あ、あ、あ、あ」
一言も話さずたんたんとピストンをする先生
妻「あ!あ、あ、あ、あ…アガ…アガ…アガ……ぅ…ぅ…ぅ…」
ゆうりが失神してしまっても
ピストンを止めず
先生【ハァーハァーハァーハァー】
さらに激しくなり
妻「…………………」
ピクリともしないゆうりを見て
先生【おーーーおーーーおーーー】
ゆうりの中に気持ち良さそうに発射しました

(先生がこんなに痙攣してるの初めてみた…)

ゆうりの上にもたれ
チンコを吸い込みながら痙攣する先生

先生が逝き終わると ゆうりをそのまま抱き締め
2人は寝てしまいました

(プルプルプル)
部屋の電話が鳴り2人がボンヤリと目を覚まし
先生が時計を見て
先生【寝てしまったのか…電話に出て行くと伝えろ】
妻「……」
ゆうりがベッドから降り電話に出ます
妻「もしもし…はい居ます 行くそです」
電話を切り
妻「西野君でした 行くと伝えときました」
先生【おいで】
ゆうりがベッドに上り先生の胸に甘えるように抱きつき
チンコをやラシク触り始めました
先生【今日私の親友が来るから乳牛としてもてなすんだぞw】
ゆうりの頭を撫でながら言うと
ゆうりが先生の胸を撫で
妻「はい~乳牛ゆうりになります~あ~ジュルジュル~」
乳首を舐め始めたゆうり
先生【もう興奮してるのかw】
妻「ジュルジュル~あ~はい~ジュルジュル」
ゆうりが下に下がりフェラを始めました
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
先生【私の友達が部屋に来たら ちゃんと乳牛の挨拶をするんだぞ】
妻「ジューオ~はい~ジュルジュル~あ~ジュボボボジュボボボ」
興奮してるゆうり
暫くフェラをさせ
先生【よし 仕事に行かないとだ】
フェラを止めさせベッドを降り服を着始めた先生
先生【貞操帯は、外しておく ちゃんと乳牛としてもてなせ】
妻「はい……」
先生【親友に乳牛だったかどうか聞くからな 乳牛じゃなかったらご褒美はあげないぞ】
妻「はい 乳牛ゆうりになります~」
服を着終わりゆうりの元に行き
先生【いい子だw】
妻「はい~w」
嬉しそうに微笑んだゆうり
先生がキスをしてやると
ゆうりは舌を絡めながら直に先生のチンコを触りだしました
(先生のチンコ無しでは駄目になってる…)
先生【あ~行ってくる 乳牛ゆうり】
妻「はい~あ~~乳牛ゆうりです~はぁ~」
先生が頭を撫で部屋を出ていきました

(自分と自分の知り合いの性処理をする為の乳牛調教だったのか…)
そう思って見てると
ゆうりが仰向けになり足を開いて
クリトリスを強く撫で回し始めました
(ゆうり!)
妻「あーーあーあーあーオチンポ~オチンポ~あーあー」
手だけでは興奮が収まらず
腰を回し始めたゆうり
(こんな下品なオナニー初めて見た…)
プレイや男を興奮させる時は、何度も見てますが
ゆうりが1人でオナニーする時は もうつ伏せで手をクリトリスに持っていき
静かにオナニーをするので、驚いてしまいました
左手でおっぱいを持ち上げ
顔を下げて自ら乳首を吸い始めたゆうり
妻「チューーペロペロ~あーーいく!チューーーーあ!あ、あ、あ、あ」
下品なオナニー
(綺麗だ…)
ビクビクと腰を振り
クリトリスを優しく撫で余韻に
妻「はぁ~~あ~~はぁ~~あ~チューーあー」
乳首を吸い気持ち良くなり乳首から口を離すと
乳首を摘みグリグリと
妻「あーーあーーあーーー」
乳首をグリグリしながらのけ反るゆうり
(昨晩のお爺さん達の事を思い出してるのか…)
しつこく舐め回されたゆうりは 昨晩のお爺さんを思い出してる様に映りました

オナニーを止め
落ち着いたゆうりはお風呂に入りました

(コンコン)
西野が朝ご飯を持ってきました
ゆうりはお風呂に入ってます
(貞操帯付けてないぞ!)
西野犯されるだろうと思って見てると
西野はご飯を置き出ていきました


[66] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/29 (土) 08:11 ID:2vqqjN8o No.205641
義彦さん
ありがとうございますw
貞操帯を付けて中で出すと
やばいぐらい気持ちいいですよ!
粗チンの私だから出来るんでしょうけどw
普通は勃起したら痛いんでしょうね~


[67] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/29 (土) 11:30 ID:2vqqjN8o No.205647
お風呂から出て来て
テーブルの上のご飯を見て
妻「来たんだ…」
何もされなかったのが逆に不満の様なゆうり
自分の体を味わった男は 虜にしないと嫌なゆうり
男が我慢できないで犯してくるのが大好物です
そんなゆうりがお風呂で全裸で居るのに
ご飯を置いて出ていかれたことが ゆうりのプライドを傷付けてました

不満そうにご飯を食べ始めたゆうり

ご飯を食べ終わると
病衣の前を開きおっぱいが見えるようにして
携帯電話をイジり西野を待ってます

(コンコン)
妻「はーい」
西野【食べ終わった】
妻「うん~食べ終わっまたよw」
胸元を見せ付けるゆうり
西野は、おっぱいが、見えてます
西野【ゴックン…】
妻「ウフw」
西野が食器を下げ
西野【昼は2階に取りに来て】
妻「持ってきてくれないの?」
西野【今日は先生がお昼食べに行くから 運転手として一緒に行かないとなんだよ】
妻「そうなんだ~親友が来るって言ってたけど その人と?」
西野【そうだよ じゃ~昼は自分で取り入ってね】
西野が出ていきました
妻「もぉ!」
西野の覚めた態度に怒ってるゆうり

時間を潰しでると
(コンコン)
妻「はーい」
40代の小太りで大柄な男性が入って来ました
妻「あ!先生のご友人と方ですか?」
【吉川ですw宜しくw】
妻「ゆうりです」
吉川
40代後半で大柄で小太りですが
美味いものを食べて太った金持ちって分かります
身長は、170ぐらいですが体が大きいので凄い大きく感じます
吉川さんは、上着を脱ぎ椅子に置き
そのままYシャツのボタンを外し服を脱いでいきました
妻「………」
それを見てゆうりも病衣の紐を緩め準備を始めました

吉川【生で良いって言われてるけど】
妻「はい…」
吉川【俺小柄な娘が好きなんだよw】
ゆうりが全裸になります
吉川【おっぱい大きいねwこれは楽しめそうだw】
全裸になったゆうりは緊張しながら正座をし 吉川が服を脱ぎ終わるのをまちました

吉川【今までの中で1番可愛いよw】
全裸になった吉川を確認したゆうりは
四つん這いになり 両手でお尻を横に開き
妻「にゅ…乳牛ゆうりの…オマンコを使って下さい…ハァーハァーハァー」
自分の紹介で 興奮してるゆうり
吉川【小さいマンコだw】
吉川がマンコの前に行き
吉川【あ~ジュルジュル】
マンコを舐め始めた吉川
妻「あ!あーーあーーー」
お尻を開いてた手が前に行き
妻「あーー気持ちいい~wあーーー」
上半身を上げ感じるゆうり
暫く舐め回し
吉川が顔を上げ
吉川【ジュルジュル~あ~臭くなくっていいまん汁だw】
(確かにゆうりのまん汁が臭いとか思ったことないな~)
吉川も医者らしい
医者が言うなら間違いないと思いました

ゆうりが起き上がり
妻「はぁ~失礼します~あ~大きい~wはぁ~~」
吉川のチンコを右手で握り
左手で金玉をマッサージし 吉川のチンコを見るゆうり
吉川のチンコは18センチ位で ゆうりが握りきれない太さ
亀頭はチンコ相応ですが 普通の人からしたらデカいです
妻「はぁ~wジューオジューオジューオ」
ゆうりがフェラを始めると
吉川【上手いじゃないか!あーーあーー】
根本まで普通にくわえるゆうりのフェラに
驚く吉川
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ~あ~乳牛ゆうりのオマンコ使って下さい~ジュルジュル」
吉川がゆうりをベッドに押し倒しおっぱいを舐めマンコを触り始めました
妻「あーー吉川様~あーーあーー」
ゆうりが感じ吉川の首や背中を手で愛撫
吉川【ジュルジュル~はあ!あーー】
オスと化した吉川がチンコをマンコに射し込みました
妻「あーーw吉川様~乳牛ゆうりのマンコを使って下さい~wはあ~あ~~」
吉川【はぁ!あーーチンコが包みこまれる!あーー】
ゆうりのマンコにチンコを包みこまれ根元まで射し込んだ吉川
吉川【あ~~】
目を見開きゆうりの顔を見る吉川
妻「あ~~wはあ~あーー」
吉川を色っぽい目で見詰め
口を開き舌を出すゆうり
吸い込まれる様にゆうりにキスを
吉川【あ~~うぅ~ー】
妻「うぅ~あ~wうぅ~ジュルジュル~う~」
ゆうりのキスの気持ち良さで力が抜け
ピストンが出来ない吉川
ゆうりは結合したまま 吉川を横に倒し
そのまま仰向けにし 女性上位の体勢になり
妻「うぅ~ジュルジュル~あ~w」
キスを辞めると起き上がり
吉川のモモをもちろん膝を立てさせ
妻「あ~~乳牛ゆうりのマンコに出して下さい~wはぁ~w」
吉川【う、うん】
驚いた顔で頷くと
ゆうりは微笑み 吉川の膝に手を置きセックスマシーンを始めました
吉川【あ!凄い!】
妻「あーあーあーあーあーあーw」
微笑みながら上下に高速ピストンを始めたゆうり
妻「あーあーあー凄い大きい~wあーあーあー」
先生の極太チンコになれたゆうりは 自分のペースで出来るセックスならこのデカチンも可愛い物になってしまってました
妻「あーあーいく!あーあーあ!吉川様!あ、あ、あ、あ、あ」
逝きながらも高速ピストンは、止まらずでき
吉川が気持ち良さで苦しんでる姿を見ると
吉川の乳首を摘み
妻「あーあーあー乳牛のマンコに出してーあーあーあー」
吉川がゆうりのおっぱいを揉み上げると
妻「好きにしてーあーあーイッちゃうイッちゃう!あーー吉川様のオチンポ凄い!あ、あ、あ、あ」
男を喜ばせる事が身についてるゆうりは
吉川を1番気持ちいい状態で逝かせたがってます
吉川【なんて吸い付くマンコなんだ!はあーーはぁーー】
妻「吉川様!あーーだめ!イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりの逝きっぷりに
吉川【俺のチンコがそんなにいいか!】
勘違いし始めた吉川
妻「壊れちゃうーあーあーあー大きい!大きいのーあーあーあー」
激しくピストンを
吉川【いくぞ!】
妻「あーー吉川様!一緒に逝かせてーあーあーあーあー」
吉川【いく!】
妻「イクイクイク!」
吉川【おーーおーーー】
妻「あ、あ、あ、あ、!凄い!あ、あ、あ、あ」
吉川の胸の上に倒れ込んだゆうり
吉川は、ゆうりを激しく抱き
吉川【あーー俺の女にならないか~何でも好きなものを買ってやる~あーー】
妻「あ~~こんな気持ちいいの初めて~wあ~~幸せ~w」
寝取り女が出てしまってるゆうり
吉川【俺もだよ!あ~うぅ~うーうぅ】
興奮が収まらずキスをする吉川
ゆうりはキスをしながらピストンをして吉川の精子を搾り取ります
妻「はぁ~あ~~」
キスを辞めチンコを抜き
お掃除フェラを始めたゆうり
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
吉川の青色を伺い 気持ちいい場所を探ってます
吉川【はぁーーあ!あーーー】
男は壺に入るとわかりやすい
妻「あ~wジューオジューオジューオ」
見つけたゆうりは吉川のツボを集中的にフェラ
吉川【あ!!あーーあーーー】
よがる吉川を見て嬉しそにフェラを続けるゆうり
吉川【このまま逝かせて!】
妻「ジューオジューオジュボボボジュボボボジュボボボ」
激しいイラマチオ
吉川【おーーーはあ!あーーーー】
ゆうりの頭を押さえピストンを
吉川【あーあーあーあー】
妻「ウグウグウグウグウグ」
吉川の下半身が激しく持ち上がり
吉川【おーーーーおーーー】
妻「ウグ!フゥーーフゥーー」
鼻で息をし喉の奥で吉川の発射を受け入れました

吉川【あ、あ、あ、あ、】
ビクビクと震える吉川の手が緩み
妻「フゥーーう~ジューオジューオジューオジューオ」
精子を搾り取るゆうり
吉川【あーーこんな気持ちいいの初めてだ~~】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
吉川のチンコが萎えるまでフェラをし続けました

妻「あ~ハァ~ハァ~ハァ~」
フェラを辞めると ゆうりの口から胃液と唾液の混じったトロトロの唾液が糸を引き
それを吉川に見させます
吉川【ヤラシイね~】
そう言いながらゆうりを軽々と自分の上に抱き上げキスを
吉川【うぅ~あ~うぅ~】
ゆうりはキスをしながら吉川のチンコを激しくすごいです
吉川【うぅ~はぁ~凄い気持ち良かったよw】
妻「うぅ~吉川様のオチンポ凄い~はぁ~はぁ~」
チンコを褒めれば男が喜ぶのを知ってるゆうり
吉川【ねぇ~俺の愛人にならない?】
妻「はぁ~怒られちゃう~あ~~」
吉川のチンコをシゴキ興奮してるゆうり
吉川【ゆっくり楽しもうよw】
妻「ゆっくり楽しみたい~あ~~吉川様のオチンポ欲しい~」
吉川が微笑み
吉川【じゃ~電話番号かライン教えてw】
妻「怒られちゃう~あ~~」
吉川のチンコをさらに激しくシゴキます
吉川【見てw】
ゆうりの体を上げチンコを見せる吉川
妻「あ~~凄い~あ~~」
吉川【気持ちよかったろ?】
妻「はい~あ~~」
吉川【綺麗な顔だ~うぅ~う~あ~う~】
キスをしながら上になり おっぱいを激しく揉み始めた吉川
(落ちて行く男を楽しんでるな)
ゆうりもチンコをシコるのを辞め
吉川の首や背中を撫でるように抱き
吉川の余韻をさまします

吉川【あ~俺の愛人になって 援助もするよw】
妻「怒られちゃう~あ~」
甘えながら口を開き舌を出してキスを求めるゆうり
吉川【あ~つぅ~う~】
セックスでゆうりを奪えたと勘違いしてキスをする吉川
(みんな騙されるな~)
そう思い見てました

吉川【あ~欲しいものない?】
妻「あ~シャワー浴びますか?」
可愛い顔で聞くゆうり
吉川【洗ってくれるの?】
妻「はい 吉川様が嫌じゃなければw」
吉川が起き上がり ゆうりの肩を抱きお風呂場に行きました


[68] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/29 (土) 13:13 ID:2vqqjN8o No.205652
長いお風呂
暫くすると
妻「あーあーあーあーあー」
(始まってるじゃん)
お風呂場でセックスが始まってました
(ゆうり吉川落とそうとしてるな…)
少し呆れて早回し

お風呂場から出てくると
妻「え~w」
ゆうりが普通に笑ってます
吉川【本当だって!3回も出来ないって!】
妻「でも先生に怒られちゃいますから~」
吉川の体を拭くゆうり
吉川【言わないから】
妻「今は先生のペットなので~ジューオジューオ」
チンコをフェラで拭き取るゆうり
吉川【いくら いくら欲しい!】
妻「ジューオジューオジュボボボジュボボボジュボボボ」
吉川【あーーあーーー】
妻「ジュボボボ~あ~駄目ですよ~先生裏切ったら~w」
立ち上がり胸元を拭いてると
吉川が抱きつきキスを
妻「うぅ~うぅ~うぅ~」
(完全に遊んでる)
妻「う~あ~ダメw後ろ向いてくださいw」
吉川に、後ろを向かせ背中を拭き終わると吉川を出し
自分の体を拭き始めました

吉川が部屋に行き服を着始めた
妻「吉川様も産婦人科の先生ですか?」
吉川【俺は◯◯病院の内科】
妻「あ!◯◯病院の~」
大きな病院です
妻「優秀な先生なんですね~w」
体を拭き終わり
ゆうりも出て来て
妻「お茶でいいですか?」
吉川【いや このまま食事に行くから】
妻「じゃ~ゆうりだけ頂きますw」
全裸で吉川に体を見せ付けながらお茶を飲み
妻「あ~w吉川様のオチンポ大きないからのぞ乾いちゃってw」
吉川【良かったか?】
妻「まだ、吉川様が入ってる感じ……w」
お茶の蓋を閉め冷静に戻したゆうり
吉川が服を着終わり
妻「また着て下さいw」
吉川【もう一度マンコ見せてくれないか?】
妻「え!」
吉川【綺麗な小さいマンコ見たいんだよ】
妻「少しだけですよ…」
そう言いながらベッドに座り
両足をM字に開き
妻「恥ずかしい…」
マンコを見せたゆうり
吉川【綺麗だ…】
そう言いながらベッドに座りおっぱいに、吸い付き
マンコを触り始めました吉川
妻「はぁ~あーーあーーー吉川様~あーー」
夢中になっておっぱいを舐めまくる吉川
ゆうりはおっぱいに夢中になってる吉川を見て
妻「恥ずかしい~あーそんなに舐めないで下さい~あーー」
そう言いながらおっぱいを吉川の顔に押し付けてるゆうり
(何を考えてるのか 吉川を夢中にさせてどうするの…)
自分の妻ながら男好きに呆れます
吉川【ジュルジュル~あーキスしていい!】
妻「はい~ゆうりもしたい~あ~~」
舌を出して吉川を待つゆうり
吉川【う!うぅ~あーうぅ~】
おっぱいを激しく揉みながらキスをする吉川
妻「うぅーあーだめ~うぅ~あ~吉川様~うぅ~ジュルジュル~」
夢中になる吉川に興奮してるゆうり
(プルプルプルプルプルプル)
部屋の電話が鳴りました
妻「あ~出ないと~はぁ~」
キスを止めさせ電話に出たゆうり
妻「もしもし…はい 分かりました」
電話を切り
妻「先生がお待ちです」
吉川【連絡先教えてくれ】
妻「駄目ですよw先生のペットの前に旦那が居ますからw」
吉川【それでもいい】
妻「◯◯病院に行けば先生に会えるんですよね?」
吉川【うん】
妻「ここで連絡先教えたら…先生と吉川様の関係が…」
吉川【言わないから】
妻「◯◯病院で会ったら 先生は、関係ないですよね~」
吉川【!そうだなw】
ゆうりを抱き寄せおっぱいを触る吉川
妻「金曜日にはここを退院するので~ぁ~~」
吉川【そうかwうぅ~あ~うぅ~】
嬉しそうにキスをする吉川
(ゆうりの連絡先を教えてもらえたのは山田だけだな)
吉川が嬉しそうに部屋を出ていきました
(男を誘惑するクセは一生だな)
吉川が部屋を出ていき
ゆうりは病衣を着て
椅子に座り私にラインを

妻[明日何時に来てくれる?]
私[日曜日の夜じゃ駄目か?]
妻[駄目!淋しい!]
吉川を誘惑してたとは思えないライン
(怖いね~山田の時に苦しんでなかったら 嫌いになってたかも…)
私[金曜日 遅くなるぞ]
妻[遅くっても迎えに来て!]
私[わかった]
もう少し先生の調教を見たい私

(コンコンコン)
妻「?はーい」
辻【来ちゃったw】
妻「え!」
辻【残ってる荷物取りに来たら 西野の運転で先生出掛けたの見えて】
妻「本当に辞めちゃうの?先生辞めさせないってゆうりに言ってくれたけど?」
辻【もともと辞めたかったから ちょうどよかったw】
妻「クミちゃんには言われてない?」
辻【うん でも別れようと思ってる】
妻「え!駄目だよ!」
辻【正直 西野から寝取りたかっただけだし 寝取れたら満足しちゃってw】
妻「…………」
性癖の事を言われると 自分が変態性癖のゆうりは良く分かり何も言えません
辻【ゆうり~】
辻君がゆうりに近付き抱き締めると
ゆうりは上を向きキスを求め
辻君もそのままキスを

ゆうりは辻君のシャツの中に手を入れ
乳首を触り
辻君は病衣の紐を緩め前を開きおっぱいを強く揉むと
2人のキスは激しくなりそのままベッドに
辻【あ~ゆうり~ジュルジュル】
辻君がおっぱいを舐め始め
妻「あ!あーーお願いゆうりを壊して~あーーあーーー」
辻君がその言葉を聞いておっぱいを舐めながらズボンを脱ぎ始めます
妻「あーー辻君が欲しいーあーーあーーー」
辻君が起き上がり
鼻息を荒くし上着を脱ぎ捨て
ゆうりに覆いかぶさりキスをしながらチンコを射し込みました
妻「あ!あーーw辻君~あーーー」
幸せそうに反り返ったゆうり
辻【ゆうり!愛してる!愛してるよ!】
激しいピストン
妻「あーーあーーゆうりも愛してるーあーーあーー」
辻【あーゆうりーゆうりのマンコが忘れられないよ~あー】
妻「いっぱい欲しい~辻君の精子いっぱい~あ!あーあーあー」
高速ピストンになった辻君
辻【あーーーいくよ!】
妻「来て!ゆうりの中に来て!あーーいく!」
辻【いく!おーーーおーーー】
妻「あ、あ、あ、あ~辻君~あ、あ、あ、あ」
2分もかからない早いセックスでしたが
ゆうりは脳と体の芯から逝ってました
(気持ちが辻君にいってるな…)
自分とのセックスを見てるようで 何かモヤモヤします
2人が激しいキスをし
辻君が腰をもじもじ動かし始めると
妻「もっと欲しい~だめ?」
可愛く辻君を見詰めて聞くと
辻【ゆうり!あ!あ!あ!】
押し付けるピストンを
妻「あーだめ~奥まで届いてるーあー」
泣きそうな弱い顔で辻君を見詰めるゆうら
辻【これが良いんだろ】
妻「うん~あーあーバカーイッちゃう!」
辻【ほら!あ!あ!あ!あ!】
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
泣きそうな弱い顔で辻君を見詰めたまま逝くゆうり
(俺が居ないと男全員自分の物にするつもりだ…クミちゃんの事どう思ってるんだ…)
寝取られ好きの私でも 少し呆れました
辻【あ~】
チンコを抜いた辻君
妻「いや~止めないで~」
辻【四つん這いになってw】
妻「うん」
ゆうりが四つん這いに
辻【俺にも言ってよ~】
妻「え!」
辻【乳牛ゆうり】
妻「あれは…」
辻【ほら 欲しいだろ?】
ゆうりが両手を後に持っていき お尻を開き
妻「乳牛ゆうりのオマンコを使って下さい…」
辻【あーーあ!】
勢いよくチンコを射し込みました
妻「あ!あーーー」
辻【乳牛ゆうりが好きだ】
妻「あーあー乳牛ゆうりの中に出して下さいーあーあー」
辻【乳牛の乳!】
辻君が乳首を摘むと
ゆうりは上半身を起こし
辻君が乳首を手すり代わりに激しくピストンを
妻「あーーいいー乳牛ゆうりで遊んでーあーーあーー」
辻【叩いていいか!】
妻「はいー乳牛ゆうりを叩いてーあーーあーー」
乳首から手を離し
(バシンバシンバシン)
妻「あ!あ!あ!もっとーもっと強くー」
(バシン!バシン!バシン!)
妻「あーーいく!あ、あ、あ、あ」
辻君が腰を掴み
高速ピストンを
妻「あーーーいいーーあーーイクイクイク」
辻【いく!】
妻「あ!あ、あ、あ、あ」
辻【おーーおーー】
同時に逝きました

ゆうりが前に倒れると
辻君もゆうりの隣に横になり
辻【愛してるよw】
妻「はぁ~はぁ~うんwゆうりも愛してる~w」
ゆうりがお掃除フェラを始めました
辻【あ~~あ~~ゆうり~あ~~あ~~】
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
辻【ここまでしてもらうの初めてだよ~あーー】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
辻【あーーゆうり!あーー凄い!】
妻「あ~美味しい~w」
フェラを辞めると辻君が抱き上げキスを
辻【うぅ~あ~ゆうり~うぅ~】
(そりゃ~その歳でこんなセックスしたら夢中になるよな…)
辻君が辞めようと思ってた事をしり
ゆうりも私も少しホッとしました


[69] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/29 (土) 16:44 ID:2vqqjN8o No.205662
妻「ゆうりとセックスしたくって来たの~w」
辻【違うよ!ゆうりが心配してると思って…あ!】
ゆうりがチンコを触り
辻【ゆうり~あ~~】
妻「硬いよ?」
辻【だって~ゆうりが裸で横に居るから】
妻「ゆうりとセックスしたくって来たんでしょ~あ~~」
高速て手コキを
辻【はい~!あーーゆうりーだめー】
妻「あ~~可愛い~w」
シコるのを辞め
辻【はぁ~はぁ~はぁ~】
妻「駄目だよ~ゆうりのところ戻ってきたら~クミちゃんのところに帰りな~」
辻【だから 別れるつもりだから】
妻「別れたら 辻君に興味なくなるけど~」
辻【え!】
妻「ゆうり 寝取り好きだからw辻君がクミちゃんと別れたら興奮しないの」
辻【ゆうり…】
妻「辻君もゆうりとエッチ出来れば満足でしょ?」
辻【………】
妻「いいんだよw辻君とのエッチゆうり好きだしw」
辻【本当に愛してる…】
妻「困ったな~金曜日主人が迎えに来てくれるからゆうりも元のゆうりに戻らないと」
辻【………】
妻「ほら セックス終わったんだから クミちゃんの元に帰りなw先生と西野君も戻ってくるよ!ほら早く!」
辻【わかった…】
辻君が服を着ます
妻「…………」
(嫌われようと強がってるな)
辻君が服を着終わると
妻「ほら 早くクミちゃんのところに帰りなさいwもう来たら駄目だよw」
辻【うん…】
妻「じゃあねw色々ありがとうねw」
辻君が寂しそうに部屋を出ていきました

妻「はぁ・・」
ため息をつきベッドに倒れ込むゆうり
(好きだったんだな)
ゆつりは本当に分かりやすいです

こうなると動かなくなるゆうり

暫くして起き上がり
お風呂場に行きました
(気持ちを切り替えにシャワー浴びに行ったな)

シャワーを浴びて出てくると
携帯電話を取り
私にラインを
ちょうど昼休みの私にラインがきました
妻[明日早く来てーあなたに会いたいー死ぬー]
私[出来るだけ早く行くよ]
妻[お仕事休んじゃえば?]
私[ムリムリ]
妻[松岡君に頼んで!]
私[松岡にこの前のお礼もしてないのに?]
妻[明日休み取れたら 明日の夜松岡君家に呼べばいいじゃん]
私[アイツ溜まってるぞ]
妻[いいよ 好きなだけさせてあげる]
私[取り敢えず松岡に、言ってみるよ]
妻[うん]

松岡も昼休みでご飯を食べてたので
私「明日休んでいいか?」
松岡【明日は、部長が来ますよ!】
私「だよな~何かゆうりが休めるか松岡君に聞いてって言われてな」
松岡【奥さんがですか?】
私「うん なんか用が有るみたいで俺に休んでほしいみたいで」
松岡【部長が来ますしね~】
私「それにこの前のお礼もまだしてないから 頼めないって言ったら 明日の夜松岡君に来てもらって好きなだけヤラせるって言ってたんだけど 部長くるから無理だよな」
松岡が立ち上がり
松岡【休んで下さい!】
私「いいのか?松岡 部長苦手じゃん」
松岡【我慢します!】
(松岡にもこの前のお礼をしてやりたかったし ゆうりも好きなだけヤラせてやるって言ってるしな)
私「じゃ~休むから 夜家来い 好きなだけゆうりとヤラシてやるw」
松岡【はいw必ず行きますw】

明日休む事になりました
(少しゆうりの事も心配だしな)
手元に居ないと寂しさが勝ってしまってました

私[松岡にゆうりが好きなだけヤラせてくれるって言ったら休んで下さいだって]
妻[本当w松岡君に朝までさせてやる~って言っといてw]
明日朝迎えに行くことになり
先生にもラインを送りました

私[明日休みになったので 朝妻を迎えに行きます]
先生[朝ですか!何時頃?]
私[8時には着くと思います]
先生[そうですか 分かりました]

先生に伝えて仕事に戻りました

病院ではゆうりが帰る準備を始めてます

(コンコンコン)
妻「あーいw」
先生【旦那さんから連絡来たよ】
妻「はいw明日の朝迎えに来てくれるそうですw」
先生【嬉しそうだねw】
妻「はいw」
先生がズボンのチャックを下ろし極太チンコを出しました
妻「はぁ~」
先生【これともお別れするのか?】
妻「ハァ~ぁ~~ぁ~~」
ゆうりが先生の前にしゃがみした
妻「あ~ペロ~ペロ~あ~ジューオジューオジューオ」
先生の極太チンコを見ると欲しくなるゆうり
先生【私のチンコからは、逃げられなくなったなw】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
夢中でフェラをしてます
先生【帰ったところでまた入院したくなるだろ~旦那も入院させたくなるw】
自信満々の先生
先生【欲しいか】
妻「ジュボボボ~欲しいレシュ~あ~~w」
嬉しそうに立ち上がり
病衣を脱いで後ろを向き
両手でお尻を開き
妻「乳牛ゆうりのオマンコを使って下さい~wあ~~先生の大きいオチンポを乳牛ゆうりのマンコに入れてくだしゃい~あ~~」
先生【またゆうりは戻ってくるよな~】
妻「はひ~先生の乳牛ゆうりです~あ~~お願いします~オチンポ~オチンポ入れて下さい~」
先生【そうだゆうりは、私の乳牛だ!】
極太チンコを射し込んだ先生
妻「ひいぃぃぃーーーあーーいく!あ、あ、あ、あ」
先生【帰りたくなくなったろ~】
妻「はひ~w先生のオチンポがいいれしゅーあーーあーー凄い!あーー」
先生【このチンコがいいだろ!】
高速ピストンを始めた先生
妻「ひいぃぃぃー壊れる!壊れちゃう!ひいぃぃぃ」
先生【帰って直にこのチンコが恋しくなるぞ!】
妻「イグイグイグ!あ、あ、あ、あ、らめ!いく!あ、あ、あ、あ」
先生【今晩は寝かせないからな!】
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
先生【私の乳牛ゆうりだ!あーーーいく!おーーー】
妻「あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
嫉妬のような怒りを込めてゆうりの中に発射した先生
妻「す 凄すぎる、あ、あ、あ、あ」
先生がチンコを抜くと
ゆうりはベッドに倒れ込み
ビクビク腰を振ってます
先生【幸せか】
妻「あ、あ、あ、あ、幸へれしゅ~あ、あ、あ、あ」
先生【ほら舐めろ】
妻「はひ…あ、あ、あ、あ」
よろよろと先生の前に行きお掃除フェラを始めたゆうり
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
先生【今晩はここに泊まるからな】
妻「ジューオジューオ~はひ~wあ~ジューオジューオ」

お掃除フェラで綺麗にし
先生は、仕事に戻りました


[70] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/29 (土) 19:39 ID:2vqqjN8o No.205666
先生が出ていき
興奮が収まらないゆうりは
ウンチ座りのままクリトリスを激しく撫で回し
オナニーを始めました
妻「あーーあーーあーーあーー」
おっぱいを持ち上げ自分で舐め回し
妻「ジュルジュル~あ!あ、あ、あ、あ」
膝をつき腰を振りながら逝ってるゆうり
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
ベッドに手を置き立ち上がりシャワーを浴びに行きました

お風呂から出てきて
部屋を片付け
夕食の時間になり
(コンコンコン)
妻「はーい」
西野【ご飯だ】
妻「ありがとうw」
西野【明日の朝帰るんだって?】
妻「うんw」
嬉しそうに返事をするゆうり
西野【………】
何も言わずに部屋を出ていきました

妻「頂きますw」
ご飯を食べながら私にラインを
妻[何時に来る?]
私[8時には着くと思う]
妻[帰りホテルに寄りたいな~]
私[そうだな]
妻[鞭とか持ってきてw]
私[お仕置きされたいのか?]
妻[うんw浮気しちゃったから]
私[それは褒めてやるよw]
妻[だめ~お仕置きして!寂しくって本気で愛しちゃったんだよ]
私[わかった お仕置きしないとだな]
妻[うん]

ご飯を食べ終わり
自分で食器を持っていったゆうり

部屋に戻ってきてゴロゴロしてると
(コンコンコン)
妻「はーい」
【こんばんわw】
妻「え!あ…」
知らない50代の男性が入ってきたと思ったら
男性2【お邪魔しますw】
男性3【こんばんわ~】
男性4【はじめましてw】
男性5【こんばんわw】
4人の40代~50代の男性がずらずら入って来ました
妻「………」
5人の叔父さん達が服を脱ぎ始めました
妻「………」
ゆうりも先生の友達だとさっし
ゆっくりと病衣の紐を解き全裸になりました
【おー乳牛って言うだけあって凄いおっぱいだw】
【スケベなおっぱいだな】
【吸いごたえが有るぞ~】
ゆうりの全裸を見て脱ぐスピードが速くなる5人

ゆうりが四つん這いになり5人にマンコを見せました
【おーーいいねw】
【もう濡れてるのかw】【若いからキツそうだなw】
【こんな上物初めてだよw】【こないだのオバサンとは大違いだw】
ゆうりが両手でお尻を開きマンコとアナルを丸出しに
【おーー】
5人が全裸になり
妻「にゅ…乳牛ゆうりのオマンコを好きに使って下さい…」
叔父さん達の手がゆうりに
妻「あ!」
体を起き上が起き上がり
2人の叔父さんがおっぱいに吸い付き
3人がゆうりの顔の前にチンコを出しました
妻「あ~~ジューオジューオ~あ~ジューオジューオ」
出されたチンコを順番にフェラするゆうり

叔父さん達のチンコは普通です

妻「ジューオ~あ~ジュボボボジュボボボ~あ!いく!あ、あ、あ!ウグウグウグ」
ゆうりの頭を押さえイラマチオを
【はぁーはぁーはぁーあ~これは気持ちいい口マンコだw】
妻「ウグウグ~ぷは~あ!ウグウグウグウグ」
イラマチオをしてた叔父さんがチンコを抜き感想を言ってると
隣の叔父さんが直にイラマチオを
妻「ウグウグウグウグ~はあ~あ~ハァ~ハァ~あ!ウグウグウグ」
【凄い気持ちいいよ~はぁーはぁーはぁー】
休む事も出来ないゆうり
おっぱいを舐めてた叔父さん達が立ち上がると
違う叔父さんがおっぱいを舐め
ゆうりの口マンコを5人が回します
【あーあーあーこれは絶品だー】
妻「ウグウグウグ~はぁ~はぁ~あ!う~ウグウグウグウグ」
口マンコを犯されてると
1人がゆうりの腰を持ち上げ股の間顔を押し込み顔面騎乗に
妻「ウグウグウグ~はぁ~あーあーあーだめーう!ウグウグウグ」
激しく腰を振りイラマチオを続けるゆうり
妻「ウグウグウグ!ぷは~あーイグイグイグ!あ、あ、あ、あ」
自らチンコを抜き顔面騎乗の気持ち良さに激しく逝ったゆうり
【ほら!】
妻「あ!ウグウグウグウグ」
口マンコは、休ませてくれません
妻「ウグウグウグ~はあ~アガ!ウグウグウグウグ」
この程度チンコならゆうりは余裕でイラマチオをこなせます

【俺からいいかw】
1人の叔父さんが、言うと
みんなが頷き
ゆうりをベッドに寝かせました
妻「ハァ~ハァ~あ!」
直に1人目のチンコが入りピストンを
妻「あーあーあーあーう!ウグウグウグ」
感じる暇もなく口マンコを
妻「ウグウグウグウグウグ」
【あーいいよ!ハァーハァーハァーハァーいく!】
1人目が逝くと違う叔父さんが
【あーあー凄い!あーあー】
ゆうりの吸い込むマンコに真剣な顔になる叔父さん
妻「ウグウグウグウグウグ」
【いく!おーー】
2人目が中に出し 3人 4人と
ゆうりは口とマンコを犯され続けました

【いく!あーーあーー】
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
5人目が出し終わった時には
ゆうりは体を激しく痙攣させ
全身性感帯になってました

【一発づつって言われたけど】
【俺まだ出来るぞw】
【やっちゃうかw】
【そうだなw】
妻「ウガ!ウグウグウグウグウグ」
5人は一発づつと言われてたようですが
性欲が止まらずゆうりの体を武者ぼり始めました
妻「ウグウグウグウグウグ」
5人の叔父さんはゆうりのおっぱいを舐めまくり
口とマンコには必ずチンコが突っ込まれ
ゆうりは動くことも出来ず
ただのダッチワイフ
画像も小柄なゆうりは、叔父さんに囲まれていて足と手しか見えません
叔父さん達が入れ替わり立ち代わり
ゆうりを犯し続け
1人はけ
2人はけ
徐々にゆうりの体が見えてきました

最後の1人がピストンを始め
ゆうりが見えた時は
ゆうりは、瞳孔が開き遠くを見て
あえぐ事もなく 最後の1人のピストンを受けてる人形になってました
妻「ハォーハォーハォーハォーハォー」
【逝く!おーー】
最後の1人が出し終わると
ゆうりは、またも閉じられず ガニ股で腰を振り痙攣をしてました
【最後の乳牛だなw】
【また 頼もうw】【いい女捕まえたな~】
叔父さん達が服を着ながら だらしなく痙攣してるゆうりを見てました

ゆうりのマンコは
10発分の精子が、マンコの回りを泡になってこびりついてました

5人が服を着て部屋を出ていき
残されたゆうりは 道で車にひかれたカエルの様な姿で痙攣をしてました

叔父さん達が来て5時間回され続けたゆうり
流石に動けません


[71] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  義彦 :2025/11/29 (土) 20:36 ID:MAzCmk42 No.205668
これが院長の調教なんでしょね

人数やテクニックで躾はするものの、院長ほどの巨根は与えず
ユウリさんが院長を求め離れられなくする計画なのか
あのユウリさんが白め向くほどの攻めは普通では出来ませんので見事なチームワークが構成されてて
恐るべし院長
負けるユウリさんではないと思うので最後は全員逆奴隷に(;^_^A


[72] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/30 (日) 04:58 ID:pnx4nRx6 No.205675
目を見開き
半開きの口は精子の泡とゆうりの唾液で汚れ
涎を垂らして痙攣してるゆうり
白い綺麗なゆうりのおっぱいは
叔父さん達に吸い付かれピンクに染まり
叔父さん達の涎でベトベトでした

暫くすると
ゆうりの手がゆっくり動き
ガニ股に開いた股の間に
妻「あ!」
クリトリスに指をかざすとビクッとし
そのままクリトリスを撫で始めたゆうり
妻「あ!ぁ~~ぁ~~ぁ~~ぁ~~」
興奮が収まらずオナニー始めたゆうり
妻「ぁーぁーぁーぁー」

(コンコンコン)
部屋のドアが開きますが
ゆうりはオナニーを着続けてます
妻「ぁーぁーぁーぁー」
先生が入って来て
先生【素晴らしいw】
ゆうりが無様な姿でオナニーをしてる姿を見て喜ぶ先生
妻「オチンポくらしゃい~ぁーぁー」
オナニーでは刺激が足りずチンコを求めるゆうり
先生【5人じゃ~足りないとはw】
先生が服を脱ぎ始めると
ゆうりが起き上がり
妻「はぁ~はぁ~先生~はぁ~w」
先生【やっと私だと気がついたかw】
妻「先生のご褒美オチンポくらしゃい~wはぁ~はぁ~」
ゆうりがベッドから降り先生の前にしゃがみ
極太チンコに食らいつきました
先生【好きなだけ舐めなさい】
妻「ジュボボボジュボボボ~あ~ジュボボボ」
先生【みんな喜んで逝ってくれたみたいだな】
妻「ジュボボボ~はひ~ジュボボボ」
先生【よしご褒美をあげよう】
ゆうりを起き上がらせベッドに押し倒しますと
ゆうりは、嬉しそうに股を開き
妻「ご褒美をくらしゃひ~wあ~~w」
先生【家畜のマンコになってるじゃないかw】
妻「はひ~wみんなに使ってもらいました~wはぁ~ぁ~w先生~ご褒美を~」
先生がチンコを射し込みました
妻「ひいぃぃぃーーーいぐ!あ、あ、あ、あ」
一撃でイカされ狂わされるゆうり
先生は、ピストンを始めると
ゆうりはおっぱいを自分で揉み
妻「あーーあーーあーー気持ち良過ぎる~wあーーあーー」
先生【帰りたいか】
妻「帰りたくないーあーーもっとオチンポ欲しいーあーーいく!あ、あ、あ、あ」
先生【ここに来れば 私のチンコがいつでも貰えるからな】
妻「はひー先生のオチンポ貰いにきます!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが5人に犯され終わった後動かなかったのは
犯された自分に酔いしれ余韻を楽しんでただけで
5本のチンコで何時間も犯されても
先生の極太チンコ1本にはかないません
先生【グチョグチョの家畜マンコだw】
興奮でピストンが激しくなると
妻「ひいぃぃぃー先生!ラメラメ!いく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが口を開けて白目を向き逝ってしまうと
先生がピストンを止め
先生【ほら 教えたろ~おっぱいを自分で舐めて】
妻「はひ~あ、あ、あ、あ、」
おっぱいを持ち上げ 震えながら顔を起き上がらせ乳首を舐め始めたゆうり
妻「ベロベロベロベロ~あ~チュチュ」
先生【男達の唾液で汚れた乳牛の乳はどうだ~】
妻「チュチュ~あ~おいしいれしゅ~チュチュ~あ~ジュルジュル」
先生【もっと強く】
妻「チューーーはあ!いく!あ、あ、あ、あ」
先生【自分で乳首舐めて気持ち良くなる乳牛女だな~】
妻「はひ~あ~チュチュ~あ~ジュルジュル~あ~チューーチューーあ!あーー気持ちいい~ジュルジュル」
左右の乳首を交互に舐めるゆうり
先生【私も舐めたくなってきたw男達の唾液を舐め取れ】
妻「はひ~あ~ジュルジュル~あ~ジュルジュル」
乳首の回りを舐め洗いするゆうり
先生【綺麗にしろ~私が舐めるんだからな~】
先生が優しくピストンを
妻「ジュルジュル~あーー先生~ジュルジュルジュルジュル」
先生のチンコの気持ち良さに耐えながら
おっぱいを舐め回し綺麗にするゆうり
先生【綺麗になったか】
妻「ジュルジュル~はひ~チュチュ~あ~綺麗になりました~w乳牛ゆうりの乳を吸って下さい~」
先生【どれ~チュチュ~チューーー】
先生が激しく吸い始めると
妻「あぁぁーーいく!イッちゃう!あーーあ!あ、あ、あ、あ」
先生【チュチューチュチューチューーー】
妻「あーまた逝く!イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
先生は、両手でおっぱいを力強くマッサージしながら乳首を吸い続けました
妻「あーーあーーおかしくなっちゃうーあーー乳牛ゆうりのおっぱい飲んでくらしゃいーあーいっぱい飲んでーあーー」
先生のマッサージ
これを2週間毎日されたらゆうりのおっぱいは、発達し大きくもなります
妻「あーー母乳出したい~先生の乳牛ゆうりになりたいーいく!あ、あ、あ、あ」
先生【チューーーあ~いい子だwハァーハァーハァーハァー】
ピストンが始まると
妻「あーー母乳出しいっぱい先生のオチンポ貰うの~あーーあーー」
先生【母乳が出たら私が我慢できなくなるからなw】
妻「おっぱいマッサージして下さい~母乳が出るようにして下さい~あーーあーー」
先生がピストンをしながら左のおっぱいを両手で包み込むように揉み始め
妻「あーーあーー母乳出したいーあーーあーー」
先生【形と大きさは絶品だ 子供が出来て母乳が出たみんなに飲ませるんだ】
妻「はひー乳牛ゆうりの母乳をみんなに飲ませます~あーーあーー」
先生【母乳を出す為に妊娠するんだ】
妻「はひ~先生の乳牛になる為に妊娠しますーあーーイッちゃうイッちゃう」
先生【駄目だ まだ逝くな~】
スローなピストン
先生は、おっぱいをマッサージし続けます
妻「あーーらめーおかしくなっちゃう~あーーあーー」
先生【5人に何された?】
妻「乳牛ゆうりのマンコに種付けをしてくれました~あーーあーー」
先生【乳牛ゆうりのマンコは種付けをされる為のマンコだもんな】
妻「はひ~種付け用のオマンコれしゅ!あ!あ、あ、あ、あ」
完全に乳牛と言う言葉でマインドコントロールされてるゆうり
先生【立派な乳牛ゆうりになるまで入院するか?】
妻「はひ~立派な乳牛ゆうりになるまでま入院します~あーーあーー」
先生【あんな小さいチンコじゃ~もう満足出来ないだろ】
妻「出来ない!出来ない!先生のオチンポじゃ無いとゆうり満足出来ない~」
先生【これがいいよな~ほら!】
高速ピストンが始まると
妻「ひいぃぃぃーー先生のオチンポ~先生オチンポ!あ、あ、あ、あ」
先生【そうだ!私のチンコだ!もっと考えろ!もっと体で感じろ!】
妻「先生のオチンポー先生のオチンポーあ、あ、あ、あ」
グッタリしながら 先生のオチンポと言い続けるゆうり
先生【いくぞ!】
妻「先生のオチンポ~先生のオチンポ~先生のオチンポ~」
先生【おーーーおーーーおーーー】
妻「あ!あ、あ、あ、あ、先生のオチンポ~あ、あ、あ、あ」
ゆうりを洗脳し続けた先生
ゆうりはそのまま寝てしまい
先生は、おっぱいを揉み
先生【必ず私の物になる~あ~ゆうり~私のチンコからもう逃げられないよ~】
妻「…………」
反応の無いゆうりのおっぱいを激しく揉み乳首を舐めてました

惜しむ様にゆうりのおっぱいを舐め回し終わると
お風呂場に行き
先生がシャワーを浴び
出てくると
冷蔵庫から水を取り出し飲み
先生【起きろ】
ゆうりの顔に水をかけ
妻「はぁ!」
ゆうりが目を覚まし
先生【飲みなさい】
妻「ありがとうございます…」
ゆうりを起こし水を飲ませ
先生【こんな姿を旦那に見られたら大変だからな】
妻「はい…」
先生【もう時期迎えに来るだろう 体を洗って来なさい】
妻「はい…ハァ~ハァ~ハァ~」
ゆうりがベッドから降りると
先生【ここでの事は言うなよ】
妻「はい…分かってます…」
先生【奥さんが進んで契約書にサインしたんだし言えないよな】
妻「はい…ゆうりが望んで調教をしてもらったので…」
先生【旦那さんが来たら検査室に来なさい】
妻「はい…」

ゆうりがお風呂場に入ると
先生は、服を着て部屋を出ていきました


[73] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/30 (日) 05:00 ID:pnx4nRx6 No.205676
義彦さん
流石のゆうりも先生の極太チンコを2週間入れられ続け
洗脳されては いいなり奴隷になってしまいました


[74] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/30 (日) 11:46 ID:pnx4nRx6 No.205684
私が病院に着くと
先生が気が付き
先生の方からラインが来ました
先生【1人で診察室に着て下さい】
言われるがまま 診察室に行くと
先生【今回は家の看護師が奥さんに手を出してしまい誠に申し訳ありませんでした】
謝罪をしてきた先生
私「あ!謝らないで下さい どうせ家の妻が先に誘惑したと思いますからw寂しがりやで1人が苦手なのでw」
先生【種付けは、看護師の精子が入ってしまったので 私の種か看護師の種か分からなくなってしまいました…】
私「確かに…」
先生【今回妊娠してたら おろすのをおすすめします あ!家でやりますので費用の方は気にしないで下さい 私の監督吹き届きなので】
私「おろすことは、考えてませんwゆうりのお腹の中でうまれた命ですからw」
先生【誠に申し訳ありません】
私が何も知らないと思っていい先生を演じてます
先生【これ】
先生がメモリースティックを
先生【お仕置きの動画です】
私「あ!ありがとうございますw楽しみにしてたんですよw」
先生【もう逝く事の出来ない老人を使いましたので 中出しの心配は有りません】
3人のお爺さんに犯され続けた動画です
中出しは先生だけと思わせ安心させる為に3人のお爺さんをお仕置きで使ったと分かりました
私が先生を信用する為逝く事の出来ないお爺さんを使いこの関係を継続さようとしてます
先生【貞操帯を外しましょう】
先生に貞操帯を外してもらいました
先生【貞操帯での性管理しは、どうでしたか?】
私「思ってた程 悪くなかったですw」
先生【そうですかwいい刺激になって良かったですw】

先生にメモリースティックを貰い
私はゆうりの部屋に行きました
(ゆうりwあーー抱き締めたい~w)
初恋の様な感覚
胸がドキドキします
2階の赤ちゃんも見ずに3階に行き
ゆうりの部屋に入りました
私「迎えに来たよw」
ゆうりが私を見て
妻「キイーw」
足をバタバタさせ喜び
ベッドから飛び降りて抱き着いてきました
私「憂いのか?」
妻「遅い!」
私「え?」
妻「30分近くだよ!」
私「ごめん 先生に呼ばれて話してたんだ」
妻「寂しかったんだよ…」
私「そうだな ごめん」
キスをして
ゆうりの涙を拭き
診察室に行きました

私「失礼します」
先生【座って下さいw】
椅子に座り
先生【奥さんもよく頑張りましたw】
妻「は はい…」
先生【約束通り辻君には私から連絡をして 戻って来るように伝えます】
妻「お願いします…」
マイクロミニスカートの上から子宮を押さえるゆうり
(先生の顔を見るだけで欲しくなってるな…)
先生【これで様子を見て 子供が出来てても出来てなくってもまた入院も考えましょう】
私「出来ててもですか?」
先生【はい 安定期に入るまではこちらで管理します 最後まで責任を持って管理させていただきますので安心して下さいw】
私「そうですか」
先生【奥さんが浮気性のところが有るので 旦那さんにこれを差し上げますw】
貞操帯を私に
私「良いんですか?」
先生【妊婦になると 免疫力が低下するので性病にかかりやすいスクが上りますこれで他の精子やばい菌が入らないように旦那さんが管理して下さい】
私「はいw」
貞操帯を貰いました

先生に見送られ病院を後にしました

妻「あなた~止まって!」
ゆうりに言われ車を止めると
妻「辻君!」
後ろを見ると辻君が居ました
妻「バイバイ言ってきていい?」
私「うんw」
妻「ありがとうw」
ゆうりが車を降り辻君のところに行きました

2人が話をし 暫くすると辻君が運転席側に来たので
窓ガラスを開けました
辻【すいませんでした…】
ゆうりを寝取った事への謝罪をしてきた辻君
私「あ!全然怒ってないよw仕事はどうするの?」
辻【もう次が決まりました】
(人手不足でどこも欲しがってるんだな~)
安心した私は
私「連絡先教えてよw」
辻【え!自分のうですか?】
私「同じ女を愛した同士じゃんw」
辻【は はい…】
辻君と連絡先の交換をし
私「新しい仕事頑張るんだよw」
辻【はいw】
ゆうり「頑張ってねw応援してるからねw」
辻【うんw】

辻君に挨拶を済ませ車を走られました

妻「ごめんなさい…」
私「いいんだよw浮気する女がタイプって言ってるだろw」
妻「うん…ゆうり寂しくなると 1人じゃ居られない…」
私「わかってるよw」
妻「あなたが 側に居てくれないから いけないんだよ…」
私「そうだねw俺が全部悪いwごめんねw」
妻「うん…ゆるす…」
車を走らせ家路に向かってると
妻「ラブホは?」
私「こないだ頼んだ 貞操帯が今日届くんだよ!急いで帰らないと!」
妻「www」
私「なに笑ってるんだよ!午前中に届くの昨日知ったんだよ!」
妻「あなたと居ると 本当に安心する~w」
私「当たり前だろ ゆうりの旦那なんだから!いや~間に合え~」
妻「愛してるよw」
私「うん 3つかったんだよ~土曜日着にしたつもりだったんだけどな~」
妻「急げ急げーw」
私「うん!貞操帯!」
妻「変態w」
私が普通で居られるのも 趣味の隠し撮りのおかげです
ゆうりはその事を知りませんので、ゆうりからしたらホッとするんでしょう

取り敢えず急いで家に帰りまし

家に帰ると
妻「ゆうりのお城~w」
私「まだ、来てないな!」
妻「あ!掃除機かけてないでしょ!」
私「うん」
妻「もしかして!」
損免除に行き
大声で
妻「洗濯物しないのはいいけど!歯磨きしたら洗濯物は、拭いといてよ!」
(うるさいな…絶対にキッチンも怒られる…)
案の定
キッチンに来たゆうり
妻「最悪~ねーお弁当の残したの そのまま流したね~」
私「ごめんなさい…」
妻「もおーシンクが油でギトギトだよ~本当嫌」
(取り敢えず 自分の部屋に行ってタバコでも吸おう…)
ゆうりの怒りが落ち着くまで部屋に籠る作戦に
妻「どこ行くの!」
私「あ!部屋に忘れ物を…」
妻「百歩譲って部屋と洗面台を汚したのは、怒らない」
(もう 怒られたけど…)
妻「キッチンは駄目だよね!」
私「はい…」
妻「ここはゆうりの部屋!」
私「はい…」
妻「寝室行くよ!」
(寝室もグチャグチャだよ…)
寝室に連れて行かれ
ゆうりが私の前にしゃがみ
ズボンを脱がし始めました
私「え?」
妻「あ~チュパチュパチュパチュパ」
フェラを始めたゆうり
(え!怒られるんじゃないの?)
ゆうりはフェラをしながら自分の服を脱ぎ始めました
私「ゆうり?」
妻「チュパチュパ~あ~~」
ゆうりが全裸になり立ち上がりました
妻「先生にこんな体にされてきました…」
大きくなったおっぱい
私「凄いね…」
実物を見て驚きながらおっぱいを揉みます
妻「ぁ~~あなた~ごめんなさい~ゆうり~乳牛にされたの~」
私は知ってますか
私「先生の元気な精子を貰う為に乳牛調教は、やっていいって俺が言ったんだかw」
妻「違うの…」
先生の友達に乳牛マンコに種付けされたのも知ってます
私「違うって?乳が出るように 看護師の2人にマッサージされてたんだろ?」
妻「………」
私「辻君の事か?それは 怒ってないし浮気してたゆうりに興奮してるよw」
妻「先生のお友達に 乳牛として種付けしてもらったので…ごめんなさい…」
知ってましたが
私「ほんとうか!」
妻「ごめんなさい…」
私「どうやって!」
妻「乳牛ゆうりのマンコを使って下さいって言って…」
ゆうりの口から正直に言われると
愛を感じホッとします
私「お仕置きだな!」
妻「はい…」
私「乳牛ゆうりは、どうやってなるんだ!」
妻「………」
私「見せないなら この家から出ていっていいぞ」
私がです
妻「………」
ゆうりがベットに上がると
(ピンポーン)
私「あ!届いたw」
急いでズボンを履き
私「ちょっと待っててねw」
全てを知ってる私は
全然怒ってなく ゆうりが言ってくれたことに対して
愛を感じて幸せになってる状態
そんな中で 頼んだ道具が届くと テンションが一気に上ります

玄関に行き
段ボール箱を受け取り
急いで寝室に行くと
ゆうりが四つん這いなっていて
お尻開き
妻「乳牛ゆうりのオマンコを使って下さい…」
調教されてきた事を素直に見せるゆうり
私は段ボール箱を置いて
服を脱ぎゆうりのマンコの前に行き
私「乳牛ゆうりのマンコか」
妻「はい~知らない叔父さんに種付けをしてもらった スケベな乳牛マンコです~」
私「もう びしょ濡れじゃないか」
妻「ごめんなさい…」
乳牛になるとここまで濡れるとは…
よく調教されたマンコを見て 興奮した私は
ムタを出し
私「こんな体にされて帰ってきて!」
(バシンバシンバシンバシンバシン)
お尻を鞭打ちしはじめると
妻「あ!あ!あ!あなた!もっと!もっと!あ!」
鞭が当たるたびにビクビク体を震わせ感じるゆうり
私「先生のチンコがそんなに良かったか!」
(バシンバシンバシンバシン)
妻「はひ!あ!あ!良かったです!」
鞭を置き
久し振りに粗チンをゆうりのマンコに射し込みました
妻「ぁーーあなた~幸せ~w」
私「乳牛ゆうりのマンコは種付け専用マンコだろ!」
妻「はい~種付けされる為のマンコです~ぁーぁーぁー」
私「松岡も生でやらせろ」
妻「はい~松岡君にも種付けしてもらいます~ぁーぁー」
私「愛してるよ!」
妻「うん~ゆうりも愛してる~ぁーーイッちゃう!」
私「一緒にいくぞ!」
妻「はい!ぁーあなた!だめ!イッちゃうイッちゃう!」
私「我慢しろ!」
妻「いく!あ、あ、あ、あ」
私「誰が先に逝っていいって言った!」
(バシンバシンバシンバシン)
妻「あ!ごめんなさい!あ!あ!」
チンコを抜き仰向けに
(うわ!大きくなってるな~)
おっぱいをマジマジ見ると大きくなってるのが分かります
私「ヤラシイおっぱいだ~wあ~ジュルジュルジュルジュル」
妻「あ!あーーあなた~だめ~あーーあーー」
おっぱいを揉み上げ
私「ゆうりも舐めて」
妻「はい~あ~ベロベロ~」
ゆうり舌を出しが乳首を舐め
私も同じ乳首を舐めます
私「あ~ベロベロ~ベロベロ~」
ゆうりの乳首と舌を舐め
ゆうりも私の舌と乳首を舐め見詰め合ってると
妻「ベロベロ~いく!あ、あ、あ、あ」
私「自分でおっぱい舐めて逝くなんて 乳牛だなw」
妻「は はい、あ、あ、あ、あ、乳牛ゆうりです」
私「俺も逝くからおっぱい舐めてろ」
妻「はひ~はぁ~ジュルジュル~あ~チューチューチュー」
両方のおっぱいを持ち上げ
乳首を舐め始めたゆうり
私「あ~~いいよ~興奮するよwもっと下品に舐めて」
妻「はい~ジュルジュル~おっぱい気持ちいい~チューーチューー」
私「凄いね~そんなに強く吸っちゃうんだw」
妻「はい~チューーーチューーーあージュルジュルジュルジュル」
両方の乳首を舐め回すゆうり
私「そんなヤラシイ姿見せられたら逝っちゃうよ!」
妻「チューチューあ~おっぱい自分で舐めて気持ち良くなる変態女です~チューチュー」
私「一緒にいくぞ!」
妻「はい~ジュルジュル~あ~チューーー」
私「いく!おーーー」
妻「いく!あ、あ、あ、あ」

久し振りに愛し合いました


[75] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  タカ :2025/11/30 (日) 14:31 ID:CiU7e8lY No.205686
長い調教でしたね〜ちゃんも戻られて安心です!笑

