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[180917] 妻に勃起した男達 伸一 投稿日:2021/08/09 (月) 09:09
タイトルが紛らわしくて申し訳ありません。
皆さんの奥様は結婚した時処女でしたか?
今時ですから、結婚するまで処女、結婚してからも貞淑な妻であり続けるということはほぼないと思います。
少なくとも私の嫁は結婚した時は処女ではありませんでした。
嫁はどんな性体験をしてきたのか?
何人くらいの経験人数があるのか?
ましてや結婚後の性体験など話してくれるわけもありません。
でも知りたい。
皆さんの中には奥様からこういった話しを聞き出した強者もおられるでしょう。
自分の妻に勃起した男の話しを語らいませんか?
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 高齢者 投稿日:2021/08/09 (月) 15:49
私が結婚したのは1976年に4歳下の妻と、田舎では当時は未だ処女が
当たり前の時代でした。

新婚旅行先のホテルが初夜でした。私は二度、経験していましたが
緊張しました。ましてや妻は初めてなので、裸になるのが恥ずかしくて
電気を消してと言われたのを憶えています。

無我夢中、愛撫をしなくての無理やりで妻は苦痛に耐えていました。処女の証が
チンポについていました。私は4泊5日の旅行中、毎日求めました。

飛行機での行き帰りも新婚さんばかりでした。旅行から帰った翌日に妻は
初めての実家帰りに、私は母から仲良くできたかねと問われ、うんと返事しました。

三ヶ月ほど経つと、最初の頃は嫌がっていた妻もベッドに入る時には下着だけになり
慣れてきました。

その頃に妻はお母さんに、何をされても旦那さん言う通りにするんだよと、
凡そのことは知っていたわよと聞くともなく話すようになりました。

日本の経済の目覚ましい発展で、田舎の環境も変わりました。工場、アパートが立ち
皆さんサラリーマンです。

裕福になると女性の服装は派手になり、妻も車がありますので近所の方と飲食、旅行に
泊りで出掛けます。妻だけに限らず、熟女達に勃起する男性が数人居ます。

今では男より、女が遊ぶ時代なんです。伸一さんの奥様は遊ばれませんか
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 伸一 投稿日:2021/08/09 (月) 17:20
妻が今遊んでるかどうかはわかりませんが、うちの会社に来てるパートの主婦の話しによると、大人しく見える主婦ほど裏で何をしてるのかわからない。
独身の時に不倫経験のある女は結婚後も不倫すると話してたことがあります。
妻が独身の時に不倫をしてたかは白状しませんが、私は不倫してたんじゃないかと思っています。
まだ結婚前でしたが妻に初めてフェラをしてもらった時に妻は
「あんまりしたことないから下手だよ」と言ってましたが、棒を口で扱きながら玉を揉みほぐすようなテクニックをしてくれました。
あれは相当経験のある男に教わったに違いありません。
私にはそれが既婚者だと思えるのです。夫の勘としか言えないのですが。
だとすると、妻は結婚後も不倫してる可能性が高いのではないかと思っています。
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 後期高齢者 投稿日:2021/08/10 (火) 07:11
嫁は結婚前の元彼が二人、
結婚して親に孫の顔を見せる為の子作りで男の子、女の子を設けた後はレスに。
子育てから解放されてから、パート先で知り合った常連客にテイクアウトされてました。
子作りに励んだ回数より五十路を過ぎて避妊から解放された快楽S◯◯の方が多いとは皮肉。
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 伸一 投稿日:2021/08/10 (火) 11:31
奥様の経験は回数はともかくとして3本ということでしょうか?ワンナイトとかはないのでしょうか?
その3本は奥様が白状したんですよね?
うちの妻は頑として白状しません。
妻が何本経験したのか?
その肉棒から何CCの精液を絞りとったのかを知りたくてたまりません。
知ったら知ったで嫉妬で狂いそうになるのはわかってはいるのですが。
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 カジリ 投稿日:2021/08/10 (火) 18:38
私の場合は
お見合いのその日に 結ばれました。私の妻は、私が初めてと言っていましたが、多分私の前にお見合いをした男性と、 高校卒業後に勤めての初めての彼氏がいて その彼の2名かと思います。
結婚後行為の最中に聞き出して、その初めての彼氏に バージンを捧げたと、
私の前のお見合い相手には 会う度にハーモニカをされて病みつきに成ったと、
妻曰く、旦那さんになって欲しい人には「猫を被ると」私が結婚後に会った女性も同じ様な事を言っていますね。
10人中8人までが、結婚前に男性と付き合わなくても、女性は機会が有れば、別のものが欲しいと、
結婚後不倫を初めてする人は、大抵が不倫相手が5名以上の経験があるのかな、
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 健介 投稿日:2021/08/10 (火) 19:17
わたしの妻も処女じゃなかったですよ

結婚後、聞き出した話では
私の前に、肉体関係と言うか付き合った男性は6人と言ってました
妻の自己申告ですがね 笑

ワンナイトは、聞いてませんが。。。たぶん居たでしょう
そんな妻も、今は40代後半

今でも、恋多き女やってますよ
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 伸一 投稿日:2021/08/10 (火) 19:33
皆さんちゃんと奥様から聞き出してるんですね。
どうしたら妻に白状させられるのか?
それと、やっぱり口でもしてますよね?
うちの妻も?
口に出されて飲んだりしてたのかな?
喜んで飲んだりしてたのかな?
他の男の精液の味はどうだったんだろ?
気になってしかたありません。
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 高齢者  投稿日:2021/08/10 (火) 20:06
環境が変われば、妻も変わりました。
電気製品、車が普及し、高速道路の開通、田舎には工場、アパートが立ち
ガソリンスタンド、喫茶店、中でも度肝を抜かれたのはラブホテルが

男だけでなく女性達が、アレするところだよと両親も家で話すのです。
妻達は子供の送迎時に、通る車の中を見てはあれは不倫よと

田舎が一変した出来事でした。女が遊ぶようになった原因の一つでしょう。
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 伸一 投稿日:2021/08/10 (火) 21:02
田舎のラブホって使うと近所の人にバレたりしないんでしょうか?
それほど田舎でもないのかな?
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 後期高齢者 投稿日:2021/08/10 (火) 22:14
東京住み・育ちでもない田舎者だが目◯エン◯ラーのチェーン店?が
近隣の市に出来たとか言って相手もいないのに建物だけ眺めに行った覚えが、、、
そのラブホではないが
嫁は日帰り温泉が好きで良く利用していた温泉のそばにラブホ街があるのだが
後々その温泉通いが不倫の口実になって温泉の駐車場で男の車に乗ってラブホ入り。
たまたまその温泉を利用した知人が男の車に乗り込む嫁を見て追跡して不倫発覚した
という不甲斐ない寝盗られ男の結末でした。
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 高齢者  投稿日:2021/08/11 (水) 05:52
農地を不動産屋が買い、田舎に新興住宅が出来た
時のような騒ぎです。

はじめて近くにラブホテルが、皆さんが注目の的になり
田舎では珍しい黒色の大きな車、左ハンドルの外車が狭い道路を
行き交うのです。

運転手、助手席の方の顔が良く見えます。地元の方は利用しませんが
遊ぶきっかけになったのは事実です。

妻が近所の方と朝早く山菜採りに出掛けると一本道の山道に車が、
中年男と若い女が車の横に敷いたのシートの上で、絡みあっているのを
遭遇したのです。
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 寝取られ好き 投稿日:2021/08/11 (水) 08:51
ウチは嫁が処女の頃から付き合って結婚なので嫉妬心を
煽られるようなことがない…
皆さん羨ましい…
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 伸一 投稿日:2021/08/11 (水) 09:49
処女だったなら可能性は低いですよね。
でも、もし、もしですよ、処女だった奥様が初めて浮気をして2本目に夢中になったとしたら、その絶望感は非常に大きいのじゃないでしょうか?
させてみたいと思いませんか?
想像するだけで嫉妬感が溢れてきそうです。
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 寝取られ好き 投稿日:2021/08/11 (水) 10:12
確かにそれは嫉妬感が溢れてしまいますね。
その時は浮気レベルではない気がします。
嫉妬してる余裕もなく離婚されそう笑
想像の範疇で嫁に嫉妬するしかないかもです笑
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 伸一 投稿日:2021/08/11 (水) 10:47
離婚までしてしまうと本末転倒ですね。
浮気だからこその人妻の背徳感がなくなってしまいそう。
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 タツオ 投稿日:2021/08/11 (水) 15:50
妻との最初のセックス今でもしっかり覚えてます
真面目そうな妻を勇気をもって口説いてキスしようとしたら妻のほうからベロチュー
しっかり勝負下着
じらそうと思って割れ目にこすりつけたら、私のを自ら中に導き挿入しました
ゴムなし生でした
ギャップにものすごく驚きました
どんなセックスしてきたんだろう・…
人生付き合った中で一番エロい女です
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 高齢者  投稿日:2021/08/12 (木) 06:23
若い時ならばとにかく、50代を越したおばちゃんたちが
遊ぶ時代なんです。

温泉好きの妻が日帰りで、親しい友人三人で車でと早朝に出掛け
帰宅は夕方。それがいつの間にか泊りになりました。

女三人旅、食べて飲んで、後は男です。
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 後期高齢者 投稿日:2021/08/12 (木) 09:12
昔と今の50代・五十路では全くちがいますね。
以前、車のCMにあった記憶があるが今の五十路の熟女さんは
(男を)喰う、(男と)寝る、(男と)遊ぶと第二の人生を謳歌していますね。
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 伸一 投稿日:2021/08/12 (木) 12:17
タツオさん
そんなエロい奥様なら結婚後も浮気してるんじゃないですか?
その辺はどうなんでしょ?

高齢者さん、後期高齢者さん
最近は50台でも見た目も若くなりましたよね。
生理も終わってるから中出しですよね?
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 健介 投稿日:2021/08/12 (木) 19:02
浮気なら
一次の遊びって感じで
時が過ぎればッて感じですが

子宮を使われると、少し事情は変わりますよね
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 伸一 投稿日:2021/08/13 (金) 07:50
自分の妻がどれ程の精子を子宮に受け入れたのか?
それで妊娠、堕胎したのか?
独身時代のことはわかりませんからね。
知り合いの人妻でも3人は子宮まで使われたのに、なに食わぬ顔をして結婚しています。
ほんとはもっといるかも?
私の妻もそうだったら。
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 タツオ 投稿日:2021/08/13 (金) 15:15
伸一さん
多分結婚後は継続してる浮気はなかったと思いますが、一回限りとか、勢いでとかはあったと思います。問い詰めると私も問い詰められたら困るので問い詰めませんでした。
セックスの仕方が微妙に変化したことが何度かありまっした。
それにしてもクネクネ動く腰の振り方でした。
その割にフェラはそんなにうまくなかったです。
下着はとにかくおしゃれしてました。
おしゃれな下着で男のところに通ってたのでしょうね。今ではユニクロの下着です…トホホ
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 伸一 投稿日:2021/08/13 (金) 16:01
ユニクロは色気が(T_T)
やはり不倫してる人妻の色気がたまりませんよね。
男からどんなセックスを仕込まれていたのか興味津々です。
うちの妻もどんなことを仕込まれていたのか?
放尿やアナルまで犯されているかもしれません。
アナルに指を伸ばすと激怒して拒否られます。
男に開発されてるからじゃないかと疑ってます。
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 タツオ 投稿日:2021/08/13 (金) 16:22
妻はアナルだけは処女でした(笑)
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 後期高齢者 投稿日:2021/08/14 (土) 09:14
妊娠はしなかったが結婚前の元彼とはしっかりと中まで
五十路すぎの第二の人生では無防備の中出しで醍醐味を味わい
お返しに後ろの処女を献上し
Aカップの相手の奥さまには出来ないEカップのパイズリを
フェラ代わりにして二回戦を、そしてフェラで三回戦だったとか!
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 タツオ 投稿日:2021/08/15 (日) 16:43
妻は、セックスの時にスイッチが入ると、我を忘れたように没頭します。
新婚時代妻にコンドームを口でつけろと言ったことあります。
口にコンドームを含んで見事につけた妻。
どんな女子大生時代と過ごしていたのか。想像するだけで興奮しました。
当時はまだ働いていましたが、出張で2泊くらいで出かけたことがあります。
出張から帰ってきた週末のセックスの時のフェラが明らかに違ってました。
それまでお口に含んでレロレロしてたのが先っぽをチロチロしながらサワサワと玉を撫でまわしてくれました。
お口に含んでも唾をまとわりつく焦るようにしながら舌で舐め回すそうなフェラでいったいどこで覚えてきたんだろうかと思いながら気持ちよさに身を任せてました。

脇の下を嘗め回すようになったこともありましたが、それは後々のことなので相手が違ったのでしょう。

出産しておっぱいが大きくなったので、貧乳だったのでそれまで無理だったパイズリをさせようと求めたら、なんの躊躇なくしてくれました。
教えたわけではなかったのにパイズリうまかったです。
本能でパイズリってできるわけじゃないと思いますが・・・・
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 伸一 投稿日:2021/08/16 (月) 09:54
皆さんの奥様も寝とられてますね。
どれ程の主婦が寝とられているのか?
隣の貞淑そうな人妻もきっと寝とられてるのでは?
もしかして、他人の種に子宮まで貸して出産もしてるかも?
究極の寝とられですよね。
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 後期高齢者 投稿日:2021/08/16 (月) 10:51
嫁、否、家庭内別居の同居人の相手は一回り年下でしたので不倫開始が丁度40代になった頃。
レス歴8年程で閉経して半年後の初ラブホで休憩4時間の間で生中出しの四発ですっかり陥落。
新婚当初に三回戦までの覚えはあるが四発までは経験なかったので嫁が離れられなくなったのだろう。
相手の奥さまの細身スレンダーの体に比べて、歳相応に脂が乗って崩れかけた身体なのだが柔らかくて
抱き心地がよく、重力に逆らえず垂れ始めた乳房を舐め・しゃぶり、揉み扱かれて
女を捨てたつもりだったのに、まだ男を満足させることができるのだと、以後誘われるままに
おばさんパンツから新しいセクシーな下着や原色カラフルな下着を身に纏いラブホ同伴を続けていたという。
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 キッタ 投稿日:2021/08/26 (木) 09:55
結婚10年の妻ですが・・・。
私がほとんど妻しか経験がないため、妻の経験譚には昔から興味があってよく聞いてました。
しかしお話が最後まで聞けないのです。
途中で興奮した私が妻に覆いかぶさってしまいそのままです(苦笑)

今までなんかと聞いたところをパッチワークのように繋げると・・・。
経験人数は4人。+2人、口だけの関係があったそうです。

浮気は結婚後はゼロ。交際時は1人いたそうです。

しかし・・・。

考えてみると・・・。急にテクニックが向上したことが何度かあった気がするんですよね。
そのことを妻に指摘しても

「もっと気持ちよくなってほしいから、ネット見てみた」

と可愛く言われたら相好を崩してしまいそれ以上の追及はできないままです。


実は最近はセックスレス。(妻からの拒否)

もしこのセックスレスがひょんなきっかけで終わり、夫婦生活が再開したとき、また妻のテクニックが変わっていたら・・・・。

このサイトにくるたびそんなことを考えてしまいます。
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 あき 投稿日:2021/08/26 (木) 10:03
おはようございます 私達夫婦は2年のレスから立ち直りました
それは妻に単独さんとの3Pで今はラブラブの変態亭主と淫乱妻に変身です
私の前で抱かれてフェラしたりクンニ 69の妻可愛くてたまらないです
お相手は私が捜したり 妻が捜したりして 楽しんでいます 
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達  投稿日:2021/08/27 (金) 00:07
キッタさん。
結婚10年で文面からはまだまだ奥さんにメロメロな雰囲気あるのに、レスとはおかしいですね。
これはたぶん、他人棒に旦那とのセックス禁止を命じられてますね。堕とされて命令を守っているだけなのかもしれませんが、物理的に出来なくされてるのかもしれませんね。毎回キスマークまみれにされて消える間もないのかもしれないし、剃毛や脇毛伸ばしをさせられてるのかもしれません。
下着の趣味や、化粧、髪型など変わったことはありませんか?
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 キッタ 投稿日:2021/08/27 (金) 13:23
ぴ様

コメントいただきありがとうございます。
私も浮気相手にセックス禁止を命じられているのか、とあれこれと変わったところを探したのですが思い当たらないのです。
かくなる上はスマホの覗き見ですが。。。

それはさすがに・・・いくらなんでもさすがにそれは・・・。と

そこは思いとどまっています。

お察しの通り私は妻にメロメロなのでとても妄想がはかどります
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達  投稿日:2021/08/27 (金) 16:53
ホームビデオが流行り始めた頃に嵌め撮り動画を取られたらしい
流出が無いか現在もいろんなサイトを巡回w
今もって発見はしてません。
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 タツオ 投稿日:2021/08/31 (火) 18:27
考えようによっては、年齢重ねてもエロくいてくれる妻はうれしい。
50過ぎの妻で勃起してくれるって妻がまだ欲の対象に見られてるんだろうなぁ…
いったいどんなセックスしてるのか興味あるけど・…
俺だって妻以外で散々しちゃったしな…
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 老ヒロシ#2548 投稿日:2021/09/01 (水) 09:44
昭和40,4−5年結婚したというかさせられた男です
と言うのもまだ彼女だった妻が私の家に頻繁に泊まりに来て家に帰らず、義父から怒られ
しょうが無しに結婚という形になったのですが、そりゃあもう毎日、数回の行為を求められてる日々でしたが

そんなですから、友人夫婦らと見せ合いセックスなど当たり前,たがいに細部まで触ったり眺めたりで、夫婦交換になるまでそうはかからなかったんです

そして数年も続け、私も単身赴任も増えた頃、「誰でもお前を求める人がいて、お前もその気ならセックスしても良い」などと言っていましたが
何時誰かとしたかなど言いもしませんでしたが、そこは問わず語りと言うんでしょうか

特に性に関する様々な小物や、かなり高価なもの等もっていて「どうしたのそれ?」って聞くと
「職場の人に貰った、誰それに貰った・・」等と言い、
そんな後、やはり性行為のどこかに変化があるんですよね、今までしなかった事をしだしたり、一つ一つが上手になっていたりとか?

まだスマホどころかパソコンもない時代でしたが、私が選んだ男とのセックスも断りもしませんでしたし
妻も妻で、結構やるもんだなぁ?などと思っていた事です
[Res: 180917] Re: 妻に勃起した男達 私も後期高齢者 投稿日:2022/01/12 (水) 16:46
皆様のを楽しく読ませて頂いています
私の最初の妻は新婚早々に所要で急に帰った私が見たのは学友だった男との性交でした
処女を頂いて3年付き合って結婚して半年後の事、なんだかんだ有って別れなかったんですが
それ以降も怪しい事が何度かありました、私も浮気をする様に成り見ない振りをしていましたが
離婚してから解った事は長男は良かったが長女は血液型が合わなかった
浮気中に知り合た2番目の妻はお触りバーの女で客と寝るのも仕事の内でしたからジジイから若者までのチンボを嵌めまくっていました
私だけの物に成りたいって身辺整理?、行動是正?の上所帯を持ちました
買い物なんかで同道した時、時には客だった男がニヤついて見て、妻も困った顔をするのを見るとその夜は聞き出しながらの性交を楽しみました
子供も2人出来て、落ち着いた生活をしていた時、スナックに行く事とに成り、先に妻を行かせました
私がうっかり?して1時間半位遅れて行くと妻の姿が無く他の店に行ったとの事、なんだか怪しいママの言動
男と出て行ったらしい気配、帰って悶々として明け方帰った妻は布団に入って来て抱き着いて来たので
聞き出しながらの性交は興奮で久しぶりの後追い嵌めに亀頭から竿の元迄痺れる快感に浸りました
何回か黙認して出かけさせましたが、半年位のうちにそいつに気持ち迄支配されてしまい、無理だとなって別れました
解れる前から私も人妻と付き合っていて、やはり不倫の者同士での同室性交で見せ合いを楽しんでいました
交換性交ももくろみましたが妻の男への斜向も有り、思い留まりました、やがて妻と別れ、不倫がバレてあちらも離婚
3人目の妻に成りました、お互い子持ちでの結婚で子育てに頑張る都合も有ってと、有る意味の後悔から夫婦交換の誘いとか断りました
経年してそろそろお遊びもって思う頃には妻は常識人?に成りきってしまい、3Pや寝取られの話には乗らずで
面白みの無い性活に成ってしまい、勃起不全に成ってしまった私です

[183739] スナックにて ゴムゴムの木 投稿日:2022/01/05 (水) 21:49
12年前のことです。
私ツヨシ、42歳、妻直美43歳。
ある時抱いていたときに妻がボソりと、「ねえ、ポルノ映画館に行ってみたい」と言いだしました。
その時は私は妻が痴女であることはわかりませんでした。
私「ああ、いいよ。でも人はあまりいないからつまらないかもよ。」
直美「いいの、1回行ってみたかったんだぁ」と楽しみにしていました。
その数日後、私は妻を連れてポルノ映画館に行きました。
私「大人2枚」私と妻は映画館の中に入りました。
階段を登ると踊り場があり壁にはエロいポスターがぎっしり貼ってありました。
直美「うわぁーこうなってるんだ〜」とはしゃいでいました。
私たちは劇場の後ろから入りました。
劇場内は1階で2階はありませんでした。中にはポツリポツリと中年が座ってました。
真ん中のあたりに私たちは座りました。私が通路側で妻はその左側の奥に座らせました。
妻はグレーのミニではないスカートに黒のタイツ、黒のタートルセーターを着ていました。
私としては、妻の隣に誰か座らないかな、と思っていましたが、誰も来ませんでした。
20分ぐらいエロ映画を見ていましたが、つまらないので、妻にトイレでタイツとパンツを脱いでくるように伝えました。
えー、と言っていましたが「わかった」と妻はトイレに立ちました。
帰ってくると、妻は生足にスカートでまた私の左側に座りました。
なんか、視線を感じますが、薄暗くてわかりません。
妻に足を組み直すようにいいました。「こう?」2、3回組み直しました。
すると、私たちが座っている列の一つ前の列の妻の前に一人の男が座りました。
男は椅子に半身になり、片手を後ろにブラブラしています。
パチッ、パチッと音がするので、なんかな?って音のする方を見ると、男が妻の膝のあたりを優しくパチッパチッしていました。
しばらくすると、その男の手は妻のスカートの中に入っていくではありませんか。
「すげえ」っと男か発したかと思うとスカートの中からクチュクチュと音がしだしました。
すると、みるみるうちにスカートはたくし上げられ、陰部が晒されてしまいました。
いつの間にか後ろの席からは手が伸びてきて、オッパイをまさぐる輩も現れました。
気がつくと10人は妻の周りに群がってました。
私は身の危険を感じ、「ストップ、ストップ」とその場は解散させました。
[Res: 183739] Re: スナックにて ケイ 投稿日:2022/01/06 (木) 07:07
初めまして、ケイと申します。

ポルノ映画館に行きたいと言う奥様
それだけで刺激的ですね。

生足にノーパンでので足の組み替え、更に刺激的です。
そんな奥様に会ってみたいですね〜
そして私もクチュクチュと音をさせてみたいです。
[Res: 183739] Re: スナックにて さん 投稿日:2022/01/08 (土) 23:17
映画館はたまらないですよね

続き期待しています
[Res: 183739] Re: スナックにて 雪だるま 投稿日:2022/01/09 (日) 01:03
昨年三重県のポルノ映画館に彼女と行きました
最初は座って居ましたが、誰も寄って来なかったので
後ろの手すりの所に移動して彼女のスカートの中に手を入れて
マンコを触るともうダラダラ内股は汁が垂れてきましたね
スカートを上げて下着を下げてマンコを指で刺激していると
周りにはたくさんの男が寄って来て、下から覗きにきましたね
触ってはダメだけど、寄って見てもいいと言うとすぐ近くまで来て
視姦されました。
彼女はもうダラダラで私もチンポギンギンになってしまい
その場を離れて、ラブホに直行!前戯なしで後ろから突っ込んでやりました
彼女も興奮したらしく、イキまくりでした。
また行こうと二人でクセになりそうでした
[Res: 183739] Re: スナックにて ボアール 投稿日:2022/01/09 (日) 09:26
ポルノ映画館妻と露出目的で何度も行きました
最初の頃は下着着けて行きましたが、ブラジャー、パンティーと
脱がせていくのと妻も覗きの男達も興奮するようなので着けていく様にしました。
妻の衣服の前開くと直ぐ何人も周りに寄って来ました。
それだけで妻の感じ、パンティーはびっしょり!
ブラ、パンティーと脱がせ、妻大股開きで見せつけました。
意外にも皆さんマナーを守ってタッチしてくる人はいませんでした。
[Res: 183739] Re: スナックにて ひろ 投稿日:2022/01/09 (日) 11:20
妻に白いミニのワンピで先に入らせて、数分後に入ったことがあります。
様子を見ていると、しばらくして妻の横に1人の男が座り徐々にお触りをし始めて、そのうちにスカートの中に手を入れ始めていると数人の男が集まり、触り始めたので近づいてみると妻の目の前でオナニーしている男や胸を揉む男など玩具にされていることがわかりました。
さらにスカートの中に手を入れていた男が妻を連れてトイレへ行き個室で挿入したようで、3人ほどの男が早くしろ!交代しろと言い始めて数人に犯され、最初の男が私を連れと認識して「ホテルで犯ってもいいか?」と言うので頷いて、目の前で更に犯されました。
病気が怖いので絶対にゴムを付けるように言っておきましたが、やはり不潔感があったので身体を洗ってから興奮して抱きまくりました。
最高のゲームでした。
[Res: 183739] Re: スナックにて 東海カップル 投稿日:2022/01/09 (日) 18:55
私達は既に50代半ばになりました。が、今でもポルノ映画を観に?行き、楽しんでます。需要が無くなった歳ではありますが、始めると色々な事が起こりますね。

良い刺激にしています。

[183390] 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/25 (土) 07:15
結婚して5年子供も出来ずに30歳になってしまい
昔のようなドキドキ感を夫にも感じなくなり
夫婦として少し冷めてきてました

夫との出会いは会社
職場結婚です
優しい夫ですが
結婚して直ぐに寝取られ性癖を言われ驚きました
私は他の男性に抱かれるの嫌だと激怒すると
夫はそれ以来寝取られの話はしなくなりました

結婚して5年目の結婚記念日に
夫が予約してくれた温泉に出掛けました

宿に付き荷物を置いて 
観光をし
旅行を楽しんでました

旅行に戻り汗を流そうとお風呂に行くと
混浴
私が嫌がると
夫の口から
「別れようか」
離婚は絶対に嫌だと思った私は
仕方なく混浴に
結婚して初めて言われた言葉
絶対に言われないと思ってた言葉
私は凄くおびえました
言われて恥じてて気付いた夫への愛
私はこれ程までにこの人と別れたくないんだと知り
涙が自然と流れてました

夫と別れたくない私は
浴衣を抜き
バスタオルを巻いて
夫の待つ混浴に入りました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/25 (土) 07:56
混浴に入り
恐る恐る周りを見ると
夫以外誰も居なくホッとしました

掛け湯をして
バスタオルを取り
温泉に入ると
夫は優しく抱きしめてくれて
「ありがとう」
私はその言葉に凄く癒され
夫に抱きつきキスをしてました

夫の言葉に落ち着きを取り戻せ
二人で入る温泉に私は癒やされ
この人を愛してると心の底から思いました

「舐めてくれるか」
別れを言われる前なら断っていた私ですが
「うん」
夫が立ち上がると
自ら夫のモノを口に入れ
フェラしてました

夫のモノが固くなるのを口の中で感じ
まんこが熱くなったのを覚えてます

入れたい

その時他のお客さんが入ってきて
慌ててフェラを止め
バスタオルを取ろうとしたら
夫がその手を握り
バスタオルを取らせてくれません
私はどおしようと
ドキドキしていると
男性客が温泉に入ってきました

「旅行ですか?」
「はい 結婚記念日でして」
「そうですか それはおめでたい」
男性客と普通に話をする夫
私は男性客の視線を感じながら
手で胸を隠してました

男性客は夫と話をしながら
私達の側に近付いてきて
「若くって綺麗な奥さんだ」
頭に血が登ったような恥ずかしさに
倒れそうになりました
見るからにスケベな40代後半の男性客
もう限界
その時夫が
「自慢の妻です」
その言葉に凄く嬉しく思い
トロケる様な気持ちになってると
男性客が
「羨ましいね〜」
私達の目の前に

私が夫に目で出ようと合図を送りますが
夫は気分良く男性客と話
出ようとはしません

早くこの場から出たいけど
バスタオルは無いし
あ!
夫の手がお尻からまたの間に入ってきて
まんこを触り始めたのです
驚きで倒れそうになってしまい
両手を床に付き体を支えてしまった私
「お〜ー」
目の前の男性客に全てを見られえしまいました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/25 (土) 09:01
慌てて体制を立て直し
両手で前を隠した私

「もう出たい」
小声で夫に言うと
まんこを触るのを止めた夫

バスタオルをやっと渡してくれ
私は直ぐにバスタオルで前を隠しました

男性客はまだ話しかけてきて
なかなか出れませんが
バスタオルで前を隠せた安心感で
私も男性客の話に少し返事が返せるようになりました

男性客は私達に綺麗な滝があるから見に行ったらいいと
観光案内をし始め道案内をし始めると
私の目の前で立ち上がり
「あそこの山を道なりに行けば」
目の前に夫以外のモノが
あまりの驚きに
お風呂を出てしまいました


ドキドキしながら体を拭き
浴衣を着て
そのままトイレに行き
私は自分でクリとリスを触り
オナニーをしてしまってました

赤黒く立派なカメ頭
まだ固くなってないのに
夫のモノの倍大きく
あれが固くなったら……

口を抑えて私はいってしまいました


廊下に出ると夫が嬉しそうに待っていてくれて
「どおだった?」
「恥ずかしいだけだったよ」
「興奮しなかったか?」
「するわけ無いじゃん」
「でもあのおじさんのちんこデカかったな!」
「わからないよ……」
「見なかったのか!」
「見るわけ無いでしょ!あなた以外興味ないもん」
冷静に夫の話をあしらってましたが
私のあそこは垂れ流れる程濡れてました


その温泉旅行で
夫に寝取られの話をまたされた時
別れを言われる怖さと
混浴での興奮で
一回だけならと約束をしてしまいました

旅行から帰ってきて
夫はさらに優しくなり
幸せを感じると共に夫への愛が以上に上がりました

夫は寝取られを出来る興奮で
夜の営みも増えました


温泉旅行から2週間が過ぎ
夫がついに
「明日寝取られをする」
「本当にするの!」
「約束したろ!」
「うん……」
いざその日がくると

私が他の男とエッチして
何が楽しいんだろう
やっぱり、私の事愛してないのかな…

不安で頭がおかしくなりそうでした

夫の中で寝取られのシナリをは完成していたようで
寝取られサイトで知り合った男性を友達として連れてくるから
おもてなししろと言われました
「友達じゃないのに?」
「そおだ 相手の人とは打ち合わせしてある」
相手の人
友達だと妻に言って家に連れていき
夫が酔いつぶれるから妻を寝取ってくれと伝えたそうです
「無理だよ!」
「お前も酔ったふりして 寝室に運んでもらえ」
「え〜」
「約束したよな それとも」
また別れを言おうとした夫
「わ わかった 一回だけだからね」
夫が微笑み抱きしめてくれてます
私は凄くホッとしてしまい
逆らうことが出来ませんでした
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/25 (土) 17:35
次の日
その男性と打ち合わせをする為に主人は昼にアパートを出ていきました

おもてなしの準備をする為に買い物に行き
お酒に合う料理を作り
シャワー浴びて体を綺麗にして
夫に言われた通り下着を着けずに
上着は体のラインがはっきりと分かる白いTシャツ
下はミニスカートをはき
化粧をし
準備を終えて夫を待ちました

夫「ただいま〜高橋を連れてきたぞ」
私「はじめまして 妻のユリです」
高橋「はじめまして 高橋です」
私「どうぞ」
高橋「おじゃまします」
夫の友達ではないことを知ってる私は
夫に言われた通り高橋を夫の友達だの様に出迎えました
高橋も
私が夫の友達だと思っていると確信してアパートに上がり込みました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/25 (土) 18:09
私達のアパートは1階の角
和室と洋室が有り洋室が寝室になってる
2LDKです
部屋に入り二人はお酒を飲み始めました

料理を持っていくと
私の体を舐めるように見てくる高橋
年齢はどう見ても年上
顔は私のタイプではありまけん
普通に会ってたら絶対に選ばないタイプです

高橋が
「奥さんも一緒に飲みましょうよ」
「ユリも飲め」
私「それじゃ 少し頂きます」
夫は上機嫌で私にお酒を注いでくれました

サイトで知り合った男と知りながら
私は話を合わせて付き合います

「高橋さん家の妻かわいいでしょ〜」
酔っ払った夫が聞くと
「かわいいよ それにエロいな」
「そうでしょ〜」
高橋が一気にお酒を飲み干し
「奥さんも グイって飲んで」
「私本当に弱いからこれ以上飲むと」
「高橋さんが言ってるんだ 飲め」
夫に言われた
「じゃ〜頂きます」
私も一気にお酒を飲むと
「いいね〜もう一杯」
高橋がお酒を注ぎ
しかたなくもう一杯一気に飲み干しました

夫は高橋と目で合図をし
床に寝転びネタフリを
「あなた 高橋さんが来てるんだから寝たら駄目よ」
「いいから ほら 奥さん飲んで」
高橋にせかされお酒を飲み
本当に酔ってきてしまいました

寝転んでる夫を見ると
目で合図をされたので
「あ…もうだめ…飲めない」
テーブルの上に上半身を寝かせて
酔い潰れたふりをしました

「奥さん 大丈夫 こんな所で寝たら風邪引くよ」
高橋の手が私の脇に入り抱きかかえ始め
私は力を抜いて身を任せました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/25 (土) 18:31
後ろから抱かれる体制になると
高橋は私のおっぱいを触りながら
「奥さん 平気かい」
知らない男におっぱいを触られ
感じるどころか鳥肌がたってしまい
酔もさめました

私が抵抗しない事をいい事に高橋は
私のおっぱいを下からもみ上げ
どんどんとTシャツを上げていきます
「あ……」
少し抵抗すると
おっぱいから手を離し
「ここで寝たら風邪引くから ベットに行こう」
夫との約束
私はしかたなく頷くと
高橋が立ち上がり
私の脇の下に腕を入れ
抱き起こし
フラフラの私を連れて寝室に


寝室に入ると
私をベットに寝かせて
「平気かい?」
何も答えないで寝たふりをしてると
高橋が一回部屋を出ていき夫の元に行きました


嫌だな……
せめてイケメンだったらな……
わけの分からないことを考えてると
夫と高橋が入ってきました

「本当にいいんですね」
「約束通り入れるときはコンドームを付けてください」
「それは必ず付けます」
夫がビデオカメラをセットし
「では お願いします 私は隣の部屋に居ますので 終わりましたら来てください」
「了解です」
え、二人でするの
心の中で驚いてると
夫が寝室から出ていってしまいました

静まりかえった部屋
高橋が服を脱ぐ音が

本当にやるの
こんな男と本当にやらないと駄目なの

酔など一気に覚めてしまい
高橋の手が私のももに
あ、
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/25 (土) 19:52
高橋が両ももを撫でながら
ベットに上がってきました

我慢がまん……

ももを撫でる手が上に上がってきて
スカートの中に

「あ、、」
おもわず声が

高橋はそのままスカートをめくり上げると
またの間に顔を埋めて
まんこを舐め始めました
「う、あ、、う!!」
高橋の舌がクリトリスを刺激して
体が伸びてしまいます

夫とは全然違う舌の感触
舐めかたも夫とは全然違う
夢中で舐める高橋
私は布団を握り声を出すのを堪えてました

高橋の舌がまんこの中まで入ってきて
「あーー」
おもわず声が出てしまいましたが
高橋は辞めるどころかさらに奥へと舌を押し込んできました
「あ、あ、ぁぁーー」
もう声がもれてしまいます
もうムリ
もう駄目
高橋は舐めるのを辞めてくれません

「あぁぁ、うう、、はあ〜はあ〜」

頭では嫌なのに
感じてしまう
高橋の舌の動き
女の気持ちいい所をわかってる
「ハァハァハァハァ、あぁぁぁぁ」

だめ
こんなに長く舐められたことない
まだやめないの
だめ
お願いやめて
あ、
あれ程嫌がっていたのに
私は高橋にいかされてしまいました

震える体を我慢し
いった事を高橋にはわからないように堪えました

高橋は舐める事を止めません

バレてない

1度いってしまった私は
汚らしいとか
嫌とか
そんな感情ではなくなり
頭の中で高橋に

興奮してるの
私のまんこ舐めて興奮してくれてるの
そんなに夢中に舐めて
美味しいの
嫌じゃないの
汚いと思わないの
心の中で高橋に話しかけてると
「あ、い いく、、」
我慢できずに声に出てしまいました

高橋が舐めるのを止め
私の上着を脱がし
何も言わずに
抱きついてきました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/25 (土) 22:40
まんこに高橋の指が入り
「あ、」
海老反りしてしまうと
突き出してしまったおっぱいを口いっぱいに頬張り
舌で乳首を舐め回されました
「あああ!」
私は高橋の背中に手を回して
高橋をおもいっきり抱きしめ
「いく、ああーー」
高橋の指のリズムに合わせて腰をふってしまう
だめ
こんなの初めて
何か出ちゃう
だめ止めて
「ああーだめ!ああ、」
初めて潮を吹いました
「ああーーああーーー」
その気持ちよさに
私は高橋の髪の毛を掻きむしる様に撫で
自分から高橋にキスをしてしまいました

もうどうになってもいい
こんな世界があるなんて
もっと気持ちよくして
高橋にその気持ちを伝える為に
激しく舌を高橋の口の中に入れて
高橋の舌に絡めてました

頭が真っ白になってた私
高橋は指を抜き
そのまま私の中に
モノを押し込み始めたのです
え!
ゴムを付けてない
私が抵抗できない様に覆い被さり
一気に私の中に高橋のモノを押し込んまれました
あ!
息が止まり全身が伸び上がってしまいました
それは生で入れられた驚きではなく
またがはち切れてしまうような凄まじい感覚
見ても触っても無いけど
高橋のモノが大きすぎるのが下半身で分かりました
「うううーー!」
閉じてない駄目なのはわかっていたのに
大きく目を見開いて固まってしまい
次の瞬間
高橋はカメラに映らない方に私の顔を横にして
手が私の口を抑え
激しく腰をふり始めました
「うう、うう、う、うう、」
「ハァハァハァハァハァハァ」
まんこがはち切れそうに口を開いてるのも衝撃的でしたが
まんこの奥の奥を叩かれてる衝撃に
私は白目を向いてしまうほど感じてしまってました

いく
いっちゃう
その時夫の事を思い嫌だと一瞬思いましたが
私は全身を痙攣させていってしまいました
高橋のピストンは止まるこはなく
私の子宮を刺激し続け
何度いったのかも分からないほどいかされ
もう夫の事など考えてませんでした

何十分の出来事だったのでしょうが
私には何時間にも感じてしまった高橋のピストン
こんなに長いピストンなんて初めて
私は高橋にしがみついてました

高橋のピストンが止まり 
高橋が私の乳首を軽く指先で叩いた瞬間
クリトリスに電気を当てられた様な激しい感覚が 
「あ!」
首を手で優しく触られただけで
「だめ、い いく、」
あの時と感覚を今でも覚えてます

高橋がニヤリと細笑み
またピストンを

なに
もう、わからない
いく
いく

「いくぞ」
高橋の低い声が耳元で聞こえ
私は夢中で頷いたのを覚えてます
 
「いく!」
高橋の熱い精子が私の子宮に入ってきました
それは夫の感覚と違い
子宮が熱く叩かれてる感覚
口を抑えてた高橋の手が緩むと
私はその手を舐め回しながら
自ら腰をふりいってました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/25 (土) 23:05
高橋は耳元で
「俺が隣の部屋に行ったら直ぐにシャワーを浴びて来い 旦那には言うな」
「は、はい」
カメラの見えない所でコンドームを出して
そのコンドームをまんこの中に入れてかき回し始めました
「あ、い いく、」
なに
何でこんなに、いっちゃうの!
高橋はコンドームをちんこから外すふりをして
テッシュにくるみゴミ箱に捨てました

洋服を着る高橋を見詰めながら
私は動けませんでした

私が意識があって高橋を受け入れていたのを
高橋はどこから分かっていたのか
そんな事を聞く余裕もなく
高橋が部屋を出ていった瞬間
動かない体を無理やり動かし
高橋に言われたように
シャワーを浴びに行きました

どんな気持ちでシャワーを浴びてたか
覚えてません
ただ
高橋のちんこがまだ入ってる感覚でした

シャワーを浴び
お風呂を出ると
高橋は帰ってました

「ありがとう 高橋さんもユリの事最高だったって誉めてたぞ また機会があったらしたいって」
「1度だけって約束だよ」
「気持ちよくなかったか」
「気持ちよくなるわけ無いでしょう」
「怒んないでよ」
「もう しないからね」
罪悪感か何なのか
私は少し逆ギレをして寝室に入り
パジャマを着て布団にくるまりました

夫は片付けをして
寝室に静かに入ってきて
ビデオカメラを持ち
部屋を出て行きました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/26 (日) 10:32
夫が隣の部屋でパソコンで画像を見る中
私は高橋のモノがまだ入ってる感覚に狂い
オナニーをしてました

オナニーに疲れ
寝ていると
夫が寝室に来て
私を抱き始めました

今日はしたくないと思っていても
また喧嘩になるのが嫌なので
寝たふりをして夫の好きなようにさせました

まんこの舐めるテクニック
高橋と比べてしまう自分が居ました

夫のモノが入ってきて
私は声をあげることもなく
終わるのを待つことが出来ました


高橋と比べたら
子供


次の日
夫は上機嫌で
仕事に行きました


何をしていても
高橋のモノが入ってる感覚
掃除をしていても
オナニーを始め
買い物に行っても
トイレに入りオナニーを
体が高橋を欲しがってる

その日の夜
私から夫にセックスを求めてしまいました
「昨日の寝取られで 開花したか」
夫は興奮してましたが
私は高橋に抱かれたいだけ
あなたのモノしかないからあなたでこのストレスを解消するだけよ
そんな思いでしたが
「わからない そおかもしれない」と
「またやってやるよ!」
「1度だけの約束よ」
夫は我慢できずにモノを入れてきましたが
セックスの感覚ではなく
オナニーの延長でしかありませんでした
これなら一人で済ませたほうが面倒くさくない
「高橋さんが よかったか!」
いいに決まってるでしょ!
「いや あなただけ あなたじゃないと嫌」
早く終わらせて
トイレでオナニーして自分でいくから
「本当の事を言え!大きかったか!」
相手にならないよ
あなたの3倍は大きかった
「わからない」
もう終わりにして
いけない……
夫は一人で盛り上がり
あっという間にいってしまいました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/26 (日) 16:17
高橋とのセックスから
1週間が過ぎ
私も落ち着いて来ました

買い物に行き
歩いてると
私の横でバンの車が止まり
運転席から
「こんにちは」
「え!」
高橋でした
「乗せてくよ」
「平気です……」
「少し話したいな」
「………」
「こんな所で誰かに見られたら困るでしょ 乗りなよ」
私は何を期待してるのか
ドキドキが止まらず
高橋の車に乗ってしまいました

車が走り出すと
「旦那さんは」
「仕事です」
何も言わず
高橋が私のももを
「ぁ」
抵抗するどころか
足が自然と開いてしまいました
「時間ある?」
「す 少しなら」
高橋は微笑み
Uターンして
先程買い物をして来たスパーの駐車場に

「ここだと困る…」
高橋に言うと
「それなら後ろの席に行こう」
誰かに見られたら困るので
後ろの席に移動しました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/26 (日) 16:42
後部座席に座ると
「1番後に行きな」
1番後ろのフラットの席に

高橋が横に座ると
肩を抱かれてキスを

高橋の舌が私の舌に絡むたびに
まんこを舐められた感覚を思い出し
私は高橋の首に手を回して
キスをしてしまってました

高橋が私の上着を脱がせようとしたとき
我にかえり
「あ・ここじゃだめ…それに…こんなことをは」
「欲しいんだろ」
「あ!だめ!」
高橋が乱暴に私の服を脱がし始めました
「だめ!やめて!そんなんじゃないの!」
男性の力には勝てないのは当たり前ですが
本当に嫌がってた逃げられました
全裸にさせられ
両手で体を隠し外を気にしてると
高橋はズボンだけを脱ぎ
「舐めろ」
強引に高橋の下半身の上に倒されました
「舐めろ」
目の前に高橋のモノが
「え!」
だらりと萎んでる高橋のモノ
夫の勃起してるモノより遥かに大きい
「時間がないんだろ 早く立たせろ」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/27 (月) 08:01
夫以外の男を知らなかった私は
高橋の威圧的な言葉の指示に黙って従ってしまいました

洗ってないモノを口に入れるのは初めて
高橋のモノをゆっくりと口の中に入れた瞬間
苦くって塩っぱい味に衝撃が走りした
「あーー」
口の中でピクピクと動くモノ
感じてる
「いいぞ」
高橋の低い声
舌に感じるモノの感触
「この前奥さんを抱く前に、旦那には妻はフェラが嫌いだからしないでくれって言われたけど上手じゃないか」
高橋のモノがドンドン大きくなってく
「ぎこちないのが、また最高だ」
口の中に収まりきらない
「ゴホンゴホン」
むせた私の顔を高橋が持ち上げ
優しくキスをしてくれました
「うぅうー」
高橋の舌は私の口の中を激しく舐め回し
それだけでいきそうになってしまった私
「頑張って勃起させたから 入れてやるよ」
高橋が私の前に来て大きいモノを私の中に
「う!」
まんこが広がり苦しい
だめ!この感覚
まんこの中に高橋のモノが全部入った瞬間
私は高橋に抱きつき
「あーー」
大き声で感じてしまいました
「旦那のよりいいこ?」
私は答えることが出来ず
高橋にしがみつきピストンを受けてました
私の感じてる姿を黙って見ながら
ピストンを続ける高橋
「あ!いく!」
お腹の奥からいってしまう感覚
1度いくと連続していってしまいます
「いく!あ!だめ、いく」
高橋はピストンを止めません
夫は長くって5分で終わるのに
高橋のピストンは夫よりも強く激しい
「あ!いく!」
これがセックスなの
激しい衝撃を受け続けながら
十五分程たった頃に
「横を見ろ」
意識が朦朧とする中
窓ガラスを見ると
買い物帰りの夫婦が車の横を歩いて笑いをこらえながら
二人でこちらを見てます
「あ!」
スモークで外から中は見えてないですが
車の揺れと私の声で二人は気づかれてました
「よく見ろ」
「だめ!」
二人は何度も振り返りながら自分たちの車に
「どおだ知り合いだったか?」
「お願い 他の場所にして」
「ほら 今度は男が見てるぞ」
男性が立ち止まってこちらを見てました
「ああ!だめ」
「知り合いか?」
「知らない!やめて」
高橋のピストンが激しくなり
子宮を強く押し付け
お腹を持ち上げられてる感覚に
「キャーー」
「口の聞き方から調教しないとだな」
「ごめんなさい」
「すいませんだろ!」
「すいまけん」
「あの男を車の中に呼ぶか!」
「お願い 呼ばないで!」
「呼ばないでください 何でもしますだろ!」
「呼ばないで下さい 何でもします」
「今日から奥さんは俺の奴隷だ」
「奴隷になりますから 呼ばないで下さい」
「奴隷に、なるんだな」
「はい」
返事をしてしまった瞬間
「あ!いく!」
人生で初めて潮を吹きながらいってしまいました
気持ちよさが全て出てる感覚に
顔が自然とニヤけてしまい気持ちよさに喜んでしまってました
「シートびしょ濡れだ」
「ご ごめんなさい」
高橋は優しくキスをしてくれて
「いいんだよ 気持ちよかったんだね もっと気持ちよくなりな 我慢するな」
アメとムチ
高橋の言葉に私はキスをしながら
「もっと もっと」
高橋は私の頼みに答えて
激しくピストンを続けて
私を何十回もいかせてくれました

「奥さん 奥さん」
高橋の声
私は失神してしたようです
「大丈夫かい?」
「私…」
「失神したんだよ」
「失神!」
「時間は平気か?取り敢えず送って行こうか?」
腕時計を見ると
4時間が過ぎてました
「あ!」
慌てて服を着て
家の近くまで送ってもらい
「また」
私は返事をしないでドアを閉めてアパートに走って帰りました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/27 (月) 08:32
アパートの電気がついてる
夫が先に帰ってきてました
「ごめんなさい 遅くなっちゃった」
「買い物か」
「うん 直ぐにご飯の準備するね」
「我慢できずにお酒飲み始めちゃったから慌てないでいいよ」
優しすぎる夫
料理を作りながら涙が出てきました

まだ高橋のモノが入ってる感覚
夫を裏切り涙が出てくるのに
熱いまんこ
垂れ流れた高橋の精子で、パンティーは濡れ
乳首がビンビンに立ってしまってる私
頭と体の格闘をしてると
夫がビールを取りにキッチンに
「言ってくれれば、持っていくのに」
「言うと 自分で取りに来てっていうじゃん」
高橋に抱かれてきた事で
罪悪感から夫に優しくなってしまってました
「そうだっけ…」
「ユリ」
夫が後ろから抱きついてきて
おっぱいを、もみ始めました
「まってご飯作ってるんだから」
「俺の大好きなおっぱい」
上着をめくり上げるとおっぱいを出し
舐め始めた夫
「あ!だめ、」
高橋が舐めた後よ
だめ バレちゃう
夫は夢中でおっぱいを舐め回し
ズボンを下ろし始めました
え!だめ!
お風呂に入らないと!
私のズボンを脱がし始める夫
「だめ!本当にだめ」
「すぐ終わらせるから」
夫が私の後に立ち
まんこにモノを入れてきました
「あなた!だめ!」
高橋の精子が入ってるまんこに
夫はモノを入れ
「凄い濡れてるじゃないか」
それは高橋の精子!
ピストンが始まると
「ああーあーー」
いつも以上に感じてきまう
なに!
だめ!いっちゃう! 
「なんか、他の女のまんこに入れてるみたいだ!」
バレちゃう!
「高橋さんに、やられてから ユリのまんこ凄い気持ちいいよ!」
「本当に!」
「本当だよ 俺以外の男に入れられて最高に気持ちよくなってるよ!」
「ああーあなたに、喜んでもらえるなんて嬉しい」
「出すぞ!愛してるよユリ!」
「私も愛してるよ!あ!いく!」
二人の精子が、私の中に入ってる
それだけで失神しそう

あまりの衝撃と気持ちよさに
床に座り込んで決まった私
「ごめん ユリのまんこ気持ち良すぎて激しくなっちゃった」
「うん、凄かった…」 
2分程のセックス
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/27 (月) 09:34
私を立たせえまんこを拭いてくれる夫
「仕事してても早く帰ってこの前の動画見たくってな」
笑いながら話す夫
「変態」
「変態だな」笑い
バレてない
私は安心して料理を作り
普通に夫とご飯を食べました

ご飯を食べてる時も
高橋の事が頭から離れません

今日高橋が来たのは夫に頼まれたのか!
そうに思った私は夫に
「あの人と連絡とかしてるの?」
「高橋さん?」
「うん」
「それが 連絡しても返事がないんだよ 捨てアドどったんかな 良い人だったのにな」
高橋は夫に教えたアドレスをすでに変えてるようでした
「もしかして またやりたいのか」
「違うよ!もし繋がってて また連れて来られたら嫌だったから」
「勝手に連れてこないよ」笑い
夫の仕業では無いようです

ブルブル
私の携帯が鳴りました
夫以外ほとんど鳴らない携帯
誰どろうと思い見てみると
知らない人からのライン
ケンジ?
見てみると
私が失神してる写真
「え!」
「どおした?」
「あ!何でもない お姉ちゃんからだった」
「何かあったのか?」
「う!あ、今度実家に帰るから来ないかって」
「そっか 久しぶりに行くか」
「平日だよ」
「あちゃー俺仕事だな」
またラインが
【今日は良かったよ また行くからな】
慌てて
【何で私のライン知ってるの】
【指紋認証だけじゃ直ぐに開けるよ】
私が失神してる間に
【お願い写真を消して】
【消してほしければ明日の昼に今日の場所に来い】
【本当に消してくれる】
【来たら消すけど 来なかったら わかるよな】
夫の顔を見て
【わかった 行きます】
【それでいい】

直ぐにラインを削除しました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/27 (月) 10:01
次の日
夫を見送り
家事をして
私は出かける準備する為に
シャワーを浴びにお風呂場に

何で体を洗ってるの
高橋に抱かれるから
写真を消してもらうために行くんだよ
自問自答をしながら体を洗い
新しい下着をつけ
化粧をしてる私

だめ!
夫に悪い!
写真を消してもらうだけだよ!
準備したミニスカートを押入れにしまい
ジーンズをはいて
約束の場所に行きました

駐車場に止まってる高橋のバンに近付きました
「乗りなよ」
「写真を消してください」
「知り合いに見られたらまずいだろ 乗りな」
確かに不味い
私は車の後部座席に乗り込みました
「よし 行くか」
車を走らせ始めた高橋
「ちょっと待って!写真を消しに来ただけだよ」
高橋は何も言わずに車を走らせます

高橋の車は高速道路に
「ちょっと待ってよ!どこ行くの!」
「平気だよ 旦那が帰ってくる前に返すから」

車はパーキングに入り
駐車場に止まりました
「何か飲む」
「平気です」
高橋が後部座席に移動してきました
「今日はここでするぞ」
私のおっぱいを揉んで言い始めた高橋
「いや!やめて!」
「旦那にあの写真を送るか?」
力が抜けてしまいました

高橋は私の上着とブラジャーを剥ぎ取り
おっぱいを両手で強く揉みながら乳首を舐め回し始めました
「針があるこのおっぱい いいよ 俺の物だ」
私のおっぱいはC
夫が形が良くって世界1綺麗だと誉めてくれ
俺だけのおっぱいだからなっと
付き合ってるときから結婚してまで言い続けてくれてるおっぱい
それを他の男に
「あ!いっちゃう!」
頭と体が別物になってしまってる
「あ!いく!」
おっぱいだけでいくのは初めて
高橋の頭を抱きかかえて
体を揺らしながらいってしまった
「子供を産んでないから スタイルいいな」
「お願い 写真を…」
高橋はおっぱいをまた舐め回し
「あ!だめ、いっちゃう!」
私の体はどうになっちゃってるの
子宮が刺激されてないのに
お腹の中からいってしまう

気がつくと私は全裸にされてました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/27 (月) 14:26
強弱のついた舐めかた
夫では経験したことのないテクニック
高橋の指がまんこにすんなりと入り
私は自ら片足をシートに上げてまたを開いてました
「あ いく!あ」
夫には悪いと思いながらも
体が高橋を欲しがってる

高橋が私のおっぱいを両手で触りながら
「最高だ こんな綺麗なおっぱい なかなか出会えないからな 縛ったらより綺麗になる」
まんこから指が抜けたのに
腰をふって欲しがってしまいます
高橋はすでにズボンを脱いでいて
私の横に座り
「舐めろ」
「は はい」
高橋のモノが目に入ると
断ることが出来ない
ほしい

今日も洗ってない高橋のモノを口の中いっぱいには押し込み
フェラを始めると
「オナニーしながら舐めるんだ」
私は自分のまんこを触りながら高橋の大きなモノを舐め
「口をまんこだと思って舐めるんだ」
高橋が小刻みにピストンを始め
「ほらまんこの中俺のちんこが攻めてるぞ!」
この立派なカメ頭が引っかかる
まんこの中もこのカメ頭で引っ張られてるのね
オナニーが激しくなってしまい
いく!
「そうだ もっと想像しろ」
顎が外れそう
まんこも避けそうになるのと同じ
喉の奥をつかれる
子宮を刺激されてる
あ!フェラが気もいい!
いく いっちゃう!
高橋のフェラ調教は1時間以上続きました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/27 (月) 16:44
頭がもう真っ白
高橋のモノが入れたい
この立派なモノを早く入れて
口でに高橋のモノを加えてるので
形、太さ、長さ、カメ頭のエラ、大きさ
直接脳に伝達され続けます
もう高橋のモノしか頭の中にありませんでした
私は高橋のモノ欲しさに
イラマチオで逆流した液が鼻からも垂れ始めてました
「もっと奥まで」
高橋の下半身は私の胃液と唾液でぬるぬる
「いくぞ!」
え!
口に出されたことの無い私は一瞬にして我にかえり
止まってしまうと
高橋は雄叫びをあげながら
私の頭を抑えて腰をふり
「いく!」
口の中に勢いよく出されました
え!
何この感覚!
むせちゃう!
飲み込めない!
「あ、あ、出すなよ」
生温かい生卵の様な感触
太いモノを抜かれ高橋の顔の前に私の顔を持っていかれ
「口を開けろ」
ゆっくりの口を開けると
精子の味が口いっぱいに広がりました
「舌でかき回すんだ」
舌でかき回し
「飲め」
私は初めて精子を飲みました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ちゃーりー 投稿日:2021/12/27 (月) 16:46
なんてスケベな奥さんなんだろうか。
ここで自ら晒して、思い出しながら触ってるんだね。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/27 (月) 23:54
チャーリ様ここで投稿してるのは、理由が有ります
その理由は言えませんが……
チャーリ様の言うとおり思い出して触ってます
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/28 (火) 04:27
思ったより呑みやすく
味もそこまで感じませんでした
ただ
喉を通ってお腹に流れ込む感覚
自分の中に高橋が入ってきたような感覚に
衝撃を覚えてます

「綺麗になるまでオナニーをしながら舐め続けろ」
言われるがままオナニーをしながら高橋のモノを口に入れると
先程は感じなかった苦さと臭さが口から鼻に抜けました

高橋はフェラを受けながら携帯を取り出し
誰かと連絡をとってました

携帯電話をいじりながら
「やらしい臭いと味がするだろ」
「はい」
「いくとき ちゃんと言うんだぞ」
「はい」
高橋の言う通り精子の臭いに私は興奮してました

まんこの中に出されるより
口の中に出される方が興奮しました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/28 (火) 08:20
「いく……」
高橋のモノは柔らかくなってますが
夫の勃起時よりも1・5倍は大きい
柔らかくなった高橋のモノが
グロテスクでやらしく
男らしく感じてしまいました

夢中でオナニーとフェラをしてる私
高橋は携帯電話をいじり続けてました

「あ、いく……」
何も言われないのが逆に私の妄想を膨らませ
オナニーが止まりません
こんな狂ったオナニーは初めてです

高橋が携帯電話を置き
「もっと足を開いてオナニーするんだ」
「はい」
私は片足を立ててオナニーをしながら
高橋のモノをなめ続けました

暫くすると
「見てみろ」
フェラをしてる私の顔を両手で掴み
窓ガラスの方に
「あ、いや!」
スモークの貼ってあるガラス窓に
男の人が立ってました
「向こうから見えないよ」
スモークで外からは見えませんが
こちらからははっきりと見えます

閉じた足を高橋は開き
「続けろ」
「お願い 場所を変えて」
ガラス窓の前に立ち中の様子を伺ってる男性
「いや 見てる!」
「外から見えないよ ほら続けないと ドア開けるぞ」
私は男が立ってるガラス窓にまんこを開いて
オナニーを始めました
「お願い ドアは、開けないで」
「ちんこも舐めろ!」
仰向けにされ
足をMの字に開かされて
高橋のももの上で顔を横にして
フェラをしながらオナニーをさせられました
「見てるぞ」
「あ、だめ」
私は男を見ながら激しくアソコを掻き回してました
高橋のモノがどんどんと大きくなってきました
それが嬉しく
「あ、イクイク」
「いいぞ!いけ」
「いくーー」
外の男にも聞こえるほど大きな声でいってしまいました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/28 (火) 08:38
外の男が助手席の窓から中を覗き込み
完全に目があってしまいましたが
恥ずかしさより興奮が勝ってしまい
オナニーを止められませんでした

高橋は携帯電話を手に取り
また誰かと連絡を取り合ってます

凄いまた勃起してくれた
これで入れてもらえる
そうに思いながらオナニーをしてると

また私の顔を両手で掴み
窓ガラスの方に向かせた高橋
「え!」
もう1人男性が増えてました
「よし 後に座れ」
高橋に言われ 1番後ろの席に座り
隠れると
高橋はスライド式のドアを開けました
「あ!だめだよ!」
ドアが開くと
男達が
「よろしくお願いします」
「こちらこそ お願いします」
知り合い?
訳がわからない私
二人の男にが車の中に入って来ました

「真ん中に座れ」
私が顔を横にふると
高橋が携帯電話の画面を私に向け
失神した時の写真を見せて来ました
「送ってもいいんだな?」
何も言えない私は
胸を抑えて真ん中に座りました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に かつ 投稿日:2021/12/28 (火) 09:53
ユリさん、一気に読みました!
変態なんですねぇ〜、他人棒を受け入れて中出し調教までされて。
でもその変態行為がまた興奮するのでしょう、いやらしい奥様ですね
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/28 (火) 10:05
かつさん初めまして
夫が高橋を連れて来なければ
こんな世界には入りませんでした
夫以外経験がなかったのに
私はそれが普通だと思ってましたから
夫に寝取られの話をされた時
夫は頭がおかしいのかと思いました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/28 (火) 10:29
私の両脇に男が座り
「ほら手を退かせ」
私は顔を横にふると
「いいのか?俺は送って、またメールアドレスを変えてしまえば良いだけだからな」
その言葉に
夫が高橋と連絡が取れなくなったと言った言葉が頭に浮かび
本当に夫が高橋に頼んでないことが確信に変わりました
「今送ろうか?それはそれで面白いからな」
私はゆっくりと手を下げて
おっぱいを露にしました

二人の男がニヤニヤしながら
声を上げました

見せるだけ
見せるだけだよね

「準備して下さい」
二人の男がズボンを脱ぎ始めました

本当に驚くと驚きに声も出ないんですね
二人の男はズボンを脱ぎ私の手を取り
自分のモノを触らせました

驚いて高橋を見つめると
「二人をいかせたら 終わりだ」
顔を横にふると
「手でいかせるの嫌だか?口の方がいいか?それともまんこか?両方一緒に使えばすぐ終わるぞ どうする?」
この人ならやりかけない
高橋の怖さ
手で済むなら
私は二人の男のモノを握りました

二人の男がおっぱいをもみ上げ
「凄い綺麗なおっぱいだ」
「乳首と綺麗」
え!触られるの!
そうに思った瞬間
二人が乳首に吸い付いてきました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に かつ 投稿日:2021/12/28 (火) 16:29
ユリさん
旦那さんからのNTRのカミングアウト、奥様の皆さんは頭おかしいんじゃないの?変態!って言うのが普通だと思います。
でも、ユリさんはハマってしまったのですから、変態の仲間入りなんですよ。
両手に肉棒・・・どう処理するんですかね?!
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/28 (火) 17:13
かつさん
変態ですよね…
高橋なんかに出会わなければ良かった…
普通ではやらない事
最初は分かっていて嫌がりますが
気持ちよくなってしまうと高橋の言葉が自分の中で絶対になってしまいます
夫に言われても必ず断る事も
高橋に言われると体が……
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/28 (火) 17:30
あ!舐めないで!
言葉に出す前に
頭の中でカッンって感じの衝撃が有り
私は二人のモノをしごき始めてました
気持ちいい!
両方同時に舐められたのは初めて
左の人は痛いぐらいの舐めかた
右の人は舌で転がす舐めかた
二人のモノは固く勃起しいて
高橋のモノと比べたら小さいですが
夫より全然大きい

だめ!こんなの我慢できない
「あ!いっちゃう!」
二人の男は狂ったように激しく私のおっぱいを舐め続けてくれます
「あ!だめ!こんなの初めて!」
2本のモノをしごいてるだけで
おかしくなりそう
それになんて舐めかたなの
飢えた動物みたいな
この二人凄い!
「いく!」

二人の勢いはさらに激しくなり
おっぱいが握りつぶされるかと思いました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/28 (火) 17:56
初めての経験に
狂ってしまってた私
高橋が撮影してる事も気が付きませんでした
「あーいく!」

高橋が1人づつ舐めてる男の肩を叩き
コンドームを手渡し
舐めるのを止めて二人はモノにコンドームを付け始めました

ハァハァハァ
入れられる
そうに思っても抵抗する気力もありません

コンドームを付け終わった二人は
また私のおっぱいを揉みながら舐め回し
モノをしごかせはじめました

「あーだめ!あ、いく」
おっぱいだけでこんなに激しいオーガズム
モノをしごく手も早くなってしまいます

右の男性がおっぱいに思いっきり顔を押し付けて
「おーーおーー」
雄叫びを上げいってしまうと
左の男性も続けて雄叫びをかげていってしまいました

衝撃を受けすぎて
動けない私を横目に
二人はコンドームを外して高橋に渡し
「こんな綺麗なおっぱい初めてでしたよ またお願いします」
ズボンを履き車から降り
帰りました

呆然としてる私の横に高橋が座り
「舐めろ」
「は はい」
高橋のモノを舐め
勃起させると
「ご褒美だ」
そうに言いながら私の中に大きいモノを入れてくれたので
自然と
「ありがとうございます」と言って受け入れてました

高橋の下半身は獣の様に激しく動き私を痛めつけますが
その逆に優しくって甘いキスをし続けてくれます

離れたくない
この人しか感じない
恋愛感情が芽生えてしまってました

高橋の大きなモノで何度もいかされ
自分でも分かるほど意識が飛び始めると
高橋が私のほっぺたを叩き
「まだ寝るな」
「は はい」

ピストンを止めて
高橋が先程受け取ったコンドームを取り
私の目の前に
「凄い量だな」
白透明な精子が入ったコンドーム
「口を開けろ」
言われるがまま口を大きく開けました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/28 (火) 18:45
コンドームの根本?口元を私の口の中に入れて
中の精子を押し出してきた高橋

舌の上に精子が流れてきました

「飲むなよ」
私は口を開いたまま頷き
高橋の嬉しそうな顔を見てました
「よっし」
1つ目のコンドームの中身を入れ終わると
2つ目のコンドームを取り
同じように口の中に
「こむなよ〜」
高橋が精子を押し出し二人分の精子が口の中に入りました
「絶対に口から出すなよ!」
私の口を閉じるとピストンを始める高橋

あ!
だめ!いっちゃう!
力が入った私は半分以上飲んでしまいました
「出すなよ!一滴でとこぼしたらお仕置だ!」
激しくなるピストン
いく!いく!
ゴックン!
もうほとんど飲んでしまった私
「あーーいく!」
「いけ!」
強く押し込まれ
私のカラダは痙攣
激しくいってしまいました
「どうだ?」
「あ…喉に絡みついてきました」
「濃かったもんな」
「は はい」
「今日だけで3人の絶対が奥さんのお腹の中に入ったんだぞ」
「はい」
高橋のピストンの気持ちよさに
二人の精子の味は覚えてません
ただ 喉に絡みつくような
高橋の精子とは違い
飲みにくかったのは覚えてます

高橋がまたコンドームを取り
裏返したと思ったら
私の鼻の中に残り汁を入れてきました
「クリトリスを触れ」
高橋の大きいモノが入ってるまんこに手を伸ばし
クリトリスを自分で撫で始めると
高橋はもう一つのコンドームも裏返し
私の鼻の回りに残りの精子を塗りました

口で息しても
鼻で呼吸をしても
精子の臭い
高橋はピストンをしてくれません

息をすればするほど精子の臭いが濃くなり
クリトリスを撫でてる手が激しく動いてしまいます
「やらしいだろ〜」
「はい〜あ〜」
「男の臭いだ!ほら!」
絞り出し終わったコンドームを口に入れられ
激しくピストンが始まりました

気持ち良すぎだよ!
戻れない
戻れなくなっちゃう!
あ!いく!

私の記憶がここで無くなりました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/28 (火) 20:07
ピストンで目が覚め
あ!一瞬失神しちゃった!
私は一瞬失神してしまったと思い
高橋に抱きつき感じ始めると
「目が覚めたか」
「ごめんなさい 一瞬気を失っちゃいました」
「一瞬じゃない 外を見ろ」
高橋に言われて窓ゴラスごしに外を見ると
スパーの駐車場でした
「出すぞ!」
「はい!」
高橋が激しいピストンに
高橋の精子が私の中に入ってくると
私も一緒にいってしまいました

高橋のいく時の激しいピストンを受けると
体が痙攣しまくり動けなくなります
「奥さんのスケベな液でちんこがベトベトだ 舐めろ」
「は はい」
高橋の大きいモノを口に入れ舐め始めると
「汚したちんこは奥さんが綺麗にするんだ」
「わかりました」
汚したちんこをフェラして綺麗にする
この言葉に興奮してしまった私
はしたなく高橋のモノを舐め回してました

「帰らないでいいのか?」
はっと我に返り
「何時間!」
「6時過ぎてるぞ」
私は慌てて服を着て
何も言わずに車を降り走ってアパートに帰りました

アパートにつくと
まだ夫は帰って来てませんでした

良かった
ホッとすると
痛い!
おっぱいの痛みに気が付き
お風呂場に行き見てみると
赤紫色に指の様な形であとが
男達が強く揉みすぎたせいで内出血してしまってました

どうしよう
夫に見せられない

夫は毎日 絶対におっぱいを舐める人
私のおっぱいが綺麗で好きだと体の関係をもってから
ずうっとおっぱいを舐めてきてます
今日も舐められるどうしよう!
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/29 (水) 00:00
取り敢えず着替え
ご飯の準備をしました

夫が帰ってきて
残業で疲れたと言いながらお風呂に入り
ご飯を食べ
寝室に行きました

このまま寝てくれと願いながら
お風呂に入り
私も寝室に

私もベットに入ると
夫は直ぐにおっぱいを触ってきました
「あ!」
いつも以上に敏感になってるおっぱい
夫が上着をめくろうとしたので
「あなたのフェラしたい…」
「どうしたの!ユリがフェラしたいなんて!」
「なんか…そんな気分なの……ダメだったかな」
「とんでもない!して!」
私は布団に潜り
夫のモノを出してフェラを始めました
「あーーユリ!凄いよ!あ!だめ!いっちゃう!」
「出していいよ」
「!ユリ!愛してるよ!いく!」
夫の小さなモノがビクビクと動き
精子が口の中に入ってきました

みんな少し味が違う
夫の精子は飲みづらい
私は我慢して夫の精子を飲み
モノをしまって布団から出ると
「飲んでくれたの!」
「う うん」
夫は私を抱きしめ
「嬉しいよ!」
「あなた……」
「凄いユリの愛を感じてるよ ありがとう」
「疲れてるんだから 今日はもう寝て またしてあげるから」
「うん」
嬉しそうに夫は寝てくれました

ホッとした私は
高橋の事を考えてしまい
まんこがウズウズ

今日4人の精子を飲んだんだ
お腹の中で4人の精子が

私はまんこを触り

二人の男のモノを感触を思い出し
二人の男に犯される妄想をしてしまい
激しくいってしまいました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/29 (水) 04:44
次の日
写真を消してもらってない事を思い出し
今日は消してもらわないと
でも毎日来られても困る
取り敢えず昨日書き物が出来なかったので
私はスーパーに行きました

買い物を済ませて
駐車場に行って高橋のバンを探してました

高橋のバンは無く
私はアパートに帰り
家事を始めました

一人で居ると思い出すのは
高橋の事
寝室のカーテンを閉めて
オナニーを始めてしまいます
もうこの頃から高橋の洗脳は始まってたのでしょう

夜は夫におっぱいを見られない為に
フェラでいかせて夫を満足させました
夫は私が精子を飲む事に興奮し
これも自分が寝取られをさせた事で私を開花させたと思ってます
確かに高橋と結び付けてくれたのは夫
でも高橋がその後私を変えた
高橋が私の前に現れなくなって4日
おっぱいの内出血も治り
見られても平気なぐらいの状態になったので
夫がフェラを求めてきた時
私は普通に断ってました
自分でもズルイ女だと思いました


高橋が現れなくなって1週間
私は毎日高橋を思い出してオナニーをしてましたが
高橋が来ないことに安心感も有りました

夫とのセックスでいく事は出来なくなりましたが
いく演技を覚えました
フェラで夫の精子を飲んでしまった事で
夫の寝取られ性癖は強くなり
毎日のように
「もう1度寝取られやらせてくれ 頼む」と言われてますが
私は前の様に断り続けてます

2週間が過ぎたとき
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/29 (水) 05:18
「行ってきます」
「行ってらっしゃい」
いつものキスをして夫を見送り
朝ご飯の片付けをしてると
チャイムがなり
夫が忘れ物でも取りに戻ってきたと思い
何も確認せずに
「忘れ物?」ドアを開けると
高橋が立ってました
私は慌てて外を見回して
誰も見られてないのを確認して
高橋の腕を掴み玄関に入れドアを閉めました
「こまります!」
「舐めろ」
「え!」
下を見ると
ズボンのチャックを下ろして大きいモノが出てました
「だめ!」
高橋は私を無理やりしゃがませて
口の中にモノを押し込みました
「あーー」
高橋の感じてる吐息
私は高橋のお尻に手を回してフェラを始めてしまいました

口の中でどんどんと大きくなる
これ
これがいいの

高橋のモノにうっとりしてしまい

欲しい

私の体はもう高橋にしか感じない体になってました

「思い出したか?」
何も答えられないでフェラをしてると
高橋は靴を脱いで
私の口から大きいモノを抜き
上がりこんで来ました
「あ!だめ、」
私の手を掴み強引に寝室に連れて行かれ
ベットに私を押し倒して
カーテンを閉めに行った高橋
「家はダメ」
カーテンを両手で掴み私の方を向いた高橋が
「開けっ放しの方がいいか?」
「閉めて!」
高橋は笑いながらカーテンを閉め
私の前に
「舐めろ」
私は逆らえずにフェラを始めると
高橋はフェラを受けながら服を脱ぎ全裸になり
私を押し倒して
激しくキスを
「だめ!お願い ここでは嫌」
高橋は強引にキスをしながら私の服を脱がせ
全裸にされました
「お願い車にして……」
夫が仕事中に
夫婦の寝室で
「お願いします 車に行きますから……」
高橋は何も言わずに私の中に大きくなったモノを入れてきました
「うあ!」
久し振りの感覚に
私は口を抑えてたえました
「嫌だ嫌だ言ってる割には 濡れまくってるじゃないか すんなりと入ったぞ」
「う、う、う、」
意地悪く子宮をつくと高橋
「いっちゃうのか?」
激しく頷くと
高橋はピストンを止めて
大きいモノを押し付け
「いけ!」
「あ!いく!」
こんなあっさりといかせられるなんて
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/29 (水) 09:49
高橋がピストンを始めたので
「お願いします 声が出ちゃうから 車からホテルでして下さい」
高橋がベットの棚の上に置いてある
夫との写真を取り
「これを見て、いったら 場所を変えてやる」
そう言いながら私に持たせ
バックの体制に
「あ、バックはダメ!あーー」
バックで射し込まれ思わず叫んでしまいました
「凄いーあーーダメ!」
夫の写真なんか見てられません
「いくいく!」
「見るんだ!」
「だめ!いくー」
夫とのセックスで1番好きな体制
「言う事を聞けないなら抜くぞ」
写真を見ました
「何をされてるか 旦那に言うんだ」
「あーいやー」
「抜いていいのか?」
こんな気持ちいいセックス初めて
もっともっと
私は高橋の大きいモノに完全に狂ってしまってました
「あなた ごめんなさい 高橋さんの気持ちいいーあーいっちゃう!あなな、いく!」
私は夫の写真を見詰めながら
高橋の大きいモノでいってしまいました
「旦那を裏切って お仕置きしないとだな」
「お願いします もっと動かして」
自らお尻を高橋に打ち付けてしまう
頭の中は高橋の大きいモノの事しか考えられない
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に かつ 投稿日:2021/12/29 (水) 18:12
ユリさん
とうとう高橋が家まで来て、夫婦の寝室、ベットで犯されてしまったのですね。
本当はそれを望んでいたのでしょう、逝き狂って失神までしてしまう淫乱人妻ユリですからね。
もう後戻りできないところまで来てしまって、精液処理便所のように扱われているんですね。
これからもっともっと卑猥な展開が予想されますね。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/29 (水) 23:38
かつさんのコメントでオナニーをしてしまいました
ごめんなさい
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/29 (水) 23:56
「今日から俺の事を御主人様と呼ぶんだ!」
「はいー御主人様いく!いっちゃうー」
高橋の激し過ぎるピストンに
私は高橋を御主人様に
「いくーー」
高橋が大きいモノをいきなり抜き
私はベットに倒れ込んで痙攣してました



こんなに下半身が痙攣しちゃうの
凄い
いってるのかわからない
気持ち良すぎ

私が大きなオーガズムに落ちてると
「出掛けるぞ」
洋服を着始めてる高橋

洋服を着終わるの
私のお尻を叩き
「ほら 早くしろ 俺はいつもの場所で待ってるから」
あ!だめ!
いっちゃう!
お尻を叩かれていくなんて!

その姿を見て高橋は笑いながらアパートを出て行きました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/30 (木) 02:25
夫が会社に出勤した後
1時間
私は夫婦の寝室のベットの上で
うつ伏せになり
お尻をふって動けないでいました

もっといじめて欲しい……

男に媚びを売る事が出来ないで活きてきた私の中で
何が壊れ始めてました

もっとイジメて……

新婚旅行で撮ったん夫の笑顔の写真が私を見詰めてました


足をガクガクさせながら
洋服を着て
高橋の待つ駐車場に行き
高橋の車に乗り込み
言葉を交わす事なく車が走り出しました


ラブホテルに連れて行かれ
高橋は大きなバックを後ろの席から取り出し
「行くぞ」
何をされるか分からない恐怖より
高橋にまた抱かれる興奮が勝ってしまってました


部屋に入ると
ベットの上にバックを置き
中身を出し始めた高橋

道具と言うものを使ったことの無い私は
恥じてて見る道具にドキドキしてしまいました

「服を脱げ」
「は はい」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/30 (木) 05:21
全裸になると
私の腰に革の素材の太いベルトを巻き付け
私に首輪を
「お前は、人間じゃないちんこ好きの動物になるんだ」
動物…
「はい」
「わかりました 御主人様だろ」
「わかりました御主人様」
腰に巻かれたベルトの意味が分かりません

高橋がバイブを手に取り
「使った事あるか?」
「ありません……」
私の髪の毛を掴み顔を上げさせ
目の前にバイブを
「どうだ〜」
黒く太いバイブ
亀頭の下からイボイボしてました
「口を開けろ」
口を開けると
高橋は私の口の中にバイブを入れ
「入れてもらう前は 必ず舐めるんだ」
私は初めてバイブをフェラしました

こんなイボイボの物が入ったら
痛い!
こんなの入らない
その時バイブが音をたてて動き始めました
「あ!」
口の中をかき回される
「どうだ〜」
何で体の力が抜けちゃうの

立ってるのがやっとです

高橋がバイブを口から抜き
細いペットボトルを入れるような入れ物にバイブの持つ部分を入れて
「足を開け」
足を開くと
ゆっくりと私の中にバイブを射し込み始めました
「あ!だめ!」
カメ頭が入り
イボイボが中に
「あ!!あーー」 
あまりの気持ちよさに膝を付いてしまった私
その勢いでバイブが奥まで入ってしまい
悲鳴をあげながら
体が伸びたのを覚えてます

「ほら 立て!」
高橋に捕まりながら立ち上がり
腰に巻いたベルトに
バイブを入れた入れ物を繋ぎ
スイッチを入れて高橋が離れました
「あーーだめ!」
太いイボイボバイブが私の中をかき混ぜ
立ってられません
高橋が首輪に付いてるリードを引っ張ると
私は前に倒れてしまい
四つん這いになってしまいました
「散歩するぞ」
腰のベルトとバイブを入れた袋は繋がっていて
バイブが抜けない
高橋はリードを引っ張り私を犬の様に散歩させ始めました
「あ、あ、あ、」
高橋のモノよりは細いですが
こんなに中をかき回され続けると

だめ!
いっちゃう
おもちゃなんかにいかされる!
いや!
こんなのいや!
あ!
「いく!あーー」
散歩する手足が止まり
腰をふっていってしまった私
バイブは勢いを止めることなく
私の中をかき回し続けます
「あーーだめ!またいっちゃう!」
「だめだ!我慢しろ!」
我慢なんて出来ない!
「あ!いく!」
上半身を床に付けて腰を回しながらいってしまった私
高橋がリードを離し
バックの中から何かを取り出してました
「いくいく!あーー凄い!」
初体験のバイブに
何度もいってしまった私
「いくーー」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/30 (木) 05:33
「いくなと言ったよな!」
バシン
「あ!」
突き上げてるお尻に痛みが
後を振り返ると
高橋はバラ鞭を持ってました
「言うことが聞けないペットには お仕置きをしないとな」
高橋は私のお尻を激しく叩き続けました
「あ!ごめんなさい!あ!だめ!」
バイブのせいか
痛みが気持ちよく感じ(痛いのは痛いんですけど)
「いく!いくー」
親にも夫にも叩かれたことが無いのに
こんなミジメな姿で叩かれいってしまった私

「今度は言うことをきけるか!」
「はい」
高橋は叩くのを止めてリードを持ち
また散歩を始めました

だめ
そんなにかき回したら!
手足が震えます
もう無料!
「あ…いっちゃいます」
「駄目だ!」
「お願い いかせて!」
「口の聞き方がなってないな!」
また私のお尻をバラ鞭で叩き始めた高橋
「あーーいく!あーー」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に  投稿日:2021/12/30 (木) 08:15
開花していくユリさんに萌えます。
無理せず更新してくださいね。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/30 (木) 08:22
バイブがクネクネと動き
まんこはもう限界
「あー御主人様!お願いします抜いて下さい!」
高橋の鞭を叩く手が止まり
突き出されたバイブを握りしめて
バイブを動かし始めました
「いやーー」
イボイボが中を激しく擦れ
気持ちいい場所を刺激します
「いく!いく!」
あまりの気持ちよさに
自らお尻を突き出してしまってました
「あーこわれちゃう」

高橋の携帯が鳴りました

腰をふって動けない私を置いて
携帯電話を取りに行った高橋

あ!あ!
だめ!
いく!

バイブは私の中をかき回し続けます

高橋が携帯電話を置いて
戻ってくると
「ほら立て」
また四つん這いにさせられ
「我慢してろ」
「は はい」
気持ち良さで手足が震え
倒れないように堪えました

高橋は服を脱ぎ
ソファに座ると
「歩いて来い」
まんこの中を掻き回されながら
必死で高橋の前まで行きました

「お座り」
高橋の前でお尻を上げるような正座をすると
目の前に足を出してきた高橋
「舐めるんだ」
足を舐める!
「ほら早くしないとお仕置きだぞ」
両手で高橋の足を持ち
口の前まで持っていきました

足の裏の臭いにおいが
「お前は俺の奴隷だ 奴隷として御主人様に誓いを捧げろ」
震えながら高橋の足を舐めました
「そうだ」
塩っぱい!
「指をちんこだと思って舐めてみろ」
高橋に言われるがまま
汚い足の指を口にふくみ
フェラをするように舐めました
「上手じゃないか」
自然と
「ありがとうございます」
高橋に誉められるとなぜか
頭の中が気持ちよくなり
バイブにいかせられながら
一本一本丁寧に舐めてしまいました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/30 (木) 08:30
純さん優しい言葉ありがとうございます
書き続けないといけない訳がありまして
その訳は言えませんが……
こんな私に優しくしてくださり
ありがとうございます
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/30 (木) 08:43
両足を舐め終わり
私は自然と高橋のスネやももを舐めながら
高橋のモノに近付いてました

高橋のモノの臭いが近付き
一気に興奮してしまい
フェラをしようとした瞬間
高橋が私の顎を掴み顔を上げ
「御褒美が欲しいか?」
御褒美!
「は はい御褒美が欲しいです」
高橋は優しく微笑み
「よし 御褒美だ」
顎を掴んだ手を離してくれ
フェラをさせてくれました

美味しい
美味しい 
御褒美美味しい

フェラをさせてもらえた事を心から喜んでました

高橋の携帯電話がまた鳴り
「取れ」
私はフェラを止めて携帯電話を取り
高橋に渡してました
「いい子だ 舐めていいぞ」
「ありがとうございます」
フェラを続けさせてもらえる喜びに
興奮してる私

高橋が携帯電話を置き
私の頭を撫でてくれ
「上手になったな」
「ありがとうございます」
レイプ同然に犯され続けてる男なこに
とても嬉しく
もっと誉められたいと思ってしまう
この大きなモノのせい
強くって私を気持ちよくさせてくれる
高橋のモノ
早く入れたい
バックで犯されたい

夢中にフェラをし続けてると
部屋のチャイムが鳴り
高橋が立ち上がり
「待ってろ」と言って玄関にいってしまいました

いきそうになってたので
バイブを床に押し付けて
高橋がいない間にいきました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に かつ 投稿日:2021/12/30 (木) 10:32
淫乱人妻、精液処理番所ユリ、オナニーまでしてくれたんだ、、、嬉しいよ♪
完全に堕ちてしまいましたね、でもそれはユリが望んでいた事でも有るのですよね。
もう後戻りできない・・・というよりもしたくないのでしょう、変態ですからね。
ここに投稿しなくてはならない理由、何でしょうね!高橋の命令でしょうか?
投稿も待っているよ!さんざんいやらしい姿を撮られたのですからね。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/30 (木) 13:20
かつさん、あまりイジメないでください
もとに戻りたいです
夫の性癖を受け入れなければこんな事になりませんでした
知らなくっていい世界
人間は決ちょく動物だとしりました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/30 (木) 13:49
「こんちには」
「お久しぶりです」
この前の二人の男が入ってきました

私はおっぱいを両手で隠し
立ち上がり
部屋の角に逃げました

「準備して下さい」
高橋の言葉に二人の男性は服を脱ぎ全裸になりました

高橋が私のリードを持ち
「動物がなに立ってる?」
「………」
「奴隷契約をしたよな」
「………」
高橋が電話を取り
誰かにかけました

携帯電話の画面を私に向け
見てみると
夫の電話番号

「お願い 切って!」

高橋は鳴らし続けます

「四つん這いになれ」

私は従うしかありませんでした

四つん這いになると
高橋は携帯電話を切り
「二人とも座って」
二人がソファーに座り私を見てます

「お客さんの前まで散歩だ」
言われるがまま二人の前まではっていくと
「よろしくお願いしますは!」
私は頭を下げて
「よろしく…お願いします」
二人にお願いしました
「よし 立つんだ」
高橋に言われるがまま立ち上がると
腰のベルトを外してくれ
バイブを抜いてくれました

「ベットに座れ」
私がベットに据わると
高橋はバイブを私に持たせ
「お客様にオナニーを見せなさい」
「え!」
「早くするんだ!また電話するか?」
私はゴツゴツのバイブをまんこに入れると
高橋が私の足をMの字に開き
「二人に見せてやれ」
二人にオナニーを見せることに

「ああーああー」
恥ずかしさなど直ぐに無くなり
興奮で体が震えます
「おーー」
「すごいねー」
二人はモノをしこりながら
私のオナニーを見てます
「ああ!いく!」
こんな気持ちいい玩具でオナニーして
しかも二人の男が私のオナニーを見て
オナニーしてくれてる
興奮でいかない訳がありません

「どうぞ」
高橋の一言で二人が私の両脇に移動してきて
またおっぱいを激しく揉みながら舐め始めました
「あーーすごい!」
この前とは確実に違います
まんこにバイブが入ってる事で
私は
「いく!いく!」
直ぐにいってしまいました

「ちんこをしごけ」
高橋の一言で左のおじさんがバイブを持ってくれ
私は二人のモノをしごき
「だめーいく!あーー」
夫とは比べ物にならないよモノを手にするだけで
いってしまいました
「あーーすごい!あーーいく!」
高橋が携帯電話で撮影を始めてます
「気持ちいいか!」
「あー気持ちいいですーあーー」
私は携帯電話を見つめて答えでした

高橋が近付いてきて
男性が動かしてるバイブを取り上げ
まんこから抜き
「今日はまんこに指を入れていいですよ」
二人の男性はおっぱいを舐めながら
私のまんこに指を
「あ!」
しかも二人同時に
「あーーだめ!あーー」
二人の指は左右を刺激し
4本入ってしまってます
「あーーだめ!あーー」
高橋の撮影に熱がはいり
「まだ入るよ!」
男性達は3本目を 
「だめだめ!ひいーー」
六本の指が無理あり入ってきて
流石に痛い
でも二人はおっぱいに吸い付き
無理やりまんこに指を入れ続けます

だめ!
いや!
痛い痛いの!
あ!
いく!

痛くって嫌なのに
いってしまった私
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/30 (木) 14:15
おっぱいを握る手も強くなり
乳首が引き裂かれそうに
「あーー痛い!あ!いく!」
この前も
この二人におっぱいを痛い程の遊ばれ
その刺激を気持ち良さにしてしまってるのに
今回はおまんこを乱暴にされ
私は
「もっと!あ!もっといじめて下さい」と
自ら言ってしまいました

1人の男がおっぱいから顔を上げ
高橋に
「出ちゃいそうです!」
「口の中に!」
男性が頷き
ソファーの上に立ち上がり
私の頭を手で抑えて顔を持ち上げられたので
自然と口を開いてしまいました
「あ!いく!」
男性が私の口の中に精子を
私は夢中で精子を口の中に入れようとしますが
男性の精子は勢いがよく
半分が口の中に
後は私の鼻やほっぺたに飛びました
「あーー最高だよ!」
男性はいき終わったモノで飛び散った精子を拭き取るように
モノにつけて
私の口の中に入れてきました
「うう!うー」
美味しい!
なんて、やらしいの!
いく!あーいく!
直ぐにもう一人の男性が立ち上がり
私の顔を横に動かし
口の中に
「いく!あー」
ちょくに口の中に大量の精子が
私はもう夢中で男性のモノをフェラして一滴残らず飲み干してました
「奥さん こっちも」
もう一人の男にモノを押し付けられ
私は代わる代わる二人のモノを舐め
「うーいく!」
自分のやらしさにいってしまってました

Wフェラがこんなにも興奮するの!
私フェラ好きかも
美味しい
また大きくなってきてる

もうフェラに夢中でした

高橋はそんな私を撮影して
笑ってます
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/30 (木) 14:52
「あ!」
男達は私の口の中に同時にモノを入れてきました

あ!
だめ!
一本づつにして!
我慢できないの!

私は二人同時に気持ちよくしてやりたくなり
舌を出来るだけ動かして
モノの裏筋を舐め回してやりました

「あーー」
「あ!いいよ!」
男達は女の子の様に感じてくれて
私は二人を抱き寄せて
顔を動かし続けました

撮影してる高橋が
「そんなに、やらしいと 焼き餅妬いちゃうぞ」
その言葉に
焼き餅を妬いてほしくなり
さらに激しく二人のモノをフェラし続けました

「あ!いく!」
一人の男性をいかせえ
もう一本
私はいかせるのが楽しくなってます
「あ!いく!」
2本目もいかせて
二人の精子を飲み干し
高橋の方を見ると
高橋は私の頭を撫でてくれ
二人から私を奪い取るように抱きしめ
フェラをしていたのに
私に激しくキスをしてくれました

汚いと思わないの!
他の男の人のモノを舐めてたのに嫌じゃないの!

私は力が抜け
愛を感じてしまいました

高橋はそのまま私をベットに寝かせて
丁寧に首から指先
足の裡まで愛撫をしてくれました

雲の上にいるぐらい
フワフワしてしまい
気が付くと二人の男性は帰ってました

高橋は私を四つん這いにして
鞭打ちをしたお尻を舐め
「痛くなかったか」
「はい」
「いいんだよ 今は奴隷じゃなくって女になれ」
「あー痛くなかったか〜」
高橋の舌がアナルに!
「あ!だめ!汚い!」
「ユリの体で汚いところなんて無いよ」
アナルに高橋の舌が入ってきました
「あーー」
初めて舐められるアナル
鳥肌が立つほど気持ちよく
高橋の愛を感じ
私も高橋のアナルなら舐められると思いました
いや舐めたいと思いました
高橋はそのまままんこを舐め
私をいかせてくれると

「入れるよ」
「入れて 高橋さんが欲しい」
素直に言ってしまった私
高橋はバックで激しく私を攻めてくれました
「あーこんなの初めて!いくいく」
長い時間バックで攻められ
何度もいかせてくれる高橋
夫のソウロウとは違い男です
「いくーー」

この日もここで失神してしまいましたが

少し記憶が有ります
意識が飛び
はっと気が付くと
以上に気持ちよく
またいくとき意識が無くなり
気持ち良さで、意識が戻り戻らなかったり
普通のセックスが出来なくなる
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/30 (木) 15:22
目覚めたのは
高橋の腕の中
「起きたか」
「ごめんなさい 気持ち良すぎて寝ちゃったみたい」
高橋がキスをしてくれます
「また 傷ついちゃったな」
おっぱいを揉みながら高橋が言ったので
「わざと傷つけてるんじゃないの」
「旦那とセックスして欲しくないからな」笑
私は嬉しくなり高橋の大きくモノをしこりながらキスをしてました
「いいよ好きにして」
「うん」
私は布団に潜りフェラをして高橋のモノを勃起させました
「入れて」
「上に乗って好きに使っていいよ」
そんな事をしたことのない私
でも星食ってたまらず
高橋の上に乗り
大きくいモノを入れてみました
「あ!」
突き抜ける様な衝撃に
私は動けません

高橋が腰をふってくれます
「あ!だめ!」
自ら腰をふりはじめると
高橋はピストンを止めて
下からおっぱいを揉んでくれます
「綺麗だよ」
嬉しくなり
もっと見ても言わんばかりにおっぱいを突き出し
腰をふり続けました

いく!いく!

お腹の中まで入ってしまってる感覚?
入っしまってる!

もういくのが止まりません
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/30 (木) 15:41
高橋をいかせたい
そう思うようになり
恥ずかしさも無くなりました
「あー綺麗だ!」
嬉しい
お願い中に出して
高橋さんが欲しい
「あ!いくぞ!」
「うん 一緒にいく」
『いく!』
二人同時にいきました

高橋の胸の上で私は甘え
高橋は優しく私を包み込んでくれました

もう高橋と離れたくない
幸せを感じながら高橋の勃起してないモノをを抜かずに
甘えてました

高橋は二人の男のモノをフェラした事や精子を飲んだ事を何も言わないし聞かない
夫なら間違えなく何度も聞いてきてる
遊びもセックスも大人
もう高橋にメロメロでした


「ご飯食べに行こうか ユリの好きな物何?」 
ユリと呼び捨てで呼ばれることに喜び
高橋に激しくキスをしてから
「お寿司かな?」
「よし、食べに行こう」

まるでカップル
久し振りの気持ちに私はもう高橋は私のもの
高橋の彼女の様に接し始めてました

高橋は回転寿司に連れて行ってくれ
かざらない高橋にさらにひかれました

「そろそろ帰らないと」
時間を見ると5時
私は帰りたくない
本当に帰りたくないと思いました

いつもの駐車場で降ろされ
アパートに帰りました

高橋の事を考えながら
夫の帰宅をまちます
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/30 (木) 16:20
夫が帰宅して
いつもの様にご飯を食べて
お風呂に入り
寝室に
ベットを見てすぐに
高橋が強いセックスをしてくれたベット
うっとりとしてしまい
布団に入っただけで濡れてしまいました

夫も入ってきて
当たり前の様に私にキスをしてきて
パジャマのズボンを脱がしまんこを触り始め
「何だこんなに濡らして 我慢できなかったのか」
「………」
「この前の寝取られでも思い出したか」
「……」
早く終わらせて…
心の中で思ってると
「どうした!」
夫がおっぱいを見て言いました

あ!

うっかり忘れてた

「転んだの」
「どこで」
「すぐそこ」
「なんか ミミズ腫れみたくなってるぞ」
「いやならもう寝て!」
逆ギレしてしまいました
「痛くないかなって 心配で」
「平気よ するの?しないの?」
「舐めてくれるかな」
「だから 嫌だって言ったよね もう寝る」
ズボンを上げようとすると
夫は慌てて私のまたの間に体を入れてきて
小さなモノを入れてきました
「あー凄い!ユリのまんこが柔らかくなってるよ!あーいく!」
高橋のモノを受け入れる形になってしまったまんこ
夫のモノではもう声も出ません

すぐにセックスは終わり

ティッシュでモノを拭いてる夫の背中を見て
流石に罪悪感を感じ

「舐めてあげようか?」
「本当に!」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/30 (木) 16:44
夫の横に座りフェラを始めると
「あーすごい!」
小さすぎて喉の奥まで入っていかない
私は喉の奥までカメ頭が入って
唾液が逆流してくるのが好き
ドロドロに男性のモノをフェラしたいのに
夫のモノは全然足りない
我慢できずに顔を激しく横にふりながら
奥に入れようと夫のお尻にしがみつき
口の中に押し込みました
「あ!」
夫は私の喉の前に出してしまいました

ビクビクと震えていってしまってる夫が可愛く
私は奥までくわえたまま舌を出して
金玉を舐め回してやりました
「あ!すごい!ユリ!あー」
夫のモノは勃起したまま

あ〜どうしよう
こんな小さいモノに興奮してきちゃった

激しくフェラをしてしまってた私
「あ!ユリ!いく!おー」
またいってしまった夫

高橋に奴隷にされた私は
大好きな高橋のマネをしたくなり
夫を奴隷にしたくなりました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/30 (木) 17:36
起き上がり
「もっとして欲しい?」
「して欲しい!」
「ちゃんとお願いして」
「してください!」
可愛いので亀頭を舐めてやり
「どう〜」
「あ〜気持ちいいです」
「寝取られの男のモノがどれ程の大きさだったか知りたがってたわよね」
「は はい」
激しくフェラをして
口から出し
「あなたのモノとは比べ物にならないぐらい大きかったわよ」
その言葉で
夫はいってしまいました

夫のモノをしまい
「あなたって 本当はM?」
「Sだと思うけど」
高橋がSなら完璧にあなたはMだよって思いましたが
言えませんでした

私もM
夫もM
夫婦のセックスが激しくならないのが
わかった感じがしました

次の日
高橋がラインをしてきてくれました
すごく嬉しかったです
今日は会えないからラインした
早く会いたいって書いてありました
私も会いたいと返すと
(今度泊まりで会えないかな)
(難しいけど どうにかしてみる)
(ゆっくり温泉に行きたい)
私は嬉しくなり
(お泊りできる日決まったら連絡するね)
(わかった)

ドキドキが止まらない

その日夫が帰ってきて
「今度友達と温泉に行ってきていい?」
「いいけど誰と?」
適当な名前を並べて言うと
「なんか心配だな〜それに一泊だろ〜俺寂しいし」
とにかく高橋と温泉に行きたい私は
「じゃ〜行かせてくれたら何でと1つ言うこと聞くよ」
「本当に!」
「うん」
「寝取られいい?」
「行かせてくれるならいいよ」
喜ぶ夫

私はトイレに行きすぐに高橋にラインを
(いついく?)
(俺はいつでもいいよ 今日でも明日でもユリと一緒ならいつでもいいよ)
ムズムズしてまんこをこさえてました
(来週の火曜日とかは?)
(平気だよ 明日会いにいくから待ちあわせ場所と時間決めよう)
(うん)
会いに来てくれる事でもう興奮が止まず
オナニーをしてしまいました

オナニーを済ませて
トイレを出て
「あなた 来週の火曜日に決まった」
「そっか 行ってきな行ってきな」
ホッとしましたが
「今週の土曜日寝取られするからね 相手の人が土曜日じゃないと駄目みたいで」
「え!もう 相手決まったの!」
「うん 前の寝取られのとき都合が合わなかった人がいてね 今連絡してみたら 土曜日なら平気だって」
「そ そう……」
温泉に行きたい為に勢いで寝取られをすると約束してしまいましたが
高橋の事を本気で好きになってしまってる私は
一瞬でテンションが下がってしまいました
でも 温泉に行く為
ここは我慢しようと決めました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/31 (金) 00:20
次の日
夫を送り出すと
アパートのチャイムが鳴り
高橋が来ました

直ぐに玄関に入れ
「駄目だよアパートは」
高橋は私を強く抱きしめてキスを
その瞬間私は高橋のモノを激しく触り始めてしってました
高橋のキスは本当に上手でいきそうになります
私は高橋のベルトを緩めて
まだ大きくなってないモノを取り出して
高橋の前にしゃがみフェラを始めてしまってました
心も体も高橋の物になってしまってます

18センチ以上は軽く有る高橋のモノを奥まで食わてると
高橋は必ず頭を撫でてくれ
気持ちよさそうな声を出してくれます
私は幸せしか感じません

高橋は私の髪の毛を掴み
私の顔を道具の様に動かし
より大きな声をあげてくれます
あなたが気持ちよくなるならもっと乱暴にして
高橋を気持ちよくさせられてる事で
頭の中が、幸せで真っ白になり
いってしまいました

私がイラマチオでいくと
高橋は私の顔を上げて
口から逆流してきた胃液を手ですくい上げ
「やらしい顔だ」
キスをしてくれます
愛されてないとこんな汚い口を舐め回すようにキスなんてしてくれない
私は高橋に深く愛されてると思いました

高橋は私を立ち上がらせて
「全裸でエプロンつけてよ」
私は嫌がることなく全裸になりエプロン姿になりました

「ユリは何しても綺麗だ」
嬉しくってここが夫と私のアパートではなく
高橋と私の愛の巣だと思ってしまいます

キッチンで私を後から抱き締めて
背中を舐めながらおっぱいとまんこを触り
鼻息を荒くした声で
「愛してるよ」
私も感じながら
「愛してる」
我慢が出来ない高橋は私の中に大きくなったモノを押し込み
ピストンを
「あ!うう、」
口を抑えて高橋を受け続ける私

あ!大きい大きい!
だめ!いく!

