他の男とセックスしている妻


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還暦になって性の喜びを知った妻。 - 現在のレスは14個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 多田野 :2026/03/02 (月) 18:12 ID:EX5U0TAw No.205156
今から2年前結婚40周年を迎え旅行する事に、夫婦だけでの旅行なんてもう何十年も行っていません。

妻から貴方と2人で旅行なんて、それに貴方から誘うなんてどうしたのと言いながら妻は嬉しそうでした。
旅行の当日宿に着き、浴衣に着替えていた妻を見た時、何時ものと違う下着を履いていたのに戸惑う私。

え?わざと私に見せてアピールしているのか、もう何十年もセックスレス如何したらいいの
何か違った刺激でもなければ緊張でたたないぞ。

妻が貴方貸切風呂予約して一緒に入ろうよ。

フロントに予約をしに行くと、申し訳ないのですが、予約が埋まってしまいましたのと。
妻に伝えると嘘でしょう。

あとは混浴露天風呂か男女別の大浴場だって。
お前さえ良ければ、混浴でもいいぞ。

すると妻が、貴方私の体男の人に見られてもいいの。
お前もう60だヨ、好き転んでみる奴なんかいないよと笑ってしまった事が妻に火を付けてしまった。


[5] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  新田 :2026/03/08 (日) 09:37 ID:LcNuHOUI No.205194
多田野さま、混浴温泉のほっこりムードに魅せられてどのように暖まっていくのかが同じ年代としてひかれます。

[6] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  多田野 :2026/03/08 (日) 16:12 ID:kZNzWoiI No.205199
新田様。

はじめの思う事が、夫婦での会話が、今までは必要最低限の事しか話していませんでした。
この旅行で、一歩踏み込んだ会話が少し出来た様な気がしました。

妻も私に本音や思っていた事が抵抗なく話せた。
妻が一人の男性 山田さんに夕飯の後一緒に飲みませんかと誘いました。
思わぬ展開でびっくり。
貴方良いよね、もちろん是非一緒に飲みましょう。

山田さん この後何処かにでも。
いや別に目的はないので、その辺ぶらぶらするかなと思っていました。
山田さん それじゃ一緒に行きませんか、是非見せたい場所があるんです。

すると妻が、どんな所か見て見たい!
載る気まんまん。

連れて行った場所が棚田でした、高台から見る景色は素晴らしく。
秋から冬にかけても素晴らしいんですよ。

山田さんは、写真が趣味で季節ごとに奥さんと来て2年前に亡くられたそうです。
他にもいろいろ連れて行ってもらい、食事をし夕時に旅館に

夕食の前にお風呂でも行こうと妻と2人で露天風呂に、妻が山田さん居ないね
疲れて寝ているのかも、運転しっぱなしだから疲れたんだろう。

夕食を済ませ、飲み物とおつまみを用意して、待っていると山田さんが来てくれ
楽しい飲み会に、妻も積極的に山田さんの事を根掘り葉掘り聞いているんです。
余程気に入った様子で、昨日知り合ったとは思えないほど。

山田さん うらやましいですよ、綺麗な奥さんと旅行して、奥さんを大事にしないと罰当たりますよ。
私がまた余計な事を言ってしまい。
何時でもお貸ししますよ。

すると山田さん 奥さんの前でそんな言葉言っちゃだめですよ。
妻 ほんとデリカシーが無いんです。
山田さん 奥さんにまたそんな言葉言ったら、私がもらいますよ。
妻 今度言ったら山田さんの所に行っちゃうからね、覚悟して!!

時間が経って、妻がこんなに楽しくしている姿見られてよかった。
妻も大分酔いが回り胸のあたりの浴衣がはだけて、乳首がチラチラと

私は、少し山田さんと2人話したい事が、一先ず妻を横にならせ

熟睡したころ山田さんに、思いを話して見ました。

内容は・私では妻を満足させる事はもう無理
   ・妻の性欲はまだまだあります。
   ・私は、妻にもっともっといろいろ経験してほしい、そして還暦だけど性の喜びを感じてほしいと
   ・山田さんだから恃めることなんです。
   ・山田さんが良ければ、妻をお願いしたいんです。

すると、黙ってしまった山田さんが、口を開いたんです。
   どこかうちの女房に似ているんですよ。
   奥さんを見た時一目ぼれの様でした。
   ただただセックス目や手ではなく一緒に居たい、そんな思いでした。
   でもそれって駄目ですよねただセックスだけならただの浮気ですみますが
   
   分かりました。

   長々と話していたら妻が起きだし少し汗かいちゃった。
   すると山田さんが、お風呂行きませんかと妻を誘ったんです。
   妻は私など誘わず2人で行ってしまいました。


[7] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  新田 :2026/03/08 (日) 20:47 ID:LcNuHOUI No.205200
イイですね。なにもためらわずに他人棒とのりで行ってしまう。
行かれた後に起こる事を想うだけでたまらない、でもち○ぽには沢山貯まった状態で
気になって仕方がない。そういう経験、うちの妻でもありました。
その後、どうなりましたか!


[8] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  多田野 :2026/03/08 (日) 23:30 ID:kZNzWoiI No.205201
新田様

2人行った後、私自身気にならないなんて嘘で30分ほどたった時脱衣所に気付かれない様に
覗き見ると山田さんの背中が山田さんは湯船に淵に座り、一瞬妻の姿が見えなかった
でもすぐに妻の肩がそして顔を上げた時、山田さんのあれをしゃぶっていたんだ。

あんな嬉しそうな妻の顔、興奮ではなく衝撃でした。
見ていても何時までも興奮ではなく、複雑な気持ち、いざ妻が他人に抱かれた姿見て興奮すると思っていましたが、衝撃でした。

そのまま部屋に戻り、頭の中の整理ができない状態でした。


[9] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  新田 :2026/03/09 (月) 14:26 ID:NC11qWLQ No.205204
奥様の嬉しいお顔、それも他人のチ○ポを咥えたままの情感、普段けっして見せたことのない表情って珠玉のお宝でしょうね。

私の妻は1人でラブホへ一度あったきりの男に抱かれてきた時のとのことでした。その男から事が済んだ時の顔の表情とおま○この画像を送ってきました。画の中には自然と涙があふれ,また最高の満足感が顔にあり、その一方で精液がだらしなく流れてる姿態がありました。普段の生活ではその顔を見た記憶がありません。その夜、妻の話では 自分のからだの中心に他人棒を包みこみ何度もイッテしまい危険日でダメたと言ったのに征ってしまう過程でその子種を受け入れてしまってどうしようとの事でした。
今でも大切な宝です。


[10] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  新田 :2026/03/16 (月) 13:49 ID:YgMHcGTw No.205232
多田野さま、

奥様のおしゃぶりの後、どのようになっていきましたか。


[11] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  しんいち :2026/03/16 (月) 15:52 ID:Qf/QjaUk No.205233
その後の展開を楽しみにしています。

[12] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  多田野 :2026/03/16 (月) 22:52 ID:wPKfyQl6 No.205235
新田様。

しんいち様。

そうあれから。1時間以上して妻だけが部屋に帰ってきて
貴方まだ起きててくれたの 少しムカッと。

楽しかったか、うん のんびり入れた。
山田さんは、なんだか疲れたみたい、そうか

そんな会話。
この先どの様に話をもっていけばいいのか。
何をしていたか、本当の事を話すだろうか

その事を話したのは、数日たって、その間夫婦の中に溝が出来た様でした。


[13] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  還暦のとも :2026/03/18 (水) 08:54 ID:a/wJ39ug No.205237
いいですねぇ こちらも還暦です。
60から目覚めた奥さんの展開どうなるものか楽しみです。
レスは同様なので、混浴温泉に行こうかと思っていたとこですので楽しみです


[14] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  多田野 :2026/03/26 (木) 15:46 ID:ZrXXZT9. No.205273
還暦とも様。

だんだん数が少なくなってきた混浴温泉ですね。
数日後思い切って聞いて見よう。

お前が少し遅いので、様子を見に行ったんだ、その時見てしまったんだよ
だからと言ってお前を攻めたりなんかしない、俺はお前を満足させられないから
俺は、山田さんに聞いて見たんだ、妻の事どう思うか、返事はとても気に入った奥さんだと言っていた。

だから俺に遠慮なく楽しんでほしくて、お前が喜んでいる姿見ているだけで満足なんだ。

妻が 正直に言うね、欲求は溜まっていたのは確かなの
山田さんと2人入って、この年で熱くなって私から、求めてしまったの、何とも言えない気持ちになって
また、会う機会を約束した。

そうか分かった。
 



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妻と他人棒の10年を振り返って - 現在のレスは57個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ケイとナミ :2024/10/14 (月) 01:51 ID:7HeWjPk. No.199586
妻とは私が25歳、妻が21歳の時に結婚し、今年で20年になる。

今でも大好きな妻が40に入ったので、区切りとも思い、これまで楽しませていただいてた当サイトにこれまでの妻と他人棒のことを書いてみようと思いました。
当然、妻を他人棒で…と思ったきっかけは当サイトに出会い、皆さんの体験や考えを読んでいる内に、私も妻が他人棒に溺れたらどうなるのか?
そしてより一層、積極的なオンナになってくれたら…と言う妄想が抑えきれなくてなったことが始まりでした。

─────
序章
─────
同郷で後輩…
後輩繋がりで紹介され、意気投合!
当時は短大を出て就職で状況し、都会に不慣れなことから、良く遊びに連れて行ったり、相談に乗ったりしている内に初物をいただき、何となく結婚したという感じ。

妻は中高と陸上(中距離)をやっていて、地元に残っているツテで学生時代を聞いてみると、可愛くてスタイルも良く、結構人気だったとか…

確かにビジュアルもスタイルもそこそこ良く、なんと言っても美脚好きの私には長い脚のラインと細く締まった足首が魅力で、仕事でのスーツ姿は都会で見ても遜色なかった。

早くに結婚したため、子会社に転籍になりましたが、仕事はそれなりに極めたいと続ける意思が強く子供は作らずピルを使っていたので、そのスタイルを少し緩くはなったものの未だに健在で、嬉しい限りです。(本人曰く、T162/B83(C)/W58/H84)

そんな妻を初物でいただき、最初は夜の営みの苦手でしたが、回を重ね、AVを見せたり、教えたりで、私一本でしたが、それなりの反応を魅せ、体を合わせることも好きになり、自ら求めるようにもなり、女として成長してくれました。

そうなるまでは、自分好みに育てるんだ…と思ってはいたものの、そう簡単には変わらず、こなれた他の女性と浮気しては、夫婦喧嘩になることもよくありました。

そんなある時、私の浮気での夫婦喧嘩の最中、妻が「そんななら、私も浮気してやるー!」と言って来たので、「たまには他の男ともやって、少しは鍛えてもらえ!」と言い返したことがありました。

しばらくして、そんなやり取りも忘れた頃、一緒に見ていたAVで浮気もの、寝盗られもののビデオに思い出し、既に何度か逝き、感じている妻に「そう言えば浮気はしたのか?」と聞くと「してないし、するつもりもないし、無理だ」との返事…

「他の男のモノに興味はないのか?」と聞いてみると、ビデオで旦那とは違う…とか、旦那より大きい…と言ったセリフににほだされてか、最初は無言だったものの、何度も突き上げながらどうなんだと聞くと、「やっぱり人それぞれ違うのかな?…とは思う」と言い出した。

浮気するとは言っても会社との往復の毎日。
出会いもないし、知らない人とは怖い…言う妻に、ビデオのように俺が一緒に居て、素性が分かる相手ならどうかと提案。

妻を突き上げ、胸を揉み、身体を舐め、感じさせながら、焦らしながら、とうとう無理矢理了解を取り付けました。

それから、毎夜の営みの中で「そんなこと言ってない。約束してない。」の繰り返しが続きましたが、とうとうその日を迎えることになりましタ
そして当日が来た。
妻には、まずは居酒屋で飲むので、その時に無理だと思ったら断って良いとの条件付き。


[48] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2025/06/18 (水) 13:01 ID:cFvgb6aU No.202241
───────────────────────
 社内の男たちと…A Dさん自宅編 
───────────────────────
Dさんの最寄り駅は会社から近く、早いと18:30頃には2人で部屋に着くそうです。
そのため、最終までは2人でゆっくりと充分な時間を過ごせるということで、妻は「飲んでくる…飲んで来た…」と言いながら、Dさん宅で愉しんだそうです。

Dさん宅でするようになってからは、部屋に向かうまでの時間に妻は気持ちも身体もDさんを受け入れる準備ができており、部屋に入ると何されるまでもなく濡れていたそうです。

最初の頃は一緒に買い物し、部屋に入り、お酒を交わし、徐々に抱かれる…と言った流れだったそうですが、回を重ねるとお酒とツマミはDさんがストックしており、たまに妻が気に入ったものを買い足すようになったそうです。

そんな中、部屋での過ごし方にも変化があり、部屋に入ってDさんに会うと、お互いから寄り合ってじっくりとキスした後、妻はシャワーを浴び、上がるとDさんのTシャツを借り、それを一枚だけ着てお酒の支度をDさんと一緒にして、乾杯するそうです。

2人並んで飲み、談笑していると、ほどなくしてDNSさんは妻にちょっかいを出し始め、キスしたり舌を絡めたり、お酒を口移しで飲み合ったり…
Tシャツ1枚の上から、胸は揉まれ、乳首を弄られ、下は首筋や胸元を這い回り、次第に妻が崩れていくと、妻の身体で遊ぶのを止め、

「ナミさんは、すぐ感じるね」
「年上なのにかわいいですよね」
「Tシャツ越しに触っても胸は柔らかくて気持ちいいし、乳首がピンと立って、色っぽいです」

なんてまた、談笑しながら、妻が恥ずかしがるのを楽しみながら、飲み直したりするそうです。

そんなことを繰り返される内に妻が痺れを切らし欲しがり始めると、今度は内股や割れ目へと股間を弄り、下には何も着けていない妻の脚が開き始めると、また飲み直し、

「もう、ぐっちょり濡れてるね」
「ほんと感じやすいね」
「もう脚開いちゃって、丸見えですよ」

なんてことを言いながら、妻の中を弄って引き抜き、妻の愛液で濡れた指を舐めツマミにし、乳首を甘噛みして歯応えを楽しみ、妻を焦らしながらお酒を飲み、妻にも飲ませます。

妻は堪えられず声を漏らすと、口に入れたお酒が溢れたりして、濡れたTシャツを突き上げている乳首を見て、「ナミさん、エロい…」なんてDさんが茶化すなんてこともあったそうです。

もう妻が我慢できなくなると、「ナミさんのツマミはこっち…」と言って、反り上がったチ○ポを出し、妻が飛びつき咥え、嬉しそうに舐め始めるのを見ながらDさんは飲んでて、たまに妻を引き起こし「ナミさんはまだこっちを飲んで…」とお酒を飲ませ、妻はひと飲みするとまたDさんのチ○ポを咥え、美味しそうに舐めているそうです。

Dさんは妻のフェラで危うくなると、妻を引き起こし、妻を脚を開いて目の前に立たせると、露わになった股間の割れ目から溢れている愛液を舐めると妻はDさんの舌の刺激で身体が仰け反って全身の力が抜けるそうです。

するとDさんは妻に腰を落とすように言い、既に天を向いたDさんのチ○ポを目がけて腰を降ろし割れ目に宛がうと、開き切ったカリで入口が塞がり止まると、Dさんが妻の腰を両手で支え、ググッっと降ろして来て腰が下がると堅く芯のあるチ○ポのカリが妻のオマ○コの肉壁を押し広げてめり込んで来るそうです。

妻は目をしっかり瞑り、突き刺さるチ○ポに堪えるようにしながら受け入れていくと、事前と「あぁ…」と声が漏れ、それが次第に「いぃ…すごい…」に変わり、Dさんは「あたたかい…やわらかい…しまる…」と声を上げながら、奥に突き当たると突き抜けるような感覚が来て、事前と声が大きくなりDさんにしがみつくのだそうです。

Dさんは更に抱き寄せ、妻にキスし、舌を絡め、胸を揉まれると妻の腰は自然と前後に動き始め、突き刺さったDさんのチ○ポがオマ○コの中で動き回り、妻は敢えなく逝ってしまうと、今度はDさんが妻の腰を両手で支え、ゆっくり、でもしっかりと妻の腰を上下させ、妻のオマ○コの肉壁を引き摺り、固い杭のように妻の中心奥を突き刺し、腰を動かして肉壁の当たり具合を変え、悶え喘ぐ妻の中からは愛液が溢れ、Dさんのチ○ポ袋や内股を濡らしてしますそうです。

「いぃ…いぃ…すごい…かたい…あたる…すごい…いぃ…いく…また…いく…」

と、繰り返される度に妻は悶え喘ぎ、必死にDさんにしがみつき、段々と声は大きくなり、何度も逝かされるそうです。

妻を座らせ突き上げながら、Dさんは酒を飲み、ツマミとばかりに胸を舐め上げ、乳首で甘噛みし、全身を味合うように舐めながら、妻にも口移しでお酒を飲ませるそうです。

Dさんが我慢できなくなると少し激しく突き上げ、妻の奥底に勢いよく精液を吐き出したり、立ち上がって妻の口の中に吐き出し、飲ませたりするそうです。

そうばかりではなく、妻が台所で準備や片付けをしていると、
いきなり後から突き刺され、立ったまま突き続けてられたり…
ずっと入れたまま座位で動かないまま話しをしたりAVを見たり…
出ないように出ないようにゆっくりと動かし長々と挿入を続けられたり…
テーブルの上で仰向けに大の字にされ、グイグイと突かれ続けたり…
時にはフェラと口内射精だけでオマ○コには入れてもらえなかったり…
希に1度終わった後、下着を着けないまま軽装でコンビニやスーパーに買い物に行ったり、一人で行かされたり…
ベランダで声を抑えながらされたり…
カーテンを開け外を見ながら突かれたり…

部屋でできる色んなやり方で抱かれ、快楽を得ていたそうです。
妻は無理にされることはなくも、Dさんに上手くリードされ、喘ぎ悶え、身体をくねらせ、声を上げ、愛液は無限のように溢れ、何度も欲し、何度も逝かされていたそうです。

振り返れば、夫婦でするときも家の中の色んなところでするようになり、休みで家に居るときは下着も着けず軽装でいることも増え、リビングでTV見ていると急に私のチ○ポを握ったり、咥え込んだりして来て、「急にしたくなったの…」とか言って、私のが大きくなると自ら跨がり入れたりすることもあって、私は「溜まってるのかな?」と思いながらも妻の喘ぎと締めて絡みつくオマ○コに気持ち良くなり、していまう…なんて時期がありましたが、それもDさんとのことが影響しているのかもしれないと思いました。

その後、我が家ではしたくなるといつでも何をしていてもして良い…みたないルールというか雰囲気になり、私たち夫婦のSEXは夜ベッドに入ってから…なんて言う感じではなくなりました。

妻もこうした色んな抱かれ方をして、相手はDさんでしたが、ある意味では色んな体験ができたようで、当時のことを色々と楽しめたと言っていました。

そうした付き合いを私は後から聞かせれて、少し嫌な気持ちにはなりましたし、嫉妬心みないたものも感じましたが、その反目、妻のある意味「性の成長」の恩恵とでも言うか、妻の愉しみ方が広がったと言うような喜びもあったことは否めません。


[49] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  太郎 :2025/06/24 (火) 22:29 ID:Wds/zMlk No.202327
明日は水曜日 そろそろ最後のデートですかね?
次の方見つかりそうですか?