[76] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/30 (日) 16:45 ID:T7JDPE5U No.205690
妻「貞操帯来てよかったねw見せてw」
私「うんw」
箱を開けます
私「まずこれでしょ~」
妻「コスプレ見たかったの?見ていい?」
私「うん」
ゆうりが袋を開けます
妻「牛」
私「うん着てみてw」
妻「うんw」
ゆうりが牛のコスチュームを着ます
妻「どう?」
牛柄のマイクロビキニで前掛けのエプロンです
私「後これw」
ゴツイ鈴の付いた首輪を渡しました
妻「これで良い?」
私「乳牛だねw」
妻「うんw後は?」
貞操帯を取り出しました
妻「2つも買ったの?」
私「悩んでたら買っちゃったw」
1つは骨の様なデザインのゴツイ貞操帯
もう一つは バナナ型の曲がってる貞操帯です
妻「太いね~大きすぎない?」
私「大きいの買ったんだよw」
妻「付ける?」
私「付けてw」
ゆうりが2つを見て
妻「こっち付けてみようか」
バナナ型の貞操帯を私に付けてくれました
根本のリングを見て
妻「キツくない?」
私「少しキツイけど平気」
妻「オチンポは、勃起しても平気だねw」
私「デカすぎたかな?」
妻「良いんじゃないwこれで浮気できないね~w」
私「ゆうりはするけど 俺はしないよ」
妻「ゆうりを1人にするから悪いんだよ~あ~ジューオジューオ」
ゆうりが貞操帯をフェラし始めました
私「どうだ?」
妻「ジューオ~あ~凄いヤラシイ~w人間のオチンポじゃない~wジューオジューオ」
私「乳牛になってみろw」
妻「はい~wあ~~」
ゆうりが四つん這いになり
妻「乳牛ゆうりのオマンコを自由に使って下さい~中出し専用のマンコです~w」
私「中出し専用の乳牛マンコだな~w」
妻「はい~w初めて会った叔父様達にも中出しさせてきました~あ~」
私「いい子だwほら!」
貞操帯を刺し込んでやると
妻「ひいぃぃぃーーなにこれ!」
私「どうした?」
妻「下に曲がってるから 気持ちいい場所に当たるーあーーー」
バナナ型は私から見ると下に半円を描くように曲がってます
それがバックで射し込まれると ちょうどいい場所に当たるようです
妻「あーーあーーだめ~これダメ~あーーイッちゃう!イッちゃう!あーー」
私「こうか!」
高速ピストンをすると
妻「ばか!イクイクイクーひいぃぃぃーあ!あ、あ、あ、あ」
(これはいいw)
私「もっと逝け!ほら!」
妻「ひいぃぃぃーーいく!あ!あ、あ、あ、あ」
私「ゆうり 正常位でやってみようw」
妻「はひ~」
ゆうりを寝かせ正常位で入れてみると
妻「いやーこんなの初めて!あーーだめ!壊れちゃう!あーーあーー」
私「いいか?」
妻「アナルが気持ちいいーあぁぁーーだめ!イクイクイク!あ、あ、あ、あ」
今度はアナルにまで刺激が行き気持ちいいみたいです
私「良い物買ったな~w」
妻「もっと~あなた~お願い~」
私「取り敢えずもう一個の貞操帯も試すから付け替えて」
妻「うん~」
ゆうりが貞操帯を外し もう一つのゴツイ骨みたいな形の貞操帯を付けます
妻「太すぎない?」
私「重いもん」
先程と比べて重すぎる
妻「凄い…亀頭の形になってるね~カチカチ」
私「入れてみるかw」
妻「うんw」
正常位で入れてみました
妻「あ!凄いかもwあ!うぅぅーー」
私「痛いか?」
妻「平気wあ!あぁぁーーー」
貞操帯が入りました
妻「凄いかも~」
ピストンを始めると
妻「あ!あーーあーーゴツイしてて獣に犯されてるみたい!あーーあーー」
私「そうだよw」
妻「駄目かも!あーーだめ!イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ、ヤバい、あ、あ、あ、あ」
私「良い物買ったな~wまだいっぱい欲しい形があったから また買っとくねw」
妻「うんwもう一回逝かせて~」
私「いいぞ~ほら!」
妻「ひいぃぃぃー強すぎるーーあーーイッちゃうイッちゃう!あーーあ!あ、あ、あ、あ」
貞操帯の使い方が違いますが
私はいいアイテムを手に入れました
(先生ありがとうw)


[77] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/11/30 (日) 16:46 ID:T7JDPE5U No.205691
タカさん
はいw
いい調教でしたw
また使おうと思ってますw


[78] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/01 (月) 02:10 ID:h4cT.PH. No.205697
入院したおかげで
普段の2人の性生活に戻ってました

ゆうりは掃除を始めた
私は部屋で先生に貰った動画を見てました

夕方松岡からラインが入り
松岡【部長に散々嫌味を言われてます……】
私「頑張れ~待ってるよ~」
松岡【頑張ります……】
私の変わりに部長にいじめられてる様です

動画を見終わり1階に行かと
綺麗な部屋になってました
私「やっぱり ゆうりが居ないとダメだなw」
妻「やっと落ち着いたよ~よくここまで汚したね~」
私「ビール飲むかな」
妻「うん」
リビングに行き ソファに座って庭を見てると
(お隣のお爺さんだ)
ゆうりが帰ってきたからか こちらを覗いてました
妻「はいw」
ビールを持ってきたゆうり
私「お爺さん覗いてるな」
妻「あ!洗濯物干してたら あったよwほら お隣さんにゆうり体調不良で入院したって言ったでしょ 心配してくれてw」
私「そうか」
妻「御大事にって言われたw」
私「病院で若い男と浮気して 知らないお爺さんに遊ばれて 知らない叔父さんに種付けされたとは言えないもんなw」
妻「イジワル!」
私「乳牛になって帰ってきたって 叔父さんに言ってやろうかw」
妻「止めてよ~変態って思われちゃうじゃん」
私「変態じゃんw」
妻「ご近所さんには、秘密なの」
私「はいはいw」
ゆうりがキッチンに行き 料理を作り始めました
(いや~やっぱりゆうりが居ないとだなw)
ゆうりが側に居る幸せを
しみじみ感じながらビールを飲んでました

暫くして
これから来ると
松岡からラインが入りました

私「松岡来るって」
妻「わかったw」
ご飯のしたくを始めたゆうり

(ピンポーン)
私が玄関に行き松岡を出迎えます
松岡【お疲れ様です!】
私「悪かったなw」
松岡【いえいえ 無事に終わりました!】
私「あがって」
松岡【はい!おじゃまします】

松岡を家にあげました
妻「いらっしゃいw」
松岡【お!お久しぶりです!】
妻「今日はありがとうねwいっぱいサービスするからねw」
松岡【は!はい~ー】

リビングに行き
私「取り敢えずビールでいいか?」
松岡【はい!】
ゆうりにビールを頼みました
妻「お疲れ様でしたwお腹すいたでしょ~今ご飯持ってくるからねw」
松岡【ありがとうございます!】
ゆうりがキッチンに行くと
松岡【綺麗ですよね~】
私「今日は、楽しめw」
松岡【はい!】
乾杯をして飲み始めました

ゆうりがご飯を持ってきて
松岡【頂きます!】
妻「おかわり言ってねw」
松岡【はい!】

松岡が美味しい美味しいと言いながらご飯を食べてくれました
ご飯も食べ終わり
ゆうりもお酒を持ってきて飲み始めました
部長に対する愚痴を聞いたり私も愚痴言ったりして
お酒も進みます

松岡がゆうりのおっぱいをチラチラ見てるので
私「そんなにおっぱい気になるかw」
松岡【え!あ!】
私「ゆうり 全裸になっちゃいなよ気になるみたいだからw」
妻「うんwじゃ~脱いじゃおうかな~w」
松岡【ハァーハァー】
興奮する松岡
ゆうりが上着を脱ぎGパンを脱ぎました
松岡【凄い…】
私「相変わらず 綺麗だろ~」
松岡【は はい…あ~】
ゆうりが座りお酒を飲み
松岡【ゴックン…】
松岡は、お酒を飲む手が止まります
松岡【おっぱい大きくなりましたか】
(やっぱり気が付いたか)
妻「そ そうかな~」
ごまかすゆうり
私「牛の乳みたいだろ~w」
松岡【はい!あ!いや!】
私「ゆうり あれ着てきてよw」
妻「え!今日のヤツ?」
私「うん カチューシャもちゃんと付けて来てw」
妻「恥ずかしいよ~」
私「いいから 着てきて」
妻「わかった~」
私「後 アナルも洗浄してきてね」
妻「はい…恥ずかしいな~」
ゆうりが2階に行きました
松岡【何着てくれるんですか?】
私「今のゆうりの本当の姿だw」
松岡【本当の姿ですか…】
私「ほら 松岡も準備しろ」
松岡【は!はい!】
松岡が服を脱ぎます
(いや~やっぱりデカイな……)
松岡のチンコを久し振りに見ましたが
女の人の腕が付いてるように見えます
(20センチ超えるとやっぱり凄いな…)
先生のゴツイ太さのチンコも凄いですが
松岡のチンコも凄いと改めて思いました

妻「アナル洗浄してきたよ…」
松岡【お!おーーー】
今日1番の大きな声
妻「恥ずかしい~w」
牛の耳の小さな角が付いたカチューシャを付け
大きめのベルが付いてる首輪をし
乳首を隠す程度の牛柄のマイクロビキニ
マンコをレースのエプロンで隠してます
私「エプロンいらないな~」
ゆうりがエプロンを外し
牛柄のマイクロビキニ姿になりました
私「どうだ?」
松岡【凄い似合ってます!俺係長に言いましたっけ!】
私「何を」
松岡【異世界のエロアニメが好きな事を!】
私「異世界?」
妻「分かるwゆうりも好き~w」
私「?」
松岡【お姫様や剣士が獣達の性奴隷になったりw】
妻「分かる~wゴブリンとかもエロいよねw」
松岡【はいwゴブリン物は絶対に読みますw】
妻「ゆうりも~wあ!」
エッチ漫画の話で盛り上がって
自分の隠し性癖を話してしまったゆうり
(もう知ってるよ…AVマニアでエロアニメオタクなのは…)
松岡【異世界の牛姫の様ですよw】
妻「そ そうなんだ…w」
(もうごまかさないで下さい…)
私「松岡から見たら牛のお姫様か~w」
松岡【はいw牛姫の母乳を野獣に狙われてる牛姫ですw】
(よく喋るな~)
みんな何かしら変態な趣味を持ってます
私「母乳は、牛なは、母乳が付き物なんだな~」
どのマニアでも 牛=母乳みたいです
松岡に乳牛ゆうりを見せたくない私は
私「ゆうり四つん這いになってw」
妻「はい…w」
恥ずかしそうに四つん這いになったゆうり
私「どうだ?」
松岡【最高ですwたまりません~あ~w牛のお姫様ですw】
私「牛姫だってw」
妻「お姫様でいいの?」
私「良いんじゃないかw」
妻「わかったw」
私「ゆうりが牛姫なら松岡は、なんなんだ?」
松岡【やっぱり ゴブリンですかねw】
私「ゴブリンって 緑の?」
松岡【そうですw異世界のスケベキャラって言ったらゴブリンですよねw】
ゆうりに聞く松岡
妻「そうだねwゴブリンの精液ってヤラシイよね~wあ!」
松岡【分かります~w剣士の剣とか溶かしそうですよねw】
妻「……w」
(知らないフリしてもな……)
取り敢えず
私「何したい?」
松岡に聞くと
松岡【この体勢でおっぱい舐めても良いですか!】
私「構わないけど」
松岡【ありがとうございますwあ~~】
松岡が仰向けになり
四つん這いのゆうりのおっぱいの下に顔を入れました

松岡【凄い~あ~~w】
ビキニを横にずらし乳首を出した松岡
松岡【あ~~チューチューチュー】
乳首に松岡が吸い付くと
妻「あ!あーー松岡君~あ~~そんなに強く吸われると~あ!あーー」
久し振りのゆうりのおっぱいに興奮し
ガッツイてる松岡
松岡【チューチューあ~ベロベロベロベロ~あ~チューチューチュー】
松岡が吸い付く度におっぱいが垂れ下がります
私「ヤラシイな~w」
妻「あなた~あーーイッちゃう!」
私「乳牛ゆうりが乳吸われて~w」
妻「あー逝く!あ、あ、あ、あ、あ」
乳首の感度が倍ぐらいになってる気がします
妻「あーーあなた~あーー」
私「欲しいのか?」
妻「はい~松岡君の大きいの欲しいです~あーー」
(メガチンコ見たら欲しくなるよな 松岡もイッちゃいそうだし1回出させておくか)
私「松岡1回出しちゃえ その後ゆっくり遊びな」
松岡【チューチューあ~良いんですか!】
私「やらないのか?」
松岡【やります!】
松岡が起き上がり
松岡【コンドーム~】
ズボンのポケットからコンドームの箱を出したので
私「今日は、生でさせてあげるよw」
松岡【え!あ~アナルですかw】
私「マンコだw」
松岡【え!!良いんですか!】
私「今日だけだぞw」
松岡【は!はい!お願いします!】
松岡が初めての生でのセックスを


[79] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  義彦 :2025/12/01 (月) 11:12 ID:vI7rSMBA No.205700
無事に自宅へ戻られ良かったです

これから 貞操帯 松岡 院長 の三つ巴でユウリさんがどこへ行くのか・・
目が離せません

胸を自分で吸い逝けるのは2重の楽しみで素晴らしいです
いつもありがとうございます


[80] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/01 (月) 14:15 ID:M3MGM6wU No.205704
私「ゆうり準備してw」
妻「はい~あ~~」
おっぱいを吸われスイッチが入ってたゆうり
私は松岡の初の生セックスに気を使ってました
私「嬉しいかw」
松岡【はい!本当に良いんですか!】
私「いつも頑張ってくれてるご褒美だw」
松岡【ありがとうございます!これからも係長付いていきます!】

ゆうりがTバックのお尻の紐をヅライ
マンコとアナルを丸出しにし
妻「あ~乳牛ゆうりのオマンコを使って下さい~はぁ~種付け専用マンコです~」
松岡【お!奥さん!え!】
(あちゃ~俺の部下だぞ……)
部下に乳牛ゆうりになった姿は見せたくありませんでした
松岡【良いんですね!】
妻「はい~乳牛ゆうりのオマンコを好きなように使って下さい~あ~オチンポ入れて下さい~」
部下におねだりするゆうり
(恥ずかしい…)
松岡【奥さん!】
メガチンコをマンコに射し込んだ松岡
妻「ひいぃぃぃーー子宮が開いちゃう!あぁぁーーー」
体を反り上げ悲鳴を上げたゆうり
(久し振りの20センチオーバーだもんな)
妻「あーーあーー凄いー子宮が壊れちゃうーあーーあーー」
松岡【凄い!凄い!ハァーハァーハァーハァー】
妻「あーーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
松岡【おーー吸い込まれる!あーー奥さん!】
妻「あーー乳牛ゆうりに種付けして下さいーあーーあーー」
松岡【いく!おーーーおーーー】
松岡が発射すると
妻「はあwこれ~wあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
幸せそうに微笑みながら全身を痙攣させ
逝ってましたゆうり
松岡【ハァーハァーこんなに気持ちいいなんて!】
私「コンドーム付けてる時と全然違うだろw」
松岡【はい!奥さんのマンコの感触が直に伝わって 狂いそうなぐらい気持ちいいです!】
私「松岡の精子を受け入れたんだぞw」
松岡【あ!】
中出しをした事を認識した松岡
私「子供を作る為に中出しするのに 関係ない松岡がゆうりに中出ししたんだぞw」
松岡【は はい…ゴックン】
私「松岡の精子が今 家の妻の子宮の中に沢山入ったなw」
松岡【奥さん…】
妻「凄い熱い~松岡君の精子凄すぎる~」
松岡【奥さん…ゴックン】
私「いつも俺のわがままを聞いてくれるご褒美だ ほらもう一発出せ」
松岡【ありがとうございます!】
松岡がピストンを
妻「あーー凄い~松岡君~あーーいっぱいちょうだい~松岡君の熱くって大量の精子~あーー」
松岡【はい!ハァーハァーハァーハァー】
妻「あーー松岡君の種付け凄すぎるーあーーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
松岡【う~凄い!いく!おーー】
マンコに吸い付かれ逝ってしまった松岡
妻「あ!本当に凄い!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
松岡の尋常じゃない精子の量は私もコンドームに出した
精子を見て知ってます
妻「壊れちゃう、あ、あ、あ、あ」
松岡【凄すぎる!あーあーあー】
妻「あぁぁーー松岡君!まだ出すの!あーーあーー強すぎる!あーー」
松岡がまたピストンを
(気持ち良さで狂って理性無くしたなw)
松岡は、夢中でピストンを始めました
妻「あーーいいーあーー松岡君ーステキーあーーあーー」
メガチンコでマンコの奥の奥まで突かれ
ゆうりの下半身は痙攣し始めました
(ポルチオ刺激され過ぎてゆうりも壊れ始めてるよ)
夢中でピストンをする松岡
ポルチオを刺激され続けて壊れ始めてきたゆうり
妻「あーーだめ!逝っちゃう逝っちゃう!」
松岡【逝く!いく!】
妻「あーー来て!いっぱい出してーー」
松岡【おーーーおーーー】
妻「あ!いく!あ、あ、あ、あ」
抜かずの3発
(早漏だけど 本当に性欲が強いな…強すぎるか…)
毎回松岡の性欲の強さには、驚きます

妻「松岡君凄いね~あ~~」
ゆうりがメガチンコを抜きお掃除フェラを
妻「ジューオジューオジューオ」
松岡のチンコはまだ勃起してました
松岡【奥さんのフェラもマンコに負けないぐらい気持ちいいです~あーー】
妻「ジュボボボ~あ~1回休ませてw凄すぎた~w」
ゆうりがティッシュでマンコを拭き
女の子座りをしビールを飲みます
妻「ゴックンゴックンゴックン」
牛柄のマイクロビキニは 乳首を隠してなく
乳首を丸出しにしてビールを飲んでるゆうり
(こうゆうところが好きなんだよな)
松岡は、ゆうりのおっぱいを生唾を飲み込み見てます
妻「は~w松岡君の精子の量が凄いの知ってたけど 直接子宮に出されると 凄すぎるねw」
私「気持ちよかったか」
妻「うんwこんなのいつ以来だろ~」
(山田以来だろ!)
山田のメガチンコに似てる松岡のメガチンコを見ると
山田を思い出してしまう私
私「松岡お風呂入ってきちゃいな 仕事してきて疲れてるんだから」
松岡【自分は最後で構いません!】
私「入ってきちゃえ まだヤるだろ?」
松岡【はい!入ってきます!】
松岡がお風呂場に行きました

妻「松岡君の精子の量凄いw」
私「あれはバケモンだな!」
妻「あそこまで長いオチンポだと 子宮の入り口に亀頭の先が押し付けられて 直接子宮内に精子を注ぎ込まれるから凄い気持ちいい~w」
生中出しを止めて
コンドーム着用の他人棒プレイしかしてなかったゆうり
2週間の入院で 先生の調教で中出しをされ 中出しの気持ち良さを思い出し
松岡のメガチンコで中出しされ
山田が教えてくれた 中出しの気持ち良さをさらに思い出したゆうり
妻「なんか セックスの気持ち良さ 思い出しちゃってるよw」
私「やっぱり 中出しか」
妻「うんw松岡君の長いオチンポに中出しされたら 先生のオチンポ忘れちゃうよw」
私「山田に似てるもんな~」
妻「あ!……」
私「山田を思い出してたんだろ~」
妻「違うよ…もう 山田さんの事なんて 思い出さないよ~あなたしか愛してないよ」
私「今日は、松岡のお礼だから これ以上は、言わないけど お仕置きされるのは分かってるよな」
妻「はい…」
私「松岡のチンコ見ると 俺ですら山田を思い出すんだから」
妻「………」
私「明日のお仕置きは、覚悟しとけ!」
妻「はい……」
 
入院を終えて
治療をされたのは
私の様でした

松岡【お風呂頂きました!】
ゆうりも入ってこい
妻「はい…」
ゆうりがお風呂場に行き
松岡とお酒を飲み
松岡【女の人のマンコってみんなあんな感じですか?】
私「あんな感じって?」
松岡【優しく包まれながら引っ張られるのてす!】
私「松岡が彼女が出来たら その彼女のマンコで答え合わせしなw」
松岡【出来ないですよ~自分だって 奥さんみたいな彼女欲しいですよ~】
私「ゆうりみたいな彼女は お前には出来ないなw」
松岡【わかってますよ~】
私「松岡 性格は良いんだけどな~」
松岡【自分でもわかってます~ブサイクなのは…】
私「ゆうりは 松岡が気に入ってるみたいだけどなw」
松岡【本当ですか!】
私「そのチンコだけw」
松岡【それでもいいです!奥さんに気に入られてる所があれば!】
私「なんか お前と飲んでると楽しいし 落ち着くよw今の仕事なんか ギクシャクしてて 面倒臭い」
松岡【確かに 派閥がひどいですからね!】
私「面倒くさくね~」
松岡【自分は係長派ですから!】
私「お前みたいなのが 1番信用ならない」
松岡【え!】
私「嘘だよw信用ない人間に自分の妻は抱かせないよw」
松岡【ほ~よかった~】

ゆうりが出て来ました
妻「ビールでいい?」
松岡【はい!】
マスタオルを巻いてるだけのゆうりを見て
松岡【乳牛姿もいいですが バスタオル1枚の奥さんは凄くセクシーです!】
私「ほんと モンスターみたいな性欲だな」

ビールを飲み
松岡がアナルセックスをし
妻「あーーこんなに大きいの入れられたら~本当に壊れちゃうーあーーあーー」
2人がアナルセックスをしてる間
(異世界のエロ漫画っと)
2人が話してた 異世界のエロが気になり
久し振りにエッチの漫画を見てみました

(へー俺も好きだな~wあ!また!)
少し触れると 直にエッチ広告が開いてしまいます
(面倒臭いな~)
取り敢えずゴブリンは、分かったので
ゴブリンのマスクを探してみました
(お!)
顎から頭まで緑のゴブリンのマスクが売ってます
(5000円か…高いな!)
悩んでると
妻「あぁぁぁーーあ、あ、あ、あ」
松岡【おーーーおーーー】
アナルに発射した松岡
妻「凄すぎ~あ~~」
チンコを抜きお掃除フェラを始めたゆうり
松岡【あーー奥さん!あーーあーー】
妻「ジューオジューオジューオジューオ~オマンコにも欲しい~w」
松岡【いいんですか!】
妻「綺麗にしてからね~あ~ジュボボボジュボボボ」
(マンコに欲しいから 綺麗にしてるのか まだ終わらないな)
そう思い
取り敢えずゴブリンマスクをカートに入れ
お姫様っぽいコスチュームを探しました
(お!)
乳首に付けるイヤリング?
バタフライニップルクリップ
細い針金素材で蝶々の形になっいて
乳首にハメるアクセサリー
(ヤラシイ!)
乳輪より大きく おっぱいを包むように蝶々の形になってます
(お!)
花の形やハートの形
ゴブリンのマスクやお姫様のコスプレなど忘れて
欲しいデザインのニップルクリップをカゴに入れ買いました


[81] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/01 (月) 14:26 ID:M3MGM6wU No.205705
義彦さん
こちらこそありがとうございます
やっぱり 家に居ないと 寂しかったですね
取り敢えず良かったです


[82] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/02 (火) 20:44 ID:2lSPQ9T. No.205717
ネットでエロ道具やコスプレを見ると
いつもお小遣いを貰っても使ってない私は
衝動買いをしてしまいます
(これもいいな!あ!これ凄いなw)
使えるか使えないか分からないディルドもカゴに入れ買ってしまう私

妻「あーあーあーあーあー凄い!突き抜けちゃうーー」
2人を見ると
ゆうりがセックスマシンになってました
松岡【奥さん!だめーいく!逝っちゃう!】
妻「あーあーあーあーあーあーあーあー」
松岡【あ!おーーーあー】
ゆうりが松岡の上に座り
妻「あーーー子宮に直接入ってくる~あ!あ、あ、あ、あ」
メガチンコの凄いところは 子宮口をこじ開け 直接発射する様です
妻「あ~生でやると松岡君のオチンポ凄い気持ちいい~wあ~~ジューオジューオ」
松岡【気持ち良過ぎる~wあ~~あ~~】
松岡もゆうりとのセックスに緊張が無くなりました
妻「ジューオジューオ~あ~少し休もうかw」
松岡【はいw】
流石に松岡のチンコも半立ちになったので
セックスを止めて、また飲み始めました

暫くして松岡がウトウトしたので
私「流石に疲れたかw」
妻「仕事も大変だったみたいだもんねw」
ゆうりが掛け布団を持って来てくれたので
松岡を寝かせてやり
布団を掛け2人でお風呂に入り
寝室に行きました

妻「久し振りに子宮でおもいっきり逝っちゃった~w」
私「メガチンコの中出しは、最高か」
妻「うんw直接入ってくるからw」
ゴツイ貞操帯を付けてる私は
私「入れろ」
妻「はい~w」
ゆうりが下にさがり貞操帯を持ち
妻「あ~凄い~はぁ~ジューオジューオジューオ」
太い貞操帯をフェラし
私に跨り貞操帯をマンコに射し込みました
妻「はあ!あ~~~大きい~wあーーー」
ゆっくりと射し込むと
妻「オマンコ全体が掻き回される~あーーあーー」
骨の様なデザインの貞操帯
デコボコでマンコの中を掻き回してるみたいです
妻「あーー硬くって冷たいのがいい~あーーあーー」
ゆっくりと腰を上下に動かし
貞操帯をマンコで感じるゆうり
私「メガチンコの中出しは、最高か」
妻「はい~最高です~あーーあーー」
私「山田を思い出したろ~」
妻「あーーあーーあーーあーー」
ゆうりが顔を横に振ります
私「嘘をつけ!」
腰を持ち上げると
妻「あ!あーーーーごめんなさい!」
私「思い出してたんだろ」
妻「はひ~あーーー」
腰を下げ
私「山田に中出しの良さを教わったんだもんな」
妻「あーーはい~山田さんに調教されました~あーーあーー」
私「やっぱり メガチンコでの調教は、凄いな~こんなに別れさせてこんなに日が経ってるのに忘れられないんだもんな」
妻「ごめんなさい~あーーあーー」
私「入院して犯されて 浮気して」
妻「あーーごめんなさい~あなたが居なかったから悪いゆうりになっちゃったの~」
私「辻君の連絡先教わったから 迷惑かけた謝罪をするぞ」
妻「はい~あーーあーー何でもします~あ~イキそう!」
私「この体で謝罪するんだぞ」
妻「はひ~あ!逝く!あ、あ、あ、あ」
私達夫婦は子作りの呪縛から解放された様に
変態夫婦に戻っていました

次の日の朝
目が覚めるとゆうりは居ません
1階に降りていくとリビングから
妻「あーーあーーあーーあーーあーー」
ゆうりの喘ぎ声が
(朝から凄いね…)
2人の性欲に少し呆れてリビングに行きました

妻「あーーあーー凄いーあーーあーー」
バックで松岡にピストンをされてるゆうり
私はキッチンに行き 換気扇の下でタバコを吸いました
妻「あーー逝っちゃう!逝っちゃう!」
松岡【また 吸い付いてきた!ハァーハァーハァーハァー】
妻「らめーイグイグイグーーあ!あ、あ、あ、あ」
松岡【あーー凄い!ハァハァハァハァハァハァ】
ピストンが速くなり
妻「あぁぁぁぁぁぁぁぁーーーいく!」
松岡【おーーーー】
妻「あ!凄い~wあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
2人の下半身がガクガク震え
(そういう気持ちいいセックスが出来てるんだろうな~)
少し羨ましくなります
ゆうりがお掃除フェラをし始めたのでリビングに行きました
松岡【ハァーハァー!あ!すいません!】
私「いいよいいよ どうせゆうりが誘ったんだろうから…」
松岡【はいw】
妻「ジューオ~あ~朝ご飯食べに行こw」
私「朝ご飯を作ろうと思って起きてきて 松岡が寝相悪くって 布団を退かして寝ててチンコが見えてて そのチンコを見てたら欲しくなって フェラし始めちゃったんだろ…」
妻「え!見てたの!」
(当たってるんだ…)
私「何となく分かるよ」
セックス依存症にも困ったもんです
松岡【自分も我慢出来なくなってwそのまま出しちゃったんですが奥さんがマンコ顔に押し付けてきて また興奮しちゃってw】
(顔面騎乗もしたんだね…)
妻「まだ硬いね~あ~ステキ~ジューオジューオジューオ」
ゆうりの口の中に20センチは軽く入ってます
松岡【あーー奥さんのフェラ気持ち良すぎます!係長!いいですか!】
私「どうぞご自由に…」
ゆうりを押し倒し
おっぱいにしゃぶり付きながらメガチンコを入れたく松岡
(おー慣れてきたなw)
部下の成長に喜びました
妻「あーー奥が気持ち良過ぎるーあーーあーー」
松岡【ジュルジュル~奥さんのおっぱい舐めてるだけで もう我慢で来ません!】
妻「いいんだよ~我慢しないで~あーー種付け専用マンコにいっぱい出してー」
松岡【はい!あーーーーー】
力強くピストンを
妻「ひいぃぃぃーー松岡君!いいーもっと乱暴にしてーーあぁぁぁぁぁぁぁぁーーー」
松岡の力強いピストンがさらに速くなり
妻「ヤバあヤバい!イグイグイグーーあーーあ!あ、あ、あ、あ」
松岡【あーーー!おーーーおーーー】
ゆうりが体の芯から痙攣してました
松岡【何回出しても 奥さんの体を見ると興奮しちゃいますw】
(他の女とセックスしたら 余計にゆうりとのセックスの気持ち良さが分かるぞw)
松岡に彼女が出来るのが楽しみです
愛が勝つか気持ち良さが勝つか
お掃除フェラを終え
朝ご飯を食べに行くことにしました

喫茶店に行きモーニングを食べ
松岡は、帰り

私達も帰宅しました
帰宅して
寝室に行きゆっくりゆうりとのセックスを
妻「貞操帯外す~?」
私「うんw」
ゆうりが貞操帯を外してくれます
妻「どう~牢屋から出してもらえて~w」
私「気持ちよくしてください~」
妻「はぁ~ペロ~」
チンコを舐めたゆうり
私「はあぁぁぁ~~」
貞操帯に閉じ込められたチンコは、感度が凄い
妻「すぐ逝っちゃうね~w」
私「はい~~あ~逝かせて下さい~」
完全にドMと化してました


[83] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  タカ :2025/12/02 (火) 22:22 ID:yO080gRk No.205720
ゆうりさんもMさんもいつも楽しそうですよね〜

[84] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/03 (水) 19:57 ID:GsIOKADc No.205727
ゆうりのフェラで直に出してしまい
妻「いっぱい出したね~」
私「すいません~あ~もっと気持ち良くして~」
妻「おしまい~」
(カチャ)
また貞操帯を付けられた私
妻「今度はゆうりをイジメて~」
私「もう終わり~もう少しМが良いな~」
妻「今度はゆうりがМ~」
私「わかったよ~」

私が貞操帯を付けてる時は私がSで
貞操帯を外してもらった時はМになれるシステムになりました

ゆうりをカチカチの貞操帯チンコでイジメ
セックスが終わると
妻「ゴツゴツの貞操帯~凄すぎ~あ~~w」
貞操帯チンコにハマったゆうり
私「いいアイテム手に入れたなw」
妻「うん~w入院して良かった~w」
私「そうだなw」

入院した事が私達夫婦にとって
とても良かった事になりました

その日の夜
ゆうりと乳牛プレイを楽しんでると
妻「ゆうりはあなたの乳牛妻です~~あ~~」
ゆうりを四つん這いにし 乳牛乳を吸ってると
私「チューチューあ~そうだwあ!」
妻「もっと吸って~」
私「何か出てくるぞ?」
妻「え?」
ゆうりのおっぱいを強く握ると
乳首から黄色混じった母乳が
私「母乳出てきたけど!」
妻「え!本当に!」
ゆうりが座りおっぱいを強く握ると
母乳が垂れてきました
私「うわ!もしかして!妊娠したのか!」
妻「本当に!」
私「ゆうりw」
妻「あなたw」
抱き合って喜びました
私「明日産婦人科に行こうw」
妻「日曜日診察やってないよ」
私「そうか~あ!先生の所なら開けてくれるよw」
妻「連絡してみて」
私「わかったw」
先生にラインを
私【なんか 妊娠したみたいなので 明日見てもらえますか】
先生【妊娠したみたいなんですか?】
私【はい!妻のおっぱいから母乳が出たんです】
先生【そうですか 是非明日着て下さい】
私【分かりました】

ラインを切り
私「明日みてくれるってw」
妻「うんw」
私「今日はもう横になって」
妻「え!エッチの途中だよ!」
私「だめ!安静にしないと!」
妻「え~~」
乳牛コスチュームを脱がせ
パジャマを着させて 寝かせました

次の日
先生の産婦人科に

産婦人科に着き
先生が出て来て中に入れてくれました

先生【母乳が出ましたかw】
妻「はいw」
先生【取り敢えず上着を脱いで座って下さいw】
ゆうりが上着を脱ぎ椅子に座ると
先生が強めのマッサージをすると
乳首から母乳が出ました
先生【そうですか~奥さんの母性本能を動かすのは旦那さんだったんですね~】
私「母性本能を私が?」
先生【マッサージや女性ホルモンの分泌を良くしても 出る気配が無かったので 出産するまで出ない乳かと諦めてたんですがね~】
私「妊娠したんじゃ無いんですが?」
先生【位置を調べてみますw】
私「お願いします」

オシッコを取り
超音波検査をして胎嚢を検査

先生【残念ながら妊娠はしてませんね】
私「そうですか…」
妻「………」

妊娠はしてませんでした

先生【辻のバカのせいで 私以外の種が入ってしまいましたからね できてなくって良かったですよw】
私「………」
先生【今度は奥さんも浮気しないで子作りに専念してくれれば 必ずできますよ】
妻「………」

子供が出来たと思い浮かれて来てしまった私達
先生が白衣の前を開け始めました
先生【母乳が出たということは、卵巣も活発になってます】
白衣の前を開けるとすでに全裸になってた先生
妻「はぁ~ぁ~~」
先生の極太チンコを見てゆうりが興奮
先生【取り敢えず種付けをしておきましょう】
私「お願いします…」
ゆうりが先生の前にしゃがみフェラを
妻「ジューオジューオ~あ~wジュボボボジュボボボ」
先生【そんなに欲しがってw良い傾向ですねw】
完全に先生のチンコ欲しさの乳牛になってしまってました


[85] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/03 (水) 19:58 ID:GsIOKADc No.205728
タカさん
はい
変態夫婦になってっから
毎日楽しんでます


[86] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/03 (水) 20:56 ID:g579pcW. No.205729
先生【よし~検査台に座りましょうw】
妻「ジュボボボ~はぁ~はい~w」

嬉しそうに微笑みスカートを脱ぎ検査台に座りました

先生【倒しますね~】
妻「お願いします」
検査台を倒しながらカーテンを閉めてくれた先生

検査台が倒れ
ゆうりが横になると
カーテンが首まで上げられゆうりの体は先生だけの物に
妻「あ!あーーあーーあーー」
カーテン越しに先生がおっぱいを舐め始めたのが分かります
妻「あーーー凄い!あーーあーー」
乳の出る乳牛になったゆうりのおっぱいを舐めまくる先生
妻「いく!あ!あ、あ、あ、あ」
いつも以上におっぱいを舐められ逝ってしまったゆうり

暫く遊ばれ

先生【ほら!】
力強い声が
妻「ひいぃぃぃーーーいく!あ、あ、あ、あ」
極太チンコが差し込まれ 逝ってしまったゆうり
妻「凄すぎるwあ、あ、あ、あ」
先生のチンコの凄さを覚えてしまった脳と体
ゆうりは幸せそうに微笑み
先生の激しいピストンで
妻「あーー先生ー凄い~wあーーあーー乳牛ゆうりのオマンコを好きに使って下さい~いく!あ、あ、あ、あ」
先生の乳牛で有ることを思い出してしまうゆうり
私「ゆうり…」
目の前で先生のチンコに夢中になってるゆうりは
私のゆうりではなく
この病院のただの家畜女でした
妻「イグイグイグ!あぁぁぁぁぁぁぁぁーーー」

(ガチャンガチャン………)
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
診察台の軋む音が止まり
ゆうりが激しく痙攣してる中
先生【休んだら隣の部屋に来て下さい】
私「はい…」
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
完全にゆうりを寝取られてる
私のチンコは痛いぐらいビンビンになってました

カーテンを開けると
ゆうりのおっぱいは、母乳で濡れていて
先生な強く握った指の後が残ってました

私「平気か?」
妻「気持ち良過ぎ、あ、あ、あ、あ」
先生とのセックスの余韻に浸ってるゆうり
私は水を買いに行き
戻ってきて
ゆうりを起き上がらせ
水を飲ませました
妻「ゴックンゴックン~ありがとう~w」
私「平気か?」
妻「うんw頭が真っ白になっちゃったw」
満足なセックスが出来ると上機嫌なゆうり
私「先生待ってるから行こうか」
妻「うんw」

先生の待つ部屋に行きました


[87] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/04 (木) 02:18 ID:rK63tzCM No.205734
先生【相変わらず凄いマンコですねwあれだけ吸い付けば精子を子宮に入れられますよw】
白衣の前を開いて だらしなく萎れた極太チンコを出して待ってた先生
妻「失礼します…はぁ~」
吸い込まれる様に先生の前にしゃがみお掃除フェラを始めたゆうり
妻「あ~ジューオジューオジューオジューオ」
先生【乳も出てる今が1番いい状態ですねw女性ホルモンも活発になり精子を受け入れる状態になってます】
私「そうですか…」
先生【母性本能を目覚めさせるのに 旦那さんが必要だったとはね~】

私の元に帰ってきて
私の世話をして 母性本能が高ぶり
乳が出たようです

先生【新しいプランを考えますので】
私「プラン?」
先生【はい 旦那さんの力が必要です 奥さんを旦那さんから離したら せっかく出てきた母乳がまた出なくなりますからね】
私「そうですか…」
先生【取り敢えず 子作りの1番いいプランを考えてみますので】
私「お願いします…」
先生【奥さん ベッドに横になって下さい】
妻「ジューオジューオジューオ~はい~」
ゆうりがフェラを止めてベッドに横になると
先生【入って来なさい】
西野【失礼します】
西野君が入って来ましたが
もう1人男の子が【失礼します!】
先生【バイトの高橋君です】
高橋【はじめまして 高橋です】

20代でスラッとした高身長の男の子
見た目も綺麗なイケメンで
清潔感が有ります

先生【辻の変わりにバイトで来てもらうことになりました 前も家でバイトしてたので 色々中の事を分かってるので安心して下さい 辻の様に患者にちょっかいは出しませんので安心して下さいw】
私「………」
2人がゆうらの両脇に行くと
先生【始めて】
【はい!失礼します】
2人がゆうりのおっぱいをマッサージし始めると
乳首の先から白い母乳が出ました
私「え!」
母乳が3箇所位から出て来てるのに驚いた私
先生【乳首も刺激して 母乳の発育を良くして】
【はい!チューチューチュー】
乳首に吸い付いた2人
妻「はあ!あーーだめ~あーーあーー」
マッサージをされながら乳首を吸われ感じるゆうり
妻「あーーだめ~あーーあーーあーー」
先生【母乳は、出さないと乳腺炎のリスクが高くなりますので こうやって定期的に出すのをおすすめします】
私「乳腺炎ですか?」
先生が乳腺炎の事を説明してくれました
私「そうですか~」
先生【母乳が出たのは、旦那さんのお陰ですw】
嬉しそうな先生
先生【普段の生活には、何の問題も無いので安心して下さい】
私「そうですか」
先生【溜まってる母乳を出してしまうので 暫くマッサージを続けます タバコでも吸って来て下さいw】
私「はい」
妻「あーーあーーだめ!逝っちゃう!あ!あ、あ、あ、あ」
痛がることも無くマッサージを受けてるので
私はタバコを吸いに行きました

(また先生のベースにハマってしまう…)
そう思いましたが嫌では有りませんでした

子供が出来てなかったショックより
ゆうりが母乳を出した事に興奮してしまってた私
(辻君何してるんだろう)
辻君にと母乳が出たゆうりを見せたくなった私は、辻君にラインをしてました

私【辻君 いきなりごめんね 何してるの?】
辻【家でゴロゴロしてました】
私【時間ある?】
辻【はい いくらでも有りますよ】
辻君が暇してるのを確認し 1度診察室に戻りました

妻「あーーいい~あーーあーー」
診察室に入ると2人の肩を持ち股をM字に開いて感じてるゆうり
妻「あーー入れて~あーーあーー」
2人は、おっぱいを吸いに
ゆうりのマンコを指で左右に開き
中指でマンコを優しく撫で回してました
妻「あーーお願いします~乳牛ゆうりのマンコを使って下さい~あーー」
焦らされ気が狂い始めてるゆうり
マンコにチンコを入れて欲しくってお願いしてました

先生【女性ホルモンの分泌を良くしてます】
私「そうですか」
先生の方に行くと
先生【見て下さいw】
先生に言われ
ゆうりをもう一度見ると
2人のチンコを出してシゴイてました
先生【若い男の精子を飲ませるのも女性ホルモンの分泌を良くしてくれます この後飲ませますが宜しいですよね?】
私「はい…」
先生に言われるがままの私
先生【2人共マッサージを止めて】
2人がおっぱいから口を離しました
先生【高橋こっちに来て西野の横に並んで】
高橋【はい!】
奥側に居た高橋が手前に来て西野の横に

先生が立ち上がり ゆうりの横に行き
先生【奥さんも若い男のミルクを飲ませてもらおうね 男のミルクを飲んで女性ホルモンを分泌させないと】
妻「はひ~あ~~」
ゆうりを床にしゃがませ
先生【奥さんの両脇に立って】
【はい!】
2人がゆうりを挟むように立つと
ゆうりは、2人のチンコを握りシゴき始めました
妻「あ~~凄い~wはぁ~~」
硬いチンコにうっとりするゆうり
高橋のチンコは太さはないですが18センチ程あり
真っ直ぐのチンコです
妻「あ~ジューオジューオジューオ」
高橋のチンコにシャブリ付いたゆうり
(そうだろうな~とにかくデカチン好きだからな)
夢中でフェラをしながら西野のチンコをシゴキます
(逆に西野が可哀想になるよ…)
高橋【す!凄い!】
ゆうりが高橋を見上げ
高橋を見詰めながら バキュームフェラを
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
高橋【いく!】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
高橋【おーーーおーーー】
ゆうりの口の中に出した高橋
(若い男には、ゆうりのフェラは強烈か)
妻「ジューオジューオ~あ~凄いミルク~あ~~w」
直に西野のチンコにしゃぶり付きバキュームフェラを
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
西野【あーー奥まで凄いよ!あーー】
西野のチンコを軽々とイラマチオしながら
高橋のチンコをシゴクゆうり
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
(あ!乳首から母乳が垂れ始めた!)
フェラしてるゆうりの乳首から母乳が垂れ始めました
先生【興奮すると出ますねwいい乳ですw】
私「ゴックン!」
あまりにもヤラシイ体に生唾を飲み込んでしまいました
先生【若い男の精子が本当に好きですね~w】
私「はい」
先生【旦那さんも興奮してるんじゃないですが 奥さんの乳牛に】
私「……」
何も言い返せません
先生【子作りより 奥さんの調教をもっと見たくって ここに来たんじゃないですか?】
私「そ それは…」
子供が出来てないと判り
ゆうりの乳牛調教をもっとして欲しいと思ってしまってた私
図星で何も言い返せませんでした
先生【男のミルク欲しさに あんな必死にw】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
先生の言葉を聞きゆうりを見てると
私の粗チンがビンビンに
先生【旦那さんが調教目的って事は、奥さんには、言いませんよw】
私「………」
先生【動画はどうでした?】
私「興奮しました…」
先生【今度はもっと凄いのを撮影してお渡ししますよ】
私「お願いします…」
完全に先生のペースにハマってしまいました

2人のチンコを必死にフェラするゆうりを見せられ
2人も2発づつゆうりの口の中に出し
診察が終わりました


[88] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/06 (土) 04:57 ID:XMj/5Y2Q No.205764
妻「ハァ~ハァ~凄い濃くって美味しいミルクだった~ハァ~ハァ~」
私「そうかw今日の検査は終わりみたいだ 帰るぞ」
妻「うん」
ゆうりに服を着させ
先生にお礼を言って産婦人科を出ました

妻「お腹すいたねw」
私「そうだな」
取り敢えず喫茶店に行きランチを食べ
私「辻君とこれから会うから」
妻「え!本当に!」
私「迷惑かけちゃったお詫びをしないと」
妻「うん…そうだよね」
辻君にラインを送り ラブホテルで待ち合わせしました

辻【お待たせしましたw】
私「ごめんね急に呼び出して」
辻【いえ 嬉しいですw】
妻「なんか 3人で会うと変な感じだね…」
私「そうだろうね 俺の居ないところで愛し合ってたんだからw」
妻「………」
取り敢えず部屋に入りました

辻【色々すいませんでした】
私に謝罪する辻君
私「ゆうりが悪いんだから 辻君は、謝らなくってもいいんだよw」
妻「……」
私「ゆうりを支えてくれてありがとうねw」
辻【支えるなんて…】
空気が重くなるのが嫌なので
私「そうだ!辻君に見せたい物が有るんだよw」
辻【なんですか?】
私「ゆうり 全裸になってw」
妻「はい…」
ゆうりが服を脱ぎます
辻【ゴックン】
ゆうりが全裸になります
私「自分で出して」
ゆうりがおっぱいを摘むと
チルクが出て来ました
辻【おーー出るようになったんですねw凄いw】
辻君も基本変態
私「乳牛として 種付けしてくれる?」
辻【いいんですか!】
私「ゆうり準備しろ」
ゆうりが頷き ベッドに上り四つん這いに
妻「乳牛ゆうりのオマンコに種付けして下さい~」
辻【ゴックン!】
私「2時間位したら戻って来るから」
辻【は!はい!ありがとうございます!】
私は部屋を出て
二人っきりにさせてやりました

コンビニに行ったりタバコを吸って携帯電話をいじって時間を潰し
3時間後にラブホに戻りました
(何してるだろう~w)
音を立てずに部屋の中に入ると
辻【たまんないよ~ゆうり!】
妻「あーー乳牛になれたの~あーーあーー」
辻【ミルクが出てくるよ!ジュルジュル】
妻「あーーーいっぱい飲んでーあーーー」
正常位でピストンをしながらおっぱいに吸い付いてる辻君
(乳牛になったゆうりに興奮するなんて ただの変態好きだな)
ゆうりへの愛は、変態ゆうりを自分の性処理相手に欲しかったからだと思いました
妻「あーーいくーあ、あ、あ、あ」
辻【あ!ゆうり!】
ピストンが速くなり
妻「あーー種付けして下さい!いっぱい出してーあーーーいくー」
辻【いくぞ!おーーーあーーー】
ゆうりの中に種付けをしてくれた辻君
妻「あ、あ、あ、あ、辻君強い~wあ、あ、あ、あ」
終わったのを見て
もう一度玄関のドアを開け
(ガチャン)
音を立て帰ってきたことを2人に伝え
部屋の中に入りました

辻【あ!すいません!】
私「いいよ気にしないでw」
ゆうりがチンコを抜きお掃除フェラを始めました
私「どうだった乳牛ゆうりは?」
辻【最高でしたwこんな綺麗なおっぱいでミルクがちゃうんですからw】
私「母乳って出っぱなし?」
辻【ホルモンバランスの問題なので 出なくなると思います】
私「そうか~もしかしたら明日出なくなるかも知れないんだ」
辻【はい】
お掃除フェラが終わると
妻「先にシャワー浴びてきていい?」
辻【あ!はいw】
ゆうりがお風呂場に行きました

辻君と話をすると
看護師では無く違う仕事を探してると言ってました

ゆうりが出て来て
辻君がシャワーを浴びに行き

妻「3発も種付け来てくれたよ」
私「三回もヤッタの」
妻「うん お掃除フェラしてたらまた硬くなってた」
私「辻君が精子提供者ならいいよな」
妻「うん」
私「また 精子提供してもらおうw」
妻「うんw」

辻君が出て来て
これからも精子提供をしてもらえないかと聞くと
辻【喜んでさせて下さいw】
辻君とは精子提供者として仲良くしていくことになりました


[89] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  タカ :2025/12/10 (水) 08:23 ID:Bs2YZuk2 No.205848
更新止まってしまいましたが大丈夫ですか?寒くなってきたので体調気をつけてくださいね。

[90] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/13 (土) 09:49 ID:XulFhcsg No.205893
家に帰り
貞操帯を付けづに粗チンを入れ
ダッコちゃんスタイルでセックスをしてると
私「ミルクが垂れてきたぞw」
ゆうりの乳首の先から母乳が垂れてきました
妻「ぁーぁー知らないよ~勝手に出て来てる~」
腰を動かし必死に粗チンを気持ちいい場所に当てるゆうり
私「変態な体だなw」
母乳を舐めてみると
(う!甘い!) 
普通に飲めたので赤ちゃんの様におっぱいに顔を埋めて吸ってると
妻「あーーあーーいく!イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
激しく痙攣し逝ってしまったゆうり

母乳を吸うのを止め

私「凄いマンコ吸い付かせて」
妻「もっと母乳飲ませたい~あ~あなた~もっとミルク飲んで~」
私に母乳を飲ませることに興奮してるゆうり
(母性本能かw)
そう思いおっぱいを吸い始めると
妻「あ~~wいっぱい飲んで~wあ~~あ~~w」
私の頭を抱きしめ嬉しそうに腰を振り始めたゆうり
(完全に母性本能が高ぶってるよ)
先生が言った通り
ゆうりの母乳を出す切っ掛けが自分だと分かりました

妻「美味しい~」
私「チューチューチュー」
一生懸命吸う私を見て
妻「可愛い~wあ~~いっぱい飲んで~wあーーあーー」
粗チンを一生懸命気持ちいい場所に押し始めゆうり
母乳の出るおっぱいに夢中になりました
(なんてヤラシイんだ!)
妊娠もしてないのに母乳を出すゆうりに
興奮し 私の中の自慢したくなる魂がメラメラ燃えてきます

母乳の出る変態妻を持続させたい私は
次の日先生にラインを送り
先生【母乳の出るおっぱいの良さが分かりましたかw明日マッサージと女性ホルモンを分泌しますので来て下さい】
私【はい 仕事が終わりましたら伺います】
完全に先生の思う壺にハマってしまいました

次の日
仕事が終わり産婦人科に行くと
看護師2人と先生が待っていてくれました

先生【乳の具合を見ますので全裸になって下さい】
妻「はい…」
ゆうりが服を脱ぎ始めると
先生の合図で看護師2人がズボンを脱ぎ始めました
ゆうりも全裸になり椅子に座り
診察が始まりました
先生【普段は母乳が垂れてこない】
妻「はい…ぁ!ぁ~~」
おっぱいを揉みだした先生
先生【お~~出てきたw】
両方の乳首から母乳が垂れてきます
先生は、乳首やおっぱいをヤラシく触り
ゆうりを気持ち良くさせます
妻「あ~~はぁ~~ぁ~~~」
おっぱいの愛撫でトロケてきたゆうり
その姿を見て先生が
先生【マッサージの前に2人から男のミルクを貰おうねw】
妻「はぁ~~はい~ぁ~~」
ゆうりが返事をすると
2人の看護師が先生の横に来ました
先生【ミルクを搾り取りなさい】
妻「はい~はぁ~」
先生が後に下がり
ゆうりの前に看護師2人が立ち
ゆうりは、直に2本のチンコを握り
交互にフェラを始めました
妻「ジューオジューオ~あ~ジューオジューオジューオ」
美味しそうにフェラするゆうり

ゆうりのフェラ姿を見てると
先生が私の元に来て
先生【子作りより乳牛調教の方が良くなってるんじゃないですかw】
図星です
私「子作りの方に専念してますよw」
強がってしまう私
高橋【いく!おーーおーー】
ビクビクお尻を震わせゆうりの口の中に発射
先生【男から出るミルクを美味しそうに飲んでますよ~】
私「ゴックン」
精液を体内に入れるゆうりを見るのが好きな私
先生は、それを知ってるかのように私の気持ちを高ぶらせます
先生【白くって濃いミルクは美味しいでしょ】
ゆうりに聞くと
妻「美味しいれしゅ~w濃厚なミルク~美味しい~ジュボボボジュボボボ」
先生【ミルクは、体に良いタンパク質だから いっぱい飲ませてもらいなさい】
妻「ジュボボボ~はひ~wあ~ジュボボボジュボボボ」
西野の精子を貰おうと必死のゆうり
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
西野【はあ!いく!おーーおーー】
西野が発射を
妻「ジューオ~う~~ジューオジューオ」
凄い吸い付きで西野の精子を搾り取ってると
先生が近付き

先生【若い男のミルクは美味しいでしょ】
ゆうりの肩を掴みフェラを止めさせました
先生【診察台に行くよ】
妻「ハァ~ハァ~はい」
ゆうりを診察台に連れて行き座らせ
先生【おっぱいのマッサージをして 女性ホルモンを分泌させようね】
妻「はい~ハァ~ハァ~」
両足を検査台に乗せ
足を開かされ
ゆっくり検査台が倒れました

先生【始めなさい】
2人が頷きゆうりのおっぱいを両手で包むように持ち
乳首に吸い付きました
妻「あ~~あーーあーーあーー」
2人のマッサージに感じるゆうり
【チューチュー】
【チューチュー】
おっぱいを強くマッサージしながら吸い続ける2人
妻「あーーミルク出てるーあーーあーーいっぱい出てるー」
自分でも母乳が出てるのが分かるようです
先生【母乳を出して興奮してる様ですねw】
ゆうりを見ると2人のチンコを握り激しくシゴイてました
妻「あーーー逝っちゃう!逝っちゃう!あーーいく!あ、あ、あ、あ」

母乳を出し続けたい私は先生に
私「母乳を出し続けるにはどうしたら良いんですか?」
先生【まぁ~家に来てれば出続けますw旦那さんも乳牛の虜になったみたいですねw】
私「ゴックン…」
先生【あの2人も一生懸命やってくれてます ご褒美をあげてはどうですか?】
乳牛ゆうりを保ちたい私は、
私「そうですね…」
先生【乳牛にし続けるには 2人の力も必要ですからねw】
私「はい…」
先生か微笑み診察台に行きました


[91] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/13 (土) 09:50 ID:TgdTQaNw No.205894
タカさん
ありがとうございますw
体調はバッチリです!