何度もいかしてくれる高橋のモノ
誰にも高橋を渡したくない
私だけの高橋じゃないと嫌
抑えきれない気持ち
「あーいく!」
隣近所の事も考えずに声を出してしまいました
「あー凄い!愛してる!あーいくいく!」
「愛してるよユリ」
後を振り向き何度も高橋に頷き
お互いの愛を確かめ合い
優しく愛し合いますが
まんこは悲鳴を上げるほど激しくキツイ
高橋のバックは
それだけで飴と鞭
終わらないセックス
入れ始めたら体が壊れていきます
「いくー」
立ってられなくなり
床に座り込んでしまった私
「平気か」
高橋の優しい言葉に顔を持ち上げると
ドロドロの大きいモノが目の前に
「あ〜」
ためらいも無く私はフェラをすると
「ユリは最高だよ もうユリとしかセックス出来ないよ」
私は嬉しくなり
高橋の金玉を舐め
そのままアナルを舐めてしまいました

初めて舐めるアナル
高橋の全てが私の物
「あー凄い 奥まで押し込んで」
朝うんちしたんだっと分かる臭い
でもそれが嬉しくって興奮してしまう私
言われたようにアナルの中に舌を押し込み
夢中で舐めました

アナル舐めを30分近くさせられ
「あ、綺麗にしてくれたんだ」
「うん」
「ありがとう」
またとろけるようなキスを
「少し休憩する」
「平気 もっと高橋さんを感じたい」
「高橋さんはやめようか」笑
「え!御主人様?」
「御主人様はプレイの時だけ 下の名前でいいよ」
「下の?」
「トオル」
「トオル」
「そう トオルでいいよ」
ドキドキが止まりません
私は立とうとしましたが
力が入らず
「ほら 少し休もう」
「でも、トオルをいかせてないから」
顔が赤くなってしまう程嬉しくなり
心臓が爆発しそうなほどドキドキしました
「後でちゃんといかせてもらうよ」
高橋に抱き起こされて
寝室に行き
二人でベットに横になりました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/31 (金) 01:36
何度も名前を呼び合い
キスをし
自然とセックスが始まります
エプロン姿で高橋の上で腰をふり
何度もいかせてもらえる喜びに
もう周りの事など気にもせずに感じました
「いくいく、トオルいくー」
トオルと呼べる自分に酔ってました

激しいセックスが終わり
高橋の腕の中で癒やされてると
「ユリの手料理食べたいな」
「いいけど ある物でしか出来ないよ」
「何でもいいよ ユリが作ってくれる料理なら」
「わかった」
私はキッチンに行き料理を作り始めてると
高橋も起きてきて
私を後ろから抱きしめおっぱいをエプロンから出して揉み始めます
「だめ 作れないよ」
「ユリのエプロン姿を見て興奮しない男は居ないよ」
「興奮するのはトオルだけだよ」笑
「旦那にも裸でエプロンしてやるの?」
「するわけ無いじゃん!」
「本当に?」
「本当だよ トオルが初めてだよ それにトオルじゃ無かったら絶対に断ってるもん」
高橋は私を抱き寄せて激しくキスをしてきました
「あ〜我慢して…料理作っちゃうから…」
「ごめん 嬉しくってつい」笑
あ〜欲しい
今すぐ犯して欲しい
荒々しい御主人様で犯して欲しい
我慢してと言った私が我慢できない程に求めてました
「寝てていいよ」
「ありがとう」
寝室に戻る高橋

取り敢えず、ある物で料理を作り終えて
部屋に運び
寝室で寝てる高橋をお越しにいきました
「トオル出来たよ」
「ありがとう」
寝室を出て隣の部屋に行き
「美味しいか分からないよ」
「美味そう!」
子供の様に座りご飯を食べ始める高橋
いつも夫が座ってる席に高橋が座って
ご飯を食べてる
この人が夫なら幸せなのに
恋なんて数える程しかした事の無い私
いつも相手が私を好きになってくれて
気が付いたら私も好きになってる感じの恋しか経験がない
自分から求めた恋は初めて
もう高橋に夢中でした
「おかわりある?」
「有るよ」笑
愛しい
この人が愛しい
もう止まらない

ご飯を食べ終わると
高橋は私を抱き寄せてエプロンからおっぱいを出して
舐め始めました
「あ〜トオルはおっぱいが好きだね」
「ユリのおっぱい 本当に綺麗なんだもん 誰にも渡したくない 俺だけのおっぱいだ」
「他の男の人呼んで 舐めさせてたじゃん」笑
「あれは、調教だからいいの 俺の見てない所ではだめ」
「そうなんだ」笑
「旦那も舐める?」
「舐めるよ あの人も好きみたい」
高橋が焼き餅をやき
激しく吸い付きキスマークを付けてきました
「これなら旦那に見せられないだろ」
それがとても嬉しく
「これじゃ〜見せられないね トオルだけのおっぱいだね」
その場で2回戦目が始まりました

お互い狂ったように舐め合い
絡み合うってこの事なんだっと知りました

2回戦が終わって時計を見ると
もう3時
高橋も時間を気にしてました

「シャワー借りていいか」
「うん」
「一緒に入るか?」
「う
「うん」
二人でお風呂に入りました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/31 (金) 03:52
一緒にお風呂に入り
お互いの体を洗い合い
幸せな時間を過ごし
高橋は帰りました

高橋が帰った後
一時間ぐらい
ベットに横になり高橋の残して行った微かな臭いを嗅ぎながら
ボーッとしてました

そろそろ夫が帰ってくる
私はファブリーズで高橋の臭いを消し
高橋が使った食器を片して
夫のご飯の支度をしてました
この時は悪いなんて気持ちはありまけんでした


夫が私の為に汗をかいて仕事をしてきたのに
私は平然と嘘をつけます

ご飯を食べ終わり
いつもの様に夫のセックスを受け
いくことなく終わらせました


次の日
高橋からラインで
(火曜日まで忙しくって会えない)
(寂しいよ)
(温泉に行ったらいっぱい愛し合おう)
(わかった…それまで我慢します)
会えないのが分かると
無性にオナニーがしたくなる私
オナニーでいかないと
イライラを夫に向けてしまいます

夫が帰ってきて
土曜日に予定してる寝取られの事を話し始めました
私はすっかり忘れていて
高橋が火曜日まで会えない事が逆に良かったと思いました
ズルい女ですよね……

「また 酔ったふりして隣の部屋でしてくれ」
「また」
「うん」
面倒くさい
「ホテルとかでやれば良いじゃん」
「リアルじゃないだろ」
「私が他の男に抱かれてる姿が見たいんでしょう」
「そんなの寝取られじゃなく 貸出だ 本物の寝取られが興奮するんだよ 隣の部屋でユリが他の男に抱かれてる 妄想だけでオナニーができるよ」
熱弁する夫
夫には興奮するシチュエーションがあるようで
家に知り合いの男が飲みに来て
やらしい妻を見て 知り合いの男は興奮して
妻を女として見始め
自分が酔って寝てしまうと
理性を失った知り合いの男は自分の妻を口説き落とし
口説けないと分かると無理やり飲ませて
酔っわせて 犯す
これが、夫の寝取られの理想みたいです
何かの本屋や雑誌の見過ぎです

金曜日
宅配便が届きました
夫が仕事から帰ってきて
「なんか届いたから受け取っといたよ」
「お!来たか来たか」
嬉しそうに箱を開ける夫
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/31 (金) 04:17
一緒に中を見ると
赤、白、黒の3種類の下着
「セクシーだろ〜」
私も1つ手に取り見てみると
Tバク
人生でTバクを履いたことの無い私は
「嫌だよ!」
「いいじゃん せっかく寝取られ出来るんだから この位は良いだろ」
「え〜」
「男はみんな Tバク好きだから」
「本当?」
「本当だよ 見えただけでムラムラしちゃうよ」
私はTバクを見ながら
高橋も好きかな
興奮してくれるかなって考えてしまいます
「履いてみてよ」
「う うん」
初めてTバクを履いてみて
少し違和感があるけど
嫌ではありませんでした
「たまんね〜」
「ブラジャーは買わなかったの?」
「ユリのおっぱいは、世界一綺麗だから隠すともったいない」
「またノーブラ!」
「だから これも買ってみた」
スケスケのシャツを出して来た夫
「どこで買ってきたの!」
「ランジェリーショップ有るだろ あそこに仕事帰りよって買ってきた」
1度だけ夫に誘われて行ったことの有るお店
その時は何も買わず見るだけって約束で入りました
結婚する前の話です
「丸見えじゃん!」
「着てみて」
「嫌だよ 裸より 恥ずかしいよ」
「お願い こんなチャンス無いんだから」
いくら高橋の事を愛してしまっていても
どこか夫にも愛が残ってる
本当にズルい女です
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/31 (金) 06:10
白のスケスケのTシャツを着てみると
丈がヘソの上までしか無く
おっぱいの大きさで
おっぱいの下が空間が空いてしまいます
しかもはっきりと乳首の色と形が分かり
「これは無理だよ」笑
笑ってしまうぐらい恥ずかしい
「こっちは」
「え!もう一着買ったの!」
形は一緒ですが色は黒
「白がいいんだけど 流石に怒られると思って」
「いくらしたの」
「三千円」
「一着」
「うん」
「こんな物買ってお小遣い無くなっちゃうよ」
「いいの」
自分の為に使わないで
こんな物買ってきて
夫が子供に見えます

黒のスケスケTシャツを着て
「まだこっちの方がいいかな」
乳首は先程の白よりは目立ちません
丈は一緒なのでおっぱいの下に空間が出来てしまいますが
白よりはいい
「後」
「え!まだ買ったの!」
夫が出して来たのは
ミニスカート
テニス選手が履いてるようなヒラヒラのミニ
しかもピンクのチェック柄
「高校生じゃないんだから これは履けないよ」
「絶対に似合うから お願い履いてみて」
仕方なく履いてみると
「何これ!」
丈が短すぎ
お尻をかろうじて隠してるだけ
「似合う!最高だよ!」
「こんなの履いてる人いるの?バカだと思われるよ」
「土曜日だけ 頼む」
「こんな格好なら ホテルで済ませればいいじゃん」
「だから」
「リアルじゃないだろ でしょ」
「そう 分かってきてるじゃん」
「こんなの着てる時点でリアルじゃないだろ」
「だって」
「まったく そんでこれはいくらしたの?」
「千五百円ぐらいだったかな」
「え!この上着より安いの」
「うん」
「もお〜買っちゃったんだから着ないともったいないよね」
「ユリ!愛してるよ」
そのまま寝室に行き
セックスを始めました

コスチュームのせいか
メチャクチャ燃え
3回もやってしまいました

寝取られの日の朝
夫はテンションが高く 
男性との待ちあわせ時間より1時間も早く出掛けました

高橋の時と同じシチュエーション
ちょっと違うのは
前に働いてた会社の上司って設定らしい
また知ってるのに知らないふりをして
相手をするのが面倒くさい
 
取り敢えず時間も迫って来たので
シャワーを浴びて準備を始めました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/31 (金) 07:09
スケスケのTシャツを着て
黒のTバクを履き
お尻を隠す事しか出来ない短いスカート
取り敢えずエプロンしちゃえば見えない
これでよし

ある程度準備をし終わると
高橋からラインが
(何してるの?)
私は慌てて
(友達と出掛けてる)
(そっか 早く逢いたいよ)
(私もだよ)
私が嘘をついたからか
高橋のラインには絵文字が入ってない
気にし過ぎ?
その後返事はありませんでした
私はホッとし
携帯電話の電源をオフにして
夫が来るのを待ちました


「ただいま〜山田さん連れてきたぞ」
「初めまして妻のユリです」
「初めまして 山田です」
かなり歳上に見える山田さん
二人が部屋に行きました

取り敢えずお酒を持っていくと
「話に聞くより綺麗な奥さんじゃないか」
「そうですか」
「とても綺麗だよ」
私の体を見る目が
完全にスケベ親父
座ってる山田さんから絶対にTバクが見えてるのが分かりましたが
私はなぜか山田さんのスケベな目に興奮して
足を少し開き気味にしてお酒をテーブルに置いてました
「いいね〜羨ましいよ」
スケベな目で見られてる
ゾクゾクしました
料理を持っていく度に
山田さんの視線を感じて
興奮してしまう私
「ユリも一緒に飲もうよ」
「そうだよ 奥さんも飲みましょう」
「は はい」
シナリを通り
「ほら もう料理はいいから エプロンも外して飲もう」
「そ そうだね……」
エプロンを外し
私もお酒の席に座りました
「お〜」
山田さんはおっぱいを見てたまらず声を出してしまいます
またそれが私をゾクゾクさせます
「さぁ!奥さんも飲んで」
高橋の時と同じ
「頂きます」
私のおっぱいから目を離さない山田さん
「あ〜もう飲めないかも」
夫が横に
え!早くない
まだ私1杯しか飲んでないよ!
「あなた 山田さんが来てるんだから起きて」
夫は起きようとしません
え!早すぎるよ
何話せばいいの!
「疲れてるんだろうから寝かせてやって 俺は奥さんと飲めればそれでいいから」
山田さんが私のももを触り始めました
「山田さんも少し酔ってますね」笑
軽く山田さんの手をあしらい
取り敢えずお酒を飲み干すと
「いけるね」
山田さんが立ち上がり
お酒をつぎに私の横に座りました
「ほら 飲んで」
私の腰に山田さんの手が
「頂きます」
これも夫と山田さんの筋書き
もおー面倒くさい
取り敢えず触られてるのを嫌がらずに
お酒を飲みました
お互いお酒をつぎあい
山田さんは夫の話をさも本当に話ます
「そうだったんですか…」苦笑い
サイトで知り合ったんでしょ
話を合わせるのが面倒くさい……
山田さんは私のももを触り続けてます
トイレに行きたくなり
「ちょっとすいません」
立ち上がりトイレに行くとき
夫が薄めで私を見て頷きました

トイレに入り
思った以上にまんこが濡れていてビックリ
夫も楽しんでるみたいだし
もう少し付き合おうか……
トイレを出ると
部屋から
「いい感じですよ 奥さん嫌がりません」
「もっと攻めて下さい」笑
「寝取りはたまりまねんね」笑
「最高です」
二人が盛り上がってる声が聞こえます
私はもう1度トイレのドアを閉め
二人が静かになったのを確認して部屋に戻り
山田さんの隣に座りました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/31 (金) 08:13
「奥さんお酒強いね〜」
「弱いですよ」
山田さんが私の腰に手を回してお酒を
「あ、すいません」
私も少し楽しもうと
山田さんの方を向きおっぱいを突き出してやりました
唾を飲み込む音が
「ありがとうございます 山田さんも」
「悪いね〜いや〜」
おっぱいを見てる山田さんの顔が真剣
いい歳の男性がこんな真剣に
お酒の力も有り
私も楽しくなってきてしまい
山田さんの手がももを触り始めたので
足を崩して開いてやりました
「あ〜美味しい」
山田さんの手がももの内側に入ってきたので
さらに開いてやると
スカートは開きTバックが丸出しになりました

さぁーどうする?

完全に楽しんでしまってた私
「毎日こんな服を着てるの おじさん目のやりどころに困っちゃうよ」笑
「夫の趣味みたいな感じです」
「それに付き合うなんていい奥さんだ」
「もお〜そんな事で褒めないで下さい」笑
山田さんが私の肩を強く抱き締めて
おっぱいを触りました
「あ!だめ!」
「こんな姿が見せられて 我慢できないよ」
「だめ〜」
激しくもみ続ける山田さん
もう片方の手がまんこにいきそうだったので
山田さんを押し
「お酒溢れちゃいましたよ」笑
「あ!すいません」
ふきんを取り溢れたお酒を拭き
山田さんがまたお酒をついでくれたので
それを飲み
完全に酔った感じで
山田さんにもたれかかると
山田さんは私のおっぱいを触り
「奥さん平気?」
「もう飲めない」
私は静かに床に寝転び
夫のシナリオに乗りました
「こんな所では寝たら風邪ひきますよ」
高橋の時と同じ
笑いそうになりましたが堪えました
「奥さん起きて 風邪ひきますよ」
激しく揺らされますが
寝たフリをし続けました
「奥さん 完全に寝ましたね」
「寝ましたか」
夫が起き上がり
私の元に来て山田さんに
「どおですか」
「たまりませんよ 奥さん足開いて私の手を受け入れてましたよ」
「本当ですか」
「おっぱいも揉ませて貰いました」笑
「妻がそこまで許すなんて」
「本当に良いんですか」
「はい お願いします」
二人で私をかつぎ上げて
寝室に移動しました

ベットに寝かされ

夫はカメラをセットし
「では 私は隣の部屋で待ちますので 後は山田さんの好きなようにお願いします」
「分かりました」
夫が出て行きたした

山田さんが服を脱ぎベットに上がってきて
「あ〜これはたまらん」
私のおっぱいを優しく触り続けます

スケスケのTシャツを脱がされ
Tバックも脱がされました

あ!この人はどんなエッチをしてくるの
ドキドキしながら寝たフリをしてると
山田さんはキスからしてきて
その後首を舐めてきました
「あ、ぁ〜」
親父のねっとりとしたエッチ
おっぱいの舐め方もネチッコク
時より乳首を強く吸い
そのまま引き伸ばして
スポンと音をたてて口からされる
離れたとき声が出てしまう程気持ちよかったのを覚えてます

山田さんの息遣いが激しく
その息遣いを聞いて
興奮してしまう私

山田さんにまんこを舐められたとき
私は山田さんの頭を持ち
「あーあぁぁー」
声を出して感じてしまってました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/31 (金) 08:33
山田さんも高橋と同じぐらい長い愛撫
アナルまで舐める山田さん
ねちっこい愛撫に私はハマってしまいました
「あ〜気持ちいい〜」
寝たフリなどしてられなくなり
「あーいく、」
山田さんの頭を抑えて腰をふってました

山田さんはまんこを舐めながら
自分の下半身を私の顔の方に移動してきて
私は気持ち良さと興奮で自ら山田さんの上に乗り
69の体制になり
山田さんのモノを手に取りました

あ〜太い!
長さは高橋程は無いですが
太い!
とにかく竿が太く
亀頭は小さめ(大きいですが竿と比較すると小さい感じです)
取り敢えず亀頭をフェラしました
「あー奥さん!」
山田さんの愛撫の勢いが激しくなり
私も口を大きく開けて
イラマチオを
「あー奥さんもう我慢できない!」
私をベットに寝かせ
山田さんは持ってきたコンドームを付け
一気に私の中に太すぎるモノを射し込み始めました
「う!、あ、あ、すごい!」
高橋以上の衝撃
腕でも入れられたかのようでした
「あ!あーこわれる!」
「奥さん!」
激しいピストンにベットが壊れそうなぐらい
音をたててました
「すごい!こんなの初めてーあーいく」
もう演技など出来ません
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/31 (金) 08:51
「あ!奥さんいくよ!」
「もっと!」
「だめだ!いく、」
山田さんは15分位でいってしまいました
「凄い、ハァハァハァ凄すぎ」
「抜くよ」
頷くと
太すぎるモノがまんこの中の肉を引っ張るように
メリメリと音をたてて抜けていきます
「あ!だめ、」
山田さんのモノが抜けると
私は腰が激しく痙攣してしまい
そのままいってしまいました
「奥さんのまんこキツイから 抜く時コンドーム取れちゃったよ」
まんこの中に置いてきてしまったコンドームを取ろうと
山田さんが指を入れてきました
「あ!だめ、」
山田さんがカメラを背にして
まんこを激しくかき混ぜます
「あーあーだめ、」
「コンドームの中の精子がまんこに広がってきたよ」
「あーだめ!」
「奥さんのまんこの中 俺の精子でいっぱいになってるね」
なんてやらしいの
「奥さん最初っから俺にこうされたくって あんなエッチな格好してたんだろ」
「あーいく、」
山田さんが指とコンドームを抜いてくれました

呆然としてしまい
山田さんが部屋を出ていったのがわかりませんでした
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/31 (金) 09:04
夫と山田さんの声がキッチンから聞こえて
私はベットに座りました

山田さんは帰り
夫が寝室に来てカメラのスイッチをきり
「どうだった」
「太すぎて寝たフリを出来なかったよ」
「気持ちよかったか」
「太すぎて痛いだけ お風呂入ってくると」
何で夫に聞かれると
怒ってしまうの
本当は1番好きなのは夫

山田さんの太すぎるモノのせいで
高橋がぼやけてしまってます

私は大きいモノなら
誰でもいいの……

色々考えさせられました

温泉旅行に近付くに連れて
山田さんの事はどうでもよくなり
高橋に会える嬉しさが勝っでした

ようやく火曜日
約束の時間になりました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2021/12/31 (金) 11:53
夫を見送り
温泉旅行の準備をして
高橋の元に行きました

待ち合わせ場所に行っても
高橋の車がありません

不安になってると
「こっちこっち」
乗用車で来た高橋
「あれ!バンは?」
「あれは仕事用」
「そうなんだ」
ホッとして助手席にのりました

行き先は分かりません
でも凄い開放感
私は一人の女の子に戻ってました

「取り敢えず何か食べよう」
「うん」
観光地により
観光をしながら食事を

この観光地夫と来た…
あ!行けない
今は高橋さんの事だけ考えないと

食事を終えて
旅館に

え!

夫と来た混浴温泉の宿

「ついた」
「………」
「どうした?」
「何でもない」

車を降りてチェックイン
出来るだけ高橋の後ろで顔を隠してました

部屋に入り

「取り敢えずお酒だな」
「うん」
冷蔵庫からビールを出して
飲み始めました

混浴温泉の事を考えてしまい
「何だ元気ないな」
「そんな事ないよ」
高橋が真剣な顔で
「先に話したい事がある」
「え!何 あらたまって」
「寝取られ後ユリの所に行ったのは、旦那の計画に乗って行ったんだ」
「え!何それ」
高橋が携帯電話を取り出して
とあるサイトを見せてきたので読んでみました
「妻を寝取って淫乱に調教して下さい…出会いはこちらで用意します その後はお好きなように調教してください ただし報告して下さる方調教写真や動画を送って来てくれる方のみお願いします……何これ?」
「旦那さんの投稿」
「このサイトって 寝取りの?」
「そう これに募集してユリの旦那さんと知り合った」
「うん」
私も知ってる事
「もしかして その後」
「そう」
ラインを開き夫とのやり取りを見せてくれました
私の写真動画がばかり
2本いっぺんにくわえてる動画も
「ひどい!」
「ごめん」
「もしかしてこの旅行も!」
「これは違う!」
黒幕は夫
私は自分が惨めで泣き出してしまいました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に かつ 投稿日:2021/12/31 (金) 18:41
ユリさん、黒幕は旦那さん、、、怒涛の展開ですね!
高橋に、山田さん、旦那さんよりも太くて大きい逸物、SEXで逝かせてくれる相手にどっぷりとハマってしまいましたね。
高橋は飴と鞭でユリさんをコントロールしているようですけど、これからの展開が気に成ります。
この旅行で更にMっ気が開花されて、複数の良さを知ってしまうのかも知れませんね。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に 季節風 投稿日:2021/12/31 (金) 22:54
怒涛の書込みで一気の展開に付いていけず、今読み終えました。
年末休みで良かった。

美人で素晴らしいスタイルのユリさんを寝取らせる旦那さんの気持ちが判りません。
これを所謂「寝取られ」の性癖というのでしょうか。
自分より凄い逸物を持っている男に狂わせ、どのように収拾していくのか?

これからの展開が楽しみであり、ユリさんの変化にも期待してしまいます。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/01 (土) 14:46
かつさん黒幕は夫でした…
何が悲しかったです
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/01 (土) 14:48
季節風さん優しいですね
ありがとうございます
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/01 (土) 15:45
高橋は泣いてる私に
本当に私の事を好きになってしまった事
何度も本気で好きだと言ってました

その言葉には嘘がなす
私は高橋の胸に抱きつき
キスをしてもらい
少しホッとしてました

私が落ち着くと
「この前の土曜日 他の男とやった?」
何で知っでるの!
「え!」
高橋がまた携帯電話を私に見せて
「旦那の募集」
読んでみると
「今回も妻の相手を募集します…この前の相手とは上手く行き妻を調教してもらってます…生で中出しさせてるれると相手の方も妻に夢中です 今回も妻を性処理奴隷にしたい男性が居ましたら連絡ください 最初の出会いは私がサポートします…その後上手くいくかはあなた次第です……実行日は土曜日」
「土曜日来た男 俺見たくまたユリの前にあらわれるよ」
「………」
高橋に他の男としたことがバレてる事に動揺してしまいました
「旦那に頼まれても断れなかったんだろ」

私は高橋と旅行に行く為にやった事を話すと
高橋は私を抱き締めて
激しくキスを
そのまま私達はセックスを始めてました
高橋の嫉妬がピストンで分かります

こわれる!
すごすぎ!

激しいピストンで怒られてる
「あーーごめんなさい!ごめんなさい」
高橋は何も言わずに
苦しむ私の顔を見詰めてピストンを続けました
「あーーごめんなさい!こわれる こわれる!」
激しいセックスが終わり
高橋の腕の中で幸せを感じてると

「あんな旦那と別れて俺のところに来ないか!」
「え!」
「俺は本気だよ 嫌か」
嬉しかった
凄く嬉しくって直ぐに返事をしたい
「嫌じゃない……でも 簡単に返事は出来ない」
「そうだよな でも俺は本気だよ」
「ありがとう」
夫と別れて俺のところに来いって言われ
高橋が本当に私の事を愛してくれてるのが分かり
高橋が夫に写真を送ってたり報告してた事はどうでも良くなりましたが
夫とへの不信感は積もる一方
高橋とセックスをしていた事
他の男の精子を飲んでた事
おっぱいの傷が二人の男につけられてた事
全てを知ってて
よく普通に暮らせてた夫
考えると気持ちわすくなります
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/01 (土) 16:06
旅行の楽しさだけではなく
夫へのイラ立ちもあり
お酒を飲む量が少し多く酔っ払ってしまいました
でも高橋といると本当に幸せ

このまま高橋のもとにいっちゃおうかな〜

「ご飯の前に温泉入りに行こうか」
「う!うん」
混浴の事を忘れてました

お風呂の準備をして
二人でお風呂に向かうと
「ここ混浴なんだよ」
「え!」
知ってます………
「嫌だったか?」
「嫌って言うか 恥ずかしい…」
「こんなに綺麗なのに?」
「もお〜」
「俺は自分の彼女を他の男に自慢したい ユリの綺麗な裸を見せ付けたいんだ」
そんな気持ちで私の体を他の男に見せたいの
夫は自分の性癖の道具として他の男に私の体を差出してるのに
高橋の気持ちがとても嬉しく
私は高橋の自慢の彼女なんだって自惚れてしまいました
高橋の一言一言が私をエッチな気分にさせます
夫の事を考えるのはここで止めました 
もう完全に夫への気持ちが無いことだけは分かったので
高橋の為だけにこの時間を使おう
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/01 (土) 16:40
「先に混浴に入ってるからね」
「うん」
更衣室に入り
浴衣を脱ぎ
バスタオルを巻いて
混浴に行くと
高橋は出入り口で私を待っててくれました
「風邪引くよ!」
「ユリ一人じゃ不安で怖いだろ」
「ありがとう」
ここで抱かれたい
「あっち人が居ないから あそこのお風呂に入ろう」
「うん」
目の前の大きなお風呂には二人の男の人が入ってました
私達を見てる目
なんか普通じゃない

お風呂に入り
バスタオルを取りました
「気持ちいいね」
「うん」
二人の男性はこちらを見てるわけでもなく
二人で話して笑ってました
あの目は気のせいか
私も高橋とラブラブに温泉を楽しみ
「よし 部屋に戻ってご飯だな」
「うん」
何をするわけでもなく混浴を出て
部屋に戻りました

ご飯を食べてる時
「今回混浴宿を選んだのは お風呂の時間もユリと一緒にいたかったから お風呂別々だと その時間ユリと離れちゃうじゃん どうだった よかったって 二人で入れば同じ時間に綺麗な風景を見て温泉の気持ちよさに一緒に触れられるじゃん」

何て素敵なの
私の事をそんなに思ってくれて
幸せで倒れそう!
混浴入って抱かれたいと思った自分が恥ずかしい

「本当に〜それだけじゃ無いんじゃない〜」
「それだけじゃないよ 俺変態だもん」笑
何一つ隠さない高橋
少年のような顔で嬉しそうに話す高橋を見てると
何でもしてやりたくなる

楽しい食事も終わり
また混浴に行くことに
「今ご飯の時間だから 誰も居ないだろ」
「そうだね 広い所に入りたい」
「俺は誰か居ても入れるけど ユリは恥ずかしいもんな」
「うん」

お風呂に付き
更衣室に入り
準備をして混浴に入ると
高橋が小さな声で
「また居るよ」
見ると先程の二人の男性が居ました
「ワニだな」
「ワニ?」
高橋が私の手を引っ張り二人から離れたお風呂に入り
「混浴で女の裸を見る為に ずーっと待ってるんだよ」
「何でワニなの?」
「ワニが獲物を捕まえるために 水面に目だけ出して静かに待ってるんだ それに似てるからワニって言われるんだよ」
「へぇ〜」
後を振り返ると
二人のワニがこちらを見てました
「大きいお風呂に入れないね また夜中にくるか?」
「トオルは本当に優しいね 大きいお風呂に行こうよ」
「え!ワニがいるぞ!」
「ほら早く」
今度は私が高橋の手を取り引っ張って連れていきました
「ユリ!おい 待てって」
この時高橋への思いが爆発していて
私は高橋の為になにかしたい
それだけを思ってました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/01 (土) 17:07
二人のワニがこちらを見てニヤケながら頭を下げました
バスタオルを巻いてるのでまだ恥ずかしくありません

高橋と一緒にお風呂に入り
私は高橋の手を引っ張りながら歩き
二人の男性の前まで行きました
「おい ユリ!」
高橋の方が驚いてます
Sになるとあんな酷い事をする人なのに
高橋を困ってる
高橋をこんの気持ちにさせられる事がとっても嬉しくなり
私は二人の男性の前でバスタオルを開きました
「お〜」
二人の男性が声をあげ私の裸を見てます
「ゆ、ユリ!」
驚く高橋
「トオル こんな事がしたかったんでしょ」
「そうだけど!」
「トオルを愛してるからだよ」
「ユリ」
二人の男性が私の前に来ました
「凄いね いいのか?」
男性に聞かれ
「は はい」
男性二人が私のおっぱいを触り始めました
「トオル こうしてほしかったんでしょ〜あ〜トオルの為だからね」
「愛してるからだよユリ!」
「あ〜気持ちよくなっちゃうかも」
「気持ちよくなれ」
「いいの」
「いいよ」
「あ〜ートオル〜凄い 凄いやらしい」
二人の男性がおっぱいを舐め始め
私は立ってられなくなり
二人の肩に抱きつき
感じ続けました
「いく!あー」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/01 (土) 18:14
二人の男達は凄い荒々しく
女に植えてるのがわかりました
「あートオル 綺麗」
「綺麗だよ」
「愛してる?」
「愛してるよ」
「トオルの為だからね」
「分かってるよ」
「あ、おまんこ!あートオル指とが入ってきちゃった」
「きもちいいか!」
「気持ちいい」
「いくなよ!」
「だめなの」
「駄目だ」
「あー分かった〜あー」
自分のスケベな行動に興奮してしまった私
我慢できない
「あ!いく、」
腰をふっていってしまうと
高橋が私を抱き寄せて
二人から離し
「いったな!」
「ごめんなさい」
「もっとイジメていいか?」
「はい いじめられたいから ここに来たんだよ」
「本当に可愛いな」
「トオルの為なら何でもする」
「よし他の人が来たら不味いから 取り敢えず こっちに」
高橋が私を連れてお風呂を出ると
二人の男もついてきました

出入り口から見えずらい角に行き
「いかされたんだ ユリもいかせてやれ」
「お口で?」
「好きなようにいかせろ」
「怒らない?」
「いかせないと 怒るぞ」
私は頷き二人の男性の前にしゃがみ
モノを手に取りました
「あ〜」
だらりとだらしないモノ
柔らかいモノをしこり二人の顔を見ました
四十代位でメタボ
凄いブサイク
あ〜感じてる
誰だか分からないブサイクのモノを舐めるの〜
あ〜
頭の中で興奮し
私は交互にフェラを始めると
固くなったモノ
あ〜意外と太い〜
こっちは亀頭が高橋より大きい
亀頭が本当に大きく
口にい減るとエラが邪魔なぐらい引っかかって舐めづらい
高橋を見ると
興奮してモノがはち切れそうなぐらい勃起してました
あ〜1回セックスしたのにあんなに勃起して
あ〜うれしい もっと高橋を興奮させたい
私は自分でまんこを触り 
オナニーを始めました
「凄いね彼女」
「私の自慢の彼女です」
あ〜嬉しい
いく
駄目欲しい
欲しい

話し声が
誰か入ってきた
私はフェラを止めて高橋の元に行きバスタオルで体を隠しました
「出ようか」
「うん」
私は1人更衣室に行き
体を拭いて浴衣を着ました

更衣室を出ると
まだ高橋が出ていてません

暫くして高橋が先程の二人と一緒に出てきました
え!
「まだ いかせてないだろ」
「はい」
拭いたまんこが一気に濡れました

男達がいい場所があると私達を誘導してくれました

暗い通路の真ん中から光が漏れてます
その光の方に歩いていくと
自動販売機と灰皿が
喫煙場所
「誰も来ないから平気だよ」
二人は
常連客のようてます
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/01 (土) 18:44
「何をすればいいの」
高橋に聞くと
「取り敢えず ユリの体を自慢したいから そこに座ってオナニーしろ」
「は はい」
丸い椅子に座り
オナニーを始めました
「ぁ〜あ〜」
二人の男が側に来て
「スケベだね〜」
「もっと見せるように足広げて」
「あ〜あ〜」
知らない男に命令され興奮してしまう私
「好きに見ていいですよ」
高橋が言うと
二人の男は
私の着物からおっぱいを出し
もみ始めました
「あーいく!あー」
自然と二人のモノを手に取ってしごいていました
「欲しいのか?」
高橋に聞かれ
「欲しいです」
「可愛いよ ユリ愛してるよ」
「私も愛してる〜あ〜欲しい」
私達が盛り上がってると
一人の男が
「入れていいのか?」
私は入れて〜
入れてくれないと狂っちゃう〜
そうに、思ってると
「駄目です」
高橋が断りました
「フェラでいかせてやれ」
「は はい 御主人様」
「いい子だ」
私は1人づつフェラでいかせ
精子を頂きました

部屋に戻ると
高橋は私を押し倒して
「浴衣を脱いで四つん這いになれ」
「はい」
言われた通り全裸で四つん這いになると
高橋はバックからバラ鞭を取り出し
激しく私のお尻を叩き続けました
「あ!あ!」
「他の男のちんこを欲しがったな!」
「あ、ごめんなさい」
「正直に言え!」
「ごめんなさい 欲しかったです」
「どこに!」
「おまんこ おまんこに」
「この淫乱女が!」
激しく叩かれ
「あ!いく!あーー」
体が鞭の味を覚えてしまってました
もっと
もっと強く痛く叩いて
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/01 (土) 21:04
いく!
いく!
叩かれる事に
感じしまう私を
高橋は
「ユリ お前は俺だけの物にしてやる 絶対に俺だけの物にするぞ」 
「あ!あ!もっと もっといじめてーあ!」
私はこの時自分がドが付くほどのMだと知りました

高橋がバックから大きなモノを入れてくれ
激しく私のまんこをついてくれました

「この淫乱女!」
高橋の罵声が私をさらにドMにしてくれました

もっとセックスしたい
世間の人達が引いてしまうような
変態セックスをしてみたい
知らない人のおちんちん舐めるのが
こんなに興奮するなんて
もっと恥ずかし目を受けたい
あーいくーー

白目を向いて失神してしまいました


「あ!ごめんなさい…」
「気が付いたか」
「気持ち良すぎて……」
「痛くなかったか」
「平気 凄い興奮していきすぎちゃった」
「ユリは最高の女だよ なあ〜旦那と別れて俺と結婚してくれ」
「したいよ トオルと結婚したい でも」
「旦那が好きなのか」
「気持ちは無い……嫌いって言うか好きって言うか…今は分からない でもトオルの気持ちは分かった 本気なんだって事も分かった 私もトオルを愛してる」
「誰にも渡したくない気持ちが先走っちゃって ごめん ゆっくりでいいから 俺のそばにいてくれ 俺は待ってるから」
「ありがとう」
高橋が待っててくれると言ってくれました
私は高橋のモノを手に取り
フェラを始め
高橋の優しさにこんな事しか出来ない私
エッチでしか高橋を引き止められない
「あーユリ 愛してるよ」
私も高橋を誰にも渡したくない
高橋を私から離れられない様に
高橋の大好きなイラマチオを
し続けました
他の女が出来ない事を私は高橋にしてあげる
「ユリ 俺はお前と絶対に別れないからな」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/01 (土) 21:30
私のドロドロの口を吸い
私の胃液や涎を飲んでくれる高橋
愛を感じてトロケてしまいます

あ〜セックスしたい
入れたい

高橋の強いモノのせいで
私は完全にセックス中毒になってまみたいです

私の口を綺麗に舐め終わると
「お風呂に行くか」
「うん…」

お風呂じゃ無くって
セックスして欲しいのに………

高橋が温泉に入りたいみたいなので
お風呂に行きました

「この時間なら もう誰もいないかな」
「いて欲しいの?」
「せっかく混浴来たから エッチな事も楽しみたいじゃん」
「本当にエッチなんだから 私はトオルとゆっくり温泉に入りたい」
「二人だけだったら 混浴でセックスしよう」
「もお〜やってる時に人が来ちゃうよ お風呂から出たら部屋でいっぱいエッチしようね それまで我慢して」笑
「はーい」
落ち着いた女を演じる私
本当はセックスを求めてるのに
この廊下でして欲しい程
私は高橋の大きなモノを求めてました

更衣室で浴衣を脱ぎ
混浴に入りました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/01 (土) 22:05
「おまたせ」
「ユリさっきの男性いるよ」
先程の男性1人が居ました
「本当だ!恥ずかしいよ…」
男性が手をふってます
「恥ずかしいからあっちのお風呂に入ろう」
高橋が男性に頭を下げて
私達は違うお風呂に入りました

「こっち見てるよ」
「……」
「あの人の精子 ユリのお腹の中に入ってるんだよ」
高橋がお腹をさすり言いました
「あ!だめ〜意地悪しないで」
「どんな味だった」
「覚えてないよ」
「ほら 見て あの人の精子飲んだんだよ」
男性を見ると
こちらを見てニヤケてます

よく見ると本当におじさん
だらしない体で
顔は丸くオタク顔
あの時は高橋を喜ばせる為に夢中で
こんなブサイクな男だったって気が付きませんでした

「あ!こっちに来る」

男性が我慢できずに私達の方に来ました
「さっきはありがとうね」
お風呂に入って来ました
「また 楽しみに来たんだ 俺で良ければ手伝うよ」
おっぱいを隠してる手を
高橋が掴み
後ろに
「トオル!」
おっぱいを丸出しに
「綺麗でしょ〜僕の自慢の彼女です」
「たまんね〜若いからお湯弾いて 形がいいよね〜綺麗のおっぱいだ」
男性が触ってきました
「あ!だめ」
高橋に後手で抑えられ
知らない男性におっぱいを舐められ始めました
あ〜あーだめ 声が出ちゃう
あーだめ
声を出さないように堪えるのが大変です
「部屋に来ませんか?」
え!
高橋がいきなり男性を部屋にさそったのです
「いいのかい?」
「ここだと 誰か来たら途中で止めないとなので」
「いかせてもらうよ」
「じゃ 三十分後 私達の部屋に来てください」
部屋の場所を教え
「少し二人でお風呂を楽しんでから 部屋に戻ります」
「三十分後にいかせてもらうよ」
男性が私のおっぱいにキスをして
出ていってくれました

「部屋でフェラするの」
「調教だよ いいだろ」
「トオルの調教なら……」
「ほら 貸し切りだ」笑
貸し切り状態のお風呂を堪能して
部屋に戻りました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に かつ 投稿日:2022/01/01 (土) 22:21
高橋の目の前でまた他人棒に乱れるユリになるんだ!
淫乱に乱れて犯されて、その後で愛される異常SEXにハマってしまったんだね。
夜中の宴、、、朝まで眠れないんだろうな
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/01 (土) 23:26
かつさん、夫もセックス好きで付き合って初体験した後から結婚してまで毎日とに抱かれ続けてましたが、セックスを好きだとは思いませんでした 愛を確かめ合う行為でしかありませんでしたが、高橋に抱かれ全てが変わってしまいました
セックス=愛は変わりませんが
セックス=快楽が
気持ちよくなりたい気持ちが強すぎて
オナニーの回数も増えてしまい
性欲が止まりませんでした
完全に中毒症状になってました
(あ!今もですけど)
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/01 (土) 23:52
二人っきりの混浴を楽しみ
部屋に戻ると
すでに男性が待ってました
「もう 我慢できなくって来ちゃったよ」
「中に入りましょう」
男性を部屋に入れると
先程の高橋にお仕置きで使われてたバラ鞭が
「お〜いいね〜」
男性がバラ鞭を手に取り
「好きなんだ」
私を見て言いました

なんてデリカシーのない人

高橋がバックを取り男性の前に置き
「何か使いたいものありますか?」
「トオル!」
男性がバックの中を見て
「へ〜これまんこに入れてるんだ」
黒いイボイボバイブを出しました
「はあ〜」
バイブの臭いを嗅ぎ私を見ました
なんてスケベな親父なの
男性はバイブを舐め始め
「彼女のまんこの味がするよ」
「あ!」
まんこが濡れてしまいました
「お酒は好きですか?」
高橋が男に聞くと
「女と酒とギャンブルは大好きだよ」笑
「彼女日本酒飲まないんで 一緒に飲んでくれますか」
「是非」
高橋が観光地で買った日本酒を出し
コップを2つ持ってきました
「取り敢えず座りましょう」
男性を座らせコップを持たせて
「時間は沢山有りますからゆっくりと楽しみましょう」
「わるいね」
高橋と乾杯をしてお酒を飲み始めました

私は布団の上に正座して二人を見てました

「ユリ お摘み」
「え!何か買ったっけ?」
高橋がニコニコしながら立ち上がり
私の元に来て
私を立たせました
「買いに行ってこようか?」
高橋は何も言わずに微笑みながら私の浴衣の紐を緩め始めました
「始めるの?」
高橋は私を全裸にして
「ここに座って」
「え!」
私をテーブルの上に上がらせて
男性の前に
男性は私の膝を立たせて
足をMの字に
「お〜これはいい摘みだ」笑
男の前でまんこを丸出しにさせられました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/02 (日) 00:26
あ〜だめ
濡れちゃってるのバレちゃう
「糸引きてるよ 彼氏さん あんたの彼女本物の変態だ」笑
「よく見てやってください」
「酒が進むね」
こんな男に変態呼ばわりされるなんて
あ!だめ、何でいっぱい濡ちゃうの
この男が言うとおり
私は変態なの

足を開き男性にまんこを見せ続ける私

「羨ましいよ こんなに清潔で御淑やかな顔しるのに こんなに変態な女捕まえて ギャップっていいよな」
「はい ギャップは大事ですよね 変態女で幸せですよ」
「お〜垂れてきた垂れてきた 変態まんこだな」笑
「褒められて嬉しいですよ」笑
私の事を変態と言われて高橋が喜んでる
こんな嬉しそうな笑顔初めて見た
あ〜素敵
その笑顔大好き
高橋の笑顔に私は凄いドキドキし
凄い興奮を感じました
毎日その笑顔が見たい
息遣いが荒くなってしまいました
「お〜見られて興奮してるよ」
「変態ですから」
「羨ましいね〜まんこが、パクパクしてるぞ」
「摘んでください」
「頂いていいのかい?」
「どうぞ 変態まんこの味を堪能して下さい」
「あ!」
男性がまんこに顔を
「あーだめ!あー」
だめ!今感度が高くなってる!
倒れてしまいそうな体を支えるのが大変でした
「いくー」
テーブルがガタガタ激しく揺れてしまいます
「あー凄い」
高橋が立ち上がりおっぱいを揉みながら
「綺麗だよ」
「あーおかしくなりそう」
「それでいいんだよ変態女」
「あ!いく!」
高橋に変態と言われていってしまいました
「トオル 変態で嬉しいの」
「嬉しいよ 変態女と結婚する事が俺の夢だから やっと理想の女性と知り合えたからな」
「あ〜私?」
「そうだよ 他に誰がいるんだ 俺はユリ以外の女に興味は無い ユリしか愛せないよ」
「あーいっちゃう トオル、いっちゃうよ!」
「どこがいっちゃうんだ?」
「おまんこ おまんこです」
「違うだろ 変態まんこだろ」
「あー変態まんこいっちゃいます!」
「いいぞ いけ」
「あー変態まんこいく!いくー」
激しくいってしまいました
「凄い変態女だね 飲んでも飲んでも汁が出てくるよ」
「お味の方はどうでしたか?」
「美味しいね〜変態まんこが有れば何杯でも飲めるよ」笑
「さぁ〜どうぞ」
「わるいね」
お酒をつぎ終わると
高橋がバイブを取り私に渡し
「オナニーショーだ」
「こんね目の前で!」
「お!待ってました」笑
酔っ払ってる男性
「ほら俺の自慢の変態女を見せてやれ」
男性の言葉に動けされ
バイブをまんこに入れました
「あーー凄い」
「やらしいね」笑
頭の中が真っ白になりました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/02 (日) 10:20
イボイボバイブが私の中をかき回し
私は男の顔の前に腰を上げてしまい
バイブでかき回されてるまんこを見せながら
「いくいく」
男性が笑いながらお酒を飲んでます

あーやらしい
こんな変態な事して興奮してる
いつもの興奮より凄い
胸が熱い
体中が燃えるように熱い
気持ちいい
頭の先まで痺れる
もっと見て
もっと
男性が
「もっと変態オナニー見せて」
変態に
どうすればもっと変態に
私は男を興奮させたくって
どうすればもっと変態にオナニー出来るか考えました
男が
「変態まんこに何が入ってるの」
「変態まんこにバイブが入ってます」
「いいね〜もっと言って」
「あー変態まんこ 変態まんこにバイブが!あ!だめ、いくー」
気持ちよさで倒れそうになり
バイブから手を離してテーブルに手を付き
体を支えると
抑えてたバイブがまんこから抜けてしまいました
「お〜やらしいね」 
男の顔の前にまんこを持ち上げて
丸見え

あ〜気持ちいい
もっと見て

男の目の前で
腰をふり始めてしまいました

高橋が私を抱くようにして
テーブルから降ろし
キスをしてくれます

高橋が喜んでくれた
幸せ
もっと高橋を興奮させたい

幸せを感じてると
高橋が私の手をロープで縛り始めました
「え!」
縛った両手を
部屋の敷居の上にろを縛り(部屋と窓側のちょっと小さな部屋の間に有るふすまの上にある梁?)
私は手を上にして吊り下げられた状態に
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/02 (日) 10:44
高橋が私のおっぱいを揉み
「綺麗だよ」
「恥ずかしい」
「俺以外の男の前でまんこをあんなに見せて」
「あ!ごめんなさい」
「悪い子だ」
高橋がバラ鞭で私のお尻を叩きました
「あ!ごめんなさい」
男が「お〜いいね」
「お仕置きしないと他の男にすぐまたを開いてしまいますからね」
お尻を何度も叩かれます
他の人が居る前でお仕置きをされ
恥ずかしい
あ!だめ、いっちゃう
あ!高橋は焼き餅妬き
あ!嬉しい もっと焼き餅妬かせたい
あ!いつもより 叩きが優しい
あ!もっと強く もっともっと
あ!またいっちゃう!
お仕置きをされてる自分にうっとりしていたら
鞭打ちを止めた高橋
あ!もっと叩いて
そうに思った瞬間
高橋が男性に
「入れますか?」
え!
「いいのかい?」
「ビンビンじゃないですか」
「こんな綺麗な彼女さん見て立たない訳がないでしょう」笑
男性がコップを置いて立ち上がり
私を後ろから抱きしめ
「あ〜たまんねよ」
男のモノがまたの間に入り
まんこを刺激し始めました
「あ〜入れるのは嫌」
「彼氏はいいって言ってるぞ」
「お願い 口にして まんこはトオルだけ」
男性が私から離れると
高橋が男性に鞭を渡し
「入れてくださいって言わせてください」
「いいのかい!」
「はい」
え!
男性が鞭で私のお尻を叩きました
「ひぃーー」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/02 (日) 11:25
高橋とは違い痛い
「やめて!痛い!ひぃー」
男性は笑いながらお尻を叩き続けます
「痛い!痛い!いやーー」
高橋が私のおっぱいを揉みながら
「入れるか?」
あまりの痛さに
「はい 入れる入れるから止めさせて!ひぃー痛い痛い!」
高橋が男性の鞭打ちを止め
「自分から言いなさい」
「入れて下さい」
男性「もうギブアップしたのか」笑
涙が流れました
男性が鞭を置き
私の腰を両手で掴んだので
私は男性にお尻だけを突き出しました
「生でいいんだよね」
「はい」
高橋が冷静に答えます
嫌じゃないの
愛してる彼女が生で知らない男にされるんだよ
泣き顔で高橋を見詰めて訴えますが
高橋は携帯電話で撮影をし始めました
「入れるぞ〜あー」
「あ!」
亀頭が!
「おーきついな!」
男性が一気に押し込んできました
「あ!だめ!あー」
なんて言う衝撃
亀頭がまんこの中をゴリゴリと音をたてて入ってきます
吊るされてる縄を私は両手で握り締め
体を支えました
「これは凄い まんこがちんこに絡みついてくる!あー締まりがいいよ!」
男性がまんこを誉めてくれると
「自慢の彼女ですから 世界で一番気持ちいいまんこですよ」
高橋がもっと誉めてくれ
私は高橋に
「愛してる?」
「愛してるよ ユリだけだよ 綺麗だよ」
「あーいっちゃう!いっちゃう」
「俺以外でいっちゃうのか!」
「うん 凄い凄いの!あー」
高橋が焼き餅を妬いてる
「駄目だ!俺だけだ」
「だめ いく!」
激しく体を動かしていってしまうと
高橋は夢中で動画を撮影

高橋の前で他の人に犯されてる
あ!この男のモノが凄すぎるせい
あ!あなたのモノより気持ちいい
あ!いく
あ!そんな目で見ないで
あ!またいっちゃう
あ!トオルに見られてるとこんなに感じちゃうなんて
あ!もっと見て トオル以外のモノが入ってるのよ 
もっと見て 知らない男と愛し合ってるのよ
「あーいくー」
高橋の前で他の男に抱かれてる姿を見せたくない
そう思ってたのに
見られれば見られる程感じてしまう
こんなにまんこが敏感になるなんて
嫌だと思ってた分その場所に神経が行ってしまって
今まで入れたモノの中で1番気持ちいい
「もっと もっと」
高橋の目が真剣
喜んでるの?
怒ってるの?
興奮してるの?
あーいく!
もっと見て焼き餅を妬いて
他の男の人の物になっちゃうよ

高橋以外で失神しそうになりました

「あ!いくぞ!」
失神だけはさけたい私は
「出して 中に出してー」
中出しを自分から頼んでしまいました
「いいぞユリ」
高橋に誉められた
「あー中にいっぱい出してー」
「いく!」
熱すぎる
精子がこんなに熱く感じたのは初めて
「凄い、あ、いっちゃう」
縛り上げられたロープだけで
私の全身を支えてる状態に
手が千切れそう
でも動けない
あ!男のモノがビクビク動いてる
あ!いく、いっちゃう
意識が飛んでしまいました

高橋と男性がロープをはずして私を
布団に寝かせてくれてるのが分かります

「平気か」
「ごめんなさい」
私が誤ったのは意識が飛んだことではなく
高橋以上に感じてしまった事
あの大きな亀頭がまだ私のまんこの中をエグッてる感覚
まだ欲しい
あの人とはもう会えない
「愛してるよ」
高橋がキスをしてくれます
あ!
一瞬で高橋のモノが欲しくなった私
「入れて」
「あの人が帰ったらな」
「だめ 入れて〜」
私はガッツイてました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に きんぐ 投稿日:2022/01/02 (日) 11:27
正月早々に見てる自分も言えませんが
ユリさん、ド変態ですね
夢中で見てしまいました
今後の展開も期待しています
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/02 (日) 12:45
きんぐさん、ありがとうございます
私も理由があって元旦そうそう投稿してます…
これも調教らしいです
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に たしなみ 投稿日:2022/01/02 (日) 13:16
ゆりさん、最高です
とめどない文章に興奮がやみません。
これも調教の一環なんですね。ぜひ続きをお願いします。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/02 (日) 13:41
私は高橋のモノを口に入れ
フェラを
「あーユリ!」
ドンドン大きくなる高橋のモノ
やっぱり凄い
胃液がドンドン出てきます

高橋の大きいモノを勃起させ
私は高橋を押し倒して上に乗り
自ら腰をふり始めてました
「凄い!いく」
亀頭の大きいモノに狂ってしまった自分が悔しい
高橋のモノはケタ違い
「いく!あー」
失神しちゃう!
あ!だめ 体の中を突き抜ける!
大きい 大きい!
私だけのモノ
あーいく!
このモノじゃないと私はもう満足できない
何で他のモノであんなに狂ったんだろう
高橋が見てたから
それとも亀頭が凄かったから
一人で考えながら高橋のモノに何度もいかされてると
「いいですよ」
高橋の言葉の後
私の口に亀頭の大きいモノが入って来ました
2本のモノを私は気持ちよくさせてる
高橋のピストンが激しい
興奮してるの
見てあなたの愛してる女は知らない人のモノをまた欲しがってるのよ
いいの
あ!凄い!いつもより固い!
いく!
あ!お尻を叩いて怒っえる
嫉妬してるの!
でも この亀頭の大きいモノが欲しいの
あ!そんなにお尻を握って!
嫉妬して もっと焼き餅を妬いて
3Pの興奮
凄い!
全身が熱い!
あー燃えちゃう
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に たしなみ 投稿日:2022/01/02 (日) 14:25
ユリさんが高橋さんへの身も心も堕ちていき、
他の男性に抱かれることで興奮してしまう
NTR癖による歪んだ愛が垣間見れますね
嫉妬に勝る感情はないですよね
続き楽しみにしています
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/02 (日) 14:42
2本の固いモノが私の穴を犯してる
いく
愛してる男性にこんな姿を見られる興奮
私は激しく腰をふってしまってます
好き
愛してる男性の前で他の男に抱かれる興奮
今までで1番興奮する
高橋が強くおっぱいを揉んでる
嫉妬してる
美味しい
この大きい亀頭のモノが美味しい
複数プレイの良さを知ってしまった
「変わりますか?」
「いいかい」
高橋と男性は私のまんこをオナニーの道具の様に使い
私はそれが喜びと興奮に

男性の亀頭の大きいモノが入ると
私は高橋に
「このおちんちん凄いの」
高橋は私の顔を抱き締め
「何が凄い!」
「こんな大きい亀頭 初めて!」
「俺よりいいのか!」
「あーいく!あー」
「ちゃんと言え!」
「トオルの方がいい でも!」
「でも何だ!」 
「こんなにおまんこが熱くなったの初め!トオルのおちんちんより熱くなってるのーあーいく」
高橋が起き上がり
私の顔の前で大きいモノをしこりはじめました 
「もっと言うんだ!俺よりいいいんだろ!」
「いいー亀頭で引き出されるートオルのおちんちんじゃ味わえない!あーいく!」
なかなかいかない高橋が
大きな声で
「ユリ!いく!」
私の口の中に入れるのも間に合わず
私の顔に大量の精子をかけてきました
「あーあーあー」
こんなに満足そうにいってる高橋を見たのは初めて
「いく!」
私の中に男性の精子が入って来ました
二人の精子をほぼ同時に出せた事に
鳥肌がたち
「いくーあー」
全身を痙攣させていってしまいました

二人は何が話してましたが
3Pの良さを知ってしまった私は
二人の事など気にもせずに
まんこに指を入れて
余韻を楽しんでました

男性が帰った後
高橋は私の顔を拭いてくれて
オナニーに対しては何も言わず
「お風呂に入ってくる 少し休んでな」 
私は頷きオナニーを続けてしまってます

高橋が部屋から出ていき
私はバイブを使いオナニーをしました
あーいく!
あー止まらないいくいく
だめ 玩具なんかじゃたりない
欲しい
あーおちんちん おちんちん欲しいー

誰でもいいからセックスをして欲しい私
完全にセックス中毒でした
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/02 (日) 15:12
オナニーが終わり
私は高橋を追いかけてお風呂に向かうと
「お!お風呂か」
高橋はお風呂に入り終わり部屋に戻る途中でした
「うん」
「先に部屋に戻ってるぞ」
「え〜一緒に入りたい」
「もう入っちゃったよ 女湯入ってきな また朝一緒に混浴入ろう」
「ちぇ ケチ」
高橋は笑い私の頭を撫でて部屋に戻ってしまいました

私は1人女湯に入り
体を洗いました

まんこを洗うと
気持ちよくなってしまう
あー欲しい
また複数プレイがしたい
危なくオナニーが始まってしまいそう
いけない!
体を流し
湯船に入ろうとしましたが
ちょっと混浴覗いてみようかな〜
私は混浴のドアを開けて入ってみました

一人だと緊張する

中に入ると誰も居ません

ドキドキしなごら
取り敢えず湯船につかりました

誰か来たらどうしよう
犯されるのかな
出来ればさっきの人なら
だめ!
高橋が居ないのに
何で他の男を求めてるのに
私は慌てて湯船を出て
出入り口に行きました
混浴を出るとき 男湯から誰が入ってきたのが分かりました
あ!良かった
ホッとして出入り口のドアを閉めました

そのまま私はお風呂を出て行くと

先程の男性が居ました
「一人で混浴入ってたんだ」
さっき入ってきたのこの人だったんだ!
「……失礼します」
男性の横を通り過ぎようとしたら
男性に手を捕まれ
私を女子トイレに
「え!何するの!」
奥のトイレに入れられ
鍵を閉められてキスをされました
キスをされてると声が出ません
男性は私のおっぱいを強引に出して
その後まんこに指を

だめ!今おかしくなってるの!
あ!だめ!

変な事を考えてた私は
一気に力が抜け
男性の愛撫を
口を抑えて受けてしまってました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/02 (日) 15:32
「彼氏には言うな」
私が頷くと
私を力でしゃがませフェラをさせました

あ!このおちんちん
あーだめ おまんこが欲しがっでる

直ぐに勃起した男性は私を立たせ
後を向かせたので
私は浴衣を自ら目繰り上げ
「早く終わらせて」
「わかってる!」
慌てるように雨頭の大きいおちんちんを入れられ
私は口を抑えて
気持ちよさの衝撃に耐えました

あーいく!
あーあー凄い!
いくー

激しくいき終わると
はあ!もしかして高橋がこの男に犯すように頼んだの?
夫と同じ!
「いくぞ!」
私は頷き
男性と一緒にいってしまいました

「彼氏には言うなよ」
「ハァハァハァ…あの人に頼まれたの?」
「はあ?頼まれてたら こんな所でやってないよ 混浴に一人で入ってたの見ちゃったから 欲しかったから一人で居たんだろ」

高橋の仕業じゃないんだ
私も浴衣を整えると
男性はまたキスをしてきたので
今度は押し返して拒みました
「俺の部屋に来ないか」
「行きません」
「あんなに燃えてたのに つれないな〜」
おっぱいに手を入れて触り始めます
「俺の良かったろ〜」
私の耳を舐めて言われると
トロリととろけてしまいました
「だめ 彼が待ってるから」
男性を押して
私はトイレから出ていきました

もう一度洗わないと

急いで女と湯に入り
まんこだけを洗い
走って部屋に帰りました

「ごめんね」
部屋に入ると高橋は寝てました
携帯電話を手にして
うつ伏せで寝てる高橋
先程の撮影した画像を見てたようです

かわいい

犯されてきた事に
罪悪感がまったく無く
寝ててくれて良かったって安心感だけでした
もう感覚が麻痺してました

私もそのまま寝て
朝高橋の愛撫で目が覚めました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に かつ 投稿日:2022/01/02 (日) 16:05
変態ユリがどんどん壊れていくのが素晴らしいね!
男達の肉棒はそれぞれ違う味が有って、高橋に見られながら逝かされる事が堪らないんだろうね。
黒幕の旦那には、今までの全ての変態行為は報告済だろうね。
もしかしたら、高橋も・・・
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/02 (日) 16:39
かつさん好きな男性に見られるのがこれ程までも興奮するなんて知りませんでした
苦い人も入れば塩っぱい人も居て
中には甘い人もいました
みんな違う味がします
大きさ形がここまで違うことに驚きました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/02 (日) 16:53
「あ!どうしたの あ!そんなにガッツイて!」
「あの男のちんこ 俺より良かったんだな!」
「あーごめんなさい あんな大きい亀頭入れられたら!あー」
高橋は痛いぐらいの勢いで私のまんこに大きいおちんちんを射し込んでくれました
「あー凄い!」
固くって長い高橋のおちんちん
どうやってもこのおちんちんから離れられない
「トイレがいいー1番気持ちいいのー」
「俺もだよユリが1番だよ」
亀頭の大きいおちんちんは本当に良かったけど
あれは初めての衝撃に狂ってしまっただけ
高橋の大きいおちんちんにはかないません
止まらないピストン
意識が遠退いていきます
凄い
高橋の嫉妬したピストンに
私はおしっこを漏らしてしまいました

やっと出してくれた高橋
痙攣して動けない私の隣で
「これ 不味いよな!」
ビショビショに濡れてしまった布団をバスタオルで拭いてました
「ま!いっか」
高橋は私の乳首を舐め始めます
「あ!だめ、いっちゃう」
痙攣して動けなくなった私の体が
全身クリトリスになるのを知っている
いや 高橋が知ってて私をそうさせた
「いっぱいいきな」
乳首を交互に舐め
何度もいかされます
幸せ
自分の彼氏だから安心していき続けられる
私の性欲を満たしてくれる
幸せ

高橋にいかせてもらい
少し休み
朝風呂に行きました

混浴に行くと
4人男性が入ってました
その中に昨日の男性が

トイレの事を思い出し
変な事言わないでよ
そう思いながら高橋に連れられて
4人が入ってる湯船に入りました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に 季節風 投稿日:2022/01/02 (日) 18:07
寝取られて喜ぶ、もしくは寝取らせて喜ぶ男の気持ちは私には理解できない。
独占欲と嫉妬心のはざまで揺れ動くようになると楽しめるのでしょうか。

それよりユリさんの変化が凄い。
愛を感じ始めている寝取らせ男に、嫉妬させることを楽しんでいるようです。
嫉妬させて自ら興奮し、より一層際限なく感じていきながら男根を求め続ける。

今は間違いなくSEX依存症なのでしょう。
でも何かあれば一気にSEX嫌悪になりそうな気がします。
そうなっても身体は男、できれば複数の男達を求めるのでしょうが、気持ちが拒絶する。
変な状態になりそうな気がしますが、投稿できているという事は克服しているのでしょうか?
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/02 (日) 18:11
湯船に入り
バスタオルを外して高橋に渡しました
高橋は満足そうな顔でバスタオルを受け取り
湯船の外に置きました

男達が近付いてきます
この時ワニの意味が分かりました

最初に来たのは
昨日の男性
「昨晩はありがとう」
「いえ こちらこそ私の変な趣味に付き合ってもらって ありがとうございます」
声は出してないけど
他の三人の男性がどよめき立ってるのが分かりました
高橋は気にせずに
私に普通に会話をしてきます
「帰り何時まで平気だ?」
「20時位かな」
「そっか ゆっくりできるな よかった」
高橋が私の手を掴み
隠してるおっぱいから手を下げました
あ!
男達がおっぱいを見ます
まんこが一瞬で濡れました
「昼は何処で食べようか 何が食べたい」
「……何でもいいよ」
凄い近くまで来た
あ〜この後この人達の相手をするの
体が持たない
まんこはうずいてました
「体洗おうか」
「うん」
二人で湯船を出て洗い場に行き
「背中流してくれるか」
「うん」
高橋の背中を流せるのは嬉しい
でも後ろで男達が見てる
タオルで泡をたてて高橋の背中を洗ってやると
「嬉しいね〜幸せだ」
喜ぶ高橋
「流すよ」
「おっぱいで洗って」
「え!」
「背中におっぱいを擦り付けるんだよ」
「みんな見てるよ」
「やってくれないの?」
私は高橋の肩を掴み
おっぱいを高橋の背中に押し付けて回すように動きました
え!みんなあがってきた!
いや近くで見てる
男達が見てる中
私は高橋の背中をおっぱいで洗い続けました
「ありがとう」
私は下を向きながら高橋の背中を流し
「今度は俺が洗ってやるよ」
「女湯で洗うからいいよ」
高橋は私を座らせて
男達の方に向かせ
泡のついた手で私のおっぱいを下から上に持ち上げるように
洗い始めました
「ぁ!いや!」
男達がスケベな顔で見てます
あ〜だめ
そんな見られたら
あーだめ
「い いく!あー」
声に出してしまいました
「お〜」
男達の声が
「トオル!だめ おかしくなっちゃう」
高橋は私の足を開きまんこを洗い始めました
「あーあーーいく!いく!」
気持ちよさで恥ずかしさが無くなります
もっと見てー
もっと近くで見てー
見られる喜びと興奮
私を1番エッチにさせる
「いく!」
私が激しくいくと
高橋は体を流してくれ
「朝ごはん食べに行こう」
「は はい」
バスタオルを渡されて
混浴を出ました

「意地悪!」
「自慢したかったんだよ」笑
「部屋に戻ったら入れてよね」
「洗ったばっかだぞ」
「トオルが悪いの!」
「わかったわかった 怒らないでよ」笑

部屋に入り
フェラで高橋のおちんちんを勃起させて
バックで入れてもらいました

ご飯の時間まで三十分
激しく早いピストンをしてくれ
私は大満足
高橋の大きいおちんちんを抜かれ
「凄い」
動けない私
高橋はいってません
「ご飯行くぞ」
高橋にとって 今のはセックスではなく
私のわがままをきいてくれただけの行為
強すぎる
こんな強い男性と毎回凄いセックスをしてた私も
自然と性欲が強くなってしまったみたいです

ご飯に行くと
他の席に
先程混浴に居た男達が先にご飯を食べてました

高橋はその男達の近くの席にわざと座り
ご飯を食べ始めます

高橋は背中で男達が見えないけど
私は右を見ても左を見ても高橋を見ても
男達の誰かと目が合います

「美味しいね」
「うん」
男達の視線を浴びながらご飯を食べ終わり
お茶を飲んでると
「おっぱい出して」
「え!ここで!」
「ちらっとでいいから」
私は浴衣を引っ張り左のおっぱいを出しました
「これでいい?」
男達に見られてます
「しまっていいぞ」
おっぱいをしまい
部屋に戻りました

「あ〜おちんちん舐めさせて」
「興奮したのか」
「うん あんな所であんなことさせるから」
「ユリは 露出狂だな」
「露出狂?」
「そう 見られるのが好きな人達だ」
確かにって思いましたが
「違うよ!」
高橋のおちんちんをフェラし始めて話をそらしました

「そうだ あの場所に行ってみるか」
「どの場所?」
フェラを止めさせられて
高橋に連れて行かれた場所は
薄暗い通路
「昨日の場所?」
私が何するんだろうって考えてたら
高橋は私の浴衣の紐を取り
浴衣を脱がしました
「誰か居るかも!」
「コーヒー買って来い」
「え!無理だよ!」
「居ないよ ほら早く」
一人で自動販売機に行きました

誰も居ませんように

喫煙所にまがる前で
タバコの臭い
人が居ると分かりました

後を振り返ると
高橋が手で行け行けと
仕方なく喫煙所にまがると
一人の男性がタバコを吸ってました
混浴に居た男
朝食の時左に座ってた男でした
「え!」
「すいません……」
私は急いで自動販売機にお金を入れて
コーヒーを押して
出てきたコーヒーを取ろうと思った時
まんこ見られちゃう
そう思って普通ならしゃがんで取るのに
私はわざと体を曲げて
コーヒーを取ってました
見られた……
直ぐにその場をさればいいのに
振り返り
「すいませんでした……」
右手でまんこを抑えて
左手でおっぱいを片方だけ隠して
言いました
片方おっぱいを出したのは
完璧にわざとです
「彼氏さんの命令ですか」
「はい」
あ〜もっと見て
全身がゾクゾクします
「綺麗ですね」
「そんな……」
「彼氏さんは?」
「向こうで待ってます」
男性が廊下を覗き
「え!居ないよ」
「そんな事ないですよ」
私も見ました
「え!居ない!部屋に戻っちゃったの!どうしよう!こんな格好で一人じゃ部屋まで行けない!」
「部屋まで一緒に行ってやりますよ」
「ありがとうございます!」
男性がタバコを消して
「さぁ〜どうぞ」
「はい」
男性がさり気なくお尻を触ってましたが
それどころではありませんでした
階段に行くと
高橋が居ました
「もおー驚いたじゃん!」
「待ってただけだよ」笑
「居ましたね」
「困ってたらこの方が部屋まで付いてきてくれるって言ってくれて」
「すいません」
「いえいえ それにしても綺麗な彼女さんですね」
私は直ぐに浴衣を着ました
慌ててしまいましたが
私は露出狂だと 自覚は出来ました
すごく楽しかった
お礼にコーヒーを渡して
部屋に帰りました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/02 (日) 18:19
季節風さんの言うとおり私はセックス依存症です
高橋にさせられました
今の所でセックス依存症は増すばかりです
やめられません
完全に中毒ですね(笑)
ご心配いただきありがとうございます
ここの方達は優しい人ばかりですね
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/02 (日) 23:52
「トオル抱いて〜」
「ほら」
浴衣の前をめくり大きいおちんちんを出した高橋
私は自分の浴衣を脱ぎながら高橋のおちんちんに
しゃぶりつきました
「裸でコーヒーを買いに行けたご褒美だ」
「ありがとうございます」
「見られただけか」
「お尻を触られました」
「お尻だけか」
「はい」
「今回はそれでいいが 次はお尻だけなら御褒美はあげないからな」
「わかりました」
大きくなったちんちん
私は四つん這いなり
高橋にお尻を向け
犬のようにおちんちんを求めました
「御主人様 入れてください」
「バック好きだな」
「はい 御主人様の大きいおちんちんユリの変態まんこに入れて下さい」
「いい子だ」
「あ、あーー」
激しくピストンをしてくれる高橋
「もっと変態になれるか」
「なれます あ!いく!」
「俺といる方が幸せだろ」
「幸せ 幸せです」
「何が旦那と違うか言え」
「おちんちんが大きくって強いー私をこんな体にしたのは御主人様です、あーまたいく」
「俺だけのユリになったらもっとひどい調教になるぞ」
「もっとひどい事をしてーいくー」

なんて凄いの
高橋のおちんちんは凄すぎる
あ、また意識が!
だめ、こんな気持ちいいの意識が無くなったらもったいない
あ、凄すぎる。
あ………

失神してしまいました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/03 (月) 02:28
「ユリ起きて」
「あ、ごめんなさい」
「お風呂入って着替えるぞ」
「はい」

一緒にお風呂に向かってる時
高橋のおちんちんを触ると
「あんなにいったのにまだ欲しいのか」
「うん トオルが悪いんだよ」
「ユリの性欲は凄いな」笑

失神した後
私の性欲はリセットされて
またエッチな気持ちになります
まだエッチをしてない状態の様ように
エッチがしたくってしたくってしょうがなくなります

ここで混浴に入ってしまったら
絶対にエッチな事を求めてしまう

「女湯で体洗って部屋に戻るね」
「混浴に入らないのか」
「もうチェックアウトの時間になっちゃうし」
「そうだな」
高橋も納得してくれ
体を洗い
部屋に戻りました

宿を出て
ショッピングモールに連れて行ってくれました
「好きな服を選んで」
「なんで?」
「初デート旅行の記念にプレゼントしたいんだ」
「え!いいよ」
選べいらないの押問答
「じゃ、俺が選んでプレゼントする サイズだけは教えて」
「わかった」

高橋が最初に買ったのは
ミニスカート
次に
上着
次に
ブーツ
上から下まで1式買ってくれました

「少し若すぎない?」
「絶対に似合うよ」
「ありがとう大切にするね」

凄く嬉しかった
凄い女の子女の子した
私を一人の女に戻してくれる
私の王子様だ

ショッピングが終わり
車に乗ると
高橋がキスをしてきたので
「いいよ」
「いいの?」
「うん」
高橋は私のおっぱいを出して
「このままでいろ」
「はい」
車が走り出しました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/03 (月) 05:11
交差点で止まる度に
見られる
それも男性だけではなく
女性にも
「あ…女の人に見られるのは恥ずかしいよ」
「だよな 女から見たら普通じゃないもんな」
高速道路に乗り
何台ものトラックの運転手に見られ
中にはクラクションを鳴らす運転手も

あ!見られてる

おっぱいに全神経がいってしまってます

パーキングに寄り
駐車場に車を止めると
「何飲む」
服を下ろそうとしたら
「俺が買ってくるから ユリはそのまま待ってて」
「一人で」
「そうだよ」
「え!見られちゃうよ」
「平気だよ 端っこだし」
「うん……」
高橋がバックから何かを取り出しました
「背中をこっちに向けて」
高橋に背中を向けると
私の手を後ろに回して
手錠をかけられました
「え!」
「普通に座ってればいいからね」
「隠せないよ」
「いいから 何飲む?」
私はお茶を頼み
車で待つことに

誰も通らないように

言われた通り
座ってますが
後手で手錠をかけられてると
自然とおっぱいが突き出されます

誰も通らないでね

私は前から来ないように
前を警戒してると
後ろからの事を警戒してなく
何か気配がすると思って横を見ると
おじさんが覗き込んでました
「は!」
私の驚いた顔を見て
おじさんは普通に歩きトイレに行ってしまいました

早く戻ってきて!

高橋が戻ってきて来るのが先か
あのおじさんがトイレを済ませて戻って来るのが先か

お願い早く戻ってきて
心の中で祈ってると
高橋が飲み物を持ってお店から出てきたのを確認し
よかった
ホッとしたのも束の間
高橋がベンチに座りこちらを見始めました

え!何してるの
おじさんが戻ってきちゃう
早く来てよ
おじさんがトイレを済ませて
こちらに歩いてきます

どうしよう!
こっちを見てる

高橋を見ると
おじさんが車に向かって歩いてきてるのを確認して
私に手と体を使って見せ付けろと合図を送って来ました

これなら高橋が戻ってくる前に
おじさんが戻ってきてくれた方がよかったよ
隠したら高橋に嫌われちゃう

おじさんが直ぐ側まできました

あ!見てる

おじさんが私の横で立ち止まり
ニヤケながら覗いてます

あ!恥ずかしい

気持ちとは裏腹に
乳首がむず痒いぐらい敏感になってました

ビンビンに勃起してしまってる乳首

おじさんが窓ガラスをノックしてきます

あ!だめ
乳首がムズムズしてる
お願いもう見ないで

おじさんが歩き出し
前を見ると高橋がこちらに歩いてきてました

車に乗り
高橋はいきなり乳首を触り始めました
「あ!だめ!」
こんなに乳首が気持ちいいのは初めて
元からおっぱいだけでいける体が
さらに感度を上げてて
「いく、あーー」
摘まれても居ないのに
いってしまいました

「気持ち良かったろ」
「はい」
「乳首を見られる事に恥ずかしいとだけ思ってたろ」
「はい」
「全神経が乳首に行ってたからな」
女の体を知りつくしてる
高橋だけの女になったら
どんな体にされちゃうのか
考えただけでいきそうでした

調教した乳首で高橋が10分ぐらい遊び
私は5回もいかされました

手錠を外して
洋服も下ろし

パーキングを出て
地元に帰りました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/03 (月) 08:06
乳首の調教で
私はラブホテルに行きたかったのですが
買い物に付き合ってくれと言うので
高橋の買い物に行きました

「ここ?」
高橋が連れてきた場所は
アパートの近くのランジェリーショップ
夫がこの前スケスケの上着とミニスカートを買ってきた場所です

夫が来ないことを祈り
中に入りました

昔に1回来ましたが本当に来ただけで中を良く見てません
中に入ると
中は迷路みたいな感じ
店員さんも居ないしガラスケースに商品が並んでるだけ
凄い数の下着やコスチュームが有りました
「何買いに来たの?」
高橋が2階に
二階は行ったことが有りません
私も付いていくと
奥にSMの本格的なコスチュームや道具が
「凄い……」
「このコスチュームなんて似合うんじゃない」
「女王様みたい」
「じゃ買おう」
値段を見ると
驚くほど高い
「え!いらないよ!」
「え!似合うと思うんだけどな」
思ったよりお客さんが多く
「恥ずかしいから出ようよ」
「そっか じゃ〜今度一人で買いに来よう」
「そうして」
「もう少し見ていい」
「少しだけだよ…」
知り合いに見られるのも困るので
急がせてしまいました

コスチュームを見てると
「あ!」
「何か欲しいのあった?」
夫が買って来たスケスケのシャツ
「これ欲しいの?」
「この前夫が買ってきたの」
「なに!」
「あ!ごめん 変な事言っちゃった!」
「俺も買う!」
「え!」
高橋は白のスケスケを買い
「ガーターベルトとか好きか?」
「はいたことないよ」
「よっし!これも買う!」
何か変なスイッチを押してしまったみたいです
その後も夫には負けたくないのか
スカートや下着などを買い
やっと店を出れました

知り合いとかに見られてないかが心配です

その後
ご飯を食べて
公園の駐車場に行ったので
時間までセックスをするのかと思ったら
「これだけは言わない方がいいなって思ってたんだけど ユリと1日過ごしてもっと好きになっちゃったから言うよ」
「なに?」
「俺の事も嫌いになっちゃうかもしれないけど」
「なに?嫌いにならないから言って」
「旦那にお金を払ったんだ ユリをお金で買った」
「何それ?良くわからたい?」
「寝取り募集に応募して 旦那と直接ラインで連絡を取るようになってお金を求められたんだよ」
「お金?」
「リアル寝取りで必ず合わせる それで妻を酔わせ必ずやらせるって条件に対して○万円」
「え!」
「その後上手く行ったら○万円」
「何それ!」 
「土曜日の相手も同じ条件だと思うよ」
夫はお金欲しさに私の体を
「ひどい」
「ごめんね」
怒りで涙は出ませんでした
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/03 (月) 08:23
高橋は落ち込んでましたが
「詳しく聞かせて!」
私は怒りがおさまりません
「1回目旦那と合ってお金を渡してアパートに行ったんだよ 絶対にユリには言わないって約束で 2回目は旦那がいろんな情報をくれてユリが買い物に行く時間に行って犯した…2回目いこうは払わないでいい代わりに 写真や動画を送る条件で」
「2回で○○万円も払ったの!」
「成功すれば何をしてもいいし何回やってもいいって条件だったから 安いと思っちゃって…」
「あのサイト教えて!」
高橋がサイトを教えてくれ
夫の投稿ネームを聞き
見てみると
私の裸の写真が
「やだ!これってみんな見れるの!」
「うん 俺も旦那に、気に入られたいから綺麗ですねって何回もメールしたよ」
「最低!」
「ごめん」
「あ!トオルじゃないよ」

夫に対して愛情など無くなりました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/03 (月) 10:40
お金目的で他の男性に抱かせてたなんて
性癖ってなに?
嘘だったの
お金の為なら妻の体を売るわけ
最低!
許せない!

こんな屈辱は初めてです

「ごめん」
「トオルが謝ることないよ 出会いはどうあれ私の事本気で愛してくれてるの分かったから」
「隠してるのが辛くなって 他のカップルや夫婦も援助目的が多いいけど 遊びとして割り切れるから俺はお金を払って遊びとして終わらせるんだけど 今回はユリの事 本気で惚れちゃって…」
「待って!」
「なに?」
「他のカップルや夫婦と割り切りで遊んでるの!」
「あ!それはその ユリと出会う前だよ!」
「本当に」
「本当だよ 今は遊んでないし遊ぼうともしてないよ!」
「夫にイライラして トオルに焼き餅妬いて もおー男なんて信じられない」
「あ!遊んでないよ 本当に!」
「じゃ 抱いて!」
夫へのイライラの時はエッチなんて気分では無かったのに
高橋が他のカップルや夫婦とエッチしてたって知ったら
焼き餅でいきなりエッチをしないと嫌だとかわりました
「いいの?」
「しないなら別けれる!」
高橋は私に抱きつき
いつも以上に激しいキスを
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/03 (月) 13:01
高橋は私のまんこを舐め
私を気持ちよくさせてくれ
私も高橋にご奉仕をしないといけないのに
高橋は私にご奉仕させずに
大きくなったおちんちんを私の中に入れてくれました
「あー」
セックスで優しさを感じたのはこれが初めてです
あんなに入れるまでのプロセスを大切にする人が
ホテルでも家でもなく
公園の駐車場で
私に調教すらせずに
入れてくれた優しさ
痛くないように私だけを舐めてくれた優しさ
普通の男なら入れたかっただけだと私も分かります
高橋は普通じゃない
高橋の愛を感じました
激しいピストン
高橋は
「すきなときにいけ!満足するまでやってやる」
高橋の優しさに涙が出ました
私は高橋の背中に爪を立て
「もっと!もっと!」
高橋は激しくピストンをし続けてくれました
「もっと!もっと!」
高橋の背中に私の爪がめり込む感覚
高橋は怒ることも痛いとも言わずに
ピストンを続けてくれました
「もっとーーもっとーー」
セックスで男性に守られてる
私を守ってくれるって思ったのは初めて
わがままを言わせて
「もっとー」
高橋は何も言わずにピストンをし続けてくれました

私の涙を舐めてくれた高橋に
「泣きてるのは夫のことじゃないからね」
「わかってるよ」
「こんなに優しくされたの初めてだから」
声を出して泣きてました
高橋はいくことなく
私を抱いて
何度も愛してると言ってくれますが
その優しさがまた私を泣かせます

「どうする 家にくるか?」
「いけない」
「俺はユリを受け入れるつもりだよ」
「ありがとう でもはっきりしたいから」
「わかった」
熱いキスをして
私は帰りました

アパートに帰り
「ただいま」
「おかえり 楽しかったか」
「うん…」
私が全てを知ってることを知らない夫は
「明日 ザン業で結構遅くなりそうだ」
女の直感
明日この前のおじさんが来る
そうに思いました
「そっか」
「飯とか気にしないでいいからな」
「わかった」

私は寝室に行き
荷物をかたしながら
絶対に許さないと思いました

その日の夜
夫はいつもの様にセックス求めて来ました
怪しまれないように
夫のちんこを受け入れましたが
「おえ!」
夫のちんこがは入った瞬間
気持ち悪くなり吐きそうになりました
「どうした 強かったか」
あなたのセックスで強い事なんて無いよ!
気持ち悪い!

知らないおじさんや気持ち悪い男のちんこを入れたり舐めたりしてきたのに
吐き気がしたのは夫が初めて
「もしかして この前の男の事 思い出してるのか〜ここで抱かれたんだもんな」
私は口を手で抑えて
夫を睨みつけてしまいました
「怒るなって…冗談だよ……」
こんな事を言う人じゃない
明日必ず来る
女の勘は当たりますね
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/03 (月) 13:27
次の日
夫を送り出し

高橋と同じならここで来る

ピンポン
チャイムが鳴りました
来た!

玄関を開けると
「おはよう」
私は冷静に
「ご近所さんに見られたら困るので 入ってください」
「話が早いね」
山田を中に入れました

昨晩悔しくって悔しくって
寝ずに考えてた私の仕返し
絶対に許さない山田を使って必ず夫を後悔させてやる

山田を部屋に上げて
私は寝室に入れました

「いきなり寝室に通されるとは もしかして俺の事を待ってた」
「待ってました」
カーテンを閉めて
山田の方に近付くと
山田は抱きついてきてキスを
私はワザとそのキスを受け入れました
山田は興奮でキスをしながら私のおっぱいを揉み
「旦那より俺がよかったか!」
「慌てないで」
私は山田の前にしゃがみ 
ズボンを脱がせました
「旦那には言わないからな」
山田のズボンを脱がし終わり
「いくらで買ったの?」
「え!」
「教えてくれないと ここで終わりにするけど」
夫からワタシをお金で買ったなら
私は体でこの男を誘惑してやる
私は上着を脱ぎ山田の答えを待ちました
「な 何個事だ?」
「そう 言わないなら終わり 帰って」
立ち上がりおっぱいを山田に見せつけると
「○万だ!」
高橋の2倍!
「これで成功したらいくら払うの?」
「……」
「言ってくれたら セックスさせてあげる」
「○万だ」
高橋の時より高い
高橋で成功したから値段を上げたんだ
なんて男なの
「お願いが有るの 聞いてくれる?」
「……」
「山田さんに迷惑はかけないから」
私はしゃがみ山田さんの太いおちんちんをフェラし始めました
「あーお願いってなんだ」
男を落とすのは簡単だとこの時わかりました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に 季節風 投稿日:2022/01/03 (月) 13:51
あらかた分かった夫のしてきた事に対するユリさんの反撃ですか。
でも夫が何故そのような事をしたかは判らず、高橋から聞いた話ではという事ですよね。
夫、高橋、山田、温泉の男達、それぞれに繋がっているかも?のようなサスペンス!

夫はそれなりの収入でしょうからお金を取ることが目的ではたぶんないでしょう。
美しいユリさんを売春婦のように扱う事で望みを成就しているのでしょうか?

夫が妻を売って貯めたお金はたぶん・・・。

イマラチオを出来るようになったユリさんが夫の一物で吐き気がする。
心が大事なんですね。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/03 (月) 14:03
「旦那には駄目だったって言って その代わり好きにセックスさせてあげるから」
「本当か!」
「本当よお金も取らない」
「わかった!約束する」
「後 旦那との事を話して それを動画で撮影させて」
「それは……」
イラマチオを始めると
「わかった!」
山田が了解してくれました
それにしても太い………
フェラを止めて山田の顔をおっぱいに抱きしめると
子供の様に吸い付き始めた山田
この男はもう私の物
見てなさい

おっぱいを思う存分舐めさせてやり

「約束よ」
山田を座らせて
言ってほしいことを伝え
山田も自分に被害がないかを確認して
納得してもらい
「お願いします」
携帯電話で撮影 
山田が話し始めます
「奥さんを寝取らせてくれる約束で旦那さんに○万円払い奥さんとやらせてもらいました 奥さんはその事を知らずに私達にお酒を飲まされ酔っぱらい 酔っぱらった奥さんを旦那さんの許可のもと 犯しました ○月○日旦那さんが明日の朝2回目を結構すると言って来たので 今日朝旦那さんと駐車場で待ち合わせをして アパートにきました 今回成功したら旦那さんに○万円渡し次からは好きにしていい約束です この事は奥さんは知らないと聞いていましたが 全て知っていました 私はここで辞めさせてもらいます」
撮影が終わり
「本当に俺は巻き込まれない!妻も子供も居るんだ 面倒くさいのは本当に困るから」
「絶対に迷惑はかけません」
山田の前にしゃがみフェラを始めると
「あー最高だよ!」
妻子供に迷惑をかけたくないと言ってた男には思えません

太い
顎が外れそう
またこれを入れられる
ここだと狂えない
ラブホテルに行かないと

私も山田の太いおちんちんに夢中になってました

フェラを止めて
「ここだと声が出ちゃうから ラブホテル行きませんか」
「ラブホテル行く前に 一発抜かせてくれ!」
山田が私をベットに押し倒して
おっぱいを強く愛撫し始めました
「あ!」
口を抑えて声をこらえました
私も欲しかったんでしょう
抵抗はしませんでした
高橋に悪いとも思ってません
ただ夫への復習と山田の太いおちんちんの事しか考えてませんでした
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/03 (月) 14:50
「おっぱいはラブホテルに行ったら好きなだけ舐めさせてあげるから 早く入れて出しちゃって」
「本当だな!」
「うん ここだとまずいから」
山田がズボンを脱いでる間に
私もズボンを脱ぎ
ズボンを脱ぎ終わった山田を私が抱き寄せけ
そのままベットに横になり
山田の太いおちんちんを入れて貰いました
「う!凄い!」
この衝撃
高橋とはまるで違う衝撃
私の体はこれを待ってたのが分かります
「若い女のキツイまんこ 最高だよ」
私は布団を手で取り
その布団を口にくわえてたえました

あ!いく!いく!
もっと!もっと!
あー壊れる 壊れちゃう!
いくーー

まんこが開きっぱなし
力を入れても入りません

「あーいくぞ!」
「はい」
Mになってしまいます

山田のセックスは10分かかりません

取り敢えず1回いかせ
山田の汚れたおちんちんを舐めてると
「車で アパートの前の駐車場に止めてあるから 直ぐにラブホテルに行こう」
「あそこはまずいから スーパーの駐車場で待っててくれますか」
「わかった 後この前の服装で来てくれ」
「え!あのスカートとスケスケの?」
「奥さんの言う事をきいたんだ それぐらいはいいだろ」
「わかりました」

山田が先にアパートを出ていき
私は山田に言われた服に着替えました

流石にこれでは外に出れないので
長めのパーカーを着て山田の待つ駐車場に歩いてると
高橋からラインが
(ユリ 何してるの?これから会えない)
(ごめん 夫の事で友達に相談紙に行くんだ)
(そっか 明日は?)
(明日は平気だよ)
(明日また連絡するね)
(わかった)
(愛してるよ)
(うん 私も愛してる)
高橋には悪いけど
これは夫婦の問題
夫と別れるための必要な隠し玉
別れてちゃんと高橋の彼女になるから
心の中で高橋に誤り自分のしてる事を正当化してる私
平気で嘘も付けるようになっちゃいました……

山田が車から降りて待っててくれました

「乗って」
「失礼します」
車は軽自動車
山田にはあってます

「着てきた?」
「はい」
「ちょっと見せて」
「ここだと困ります」
「あ!そうだよね」
車を出すと
山田は私のももを触り
「あそこなら良いよね」
「ラブホテルに行ってからじゃ駄目ですか?」
「ちゃんと着てきたか確認だよ」
人通りの無い裏道に車を止め
私はパーカーのチャックを下ろしました
「おーいい これこれ」
おっぱいをもみ始める山田
「ラブホテルにいってから!」
山田は強引にパーカーを剥ぎ取り
「あ!お願い 返して!」
「ここで降ろそうか?」
「え!」
「ラブホテルまでの間そのままで居てよ」
降ろされるのが嫌で私は頷きました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/03 (月) 15:36
寝取り好きの人達はみんな露出させるのが好きなの?
高橋見たくおっぱいを出されてるわけだは無いから
外から見られても分からないか
そんな事を考えながら助手席に乗ってると
「乳首立ってるね」
「………」
高橋に調教されてる体は
すでに反応してしまってました
「こんなにコリコリにして」
乳首を摘まれ
「あーだめー」
「気持ちいいんだ ほらどうだ」
強く摘まれ
「あーだめ!本当にだめ!」
「何がだめなんだ」
「い いっちゃいます!」
「なに?」
さらに強く摘まれ
「あ!いく!あー」
乳首だけでいかされてしまった私
「奥さん 露出狂なの有名だからね 旦那さんが投稿してたから」
「ハァハァハァ…投稿ってなに」
「知らないの 教えてやってもいいけど 今度派こっちも条件が有るよ」
「教えて」
「条件きく?」
「はい」
「じゃーこれ着ていいよ」
パーカーを返してくれました
パーカーを着て
「教えて」
「条件聞いてくれるよね」
「はい 何ですか?」
「バイブで遊ばせてくれる?」
なんだそれなら簡単
「はい いいですよ」
「じゃー買いに行こう」
「え!今から?」
「そうだよ 買わないと無いもん」
仕方なくバイブを買いに

え!
昨日来たランジェリーショップ
確かにこの時間にやってるエッチなお店ってここしか無い
「待ってていいですか?」
「だめだよ ほら行くよ」
パーカーの前を閉めて車を降りました

山田は嬉しそうに私の背中に手を回して
歩きます
「誰かに見られたら困るから離れて」
「平気だよ」
山田は迷わず2階に
私も昨日の見たからわかってましたが
こんなおじさんと来るなんて
絶対に怪しまれる……

「どれがいい」
「どれでも構いませんから 早くしてください…」
「そんな冷たい態度取らないでよ」
山田がパーカーのチャックを下ろしました
「あ!」
パーカーの前をクロスさせ隠しました
「隠したら直ぐに買わないよ」
「お願い早く買って………」
「パーカー脱げとは言わないから ほら早く」
仕方なく手を下げました
「それでいい」
嬉しそうに笑う山田
「あっちも見よう」
山田が私を連れて抱き歩き始めると
私の手を後ろに
「やめて!」
「どれにしようか」
突き出してしまうおっぱい
人が来たら見られる
私は商品の方におっぱいを向けてたえました

「見られてるよ」
え!
周りを見ても人は居ません
「どれがいいか良く見て」
意味深に言った山田
2階には誰もいないのを確認してるし
私を驚かせるためにいったんだっと思い
商品を見ると
店員さんが商品棚の奥から見てました
「え!」
「ずーっと見てたぞ」
「いや!手を離して!」
店員さんも私を見て動こうとしません
山田が片手で私の両腕を掴み
もう片方の手で乳首を摘みました
「だめ!あーー」
手を振りはらおうと思えば出来ましたが
山田の太いおちんちんを入れてしまった私は
すでにMになっていて
このようなプレイを求めてました
「あーだめー」
「いくのか」
私は頷き
山田が強く乳首を摘んでくれて
「いく!あー」
こんな所でいかされた喜び
この人は高橋以上の露出狂
ワクワクしてしまいました

もう抵抗する気がありません
むしろどんなプレイをしてくれるのか楽しみでした
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/03 (月) 16:40
「あ!い いく、」
またいってしまい足の力が抜けます
ガクガクと震えながらいってる私を山田が私の肩を掴み
支えてくれました
「ほら見て まだ見てるよ」
私は店員さんを見て
頷きました
店員さんが手をふってくれます
少し安心してしまう私
店員さんは大学生位でした
「もっと見せてやろう」
山田が後ろから両手でおっぱいを揉み上げ始めました
「あー」
抵抗するどころか
後ろで山田のおちんちんを触ってました
「生乳見せちゃおうね」
シャツをまくり上げて生乳を店員さんに見せる山田
「よく見せてやれ」
ガラスにおっぱいを押し付けて店員さんに見せ
まんこ触りだした山田
「あーあーいいー」
ガラスにへばりつく体制になってる私
「あーいっちゃう!いっちゃう!」
足音が
山田が私を抱き寄せてシャツを直してくれたので
私はパーカーで前を隠しました

男の客がバイブを選びながら歩いてきて
私達に気が付き
やらしい目で見られました

私は下を向いて
男性に顔を見られないように歩き出すと
私を止め
「この太いのがいいか?それともこの黒いの?」
男性に聞こえるように私に聞く山田
「やめて!」
「ほら選んで これからラブホテルで使うんだろ」
男性が私を見てるのが分かります
恥ずかしい…
「これにするか」
やっと決めた山田
男性は私達から離れません

山田が私を連れて1階に行き
レジに行かず商品を見ます
「早く買ってきて」
「もう少し待ってよ ほら来た」
先程の男性が後をついてきました 
山田はまた2階に
「また行くの!」 
階段の途中で止まり 
私はやっと買ってくれると思って戻ろうとすると
男性が後に
え!
慌てて前を向き
「見られてるよ」
パーカーを着てても見えれるTバック
「見られてる……」
潮を吹くようにマン汁が出てきたのを覚えてます
「スカート上げて」
私は無意識にお尻を出してました 
「上がるぞ」
「はい」
お尻の部分をめくり上げたまま2階に行きました
後をつけて来てる
私はお尻を出したまま歩き
興奮してました
大人の玩具やSM道具の逆側に行くと
トイレとカウンターが有りました(休憩する場所でジュースの販売機しかありません)
「座ろうか」
「は はい」
丸い椅子に座りパーカーで前を隠します
男性が声をかけて来ました
「凄いですね」
「見られるのが好きでして」
私を回して男性の方に向け
「ほら 見せてやれ」
私は初めての経験に手を震わせながら
前を開きました
「おースゴい」
全裸を見られるより恥ずかしい…
でもなにこの感情
ドキドキが止まらない
男性は私の体を食い入るように見ます
もっと見て……
私は足を開きグチョグチョのTバックを見せました
「綺麗ですねー」
男性がポケットに手をいれて
おちんちんを触ってるのが分かりました
男性が
「募集とか無かったんですが もしかして カップルさんが来てるんじゃないかと思いまして来てみたんですが大当たりでした」
何の話をしてるか分かりませんでした
山田がその男性と少し話をして
「ではまた」
「ありがとうございました」
会話がまったく分かりませんでした

バイブを買い
車に戻ると
山田は私のまんこを触り
「何でこんなに濡れてるんだ!」
その口調は高橋の御主人様の時と同じ口調
私はいつもの癖で
「すいません 御主人様」
「答えろ!」
「変態な体を見られたからです」
「うれしいか!」
「はい 嬉しいですーあー御主人様いく!あー」
激しくいった私をみて
山田は抱きつきキスをしてきました
 
この人も私に夢中になってる
あーもっと夢中になって

男を夢中にさせる喜びと興奮がたまらなく
私は山田の口の中に舌を押し込み
激しくキスをし続けてやりました

私がほしいでしょー
もっと夢中にさせてあげる
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/03 (月) 16:47
季節風さん夫の収入は少ないです
お小遣いも毎月2万円
私は有りません
それでどうにか暮らしてます
夫はギャンブルもします
結婚してパチンコは辞めましたけど
競艇はしてました(携帯電話で買えるそうです)
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/03 (月) 17:20
山田なんて
絶対に性の対象じゃない
でも
世に言う変態なエッチをされると
私は性欲が止まらず
タイプじゃない男でも欲しくなる事が分かりました
これも高橋の調教のせい

「ラブホテルに行こう もう我慢できない!」
「はい」

車を走らせてラブホテルに行きました

部屋に入ると狂ったようにキスをしながら
山田の服を脱がせて
山田は私のパカーを脱がせ
お互いの首や乳首を交互に舐め合いました

「あー奥さん 本当ならあそこで写真を撮って旦那さんに送るわけだったんだよ」
「もう 私側でしょーあー」
「そうだよ 奥さんのみかただ 舐めてくれ」
山田の太いおちんちんをフェラしてると
山田の携帯電話が鳴りました
「いいよでて」と言って
フェラを続けます
山田が携帯電話を見て
「旦那さんからラインだ」
時計を見るとお昼過ぎ
「お昼休みね そうだ電話して無理だったって言って お金は払えないって」
「わかったよ」
ラインで電話した山田
「もしもし だめでした」
私はフェラをしながら二人の会話を聞きます
「はい…あーあーー!いや何でもありません 無理だったのでこれで今回の企画降ろさせてもらいます お金は無理だったって事で払いませんから もう一回ですか……あ!あーー!あ!すいません もう一回はいいです はい 失礼します」
電話を切った山田
フェラを止めて
「なんて言ってた?」
「もう一回家に来て妻を酔わせてやらないかって言われたけど断ったら いいんですかって、ひつっこいこと」

夫への復習の為に山田を利用することを忘れてしまってた私は
一気に冷静になり
「後お金のやり取りしたライン記録残ってる?」
「あるけど フェラして」
「先にラインの記録を出して」
山田がラインを開き私に携帯電話を渡しました

ラインには
夫【これは二人の秘密ですよ この前の人は上手く妻を寝取ってこんな事をしてますよ】
私がWフェラをしてる写真
しかも加工してない
【凄いですね】
【中出しは当たり前】
高橋に失神させられてる私
次にまんこのアップ
高橋の精子が垂れてる写真
【頑張ります】
【では明日 約束のお金は忘れずに】
【はい こんな綺麗な奥様を寝取れるなら安いです】
私はラインをカメラで撮影しました
その後も夫が撮影した山田とのセックスの動画からの切り取りが何枚送られてきてます
ひどい……
「これでいいかい?」
「ありがとう」
「じゃー約束通り」
なんか夫との信用や信頼の糸が完全に切れてしまい
呆然としてしまいした
呆然としてる私をベットに寝かせ
山田は夢中に私の体を舐めてましたが
全然感じませんでした
やっぱりかなりのショックでしたね
山田の太いおちんちんが入っても
感じることもいくこともなく
終わりました

「あ!奥さんに夢中になり過ぎてバイブを使うの忘れてた」笑
「…………」
「また今度使おうな」笑

ショックが隠しきれません
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に 季節風 投稿日:2022/01/03 (月) 17:41
旦那さんの収入は多くなかったのですか。
職場結婚でユリさんが退職しているので、規則がうるさい上場企業かと思っていました。

ユリさんが自分に自信を持って生きていけば良いですね。
みんなに惚れられる良い女なんですから。
まだ30歳だし!いくらでもやり直しの可能な年齢です。

まだまだ色々ありそうなので、暫く黙って読まさせていただきます。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に たしなみ 投稿日:2022/01/03 (月) 17:44
いつも楽しみに拝見しています。
ユリさんの堕ちていく様にものすごく興奮がやみません。
今後の旦那さんとの対峙が記になります。
わたしも季節風さん同様、しばらく黙って読ませていただきます。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/03 (月) 17:45
山田は気分良くシャワーを浴びにお風呂に入りました
私は脱がされたパーカーを来て
ベットの上に捨てられたTバックを取り
パーカーのポケットにしまい
ラブホテルを出ました

何かポッカリ穴が空いた感じ
一人になりたい

駅に向かって歩いてました

アパートについたときには
日も暮れていて
取り敢えずシャワーを浴び
山田の精子を洗い流しました


ご飯も作る気がしない

暫くすると
夫が帰ってきて
寝室に座り込んでる私を見て
「体調悪いのか!平気か!」
私の体なんて心配してないくせいに
お金が稼げないから
そんなに心配するの
「ごめん ご飯作るの無理」
「いいよ 休んでな コンビニで弁当買ってくるから」
前なら弁当買ってくるからお金ちょうだいって言ってたのに
今は私の体を売っていっぱい持ってるんだろうね
「とにかく横になってろ」
夫がコンビニに行きました

思い体を持ち上げて
取り敢えずお味噌汁ぐらいは作るか

味噌を作りながら
何で寝取られなんて興味持ったの
何であんなことさせたの
何で高橋を連れてきたの
何でこんな体になっちゃったの
何で
何で
何で
涙が止まりません
寝取られなんて一生知らなければ
セックス依存にならなかったのに
寝取られさえ知らなければ
あなた以外の男性のちんこなんて舐めなかったのに
寝取られさえ知らなければ他の男性のちんこなんて絶対に入れなかったのに
寝取られさえ
寝取られさえ
寝取られさえ
………
……

吹きこぼれた味噌汁の音で我にかえりました
あ!
火を止めて
「あちゃーやっちゃった……」
溢れた味噌汁を吹いてると
「ただいま だめだよ寝てないと」
「もう平気」
「食べられるか?」
「う うん お腹すきすぎてるみたいだ」笑

部屋に行き
私を座らせ
夫が味噌汁を持ってきてくれました

「どっちがいい?」
両方とも私の好きなお弁当
「あなたの好きなお弁当じゃないじゃん」
「何食べたいか聞くの忘れちゃったから ユリが好きなの買ってきた ほら選んで」
何で 何でこんな事するの…
やっぱり好きじゃん
優しくしないで…

泣いてしまいました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/03 (月) 18:39
「そんなに、調子が悪いなら寝なよ」
「ごめん、平気平気 こっち食べる」
「俺もそれがいい」
「私の為に買ってきたんでしょー」
「どっちかって言ったらそっちを狙ってた」
「だめー」
笑いながらご飯を食べ増した

夫がビールを持ってきたので
「私も飲もうかな」
「ビールでいい?」
「自分で取りに行くよ」
「いいよ立ってるついでだし」
「じゃーレモンサワお願い」
「はいよ」

お酒を飲みながらテレビを見てくつろいでると
夫が私のおっぱいを出して舐め始めました
「あーだめー」
「敏感だな」
「生理前だからかな……あ!あー」
両手でもみ始める
交互に地区日を舐める夫
「あーいっちゃう!あーいく!」
「ベット行こうか」
「うん」
テレビを消して寝室に行き
夫の小さなちんちんをフェラしてあげました
「あー上手だ!」
今日は気持ち悪くなりません
「一回出していいか!」
フェラをしながら頷くと
「いく!」
濃い精子が喉に絡みつきます
「久し振りにユリの口の中でいった やっぱり最高だな」笑
「寝る?」
「まだやるよ」
私のパジャマを脱がせて
愛撫を始めた夫
「今日はすごい濡れてるなー」
「そんなことないよ いつもと一緒だよ」
「これは誰か来たな」
一瞬で覚めました
「言わないとちんちん入れてやらないぞ」
夫は一人で盛り上がってます
「山田さんが来た……」
「ユリが忘れられなくって来たのか!この体を味わったら男なら誰でも来たくなるよ」
夫が小さいちんちんをまんこに入れ
ピンポンを始めました
「なんて言われた!」
「……俺のちんこ良かったんだろって」
「家に入れたのか!」
顔を横にふると
「入れても良かったんだぞ!俺は怒らないしそれが興奮するんだから!それにこんなにやらしい体になって フェラも好きになったろ もっとユリを調教したいんだ!あ!いくぞ!あー」
「…………」
私の中に出し終わると
「また違う相手を連れてきてやるよ 今度は若い方がいいか!」
私は顔を横にふると
「あんなに感じていってただろ また連れてくるからやってみよう 絶対に気持ちいいから!な いいだろ また違う相手でやろう」

やっぱり無料
完全にお金欲しさが出てる
山田が来て嫌なこと言われたのかとか
嫌なことされたのかって心配なんてしてない
山田が断ったから今度は違う相手
それも上手くお金が取れたら
また違う相手にするのかな……
信じたい気持ちともう信じられない気持ちが混じり合い
また吐きそうになりました

山田から掴んだ証拠と
山田の証言
直ぐに突き出す事が出来ない私

どうすればいいの

もう一度確かめてみる
そうだよ
もう一度確かめてっからでも遅くない

私はもう一度確かめることにしました

寝取られを断られた夫は私に背中を向けて寝てます
「あなた もう一度寝取られしたいな……」
夫が振り向き
「本当に」
「うん」
「直ぐに相手を見つけるよ!」
夫が起き上がり
携帯電話をもって隣の部屋に行きました

もう一度だけ

夫が戻ってきて
「ユリの気持ちが変わったら困るから 明日するぞ」
「え!相手決まったの!」
「うん 明日仕事帰りに会って 相手の人連れてくるから 突然連れてきた上司って設定でいこう!」
「わかった……」
高橋が言ってた
何人かキープしてるって
本当だったんだ
そうだ明日高橋が来るって言ってたっけ
断らないと

私はラインで明日会えない事を伝えました
残念そうでしたがわかったと言ってくれた高橋

もうサイトの書き込みで会えない理由バレてるかな
私もサイトにアクセスして
夫のページを見てみました
募集してない
やっぱりキープしてた男性を誘ったんだ
高橋にバレない事で、ホッとしました

私は誰が好きなの?
わからなくなる私
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 01:31
次の日
夫はご機嫌で仕事に行きました

ピンポン
高橋が来ちゃったのかな?

玄関を開けると
山田が居ました
「何ですか!もう困ります」
「いや 昨日突然いなくなったから 心配で」
山田が強引に玄関に入ってきました
「ちょっとやめてください!」
「あんな事しして 止めてくださいは無いだろ」
おっぱいを触ってくる山田
「だめ!」
「奥さんの頼み通り旦那さんの事を言ったんだいいだろ」
逃げようとしても山田の力は強く
私のお腹を右手で抱きしめて
左手でおっぱいをもみ始めました
「お願いやめて!」
「奥さんの様な変態見付けて諦めると思うか!」
逃げようとしても逃げられない
声を出すと隣近所の人にバレる
「やめて!お願い!」
山田が私のズボンを強引に下ろしたと思った瞬間
山田の太いおちんちんの先っぽが私の中に入ってきました
「あ!」
「もう濡れてるじゃないか!変態だな ほら!」
ぐーっと押し込まれてきた太いおちんちん
「あーー」
その衝撃に私は
「い、いく、」
押し込まれただけでいってしまい
ピストンが始まると
私の腰を掴んでる手を握り
「だめだめいっちゃうー」
甘えた声を出してしまいました
自ら腰を突き出して
山田のレイプに興奮してしまってる私
「いく!あー」
レイプされてる自分に酔ってました
「いくぞ!」
「あーいって!」
山田が私の中に出した瞬間
気持ちよさで頭が真っ白になり
気が付いたら山田の汚れたおちんちんをフェラしてました
「昨日のランジェリーショップ あそこは変態カップルや夫婦の露出スポットなんだよ」
山田がフェラを受けながら話してましたが
私はレイプされた事に酔いしれてました

「旦那と別れたら俺の女にしてやるからな」
私を抱き上げ
キスをしてきたので
押し返してキスをさけると
「まあーいい また来るよ」笑
山田が太いおちんちんをしまい
笑いながらアパートを出ていきました

鍵を閉めて
シャワーを浴び
私はあさはかでした
自分の体に自身を持ち
この体で男を言いなりにしようと思ってた
今日来る男もこの体の虜にして
夫の事を聞き出す予定でしたが
寝取りを趣味としてる男だもん
1回やったらアパートを知ってるかぎり
高橋や山田様にここに来る
同じことの繰り返しになってしまう
ましてや私の体はセックス依存になってる
自分で自覚してる

「あーレイプ凄かった……」
オナニーを始めてしまいました

ご飯も食べずに
色々考えてると
もう5時…準備しないと

携帯電話を見ると
高橋から何通もラインが入ってましたが
見ることも出来ませんでした


夫に言われた通り
スケスケの黒のシャツを着て
お尻をかろうじて隠してるミニスカートを履き
黒のTバックを履き
夫の帰りを待ちます

何してるんだろ?
こんな服着て
夫と別れる為
それなら山田の証言で良いじゃない
何で待ってるの?
自問自答をしてると

「ただいま 田中さんとばったり会ってユリを紹介したくって連れてきた」
「突然すいません」
「すいません 知らなくってこんな格好してて……」
二人が顔を見合わせて微笑み
「突然きた私が悪いんですから 気にしないで下さい」
「取り敢えずあがってください」
「お邪魔します」

まんこから男を欲しがる蜜が流れてました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 01:57
二人が座り
ビールを出し
「急いで着替えてきます」
「いいですよ 気にしないで下さい」
「でも……」
「田中さんがいいって言ってるんだから それより何か摘みないか?」
「たいしたもの無いけど直ぐに準備します」
「奥さん気にしないで下さい」

夫の思い描いてる台本に
私は乗ってました

ある程度準備はしていたので
温めて出しました

料理やお酒を持っていく度に
田中は私をスケベな目で見てます

男性のその目が好き
わざとお尻を向けたりしてる私
本当に見られ好きです

「奥さんもう平気ですから 奥さんも飲みましょう」
「いいんですか?」
「さぁー座って」
「じゃー少し貰おうかな」

高橋の時と山田の時と同じ
チラ見せでテンションも自然と上がってます

田中さんは50代後半
白髪の混じった男性で
ダンディー
夫の次ぐらいにイケメンです
若かったら夫よりイケメンだと思います

田中寄りに座りお酒を飲み始めました

「綺麗な奥さんで羨ましいよ」
私を褒めながらおっぱいを見る田中
もうまんこはグチョグチョ

どのタイミング
私はもう欲しいの
早く寝たふりして

「もう飲めないかも……」
夫が横になりました
「あなた 田中さんが来てるのよ」
「………」
「起きてよ」
「奥さん寝かせてやって下さい 仕事で疲れてるんですよ」
「すいません……」
今度は私のばん
この人はどんなセックスをしてくれるの
期待とドキドキで心臓がバクバクしてました

田中が私の隣に来ました
「どうしました」
「奥さんみたいな綺麗な女性見るとついね」
おっぱいを触ってきた田中
寝たふりして寝室でやるんじゃないの!
「あ!」
敏感になってる私は一瞬で力が抜け落ち
田中におっぱいを揉ませ続けながら
「こんな服着て私を誘ってたんでしょ」
「違います!あーあー」
「いい声で鳴く」
「あーだめーあー」
田中は私をその場で寝かせて
首を舐めながらまんこを触り始めました
「だめーあーだめー」
耳元で
「凄い濡れてるよ 欲しいんだろ」
「あーだめー夫が起きちゃう」
田中指使いは上手で
ドンドン濡れてきます
「あーだめーいく!いっちゃう!」
田中はおっぱいを舐め
何度も指で私をいかせてくれます
「あー凄いーあーー」
こんな年上の男に愛撫されるのは初めて
なんて上手なの
我慢の出来なくなった私は
田中のちんちんをズボンから出してました
「あーいくーー」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 03:53
触った感じ夫より大きい位
まだ勃起し出ないけど凄いヌルヌル
いっちゃったの?
田中はキスを求めて来ましたが
何故か顔をそらしてしまいます

何でキスしたくないんだろう
夫が見てるから?

田中は私のまたの間に顔を埋めて
まんこを舐め始めました
「あーあーー」
上手!
見てくれてる
まんこ舐められてるよ

私は夫の顔が見えるように
体制を変えました

いっちゃうよ
知らない人に舐められていっちゃうよ!

夫の顔が目に入ると
夫は本当に寝てました
口を大きく開けてイビキまでかいてます

何で寝てるの!
あなたが見たいんじゃないの!
え!これも演出?

