| 知らぬ間に妻が選んだ独身男 - 現在のレスは18個、人気のスレッドです! - |
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スレッドオーナー: 誠司
:2025/05/29 (木) 16:28 ID:YOK2IlQE No.202034
- 私たち夫婦は、現在私が49歳の会社員で、妻が48歳の食品工場でパート勤務。
セックスは月に2〜3回しますが、自然に回数が減り妻も不満はない感じでした。
妻は一昨年まで忘年会に顔を出す程度で、夜の9時過ぎには帰ってきていました。 去年の忘年会の少し前の日、 最近は若い人が参加しないので少し忘年会に付き合ってきてもいいか聞かれました。 私も忘年会では2次会3次会と参加するのが好きなほうなので、 別にいいよと、軽い気持ちで答えてあげました。
妻の忘年会当日、作り置きをしておくのでレンジで温めて食べるように言われ、 私は先に玄関を出ました。 帰宅後、作り置きで食事を済ませると、 妻がいないので私はパソコンで熟女系の画像掲示板を見ていましたが、 何だかその日は、今までの忘年会より帰りが遅くなる予定の妻が、 会社の中年男に可愛がられて帰ってくるんじゃないかと、 熟女画像の掲示板を見ながら想像をしてしまいました。
夜9時ごろ、妻から電話が。 2次会に誘われたので行ってもいいかと言う内容だったので、行くように勧めてあげましたが、 本当に行ってもいいのか聞いてくるので、行ってもいいよと答えてあげました。 だいぶ遅くなるかもしれないから先に寝ててと妻が言うので、 たまには時間を気にせず羽を伸ばしてくるように言ってあげると、 妻は、とにかく遅くなるから先に寝てていいからと言って電話が切れました。
深夜2時、妻が足音を立てないように家の中に入ってきました。 「お帰り」と妻に声をかけると、妻は私が寝ていると思ったのか、 ビクッとすると小さな声で「ただいま」と言いました。 2次会の後3次会に行ったそうですが、それなりに妻も飲んでるようです。 妻は替えの下着を取りだすと、そそくさと部屋を出て着替え、 戻ってくるなり疲れたからと言って布団に入ってしまいました。
長年夫婦をしているので、直感で妻の布団に潜り込み妻の股間を触ろうとすると、 疲れてるからと言って足を固く閉じ触らせようとしませんでしたが、 強引に触ると、妻の割れ目は表面こそ乾いた感じでしたが中はヌルヌルになっていました。 私は、投稿されている熟女のように妻も同じことをしてきたんだと最初に思いました。 諦めた妻は足の力を抜き謝りながら経緯を話しました。
妻は2次会には行っていませんでした。 忘年会終了前に妻は店を出て、会社に出入りしている配送の男性46歳に会いに行きました。 もう10年は顔を合わせていましたが、親しくなったと言うか急接近したのは去年の夏ごろ。 意識してないのに目が合うようになり、よく話をしているうちに仲良くなったそうで、 何度かはお茶を飲む程度の付き合いになり、性生活の話もしていました。 タクシーでラブホテルに行き、この男性と初めてセックス。 生のペニスが妻の中に入り、溜っていた精子がなくなるまで全て妻の中に出されました。 いけないことをしてしまったと思う反面、妻の体は何度もオーガズムへ到達しました。
妻が性生活に何の不満もないと思っていたのは、私の間違いでした。 私の性生活に合わせているうちに、妻の理性とは別に体は性の捌け口を求めていたのです。 既婚者である妻が他の男性とセックスしたのですから、ここは怒って当然です。 しかし私は怒る気にはなれず、もう二度と浮気はしないと言った妻に提案をしました。 そんなことしていいのか妻は迷いましたが、 それで私が納得してくれるのなら男性に話してみるとにしました。
中村さん46歳、大卒ではありますが時代背景で思ったように就職できず、 妻が言う通り見た目は悪くないと思うのですが独身。 休日に、和食屋の個室で私の対面に座る彼は緊張していました。 事実確認をすると、妻を抱いたのは間違いありません。 どこにでもいるようなオバサンの妻のどこが良かったのか尋ねると、 どこがいいのか理由は分からないが、全体の雰囲気に惹かれたそうです。 あまりにも緊張しているので、私は慰謝料を請求するとか勤務先に伝える気もないと伝え、 妻と男女の友達になってみないかと提案しました。 中村さんに断る理由はないので、これは3人だけの秘密にすることとし、 私の隣に座っている妻は終始無言でしたが、会社では今まで通りの対応をするように伝えていました。
その夜は妻とセックスすると、妻は少し不安なことを言っていましたが、 体は正直なのか摩擦抵抗がなくなるほどヌルヌルに濡れていました。