[92] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  タカ :2025/12/13 (土) 14:40 ID:X.Y4V4B6 No.205901
よかったです!引き続き宜しくお願いしますm(_ _)m

[93] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/20 (土) 09:47 ID:j2oR.yac No.206003
先生【よし マッサージを止めて】
2人かおっぱいから口を離し ゆうりから離れました

妻「はぁ~あ~もっとミルク飲んでください~はぁ~はぁ~」
先生【いい身体になってきたねw】
ゆうりを診察台から降ろした先生は
ゆうりを私の前に連れてきて
後ろからおっぱいを持ち
乳輪を強く摘みました
妻「あーーー」
ゆうりの乳首から三方向に母乳が吹き出し
私「お!凄い!」
先生【スケベな乳牛女ですねwほら~まだ吹き出るw】
妻「あーーーー」
ゆうりの変わり果てた姿を私に見せ付ける先生
妻「あーーーーあーーー」
私に母乳が吹きかかります
先生【あの2人にも ご褒美をやりますか?】
ゆうりの吹きこぼれた母乳を見て
私「は!はい!」
先生【旦那さんがあの2人にご褒美をあげろと言ってるぞ~】
妻「はい~あーーー」
先生【四つん這いになって】
ゆっくりと
ゆうりが床に手を膝を付き
四つん這いになり
先生【乳牛女は、何て言うんだ?】
ゆうりが両手でお尻を開き
妻「乳牛ゆうりのオマンコに種付けをして下さい~はぁ~あ~」
2人が微笑み
西野がゆうりの後に来て
一気にチンコを射し込みました
妻「はあ!あーーーいい!あーーあーーあーー」
高橋も直にゆうりの顔を上げ
口にチンコを射し込みピストンを
妻「あーー!ウグウグウグウグウグ」
2人が串刺しにすると
先生【どうですか 乳牛女はw】
私「最高です…」
先生【種付けして欲しさに必死で2本のチンコを体内に入れて気持ち良くさせてw種付けをしてくれるなら もう私じゃ無くっても平気な乳牛女になってますねw】
私「ゴックン…」
先生の先生を提供してもらう為に来てるのに
2人の若い看護師に ゆうりに種付けをさせてしまってる私
もう子作りより乳牛女を作ることに夢中になってました

西野【いく!おーーーおーーー】
お尻を激しく痙攣させ逝った西野
先生【元気な精子か奥さんの子宮に入ってますよw】
私「ゴックン…」
西野がチンコを抜くと
高橋もチンコを抜き
妻「ウグ~はぁ~はぁ~はぁ~」
高橋がゆうりのバックに行くと
西野がゆうりの顔を上げ口にチンコを射し込みピストンを
妻「ウグウグウグウグウグ」
高橋がマンコにチンコを射し込みピストンを始めました
妻「ウグウグウグウグウグ」

2人の若い男に回されてるゆうりを見て

先生【立派な乳牛女ですねw】
私「………」
先生【誰の子供が出来るか分からないですねw】
私「ゴックン…」
先生【種付け専用の乳牛女ですよw】

私の心を揺さぶる先生

先生【また入院させれば 今度こそ子供が出来ますよ 誰の種でも奥さんのお腹に宿したら 旦那さんあなたの子供ですよw】

妻「ウグウグウグウグウグ」
西野【あー気持ちいいー】
高橋【たまんねーあーー】

若いガキが人の妻を性処理道具として使ってる
その光景を見て
私の粗チンがビクビク震え
痛いぐらい勃起してました

私が興奮してると先生が

先生【私の友達が今週来るのですが】
私「え?」
先生【アメリカの友達なんですが 乳牛好きでして】
(え!アメリカ人!)
我慢汁が溢れました
先生【日本の乳牛女が好きでしてねw】
私「ゴックン」
先生【土曜日とうですか?】
アメリカ人に抱かせてみたい気持ちが勝ち
ゆうりに確認する前に
私「是非お願いします!」
先生【友人も喜びますw】
先生のペースにどんどんハマってしまっていきます


[94] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/20 (土) 09:48 ID:j2oR.yac No.206004
タカさん

ありがとうございます


[95] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/20 (土) 13:08 ID:j2oR.yac No.206006
西野と高橋の性処理が終わり
先生【2人は仕事に戻りなさいw】
【はいw】【はいw】
2人が満足そうに検査室を出ていきました

妻「はぁ~はぁ~はぁ~」
診察ベットに座り息を整えるゆうり
先生【足を開いて】
妻「はい」
足を開きマンコを丸出しに
先生【凄い出されたねw】
妻「はい~はぁ~~ぁ~~」
2人の濃い精子が垂れ無がれてます
先生【興奮してるね~】
妻「ぁ~~ぁ~~ぁ~~」
先生をトロケた顔で見詰めるゆうり
先生【言わないと分からないよ?】
妻「ぁ~~乳牛ゆうりのオマンコに先生の大きいお注射を下さい~ぁ~~」
先生【おっぱい揉んでミルクを出さないと】
妻「はひ~あ~~ぁ~~」
ゆうりがおっぱいを強く揉み始めると
乳首の先からミルクが
先生【自分のミルクを舐めて】
妻「はひ~ぁ~~」
おっぱいを揉み上げ 顔を下げて乳首に吸い付いたゆうり
妻「チューーチューー」
先生【そうだ それでおねだりしないと】
妻「チューあ~乳牛ゆうりのオマンコに種付けしてくらしゃい~ぁ~チューチュー」
先生か私を見て
先生【どうですw】
私「凄く綺麗です」
先生がゆうりを見て
先生【旦那さんも乳牛女が綺麗だってw】
妻「チューあ~はひ~w」
ゆうりが私を見詰め微笑み
妻「ゆうりは、乳牛女れしゅ~種付けをおねだりする乳牛女れしゅ~wぁ~~チューチュー」
先生【若い男の精子を垂れ流して自分のミルクを飲んで~】
妻「チューチューあ~乳牛ゆうりに種付けしてくだしゃい~」
先生が立ち上がり
極太ちんこをゆうりの前に出すと
妻「あ~~先生~wあ~~」
ベッドから滑り降り
床に膝を付いてフェラを
妻「ジューオジューオ~あ~wジュボボボジュボボボ」
嬉しそうにフェラを始めたゆうり
先生【このチンコがそんなに好きかw】
妻「ジュボボボ~あ~はひ~先生の太いオチンポ大好きでしゆ~ジュボボボ」
私は先生の乳牛調教にハマり
ゆうりは極太チンコにハマり
完全に夫婦そろって先生の思う壺にハマってました

妻「ひいぃぃぃーーいぐーあ!あ、あ、あ、あ」

先生の性処理も終わり
病院を後にし帰宅

家に帰り
すぐに 粗チンを射し込みピストンをしてました

私「このメス牛が!」
妻「ぁーーぁーーごめんなさい~ぁーーぁーー」
私「今週の土曜日乳牛女をアメリカ人に味わってもらう事になったからな!」
妻「ぁーーアメリカ人!」
私「そうだ!先生の友人らしい」
妻「アメリカ人に種付けされるのね!」
私「そうだ!」
妻「ぁーだめ!いく!あ!あ、あ、あ、あ」
私「嬉しいか!」
妻「は!はひ!あ、あ、あ、あ」
私「ミルクが出て来てるぞw」
妻「ごめんなさい~ぁーーぁーー」
私「チューチューチュー」
妻「あ!いく!あ、あ、あ、あ」
乳牛女に調教されたゆうりの体は
感度が良く
抱いていて楽しい
これも先生の調教のお陰だと 感謝してしまいます


[96] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/20 (土) 18:00 ID:tUQMlgfs No.206010

コーヒーを飲む時
私「ゆうり ミルク入れてくれ」
妻「珍しいね!今持ってくるねw」
私「乳牛のミルクだよ」
妻「え!ゆうりの?」
私「そうだw」
妻「はい…w」
ゆうりがおっぱいを出し
揉み始め
妻「出るかな~」
そう言いながら コップを持ち乳首をそえ
摘む様におっぱいを握ると
乳首の先から三方向に母乳が出て
コーヒーの中に
私「お~~w」
妻「出たw」
母乳がコーヒーに溶けていきます
私「いいねw」
妻「はい どうぞw」
私「ありがとうw」
ゆうりの母乳が加わり 
コーヒーがさらに美味しくなりました

すっかりゆうりの母乳にハマってしまった私

母乳で楽しんでるとあっという間に土曜日に


夕方産婦人科に行き
先生に出迎えてもらい
私達の泊まる部屋に連れて行かれました

先生【部屋で少し休んでて下さい】
私「はい」

先生が部屋から出ていき
私達は連絡を待ちました

1時間後

(プルプルプル)
部屋の電話がなり
先生から診察室に来るように言われ
私達は診察室に行きました

診察室に入ると
大柄な白人が
白人【ハジメマシテw】
丁寧な日本語
先生【ジョンですw】
私「宜しくお願いします」
ジョン40代
身長が180を超えていて
中年太り
鼻の高い(大きい)白人顔
先生【準備をするから 奥さん来て下さいw】
妻「は はい…」
ゆうりを隣の部屋に連れて行った先生

(外人と2人にするなよ…)
何を話していいのか分からない私に
ジョン【カワイイオクサマデスネw】
私「ありがとうございますw」
ジョン【チイサイオクサマ ダイジョウブデスか?】
ゆうりが背が低く小さい事が気になるようです
私「はい ダイジョウブw」
変な日本語になってしまいます
ジョン【ジャパニーズガール ダイスキデスw】
私「イェースw」
とても賑やかでいい人です

(ガチャン)
ドアが開き先生がリードを持ち入って来ました
先生【ほら 来なさい】
リードを引っ張ると
四つん這いになったゆうりがハイハイしながら入って来ます
ジョン【お~~wスバラシイ~w】

牛柄のマイクロビキニでクビには、大きいベルの付いた首輪を付け入って来ました
先生【先ずは見てもらおうかw】
そう言うとゆうりを立ち上がらせ
先生【診察台に座りなさい】
妻「はい…」
ゆうりを診察台に座り
足を台に乗せ 股を開き背中を付けました
ジョン【オ~~w】
オーバーアクションで喜ぶジョン
先生【ジョンw日本の乳牛女だよw】
ジョン【イイデスカw】
先生【オッケーw】
ジョンがゆうりの前に行き
ジョン【カワイイ~w】
そう言いながら おっぱいを揉み上げました
妻「はぁ~~ぁ~~ぁ~~」
ジョン【ビューティフルw】
おっぱいを揉みながらゆうりの顔を見てニヤけてます

妻「ぁーーぁーーぁーーぁーー」
ジョンが激しく揉み始め
マイクロビキニがズレ 乳首が出ると
ジョン【ワーオ~w】
乳首の先から母乳が出ていました
ジョン【オ~~wスバラシイ~w】
垂れ無がれる母乳を見て喜ぶジョン
ジョン【オッケ~】
ジョンがオッケを揉むのを止め
ゆうりの体のラインを確認する様に
ウエストを撫で
そのまましゃがみ
ビキニを横にずらしてマンコを見始めました
ジョン【ビューティフルw】
パイパンのマンコを見て喜ぶジョン

ジョンがマンコを指で開き
穴を確認すると
ジョン【オーーチイサイデスネw】
先生【気持ちいい乳牛マンコだよw】
ジョン【タノシミデサネw】

ジョンが立ち上がり
服を脱ぎ始め
全裸になると
ジョンのチンコが見えました
(デカ!)
ジョンのチンコは、20センチ位で
太さも男性の手首位有りました
(まだ 半立ちだろ…)
あまりのデカさに少しビビります
先生【降りて】
妻「はい…」
ゆうりが検査台から降りると
先生【ジョンの前にしゃがみなさい】
妻「はい…」
ゆうりがジョンの前に正座すると
ジョン【カワイイデスネw】
ゆうりの顎を持ち 顔を上に向かせ
ジョン【スバラシイ~w】
そう言うと
メガチンコを持ち
ジョン【オッケ~】
ゆうりの口にメガチンコを押し付け
ゆうりはジョンを見詰めながら口を開き
ジョンのメガチンコを口の中に入れました
ジョン【オーーーハァー】
ゆうりの口の中にメガチンコが押し込まれていきます
妻「ウグーーウグーーー」
ジョン【イェース~ハァーー】
ゆっくりとピストンを始めたジョン
ジョン【オーイエーハァーース~】
妻「ウグーーウグーー」
喉の奥に差し込まれ
苦しそうなゆうり
ジョン【イェース!オーーオーー】
ピストンが速くなり
ジョンが気持ち良さそう
妻「ウグウグウグウグ」
ドンドン大きくなるメガチンコ
妻「ウグウグウグウグウグウグ」
あまりの凄さにゆうりが両手でジョンのモモを掴みます
ジョン【オーイエーハァースーハァース】
先程とは違い
獣の様な激しい息遣い
ジョン【イェース!】
ジョンがメガチンコを抜くと
妻「はあ!ゴホンゴホン~ハァ~ハァ~ハァ~」
咽るゆうりの口から涎が垂れ流れます
ジョン【オッケ~】
ジョンのメガチンコは、ビンビン
25センチは有りました
(凄すぎる…)
山田のメガチンコをはるかに超えてる

ジョンのメガチンコに驚いてると
ジョンが診察ベットに座り
ゆうりを自分の前に引き寄せ
ビンビンのメガチンコにおっぱいを挟み
ジョン【キモチヨク】
妻「は はい…」
その言葉だけで分かったゆうりは
パイズリを始めました
妻「ぁーーぁーーぁーージュオジュオジュオ」
おっぱいからはみ出したメガチンコをフェラ
ジョン【アースーアーーース】
凄い息遣い
ゆうりのおっぱいから母乳が出て
母乳でメガチンコが濡れてます
妻「ジュオジュオジュオジュオ」
ジュオ【イェース!オーーースーーオゥイェースーーー】
ゆうりの髪の毛を掴み感じるジュオ
(あんなデカイチンコで犯されるのか……)
私の粗チンが爆発しそうです


[97] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/21 (日) 11:44 ID:wpqrg.aI No.206027
先生【どうですかw】
私「最高です!」
先生【ジョンから許可を貰ってるので 撮影して良いですよw】
私「本当ですか!」
先生【旦那さんを喜ばす為にこの機会を設けたんですよw】
私「ありがとうございます!」
急いで携帯電話を出し
撮影を始めた私
ジョン【イェースーオーー】
妻「ジョンジョンジョンジョン」
これから犯される未知の世界のメガチンコを必死に興奮させるゆうり 
(ゆうり!いいぞ!)
壊されるチンコをガチガチに勃起さけるゆうりが
愛おしく感じます
(始めで見る海外のチンコ…そんなに欲しいのか)
妻「ジュオジュオジュオジュオジュオ」
必死にフェラするゆうりを見て
もう発射しそうな私

ジョン【オッケ~w】
ポイズリを止めさせたジョン

ジョン【オッケ~】
そう言いながゆうりを起き上がらせ
ジョン【ワーオ~w】
ゆうりを自分のモモの上に座らせ
ダッコすると
両方でおっぱいを掴み
おっぱいを持ち上げ
乳首に吸い付き母乳を飲み始めました
ジョン【チューーーチューーー】
強く吸い始めたジョン
妻「はあ!あーーーあーーー」
母乳を吸われる気持ち良さそうより
ジョンのメガチンコがクリトリスに当たり感じるゆうり
妻「あーーあーーあーーあーー」
ジョン【チューーハァwジャパニーズミルクwチューー】
ジョンは、喜んで乳首を吸い
ゆうりの母乳を飲み続けます

妻「あーー!らめ~あーーーあーーー」
ゆうりが腰を振り
妻「いく!あーーーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
逝ってしまったゆうり
(バシン!)
ジョンがゆうりのお尻を叩きました
妻「はあ!あーーごめんなさい~あーーー」
(バシンバシンバシンバシン)
大きな手のひらで何度も叩き始めたジョン
妻「あ!あ!いい!あ!あ!あ!」
お尻を叩かれる度に跳ね上がり
感じるゆうり
(バシンバシンバシンバシン)
妻「あ!あ!あ!あ!あ!」
ジョンは、乳首から口を離しません
妻「いく!あ!あ、あ、あ、あ」
お尻が真っ赤に染まり
ゆうりは激しく腰を痙攣させて逝ってしまうと
ジョンはお尻から手を入れ
マンコを触り始めました
妻「あーーだめ~あーーあーー」
太い指でマンコを掻き回されてると
先生がゆうりに
先生【もっとジョンを受け入れなさい ジョンに夢中になるんです】
妻「はい~あーーあーー」
先生【誰と1つになろうとしてる?】
妻「あーー先生のお友達とですーあーー」
先生【名前で呼びなさい】
妻「はいージョンさんとーあーーあーー」
先生【ジョンと呼んであげなさい】
妻「はいーあーージョンーダメー逝っちゃうーあーー」
先生【もっと呼んで!】
妻「ジョンーあーーーダメージョンージョン逝っちゃう!ジョンいく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝ったのを見て
先生が私の隣にきて
先生【外人と交尾をする事を意識させないとw】
私「はい!」

ゆうりと私は、先生に洗脳されてました


[98] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/22 (月) 04:03 ID:1n3AYkWE No.206043
ジョンが指を抜き
垂れ流れてくるマン汁をアナルに塗り始めました
妻「あーージョンーあーーあーー」
母乳を吸われ感じるゆうり
ジョンは、マン汁でヌルヌルになった指を
アナルに入れます
妻「はあ!あーーーだめーあーー」
アナルに指が入ると
ゆうりは伸び上がり感じ
ジョンの指が2本3本と入り
妻「あーージョンーあーーあーーおかしくなっちゃうーー」
ジョンの頭を強く抱きしめ
妻「イクイクイク!あーーあ!あ、あ、あ、あ」
腰を振り逝ってしまったゆうり

ジョンが母乳を飲むのを止めると
ゆうりは、ジョンの顔を見るなり
トロケた顔でキスを求め
ジョンもゆうりの唇に吸い寄せられるように
口を開き舌を出して
激しいディープキスが始まりました
妻「うぅーあ~うぅ~うぅ~」
(外人とキスしてる!)
イキそうな粗チンを押さえ撮影してると
先生【ジョン乳牛の種付けマンコを1回味見してw】
ジョン【ウゥ~ァ~オッケw】
キスを止めゆうりをモモから降ろすと
先生がゆうりの隣に行き
マイクロビキニの紐を緩め
下半身どけを裸にすると
先生【診察台に座りなさい】
妻「はい…」
ゆうりが診察台に座り
足を開きます
先生【ジョン】
ジョン【オッケwワーオ~w】
ジョンがゆうりの股の間にしゃがみ
マンコを舐め始めました
妻「あ!あーーあーーあーー」
感じるゆうりに先生が
先生【ジョンの愛撫はどうだ?】
妻「あー凄いやらしくって上手ですーあーーあーー」
先生【ジョンから目を離すな】
妻「はいーあーージョンーそこ!あーーあーー」
先生【そうだ ジョンに全てを捧げなさい】
妻「はいーあーージョンーもっとーあーーいいージョンーあーー」
ジョンの愛撫が続き
妻「あーージョン!だめ!逝っちゃう!逝っちゃう!あーーいく!あ、あ、あ、あ」
下半身を激しく痙攣し逝ったゆうり
ジョン【トテモオイシイw】
ゆうりのマンコを気に入ったジョンが立ち上がり
ジョン【ユウリ~ファックオッケ?】
妻「はひ~あ、あ、あ、あ」
先生【ちゃんと言いなさい!】
妻「乳牛ゆうりの種付け専用マンコを使って下さい~あ、あ、あ、あ」
ジョン【オッケw】
ジョンがメガチンコを持ちマンコに
(入る!)
ゆっくりと押し込まれて行くメガチンコ
妻「あ!あーーー凄いーーあーーーー」
苦しくは無さそうなゆうり
ジョン【オォォォーー】
ジョンは、キツそう
半分が入った頃
妻「あぁぁぁぁーーーー」
ゆうりが激しく感じ
後少しで根元まで入り切る
妻「逝っちゃう!逝っちゃう!ひいぃぃぃー」
根元まで入ると
妻「いく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
逝ってしまったゆうり
ジョン【オ~タイトプシーw】
ジョンが嬉しそうにおっぱいを揉み
母乳を出し始め
母乳が出てくると
ジョン【ビューティフル~w】
そう言うとピストンが始まりました
妻「ひいぃぃぃーーすごひぃぃーーあーーーー」
あまりの凄さにゆうりは、検査台の横を握り
ジョンのピストンに耐えます
ジョン【オォォォー◯◯◯◯◯◯ーアース】
英語で何か言いながらピストンがドンドン速くなり
妻「イグイグイグ!ひいぃぃぃーあ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりは、全身を震わせいかされてました
ジョン【アースアースアース】
険しい顔でピストンをするジョンは
獣の様です
妻「ひいぃぃぃーー壊れちゃうーあーーあーー」
悲鳴を上げながら顔を横に振り
メガチンコに感じるゆうり
(こんなの味わったら日本のチンコなんて子供のチンコだ)
お腹の奥まで押し上げられる子宮
ゆうりが口を開きジョンを見詰め
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
逝きっぱなしに
ジョン【アースアースアースアース】
打ち付けられるメガチンコに
ゆうりが壊れました
妻「アヘ、アヘ、アヘ、アヘ、アヘ、」
(失神しちゃうぞ!)
そう思った瞬間
ジョン【アーーースーーー】
ジョンのピストンが止まり
ゆうりの中に種付けが始まりました
妻「アヘ、アヘ、アヘ、アヘ、アヘ」
ジョン【アーース】
完全にラリってしまってるゆうり
ジョンが微笑み
ゆっくりとメガチンコを抜き始めました
妻「はあーーーあ!あ、あ、あ、あ」
メガチンコが抜けるとゆっくりは、激しく痙攣してる中
ジョンが先生に
ジョン【コレマデニシタ セックスノナカデ サイコウノセックスw】
先生【マンコがチンコを吸い込む名器でしょw】
ジョン【イェースw】
ゆうりのマンコを気に入った様です

ジョンがゆうりから離れると
先生が極太チンコをシゴキながら股の間に行き
失神寸前のゆうりのマンコに射し込みました
妻「ひいぃぃぃーーあーーらめー」
目が覚めたかのように先生に抱きつきピストンを受けるゆうり
(やっぱり ゆうりはタフだ…)
心配した自分が情けない
妻「あーーあーー先生の太いーあーーあーー」
先生の種付けをしてる中
ジョンが私の元に来て
ジョン【ヘヤニ イッテモイイデスカ?】
私達の部屋に来たいジョン
私「はい」
ジョン【アリガトウw】
私を抱きしめ喜ぶジョン
ジョンと抱き合う中
妻「イグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
気持ち良さそうに逝ってしまってるゆうり

先生の極太チンコは、ゆうりのマンコに馴染んでいて
白人のメガチンコに種付けされた後でも
先生の極太チンコの方が気持ち良さそうです

先生と激しいベロチューをするゆうりは
完全に先生の極太チンコの虜になってます
先生もゆうりの母乳を出しては舐め回し
乳牛ゆうりの体を楽しみ
先生【いく!おーーー】
先生の種付けが始まりました
妻「あ!あ、あ、あ、あ、熱い~ベロベロ~うぅ~」
先生の熱い精子を子宮に受け入れながら
先生とベロチューを始めたゆうり
その光景を見ていたジョンが
ジョン【デイリーカウ~w】
嬉しそうに乳牛と英語で言ってました

先生が種付けを終え
極太チンコを抜くと
ジョンが大きな声で
ジョン【ビューティフル~w】
検査台に座ってるゆうりは
吹き出した母乳でおっぱいが濡れ
光輝く体
マンコからはジョンと先生の濃い精子が垂れ流れてます

ジョン【オ~ジャパニーズデイリーカウ~】
ジョンがメガチンコをシゴキながらゆうりに近付きます
(勃起しちゃってるじゃん!)
ジョンのメガチンコは、ビンビンに勃起していて
今にも発射しそう
(本当に壊れて使い物にならなくなっちゃうよ!)
失神して朝まで使い物にならなくなったら困る
せっかくの白人男性をまだ楽しみたい私

ジョン【スバラシイ~w】
ジョンがメガチンコをマンコに押し付けると
妻「ジョン~あ~~きて~ジョンの大きいので子宮を掻き回して~」
ゆうりが完全にスイッチが入ってしまってました
ジョン【オッケ~アーーース】
メガチンコがメリメリとマンコの中に
妻「ひいぃぃぃーー凄すぎるーー」
ジョン【オーータイトプッシー!アースアース】
ピストンを始めたジョン
妻「イグイグイグ!ギャァァァーあ!あ、あ、あ、あ」
悲鳴を上げて逝ってしまうゆうり
ジョン【アース!】
ゆうりのマンコに吸い付かれ一瞬ピストンが止まりました
ジョン【グレイ!アースーオーイエー】
おっぱいを揉み母乳を吹き出し
それを見て興奮するジョンのピストンは、荒々しく
妻「らめーーひいぃぃぃーあ、あ、あ、あ、あ!ギャァァァ!あ、あ、あ、あ」
悲鳴を上げる度に逝ってしまってるゆうり
(使い物にならなくなるぞ)
心配をしながら撮影を続けます

暫くジョンのピストンが続くと
妻「アヘ~アヘ~アヘ~アヘ~アヘ~」
意識の飛んだタッチワイフになってしまったゆうり

ジョンがおっぱいから手を離し
ピストンをしながら
(バシンバシンバシン)
ゆうりの頬を小刻みに叩きました
妻「もう~ユルヒへ~アヘ~アヘ~アヘ~」
(バシンバシンバシン)
強く頬を叩いたジョン
妻「いぐ!あ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりの顔を睨見つけ大声で
ジョン【It's not time to sleep yet!】
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
虚ろな顔でジョンを見詰め頷くゆうり
(バシンバシンバシン)
また3回頬を叩き
ジョンは、ピストンを始めました
妻「もうむり~アヘ~アヘ~アヘ~アヘ~」
ジョンはサディストみたいです


[99] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  タカ :2025/12/22 (月) 10:42 ID:OriTZHzM No.206047
お待ちしてました!ついに25センチオーバーですか!

[100] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/23 (火) 20:23 ID:Txft1cQY No.206067
ゆうりが壊れるのを恐れてたのは私だけではなく
先生【ジョン 1回休憩しようw】
ジョンのピストンが止まり
ラリって意識が朦朧としてるゆうりを見て
ジョン【オッケ~w】
メガチンコを抜きハイテンションで飛び散った母乳を舐め始めました
ジョン【ジュルジュル~wdeliciousウーワ~ジュルジュル】
ゆうりは全身を痙攣し
ジョンに母乳を舐められてました

先生【奥さんに飲ませてあげてください】
先生が水を持ってきてくれました
私「ありがとうございます」
ゆうりの元に行き
私「平気か?」
妻「気持ち良過ぎて…死にそう…」
意識が有りました
私「起きれるか?」
ゆうりの背中に手を入れ起こしてやり
私「水飲みな」
妻「あ…ありがとう…」
水を私が飲ませてあげます
私「平気か?」
妻「ハァ~ハァ~うんw」
微笑んでくれたゆうり

先生【ジョンは、どうですか?】
私「初めての白人男性なのでw」
先生【あのチンコでは 奥さんの体も驚きますよねw】
私「はい」
先生【ジョンもまだ性欲が収まらないようなので 少し休んだらまた始めますw】
私「分かりました」
ジョンとゆうりの絡みを撮影したい私は
ゆうりの気持ちなどお構いなしに
先生と話を進めてました

ジョンも水を飲み
私の元に来て
ジョン【スバラシイ ジャパニーズ デイリーカウw】
先生【最高の乳牛だそうですよw】
私「ありがとうございます」
(乳牛女にしたのは先生だけど…)
ジョン【ヒトバン オサリシタイw】
私「一晩ですか!」
ジョン【イェースw】
私「……」
困っていると
先生【ノーw乳牛が壊れてしまって ミルクが出なくなるよw】
先生が冗談ぽく話をそらしてくれました

3人で話してると
ゆうりも落ち着き足を検査台から降ろし
普通にって私を見て笑い
妻「凄すぎるw」
私「凄かったなw」
ジョンがメガチンコを持ち
ジョン【ヨクミテクダサイw】
ゆうりの前に行くと
ゆうりが両手でメガチンコを持ち
妻「子供の腕みたいw」
ジョン【ジャパニーズ乳牛 アナガチイサイwキモチイイw】
ジョンは、日本人のマンコが好きなようです
ジョン【petiteダイスキw】
小柄な女性がタイプみたいです

妻「凄い~はぁ~~w」
ジョンのメガチンコがドンドン勃起きていきます
ジョン【モットチカクデミテ】
ゆうりが診察台から降りジョンの前にしゃがみ
妻「大きい~wはぁ~~凄い~クンクン」
臭いを嗅ぎ始めると
ジョンは、背中を丸めおっぱいを触り
ジョン【dairy cattle~オオキイネ~w】
おっぱいを遊ぶように揉むジョン
臭いを嗅いでたゆうりが我慢できなくなり
妻「あ~ジュルジュル~はぁ~ジューオジューオ」
何も言われてないのにフェラを始めました
先生がゆうりの後に行き
フェラしてるゆうりのお尻を叩くの
ゆうりはお尻を持ち上げ先生の手を受け入れます
先生が指をマンコに入れ掻き回しながら
先生【マンコの中に凄い残ってるなw】
マンコの中に残ってる精子を掻き回し
指を抜いて
トロトロになった指をアナルに
妻「ジューオジューオ!はあ!あ~~ジュボボボジュボボボ」
アナルに指を入れられフェラが激しくなるゆうり
先生【調教済みのアナルでも いきなり私のチンコは入らないからね~】
指の徐々に増やし
4本アナルに入れマッサージを始めた先生
妻「ジュボボボ~あーー逝っちゃう逝っちゃう!あ!ウグウグウグ」
ジョンがゆうりの頭を掴みイラマチオを
(流石に半分しか入らないな)
それでも気持ち良さそうなゆうり
妻「ウグウグウグウグウグ」
ジョンのお尻を掴みさらに奥に入れようとしてます
妻「ウグウグウグ!う、う、う、う、ウグウグ」
体を痙攣させて逝ってしまってるゆうり
相変わらずのドM女です

先生が指を抜き
先生【ジョンオッケw】
先生がジョンにオッケを出すと
ジョンがイラマチオを止めさせ
ゆうりを抱き起こしました
妻「ハアーハアーハアーゴホンゴホン~ハアーハアー」
涎を垂らしながら起き上がると
ジョンはその顔を見てキスをし
涎をすすり飲んでました
ジョン【ジュルジュル~オーウゥ~ウゥ~】
そのキスにトロケルゆうりは
ジョンに甘えるように抱きつき
ジョンの舌を受け入れてます
妻「ウゥ~あ~ウゥ~あ~~ウゥウゥ~」
キスで感じてるゆうり
(外人のキスってやっぱり上手いのか)
感心して撮影してると
ジョンがキスを止め
ゆうりを診察台に連れて行き
診察台の椅子に手を付かせ
立ちバックの体勢にすると
ジョン【オッケ~ペ!】
手に唾を履きチンコに塗り
ゆうりのアナルにメガチンコを押し付けました
妻「はあ!!あ!あぁぁぁぁぁぁぁぁーーー」
ゆっくりとメガチンコがアナルの中に入っていきます
妻「あぁぁー凄い!あーーー」
体を反り返らせて感じるゆうり
ジョン【アース!Oh my God!】
凄い険しい顔でピストンを始めました
妻「あーーあーーあーー凄いージョン!あーーあーー」
激しく感じるゆうり
(あんなメガチンコを普通に受け入れた…)
小さな体でメガチンコを受け入れたゆうりを見て
我慢汁が止まりませんでした


[101] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/23 (火) 20:36 ID:s3KJ7Mh6 No.206068
タカさん
とうとう白人に抱かれましたw
日本人とは違い
凄い迫力がありましたよ!


[102] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/24 (水) 20:48 ID:EVjNGYog No.206087
ジョンの激しいピストンに
ゆうりは顔を振り
妻「イグイグイグ!ひいぃぃぃーあ!あ、あ、あ、あ、あ」
激しくお尻を痙攣させて逝ってしまうと
(バシンバシンバシン)
ジョンがお尻を強く叩き
英語で激しく罵声を飛ばし
妻「ひいぃぃぃー壊してーあーーもっともっとーいく!あ、あ、あ、あ」
何を言われてるか分からなくっても
強い口調で罵声を飛ばされ
興奮してるゆうり
妻「大きいー大きいーあ!」
ジョンの大きいメガチンコに喜んでると
ジョンは、ピストンを止め
ジョン【Oh my God!Japanese Dairy coww】
そう言いながらゆうりの腰を掴み
グリグリと腰を回し
メガチンコでアナルを掻き回し始めたジョン
妻「はあぁぁぁーーあぁぁぁーーこんなの初めて~あーー」
ゆうりが喜ぶと
(バシンバシンバシン)
お尻を強く叩き
英語で怒鳴りつけ
激しいピストンを始めたジョン
妻「ひいぃぃぃーーイグイグイグ!あーーあ、あ、あ、あ」
ジョンのメガチンコに逝かれるゆうり

先生【白人のチンコを経験したら 日本人のチンコじゃ~満足できなくなりますよw】
私「大きいですもんね…」
先生【後は黒人しか満足出来ない体にw】
私「ゴックン…」
黒人に犯されるゆうりを想像してしまい
イキそうになりました

どこまでも私の性癖をくすぐる先生

妻「あぁぁぁーー気持ち良過ぎて壊れちゃう!らめーーー」
ジョンのアナルセックスにゆうりはメロメロ
ジョンは、独特な息遣いでピストンを続けてます

先生【これだけジョンにアナルをマッサージしてもらえば 私のチンコも入りますw】
先生のゴツイ極太チンコをアナルに入れるために
ジョンにアナルセックスをさせてたようです

ジョンのチンコは長さも太さもメガチンコですが
太さだけなら先生の極太チンコの方が太い
何より先生のゴツイ亀頭がアナルに入るのか心配になります

妻「あーーあーージョンーもっともっとーあーーあーー」
(バシンバシンバシン)
ジョンにお尻を叩かれ
興奮で自ら腰を振ってるゆうり
ジョン【イェースwアースアース】と言いながら
ゆうりのお尻を叩き楽しんでるジョン
ゆうり「あーーあーージョンのオチンポ凄すぎるーあーー」
自分のペールでアナルを動かし
ジョンのメガチンコで感じてるゆうり

暫くゆうりのピストンが続き

ジョンがゆうりのおっぱいを鷲掴み
上半身を起き上がらせると
激しいピストンが
妻「ひいぃぃぃーーらめぇええええーー」
ジョンの腰が打ち付けられると
ジョンのお尻が激しく痙攣し
ジョン【アーース!】
妻「あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ジョンは、凄い息遣いでおっぱいを激しく揉み
ゆうりの中に精子を出しでした

ジョンがゆうりの首を舐め始めると
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ビクビク痙攣しながらジョンの頭を掴み感じるゆうり
ジョンは、そのままゆうりの顔を舐めると
ゆうりもジョンの方を向きキスを始めました
妻「あ、あ、ジョン~ウゥ~あ~ウゥ~」
強く揉まれてるおっぱいから母乳が吹き出し
検査台の椅子が母乳で濡れてました

長いキス
ゆうりは激しいアナルセックスの余韻に浸って
トロケてます
(外人の人は、ネチッコイんだな)
出したら性欲が無くなる私は感心して撮影してました


[103] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  ヤマユリ :2025/12/26 (金) 02:23 ID:7rPJjKBA No.206105
すごく楽しみに、読んでます・・・右手が忙しいのですが・・・

[104] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/27 (土) 07:09 ID:m49mdRyM No.206135
キスが終わり
アナルからメガチンコか象の鼻のようにドロンと抜け
性欲が流れてきました
妻「ハァ~ハァ~凄いw」
腰をビクビクさせながら膝を付き微笑んだゆうり
(壊れなかったな)
先生がゆうりの前に行き
先生【ジョンの長いチンコは アナルの方が気持ちいいでしょ】
極太チンコをゆうりの前に出し聞くと
妻「はい~凄い気持ち良かったです~ジューオジューオジューオ」
フェラを始めたゆうり
先生【マンコだと子宮が上がり過ぎてキツイからね】
妻「ジュボボボジュボボボ」
先生の極太チンコを勃起させると為に必死でフェラをするゆうり

先生の極太チンコを目の前にすると
完全に奴隷モードに入ってしまう様になってました

先生【よし 次は私の番だw】
フェラを止めさせ ゆうりを起き上がらせ
診察台の座る場所に手を付かせた先生

先生がバックの体勢になり
アナルから垂れ流れたジョンの精子を極太チンコの先に付け
アナルの周りに塗り始めました
妻「はぁ~~あ~~」
先生【良くほぐれてる どれ~】
アナルにゴツイ亀頭を押し付けました
妻「あ!先生!だめ!うぅぅぅーー」
苦しそうに踏ん張るゆうり
先生【入るぞ!ほら!】
躊躇なく極太チンコをアナルに射し込んだ先生
妻「あひぃぃぃぃぃぃーーー」
(入った!)
拳のような亀頭がゆうりのアナルに入りました
妻「う!う!う!う!う!」
診察台の椅子にしがみつき苦しそうなゆうり
先生【ジョンよりキツイか?】
妻「う!う!う!う!」
何も答えられないゆうり
先生【思った通り具合がいいアナルだw】
先生がピストンを始めると
妻「あー!あー!あー!あー!」
苦しそうにピストンに合わせ
喘ぎ声を上げたゆうり
先生【最初はキツイが慣れれば快楽に行けるぞ!】
ピストンが速くなりました
妻「あー!あー!ひいぃぃぃーー壊れる!ギャァァァーー」
悲鳴を上げたゆうり

それを見てジョンが
ジョン【ワンダフルw】
大喜び
妻「ラメラメ!う!う!う!う!」
苦しみながら痙攣するゆうり
(逝ってる)
妻「おかしくなっちゃう!あ!ラメ~う!う!う!う!」
先生【気持ちいいかwほら!もっと壊れろ!】
(バックバックバックバック)
ゆうりのお尻を叩くと
妻「ひいぃぃぃーー!あ!あ!あ!らめ!あ、あ、あ、あ」
ガクガクと震えながら上半身の力が抜け
お尻をビクビク震わせ逝ってしまったゆうり
先生は、嬉しそうにピストンを続け
妻「いぐぅ!う!う!う!う!う!」
苦しみながら逝ってしまうゆうり
(バシンバシンバシン)
妻「ひい!ひぃ!ひぃ!ひぃ!」
先生がアナルセックスを楽しんでると
ジョンが2人に近付き
ゆうりの横にしゃがんで
垂れ下がり揺れ動くデカパイにしゃぶり付き
母乳を吸い始めました
ジョン【チューチューチュー】
妻「はあ!あぁぁぁーーう!う!う!う!う!」
先生の力強いピストンを受けながら体を上げ
ジョンに母乳を飲みやすいようにしたゆうり
先生【そうだ 乳牛女は何時でも種付けとミルクを提供するんだw】
妻「う!う!う!いぐぅ!あ、あ、あ、あ、あ」
乳牛女にされる興奮で逝ってしまってます
(素晴らしい…)
自分の妻が目の前で人ではなく
家畜の乳牛になってる姿を見て私の粗チンがドクドクと動き
精子を発射してしまいました

シゴキながら母乳を飲み続けてるジョンに
先生【ジョン チェンジ】
ジョンがミルクを飲むのを止め立ち上がり
先生が極太チンコを抜くと
ゆうりは、凄い息遣いで全身を痙攣
ジョン【アーース!】
すぐにジョンのメガチンコが入り
ゆうりの上半身に力が入り
ピストンを受けます
妻「あぁぁぁーー凄い!ジョン!あーーあーー」
ジョンは、ゆうりのお尻を叩き
腰を掴むと
高速ピストンを
妻「ひいぃぃぃーーー」
メガチンコが高速でゆうりのアナルをつき
妻「ギャァァァーーーあが!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
膝がガクンと下がり
下半身が激しく痙攣
ジョンは、下がった下半身を持ち上げ
高速ピストンを続けます
妻「ひいぃぃぃーーあーーあーーらめぇぇぇーーあぁぁぁーー」
(バシン!バシン!バシン!)
ジョンが英語で何か言いながら
ゆうりのお尻を叩き
何を言われてるか分からないゆうりは
妻「ごめんなしゃひいぃぃぃーらめーーイグイグイグゥゥゥ!あ、あ、あ、あ」
また膝を落とし
ビクビクと痙攣
ジョンがピストンを止めて
ゆうりのお腹を抱きしめ
腰を回し
ジョン【オーイエ~wアーース~オーー】
アナルをメガチンコでこねくり回され
小柄な体が浮き上がり
足が床から離れました
妻「ひいぃぃぃーーあぁぁぁーーあぁぁぁーー」
メガチンコでゆうりの下半身を持ち上げ
グリグリとアナルをかき回すジョン
妻「あぁぁぁあぁぁぁーーー」
(凄い…ゆうが玩具だよ…)
白人のパワーに驚いてしまいます


[105] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/27 (土) 07:11 ID:m49mdRyM No.206136
ヤマユリさん
右手が忙しくなってくれるなんて
ありがとうございます


[106] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/27 (土) 16:05 ID:m49mdRyM No.206145
ジョン【カワイイ ニュウギュウwアースアース】
グリグリ腰を回すジョン
妻「ひいぃぃぃーーあぁぁぁあぁぁぁ」

先生【ジョンにかかれば 玩具だねw】
私「はい…」
先生【こんな凄いセックス見たら 旦那さんが外人にハマっちゃうんじゃないですかw】
私「ゴックン」
図星で何も言えません

ゆうりの足がつくと
ジョンがメガチンコを抜き
ゆうりが床に膝を付きました
妻「ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
肩を激しく揺らし
呼吸をしてるゆうりを置いてジョンが私達の元に来て
ジョン【トテモスバラシイw】
私の手を取り握手を
私「ありがとうございますw」
ジョン【ツヅキハ オヘヤデw】
私「はい」
まだやるようです

先生【ジョンが美味しいワインを持ってきてくれたので 部屋で飲みましょうw】
私「はい」

ゆうりの元に行き
私「平気か?」
妻「う うんwハァ‐ハァ‐ハァ‐」
ゆうりを抱き起こし
先生が病衣を持ってきてくれました
先生【素晴らしい乳牛になったねw】
病衣をゆうりに羽織りながら言うと
妻「は はい…ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
先生【後からワインを持って行くから 先に部屋にw】
私「はい」
ゆうりを連れて部屋に行きました

部屋に着くと
妻「ジョンのオチンポ凄い気持ちよかった…」
私「やっぱり日本人と違うか?」
妻「うん 何か柔らかいからフィットして…」
私「柔らかいの?」
妻「うん 竿がモチモチしてる感じ…」
竿の部分がモチモチしてる様です
妻「アナルは、平気だけど マンコに入れると子宮が押し潰されて壊れちゃうそう」
マンコは子宮を押し付けられキツイみたいですが
アナルは平気みたいです
妻「この後もジョンと先生のお相手するんでしょ…」
私「そうだよ」
妻「あんな凄いオチンポ2本に犯され続けたら どうにかなっちゃいそうだよ…」
私「なっていいんだよ」
妻「嫌いにならない?」
私「ならないよwむしろ愛おしいよw」
妻「うんw体は奪われても気持ちがあなたにあるからねw」
私「うんw愛してるよw」
妻「ゆうりも愛してるw」
キスをし愛し合い
ゆうりはトイレに行き
ウォシュレットでアナル洗浄をし
お風呂でも体を洗いアナル洗浄をして出てきました

体を拭き
牛柄のマイクロビキニを着て
首輪を付けたゆうり
私「いい子だw」
妻「うんw乳牛ゆうりだから…w」
恥ずかしそうに下を向き微笑むゆうり

(コンコンコン)
私「どあぞ」
ジョンと先生が白衣姿で
ワインとオツマミを持っていました

ジョン【ユウリ~ワインサキデスカ?】
妻「はいw」
ジョン【タンナサンハ?】
私「飲めますw」
ジョン【オッケーw】
ジョンが紙コップをテーブルに置き持ってきたワインを開けて
ついでくれました

ジョン【カンパーイw】
乾杯をしてワインを頂いてると
ジョンがゆうりの横に着て
ジョン【ベルナラナイネ?】
ゆうりの首輪に付いてるベルを触ります
先生【1回外してみて】
ゆうりが首輪を外し先生に渡します
先生【中の坊が変な形で止まってるね~】
先生がベルを振ったり軽くテーブルに叩いてると
(カランカランカラン)
ベルが鳴りました
先生【これでよしw】
先生が首輪をゆうりに渡し
ゆうりが首輪を付けると
ジョンがベルを撫で
(カランカランカラン)
音を確かめ
ジョン【オッケ~wニュウギュウネw】
妻「はい…w」
ジョンがオッパを揉み始めると
妻「はあ!あ~~あ~~」
(カラン~カラン~)
ゆうりが感じベルが鳴り
ジョン【オッケ~w】
ベルの鳴るのを確認したジョンと先生

ワインを飲みながら
ジョンの冗談交じりの話を聞き和やかに飲んでると

ジョン【ユウリ~】
妻「あ!」
ジョンがゆうりの手首を持ちベッドに連れて行きました
(始まる!)
カメラを取り出し撮影を

ジョン【ユウリwア~ビューティフル~ハァ~ウゥ~ジュルジュル~】
キスをしながらゆうりをベッドに寝かせたジョン
ジョンのキスが始まると
先生は、白衣を脱ぎ全裸になり準備しました
ジョンもキスをしながら白衣を脱ぎ全裸になり
凄い勢いでオッパを揉み始めました
妻「うぅ~!はあ~あ~うぅ~ジュルジュル~」
激しいジョンのキス
先生が立ち上がりベッドに行くと
ジョンは、キスをしながらゆうりのモモを掴み開き
先生は、ベッドに上りゆうりの股の間に
先生【乳牛のマンコはどうなってるかなw】
先生がマイクロビキニの紐を緩め
ビキニを外し
先生【ジョンのキスだけでもうびしょ濡れじゃないかw】
ジョンがキスを止め起き上がり マンコを見て
ジョン【オ~ユウリ セックスダイスキデスネw】
先生【種付け専用マンコだからねw】
ジョン【ベリーナイスw】
先生がゆうりを起き上がらせ
先生【チンコが欲しいんだろ~】
妻「はい~はぁ~あ~~」
ゆうりが2人のチンコを手に取り
這いつくばって2人の下半身に
妻「はあ~ジュルジュル~あ~ジュルジュル」
先生の極太チンコを噛めると直にジョンのメガチンコを舐め
妻「あ~ジューオジューオジューオ~あ~ジューオジューオ」
ジョンのメガチンコをフェラすると直に先生の極太チンコをフェラ
妻「ジューオジューオ~あ~ジュボボボジュボボボ」
(カランカランカラン~カランカランカラン)
首のベルを鳴らし
交互にフェラを
ジョン【スゴイネ~w】
先生【気に入ったかい】
ジョン【ツレテカイリタイw】
先生【それは無理だw】
ゆうりのフェラを見ながら2人で楽しそうに話
2人のチンコがビンビンに勃起
先生【よ~し】
先生がフェラを止めさせると
ジョンが横になり
ゆうりを抱き寄せ上に跨がらせ
ジョン【イレテw】
ゆうりがメガチンコを手に取りマンコに射し込み始めました
妻「はあ!あぁぁぁぁーー」
ゆっくりとマンコに入れていくゆうり
ジョン【オォォォーキツイw】
ジョンがゆうりの腰を掴み押し込み始めました
妻「あ!あぁぁぁーーらめ!ひいぃぃぃーー」
根元までガッツリ射し込まれたゆうり
ジョン【オッケ~wウゥ~ウゥ~ジュルジュル~】
根元まで入るとジョンがゆうりを抱きしめキスを
先生【どれw】
先生がゆうりのお尻を開き
アナルに唾を塗りました
(え!Wファック!)
先生の極太チンコとジョンのメガチンコでのWファック
流石に平気なのか心配に
先生【力抜くんだぞ~あーー】
先生が極太チンコをアナルに押し込み始めました
妻「う!はあ!らめ!!う!!あああああーー壊れちゃう!」
先生が力強く亀頭を押し込み
ゆうりの腰をしっかり握り
引っ張りながら腰を押し付けました
妻「ギャァァァーーーー」
悲鳴を上げたゆうり
先生【お~~w】
先生の極太チンコがアナルに入りました
(入った……)
先生【凄いキツイなw】
ジョンが英語で何か言いながらピストンを始めると
ゆうりは顔を激しく横に振り
妻「だ…だめ…う…う…う…だめ…」
キツすぎて喘ぐことも出来ないやうです
先生がピストンを始めると
体が反り上がり顔を上げ
妻「あが!!う!う!う!う!」
ピストンに合わせて苦しがるゆうり
先生【いい声だw】
ジョン【スバラシイw】
苦しむゆうりを見て2人のピストンが速くなります
(サディストだ…興奮してるよ)
2人が苦しむゆうりに興奮してるのが分かりました
妻「う!う!う!う!う!う!」
(ゆうりが壊される…)


[107] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/28 (日) 06:46 ID:jkjHV6aA No.206151
(苦しいだろうな…)
少し心配しながらも撮影をしてると
妻「う!う!う!いぐ!う、う、う、う、う」
ジョンの上に倒れ込みお尻を痙攣させて逝ってしまったゆうり
(ゆうり…)
私の粗チンがビンビンに
ジョン【キモチイイデスカw】
妻「う!う!はひ!あ!あ!あ!き!気持ち!いいれしゅ!あ!あ!」
ジョン【モットキモチヨクナルンダ】
ジョンがゆうらの背中を抱きしめ激しくピストンを
妻「ひいぃぃぃーーー」
悲鳴を上げるゆうり
それを聞き先生もゆうりのウエストを握り
力強いピストンを
妻「ギャァァァーーイグイグイグイグイグイグ」
白目になる程上を向きお尻をビクビク震わせ
妻「いぐぅぅぅぅ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
逝ってしまったゆうり
妻「もっともっと!ひいぃぃぃーーーギャァァァーーあ!あ、あ、あ、あ」
2人の強烈なピストンで悲鳴を上げながら連続逝き
妻「あ、あ、あ、あ、ラメラメラメラメ!あ!あ、あ、あ、あ」
完全に全身の力が抜け
痙攣し続けるゆうり
先生【普通のセックスじゃ満足出来ないな!】
さらに強く打ち付け始めた先生
妻「イグイグイグイグイグイグ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
口を開き白目を向き
失神寸前
ジョンが背中から右手を離し
ジョン【シッカリ!】
(ピジンピジンピジン)
ゆうりの頬を3回叩き
妻「らめ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!」
ジョン【キモチイイ?】
妻「気持ち!いい!あ!あ!あ!あ!あ!あ、あ、あ、あ」
ジョン【オーイエ~アースアース!】
妻「あ、あ、あ、あ、壊れる!う!う!う!あ!う!あ!あ!」
意識をどうにか保ちながら
2人のピストンを受け続けるゆうり
(凄いよ…)
小柄なゆうりが大柄な男に犯されてる姿は
まるで小学生が大人に犯されてる様に見えます
妻「あ!あ!あ!ゆるひへ!あ!う!う!あ!!ひいぃぃぃーあ!あ、あ、あ、あ」
ときより高速ピストンになる先生
先生の高速ピストンで悲鳴を上げ逝ってしまうと
先生が力強いピストンに変わり
今度はジョンが
妻「らめ!うぅぅぅ!ギャァァァーーあ!あ、あ、あ、あ」
下からの高速ピストンでゆうりを苦しめ逝かせ
妻「あが!あが!あが!あが!」
ガクガクと白目を向き痙攣すると
(パチンパチンパチンパチン)
ジョンに頬を叩かれ
(バシンバシンバシン)
先生からお尻を叩かれ
妻「ゆ、ゆるひて!あ!う!あ!あ!もう!らめ!あ!う!う!」
失神もさせてくれない
(俺のゆうりが壊される…)
粗チンから垂れ流れる我慢汁
先生のピストンが高速になり
妻「ひいぃぃぃーーーギャァァァーーー」
ゆうり体を持ち上げ逃げようとすると
ジョンは、ゆうりの腕ごと抱きしめ
先生の高速ピストンを受けさせ続け
妻「ギャァァァーーー」
先生【あーーあ!おーーーおーーー】
先生のお尻がビンビン震えながら
ゆうりのアナルの中に発射を始めました
妻「あが、あが、あが、あが、あが、あが、」
ゆうりのお尻が飛び跳ねるように痙攣
(凄い…こんな姿初めて見るよ)
夢中で動画を撮ってました

先生【あ~~w】
嬉しそうに極太チンコを抜いた先生
先生【だいぶ良くなってきたねw】
ゆうりのお尻を撫で褒め
ベッドを降りました
先生【撮影して下さいw】
先生がゆうりのアナルを撮れと言ったので
片足をベッドに乗せ
アナルを撮影

ジョンがピストンを止めて両手でお尻の肉を開き
アナルを丸出しにしてくれます

(凄い…)

ポッカリ開いたアナル
溢れないように先生の精子が溜まってます
(綺麗だ…)
夢中でアナルを撮影してると
ジョンがお尻を開いたまま激しいピストンを
妻「ひいぃぃぃーー突き抜けちゃうーーあぁぁぁーー」
ジョンのメガチンコに悲鳴を上げるゆうり
アナルから先生の精子が垂れ流れ
ゆうりのお尻が激しく上下に揺れ動き
妻「イグイグイグイグイグイグイグイグイグ!ひいぃぃぃーーあ、あ、あ、あ」
逝ってしまったゆうり
ジョンのメガチンコがゆうりの本気汁で真っ白になってます
(こんなに本気汁を出して…)
夢中で結合部を撮影してると
先生は、お風呂に行きシャワーを浴び始めました

妻「ウゥウゥ~!あー!ウゥ~ウゥ~!」
ゆうりの頭を大きな手で掴み
キスをし始めたジョン
妻「ウゥ~ウゥウゥ!ウゥ!ウゥ~!」
悲鳴も上げられずピストンを受け
ジョンが髪の毛を掴みゆうりの頭を持ち上げると
ゆうりの顔を睨見つけ
ジョン【アース!オーー!アーース!オーイエ!】
ゆうりの中に種付けを始めたジョン
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
虚ろな顔でジョンの精子を子宮に受け入れるゆうり
ジョン【アーース~フゥーー】
ジョンが種付けが終わると髪の毛を離し
ゆうりは、ガクガクと震えながらジョンの胸に倒れ込みました
ジョン【ユウリノマンコサイコウwスゴイネ~w】
そう言いながらメガチンコを抜くと
ゆうりは、ビクビク腰を振り
また逝ってしまってました


[108] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/28 (日) 08:41 ID:jkjHV6aA No.206155
先生がシャワーを浴び終え出て来て
ワインを飲み始めると
ジョンもゆうりを退かしベッドを降りてきました
ベッドにうつ伏せで置き去りにされたゆうりは
ガニ股で腰を振り続けてます
先生【壊れたかw】
妻「アヘ~アヘ~アヘ~アヘ~」
ジョンもその姿を見てワインを飲み
ジョン【コンドハ ワタシアナルw】
先生【オッケw】
先生がコップを置きベッドに行きました
(まだやるのか!)
先生がゆうりを仰向けにし
先生【口を開けろ】
ゆうりの口に極太チンコをねじ込みピストンを
妻「ウグウグウグウグウグ」
先生がイラマチオで極太チンコを叩け始めました

妻「ウグウグウグウグウグ」
先生【よ~しw】
勃起すると先生がゆうりの隣に横になり
フラフラのゆうりを抱き自分の上に上げ
左手で極太チンコを握りマンコに射し込んだ先生
妻「はあ!あぁぁぁぁーーー」
先生の極太チンコで目が覚めるゆうり
妻「あぁぁぁぁー気持ちよすぎ!あ!あ、あ、あ、あ」
1番好きな先生の極太チンコ
入れただけで逝ってしまうゆうり
先生【気持ち良くしろ!】
(バシン!)
お尻を叩くと
妻「はひ~あーーあーーあーーあーー」
ピストンを始めたゆうり
ジョンもコップを置いてベッドに上り
ゆうりの頭を両手で持ち上げると
目の前に出されたメガチンコにシャブリ付いたゆうり
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
ピストンをしながらフェラを
(凄い…)
自分の妻ながら驚きます
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
お腹を痙攣させ逝きながらフェラを続け
ジョンのメガチンコも勃起させると
ジョンは、メガチンコを抜き
後に行きました
ジョン【オッケ~wアーーー】
アナルにメガチンコを射し込み始めたジョン
妻「ひいぃぃぃーー凄すぎるーーあぁぁぁぁーー」
先程とは違い
悲鳴ではなく感じるゆうり
(先生の極太チンコだとアナルはキツすぎて ジョンのメガチンコだと子宮を持ち上げられ過ぎてキツイんだ)
先生の極太チンコは、マンコが気持ちよく
ジョンのメガチンコは、アナルが気持ちいいみたいです
2人がピストンを始めると
妻「イグイグイグイグイグイグ!ひいぃぃぃーあ!あ、あ、あ、あ、」
直に逝ってしまったゆうり
先生【どうだ!気持ちいいか?】
妻「気持ちよすぎーあぁぁあぁぁあぁぁー」
先生【誰のチンコがいい?】
妻「ひいぃぃぃーー先生とジョンのオチンポーあぁぁぁーーイグイグイグ!あ、あ、あ、あ」
先生【乳牛として生きていくか?】
妻「はひー乳牛れしゅーゆうりは乳牛れしゅーひいぃぃぃーー」
(カランカランカランカラン)
先生【この音をよく聞くんだ】
(カランカランカランカラン)
ピストンされる度に鳴り響くベル
妻「はひーひいぃぃぃーイグイグイグイグイグイグ」
(カランカランカランカランカランカランカラン)
妻「いく!あ!あ、あ、あ、あ」
2人の激しいピストンで
ベルの音が鳴り響き続けました

(カランカランカランカランカラン)


[109] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/28 (日) 23:26 ID:tXomrrZM No.206163
妻「アヘ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
終わらない2人のピストンに
ゆうりが先生の上に倒れ込み
動かなくなりました
(バシンバシンバシンバシン)
ジョンがおもいっきりお尻を叩いても
妻「アヘ‐アヘ‐アヘ‐アヘ‐アヘ‐アヘ‐」
動かないゆうり
ジョン【モウダメ?ツカイモノニナラナイネ!】
(バシンバシンバシンバシン)
妻「アヘ‐アヘ‐アヘ‐アヘ‐アヘ‐」
先生【ほらベルを鳴らせ】
先生が強引にゆうりを起き上がらせ
またベルが鳴り響きます
(カランカランカランカランカランカラン)
妻「アヘ‐アヘ‐アヘ‐アヘ‐アヘ‐アヘ‐」
目は虚ろで涎を垂らしてますが
意識はあるゆうり
(カランカランカランカランカラン)
妻「アヘ‐アヘ‐アヘ‐アヘ‐アヘ‐アヘ‐」
(カランカランカランカランカラン)
ベルの音とゆうりのラリった息遣いが部屋に響きます

ジョン【オゥイェオゥイェオゥイェオゥイェ】
ジョンのピストンが速くなり
妻「アヘアヘアヘアヘアヘアヘアヘアヘ」
(カランカランカランカランカランカランカランカラン)
ゆうりの体が激しく揺れ動き
ジョン【アーーース!】
ジョンが腰を打ち付け
(カラララン)
ベルの音が止まり
ジョン【アーーーアーーース】
アナルに発射が始まりました
妻「あ・・・あ・・あ・・・」
顔を上げお尻を激しく痙攣させジョンの精子を受け入れるゆうり
ジョン【アース!アース!アース!】
妻「あ・・あ・あ・あ・あ・・」
先生【ジョンがいっぱい出してくれてるかw】
ゆうりが頷きます
ジョン【オーーーーw】
ジョンが出し終わりメガチンコを抜きベッドから降りると
先生はゆうりを抱きしめピストンを
妻「アヘアヘアヘアヘアヘアヘ」
先生も逝く様です
妻「アヘアヘアヘアヘアヘアヘアヘアヘ」
先生【逝く!おーーーおーーーおーーー】
激しく腰を突き上げゆうりに種付けを始めた先生
妻「あ!あ・あ・あ・あ・あ・あ・」
ゆうりの腰が小刻みに震え
先生の種を受け入れ始めました
妻「あ・・あ・・あ・・あ・・あ・・・・・」

種付けが終わり
ゆうりを横に寝かせ先生もベッドから降り
壊されたなゆうりを撮影させてもらいます

妻「アヘ~アヘ~アヘ~アヘ~アヘ~」
全身をガクガク震わせてるゆうり
マンコとアナルから2人の精子を垂れ流し
まだ腰をねちっこく振ってました
(完全に壊されたな…)
ゆうりの無様な姿を撮影し終えると
ジョンがベッドに上り
壊れたゆうりの隣に横になり
ジョン【ビューティフルwあ~ウゥ~ウゥ~】
キスを始めました
妻「ウゥ~ウゥ~ウゥ~ウゥ~」
無抵抗のままジョンの舌を受け入れキスをするゆうり

キスだけだと思った私は
カメラを置き
ワインを飲み始めました

先生【子作りも出来て 旦那さんの趣味も満たされますねw】
私「ありがとうございますw」
先生【明日も泊まっていけるならジョンをお貸ししますよwジョンも相当気に入ったみたいですからw】
私「本当ですか!」
先生【はいw】
私の変態癖は子作りより強かったです

先生と話してると
妻「はぁ~あ~~あ~~あ~~」
ゆうりの甘い吐息が聞こえてきました

ワインを置きベッドを見ると
ジョンが愛撫を始めてました
妻「あ~~あ~~あ~~~~」
(まだやるのか!)
ジョン【ジュルジュル~チューチューチュー】
オッケを激しく吸うジョン
ゆうりは、大の字でジョンの愛撫を受けてます
ジョン【チューチューアーチューチュー】
交互に乳首を吸い母乳を飲むジョン

暫く母乳を飲んでると
ジョン【チューーチューーーアース!アグゥゥゥーー】
乳首に噛みつき引っ張り始めたジョン
妻「はあ!あぁぁぁーー」
腰をくねらせ感じるゆうり
ジョン【アグゥゥゥーーアース!アグゥゥゥゥゥゥーー】
左右の乳首を交互に噛み引っ張ります
妻「あぁぁぁーあぁぁぁーーー」
ジョンが乳首から口を離し
英語で何か言いながらゆうりに跨り
ゆうりの髪の毛を握り
顔を上げると
険しい顔で英語で何か言いながら
(バシンバシンバシン)
ゆうりの頬を3回叩き
口の中にメガチンコを刺し込んで
ゆうりの頭を動かし始めたジョン
妻「ウグウグウグウグウグウグ~ぷはぁ~」
メガチンコを抜くと
(バシンバシンバシン)
3回頬を叩き
またメガチンコを口の刺し込んで
ゆうり頭を動かし
妻「ウグウグウグウグウグウグウグ」
ジョン【アース!アース!アース!】
妻「ウグウグウグウグウグ~ぷはぁ~あ!あ!あ!」
(バシンバシンバシン)
頬を叩きながら英語で罵倒し
またイラマチオを
妻「ウグウグウグウグウグウグウグ」
ジョン【アース!アース!アース!オゥイェ~】
ビンビンに勃起したメガチンコ
妻「はぁ‐はぁ‐はぁ‐はぁ‐」
涎を垂らし横たわるゆうり

ジョンは、ゆうりの股の間に行き
何か言いながらメガチンコをマンコに射し込み始めました
(まだやるのか!)
ジョン【オゥイェ~アース!】
妻「あぁぁぁ~~~」
すんなりと受け入れたゆうり
ジョンは、ピストンを始め
ゆうりのおっぱいに吸い付きました
ジョン【チュパチュパチュパチュパ】
妻「あーーあーーあーーあーーあ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
騒ぐことなく静かに逝ったゆうり

先生【Wファックをあれだけやれば ジョン1人ならキツくないだろうw】
先生の言う通り
ジョンのピストンを普通に受けてるゆうり

先生の乳牛調教の凄さを見せ付けられました


[110] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/30 (火) 01:54 ID:xgfh6uRs No.206186
妻「あーあーあーあーあーあー」
されるがままのゆうりですが
感じてます
ジョン【オゥイェ~w】
ピストンを止めてメガチンコを抜き
ゆうりを強引に四つん這いに
ジョン【オッケ~ニュウギュウw】
(バシン!)
お尻を叩き
バックでメガチンコを射し込みました
妻「ひいぃぃぃーーーあーーゆるひへ~あーあーあー」
悲鳴を上げ上半身が崩れ
許してと言いながらジョンのピストンを受けるゆうり
妻「あーあーあーラメラメ!あ、あ、あ、あ」
お尻をビクビク震わせ逝ってしまい
下半身の力も抜けドンドン下がっていきます
妻「アヘ‐アヘ‐アヘ‐アヘ‐アヘ‐」
ジョンは、ピストンを続け
ゆうりが完全にうつ伏せになってしまいました
ジョン【アースアースアースアース】
ゆうりのマンコにメガチンコを叩き付けるジョン
妻「アヘアヘアヘアヘアヘアヘアヘ!あ、あ、あ、あ」

ジョンがピストンを止めてメガチンコを入れたまま横になり
ゆうりもそのまま横を向き
ジョンは、ゆうりの左足を後ろから掴み上に持ち上げ
バックからピストンを始めました
妻「あーあーあーあーあーあー」
(すげ~良く見える)
メガチンコがゆうりのマンコに入ってるのが良く見えます
(デカイな…こんなデカいのを入れられ続けてるからマンコが赤く染まってるよ…)
真っ白の肌がマンコの回りだけ赤く染まり
メガチンコが小さなマンコに入ったり出たり
(すげ…)
ジョンは、私に撮影させるためにこの体勢になったのが分かりました

ジョン【アース!】
ジョンがわざとメガボックスを抜き
またメガチンコをマンコに入れます
(すげ…こんな長くって太いのが…)
メガチンコを飲み込むゆうりの小さなマンコ
(こわされてく…)
ゆうりが小柄なので余計に大きく見えるメガチンコ
(こんなに小さいのに こんなメガチンコ…)
鳥肌が立ちゾクゾクしました

ジョンは、その体勢でピストンを続け
後ろからおっぱいを揉み
乳首から母乳を出して楽しんでます

ジョンが強い口調で英語で何かを言いながら
ゆうりの首をしめ
ピストンが速くなりました
(ジョンは興奮すると英語になるな…)
妻「あが・あが・あが・あが・あが・」
凄い剣幕で英語で罵り
強烈なピストン
妻「あが・あが・あが・あが・あが・」
ゆうりの首がジョンの大きな手で絞め上げられます
妻「あが・あが・あが・あが・はあーーあーゴホンゴホン」
首から手が離れると
ゆうりは、むせ返りながらお尻をビクビク震わせてると
ジョンはメガチンコを抜き
ゆうりを仰向けにし
正常位でメガチンコを射し込み
高速ピストンを
妻「あーあーあーあーあーあーあーあー」
力もはいらず
されるがままのゆうり
ジョン【アースアースアースアース】
凄い息遣いでピストンを続け
ジョン【アーーース!オーイエーアースアース】
種付けを始めたジョン
妻「あ・あ・あ・あ・あ・あ」
ビクビク全身を痙攣させ種付けされるゆうり
ジョン【ビューティフルwア~ㇲア~ㇲア~ㇲ】
ゆっくりメガチンコを出し入れしながら
ゆうりの顔とおっぱいを撫で回すジョン
ジョン【ア~ㇲユウリ~ア~ウゥ~ウゥウゥ~】
ゆうりにキスをし始めました

先生【こんなにジョンが気に入ったのは初めてですよw】
私「そつですか」
先生【このまま一晩貸してあげてはいかがですか?】
私「え!」
先生【旦那さんには隣の部屋を用意してますから】
私「………」
先生【気になったら見に来れば良いんですよw】
(隠しカメラを持ってきてればな…)
ベッドの上の2人を見て考えます

大柄な白人のジョンがゆうりに伸し掛かりキスをしてるのを見てると
小柄なゆうりは
獣に食べられてる小動物に見えます
(もっとゆうりを壊されたい…ジョンに食べ尽くしてもらいたい…)
ドンドン興奮してきて