[50] 続き  ケイとナミ :2025/06/30 (月) 23:54 ID:yNbIJ6XI No.202413
太郎さん、いつもありがとうございます。

先週の水曜日は最後の定例デートでしたが、いつもよりじっくり、ゆっくり身体を合わせて楽しんだようです。
また、金曜日は有志での送別会があり妻も参加したのですが、二次会まであったため、最初で最後のお泊まりでした。
そう若くもない相手ですが、遅くまで味あわせてあげ、ゆっくりと長く中に居させてあげ、2回も出してしっかりの吸い出し飲んであげたそうです。
裸のままで寝て、朝起きてから、また口で大きくしてあげ、妻自ら受け入れ腰を使い最後の放出を受け、しっかり舐め飲み込み、お互いシャワーを浴び帰りに挨拶していると「何か変だね…」なんて言いながら別れ、お昼ごろに帰って来ました。

次の候補者はまだ決まっていないようです。


───────────────────────
 社内の男たちと…B 秘密はいずれバレる編 
───────────────────────
社内で最初にしたCさんよりDさんとの方が回数が多くなったものの、Cさんとも続いてはいたようですが、仕事担当も変わりCさんと妻が組むこともなくなっていたので、なかなか一緒になる機会そのものが減っていたこともあり、Cさんとはたまに…と言う感じだったそうです。

当然、そうした付き合いは妻とCさんDさんの3人の秘密でありましたが、何がキカッケかは分かりませんが他の男性社員にバレたようで、それを知った男性社員は仲の良い同僚に話したことで妻が知らぬ間に、社内で妻が浮気していると言う話しは他の男性社員の知るところになったそうです。
CさんやDさんの話しから、妻にも結構な隠れファンがいたそうで、そうした男性社員の間で噂が広がったそうです。

最初に知った男性社員は一人では妻に言えなかったのか、その同僚とある日、妻に話しかけてきて、CさんDさんのことで話があると妻を誘ったそうです。

妻は仕方なく終業後、指定された居酒屋へ行き、3人で飲み、話しをしたそうです。
妻は2人から身体を求められることは分かっていたそうで、拒んだり躱そうとしてCさんDさんが何か言われるのも…と思い、割り切って居酒屋に向かったとのこと。

案の定、CさんDさんとのことを持ち出し、一度で良いから自分たちもさせて欲しいと頼まれたとのこと。
妻はもうあれこれ言うのもと、一度だけとの約束で2人とホテルに向かったそうです。

部屋に入り飲み直しになり、妻は先にシャワーを浴び、男たちは順番にシャワーを浴び、先に上がって来た男が妻の横に座りビールをひと飲みすると、妻を抱き寄せ「それでは、お願いします」と言ってキスして来たそうです。

妻は抵抗せず、そのまま受け入れ身を任せていると、舌を入れて絡ませ、その舌が耳、首筋を這い、胸を揉み出し、妻が声を漏らし始めたころ、もう一人の男がシャワーから出て来て、「あ、もうはじめてる」と言って妻に近付き「ナミさん、僕もお願いします」と言ってキスして来たそうです。

男たちはソファで妻の両側に座り、妻の上半身を2つの舌で吸い、舐め回し、4本の手で触り回り、両胸を揉み上げ、両乳首を指で弄り、妻はされるがまま身を任せながらもどこか冷めてたそうで「早く終われば…」と思っていたそうです。

それでも身体は反応するようで、ピクンとしたりくねらせたりしながら、声も少し漏れてしまっていたそうで、そんな妻に男たちは

「ナミさん、ほら身体は反応してますよ」
「リラックスしましょうよ」
「もうここまで来たんだから楽しみましょうよ」
と声を掛け、

「ナミさんの肌、気持ち良いですね」
「良い味しますね」
「胸も良い感じで柔らかいけど張りもあって」
「ほら、乳首がこんなに立って」
と続けながら妻を味わっていたそうですが、妻は何とか抑えようと頑張っていたそうです。

しかし、男に抱かれることに悦びを覚えていた妻の体は、その思いとは別に徐々に反応を強めて行き、男たちの手が内腿を這い、股間に届くとじゅんと愛液が溢れるのを感じると「もうダメ…」と限界を感じると、「あ…だめ…」とそのまま声が漏れると、自然と堪えてた脚が勝手に開いてしまい身体の力が抜けてしまったそうです。

男たちもそれを感じたのか、スっと妻の割れ目に添わせた指を妻の中に入れて来たそうで、妻がビクンと反応し「だめ…」と声を漏らすと

「あら、ナミさん反応いいね」と言って更に指を入れて来て

「うわっ、ナミさんもうグチョグチョじゃないですか…」「すごく濡れてますよ」と更に指を深く入れると

「ナミさん、すごく締めて来ますよ」と言って妻の中で指を折り曲げ、指先で妻の中の肉壁を突き、擦りはじめると

妻は耐えられず「あ…だめ…そこ…あぁ…」と声を出し腰が動きはじめてしまったそうです。

男たちは代わる代わる指を入れ妻のオマ〇コを掻き回し、指を出し入れし、ぴちゃぴちゃと音を立て、

「ナミさん、凄いびちょ濡れ」
「ぴちゃぴちゃ言わせてる」と妻を辱め、
妻の腰は勝手に激しく動き、

「もう、こんなに腰動かして…好きなんですね…」と言われ更に男たちの指責めで

妻はとうとう「だめ…だめ…いく…いくー」と逝ってしまったそうです。

「ナミさん、もう逝っちゃったの?」
「感じやすいんだね。もの凄く濡れているもんね」
「中もヒクヒクしていますね」
「まだまだこれからですよ」

そう言いながら、男がソファを降り妻の前に座り、妻の膝を持ち上げ妻の脚をM字に開き、妻の股間に顔を埋め、割れ目に舌を這わせてきたそうです。

妻はその刺激と快感が股間から頭に突き抜け、身体を仰け反らせ、腰を持ち上げ、「あぁ…だめ…」と声を上げると、男はズルズルを音を立て割れ目に吸い付き、舌を割れ目に割り込ませ、妻の愛液を掬い吸い出し

「ナミさんのマン汁、いくらでも出てきますね」
「ナミさんのマン汁、美味しいですよ」

と言うと、もう一人の男が「俺も…」と入れ替わり同じように舌を割れ目に入れ舐め上げると、

「ほんとだ、いっぱい出てる」
「美味しいですね」
「もっと出るかな」

と言いながら、舌先でクリを舐め、転がし、指でオマ○コを弄り、割れ目に吸い付き、舌を入れ攻めて来ると、妻の腰は勝手に上下し、身体をくねらせ、声が大きくなり、もう最初の思いはどこかへ飛んでしまい、男の指と舌に責められるまま感じ続け、

「だめ…あ…もう…いぃ…もう…だめ…あ…あぁ…いく…またいく…」
と声を上げ、腰を突き上げながらまた逝かされたそうです。

「ナミさん、また逝ったの?」
「すごく逝きやすいですね」
「これは弄り甲斐がありますね」

妻はヒクヒクと腰を震わせていると男はまた入れ替わり、
「今度は俺が逝かせてあげますね」
と言いながら、股間に吸い付き、指と舌でまた妻を責めると、もう一人の男は妻の後ろから胸を揉み上げ、乳首を弄り、舌を絡ませてきたそうです。

その頃になると妻はもう完全にスイッチが入り、2人の男の責めに身体を預け、
全身で受け入れ、

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[51] 続き  ケイとナミ :2025/07/06 (日) 23:33 ID:MfnIBWts No.202473
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 社内の男たちと…C 秘密はいずれバレる編A 
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男たちは上下の口を入れ替わり愉しみながら、厭らしい言葉とチ〇ポで妻を責め、妻のヨダレと愛液がソファに床に滴れ何度か逝かされると、男たちは妻の舌と肉壁に耐えられず

「ナミさん、もうダメです…イきそう…」
「俺も、もう出そう…」
と声を漏らすと、妻は更にチ〇ポを吸い腰を振ると

「ナミさん、マジでイクって…出ますって…」
「ホント、俺も…」

妻は口のチ〇ポを抜き
「逝って…出して…そのまま…来て…」
と言い、またチ〇ポを咥え首を動かし吸い始める…

「ナミさん、マジ??」
「出すてって、中にいいの?」
「俺もこのまま出していいの?」

妻はチ〇ポを咥えたまま首を縦に降る…

「てか、もう無理…出る…出る…」
片方の男が腰を更に振りめいっぱい突き刺して腰を震わせると、妻の中奥で勢いよく放出。

男も妻も腰をヒクつかせ、男は残った精液を何度も吹き出していると、それを見ていたもう一人の男が

「俺もダメ…出る…」
と言った瞬間、妻の頭を抑え喉奥まで届くように放出。
一気に口の中いっぱいになった精液…
口の中でヒクつくチ〇ポの先からは、2度3度と残りの精液が飛び出し、溢れ垂れる精液を妻は手のひらで受け止めると、男は妻の口からチ〇ポを引き抜き

「ナミさん、すみません」
「我慢できませんでした」
と謝ると、妻は男を見上げて少し微笑むと男を見ながら口の中に出された精液をゴクリと飲み込み、手のひらで受止めた精液を舌で舐め取り、また飲み込むと男は、

「えっ、ナミさん飲んだ、飲んだの?」

妻は少し微笑んで男のチ〇ポをまた咥えたまま、根元から先まで舐め上げ、先にまだ漏れ出ている精液を吸い

「もう、全部出た?」と聞くと男は、
「はい…すみません…しっかり出ました」
「全部飲んだんですか?」と男が言うと、妻は

「うん、いっぱい出たね」
「溢れちゃた…」
「全部飲んだよ…」
「おいしい…」

男は
「マジ…すげー」
「口の中に出したのも、飲んでもらったのも…はじめて」
「ナミさん、すごい、サイコーです」
「ナミさん、すごくエロい」

と言うと、もう一人の男が
「マジかよ…」
「俺も…」
と言って妻のオマ〇コからチ〇ポを引き抜き、妻の顔の前に妻の愛液と出した精駅にまみれたチ〇ポを突き出すと妻は

「こっちもいっぱい出たね…」
と言ってそのチ〇ポを咥え、根元から先まで舐め上げ、舌でその愛液と精液を舐め取り飲み込み、

「んふ…こっちもちゃんと全部出た?」
と男に聞くと男は

「はい、もう、全部出ました」
「ナミさんの中に全部…」
「俺、中出し はじめてです」
「ナミさん、すごいです」
「ありがとうございます」
「サイコーです」

男が言うと、妻は自らの指をオマ〇コに入れ、溢れてくる精液を拭い取り、それを見つめて舌で舐め上げ、飲み込んだそうです。

男たちは
「ナミさん、すげー」
「ナミさん、超エロい」
「口にも中にも出すのOKなんて」
「ナミさん、サイコーです」
なんて、驚きと歓喜の声で喜んだそうです。

そらから3人でまたソファに座り、酒を飲みながら妻は2人から色々と質問攻めにあったそうです。

「いつも中出しなのか」
「旦那以外とは、よくしているのか」
「旦那にはバレないのか」
「3Pは何度も経験しているのか」
「3P以上もあるのか」
「CさんやDさんとも中出しなのか」
「よく浮気するのか」

などなど…

妻はどの質問にも正直にあるがままを答えると、男たちは驚くばかりで、喜び興奮していたそうで

「ナミさん、すごくいい」
「ナミさん、サイコー」
の連発だったそうです。

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[52] 続きを期待  太郎 :2025/07/17 (木) 09:02 ID:hyd0.D26 No.202556
ケイさんナミさんお元気ですか
この水曜日は、お家でおとなしくしていましたか?
また、近況やら、続きを期待します。


[53] 続き  ケイとナミ :2025/12/29 (月) 00:58 ID:u8hkJj7c No.204569
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 社内の男たちと…その結末 
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こうして、会社の男たちから抱かれるようになり、お互いに内緒だとしていたものの、どこからか話しは漏れ、耳にした男たちはやらせてもらえる、それも精液は飲んでくれるし中出しもさせてくれるとなれば、断られるのを覚悟で妻を一度でもと言い寄ってくることは容易に想定でき、その通り妻は何人かの男たちから声を掛けられ、既に何人かと関係を持っていた妻は断りようもなく受け入れ、ほぼ毎日誰かと肌を合わせ、体中を舐め回され、オマ○コは弄られ、チ○ポを咥え、濡れたオマ○コに突き刺され、口の奥にも、膣の奥にも、男たちの熱い放出を受けたそうです。

会社帰りの夜だけではなく、昼間に営業付き添いと言ってラブホでだったり、人が少ない会議フロアだったり、応接室だったり、お互いで休みを取って朝から夕方まで何人かとやりっぱなしだったり、ホテルにいて入れ替わりで相手したこともあったようです。

しかし、そういう話しはやはりまた漏れるそうで、他の女子社員の耳にも入り、上司に知られることとなったそうです。

上司は面倒になることを避けようと妻と話し合い、上司が懇意にしている取引先へ転職するそうになったとのこと。
当然それは何度か上司に抱かれた際、上司の肉棒に突き上げられなから、その上司の精液と同じように妻はその話しを受け入れたそうです。

転職していたことは私もこの話を聞くまで全く知らされていませんでした。

これで妻の男関係がなくなったのか思いましたが、その転職にも男関係が絡んでいたそうです。

男関係というのは上司との関係もそうですが、紹介された転職先…つまり上司の懇意にしている会社の担当役員には妻が起こしていたことを全て話しており、妻は好き者だからと言うような紹介をしていて、役員付の総務職…まぁ良く言えば秘書役のようなもので、その役員担当としての採用だったようです。

妻は採用後、採用祝いと称してその上司と転職先の役員とで食事に誘われ、3人でホテルの食事処で食事をし、その後バーで飲み、酔いも回った頃、妻は前の上司とバーを出てそのホテルの部屋に入ったそうです。
そしていつものように元上司に身体を預け、唇を交わし、胸を揉み上げられ全身を舐め回され、チ○ポを咥え、指で逝かされていたところ目を開けると、そこにはその役員が立っていたそうです。

さすがに妻は驚き胸や股間を隠そうとしましたが上司に抑えられ、チ〇ポを咥えさせられ声は出せず、股間には指を入れられ腟壁を擦り上げられると腰が浮き、またクチャクチャと音を立て弄られると腰が上下しながら身体をくねらせると、
役員は「ほ〜反応いいね」「凄く濡れてて感じやすいのかな?」「いいね」「良い反応だね」と言って、妻のオマ〇コを覗き込んでいたそうです。

役員は「どれ、私にも触らせてくれるかな?」
と言うと
上司が「どうぞ、是非」と指を抜いて妻の脚を開いたそうです。

役員の無骨で太い指が濡れた妻のオマ〇コには何の抵抗もなく差し込まれ、指の平でぐるぐると妻の腟壁を調べるように回りながら奥へと入って来ると
「ここかな?」
と言って妻の感じるところを次々に言い当てるように強く押したり、指先で引っ掻くようにして来たそうで、妻はすぐに腰を上下させヒクヒクしてしまい、一気に逝かされたそうです。

役員は「おぉ、ホントに感じやすい娘だね。」
「もう逝っちゃったよ」
「どれどれ…」と妻に興味を持ったかのように「ここは?」「これは?」と妻に確認するように妻のオマ〇コの中を探るように弄ると、妻は弱点と言うか感じるところを責められ
「いい」とか「だめ」とか「そこ」とか「いく」とか、抑えきれず声を出し腰を動かすと
「おぉ、いいね」
「この娘、いいね」
と役員も悦んでいると、
上司が「ね、いい娘でしょ?」
「この腰の反応も声も、色っぽくて良いでしょ?」
と言うと
「うん、いいね」「良い娘だね」「こんなに濡れているのに指に吸い付くね」「ホント好きなんだね」
みたいなことを言われたそうです。

上司は妻を引き起こしソファに座り、妻を膝の上に座らせ脚を開かせ、オマ〇コを指で弄りながら、「〇〇さん、ほら上の口が空いてますから、どうですか?」と役員に言うと、役員も「そうか、どれどれ」と言いながらズボンを降ろし妻の目の前にチ〇ポを露わにすると、妻をそれに手を添え咥えると
「ほぉ、自分から咥えたぞ」と役員は少し驚きながらも、「何の躊躇もなく目の前に出されたチ〇ポを咥えるなんて、良い娘じゃないか」みたいに言ってると、妻はオマ〇コを弄られ、腰は動き声を漏らしながらも役員のチ〇ポを咥え、舐め、吸い、口の中で舌を絡めながら大きく硬くなって来る役員のチ〇ポをしゃぶっていると
「上手いねこの娘」「凄く良いぞ」と役員は悦んでると、上司は妻から離れ、役員をソファに座らせ妻は床に膝を着いてフェラを続けていると、上司は「どうでしょう、ベッドでゆっくりと」と言って、妻を役員に預けたそうです。

妻は役員とベッドへ行き横にされ、役員から身体中を舐め回され、今までにないくらいクリとオマ〇コを舐められたそうです。

とにかく舐めるのが好きな人らしく、耳の穴から足の指まで、脇もア〇ルも舐めるそうです。

そんなに舐められるのは妻も初めてで、段々と何とも言えなく感じてしまったそうです。

そしてとうとう役員のチ〇ポを差し込まれると、それは結構太く硬いチ〇ポで、若い子と違い腟壁のあちこちを責めながら、浅く深く強く弱く長く短く、チ〇ポの先で突き刺し、エラで壁を擦り、じっくりと長く責められ、何度も何度も逝かされたそうです。

その間も身体中を舐められ、クリは弄られ、胸は揉み続けられ、乳首は舌と指で責められ、身体中で感じてしまったそうです。

上司もそんな感じで、初めて歳の離れた年上の男達に抱かれた違いみたいなことを言っていました。

妻はいつものように役員がイキそうになる中に出すように言うと、流石に役員も驚いたようで、何度も妻にも上司にも聞き返し、妻の中に放出し、妻が口で綺麗にして吸い出し、舌で絡め取った精液を飲み込むと、また驚いたそうです。

上司が「最初からいつもそうですよ」と教えると、
役員は奥さんと子作りで出した以外は、他の女性も含め中に出させてもらったことがないらしく、驚きながらも悦んでいたそうです。

妻のオマ〇コも反応も大満足だったようで、その後、役員はすっかり妻にハマってしまったそうです。

それから妻は週2くらいのペースでその役員に抱かれていたそうですが、たまに役員室で口で抜いて飲んであげたりもあったそうです。

上司とも月に1回か2回くらい抱かれていたようですが、役員と上司との3Pは最初だけだったそうです。

もといた会社の男たちとは完全に切れた訳ではなく、たまに会ってしていたそうです。

妻にとっては若い男達のチ〇ポも、良かったんでしょうね。

その間、私とも変わらずしてましたし、たまに時間が取れた時、Aさん、Bさんともしてたので、妻の経験値は結構なものになって行ったと思います。
それはAさん、Bさんも妻の変化と言うか成長と言えば良いか、妻と会った後、よく話していました。

ちなみにその役員。
妻のことを自慢したくなり、取引先の社長や役員に酒の席で話したものですから、妻はその取引先の社長や役員の一部の方からも口説かれ、抱かれたことがあるとのこと。

そんな妻のお母さんが体を悪くし地方に戻るまで、1年半くらいはそうした付き合いをしていたそうで、地方に戻るため退職することを役員に伝えた時には、引き留めが必死だったそうです。

でも、元上司やこの役員、妻がお相手した取引先の方々が色々付き合いを辿って、地方での職場も紹介いただき、妻の職の心配をせず移り住むことができましたので、そこは感謝ですね。

こうして妻の職場での男関係の話しは終わりです。

ずいぶん間が空いてしまいましたが、これまで読んでいただいた方々、本当にありがとうございました。

今後は地方に戻ってからのことを書かせていただきますので、よろしければまたそちらも読んでいただければ嬉しいです。


[54] 地方編@  ケイとナミ :2026/01/25 (日) 22:51 ID:8IuHTE6c No.204864
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 地方に戻った妻と私 
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私と妻は同郷で、同じように都会にで出て就職し出会い、早くに結婚しました。
初物でいただき、男性経験のない妻にちょっとした興味から他人棒を与え、何度か繰り返す内に妻の奥底にあった好き者が開花し、何本もの他人棒を受け入れ、経験を重ねるごとにエロさと妖艶さを感じさせる女になっていったのですが、実家の事情で地方に戻ることになり、仕事の関係もあって実家の隣県の地方都市に引っ越しました。

地方都市とは言え政令指定都市なので、仕事や生活、娯楽に困ることもなく、引っ越し当初は実家と行ったり来たりで慌ただしい日々が続き数ヶ月が経ち、実家も妻も落ち着き、妻は以前勤めていたと言うより身体の関係のあった会社の上司達から紹介された会社の地方支店に勤めることになりました。