今年の1月に妻にとっては恥ずかしい行為、私の前で中村さんとセックスする日が来ました。 ラブホテルの一室、覚悟を決めた様子の妻と中村さんは裸になると、 妻の裸を見た中村さんは私の前で勃起が始まり、そのまま2人でシャワーを浴びに行きました。 出てきた2人は何か話し合っていたのか全く恥ずかしさは感じられず、 男女の性行為の姿を私に見せてくれました。 ベッドでバスローブを脱ぎ裸になると、何の躊躇もなく抱き合ってディープキスから始まった姿に、 至近距離で見ていた私のほうが、心の準備ができていなかったのかもしれません。 舌と舌とを絡ませながら時々私と視線がが合う妻の姿に、 嫉妬と興奮が混ざり合いモヤモヤした気持ちのまま心臓がドキドキしていました。
何度も妻の中に出入りする中村さんのペニスは濡れ光り、そのたびに妻は喘ぎ声を出し、 中村さんは亀頭が見えるほど抜くと一気にペニス全部を挿入する動きを繰り返しました。 妻がオーガズムに到達する前の動きが始まりました。 両足をカエルのように開き中村さんのお尻を両手でつかむと、 ペニスが根元まで入ったままクリトリスを押し付け腰を振ります。 自宅とは違うせいか、妻は普段より1オクターブ高いような声で、 「いっちゃう、いっちゃう」 中村さんが激しく腰を振ると「いくぅーー」と妻の甲高い声から少し遅れて 中村さんの「あっ出るっ」の声で、2人の動きが止まりました。 半開きの口で気持ちよさそうに中村さんの射精を受け止めている妻。 それを見た私からは嫉妬と言う言葉は消え興奮だけが残りました。 私は妻のセックスを見て、ズボンの中では勃起していました。
中村さんは独身のためか、あまりセックスには慣れておらず、 体位は正常位だけでしたが、妻にも気持ちよくなってもらうためのセックスに感じました。 セックスなんて自然に覚えるからと、妻が何気なく中村さんに言った言葉は、 妻は中村さんとだったら関係を続けてもいいと私に言ってるようにも聞こえました。
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Re: 知らぬ間に妻が選んだ独身男
誠司
:2025/06/08 (日) 21:20 ID:WPFWK7xA No.202150
- 早朝からセックスをしていた2人ですが、なかなか射精はしないようです。
薄目を開けて見ていると、どちらかといえば勃起維持のために少し腰が動く程度で、 挿入したまま抱き合っている感じ。 しばらくすると何か会話をしているようですが、声が小さく聞き取れません。 中村さんが、顔を上げこちらを見たとき「まだ寝てる」と言いました。 すると妻が上になり中村さんの体中を舐め始めると、そのままフェラチオへ。 シックスナインになると、妻の性器を舐め始める中村さん。 今まで見たことがなく初めて見たのですが、2人とも慣れている様子。 妻の声が先程より少し大きくなりました。 「智明、指もいっぱい入れて、智明のだから」 中村さんは私が気になったようですが、 妻「飲んでるから起きないって」 体位を入れ替え、騎乗位で腰を振る妻と下から突きあげる中村さん。 妻は中村さんの上に覆いかぶさると、「智明」と言ってキスを求め、 中村さんは「浩子」と言って妻とキスをします。
中村「もっと浩子と一緒にいたい」 妻「我慢して、私も我慢してるから」 「体の中、智明でいっぱいのほうが多いんだから」 下から突きあげるように射精すると、ペニスを抜かずに抱き合っていました。
3人とも二度寝をしていました。 私が6時半頃に目を覚ましテレビをつけると妻と中村さんも起きました。 私「おはよう」 中村「おはようございます」 私「眠れましたか?」 中村「昨日頑張りすぎて、ぐっすりでしたよ」 早朝のセックスは黙っていたいようです。 妻も早朝のセックスのことは何も言わないので、何か理由があるのでしょう。
帰宅後、私は妻に早朝セックスのことを何故言わなかったのか聞きました。 妻は結論から先に教えてくれました。 中村さんは、今では完全に妻に心惹かれていました。 もう46歳になり結婚は諦めていましたが、妻と関係を続けるうちに、 妻が自分の奥さんだったらいいなと思うように。 しかし、それは不可能なことなので、せめて夫婦ごっこみたいなことができたら、 そう妻に話していたようです。 私「へぇー」 妻「黙っててごめんね、なんか中村さんが悩んでいたから」 中村さんは、こんなことを私に言ったら関係終了になると思い、黙っていたようです。 聞いてしまった以上、私も中村さんが気に入っているので協力してあげたいものです。 私も妻も結婚生活が長いので忘れていましたが、 新婚時代は隣にいるだけでも嬉しいものでした。
5月3日〜6日の連休中は特に出かける用事もないので、中村さんの予定を聞きました。 中村さんも旅行の出費が痛かったのでしょう、出かける用事は無いようです。 私は中村さんに「3日と4日の2日間、妻と一緒にいたいと思いませんか?」 中村さんは、嬉しいですけど2日間もアパートじゃ申し訳ないらしいので、 私は、一緒にスーパーまで買い物に行くとか散歩するとか、 それだけでもいいんじゃないですかと言って、妻と暮らす2日間を勧めてみました。 急用でもない限り、連絡は取らないことにしました。 それと妻の同意があれば私に連絡不要で、中村さんが興味があるプレイも認めました。 5月3日の朝、妻は中村さんのアパートへ向かい、4日の夜に帰ってきました。