私「分かりました 一晩貸し出します」
先生【そうですかwジョンも喜びますよw】
先生がベッドに行き
英語でジョンに貸し出しのことを伝えると
ジョン【オーマイガット!リアリ!】
先生【イエスw】
ジョンが私を見て
ジョン【アリガトウゴザイマスwウレシイデスw】
私「宜しくお願いしますw」
ジョン【オッケ~w】
そう言うとゆうりに抱きつきキスを始めたジョン

先生が戻ってきて
先生【お酒を持って隣の部屋に行きましょうw】
私「はい」
冷蔵庫に用意して置いてくれたお酒を何本か持ち
隣の部屋に移動しました


[111] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  義彦 :2025/12/30 (火) 09:34 ID:kmfyRtSc No.206191
一気に読ませていただきました
一年ありがとうございました
病床の私に勇気を頂きありがとうございました。
コメントは新年に書かせていただきますが、本当にありがとうございます


[112] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/31 (水) 03:10 ID:2zEionHo No.206212
先生と隣の部屋に行き
冷蔵庫にお酒を入れ

先生【私は、このまま帰ります 明日の朝来ますので】
私「はい 分かりました」
先生が帰りました

白人に貸し出した事に興奮してる私は
ドキドキが止まりません
(取り敢えずタバコ)
窓を開けてタバコを吸い
気持ちを落ち着かせようとしますが
ゆうりが気になってしょうがない

タバコを消し
ビールを飲み
(気になる…)
我慢出来ずに見に行く事に

静かにジョンとゆうりの部屋を開けて覗いてみると
(シャーシャー)
お風呂場からシャワーの音が
(シャワー浴びてるのか…)
2人でシャワーを浴びてました

ゆうりの笑い声が聞こえ
(平気そうだなw)

1回部屋に戻り
ビールを飲みタバコを吸ってると
(ガチャン)
部屋のドアが開き
妻「あなた~」
ゆうりが服を着て来ました
私「ゆうり?」
妻「お腹すいたから 何か買いに行かない?」
私「ジョンは?」
妻「ジョンもお腹すいたってw」
私「コンビニに行こうか」
妻「うんw」
タバコを消し
ゆうりとコンビニに行きました

私「マンコとアナル平気か?」
妻「平気じゃないよ!」
私「だよな」
妻「ジョンのオチンポ凄いけど 先生のオチンポ太すぎるからアナルだとキツイ!」
私「ジョンのチンコは平気なのか?」
妻「平気っていうか 気持ち良過ぎて頭の中真っ白になっちゃう」
私「やっぱ 日本人と違うか?」
妻「全然違う!臭いも味も フェラしてるとチン毛の方から獣の様な臭いがしてくる」
私「体臭だな~見ていても少し獣臭いっていうか独特の臭いがしてたよ」
汗臭い男が好きなゆうりからしたらフェルモンなんでしょう
妻「オチンポの皮があついのかな~勃起きてるのに柔らかい」
私「何か見てて分かったよ」
妻「入ってくると穴にフィットして凄い気持ちいいの」
私「そうなんだ」
コンビニに着き
お弁当と適当につまみを買い
産婦人科に戻りました

ジョンとゆうりの部屋に行き
ジョン【オナカペコペコデス~】
私「好きなお弁当取ってくださいw」
ジョン【アリガトウwア!オカネ!】
私「いいですよw」
ジョン【ノーアトデデ イイデスカ?】
私「いいですよ 食べて下さいw」
ジョン【ミンナデ タバマショウwミンナデ タベタホウガ オイシイw】
3人でお弁当を食べながらお酒を飲みました

ジョンがアメリカの事情を話してくれました
アメリカの産婦人科は、1~2日で出産入院が終わるそうで
費用も高く 200万~300万円かかるそうです

ジョンの話を聞きながらお弁当を食べ終え

ジョン【サツエイシマスカ?】
私「いいんですか?」
ジョン【オフコースw】
そう言うとジョンが白衣を脱ぎ全裸になり
ユウリを抱き上げ上着を剥ぎ取り
マイクロミニスカートの中に手を入れマンコを触りながらキスを
ジョン【ウゥ~ア~ウゥウゥ】
ゆうりは一気にトロケ
自らマイクロミニスカートのホックを外し
ジョンの手がどいたら脱げるようにしました
妻「ウゥ~あ~ウゥウゥ~ウゥ~」
甘いキス
ゆうりはジョンに抱きつき
マンコを触ってるジョンの左腕をさすりながらキスをしてます
ジョンがキスを止めると
妻「ウゥ~あ~~ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
逝ったかの様に呼吸が乱れてるゆうり
妻「ハァ‐ハァ‐あ~ジュルジュル~」
ジョンの胸元を舐めそのまましゃがみ
半立のメガチンコを両手で持ち上げ
妻「はぁ~凄い~wあ~クンクンクン~はあ~wクンクンクン」
臭いを嗅いで興奮してるゆうりを見て
ジョンが自らメガチンコを持ち
上に持ち上げました
妻「あ~クンクンクン~」
裏筋と金玉の臭いを嗅ぐゆうり
妻「クンクン~あ~ジュルジュル~あ~凄い~」
金玉から裏筋を舐めあげると
ジョンが英語で何か言いながら
(ピジンピジンピジン)
メガチンコでゆうりの頬を叩き始めました
妻「はあ!あ!あ!」
ジョン【ホシイデスカ】
妻「あ!あ!欲しいです!あ!あ!」
ジョン【スキデスネ~wア~~】
ジョンがメガチンコをゆうりの口の中に入れました
妻「ウグ~ウグウグウグウグウグ」
メガチンコの半分も飲み込めないゆうり
入らない部分を手でシゴキ
フェラを始めました

ジョン【オゥイェ~ハースアースオーイエー】
ピストンをするジョン
妻「ウグウグウグウグウグウグ」
メガチンコを強引にピストンされ気持ち良さそうなゆうり

口の中でドンドン大きくなるメガチンコ
ゆうりは興奮して
自分のおっぱいを揉み始めました
(ドンドンお前はデカチン好きになってるんだな)
淫らなゆうりを見て粗チンがフル勃起してました

ジョンは、フェラを止めさせ
キスをし
ゆうりを寝かせて愛撫を始めました
妻「はあ~~あ~~ん~あ~~~」
トロケるゆうり
ジョンは、弱すぎず強すぎず
強弱を付けてゆうりの上半身を愛撫をします
妻「あ~~ジョン~はあ~~あ~~~」
ジョンに身を負かすように両手を上に上げ
脇の下もジョンに愛撫してもらい
おっぱいの愛撫が始まると
ジョンは、優しく舐め回してると思ったら
妻「はあ~~ん~~!は!ヒィィィーー」
強く乳首の横を噛み
ゆうりが悲鳴を上げました
ジョン【アング!はあ~アング!】
ジョンが激しく乳首の回りを噛み噛み付いた場所はジョンの歯型が
妻「う!ヒィィィ!あ!あーーう!ヒィィィ」
ジョンは、ゆうりの両手首を
ゆうりの頭の上で大きな右手で掴み押さえ
おっぱいを噛みちぎってます
妻「ダメ!ひぃぃぃーーうあ!あぁぁーひぃぃぃーー」
おっぱいが噛みつかれ引っ張り上げられてます

ジョンが噛みつくのを止めて
傷ついたおっぱいを見て鼻息を荒くし
今度は傷ついた部分を丁寧に舐め回し始めました
ジョン【ジュルジュル】
妻「はあ~~あーーあーーおかしくなっちゃう~あーー」
両手を固定され
体をクネクネさせながら感じるゆうり

暫く傷付けたおっぱいを舐め回し
ジョンが乳首に噛みつきました
妻「ひぃぃぃーー」
ジョンは、徐々に力を入れ
グリグリと乳首をかみはじめると
妻「ひぃぃぃーーいぐ!あ!あ、あ、あ、あ」
ドMのゆうりは あまりの痛さに逝ってしまい
それを見たジョンは
強く噛んだ乳首を上に引っ張り上げ
妻「切れちゃう!切れちゃう!ひぃぃぃーーらめーあ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝くと
ジョンは、乳首を口から離し
ゆうりにキスを
妻「はあ~ウゥ~ウゥウゥ~ウゥー」
興奮でガッツイて舌を絡ませキスをするゆうり
ジョンがキスを止め
違う方の乳首を噛み
妻「はあ!あぁぁぁぁーー」
下半身を浮き上がらせ感じるゆうり
ジョンは、徐々に力を入れ
妻「ひぃぃぃーーいいーあぁぁぁぁーーいく!あ、あ、あ、あ」
両手を掴まれてるゆうりは 下半身を激しく揺らし
逝ってしまうと
ジョンは、噛んだ乳首を引っ張り上げ
妻「ひぃぃぃーー千切れる!あ!あ、あ、あ、あ」
腰をピンパンピストンさせ逝くゆうり
(ドMが出ちゃってる)
ジョンは、またキスをすると
ゆうりの手首を掴んでた手を離し
ゆうりが両手を自由になると
ゆうりはジョンに抱きつき
激しく顔を揺すりながら舌を絡めキスを始めました
(興奮してるよ…)
ジョンがキスをしながら体勢を変え
ゆうりを上にすると
キスを止め
ゆうりをパイズリの体勢に

ゆうりも直に何をしてほしいかわかり
おっぱいでメガチンコを挟み
飛び出たチンコを口の中に入れパイズリを始めました
ジョン【オーイエ~ア~ㇲ~オ~~】
パイズリしてる乳首から母乳が出てきます
ジョン【イエス~オーイエ~wア~~ㇲ】
乳首を掴み谷間に向けるジョン
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
ジョンを見詰めながらパイズリを続けるゆうり
谷間に向けた乳首から メガチンコに母乳が垂れ
母乳がローションがわりに
それを見ながら鼻息を荒くし
ジョン【オーイエ~オーイエ~】
感じるジョン
ジョンのメガチンコを母乳で白くなってきます
ジョン【オーイエ!】
興奮したジョンがゆうりの頭の天辺に手を置き
髪の毛を掴み
ゆうりの頭を上下にゆるります
妻「ウグウグウグウグウグウグウグ」
ジョンが英語で罵倒し
ゆるりの頭を引き上げると
妻「ぷは!ハァ‐ハァ‐ハァ‐あ~ウゥ~ウゥウゥ」
激しくキスを
ゆるりも燃えるように激しいキスをしてます
ジョンがまた髪の毛を引っ張りキスを止め
メガチンコを口の中に
妻「ウグウグウグウグウグウグ」
ジョンを気持ち良くさせたいゆうりは
おっぱいを激しく動かし
イラマチオを
妻「ウグウグウグウグウグウグ」
ジョン【アースアースアース】
凄い鼻息でゆうりの頭を動かし
ゆうりの頭を引っ張り上げ
英語で罵倒しながらゆうりの頬を叩いたジョン
(バシン!)
妻「あー!」
ジョンがゆうりの顔の前に顔を近づけ
激しく英語で罵り
(バシンバシンバシンバシン)
罵る度に頬を叩きました
妻「あー!あー!あ!あ、あ、あ、あ」
ドMのゆうりは腰を振り逝ってしまってます
ジョンがゆうりを押し倒し
足を開いてマンコを舐め始めると
妻「あーーらめ!逝っちゃう逝っちゃう!ジョン!いくーーあ、あ、あ、あ」
頬をピンされ 興奮していたゆうりは
直にイッてしまいました
ジョンは、マンコを舐めまくり
妻「あーーあーージョンーオチンポ下さい~あーーあーーお願い~オチンポーあーー」
ジョンのメガチンコ欲しさにおねだりするゆうり
ジョンが舐めるのを止め
鼻息を荒くしながら起き上がりました
妻「ジョン~はぁ~あ~~」


[113] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2025/12/31 (水) 03:14 ID:2zEionHo No.206213
義彦さん
こちらこそありがとうございます
来年も宜しくお願いします


[114] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/01 (木) 03:25 ID:M3MGM6wU No.206233
メガチンコを押し込み始めてたジョン
妻「はあぅ~~ジョン!あ!あぁぁぁーー大きすぎる~あぁぁぁぁーー」
ジョン【アーース!ユウリノ プシースバラシイ~アーース】
根元まで押し込み始めます
妻「ひぃぃぃーー凄い凄い!まだ入っけくるーーひぃぃぃーー」
ジョン【アースアースオーイエ~アース】
ピストンを始めたジョン
ゆうりは
ジョンの肩を掴み泣きそうな顔でジョンを見詰め
妻「あーー凄いー凄すぎるーーあーーあーーあーー」
ジョン【カワイイ~ユウリノコト アイシテイイデスカ?】
妻「あーーあーーうんー愛してーいっぱい愛してーあーーあーー」
ジョン【アイシマス!ユウリノコト アイシマス!】
ジョンのピストンが激しくなり
妻「イグイグイグイグイグイグ!ひぃぃぃーーあ!あ、あ、あ、あ」
逝ってしまうゆうり
ジョン【ヒトリデ!】
(バシン)
ゆうりの頬を叩いたジョン
ジョン【ヒトリデキモチヨクナッタラ ダメ!】
妻「あーーあーーあーーごめんなさいーあーーあーー」
ジョン【ヒトリデキモチヨクナッタラダメ!】
妻「はいーあーーあーーあーーあーージョン!あーあーあーだめ!速くしないで!あー」
ジョン【アイシアッテルwヒトリデキモチヨクナッタラダメ!】
ジョンが高速ピストンを
妻「ひぃぃぃーーダメダメダメーひぃぃぃーー」
ジョン【ヒトリデキモチヨクナッタラダメ!】
妻「いやぁぁぁーーーらめぇぇぇぇーーーひぃぃぃーー」
ジョン【ユウリ!アイシテル!】
妻「ひぃぃぃーーいく!イグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
逝ってしまったゆうり
ジョン【オーマイガット!】
(バシン!)
ゆうりの頬を叩き
英語で罵声を
妻「ごめんなさい!あーーあーーまた逝っちゃう!あーーあーー」
ジョンは、まだ怒った口調で英語で何か言いながら
ゆうりの首を強く絞め
ピストンを続け
ゆうりは、口を開き息の出来ない状態でピストンを受けてると
ゆうりの足が激しく痙攣し
逝ってしまったのが分かりました
ジョン【アース!ユウリ~アイシテマス~ァ~】
首を絞めてた手を緩め
キスを始めたジョン
ジョンの舌を受け入れ痙攣してるゆうり
ジョン【ウゥ~ァ~ワタシのコドモをツクリマショウw】
妻「は・はひ~」
ジョン【ホントウデスネ~ワタシとユウリのコドモ】
妻「はひ~ジョンとゆうりの子供~」
ジョン【ワタシのユウリですよ!】
激しピストンが
妻「ひぃぃぃーージョン!あぁぁぁぁーーー逝っちゃう逝っちゃう!」
ジョン【アイシテマスか!】
妻「愛してるー愛してるー逝っちゃう!」
ジョン【アイシテルとイイナガラ イキナサイ!】
妻「ジョン!愛してる!愛してる!ひぃぃぃーー」
ジョン【イッテイイですよ!】
妻「愛してるージョン!いくーーあ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝くと
ピストンを止め
ジョン【アイシテルをイッタラ スキなダケイッテいいですw】
妻「あ、あ、あ、あ、はい、あ、あ、あ、あ」
ジョン【ワタシとアイシアッて ワタシのコドモをツクルンデスw】
妻「はひ~ジョンの子供を作ります~あ~~もっと逝かせて下さい~あ~~」
ジョンに抱きつき腰を振り始めたゆうり
ジョン【イケない娘ですねw】
ジョンがピストンを
妻「凄い!ひぃぃぃーー壊されちゃうーーひぃぃぃーー」
ジョン【コドモがデキるまで愛し合いマス!】
妻「あぁぁぉーー愛してる~ジョン!愛してる!」
ジョン【イイですよ!ほら!】
妻「イグイグイグイグイグイグ!ジョン!あ!ダメ!あ、あ、あ、あ」
ジョン【もっとアイシテル!】
妻「ひぃぃぃーージョン!愛してる愛してる愛してる!いくーーあ、あ、あ、あ」
ジョンの寝取りが始まりました

ジョンの激しいピストンと
情熱的なキスと愛撫
ジョン【日本人のミルク アマくってオイシイ!チューチューチュー】
妻「ひぃぃぃーージョン愛してる!イクイクイク!ひぃぃぃーーあ、あ、あ、あ」
逝く前に愛してるを言わないと
怒られるゆうりは 必ず愛してるを言って逝ってました
ジョン【ダレのコドモがホシイですか?】
妻「あぁぁぁーージョンのジョンの子供が欲しいですーあぁぁぁーー凄い!あーー」
ジョン【ワタシもユウリのコドモホシイ!ユウリがホシイ!】
力強いピストン
妻「ひぃぃぃーー愛してる愛してる!いくーーあ!あ、あ、あ、あ」
ジョン【ソウデス!モット モットアイシテ!】
妻「ジョンーー愛してるージョンのオチンポ気持ちいいーイグイグイグ!愛してる!あ!あ、あ、あ、あ」
完全にジョンのメガチンコに夢中になってしまったゆうり

ジョンは、メガチンコを抜き
ゆうりを四つん這いにすると
ジョン【モット アイシアイマショウ】
アナルにメガチンコを射し込みピストンを
妻「あぁぁぁぁーーこれーあぁぁぁあぁぁぁーこんなの初めてーあぁぁぁーー」
ジョン【コレがスキですか!】
妻「大好きーあーーあーーあーージョンーあーーあーー」
メガチンコでのアナルセックス
ゆうりは本当に気持ち良さそうに自らも前後に動き
メガチンコをアナルでシゴイてます
妻「ジョンー愛してるー愛してるーあーージョンいくーーイクイクイク!ひぃぃぃーーあ!あ、あ、あ、あ」
ジョン【ワタシもアイシテます!もっとアイシテ モットワタシのコトをアイシテ!】
高速ピストンになったジョン
妻「ジョンジョン!愛してる!愛してる!もっと!もっと!あーージョン愛してるーひぃぃぃーーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
ジョンを愛すれば愛するだけ逝かせて貰えるゆうり

何度もジョンを愛してると言いながら逝かせられ
ジョンがメガチンコを抜き
ゆうりにキスを
妻「あーウゥージョン~ウゥウゥ~あ~愛してる~あ~ウゥウゥウゥ」
逝か無くっても愛してると言い始めたゆうり

ジョンは、甘いキスを続け
ゆうりは、ジョンに甘えるように抱きつきキスをしてます

ジョン【ウゥ~ア~コズクリするから キレイにして】
妻「はひ~あ~ジューオジューオジューオジューオ」
アナルで汚れたメガチンコをフェラ
妻「ジューオジューオ~あ~凄い~ジュルジュル~」
メガチンコを美味しそうに舐め回すゆうり

ジョン【ワタシのコドモがホシイですか?】
妻「ジュルジュル~はい~ジョンの子供が欲しいです~ジューオジューオ」
ジョン【オッケ~】
フェラを止めさせゆうりを四つん這いにし
バックからメガチンコを射し込みました
妻「ひぃぃぃーーいく!あ!あ、あ、あ、あ」
(バシンバシン)
愛してるを言わなかったゆうりのお尻を強く叩き
ジョン【ユウリ!】
妻「あ、あ、あ、あ、ごめんなさい、愛してる、ジョン、あ、あ、あ、あ」
ジョン【フタリのコドモをツクルンデス!アイシテください!】
妻「はひ!あぁーージョン!ひぃぃぃーーあぁぁぁーーらめぇぇーー」
ジョンのピストンが始まりました
妻「凄いー凄いーあぁぁぁージョン!あぁぁぁーー」
ジョン【アースアースアースオーイエ】
鼻息を荒くし興奮してるジョン
妻「ひぃぃぃーー愛してるー」
ジョン【イエス!ワタシをアイシテ!アースアース】
妻「ジョン!愛してる愛してる!イグイグイグ」
ジョン【モット!アイシテ!】
妻「ジョン!愛してる!あ!あ、あ、あ、あ、あ、」
ジョン【ワタシもユウリをアイシテます!アースアースアース】
妻「あぁぁぁーひぃぃぃーーだめ!あぁぁぁーー壊れちゃうーーひぃぃぃーー」

ジョン【アースアースアース】
激しいピストンが続き
何度もジョンを愛してると言い逝ってしまうゆうり


妻「らめーアヘ‐アヘ‐アヘ‐アヘ‐アヘ‐」
体の力が抜け 気持ち良さでラリってきたゆうり
(バシンバシンバシンバシン)
お尻を強く叩き意識を戻すジョン
妻「あ!あ!あ!もうらめーあ‐あ‐あ‐あ‐あ‐」
ジョンのピストンに合わせて息をするゆうり

ジョン【ユウリ!アイシテル!イッショニ!】
ジョンが高速ピストンに
妻「あ‐あ‐ジョン来て!あ‐あ‐あ‐あ‐」
ゆうりもジョンを迎え入れる準備を
ジョン【アイシテル!ユウリ!アーース!オーー】
種付けを始めたジョン
妻「ひぃぃぃーー愛してる!あ!ジョン!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ジョン【ユウリ!アーース!アイシテル!アーー】
ビクビクと2人の下半身が痙攣してます

長いセックスでした


[115] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/01 (木) 10:14 ID:GjFZ/3Bo No.206240
メガチンコを抜かれ倒れ込むゆうり

ジョンがベッドから降りてきて
ジョン【イイのトレマシタカw】
私「はいwありがとうw」
変態旦那の趣味を理解してるジョン
ジョン【ユウリ~カワイイ~ワタシ本当にホシイですw】
私「そうですかw」
ジョン【ユウリとワタシ2人 オッケ?】
撮影させたから今度は
二人っきりで楽しみたいようなので
私「オッケw」
私は部屋から出て行きました

自分の部屋に戻り
撮影したい画像を確認し
(これは永久保存版だなw)
いい寝取られ動画が撮れたことを満足しながらお酒を飲んでました

お酒も飲み終わり布団に入って寝ようとしたら

「ひぃぃぃーーあぁぁぁーあぁぁぉー」
隣の部屋から妻の喘ぎ声が聞こえてきます
(ジョン凄いな!またやってるのか)
ジョンのタフさに驚きながら
寝てしまいました

朝目が覚め
隣の部屋からゆうりの喘ぎ声が
「あ‐あ‐あ‐あ‐あ‐あ‐」

時計を見ると6時半
(こんな朝早くから…)
布団から出て
隣の部屋を見に行きました

静かにドアを開けると
ゆうりがジョンの上に乗り腰を振ってます
妻「あ‐あ‐もうゆるひへ~あ‐あ‐あ‐」
ジョン【モット!】
妻「もうらめ~あ‐あ‐あ‐あ‐あ‐」
疲れ果ててるゆうり
セックス奴隷の様に腰を降らされ続けてました
(一晩中やってたのか!いいぞ~もっと壊されろ)
ゆうりの疲れはててるのに腰を振り続ける姿を見て
寝取られの血が騒ぎます

静かにドアを絞め
自分の部屋に戻りました

ゆうりの喘ぎ声を聞きながら
タバコを吸い
セックスが終わるのを待ってると
先生のベンツが
(先生も早いな)
そう思いタバコを吸いながら先生が来るのを待ちました

先生が来て
隣のドアが開くと
ゆうりの喘ぎ声が止まりました
(先生が来て止めたな)
タバコを消し私も隣の部屋に

部屋の前に行くと2人の話し声が聞こえてきました

先生【そんなに気に入ったかww】
ジョン【ユウリがホシイ】
先生【どうする ジョンの子供を作るから~】
妻「ジューオジューオ~はひ~ジョンの子供を身ごもりましゅ~あ~ジューオジューオ」
先生の極太チンコをフェラしてる様です

ジョンがゆうりに本気になってしまった様で
ジョンが英語で先生に話し
先生は、それを聞いて笑ってました

フェラを止めさせた先生
先生【私の子供が欲しいんじゃなかったか!う!】
妻「ひぃぃぃーーあーーいく!あ、あ、あ、あ」
先生が極太チンコを入れたのが分かりました
先生【いい具合になって~ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐】
妻「あーーあーーあーー先生~あーー逝っちゃう!逝っちゃう!」
先生【ジョンより良いだろw】
妻「先生のオチンポが1番ですーあぁぁぁぁーーいく!あ、あ、あ、あ」
ジョンのメガチンコでも先生の極太チンコには 勝てないようです
先生【俺のチンコで目が覚めたか!】
妻「あぁぁぁーー先生の凄いのーーラメラメ!あ!あ、あ、あ、あ」
時間をかけて極太チンコ様に調教されたゆうりのマンコ
先生の極太チンコが入るともう先生の言いなりです
妻「あーーあーージューオジューオジューオジューオ」
フェラをする音
ジョンも参戦したようです

次元の違うデカチン
私は、蚊帳の外です

1度部屋に戻りタバコを吸って落ち着きます
(ゆうりがセックス依存の変態女になればいいw)
私の粗チンではこの調教は、無理なので
2人の力を借ります

暫くして
「ひぃぃぃーーあぁぁーーあーあーあーあー」
ゆうりの激しい喘ぎ声が
(Wファックか)
そう思いながら隣の部屋に行くことに

今度は普通に部屋に入ると
先生の上にゆうりが乗っていて
先生は、マンコに
ジョンは、アナルに入れでした

先生とジョンが私を見て微笑み
ピストンを加速しました
妻「イグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ、あ」
(カランカランカランカランカランカラン)
首輪を付けられベルを鳴らし
気持ち良さそうに逝くゆうり
(普通の生活に戻れなくなるほど壊されろw)
そう思いながら椅子に座り3Pを見ました

妻「壊れちゃうーあぁぁああーーラメラメーあ!あ、あ、あ、あ」
(カランカランカランカランカラン)
デカチンに夢中で私が見てる事に気が付いてないゆうり
ジョンが倒れ込んだゆうりの腕を掴み
上半身を持ち上げピストンを始めると
先生がおっぱいをマッサージし始め
ゆうりの母乳を確認しながらピストンを
妻「ひぃぃぃーーもうらめーいやぁぁぁーーラメラメーひぃぃぃーー」
(カランカランカランカランカラン)
先生の顔に母乳がかかり
先生【興奮してるねwほら!もっと母乳を出しなさい!】
激しく下から突き上げるピストン
妻「イグイグイグ!あぁぁぁーーあ!あ、あ、あ、あ」
母乳を飛び散らせ激しく痙攣するゆうり
先生【いうぞ!】
妻「あぁぁぁーーあーー壊れひゃふぅぅぅーー」
先生【いく!おーーーおーーー】
先生の種付けが始まると
ジョンがゆうりの腕を離し
ゆうりの腰を掴んでた高速ピストンを
ジョン【アーーーーー!アッス!オーーアーー】
ジョンもアナルに発射
妻「あ・あ・あ・あ・あ・あ・」
凄い痙攣
(本当に壊れたなw)


[116] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  タカ :2026/01/02 (金) 02:08 ID:yO080gRk No.206255
今年もどんな展開になるか楽しみにしてます!

[117] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/02 (金) 15:00 ID:fMufGZGs No.206267
半分白目のゆうりは
全身を震わせて動けません

ジョンがメガチンコを抜き
私に撮影をしろと手で呼んでくれました

ゆうりの下半身を見ると
アナルが口を開きピクピクしてます
(綺麗に穴が空いたな)
アナルからジョンの精子を垂れ流し
先生も極太チンコを抜き
ゆうりのお尻を上げ私に撮影をさせてくれました

撮影が終わり
ゆうりを寝かせ
先生もベッドから降り
先生【この後みんなで朝ご飯を食べに行こうと思うんですが】
ゆうりを見て
(とてもじゃないけど 行けないな)
そう思い
私「2人で行ってきてください」
先生もゆうりを見て
先生【暫く動けないか】
私「私達は、コンビニですませますのでw」
先生がお財布を取り出し
先生【これで好きなものを買って】
私「いいですよ!」
先生【いいから】
先生がテーブルにお金を置き
服を着始めました

2人が服を着て
ご飯を食べに行き

私はゆうりの元に
私「平気か?」
妻「オチンポ・くらしゃい・あ・あ・あ・オチンポ・」
完全に壊れてしまったゆうり
私はたまらずズボンを脱ぎ
ゆうりの上に
妻「あ・あ・オチンポ・オチンポ・」
正常位で粗チンをマンコに射し込みピストンを
妻「あ‐あ‐あ‐あ‐あ‐あ‐あ‐」
私「ゆうり!」
ガバガバにされたマンコ
私は他人にガバガバにされたマンコが大好きで
私「ハァ‐ハァ‐いく!ゆうり!いくぞ!」
興奮と気持ち良さで1分も持たずに
私「いく!おーーーおーーー」
ゆうりの中に出してしまいました
私「ハァ‐ハァ‐ハァ‐ゆうり!ジュルジュル」
興奮が収まらない私は
ゆうりの首やおっぱいを舐め回します
妻「はあ!あ~あ~~あ~~」
一晩中ジョンに抱かれた体は
ジョンの体臭がこびりつき
別人の様です

それがまた私を興奮させ
乳首に吸い付き
母乳を飲んでました
私「チューチューチューチュー」
妻「あ‐もっと‐あ‐もっと‐あ‐あ‐」
乳牛調教されてるゆうりは
母乳を吸われる喜びと興奮を脳に叩き込まれてるので
自らマンコに手を伸ばし
クリトリスを触り始め
妻「あ~もっと飲んれ~乳牛ゆうり~乳牛ゆうり~あ‐あ‐あ‐」
母乳を飲ませて男を興奮させれば
チンコを入れてもらえる
完全に先生の洗脳にハマってるゆうり
妻「イキそう!イキそう!あ‐あ‐あ‐」
ゆうりがイキそうになったので
母乳を飲むのを止めると
ゆうりは、オナニーを止めず
さらに激しくクリトリスを撫で
妻「あ‐あ‐あ‐イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
先生とジョンの激しい3Pの余韻に浸りながら
逝ってしまったゆうり
(狂ってる…素晴らしいよ…)
ゆうりの無様な姿を見て鼻血が出そうなぐらい
熱いものが湧いてきました

ゆうりを抱きしめキスをし
自分の気持ちを落ち着かせました

私「あ~ゆうり 凄い綺麗だよ」
妻「はぁ~オマンコ壊れちゃった~ぁ~」
私「壊れたか」
妻「オチンポ入れてないと 嫌なの~オチンポ欲しい~」
私「いい子だw種付け専門の乳牛女だもんな」
妻「うん~乳牛ゆうり~種付けしてほしいの~」
私「今晩もジョンに貸し出すけど いいよな」
妻「うん~ジョンの子供作る~あ~早く先生にご褒美貰いたい~あ~」
こんな狂ったゆうりは初めてです
外人の性処理道具に使われて
もう一皮剥けたようです
私は嬉しく
ゆうりの頭を抱きしめ
頭を撫でながら
私「いい子だ~ゆうり~何でも好きなもの買ってあげるからな~」
妻「ジョンのオチンポが欲しい~」
私「わかった 帰ってきたら ジョンに直に貸し出すよ」
妻「うん~あ~~体の心まで痺れてる~はぁ~~あ~~」
ジョンのメガチンコが入った感覚が抜けない様です

暫く休み

私「食べ物買ってくる 何がいい?」
妻「あんまりお腹空いてない」
私「食べないと ジョンの種付けにたえられないよ!」
妻「うん」
私「適当に買ってくるね」

ルンルンでコンビニに行き
適当に食べ物を買って来ました

部屋に戻ると
ゆうりはお風呂に入っていて
私「買ってきたよ~」
妻「ありがとう~もう少し入ってるから 先に食べてて~」
ゆっくりとお風呂につかり
体を休ませてるゆうり
私は先にサンドイッチを食べ
ゆうりを待ちました

ゆうりが出て来て
妻「お腹すいたー」
直に私のサンドイッチを取り食べ始めるゆうり
私「ゆうりの分はこっちだよ」
妻は、サンドイッチを食べながらベッドに座り
足をM字に開き
妻「見て」
マンコを指で開いたゆうり
妻「こんなに ガバガバになっちゃったよ」
マンコを見ると 確かに口を開いてます
妻「あなたの粗チンじゃ気持ちよくないんじゃない?」
私「ガバガバのマンコの方が 気持ち良くってすぐ逝っちゃうよw」
妻「本当に?」
私「さっきも すぐ逝っちゃったw」
妻「あなたが いいなら良いんだけど」
私「もっとガバガバになってw」
妻「うんw」
ジョンと先生のチンコをこれ以上受け入れてると
私の粗チンが気持ちよくならないと心配してくれてたゆうり
吸い付きは、変わらないので 何も気にすること無いのに
自分のマンコがチンコを吸い付く事に 実感の無いゆうりは
私が気持ち良くならないんじゃないかと心配してました

朝ご飯を食べ
暫くすると2人が帰ってきました


[118] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/02 (金) 15:01 ID:fMufGZGs No.206268
タカさん
あけましておめでとうございます
今年も宜しくお願いしますw


[119] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/03 (土) 03:16 ID:GsIOKADc No.206275
部屋に2人が来て
ジョン【ユウリ~オ~アイタカッタよ~】
ゆうりに抱きつくジョン
妻「ご飯食べ行っただけじゃんw」
ジョンとゆうりがキスを始めると

先生【そうとう ジョンは、奥さんを気に入ってしまった様です】
私「そうですか」
先生【こんな理想の女性は初めてだと言ってました】
私「喜んでくれて良かったです」
先生【今晩もお借りしてよろしいですかね?】
私「はい」
先生【ありがとうございますw海外から友達が来て こんな喜んでもらったのは、初めてですよw】
私「そうですか 先生の力になれて良かったですw」
先生【旦那さんも楽しんでくれてるみたいで 私も嬉しいですw今度黒人も試してみますかw】
私が思ってる事を分かってるように聞いてくる先生
さすがに寝取りを長年やってる人です
寝取られ男の弱いところを分かってます
私「黒人にも友達が居るんですか!」
先生【居ますよwジョンより大きいチンコですよw】
背中がゾクゾクします
先生【日本人の女が好きな黒人は、玩具の様に日本人女性を使いますよw私の友達は日本人女性が大好きで、日本人女性は、性奴隷としか考えてませんから 奥さんを玩具の様に扱い旦那さんも楽しめると思いますよ】
私「ゴックン…」
先生【ジョンは、優しいですからねw】
(ホッペを平手打ちして ゆうりをこれだけ使い込んで優しいの…)
黒人にゆうりを壊されたい気持ちが

ベッドの上では
ゆうりの病衣を脱がせ
おっぱいを吸い始めたジョン
妻「はあ~ージョン~あーーあーーあーー」
ジョン【チューチューチューチュー】
おっぱいを吸いながらジョンはズボンを脱ぎ
シャツのボタンを外し
全裸になりました
(もう始めるのか!)
2人が全裸になり
ゆうりが押し倒され
愛撫が始まりました

妻「あーージョン~あー凄い気持ちいい~wあーー」
幸せそうにジョンの愛撫を受けるゆうり

先生【私は用事が有るので 失礼します また夜に種付けに来ます】
私「分かりました」
先生が帰り
私は撮影してるカメラを置いて
タバコを吸いに自分の部屋に行きました

「あーーあーーあーーあーーあーー」
ゆうりの幸せそうな喘ぎ声を聞きながら
タバコを吸い
携帯電話でエロサイトを見て休日を楽しんでました

3時間後
ゆうりの喘ぎ声が聞こえなくなり
終わったと思い隣の部屋に行くと
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
ゆうりが獣の様にフェラをしてます
ジョン【スゴイネ~ア~ーユウリ~アース!アース!】
柔らかくなってるジョンのメガチンコを
喉の奥まで刺し込んでフェラをしてるゆうり
(まだ欲しいんだ)
ジョンを興奮させる為に必死のゆうり
(そうだ チンコを入れて欲しかったら興奮さるんだよなw)
ゆうりの姿を見て
私の調教が実ってました
(ジョンに寝取られる前に ゆうりがジョンを食ってしまえw)
ゆうりの性欲はジョンのメガチンコをも喰らい尽くす勢いです
ジョン【ユウリ~1カイ ヤスモウ!ア~ーー】
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
止めないフェラ
(凄い~wゆうりのチンコ依存症がさらに開花してるよw)
嬉しくなった私は
もう一度部屋を出て
(外人とセックスさけて ここまで依存症になるとはw)
大満足で部屋に戻り
ゆうりの体が持つ限り ジョンとセックスをさせる事にしました
(撮影なんてどうでもいい させるだけジョンにゆうりを抱いてもらうぞ!)
目的を決めたら眠くなり
私は寝てしまいました

かなりグッスリ寝てしまい
起きたら日が暮れてました

隣の部屋からもゆうりの喘ぎ声は、聞こえてきません

取り敢えず隣の部屋に行ってみると
ジョンがゆうりを後ろから抱い絞め
寝てました
(2人も寝ちゃったのか)
私は椅子に座り暫く時間を潰してると

妻「う~う…」
ゆうりが起き
妻「う~~う~~」
下半身をもぞもぞ動かしてます

小さい声でゆうりに
私「寝ちゃったのか?」と聞くと
静かに抱きついてるジョンの手を退かし
ゆっくり腰を引き始めると
ゆうりのマンコからジョンの柔らかくなったメガチンコが抜け出てきました
(入れっぱなしで寝てたのか!)
勃起してなくっても20センチを超えてるメガチンコ
ドロンと糸を引いゆうりのマンコから出てきました

ゆうりが静かにベッドから降りてきて
冷蔵庫から水を取り出し 
飲みながら私の元に来て
妻「種付けしてたら ジョンが寝ちゃって ゆうりもそのまま寝ちゃってたw」
水を起き私の前にしゃがみ
ズボンから粗チンを取り出しフェラを始めたゆうり
妻「チュパチュパチュパチュパチュパチュパ」
私「すぐ逝っちゃうよ!」
妻「チュパチュパ~うん~チュパチュパチュパチュパ」
私のチンコを入れたいわけでもなく
私の性処理をするだけのフェラ
(ジョンや先生のチンコは、マンコに入れたくってフェラするのに 俺の粗チンは、かわいそうだから逝かせとけって事か!)
妻「チュパチュパチュパチュパチュパチュパ」
デカチンへのジェラシーと
やっつけ仕事の様なゆうりの態度に興奮し
私「いく!おーーおーー」
妻「チュパチュパチュパチュパチュパチュパ」
(何も出てない様に普通に)
たんたんとフェラをして終わらせたゆうり
妻「シャワー浴びてくるw」
私「う うん」
ゆうりは普通にシャワーを浴びに行き
私は鳥肌が立ち
変わり果てたゆうりにゾクゾクしながら興奮してました

(俺がちょこちょこ入って来て ゆうりが俺に気を使ってジョンとのエッチな空間を邪魔してるな…2人にしたほうが良いな)
そう思い 私は粗チンをしまって部屋を出て行きました

部屋に戻り
タバコを吸って携帯電話を見てると
ドアが開き
ゆうりが来ました

妻「怒ってるの?」
私「え?怒ってないよ」
妻「ゆうりの事嫌いになった?」
私「なりっこないだろw」
妻「なんで部屋に戻っちゃったの」
私「ジョンとゆうりの空間を邪魔したくないからだよ」
妻「あなたが邪魔になんかならないよ~」
私「わかってるよwゆうりが俺を愛してるのはw」
妻「じゃ~なんで部屋に戻ったの~」
私「もっとゆうりを変態女にする為だよ」
妻「調教」
私「そうだよ こんなチャンス無いだろwアメリカ人に抱かせるなんて」
妻「うん」
私「もっとジョンのセックスに溺れて ジョンのチンコを受け入れろ」
妻「いいの?」
私「命令だ それにジョンとのセックスに夢中なんだろ」
妻「自分でも分からなくなるくらい興奮してる…ごめんなさい」
私「興奮し過ぎて獣になって 俺の事なんか忘れてるだろ」
妻「うん…日本の人と違って凄い野性的で」
私「ジョンをもっとゆうりの虜にしてこいw」
妻「あなたの命令なら頑張るw」
私「俺と別れたくないだろ?」
妻「絶対に別れない!」
私「じゃ~ジョンのチンコを祝ってほどアナルとマンコに入れ続けろwジョンが飽きるまでw」
妻「うんwあなたの命令は、絶対だから頑張る!愛してからねw」
私「愛してるよw」
キスをしてゆうりは、部屋に戻りました
ゆうりに遠慮させないために
私「病院を出るまで俺の事を考えるなよ」
妻「うんw」
ゆうりは、ジョンの部屋に戻りました

(もっとセックス依存症になってこいw)


[120] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/03 (土) 12:20 ID:esvzr1fQ No.206284
ゆうりが部屋に戻り
私も静かに隣の部屋のドアの前に行き様子を伺います

妻「ジューオジューオジューオジューオ」
(部屋に戻って直にフェラかwいい子だ)
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
ジョン【ユ!ユウリ!モウスコシ!ネカセテクダサイ!アーーユウリ!ストップ!】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
(そうだ ゆうりの底知れぬ性欲をジョンで満たせw)
私に気を使わないで良くなったゆうりは
24時間セックスの出来る野獣
私はそれを知ってます

部屋に戻りタバコを吸いながら
エロサイトを開き時間を潰しました

暫くすると
先生が来て
最初に私の部屋に
先生【大将の店で寿司を握って握って貰ったので 食べましょうw】
大将の店で晩御飯に寿司を買ってきてくれた先生
先生と一緒にジョンとゆうりの部屋に行くと
ゆうりがジョンの上に乗り
激しく腰を振ってました
妻「あーあーあーあーあーあー」
ジョン【ユウリ!】
ゆうりがリードしてセックスを進めてるのが分かります
妻「あーあーあーあーあーあー」
おっぱいを自ら揉み ジョンを興奮させる為に母乳を出してるゆうり
ジョン【オーーユウリ~ミルクプリーズ】
妻「あーあーだめ~もっと見て~あーあーあーあー」
母乳を飲みたいジョンですか
ゆうりは
母乳を飲ませてジョンが興奮して逝かせない為に飲まさず
興奮させる為に母乳を見せ付けてます
(いい感じにマンコにジョンのメガチンコが馴染んでるなw)
先生【立派な乳牛女だw】
先生もゆうりの姿を見て嬉しそうです
妻「あーあーあーあージョン愛してる愛してる!イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝くと
ジョンが起き上がりダッコし激しいキスを
ジョン【ウゥウゥ~あーユウリ~】
ジョンがゆうりを寝かせ上になりピストンを始めると
妻「ひぃぃぃーーらめーーあーあーあージョン!あーあーあー」
ジョン【オゥイェーアースアースアース】
2人が獣に見えてきます
そんな中
先生【ジョン1度休んでご飯にしないかw】
ジョンのピストンが止まり
ジョン【オッケwアース~】
メガチンコを抜いたジョン
ゆうりが起き上がり
妻「ハァ‐ハァ‐あ~ジューオジューオジューオ」
お掃除フェラを始めると
ジョン【ユウリ~アーース!アイラブユ~】
妻「ジューオジューオ~あ~アイラブユ~w」
フェラを止めて上を向きジョンにアイラブユとゆうりも言うと
ジョンは、ゆうりを抱き上げキスをし
2人は愛し合い
1回セックスを止めてベッドを降りてきました

ゆうりが出されたお寿司を見て
妻「大将の店のお寿司だw」
大将のお寿司が大好きなゆうり

お寿司を食べ
晩御飯を済ませ
先生の種付けを
妻「あぁぁぁー先生ーあぁぁぁーイグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
先生の極太チンコを入れられ女になってしまうゆうり
先生【このチンコがそんなに好きか!】
妻「大好きですーあぁぁぁー先生~もっと乳牛ゆうりの種付けマンコいっぱい使って下さいーあぁぁぁ」
先生【いい子だ!いくぞ!】
妻「はひーあーーあーーあーーイグイグイグ!」
先生【おーーおーー】
先生が種付けをして
ゆうりにお掃除フェラをさせて帰りました

私も部屋に戻り
お風呂に入って
お酒を飲み
そのまま寝てしまいました


妻「あなた、仕事行かないと」
私「あ~そうだ 仕事だった~」
ゆうりに起こされ
帰る準備をしながら
私「ジョンと何回やった?」
妻「ずーっとやってたから寝てないよw見て」
ゆうりが上着をめぐると
凄い数のキスマークと歯型が
妻「ゆうりは、ジョンのものだって キスマークいっぱい付けられたwこっちも」
マイクロミニスカートをめくり下半身を見せるゆうり
マンコの回りとお尻にもキスマークと噛まれた後
お尻は叩かれ赤くなってます
私「いい子だwまだしたいか?」
妻「もう 満足かな~」
私「そっかw」

帰りの準備も終わり
ジョンにお礼を言いに行くと
ジョン【トテモサミシイです~もっとユウリとアイシアイタイ】
ゆうりと離れたくないジョン
私「お別れのキスをして」
妻「はいw」
ゆうりがジョンの前に行き
ジョンのメガチンコを手でシゴキながらキスを始めました

ジョンとゆうりがキスをしてる間に
先生にラインでお礼と帰ることを送り
(これでよし)
2人を見ると
激しいキスをし続けてます
私「帰るぞ」
ゆうりがジョンのメガチンコを手から離し
ジョンから離れ
妻「またねw」
ジョン【ユウリ……】
ゆうりが私の横に来て
妻「行こうかw」
私「うんw」
ジョンに笑顔で手を振り
後腐れなく別れるゆうり
(相変わらずメリハリがはっきりしてるな…)
車に乗り
家に向かいます

妻「ジョンのオチンポがまだ入ってる~」
私「オナニーしな」
妻「うん」
ゆうりが助手席でオナニーを
妻「あ~~あなた~おっぱい触って~あ~~」
私「自分で舐めなさい」
妻「はい~あ~チューチューチュー」
自らおっぱいを吸い激しくクリトリスを撫で回すゆうり
私「変態女が」
妻「チューあ~外人に種付けを許す変態女でしゅ~ベロベロベロベロ~あ!あーーあーー」
私「何が欲しい!」
妻「あーージョンの大きいオチンポ~あーーあーー」
私「外人と2泊もしてたんだぞ!」
妻「はい!あーー外人とのセックス凄く良かったーあーーあーーー」
ゆうりの乳首から母乳が吹き出し
私「母乳が飛び散ってるぞ!」
妻「乳牛ゆうりなのーあーーあーあーあーらめーイクイクイク!」
ゆうりにオナニーをさせながら家に付きました

外人に貸し出しをし
ゆうりがもう一段階変態女に


[121] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/03 (土) 13:05 ID:esvzr1fQ No.206285
仕事が終わり家に帰ると
妻「生理になっちゃった…」
私「そうか」
もし出来てたら誰の子供か分からなかったので
少しホッとした私

水曜日には、生理も終わり

妻「冷静に考えたらジョンの子供が出来たら大変だったね!」
私「ジョンの子供が出来ても俺は構わなかったけど」
妻「ハーフの子供が出来たらご近所さんに何言われるか分からないよ!それに産まれてきた子供もイジメられるし」
私「確かに」
現実を突き付けられると
外人との種付けは、リスクが有ります
色々考え
私「やっぱり辻君が1番いいかな」
妻「そうだね」
私は辻君にラインを

辻君とラインをやり取りして
辻君は、彼女と別れまだ仕事もしない事をしり
私【ゆうりに種付けをしてくれないか!】
辻【是非w】
私【今回は一緒に暮らしてもらって 毎日種付けをしてもらいたいんだけど】
辻【一緒に暮らすんですか?】
私【やっぱり嫌だよね】
辻【自分は、平気ですが奥さんは?】
私【平気だよ】
辻【本当に自分で良いんですか?】
私【夫婦で話し合って決めたんだ】
辻【分かりました 協力させてもらいます】
辻君1本で種付けをする事になりました

辻君を迎え入れる準備を始めた私
前に買って置いた隠しカメラの出番です
ゆうりにタバコを買いに行かせ
キッチンに1台
リビングに1台
寝室に1台置きました
辻君の使う部屋には
時計の隠しカメラを置いておきました

土曜日
辻君を迎えに行き
我が家に迎え入れました
辻【お邪魔します】
辻君には、1階の空いてる部屋を使ってもらう事に
私「時計しか無いけど好きなようにこの部屋使って」
辻【ありがとうございますw】
部屋に荷物を置き
リビングに行き
歓迎会を始めました

お酒を飲みながら
家でのルールを
私「俺が仕事で居ない時も好きなだけ種付けしてね」
辻【分かりましたw】
私「後俺の部屋は入らないで」
辻【はい】
私「好きな時にセックスをして種付けをお願いします」
辻【こちらこそ宜しくお願いします】
私「今晩はゆうりと一緒に寝てくれwもう一度愛し合ってもらわないとw」
辻【はいw】

こうして3人での暮らしが始まりました


[122] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/04 (日) 07:43 ID:6625GrWI No.206306
お風呂に入り
私は寝室に
ゆうりは、辻君の部屋に
私「頑張ってねw」
妻「うんwお休みなさいw」
私「お休みw」
2階に行き
直に隠しカメラの画像を見ました

妻「宜しくお願いします…」
辻【そんなに改まらないでよwなんか緊張しちゃうからw】
妻「う うんw」
辻【こっちに来て】
ゆうりを布団に呼ぶ辻君
ゆうりがパジャマを脱ぎ
全裸になって布団に入りました
2人は激しく抱き合い
燃え上がるようにキスを始めました
(久し振りの2人の時間にお互い興奮してるなw)
もつれ合う2人のキス
辻君がキスを止め愛撫を始めると
妻「あ!あ~~辻君~あいたかった~あ~あ~~」
ゆうりは、辻君の事を忘れられないでいたようです
辻【俺もだよゆうり!ジュルジュル~あ~ゆうり!ジュルジュル】
妻「あーーゆうりも辻君を舐めたい~あーーあーー」
辻君の髪の毛がグチャグチャになる程激しく抱きしめ
興奮してるのがわかります
ゆうりのマンコやアナルを舐め回し
辻【もう我慢できない!】
妻「ゆうりも辻君のオチンポ舐めたい~」
辻【ゆうり!愛してるよ!】
辻君が我慢出来ずにゆうりのマンコにチンコを射し込みました
妻「あ!辻君!あーーあーあーあーあー」
ピストンが始まり
辻【俺の子供を作るんだ!】
妻「うん~あーあー辻君の子供欲しい~あーあーあー」
辻【愛してるよ!】
妻「うん ゆうりも愛してるーあーあーあーあの時のままだよーあーあー」
辻【俺もだよゆうり!】
小刻みな高速ピストン
流石に若いだけあって元気がいいピストン
妻「あーあーあー辻君ーあーあーあーあー」
辻【ゆうり!ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァー】
キスをして愛し合う2人
妻「逝っちゃう!逝っちゃう!」
辻【一緒に逝くぞ!】
妻「うんーあーあー辻君ーあーあー」
辻【あーー逝く!ゆうり!おーーーおーーー】
妻「あ!辻君!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
2人同時に逝きました

終わった後2人は激しくキスをし続け
愛を深めてました

子作りを真剣にする事になったのは
2人で話し合い
このまま変態調教をするならピルを飲むか
本気で暫く子作りに専念するかを話し合った結果
子作りを終えてっからでも変態調教は、出来るけと子は、早めに欲しいとゆうりが言ったので
子作りに専念しようと決まってりました
相手は、まだ気持ちが残ってる辻君が良いとゆうりが言い
好きな男に種付けをしてもらう事に
(今回は、他の男の精子を入れずに辻君に任せよう!)
先生から病院に来るようにラインが来ますが
仕事が忙しいと断り
他の男の精子を入れないようにしました

ご近所さんに会ったら
私の親戚で前の仕事を止めて次の仕事が見つかるまで家に居候してると言い
ゆうりもお隣さんの奥さんとかに、ラインでそう伝えました

ゆうりと辻君は、病院で本気で愛し合った中
私が仕事に行くと
2人は新婚さんの様にラブラブで
リビングやキッチンでもセックスをしてました
妻「あーーあーーいっぱい出して~w」
辻【ゆうり!逝く!おーーおーー】

仕事が終わり家に帰宅すると
私「ただいま」
妻「おかえりなさ~いw」
辻【お疲れ様でしたw】
私の前では2人は中の良い友達の様にしてますが
隠しカメラで見られてるのを知らない2人は
私が居ない昼間
辻【旦那さんが居なくなると凄い濡れるなw】
妻「2人の時は主人の事は言わないでーあーあーあー」
辻【旦那さんとセックスしたいか】
妻「もう辻君のオチンポしか入れたくないーあーあー」
辻【子供作って俺だけのゆうりになるか!】
妻「うんー辻君の子供が欲しいーあーーあーあーあー凄い好きーあー」
辻【俺もだよ!ゆうりが好きすぎて彼女と別れたんだからな!】
妻「あー嬉しいーあーあーゆうりの方が良かったの?」
辻【ゆうりに勝てるわけないだろ!】
妻「辻君がしたい事何でもしてあげるーあーーいく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりは、好きな男の為に何でもしたがる女
私を喜ばせる為なら何でもするのと同じように
辻君を喜ばせる為なら何でもしたくなってるゆうり
(完全に惚れてるな)
2人の愛が本物だと分かりました


1週間が経ちましまが
2人のセックスのペースが減るどころか
ますます増え
私が居ない昼間は、ご飯も食べずにセックスをし続けてました

土曜日は、私のおごりで焼肉を食べに行き
日曜日は、昼に鰻を食べに行きました

辻君には性欲を付けてもらわないと

2週間目に入り
辻君も昼間は変な緊張もなくなり
ゆうりを自分の女として使ってました
私が仕事に出掛けると
ソファに座り
辻【ゆうり ミルク~】
妻「はーいw」
ゆうりがソファに座り辻君を肘枕
妻「ゆうりのおっぱい大好きでチュねw」
そう言いながら上着を脱ぎ
おっぱいを出して辻君の口に乳首を
辻【チューチューチューチュー】
妻「あ~~いっぱい飲んで~wあ~w凄い幸せ~w」
辻【チューチューチューチュー】
ゆうりの母乳を飲むのが日課になってる辻君
暫く母乳を飲ませてやり
ゆうりが手を伸ばし辻君のズボンの中に手を入れチンコを触りだすと
辻君が母乳を飲みながらズボンを脱ぎ
ゆうりは辻君のチンコをシゴキながら母乳をあげ続けます
妻「あ~~オチンポ欲しい~あ~~あ~~」
辻【チューチューあ~もっと強く!】
妻「こう?ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
辻【チューチューチューチュー】
妻「ハァ‐ハァ‐凄い熱くなってきたよ‐ハァ‐ハァ‐」
辻【チューーう!うーうーうーうー】
母乳を飲みながら逝った辻君
逝く時は必ずマンコの中と約束したんですが
妻「あ~~凄い~w」
それしそうにチンコを激しくシゴキ精子を出し続けるゆうり
辻【チューチューあ~気持ちよかったw】
妻「うんw凄い出たw」
好きな男を気持ち良くされるのが大好きなゆうり
子作りのルールなど忘れて辻君を満足される喜びの方が勝ってます
飛び散った精子を綺麗に舐め
お掃除フェラを
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
辻君は、リモコンを取りテレビを付けて見始めました
好きな男のチンコなら何時間でもフェラしてられるゆうり
辻君は、ソファに横になりフェラをさせながらテレビを見てくつろいでます
妻「ジューオジューオジューオジューオジューオ」
2週間目になると
完全に性処理道具になってました


[123] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/04 (日) 10:22 ID:6625GrWI No.206310
辻君の事が好き過ぎて
辻君の身の回りの事を全てしたがるゆうり
辻【コーヒー飲みたい】
妻「ジューオ~うんw待っててねw」
コーヒーを持ってくると
またフェラを始めるゆうり
辻【口で出すよ】
妻「ジューオ~はい~ジュボボボジュボボボジュボボボ」
逝かせるフェラを始めたゆうり
辻【もっと】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
辻【いく!おーーおーーおーー】
辻君の精子が精子を発射し
ゆうりの体内に入っいくと
ゆうりは、自らおっぱいを揉み出し
最後の一滴まで搾り取り取りました
妻「あ~~美味しい~wあ~~」
辻【コーヒー飲み終わったら子作りしようねw】
妻「うんwジューオジューオジューオ」
辻君がコーヒーを飲み終わるまでフェラをし続けたゆうり

まるで自分を見てるようです

ゆうりは、男をわがままにしてしまいます
ゆうりは、それが幸せ
辻君もここまで尽くしてくれて言うことを何でも聞く女は初めてだと思います

私が帰ってくると
ゆうりの事を奥さんと呼び
敬語で話す辻君
晩酌をしながら
私「今日も種付けしてくれた?」
辻【はいw昼と夕方にしましたw】
私「もっとして良いんだからね」
辻【頑張りますw】
妻「そんなに急かさないでよね~」
私「そうか」
妻「辻君だって こんなオバサンと毎日一緒に居たら飽きるよね」
辻【そんな事ないです!それにオバサンだなんて思った事ないです!】
妻「本当に~w」
辻【本当ですよ!】
私の前では子作り以外に感情は無い様にする2人
ゆうりも辻君に尽くして幸せな時間を過ごしてる事は言いません
私「そうだ ちょっと待ってて」
私は部屋に行き
道具とコスプレを持ってきました
私「毎日抱いてたら飽きてきたでしょ こうゆうの好き?」
何着もコスプレを床に広げます
辻【え!】
私「辻君が興奮しないと種付けも出来ないからな」
妻「変なの持ってこないでよ~」
私「どう?」
辻【いいんですか?】
私「辻君が嫌いじゃなかったら置いておくから使って」
辻【ありがとうございますw】
妻「もお~種付けを頼んでるんだよ~遊びじゃないんだから~」
私「辻君が興奮しないと 種付けしてもらえないだろ」
妻「そうだけど~」
リビングの端っこにコスプレと大人の玩具が入った段ボール箱を置いておきました

次の日
私が仕事に出掛けると
辻君がコスプレを見て
メイドのコスプレを手に取り
辻【ゆうりwこれ着て~】
ゆうりがキッチンから来て
妻「うんw待っててねw」
辻【うんw】
妻「あ~可愛い~ウゥウゥ~あ~」
辻君を抱きしめ激しいキスをし
妻「着てくるねw」
辻【うんw楽しみ~w】
ゆうりが笑顔で洗面所に行きました

辻君は、段ボールの中の玩具を取り出し
辻【うわ!スゲー】
馬のディルドを出し驚いてます
次に山田ディルドを出し呆然と見て置き
また段ボールの中から玩具を
辻【お~~】
リモコンのバイブを見てました

リモコンバイブは、12センチ位のチンコが付いていて
リモコンでそのチンコが動きGスポットを押し
クリトリスの部分は強弱のきくバイブが付いてるヤツです

妻「どう?」
ゆうりが戻ってくると
辻【凄い似合ってるw】
妻「ご主人様~wミルクの時間ですよw」
辻【うんw】
辻君の手を掴み立ち上がらせてキスをし
ソファに行くと
ゆうりは、辻君の前にしがみつき
ズボンを脱がせてフェラをします
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
辻【ゆうり!あーーあ~~】
フェラを止めてゆうりがソファに座り
妻「ご主人様どうぞw」
辻【うんw】
膝枕をすると
ゆうりはおっぱいを出し母乳を飲ませました
妻「あ~~1番幸せな時間~wあ~~」
好きな男に甘えられるのが大好きなゆうり
辻【チューチューチューチュー】
一生懸命母乳を飲む辻君を見詰め
妻「あ~可愛い~wあ~辻君だけの母乳だよ~w」
辻【チューチューうんwチューチュー】
辻君のチンコを掴みシゴキ始めたゆうり
妻「好きな時に出していいからね~wあ~あ~凄い好き~wあ~~」
完全に辻君に心を持っていかれてるゆうり

母乳をあげ終え
メイド服のままバックで犯され
セックスを楽しんだ2人
妻「ハァ‐ハァ‐凄い強引なんだからw」
辻【ゆうりのメイドに興奮しちゃってw】
妻「嬉しいwジューオジューオジューオ」
辻【ゆうり】
妻「なに?」
辻【あの黒いのなに?】
ゆうりが辻君の指を指した方向を見て
妻「やだ!出したの?」
辻【あの黒くって大きいの?】
妻「だめ!道具は使わない」
辻【なに?あれ?】
妻「馬のオチンチンだよ」
辻【馬ってあんな形してるんだ!持ってきて!】
妻「もお~使わないからね~」
ゆうりが立ち上がり馬ディルドを持ってきました
辻【どう使うの?】
妻「床に付けて入れるんだよ」
辻【入れてみて!】
妻「いや!」
辻【お願い!見たいのーー】
ダダをこねる辻君
妻「いやだよ~嫌われたくないもん」
辻【見せてくれなかったら嫌いになる!】
妻「もぉ~~」
ゆうりが床に馬ディルドをはりつけ
妻「嫌いにならないでね」
辻【うん!大好きだよ!】
ゆうりがゆっくりと馬ディルドをマンコに射し込み始めました
妻「あ!あぁぁぁーー久し振りだからキツイ~~あぁぁぁーーー」
ゆっくりとマンコに入っていく馬ディルド
辻【ゴックン…】
妻「あぁぁぁーーー凄い!あーあーあーあー」
気持ち良さで上下に動き出したゆうり
辻【凄い!】
妻「あーあーあー見ないでーあーあーあーあー」
久し振りの馬ディルドの気持ち良さに
オナニーが止まらないゆうり
辻【気持ちいいの?】
妻「気持ちいいーあーー逝っちゃう逝っちゃうのーあーあー」
辻【いって!】
妻「うん~あーあーあーあーあー」
ピストンが速くなり
妻「イクイクイク!あぁぁぁーーあ!あ、あ、あ、あ」
逝ってしまったゆうり