落ち着くと妻は徐々に欲しくなったのか、求める頻度も回数も増え夫婦で楽しんでいましたが、私がまた妙な気を起こし、妻に「このところ積極的だけど、また欲しくなって男の股間が気になって来てるんじゃないの?」と聞くと、
妻は臆面もなく私のチ○ポを咥え込んだまま「そうね…最近すごく気になってるね」
と答えてきました。

私がきっかけで妻の女としての扉を開け、チ○ポ好きな女にしてしまったのだから、「やっぱり、そうだよなぁ」と内心は妙な納得をしてしまいました。

「会社で誘われたりしないの?」と聞くと、
「歓迎会もあったし、何度か飲みには行ったけど、特にそんな雰囲気にはなってない…」と妻は言い、少し不満げだったので、
「じゃあ、また何か考えてみるよ」と言うと、
「あら、楽しみ!」と言って、2人で楽しむ毎日が続きました。

それから私は暇なときにサイトを見たり、夜の街で飲んでいるときに耳にしたり、街を眺めて見てたりしていました。

そんな折、ハプニングバーと言う存在を知り、サイトで調べるとこの地方都市や近郊にも数件あることが分かりました。
それに興味を持った私は色々と調べていると、ひと言にハプニングバーと言っても色んなお店があるようで、その中からあまりディープでなく、趣向性が極端ではなく、常連感のない少し明るくライトな感じの店を探しました。

結局、いくつかの候補の中から、私たち夫婦の職場や生活圏から離れた場所にある割と最近開店した店を選びました。

そしてある日、そのことを妻に話すと、妻がどんな店なのかがやたらと気になったようで、「一度、見てきてよ…」と言われ、後日一人でその店を下見に行きました。

サイトにあった簡単な地図と住所を頼りに店を見つけ、しばらく店の出入りを見ていましたが、その時は誰も入って来なかったので、躊躇しながらも店の扉を開け、入ってみました。
店に入ると受付のような小さなカウンターがあり、店の中は見えず様子が覗えなかったので「さて…」と思っていると、同い年くらいの男が出てきて「はじめてですか?」「おひとりですか?」と聞かれたので、なぜか正直に「妻とを連れてこようとしたけど、一度みて来てと言われて、ひとりで来てみた」と言うと、男は「じゃあ今日は見学のみと言うことで…」と言われたので、「はい」と答えました。

男は気さくな感じで「見学だと、お酒飲むくらいしかできないけど、それで良いですか?」と聞かれたので了承すると、「一応、入場料をお支払ください」と言われ、お金を払い店内に通されました。

またひとつ扉を開け中に入ると、そこはカウンターとソファーがある普通のバーにしか見えず、男が「説明しますね」と言いカウンターに座るよう促されました。

説明を聞くと、まずお店は会員制で入会するには入会金と身分証明書が必要とのこと。
お店に入るには入口の受付で会員証と身分証明書を見せて入店料を払い、ロッカーに携帯や貴重品、荷物を入れることが入店のルールだとのこと。

今座っているカウンターやそこにあるソファーでは、脱いだり性行為は禁止で、あくまでも飲んだり話したり、出会いの場だとのこと。

そして奥にある扉の先にまた部屋があり、見せてもらうとソファーがあるボックス席がいくつかあり、その奥には個室が2つあり、ガラスはロールカーテンで開け閉めでき、両サイドにソファー、中奥にWサイズくらいのベッドがありました。
部屋の奥にはシャワールームもあるとのこと。

その奥の部屋や個室でエッチなことをするみたいで、店としては客同士のことなので関与しないと言うのが建て前のようでしたが、ルール違反や問題になりそうなことがあると、追い出され出禁になるとのこと。
お店の人もソファー部屋には出入りするそうです。

その後、カウンターに戻って色々と話しを聞いてみたところ、まだオープンして間もないため、それほど会員も多くはなくほとんどはサラリーマンで40-50代の男性で、ご夫婦や不倫カップル、セフレの男女が利用してて、遅くに飲み屋の娘やアフター組が来るそうです。

トラブルなどはなく、みんな紳士的に楽しんでいるとのこと。
カップルで来ると一緒に飲んでると男性から声が掛かってカウンターやそこのソファーで飲んで話してて、気が合うと奥に行くし、そうでなく話で盛り上がったり、ちょっとイチャつく程度で帰るケースもあり、それぞれだとのこと。
無理に誘ったりはないとのこと。

こうした話しをその夜、妻を抱きながら伝えると、興味はありそうだけど今ひとつ煮え切れない様子でしたが、週末の夜に行ってみることになりました。


[55] ハプバー編@  ケイとナミ :2026/03/05 (木) 17:36 ID:kxES4wxI No.205175
仕事終わりに妻と待ち合わせし、お店に行きました。
お客は21:00位からが多いと聞いたので、居酒屋で簡単な食事とお酒の力を借り、20:30頃に店に入りました。

受付で入会の手続きをし荷物を預け、店の中に案内されました。
妻は結構緊張していたようで俯いていましたが、時折気になるのか店の中をキョロキョロ見ていました。

既にカウンターに男性2人がおり、カウンター越しの店員とお酒を飲みながら談笑していました。

2席ほど空けて私たち夫婦もカウンターに座り、飲み物を頼みました。
お酒を出してくれた店員が妻の緊張を解そうと、色々と話しかけてくれ、妻も少しずつ和らいで行きました。

ようやく話している中で妻も笑顔を見せるようになった頃、カウンターの男性が私に話し掛けて来ました。

男:「ご夫婦ですか?」「彼女さん?」
私:「あ、妻です」
男:「お若いですね」「一杯、奢らせてください」「一緒に飲みませんか?」

と、歳の頃は50前後でしょうか、柔らかくでも積極的に話して来ました。

私が承諾すると男2人は私たちを挟むように両側に座り、いただいたお酒で乾杯し、店員を交えて飲みながら談笑しました。

妻の横の男性は少し若い感じでしたが、私たち夫婦よりは上に見え、40代後半のようでした。

妻も緊張は解れ楽しく話していて、私は内心イケるかな…と期待半分で見ていました。

話しも段々下ネタになり、妻が他の男とやることに私が寛容であること、越してくる前は一緒に他人棒を与えて楽しんでいたこと、妻は妻で職場の男たちと楽しんだことを話していました。

男たちはハードルが高くないと思ったのか、妻を口説いたり、ボディタッチするようになり、妻も笑顔を見せながら「ダメですよぉ」なんて言いながらも抵抗せず相手していました。

しばらくそんな感じで盛り上がっていると男が「奥で楽しく飲みましょうよ」と言い出しました。

奥の部屋はソファー席になっていて、お店の立場からは客の自由恋愛スペースです。

妻がまだ見ていない部屋でしたが、私が「じゃあ奥でゆっくり座って飲もうか?」と妻に声掛けると妻は頷きました。

4人で奥に入ると少し暗くなった部屋にはまだ客はおらず、私たちだけでした。

カウンターと同じ並びでソファーに座り話しは続いていましたが、少しずつ男の口説きとボディタッチは積極的になり、「あぁん、ダメ…」「ちょっと…あぁ…」と妻は色っぽい声を漏らしはじめ、妻は首筋にキスをされたり、耳を舌で責めたり、腰や太腿を摩られ始めていました。

久しぶりだからか、もうその気になったのか、妻は段々と脚を開き、男と唇を交わし始めると、私の隣に座っていた男は「奥さんもうその気ですね」と私に声を掛けると立ち上がり妻の横に座りました。

「奥さん、もう良い感じですね」
「私も奥さん触らせてくださいね」
と、その男は妻に声を掛け、妻と唇を重ねると妻の胸を揉みあげました。

妻がビクンとすると
「奥さん感じやすいみたいですね」
と声を掛け、更に胸を揉みあげ、指先で乳首を弄ると、妻は「あぁ…ん、だめ…あ…」と声を漏らすと男は妻の唇を覆うように唇を重ねると、妻の口元が何やら動き始め、しばらくして唇を離すと妻と男は舌を絡め合い、お互いの唾液を吸い合っていました。

男は更に妻の胸を揉みあげ乳首を弄り舌を絡め合うと、妻は体をくねらせ
「あぁ…ん、もう…だめ…そこは…」
と感じていると、もう片方の男が
「奥さん、感じちゃって…」
「じゃあ私は下の方を触ってみますね」
と声を掛け、男が妻の股間に手を滑らせると、妻は脚を開き腰を少し浮かせました。

まるで男の指を迎え入れるように…

男は「あら、もうこっちもですか?」
と言って下着の中に手を入れ妻の中心に指を滑り込ませると、妻な腰をビクンとさせ、すぐに
「あぁ、ん、あぁ…だめ…」
と声が漏れました。

それは直接見えなくても、その男の指が妻の中に入ったことを表し、下着越しに動く度に妻を腰を動かし、
「あぁ…いぃ…すご…だめ…あぁ…ん…あん…」
と妻はその動きに合わせるように声を漏らしました。

「奥さん、もうびしょびしょですね」
「すごい濡れてますね」
男が妻に言うと
「あぁ…ん、だって…もう…さわる…から…」

「触ったって、ちょっとでしょ」
「もうこんなにって、濡れ過ぎでしょ」
「いつも触るとすぐにこんな濡れるの?」

妻は頷きながら
「だって触るから…」
「触られると…」

「誰が触ってもそうなの?」
「そう…あぁ…ん、だから…動かすと…また…」

「旦那さん、前で見てますよ」
「いいんですか、こんなに濡らしちゃて?」
「だって…触るから…あぁ…もう…」

「あら、すごく感じやすい奥さんですね」
「もうちょっと強くするとどうかな?」
と男が言って下着の中で男の手が激しく動き、大きく早く出し入れすると妻は
「だめ…だめ…あぁ…それ…だめ…だめ…いく…いく…だめ…いくー」
と言って顎を突き上げ体を仰け反らせ、腰をビクビクっとして、うなだれると、肩で息をしながらビクンビクン腰が震えていました。

「え、奥さんもう逝ったんですか?」
「だって…もう…そんなに動かすから…」

「あらら…奥さんホント感じやすいですね」
「もうぐしょぐしょだし…」
「下着も濡れちゃうし、旦那さんにもどれくらい濡れてるか見せてあげましょうよ」
と言って男が下着を脱がそうとすることに妻は何の抵抗もせず、脱がされ脚を開き露わになったオマ〇コを男に更に指で広げられ、濡れて光るオマ〇コと垂れた愛汁が股間を濡らしている様を目の前に見せられました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[56] ハプバー編A  ケイとナミ :2026/03/12 (木) 21:42 ID:nLpzv9g. No.205222
男の指が妻の割れ目を沿うと、妻は甘い声を漏らしながら腰がくねらせはじめ、男の指が割れ目から奥に滑り込むと、「あぁ…ん」と妻は少し腰を浮かせます。

男が「うわ、奧さんもびしょ濡れだね…」と言いながら、更に指を奥へと差し込み、抜き差ししたり、妻の反応を確かめながら中をくまなく弄り回します。

妻は、「あぁ…ん…いい…だめ…いく…だめ…そこ…いい…いく…」と腰をくねらせ、上下させ、身体の反らせ、顎を突き上げ、男の指に反応しながら、その指で逝かされました。

男は指で妻のオマ○コを引き上げるようにして腰を浮かせると、今度は妻の股間にかおを埋め、漏れる愛液を吸いながら、その舌でクリやヒダを舐め回します。

妻は更に声のトーンを上げ「いい…もう…すごい…それ…いい…そこ…いい…」と腰をくねらせながら、股間を男に押し付け悦んでいました。

もうひとりの男が「奧さん、ほんと感じやすね」「そんなに感じるの?」と言うと、
「感じる…すごく…いいの…だめ…またいく…」と甘く答えながらまた逝かされる。

するとその男がパンツを降ろし「奧さん、これ好き?」と聞く。
妻は目の前に出された男の肉棒を見て「すき…すきです…これ…」
「これってなに?」と聞くと「おちん○ん…おち○ぽ…」「これ…すき…」
「旦那さんのじゃないよ」「旦那さん見てるよ」
「主人の…じゃないのも…すき…」「主人も…しってる…」「色んなの…すき…」
と言って、妻はその男のチ○ポを手で掴み、指で先を触りながら、形を確かめるように触り始めました。

男が「あら…もう握っちゃって…」「好きなんだね」
妻が「すき…すごい…あったかい…」と妻が返すと、
「好きなようにしてごらん」と男が言う。

やり取りの間ももう一人の男にオマ○コを弄られ、舐められている妻は「う…あぁ…ん…だめ…」と反応し声を漏らしながらも、男のチ○ポを触っていました。

男の責めが少し緩んだのか、妻は自ら触っていたチ○ポを口に咥え込み、出し入れすると舌で舐め上げ、手と指と舌で男のチ○ポを愉しみはじめました。
体制が横になった妻の片脚を持ち上げるようにして股を開き、も一人の男が弄りやすいようにするとチ○ポを咥えられている男が「奧さん、3Pも慣れているね」「チ○ポ咥えながらも、オ○コ舐めて欲しいみたいだぞ」ともう一人の男に言いました。

股を開いたとき、他の男に濡れされたオマ○コを見ると、はじめて他人棒を与えたときよりも濡れ、クリの皮はめくれ、外側のビラも内側のビラも大きくなり目立つようになり、外側のは少し濃くなってはいるが内側はまだピンクで、それが溢れた愛汁と男の唾液で光って、なんとも言えないスケベな色気を放っていました。

言われた男は私に見えるように指を突っ込み、クチャクチャと音を立てながら我が妻のオマ○コを弄り回します。

妻はもう一人の男のチ○ポを咥えたまま「うん…うぅ…ん…」と声にならない喘ぎ声を漏らしながら腰をくねらせ、腰の動きが激しくなったかと思うと、急に止まり、ビクビクと腰が震えます。

他の男のチ○ポを咥えたまま、違う男にチ○ポを弄られ逝ったようです。

震えが収まると、妻がフェラに集中すると男は「奧さん…すごい…うまいですね…」
「すごく仕込まれてますね」「めちゃうまいですよ」と妻のフェラを悦びます。

指マンしていた男が離れ服を脱いでいると、妻はチ○ポを咥えたまま69の体制にされ、また腰をくねらせながら、しっかり堅く大きくなったチ○ポを出し入れしながらフェラを続けます。

するともう一人の男が妻の前に膝立ちしました。
妻はその男の腰を支えに状態を起こし、その男のチ○ポを咥え込みました。
その様は慣れているようにスムーズで、まるで場までAVを見ているようでした。

妻は両手を男の腰で支え、首と口だけで男のフェラを続け、たま腰を浮かしビクビクッとし、納まるとまた腰を落としフェラを続け、腰をくねらせます。

咥えられている男もまた「この奧さんのフェラすぎ」「めちゃいいい」「動かしながら舌からませてくる」「吸い付き方も良い感じで、中でカリの下を舐めてる」と悦んでいました。

しばらくそうしていると男が「いや…このままじゃやばい…」「口だけで逝かされる」と言い出し、妻を舐めている男が妻の腰を持ち上げ、「奧さん、どうする?」「口で終わる?」と妻に聞く。

妻は腰をくねらせながら、口ではチ○ポを咥えたまま私の方を見たので、私は頷きました。

すると妻は「だめ…いれて…これ…ほしい…です」と答えました。

男は「良いですか?」「入れますよ?」と妻に良い、私の方を見たので、私はまた頷きながら「どうぞ…悦ばせてください」と答えました。

舐めたいた男が妻を降ろし状態を起こして、妻を引き寄せました。
妻の脚を開き、その間に座りゴムの着けようとすると妻は「そのままで…」と言うと、男は「て…いらないんですか?」「生でいいんですか?」と妻に聞き、私を見ました。
妻は「はい…そのままで…」と答え、私が頷くと、男は少し嬉しそうにチ○ポを握り、妻の割れ目に宛がい「じゃぁ、入れますよ」「このまま生で入れますよ」と言いながら、妻の割れ目に突き立て、押し開くように妻のオマ○コに押し込みました。

妻は「あぁ…いぃ…」「ん…くる…」「あぁ…」「入ったぁ」と声を漏らします。
男は覆い被さり腰を使って更に押し込みます。
妻は「すごい…あぁ…かたい…」「あぁ…ずっと…はいって…くる…」「すごい…あぁ…いっぱい…」と目を強く瞑り、男の背中を両腕で抱きしめ、妻の中を推し広げながら入ってくる肉棒を受け入れています。

男が一旦止まり「奧さんの中、すごく気持ち良いよ」と言って、静かに出し入れを始めました。
妻は「あぁ…ん、いぃ…入ってる…動いてる…」と声を漏らし男の出し入れに合わせ腰が動き始めます。

次第に男の出し入れは激しくなると、妻は「いぃ…すごい…いい…」
「おおきいの…かたいの…すごい…これ…いい…」
「あたる…だめ…そこ…いい…もう…だめ…すごい…」
男も呼応するよう「奧さんのいい…このマ○コいい、すごくいい」
妻は「だめ…だめ…もう…だめ…いく…いくぅ…」と言い出し、男を抱きしめ逝きました。

男は「もう逝ったの?」「奧さん、ほんと逝きやすいね」
「しかもオマ○コは絡みつくし、吸い付くし、締めてくるし、いい声してるし、奧さんすごくいいね」と良い、
「まだ大丈夫だよね?」と聞く。
妻は頷き「はい、すごく良いです…」「もっと…して…おねがい…いっぱい…」と答えました。

男は体制を整え「じゃあ、いっぱい愉しもうね」と声を掛け、また妻のオマ○コをその肉棒で味わい、責め始めました。


[57] ハプバー編B  ケイとナミ :2026/03/23 (月) 20:36 ID:TqglTj1Q No.205254
男は体位を変えながら強く早く、じっくり深く肉棒を出し入れし、妻は悦びの声をあげ、身体をくねらせ、腕を絡め、脚を絡め、愛汁は溢れ内腿まで濡らし、体を仰け反らせ何度も逝き腰を震わせてはまた男の肉棒に突き刺され悦びを繰り返していました。

しばらくすると男が
「これは持たん」
「何回も逝ってるのに、奥さんの締めが強くなって…」
「ヤバい、この奥さんのもう逝ってしまいそうや」
「変わって」

もう一人の男が妻の脚を開き腰を入れ
「奥さん、俺も生で入れるね」
と妻に声を掛けると、妻は脚を開いたまま腕を広げ
「入れて、あなたのも入れて…」
と男を呼び込みます。

「じゃあ」と男が妻の中心に硬くなった肉棒の先を宛てがい、「いくよ」と言って妻に差し込みます。

「あぁ…ん、いぃ…入って来た…」
「刺して…刺して…硬いの…好き…」
「奥まで…いっぱい…刺して…」

男がグイグイとその逞しくなった肉棒を妻のオマ〇コの中に押し込んで行く。
「奥さんのすごく柔らかいのに締まるね」
「ほら、どう?」
と男が聞くと

「いぃ…奥まで…来てる…」
「硬い…すごく硬いよ…」
「あぁ…いぃ…大きいの…かたいの…いぃ…これ…すき…」
と言って男の腰に脚を絡め、身体を仰け反らせます。

「いぃの…すごいの…あぁ…だめ…これ…すごい…もっと…あぁ…だめ…」

男は悦び喘ぐ妻の姿に更に興奮し、激しく深く腰を振り妻を突き上げ
「どう、奥さん…」
「いいですか?」

「いぃ…あぁ…すごく…いぃ…」
「だめ…いく…また…いくぅー」
と妻は次の男にも逝かされます。

その男も体位を変え、妻のオマ〇コと反応を愉しみます。

「奥さん、いいね」
「奥さんのすごく気持ちいいよ」
「吸い付いて、ぎゅっぎゅっと締めてくる」
「これは確かに持たないね」

妻は悦びの声をあげ、突き刺されたチ〇ポでまた何度も逝かされていました。

男たちは自分が危なくなると交代しながら妻を突き上げ、胸を揉み、乳首を責め、クリを弄り、全身を舐め回し、浅く深く、強く弱く妻の中を出入りし、上の口も愉しみ、妻は愛汁を垂れ流し、腰をくねらせ何度も逝かされました。