どうにか夫の事を良く考えようとしましたが
無理
やっぱりお金か……

涙が止まりません

「泣いてるのか」
私は涙を拭く気力もなく
ただ人形の様に無気力で横になってました

田中は構わず
私の顔の前にちんこを持ってきて
私の顔を持ち上げて
口の中にちんこを入れ腰をふり始めました
「ちゃんとくわえろ!」
田中ちんちんをくわえてただ泣いてるだけの私

泣いてる私の口の中で田中のちんこは勃起しました
女が泣いてたら普通は辞めない?
この人は お金を払ったぶんセックスが出来ればいいだけなんだ
私の事を道具にしか思ってないんだ

「あー入れるぞ!」
田中はズボンのポケットからコンドームを出し
ちんこに付けると
私の上に来て
嬉しそうに入れてきました
「奥さんも欲しかったんだろ」
ピストンが始まると
「どうだ!旦那のモノよりいいだろ!」
「旦那を見ろ!」
「旦那が寝てる間に他の男に抱かれて」
「興奮してるな!」
田中は一人で盛り上がってました
「いく!」
田中がいってくれて
私の上からどいてくれたので
何も言わずに立ち上がり
私はお風呂場に行き
汚れた体を洗い流しながら
泣いてました

もう無理
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 04:27
こんなに泣いたのは初めてです
完全に無気力になりました

信じたかった
信じようとした
信じられなくなった

シャワーを止めて
出ようとしましたが
また泣きそうになり
シャワーを出して
思いっきり泣きました

思いっきり泣いて
少し落ち着き
お風呂を出て私は寝室に行きました

真っ暗な部屋でベットに座り
携帯電話を見ました

高橋からラインがきてます
ラインを開くと
30件
【今日会えないかな少しでいい】
【忙しいのか?】
【心配だから返事だけはしてくれ】
【ユリ?】
【ユリ】
こんな私を心配してくれてる
まだ出だししか読めてないのに
新しいメッセージが
【やっと見てくれた 平気か?何かあったのか?】
私は手のひらを噛み締めて泣いてしまいました
心配でラインを何度もチェックしてたんでしょう
【ありがとう】
返事を返すと
直ぐに高橋から
【今度ユリの好きな回る寿司でも食べに行こうか】
【お寿司は好きって言ったけど 回るの好きって言ったっけ】
【あれ?あんなに喜んでたから 回ってくる寿司を見るのが好きなんだと思ってたよ(笑)】
【好き】
私は高橋に好き入れると
【明日行こうか】
高橋は回転寿司が好きだと受け取り
誘ってきました
行きたいけど絶対に明日は目が腫れてて
逆に心配させちゃう
【明日は出掛けるんだよ ごめんね】
【わかった 近い内に行こうね】
【うん】
涙が止まり微笑んでると
寝室のドアが開き
「ごちそうさまでした」
私は下を向いて何も答えませんでした
「田中さん帰るから見送れよ」
夫も起きた様です
「いいよ じゃまた」
ドアが閉まり
玄関で話をして
田中が帰りました

寝室のドアが開き
「どうだった?」
「…………」
「大きかったか」
「…………」
「あの人ならまたしてもいいよな」
我慢ができなくなり
「やめてよ!」
「なんだよ急に!」
「お金貰ってるんでしょ!」
「え!貰ってないよ」(笑)
「うそ!」
「なんだよ急に」
「さっきも寝てたし」
「しょうがないだろ 仕事で疲れてたんだから」
「それなら 今日やらなければ良かったじゃん!」
「相手の人が今日じゃないと無理だったんだよ」
何を言っても認めようとしない
私は携帯電話を取り
山田との遣り取りのラインの写真を見せました
「何でお前が!」
流石にあせる夫
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 04:43
「どういうこと!言いなさいよ!」
「知らねーよ」
私は山田の動画を再生しました
「奥さんを寝取らせてくれる約束で旦那さんに○万円払い奥さんとやらせてもらいました 奥さんはその事を知らずに私達にお酒を飲まされ酔っぱらい 酔っぱらった奥さんを旦那さんの許可のもと 犯しました ○月○日旦那さんが明日の朝2回目を結構すると言って来たので 今日朝旦那さんと駐車場で待ち合わせをして アパートにきました 今回成功したら旦那さんに○万円渡し次からは好きにしていい約束です この事は奥さんは知らないと聞いていましたが 全て知っていました 私はここで辞めさせてもらいます」
夫が私の手首を握り
私の顔の前に近付き
「何で、こいつと会ってるんだよ!」
「全てを知りたかったから!」
「やったのか!」
「やったよ!それが条件で教えて貰ったんだから!」
夫に頬をぶたれました
「なに…何で私が叩かれないといけないの」
「何でそんな男に ただでやらせたんだよ!」
「ひどい」
「もったいねー事しやがって!お前は俺の女だ ただでセックスさせるって事は浮気と一緒だからな!」
「もう嫌 別れる」
「ふざけんな ただでやらせた分今日の人ともう一回やれ!いいな!明日だ明日!ふざけやがって」

最低
もう嫌
ベットに顔を埋めて泣きわめきました

夫は山田に電話をして
隣の部屋で文句を言ってました

こんな人といたくない
私は高橋に買って貰った洋服とブーツの入った紙袋を持ち
アパートを出ました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 05:17
出て来たのはいいんですが
行く宛もなくお金もなく……
取り敢えず公園のベンチに座り
高橋が買ってくれた洋服を見てました

やっぱりミニスカートが好きなんだ
男性にプレゼントされたの何年ぶりだろう
自然と微笑んでしまいます

携帯電話が鳴り
夫からです
「もしもし」
「悪かった 帰ってこい」
「もういいよ 別れよう」
「電話でする話じゃないだろ いいから1回帰ってこい」
お金もなく行く宛もない私は
取り敢えずアパートに帰りました

玄関を開けると夫が立っていて
「取り敢えず話そう」
「うん」
部屋に行き
「叩いたことは謝る ごめん」
「いいよ…別れよう」
「別れない!あ!お金の事だけど あれは貯めてユリと旅行に行こうと思ったんだよ」
「じや 溜めたお金見せてよ」
「今は無い銀行に有るから安心して」
「通帳は」
「………」
「通帳見せてよ」
「うるせえなーだいたい山田とセックスしたお前がえばるなよ!」
「もういいよ 別れよう」
「いやだ!」
「私ももう嫌なの」
「明日もう一回だけ 今日の人とやってみないか」
「なに言ってるの?」
「もう一回やったら気持ちも変わるんよ 今度はちゃんと分けるから いいだろ」
怒りを超えてアホクサくなりました
「お願い別れて」
ため息混じりに言うと
「そんなに言うなら 慰謝料もってこい!」
「はぁ?」
「山田とセックスしたよな!したよな!」
「それは事実を知るために」
「したよな!」
「あなたがさせたんでしょ!私はあなたに言われなかったら寝取られなんてしてない!」
「寝取られとは別の話だよ!」 
「もう嫌!出て行く!」
「慰謝料だせよ!出せないなら明日今日の男が来るからやれ!そしたら山田との事は許してやる 山田もやった事を認めて金持ってくるって言ったしな」
「何それ 結局お金じゃん!」
「自分の女ただでやらせるバカいるかよ!」
「最低!」
もうたえられない!
私はまた家を出ていきました

もう嫌!
助けて!
助けて!

あてのない私は高橋に電話をしてました
「助けて」
高橋は訳も聞かずに
「今行く 電話切るなよ!今どこだ!」
私は出来るだけアパートから離れて
高橋を待ちました

待ってる間も高橋は自分の居場所を言い続け
「後すこしだ 我慢して」
「もうすぐだよ」
「今 ○○の信号」
「ついたよ!どこにいる わかるか!」
隠れてた草むらから顔を出すと
高橋の車が見えました
電話を切り
走って高橋の車に行くと
高橋は外で私を慌てて探してくれてました
「あ!ユリ!」
私は高橋に抱きつき
安心と優しさに大泣き
「取り敢えず 家に行こう いいな」
「うん」
高橋の車に乗り
高橋の家に行きました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 08:32
車の中で私に聞いたことは
「お腹空いてないか?」
だけ

「ついたよ」
紙袋を抱きしめて車を降りました
「サンダル片方ないじゃん!」
「どっかで脱げちゃった」
「ほら!」
高橋がしゃがみ背中を私に向け
「おいで」
高橋は私をおんぶして歩き始めました
高橋の優しさに泣いてると
「ここだ」
「え!」
立派なマンション
エレベーターに乗り
最上階までは行きませんが
まん中辺りまで行き
廊下を歩いて
「ここだ」
私は驚き声も出ません
中に入り長い廊下を進むと
キッチンとリビング
凄い
私達のアパートがスッポリ入っちゃう広さ
白いソファーに私を座らせて
「見せてみろ」
「あ!は はい…」
涙も止まりカピカピの私の顔を見て
微笑んでくれる高橋
「切れてるじゃないか ちょっと待ってて」
「はい……」
大きなテレビ
何?
夢?
高橋が戻ってくると
私の足を温かいタオルで拭いてくれて
消毒をしてくれました
「いた!」
「我慢しなさい」
「うん」
消毒が終わりガーゼを当てて包帯で巻いてくれた高橋
「明日お医者さんに行こう」
「もう平気 直ぐに治るよ」
「ダメだ!」
「お財布置いてきちゃったから……」
「そんなに慌てて……なに その紙袋は?」
「あ!トオルがプレゼントしてくれた洋服とブーツ」
「持って出て来たのそれだけ?」
「うん」
高橋が私を抱きしめてくれて
「明日お医者さんに行くからな」
「………」
温かい
優しさしか感じない

「今お風呂沸かしてるからテレビでも見て待ってて」
高橋がリビングを出ていき
私は携帯電話を見てみました

何回も夫から電話が入ってます
ラインも………

電源を切り
携帯電話を置きました

「取り敢えずこれでいいか?」
Tシャツと短パンを持ってきてくれました
「ありがとう……ごめんね…電話なんて」
「お風呂湧いたから入るぞ」
私の話を途中で止めたので
もう一度
「電話なんてしてごめんね」
「嬉しいよ もうごめんねは言うな ほらお風呂お風呂」
私を抱き起こして
お風呂に連れて行ってくれる高橋
明日の事など考えず
目が腫れるまで泣いてました

高橋も服を脱ぎ始めたので
「一緒に入るの?」
「当たり前だろ 足怪我してるんだから」
「う うん」
「先に言っとくが エッチとか考えてないからな」
「うん」
服を脱ぎ終わり湯船に連れて行ってくれました
「足湯船につけるなよ」
ラブホテルのお風呂みたいに広い
怪我をしてる右足を外に出して湯船に入ると
高橋も入ってきて
「何があった?言いたくなければ言わなくっていいけど」
夫との事
山田との事を全て話しました
「嫌いになったでしょ……」
「旦那に打たれたのか痛かったろ 男が女を叩いたら駄目だよな」
「うん…」
私が聞きたいのはそこじゃない
山田との事
「体洗おうか」
「自分で洗えるよ」
「ダメだ」
高橋が湯船を立つと
高橋の大きいおちんちんが勃起してました
「え!」
「仕方ないだろ!その山田との事を聞いちゃったら」
笑ってしまいました
「怒ってるのは 怒ってるけど あの店はだな 露出目的で使うカップルや夫婦が居て」
「だからトオルも私を連れて行っまたの?」
「そうだけど なにか!」
高橋の普通に接してくれる態度に私は癒され
「座って」
お風呂のフチに座らせ
片足を出した状態でフェラを始めました
「ユリ!今日はエッチとかは」
「私がしてあげたいの」
「ユリ……」
「何でも答えるから 聞いて」
高橋もまた本物の寝取られ壁の持ち主
「あー山田のちんこはどうだった」
「凄い太いの トオルより太い」
「良かったか!」
「うん 入った時の感覚が忘れられない」
「露出は何された!」
「スケスケの上着で歩いて 他の男の人に後をつけさせて階段でTバック見せたの」
「後は!」
「ガラスごしに店員さんにおっぱいを見せて そのままガラスにおっぱいをくっつけた」
「ユリ!愛してるか?」
「愛してる 愛してる」
「あ!いく!」
トオルが口で
しかもこんな早く
凄い量!
飲みきれない!
だめ溢したくない!
必死で飲みました

「す 凄い出た!」
「興奮しちゃって」
「怒った?」
「まだ怒ってるよ」
「ごめんなさい」
「俺の許可なくもうするなよ」
「うん」
「またされたら 嫉妬と興奮で狂っちゃうからな」
この人が好き
この人の側にずーっと居たい
欲しい
この人の全てが欲しい
高橋をうっとり見てると
「ほら洗うぞ」
私を湯船から出して
体を洗ってくれました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に タグ 投稿日:2022/01/04 (火) 08:35
旦那は売春ブローカーだったんだね。
愛情より金づる商品。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 08:47
タグさんそうなんです……お金が全てでした
タグさんの言うとおり私は商品でした
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 09:06
お風呂から出て
高橋の用意してくれた服を着て
下着はないのでノーブラ ノーパン
リビングに行くと
「お酒でも飲もうか」
「うん」
お酒を持ってきてくれた高橋
一緒にソファーに座り
お酒を飲む前にキスを
二人とも興奮していて
そのまま激しく絡み合い
セックスが始まってしまいました

高橋はいつも以上におっぱいを激しく舐めながら
「誰のおっぱいだ!」
「トオルのおっぱいですー」
「こんなふうに舐められたのか!」
「あーもっと乱暴に舐められました」
嫉妬の嵐
私はその嫉妬に幸せを感じて
何度もエクスタシーを
まんこを舐めるのもいっも以上に激しく
中々許してくれません
「入れてー狂っちゃう!」
高橋は私を四つん這いにして
アナルまで舐め始めました
「ユリの全ての穴は俺のものだ!」
「あーだめ そこはだめ!」
嫉妬で狂った高橋は獣でした
愛撫で失神しそう!
頭がボーッとしてきた時
高橋の大きいおちんちんがまんこに入ってきて
一気に目が覚めていき始めてしまいました
「いく!あー凄いいっちゃう!」
「もっと俺を狂わせてくれ!」
興奮してる高橋
「あー次の日 山田にレイプされました!ごめんなさい」
「なんだと!あーだめだ!いく!」
高橋がいってしまいました
こんな早く出されたのは初めて
夫と変わりません
「あ…こんなに興奮させられたのは初めてだ 俺だけのユリになったら 俺もっと早くなっちゃうよ」
「嬉しい」
「俺は恥ずかしいよ」(笑)

夫の寝取られはお金だったし
本物の寝取られってどんなの?
こんなに嫉妬して気持良くなる?
知りたい
本物の寝取られって
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に とも 投稿日:2022/01/04 (火) 09:13
ユリさん

年末から怒涛の執筆、ずっと読ませてもらってます。
女性ならではの描写に惹かれ、興奮し、どんどん淫乱になるユリさんの投稿を楽しみにしていました。

ただ、内容はシリアスな方向に向かっています。
そんな自分をどこか客観的に見ていたり、これはいったいいつの事なのだろうと思う様になりました。

それに、投稿時間が尋常でないですね。昨夜寝ました?
最初に、書かされている的な雰囲気がありましたが、
投稿納期があるのでしょうか?

お体ご自愛下さい。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 11:00
ともさん ありがとうございます
投稿は、早ければ早いほどいいです
こちらの都合ですので気にしないで下さい
心配とアドバイスありがとうございます
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 11:27
その夜は
ベットもう一回抱いてもらいました

嫌なことがセックスをすると
全て忘れられます

次の日
高橋が買ってくれたスカートと上着を初めて着て
ルンルンです
「似合う?」
「似合うよ それじゃ お医者さんに行くぞ」
「え!もう平気だよ」
強引に
お医者さんに連れて行かれました

消毒して塗り薬を貰い
終わり
ただのかすり傷です……恥ずかしい

高橋はそのまま私の洋服を買いに連れていってくれて
部屋着とスカート、シャツ、スニーカーなどを買ってくれました

「後は下着だな」
「いいよ ノーパンノーブラで」(笑)
「取り敢えず 下着を買うぞ」

1時間ぐらい車に乗り
ランジェリーショップに
「こんな所にもあったんだ」
アパートの近くのランジェリーショップと
系列は同じです

「ほら 行くぞ」
「うん」

店内に入り
このお店は1階しかありませんが広いです

玩具も凄くいっぱい有り
目のやり場に困ります

「どれがいい?」
「何でもいいよ トオルが喜んでくれるなら」
「じゃーこれと これ後は」
店内を歩いてると
他の男客が3人居てこちらをチラチラ見てます
高橋は気にせずに商品を嬉しそうに選んでました
私は男達の視線が気になり
高橋が何を選んだのか分かりません

「ほら来たぞ」
「え!」
後ろを見ると3人の男性が別々に距離を取って
私達の後を追いかけて来てました
「もしかして?」
「そうだよ 変態カップルを待ってる覗きだよ」
「ここもそうなの」
「そうだよ 店内には 店員さんが居ないからな」
高橋の腕を両手で強く掴み
びっこで歩いてると
「見せてやれ」
「え!ここで!」
あそこが恥ずかしい程濡れました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 14:07
夫との事でストレスが溜まってる私は
高橋の顔を見上げて
自らスカートの裾をまくりました
「見てるぞ」
高橋を見つめ頷き
男達の視線をお尻に感じてます
「そのまま歩くんだ」
「はい」
玩具コーナーに行き
玩具の動きがわかる場所が有り
そこに連れて行かれると
「スイッチを押して」
「はい」
少しかがみ
スイッチを押すと
目の前のバイブが勢い良く動きました
「一人でやるんだ」 
「一人で……」
高橋が離れて距離をとりました
え!どうにやれば高橋は興奮するの
足を開くのかな?
お尻を突き出して足を開き
バイブを動かしました

あー凄い見られてる

バイブが面白いぐらい音を立てて動きます
こんなに動くの!
まんこに入れたら凄い

見られてる興奮と
まんこに入れたくなった興奮で
お尻が動いてしまいます

あ!欲しい
オナニーしたい

高橋が何やら男性達に話しかけてました

だめーおまんこ触りたい

「ユリ」
「はい…あー」
「出るぞ」
「はい」

高橋に調教されて嬉しい私は
甘えるように高橋の腕にしがみつきました
好きー
今すぐ抱きつきたい

お会計を済ませて
車に戻ると
中々エンジンをかけない高橋
「帰らないの?」
高橋は他の車を気にしてます

シルバーの軽自動車に男性が立って
こちらに頭を下げました
「行くぞ」
「え!」
取り敢えず車を降りて高橋とシルバーの軽自動車に行き
男性が
「汚いですけど乗ってください」
「ユリは後部座席に乗れ」
「はい」
わけもわからず高橋に言われるがまま
後部座席に乗り
高橋は助手席に乗りました
この人とどっかいくのかな?
見た目30後半のメガネをかけたガリ勉タイプの男性
「これをプレゼントします」
「はぁ?」
男性が私に黒いビニール袋を渡してきました
「中の物出してみろ」
「うん」
中の物を出すと
ピンクの太いバイブ
「え!なにこれ!太い!」
女性の腕位有る!
え!こんなのいらないよ!太すぎ
バイブを見て驚いてると
「プレゼントしてもらったんだから 使わせてやらないと」
これで遊ばせてやれって事!
無理無理
「舐めてから入れますか?」
「いいんですか!」
「良く濡らさないとこの太さだと痛いですからね」
「はい!」
「後ろの席に」
男性が外に出て
後部座席に来ました
「どうぞ」
「では失礼します」
男性が後部座席と前の席の間にしゃがみ
私の前に顔を
私は自然と足が開き男性を受け入れました
「あ!」
男性の舌が私のまんこを舐め回します
「あーあーー」
この人あんまり経験ない
痛い
あ!でもいい!あー
男性の頭を押さえてしまいます
「あーあーー」
「そろそろ入れてみて下さい」
「はい!」
本当に入れさせるの!
あんなの入らないよ!

ピンクの大きいバイブがまんこに
「だめ!」
太すぎる
こんな太いの入らない!
男性は入れるのを止めません
「あ!!だめだめ!ひいー」
シリコンで出来ている分
思ったほど痛くなく
まんこに入ってしまいました
「あーー太い!太すぎるー」
男性がスイッチを入れ
バイブが動き出しました
「あひいーーあーー」
車が激しく揺れてるのが自分で分かりました
「だめーーひいー」
どうしよう!
苦しいけど
いっちゃう!こんな太いのでいったら恥ずかしい!
いや!だめ!上下に動かさないで!
「あーーいく!」
1回いくと

もっと!もっと激しく
あーだめ!優しくしないで
あーこれ好きーあーー
「いくいく!あーー」
男性が高橋に
「いいですか!」
「どうぞ」
男性が私の手を取り
バイブを持たせました

なに?なにをするの?

男性が腰を曲げて立ちあがり
私の前でオナニーを始めてます

あーだめ!いっちゃう!
「あー出る!」
「ユリ 口で受けろ!」
口の前に持ってきたちんこ
バイブから手を離し
男性のお尻に手を回して抱き寄せ
口の中に男性のちんこをいれて
フェラをしてしまいました
それが無意識に
「あーーあーー」
男性のちんこが口の中で元気よく跳ね上がります

あー濃いー
美味しいー
喉に絡み付くー

出し終わったちんこを夢中でフェラしてしまいました

「あ!凄い」
高橋は止めません
男性は激しく呼吸をしながら私を見てます

音をたててフェラをし続けると
「いいですか!」
私は頷き
男性は2発目を出しました
「おーーおーー」
凄い声で
だめ!欲しい
生のおちんちん入れたい

「ありがとうございました」
男性のちんこがクチから抜けましたが   
バイブは動き続けてます

男性はやり終わった感を堕してますが
私はどうすればいいの!
取り敢えずバイブを抜こう!
え!
だめ!太すぎる!
おまんこの中のお肉が引っ張り出されちゃう!
あ!だめ!
抜けた瞬間
「あーいっちゃうーあー」
「よしプレゼントをしまって 次行くぞ」
え!次?

軽自動車を後にして
黒のワンボックスに行くと
後のドアが自動で開き

「どうぞ」
二十代後半位のイケメン男性
自分より若いと緊張します
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 15:37
高橋は助手席に
私は男性の居る後部座席に
「足怪我してるので 気を付けてね」
「はい」
男性はいきなり抱きついてきて
私にキスをしてきました

あー私なんかでそんなに興奮するの
あー凄いガッツキ!若いしイケメン
あー美味しい

やっぱりイケメンはいいです
何時間でもキスが出来ます

私も彼の首に手を回してキスを楽しんじゃいました

上着をめくり上げ
おっぱいを舐め始めた男性
「あーあー」
高橋と目が合うと
「タイプか?」
「あーうん」
焼き餅を妬かせちゃえ
「どうかな彼女」
「あー最高です」
私と彼がキスをし始めると
「よし 次行くぞ」
嫉妬してるー
嬉しいー
でも彼ともう少しキスしたい
美味しい
美味しいのー
「ユリ 次だ」
「はーい」
車を降りて
次は白の乗用車の前に
「どうぞ」
後部座席に乗り込み
男性を待ちます

男性が隣に来て

「どうぞ」
黒いビニール袋を
男性は40代か50代
とにかくデブ

取り敢えずビニール袋の中身を出すと
コードレスの電マ
電マは知ってますが
使ったことはありませんでした
凄く気持ちいい事は女性誌で読みました

男性が電マを箱から出して
「いいですか」
「どうぞ」
電マが動き始めました
凄い音!
まんこに電マが
「え!ひいーーいっちゃう!いっちゃう!」
凄い衝撃
クリトリスがバカになる!
だめ!こんなのだめ!
「いくいくーー」
いやー止まらない止まらないよ!
あまりの気持ちよさに
全身跳ね上がりました
あー凄い!癖になっちゃう!
だめー
「またいっちゃう!あー」
何これ!凄すぎる!

男性が電マを離してくれました
「あ、こんなの初めて、」
高橋に言うと
「お礼はどっちでする 口かおまんこか?」
「好きな方で」
「どっちがいいですか?」
「まんこいいですか?」
「ユリ どうだ?」
「入れて」
男性がズボンを下ろしたので
私は起き上がりフェラをしました
デブなのに大きい!
17センチ位はありました
太さは普通かな?
「あー凄い!あーすいませんコンドーム無いんですけど」
「彼女に聞いてください」
「彼女さんコンドーム無いんですけど」
「生で構いません」
もう入れてたかった私は生で求めました
男性は私の足の間に入り
「綺麗ですね」
汚い顔で言われ
一瞬で冷静になってしまい
こんな人に入れられるの!
思った瞬間
おちんちんが入ってきました
「あーいい!」
凄い鼻息で腰をふるデブ
それがまた私を興奮させます
こんなブタに犯されてる
いっちゃう
ブタにいかされる
「あーいく!あーー」
顔中舐めて欲しくなります
ブタに汚されたい
自分はブタ以下
だめ!いく!
「あ!またいっちゃう!あーー」
「凄い気持ちいいよ!俺もいくよ!」
「中に出してー」
「いいの!」
「いっぱい いっぱい出してー」
ブタに中出しされる
ブタの精子が入る
出して 汚い精子だして!
「いく!おーー」
あ!熱い!
「い いく!あ、あ、あ、」
わかりませんが
体の芯からいきました

一発の精子でこんなに感じるなんて
私はブタの口を舐めさそうと
ブタはキスをしてきました

凄い燃える
ブタの頭を両手でかきまわし
腰をふってキスをし続けてしまった私

「終わりだ」
「ありがとうございました」

プレゼントを2つ貰い
車に戻ると
「誰が良かった?」
「誰って みんな同じ科な」
「ちゃんと答えなさい」
「イケメン君かな〜気持ちよかったのはデブの人」
「デブの何がよかった?」
「ブタに犯されてる感じ 自分がブタ以下になった感じが興奮しちゃった」(笑)
「そうか いいこだ」
「トオルは誰としてた時 1番嫉妬した?」
「イケメン君」
「でしょーわざと嫉妬させてみた」(笑)
「帰ったらお仕置きだ!」
「はーい」
楽しいよ
嬉しいよ
幸せだよ
もうこのままで居たい
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 16:11
マンションに帰る前に
回転寿司に連れて行ってもらい
ブタの精子が中に入ってるまま
ご飯を食べさせられました
「豚の精子が入ってて良く食べれるな」
「意地悪言わないで!欲しくなっちゃう」
「豚のちんこか?」
「違うよ トオルの大きいの」
「愛してるか」
「うん 愛してる」
本当に幸せでした
この人の為なら何でも出来る

マンションに帰り
一緒にお風呂に入り(足を濡らさない為)
体を洗い合い
幸せで夫との事を忘れてました

リビングでワインを飲み
高橋がソファーで足を組み
ワイン片手に
「全裸になれ」
そのオーラに
「はい……」
全裸になりました
「貰った玩具持ってきて」
ビニール袋から太いバイブと電マを持ってくると
「オナニーしろ」
「はい」
私は床に座り
最初に電マを使い
オナニーを始めました
「あ!すごい!」
直ぐに激しい息づかいになってしまい
「いい あーいく!」
高橋は何も言わずにワインを飲んでました
私は
太いバイブを手に取り 
まんこに押し込み始めました 
「あーだめ!あー」
自分だと入らない!
太すぎる
「あー入らない!」
「入れろ!」
私は力いっぱい押し込みました
「ひいーー」
あ、あ、あ、入った
入ってしまうと平気です
スイッチ入れバイブがまんこをかき回します 
「あー凄い!あーー」
太くって気持ちいい
高橋のおちんちんの次に気持ちいいかも
「あーいく!」
高橋はワインを手酌して
何も言わずに飲んで見てます

高橋を喜ばせるために
クリトリスに電マを当てて
2本でオナニーをしてみると
「あーいくいく!」
こんな気持ちいいの初めて!
止まらない
あー高橋が冷静に見てる
だめ!止まらない!
「あーーいく!」

高橋は止めろと言いません
「あーいく」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 16:34
1時間ぐらいオナニーをさせられ
もうバイブも持てない
太いバイブが電池がなくなってきて
緩やかにクネクネ動いてます
私は両手を横に開き
意識が遠退いてました

あ、凄い気持ちいいの
雲の上に居るみたい 

高橋が私を抱っこして
ソファーに座られてくれて
太いバイブを抜きました
「あ!」
抜ける感触でいってしまいます
「綺麗だったよ 毎晩見たい いいか?」
「は はい」
「ユリを離したくない」
「うん 離れたくないよ」
長いキスでした
トロケて2回いってしまい
そのままフェラを1時間ぐらいしました

「明日ランジェリーショップ行くぞ 買い忘れた物がある」
「うん」
私はフェラを続けました

高橋をフェラでいかせるのは一苦労
この日も顎が外れそうになりました

次の日
高橋は仕事で3時には帰ってくると言って
出掛けました

私は1人になり
携帯電話の電源を入れてみました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に でぶっち 投稿日:2022/01/04 (火) 16:59
好きな人といるのが、一番ですね。ユリさんの雰囲気のわかる画像欲しいです。おかずにしたいです。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 17:29
夫からのラインが凄いことになってます
取り敢えず開いて見ると
【どこにいる】
【悪かった もう一度話し合おう】
【ごめん】の連発
取り敢えず
【知り合いの家に泊めてもらってるから少し一人にして】
送信
そしてブロック
夫とのラインを見て
また苛立ちが

何がごめんだよ!
話し合おうって何を
また ひっぱたいて
明日あの男とやれとか言うんだろ!
あームカつく!

見なければ良かった

高橋が居ないとつまんないなー
あ!化粧してない!
ブサイク……
化粧品欲しいな……
こんな顔じゃ嫌われちゃう

お金がない私は
夫がしてた事を思い出し
私の体でお金が稼げるのか……

時計を見るとまだ朝の9時

もう一度携帯を持ち
私は援助交際のやり方を検索しました

このサイトに登録して
自己PRを入れて…
募集内容を書くのか
結構かんたんでした

直ぐに返信がきました

何通か募集の返信が来て
取り敢えず初めてで怖いので
年上の人を探しました
47歳の男性
この人にしてみよう
文章も優しいし

【返事ありがとうございます 援助ですが平気ですか?】
直ぐに
【平気ですよ 時間と金額を教えて下さい】
え!時間?金額?
全然わからない
【希望は?】
【2時間ホ別1、5で】
ホ別1、5?
【キス有りなら2 生なら3出します】
ホ別を検索して
意味がわかりました
ホテル代別で1万5千円か
安いの?高いの?
キスは良し
生はムリ
2万
2時間で2万!凄い!

でも怒られるだろうな……

化粧品欲しいな
綺麗にお化粧して
高橋を出迎えたいな
喜ぶだろうな

【2時間ホ別2でお願いします】
返信してしまいました

男性から駅で10時半待ち合わせと言われ
車の車種とナンバーを言われました
名前は吉田

取り敢えず駅に向かいました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 17:31
でぶっちさん、そうですね好きな人と居るのが1番ですね
写真は送れませんごめんなさい
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/04 (火) 18:17
駅に付き
車を見付けて
恐る恐る車の横を何回か通り過ぎると
窓ガラスが下り
男性が私を見てるので
頭を下げると
「ユリちゃん?」
「はい」
「乗って」
私は頷き車に乗りました

「いやーこんなに可愛い子が来るとは思わなかったよ」
男性はどう見ても50代後半か60代で
頭の天辺がツルツルのハゲ親父
自分のお父さんと同じか上でした
優しそうなので取り敢えず一安心
すぐ近くのラブホテルに入りました

部屋に入り
私が立ってると
「緊張してるの」
「初めてで………」
「そうなの」
吉田が近づいてきて
いきなり抱きつきキスをしてきました
え!もう始まるの?
お尻をやらしい手付きで揉み上げられ
キスをしながら激しく息をしどすと
「ゆっくり楽しませてもらうよ」
お尻を叩き吉田は離れて
お財布からお金を出し私に渡してくれました
「あ!ありがとうございます」
本当に嬉しかった
これで化粧品を買って
高橋に綺麗だって褒めてもらえる
お金をしまい
吉田を見るとすでに全裸
え!私も脱がなきと?
「一緒にシャワーを浴びよう」
「あ!はい」

初めての事で何が何だか分かりません

服を脱ぎ全裸になると
吉田が私の体を見て
「スタイルいいねーおっぱい凄い綺麗な形ね」
撫でるように触られ
鳥肌が立ちました

吉田がシャワーを出して
私の体を流してくれます

私がヤらないで良いんだ

シャワーで流し終わると
吉田が椅子に座り
「ほら洗って」
「はい」
手に泡をたててちんちんを洗いました

半立ちの吉田のちんちんは
15センチ位で亀頭がしっかりとしていて大きいし
カリがそり返ってます

亀頭の大きいちんちん弱いんだよな……

「おじさん何歳に見える」
「47歳でしたよね」
「本当は67」
「え!見えない」
「よく言われるんだよ」(笑)
60には見えたけど
67には見えなかっただけだよ……
「本当の歳を書いとくと相手が見つからないんだよね ユリちゃん30って書いてあったけど 本当はもっと若いんだろ?」
「またまた 本当に30です」
「25って言っても平気だよ!」
嘘ついて何が得なのかわかりません
早く済ませて化粧品買いに行きたい私には
おじさんと話してるより
さっさと済ませて帰りたい気持ちでいっぱいでした

ちんちんを洗い流し
お風呂を出ました

おじさんが上機嫌で話しながら
私をベットに座らせて
バスタオルを取りました
早く終わらせて………
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/05 (水) 00:01
吉田は私の首を舐め
おっぱいを揉み上げながら
私を横にして
キスを
私は頭の中で
高橋はどんな化粧が好きなのかな?
ケバいのは嫌いそうだし
やっぱりナチュラルか
などと考えて
早く終わるのを待ってました

「あーユリちゃん凄いキスが上手いね キス好きなの」
「え!は はい」
「おじさんもキスが好きだから お互い合うね」
おっぱいを揉みながらキスをされ続けました

吉田がおっぱいを舐め始め
感じてしまう私
「あーあー」
吉田が舐めながら
「もっと感じて」
舐めてる吉田を見ると
ちょうどはげてる頭が

こんなおじさんと二人っきりでラブホテル
しかも昼間っから
高橋は仕事をしてるのに
私はこんなおじさんにおっぱいを舐められてる
凄いおじさんがっいてる
私のおっぱいで興奮してるんだ
67になってもこんなに性欲あるんだ

「あーあーー」
おじさんの肩を持ち感じてしまい 
私が感じれば感じる程
舐める力強くなり
「あ!だめ!そんなに強く噛まないで!後が残っちゃう!」
「旦那にバレたらまずいか」
「あーお願い!あーいく!」
「ユリちゃんはMなんだね これはいい!」
吉田はおっぱいの至る所をかみ始めました
「あーあーやめて!いく!いく!」
高橋の調教のせい?
おっぱい凄い感じる
だめ!またいっちゃう
おじさんが上手なの?
あー
「いくーー」
おっぱいがヒリヒリする程噛み回され
吉田はまんこを舐め始めました
「こんなに濡らして 援助交際本当に初めてなんだな」
「あーはい」
両手でおっぱいを強く揉みながら
まんこを舐めてる吉田の頭をもった瞬間
私の中の変態が出てしまいました
「あーもっとーもっと」
吉田は音をたてて激しく舐め始め
私を何度もいかせてくれます
「あーいいーいく!あー」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/05 (水) 04:32
吉田が舐めるを止めた時は
私は全身を痙攣させて天井を眺めてました
「凄い……」
悪い事をしてるから
何でこんなに感じちゃうの
テクニックが有るって訳じゃないのに 
「今度はユリちゃんが舐める番だ」
「は…はい」
「お金を払った分しっかりと頼むよ」
「はい…」
吉田が大の字で横になり
私は吉田の首から舐め始めました
「スケベだね」
お金をもらった分は舐めないと
あ…何かおじいちゃんの臭いがする
おばあちゃんちに遊びに行った時の臭い

乳首を舐め
吉田の脇の下を舐め
お腹
ヘソ
脇腹
どんどんやらしい気分になってしまう
ちんちん立派
あ〜凄い
金玉がシワシワ

口の中に含み
丁寧に舐め転がしてると
「おーいいぞ!あーー」
その声がまたエッチに感じてしまい
アナルと金玉の間を舌で刺激してやると
吉田が足を上げてアナルを出してきました
私は迷わずアナルに舌を
「おーたまらん!」
歳だから緩んでるのか
舌がすんなりと入ってしまい
アナルの中を舐め回してやると
「あ!もっと奥だ!」
私は舌を押し込み
奥を舐めました

ボーッとして気持ちいい
あ…おじさんのアナルに舌入れて舐めてる
変態な事しちゃってる
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/05 (水) 06:00
頭の中が真っ白になった私は
吉田を四つん這いにして
お尻を両手で開き
さらに奥へと舌を入れました
「あーたまらん!」
女の子のように声を出して感じてくれる
もっと感じさせてあげる
吉田の半立ちのおちんちんを右手でしこり
アナルの中を舌で刺激してやりました
「あーユリちゃん!凄いよ!あー」
大きくなるおちんちん
私はアナルから舌を抜き
吉田のまたの間に潜り込んで
大きくなったおちんちんを口にくわえてフェラを始めました
しかも高速で
「あ!あーー」
ピクピク震える吉田の腰

あー気持ち良すぎて震えてる
もっともがいて
弱々しくなってく男の姿に興奮してしいます

吉田が腰をふってきました

あ!我慢出来なくなったのね
いい!もっと 狂って
あー感じちゃう!感じちゃう!
吉田が狂ったように腰を激しくふられ
私はまんこがウズウズし
いく!あー
まんことお口が連動してるようでした
これも高橋の調教のおかげです
「いく、おーー」
私の口の中に水の様な精子が入ってきました
「あーあーー」
全身を震えさせながらいく吉田に
また興奮してしまい
そのままフェラを続けてました
吉田は四つん這いのまま
うめき声を上げて感じてます
それがたまりません
「あーー少し休憩だ」
え!休憩?
まだするの
あ!2時間ってそういうことか
吉田がおちんちんを抜き
横になり
「おっぱいを舐めさせてくれ」
「は…はい」
おっぱいを吉田の顔に持っていくと
吉田は私の腕を頭の下に入れ
私は抱っこする様に吉田におっぱいを舐めさせました
吉田は噛むことなく
乳首を吸いながらもう片方のおっぱいを掴むように優しく揉んでました

赤ちゃんみたい

ハゲオヤジが甘える様に乳首を吸ってる姿が
母性本能をくすぐります
「おいしい?」
「おいしいよーユリちゃんのおっぱい美味しい」
「もっと吸っていいよ」 
「うん」
おまんこから汁が溢れてきました

20分程おっぱいを舐めさせて
は!今何時だろう!
時計が無い
時間が気になり
「ちょっと待っててね」
吉田の頭から腕を抜き
携帯電話を見ました
もう1時間半たってる
「後30で時間ですけど……」
「立たせてくれ」
「はい」
直ぐにフェラを始めました
「あー最高だ」
中々立たない
時間無いよ
時間が来たら帰っていいの?
でもちゃんと入れないと
お金貰っちゃってるし
入れないと駄目だよね……
フェラを続け
やっと勃起してくれました
「コンドームお願いします……」
「付けてくれ」
「は はい」
コンドームを付けると
またしぼんでしまい
フェラで立たせ
また付けてる途中でしぼんでしまいました
「コンドーム無しなら入れられるんだけどな」
「………」
お金貰ったんだから
入れさせてやらないとだよな
でも生でやったら高橋に悪いし……
困ってると
吉田が私を押し倒して
愛撫を始めました
「あーあーー」
激しく強い愛撫に
「あー凄いーあーいく!あー」
乱れてし待ってると
吉田が上に来て
おちんちんをまんこに入れました
「あ!あーー」
亀頭の大きいおちんちんが凄く気持ちよく
私は吉田に抱きつき
「いく!いく!」
「気持ちいいだろう」
「気持ちいいーおじさんのおちんちん気持ちいいです!あー」
「どうだこれは!」
吉田が私の両足を大きく開き激しくピストンを
「あーー凄いーいくいく!」
「いけ!」
「いくーーあーー」
もう夢中でした
吉田は体制を何度も変えて
私はその度にいかされました

あーもっともっと

生で入れられてる事も 
約束の時間も
全て忘れさせるほど
吉田のおちんちんとセックステクニックが凄い
こんな体制したことない!
当たる場所が変わった!いく!
あーもうだめ…
また違う場所!いく!
もう吉田に夢中でした
「そろそろいくぞ」
「もっと〜」
「いいのか?」
私は頷いてました
片足を担がれて
激しくヒストンをされ
下半身が浮き上がり
乱暴なヒストン
高橋の荒々しいセックスの形に
「こわれるーこわれちゃうーあ!いく!」
私をいかせると体制を変えるために1度おちんちんを抜くのですが
その時吉田の亀頭がまんこを引っ張り
その感触だけで
「いく!」

動けない!
あれ?終わったの?
吉田は?
吉田がいついったのか
どこに出したのか記憶にありません
シーツがおしっこを漏らしたかの様にシミがついてました

お風呂場のドアが開き
「お!気が付いたか シャワー浴びちゃいな」
「は はい すいません」
シャワーを浴びながら
意識が飛んじゃった
あの人いったかな?
あ!何時!
私は慌ててお風呂を出て
携帯電話をみると
もう2時
ヤバい!
慌てて服を着て
帰る準備をしてると
吉田がさらに1万円私によこしてきてました
「え!もう頂いてますよ?」
「中に出させてもらったから」
あ!いったんだ
中出しされた事には驚きませんが
いってくれた事にホッとしました
「定期的にお願い出来る?」
「今回だけのつもりなので……」
「他の女に金使うぐらいならユリちゃんに全部使いたいんだよね 毎月〇〇万払うから 週に1回空いてる時間にどうだい?」
週に1回
だいたい月に4回
え!それだけでそんなにくれるの!
「どうだ 俺の性処理女にならないか」
お腹がキュンって熱くなり
ムズムズしました
「ごめんなさい もう帰らないと」
「残念だな 連絡先だけでも交換しないか?」
「ごめんなさい…」
「そっか」
吉田は諦めて私を駅まで送ってくれました

吉田の車を降りて
痛い足をかばいながら走り
化粧品をかい
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/05 (水) 07:12
マンションに戻りました

良かったかまだ帰ってきてない
取り敢えず
匂いが気になったので
シャワーを浴びて全身を洗いました
ズルイ女ですよね

髪の毛を乾かして
化粧品を

うわー嬉しい

子供の時にリカちゃん人形を買ってもらった時の喜びを思い出しました
化粧品だけなのにこんなに嬉しいなんて
高橋は喜んでくれるかな
綺麗だよって誉めてくれるかな

ワクワクとドキドキが止まりません

化粧品を終えて
高橋に買ってもらった
洋服を広げて
どれを着ようか迷って選んでる時のワクワクとドキドキ
楽しくって仕方がありません

援助交際をした事を忘れてました

服を着て鏡の前で髪の毛を直し
準備が出来ると
今度は早く帰ってこないかなーって
援助交際が終わった後とは真逆の私

「ただいまー」
あー帰ってきた
高橋の声を聞いた瞬間
心臓が張り裂けそうになりました
「おかえりー」
「お!似合うね ユリは何着ても似合うよ」
「よかった」
「あれ?」
気が付いてくれた〜
「化粧してるね」
「うん トオルの為に化粧しました」
「そっか 綺麗だよ」
嬉しい誉めてくれた
「化粧品どうしたの?」
「えっと」
「家に取りに行ったのか?」
うんって答えようと思ったら
「お金ないから電車にも乗れないか」
「あのね 少しお金がポケットに入ってたの」
「ふ〜ん」
「………」
「先に言っとく 俺のお金を使って買ったならOK何も問題ない 何が嘘を付いてるなら駄目だよね」
「………」
高橋が化粧品を見て
「100円200円じゃ買えないよな?」
頷くと
「嘘は嫌いだ」
助けてくれて
こんなに私を本気で愛してくれてる高橋に嘘を付きたくない
この人に嘘をついて騙して何が得なの
「ごめんなさい」
「どうやってお金を手に入れた?」
嘘をつかずに
全てを話しました
「ごめんなさい ごめんなさい」
泣きながら誤りました
「わかった もう泣くな」
「だってだって」
「俺を喜ばせたかったんだもんな」
「うん」
「もう2度としないって約束できるか?」
「する 絶対に約束できる」
「よし 俺女の子を1日以上家に居させたことないから 何が必要か何が欲しいかわからなくって 気が付いてやれなくってごめん」
私は天井を見上げて子供の様に
いや子供に戻って泣いてしまいました

高橋に抱かれてようやくおさまり
優しい
もう2度としない
え!
片手で私を抱きしめながら
高橋がズボンを脱ぎ始めました

そのままキスをされて
流れるようにしゃがまされ
フェラを

もうビンビンに勃起して
今にも出そう!
「あーあーーユリは俺だけの物だ」
凄い!
いく寸前の固さだよ!
「出すぞ!」
高橋の精子がいつも以上に多く勢いが凄い!
あ!だめ!
飲み込めない!
そんなにねじ込んだら飲み込めないよ!
興奮で私の髪の毛を握り根本まで押し込んでいかれました
高橋の手が緩み
「ゴホンゴホン」
精子を初めて出してしまいました
「ゴホンゴホン ごめんなさい」
「舐めろ」
「は はい」
おちんちんを舐めだすと
「違う 床に溢れた静止をだ」
「は はい」
私は床に這いつくばり
溢した精子を全て舐め取りました

舐め取り終わり
汚したおちんちんをもう一度イラマチオで綺麗にフェラすると
高橋は頭を撫でてくれて
「いい子だ 明日入ってる仕事はキャンセルにして お仕置きをしよう いいな」
「はい」
やっぱり普通じゃない
お掃除フェラをしながら
いってしまいました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/05 (水) 08:29
高橋のおちんちんはおさまりません
ソファーに座ってニュースを見始める高橋を
私はフェラし続けました

ほしい
ほしいよ
自らまんこを触りだしてしまうと
高橋は一瞬見てくれましたが
またテレビを見始めました

だめ!
いく!
あーー
フェラをしながらオナニーが止まりません

1時間位フェラを続け
「よし 買い物にいくか」
何もしてくれないの……
「う うん」

普通に食材を買って
その後
「ちょっとここ寄ろう」
バックでも欲しいのかな?
「どれが可愛い?」
「トオルが使うなら これかな」
「プレゼントなら?」
「男のか女かで違うよ」
「両方」
「男の人ならこれ」
「女の人ならこっちかな〜」
高橋が店員さんに
「これください 包まないでいいですよ」
お会計を済ませて
お財布を私に
「これ使いな」
「え!こんな高いのいいよ!」
「いいから」
「だめだめ!」
「じゃープレゼントだ」
「いいって!」
「俺を興奮させてくれたお礼だ」(笑)
「え!」
「ほら 売春してきたお金しまいな」(笑)
「ひどい!」
高橋の優しさ
笑い話にしてくれました
高橋にメロメロです

買い忘れた物を買いに
ランジェリーショップに行き
他のお客さんが居ないことにガッカリする高橋

買い忘れた物だけ買い
帰りました

私もがっかりしました

マンションに帰り
私が晩御飯を作り
高橋は凄い喜んで食べてくれます
食事を終え
高橋がワインを飲み始め
「今日はこれだな」
「はい」
私は準備します

高橋が買い忘れたって言って
買ってきた下着を渡され
着替えました

それは全て細い鎖
おっぱいは丸出しで
下は鎖のTバック
前と後ろに飾りの鎖
サンバで着るようなキラキラした下着をつけ
高橋の前に行くと
乳首に丸い輪っかを当てて
ネジを締め始めると
乳首を両方からハサミ潰します
乳首を挟む板にはトゲトゲが
「あ!あーー」
乳首が半分潰れるぐらいまで締められ
外れないのを確認するために
輪っかからぶら下がってる細い鎖を引っ張られました
「あーーー」
初めての経験
背筋がゾクゾクします
もう片方にも同じものをつけられ
ぶら下がった鎖に重りと鈴をつけられました
「あ〜あ〜」
体が揺れると重りが鈴を鳴らしてゆれ
乳首を刺激されます
「あ、あ、だめ……」
「今日はこれを使え」
電マを渡され
「毎晩俺はワインを飲むよな」
「はい」
「その時間はオナニーショーの時間だ」
「わかりました」
床に座りオナニーを始めました
「あーあーー」
乳首が!
だめ!どうしても揺れちゃう!
あーー
「いくーー」
「綺麗だ ワインが上手い」(笑)
「あーあーー」
「オナニーをしながら今日何をしたかどんな事をされたか話しなさい」
「あーはい 相手の人は67歳で ラブホテルに行き一緒にお風呂に入りました 亀頭の大きい人で お金を頂いたからおじさんの体を舐め あ アナルも舐めました!あ!いく!」
「続けろ!」
「はい おじさんを四つん這いさせて奥まで舐めてあげました フェラをして 口をおまんこの様に使われて、あ!だめ!いく!あーー」
全てを高橋に話しました
「俺の彼女は売春おんなか」
「ごめんなさい!あーー」
「売春女」
「あーーもうしません」
「売春女」
「あーーだめ!あ、」
「売春女」
「いっちゃう!」
「売春女」
「いく!あーー」
潮を拭きいってしまいました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/05 (水) 08:58
ワインを堪能した高橋が
「ユリは俺と結婚するき有るか?」
オナニーをした後だから息が上がってる状態で
「あるよ……でも」
「あるかないかを聞いてるんだ」
「うん 結婚したい」
「俺も」
「ありがとう」
「俺の嫁になるにあたって 1つやって欲しいことがある」
「なに?」
「パイパンにしてくれ」
「パイパン?」
その時はその言葉を知りませんでした
「マン毛を全部剃るんだ」
「うん トオルがそれがいいなら剃るよ」
「本当か!」
「うん 今からでもいいよ」
嫁になるにあたってって
それだけでいいの?
高橋は大喜びで私をお風呂場に連れて行き
ついでに
お風呂も入ることに

相変わらず足を湯船につけさせてくれない
「もう大丈夫だから………」
「今週もう一回お医者さんに行って お医者さんが良いって言ったらだ」
「かすり傷って言われたじゃん……」
「だめだ!」
過保護すぎます
「後さぁ〜」
「なに?」
「カッコつけて 援助交際するなって言っちゃったじゃん」
「うん」
「あ!援助交際は駄目なのは駄目玉なんだけど」
「わかってる」
「今度1回ビデオカメラ持って行って ユリの援助交際撮ってきてくれないかな」
「え?」
「見てみたいんだよ ユリの援助交際 あ!本当の援助交際だよ」
「どうやるの?」
「ユリが相手を見付るんだそこからもうドキドキじゃん こちらの条件は援助交際と彼氏の趣味でハメ撮りしてくれる人にして その人と援助交際をハメ撮りしてくれる人の」
「いいけど…」
「あ!お金目的じゃないよ お金は全部ユリの物 俺はハメ撮りを見たいんだ」
「トオルが見たいなら 探してみる」
「マジで!やったー」
高橋が求めるなら
私は何でもしてやろうと思ってました
「でも 俺に内緒でしたら2度目はないよ」
「うん 絶対にしない」

この後初めてマン毛を剃り
ツルツルのパイパンになりました

その日の夜は失神
激しいにも程がある
やっぱり高橋のおちんちんは凄すぎ
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/05 (水) 14:17
次の日
ベランダでコーヒーを飲んでると
高橋は一生懸命携帯電話と戦ってました
「何してるの?」
「いや〜ユリと知り合うまで俺寝取り派だったから 寝取りの投稿は完璧なんだけど 寝取られの時の文章が難しくってな」
「寝取られの文章?」
「ユリの元夫見たいな あ!まだ夫か 募集の投稿文が中々難しい」
「寝取りの時は何て書いてたの?」
「ちんこのサイズや写真を付けて 奥さんのまんこ壊したい方とか このちんこ使って見ませんかとか」
「そうなんだ〜へぇ〜」
「あ!ユリと知り合う前だよ!」
「あっそう」
私は焼き餅を妬いて部屋に入りました
人って好きすぎると嫉妬や焼き餅を凄い妬きますよね
知り合う前の事でも
もし逆で高橋が援助交際したのを知ったら
昨日の高橋みたく興奮なんて絶対にしないし
別れると思う
寝取り寝取られの興奮は 高橋と付き合い分かってきた感じがしてましたが
昨日の出来事で(私が悪いのですが)
寝取り寝取られの感情が良くわからなくなってます
私的には、別れ話にならなくって良かったですが

食器を洗ってると
抱きついてきた高橋
投稿できたようです
私のおっぱいを揉みキスをすると
また戻り
今度は私に買った下着とかを嬉しそうに選んでました
高橋が持ってきたコップを洗いながら
その姿を見て笑ってしまいました
子供みたいなんですよ(笑)
携帯を見ては返事を返し
下着を見ては携帯を見てる高橋
何をするのか知りませんが
何でも受け入れたくなります

私はこの家に居させてもらってる身
リビングと寝室とお風呂トイレしか行ったことがありません
でも気になるのが女

洗い物が終わり
「今日のスケジュールきまりましたか?」
「もう少し」
「ねぇ〜」
「何?」
「寝室の奥の部屋は何?」
「みてないの?」
「うん 勝手に見たら悪いし」
「今忙しいから 好きなところ好きなだけ見てきて」
「いいの!」
「当たり前だろ」

私は家の探検をしました

寝室の奥の部屋は
高橋のしごと部屋
ここは何となく分かってました
あと1つの扉
玄関入って一番最初の扉
ここが気になってました

開けてみると
四畳半の真っ白な防音の部屋でした
中にはドラムとギターとキーボードが置いてあります

高橋が音楽!
しかも楽器引けるの!
「ここ 俺の趣味の部屋 今は使ってないけど」(笑)
ギャップ!
ヤバい!
好きなのに また惚れた
聞くと
バンドをやってたそうです
みんなそれぞれ忙しくなり
自然に解散したそうです
高橋ももう未練は無く処分したいけど面倒くさいが勝ってしまい放置してるそうです

どんだけ金持ちだよ…
化粧品買うために体を売った自分が恥ずかしい…

惨めになってしまってると
「募集してたら興奮してきちゃった 向こうに来てフェラしててくれ」
「は!はい!」
「なんだそれ」(笑)

高橋が携帯をいじってる間
フェラをし続けました

1時間
2時間
フェラをし続け
「よし!」
やっと決まったらしいです

高橋が準備を始めました

自分と高橋の差に
少しテンションが下がります

高橋は携帯で誰かと連絡を取り合い
忙しそうです

「はぁ……」
ため息しかでません

準備が出来て
ご飯を食べに行き
その後ランジェリーショップに
「ユリは待ってて」
「うん」
あれ?
ここでプレイするんじゃないんだ
取り敢えず車の中で
待ってました
「おまたせ」
「何買ってきたの?」
「ないしょ」(笑)
上機嫌です

私は何をするのか知らないまま
ラブホテルに付きました

高橋が部屋をとり
その部屋に行くと
パーティールーム
「うわー凄い!」
ベットが無く
10人は座れるソファーとそれに合った大きいテーブル
大きいテレビ
走れる
「何走ってるの?」
「広くって」(笑)
ドアが有り
開けるとベットルーム
「ラブホテルなの!」
「そうだよ」
もう一つベットルームが有りました
「2部屋もベットルームが有るよ」
「有るね」
高橋は使ったことが有りそうな態度
「何で知ってるの」
「前に ご夫婦に呼ばれて」
「へぇ〜」
「あ!」
「別にいいよ 付き合う前でしょ」
「そうだけど 怒った」
「怒った」
高橋が抱きつきキスを
「怒ってるんだよ!」
「嬉しくって」
「怒ってるのに」
「そうだよ 本当に俺の彼女だって実感」
「私直ぐに焼き餅妬くよ、面倒くさくない?」
「足りない足りない もっと焼き餅妬いて」
「縛るよ」
「毎日携帯チェックしてもいいよ」
「本当に?」
「本当だよ 今見てもいいよ」
自分がこの人の彼女なんておこがましいと思ったのが
バカでした
この人の彼女だとこの時しっかりと確信しました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/05 (水) 14:47
キスでうっとりし
「何されるか解らないけど 1回いかせて」
「いいよ」
高橋はもう勃起してます
「入れて」
ソファーに手を付きお尻を出すと
高橋はミニスカートをめくり上げ
Tバックを横にずらして
まんこを舐め始めました
「あーーだめ!トオルの舌でいっちゃう!」
高橋は舐めるのを止めません
「いく!いくー」
それでも舐めてくれて
私をいかせてくれます

愛されてる
高橋は私じゃないと嫌なんだ
本気なんだ

「入れて!我慢できない」
高橋が起き上がり大きいちんちんを私の中に入れてくれました
「あーーすごい!私だけの物」
「そうだよ!ユリの体は俺だけの物だよ」
「うん トオルだけ トオルだけ好きにしていい体だよ」
「今日は何されるか わかってるよな」
「うん 売春したユリをお仕置きする日です」
「そうだ!お前はなんだ!」
「売春女 売春女です!あーいく!」
ガクガクとソファーに倒れてしまいました

高橋はおちんちんをしまい
荷物を持ってベットルームに行きました

凄い
もっと欲しい…
高橋の大きすぎるおちんちんからは離れられません

余韻にしたってると
高橋が戻ってきて
「シャワー浴びてこい」
「はい」

シャワーを浴び終わると
ベットルームに連れて行かれて
「ここで待ってろ」
「はい」
何されるんだろう?
こんな広い部屋だから
何人かの男性とさせられるのかな
ドキドキしてきます

30分たっても来てくれません
暫くすると話し声が
来たみたい!
ドキドキするー

ドキドキしながら待ってましたが
誰も来ません

1時間がたった頃
高橋が入ってきました
「ベットに寝ろ」
「はい」
ベットに横になると
私の手を開き
ベットの横からロープに付いてる手枷を出して
私の手にはめました
両手で両足を手枷で固定されて
私は全裸で大の字にされました
「入れ」
高橋が誰かを呼びました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/05 (水) 16:37
「なに!」
豚のマスクをした
3人の太った男達

え!なに!気持ち悪い!
マスクリアルだよ!

ベットを囲んで私を見てます

「お腹のすかした豚達だ」
「何するの?」
高橋が下がり
「ご飯の時間だ 食べていいぞ」
「ブヒー」
「え!」
3人の豚が私のおっぱいとまんこを舐め始めました
「あーーだめ!」
こんなのだめ!
両方の乳首だけでも駄目なのに
クリトリスも一緒に!
「あーーいく!いく!」
「お仕置きの始まりだよ」
「あーーいく!あーー」
手足の自由を奪われて攻められる気持ちよさ
おかしくなっちゃう!
「あーーやめて!」
豚の一人がおっぱいを揉みながら
私の顔を舐め回してきました
「凄い綺麗だ!あー美味しいよ」
もう一人の豚も来て
「こんな綺麗なご飯食べれるなんて あー全部食べちゃうよー」
二人が顔中舐め回してきて
鼻の穴まで舐めてきました

臭い!
だめ そゆなに奥まで舐めないで!
いや!いや!

口の中も舐められると
まんこを舐められてる感覚を強く感じてしまい
「いく!」
鼻の穴と口に豚の舌を入れられながら
いってしまいました

3人の豚は指の先から
足の先まで
舐めると言うより
激しく吸い付き
本当に食べられてる様でした

「あーいく!あーだめーいっちゃう」
高橋が何をしてるか何処にいるか豚の顔で見えない
一人の豚が私の顔を舐めてると
他の豚が手で私の顔を奪う様に横を向かせてその豚が顔を舐め回し
顔を奪われた豚は他の部分を食べ始め
また違う豚に顔を掴まれて横を向かされ
口や鼻の穴を舐められてる
それを繰り返し続けられてました

息をするだけで豚臭い
あ!いく!
私豚の餌になってる
豚以下
あ!いく!

止まらない愛撫
「どうだ」
高橋はビデオを撮影してました
「あー豚の餌になっちゃっいましたーあーー」
「豚達がお腹いっぱいになるまで 終わらないからな」
「はい 御主人様ーいく!」

こんなにがっいて 私の体を食べて
あー豚におかしくされちゃう

豚にしか見えなくなりました

「あーーすごい!あーいく!」
完全に入り込み
もう豚にしか見えません
「いやー豚にこれ以上いかされたくない!あー止めてーいく!あーー」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/06 (木) 02:19
高橋が撮影してくれてる事に興奮しました

豚に顔を舐められてるよ
あ!見て
お口の中に豚の涎が
豚がキスしてきたよ
いく!
高橋のカメラを見つめ
激しく豚とキスを
「いいよ エロいよ」
もっともっと興奮して!
「俺の大好きな白いおっぱいが豚に食べられてピンク色になってるじゃないか」
「あーーだめーあー」
もっと強く噛んで
高橋を嫉妬させたい
見てあなたの大好きなおっぱい豚達が吸いつくしてるよ

大好きな人に撮影される興奮
カメラのレンズが高橋の目に
後で高橋が見て綺麗に映ってたい
後で高橋が見た時興奮してもらいたい
カメラを強く意識して豚達の餌になりました

2時間位豚の餌になり
3人の豚が舐めるのを止めて
ベットから降りて私を見てます

体が痙攣してしまいます

高橋が全身を撮影
「俺の大好きなユリの体が豚の唾液だらけだよ」
「あ、あ、ごめんなさい」
いっちゃいそう!
「もっと食べてほしいか」
「いや もう許して こわれちゃう」
高橋が微笑みながら下がり
「もっと食べていいぞ」
「あ!だめ!食べない!うー」
直ぐに口が豚に食べられ
おっぱいとまんこも豚の餌に

いく!いっちゃう!

嫌だと思えば思うほどエクスタシーが強くなる
いく時の衝撃が強い
右の乳首を食べてる豚は痛い位強く噛む
左の乳首を食べてる豚はとろける位の優しいし舐め方
だめ!いく!
あークリトリス食べるように刺激するこの豚いい
あーいくいく!
あ!クリトリスもっと刺激して!
あ!今度は違う豚
まんこ全体を舐めわしてるーいっちゃう!
おっぱい両方強く噛む人! 
あーいい!このコンビネーション
いくいく!あー
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/06 (木) 05:14
いつまで続くのか解らない愛撫地獄
豚も辞める気配すらなく
むしろ最初の緊張がなくなってて
私の体を玩具にして楽しんでます
3時間位過ぎたときには
二人の豚がタバコやお茶を飲んで
一人の豚の食事を見て楽しんでます
豚3人に愛撫だけで回され
私の頭の中は
豚に囚われ道具にされてる囚われの身に
「あーもう止めて!お願いここから逃してー」
そんな私を見て
高橋は喜び
豚達も私を見下した顔で笑いながら私を見ます
「あーいく!」
私の頭の中は
完全に高橋が作り出したプレイ空間に入ってました
「どうだ 豚達の性処理奴隷になるきになったか?」
「ならない……」
「まだ足りないみたいだな」
高橋が顎で合図すると
豚3人は私のももやおっぱいに噛みつきました
「ぎやーー」 
痛いのにいってしまう!
もう無料
「性処理奴隷になります 許して下さい」
「言ったな」
「はい……」
豚の達が起き上がり
高橋が
「性処理奴隷になる誓のキスをしろ」
「は はい」
1人の豚が凄い息遣いで私の上に抱きつき
キスを
誓のキスなので私も濃厚に舌を絡めて
高橋に誓いを示しました

1人1人に抱きつかれて長いキスを交わし終えると

豚達がパンツを脱ぎ私の回りでオナニーを始めました
「ハァハァハァ」
3人の豚の激しい呼吸
まんこと乳首がうずきます
「いく!」
え!
一人目の豚が私の顔に精子をかけてきました
「あ!あーー」
何!この感覚 いっちゃう!
精子を顔にかけられて汚された瞬間
私はいってしまいました
精子の臭いと少し口に入ってきた精子の味
凄い
これがブッかけ!
「いく!」
2発目の精子が飛んできたとき
私は口を大きく開けて半分飲ませてもらいました
あーもっとーもっとー
興奮しました
「いく!あー」
凄い量
頭の上まで飛んでる精子
「いく!あーー」
恥じらいもなく声を出していってしまいました

高橋は3人の豚を連れて部屋を出ていき

生暖かい精子が垂れ流れてくる感触に
乳首がはち切れそうなぐらい勃起してました

暫くして
高橋が戻ってきて
手枷と足枷を外しながら
「どうだった?」
「本当に豚に囚われた感じがした」
「入り込んでたのわかったよ 凄く良かった 綺麗だったよ」

手枷と足枷が外れて
高橋がズボンを脱ぎ始めたので
ティッシュを取ろうとすると
「まだ駄目だ!」
高橋が私を押し倒して
ビンビンに勃起してる大きいおちんちんをまんこに入れてきました
「キヤーー」
豚達に何時間も舐められて
誰のちんこでもいいから入れて欲しかったまんこは
凄い感度になってました
「いく!いっちゃう!」
パイパンにしたからか
クリトリスへの刺激も強く
おまけに腕の様な高橋の大きすぎるおちんちん
私は直ぐに潮を吹き
「豚の精子で汚されて!」
「いっぱい汚されました!いく!いくー」
「俺のゆりを!」
高橋は高橋の頭の中で妄想してるようです
「豚に全身食べられたよ トオルだけのおっぱいとおまんこ 豚達の玩具にされたーあーー」
「俺だけのユリの体をあの豚達は玩具にして!」
「誓のキスしたの 豚の性処理奴隷になっちゃったのーあーいくーいっちゃう」
「ゆり!あーーいく!」
盛り上がりました
凄い濃厚な結合できた
高橋は精子で汚れた顔を抱き寄せて
キスまでしてくれました
他の男達の精子まみれの私にキスを
私は深い愛を感じてました

その後
汚れた顔のままフェラをすると
高橋はビデオカメラを取り
嬉しそうに撮影してました
私もAV女優になったつもりで
顔に残ってる精子を指で救って舐めたり
高橋のおちんちんに塗ってフェラしたりして
楽しみました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/06 (木) 08:04
ラブホテルで高橋を2回いかせ

「私が他の男に遊ばれると トオル いくの早いね」
「興奮が止まらなくって 自分でも驚くよ!やばいな」
笑いながら言うと
「俺寝取りしか興味なかったから 寝取られをさせる男って少しバカじゃないのって思ってたけど 違うな!」
「違う?」
「うん 愛してないと出来ないよ あ!お金目的は違うよ それは愛がない」
「だよね」
「寝取りやってたから分かるけど 淫乱とエッチするのが一番興奮するから 淫乱な女を探すのに一番手っ取り早かったのが寝取り 旦那や彼氏の前でセックスしちゃう変態女じゃん それで寝取りで遊んでたんだけど その時は人の女抱きながら旦那や彼氏をバカにしてたけど 寝取られに目覚めて分かったよ信用と信頼 深い愛が無いと絶対に出来ない 俺はユリに本当に愛されてると自覚してるしユリの事世界で一番愛してる 世界1愛してる女のエッチな姿しか興味がなくなって 自分のエゴをユリに全て押しつけちゃうんだよ でもユリは全て受け止めてくれてそれって愛してるからじゃん プレイするとユリの愛をスゲー感じるんだよ ユリの深い愛を分かってるのに嫉妬で狂って それがスゲー興奮するんだ」 
「そっか」
寝取り寝取られの深さが分かった気がしました

マンションに帰り
性欲の収まらない高橋は
ベランダで私を犯して
やっと収まってくれました

こんな大きいおちんちん 
これ以上求められたら
体が持ちません

でも朝起きると
私は欲しくなり
高橋が朝ごはんを食べ終わり
ベランダでコーヒーを飲んでるとき
許可なくフェラをしてしまいます
フェラをしながらオナニーをさせてくれる時間が
凄い幸せで私は好きです

「13時には帰ってこれるから ご飯食べないで待っててくれるか?」
「うん」
「一緒にお昼食べよう」
「うん」
高橋を見送り
私は携帯電話の電源を入れ

夫との事をちゃんとしないと
決意を強く
夫に離婚の話をしたいとラインで送りました

よっし!
あれ?メール来てる
開いて見ると
援助交際で使ったサイトからでした
なんだろ?
見るとこの前のおじさんから
【もし良かったらこの前の倍出すから会わないか?】
この前の倍……6!
何がどうやって私なんかに6も出せるの!
3も出してくれただけで多いいのに!
まんこに熱いものが
オナニーしないと収まらない

電マを出してオナニーを始めましたが
何回いっても収まらず
太いバイブでオナニーをしました
あー高橋の大きいのじゃないとムリ
あーあー早く帰ってきてー
いく!あー

真面目で生きてきた人生
タバコも夜遊びもしたことの無い私が
やってはいけない援助交際をして
この歳になって
悪い事をしてしまった罪悪感では無く
悪い事をした興奮を知ってしまいました

体を売りたい
あーいく!あーー

夫との離婚の話など
消えてしまいました


高橋が帰ってきて
お昼を食べながら
「援助交際見たいって本当に?」
「やってくへるか!」
「もう やらないよ」
「プレイとしてだよ それに俺見てないし その親父しか援助交際したユリを知らないんだよ!俺だって知りたいもん!俺のユリだよ!何で知らない親父が俺が見たことないユリの姿を見てるの!」
嫉妬で止まらない高橋
「わかったわかった やるよ」
「本当に」
「トオルの為だからね」
「わかってる ヤバい やりたくなってきた!」
「ご飯食べ終わったら ゆっくりやろうね」
「はーい」

またズルイ女が出てしまいました

高橋は援助交際をしてくれる事で
興奮していて
荒々しくバイブと電マで私を攻め続けて
私は失神してしまいました

目を覚ますと 
高橋が寂しそうな顔してました
「あ!ごめんまた失神しちゃった!」 
「ユリの携帯何回もなってたから」
携帯電話を渡されると
夫からの着信とラインが

高橋は見てません

電話鳴り続ける中
私は夫とちゃんと別れるつもりでラインを送った事
ちゃんと別れて高橋の側に居たいことを話すと
高橋は
俺に任せてくれないかっと言ってくれましたが
迷惑をかけたくない私は
自分で何とかして ちゃんと別れてくる意思を伝え
高橋はしぶしぶ納得してくれました


次の日
夫と会って話をする事になり
電車でアパートに向かいました

駅に付き
取り敢えず夫にラインを送り
アパートへ向かいますが
何か自分が悪い事をして誤りにでも行くような感じがして
あ!違う違う!
あの人が私をお金で売ってたんだ!
ひどい事を言われたの思い出せー!
自分に言い聞かせ勇気を付けて行きました

アパートの前に付くと
少し懐かしい感じがします
チャイムを押すのが怖い!
やっぱり高橋に任せた方がいいかも!
逃げ腰になってしまった瞬間
玄関が開き
はっ!と驚くと
「遅いから迎えに行こうと思った」
夫が出てきました
「ほら早く入れよ」
「う うん……」

アパートの中に入りました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/06 (木) 09:16
中に入ると
コンビニのビニール袋や空き缶が転がってました

ひどい…

部屋に入ると
テーブルにお酒と空き缶が山の様において有り
パソコンが有りました
「ひどいね…」
「それはそうだろ」(笑)
変わり果てた我が家に呆然としてると
「オシャレな格好してるなー普段ミニスカートなんて履かなかったよな」
「友達の服を借りてるの!」
「本当かな」
酔ってる!
「離婚の話を進めてくれるって言うから来たんだけど!」
夫が座り
パソコンを私の方に向けました
はあ!
画面には寝室で撮影した寝取られの時の動画が
夫は笑いながら
「いいのか これをお前の親に見せて」
私はパソコンを閉じ
「ふざけないでよ!あなたが勝手にやったんでしょ!しかも相手からお金を取って!」
パソコンを閉じた手を夫は掴み
私を引っ張り寝室に向かいました
「いや!やめてよ!え!」
ほっぺたに凄い衝撃
手のひらではなく
グウで殴られました
初めての事に私は泣くことも無く
抵抗心も無くなりました

何も考えられない私
次に覚えてるのは
全裸にされてパイパンを見られ
何度も頭をベットに叩きつけられてた事
夫が何を言ってたのか聞き取れないぐらいに
怖い
怖い!
助けて
また殴られる
殺される殺されちゃう!
夫に犯され何も抵抗できず
何を言われてたのか何回叩かれたか
恐怖で覚えてません

やり終わり
夫が寝室を出た時
怖くって逃げ出す事も考えられなく
部屋の角に体育座りをしてたのは覚えてます

夫が戻って来て
私の髪の毛を掴み
そのまま引っ張られて
這いつくばって部屋の真ん中に行き
フェラをさせられました
この時顔が晴れてるのがわかり
凄い熱く痛くなりました

夫の暴力は止まらず
フェラをしないと
私の髪の毛を掴み顔を叩かれ
「誰に剃られた!」
「ごめんなさい!許して下さい!」
恐怖で逃げられないと思った私は
泣きながら誤り続けました

この人と別れるなんて出来ないんだ
フェラをしながら自分に言い聞かせてたのを覚えてます

口でいくと
夫は私の携帯電話を取り
「電話しろ!」
「………」
「その男に電話しろ!」
「………」
「電話しろって言ってるだろ!」
高橋にだけは迷惑をかけたくない
そう思った私は夫を突き倒して
携帯電話と洋服を持って走りました
「そんな格好で外出れるか」(笑)
全裸で外に出れないと思って笑ってる夫
私は全裸のままアパートを出ました

アパートを出ると
隣のおじさんが居て
「どうした!」
「助けて!」
隣のおじさんに助けを求めると
直ぐにアパートに入れてくれて
「隣から凄い怒鳴り声が聞こえ続けたから心配で外に出てたんだよ」
安心したのか怖いのか
分からないまま玄関に座り込み泣いてました

流石に隣のおじさんに助けられたと思わなかったのか
夫は訪ねてきませんてました

部屋に上げてもらい
泣いてる私の背中を優しく撫でてくれました
暫く泣き続け
おじさんの平気だよ平気だよって言葉に落ち着き始めました

おじさんがお茶を持ってきてくれて
お茶を飲みましたが
震えが止まりません
「平気だよ おじさんが居るから平気だよ」
背中をさすってくれるおじさん
「ありがとう」
私の顔を見て訳を聞いてくることもなく
ただ
「大丈夫 大丈夫 おじさんが居るから」
私は頷き
震える体を止めようと
必死で自分の肩を抱き締めてました
「警察呼ぼうか?」
「寒くないかい?」
おじさんの言葉に安心しました
「ありがとうございます……」
「何が合ったの?」
ここで初めて聞かれて
おじさんに話しました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に おじじ 投稿日:2022/01/06 (木) 12:52
由里ちゃん 楽しく読んでいます 大ファンです おじじなのに読みながら 勃起してます
まだまだお願いしますね 痛くないの可愛そう
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/06 (木) 13:15
おじじさん、心配してくれてありがとうございます
おじじって事はかなり歳上なんですか?
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に でぶっち 投稿日:2022/01/06 (木) 13:38
夫とは、別れなさい。先は長いです。親をいれて話あってもいいぐらいです。遊びと生活は区別して幸せになりましょう
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/06 (木) 13:48
おじさんは私を抱きしめてくれて
「檜垣届出しに警察に行こう おじさんもついて行ってやるから」
私は全裸の事も忘れてて
おじさんに抱きつき
「怖い」と言って泣いてました
もっと色んな事を言ってましたが覚えてません
とにかくおじさんしか助けてくれる人が居ないと必死でした

おじさんは警察を呼ぼとか
被害届を出そうとか言い続けてくれましたが
もうパニックで
これ以上大騒ぎにになるのが恐くって
夫からにげたくって
嫌だと言い続けてました
おじさんがやらしい考えか心配の気持ちか分かりませんが
全身を大丈夫 大丈夫って言いながら撫でてくれて
落ち着いたのを覚えてます

肩から腕 脇腹にかけて撫でてくれておっぱいに当たってたのも覚えてます

とにかく恐くっておじさんに抱きついてないと嫌でした
「電気つけようか」
私は顔を横に振り
「お腹空いてないかで何か食べるかい」
私は顔を横に振り
おじさんにしがみついてました

何時間おじさんに抱きついていたか分かりません
震えも止まり
やっとおじさんから離れることが出来ました
おじさんは私の肩を持ち
全身を見て
「ひどい…病院に行こう」
私が顔を横に降ると
「ちょっとまってなさい」
おじさん立ち上がり電気を付けて
部屋を出ていき
暫くすると
桶とタオルを持ってきました

桶に入ったお湯にタオルを入れて絞り
私の顔を優しく拭いてくれます
「いた!」
「少し我慢して」
下唇が切れていて染みます
顔を拭き終わると血が飛んだ体も拭いてくれ
今度はタオルに氷を包んで持ってきてくれて
私の頬や目を冷やしてくれました
「ありがとうございます」
「いいんだよ この後どうするんだい 家に帰れないだろ?」
「……」
鏡を見なくっても顔がはれてるのがわかり
高橋の所にも帰れない
でも、ここで帰らなかったら高橋を裏切ってしまう感じがして
おじさんに携帯電話を借りて高橋に電話をしました

高橋の声を聞いて
また泣いてしまい話せなくなると
おじさんが電話を代わってくれて
事情を話し私を送って行ってくれることになりました
(高橋は仕事では慣れた場所に居たので)

おじさんはアパートの玄関前まで車を持ってきてくれて
私を直ぐに車に乗せて
マンションまで送ってくれました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/06 (木) 15:33
高橋はまだマンションに付いておらず
おじさんにお礼を言って1人でマンションに帰りました

マンションに入り
取り敢えずお風呂場に行き
湯船をはりました
鏡を見ると
右目がスコシ腫れていて
下唇が腫れてました
ひどい……
取り敢えずお風呂に入り体を温めてると
「ユリ!ユリ!」
大きな声で私を呼びながら帰ってきた高橋
私を探してお風呂に来て
「大丈夫か!」
私の顔を見ると
「もう許さねえ!」
「私は平気だから怒らないで!」
飛び出しそうな高橋を止めて
落ち着かせました

高橋は私を抱きしめて泣いてました

お風呂を出て話し相手

「もうこれで 今回の事俺に任せるな」
「うん」
高橋は知り合いの弁護士に電話をして
色々手配してくれました

弁護士と会って
証拠となるものを全て提示し
後は弁護士に任せました

この後色々有りましたが
長くなるのでここでは飛ばします

弁護士さんのお陰で無事に離婚が出来ました
私が持ってる証言や
高橋も夫とのやり取りを残しておいてくれたので
向こうがこれ以上訴えてほしくない事も有り
かなりのお金を取れて
離婚は成立しました

やっと開放された

お金なんて私はいりませんでしたが
高橋の怒りが収まらず
弁護士に頼み元夫をいかに苦しめるか
取れるところは全て取った感じです

元夫の暴力で
男性不審にはなりませんでした
むしろ
助けてくれた隣のおじさんや
高橋の愛に救われて男性を見る目が変わりました


男性経験もなくイケメンってだけで元夫を選んだ自分が恥ずかしい…見る目が無かったと公開

晴れて本当の彼女になれた私は毎日が幸せですが
体はボロボロ
本当の自分の彼女にできた高橋は
前にもまして性欲が凄く
朝昼晩毎日(生理の日も)セックス
毎晩のオナニーショー
性欲の強い私も流石に疲れます……

全て落着くと
高橋の寝取られ性癖が我慢できなくなり
「そろそろ平気かな?」
「何が?」
「ほら あのー」
「なになに?はっきり言ってよ」
「寝取られのほうなんだけど」
「はあ?」
「だよな いいんだ 気にしないでくれ!」
「え?」
「思い出したくもないよな ごめん何でもない」
「何言ってるの?寝取られ駄目なんて 私言ってないよね?」
「うん だけどほら いろいろ思い出したくない事とか 寝取られのせいで 怖いおもいしたし」
「気にして我慢しててくれたの」
「それはそうだろう 好きな女が嫌な思いした事を気にしないで出来るかよ」
「嫌な思いなんてしてないよ むしろ良い思いしかしてないじゃん」
「そうか?」
「そうだよ トオルと出会えたじゃん」
高橋が目頭を押さえて泣き始めました
私の殴られた時の顔を見てから
良く泣くようになった高橋

私達は寝取られを再開する事になりました

高橋は我慢して開かなかったサイトに久し振りにアクセスして
嬉しそうに見てると
「あ!」
「とうしたの 大きい声出して」
「元旦那 まだサイト使ってるよ しかも前のまんまユリの写真で」
見てみるとそのまま残ってました
「消し忘れたんじゃない」
「違うよ ここで検索するとか上からアクセスした順に並ぶんだよ」
「十番目」
「少し前にここにアクセスしたんだよ 今も見てるかも」
「そうなんだ」
そこまで何とも思いませんでしたが
高橋は
俺の女の写真を勝手に使いやがってって
またまた大激怒
元夫とは関わりたくない私は
「そんなの気にしないで 寝取られ何かするんでしょ」
「腹立つなーもうお前の妻じゃねって 俺の婚約者だ!」
「そうだよ トオルの婚約者だよ だからもうそんな男気にしないで」
「あ!俺も自己PRとか変えないと 今まで単独男性で登録してたから 今度はカップルで登録し直す」  
嬉しそうな高橋  
「そうだね」(笑)
「写真ユリのエッチな写真はっていい?」
「いいよ トオルのものなんだから 好きにはって」

落ち着いてくれた高橋

その日の夜から
久し振りに高橋の調教が始まりました

調教ないようややる事を一切知りません
(毎回ですが) 
高橋に言われた服装に着替えて
車に乗り
「おっぱい出して」
「はい」
おっぱいを出してのドライブからスタートしました
 
見られる興奮
私も久し振りに燃えてきました

乳首が見られることで敏感になって来ます
もう乳首がビンビンに勃起してました

「どうだ」 
「恥ずかしい程興奮してます」
高橋が乳首を摘んでくれます
「あーーだめ!」
「いくなよ!」 
「は はい あーー」
久し振りのこの感覚に酔いしれてると
「ついたぞ」

ランジェリーショット
露出調教ね
おまんこから温かい汁が垂れ流れてしまいます
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に でぶっち 投稿日:2022/01/06 (木) 15:46
良かった。二人で楽しんでください。今度見学させてください。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/06 (木) 16:29
でぶっちさん、ご縁がありましたら酔ろこんで
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に おじじ 投稿日:2022/01/06 (木) 16:51
ユリちゃん 少し元気になりましたね 良かった良かった ランジェリショップは おじじも
妻連れて行った事有るかも ア のつくお見せかな お店の方と顔合わないで何でも変えるお見せですよね でも下旦那さんと離婚できて良かった でもユリちゃんお金貰ってのセックスは駄目だよ
お婆とも 色々楽しんだよ ユリちゃんも高橋さんには嫌な事は嫌と言いなさいよ これからも波乱万丈のようですね 無理しないで 爺より
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/06 (木) 17:32
車の中で高橋がおっぱいを舐め始めました
しかも乱暴に
「あーだめ!いく!」
毎晩抱いて私の体を知り尽くしてる
しかも今は乳首が敏感に
「あーだめーいっちゃういっちゃう」
白のスケスケTバックが
まん汁でビショビショに
高橋が私の足を開きまんこを確認して
「やらしい まんこだけがくっきり見えてるぞ」
まん汁で濡れまんこの部分だけすけて見えてる状態にさせられ
「行くぞ」
「はい」
店内に入りました

商品を見ながら歩いてると
何処からともなく私達の後ろに男性が
それもどんどん増えていきます

ざっと見て5人
高橋がサイトに投稿して
それを見て来た人たちだ

高橋が立ち止まり
「商品を見る振りしてしゃがめ」
「はい……」
下の方の商品を見る様にしゃがむと
「そのまま右に体を向いて足を大きく開け」
「は はい」
右に体を向けて足を開きました

あ!こんなに居るの!

8人の男性が見てました
「シミでまんこ見えてるぞ」
「は はい」
「おまんこ見せるより恥ずかしいだろ」
「恥ずかしいです……」

そんな真剣に見ないで…
あ!だめ おかしくなってく!
おまんこまた濡ちゃう!
丸見えになっちゃう!

久し振りの露出に大興奮してしまい
「いっちゃうかも……」
「そのまま動くなよ」
「は はい」
「俺は買いたいものが有るから それを探してくる」
「はい御主人様…」
「いい子だ」
高橋は私の頭を撫でて行ってしまいました

あ!こんな恥ずかしい体制のまま待ってるの
え!近付いてくる!
だめ!おまんこすげてる 形がくっきり見えちゃってる
あ!凄い みんなの目がおまんこに……

もっと良く見えるように体をくねらせました

あー見られてる
変態姿をこんな大勢に見られてる
いやだ!いっちゃう いっちゃう!
あ!だめーいく!あーー

天井を見上げていってしまいました

すげー
おーー
何人かの声が聞き取れました

どうしよう
いっちゃった
まだみんな見てる
いったのバレちゃったよね…

高橋が戻ってきてくれません

どうしよう

高橋が募集したんだから もっとエッチに見せないと駄目だよね
後で高橋がみんなに彼女さん凄いですねって言われた方がいいし高橋も喜ぶだろうし
高橋を喜ばせたい


高橋を喜ばせたい一心で
指でTバックをずらして
生まんこを出しました

あ!凄い!
みんな目が大きくなった
おまんこの汁が垂れちゃう
あーやらしい
もっと見て

クリトリスを指で撫で
だめ!あー
「いく!あーー」
声が出てしまいました

まんこに力を入れて中を動かし
まん汁を垂れ流し
男達に魅せつけました

高橋が後で喜ぶかな
もっと変態な事しないとかな

その時高橋が戻って来て
「よし いい子だったな」
高橋が立たせてくれました

ビニール袋を持ってる高橋
買い物は終わったようです

「よし 行くぞ」
「え!」

サイトで募集した人達はどうするの?

高橋は気にせず私の手を握り車に

車に乗り
「あの人達は?」
「知らない」
「え!サイトで募集した人達じゃないの!」
「募集してないよ」
「やだ!」
高橋が募集した人達だと思って大胆に見せてたのに!
普通に買いに来てた人達だったの
「これからラブホテルだ」
「もおー」
「どうした?」
「てっきり露出調教だと思って トオルがサイトで募集した人達が見に来てたのかと思って 思いっきり大胆に見せちゃったじゃん」
「それは凄い 俺はちょっとユリをいじめただけなのに」(笑)
「もおー恥ずかしい!」
「二人の愛の遊びはこれからだよ」
「うん」

ラブホテルに向かいました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に かつ 投稿日:2022/01/06 (木) 18:56
ちょっと間が開いてしまいました。。。
その間に物凄い展開になってしまっていますね、SEX依存症になってしまった変態ユリさん。
好きな人の目の前で犯されて、羞恥され苛められて、歓喜の声をあげてしまうんですよね。
そんないい女を見てみたくなりますよ。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/06 (木) 23:15
かつさん、いい女なんて……ありがとうございます
見たいと言われましてもどうやって見せればいいのか
写真を送ることは出来ないし……
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/07 (金) 02:20
ラブホテルに付き
部屋はこの前と同じパーティールーム

「今日は何して愛してくれるの?」
「内緒」(笑)
「トオル楽しそうだね」(笑)
「うん これしか趣味無いから」(笑)
「寝取られが?」
「そうだよ まぁー寝取られもそうだけどユリだな 俺の趣味はユリだ 24時間一緒に居たいと思った女初めてだから」
「嬉しい」

もう高橋の大きいちんちんが欲しい
結局誰に抱かれても高橋のおちんちんにはかなわない
早く高橋に抱かれたい

高橋が準備をしてる間
シャワーを浴び
私も準備しました
「今日の衣装ここに置いておくぞ」
「はーい」
シャワーを浴び終え 
体を拭き高橋が用意した衣装を見ると
黒の下着
ブラはオープンバスト
ほんと高橋はおっぱい好きだなー
パンツはおまんこの部分が割れてるパンティー
あれ?これもかな
首輪とリードが有りました
取り敢えず首輪もつけて
部屋に行くと
「首輪は、まだいいや」
高橋が首輪を外してくれ
「おいで」
高橋にはベットルームに連れていかれ
ベットに大の字に寝かせられて
手枷と足枷をつけられて自由を奪われます

あ!今日は何人の男に食べられるの……
洗ったばかりのおまんこがジュワーっとゆっくり濡れてしまいます

高橋は部屋を出て
読んだ相手を待ち
私は妄想でおまんこがドンドン濡れてきてしまってました

部屋のドアが開き
高橋がビデオカメラを持って入ってきて
後から豚の仮面をつけたデブの男性達が入ってきました

前の豚達かしら?
あ!そうだ 前豚達
豚達の餌なのね〜
え!もう一匹増えてる!
4匹!
違う5匹いる!
あー5匹の餌なんて体が持たないかも

「お腹すいたろ」
「どうだ新鮮なご飯は」

「もう我慢できません」
「ごちそうだ」
「早く食べてー」

豚達が凄い鼻息で私を見てます

あ…うえてる
女に餓えてる!
凄い

仮面から覗いてる男達の目がギラギラしてました


「さぁー餌の時間だ」
5匹の豚達が体を食べ始めた瞬間
あまりの興奮で
「いくーー」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/07 (金) 05:57
手のひらから足の裏まで
美味しい美味しいと言いながら舐め回す
豚達

あ!狂ってる
あーーだめ!
「いく!」
顔も頭も舐められる所は全て舐める豚達

あー凄い

高橋が足枷だけ外したのに気が付きませんでした

あ!なに!下半身持ち上げられてる!

おまんこが天井を向いて開かれ
「あ!いや!」
一匹の豚がアナルを舐め
もう一匹がまんこを舐め始め
両足の指を他の豚に舐められると

あ!気持ち良すぎ!
あーいく!いく!
「あーいくー凄いーいくいく!」
連続でいってしまいました
残りの一匹は私の顔を舐めまくってます
「あーいく!」
思わず顔を舐めてる豚にキスをしてしまいました

キスをすると私のまんこは緩んでしまいます
だらしない女です……

夢中でキスをしながら
欲しい
おちんちん欲しい
もうおちんちんの事しか考えられなくなってました

「よし 食事は終わりだ」
高橋の命令で豚達がベットから降りました
豚達は部屋を出ていき

手枷を外され
「綺麗だったよ また俺のコレクションが増えたよ」
「うん」
高橋がキスをしてくれます

こんな汚された私にキスをしてくれる
愛してなければこんな事をしてくれない
高橋の為なら何でもできる

私にとって これが1番の調教だよ

「あーいく!」

私がオーガズンに落ちてると
高橋が私に首輪をつけ
下着を脱がせました

全裸で首輪だけをつけた私を
豚達が待つリビングルームに連れて行かれました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に やまち 投稿日:2022/01/07 (金) 07:12
はじめまして。

最初からゆっくり読むつもりが一気読みしてしまい、今では更新が楽しみで仕方ないです。
露出、羞恥、Mに目覚めてしまったのでしょう。

是非、豚になりたい気分で機会があれば駆けつけたいです。

恥じらう綺麗なユリさんを間近でみたい。
ひたすら続きをお待ちしてます。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に かつ 投稿日:2022/01/07 (金) 08:56
性欲の強いユリさんでも、高橋の責めには身体が悲鳴をあげているんですね。
でも、それを望んだのはユリさんですからね、、、おまんこが乾く暇がないですね。
もっともっと淫乱になって、私の元にも来て頂ければ、本格SMホテルで調教してみたくなりますね。
是非、ユリさんの身体を、このサイトの画像投稿BBSで曝け出してください。
それを見ながら、射精させてもらいます♪
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/07 (金) 10:32
豚達は全裸でソファーに座り待ってました

テーブルは退かされていて
豚達の前に連れて行かれ
「座れる」
「は はい」
あんなに乱れた姿を見せたあと
時間を空けられると
凄く恥ずかしい…

豚達の前に正座
レアルな豚のマスクから覗き込んでる目
あーだめゾクゾクしちゃう
またおまんこから汁が出てきちゃいました

「ユリと交尾できる豚を一匹決めるぞ」
「は!はい」
交尾って
動物とセックスをさせるの……
エッチ過ぎる響き……
「どのちんこが良いか自分で決めなさい」
「はい」
高橋がリードを引っ張り
豚に連れて行かれ
「フェラして 1番良かったちんこに 交尾させてやるんだ」
「はい」
右から順番にフェラを

小さい
子供のおちんちんみたい……
包茎ちんちんでした
口に入れてフェラを始めると
直ぐに勃起してました

亀頭が出ると
口の中に広がるおちんちんの味
しょっぱい
何てやらしいのー
口から出すと
また皮を被ってる
勃起したら思ったより大きい
包茎ちんちん初めて……

高橋に調教され続けてる私は
フェラをすると無意識におまんこを触り始めてしまう

やらしいおちんちん
音を立ててフェラをする様に調教され続けた私
「あーすごい!」
豚が声を出して感じてくれると
私も興奮してやらしい音をたてて激しくフェラしてしまいます
「あーーあーー」
フェラをしながら目の前のだらしないお腹を見てると
豚のおちんちんをご奉仕してる自分に酔
あー私は豚以下
豚の中からしか相手を決められないのね
あ!豚の臭いおちんちん舐めて…いく、あー
下半身を痙攣させながらいってしまった私は
奴隷スイッチが入ってしまい
おちんちん欲しい
この臭い豚のおちんちん好き
夢中でフェラしながらオナニーをしてると
「いく!あ、」
え!
おちんちんのドクドクが止まらない!
凄い出てくる!
高橋も凄い量だけどこの人凄い!
「あーあーー」
精子ってこんなに出るの一回じゃ!
飲み込めない

凄い量に驚いてしまいましたが
豚の大量の精子を飲まされ
いったしまった私
美味しい…
濃厚……
このおちんちん好き

首輪が引っ張られ
「次だ」
「は はい」
まだ4匹も居る
何て凄い調教なの……
二匹目の前に行き
すでに勃起してる二匹目
あー太い…
口の中に入れ
フェラを始めると
もういきそう
私で興奮してるのね
出していいよ…ほら出しなさい
「いく!あーー」
この豚も濃厚な精子を出してきました
喉に絡み付くわー
美味しい
3匹目は普通でした
凄くフェラしやすい
ちんちんは普通でしたが
凄い剛毛
おちんちんの半分ぐらいまでま毛が疎らにはえていて
お腹の周りもフサフサ
胸毛は乳首を隠してます

胸毛からおちんちんの毛まで繋がってる…
こんな汚い豚この前は居なかった
クリトリスを触る指をまんこの中に入れ
オナニーをしてしまいました

この豚を選んだら豚に交尾されるの
いや!こんな汚い体の豚にだけは交尾されたくない
あ!いく!だめいっちゃう
思わず口からおちんちんを抜いて
「いく!あーー」
全身を痙攣させていってしまった私を見て
豚達が声をあげてました

私はその豚を見上げて
顔を見ると
ギラギラした目が、豚のマスクの中から私を見てます
マスクから見えるほっぺたは
赤くニキビが顎まで
汚い!こんな豚のおちんちん舐めてたの
肩までま毛が生えてる!
あ!舐めないと高橋に怒られちゃう!
フェラを続けました
この豚に交尾されたら
そう考えるとまんこの中の指が激しく動いてしまいます
いくいく!
興奮で私はオナニーが止まりませんでした

「でちゃう!あー」

口の中に水の様なサラサラした精子が
かなりの量
でも飲みやすい…
この汚い豚の精子も飲んで体の中に入れないとなのね…
精子を飲み込みながらフェラをしました
嫌だと思ったせいか
精子が体の中を通過していくのがわかります
だめ!いっちゃう!
口の中に豚のおちんちんを入れたまま固まり
いっていると
首輪を引っ張られて
4匹目の豚の前に
「お願いします」
礼儀正しく弱々しい豚
え!
大きい!
十八センチ位の立派なおちんちん
デブって小さいんじゃないっけ?
私の勝手な考え
血管が浮き出ていて綺麗で立派なおちんちん
夢中でフェラをしてました
喉の奥まで突き刺してくれる
高橋のおちんちんとは違い
入りすぎない
このおちんちんが私の理想かも
高橋の方がはるかに太く長いですが
理想のおちんちんはこの豚位だと思いました
美味しい!
入れたい!
このおちんちんが欲しい!
イラマチオをしながら
激しいオナニーをしてしまってました
欲しいー
入れたいー
「いく!おーー」
イラマチオにたえられなく私の喉の奥に精子を出してくれた豚
喉の奥に出されると苦しくってむせる
でも
それを出さないようにむせながら飲むの
この苦しさがたまらない
いく!あーあーー

全身が痙攣しました

私の胃液と残り精子で豚のおちんちんがテカテカ
ステキ……
あー綺麗なおちんちん
金玉の方から何度も舐めあげ
またイラマチオがしたくなり
くわえようとした時
首輪を引っ張られ
我に返りました
「ご…ごめんなさい」
「次だ」
「は はい……」
変な所でヤキモチ焼き
でもそれが嬉しい

最後の豚の元へ
体格は1番大きい
何キロあるんだろう?
取り敢えずおちんちんを握りました
あ!
元旦那のおちんちんと同じ太さ
見るとそっくり
フェラをし始めると
その物
人生で1番長く一緒に居て
初めての相手
それで1番セックスをした相手
体と脳ははっきりと覚えてました

今は何してるんだろう
生活出来てるかな?
まだ私の事好きなのかな?
あのビデオ見てオナニーしてるかな

フェラをすればするほど思い出します

痛かったな
怖かったな
もう嫌いとか好きとか何とも思わないけど
心配……
情なのかな…

クリトリスを触る手が強くなってしまいます
あ!いく!あの人の事を思い出していくの!
あ!だめ!高橋に悪い!あー我慢できない!
「いく、あーーー」
体の芯からいってしまいました
余韻でフェラが出来なく
おちんちんをしごいてました
「ハァハァハァ」
何でこんなに気持ちいいの
オナニーでこんな気持よくいったの初めて
おちんちんでいったみたい…
またフェラを始めると
「いく!」
豚が大量の精子を出してきました
あ!この豚も凄い量!
精子が重い!
「あーーあーーー」
喉を通る感覚も
他の豚の精子とは桁違い!
いく!あーー
グチャグチャにしたゼリーを間違えて飲んでしまった感覚
あーまんこに出されたらどうなるの!

一人一人味も形も違いました

「どれにする?」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 03:40
やまちさん、
Mに目覚めてしまいました
続きを待ってくれてるんですね
ありがとうございます
かつさん
画像投稿でですか
考えておきます
御主人様が許可をくれるかな……
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に でぶっち 投稿日:2022/01/08 (土) 06:38
是非、投稿もお願いします。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 08:39
でぶっちさんまで……
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 08:52
私を立たせて高橋が聞いてきました
「ユリの好きな相手を選ぶんだよ」
一匹づつ豚の顔を見ました

みんな凄い目で私を見てる……
どうしよう……

「選んだら豚のお嫁さんになるんだ その豚と愛し合うんだぞーしっかり決めろよ」
え!豚のお嫁さんになるの!
プレイでも嫌だよ……

「豚達立つんだ」
豚達が立ち上がりました

「良く見て決めろ」

豚達の全身を見て

デブの男好きじゃないのに……
イケメン好きなのにな
こんな豚 街であったらみぶきもしないよ……
この小さいおちんちんの豚にしようなか

「どうした 早く決めろ」
「決められないの……」
「俺が決めようか?」
「うん」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に やまち 投稿日:2022/01/08 (土) 09:14
投稿ありがとうございます。

Mを通り越してドMになってますよね?
ユリさんが思い出しながら書き込むので興奮してませんか?
ご主人様の希望でも書きながら興奮しているように感じます。

ご主人様への愛があるから他人を喜ばせようとするとご主人様も喜ぶから、奉仕するM女のユリさん
ご褒美が欲しくて欲しくて…

一日何度もユリさんの投稿が更新されていないか確認してしまいます。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 09:36
やまちさん
愛してる人を喜ばせたいのが1番です
嬉しそうに撮影してる高橋が愛しくってたまりません
愛してる人を喜ばせる為に始めたプレイですが
他の男性とセックスをし続けてると
セックスに対しての考え方が麻痺して……
愛してると人とセックスをするものだと
それが当たり前の事だと思ってましたが
セックスをスポーツ感覚で楽しむものになってしまいました

セックス依存ですね……
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に やまち 投稿日:2022/01/08 (土) 10:04
ユリさん

セックス依存は開発され悦びを知ってしまったから仕方ないのでは…
快楽に溺れご主人様を喜ばす、M女性に

返信ありがとうございます。
まだまだ刺激的なお話がありそうですね😊

投稿お待ちしてます。
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 10:05
高橋
「この豚なんてユリにお似合いだな」
剛毛の豚
「いや……」
本気で嫌がる私を見て
「決まりだ」
「え!この豚だけは嫌……」
「そっか そんなに嫌なら 取り敢えずセックスをしてみて決めろ」
「せめて 綺麗な体の豚にして…」
「だめだ!」
高橋が剛毛な豚を立たせ
「二人共こっちの部屋に来なさい」
剛毛な豚と先程とは違うベットルームに連れて行かれました

高橋はビデオカメラを3脚にセットしながら
「どうです ユリの事本気で愛してくれますか」
「もちろんです」
「ユリは?」
「嫌……」
普通に嫌でした
「取り敢えず二人でどうするか決めなさい」
高橋が部屋を出て行こうとしたので
「行かないで!」
高橋は部屋を出ていってしまいました

「おいで」
「嫌!」
「くるんだ!」
凄い力でベットに押し倒されました
「いや!やめて!」
私は本気でこの豚とだけは嫌だと思ってしまい
泣き出しそうでした
「いやー」
豚は私の手を抑えておっぱいを舐め回し
私の体を自分の物の様に
「やめてーいやー」
激しく舐められると
豚の剛毛な胸板が私の体に擦り付けられ
チクチク刺激してきました
「あーいやーあーー」
だんだんとその刺激に感じてきてしまいました
嫌がる手の力が抜けてしまいました

あーだめーこんな豚に許しちゃう
全身を好きなように舐められる
あーだめ!いく!あーー
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 10:29
おっぱいを舐められいってしまった
こんな汚い豚に犯されてもいっちゃう
あ!おまんこに太い指が入ってきた
あーーいく!いく!
「だめーいくーいくーー」
豚がキスをしてきました

凄い背中も毛がはえてる!

豚に抱きつきキスを受入れてしまった私
背中も凄い剛毛
乳首に胸毛が刺さる!
あーだめ!いっちゃう!
キスをしながら体を痙攣させると
豚のキスが激しくなり
乳首に刺さってくる胸毛もまた激しくなります

だめ!感じちゃう
こんな豚に感じちゃうなんて嫌!
あーだめ!いっちゃう

豚が私の首を舐め始め
「今日からユリちゃんは俺の奴隷だよ」
「いやーあーーあーー」
感じちゃう!
なんで!
こんな汚い豚の奴隷にならないといけないの!
あーーだめ
いっぱいお汁が出てきちゃう!

豚がおちんちんをまんこに押し付けてきました
「いやー入れないでーあ!」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 11:24
生で入れてきた豚!
「あーーだめ!」
豚が体を起こしてピストンを
その姿はまるで野人
「だめだめ!あーー」
こんな獣に好きなように犯される
いや!
こんな汚い豚の性処理道具にはなりたくない!
あ!そんな目で見ないで!
「いく!あーー」
体の芯からいってしまいました

私に巨体を乗せ
激しくピストンを始めた豚
「いく!」
だめ中に出さないで!
「あーー」
あーこんな汚い豚の精子を体の中に……
いく、あ、あ、あ、

豚は鼻息を荒くして
私の顔を舐め始め
「初めて中出しした 凄い気持ちいいよ」
こんな豚がしたいセックスを……
私の体でした…
他の女がしないだろう…こんな汚い男…
「あ!」
またピストンを始めた豚
「やめて!あーーだめ!」
胸毛とお腹の毛が体を刺激してきます
「いやーー」
「気持ちいいよ ユリちゃんとなら何度でもできる」
「あーーだめー」
おちんちん凄い!
まだ固い!
あーだめ!凄い!
「いくーーあーー」
豚にしがみつき
いってしまう私
普通サイズのおちんちん
でも刺激が違ったの
ちんちんの半分ぐらいまではえてる毛
それがまんこの中で痛い時がありました
それがMの私を感じさせてくれます
「いくーーあーー」
激しくいってしまう!
凄い興奮してる!
私凄い興奮しちゃってるよ!
「もっと!もっと!あーー」
豚がおちんちんを抜き
「今度はバックだ」
「はい」
私はもう言いなりになってました
豚の為に四つん這いになり
待ってると
「欲しいか?」
「ほしいです…」
「俺のお嫁さんになるか?」
「いや…それだけはいや…」
「まだ 足りないようだな!」
「あ!あーーいい!」
マンコに、勢いよく挿し込まれました
「あーーあーー凄いーあーー」
「交尾させて 嫁にならないのか!」
交尾!
豚の交尾!
背中がゾクゾクしました
「あーーいく!」
「ユリちゃん!いくぞ!」
「一緒に一緒にいきたい!交尾でいきたいー」
「いく!おーー」
あ!熱い!
凄く熱い!
さっきとは全然感覚がちがう!
交尾って考えてたから!
あ!いく!
「あ、あ、あ、いく!あー」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 12:08
上半身をベットに埋めて
お尻を突き出し
興奮してしまってる私
あ…凄い興奮しちゃう……
「あ!だめー」
豚がまんこを舐め始めてきました
「あーだめーあーー」
やらしい
やらしすぎる
性に餓えてるこの豚
こんな餓えてる豚と
二人っきりで部屋にいるの
高橋も助けてくれない
いつまでこの豚は私を犯すの
だめ!いく!あーー
何度もいかされてしまいました
意識が飛びそうてます

「どうだ?」
高橋の声
「あーートオル」
お尻を突き出して感じてる無様な姿を見られ
「おーいいね」
恥ずかしい…あ!だめ!いく!
「よし いい子だ」
高橋が起き上がらせてくれました
「どうだ この豚のお嫁さんになるか?」
「いや…意地悪…」
「しかたない 次!」
「え!」
違う豚が入ってきました
入ってくるや直ぐに私に抱きつきキスをしてきた豚
高橋は微笑みながら部屋を出ていきました
え!今度はこの豚!
キスを済ませると強引にしゃがまされフェラを
あ!包茎豚!
美味しいー
口の中に広がったおちんちんの味
自然とフェラをしながらオナニーをしてしまいます
「入れるよ!」
私を立たせてベットに上半身を押し付け
バックで入れてきた豚
あ!また交尾!
「あーーいいーあーー」
こんな小さいおちんちんに感じてしまう!
いい!
「あーーいく!いっちゃう!あーー」
「いくよ!」
「中に出してーあーーいくーー」
豚が私の中に
「おーーおーー」
凄い!なんて量!
あーーいく!
まだ入ってくる!
あーだめ!
「あーー凄いー凄すぎる!いく!あーー」
精子の量が半端じゃない
まだドクドクおちんちんが揺れてる!
「あ、あーいくーー」
豚が出してる間に3回いってしまいました
なんてやらしいの
私の中に大量の精子が入ってくるのって
だめ 中出ししか感じない
もっと精子を注入してー

豚の前にしゃがみ
フェラを始めてました 

また中出しがして欲しいー

その一心で豚の包茎ちんちんを舐め続けました
「あーーあーー」
豚の息遣いも荒くなり
また勃起し始めた包茎ちんちん
やらしいーこのおちんちんやらしいー
その感情に
私は自分のおっぱいを強く揉み上げながらフェラをし続けてると
豚が私を起こして激しくキスを
「うーユリちゃん!ユリちゃん!」
気持ち悪くキスをしてくる豚
それが私を燃え上がらせ
今度は私が豚をベットに押し倒し
豚の上に乗り
自らおちんちんをマンコに入れて
腰をふってました
「あーーあーー好きなときに出してー」
この豚の精子だけが欲しい
早く精子で気持ちよくして!
中出しをこんなに求めたのは始めて
「あー我慢しないでーあーー出してー出してー」
「ユリちゃん!いく!」
「出して!あーーあーーいっぱい出してーあーー」
「いく!おー」
突き上げてくる包茎ちんちん
子宮に大量の精子が当たるり
「あーーいくーーあーー」
私から豚にキスをしてしまいました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 12:29
その時
部屋のドアが開く音が

高橋が来たと思った私は
あーまだだめーもう少しこの豚とエッチしたいー
そう思って見ると
高橋ではなく違う豚
「凄いいいよ!」
「変わってくれ」
「うん」
え!
包茎豚が私を上から下ろし
違う豚が私の上に覆い被さってきて
おっぱいを舐め始めました
「あーーまって!あーー」
包茎豚もおっぱいを舐め始め
「あーーいく!いっちゃうー」
高橋が居ないのに豚の好きにさせちゃってる!
あーだめー後で怒られちゃう!

高橋がいない事で余計に感度が上がってしまってる体
高橋に見られ興奮させる事に喜びを感じてたのに
居ない空間が私を興奮させる
「あーーいく!あーー」
豚のおちんちんが私の顔の前に
私は狂ったようにフェラをしてました
「おーー凄い!あーー」
太いおちんちん!
入れて 入れて!
おまんこを触る手にも力が入ります

気が付くと包茎豚はいません

「入れてー」
私は四つん這いになり後尾を求めてました
もうデブが嫌いとか
豚は嫌とか
そんな事は思わなくなり
豚に交尾される喜びと興奮でおかしくなってました
「あーー太い!あーーいく!いっちゃう!」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 15:08
このおちんちん好き!
太いおちんちん気持ちいいー
いく!いくーー
あー豚の交尾凄い
もっともっと

豚の交尾に夢中になってしまいました

太いおちんちんの豚が交尾をしてくれてるとき
我慢が出来なくなった豚も入ってきて
口とまんこ両方に豚のおちんちんを入れてくれました
「串刺しだ!」
あー豚に串刺しにされた!
あーいくーーあーー
口に入ってるおちんちん元旦那のおちんちんそっくり
あーあの人もこんな私を見たかったんだよね!
今なら元旦那を喜ばせられる
こんな汚い豚とも生でセックス出来るようになったのよー
あーいく!元旦那を思い出していくーーあー

太いおちんちんの豚も私で性処理をしてくれ
元旦那のおちんちんにそっくりな豚がそのままバックで入れてくれました
「あーこの感触!あー」
バックで入れられ豚も見えない
元旦那が入れてくれてるみたい!
あーあなた!いく!いく!