興奮した辻君が自分で山田ディルドを取りに行き
辻【今度はこれでオナニーして!】
妻「は はい~ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
馬ディルドを抜き
渡された山田ディルドを両手で持ち
フェラをしながらソファに座り
妻「ジューオジューオ~あ~おかしくなりそう~あ~~」
山田ディルドをマンコに射し込みオナニーを始めたゆうり
妻「あーーあーーこれダメーあーーあーー」
辻【そんなに気持ちいいのか!】
妻「気持ちいいのーこれ使うと山田さんを思い出しちゃうーあーーあーー」
辻【山田?】
妻「はあ!」
オナニーが止まったゆうり
辻【山田さんって?】
妻「何でもないw」
苦笑いをしてごまかそうとするゆうり
辻【山田さんってだれ!】
妻「………」
辻【教えてくれないなら帰るよ!】
妻「帰らないで!」
辻【だれ?】
妻「怒らない?」
辻【言わないと怒って帰る!】
妻「初めて不倫した人……」
辻【え!こんな大きいの!】
妻「うん…そっくりだから 山田ディルドって主人が言ってる」
辻【旦那さんしってるの!】
妻「うん…不倫がバレて別れるところだぅた…」
辻【こんな大きいチンコと不倫してたの…】
妻「ごめんなさい…」
辻【俺のチンコなんかじゃ 感じないよね…】
妻「そんな事ない!辻君のオチンポが1番気持ちいいよ!本当だよ!」
本気で好きになって恋をするとほころびが必ず出てしまう
小さな事で
辻【シャワー浴びてくる】
妻「………」
お風呂場に行ってしまった辻君
ゆうりは悲しそうにディルドを抜き
ソファに横になりました

お風呂場から
辻【ゆうりーーー】
ゆうりが起き上がり直にお風呂場に行きました

暫くして出てくると
辻󠄀【気持ちよかったか?】
妻「うんwいっぱい辻君が入ってる~~w」
お風呂場で仲直りし種付けセックスをしてきたようです

辻【ゆうり 買い物行こう!】
妻「うんw」
辻君がリモコンバイブを取り
辻【これ付けてw】
妻「うんw」
嫌われたくないゆうりは 辻君の言いなりです

ゆうりが着替えてきて
リモコンバイブをマンコに射し込み
Tバックを履きました

辻【このスイッチが?】
リモコンのスイッチを押す辻君
妻「はあ~~オチンポが動くの~ぁ‐あ~あ~」
辻【こっちが】
妻「あ!だめ!あーー」
辻【こっちがバイブかw】
妻「あーーあーあー止めて~あーーあーー」
辻【よしw買い物行こうw】
妻「止めてーあーーあ!ハァ‐ハァ‐イジワル~w」
辻【不倫してたお仕置きだw】
妻「うんw」
2人が買い物に行きました


[124] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/04 (日) 12:48 ID:nT6YNQsA No.206316
夕方2人が帰ってきて
妻「お風呂入ろうw」
辻【うんw】
荷物を置いてお風呂場に行った2人

家を出て
6時間以上立ってました

お風呂から出て来た2人
妻「本当に強いよね~公衆トイレでやってきたのにw」
辻【いやか?】
妻「大好き~w」
辻【明日もあの公衆便所行こう】
妻「うんw」
買い物に行き リモコンバイブで遊んで
帰りに公衆便所でセックスしてきたようです
山田の事で喧嘩した2人は
ますます仲が良くなってきてました

次の日
私の知らない公衆便所に2人は行き
セックスを楽しんで帰ってくると
その勢いでリビングでセックスを
辻【今度は人が来たら そいつにセックスさせろよ!】
妻「いやー辻󠄀君以外は使わせないーあーあーあー」
辻【使わせるんだ!俺が見たいんだから!】
妻「あーあー見たいの?」
辻【知ってるだろ 俺が寝取られ好きなの!】
妻「うんーあーあーコンドームは、付けさせてねーあーあー」
辻【当たり前だろ!俺だけだ!生で出来るのは!】
妻「うんwあーあーあー凄い好きーあーあーあー」
辻【やらせるんだな!】
妻「うんw辻君を喜ばせたいーあーーイクイクイク」
辻【愛してるよ!あーーいく!】
妻「あーーいく!あ、あ、あ、あ」
辻【おーーおーーおーー】
私が知らないと思ってる2人は盛り上がりすぎてました

次の日
2人は公衆便所に行き
激しいセックスをして帰ってきて
辻【誰も来なかったな】
妻「うん」
辻【明日も行こうw】
妻「うんw凄い楽しいw」
辻【舐めろ】
妻「はい~あ~もう固くたってる~w素敵~ジュボボボジュボボボ」
子作りなど忘れて
セックスを楽しんでる2人
辻君もちゃんと種付けをしてくれてるので
私は何も言いません
むしろ楽しんでくれと思ってます

私の休みの日は
夜辻君の部屋で種付けセックスをするだけ

月曜日になると
またリモコンバイブを付けさせ買い物に行き
公衆便所でセックスを楽しみ帰ってきた2人
辻【舐めて!】
妻「トイレで2回も出したのにw」
辻【興奮が収まらないんだもん!】
妻「可愛い~w」
ゆうりがフェラを始めると
辻【小便臭いの好きなんだな~あーー】
妻「ジューオジューオ~ごめんなさい~ジューオジューオ」
辻【凄い興奮したよ!また臭い嗅いでオナニーして!】
妻「はい~wあ~ジューオジューオジューオジューオ」
辻【今度俺のオシッコ飲む?】
妻「ジューオ~うんw辻君のオシッコなら何時でも飲めるwジューオジューオ」
辻【本当!】
妻「うんwしたくなったら お風呂場に行こうねwジューオジューオ」
辻【したい!】
妻「もお~w本当にしたいのw」
辻【したい!】
妻「じゃ~行こうw」
お風呂場に行った2人

1時間程すると戻ってきて
辻【ヤバいw】
妻「またしたくなったら言ってw」
辻【うんw】
妻「買ってきた物冷蔵庫にしまってくるねw」
辻【俺も手伝うw】
愛がドンドン深まっていってる2人

夜は一階の辻君の部屋で
妻「あーあーあーあーあー」
辻【明日も公衆便所に行くぞ!】
妻「はいーあーあー公衆トイレで辻君のオシッコ飲みたい~あーあーあー」
辻【飲ませてやる!】
妻「うんwあーあー早く二人っきりになりたいーあーあー」
辻【俺もだよ!】
私のいる時間が邪魔になってきた2人

ゆうりの浮気グセは相変わらずです

私が仕事に行くと
辻君に言われ
セイラー服のコスプレに着替え
母乳を飲ませて 
ソファでセックスを済ませると
2人で掃除と洗濯を干し
出掛けました

公衆便所でセックスを済ませて帰ってくると
洗濯物をしまい
馬ディルドでオナニーをさせる辻君
妻「あーー大きいーあーあーあーチューチューチュー」
馬ディルドでオナニーをしながら自分で母乳を飲むゆうり
辻【もう我慢できない!】
ゆうりを押し倒しセックスを始める辻君
妻「あーーいいーあーあーあー」
辻【自分でおっぱい舐めて!】
妻「うんwあーチューチューチュー」
辻【やらしいよ!ゆうり!】
辻君を興奮させる為なら何でもするゆうり

セックスが終わり
辻【オシッコ】
妻「うんw」
お風呂場に行き辻君のオシッコを飲み
戻ってきてフェラを
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
辻【もう 他の女と付き合えないよ~あ~~】
妻「ゆうりだけ~ジュボボボジュボボボ」
辻【うん!ゆうりだけだよ!】

このまま行くと2人でどこかに行ってしまいそうです

辻君との生活も3週間目を迎えました

辻君は、飽きるどころか
プレイの幅が広がりセックスの回数も増えてます
(バシンバシンバシンバシン)
妻「あ!あ!あ!あ!」
辻【鞭で打たれて感じるのか!】
妻「はい~もっと叩いてください~あ!あ!あ!」
鞭打ちも楽しみ始めました


[125] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/04 (日) 13:15 ID:6625GrWI No.206317
馬のディルドがお気に入りになった辻君は
自ら馬のディルドを持ちゆうりのマンコに射し込み遊びます
妻「ひぃぃぃーーイグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
辻【潮吹いてw】
妻「ごめんなさい~あ、あ、あ、あ」
辻【馬のチンコも入っちゃうマンコなんて凄いなw】
妻「ごめんなさい~あ~~何でもしますから 馬のオチンポ抜いて下さい~」
辻【何でもするんだな?】
妻「はい~辻君の為なら何でもします~あ~~あ~~」
2人がリビングで遊んでると
(ピンポーンピンポーン)
誰か来ました
直にディルドを抜き
ゆうりが慌てて上着を着て
インターホンに出ると
お隣の奥さんでした
スカートを履き直に玄関に行きます

暫くして戻ってくると
野菜の入ったビニール袋を持って来ました
妻「野菜貰っちゃったw」
辻【お隣さん?】
妻「うんw」
野菜を置き
直に服を脱ぎ
フェラをし
辻君のチンコを勃起させました
妻「入れて~」
辻君がバックで入れ激しいピストンで種付けをすませます
妻「あ、あ、あ、あ、辻君のセックス気持ちいい~あ、あ、あ、あ」
辻君としかセックスをしてないゆうりのマンコは
辻君のチンコに馴染み 
完全に辻君用になってます

辻【俺の為なら何でもするんだな?】
妻「はいw辻󠄀君の為なら何でもします~w」
辻【アナル使わせてw】
妻「うんw」
アナルを使いたかった辻君
ゆうりは直にokを出しました


[126] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/04 (日) 15:32 ID:6625GrWI No.206320
妻「直に使う?」
ツジ【うん!】
妻「じゃ~洗ってくるねw」
ツジ【うんw】

ゆうりが寝室に行きイチジク浣腸を持ってきて
妻「入れてくれる?」
ツジ【うんw四つん這いになってw】
妻「はいw」
ゆうりもアナルセックスをしたかったようです

四つん這いになり
ツジ君にイチジク浣腸を射し込まれ注入されたゆうり
妻「もう1本下さい~はぁ~~」
ツジ【ほら!】
2本目を注入
妻「あ~~ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
ツジ【平気?】
妻「うんwまだ平気w」
ツジ【じゃ~もう1本!ほら!】
妻「らめ!3本は!あ!はあ~~」
3本入れられたゆうり
ツジ君が立ち上がり
道具箱に行き
ツジ【あったw】
アナルチャップとこれから使う
4連の太い玉を持って来ました
妻「はあ~はあ~はあ~はあ~」
ツジ【これ射し込まないとw】
アナルストッパを射し込んだツジ君
妻「はあ!あーーー」
ツジ【どう?】
妻「きてる!うぅーーうーー」
ツジ【我慢して ほら】
ゆうりの口の中にチンコを射し込みピストンを
ツジ【いっぱい遊んであげるからねw】
妻「ウグウグウグウグウグ」
ツジ【アナルって ヤラシイよねw】
妻「ウグウグウグウグウグ」
あの病院で先生の助手をしてたツジ君
普通ではありません
妻「ウグウグ~ぷは~もうダメーーうぅーー」
ツジ【まだ我慢して!全部出さないと!ほら】
妻「あ!ウグウグウグウグウグ」
左手でお腹を押さえながら口マンコを
ツジ【公衆便所でもイチジク浣腸しようw】
妻「ウグウグウグウグウグ」
ツジ君が口からチンコを抜き
ツジ【公衆便所でもやろうね】
妻「はひ~うぅ~やりますからトイレに…うぅ~うぅ~」
ツジ【約束だよ】
妻「はい~うぅ~」
ツジ君がゆうりを立ち上がらせトイレに連れて行きました

ツジ君もスカトロが平気なようで
ゆうりに大便をさせ
ウォシュレットで洗い戻って来ました

妻「ひどいんだから~」
ツジ【あんな臭いウンチするとは思わなかったよw】
妻「言わないで!」
ツジ【ほら】
ゆうりの手首を掴みチンコに
ツジ【どう?】
妻「また固くなってる~はぁ~さっき逝ったばかりなのに~」
ツジ【ゆうりのウンチに興奮したんだよw嫌いになる事なんて無いよwこんなに興奮してるんだよw】
妻「うん~ステキ~あ~キスして~」
口を開き舌を出して下品にキスを求めるゆうり
(完全にスカトロマニアの変態スイッチが入っちゃった)
ツジ君がキスをしてやると
ゆうりは、狂った様に舐め回し
ツジ君の鼻をフェラしはじめました
ツジ【はあ~いいよ~穴の中も~あ~~もっと~あ~~】
妻「ジュルジュル~ウグウグ~あ~ジュルジュル」
このキスになったゆうりは
もう止められません
ゆうりは、ツジ君を四つん這いにして
お尻を開きアナルを舐め始めました
ツジ【あ!ゆうり!あーーあーー】
ゆうりは、アナルを舐め回し
ほぐしたアナルに舌を押し込み
アナルの中を舐め回します
ツジ【あ!愛してる!愛してるよ!あーーあーー】
洗浄してないツジ君のアナルの中を必死に舐め回すゆうり
(ツジ君のうんこを……)
ツジ【そんなに中に入れたら!あ!あーーーゆうり!あーー】
汚い物を舐めたり舐められたりするのが
愛だと思ってるゆうり
ツジ君の1番汚い部分を狂った様に舐め回し愛を伝えてます
ツジ君も我慢出来ずに起き上がり
ゆうりを押し倒して69を始めました

お互い足を脇に挟み
アナルを舐めあってます

妻「う~~ジュルジュル~あ~ツジ君~あーいい~凄い愛されてる~あー」
ツジ君の舌がアナルにスッポリ入り
舐め回されてると
ゆうりは、ツジ君のアナルに指を入れ
妻「はあ~~あ~~あ~~」
指の根元まで入れ掻き回し
ツジ【あ!あーーゆうり!ダメ!あーーウンチ付いちゃう!】
ゆうりが指を抜くと
ツジ君のウンチが
妻「はあ~ツジ君~ジュルジュル~ウグウグ」
汚れた指をフェラして
またアナルに指を
ツジ【ゆうり!あ!あーーー】
妻「あ~~ツジ君を全部欲しいの~あ~はあ~ジュルジュル~ウグウグウグ」
歪んだ愛の形
こんなゆうりを見るのは初めてです

我慢が出来なくなったツジ君が正常位になり
マンコにチンコ射し込みピストンを
妻「あーあーあーあーあー」
ツジ【愛してるよ!】
妻「うん~ゆうりも愛してる~あーあーあーあーあー」
歪んだ愛の形で
ツジ君もアナルセックスを忘れゆうりのマンコに種付けをしました

セックスが終わり
お風呂場に行った2人
(クソまで舐めて)
行き過ぎた愛に
少し戸惑い始めました

次の日
2人はイチジク浣腸を持って出掛けました

帰ってきてからの2人のセックスは、激しく
ツジ君は、抜かずの2発
ゆうりは、ビクビク体を震わせ
妻「ステキ~あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、強いツジ君好き~」
ツジ君のセックスにドンドンハマっていくゆうり

ツジ君との同棲も
1ヶ月が立ち
妻「あなた~」
私「なに?」
妻「そろそろ生理なんだけど」
私「もしかして!」
妻「遅れてるのかな?」
私は直に薬局に行き
妊娠検査の道具を買って来ました

ゆうりに渡してトイレに行かせます
ツジ【出来ましたかね?】
私「出来てますように!」
(バタン)
ゆうりが出て来ました
私「どうだ!」
妻「妊娠したみたいw」
私「マジか!うおーーー」
ツジ【良かったですねw】
3人で手を繋ぎ喜びました


[127] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/04 (日) 16:36 ID:6625GrWI No.206321
私「とにかく安静にしないと!」
妻「平気だよw」
私「いや!ダメだ!」
妻「もお~大げさなんだから~w」
ゆうりをソファに座らせ

私「ツジ君ありがとう!」
ツジ【いえいえ 2人の力になれて良かったですw】
私「本当にありがとう!」
ツジ【それじゃ 私はこれでw】
私「ご飯食べていきなりよ!」
ツジ【電車なくなるのでw】
私「送っていくよ!」
ツジ【奥さんのぞに居てあげてくださいw】
荷物を片付けに部屋に行ったツジ君

妻「ゆうりは、平気だから送っていってあげて」
私「うん あ!お礼もしないとな!」
封筒にお金を入れ
ツジ君が荷物を持ってきたので
私「送っていくよw」
ツジ【電車で帰れますからw】
私「ダメダメ!」
押し問答をして
私が車で送っていくことに

車に乗り
ツジ君のアパートに
ツジ【これでお別れですね】
私「また 遊びに来てよ」
ツジ【駄目ですよ!絶対に会ったら駄目です】
言葉が重く感じました
ツジ君のアパートに着き
封筒を渡し
私「本当にありがとう!」
ツジ【こちらこそ 色々お世話になりましたw】
私「じゃ」
ツジ【さようなら】

ツジ君は、最後まで私達の事を気遣ってくれました

家に帰り
私「明日仕事休むから 病院に行こう」
妻「先生の所に?」
私「違うよ 駅前の産婦人科」
妻「うんw」

次の日産婦人科に行き見てもらうと
妊娠してました

家に帰り
私「とにかく動くな!」
妻「平気だって~w先生も言ってたでしょ~性生活もコンドームすれば出来るしw」
私「お腹がはったり 体調が良くない時は駄目って言ってたぞ!」
妻「全然今は平気だよw」
私「そうか!」
ゆうりのお腹に頬をスリスリ
私「あ~俺達の赤ちゃんだw」
妻「うんw」
こんなに幸せな気分は初めてです

ゆうりが妊娠して
会社でみんなに報告

帰宅し
妻「お風呂沸いてるよ~」
私「もしかして!お風呂洗ったのか!」
妻「うん」
私「駄目だよ!もし滑って転んだらどうするんだ!」
妻「平気だよw」
私「だめ!明日っから俺が洗う!」
妻「もぉ~大げさなんだから~w」
ゆうりが大切で何もして欲しくありません

ご飯を食べて
寝室に行き
妻「あなた~あ~久し振りに抱いて~」
ゆうりがパジャマを脱ぎ全裸に
私「駄目だよ!お腹の子供に何かあったらどうするんだよ!」
妻「ストレスが1番駄目って先生言ってたでしょ~」
私「そうだけど~あ!あーー」
妻「チュパチュパチュパチュパチュパチュパ」
私「ゆうり!あーーあーー」
直に粗チンが勃起すると
ゆうりは、コンドームを付け
私の上に乗り
妻「愛してるよ~はぁ~~久し振りのあなたのオチンポ~w」
私「ゆうり!あ!あーーあーーそんなに動いたら駄目だよ!」
ゆうりがセックスマシンを
妻「ぁーぁーぁーぁーぁーぁー」
私「ゆうり!」
妻「まだ逝かないで!ぁーぁーぁーぁー乳首イジメてーぁーぁー」
ゆうりの乳首を摘み引っ張りまふ
妻「あ!あーあーもっとーもっとイジメてーあーあー」
乳首を横におもいっきり引っ張ると
妻「いく!あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝き
妻「口の方がいい?」
私「そうだな~」
妻「ゆうりのマンコ気持ちよくない?」
私「気持ちいいよ!コンドームしてるから いつもとは違うけど~」
妻「生でふる?」
私「だめ!」
妻「平気だよw」
ゆうりが粗チンを抜きコンドームを外してまたマンコに
私「あ!駄目だって!」
妻「気にし過ぎだよwほら~ぁ‐ぁ‐ぁ‐ぁ‐ぁ‐」
セックスマシンが始まり
私「そんなに吸い付いたら!」
妻「出して~wぁ‐ぁ‐ぁ‐ぁ‐ぁ‐」
私「だめ!いく!おーーおーー」
ゆうりの中に出してしまいました
妻「あ~やっぱり生がいいよねwはぁ~」
ゆうりにお掃除フェラをしてもらい
寝ました

妊娠して私達夫婦の生活は完全に変わりました

ゆうりはツワリがそんなに酷くなく
食欲もいいです
私はタバコを止め
とにかく家事を手伝いました

お腹の子供も順調に育って行きます

妻「安定期に入ったってw」
私「そうかw」
ゆうりのお腹も大きくなり
乳首も茶色くなりました


[128] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/05 (月) 00:01 ID:Uk.IhSQw No.206330
妊娠してからは
毎日一緒にお風呂に入り
ゆうりの体を気遣いました

妻「お風呂入ろうw」
私「うんw」
お風呂に入り
ゆうりの体を見て
私「妊婦するとなんかエロくだった感じがするな~」
妻「先生に見せに行くw」
私「駄目だよ!何されるか分からないよ!」
妻「産婦人科の先生だから 子供がおりる事はしないでしょ~」
私「先生とエッチしたいのか?」
妻「したい~w凄いエッチしたいの~」
セックス依存症のゆうりが5か月も我慢してます
私「産まれるまで我慢して!」
妻「エッチしたい~」
私「だめ~」
妻「したいしたいしたいー」
私「…………」
ストレスを与え続けるのは赤ちゃんにも悪い
色々考え
私「フェラならいいか」
妻「うんwエッチ遊びする~w」
ゆうりのストレスを発散させるために
サイトで募集をかけました

直に2人見付かり
会うことに

待ち合わせ場所の公園の駐車場に行き
ゆうりを後部座席に座らせ
2人を車に迎え入れました

【宜しくお願いしますw】
私「お腹だけは押したりしないで下さい」
【はいw】
私「ゆうり 服脱いで」
妻「はい…」
ゆうりがマタニティー服を脱ぎ全裸になると
【おーー凄いおっぱいw】
妊娠して大きくなったおっぱいを見て興奮する2人
私「舐めてあげてください」
2人が左右の乳首に吸い付きました
妻「あ!あーーいい~wあーーあーー」
2人は 夢中で母乳を吸い
妻「あーーいく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりは、2人の頭を抱きしめ逝ってしまいました
(ヤラシイ…)
久し振りのプレイ
私の粗チンがビンビンに
妻「あ、あ、オチンポ~w」
ゆうりは、両脇のチンコをズボンの上から触り
母乳をあげながら感じてます
私が2人の男性に
私「チンコ出して妻に触らせてください」
男性がズボンのチャックを下ろし
チンコを出すと
生チンコを握りシゴキ始めたゆうり
妻「あー凄い~あーーあーーーオチンポ凄い~あーー」
2本のチンコをシゴキ興奮するゆうり
妻「あーーあなた~オチンポ食べたい~あーーあーー」
チンコをフェラしたくなったゆうり
私「母乳を飲むのを止めて下さい」
2人が乳首から口を離します
私「ゆうりフェラさせてもらえ」
妻「はいwはぁ~失礼します~」
右の人のチンコをフェラし始めました
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
久し振りの他人棒を美味しそうにフェラするゆうり

2人共16センチの普通サイズです

もう1人の男性がゆうりのマンコを見て居たので
私「舐めますか?」
【はいw】
私「指は入れないで下さい」
【分かりました!】
もう1人の男性がマンコを舐め始めると
妻「ジューオ~あーーいい~ジュボボボジュボボボジュボボボ」
激しいフェラになり
【あ!いく!あーー!おーーーおーーー】
ゆうりの口の中に発射した男性
妻「ジュボボボ~ジューオジューオジューオジューオ」
一滴も残すまいと凄い激しく吸い付くゆうり
【あーー凄いーあーーー】
男性の精子を吸い取り終わり
ゆうりは、もう1人のチンコに
妻「はぁ~wジューオジューオジューオジューオ」
もう1人のチンコをフェラしながら先に逝かせたチンコをシゴクゆうり
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
【あーーいく!おーーーおーーーおーーー】
2人目もなんなく逝かせ
精子を飲み終えると
最初に逝かせたチンコをまたフェラし始めました
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
(搾り取れるだけ搾り取るつもりか…)
相変わらずの精子好きのゆうり

ゆうりのフェラが続き
1人2発
合計4発の精子を飲ませてもらい
男達には帰っもらいました

妻「あ~~wオチンポ入れたかった~はぁ~チューチュー」
男達が舐め回したおっぱいを自分で舐め
クリトリスを撫で始めたゆうり
妻「ペロペロペロ~あ~久し振りの臭い唾液~wあ~チューチュー」
両方のおっぱいを舐め
それぞれの唾液の味を楽しみながらオナニーを
妻「チューあ~ペロペロペロ~あ~いい~ペロペロペロ」
その姿を撮影しながら
我慢汁を垂れ流してた私

ゆうりのオナニーが終わり
家に帰ることに

私「良かったか?」
妻「うんwありがとうw」
私「相変わらず精子好きで 安心したよw」
妻「赤ちゃん産まれたら またピル飲むからねw」
私「うん でも子育てでエロ遊びなんか出来なくなると思うよ」
妻「そうか~でもピルは飲むw」

帰宅して
ゆうりと軽くエッチをして寝ました

変態遊びをして
ゆうりのストレスが無くなったのは言うまでもありません
(ストレスが1番ダメなんだよな…)
ゆうりの体を気遣い過ぎてる私
そのせいで ゆうりにストレスを与えてしまってました


[129] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/05 (月) 14:09 ID:OQuw93Vw No.206346
妊娠してから
ゆうりに何かあった時助けてもらう為に
ご近所付き合いにも力を入れてました

お隣の中西さんが色々親切にしてくれます
中西さんの奥さんは2人出産してるので
ゆうりも色々相談してるみたいです

私「ただいまw」
妻「おかえりなさいw」
仕事から帰り
ご飯を食べてると
妻「中西さんの奥さんは、妊娠中も普通にセックスしてたらしいよ」
私「そんな事聞いたのか!」
妻「うん」
セックスがしたくって仕方ないゆうり
私の粗チンだけだと全く満足出来ない様です

ゆうりは、平気だと言いますが
私が不安です

そんな中
仕事から帰ってくると
元気の無いゆうり
私「体調悪いか?」
妻「大丈夫…」
私「横になってな」
妻「………」
私「どうしたの?」
妻「中西さんの旦那さんからラインがきて…」
私「旦那さんゆうりのライン知らないんじゃない?交換したの?」
妻「してない…奥さんの携帯電話を勝手に見てゆうりのラインを調べたみたい…」
私「ゆうり見たら 口説きたくもなるよw」
妻「ツジ君とエッチしてるの覗かれてたみたい…」
私「え!」
妻「写真送ってきた…」
ゆうりがラインを見せてきました

ラインの内容は
中西【突然すいません 妻の携帯電話でラインの調べさせてもらい送ってます 旦那さんや妻が居る前では話せないことなので こんな形で連絡をしました】
ゆうりが返事を
妻【どうしました?】
中西【単刀直入に話します 旦那さんの親戚の男の子と浮気してましたね】
妻【してませんよ?】
中西さんから写真が送られてきてます
リビングでメイド服のゆうりの姿
写真のアングルを見ると家の庭まで入ってきてます
もう1枚写真が
次の写真は
ツジ君がバックでゆうりを犯してる写真でした
中西【モヤモヤしてます この先ご近所付き合いも有るので】
ここでラインが終わってました

妻「夢中になって 全然気が付かなかった…ごめんなさい…」
私「中西さん庭まで入って来てるな」
妻「うん」
私「カーテンの隙間から見えて庭まで入ってきたんだな…」
妻「ごめんなさい…」
中西さんにツジ君との関係を知られたのはまずいです
私「取り敢えず返事返さないと」
妻「なんて返せばいいの…写真撮られてたら言い訳できないよ…」
私「内緒にしてもらえませんかって返して」
妻「うん」
ゆうりがラインを返します

妻【内緒にしてもらえませんか?】
中西【奥さんと私の秘密にしろって言うんですか?】
妻【はい お願いします】
中西【私だけ このままモヤモヤしながら生活を?】

妻「あなた…」
私「どうしたら秘密にしてくれるか聞いてみろ」
妻「うん…」

妻【どうさたら 秘密にしてくれますか?】
中西【明日家に伺いますよ 2人で話し合わないと】

妻「明日家に来るって…」
(狙いはゆうりの体だな…)
私「秘密にしてやるから セックスさせろって事だろ」
妻「中西さんの旦那さんが そんなふうには見えないけど…」
私「男なんてみんなそんなもんだよ」
妻「奥さんに言われたら この先ここで暮らしていけないよ…」
私は最低です
中西さんに譲られてるのに
粗チンは、ビンビンに勃起していて
心臓がドキドキしてます
妻「カーテン閉めておいたのに…」
私「庭から覗き込まないと気付かないよな…中西さん家を覗き見してたんじゃないか!ゆうりのTバック盗んでたのも中西さんなんじゃないか!」
妻「あ!」
私「どうした?」
妻「おじいちゃんだと思ってたから おじいちゃんばっか気にしてたけど 2階のベランダによく居た!」
私「覗いてたんだな ずっと…」
下着泥棒も中西さんだと思いました
私「取り敢えず 明日来てもらわないとな」
妻「うん…」
私は微笑んでしまいそうでした
ゆうりが中西さんにラインを送ります
妻【分かりました 何時頃ですか?】
中西【妻が仕事に出た後伺います】
妻【お待ちしてます】

中西さんが明日来ることになりました


[130] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  タカ :2026/01/05 (月) 23:02 ID:GhXY0Vx. No.206351
ご懐妊おめでとうございます!無事に産まれること祈っております。

[131] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/05 (月) 23:49 ID:4XRyRS.g No.206353
私「行ってくるね」
妻「うん…」
困った顔をして私を見送るゆうり
でも私は分かりました
(興奮してる)
1度玄関のドアを絞め
ゆうりを抱き寄せキスをし
マタニティー服の中に手を入れ
マンコを触ると
トロトロのスケベ汁が
妻「うぅ~はぁ!あ~~うぅ~」
キスを止め
私「コンドームだけはするんだよ」
妻「はい~はぁ~はぁ~愛してるからね~」
私「わかってるよ 俺の子供を身ごもってくれたんだからw」
妻「うんw」
私「行ってくるねw」
妻「いってらっしゃいw」
ゆうりが中西さんの性処理奴隷になるのを喜びながら
仕事に行きました

私が仕事に行き
2時間後
中西さんが家に来ました

妻「お茶とコーヒーどちらがいいですか?」
リビングに連れてきたゆうり
中西【お構いなくw】
妻「お茶でよろしいですか?」
中西【じゃ~お言葉に甘えてw】
妻「おかけになって下さい」
中西さんがソファな座ります

ゆうりがお茶を持って来て
中西さんにお茶を出し
中西【すいませんねw】
お茶を一口飲み
中西【体調はどう?】
妻「順調です…」
中西【それは良かったw何かあったら言ってよねw】

いつもの様に優しくって明るい中西さん
子供は男の子か女の子聞いたり
家は産まれてくるまで聞かないことにしてるので
そう答えると今度は
どっちが欲しい
普通の話しかしません
(基本いい人だからな 性欲が勝っちゃってラインしてきたんだろうな)
中西さんは、本当にいい人で 私達も中西さんがお隣さんで本当に良かったと思ってます
中々話が進まずゆうりの方から動きました

妻「あの…写真の事なんですけど…」
ゆうりが写真の事に切り出し始めると
中西【わかってるよ 旦那さんにも家の妻にも言わない】
妻「……」
中西【これからお子さんも生まれてくるのに 旦那さんにこんな事バレたら大変だからね】
妻「はい……」
中西【ゴックンゴックン】
何も言わずにお茶を飲む中西さん
妻「写真は、消してもらえますか…」
中西【消しますw安心してw】
ゆうりが首をかしげました
妻「消してくれるんですか?」
中西【うんwなんかトッサに撮っちゃって…ごめんね】
妻「………?」
ゆうりがキョトンとしてます
もう1度お茶を一口飲み
中西【その変わりと言ったらなんなんだけど…】
やっと本題に入った中西さんですが
中西さんは言いづらそうと言うかビビってる感じで
中西【…………】
言葉が出てこない中西さん
中西【ゴックン】
緊張してる様子でまたお茶を一口飲んでると
ゆうりの方から
妻「消してくれるなら 何でもします…」
中西【本当!】
妻「はい…言ってください」
中西【その…ですね…なんて言っていいか…その…私も奥さんとその…】
モジモジし始める中西さん
妻「………」
中西【その…なんて言っていいか…w】
妻「エッチをさせろって事ですね」
ゆうりが我慢できなく自分から言いました
中西【1度でいいんで!あ!嫌なら別に!写真も消すし!旦那さんにも言わないから!】
妻「それで写真を消してくれて主人と奥さんに黙っててくれるなら…」
中西【嫌ならいいんだよ!ほら 奥さん妊婦だし!こんな事でお腹の子供に何かあったら大変だから!】
ゆうりが立ち上がり
カーテンを絞めました
中西【本当に…本当に良いの?】
妻「はい…」
ゆうりが服を脱ぎ始めると
中西【お…奥さん…】
ゆうりは返事もせずに段々とブラジャーを外し
パンツを脱ぎ
全裸になりました
中西【ゴックン……】
妻「写真を消してください…」
中西【は!はい!】
携帯電話を取りアルバムを開き
中西【け!消します!】
ゆうりの目の前で写真を消していく中西さん
中西【消しまたよ!】
ゆうりが携帯電話を受け取り ちゃんと消されてるか確認し
妻「ありがとうございます…」
携帯電話を返し
ゆうりがテレビ台の引き出しからコンドームを出し
妻「入れる時は、コンドームをお願いします…」
中西【ほ 本当にいいの?】
コンドームを渡すとゆうりはソファに座り
妻「恥ずかしいので始めてください…」
中西【ハァ‐ハァ‐ハァ‐】
鼻息を荒くし服を脱ぎ始めた中西さん
ゆうりは無防備で待ちます

中西さんが全裸になりゆうりの隣に座ると
中西【本当にいいんだね!】
妻「はい…」
中西さんがゆっくりとゆうりのおっぱいを触り
中西【凄い!】
妻「ぁーぁーぁーぁー」
ゆうりが興奮してます
中西【舐めて良い】
妻「はい~はぁ~あ~~」
中西さんがおっぱいを舐めると
ゆうりはもう我慢出来ずに 中西さんのチンコを触り始めました
(ゆうりがガッツイてるよ…)


[132] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/05 (月) 23:51 ID:4XRyRS.g No.206354
タカさん
ありがとうございます
待望の子供が出来ましたw


[133] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/06 (火) 13:38 ID:ZBYx12bc No.206366
中西【ジュルジュル~あ~もう母乳が出るんだね】
妻「あ~~」
中西【凄い綺麗なおっぱいだ~】
少し離れておっぱいを見る中西さん
おっぱいを、撫で上げる中西さん
妻「はぁ~~ぁ~~ぁ~~」
中西さんが滑り降りるように床に膝をつき
ゆうりの足を肩に乗せ
マンコを舐め始めました
妻「あ!あ~~~~」
トロケる様に感じ
自分でおっぱいを持ち上げ
妻「だめ~あーーあーー中西さん~あーーそこダメなのーあーー」
クラトリスを激しく吸われ感じるゆうり
妻「あーーあ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
久し振りの変態エッチに興奮し
激しく逝ったゆうり
中西【ジュルジュル~逝ったねw】
妻「あ、あ、あ、あ、ごめんなさい~」
中西【気持ちいい?】
妻「はい~気持ちいいです~」
中西【お腹キツくない?】
妻「はい」
中西【キツくなったら言ってね~ジュルジュル】
マンコを舐め始めた中西さん
妻「あ!あーーあーーだめ~気持ちいい~あーーあーー」
中西さんの頭を両手で掴み
腰を振り始めたゆうり
妻「いいーあーーあーーもっと強くーあーあーあー」
興奮が止まらず 変態ゆうりが出てしまいます
妻「イクイクイク!あーーいく!あ、あ、あ、あ」
弾けるように激しく逝ったゆうり
中西【あ~凄いねw】
妻「あ、あ、あ、あ、ごめんなさい」
中西さんが舐めるのを止めて立ち上がると
目の前に来た中西さんのチンコに
ガッツイてシャブリ付きました
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
いきなりフェラをされた中西さん
中西【あ!!奥さん!あーー凄い!あーーあーー】
驚きながら感じ
ゆうりのフェラを受けてます

中西さんのチンコは15センチ位ですが
太さもソコソコ有り
亀頭もしっかりエラをはってます
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
根元までしっかり加え
激しいバキュームフェラ
中西【こんなフェラ初めてだ!奥さん!だめ!逝っちゃう!】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
中西【あ!ごめん!あーーーあーー】
我慢出来ずに逝ってしまった中西さん
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
美味しそうに飲みながらフェラを続けるゆうり
中西【あ~~ごめん~口の中に出しちゃった~あ~~】
妻「ジューオ~あ~美味しい~wはぁ~ジューオジューオ」
中西【飲んじゃったの!あ!あーーあーー】
妻「ジューオジューオ~あ~ジュボボボジュボボボ」
中西【奥さん!あーー】
ゆうりは、フェラを止めず
中西さんのチンコをもう1度ビンビンにするつもりです
中西【凄いよ!あーー奥さん!あーー気持ちいい!】
ゆうりの肩を掴み
天井を見上げて感じる中西さん

暫くフェラが続き

ゆうりがフェラを止めると
テーブルの上のコンドームを取り
何も言わずにコンドームをチンコに付けました
妻「ウグウグウグウグ」
口を使いコンドームを付けもう1度バキュームフェラ
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
コンドームを付けた事で テンションが下がらない様に
バキュームフェラで興奮させます
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ~あ~」
ゆうりがフェラを止めて
ソファに横になり
妻「入れてくだい…」
中西【奥さん!】
興奮してる中西さんは 直にソファに上り
正常位でチンコをマンコに射し込みました
妻「あ!あーー凄い~あーー」
しっかり入るとピストンが始まり
妻「あーーあーー中西さんのオチンポ凄いーあーーあーー」
メガチンコでも極太チンコでも有りませんが
私のチンコしか使ってないゆうりからしたら
久し振りのデカチン
妻「あーーだめ~逝っちゃう逝っちゃう!あーーいく!あ、あ、あ、あ」
中西さんに抱きつき逝ったゆうり
中西【凄い締まりだ!ハァ‐ハァ‐吸い込まれてくよ!ハァ‐ハァ‐】
ゆうりの吸い付くマンコに驚きと興奮で鼻息を荒くしピストンを続けます
妻「あーーいい~あーーあーー中西さんのオチンポ気持ちいい~あーー」
中西【気持ちいいか!】
妻「気持ちいい~あーーまた逝っちゃう~あーーだめーいく!あーー」
中西【俺も逝きそうだよ!】
妻「一緒に一緒に逝きたいーあーーあーー」
中西【一緒に逝こう!ハァ‐ハァ‐ハァ‐】
妻「あーーあーーだめーイキそうーあーーあーー」
中西【ハァ‐ハァ‐逝くよ!】
妻「うんーあーあーあーあー」
中西【あーー逝くーーお!おーーーおーーー】
妻「いく!あ!あ、あ、あ、あ」
中西さんが発射してる顔を見てるゆうり
その顔を見て興奮し
中西さんの首にやらしくっ手を回し
中西さんの頭を掴み顔を下ろし
自らキスを
妻「うぅ~うぅ~あ~うぅ~うぅ~」
キスをしながら興奮と気持ち良さで痙攣してるゆうり

暫くキスをし
中西さんが顔を上げると
中西【こんな気持ちいいセックス初めてだよ】
妻「うん~はぁ~ぁ~」
ゆっくりとチンコを抜く中西さん
それに合わせて起き上がるゆうり
中西さんがチンコを抜き終わると
ゆうりは、コンドームを外しお掃除フェラを
妻「あ~ジューオジューオジューオ」
中西【お!奥さん!ハァ‐ハァ‐あーー】
お掃除フェラに興奮する中西さん
妻「ジューオジューオ~あ~ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
ゆうりがお掃除フェラを終え
チンコをシゴキ中西さんの顔を見上げると
中西【あ!ありがとう!】
慌てるように後に下がり
ズボンを履き始めました
中西【浮気の事も 今日の事も誰にも言わないからw安心してw】
妻「ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ」
中西さんが服を着終わり
中西【そ それじゃ 俺はこれで】
慌てるように帰っていきました

暫く余韻に浸ってるゆうり
お風呂場に行って終わりかと思って見てたら
持っているコンドームを口の前に持っていき
コンドームの入り口を加え
中西さんの精子を口の中に搾り取り飲み始めました
妻「チューチューチューあ~~」
精子を飲み終わるとコンドームを裏返しにし
残った精子をクリトリスに擦り付けるオナニーを始めたゆうり
妻「はぁ~ぁーぁーぁーぁーぁー」
右手でコンドームをクリトリスに押し付け
左手でおっぱいを持ち上げ
中西さんの唾液が残るおっぱいの臭いを嗅ぎ
舐め回しながら静かにオナニーを
妻「ぁーぁークンクン~はぁ~ジュルジュル~チューチュー」
その姿を見て 
触ってないのに私の粗チンがドクドクと精子を垂れ流してました

オナニーが終わりお風呂に入り
普段のゆうりに戻ります

私が仕事から帰ってきて
私「中西さんどうだった!」
妻「写真消してもらった…」
私「そうか…やっぱりゆうりの体目当てだったか?」
妻「うん…」
私「やったのか?」
妻「うん…」
私「どうだった!」
妻「気持ち良かった…」
私「お腹は平気か?」
妻「うん…」
この時は ゆうりが中西さんに強引にヤラれたのかと思ってました

久し振りの寝取られに興奮してる私は
直に寝室にゆうりを連れて行きセックスを


[134] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/06 (火) 17:00 ID:XMj/5Y2Q No.206369
粗チンを入れ
私「なんて言われた!」
妻「ぁーぁー1度やらせてくれたら写真は削って言うから~やらせて消してもらったの~」
私「興奮したか!」
妻「うん~アパートに居た頃を思い出して~ぁーぁー」
私「どうする!中西さん!」
妻「1度エッチしちゃったのよ~言われたらもう逆らえないよ~ぁーぁー」
私「そうだな!ゆうりが嫌でも中西さんに何か言われたら 逆らうなよ!」
妻「うん~産まれてくる子供の為に 嫌でもエッチさせる~ぁーぁー」
私「ありがとう!ゆうり!逝くぞ!」
妻「出してー中出しされたいのーぁーぁー」
私「いく!おーーおーー」
妻「あ!気持ちいい~wあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
この後隠しカメラの動画を見て
ゆうりが進んで中西さんを誘ってたことが分かりました
(浮気性のセックス依存女がw)
久し振りにシコらないで精子を出し
その気持ち良さを思い出した私

中西さんは、何も無かったように私達夫婦と接してきて
私達もそれに合わせて生活をしてました

私もゆうりも変態セックスを思い出し
中西さんがまた来ることを待ち望んでましたが
中西さんは、来ませんでした

ゆうりのお腹もかなり大きくなり
出産に備えてウォーキングを朝と夜に始めました

妻「ウォーキングに付き合ってくれるのは有難いんだけど仕事平気?」
私「逆に調子いいんだよねw」
妻「それなら良いんだけど」
仕事前のウォーキング
妻「おはようございますw」
【おはようw】【無理したら駄目だよ~】
妻「はーいw」
ご近所のお爺さんお婆さんとも仲良くなります

ウォーキングのもう1つの目的は
妻「ぁーぁーぁーぁーぁー」
ツジ君と使っていたテニスコートの恥に有る公衆便所でのセックス
私「ここですると 凄い濡れるな!」
ツジ君と使っていた事は私には、言わないゆうり
妻「ぁーぁーこの臭いでおかしくなっちゃうの~ぁーぁー」
私「何でこんな所に使わなくなったテニスコートが有るのを知ってたんだ?」
妻「お隣の奥さんから聞いたから~ぁーぁーぁー」
私「他の男と使ってたんじゃないのか?」
妻「ぁーぁーそんな事するわけないでしょ~ぁーぁーぁー」
嘘をつくゆうりに興奮する私は
本当に寝取られ好きです
私「いく!おーーおーー」
妻「あ!あ、あ、あ、あ」
公衆便所でのただのセックスですが
ツジ君とここで愛し合ってた事を言わないゆうりに興奮する
私の唯一の楽しみです

セックスを終えて家に帰り
ご飯を食べ会社に行くのが日課になりました

仕事が終わり
家に帰り
私「行くかw」
妻「うんw」
夜の散歩に出掛け
公衆便所に行き
妻「ぁーぁーぁーあなた~お尻叩いて~」
私「淫乱女が!」
(バシンバシンバシンバシン)
妻「あ!あ!あ!もっと!あ!」
(ここで ツジ君とどんなセックスしてた!)
妻「あ!あ!あ!いく!逝っちゃう!」
(ツジ君の小便飲んで中出しさらて!)
妻「いくいく!あ!あ、あ、あ、あ」
ツジ君の事で嫉妬するとお尻を強く叩いてしまう私
私「いく!おーーおーー」

激しいプレイが出来ませんが
性生活を楽しんでます

ゆうりのお腹を気にしながらも
刺激を求めてしまう私
私「今日はノーブラノーパンで散歩に行くぞw」
妻「母乳で直に濡れちゃうよ オリモノも多いいし」
私「それが良いんだよw」
妻「変態w」
嬉しそうにピチピチのスポーツウエの短パンにTシャツを着てきたゆうり
タオルを首に巻き
散歩に出かけます
妻「もう母乳で濡れてきちゃった~」
私「エロいよw」
妻「うんw」
暫く歩いてると
いつものお爺さんやお婆さんと挨拶を交わします
妻「バレてないかな?」
私「バレてるよ 見てごらんw」
ゆうりがおっぱいを見ると
妻「透けちゃってる!」
私「ほら、前から来たよ」
ゆうりがタオルだおっぱいを隠そうとしたので
私はタオルを取り上げました
妻「あなた!」
前から深く帽子を被って歩いてくる男性
私「おはようございますw」
(近所の人かな?)
見たことのないオジサン
【おはようございますw】
妻「おはようございます」
【妊婦さんには、ウォーキングが1番良いですねw】
妻「はいw」
【何か月ですか?】
妻「8カ月ですw」
普通に話してますが
オジサンはゆうりのおっぱいをチラチラ見てます
【そうですかw旦那さんも楽しみですねw】
私「はいw」
【無理せずに頑張ってくださいwそれじゃw】
私「ありがとうございますw」
オジサンが行きました

私「凄い見てたなw」
妻「うん」
いつもの公衆便所に行き
妻「あーあーあーあー」
私「凄い感じてw知らないオジサンにおっぱい見られて興奮したのか」
妻「はい~あーあーあーあーあー」
私「あのオジサンとセックスしたいんだろ!」
妻「したい~あーあーあーあー」
私「明日もノーパンノーブラで散歩するぞ!」
妻「あーあー母乳が出ちゃうだらしないおっぱいを見せるのね~あー」
私「そうだ 乳牛ゆうりのおっぱいを見せるんだ!」
妻「あーもっも言ってーあーあーあー」
私「種付け専用の乳牛ゆうりのだらしないおっぱいを皆に見せるんだよ!」
妻「いく!あーーあ!あ、あ、あ、あ」

激しいプレイが出来ないなりに
2人で今できるプレイを探して楽しんでます


[135] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/07 (水) 01:44 ID:ohXF6ozs No.206381
次の日の朝
私「散歩行くぞ~」
妻「はーいw」
散歩に行きました

いつもの様に散歩をして
【おはようございますw】
昨日のオジサンとまた会い
立ち止まって話をし
ゆうりの乳牛おっぱいを見せびらかしました

公衆便所に行き
妻「あーあーあーあーいくーあ!あ、あ、あ、あ」
私「いく!おーーおーー」
気持ちいい朝の1発を
ゆうりもオジサンに露出する事で
いつも以上に感じ
私の粗チンでも満足させる事ができます

それから
毎日同じ時間で同じ場所で会う様になりました
ベンチに座って話すようになり
私「おちかくですか?」
オジサン【◯◯◯に住んでますw】
私「◯◯◯の人ですか~私は◯◯◯ですw」
オジサン【熊田と申します】
私「◯◯◯ですw」
色々話すようになりました

熊田さん58歳
私の家から車で5分位の場所に住んでました
帽子を深く被っていたので40代に見えましたが
帽子を取ると髪の毛は薄くそれなりの年齢に見えます
細身の体型で健康的です
奥さんは2年前に亡くなられ
息子夫婦と暮らしてるそうです

熊田さんはゆうりの乳牛おっぱいを偶然見て
ジョギングコースを変え毎日見に来るようになったと思います

熊田さんに乳牛おっぱいを見せ
公衆便所に行き
臭い個室に入ってセックスを楽しむ毎日
妻「あーあーあーあなた~子供産まれたらまた 変態調教してくれる~」
私「するよ~ゆうりは一生性処理奴隷だからな!」
妻「うん~もっとハードなプレイしたい~あーあーあー」
私も燃え上がってしまい
個室のドアを開き
私「こっちでやるぞ!」
ゆうりの手を引っ張り個室から出て行くと
(カサカサカサ)
枯葉を踏んでいく音が
直に公衆便所の外を出ましたが 誰も居ませんでした
妻「聞かれてたかな!」
私「聞かれてたろ!」
妻「誰も来ないと思ってたから 普通に声出しちゃってた!」
私「もしかしたら熊田さんが付いてきたのか?」
妻「あ!そうかも!」
ゆうりのおっぱいを出し
乳牛おっぱいを強く揉み
私「乳牛おっぱいを飲みたがってるんだよw」
妻「あ~~あなた~~」
私の粗チンをシゴキ出すゆうり
私「乳牛女が目覚めてきたな~w」
妻「はい~ゆうりは、家畜の乳牛女です~あ~~あ~~」
私「子供が産まれるまで我慢出来そうにないかも」
妻「我慢しないで~あなたの家畜だよ~あ~~いっぱい母乳が出ちゃう~あ~~」
私「ゆうり!」
粗チンを射し込みピストンを
妻「あーあーあなた~もっとゆうりで遊んで~妊娠中のゆうりなんて もう遊べないのよ~あーあー」
(確かにそうだ!)
私の中の変態魂が光りました
私「俺以外の男のチンコがそんなに欲しいか!」
妻「欲しいのー生の大人のオチンポが欲しい~あーあーあー」
私「もっと言え!」
妻「包茎の粗チンじゃ~満足出来ない~大人のオチンポ欲しい~あーあー」
私「いく!おーーおーーおーー」
妻「全然足りないの~もっとオマンコをパンパンにしてほしいの~」
私「愛してるよ~ゆうり~」
妻「ゆうりも愛してる~」
変態夫婦は、子供を身籠っても変態夫婦でした


[136] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/07 (水) 20:36 ID:ohXF6ozs No.206394
公衆便所に覗きに来てたのが熊田さんかは分かりませんが
次の日
朝いつもの場所でいつもの時間に熊田さんは、来ませんでした
妻「やっぱり昨日の熊田さんだったのかな」
私「そうかもな」

テンションも下がり
公衆便所には行かずに帰りました

それから3日
熊田さんには会うことが出来ず
公衆便所も行ってません

私達に覗きがバレたんじゃないか位で来なくなる男は
その先もないと思い諦めました

気を取り直して
散歩に行き
お爺さんとお婆さん達に挨拶をし
公衆便所に行きました

私「今日は公衆便所の裏でやろうw」
妻「誰か来たら逃げられないよ!」
私「その方が燃えるだろw」
妻「そうだなw」
公衆便所の裏に行き
青姦を
妻「あーあーあーあなたーあーあーあー」
私「そんなに声出して 男を誘ってるのか!」
妻「誘ってるの~あーあーあーあー」
私「どうしょうもない 好き者女だな!」
妻「あーあーオチンポ好きの変態女ですーあーあーあー」
青姦を楽しんでると
(ガサガサガサガサ)
足音が公衆便所に近付いてきます
ゆうりも気が付きます
私「男を呼んだなwもっと鳴け!」
(バシン!)
お尻を叩くと
妻「はひ~あーあーあーあーあーあー」
他人棒欲しさに喘ぐゆうり
(ガサガサガサ)
トイレの前で足音が止まり
(トイレの中でやってると思ってるのか?)
妻「あーあーあーオチンポ欲しい~あーあーあー」
ちょうど大便の窓ガラスが私達の上にあり
そこから中に伝わって
大便の部屋でやってる様に聞こえてるみたいです
妻「あーあーあーあー大人のオチンポ下さい~あーあー」
(ガサガサガサガサガサ)
また枯葉を踏む足音が
(ガサガサガサガサガサガサ)
こちらに近付いてきます
(ガサガサガサガサガサガサガサガサ)
足音の聞こえる方を見てると
(ガサ…ガサ…ガサ…ガサ…)
ゆっくり静かに近付いてきました
(ガサ)
私達の右横に現れたのが
私「熊田さん!」
熊田【あ!】
妻「はあ!」
熊田さんが逃げようとしたので
私「あ!待ってください!熊田さん!」
私はチンコをしまい直に熊田さんを追い掛けると
熊田さんは、トイレの前で立ち止まってました」

私「すいません 変なところ見られちゃいましたねw」
熊田【すまないね…つい…】
私「熊田さんが謝ることないですよw」
熊田【………】
ゆうりが来ました
(なんか気まずいな~そうだ!)
一か八か
私はゆうりの後に行き
Tシャツをめくり上げ おっぱいを丸出しに
妻「あなた~はぁ~だめ~」
熊田【あ!】
私「家の妻は変態なんで 触ってあげてくれますかw」
変態プレイに持ち込みました
熊田【……ゴックン……】
私「いいですよ 好きに触って」
熊田さんの手が動きます
(そうだよな 母乳で染みて乳首が透けてるのを見て毎日来てたんだもんなw嫌いなわけないよなw)
熊田さんの手がおっぱいに触れると
妻「はぁ~~ぁ~あなた~」
私「嬉しいか?」
妻「はい~ぁ~ぁ~~」
熊田さんがゆうりのデカパイを持ち上げ
熊田【凄いね…こんな大きいおっぱい触るの初めてだよ…】
感じてるゆうりに
私「舐めてもらいたいか?」
妻「はい~ぁ~~」
私「自分で頼みなさい」
妻「はい~あ~乳牛ゆうりのおっぱいを舐めてください~あ~」
興奮し過ぎて乳牛ゆうりになってしまってたゆうり
熊田【乳牛ゆうり?】
私「乳牛女に調教したんですよw」
熊田【母乳が出るから乳牛女か!】
私「はい」
熊田【いいのかい?】
妻「はい~ゆうりのミルク飲んで~あ~~」
熊田【凄いおっぱいだ~ハァ~ハァ~ハァ~】
鼻息が荒くなり
顔を近づけてきた熊田さん
熊田【あ~凄い~wジュルジュル~】
おっぱいをやらしく舐め始めました
妻「あ!あーーいい~あーーあーー」
感じるゆうり
(よしw)
ゆうりを押さえてる手を離すと
ゆうりが熊田さんの頭を抱きしめ
妻「あーあなた~おかしくなっちゃう~あーーあーー」
私「いいよw」
妻「うん~あーーあーーもっと~あーーあーー」
熊田さんが夢中で乳首を吸い母乳を飲んでました

ここまプレイをしたかったのですが
仕事の時間もあり
舐めるのを止めさせ
私「良かったら夜家に飲みに来ますか?続きはその時w」
熊田【良いのかい!】
私「はいw」
熊田とに家の場所を教え
帰り仕事に行きました


[137] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/08 (木) 06:28 ID:kLk4MBuE No.206403
仕事が終わり
熊田さんに連絡を入れ
来てもらうことに

家に帰り
私「熊田さんに連絡しといたから」
妻「うんw」
部屋に行き
乳牛コスプレを出し
リビングに行きます
料理を用意してるゆうり
妻「楽しそうだねw」
私「引っ越してきて ご近所さんで変態仲間を作るの熊田さんが初めてだからw」
妻「そうだねw熊田さん良い人だから家近くっても安心出来るねw」
私「盛り上がってきたら これ着てねw」
妻「うんw」
新居に引っ越したら普通の妻で居たいから
ご近所さんには、変態な事しないと言ってたゆうりも楽しそうです
中西さんは、こちらから仕掛けたわけじゃなく
ハプニングだったので

熊田さんから連絡がきて
家の近くまで来たみたいなので外に出て迎えに行きました

熊田さんがビニール袋を2つ持って歩いてきました
私「熊田さんw」
熊田【あwお言葉に甘えて来ちゃいましたw】
私「わざわざ来てもらってすいませんw」
熊田【適当にお酒を買って来ましたw】
私「何も買ってこないで良いのに」
熊田さんと家に入り
妻「こんばんはw」
熊田【お言葉に甘えて来ちゃいましたwこれどうぞw】
妻「何も買ってこないで良いのに」
私と同じ事を言ってました

熊田さんとは、何度もお会いし話をしているので
気楽です

ゆうりは飲めないので
私と熊田さんで乾杯をしお酒を飲み始めました

熊田さんは、車のディラーに勤めていました
車も買い替えようと思ってたので
色々聞きながらお酒を飲み
親睦を深めていきました
奥さんの病気と亡くなられた後の寂しさも話してくれました
ゆうりの手料理も褒めてくれて
お酒が進みます

私「公衆便所でエッチしてたのいつから知ってたんですか?」
エロ話に持って行く私
熊田【初めて会った時気になって付いて】
私「そうだったんですかw声かけてくれれば良かったのにw」
熊田【流石に掛けられないよw】
私「なんで、散歩来なくなったんですか?」
熊田【2人に見付かったと思ってねw次の日から先に公衆便所に行って待ってたんだけど来ないからw】
熊田さんが私達変態夫婦に引いてない事を確認し
私「妊娠中ですが 家の妻はどうでしたか?」
熊田【大きいおっぱいで驚いたよw男は皆おっぱい好きだからねw】
私「ゆうり着替えて来てw」
妻「はいw」
ゆうりが立ち上がり
乳牛コスプレを持って洗面室に行きました
熊田【妻が亡くなって人肌恋しかったから 奥さんのおっぱい触った時はホッとしたよw】
私「これからもっとホッとさせますよw」
熊田【奥さん来る前にお金とルールの話を】
私「え?」
熊田【いくらで どこまでやらせてくれるのかを】
私「お金は、取りませんよw妊娠中は、コンドーム付けてもらいますがw」
熊田【え!それで良いのか!】
私「はいwこれも何かの縁ですw」
熊田【いや~まいったねw】
私「母乳は、どうでしたか?」
熊田【甘くって美味しかったよwこの歳で母乳なんて飲めるとは思わなかったw】
私「嫌じゃないですか?」
熊田【嫌なら来てないよw】
乾杯をしてお酒を飲みゆうりを待ちました


妻「なんか恥ずかしい…」
ゆうりが乳牛になってきました
熊田【え!!】
流石に驚く熊田さん
牛柄のマイクロビキニ
牛柄のガーターストッキング
牛の耳と角が付いたカチューシャ
首にはベルの付いた首輪を巻いて来ました
私「乳牛女ですwどうですか?」
熊田【なんか 興奮するね!】
妻「ちょっと やり過ぎですよね…w」
熊田【いい趣味だと思うよ!それにしても 大きいね~】
私「ゆうり ソファに座って」
妻「はい…」
ゆうりがソファに座り
私「朝は時間が有りませんでしたが 時間を気にせず乳牛女の母乳を飲んでくださいw」
熊田【本当に良いのかい?】
まだ躊躇してる熊田さん
私「ゆうり 乳牛女としてお願いしなさい」
妻「はい~乳牛ゆうりのミルクを飲んで下さい~はぁ~」
熊田【本当に頂くよ~ハァ~ハァ~ハァ~】
妻「はい~好きなだけ乳牛ゆうりのミルクを飲んで下さい~」
熊田さんがゆうりの隣に座り
マイクロビキニを横にずらし乳首を出しました
熊田【若いから垂れてなくって 綺麗な形だね~凄くヤラシイよw】
妻「ありがとうございます~ハァ~ぁ~~」
熊田【なめるよ】
妻「はい~」
熊田さんが乳首に吸い付きました
妻「はあ!あーーあーーーー」
熊田さんの背中に右手を回し
感じるゆうり
(久し振りの変態遊びに喜んでるなw)
ゆうりのストレス解消になってます
熊田さんが母乳を夢中で飲んでる姿を見てると
私の中の変態魂が燃え上がり
寝取られ壁が顔を出してきました

(また中西さんに見られたらまたセックスを要求しに来るかな)

