| 妻が私のために - 現在のレスは8個です - |
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スレッドオーナー: 孝明
:2025/12/16 (火) 11:18 ID:TQViaoN. No.204399
- 2年前のことです、仕事がいつもより早く終わり家に帰ると妻の多江が金貸し屋の当麻と裸で抱き合っていました。
当時私35歳、妻33歳、結婚9年で子供はいませんでした。 「多江、お前何やっているんだ、」 「あなた、、」 「旦那さん、帰りが早いじゃないですか。もう少しで終わるところだったのに、、」 当麻、40代前半の男で闇金の中では知らない人がいないらしく、金貸し屋の当麻で通っているようでした。 「奥さん、あなたの為に我慢して私に奉仕しているんじゃないですか。これもあなたの為、いい奥さんだ。」 「こんなこと許されることじゃないか、、」 「じゃあ、さっさと金返せよ。できないだろ、、だったら少しは察して何処かへ行っていてほしいね。」 「なに、、」 私はその場で頭が真っ白になり当麻に掴みかかり殴っていたのです。 1発殴っても当麻は抵抗もしないままニヤリと笑うだけ、それに腹を立てた私は何度も何度も殴り続けました。 もうその時は妻が止めても何も見えていなく、気が付いた時には警察が来て当麻が救急車で運ばれるところでした。 私は警察に連れて行かれ取り調べを受けました。 その後弁護士から当麻と妻のことを聞かされることになったのです。 当麻は病院へ入院し5日ほど顔が張れ、左眼の視野が悪くなったようです。 それに当麻の携帯には妻との行為を録音しようとしていたらしく、私と当麻の言い争いも録音されていました。 そこには当麻が一度も抵抗どころか、自分の手で私のパンチを遮る様子もなかった様子も録音されていて、私が一方的に殴ったと言う事実だけが録音されていたのです。 妻と当麻の関係でも当麻が妻を脅して体の関係になったような声もなく、ただの妻の浮気、男と女の関係と言う事で処理され裁判で私は1年6カ月の服役になってしまったのです。
事の始まりはその時からさらに2年さかのぼります。 私の父が亡くなり葬儀のあと10日ほどしてあの金貸し屋の当麻が私の所へやってきました。 実は父も事業をやっていて経営がうまくいかず、当麻から多額の借金をしていたんです。 その借用書を見せられ、父の名義になって私たち夫婦が住んでいた家を空け渡すように言われていました。 この家は祖父が父に譲ったものでそれを私が貰ったものでなんです。 その時家を空け渡しもう一度一からやり直そうと妻から言われていたのですが、私が祖父のこの家に愛着があり跳ね除けたのです。 その時妻は、私に相談できる家があったらいいんだけれど両親も早くに亡くなって兄弟もいないけど、、私も働くから二人で頑張ってこの家をも待って行こう、、と私のことを信じてくれたのです。 でも多額の借金で元金はおろか利子も返すことができず、妻もコンビニにパートで働いてくれていたんです。 それからは地獄のようなものでした。 毎日頑張って残業をしてもそれほど給料は上がらず、少し体を壊し夫婦生活にも支障が出たのです。 ここからは弁護士が妻から話を聞いたことを書いて行こうと思っています。 出所して半年、今は多少落ち着いてきましたが、少し盛っているところがるかもしれませんが書いて行こうと思っています。
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Re: 妻が私のために
初心
:2025/12/16 (火) 15:50 ID:AC3C/ol. No.204400
- 孝明さん
はじめまして、楽しみな展開です。続きを楽しみにしています。
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Re: 妻が私のために
しんじ
:2025/12/16 (火) 17:36 ID:svk5NTqY No.204402
- ほんとうに奥さんは当麻に脅されていなかったんでしょうか。
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Re: 妻が私のために
孝明
:2025/12/18 (木) 17:32 ID:CbJXGRsw No.204439
- 妻と当麻の関係は、当麻が4年前に私の所へ来てから2か月ほどしてから始まったようです。