さすがに男たちも我慢できなくなり
「もうダメだ」「もう我慢できない」
「出そう…出るよ…」
ひとりが急に限界が来たようで
「出る…出る…」と言って慌ててチ〇ポを引き抜いた途端、妻の下腹から胸近くまで放出しました。

ビクンビクンのしながら、何度か放出する。
妻の腹の上には男が吐き出した精液が溢れ、妻の身体を伝い垂れて行く。

妻はその精液を出て掬い口に含むと、男の方を見ながら口に含んた精液を飲み込み笑みを浮かべながら
「まだ、あったかい…」
「いっぱい出たね…」
と言いながらまた掬って飲み込んでるのを見て男は
「奥さん、飲めるの?」
と少し驚いたように聞きました。

妻はニコッと笑みを浮かべ頷くと、男のチ〇ポを握り、口と舌で舐め上げ、残りの精液を吸い取り飲み干し、男の方を見て
「すごくこれ良かった…」
「また、元気になってね…」
と言いました。

男は興奮し「奥さん、すごいね」「最高だね」と言ってると、もう1人の男が妻の脚を広げ腰を割り込ませて来ました。

「俺も逝かせてもらうね」と言って、チ〇ポを咥えたままの妻の突き刺しました。

妻はチ〇ポを口から離し
「あぁん、ちょっと…ん…慌てないで…」
と声を漏らすも、男は何かスイッチが入ったように激しく妻のオマ〇コを突き立てました。

「あぁ…すごい…だめ…すごい…すごい…いぃ…いく…だめ…いく…いくぅー」

男の激しい責めに妻はすぐに逝かされ、それでも男は更に責め妻は
「あぁ…だめ…またいく…すごい…また…いく…いくぅー」
と立て続けに逝かされていると男が
「俺も…俺も逝く…もう出る…」
と声を漏らすと妻は
「来て…来て…出して…そのまま…出して…」

腰を振りながら男は
「そのまま…って」
「中に…中にですか…」
と驚いたように聞きました。

妻は
「そう…中に…中に…出して…いっぱい…出して…」
「いいから…出して…いいから…」
「あ、だめ…いく…きて…いく…いく…」

男は「出るよ…出るよ…あ…」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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序章:冷たい雨と二つの居場所 - 現在のレスは18個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ウルフゴールド :2026/01/25 (日) 23:30 ID:eyQO5NfA No.204865
1. 聖域の診察室
外は、すべてを灰色に塗りつぶすような冷たい雨が降っていました。
41歳になる比呂美(ひろみ)は、古びた産婦人科の診察台の上で、天井にある蛍光灯をじっと見つめていました。チカチカと点滅する光が、彼女の不安を映し出しているようです。
ここ「大島産婦人科」は、彼女にとって特別な場所でした。
院長の大島は55歳。白衣を着たその男は、診察という名目で彼女の体に触れます。
比呂美は、自分の体に自信が持てなくなっていました。40歳を過ぎ、鏡を見るたびに少しずつ緩んでいくお腹のラインが嫌でたまりませんでした。しかし、大島は違います。
「比呂美さん、今日も本当に美しい……。熟した果実のように、今が一番食べごろだ」
大島は、まるで宝物を扱うような手つきで、彼女の体を褒め称えます。3年前の健康診断の日、医療の範囲を超えた指先の動きに、比呂美の心は一瞬で奪われました。夫には決して見せられない、女としての顔。大島の情熱的な言葉と愛撫は、比呂美にとって、枯れかけた花に水を与えるような救いだったのです。
「旦那さんには、こんな贅沢な体はもったいないですよ」
カーテン越しに聞こえる大島の低い声に、比呂美は小さく吐息をもらします。彼に強く求められるたびに、「私はまだ、女として価値があるんだ」と強く実感することができたのです。
2. 静まり返った家
しかし、病院を出ると現実に引き戻されます。雨に濡れたアスファルトを歩きながら、比呂美の足取りはどんどん重くなっていきました。家には、彼女のすべてを見抜いているような、恐ろしい「静寂」が待っているからです。
午後7時。比呂美がキッチンで夕食の準備をしていると、玄関のドアが開く音がしました。
「ただいま、比呂美」
帰ってきたのは、夫の栄(さかえ)です。彼は36歳。比呂美より5歳年下で、顔立ちも整っており、誰に対しても丁寧な言葉を使う「理想の夫」でした。
「おかえりなさい、栄さん。今日は早かったのね」
比呂美は努めて明るく振る舞い、野菜を切る手を止めません。しかし、栄は彼女のすぐ後ろに立ち、首筋に顔を寄せました。
「……今日は、少し香水の匂いが強いね。また大島先生のところへ行ってきたのかな?」
比呂美の肩が、びくりと大きく跳ねました。
栄は大島の名前を口にします。ですが、決して「浮気」や「不倫」という直接的な言葉は使いません。彼はすべてを知っているのです。妻がどこで、誰に、どんな風に抱かれてきたのか。彼はそれを知りながら、あえて優しく微笑み、彼女を追い詰めていくことを楽しんでいるようでした。
「……ただの診察よ。更年期の相談だって言ったでしょ」
比呂美は、学生時代はバレーボールで国体に出場するほどのアスリートでした。元々は気が強く、後輩からも恐れられるような姉御肌な性格です。彼女はその気の強さを盾にして、鋭い口調で言い返しました。
しかし、栄は動じません。彼は比呂美の細い手首を、逃げられないような強さで、しかしそっと掴みました。
「そうだね、治療は大事だ。だったら、その『続き』は家で僕がやらなきゃいけない。……比呂美、奥の部屋へ行こうか」
3. 調教の儀式
寝室の重い扉が閉まると、家の空気は一瞬で凍りつきます。
栄は、比呂美がパート先で感じたストレスや、大島への未練を一つずつ剥ぎ取っていくように、ゆっくりと彼女の服を脱がせていきました。
「やめて……! 今日は疲れてるって言ってるじゃない!」
比呂美は激しく抵抗します。かつてのスポーツ選手らしい力強さで彼を突き放そうとしますが、これも5年前から続く「儀式」の一部に過ぎませんでした。比呂美が反抗すればするほど、栄の心にある冷ややかな情熱は、静かに、そして激しく燃え上がるのです。
栄は、比呂美が気にしているふっくらとしたお腹を、まるで愛おしいものを愛でるように撫でました。その一方で、彼女がコンプレックスに感じている平坦な胸には、わざと冷たく、厳しい刺激を与えます。
「比呂美、外で不倫なんて面倒なことをしなくてもいいんだよ。君の体のことは、僕が世界で一番よく知っているんだから」
「……黙って……っ、嫌……」
栄が棚から取り出したのは、冷たく光る革製の拘束具でした。
大島がくれるのは、お世辞と甘い悦び。
けれど、栄が与えるのは、プライドをズタズタにするような屈辱と、逃げられない支配の快楽でした。
「さあ、今日は大島先生にどんな風に触られたのか、その体で僕に教えて。一言も隠さずに、全部だよ」
栄の言葉はどこまでも優しいのに、比呂美の体には容赦のない刺激が走ります。
「嫌だ」と口では拒絶しながらも、夫の手によって自分という人間がバラバラに解体されていく瞬間に、比呂美は抗いようのない熱い快感を感じてしまうのでした。


[9] 第三章:共有される肉体  ウルフゴールド :2026/01/28 (水) 20:24 ID:MAMvPofA No.204906
「比呂美さん……。説明してもらいたいですね、これは一体どういうことだ?」
大島婦人科医院の診察室。脚を広げる診察台の上で、比呂美は全身から血の気が引いていくのを感じました。大島の声は、いつもなら理知的で穏やかなのに、今は鋭い刃物のように冷たく、彼女を責め立てています。
大島の視線の先には、昨夜、夫の栄によって完璧に剃り上げられた比呂美の秘部がありました。産毛一本すら許さず、滑らかに「処理」されたその姿は、比呂美の意志ではなく、他者の支配によって完成されたものであることを無言で物語っています。
「あ……。それは、その……」
比呂美は必死に言葉を探しました。
(なんて言えばいいの? 夫に不倫がバレて、無理やり剃られたなんて、口が裂けても言えない……)
彼女の自尊心はボロボロでした。スーパーのレジ打ちとして働く退屈な日常の中で、自分を唯一「特別な女」として扱ってくれる大島の前でだけは、気高く、美しい愛人でいたかったのです。
しかし、大島の嫉妬は比呂美の予想を遥かに超えていました。大島にとって、比呂美は愛する女性という以上に、自分が完璧に管理し、調教してきた「最高の症例」であり、コレクションだったのです。そこに名もなき若造(夫)が土足で踏み込み、勝手に手を加えたことが、エリート医師としての彼のプライドを激しく傷つけました。
「黙っているということは、旦那さんに喜んで身を任せたということですね。私の知らないところで、君はそんなに卑しい顔をして、旦那さんの好きにさせていたのか」
大島は引き出しから、冷たく光る金属製のクスコ(膣鏡)をひっ掴みました。通常なら、患者の負担を減らすために潤滑剤を塗り、細心の注意を払って挿入するはずの器具です。しかし、今の大島にそんな配慮はありません。
「痛っ……! やめて、大島さん、そんなに乱暴に……!」
「黙りなさい。君が旦那さんに汚された『中』を、私が医学的に清めてあげるんだ。これは治療ですよ」
ガチリ、という無機質な金属音が診察室に響きました。潤滑剤もなしに無理やり広げられた粘膜が悲鳴を上げ、比呂美の体は恐怖で硬直します。しかし、大島は止まりません。彼は超音波検査用の細長いプローブを手に取ると、それをまるで比呂美を罰する杖のように使い、子宮口の最も敏感な部分を、正確に、そして執拗に突き始めました。
「ひっ、あ、あああぁぁ……っ!」
比呂美の目から涙が溢れました。痛みだけではありません。自分が信頼し、身を委ねていた「お医者様」が、ただの嫉妬に狂った男に変貌し、自分の体を「モノ」として扱っていることへの絶望です。
「嫌、壊れちゃう……。大島さん、お願い、いつものように優しくして……!」
「優しい治療は、もう終わりだ。君の体は、もっと強い刺激を求めているんだろう? ほら、旦那さんに触られて、こんなに敏感になっているじゃないか」
大島の言葉は、比呂美の心を鋭く刺しました。拒絶しているはずなのに、体はプロの医師による正確な刺激に抗えず、熱い愛液を溢れさせてしまいます。自分の意思とは裏腹に、背徳感で理性が溶けていくのを感じました。
一時間後。比呂美は、内側を激しく掻き回された違和感と、ひどい疲労感を抱えてクリニックを後にしました。歩くたびに、大島が残した「重苦しい感覚」が腰に響きます。
(もう、どこにも私の居場所なんてない……)
雨に濡れたコンクリートを、重い足取りで歩き、我が家のドアを開けました。しかし、そこは安らぎの場ではありませんでした。玄関の明かりが点くと同時に、夫の栄が静かに立っていました。
「おかえり、比呂美。大島先生との『復習』は、満足いくものだったかな?」
栄の声は、大島とは対照的に、どこまでも穏やかで優しく響きます。しかし、その瞳の奥には、すべてを見透かしている冷酷な光が宿っていました。
「……あなた、どうして。私は、ただ、診察に……」
比呂美が震える声で嘘を重ねようとすると、栄は彼女を壁に押し付け、その細い指で比呂美の顎を強引に持ち上げました。
「嘘はいいよ。君の体から漂う、あの独特の消毒液の匂い……。大島先生に、かなり奥まで『診察』されたんだろう? ズボンの上からでも分かるくらい、君の腰が震えているじゃないか」
栄は比呂美のバッグを奪い取ると、中から大島の名前が書かれた診察券を取り出し、目の前で破り捨てました。
「あ……っ!」
「悲しそうな顔をしないで。大島先生に壊された部分は、僕がもっと丁寧に、もっと残酷に『修理』してあげるから」
栄は比呂美を軽々と抱え上げ、昨日、彼女のプライドを剥ぎ取ったあの寝室へと運びました。ベッドの上には、新しい革製の拘束具と、見たこともないような複雑な形の器具が並べられていました。
「嫌……、もう許して。私、どうなっちゃうの……?」
比呂美は泣きながら栄の胸を叩きましたが、栄はその手を優しく、しかし万力のような力で封じ込めました。
「どうにもならないよ。君はただ、僕と大島先生という二人の男に、代わる代わる愛でられるだけの『器』になればいいんだ。大島先生が君を汚し、僕がそれを浄化する。この素晴らしい輪舞曲(ロンド)からは、もう一生逃げられない」
栄の冷たい指が、大島によって傷ついたばかりの場所に触れました。比呂美は絶叫しようとしましたが、すぐにボールギャグで口を塞がれ、その声はくぐもった呻きへと変わりました。
(ああ……私、もう終わりなんだ……)
夫の静かなる支配。
愛人の狂った嫉妬。
二人の男が、自分の肉体を境界線にして戦争をしている。その激しい波に揉まれながら、比呂美は自分が「一人の女性」ではなく、二人の男に共有される「高価なおもちゃ」へと堕ちていく感覚に、言いようのない絶頂を覚えてしまうのでした。
比呂美の心は完全に折れ、今や彼女の脳裏には、二人の男の顔しか浮かばなくなっていました。


[10] Re: 序章:冷たい雨と二つの居場所  高価なおもちゃ :2026/02/01 (日) 05:37 ID:lgITqVjo No.204930
高価なおもちゃ と言う言葉が良いですねー。
それを自由にできる2人の男は羨ましい。
高価なおもちゃは、高価だけあって、
より価値あるおもちゃに成長する(調教されて)のでしょうね。
第四章お待ちしております。


[11] 第四章:壊れゆく日常  :2026/02/03 (火) 07:27 ID:H42SbeMw No.204955
高価なおもちゃ様 ありがとうございます第四章をお楽しみ下さい。



栄(さかえ)によるあの恐ろしい「お仕置き」から数日が過ぎました。比呂美(ひろみ)の心には、不思議な平穏が訪れていました。
栄は以前のような、優しくて理想的な夫に戻っていました。
「比呂美、今日は仕事で疲れただろう? 夕飯は僕が作ったから、ゆっくり食べて」
彼は比呂美の肩を優しく揉み、微笑みかけます。かつて冷酷な目で彼女を縛り上げた男と、目の前で甲斐甲斐しく世話を焼く男。どちらが本当の栄なのか、比呂美には分からなくなっていました。
しかし、この「優しさ」こそが栄の仕掛けた罠でした。
極限まで張り詰めていた比呂美の心は、この平穏によって一気に緩んでしまいます。そして、心の隙間に再び「悪い刺激」への渇望が入り込んできたのです。
1. 止まらない背徳の暴走
栄が優しくなればなるほど、比呂美の体は、彼が決して与えてくれない「汚らわしい快楽」を激しく求めるようになりました。一度壊れた彼女の道徳観は、もはや止めることができませんでした。
【職場の倉庫で:複数の男たちと】
パート先のスーパーの倉庫。薄暗い段ボールの影で、比呂美は二人の同僚男性に体を許していました。
「比呂美さん、今日もいい体してるね。旦那には内緒なんだろ?」
「嫌……言わないで……。もっと、もっと強くして!」
二人の男に同時に弄ばれ、比呂美は自分が「ただのメス」として扱われることに、どうしようもない喜びを感じていました。
【放課後の教室で:恩師との再会】
さらに比呂美は、偶然再会したかつての担任教師とも関係を持ちました。
「比呂美……君は昔から、どこか色っぽい目をしていたよ」
夕暮れの教室。机の上に横たえられた比呂美は、かつて尊敬していた先生に汚されるという背徳感に、体の芯が震えるのを感じました。
【元カレの部屋で:過激な快楽】
最も激しかったのは、元カレとの再会です。
「お前、こんなにガバガバになっちゃって。他の男にもやらせてんだろ?」
彼は比呂美の体に大きな大人のおもちゃを無理やり挿入し、さらに今まで経験したことのない場所まで責め立てました。
「あああぁぁ! 壊れる、そこはダメ……っ!」
激しい痛みが快感に変わる瞬間、比呂美は「自分はなんて汚い女なんだろう」と自嘲しながらも、その泥沼のような快楽に溺れていきました。
2. 目撃した男の絶望
ある日の夕方、比呂美は元カレのマンションから、ふらつく足取りで出てきました。髪は乱れ、首筋には隠しきれないキスマークが点々と残っています。
その姿を、偶然通りかかった車の中から見ていた人物がいました。——執刀医の大島(おおしま)です。
大島は目を見開きました。自分という特別な存在がいながら、比呂美がどこにでもいるような下品な男たちと情事に耽っている。その事実に、彼の高いプライドは粉々に打ち砕かれました。
「比呂美さん……君は、あんな汚らわしい連中にまで、その体を許したのか……」
彼にとって比呂美は、自分が手塩にかけて作り上げる「最高のアート」であるはずでした。それが今、泥にまみれた安物に成り下がっている。大島の心の中で、愛着は真っ黒な憎悪へと変わりました。
3. 恐怖の「再教育」
翌日、何も知らない比呂美が大島の病院を訪れました。
「大島さん、今日はなんだか顔色が悪いわね? どうしたの?」
栄の偽りの優しさに毒されていた比呂美は、呑気に甘えた声を上げます。しかし、大島は無言で彼女を診察台に固定しました。
「比呂美さん。君のここは、もうボロボロだ。どこの誰とも知れない男たちに広げられて……。私の『治療』を、君は台無しにしたんだ」
大島の目は、今まで見たこともないような狂気に満ちていました。
彼は医師としての知識を、比呂美を苦しめるために使い始めました。特殊な電極がついた器具を彼女の最も敏感な場所に装着し、微弱な電気を流したのです。
「ひぎぃっ!! やめて、痛いっ!!」
「これは、浮気を繰り返すメスのための特別な処置だ。他の男に抱かれたいと思うたびに、この痛みを思い出すようにしてあげるよ」
大島は冷たく言い放ち、さらに彼女の排泄までも支配するような、屈辱的な処置を続けました。比呂美は泣き叫びましたが、大島の手が止まることはありませんでした。
4. すべてを監視する影
その頃、栄は自宅の書斎で、静かにパソコンの画面を見つめていました。
画面には、比呂美が男たちと絡み合う姿、そして今まさに大島の病院で悲鳴を上げている姿が、隠しカメラを通して映し出されていました。
栄は冷めた紅茶をゆっくりと飲み、満足そうに口角を上げました。
「……いいよ、比呂美。みんなに壊されて、誰からも愛されなくなった君を、最後に僕が『処分』してあげる。それが、最初からの計画なんだから」
栄の狙いは、肉体の苦痛だけではありませんでした。比呂美の女性としてのプライド、人間としての尊厳、そのすべてを一度どん底まで叩き落とし、最後に自分なしでは生きていけない「抜け殻」にすること。
収穫の時は、もう目の前まで迫っていました。


[12] Re: 序章:冷たい雨と二つの居場所  高価なおもちゃ :2026/02/03 (火) 17:05 ID:D6KPE5D2 No.204958
より高価なおもちゃになりつつあるのですね。
比呂美奥様は、既に男に屈辱的な事をされないと感じないおもちゃなんですね。
最終仕上げになるのでしょうか?