何でこんな事を考えてしまったのか
分かりません
でも凄い気持よく
私は元旦那に抱かれてる感覚に落ち

1番小さいおちんちんなのに!
あーいく!
あなたーいくーーあーー
乱れまくってしまいました

「いくぞ!」
「あーいくー」
元旦那にそっくりのおちんちんにいかされ
自分によってました

四つん這いのまま
まんこを触り
凄い量の精子をまんこに塗りながら
「もっと下さいー」
豚を求め
オナニーをしてました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に やまち 投稿日:2022/01/08 (土) 15:30
淫乱度がましてユリさんが書いていると思うと興奮します。
豚との複数輪姦、元旦那を思い出し更に興奮するとは…

もっと過激な淫乱になっていくのでしょう
ご主人様の最高の奴隷になって
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 15:56
やまちさん
元旦那を思い出してしまいました
あんなひどい事をされたのに……
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 16:25
高橋が入ってきて
私の無様な姿をみて
「豚の精子がまだ欲しいのか?」
「はい 豚達の精子欲しいですーあー」
まんこを撫で高橋を見つめると
「ユリが1番興奮してたちんこだ」
十八センチのおちんちんが私の前に
「あー入れてーあーー」
高橋が出て行き
豚が私の腰を掴み一気に大きいおちんちんを入れてくれました
「あーーいい!あーーあーー大きい」
凄い激しいピストン
私は意識が飛びそうでした
「あーいく!いっちゃうー」
大きい
高橋のおちんちんより気持ちいい!
あーこの大きさ凄い!
あーー
「いく!」
「どうだ!」
「気持ちいいですーあーー」
「俺の嫁になるか!」
「だめ!あーー」
「ならないなら 抜くぞ!」
「だめだめ!抜かないでーあーー」
「なるか!」
顔を横にふりつづけ嫁になるのを嫌がると
おちんちんを抜かれてしまいました
「あ、お願いします 入れてください」
「舐めろ」
「は はい」
大きさおちんちんにみんなの精子が

こんな汚いおちんちん始めて……

口の中に入れると
私のまんこの味が広がり
その後に豚達の精子の味が

あ!やらしい!
夢中でフェラをしてしまいます
「どうだ?」
「あ、美味しいです」
イラマチオを始めると
豚のお尻が震え
「あーーこんな凄いフェラ初めてだ!あーー」
私のイラマチオを気に入ってくれたみたい
喉の奥まで入れて
豚を気持よくしてあげてると
「いく!」
え!
喉の奥に飛び散る精子
思わずむせてしまうと
鼻から精子が出てしまいました
「ゴホンゴホン!ごめんなさい」
鼻から出た精子を拭き
イラマチオを続けてやると
豚が私を押し倒して
正常位でまんこに入れて
激しいピストンを始めました
「あーーいいーあーー」
豚が耳元で
「大きいだろ!」
「はい」
「どうだ 今度二人で会わないか!」
私が顔を横にふると
「このちんこでもっと気持ちよくしてやるぞ!」
小声で口説かれ続けましたが
私は断り続けました

口説かれ続けてると何だか冷めてきてしまい
相当自身が有るんだ
でも高橋の方が大きいし長い
そこまで凄くないのに……
テンションって凄く大事
全然気持ちよくなくなっちゃった…

豚は一人で盛り上がり
「いくぞ!中に出すぞ!」
「…………」
「いく!おーー」

出し終わっても
「凄いだろ 今度は二人でゆっくり楽しもう いいだろ?」
私は顔を横にふりつづけ

早く高橋来てよ
この豚いや……
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 17:02
「終わったか」
高橋が来てくれました
豚が出て行き

「どうだった」
「あの豚はもう嫌……」
「1番大きかったろ?」
「でも嫌……」
「誰が良かった?」
「わからない……今の豚だけはもう嫌」
「わかったわかった」
高橋が出て行き

暫くして戻ってくると
「さっきの豚は返したよ」
「うん」
「おいで」
ソファーの部屋に行くと
剛毛な豚だけが居ました

取り敢えずお水を飲み
「他の豚は?」
「返した」
何でこの剛毛豚だけ残したんだろ?
「シャワー浴びてこい」
「はい」

シャワーを浴びて
戻ると
剛毛豚がいません
「帰ったの?」
「そのままベットルームにいけ」
「うん」
ベットルームに行くと
豚のマスクを外した剛毛男がいました
「あ!」
豚の仮面をつけてたほうがいい
凄いニキビ
私の嫌いな顔……
相手しないと駄目なの…

剛毛男が私を抱きしめてキスをしてきました
いや!
顔をそらして嫌がると
そのまま首を舐め
ベットに押し倒されました

キモい!

剛毛男は私の体を舐め回し
興奮してます
だめ!あーー
肩を掴むと毛が手にまとわりつき
「あーーだめーあーー」
声を出して感じてしまいました

「こんか綺麗な人とエッチができるなんて 本当に幸せだよ」

普通の女性なら相手にしないよね 
凄いガッツイて舐めてる
あ!いっちゃう!
「いくーーあーー」

剛毛男がまんこを舐めるのを止めて
起き上がると
そのままちんこをまんこに

え!何回目!
フェラもしてないのにビンビンだよ!
あ!
「あーーすごい!あーー」
激しいピストン
荒々しい腰の動きに
剛毛な毛が乳首を刺激します
「いく!いく!あーー」
「なめて!」
「はい!」
出された舌を舐め
そのままディープキスを
だめ!いっちゃう!
野生の男に抱かれる興奮
嗅いだことのない臭い
毛のはえたおちんちん
「あーーいっちゃう!」
自ら腰をふってました
「いく!いく!あーー」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 17:40
「あーユリちゃん!ユリちゃん!」
私を眺める顔
凄いキモい
でも感じちゃう
こんなキモい男に抱かれて
「いっちゃう!いっちゃう」
「いって!」
「うん いくいくーー」
「綺麗だよ!」
「あーキスしてー」
キモき顔を両手で掴み
キスを求め
私は剛毛男の舌が入ってくるのと同時に
激しくいってしまいました

「う!う!う!」
剛毛男がキスをしたまま
いき
私の中に出したのがわかります

私は興奮が止まらず
剛毛男をそのまま押し倒して今度は私が上になり
剛毛な乳首を舐めてました

あーしょっぱいー
毛が舌に絡んで舐めづらいけど
凄いやらしいー
あー
お腹も凄い毛
あー臭いーあーーなんて臭いのー
背中もみたい

剛毛男のうつ伏せにして
背中も愛撫し始めました

凄い!
ゴリラみたいーあー
この臭いはなにー
凄いツンとする
そのままお尻にいくと
お尻も剛毛
なぜか私は剛毛男のお尻を開きアナルを舐めてました
相当興奮してたのほ覚えてます

アナルの毛は太く硬かった
それと
拭き残したティッシュのカス
なぜこんな汚いアナルを舐めれたのか分かりませんが
私は夢中でした

アナルから金玉にかけて
口にまとわりつく長い毛

やらしいーあー
おちんちんも毛
凄いーあーあー

剛毛男は気持ちよさにのたうち回り
気が付くと69に
「あーいく!いく!」
自分の精子をすすってる
凄いやらしい!あーおかしくなっちゃう
私も夢中で柔らかくなったおちんちんをフェラしてました

あ!また勃起した
凄い精力

お互い狂ったように音をたてて
舐め合い続けてました

あ!
私を寝かせて
またまんこに入れ始めた剛毛男
「すごい!まだできるの!」
「ユリちゃんとなら何回でもできるよ!」
固くなったおちんちんが私の中に
「あーーすごい!すごい!」
「俺の嫁になってくれ!」
「うん!あーいくーー」
「ユリちゃん!俺の嫁になってくれるんだね!」
「なる!なる!あーあーーもっといかせてー」
あまりの興奮に私はこの剛毛男の嫁になると言ってしまいました
私達は狂ったようにセックスをし続けました

剛毛男が私の中でいき

まだしたい私は剛毛男のおちんちんをフェラしてると
「どうだ?」
高橋が入ってきて
「お嫁さんになってくれるそうです」
「それは良かった」(笑)

フェラを止めて高橋を見詰めると

「この豚でいいんだな」
「は はい……」
「よし 今日はこれでおしまいだ ユリはお風呂に入ってこい」
「うん」

1人お風呂場に行き
湯がはってあったので
ゆっくりとつかりました

お風呂から出ると
剛毛豚は帰っていて
高橋が全裸で待ってました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 18:20
高橋の大きなおちんちんがもう勃起してます
「舐めろ」
「はい」
今度は高橋の相手を
5匹の豚の性処理が終わって
今度は化物ちんちん
大きすぎるおちんちんをフェラし始めると
まんこからやらしい汁が溢れ出てしまいます
もうこの大きすぎるおちんちんの虜になってる私のまんこ
フェラをしてるだけでおまんこがムズムズし
言われなくってもオナニーをしてしまいます
高橋と二人の時は
私も大胆になってしまい
足を大きく開き
3本の指を入れ
まんこをかき回します
高橋はその下品な姿が大好きみたいで
下品にオナニーをすればするほど私を褒めてくれます

いつものように
1時間半ぐらいフェラし続け
ベットルームに連れていかれ
ご褒美の大きなおちんちんを私の中に入れて
耳元で愛してると囁いてくれます
もっと高橋に愛されたい
もっと他の男に抱かれれば高橋は私から離れられなくなる
もっと男を連れてきてー
あーーいく!
「あーーこわれちゃう!いくーー」
「愛してるよ!ユリ!」
「もっと愛してーもっともっとーあーー」

その日高橋は凄く
2回戦もさせられました

二人のセックスが終わったときは
もう朝になってました

「ユリしか俺を満足させられないな」
「そうだよ 浮気したら 満足させてやらないからね」
「するきもないし しないよ そんな暇があったらユリとプレイするし」(笑)
嬉しくってフェラをし始めちゃいました

「今日の夜 仕事で〇〇県まで行くから 空港まで送ってくれるか?」
フェラを止めて
「うん 忙しいね」
「2日向こうで仕事だから 帰りも空港まで迎えに来てくれる」
「うん」
「2日ユリと離れ離れになるのかー寂しいからもう一回やろうっと」
「え!本当に!」
「いやなのか!」
「嫌じゃなきけど」
「ほら立たせろ!」

イラマチオを1時間近くやり
高橋の大きなおちんちんを勃起させて
セックスを始めました
「あーーすごい!あーーだめ!壊れる!」
「俺がいない間に 浮気しないように壊してやる!」
「あーーこんな大きいの他にいないでしょ トオル以外で私を満足させられる男なんていのいーあーー浮気なんてしないよーあーーいく!」
「俺だけのユリだぞ!」
「トオルだけ トオルしかもう感じないーあーいくーー」

流石に3回目
私は
失神してしまいました


私が目を覚ますと
高橋は寝てました

この大きすぎるおちんちんは1日2回が限界
そう思いながら
帰りのしたくをして
高橋を起こして1度マンションに帰りました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 19:00
高橋を空港まで送り
1人マンションに帰りました

マンションに帰り
ベランダで1人でワインを飲みながら
夜風に当たってると

考えてしまうのが
元旦那の事
平気かな?
ご飯食べてるかな?
まだ私の動画持ってるのかな?
仕事はしてるのかな?

あ!そうだ
隣のおじさんに電話しかお礼を言ってない
ちゃんとお礼を言いに行かないとだ
明日何か買ってお礼を言いに行こう


次の日
洋服で迷ってました

高橋の趣味で私の洋服は全部ミニスカート
下着もTパックしかありません

しかたない
これでいいや

着替えを終え
お茶菓子を買って
おじさんにお礼を言いに行きました

車から降りて
アパートの前に行きますが
元旦那のアパートが気になります

いるのかな?

取り敢えず
アパートのチャイムを鳴らし
おじさんが出ていました
「お久しぶりです」
「おーキズも治ってー良かった良かった」
「その節は本当にありがとうございました」
「とにかく入ってきて!」
おじさんは元旦那を気にして私をアパートの中に
「お茶でも飲んで行きなさい」
「ありがとうございます」
元旦那の事も聞きたかった私
丁度いいと思い中に入りました

「しかしよかったね あんな男と別れられて」
「はい」
「全裸でおじさんの家に来たときは驚いたよ」
「本当にお恥ずかしい限りです」
え!
おじさんが私のももに手を
「他の男に抱かせてお金を取ってたなんてねー」
ミニスカートの中に指が
私は手を抑え
「何で知ってるんですか?」
「ユリちゃんが泣きながら話してくれたんじゃないか」
あの時私は必死で何を話したか覚えてませんでした
「おじさんも1人身が長いから久しぶりの女性の体に興奮したよ」
また手がスカートの中に
「他の男にやらせてやるなんてね〜」
「あれは元旦那が勝手に」
おじさんが真横に来て
私の肩を抱きしめ
「こんなやらしい格好で来て おじさん我慢できないよ」
「そんなんじゃないです やめてください!」
「いいだろ 助けてやったんだよ」
そうだおじさんが助けてくれなかったら
いまごろ………
抑えてた手の力が抜けました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 19:35
おじさんは私の首を舐めながら
またの間に手を入れてきました

男の人はみんな私の体を求めてくる……
やらせれば満足してくれるんだから……

おじさんが私を寝かせて
上着を脱がせ始めました

直ぐに終わる……
私が我慢すればいいんだ
おじさんには助けられたんだし

上着を脱がされ
興奮してるのおじさんは
ブラジャーを外す事もなく
めくり上げ
私のおっぱいに吸い付いてきました
あー気持ちいい!
おじさん本当に餓えてる
あー感じちゃう
「あーーあーー」
あ、そうだ この壁の向こうがちょうど元旦那が座ってた場所だ
今座ってるのかな?
「あーーあーーいく!あーー」
聞こえたかな
おじさんのテレビの音聞こえてたし
聞こえてるよね
「あーーあーー」
おじさんは夢中でおっぱいを舐めてました
「あーーあーーおじさん 元旦那って何してるの?」
「仕事もしないで家に居るよ 今も居るだろうよ」
おじさんはおっぱいを舐め続け
私は壁を見詰めながらおじさんの頭を抱きかかえてました
「いいーあーーすごい!あーー」
聞こえてるよね
元嫁が隣のおじさんに犯されてるのよ
「あーーあーーいく!」
凄い興奮しちゃう!
「隣からユリちゃんのあえぎ超えが聞こえて よくオナニーしてたんだよ」
「聞こえてたの?」
「よく聞こえてたよ」
ミニスカートを脱がせようとしてますが
脱がし方がわからないおじさん

自分でミニスカートを脱ぎ始めると
おじさんは自分の洋服を脱ぎ
全裸になり
私に抱きつきキスを

あ!ねちっこい
これは浮気じゃないよ
御礼だから
高橋には言わなくっていいよね

おじさんは私の体を舐め回してくれます
「あーーおじさん凄い!あーー」
四つん這いにさせられ
アナルを舐め回されます
「あーーいい!あーー」
目の前には壁を
元旦那の背中が見えるように想像してしまいます
「あーーアナルにおじさんの舌がはいってくるーあーーー」
元旦那に伝えたく
おじさんにされてる事を言ってました
「あーーおじさんの舌がまんこの中で動いてるのーあーーだめ!いっちゃう いっちゃう!」
その時
トントントン
壁を叩いた
気付いてる!
私もアナルとまんこを舐められながら
右手をのばして
壁を
トントントン

また向こうから
トントントントントントン
「あ!いくーーあーーあーーーー」
大きな声で壁に向かっていきました
トントントン
「あーーもっと!もっと!激しくなめてー」
おじさんにお尻を押し付け
腰を回しながら
「あーー凄い!おじさん凄いやらしいのーあーー」
両手を壁に付けて
激しく感じました
私だと分かる?
私の声わかる?
私のあえぎ声覚えてる?

「あーーいく!あーーあーー」

体の芯からいってしまいました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 20:03
「ユリちゃんほら」
私の顔の前におじさんのおちんちんが

勃起してないだらしないおちんちん
臭いも凄い
洗ってないの
私は口に入れてフェラを始めました

「あーー何年ぶりかな!あーー上手だね!」

おじさんのおちんちんが勃起し始めました
あー凄い味
嫌いじゃない
しょっぱくって美味しい
あー固くなった
結構大きいし亀頭も立派
喉の奥にも入ってくるのと
いいーあー気持ちいいー
私はオナニーを始めてしまってました
「誰とでもする女はスケベだな 自分でまんこ触って そんな姿見せられたら おじさん我慢できないよ」
おちんちんを抜き
私を寝かせたので
「バックでして」
私は起き上がり壁に手を付きお尻をおじさんに突き出すと
「生でいいよね」
「はい 生じゃないと嫌」
おじさんのおちんちんが入ってきました
「あ!亀頭が!あーあーー」
「気持ちいいよ!ユリちゃん!」
「あーあーおじさんのおちんちん気持ちいいーあーー」
コンコンコンコンコンコン
壁を叩き続けてきました
イライラしてる!
短気は治らないのね!
もっとイライラさせてあげる!
私を殴った時みたく!
私を何度も何度も殴ったときみたく!
私はあの日を思い出して
これはふくしゅうよ!
「あーーいっちゃう!おじさんいっちゃう!あーーもっともっとーあーーいくーーあーー」
コンコン、
壁を叩く音が無くなりました
どうしたの!
こっちは気持ちよくってセックスに燃えてるのに
足りない?私のあえぎ声足りないの?
「あーーおじさん!凄いーあーーまたいっちゃう!」
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に やまち 投稿日:2022/01/08 (土) 20:04
怒涛のエロラッシュ!
豚、ご主人様、隣のおじさん…
元旦那の部屋に漏れ聞こえるあえぎ声

おまんこが渇く暇がないけどまた濡れてしまう、ユリさん。
全身が性感帯になってしまってますね。

ユリさんの投稿で楽しくエロエロな週末を過ごしてます。
勃起がとまりません
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 21:06
やまちさん
勃起してくれるなんて……
ありがとうございます
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/08 (土) 22:12
壁越しに
(うるせー!)
元旦那の怒鳴り声
「あーーあーーもっと!もっと!」
燃える
燃えちゃう!
イライラするでしょ
私もイライラしちてるの!
「あーーおじさん中に出して 好きなどけ中に出してーあーー」
叫ぶように
隣の元旦那に聞こえるように
「いくいく!おちんちん気持ちいいのーあーーいくー」
(うるせーって言ってるんだよ!しずかにしろ!)
「あーーあーー誰のおちんちんでも入れる変態女なのーあーーおちんちん好きーおちんちん好きーあーー」
「ユリちゃん!いくぞ!」
「中に出してーあーー一緒に一緒に!」
「あーーユリちゃん!」
「いくーーあーー」
おじさんが中に
こんな年寄りなのに凄い!
「あ!いっぱい出てるー」
「おーーおーー」
凄い勢いで私の中に入ってきたおじさんの精子
私は何故か涙が流れてきました

おじさんのおちんちんをお掃除するために
フェラを始めると

「ユリちゃんがこんなにセックス好きなんてな ユリちゃんも他の男に抱かせられたの嫌じゃなかったんだろ」
私が壁越しに元旦那にふくしゅうしてた事を知らないおじさんは ただのセックス好きの女と思い込んでしまってます
確かにセックス依存してむすが……

フェラが終わると
おじさんは私を自分の女にでもなったかの様に
私を抱き
まんこやおっぱいを荒々しく触り始めました
「これからはおじさんが ユリちゃんを満足させてやるからな 」
「あーだめ!やめて!」
「今更何を言ってるんだ これからは毎晩おじさんが相手してやるからな」
キスをされて
おっぱいとまんこを触られてると

ピンポンピンポンピンポン

荒々しくチャイムが鳴り

「何だ何だ!」
おじさんが玄関先まで行き
「なんですか?」
「うるさいんどよ!」
元旦那の声!
おじさんがこちらを見て笑い
「あーすいません 女が来てまして」
「ババーとジジーは静かにお茶飲んでろ!」
「すいません」
窓ガラスにうつる元旦那の影が自分のアパートに戻っていきました

ぞまーみろ

私は服を着始めると
おじさんがまたキスをしてきたので

「やめて!」
おじさんを付きとぼして
服を着ました

「急にどうしたんだ!」
「お礼はしました 帰ります」
「泊まっていかないのか!」
「お礼をしに来ただけです」
失礼します
私はわじとTバックを置いていきました

車に乗り

あー何かスッキリしないな……
おじさん勘違いしちゃったしな…
まぁ!これでもう来ないからいいか
お礼も出来たし

携帯電話が鳴りました
高橋かな?

見てみると元旦那から

「もしもし」
(今家の前の車に乗ってるのユリか?)
アパートを見るとガラス窓からこちらを見てる元旦那が見えました
「そうだよ 元気そうだね」
(戻ってきてくれたのか?)
「隣のおじさんにお礼を言いに来たどけどよ 元気にしてた?」
(もしかして……)
「あ!聞こえてたみたいだね 短気は治ってないんだね」
(何してるんだよ!あんな親父に!)
「関係ないでしょう!私を助けてくれた恩人なの!あなたから私を助けてくれた命の恩人よ!」
(ふざけるな!何が命の恩人だ!)
「凄い亀頭が立派で何回もいかされちゃった」(笑)
(…………)
「あなたのお陰で誰もでもできるの女になれました おじさんにも中出ししてもらったしね」(笑)
(…………)
「おじさんに 変なことしないでよね!私の命の恩人なんとから!わかった!」

スッキリした

(もう一度よりを戻さないか)
「はあ?」
(今度はちゃんと楽しめるように ユリのタイプの男とか探すから あ!お金もちゃんと半分渡す いいだろ)
「何言ってるの 馬鹿じゃない」
(頼む)
「電話してこないで!今は違う人を愛してるから」
(誰だよ!)
「関係ないでしょ!切るね」
(まてよ!)
元旦那が玄関から出てきました
「それ以上近づいたら弁護士に連絡するわよ」
(………)
流石に立ち止まった元旦那
「アパートに戻って!じゃないと」
アパートに入った元旦那
「もうあなたと私は赤の他人 私が誰と何しようがあなたには関係ない」
(頼むもう一度チャンスをくれ!)
「嫌よ」
元旦那の上に立ってる事に興奮してきて
私は電話をしながら窓ガラスから覗き込んでる元旦那の顔を見て
まんこを触り始めてました
「私の声どうだったー」
(…………)
「久し振りに聞けたでしょー」
(…………)
あーだめ!いっちゃう!
「また聞かせてあげてもいいわよ」
いく!いく!あ!

電話が切れました

何でむきになっちゃったんだろう
やり直す事は無いけど
ご飯を食べに行ったりお話できる様な関係になりたかったのに
何で向きになってるんだろう………

いきなり寂しくなりました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/09 (日) 06:36
マンションに帰り
シャワーを浴びておじさんの精子を洗い流してると
ゾワゾワって言うか
ゾクゾクって言うか
なに!
凄いエッチがしたい!
どうしよう!
シャワーでオナニーをしても
おさまらない!

お風呂場を出て

携帯電話を見ると
高橋からのライン
【これから飲みだ めんどくせー】
【仕事なんだから我慢我慢】
【我慢するから帰ったらいっぱいエッチな事させてね】
【うん何でもしていいよ】
【約束だからな!】
【うん約束】
【よし飲み行ってくる!】
【行ってらっしゃい 私はワイン飲んで寝ます】
【おやすみ】
ラインを終えて
私は援助交際サイトを開いてました

だめ おちんちん欲しい

男達の性欲まみれの投稿を見て
ドンドンおまんこが濡れてきました

あ!この人タイプ
なんでこんなにイケメンなのにこんな所で相手を探してるの?
私は思わずそのイケメンに返信してしまいました

直ぐに相手から返事が
【どこまで平気ですか?】
どこまで?
全部でしょ
【全部平気です】
【キス 生フェラ 生ハメ 中出しOKなんですね それなら2時間ラブホ別で2でどうですか?】
この前は3だったけど
お金はどうでもいいか困ってないし
【はい】
場所と時間を決めて
合うことになりました

直ぐに着替えて

車で約束の場所に向かいました

なんでこんなにワクワクしてるの
ドキドキが止まらない

悪い事をするって
こんなに興奮するの!

指定されたラブホテルに付き
サイトで言われた黒い車を探し
あれかな?
ナンバーを見ると言われたナンバー
あった!
中の人も私に気が付いたようで頭を下げてきました

車を止めて
外に出ると
男性も車を降りてきてこちらに向かってきました

「ユリさんですよね」
「は はい お願いします」
「行きましょう」
「はい!」

男性のエスコートでラブホテルに入りました

やだ!写真よりイケメン!
ドキドキしちゃう!

部屋に入り
男性がお金を渡してくれました
「シャワー浴びますか」
「あ!来る前に浴びましたけど もう一度浴びましょうか」
「いいです 僕は浴びたほうがいいですよね?」
「いえ どちらでも構いません」
男性がいきなり抱きついてきて
キスを
あ!やだ!濡ちゃうーあー美味しい
一瞬で落ちました
長いキス
私の服を上手に脱がしていく
あ!私も彼の服を脱がせないと

キスをしながらお互いの洋服を脱がし
そのままベットに

首から愛撫が始まり
ゆっくりと下に下がっていきます
「あーーあーー」
何も考えず
彼の愛撫に溺れました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/09 (日) 08:21
まんこに行くと
「パイパンなんだ」
「彼氏の趣味で……」
「彼氏が羨ましいよ」
「あ!あーーあーー」
足を大きく開かれてまんこを舐める男性
こんなイケメンに
恥ずかしい!
あーだめ!
「いく!あーーあーー」
男性が上に上がってきて
「ユリさんが綺麗だから思わず舐め回しちゃったよ」
「舐めるの好きなんですね」
「援助交際の相手のまんこは舐めたことないよ 今度はユリさんが舐めて」
「はい」
援助交際する女のまんこは汚いって思ってるんだ

男性が横になり
私は首から愛撫を始めました
「あーやらしきね」
乳首を舐め回しながら
右手で彼のおちんちんを触りました

もうヌルヌル我慢汁凄い

お腹も舐め回し
おちんちんに

「どう?」
「硬いです」
「大きい?」
「うん……」
十八センチ有るか無いか
太さもちょっと持ちきれないぐらい
高橋のおちんちんにくらべたら小さい

フェラを始めると
「上手だね 無理しないでいいよ!」
無理?
何言ってるんだろう?
あー我慢汁が凄い!
おかしくなりそう! 
興奮してきた私はイラマチオを
「え!あーー凄い!ユリさん!」
腰を上げて大声で感じる男性
いい!
喉の奥まで入ってきて気持ちいい
このくらいが丁度いい
「あーだめ!出ちゃう!」 
出して
出して!
「あ!いく!おー」
凄い元気に出てきた精子
あ!いくーー
男性の精子を喉の奥に出された
苦しみながら飲むこの瞬間が好き

私は男性のおちんちんを喉の奥までくわえたまま
全身を痙攣させていってしまいました
 
「凄いよ!」
「いっぽい出たね……」
胃液と精子で汚れたおちんちんを丁寧に舐めてると
「やべえ!気持ち良すぎて口でいっちゃったよ!まんこが良かったな」
「これからまんこに入れるんでしょう?」
「え!いいの?」
「え?入れないの?」
もう一度興奮させる為にフェラを始めると
「まじかよ!大当たりだよ!」
大当たり?

男性は思った以上に回復が早く
直ぐに私を押し倒してキスをしながら
おちんちんを入れてきました
「あ!あーー凄いーーあーー」
「どうだ!」 
「凄い!奥まで奥まで入ってくるーあーー」
「大きいか!」
「大きい大きい!あーー」
「他の男のちんこじゃ感じなくなるぞ!」
何?この自信
あんまり言わないで
エッチな気分じゃなくなっちゃう 
「ほら いけ!」
「あーーだめーだめーー」
「こんなの初めてだろ!」
何この人
「いくぞ!奥に出される気持ち良しを教えてやるよ!あーー」
駄目だ……いけない
「いく!おーー」
男性が1人で盛り上がって私の中に出してました

「ライン教えてよ ユリさんの事気に入っちゃった」
「ごめんなさい」
「いいじゃん ねぇ〜俺と付き合わない」
私の体を絡みつくように抱きしめ
吐息混じりの甘いキスをしてきた男性
ナルシストだ……
「ほら」
私の手をおちんちん
「大きいだろ〜」
口の中に舌が入ってくるのがウザい
「もう他の男じゃ無理だろ ユリだけの物になるんだよ」
「ごめんなさい」
男性の絡みついてる腕と足を退かして
「シャワー浴びてきます」
「もう少しゆっくりしようよ」
お風呂場に行き
シャワーを浴びながら
ナルシストだけはキモい!
いくらイケメンでも無理無理

シャワーを浴び終わり出ると
男性はカッコつけてタバコを吸ってました
うわ!前髪イジってる
「ユリの事 本気で気に入っちゃったんだよね」
「ありがとうございます」
急いで服を着ました
「そんなに急がないでよ」
男性が立ち上がり
抱きついてきて
おっぱいを揉みながらキスを
だめ!強引には弱いの!
体の力が抜けちゃう!

男性がちんこを持ちTバックをずらして
まんこに入れようと
え!勃起してるじゃん!
だめ強引にさらると!
あ!
「あーーあーー」
男性おちんちんが入ってきました
「どうだ?」
「お 大きいです」
「俺の女にならない?」
「ごめんなさい あ!だめーー」
男性がピストンを
あーいい!
いっちゃういっちゃう!
「あ!いくーーあーー」
「このちんこがいいだろ!」
「あーーはい 気持ちいい 気持ちいいです」
「俺と付き合わないか!」
「ごめんなさい!あーー」
だめ!犯されてる事に感じちゃう!
このシチュエーションいい!
「いく!いくーー」
いい!もっと犯して!
失神するほど犯して!
今日はボロボロになりたいの!
「あーーあーーだめ!いく!あーー」
もっと!
もっと!
「本気で言ってるんだよーユリの顔俺好みだし スタイルも文句なしだ」
ピストンを止めて舌を絡めながら言ってきた男性
あーエロい
凄くいいー
綺麗な顔ー
私も絡みつくように抱きつき
何度も甘いキスをして彼を夢中にさせてました

絡み合うキスをしてると
彼のおちんちんが抜けてしまい
私は舌で彼の体をなぞる様に舐めながら
しゃがんで
イラマチオを始めると

「あーーこんな奥までくわえたのユリが初めてだよね!」
イラマチオのスピードもマックスになってしまいます
「あーーいい!俺の女になってくれ!」
ゾクゾクする!
こんなイケメンが私のイラマチオで落ちていく
イラマチオをしながらオナニーが止まりません
「なんて やらしいんだ!ますます好きになる!」
もっと好きになって
彼のおちんちんが爆発しそう!
私はオナニーを止めて
彼の下半身を両手で強く抱きしめて
逃げられないようにし
根本まで入ったおちんちんを
顔を小刻みに動かし
喉の奥で彼の亀頭をシコリ始めると
「いく!おーあーー」
全身を震わせていってる
あ!私もいっちゃう!
いくーーあーー

最初とは違い
水のような精子
量も少なく
塩っ気が強い
オシッコみたいな香りが鼻を抜けます

全部搾り取ってやった感
エクスタシーで頭が真っ白になります

彼を見上げてこちらを見るのを待ちます
天井を向いて痙攣してる
感じてる彼に合わせて強めにフェラをしてやると
「あ!あ!」
ビクビクと震える彼
たまらずオナニーをしてしまいます
私のオマンコも敏感になっていて
直ぐにいける!
あ!いく!あーー

彼が私を見た
私はゆっくりとおちんちんを口から出して
胃液と精子と唾液を糸を引かせます
「やらしいよ」
私の事
欲しいでしょー
「なぁ、本当に俺と付き合わない?」
「ごめんなさい」
「いいだろ!」
「だめ 彼氏いるから」 
「俺の方がいいだろ?」
おちんちんを私の口の中に入れてきました
フェラをし始めると
「俺の方が大きいだろ?」
フェラを止めて
「彼氏の方が大きいよ」(笑)
「え、本当かよ!」
「うん 全然大きいよ 太さもこんなに細くないし長さも後このくらい有るよ 私の腕みたいなおちんちんなの」(笑)
彼の顔色が変わりました
タオルで口を拭き
「帰りますね」
彼に手をふりラブホテルを出ました

相手間違えたな……
元旦那の時もイケメンってだけで結婚して失敗したし
顔で男を選ぶとだめだ……
でもイケメンだったなー
自信過剰とナルシストだけは駄目だ
でも、あんだけカッコよかったらなるか……

車に乗り
マンションに帰りました
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/09 (日) 09:08
中途半端
さっきのイケメン君のせいで逆に
元旦那との会話を思い出して
イライラしてきます
もー顔で選ぶとろくな事が無い!
あーーだめ!全然足りない!

1度手を付けてしまうと
罪悪感が無くなり
また他の男を探してました

【2別3】
【はい】
ラブホテルに行き
四十代の男性と部屋に入り
名前も聞くことなく
直ぐにキスをしてベットに
お互いのモノを舐め合い
もつれ合うように抱き合い
自然と彼のおちんちんが私の中に入ってきました
彼のモノは15センチ位の普通の大きさ
彼のやらしい腰使いとねちっこい愛撫
「あーーいく!あーーすごいーあーー」
彼のセックスに夢中になってました
1時間程のセックス
私は息を上げて動けなくなりました
「良かったよ また頼めるかな?」
「は はい」
大人
さっきのイケメンとのセックスより百倍気持ちいい

動けない私のおっぱいを下から優しく揉み上げ
「綺麗だね」
乳首を軽く吸い上げられた瞬間
「あ!いく!あーー」
彼が強く抱きしめおっぱいを舐め始めると
私も彼に抱きつき
激しく感じ
自然と2回戦が始まってました

甘く激しいセックス
時間を忘れて彼に全てを捧げてました

とけちゃうー
あーまたいく!
こんな静かでエッチなセックスはじめてー

2発目はバックで攻めてくれた彼
あんなに甘い愛撫から
獣のような力強いピストンに
すごい!
「あーーこわれちょうーあーーだめ!いくーー」
意識が!
だめ!失神しちゃう!
「あーーいくいくーー」
私が失神仕掛けてるときに
彼の熱い精子が中に入ってきました
あ!最高……
体の痙攣が止まりません
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に やまち 投稿日:2022/01/09 (日) 10:04
起きてみたらまたまた投稿ラッシュ。
止まらない性欲…強引にされればされるほど興奮してしまうのですね。
この先どうなるのでしょう

満スレ間近ですので、新スレにも期待してます。

ユリさん、ありがとう😊
[Res: 183390] Re: 夫の趣味に ユリ 投稿日:2022/01/09 (日) 12:03
やまちさん
ありがとうございます
御主人様が少し写真をはれと言うので
画像を腫れる方に少しだけですが
はります
見てください

[182274] 浮気中の妻 mia 投稿日:2021/09/26 (日) 16:28
私40歳、妻35歳 妻は私が言うのも変ですがかなりの美人な上、浮気がやめられない人です。嫌でもNTR思考で生きるか、私は離れるかしかなく。NTR思考で耐えています。
今も妻は浮気をしており彼と一泊旅行です。私はその妻の迎えに京都まで来ているのですが、約束の時間になっても戻りません。今日は京都をブラブラすると言っていましたが、雨にもかかわらず楽しんでいるようです。
ここの皆さんは、どの様にして待つのかわかりませんが耐え難い時間を過ごしています。 別れた方が楽な気になってきます。 
[Res: 182274] Re: 浮気中の妻 diablo 投稿日:2021/09/26 (日) 16:55
耐えていると強く感じるのであれば
難しいと思いますよ
いずれ何かのときに爆発しますから
そうなる前に決断されたほうがいいと思いますよ
[Res: 182274] Re: 浮気中の妻 mia 投稿日:2021/09/26 (日) 17:15
そうですね。間違いないとは思いますが、
妻は自分勝手極まりなく、特に私の為のNTRではないです。私の事は決して嫌いになった訳でもない。安定した生活の為か別れる気は無いと言います。でも浮気はやめられない。
逆に、私のNTRスイッチを強化する方法はないでしょうか?
少し嫌いになるのか、もっとドMになるべきか?
経験者はいませんか?
[Res: 182274] Re: 浮気中の妻 diablo 投稿日:2021/09/26 (日) 17:18
詳しくどのように抱かれてきたのかを聞きながら抱いてみてはどうですか?
それでもダメなら諦めたほうがいいと思いますよ
[Res: 182274] Re: 浮気中の妻  投稿日:2021/09/26 (日) 18:26
NTRでとことん楽しめそうですか?
楽しんでおられる他の方のスレッドをご覧になって萌えるようなら脈ありですが。
同じように浮気(性欲)が抑えられず、このサイトでも自らを晒す奥さんと
懲らしめたいと思いながら、結局は受け入れて楽しもうとされているご主人もいらっしゃいますよ。
夫婦はそれぞれ、だと思います。
どんなカタチを選ばれても。
[Res: 182274] Re: 浮気中の妻 tetu 投稿日:2021/09/26 (日) 20:01
何方かが無理をして合わせる必要は無いように思います。
奥さんの浮気が嫌なのであれば、辞めさせるか離婚される方が良いと思います。
今一時的に強制的に自分を納得させても、将来的に継続されないと思います。
傷は浅いうちの方が御互いのためだと思います。
[Res: 182274] Re: 浮気中の妻 おおづつ 投稿日:2021/09/26 (日) 20:18
失礼します。40歳なのですね。
あなたはフラれたのですよ。さっさと次に行くべきです。
あなたを大事にしない女性にお金を渡すことはありません。
なにが安定した生活ですか。
100%、浮気相手といっしょに笑っていますよ。
まずは、浮気相手の会社の各部署にラブホから出てきた画像でも送り付けてあげなさい。
[Res: 182274] Re: 浮気中の妻 mia 投稿日:2021/09/29 (水) 22:57
色々とコメントありがとうございます。
このサイトでも、この様な意見が多いとは少しビックリと、思い知らされました。
ちなみに先日、妻が戻ってからは、何されたとか聞きながら楽しみましたが、また会うのと聞くとアッサリうんと言うので、諦める方向で整理中です。 
[Res: 182274] Re: 浮気中の妻 大瓢箪 投稿日:2021/10/02 (土) 14:13
私がmiaさんの状況でしたら妻の寝とられ物語を楽しみます。
でも私がmiaさんなら取れるものすべて取って離婚します。
奥さんだけでなく彼氏さんや彼氏さんの家族の人生も当然ぶち壊します。
どんな綺麗事言ったところで最後は自分が楽しいかどうかですよ
[Res: 182274] Re: 浮気中の妻 ソラ 投稿日:2021/10/02 (土) 17:04
奥さんをもっと喜ばせる努力をされては?
相当な美女と結婚されたみたいですし浮気遊びは受け入れましょう

自分のできる限り奥さんを愛しましょう
奥さんの幸せのために生きる
美女と結婚したからにはそれくらいしないと取られちゃいますよ
[Res: 182274] Re: 浮気中の妻  投稿日:2021/10/12 (火) 17:58
証拠抑えて両方に慰謝料請求
社会的に抹殺でいいのでは
[Res: 182274] Re: 浮気中の妻 シュン 投稿日:2021/10/22 (金) 18:24
いま40歳でしょ。
今の年齢の内に自分向きの相手を見つけるほうがいいよ。
奥さんの方が300万円以上年収が高いようであれば、
また別の目的も生まれるかもしれないけど。

10年経って、奥さんが自分だけを愛してくれていても、
あなたが彼女を愛せるかはまた別の問題だから。
その時には本当の虚しさってのを知るわけだけども、
知りこそすれ、学ぶことは何もないから全てが無駄。

美人ってだけで手持ちすんのは、惨めじゃない?
[Res: 182274] Re: 浮気中の妻 利起 投稿日:2022/01/07 (金) 10:54

堂々と浮気がやめられないと言われてしまうと、なんだか複雑ですね。
私は、ひょんな事から妻の浮気に気がつき、相手探しのためにパート先や、
カーナビの履歴確認、不審と思える場所や、時間を特定して刑事さながらに
張り込みをしたこともあります。
私が妻の不貞に興味、興奮を感じ始めたのは、性交の痕跡を残したTバックの
パンティを、洗濯機の中から見つけたときからです。妻は下着を穿いたまま性交したのでしょう、
精子の臭いと白濁した汚れから、かなり濃厚な時間、行為だったと想像される痕跡が残されていました。
その下着を画像に記録し、何度も匂いを確かめ、その時、妻はどんな格好で交わり、挿入を許したのか…
嫉妬と興奮で気が遠くなった事を覚えています。
好き嫌いはあるでしょうが、目鼻立ちのハッキリとして、背の高いスリムな身体をした女でしたから
自慢の妻でもありました。その妻の不貞、淫行に興奮を感じるようになったのは。
その頃から妻の淫ら部分、私以外の男を膣に受け入れ淫らな女の妻を妄想し興奮材料にしたのは。
いまでも妻には複数の男がいるようです。私はそんな妻をそ知らぬ顔で眺め楽しんでいます。

[182552] 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/12 (火) 13:44
現在普通の会社員49歳、パート妻48歳。東京都下に住む普通のありふれた家庭です。子供たちも大きくなりセックスレスでもあり刺激のない毎日。これは3年前から私が仕掛けた妻の寝とられ、淫乱化計画の報告になります。
3年前、パート先の飲み会に出掛けて明け方に帰ってきた妻との何気ない会話から始まったストーリーです。
私『遅かったね』
妻『うん』
私『浮気でもしてるかと思ったよ 笑』
妻『だったらどうする?』
私『できるものならどうぞ』
妻『後悔しないでよ』
始まりはそんな何気ない会話でした。
妻は年齢なりで派手でもなく、かといって色気がないわけでもなく、結婚前に聞いた話だと、男性経験もソコソコだと思います。結婚して育児やパートでおそらく浮気もしてこなかったでしょう。そんな妻に寝とられの仕掛けをしたら、どうなるんだろう。いや、そんな淫乱になっている妻を見てみたいと真剣に思ってしまいました。そう思ったら行動せずにはいられませんでした。
ネットで同世代の寝とり経験豊富なお相手を募集。5件ほどあった返信の中から、少し年下44歳のスポーツ好きな男性とやりとりを続けて、お願いすることにしました。
心配性の私は最初にお相手の男性(ゆうじ)さんと2人で会いました。私よりひとまわり大きくてとても誠実な印象でした。お互いに自己紹介して2時間ほどお酒を飲みながら打ち合わせして、この人に妻を抱いてもらう決心をしました。最初のコンタクトはその週末。私たち夫婦が買い物しているスーパーに来てもらい、妻を見てもらいました。
さっそくLINEにゆうじさんから『思っていたより全然素敵です。早く抱きしめたいです』と。そして、いよいよ計画実行へと進んでいったのです。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/12 (火) 14:10
妻は飲食店チェーンで働いています。お人好しで世話好きな妻は困っている人を放っておけないタイプです。ゆうじさんには妻が働く飲食店に通って頂き、常連さんになってもらいました。爽やかスポーツマンで好印象のゆうじさんが妻と会話するくらいになった頃、いよいよ計画開始です。ゆうじさんに手帳を店に忘れてもらい、数時間後お店に電話して18時に取りに行くので預かっていて欲しいと妻に伝えました。当然18時とは妻の仕事が終わる時間です。
責任感の強い妻は、ちょうど仕事終わりということと常連さんということで手帳を持って店の前で待っていたそうです。
ゆうじ『ありがとうございます。わざわざ待っていてくれたんですか。』
妻『ちょうど18時までだったので』
ゆうじ『優しいなぁ。なんかお礼しなきゃですね』
妻『大丈夫ですよ。いつも美味しそうに食べてくれるから。覚えてました。』
ゆうじ『嬉しいなぁ。あ、少しだけ時間あります?』
妻『え?』
ゆうじ『コーヒー1杯だけ』
その日私は仕事で遅くなるって妻に言ってありました。
そんな事もあったのか、子供に聞いたら妻が家に帰ってきたのは20時だったそうです。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/12 (火) 14:45
20時過ぎに、ゆうじさんからLINEで報告がありました。
『奥さんとお茶して世間話してきました。心配しないで下さい、お茶だけです今日は。今度デートしたいってずっと言ってたら『考えておく』って。いいですよね?』とありました。
22時に帰った私は妻に『日曜日午後から仕事になっちゃたよ』と言うと、なんか嬉しそうに妻は『頑張ってね』って。そんな事言ってくれた事ないのに。
次の日でした。ゆうじさんからLINEで『日曜日、奥さん借ります。いいんですね、本当に。』
何か後戻り出来ない興奮で体が熱くなったのを今でも覚えています。いよいよ日曜日です。朝10時に起きたら妻は既に出掛けていません。子供たちに聞いたら、妻はご機嫌で30分前にお洒落して出掛けて行ったそうです。遅くなるかも知れないから、ご飯宜しくねって長女に言っていったそうです。当然ウソで仕事なんかない私にとっては長い1日でした。ネットカフェで時間を潰し、21時に帰ってみたものの、妻はまだ帰って来ていません。ゆうじさんからLINEがきて『奥さんとても楽しんでいましたよ。買い物して食事してホテルでたっぷり抱かせてもらいました。』
そのLINEから数分で妻が帰ってきました。
私『おかえり』
妻『ただいま』
妻『何かさ〜 ゆかりがね〜話長くてさ〜』
聞いてもいないのに饒舌です。
私『そっか。お疲れさま』
妻『本当に疲れたわ〜』
さっきまで他人に抱かれていた妻が可愛く、いとおしく思えてなりません。明らかに血色が良く、ご機嫌でウソってバレバレなのに。 
私『なんか今日可愛いね』
妻『バカじゃないの』
そういってシャワーに入っていきました。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告  投稿日:2021/10/12 (火) 15:37
ゆたかさん

紆余曲折、ご苦労があったと思いますが、
ここまでスンナリ行くなんて!
さてさて、これからどんな風に展開されるのでしょう。
奥様はどんな風に変わっていくのでしょう。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/12 (火) 16:45
妻とゆうじさんの関係は半年ほど続いていきます。妻は私が何も知らないと信じていました。当然ゆうじさんからは毎回LINEでの報告があり、最初は恥ずかしがっていた妻も積極的にエッチを求めてくるようになっていったそうです。派手に淫乱になる妻を求める私は、ネットで買った派手な下着やセクシー系のワンピースをゆうじさんに渡し、ゆうじさんからのプレゼントとして妻に渡してもらいました。50歳手前にしては明るい茶髪になり、パートが休みの日には朝から化粧して出掛けていきます。
最初の打ち合わせから、ゆうじさんとはある約束をしていました。妻との関係は長くて半年だけ。私には3年かけて妻を淫乱化するプランがありました。それは追々。
ゆうじさんから最後に旅行に行きたいと提案があったのは、今から2年半前です。まだコロナ前の頃だったので、私は最後に妻を思いきり抱いて欲しいと伝えOKしました。
妻『なんかね。ゆかりが温泉行きたいって言うんだよね』
私『そうなんだ。行ってきなよ』
妻『本当?いいの』
私『うん。もちろん。楽しんできなよ』
妻『ありがとう。楽しみだなぁ』
ちなみに、ゆかりとは高校時代からの友達で比較的近所に住んでいるのでいまだに仲良しな友達です。
旅行前日です。妻は美容院に行ったり、洋服を選んだり楽しそうです。ゆうじさんから別れを告げられるのも知らずに。
私『女同士でそんな下着着るの?派手だよ』
妻『そうかしら?』
私『まさか男と行くの?』
妻『だったりして〜 ウソよウソ』
ご機嫌です。半年前の妻とは比較にならないくらい綺麗だし、色気ムンムンです。
翌朝
私『行ってらっしゃい』
妻『じゃあねぇ』
2泊3日の温泉旅行に出掛けました。
ゆうじさんからのLINEでは、新婚夫婦のように身体を求めあう2日間だったそうです。ゆうじさんの嗜好で、中居さんの前や夜中の旅館内で軽い露出も楽しんだようです。
妻が帰って来る日、ゆうじさんからLINEが。
『最後の旅行ありがとうございました。帰りの車の中でお別れを言いました。転勤が決まって大阪に行くと。泣きながら嫌がっていましたが、旦那さんとのお約束です。もう会いませんので』。
妻が帰ってきたのは22時過ぎです。疲れきった顔で明らかに泣いた後がわかります。
私『おかえり。どした?』
妻『うん』
私『何かあったの?』
妻『大丈夫。疲れたから寝るね』
可愛いそうだと思いながらも、私には次の計画を着々と進めていました。失恋して絶望している妻を次なる快楽に走らせるのは難しくありません。
もっとスリリングで興奮するシチュエーションを用意してあります。実行に移すのは、半月ほど先の話になります。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 サンティア 投稿日:2021/10/12 (火) 19:46
めちゃ楽しみな展開になってきました。
早く続き見たいです。
興奮します!
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/12 (火) 22:12
ありがとうございます。
妻の淫乱化計画も次なるステップに進めていきます。
ゆうじさんには私には見せない姿や癖、男性経験を洗いざらい話ししていました。妻は私と結婚する前の男性経験人数は5人だと言っていたはずなんですが、ゆうじさんには12人だと話していたそうです。私とはノーマルなセックスしかしてきませんでしたが、ゆうじさんとは他人に見られそうなシチュエーションでのセックスに異常に興奮していたようです。私には義務的なフェラしかしてくれない妻も、ゆうじさんには車や旅館の廊下、個室の居酒屋で自分から咥えてきたとの事です。
私は妻がゆうじさんに目覚めさせられた性的嗜好を更に刺激できるようなお相手を探していったのです。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 オサーン 投稿日:2021/10/13 (水) 10:30
私の嗜好にぴったりのお話です。
つづきを楽しみにしています。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/13 (水) 23:40
2019年5月頃の話になります。
ゆうじさんと会わなくなった妻はすっかり元気もなく、
休みの日には朝からウキウキしてオシャレして出掛けていたのに、化粧すらしない日もありました。
でも私は次なる計画を着々と進めていたのです。
私たちの家のお隣さんにはバツイチの男性が今は一人暮らしです。数年前に離婚して、旦那さんが家に残ったのです。昔はお互いに家族同士で仲良く過ごしたり、お互いの家で飲み会したり、勿論その頃はお互いの夫婦仲は良く、
まさかこんな未来が来るとは想像すらしていませんでした。お隣の旦那さん(慎二さん)も離婚してからは、家事やら仕事やら大変そうな感じです。爽やかで愛想も良く、妻とも楽しそうに会話しています。私は仕事帰りの慎二さんを捕まえて近所の居酒屋に誘ってみました。
私『お疲れさまです』
慎二『久しぶりですね。こんな感じで飲むのは』
私『ええ。ご相談がありまして』
慎二さんは私より3歳年上で、ぶっちゃけイケメンです。
慎二『どうしたんですか?』
お酒もすすんだ頃、私は思いきって本音をぶつけてみました。これはある意味『賭け』でしたが、私の真剣な眼差しに慎二さんは協力してくれると返事してくれました。
私『妻との刺激が欲しくて』
慎二『わかります。私たちは離婚してしまいましたが、刺激があれば続いていたかも』
私『慎二さんの協力が必要で』
慎二『出来る事であれば』
私『妻と関係を持って下さい!』
慎二『え〜!』
私『本気です。実は……』
私はゆうじさんとの半年間の妻の様子を全て話しました。
飲みはじめて3時間程過ぎた頃、慎二さんは全てを理解して、私と固い握手をしました。
慎二『私も離婚して寂しい日々でした。奥さんの事は前からステキだと思っていたし、特に最近綺麗になったなぁと感じていましたよ』
私『妻をお願いします。そこでお願いが。』
慎二『半年を目処に妻と慎二さんの関係に
私が気づくというストーリーでお願いしたくて』
慎二『大丈夫ですか?』
私『考えがありまして。それまでは妻を優しく淫らに愛してあげて下さい。』
久しぶりに酔った私は家に帰って風呂にも入らず寝てしまいました。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/14 (木) 00:38
私たち夫婦には2人の子供がいて、ちょうど2019年春には次男が就職して家を出ていき、妻と2人の生活になったのです。慎二さんと固い握手をした次の週末、早速行動開始です。
私『この前慎二さんと久しぶりに飲んだらさ、何か元気ないみたいでね。何か元気つけてあげたいよね。
妻『そうなんだ。美味しいご飯でも作ってあげようかな。』
私『そうだね。今夜うちで一緒に飯食うか』
妻『うん』
私『ちょっと聞いて来いよ。今夜時間あるか』
妻『わかった〜』
勿論、慎二さんとは全て打ち合わせ済ですから食事会はOKなんですが、慎二さんの家で食事するようにお願いしてあります。
妻『時間あるけど、申し訳ないから慎二さんの家でたべませんかだって』
私『そうなんだ。全然いいよ。じゃあ買い物してから慎二さんちで料理つくれば?』
妻『そうね。買い物行ってくるね』
妻が買い物に行った隙に私は慎二さんと最終打ち合わせです。洗濯物が溜まって、少し散らかった部屋や食器を見たら、世話焼きな妻は色々とお世話したくなると私は確信していました。エッチなDVDや私が履かないようなセクシーな下着も部屋にばらまいておきます。
買い物から帰ってきた妻は、うちで料理を作ってはお隣に運んでいきます。私たちは2人で先に飲みはじめていました。
私『もうこれくらいで料理は足りるよ。お前も座って一緒に食べよう。』
妻『そうね。』
慎二『そうですよ。一緒に飲みましょうよ』
妻はお酒が弱くて、ビール1杯でも顔は真っ赤になります。
慎二『奥さん可愛いなぁ。お顔真っ赤ですよ』
妻『恥ずかしいなぁ。』
そんな感じで23時になった頃、
私『そろそろ終わりとしますか』
妻『そうね』
慎二『いや〜楽しかったし美味しかった〜』
私『先に失礼します。お前かたずけしてから帰ってこいよ』
妻『わかってますよ。言われなくても』
私はドキドキしながら先に帰りました。ここからは翌日慎二さんに聞いた話です。
慎二『奥さん今日はありがとう。楽しかったよ』
妻『私も。私に出来る事があれば遠慮しなくていいからね』
そう言って皿洗いしていたそうです。皿洗いも終わって帰ろうとした妻が、ふと風呂場に目をやると山のように積んだ洗濯物が。世話焼きの妻が畳んでいると、セクシーなブーメランな下着がいっぱい。一通り畳んで、収納ボックスに入れようと寝室に入ると、エッチなDVDがいっぱいです。妻は何も見なかったように、
妻『慎二さん帰るね〜またね〜』
慎二『待って』
少し強目に抱きしめてキスしたそうです。
少しだけ嫌がる素振りを見せた妻ですが、すぐに自ら舌を出して慎二さんの唇に吸い付いたようです。
ゆうじさんと別れて数ヶ月、開発された上に餓えた妻が慎二さんの強引な誘いに乗らない訳はありません。
私が家に帰ってから1時間半過ぎの夜中1時前に妻は帰ってきました。
私『遅かったね。大丈夫?』
妻『うん大丈夫。』
そう言った妻の髪や衣服は少し乱れていました。
唇はぷっくら赤く腫れているようでもあり、口紅のピンク色はすっかり消えています。
私は興奮しながら布団の中で久々に自らシゴいていました。翌日、妻との行為を慎二さんから聞いて少し驚きショックを受けるとも知らずに、寝たのです。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 かつ 投稿日:2021/10/14 (木) 08:48
情景が目に浮かびますね!
奥様がどのように変貌していくのか、淫乱化計画の全貌をお聞きしたくなります。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 くろやん 投稿日:2021/10/14 (木) 19:32
はじめまして、興奮して一気に読み切りました。
実はうちの妻もこのような風に仕込みたいと考えていたとこで、シンクロさせてました。続きが気になります
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 月兎 投稿日:2021/10/14 (木) 23:10
これからがドキドキですね。
期待しています。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/14 (木) 23:20
ありがとうございます。
今までは2019年春までの話。
慎二さんに育てられた妻の成長報告をこれからじっくりとお話しさせて頂きます。
忘れもしない2019年5月初め、慎二さんの家で3人で食事した次の日、妻はすっかり昼まで寝ていました。私は9時には起きて慎二さんにLINEしました。
私『昨日はお疲れ様でした。何か妻との進展はありましたか?』
慎二『おはようございます。少しお話できますか?』
私『ええ。これから伺っても大丈夫ですか?』
慎二『どうぞ』
私は軽い気持ちで慎二さんの家を訪ねました。キスくらいはして、盛り上がってたらいいなぁなどと考えていました。
私『おはようございます』
慎二『おはようございます。奥さんスゴいですね!』
私『スゴい?』
慎二『正直、キスできたら第一段階成功かなぁって思っていましたから。』
私『キスしたんですか?』
慎二『ええ。キスしたら火が点いたみたいに舌を絡めてきて。』
私『それから?』
慎二『大丈夫ですか?全部話して。』
私『勿論です。教えて下さい。』
慎二『洗い物してくれている後ろから私が抱きしめてキスしたんです、そうしたら奥さんが私の手を取って胸に。奥さんの手は私の下半身に。目がトロ〜んとして、頬を赤らめて言ってきましたよ。』
妻『欲しくなっちゃった』
餓えたメスと餓えたオスの2人です。瞬間的に動物のようにそのままリビングで着衣のままハメたそうです。
慎二『ゆたかさんが羨ましいなぁ。あんなテクニックの奥さんがいて。』
私には覚えがありません。ゆうじさんに仕込まれたテクニックであることは間違いありません。
私『ありがとうございました。また宜しくお願いね。』
30分くらい慎二さんとお話しした私が家に帰ると妻は起きてリビングでコーヒーを飲んでいました。
妻『どこ行ってたの?』
私『うん。ちょっとね。』
妻『コーヒー飲む?』
私『うん』
女は平気でウソついたり、騙したりできる生き物です。この時確信しました。数時間前に隣の旦那に抱かれていたくせに普通に生活できるんです。私は少しイラっとして、『慎二さんに昨日のお礼を言ってきたんだ』と言うと、すました顔で妻は『楽しかったね〜』と微笑みました。
私はこの時覚悟したのです。この女の事を、徹底的に淫乱にしてやるんだ、と。
昼過ぎ、妻がパートに行ったあと再び私は慎二さんの家を訪ねたのです。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/14 (木) 23:44
昼過ぎに再び慎二さんの家を訪ねた私は、妻の淫乱化計画の全貌を全て話しました。私が慎二さんに求めた内容は次の3つです。
1 恋人のように愛して夢中にさせて欲しい
2 服装や容姿を派手に変身させて欲しい
3 半年後を目安にもう1人の男性を交えた行為をして
  欲しい
まずは慎二さんに夢中にさせてから、妻を娼婦のような
女にしたいというのが私の希望です。慎二さんが離婚した奥さんは、言い方は悪いですが、見た目は風俗女みたいだったので、慎二さんもきっと派手な女が好みだと思ったからです。最終的には、ゆうじさんに連絡を取って、慎二さんとゆうじさんと妻との行為を私が見る。これがゴールでした。
1と2の希望は慎二さんは素直に受けてくれました。
ここからは2019年夏〜2020年春までの妻と慎二さんの
記録になります。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 くろやん 投稿日:2021/10/14 (木) 23:59
やはりそうなってましたか。
女は一度目覚めたらいつでもそのスイッチが入るんですよね。
うちの妻も調教されたいですよ
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 パタリロ 投稿日:2021/10/15 (金) 00:19
これほど興奮する掲載があっただろうか。
期待しています。
淫乱になる奥様の内容を
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 月兎 投稿日:2021/10/15 (金) 19:46
奥様が綺麗になっていくのを
見ていたのですね。羨ましい、!
楽しませていただいています。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/15 (金) 23:41
皆様ありがとうございます。
2019年夏、お隣のバツイチ旦那さんと妻との関係が始まった頃の話です。慎二さんは都内にお勤めしています。お休みは水曜日と日曜日、たまに木曜日にもお休みしていました。妻はパートの休みは火曜日と土日でしたが、この頃から水曜日と土日に休みが変わったようです。
私は暦通りのお休みなので、妻と慎二さんにとって水曜日はたっぷり時間があり、楽しんでいたようです。
お隣同士なので、どこに出掛ける訳でもなく私が家を出る朝8時から帰宅する21時くらいまで、まるで本当の夫婦のように過ごしていました。当然慎二さんからは毎回LINEで妻との進展の報告は受けています。『今日は朝から夕方までいっぱい愛してあげましたよ』とか『昼から少し離れたショッピングセンターに行って来ました』とか。
8月後半の水曜日私は仕事が早く片付けて、18時に自宅に着きました。妻はいません。慎二さんの家は電気がついたので、妻と過ごしているのでしょう。妻にLINEしました。『少し早く帰ってきましたよ。買物かな?』
少しして妻から『これから帰ります』と返信が。
10分くらいして妻が帰ってきました。真夏とはいえ、上下黒のキャミソールにホットパンツ姿です。
私『お帰り。あれ買い物は?』
妻『うん。いい物がなくてね』
私『そんな服あったっけ?』
妻『うん。最近買ったのよ。言ってなかった?』
胸は小さくて本人もコンプレックスのようですが、脚長でなかなかの美脚です。小さめなホットパンツから大きなお尻がはみ出しそうでした。
私は慎二さんにLINEしてみました。
私『お楽しみ中でしたか?』
慎二『お帰りなさい。たっぷり楽しんだ後でシャワー入って、着替えがないから別れた妻の洋服を着てもらっていました。ちょうどサイズが小さかったかなぁ』
私『そうでしたか。どうですか?うちに来て飲みませんか?』
慎二『悪い人ですね〜 笑 伺いますよ。』
私『では待っています。』
私は妻に言いました。
私『慎二さん誘ったからさ。久しぶりに飲むよ
妻『え?これから?なんで?』
私『ダメ?最近会ってないじゃない』
妻『そうだけど』
慎二『オジャマしま〜す』
妻は少しあわてている素振りで、そんな妻が可愛いと感じてたましませんでした。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/16 (土) 00:16
乾杯〜。
私には興奮の、妻には地獄のような自宅飲みです。
慎二『奥さん、今日はセクシーですねー』
慎二さんもノリノリで妻をイジってきました。
慎二『別れた妻も同じような服着てたな〜』
妻『もう!バカな事言わないでよ』
私『慎二さん最近楽しそうですねー』
慎二『ええ。久しぶりに彼女ができましてね。相性もぴったりで、充実していますよ』
私『それは素敵ですね。なぁ、お前もそう思うだろ』
妻『ええ。』
私『人妻じゃあないでしょうね。ダメですよ』
慎二『はははっ 実は人妻さんでして』
私『あらあら〜 まあ刺激的でいいですね。楽しんで下さい。』
2時間くらい飲んだでしょうか。お酒が無くなったので、妻にコンビニで買ってくるように言いました。
妻はキャミソールにパツパツのホットパンツ姿で歩いて5分程のコンビニに行きました。
私『いや〜楽しいですねー』
慎二『奥さんMっ気ありますね』
私『そうなんですよ。もっと派手な格好させて遊んでやって下さいよ』
慎二『そうですね〜』
妻がお酒を買って帰ってきました。
私『そんな格好でコンビニのアルバイト君が鼻血出ちゃうぞ』
妻『恥ずかしいよ!』
慎二『素敵だよ。可愛い。』
私『だってさ。』
ふざけて触ってみた胸はコリコリに勃っていました。
察した私は『ゴメンね。シャワーだけ浴びてくる』
そう言って2人だけにしました。
10分程して出ると2人は普通を装おっていますが、キスして抱きあっていたのでしょう。明らかに髪もキャミソールも乱れていました。
次の木曜日は慎二さんはお休みの日。妻は昼からパートです。慎二さんにLINEしたら、私が家を出たあとすぐに、
化粧もせずに慎二さんのベッドに入ってきて何回も求めてきたんだそうです。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 パタリロ 投稿日:2021/10/16 (土) 07:38
なんて可愛い奥様でしょう。
興奮します。特に性行為が上達したプレイを
詳しく教えてくださいませ
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 月兎 投稿日:2021/10/16 (土) 08:32
楽しんでますね
奥様の恥ずかしそうな表情が想像出来ます。
羨ましすぎます。少しずつ おおごとにしない様に
楽しめたら良いですね
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 カプチーノ3 投稿日:2021/10/16 (土) 11:19
はじめまして。
いつも投稿写真のネット専門で興奮している者ですが、ゆたかさんの体験談読まさせて頂き
63歳の愚息ちんぽビンビンですわwww!
奥様と相手のイチャイチャエロ行為を想像し、年甲斐もなく超興奮です!!
私に良い刺激を頂きありがとうございます。
今後も読まさせて頂き、せんズリネタにさせて頂きます。
継続体験談宜しくお願いします。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 マーブル 投稿日:2021/10/16 (土) 15:10
奥様と楽しんでますね。素晴らしい計画を実行中とのことで楽しみに拝見してます
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/16 (土) 23:19
前にも書きましたが、別れた慎二さんの奥さんは派手な、いかにも男好きする方でした。まるで風俗女のような、香水プンプンさせているような感じです。果たしてうちの妻なんかに興味があるのでしょうか。私は慎二さんに素直に聞いてみました。2019年10月下旬の話です。
私『正直どうですか。うちの妻は?』
慎二『可愛らしいですよ。あんな可愛らしい奥さんを何で他人に抱かせたりしてるんですか?』
私『本当はタイプだったんです。慎二さんの奥さんみたいな少し派手な人が。』
慎二『そうだったんだ。』
私『妻が奥さんみたいになってくれたらいいなぁって』
慎二『少し私好みに変えてみましょうか? 妻が残していった洋服とかもあるし。奥さん少しMっぽいから』
そう言って私をクローゼットに連れていき、奥さんが残して出ていった洋服の数々を見せてくれました。
うちの妻より少しだけ背が低かったですが、妻が着られるサイズです。妻が絶対買わないようなワンピースやファーコート、レザースカートやロングブーツなど。
私『妻が着たら似合うかなぁ』
慎二『試してみますか。』
相変わらず毎週水曜日は、朝から夕方までの密会は続いていました。最初は慎二さんの家で過ごすことが多かったみたいですが、外出も増えてきた頃です。
慎二さんからLINEがきました。
慎二『今度の水曜日にショッピングセンターで映画見てから買い物します。そんな様子を見てみませんか?きっと焼きもち焼きますよ』
私『わかりました。』
有休を取って私はショッピングセンターに出向きました。
お洒落なジャケット姿の慎二さんの隣に歩いている妻を見て、私は興奮しました。
黒の膝まであるロングブーツに短すぎる黒のレザースカート、小さめの白Tシャツからは身体のラインがくっきり出てしまっています。
バレないように後ろからついていくと、香水の匂いが誘ってきます。カフェでお茶している妻は、ずっと慎二さんを見つめたままですが、私はミニスカートに釘付けです。まわりの男性もチラチラ妻を見ています。
慎二さんにLINEで『エロいです!』と送ると、『ちょっと待って、今トイレに行かせてノーパン、ノーブラになってくるように言うから』
妻が立ちあがってトイレに向かいます。
帰ってきた妻は恥ずかしそうに潤んだ目で慎二さんを見つめています。そのまま2人は映画館に消えました。
この頃から妻は私の前でも派手になっていくようになっていったのです。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/16 (土) 23:52
2019年も残すところ1か月。慎二さんに聞いてみました。
妻とはどんなエッチをしているのか。気になっているけど、聞くのが怖いような。
慎二『ずいぶんと自分のしたい事やしてもらいたい事を素直に言ってくるようになりました』
私『どんな事を?』
慎二『もっと舐めて欲しいとか、後ろから突いて下さいとか、オモチャ使ってとか。ですかね』
私『オモチャ?』
慎二『ネットで買ってあげましたよ。』
私『フェラとかします?』
慎二『お上手ですねー。ゆっくりと飲み込むようなフェラをしてくれます。玉までじっくりとね』
私『私にはあんまり』
慎二『もったいない。プロ並みですから。』
私はこの頃から2人の行為を見てみたくてたまりませんでした。妻のフェラを目の前で見たくて見たくて。
この頃の妻は私の前でもミニスカート履いたり、ノーブラでコンビニに出掛けたりと完全に慎二さんの支配下です。
水曜日だけではガマンできないのか、私の帰りが遅い日には少しの時間でも慎二さんの家に行ってはセックスしているようです。慎二さんからLINEが。
『動画を撮ってみました。見て下さい。』30分位の動画が添付されていました。
内容は次回ご紹介します。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 パタリロ 投稿日:2021/10/17 (日) 00:03
興奮が止まりません。
詳しく淫乱になる奥様を
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/18 (月) 00:35
慎二さんから送られてきたLINEは10分位の動画が3つ程添付されてありました。1本目は慎二さんの家でくつろいでいる2人の姿です。リビングで隠しカメラで撮っているようです。慎二さんの夜御飯を作ってあげている妻は下着の上に長めのTシャツ姿です。まるで新婚のようにキスしながら、後ろから抱きしめられながらご飯をつくる妻は色っぽく、めちゃくちゃセクシーでした。胸を揉まれながら、慎二さんを嗜めるように深いキスをしていました。
2本目は慎二さんが車からコンビニで買い物している妻を撮っていました。膝上ミニスカートにハイヒール、ピンクのタンクトップをきています。まわりの男性にジロジロ見られながらコンドームだけ買わされているようです。
慎二さんからの指示で、コンドームを持ったまま入口付近で立たされている映像です。我が妻ながら興奮する姿に成長していました。
3本目はホテルのようです。目隠しして裸の妻がベッドの上に座っています。乳首を摘ままれながら慎二さんのチンポを美味しそうに味わっています。本当に美味しそうに舐め上げている慎二さんのチンポを私は初めて見ました。そんなに大きな訳ではありませんが、明らかに使い込んだ黒光りして力強いチンポです。毛はなくツルツルな棒も玉もゆっくりと飲み込んでいる妻が『おいしい〜』と声に出します。最後まで激しく動くことなく、慎二さんは妻の口の中で逝きました。
妻『スゴい出たねー』
慎二『気持ちいいよ、最高だ』
妻『私も舐めて欲しいな』
慎二『もちろん』
私には絶対舐めさせなかったくせに。
まさかのパイパン?妻の裸を数年見ていなかった私は腰が抜けそうです。いつから?
ツルツルの妻のアソコを音を立てて味わう慎二さんでした。妻の幸せそうな動画に私は嬉しくなったと同時に、数年ぶりに妻を抱きたいなぁと心から思ったのです。
そして2020年の新年を迎えます。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/18 (月) 23:46
2020年正月です。年末年始、毎年私と妻は新幹線で私の実家で5日程すごしていました。この年も毎年同様実家に行き、ゆっくりと過ごしていました。すると80歳を越えた父が、『なんかキレイになったみたいだな〜男でもいるんか?』と笑いながら言いました。久しぶりの妹も『お姉さん随分と変わりましたね。恋している女性みたいにキラキラしてる』と。鋭い2人だなと思いながら話は盛り上がっていました。確かにどちらかといって地味な感じだった妻は、ファーコートにロングブーツ姿で、タイトなスカートです。東京とは違う田舎のスーパーに買い物にいくと、皆が振り返って見る程、派手な格好の妻が私は誇らしく感じました。妻もまんざらではない様子で、見られる快感に目覚め、男の視線を楽しんでいました。
正月休みで10日以上会っていない慎二さんと会っていない妻は欲求不満なのか、数年ぶりに私を求めてきたのです。
実家の2階で、両親が寝た頃リビングに降りて久しぶりに妻を思いきり抱きました。義務的だったはずのフェラは、ねっとりと美味しそうに咥えてくれるし、自ら腰を振りながら乳首を摘まんで感じています。
私『なんか今日は積極的だったなぁ』
妻『そう?』
私『半年ぶりかなぁ』
妻『そうだね。夏くらいだったよね』
明らかに慎二さんと勘違いしています。私と数年セックスしていないのですから。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆう 投稿日:2021/10/19 (火) 08:48
レス主さま

久しぶりにこのような話を読みフル勃起しました
自分の嫁もこのようにできれば最高です
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 月兎 投稿日:2021/10/19 (火) 11:55
いいですね。
やはり女性はセックスで
綺麗になっていくんですね。
もっと奥様を綺麗にしてあげて下さい。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/20 (水) 00:24
実家から帰った私たちは慎二さんに実家のお土産を持って新年のご挨拶に行きました。
私『旧年中は大変お世話になりました。今年も宜しくお願いしますね。』
慎二『こちらこそ。いい1年になりますように』
私『どうですか。うちで新年会でも』
慎二『いいですね』
私『なぁいいよな。軽く飲もうか。』
妻『そうですね。でも買い物いってないから何もないわよ』
私『そうか。俺はスゴい仕事のメール見なきゃならないからなぁ』
慎二『じゃあ。私が車出しますよ。行きましょう』
私『助かります。お願いしていいですか。』
慎二『ええ。喜んで。今用意しますね。』
妻『すみませんね。お願いします♥️』
私は仕事のメールが山程来ていて、2時間くらい過ぎたでしょうか。もう夜の8時です。慎二さんにLINEして見ましたが返信ありません。妻も同じです。
9時を過ぎた頃2人が帰って来ました。
妻『ただいま〜何か何にも無くてね。』
慎二『遅くなりました。心配しました?』
私『いえいえ。』
明らかに久しぶりのセックスを満喫した2人がイチャイチャしながらキッチンで買った物を冷蔵庫にしまったりしています。私は妻の変化に気づきました。黒のスカートに黒のストッキングを履いていた妻が何故かベージュのストッキングを履いていたのです。私は慎二さんに小声で聞いてみました。『ホテルに?』
慎二『いや〜20年ぶりくらいですよ。車で。』
私『車?ですか?』
慎二『ショッピングセンターの2階駐車場の奥に停めて

鼻歌まじりでご機嫌に料理を作っている妻は、まるで女優のようです。さっきまでカーセックスしていた隣人と旦那の前で、なに食わぬ顔で料理を作っているのですから。
『乾杯〜今年もいい年になりますように!』
陽気な妻は私が何も知らないと本気で思っていたようです。お酒も進んだ頃、私から2人に話を切り出したのです。
私『2人に話があるんだ。』
妻『なに〜 何か怖いよ〜』
まだ妻は私が何を切り出すのか、想像すらしていなかったのでしょう。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/21 (木) 14:53
私『慎二さん。全てを話していいですか?』
慎二『ええ。旦那さんが良ければ』
妻『何なの?』
私『実はね。ゆうじさんと別れて落ち込んでいた様子を見て、慎二さんにお願いしたんだ。抱いてあげて欲しいって。ねぇ慎二さん』
慎二『はい。私も離婚してから彼女もいないし、奥さん可愛いから』
妻『は〜?意味わかんないよ。何でゆうじさんの事も知ってるの?』
私『ゆうじさんにお願いしたのも、俺だから。』
妻『どういうこと?え〜』
私『でも楽しそうだったよ。前より綺麗になったし、女っていうかメスって感じで。』
慎二『ええ。今までの奥さんの印象とは違いますね。もっともっと私好みにしていきたかったなぁ』
私『もちろんこれからも宜しくお願いします』
慎二『いいんですか。嬉しいなぁ。奥さんいいんですか?』
妻『ちょっと待って。ちょっと待ってよ。』
私『いいんだよ。私は君が綺麗になっていく姿が見たいんだ。私には出来ないから慎二さんにお手伝いしてもらっているんだから。気にしないで。』
妻『頭を少し整理させて』
私『ゴメンね慎二さん。今日は2人で話させて下さい。』
慎二『はい。今日は帰りますね。おやすみなさい。』
慎二さんが帰ってから2人で夜中まで話ししました。今までの事、私の性癖、妻の気持ち、そしてこれからの事。
最後は妻が正直な気持ちを打ちあけてくれました。
妻『正直驚いてあなたに裏切られた感じでした、最初はね。でもあなたの本心を聞いて、私も悪かったんだなぁって。お洒落や女である事に手を抜いていたのかもね。ゆうじさんも慎二さんもスゴい素敵で優しくて、誉めてくれるからお洒落もしたし。抵抗はあったけど1回エッチしたら戻れないくらい気持ちいいし。』
私『2人ともエッチな女性ですねって言ってるよ。色んな事したんでしょ?感じちゃったの?』
妻『うん。ゆうじさんは優しくゆっくりと愛してくれる感じで。愛されているなぁって伝わるの』
私『慎二さんは?』
妻『遊び慣れた感じもあって、イジワルっぽいエッチとか好きみたい。別れた奥さんも派手だったから、私も奥さんみたいに派手になればもっと好きになってくれるかなぁって。』
私『私も派手になっていく君が好きだよ。他人が振り返って2度見するくらいの格好も大好き。慎二さんともっともっとエッチな関係続けてくれるね。』
妻『いいの?』
私『もちろんだよ。僕も興奮する。』
こんな感じの会話だったような気がします。
この日をきっかけに本格的に妻は淫乱になっていくのでした。私に遠慮しなくていいという安心感が妻の変貌に拍車をかけたのでしょう。
2020年春に向けて妻の淫乱生活が加速していきました。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 マーブル 投稿日:2021/10/22 (金) 06:56
ゆたかさん
奥様がますます淫乱になって行くのが楽しみですね。沢山の暴れん棒を味わっていくのでしょうか?
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 月兎 投稿日:2021/10/22 (金) 08:58
なんかなぁ
もうちょっと カミングアウトは
引き伸ばして ご主人は
我慢して欲しかったです。
これからも期待してます。更新待ってます。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/22 (金) 23:51
それからの妻は何か吹っ切れたかのように慎二さんとの関係を楽しんでいました。私が仕事の日はもちろんですが、私が休みの日にも、遠慮なく『慎二さん家に行ってくるねっ』と言っては出掛けていくようになりました。
2020年春先です。コロナで世間が騒ぎ始めた頃ですので、外食やお泊まりはあんまり多くありませんが、逆に慎二さんの自宅、つまりは私の数メートルしか離れていないお隣でイチャイチャしながら、まるで新婚生活のようにセックスしていた時期です。私の夕食をつくるために一回帰って来て用意したあと、『ご飯食べてくるね』って言っては慎二さんのもとに戻っていきます。カーテンを空けると朝まで慎二さんの寝室の明かりは灯いたまま。
明け方になって帰ってきた妻は、私の朝食を作って私を仕事へと送り出すのです。
私『いっぱいエッチしたの?』
妻『うん。したよ』
私『どんな風に?』
妻『ソフトなSMみたいに。目隠ししたり手錠されたりね』
完全に慎二さんのプレイにハマった妻の姿が見たくてたまらない私は慎二さんに頼んでみました。
私『2人のプレイを目の前でみたいんです』
慎二『大丈夫ですか?私はいいですが。』
私『是非ともお願いします』
慎二『奥さんに言います?それともナイショで?』
私『そうですね。ナイショで隠れて見たいかな』
慎二『わかりました。では土曜日に』
初めて妻と慎二さんのプレイを目にする興奮で私は頭がおかしくなりそうでした。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/23 (土) 23:48
いよいよ土曜日です。急な仕事があるとウソをついて出かけたのが朝9時。駅前のマックでコーヒー飲んでいると慎二さんからLINEがありました。
『これから奥さんが来ますよ。カギ開けたまま2人でコンビニ行ってくるので、10時半ちょうどにうちに入っておいて下さい。あとは打ち合わせどおりで。』
指示通り10時半ちょうどに慎二さんの家に入り、打ち合わせどおり寝室のクローゼットに身を潜めました。親切にクローゼットの中は片付けてあり、隙間からですがベッドは良く見えます。20分位で2人が帰ってきた様子です。少し離れたリビングから楽しそうな妻の声が聞こえてきます。
5分程して慎二さんが寝室に来て、収納ボックスから何か洋服みたいな物を出してベッドに乗せました。
慎二『おいでよ〜』
妻を呼んだ妻が寝室に来ました。
慎二『これに着替えて』
さっきベッドに乗せた洋服です。ピチピチの黒のレザーワンピースというかキャットスーツのような物です。
慎二『買っておいたんだ。これでいいの?』
妻『うん。可愛い』
可愛い?妻が着たいと言ったのか?私は少し驚きましたが、妻は裸になり嬉しそうに着替えています。
妻『どう?』
慎二『似合うよ。ちょっと待ってね。』
そう言うと慎二さんは部屋から出ていきました。妻は1人で化粧台に映る自分を眺めています。
慎二さんが帰って来ました。
慎二『あったあった。嫁がおいていったやつだけど履けるかな。』
離婚した奥さんが残していったブーツのようです。まだ新品みたいにテカテカに光沢のあるエナメル素材です。
妻『ちょうどいいよ。』
真っ黒なレザーワンピに黒光りしたエナメルブーツを履いた妻がベッドに座っています。私がクローゼットにいるなんて想像すらしないでしょう。
慎二『目隠しして。』
そう言って妻にアイマスクを渡します。
慎二『舌を出してごらん』 
真っ赤なリップから妻は長い舌を出しています。
慎二さんは触れるか触れないか微妙なキスを続けます。
両指は妻の胸を軽く刺激しています。ガマン出来ない妻が慎二さんの頬を押さえて舌に吸い付きます。クチュクチュという卑猥な音が寝室を包んでいます。気づけば慎二さんの手は服の中に入り妻の乳首を摘まんでいました。
妻『ダメ〜』
慎二『ダメなの?やめる?』
妻『ダメ〜やめないで〜』
慎二『してくれる?』
慎二さんは私が見やすい位置に立ち、妻の手を自分の股間に導きます。目隠ししたまま妻が慎二さんのズボンを脱がせていきます。相変わらずセクシーなパンツを履いた慎二さんのものは張り裂けそうなくらいです。
妻『大きくなってるね』
慎二『うん。どうぞ。』
根元から肉棒を味わう妻は幸せそうです。こんなにやらしいフェラするんだって感動すらしてしまいました。まるでAVを見学しているようですが、目の前で咥えているのは自分の妻です。
妻『今日スゴい固いよ〜』
慎二『奥さんがキレイでいやらしいからだよ』
ブーツ履いて膝をついた妻がリズム良く小刻みに動きながら隣の旦那を咥えている。
妻『私もして』
慎二『うん。寝て。』
大きく股を拡げられて妻の陰部を慎二さんが舐めてくれています。妻も声を漏らしながら感じています。
妻『もっと吸って〜。気持ちいい〜。』
クローゼットからは妻の尻の穴まで丸見えです。
慎二『そろそろ挿れようかなぁ』
そう言ってレザーワンピースを捲りあげて、ブーツを履いたままの太ももを持ち上げて挿入します。
妻『あぁ〜いいぃ〜 スゴい〜』
慎二さんはゆっくりと焦らすように奥まで深くねじ込んでいきます。妻は自分で乳首を摘まんでいました。
慎二『いけない奥さんだよ。旦那さんが働いているのに』
知っててイジワルな質問をしてきました。
妻『イジワル〜旦那の事は言わないで〜 もっと強く突いて〜』
慎二『旦那さんの事愛してるの?』
妻『うん。あぁ〜気持ちいいよ〜』
慎二『僕とどっちが好き?』
妻『慎二さんのおちんちんが大好き〜 あぁ〜』
体位を変えながら15分位でしょうか。最後は騎乗位で
妻『いく〜いく〜いくよ〜 あぁ〜いく〜』
すでに閉経している妻の身体の中に大量に放出されてしまいました。軽く痙攣している妻は身体を起こして、慎二さんを自ら咥えています。
妻『スゴい気持ち良かったよ。このおちんちん。』
慎二『あぁ僕も。もっときれいに舐めて』
厭らしい女です。最高に興奮した時間でした。
2人がシャワーを浴びている間に自宅に帰ってきた私は慎二さんにLINEしました。
『最高です。こんなに興奮したのは初めて。ありがとう』
妻にもLINEしました。
『仕事終わったから帰ってきたよ。今どこ?』
20分程して妻が帰って来ました。シャワー出たままの濡れ髪で、頬を真っ赤にして帰って来ました。
私『慎二さん家?』
妻『あ、うん。お茶してたの。』
女のウソは上手だと言いますが、うちの妻はどうやら例外のようです。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 西村 投稿日:2021/10/26 (火) 11:50
凄いいいですね。
次の展開のご報告お願いします。

自分に置き換えて考えると胸が苦しくなります。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 月兎 投稿日:2021/10/26 (火) 20:08
すごいですね
奥様はどこにいくんでしょうか?
期待してます。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゴン太 投稿日:2021/10/27 (水) 12:19
最初から読ませてもらいました。
1年で凄い変化ですね!
大人しいめの奥さんが、派手でエロい奥さんに変わっていくのは堪りませんね!
隣の旦那さんの恋人になって、普通に中だししまくってるなんて、大興奮です。
次は複数で、もっとチンポ好きにしていくのかな?
誰のチンポでもすぐに咥え込む様になって、自分のも使って欲しいですね!
今後に、期待して待ってます。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ゆたか 投稿日:2021/10/28 (木) 00:17
話は2020年春になります。コロナで今までの生活が一変した頃の話です。私は仕事柄テレワークが出来ないのですが、慎二さんは週1日だけ仕事に行って、あとの4日は自宅での在宅勤務でした。飲食店でのパートをしていた妻は、客足が減りシフトも入れてもらえず、程なくして退職してしまいました。当然妻は毎日慎二さんの家で過ごし、慎二さんの奥さんが、うちに家事をしに来てくれているのかと勘違いするくらいの逆転生活でした。長く飲食店で働いていて制限されていた派手なネイルや明るい髪色や香水と、
弾けたように満喫しているようでした。慎二さんも、そんな妻を煽るかのように洋服やアクセサリーを買い与えてくれました。私が休みの日もお構い無く、2人でデートに出掛けていく姿を私は見送るしかありませんでした。
ある日近所の居酒屋で夕食を3人で食べることになった私は仕事を終えて、先に1人で飲んでいました。遅れてきた2人は恋人のように腕を組み、イチャイチャしながら楽しそうです。
私『今日はどこ行ってたの?』
妻『買い物してご飯食べてからね〜』
私『それから?』
妻『ホテルだよ』
慎二『いけない奥さんだなぁ』
妻『だってこの人が望んできた事してるだけだよ』
確かに私の願望通りですが、実際に妻の変貌はスゴすぎて想定外です。
妻『慎二さんがエッチだから〜 ねー』
と言いながら妻は慎二の下半身を擦っています。慎二さんも妻の太ももを撫でています。
妻『う〜ん キスして。』
おいおい近所の居酒屋だぞって思うが早いか、目の前で濃厚なキスを始めました。
慎二『うちに行きますか?』
慎二さんのお誘いで私は覚悟を決めました。
私『ええ。たっぷり楽しませて下さい』
妻『あなたに見てもらいたいなぁ。慎二さんとのエッチ』
この日から妻の淫乱ぶりはより一層度を増したように思います。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 ケバすき 投稿日:2021/11/05 (金) 11:59
続きを楽しみにしています
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 西村 投稿日:2021/11/05 (金) 16:00
奥様の変わってく様を是非お聞かせ下さい。
楽しみです。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 カズ 投稿日:2021/11/25 (木) 01:30
ゆたかさんの奥さんは、まだまだゆたかさんを愛されているんですね。
自分はあるきっかけから妻が風俗の世界に入り、結局別れることになりましたが、風俗の世界に入った妻も同じように別人のようにエロく派手になっていったものです。
続きを待ってます。
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 BBBB 投稿日:2021/12/22 (水) 19:37
続きを楽しみにしています。
どんなにケバくなったのか・・・
[Res: 182552] Re: 妻の淫乱化3年の報告 マニフェスト 投稿日:2022/01/04 (火) 16:17
そろそろ続きを楽しみにしています。お願いします。

[174057] 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/18 (土) 17:28
〜〜妻 智美 @ 実の息子へのフェラ〜〜


まずは簡単な自己紹介を、、私たち夫婦は大学時代に知り合いました。同じサークルです。
 妻は短大、私は4年制、私が3回生になるときに、智美は入学してきました。

妻 智美 43歳 162p スレンダーボディ バストは片手にも余るくらいのやや小ぶり
     ヒップはスレンダーなボディと均整の取れた大きさ
     髪はストレートセミロングヘアで、後ろ姿に私が一目惚れする程の綺麗な黒髪。
     端正な顔立ちで、大学時代も、そして今も私の友人からも「綺麗な奥さんだよな〜」
     と言われることもしばしばです。

私    45歳 智美からは今でも「先輩」と呼ばれています。

 私たちは、初婚で結ばれたわけではありません。お互いに家庭を持っている時に再会し、不倫
 を重ね、性格も、そして何よりも『性』の相性がよく、何とかお互いに円満離婚し、即、再婚
 したのです。
 今では他人棒をしゃぶり、SEXまでするようになった智美と私の回顧録をまとめようと思い、
 こちらに投稿させて頂くことにしました。
 【なんでも体験談】に途中まで投稿していましたが、もはや、、他の男を受け入れるようになった
 智美ですので、こちらに引っ越ししてきました。

 他人棒をぶちこまれるまで、少々そこに至るまでの性的な出来事がありますので、駄文ではありま
 すが、お付き合い頂けると嬉しいです。
 ましてや、読んで頂き、興奮してもらえると、、智美も更に成長するかも知れません。 
     
智美 「文章だけならいいよ、もちろんフルネームとか住んでる場所は書いちゃだめだよ」
     と、OKを貰いました。すかさず、
私  「それだけじゃ読んでくれる人がなかなか想像出来ないから、智美って分からないような写真
    に加工をして、出会った頃と、最近の写真2枚だけ投稿してもいいよね?」
智美 「うん、分かった。ちゃんと分からないようにしてね」
    そんな訳で、【妻自慢 2】に3枚だけを投稿させて頂きました。それでも特に出会った頃
    の智美の写真を大学時代の友人が見れば、ピンとくるとは思いますが、、、まあ智美の了承
    を得たので、、、。

   しかし、ようやくSDカードの中に、智美 とのプレイ動画を見つける事が出来ましたので、
   PCで再生しながら、一時停止し、スマホで写メを撮り、投稿させて頂いております。
   この写真が智美に見つかったら、即削除となりますが、、。

 
 大学時代には智美と5回ほどドライブに行きましたが、手も握らせてもらえませんでした。そのま
 ま、男女の付き合い、関係もなく卒業で、遠く離れ離れになりました。

 そして、お互いに結婚し、子供にも恵まれたことは、風の噂で聞いていました。
 私は、何気なく、子供を産んだってことは、もう処女じゃないんだな、、なんてバカみたいな事を
 思ったりしました。

 年月は流れ、、ある年の初夏、ふと私の書斎のデスクの中から学生手帳が出てきたのです。私は、
 アドレス帳を開き、何も考えずに智美の実家に電話をしていました。
 サークルの件で伝えたい事があるので、、と、お父様に私の携帯番号をお伝えしました。すると、
 数日後、私が中国の広州のホテルで束の間、仕事の合間に休んでいると携帯が鳴りました。
 出てみると、智美でした。懐かしい、心地よい声。。

智美 「先輩、どうしたんですか? びっくりしましたよ、お元気ですか?」
私  「智美ちゃん、元気で幸せにしてるの? 今、中国出張中なんだけど、帰国したら智美ちゃん
    の実家の近くに出張に行くから、もし、実家の近くに住んでいて、迷惑でなかったら、
    コーヒーの一杯でも一緒にどうかな、、と思ってね」
智美 「えっ、せっかくだから、ランチしましょうよ。元気ですよ、幸せかどうかは、、、」
私  「何かあったの?、もちろんランチは嬉しいよ」
智美 「え、うん、でも誰にも話してない秘密の事だから、、」
私  「無理に聞いたりはしないよ、でもね、俺は智美ちゃんに振られたけど、ずーっと智美ちゃん
    が幸せでいてくれますようにって願ってたよ」
智美 「本当に? あの頃、私、男の人の事がよく分からなくて、、でもそう言ってくれるの、すご
    く嬉しいです。先輩になら話せるかも...秘密の事。。」

   そんな電話から1ヶ月後の8月に、智美と私は再会したのです。
   待ち合わせは、とある駅の改札口で私がT美を待つというシチュエーション。
   人ごみの中から、すぐに智美、と分かりました。私は手を振りました。改札口から出てきた
   智美に、
私  「変わってないね〜、きれいな髪も健在だね」
智美 「先輩、私だってもうすぐ 40歳ですよ、おばさんもいいところです」
私  「いやいや、まだまだ街でナンパされるでしょ」
智美 「たま〜に、後ろから声掛けられることがあるかな、、でもね〜」
私  「やっぱり、智美ちゃんの髪は反則に近いくらい奇麗だからね、ナンパされても付いて行っち
    ゃ駄目だよ」
智美 「まさか、、私結婚して高校生の子供もいるんだから(笑)」
  
    ちょっと洒落たレストランでランチをしながら、たわいもない昔話や、共通の友人の話を
    していました。すると、

智美 「先輩、なんだか本当に先輩は私の事、忘れてなかったみたい、、話、聞いてくれますか?」
私 「どうしたの、かしこまって、、俺で良ければもちろん聞くよ」
智美 「ここだと話しづらいから、先輩の車の中でもいいですか?」
   二人は私の車の中に乗り込み、エアコンを付けました。
智美 「先輩、私、高校生の息子がいるって言ったでしょ、その息子の事なんです。小さい頃から私
   と一緒にお風呂に入ってるんですけど、、ちょっと、、」

   智美は言葉に詰まってしまいました。

私  「いいよ、今じゃなくても、一人で背負いきれなくなったら話してくれればいいから」
智美 「ううん、先輩には聞いてもらう、、それでね、息子の名前はYっていうんだけど、Yのね、
    皮が剥けてこないの、、」
私  「だって、小学生くらいまででしょ、一緒にお風呂入ってたのは?」
智美 「そう、でも全く剥けてこないままだったらどうしようかと思って、、小6の時に、Yがお風
    呂に入っている時に、私が短パンとTシャツで入って行って、【チン体操】って始めた
    の。手でね、こすって、剥けるようにって、毎日5分くらいかな、、それでね、でも全然剥
    けなくて、旦那に話しても、そこまでする必要はない、って言われたんだけど、やっぱり気
    になって、ずっと続けてたのね、、そしたら高校生になると恥ずかしがって、、でも大事な
    ことだからって続けたの。そうしてたら、1年くらい前に、いつものように手でこすって
    たら、立ってきちゃったの。。
     あっ!って思って、、そしたら、少し剥けてきたの。私、Yに、もう少しだね、、、って
    言って、Yも、そうだね、ありがとうって言ってくれたの。
    それが私、嬉しくて、、続けてたのね、、立つと少しずつ剥けてくるんだけど、真上を向く
    くらいの勢いで立っちゃって、、私、苦しそうに思えてね、、
    ある日、こすってあげてる時に、智も脱ぐね、、って、Tシャツを脱いで、上半身裸にな
    ったの、、私の裸を見たYのがものすごく固くなってきて、前からこすってあげてたら、
    Yが、我慢できなくなっちゃうよ、、って言ったの。
    私、我慢しなくてもいいよ、って手の動きを、もっと感じるようにしてあげたの、そした
    ら、すごく愛おしく感じちゃって、お父さんには絶対に内緒よ、、ってYに言って、
    お口にYのオチンチンを含んで、感じるようにしてあげたの、すぐにYは私のお口に入りき
    らないくらい、たくさん出したの。
    でも、やっぱりいけないことだから、その時の一度だけ、、先輩、私って悪い母親なんで
    す」
私 「確かに度を越えてるね、でもこれからの家族関係を考えると、もう誰にも話さないでいた方が
   いいね。それに、Y君が他の女性に興味を持たなくなったら、Y君には不幸なことだから
   ね」
智美 「先輩、聞いてくれてありがとう、やっぱり先輩に話して良かった」

   突然の重たい話に、私は少し動揺はしたものの、また別の楽しい話題に変わって、また9月に
   会おうという事になり、二人の関係はこうして次のステージへと進んでいくことになるの
   です。

   9月、10月、11月と毎月、智美と会いました。少し長めの出張を組んで、夕食も一緒に
  する事も増えていきました。色々な観光地に行って、四季も楽しみました。

  その間、隙があれば手を繋ごうとしたり、、でも智美は、

  「もう〜私、結婚してるんだからね(笑)!」とごまかされていました。

  次は、翌年の1月の話を書かせて頂きます。

  ここから、私に会うまでの智美の淫乱、いや、ド淫乱ぶりの発見と、さらなる開花に向けて二人
  は走り始めました。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/18 (土) 18:02
〜〜〜妻 智美 A 私の友人とやったと告白〜〜〜


まだ私と再婚するまでの智美の話です。
@では、大学卒業以来に再開した智美が、変わらず美しく、そして息子への思いがけないフェラの話を書かせていただきました。
再会から毎月会うようになっても、手を握らせてもくれない智美、やっぱり息子へのあんな事はあっても、真面目で、本来は清楚なんだな、、大学時代と変わってないな、、と思っていました。

年が明けて、3泊で智美の住む町へ出張に行きました。
初日の夕食を一緒に食べて、私の泊っているビジネスホテルの駐車場へ、、この駐車場に智美の車を停めて、私の車で一緒に動くというのがパターンになっていました。

 星の綺麗な夜、明日も夕方前から会える約束をしてあります。また、明日、この綺麗な智美に会えるのです。
 でも、その夜は何となく離れるのが寂しいような気になっている私がいました。

  助手席の智美も、不思議となかなか私の車から降りようとはしません。私を見ています。
  自然に、智美を抱き寄せました。それまでの数か月間、手を繋ぐ事さえ許してくれなかった智美
  が、私に垂れ掛かってきました。すぐに唇を合わせました。
  すると、思いもよらない 智美、、、思いっ切り私の口の中に、智美が舌を入れて、私の舌に絡
  み付け、そればかりではなく、私の口の中を舌で舐め回します。

智美 「あ、あ、ん、ん、」

 しかも相当長い時間、そうしてきました。私も我慢が出来なくなり、服の上から智美の胸を揉みし
 だきました。
 一度、智美から唇を離しました。 私の手は智美の小ぶりの胸を揉みしだき続けます。

智美 「あ、あ、先輩、好き」

  私は智美のウエスト辺りから手を入れ、ブラをずらし、ついに憧れだった智美の乳首を触りまし
  た。その乳首は固く、感じている事を正直に私に伝えてくれています。

智美「あ、あ、先輩、もっと、もっと、、」

  しかし、ここはビジネスホテルの駐車場です。智美の服を脱がせる事は出来ません。
  私は、精一杯の理性で、智美を私から離しました。

私 「また明日、会えるよ。それまではいい奥さんで、いいお母さんでいなくちゃね」
智美 「うん、分かった、先輩、好き」

  と言って、私の盛り上がった股間を愛おしそうに撫でてきました。
  私は、息子さんにしてあげた智美のフェラを想像しましたが、あれは息子を思っての事で、後悔
  もしているんだから、この智美が簡単にフェラなんかしない。。と思い込みました。

  翌日、15時に智美が私のビジネスホテルの駐車場に着き、私の車に乗ってきました。

智美「先輩、、何処に行きたい?」

  と、シフトノブに乗せた私の手を、すーっと撫でてきます。少しいたずらっぽい笑顔で、、
  これはもう決まりです。
、、
私 「智美ちゃんと二人きりになれるところ」

  インターチェンジ近くのホテルに車を入れました。
  部屋を決めて、エレベーターに乗ると、すぐに智美が私に抱き着いてきました。そして、キスで
  す。 昨夜と同じように、思いっ切り舌を絡ませてきます。私もそれに応えます。
  部屋に入り、もう一度、濃厚な貪るようなキスの嵐。 荷物を床に置いて、二人でソファー
  へ、、座っても智美のキス、舌使いは変わりません。まるで何かに取り付かれたような激しい
  キスです。

  私も智美の胸を揉みしだきます。激しく、激しく、、智美の息遣いは、もうかなり荒くなってい
  ます。
  何度も、何度も智美を想像してマスターベーションをしてきましたが、想像以上です。

智美 「先輩が好き、大好きだから、、」
私  「智美ちゃんは結婚してから、旦那さん以外とエッチした事あるの?」
智美 「ないよ、一回もない、でも、先輩が好き」

  私は、智美の着ている服を、焦る気持ちを抑えながら、ゆっくりとボタンを外し、ファスナーを
  下げて、上半身を黒いブラだけ、下はT美が自分でスカートを降ろし、やはり黒のパンティの
  み。
  そう、あの憧れ続けてきた、そして適度に熟した智美が下着一枚になって、私の目の前に立って
  いるのです。
智美「私だけ、、」
  私は察して、自分もパンツ一枚になりました。智美は、少しニコッとしました。すると、智美の
  手が、私のペニスをパンツの上から触ってきます。昨夜の車中と同じように。。
私 「智美ちゃん、後ろを向いて」

  智美の後ろ姿、綺麗なストレートのセミロングヘアー、その背中の毛先近くのブラのホックを
  外しました。

私 「智美ちゃん、こっちを向いて」

  智美は、恥ずかしそうに両手でバストを隠し、こちらを向きます。

私 「智美ちゃん、手を降ろして」

  ゆっくり、片手を降ろす智美、でも小ぶりなバストは、残った片腕で隠れてしまいます。
  その残った片手を、ゆっくりと降ろす智美。
  少し黒っぽい、でも、ちょうどいい大きさの乳輪と乳首を智美は、私に露わにしてくれまし
  た。

私 「綺麗だよ」
T美「先輩、、、」

  智美は、私に抱き着いてきました。そしてまた、あの濃厚な舌使いのキスです。
  キスをしながら、私は少しずつベッドに近づき、智美を寝かせました。
  そして、今度は私からのキス。でも、早くパンティを降ろしたくて、、智美は素直に腰を
  浮かせてくれました。 黒いパンティを脱がすと、智美は一糸纏わない完全なヌードになりまし
  た。小ぶりの乳房を揉み、乳首を舐めると、

智美「あ〜、あ〜、気持ちがいい、先輩、どうしよう、気持ちがいい、我慢できない」
私 「我慢なんかしなくていいんだよ」

  と、私は智美の身体中に舌を這わせ、触りまくりました。そして、智美のアソコに指を一本入れ
  ました。もう、グチョグチョ、清楚な智美は、嫌がるかも知れない
  と思いながら、智美のアソコを舐め回しました。 

智美「あ〜、本当に気持ちいい、どうしよう」
私 「智美ちゃん、智美ちゃんはきっと不慣れだろうけど、フェラしてくれる?」

   智美は、すごい速さで私の股間に顔を埋め、最初は手を添えながら、舌で舐め回してきまし
   た。少しすると、手を離し、ノーハンドフェラ、、聞こえてくるのは、ジュポジュポ、という
   いやらしい音と、智美の荒い息遣いだけです。
   そして、私が大好きな智美のストレートセミロングヘアが揺れています。私が、智美の
   フェラ顔を見ようと、髪に手を当てると、智美は、自ら髪をかき上げて、私の顔から遠い方
   に、髪をはね上げました。
   大興奮です。あの智美がフェラをしてくれてる、そして、私に見せつけるように、、。

私 「ねえ、智美ちゃん、、Y君にもこんなフェラをしてあげたの?」
智美「うん、でも、Yはすぐにイッちゃったよ」

   と、今は、悪びれる様子もなく、実の息子にしたフェラの話をします。
 
   そろそろ智美のアソコに私のいきり立ったペニスを入れたいと思い、フェラをする智美から
   離れて、正常位で入れようとすると、智美は、起き上がろうとする私を押さえ付けて、私に
   跨ってきます。いたずらっぽく微笑んで、私を見下ろすと、智美は、私のペニスを片手で添え
   て、自らアソコに沈めこんできたのです。智美が騎乗位で、、最初はゆっくりと上下に、
   しばらくすると、腰を前後にグラインドさせてきます。髪が揺れます。
   私は夢中で、すこし乱暴に智美のバストを揉みました。

   ふっと、思い出しました。コンドームを付けるの忘れてる!それを智美に伝えました。

智美「要らない、このままの先輩がいいの」

   と、腰のグラインドを続け、髪を揺らします。(胸は揺れません、、ゴメン、智美)

   入れっ放しで、騎乗位〜対面座位〜バック〜正常位、と、一通りの体位で、

智美「先輩、先輩、いいの、イク〜」

   と、大声出して、その度に小さな痙攣をするT美。そんな智美を鑑賞し、私もイキそうに
   なってきました。

私 「智美ちゃん、俺、イキそうだよ」
智美「先輩、先輩、私で気持ちいいの?、、出そうなの? 何処に出したいの?」
私 「中」
智美「そこ以外ならどこでもいいよ」
私 「顔は?」

   智美は、少し笑って、

智美「あ〜、いいよ、かけて、いっぱい、あ〜かけて、ねえ!」

   私は正常位からペニスを抜き取り、本当に智美の顔にザーメンをぶっかけました。
   智美は、その時、大きく口を開けて、まるで、お口にも欲しい、、と言っているかのようでし
   た。  もちろん、大量のザーメンは、私の大好きな智美の綺麗な髪にもかかりました。

   綺麗なものを汚す悦び、、ってやつでしょうか。。

   タオルで智美の顔を拭いて、見詰め合いました。
   微笑む智美、可愛い。。
   そして、何気なく、私は智美に聞きました。

私 「智美ちゃんは、モテモテだったけど、大学卒業するまで処女のままだったでしょう?」
智美「えっ、、私、I川先輩と付き合ってたから、、」
   
   初耳です。 しかも、その、I川は、私の友人なのです。
  
   この I川 の話を掘り下げていく事となり、少しずつ、今の ド淫乱 智美 へと成長して
  いく事となるのです。

   智美の私への 【やきもち】作戦です。 元カレとの行為(プレイ)、
   元カレのペニスのサイズ。。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/18 (土) 18:23
〜〜〜妻 智美 B 私の友人と、告白前のSEX〜〜〜

大学を卒業し、20数年ぶりに再会した智美、、学生時代から男連中から何人もの告白を受けていた
スレンダーで、ストレートセミロングヘアー、、そして純情で清楚に見えていた智美。
相談に乗ったことから始まり、それからも数か月、手を繋ぐ事さえ許してくれなかった智美との初SEXは、純情で清楚なイメージとは全く異なる、超積極的なキス〜フェラ〜そして騎乗位で始まった生SEXでした。

 そして、昔の話をしたところ、

私 「智美ちゃんは、処女のまま大学を卒業したんでしょ?」
智美「私、I川先輩と付き合ってたから、、」

 I川先輩、、私とゼミを同じくする、普通に学食で一緒に食事したり、たまには酒を酌み交わし
 た友人なのです。

 あまりのショックに、私はその話題には、その場では触れる事が出来ませんでした。

智美「先輩、お風呂に入ろうよ」

 これにも少し驚きました。確かに、ホテルに入ってから、貪るように絡み合っていた智美と私は
 汗だくでしたが、この、今でも清楚に見える智美から一緒にお風呂、、でも、私は何となく、私が
 持っていた智美清楚なイメージと、実際の智美のギャップを少し感じ始めていたのも事実です。

私 「なんだか、照れるな〜」

智美「お風呂に一緒に入るのは、当たり前でしょ」
 智美が浴室でお湯を張ってくれて、一緒に入りました。智美はベッドから浴室まで、タオルでその
 スレンダーボディの美しいヌードを隠そうともしません。 
 智美が髪にヘアキャップをし、掛湯をして、先にバスタブに入りました。私はシャワーを浴び、
 ボディソープで体を洗い、順番に、智美がバスタブから出ると思っていました。
 しかし、私がバスタブに入っても、智美は出ようとせず、笑顔で私を見ながら、バスタブの縁を、
 手でポンポンと叩き、座って、、と促します。
 私は、その通り座り、足だけをバスタブに漬けました。
 すると、私に近付いてきた智美は、おもむろにフェラを始めたのです。 ジュポジュポ、
 舐め回し、しゃぶり、、

智美「あー、先輩、、大きくなっちゃったよ」

 そりゃそうです、智美のフェラテクは、私がこれまで味わってきた、元カノや、国内外の風俗嬢の
 フェラテクよりも、遥かに上をいっているのです。
 心から愛し、純情で清楚だと誰からも思われていた智美が、、、。
 そして、いやらしいフェラ顔、、時折、私の目を見つめて、

智美「先輩、、気持ちいい?」
私 「すっごく気持ちいいよ、どうしてこんなにフェラが上手なの?」
智美「私、上手なの? どうしてだろう...(笑)」

 と、いたずらっぽく、上目遣いで私を見詰めます。

私 「イキそうだよ」

  智美は、関係なく、惜しげもなくフェラを続けます。

私「イクよ」

  私は、智美の口からペニスを抜こうと、立ち上がろうとしましたが、智美はそれを許してくれま
  せん。私の腰の両サイドを智美の両手が抑えます。

  私は、智美の口の中に、ザーメンを放出しました。すぐに吐き出すかと思っていたら、智美は、
  ゴックン、と飲み込んだのです。

私「飲んじゃったの?」

  微笑む智美

智美「うん」

  その後、私は指を2本〜3本と、智美のアソコに挿し入れ、掻き回しました。
  智美の喘ぎ声は、唸るような声です。

智美「あ〜、あ〜、イグ〜」
  4,5回は軽い痙攣とともに、智美はイキました。

  自慢の髪を洗った智美は、髪だけにタオルを巻いて、先にバスルームから出ました。
  私は、《これは、相当に開発された身体だったんだ、、》と思いながら、バスタオルで
  自分の体を拭いて、智美が待つ部屋へ戻りました。

  智美は、身体をバスタオルに巻いて、髪はまだ濡れたままでした。

智美「先輩、私の髪、乾かして」

  私は、洗面台の鏡の前で、ドライヤーを使い、智美の髪を乾かします。きっと巨乳好き以外の
  男であれば、皆が振り返る美人の智美の、その中でも目を引く綺麗なストレートセミロングヘ
  アを、丁寧に乾かしていきます。
  
  殆ど乾いた頃、鏡に映るバスタオルを胸から下を巻いた智美の美しさに、私は我慢が出来なくな
  り、ドライヤーを置いて、智美の顔を振り向かせ、激しいキスをしました。智美も、それに応え
  るように、これまで同様に舌を思いっ切り絡ませてきます。
  私は、キスを中断し、智美を鏡に向かって立たせ、スレンダーボディを隠していたバスタオ
  ルを、静かに取り去りました。 鏡には、オールヌードの智美、熟れた、少し黒ずんだ乳輪、
  乳首が映っています。
  私は、背骨に沿って、舌を這わせました。そして、智美のヌレヌレになっているアソコに、
  指をいきなり4本入れました。やはり、使い込んできたのでしょう、、4本の指がすんなりと
  入り、掻き回しました。 