当時私と妻は話し合いの結果、父の借金を返す方向で動いていました。 財産相続を拒否すれば借金はなくなる代わりに、父名義の家も失ってしまうことになります。 でも、私から言えば小さいときから住んでいた家を簡単に明け渡しことができなかったのです。 そのことに妻も納得してくれて、「私もパートに出て稼ぐから、、」と言ってくれていました。 その言葉通り妻は1週間ほどすると隣町でコンビニのパートを見つけてきました。 どうして隣町かと言うと、我が家は大きな家に二人きりでご近所では裕福と思われていたようで、そんなことから妻も隣町でパートを探したようです。 朝から夕方までと言う妻に私も承諾しました。 妻は週に6日間、休日1日で働き続けていたようです。 そんなある日、妻が勤めるコンビニへやってきたそうです。 丁度客も途切れ妻がもっといいパート先がないか求人誌を見ていると、当麻がそれを奪い取って、「楽しく働ける居酒屋、自給1200円ですか、奥さんの価値はそんなものじゃないでしょ、どうですか私が紹介しましょうか時給5000円とか、今晩時間ありませんか、私と一緒に見てみませんか、決して変なことはしませんから、、」 当麻から言葉巧みに言われた妻はコンビニが終わったあとに当麻に着いて行ったそうです。 そこは静かなラウンジ風の店で、「私の友人がやっている店でね、女の子が少なくて困っているんですよ。どうです、女の子たちの楽しそうに働いているでしょ。酒飲みの相手はしなければいけませんが、ちゃんと店長が見守ってくれていますから安心なんです。ここは会員制のラウンジでね、お客さんは世間的にも知名度が高い方が多いんです。 例えば、あの方は弁護士であちらは医者、ほかに市会議員や代議士もいて会社の役員も多いんですよ。ここなら時給5000円です。1日6時間働いたとして30000円、週に5日働いたとして月に4週間で60万円稼ぐことができるんです。奥さんの価値はこんな店で使わなければ、、ご主人にはちゃんと奥さんが見極めてから話したって遅くないと思いますよ。」と、ここでも当麻は言葉巧みだったようです。 当時の借金の支払いでは、父が返していない分も入れると利子を返すだけでいっぱいで、元金迄届かない状態でした。 そして妻は私に内緒で、コンビニの働く時間が変わったと言って夕方から夜にかけて働くようになったらしいです。
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Re: 妻が私のために
孝明
:2025/12/19 (金) 11:32 ID:i4Fi1Z7w No.204450
- ラウンジで働く服装も店からの貸し出しで、店の休憩室で着替えるため自宅からは普段着だったので私もまさかそんなところで働いているなんて知りませんでした。
時々妻の口からお酒の匂いもしましたが、コンビニのオーナーの奥さんが少し付き合ってと言ってウイスキーを勧められたので飲んできたと言っていたので疑いませんでした。 そんな妻も当麻の勧められたラウンジに勤め数週間ほどすると、お客と店の女性がラウンジから奥の部屋に行くのを見て不思議に思ったそうです。 そのことを当麻に聞くと、いくら客と店の女性と言っても二人だけで話したいこともあるんだろうし、それに対してトラブルもないから何も言わないんだ、、ということを聞いていました。 そして2か月も経つと妻に思いを持つものまで現れてきたのです。 開業医の医者で40代半ばと聞いていました。 ある日、その医者が妻の客として1時間ほどラウンジで話をしながら飲んでいて、その後当麻と少しだけ話をしていたらしいのです。 すると医者が奥の部屋へ行き、その後当麻が妻に、「多江さん、お客様がトイレに行ったからお手拭きを持って出迎えなさい。」と言われ、妻は奥に行ったらしいのです。 でも、どこにもトイレらしき部屋はなくウロウロしていると当麻が、「何をしているんだ、、この部屋だよ。」と言って一つの部屋に妻を押し込んだようなんです。 妻が慌てて部屋に入るとそこはベッドルームで、医者は上着を脱いでシャツを脱いでいるところだったそうです。 「えっ、どうして、、私出ます。」と言って妻は部屋から出ようとしたそうですが、当麻が出口を塞いでいたそうなんです。 その時になって妻はやばいと思ったらしく暴れたそうですが、当麻に捕まってしまったそうです。 「お願い当麻さん、離して、、」 「何を言ているんだ、奥さんの価値はここからさらに上がるんだよ。大人しくしていたら時給のほかにお手当だってつくんだから、、それにここは俺に経営している店でな、この上の階にはもっと稼げるところがあるんだ。奥さんの価値はもっともっと上昇すること間違いないよ。」 妻は当麻にベッドに押し倒され腕を掴まれ、抵抗できなくなってしまったようです。 そこへパンツ1枚になった医者が妻の体の上に覆いかぶさってきたそうです。 「嫌あ、お願い、離して、、」 妻は大きな声を出したようですが、そこはすでに密室になっていて外には声が聞こえなかったようです。 ドレスを医者の手によって脱がされ、ブラを首に押し付けられ胸を揉まれながら吸いつかれ、妻はどうしようもなかったようです。 手は当麻によって頭の上で押さえられ、足をばたつかせるくらい。 その足も医者が妻の体の上のに乗っていてはどうしようもなく、妻はただ涙を流すしかなかったようです。 