[13] 第五章:地獄の果実  :2026/02/09 (月) 06:58 ID:ykUckjtE No.205003
大島による過酷な「しつけ」の後、比呂美の心はボロボロでした。夫・栄が仕組んだ「無視」という孤独に耐えきれず、彼女は誰でもいいから自分を抱いてほしいという、激しい飢えに支配されていました。
1. 汚れゆく身体
比呂美は、狂ったように浮気を繰り返しました。仕事先の男や、ネットで知り合った見ず知らずの男たちをホテルに呼び、自ら乱暴に扱われることを望んだのです。
「誰でもいい、私をめちゃくちゃにして……!」
男たちは代わる代わる比呂美を組み伏せます。比呂美の体は恐怖で固まっていましたが、男たちは構わず、何度も激しく突き上げました。そして、何人もの男たちの種が、比呂美の奥深くに無理やり注ぎ込まれました。お腹がパンパンに膨れ、溢れ出た液体で汚れる中で、比呂美は自分が人間ではなく、ただの「道具」になったような感覚に溺れていきました。
2. 看護師たちの冷酷な診察
数週間後、比呂美は吐き気と下腹部の違和感に襲われ、再び大島の病院へ向かいました。しかし、そこで待っていたのは大島だけではありませんでした。
「比呂美さん、いえ、汚れたメス犬さん。今日は特別な診察ですよ」
そこには、大島の愛人である看護師たちが冷たい目をして立っていました。彼女たちは、四肢を縛り付けられた比呂美を、金属のヘラや指で執拗にいじり回しました。
「ひどい匂い。何人の男に抱かれれば、こんなに汚くなるのかしら」
看護師たちは比呂美を嘲笑い、痛めつけることを楽しんでいました。それは診察ではなく、女たちによる集団リンチでした。
3. 残酷な手術と罰
「残念ながら、妊娠している。どこの誰とも分からぬ男たちの種だ」
大島の言葉に比呂美は絶望しました。大島は「処置」と称して、麻酔をほとんど使わずに中絶手術を始めました。比呂美は、自分の中が掻き出される激痛を、意識がはっきりしたまま味わわされたのです。
さらに大島は、比呂美が二度と快楽を感じられないように、彼女の最も敏感な部分の皮をメスで剥ぎ取りました。
「殺して……お願いだから殺して!」
「殺さない。これからは、歩くたびに下着が擦れる激痛に耐えて生きるんだ。他の男と楽しむことなんて、二度とできないようにな」
看護師たちは、血まみれで泣き叫ぶ比呂美の姿をスマホで撮りながら、冷たく笑っていました。
4. 本当の悪魔が待つ場所
夜、ボロボロになった比呂美が家に戻ると、暗闇の中で栄が静かに待っていました。
「おかえり。大島先生のレッスンはどうだった?」
比呂美は栄の足元に泣き崩れ、助けを求めました。しかし、栄は優しく微笑みながら、耳元でこう囁いたのです。
「ようやく君からプライドが消えたね。これからは、死ぬまでこの家というカゴの中で、僕だけの家畜として飼ってあげるよ」
比呂美は悟りました。これまでの地獄はすべて、栄が自分を支配するために書いた筋書き通りだったのだと。彼女の目からは、もう涙さえ出てきませんでした。


[14] Re: 序章:冷たい雨と二つの居場所  なるほど :2026/02/11 (水) 04:39 ID:6e60Jufo No.205008
ついに高価なおもちゃの完成ですね。
ひろみさんは今でも栄さんに飼われているんでしょうか?
ひろみさんにとってはとっても嬉しい状況なんでしょうかね?


[15] 第六章:地下の秘密  :2026/02/23 (月) 11:50 ID:Hq2H1kSs No.205090
大島医院での「手術」から数週間。比呂美は、これまでにないほど穏やかな毎日を過ごしていました。
夫の栄はとても優しく、比呂美の体の傷に薬を塗ったり、痛むお腹をさすってくれたりします。「比呂美は何も考えなくていい。僕の愛だけ信じていればいいんだよ」という栄の言葉を信じ、比呂美は幸せを感じていました。
しかし、比呂美が少しずつ外に出られるようになったとき、この家の「本当の姿」が明らかになります。
比呂美が買い物に出かけると、栄は家の車庫の奥にある「専用の部屋」へと向かうのです。
重いドアの向こうには、恐ろしい光景がありました。そこには、二人の女が裸で拘束具につながれていました。
一人は、栄がずっと前から飼い慣らしている時恵(43歳)。
そしてもう一人は、比呂美の親友で、近所に住むひとみ(41歳)でした。
ひとみは半年前、「比呂美の浮気を栄に教える」という理由で呼び出され、そのまま栄の「おもちゃ」にされてしまったのです。
「栄様……お待ちしていました……」
ひとみは栄の身体に縋りなめるようにして喜びを表しました。
栄は、二人の女を向かい合わせに座らせました。「さあ、お互いを汚し合いなさい」
栄の命令で、感情を失った時恵が動き出します。時恵はひとみのお尻に管を通し、無理やり排泄をさせようとします。
「ああっ……栄様、出ちゃいます……!」
「全部出しなさい。それを時恵が受け止めるんだ」
親友だった比呂美に隠れて、ひとみと時恵は、人間としてのプライドを捨てさせられる汚い遊びを強要されました。
さらに栄は、金属の棒を使ってひとみの尿道を無理やり広げたり、時恵のお尻に拳を突き入れたりして、二人を激しい痛みで苦しめます。
「比呂美にはできない、獣のような遊びを二人で楽しみなさい」
栄のムチが飛び、二人の背中には赤い筋が刻まれました。
「栄様……もう許して……」
ひとみが気を失いそうになっても、栄はムチを打つのをやめません。「寝るなんて許さない。君たちは僕のストレスを解消するための道具なんだ」
時恵はすでに心が死んでいて、無表情で栄の言う通りに動き、ひとみを辱め続けます。
(比呂美はいいわね……『妻』として愛されて……。私たちは、あなたの身代わり。あなたの代わりに、私たちがここで汚されているのよ……)
ひとみは苦しみの中で、親友の比呂美を恨み、自分を痛めつける栄に逆らえない喜びを感じ始めていました。
数時間後、比呂美が買い物から帰ってきました。
「ただいま」
車庫から上がってきたばかりの栄は、さわやかな笑顔で迎えます。
「おかえり。今日の夕飯は何かな?」
比呂美は、夫の優しい胸に飛び込みました。自分の知らないところで、親友のひとみが地獄を味わっていることなど、これっぽっちも気づかずに。
栄は比呂美の頭をなでながら、地下で転がっている二人の女のことを思い出し、心の中で笑っていました。


[16] 第七章:裏切りの接吻  :2026/02/23 (月) 12:00 ID:Hq2H1kSs No.205091
比呂美の体の傷が少しずつ良くなってきた、ある日の午後のことでした。
夫の栄は「仕事で帰りが遅くなる」というメモを残して、家を出ていきました。
静まりかえった家の中で、比呂美はどこか落ち着かない気持ちで過ごしていました。そんな時、玄関のチャイムが鳴ったのです。
ドアを開けると、そこには親友のひとみが立っていました。
「ひとみ! 会いたかったわ」
比呂美は喜びましたが、ひとみの瞳は、以前のような明るさを失い、底なしの暗闇のように濁っていました。
実は、ひとみは前日の夜、地下室で栄からある「命令」を受けていました。栄に踏みつけられ、体中を痛めつけられながら、ひとみはこう告げられたのです。
「明日、比呂美のところへ行け。そして、『親友』の顔をして、彼女に本当の快楽と絶望を教えてやるんだ。もし失敗したり、僕のことをバラしたりしたら……お前の体に、一生消えない苦しみを与えてやるからな」
ひとみは恐怖で震え上がりました。しかし、それと同時に、自分だけが汚されていることへの、比呂美に対する激しい「嫉妬」が燃え上がっていました。
(比呂美だけ何も知らずに、幸せな……。許せない……あんたも私と同じ場所まで引きずり落としてやる)
ひとみは優しい笑みを貼り付けて、比呂美を寝室へと誘い入っていきました。
「比呂美、顔色が悪いわ。大島医院で、怖い思いをしたんでしょう? 私が癒してあげるからね」
ひとみは比呂美をベッドに座らせ、優しく抱きしめました。比呂美は、唯一の親友の温もりにすっかり安心し、目を閉じました。しかし、隠しカメラの向こう側では、外出を装った栄が、冷たい笑みを浮かべてモニターを眺めていたのです。
ひとみの唇が、比呂美の耳たぶを甘く噛みました。最初は、女友達同士の慰めのような、柔らかな愛撫でした。
「あ、ああ……ひとみ、だめ、なんだか不思議な気持ち……」
手術の影響で過敏になっていた比呂美は、思わず声を漏らしてしまいます。
しかし、その瞬間、ひとみの動きが激変しました。
「比呂美……あなた、こんなに濡れてるじゃない。やっぱり、体は正直ね。男たちに壊されたところが、もっと欲しがってるわよ」
ひとみは隠し持っていた**「イボ付きの大きな道具」**を取り出し、手慣れた様子で自分の腰に装着しました。
「えっ、ひとみ? なにそれ……やめて、怖い!」
怯える比呂美を、ひとみは冷酷な力でベッドに押し倒しました。
「怖い? 嘘をつきなさい。あなたのこの『改造された場所』は、もっとひどいことをされるのを待っているんでしょ?」
ひとみは馬乗りになり、大島医院の手術で剥き出しにされた比呂美の最も敏感な部分を、バイブレーターで直接、激しく刺激し始めました。
「ひぎいぃっ!! あ、あぁぁぁ!! だめ、そこは剥き出しなの、壊れちゃうっ!!」
「壊れればいいのよ! 私みたいに、めちゃくちゃになればいいの!」
ひとみは自分の憎しみをぶつけるように、猛然と腰を振りました。イボのついた突起が、比呂美の体の中を容赦なく抉(えぐ)ります。
「あ、あああああぁぁーーーっ!!」
比呂美は、信じていた親友に犯されているというショックと、鋭い快感に翻弄され、何度も何度も絶頂させられました。しかし、ひとみの復讐は終わりません。
「まだよ、比呂美。もっと汚くなって……私の『これ』を飲んで」
ひとみは、栄に仕込まれた通りの「汚い遊び」を、今度は自分が主人となって比呂美に強要しました。口を塞がれ、人間の尊厳を奪われるような辱めを受ける比呂美。かつての誇り高い彼女の姿は、もうどこにもありませんでした。
モニターを見ていた栄は、満足そうにワインを口にしました。
「素晴らしい。ひとみ、君の嫉妬が比呂美を一番いい形に壊してくれている」
これで比呂美は、唯一の味方だった「親友」にさえ裏切られたことになります。誰にも相談できず、誰の助けも求められない。彼女はもう、栄という飼い主がいなければ生きていけない、孤独な「雌犬」として完成しつつありました。
嵐のような時間が過ぎた後、ひとみは比呂美の体に覆い被さりながら、静かに涙を流しました。
(ごめんなさい、比呂美……。でも、こうするしかなかったの。私たちはもう、栄様の地獄から逃げることはできないのよ……)
部屋の中には、比呂美の弱々しい吐息と、混ざり合った女たちの匂いだけが、重く漂っていました。


[17] 第八章:共喰いの真実  :2026/03/03 (火) 11:30 ID:zzQUsVAk No.205164
比呂美の寝室は、もはやかつての安らぎの場所ではありませんでした。重くよどんだ空気の中には、女たちの汗、吐息、そして剥き出しの欲望が混ざり合った、逃げ場のない異臭が立ち込めています。
ひとみは、栄への恐怖と、比呂美へのどす黒い嫉妬を燃料にして、まるで飢えた獣のように比呂美を貪(むさぼ)り続けていました。
「比呂美……見て。私たちの体、もうどっちが汚れているか分からないわね」
ひとみの手つきは、もはや優しさなど微塵もありません。彼女は比呂美の秘部に、そして自分自身の背徳の証である穴に、荒々しく指を突き立て、抉(えぐ)り合います。
「あ、あああああぁぁ! ひとみ、痛い、痛いの……っ! でも、もっと……もっと壊してぇ!!」
比呂美の精神は、信じていた親友に辱められるという極限の屈辱によって、ついにバラバラに壊れてしまいました。大島医院の手術で極限まで敏感にされた部分が、ひとみの激しい動きに晒され、鮮血と蜜を撒き散らします。
二人は互いの体に拳を叩き込み、内臓が押し潰されるような鈍い音を響かせながら、狂ったように腰を振り続けました。かつての「誇り高い比呂美」も「優しいひとみ」も、そこにはもう存在しませんでした。
同じ頃、家の薄暗い部屋では、栄がモニターの前に座っていました。画面に映し出される「親友同士の共食い」を、冷酷な笑みを浮かべて見つめていたのです。
「最高だよ、二人とも。友情が汚辱に変わる瞬間ほど、美しいものはない」
栄の下半身には、第一の愛奴(奴隷)である時恵が、全裸で縋っていました。彼女は栄の欲望を受け止めるためだけの「器」として、無機質にそこに存在しています。
「時恵、比呂美たちの悲鳴を聞きながら、私を満足させな」
栄は時恵の髪を乱暴に掴み、彼女の口内に無理やり欲望を突き立てました。時恵は喉を鳴らし、涙を流しながらも、栄の動きを一切拒まずに受け入れます。栄はモニターに映る比呂美の絶望的な表情を凝視しながら、時恵の体を激しく蹂躙(じゅうりん)しました。
部屋には、時恵の掠れた声と、モニターから漏れる比呂美たちの悲鳴が重なり合い、狂った音楽のように響き渡っていました。
寝室では、比呂美が汚れたひとみの体にしがみつきながら、心の中で叫んでいました。
(栄さん、見てるんでしょ? 私、こんなに汚れたわ。あなたの言う通り、親友にめちゃくちゃにされたわ……。もう、まともな世界には戻れない。私は、あなたの地獄でしか生きていけないの……!)
そんな比呂美の耳元で、ひとみが残酷に囁(ささや)きました。
「比呂美……あなたは、私がずっと前から栄様の『犬』だったって知らないでしょう? 私はもう、半年も前からこうして汚されてきたのよ。……嬉しいわ、ようやくあなたも、私と同じところまで堕ちてきてくれて」
その告白は、比呂美にとってどんな暴力よりも深い傷となりました。唯一の救いだった親友が、実は自分を監視し、罠に嵌めるための「栄の猟犬」だったという事実。比呂美の心は、完全に暗闇に塗りつぶされました。
栄は時恵を使い果たすと、静かに立ち上がりました。そして、今もなお寝室で震えている比呂美とひとみのもとへ、ゆっくりと歩を進めます。
ドアが開いた瞬間、二人の女は同時に栄を見上げました。その瞳に宿っているのは、恐怖でも憎しみでもなく、飼い主を待ち侘びた獣のような「渇望」でした。
「さて、比呂美。親友との遊びは楽しかったかな? ……時恵も来なさい」
栄の合図で、後ろから時恵が姿を現します。比呂美、ひとみ、時恵。三人の女が、汚辱にまみれた床の上で、一人の男を取り囲みました。
「これから、この家での『本当の飼育生活』を始めようか」
比呂美は、自分の人生が完全に終わったことを悟りました。しかし、その顔には、狂気にも似た晴れやかな微笑が浮かんでいました。もう、隠し事も、見栄も必要ありません。ただ、栄という絶対的な主人の下で、壊され続けるだけの永遠が始まったのです。
女たちは競い合うようにして栄に縋り、さらなる調教を乞い願うのでした。


[18] Re: 序章:冷たい雨と二つの居場所  小柳 :2026/03/21 (土) 22:01 ID:xMtUgN4. No.205248
続きお願いします


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彼女の笑顔3 - 現在のレスは151個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: よう :2020/12/27 (日) 18:36 ID:AahnliiA No.177906
ご無沙汰してます。ようです。生きております。

長らくこちらに来れず、レスが無くなっているであろうと思って覗いたら…………まだ残っているとは。。。
つないで頂いた皆さん、本当にありがとうございました。

僕もちひろも元気にやってます。
もちろん、星野さん達もです(笑)
育児やら新しい職場やらにいっぱいいっぱいで、なかなか書くことができませんでした(汗)
楽しく読んで下さっていた方々、本当にごめんなさい。。。

これからも僕とちひろの今までを書いて行きたいと思います。
もし読んで頂けたら嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

ようでした。。。


[142] Re: 彼女の笑顔3  しん :2025/04/21 (月) 23:01 ID:NjP/BunY No.201727
続きが気になります

[143] Re: 彼女の笑顔3  mao :2025/06/09 (月) 03:15 ID:fpk.4if. No.202152
下に下がってきたので、ようさんお待ちしております。

[144] Re: 彼女の笑顔3  mao :2025/08/21 (木) 08:53 ID:NrpAJ6EU No.203293
気長にお待ちしてます。

[145] Re: 彼女の笑顔3  :2025/08/23 (土) 12:59 ID:JdnXmZNM No.203357
期待あげ

[146] Re: 彼女の笑顔3  しん :2025/08/26 (火) 00:35 ID:r6DRM9BU No.203397
ぼくも期待あげ

[147] Re: 彼女の笑顔3  :2025/10/11 (土) 02:09 ID:jaY/u5eY No.203863
期待押しています・・・

[148] Re: 彼女の笑顔3  しんや :2025/12/28 (日) 17:16 ID:LHOEJ/tA No.204563
期待あげ

[149] Re: 彼女の笑顔3  :2026/01/29 (木) 02:16 ID:wslPGCmY No.204907
みんな楽しみに、待ってます。よろしくね・・・

[150] Re: 彼女の笑顔3  クッキー :2026/01/29 (木) 11:16 ID:KZEWKHP2 No.204912
よう様
最初から全て拝読致しました。
その後いかがお過ごしでしょうか?
近況などお知らせいただければ幸甚に存じます。


[151] Re: 彼女の笑顔3  mao :2026/03/18 (水) 07:59 ID:PSKLmn4I No.205236
ようさん、元気にお過ごしでしょうか?気長にお待ちしてます。


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寝取られ夫婦を観衆の前で抱く。 - 現在のレスは24個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2025/08/23 (土) 02:56 ID:7RpneyM6 No.203334
過去に飼い所有していたマゾ夫婦とのことですが・・・。

私は見られながら抱くことを好みます。
ですから、マゾ夫婦を飼い所有していたときは、
機会があれば寝取られ嗜好のご夫婦を集めて
鑑賞会なるものを催していました。

数組のご夫婦の前でマゾ夫婦の奥さんを抱くのですが、
それは、全員が参加する乱交ではなく、
あくまでも私が奥さんを抱くのを鑑賞する会なのです。
マゾ夫婦の旦那は参加しません。

私とマゾ夫婦の奥さん(以後、M奥さん)を中心に
数組の同じ嗜好のご夫婦が車座に座ります。
だいたいが、2組から3組ほどです。
奥さん達は旦那の嗜好のためにある意味、
言いくるめられて連れて来られてる方が殆どです。

理由はショーがあるからとかでしょうか。

奥さん達は最初は旦那の横に座り、
手持ち無沙汰にしていますが、
M奥さんが挨拶をを始めると、表情が変わります。
旦那の手を握り真剣な眼差しになっていくのです。

私はご夫婦の中央に置かれたソファーに座り、
M奥さんは床に正座をしています。
そして、M奥さんがご夫婦達のほうを向き、
「○○(M奥さんの名前)が飼い主様に抱いていただくはしたない姿を
惨めな姿をどうぞお楽しみください。」と正座をして頭を下げます。

そして、私のほうに向き直り、
「○○の無様な身体で存分にお楽しみください。」と挨拶をし、
M奥さんを抱くことが始まります。

そのとき、M旦那は、車座に座ったご夫婦の後ろで、
独り自分の妻が好奇の眼の前に晒され、
私の見られながら抱きたいという嗜好のためだけに
無様で惨めな姿を晒す痴態を見届けなければならないのです。

ただ、私に抱かれるM奥さんの姿はこの上なく愛しい姿に見えるでしょう。

(つづく)


[15] Re: 寝取られ夫婦を観衆の前で抱く。  瑞穂 :2025/08/29 (金) 09:06 ID:AohaPG9. No.203459
読んでいて、想像して自分に重ねてます。

[16] 寝取られ夫婦を観衆の前で抱く。F  龍(りゅう) :2025/08/29 (金) 20:50 ID:qLU9VDKY No.203474
室内はM奥さんの、ご夫婦たちの吐息と熱で息苦しくなってきます。
皆は息をするのも忘れたかのように、
目の前の光景に取り込まれていきます。

土下座から頭を上げたM奥さんのスイッチの入った顔を見下ろすと、
髪の毛を掴み顔を引き上げ、股間に押し付けます。

「ありがとうございます。」と小さく呟くと、
先ほどよりも貪欲に、陰嚢を舐め始めます。
舐めるというより、「ねぶる」という感じでしょうか。
陰嚢を口の中に含み、口の中で舌を動かし、口の中全体で
私のモノを存在を感じています。