智美「あ〜、グ〜」
  それと、グチョグチョと、いやらしい音が響きます。
  私は、智美の腰を引き寄せ、バックから挿入し、力任せに突きまくりました。
  鏡には、悶絶する智美、乾いたストレートセミロングヘアは、揺れまくっています。
  私は両手で智美の腰を前後に動かしたり、使い込んできたバストを揉みしだきました。

私 「こんなの初めてでしょ? 鏡の前でバックでやられる自分を見るの初めてでしょ?」

智美「そんなことない、でも、気持ちいい、、あああ〜」

  私は、何か不思議なやきもち感じ、更に突きまくりました。そして、愚息を抜き、智美の腰〜
  背中にザーメンをかけてあげました。

智美「かかったとこ、拭いてね」
  私は、自分がかけたザーメンをタオルで拭きながら、いたずらっぽく、指を智美のアソコに入れ
  ました。 まだ新たな汁が出始めてきました。

  少し落ち着いて、私は智美に聞きました。

私 「ねえ、智美ちゃんって、俺を抜かして何人の男の人とエッチしてきたの?」
智美 「え〜と、、I川先輩から、旦那までで、7人だよ、、先輩、ヤキモチ妬いてるでしょ?
    少しずつ、教えてあげるね、ぜーんぶ覚えてるから(笑)」
私 「フェラもたくさんしてきたの? 上手過ぎるから、、」
智美「それは、エッチとセットだからね、エッチする時は、絶対にしてきたよ」
私「フェラだけっていう時もあったの?」
智美「もちろん、だって、男の人が大きくなっちゃうと、してあげなくちゃ、、でしょ。。」

 私は、完全に智美の過去にヤキモチを妬いていました。
 これが、智美の私への【ヤキモチ作戦】の始まりになったのです。
 少しずつ、智美のアソコがどうしてガバガバになったのか、どんなエッチをしてきたのか、、聞か
 され、そして、私が智美の新たな扉を開かせる事になっていくのです。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/18 (土) 18:45
〜〜〜妻 智美 C 私の友人とやったプレイをついに告白〜〜〜


今となっては、お互いに離婚し、バツイチ同士で再婚した 妻 智美 43歳 と 私 45歳。
お互いに不倫という形でしばらくは密会を続け、その間にお互いのそれまでは知らなかった部分を知るようになっていったのです。 もちろん、この場では性に絞って、出来る限り記憶の限り、正しく表現をさせて頂きたいと思ってます。

 さて、再会後に数か月が経ち、ようやく憧れの 智美 と初SEXをした私ですが、喜びと同時に、
 これまでの 智美 の性体験に【ヤキモチ】を覚えてしまったのです。
 処女のまま大学を卒業したと完全に思っていた私に対し、なんと、私の友人と付き合っていて、
 当然、その友人 I川 に処女を捧げていたのです。 〜と、ここまではBまでに書かせて頂きま
 した。
 その時は、旦那さんを含めてSEX 経験が7人という事までは話してくれました。
  ここからです、智美 の【ヤキモチ作戦】が始まったのは...。

私 「ねえ、智美ちゃんって、俺を抜かして何人の男の人とエッチしてきたの?」
智美「え〜っと、I川先輩から、旦那さんまでで7人だよ、、先輩、ヤキモチ妬いてるでしょ?、少し
   ずつ教えてあげるね、ぜ〜んぶ覚えてるから(笑)
私 「フェラもたくさんしてきたの? 上手過ぎるから、、」
智美「それはエッチとセットだからね、エッチする時は絶対にしたよ」
私 「フェラだけっていう時もあったの?」
智美「もちろんでしょ、だって男の人が大きくなっちゃうと、してあげなくちゃ、、でしょ」

 そんな風に、二人の性生活の幕が開いたのです。

 また翌月、智美に会いました。なんせ遠距離ですし、お互いに家庭、仕事があるので、二人になれ
 る時を、いかに楽しく、そして濃密な時間にするか、、この点はもう二人の共通のテーマでし
 た。
 ホテルも行きつけが決まり、季節の楽しみを満喫した後は、お互いの身体を満喫するのです。
 ある時、ホテルのベッドの上でフェラをする智美に、

私 「ねえ、智美ちゃん、本当にすごいフェラするね、どこをどうすれば気持ちいいのか、わかって
   るフェラテクだもんね。。」

   舌をこねくり回し、しゃぶり、時には歯を立てて刺激をしてくる智美に、

私 「ねえ、I川にもフェラしてあげてたの?」
智美「うん、最初のころはエッチすることが悪いような気がして、しばらくはこうしてたよ、
   あ、エッチするようになっても、これはセットだからね、ずっとしてたよ」
私 「その頃から、こんなにフェラ、上手だったの?」
智美 「まさか、若かったからそんな事ないよ、、でも夢中でしてたけど、、」
私 「I川は、イッてくれたの? 智美ちゃんのフェラでイッてたの?」
智美「もちろんでしょ、、イクまでしてたしね、、」
私 「I川は、どこでザーメン出してたの?」

   智美がフェラを中断して、私の腕の中に来ました。じっと私の目を見ながら、

智美「そのまま口に出してたよ、いつもね、飲んでたよ、、先輩はどうしてそんなに、お口にこだわ
   るの?」
私 「だって、フェラって、女の人が積極的にするものだから、智美ちゃんがそんな事してたなんて
   信じられなくて、、」
智美「ぜんぶ本当の事だよ、私、先輩には嘘つかないことにしたの、、ウフフ、先輩、I川先輩の話
  をしたら、先からネバネバした涙が出てきちゃったよ、やっぱりヤキモチ妬いてる、、」
私 「I川も智美ちゃんのこの身体を触ったの?」
智美「そりゃそうでしょ、、I川先輩も私が初めてだったから、女の人の身体に興味が強かったんだ
   と思う」
私 「I川は、智美ちゃんにどんな事したの?」
智美「私の全部を触って、、舐めて、、」

   私はこれまでにない興奮を覚えていました。智美の髪、唇、首筋、乳房、乳首、腰、ヒップ、
   太ももから足の指先、最後にアソコに指を入れて、、、

私「今、俺が触ったところ、I川も全部触った?」
智美「あ、あ、うん、触ったよ、I川先輩も舐めたりしたよ、あ、あ、それに、、」
私 「それに、、の続きは?」
智美「あ、あ、アソコを思いっ切り開いて、舐められちゃった、そしたら、私に自分でアソコを開い
  てみて、、って言って、、私、自分で開いて見せつけたの、、その後は舐められて、指でいじら
  れて、あ、あ、I川先輩のオチンチンを入れられたの、、」
私 「それからは、会うたびにSEXしてたの?」
智美「うん、私、卒業までの半年以上、I川先輩のアパートの近くの私の友達の部屋にずっと泊るよ
   うになって、毎日のように I川先輩のアパートに行ってたの。最初は少し痛かったけど、
   どんどん気持ちよくなっちゃって、、一日中裸でいた日もあった。。」

  私はここまで聞いてから、智美の顔の上に跨り、ペニスを智美の口に入れ、喉の奥まで届くよう
  に挿し入れ、少し腰を引き、また挿し入れ、、口を犯しました。

私 「I川は、こんな事はしなかっただろ?」

  答えを聞くために、智美の口からペニスを引き抜きました。

智美「うん、ない、、でも、逆はあったよ、、私がI川先輩の顔に跨って、I川先輩の口に私のアソコ
  をこすりつけたの、、I川先輩、下から私のアソコを舐めてくれた。。」
私「舐めてもらいながら、智美ちゃんはどうしたの?」
智美「腰を動かしちゃった、、そしたらもっと気持ちよくなっちゃったの」

  私は、智美から少しだけ離れて、仰向けになり、

私「智美ちゃん、俺にも同じ事させてよ、俺の顔に跨って、オ〇ンコを開いて見せて、そしたら俺の
  口に智美ちゃんのオ〇ンコを押し付けて」 

  私は初めて智美に対して、オ〇ンコという言葉を使いました。

智美「いいよ」

  と、やはり素直に言われた通りにしました。

智美「こう? これでいい?」

私「I川としたことと同じようにすればいいんだよ」

智美「こう、こうしたの。。それで、、」

  智美は腰をグラインドし始めました。ストレートセミロングヘアが揺れ始めました。
  下から見上げる憧れていた女性の最高にいやらしい痴態です。
  しかも、、智美は、自分で小ぶりのバストを揉み始めました。それは、次第に強く、揉みしだく
  ように、、そして、自分の指で乳首をつまんで、引っ張ったり、転がすようにしたり、、。
  私はしばらく、そのいやらしい智美のオ〇ンコを舐めながら、下から美しくも、いやらしい裸体
  を鑑賞し、

私 「智美ちゃん、横においで」
智美「恥ずかしい、、」
私「でも、そんな恥ずかしいって思う事を I川 ともしたんだよね?」
智美「うん、しちゃった」
私 「腰ふりながら、おっぱいを自分で揉んだり、乳首をいじったりしたの?」
智美「えっ、、私、今、そんな事してた? んーん、I川先輩の時は、それはしてない」
私「じゃあ、 I川 よりも後に付き合った男の人の時にはしたんだね?」
智美「うん、I川 先輩の次に付き合った人に、してみろ、って言われてからするようになった」
私 「ねえ、智美ちゃん、正直に答えてね、今は、たまにはオナニーしてるの?」
智美「うん、たまに、、旦那さんが出張の時とか、先輩が帰っちゃった後とかに、、」
私「最近でも旦那さんとしてるの?」
智美「だって、旦那さんすごくエッチな人だから、Yが自分の部屋で勉強してたり、ギターの練習
  をしてる時に、私のところに来て、自分でこすって大きくなったオチンチンを私の口に入れてき
  て、、私、服を着たままパンティだけ脱いで、、入れてくるの」
私「俺と会い始めてからも? 俺とした後も旦那さんとしてるの?」
智美「だって、断ったらおかしいって思われるでしょ、、だから」
私「旦那さんでも感じてイクの?」
T美「だって、入れられたら気持ちよくなっちゃうんだもん」
私「分かった、、夫婦だから仕方ないよ、じゃあ、今度から、旦那さんとした後にすぐにラインで
  俺に報告してよ」
智美「先輩、、私がやられてるところ想像してヤキモチ妬くんでしょ?」
私 「そうかもね、、でも今日は I川との話を聞いたから、智美ちゃんが付き合って、エッチした
   順番に、どんなエッチだったか教えてよ」
智美「あ〜、先輩、本当にヤキモチ妬いてる〜、いいよ、先輩には全部、正直に教えてあげる」

  この日は鮮明に覚えています。私の【ヤキモチ】【寝取られ】願望の、はっきりとした自覚
  でした。

  次に会う時に、智美が2人目以降にSEXした時の事を聞く事になるのです。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻大ファン 投稿日:2020/07/18 (土) 19:43
〜〜〜妻 智美 D 2番目の彼氏との赤裸々を告白〜〜〜

とてつもない驚きを私に与えた智美のフェラ、自分からの騎乗位、顔騎での腰のグラインドでストレートセミロングヘアを振り乱しながら、と、同時に自分でバストを揉みしだく姿。。
しかも、このほとんどを私の友人である I川 としていた...。
あの清楚な智美のイメージが音を立てて崩れました。

 ある日のホテルで、、、

智美「ねえ、ヤキモチ妬いた?、、だってラインで、、私が旦那さんとエッチした後に報告した
   ら、、すぐに会って抱きしめたい、、って送ってきたでしょ、もう旦那さんとするな、、
   とかじゃなくって。ねえ、私が旦那さんとしたって知ってから、興奮して先輩も奥さんと
   エッチした?」
私 「してないよ、智美ちゃんと再会してから一度も嫁とはしてない」
智美「じゃあ、興奮して大きくなったらどうしてたの?」
私「言わせるなよ〜、トイレで一人でしてたよ」

  智美は、嬉しそうな笑顔で私の下半身へと移っていきます。そして、私のペニスを愛おしそうに
  両手で撫でて、私を見詰めながら舌を這わせ始めます。髪を自分でかき上げて、私にフェラ顔を
  見せつけるように、、。

私 「俺がヤキモチ妬くと嬉しいの?」
智美「すっごく嬉しい」  ジュポジュポ、、「だって、先輩、ヤキモチ妬くと大きくなるんだも
   ん」
私 「そうかな〜、今は 智美ちゃんのフェラテクで大きくなってるんだよ」
智美「先輩って、私の事好きでしょ? 私は先輩の事が大好きだから、全部正直に話すし、全部一生
  懸命にするんだよ、あ、でも今まで付き合ってきた人にも一生懸命してたかな、、ほら、また
  ヤキモチ妬いたから、ビクン、ってなったよ」
私 「ねえ、智美ちゃんって、付き合ってきた元カレから、エッチな女の子だね、、、って言われた
   事ある?」
智美「あるよ、皆に言われたかも、、先輩はエッチな私は好き?」
私 「大好きだよ、でも、まさかこんなにエッチっていうか、淫乱になってるとは想像もしてなかっ
   たけどね」」
智美「良かった、、たくさんしてきて良かった、ふふ、、」

  フェラをしながらの会話が続きました。

私「ねえ、本当にどうしてこんなにフェラが上手なの?」

  智美がその口の中から私のペニスを出して、答えます。

智美「付き合ってきた人、皆からそう言われるんだけど、、多分ね、、
   I川先輩の次に付き合った人がね、Y山さんっていうんだけど、確か二回目のデートでホテルに
  入ったの。
  すぐに一緒にお風呂に入ったんだけど、、Y山さんのアソコがね、すっごく小さかったの。
  Y山さんが、自分でコンプレックス持ってるみたいでね、、俺の小さいでしょ?って言うの。
  私、だってまだ立ってないから、、って言ったら、Y山さんが、じゃあT美ちゃんが大きくしてよ
  って、、そう言われたら、するしかないでしょ、でも、なかなか立たないの、、私、無気になっ
  てしゃぶったの、、そしたらY山さんが、あーして、こうしてしゃぶったり、舐めたり、俺の目
  をみながらしゃぶっって、、なんて色々お願いをしてきたの。 私、その通り一生懸命にしゃぶ
  ったの、、そしたら少しずつ立ってきて、立ったら I川先輩と同じくらいの大きさになったか
  ら、私、びっくりしちゃってね、なかなか立たない人もいるんだなあ、、って知ったの」

私 「え〜、そうだったんだ、二回目以降もなかなか立たなかったの?」
智美「そう、ず〜っとなかなか立たないから、私、いろんな事したの。I川先輩とした事は全部した
   よ」
私 「どんな事だっけ? 今同じ事してみてよ」
智美「もう、私だって、少し恥ずかしいんだからね」
  と、言いながらも智美は、私とはまだしていなかった69の状態になりました。そして、再び
  しゃぶり始めました。私も智美のオ〇ンコを好き勝手にいじり、舐め回しました。
智美「あ〜、あ〜気持ちがいい、アソコが熱くなってくるの、、」

  もう、大洪水です。 私が少し休むと

智美「先輩はもう大きくなってる、I川先輩も大きくなってた、、でもY山さんはまだだったの」
私 「それでどうしたの?」

  智美は、私の顔の上に跨り、オ〇ンコを私の口に押し付けてきます。

智美「先輩、、あ〜、舐めて、触って、、指も入れていいよ、、私のアソコ好きにしていいよ、、
   先輩、見てる? 私のアソコ見てる? あ〜、私のアソコ、たくさん見られてきちゃったんだ
   よ、先輩、、たくさん、たくさんいじられてきちゃったけど、私の事好き?」
私 「学生時代からず〜っと、今も大好きだよ」
智美「あ〜、先輩、嬉しい、、ああ〜気持ちがいい、、先輩、、私のアソコも好き?」
私「じゃあ、もっとよく見せて!」
智美「あ〜、見たいの、先輩、、私のアソコ、もっと見たいの? こう?」

  智美は、私の顔から少し腰を浮かせて、自分の両手で オ〇ンコをガバっと開きました。

智美「先輩、、見える? 私のアソコ、奥まで見える? 先輩〜見て、ねえ見て、たくさん使われて
   きた私のオ〇ンコ見て!」
 
   確かに、使い込まれたのがよく分かる色、ビラビラ、そして智美が自らオ〇ンコ、、と口に
   したのです。

私「見えるよ、智美の使い込んだオ〇ンコの中までよく見えるよ」
智美「Y山さん、これでもまだ立たないことがあったから、、、こうしてたの、、見て、、」

  智美は、腰を浮かして、オ〇ンコを開いていた手を、そのオ〇ンコの中に入れていきます。
  そして、オ〇ンコに入れた自分の指を激しく動かし始めました。入れたり、出したり、開いて
  クリを撫でまわしたり、、。
  次は、また69の体制になりました。でも、智美は、私にオ〇ンコは触らせません。
  自分の手で、いじりまくります。 口には再び私のペニスを含みながらのオナニーです。

智美「先輩、見える? 私がしてるところ、見える? もっと見たいでしょ、、ねえ、、」

  智美は69の体制から、少し体を横に移動しました。その時にも口にはペニスを入れたまま。
  その智美の口は、上下に動いたり、玉袋を吸い上げたり、歯を少し立てたり、、あらゆるフェラ
  テクを使ってきます。顔を動かす時には、セミロングヘアが大きく揺れます。そんな時、
  智美は、その髪をかき上げて、どんな時でも自分のいやらしいことをしている顔を見せ付けよう
  としてくるのです。
  そうしながらのオナニーを見せつけるのです。

智美「先輩、あ〜、あ〜、見てる? 私、こんな事してきたんだよ、あ〜、こうするとY山さんの
  オチンチンも立つから、智美のオ〇ンコに入れるんだよ、、あ〜、思い出しちゃった、
  Y山さんのオチンチン、、先輩、智美は淫乱? あ〜、先輩のオチンチン入れて〜」

  智美は、さっと私の方にその火照った熟れた体を向けて、騎乗位で入れてきました。
  入れるとすぐに、激しい腰のグラインドが始まりました。自慢の髪を振り乱して、、。
  私は、夢中で智美の乳房と乳首を強くいじりまくりました。

私 「智美、すごく綺麗だよ、すごくいやらしいよ、大好きだよ」

  智美は、時おり手で髪をはね上げながらも、激しい腰のグラインドを止めようとはしません。

智美「あ〜、先輩に見せちゃった、、どうしよう、あ〜私、淫乱って言われた事たくさんあるの。
   エッチしたみんなから言われてきたの、、先輩もそう思う? 思うでしょ?」
私 「あ〜、智美はド淫乱女だよ、自分でオ〇ンコ広げて、見せつけて、いじって、オナニーまでし
   て、、ド淫乱女だよ」
智美「あ〜先輩にも言わせちゃった、、あ〜」
私 「でも、とっても綺麗だよ、大好きだよ、ド淫乱な智美が、、今日はその顔に出すよ」
智美「あ〜先輩、出して、何処でもいいから私に先輩のたくさんかけて〜」

  騎乗位のままだと顔射まで遠いので、正常位へと、、そして、

私 「イキそうだから顔に行くよ」
智美「来て、たくさん顔にかけて、、」

  私は智美のオ〇ンコからペニスを抜いて、智美の顔の上に跨りました。すぐに発射しないでいる
  と、智美が、下から手でしごいてきます。まるで、早く出して欲しくて溜まらないかのように。

智美「かけて、かけて、みんなもかけてきた私の顔に先輩もたくさんかけて、、」

  この言葉ににヤキモチパワーが加わり、

智美「あ〜、、」
  智美は大きく口を開けて、ここに出して、、と言わんばかりです。
  私は、わざと口よりも上にかかるように、少し前に出ました。
  そして、鼻から上の智美の顔じゅうにザーメンをぶちまけました。

  髪にもかかったので、一緒にお風呂に入り、またバスタブ縁に私が座ってのフェラ、、。
  湯上りでは、私がドライヤーで智美の綺麗な髪を乾かし、バスタオルをはぎ取り、鏡の前で
  バックから挿入。。

私「智美、、俺はY山さんと違って、智美が裸じゃなくても、横にいるだけで立っちゃうよ」
智美「先輩、、嬉しい、、先輩のが立っちゃったら、私、見逃さないからね、、ふ、ふ」

  見逃さないって、、どんな意味なのか、この時はまだ私は気が付きませんでした。

  智美の超絶フェラテクは、なかなか勃起しない2番目の彼氏、Y山さんによって磨かれてきたの
  でした。
私「このフェラじゃ、その後の元カレも、今の旦那さんもすぐにイッちゃうでしょ?」
智美「うん、そうだけど、先輩ほどお口にこだわる人たちっていなかったから、、でも、生理で一番
   凄そうな日は、お口で何回もね、、、」
私 「あ、そうだ、オナニーもY山さんから後の彼氏にも見せてあげたの?」
智美「もちろん(笑)、だって喜んでもらえた事は一生懸命しなくちゃ、、でしょ、、でも、
   私って、やり過ぎなのかなあ?」
私 「うん、それは間違いないよ、Y山さんの次の彼氏とはどんな風だったの?」
智美 「それはね〜、彼氏じゃないんだけど、強引にね、、それとね、Y山さんが私がエッチな事を
    しなくても立っちゃった事があったの、、ねえ、先輩、聞きたいでしょ?」
私 「もったいぶらないで早く聞かせてよ」

   智美がまた、赤裸々な体験談を話し始めました。。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻大ファン 投稿日:2020/07/19 (日) 00:06
〜〜〜妻 智美 E 元カレと海でした〜無理やりされた告白〜〜〜

Dまででもお分かりのように、再会した智美は、元カレ達によって、外見は清楚なままでも、その実は〈淫乱女〉にされていたのです。
 この海での話を告白された頃、私は家族から離れ、別居生活を始めていました。

 さて、、智美にとっては2番目に身体を許したY山さんとの残りの話からです。このY山さんは、普段のペニスは小さくて、智美がいやらしくその身体を晒しまくって、オナニーショーまで見せ付け、懸命に感じさせようとするフェラで、ようやく勃起する男でした。
そのY山さんと、、

智美「Y山さんがね、私がさっきしたみたいな事しなくても立った事があるの、、ねえ、先輩、聞き
   たいでしょ? ねえ、もちろん私、びっくりしたけど、すぐにしちゃったんだよ、、」
私 「へ〜、どんな風だったの?」
智美「あのね、夏に海水浴に行ったの。まだ若かったから、私、ビキニでね、、Y山さんは泳げるけ
   ど、私はあんまり泳げないから、大きい浮き輪を使ってたの。
   少し深いところまで行った所で、Y山さんが、私にね、、智美ちゃんが綺麗だからビーチに
   いた時から、何人も男の人が智美ちゃんを見てたよ、、って、、それでね、Y山さんが急に
   周りを見まわして、私にキスしてきたの、、私、、びっくりしちゃってね、私も誰もいないか
   キョロキョロ見まわしたの、、そしたらね、二人組の男の人がこっちを見てたの」
私 「Y山さんにとっては、自慢の美人な彼女だもんな、、少しいたずらっぽいキスをして楽しんだ
   んだね」
智美「そうなのかな〜、Y山さんも、男の人が二人見てるね、、って言うの、だから、私、もうキス
   はしないだろうって思ったのね、でもね、Y山さんが、私の手をね、、Y山さんのオチンチンを
   触らせたの、普段は小さいから余計にすぐに分かったんだけど、立ってるの。
   なかなか立たないY山さんのオチンチンが立ってたの」
私 「智美の水着姿を見られてる事に、Y山さんが興奮したのかな? ヤキモチ、、分かる気もす
   る、、それでどうしたの?」
智美「私ね、せっかく立ったんだから、海の中でね、手でこすってイカせてあげようと思った
   の。それで、まだ男の人はこっちを見てたんだけどね、海の中だから、見られる事はないって
   思って、海水パンツの中に手を入れたら、本当に大きくなっててね、、こすったの。
   そしたら、Y山さん、私のビキニの上の方に手を入れてきて、胸を触ってきたの。
   私、さっき私を見ていた男の人の方を見たら、ニヤニヤしてたの。もう、恥ずかしくて、
   でもY山さんをイカせたくて、、しばらくオチンチンをこすってたの。
   そしたらY山さんが、私のビキニの下の方に片手を入れてきて、オ〇ンコをいじってきたの」
私 「その時はもう、智美も濡れてたんでしょ?」
智美「うん、だって、おっぱい触られるし、Y山さんが立ってる、、って思うとね、、そしたらY山
   さんが、智美も、もうヌレヌレになってるじゃん、海の中で入れてもいい?って聞いてきた
   の。私、海の中だから見られなければ
   いいや、、って思って、自分で片足を脱いで、、Y山さん、後ろから入れてきたの、、だから
   私の前にはY山さんはいなくってね、、さっきからの男の人二人が見てるの、、。
   私、セックスしてるところを見られてるんだって思ったら、、変な気分になってきたんだけ
   ど、声を出さないように我慢してたの。
   そしたら、なんか男の人たちが私たちに向かって頷いてるの、、あ、バレちゃったかな?
   って思って、Y山さんに言おうとしたらね、Y山さん、私のビキニの上を脱がしたの、男の人た
   ちに、私のおっぱいが見られちゃう、、って言うか、見られてる。。
   Y山さんに、それを言ったら、Y山さん、私のおっぱい揉むのも止めないで、遠いから大丈夫、
   それに知らない人だから、いいよ、、って、、見せてあげようよ、、って、、」
私「Y山さん、イッたの?」
智美「うん、いつもより全然早く、もちろん海の中に出したけど、、すぐにビキニを着けて、男の人
   たちから離れて、海の家で着替えて帰ったの。帰りにホテルに入ったんだけど、、。」
私 「いつもと違ったでしょ?」
智美「そうなの、Y山さん、私にあのビキニに着替えるようにって、私、着替えたの。
   Y山さん、ビキニの私をじっと見てたの、それでね、ゆっくり脱いで、そのままオナニー見せ
   てって、、Y山さんも全部脱いでてね、、立ってるの、、それでね、こんな智美を見る事が出
   来るのは俺だけ、、でもそのおっぱいはあの男たちにも見られたんだね、、って言うの。
   あの二人も今夜は智美ちゃんのおっぱい揉まれてるところを思い出してマスかくんだよって。
   そう言いながら、Y山さん、私が自分でおっぱいを揉み始めると、自分でもオチンチンをしご
   いてるの。。私もY山さんのそれを見て、見せ付けるようにオナニーしたの。」
私 「二人ともオナニーでイッたの?」
智美「ううん、私が先にイッたけど、Y山さんはまだ出してなかったの、海で一回出してたからか
   な? 私、Y山さんのオチンチンを一緒にしごいたり、しゃぶったりして、Y山さんに、智美
   は、最高に淫乱だね、、って言われた。。最後はエッチしたの」
私 「それでY山さんはどこに出したの?」
智美「うーん、それは忘れちゃった、でも多分、口だと思う。男の人って、口に出すのが好きな人
   が多いからね、、、」
私 「さすが、智美、経験豊富な女じゃなくちゃ言えないセリフだね」
智美「だって、、先輩だって、私の口の中か、顔にかける事が多いでしょ、、」
私 「そうか〜、このお口にみんな出してきたんだね、」
   と、智美の唇に指を這わせます。智美は、その指をパクッと咥えての指フェラをしてくれま
   す。、

  その日は、Y山さんとの、こんな話を聞かせてくれた可愛い智美でした。
  
  お花見の頃だったか、二人で桜を見に、とある芝の広い公園に行きました。
  私が心地よく芝の上に寝転んでると、智美が、クスクスっと微笑みながら、

智美「先輩、私ね、、この公園のこの辺で、旦那さんとエッチした事あるんだよ。。」
私 「なに〜、海でも公園でもかよ〜」
智美「旦那さんは本当にエッチ好きだからね〜」
私 「よし、行こう」

  ホテルへ、、

 いつもの通り、貪るようなキス〜お互いに急ぐように脱がせ合います。全裸になったところで、
 智美のフェラ開始です。その快感に酔いしれ、しゃぶる智美のいやらしさと美しさを堪能してい
 ながら、

私「智美、オナニー見せてよ、お願い」
智美「先輩、そんな事しなくても、もうビンビンだよ」
私 「分かってるけど、見たいんだよ、いやらしい智美のオナニーショーを。。」
智美「オナニーショーって言い方、、もう〜しょうがないんだから、先輩って、本当に私の事好きで
   しょ?」
私 「だって、見せ付けるオナニーしてきたんでしょ、立派なショーだよ、愛してるよ」

   智美が自分で胸を揉みしだき、少し黒ずんだ乳首を摘まんだり、引っ張ったり、次第に
   その手は下へとのびて、経験豊富なオ〇ンコへ、、

智美「あ〜、あ〜、先輩、見てるの? 私のオナニー、私って、淫乱? ねえ、見て」
私 「今日は俺も智美のオナニー見ながら自分でしてみるよ」
智美「あ〜、先輩が、私のいやらしいオナニー見ながら、、自分でするの? イク時は言ってね」

   二人の見せ付け合いながらのオナニーが続きます。

智美「あ〜、グ〜、イグ〜」

   痙攣とともに、智美が先にイキました。
   私もすぐに、

私 「智美、イクよ、おいで!」
 
   智美は私のペニスの前で大きく口を開けています。

智美「かけて、ねえ、かけたいんでしょ、顔にかけて〜」

   私は智美の美しくもいやらしい顔にぶちまけました。
   少し時間が経過し、

私 「なあ、Y山さんの次の人とはどうだったの?」
智美「ん〜、エッチはしたけど二回だけだから、それに無理やりっていう感じだったから、、
   聞きたいの? いいよ、正直に話すけど、、Y口君っていう会社の後輩なんだけど、ずっと
   好きですって言われてたのね、でも私は好きじゃなかったから、ランチだけならって
   ドライブに行ったのね、、そしたら急にホテルに入っちゃって、、私、イヤ!って言ったんだ
   けど、、ここでもランチ出来るからって、、部屋に入ったの」
私 「それじゃ、私の事、抱いてもいいわよっていってるのと同じだよ〜」
智美「うん、今思えばそうだったかもね、、それでね、部屋に入ったら、ベッドに押し倒されたの。
   Y口君、上に乗ってきて、強引にキスしてきたの、、私、逃げようと思ったんだけど、男の人
   の力にはかなわないって思って、じっとしてたの。」
私 「でも、そのうちに智美の方から舌を入れたんでしょ〜」
智美「まさか、、そんな事はしなかったよ、無反応でいたよ。。でもY口君はどんどん盛り上がっ
   てきちゃったみたいで、私の服を乱暴に脱がしたの、、私、ブラジャーとパンティだけは絶対
   に脱がされないように、引っ張ってたのね、でもY口君、私のおっぱいを好き勝手にブラの上
   から揉むの、、私、ずっとパンティを脱がされないようにって、力を入れてたから疲れてきち
   ゃって、、ふっと力が抜けちゃったの、その隙にY口君、パンティの横から指を入れてきて、
   私のオ〇ンコを探し当てて、やっぱりいじりまくったの。。私、もうあきらめちゃって、、
   そしたらもうY口君オチンチンを入れてきたの。。」
私 「そんなんじゃ、智美は痛くてたまらなかったでしょ、っていうか、濡れてなければ
   簡単に入れられないでしょ!?」
智美「入れられちゃったの、、入っちゃったの、、だて、だって、、」
私 「智美、、もしかして、、濡れてたの?」
智美「だって、だって、、されちゃうって思ったら、、自然に、、」
私 「そうなんだ、、それで?」
智美「Y口君、思いっ切り、ガンガンって、腰振って突きまくってくるの、、もう、じっとしてるし
   かないと思ってたら、今度は気が付いたら私、ブラジャーもずらされてて、、おっぱいが出ち
   ゃってた。。Y口君、やっぱり思いっ切り好きなように、私のおっぱいを直接揉んだりしてき
   たの。  智美さんの事がずっと好きでした、、って何度も何度も私の上で腰を振りながら
   言うの、、。そしたら、Y口君、ほら、やっぱり智美さんは大人ですね、、っていったのね、
   私、私ね、、Y口君の首に私の手をまわしてたの、、それでね、Y口くんが、智美さん、智美さ
   んのオ〇ンコビチョビチョですよ、、とも言うの、私、イヤだって思ってたのに、でも、
   本当に入ったの、、Y口君が動くと、ピチョピチョって聞こえてくるの、、。
   あ〜先輩、私って、私のオ〇ンコって、どうなってるんだろう、、。」
私 「大人の女性として、智美は、智美らしい反応しちゃったんだね、、それで?」
智美「でもね、、早く終わらないかな、、って思ってたんだよ、されてる最中に、、でもね、Y口君
   がね、智美さん、感じてるよね、、喘ぎ声が出てきたよって言うの、、だって、諦めてから
   身を任せてたから、もう自然に反応してたみたいなの。それでも、そんな事言われたくない
   から、早く終わらせるためにね、イカせようってね、、思ったの、、
   だから、私ね、Y口君の太ももに私の両足を絡めたり、Y口君の腰の動きに合わせてね、私も
   腰を振ったりしたの。。そしたらね、Y口くん、智美さんはやっぱりエッチな女の人なんです
   ね、男性社員ではみんなそう言ってますよ、、って言うの、でも俺は本気で智美さんの事が
   好きですよって、、」
私 「もう、完全にY口君のペースでのSEXだね、入れながら、余裕で話までしてるんだから」
智美「私もそう思う、、、Y口君がだんだんイキそうになってきてるみたいだったから、私ね、
   Y口君、中だけには出さないでね、、ってお願いしたの。。Y口君が、分かってますよ、
   それでね、私、どこに出すの?、、って、、Y口君、、答えてくれなくって、、それで、
   もうイクな、、って思った瞬間に、私のオ〇ンコから抜いて、お腹の上に出したの、、
   たくさん、、」
私 「Y口君、最高の射精だったろうな〜、だって、本当に智美の事が好きだったんだろうからな
   〜、それとも男性社員の中で、誰が智美の事を墜とせるか、、とか競ってたのかな?」
智美「どうだろう、、確かに社内のたくさんの若い男の人からさ誘われてたなあ、、」
私 「どっちにしても、Y口君は、智美の事が好きだったのは間違いないね、でも、智美は、好きで
   もない男とやったっていう事実は残ったんだね。。それからすぐに帰ったの? お風呂は?」
智美「うん、その部屋でランチを食べてから送ってもらったよ、お風呂入る訳ないでしょ!」 
私 「えっ、、ランチしたんだ、エッチした部屋で、、どんな会話しながらのランチだったの?」
智美「普通に職場での話とか、、」

   このY口君に付いても、まだ続きがありました。。
      
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻大ファン 投稿日:2020/07/19 (日) 02:50
〜〜〜妻 智美 F 無理やりやられた、とは言いながら、の告白〜〜〜

 会社の2つ年下のY口君から、告白をされ、ランチならとドライブに出掛けた智美は、誰もが想像
 出来るパターンでY口君とSEXをしてしまいました。
 その話を私に聞かせたいのでしょうか、、相槌を打つと、嬉しそうで、妖艶で、何とも言えない
 表情で話を進めます。

 Eの続きになります。

私 「Y口君とは、その一回だけだったんでしょ?」
智美「ううん、それがね、、あの後、ほんの少ししてからY口君、またランチに付き合って下さい、
   って言ってきたのね、しかも、他の若い男性社員がいる所で、、私、まさか他の人に私と
   エッチしたって言いふらしてないか、少し心配になっててね、、その場は何とかごまかして、
   二人になった時に、そんな事は会社の中で聞けないから、次の休みの日にランチに行こうよ
   って私から言ったの、、そしたらY口君、嬉しそうにしてた。」
私 「そりゃそうでしょ、、だってまた大好きな智美とエッチ出来るって思っちゃうよね」
智美「だって、言いふらさないように、しっかりと言っとかなくちゃ、、て思って、だから、、」
私 「智美としては、そうだったんだね、分かったよ、続けて」
智美「良かった、先輩、呆れて怒っちゃったかと思っちゃった、、そんなはずないよね、先輩は
   私の事が大好きで、私の元カレとのエッチな話でヤキモチ妬いて、興奮してくれるんだもん
   ね。。」

   智美は安心して、また話し始めました。

智美「それでね、またランチドライブに行ったの。そしたら、この前よりも早い時間に、いきなり
   ホテルに入ったの、、私、もうダメだからね、私、車を降りないから、、って少し怒って
   言ったの。Y口君は、本当に少し二人きりで話をして、ランチをするだけだから、、
   智美さん、お願いしますって言うの、、私は念を押して、絶対に乱暴なことはしないって
   約束してよ、それと、この前の事は誰にも話さないって約束して! って強めに言ったの。
   Y口君ったら少しショボンとしちゃって、分かってます、、って言ったの」
私 「それで、少し可哀そうにも思ったんだね?」
智美「そう、先輩の言う通り。。会社の年上の女性にきつく言われたら、どんな事でも、元気なく
   しちゃうかも、、って思ったの。
   それで、部屋に入ったら、Y口君、やっぱり少し元気がなくて、この前はすいませんでした、
   でも、嬉しかったし、やっぱり智美さんが好きなんです。。ってじっと私の目を見ながら言う
   の。私も、少し強く言い過ぎたね、ゴメンね、でも付き合う事は出来ないよ、私ね、好きな
   人がいるの。。って言ったの」
私 「えっ、、好きな人がいたの? その人とはその時には付き合ってたの?」
智美「うん、私の友達のお兄さん、、今の旦那さん、、」
私 「じゃあ、絶対にY口君に付き纏われたりしたら困るよね?、、その時ってもう、旦那さん
   とはエッチしてたの?」
智美「うん、旦那さん、、すごっくエッチな人だから、、でも私の方から先に好きになったんだけ
   どね、、先輩、、旦那さんの事はまた今度話すからね」
私 「気になるけど、、今はY口君とホテルでランチの話だからね、、」
   
   智美は少し嬉しそうに、Y口君と過ごしている時に話を戻しました。

智美「Y口君、すごくがっかりして、、ずっと黙ってるの、、私が、もっといい人がきっと見付かる
   から元気出して、そう、私より綺麗な人なんてたくさんいるから、、って言ったの。
   そしたら、Y口君、この前の智美さんとの事が忘れられなくて、、だって、あんなに綺麗だっ
   たから、乱暴にしちゃったけど、どうしても智美さんが欲しくて、、私、それを聞いて、
   ありがとう、、って言ったのね、そうしたらY口君たら、急に私に抱き着いてきて、ああ、
   こんなに綺麗な人、もういないですよ、、って、髪も、目も、口も、、って言いながら、そこ
   を撫でてきたの、特に髪が綺麗で大好きって言ってくれたの。しばらく私の髪を撫でなが
   ら、耳や口も優しく触ってきたの。この前とは別人のようだった。。
   また髪を撫でて、髪にキスをしてきたの、、うん、よく覚えてる、私の髪を口に含んで、
   引っ張ったりもしたから。。私、髪は大切にしてきたけど、そんな風にされた事なかったから
   ぼーっとしちゃったの、気付いたら唇を合わせてたの、、その時もY口君のキスは優しかっ
   たよ。私、ぼーっとしたまま、そのキスを受け入れてあげたの、、少しずつY口君の舌が、
   私の唇を舐め始めたのね、、私、はっと気付いたら、私も舌をY口君の舌に絡ませてたの。
   だんだん激しくなってきたんだけど、私、止めなくちゃ、、って思って、ダメ、ここまで
   だよ。って言ったの。でも、Y口君、もう止まらなくなっちゃって、私の胸を服の上から
   揉んできたの、もうダメよ、、って言っても、、力任せに私を脱がそうとしてくるの、
   あ〜やっぱり男の人の力には勝てないって思って、諦めて、身を任せたの。
   ブラとパンティを脱がされる時も抵抗しなかった、、裸の私を見て、Y口君、やっぱり
   智美さんは綺麗です、、っていうから、」
私 「また濡れちゃって、乱暴にされたの?」
智美「違うよ、、って濡れてたけど、乱暴にはされなかったよ。。ゆっくりとベッドに寝かされて、
   綺麗だ、綺麗だ、、って言いながら、私の胸を撫でたり、この乳首を触ったり、、」

   智美が、そう言いながら自分で乳首を触り始めたのです。

智美「あ〜、Y口君がこの乳首をね、、先輩、、見てるの? ちゃんと聞いてるの?
   こうやって揉んだり、摘まんだり、私、気持ちよくなってきちゃってね、、覚えてる、
   Y口君、ゆっくり私の胸を舐めて、おへそも舐めて、、それから、先輩、、オ〇ンコも触っ
   て、舐めたの、、ああ〜私、きっと声も出ちゃってたと思う。。それでね、、Y口君、
   智美さんのここも綺麗です、、って言いながら、ねえ、私、どうしたと思う?
   Y口君に、私のここも綺麗? って言いながら、私、自分でオ〇ンコを広げたの。。
   Y口君、、凄い、凄い、智美さんが自分でオ〇ンコ広げてる、、私、止まらなくなちゃった
   から、広げてた指を入れて、自分でいじったの、、オナニー見せ付けちゃったの、、」

   そう言いながら智美は、言葉通りの事を私の目の前でやるのです。

私 「そう、智美さん、綺麗だよ、、智美さん、オナニー見せてくれる人なの?
   智美、Y口君を思い出してオナッってみて、、その時と同じ事して、同じ事言って、、(」
智美「あ〜Y口君、見てる? 私がオナニーしてるところ、見てる? あ〜、気持ちがいい、、
   それからね、Y口君も全部脱いだの、私、Y口君の前でひざまずいて、したの、してあげたの」
私 「何をしてあげたの?」
   
   私は智美の前に立ちました。

智美「こうしたの、、」

   ジュルジュル、ジュポジュポ、、本気のフェラです。
   智美は、私のペニスから口を離すと、再び話し始めました。

智美「先輩、私のフェラチオ、気持ちいいでしょ? Y口君も、凄い、凄く気持ちいいって言って
   くれたよ。それからね、私が上になってお互いに舐め合ったの。。それでね、、私、上から
   Y口君のオチンチンを私のオ〇ンコに入れたの」

   私の隣に来た智美が続けます。

智美「それでね、私ね、Y口君の上で思いっ切り腰を振ったの、Y口君、見てる? これが私よ、
   って言いながら、それから、二人で向かい合って座る格好になって、やっぱり、私、
   思いっ切り腰を振ったの、、Y口君、凄い、凄い、智美さん、凄いって言いながら、
   私のおっぱいを揉んだり、吸ったりしたの、私のオ〇ンコの中のオチンチンが、ドクドク
   し始まったから、私、聞いたの、イキそうなんでしょ? どこに出したいの?って、
   そしたら、Y口君、智美さんの顔に出したいって言うの、、私、いいわよ、私の顔に
   かけていいのよ、、って、ペニスを抜いて、仰向けに寝たの、Y口君、私の顔の上で、
   オチンチンをゴシゴシこすって、、いいですか?って聞くの、、私、かけていいのよ、
   私の顔に、、すごい勢いで、白い汁が顔にかかったの、、Y口君たら、智美さん、ごめんなさ
   い、顔にも、髪にもかけちゃった、、、って、だから、一緒にお風呂に入って、」
私 「バスタブの縁にY口君を座らせて、またフェラしたの?」
智美「そう、今度はお口に出して、、って言って、あっという間に出してくれたよ、、でも、
   付き合う事は出来ないし、もうランチにも行けないよ、だって私には毎週末、こんな事する
   彼氏がいるからね、、って言って、分かってもらったの」

   結婚する前の旦那さんとのエッチな話は、次に会った時から聞かされるのです。

   私を除いて7人とSEX、、あと3人足りないのです。。。


 
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 豆狸 投稿日:2020/07/19 (日) 06:45
はじめまして。
女性の過去を聞きながらのSEXに興奮するオヤジです。

一気に読んでしまい続きをお願いします。

いやぁ〜興奮します
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻大ファン 投稿日:2020/07/19 (日) 15:56
〜〜〜妻 智美 G 元旦那から仕込まれた事を告白〜〜〜

 豆狸さん、コメント頂きまして、ありがとうございます。少しは想像して興奮してくれました?
 智美は、本当に普段とのギャップが大きくて、、私も10人の女性と付き合ってきましたが、
 智美が一番優しく、身に着ける洋服も派手でなく、でも清楚な美人で、、まさかの連続です。

  智美と毎月一度だったデートが、運もよく、出張も増えたので、月に二度会えるようになって
 きました。それでも、旦那さんとSEXすると必ずラインで送ってきていました。
  ところが、、ある日のラインに、
  《もう旦那さんとは絶対にしないから、先輩だけだから、、》とメッセージが来ました。
 何かあったのでしょう、会った時に確かめようと思い、その時が来ました。

  早々にランチを済ませ、行き付けのホテルの部屋で、、

私 「どうしたの? 旦那さんと何かあったの?」
智美「また浮気してたの、しかも二人の人と、、この前その女の人二人が家に来てね、、私を見て、
   あ〜この人が奥さんなんだ、、、あなたの旦那、私たちと付き合ってるから、覚えといて、
   って言って、そのまま帰って行ったの、、もう結婚してから何回目になるかな〜?
   しかも今回は同時に二人の女の人と、、、もう許さない」
私 「えっ、修羅場みたいだね、でも旦那さん、こんな綺麗な智美を奥さんにしてて、エッチも好き
   なようにしてるし、なんで浮気なんかするんだろう? しかも同時に二人と、、しかもその
   二人が繋がってるなんて、俺には理解出来ないな。。」
智美「もう、顔も見たくない、、先輩と結婚すれば良かった」
私 「でも、Y君もいるし、旦那さんって智美のお父さんが経営する会社に勤めてるんでしょ?
   家を出る事は出来ないよ」
智美「そうなの、Y(包茎を治すために一度だけ智美がお風呂でフェラした息子さん)は私に付いて
   来ると思うけど、お父さんがねえ、、もう会話もしないでただの同居人としている事にする」
私 「さっき言ってたけど、今までも何回も浮気されてたの?」
智美「そうなの、、私が気付いてるだけでも5〜6人はいるの、旦那さんって凄くエッチな人だか
   ら、私一人じゃ満足出来ないんだと思う、、」
私 「マンネリ化しちゃったのかな? 智美とのエッチじゃ刺激が足りないのかもね、、」
智美「でも、先輩にラインしてるけど、週に二回はしてるのに?」
私 「いつも自宅で、同じようなシチュエーションでしょ? 前は刺激的なエッチしてたんじゃない
   の?、、ほら、I川や、Y山さん、Y口君、、あ、Y口君は二回だけのご奉仕だったね、、」
智美「若い頃は、旦那さん、おっぱいも大きくなくていいし、、って言ってくれてたんだけど、
   この前来た二人のおっぱいは大きかった、、」
私 「智美の身体の問題じゃなくて、刺激だよ、きっと新鮮な刺激が欲しくて我慢出来ないんだよ、
   夫婦でその事を話してみたら?」
智美「もうイヤ、、先輩、私が旦那さんとそんなエッチしてもいいの?」
私 「え〜、確かに今の普通のエッチを聞かされるだけで、悶々とするのも確かだよ」
智美「だいたい、若い頃、いくら旦那さんのエッチが凄かったからって言っても、浮気してる人と
   また同じようなエッチはしたくないよ、気持ちの問題」
私 「若い頃は、旦那さんとそんなに凄いエッチしてきたの?」

   智美は、はっとした様子を一瞬見せましたが、

智美「うん、旦那さん、もうダメダメなくらいエッチな人だから、、それに私も若かったし、、」
私 「ねえ、智美、俺は今の智美とのエッチで俺史上最高の刺激を受けてるんだけど、智美は
   今でも刺激的なエッチが出来るんだよ、、だって、淫乱だもんね(笑)」
智美「旦那さんと付き合ったら、淫乱にもなっちゃう、、でもね、、初めて旦那さんとした時にね、
   私、大好きだったから、本気でしちゃったの、、そしたら旦那さんが、智美ちゃんって
   今までも妹の友達だから何度も会ってたけど、こんなにスケベ女だったんだね、って
   言われたの、、それにね、旦那さんのオチンチン、もの凄く大きいの、初めて見た時、私、
   びっくりしちゃって、これ、入るのかしら?って思ってね、お口でしてたら、気持ちいい、
   智美ちゃん、凄いフェラするね、って言われたけど、そしたら、もっと大きくビンビンに
   なっちゃって、、でもね、私のオ〇ンコにね、ちゃんと入ったの、私、あんなに大きい物
   が入った事にも驚いちゃったけど、、」
私 「それ、20代での付き合い始めてからの最初のエッチだよね? それで、I川、Y山さんと
   してきた事をしちゃったの? 大きいオチンチンは気持ち良かったの? お口にも入った
   の?」
智美「うん、気持ち良かった。お口には先の方しか入らない、太いし、長いから。。
   あ、、だってその時、私、旦那さんの事が大好きだったから、全部しちゃったの、それにね、
   旦那さんの妹の私の友達から、旦那さん、しょっちゅう風俗に通ってるって聞いてたから、
   その時は、それを止めてもらおうと思って、私だったら、お金なんか払わないで気持ちよくな
   れるって教えてあげたかったの。。」
私 「旦那さん、智美に夢中になってくれたの?」
智美「うん、色々あった」
私 「例えば、、?」
智美「男の人って、朝、立っちゃうんでしょ、旦那さんはそうなると毎朝自分でしごいて出してたん
   だって、、あのね、通勤が同じ方向だったから、私、電車通勤を止めて、毎朝、旦那さんの
   車に乗せてもらって送ってもらうようになったのね、一緒に通勤するようになってすぐにね、
   旦那さん、モゾモゾしてるから、どうしたの?って聞いたら、今朝は寝坊して、朝立ちのまま
   なんだ、、って言うの、私、触ったら、いつも通りもの凄く大きくなってたの、、旦那さん
   が、私に、智美ちゃんの凄いフェラテクで会社に着くまでにイカせてよ、、って言うの。
   私、先輩にも言われて嬉しいんだけど、私のフェラを褒められたから、助手席から旦那さん
   のファスナーを降ろして、パンツの中から大きなペニスを出したの、、夢中で舐めたの、
   お口に入るところまではしゃぶったり、でも苦しくて、舐め回しながら、手でしごいたり、
   旦那さん、智美ちゃんのこのフェラってプロよりも上手だよ、気持ちいいよ、、って言って
   くれたの、私の髪を撫でながら、、それでね、お口の中でイッテくれたの。
   もう、それからは毎朝してた。。」
私 「風俗嬢より上手な智美のフェラテク、、きっと旦那さんの大きすぎるペニスをどうすれば
   気持ちよくなってもらえるか、、自然に舐め回したり、歯を少し立てたりする事を覚えた
   んだね。 ある意味、俺は、旦那さんに感謝しなくちゃいけないね」
智美「(笑い)そうだよ、、あ、でもI川先輩や、Y山さんにもね!」
私 「でもさー、車の中でしてたら、近くの車から見られてたよね〜? 間違いなく少し背の高い
   車からは、智美のフェラ、見られてたよね〜?」
智美「えっ、全く考えたことなかった。。」
私 「智美がフェラしてる時に、旦那さん智美の髪をかき上げたりしなかった?」
智美「してた、してた、、それで、フェラしてる顔がやらしいよ、、って言われた」
私 「旦那さんは、いつでも智美のフェラ顔見れるから、その時は、周りの車から智美のフェラ
   顔が見えるようにしてたんだよ、きっと、間違いないよ、だって、毎週末もエッチしてたんだ
   よね?」
智美「うん、毎週末と、二人とも仕事が少しでも早く終わると会ってた、会うと車の中でエッチ
   してたよ」
私 「やりまくりだったんだね、、でも、さっき話した、智美のフェラ顔、間違いなく周りの
   車の人に見せ付けてたね」
智美「え〜、そうなんだ、、恥ずかしい、、先輩、私の、、してる時の顔、どう思う?」
私 「そりゃ、誰よりもいやらしいよ、、でも智美は自分で髪をかき上げたりして、相手に見せ付け
   るようにしてるじゃん、、」
智美「それは、彼氏がみんな喜ぶから、、、」
私 「智美の彼氏でもないのに、智美のフェラ顔見れるなんて、幸せだよ」
智美「ありがと、先輩、たくさんの人に見られちゃったけど、私のお口でするの、、好き?」
私 「大好きだよ、ほら、智美が見られてきた、って思ったら立っちゃったよ、して、、」

   智美は私のズボンとパンツを降ろして、いつも以上に激しくしゃぶりたててきます。

智美「先輩、私のこうしてる顔、たくさんの人に見られちゃったんだね、許してね)

  私は自分で上半身の服も脱ぎました。 智美が、少しずつ上がってきます。私の乳首を舐め
  回し、、そして、、激しいキスをしながら、智美は自分で脱ぎ始めました。そして全裸に。
  私は、智美の乳房を優しく揉みながら、

私 「うん、いいよ、智美のフェラが見れれてきたって思うと、なんか、興奮する、それに、
   この胸も、Y山さんと海の中でした時に、二人の男の人に見られたんだよね。。」

  智美は、私の手を離すようにして、自分で乳房を触り始めました。

智美「そう、そうなの、このおっぱいもあの時、男の人たちに見られたの」
私 「それも、Y山さんは、見せ付けたかったんだね、わざと智美のおっぱいを見せたんだね」
智美「多分、私もそう思う、、私、なんであの時、イヤって言わなかったんだろう?」
私 「俺も、智美を見せ付けたいったいう気持ちが分かるようになってきたよ」
智美「えっ、先輩も、、ヤキモチ妬いてくれるのって、それに近いのかもね、、」
私 「智美、他にも見られちゃった事、ある?」
智美「あるよ、私、まだ見られちゃった事あるよ、、旦那さん、凄くエッチな人だから」

   その内容を聞く前に、私たちは激しいSEXをしました。もちろん、顔に出しました。
   少し落ち着いてから、、

私 「旦那さんは、智美のどこに出すの?」
智美「先輩と一緒なの、顔に出すの、、それでね、聞きたい? 見られちゃった話、、」
私 「聞かせて、、今出したばっかりだから、聞いてももう立たないかも知れないけど、、」
智美「先輩、やっぱり私の事が好きなんだね、、あのね、この前、芝生の公園にいったでしょ、
   その時に、ここで旦那さんとした事あるって言ったよね、その時ね、休みの日の夕方だった
   んだけどね、二人で芝の上に寝転んでたのね、そしたら旦那さんがまわ私の手をオチンチン
   を触らせたの、、ズボンの上からでも、凄く大きいのが分かったの。私、そのまま、ズボンの
   上から、撫でてたのね、そしたら旦那さんが起き上がって、周りを見回したのね、また寝転ん
   でファスナーを降ろして、パンツから自分でオチンチンを出してきたの、、私、どうすればい
   いか分からなくて、横に寝転んだまま、手でしごいたの、そしたら、旦那さんが、して、、
   って言ったの。すぐにお口でしてもらいたいんだ、、って分かったし、さっき旦那さんが
   周りを確認してたから、大丈夫だと思って、起き上がって、先っぽをしゃぶったり、全部を
   舐め回したりしてたの、気持ちいい、最高だよ、、って言うの。少ししたら、旦那さんが、
   横を向いて、私に向き直って、若いカップルと、男の人三人がこっちに来るって言うの、、
   私、さすがに止めようとしたんだけど、旦那さんが、続けてね、見せてあげようね、だから
   もっと激しくフェラして、、そうすれば恥ずかしくなくなるから、、って、、後で入れてあげ
   るから、、って、、まだ明るいんだよ、、でも、私、後で入れて貰う為に、言われる通りに
   したの、旦那さんがまた横を見て、智美、見られてるよ、、もっと、もっと激しく、智美ら
   しいフェラを見せてあげなくちゃ、、、って、あ、その時は、私、自分で髪をかき上げたの、
   かなり長い時間、私のフェラチオ、、見られてたと思う。。」
私 「旦那さん、そのままお口に出したの?」
智美「ん〜ん、口には出さなかった、、その後ね、、」
私 「まさか、、、なの?」
智美「うん、多分、そのまさか、、旦那さんが私に、横においでって、、そしたら、旦那さん、  
   私のスカートに手を入れて、あっという間にパンティを片足だけ脱がしたの、、
   それで、旦那さん、私のオ〇ンコをいじって、指を入れたり、、私、気持ちよくなって、
   旦那さんが、上から入れて、って言われるままに、私、旦那さんに跨って、大きなオチンチン
   を入れて、腰が動いちゃったの、、私、我に返って、周りを見たら、さっきよりも多くの男の
   人たちがいたの、びっくりしたけど、旦那さんが、裸を見られてるわけじゃないから、続けて
   、、って言うから、私、洋服は着てたけど、腰を振ってセックスしてるところ、たくさんの人
   に見られちゃった。。」
私 「すごいな〜、俺も智美ちゃんが誰かの上で腰振ってるところ、見てみたくなってきたよ」
智美「もう、先輩ったら、いつも私、裸で先輩の上で思いっ切り腰ふってるでしょ!
   それとね、結婚するちょっと前の夏にね、旦那さんの車で、旦那さんの友達のS木さんも後ろ
   の席に乗ってもらってテーマパークに行ったことがあるの、なんでS木さんが一緒に来たかっ
   て、今でも不思議なんだけど、あ、今でもたまに家に来て、お酒を一緒に飲むんだけど、、
   それでね、少し早く着きすぎて、駐車場に車を停めてたのね、S木さんは後ろの席で寝てるみ
   たいで、、そしたら、旦那さんが、S木は寝てるね、、って言いながら、私の手をオチンチ
   ンに触らせたの、私、S木さんもいるから逆に安心して、はいはい、、ってズボンの上から
   こすってたの、、そしたらやっぱり大きくなっちゃって、ズボンがパンパン、、私、旦那さん
   に、残念でした〜、S木さんがいるから出来ないね、、って言ったの。。そしたら、旦那さん
   が、あいつ寝てるから大丈夫だよって、、私、S木さんを見たら、寝てたのね、だから、いつ
   ものようにファスナー降ろして、パンツからオチンチン出して、手でこすりながら、もう一回
   S木さんを確認したの、、やっぱり寝てるみたいだったから、、私、フェラチオを始めた
   の。。
   旦那さんが、私の胸を揉みだして、Tシャツ一枚だったから、少しTシャツをめくって、ブラ
   の下から触ってきたの、、乳首、、この乳首、、」

    智美は、そう言いながら、自分で乳首をいじり始めました。

智美「あ〜思い出しちゃった、、触ってきたの、S木さんがいるのに、、この乳首をいじるの、、
   でも、Tシャツを脱いだわけじゃなかったし、フェラチオしてるところも、寝転がっている
   S木さんからは見えないはずだから、、続けたの、、旦那さん、、私に、いつもと違うっ
   て、、もっと気持ちよくして、本気のフェラして、、って言うの。私、乳首いじられて、
   気持ちよくなってきてたから、したの、いつものようなフェラチオ、、旦那さん、いいよ、
   それでいいよ、気持ちいいよ、いやらしい音がジュポジュポしてるよ、、って。。
   私、旦那さんに、S木さんの事、ちゃんと見ててね、、ってお願いして、旦那さん、たまに
   後ろを振り返って確認してたみたい。。
   このまま口でだすんだろうな、、って思ってたら、旦那さん、ブラを全部上にずらしたの、
   思いっ切り揉み始めたの、、すぐにスカートの中に手を入れてきて、、パンティもずらして、
   私のオ〇ンコを触ってきて、指を入れて、掻き回して、、ブラをね、、ホックを外して、
   取っちゃったの、、それで、Tシャツももっとめくり上げてね、私のおっぱいが全部出ちゃっ
   たの、私びっくりして外を見たら、誰もいなかったから安心して、されるがままで、
   またフェラチオの続きを本気でしたの、、少ししたら、旦那さんが、S木寝てるから、俺の
   上にこっちを向いて跨って、、て、、私、もう欲しかったから、旦那さんのズボンとパンツを
   脱がして、そうして、セックスを始めたの。。旦那さんに跨ってるから、後ろの席のS木さん
   が見えたの、、、。あ〜、、思い出しちゃった、、先輩、、」

   智美が私に激しい、狂おしいほどのキスをしてきます。もちろん、舌の動きも激しく。。

私 「凄い展開だね、、あ、智美が、旦那さんの友達と同じ車の中でセックス、、でも、ブラは外さ
   れてたけどTシャツは着てたんだよね、、それに、S木さんは寝てるって旦那さんが確認してた
   んだよね、智美も外からは見られてないって、、」

   智美が私の目を見詰めて、言葉を続けます。

智美「そう、そうなんだけどね、、あ〜、私、旦那さんに跨って、セックス始めて、S木さんが
   はっきり見えるようになったの、、そしたらね、S木さんね、、大きく目を開いて、私を見て
   るの、、セックスしてる私を、、私、旦那さんに、S木さん見てる、見てる、、
   どうしよう、止めようよって言ったのね、、そしたら旦那さんが、私にじゃなくてS木さん
   に向かって、どうだ? 見てるか? って、、S木さんは、おう、バッチリ見させてもらっ
   てるよ、、さっきの智美ちゃんのフェラも凄かったな〜、お前が言う通り、プロも顔負け
   だよ、お前が智美ちゃんの髪をかき上げてくれたから、いやらしい智美ちゃんのフェラ顔
   もよ〜く見えたよ。しかし、ホントに凄いフェラテクだったな〜、、なんて二人で話すの。
   私、訳が分からなくなったんだけど、旦那さんに腰を持たれて、突き上げられて、、
   旦那さんが、私に、智美、、S木はず〜っと智美の事が好きだったんだって、俺と結婚
   するって言ったら、思いっ切りガッカリしてたんだよ。だから、S木にだけは特別に、
   なあ、智美、いいだろ? 私は、いいも悪いも、あ〜S木さん、さっきのフェラチオも見てた
   の?
   あ〜どうしよう、こんなに近くで、よく知ってる人に、、見れれてるの、、?って言ったの。
   そうしたら旦那さんが、私に、おっぱいも見せてあげてもいいよね? S木は智美の大ファン
   なんだから、、私、好きにして〜って言っちゃったのね、旦那さんはすぐに私のTシャツを
   首から全部脱がしたの、、もう、このおっぱいがS木さんに全部見られたの。。
   旦那さんは、このおっぱいをS木さんの目の前で、揉んだり、乳首を摘まんだり、、S木
   さんは、前のめりで見てくるの、、もう、私、どうでもよくなったし、S木さんが私の事を
   好きでいてくれた事もちょっと嬉しくて、、自分から腰を振っちゃったの。
   S木さんがね、ホントに淫乱なんだな、智美ちゃんは、聞いてた通りだよ。って言いながら、
   S木さん、自分のオチンチンを出して、私を見ながらシコシコ始めたの、、S木さん、
   すぐにティッシュを出して、そこに出したの。。私を見ながら。。
   それで、旦那さんも、ここまでだな、、って、、私、すぐに下着と服を着たの」
私 「あ〜、智美、凄いね、セックスもおっぱいもS木さんに見られちゃったんだね、、それで
   S木さんもオナニーして、智美のセックスを見ながら、、凄い、、S木さんには触られなかった
   の?」
智美「あ〜、それはないよ、、でも今でもたまに会うと気まずい、、」
私 「智美、こっちにおいで」
智美「先輩、お願い、私をメチャクチャにして、どう? 私が見られちゃうのも興奮する?
   ヤキモチと同じ?」

   私はベッドではなく、ソファーに座り、対面座位で智美とセックスを始めました。

私 「こうだろ?この格好で旦那とやってるところをS木さんに見られたんだろ?」
智美「そうだよ、この格好で、私、やってるところ、おっぱいを揉まれてるところも見られたん
   だよ」

   この時は、ずっと対面座位で、最後は智美の顔にぶちまけました。

   私の中で、何かが覚醒した瞬間でした。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻大ファン 投稿日:2020/07/19 (日) 20:05
〜妻 智美 H 元旦那と結婚直前にやった色々告白と発見〜

 43歳になった今でも可愛くて、綺麗で、清楚にみられて、、でもここで紹介してきた通り、性についてはとてつもなく開発されてきた 智美、、付き合ってきた元カレ達の性癖によるプレイを、反応する私を楽しむように告白していく智美、、彼氏との行為を、そのスレンダーなボディを時に、他人に
見られながら、、、私の中で眠っていた何かが目覚めたのでした。

 ある日の私の車の中、

私 「ねえ、智美、確かさあ、智美は俺意外とセックスした男は7人っていってたよね?」
智美「うん、、そうだけど、、」
私 「この前きいた、テーマパークでのS木さんに見せ付けながらのカーセックスって、結婚が間近
   になってる時の話だよね、そうするとさあ、I川、Y山さん、Y口君、それと旦那さんの、4人
   だよね、、あと3人は、やっぱり結婚してからの関係なんじゃないの?」
智美「んん、違うよ、私、結婚してからは一人ともしてないから」
私 「じゃあ、この前の話から結婚するまでの短い期間に3人としたっていう事なの?」
智美「フフフ、そうなりますね〜、後で聞かせてあげるからね、、聞きたいんでしょ、先輩?」
私 「そりゃ、もうこうなったら全部聞きたいよ」
智美「本当に先輩って私の事が大好きでしょ? それに、なんか、私が他の人としてるとか、
   私が見られちゃう話に興奮するようになってきたでしょ? フフ、何か嬉しい」
私 「普通は隠したがるでしょ、そんな話、っていうか、あんまり経験しない事、智美ちゃんは
   経験し過ぎ、、少しオーバーに盛り付けして話してるんじゃないの?」
智美「私、先輩の事大好きだし、先輩も私の事が大好きだって思うから、全部正直に話してるよ、
   もっと先輩がヤキモチ妬いたり、興奮してくれること、なかったっけなあ、、」

   こんな会話をしながら、ホテルへ、、
   (智美とは、エッチしてるだけじゃなく、四季折々の自然を見に行ったり、旬な料理を食べに
    行ったりもしてまして、スナップ写真を撮っていると、「奥さん、美人さんですね」と、
    何回も言われてきました)〜念の為。。。

    そして、ホテルで、、、一緒にお風呂に入ってる時、智美が突然、、

智美「あったよ、先輩がヤキモチ妬く様なこと、、」
私 「何? 忘れてた事だから、大した事じゃないんじゃないの?」
智美「それはどうかな〜」

   と言いながら、二人で入っているバスタブの中で、私の手を、智美の股間に導きました。

智美「どう? 普通でしょ?」
私 「え〜、少しやり過ぎなオ〇ンコだよ、普通とは言えないよ、、大好きなオ〇ンコだけど」
智美「それは認めます、、でも、そうじゃなくて、生えてるでしょ」
私 「そりゃ生えてるよ、それは普通だと思うよ」
智美「旦那さんがね〜、もう随分前だけど、結婚してからなんだけど、全部剃ってくれた事が何度
   かあるの〜、それでね〜お風呂で剃ってから、ダイニングルームの椅子を二つ少し離して
   置いて、そこに私が片足ずつ乗せて、立つの。
   旦那さんは下から私の毛を剃ったオ〇ンコを見上げるの」
私 「丸見えになるのかな?」
智美「そうなの、旦那さん、丸見えだよって下から見上げて言うの、、それで、私に、自分の
   両手で広げろ、、って言うの、、もう恥ずかしくて、、でもね、あ〜先輩、、思い出しちゃっ
   た、その時の事、ねえ、触って、私のオ〇ンコ、」

   私はバスタブの中で、触り、指を入れて、掻き回しました。

智美「あ〜、そう、濡れてるでしょ、、立たされて、旦那さんが下から指でいじってきたの、、
   その時も、もちろん私、濡れちゃって、ポタポタこぼれ落ちたみたいで、旦那さん、興奮
   してたの」
私 「今からT字カミソリ買ってくる、剃らしてくれる?」
智美「いいよ、もう、旦那さんとはセックスしないし、誰にも見せないから」

  私は、即洋服を着て、フロントに電話して、一時外出で近くのコンビニで一番高価なカミソ
  リを購入し、智美が待つ部屋に戻りました。
  智美は、まだお風呂の中で待ってくれてました。。〜こんなとこも可愛い〜バスタブ

私 「ずっとお風呂で待っててくれたんだね、、智美、買ってきたよ」

  智美がバスタブから出てきました。
  智美がしゃがんで、足を大きく開きます。オ〇ンコが丸見えになりました。

私 「もし、痛かったらすぐに言ってね、まずは石鹸をたっぷり泡立てて剃りやすくするね」

  私は、泡状のボディソープを智美の陰毛の生えている部分に、丁寧に伸ばしました。

智美「あ、あ、先輩、、旦那さんもそうやったんだよ、あ〜」

  私はそーっと智美のオ〇ンコに指を入れてみました。 ヌレヌレ、ネバネバです。

私 「智美、まだ何もしてないのにお汁がたくさん出てきてるよ」
智美「あ〜、だって、思い出しちゃったし、これから先輩に大事なところの毛を剃られると思う
   と、、」

  私はゆっくりと剃り始めました。丁寧に、慎重に、、ビラビラを広げて、その内側に生えている
  智美の陰毛を剃り上げました。完璧なパイパンで、使い込んできた黒ずんだ智美のオ〇ンコが
  丸見えです。

私 「智美、これでやり過ぎオ〇ンコが丸見えになったよ」

  指を入れると、やはりヌレヌレです。
  バスルームを出て、ベッドの上に、、

私 「智美、立って足を開いて」
智美「あ〜こうでしょ」

   私は智美の両足の間に顔をも潜らせて、しばらくパイパンオ〇ンコを見ていました。
   すると、何もしないのに、ポタ〜っと粘り気のある智美のマン汁が垂れてきました。

私 「智美、俺が触ってもいないのに、マン汁が零れ落ちてきたよ」
智美「あ〜、だって、私の丸見えオ〇ンコを先輩がじっと見てるんだもん、それに、旦那さんに
   された時の事を思い出しちゃって、、」
私 「二人の女と浮気してる旦那の事を思い出してマン汁こぼしてるの?」
智美「あ〜先輩、ごめんなさい、ごめんなさい」
私 「智美、そのまま俺の上に跨って俺のを、その使い込みオ〇ンコに入れて」
智美「うん、入れたいの、欲しいの」

   智美は騎乗位で腰を思いきりグラインドさせ、まだ濡れている髪を振り乱しました。
   自分でバストを揉みしだいたり、乳首をもてあそぶのも、このころは当たり前になっていま
   した。
   智美の口の中にザーメンを放出した私は、智美に横に来るように促して、ベッドに寝転び
   ました。  少し休んで、、

私 「智美、残りの三人は?」
智美「やっぱり聞きたいの?
   あのね、私が結婚するから、これからはなかなか旅行にも行けなくなるからって、短大時代
   の友達二人と、国内旅行に行ったの。ツアーでね、空港で同じツアーの人たちと集合したの。
   私たち三人で話をしたたら、男の人たちが来て、同じツアーなんでよろしくね! って軽い感
   じで話しかけてきたの。後から聞いたら、35歳で、大学時代の友達で有休を合わせて参加
   したんだって。。二泊三日、、その中に、香港からその旅行に参加する為に来た人が一人
   いたの。私たち、三人で話して、旅の恥は掻き捨てって言うし、智美ももう年貢を納める
   んだから、もし、誘われたら行っちゃおうよ。。。って事になったの。
私 「その男三人組、ラッキーだな〜、もう先が見えてきたけど、、続けて、、」
智美「二泊しかないから、誘ってくるとしたら、今日だよね、、って話してたの。そしたら、その
   三人組が来てね、午後からの自由時間、一緒にどこか行こうよ、六人でさ、って誘ってきた
   の。いいですよ、よろしくお願いしますって笑顔振りまいて、名前はもう忘れたけど、
   やっぱり、私たちも、あの三人の中で誰がいい?とか盛り上がってのね、、でも三人とも
   結構カッコ良くて、向こうにお任せ、、にしたの」
私 「もう、やる気満々じゃん」
智美「だって、自由に旅行できるのって、最後だったからね、それで、六人で楽しく観光してね、
   夕食も同じテーブルで食べて、その後、私のところにね、香港人の彼が来て、これから二人で
   バーに行こうって誘ってきたの。私、友達二人にちゃんと話したの。そしたら、二人とも
   同じように別の人から誘われてて、そのホテルにバーって一つしかないから、笑えるねって。
   10時にバーの入り口で待ち合わせだったから、行ったのね、そしたら私の友達を誘った男の
   人、二人がいたの、、二人とも笑顔で小さく手を振ってくれたから、私、少し楽になったの。
   すぐに私が待っていた香港の人が来て、自分の友達に少し目配せして、私たち二人で窓際の
   席に座ったの。そしたら、すぐに私の友達二人も来て、カップル三組が出来たの。
   私、お酒があまり強くないから、カクテルを一杯だけ飲んだの。だから30分くらいかな、、
   飲んでる間、ずっと香港の彼が、私にね、綺麗だ、美人だ、髪が素敵、それでね、自分は
   スレンダーな女性が好きなんだ、、って、口説いてきてね、少し俺の部屋で話そうって
   遂に誘ってきたの、、私、はい、って立ち上がって、手を繋いでバーの出口に向かって歩い
   てたの、そしたら、私の友達たちカップルも、立ち上がって、同じエレベーターに乗って、
   無言でね、、みんな同じ階で降りたの。それぞれ、カップルになって並んでる三つの部屋に
   入ったの。
私 「それで、最後の独身旅行でのバカンスだから、智美の本気を出したの?」
智美「うん、多分、私から色々しちゃった。。」
私 「部屋に入って、すぐにキスして舌絡ませて、自分で脱いで、、脱がせてあげて、、、」
智美「もう、先輩、、だって独身最後だし、もう旦那さん以外ともこの人が最後だと思ってらね、
   先輩の言った通り、彼、びっくりしてたけどね、でもスレンダーが好きって聞いてたから、
   私、安心して脱いだの、それに、もう二度と会わない人だと思ったから、本気のフェラチオ
   した後、私のオ〇ンコも上から彼の口に押し付けたりもしたの。
   彼ね、それでも、ゆっくりと私の体中を舐めてくれて、本当に長い時間だったと思う。
   彼がオチンチンをオ〇ンコに入れてからも、ゆっくり動くの、、私、我慢が出来なくて、
   途中から思いっ切り腰を振ったの。
   彼も早く動くようになってきて、いよいよ、、、って思った時にね、部屋のチャイムが鳴った
   の!」
私 「えっ、ルームサービスでも頼んでたの?」
智美「ん〜ん、そんな事ないの、彼、バックから私に入れてたんだけど、チャイムが鳴ったら、
   何も言わないで、抜いたの、それでね、ドアに向かって行って、開けたの
  









  

  
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻大ファン 投稿日:2020/07/19 (日) 21:36
〜妻 智美 H 続 元旦那と結婚直前にやった色々告白と発見〜

  すいません、何故か途中で送信されてしまいました。。
  続けます。

智美「ん〜ん、そんな事ないの、彼、バックから私に入れてたんだけど、チャイムが鳴ったら、
   何も言わないで、抜いたの、それでね、ドアに向かって行って、開けたの。私、ただ
   びっくりしちゃってね、だって部屋の電気も消さずにしてたから、、。とにかくお布団に
   潜ったの、だって裸だったから、
   そしたらね、彼の友達二人が来ちゃったみたいなの、それぞれ私の友達とし終わったのかな?
   追い返してくれると思ってたの、そしたらね、私の友達の声も聞こえてきたの、、
   ドアが閉まる音がして、彼がニコニコしながら戻ってきたの、、それで彼、ベッドに入って
   来て、また何も無かったように、私のオ〇ンコを少し触ってから、また後ろ向かされて、
   入れてきたの、もう彼も思いっ切り後ろから私の腰を掴んで、叩きつけるように腰を振ってき
   たの。。私、もう大きな声を出してたと思う。。
   だからね、私ね、気付かなかったの、、彼がイキそうになったのが分かったから、私、
   彼のオチンチンを抜いてね、彼の方を向いて、お口で出させてあげようと思ってね、咥えたの
   、、そしたら、、びっくり、、彼の友達二人と、私の友達二人がベッドの近くでニヤニヤ
   しながら見てたの!  でもね、彼が私の頭を抑え付けて、まるで私の口とセックスしてる
   みたいに腰を振るの、、私、されるがまま、、みんなに見られながら、彼、やっとイッたの。
   私、すぐにベッドの中に隠れるしかないから、、彼の、飲んだの。。」
私 「凄いことしちゃったね〜、彼の友達は、智美ちゃんの裸とセックスを見て、また勃起してた
   んじゃないの?」
智美「そんなの見てる余裕ないし、彼の友達も、私の友達もちゃんと洋服着てたし、、それでね、、
   私、私の友達に、二人もしたんでしょ?って聞いたの。二人とも、したよ、、終わったから
   ドッキリで来てみたの、、智美、、凄い声出してたよ〜廊下にまで響いてたよ。。って言われ
   ちゃった」
私 「凄すぎるドッキリだね〜、彼の友達にも、この智美の裸が見られたんだね」

   私は、智美の体中を撫でまわしました。その指が智美の口を触ろうとした時、智美が、その
   手を持って、話を続けました。

智美「それでね、私、裸のままだったから、布団の中でじっとしてたの。。そしたらね、彼の友達
   二人が私の方に来るの、、私の友達の一人はね、、さっきまで私としてた香港の彼とキス
   し始めたの。。私、それにもびっくりしちゃって、、そうしたら、男の人二人が、私の
   いるベッドに座って、二人で顔を見合わせて、ニヤニヤしてるの。。
   香港の人は、私の友達のもう一人ともキスし始めたの。。それでね、三人でソファーの方に
   行ったの。
   私のところに来た二人の男の人二人がね、服を脱ぎ始めたの。全部脱いで、二人とも
   オチンチン出したの。さっきまで私の友達としてたから、ダランっとしてたの覚えてる。
   それでね、私の入っているお布団に二人とも入ってきたの、、私、どうされるのかって思って
   たの。そしたら、私の友達が、、智美〜って呼ぶの、私、友達を見たら、二人とも裸になって
   たの、独身最後だから、楽しんでね〜って言いながら、香港の人にキスし始めて、もう一人は
   フェラを始めたの。。
   私、覚悟を決めたの、、二人の男の人が布団を一気にパーッとはぎ取って、床に投げたの。
   もう、私の裸は、二人の男の人の前にさらけ出されちゃってね、、二人に手を握られて、
   ベッドの上に座らされたの、、一人は私の前に座って、キスしてきたの、凄いキスだったか
   ら、私も本気でキスしたの、、もうベロベロ舌を使って、、、もう一人は、私の後ろから、
   最初に髪をふわっとなびかせたの、、最初に見た時から、綺麗な髪だって思ってたよって、
   耳元で囁くの、、それでね、後ろの人が後ろから胸を揉んできたの、、前の人とはキスしなが
   ら、、、後ろの人は背中を舐めてきたの、、もう私、本当にどうにでもして、、って思ってた
   の。 そうしてたら、二人とも私の前に来て、両方の手に二人のオチンチンを持たせたの、、
   もう、二人とも大きくなってたの、、一人の人が、交互にしゃぶってよ、、って、、私、
   言われた通りに、交互にフェラチオしてあげたの、、しゃぶってない方のオチンチンは、
   手でしごいてあげながら、、しばらくそうしてたら、四つん這いにさせられてね、一人の
   人が後ろから入れてきたの、、その人がね、あ〜やっぱり美人さんのは使い込んでるよ、、
   って言うの、離れたところから香港の人が、そうだろ、けっこうヤリマンだよな、、って
   大きな声で、、もう一人が、じゃあ、俺は上の口で、、って言いながら、後ろから突かれてる
   私の目の前に、ビンビンのオチンチンを出してきたのね、、私、早くしゃぶりたくなって、
   大きく口を開けて咥えたの。後ろから思いっ切り突かれてるから、やりにくかったんだ
   けどね、頑張ってしゃぶって、舌を使って、、やっぱりフェラも絶品だね〜って大きな
   声で言うの。。香港の人がそれを聞いたみたいで、そうだろ〜イク時は、その口でイカせ
   てもらうと気持ちいいと思うよ〜って言うの。
   二人はね、私の前で自分でゴシゴシ始めて、私の口に入れたり、出して自分でしごいた
   り、そしたらね、また後ろからオ〇ンコに入れてきたの、、えって思ってみたら、私の
   友達二人は、裸のまま、ニヤニヤしてやってる私を見てるの、、いいな〜智美って、同時に
   三本だよ〜って言うの、、私の前でしごいたり、私の口に入れたりしてた人が、
   イクよ〜って、私の口に入れてきて、腰を振るの、、それで出されちゃったの。もう一人も
   俺もイクって、同じように私の口に入れてきて、出したの、、もう口の中が飲み込んでも
   ベタベタしてて、、香港の人も私のオ〇ンコから抜いて、前に来て、口に入れるの、、
   やっぱりこの子は口だね〜って言いながら、、それで腰を振って、結構乱暴に、、
   口の中で出したの。。。」
私 「智美、この口?」

   と、智美の口を手で撫でまわしました。智美はそんな話を告白して、、悪びれる事もなく、
   私の指を智美らしくしゃぶってきます。

智美「そう、この口だよ、、先輩、私のお口も好き?」
私 「なんか、今の話を聞いて、もっと智美の口も、三人にヤリマンって言わせたオ〇ンコも、
   褒められた髪も、、智美の事全部が大好きだよ」

智美「嬉しい、、やりまくってきた私だけど、先輩、、大好き、、結婚したい」

  結婚という人生で大切なこと、しかも、今は家庭の主婦で母でもある智美、、まあ、この
  凄い複数プレイを告白した後で言い出すとは、智美らしかったのかも知れません。

  二日目の夜も、同じように六人で熱い夜を過ごしたそうです。

  ここまで経験豊富な智美、、私は新たな開発をしてあげなくちゃ、、と思うのでした。

  あ、、30分ほど前から、智美が横にいます。私が打つ文字を読みながら、うん、うん、
  そう、そう、あってる、あってる、、と言っております。

  今からしゃぶってもらいます。 
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/20 (月) 16:03
〜〜 智美 I 浮気旦那とパイパンでやっちゃった、と告白〜〜

 この前は、結婚前に仲良しの女友達と智美の婚前旅行で、正に旅の恥は掻き捨て、、初の複数
 プレイをした事を告白した智美、、その告白の直後に、私と結婚したい、、と。
 私はすでに別居中でしたので、智美が本気であれば、色々な覚悟をしなければいけない、と
 思い始めていました。
  それとは別に、もうこれまでの凄い性体験を私に話し、私にヤキモチを妬かせる事を楽しみ
 している智美、、。

  以前、旦那さんに剃毛され、パイパンプレイをしたと告白した智美でした。その時は、

智美「もう浮気ばかりする旦那さんとはエッチしないから、先輩、剃っていいよ、、」

 との事で、私が智美のオ〇ンコのビラビラまで開きながら、丁寧に剃り上げたのでした。
 しかし、その後、一週間ほどしてからでしたでしょうか、、智美からラインが入りました。

 〔先輩、私、旦那さんと、しちゃった。。だから、アソコの毛を剃られてるってバレちゃった〕

 こりゃ、少々面倒なことになるかもな、、と思いましたが、それから2,3日後にはまた会う
 ので、私からは、

 〔ちょっと調子が悪かったから、どうなってるのかと思って、自分で剃った、、って言いなよ〕

 と、返信しました。 すると、智美から、

 〔私、バカだから、先輩に剃ってもらっちゃった、、今までの浮気のお返し、、もう別れたい、、
  って言っちゃったの〕

 私は、即、

 〔言っちゃったものはもう仕方ない、俺はいつでも旦那さんに会うよって伝えておいて〕

 と、返信し、智美に会う日を迎えました。

 ランチは短めに済まそうと、ファミレスに入り、

私 「お馬鹿さん、、(笑)」
智美「ごめんなさい、先輩」
私 「いいよ、法的なことは俺の会社の弁護士に確認してきたよ(私は零細企業を営んでいます)
   とにかく、Y君を傷つけないようにだけ、気をつけなくちゃだめだよ、旦那さんが俺に
   会うって言うなら、いつでも会うからね」
智美「先輩、ありがとう、でも殴っちゃだめだよ、先輩は元プロボクサーなんだから、、」
私 「ば〜か、俺は平和主義者だよ、刃物さえ出してこなければ、殴ったりしないよ(笑)」
   とにかく、Y君を傷付けないようにしながら、智美がこの先の人生をどうしたいか、をちゃん
   と考えなくちゃね」
智美「先輩、、私なりに考えてるの、私は、、勝手だけど、、先輩と一緒に生きて行きたい」
私 「分かったよ、俺も考えてるからm、心配しなくていいんだよ」
智美「だって、先輩にも家庭があるし、、」
私 「全部、俺も考えてるよ、心配しなくていいって言っただろう、それだけだよ、、」

  しばしの沈黙、、

私 「ところでさあ、なんで旦那さんとエッチしちゃったの?」

  ここはファミレス、、場所をいつものホテルに変えました。ホテルまでの車の中で、智美は、
  私のペニスをスラックスの上から触り、撫で、立たせました。 そして、ファスナーを降ろし、
  パンツをずらして、私の顔をチラッと見て、フェラを始めました。
  部屋に入り、いつもの貪り合うようなキス、、お互いに自分で下着だけを残して脱ぎました。
   
私 「全部脱ごう」
智美「うん」

  パイパンオ〇ンコが見えます。

智美「少しチクチクする、、」
私 「ベッドに行こう、横になって話をきかせて、、」

  二人は全裸でベッドに横たわりました。


智美「私がね、旦那さんに、今、二人の人と浮気してるでしょ、もう知らないからね、Yの前以外
   では、もう口もきかないから!  って言ったの、、そしたらね、旦那さんが、お前だって
   浮気してるだろう!、あのビジネスホテルで待ち合わせして、外車に乗り込んで、、知ってる
   んだぞ! その後、あそこのラブホに入って、やりまくってるんだろ!、、、って言ったの」
私 「なんだ、、バレてたのか? じゃあ話は早いな、、旦那さんは俺と会いたいって言ってな
   いの?」
智美「言ってない」
私 「そうか、、じゃあさ、、そもそもなんで旦那さんとセックスしたの?」
智美「え〜、それを今聞くの? 真面目な話するのかと思った。。」
私 「だって、智美も話したいんでしょ?、、きっと智美のオ〇ンコは、、、」
 
   と、私は手を伸ばして、すぐにヌレヌレになっている智美のオ〇ンコを触りました。
智美「だって、、車の中から、、さっきもキスしたし、もう裸だし、、」
私 「本当に智美の身体は正直だなあ、、はい、話して」
智美「あのね、、この前の日曜日にね、私、パソコンでYの塾のホームページに入ろうとしてたんだ
   けど、パスワード入れても進まなくなっちゃったの、、何度かやってみたんだけど、それで、
   旦那さんを呼んでやってもらったの、椅子座ってる私の後ろからパソコンを再起動したら
   すぐに入れたの、、私ね、Yが夜遅くまで塾で帰ってこないから、シャワー浴びてから、
   ノーブラでTシャツ着てたの、旦那さん、私の後ろからパソコン操作してたから、きっと首元
   の隙間からTシャツの中の胸が少し見えたと思うの、、それでね、、ああこれでパソコン使え
   る、、って思ったら、旦那さんが私の後ろからね、Tシャツの上からね、、乳首を触ってきた
   の、、私、振り払おうとしたんだけど、旦那さん、私の事、よく知ってるから、力任せに
   Tシャツを脱がしたの、、あ〜もうだめだ、、と思ったんだけど、私、思い出したの、、
   アソコの毛が無いって事を、、だから、生理中だからダメ! って言ったんだけど、
   その時はいつもフェラチオしてるから、旦那さん、自分で脱いだの、、私、したくなかった
   んだけど、やっぱりねしてるうちにいつも通りにしちゃったの、、そうしたら旦那さん、
   いつもと違って、私の口からオチンチンを抜いてね、私を立たせて、ジャージとパンティ
   を一気に脱がしたの、、私、、なんて怒られるんだろう、、って思ってたの。
   でもね、旦那さん、、私に両足を開け! って言って、剃っって丸見えのオ〇ンコに指を
   入れてきたの、、なんだ、、生理じゃないんじゃないか、、って言いながら仰向けになって、
   私に俺の顔の上にその丸見えオ〇ンコこすりつけて、腰を振れ、、って言うの、、私、、
   言われる通りにしたの、、旦那さん、指や舌でいじりまわすの、、そうしたら、今度は、
   上から入れろ、、って、、私、旦那さんのオチンチンを持って、オ〇ンコに入れちゃったの、
   無意識に腰振っちゃって、、旦那さん、久しぶりに裸のお前を下から見ると、やっぱり
   いやらしくて、綺麗だな、、なんて言うの、、あ〜先輩、ごめんなさい、」
私 「それで、旦那さんはどこに出したの?」
智美「口、私の口、、に出したの」
私 「気持ち良かったの?」
智美「うん、、触られたり、、、入れられちゃったら、、やっぱり気持ちがよかったの、、でも、
   その後、旦那さんに浮気の話したし、、私が先輩としてるのもバレてたみたいだから、、
   もう絶対にしない、、」
私 「なあ、旦那さん、智美の剃られたのを見て、興奮してた?」
智美「うん、間違いない、、、いつもより強くズンズンって突いてきたきたから、、」
私 「やっぱり、男って多かれ少なかれ、ヤキモチ妬くと興奮するんだなあ」
智美「そうだね、、私が他の人に見られたり、しちゃった話すると、みんな興奮してたから」
私 「旦那さんにも、元カレとの話や、この前の婚前旅行でやっちゃった事、話したの?」
智美「うん、もちろん話したよ、私って正直だから(笑)すごく興奮してたよ」
私、「じゃあさ、Y山さんは海で智美のおっぱいを近くの男二人に見せ付けたでしょ、、旦那さんは
   車の中でS木さんに智美のフェラやおっぱいを出させてのセックスを見せ付けたし、通勤の
   車の中でも智美のフェラを周りの車から見えるようにした、、そうそう、芝の公園でも
   さすがに裸にはしなかったけど、セックスしてるところは何人かの人たちに見せ付けたでしょ
   、、智美ちゃんとこうなってからさ、俺って変なのかなあ、、って思ってたけど、そうでも
   ないって事だよね、、あとは、Y口君が大好きな智美ちゃんとセックスした事や、智美の
   フェラテクとかを友達に話してたとしたら、、」
智美「Y口君、、社内の男の人に絶対話してた、、あの後の飲み会とかで、何人かの男の人が、
   デートして下さい、、とか、、ランチして下さいって言ってきたもん、、でも、私、結婚が
   すぐに決まったから、寿退社したから、、」

   ヤキモチ=見せ付け=寝取られ、、、この式は正しかったのです。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/20 (月) 20:01
〜〜妻 智美 J 元 旦那の超巨根への対抗と初潮吹き〜〜

 智美の元旦那の巨根については、度々智美からベッドの中、車の中で聞かされてきました。
 智美の口には先の方しか入らず、その一物の周りを舐め回ったり、歯を立てて刺激を与える事で
 気持ち良くさせてあげている、、
 その元旦那は、無類のエッチ好きで、この智美がそれまでにも驚くような卑猥な事をしてきた
 智美でさえ、呆れる事があるくらいの、、。
  しかし、智美はこの巨根の持ち主に、様々なエッチを体験させられ、今の淫乱さを植え付けられ た事は、紛れもない事実です。

 さて、、前回までで、智美の当時の旦那(その巨根の持ち主)が二人の女性と同時に浮気をしてい る事が智美の知るところとなり、それと同時に、智美と私の不倫関係もこの巨根旦那にバレ、
 私が剃り上げた智美の陰毛も巨根旦那に見付かり、そのパイパンオ〇ンコに余計に燃えた巨根を
 打ち付けるように入れられた、、、そう智美から聞かされたのでした。

 この巨根と結婚する前からヤリまくっていたので、結婚直前の智美とその二人の友達との、ハメ外 し複数プレイ旅行の際に、二泊三日でヤリまくった男三人全員に、
 「さすが、美人だからこの子のオ〇ンコは、ガバガバ、、フェラテクも凄いから、イク時は口が
  いいぞ〜」、、と言われるほど。。

 それでも普段は清楚に見えて、可愛い智美、、。

 それまでは、この元旦那の巨根について話す智美に、余り突っ込みもせずにいた私でしたが、
 ダブル不倫がバレた後、次に会った時に、、ホテルで、、

私 「なあ、智美、、旦那さんの事は許せないことは分かるし、俺と一緒に生きて行きたいって
   言ってくれた事は、嬉しいし、俺も智美と一緒に生きて行く為の準備を少しずつ始めてるん
   だけどね、、」
智美「えっ、先輩、そうなの、本当に? 私たち結婚出来るの?」
私 「そうする事が出来るようにね、準備が必要なんだけど、それは智美は今はまだ心配しなくても
   いいんだよ、、ただね、俺さあ、一つ気になることがあるんだよ」
智美「え〜、先輩、何を気にしてるの? 私の実家の事?」
私 「ご実家の事については、誠心誠意の姿勢でご挨拶するだけだよ、、そうじゃなくてさあ、、」
智美「じゃあ、な〜に? こんなに仲良しなのに、、あっ、、私の元カレとか、この前話した
   旅行で凄い事、しちゃった事が許せないとか? でも、先輩、ヤキモチ妬いてくれて、興奮
   して、」
私 「智美は、俺で満足してるの? 大きさの事だよ」
 
   智美は少し安心したように、少し笑って、もう二人とも全裸になっている私のペニスを手で
   触り、撫で、ゆっくりとしごきながら、、

智美「あ〜、先輩、オチンチンの大きさの事?」
私 「そうだよ、大きいんだろう、旦那さんのは、、俺は標準的だからさあ、、」
智美「うん、、、大きい、、太くて、、長くて、、本当に初めて見た時は、これが私のアソコに
   入るのかしら?  って思ったし、フェラするのも慣れるまでは大変だったよ、だって、
   私のお口に入りきれないんだもん、、だから、最初のエッチの時は少し痛かった、、でもね、
   何回もしているうちにね、気持ち良くなってきたの、、最初に、生まれ初めてした大学生の
   時に、I川先輩とした時と同じような感じ、、あっ、もし I川先輩のオチンチンが旦那さん
   と同じような大きさだったら、気絶してたかもね、、フフフ、、」
私 「それでさあ、智美、、今、俺とセックスしてる時って、どうなの?  気持ち良いの?」
智美「やだ〜先輩、今更何言ってるの? 気持ち良いに決まってるでしょ? してる時の私を見て
   分からないの?」
私 「そうか〜、、じゃあ、もう一生、大きいいモノは入れられなくなってもいいんだね?」
智美「当たり前でしょ〜、普段の時の先輩が大好きだし、ヤキモチ妬いて興奮する先輩とのセックス
   も気持ち良くて、、大好きだよ。。先輩、大好き、、」

    智美は私のペニスを再び触り始めます。

智美「ほら〜、先輩、、旦那さんの大きなオチンチンの話したらすぐに大きくしちゃってる、、
   先輩のオチンチンも大好き、、」

   智美は掛布団をめくりあげ、フェラを始めます。私はその智美の超絶テクのフェラを受けなが   ら、考えました。。そうだよな〜、、このフェラは確かに今までしてくれた風俗も合わせると
   何十人かよりも上手だけど、智美のオ〇ンコは、巨根旦那も含めて、使い込まれて、正直言え   ば、ガバガバだけど、智美とのセックスって気持ち良いもんな、、。

   そんなことを束の間考えた後、私は智美のその使い込んできたオ〇ンコに指を入れました。
   もちろん、ヌレヌレ、ビチョビチョです。

智美「あ〜先輩、、気持ち良くなっちゃった、、あ〜」
私 「智美、もっと気持ち良くしてあげるよ」

   私は、指を2本、3本、4本、と入れ、掻き回しました。

智美「あ〜、う〜、、」
私 「どう、智美、、どんどん気持ち良くなってきてる?」
智美「うん、あ〜、そうなの、どんどん気持ちが良くなってくるの〜、、あ〜」

   私は気付きました。ヤリマンへ入れる指の数を増やす度に、智美の喘ぎ声は大きくなり、身体
   を大きく反らすのです。。
   そして、初めて指5本を全て入れたのです。思った通り、智美の反応は大きくなります。

私 「智美、今、指5本全部が智美の使い込みオ〇ンコに入ったよ、、どう、ねえ、たくさん入れた
   方が気持ち良いでしょ?」
智美「あ〜、、ぐ〜、先輩のイジワル、、あ〜、、そうなの、どんどん気持ちが良くなるの〜!」
私 「智美、、やっぱり、、大きい方が気持ち良いんでしょ? なあ、智美、正直に教えて、
   答えないと止めちゃうよ、、」
智美「あ〜、先輩〜、、ごめんなさい、、そうなの、私、、大きいオチンチンが好きなの〜」
私 「智美、、今は指で我慢してね、、今度、、バイブぶち込んであげるから、、智美、、
   バイブ入れられた事、ある?」
智美「ないよ、、本当にない、、」
私 「智美、、俺もこの使い込んだガバガバオ〇ンコが好きだよ、、でも、締まった若いオ〇ンコ
   の方が気持ち良いはずなんだよ、、もう、智美以外とはしないけど、、」
智美「あ〜、先輩、、そんなこと言わないで、、だって、、もう戻せないんだから、、」
私 「そうだね、、だから、もっと俺を感じさせてくれる事、してくれよ、、」
智美「あ〜、、先輩、、うん、、何でもするから、、」

   私は、更に激しく右手の指全てを智美のオ〇ンコの中で掻き回し、出し入れをしました。
   すると、、すーっと、私の指全てが智美のオ〇ンコの奥の方に吸い込まれて行くような
   感じがしたんです。私は続けました、、激しく、激しく、、

智美「あ〜、イク〜、イグ〜、なんかおかしい、、もう、もう、イグ〜〜」

  そう智美がいつもよりも激しく大声で喘ぎ声を出した後、、、ジャバ〜!  と、、潮吹き
  です! AVでは見た事がありましたが、、

智美「え〜、あ〜、、先輩、先輩、、私、どうなったの?、、ねえ、先輩、、」
私 「潮吹きしたよ、、すごいたくさん、ベッドの上に水溜りが出来てるよ、、智美、、」

  私は、再び同じように智美のオ〇ンコに右手の指全てを入れて、、

智美「ガ〜、、あ〜、また、また、さっきと同じ、、あ〜」

  再びの潮吹き、、しかも最初の時と同じくらいの量、、、
  私はその後、もう一度、智美に潮を吹かせました、、もうベッドの上は湖が出来たようです。
  そんな智美が愛おしくてたまらなくなり、抱きしめました。

智美「あ〜、、すごい、、こんなの初めて、、ベッドが、、ごめんなさい、、」

  私は智美に潮を吹いたのが本当に初めてなのか、、聞きはしませんでした。
  智美のその時の様子を見れば、分かります。智美は、本当に初めての潮吹きだったのです。
  驚く智美の気を逸らそうと、、
 
私 「智美、、そろそろしゃぶってよ、、口はオ〇ンコと違ってガバガバにならないから、、
   智美のフェラテクでイカせてよ、、」

   私は、ベッドの端の方で仰向けになりました。  すぐに智美はむしゃぶりついてきます。
   時折、顔を隠してしまう綺麗なストレートセミロングの髪を自分でかきあげて、そのいやらし   いフェラ顔を見せ付けるように、、

   私がいつものように、智美の顔〜髪にザーメンをぶちまけ、二人でバスルームに向かいまし    た。
   その時、、私の目に入ったのです、、自動販売機、、大人のおもちゃ の自動販売機。
   智美を先にお風呂に行ってるように伝え、その中でも一番太くて大きいバイブを買ったので    す。薄っぺらい説明書をさっと読んで、私のカバンの中に隠して、智美が待つバスルームへ入   りました。 

智美「先輩、、私、、どうなったの?  何が出たの?」
私 「女の人が最高に感じた時にね、、出る愛液だよ、、出ない人の方が多いんだけどね、、
   俺も初めてだよ、、智美、ありがとう、、」
智美「先輩、、私、今までのエッチの中で、さっきのが一番気持ち良かった、、」

   バスタブの中で、私は思い切り智美を抱きしめました。
   バスルームを出て、いつのように智美はそのスレンダーな身体を胸からバスタオルを巻いて
   鏡の前で私が後ろから、綺麗な、綺麗な、ストレートセミロングヘアーを乾かします。
   不思議です。。もういい歳のおっさんになってる私が、ベッドで潮を吹いた直後の智美の
   フェラで射精し、バスタブの縁に座ってのフェラでは智美の口の中に出し、それからさほど
   時間が経っていないのにも関わらず、鏡に映る智美を見ながら、大好きな智美の髪を乾かして
   いると、また、立ってくるんです。
   そして、バスタオルをそっと床に落とし、鏡に映る智美の熟した、少し黒ずんだ乳輪、乳首
   を見て、それを触っていると、、。
   立ちバックで挿入です。鏡を見るように智美を促し、、乳首の色を経験豊富だから、、と
   言葉でも責め、、。腰周りに出すのです。。(このパターンもマンネリ化してきてるとは思い   ながら、鏡に映る智美を見ると、、その髪に触れると、、何よりも、もう私には隠す必要のな   いスレンダーな身体を、そのバストをバスタオルで隠している姿に欲情するのです。。

   さて、部屋に戻るとすぐに、私は智美にタオルで目隠しをしました。

智美「先輩、、な〜に、、どうするの?」
私 「智美、、座って、、」

   智美をベッドの縁に座らせ、カバンの中からバイブを取り出してきました。

私 「智美、しゃぶって、、」

  智美は大きく口を開けて、私のペニスが入ってくるのを待っていました。
  私は極太バイブを智美の口に、入れ込みました。

智美「ん、ん、何? 先輩のじゃない、、ング、ング、、」
私 「どう、智美? 太くて大きいでしょ?」
智美「ング、ング、、お、お、大きい、、」
私 「旦那さんのチンポとどっちが大きい?」
智美「ング、グ、、多分、おんなじくらい、、」
私 「今から智美の使い込んできたオ〇ンコにいれるから」
智美「えっ、、本当に? こんなの入れるの?」

  私は、ベッドの乾いている場所に智美を寝かせて、、、触ると、、もうビチョビチョ、、

私 「智美、、大股開いて、、」

  智美は言われた通りにします。パイパンのオ〇ンコは、粘液で光りながら開いています。
  私は、ゆっくりと極太バイブを挿入していきました。

智美「あ、あ、あ〜、、先輩、入ってきた、、あ〜」

  私はそのバイブをゆっくりと出し入れをしながら、智美の反応を見ていました。
  そして、スイッチを入れました。
  
智美「あ〜う〜、、先輩、すごい、すごい、動いてる、私の中で、、あ〜動いてるの、、」

   私は、ウネウネと動いているはずのバイブを更に奥まで入れました。
   感じている智美を見て、出し入れをすると、半分以上バイブが出てくると、結構大きな音が
   ブ〜ン、ブ〜ンと響きます。

智美「あ〜、先輩、、旦那さんのより大きいよ〜、私のが壊れちゃう、、もう止めて〜!」

   、、と、腰を引いてバイブを殆ど出してしまいました。。

私 「そうなのか、、旦那のチンポよりこっちの方が大きいの?」

智美「うん、あ〜、こっちの方が大きい、、だから、止めて、、」
私 「じゃあ、今日はここまでだけど、これで思いっきり気持ち良くなるように、毎回この使い込み
   オ〇ンコに入れるからね。。」
智美「うん、分かった、分かったから、今日はもう許して、、」

   私は極太バイブを智美のオ〇ンコから抜いて、智美を抱きしめました。

私 「ねえ、智美ちゃんは大きいので気持ち良くなることは分かったけどさあ、ほら、この身体を
   さあ、他の人に見られながらしてた時とか、、もさあ、余計に感じたりしてたの?」
智美「あ、海の中でおっぱい見られたり、車の中でS木さんに見られたり、旅行で、、の時とか、、
   でしょ、、うん、なんか見られてるって思うと感じちゃったのは間違いないかな、、」

   私は、智美の乳房を揉み、乳首をいじり、指を智美の口に入れて、指フェラをさせながら、

私 「この身体、、本当に聞いた通り、見られてきたの?」
智美「うん、特にS木さんにはバッチリ見られちゃった、、このおっぱい、、そう、このおっぱいを
   全部見られながら、旦那さんに跨って、腰を振ってる私も、、今もたまにっていうか、
   しょっちゅう家に来るの、、この人、、私のセックスしてるところ、見た事あるんだ、、
   って思うとね、、本当は気まずい、、よりも、、ドキドキしちゃうの、、
   先輩、そんな私でも好き?」
私 「もちろん、大好きだよ、、でも、もう簡単に見せちゃだめだよ、、」
智美「(笑)はい! 分かりました! この身体、もう、先輩以外には見せません!」

  この会話が、お互いに精いっぱいの強がりだった事は、次回、書かせて頂きます。
    
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/21 (火) 23:48
〜〜妻 智美 K 巨根旦那の復讐、、まさかのストリップ〜〜

 もう、私以外には身体を見せない、、っと笑顔で言った智美。
 それからも毎週のように会い、二人での人生の再出発に向けて、少しずつ真面目に話をするように
 なってきていました。 
 それでも、智美の魅力は私を引き付けたまま、それに、、智美の貪欲な性欲は全く変わらずまま
で、前回書かせて頂いた 極太バイブ を使うのも当たり前、そして私の右手での潮吹きも毎回す
 るようになっていました。
  ある夏の夜、7時過ぎだったでしょうか、智美からのラインが入りました。毎日のその日の
 あった事の報告かな、、でもちょっと時間が早いな、、と思いながらスマホを開きました。
 すると、、

 〔先輩、私、旦那さんとしちゃうかもしれない〕 、、と、、
私は、すぐに
〔どうしたの? 逃げられないの?〕、、と返信しましたが、その後、智美からラインが来たのは
 翌朝の早い時間でした。  そこには、

 〔先輩、ごめんなさい、私、しちゃった、許してね、何でかは明日話すから〕
 私は、きっと智美は強引にされちゃったんだろう、旦那も私と智美の関係に嫉妬して、今日は
 そっとしておいて、明日、直接会った時に聞こう、、と思ったのでした。

 翌日の早朝、私は智美の住む街に着き、智美に〔着いたよ〕、、とラインを入れました。
 〔先輩、いつもより早く来てくれたんだね、ちょっとだけ待ててね、すぐいつもの所に行くか
  ら〕、と返信が来ました。 ほどなく智美は買い替えたばかりの新車で私の泊まるビジネスホテ
  ル近くの駐車場に着きました。
 いつもより少し緊張している様子の智美でした。私は、敢えて 旦那さんとセックスした、、との
話題をせず、たわいもない話をしながら、そのままいつものホテルに入りました。私が運転している
間、智美は助手席から私の顔を見つめながら、私の左手をそっと握ってました。
 部屋に入り、荷物をソファーの横に置き、私は智美の手を引いてベッドに座りました。すぐにキス
をしました。それはいつも通りの智美らしい、すぐに舌を激しくからませてきました。
私は、智美のTシャツの上から胸をまさぐりましたが、、それを止めて、、

私 「智美、一昨日の夜の事、話してくれる?」
智美「うん、でも、先輩、怒らないで聞いてくれる?」
私 「俺が怒ったことある? 今までの元カレとの話や、旦那さんとの事、、一度も怒った事、無い
   でしょ?」
智美「うん、ない、でも、この前、この前、もう私の身体は先輩以外に見せない、、って、私、言っ
   たばかりだから、、」
私 「だって、智美から求めた訳じゃないんでしょ? 強引にされちゃったんでしょ?」
智美「うん、もちろん、私はイヤだったよ、、じゃあ、話すね、、」
私 「うん、聞くよ」
智美「あのね、昨日はYが塾で帰りが遅い日だったの、、私、犬の散歩に行って、汗をかいたから
   すぐにシャワーを浴びようとしたの。そしたら、いつもよりも早く旦那さんが帰ってきたの。
   夕飯はYが帰ってくるまで私は待ってるんだけど、旦那さんはビール飲みながら、一人で
   先に食べるのね、、 もう旦那さんと二人で一緒に食べたくないから、それでいいんだけど、
   私、まだシャワー浴びてなかったから、汗、流さなくっちゃ、、って思ってシャワーを浴び
   て、洗面台で髪を乾かしてたのね、、もうすぐ乾くかな、、っていう時にんね、旦那さんが来
   たの、私の後ろに立ったたまんま、動かないの。。そしたらね、私が巻いていたバスタオルを
   急に剥ぎ取ったの。。鏡には私の裸と、その後ろにニヤニヤする旦那さんが映ってて、、。
   私、何するの、、止めてよ! って言ったんだけど、旦那さん、やっぱりいい女だなあ、今、
   お前が付き合ってる男も、この身体で楽しんでるんだろう? って言いながら、私のおっぱい
   を力を入れて揉みだしたの、、私、逃げようと思ったんだけど、やっぱりかなわなくて、、
だからね、トイレに行かせて、、って言って、先輩にラインしたの」
私 「それで、いつもよりも早い時間のラインだたんだね」
智美「それから、もう逃げられないって思って、洗面台に戻ったの。。そしたら、旦那さんが、
   さっきと同じように、私を鏡のすぐ前に立たせて、自分は私の後に立って、キスしようとした
   の、、私、何となく、キスは絶対にしちゃいけないって思って、絶対に振り向かなかったの
   ね、、旦那さん、舌打ちしたの、怒ったみたい、、それで、しばらく私の胸を揉んでたの、、
   旦那さん、後ろからアソコを触ってきて、、そいつの俺よりも大きいって事はないだろう?
   って、オチンチンを私のアソコにこすり付けてきたの、、私、、あ〜これを入れられちゃうん
   だ、、って思ったの。
   そう思った瞬間に、旦那さん、入れてきたの。。私に、鏡を見ろよ、感じてるじゃないか、、
   やっぱりコレが好きなんだろう?って言うの。
   私、そんな事ないもん、、そんな事ないもん、、って言ってたんだけど、旦那さん、私がどう
   すれば感じるか知ってるから、後ろから入れながら、胸を揉んでた手を、クリトリスに移して
   きて、、触るの、、、」
私 「感じちゃったんだね、、」
智美「そうなの、先輩、ごめんなさい、、それで私、声だけは出さないように頑張ってたんだけど
   ね、、旦那さんが、、いい声出してるじゃないか、、って言うの。。それでね、私の腰に出し
   たの。   
   先輩、本当にごめんなさい」
私 「分かったよ、一番辛かったのは智美なんだから、もう謝らないでいいよ、だったら、もう家の
   中で旦那さんと二人きりにならないようにしないと、これからも危ないね、Y君がいない時    は、智美も外出するしかないね」
智美「うん、私もそう思ってた」