アパートで暮らしてる時に
ご近所さんにゆうりを抱かれる事の喜びと興奮を知ってしまってる私は
その時の興奮が忘れられない
(中西さんの性処理道具にしたいな)
そう思いながら熊田さんを見てました
妻「あーーいく!あ!あ、あ、あ、あ」
(ゆうり 綺麗だよ~熊田さんの性処理道具になるんだ)
ゆうりをご近所さんの性処理道具にする事を考えてると
ドーパミンが弾け
どんどん気持ち良くなっていきます
熊田【チューチューあ~こんな若い奥さんの母乳を飲めるとはねw】
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
熊田さんがゆうりの体を舐めるように見て
熊田【妊婦さんに興奮したのは初めてだよ~w】
私「下も味わって下さいw」
熊田【奥さんいいかい?】
妻「はい~いっぱい舐めてください~」
熊田さんが紐パンを脱がし
熊田【毛が生えてなくって綺麗なマンコだね~】
そう言いながらゆうりを前に引っ張り
ソファからマンコを少し出し
熊田【凄い!もう濡れてるよw】
妻「はい~舐めてください~」
熊田【頂くよ~あ~ジュルジュルジュルジュル】
熊田さんが舐めだすと
妻「あ!あーーあーらめ~おかしくなっちゃう~あーーあーー」
熊田さんが夢中で舐め
妻「いく!あーー!あ、あ、あ、あ、あ」
熊田さんに逝かされたゆうり
妻「あ、あ、あ、あ~凄い上手~w」
嬉しそうに私に報告するゆうり
私「良かったなw」
妻「うん~wあーーあーーそんな奥まで~あーーあーー」
熊田さんも私達の会話を聞いてさらに舐め回してくれました
妻「あーーあーーイクイクイク!あ!あーあ、あ、あ、あ」
久し振りに激しく痙攣し逝ったゆうり
(スイッチが入ってきたなw)
熊田さんは、舐めるのを止めず
妻「気持ちいいーあーーだめ~あーそんなに舐められたら~あーーまた逝っちゃう~」
ゆうりも熊田さんのネチッコイ愛撫に相当興奮してました

熊田【あ~美味しいマンコだw苦しくないかい?】
妻「はひ~ハァ~ハァ~ハァ~凄い気持ちいいです~」
熊田さんがゆうりの体を気遣ってくれます
私「今度はゆうりが気持ちよくしてやりなさい」
妻「はい~ハァ~ハァ~ハァ~」
ゆうりが熊田さんの脇を持ち立ち上がるように手を動かすと
熊田さんは、立ち上がり
熊田【おじさんのを舐めてくれるのかい?】
妻「はい~ハァ~ハァ~ハァ~」
熊田さんのズボンを脱がし
チンコを出すと
妻「はぁ~wステキ~」
見ると
17センチ程の太めのチンコ
亀頭もしっかりしてます
妻「あ~ジューオジューオジューオジューオ」
直にフェラを始めたゆうり
熊田【あ!凄い!】
ゆうりのフェラに驚く熊田
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
顔をスイングさせバキュームフェラを
熊田【おーー凄い上手だね!あーーこれは凄い!】
熊田さんのチンコは58歳とは思えない位ビンビンで血管が浮き上がってます
(大したもんだ……)
熊田さんのチンコに見惚れてると
熊田【こんなフェラされたら おじさん入れたくなっちゃうよ!あーー】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
入れて欲しいゆうりは、さらに激しいフェラを
熊田【凄い!奥さん!あーーいいよーあーー】
強く感じ始めた熊田さん
ゆうりは、フェラを続けます
熊田【あーー凄い気持ちいいよーあーー】
ゆうりは、逝かせるつもりでフェラをしてますが
熊田さんは、逝きません
(強いな!ゆうり本気で逝かせるつもりでフェラしてるのに!)
妻「ジュボボボ~ジューオジューオ~ジュボボボジュボボボ」
熊田さんが緊張して逝けないのか
私が見てるから逝けないのか
妻「ジュボボボ~あー凄い~ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
熊田【凄い上手だねwこんな気持ちいいフェラは、初めてだよw】
妻「ハァ‐ハァ‐ハァ‐ジューオジューオジューオ」
またフェラを始めたゆうり
熊田【あ~ー凄いね~w】
フェラをしても逝きそうにない熊田さん


[138] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/08 (木) 13:40 ID:8r1Mxuo. No.206413
妻「ジュボボボジュボボボ~~ハァ‐ハァ‐オチンポ欲しい~ハァ‐」
強いチンコだと分かったゆうりは
我慢が出来ずにおねだりを
熊田【入れて良いのかい?】
妻「はい~熊田さんの大きいオチンポ欲しいです~ジューオジューオ」
(そうとう強いぞ~)
ゾクゾクし
変態壁が出てしまい
私「生で入れて下さい!」
熊田【え!いいの?】
私「はい!生で入れてほしいんです!」
熊田【旦那さんが良いって言うなら 生で入れたいけど】
私「ゆうり 乳牛ゆうりでおねだりしなさい!」
妻「はい~あ~はぁ~」
ソファの背もたれに背中を付き
足を開き
マンコをを指で開いて
妻「乳牛ゆうりの種付け専用マンコをお好きに使って下さい~はぁ~あ~」
熊田【ゴックン…】
熊田さんが腰を下ろし
チンコをマンコに
熊田【良いんだね!】
妻「はい~オチンポ欲しい~はぁ~ー」
熊田さんがチンコをゆっくり押し込み始めました
妻「はあ!あーー大きい~あぁぁぁーーー」
ゆうりが本気で感じてます
熊田【あーー凄い締まりだー吸い込まれてくよ!あーー】
熊田さんもゆうりの吸い付くマンコに驚きながら射し込みました
妻「大人のオチンポ~~wあ!あ、あ、あ、あ」
久し振りの生の大人のチンコに
射し込まれただけで逝ったゆうり
私「気持ちいいか!」
妻「死ぬほど気持ちいい~wはあ~硬くって大きいオチンポ~w」
私「狂っていいからなw」
妻「うん~wあ~熊田さんのオチンポ気持ちいい~~」
熊田【ほらw】
ピストンを始めた熊田さん
妻「あぁぁぁぁーーw素敵~あーーだめ~熊田さんのオチンポ好きになっちゃうよ~あーー」
熊田【それは嬉しいwもう少し速くしていいかい?】
妻「うんw」
熊田さんがピストンを少し早くすると
妻「あーーあーーあーーあーーあーーあーー」
一瞬で女の顔に
熊田【平気かい?】
妻「気持ちいい~あーーあーーあーーあーー」
熊田【オジサンも気持ちいいよ】
鼻息を吐きながらピストンを続ける熊田さん
妻「あーーあーーだめー逝くっちゃうーあーーあーー」
熊田さんが少しピストンを速くすると
妻「イクイクイク!あ!いくーーあ、あ、あ、あ」
全身を痙攣させて逝ったゆうり
熊田【ヤラシイね】
妻「あーーあーーあーーおかしくなっちゃうーあーーあーー」
熊田【キツくなったら言ってねw】
妻「うん~あーーあーーあーーあーーあーー」
熊田さんも気持ち良さそうにピストンを続けます

熊田さんのチンコで何度も逝かされ
頭が真っ白になっていくゆうり
熊田さん本当に強くピストンを休む事なく続け
強すぎる熊田さんにゆうりもトロケ
ゆうりが熊田さんの顔を両手で持ち
潤んだ瞳で熊田さんを見詰めキスを求めてます
熊田さんは、私に気を使いキスをせずピストンを続け
ゆうりを逝かせ
ようやく
熊田【あー逝きそうだ!】
その言葉にゆうりが
妻「中に出してーあーーあーーあーー」
熊田さんの精子を欲しがり
私も
私「中に出して下さい!」
熊田【逝くよ!】
妻「あーー来て来てーいっぱいゆうりの中にーあーーあーー」
熊田【いく!おーーーおーーー】
妊娠して私以外の男の精子を初めて受け入れたゆうり
妻「あ!いく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
全身を激しく震わせて逝くゆうり
熊田【あーー凄い!あーーあーー】
吸い付くマンコに驚きながらゆうりの中に出した熊田さん
(1時間近くピストンしてたよ…)
熊田さんの遅漏に驚く私
フェラを、入れたら2時間近く立ってます
熊田【平気?】
妻「うん~ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
熊田さんがチンコを抜くと
ゆうりは起き上がりお掃除フェラを
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
熊田【お掃除フェラも!あーー凄いw】
嬉しそうにお掃除フェラを受ける熊田さん
妻「ジューオジューオ~あ~ジュボボボジュボボボ」
2回戦を求めフェラが激しくなるゆうり
熊田さんがゆうりの肩を持ち
熊田【ありがとうw】
フェラを止めさせます
妻「あ~ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
まだフェラをしてたいゆうり
熊田【妻が亡くなって セックスなんて一生しないと思ってましたw】
私「どうでしたか?」
熊田【いや~やっぱり良いもんですねw】
熊田さんんの遅漏を気に入った私は
もっとゆうりにゾッコンになってもらいたく
ゆうりに
私「2人でお風呂入ってきなw」
そう言うと
妻「うんw」
ゆうりも熊田さんを気に入ったらしく
立ち上がると
熊田さんの手首を持た
妻「お風呂行きましょうw」
熊田【え!一緒に?】
妻「はいw」
熊田【いや いいよw】
妻「行きましょうwほらw」
熊田さんを引っ張ってお風呂に行きました


[139] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/08 (木) 15:49 ID:8r1Mxuo. No.206415
2人が入り私は廊下で聞き耳を立ててました

熊田【中に出してしまったけど平気かい?よく洗い流して】
妻「はい~」
マンコを洗うゆうり
熊田さんは、湯船に浸かってるようです
妻「洗いますから着て下さいw」
熊田【自分で洗うよw】
妻「じゃ~お背中だけ洗いますw」
熊田【悪いねw】
湯船から出た熊田さん
妻「凄い筋肉ですねw」
熊田【ジムに通ってるんだよw妻が亡くなって始めたんだw】
妻「奥さん亡くなって さみしいですね」
熊田【もう慣れたかなwあ~背中洗ってもらうの何年ぶりだろ~妻ともお風呂なんか入らなかったからな~w】
妻「結婚して何年ぐらい一緒に入りました?」
熊田【2年ぐらいかな】
妻「やっぱり 男の人って飽きちゃうんですかね~」
熊田【家はいたってノーマルだったからw奥さん見たくエッチなら10年は一緒に入ってたよw】
妻「本当ですかw」
熊田【本当だよw】
楽しそうに背中を洗い話してると
熊田【あ!】
妻「ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
熊田【奥さん!ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐】
ゆうりが後ろから手を伸ばしチンコを洗い始めたようです
妻「ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
熊田【また硬くなっちゃうよ】
妻「ぁ~ぁ~ぁ~ぁ~ぁ~ぁ~」
興奮し始めたゆうり
熊田【旦那さんに怒られちゃうよ】
妻「ぁ~ぁ~ぁ~ぁ~ぁ~ぁ~」
チンコをシゴキ続けるゆうり
熊田【ありがとう~】
ゆうりの手を退かしたよう
熊田【おっぱいが背中に当たって気持ち良くなってしまうよw】
妻「コレが良いんですが?ハァ~ハァ~ハァ~」
おっぱいを背中に
熊田【上手だね~w】
妻「ぁ~ぁ~ぁ~ぁ~ぁ~ぁ~」
熊田【ありがとうwお腹冷やすから奥さん湯船に入って!】
ゆうりのお腹が気になる熊田さん
ゆうりが湯船に入り
熊田【旦那さんの趣味?】
妻「はい」
熊田【嫌じゃないの?】
妻「はいw」
熊田【奥さんもエッチ好きなんだ】
妻「好きですw」
熊田【フェラとか上手いもんね~何人ぐらいとやった?】
妻「数えたことないから分からない~」
熊田【妊娠中もこうしてやってるの?】
妻「妊娠中は、熊田さんが初めてですw」
熊田【そうなんだ!】
妻「主人がお腹の子供を気にして 全然してくれなかったので」
熊田【それはそうだろう!何でも私と?】
妻「良い人だったからw」
熊田【ありがとうw】
二人っきりにさせても良い人です
熊田さんが洗い終わり
熊田【先に出るねw】
ゆうりを置いて先に出てきた熊田さん
私は慌ててリビングに戻りました

熊田さんが上着を着て下半身は全裸の状態でリビングに来て
熊田【お風呂まで頂いちゃってすいません】
ズボンを取り履きます
私「どうでしたか?」
熊田【とても気持ち良かったwありがとうございましたw】
私「まだ出来るなら やっても構いませんが」
熊田【流石に歳だよw立っても出ないよw】
58歳流石に2回戦は、無料そうです
熊田【お腹平気かね?】
ゆうりのお腹を気にしてくれます
私「平気ですよw」
熊田【妊婦さんとセックスなんて初めてするので】
私「奥さんが妊娠中は?」
熊田【しないよ 性欲も沸かなかったのでw】
私「やっぱりお腹の子供を気にして」
熊田【それも有りますが 色気を感じなかったのが正直なところだねw】
私「妊婦は、お好きじゃないんですか?」
熊田【あんな可愛い妊婦なら話は別だよwおっぱいも大きいしw家の妻はペチャパイだったんでねwその反動で巨乳好きになっちゃってねw無いものねだりだねw】
バスタオルを巻いて
ゆうりが出てきました
熊田【奥さん本当にありがとうw気持ちよかったよw】
妻「こちらこそ ありがとうございますw凄いスッキリしたw」
熊田【スッキリ?】
私「妊娠してこおゆうエッチをさせて無かったので ストレスが立っちゃってたんですよ」
熊田【ストレスは良くないね!】
私「そうですよねw」
熊田【お腹の子供に悪いからねw】

熊田さんにしてよかったと思いました

熊田【遅くまですいませんでしたw久し振りにこんなに楽しくお酒を飲めましたw】
私「こちらこそありがとうございましたwまた飲みましょうw」
熊田【はいwお休みなさいw】

熊田さんが帰りました

妻「凄い気持ちよかった~w」
私「やっぱり生がいいか?」
妻「うんw全然違う~w」
私「妊娠中は、熊田さんだけだぞ」
妻「うんwまた来てくれるかな~」
私「ゆうり次第だろうなw」


いつもの時間に散歩を
お祖父ちゃんやお婆ちゃんに挨拶をして
いつもの場所に着くと
熊田【おはようございますw昨夜はご馳走様でしたw】
私「こちらこそ ありがとうございましたw」
妻「おはようございますw」
熊田【お腹平気?】
妻「はいw熊田さんのお陰ですいつも以上に元気になりましたw」
熊田【それは良かったw】
何を言うわけでもなく歩き
公衆便所に行きました

私「どうぞw」
熊田【え!良いのかい!】
私「妊娠中は、熊田さんとだけエッチして良いって決めたんですwストレスは、良くないですからねw」
ゆうりがしゃがみ熊田さんのチンコを出しフェラを始めました
熊田【奥さん!あーー】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
熊田さんのチンコはもうビンビンです
私「今日は私が休みなのでゆっくり出来ます 熊田さんは?」
熊田【これから仕事だけど まだ時間はあるねwあーー】
私「じゃ~妻のストレス解消をお願いしますw」
熊田【お言葉に甘えてwあーー凄い~あーー】
私「口マンコをされるのも好きなのでw妻のストレス解消をしてもらうんですから熊田さんも気を使わず楽しんで下さいw」
熊田【良いのかい!】
私「はいwちなみにアナルも使えますが今日は洗浄してないのでw」
熊田【そうなのかい!凄いね~あ~~】
熊田さんがゆうりの頭を押さえ
根元までチンコを入れ腰をグリグリ回し始めました
妻「うぅーーあぅーあうーーあうー」
気持ち良さそうなゆうり
熊田【凄いね~wハァ‐ハァ‐ハァ‐】
ピストンを始めた熊田さん
私「全然延陵しないで良いですよ もっと激しくって平気です」
使い方を熊田さんに教えます
熊田【ハァハァハァハァハァ】
高速ピストンななった熊田さん
妻「ウグウグウグウグウグウグウグ」
熊田【ハァハァハァハァハァハァ‐ハァハァハァ】
妻「ウグウグウグウグウグウグウグウグウグウグ」
熊田【はあ!あーー】
チンコを一気に抜いた熊田さん
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
涎が糸を引いてタレ流れます
熊田【平気?】
妻「ハァ~はい~もっと乱暴に使って下さい~ジューオジューオジューオ」
まだ気を使ってる熊田さんに
私「ドMなので 乱暴に扱われれば扱われる程興奮しますからw」
熊田【ドMなんだね】
私「はいwゆうりは変態ドM女です~」
熊田がチンコを押し込みゆうりの頭を押さえ高速ピストンを
妻「ウグウグウグウグウグ!う!う!う!う!」
私「気持ち良くって逝ってしまってますよw」
熊田【口マンコで逝くなんてwハァハァハァハァハァハァハァ】
ゆうりのドMプリに興奮し
口マンコを楽しむ熊田さん
熊田【ハァハァハァハァハァハァ‐あーー凄いねw】
チンコを抜きゆうりの顔を見ます
妻「ゴホンゴホン~ハァ~もっと~あ~~」
唾液と胃液を垂れ流しイラマチオを求めるゆうり
熊田【ほらwあーーハァハァハァハァハァハァハァハァ】
イラマチオを楽しむ熊田さんは、ドS
(お腹を気にしてドSを出さなかったのか…)
5分近く高速ピストンをしては
チンコを抜き 
だらしない顔になったゆうりを見ては喜び
またチンコを口マンコに入れ高速ピストンを5分ぐらい
それを繰り返してる熊田さん
妻「はあ!あ~~ゴホンゴホン~ハァーハァーハァーハァー」
鼻水まで垂らし始めたゆうり
熊田【もうキツイかな?】
妻「もっと~」
熊田【凄いねwあーーハァハァハァハァハァハァ】
終わらないイラマチオ
ゆうりは自分でおっぱいを出して乳首を摘み
おっぱいオナニーをしながらイラマチオを受けてます
熊田【ハァハァハァハァハァハァ!あーーいいよ~w】
妻「ハァーハァーハァージュルジュル~ジュボボボジュボボボ」
熊田【こんな場所で遊ばせてもらうと 興奮して逝っちゃいそうだよw】
(公衆便所とか青姦好きなのかな)
熊田さんの性癖を探ります
妻「ジュボボボ~入れて下さい~あ~~」
熊田【良いのかい?】
私「はいw」
ゆうりが立ち上がり
小便の便器を跨ぐように手を壁に付けバックの体勢に
熊田【ハァーハァーハァーハァー】
鼻息を荒くしながらゆうりの短パンを下ろしました
(公衆便所のシュチュエーションが好きなんだな 昨晩より興奮してる)


[140] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/08 (木) 20:44 ID:HpCCx/Ww No.206421
チンコを射し込むと
妻「あ!あぁぁぁぁーー大きい!あーー」
熊田さんがピストンを始めました
妻「あーあーあーあーあーあーあーあー」
気持ち良さそうにピストンに合わせて感じるゆうり
熊田【ハァハァハァハァハァ】
パンパンと音を立て打ちつける熊田さん
妻「イクイクイク!あーーいく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝くと
手を伸ばしおっぱいを揉みピストンを続ける熊田さん
妻「凄いーあーあーあーあーあーあー」
熊田さんのピストンは、終わりません
妻「イグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
幸せそうに狂っていくゆうり
(遅漏凄いなw)
妻「あーあーらめーらめーあーーいく!あ!あ、あ、あ、あ」
逝くのが止まらなくなったゆうり
熊田さんは、おっぱいを揉んだりお尻を触ったりして
セックスを楽しんでます
妻「あー熊田さんのオチンポじゃ無いと満足出来ないーいく!あ!あ、あ、あ、あ」
大きくなったお腹を揺らし
何度も逝くゆうり
3人とも夢中になってエッチを楽しんでると

【凄いね~仲間に入れてくれないですか?】
私「はあ!」
知らない男性が私の後ろから声を掛けてきました
男は30代位で
デブ
清潔感が無くニートポイ感じ
顔もニキビの後が残っていてボコボコで
ボサボサの髪の毛も有り汚らしいです
私「すいません すぐ終わるので」
【見るだけで良いので…】
気は弱そうです
妻「あ~~お願い止めないで~」
熊田さんも気付きピストンを止めてしまいます
妻「あ~~熊田さん~お願い~あ~~あ~」
ゆうりはお尻を回しピストンを求めてます
私「じゃ~丸だけなら」
【ありがとうございます】
熊田さんに目で合図すると
ピストンを始めてくれました
妻「あーあーあーあーあーあーあーあー」
また感じ始めるゆうり
汚い男性は、私の後ろで静かに見てます
(近くの人だろうな…)
車の音もバイクの音もしなかったので近くの人だと思いました
妻「あーーいく!あ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりは、気にせず熊田さんのチンコを楽しみ
何度も逝ってしまってました

【ハァハァハァハァハァ】
後ろのキモい男の吐息が
(え?)
さり気なく振り返ると
キモい男は、チンコを出してオナニーをしてました
(マジか!)
キモい男のチンコを見て驚いた私
長さは14センチあるかないかですが
太さが凄い
缶コーヒー位有ります
(凄い…)
ゾクゾクし鳥肌が立ちました
【あ!う!ハァーハァーハァーハァー】
ドクドクと大量の精子を出したキモい男
(マジか!)
止まらない精子
(凄い…)
【ハァハァハァハァハァ】
キモい男は、まだオナニーを続けます
(おいおいおい!)

妻「熊田さん強いーあーあーおかしくなっちゃうーあーあー」
ゆうりと熊田さんは、盛り上がってます

【あ!ハァ!あー!あー!】
また出したキモい男
(また凄い量だ!)
ゆうりが妊娠してなければ絶対にやらせてます

2発目を発射し終わるとチンコをしまい
暫く見て
【ありがとうございました】
トイレから出ていったキモい男
私は気になり
後を追いかけ
私「近くに住んでるの?」
【はい】
私「よくここ来るの?」
【いえ ジョギングしてたら上っていくの見たので何となく】
私「そうなんだ」
【あ!誰にも言いませんから!】
私「どこに住んでるの?」
【◯◯です】
私達と同じ地区
私「そうなんだw」
(ヤバいな…どうしょうか…)
【また見に来てもいいですか?】
家が同じ地区なので断って家がバレたらなんか怖いので
私「いいけど 朝は辞めてくれるかな」
熊田さんとの時間も有るので
【何時頃ですか?】
私「時間は決まってないけど 夜散歩のついでに来ることあるから」
【分かりました夜ですね】
私「うん 来ない事のほうが多いよ」
【はい またお願いします】

キモい男が帰りました

妻「いぐ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
トイレの中に戻ると
熊田さんのピストンは、止まっていて
ゆうりの中に発射してました
熊田【あーーあーーー】
妻「凄い、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
やっと終わったセックス
熊田【大丈夫?】
妻「はいw凄い気持ち良かったwはぁ~」
熊田さんがチンコを抜き
ゆうりがお掃除フェラを
妻「ジューオジューオジューオジューオジューオ」
熊田さんが私に
熊田【覗きに来てたの?】
私「なんか怪しいと思って付いてきたそうです」
熊田【確かにこんな道上っていったらおかしいと思うよねw】
私「熊田さん見られてて平気でしたか?」
熊田【平気と言うか興奮してたw旦那さんの気持ちが少し分かった感じがするよw】
私「そうですかw」
お掃除フェラを終わりにさせ
公衆便所を出ました

家に帰り
ゆうりはルンルンで朝ご飯を作ってます
(いい相手とセックスすると こんなに変わるもんかねw)
わかりやすい女です

朝ご飯を食べながら
私「覗きに来た男ここらへんに住んでるみたい」
妻「見たことない顔だったね」
ゆうりもセックスしながら確認してた様です
私「妊娠して無かったら 参加させてたんだけどなw」
妻「参加してもらえば良かったのに~」
私「なんか汚かったから」
妻「それが良いんじゃないw」
ゆうりが汚い男も好きなのを忘れてました
私「また見に来ても良いかって聞かれたから朝は止めてくれって言っといた夜なら良いって」
妻「夜あんまり行かないよ」
私「それも言っといたよ」

ご飯を食べ終わり
休んで
ゆうりの実家に行き
お母さんとお父さんに娘の元気な姿を見せて
ご飯を一緒に食べ帰りました


[141] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/09 (金) 09:27 ID:XlBsz2Pk No.206435
次の日の朝
熊田さんと会い
公衆便所でセックスをしてもらい
ゆうりの性処理を終えて帰りました

家に向かって歩いてると
昨日の男性がランニングしていて
私「あ!」
(家バレちゃう!)そう思った瞬間
私達の前に立ち止まり
【おはようございます…昨日はありがとうございました】
私「どうも…」
(気まずいな…話しかけてくるなよ…)
【また見せて下さい…お願いします】
こうして話し掛けられるのは困ると思い
私「少しいいかな?」
【はい】
1回公園に戻りベンチに座りました

私「普段会ったときは、あまり話しかけないでくれるかな」
【すいません お礼を言いたくって】
私「公衆便所で会った時だけ話しかけて」
【分かりました】
少し迷惑そうに言ってしまうと
妻「あなた」
私「あ!ごめん」
私が居ない時にゆうりに何かあったらって思うとつい口調がキツくなります
反省をしてるとキモ男が
【生で初めて見たので…】
私「初めてって?」
【セックスしてる所を…】
(童貞)
私「経験ないの?」
【はい…】
(そうだろうな~)
私「公衆便所でまた会ったら見せてあげるから 普段は話しかけたり後を付いてきたりしないでね」
【わかりました】
私「それを守ってくれたら おっぱいぐらいは触らせてあげるから」
【本当ですか!】
私「本当だよ 約束を守ってくれたらだけど」
【守ります!】

普段どこかで会っても話しかけない事を約束して帰りました

妻「少し可哀想だったな~」
私「ゆうりが1人の時に何かあったら困るだろ~」
妻「そんな悪い人には見えなったけど~」
相変わらず警戒心が無いゆうり
ゆうりの体調や危険を考えると
燃え上がった変態魂も鎮火してしまう私

キモ男が約束を守ってくれると信じながらも警戒して過ごす事にしました

平日熊田さんと散歩で会っても
仕事が有るのて公衆便所には行けません

変態プレイが出来ないと
ゆうりも私も欲求が溜まります

(あのキモ男は、どんなエッチをするんだろう…あの精子の量は松岡より凄かったな…)
欲求が溜まると 変態な考えが

私「夜公衆便所行くか?」
妻「うんw」
ゆうりも私もとにかくエッチがしたい

公衆便所に着くと
【こんばんは…】
キモ男が居ました
私「え!待ってたの?」
【はい…いつ来るか分からないので 取り敢えず毎日来てます】
とんでもないスケベの執念
私「仕事は?」
【今はしてません…】
私「………」
色々事情がありそうです

取り敢えず約束通り
私はゆうりの後に行き
ゆうりを抱きかかえ
私「いいか?」
妻「うん…」
ゆうりの上着をめくり上げおっぱいを出してやりました
【あ…凄い…ゴックン】
私「触るだけね」
【はい!】
キモ男が手を伸ばしおっぱいを触り始めます
【ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~】
妻「…………」
顔をそらすゆうり
私「よく見ろ!」
ゆうりがキモ男を見ます
【ハァ~ハァ~凄い~wハァ~ハァ~】
妻「だめ~ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
こんなキモ男におっぱいを触らせてる事に興奮し始めたゆうり
(産後の為にこのキモ男をキープしておこう)
そう思い
私「おっぱい触りながらオナニーして良いよ」
【はい!】
キモ男がチンコを出しオナニーを始めると
ゆうりは仰け反り
妻「ぁーーぁーーぁーー」
感じ始めます
(自分の体でオナニーされて凄い興奮してるな)
キモ男は鼻息を荒くしながら激しくチンコをシゴキ
【ハァハァハァハァハァハァハァ!】
イキそうになったので
私「かけないで 横に出して」
【はい!ハァハァハァハァハァ】
横を向き激しくシゴキ始めたキモ男
私「ゆうり見ろ!」
妻「あーぁーーあ~凄い~はぁ~~」
キモ男の短くって太いチンコを見てトロケるゆうり
【いく!あーーあーーあーー】
妻「はあ!」
ドクドクと止まらない精子
その量に驚くゆうり
【あーーあーーあーー】
私「凄いだろ~」
妻「う…うん…」
キモ男の発射が終わり
ゆうりの上着を下ろし
私「今度会ったら マンコ見せてあげるよw」
【本当ですか!】
私「うん そのかわり約束は守ってね」
【はい!】

ゆうりを連れて公衆便所を出ました

妻「あなた~ハァ~ハァ~」
まだ興奮が冷めないゆうり
私「あの量の精子を体内に注ぎ込まれたら 想像してみろ」
妻「うん~はぁ~ぁ~」
私「マンコと口から注入されたいだろ~」
妻「はい~はぁ~あなた~オチンポ欲しい~」
私「出産するまで熊田さんだけにしておけ 取り敢えずあの子は、キープしておくから」
妻「あんなの見たら~我慢できない~」
私「熊田さんに連絡してみるか?」
妻「うん」
精子マニアのゆうりは
キモ男の発射を見てキモ男を気に入ってしまいました

熊田さんに無理言って来てもらい
妻「あぁぁぁぁーイクイクイク!あー!あ、あ、あ、あ」
熊田【今日は一段と凄いね!】
妻「熊田さんーもっとーあーーあーーもっと乱暴にしてーあーー」
熊田【お腹に子供が居るんだから これぐらいで我慢して!ほら】
妻「あーーあーーあーーいいーあーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
熊田さんの遅漏チンコで何回も逝かせてもらい
興奮を収めました


[142] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/10 (土) 08:51 ID:Uj8TqPrc No.206463
妻「ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
1時間のピストン
イラマチオを入れると1時間半
熊田さんにチンコをお借りしました

私「急に頼んですいませんでした」
熊田【こんな気持ちいい頼み事なら何時でも歓迎するよw】
熊田さんには、もっと楽しんでほしいのですが
いかんせん妊娠中なのでハードなプレイが出来なく
こちらのお願いばかり聞いてもらってます
私「熊田さんってSですよね?」
熊田【Sだねw】
私「どんなプレイが好みですか?」
熊田【そうだな~公衆便所でのセックスは、興奮するねw後 乳牛は考えたことも無かったから凄く良かったな~w】
私「そうですかw出産後落ち着いたら 熊田さんを楽しませるのでw」
熊田【それは楽しみだw】

熊田さんが帰りました

寝取られ壁の強すぎる変態な私でも
ゆうりのお腹に子供が居ると思うとストッパーが掛かり
無茶なプレイが出来なくなります
本当ならキモ男にゆうりを1晩中犯させてるのですが
ストッパーが掛かり
舐めさす事も出来ません
でも
熊田さんの男らしい強いセックスを見ると
私の性欲が増し
寝取られ変態夫が毎回目覚めてしまいます

次の日の夜
熊田さんのセックスを見て即発された私は
キモ男を求めに行きました公衆便所に行きました

【こんばんはw】
キモ男は、公衆便所の前に立ってました

私は何も言わずにゆうりを連れて公衆便所に入り
キモ男も一緒に入って来ました

キモ男の前でゆうりとキスをし
おっぱいを出し揉み始めました
妻「うぅ~あ~うぅ~うぅ~」
私に抱きつきキスをするゆうり
【ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~】
キモ男は、チンコを出しオナニーを

キスをを止めてゆうりの後に行き
後ろからおっぱいを揉みキモ男に見せびらかします
妻「はぁ~~ぁーーあなた~ぁーー」
ゆうりもキモ男に色目を使い方
母乳が吹き出るおっぱいを見せ付け
キモ男の興奮してる姿を見て興奮し
キモ男のオナニーを見てました
妻「ハァ~凄い~wあ~~あなた~おかしくなっちゃう~wぁーーぁーー」
ゆうりが自ら短パンの中に手を入れ
クリトリスを触り始めると
【いく!おーーおーーー】
大量の精子を発射したキモ男
妻「あーあーー凄い~あーあーあー」
クリトリスを撫でるゆうりの手が激しく動き
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
腰を震わせ逝ってしまったゆうり
【ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~】
まだビンビンのチンコをシゴキ続けるキモ男
妻「あ、あ、あ、凄い~あーあーあー」
私「出産したら筆降ろししてやるか?」
妻「はい~あーあー太っくって気持ち良さそう~あーあー」
私「凄いよ見て また逝きそうだぞ」
妻「あーあーあーあーあーあー」
【いく!おーーおーー】
私「お~凄い出してるよ」
妻「あーだめ!イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ、あ」
私もたまらず粗チンを出し
バックからマンコに入れピストンを
私「ハァハァハァハァハァハァ」
妻「ぁーぁーぁー凄いまだオナニーしてる~wはぁ~w」
キモ男は、まだオナニーを
【ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐】
妻「ぁーぁーぁーぁーぁーぁー」
キモ男のオナニーに見惚れるゆうり
私「いく!おーーおーー」
早漏の私が逝ってしまい
ゆうりは、クリトリスを触りだし
妻「あーあーあー凄い~あーあーあー」
ビンビンのままのキモ男のチンコを見てクリトリスを激しく撫で回すゆうり
私の粗チンでのセックスなんて
蚊でも止まってたかのようです
【あーーいく!】
妻「あーー逝って~あーーあーー」
【いく!おーーー】
妻「あ!あ、あ、あ、あ、凄い、あ、あ、あ、あ」
ドロドロの精子を見て腰を振り逝ってました

終わると何も話さずに
公衆便所を出ていき帰りました

キモ男との関係は続き
私のいい性処理道具になってくれました

何度も夜の公衆便所で会っていくうちにゆうりが
妻「口ぐらいは良いんじゃない?」
私「バイキンとか怖いじゃん」
妻「誰よりも綺麗だよ 他の女性と性行為してないんだよ」
(確かに…)
妻「じゃ~手は?」
私「そうだな」
私が神経質になりすぎてました

夜公衆便所に行き
【あーー奥さん!】
妻「出して~wハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
【いく!あーーーあーー】
ゆうりの手コキで逝かせてやりました
妻「まだ出るでしょ~wほら~」
【奥さん!ハァ‐ハァ‐ハァ‐】
妻「凄い太い~wあ~~亀頭も凄い硬いのね~w」
【あーあーあー奥さん!あーあー】
ゆうりはキモ男の極太チンコを手で確かめるように
シゴキ続けてました
妻「我慢しないで~もうビクビクしてるよ~w」
【はい!いくいくいく!】
妻「はあ~w」
シゴクのを止めたゆうりは、金玉を引っ張り
逝かせず
妻「逝きたい?」
【は・はい!あ~~】
妻「はぁ~wこのオチンポ欲しい~あ~」
またシコリだし
【奥さん!いくいくー】
妻「出して!」
【いく!おーーおーー】
妻「あ~w2回目なのに凄い~wはぁ~~あ~」
キモ男の精子の量にもう夢中
妻「まだよ~ほら~」
【あーーいい!気持ち良すぎる!あーー】
妻「もっと感じなさい!」
【はいーあーあーあー奥さん!あーあー】
ゆうりがドSになり
凄い楽しんでます
妻「凄い生臭い!」
【すいません!あーあーあー】
激しくシコリ続け
【いく!あーーーあーー】
3発逝かせてやり
帰りました

妻「凄い太かった!」
私「先生のチンコまではいかないけどなw」
妻「あれば別格だよ 人間のオチンポじゃ無い」
私「先生のチンコ欲しくなったんじゃないか」
妻「今はキモ男君のオチンポが欲しいかな~」

キモ男と私達夫婦の距離が近くなって来ました


[143] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  タカ :2026/01/11 (日) 09:32 ID:PEfwYN9U No.206488
出産後も楽しくなりそうですね!

[144] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/11 (日) 11:31 ID:VmxFJX.o No.206490
妊娠中は、町内会の集まりや活動に私が参加してます
美化活動の時は夫婦で参加
【無理しないでねw】
ゆうりに優しい男達
(みんなおっぱい見て)
ゆうりも男にチヤホヤされるのが好きなので
色目を使って話してます

妻「お向かいの旦那さんにこんな可愛い妊婦見たことないって言われちゃった~w」
私「よかったね…」
妻「会長さんにこの後の食事会も出てくれってw」
私「出るの…」
妻「ゆうりが居ないと盛り上がらないんだってw」
私「はいはい…」

ご近所さんとも仲良くなり
ゆうりは旦那さん達に大人気
みんな顔とおっぱいに引っ掛かってます
子供が出来て
ゆうりより私の方がご近所さんには変態夫婦なのが
バレたくない様になってました

町内会の行事に参加する事で
ご近所さんとも仲良くなり
色々と貰うようにもなり
いい環境になりました

夜公衆便所に行く事も多くなり
妻「出して~ゆうりのおっぱいにいっぱいに出して~」
【いく!おーーおーー】
妻「はあ~~wあ~凄い熱い~wあ~凄い~」
キモ男にゆうりのおっぱいへの発射を許してました
妻「はぁ~凄い量~あ~ステキ~wあ~~」
キモ男の精子に酔いしれるゆうり

公衆便所を出て
山道を降り
私「お茶飲むか?」
妻「ゆうりは平気だよw」
私「そうか」
コーヒーを2本買い
山道の入り口に
妻「帰らないの?」
私「少しキモ男と話してみたくなった」
妻「そうだねw」
キモ男の誠実さに心が動きました


[145] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/11 (日) 11:32 ID:VmxFJX.o No.206491
タカさん
はいw
楽しくなりそうですw


[146] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/11 (日) 12:20 ID:VmxFJX.o No.206492
キモ男が来て私達を見るなり
申し訳無さそうに足速に
私「コーヒー飲まないか」
声をかけると立ち止まり私達の元に来ました

コーヒーを渡して公園に行き
ベンチに座って話をしてみました
私「どこに住んですの?」
立川【集会所の前です】
私「え!めちゃくちゃ近いじゃん!名前は?」
【立川です…】
ゆうりと顔を見合わせ
「立川さん!」
町内会でお世話になってる立川さんの息子でした
私「立川さんの息子さん?」
立川【はい】
私「まいったな~」
立川【あ!誰にも言いません!】
私「俺達の事しってた?」
立川【引っ越してきた時から知ってました】
(だよな…近くだもんな…)
私「家も知ってるって事だよね」
立川【はい】
知らなかったのは私達だけでした

立川君21歳
高卒で仕事を始め
人間関係で辞めてしまい
就職活動をしながらダイエットの為にマラソンをしてるそうです

立川【自分気持ち悪いから少しでも身なりを整えようと思いまして…】
私「何か公衆便所で興奮して キモいとか言っちゃってごめんね…」
立川【気にしないで下さい!言われ慣れてるし 凄い興奮します!】
(ドMか)
少しホッとします
私「立川さんの息子か…困ったな…」
立川【気にしないでください!】
私「気にするだろ~あんな優しいご両親居ないぞ」
立川【はい…】

ご両親は、焦らずにゆっくり就職活動をしなさいと言ってくれてる様です
私達も町内会で立川さん夫婦には、本当に良くしてもらってます

立川【公衆便所での事は絶対に言いません】
私「………」

取り敢えずその日は帰り
私「困ったな立川さんの息子さんだとはな」
妻「21歳に見えないねw30ぐらい行ってると思ってたw」
ゆうりは全く気にしてません
私「良く平気でいられるな~」
妻「もう仕方ないじゃんwやっちゃった事はw」
相変わらず肝が座ってるゆうり

次の日
公衆便所に行くと
トイレの前で立川君が待ってました

何も言わずに公衆便所に入り
ゆうりが上着を脱ぎ
立川君の前にしゃがみ太いチンコを握り絞め
シゴキ始めました
立川【あーあーあー奥さんーあーあー】
妻「いっぱい走ってきたのね~w凄い臭い~はぁ~クンクン」
立川君のチンコの臭いを嗅ぎシゴクゆうり
立川【臭くってごめんなさい!あーあーあー】
妻「クンクン~あーあーあーあー」
短パンに手を入れオナニーを始めたゆうり
立川【あー出ちゃう!】
妻「クンクン~ゆうりのおっぱい汚して~立川君の汚い精子で~あーあー」
立川【汚い精子出しますよ!奥さんのおっぱい汚します!】
妻「汚してーあーあーあーあーあー」
立川【いく!おーーーおーーー】
妻「あ!凄い!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
大量の精子をおっぱいに掛けられ
ゆうりも逝ってしまいす
立川【ハァ‐ハァ‐ハァ‐】
妻「もっと汚して~立川君の汚い精子で汚して~あーあー」
立川君を見詰めながら激しくシコリ続け
立川【汚します!汚い精子で汚します!】
妻「汚して~立川君~あーあーあーあー」
立川さん家の息子だと知ったゆうりは
前より燃えてます
立川【奥さん!奥さん!】
妻「あー凄い顔!あーあー逝っちゃいそう!」
立川【いく!おーーおーー】
妻「あ!あ、あ、あ、あ、熱い~あ、あ、あ、あ」
2発目も大量に発射
妻「凄い出たね~w」
立川【すいません】
ゆうりは楽しそうです

プレイを終え
帰宅
私「あんまり大胆になるなよ」
妻「何で?」
私「立川さんの息子だよ」
妻「だから安心したんだよw誰だか分からないの怖かったからw」
相手の身元が分かり安心してプレイを楽しんでるようです

公衆便所に行く頻度は減りましたが
立川君とは公衆便所でたまに会いプレイをしてます


[147] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/13 (火) 20:43 ID:0BS4a/tA No.206547
予定日も近づいて来て
ゆうりのお母さんが家に来てくれました
出産までお母さんが家の事をしてくれて
ゆうりをみてくれました

お母さんが来て3日目
陣痛が始まり
ゆうりは苦しそうですが
お母さんは、いたって冷静に
(お母さんが居てくれて良かった)
陣痛の時間を見て
病院に行き
家の両親とゆうりのお父さんも来て
無事に出産
元気な女の子でした
こんなに感動したことは有りません

ゆうりのおっぱいを吸う娘を見た時は
この子のために仕事を頑張ろうと強く決心しました

子供が産まれ
3人での生活が始まります

ゆうりも娘も健康で
娘を中心に生活してると
変態プレイの事なんて考える暇も有りません
私の親もゆうりの親も初孫で
暇さえあれば見に来ます

私「ただいま~w」
妻「おかえりなさ~いw」
私「天使ちゃんは?」
妻「お父さんとお母さんが来て連れて行っちゃったw」
私「はあ!また!」
妻「お父さんが明日迎えに来いってw」
私「………」
娘とお風呂に入るのが楽しみの私は、一気にテンションが下がります

私が実家に帰らないので暇さへあれば家に来て
娘を連れて帰ってしまう家の親

妻「たまには、エッチしたいな~」
ゆうりは、毎度の事でなれてます
最初の頃は、風呂もはいらずに実家に連れ戻しに行ってた私ですが
毎週金曜日に連れ去られると
またかって…呆れてしまい
私「酒」
妻「はーいw」
諦めも付き
明日迎えに行けばいいと諦めるようになりました

お酒を飲み
私「部長が今度子供の顔を見たいって言ってたぞ」
妻「家の天使ちゃん見たら驚くよ~w」
私「面倒臭いから部長とは、関わりたくないんだけどな~」
妻「天使ちゃんの為にも 部長とは、仲良くして置かないと」
私「うん」
妻「車買い替えるって言ってたけど いいの見付かった?」
私「熊田さんに相談してるけど 値段聞くとな~」
妻「せっかく買うなら あなたが好きな車にしな 値段は気にしないで」
私「そうだよな~」
熊田さんに何気なくラインを送り
暫くすると
パンフレット持って来てくれると営業ラインが来ました
私「これからパンフレット持って来るって」
妻「そう」

熊田さんが来て2時間後
妻「あーーあーーあーーあーー」
熊田【安くするよ!】
妻「熊田さん~あー中に出して~あーーあーーあーー」
熊田【逝く!あーーー】
妻「あぁぁぁぁーーイクイクイク!」
熊田【おーーーおーーー】
ゆうりとのセックスで
かなり安くなりました

出産後もゆうりのおっぱいは、ハリがあります
乳首は茶色くなりましたが
おっぱいの形は崩れず
少しポッチャリしましたがダイエットをしてるゆうり
セックス依存症は、治りません
熊田さんには、何度もゆうりの性処理をしてもらってます

次の日の朝
妻「天使ちゃん向に行く前に車の手続きしちゃえば」
私「そうだな」

私は、実家に迎えに行くの少し遅くなると電話をすると
お母さん【今日じゃ無くっても明日迎えに来ればいいwゆうりちゃんだって息抜きが必要だし今日姉さんもこれから見に来るて言ってたからwwww】
相変わらず上機嫌の母親
お母さん【それより 2人目も頑張んないとwゆうりちゃんは、良いけどあんたは歳なんだからwww】
呆れて電話を切ってしまいます

孫に狂ってしまったオフクロ

取り敢えず熊田さんの勤めてるディラーに行き
手続きを済ませ1回家に帰りました

家に帰り
私「やっぱり迎えに行くぞ~」
妻「お母さんが明日で良いって言ってくれてるんだから 明日で良いよ」
私「心配じゃないのか!」
妻「お母さんが見ててくれるから平気w」
家のオフクロには、多大なる信用と信頼のゆうり
でも迎えに行こうとする私
それを押さえつけるゆうり

結局ゆうりに負けて いつも迎えに行けません

ゆうりがオフクロに電話をし
妻「明日迎えに行きますね~wはい お願いしますw」
話をつけてしまいます

妻「あなた~はぁ~ぁ~」
色っぽく抱きついてくるゆうり
妻「たまには 夫婦水入らずだね~はぁ~~ん~」
私の耳を舐め始めたゆうり
(たまには仕方ないよな~)
子育てのストレスも少し有るのでしょう
二人っきりになると変態ゆうりが直に出ます

私「乳牛ゆうりにしてあげようかw」
妻「うんwじゃ~着替えてくるねw」
娘も可愛いですが ゆうりも可愛いです

お酒を飲みながら待ってると
妻「お待たせしましたw」
牛柄のガーターストッキングに
牛柄のマイクロビキニ
ベルの付いた首輪をしてきました
私「パーカー着ろ」
妻「外でやるの?」
私「当たり前だろ乳牛なんだから」
妻「はーいw」
私はリードと鞭を取りに行き
(せっかく牝牛になったんだから馬に犯させるかw)
肩掛けのパックに使う道具を入れ1階に降りました

ゆうりがパーカーを着て待ってたので
私「行くかw」
妻「うんw」
酒を飲んでしまったので
散歩がてら公衆便所に行くことにしました


[148] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/14 (水) 20:52 ID:bCQiKmEU No.206565
公衆便所に着き男便所に入ると
妻「久し振り~この臭い~はぁ~ぁ~w」
男便所の臭さに喜ぶゆうり
私「バーカー脱いで」
妻「はい~w」
パーカーを脱ぎ乳牛に
私「こっち向いて」
(カシャカシャ)
乳牛ゆうりを撮影
ゆうりも便に手を付きヤラシイポーズを
私「いいぞ~w」
(カシャカシャ)
私「今度は馬に犯されろ」
馬ディルドをゆうりに渡すと
ゆうりは、躊躇なくマンコに馬ディルドを押し込み
妻「うぅぅぅ~凄い~はあ!あぁぁぁぁーー」
馬ディルドをマンコに射し込みオナニーを
妻「あーーあーー凄いー馬のオチンポ凄すぎるーあーー」
私「こんな臭い場所で使うと 野性的で良いだろw」
妻「はいーあーー乳牛なのに馬に犯されちゃってる~あーーあーー」
(パキ)
枯れ木を踏んだ音がしました
私「!」
妻「?」
(もしかして 永野君か?)
ゆうりに目で合図をして
私はトイレの外を見に行きました
(誰も居ない?)
気のせいかと思いトイレの中に入り
プレイと撮影を続けました

妻「あーーお馬さんのオチンポで逝っちゃうーーひぃぃぃーーイグイグイグ!あ、あ、あ、あ」
激しく腰を痙攣させ逝ったゆうり
私「もっと変態に!乳牛女になれ!」
妻「ハァ‐ハァ‐はひ~あーー乳牛ゆうりに種付けをしてくらしゃい~あーーあーー」
私「そうだ」
(カランカランカラン)
ベルを鳴らしてオナニーをするゆうり
妻「誰の精子でも受け入れる乳牛ゆうりれしゅーあーーあーー生のオチンポ欲しいーあーー」

日頃のストレスを発散するように
大胆で下品なオナニーをするゆうり
私も久し振りに撮影が出来満足

個室に入りバックで粗チンを入れ
私も性処理を
妻「ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
相変わらず私の粗チンでは満足出来ないゆうり
私「馬のオチンポで逝く女じゃ 俺の粗チンじゃ感じないだろ!」
妻「はい‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
感じないゆうりにゾクゾクします
私「それでいい!」
妻「はい‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
私の性処理の為にマンコを突き出してるゆうり
私は逝きそうになると止め
ネチッコク性処理を楽しんでると
(ドン)
私「!!」
妻「!!」
個室の扉に手が当たった音
(カサカサカサ)
逃げるようにトイレを出て行く足音
(誰か居たんだ!)
慌てて粗チンを抜き
私「誰か居たな!」
妻「うん!」
ゆうりにパーカーを着せ
静かに個室を出て
私「居ないな…」
ゆうりの手を握り公衆便所を出ましたが
誰もいません

私「帰るか」
妻「そうだね」

山道を降り
家に向かってると
立川【こんばんはw】
ランニングしてる立川君に会いました
私「あ!もしかして公衆便所!」
立川君が来たのかと思い聞いてみると
立川【行ってませんけど?】
立川君じゃないようです
妻「誰だったんだろうね?」
立川【覗かれたんですか?】
私「うん 個室に入ってたから見られてはないと思う」
立川【あそこの道に男女が上がっていくの見たら 怪しいと思って付いていきますよ】
私「付けられたのかな?」
立川【そうだと思います 自分もそうでしたから 普通にあそこの公衆便所には行きませんからね】
私「じゃ~撮影してたのも見られてたのか…」
立川【気を付けてください】
(近所の人かな?)
少し気になりましたが久し振りに立川君に会ったので
私「公衆便所行くか?」
立川【いいんですか!】
私「ゆうり いいよな?」
妻「うんw中途半端に終わっちゃってるから~」
3人でもう1度公衆便所に行きました


[149] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/17 (土) 09:05 ID:HDqApF1c No.206607
出産も終わってお腹の子供を気にする事も無くなった私
公衆便所に入り
私「ゆうり パーカー脱いで」
妻「はい」
ゆうりがパーカーを脱ぎ
乳牛姿を見せると
立川【す…凄い…】

妊娠中も産後の事を考え
おっぱいやお腹の手入れを欠かさずしてたので
おっぱいもさほど垂れず妊娠線も無く
綺麗な体型を守ってます
乳首は茶色くなりましたが母乳もしっかり出ます

目を大きく見開きゆうりを見る立川君
立川君の筆降ろしをゆうりにさせようと前から思ってた私
立川君の驚く顔を見て
(キモ男とゆうりの絡みが見たい…)
そう思った私は

私「妻とセックスしたいか?」
立川【え!オナニーじゃ無くって!セックスをさせてくれるんですか!】
私「家の妻で童貞捨てるの嫌かな?」
立川【捨てたいです!お願いします!】
私「ゆうり 良いよなw」
妻「はい」
童貞の立川君がリード出来るわけ無いので
私は、ゆうりの後に行き
ゆうりの手を後にしてオッパイを突き出し
私「好きなように触って良いよw」
立川【はい!】
鼻息を荒くしゆうりの前に来た立川君
立川【あ~~】
立川君がオッパイを鷲掴みにしも見始めました
立川【凄い~ハァ~あ~あ~】
狂った様に左右のオッパイを揉みまくる立川君
(凄いな~w)
ガッツイて揉みまくり
マイクロビキニが横にズレて乳首が出ると
乳首の先からミスクが出てました
私「乳牛が興奮してミルク出してるよ」
立川【ハァハァ‐はい‐あ~凄い~】
私「乳牛のミルク飲んでみるか?」
立川【はい‐あ~】
私「飲んでいいぞ」
立川君が頷き勢い良く乳首に吸い付きました
妻「はあ!あ~ーあーー」
ゆうりを押さえてた手を離してやると
ゆうりは、立川君の肩を掴みミルクを飲ませます
私「どうだ?乳牛のミルクは?」
立川【チューチューお!美味しいです~あ~チューチュー】
ゆうりのお尻を叩き
(バシン)
私「乳牛女だろ!」
妻「はい~乳牛ゆうりです~あーーあーー」
立川【チューチューう~ジュルジュル~う~あーチューチュー】
初めてのオッパイにガッツク立川君
(そうとう舐めたかったんだなw)
自分の妻にガッツイてもらち嬉しくなる私
私「好きなだけ飲んでいいぞw」
立川【チューはい~う~ジュルジュル~チューチュー】
妻「あ!あーーだめ~そんなにガッツかれたら!あーー」
立川君が激しく吸い付くと
妻「いく!あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
私「童貞の立川君にイカされたのか」
妻「はい~あーーだめ~また逝っちゃう!あーーあーーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
立川君に荒々しくガッツかれイカされ続けるゆうり
私「自分だけ気持ち良くなってどうする 乳牛ゆうりだろ」
妻「はい~あ~」
立川君を引き離し
ゆうりは、便器の前に行き
便器に手を付きお尻を突き出し
妻「乳牛ゆうりの種付け専用マンコを使って下さい~ハァ~ハァ~」
立川【ゴックン…いいんですか…】
私「立川君が嫌じゃなければw」
立川君が頷きチンコを出しゆうりの後に行きました


[150] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  タカ :2026/01/17 (土) 17:35 ID:.afUjBZU No.206617
いよいよエロ活が本格的に復活ですね!