私はM奥さんの髪を掴んだまま、
横に正座をし待ての姿勢のM旦那に
「足から舐めろ。」というと、M旦那は尻を高く突き上げて土下座をし、
「ありがとうございます。」と挨拶をすると、
そのままの姿勢で私の足元に擦り寄り、
仁王立ちした私の足の指から恐る恐る舐め始めます。

四つんばいで尻を高く突き上げた格好で、
ご夫婦たちに尻を見せながら舐めています。

そのとき、ご夫婦のひとりの旦那さんから、
「場所を移動していいですか。」と声がかかったので、
「どうぞ、見やすい場所でご覧ください。」と私が言うと、
奥さんたちは旦那さんに促され各々見やすい場所に移動し始めます。

M奥さんは、そんなM旦那やご夫婦たちとのやり取りなど聞こえないという感じで、
陰嚢からペニスを舐め始めています。
口を大きく開け、舌を出し、根元から亀頭に向けて、下から舐めあげます。
何度も何度も、舐めあげながら、大きく開けた口からは涎が溢れ、
たらたらと垂れています。

まるで、性器から淫汁が溢れ出るように。

M旦那は、吐息を吐き出しながら、高く突き上げた尻を揺らしながら、
私の足を舐め続けます。
そのM旦那と吐息と共鳴するように、横から見入るご夫婦からも
吐息が漏れ始めます。

まだ、始まったばかりの饗宴なのに、
ここに集まったオスとメス達はスイッチが入り、
絶頂に達するかのような熱気に包まれていきます。

(つづく)


[17] 寝取られ夫婦を観衆の前で抱く。G  龍(りゅう) :2025/08/31 (日) 19:56 ID:E1ErnTaU No.203518
私が仁王立ちになり、腹に着くほど勃起したペニスは、
両手を頭の後ろで縄によって固定され、服従の姿勢で
脚を少し開き、正座をした姿勢では亀頭から咥え込むことはできません。

陰嚢から根元に向けて舐め上げることしかできないのです。

M奥さんには以前から、喉の奥で感じるように仕込んでいます。
喉の奥が性感帯となるように、口を使うたびに躾けているのです。

口を大きく開け、舌を出させ、その舌の上に沿うように
ペニスを喉の奥に向けて挿入します。
舌の付け根を超えるあたりまで挿入されると、
苦しくなり、嗚咽が出るようになります。

多くのSの方はそこでペニスを抜きます。
ペニスを抜くと咳き込み、嗚咽を漏らすでしょう。

ただ、それだけでは、喉の奥が性感帯にはなりません。

舌の付け根の先、口蓋垂(のどちんこ)の先にこそ
感じるようになるところがあります。

舌の付け根を超えるように挿入していくと、
亀頭がかぱっと嵌るような所があります。

食道の入り口に亀頭が嵌るのです。
息ができなくなり苦しいですが、
その何秒かの間にランナーズハイのような
未知の快感を得ることができるのです。

M奥さんにはそのように仕込んでいるので、
ペニスを舐めるだけではそれを悦びで満たすことができませんし、
自分の快感以上に、それだけでは、
私が満足できないということを十分に仕込まれているので、
舐めあげるときも、大きく口を開け、舌をめいいっぱい出し、
ペニスを喉の奥まで突っ込んで欲しいとアピールするのです。

ただ、私は欲しいとアピールされたからといって、
すぐに与えることはしませんし、
懇願度合いがそれくらいでは、私は満足できません。

私はマゾ犬が飢餓状態まで追い込み、狂うまで懇願させるのを好むのです。

M奥さんのアピールを無視するように、
髪を鷲掴みにし、ペニスに顔を押し当て、
ただただ、メス犬の想いが吹き上げるまで舐め続けさせます。

また、足元のM旦那も同じように、
大きく口を開け舌を出し、高く突き上げた尻を揺らしながら舐め続けます。
脚から太腿まで舐めると、私の後ろに回り、尻を舐め始めます。
両腕を頭の後ろに回したまま、手を使えない状態で、
私の肛門を一生懸命舌を突き出し不器用に舐め続けます。

2匹のマゾ夫婦の息遣いは激しくなります。

私はM旦那に四つんばいになるように命じます。
「ご下命ありがとうございます。」と言うと、
M旦那は私の後ろで四つんばいになります。

私はM奥さんの掴んでいる髪を私のペニスから引き離し、
四つんばいになったM旦那の上に座り、椅子として使います。

座ると、M旦那は「ありがとうございます。」とだけ放ち
私の重みに耐えています。
背中に腰に私のすべての体重が掛かるのです。

私はM旦那の椅子に座ると、
眼の前で口を大きく開け舌を出しながら求める
涎で涙で汗で化粧も落ちどろどろになったM奥さんの惨めな姿を
心地よく楽しみながら、頭の後ろで固定した両腕の縄を解きます。

そして、M奥さんに
「もっと真剣に懇願しないと、今日はここでやめるぞ。」と言うと、
M奥さんは拘束され縄痕が残る腕を床に付き、
頭を床に押し付け、尻を高く突き上げて懇願します。

横に回って見ていたご夫婦たちは、
また、私の正面に移動して、尻を高く突き上げるM奥さんの股間を
覗き込む場所に座り始めます。

そして、ご夫婦たちは今まで見ることができなかったM奥さんの股間を
後ろから見て溜息を漏らします。

M奥さんの股間には、数本のピアスが施されているのです。

(つづく)


[18] Re: 寝取られ夫婦を観衆の前で抱く。  たかし :2025/09/02 (火) 01:40 ID:Ru40ieXA No.203541
読んでるだけでめちゃ勃起してるよ。

[19] 寝取られ夫婦を観衆の前で抱く。H  龍(りゅう) :2025/09/04 (木) 22:03 ID:wvQhea6U No.203566
ご夫婦たちの眼の前には、M奥さんの股間が露になっています。
頭を床に擦り付けて、尻を高く突き上げ、脚を少し開いた股間には、
ご夫婦たちが溜息を漏らすようなものなのです。

M奥さんは服を着ていれば、清楚に見えるような少しスリムな体形ですが、
裸体を晒すと崩れた身体があらわになります。
ただ、股を広げると垂れ伸びたラビアやピアスがはっきりと見えます。

そこには、クリトリスから垂れ下がった大き目の8号ほどのピアスと
アウターラビアにも8号のピアスが装着されています。
ピアスの重みでラビアやクリトリスは少し垂れ下がっています。

ただ、前の淫穴はローズのように赤みがかった内壁が盛り上がり、
外にはみ出しています。
そして、淫汁で赤みがかった内壁はまるで朝露に滴るローズが
今まさに開花するかのように、内壁が穴の中まで見渡せるほど、
盛り上がっています。

後の淫穴には入れるのも苦痛で苦労すような極太のプラグが念入りに挿入されています。

そして、今までM奥さんが腰を下ろして正座をしていた床は
汁が垂れ溜まりを作っているのがわかります。

「お願いします。○○の口に喉の奥に飼い主様のペニスをお与えください。」
と懇願します。

「そんなもんじゃ、だめだな。」と私が右足でM奥さんの床に擦り付けた頭を踏みつけます。
踏みつけると、体重が椅子になっているM旦那の背中に今まで以上に掛かります。

M旦那の呻き声がします。

「喉の奥に突っ込めば、苦しくて吐くんだろう。床を汚すじゃないか。」と言うと、

「その苦しみが悦びです。私が苦しんでいる姿で飼い主様が満足いただければ、悦びです。
床を汚せば、私が舌で綺麗にいたします。どうかどうか、お恵みください。」
そう懇願すると、頭を踏みつけられた状態で、尻を今以上に高く突き上げ、
「お願いします。お願いします。」と半狂乱で懇願します。

私は頭の足を退けると、
「ごらんの皆さんにも見ていただけるように、お願いしろ。」と言い、
M奥さんの高く突き上げた尻を蹴ります。

よろけたM奥さんはご夫婦たちの方に向き直り、
「無様なメス犬の惨めな姿をご笑覧ください。」と挨拶し、
私のほうに向き直り、四つんばいのまま、私のペニスの前まで這います。

そして、「ありがとうございます。」というと、
大きく口を開け、舌を出し、私のペニスを迎える準備をし、
私に許しを請うように私を見上げます。

私は無言で、腹まで勃ったペニスを手で押し下げると、
M奥さんの髪を掴み、大きく開けた口に挿入します。

四つんばいのまま、M奥さんは髪を掴まれ前に引き寄せられ、
一気に喉まで私のペニスが到達します。
喉に当たりますが、私のペニスはまだ3分の2ほどしか呑み込めていません。

M奥さんはペニスが喉に当たった状態で、
舌をペニスの形を確かめるように動かします。

私はM奥さんが舌で楽しむ間も与えず、掴んだ髪を一気に引き寄せます。
頭をハンマーで殴られたようにM奥さんに衝撃が走ります。
息はできなくなり、顔が赤くなっていきます。

私は掴んだ髪を引き離します。
「うぉ」と呻くと、M奥さんは嘔吐をし、床に吐き出します。

「あぁぁ」と呻くと、私はまた、掴んだ髪を引き寄せ、喉の奥まで突っ込みます。

尻を揺らし苦しみながらも、
淫穴からは汁が床に垂れ、糸を引いています。
後の淫穴に押し込まれたプラグは苦しみで力むのですが、
極太のプラグはその力を押しのけ、穴は広がり余計に苦しさが増していきます。

何度も何度も、繰り返される度に汁を垂らし、プラグからの苦痛に更なる汁を垂らすM奥さんを
後ろからご夫婦たちは生唾を飲みながら凝視しています。

何度かの繰り返しのうちに、四つんばいのM奥さんの足の指が丸まり、
絶頂に達していくのが、後ろから凝視するご夫婦には解っているのでしょう。

30分ほど繰り返した後、私が髪を放すと、
四つんばいのM奥さんはぐったりと自分の吐いたモノの上に倒れこみます。

私はまた髪を掴み、四つんばいにさせると、
顔中、嘔吐物まみれのまま、眼は空ろで私を見上げます。

そして、自ら私のものを咥え込み、自ら喉の奥に顔を押し込みます。

M奥さんが呻き苦しむ間中、椅子になっているM旦那は、
「ありがとうございます。ありがとうございます。」と呟いているのです。

(つづく)


[20] Re: 寝取られ夫婦を観衆の前で抱く。  しんいち :2025/11/16 (日) 12:57 ID:3oZy5LBk No.204180
別のサイトでもお見掛けしましたが、H以降の続きをお願いします。

[21] Re: 寝取られ夫婦を観衆の前で抱く。  :2025/11/18 (火) 16:44 ID:PgkhQH9o No.204207
期待しています・・・・楽しみです!!!

[22] 寝取られ夫婦を観衆の前で抱く。I  龍(りゅう) :2025/12/01 (月) 19:12 ID:CvRAQtFw No.204306
椅子になり「ありがとうございます」と連呼するM旦那を正座させ、
口に両頭ディルドを喉の奥まで押し込みそのディルドを縄で顔に固定し、
両手を頭の後ろで組ませその手も縄で緊縛固定し、
足を折り曲げた状態でまた、縄で緊縛固定します。

そして、床に仰向けで転がします。

M奥さんは嗚咽と嘔吐物に顔を突っ込んだまま放心状態ですが、
聞き取れないようなか細い声で「ありがとうございます、飼い主様。」とつぶやきつづけています。

「奥さん、床をきれいにしないと。」と命じると、
狂ったように床の嘔吐物を口で舌で観衆の夫婦に尻を向けながら舐め続けます。

その姿を観衆の夫婦たちは下を向き眼を背ける奥さん、自らの股間に指を押し当てる奥さん。

「奥さん、お客さんたちは無様な姿にあきれているよ。」というと、

「ああ、ありがとうございます。無様なメス犬の姿をご覧ください。うれしいです。」
「飼い主様の無様なメス犬でうれしいです。ありがとうございます。」
「もっと、ごらんください。」
と言いながら、尻を自らの手で広げながら振ります。

陰部のピアスと極太のプラグがさらに、観衆の夫婦の溜息を誘います。

ディルドを喉の奥まで押し込められ、緊縛され床に転がされたM旦那は
呻きながら腰を振ります。

私はM旦那を踏みつけながらM奥さんの髪の毛を掴み、
「もういい、こっちにきなさい。」といい、
四つんばいの姿勢にさせます。

そして、おもむろに後の穴に刺さった極太のプラグを無造作に引き抜きます。

「ああああ。」と叫びます。

挿入するのに30分もかかり、口を使われている間に穴で締め付けられたプラグは
簡単には抜けませんが、躊躇ない力で抜かれると、勢いよく抜け、
後の穴は内側から捲くれ上がり、俗にいうアナルローズとなり、
その穴からは淫汁が漏れ出しています。

その極太プラグを手に取り、M奥さんの前の穴に押し込みます。
後の穴には入れるのに30分も掛かったプラグは、
今までの拡張の甲斐もあり、すんなり、ぱっくり開いた前の穴にのめりこみます。

「ああああ、ありがとうございます。」と言ったかと思うと、
身体がびくびくと反応し、逝ったようです。

M奥さんは腰が抜けたように力が入りませんが、
私は髪を掴み床に転がしたM旦那のほうに連れて行き、
M旦那の顔に跨らせます。

旦那の口に固定した両頭ディルドをM奥さんの内側から捲くれ上がった
後ろの穴に挿入させます。

捲くれ上がった内壁はディルドと共にまた穴の中に戻っていきます。
20センチほどあったM旦那の口から生えていたディルドをすべて飲み込みます。

M旦那の頭。M奥さんの尻を観衆に向けさせ、
私は椅子を持ってきて椅子に座ります。

そして、M奥さんの髪を掴み、私の男根を喉の奥まで突きたてるのです。

これから、また、何時間も吐きながらも、喉の奥で自分たちは何かを感じ続けるのです。

(つづく)


[23] Re: 寝取られ夫婦を観衆の前で抱く。  しんいち :2025/12/02 (火) 23:15 ID:eAivcUk2 No.204314
続きをありがとうございます。
別のサイトで拝見したときは、10年ほど前でしたが、この話はその時と同じでしょうか。
特に最初に時系列でのお話はなかったようですが。
引き続きよろしくお願いします。


[24] 寝取られ夫婦を観衆の前で抱く。J  龍(りゅう) :2026/03/15 (日) 06:03 ID:qnlKOkpU No.205229
1時間ほどM奥さんは自ら喉の奥に私の男根を咥えこみながら、
苦しくなると嘔吐し「ありがとうございます、うれしいです。」と言い
私が「誰がやめていいと言った」と頬に平手を打つと、
「ああああ」と呻きまた自ら喉の奥に男根を咥えこみます。

M旦那はM奥さんの股間の下でその間、
無心にM奥さんの穴を舐め続けています。
M奥さんの汁塗れになりながら。

そして、貞操帯をはめたペニスからは情けなく精液を垂れ流しています。
何度も。

1時間ほど咥えさせていると、二人は眼は空ろとなり、
その行為を永遠と続ける機会のように何も考えず無心に続けます。

私は二人に、どのようなことでも私がやめろと言うまでやめてはいけないと言うことを骨の髄まで仕込んでいます。

何時間も無心に続ける二人を観衆の夫婦たちも無心に眺め続けています。
最初と違うのは夫婦ともに股間に手を当てまさぐっていると言うことです。
生唾を飲みながら、目の前で繰り広げられる
自らが望んでいるが叶えられない、至福の光景に自らの姿と重ね合わせています。

M奥さんの頭を髪の毛を掴んで引き離すと、名残惜しそうに口を大きく開け舌を出して
もっと、ほしいと意思表示します。

普段の躾では3時間ほどは咥えさせているのですから。

ただ、私がやめろと言えば、どれだけそれ以上ほしくてもそこでやめなければなりません。

M奥さんは旦那の顔から尻を上げると、二人は正座をして、土下座をし、
「飼い主様、私の喉をお楽しみいただき、ありがとうございます。」と礼を述べます。
M旦那も「飼い主様、私にも無様なオスであることをわからせていただきありがとうございます。」と言い、
頭を床に擦り付けています。

(つづく)



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[1] スレッドオーナー: 妻の夫 :2023/04/28 (金) 22:16 ID:EhMAxbiU No.191535
今、下りの新幹線の中から書き込んでます

周りは、家族連れが多い
GW
幸せそうだな
今の自分には、幸せは程遠いもの
サプライズなんかしなければよかった

数時間前の出来事
衝撃的だった
心が震えた、何もできなかった
声も出なかった
妻が知らない男とベッドでセックスしていた
妻の喘ぎ声、あんなに大きな声で、聞いたこともない

もう直ぐ、任地の街に着く
帰ろう。。。。

家には、帰れないな。。。


[128] Re: 妻  たけ :2025/03/30 (日) 23:29 ID:h9frqieQ No.201373
復活しますか?4人で泊まった時のこともお願いいたします。

[129] Re: 妻  たけ :2025/04/12 (土) 00:45 ID:QLkkYUJk No.201563
復活じゃなかったですか?時間があるときに続きお願いいたします。

[130] Re: 妻  妻の夫 :2025/04/15 (火) 23:11 ID:MdTa8NsE No.201641
ご無沙汰してました
皆さんのコメントありがとうございます