   私は二日前に巨根を無理やり入れられた、智美の完熟オ〇ンコをパンティの横から手を入れて
   触りました。やはりヌレヌレです。もっとも、私もビンビンでしたので、お互いに自分で脱い
   で、私は智美の顔の前にペニスを差し出しました。智美は、、むしゃぶりついてきました。

私 「小さくてごめんね(笑)」
智美「先輩、、またヤキモチ妬いてるでしょ、、」
私 「なんでだろう、大事な智美が犯されたっていうのに、、でも旦那さんとは、一昨日で最後だ
   ね」
智美「うん、もう二人きりにならないから大丈夫」
私 「じゃあ、後でまた剃ろうね、少し伸びてきた頃でしょ、、」
智美「うん、その前に、いっぱい汗かこうね」

  智美の「汗かこうね」は、潮吹き、、の事を言っているのです。
  その通り、極太バイブを使い、そして私の右手で智美は何度も潮を吹きました。
  その後、バスルームで剃毛し、パイパンの丸見え使い込みオ〇ンコに仕上げました。
  そして、鏡の前で、私が智美の髪を乾かし、、バックから入れ込みました。

私 「こうだったんでしょ、一昨日、この格好で旦那さんの巨根を入れられたんでしょ!?」
智美「あ〜そうよ〜、、こう、こうやって私、入れられたんだよ、、せ、先輩、、ヤキモチ妬いて
   る?」
私 「妬きまくってるよ、だから、同じ腰に出すからね」
智美「あ〜出して、旦那さんが出したところに、先輩も出して〜」

   私は智美の腰にザーメンを出しました。 それをきれいにふき取って、部屋に戻り、智美は胸
   から下にバスタオルを巻き、私は腰から下にバスタオルという格好で、ソファーに座りまし
   た。
   しばらく休んでいると、智美が口を開きました。

智美「先輩、今日ね、私、早く帰らなくちゃいけないの」
私 「仕方ないけど、何かあるの?」
智美「あのね、今日ね、Yが私のお父さんにお寿司屋さんに連れてってもらうの。何日か前から決
   まってたんだけど、先輩に言うの忘れてて、、一昨日はあんな事になっちゃって、、今日の今
   日でごめんね」
私 「仕方ないよ、、それに、また明日会えるんだし、お弁当屋さんで買って、泊まってるホテルで
   食べるよ。だけど、そうしたら、また旦那さんと二人きりになっちゃうんじゃないの?」
智美「それは大丈夫、今夜は旦那さんは友達何人かと飲みに行くから、旦那さんよりも早くYが帰っ
   て来るから」
私 「じゃあ、智美は夕飯はどうするの?」
智美「そうか、、やっぱり先輩と一緒に食べる。旦那さん、飲みに行くとたまに、友達を連れて来る
   から、何か作って冷蔵庫に入れておかなくちゃいけないから、少し早めに帰らなくちゃいけな
   いけど」
私 「あ〜、そういうのってあるあるだよね、、俺も飲んだ後、友達の家に招かれた事あるよ、
   でも、奥さんとしては迷惑だよね〜」

智美「そうだね〜、でも少しだけでもおつまみを準備しておけば、慌てることもないしね、、
   それに、結構飲んだ後に家に連れて来るし、だいたい決まった人たちだから、ご接待
   する訳じゃないしね、まだ20代で独身の人もいるし、、これが会社の上司の人だったら、
   お酌の一杯もしなくちゃいけないけど、そうじゃないから、それにYも帰った来てるだろう
   し、面倒な事はないから平気だよ」
私 「そうか、じゃあ、俺たちも回転寿司でも行こうか、早めに食べ終わるし、、」
智美「うん、行こう、行こう」

   回転寿司屋で、

私 「智美、ひょっとして今夜、例の S木さんも一緒なの?」
智美「多分一緒だと思うよ、いつも一緒に飲んでるし、この前も話したけど、あの後も家に結構来て
   るしね」
私 「ドキドキする?」
智美「今夜も一緒かどうかわからないし、もしS木さんが一緒だとしても、今夜は何人か一緒なはず
   だから、そんな事ないよ、またラインもするね」

   そんな事を話しながら、いつもより早い時間に智美は自宅へと帰っていきました。

   私はビジネスホテルでテレビを見ながら、ベッドに寝転んでいました。
   9時頃、智美からラインが入りました。

  〔Yが、今夜は私の実家に泊まることになったの、旦那さんが一人じゃなくて、友達を連れて来
   てくると、旦那さん、たくさん飲んで酔っ払って寝ちゃうから、そうなりますように、、〕

  私は、危ないな、、と思い、智美、逃げてくれよっと思いながら、なかなか寝付けずに過ごしま
  した。
  智美からのラインも来ません。 夜明け間際に浅い眠りから覚めた私は、スマホを確認しまし
  た。智美からは何も入ってきていませんでした。 あ〜、大丈夫だったんだなあ、とほっとする
  私でした。

  しかし、約束の時間に待ち合わせ場所に来た智美は、ずっと私の助手席でうつむいていまし
  た。私の方を見てきませんし、私の手も触ってきません。ファミレスでランチを済ませ、車に戻
  り、

私 「智美、どこか行きたい所ある?」
智美「先輩と二人きりになれるところ」

  私たちはいつものホテルに入りました。
  いつもと違う智美、、私は昨夜、間違いなく旦那さんとセックスしたな、、それでほんの数日前
  にも強引にされたっちゃったので、さすがに私に怒られると思っているんだろう、、と思ってい
  ました。
  そんなうつむき加減の智美の肩を優しく抱き寄せ、私たちはベッドの縁に座りました。

私 「智美、昨日の夜、酔った旦那さんにされちゃったんでしょ?」
智美「うん、、そうなんだけど、、、」
私 「智美、俺は怒ってないよ、もう、Y君と一緒にご実家に帰った方がいいよ、何かの時にまた
   二人っきりになる事があれば、また同じ事になるよ、辛いでしょ」
智美「うん、考える、、それは考える、、でもね、、先輩、、昨日の夜はね、、私、私、、」
私 「え、、どうしたの? 何があったのか、ちゃんと話せる?」
智美「先輩、、私の事、嫌いにならないでね、、私も、今でも自分でも驚いてるの、、」
私 「智美、絶対に嫌いになんかならないから、ちゃんと事実を話して、智美自身が今でも驚いてい
   るっていう昨夜、、何があったのか、、」
智美「あ〜、私、今更、自己嫌悪、、なんであんな事しちゃったんだろう?」
私 「だから、ほら、ゆっくりでいいから、全部話して」

   ここからは、智美が昨夜の出来事を話してくれました。この智美の話の中には、何人かの
   セリフが含まれるので、一気に書くと、読み辛く、分かりにくくなるかもしれませんので、
   私が智美から 聞いた内容を、登場人物のセリフとして書かせてもらいます。
   少しだけ、私に語り掛ける場面もありますが、、

智美「先輩、、昨夜ね、早めに家に帰ったでしょ、、もう旦那さんは友達と飲みに出かけてたの、
   私、犬の散歩に行って、すぐにシャワーを浴びて髪も乾かしたの。
   旦那さんが友達を連れて来てもいいようにって、それに、お守りとして、先輩に似合うよっ
   て、買ってもらった黒い上下ペアの下着を着けて、ボタンのついてる白いシャツを着て、
   スカートはいたの。
   それでね、冷蔵庫からおつまみを作れる材料を出して、作ったの。
   私、一人で10時半頃までDVD見ててね、おつまみは冷蔵庫の中にあります、、ってメモを
   テーブルに置いて、寝室じゃなくて、Yの部屋でそのまま寝ちゃおうと思って、布団に入った
   の。
   Yの部屋の方が安全だって思ったしね、、。まさか、息子の部屋でしてきたりしないでしょ
   、、。
    しばらくして、ドアが開く音がしてね、帰ってきたの。友達も一緒にね、、
   私、おつまみの準備もしてたし、挨拶しなくてもいいかなあ、、って思って、そのまま布団か   ら出なかったの。
   声を聞いてたら、連れてきた友達は、S木さんと、みんなS木さんの会社の後輩の、K田さん    と、N村さんと、E藤さん、、S木さん以外はみんな20代後半の人なの。 
    私、四人の声も聞こえてきてたしね、眠れずにその話を聞いてたのね、、そしたらね、、

旦那さん「あ、智美のやつ、おつまみ作ってくれたみたいだよ、ちょっと待っててな」
皆 「さすが智美さん、よく出来てる奥さんですね」
旦那さん「お前らが来るかもって、思ってたんだな、、顔くらい出せばいいのに、みんな会った事
     あるんだからさ」
K田 「もう、11時少し過ぎてるし、それに智美さんの作ってくれたおつまみがあるだけで
     嬉しいですよ」
N村、E藤「そうですよ、それにあまり大きな声で話してると、智美さん、眠れませんよ」
旦那さん「まあいいから、飲みなおそう」
皆 「飲みなおそうって、もう結構酔ってるんじゃないですか?」
旦那さん「そうか、そんなに飲んでないけどな、、まあ確かに今日の店は色気のない居酒屋だった
   し、その後、どこにも行かなかったからな(笑)」

K田「でも、こうして私たちがお邪魔しちゃったんだから、S山(旦那さんの名字〜勿論智美も)
   さんだって同じ事ですよね〜」
旦那さん「お前らな、毎日同じ顔見てると、そんな気にもならなくなってくるもんなんだよ」
K田「でも、智美さんは別格ですよ〜、なかなかあんな綺麗な人いませんよ〜」
旦那さん「K田は、いつも智美の事、そういうよな〜」
N村「私もそう思いますよ〜」
E藤「そうですよ〜、智美さんみたいな奥さんがいて、どうして風俗行ったり、浮気したりします
  かね〜??」
K田「E藤、声が大きいって、智美さんに聞かれたらどうするんだよ!」
旦那さん「あ〜、智美は全部知ってるよ、それにあいつも浮気してるし、、」

智美「旦那さんてば、本当に少し酔ってるみたいで、そんな事を皆に話しちゃったんだよ」
私 「でも、グデングデンではなかったんだよね、そこまで酔ってたら、皆も引き上げるでしょ、
   それで、、?」
智美「もう、私、恥ずかしくなってきたし、でも聞こえてくるし、、」

  S木「ああ、この前言ってた大学時代の智美ちゃんの先輩の事か? 智美ちゃん、今まで浮気
     なんかした事なかったんだろう? 本気になっちゃんじゃないのか?」
  旦那さん「そうなんだよ、俺と別れて、その男と結婚したいって言いだしてるんだよ、全く
     腹が立つよなあ」
  K田「マジですか? あの智美さんが浮気なんかするんですか?」
  旦那さん「K田、お前、あの智美さんて、あのって、お前は智美の事どう思ってるんだよ?」
  K田「え、美人で、清楚で、、」
  旦那さん「そうか〜、皆はどう思ってる?」
  N村「私もすごく美人で、きちんとしてるし、、素敵な女性だと思ってます」
  E藤「私も同じですよ、、美人だし、全然40歳だなんて見えませんし、、正直、憧れの女性で
    す」

  旦那さん「S木、、お前、口は本当に硬いんだな〜、まあいいや、そんなに褒められたら、
      お世辞でも、聞いたらきっと智美も喜ぶよ、、」
  E藤「S山さん、、お世辞なんかじゃないですよ〜」
  旦那さん「お〜そうか、その智美はすぐ隣の部屋にいるんだぜ、会いたいだろう?」
  E藤「だめですよ〜、こんな時間に、申し訳ないですから、、」
  旦那さん「な〜んだ、やっぱりお世辞だったのか、本気だったら会いたいって言うだろう?」
  E藤「はい、本音は智美さんに会いたいです」
  旦那さん「そうだよなあ、普通、憧れの人には会いたいもんだよなあ、、ちょっと待ってろ、
       呼んでくるからな」

智美「そしたら、寝室を覗いた後、私の所に来たの、それで、なんだ、起きてたのか? 
   うるさくして眠れなかったのか?  聞こえてただろう? 若い連中が、智美にどうしても会
   いたいって言ってるから、ちょっと顔見せてよ、、って、私、パジャマじゃなかったし、
   あの人たちが来る時って、いつももうスッピンだから、それに、皆が私の事、、だから、
   カーディガンを着て、皆のいるリビングに行ったの、そしたらね、、」

  旦那さん「ほら、若い男たちよ、憧れの智美が来たよ」
  皆 「あ、智美さん、お久しぶりです。。遅い時間にすいません」
  智美 「いいえ〜、大したもの準備出来なくて、ごめんなさいね」
  E藤「とっても美味しかったです。ありがとうございます」
  智美「じゃあ、ごゆっくりして下さいね、失礼します」
  S木「智美ちゃん、少しこいつらの相手をしてあげてよ、ほら、ここに座りなよ、
    俺、ソファーを借りるからさ」
  旦那さん「そうだよな〜S木は、椅子を譲るくらいじゃ足りないくらい、智美には感謝を現わさ       なくちゃなあ、、」

智美「私、びっくりしちゃったの、、まさか、あの車の中の事を、旦那さんが言い出したらどうしよ   うって、、それからね、、」
私 「そりゃ、他の三人は気になるだろうなあ」
智美「先輩、それからね、、」
 
   智美は詳細を続けて話しました。

  S木「おいおい、それは言わない約束でしょ、、な〜んて、ね、智美ちゃん、、」
  智美「え〜、何の事かしら〜」
  旦那さん「ちぇっ、、しらばっくれて、、まあいいや、みんな、さっきまで、実は浮気してる
       智美の事、美人だとか、清楚だとか、言ってたよなあ、一人ずつ、智美のどこが良い
       のか、本人に言ってやってくれよ〜、智美は隣に座ってあげろよ〜」
  智美「もう、(笑)ちょっとした浮気のお返ししただけなのよ、、それに、こんなおばさんの
     事を褒めても、何にもいい事ないわよ〜」
  旦那さん「先ずは、K田、、お前からだ。。、、智美、K田の隣に座って、、」
  K田「照れますね、、私は、智美さんの綺麗な髪と、清楚な顔立ちとスタイルもです。。」
  旦那さん「えっスタイル?、、なあS木、智美の胸は小さいよなあ、、」
  K田「私は、胸の大きな人が好きなんじゃありませんよ〜、智美さんみたいなスタイルの人の事     は、スレンダーボディって言うんですよ、、それになんでS木さんに同意を求めるんです     か?」
  旦那さん「次は、E藤、智美のどこがいいのか本人に言ってあげてくれ、智美、E藤の隣に 
       な、、」
  E藤「え、智美さんが隣に座ってるだけで緊張しちゃってます、智美さんの髪の香りがして、、
     それだけで、、それに上品な口も好きです」
  旦那さん「E藤、智美が隣に座ってすぐ、智美の髪の匂いを嗅いだのか? 上品な口?
       上品な口だってさ、S木、、」
  E藤「えっ、本当に緊張してるんですけど、こんなに髪の綺麗な女の人の隣に、こんなに近く
    に座ってもらった事、無かったんで、、でもやっぱりどうしてS木さんに聞くんですか?」
  旦那さん「はい、N村、、そうそう、もう自分でN村の隣に行ったじゃん、、褒められて悪い気は
       しないだろう?」
  N村「全部言われちゃいましたよ〜、あ、本当に智美さんの髪の香りがします。私も智美さんの
     髪が大好きです。それと、そう、スレンダーなスタイルと、いつもきちんとされていると
     ころ」
  旦那さん「じゃあ、最後にS木は智美の事、どう思う?」
  S木「俺に聞くか〜そうだな、今、三人が言ったところは確かに綺麗だよ、口もな、、上品か
     どうかは別にして」
  K田「え〜、、どういう事? どういう事? まるでS木さん、智美さんの事、知ってるみたい
     って言うか、見た事あるような言い方してるんですけど、、」 
  E藤、N村「そう聞こえましたよ、、どういう事なんですか?」
  智美「あのね〜、この前の夏に一緒にテーマパークのプールに行って、私の水着姿を見られ
     ちゃっただけですよ〜」

私 「そう言ったら、本当の事言われちゃったの?」
智美「ん〜ん、それは言われなかったんだけど、、三人がね、、」

   と続けます。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/21 (火) 23:51
〜〜妻 智美 L まさかのストリップ〜〜

三人が口々に 「S木さん、ずるいですよ〜、智美さんの水着姿、見たんですか〜?
        ずるい、ずるい、その時の写真ないんですか?」
S木「プールにカメラは持ち込み禁止だよ、、でもな、ビキニ姿、10歳くらい若く見えるし、綺麗だ
  ったぞ〜、他の男たちの視線を集めてたな〜、なあ、S山、、」

   旦那さん「確かに若く見られることは多いよな、智美、今でも街で、たまに後ろからナンパ
      されることもあるんだもんな? ビキニ来てたら、まだ男のいやらしい目で見られるん
      だろうな?」
   智美「もう、からかわないでよ、本当にもう40歳のおばさんなんだから〜、でも、みんな、
      ありがとうございました。 お世辞でも嬉しかったわ」
   K田「え〜、本当に写真ないんですか〜? あ、俺、智美さんの髪の匂い嗅ぐの忘れてた、、
      智美さん、もう一度私の隣に座って下さい」
   智美「ホントに〜、はい、はい、、鼻まで届いたかな?」
   K田「智美さん、もう少し近付いて、髪をかき上げて、フワ〜っとしてください」
   智美「も〜、こう?」
   K田「本当だ、、凄くいい香り、智美さんの髪、、それに髪をかき上げる智美さんの仕草、
      すごく色っぽかったです」
   E藤「K田、ずるいぞ〜、俺も隣でしてもらいたいよ〜」
   N村「そうだよ〜、俺も〜、智美さん、お願いします」
   智美「みんな、酔ってるの? こんな私の髪の匂いとか、仕草とかで、、はいはい」
   
      E藤とN村の間に智美が狭い中、座り、髪をかき上げるしぐさを何回かしてあげたそうで
     す。それを聞きながら、私は智美の髪を撫で、かき上げました。
     智美は続けます。。

   智美「はい、こんな私でも満足出来ましたか?」
   K田「なんか、大人の女の色気、を感じちゃいましたよ〜、E藤とN村の間で髪をかき上げる
      ところ見ただけで、いいな〜S山さんはこんなに綺麗な人が奥さんで、S木さんは智美さ
      んのビキニ姿を見た事あるし、浮気相手の人なんか、智美さんの全部を見たんでしょ
      う?
      いいな〜、少なくとも、S木さんは不公平ですよ〜、見たかったな〜智美さんのビキニ
      姿」
   E藤「確かに不公平ですよ、S山さんは旦那さんだから当たり前ですけど、S木さんだけって
      ずるいですよ〜」
   N村「あ〜もう、忘れられない、、智美さんの髪をかき上げる仕草の色っぽさ、、それがビキ
     ニ姿でしてくれたら、、って思うと、、」
   旦那さん「思うと、、、なんだよ、、N村? 言ってみろよ」
   N村「大ききなっちゃいそうです、、」
   旦那さん「S木、、どうだった、お前が見た智美は? お前は立ったか?」
   S木「ああ、すごく綺麗で、色っぽいって言うか、妖艶だったから、今でも思い出すと立っ
     ちゃって、恥ずかしながら何度も抜いたことあるよ」
   智美「もう、本当に止めてよ〜、おばさんも恥ずかしくなっちゃうじゃない」
   旦那さん「なあ、みんな、もっと智美を見たくなったか?」
   三人が口々に「見たいです、私も智美さんのこと、見たいです、ビキニ姿で髪をかき上げると
   ころが見たいです」
   智美「ちょっと、ちょっと、何言ってるのよ〜、ダメよ〜、それにあのビキニ、もうどこに
      片付けたのか分からないから、、でも、そんな風に言ってくれて、ありがとう」
   旦那さん「はい、男性、集合〜」

      男四人が智美に聞こえないように、ヒソヒソ話をしていたそうです。

   旦那さん「なあ、智美、ちょっと俺の所に来て、、」
   智美「なによ〜、何話てたの? 最初からビキニなんて持ってないんだから、、私もあれだけ
      褒められて嬉しかったけど、、半分はお世辞でしょ?」
   旦那さん「あいつら、お世辞なんかじゃないんだってば、智美がYの部屋から出てくるまでも
        ずっと綺麗だとか、美人なおくさんで羨ましい、、って言ってたんだぞ」
   智美「それは聞こえてたけど、、」
   旦那さん「智美、これだけ女として褒められるのって、うれしいだろう?
        あいつらも、ああ言ってるし、智美が髪をかき上げる仕草をしてあげたから
        ヒートアップしちゃったんだから、もう少しサービスしてあげろよ、、。
        いやだ、、って言うんだったら、智美の恥ずかしい話を全部今からあいつらに話す        からな、俺としてきたことも、元カレとの事も、結婚前の旅行の事も、全部だから        な」
   智美「止めてよ、人に話す事なんかじゃないでしょ、、脅してるの?」
   旦那さん「智美、そうじゃないよ、、俺は智美があれだけ褒められた事が嬉しくて、あいつ
        ら、智美の髪をかき上げる仕草だけであれだけ喜んでただろう?
        そんなあいつらが、もう少し智美の事を見たいって言ってるんだから、このまま
        じゃ可哀そうだろう?」
   智美「それはそうだけど、私、どうすればいいの?」
   旦那さん「俺が言うとおりにしてくれればいいからね、じゃあ、みんな智美の事を待ってるか
        ら行こう」

     いつになく、旦那さんはこの時は智美に優しい口調で説得したそうです。
     リビングに戻ると、、

   旦那さん「みんな、ソファーをもう少しテレビから離して、テレビの前にスペース作って、、
        こんなもんで大丈夫かな、、みんなソファーに座ってくれ、三人は座れるだろう、
        そうそう、これで準備は出来たな」
   智美「私、どうすればいいの?」
   旦那さん「みんな、智美をもう少し見たいって言うから。今夜は特別に、少しだけ智美の
        色っぽいところを見てもいいぞ」
   若い三人「やった! S木さんだけじゃ不公平だもんな、でもビキニはないって言ってたか
        ら、少し、脚くらい見せてくれるのかな? あの綺麗な髪もまたかき上げてくれる
        かな?」

   旦那さん「さあ、智美、テレビの前でみんなの前に背中を向けて立って」

 智美「私、踊りもうまい方じゃないし、どうするんだろうって思ってたの、もう、旦那さんの言う
    とおりにするしかなくて、、」
 私 「みんなの前に立って、それからどうしたの?」
 智美「それからはね、、あのね、、」

   智美はそれからの事を話し始めました。

   旦那さん「智美、、下着は着けてるよね?」
   智美「うん、着けてるけど、、」
   旦那さん「智美、ゆっくりこっちを向いて、、そう、そのカーディガンだけを脱いで、、
      あ〜白いシャツに黒いブラが透けて見えるよ、、」
   男性陣「あ〜ほんとだ、、透けてる、、黒いブラだったんだ〜、色っぽいなあ」
   旦那さん「智美、シャツのボタンを上から二つ外して、、恥ずかしいのかな、、でも色っぽく
        なってきたよ、、なあ、みんな」
   男性陣「智美さん〜、素敵です、、下着姿を想像しちゃいます! 今、髪をかき上げて下さ
       い、、  お〜、綺麗な髪が、、智美さん、もう少しこっちに近付いて下さい、、
       もう、たまらない、、、智美さん、本当に綺麗です」
  旦那さん「おいおい、まだ早いだろう、、
       智美、、シャツのボタン、全部外して、、、、、そう、みんな見てるよ、、シャツの
       前を開いて、、」
  智美「あ〜恥ずかしいわ、、ブラが、、みんな、見てるの?」
  旦那さん「いいよ、智美、、みんなが見てくれてるよ、、喜んでるよ〜、、、
       俺もS木も興奮してるよ、
       智美、、スカート、、脱いじゃおうか、、」
  智美「え〜スカート、脱ぐの?、、いいよ、、、、あ、パンティが、、みんなに見られてるの、
     私?」
  旦那さん「ビキニ姿だったら、そのシャツも無いよね〜、、シャツも脱いで、、」
  智美「みんな、喜んでくれてるの? あ、こう?、、、私、下着だけになっちゃった、、」
  旦那さん「みんな喜んでるよ、、智美、、後ろ向いて、、」
  智美「こう? 下着姿で髪、かき上げたら、もっと喜んでくれる?」
  旦那さん「そうだよ、みんな喜ぶから、髪、かき上げて、、その後、こっちを向いて、、」
  智美「えっ、みんな何してるの? オチンチン出して、あ〜、S木さん、また私を見て、
     自分でしてるの?」
  旦那さん「智美が綺麗でセクシーだから、みんな我慢出来なくなっちゃったんだよ、、
       どうする? もう少し見せてあげる?」
  智美「あ〜、私の下着姿を見てみんな自分でしてるの?」
  旦那さん「そうだよ、、智美、、後ろを向いて、、」
  智美「うん、こうでしょ、ねえ、みんな、本当にもっと私を見たいの〜?」
  旦那さん「当たり前だろう、、ここまで見せて終わりじゃ、みんな可哀そうだろう?、、
       智美、、ホック外して、、」
  智美「あ〜そうなの? 私のおっぱい見たくなっちゃったの? いいわよ、、」
  旦那さん「智美、、こっちを向いて、そのおっぱい見せてあげて、、そう、智美、そうだよ、
       隠してる手を下ろして、、」
  智美「あ〜、こう? 見えてる? 私のおっぱい、全部見えてるの?」
  旦那さん「智美、、みんな智美のおっぱい見ながら、オチンチンしごいてるでしょ?
       もっと近くで見せてあげてよ」
  智美「あ〜、本当ね、、みんな大きくなってるわね〜、いいわよ、もっと近くで私のおっぱい
     を見たいんでしょ? ほら、、どう?  私のおっぱい、どう」
  誰ともなく「素敵です、、スレンダーボディ、、セクシーです」
  智美「あ〜ありがとう、、この人にも、付き合ってる人にも、、黒ずんでる、、って言われてる
     のよ、この乳首、、もっと近くで見て、、」
  旦那さん「智美、、智美も気持ち良くなってもいいんだよ、、」
  智美「あ〜、いいの? 私も、、こうしていいの?」
  旦那さん「智美、、みんなの前で自分で乳首触ってるの?」
  智美「だって、みんな気持ち良い事してるでしょ〜、私だって、、いいわよね〜みんな、、
     私が気持ち良くなるところも見たいでしょ?」
  K田「もちろんです、、智美さんが感じてるところ、見せて下さい」
  智美「あ〜、じゃあ、見せてあげるわよ、、こうすると気持ち良くなるの、、」
  N村「あの智美さんが、自分で乳首いじってる」
  智美「あ〜、そうよ〜、こうもするのよ〜」
  N村「あ〜智美さん、乳首引っ張ると気持ち良いんですか?」
  智美「あ〜、そうよ、どんどん気持ち良くなってくるの、、」
  旦那さん「智美、、もう止められないでしょ、、パンティも脱いで、もっと気持ち良くなるとこ
       ろ見せてよ、、」
  智美「あ〜、もう我慢できない、、あなた、、みんなに私の使い込んだオ〇ンコ見せてあげるわ
     よ」
  男性陣「あっ、、毛が無い、、パイパンだよ〜」
  智美「あ〜、忘れてた、、恥ずかしい、、今日ね、付き合ってる人に剃ってもらったの」
  旦那さん「そうなのか?、、だったら徹底的に見せろよ」
  智美「いいわよ〜、あなたも見たいの? あなたのより太くて大きいバイブ、入れられてきたの
     よ」
  旦那さん「智美、、みんなの目の前で、そのヤリマンを開いて、自分でいじってみろよ〜」
  智美「あ〜そうするわ、、みんな見て、、私のオナニーショー、、よく見て〜、、あ、あなたも
     始めたの? これまでここに入れまくってきたくせに、、みんなはどう?  私、淫乱
     でしょ? あ〜、みんな、、イキたくなったら私のお口に出していいのよ〜、、
     今夜は特別大サービスよ、、」
  旦那さん「智美、、そこまでは、、」
  智美「あ〜、みんな、私の口に出したいでしょ? いいのよ〜、本当にお口に出して〜、、
     みんな、間に合わなくなっちゃうから、私の近くに来て、、」
   E藤、K田、N村の順で智美の口で出したそうです。

  智美「S木さん、、こっちに来て、、私がフェラしてあげる。この前、見たでしょ、
     私のフェラチオ、、今夜はイカせたあげるから、しゃぶらせて、、」
  S木「えっ、、智美ちゃん、いいの?  じゃあ、お願い」
  旦那さんを除く三人が口々に、、「わ〜すごい、智美さんのフェラ、、テクも凄いし、
          フェラ顔がなんともいやらしい、、髪、振り乱してS木さんのをしゃぶってる
          よ〜」
  S木さん「あ、智美ちゃん、イクよ、俺も口でイクよ」
  智美「あ〜、S木さん、たくさん出たね、、どうだった? 私のフェラチオ、、見てたのと同じ
     だったかな? 今、私、本気のフェラチオしたよ」
  S木「智美ちゃん、、最高だったよ、、気持ち良かった〜」
  智美「あとは、あなただけね、、ふふ、、その自慢の大きいオチンチン、どうするの?
     みんなと同じ、このお口でイクの? もう、お口の中、ベチョベチョだから、ほら、
     見てよ、、この使い過ぎオ〇ンコに入れてよ、、」
  旦那さん「自分で開きやがって、、分かった、ぶちこんでやる、、」
  智美「だめ、仰向きになって、、私が上になるから」

智美「先輩、、もう、私と別れたいでしょ、、私ね、みんなが見てる前で、旦那さんの上で思いっき
   り腰を振ったの、、みんなが褒めてくれた髪を振り乱しながら、、それで、最後は旦那さんの
   オチンチンの先っぽを口に入れて、出させたの、、」
私 「このド淫乱女、、お風呂に入ろう」
智美「えっ、うん」

   私は智美の髪の先から、爪の先まで丁寧に洗い上げました。
   そして、鏡の前で智美の髪を乾かして、バックで、、いつもの通り、腰に、ではなく、
   智美をしゃがませて、その顔に思いっきりぶっかけました。
   その顔を、洗うように言って、その後、キスをしました。
私 「智美、結婚する準備、俺は出来たよ、離婚届に俺も嫁も印鑑押して、市役所に提出したよ。
   今の、この俺は独身だよ。昨日の事は、確かにヤキモチプレイの度を越えてる。
   だけど、昨日の夜が最後だよ。俺のいないところでのセックスは、もう許さないからな」

   まるで、安いエロ小説の乱交の場面で、私の妄想みたいですが、この文章も、智美がちゃんと
   確認をして、セリフもだいたい合ってる、、との確認を受けてます。
 
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 らた 投稿日:2020/07/22 (水) 15:47
画像の方も拝見しました。

ここまですごいと複数経験はもっとありそうですね。

今後の展開も楽しみです。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/22 (水) 18:52
らたさん、コメント頂き、ありがとうございます。
不思議なんですが、私の元カノや、元嫁 とも、色々な所に遊びに行ったり、泊まりに行ったりしていましたが、複数プレイになるようなシチュエーションは、全く無かったんです。それが智美とだと、吸い込まれるように、見せ付けや、複数プレイに…持って生まれたものなんでしょうかね^_^?
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/22 (水) 21:48
〜〜妻 智美 M 見せる悦び〜〜

  ここまでで、既に智美が私と再会する以前から、そして再会後の並外れた淫乱ぶりはお分かり
  頂けたと思います。
   私は、智美にしっかり話をしました。

私 「智美、人には三大欲求があってね、食欲、睡眠欲、それと性欲なんだよ。だから、みんな
   性欲は持ってるんだけど、理性ってもんが働いて、特に性欲は抑えるって言うか、我慢
   してるんだよ。
   智美はね、その性欲が普通の女の人よりも強くて、理性が飛んでっちゃうハードルが低い
   んだと思う。
    これからはね、その理性のハードルを少しだけ高くしていこうね。俺と一緒の時は、
   全て解き放ってもいいけどね、一緒にいない時は少し頑張ってみてよ」
智美「うん、そうする。私って性欲が強いってことは、やぱり淫乱っていう事?」
私 「それは間違いないよ、、ド淫乱、それも智美の魅力に一つだから、それに、みんなに褒められ
るその身体、あっ巨乳好きには、、ちょっとね、、それと、その綺麗な髪と、清楚に見える
顔立ちだから、これまでも男の人たちを何人も虜にしちゃったんだよ」
智美「私、褒められちゃうと調子に乗っちゃうところが悪いんだって自覚した。。」
私 「それは、誰だって褒められたらうれしくなっちゃうからね、それと、智美は、見られる事に
   悦びを感じちゃうんだよね、、昨日の夜も、結局S木さんと若い三人とはセックスは
しなかったんだから、でも、それまでにいっぱい褒められたその身体や、髪の魅力を
思いっきり見せてあげたんだよね、まあ、フェラは全員にしたけど、そのフェラだって今まで
褒められ続けたんだし、、」
智美「うん、でもね、もちろん今は後悔って言うか、自己嫌悪になってるし、大好きな先輩に、
   ごめんなさいって思ってるの」
私 「よし、もういいよ、これからはだめだぞ〜」
智美「うん、先輩、ごめんなさい」
私 「智美、あのね、、もちろん俺にも性欲はあるでしょ、、この部屋でさんざん智美と色んな
セックスしてきたよね、、それでね、智美がだいぶ前から言ってる通り、俺ってさあ、
【ヤキモチ】妬くと興奮して燃えちゃうっていう性癖があるって事に気付いたんだ。
智美のヌードが見られたり、元カレとしてきた事を聞いた時なんかにね、、だから、二人の
   性癖を満たせるような事をしようよ、でも、それは俺と一緒の時だけと、俺が事前に許した
   時だけ、、どう?」
智美「それって、先輩が私の事が大好きだからっていう事?」
私 「そうだよ、智美がただの尻軽淫乱女じゃなくて、プリザ、刺繍、料理を習ってたり、
   俺が親知らずを抜いた後、こっちで深夜に激痛に耐えられなくなった時に、深夜診てくれる
   歯医者さんを懸命に探してくれたり、高熱を出した時なんか病院に連れて行ったくれたで
   しょ、、そんな優しさを持ってる人だから、大好きなんだよ。
    もちろん、みんなが褒めるこの綺麗な髪も、清楚な顔立ちも、スレンダーな身体も好き
   だけどね、、それに美味しい食事をした時の笑顔、、もね」
智美「先輩、私、愛してる、本当にこんな私でもいいの?」
私 「過去も含めて、こんな智美全てを愛してるよ、それに、、これからもっと俺が開発してあげる
   よ」
智美「もう、、先輩〜ったら、、私、まだ開発の余地、あるのかな? それも怖いな、、」
私 「これからは、俺が一緒にいるから怖くなんかないよ」

  私たちはこんな会話をして、確認をし終わると、いつものように貪り合ってセックスをしまし
  た。もう、極太バイブも当たり前、潮吹きも当たり前、、私は車内で潮吹きしてもいいように、
  助手席のフロアマットをSUV用のゴム製に買い替えていました。

  翌日は午前中から智美に会いました。日曜日、Y君を塾に送り出した智美は、旦那さんを残し、
  急いでいつもの待ち合わせ場所に来ました。

私 「旦那さんに一昨日の夜の事、何か言われた?」
智美「うん、凄い事したな、みんな大喜びでライン送ってきたよ、また頼むよって、言われた。
   だからね、私はもう忘れた事、それにもう、あの人たちとは二度と会わないから、本当に離婚   します。不服があるなら、裁判でもいいから、、って言ってきた」
私 「そうか、よく言えたね、じゃあ、まず、俺はY君に会うよ、その後でご実家に行かせてもらう   ね、来月にしよう、もしもの事を考えて、俺ももう一度弁護士と打ち合わせしてくる」
智美「Yはきっと大丈夫、先輩の事、少し話してるから、ずいぶん前から旦那さんが浮気してる事に
   気付いてたし、先輩がYにっってくれた学業成就の天神様の鉛筆渡した時に、先輩の事、
   智とYの味方になってくれる人からだよって言ったら、Y、ニコって笑ってたから」
私 「もうすぐ10月だっていうのに、今日は暑くなるみたいだね、、ほら、俺、Tシャツ、短パン
   で来ちゃったよ、智美もTシャツにカーディガンとスカートか、、よし、海を見に行こう、
   浜辺で遊べるのも今年最後になるかな、、」
智美「うん、綺麗な貝殻拾いたい」

   私は右手をハンドル、左手をシフトノブに、、智美が助手席からその左手を触ってきます。
   その手は私の短パンの上からペニスを撫で、こすってきます。これはもう助手席の智美の
   当然の行為になっていました。そして、

智美「あ〜あ、先輩もうこんなになっちゃって、、」

   智美は私に顔と、流れ行く景色を交互に見ながらも、その右手の動きは止めようとしません。
   海に向かう、とある半島を縦断する有料道路、、海水浴シーズンを終えたこの道に渋滞は
   ありません。PAに車を停め、

私 「智美ちゃん〜、出発してから一時間、ず〜っと触ってたね、、」
智美「先輩〜、ず〜っと大きくなりっぱなしだったね、」
私 「トイレ行ってくる」

  と、済まし、缶コーヒー2本を買って車に戻りました。

智美「先輩、ひょっとして我慢し切れなくなっちゃって、自分でしてきちゃったの?」
私 「アホか?、それにもう、元に戻ったよ、」
智美「でもまたすぐに、、、、、ほらね〜」
私 「そりゃ、俺だって男なんだから、刺激されたら立つよ」
智美「そこで我慢出来るのが、先輩の理性なんだね、、我慢してるんだね、、」

   笑みを浮かべながら、私を見て、コーヒーを飲む私の短パンのファスナーを下ろし、パンツの
   窓からペニスを手慣れた手つきで出し、しごき始めました。

私 「こらこら、我慢出来なくなるから、、もういいよ」
智美「ふふ、我慢しなくてもいいよ」

   左手で髪をかき上げ、私の股間に顔を埋め、フェラを始めたのでした。ジュポジュポ、
   ペロペロ、

私 「あ〜智美、車の中だよ、、恥ずかしいよ」
智美「先輩の理性が勝つのか、私のフェラチオが勝つのか、、勝負だね、、」
私 「何言ってるんだよ〜、人が近付いてきたら教えるからね、、」

  智美のフェラは加速していきます。時折、髪をかき上げて、私にフェラ顔を見せ付けるよう
  に、、私は、いつ人が来るのかというドキドキ感と、智美の超絶フェラの快感を感じていまし
  た。すると、若者4〜5人が近付いてきたのです。

私 「智美、人が来たよ、、ダメだよ、来たよ、見られちゃうよ」
智美「先輩の理性に、私は勝つんだから、、、」

  それだけ言った智美はフェラを止めようとはしません。若者たちは、私の車にゆっくり近付いて
  きます。 助手席側を通って、覗き込まれれば、見られてしまいます。

私 「来るよ、本当に来るよ」

  智美は顔を上げ、顔にかかった髪をかき上げます。そして外を見て、近付いてくる若い男たちを
  確認しました。

智美「先輩、大きいまんまだよ、止めたらイヤでしょ。。でも、先輩、、私のフェラチオ、あの人た   ちに見られてもいいの? 私も先輩としてるところ、初めて見られるって思ったらドキドキし   てきちゃった。なんか、今まで見られてきたのと違う、、」

若い男たちはどんどん近付いてきます。私はこの智美を見せ付けたい衝動に駆られました。

私 「智美、続けて、、」

   智美は私の言葉を聞くと、急ぐように再びフェラを始めました。

智美「先輩、私のフェラチオ、見られちゃうんだね、、」
私 「そうだよ、このフェラを見せちゃうんだよ」

   ジュポジュポ、、私は若い男のうちの一人と目が合ってしまいました。そして、彼に対し、
   こっちに来るように、手で合図を送りました。えっ何?っというように、でもその仲間たちと   共に、もうすぐ側まで来ています。

私 「智美、来たよ、絶対に見られるからね」

   見られる準備をするかのように、髪をかき上げる智美、、
   ついに、若者4人が覗き込んできました。驚く彼ら、、今度は私が智美の髪をかき上げ、
   私の愛する智美のフェラ顔をよく見えるようにしました。

私 「智美、今、見られてるよ、、4人いるよ、、智美、、智美が見られてる、、」

   何を思ったのか、智美が顔を上げ、彼らの方を見て微笑んでいます。彼らは智美に向かって、
   ピースをしています。智美も彼らにピースを返します。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/22 (水) 22:05
〜〜妻 智美 N 智美を見せ付ける悦び〜〜

智美「普通の私も見せてあげたら、もっと喜んでくれるって思っちゃった、、」
私 「すっごいドキドキした〜、智美のフェラ顔が見られる、、見られてるって思うと、
   すごい、、」
智美「ねえ、Y山さんや旦那さんの気持ちが分かった?」
私 「俺は、Y山さんや旦那さんよりも、もっと智美の事を愛してるから、きっと、もっとドキドキ
   したって思う」
智美「先輩、嬉しい、先輩も開眼しちゃったね(笑)」

   そんな話をしていると、別の若い男、これも4人が私の車の横を小走りに通り過ぎながら、
  さっき覗いていた4人の方に向かって、行きました。どうやら8人の若い男が2台の車に
  分乗していたようです。 彼らは自動販売機で買ったドリンクを飲みながら、私たちの方を
  チラチラ見ています。 何を話しているかは、もう想像できます。
  正午頃のこのPAに、他に人は殆どいませんでした。彼らのうち殆ど全員がトイレに入っていき  ました。私は智美が愛おしくて、抱き寄せ、激しいキスをしました。

私 「ドキドキしたら暑くなっちゃった、智美ちゃんはどう?」
智美「私だって暑いよ〜、あ、カーディガン脱げばいいんだ、、」
私 「しかし、本当に堪らない感情が湧いてくるもんだね、、あいつら、戻ってくるはずだけど、
   どうする? 後から他に4人の仲間もいたみたいだけど、、」
   
   彼らが一人、また一人とトイレから出て来るのを私は見ていました。
   智美は私のペニスを再び短パンの上から触って確認します。
   私はまた智美を抱き寄せ、舌を絡ませます。智美の舌も応えてきます。私は智美の胸を
   カーディガンを脱いだTシャツの上から揉みました。

智美「あ〜、大きくなってる、、決まりだね、先輩」

  智美は、慣れた手つきで私のペニスを取り出します。そして、当たり前のようにフェラを始めま  した。私は快感に酔いながら、彼らの様子を観察していました。必ず、また私の車に来るはず、
  さっき智美のフェラを見た4人が、後から来た仲間に話しているはずだから、8人で来る、、。
   
   そして、私は、再びフェラを見せ付ける事に夢中になり、しゃぶる智美の胸を揉み始めまし
  た。時折、髪をかき上げる智美に、綺麗だよ、、きっとあいつらさっきの事、話してるはずだか  ら、8人で来ると思うよ、、智美、見せてあげようね、、智美が少し顔を上げ、

智美「増えたのね、さっき見てなかった人にも、私、見せるのね、、」
私 「そうだよ、だから、もっと綺麗で、いやらしい智美を見せてあげなくちゃね、、」
智美「先輩も私を見せる事に開眼しちゃったみたいね、、だったら、、ふふふ、、」

   智美は激しいフェラを再開しました。そしていつでもそのフェラ顔を見てもらえるように
   頻繁に髪をかき上げます。 私は智美の胸をTシャツの上から強く揉みます。
   ジュポジュポ、、という智美のしゃぶる、いやらしい音の合間に、智美の感じ始めた小さな
   喘ぎ声が混じるようになってきました。
   私は智美のTシャツを少しめくり上げ、手を下から潜り込ませ、一気にブラをずらし、乳房を   揉み、より敏感な左乳首を摘まみ、引っ張り、いじりました。智美は、少し、ビクッと反応し   ましたが、私のペニスから口は離さずに続けています。
   私は、智美に男たちはまだ近付いてきていないと伝え、片手で乳首をいじりながら、もう
   片手で、髪を優しく撫でました。 見られるとしてもまだ時間がありそうだと伝えても、
   さすがは智美、フェラに手抜きはしません。。 そんな智美の喘ぎ声は、少しずつ大きく
   なってきます。
   私は智美の髪を撫でる手を止め、Tシャツの中から智美の背中にその手を移しました。
   そして、ブラのホックを外しました。またビクッとする智美、、私は智美を抱き起し、キス
   をしました。キスをしながら両手を智美のTシャツの下から潜り込ませ、ブラの肩紐を袖口
   から抜こうとしましたが、なかなか抜けてくれません。
   智美はクスっと微笑み、ブラのホックを締め直しました。
   
智美「先輩、無理やり紐を伸ばしてもダメだよ〜、、、、先輩、私のフェラチオ、今度は最初から
   見せ付けるつもりだからかな、、お口の中でいつもより大きく感じるよ、ふふ、、」

   そう言った智美は一度、外を見まわしてからまた私の股間に顔を埋め、しゃぶり始めます。
   私はまたTシャツの上から智美の胸を揉み、ホックを締め直した智美だから、、と思い、
   そっとブラの下から手を入れ、左乳首をいじり始めました。智美の左乳首は、ある意味で
   スイッチです。小さな喘ぎ声がまた聞こえ始めました。
   私は、彼らの動きを確認しました。何か皆で話しています。きっとさっき見た智美のフェラ
   の事に違いありません。
   私は、きっと嫌がるだろうなあ、、と思いながらも、智美のTシャツを少しずつめくり始めま   した。 もちろん、彼らが近付いてきたら、元に戻すつもりです。
   それでも、あれ、、嫌がってこない、、少し、また少し、、と、、上から見てる私にはブラの   ホックが見えてきました。それでもさっき智美は自分で締め直したので、私は外さずに、更に   Tシャツをめくり上げ、首まで脱がしました。智美は嫌がりません。ジュボジュボ、続けま    す。   彼らが歩き始めました。 それを智美に伝えました。

私 「智美、あの8人がゆっくり近づいてくるよ」

   私は智美のTシャツをきちんと元に戻しました。すると、智美は、モジモジ身体を動かし、私   のペニスを咥えたまま、顔を横に少し振り始めました。私は、何だろう?何かイヤな事がある   のかな? さすがに8人は多過ぎるのかな? でもさっきは他にも仲間がいて、全部で8人いる   よ、っと伝えた時には、かえっって嬉しそうな反応をしてたはずなのになあ、、っと思ってい   ると、智美は、しゃぶりながら、私が元に戻したTシャツを窮屈そうに自分でめくろうとし始   めたのです。私はびっくりしました。えっ、智美は脱がしてほしかったんだ、ブラ姿での
   フェラを見せ付けたくなってたんだ、、と気付きました。

私 「智美、Tシャツ脱がしてもいいんだね?」

   智美は、しゃぶりながら頷いている様子です。 8人はすぐそこまで近付いてきています。
   私は智美のTシャツを一気に首までめくり上げると、智美は私のペニスから一瞬口を離し、
   首をすくめ、Tシャツを脱がしやすいようにしてくれました。私は、さっとTシャツを首から
   抜き取りました。 智美の上半身は、灰色のブラジャー1枚しか身に着けていません。
   あ〜、智美のブラ1枚でのフェラが見知らぬ男たちにこれから見られるんだ、、と
   思うと、、体中が熱くなるのを感じました。

私 「あ〜、智美、、智美の下着姿のフェラが見られちゃう、、俺、俺さあ、智美が可愛い」

   智美はその言葉に、咥えながら、小さく頷いたようでした。
   外を見ると、8人の男たちはもう、すぐの所まで来ていました。ニヤニヤしながら。。
   私は、智美の髪を撫でました。

私 「智美、来たよ、8人、、」

   智美は髪を撫でる私の手を払い、髪をかき上げます。そして、小さく、ん〜、ん〜
   と言ったかと思うと、私の手をブラの前に持っていきます。ほんの数分前までの胸を
   触られる快感を求めているのだと察知した私は、強く智美のバストをブラの上から揉みなが    ら、外を確認しました。 私の車の左右に4人ずつ、、覗き込んでいます。

私 「智美、8人が今、覗き込んでるよ、見られてるんだよ、、智美、あ〜、ブラだけなんだよ、
   でも、気持ち良過ぎるよ」

   私はさっきの時のように、智美がフェラを止めて起き上がり、またピースでもするのかと
   思っていました。しかし、今度の智美は違いました。激しく、時にネットリとしたフェラを
   続けます。髪をかき上げながら、、。
   もう8人はガン見状態です。私はそのフェラに身を委ねていました。
   車の窓ガラス越しに、彼らの声が聞こえてきます。
    [うわっ、、今度は下着になってる、、やらしいフェラだな〜、髪をかき上げるときの       顔、、美人だぜ〜、って言うか、髪だけでも綺麗でたまらないよ、俺、髪フェチだか
     ら、、夫婦なのかな〜?、見られてるって知っててやってるんだろ〜?、すごいな〜〕
   もちろん、智美にも聞こえてるはずです。
   すると、智美がまた、ん〜、ん〜、と少し身をよじりました。 私はブラの上から智美の
   胸を揉み始めました。すると、息継ぎをするように時折ペニスから口を離し、少し窓の外を
   見ます、が、ピースもしませんし、フェラを止めようともしないのです。
   私は、ブラの上側から、そっと手を差し込み、左乳首を捉え、押し込んだり、引っ張ったり、
   摘まんだり、、智美の喘ぎ声は大きくなっていきます。その喘ぎ声は、当然彼らにも聞こえて   るはずです。そして、聞かれている事も、智美も分かっているはずです。
   私は、窓の外の男たちに視線を向けました。彼らは、私に対して頷いているような仕草をして   います。そして、二人が両手を合わせて、私に拝むような仕草を、、、。
   私は彼らが何を言いたいのかを察しました。そう、このブラを外してもらいたいと、私に懇願
   し始めていたのです。もちろん、私は首を横に振りました。
   すると、智美がまた、、ん〜、ん〜、、と身をよじりだしました。

私「智美、そうなの? いいの?、、そうしたいの?」

  智美のしゃぶりながらの頷き、、、、私は、大好きな智美の小ぶりのバストを唯一隠している
  ブラのホックに手を伸ばし、外しました。 あ、ついに見られるんだ、、と思いながら、
  ゆっくりと肩から紐を落とし、ブラは智美の肘に引っ掛かっている状態になりました。智美は   フェラを続けているので、まだ彼らからは智美のおっぱいは見えてないはずです。すると、智美  は自らまず、左手から抜き去り、続いて右手を、、ブラは私の足元に落ちました。 
   窓の外から、、
  〔お〜、本当にブラ外してくれたよ〜、おい、そっちからよく見えるか?
   彼女前のめりだからはっきりとは見えないな、イヤイヤ十分でしょ、贅沢言うなよ、、〕
  聞こえてきます。智美は激しく上下運動を始めました、、顔だけではなく、上半身を動かしての
  フェラです。  きっと、はっきりとバストが見えないっていう声を聞いたからでしょう。。
  〔お〜すげ〜、見える、見える、  本当だ、、乳首がちらっと見える時がある、、
   きれいなバストだな〜 〕

私 「智美、取っちゃったね、ブラ、、乳首まで見えるみたいだよ、きれいだって言われてる
   よ、、」

   すると、智美はしゃぶりながら、その右手を精いっぱい伸ばして、私の首に絡ませてきます。
   智美は、しゃぶっていた口を私のペニスから離し、もう完全に二人だけの世界のように、
   私のTシャツをめくり上げます。私も訳がわからなくなり、そのTシャツを脱ぎ去りました。
   そんな私を智美は強く抱きしめてきました。私の上半身で智美のバストは潰され、どこからも
   見えなくなっているはずです。そのまま、智美は顔を私の正面に、、激しいキスをし始めまし   た。私も舌を絡め、、、智美は私の耳元で、、

智美「どう、先輩、、大観衆だね、、フェラチオだけじゃなくて、私のおっぱいも見られてるけど、   先輩も気持ちいい?  ねえ、気持ちいいよね、、興奮するよね? 」
私 「うん、凄い感覚、、今はくっ付いてるから、おっぱい、見えてないよね、、」

   智美は、その顔を少しずつ下に、ゆっくりと移していきます、、舌を這わせながら、私の首筋  にその舌を這わせ始めたころ、智美は私から身体を少し離していきます。私の左の首筋から、
  少しずつ、私の視界の中に智美のバスト全てが入ってきました。 外の男たちからもその
  バストは、もうはっきりと見えるはずです。智美のスレンダーボディが見られてる、、。

 [お〜丸見えじゃん、 旦那さん、あの乳首触らないかな〜、 エロビデオみるよりすげ〜、
  俺たちに見られてるの分かっててしてるんだろ〜、スケベな女だけど、美人だよな〜]

  私は、我慢できなくなり、智美のバストを揉みしだき、乳首をいじくりまわしました。
  大きな喘ぎ声を出す智美、その声も外の男たちに聞かせるように、、。
  私を突き上げる衝動、、私は智美のバストトップも露わにした上半身全てを、フロントガラス
  の方に向かせました。そして、後ろから智美のバストを揉みしだき、そう、彼らに見せ付ける
  ように、、少しすると、智美は顔だけを私に向けて、

智美「先輩、凄いね、、先輩、私をあの男の人たちに見せ付けてるでしょ、、私、、嬉しい、好き」
私 「初めての感覚だよ、、凄い、、智美、、」

     私は、智美のバストを自由にいじっていた右手を、スカートの中に入れ、パンティの横
     から、オ〇ンコに触りました。もう、大洪水です。。

智美「あ〜、先輩〜そんな事したら、私、私、我慢が出来なくなっちゃう〜」

    私は、指を2〜3本入れて、少し掻き回し、止め、引き抜きました。
    そして、

私 「智美、Tシャツ着て、」
智美「えっ、、うん」

   私は車の全てのウインドーを下げ、見ていた8人の男たちに、

私 「どう、凄かっただろう? いい女だろう?」

   みんな、サングラスをかけた私に、[はい、ありがとうございました、すごかったです、
  美人です、綺麗です、〕 、、と口々に、
   私は、とある北ヨーロッパのレーシングチューニングを施した直6ターボ 480PS を走行車線に  戻し、

私 「智美、危ない、危ない、あのままパンティ脱がして、スカートも脱がして、そのパイパン
   オ〇ンコをあいつらにおっ広げて見せ付けながら、潮吹きまでさせちゃいそうな勢いだった
   よ」
智美「そうしても良かったのに、、私、気持ち良くって、、今でも、、ほら、先輩、左手で
   いじって、」
私 「危ないから制限速度以下でしか出来ないから、、、わっ、、智美、グチョグチョだけど、
   着替えなんて持ってきてないよね?」
智美「うん、持ってきてない、、ちょっとベチョベチョして気持ち悪い、、」
私 「脱いじゃいなよ、スカートの中だと乾くの遅いから、ハッチに広げて乾かしておこう、
   それまではノーパンだけど、」
智美「うん、それはいいけど、シートが、、」
私 「あっそうか、、また滴っちゃうかもしれないって事か、、」
智美「先輩がエッチな話したり、触ってこなければ大丈夫だけど、、」
私 「よく言うよ、、智美が先に俺のを触ってくるんじゃない、、」
智美「あ、そうか、、」
私 「後の席にタオルケットがあるから、それ敷いとけばいいよ」
智美「うん、ありがと、借りるね、、」

   そそくさと助手席でパンティを脱ぎ、タオルケットを助手席に敷いて座り直した智美、
   脱いだパンティは、私が預かりました。
   智美はノーパンのまま、目的地の海に着き、海鮮料理を食べる事にしてお店に入って
   行きました。もちろん、半個室になってるお店をチョイスしました。
  
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/23 (木) 13:05
〜〜妻 智美 O の初のノーパン体験〜〜

 ほんの数年前の9月の末、智美が元旦那さんとその友人、後輩を前にストリップみたいな事、
 いや、完全なストリップと言ってもいいでしょうか、、そんな事をしてしまったと聞かされ、
 私が少々真面目な話をした後、海辺にドライブに出掛けました。途中のSAで、私たちの痴態を
 見ず知らずの若い男たち8人に見せ付け、、私が智美を見せ付ける事に完全に目覚めた事を、
 前回、書かせて頂きました。SAを出発した後、愛液で濡れた智美のパンティを乾かすために
 脱がせ、ノーパンで海鮮料理屋の半個室に入ったのでした。
 お刺身定食と、ジャンボエビフライを注文し、二人はお互いを見ながらニコニコしていました。

私 「やっぱり個室が落ち着くよね、でも窓がないから海が見えないな、智美、ここで良かった?」
智美「うん、海は食べ終わってから下の砂浜に行けばいいし、私、ほら、履いてないから個室じゃな   いと落ち着かないと思うし、、、」
私 「そうだった、、智美、そのスカートの下って何にも履いてないんだ、、」
智美「不思議な感覚、、スースーする、、」
私 「そうか、、生えてないしね、、」
智美「うん、だから余計にスースーするのかな?」
私 「こっちにおいでよ」
智美「馬鹿じゃないの、、(笑)、これからお料理が運ばれてくるんだから、この席で隣に座ってた
   らおかしいでしょ〜」

  そんな事を話していると、注文した料理が運ばれてきました。ジャンボエビフライが大好き
  な智美に、

私 「智美、そのエビフライをセクシーに食べてみて、、」
智美「こうかな〜」

  智美は左手でストレートセミロングの髪をかき上げながら、上を向き、大きな口を開き、少し
  舌を出しながら大きく口を開き、ジャンボエビフライの先から、その口に入れていきました」

私 「智美、エビフライ食べるだけで、フェラが上手だってバレちゃうね、、」
智美「だって、先輩がセクシーに食べてみて、、って言ったからそうしたんじゃない、、」
私 「そうだった、そうだった、、俺がリクエストしたんだったね、普通に食べてよ、疲れちゃうで
   しょ」
智美「もう、、当たり前でしょ、、」
私 「でも、これからは智美のセクシーな仕草を色んな場面で引き出していこう、俺がリクエスト
   するからさあ」
智美「うん、いいけど、、先輩が喜んでくれるならそうする」

   本当に素直な、そして奔放な智美です。  可愛い。

私 「次の料理が運ばれてくる時にさ、運んでくる人が男の人だったら、さっきと同じように
   ジャンボエビフライを食べてみて」
智美「うん、そんなの簡単」

   案の定、白い割烹着を着た男性が、煮魚を運んできました。

私 「ほら、煮魚が来たから、エビフライを食べないとテーブルの上に置く所がなくて、この方が
   困っちゃうでしょ」
智美「うん、そうだね」

   私は智美に向かって、髪をかき上げるポーズをして見せました。頷く智美、、

私 「もう、智美〜、そんな食べ方上品じゃないよ〜、ねえ、」

   と、男性に智美の方を見るように促しました。 智美はさっきと同じく、髪をかき上げ、
  しかし、舌はさっきよりも全然思いっきり出して、エビフライの周りを舐め、先から口に
  入れました。男性はずっとそのセクシーなエビフライの食べ方を見ていました。

私 「すいませんね〜、彼女、お口が色々な面で達者なもんで、、」

  男性は、ぽか〜ん、としていました。 男性がふすまを閉めると、

智美「もう、先輩ったら、あんなこと言っちゃったら、私がアレが上手だって分かっちゃうじゃな
   い」
私 「それもサービス、サービス、、少しでも喜んでくれたら嬉しいでしょ、智美も、」
智美「喜んでもらえるのは嬉しいけどね、、ねえ、先輩、完全に開眼しちゃったよね?」
私 「覚醒した〜、智美に覚醒させられた〜」
智美「分かりましたよ〜、私のせいだから、何でもしますよ〜」

  デザートのアイスクリームが運ばれてきて、もうお会計までは誰も来ません。

私 「もう誰も来ないから、隣に行くよ、、」
智美「う、うん」

  智美の隣に座った私は、すぐに智美の手を私の股間へ導き、触らせました。

智美「え、先輩〜、どうしたの〜?」
私 「だって、智美のスカートの中が何にも履いてないって思うとさ、、仕方ないだろう、、」

   私は智美のスカートの中に手を入れ、すぐにソコを探り当てました。濡れてます。

私 「智美〜、いつからこうなってるの?」
智美「そんなの分からない、、きっと車を降りてからだと思う。スースーして、あ、私、履いてない
   んだって思った時からだと思う」

   私は指を2〜3本、智美のオ〇ンコに差し入れ、出し入れをしました。智美の息が荒くなって
   来ます。 が、さすがにここで、あの智美の大き過ぎる喘ぎ声を出させる訳にはいかない、、
   と、理性を発動させ、指を引き抜き、智美の目の前でその指のネバネバを見せ付けました。
   会計を済ませ、

私 「よし、ビーチに降りよう、綺麗な貝殻を探したいんでしょ?」
智美「うん」

   二人でビーチに降り、智美はしゃがみ込んで一生懸命に貝殻を探し始めました。
   しゃがみ込むと、、

私 「智美〜、貝殻ある? 俺は見つけたよ〜、綺麗かどうかは分からないけど、、そっちに行く
   ね」
智美「どれ、先輩が見つけた貝って?」
私 「これだよ、」

  ...と、智美のスカートの中に手を入れ、オ〇ンコを触りました。ビクッとする智美。。

私 「ぱっくり赤貝、見〜つけ、、あっ、黒っぽいから、アワビかな?」
智美「もう〜、黒い黒いって、怒るよ〜、好きで黒くしたんじゃないんだからね〜(笑)」
私 「イヤイヤ、『好き』だから、使い込んで、この色になったんでしょ〜、それに、俺はこの色
   の智美のオ〇ンコ大好きだから、怒るなよ〜」
智美「怒ってなんかないよ〜だ、先輩に大好きって言われちゃった、、ふふ」
私 「大好きなのは、オ〇ンコだけじゃないよ、、」
智美「分かってるよ、先輩、先輩は、私のおっぱいも、この髪も、、そう、髪の先から爪の先まで
   大好きなんだよね〜」

   満面の笑みの智美。

私 「その通り、智美の事、全部大好きだよ」
智美「ホテルや車の中で言われるよりも嬉しいかも、、でも、いつも言ってね、、私、それよりも
   先輩の事が大好き、、先輩が開眼、ん、覚醒しちゃったから、一緒だったらなんでもする!」
私 「なんでも?」
智美「そう、なんでも、、だよ」

   智美は、あ〜、スースーする、、と言いながら、それから30分ほどかけて貝殻を集めて、
   来た時と同じ有料道路を走り、いつものラブホに入りました。
   その間、安全第一で私は時折、智美のスカートの中に手を入れ、濡れている事を確認しまし    た。智美は喘ぎながら、シートに敷いたタオルケットに愛液を垂らし続けました。
   そして、智美は、、、薄暮の車中、フェラを続けました。
   いつものラブホに入り、

私 「夕飯はどうしようか?」
智美「どれどれ、、ここって結構料理が美味しいんだよね、、あっ、、」
私 「ん、俺たち、このホテルにはもう何十回も来てるけど、ここで料理頼んだ事ってないはずだけ
   ど、どうして知ってるのかな〜?」
智美「あのね、ここには、、旦那さんとも、Y山さんとも、、それにY口君に連れてこられたのもこ
   のホテルなの、、ごめんなさい、、」
私 「なんだよ〜、そうだったの、、それで美味しいの?」
智美「あれ、先輩、、怒らないの?」
私 「怒らないよ〜、だってこの辺では一番きれいなホテルだし、だいたい何をしたのかも、もう
   聞いてるからね、、」

   二人でメニューをみて、私が内線で注文し、

私 「智美、スカート脱いで、、上はTシャツのままでね」
智美「うん、、でも、普通はパンティだけは履いて、ブラを外して、、でしょ?」
私 「だって、パンティ、車から持ってきたの?」
智美「あっ、、忘れた」
私 「だからさ、オールヌードより、Tシャツにパイパンオ〇ンコ姿の方がアブノーマルな感じで
   いいかな、、って思ってね」
智美「先輩って、面白い事考えるね、、私、本当にパンティ一枚だけで上は裸か、それか全部脱い
   で、、って言われたことはたくさんあったけど、、うん、スカート脱ぐね」
私 「お〜いいね、でもな、、そうだ、中のブラ外してよ」

   智美は洗面台に向かい、私から見えないところでブラを外してきました。ここまでの関係に
   なっても恥じらいを捨てていない智美、、可愛い。。
   Tシャツに乳首がポチっと突起しているのがすぐに分かります。

智美「乳首がすぐに分かっちゃうね、、」
私 「それがいいんだよ〜、男はみんなそれが好きなんだよ〜」
智美「え〜、そうなの〜、おっぱい見えないのに〜?」
私 「そりゃ、最後は見たいけどさあ、この乳首ポチッってするだけで立っちゃうんだよ〜」

    私は智美の前に立ち、その突起した乳首をTシャツの上から触りました。
    漏れ始める智美の喘ぎ声、、本当に感じやすい身体です。
    私はベッドに横になり、智美がいつもの様に上からキスをしてきます。
    少しルーズな首元から、Tシャツの中の智美の小ぶりのバストが見えます。
    この光景も、そそります。。
    69で智美のオ〇ンコをさんざん手とてた口でいじりまわし、これもいつも流れで、
    騎乗位で智美が腰をグラインドし始めます。私がTシャツの中に手を入れ、バストを揉んで
    いると、

智美「脱ぐわ、、先輩、、もう見たくなったでしょ、私のおっぱい、、」

    智美はTシャツを脱ぎ、そのバストを露わにしました。 腰を振り、髪を振り乱している
    智美に、、

私 「綺麗だよ、、智美、今日SAで智美のおっぱいとフェラを見た男たち8人は、今頃、智美を
   思い出しながら、シコシコしてるよ、、」
智美「あ〜、そうなの〜? 私を思い出して? してるの? あ〜、喜んでもらえたから、良かった
   んだよね〜?」
私 「もちろんだよ、これからも喜んでもらう為に、いろんな人たちに見てもらおうね、、」

   そう言った時に、部屋のチャイムが鳴りました。頼んだ料理が運ばれてきたのでした。

私 「智美、Tシャツだけ着て、受け取ってきてよ」
智美「え、だって、、」
私 「早く、待たせたら申し訳ないからさ」
智美「うん、分かった」

  智美は、トレーを一つずつ運んできました。

智美「も〜、持ってきてくれた人は女の人だったけど、私を見て驚いた様子だったよ〜」
私 「な〜んだ、やっぱりこういうホテルは女の人が運んでくれるんだね〜」
智美「先輩の【見せ付け作戦】、失敗〜(笑)」

   いやいや、例え相手が女性だったとしても、パイパンオ〇ンコを見られる事に慣れさせて
   行く私なりの智美への調教は順調にスタートを切ったのでした。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/23 (木) 21:13
〜〜妻 智美 P 智美の未開発地を探索〜〜

   11月、智美の誕生月です。私たちは智美が住む、とある都市から京都に行きました。
   『そうだ、京都行こう』のTVでのCMで紹介されるお寺を主に、名だたるお寺を巡ります。
   車のハッチバックには、智美へのプレゼントが入っています。
   この日は誕生日のほんの少し前の日でした。41歳になろうとしていますが、その魅力的な
   智美の髪も、清楚見見える顔立ちも、、それに、小ぶりが故か、バストも垂れる様子は全く
   ありません。
   そんな私は、いつもより早く待ち合わせ場所に来てくれた智美に、

私 「智美、ハッチバックを開けてみて、」

   智美は、私からのプレゼント一式全てを出して、助手席に持ち込みました。

智美「わ〜、先輩、こんなにたくさん!、、何が入ってるのかな〜?」

   もう、ニコニコです。

智美「バラの花束、先輩41本もあるよ、歳の数、、カバンもある、これってグッチでしょ?
   スカーフはエルメス!、、勿体なくて使えないよ〜、あれ、、家電品屋さんの紙袋も入ってる
けど、これは、、なに? あ、マッサージに使うやつでしょ、もう,
これだけ一回開けてあるよ、どれどれ、
   ここがスイッチだね、“ブ〜ン”と小さな音が聞こえてきました。
   先輩〜、これ、エッチな事に使おうと思ってるでしょう〜?」
私 「もちろん、完全防水。あれ、、コンドームも入ってない?」
智美「あった〜、でもどうして?」
私 「衛生面を考えてさ、これを智美に入れる時は、コンドームを被せるんだよ」
智美「え〜、先輩、いつものと、これと二つ持ってホテルに行くの?」
私 「それもそうだし、これだったらどこでも使えるでしょ、智美のオ〇ンコだったらすぐに入っ
   ちゃうはずだから」
智美「もう、なんか、全てで手抜かりないね、、でも高価な物もたくさん、、来月のクリスマスは、
   もう何も要らないからね、先輩、ありがとう、、」
私 「うん、全部しまいなよ」
智美「お花は、こうして、こうして、、」

   バラの花束を智美は大切そうにバックシートにそっと置きました。他のものも、バラから少し
   離して、やはり、バックシートへ。。

私 「ちゃんとスカートだね」
智美「うん、先輩がこの前、これからはいつもスカートで来て、、って言うから、何考えてるのか、
   お見通しだけど、、ふふ、、」

いつも笑顔の多い智美が、プレゼントにも喜び、更に上機嫌に見えます。
私は智美を抱き寄せ、軽くキスをして、車を出しました。 そのキスに物足りなかったのか、
智美は高速に入り、巡航していると、助手席から私の方に寄ってきて、私の左耳を執拗に舐め
てきます。耳を舐められる事に慣れていない私には、この智美の舌使は十分に欲情させました。
元の位置に戻った智美は、いつも通り、私のジーンズの上から股間をこすってきます。

智美「先輩、ジーンズって厚みがあるから、、どうかなあ、って思ってたけど、いつも通り大きく
   なってるよ」
私 「そう言う智美だって、、」

   スカートの中に手を入れます。この季節です。智美はストッキングを穿いています。しかし、

私 「智美ちゃん、ストッキングの下ってパンティ履いてないの?」
智美「うふふ、、そうなの、カバンに入れて持ってきたけどね、、だから外に出るとね、もう、スー   スーしちゃってね、、私、穿いてないんだ、、って思っちゃうの」
私 「寒くないの? 大丈夫?」
智美「不思議と寒くないの、パンティって防寒用じゃなくて、アソコを隠すものなんだな〜って分    かった。だから、ほら、先輩と一緒に何枚かブラと一緒に買ってもらったのって、殆どが
   レースでしょ」

   私は、確かに一緒に買ったのはセクシーさを最優先にしたし、この季節に女性がレースの
   スケスケパンティを穿いているのか、、知る由もないし、、。でも、これは、、、

私 「智美、春が来て暖かくなるまでは、剃り上げるのをお休みにしよう、少しでも暖かいかも知れ   ないから、、」
智美「うん、先輩の言うとおりにするよ」
私 「その代わり、約束通りスカートでね、、それで、、俺と会う時はノーパンでだよ」
智美「うん、そのつもり、、ねえ、先輩、してもいい?」
私 「もちろん、智美もストッキング脱いでよ」
智美「うん、、よいしょ、よいしょ、、と、」

  智美はバックシートからブランケットを持ち出し、自分の座る助手席の座面に敷きました。
  そして、急ぐようにストッキングを脱ぎました。
 
智美「行くよ〜、ちゃんと安全運転してね〜」

   智美のフェラが始まりました。髪をかき上げ、しかし、あっ、先輩は前だけ向いて安全第一
   だからね、、と、いつもとは逆に、自分のストレートセミロングの髪でそのフェラ顔を隠しな   がら、淫靡な音、ジュポジュポ、ジュルジュル、、としゃぶりたてます。
   私は、きちんと前方を見ながら、既にストッキングを脱いである、その足を大きく開き、触り   やすくしてくれたオ〇ンコをいじりました。
   お互いに熱が入ってきて、、、私は琵琶湖近くのSAの片隅に車を停め、智美のフェラを
   制し、オ〇ンコをいじる手を、左手から利き手の右手に変え、思いっきり抜き差しをしなが    ら、指もその中で掻き回すように動かしました。

智美「あ〜、グ〜、ダメ〜、イッちゃう、出ちゃう、出ちゃうよ〜、、イグ〜」

   智美は痙攣し、助手席で潮を吹きました。。潮吹きの後は、しばらくグダーっとしている智美   がその身を起こし、

智美「先輩〜、私、もうどこでもこうなっちゃうのかな、、車、汚しちゃってないかな〜?」

  確かに、助手席の足元のフロアマットはゴム製に変えてあり、そこに智美が吹き出した潮が飛び  散って、少し溜まっているところもあります。しかし、智美の潮は、ダッシュボックスにまで届  いていました。

私 「大丈夫だよ、でも智美の潮吹き、、どんどん激しくなってきてるね、こんな所まで届いてる    よ、」

   と、ダッシュボックスをウェットティッシュで拭きました。

智美「も〜、先輩に開発されちゃった、、あ、私が拭くから、、」

   きちんとしている智美は、こんなところでもきちんとしてるのです。
   それからすぐに、

智美「先輩がまだだからね、、」

  今度は、自分のカバンからゴム輪を出して、慣れた手付きで髪を後ろでまとめました。
  完全に見せ付けるつもりです。
  智美の本気フェラが始まりました。さすが、智美、、です。しかし、私は、そのゴム輪を
  外しました。  えっっと一瞬だけその動きを止めた智美でしたが、

私 「智美の綺麗な髪が、フェラしてる時や、セックスで上になっている時に揺れるのが堪らない
   んだよ、それに、髪をかき上げる仕草が色っぽいんだよ、、この前、旦那さんの友達にも
   みんなから言われたでしょ、、」

   智美が私のペニスを咥えながら、頷きます。 そして、その髪を思いっきり揺らし、時にかき   上げ、激しく、とにかく激しくしゃぶりたてます。 私は智美の胸を揉むこともなく、
   その口の技に快感が引いていかず、最後は、ドライバーズシートに座りながらも、腰を乱暴に
   突き上げ、智美の口の中にザーメンを放出しました。

智美「先輩、すごくたくさん出たね、、、、ねえ、私が髪をかき上げるのって、そんなに好き?
   あの時の旦那さんの若い友達も言ってたし、何度もそうしてって言ってくれたし、、、、
   あ、、先輩、思い出しちゃった? 私がしちゃった、その時、みんなに見せ付けちゃった
   事?」
私 「うん、髪をかき上げるたびに思い出すよ、、もちろん、怒ったりしてないよ、その場面を想像
   すると、なんかさあ、すごく愛おしく感じちゃったりしてね、、でも、もう俺がいないところ   でしたらダメだけどね、、」
智美「うん、もうしないけど、、私、本当に凄い事しちゃったんだね、、」
私 「凄い事だよ、、知り合いにパイパンオナニーショーした上に、みんなのオチンチン咥えて
   旦那さんも入れると5人も連続で口に出させちゃったんだもんね、、旦那さんの上に自分から
   跨って、本番セックスも見せ付けちゃったし、、」
智美「あ〜、、もう、言わないで、、思い出すと恥ずかしくなっちゃう、、それに、、」
私 「思い出して濡れちゃうんだろう?」
智美「うん、そうなの、、その事で先輩が興奮してくれてるし、、ねえ、そうでしょ、、」
私 「うん、それはそうだな、、ビデオがあったら見てシコシコしたいくらいだよ」
智美「そんな淫乱な私、先輩もいつか見たい?」
私 「ああ、見たいよ、今度セッティングしようかな、智美、俺のマンションに2泊くらい出来れば
   いいのになあ、、」
智美「本当に?、、私が知らない先輩の友達の前でするの? 先輩、そんなに私を見せたくなっ
  ちゃったの?」
私 「そうだね、自慢のフィアンセだから、こんなに美人で、凄いんだ、、って自慢したいな、それ   とも近くに住んでる大学時代の友達呼ぼうか? 俺たちの結婚パーティーって言ったら何人か
   集まると思うよ、」
智美「う〜ん、どっちがいいのかなあ? よく分からないけど、大学時代の先輩の友達って、私も
   知ってる人たちだから、、安心ではあるかな、、、」
私 「その中には学生時代に、智美に振られたやつも何人もいるよ」
智美「えっ、誰? 誰?」
私 「だってあのサークル内だけでも智美は別格扱いだったし、モテモテだっただろう〜、結局サー   クルのI川と陰で付き合って、やりまくってたし、、ほら、覚えてるかなあ、A藤は智美が    サークルに入ってきて、一目惚れして、告白して振られたし、M下もドライブに誘って海まで   行って告白してけど、やっぱり振られたって言ってたしな〜、あとは、そうそうK村も智美に   振られて、まあでもあいつはすぐ真理ちゃんと付き合い始めたけど、、あ〜、一つ下のY田は   智美に憧れてたけど、あいつ、超恥ずかしがり屋だったから、智美には声も掛けられないって   言ってたよ、、覚えてる?」
智美「うん、覚えてる、覚えてる、みんな覚えてる、、え〜、K村さんが付き合ってた真理ちゃんっ   て、先輩に話した私の結婚前に一緒に行ってハメ外しちゃった旅行の時の一人なんですけど〜   (笑)
   でもみんな今は家庭があるんでしょ? そんな事抜きにしても懐かしいから会ってみたいな。
   逆にみんな、私の事覚えてるのかな〜?」
私 「そりゃ覚えてるさ、みんな俺が智美と付き合ってるって知ってるから」
智美「先輩、、まさか、私の事、全部話してないでしょうね〜(笑)?」
私 「まさか、、あいつらは、智美の事は清楚な美人っていう印象のままみたいだよ」
智美「先輩、来月にね、確かYが塾の合宿で4泊5日でいないの、私、先輩が来てくれたら、あの
   ホテルに泊まろうかって思ってたの、旦那さんとはもう二人で過ごさないから、今日、帰った   らスケジュール聞いてみるね、でもみんな集まれるような所に住んでるの?」
私 「それは大丈夫、俺の所に来るって事だったら、2泊くらいしていけるんじゃないかな、
   俺たちの婚前披露パーティーって事にしてさ」
智美「わ〜なんだか楽しみ、先輩、健全なパーティーになりそうだね!」
私 「それは智美次第でしょ!?」
智美「大丈夫、懐かしい話で盛り上がるよ、きっと」

   私たちはSAを出て、京都の少し早い紅葉を楽しんで、夕方にはいつものホテルに入りまし    た。 智美は私からの誕生日プレゼントを、バラの花束以外、全て部屋に持ち込みました。
   その一つ一つをプレゼント用の包装から取り出して、、
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/23 (木) 21:32
〜〜妻 智美 Q アナル+ゴールデンシャワー開発〜〜

智美「わ〜先輩、本当にありがとう、お昼の湯葉料理もご馳走様でした。私、幸せ者だね。
   先輩のお誕生日、私、こんなプレゼント出来ないけど、、」
私 「何言ってるの、、俺が一人暮らし始めたって言ってからは、会う度にピクルスとか、枕カバー
   とか、健康に良いものや、手作りのプレゼントしてくれてるじゃん、、それに、、」

   私は智美を抱き寄せ、キス、智美は舌を絡め、既にスイッチが入ったかのように、、私は立っ   ている智美の服を脱がし、ストッキング1枚の姿にしました。智美の股間には陰毛が殆ど見え   ません。智美は一気にそのストッキングを脱ぎました。

智美「先輩、プレゼントのお礼っていう訳じゃないけど、今日は徹底的にご奉仕するから、、」
私 「智美、プレゼントの一つのマッサージ君持ってきて」
智美「あれ、今から使うの?」
私 「もちろん。いつもの極太バイブがはいる智美のオ〇ンコなんだから、簡単に入るよ」
智美「なんだか、変な言い方、、でも、持ってくるね」

   智美はマッサージ機と一緒にコンドームもちゃんと持ってきました。私はそれを預かり、
   枕元に置いて、いつも通りお互いに身体を貪り合いました。
   もうとっくにビチョビチョになっている智美のオ〇ンコに右手を差し込み、潮吹きをさせま    す。智美は潮吹きの後は、今でも恥ずかしそうにします。そんな智美をベッドの乾いている
   場所へお姫様抱っこで移します。そして、枕元からマッサージ機とコンドームを手に取り、
   まだ脱力している智美の下半身に座り、マッサージ機にコンドームを被せました。準備OK
   です。
   智美の股を大きく開き、、すると当然のように智美のオ〇ンコはもう黒光りしながら半開き
   状態です。私はまず、スイッチを入れずにマッサージ機を少しずつ入れていきます。

智美「あ〜、先輩、あれを入れるの? あ、あ〜入ってきた、あ〜そんなに奥まで入れちゃうの?」

   このマッサージ機、普通の男のペニスよりは若干太く、長い物です。それは智美のオ〇ンコに   は細過ぎるかのように、いとも簡単に吸い込まれて行きます。
   かなり奥まで入れ込んだところで、私はスイッチを入れました。

智美「あ〜、震えてる〜、凄い〜、あ〜」

   私は、スイッチを(強)に切り替えました。

智美「あ〜、先輩〜、変わったよ〜、凄くなったよ〜、あ〜」

   そして私はそのマッサージ機を(強)にしたまま、奥まで入れたり、抜けそうになるギリギリ   まで引いたり、その動きを早くしたり、遅くしたり、、智美が腰を浮かせ、悶えます。

智美「あ〜、いいの〜、先輩〜、これも気もちが良いの〜、どうしよう〜、私、私、、」
私 「智美、自分で持って、やってごらん、、」

    智美は、ゆっくりと右手でそのマッサージ機を持ち、ゆっくりと出し入れを始めました。

智美「あ〜、先輩、恥ずかしい〜、私、気持ちいいいの〜」
私 「智美、左手でおっぱいを揉んでみて、」
智美「う、うん、こう、、、あ〜気持ちがいい、おっぱいも、おっぱいも気持ちがいい〜」
私 「智美、凄いよ、いやらしいよ、自分で出したり入れたりしながら、乳首いじってるの?」
智美「そう、そうなの〜、だって、先輩が言うとおりにしたら、あ〜、気持ちが良いの〜」

   私はそんな身悶えている智美の顔の横に膝立ちをし、ペニスを突き出しました。
   それに気付いた智美はすぐにむしゃぶりついてきます。オナニーフェラ、、

私 「智美、どう? 使い込みオ〇ンコに入れながら、俺のをしゃぶるのは?」
智美「あ〜、入れられながら、フェラチオ? あの旅行の時みたいだけど、、あ〜」
私 「そうだったね、智美はバックからぶち込まれながら、おしゃぶりもした事あるんだもん
   ね、、」

智美「でもね、、そう、後ろからだったから、、」

   私は智美に、入れっ放しのまま、四つん這いになるように言いました。
   智美は自分のお尻に身体の前から手を伸ばしましたが、マッサージ機の出し入れをする
   事は難しそうでした。

私 「智美、ほら、しゃぶって、、どうだ? こんな感じだったの?」
智美「気持ちがいい、、でもね、少し違うみたい」

   そう言った智美を私は仰向けにして、聞きました。もちろんマッサージ機は入ったままで、
   智美は自分でそれを持ちながら、出し入れを続けていました。
   熟した智美のオナニーショー、、

私 「智美、何が違うの?」
智美「あのね、、あの時は本物だったからね、腰でね、グングン突かれてる感じがしたんだけど、
   これはね、その感じがないの、、でも、でも、気持ち良いんだけど、、」

私 「そうか〜、それは違うよな〜、なんとなく分かるよ、、智美」

   私は、智美からそっとマッサージ機を引き抜き、その代わりに右手を入れ、掻き回しました。

智美「あ〜、グ〜、先輩、出ちゃう、私、また出ちゃう〜」

   智美は再びベッドの上に湖を作りました。恥ずかしがる智美の手を引いて、私たちはバスルー   ムに入り、お互いの身体を洗い合いました。
   バスタブに入り、少しすると、智美はバスタブの縁をポンポンっとたたいて、

智美「あっ、先輩(ニコニコ)、ここに座って、まだここに来てから先輩、イッってないでしょう」
私 「琵琶湖の近くのSAでこの口に出したから、、」

   私は智美の口を撫でました。

智美「あっ、先輩は今、私のお口を必要としてないんだ〜、、悲しいなあ、、」
私 「そんな事ないよ、智美のフェラはいつでもどこでも大歓迎だよ、」
智美「そうでしょ〜、私、フェラチオしようと思って断られた事って一度もないもん、ふふ」

   智美は、序盤は、丁寧に、ネットリ、そして、次第に激しくフェラチオ奉仕を始続けます。

私 「あ〜智美〜、気持ち良いよ、ねえ、みんなこんなに気持ち良いって言ってたの?
   このフェラはいつでも、どこでもOKだったの? みんなをイカせまくったの?
   みんな、このお口に出したの? たくさんの男のザーメンを飲んできたの?」
智美「先輩、急にどうしたの? ヤキモチ? そうだよ、先輩に話してきた通り、だから、
   みんなにも褒められてきたし、、あ、この前もS木さんにも凄いって言われたし、」

   私は立ち上がり、智美の頭を持って、腰を前後にかなり乱暴に口を犯しました。
   そして、顔から髪にぶちまけました。顔射する時、智美はいつも口を開いて欲しがります。

智美「先輩、どうしたの? 私の過去にヤキモチ妬いてるの? この前の私がしちゃったストリップ
   の事、少し怒ってるの?」
私 「違う、そうじゃないんだけど、智美をもっと開発するのは、どうしたらいいのかって、考え
   てたんだけど、智美、全部しちゃってるからさあ、、」

   しばしの沈黙、、

私 「智美、おいで、、」

   バスタブの中で私は智美を強く抱きしめ、まだ私のザーメンの匂いが残る口に激しいキスを
   しました。声を出し始める智美、、胸を揉みしだき、そっと右手をオ〇ンコに入れました。
   ヌレヌレです。私は、左手に代えました。そして、右手の中指で、智美のアナルを触りまし    た。智美は左手でいじられているオ〇ンコが気持ち良いのか、喘ぎ声を出し続けています。
   私は右手の中指を少しだけ、アナルに入れました。智美はビクッとし、

智美「先輩、、そんなところ、、入れたら汚いよ、、」
私 「智美、ここに、今みたいに指やオチンチン入れられた事ある?」
智美「ないよ〜、誰も一度もそんな事してこなかったよ、、」

  私は中指を更に深くアナルに入れ込みました。智美は嫌がる素振りは見せません。
  そして第二関節辺りまで差し込み、次に、薬指もそっと入れました。二本の指の第二関節まで
  入れたところで、智美が再びビクッとしました。

私 「智美、痛いの?」
智美「うん、少し痛いって言うか、気持ち悪いって言うか、、先輩、ここに入れて気持ち良くなる女   の人もいるの? 先輩はしたことあるの?」
私 「智美、ここはお尻の穴だよね、普通は指やオチンチンを入れるところじゃないんだけど、慣れ   てくると気持ち良くなる女の人はたくさんいるんだよ。智美は今が初めてだったんだよね?」
智美「うん」
私 「最初から気持ち良くなる人っていないと思うんだ、、俺ももちろん、今、智美のお尻の穴
   に入れたのが初めてだったんだよ」
智美「先輩、ここを開発するの?」
私 「智美が絶対にイヤって言えば止めるけど、俺、誰も入れた事がない、智美のアナルって言うん   だけどね、お尻の穴に、俺のペニスを入れたい」
智美「先輩、きっとすぐには入らないと思うのね、、今、少し痛かったし、、でも、少しずつね、
   先輩に入れてもらいたいって思う」

   私はそんな事を言ってくれた智美が愛おしくて、バスタブの中で智美を再びきつく抱きしめ、
   激しくキスをし、舌を絡め、優しく小ぶりのバストを揉み、乳首を摘まみ、喘ぎ声を確認する
   と、右手をオ〇ンコに入れ、徐々に激しく、、大きくなる智美の喘ぎ声、、

智美「あ〜先輩、気持ちがいい〜、私、あ〜、どうにでもして〜、イグ〜、ギャ〜、出る〜、
   また出ちゃう〜」

  私の右手を吸い込んでいく智美のオ〇ンコ、そして、痙攣、、、

私 「出たの? 潮吹いたの?」
智美「うん、お風呂の中で、、いっぱい出しちゃった、、あ、先輩、私、おトイレ行きたくなっ
   ちゃったから先に出るね、、」

   私はアナルを刺激したから、大きい方かも知れない、、さりげなく、

私 「あ、でも、さっき、俺のが髪にかかっちゃったから、髪だけでも洗った方がいいよ、
   あ、智美、俺、後ろ向いてるから、排水溝の近くでしてもいいよ、シャワー全開にして音姫様   の代わりにすればいいよ、、やっぱり恥ずかしいかな?」
智美「先輩の前で、、?」
私 「前じゃないよ、俺、後ろ向いてるから、、」
智美「ん、ん、おしっこするの、、旦那さんに見れれたことあるし、、」
私 「えっ、おしっこするところ見られた事あるの?」
智美「うん、まだ結婚する前に、生理が来なくて、、検査薬買ったのね、そしたらね、俺にも責任が   あるから、、っておトイレに一緒に入ってきてね、、もちろん全部自分でしたんだけどね、、   おしっこ出してるところはね、旦那さん、じっと見てたの、、黙っててごめんなさい」

   私はさっとバスタブから出て、立てかけてあったエアーマットをバスルームの床に敷きまし    た。そこに仰向けに寝転び、

私 「智美、それはずるいよ、旦那さんだけが見たなんて、、俺に跨って、、」

    智美は、うつむきながら、それでも私の腰のあたりに私を跨いでしゃがみました。私は智美
    の手を引いて、肩のあたりまで引き寄せました。

智美「先輩、先輩、本当に出るよ、おしっこ、出すよ、先輩にかかっちゃうよ、、あ、出るよ、
   あ、あ、もう出ちゃう〜」

    ジャ〜〜〜っと智美のオ〇ンコよりも前から、少し黄色いおしっこが、、私の顔中にかかっ    てきました。それは長い時間、出続けました。

智美「あ〜、先輩、汚いから、早く洗って、、なんでお口開いたの? 飲んじゃったの?」
私 「智美から出て来るものに汚い物なんてないよ、シャワーは浴びるけどね、、」
智美「先輩、先輩ったら、、私、凄い事しちゃった、、」
私 「今まで聞いてきた智美の体験談には無かった、新たなプレイが加わったね、、」
智美「もう〜、おしっこする時、毎回じゃないからね〜、お風呂でしたくなっちゃった時だけね」

   智美は当たり前の事を、私に釘付けして、まず私にシャワーをかけてきました。顔にも。。
   そのシャワーを受け取った私は、智美の身体にシャワーを浴びせ、股間にかける時には、
   水勢を最高にし、オ〇ンコに集中的にかけました。 

智美「あ、先輩、そんな事、強いよ、あ、あ〜、気持ちが良くなってきちゃった、、どうしよう、、
   ねえ、先輩、あ〜、いい〜、、」

   すかさず私は右手をオ〇ンコに入れ、掻き回し、出し入れをしつつ、智美の反応を見ていまし   た。

智美「あ〜、グ〜、、また出ちゃう、先輩〜 また、私、吹き出しちゃう〜、ギャ〜、、」

   智美は膝を少し折り、痙攣をしました。今日だけでも何回でしょうか、、
   また大量の潮を吹きました。。

   こうして智美のアナル開発が始まり、ゴールデンシャワープレイも覚え、そして、来月の
   私のマンションでの、どうなるか分からない婚約披露兼サークル同窓会に向けて一歩を踏み出   したのでした。なんとも充実した智美の41歳直前の誕生会になったのです。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/24 (金) 17:40
〜〜妻 智美 R カップル喫茶初体験 店内へ〜〜

 智美の41回目の誕生日のお祝いをし、プレゼントにもご機嫌で、、智美のアナルに指を少し挿入
し、さすがの智美もアナルには指さえ入れられた事がない、、私が初めて、、これから少し
ずつ、私のペニスを入れ、気持ち良くなるように一緒に、、と言ってくれました。
そして、ひょんなことからのバスルームでの智美のゴールデンシャワーを浴びた私、、。

 、、、と、ここまで昨夜、書かせて頂きました。すると、それを確認した智美が、

智美「うん、うん、先輩、よく覚えてるね、、おしっこの事は少し恥ずかしいね、、でも、
やっぱり 私の事、大好きなんだね、、これから、色々あったね、あんな事、こんな事、、
それに先輩、あれからすぐにYに会ってくれて、私の実家で土下座までしてくれたよね、、
私が実家の近く離れてここで暮らす事がお父さんもお母さんも少し寂しくなるって言ってた
けど、先輩が社長さんだから、出張の度に連れて来てくれるから、それまでよりも会う機会が
逆に増えたし、それに、Yが○○大学に合格したから、実家に残って通う事になったから、
全てが丸く収まって、、」
私 「Yがよく頑張って合格したからな〜、それに、今となったら元旦那さんがしょっちゅう浮気
してくれてた事も好材料になったね、智美が旦那さんの浮気相手たちとのラインを写メってた
のがファインプレーだったね、まさかスマホの暗証番号を自分の車のナンバーと同じにしてた
とはね〜、それに気付いた智美が凄いよ、、俺も気を付けよう〜っと」
智美「先輩、指紋認証だけど、暗証番号は私の誕生日でしょ!、悪い事出来ないね〜、
もちろん見たりしないけどね、、まあ、先輩は私の事大好きだから、浮気は絶対しないし、
風俗に行く必要ないしね、、私がいればね、、」
私 「はいはい、大した自信ですね〜」
智美「でも、先輩が私に内緒で別居を始めて、、私と結婚する準備を進めてた事には驚いたよ、、
   お金の面もね、家までそのまま残してあげて、、それでこのマンションで一人暮らし始めて
たなんて、3LDKだもんね、Yと三人で暮らせるようにって、しかもペット可だし、、
実家に預けてきたけどね、今はお母さんの散歩友達になってるから、良かった。」
私 「それで、今書いたでしょ、その後って、12月に智美がここに来て、みんなが集まってくれ
て、、それまでって何かあったよね?」
智美「もう〜、あったでしょう、、先輩が強引に連れてった所と、二人で初めて一泊した温泉、、」
私 「えっ、、それってその一ケ月ちょっとの間、、だったんだっけ?」
智美「そうだよ、私、よく覚えてるもん、、」
私 「智美、今、9時半だけど、俺、今から書こうか?」
智美「もう明日にすれば、、撮り溜めてあるドラマ見ようよ、、その前に、、」

  そして、智美はしゃがみ込んで、リビングのイスでPCをシャットダウンさせた私に、あの頃
  よりも更に、特に見せ付けるテクニックを覚えたフェラを始め、自分でスウェットの上下を
脱ぎ、ブラをしていないバストを出し、パンティ一枚になり、口に出して、、と、私はそうしま
した.
  それが、昨夜、ここに投稿させて頂いた直後の智美と私です。
  因みに、、今でも智美にはシャンプーとリンスは最高級の製品を使ってもらっていますし、
  美容院は、芸能人も通っている、カリスマ美容師にその手入れをして頂いています。
  思い出しました、再会後、私から智美への最初のプレゼントはとにかくめっっちゃ値段が高い
  ドライヤーでした。智美のストレートセミロングヘアーの美しさは今でも健在なのです。
  そして、肌に良い、、とされるクリームなども、、見せる機会が断然増えた智美との二人での
  生活ですから、、。いや、見せるだけではなくなっています、、
  時系列がこんがらがっていた、その過程を、智美の監修を受けながら書かせて頂きます。

   智美の41歳の誕生日を二人で祝ったその日の夜、智美からラインが入りました。

   〔来月、Yの合宿は、18日〜22日でした。 私、18日にちょっと実家に寄ってから、
    新幹線で先輩のお家に行きます、年末だから、お友達は無理に誘わなくてもいいですから〕

   私は、また来週こっちに来るから、その時に話そうね。22日に帰る時は、俺の車に乗って、
   SA巡りでもしよう、、っと返信すると、

   〔わっ、、それも楽しみ〜、ありがとう先輩、そうしたら、クリスマスパーティーしようね!
    お風呂より、、〕

  それを読み、私は、スマホを防水ケースに入れてるんだな〜、思いながら、お風呂だったら旦那  さんの目を気にせずにライン出来るか、、そして、今、智美は裸なんだ、、と思い、返信しまし  た。

   私 〔智美、今の智美を自撮りして送ってよ〕
   智美〔いいよ、ちょっと待ってて〕 とにこやかな顔が送られてきました。
   私 〔ありがとう、可愛いよ、身体も写して、今、智美が裸なんだって思ったら、見たくなっ      ちゃったよ、、お風呂より、、なんて書いてくるから、、〕
   智美〔も〜、仕方ない、上手く写せるかな?〕

      智美の濡れた髪、顔、そしてバストトップまでが写った写メが来ました〕

   私 〔ありがとう、綺麗だよ、もっと角度を変えて、何枚か送って、、〕
   智美〔先輩、この写真見ながら、、私の色んな事も思い出して、一人でしちゃうんでしょ?〕
   私 〔絶対しちゃうと思う〕

  智美から少しアングルと、表情を変えた写メが5〜6枚届きました。

    私 〔ありがとう、本当にしたくなってきちゃった〕
    智美〔送っちゃった、、先輩、私の写真見ながらしてね、もうお風呂から出るね〕

     私は送られてきた智美のお風呂でのヌード写真を見ながら、そしてこれまでの智美との
    性行為の数々、智美から聞かされてきた過去の淫乱ぶりを想像しながら一人でしてしまいま    した。

    私 〔本当に見ながら、いろんな事思い出して、しちゃった、、〕
    智美〔嬉しい、でも誰にも見せちゃだめだよ〕
    私 〔うん、見せないよ〕

   そんなラインのやり取りをしました。それから、智美からの挑発とも取れるお風呂からの自撮   りヌード写真は毎日のように送られてきました。

   そして、翌週、智美に会うまでの間に、私はとある取引先の若い男性から、カップル喫茶に    行ったと聞かされました。彼女ではなく、同僚の女性社員と興味半分で行ったそうです。
   男性は免許証を提示し、女性はその必要がなく、入会金も合わせて1万円程度との事、そし    て、うす暗い店内は、テーブルを背の高い鉢植えの樹木で遮られていて、でもそれぞれの入り   口にはそれも無く、覗き込めるようになっている。しかも、その入り口ではない部分からも    木々の隙間から、十分に覗ける作りになっているそうです。そして、店内に3部屋ほど
   [フリールーム]という部屋があり、そこにはベッドが準備され、、アレが出来る様になって   いるとの事でした。
    私は、それでカップルがその木々に囲まれたテーブル席で、イチャイチャしてるところを見   たり見せたりするのか、、と確認しました。
   彼は、そうなんですよ、あっちこっちから、女の喘ぎ声が聞こえて来て、取り敢えず、覗いて   回ってたんですね、そしたら、一組のカップルの彼氏が、手招きをしてきて、入って行ってみ   てたんですよ。そのカップルは彼女がフェラを始めて、彼の方が彼女を脱がそうとしたんです   けどね、彼女がそれは嫌がったみたいで、、俺が連れていた彼女がその対面に座ろうって、そ   したら、何かテーブル越しに見えるフェラに興奮したみたいで、キスもしないで私のベルトを   外して、パンツも脱がして、フェラしてくれたんですよ。私も脱がそうとしたんですけど、    やっぱり、恥ずかしいからダメ、、って。女って不思議ですよね、、フェラは見られても裸は   見せたくないとか、フェラはしてもキスはダメ、、とか、、。
   それで、お互いにそれぞれの彼女の口に出した後、話したんですけど、こんな風にしながら
   気が合うと、あの[フリールーム]でスワッッピングしたりもするんですって。。その中の様   子は、窓があって、外からも覗けるようになってましたよ。
   私は彼に、その一緒に行った彼女とは、その後、付き合うようになったのか?と尋ねると、
   いやいや全然、、あっけらかんとしたもんですよ〜、その前と変わらないんですよ、、。そこ   も女の不思議なところですね〜。

 彼と別れた後、私はすぐにスマホで、智美の住む街から一番近い大都市の中にカップル喫茶
 が有るか否か、、調べました。 有る、少なくとも3件は最近の口コミまで記載されてました。

 そして、その話を聞いてから、私は今まで智美がしてきた体験の数々を一つ一つ思い出し、
 車の中では見知らぬ男たちに、このスマホに送ってくるようになったヌードや、フェラを見せ付
 けた事を思い出しながら、ひょっとすると行けるかもしれない、、と淡い期待を抱くように
 なっていました。それから智美と次に会える日までが、とても長く感じました。

 智美の街に、明け方に着いてしまいました。到着したとラインを入れて仮眠を取りました。
 いつもの場所で私の車に乗り込んだ智美、いきなり、自分のお風呂ヌードを見て、私がマスを
 かいた事を確認してきました。

智美「先輩、本当に私の写真見ながらしちゃったんだね、、それで色んな事も思い出して、想像し    ちゃったんでしょう?、、ねえ、どんな事?」
私 「全部だよ、、俺としてきた事も、元カレとしてきた事も、旅行での事も、この前のストリップ   の事も、あっ、智美、41歳になったんだよね、おめでとう」
智美「ありがとう、どんどんおばさんになっちゃうね、、でもアンチエージングも頑張るからね、、   先輩に飽きられないように、先輩が出張の時に私の写真で、また色んな事も思い出しながら、   シテくれるようにね」

   智美は、私に近付き、フワ〜っと、髪をかき上げます。いい香り、そして色っぽい仕草です。

私 「飽きたりする訳ないだろう、、この刺激的な智美に、、」

     行きつけの珈琲チェーン店に入り、モーニングを頼みました。店長さんが私たちに気付     き、おはようございます、いつもありがとうございます。奥様、今日もお綺麗ですね、、と    挨拶をしてくれました。智美は、社交辞令でも嬉しい、それに、もう私たちって夫婦に見ら    れてたんだ、、それも嬉しい、、と上機嫌です。

私 「そうだね、でも社交辞令なんかじゃないと思うよ、自信もって、いつまでも、綺麗、、って言   われる様に、磨きを掛け続けなくちゃね、、その髪と、スベスベの肌を保つ事と、やっぱり
   刺激が効くんだと思うよ」
智美「うん、、努力しなくちゃね、、刺激って、、先輩、この前みたいな事も?」
私 「こらこら、その話は車の中でね、、」

   二人はコーヒーを飲み終え、智美がコーヒーチケットで支払いをし、車に戻りました。

私 「そんなに寒くないよね?」
智美「うん、車の中やお店の中では全然寒くないんだけどね、やっぱり外は少しアソコがスースー
   するかな、でも大丈夫」
私 「智美、穿いてもいいよ、風邪ひいたら大変だし、今日は○○の街に行こうよ」
智美「え、お買い物? なにかこっちで買いたい物があるの?」
私 「そうじゃないんだけど、、あのさあ、智美はカップル喫茶って知ってる?」
智美「ん〜、ん、知らないけど、カップルで行く喫茶店?」

    私は、取引先の彼からきいたカップル喫茶という店の内容と、彼と同僚の女性の顛末を智美
   に話しました。

智美「え〜、見られたい人たちが集まる喫茶店? 私、先輩とも元カレとの事もたくさん見られてき   たけど、、若いカップルが多いのかなあ? 私みたいなおばさんでも大丈夫なのかな?」
私 「何を気にしてるの? この前の自宅でのストリップショーも、海に行った時のSAでの時も、
   若い男の人が大喜びしてくれたじゃない、、それにさあ、男性は身分証明書を見せなくちゃ
   入れないから、変な事に巻き込まれることはないし、そんな事が有ったらお店の信用問題にな   るから、そこも大丈夫だよ。単独の男性も来るけど、どっちにしろさあ、智美がイヤだ、、っ   て感じたら店から出ればいいし、、俺がいつもそばにいるんだし、、」
智美「うん、分かった、、でも、本当にイヤだったら、、すぐに出たくなっちゃうかも知れないよ」
私 「もちろん、その時は出よう、とにかく俺が一緒なんだから、リラックスして行こうよ」
智美「うん、なんかドキドキするけど、、」

   私はナビに一番評判の良かったお店の住所を入れて、走り始めました。近くのコインパーキン   グに車を停めて、智美の手を引いて、エレベーターに乗り、その店のある階を押しました。
   エレベーターが目的階に着き、ドアが開くと、待合用でしょうか、簡易的なソファーがあり、
   店のドアを開きました。
    防音ドアになってたのでしょう、中に入るとすぐに女性の喘ぎ声があちらこちらから聞こえ   てきます。ちょっと立ちすくむ智美の肩を抱き寄せ、私は手続きを済ませました。案内係の男   が、こちらでよろしいでしょうか? お飲み物は? 私はアイスコーヒーを二つ頼みました。
   この店は、各テーブルの仕切りが、座った私の肩ほどまでしかない低いパーテーションで、
   見渡しがいいようです。智美は私の隣に無言で座っています。

私 「智美、大丈夫? 案内されるとは思ってなかったよ、もう席がいっぱいになりそうなんだね」
智美「先輩、私、ずっと先輩にくっ付いてるね、だったら大丈夫だから」

   アイスコーヒーが運ばれてくる間に、もう2〜3組のカップルと、一人で来ているらしい男性
   やはり2〜3人が私たちの席を覗き込んでいきました。
   智美は、アイスコーヒーを少し飲んで、私の顔を見て、少し笑顔で、

智美「凄いね、、女の人の声が聞こえてるね、、私、女の人がしてるところって、あの旅行の時に
   友達がキスして、フェラチオしてるところはちらっと見た事あるけど、、」
私 「そうだったね、智美はその時、二人としてたから、友達の事、見てるどころじゃなかったよ    ね?」
智美「そう、恥ずかしいけど、そうだったから私は殆ど見た事ないの、、」
私 「一緒に、他のカップルを少しだけ見に行ってみようか?」
智美「うん、先輩と手を繋いで、、」
私 「智美、後ろの席を見てごらん、、」

   智美が腰を上げて、低いパーテーションの向こう側のカップルを見ています。そして、私の後   の席にも視線を送り、小声で
 
智美「私の後ろの女の人が、おっぱい出して彼にフェラチオしてる、、先輩の後ろの人たちは、、女   の人はもう裸で、彼氏の上に向かい合うようにして跨ってる、それで、腰振ってる、、セック   スしてるみたい」

   智美と私は席を立ち、店内をゆっくりと、時に他のカップルたちを覗きながら、手を繋いで回   りました。〔フリールーム〕は2部屋、そのうちの1部屋で、男4人、女3人が全裸でもつれ   合っていました。 席に戻った智美は、今度は少し大きな声で、

智美「みんな、すごいね、、それと、歳も色々な人たちが来てるんだね、、私が一番おばさんなのか   な、って思ってたけど、そうじゃないね、、良かった、、それにスタイルも色んな女の人がい   たね、女の人は、殆どおっぱい出してたね、、。
   それと、、一つのテーブルに三人、男の人が二人で、女の人が一人しかいなかったところがい   くつかあったねえ、、友達との旅行の時の私みたい、ふふ、、」
私 「またヤキモチ妬かせるの? うす暗さも、慣れてくると良く見えてくるね、、」
智美「先輩、、私以外の女の人の裸って、見たの久しぶりでしょ?、、どうだったの?」

    智美は隣から私のチノパンの上からペニスを触ってきます。いつもの様に、撫でてきまし     た。いたずらっぽく笑って、

智美「先輩、大きくなってる、私以外の女の人の見て、どういう事?」
私 「そうじゃないよ、、もし、智美があんな風にしてるところを見られちゃったら、、って思った   らね」
智美「ここ、、安全なところだよね、、、」
私 「そうだよ、安全だよ」
智美「先輩、我慢出来ないでしょ?」