[151] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/18 (日) 07:27 ID:hquZJm.2 No.206625
ゆうりの腰を掴むと
ゆうりが股の間から手を伸ばし
立川君のチンコを手に取りマンコに
妻「はあ~そのまま~あ~~」
チンコを射し込み始めた立川君
立川【あ‐あ‐あ‐あ‐】
ゆっくりと立川君のチンコが入っていきましす
妻「あ~凄いわ~wあ~~」
太いチンコに喜ぶゆうり
立川君の腰がゆうりのお尻にくっつきました
立川【凄い!】
根元までしっかりと入ったチンコ
私「どうだ?」
立川【テンガより気持ちいいです!】
オナニーでテンガを愛用してる様です
私「テンガだと思って使って良いぞw」
立川【はい!ハアーハアーハアー凄い!】
腰を動かし始めた立川君
妻「あ!あーーいい!あーーあーーあーー」
(カランカランカランカラン)
首輪のベルが鳴り
太いチンコに感じるゆうり
立川【ハアーハアーもう逝きそう!】
私「ほらゆうり!」
妻「あーー乳牛ゆうりのマンコに種付けして下さい~あーあーあー」
私「いい子だw立川君中に出してやって」
立川【はい!ハァハァハァハァ】
ピストンが荒々しくなると
(カランカランカランカランカラン)
ベルの音も激しくなり
妻「すごい!あーあーあーあー」
大きな声で感じ
立川【いく!おーーおーーおーー】
ベルの音が止まり
妻「あ!凄い!逝っちゃう!あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
大量に注がれ
ゆうりは舌で唇を舐め子宮で精子を味わいながら逝ってます

立川【おーーハァ~ハァ~ハァ~】
私「どうだった?」
立川【凄い気持ちいいですw】
初めてのセックスに嬉しそうに答えた立川君
私「まだ出来るだろw続けて良いよw」
立川【はい!ハァハァハァハァ】
直に激しいピストンを始めた立川君
妻「あーあーあーいい~あーあーあーあー」
私「乳牛ゆうりも立川君のチンコ気に入ったみたいだよw」
立川【ハァハァハァハァハァハァ】
高速ピストンになった立川君
(カランカランカランカランカランカラン)
ベルが激しく驚く立て
妻「イクイクイク!あ!いくーあ、あ、あ、あ」
童貞男にイカされるゆうり
私「乳牛が気持ち良くって逝っちゃてるよw」
立川【ハァハァハァハァハァハァ】
夢中でピストンを
妻「大きい大きい!いく!あ、あ、あ、あ」
立川【あーーいく!おーーおーーおーー】
立川君が2発目の種付けを始めました
妻「あ!凄いの~あ、あ、あ、あ、あ」
2発目でも凄い量の精子
ゆうりが顔を上げ気持ち良さそうに子宮で精子を味わってました
立川【ハァ~ハァ~あ~凄い~あ~~】
ゆうりの腰を引き寄せ
腰を回し始めた立川君
私「いいよw好きなだけ出してw」
立川【ハァ~ハァハァハァハァ】
またピストンを始めた立川君
妻「あーあーあーあーあーあーあー」
ゆうりの喘ぎ声と肌がぶつかり合う音が公衆便所に響きます
私「立川君のチンコ気持ちいいか?」
妻「あーあー気持ちいいのーあーあーあーオマンコの中いっぱいで気持ちいいー」
ベルを鳴らし狂ってるゆうり
私「童貞を貰ったんだから責任取れよw」
妻「はいーあーあーいくーーあ!あ、あ、あ、あ」
知ってしまったマンコの気持ち良さ
立川君は、狂った様にピストンを続け
立川【いくーーはあ!あーーあーー】
口を大きく開き全身を震わせ種付けを
立川【ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~】
興奮が収まらない立川君

ゆうりが体を起き上がらせ
チンコを抜きながら
妻「凄い元気wあ~~w」
抜いた立川君のチンコはまだビンビンに勃起してました
妻「あ~ステキ~w」
そう言いながら立川君の前にしゃがみお掃除フェラを
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
立川君が驚いた顔でゆうりを見て
立川【あ!あ!あ!あ!あ!あ!】
妻「出していいよwジュボボボジュボボボジュボボボ」
バキュームフェラを始めると
立川【あーあーあーあーあーあーあー】
女性の様に弱々しく喘ぎ声を出して感じ始めました

(童貞の精子を飲みたいんだなw)
フェラ童貞もゆうりは貰い
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
立川【いく!あーーーあーー】
妻「ジュルジュル~ジューオジューオ」
大量の精子を美味しそうに飲ませてもらったゆうり
妻「ハァ~ハァ~こんなに濃いの初めて~w」
立川君の精子に満足してました

立川君の童貞を貰い
公衆便所を出ました

立川【ありがとうございました!】
私「こちらこそ ありがとうw楽しかったよwライン交換しようか?」
立川【はいw】
子供が居るので自由に活動できないので
立川君とはラインを交換し
家に帰りました


[152] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/18 (日) 07:28 ID:hquZJm.2 No.206626
タカさん
はい
エロ活動復活です


[153] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/21 (水) 22:23 ID:gM/m5VYs No.206698
家に帰り
リビングに行き
馬ディルドを出して
私「立川君を思い出してオナニーしろ」
妻「はい」
パーカーを脱ぎマイクロビキニの下だけを脱ぎ
馬ディルドを両手で持ち
立ったままマンコに射し込み始めたゆうり
妻「あぁぁぁぁーー」
ガニ股で馬ディルドを射し込みました
私「下品でいいぞw」
妻「はい~下品なオナニー見て下しい~あーーあーー大きい~お馬さんのオチンポ~大きい~あーーあーー」
馬ディルドを上下に動かし感じるゆうり
私「どうだった?」
妻「あーー太くって気持ち良かったです~あーーあーー」
私「童貞の男に逝かされまくって」
妻「ごめんなさい~あーーあーー」
私「気に入ったか?」
妻「はい~あんなに出されたら中出しの気持ち良さを思い出しちゃいました~あーー」
私「今何がしたい」
妻「大勢の男性の性処理がしたい~いっぱい中に出して欲しい~あーーあーー」
私「母親になったのに 昔を思い出しちゃったか」
妻「はい~あーーゆうりはみんなの性処理道具です~逝っちゃう!」
私「だめだ 逝くな!」
妻「あーだめ~逝かせて下さい~あーあーあー」
馬ディルドを激しく動き始めたゆうり
(下品で綺麗だ)
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
逝ってしまったゆうり
私「誰が言っていいって言った」
妻「ハァ‐ハァ‐ごめんなさい」
私「四つん這いになれ!」
妻「は はい」
馬ディルドを抜き四つん這いになったゆうり

鞭を取り出し
突き出したお尻に鞭を叩き込みました
(バシン!)
妻「ひぃ!」
私「いい声だw」
(バシンバシンバシンバシン)
妻「あ!あ!あ!あ!あ!いい!あ!あ!」
鞭打ちに感じるゆうり

鞭打ちを止めると
腰を振り
妻「もっともっと~」
鞭打ちを欲しがるゆうり
その姿を見て
変態ドSが出てきました
私「誰にでもヤラせる乳牛女だな」
妻「はい~誰にでも種付けをさせる乳牛女です~」
私「いい子だ~あ~ゆうり~」
胸が熱くなり興奮が止まらない私は
ゆうりのお尻を撫で
私「あ~壊したい~ゆうりをもっと壊してしまいたくなってきたよ~」
妻「はぁ~あなた~昔みたくゆうりで遊んで~あ~いっぱい壊して~」
私「ゆうり!愛してるぞ!」
(バシン!バシン!バシン!バシン!)
強く鞭で叩いてやると
妻「あぁ!あぁ!あなた!あぁ!凄い!凄いの!あぁ!」
ゆうりが喜んでるのが分かりました
妻「あぁ!いい!いく!いく!あ!あなた!あー!あ、あ、あ、あ」
全身を痙攣させて逝ってしまったゆうり

鞭打ちを止めて
粗チンを出し
真っ赤に染まった大きなお尻を掴んでマンコに入れピストンを
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
私「ゆうり!あーあーあー」
妻「ハァ~ハァ~ハァ~」
私「あーーいく!おーーおーー」
妻「ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
立川君の太いチンコで遊ばれたマンコ
私の粗チンでは感じないゆうり
私は最高に興奮して逝ってしまいました

久し振りに変態プレイを楽しむと
お互い気分が良くなり
お酒を飲み始めました

妻「公衆トイレで立川君の性処理してたら久し振りに頭が真っ白になっちゃったw」
私「俺も興奮して こんなキモ男と交尾してって言いそうになっちゃったよw」
妻「言ったら可哀想だよwでも 燃えるよねw」
私「久し振りにゆうりを家畜にしたくなったよw」
妻「鞭打ちまでしてくれて嬉しかった~w子供産んだら女として見てもらえないとか聞いてたから鞭打ちされて安心したw」
(確かに子供産んでっからゆうりを女としてでは無くお母さんとして見てるな…)
女として見なくなってきた自分に反省をしながら
私「立川君にお礼のラインを送っとくかなw」
妻「うんw」
立川君にお礼のラインを送りました

ラインを送りお酒を飲み始めると
妻「あなた~」
甘えてきたゆうり
私「なに?」
妻「立川君の朝1の精子飲んでみたい~」
久し振りの濃厚で量の多い若い精子を飲んだゆうりは
1番濃くって量が多い朝1番の精子を飲みたくなってました
私「聞いてみようか?」
妻「うんw」

立川君に朝公衆便所に来てもらえるか聞くと
喜んで来てくれる事になり
朝5時に公衆便所で会う約束をし
寝ました


[154] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/27 (火) 20:53 ID:Y.sctDWM No.206782

ゆうりに起こされます

ゆうりは、全裸でパーカーを着ただけ
私「やる気満々じゃん」
妻「うんw」
私もその姿を見てやる気が出てきました

早速立川君にラインを入れ
公衆便所に行きました

立川【おはようございますw】
公衆便所に着くと立川君は、すでに来ていて
私達よりやる気満々でした

早速公衆便所に入り
ゆうりのパーカーを脱がせ全裸にすると
立川君は鼻息を荒くし
立川【す!凄い!ハァ~ハァ~ハァ~】
私「好きなようにしてw」
立川【いいんですか!】
私「自分の彼女だと思って好きなようにしてごらんw」
立川【は!はい!】
立川君がどんなプレイをするか見てみる事にしました

立川君がゆうりの前に行くと
右手でオッパイを揉み上げ
左手で腰を掴むと
勢い良くオッパイに吸い付きました
妻「はあ!あぁぁぁぁーーー」
立川【ウグウグ~ヂュヂュヂューあ!ウグウグウグ】
オッパイを食べ始めた立川君
(興奮し過ぎて加減も分からなくなってるなw)
童貞だった男にテクニックは求めてません
興奮で我を忘れたこのガッツキ
痛いぐらいの愛撫
久し振りにゾクゾクします
妻「あぁぁーー凄い!あぁぁぁぁーーだめーあぁぁぁぁー」
興奮が止まらない立川君は
腰を抱いてた手が下り
お尻を鷲掴み
オッパイを揉んでた手をゆうりの背中に持っていき
強く抱きしめ
オッパイの形が変わるほどオッパイを口に頬張り
激しくお尻を揉みながら
ゆうりの全身をグチャグチャに
妻「いぐーーあ!あ、あ、あ、あ」
(このままゆうりを立川君の性処理奴隷にしてしまいたい)
そう思った私

立川【アグアグアグ~ヂュヂュヂューあーアグアグ】
興奮で狂ってしまってる立川君
(このままだと逝っちゃうな!)
そう思い
私「ゆうり1回落ち着かせてやりなさい」
妻「あーーはい~あーー」
ゆうりが立川君をオッパイから離し
立川君の前にしゃがんでズボンを下ろしチンコを出すと
もう我慢汁でヌルヌルの太いチンコ
妻「あ~もう出ちゃいそう~wクンクン~はぁ~wジュルジュル」
臭いを嗅ぎなが我慢汁を舐め取るゆうり
立川【あ~~~奥さん!あ~~~】
気持ち良さと興奮で震えながら感じる立川君
私「1回口に出してやってw」
立川【は~はい~あ~~】
我慢汁を綺麗に舐め終わると
太いチンコを口の中に入れフェラを始めたゆうり
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
立川君の精子欲しさにいきなり激しいバキュームフェラ
立川【あ!あーー凄い!あーー】
私「我慢しないでいいからね 自分の彼女だと思って使いたいだけ使っていいからw」
立川【はい!あーー】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」

立川君が震えてきました

立川【あああーいく!あーーあ、あ、あ、あ、あ】
お尻を激しく揺らしゆうりの口の中に発射
妻「ジューオジューオ~ウグウグウグ~ジューオ」
大量の精子が喉を通って体内に入り始めると
ゆうりは、自らクリトリスを触り
オナニーをしながらフェラをし始めました
妻「ウグウグウグウグウグ」
(あ~綺麗だよ~もっと下品な姿を立川君に見せるんだ)
立川【あーー気持ちいいーあーーー】
妻「ウグウグウグウグ~ジュルジュル~ジューオジューオ」
大量の精子を飲み終わり
クリトリスを撫でてる手の動きが激しくなったゆうり
私「立川君見てごらんw」
立川君がゆうりを見ます
私「我慢できなくってオナニーし始めたよw」
立川【ゴックン!】
私「立川君のチンコが欲しくって待ちきれないんだよw」
立川【奥さん!ハァハァハァ】
私「そうだろ~ゆうり」
妻「ジューオ~あ~はい~あーあー太くって硬いオチンポ欲しいです~あーあージューオジューオ」
私「昨晩のセックスで立川君のチンコに夢中になっちゃったみたいだよ」
立川【ハァハァハァハァハァ】
私「もっと夢中にさせて 立川君の性処理奴隷にしちゃうか?」
立川【は!はい!ハァハァハァハァ】
私「我慢しないで どんどんやって」
立川君が頷き
ゆうりを立ち上がらせ
タコの様に抱きつき
またオッパイを舐め始めるました
妻「あーー凄い~あーーあーー」
私「乳牛のオッパイが気に入ったかw」
立川君がかぶり付きながら頷きます

激し過ぎるほど強く揉まれ
乳首が千切れそうなほど吸いまくられてるオッパイ
乳首の先から母乳が三方向に吹き出し始めました
私「立派な乳牛女だw」

立川君に母乳を飲ませ続けてると
妻「お願いします~オチンポをオチンポを~あーー」
チンコ欲しさにゆうりが狂い始め
私「乳牛女だろ~」
妻「はい~あ~~」
立川君をオッパイから離し
便器の壁に手を付き
お尻を突き出し
妻「乳牛ゆうりに種付けをして下さい~あ~」
私「もっと」
妻「乳牛ゆうりの種付け専用マンコに立川君の太いオチンポ入れて下さい~」
私「立川様だろ~」
妻「はい~立川様の太いオチンポ入れて下さい~あ~~」
立川【ゴックン】
私「こうやって 立川君の乳牛女にしていくんだよw立川君が好きな時に出来る乳牛女にw」
立川【は・はい・ハァハァハァハァ】
立川君がゆっくりとゆうりのマンコに太いチンコを射し込み始めました

(21歳の童貞男の性処理奴隷になるんだw)
昔の様に久し振りにプレイを楽しんでました


[155] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  たろう :2026/01/28 (水) 09:32 ID:MgjeQRa6 No.206790
待ってました!ゆうりさんの大ファンです!
お忙しいと思いますが続き楽しみにしてます!


[156] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/01/31 (土) 08:48 ID:2zEionHo No.206843
たろうさん
嬉しいお言葉
ありがとうございますw


[157] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/01 (日) 12:08 ID:M3MGM6wU No.206875
立川【あ~~~~】
別の世界にでも行ってしまってる顔でチンコを射し込み始めた立川君
妻「はあ!あーー大きい~~wあーー」
立川君の太いチンコに体を反り上げ感じるゆうり
立川君がピストンを始めると
妻「あーあー狂っちゃいそう~あーあーあー」
私「いいよw思いっきり狂いなさいw」
妻「はい~あーあーあー」
ゆうりが狂いたがってるので
私「立川君 オッパイも遊んであげて」
立川【はい!】
立川君か手を伸ばしオッパイを後ろから揉みピストンを
妻「あーあーいい~あーあーあー」
私「もっと乱暴に」
立川【ハァハァハァハァ】
オッパイを握るように揉み始めた立川君
妻「あーーいい~もっと~あーあーあー」
私「母乳が飛び散ってヤラシイよw立川君乳首をつまんであげけ」
立川君が乳首をつまみ
私「乱暴に引っ張って遊んで」
立川君がピストンをしながら乳首を左右に引っ張ってグリグリすると
妻「イクイクイク!あぁぁぁぁーあ!あ、あ、あ、あ」
逝ってしまったゆうり
立川【あ!凄い!】
チンコを吸い付かれピストンが止まりました
私「どう 女を逝かせるの楽しいだろ」
立川【はいw凄いマンコが締め付けてきて もう逝っちゃいそうです】
私「出しちゃいなw」
立川【はい!ハァハァハァハァ】
高速ピストンを始めた立川君
妻「あーあーあー凄い!あーあーあー」
立川【いく!おーーーおーーー】
ゆうりの中に種付けを始めると
妻「はあ!熱い~あーいく!あ、あ、あ、あ」
大量に注ぎ込まれる精子に
激しくお腹を痙攣させて逝ってしまってるゆうり
私「若い精子が入ってきてるか?」
妻「あ、あ、あ、あ、はい~凄い熱い精子がまだ入ってきてる~あ~あ、あ、あ、あ」
2人のお尻が痙攣し
精液が子宮の中で混ざり合う余韻に浸ってます

立川君のお尻の震えが収まり
立川【ヤバいw気持ち良過ぎるw】
独り言なを言いながらチンコを抜くと
ゆうりは、当たり前の様に立川君の前にしゃがみ
ドロドロの太いチンコを持ちお掃除フェラを
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
立川【あ!奥さん!】
私「自分のスケベ汁で立川君のチンコを汚したから綺麗にしてるんだよw」
立川【凄い!あーー】
私「お掃除フェラも乳牛の仕事だw気に入ったか?」
立川【はい!あーー】
お掃除フェラをしながらクリトリスを触り始めたゆうり
(性欲が収まらない様だなw)
まだビンビンの立川君の硬くって太いチンコをフェラしてるだけで
マンコが欲しがってしまってるゆうり
(立川君にゆうりがどんだけ変態かも教えないとな)
私「ゆうり 欲しいのか」
妻「ジューオジューオ~はい~ジューオジューオ」
私「欲しいなら 大好きな便器の臭いを嗅いでオナニーしなさい」
妻「ジューオジューオ~あ~恥ずかしいよ」
私「欲しくないのか?」
妻「………」
ゆうりが便器の方を向き
便器の横の壁に手をつけ
顔を便器に近づけ始めました
私「本当の姿を見せてやれw」
ゆうりが便器の中の臭いを嗅ぎ始めると
クリトリスを激しく撫で始め
妻「クンクン~あ~あーあーあークンクン」
オナニーを始めます
立川【…………】
呆然とその姿を見て固まる立川君
妻「クンクン~あ~凄い~あーあーおかしくなっちゃう~クンクン」
臭いマニアのゆうりは
アンモニアの独特な臭いを嗅ぎ興奮で変態女に
妻「クンクン~あーあーあーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
私「続けろ」
妻「あ、あ、あ、あ、はい~クンクン~あーあー」
立川君のチンコがビクビク動いてます
私「汚い女だろw」
立川【き 綺麗です!】
私「男達の臭いを嗅ぐと変態になっちゃうんだよね」
立川【ゴックン】
私「ドMで変態なんだよ家の乳牛は」
立川【す…凄い…】
私「もう一回逝ったら ご褒美にチンコ入れてあげてw」
立川【はい!】
妻「クンクン~あーらめ~逝っちゃう~あークンクン~いく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが激しく腰を振り逝ってしまっうと
立川君が我慢できずに
ゆうりを立ち上がらせ 
バックでチンコを射し込み始めました
私「いいぞwここに居る間は立川君の乳牛女だ 好きに使ってw」
立川【あーー】
妻「あ!凄い!あーー」
太いチンコを射し込み激しいピストンを始めた立川君
妻「あーあーあー逝っちゃう逝っちゃう!」
私「立川君のチンコに負けてるなw」
妻「はひーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
私「負けたって事は立川君の乳牛性処理奴隷になるって事だなw」
妻「はひ~なります~あーあーあー立川君の乳牛性処理奴隷になりますーあーあー」
私「公衆便所の中では、立川様と言うんだ」
妻「はひ~立川様の乳牛性処理奴隷にしてくらしゃい~あーーいく!あ、あ、あ、あ」
夢中でピストンをしてる立川君に
私「立川君の乳牛性処理奴隷になるそうだよw」
立川【ありがとうございま!ハァハァハァハァ】
私「お尻も叩いてやって」
立川【いいんですか!】
私「公衆便所にいる間は立川君の物だよ 日頃のストレスを乳牛性処理奴隷で発散しないとw」
立川【はい!】
立川君がゆうりのお尻に手を起き
お尻を叩き始めました
(バシンバシンバシン)
妻「あ!あ!あ!あ!」
私「ピストン止めてもっとおもいっきり叩いてごらんw」
立川君がピストンを止め
ゆうりのお尻を叩きます
(バシンバシンバシンバシン)
妻「あ!あ!あ!あ!あ!」
私「気持ち良くしろって言って」
立川【はい!気持ち良くしろ!】
(バシンバシンバシンバシン)
妻「はひ~あ!あ!あ!あ!」
ゆうりが腰を動かし始めます
立川【あーーあーー】
私「性処理奴隷がマンコを動かして気持ちよくしてくれるだろw」
立川【はいwあーー気持ちいいです~あーー】
私「休んだらまたお尻を叩けば動かしてくれるからなw」
立川【はい~あーあーあー】
ゆうりは立川君を気持ち良くさせるために
両手で壁を押さえ
激しく前後にマンコを動かし続けます
妻「あーあーあーあーあー」
私「ちゃんと気持ちいいか聞かないと!ゆうりは、もう立川君の乳牛女になったんだぞ!」
妻「はひ~あーあー立川様~気持ちいいですか~あーあー」
立川【気持ちいいです~あーあー】
私「自分のペットに敬語なんか使わなくって良いんだよ」
立川【は はい!気持ちいいよ!あーあー】
私「もっと気持ち良くしろって お尻を叩いて」
立川【はい!】
(バシンバシンバシンバシン)
立川【もっと気持ち良くしろ!】
(バシンバシンバシンバシン)
妻「はひ!あーあー立川様ーあ!あ!あ!」
垂れ下がった乳牛オッパイを激しく揺らしながら
前後に動き続けるゆうり
(もう少しゆうりの使い方を教え込まないとだな)


[158] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/01 (日) 14:51 ID:M3MGM6wU No.206878
(バシンバシンバシン)
妻「あー!あー!あー!あー!」
立川君がお尻を叩いてる中
私「乳牛オッパイからミルクが垂れながらできたよ」
立川君がお尻を叩くのを止めオッパイを触り始めたので
私「飲みたかったら飲んで良いんだよ 立川君の乳牛女なんだから」
そう言うと
立川君がチンコを抜き
ゆうりの下に潜り込み乳首に吸い付きました
妻「あ~ーあーーー」
激しく吸い付きミルクを飲み始めた立川君
(本当にオッパイ好きだな…立川君をSにしたいけど基本ドMだな…)
自分の宝物を乱暴に扱われたい欲望が出てきた私は
ドMの立川君では、満足出来ないと思い始めてました
妻「あーーいっぱい飲んで下さい~あーー」
ゆうりは乳牛女になりきって楽しんでます
立川【ヂューーヂュヂュヂューー】
乳首にぶら下がるようにミルクを吸い続ける立川君
妻「あぁぁぁぁーいく!あ、あ、あ、あ」
私はドSを求めてますが
ゆうりは、これで満足してそうです
立川君がミルク飲みを止め
またバックで太いチンコを射し込みピストンを
立川【あーあー逝くよ!】
ミルク飲みで興奮し逝きそうだったようで
ピストンを始めて直に
立川【逝く!おーーーおーーーおーーー】
ゆうりの中に種付けを始めました
(本当にオッパイ好きだな…オッパイ舐めるだけで逝っちゃいそうになるなんて)
立川君の大量の精子が子宮に注がれ始めると
妻「あ~~立川様~あーーいく!あ、あ、あ、あ」
満足そうに全身を激しく痙攣させて逝ってしまうゆうり
(今日はこの辺で終わりにするか)
チンコを抜きお掃除フェラを始めたゆうりに
私「これで終わりだ」
妻「ジューオジューオ~はひ~ジュボボボジュボボボ」
激しいフェラに変わったゆうり
(まだしたいのか…)
立川君のチンコもビクビク
私「よし おしまいだ」
性欲の強い2人
止めないと何時までもやり続けそうなので止めました

フェラを止めて恥ずかしそうにパーカーを着始めたゆうり

立川【ありがとうございました!】
私「どうたった」
立川【もう最高ですw】
私「SMのAVでも見てドSになったら もっと貸し出してやるからな」
立川【はい!帰って直に見ます!】
立川君にSになるように勉強をさせる事にしました

ゆうりと私は先に山を下り
家に向かいます

妻「便器の臭い嗅いでると 変態になっちゃうw」
私「体が思い出してきてるなw」
妻「うんwもっと汚されたい~w」
私「俺も昔みたく寝取られたくなってるよw」
妻「お隣さん誘惑しちゃうw」
私「ゆうりが誘惑したかったらしちゃってもいいよw」
妻「あなたが興奮してくれるなら誘惑しちゃう~w」
子供を産んで締めていた変態性癖
立川君とのプレイで2人の中の変態性癖が開いてしまいました

家に帰り
ゆうりの手を後ろで縛り
鞭打ちを
(バシン!バシン!バシン!)
妻「あ!あ!あ!」
私「一回りも年下の男の性処理奴隷になって!」
(バシン!バシン!バシン!)
妻「あ!あ!立川様の!あ!性処理奴隷になりました!あ!」
(バシン!バシン!バシン!)
私「男子便所のくさい臭いが好きな変態女ってバレたな!」
妻「あ!はひ!あ!あの臭いを!あ!嗅ぐと!狂っちゃう!あ!」
私「変態女が!」
(バシン!バシン!バシン!)
妻「イクイクイク!あ!いくーーあ、あ、あ、あ」

立川君のお陰で燃えるようにお仕置きが出来ました


[159] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/01 (日) 16:50 ID:CibVKhJo No.206879
朝ご飯を食べ
車屋に行き
熊田【お待ちしてましたw】
車の手続きを済ませ
私「これから娘を向に行って20時には帰ってくるのでw」
熊田【分かりましたw20時に行かせてもらいますw】
車を安くしてくれた分
ゆうりの体で支払う約束です

実家に行き
娘を親から奪い取ります
私「寂しかったでちゅか~」
娘を抱くと変態の火が消えます

実家で晩御飯を食べ
家に帰り
お風呂に娘と入ります
(あ~これが1番の幸せ~w)
お風呂から出て娘にミルクをやり
幸せな時間を過ごしてると
(ピンポーン)
熊田さんが来ました
熊田【すいませんねw】
私「いえいえwあんなに安くしてもらったんですからw」
私は、娘をダッコしたまま立ち上がり
私「私は娘と寝室に行きますからw」
熊田【すいませんw】
私はゆうりに
私「終わったら2階に来てw」
妻「はいw」
ゆうりは全裸にパーカー1枚
直に出来るように準備してます

2人をリビングに残し
私は天使ちゃんと2階に行きました

寝室に入り
天使ちゃんを寝かしつけながら
携帯電話で隠しカメラの画像を見ます

パーカーを脱ぐ前から
2人は抱き合い
激しいキスを始め
大人の世界に入っていきました

妻「うぅ~う~ベロベロ~う~ジュルジュル~」
積極的なベロチューをするゆうり
熊田さんがパーカーのチャックを下ろし
オッパイを出して揉み始めると
ゆうりは、ベロチューをしながら熊田さんのベルトを緩め
ズボンを脱がし始めました
ネチッコイキスをしながら熊田さんのチンコを出すと
ゆうりはキスを止めて熊田さんの前にしゃがみフェラをしながらズボンを脱がします
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
熊田さんもフェラを受けながら上着を脱ぎ
ゆうりは、ズボンを脱がし終わると自分のパーカーを脱ぎ全裸になりました

2人が全裸になると
熊田さんがフェラを止めさせ
ゆうりをソファに座らせて愛撫を
妻「あ~~あーーあーー」
ネチッコイ愛撫にトロケるゆうり
暫くオッパイを舐め回した熊田さんが
熊田【あ~今日は凄い母乳が出るねw】
妻「いっぱいエッチしたくって~あ~~」
熊田【マンコもこんなに濡らしてw】
指を射し込み掻き回し始めると
妻「あぁぁーーらめ~出ちゃう~あぁぁぁぁーーー」
熊田【ここか!ほら!】
妻「いやいや!あーー!あーあーあーあー」
潮を吹きまくるゆうり
(立川君との変態プレイで性欲が湧き出てしまったな)
ゆうりの頭の中はセックスの事でいっぱいになってるのが分かりました
潮を吹き散らかしたマンコを激しく舐める熊田さん
妻「あーーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
熊谷さんのネチッコイ愛撫に何度もイカされ
69になり
お互いの性器を舐め合い
ボルテージを上げ
やっと正常位で合体
妻「あーー熊田さん~あーあーいいーあーあー」
大人のセックス
強弱を付けたピストンで
何度もイカされ
正常位から松葉崩しになり
妻「イグイグイグ!あーーあ!あ、あ、あ、あ」
マンコの右左でイカされ
バックになり 高速ピストンで
妻「ひぃぃぃーーイグイグイグイグイグイグ!あ、あ、あ、あ」
狂った様にイカされまくるゆうり

入れてからすでに1時間
相変わらず遅漏の熊田さん

熊田さんがチンコを抜きソファに座ると
ゆうりは、息を切らせながら熊田さんの上に跨りマンコにチンコを射し込み
女性上位でセックスマシンに
妻「あーあーあーあーあーあー」
激しい高速ピストン
熊田さんは、オッパイを両手で揉みながら
乳首を吸いセックスマシンを満喫してます
妻「あーあーイグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりがピストンを止めて激しく痙攣
(家族の事なんて考えてないなw)
天使ちゃんを抱っこしながら 寝かせてる私は
性に狂った妻を見て勃起してました
ビクビク痙攣してるゆうりを
熊田さんがそのままソファに座らせ
ゆうりの足首を掴み
足を大きく左右に開き
ピストンを
妻「あーー壊れちゃうーーあぁぁぁぁーー」
子宮を直接叩かれるゆうり
妻「イグイグイグイグイグイグ!ひぃぃぃーーあ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが静かになると
熊田さんが腰を押し付け
熊田【おーーーあーーー】
種付けを始めした
(やっと終わった)
熊田さんの貸し出しは、セックスだけで時間が掛ります
妻「ハァ~ハァ~熊田さん本当に強すぎw」
チンコを抜きお掃除フェラを始めるゆうり
熊田【奥さんの方が強いよw】
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
熊田【あ~~今日はよく寝れそうだw】
ゆうりのオッパイを触りお掃除フェラを堪能し
支払いが終わりました

熊田さんを見送り
ゆうりが2階に来ました
妻「姫ちゃん寝ちゃった?」
私「寝ちゃったよw」
ゆうりが私からお姫様を奪い取り
ベッドに寝かします

妻「お仕置きして~」
私「支払いしてくれたんたから お仕置きどころかありがとうどろw」
妻「あなたのセックスなんかより 熊田さんのセックスがいいって思っちゃったの~」
私「リビングに行くぞ」
妻「はいw」
自分の部屋に行き鞭と手枷をもってリビングに行きました

リビングに行き直にゆうりの手を後にして手枷を付けてると
妻「姫ちゃんとあなたが2階に居るのに 熊田さんのセックスに夢中になってたの~」
手枷で両手を繋ぎ
ゆうりをソファに押し倒しお尻を突き出します
私「家族の事も忘れて夢中になってたんだな!」
妻「はい~熊田さんの強いオチンポに夢中になって 何度も逝かされて~」
私「イカされて どうなってた?」
妻「熊田さんを愛してました~」
お尻に鞭を激しく叩き付けます
(バシン!)
妻「ひぃぃぃーー」
私「2階に俺と姫がいたのにか?」
妻「はい~熊田さんの事を愛してました~」
(バシン!バシン!バシン!)
妻「ひい!ひい!あ!」
私「俺よりチンコがデカいからか!」
(バシン!バシン!バシン!バシン!)
妻「あ!はい!あ!大人の!大人のオチンポ!あ!あ!」
私「そんなに剥けてるチンコが好きなのか!」
(バシン!バシン!バシン!)
妻「あ!大しゅき!あ!あ!あ!熊田さん!熊田さんのセックス!大好きなの!あ!」
(バシン!バシン!バシン!バシン!)
妻「いぐ!イグ!あ!あ、あ、あ、あ」
真っ赤に染まったゆうりのお尻
少し強すぎてミミズびれになってしまってました
妻「ハァ‐ハァ‐もっと‐ハァ‐ハァ‐」
ビクビクお尻を痙攣させ
鞭打ちを求めるゆうり
私は粗チンを出し
何も言わずに熊田さんに犯されたマンコに粗チンを射し込みピストンを
妻「ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
私「熊田さんの後じゃ~気持ちよくないか!」
妻「ハァ‐ハァ‐はい‐ハァ‐ハァ‐」
感じないゆうりに興奮してしまう私
私「あーーいく!おーーーあーーー」
立川君と熊田さんに形を変えられたマンコ
ユルユルのマンコに興奮し1分もたずに逝ってしまいました

粗チンを抜き
ゆうりの髪の毛を掴み
引っ張りお越し
口に粗チンを入れ腰を振り
口マンコでお掃除
私「こんなセックス依存の女ご近所さんの公衆便所女にするしかないな」
妻「ウグウグウグウグ」
粗チンを抜き
髪の毛を下に引っ張り顔を顔を上げ
私「アパートの時みたく ご近所さんの性処理道具にするぞ」
妻「はひ~ゆうりを性処理道具にしてくだしゃい~」
髪の毛を離し
ゆうりを抱きしめ
私「いい子だ~本当にするぞ」
妻「はひ~オチンポいっぱい欲しい~アパートの時みたく毎日セックスしたいの~」
子供が産まれて変態夫婦に蓋をし
普通の夫婦を演じてた私達
立川君との朝のプレイで封印してた蓋が開き
熊田さんに寝取られたことで完全に蓋が空いてしまいました


[160] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  タカ :2026/02/02 (月) 11:35 ID:.akvEHco No.206891
続きまってました!これからの奴隷展開楽しみにしています。

[161] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/02 (月) 17:21 ID:DJzTucj. No.206899
久し振りに燃える1日を過ごし
夫婦仲もラブラブになり
夜も毎晩セックスをしてました

私「そろそろ立川君か熊田さんに抱かれたいか!」
妻「ぁ‐ぁ‐抱かれたい~大人のオチンポ欲しいの~ぁ‐ぁ‐」
私「どっちがいい?」
妻「両方欲しい~ぁ‐ぁ‐」
私「金曜日あたり家の親が姫をさらいに来ると思うから」
妻「うんwぁ‐ぁ‐変態になりたい~ぁ‐ぁ‐」

金曜日ゆうりからラインがきて
妻【お母さんとお父さんが来て姫連れて行ったw】
私【そうかw】
子供が邪魔なわけではなく
2人の時間も作って
時間が作れたら遊ぶスタイルにしました

早速立川君にラインをし
夜公衆便所で会う約束をしました

私「ただいま~w」
妻「おかえりなさ~いw」
私「22時に公衆便所で約束したw」
妻「うんw」
まだ時間が有るので
お風呂に入り晩酌を
妻「お母さんとお父さんが日曜日迎えにすればいいって」
私「そうか~姫居ないとなんか静かで居ないとさみしいな~」
妻「そうだね~でも2人の時間も大切にしないとw」
私「そうだなw」
時間が近づいてくると
妻「どうする?乳牛になった方がいい?」
私「そうだなw」
妻「着替えてくるねw」
乳牛コスチュームに着替えに行ったゆうり
(今日はSM道具を持っていこうw)
私も部屋に行き鞭と手枷とロープをバックに入れ
持って来ました

ゆうりの着替えも終え
約束の時間より少し早くに公衆便所に向かいました
(撮影のために)

公衆便所に着きまだ立川君は、来てません
私「パーカー脱いで」
妻「うんw」
パーカーを脱ぎ乳牛姿になるゆうり
私「綺麗だよ~俺の大好きな変態乳牛になってw」
妻「はい~はぁ~wあ~~」
ゆうりが便器の両脇に手をそえ
便器の前にしゃがみ
妻「もうおかしくなっちゃいそう~クンクン」
便器の中の臭いを嗅ぎ始めました
(カシャカシャ)
夢中で写真を撮る私
妻「クンクン~はぁ~オチンポ欲しい~あ~~クンクン」
我慢出来ずにクリトリスを触り始めたゆうり
(カシャカシャ)
汚い便器を今にも舐めそうなゆうりを夢中で撮影してると

立川【すいません!】
立川君が来ました
撮影を止め
ゆうりも恥ずかしそうに立ち上がり
私「こんばんはw」
笑顔で挨拶すると
立川【誰か居ますよ!】
私「え?」
その時走る足音が
(タッタッタッタッタッタ)
直に外に出ましたが
もう誰もいませんでした
中に戻り
私「誰だった?」
立川【暗くって分かりませんでしたが 自分が上がってきたのに気付いてトイレの後に行ったので】
(覗かれてたのか)
立川【どうします また戻ってくるかもしれませんよ】
覗きに来るぐらいの男
必ず戻ってくると思った私
私「せっかく来たんだし プレイしようw」
立川【平気ですか?】
私「したくないのか?」
立川【したいです!】
(覗き見するやつなんて変態男に決まってる…必ず戻ってくる)
誰なのか気になる私は
2人にプレイをさせ 
覗いてた男の正体を暴こうと思いました

不安そうなゆうり
私「ここに居る時は立川君の奴隷だろ」
妻「うん」
私「ご主人様が歩いて来て謎が乾いてるだろw」
妻「はい」
私「ほら自分から言いなしい」
妻「はい…立川様乳牛ゆうりのミルクを飲んで下さい」
立川【いいの!】
ゆうりがマイクロビキニを横にずらし乳首を出し
妻「乳牛ゆうりのミルクを飲んで下さい」
立川君がたまらずオッパイに吸い付き
立川【う!ヂューーヂュ!ヂュヂューー】
乳首が千切れる勢いでミルクを飲み始めると
妻「あ!あぁぁぁぁーーあーー」
不安そうだったゆうりが
大きな声を出し感じ
妻「両方飲んで下さい~あーー立川様~あーーーいいーあーー」
立川君の頭を抱きしめ乳牛女に
(誰も来てないな)
私は入り口の近くで外を気にしながらもプレイを見てました
妻「あーーあーー立川様ーあーー」
立川君は、ミルクを飲みながら
ビキニを横にずらしマンコを触り
立川【ヂュヂューーあ!逝っちゃいそう!】
興奮で逝っちゃいそうになり
私「ゆうりも立川君のミルク飲ませてもらえ」
ズボンの中で出されるのも困るので
ゆうりにフェラをする様に命令しました

立川君の精子をもらう為にフェラを始めたゆうり
妻「ジューオジューオジューオ」
立川【あーたまってるから直に出ちゃうよ!】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
ゆうりの激しいバキュームフェラが始まると
立川【いく!おーーーあーーー】
お尻を激しく痙攣させゆうりにミルクを飲ませ始めます
立川【あーーあーーあーー】
妻「ジューオ~ゴックンゴックン~う~ジューオジューオ」
大量の精子を嬉しそうに飲むゆうり

(戻ってこないな…それともトイレの裏とかに居るのか?)

私は外が気になって仕方ありません

精子を飲み終わり
次に進まないので
私「ゆうり立ってお尻を突き出しなさい」
妻「はい」
ゆうりが立ち上がり壁に手をつきお尻を突き出します
私「立川君 マンコよく見てみれば」
立川【はい!】
立川君がゆうりのお尻の前にしゃがみ
ビキニを横にずらしマンコとアナルをガン見
立川【凄い~ハァハァ~あ~】
私「立川君の奴隷なんだから好きに舐めて良いんだよ」
立川【はい!ハァハァ~あ~ジュルジュル~うー】
妻「はあ!あーーそんなに舌を押し込まれたら!あーだめーあーー」
強く押し付けてくる顔を
踏ん張って受け止めるゆうり
妻「立川様!あー!逝っちゃいます!あーーらめー逝っちゃう逝っちゃう!あーー」
乱暴な愛撫に感じるゆうり
(凄い吸い付きだなw)
セックスを知ってしまった男のガッツキは凄まじいです
(とうぶん舐めてるな)
そう思い私は1度トイレの外に出ました

「あーーイクイクイクーあーーあ、あ、あ、あ」
(こんなに聞こえてるのか)
外に出て中の声がよく聞こえてる事をしりました


[162] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/02 (月) 17:22 ID:DJzTucj. No.206900
タカさん
待っててくれて
ありがとうございますw


[163] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/02 (月) 19:19 ID:DJzTucj. No.206902
ゆうりの喘ぎ声を聞きながら
トイレの裏に行ってみました
(怖いな…)
トイレから漏れてる光で足元を確認しながらゆっくりとトイレの裏に行きましたが
誰もいません
そのままトイレを回るように歩いて入り口の方に行くと
(あ!)
山道からこちらを伺ってる影
(戻ってきた)
私は、しゃがみその影を見てました

少しづつ上がってくる影

(あ!)

また下に戻ってしまいました

暫く見てましたが影は戻ってきません
(居ることは確認できた)
そう思い2人の元に戻ると
妻「あぁぁぁぁーー凄いーあーーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、」
(凄いw)
立川君は、床に座り
ゆうりの左足を上げ夢中でマンコを舐め回してました
(マンコに夢中になり過ぎて汚い事とか忘れてるじゃないかw)
妻のマンコに狂う男を見ると鳥肌が立ち
背中がゾクゾクします
私「美味しいか?」
立川【ジュルジュル~美味しいです~ジュルジュル~うージュルジュル】
妻「だめ~また逝っちゃう!あーー」
片足を上げ無様な姿で感じるゆうり
私「犬が小便してるみたいだなwゆうりは牛かw牛の小便姿だなw」
妻「はひ~あーーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
立川君は舐めるのを止めません
私「そうとう気に入ったみたいだぞ」
妻「はひ~あー!オマンコの中まで凄い舐めてくれるのーあーー」
私「美味しいらしいよwいっぱいスケベ汁を飲ませてやりなさいw」
妻「はい~あーーいっぱい舐めてくださいーあーーあーー」
立川君はSでは無く
ドMの舐め豚の方が良いみたいです

妻「あーーこんなに舐められるの久し振り~あーーおかしくなっちゃう~あーー」
舐めるのを止めない立川君

私はもう1度外に出てトイレの回りを見ました
(来てないな…)
中に戻り
妻「オチンポ入れて~あーーオチンポ欲しい~あーー」
マンコを狂った様に舐め回され続けたゆうりが
もう我慢できなくなってましたが
立川【ううージュルジュルーあ~ジュルジュル】
立川君は、舐めるのを止めません
妻「お願いします~あーーオチンポ入れて~あーー」
チンコ欲しさに狂ったゆうりを見て
(もう少し焦らし続けるかw)
立川君に舐めさせつづげ
また外を見に行きました

暫く影が見えた方を見てましたが
誰も上がってきません
「あーーあーあーあーあー」
トイレからゆうりの激しい喘ぎ声
(始めたのか?)
そう思い中に行くと
床に立川君が仰向けになっていて
ゆうりが女性上位でセックスマシンになってました
妻「あーあーあーあーあーあーあー」
高速で上下に腰を動かすゆうり
ムズムズしたマンコの中をチンコでかき乱してます
立川【イクイクイク!おーーーあーーー】
ゆうりのセックスマシンに耐えきれずにたねを始めた立川君
妻「あーあーあーあ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
精子を受け入れ逝っちゃってますが
セックスマシンは、止まりません
妻「あ、あ、あ、あ、あーあーあーあーあー」
立川【凄すぎる!ハァハァハァハァ~奥さん!あーあーあー】
立川君が手を伸ばしオッパイを持ち上げ始めると
ゆうりは、その手を振りはらい
ピストンを続け
妻「あーあーあーイクイクイクーあ、あ、あ、あ、」
お腹を痙攣させながらイキますがピストンを止めません
(焦らしすぎてドSになってるよ)
自分が気持ち良くなるためにチンコを使ってるゆうり
(こうなるともうチンコが使えなくなるまで精子を吸い取るな)
立川君がゆうりの性処理道具にされてます
立川【奥さん!だめ!イクイクイク!おーーー】
2発目を発射
ゆうりは、見下すように立川君を見詰めピストンを続けてます
(立川君も気持ちよさそうだし 今日は、ゆうりがドSでいいか…)
持ってきたSM道具が無駄になりました

ゆうりの高速ピストンは続き
立川【いく!あーーおーー】
3回目の種付けが始まり
ゆうりがやっとピストンを止め
自分でオッパイを持ち上げ
乳首を舐め始めながら
全身をビクビク痙攣させて
子宮に精子を飲み込んでました
妻「ジュルジュル~あ~~wジュルジュル」
立川君に見せ付けるように乳首を舐め
立川【あ、あ、あ、奥さん】
立川君が手を伸ばしオッパイを触ろうとすると
ゆうりはオッパイを触らせずにチンコを抜きました
妻「はぁ~あ~~w」
不敵な笑みでチンコを見たゆうり
立川君のチンコは萎えていてドロドロ
ゆうりは、チンコを持ち上げると
妻「はぁ~ジュルジュル~あ~ジューオジューオジューオ」
やらしくフェラを始め
立川君の手を取り
オッパイを触らせました
立川【あー!奥さんーあーーあー】
立川君のチンコは直に勃起し
フェラを止めまた跨りマンコに射し込んだゆうり
立川【奥さん!あーーー】
ゆうりは、微笑みながら立川君の両手を取り
オッパイを触らせピストンを
妻「あーあーあーあーいいーあーあーあー」
立川【ハァハァハァハァ】
立川君は、夢中でオッパイを揉み
妻「イクイクイク!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ピストンをしながら逝くゆうり
(立川君がペットに調教されちゃってるよ…)
私の思惑とは裏腹にゆうりの玩具にされていく立川君
暫くすると
ゆうりがピストンを止め
立川君をお越し
妻「ミルク飲んで~w」
オッパイを立川君の顔の前に
立川【はい!あ~ヂュヂュヂューヂューーヂューヂュー】
凄い勢いで吸い付きミルクを飲み始めると
ゆうりが立川君の頭を撫でながら
妻「あーー凄い~wあーあーあーあー」
またピストンを
(チンコが柔らかくなってきたからオッパイをあげたのか)
嬉しそうにピストンが速くなっていくゆうり
(精子が無くなるまで使うつもりだな…)
ゆうりの性欲に呆れてると

パキン!

枯れ木が割れた音
(来た!)
私は慌てずに気付いてないようにゆっくりと後に下がりました

ガサガサガサ
(居る)
足音が聞こえます

ゆっくりとゆっくりと後に下がり
(どこだ…)
トイレの入り口まで行き
(よっし!)
思い切って外にを向き出ると


[164] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/04 (水) 14:57 ID:nT6YNQsA No.206947
トイレから3メートル離れた木の陰にこちらを覗いてる人影
(あそこから覗いてたのか!)
私に気が付き草むらを走り出した人影
(確かに覗いてた)
完全に見られてた事が分かった私

追いかける事はせずに
トイレに戻り
立川【ヂュヂュヂュ!う!あーーおーーヂューヂュヂューー】
立川君が逝ったので
私「よしw終わりだ」
ゆうりが私の顔を見て落ち着きを取り戻した
ピストンを止めチンコを抜き
お掃除フェラを
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
(少しは、性欲が落ちついたかな)
もう少しヤラせても良かったのですが
覗いてた人物が気になってプレイに集中出来なくなってました

立川君を残し
私達は、山道を下りて帰宅しました

妻「立川君とのセックスにハマっちゃいそう~あ~あなた~」
私にお仕置きを求めてるゆうり
リビングに行き
パーカーを脱いだゆうり
私「四つん這いになれ」
妻「はい~wあ~~」
ゆうりが四つん這いになりお尻を突き出します
鞭を取り出し
ゆうりのお尻を叩き
妻「あ!あ!もっと!あ!あ!」
鞭打ちに酔いしれるゆうり
私は覗いてた男が気になり
お仕置きにも身が入りませんが
ゆうりを鞭打ちで逝かせてやり
私「シャワー浴びてこい」
妻「ハァ‐ハァ‐はいw」
満足そうにお風呂場に行ったゆうり


[165] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/04 (水) 17:31 ID:nT6YNQsA No.206950
覗いてた男を気にしながら
ゆうりと買い物やショッピングをし
休日を楽しみ
実家に姫を迎えに行き
帰宅し
覗きの事もすっかり忘れ
また姫中心の生活をおくってました

姫が寝ると
私達はリビングで
カーテンを少し開けて
鞭打ちや馬ディルドで遊び
私「またお隣さんとヤりたいんだろ!」
妻「はいーあーーお隣さんのオチンポで犯されたいです~あーー」
完全に変態夫婦に戻ってプレイを楽しむようになりました

姫もすくすく育ち
ご近所さんにも親切で
充実した生活が送れてました

ゆうりは昼間姫とよく公園に遊びに行き
ママ友も出来
妻「みんな仕事始めるから1歳保育に入れてたんだって」
私「そうなんだ~」
妻「保育園に通わせると やっぱり良いみたいだよ」
先輩ママからのアドバイスを報告してくるゆうり
よその子と比較しない私は空返事で話を聞いてました
妻「姫も保育園入れようかな~」
先輩ママの意見を取り入れたがるゆうりは
毎日携帯電話で子育ての事を調べてました

家の親が姫を連れて行くと
公衆便所に行き
立川君と激しいセックスをし
立川君だけでは物足りない時は
熊田さんを家に呼びゆうりを貸し出してました


ゆうりは、先輩ママのアドバイスで保育園に応募し
姫を保育園に行かせる事になり
電動自転車を購入
私の意見なんて全く聞かずにママ友達のアドバイスで保育園に行かせる事になりましたが
ママ友の輪も広がるので良しとしました

姫が保育園に通い始めましたが
私が仕事から帰ってきたら姫は、居るので
私のリズムは何も変わりませんでした

保育園に通わせて良かったのは
有給を取って姫が保育園に行ってる時間
プレイが出来る様になった事です

私「今日は、ダッチワイフになるんだぞ」
妻「はいw」
平日の昼間
サイトで募集して集まる男達
仕事もしてないようなろくでもない男達を4人呼びました
待ち合わせ場所に行くと
汚らしい男達が待ってました
4人共四十代
ラブホに入ると直に

【中に出しても良いんだよなw】
私「はい 好きなだけ出して下さい」
【ただマンでこんないい女が来るなんてなw】
【姉ちゃんいい乳してるな~】
妻「あ!」
私の合図も無いのにゆうりを抱き寄せオッパイを揉み出す男達
妻「はぁ~ぁ~~ぁーーう!うぅーうぅー」
1人のオジサンがゆうりの顔を上げキスを勝手にすると
ゆうりの前にしゃがんだオジサンがマイクロミニスカートのめくり上げ
マンコを舐め始め
両脇のオジサンが上着をめくり上げオッパイに吸い付きました
(これだよ〜これが見たかったんだよw)
ゆうりもキスをしながら両脇のオジサンの肩に手を回し
全身をオジサン達に差し出し感じです
(たまんね~ゆうり綺麗だよ~)
夢中で撮影をしてると
【母乳が出てきたぞw】
【男を喜ばせるオッパイだな~】
卑猥な言葉を言いながら母乳を吸い始めた2人
(だんね~あんな汚い男と恋人の様にキスして)
母乳を飲み今度はゆうりの顔を奪い取りオッパイを舐めてた男がキスを
妻「あ~うぅ~ジュルジュル~うぅ~うーー」
キモオヤジの口の中に舌を入れ
激しいディープキスをするゆうりを見てると
興奮が止まらず
私「もっとダッチワイフだと思って好きなように使って下さい」
4人は私の言葉など聞かずに
ゆうりの体を舐め回し
代わる代わるキスをし
ズボンを脱ぎ
ゆうりをしゃがませフェラをさせ始めました
妻「はあ~ジュボボボジュボボボ~あ~ジュボボボジュボボボ」
目の前の3本のチンコを狂った様にフェラするゆうり
(いいぞ~もっと狂え)
1人がゆうりのお尻を持ち上げ
チンコをマンコに射し込むと
妻「ジュボボボ~あ!あーーいいーあーあーう!ジューオジューオジューオ」
直にチンコを口の中に入れられ
喘ぐ暇も与えません
(もっと汚してくれ!)
完全に昔の変態夫に戻ってしまった私
妻「ジューオ~いく!あーーう!ジューオジューオ」


[166] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/07 (土) 20:46 ID:xATyHmJs No.207041
【出すぞ!】
1人目のキモオヤジがゆうりの腰を強く持ち
高速ピストンになり
【いく!あーーあーー】
種付けを始め
種付けに合わせてゆうりのお腹が痙攣
(名前も知らないキモオヤジの精子をw)
粗チンが痛いぐらいビンビンに
【すげ~マンコだw】
出し終わったキモオヤジが言うと
【どれw】
直に2人目のキモオヤジがマンコに入れピストンを
【こりゃ~いい!ハァハァハァハァ】
ゆうりの吸い付くマンコに興奮し
ピストンが激しくなります
1人目のキモオヤジがまだやってない2人に
【マンコの締まりが最高だぞw】
【そうかw早く回してくれ!】
【次は俺にヤラせろよ!】
自分が気持ち良くなることしか考えてないな男達
2人目のキモオヤジのピストンが止まり
声を震わせて種付けを始めました
【あ~~あーーあ~~~】
3分保たずに発射
直に3人目がマンコに入れピストンを
【ハァハァ~吸い付く!ハァハァハァハァ】
激しいピストン
相当興奮してます
妻「あーあーあーあーあー」
ゆうりも興奮しフェラを止めて喘ぎ
【駄目だいく!おーーおーー】
3人目も3分保たずに種付けを始め
妻「あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
子宮に注がれる汚い精子に興奮し逝ってしまってるゆうり
直に4人目が入れピストンを
妻「あーあーあーあーあー」
【凄い!ハァハァハァハァ】
他の3人が見守る中
4人目も
【いく!おーーおーー】
妻「あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
あっという間に4人が逝ってしまいました

4人分の精子を受け入れたゆうりは
ベットの横に立って見てたキモオヤジのチンコに向かい
四つん這いではっていき
妻「ハァ~ぁ~ジューオジューオジューオ」
目の前の誰のチンコかも分からないチンコをフェラ
【凄いね~w】
それを見た他のキモオヤジ達がベットに上り
ゆうりのお尻やマンコを触り
次は俺のチンコと言わんばかりにゆうりの顔にチンコを押し付け
妻「ジューオ~あ~wジュルジュル~ジューオジューオ」
3本のチンコを嬉しそうにフェラし始めたゆうり
(ゆうりにしてみれば ぜんぎみたいなもんだなw)

【すげ~女だなw】
男達が笑いゆうりをベットに寝かせ
体中を舐め回し始めました
妻「あ~あ~~あ~~うぅ~うージュルジュル」
来る男来る男の舌を受け入れ
体中を舐められ
久し振りにガッツク男達に酔いしれてました

キモオヤジ達もマンコと口にチンコを射し込み
ゆうりの体を楽しみ
プレイは終わりました

4人が帰り
妻「今度はもっと気持ち悪いオジサン呼んで~」
私「今日の4人も相当気持ち悪かったけど!」
妻「もっと~」
私「わかった 見つけておくねw」
妻「うんw」
結婚当時はイケメンじゃ無いと嫌がってたのに
今ではキモオヤジ好きになってます

家に帰り
姫を向に行き
普通のママになるゆうり

金曜日
家の両親が姫を連れて帰り
時間ができたので
立川君を誘い
公衆便所に行くことにしました

私「今日は、ゆうりを本当に便器にしてやるからなw」
妻「はいw」

立川君が来る前に公衆便所に行き
撮影をし
立川【こんばんはwよろしくお願いしますw】
立川君が来たので
私「ゆうり便器の間にしゃがんで」
妻「はい」
ゆうりが全裸のままオシッコをする便器の間にこちらを向いてしゃがみます
私「好きな便器を使ってw」
立川君に言うと
立川君がチャックを下ろしチンコを出してゆうりの前に
私「その便器が良いかw」
立川【はい!】
立川君がゆうりの口にチンコを入れ始めました
妻「うーージュルジュルー」
立川【あーー気持ちいい~あーー】
私「便器なんだから好きなように使って」
立川【はい!ハァハァハァハァ】
ゆうりの頭を両手で掴みピストンを始めた立川君
私「ゆうりは、便器なんだから動くなよ!」
妻「ウグウグウグウグウグ」
立川君の激しいピストンを受けるゆうり
私は夢中で動画を撮影し
立川【いく!おーーおーー】
立川君がゆうりの口マンコに発射
妻「ウグウグウグ」
立川君の溜まってた濃い精子を体内に入れるゆうり
立川【ハァ~ハァ~ハァ~ハァ】
ゆっくりとピストンをし
精子を出し終わり
余韻に浸ってる立川君に
私「オシッコしたくなるまで好きなように犯していいよ」
立川【はい!】
直にチンコを抜きゆうりを立ち上がらせオッパイを舐め始めた立川君
(相変わらずオッパイ好きだな~)
今日は、オシッコを飲ませるのが目的なので
立川君がオシッコがしたくなるまで好きなように抱かせてやりました

ゆうりのミルクを飲み
ゆうりを便器の前に四つん這いにしマンコを乱暴に舐めまくる立川君
妻「あーーいい!あぁぁぁぁーあーー」
興奮で我を忘れて舐めまくる乱暴さにゆうりは
妻「イクイクイク!ひぃぃぃーーあ!あ、あ、あ、あ」
悲鳴を上げて逝きました
鼻息が荒い立川君が立ち上がり
チンコを入れ
ピストンを始めると
妻「あー凄いーあーーあーあー逝っちゃう逝っちゃう!あーあー」
荒々しい立川君のセックスに
妻「いくーーあ!あ、あ、あ、あ」
全身を痙攣させ逝くと
立川【いく!おーーおーー】
立川君もゆうりに種付けを始めます

立川【ハァハァハァハァ~あー】
出し終わると直にピストンを
妻「あーーステキ!あーあーあー」
立川君の性欲の強さには毎回感心します

2人のセックスを見てると
(パキ!)
枯れ木を踏んだ音
(!)
私は直に外を見ると
(カサカサカサカサ)
枯葉を踏み走っていく音が
(下に逃げたな!)
また覗き見されてたことに気が付きました

(来る時誰も居なかったよな…)
公衆便所に来る度に覗かれてます

「出してー熱いのいっぱい出してーー」
ゆうりの喘ぎ声を聞き
中に戻ると
立川【おーーおーー】
種付けを始めてました
妻「凄い!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
子宮に注がれる熱い精子に
嬉しそうに逝ってるゆうり

チンコを抜きお掃除フェラをしてると
立川【オシッコしたくなりました】
私「ゆうり便器になりなさいw」
ゆうりがフェラを止めて便器の間にしゃがみ
口を開け足を大きく開き便器に
立川【本当に良いんですか?】
私「便器になった妻を撮影したいんだ 延陵無くしていいよw」
立川【は はい】
立川君がゆうりの前に立川
勃起してるチンコを下げ
立川【出しますよ!あ~~】
(ショーーー)
凄い勢いでオシッコがゆうりの口の中に
妻「あ~~ゴックンゴックン~あ~~」
止まらないオシッコ
ゆうりの口からチンコが垂れ流れ
オッパイからマンコにタレ流れます
私「嫌いだよ〜」
(カシャカシャカシャカシャ)
立川【あーー凄い~あーー】
止まらないオシッコ
ゆうりが興奮でクリトリスを触り始めました
私「いいぞ~」
(カシャカシャ)
立川【あ、あ、あ、】
オシッコが途切れ途切れにになり
出終わるのが分かり
私「そのまま口の中に入れちゃって」
立川【はい!あーー】
まだオシッコが出終わってない状態で
ゆうりの口の中に入れさせると
ゆうりが珍しくマンコの中に指を入れ掻き回し始めました
(興奮してるよw)
激しくマンコの中を掻き回しながら
もう片方の手で立川君のお尻を抱きしめフェラをするゆうり
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
立川【あーー奥さん!あーー】
私「逝っていいからなw」
立川【はい!あーー凄い!あー】
ゆうりの狂ったフェラが続き
立川【いく!おーーおーー】
立川君も口の中に出し
今回のプレイは終わりました

ゆうりを便器の真ん中に座らせたまま立川君には、先に帰ってもらい

私「ほら」
馬ディルドを渡してやると
妻「あ~~興奮が止まらない~あ~~」
馬ディルドを股の間に立て
妻「あーーー凄い~~あーーー」
マンコの中に押し込んだゆうり

妻「あーあーあーあーあー」
便器につかまり上下に動きオナニーを始めたゆうり
私「もっと汚れたいんだろ」
妻「はいーあーあーあーあー」
粗チンを出し
私「口を開けろ」
妻「あーあーあ~~~」
口を開いたゆうりの顔を目掛けオシッコを
私「便器女」
妻「あ~~ウグウグ~あ~ウグウグ」
口に入ってくるオシッコを飲み
オナニーを続けるゆうり
私「ほら」
ゆうりの体にも掛けてやると
妻「あ~あーー逝っちゃう~あーあーあーあー」
ピストンが速くなり
妻「いくーーあ!あ、あ、あ、あ」
私「変態女がw」
そのままゆうりの口の中に粗チンを射し込み
口マンコで逝きました

(いい調教ができたなw)
満足して帰りました


[167] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/08 (日) 14:39 ID:8r1Mxuo. No.207075
家に帰り
シャワーを浴び
出てきたゆうり
妻「あなた~」
私の隣に座り
粗チンを出し始めました
私「まだしたいの?」
妻「チュパチュパチュパチュパ」
フェラを始めたゆうり
公衆便所での調教で満足した私は
性欲も無く
(熊田さん呼んでって事か…)
そう思い
私「熊田さん呼ぶか?」
妻「チュパチュパ~うんw」
仕方なく熊田さんを呼び
ゆうりの性処理をしてもらいました

熊田さんが来てくれて2時間後

妻「あぁぁぁぁーあーあーあーいく!あ、あ、あ、あ」
熊田【いく!おーーおーー】
やっと終わりました

私「ありがとうございましたw」
熊田【こちらこそwありがとうございますwいや~相変わらず気持ちいいマンコですねw】
遅漏の熊田さんは
逝かな過ぎて中折れするそうですが
ゆうりの吸い付くマンコだと気持ちよく逝けるそうです

熊田さんが帰り
やっと寝れました

セックスライフも充実し
子育ても順調
そんな中

日曜日に町内会の美化活動があり
私は疲れていたので姫とお留守番をし
ゆうりに出てもらいました
妻「じゃ~行ってくるねw姫の事よろしくねw」
私「うん わるいな」
ゆうりを見送り
姫と遊んで待ちます

美化活動が終わり帰ってきたゆうり
妻「あなた…」
私「どうした?」
妻が困った顔でリビングに来ました
妻「会長さんに話が有るって言われて残されたんだけど…」
私「うん」
妻「公衆便所でエッチしてるの知ってて…」
私「え!覗いてたの会長さん!」
ゆうりが顔を横に振り
妻「誰か会長さんに話したみたい…」
私「マジか…」
妻「立川君の事もバレてて…立川さんには、言わないで置くけど町の秩序を乱さないでくれって怒られた…」
私「誰が覗いてたんだ…」
町内会の誰かに覗かれてました
相手が立川さんの息子だって事も分かる誰かに
妻「どうしよう…」
困ったことになりました

これ以上話をばら撒かれたくない私は
覗いて会長に話した男をどつやって突き止めるか
考えながら仕事をしてました

水曜日
私「ただいま」
妻「おかえりなさい…」
私「どうした?」
妻「会長さんが来た…」
私「公衆便所の事か?」
妻「うん…」
取り敢えず姫をお風呂に入れ
ご飯を食べ姫を寝かせました

姫が寝て
ゆうりがリビングに来ました

私「会長何しにきたんだ?」
妻「公衆トイレの話をしにきた…」

話を聞くと
体を求められ
仕方なく会長とセックスをしたそうです

話を聞いてゆうりを慰め
ゆうりをお風呂に入らせ
私は、部屋に行き
リビングに置いてある隠しカメラの画像を確認しました


[168] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/09 (月) 13:03 ID:XlBsz2Pk No.207091
会長がソファに座り
ゆうりがお茶を持って来ました
会長【お構いなくw】
妻「……」
お茶を出しゆうりもソファに座ると
お茶を飲んだ会長が
会長【公衆便所の話なんだがね~】
妻「………」
会長【立川さんの息子さんとを使うのはどうかと】
妻「………」
会長【話を聞くと 乳牛とか?】
妻「………」
会長【変な世界に立川さんの息子さんを引きずり込むのはどうかと~】
妻「すいません…」
会長【私で話が止まってるから良いものの 立川さんに知られたらどうするの?】
妻「………」
会長がもう1度お茶を飲み
会長【話を聞くと かなり過激な事をしてるみたいだね~】
ヤラシイ顔でゆうりに聞く会長
妻「………」
会長【旦那さんの趣味なのかな?】
妻「………」
会長【町内会の人達にバレたら旦那さんも笑い者にされるねw】
妻「…言わないで下さい…」
会長がお尻を擦りながら動き
ゆうりの隣に座り
ゆうりの肩に手を回し
会長【町内会でも若い二人が来てくれて喜んでるんだよ住みづらくなるのは困るだろ~】
妻「は…はい…」
会長がゆうりの太ももに手を
会長【立川さんの息子さんとは あそこで知り合ったのか?】
妻「…はい…最初は立川さんの息子さんとは知りませんでした…」
会長【知ってたら 流石に変な事しなかったかw】
妻「はい…」
会長【乳牛らしいね~w】
妻「………」
会長【1度私も乳牛とやらを見てみたいんだけどね~w】
妻「……」
会長【これからもこの町で暮らしていかないとだろ~】
妻「は…はい…」
会長【ワシでこの話は止めといてあげる~】
会長がオッパイを触り始めました
妻「あ!やめてください!あ!会長さん!」
ゆうりが会長の手を掴み嫌がります
会長【町内会の会議にあげてみんなの意見を聞くか?】
嫌がるゆうりが止まり
手が下がりました
会長【誰にも知られたくないよな~w】
妻「は…はい…」
無抵抗になったゆうり
会長がゆうりを押し倒し
ロングスカートの中に手を入れました
妻「あ!会長さん!だめ!あ!いや!ぁ~やめて~」
会長は、強引にゆうりの下半身を触り
嫌がるゆうりはソファに横になってしまうと
会長は、ゆうりの上着をめくり上げ
会長【この町でこれからも暮らしていきたいんだろ~】
ゆうりが暴れるのを辞めました
会長【1度で良いんだ~】
そう言いながらブラジャーを横にずらしオッパイを出すと
会長【ヤラシイおっぱいじゃな~】
そう言いながら優しくゆうりの上着を脱がせ
会長【これからも町内会の活動に参加して 地域の人達ともっと仲良くなっていかんとな~w】
手を後に回しブラジャーのホックを外しブラジャーを取る会長