記憶たどり少し続きを

あの時、涼子さんに夜の生活を指摘された
確かに二人の抱き合う姿を見た時、時間は抱き合い  

細川の猛った物が、美咲の中へ差し込まれていく処を見ていたが 
美咲が逝く時の歓喜の顔は綺麗だった事を思い出した 

そして、私は美咲と最近は20分とか30分のお座成りなセックスで済ましていた事を教えられ 

この間の涼子との時間を思い出した 
私は涼子さんの言葉に頷いた 

「それから美咲さん、これ飲んで」 
「2人も・・」

4人の前に錠剤を・・・涼子は置き飲むように勧めてきた
美和が飲み2人も飲む 

「後ご主人達はこれ飲んで」 青い錠剤を飲まされた
「それでは 今夜は初夜良いでしょう」

痩せ我慢なのか、少し目は苦悩した涼子は明るく話し 「乾杯!!」
ビールを飲み私に寄り掛かった 
涼子は私の手を涼子の胸に当てさせた

細川と美咲は涼子を見て、困った様にグラスを口に運んでいる 
「どうしたの二人、抱き合っても良いわよ、好きなんでしょ」 

涼子が面白そうに言いながら私に舌を絡め 
私は涼子の舌を絡め返したが、私の中ではまだ混乱したままだった 

私の体が熱を持ったように熱く成り出した
肉茎が猛り始め破裂しそうな勢いで膨らんで来た 

舌の絡めあいで 舌から快感が昇り、涼子の彷徨う手の動きが痺れるような快感を
送り込んで来た

涼子が立ち上がり浴衣を脱いだ濃い青の薄い生地の上下を纏い、透けた下着から黒い陰りを見せ
細川が驚いた顔をした 

「良いでしょう」涼子は回って見せた 
「立花さん」と布団に引かれ私は涼子と抱き合い始めた 

涼子に裸にされ涼子の舌が乳首を舐められ、快感が・・・ 
肉茎を手で上下させ始め痺れる快感を与えられた

細川と美咲は私達二人の行為を見つめていた
「向こうでしたら」

涼子は隣を指し、私の肉茎を咥え始め・・・
肉茎から強い快感が私の脳を刺激した 

涼子を抱き上げ、薄い下着をはぎ取ると膣に舌を入れ吸い始める 
涼子の口から、嬌声が上がり顔を反らせる

私達二人は、抱き合い舌を手を遣いお互いを愛撫し始めた 
涼子が挿れと足を開き私を誘う 

涼子の濡れた膣に鬼頭を当てがい腰を使い推し進めた 
厚い肉が包むように肉茎を咥え 
肉茎からの快感が脳を刺激し涼子の口から

「固い良いもっと・・・」

大きな声が響き渡り、私は涼子の裸だけを見つめ乳房を握り舌を絡め続けた 
強く腰を動かし、腰から疼きが上がり 

涼子の中に熱い性を注ぎ込む

・・・2度・3度・4度・・・

痙攣するように注ぎ込んだ 


[131] Re: 妻  たけ :2025/04/17 (木) 05:35 ID:zuCw3TQs No.201656
復活ありがとうございます。

[132] Re: 妻  妻の夫 :2025/04/26 (土) 22:04 ID:QvT8rkOg No.201780
たけさんありがとう

涼子の膣が擦りつけられ、嬌声を上げ体が投げ出された
涼子は荒い息をとどまることもない無防備な裸体を和知氏の前に曝け出した


息が整うと美咲の嬌声が聞こえ横を見ると、細川に浴衣のまま抱き着き腰を動かし
細川の肉茎が美咲の膣に出し入れしているようだ 

美咲の腰は浴衣越しに肉茎をむさぼる様に動き、舌を絡ませているのが見え 
私の肉茎は臍を向いたまま猛っていた 

涼子が私に乗り
膣に手で肉茎を添え腰を落とし肉茎を飲み込み 
嬌声を上げ腰を動かし始めた、乳房を愛撫し腰を動かし続け 
涼子が頭を振り 良い良いと声を出し続ける 

美咲の嬌声が響き、見ると美咲は布団の上で体を投げ出し 
緩んだ浴衣から豊かな乳房が見えた

細川が美咲を抱き舌を絡ませ美咲が細川に抱き着くのを見ながら 
腰を動かし続け涼子が体を被せて来て、抱き寄せ腰を使う

舌を絡ませ膣を責め 涼子が体を預け

・・・逝った 



息が戻った時膣を責め嬌声を上げ膣が腰に擦り付けられ
ペタペタと肉と肉の音をさせ、肉桂を前後させ膣壁を攻め続ける 

美咲を見ると裸に成り、細川に乗り肉茎を咥え、膣に舌の愛撫を受けていた
肉茎に手を添え、動かしながら舌が鬼頭に絡み
大きく口を開け 猛った物が飲み込まれた

美咲の口元から 細川肉桂が出入りするのを見て 

涼子を下にして、膣を攻め続け涼子を何度も逝かせ 
私を切なそうに見て

少し・・・・休ませて・・・・と呟く
首を振り膣を責め、足を開き腰を合わせ涼子が悲鳴を上げる 

美咲の嬌声が聞こえた、美咲は自ら足を手で持ち広げ
細川の肉茎の攻めを受け、猛った細川の肉桂が美咲の中を前後するのが見えた 



私は顔を戻し 涼子を見下ろし 
腰を強く動かし 

部屋の中は、肉の叩く音と美咲の嬌声が聞こえ 
私の腰も早く動き涼子が叫びを上げ弛緩した・・・

涼子の膣に、咥えられたまま涼子を抱きしめ 
涼子の目が明いた時舌を絡ませ抱きしめる

喘ぎ乍ら涼子が微笑んだ

体を起こし足をクロスさせ、潤んだ膣深く肉茎を差し込み
背中から乳房を握り絞め
涼子は嬌声を上げ 

「休ませて・・嫌・・・」 と叫び再び弛緩し 

気を戻し私に攻め続けられ、顔を振り息を荒げ
体を投げ出した



息を戻したとき体を被せ、静かに膣の中を動かし 
涼子の腰が静かに

・・・・合わせて来る・・・・・


[133] Re: 妻  たけ :2025/04/28 (月) 13:34 ID:2cOformE No.201794
なにか凄い展開。この先4人はしあわせになれるのだろうか。急ぎません。ぜひ続きお願いいたします。

[134] Re: 妻  たけ :2025/09/05 (金) 05:38 ID:pXZR.Ze2 No.203567
時間ができたらぜひ続きお願いします

[135] Re: 妻  いくら :2025/09/08 (月) 20:54 ID:80ocW2Vs No.203588
なーんだ、つまらん展開だなあ
がっかりです


[136] Re: 妻  スナフキン :2026/02/28 (土) 11:45 ID:EL3iHY1g No.205137
是非続きを、、、、
毎週新コメをチェックに来ています。。。


[137] Re: 妻  一寸法師 :2026/03/14 (土) 15:21 ID:uUbgA6Mc No.205227
慰謝料放棄ですか・・・・

とりあえず、あげときます。



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ショーツ - 現在のレスは7個です -

[1] スレッドオーナー: 銀之助 :2026/01/19 (月) 17:01 ID:JbdL6p1s No.204818
昨日、昼に悪友の大輝から電話がきてショッピングモールで私の妻を見かけたんだけど誘っていいか聞かれた。
大輝は私と一緒に人の女を寝取るのが好きな仲間だった。当時付き合っていた彼女もお互い気付かないうちに寝取っていた。
まぁ学生の頃の話で私は寝取る行為から離れていて、久しぶりに寝取られる側になりそうで焦った。
でも妻は大輝を生理的に嫌っていたので誘いに乗らないだろうと考え無理だと思うぞと言っておいた。

夕方帰宅した妻はいつもと変わらないので大輝には無理だったなと安心していた。
妻も大輝にナンパされた。あいつ嫌いって言って夕飯の準備。
さっき大輝から職場近くに来ているからちょっと会えないか?と言われ、待ち合わせ場所に行くと相変わらずイケオジ風な大輝がいた。
「美優ちゃん何か言ってた?」
お前が嫌いって言ってたぞと言うと
「メッチャ嫌われてて逆に興奮するよな。」
相変わらずだなと言うと
「これなぁんだ?」
と丸められた水色の布を渡された。
ひろげるとショーツで股布部分がグッショリ濡れている。よく見ると妻のショーツっぽい。
「美優ちゃん抵抗するけどこの通りヌレヌレで最後は潮噴きまでしたぞ。お前いい女に仕上げたな。」
マジかコイツ。
まさか美優が嫌いな相手に落ちるか?
「信じるかどうかは任せるけど、また誘うから注意してないと俺の女になるぞ!」
大輝は自信満々で注意を促してきた。コイツがヤル気出すと女が壊れるからヤバい。
「お前、美優はやめろよ。もう昔と違うから。」
大輝はニヤケながら「今更だな。俺等の関係はいつもこうだろ?」

ヤバい。

[2] Re: ショーツ  マサキ :2026/01/20 (火) 12:05 ID:IXBsYNKg No.204822
マジであり得る展開ですよ、まぁ綺麗事言っても身体の相性はどうしょうもなく
うちらはまだ子供居なかったからね


[3] Re: ショーツ  りょう :2026/01/20 (火) 15:14 ID:Fd/pmtew No.204824
本当に止めてほしければ、大輝に言われたことを奥さんに話してはどうですか。
奥さんが本当のことを話すかどうかはわかりませんが、大輝だけは止めろと伝えれば、
奥さんだってちゃんと考えるのではないかと思います。


[4] Re: ショーツ  銀之助 :2026/01/21 (水) 10:09 ID:AhC.JY9M No.204830
コメントありがとうございます。
大輝と私は本当に外道で人の女しか狙わなかったので、何組の夫婦やカップルを壊したことか。
大輝は自分のどうにもならない外道精神を理解していたので独身を貫いています。
私は美優に惚れてしまい他所の女はやめました。
大輝も年に2〜3回くらいしか会わなくなってました。
そんな大輝がショッピングモールで妻を特定できたのは、一度狙った女は顔を忘れない特技みたいなものがあります。
そんな男に既にヤラれたかもしれない。
帰宅して美優を観察するも変わり無し。
美優のショーツを渡すか悩みましたが渡さずに
「なぁ、もし大輝に会っても付いて行くなよ?」
美優は目を合わさずに「どうしたの?急に。」
「大輝から連絡あって美優を見かけて気に入ったから俺の女にしたいって言われてさぁ。あいつ知っての通り女癖が悪くて女壊すのが趣味だから。」
「・・・そうなんだ・・・わかった。注意するよ。」
何か歯切れが悪い。
とにかく注意するように言っておいた。が、自分もやってたので手遅れ感がわかる。
大輝は例え親友や親戚であっても狙われたら最後。
因果応報。だけど美優は守らないと。
大輝に連絡しても出ないしLINEも既読スルー。
こまめに美優に連絡して安否確認しかできない。

[5] Re: ショーツ  ファンファン :2026/01/21 (水) 13:08 ID:QNkaXdbM No.204832
興味深い話ですね。
奥さんのプロフィール教えて頂ければ、感情移入しやすくなります。
続きお待ちしています。


[6] Re: ショーツ  :2026/02/05 (木) 16:40 ID:42j72/YI No.204976
あげ

[7] Re: ショーツ  スー :2026/03/12 (木) 09:05 ID:TOtnvvQo No.205219
続きお願いします


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続 妻と大学生 - 現在のレスは95個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 向井 :2025/06/28 (土) 21:15 ID:2qvJPY36 No.202374
 新しくスレッドを上げさせていただきます。かと言って目新しいネタもなく、更新も滞るかもしれませんが、この前の件をもう一度詳しく皆さんにお伝えできればと思っています。繰り返しになるかもしれませんがお付き合いお願いします。最初の投稿なので、最近の近況からお話しします。
 4月に入ってから夫婦の生活に大きな変化があった。それは一人息子の遥斗が中学に入って野球部に入部したからだ。土日はいつも朝から部活に行くようになった。そのため妻は土日も朝から子供や僕の食事の用意、子供に持たせるお弁当などの用意。ユニホームなどの用意など大忙しだった。僕もスポーツドリンクの準備や野球道具の手入れなどを手伝った。8時過ぎに子供を送り出し、妻の仕事が休みの土日は夫婦の時間になった。中学生になり、夜遅くまで勉強?(いやスマホいじり)をするようになり、僕たちの夫婦生活は夜にはしにくくなった。その代わりに妻の仕事のない土日の午前中がその時間になった。明るい寝室での行為は、妻の身体が良く見えて僕にとっても新鮮だった。また子供がいないので、妻も気兼ねなく僕との時間を楽しんでくれた。ただ、天候が悪く急に部活が休みになったり、営業キャンペーンとやらで、土日両日とも妻が仕事を入れられたりと、思うようにいかない時も以外とあった。妻とセックスした後、休日にする事もない僕は、息子の部活の練習を見に行くのが日課になった。自前の椅子を持ってグランド外から、ただ野球の練習をしている子供たちを眺めて過ごす休日も悪くなかった。時には他校との練習試合も組まれて、それを見る事も出来た。野球部員の少ない息子の学校では、まだ1年生の遥斗が試合に出る事もあり、少子化がより深刻に進んでいる事を実感できた。そんな練習試合の日は妻もよく応援に来ていた。
(遥斗!一発打てー!、パパもさっき一発打ったぞー!)
などと言う下品な応援は間違っても言わないが、心の中で夫婦揃って息子の応援をしていた。毎回のように練習を見に行ってると、自然と同じような父母と知り合いになる。ちょうど息子と同級生のお父さんと親しくなった。いわゆるパパ友と言うものなのだろう。
「遥斗くんママってすごい若いですよね?」
息子たちの練習を見ていた時に不意にそのお父さんに言われた。
「えっ、そーですか、自分の一つ下で今42ですけど」
「えー!そーなんですか!まだ30歳くらいかと思ってましたよ!すごいお綺麗で羨ましいです」
息子の同級生の父親から、自分の妻がそんな風に思われてると思ったら、悪い気はしなかった。
(羨ましいついでにお伝えしますと、実は今さっき妻を抱いたばかりなんですよ)
と自慢したくなる。
先日、少しだけムラっとする事があったので、初回投稿のネタとしてお伝えします。最近の日曜日の朝、慌ただしく朝ごはんを食べてる時
「今日、かえで中(偽名)と練習試合何時から?」
妻が息子に聞いていた
「10時くらいかな」
「遥斗も出るのか?」
「わかんないけどたぶん」
「今日、パパと一緒に見に行くからね」
妻がそう言うと、息子は早々と食事を終わらせ、いつものように準備して8時過ぎには家を出て行った。
「今日すごく暑くなるから、ちゃんと水分摂るのよ」
息子が出る間際、妻はしつこく念押ししていた。
当然この後、僕たちは夫婦の営みを行なってから10時前には息子の練習試合を見に行った。すでにパパ友のいつものお父さんは一人で来ていた。僕たちは軽く挨拶して、そのお父さんの横に折りたたみ式の二人がけの長椅子を置いて、妻がそのお父さんのすぐ横に、そしてその隣に僕が座った。息子はその日8番ライトで先発出場していた。小学生の時から、強いボールを投げれるように教えていたので、投手として出て欲しいが、一年生で出てるのは息子だけなので、となりのお父さんの事も気にして控えめに応援していた。その日の妻の格好は、ベージュの薄手のデニム地のスキニーパンツに、丈の短い白いフワッとしたTシャツだった。首周りが広いシャツなので、常にブラジャーの肩紐が出ていた。息子がヒットを打った時に、妻は思わず声を出してはしゃいでいた。僕はそれをなだめて隣に座らせても、妻は前屈みになって試合に集中していた。ふと妻の後ろを見ると、丈の短いシャツは捲れて、妻の背中は露出していた。さらに、浅めのパンツの隙間から完全にピンクのパンティが露出していた。
(うわっ、ママ完全に下着みえてるよ)
と思ったものの、僕はそれを妻には伝えずそのままにしていた。息子が打席に入るたびに妻は集中して、前屈みのその態勢になっていた。その時、ふとその隣のパパ友を見ると、その視線はグランドではなく、完全に妻のお尻にあった。
結局試合は接戦の末勝利する事が出来た。
「いやーっ!今日はいい試合で良かったですね」
別れ際、パパ友から言われ
「お互い、目の保養が出来ましたね」
と、僕が返して別れました。
次回は、拓也くんとの出来事の詳細を語れればと思います。しばらくお待ちください。


[86] Re: 続 妻と大学生  アントラー :2025/10/04 (土) 12:56 ID:xnyOlP1w No.203825
語弊が有りますがやはり第三部が始まることを期待したいと思います。」

[87] Re: 続 妻と大学生  小太郎 :2025/10/04 (土) 13:08 ID:P3l0Qb/o No.203826
向井さん、更新どうもありがとうございます。
奥さん、拓也くんがまた会いに来たら,またHするんでしょ
という向井さんの質問に、否定しませんでしたね。
またHする気ですね。
次の機会には事前報告するのでしょうか、奥さん?
奥さんのLINEの随時チェックを提案致します!

第二部投稿、お疲れ様でした。
美人でモテ期の奥さんの痴話を期待しています。
どうもありがとうございました。


[88] Re: 続 妻と大学生  のん :2025/10/04 (土) 14:11 ID:7NQryn8M No.203827
向井さん更新有難うございます
拓也君から連絡があればもう普通に「逢って来るね」と言いそうですね
良妻賢母のイメージが強かった奥さんでしたが黙って逢ってラブホでエッチ
久々に逢って短時間でラブホに行く?って急展開過ぎてビックリとショックでしたよね
奥さん最初からエッチするの目的で逢いに行ったんでしょう
もう次回連絡があれば逢うのもエッチも当然の行動になっってしまいました
向井さんもそれを望んでいるのでしょうか
第2部終了お疲れ様でした
第3部再開楽しみにお待ちしています


[89] Re: 続 妻と大学生  ピコ太郎 :2025/10/05 (日) 05:02 ID:GFo4FzS6 No.203830
お疲れ様でした。
一年に一回くらいは帰国するでしょうから
その度に逢瀬を繰り返すんでしょうね。
シーズン2を期待しております。


[90] Re: 続 妻と大学生  ピコ太郎 :2025/10/05 (日) 05:04 ID:GFo4FzS6 No.203831
お盆の逢瀬の際は多分 中出しを許していると思われます。
理由は生理が近かったからです。かなり心も持ってかれていると
思いますね。


[91] Re: 続 妻と大学生  :2025/10/11 (土) 02:16 ID:jaY/u5eY No.203864
続続 妻と大学生 ・・・・お願いします。

[92] Re: 続 妻と大学生  :2025/12/11 (木) 09:48 ID:jF8uC2y6 No.204370
次を期待しております。

[93] Re: 続 妻と大学生  スナフキン :2026/02/28 (土) 12:43 ID:EL3iHY1g No.205138
第三部を楽しみにおまちしております。

[94] Re: 続 妻と大学生  健一 :2026/03/01 (日) 10:40 ID:Wd.xcngA No.205145
向井様。「妻と大学生」からゆっくりと読み返してみました。やはり向井様の文章は興味をそそられますね。

奥様と向井様の「夫婦」として関係性が破綻せず、拓也君との逢瀬が続いていくところに魅力を感じます。

寝取られ性癖のある人生の先輩から「夫婦関係が破綻して夫婦でなくなったら寝取られにならない。背徳感、嫉妬心を感じられるのがいいんだ」と言われた言葉が奥様と向井様に当てはまるのかなと感じております。

この先輩は奥様に公認の「彼氏」がいましたが、先輩にも奥様公認の「彼女」がいらっしゃいました。

夜、夫婦でお互いの「彼氏」「彼女」との性行為を伝え合い、そのあとご自身たちの「夫婦生活」に進むそうです。


[95] Re: 続 妻と大学生  コスモス :2026/03/11 (水) 08:27 ID:1AKZmOpQ No.205218
 私も大学生の時、家庭教師をしていた奥さんに筆おろしをして貰いました。「おっきい」と言われていました。いつも抜かずで子宮に3発して、口の中にも吐き出していた。この時、女性が「逝く」ことを知り、奥さんを逝かさせることに集中していた。

 奥さんと温泉ホテルに旅行に行き、最初に口に濃厚な1発を注ぎ、子宮にぬかず3発で失神してしまいました。その後、奥さんも私もセックスの楽しさを覚え、ほぼ毎日セックスをしていた。約2年間、息子さんが高校に合格したことで20万を頂き、感激しました。

 その次は、結婚して妻は3人を出産した。脱サラした私は不景気になり、エッチが出来なくなりました。大学の後輩で、奥さんが他界して1年の喪に伏したと遊びに来ました。
「奥さんは、ボクの理想のタイプです」
 と告白してきました。彼に妻を貸し出すことにしました。

 最初の夜は、同じシティホテルに泊り、彼とエッチした後、深夜に全裸にガウンを着ただけの姿で私の部屋をノックしてきた。この時は、ゴムをして3発もしたといっていました。

 私にフェラをして、口の中、子宮に吐き出すと
「彼が待っているから」
 と言って帰って行った。結局、燃え一晩貸して欲しいと言われ、妻は彼のマンションでもう一泊してきた。それから約3年間、二人の逢瀬は続いていた。



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妻が浮気をしました - 現在のレスは175個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: SHIMA :2025/09/20 (土) 09:03 ID:bE.cidSY No.203683
42歳の妻が浮気をしました。
10年妻の身体には触れていません。
愛していないわけではないのですが、結婚して5年程した頃から
子作りの為のようなセックスをして出産後から、別々に寝る様に
なり子供が寝てからセックスしようとすると拒まれました。
それから理由を聞くこともなくレスが始まりました。
当時まだ、妻は32歳、性欲が無いのかと私がいない時に小さな
カメラを妻の寝ている部屋に仕込んで探ってみました。
自慰をしているに違い無いと思ったからでした。
数日した動画に妻の姿がありました。
ズレていましたが胸と股間を弄り、あきらかに自慰をしている動
きでした。
あえぐ声も途切れ途切れに聞こえていました。
性欲はあるのになぜ、セックスに応じないのかと言う考えよりも
妻の姿に興奮して、私も自慰をしていました。
それからは、妻が拒むほどに動画を見て興奮度が増しました。
セックスには興味無いといった普段の姿を重ねるとたまに激しく
アクメを迎えて、痙攣している私がいない時の妻に、興奮し、私
も2度も射精してしまうこともありました。
今思えば、妻の浮気は先日発覚した事が、初めてでは無いと思い
ます。
妻と交わりがないので変化に気付かなかったのですが自慰の仕方
は、少しずつ変わった気がし、撮り溜めた動画を見返しました。