 智美がチノパンのベルトを外します。

私 「智美、してくれるの?」
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/24 (金) 17:53
妻 智美 S 初のカップル喫茶にて、そこまで、、〜〜

智美「行くわよ〜」
私 「智美、そのフード付きのパーカーだけは脱いでよ」
智美「いいよ、」
   
   パーカーの下は白っぽい厚手のトレーナーです。服装からでは色気は感じないでしょう。。
   そして、私のボクサーパンツを下ろし、足元から抜き取る智美。。
   一度起き上がり、私にキスをする智美、、強く抱きしめるといつもの様に舌を絡めてくる
   智美。息が荒くなってきているのもすぐに分かりました。
   智美は、そのストレートセミロングヘアーを一度かき上げ、私に小さく笑いかけ、まずは
   片手をペニスに添え、ベロベロと舐め回してきます。 そして一気に口に頬張ります。
   ジュルジュル、ジュポジュポ、、髪を揺らしながらのフェラが少しずつ激しくなっていきま    す。

私 「智美、気持ち良いよ、、それに綺麗だよ、、」

   私が髪をかき上げると、智美は起き上がり、激しいキスをしてきました。そして、

智美「先輩、、いいからね、私、いいからね、、」

   そう言って、智美は再び私の股間に顔を埋め、本気フェラを再開しました。私は、何がいいの   かな? っと少し考えながらも、もう慣れたはずの超絶フェラに身を委ねていました。
   すると、私たちのテーブルの入り口に数人の人が立ち、こちらを凝視しています。

私 「見に来てるよ、、見られてるよ、、」

   智美はそれを聞いて、髪をかき上げ、激しいフェラを続けます。私は、カップルが見ているの   か、それとも男性だけが見ているのか、、確認しました。

私 「ねえ、たくさん来てて、カップルが見てるのか、男だけが見てるのか、分からないよ、
   とにかく5〜6人に見られてるよ」

   すると、智美は髪をかき上げる頻度を、明らかに多くし、見ている人がいる方に流れ落ちた
   髪をかき上げます。何度も、何度も、、そう、智美はそのフェラ顔を見せ付けようとしている   のです。私は、何となくこの今の智美には似合わないトレーナーの上から、胸を揉み始めまし   た。すると智美は身体を起こして、ちらっと周りを見て、私に小声で、

智美「暑い、なんとかしてよ、、」

   それだけ言った智美は、すぐに再開しました。
   私は、えっ、と思いながらもトレーナーをゆっくりとめくり上げました。智美は少しだけ
   身体を持ち上げ、素早く、自分でトレーナーの両袖を抜き、首から脱ぎ去りました。
   トレーナーの下にはモスグリーンのキャミソール、、私は次にスカートのホックを探し当て、
   その下のファスナーを下ろし、思い切り手を伸ばすように、スカートを智美の足元に落としま
   した。智美はモゾモゾと自分の片手でスカートを脚から抜きました。腰辺りまでキャミソー
   ルスとトッキング、それに車の中で穿いた黒いパンティがあるはずです。
   私はルーズなキャミソールの首元から手を差し入れ、ブラを少しずらして、触りなれた智美の
   左乳首をいじりました。 漏れ始めた智美の喘ぎ声が、だんだん大きくなっていきます。
   次に私は、ストッキングとパンティの上から、智美のオ〇ンコを触り始めました。
   更に大きくなる智美の喘ぎ声、、そのストッキングを脱がせ始めると、これにも智美は
   全く抵抗することなく、最後はやはり自分で両足から脱ぎ去りました。
   黒いパンティはもう、見えているはずです。

   〔お〜、凄いな、、かなりの美人だな〜、凄いしゃぶり方ね、、〕

   観衆からの声が耳に入ります。それは智美にも聞こえていたとは思いますが、

私 「美人だって、男の人たちが言ってるよ、それに女の人が、フェラが凄いって、、」

    私のペニスをしゃぶったまま、智美が頷きます。
   智美は全てこの環境を受け入れている、、はっきりとそう感じた私は、キャミソールを下から
   めくり上げ、脱がしに掛かりました。智美は、首を少し引っ込めて、協力してくれます。
   これで智美は、黒いペアのブラとパンティだけの姿になりました。
   ブラの上側から手を入れ、再び智美の敏感な乳首を触ります。硬くなった乳首が智美の全てを
   教えてくれています。
   智美は、おもむろに起き上がり、むしゃぶりつくようなキスをしてきます。舌を思い切り
   絡ませ、そして、、周りを見回し、

智美「あ〜、暑くてたまらない、、」

   観衆の中から誰か、男の人の声が

男 「すいません、前に座ってもいいですか?」

   私が答える前に、智美が答えたのです。

智美「あ〜、みんな、好きにして、、」

   私は少し慌てて、

私 「見るだけですよ」
智美「ねえ、暑いの、、」

   私は、見せ付けたい衝動のまま、そして、きっと智美もそれを望んでいる、、
   ブラのホックを外し、脱がせました。
   私に向かって、小さく微笑む智美、、私はその小ぶりのバストを揉みしだき、乳首をいじり、
   舐め、噛み、、、、喘ぐ智美、、周りからは、

   〔お〜、、綺麗なバストだなあ、乳首が立ってるよ〜、かなり若い人だな〜〕

   智美の至近距離にまで寄ってきた人たちの褒めちぎるような歓声、、
   完全に智美も聞いていたはずです。私は残るパンティの脇から手を入れ、智美のオ〇ンコを触   り始めました。グッチョグチョ。。。

智美「あ〜、ねえ、どうしよう、欲しいの、、今、、あ〜」

   私は智美を立たせ、パンティをずり下ろしました。
   まだ殆ど陰毛が生えていない智美のオ〇ンコが、もう何人いるか分からない観衆の前に晒け出   されたのです。その陰毛に対しても、皆、口々に色々な事を言っていました。

私 「おいで、、」


   智美は私に向かって跨ぐように、そう、対面座位で入れてきました。いつもより激しく、そし   て大きく腰をグラインドさせる智美。美しい裸体を晒し、美しい髪を振り乱し、かき上
   げ、、。

   〔お〜凄い、あの腰の使い方、、若いのにあのグラインド、、今の体位だとちょっと全部が見    えにくいけど、美人が髪、振り乱して、、凄いな〜〕

   それを聞いた為か、智美は一度そのオ〇ンコから私のペニスを抜いて、今度は私に背中を向け   て跨いで、入れてきたのです。また激しくいなる腰のグラインド、、そして、自らバストを揉   み始めたのです。髪を大きく跳ね上げ、、

智美「ねえ、皆さん、どうなの? 私じゃダメ?」
    智美を見ていた、恐らく単独で来ていた男たちが、モゾモゾと、ズボンとパンツを下ろし、
    それぞれが智美を見ながら自分のペニスをしごき始めました。 つながっている私たちの
    横に一人、テーブルの向こう側に三人がそうしているのです。

智美「あ〜、四人いるのね、してるのね、、私を見ながら、、あ〜」

    私は、暑かった10月に、SAでバストを露わにし、私にフェラをする智美を若者8人に
    見せ付けた事はありました。しかし、今はドアもガラスも、、智美と四人の男たちの間には
    仕切る物は何もないのです。それも分かった上で全裸セックスを見せ付ける智美、、。
    しかも、自分で乳房を揉み、乳首をいじくりながら、、。
    テーブルの上のティッシュボックス、、男の一人が、それに手を伸ばしました。

智美「もうイッちゃうの? あ〜、私を見てるだけで、、私を見てしごいて、、ねえ、近くに来て」

   ティシュペーパーを何枚か持った若い男が智美の前のテーブルの上に膝立ちをして、しごき
   続けます。

智美「みんな、イク時はそれに出すの? 見てたでしょ? 私のフェラチオ、口に出したくない
   の?」

   スイッチが入った智美です。私は、智美が男たちに語り掛け始めてから、こうなる予感がして   いました。でも、今から智美がこの四人のザーメンを口に出させてあげるのか、、と思うと、   凄く興奮してきましたのです。私に跨り、腰を振り、私の目の前では、美しい髪が振り乱され   ています。そんな智美の後ろから、腰を何度も突き上げました。

智美「ねえ、イキそうなの、、ほら、、」

  男が膝で一歩前に出てきたようです。智美は腰のグラインドを中断し、少し前かがみになりまし  た。そうです。膝立ちしている男のペニスを口で迎えに行ったのです。
  ジュルジュル、ジュポジュポ、、、、智美がその男のペニスを咥え、しゃぶり始めたのです。
  イク時だけ口に、、、ではなく、私に後ろからオ〇ンコに入れられながら、フェラチオをし始め  たのです。
 
男 「あ〜凄いっす、、こんなフェラ初めてです。あ〜、イク、、」

    男が智美の頭を押さえ、口に咥えさせたまま腰を大きく振り始めました。
    間もなく、その男は智美の口の中にザーメンを放出したようです。
    私に、、、ゴクン、、という智美がそのザーメンを飲み込む音が聞こえました。
    男たちが智美の前に列を作っています。、、さっきよりも増えています。
    智美は口と、時に手も使い、一人、また一人、と、その磨き抜かれたフェラテクを駆使し、
    次々にイカせ、ザーメンを口に出させ、そして飲み込んでいきます。

智美「あ〜、ねえ、あと何人いるの?」

    もう、五人をイカせた智美、、私が智美越しに見ると、あと二人、、
    その二人も同じようにイカせた智美。さっとオ〇ンコから私のペニスを抜き、私の顔を見     て、少し微笑み、今度はまた対面座位で入れてきました。
    腰をゆっくりと振り、髪をかき上げたままの状態で、

智美「ねえ、私、お口でたくさんしちゃった、、何人にしちゃったんだろう?」
私 「七人だよ、、、凄かったよ、、」
智美「ねえ、先輩、、先輩、してる間、私の名前、一度も言わなかったね、、ありがと」

   まだ私たちを見ている男も、カップルもいます。

智美「これから、ヤキモチ妬いて、思いっきりここに出して」

   、、と、キスをしてきます。その時の智美のザーメンまみれの口の匂い、、

私 「わっ、、凄い匂いがするよ」
智美「だって、七人の人がここで出したんだから、、」
私 「ねえ、フェラして」
智美「行くわよ〜」

   髪をサ〜っとかき上げた智美は、むしゃぶりついてきました。全裸で、まだ複数人に見られな   がら、、いや、見せ付けながら。
   程なく、私も智美の口の中にザーメンを放ちました。

智美「先輩で八人目、、この前お家でしちゃった時の記録更新しちゃった、、」

   二人で洋服を着て、店を出ようとすると、

店員「お客様、今後はフリールームをお使い頂くよう、お願いいたします」

   七人です。連続して、私に突き上げながら、見知らぬ男たちのイチモツもフェラし続けて。。
   このなんとも言えない快感、、忘れる事は決してないでしょうし、智美がそれを忘れさせて
   くれるはずがありません。
   ド淫乱、智美、更なる覚醒です。 智美は私が強引に連れて行ったんだから、こうなっちゃっ   たのは、私の責任だ、、といつも微笑みます。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/26 (日) 20:19
〜〜妻 智美 (21) 初の一泊が混浴〜〜

 12月の初旬、カップル喫茶での智美の大サービス、、七人、、あの時間、お客さんはほぼ満員
だったのです。私は考えました。店内のあちら事らのカップルは、殆どの女性が少なくとも
上半身はヌードになっていて、中には3Pをしているテーブルもありました。
皆、それぞれ楽しみ、いたる所で、見れば男たちを興奮させる行為が繰り広げられていたはず、
なのに、あんなにもたくさんの人が、智美を見続け、欲情し、それが智美にスイッチを入れ、
七人の男たちのペニスをしゃぶり、その全員を口の中でイカせ、ゴックン。

 いやいや、智美のフェラ〜ゴックン、、その前に、智美のどこがあれだけたくさんの男の目を
釘付けにし、彼らを勃起させ続けたのか、、。  考えても結論は出ません。

 智美からのライン 〔来週末、Yが私の実家にお泊りすることになりました。先輩、
       私、行ってみたい温泉があるの。初めての一泊旅行に行きませんか?〕

 私は即答 〔いいね〜、もちろん、楽しみにしてるよ〕

 温泉の名前を聞くと、そこは有名な温泉地で、智美の住む街から、車で2時間弱ほどです。
 宿は智美に任せていたので、当日の朝まで私は知りませんでした。
  ビジネスホテルには泊まらないので、その日は智美の車をコインパーキングに停めました。
  一泊なので、智美が持ってきたカバンは一つだけ、満面の笑顔で智美は私の車に乗り込んで
  きました。

智美「先輩〜、初めてのお泊りだね、、明日の夜まで、ず〜っと一緒にいられるんだよ〜、
   私、帰らなくていいんだよ〜、今日泊まるところだけどね〜、料理がとっても美味しくてね
   〜」
私 「有名な温泉地だよね、でも夜は少しは寝かせてよ(笑)、どんな料理何だろうね?」
智美「先輩〜、私が一緒にいても眠れるかな〜、ふふ、お料理はね、○○牛のステーキがメインで
   ね、、」
私 「智美ちゃん、ひょっとして元カレと行った事あるの?」
智美「ないよ〜、温泉旅行なんて昔、実家の家族とおじいちゃん、おばあちゃんと一回行った事が
   あるだけだよ」
私 「そうだよな〜、男の人と温泉行ってもさあ、お風呂が男女別々だしなあ、、今日の宿は部屋に
   お風呂はあるの? ユニットバスみたいなの、、」
智美「ないよ、内風呂と、露天風呂があるんだよ、ふふ、、」
私 「次のSAで宿の住所教えてね、ナビに入れるから、パンフレットは、、いいか、スマホで調べ   るよ」
智美「うん、一緒に見ようね」

   ハンドルを握る私を智美がず〜っと、ニコニコ笑顔で見ています。そんな智美に、私はこの前   のカップル喫茶で、智美が男のお客さんをあんなにたくさん引き付け理由についてを、、
私 「なあ、智美、、この前のカップル喫茶での時の事だけどさあ、あれだけたくさんのお客さんが
   いる中で、、ほぼ全部のテーブルが埋まってたでしょ、、それで、あっちでも、こっちでも、
   女の人が脱いで、いろんな事してたじゃん、3人でしてたのも見たしね、、ひとりで来てた
   男の人には、見所があっちにも、こっちにもあったわけじゃんねえ、、それがさあ、七人だ
   よ、見てただけの人も入れると、もっとたくさん、、だよねえ、それがみんな、智美ちゃんを   見に来たでしょう、、やっぱり智美って魅力的なんだね〜」
智美「私の魅力ね〜、なんであれだけの人が集まって来てくれて、ず〜っと私の事を見てたのかしら   ね〜?  先輩はどうしてだと思う?」
私 「今の俺はさあ、智美とこうして付き合ってるから、普段の笑顔や、優しさだとか、それがあっ   ての実はド淫乱、、っていう魅力はすごく感じるし、ずっと一緒に生きて行くって決めたんだ   けど」
智美「あの短時間で、、男の人を引き付けちゃう、私の魔性(笑)、、」
私 「そうなんだよ、、まあ、智美の裸を見たり、フェラをあれだけ近くで見ちゃえばね、、動けな   くなって、ず〜っと見ちゃうかなあ」
智美「ふふふ、、先輩はどうして学生の時に私を好きになったの? A藤さんはどうして私に一目惚   れしたの? それと、、この前私が家でしちゃったストリップ、、若い人たちは、私に何をし   てってお願いしてきたんだっけ?」
私 「あっ、、髪?、、髪をかき上げる仕草でしょ〜!」
智美「先輩だって、しょっちゅう私の髪を触ってるでしょ〜、フェラチオしてる時、髪をかき上げる
   でしょ〜、この前はフェラチオしてる時、後ろでゴムで束ねたら、すぐにゴムを外して髪を解   いたでしょ〜、、誰だって褒められると嬉しくなるでしょ? 私、ず〜っとこの髪を褒められ   てきてね、、ず〜っとね、、髪をかき上げる仕草が色っぽいって言われてきたのが嬉しく 
   て、、だからね、、私、私の事、男の人に見てもらいたい時はね、、髪をかき上げるの、、そ   うするとね、、巨乳好き以外はみんな見てくれる(笑)」

 助手席で智美が私に近付いてきて、フワ〜っと髪をかき上げます。漂ってくる智美の髪の香り、、
 私は左手で智美の髪を撫でます。すぐに智美は私のチノパンの上からペニスを撫でてきます。

智美「ほ〜らね、、これだけ付き合ってても、先輩もイチコロで大きくなる、、それにね〜、先輩も   そうだと思うんだけど、私がフェラチオして髪をかき上げると、みんな反応するの、、私の    フェラチオが好きになっちゃうから、みんな、しょっちゅう、フェラして、フェラして、、っ   ていつでもどこでも、、それとねえ、、セックスする時もやっぱり私が上になって、髪を揺ら   したり、特に腰振りながらね、、そうすると喜んでくれて、かき上げると特にね、、オチンチ   ンが中でドクってして、、そのうちに、元カレに教え込まれた、、上になって腰振って、髪を   乱して、自分でおっぱいをいじると、もっと喜んでくれる事も覚えちゃって、、そうね、、    私ってアソコもそうだけど、見せ付けるポイントを覚えちゃったのかなあ、、その最初が、髪   をかき上げるところを見せ付ける、、そうすれば、男の人は私を見続けてくれる、、」
私 「うん、俺の分析と一緒だね、、この髪、大事にしようね、それでたくさん男の人の視線を集め   ようね、智美、、」
    
   SAに車を停めて、スマホで智美が教えてくれた宿を調べました。それに見入ってると、

智美「うふふ、、先輩、気付いた?  そうなの、、露天風呂の男湯と女湯の先に、混浴がある     の、だからね、先輩、一緒に入れるの!」
私 「でもさあ、先にカップルが入ってたり、男の人が入ってたらどうするの? タオルは禁止って
   書いてあるよ」
智美「混浴って、女の人の方が堂々としてて、男の人の方が恥ずかしがって入ってこないって言うか   ら、先輩、頑張って入って来てね! お願い」
私 「うん、、恥ずかしいけど、、まあ他に女の人がいたら、智美も何もしてこないだろうしね、、
   でもさあ、男の人だけが混浴の所に入ってる事もあり得るよね、、」
智美「だから、男の人は恥ずかしがるから、私が後から入って行ったら、びっくりして出て行っちゃ   うよ、もし、出て行かなかったら、誘惑しちゃおうかな〜、先輩の目の前で、、もしそうなっ   たら、この前のカップル喫茶の時よりもドキドキしちゃう、、」
私 「またまた、そんな事言って〜、それに、おじいさん、おばあさんがたくさん入ってるって事も
   あり得るよ」
智美「とにかく、奥の混浴で一緒に入ろうね〜、二人っきりだったらラッキーでしょ、そしたらいつ   ものしてあげるから」
私 「誘惑って、、髪をフワ〜っとかき上げるの?」
智美「うん、それと他にも作戦あるし、、早く着いたら、近くを観光して、その宿には足湯もあっ    て、チェックインまでの時間、入れるんだよ」
私 「足湯か〜、いいね〜」
智美「それとね、女の人は浴衣を選べるんだよ、先輩も一緒に選んでね、、」
私 「うん、智美の浴衣姿か〜」
智美「髪、どうしようかな〜、アップにしてうなじ見せちゃおうかな〜、それとも、フワ〜っとかき   上げ続けようかな〜、ふふふ、」
私 「あっ、智美、湯上りの浴衣って、女の人はブラを付けないんでしょ? それはダメだよ、、」
智美「どうしようかな〜、今はまだ決めない、、ふふふ」

    この一泊の温泉旅行、智美は何を一番の楽しみにしているのか? リラックスして、美味し
    い季節の料理を頂いて、好きな時に温泉に入る、、そんな普通の温泉旅行とは少し違った目    的を智美は楽しみにしているようでした。
    私も、混浴で、もしも智美が他の男性と一緒になったら、、、と、思うとドキドキしている
    のも確かでした。そりゃそうです、さんざん智美の過去を聞かされ興奮し、SAで智美を見    せ付け興奮し、カップル喫茶で全裸で見られながらセックスした智美に興奮してきた私で     す。『旅の恥は搔き捨て』、、智美の元旦那さんとの結婚する前に友達といった旅行と同じ    ような感覚でしょうか、、混浴、、に妙な期待を抱いた私でした。

    目的の温泉地にアクセスが一番近いインターチェンジを降り、取り敢えず私たちはナビが
    誘導してくれるまま走り、途中の鰻屋さんで昼食を済ませました。
    午後1時半頃には、目的の宿に着きました。数多い宿の中でも、一際立派な建物です。
    しかも、伝統と格式を感じさせる門構えです。
    私たちは近くの神社に参拝し、チェックインの午後3時のほんの少し前でしたが、チェック
    インをしました。サインは、私は本名、智美の名字も私と同じくし、智美は本名、夫婦とし
    て記入しました。

智美「私たち、夫婦として泊まるんだね」

    もうニコニコです。女中さんが部屋を案内してくれました。手前に10畳の和室と、奥に8畳
   の和室、、両方の部屋から外の山々が見えます。夕食も朝食も、別館の広間との事でした。
   お休みはどちらのお部屋で? と、聞かれたので、広い10畳の部屋に、、とお願いしました。
   それと、ご入浴前に、奥様のお好みの浴衣をお選びください、フロントの隣のにございますの
   で、、まだご到着のお客様が少ないので、早めがよろしいかと、、。

私 「智美〜、角部屋でしかも二人なのに二部屋もあるじゃん、、カードがあるからいいけど、一泊
   で幾らするの?」
智美「ここは私が来たかった所だから、私に持たせてね、、」
私 「アホか、、俺も気に入ったから、俺が払う。ダメダメ、、」
智美「二人で六万円、、」
私 「よし、これだけの旅館だから、料理も温泉も楽しみだね、その値段が高いか安いかは、あと
   は、智美の俺へのサービス次第かな?」
智美「ふふふ、、どんなサービスがお好みですか?(笑)」
私 「ほらほら、、浴衣、今だったら選び放題だから、行こうよ」
智美「うん」

   二人で早速選びに行きました。20種類ほどもあり、結構二人で、あれこれと悩みましたが、
  白基調に、薄紫が配色された浴衣と、合わせて紫の帯を選びました。

智美「ねえ、まだ足湯も空いてるから、行こうよ」
私 「よし、すぐ行こう」

   足湯には先客が二組の夫婦でしょうか、私たちと同じような年齢に見受けました。私たちは
   軽く会釈をして、膝までチノパンをめくり、智美はスカートがお湯に届かない程度まで上げま
   した。そうそう、今日の智美はちゃんとパンティを穿いている事を確認してありました。
   足湯は心地よく、先に入っていた二組の夫婦と、私たちの後からも、一組の少し年配の夫婦が
   いらっしゃったので、智美と私も静かにしていました。
   すると、その少し年配のご夫婦が私たちに、

    〔どこからいらしたんですか? お若くて羨ましいですわ、、〕と、ご婦人。
    〔○○からです。そんなに若くないですよ、、〕と、私。
    〔だって奥様はまだ30歳ちょっとでしょ、お若いわよ〕と、ご婦人。
    〔えっ、、私たちもう40歳超えてるんですよ、なあ〕と、私が智美の方を向きました。
    〔そうなんですよ、わたしももう、、〕と、智美。

    すると、一緒に足湯に入っていた他の方々から、

    〔奥さん、見えませんよ、じゃあ、私たちと同じくらいですかね〕
    〔えっ、私よりも年上の方、、だなんて、、〕

     、、、智美が若く見られるのは、ここでも同じです。智美はきっと内心ではご満悦なはず    です。もちろん、智美がそう見られるのは、私も嬉しい事です。
    しばらくこの皆さんとよもやま話をしていました。 すると何やらガヤガヤと話し声が近付
    いて来ました。 30歳前後の若い男の人たち4人が足湯に入ってきました。
    さすがに、もう声は小さくなっています。すると、一人の女性が智美に向かい、聞きいてき    ました。実は智美よりも少しだけ年下の女性です。

  〔あの〜、ここって混浴でも有名ですよね、、入られますか?〕 と、女性。
  〔そうなんですよね〜、恥ずかしいですけど、少し覗いてみようかとは思います。
  それに、私なんか、もうおばさんですから、恥ずかしいなんて言ったら笑われちゃいます
  し、〕、と、智美。
  〔あ〜、良かった、、私も同じように考えてたんですよ、先にこの人に行ってもらって、大丈
  夫そうだったら、呼んでもらおうかと思ってました。でもご一緒だったら入れそうです〕

  私はその言葉を聞いて、その女性の旦那さんと目を合わせました。お互いにお互いの
   パートナーの裸を見られる事になるのか、、と。
  そんな私たち男性には関係なく、女性二人は会話を続けました。

 〔私、景子って言います〕続いて、智美も名乗りました。するともう一組の私たちと同年代
  と思われるご夫婦の女性も、
 〔あの、私は 由香です。私もどうしようかと思ってましたが、ご一緒させて下さい〕
  まあまあの顔立ちではあります。智美が最後に、
 〔夕食前に入られますよね、だったら5時過ぎには、、〕と言って、私を足湯から出る様に
  促します。

私 「気持ち良かったね〜、でもさ、俺は混浴は控えておくよ、きっとあの二人の旦那さんたちも
   そうすると思うし、、男湯で男同士の話でもしてるから、、」
智美「え〜、先輩の意気地なし、、私があの旦那さんたちに、見られてるのを見るのがが嫌なの?」
私 「いや、智美が見られるのはもう慣れてるけどさあ、、あの奥さん二人も入るって言ってたじゃ   ん」
智美「(笑)先輩〜、もう私以外は見たくないの? 混浴って立派な文化なんだから、、」
私 「とにかく、男湯で話してみるよ、少し早めに行こうね」
智美「もう〜、、分かったよ、でも、出来れば来てね」

   時計を見ると、もう4時半でした。智美は選んだ浴衣を持ち、

私 「湯上りにはブラジャーも着けるんだよ、、広間での食事なんだからね、」
智美「はい、分かってるよ」

 二人は準備をしてお風呂に向かいました。入り口はもちろん、男湯と女湯に分かれていますので、
 またあとでね〜、と、私は待たせてはいけないと思い、部屋の鍵は智美に預けました。
 男湯の脱衣所にはまだ誰もいません。そそくさと私はまず、内湯で身体を洗い、湯船に浸かりまし
 た。すると、由香さんの旦那さんが入ってきました。軽く会釈をし、お互いの仕事の話なんか
 をしていました。そこに景子さんの旦那さん、三人で内湯で、

〔奥さん連中は本当に混浴に行くんでかね〜? 私はうちのは行くと思いますよ、さっき、私が
 様子を見てから決める、って言ったら、意気地なし呼ばわりされましたよ、、。
 あっ、うちのも行きますね、、部屋にユニットもないから、一緒に入るのは混浴しかないって
 言ってましたから、、。
 私が、お二人は行きます?と、  お二人ともは答えます、、だってお二人の奥さんもいらっし
 ゃるんでしょ?  目のやり場に困ってしまいますから、無理ですよ、、、そうですよね〜、〕

 なんて会話をしながら、露天風呂に移動しました。露店の男湯は思っていたほどひろくありません
 でした。すぐ近くから、女性同士の会話が聞こえてきました。ここにいる私を入れて、三人の男性
 の奥さんです。(智美はまだ正式な妻にはなっていませんでしたが、夫婦という事にしておきまし
 た)  
 すると、こちらに向かい、一人の女性が、

 〔ねえ〜、私たち三人しかいないけど〜、こっちにおいでよ〜〕、由香さんだったようです。
 〔無理だよ〜、目のやり場に困っちゃうから〜〕由香さんの旦那さんが答えます。
 〔意気地なし〜、こっちの方が広くて気持ちいよ〜〕智美でした。
 〔ねえ〜、智美さんって肌がとっても綺麗で、あなたの好きなスレンダーなスタイルよ〜、
  由香さんはボンッキュッボンデ、ナイスボディだよ〜〕一番若い景子さんの声。。

私 「まだ少し明るいからさ〜、本当に無理だよ〜」
智美「だったらさ〜、食後にもう一回入りにこようよ〜、せっかくなんだから〜」
私 「考えとくよ〜」

  混浴の方からはワイワイ楽しそうな声が聞こえていました。すると、男湯に先ほど足湯に
  遅れてきた若い4人の男たちが入ってきました。
  彼らは私たちの入っている男湯に腰を沈め、話しています。

  〔なんか狭くない? この奥の混浴の方が広いんじゃない? 行ってみようぜ、〕
     〔イヤ〜まずいだろう、、女性が入ってるよ、〕
     〔だって、混浴って知ってて入ってるんだから、別にいいんじゃない?〕
     〔そうだよ、ここ狭いからさ〜〕

   私 「あ、私たちはもう上がりますから、、」なんとか彼らを智美たちのいる混浴に行かせな     いように二人の旦那さんに目配せをして、立ち上がりました。

〔あ、すいません、そんな意味じゃないんですけど、奥さんたちが入ってるんですよね、それは私た ちが行ったら、まずいですよね、、〕 

   私 「まずくはないですよ、ただ、彼女たちが驚いちゃうのは確かな、」

     〔すいませ〜ん、今から私たち混浴の方に行きますけど〜いいですか〜〕男の一人が声を   掛けました。

     〔どうぞ〜、私たちも、もう出ますから〜〕

      若い男性四人は、急ぐように混浴へ行きました。

     〔えっ、、キャッ、出ます、出ます、、〕 慌てている様子です。どうやら、どこまでか    は分かりませんが、少し見られてしまったようです。 

〔なあ、みんな結構若かったよな〜、一人はおっぱいもちらっとだけど見えたよ、俺の好きな
 スレンダーボディだった人、三人とも後ろ姿は良かったな〜〕

 おっぱいを見られたスレンダーボディ、、間違いなく智美でしょう。。
 脱衣所から私たち旦那三人衆は、全員が部屋の鍵を奥さんに預けていたらしく、女湯から
 出て来る三人を待っていました。

私 「そうか、慣れない浴衣に智美が手こずってるんで、お二人の奥さんが待っててくれてるんです   よ、きっと、、すいません」

   〔いやいや、景子もそうですよ、、由香だっていつ以来の浴衣か、、〕なんて話していると、
    女性陣が出てきました。皆、髪をアップにしていました。

智美「お待たせ、お待たせ、、あ〜びっくりした〜、若い子たち四人がすぐに入ってくるんだもん、
   私なんか、慌ててタオル落としちゃったから、、二人は大丈夫、お尻しか見られてないと思う   よ。」
 
   やっぱり、見られたスレンダーボディのおっぱいは智美だったんだ、、。
   しかし、三人とも浴衣姿にうなじ、、色っぽかったです。

私 「皆さん、よくお似合いで、、」

   〔本当に、三人とも日本美人って感じかな、、見直したよ〜〕と旦那さん二人も続けます。

    それぞれ、それじゃまた、広間で、、とそれぞれの部屋に戻っていきました。
    部屋に戻り、私は智美を抱きしめました。

智美「そんなに私のうなじが魅力的かしら、、でも乾かさなくちゃ、ドライヤー、持ってきたの」

    ドレッサーというよりも、鏡台の前に座った智美は、アップにしていた髪を開放しました。
    私は後ろから抱きしめ、顔をこちらに向かせてキスをしました。

智美「もう、濡れた髪の私も魅力的でしょ?、、あ〜先輩〜私がおっぱい見られちゃった事に興奮
   してるの?  ちらっとだけだよ〜、もっと見せてあげればよかったかしら、、でも、先輩、
   もうすぐ夕食だから、私、髪、乾かさなくちゃ、浴衣、はだけさせちゃだめだからね、、
  (笑)」

    智美の準備が終わると、広間に行きました。部屋ごとにテーブルが分かれています。
    さっきまでお風呂で一緒だったご夫婦二組は、もう席に着いていました。
    智美も私もお酒は殆ど飲みません。瓶ビールを二人でグラスに注ぎ合い、乾杯。
    食事は本当に美味しかったです。席を立つと、あの二組の夫婦も席を立ったようでした。

智美「お部屋で少し休んだら、もう一度温泉行こうね、、」
私 「いいよ〜30分くらい休んでからね」
智美「は〜い、もう暗いから、混浴も一緒に入ろうね〜」
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/26 (日) 21:08
〜〜妻 智美(22) ストレートセミロングでの誘惑〜〜   

私は考えました。自分は智美を見せたいのか、見せたくないのか、、そして、一つの結論に
達しました。混浴に一緒に入り、私が智美の前に座って隠すようにすれば、この暗さもある
し、見られる事はなしけど、ドキドキ感も味わえる、、と。。
   そんな事を考えていると、あっという間に30分は経過したようです。
   智美は私のすぐそばに来て、髪をフワ〜っとかき上げました。そして、私の耳をペロペロっと
   舐めてから、股間を触ってきました。

智美「大きくな〜れ、大きくな〜れ、、、、あっ大きくなった。。先輩、温泉入るまでに元に戻しと   かないと恥ずかしいね(笑)、行こう!」

   男湯の脱衣所には、5人ほどがいました。その中に、あのご主人二人がいて、話をしていまし   た。   私は、ど〜も、、またご一緒になりましたね、、。

私 「いや〜、困りましたよ、智美がどうしても一緒に混浴に入りたがって、、この暗さだから大丈   夫だとは思いますし、私が前に居て目隠しすればいいかと、、」

   〔景子も同じこと言うんですよ、、でもそうですね、暗いし、前に居れば、、由香もです、
    女の方が度胸があるというか、肝が据わってるというか、、そうしましょう、それで納得す    るでしょう〕

   その為には、私たちが先に混浴に行っていなければなりません。急いで混浴へ行くと、、
   明るい、、幾つものぼんぼりが灯っていたのです。そして、、なんと、あの若い四人が私たち   よりも先に混浴にいたのです。他にご年配のご夫婦が一組、静かに入っていましたが、私たち   が入ると、そそくさと出て行ってしまいました。この混浴には男だけ7人です。

 〔ねえ〜、もう入ってるの〜、私たち、今から行くからまっててね〜〕一番若い景子さんの声で   す。さっきの若い男がいるから来るな、、とも言えず、ただ私たちは待っていました。
  ニヤニヤしている若い男4人、、。
  若い娘の様に、キャッキャ言いながら智美を含めた3人の奥さんたちが来ました。
  タオルで胸から下を隠しています。しかしそれはフェイスタオル、チラチラとうす暗い中でも
  陰毛が見えます。智美だけはまだ薄っすらとしか生えていない陰毛、、。
  三人は、私たちの他に、先ほども遭遇した若い四人の男性を確認し、少しだけ驚いていました
  が、湯船の脇でこちら側に背を向けてしゃがみ、掛湯をして、智美は、隠していたタオル
  を足元に置いて、後ろ向きのまま入ってきました。
  それぞれの旦那さんが、自分の奥さんの名を呼びます。

私 「智美、こっちにおいで、、」
智美「うん」
  
    後ろ向きのまま智美は私の前に来て、私の方を向きました。

私 「やっぱり、恥ずかしいの? 俺の前に居ればいいからね」
智美「うん、でもせっかくの露天風呂でずっと、こんな風に小さく丸まっていなくちゃダメなのか     な?」
私 「そりゃそうだけどさあ、親しくなった奥さんもきっと恥ずかしくて丸まってるからね、、」

   しばらくすると、はっきりと声が聞こえてきました。その方向を見ると、若い男性が、
   由香さんと、景子さんのご夫婦近くに居て、

  〔奥さん、若くて綺麗ですね〜、、  綺麗な奥さんと一緒に旅行なんて羨ましいですよ〕
   と褒めちぎっていました。私たち以外の二組の夫婦は、並んでお湯に浸かっていました。
   濁ってはいない温泉なので、その乳房が彼ら若者から見えているはずです。
   二組の夫婦と四人の男性の距離は、かなり近く、まるで談笑をしているかのようです

   〔私〜、幾つに見える? もう39歳よ、景子さんなんか33歳なのよねっ、、みんなと同じ
    くらいじゃないの? そうです、そうです、一緒です、、結婚何年目何ですか?
    お二人ともお子さんいらっしゃらないからこんなに若く見えるんですね〜、、
    みんなは結婚してないの? みんな独身なんだ〜、彼女は?〕

智美「先輩、やっぱり私が一番おばさんなんだ、、だからこっちに来てくれないんだ、、」
私 「そんなことないよ、、今も俺は、智美のおっぱい見たくて、、我慢してるんだよ」
智美「そんなこと言って、、でも由香さんと景子さんのおっぱいもみたいんでしょ?」

   私はしょぼんとしている智美を私から少し離しました。そして、その乳房に触り、

私 「何言ってるんだよ、、おれはこのおっぱいが世界で一番好きだよ」
智美「うん、、、でもやっぱり少しショックだな〜、若い人には敵わないんだ、、それに私が一番    おっぱい小さかったし、、」
私 「ねえ、今からみんなの所に一緒にいこうか、タオル巻いて、、」
智美「そんな〜、私も見て下さいって言ってるようなもんじゃない、それこそ恥の上塗りになっちゃ   う」
私 「じゃあ、ちょっと待ってて、俺一人で行ってくるよ、、任せておいて」
智美「えっ、、早く戻って来てね、、」

    私は智美から離れ、二組の夫婦と若い男性四人に近付き、
   〔智美がすねちゃってまして、、若い男性がこちらにみんな集まっちゃっているもんで、
    それに自分が一番年上のおばさんで、胸も小さいって、、あれ、お二人はタオル巻いたまま    なんですか?  と、私、、すると旦那さんも奥さんも揃って、、はい、ルール違反だとは    分かってるんですが、 意外と明るいので、、すると若い男たちも、すねる理由なんてない    ですよ、、旦那さんと、くっつくように向かい合ってるもんで、話しかけずらかったんです    よ、、それに、由香さんも景子さんもタオル巻いてるのが分かりましたから、話し掛けやす    かったんですよ、、あっ、自分たちはタオル巻いてなかったですね、、失礼しました。。私    たちはもう出ますので、奥様によろしくお伝え下さい、スレンダーなお身体が綺麗でしたっ    て、、。 私は、結構いい奴らだなあ、と思い、

私 「あの、これも何かの縁なので、よろしければ私たちの部屋で一緒に飲みませんか?
   贅沢に二部屋あるんですよ、○○号室です。夫婦水入らず、、がよろしければ、別です
   が、、」

   みんな、〔えっ、二部屋あるんですか、私たちの所は一部屋ですよ〜、見てみたい、、
       智美さんに何も言わないで決めちゃっていいんですか?〕

私 「あっ、智美には今、みんなが言ってくれたことを話しておくから大丈夫、でも、私たちは
   お酒は飲めないんですが、、」

   みんな、〔じゃあ、少し落ち着いたら少しお邪魔します、智美さんっていうんですね、よろし   くお伝え下さい、適当に食べ物は持って行きますから、、〕

   私は智美の元に戻り、どうして私たちの近くにあの若い四人が近付いてこなかったのか、
   そして、二人の奥さんはタオルを巻いていた事、綺麗なスレンダボディーだって、やっぱり
   言ってた事、そして、この後、私たちの部屋にみんなが来る事を話しました。

智美「そうだったんだ〜、あれ、じゃあ今、私だけがタオル巻いてないの? 恥ずかしい、、」

   それを察してか、若者四人は、タオルを巻かずに立ち上がり、手で隠しながら、先にお風呂を   出て行きました。

智美「先輩、見た? みんな立ってた、、タオル巻いてても人妻の魅力があるんだな〜、二人と
   も、、あっ、じゃあ私も上がって髪乾かさなくちゃ、、」 
私 「さっき洗って乾かしたんだから、もういいんじゃないの?」
智美「だってお客様が来るんでしょ、、もう一度洗って、きちんとあのドライヤーで乾かして、
   ツヤツヤにしておかなくちゃ、、ふふ、、」
私 「また〜、対抗意識燃やして〜、、タオル巻いてても若い男を立たせちゃった由香さんと、
   景子さんに負けじと、髪だけで立たせるつもりになってるんじゃないの〜?」
智美「二人から刺激受けたばかりだから、、自信ないけど、、」
私 「智美、今夜は若い男性だけじゃなくて、二組の夫婦も来るんだから、この前の自宅での
   あんな事みたいにはならないよ」
智美「それはそうね、まあ、楽しみましょ、みんなが帰ったらね、、浴衣の帯をくるくるっとね、」
私 「あっバスタオル何枚か持って行かなくちゃ、、智美、汗、吹いちゃうからね」
智美「そうだよ〜、先輩が私をこんな体質にしちゃったんだから〜(笑)」

  二組の夫婦も立ち上がり、ゆっくりとそれぞれ脱衣所に向かっていきました。

智美「本当だ〜、由香さんも、景子さんもタオル巻いたまんまだったんだ〜、私たちも行かなく
   ちゃ」

  再び男性陣が先に浴衣を着て、それぞれのパートナーが出て来るのを待っていました。
  〔じゃあ、また後で、、 長居はしませんので、、どんなお部屋何だろう?
   はい、お待ちしてますね〜〕
  と、言葉を交わし、数十分後の再会を確認しました。
  この時点で混浴を二回、、智美の身体が見られたのは、チラッと一回、平和に過ごしていまし
  た。 正直なところ、混浴ではもっとドキドキする様な体験ができるかな?、、と思っていた私  には、少し物足りなく感じていました。

  部屋に戻ると、智美はすぐに髪を丁寧に乾かし始めました。私がちょっとちょっかいを出すと、

智美「も〜先輩〜、ダメ〜、、私、真剣にきれいにしてるんだから、、みんなが来るんでしょ!」

  もう何を言いたいのか、、これから来る男性の視線を自慢の髪で引き付けたいのか、、。
  そうだとしても、あの若い男性たちは果たして、、、。
  部屋には、手前の広い10畳の方に布団が敷かれてありましたので、私はそれを奥の8畳に移し、
  テーブルを2台、10畳の部屋に並べました。

智美「先輩〜、、、ふふ、、髪、サラサラになったでしょ!」

  智美が整えた髪をフワ〜っとかき上げます。浴衣にこの艶やかなストレートセミロングヘアー、
  私には、うなじよりもそそります。
  程なく、景子さん夫妻、由香さん夫妻が、それぞれビール瓶を4本ずつ持って、やってきまし
  た。
 
  〔え〜、二部屋って凄い〜、、奥の部屋は、、あっ失礼、お布団が並んでる、、閉めときま〜
   す。。智美さんたちって本当に飲まないんですか? うん、ウーロン茶だけでも楽しめるか
   ら、、〕

  続いて若い男性4人が、到着しました。

  〔失礼します。 おつまみになりそうなものを適当に持ってきました。 私たちには座布団は
   要りませんから、、 男だけですいません、、〕

   夫婦二組と、智美と私が隣に座り、男性4人が横並び、、という具合に座り、乾杯をして温泉   での宴会が始まりました。音楽や映画の話、、少し年齢のギャップを感じながらもワイワイガ   ヤガヤ、智美と私の出会いを聞かれ、学生時代から付き合って、そのまま結婚した、、と虚を   ついたりも。若い男性たちが、
   〔しかしさあ、女性の浴衣姿って、色っぽいよな〜、あ、この三人は特に、、
    うなじ、後れ毛、、色っぽいよなあ〜、、〕
   由香さんも、景子さんも髪は智美よりも短いです、しかし、アップにしていますので、うなじ   を見せています。智美はゴム輪でポニーテールっぽくしていますが。

智美「すいませんね〜、色っぽいうなじを見せてなくて〜、それに一番おばさんで〜(笑)」

   ここから、若い男性陣を、A,B,C,D とします。
A,B,C,Dが誰ともなく「え、智美さんってお幾つなんですか?」
景子さん「こら〜、女性に歳を聞くもんじゃありません」
A,B,C,D,「だって、景子さんは33、由香さんは39、、ですよね、、あと知らないのは
     智美さんだけなんですから、、」
智美「私はね〜、41歳なの〜、一人だけ40代の立派なおばさんなんです〜」
A「いや、お姉さん、、ですね」
B「それになんて言うか、清楚ですよね、きちんとしてるし、ルール通りタオル巻いてなかった
  し、、」
C「でも、旦那さんが近くにいらっしゃったから、見えませんでしたよ、はい、見てません」
D「でも夕方の時は、智美さんのだけちらっと、、、」
私「そう言えば、誰かが、好きなスレンダーボディが見えたって言ってたねえ、スレンダーって言っ
  たら智美のことになるよね?」
A「すいません、それ言ったの私です。タオルで隠す前の、、胸がほんの一瞬見えちゃったんです」
私「それで、ご感想は?」
A「私、スレンダーな女の人のスタイルが好きなんです」
私「智美〜、良かったね、スレンダー好きの若い男性がいてくれて、、」
智美「うん、でも殆どの男の人は、出るところが出てて、引き締まるところが引き締まってるのが
   好きなんでしょ?」
景子さん「そんな事ないですよ〜、うちの旦那もスレンダーな女の人が大好きなんですよ、
    だから私にダイエット、ダイエットって煩いんですよ、だから絶対、智美さんの事が
    タイプだと思うんです、智美さん、美人ですし、、」
景子さんの旦那さん「おいおい、そんな言い方してないだろ〜、それにそんなこと言われた
    智美さんが気にしちゃうよ」

    私は、これでスレンダーボディ好きが6人中2人か、、なんて思っていました。

A「でも、本当にうす暗くなってきてる中での一瞬だったんで、殆ど見えてませんから、安心して
  下さい」
由香さんの旦那さん「なあ、どうして男四人で温泉になんか来たの?」
C「それは、正直言っていいですかねえ? ここは混浴が有名じゃないですか、、それに、若い女性  と混浴出来なくっても、温泉街にはストリップがありますからねえ、それで、、」
由香さんの旦那さん「な〜んだ、動機不純、、じゃないな、当たり前か? でも混浴でも若い女の人   とは一緒にならなかったし、ストリップも、もうこの時間からじゃ遅いしな、残念だったね
   〜」
C「いえいえ、そんな事はないです、こんなお姉さんたちとご一緒に、、楽しいです」
D「そうですよ、皆さんみたいな美人さんの浴衣姿だけで十分です」
智美「あら、でもそれはガッカリでしょう? ちょっと待って、、」

    智美は、景子さんと由香さんを手招きして、玄関の方に行きました。何やら女性三人で
    ヒソヒソ話をしているようです。エッ、ウン、ウン、そうね〜、なんて声が聞こえてきま
    す。5分くらい経って、三人は戻ってきました。三人共、ニヤニヤしています。
    そして、それぞれの旦那さんに耳打ちをしています。もちろん、智美も私に、、、、

智美「あのね、若い四人の話を聞いてね、少し可哀そうになっちゃったから、せめて私たちが少し
   だけサービスしてあげようって話したの、、大丈夫、若い順にする事になったから、私は最後   なの、少し足を見せたり、肩を見せたり、、そんな事くらいしてあげてもいいよねって話した   の」

   景子さん、由香さんの旦那さんの方を見ると、小さく頷いています。それを確認した智美が
   みんなに向かって、

智美「ねえ、A君、B君、C君、D君、、これからね、お姉さんたちがほんのちょっとだけサービス
   してあげるね、でもね、みんなが楽しみにしてたような若い女の子じゃないし、もちろん、
   ストリップなんて出来ないけど、、少しでも楽しんで下さいね、、じゃあ、若い順に、、
   では、景子さん〜」

   私たち男性は、テーブルを部屋の隅に移動させました。

智美「テーブル一台は真ん中に残しておいてね、、舞台にするから、、」

   若い男たちだけでなく、由香さんの旦那さんも拍手し始めました。少し遅れて私も、そして
   景子さん本人の旦那さんまでも、、拍手を、、 

   最初は、一番若い、33歳の景子さんです。景子さんは、前に出るとこちらに軽く会釈をしてか   らテーブルの上に乗りました。景子さんはまず、後ろを向いて、ついさっき褒められたうなじ   を撫で上げました。そして、浴衣の裾を、スーっとめくり、片足の太ももまで見えるように    し、みんなにウインクをして見せました。浴衣の裾は戻さず、景子さんはテーブルの足を前に   投げ出すようにして座りました。そして、次に浴衣の襟をずらし、肩を出しました。ブラの紐   が見えます、黄色っぽい色でした。その時点で、若者たちは小さな歓声を上げていました。

  〔脚、見た? 綺麗だったよな〜、ブラの紐、見えたよな〜、白かったよね、、。
   景子さんって、俺たちと同じ歳だったよねえ、こんなに大人の色気を出せるんだね、、
   それはさあ、旦那さんに開発されてきちゃったからだったりして、、〕

景子さん「まあ、ありがとう、こんなところまでかな、、少しは喜んでもらえて良かったわ」
景子さんの旦那さん「いやいや、景子は大人の色気はまだまだだよ、やっぱり照れてたし、あれが
     限界なんだよ、許してやってね、、」

  続いて由香さんです。由香さんは39歳、ひょっとしたら熟女の魅力を感じさせてくれるかも
  しれない、、淡い期待を抱きつつ、、由香さんもみんなに会釈をして、テーブルに上がりまし
  た。
由香さん「私、少しダンスを習ってたので、、よろしければご覧くださいね〜」
由香さんの旦那さん「ダンスって言っても、ディスコの生き残りみたいな所で好きに踊ってるだけで    すから、期待しないでくださいね、あ、スマホで音楽流したら踊りやすいかも、、」

    っと、スマホからアップテンポの音楽を再生し始めました。
    若い四人はテーブル近くに寄って行きます。
    旦那さんに向かってニコっと微笑んで、由香さんが身体をうねり始めました。アップにした
    髪を解き、アップテンポの曲に合わせ、その髪を振り乱します、そしてかき上げ、こちらに    向かって軽くウインク、そしてやはり浴衣の裾をめくり、腰の上までめくり上げました。白    いパンティを全て見せてくれています。露天風呂で、由香さんが、ボン、キュ、ボン、、と    言っていたヒッップを突き出してきます。さて、バストはどうするのか、、どこまで見せて    くれるのか、、浴衣の襟から肩を出し、少し帯を緩めたのか、両肩を出し、ブラの白い紐が    見えます。 由香さんはそのブラの紐を肩から下ろしました。しかし、脱いでくれたのはそ    こまででした。その乱れた浴衣姿のまま、3曲くらい踊ってくれました。由香さんが浴衣を    整え、テーブルに戻ってきました。

A,B,C,D〔色っぽいダンスだったな〜、、やっぱり女性が髪をふり乱されるのって堪らないな    〜、、まさかパンティ見せてくれるとは、、白かったね、、  
    由香さんのタオル一枚の身体、見ちゃってるから、余計そそられたよね、、
    ブラの紐、肩から下げてくれ時は、ひょっとして、って期待しちゃったよ〜、
    もうブラの中も、パンティの中も想像しまくっちゃうよ、、俺、ヤバいよ、、〕

由香さん「意外と恥ずかしさはそんなに感じないもんなのね〜、みんなが私だけを見てくれてるっ
     て、少し優越感みたいなものを感じたよ。もっと音楽が大音量だったら、もっとしちゃっ     たかもね、ふふ、ねえ、C君、ヤバいってどういう事なの?」

C 「あ、あの〜、反応しちゃいそうで、、いや、半分反応しちゃいました、、」
由香さん「そうなの、、私で、、ふふ、ねえ、あなた、ヤキモチ妬いちゃった?」
由香さんの旦那さん「あのね〜、社交辞令だって分からないのかな〜? でもパンティ丸出しって
   ところまで見せちゃうとは、、まあ、色っぽかったよ。
   由香がここまでしちゃったから、智美さんが困っちゃうんじゃないですか?
   智美さん、無理しないでくださいね、若い衆も由香と同じことをしてくれるとは思ってちゃだ   めだからな、、」
私 「由香さん、一番年上の私から言わせてもらっても色っぽかったですよ、うちの智美にプレッ    シャーを掛けちゃいましたけど(笑)」
由香さんの旦那さん「そうですよね、すいません」
私 「智美、出来るところまで頑張ってな〜」

   そう言って、私は智美の髪を軽く撫でました。智美は私の頬にチュッとして

智美「頑張っちゃってもいいのね!?」

   そういって、私に、小さくいたずらっぽい笑顔を見せました。

A「え〜、チュッてしましたよ〜、ラブラブなんですね〜、スレンダー美人の智美さん、お願いしま
  す!」
景子さん「智美さ〜ん、うちの旦那も智美さんの事がタイプなんで、お願いしますね〜」

    私は智美から聞かされていた、この前の自宅でのストリップまでしちゃうのだろうか?
    いやいや今夜は今日、初めて会った人たちだからそんな事にはならないはず。。
    それに夫婦二組もいるんだし、、
    いやいや、SAで見せ付けた時も、カップル喫茶の時も初対面の人たちだったから分からな    いなあ、、それに旦那さんとの結婚前の友達との旅行の時の話も、、、さてさて、どうなる    事やら、、悶々としながら座っていました。智美が立ち上がり、同じようにみんなに会釈し    ます。笑顔です。テーブルの上に上がった智美。

智美「私が一番おばさんで、色っぽいダンスも踊れないけど、頑張りま〜す」

    智美はまず、後ろを向き、後ろでまとめていた髪をまとめていたゴムを取って、髪を解き放    ちました。ゴムでまとめていたのが短時間だったので、その跡はクセになっていません。
    まずは、今までも男たちを引き付けてきた綺麗なストレートセミロングヘアーを見せ付けま    した。
   
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/26 (日) 21:37
〜〜妻 智美 (23) 温泉宿でストリップ〜〜

 智美の男たちを引き付ける魅力的なストレートセミロングヘアーが解き放たれ、

  〔わ〜、綺麗な髪、、お風呂でも後ろで束ねてたから気付かなかった、、智美さ〜ん、お手入れ
   大変でしょ〜? 私も少し伸ばしたいな〜〕

   智美が後ろを向いたまま、その髪をかき上げます。このポーズをより引き立たせる為に、
   ついさっきまで、丁寧に智美は髪を丁寧に乾かし、整えていたのです。
   智美は後ろを向いたまま、浴衣の左の襟元に右手を窮屈そうに差し入れ、ゆっくりと肩を出し
   ていきます。黒いブラの紐が見えています。

A「智美さん、黒いブラ着けてるんだ、、すごく綺麗な髪だよ、なあ、」
B,C,D,「うん、こんな綺麗な髪の人、初めてだよ、それに、黒い下着って、やっぱり
  大人の女の人が似合うよな〜、見た? 髪をかき上げる仕草、、堪らない、、」

    智美はみんなの方に体の向きを変えました。一度前にかがんだ後、身体を起こし、顔の前に   かかった髪を、ゆっくりとかき上げます。そして右肩も浴衣をずらし、肩を出します。
   次に浴衣の裾を、ゆっくりとめくり上げていきます。ブラとペアの黒いパンティを少しずつ
   見せています。ここまでは、さっきの由香さんもした事です。智美はテールの上に座り、
   こちらに向かい、脚を開いていきます。少し前に出てきた智美は膝を曲げます。
   M時開脚です。若い四人だけでなく、二組の夫婦もテーブルに近付いていきます。みんなの目   の前で智美の智美の黒いパンティが見られています。智美は右手で体重を支え、腰を浮かせま   す。そして左手で髪をかき上げます。
   それほど筋力がない智美はテーブルに腰を着け、フ〜っと一呼吸しました。

景子さん「智美さん、凄い、色っぽかったし、やっぱり綺麗です、うちの旦那も喜んでました」
景子さんの旦那さん「智美さん、ありがとうございました。お風呂で肩は見ましたけど、
    下着まで、、ありがとうございました」
由香さん「綺麗でしたよ、うちの旦那も前のめりで見てました、刺激的でした」
由香さんの旦那さん「智美さん、凄いサービスでした、綺麗です。ありがとうございました」
私 「髪は、我が妻ながら綺麗だと思ってるんですよ、あの髪に一目惚れしましたからね、
   かき上げる仕草も私が色っぽいって褒めるようになってから、よくしてくれるんですよ」

   まだテーブルの上に立っている智美、、

智美「みなさん、お褒めの言葉、ありがとう、、ねえ、若いみんなはどうだったの? 
   こんなおばさんですけど」

    っと、言いながら髪をかき上げます。

A 「最高です、智美さん、自分でおばさんなんて、もう、言わないで下さい。こんなに綺麗な
   女の人をこんなに近くで見たの、初めてです」

   〔そうですよ、本当に美人ですし、髪も綺麗でした。 智美さん、黒い下着が凄くセクシー
    でした、浴衣の中も想像しちゃいました、、ありがとうございました〕
 
   智美が私の方を見て、髪をかき上げます。しばらく見ていました。私は智美が考えている事が
   分かりました。そして、、頷きました。 一瞬、笑顔になった智美、、そしてテーブルから降   りて、私の耳元で、

智美「ねえ、これから思いっきりヤキモチ妬いてね、、ふふ、、」

   そしてまた頬にキスをしました。

A 「あ〜、智美さん、また旦那さんにキスしましたよ〜、見せ付けますね〜」
 
    景子さん、由香さんも、ホッペならね〜、チュッ、、とそれぞれの旦那さんにキスします。
    早く彼女作って、あつ〜いキス出来るようになるといいね〜、、などとからかっています。
    智美は、Aの隣に膝立ちで座り、ビールを注いでいます。そして、

智美「ねえ、A君は私のどこを綺麗って言ってくれたの?」
A 「全部ですけど、髪がこんなに綺麗だなんて気付きませんでした」
智美「この髪? 髪だけだった?」
A 「あっ、肌も綺麗です。パンティまで見せてもらって、、もうドキドキしちゃって、、」

   智美はAの目の前で、フワ〜っと、その褒められた髪をかき上げます」

A 「えっ、、! 今、髪の香りもしました、いい匂いです」
智美「ねえ、夕方、お風呂で私の裸、見たんでしょ? どうだった?」
A 「えっ、綺麗でした。でも、うす暗かったから、本当にあんまり見えませんでしたから、、」
智美「由香さんと景子さんのタオルで巻いた身体はどうだったの?」
A 「肩が色っぽかったです」
智美「今見た私の肩より?」
A 「えっ、あの〜、私は智美さんが一番のタイプなんで、、」
智美「ねえ、私の事、もう少し見たい?」
A 「えっ、、はい、もちろんです」
智美「ちょっと待っててね」

    智美はB,C,Dのとなりにも同じように座り、髪をかき上げ、何やら話しています。
    三人の若い男たちは、少し驚いたような反応をしていました。既に私の許可を得ている智美    は、立ち上がり、舞台となっていたテーブルの前に立ちました。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/26 (日) 22:11
〜〜妻 智美 (24)加熱するストリップショー〜〜

智美「由香さん、景子さん、若い四人に聞いたらね、もう少しだけサービスして欲しいって言うんだ   けど、二人は無理でしょ、、ここは一番年上の私が代表して、、みんなもそれでいいんだよ
   ね?」

 由香さんと景子さんの旦那さんが、私を見てきます。私は軽く微笑んで頷きました。
 始まる、きっと自宅でやったストリップに近い事までするつもりなんだ、、カップル喫茶の事
 もあるし、どこまでするつもりなんだろう?、、若い四人の反応によっては、フェラまでする
 のか、、と思いました。 智美は再びテーブルの上に上りました。

智美「みんながここに来たエッチな目的をかなえる事は出来ないと思いますが、私、、」

    若い四人のみならず、二組の夫婦も拍手をしています。

  智美はさっきと同じように、まず後ろを向き、髪をかき上げ、こちらに向き直り、浴衣の裾を
  めくり上げます。再び黒いパンティを見せ付けるように窮屈そうなM字開脚、、膝立ちの姿勢の
  まま、浴衣の襟元を片方ずつ下げ、両肩を出し、黒いブラの紐が再び見えます。
  ここまでは先程と同じです。この時点で既に若い四人はテーブルに手を付いて、見上げる様に
  至近距離で智美を見ています。

  景子さんの旦那さん「智美さん、本当に綺麗ですね、景子の許しももらったんで、見させてもら   いますが、どこまで見せて下さるんですか?」
私 「実は、智美は歳相応以上に、相当経験してきてますから、、」
景子さんの旦那さん「えっ、あんなに清楚に見える智美さんが、、ですか?」
私 「まあ、見てやって下さいよ」

    智美は立ち上がり、帯に手を付けました。ゆっくりと解きながら後ろを向きました。
   そして、まず、帯をテーブルの外に落としました。浴衣はまだその身体を隠しています。
   肩を出し始める智美。浴衣の袖から片手ずつ腕を抜きます。きっと胸の辺りで浴衣が落ちない
   ように抑えているのでしょう。その浴衣がスルっと智美の身体から滑り落ちる様にテーブルの
   上に、、。智美は黒いペアのブラとパンティだけの後ろ姿を皆に見せてくれました。
   私はこれからの智美の動きの邪魔にならない様に、その脱いだ浴衣を取り上げました。

  〔わ〜、智美さん、お肌がきれい、、 素肌にあの髪、本物のモデルさんみたいだな〜、、
  こんなに近くで見れて幸せだよ、、  こんな綺麗な下着姿まで見せてくれるなんて、、
  刺激が強すぎるよ〜、、〕 
   
   男性陣からのみではなく、由香さんも景子さんも智美の身体を褒めてくれています。
   私は、カップル喫茶の時よりもはるかに明るい中で、みんなと一緒に見入っていました。
   そして、心の中で、もっと、もっと、智美、見せてくれ、見せてあげてくれ、、と願っていま   した。そんな私の願いを、智美は裏切りませんでした。

   智美はこちらを向きました。若い四人はもう智美の足元にいる様な位置です。髪をかき上げ、

智美「どう? 少しは刺激がある? ねえ、どうなの? だったら四人は見せて、、ねえ、私だけ、
    脱いでるなんて、、ねえ、見せてみてよ、、」

    両手で髪を持ち上げながら、智美が挑発します。若い四人は、顔を見合わせながら立ち上が    り、浴衣を脱ぎ捨て、みんなトランクスだけになりました。

智美「そこまでなの? ねえ、じゃあ私もここまでにしちゃうわよ、、」
A 「もう我慢出来ません、、」

    Aがそのブリーフを脱ぎ、いきり立ったペニスを智美に見せ付けました。笑みを浮かべる
   智美、他の三人も続きます。

智美「あ〜、みんな、もう、そんなにしちゃって、、でも、私、うれしいわ、、」

    智美はもう一度後ろを向いて、少し体を反らせ、二回か三回、髪を背中で揺らします。
    そして、ブラのホックに手をまわし、外します。肩からブラの紐はずらさず、両の
    バストはまだブラの中です。そのまま智美はこちらを向き、

智美「見たいんでしょ、ねえ、、A君、私のおっぱい、、スレンダーボディが好きなんで
   しょう、、、これだけ明るいんだから、良く見えるわよ、」

   智美はまた後ろを向き、ブラの肩紐を両手から抜き去りました。そのブラをテーブルの上に
   落とし、両手でバストを隠しながら、こちらに向き直りました。
    そして、左腕を胸の前から外し、これでもか、、というように髪をかき上げます。智美の
   小ぶりのバストは残された右手だけでも隠れています。
   この仕草に我慢できなくなったAが、自分でペニスを触り始めました。
   智美は残された右手をゆっくりとそのバストから髪に移したのです。露わになった智美の
   バストトップ、、私はSAや、カップル喫茶の時よりも熱い興奮を感じていました。
   智美が自分の意志だけで、全てを見せようと脱いだその光景に、、。智美が身に着けているの   はもう、黒のパンティ一枚だけです。

A 「あ〜、智美さん、はっきり見えます、綺麗です」
B,C,D,〔凄い、こんな綺麗な人が乳首まで見せてくれてる、、あ〜俺も我慢出来なくなってき   た、、旦那さん、すいません、奥さんでこんな事して、、〕

   四人全員が自分のペニスをしごき始めています。

智美「みんな、私の身体を見て、そんな事してるの、、でも、、その手を離して、、そうしたら、
   ねえ、もっと見たいところがあるでしょ?」

    四人が、はっと、その手を止めました。

智美「うふふ、いい子たちね、、」

   智美はこちらを向いたまま、髪に当てていた自分の手をバストに、、もちろん隠す為ではあり   ません。両手で左右片方ずつ、時に両方の乳房を揉み始めました。そして、より感じやすい
   左乳首を右手で触り始まました。転がしたり、摘まんだり、引っ張ったり、、。

智美「ねえ、見てるの? 私、感じやすいのよ、、感じてる私、、見たい、、見たいでしょ、、
   ああ、あ、」 

   智美はテーブルの上に膝立ちになり、右手でパンティの上からオ〇ンコを触り始めたのです。
   始めはゆっくりと撫でるように、その動きは段々と早くなり、パンティを押し込む様な動きも   加わってきます。

智美「あ〜、あ〜、気持ちが良くなっちゃった、、私、オナニーしてるのね、、あ〜」

   もう若い四人は釘付けです。二組の夫婦は手を繋ぎながら、じっと智美のストリップを見てい   ます。立ち上がった智美は、ついにパンティに手を掛け、ゆっくりと脱ぎ始めました。
   片手でオ〇ンコを隠しながら、、まだほぼパイパンのままだった事を思い出したのでしょう。
   それでも残る片手でパンティを下ろし、両足から抜き取りました。パイパンオ〇ンコをいきな   り見せる事が恥ずかしいのか、少し足を開いて、オ〇ンコを隠している手をゆっくりと動かし   始めました。きっとその指でクリトリスを触ったのでしょう、智美はこれまでよりも大きな喘   ぎ声を発しました。指が、二本、三本とその経験豊富なオ〇ンコに吸い込まれて行きます。そ   の指の抜き差しが始まります。

智美「あ〜、グ〜、入ってるの、見えるでしょ、、あ〜、また見せてちゃった、ねえ、毛がないけ    ど、見たいでしょ、、あ〜、、いい〜」

   智美はテーブルの上にしゃがみ、思いっきり脚と膝を開きます。

   〔あ〜、本当に剃ってる、、  パイパンだ、、 丸見えだよ〜 初めて見た、、
    凄すぎる、、〕

智美「ねえ、ちょっと、、、私、降りるから、ちょっとだけ下がって、、あ〜」

   智美はテーブルの上から、畳の上にその全裸になった身体を移し、片手で乳房を揉み、乳首を   いじり、片手でその使い込んだオ〇ンコをいじります。

智美「あ〜、みんな見てる? 私の使い込んできたオ〇ンコをみてる? あ〜、ねえ、
   奥まで見て〜、、あ〜」

    智美は両手でオ〇ンコを左右に広げます。随分と長い時間、広げっ放しっだったような
    気がします。そして、両手で思いっきりいじり始めます。

智美「あ〜、ギャ〜、ねえ、あ〜、あ〜、先輩、持ってきて、、アレ、、あ〜」

    私は急いで自分のカバンから、智美が欲しがっているマッサージ機を取り出し、智美の手に
    渡しました。それを受け取ると智美は、仰向けで、精いっぱい股を開き、それをオ〇ンコに
    当てます。私は、みんなの前でこれを使ってオナニーを見せ付けるのか、、と、ここまです    る智美のド淫乱ぶりに少しだけ驚きました。
    少しずつ、それを自分でオ〇ンコに入れていきます。半分以上入ったところから、抜き差し
    を始めた智美。そしてマッサージ機のスイッチを入れたのでしょう、かすかにオ〇ンコから
    “ブ〜ン” という音が聞こえてきます。自分で出し入れを続ける智美。

智美「あ〜、入ってるの、、私のオ〇ンコ、この使い込んできたオ〇ンコに〜! あ〜」

    私はそんな智美が愛おしくなりました。そして、そのマッサージ機を私が持ち、出し入れを    してあげました。

智美「あ〜、先輩〜、私、こんな事しちゃってるの〜、あ〜、欲しい、先輩、ちょうだい〜」
私 「智美、綺麗だよ、可愛い、、智美のテクも見せてあげようね、、四つん這いになって、」

    マッサージ機がオ〇ンコに刺さったまま、智美は四つん這いになります。私はズボンと
    ブリーフを一気に脱ぎ、智美の顔の前に膝立ちになりました。私のペニスにむしゃぶりつく
    智美は舌を使い、ジュポジュポ、ジュルジュル、と音を立てながらしゃぶり、髪を揺らしま    す。四人の若者は、マッサージ機が入りっ放しのオ〇ンコと、智美のフェラ顔を交互に、     じっくりと見ています。

智美「あ〜、気持ちがいい、でも無いの、、腰のズンズンが無いの、、先輩、後ろから入れて、、」

    私は四つん這いになったままの智美のオ〇ンコから、マッサージ機を引き抜き、私のペニス
    をぶち込みました、これでもか、、というほど、力任せに腰で智美を打ち付けました。

智美「先輩、いいの、これがいいの、あ〜、私、イキそう、あ、グ〜、イグ〜」

   智美の脱力、畳の上にその裸体を横向けにして智美は呼吸を整えようとしています。

私 「イッタんだね、智美、綺麗だよ、みんな見ててくれたよ、、」
智美「あ、あ、でも、先輩がまだ、、だし、みんなも見てただけでしょ? ねえ、先輩、先輩が畳の   上で仰向けになって、、ねえ、」

   私は智美の言う通り、仰向けに寝ました。すぐに、ジュポジュポ、ジュルジュル、智美の本気   の超絶フェラが始まりました。そう、髪を何度も何度もかき上げながら、
   私は、四人に向かい、

私 「なあ、こんなフェラ、初めて見るだろう? 見ながらしごいていいんだよ」

   若い四人は、智美に止められていたしごきを再開しました。

智美「先輩、ねえ、私、先輩の上に乗ってもいいでしょ、、、」

   智美は私の方を向いて、片手を私のペニスに添えて、腰を沈めてきました。そして、ゆっくり
   と腰をグラインドし始めます。髪をかき上げ、

智美「みんな、してるのね、私がセックスしてるの見ながら、してるのね、、あ〜、気持ちがいい〜
   みんな、私の近くに来て、、ねえ、みんなとセックスは出来ないけど、、触っていいのよ、
   こうやって腰を振ってる私のおっぱいとか、、ねえ、いいのよ、、」

   横になっている私の上半身の周りに、みんなが集まってきます。あっちこっちから手が伸びて   来て、智美のバストを揉んでいます。その乳首をいじっています。

  〔あ〜、触ると気持ちいい、、こんな美人のおっぱい触れるなんて、、乳首いじると智美さん、
   ビクッとなるよ、、幸せだな〜、、俺、髪も触ります、、〕

   再び、智美のバストと、髪が触られまくります。
 
私 「みんな、俺のをしゃぶった後だけど、キスしてもいいよ、そしたら絶対、智美にフェラしても   らいたくなるから、、」
智美「えっ、、先輩、、」

   智美が彼らとのキスを始めました。下から見えます。もちろん智美はその舌使いを惜し気もな
   く使っています。チュバ、チュバ、ジュル〜、、音も聞こえてきます。

智美「ねえ、みんな、私にしゃぶらせて、、」

   智美の顔の近くに4本のいきり立ったペニス、、智美は1本をしゃぶりながら、両手で1本ず   つをしごいています。オ〇ンコには私のペニスを入れ、腰を振りながら、、すると、誰かが
   智美の髪を優しくかき上げています。Aです。そうしながらAは智美の乳房を愛おし気に触    り、乳首もいじり、、ペニスは智美の顔に近付け、しゃぶらせる事も忘れずに、、。

智美「イク時は、私の口で出してね、、」

   みんな激しく自分でしごいたり、智美にしゃぶらせたり、、四人全員が智美の口に出すまで、
   それほど時間は掛かりませんでした。四人をイカせた後、智美は私の上からペニスを抜き、
   再び激しく、狂おしく私にフェラを始めました。時に手でしごき、髪を振り乱しながら、
   そうしている智美のバストをAが触り始めました。Aはまた自分でしごき始めました。
   ついさっき智美の口の中でイッタはずなのに、もうビンビンでした。Aは本当に智美の事が
   タイプだったのでしょう。

私 「A君、君だけは今、智美のバックからオ〇ンコにいれてもいいよ、でも、中には出しちゃ
   ダメだよ」

   驚いたのはAだけでなく、智美もでした。しゃぶりながら私を見てきた智美に、私は大きく
   頷きました。  Aがバックから智美に挿入し、腰を振り始めました。

智美「あ、あ〜先輩、いいの? 私、今、あ〜、あ〜、他の人とセックスしてるんだよ、あ〜」
私 「彼は本当に智美の事がタイプだって分かったから、特別だよ、気持ちいい?」
智美「あ〜、なんか、変な気分、でも、でもね、気持ちがいいの〜、あ〜、あ〜」
A 「智美さん、私、気持ちいいです、こんな綺麗な人とセックス出来るなんて、智美さん、、」
私 「あ〜智美、俺、イクよ、あ〜、智美、、」

   私はAにバックから入れられ、喘いでいる智美の口の中に大量のザーメンを出しました。
   そして、Aとセックスしている智美を見つめていました。

A 「智美さん、お願いです、騎乗位で、、」

   智美はバックからの動きを止め、一度智美のオ〇ンコからペニスを抜き、畳に仰向けになった
   Aに跨り、やはり、そのペニスに片手を添え、自分から腰を沈めました。腰を振り始める
   智美、下から好きなように智美のバストを揉みしだくA、腰のグラインドを早め、綺麗な黒髪   を振り乱す智美、いやらしく、美しい、、

智美「あ〜、先輩〜見てるの、ねえ見て、私、今、A君の上で腰振ってセックスしてるの、、
   あ〜、A君、イキそうなのね、どこに出したいの?」
A 「出来れば、、美人なその顔に、、いいですか?」
智美「あ〜、、いいわよ、出るの?  口で出したばかりなのに、、かけて、、あ〜」
A 「と、智美さん、イキます、出そうです、、」

    騎乗位で髪を振り乱し、腰をグラインドさせていた智美がさっとAからペニスを抜き、
    仰向けになりました。 智美の顔の上に跨り、しごくA、智美がその手を払い、自分の
    手でAのペニスをしごき始めました。

智美「いいのよ、かけて、顔にかけて、、」
A 「あ、出る、智美さん、智美さん、智美さん、、」

    大量のザーメンが智美の顔にぶちまけられました。本当についさっき、智美の口で出した
    ばかりなのに、、。
    私は急いでタオルを濡らし、軽く絞って、智美の顔にかかったAのザーメンを拭き取りまし    た。

A 「最高でした、智美さん、旦那さん、ありがとうございました」

    〔智美さんて凄いのね〜、旦那さんが見てる前でセックスしちゃったんだもんね〜、
     Aだけずるいな、、 俺も智美さんとヤリたかったけど、フェラしてもらって口で出した     から贅沢は言えないかな、、しかし、智美さんって本当にスレンダー美人だよな〜 〕

私 「智美〜、綺麗だったよ、ヤキモチ妬いてるけど、、お風呂行こうよ、あ、混浴はもうダメだか   らね、また始まっちゃったら宿から追い出されるからな、、」

    男性陣は広い内湯に入り、つい先ほどまでの智美の話題で持ちきりでした。まあ、
   そりゃそうでしょう。私は、自分がヤキモチを妬くと、燃えてしまう性癖がある事と、この前   のカップル喫茶での出来事、10月の海へ向かうSAでの出来事を披露しました。
   2人の旦那さんは、何となく分かりますが、うちの妻は今夜のが限界ですね、、。
   若い四人は、智美さんを想像するだけで、また、、なんて話をしていました。

  今回は、男性6人で女性3人の湯上りを待っていました。  女性たちは意外と早く上がって
  来ました。それもそのはず、汗をかいて、ザーメンを浴びたのは、智美一人だけですので。。
  智美と比べれば、足元にも及ばない程の、ほんのチョットしたセクシーショーをした由香さんと
  景子さんも恥ずかしそうにしています。智美は、使い込みオ〇ンコを広げて見せ、マッサージ機
  を自分で挿入した全裸オナニーショー、自ら誘ったフェラチオ、この若い四人に触らせた裸体、
  同じくこの四人のザーメンを全て口に出させ、私とのセックスをこの男六人に見せ付け、
  そのうちの一人とは、ついに私の目の前で騎乗位で腰を振り、セックス〜顔射、さすがに少し
  うつむいています。  そんな智美と手を繋ぎ、みなさんに会釈だけをして二人で部屋に戻りま
  した。部屋に着くまでの廊下を歩いている時、智美はつないでいる手に力を入れ、うつむきなが  ら、黙っていました。部屋に入り、私はギューっと抱きしめました。

智美「先輩、先輩、、私、、しちゃった、、先輩じゃない人と、先輩の目の前で、、」 

   私は智美の浴衣を脱がせ、パンティも脱がせ、全裸にしました。

私 「俺が、A君にいいよって言ったからね、でも、智美がしてるとこ、綺麗だったよ、本当に、
   大人の魅力いっぱい感じたよ、この髪、振り乱して、この腰、振りまくって、この胸、揉まれ   て、」
智美「あ〜、そう、みんなに見られながらね、でもね、先輩、私、私ね、先輩に見られながらして    るって思ったらね、凄く気持ち良くなっちゃったの、、」
私 「このお口にたくさん出してもれったね、フェラだけじゃなくて、キスもしたね、このオ〇ンコ   はみんなに見られながら、A君のペニスを入れたんだね、、智美、濡れてきたよ、、」
智美「あ〜先輩、私の事、どう思う?」
私 「絶対に誰にも譲れない最愛の、ド淫乱 奥さん だよ」

   笑顔を見せた智美はそのまま私の前にしゃがんで、手際よく私の浴衣とパンツを脱がせ、
   狂おしいフェラを始めました。今までよりも気持ち良く感じました。私は何度も、何度も智美   の髪を撫で、

私 「やっぱり、この髪は最大の魅力だったみたいだね、、」
智美「これからも命の次に大事にしよう〜っと、、また先輩にヤキモチ妬かせなくちゃ」

   ジュルジュル、ジュポジュポ、、髪をかき上げる智美、、

私 「智美、イクよ、上向いて、、顔にかけたい、、」
智美「かけて、、先輩もA君みたいに、いっぱいかけて、、」

    私はA君の半分くらいの量のザーメンを智美の顔にかけました。

智美「あれ〜、A君の方がいっぱいかけてくれたみたい(笑)」

    私たちは全裸のまま、手を繋いで布団に入りました。翌朝は、智美のフェラで目覚めまし
    た。

智美「先輩、朝ご飯行こう、ちょっと恥ずかしいけど、、」

    広間には昨夜の全員がもう揃っていました。私も智美も軽く会釈をするだけにしました。
    しかし、わたしは、智美にちょっとだけ待ってて、、とA君の所に行き、彼の携帯番号を
   自分のスマホに打ち込んだのでした。  これが智美の他人棒デビューとなったのです。
   あっ、フェラは除いて、、。    
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 ryoma 投稿日:2020/07/27 (月) 16:01
妻の大ファンさま

大作ですねぇ…。
読み応えがあります。
続きを愉しみにしています。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 サルート 投稿日:2020/07/27 (月) 16:27
M字開脚だけではなく、他人棒まで入れてしまったのですね。
しかも大人数の前で。
素晴らしいド淫乱ぶりです。
今後がとても楽しみです。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/27 (月) 20:13
ryomaさん、サルートさん、、コメントを頂きまして、ありがとうございます。智美といると不思議と見せ付け、複数Pの環境に引き込まれるんですよね。もちろん、智美に ド淫乱の要素があり、
私にヤキモチを妬くと燃える、、という要素があったので、その二人が色んな意味で合体した事で
こんな世界が現実になるんですね。ただ、こちらのサイトの趣旨である寝取られ、、と完全にマッチ
しているか否かには、少々疑問があります。智美が積極的にしている、、ところを見る事に大きな
興奮を覚えるんです。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/27 (月) 20:27
〜〜妻 智美 (25) 夫婦になる為に〜〜

  初めての智美との旅行は、一泊での有名な混浴温泉でした。そこで出会った方々と、私たちの部
  屋で繰り広げられた智美のストリップショー。カップル喫茶での連続フェラでのザーメン連続飲  みは経験していたものの、この温泉旅行では明るい中、そして私の目の前で若い男のペニス、、
  他人棒でのセックスを経験した智美、、。私は年末に向けて、一気に国内外の出張をこなし、
  多忙な日々を過ごしていましたが、、毎日のように智美からラインでのお風呂で自撮りしている
  ヌード写真は送られてきていました。その写真と、それまでに一度だけしたTELセックス、、
  で我慢していました。

 〔先輩〜、そろそろ私に会わないと寂しいでしょ〜〕一泊で週末に会いに行く事になりました。
  会ってない期間は二週間弱でした。それでもやっぱり会うと、智美は可愛く、綺麗でした。
  いつもの珈琲店でモーニングを済ませ、いつものホテルに入りました。

智美「ねえ〜、先輩、、私に会いたくってたまらなかったでしょう?」
私 「もちろんだよ、写真じゃなくて、本物の智美に会いたかったよ」
智美「二週間弱か〜、私も会いたかったな〜、温泉であんな事があった後だし、先輩、、本当にそれ
   までと同じで、私の事、大好きなのかな、、なんて思ったりもしたし、、」
私 「そんな心配は、一切しなくていいから、、もっと大好きになっちゃったよ、、」
智美「本当? 嬉しい、、」

  智美は私に抱き付いてきて、激しいキス、、いつもの通りです。その激しいキスに私も応えなが
  ら、今までよりも、より智美が愛おしく感じていました。ヤキモチ、他人棒完全受け入れを目の
  当たりにしたからなのか、、今、キスをしているこの智美の唇が私の前で、他の男とキスをし、
  フェラをし、私が撫でているこの髪が若い男たちを挑発し、触られ、この清楚にみられる端正
  で美しい顔に、たくさんのザーメンを浴び、、。私は急激に智美の裸体を見たくなりました。

私 「智美、裸になって、よく見せて、、」
智美「うん、でも、どうしたの?」
私 「とにかく見たいんだ、早く、、」

    智美は私の前で、急ぐように一枚一枚、脱いでいきました。下着も躊躇なく脱ぎました。
    同時進行で、私も全裸になりました。智美に私からキスをし、髪を撫で、唇を撫で、
    バストを撫で、乳首に優しく触れ、太ももを撫で、オ〇ンコにも優しく触れ、、

智美「あ〜、先輩、いつもと違うね、なんか確かめる様に私に触ってる、、」
私 「ああ、確かめてる、、智美のこの身体、、この綺麗な身体が、、思い出すと、、俺、なんか、
   今までよりも、愛おしく感じてるんだ。ヤキモチってこんなに凄い力があるんだね、陰で
   コソコソ浮気するんじゃなくて、目の前で、、あの時さあ、俺、凄く熱いものがこみ上げて来
   てさあ、この身体も、智美の事全部も愛おしく感じてたんだよね、、病気かな、、?」

智美「私はね、あの時、A君とセックスしてる時にね、先輩に見られてる、、って言うか、見てもら
   えてる、、った思ってね、、先輩に見せ付けて、もっと私の事もっと好きになってもらいた
   いって、、でもね、、そう思うと、もっと気持ち良くなってきちゃってね、、その前のSAの
   時や、カップル喫茶での、他の人にしたフェラチオもね、先輩にヤキモチ妬いてもらいたいっ
   て始めたのが、どんどんエッチな気持ちになっちゃってね、本気になっちゃったの、、。
   先輩、私、このままでいいのかなあ?」
私 「智美、俺たちみたいな関係って、多分、アブノーマルだと思うけど、俺たち二人が認め合っ
   て、その上でお互いの愛情を確認する事が出来れば、このままでいいと思うんだ。
   二人とも変態、、変態カップル、変態夫婦、、それもありで行こうよ、でも、本当に嫌な事は
   しないっていう事でどうかな?」
智美「変態〜? なんかそれってさあ(笑)」
私 「俺が、智美を見せ付けたり、智美が自分を見せ付けたりして興奮したり、智美がバイブを受け
   入れたり、自分でマッサージ機を入れて感じたり、俺にオシッコ掛けたり、これからまだ未開   発だった智美のアナルに指を入れ始めたり、、立派な変態、、だよね、普段は美人とか清楚と   か言われてる智美が、、ね」
智美「うん、、全く否定できない、、私ってド淫乱の変態、、自覚します、、。」
私 「うん、もっと磨きを掛けようね〜(笑)」
智美「どうぞ、この私を先輩好みの女にしていって下さいませ(笑)」

   その後、私たちはいつもの通り貪り合うようなセックスをし、極太バイブを智美の使い込み
   オ〇ンコにぶち込み、

私 「ここか、ここにA君のペニスを入れられて感じてたの?」
智美「そうよ〜、だって、先輩がA君に入れてもいいって言ったから、、あ〜」
私 「それでも気持ち良くなったんだろう?  智美、上になってよ」

   私に跨り、騎乗位で腰を振る智美、、

私 「こうやってA君に跨って、同じように腰振ったら感じたの?」
智美「あ〜、そうよ〜、私、あの時、気持ち良くって、腰振ったの〜、見てたでしょ〜あ〜」
私 「見てたよ、俺だけじゃなくて、他の人たちもたくさん、いやらしく腰を振る智美を見てたよ、」
智美「あ〜、私、見られたいの〜、見てもらいたいの〜、あ〜、変態でもいいの〜、あ〜」
私 「智美〜、見せて、、見られてる智美をみせて、、俺の智美が見られる、、あ〜興奮する」
智美「先輩〜凄い、、考えるだけで、、先輩が見てるのに、、私、しちゃうのね〜、あ〜」
私 「智美が見られるように、頑張ろうね、、あ、智美、顔に出したいから、、」

    智美はベッドに仰向けになり、その美しい顔の上に跨った私のペニスを思いきりしごきま     す。すぐに私は、智美の顔中にザーメンを掛けました。
    その顔を私はティッシュで拭き、智美の手を引いてバスルームに入りました。
    バスタブに湯を張っている間、お互いに身体を洗いっこしていました。私がシャワーの水勢
    を最強にし、智美のオ〇ンコに当てると、すぐに喘ぎ始めます。その声が少し大きくなった
    ところで、私は右手を智美のオ〇ンコに差し入れ、激しく出し入れをしながら、指で中の上    の方を掻き回します。

智美「あ〜、すぐにイッちゃう〜、出る〜、出ちゃう〜、あ〜、グ〜」

    もう当たり前になった智美の潮吹き、、バスルームの中なので、飛び散らせる智美、、。
    バスタブの中でも、私は智美に休む時間を与えませんでした。すぐに濡れるオ〇ンコ、、
    いつでもどこでも、少しの刺激、いや、言葉だけでも濡らします。
    再び右手の指を入れ、心地よい智美の喘ぎ声を聞きながら、私は左手に代え、右手の指
    をアナルへ差し込みます。人差し指から薬指までの三本の指が入りました。

智美「あ〜、先輩、そこね、そこね、、少しずつね、気持ち良くなってきてるの、、」
私 「智美、綺麗だよ、、智美のアナルも綺麗だよ、、もう少しで俺のオチンチン入れられるように   なりそうだね、、」
智美「あ〜、私、もっと気持ち良くなるところが増えちゃうんだね、、あ〜」
 
    少し落ち着いたところで私は智美に話しました。

私 「智美、アナルはね、誰にも入れさせないよ、俺だけの智美の部分として大事にする」
智美「うん、もちろんそうする、先輩の言うとおりにする」

   バスタブの縁に私が座ってのフェラ、いつもの事です。

私 「智美、本当に綺麗だよ、、髪で引き付けて、このスレンダーボディを見せ付ける、、それとこ
   のフェラテク、、方程式が出来たね、、マッサージ機を使ってのオナニーもどんどん見せちゃ   おうか?」
智美「うん、その時の雰囲気で、何でもしちゃうからね、、先輩、ヤキモチ妬く覚悟しておいてね」

    智美の口の中に出した私は、二人でバスルームを出て、鏡の前で智美の髪を乾かし、バック    で入れて、腰に出しました。私も智美のおかげでタフになってきていました。
    二人はソファーに座り、全裸にバスタオルを巻いたままの姿で、二人の入籍を、翌年の三月    にする事、なので、二月末までに智美が離婚届を提出して、独身に戻っている事、智美の息    子のYが第一志望に合格した場合は、智美の実家で暮らし、通う事、、引き籠りがちになっ    てい智美のお母さんの為にも、今、飼っている犬は、実家に預け、お母さんに散歩をお願い    する事、、など、私が考えてきた事を話し、智美は目を輝かせて聞いていました。
    智美のご実家には、私の出張の際に同乗してもいい事、、皆が寂しい思いをしないで済むよ    うに、、。そんな大切な事を一つ一つ、話し終え、

私 「あのさ、智美と結婚することをこの前話した奴らに話したらね、ラインでも書いたけどね、
   みんな喜んでくれてね、俺のマンションからも近い○○駅の近くのホテルの小さめのホール
   を借りて、立食パーティーしてくれるって、、二時間くらいね、その後、何人か俺の部屋に来
   て軽く二次会しようって事になってるからね、ペット可だからかな? 隣の部屋の物音とかも   聞こえた事ないし、ワイワイ出来るよ」

智美「ホテルのホールを借りるって、何人くらい集まるの?」
私 「奥さんも一緒に来る奴もいるからなあ、なんだかんだで20人くらいじゃないかな?
   幹事はA藤がやってくれるって、あいつ、地元のホテルに勤めてるから、何かわかんないけ    ど、任せておいて、、って張り切ってたよ、、」
智美「私、何を着て行けばいいのかな?」
私 「友達の結婚式に行くような感じでいいと思うよ、、みんなも軽くジャケット羽織ってくる程度
   だし、奥さんたちも、智美よりドレッシーな衣装は敢えて避けてくると思うから、、」
智美「分かった、、なんだかみんなに会うの楽しみだな〜、すぐに面影で名前が出て来る人と、そう   じゃない人もいるんだろうな〜」
私 「きっと分かるよ、、逆にみんなは智美が変わってないから、びっくりすると思うよ」
智美「そうだといいけど、、」
私 「美人で、清楚な智美ちゃんのまま、、(笑) それで、こっちでも智美の友達に報告会をした   方がいいと思うんだよね、もちろん、複雑な事情があるから、人選は智美に任せるけどね」
智美「そうね〜、引っ越しもするからね、お祝いしてくれそうな人に声をかけてみるね」
私 「それは、二月の上旬辺りかな、、」
智美「うん、そのつもりでいるね」

    一通り、これからの事を話し、私は胸から下をバスタオルで巻いている智美の手を引いて、
    一緒に立ち上がりました。そして、智美から少し離れ、見つめていました。

智美「先輩、どうしたの、、?」
私 「うん、いい女だな〜って思って、、」
智美「な〜に、、改めて、、照れるよ〜、、でも、そう言われると、私、やっぱり嬉しい、、」 

    智美は、私の目を見ながら、フワ〜っと、私が先程乾かした、艶やかなストレートセミロン    グヘアーをかき上げます。

私 「誘ってるの?」
智美「誘いに乗ってくれる?」

    私は、その髪にキスをした後、唇に、、、。智美の舌が激しくからんできます。

智美「あ〜、私、見てもらうと、それだけで、、」
私 「それだけで、、、どうなるの?」
智美「あ〜、分かってるくせに、、あ〜、濡れちゃうの、、アソコがね、、濡れちゃうの、、」
私 「どうなってるのか、、確認するよ」

    私は智美に巻き付いているバスタオルを取り去ります。いきなりオ〇ンコを触ります。
    グッチョリ濡れてます。そして、乳首を触ります。硬く、立っています。

智美「あ〜、もう〜、、、、濡れてるの、私、自分でも分かるの、、」
私 「乳首もビンビンに固くなってるよ、、」
智美「それも分かるの、、あ〜」
私 「上に跨って腰振って、髪を振り乱して、、」
智美「うん、早く、早く欲しいの〜」

  ベッドに仰向けに寝た私の顔の上のに、智美は跨り、完熟オ〇ンコを私の口に当て、ゆっくりと
  腰を振り始めます。それは段々早くなり、、自分で乳房を揉み、乳首をいじくる智美、、。

智美「あ〜、入れて、入れてから、もっと腰を振りたい、、」

    智美は自ら私の下半身にその身体を移し、上から入れてきます。そして始まる腰のグライン
    ド、揺れる髪、、

私 「本当に、いい女になったな、、」
智美「あ〜、そうなの?  みんなもそう思ってくれるかな?  あ〜」

   そう言いながら腰のグラインドはピッチを速め、髪をかき上げる智美。

私 「それは、この前の温泉でも証明できたし、あの時よりももっといい女に見えるよ、
   智美、今の体験人数は俺を入れて9人になっね、あと一人で二桁だね、記念すべき10人目は
   誰になるんだろうね?」
智美「あ〜、私、そんなに、、やりたいって思ってくれるかな? 今度のパーティーの後かな?」
私 「それは分からないけど、可能性はあるね、、思いっきり、引き付けちゃっていいからね、、」
智美「あ〜、そうなの? 私、またしちゃうのかな? あ〜」
私 「俺、イキそうだよ、顔にかけるよ」
智美「あ〜、かけて、その後、私に汗かかせてね〜」

    私は下に寝た智美の顔にぶちまけ、そのザーメンを拭かないまま、右手をオ〇ンコに入れ、
    掻き回し、智美は勢いよく潮を吹きました。

智美「先輩、、私の顔、、カピカピ、、(笑)」
私 「ごめん、ごめん、智美のオ〇ンコが早く、、って俺の手を呼んでたから、、」

    二人で再びバスルームに入り、また高圧シャワーで智美はイキました。
    洋服を着て、夕食はちょっとお高い回転寿司、

私 「なあ、クリスマスプレゼントなんだけどね、最新で最高級のドライヤーにしたよ、もう、こっ   ちに持ってこないで、俺んちに置いておくけどいいかな?」
智美「えっ、、誕生日にあんなにたくさんもらったのに、、最新の最高級ドライヤー、、先輩、私の   髪、もっとツヤツヤになっちゃったら、男の人、みんなが虜になっちゃうけど、いいの〜?」
私 「女は恋をして、そして見られると綺麗になるって言うじゃん、、奥さんが綺麗でいてくれる    のって最高だよ」

   恋をして、見られ、抱かれ、、女性は綺麗になる。智美は恋をしながら見られながら抱かれ    る、、
   綺麗になるはずです。そして、私たちの婚約披露パーティーとその二次会の日が近付いて
   きていました。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/28 (火) 13:18
〜〜妻 智美 (26)初めての来宅とパーティーの準備〜〜

 智美が、あの憧れ続けた智美が、私の妻になる。学生時代のイメージをそのままに、美人で、
 清楚で、何人もの男たちを魅了してきたそのストレートセミロングヘアーは、衰えるどころか、
 益々艶やかになり、41歳になった今でも、街では後ろから声を掛けられるほど。
 本人は気にし始めているのか、伊達メガネをかけて、目じりのシワを隠そうとしていますが、
 私には全く見えません。その伊達メガネのフレームはもちろん、フェラガモ、、私から智美への
 ブランド品のほとんどは、フェラガモ、、になっていきました。ネックレスも、スカーフも、
 財布も。理由は簡単です、フェラ、、だからです。

私 「あっ、そのネックレス、、フェラトモ(智)だね」
智美「もう〜、そんなこと言って、、確かに自信はあるけど、そんなに大きな声で言わないでよ〜」
私 「どんな男でも、立たせて、イカせるフェラテクの自信?」
智美「だから〜、そうだけど、、」
私 「立たせるのは、その髪を使ってフェラトモを想像させればいいのか、、」
智美「そうよ〜、こうして、、どう、、?」

   智美は私を見つめながら、舌で自分の唇をゆっくり舐めながら、フワ〜っと髪をかき上げま
   す。そんな会話は、私たち二人には日常茶飯事でした。

   さて、私たちの婚約披露パーティーの日が決まりました。その日は三泊で初めて私のマンショ
   ンに来る、二日目になりました。それと、当日都合がつかなかった友人が三日目の夕方から来   宅する事になっていました。智美と私が暮らすマンションになるのです。
   私のそのマンションからの最寄りの駅に智美が着いたのは、12月の中旬に差し掛かる金曜日
   の午後四時頃でした。大きめのカバンを一つ、小さなカバンをもう一つ持った智美が、ホーム   からの階段を下りてきます。もう、その途中で改札口の外で待つ私を見つけた智美は、満面の   笑みを浮かべています。改札口から智美が出てきました。私は手ぶらです。

私 「疲れた? ここからマンションまでは歩いて10分くらいだけど大丈夫?」
智美「もちろん、先輩がこのカバン持ってくれるから、、(笑)」
私 「はいはい、この街は新しい開発だから、マンションまで信号は一つもないんだよ」
智美「すごいね〜、ドラマに出て来るところみたいだね〜、緑もたくさんあるし」
私 「あ、すぐそこに本当にドラマのロケをしていた公園があるよ、ほら、そこには百貨店もある
   し、家電量販店も、居酒屋さんやカラオケ屋さんがたくさん入ったビルもあるし、スーパーも
   あるから、殆どはここで揃っちゃうよ。コンビニはうちのすぐ近くに二つあるからね、まあ、
   今夜の夕飯はこの辺に食べに来ようよ。」
智美「すごい、すごい、私たち、この街で暮らすんだね〜、すごい」
私 「智美〜、エッチの時よりも、すごい、すごい、、って言ってるね(笑)」
智美「だって本当に凄いんだもん、、」
私 「もう着くよ」
 
  分譲で買った人が半ば投資目的で貸してくれてるところだから、それなりだよ、家主さんが、
  なるべく長く住んでもらいたいらしいから、8年は住みます、、って言ってあるけどね、、
  智美が気に入るといいけど、着いたよ」


  私はオートロックの暗証番号を液晶パネルにタッチしました。自動ドアが開き、入ります。
  エレベーターの前で智美にオートロックのナンバーを伝え、毎月その四桁の数字が変わって、
  管理会社からスマホに送られてくる事を伝えました。私は12階のボタンを押しました。

智美「先輩〜、いつも俺の城、って言ってたけど、最上階だからなんだね〜」

   あまり意味が分かりません。城の天守閣の最上階に城主の部屋があるって思っているのでしょ
   う。私がドアのカギを開けます。

私 「智美のスリッパも用意してあるから、使って、、同じ柄のがいくつかあるけど、それは
   来客用だから、すぐに分かると思うけど、智美のは、もう出してあるよ」
智美「すご〜い、玄関が広いね、、大理石なんじゃないの、、先輩、案内して、ねえ、ねえ」
私 「案内って、豪邸じゃないんだからさ〜、」 

   智美は、あっちこっちのドアを開けて、すご〜い、すご〜い、、を連呼しています。

智美「ねえ、先輩、おトイレが凄く広いんだけど、、3LDKって、こんなに広いの〜!?」
私 「95uくらいあるよ、、リビングがだいたい16畳で、寝室が10畳、あとは8畳が二部屋
   だよ、あっ、ベッドがさあ、セミダブルなんだけど、やっぱり小さいかな?」
智美「全然大丈夫だよ、、あっ、私たちって動き回るから、、(笑)、、お風呂も大理石っぽいし
   〜、洗面台も広〜い、、収納もたくさんあるから、私のタンスとクローゼットは実家に置いて   こようかな、、」 
私 「ご実家に置けるスペースあるの?」
智美「ある、ある、元私の部屋と、元お姉ちゃんの部屋が空いてるし、Yがどっちかの部屋を使う
   としても、うん、入る、」
私 「じゃあ、入りきらなくなったら持ってくればいいね、、」
智美「私、そんなに衣装持ちじゃないし、これから増えていくのかな? でも贅沢は敵だし、、」
私 「そうだね、身の丈に応じた生活をして行こうね」
智美「私もここでの生活に慣れてきたら、パートでもしたいし」
私 「今までの趣味も続けられるようにしないとだしね、、まあ、まずはこの街になれて、、
その前に、俺との生活に慣れなくちゃね」
智美「うん、大丈夫、私たちラブラブだから、、あっ先輩、冷蔵庫チェックさせてね〜、、あ〜冷蔵
   庫、新しい、大きいね、、これなら大丈夫、、お部屋からの景色‘.もいいね〜、遠くに山が   見えるよ、先輩、これの事、、テレビが大きくてびっくりしたけど、スピーカーがたくさ
   ん、、今夜、DVD見ようね〜」

    TVは65インチの4K、アンプとスピーカーシステムは専門店で、フランス製の日本へ数量
    限定で輸出された、結構なお値段のもの、、7.1chで組んでいます。

私 「DVDとBlu-ray がラックに並んでるでしょ、、300枚くらいあるから好きなの選んでおい
   て、何もなければ車で5分くらいの所に大きなレンタル屋さんもあるからね。あっそうだ、
   早めにもう一台分の駐車場の契約もしておかなくちゃね、智美の新車の分ね」
智美「先輩、ありがとう、こんなお部屋を準備しておいてくれて、、二人じゃ広すぎるくらい」
私 「だったら、今夜から中出しにちゃおうか?」
智美「もう〜そんなに若くないんだから〜、中は中でも、いつでもこの口の中に、、ねっ」
私 「そうか〜、仕事から帰ってくると、智美がいるんだね〜、体力付けときゃないとな〜」
智美「そうよ〜、毎晩だからね〜、、でも、疲れてる時はフェラチオで我慢するからね、、」

   理解しているような、していないような、、可愛い智美です。
時計を見ると、もう6時を過ぎていました。

私 「よし、そろそろ夕食に出よう」
智美「うん、何食べようか?」
私 「駅の近くに海鮮料理居酒屋があるけど、どう?」
智美「うん、行こう、行こう、、」

    二人で街中の海鮮料理としては、美味しい夕食を済ませ、大きいスーパーに寄って、簡単な
    デザートと、翌朝の食材にする食パンとジャム、野菜、卵を買って、部屋に戻りました。
    この街も、部屋も、どうやら智美は気に入ってくれたようです。一安心です。
ラッセル・クロウ主演の洋画を智美はチョイスしました。カッコよく、少し切ないアクショ
    ン映画でした。

智美「何これ、、映画館みたい、色んなところから音が聞こえてくる、、すごーい」

   二時間ほどで見終わり、10時半過ぎになっていました。
   バスタブに湯を張り、一緒に入りました。プレイなしでの智美との入浴は初めてだったかも知   れません。

智美「お風呂も広いね〜、大理石? 大理石風? まあ、どっちでもいいか、、いつものホテルと同   じくらいの広さがあるねえ〜」
私 「シャワーヘッドも変えてあるよ、髪に優しいお湯に変換してくれるって売り文句だったから」
智美「えっ、すごい、、ありがとう、至れり尽くせりだね」
私 「あっ、、A藤からラインが来てる、、明日来てくれる最終メンバーが決まったみたいだよ、、
   え〜っと、
   まずは幹事でもあり、智美に一目惚れして速攻振られたA藤だろう、
   智美とドライブまでは誘い出したんだけど、海で振られちゃったM上、
   智美に振られてから真理ちゃんに乗り換えたK村、
   智美の事が好きだったんだけど、振られてる奴らを見て告白できなかった内気のY田、
   こいつは智美の事は何も言ってなかったっけな〜、S原、
   お〜一つ下で智美に憧れていたF本、
   同じく智美に一目惚れしてたH木、、
   あとは、S原か、、
   七人で、パーティーに奥さんと一緒に来るのは、、、なんだ、既婚者は全員じゃん、独り者
   は、Y田、F本 の二人だから、パーティー参加は12人と、高校時代の友達のO田とY野だ
   から、俺たちを含めて14人になるね。
   しかし、俺の友達も後輩もみんな智美の事が好きだったんだな〜、きっと全員が智美がI川と
   付き合って立ってたなんて知ったら驚くだろうな〜、  明後日はM岡が来るから、どっかに
   食べに行こうね、、」
智美「みんな本当に懐かしいな〜、若いころの私とのギャップにがっかりしないかなあ〜?」
私 「それは大丈夫だよ、とにかく、この綺麗なストレートセミロングヘアーが健在だからね、
   伊達メガネはしない方がいいね、、まさかI川以外にも明日来る奴と付き合ってた、、なんて   ことは無いよねえ?」
智美「何言ってるの、ある訳ないじゃない〜」
私 「そう言えば、明日の衣装はどんなの?」
智美「あ、ちょっと待っててね、着替えて来るからね」
 
   智美はリビングの隅に置いて、寝室で着替えてきました。

智美「どうかな〜、そんなに派手じゃないし、露出も小さいと思うんだけど、、本当に友達の結婚式   に呼ばれた時に着て行ったんだけど、、もう10年は着ていないから、、ちょっと若すぎるか   な、」
私 「わ〜綺麗じゃん、、派手な色じゃないし、背中が開いてるのもいいね、肌も綺麗だから、、
   いいと思うよ」
智美「良かった〜、あ、先輩、背中のファスナー下ろしてもらってもいい?」
私 「は〜い、脱がすの大好き〜、、もうスエットに着替えたら?」
智美「うん、そうさせてもらうね」

   私は智美が髪を持ち上げてくれました。そのドレスの背中のファスナーを下ろし、ゆっくりと   肩から脱がしていきました。薄い緑のブラです。そのホックだけを外し、智美の背骨に沿って   舌をスーっと這わせました。
智美「も〜、私の背中ってまだ綺麗?」
私 「ああ、すごく綺麗だよ、このドレスだと、広く開いた綺麗な背中を、綺麗な髪が少し隠してい   るっていう感じになって、後ろ姿がすごくセクシーだよ」
智美「どうせ、ドレス着ても胸の谷間は見えませんからね〜(笑)、折角、前も少し広めに開いてる   のを選んできたのに〜(笑)」

   私は智美の後ろから髪を上げ、うなじにキスをします。そして、ブラの紐を肩から外し、その   まま後ろから乳房を揉み、乳首をいじり始めます。そのまま洗面台の前に行き、智美を映しま   す。そして、私は智美のパンティに手を掛けて、ゆっくりと脱がしていきます。智美は自分で   下ろされたパンティの片足を抜き、少し足を開きます。バックからオ〇ンコを触りやすくする   ように、、。
   その動きに応える様に、私で手で触る前に、ペニスを後ろから挿入しました。
   智美の使い込んだオ〇ンコは、その場所目やを手で確認しなくても、すぐに入れやすい便利な
   オ〇ンコになっています。

智美「あ〜、どうしたの、、先輩、、すぐに入れて来て、、あ〜、腰が動いちゃう、、」

   私は鏡に映る智美の裸体の動きを見ながら、腰を打ち付けます。
   しばらく、目で楽しんだ後、私はペニスを抜きとりました。 “えっと”少し驚く智美。

智美「先輩、イケないの?、、フェラチオしようか?」
私 「違うよ、イケ無いんじゃなくて、イカ無いんだよ、、智美の事もイカさない、、」
智美「え〜、どうしたの?、、どうして?」
私 「今日は禁欲、禁欲、、」
智美「え〜、ここで腰に出して、もう一回お風呂に入るのかな〜、それでお風呂でもして、、
   ベッドでもして、、って思ってたのに〜」
私 「おいおい、3発、、?、、今夜だけは禁欲、禁欲、、」

   二人ともスウェットに着替え、私は智美に伝え忘れていた事を話しました。

私 「なあ、食器類は智美と一緒に選ぼうと思って、殆ど無いから、明日は紙の皿でいいよね、
   食事は立食で食べて来るから、適当にスーパーでおつまみを買えばいいし、、
   今は低いテーブルしかないけど、ダイニングテーブルとか、ソファー、も一緒に選ぼうね」

智美「嬉しい、、楽しみにしてるね、、」

   もう深夜1時になっていました。私たちはおとなしく、手を繋いでセミダブルのベッドで眠り   につきました。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/30 (木) 11:32
〜〜妻 智美 (27)懐かしい友たち〜〜

  大学時代の友が、智美と私の婚約披露パーティーの企画をしてくれて、初めて私の住むマンショ
  ン数か月後から智美も住むことになる)に来た智美は、その部屋も、街も気に入ってくれて上機
  嫌でした。午後に着いた智美と外食をし、ホームシアターで映画を見て、今後の事を少し話し、  一緒にお風呂に入り、そして、、挿入はしたものの、射精しない私と、自分をイカせてくれない  私を不思議がる智美、、そうそう、翌日のパーティーの為に持ってきたドレスを着て、見せてく  れた智美、背中が大きく開き、その綺麗な背中の一部をストレートセミロングヘアーが少し
  隠し、、私には十分にセクシーに見えました。普段の智美は、言ってみればやや地味な洋服を好  んで着ているので、、ここでもそのギャップに私は、、、。  セミダブルベッドでここで初め  て眠り、目覚めた智美は、まだベッドにいる私を残し、キッチンで朝食の準備を始めたようでし  た。少しすると、智美がスウェットのまま、私を起こしに来ました。

智美「先輩、トーストと、目玉焼きとサラダとスープだけど、朝ご飯が出来たよ」

   私の上で四つん這いになり、ニコニコしながら、髪を垂らしながら、笑顔の智美。
   その顔を私は両手でそっと触れ、自分の上半身を起こし、軽くキスをします。その軽い朝の
   挨拶のキスに、智美は舌を絡めてきます。そして、智美の手が私のスウェットの股間を触って
   きます。