医者は少しづつ下がって行きながら自分が履いていたパンツを脱ぐと、妻のショーツも脱がせていったそうです。 「いや、いや、、それだけは、お願いです、ほかのことなら何でもします、、」と妻は言ったそうですが、医者は許してくれなかったそうです。 そのあと、足を大きく広げられ医者のペニスが妻の中へ入った時には、妻は力が入らなくなり抵抗ができなかったと言っていたそうです。 そのころになると当麻も妻の手を離し、部屋を出て行ったらしいのです。 いつまでも妻が医者に犯されているところを見たくないと思ったのか、上得意の客でこれ以上妻が抵抗しないと思ったのか、、 2ヶ月も妻に思いを寄せていた医者に任せ、当麻は部屋の外に出たようです。 1時間後医者が部屋から出て行くと当麻が入ってきたようで、その時の妻は髪がぼうぼうになっていて化粧も崩れていたそうです。 そして妻のお腹に上には医者が出した大量の精液があったそうです。 妻の体にはところどころ赤く鬱血したところもあったそうですが、それは2,3日で消えたそうです。 「奥さん、これ、、念のためにピルを飲んでおきな。それと今度からはちゃんとピルだけは飲んでおくことだ。このことを旦那に言ってもいいが、今日のことはビデオに撮っているから、、ご近所の奥さんたちが知ったら、、今日はもう仕事にならないだろ。早く帰れたと言って旦那さんを喜ばしてやれ、、でも、旦那とのセックスはこの赤い肌だとバレるだろうな。ほれ、今日のお手当だ。初回だから色を付けておいたから、、今度からも頼んだぞ。」 そう当麻は言って部屋を出て行ったそうです。 ベッドの上には5枚の1万円札が置いてあったそうです。
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Re: 妻が私のために
しんじ
:2025/12/20 (土) 11:41 ID:kUhhp0zc No.204460
- 孝明さん、奥様のそんな辛い思い、わからなかったのでしょうか。
奥様は気丈な方で旦那様に心配かけたくなかったんでしょうね。 でも私も男、興奮しながら読んでいます。
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Re: 妻が私のために
しんじ
:2025/12/20 (土) 12:18 ID:y1NcE7Tw No.204461
- 出来れば奥様の様子を教えて頂ければと思います。
さぞ素晴らしいスタイルをされているんでしょうね。
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Re: 妻が私のために
孝明
:2025/12/21 (日) 15:30 ID:M.N5chcM No.204473
- しんじさん、レスありがとうございます。
当時、妻の多江は31歳、身長155、45キロくらいかな。 小柄でスタイルの良い女性でした。 特に料理がおいしくて胃袋を押さえられている感がいっぱいでした。 強い信念と言うかそんなものを持っている風で、私には心配かけたくないと思って自分の中だけにしまっていたと思います。 私も馬鹿でした、そんな妻のことを気に掛けることができず。 翌日はさすがに仕事には行かなかったようですが、休んだことによって当麻が家にまでやってきてペナルティーを掛けられたそうです。 もちろん休んだ日の時給はなく、その上ペナルティーとして罰金2万円を当麻に帰さなければいけないのです。 当麻はそれが嫌だったらと言って有無を言わせなく妻の体を求めてきたのです。 自宅ではご近所のことがあり大きな声をさせなかったようで、夫婦の寝室へ連れて行かれ体を奪われてしまったそうです。 2日間も好きでもない男性に体を奪われ妻は傷心しきってしまったようで、また涙を流したようです。 当麻はただ妻の体を自由にするだけではなく、妻の体の感じるところも探し出すように愛撫をしていったんです。 私も妻の体である部分に来ると妻の顔色が変わり、凄い色気と言うか顔が艶めかしく目を細め、「ああ、、」と言う声を出し体がピクンと痙攣のように跳ねる瞬間があると分かりました。 妻の性感帯と言うか感じるところなんです。 同じ股間でもそこを触ると触らないとでは全然違うのです。 女性の体に慣れていると言うか、当麻の得意芸と言うか、当麻は知ってしまったんです。 すると妻は「いや、、止めて、、」と言っていたにもかかわらず、「ああ、、」と声を出し抵抗も止めて当麻に見を任せるのです。 何度も何度もいかされたらしく、私が自宅に帰ると妻は体調が悪いと言ってベッドで寝ていました。 翌日妻は仕事と言うか、コンビニではなくラウンジに働きに出かけペナルティーは取られずに済んだようでした。
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