[166] Re: 妻が浮気をしました  SHIMA :2026/01/27 (火) 06:25 ID:NFrvconM No.204881
やはり私が、近くにいて妻に話しかけるのは、嫌とは言わないまでも
歓迎されない様なので、早々に二人だけの世界を覗く事にして、私は
ソファーのある部屋に引き上げました。
妻のあえぎ声に艶が出た様に感じました。
舌を吸い合う音も大きくなっています。
マイクの分厚い唇は亜弓の顎までも覆い、激しいキスをしながら小柄
な妻の腰を両手で掴み、下から突き上げて妻は、物の様でした。
妻を連続で逝かせ続けて、大きな手で、妻の尻を掴み立ち上がると妻
を空中で犯していました。
『あーーっ!なに・すごいっ!きゃぁーーっ!おぅおぅっおうっ!い
イグぅーだめよぅーっ!止まらないぃーー!ずっと気持ちいいのっ!
もうーっ!イクッテェーイクイクイクイクイクイクーグゥー!』妻が
マイクの首につかまった手を離し、落ちそうになるのを背中に手を回
し受け止めるとベッドへ戻りました。
妻は痙攣していました。
ベッドに膝をついたマイクは、妻の腰を掴み腰をくねらせています。
『あーーーっ!おかしくなっちゃうっ!うぉぅーーーっ!お!お!お
お!お!い!い!』マイクのデカチンの長さに慣れたのか、マイクも
9インチをフルに使って抽送している様でした。
「ohーー!so tight!チサイネ・ good・・ohキモチイイ・」マイク
は、2回目の射精は、30分過ぎてもまだ、しない様です。
膝をつき妻の腰を持ち上げた形の正常位を延々と続けています。
妻の身体の力が抜けたのかデカチンが抜け、妻の腰がベッドに落ち、妻
は、しゃくる様に痙攣していました。
汗まみれの体をバスタオルで拭き、妻の元に戻るとデカチンをまた、妻
のマンコに収め腰をくねらせました。
妻の悲鳴と鳴き声が、再開しました。


[167] Re: 妻が浮気をしました  SHIMA :2026/02/01 (日) 23:52 ID:xJqlDYEM No.204939
片足を抱いた体位がマイクの好みらしく突き始めて数分後に「oh!shit!
oh!oh!」
私は興奮して「OK!in my wife!」と叫んでました。
「アリガト」と言いながら妻の足を抱きしめて呻き、射精しました。
「・亜弓・・黒人の精液が入ったぞ・妊娠したらハーフが生まれるな」
『はぁはぁはぁはぁ・大丈夫でしょ?』
「わからんぞ・黒人の精子は強いかもな(笑)子宮を目指してるぞ!」
そう言うと、『うそ!ちょっと待って』亜弓はベッドから降りて、ふらつ
きながら浴室に向かいました。
『あ!出てきたー!』
途中で亜弓の声がしました。
「Berry nice thank you・」
黙って身支度をしてマイクは立ち上がりました。
途中、帰って来た亜弓にハグして、また舌を絡めていました。
亜弓は興奮したのか、ズボンの上から大きな膨らみをさすっていました。
膝をつきズボンのチャックを開けると大きくなりかけたデカチンを取り出
して口に入れました。
デカチンは直ぐに硬く勃起しました。
「NO・・I'm no time bat・・next monday・・」
亜弓は激しく吸い、唇で亀頭をこすりあげました。
「shit! cum!」
マイクは呻きながら射精しました。
亜弓は、そう多くない量の精液を舌で受け止め飲み込みました。
マイクは何回もハグしてキスして名残惜しそうに帰って行きました


[168] Re: 妻が浮気をしました  一寸法師 :2026/02/21 (土) 13:51 ID:wzim/IdU No.205074
続き待ってます。

[169] Re: 妻が浮気をしました  SHIMA :2026/02/22 (日) 18:00 ID:m1gk5t7o No.205081
一寸法師様
コメントありがとうございます。
続けます。

「、すごかったね、、スタミナあるわぁー筋肉硬い、、動画で見る
黒人よりおっきくないね、、あれで充分だよー届く届く、奥がねぇ
うってなるよ」
「またやりたい?」
「いやいやいや今週はもうお腹いっぱい(笑)でも、、どうかな?
ま、今度ねキスは、違うね(笑)すごい、クチセックスだねーアレ
は、ベロがチンチンだよ、あそこの中にも入ってきたし、長いね」
「ラインあるし、また、だね」
その日の夜、マイクからラインがありました。
カタコトで再会を懇願するマイクに負けて10日後の日曜日に会う日
を決めました。
亜弓には後で知らせます?


[170] Re: 妻が浮気をしました  SHIMA :2026/02/23 (月) 08:47 ID:7CA.O49w No.205088
「マイクのチンポ?おっきいだろうー何を見たの(笑)お前のマンコ
むっちゃ拡がってたよ?」
巨大な500のビール缶程は無いにしろかなりのものでした。
あんなデカいのが入った後で、私の並チンを入れてもゆるくは感じま
せんでしたから、亜弓のマンコの収縮性はかなりのもんだったんだろ
うと思います。
中高で体操をしてたので、股関節が柔らかかったせいもあるのかも知
れません。

その日が来ました。
ノックがあり、妻がドアを開けると、マイクがいきなり妻をハグして
そのまま抱き上げました。
「アイタカッターヤリタカッタヨー!ワタシ3タイムカムデスOK?」
妻を空中でキスしながら寝室に連れて行き、ベッドに降ろすと服を脱
が始めました。
マッチョな肉体が妻に迫ります。
「I haven't done it・・・today ワタシ cum 4 times...OK?」
「4回?すごいね・」
妻が私の方を向いて笑いました。
「Okay, but don't be pushy」
「yes!」
「Don't hold back from ejaculatingガマン スル ダメOK?」
「Of course ワカルデス」
前と同じように2人だけ寝室に残し、居間に戻りました。
今回はビデオカメラを足元から、2人が映るようにセットしています。
4回分の最高のポルノショーが撮れるはずです。
妻のあえぎ声が高まり、覗くとマイクの頭は妻の股間にありました。
長い舌を妻の膣に挿入して、分厚い唇でクリトリスを押し潰して刺激
しているのでしょう。
勃起した私のチンポからは、カウパーが滲み出していました。
「おっ!おっ!おっ!おっーーー!あなたっ!ずごぃーーーーーっ!
すごいのーーベロがっ!」
見るのは後の楽しみに我慢して、妄想でチンポを握りしめました。
妻はマイクの舌ですぐに果てて、荒い呼吸をしています。
「んあぁぁ!はぁーーはぁーはぁはぁはぁはぁはぁ」
マイクも我慢の限界か妻の膝を割ると、黒光するイチモツを妻のワレ
メに当て潜り込ませると、えぐるようなグラインドが始まりました。
「うほぅーーーーーっ!おぅおぅおぅーー!もうあたるぅー!あたっ
てるぅーーーそこそこそこそこそこーやってー!」
妻はマイクの激しいグラインドですぐに2回目の絶頂が訪れた様です。


[171] Re: 妻が浮気をしました  クッキー :2026/02/23 (月) 17:27 ID:KMgZ8AcU No.205095
すっかりマイクに嵌まってしまいそうですね!
更なる新境地、楽しみです!


[172] Re: 妻が浮気をしました  一寸法師 :2026/02/28 (土) 15:29 ID:RdjDyJHA No.205139
更新期待してます。

[173] Re: 妻が浮気をしました  :2026/03/07 (土) 13:27 ID:mJb9TDoI No.205188
すごく興奮しています。もっと・・・期待大ですよ。

[174] Re: 妻が浮気をしました  SHIMA :2026/03/09 (月) 10:45 ID:xilk4J/w No.205203
クッキー様、一寸法師様、カトレア様
コメントありがとうございます。
続けます。

妻の大きな2回のアクメの後、溜まっていたマイクの最初の射精感が
込み上げたようです。
「oh!sit!cum!ダナサンin your wife ok?」
マイクが中でいいか聞いてきました。
「Yes.please」
「oh oh oh!」
私の返事と同時に妻の中に射精していました。
私が近づくとマイクは、体を起こし見せました。
マイクの黒いチンポの根本は妻の本気汁と、マイクの精液で白くなっ
ていました。
クリトリス周りの陰唇は伸びて、むき出しのクリの頭が見えて、それ
を、マイクが親指で触ると妻の腰が痙攣しました。
「おぉぉぉぉー!ダメ!はぁはぁはぁはぁはぁはぁ・うっ!うっ!は
ぁーきもちいいーダメぇー」
「すごい逝ったね?2回」
「すごいぃー押されるぅー奥深くが・・クリもいいのあっちもこっち
も・・すごい・・・」
マイクはチンポを抜くとティッシュで拭きました。
抜いたばかりの開いたままの膣口は、マイクの精液を吐き出すごとに
閉じてきました。
肛門に垂れた精液をマイクは拭き取りました。
重さのせいか少し垂れてきた黒いチンポは、妻にキスをすると徐々に
持ち上がってきます。
「OK?」
マイクのゴツい尻が妻の股を割りました。
「またぁ?早いって・・すごい・・あっ!あーーーっ!」
マイクが奥まで進むと妻が叫びました。


[175] Re: 妻が浮気をしました  クッキー :2026/03/10 (火) 16:03 ID:PKLi3LLk No.205216
マイク、良い仕事しますね!!


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妻も寝取られSEXが好きなのでしょうか? - 現在のレスは13個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2025/10/11 (土) 00:29 ID:A.2D.9JA No.203862
妻も寝取られSEXが好きなのでしょうか?
皆さんにご意見伺いたいです。


私には寝取られ性癖があります。

妻(32歳)とは大学時代から付き合い、私が初めての相手でした。武井咲に似たDカップです。

妻が大学を卒業して一旦破局し、1年後にヨリを戻すことになりました。別れている間に妻は複数の男性とエッチをしていたようで、クリ逝きしかできなかったはずの妻が、ヨリを戻した後には、中逝きまで覚え、際限なく逝ける身体になっていました。


私は大学生の頃から自分が寝取られ性癖でしたが、当時はNTRのアダルトサイトをよくみる程度に過ぎませんでした。しかし妻(当時の彼女)とヨリを戻して、別の男性との経験を重ねた妻の変わり様に触れて、貸し出しやハプニングバーに行くことを求めるようになりました。

妻にも寝取られ性癖を告白し、貸し出しやハプニングバーへ行くことを提案していましたが、妻は乗り気ではありませんでした。

結婚して3年程過ぎて、妻が28歳になった頃、妻1人でハプニングバーに行くのであれば、行ってみても良いとの返事を渋々してくれました。私は喜んで、妻が1人でハプニングバーに行くこと、私は自宅で待機してることを約束し、妻がハプニングバーに行くことになりました。


結果として初めてのハプニングバーで別の男性に抱かれることに成功し、その後も半年から1年に1回程度の頻度でハプニングバーに通ってもらっています。

相変わらず私はハプニングバーに一緒に行くことができず、自宅待機をしているので、帰宅した妻から聴いた内容以外には、妻が別の男性とどのようなエッチをしているのかはわかりません。

妻が32歳になった現在でも、ハプニングバーに行く流れは決まっていて、私が懇願し、妻が嫌々行くという流れです。表面上は妻が好んでハプニングバーに行くということではありません。


しかしハプニングバーから帰宅した妻のマンコはいつもガバガバになって帰宅してきます。

最近はハプニングバーに行がない日でも、ガバガバのマンコのままで、明らかに私のペニスよりも大きいペニスにフィットするマンコになっているのです。

妻は私との会話では、私が懇願するから嫌々ハプニングバーに行っているだけだと言っていますが、本当は妻も寝取られSEXが好きなのではないかと考えています。

貸し出し・スワッピングを経験されている皆様は、パートナーのマンコの変化を経験されたことがありますか?


また妻はほんとうは寝取られSEXが好きではないかと思うのですが、どう思われますか?

ご意見をお伺いしたいです!
妻のことについてご質問いただければ可能な限りお答えします。
よろしくお願いします。


[4] Re: 妻も寝取られSEXが好きなのでしょうか?  昔の彼女 :2025/10/16 (木) 21:36 ID:sjB4Z5Hg No.203887
妻ではない人妻を連れ、ハプニングバーに行ってました。
歳は当時40になった頃だったと思います。
モデル体形の美人だったこともあり、自慢と、優越感、なにより
淫乱な女にしたかったこともあって地方から泊まりで参加してました。
彼女の元からの素質、見てくれもあったのだと思いますが、男性陣、そして
女性からも執拗に責められまさしく串刺し状態で快楽を貪る女になりましたよ。
地元に帰ってからも旦那がいるにも関わらず、かなりの男と交わってましたが、
心無い男性から性病を移され危うく旦那に見つかりそうに、、そんな場面もありましたが、
彼女、旦那の所為だと病院では良妻を気取っているんだから大した女です。

ゆうすけさんゆるくなったとの話ですがなりますよ。
だからなのか彼女は尿漏れ防止筋トレなんかを一生懸命にやってました。
よく濡れるマン  だったな  。


[5] Re: 妻も寝取られSEXが好きなのでしょうか?  名無し :2025/10/18 (土) 22:38 ID:Al7B/qNM No.203904
太いちんことやればマンコが広がる?そんな事ありません時間が経てば元に戻るのが当たり前ですよ、ただ濡れるから緩く感じるだけですよ、太いちんこに馴染んでもすぐ戻りますよ子供産んだらガバガバになりますか?皆さんそう思うだけですよ、女はちんこの大きさで感じるんじゃ無くその場の雰囲気で感じるだけですよ、考えすぎるひとばかりそのひとがその場で好きだと思うかで感じるだけですよ。

[6] Re: 妻も寝取られSEXが好きなのでしょうか?  おサセな妻が好き :2025/10/31 (金) 06:08 ID:3kVhsIdQ No.204013
若い頃から性に対して奔放だった妻、サセ子とかヤリマンと呼ばれる女性が好みだった私はそんな妻に夢中になってしまいました。
概してそう呼ばれる女性には、ある種の人間らしさと母性のような優しさを備える愛されキャラの持ち主が多いと感じています。
つき合ううちにそんな寝取られ属性である私の本性を理解した妻は、常に複数いた男関係を隠す事無く何でも話してくれました。
当時はその時々に本命の彼氏がいたにも拘わらず、新たな男性に口説かれた場合、相手が普通のタイプであれば旺盛な好奇心と性欲を満たす為、
簡単に股を開いていましたよ。
私のことも当初は本命ではなかったけれど、やってみたら身体の相性が良かったので、本命の予備用につき合い始めたと正直に言っていました。
昔デートの約束時間に遅れて来た時ですが、少し前から口説かれていた男に抱かれてきたと言うので、「デート前によく出来るな」と言ったら、
「だってしたくなっちゃったんだもん」と悪びれずに言って抱きついてきたこともありました。
少なくとも妻は私が喜ぶことも踏まえてですが、興味を持った相手であれば全く遠慮することなくありあまる性欲を満たしてきました。
それは募集相手に限らずで、自ら率先して他人棒を味わった時でも私が本心から喜び興奮する姿に満たされるし、精神的にも安心するようで、
100%では無いでしょうが、タイミングをはかって私に教えてくれます。
そんな股の緩い妻ですが、私にとっては生涯で一番大切な宝物なんです。
まあデカブツとやった程度でマ〇コはガバガバになんてなりません、加齢で筋力が落ちればそう感じることもあるかもしれませんが・・・
世の中には今の相手以上に優れた相手がいるかもしれない・・・それは男女に限らず無意識に備わった本能だから、道徳や社会的な制約に囚われず、
安心して開放できる環境があるならば、実践したいのが自然な人間の性ではないかと思っています。


[7] Re: 妻も寝取られSEXが好きなのでしょうか?  :2025/11/06 (木) 23:42 ID:N8qEXvnU No.204114
ゆうすけさん、私の妻も初めての夫婦交換で巨根の相手と性交しました。そのあと、私が抱いたのですが、オメコに変化はなかったです(と思います)。ただ、私との交わりは本当に狂ったのではないか・・と思うぐらい快感に悶えました。私も今までにないぐらい長く挿入して腰を振ってました。二人が夫婦交換にハマる(と言っても3組だけですが)きっかけになりました。

「私が懇願するから嫌々ハプニングバーに行っているだけだと言っていますが、本当は妻も寝取られSEXが好きなのではないか」妻も貞淑な女でした。夫婦交換を持ちかけた時には変態扱いされ口も聞いてもらえないこともありました。それが、初めての夫婦交換で相手のご主人のテクニックに翻弄され,巨根を受け入れたころには、自分が上になって腰を振るまでになっていました。それを見た時、あんな貞淑なまじめな妻が・・と驚きと同時に、妻のセックスが好きだったんだと思った次第です。


[8] Re: 妻も寝取られSEXが好きなのでしょうか?  さいぜ :2026/01/09 (金) 18:07 ID:vBVL4kxg No.204731
寝取られのSEXが好きなのかは不明ですが,そこでするSEXは嫌じゃないというのが本音だろうと思います。予想として旦那より気持ちのいいSEXが経験できるからなんでしょう。頼まれていくくらいだからSEX自体は好きな言い方は悪いけど淫乱な女かもしれません。といっても夫からハプバーへ行くように頼まれて行くというのは乗り気じゃない気がします。時が過ぎてるのなら夫婦で行くならもっと楽しめるかもしれません。
パートナーのマンコはいろんな経験で変わりますが、巨根を入れられてきても一晩もすれば戻ります。奥さんのが戻りにくいのか入れられた直後だからというのが考えられます。


[9] Re: 妻も寝取られSEXが好きなのでしょうか?  宮内 :2026/01/09 (金) 18:30 ID:SvZUGgW2 No.204732
ガバガバって漫画じゃあるまいしW
奥さんは別に寝とられが好き云々じゃなく
旦那が目が血走ってお願いしてきてめんどくせえし
ヤレば気持ちいいし旦那も満足するしいいか、くらいの感覚じゃないですかね
良い奥さんじゃないですかW

[10] Re: 妻も寝取られSEXが好きなのでしょうか?  :2026/01/17 (土) 11:54 ID:28R3kESY No.204805
ハプバー行く前と帰ってきてからとで
マンコの緩さが明らかに違うんでしょうか?

数年に一度会う地方の30代の女性がいるのですが
その人はフィストも好きなので
会うと縛ったりフィストしたりしますが
その直後に挿入した時は確かに少し緩い感じはします
ただそれでもちゃんと射精できるくらいの締まりはあります

ものすごい長時間のフィストを日常的にしていると
少し緩くはなるかも知れませんね
ちょっと太いくらいのチンポじゃ
ガバガバにはならないかと思いますね


[11] Re: 妻も寝取られSEXが好きなのでしょうか?  妻の浮気公認夫 :2026/02/13 (金) 15:47 ID:3kr5NKGA No.205027
皆さん太いちんぽでマンコガバガバになったなんてありえませんよ、いくら使っても元に戻るのがマンコですよ、ただ濡れ方がすごくなればガバガバになった様な気がするだけですよ、子供産んでも元に戻るのがマンコですよ、いくら使っても元に戻るやればやるほど濡れるから緩く感じるもんです、でかい方とやればその人に馴染みますでも粗チンでも同じ様に感じるらしいですよ、粗チンの方安心してくださいね、女は感情で燃えるものです、家の妻は数え切れないちんぽ経験してもその場だけで時間が経てば誰でも同じだと話してましたよ。

[12] Re: 妻も寝取られSEXが好きなのでしょうか?  まさと :2026/02/13 (金) 16:51 ID:8mCPnGVc No.205028
公認ですか、ご理解のある奥様がうらやましいです

[13] Re: 妻も寝取られSEXが好きなのでしょうか?  Y .M :2026/03/10 (火) 13:05 ID:tsN8O3To No.205215
妻の浮気公認 さんの言う通りです
私が19歳の肌のしっとりした女をやっと口説いて遣ったら、ガバガバでした、生まれつきでしょう
処女の女を口説いて遣って、結婚して子供が2人出来てもおマンコの具合のは変わりませんでした
浮気をされて聞いたら「貴方のが太いから」っとでチンボの具合が合いそうな奴と次々と遊んでいます
大人の玩具屋でぶっ太いバイブや張り形を買っておマンコにブッ込んで慣らしましたが元に戻りました
知り合いの兄弟の2本のチンボと3時間位遊んで、帰ったおマンコに嵌めても具合は変わりませんでした
浮気を待って扱く興奮と、帰ったおマンコに嵌めるチンボの気持ち良さと、女房の歓ぶ姿に今も続いています



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