帰ってきた妻は、陰毛が無くなっていました。
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Re: 知らぬ間に妻が選んだ独身男
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:2025/06/09 (月) 10:19 ID:BanscS5I No.202155
- 予想通りの展開ですね。
この後は、アナルバージンを捧げて・・・ 緊縛や露出に発展するには中村さんまだ時間かかりそうですか。 早く中村さんの子を孕んで欲しいですね。
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Re: 知らぬ間に妻が選んだ独身男
・・・
:2025/06/09 (月) 11:15 ID:BanscS5I No.202156
- 高齢出産の壁はありますが、奥さん妊娠するのはもう無理ですかね。
中村さんからすれば、自分の遺伝子を世の中に残したいと願うでしょうし、 奥さんからすれば愛する人の精子で孕みたいと願うのは、自然な流れと思うのですが。
仮に妊娠すれば、戸籍上、中村さんの子であることを証明するために一旦、籍を抜いて 中村さんと入籍する運びとなるのでしょうかね。あるいは、ご夫婦の子として育てる 選択もありますよね。
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Re: 知らぬ間に妻が選んだ独身男
ファイター
:2025/07/20 (日) 14:20 ID:opQNi..M No.202611
- 寝取られマゾにはたまらない展開です。続きを希望します!
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Re: 知らぬ間に妻が選んだ独身男
カイザー
:2025/08/03 (日) 19:50 ID:vs8N2HCE No.203014
- 中村さん、氷河期世代の非正規雇用で経済的に全く余裕がなく貯金もほぼない状況で会社が2度目の不渡りを出し、人妻とセックスどころではなくなった。
失業保険を貰っているが、再就職先が決まらず、食費1日500円で過ごしています。
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Re: 知らぬ間に妻が選んだ独身男
:2025/08/17 (日) 08:13 ID:D1vcFVl2 No.203201
- その後の展開が気になります。
しかし、旦那を名字で言うあたり奥様は寝取られ癖男性に理解があるようで。 そういうワクワクさせる魅力のある女性は素敵ですね。
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Re: 知らぬ間に妻が選んだ独身男
誠二
:2026/02/14 (土) 15:51 ID:nS6GlroU No.205034
- 「奥様がこんなことになって本当に申し訳ありません。」
中村さんは、和食屋の個室で額を床に着け、申し訳ありませんと繰り返した。 「智くんのせいじゃないから。自分で決めたことだから。もう顔を上げて」 妻は、床に置く中村さんの手に自分の指を絡ませた。 二人は、額を寄せ合ってキスするような雰囲気で見つめ合います。 中村さんは、流石にキスはまずいと思ったのかこちらを向くと 「しばらくは、ご夫婦水入らずでお過ごし下さい。せめてもの罪滅ぼしです」と言いました。 和食屋で別れるとひとりで帰っていきました。
数か月振りに会った妻は別人になっていました。 メイクもファッショもすっかり若返り、五十路に差し掛かろうと言うのに、40前後にしか見えません。 なにより、全身から発するエロオーラが凄い、見るからに男を欲しがる熟れ熟れの女になっていました。
その日、寝室で寝ていると、後から妻が入って来ました。 ごそごそと私の下半身に向かいパジャマのズボンを脱がし、パンツを下すと、いきなり、咥え始めたのです。 鬼頭を舌でころがしたり、袋をなめたり、気持ち良くて、思わず喘ぎ声をあげてしまう程です。 「久しぶりで溜まっているでしょ、うふ」 妖艶にほほ笑むと、私のペニスを自分の陰唇に導き、ゆっくりと腰を落として迎え入れます。