ブラジャーを外しおっぱいが顕になると
会長【これは凄い~w】
嬉しそうにおっぱいを揉み始め
会長【お~母乳が出るから乳牛って事か~w】
会長が乳首に吸い付くと
妻「あ!あーーだめ~会長さん~」
感じてしまうゆうり
(無理矢理される事で興奮して感度が上がってしまってしまってるな)
レイプ願望の強いゆうりは
会長さんに乳首を吸われただけで反り返り感じてしまってます
妻「う!うーーだめ!う……う……」
ゆうりが口を押さえ喘ぎ声を出さないように我慢しますが
体は反り返り今にも逝きそう
会長【あ~これは凄い!ヤラシイおっぱいじゃwチューージュルジュル~】
ガッツイて乳首に吸い付く会長は、ただのスケベ爺
妻「あ!会長さん~もうやめてください~はぁ!う~ー」
会長がスカートの中に手を入れマンコを触り始めると
妻「はあ!らめー!あー!うーいや!あ!あーー会長さん!あ!あーーだめー」
会長の手を握りマンコから手を抜こうとしますが
指を入れられ
会長の手を押さえてた手が離れると
妻「あーーあ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
激しく痙攣し逝ってしまったゆうり
会長も逝った事に気付き
会長【もう逝ってしまったのかw】
妻「ち、違います、あ、あ、あ、あ」
会長【マンコがビクビクしてるぞ~】
指を奥に押し込む会長
妻「はあ!あーーだめ~あーー」
会長【欲しいんだろ~w】
妻「あーー違います~あーだめ~あー」
会長【こんなに濡らして~ジュルジュル】
オッパイにシャブリ付き
スカートを脱がし始めた会長
妻「あ!だめー!あーあーあー会長さん!あー」
嫌がりながらもスカートを脱がす会長の手を止めないゆうり

スカートを脱がされると
ゆうりは、両足を開き無防備な体勢に
会長【奥さんがこんなにスケベだとは思わなかったよ~w】
妻「はぁ~あ~主人に怒られちゃいます~あ~~」
Tバックの上からクリトリスを撫で回され
腰をビクビク震わせるゆうり
(完全に欲しがってるじょないか)
ゆうりが会長を欲しがってるのが分かりました

会長【公衆便所の事は、誰にも言わんから~】
そう言いながらゆうりのTバックを脱ごし始めます
妻「もう辞めて下さい~あ~~こんなの主人に知られたら~あ~~」
そう言いながら肘を自ら曲げ
Tバックを脱がせてるゆうり
妻「あ~~だめ~会長さん!ダメ~」
全裸にされ会長を押し嫌がるゆうり
会長【公衆便所の事、町内会のみんなが知ったらどうなる?奥さん達だけじゃなく立川さん夫婦がも恥ずかしくって町内に居られなくなるぞ~】
手の力が抜け抜け
会長がおっぱいを舐め始めると
妻「あーあーーあーー」
甘美ながら跨り開き
会長さんの指をマンコに迎え入れ
感じるゆうり
妻「あーーあーーあーーあーー」
会長は夢中でおっぱいを舐め回し
マンコを掻き回し続けてました

妻「会長さん!やめて~あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」


[169] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/09 (月) 15:09 ID:EsfHe8OQ No.207093
会長がオッパイからお腹に舐め下り
妻「あ~~らめ~あ~ーあーー」
震えながら怯えてますが
下半身の力は抜けていて
会長に両足を担がれマンコを会長の顔の前に
会長【ツルツルのマンコなんて初めてだよ~w変態だったんだね~w】
じっくりとパイパンマンコを見詰める会長
妻「もう許して~はぁ~あ~~」
会長【これも旦那の趣味か?】
妻「もう辞めて~」
会長【綺麗なマンコだ~】
ゆうりの言葉など会長は何も聞かず 
マンコに吸い付きました
妻「あ!あーーだめ!あーーあーーあーー」
ダメと言いながら会長の頭を両手で押さえてしまってるゆうり
会長は音を立て激しく舐め回します
妻「あー!あーーあーー会長さん!あーーあーー」
腰をくねらせ感じるゆうり
会長の愛撫を受け続け
口を押さえては
お腹を激しく痙攣させ逝ってしまってるゆうり
妻「う、う、う、う、う、う、あ!あーーだめ~うーー」
会長のネチッコイ愛撫にイカされ感じてしまってるゆうり

会長【あ~舐めても舐めてもマン汁が溢れ出てくるのw】
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
やっと舐めるのを止め
立ち上がりながらベルトを緩め
ズボンを脱いだ会長
ゆうりが息を切らせながら体を浮き上がらせソファに座ると
会長が座り
ゆうりを強引に自分の下半身に押し倒し
会長【これが欲しいんだろ~w】
ゆうりの顔の前に会長のチンコが

会長のチンコは太めで16センチ
亀頭が大きめです
ゆうりは普通に目の前のチンコを見て
妻「はぁ~あ~ジューオジューオジューオ」
誰のチンコでも目の前に出されたらフェラをしてしまう変態女
会長【あ~上手じゃないか~あーー】
ゆうりのフェラの気持ちよさに
声を出して感じる会長
暫くすると
会長がソファの背もたれとゆうりの間に横になり
フェラをしてるゆうりの下半身に潜り込むと
ゆうりもフェラをしながら会長の上に跨り69の体勢に
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
会長【トロトロだな~ジュルジュル~あ~ジュルジュル】
お互いの性器を舐め合い始めると
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
顔を激しくスイングさせバキュームフェラを
会長【ジュルジュル!あーー凄い!はあ!ジュルジュルジュルジュル】
ゆうりの本気フェラに興奮し
ゆうりの下半身を抱きかかえ
マンコを両手で開き激しくシャブリ付いた会長
妻「ジュボボボジュボボボ~あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
気持ち良しでフェラが止まり
仰け反り逝ったゆうり
イカされたゆうりは負けじと
会長の足を開き股の間に顔を押し込み金玉を
妻「はあ~ジュルジュル~あーージュルジュル」
会長は、夢中でマンコを舐め
妻「あ~ウグウグウグウグウグ」
今度は喉の奥まで加え込みイラマチオを始めたゆうり
会長【ジュルジュル!う!あー!ジュルジュルジュルジュル】
それでも激しく喰らいつく会長
ゆうりがまた
妻「ウグウグ!はあ!あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
イカされてしまいました
(会長も遅漏なのか!)
ゆうりは、逝かせる気でフェラをしてましたが
会長は 夢中でマンコを舐め続け
会長【あ~そろそろ欲しくなったかw】
舐めるのを止め
ゆうりをソファに横にしました
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
何度もイカされ力が抜けてるゆうり
会長は、正常位の体制でゆうりの上に来ると
会長【欲しいか?】
妻「は…はい…ハァ~ハァ~ハァ~」
ゆうりが手を伸ばし
会長のチンコを握り
マンコの入り口にチンコの先を合わせると
会長【この事も2人の秘密だからなw】
妻「は…はい…あ!」
会長がチンコを押し込み始めました


[170] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/10 (火) 17:21 ID:Uj8TqPrc No.207118
妻「あーー凄い!あーーあーー」
ゆっくり入ってくるチンコ
会長【凄い締まりだ!あ~~】
会長の体が下がってくると
ゆうりは会長に抱きつき
妻「あーーあーーー」
会長のチンコで完全にメスになってしまってるゆうり
会長【これはたまらん!】
会長がピストンを始めると
妻「あ!あー!だめーうーうーうー」
口を押さえ淫らな声を出すのをたえます
会長【どうだ!】
激しいピストンに
ゆうりは口を押さえて顔を横に振り
乱れるのを耐えますが
会長がタイミングよくチンコを押し込むと
ゆうりが目を見開き口を開け
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
全身を痙攣させて逝ってしまいます
会長【吸い込まれる!】
ゆうりの吸い付くマンコに驚く会長
会長【良い物を持ってるの~w】
そう言いながらゆうりの手を横に退かし
会長【うぅ~ジュルジュル~う~ベロベロ~あ~】
ベロチューを始めた会長
妻「う~あ~ベロベロ~う~」
ゆうりもベロを出し激しく舐めあい
会長はまたピストンを始めました
妻「うぅ~あ~ベロベロ~あ~う~~」
会長は、ベロチューをしながら激しいピストンを続け
妻「うぅ~ベロベロ~あ!だめ!うぅ~うーう!う、う、う、う、う」
会長の首に抱きつき舌を押し込み
痙攣して逝ってしまったゆうり
ゆうりを逝き終わらせると
会長が体をお越し
オッパイを揉みながらピストンを
妻「あーーもう許して~あーーあーーあーー」
会長【母乳がヤラシイの~ハァハァハァハァ】
妻「ダメダメ!いやーー」
会長【ほら!】
チンコを押し込むと
妻「あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ」
お腹を激しく揺らし逝ったゆうり
会長【よく逝く女だな~w】
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
会長【こうゆうのが したかったんじゃないか~】
妻「ハァ~そんなんじゃ…ありません…ハァ~ハァ~」
会長【まだ強がってw】
妻「あ!」
会長がチンコを抜き
会長【乳牛なんだから四つん這いが良いだろ~】
妻「あ!辞めて下さい!あ!」
強引に四つん這いにされますが
ゆうりはお尻を突き出し
妻「もう辞めて下さい!」
完全にチンコを待ってます
会長【乳牛になってしまえ!】
妻「あ!あーーー」
バックでチンコを射し込まれ
激しいピストンを
妻「ダメダメダメダメ!あーあーあーあーあー」
会長【ハァハァハァハァハァハァ】
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
声を出して逝ってしまったゆうり
ゆうりが逝くと
会長の顔色が変わりピストンが速くなります
(おもいっきりチンコを吸い込まれてるな)
マンコが生き物の様にキュキュ締め付けチンコに吸い付いてるのが分かります
会長【いく!】
会長がチンコを抜きゆうりのお尻に発射
会長【あーーあーーあーー】
ゆうりはお尻をビクビク震わせ精子をお尻に浴びてました

会長【ハァ~ハァハ~ァ~ハァ~】
精子を出し終わった会長
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
ゆうりがソファに横たわり
激しいセックスの余韻に浸ってると
会長【今回の件は町内会の皆さんには報告しないでおこう】
妻「ハァ~ハァ~ハァ~」
会長がズボンを履き
会長【立川さんの息子さんとは、もう会わないように】
妻「ハァ~ハァ~ハァ~分かりました」
会長【町の秩序は乱さんでくれ】
妻「は…はい…」
会長が帰りました

(町の秩序を守る気持ちは確かみたいだな…)

リビングに行き
娘を寝かしつけたゆうりが下りてきました

私「会長とのセックスどうだった?」
妻「どうもこうもないよ…」
私「良かっただろw」
妻「そうだけど~どうすれば良いの~」
私の横に座り抱きついてきたゆうり
私「こうなったら楽しもうw」
妻「アパートとは違うんだよ~姫も居るし~家のローンだってまだあるし~」
私「確かに 引っ越せば良いって事ではないよな~」
妻「会長は1度やらせてくれたら誰にも言わないって言ってたけど 覗いてた人は誰かに言いそうだし」
私「誰が覗いてたかだな」
妻「どうしよう~」

会長は言わないでいてくれても
覗いてた人が誰に言いふらすか
もしかしたら
もう言いふらしてるかもしれません

妻「あなた~」
ゆうりが粗チンを出し
妻「落ち着かせて~チャパチャパチャパ」
フェラを始めたゆうり
私「上に乗れ」
妻「チャパ~はい」
フェラを辞めてパジャマを脱ぎ全裸になったゆうり
妻「はぁ~会長にここで犯された~ぁ~ぁ~」
粗チンをマンコに入れ私の上に座ったゆうり
目の前のオッパイを揉み上げ
私「乳牛のミルク飲まれたか」
妻「はい~凄い吸われました~ぁ~ぁ~ぁ~」
私「会長のチンコは、どうだった」
妻「大きくって気持ち良かったです~ぁ~ぁ~」
私「俺のチンコより良かったか」
妻「はい~あなたのオチンポより大きくって良かったです~ぁ~ぁ~ぁ~」
私「また犯されたいんだろ~」
妻「はい~ぁ~ぁ~こんなに興奮したの久し振り~ぁ~ぁ~」
私「俺の見てないところで他の男とセックスするの好きだもんな」
妻「ぁ~ごめんなさい~ぁ~ぁ~」
私「ゆうりは浮気女だもんな」
(バシン!バシン!)
お尻を叩いてやると
妻「あ!あ!もっと~ぁ~もっと叩いてください~」
私「浮気女だろ」
妻「はい~あなたの見てない所で他の男性とセックスするのが1番興奮しちゃう浮気女です~」
(バシン!バシン!バシン!)
妻「あ!あ!あ!いく!あ、あ、あ、あ、あ」
私「凄い吸い付いてるぞw」
妻「あ、あ、あ、あ、会長に犯されたから、おかしくなっちゃってる」
私「やっぱり 自分の妻が犯されると興奮するよ~w」
妻「うん~あなたが興奮してくれるのが1番嬉しい~」
私「もっと犯されろ」
妻「はい~wあ~落ち着く~ぁ~ぁ~ぁ~」
腰を振り始めたゆうり
私「会長との事はゆうりに任せるから好きなように楽しめ」
妻「うん~ぁ~もっと逝きたい~お願い乳首つまんで~」
激しくクリトリスをチン毛に擦り付け
どうにか粗チンで逝こうとするゆうり
私「会長の大きいチンコで逝かされたから 俺の粗チンじゃ逝けないのか」
妻「ぁ~ぁ~逝けないの~こんな粗チンじゃ~逝けない~ぁ~ぁ~」
私「もっと言ってくれ!」
妻「会長のオチンポ欲しい~粗チンじゃいや~ぁ~ぁ~ぁ~」
私「犯された男のチンコの方が良いのかい!」
妻「いい~逝かせてくれるオチンポの方がいいの~ぁ~ぁ~」
私「犯した男に負けるのか!あーゆうり!愛してるよ」
乳首を憎しみ込めてつまむと
妻「いくーーーひぃぃぃーーあ!あ、あ、あ、あ」
私「いく!おーーーあーーー」
2人で体を痙攣させながら
激しく抱き合いキスをして愛し合いました

次の日
私は覗いてた男をどうにかして捕まえようと
仕事をしながら1日中考えてました


[171] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/13 (金) 18:36 ID:TgdTQaNw No.207195
仕事が終わり
私「ただいま~」
妻「おかえりなさいw」
私「会長来た?」
妻「来ないよ」
私「そうか~」
妻「1度やらせてくれれば良いって言ってたから もう来ないんじゃない」
(会長も自分の立場があるし若くないしな…)
少し期待してた私

金曜日
仕事から帰り
姫は居ません
妻「お母さんとお父さんが来て姫連れて行っちゃったw」
私「そうか」
会長に言われて立川君との関係を控えた私達
妻「あなた~はぁ~ぁ~~」
私の考えと裏腹に
ゆうりは変態セックスを求め
目がルンルンです
(セックスの事に関しては、能天気なんだよな…)

取り敢えず晩酌をしながらゆうりと話を
私「毎回立川君とプレイすると覗かれてたろ~」
妻「うん」
私「俺達の動きが分かるのかな~」
妻「山道に入る場所が見える家の人なんじゃない」
サラリと答えを言ったゆうり
私「それだ!ゆうり 公衆便所に行くぞ!」
妻「うん?」
プレイをしに行くのではなく
覗き見してる犯人を見つけに行くことに

山道に入る手前で立ち止まり
私「ここから見える家は…」
(立花さん家と菅さんの家と…)
公園を挟むと団地が
(どこの家も見えるか…)
取り敢えず山道を登り
公衆便所に

公衆便所の中に入ると
妻「クンクン~あ~~」
私「欲しくなっちゃったか?」
妻「うん~クンクン~この臭い嗅ぐと欲しくなっちゃう~クンクン」
私「俺もなんかしたくなってきちゃったから 舐めて」
妻「うんw」
ゆうりがしゃがみ粗チンをフェラ

私「入れるぞ」
ゆうりを便器の前に四つん這いにさせ
バックで入れてピストンを
妻「はぁ~ぁ~クンクン~立川君のオチンポ欲しい~クンクン」
この臭い=立川君になってるゆうり
私「会長に言い付けた犯人を探してっからだ!いくぞ!」
妻「うん~ハァ~ハァ~ハァ~」
私「いく!おーーおーー」

公衆便所には、誰も覗きに来ませんでした

会長に言い付けた犯人が見付からないまま
数日が過ぎ

仕事から帰ってくると
妻「今日会長が来た…」
私「姫寝かせてから話そう」
妻「うん…」

私は仕事の残りをやると部屋に行き
パソコンで隠しカメラの画像を見ました

リビングに入ってきた会長
会長【何もいらんからw】
ソファに座りゆうりを待ちます

ゆうりがお茶を持ってきて会長にお茶を出し
ソファに座ると
会長【立川さんの息子とは 会ってないようだなw】
妻「は はい…」
会長【旦那には何で言ったんだ?】
妻「立川君とは、もうしたくないと…」
会長【ワシとの事は言ってないんだなw】
妻「はい…言えません…」
会長が移動しゆうりの隣に
妻「……」
会長がゆうりの肩に手を回し
会長【立川さんの息子としてないから 溜まってるんじゃないのか~】
オッパイを触り始めた会長
妻「辞めて下さい~ぁ~」
会長が洋服の中に手を入れました
妻「ぁ~ぁ~~ぁ~~ぁ~~」
会長【乳首が立ちってるな~】
妻「1つ聞きたいことが~ぁ~ぁ~」
会長【なんじゃ?】
妻「公衆トイレの事を誰が会長さんに言ったんですか~ぁ~」
会長【それは言えんな~】
妻「教えめくれたら 何でもします~ぁ~ぁ~」
会長【聞いてどうする?】
妻「聞きたいだけです~この先ここで暮らしていく上で~」
会長【気になるか?】
妻「はい~ぁ~~ぁ~~」
会長がゆうりの上着から手を抜き
会長【服を脱いで】
ゆうりが軽く頷き立ち上がり
服を脱ぎ始めした
会長【何でもしてくれるんだな~】
そう言いながら会長も服を脱ぎ全裸になりソファに座り
全裸になったゆうりを見て
会長【スケベな体だw】
そう言うと
ゆうりの手を取り隣に座らせました
会長【あ~wこのオッパイが忘れられなくっての~w】
オッパイを触り始めた会長
妻「誰だか教えてください~ぁ~~ぁ~~」
会長【ワシを満足させたら教えてやる~ジュルジュル~】
会長がオッパイを舐め始めました
妻「はぁ~あ~~あーあ~あー」
感じてしまうゆうり
そのままソファに横に
(会長から聞き出す為に!)


[172] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/14 (土) 12:47 ID:GXvLT3v. No.207217
会長さんがゆうりの首やオッパイを舐めながら
マンコを触り愛撫を
妻「はぁ~あ~~あ~~」
会長言いなりになりの自分に酔いしれてるゆうり

会長さんがネチッコク上半身を舐め回し
顔を上げ
会長【こんなに濡らしてw】
妻「あ~~あ~~あ~~」
マンコを掻き回され感じるゆうり
会長【ワシを求めていたんじゃろ~w】
妻「あ~~そんなんじゃありません~あ~~」
会長が指を奥まで射し込むと
ゆうりは体を反り返らせ
妻「あーーーだめぇぇーーー」
会長は、笑い
会長【体は正直じゃの~w】
乳首に吸い付き母乳を飲み始めた会長
妻「あーー会長さん~あーーあーー」
会長の頭を両手で包み込み
母乳を飲ませ始めたゆうり
会長【チューチューチューチュー】
会長は甘えるように母乳を吸い続けました
妻「あー!おかしくなっちゃう~あーあーあー」
母乳を堪能し
会長さんが顔を上げると
ゆうりは色っぽい顔で口を少し開き
会長は、静かにゆうりの唇に吸い込まれキスを
妻「うぅ~あ~うー」
会長さんの舌を受け入れると
ゆうりは会長の背中に手を回し
会長さんの背中を撫で回しながら抱きつき
体勢を変え
ゆうりが上になり
今度はゆうりが愛撫を始めました
会長【あ~~あ~~~】
会長の喘ぎ声がリビングに響く中
ゆうりは、会長の上半身を丁寧に舐め回し
そのまま下に下りフェラを
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
会長【あーー奥さん!おーーあーー】
声を出して感じる会長
会長の喘ぎ声に興奮し
ゆうりのフェラが激しくなります
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
会長【おーー凄い!あーーおーーー】
ご奉仕に夢中になるゆうり

長い時間フェラをし続けると
今度は
会長さんがゆうりをソファに座らせ
両足を持ち上げてマンコを舐め始めました
妻「あーーあーー会長さんーあーーあーー」
会長さんの頭を撫で回し感じるゆうり
会長は、夢中でマンコとアナルを舐めまくり
妻「いやぁぁぁぁー!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ビクビクと体を痙攣させ逝ってしまったゆうり
会長さんが起き上がり
そのままマンコにチンコを射し込むと
妻「あ!あーーだめーあーーあーー」
会長のピストンに合わせ感じ
会長【そんなにワシのチンコが良いのか】
妻「あーあーあーあーあー」
感じながら顔を横に振り
会長【マンコが締まってきたぞw】
妻「ダメダメ!あ!あ、あ、あ、あ、あ」
会長のチンコで逝ってしまうと
会長がピストンを止め
会長【吸い付いてくる~あ~~w】
ゆうりのマンコの具合を確かめてます
会長【良い物を持ってるの~】
またピストンを始めた会長
妻「あーあーあーあーあーあー」
オッパイを舐めベロチューをし
ゆうりとのセックスを楽しむ会長

会長【ハァハァハァハァハァ】
会長が疲れピストンを止めると
ゆうりがチンコを抜き
会長をソファに座らせ
フェラを
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
会長のチンコをビンビンにすると
会長の上に跨り
チンコをマンコに入れたゆうり
妻「はあ!あ~~あーーー」
会長は、オッパイを両手で掴み
ゆうりの淫乱な姿を見て
会長【奥さんがこんな淫乱女だとはな~w】
ゆうりはチンコに夢中で
何も言わずにピストンを
妻「あーあーあーあーあーあー」
会長【あーー凄い!あーー】
ゆうりのピストンが速くなり
妻「あーあーあー逝っちゃう逝っちゃう!」
会長に初めて逝くことを言ったゆうり
会長【ワシのチンコが良いか】
妻「はいー会長さんのオチンポ気持ちいいーあーだめ!逝く!あ、あ、あ、あ」
震えるゆうりを抱きしめキスを始めた会長
ゆうりも腰を振りながらキスを

会長【うぅーあ!逝くぞ!】
妻「うぅ~あ~あーあーあーあーあーあー」
セックスマシンになったゆうり
会長【あ!出る!奥さん!】
妻「あーあーあーあーあーあーあー」
会長【中に出してしまう!】
妻「あーあーあーあーあーあーあー」
会長【駄目だ!逝く!おーーーおーーー】
妻「あーあーあーあ!あ!いく!あ、あ、あ、あ」
会長の精子を受け入れ逝ったゆうり
会長【あ、あ、あ、あ、あ】
ビクビク震えながら種付けをする会長

会長の種付けが終わると
ゆうりはチンコを抜き
お掃除フェラを
妻「ジュルジュルージューオジューオジューオ」
ドロドロのチンコを音を立てお掃除フェラするゆうり
(完璧に夢中にさせるつもりだな)
会長を自分の性処理相手にしようとしてるのが分かりました

会長【あ~~中に出してしまったが】
妻「ジューオジューオ~あ~すいません…」
会長【お互い燃え上がってしまったからなw】
ゆうりが立ち上がり
服を着始めると
会長も服を着て
会長【立川さんの息子よりワシの方が良いだろ~w】
妻「………」
会長【奥さんが淫乱な事は誰にも言わんから安心しろw】
妻「は…はい…」
ゆうりが服を着終わると
妻「あの…」
会長【なんだね?】
妻「会長さんに公衆トイレの話をした人は誰ですか…」
会長【そうだったな~wセックスが良すぎてすっかり忘れてたw】
会長がソファに座り
ゆうりに手首を掴んで引っ張り
隣に座らせ
会長【そんなに気になるか~w】
オッパイを揉み始めた会長
妻「はい~ハァ~ぁ~教えて下さい~」
会長【母乳を貰うかの~w】
ゆうりが上着を上げブラジャーからオッパイを出し
妻「教えて下さい」
会長【あ~チューチューチューチュー】
乳首に吸い付き母乳を飲み始めた会長
妻「あ!あーーあーー会長さん~あーーあーー」
セックスで感度が上がってるゆうりは感じてしまいます
会長は、もう片方のオッパイもブラジャーから出し
やらしく舐め回し始めました
妻「あーーあーー会長さん~あーあーー」
舐め回しては
母乳を吸い
ゆうりのマンコを触りはじめると
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
激しく逝ったゆうり
会長さんが母乳を飲むのを辞め
会長【今度乳牛になってくれたら 教えてやろうw】
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
ぐったりとしてるゆうりをそのままにして
会長さんは帰ってしまいました


[173] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/14 (土) 13:14 ID:GXvLT3v. No.207219
会長とのセックスを見終わりリビングに行くと
姫を寝かせに行ったゆうり

晩酌をしながらゆうりを待ち

姫を寝かしつけたゆうりが戻って来ました

妻「会長さんに言い付けた人を聞こうとしたんだけど…」
私「聞けなかったのか?」
妻「今度乳牛ゆうりを見せてくれたら教えるって言われた…」
私「そうか…」
盗撮に興奮してる私は
私「なってくれるか?」
妻「いいの?」
私「この先この家で暮らしていく事を考えると 誰が会長に言ったのか知っとかないとな」
妻「そうだよね…」
私「ゆうりには嫌な思いをさせちゃうけど…」
妻「会長さんに乳牛姿を見せるのは、嫌だけど…」
私「そうだよな あれは恥ずかしいもんな」
妻「うん…でも このお城はあなたがゆうりの為に買ってくれたお城だから」
私「聞き出してくれるか?」
妻「うん…頑張る!」
私「ありがとうw」
楽しみが増えて微笑んでしまいました
私「会長さんに抱かれたんだろ~」
妻「はい…」
私「お仕置きしないとだなw」
妻「はい…」
ドMスイッチが入ったゆうり

私が隣の部屋からSM道具を持ってくると
ゆうりは、全裸で待ってました

鞭打ちを始め
(バシンバシンバシン)
妻「あ!あ!あ!あ!」
私「どんな悪い事をした!」
(バシンバシンバシン)
妻「あ!会長さんに!あ!中に出させました!」
私「この淫乱女が!」
(バシンバシンバシンバシン)
妻「あ!あ!いく!あ、あ、あ、あ」
鞭打ちで逝かせ
粗チンを舐めさせながら
私「会長さんとのセックスに夢中になってないか?」
妻「チュパチュパ~ごめんなさい~チュパチュパ」
私「罰として 乳牛姿を会長さんに見せる時は手枷足枷付けて好きなように遊ばせろ」
妻「チュパチュパ~はい~会長さんの乳牛女になります~チュパチュパ」
会長さんのチンコで緩んだマンコに粗チンを入れ
私「あー寝取られた後のマンコだw」
他の男の形になってるマンコを堪能し
中に出しました

会長さんとの次のプレイが楽しみになった私


金曜日
家に帰ると
妻「会長さんから電話がきて 乳牛ゆうりを…」
私「!」
粗チンが反応してしまいました
(こんなに早くw)

姫をお風呂に入れ
3人で晩御飯を食べ
私は仕事の残りをしてくると部屋に行き
隠しカメラの動画を観ることに


[174] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/15 (日) 02:10 ID:wWf268BM No.207242
ゆうりが携帯電話を取り
妻「はい…分かりました…」
電話をきり
準備をするゆうり

ゆうりがパカー姿で
隣の部屋からSM道具の入ったバックを持って来ました

バックを開け
手枷と足枷を出し
言われた通り両手両足に付けたゆうり
首にはベルの付いた首輪を付け
準備ができました

バックをソファの隣に起き会長が来るのを待ちます

(ピンポーン)
会長が来て玄関に行ったゆうり

(始まる始まるw)
ワクワクして見てると
会長と向に住んでる吉田さんが
(え!何で吉田さんも!)
会長【公衆便所の事を教えてくれた本人だw】
(え!吉田さんだったの!)
吉田【仕事帰りに2人が山道に入っていくの見てね~w付いていったら偶然見ちゃってねw】
妻「………」
吉田【会長さんが奥さんとやらしてくれるって言うから 来ちゃったんだけど~w】
妻「………」

吉田さんは、家の向かいの家に住んでいて
見た目は、大柄で優しいおじさん
年齢は、46歳
奥さんと子供が2人居ます

会長【早速乳牛とやらを見せてくれないかw】
妻「………」
固まって動けないゆうり
会長【吉田君は見たんだろ~】
吉田【はいw便器にしがみついて立川さんの息子さんに母乳を飲ませてましたw】
会長【奥さんの母乳は、甘くって美味しいからの~wほら早くしなさいw】
ゆうりがパカーのチャックを下ろし始めます
吉田【本当に良いんですかw】
会長【立川さんの息子をこれ以上悪い道に連れて行かれたらいかんからのw】
吉田【そうですねw】
立川さん夫婦は、町内会のみんなに好かれてる御夫婦です

ゆうりがパカーを脱ぐと
会長【これはこれはw】
吉田【近くで見ると凄いね~w】
牛柄のマイクロビキニ姿で
首輪にはベルを付け
牛柄のガーターストッキング
吉田【会長さんw】
喜びのあまり笑ってしまう吉田さん
会長【公衆便所ではどんな感じだった?】
吉田【とんでもない変態でしたよ~w乳牛ゆうりのミルクを飲んで下さいって立川さんの息子に言ってたよね~w】
妻「………」
恥ずかしさで泣きそうなゆうり
会長【言ってみなさいw】
妻「………」
会長【どうした?約束通り言い付けた人を連れてきてやったんだぞ?】
妻「吉田さんだとは……」
吉田【会長にしか言ってないから安心してw】
妻「………」
2人がニヤニヤ乳牛ゆうりを見てると
会長【どうした?】
妻「シクシク」
ゆうりが肩を揺らし泣き始めてしまいました
吉田【会長…】
吉田さんだったとは思ってもいなかった私達

ゆうりは吉田さんの奥さんに良くしてもやっていて
わざわざ子供用のお菓子を買ってきて
姫にくれる優しい御夫婦
吉田さんの前でこんな姿をさらしてしまってる自分が惨めになり
泣き始めてしまいましたゆうり

妻「シクシクシクシク」
肩を揺らし口を押さえて泣くゆうりに
会長が横に行き
ゆうりの肩を抱き
オッパイを揉み始め
会長【泣いてもしょうがないだろ~自分達でしたことなんだ~立川さんが知ったらもっと悲しむだろ~】
妻「シクシクシクシク」
会長【息子が仕事を辞めて心配してる中 奥さん達が息子さんを誑かして公衆便所でセックスさせてたなんて知ったら、立川さんどう思うだろうね?】
マイクロビキニを横にずらし乳首を出した会長
吉田【お~子供を産んだとは思えないw】
会長【泣きながらも乳首が立ってるじゃないか~w体は正直だなw】
乳首を強くつまみグリグリすると
母乳が出て来て
吉田【まだ出るんだね~wあ~~w】
吉田さんもゆうりの横に来て
吉田【これは凄いw】
もう片方のオッパイを揉み始めました

2人がオッパイを持ち始め
妻「う!はぁ!ぁ~~シクシク~」
ビクビク体を震わせ感じてしまうゆうり

会長の手が下に下り
ビキニを横にずらしマンコを触ると
妻「あ!」
ゆうりが顔を上に上げ感じ
会長は、そのままキスを
会長【うぅ~うぅージュルジュル~うぅー】
会長がキスをすると
吉田さんも我慢が出来ずに
ゆうりの乳首に吸い付き母乳を飲み始めました
吉田【チューチューチューチュー】
妻「うぅーあ!あーう!うぅ~」
右手で会長の首に手を回し
左手で吉田さんの頭を抱き
マンコを触られ腰を振り始めたゆうり
(綺麗だ…)
吉田さんの興奮は止まらず
ゆうりの前に来て
両方のおっぱいを舐め回し
そのまま下に下がって行きました
会長【うぅ~あーワシも母乳を貰うかの~w】
マンコから手を抜き
両手でおっぱいを揉み上げ
乳首に喰らいついた会長
妻「あ!あーーあーーあーー」
会長の肩を掴み顔を上げ感じるゆうり
吉田さんは、床に座り
ゆうりの下半身に顔を埋めマンコを舐め始めました
妻「あ!だめ!あーーあーーあーー」
吉田さんがゆうりの下半身を抱きしめ激しく舐めてる姿を見て
(人は見た目ではわからないな…)
家族を大事にして浮気もしないような真面目で優しそうな顔なのに
泣いてるゆうりのマンコを激しく舐める吉田さん
ゆうりは涙を流しながら
妻「いや!あ!だめ!あ!あ、あ、あ、あ、あ」
腰を振り逝ってしまいました

会長がゆうりから離れ
服を脱ぎ始めると
吉田さんは、股の間に潜り込み
妻「だめ~いや~あ~あーー」
ゆうりは前のめりになり
ソファに手を付きバックの体勢になってしまい
妻「吉田さん!あ!やめて~あ!あーー」
突き出したゆうりのお尻にシャブリ付き
お尻の肉を舐め回しながら
吉田さんは、ビキニの紐をはずし
ビキニを剥ぎ取りました
妻「いや!あ!あーーあーーあーー」
むき出しになったアナルとマンコに喰らいつく吉田さん
妻「あーーあーーあーー」
吉田さんが狂った様に舐めてると
全裸になった会長がゆうりの頭を持ち
会長【これが欲しかったんだろ~】
ゆうりの口の中にチンコを入れました
妻「あ!うぅ~ジューオジューオジューオジューオ」
ゆうりにフェラをさせ
会長【あ~奥さんのフェラは、最高だぞw】
吉田さんに言いますが
吉田さんは、マンコを舐めるのに夢中で
何も反応がありません
会長【良く吸い付くw】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
フェラをしながらお尻をビクビク痙攣させてるゆうり
(逝ってるじゃないかw)
泣き顔のでフェラをしながら逝ってるゆうりを見て安心します

吉田さんが立ち上がり
服を脱ぎ始めると
会長がフェラを止めさせゆうりをソファに座らせ
足を開き
会長【びしょ濡れじゃないか~ジュルジュル】
マンコに吸い付いた会長
(吉田さんが舐めた後なのに気にしないんだ!)
会長もかなりの変態だと知りました

吉田さんが全裸になると
(え!)
吉田さんのチンコを見て驚きました
(デカイ…)
吉田さんのチンコは18センチは有り
太くって亀頭がデカイ立派な巨ちんです

吉田さんがゆうりの隣に座り
おっぱいを舐め始め
妻「あ!だめ~あーー吉田さん~やめて下さい!あ!あーーあーー」
ゆうりが嫌がりますが
吉田さんの興奮は止まらず
両手でおっぱいを強く揉み
乳首から流れ出てくる母乳を舐めまくってます
妻「あーーお願いー奥さんに顔向けできなくなっちゃうーあーーあーー」
逝かされても狂うことなく
吉田さんの奥さんの事を考えてしまうゆうり
吉田さんがおっぱいを舐めるのを止め顔を上げると
ゆうりにキスを
妻「あ!う!うぅーうぅうぅー」
顔を横に揺らし嫌がりますが
吉田さんは、左手でゆうりの顎を掴み舌を押し込みキスを
妻「うぅ!うーうぅ~う~」
舌を受け入れキスをするゆうりの目からは涙が流れましたが
会長のネチッコク愛撫に
ゆうりのお腹は痙攣
(逝ったな)
痙攣が止まると
横を向き口を離し
妻「お願いします~奥さんに顔向けできなくなります~ヒクヒク」
泣きながら両手で吉田さんを押し
辞めてくれと頼むゆうり
吉田【公衆便所の事を妻に言っていい?】
ゆうりが激しく顔を横に振ります
吉田さんがまたキスををしに行くと
ゆうりは、両手で吉田さんを押し嫌がりますが
男の力には敵いません
妻「いや!あ!うぅ~うーうーーう~」
吉田さんにキスをされ
舌が口の中に入り
無理矢理キスをされ
マンコに会長の舌が入り
気持ち良さで理性が無くなっていくゆうり


[175] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/15 (日) 13:59 ID:wWf268BM No.207256
キスを辞めた吉田さんがソファの上に上り
ゆうりの前に仁王立に
妻「あーーあーーあーー」
会長のネチッコイ愛撫に感じてるゆうりの顔の前に吉田さんの巨チンが
妻「あーーはぁ!あーあーあー」
巨チンを見たゆうりは
両手で吉田さんの太ももを持ち
トロケた顔で巨チンを口の中に
妻「あーあーうぅ~ジューオジューオジューオ」
自らフェラをしてしまったゆうり
吉田【あーー奥さんにフェラしてもらえる日が来るとはねwあーー気持ちいい~あーー】
フェラで感じてしまってるゆうり
(久し振りの巨チンに理性を失ったな…)
激しくなるフェラ
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
吉田さんの奥さんを裏切ってしまう事を泣くほど嫌がってたのに
巨チンだと知った瞬間
吉田さんの巨チンが欲しくなってしまう淫乱女
吉田【あ!凄い!根元までくわえて!あーー】
ゆうりのイラマチオに驚く吉田さん
妻「ウグウグウグウグウグウグ」
吉田【あーー逝っちゃいそうだよ!】
ゆうりが吉田さんのお尻を両手で抱きしめ
吉田【あーー逝くよ!】
口の中に出させる為に
吉田さんのお尻をしっかりと抱きしめたゆうり
妻「ウグウグウグウグウグウグ」
吉田【だめだ!あーーいく!おーーあーーあー】
下半身をビクビク痙攣させ
ゆうりの口の中に発射してしまった吉田さん
妻「ウグウグ~う~ジューオジューオジューオ」
精子を搾り取るゆうり
吉田【あーーこんな気持ちいいフェラ初めてだよ~あーー】
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
会長が舐めるのを止め
会長【舐めても舐めてもスケベ汁が垂れ流れてくるの~w】
吉田さんがチンコを抜き
ソファを降りながら
吉田【フェラも凄いですよw吸い取られましたw】
会長【マンコも吸い取られるぞwあーー】
会長がチンコをマンコに射し込み
ゆうりとの交尾を始めます
妻「あー!あーあーあーあーあー」
会長【どうじゃw吉田君に見られながらのセックスはw】
妻「あーあーあーあーあーあー」
会長【こうゆうのが好きなんじゃろ~】
妻「あーあーあーあーあーあーあー」
何も答えず会長のチンコに感じるゆうり
会長【いつもより締め付けてきよるwハァハァハァ】
ゆうりのマンコの具合が良く
会長のピストンも激しくなり
妻「あーだめ!」
会長【ハァハァハァ~逝くのかw】
妻「いやーダメダメ!」
会長【ほら逝け!】
妻「あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
激しく痙攣をし逝ってしまたゆうり
会長【吸い付いてきよるw】
吉田【吸い付くんですか?】
会長【使ってみたら分かるw名器じゃよw】
吉田【へぇ~w】
会長がゆうりに覆い被さり
ベロチューを
妻「うう~あ~ジュルジュル~あ~ん~う~」
チンコで逝かされ淫乱になってしまってるゆうり
会長と激しいベロチューをしながら
ピストンを受けてます
吉田【ヤラシイね~w】
吉田さんがチンコをシゴキながらゆうりを見てました
会長のチンコで逝かされたゆうりは
完全に狂い始め
会長の激しいピストンに
妻「あーあーあーおかしくなっちゃう~あーあーあー」
会長【ワシのチンコが欲しかったんじゃろ~ほら!】
妻「あーー会長さん!あーあーあーあー」
吉田さんの事など気にもせず
2人の交尾が激しくなり
妻「あーあー会長さんーあー凄いーあーあー逝っちゃう逝っちゃう!」
会長【ほら!逝け!】
妻「会長さん!イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
会長と2人っきりの世界に入り込み
自ら口を開きベロを出し
ベロチューを求め
端ない姿を吉田さんに見せてしまってました

会長がピストンを止めソファに座りゆうりを上に
ゆうりも進んで会長の上に跨りチンコをマンコに入れ
会長にキスをしながらピストンを
妻「うぅ~う~うーうーうーうー」
会長も吉田さんの事など気にせず
ゆうりとの交尾を楽しんでます
徐々にピストンが激しくなり
妻「あーあーあーあーあーあー」
セックスマシーンになったゆうり
力強く打ち付けるマンコ
会長【いくぞ!】
妻「あーあーあーあーあーあーあーあー」
会長【いく!おーーーおーーー】
種付けを始めた会長
妻「あ!いく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
逝きながらピストンを
2人のセックスを見てた吉田さんが
吉田【本当に中出し何ですね!】
会長【あーー良く吸い付くw】
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ」
会長の精子を吸い取る事に夢中のゆうりは
腰を振り続け1滴残らず精子を出させてました

ゆうりのピストンが終わり
チンコを抜きお掃除フェラを始めたゆうり
吉田【凄い!ゴックン!】
お掃除フェラに驚く吉田さん
会長【吉田君も入れてみるかw】
吉田【はいw】
吉田さんがゆうりを引っ張り上げ会長から離し
自分の巨チンをゆうりの口の中に
吉田【あーー】
吉田さんはそのまま口マンコを始め
巨チンをしっかり立たせてました
妻「ウグウグウグウグウグ」
吉田【あーー!】
吉田さんがチンコを抜き
ゆうりを持ち上げソファに座らせると
ゆうりの足を両手で開き
巨チンをマンコに
妻「はあ!あぁぁぁぁーーー」
久し振りの巨チンに
ゆうりは吉田さんの腰に手を回し
自ら腰を浮かせ奥に誘い込みます
吉田【うわ!キツイなwあーー】
巨チンを根元まで射し込み
吉田さんがゆうりの顔の前に
吉田【口開けて】
ゆうりが震えながら口を開き
吉田さんの舌を受け入れると
吉田さんがピストンを始め
ゆうりは、気持ち良さで吉田さんの頭を両手で包み込み激しいディープキスを
妻「うぅーうージュルジュルーうぅー」
2人の交尾が始まると
笑いながら会長が服を着始めました


[176] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/16 (月) 04:04 ID:SfB92t1Q No.207270
会長【ワシはこれで帰るぞw】
吉田【うぅ~はい!】
会長は、先に帰り
吉田さんは、ゆうりとの交尾を楽しみ始めました

妻「あー凄いぃぃーあーあーあー」
久し振りの巨チンに
乱れるゆうり
吉田【凄い吸い付きだ!】
ゆうりのマンコの具合に驚く吉田さん
妻「ラメラメーイグイグイグ!ひぃぃぃーーあ!あ、あ、あ、あ」
久し振りの巨チンでの悲鳴を聞い
私の粗チンから我慢汁が吹き出しました
吉田【あー!凄い!おーー】
巨チンを押し込みグリグリと腰を回し
吸い付くマンコの具合を堪能してる吉田さん
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
マンコの具合を堪能し
今度はゆうりのおっぱいを揉み
吉田【綺麗なおっぱいだね~w】
妻「あ~あ~あ~あ~」
胸を張りおっぱいを見せ付け始めたゆうり
(自慢のおっぱいで吉田さんを誘惑し始めてるじゃないか)
デカチン好きのゆうりは
久し振りの巨チンにヤリマン女が目覚めてました
吉田さんが巨チンを抜き
ゆうりを四つん這いにしてバックから巨チンを射し込みピストンを
妻「ひぃぃぃーーあーーらめーーあーーあーー」
吉田【乳牛ならこの体勢が良いだろw】
妻「あーーはひーあーーだめ!逝っちゃう!」
吉田【乳牛が逝くのか!】
妻「はひ!乳牛ゆうりで逝っちゃうーひぃぃぃーー」
吉田【逝け!乳牛ゆうり!】
妻「はひーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
体を反り返らせ逝ったゆうり
吉田さんは、反り返った上半身に手を伸ばし
おっぱいを両手で掴みピストンを
妻「あーーあーーあーーあーー」
吉田【いくぞ!】
妻「乳牛ゆうりに種付けしてくらしゃいーあーーあーー」
吉田さんの巨チンが押し込まれ
吉田【種付けだ!おーーーおーーー】
種付けが始まると
妻「あ!凄い!いく~~あ!あ、あ、あ、あ」
声を震わせメスになって逝ってしまってるゆうり

吉田さんが種付けを終え
巨チンを抜くと
疲れ果てたゆうりが這うように吉田さんの下半身に行き
お掃除フェラを
妻「はぁ~ジュルジュル~ジューオジューオジューオ」
吉田【大きいのが好きなんだw】
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
吉田【旦那さんに覗いてたのが俺で、会長にチクったって事にされるのは嫌だから言うけど】
妻「ジューオ!」
ゆうりがフェラを辞めて吉田さんを見ます
吉田【覗きも何も 全部会長だよw】
妻「え?」
吉田【あそこの山 会長の土地なんだよ】

吉田さんの話しを聞くと
不法投棄やゴミを置いていく人が居て
隠しカメラを付けてるそうです
そこに私達が公衆便所を使ってるのをしり
見に行ったそうです
吉田さんは、会長が私の居ない時間に上がり込んるのを見て
怪しいと思って覗いたら
2人がセックスしてるのを見て
会長に奥さんに言わないから仲間に入れてくれと頼んだそうです
奥さんに言われたくない会長は、吉田さんにもゆうりを抱かせる事になり
事情を話覗いてチクった犯人になってもらい
家に連れてきたよくです

吉田【今日は有休取って来たんだけど 夜勤になったらまた来るよw】
妻「………」
吉田【覗きの犯人教えてやったんだからw】
ゆうりの口に巨チンを入れ両手で頭を押さえ
頭を動かします
妻「あ!うーウグウグウグウグ」
吉田【旦那さんには、会長の自演自作だって教えてやりな 俺との事は言うんじゃないぞ】
妻「ウグウグウグウグウグウグ」
吉田【俺も普段は普通に接するから安心しろw】
妻「ウグウグウグウグウグウグ」
吉田【これからも 家族ぐるみで仲良くしていこうなw】
妻「ウグウグウグウグウグウグ」
会長の自演自作だった事が分かりましたが
会長とゆうりの関係を覗かれ
吉田さんの性処理道具になってしまいました


[177] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  義彦 :2026/02/16 (月) 11:54 ID:nh8eskIM No.207281
ご無沙汰しました
ようやく拝見できる環境になり一気読みしましたが、新たなフェーズにいこうしてて更なる楽しみに
なりました
改めて感想は書かせていただきます。いつもありがとうございます


[178] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/16 (月) 23:53 ID:SfB92t1Q No.207299
口マンコを止め
吉田さんは服を着始めます

吉田【旦那さんには、俺との事は言わないでねw俺も妻には言わないからwその方がお互い生活しやすいからねw】
妻「…………」
吉田【家の妻は、奥さんと娘さんの事が好きだからね~w会長との事も立川さんの息子さんとの事も言わないでおくよ】
妻「………」
吉田【これからも家の嫁と仲良くしてやってw】
妻「………」
吉田さんが帰りました

動画を見終わり
リビングに行くと
姫を寝かせ終え私を待っていたゆうり

私「会長に乳牛ゆうりを見せたのか?」
妻「うん…」
私「いい子だw」
ゆうりの頭を撫で褒めてやると
妻「あのね…」
私は、隠しカメラで見て知ってましたが
私「どうした?」
妻「吉田さんも来たの…」
私「え!もしかして吉田さんが!」
妻「そうだと思って言う事聞いたんだけど…」
ゆうりが吉田さんが覗きの犯人と言われ
会長と吉田さんに犯された事を私に話
妻「犯され終わった後…吉田さんは、犯人じゃなくって…」
私「え!良くわかんない?犯人じゃないの?」
妻「うん…」
吉田さんは、会長とゆうりの秘密をしり
会長につけ入り犯人と言う事でプレイに参加させてもらった事を話
本当は、会長の自演自作だったことを話してくれました
私「あそこの山、会長さんの土地だったのか…」
妻「うん」
私「そうか…」
私は自分の趣味の盗撮が出来嬉しいだけでした
妻「吉田さんがあなたには、この事を言うなって…」
私「それはそうだろ~目の前の家だぞ!」
妻「ごめんなさい…」
私「ゆうりが謝ることないよ これから何十年もここで暮らして行くんだから吉田さんとの事は知らない事にしないと」
妻「ごめんなさい…」
私「謝らないでいいよwそれよりまた吉田さん来るんじゃないか?」
妻「わからない…」
夜勤になったら来るって言われてることを言わないゆうり
(不倫してた時のゆうりだw)
アパートで暮らしてた時
不倫されてる私は、その時の興奮が忘れられずに居ます
私「吉田さんどうだった?」
妻「終わるのを待ってただけだったから…」
(また嘘を付いた)
ゾクゾクし鳥肌が立ちます
私「そうが あそこは?」
妻「少し大きかったかな…」
(巨チンだったろ!)
私の粗チンが勃起
私「そうかw」
妻「どうしたらいい…吉田さんがまた来たら…」
(逃げ道を求めてるな)
私「こうなっちゃったんだ…ゆうりには、負担をかけちゃうけだ吉田さんの性処理道具になってもらうしかないよな…ごめん」
妻「謝らないで!ゆうりは平気だよ!このお城を守るためだから!」
(吉田さんの巨チンを気に入ったんだろ あの巨チンにまた犯されたいんだろ)
私は、ゆうりに抱きつきキスをし
愛撫を始めてゆうりを全裸にしセックスを始めました

チンコを入れピストンを
私「2人に犯されたマンコ!」
妻「うん~ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
いつも以上に興奮してるゆうり
私「いっぱい逝ったのか!」
妻「はい~ハァ~ハァ~ハァ~ゆうり犯されちゃうと興奮して逝っちゃうの~」
私「いい子だw」
妻「ハァ~ハァ~吉田さんの性処理道具になるのね~ハァ~ハァ~」
私「いやか?」
妻「嫌だけど~あなたと姫を守るために~性処理道具になる~ハァ~ハァ~」
私「愛してるよ!」
妻「うん~ゆうりも愛してる~ハァ~ハァ~出して~あなたの乳牛ゆうりに~」
私「俺の乳牛ゆうりだ!」
妻「うん~あなたの乳牛ゆうりだよ~ハァ~ハァ~」
私「会長さんと吉田さんに何された!」
妻「会長さんと吉田さんの乳牛にされちゃったの~ハァ~ハァ~」
私「俺だけの乳牛なのに!」
妻「あーあなた!逝っちゃいそう!ハァ~ハァ~」
私「会長さんと吉田さんの乳牛女になったからか!」
妻「ごめんなさい!あ!イクイクイク!」
昼間の出来事を思い出し興奮して逝きそうなゆうり
私「この浮気女が!」
浮気をするゆうりに興奮してしまう私は
私「いく!おーーあーー」
吉田さんでよ会長でも誰でもいいから
ゆうりを夢中にさせてくれと願いながら逝ってしまいした
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」


[179] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/17 (火) 01:13 ID:ckPRbxhk No.207300
義彦さん
お久しぶりです
こちらこそありがとうございますw


[180] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/19 (木) 09:10 ID:6DFOpnR2 No.207339
会長の自演自作だとしった事で
これ以上立川君との事は広まらないと思い
一安心
ゆうりには
私「ラブホテルとか誘われても行くなよ どこで誰に見られるか分からないからな」
妻「うん、絶対に行かないよ~会長さんをどうにかしないと…」
私「そうだな」
誘われても外で会わない様に強く言っときました
(外だと盗撮が出来ないので)

水曜日
会長から電話がかかってきて
乳牛ゆうりで待ってるようにと言われたようですが
妻「この前は、犯人を教えてくれる約束で、やっただけです…」
会長の頼みを断り電話を切りました

暫くすると会長が来て
会長【吉田君を連れてきたことを怒っとるのか~】
妻「………」
会長がゆうりのおっぱい揉みながら一緒にソファに座り
会長が上着の中に手を入れ生乳を
会長【もう乳首がビンビンに硬くなっとるの~w】
妻「………」
会長【奥さんが他の男のチンコを加えてるの見て興奮したよ~w旦那さんの気持ちが良く分かったわい~】
オッパイを出し乳首に吸い付いた会長
妻「あ!ぁ~だめ~ぁ~~ぁ~~ぁ~~」
スカートの中に手を入れマンコを触り始めた会長
妻「あーーあーー会長さん~もう駄目です~あーー」
嫌がりながらもオッパイを飲ませてるゆうり
会長【チューチューチュー】
ゆうりの母乳が相当お気に入りの会長
妻「あーー会長さん~あーーあーー」
乳を吸われながらマンコを触られ
トロケ始めたゆうり
こうなるとただのチンコ好きの女に

マンコを激しく掻き回されたいゆうりは
妻「あーー会長さん~そんなに掻き回される~あーーおかしくなっちゃう~」
ゆうりをおかしくしたい会長は
マンコを激しく掻き回します
妻「だめ~ーあーあー逝っちゃう逝っちゃう!あーーいく!あ、あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝ってると
会長は、母乳を飲むのを止め
ゆうりの上着を脱がせ始めます
会長【相変わらずのトロトロのマンコだの~w】
妻「ハァ‐ハァ‐ハァ‐ハァ‐」
嫌がることなく袖から腕を抜き
会長がブラジャーのホックを外す時には
背中を浮かせてます
会長【あ~ヤラシイおっぱいだ~w】
おっぱいを見てそのままスカートを脱がせ
Tバックだけの姿にした会長
会長【どれ~チューチューチュー】
母乳を飲み始めた会長
妻「ぁーぁーーぁーー」
静かに感じ始めるゆうり
暫く母乳を飲み
ネチッコク下に下がって行く会長
会長が股の間に顔を埋め
ゆうりも足を上げて会長の愛撫を受け入れます
会長【ジュルジュル】
妻「はあ~あーーあーーあーー」
上半身をビクビク揺らしながら会長の舌を受け入れるゆうり
妻「あーー会長さん~あーーそんなに入れないで~あーー」
会長の頭を両手で押さえ感じるゆうり
ゆうりのマン汁が好きな会長は、ネチッコク舐め続け
妻「あーー会長さん!だめ!そんなに音立てないでーあーー」
会長【ジュージュージュージュー】
凄い音を立て吸い始めると
妻「イクイクイク!あ!いくーーあ、あ、あ、あ」
激しく腰を振り逝ってしまったゆうり
会長【あ~若いマンコは格別じゃw舐めてるだけでワシも若返るw】
そう言いながら服を脱ぎ
全裸になると
ぐったりしてるゆうりを起き上がらせ
四つん這い
妻「はあ!あ~~もう駄目~はぁ~ぁ~~」
ダメと言いながら四つん這いになり
会長がTバックを脱がせると
自ら足を抜き全裸に
妻「あ~会長さん~もうこんな事辞めて下さい~あ!あーー」
会長は何も言わずにゆうりのお尻に顔を押し込み
マンコとアナルを舐め始め
妻「あーー凄い~あーーあーーあーー」
体を仰け反り感じるゆうり
会長【ジュルジュル~アナルがパクパクしとるぞ~wうぅーー】
アナルに舌を押しがれ
妻「あ!あーーそこダメーあーー会長さん~ダメ~あーー」
ゆうりの弱い所を責められ
妻「あーーあーーラメなの~あーー会長さん~あーーあーー」
会長は、楽しそうにアナルを舐め
妻「おかしくなっちゃう~あーーあーー」
ゆうりが自ら乳首をつまみ
妻「あーーいい~あーーあーーあーー」
アナルをたっぷり舐め
またマンコを舐める会長
妻「あーーらめーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
アナルで感度を上げられたゆうりは直に逝ってしまい
会長は、ゆうりの体の仕組みを確かめるかのように
またアナルを舐め始めました
妻「あーー意地悪~あーーだめーそんなにねじ込まないで~あーー」
アナルに舌を入れられ舐め回されると
ゆうりは、我慢できなくなり
クリトリスを激しく撫で始め
妻「あーー凄い~あーー会長さん~凄い~あーーあーー」
会長は、ゆうりの狂った姿を見て楽しんでます
妻「あーーあーーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
会長の舌が抜けるほど激しくお尻を痙攣させ逝ってしまったゆうり
会長は垂れ流れるマン汁を舐め上げ
会長【ジュル~あ~もっと舐めて欲しかったら オナニーしなさいw】
ネチッコク舐められることが大好きなゆうりは
会長のネチッコイ愛撫をまだ受けたく
クリトリスを撫でオナニーを
妻「あーあーあーあー」
会長【どこを辞めてほしいんだ?】
妻「あーあーアナル~アナルを舐めて下さい~あーあー」
アパートで暮らしてた時は
変態が多くアナルをほじくり回されてたゆうり
久し振りにこんなに長くアナルを舐められ
押さえてた性欲が爆発してしまったようです
会長【乳牛になるか?】
妻「はい~会長さんの乳牛になります~あ~アナル~アナル舐めて!あーあー」
無様な姿で求めるゆうり
会長【どれ~wジュルジュル】
会長の舌がアナルに触れると
オナニーを辞め
両手でお尻の肉を掴み
自らお尻を両脇に開き
妻「あーーー会長さんの乳牛になります~あーーもっと~あーーあーー」
アナルを自ら開き会長の舌を欲しがるゆうり

会長にゆうりの弱い部分を1つ知られてしまいました

妻「あーーオチンポ~会長さんのオチンポゆうりも舐めたい~あーー」
会長【ジュルジュル~ワシのチンコが欲しいかw】
会長がソファに座ると
ゆうりは直に振り返り
会長のチンコをフェラしながらソファから降り
会長の前に跪きました
会長【アナルが好きなんだな~w】
妻「ジューオジューオジューオ」
ゆうりがフェラをしながら会長の足を持ち上げ始めました


[181] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  М :2026/02/19 (木) 17:20 ID:i0/y8Wik No.207348
会長【お~ー】
ゆうりに両足を持ち上げられ
会長がソファの背もたれにもたれかかると
ゆうりはお返しとばかりに会長のアナルを舐め始めました
会長【あーーなんてヤラシイんだwあーー】
ゆうりは言葉では言わずに相手のアナルを舐め
こうやって自分は舐められたいと伝えます
会長【おーーー】
会長が自らももを持ち
ゆうりの両手がフリーになると
ゆうりは左手でチンコをシゴキ
右手で金玉をマッサージしながらアナルに舌を射し込んで舐め回し始めました
会長【あーーあーーおーーー】
会長が仰け反り声を上げて感じ
ゆうりは会長の喘ぎ声に興奮し
さらに顔を押し付けアナルを舐め回し始めました
会長【たまらんの!あーーー】

アナルを舐め終え
金玉を舐め回しそのまま裏筋を丁寧に何度も舐め上げて
フェラを始めたゆうり
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
久し振りにアナルをじっくり舐め回され
お返しに会長の汚いアナルを舐め回したゆうりは
完全に変態女になってしまってます
会長はソファから滑り降りるように床に降り
そのままゆうりの下半身に潜り込み
69の体勢になり
お互いの性器を舐め合い始めました
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
会長【ジュルジュルジュルジュル】
お互い夢中で性器を舐め合い
妻「いく!あ、あ、あ、あ、ジュルジュル~ジュボボボ」
舐め合う事が大好きなゆうり
会長との69に夢中です

長い69
ゆうりは恥じらいもなくマンコを押し付け
腰を振っては逝き
溜まってしまってる性欲を発散してました

我慢できなくなったのはゆうり
69を辞めて何も言わずに会長の上に跨り
チンコをマンコに射し込み始めました
妻「あ~ー凄い~ーwあーーー」
性欲に取り憑かれた様に微笑みながら会長のチンコをマンコに射し込み
今のゆうりはチンコなら誰でも構わないヤリマン女になってます
妻「あーあーあーあーあーあーあー」
相手が会長である事を忘れ
激しくマンコを打ち付けるゆうり
妻「逝っちゃう逝っちゃう~wあーあー」
気持ち良さでラリって微笑み
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
激しく痙攣し会長の上に倒れ込みました
会長【ワシのチンコがそんなに良いか~】
妻「あ、あ、あ、あ、は、はひ~」
ゆうりが返事をすると
会長が下からピストンを始め
妻「あーあーあーあーあー」
会長【ワシの乳牛女じゃの~w】
妻「はひ~乳牛ゆうりれしゅ~あーあーあーあーあー」
会長【おっぱいを出せ】
ゆうりが上半身を上げると
会長【ワシの乳牛じゃw】
ピストンを辞め両手でおっぱいを揉み
母乳を飲み始めた会長
ゆうりは、母乳を飲ませながら腰を激しく振り
妻「あーーオチンポ気持ちいいーあーあーあーいくーーあ!あ、あ、あ、あ」
止まらないピストン
妻「あーあーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
連続で逝き始め
マンコの吸い付きが強くなると
会長が母乳を飲むのを辞め
ゆうりの顔を両手で掴み
会長【出すぞ!】
妻「あーあー種付けして下さいーあーあーあー」
会長が顔を引き寄せベロチューを
会長【ジュルジュルーうぅ~ベロベロ~う!あーーうぅ~う、う、】
ビクビク下半身が震え
種付けか始まりました
妻「うぅ~ベロベロ~あ~!うぅ~う、う、う、う、」
ゆうりはピストンを続けながら精子を受け入れ
お腹を痙攣させ逝ってます

2人の濃厚で長いセックスを見た私は
遅漏の会長にかなり嫉妬してました


[182] Re: 妻を淫乱にする為に(4)  タカ :2026/02/20 (金) 00:31 ID:rJxnwqN. No.207360
凄い展開ですね!最初のアパート時代と同じ状況になりそうですね〜


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