ああっー、いいっ、・・・あたる・・・ 最初はゆっくりと次第にペースを上げ、眉間に皺を寄せ、口を半開きにして一心不乱に腰を上下させます。 膣壁でペニスを包み込む感じななんとも気持ちよく 思わず両手で乳房を揉みしだくと いいっ、・・もっと・・強く・・揉んで・・ 足をM字に開き、体を後ろに倒して陰唇に出入りする私のペニスを見せつけます。 はあー・・いいっ・・ああっ、ああっ・・むむっ・・むふ・・。 次に体を前に倒し私の肩に手を置くと、妻からキスをして舌を絡めてくるのです。
妻は膣を締め付けながらゆっくり腰を上げ、ペニスの根本まで一気に降ろします。 鬼頭が吸い上げられる感覚と一気に降ろす摩擦感が堪らず次第に射精感が込み上げてきます。 いつから、こんな事できるんだ。 鬼頭が膨らみ、射精が近づきます。 むむっ、・・べちゃ・・べちゃ・・ああっ・・いいのよ・・きて・・・。 妻は私が限界に来たのを悟ったのか、さらに締め付けてきます。 おお、出る・・・ ペニスが脈動し、ビュ、ビュと射精すると妻も体を震わせオーガズムに達し、射精を受け止めた後、私の頭の方に倒れ込みました。 はあ、はあと息をしながら耳元で良かった・・・と囁きます。 ペニスを秘唇に収めたまま、再び舌をねじ込んできしてぴちゃ、ぴちゃと私の舌を舐め回します。 こんな積極的な妻は見たことがありません。
妻は体を離すと、精液と愛液で白くなったペニスを口に含み、舌を絡めて丁寧に舐めとり、尿道に残っている精子を吸い出します。 ペニスを手で支えて裏側を舌で舐めると、ペニスを咥え口をすぼめて上下させ、鈴口を舌で刺激し、また口をすぼめて上下させる動きをリズミカルに繰り返します。 この動きに再び固くなってきました。 「うふっ、まだできるでしょ。今度は上になって」 妻の足を開きフェラできれいになったペニスを陰唇に沿ってクリトリスに擦り付けていると いやー、いじわるしないで、早くー、ペニスを自ら膣内に導きます。 妻の陰毛は、恥丘の上に僅かにデルタ型に残るだけで、綺麗に剃られています。 ここだけ残しているんだ。 うふ、これはね・・タワシ洗いするとき・・役立つの。 えっ、タ、タワシ洗い? 後で教えて上げるから、早く・・奥まで・・ 膣内にゆっくりと押し込むと、両足を私の腰の後ろでクロスしてペニスを膣奥まで導きます。 ああああっー、いいっ・・・ 抜き差しを始めると、こちらの動きに合わせて喘ぎ出し、 あっ、あっ・・いいっ・・ああっ・・ああっ・・ 部屋中に響き渡る嬌声を上げている姿はとても以前の妻からは想像できないものでした。 妻は数か月の間に、見た目もセックスもすっかり変わりました。
今年の春に話は戻ります。 妻から聞いた話では、中村さん何度か転職して今の配送会社に勤務していますが、元々、基本給が高くない上に2024問題で残業が減り、 生活が苦しく、将来に不安を抱えていたそうです。 個人宅配に転職したいそうですが、自前で配送車を買う貯金はありません。妻は相談を受けて、援助してあげると言ったそうです。 しかし、妻のパート収入では高が知れているし、どうするのだろうと思っていました。ちょっと嫌な予感がしました。 妻には直接聞けず、悶々としていました。その日から12時を回った頃に帰宅するようになりました。
妻がまとまった金額を中村さんに渡すと、喜ぶというより驚きの方が大きかったようです。 彼の中で何かが変わったようなのですが、この事は後で知ることになります。 過疎化が進む地方より都心の方が良いとのことで中村さんは、会社を辞め、転居することになりました。 妻は彼の仕事が軌道に乗るまでしばらくサポートしてあげたいと言い出し、スーツケースに当面の着替えを入れて出て行きました。 妻がそこまで身も心も奪われているのかと思うと・・・ 妻と中村さんの同棲生活が始まったのです。
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Re: 知らぬ間に妻が選んだ独身男
中田
:2026/02/15 (日) 15:37 ID:nqpxGkLY No.205037
- なんか素敵なご夫婦さんですで羨ましいです。
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Re: 知らぬ間に妻が選んだ独身男
たろう
:2026/02/16 (月) 10:31 ID:fViNTULk No.205041
- ホントですよね。寝取られの自分としては最高の奥様です。
旅行の日の呼び名も最高です。自分的にはお互い愛してると言い合って欲しいです。
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Re: 知らぬ間に妻が選んだ独身男
健一
:2026/02/26 (木) 10:44 ID:yZHsbz5w No.205123
- これからの展開が楽しみです。3人の時には自分の夫を「高橋さん」と呼ぶ奥様が最高です。
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