智美「先輩、おはよう、朝から元気いっぱいだね〜、男の人ってみんな朝立ちするんだね、、フェラ   チオでイカせてあげるね」
私 「旦那さんとの車通勤、、あ〜、ヤキモチ妬く、、でも朝ご飯が覚めちゃうから、我慢、我慢」
智美「え〜、すぐにイカせちゃうのに、、我慢するの?」
私 「あ〜いい匂いがするね、、コーヒーの香りかな、、智美の髪の香りには敵わないけどね、、」

   嬉しそうに私の顔の真上で、髪を揺らす智美、、それでも私は起き上がり、初めて智美の手作   り料理を頂きました。美味しかった。。

智美「ねえ、今夜、みんながここに来てくれる時にさあ、お皿が、やっぱり、全部使い捨ての紙のお   皿っていうのも申し訳ないから、少しだけ揃えに行こうよ」
私 「そうだね〜、今の朝食で使ったお皿くらいしか無いしね、、でも気を使って料理なんかしなく   てもいいからね、お惣菜で十分だから、、ホテルの立食で食べてからくるんだし、少しだけ買   いに行こうか」
智美「それとさあ、みんなはどこでどうやって寝るの? お布団あるの?」
私 「来客用は一組しかないけど、各部屋にエアコンあるから、寒くはないから大丈夫だよ」
智美「フォローリングの上じゃ、痛くないかな?」
私 「寝袋あれば持ってくるように言ってある(笑)」
智美「寝袋って、、可哀そう、、」
私 「じゃんけんで勝った奴だけが、来客用の布団で、、それでよし!」

   夕方5時からホテルでのパーティーなので、あまりノンビリとはせず、着替えて出掛けまし
   た。さすがに主婦もやってきた智美、着替え終わると朝食で使った食器を手際よく洗いまし    た。智美は灰色のスカートに、トレーナーとパーカーです。私は緑のカーゴパンツにダンガ
   リーシャツとパーカー、、。
   食器は、やはり駅の近くの家具屋さんで売っています。女性はみんな、本当に買い物が好きで   す。少しの食器を選ぶのに、智美はなかなか決めきれませんが、それも楽しいのでしょう、私   は相槌を打ちながら、一緒に歩いて回りました。  ようやく何枚かの食器を選び、その食器   を私が持ち、近くの家電量販店に入りました。


智美「先輩、、何か買うの?」
私 「食洗器あったらいいでしょ、それに、俺、家電量販店をウロウロするの大好き、、」
智美「私、手で洗うからいいよ、、二人分だけだし」
私 「あって邪魔になるものじゃないでしょ、それに来客の後なんかにさ、、智美が選んでよ」 

   店員さんの説明を聞きながら、智美は決めたようでした。配達と設置日を決めると、もうラン   チタイムです。ここは私のリクエストで、広島風お好み焼き屋さんに入りました。

私 「あっ、肝心な事、、今日のパーティーは、あのホテルだよ」
智美「ちょっと見に行こうよ、、ラウンジでコーヒー飲まない?」
私 「もちろん、いいよ」
智美「先輩〜このホテルってあの有名なホテル、、なの?」
私 「そうだよ、郊外にも2か所あるうちのここが、その1つだよ」

   有名なホテルだと知って、驚く智美と、螺旋階段を下りて、ラウンジに入り、ホットを頼みま   した。 こんなホテルでお祝いしてくれるなんて、、等とまた笑顔の智美、、郊外だから、そ   んなに高くはないよ、コーヒーの値段だって庶民的だしね。都心に初めて出てきたお上りさん   みたいな智美、 可愛い。するとA藤からラインが入りました。

   〔もう着いちゃったよ、ホテルの場所が確認できたから、ブラブラしてるよ〕

私 「A藤がもう着いちゃったみたいだから、呼んでもいいよね?」
智美「え、そうなの、こんな格好だけど、、」
私 「俺も同じようなもんだし、呼ぶね」

   と、私たちが会場のホテルのラウンジでコーヒーを飲んでると、返信しました。
   10分ほどで、A藤が私たちに気付いたようで、テーブルのすぐ近くから声を掛けてきまし
   た。

A藤「早く着いちゃってさ、、でもいい街だな〜、、あっ、えっ、智美ちゃんじゃない、、変わらな   いね〜、一目惚れした頃と、、」
私 「まあ、座れよ」
智美「お久しぶりです、、A藤さんも変わってませんよ、今回は幹事をして頂いて、、ありがとうご   ざいます。再婚同士なので、、お祝いしてもらえて、本当に嬉しいです」
私 「お前も入学してきた智美に一目惚れして、振られた口だよなあ、」
A藤「そうだよ〜、智美ちゃんは一人だけ別格だったもんな〜、○○(私)とすぐに奪い合いみたい   になってさあ、二人とも撃沈されちゃったんだよなあ、それがまさか結婚するとはなあ〜、    やっぱり美人は美人のままなんだな〜」
智美「何言ってるんですか、、そんな事もありましたねえ、、私、先輩たちの二つ下ですから、、ね   え、もう41になったんですよ〜」
私 「とにかく、今日はありがとな、俺もみんなと会うの楽しみだよ。智美も、今日集まるのはサー   クルの仲間だからさ、殆ど全員に言い寄られて、振ったから、今の自分が変わり果てて、がっ   かりされるんじゃないかって、心配してたんだけど、お前がそう言ってくれたから、安心した   んじゃないのかな?」
智美「もう〜、昔の事でしょ、、本当におばさんだし、でも、A藤さん、そう言って頂いて、
   嬉しいです(笑)」
A藤「俺の奥さんも2つ下だけど、全然違うもんな〜、○○が羨ましいよ〜、でも、みんな絶対、同   じように思うはずだよ、、」
智美「あ〜、恥ずかしい、先輩、そろそろ準備に戻らなくちゃ、、」

   私は智美に促されるように席を立ち、A藤に、じゃあ後で、、と声を掛けて席を立ちました。
   二人でホテルを後にし、歩き始めると、

智美「あ〜良かった、、先輩、私、変わってないって言われちゃった、ふふ、、」
私 「俺も再会した時に、すぐに言ったろ〜、みんなそう思うって」
智美「先輩、私、シャワー浴びるね!」
私 「汗もかいてないのに?」
智美「折角だから、最高の状態でみんなに見てもらわなくちゃ、、私がみんなに褒められると、先輩   も嬉しいでしょ、、ね、、」
私 「それは間違いない、一度は智美に惚れた連中ばかりだからね、、自慢になるよ、、」

   私はスーツに着替え、智美は大きなカバンにドレスを入れて、まだ時間には少し早いので、
   智美がコーヒーを入れてくれました。
   智美の着替えは、会場の隣に小さめの部屋があり、そこを使えるとの事でした。
   夕方4時半少し前に、智美と私はマンションを出て、会場のホテルに向かいました。
   智美は仕事で着る様なスーツに着替えています。フロントで、着替えをする部屋の鍵を受け
   取り、その部屋に入りました。大きな鏡とソファーとテーブルがありました。

智美「じゃあ、着替えるね、、」
私 「うん、ご納得がいくまで、どうぞ、、」

    智美はカバンから、ドレスと、ヘアーアイロンを取り出します。ここまで着てきたスーツの    ジャケットを脱ぎ、ブラウスのボタンを外す智美、ブラは、あの時と同じ黒、、スカートを    脱いだそこに見えたのは、やはり、ペアの黒、、私はソファから立ち上がり、智美の後ろに    立ちました。

私 「見せて、、」
智美「も〜、、ちょっとだけだからね、、はい、、」

   自分で黒いブラをずらし、乳首を見せてくれました。触ろうとすると、、

智美「だめ〜、着替えて、髪もちゃんとしなくちゃ、、」

   ブラの中に、乳首を戻してしまいました。そして、ドレスを着ていきます。鏡の前で、ヘアー   アイロンを使い、丁寧に仕上げ、立ち上がり、鏡を見てから私に向かい、

智美「どう、今の私?」

    智美のそばに立ち、髪を触り、唇も触りました。その指をペロッと舐める智美、、

私 「綺麗、、すごくセクシー、、ボディラインもよく分かる、、きっと、みんなこのドレスの中を   想像しちゃうよ、、」
智美「そうかな〜、うん、自信持って行こうっと」
私 「隙あり、、!」

   智美のバストを隠すドレスとブラを一気に下げ、乳首を摘まみました。、、固い、、。

智美「もう〜、油断も隙もありゃしないんだから〜!」
私 「智美、、乳首、固くなってる、、みんな、見たいだろうなあ〜」
智美「少し、緊張してるからかな?」

   A藤からラインが入りました。
  〔会場の準備はOK,,いつでも入ってきて〕

私 「みんな、待ってるって、行こうか?  手、繋ぐ?」
智美「もちろん」

   私たちはドアを開け、手を繋いで会場に入っていきました。披露宴ではないので、スポットラ   イトで照らされたりはしませんが、中年男たちの冷やかすような声が響きます。見渡すと、何   人かの女性も、夫婦でわざわざきてくれた人たちです。

A藤「ちょっと、、アレですけど、新郎新婦になる二人です、、今から2時間、全てフリータイムで   すので、2人に、どのようにして再会したのか、、どうして智美ちゃんは学生時代のままなの   か、、聞いちゃって下さい〜、みんなで囲みながら、料理も楽しんで下さい」

   智美と私は、幾つかある円卓をゆっくりと歩いて回り始めました。

  〔お〜、智美ちゃんって、変わってないな〜、、ありがとう、、
   おい、どうやって口説いたんだ? 、、相談に乗ってるうちにな〜、良くある話だろ〜
   そもそもどうやって再会したんだ?、、学生手帳を見てたら自然に実家に電話してたんだ、、
   略奪愛だったんじゃないの〜?、、どっちが? お互いに家庭があったから、きちんとな、、
   学生時代は付き合ってなかったよな〜?、、ああ、俺も振られたうちの一人、、
   ○○先輩、おめでとうございます。、、お〜ありがとうな、お前も智美に憧れてたよな、、
   先輩、私も智美さんに憧れてました、覚えてますか?、覚えてるよ、でもコクってないよな?   しかし、智美ちゃんって、変わってないよな〜、、見ろよ、あの髪、、昔のままだぜ〜、、
   あのドレスがよく似合ってるよな〜、、背中も綺麗だよな〜、、
   ○○、やっぱり決め手は、智美ちゃんの髪なのか〜?、、おう、今も変わらずにな、、
   智美さん、おめでとうございます、、あの〜、シャンプーは何を使ってるんですか?
   智美さん、ドライヤーとかも特別な物なんですか?、、全部、先輩が準備してくれてて、、
   なあ、今でも智美ちゃんは、純粋な乙女さんか〜?、、それは、、秘密だな!〕

  などなど、男性陣を中心に質問攻めにあってしまいました。智美を見ると、笑顔、、男性
  だけでなく、女性からもその髪を褒められたからでしょう。。
  私はコーヒーの飲み過ぎなのか、、何度かトイレに行きました。戻ると、智美の周りには
  男性陣が囲んでいます。奥さんを連れて来ている連中まで、、智美の元に戻り、

私 「どう?、大丈夫? みんな覚えてるでしょ?」
智美「うん、みんな、私の事覚えてくれてるの、綺麗だ、綺麗だ、、って、私、まだまだいけるわ
   ね」
私 「やっぱり、髪を褒められる?」
智美「うん、そう言ってくれる人が多いかな、、でも、髪だけじゃなくって、あの頃より美人になっ
   たって言われる、、」
私 「女冥利に尽きるね〜」
智美「うん、嬉しい、、結構、じーっと見られる事もあるし、、」
私 「浴衣姿でも引き付けて、ドレスでもか〜、、やっぱり自慢できるパートナーだよ」

   〔おいおい、智美ちゃんを自由にしてあげろよ〜、、智美ちゃん、こっちに来て少し一緒に飲
    もう、智美ちゃん、飲もう、飲もう、、
    もう、うちの人、酔っ払って智美さんに夢中になってるわ〜、ま、今更いいけど、、〕

  智美がビールを飲んでいます。ほぼ下戸の智美ですので、心配になってきました、、が、そこに
  は笑顔の智美、、どうやら褒めちぎられているようです。気付けば、男性7人に囲まれた智美
  と、誰の奥さんか分からない女性二人と話す私、、の2つに分かれていました。

  楽しい2時間はあっという間でした。それでも、私のマンションでの二次会にはここにいる男性
  陣全員が来るので、寂しさは感じません、ビールを飲まされた智美の所に行き、

私 「ビール、結構飲んでたみたいだけど、大丈夫?」
智美「全然大丈夫、無理には飲まされなかったから、みんな、いい人、、」

A藤「さ〜て、あっという間の2時間でした、、みんなまだまだ智美ちゃんに聞きたいこともあると
   思いますが、それは二次会で、○○のマンションにお邪魔しちゃいましょう〜!」

   智美と私は、一緒に来てくれた奥さん二人に挨拶をし、隣の部屋に着替えをしに入りました。
   笑顔のままドレスの後ろのホックを外して、、と私に頼む智美、、。
   私はファスナーも下ろし、両肩を脱がし、ドレスを足元まで下ろしました。黒い下着のみに    なった智美、目の前にはきれいな背中と流れる様な艶やかな黒髪、、目の前の鏡には、もう笑   顔ではない智美の美しい顔。智美はそっと振り返り、私にキスをしてきます。いつもの智美。   いきなりの激しい舌使い、ブラを上にずらし、乳房を揉みます。少し喘ぐ智美、、右手で黒い   パンティの中をまさぐり、オ〇ンコに、、ヌレヌレです。

智美「あ〜先輩、気持ちがいい、、あ〜、でも、今は我慢しなくちゃ、、みんな待ってるから、、
   ね、、」
私 「あ〜、智美が見たい、智美の全てが見たい、、我慢する、、よ、、」

   着替えを終え、ホテルの玄関で待つ7人の元へ、、ちょっと酔ったみんなと歩く道中は、まる
   であの学生時代に戻ったかの様でした。途中のスーパー缶ビール、酎ハイ、おつまみを買い、   私のマンションに向かいました。エレベーターには一度に9人は乗り切れず、智美に部屋の鍵   を渡し、私が後のエレベーターで12階まで上がりました。

   リビングルームでみんなが輪を作るように、フローリングに座っています。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/30 (木) 11:56
〜〜妻 智美 (28) 旧友の前で始める〜〜

私 「ごめんな〜、座布団も無くてさあ、、布団もないから、寝袋持ってきてない奴は、少し痛い
   かも知れないけど、、みんなも適当に空いてる部屋で楽な格好に着替えれば?」

  私はもうスウェット、智美はジーンズとトレーナーです。智美はすぐに、おつまみ類を今日、一  緒に選んだ食器に取り分けていきます。それを、みんなから手が届く辺りに置き、続いてグラス  を配ろうとしましたが、数が足りません。
  みんな、そのまま缶から飲むからいいよ、それより早くこの円の中に座ってよ、、等と言ってい  るようです。私もみんなの作る円に加わりました。その真ん中に智美が乙女座りで微笑んでいま  す。

A藤「よし、なんか羨ましいけど、二人の婚約に、改めて乾杯!」

   みんな、円の真ん中に座った、いや、座らされた智美にヤイノヤイノ言い始めました。

 〔智美ちゃん、学生時代だけでも、何人に告白されたの?、、、え〜、15人くらいには、、。
  この中で智美ちゃんに告白した奴、手を挙げて〜、、、一つ下のF本以外が手を上げました。
  わっ、約半分の7人がここに集結してる〜、、、みなさん、あの頃はありがとうございました。
  あの頃って、、今でも変わってないじゃん〜、、、そんな事ないですよ、もうおばさんですよ。
  でも結局、誰とも付き合わないで卒業だったよね?、、、はっ、と黙り込む智美、、。
  F本が話し始めました。=あの〜、私も告白しようと思ったんですけど、その時はもう、智美
  ちゃんに彼氏がいたんで、、諦めたんです。。=
  少し慌てる智美=卒業前の半年くらい、ね、私だって普通の女子大生だったからね=
  え〜、知らなかったな〜、誰と付き合ってたの?、、、もう、昔の話でしょう〜。
  F本=えっ先輩たちと同じ代のI川先輩ですよね? 智美ちゃん、、
  智美=そうね〜、懐かしいわね〜
  ○○は知ってたの?ゼミ、I川と同じだったよな?、、、それがさあ、再会して、付き合うよう
  になってから聞かされた、、赤裸々に、、。
  赤裸々って何?、何?、、あの清純そうに見えていた智美も、あんな事からこんな事までI川と
  経験してたって事なんか、、。智美は、、止めてよ〜恥ずかしくなっちゃうじゃない、、と赤面
  します。
  そうだったんだ〜、でもさあ、あの頃の智美ちゃんよりも、今の智美ちゃんの方が魅力あるよな
  〜、

Y田「そうだよ、今日のドレス姿なんて、大人の魅力いっぱいだったよ〜」
M上「Y田、おとなしかったのに、言えるようになったね〜」
Y田「みんなもそう思っただろう?、、もう一回見たいって思わない?」
みんな「思う、思う」
智美「みんな、正直ねえ、、でも、あれはさすがにちょっと恥ずかしいから、スカートとブラウス
   だったら、、着替えてきますよ、、ねえ、先輩、着替えて来てもいい? せっかく来てくれた   みんなのリクエストだから、、ね、、先輩も来て、、」
みんな「まあ、しょうがないよな、この男たちだけの密室の中じゃ、ドレスは恥ずかしいよね、
    きっと」

    智美と私は寝室に入りました。

私 「さすがの智美も、顔見知りの男だけの前じゃ、恥ずかしいか、、スカートとブラウスにカー
   ディガン羽織ればいいんじゃないか?」
智美「うん、ドレスはちょっと恥ずかしいかな、、、あれ、、着ようと思てたブラウスが見当たらな
   い、、さっきまでのシャツでいいよね、ちょっと薄手だけど、、」
私 「いいんじゃない、薄手って、ブラが透けて見えないかな? カーディガン着るからいい
   か、、」
智美「暑くなったら、カーディガンは脱いじゃうけどね、、透けちゃうかな〜(笑)、、その方がみ
   んなも喜んでくれちゃうかな〜(笑)」
私 「好きにしていいよ、、自慢の智美、、だからね、、」

   私は着替え始めた智美を寝室に残し、一足先にみんなが待つリビングへ、そして円の中に入り
   ました。戻った私に、みんな口々に、、

  〔しつこいようだけど、智美ちゃん、本当に綺麗だね、、今となってはあの頃の智美ちゃんよ
   り、今の智美ちゃんの方が綺麗だと思うんだよ、、大人の魅力も加わって、、。
   みんなが惚れたあの髪、、今も綺麗なままだよな、それにちょっと恥ずかしがるところも変
   わってないしな〜、、
   でもさあ、俺たちが全員振られた後で、まさか、I川と付き合ってたなんてな〜、ちょっと
   ショックだけど、、俺だって、智美はバージンのまま卒業したってずっと思ってたんだぜ、、
   最初聞かされた時は、結構な衝撃を受けたよ〜、普通にあいつとは飲んだりもしてたし、
   きっと俺たちに隠してたんだろうなあ、、。
   それでも、今はあんなに綺麗な智美ちゃんを自由にできるんだから、、いいじゃん、、。
   でもな、智美が俺にヤキモチを妬かせようとして、I川との事、本当に赤裸々っていうかさ
   あ、どんな事をしたのか、、って事も言ってくるんだぜ〜、、 
   それで○○はヤキモチ妬いちゃうのか?、、何となく分かる、I川の事知ってるだけに、、。
   それで、ヤキモチを妬く○○を見て楽しんでる、、分かる、分かる、、。
   I川とどんな付き合いだったか、智美ちゃんに聞いてみようかな〜、、〕

私 「おいおい、この中で聞かれちゃ、智美だって恥ずかしくて答えられるはずないよ、、」
M上「だったら、、、それを知ってる○○が代わりに答えればいいじゃん」
私 「それでも恥ずかしがると思うけど」

    智美が戻ってきました。膝丈くらいのデニムのスカートに、薄手のブラウスとカーディガン
    です。誰に言われるともなく、智美はさっきの場所、みんなが作る円の真ん中に座りまし
    た。

K村「ねえ、智美ちゃん、学生の頃○○とは何回かドライブに行ってたよね〜、それは聞いてるんだ
   けど、その時って、○○って、いつも同じ、あの男くさいグループの曲ばかりかけてなかっ
   た?」
智美「そうそう!、、その頃の私にはよく分からない世界だった、、普通に流行ってる曲とか、歌手
   はぜんぜん、、だってよねえ、、」
私 「確かに、趣味の押し売りだったかな〜、だから何度も振られたのかな〜?」
智美「その頃の私には、先輩が凄く大人の人みたいに感じて、ちょっと距離を感じてたのかなあ」
K村「I川って、学生時代、車乗ってたっけ?」
智美「ん、ん、、、乗ってなかった」
私 「だから、インドアデートが多かったんだよね?」
智美「そうかもね〜、卒業したすぐ後に、I川先輩のお兄さんから車を借りて、旅行に行った事が
   一回だけあったかなあ」
S原「じゃあ、殆どはアパートで会ってたの? だから、みんな知らなかったんだ〜、F本はどうし
   て智美ちゃんとI川が付き合ってるの知ってたの?」
F本「I川さんのアパートって、私のアパートから近くだったんで、二人でI川先輩の部屋に入ると
   こ、何度も見ちゃったんです、、」
智美「え〜、そうだったんだ〜、、秘密にしてたんだけど、、恥ずかしいから、、」
A藤「なに〜、I川の部屋で、恥ずかしい事してたの〜?」
私 「あの頃の智美って、清純そうに見えてたじゃん、、その通り、エッチはしばらく罪悪感があっ
   て、出来なかったんだって、、」
A藤「しばらくって、、その間はアパートの部屋で健全にテレビやビデオ見たり、話だけしてたって
   いう事?」
私 「俺たちみんなが惚れた智美だぜ〜、I川が手を出さない訳ないじゃん、、ねえ、智美?」
智美「先輩たちだって、彼女が出来たら、してたでしょう?」
A藤「何をしてたんだろう?」
智美「先輩たちと同じような事です、、もう、恥ずかしい、、」
私 「智美、、もう時効だから、恥ずかしがらなくたっていいじゃん、でも、さすがに自分で言うの
   は恥ずかしいよね、、俺が聞いたことを話すんだったら大丈夫?」
智美「えっ、、もう〜、知らないから、、」
A藤「まあいいや、それで、どんなことしてたの?、あの清楚な智美ちゃんが、I川と、」 
私 「本当に、最初は智美らしかったんだけどな、I川も二人っきりになれば、そりゃ、したくなる
   よな、I川もまだ童貞だったからさ。 智美はエッチに罪悪感があったから、
   しばらくは、口でしてたんだって、、フェラとクンニだよ。。I川は毎回智美の口に出してた
   んだって。それで、、I川がもっとよく智美の身体を見たくなって、智美は言われるままに、
   オールヌードで、アソコをI川の至近距離で見せてあげたんだよね、、I川の言う通り、智美
   は自分でアソコを広げて、見せ付けて、I川が指を入れて、舐めて、、その時に初めてI川の
   アレを入れられたんだよね、、」
智美「あ〜、もう、恥ずかしい、、先輩、、」

   智美の目が少し、トロンとしてきました。取り繕うように、

A藤「そうだったんだ〜、でもしばらくの間、エッチしなかったって、やっぱり智美ちゃんらしい
   と思うよ、、I川が羨ましいけどねえ、、」
私 「それで、I川がもっと良く見せてって、あいつが仰向けになった顔の上で、智美がまたアソコ
   を広げて、見せてあげて、下からI川が好きにいじったり、舐めたりしてきたんだよなあ、
   それが気持ち良くて、智美は腰を振ったらしいよ、、それで、騎乗位で入れて、、ほら、智美
   の髪って、すごく綺麗だから、騎乗位で智美が腰を振ると、揺れる髪がセクシーだから、それ   からは、智美とI川は、堰を切ったように、毎日のようにあいつのアパートでやりまくってた   らしいよ。。I川以降の彼氏たちにも褒められ続けて、智美は今でも、フェラで髪を揺らし    て、かき上げて、騎乗位で入れて、髪を振り乱して、喜んでもらう事に喜びを感じるように    なった、、、っと、いう話、、」
智美「あ〜もう、、そこまで言うかなあ?、、先輩たちも彼女さんと同じだったですよねえ?」
私 「智美の凄いところは、それまでの彼氏と体験したことを、新しい彼氏には、最初っから、思
   いっきりしちゃうとこかな〜? それと、やっぱり女性だから、褒められる事に弱いよね、大
   事にしてる髪を褒められると、、因みに智美の体験人数は9人、、なあ、智美、、。」

   みんなの輪の中で座っている智美は、少しうつむきながらも、

智美「だって、やっぱり褒められると嬉しくなっちゃうし、喜んでもらえると、もっと嬉しくなっ
   ちゃうから、、この歳でも私、少しは魅力があって、喜んでもらえるんだって、、」
A藤「智美ちゃん、本当に、今でもずば抜けて綺麗だよ、、今日のホテルのラウンジでもさあ、普段
   着なのに、一人だけ輝いて見えてたから、すぐに分かったよ、、」
智美「A藤さん、ありがとうございます。、、あ〜恥ずかしかった、なんか、私、少し暑くなっ
   ちゃった」
私 「カーディガン、脱げばいいじゃん、、」
智美「そうね、あっ、でも、、」
私 「ブラウスが薄手だから、恥ずかしいのか、、でも暑かったら脱ぐしかないでしょ、それにさ、
   裸になる訳じゃないんだから、気にする事ないよ」
智美「うん、じゃあ、、」

   智美は座ったまま、カーディガンを脱ぎました。薄手のブラウスの下には、黒いブラが透けて
   見えています。

F本「あっ、、ちょっとブラが透けて見えます、、」
H木「本当だ、、この姿って、ドレス姿よりもセクシーって言うか、、」
S原「そそるな〜」
M上「もっと暑くならないかな〜」
A藤「白いブラウスに、綺麗な黒髪が映えるよね〜」
智美「はい、はい、、ありがとうございます。冷蔵庫からビールと酎ハイ持ってきますね、、」

   智美は冷蔵庫から飲み物を持ってきて、元の位置に座ります。

私 「みんな、智美を褒めてくれて、ありがとう!、、智美も喜んでいます! もっと具体的に
   褒めてあげてくれよ! 因みに、今でも俺は、智美の髪をかき上げる仕草と、髪の香り、、
   それと、髪を振り乱す智美、、俺の上になって、腰を振りながら、、、」
智美「先輩〜、言い過ぎ〜、、でも、、こうでしょう?」

    智美は私の隣に来て、目の前で髪をかき上げます。目が妖しく光り始めています。

   〔うあ〜、色っぽい、、うちの嫁にはない色気、、、セクシー、やっぱり智美ちゃんの髪って
    男を引き付けるよな〜、、この髪を揺らして、あんな事や、こんな事、、○○さん、羨まし    過ぎますよ〜、、智美ちゃん、俺の前でもお願い、、俺も、俺も、俺も、、智美の髪をかき    上げる仕草は、やはり旧知の仲間たちを引き付けるのは簡単な事でした。
    智美が、一人ずつ、全員の隣を回るように、髪をかき上げる仕草をしています。
    わ〜溜まんない、、凄くセクシー、、香りも最高〜!〕

智美「みんな〜、お酒に酔ってるんじゃないんですか〜?」
A藤「いやいや、智美ちゃんに酔ってきちゃったよ〜」

    智美がさり気なく、私を手招きしています。二人で寝室に入りました。

智美「もう〜、先輩が I川先輩との事、話したりするから、変な感じになってきちゃったじゃない
   〜」
私 「それはもう、20年以上も前の話でしょ、それよりも、今の智美の魅力にみんなやられちゃい   そうなんじゃないのかな、、やっぱり、この髪は、引き付けるよね、、悪い気はしないでしょ
   う?」
智美「それはそうだけど、、みんな、喜んでくれたみたいだし、、」

    私は智美の髪を撫で、キスをします。舌を絡める智美、、すっと、スカートとパンティの中
    に右手を差し入れ、智美のオ〇ンコを確認します。続いてブラウスのボタンを二つ外し、
    黒いブラの中へ、、乳首もコリコリです。

私 「やっぱり、、ビチョビチョ、、乳首も固くなってる、、見られたくなってきたの?」
智美「だって、、でも、、みんな、知ってる人たちだし、、」
私 「みんな、口は堅いよ、、」
智美「もう、知らないから〜」

   もう一度、激しいキスをしてからみんなの元に戻りました。
   智美はみんなの輪の中心に戻ります。そして、、

智美「ねえ、誰か、エアコンの温度上げた? 暑くない? 私だけなの?」
私 「それほど暑くはないけど、智美は暑いの?」
智美「うん、私、あんな話されちゃって、恥ずかしいのと、、もあって、、暑い」
私 「じゃあ、ブラウスのボタンをいくつか外したら?」
智美「うん、そうする、、」

    智美は、ゆっくりとブラウスのボタンを3つ外します。

   〔あ〜、黒のブラが少し見えてきた、、。うん、胸の谷間も、、〕

智美「あの、、私、谷間なんて出来ないんですけど、、」

   〔いやいや、じっーと見れば谷間、あるって、、智美ちゃん、、もう少し外してもらえないか
    な〜、、〕

    もう、みんな、エロ親父と化しています。胸の谷間、、微笑んで私を見る智美、、。

智美「え〜、そんなにじーっと私を見てるの?  見たいの〜?」
私 「みんな、智美の全てを見たいって〜、ここまで2時間以上かけてきた奴もいるんだぞ〜、
   サービスしてあげてよ〜」
智美「そうなの〜? 私の全て? 、、先輩がそこまで言うなら、、私、、」

    智美はブラウスのボタンを、一つ、また一つ、と外していき、ついに全てのボタンを外しま
    した。そして、智美は立ち上がり、スカートのホックを外し、ファスナーを下げ、デニム調    のスカートをスルっと床に脱ぎ落しました。私はそれを拾い上げ、元の場所まで下がり、黒    いパンティと、前を開けたブラウスの中の黒いブラジャーを見せる智美をハラハラ、ドキド    キ、ワクワクしながら見つめ続けます。この姿、、特に髪の綺麗な智美は絵になります。

智美「ねえ、、見てるの? みんな、、私を、、もっと見たいんでしょう? エッチな人たちね
   え、、」

    もうこうなったら智美の独壇場です。誰にも止められません、見られる喜びに完全にスイッ
    チが入りました。
    智美は私を含めて8人の男たちの前で、、ブラウス肩をずらし、その肩越しにみんなを妖艶
    な目で見まわしていきます。

    〔わ〜っ、堪らない、あの眼差し、、色っぽい、肩も綺麗だよな、肌が綺麗だよ、、
     どこまで見せてくれるのかな、、?〕

     みんなが私の方を見ます。軽く頷く私。

智美「ねえ、どこまで見たいの〜、私のどこまで? 全部なの?」

     智美はブラウスから両肩を出し、そのブラウスを脱ぎ去ります。またすぐに拾いに行く
     私、そして立ち上がり、智美の前に立ちます。私の首に手をまわし、軽くキスをしてくる
     智美、私からキスのお返しをします。今度は智美は私の唇を離そうとはしません。舌を絡
     めてきます。

私「すごく綺麗で、素敵だよ、、俺はもう、ビンビンだよ、、俺も見たいよ、したいよ、、」

    そっと私の股間を触る智美。そんな行為もみんなに見られているのに、、。スウェット越し    に私のペニスの硬さを確認して、微笑む智美、、身に着けているのは、黒のペアのブラと
    パンティだけの姿、、。私は思わず、そのブラのホックを外したい衝動に駆られました
    が、、何とか、、。

    〔おいおい、見せ付けてくれるね、、いいね〜、こんなに綺麗な女性を自由に出来て、、
     智美ちゃん、舌使い、、凄いよ、色っぽくて、、堪らないよ、、〕

    智美は、一番恥ずかしがり屋のY田の前に立ち、Y田の手を持って、自分の目の前に立たせ
    ます。そして、智美はY田の唇に自分の唇を重ね、一度少し離し、Y田に向かって微笑み、
    今度は濃厚なキスをし始めます。驚くY田でしたが、夢中で智美の舌に自分の舌を絡ませて
    いきます。みんな、少しの間、ポカンとしています。が、

    〔智美ちゃん、Y田だけ? そりゃないよ〜、不公平だよ〜、俺もしたい!〕

智美「どう? Y田さん、、私の舌使い、、先輩も初めての時は少し驚いてたわよ、、私、それなり
   以上の経験してきちゃったから、、、、みんなも私とキスしたいの?、、。しょうがないわ
   ね、、」

    智美は一人ずつ、首に手をまわし、巧みな舌使いでキスをして回ります。キスを終えると、
    右手でキスを終えた一人、一人の股間を触りながら、、そして、その度に微笑みます。
    輪の中に戻っていた私にも同様のキス、、をした後、小声で、

智美「先輩、、私、、暑くて、、ねえ、、なんとかして、、」
私 「分かったよ、、」

    私は智美にキスをし、舌を絡ませながら、両手を智美の背中に回し、ブラのホックを外しま
    す。私に微笑む智美、、そして、私は肩紐を両腕から抜き去り、ゆっくりと黒いブラを脱が
    せます。 智美は自分の両手で、その乳房を隠します。私はそのブラを持ち、元の場所
    へ、、。そして、ゆっくりと両手を首元に持って行き、その乳房と乳首までを、自分に憧れ
    ていた、 自分が振ってきた男たちに見せながら、髪をかき上げます。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/30 (木) 12:18
〜〜妻 智美 (29) 旧友たちと次々に〜〜

智美「みんな、、見たかったの? あの頃から、このおっぱいを見たかったの? あ〜嬉しい、、
   みんなが見てくれてる、、私を、、いいの? 今の私でも?」

    〔今の方が綺麗だよ〜、ずっと見たかったよ、、キスも凄かったよ、、感じちゃったよ、、
     綺麗なおっぱいだよ、、あと1枚もお願い、、脱いで、、見せて、、I川にしたよう
     に、、〕

智美「あ〜、そうね〜、I川先輩と、先輩だけだと不公平ね〜、、もう少しだけ待っててね、、」

    智美はみんなの作る輪の中で、黒いパンティ1枚の姿、、左手で自分の左乳房を揉み始め、
    その乳首をいじり始めます。

智美「あ〜、気持ちがいいの〜、あ〜、私、見られてるの? おっぱいで気持ち良くなってるところ
   を、、」
私 「みんな興奮しながら、智美を見てるよ、、感じるんだよね、、その左乳首、、」
智美「あ〜、そうなの、ここがね、いじると気持ちいいの〜、みんな触ってくれたの〜、それと
   ね、、それとね、、あ〜」

    智美は左手での乳房と乳首をいじり、その動きを止めないまま、右手を残された黒いパン
    ティに持って行き、パンティの上から、オ〇ンコを触り始めます。撫でたり、押し込んだ
    り、、 段々激しい動きになります。そして、そのパンティを右手だけで、ゆっくりと脱ぎ
    始めます。

私 「智美、、綺麗だよ、、温泉でのストリップの時よりもセクシーだよ、、」

    〔温泉でのストリップってなんだよ? こうやって見せちゃったの?〕

    パンティを脱ぎ終え、それを私に投げて渡す智美、、左手では乳首をいじり続け、右手は
    露出したオ〇ンコを隠しているようです。まだ生えそろわない陰毛が気になるのでしょ
    う。。

私 「あの時は知らない人たちだったから、少し怖かったよね、、でも喜んでもらえて、4人のオチ
   ンチンしゃぶってイカせてあげたよね〜、一人にはその毛がまだ生えてない、その使い込みオ
   〇ンコに入れさせてあげたんだよね、、今日は安心出来る人しかいないからね、、」

    私はみんなにあの混浴温泉で見せて、ヤッた智美の事を話しました。

智美「あ〜、先輩、、そんな事まで、、あ〜、」

    智美はフローリングの上に膝立ちの姿勢になり、その膝を開いていきます。そして、腰を前
    に突き出し、、もうみんなの円は崩れ、智美の前に集まっています。
    突き出した腰、、後ろに少しのけ反る智美、、私からも見える智美の使い込んできたオ〇ン    コ。みんなからも良く見えるはずです。智美は右手でそのオ〇ンコをいじり始めます。少し    そうした後、、

智美「あ〜、見てるの? みんながオチンチン入れまくって、先輩には太いバイブを入れられてる
   私のこの使い込んできたオ〇ンコ、、ほら、、見て、I川先輩にもこうしたの、、」

    智美は仰向けに横になり、少し膝を立てて、両手でそのオ〇ンコを左右に引っ張り、広げて
    見せます。

   〔智美ちゃん、綺麗だよ〜、もっと近くで見てもいい?〕

智美「あ〜、綺麗なわけないでしょ、、このオ〇ンコ、、先輩にも、旦那さんにも、ヤリマンって言
   われて るの〜、ねえ、もっと近くで見て、、ねえ、、」

    みんなが前に出て、智美の股間に見入ってます。智美は更に大きくその黒ずんだオ〇ンコを
    広げ、右手でクリトリスをいじり、そして、人差し指から中指、薬指を次々に入れていきま
    す。その動きを少しずつ早め、

智美「あ〜グ〜、、イク〜ねえ、、イク〜、イク〜」

    少しだけ全身を痙攣させて、智美は8人の男たちに見られながらオナニーでイッたのです。

    〔あ〜、凄い、、綺麗で、、でも、いやらしい、、智美ちゃんがオナニー見せちゃうなん
     て、、イク時も凄くいい女だったなあ、、すご過ぎる、、パックリ広げて見せ付けて来て
     たよ〜、、でも肌も凄く綺麗だよ〜〕

    私は智美の側に行き、“綺麗だよ、みんな凄い、、綺麗、いやらしい”って言ってくれた
    よ。智美がバストを隠しもせずに、上半身を起こし、耳打ちをしてきます。

智美「私、イッちゃった。。みんなにイクところ見せちゃった、、みんな、喜んでくれたのかなあ?
   先輩は、、ねえ、したくなった?」
私 「もちろんだよ、智美、ほら、、」

   私はスウェットの上を脱ぎ去り、下半身は一気に脱ぎました。いきり立ったペニスに智美の手
   を触らせます。

智美「先輩、ここに横になって、、ねえ、、」

     私は智美のすぐ側で仰向けになります。私の下半身にその裸体を移した智美、、私は顔を
     上げて、智美の髪をかき上げます。 ほんの少し、私の目を見て微笑む智美、、、そして     始まります。
     最初は片手を私のペニスに添え、完全に勃起したモノに舌を這わせてきます。
     みんな、近付いて見ています。そのうち、智美の超絶フェラテクが公開されます。
     まず、髪をかき上げ、見せ付けるように、、手を離し、頭を上下に振ります。
     その度に美しい髪が揺れます。  ジュルジュル、、ジュポジュポ、、
     誰に見ていられようと、気持ちいい、智美のフェラ、そして、いやらしい智美のフェラ
     顔、、。智美は四つん這いになっているその裸体のオ〇ンコに片手を持って行き、自身で     いじり始めました。片腕は肘をついている格好です。


私 「あ〜、智美、、やっぱり絶品だね〜、フェラテク、、いやらしい、、フェラ顔、、」
智美「あ〜、美味しい、、大好き、オチンチン、、」

     私は下から智美の乳房を揉みしだきました。そして、、

私 「ねえ、もっと気持ち良くなりたいでしょ?、、俺の顔に跨って、オ〇ンコを押し付けて、、」

     智美はそのフェラチオを休止し、私の顔の上に跨り、そのオ〇ンコを広げ、私の口に
     押し付けてきました。ゆっくり始まる腰のグラインド、、髪を何度もかき上げ、、

智美「ねえ、私ね、I川先輩 にもこうして、このオ〇ンコいじられたり、舐められたりしたの、、
   その頃はこんなに使い込む前だったけど、、あ〜、気持ち良くなってきた、、あ〜、私、欲し
   くなっちゃった。

   智美は私の顔の上から、そのオ〇ンコを私のペニスの上に来るまで裸体を移し、手も添えず 
   に入れ込んできます。腰のグラインドは入れてすぐから早いスピードで始まります。
   下から智美の乳房、乳首をいじりまわす私の両手、、髪を振り乱して腰を振りまくる智美。

智美「あ〜、ねえ、私ってこんな女なの、、いやらしいでしょ、、みんな、私に触って、、ねえ、
   触って」
私 「お〜、遠慮しないでバストも髪も触ってやってくれよ、、もう立ってるよなあ、、だったら
   ソレも智美に見せてやってくれよ」

     誰からともなく、みんなが全裸になり、7本のいきり立ったペニスを智美に見せ付けま
     す。そして、智美の身体中を触りまくります。智美は近くにあるペニスを握り、軽くしご
     きます。下から見ている私には、まるでじらすような触り方で、軽く、軽く、しごきま
     す。

智美「あ〜、気持ちがいいの〜、I川先輩だけって不公平だから、、ねえ、しゃぶらせて、、」

     智美の無差別フェラが始まりました。騎乗位で私のペニスを使い込んできたオ〇ンコに入
     れ、腰を振りながら、、そのグラインドはフェラをする為か、少しゆっくりとした動きに
     なります。

智美「あ〜、みんな、私、、みんなのオチンチン、フェラチオ出来た? ねえ、あ〜、腰が動いちゃ
   う〜」

    〔智美ちゃん、しゃぶってもらったよ、、凄いフェラテクだね、、あのままだったら5分は
     我慢できなかったよ〜、おっぱい触った感じもいい感じだったよ、、髪も、ついに触っ
     ちゃった、、〕

    智美が騎乗位のまま、その動きを止め、私に前かがみになってきます。その髪が私の顔に
    掛かり、智美はかき上げます。そして、、

智美「ねえ、先輩、、不公平って良くないよねえ、、だから、、」
私 「そうだよ、不公平は良くない、、みんなに、、ね、」

      私は智美が降りてくれたので、大急ぎで全裸のまま、寝室から来客用の敷布団1枚を       持ってきました。それを、フルヌードのまま両手で、今更バストを隠す智美のすぐ横に      敷きました。これも智美の恥じらい、、可愛い。
      智美は私が敷いた布団の上にみんなの方を向き、微笑みながら横になって寝転びます。

私 「俺と、I川だけしかしてないことがまだあるから、不公平は良くないって、、智美がね、、
   中にだけは出さない様に、好きにしてやってくれ、、感じさせてやって、みんなも思いっ切り
   出してくれ、、」

   みんなは一瞬だけ、それぞれ顔を見合わせ、頷きます。

智美「最初は、今日の為に色々お世話になったA藤さん、、お願い、、」

      A藤は智美の顔の前に、勃起したペニスを出し、智美はすぐにしゃぶりだします。
      A藤は智美の髪をかき上げ、そのフェラテクとフェラ顔を堪能しているようです。
      そしてA藤が仰向けになり、智美が上の、69、、やってくれます。そして、いよいよ
      A藤が身体を智美の上に移動させようとすると、智美がそれを両手で抑えます。
      軽くA藤に向かい微笑んだ智美は、A藤の顔の上にオ〇ンコを押し付け、顔騎、、自分
      のバストを揉みしだきつつ、髪をかき上げ、腰を振る智美、、。そのまま身体を下にず      らし、騎乗位で能動的に挿入する智美、、腰のグラインドは激しく、振り乱れる 
      髪、、。

智美「あ〜、入ってる、入ってるの、、あ〜、気持ちがいい、、あ〜、ねえ、もっとおっぱい触っ
   て、、」

      A藤が下から智美のバストを揉みしだき、乳首を摘まんだり、、引っ張ったり、、

A藤「凄いよ、智美ちゃん、、綺麗だよ、、気持ち良いよ、、」

   智美が抜けない様に、A藤に背中を向ける様にし、再び腰を振り始めました。

智美「ねえ、誰か、お口に入れてもいいのよ、、」

   M上が智美の目の前に立ち、智美の口がペニスを迎えに行きます。しゃぶらせながら、智美の
   バストを揉み始めるM上、、。
   A藤が、身体を動かし始め、それを察した智美が布団に仰向けになり、大きく股を開き、正常   位で迎え入れようとしています。その両手も大きく開き、A藤の首に巻き付ける智美。一気に   挿入、いや、ぶち込むA藤、智美の使い込みオ〇ンコは、た易くそれを飲み込んでいきます。
   両足をA藤の腰辺りに絡め、そして舌を出し、キスを求める智美。慌てる様に、それに応え、
   舌を絡めるA藤、完全にリードしているのは智美です。A藤がビクッとしました。

智美「あ〜、イクのね、、出すのね〜、、どこに出したいの?」
A藤「あ、智美ちゃん、口でもいい?」
智美「いいわよ、来て、、」
 
    A藤が正常位からペニスを抜き、智美の顔に跨ります。目の前に来たペニスを手でしごき、    時にしゃぶる智美、、

A藤「あ、イクよ、出るよ、いいの、、出るよ、、」
智美「あ〜、ちょうだい、、口にいっぱいちょうだい、、」

    A藤が智美の口にペニスを入れたまま、腰を振ります。そして、その動きが“あ”という声    と共に止まりました。 ゴックンと飲み込む智美、、。

智美「男の人って、みんなお口に出したがるのはどうしてなのかしら?」
私 「それは、智美のお口が、特別に気持ちいいからだよ、、」
A藤「あ〜凄かった、こんなセックス、初めてだよ、俺、、」
智美「次は誰?」

    もう、酒池肉林、、誰かが智美のオ〇ンコに入れ、その体位によって、隙があれば誰かが
    智美の口にねじ込み、、智美は基本的に上になって腰を振り、髪を振り乱しながら、しゃぶ    る、、バックで入れられてる時は、誰かが智美の前で膝立ちになり、そのペニスを智美の口    が迎えにいき、しゃぶりまくる、、そして、みんな、智美の口に出しまくりました。その     ザーメンを当たり前のように、すべて飲み込みました。

智美「あ〜、あとは先輩だけね、、ねえ、先輩もイキたいでしょ、、?」
私 「もちろんだよ、智美、、みんなに出されたその口に、俺も出したいよ」

    私は智美の横に座り、キスをします。遠慮なく舌を絡め、答えてくる智美、喘ぎ声が漏れ始    めます。右手でオ〇ンコを確認、、

私 「グチョグチョだよ、、」
智美「あ〜、そう、グチョグチョにして待ってるの、、」
私 「行くよ」

    私は右手の指を一本、二本、三本、と入れていき、徐々にその出し入れのスピードを早めま
    す。 四本、、五本、、智美は大股開きで、私のすることを察したようです。

智美「先輩、するの? あ〜、気持ちがいい、あ〜、恥ずかしい。、、」

    私の右手は、ほぼ全て智美の使い込みオ〇ンコに入り、少しだけ出し、入れている時はオ〇
    ンコの上部を掻き回します。

智美「あ〜、グ〜、ギャ〜、、。イグ〜イグ、ねえ、出そう、、あ〜、出ちゃう〜、出る〜」

    智美のオ〇ンコから、大量の潮が勢いよく吹き出されました。大きく痙攣する智美、、
    私は痙攣が収まると同時に、智美の顔の前でペニスをしごき、気付いて智美は当然の様に
    しゃぶります。

私 「だすよ、顔に出すよ」

    私は智美の顔の上に跨り、智美はそれを思いっきりしごき、舐め、、間もなく私は大量の
    ザーメンを智美の顔と、髪にみんなの前でぶち放ちました。お掃除フェラをする智美、、

私 「智美、最高に綺麗だったよ、、一気に体験人数、増えちゃったね、、先にシャワー浴びておい
   で」
智美「うん、そうだね、、でも、ありがと、気持ち良かった、、みんな満足してくれたかな?」
私 「もちろん、、今夜は襲われない様に、ギューってしながら眠ろうね」

   智美は、みんなに “お先にシャワー浴びてきます” と全裸で一礼し、バスルームに向かっ
   ていきました。

   〔○○、智美ちゃんって凄いって言うか、毎晩する事になっちゃうんじゃない?
    あの智美ちゃんが、、こんな事するなんて、、信じられない、、
    でも、綺麗だよな〜、やっぱり、、  温泉でストリップって言ってたけど、初対面の男と
    もやっちゃうんだね〜、、潮吹きってビデオの世界でしか見た事なかった、、〕

    智美がシャワーを浴び終え、濡れた髪にタオルを巻いて、それ以外はフルヌードのまま出て
    きました。

私 「智美〜、タオルで隠すことくらいしたら?」
智美「だって、バスタオル勝手に使ってもいいかどうか、、それにもう、全部見られちゃってるって
   言うか、みんなとしちゃったから、、」
私 「ここは智美の家なんだから、、好きに使ってもいいんだよ」 
 
     全員が改めて智美のヌードを舐める様に見ています。

私 「濡れた髪の智美ってどう思う?」

    〔濡れた髪の女性って言うだけでセクシーなのに、智美ちゃんだと尚更だよ、、
     だって、ヌードだし、堪らないよ、、、今も乳首、見えてるし、、俺、また、、〕

私 「智美〜、もう40代中盤になろうっていう男たちが、また立っちゃってるよ〜、
   責任取ってあげてよ」

智美「もう、みんな凄いわねえ、、でも、私のオ〇ンコは、、先輩の手が全部入っちゃった後だか
   ら、、入れても気持ち良くないと思うの、、だらしないオ〇ンコになってるから、、だから、
   フェラチオでもいい?」

    〔もちろん、智美ちゃんのフェラ、、もう一回してもらえる!
     じゃあ、智美ちゃんの前に並んで、、〕

     髪に巻いていたタオルを外し、手を使わずに後ろにはね上げる智美、、

智美「あの〜、きちんと並ばなくてもいいですよ、、私の周りに集まってくれれば、、」

     智美に言われた通り、七人が全裸でしゃがんでいる智美を囲みます。
     ジュルジュル、、ジュポジュポ、、音が聞こえてきます。
     智美は目に入るペニスをしゃぶったり、方々手ずつでしごいたり、、乳房を揉まれたり、
     乳首をいじられたり、、小さく喘ぎながらもそのフェラの勢いは止まりません。

智美「あ〜みんな、また、、凄い、今度は、顔にかけて、、」
     うっ、、という声が断続的に聞こえてきます。私が智美を見ると、もう、智美の美しい顔     はザーメンまみれです。その後も智美の顔にかけ続ける仲間たち、、。
     最後に、私が智美の顔にペニスを近付け、しゃぶる智美、、もうその美しい顔はザーメン     で凄い事になっていて、目を開けるとそのみんなのザーメンが入ってしまうのでしょ
     う、、目をつぶっている智美、、それでも、、

智美「あ〜、先輩のだ〜、、ング、ング、、かけて、先輩もかけて、、」

     私も智美の顔にザーメンをかけてあげました。

私 「智美、シャワー浴びて、何か着ておいで、、」

    今度は、私の安いフリースの上下を着て、智美は帰ってきました。
    この日の夜は、寝袋だったり、フローリングの上にごろ寝だたり、みんな満足して眠りにつ    きました。
    翌朝、智美は一人で早く起きて、冷凍ピザをチンして、野菜サラダを添えて、みんなの朝食    の準備をしてくれていました。
    少し照れ臭そうな智美でしたが、みんなを駅に送る時も一緒に来てくれました。

私 「智美、ありがとうね、、8人とヤリまっくったから、疲れてるんじゃないの? 今日はN内
   と、もう一人来てくれるけど、自宅で簡単におもてなし程度でいいからね、、」
智美「N内さんって、やっぱり覚えてる〜、ねえ、もう一人は誰なの?」
私 「それはね、、サプライズゲストだから、会うまで、秘密、、」
智美「昨夜はやり過ぎちゃったかなあ?、、私、、今夜は自粛しようっと、、」
私 「あれだの仲間が集まれる機会って、なかなか無いからね、、それにさあ、みんな学生時代に好
   きになった智美のの全部を見て、ヤレたんだから、喜んでくれたよね、、やっぱり、今も魅力
   があるっていう事が証明出来たね。安心していいよ、みんな口は堅い奴らだからね」
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/31 (金) 12:09
〜〜妻 智美 (30) 智美が驚くゲスト〜〜

   懐かしい友との婚約披露パーティー 〜 乱交パーティー、、学生時代には、ことごとく
   智美に振られ、あれから20年余りが経過した今も、その髪のみならず、未だ魅力的に見え
たのでしょう、当時は美人でありながら、純粋、清楚、のイメージだった智美のド淫乱ぶ
り、、。
7人全員とセックスをし、口で出させ、、更にその後、また全員をフェラでイカせ、その
ザー メンを顔で受け、喜んでもらえた事に、喜びを感じている智美、、。
みんなを駅まで送り、マンションに戻る途中、

私 「8人とヤリまくって、疲れたでしょ、、」
智美「うん、うん、、疲れはないけど、顎がね、、さすがにしゃぶりすぎね、、」
私 「N内たちが来るまで、ゆっくり休もうか?」
智美「じゃあ、夕食のお買い物して、下ごしらえしてから休もうね」

   二人で途中の大型スーパーで食材を購入し、マンションへ戻りました。

智美「今夜はパスタと、ピザとサラダ、スープね、、ワインも少し飲もうね」

   キッチンでエプロンして料理を始めた智美、髪は後ろでまとめています。

私 「ねえ、悪いけど、、裸にエプロンで料理してもらえない?」
智美「何言ってるの? もう〜、、でも、随分前までだけど、旦那さんにもよくやらされた、、」
私 「あっ、、それ、まだ聞いてなかったなあ〜、他にもあるんじゃないの? 変わったプレイ?」
智美「さあ、どうかしら? ふふ、、待っててね」

   寝室に入り、あっという間に裸にエプロン姿で再登場。智美の周りをぐるっと回ると、

私 「おっぱいは隙間から乳首まで見えちゃうね、、巨乳ちゃんじゃなくて良かった、、あっ、
   智美、、パンティまで脱いでるの?」
智美「だって、裸にエプロンでしょ!」
私 「すごくエロい、、昨日の夜、この格好もみんなに見せてあげたかったな〜」
智美「先輩〜、私って、先輩の私なの? それとも、みんなの私なの?」
私 「それは、、時と場合によるね、、TPOに応じて、、今は、俺だけの智美、、」

   エプロンの後ろは、ヒップが丸出し状態です。私の右手は当然、智美のオ〇ンコに、、

私 「あ〜あ、、ビショビショ、、」
智美「だって、だって、、こんな格好してたら、、それに、こうするとね、いつも旦那さんが後ろか
ら入れてきたから、、あ〜、先輩も入れて、、後ろから、入れて〜」

    私は、智美の“先輩も”の“も” に欲情しました。バックからぶち込み、キッチンでの
セックス、、しかし、夜の為に私も体力を温存しなくてはなりません。私の計画を知らない
智美は、
    イカずに、ペニスを引き抜いた私に、

智美「先輩〜、先輩こそ昨日の夜で疲れちゃったんでしょ、、(笑)?」
私 「そうかも知れない、、刺激が強かったからね〜」

    それと、智美の体力も温存しつつ、恥ずかしい、、という思いを忘れさせなければなりませ
ん。

私 「今日はお客さんが来るまでは、二人とも全裸でいよう」
智美「いいけど、、と、言う事は、、お客さんが来てからは、脱がなくてもいいって事なのかな?」
私 「それは、智美次第だよ〜、今夜は智美のフリータイムだからね、、」
智美「フリータイムって、、何?」
私 「まあ、楽しみにしてなよ」

    智美はそのまま準備を進め、少し休もう、、と、私の手を引いて寝室へと行きました。
    ベッドに入る時は、エプロンも外し、スッポンポンです。布団の中で手を繋ぎ、キスをして
から布団に潜り込んでいく智美。始まりました、、フェラ、、。 “もう” と言いなが
ら、掛布団をめくり上げる智美、、そのフェラの技と、髪をかき上げて見せ付けてくる智美
のフェラ顔、、。気持ちいい、、いやらしい、愛おしい、、

智美「先輩は、すぐに大きくなるね〜って言うか、フェラチオ始める前からもう大きくなって
   る、、」
私 「今までの彼氏たちは、そうじゃなかったの?」
智美「うん、大きくするためのフェラチオだったからね、、もちろん、そのまま口に出す時もあった
   けど、、」
私 「そうか、、セックスするために勃起させるフェラだったんだね〜、、」
智美「ほら、、Y山さんなんか、なかなか立たないから、、かなり長い時間フェラチオしたり、エッ
   チな私を見せ付けたり、、それからのセックスだったから、、すぐに立つのは、先輩と旦那さ
   んだけだったよ、まあ、旦那さんの場合は、いつでも、どこでも、フェラチオしてたけど
   ね、、」
私 「じゃあ、Y山さんも、I川に感謝しなくちゃいけないね、、I川をイカせ続けたフェラ、、だ
   もんね」
智美「そうよ〜、先輩も、I川先輩には感謝しなくちゃね〜、本当に毎日毎日してたからね〜、エッ
   チするようになっても、フェラチオは必ずしてたな〜、それと、テクニックは旦那さんに教え
   こまれたから、少しは感謝してあげなくちゃね、、」
私 「それで、智美もI川にオ〇ンコ触られて、舐められて、、くう〜」
智美「そうよ〜、まだ使い込む前の、私の綺麗なオ〇ンコを、、ね、、、ヤキモチ妬いちゃうでしょ
   〜」
私 「妬いちゃうよ、そりゃ、、、、ねえ、旦那さん以外のオチンチンってみんな同じような大きさ
   だったの?」

智美「うんとね〜、聞きたい?、、うふふ、、大きさはね〜、旦那さん以外はみんなほとんど一緒く
   らいかな、、昨日もそうだったし、、でもねえ、、立った時の硬さが少しずつ違うの、、ホン
   トにカチンコチンに硬くなる人と、少し、柔らかさが残ってる人と、、もうねえ、一生懸命
   フェラチオして、私がいやらしい事したりしてもねえ、カチンコチンにはどうしてもならない
   の、、昨日もそうだったんだ、、友達との旅行の時もそうだったし、カップル喫茶の時も、温
   泉の時も、、連続してフェラチオしたり、セックスすると違いがよく分かるの、、」
私 「殆どの女の人は、こんな体験しないから、分からないままなんだね〜、それで、元カレはどう
   だったの? あっ、Y口君も含めて、、」
智美「そうだね〜、I川先輩も、旦那さんも、先輩も、カチンコチンになってくれるね、、Y口君
   は、そうでもなかったけど、入っちゃったんだよね〜、、そういう意味では、私は彼氏には恵
   まれてたんだね〜、、うふふ、、」
私 「それとさ〜、皮が剥けてる先っぽの形って、みんな違うの? ほら、ここんところ、、」

   私は智美に自分のペニスのカリの部分を指さしました。

智美「うん、違うよ、、I川先輩のは、そこからググって太くなって、張り出してる感じだった、、
   他の人は先輩と同じ、、旦那さんは大きいだけ、、」
私 「よく覚えてるもんだね〜20年前のオチンチン、、そのI川のは、やっぱりオ〇ンコに入れられ
   ると気持ち良いの? 男はたくさんセックスしても、そんなに変化しないからな〜」
智美「ん〜、私、I川先輩が初めてだったから、、比べるの難しいんだよねえ、、でもきっと気持ち
   がいいと思う、、、入れる方は若い女の人の方が気持ちいいんでしょ?、、どうせ今の私は、
   使い込みオ〇ンコですよ〜(笑)」
私 「それもまた、智美の魅力の一つだよ、、清楚に見えて、、実は、、ほら、ここ、、」

   私がおもむろに智美のオ〇ンコに触ると、もうグチョグチョ、、

  智美「あ〜、先輩〜、変な話するから、、こんなになっちゃった、、ねえ、して、、」

   私はその使い込んできたオ〇ンコに指を二本だけ入れて、ゆっくり出し入れをします。

智美「あ〜、先輩、ねえ、もっと、もっと乱暴にして、、バスタオル敷こうか?」
私 「まだ潮吹きの時間には早いから、、これくらいにしておくよ、、」
智美「どうしたの、、?  なんか変、、またN内さんの前で、、なの?」
私 「ねえ、フェラチオして、それで、よく見せて、、」
智美「どうしたの〜、ヤキモチ妬いたからなの? うふふ、、」

   しゃぶり、舐め回し、髪をかき上げて、見せ付けてくる智美、、もう、見慣れた光景のはず
   が、、

私 「あ〜、気持ちいいフェラだよ、さすが智美、、髪が堪らなく綺麗、、いやらしく揺れて、、」
    
    智美はフェラで私をイカせようとしています。ジュルジュル、ジュポジュポ、、
    そのいやらしいフェラ顔を見せ付けながら、、激しく頭を上下に動かします。
    我慢できなくなり、智美の口に出しました。  ゴックン、、もうこれも当たり前なんです
    が、それがまた愛おしく感じてしまうのです。

私 「さすが、智美のフェラ、、我慢できなかったよ、、」
智美「先輩って、本当にフェラチオ好きだよねえ、、」
私 「それは、違うよ、、俺が好きなのは、智美のフェラチオだからね、この口、この舌、この
   髪、、ずーっと飽きる事なんかないんだろうな〜、、だってさあ、他の人に智美がフェラして
   るのを見てるのも、綺麗だなあ、いやらしくいなあ、、堪らないなあ、、この人は俺のもの
   だ、、って思えるんだよね。」 
智美「私もねえ、他の人にフェラチオしたり、最近はセックスしたり、、先輩がね、見てるって思う
   と、身体が熱くなるの、、私たちって、ちょっと変わってるけど、本当に愛し合ってるって事
   だと思うの、、他にもねえ、先輩じゃない人にねえ、オナニー見せ付けたり、自分でオ〇ンコ
   広げて見せたりすると、、もう、それは、、先輩がいてくれるとねえ、何でも出来ちゃう
   の、、」

      智美を抱き寄せ、

私 「可愛い、愛してるよ、、もっと、智美のこの身体、熱くしてね、、」
智美「うん、愛してる」

    私は、髪から、耳、口、首筋、腕、手の指、バスト、おへそ、脚の付け根、オ〇ンコ、
    アナル、太もも、ふくらはぎ、足の指全てにキスをしました。乳首を軽く摘まみながら、、

私 「本当に綺麗だよ、このスレンダーボディ、、学生時代の時よりもきっと、、」
智美「あ〜、そうなのかな、、あの頃は若かったから、、あ〜、もっと綺麗だったかもよ、、先輩は
   知らないけど、あの頃のこの身体、、」

    智美は私を跨いで、膝立ちの姿勢で、自分の身体を触っていきます。

私 「あ〜、綺麗だ、、でも、そうなの〜?、、またヤキモチ妬かせて、、そうだよね、俺は40歳に
   なってからの智美の身体と、セックスや、フェラしか知らないから、、比べる事が出来ないか
   ら、、旦那さんに聞く訳にはいかないから、、、だからね、、智美、、今夜ね、I川が来るん
   だよ。実はN内は来ないよ」
智美「嘘でしょ! えっ、、どうして、私、どうすればいいの?」
私 「俺にとっては、I川も懐かしい友達だし、智美にとってはバージンを捧げた相手でしょ、、
   それぞれ懐かしい、、って会えばいいんだよ、構えずに、、」
智美「もう、先輩ったら、信じられない事するんだから〜、私、恥ずかしくて、何も話せなくなっ
   ちゃうよ」
私 「今夜で最後の再会だよ、I川には、俺が智美から聞いた事は全部知ってるって話してあるか
   ら、リラックスして、再会を懐かしめばいいんだよ、あ、昨夜の事はもちろん話してないよ」
智美「うん、もう決まってる事なんでしょ、、遠くから来てくれるんだと思うし、、でもね〜、それ
   こそ私、おばさんに見られちゃうよね、、?」
私 「それは、I川に聞いてみなくちゃ分からないよ」

    それから私たちは、お蕎麦屋さんに昼ご飯を食べに行きました。

私 「ねえ、智美の下着、買いに行こう、、」
智美「そうねえ、昨日の下着はもう、カピカピしてるし、持ってきてるのはそんなに色っぽい物じゃ
   ないしねえ」

    智美は、I川に少なくとも下着姿は見せるつもりになっている、、、
    女性の下着売り場に行く事は、智美と付き合い始めてから、初めて行きましたが、この頃は
    もう、なんの抵抗もなくなってきていました。
    やはり、智美には黒が似合うと思い、レースでかなり透けそうなブラとパンティを選びまし
    た。マンションに戻り、智美がコーヒーを入れてくれます。

智美「ねえ、どうやって I川 先輩と連絡とったの?」
私 「実家に電話して、俺の携帯にコールバックしてもらったんだよ、それで、もうその時の電話で
   殆ど話して、あいつも、遠慮しながらだけど、智美に会ってみたい、、、みたいな事を言った
   からさ、今日のタイミングを調整して、来ることになったんだよ。」
智美「もう〜、今日の今日になってから言うんだから〜」
私 「すごいサプライズでしょっ?」
智美「そりゃそうでしょ〜、だって、卒業して半年くらい経ったら、遠距離はもう無理、、って別れ
   て以来だから、21年ぶりになるんだよ」
私 「あっ、今夜はね、念のために、I川 は自宅には招かずに、外食にするからね、、それと、携
   帯番号を教えあっちゃダメだからね、、あとは、、フリーでいいからね。」
智美「もちろん、、それで、何時に待ち合わせなの?」
私 「5時だから、あと一時間くらいだよ」
智美「じゃあ、もう準備始めた方がいいね、、」
私 「そうだね、、昨日のブラウスにカーディガンとコートでいいんじゃない?」
智美「あのブラウス、、下着が透けちゃうからなあ、、でも、あとはトレーナーとパーカーだし、そ
   うしようかなあ、、じゃあ、着替えようかなあ、髪も、、、」

  智美が着替えを始めます。今まで来ていたトレーナー、ジーンズを脱ぎ、買ってきたばかりの下  着のタグをハサミで切ってから、身に着けている白いブラを外します。すぐにパンティも脱ぎ、
  全裸で私の目を見つめてきます。私に近付き、抱き付いてくる智美は、濃厚なキスをしてきま   す。私の手は、智美の左乳首を摘まみ、すぐにオ〇ンコを触ります。

私 「濡れてるね、、」
智美「あ〜、そうなの、、濡れちゃうの、、」
私 「41歳の智美のヌード、、綺麗だよ、、」
智美「ありがとう、でも、先輩は20歳前後の私の身体を見た事ないでしょ、、?」
私 「今夜、どうなるんだろう?」
智美「どうなるのかな?」

   新しい下着を身に着け、ブラウスを着て、カーディガンを一度着てから、

智美「ねえ、カーディガン着ると、ゴワゴワするから着ないで、この上にコート着て、ずっとコート
   着てれば、透けてるの見えないから、いいよね?」
私 「寒くなければいいんじゃない」

   そして、私はせっかく智美が準備してくれたパスタ等は、今夜の夜食か、明日の朝、食べよう
   ね、と声を掛け、入念に髪の手入れをした智美を乗せて車を出し、I川との待ち合わせの駅の
   近くのコインパーキングに停めて、改札口に向かいました。智美はずっと私の手を握っていま
   す。I川がホームからの階段を下りてきます。

智美「あっ、、I川先輩だ、、どうしよう、、恥ずかしい、、」

   私はI川に向かって軽く手を上げ、すぐに気づいたようでした。

I川「○○、まさかお前が智美ちゃんと結婚するとはな〜、驚いたよ」
私 「まあ、学生時代の友達はみんな驚いてるよ、、歳は重ねたとはいえ、あの頃モテモテだった智
   美との結婚だからなあ、昨日来てくれた奴らは、みんなあの頃、智美にアタックして振られた
   連中だったよ、お前だけが智美と付き合ってたなんてな〜、そっちの方がびっくりだよ。」
I川「付き合ったって言っても、一年半くらいだし、半年は遠距離だったからなあ」

   私はI川に耳打ちします。

私 「この前、電話で話したけど、二人でしたあんな事やこんな事、、多分全部聞いてるから、」
I川「参ったなあ」
私 「今の智美です、どう?」

   私の近くで身をかがめるようにしていた智美が、少し前に出てきます。

智美「あ、I川先輩、、お久しぶりです」
I川「智美ちゃん、本当に変わってないね、あの頃のままっていうか、もっと大人の女として綺麗に
   なったんじゃない、、○○が今の智美ちゃんに惚れるのも分かるわ、、」
智美「I川先輩も、変わってないですよ、あの頃のまま、、懐かしい、、」

   三人は予め私が予約していた割烹料理屋の個室に入りました。もちろん、私と智美が並んで座
   り、テーブルを挟んでI川 が座ります。瓶ビールを頼み、智美がグラスに注いでくれます。

私 「じゃあ、再会に乾杯」

   三人で私たちの大学が学部ごとにいくつかの地域にキャンパスが分散した事、昨日集まったみ
   んなが元気だった事、それぞれの仕事の事、、等を話しながら、運ばれてくる料理に箸を伸ば
   していました。そして、デザートの和菓子が出たころに、

私 「これから、三人でラブホに入るよ、そこでは智美とI川は、かつて付き合っていた男女が再会
   して、俺が居ないと思って、好きにすればいい、、俺は基本的に何も言わない、、そんな二人
   の世界を覗き見させてもらうだけ、、のつもり、、、なんだけど、いいよね、、」
智美「そんなの、、急に言われても、、」
私 「フリータイムだから、懐かしい話をするだけでもいいし、、空気には直ぐに慣れるよ、、」
I川「俺だって、お前が見てるって分かってるんだから、、」
私 「俺は、空気、、よし、行こう」

   この店を出てから、智美とI川を後部座席に座らせ、二人の緊張をほぐす時間を作ろうとしま
   した。二人が会話を始めます。

〔智美ちゃん、本当に綺麗になったね、、昨日のみんなにも言われたでしょう?
 え〜、もう41歳のおばさんだし、、でも昨日のみんなはそう言ってくれたかな、、
 I川先輩も変わってない、、本当に、、まるで昨日のよう、、〕

だいぶ、智美の緊張はほぐれて来てるようです。

 車を30分ほど走らせ、隣町のホテルに車を入れ、一番広そうな部屋を選び、三人でエレベータ
 ーに乗り、部屋に入りました。私は車の中から一言も言葉を発してません。

 ソファーで隣に座る智美とI川、、少しだけの無言の空間、、それを、

I川「智美ちゃん、、特に髪、その髪が、、綺麗なまま、、なんか、髪だけじゃなくて、今の方が綺麗だっ
   て思えるよ、、また会えて、嬉しいよ、綺麗だよ、、」

    I川が智美の肩を抱き、引き寄せます。素直に身を任せる智美、、I川が、智美の顎を下から軽
    く持ち上げます。少し上を向き、I川の目を見つめる智美、、。
    I川の唇が智美の唇に近付き、キスをします。智美の手があっという間にI川の首に回り、
    引き寄せます。そして、智美の方から下を絡めるディープキスを仕掛けます。そんな智美の
    舌に、I川の舌が絡まり、I川の手は智美の髪を触り始めます。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/31 (金) 12:34
〜〜妻 智美 (31) 元カレのI川と、私の目の前で〜〜

I川「あ〜、智美ちゃん、凄いキスだね、、あの頃よりも凄いよ、、髪が、、綺麗、、」
智美「だって、私だって、あれから何人もの人と、、してきたし、、ねえ、この髪?」

    智美がI川の顔の目の前で、整えてきた髪を、フワ〜っとかき上げます。

I川「そう、この髪、、あの頃もそうやって、、俺を虜にしたよね、、」

    智美がI川の言葉を遮るように、激しいキスをし始めます。I川の手は、智美の着ている
    コートの上から、胸を揉み始めます。

智美「あ〜、暑い、、」

    コートをを脱ぐ智美。そしてI川の方に振り返り、もう透けて見えるブラを薄手のブラウス
    越しに見せ付けるようにしています。I川は、智美に歩み寄り、キスを浴びせます。しか
    し、そのキスは、どう見ても智美がリードしています。I川がブラウスの上からバストを揉
    み始めます。

智美「あ〜、シワになっちゃうから、、」

    そのブラウスのボタンを、智美は自分で外していきます。すべてのボタンを外したブラウス
    の前は、はだけ、黒いレースのブラジャーが丸見えになっています。近付こうとするI川を
    智美が手で制します。そして、スカートのホックを外し、ファスナーを下ろし、床にストン
    と落とします。これで智美は、ブラウスをゆっくりと脱ぎます。これで、智美はついさっき
    私と一緒に買ったレースの黒いブラジャーとパンティだけを身に着けている姿になりまし
    た。

I川「あ〜、智美ちゃん、、肌も綺麗なままだよ」

    I川の手が、智美の露出している肌を触り始めます。首、肩、腰、腿、

I川「智美ちゃん、、少し、ね、透けて、見えるんだ、、」
智美「何が見えるの?」

   少し、小悪魔的に微笑み、まるでI川を挑発しているよです。

I川「乳首、、」
智美「ねえ、直接見たい?、、私の乳首、、20年ぶりに見たいの?」

    智美は後ろを振り向きもせず、両手を背中に回して、ブラのホックを外し、脱ぎます。
    片手でその小ぶりのバストを隠しながら、もう一方の片手でパンティを窮屈そうに脱ぎま
    す。両手で、バストと、オ〇ンコを何とか隠します。

智美「ねえ、こっちに来て、、見る前に、触って、、ねえ、、」

    I川は全裸の智美を抱きしめ、激しいキスをしながら、智美の髪を少し乱暴に触った後、そ
    の手をバストに持って行き、わしづかみにし、乳首をいじり始めました。

智美「あ〜、そこ、そうよ、覚えてる?、、左の乳首、、今でもすごく気持ちいいの、、ん〜ん、あ
   の頃より、今の方がもっと気持ちいいの、、ねえ、見て、この感じる乳首、、どう、、じっと
   見て、舐めて、引っ張って、、あの頃みたいに、、あ〜」

 I川が智美のバスト、乳首に見入ります。そして、舌で転がし、歯で噛み、指で引っ張ります。

I川「あ〜智美ちゃん、、凄いよ、、たくさん、たくさん、こうしてもらってきたの?」
智美「あ〜、、そうよ、そうなの、、だから、もう黒っぽいでしょ、、みんなに言われるの、、でも
   ね、気持ちがいいの〜、ねえ、ここも触って、、」

    智美の手がI川の手を持ち、パンティの上から、オ〇ンコを触らせます。

智美「あ〜、そう、ここ、私の、私の、使い込みオ〇ンコ、、ねえ、ベッドに行こうよ、、」

    二人はベッドの方に向かって歩き始めます。ベッドに上がる直前、智美はI川と繋いでいた
    手とは反対の手で、その黒いパンティを脱ぎます。
    ベッドに上がった智美は、枕を腰に当て、M字開脚、、そして、両手で自らオ〇ンコを左右
    に開きます。智美に向かってうつ伏せ、顔を智美の股間に思いっきり近付けるI川、、


智美「ねえ、覚えてる、、I川先輩のアパートで、いつもこうやって、私のオ〇ンコを見せて、、っ
   て言ってたよね、、ねえ、どう、今の私の使い込みオ〇ンコ、、あの頃とは全然違うでしょ?
   毛もね、先輩に剃ってもらってるの、、それに、すごく太いバイブをねじ込まれたり、、あの
   ね、もう、私、数えきれない人のオチンチンをこのオ〇ンコに入れてもらってきたの、、」

   そう言いながら、開いたオ〇ンコに自分の指を入れて、いきなり激しく掻き回す智美、、

智美「あ〜、気持ちがいいの〜、もうね、私ね、こうやって自分でオナニーするところも、たくさん
   の人に見られてきたの、、あ〜、ねえ、いじって、舐めて、私の使い込みオ〇ンコ、、あ〜」

    I川が、智美のオ〇ンコに指を何本か入れ、掻き回し、舐め、吸っています。

智美「あ〜、そうよ〜、そこ〜、気持ちがいいの、、もっと指入れて、たくさんの指、それで、思
   いっきり掻き回して、、ねえ、」

    I川は智美に言われるまま、そのドドメ色の使い込みオ〇ンコをいじくりまわします。

智美「あ〜、そう、そうして、、もっと、もっと、あ〜、イク〜、イグ〜、、あ〜」

    智美は少し痙攣し、イッたようです。その痙攣を伴うイキっぷりにI川は驚いた様子で、

I川「ねえ、智美ちゃん、大丈夫? 分かる?」
智美「あ、私、、イク時はこんな風になるの、、先輩にされる時は、もっとすごい、、ひどい、、」

    二人はベッドの上で身体を起こし、再び激しいキスを始めます。

智美「ねえ、I川先輩、覚えてる? 私たちって、セックスする事が、何となく悪い事するような気
   がしてて、しばらくは、ずっとフェラチオで口に出してたよね?」
I川「うん、覚えてる、しばらくそうだったね、それで、さっきみたいに智美のオ〇ンコ見て、舐め
   てたら、我慢できなくなって、入れたんだよね。」
智美「ねえ、フェラチオ、、させて、、私のフェラチオ、みんなに喜んでもらえるようになったか
   ら、、」

    I川がベッドの上で仰向けに寝ます。その股間の上に智美の顔、、そして、I川のペニスに
    掛かる、智美の髪、、。始まりました、智美の本気の超絶フェラ、、いきなりノーハンド
    フェラ、、ジュルジュル、、ジュポジュポ、、髪をかき上げ、I川の表情を確認しながら、
    激しく、より激しく、しゃぶりたてる智美、、。I川もそのいやらしいフェラ顔を見よう
    と、智美の美しく乱れる髪をかき上げます。

I川「あ、あ、智美ちゃん、凄いよ、イッちゃいそうだよ、、」
智美「まだ、ダメ、、」

    智美はその熟れた、美しい裸体をI川の上半身へ移していきます。そして、I川の顔に跨
    り、自分でオ〇ンコを広げながら、T川の口に押し付けます。そしてI川の舌が、開かれた
    智美のオ〇ンコを舐め、手も使い、いじりまわします。バストを揉もうとするI川の手を智
    美が軽く振り払い、腰をグラインドさせながら、自分の手でバストを揉み、乳首をいじ
    り、、

智美「あ〜、ねえ、見える? 私、こうすると気持ちがいいの、、それはあの頃と同じだけど、今の
   方が気持ちがいいの〜、あ〜」

    智美は顔騎していたその身体を、I川のペニスの上に移し、腰を落とします。

智美「あ〜、入ってるの、I川先輩のオチンチンが、私のオ〇ンコに、、あ〜、そう、このオチンチ
   ン、これ、覚えてるの、、フェラチオしてる時に思い出したけど、、このオチンチン、、先の
   方が太くなってる、、」

   智美は、これ以上は出来ない、というほどの腰のグラインド、、自分の手でバストを揉み、乳
   首をいじる事も止めません。それは、視覚的にもI川を感じさせようとする智美の余裕でもあ
   ります。

智美「ねえ、オチンチン、私の使い込みオ〇ンコに入れてみてどうなの? あの頃と変わらない、、
   なんて言ったら嘘つきだからね、、だって、このオ〇ンコ、、もう、ユルユルになちゃったか
   ら、、色んな人にね、この女はオ〇ンコよりフェラチオの方が気持ちいい、、って言われた
   の、、ねえ、どうなの? 正直に言って、、」

    智美の余裕か、、騎乗位で元カレの上で腰を振り、髪を振り乱しながらも、、、

I川「えっ、うん、フェラの方が気持ちいいけど、こうやって腰を振って、髪を振り乱す智美ちゃん
   を見ると、、いやらしくて、、すごいよ、、」

智美「ねえ、私の顔の上に跨って、オチンチンしごいて、、」

    智美がベッドの上に仰向けに寝ます。その顔の上に跨り、自分のペニスをしごくI川、
    そのペニスを智美が下から一緒にしごき、しゃぶり、I川が腰を振り、智美の口を犯しま
    す。

I川「ねえ、イクよ、出るよ、、口に出すよ、、」
智美「ちょうだい、口の中にいっぱい、出して〜」

    I川が少し乱暴に智美の顔を両手で持ち上げ、前後に振り、自分の腰も振ります。

I川「あ、イク、出るよ、、あ、あ、あ〜」

    I川が智美の口の中にザーメンを放出しました。

智美「I川先輩、、たくさん出たね、、今日も飲んじゃった、、味は昔と、、忘れちゃった、、」

    智美がI川の手を引いてバスルームに向かいます。私は入り口から入って所でしゃがんで
    二人を観察し続けます。バスタブにお湯が張るまで、二人はシャワーでお互いの身体を
    洗っています。智美の手は、I川のペニスをしごき始めます。

智美「入ろう、、ね、、」

    二人はバスタブに浸かりますが、智美は、バスタブの縁をポンポンと軽く叩き、I川に
    ここに座るように、、と促します。I川が促されるままに座ります。
    すぐに始まる智美のフェラ、、舌で舐め回し、しゃぶりたて、、手でしごき、、
    I川は、あっという間に、また智美の口の中でザーメンを出しました。

智美「やっぱり、私はフェラチオの方が気持ちいいみたいね〜」

    髪を洗い、バスルームを出ようとする智美をI川が止めます。そして、激しいキス、もちろ
    ん智美も思いっ切り舌を絡めます。

I川「智美ちゃん、ここに立って、両手を上げて、、」
智美「こう?」

    I川は、全裸の智美の全てに舌を這わせます。“綺麗だよ、綺麗だよ”と、言いながら、、

智美「ありがとう、そう言ってもらえて、私たち、嬉しいわ、、ね、先輩!」

    智美が私の方に歩み寄ってきます。そして、I川が居るにもかかわらず、私の服を脱がし、
    股間を触ってきます。

智美「やっぱり、、ずっとヤキモチ妬いてくれてたのね、、パンツも濡れてるよ、、」

    そのパンツをずり下ろし、狂ったようにしゃぶりまくる智美、乱れた濡れた髪も気にせず、
    とにかく、しゃぶる智美、、。

智美「先輩、シャワーで私を洗って、、」

    ボディソープを使い、智美の身体を洗い、すーっと自然にオ〇ンコに触ります。
    もちろん、ヌレヌレです。

智美「ねえ、先輩、私の髪、乾かして、、」

    洗面台の鏡の前で、タオルも巻かない智美の裸体を鏡に映し、それをI川が見ているのも
    関係なく、、髪が乾くと、智美が後ろに手をまわし、顔だけ後ろを向いて、ベロベロのキス
    をしてきます。私は鏡に映っている熟した智美の裸体を見ながら、バストを揉みしだき、
    乳首をいじりまくります。喘ぎ始める智美、、

智美「先輩、後ろからちょうだい、入れて、、I川先輩のオチンチンがさっきまで入ってたオ〇ンコ
   に、」

   私はその言葉に嫉妬し、いつもより激しく智美の後ろから腰を打ち付けます。後ろからバスト
   を、やはり、乱暴に揉みしだきながら、、。

智美「あ〜、先輩、やっぱり、私、先輩がいい、、こんなド淫乱にされちゃった、他の人のオチンチ
   ンも、もっと欲しいけど、、」

    私はバックで挿入しながら、ベッドルームにゆっくりと進みます。

私 「I川、、お前もイッたばかりだけど、前に来て智美にしゃぶってもらえよ」

    バックから挿入されている智美の前にI川が立ち、ペニスを智美の顔の前に突き出します。
    それを口で迎えに行く智美、、しゃぶり始めます。I川は、智美の髪をかき上げながら、
    時折、腰を振ります。

智美「ん、グ、、ング、、ジュルジュル、ジュポジュポ、、」

I川「智美ちゃん凄い、、3Pだよ、、入れられながら、、しゃぶってる、、」

智美「先輩、今、私の身体、、あんまり見えないでしょ、、? ねえ、ベッドで横になって、、」

     私はベッドで仰向けに横になります。智美はI川のペニスをしゃぶりながら、こちらに
     移動してきます。I川が私の横に立ちます。智美はしゃぶりっ放しです。
     そして、智美は私の上で腰を下ろし、ペニスを迎え入れます。智美の見せ付ける騎乗位、
     腰のグラインドは凄まじく、、まだ髪を振り乱し、自身で乳房と乳首をいじりまわし、、
     横に立つI川のペニスは全く口から出さずに、、。

     智美は、私のペニスを騎乗位で入れながら、腰のグラインドを続けながら、I川のペニス
     をしゃぶり続けます、そして、手も使い始めます。きっとI川をイカすつもりでしょう。
     I川の腰が智美の口を打ち付けます。

智美「I川先輩、、まだ出るでしょ、、お口で出して、、」

    I川がイッたようです。智美の喉が、ゴクンと音を出しました。飲み込んだのです。
    智美は私からペニスを抜き、仰向けに寝ます。

智美「先輩、私の顔の上で、ねえ、しごいて、、」

    いつも通り、違うのはI川という智美の元カレが見てるというだけ、、それでも私はいつも
    より熱くなりました。智美にも下からしごかれ、しゃぶられながら、、イキそうになってき
    ます。

私 「智美、、顔に出すよ、かけるよ、、」
智美「うん、かけて、、顔にかけて、、先輩は、顔にかけて、汚して、」

    私はI川に見られながら、智美の顔にザーメンをぶちかけました。

智美「ちょっと、私、シャワー浴びてくるね、、」

    私はI川に声を掛けます。

私 「なあ、いい女になっただろう、智美」
I川「そうだな、いい感じに歳を重ねて来てるって言うよりも、本当にいい女になったな」
私 「羨ましいか?」
I川「もちろんだよ」

     そんな話をしていると、智美がシャワーから出てきました。

智美「な〜に、、二人で私の事、話してたんでしょう?」
私 「昔より、いい女になったって、言ってくれたぞ〜」

   智美は巻いていたバスタオルを、パラ〜っと外し、濡れた髪をかき上げ、一糸纏わぬその裸体
   をくねらせます。

智美「そうでしょう、、この身体、、今が旬なのよ、、うんうん、これからが旬かもね〜 
   ねえ、先輩、髪、もう一度乾かして、、」

    智美と私は洗面台の鏡の前に立ち、全裸の智美の身体を鏡に映しながら、その綺麗な髪を
    をドライヤーで乾かしていきます。時折、振り向く智美にキスをしながら、時折、鏡に映る
    乳首をいじりながら、、、髪が乾くと、私の手は完熟オ〇ンコを触ります。

私 「あ〜あ、、またこんなに濡らしちゃって、、どうするの〜?」
智美「先輩が立ったら、私はいつでもどこでも、しゃぶるでしょ、、私が濡れたら、、入れて、
   ねえ、、」  

     鏡の前で、智美がお尻を突き出してきます。私は遠慮なくぶち込みます。両サイドから
     バストを揉みしだき、乳首をいじりまくり、、喘ぐ智美、、この日は潮吹きプレイをして     いなかったので、少しは締りがある智美のオ〇ンコ。I川に凝視されているせいか、それ     も刺激になり、いつもよりも早く射精感が、、

私 「智美、、イクよ、こっち向いて、、」

     智美はペニスを引き抜き、私の前にしゃがみ、それは激しいフェラをしてきます。
     頭を前後に大きく、激しく動かし、乾いたばかりの髪を振り乱し、、
     その口に私は驚くほどの快感の中、出しました。
   
     三人は、それぞれの性欲を満たし、ホテルの部屋を出て、私の車に乗ります。
     智美は、助手席に乗ってきました。 I川が予約していたビジネスホテルに送り、
     車から私も智美も降り、“じゃあな” “懐かしかったです、さよなら”
     彼の後ろ姿を見送りました。車に戻ると、智美はキスを求めてきます。

智美「懐かしかったけど、、それだけ、、かな、、」
私 「20年前のあんな事や、こんな事もしちゃったのに? 見せ付け、あいつの顔の上に跨って、
   オ〇ンコ自分で開いてこすり付けて、腰振って、フェラして、セックスして、、気持ち良かっ   たでしょ?」
智美「うん、確かに気持ちはよかったけど、、もう、いい、、先輩、、大好き、、」

     と言いながら、私の股間を触ってくる智美、、

私 「もう、無理だって、、」

     そんな私の言葉を完全に無視して、ベルトを外し、少し腰を浮かした私からチノパンを
     膝まで下ろし、パンツも同様にし、ゆっくり触り、しごき、

智美「あっ、ビクっした、、もうすぐね、、」

     助手席からフェラを始める智美、私は車を左に停め、社内灯を付け、それを味わいなが
     ら、視覚的にも、、智美の髪をかき上げ、、歩道に人影が近付いてきても、

私 「智美、誰か歩いてくるけど、関係ないよね、続けて、、」

     しゃぶりながら頷く智美、、。

    その夜は、お風呂で智美は何度も絶叫しながら潮を吹きまくり、、ベッドに移ってからも、
    執拗なフェラをしてきました。勃起はするものの、イケない私、、に、

智美「先輩、イカなくてもいいよ、私、勝手にしゃぶてるから、そのまま寝ちゃってもいいからね」

    二人は朝まで全裸のまま、、智美は本当にしゃぶり続け、自分でオ〇ンコを触りながら、、
    眠りに落ちそうな私に気を使ってか、喘ぎ声は抑えめに、、。
    まあ、I川も満足してくれたでしょうし、私の準備したサプライズは成功した、と言って
    いいでしょう。
    そして、翌日のSA巡りを満喫しながら、走行中は助手席からのフェラをし続ける智美でし
    た。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/07/31 (金) 20:16
〜〜妻 智美 (32) ついに妻として〜〜

 懐かしい仲間たち7人との婚約披露パーティーが、女性が智美一人での乱交パーティーとなり、私
が秘かに計画した智美の元カレであり、処女を捧げた私の友人でもあるI川を招いてのラブホでの
淫靡な旧交の温め、、、。そんな変態カップルとなった私たちにも新年が訪れ、1月の初旬に智美
の住む街に出張も兼ねて向かいました。年末間際に、家族三人で話し合い、旦那さんが実家に戻る
事になり、その翌日には三人で暮らしていた賃貸マンションを出て行ったとの事、息子のYは、志
 望する大学を変えずに受験し、合格すれば智美の実家に住まわして頂き、通学する事、智美は3月
 の初旬に私の暮らすマンションに引っ越す事、、Yは特別驚く様子もなかったと、智美からのライ
 ン、電話で聞いていたものの、大事な受験前、私は一度Yに会う事にし、この出張時に全国でも有
 名な神社に一緒に初詣に行き、夕食をレストランで、、とセッティングしました。
 私は自分から父親を奪った男でもあり、その男と母親が二人で暮らし始める、、心が穏やかであ
 れ、、と言う方が酷かも知れません。
  もう、遠慮する事はありません、スーツを着た私は、智美とYをマンションまで迎えに行き、
 Yに“初めまして”と微笑んで挨拶、Yもにこやかでした。私は、君のお母さんは、お父さんと一 緒に暮らす事に、もう精神的に限界であり、大人として相談に乗っているうちに、私が幸せにして
 あげたいと思うようになった事を伝えました。Yは度々の実の父の浮気に気付いており、智美が辛
 い思いをしている事も知っていました。その上で、しっかりと私に“母をよろしくお願いします”
 と挨拶をしてきました。そして三人で初詣、

智美「先輩とYとの三人での最初のお出掛けが初詣だなんて、縁起がいいね、ありがと、先輩」
私 「ここまでは順調だから、あとは合格出来るように頑張るだけだね」

 それから私たち三人は智美の実家に挨拶に行き、夕食を頂く事になりました。美味しいお寿司の
 出前でした。
 私はその夜、予約してあったビジネスホテルをキャンセルし、智美とYと一緒にマンションで泊ま る事にしました。もう数年、旦那さんと一緒には寝ていないというダブルベッド、何となくYに対 して恥ずかしいなあ、、と思いながら、そのベッドに智美と共に入りました。Yはまだまだ勉強す るそうです。

私 「ねえ、このダブルベッド、俺の所で使おうよ、マットは買い替えるとして、、」
智美「そうね、先輩の所、セミダブルだったもんね、、そうしよう、でも、このベッドで、旦那さん   とたくさんしちゃったけど、、いい?」

  私が少し黙っていると、智美は嬉しそうな笑顔で、布団の中に潜っていきます。私のYから借り  たスウェットとパンツを下ろし、しゃぶってきます。Yがいる為でしょう、掛布団は、めくり上  げません。私はあおの掛布団の中に手を入れ、智美の髪に触りました。しばらくすると智美は、  むっくりと布団の中から顔を出し、戻ってきました。
智美「先輩、私、幸せ、、」
私 「もっと幸せにならなくっちゃね」

 翌日の私は午後3時くらいまで仕事に出掛け、ビジネスとテルのフロントで昨日の突然のキャンセ ルを詫び、今日から二泊で、、とチェックインし、部屋でシャワーを浴び、程なく智美がこのホテ ルの駐車場に着いた、、とラインを送ってきました。すぐに下りていきました。
 私の車に乗り込んできた智美に、

私 「ねえ、もうさあ、次にじゃあ、智美が来れる時に籍を入れようか、それまでに離婚届は出せそ   うなの?」
智美「いつでも出せる様に、もう二人ともハンコ押してある」
私 「じゃあ、今から市役所に行こうよ、出来る事は出来る時に進めとかなくちゃ」
智美「うん、じゃあ悪いけど、ちょっとマンション寄ってもらえる?」
私 「もちろん、本当にいいんだね?」
智美「もちろん」

 二人で市役所の窓口で提出しました。きっと、私たちが離婚する夫婦だと思われているのでしょ 
 う。いとも簡単に受理をされました。

智美「先輩〜、私、独身なんだね〜」
私 「あとは、俺たちの婚姻届を出せば、正真正銘の夫婦だね」
智美「もう、全く後ろめたい思いをしないで、先輩と、、ふふふ、、」
私 「えっ、、今までって、何かに遠慮してたの(笑)」
智美「そう、なの〜、遠慮してたの〜、、今から、遠慮なしね、、ふふ」

 そう言うとすぐに、運転をする私のスラックスのベルトを慣れた手付きで外し、パンツも膝まで下 ろし、

智美「独身になった私の遠慮のないフェラチオです!」

 すごい勢いでしゃぶりたて、舐め回し、、激しく頭を上下させ、綺麗な髪を振り乱しながらも、時 折、かき上げ、、川沿いの道路に出て、すぐに小さな道の駅があるはず、、本気フェラを受けつ 
 つ、その道の駅に車を入れ、空きスペースを探しますが、奥や手前にも無く、出ていく車を待ち、 中央付近に車の頭からそのスペースに入れました。すぐ前は歩道、、、。

智美「ここどこなの?」
私 「川沿いの道の駅だよ、でも頭から入れたから、前が歩道だから、人が通るよ、、」
智美「知ってる人は多分、通らないし、、もう先輩もビンビンだし、、」
私 「うん、すごい、、いつもと違うのかは分からないけど、、気持ちいいよ、、」

 もうこの季節のこの時間は、かなり暗くなっています。街路灯の灯りがほんのりと私の車の中まで
 届き、しゃぶり続ける智美を照らします。が、外からは殆ど見えないでしょう。それに、もう見た い人には見せてやれ、、と、この頃の私は思っていました。何人かが左右から近付いて来ます。

私 「何人も前を通るよ、、止めないでね、、」

 しゃぶりながら頷く智美、、。そして、もぞもぞし始めます。脱がして、、、のサインです。
 私は智美の来ているフリースのシャツのボタンを外し始めます。すべて外し、片腕ずつを抜き去り ます。上半身は白いブラジャーのみになりました。

私 「智美には、もっとセクシーなブラの方が似合うよ、、」

 しゃぶりながら頷く智美、、。きっと、脱がして、のサイン。。私はホックを外し、両肩から抜き 去ります。これで智美の乳房を隠すものは、この時間のこの暗さだけです。智美の乳房を揉み、左 乳首をいじくります。漏れ始める智美の喘ぎ声、髪をかき上げるとそこには私のペニスを咥える美 しい智美のフェラ顔。

《見られたい、、見せ付けたい、この美しくもいやらしい智美のフェラ顔と、バストを、、》

 私は、はっきりとそう思いました。そして、車内灯を点灯し、それに智美も気付いたようです。
 起き上がってきて、キスをしてくる智美、バストトップも露わに、、。外から、男性の声、、

〔お〜、見てみろよ、、裸だぜ〜、、露出狂だな〜、、でも美人だよ、少し見て行こうよ、、〕

 再びしゃぶり始める智美、彼らに見られている事を意識しながら、少し半身になり、そのバストも
 見える様にしてあげています。彼らの歓声、、

〔お〜、すごいフェラテク、、髪が色っぽいな〜、すごいな、まじで、、〕

 智美は、スカートの中からストッキングとパンティを引き下げていきます。片足から完全に脱げま した。
 私を見上げるようにして微笑む智美、、キスをしながら私の方を向いて対面座位で入れてきます。
 こういう時は智美の使い込みオ〇ンコは便利です、すぐに、スルっとペニスを吸い込んでいきま
 す。私の首に手を回し、腰を振る智美、髪をかき上げながら、、何度も何度もキスをしました。

 〔お〜、カーセックス始めたよ〜、あんな美人が、見られてる事に興奮するのかな〜、
  もっと見たいな〜、美人だもんな〜〕

 微笑む智美は、一度ペニスを抜き、今度は私に背を向けて、後ろ向きで、今度は手を添えながら挿
 入してきます。

 〔お〜、おっぱい丸見えだよ〜、乳首がビンビンだね〜、あ、本当に美人だよ〜〕

 智美のバストを私は後ろから揉み、乳首をいじり、、智美は腰を振りながら、何度も髪をフワ〜っ と大きくなびかせ、、外の男たちにセクシーポーズを見せ付けます。 そして乳房を揉む私の手を 握って、横にそらせます。そして、自分の手で乳房を揉みしだき、乳首をいじり、、喘ぐ顔をも見 せ付け、、恐らく10分間はそんな智美のカーセックスショーが続き、

私 「もういいでしょう、、パトカーでも来たらまずいよ、きっと、、」
智美「そう、だったらまた今度ね、、」

 ず〜っと見ていた男たちに全裸で手を振り、一枚ずつ洋服を着ていきました。もちろん、私も。
 これが新年初回の露出、、見せ付け、、になりました。

智美「ねえ、喜んでもらえたよね、、でもさあ、SAなんかの駐車場ばっかりじゃ、マンネリ化して   こないかなあ?」
私 「えっ、、こんな刺激のあることした後、、マンネリ化、、? ちょっと考えてはみるけ
   ど、、」
智美「先輩、、ここ触って、、ねえ、まだパンティ穿いてないの、、私」

 確かにパンティとストッキングは片足しか穿いていません。智美はスカートをたくし上げ、助手席 で大股開きをします。

智美「先輩、あけましておめでとう、、ほら、、」

 と、自分の両手で使い込みオ〇ンコを左右にぱっくり広げて、微笑みました。可愛い。
   
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 続きは? 投稿日:2020/08/08 (土) 08:44
あら、まったく更新さなくなりましたね。
とうとうネタが尽きたのでしょうか。
世の中淫乱な女性はいますけど、ここまでの方はそうそういないです。
見境なく誰でも彼でもですもんね。
そしてそれを拒否する知り合い関係も一切いない。
凄いことです。
伺いたいのですが、披露宴と称されるお二方のマンションでの秘め事。
確か数人の方は奥様と同伴でマンションに行かれたはずだったと思うのですが、智美さんと遊んでいる最中、その奥様方はどうされていたのですか?
いくらなんでも、男性達が全て別室に行き、智美さんを囲んでエロの開催しているのにリビングで寛いでいたのでしょうか。
しかも人数が多ければ多いほど、時間はかかります。

結局は妄想な話。
官能小説みたいなもんですかね。
画像の掲示板でも某アダルトビデオの女優さんにそっくりと言われていますし。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/08/10 (月) 20:27
中途半端になり、すいません。学友とのパーティーの後の、マンションには二人の奥さんは来ませんでした。智美とも親しい関係ではありませんでしたので。拒否しそうな奴は、ナンパサークルみたいなものだったので、いませんね。短大部の女性には軽音楽サークルとして勧誘をしてました。
そうですね、発した言葉など、完全には表現出来ていないと思います。こんな流れで愉しんでいた、
と言う感じです。こちらの体験談は、ワードで作成した段階で智美も読んでいますので、それほど
的外れではないとは思います。確かに、初めて回顧録の様に記していますが、段々と自分のボルテージが上がってきてしまい、少し大袈裟かな、、、と思う部分はありますが。
ここ数日、仕事の関係で投稿出来ていませんでしたが、明日には、、と思っております。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/08/11 (火) 21:07
〜〜妻 智美 (33) 妻となった夜、アナル〜〜

一月の下旬に一泊で智美と会った後、私は二週間ほどの海外出張をこなし、帰国してすぐ、智美が二泊で私のマンションに泊まりに来ました。智美は早めに到着し、迎えに行った後、市役所に婚姻届を出す前に少し休もうか、、となり、駅の近くのレストランでランチを済ませ、マンションに入りました。

私 「三時頃に市役所に行こうね」
智美「うん、いよいよだね、先輩、、」
私 「婚姻届を提出したら、感慨深いものがこみ上げてきそうだね」
智美「記念日だね」
私 「本当に俺でいいの?」
智美「何言ってるの、、ず〜っと一緒に生きて行く」
私 「俺もだよ、疲れてないようだったら、早めに市役所行こうか?」
智美「え〜、独身最後の〜、、ねえ、しよう、、」

二人でベッドルームに移動し、私は自分で脱ぎ、パンツ一枚になりました。智美はまだ部屋に入った直後にコートを脱いだだけで、コットンのシャツとジーンズを穿いたままです。

智美「先輩、、もう、こんな歳だけど、、一応、私、独身最後だから、全部見て、結婚してもずっと
   見てて欲しいけど、、ね、、」

私 「もちろん、これからもずっと智美だけを見続けるよ」

それから、智美はゆっくりと全裸になり、私を、もっと近くに来るように手招きし、

智美「ねえ、全部、全部、、見ておいて、、髪の先から爪の先まで、、そっと触りながら、、そっと
   ね」

私は智美に言われるように、髪を撫で、そして足の爪の先まで、、触りました。乳首とオ〇ンコを触る時に、智美の身体は少しビクッとしました。もちろん、乳首は勃起し、オ〇ンコは滴らんばかりに濡れています。にこっとする智美、、私も勃起しているペニスを隠しているパンツを脱ぎ、全裸になります。智美は私の髪から足の爪まで触れてきます。

智美「先輩、、嬉しいの、私がエッチな事しなくても、先輩、、立ってる、、嬉しい、、先輩、、
   覚えてる? 初めて先輩とセックスした時に、不慣れだと思うけど、フェラチオしてくれ
   る?」って私に聞いたの、、
   私、本気出しちゃって、、引かれちゃうかも、、って思ったんだけど、結婚出来るなん
   て、、」

そう言うと、智美は私の前にしゃがみ、本気フェラをしてくれました。勿論、口でイキました。

智美「先輩、行こう、着替えて、市役所」
私 「そうだね、準備して、行こう」

私の運転する車の助手席で、智美は終始微笑んでいました。市役所の窓口、二人で婚姻届を無事に受理され、名実共に夫婦となりました。

私 「智美、ありがとう。人生で一番愛する人と結婚出来るなんて、俺は幸せ者だよ、これから、
   ずっとよろしくね」
智美「先輩、私を見付けてくれて、そんな風に思ってくれてて、ありがとう、私も先輩が世界で一番
   大好き、、ずっと一緒」

この日の夜は、先日の婚約披露パーティーの会場となった、某有名ホテルのレストランを予約してありました。フルコースのフレンチを楽しみ、マンションに戻りました。二人で風呂に入り、私はタンスからネグリジェを智美に渡しました。

智美「え〜、サプライズ〜、、先輩〜、ちょっとセクシー過ぎないかな? 少し透けてるし、、もっ
   と若い女の人用なんじゃない?」
私 「俺が智美に似合うと思ったから、ネットでポチッちゃった、、でも、俺は智美に似合ってると
   思うし、上に着るガウンも、、ほら、、これもポチッちゃった。。」
智美「ありがとう、、先輩」
私 「指輪は、明日買いに行くよ、電車でね、、」
智美「指輪、、? 本当に? そんなに高い指輪じゃなくていいからね、、お揃いがいい」
私 「値段の事は、まあ、気に入った物にしよう、それと、俺は仕事の日は指輪は出来ないからね、
   お客さんの設備に傷を付ける訳にはいかないから、、」
智美「うん、分かった」
私 「それとね、この前の婚約披露パーティーの後、ここで凄い事しちゃったよね、、部屋の中は防
   音がしっかりしてるから大丈夫だけどさ、外に出たら、この近所では慎まなくちゃね。智美と
   俺の楽しい時は色々あるけど、あっちの方は、これまで通りでも大丈夫?」
智美「どうしたの、先輩、、今更、何か心配な事あるの?」
私 「智美のセクシーな下着姿を見せたり、裸を見せたり、フェラやセックスまで見せたり、知らな
   い人や、知り合いにも、、、それは、智美が本当は抵抗があるんだったら、止めないと、、と
   思ってね」
智美「先輩、私は先輩が“大丈夫”って思える人とか、場所だったらね、、先輩も私がそうする事で
   ヤキモチ妬いてくれて、ドキドキして、興奮して、私の事、もっと好きになってくれる事だっ
   たら、私も嬉しくなっちゃって、、、そんな心配はしなくてもいいよ、もっと、もっと、ドキ
   ドキしたいし、先輩にもっと、もっと、ヤキモチ妬かせたい、、と思ってるの、、」
私 「分かったよ、綺麗な智美をたくさん見てもらおうね、、」
智美「うん、私に磨きを掛けなくちゃね、、」
私 「ねえ、温泉の時に一番智美に夢中になってくれたA君って覚えてる? ほらスレンダーボディ
   が大好きな、、それであの中で一人だけ智美がセックスした彼、、」
智美「覚えてるよ、、ちょと恥ずかしいけど、、」
私 「あれだけ喜んでくれたし、最初からA君は他の奥さんたちじゃなくて、智美が一番のタイプっ
   て言ってたからね、彼の携帯番号教えてもらってね、そしたらここから車で一時間くらいのと
   ころによく来るんだって、、だから、彼の都合がよければ、明日にでも行ってみようか?」
智美「せっかくだから、ここに来てもらって、お料理作るから、食べてもらってら? A君だったら
   心配なさそうだし、、ね、」
私 「智美は、A君が温泉の時の女性三人の中で、自分をダントツに気に入ってくれた事が相当嬉し
   いんだね?」
智美「そうね、だって一番年上の私を、、ねえ、、」
私 「あのね〜、実はA君、明日、予定を空けて、俺からの電話を待ってるんだ、、すぐ掛けるよ」

私はA君に電話をし、智美も快諾の上で、料理を振るまいたいって言ってる旨を伝え、A君も喜んでました。その上で、私は、出来るだけ若いA君の後輩を何人か連れておいで、、と伝え、ここから近い大都市にA君が勤める会社の支社があり、後輩なら幾らでも、、、との事だったので、多くても7〜8人にしてくれと頼みました。明日の夜、19:30 にA君と後輩数名がやって来る事になりました。その事を、智美に伝えると、

智美「なんだか、ドキドキする、、私のファンとその後輩君達、、先輩、、」
私 「自宅での旦那さんの友達へのストリップショーとフェラしてあげた話、俺との海へのドライブ
   でSAで裸もフェラも見せ付けたでしょ、カップル喫茶で裸になってセックスしながらフェラ
   しまくったでしょ、温泉で今回のA君達へのストリップと、その時も裸でフェラもセックスも
   見せ付けた上にA君とはやっちゃたでしょ、婚約パーティーの二次会ではここでストリップと
   みんなにフェラして、セックスも見せ付けたでしょ、、あとは、、I川と元カレセックス見せ
   付けられたでしょ、、この前は道の駅でも裸でカーセックス見せ付けたでしょ、、そのフェラ
   も、ストリップもさあ、みんな男の人がイク時は、口に出してもらってきたでしょ、、スト
   リップショーは脱ぐだけじゃなくて、オナニーもしてきたし、、元旦那さんとの結婚前の乱交
   旅行も、、他に驚くような事ってまだ何かあるのかなあ?」
智美「あ〜、先輩、、私に飽きちゃったみたい、、」
私 「いやいや、、飽きたりはしないよ、、いつも刺激的だよ、だって、二人だけのセックスだっ
   て、俺、いつもビンビンでしょ?、、って、、二人だけのセックスって、、普通のセックスの
   事だよね(笑)」
智美「そうねえ、、これってもう、プレイ? 変態? でも、先輩、、ヤキモチ妬くともっと凄い
   し、、フェラチオにこだわってるし、私の髪にも今でもイチコロだし、、この組み合わせよ
   ね!」
私 「それと、明日はお客様へのおもてなし、、だから、喜ばせてあげなくちゃね、、まずは、どの
   洋服でお迎えするの? 最初から、あのネグリジェじゃ、落ち着けないだろうし、、」
智美「ねえ、最初から落ち着かせない、、っていうのも、どんな反応か、面白くない? でもな
   あ、、興味持ってもらえなかったら悲しいし、どうしよう、、」
私 「あのネグリジェは、流れを見ながら、、でしょ、、その前段階を、どうするか、、明日、買い
   に行こうよ」
智美「うん、先輩だったら、、もし第一印象で私の事を気に入ってくれたら、どんな洋服がドキドキ
   する?」
私 「そうだな〜、男としてほぼみんなが共通だと思うのは、見えそうで、見えなさそうで、でも少
   し見えちゃう、、とか、、」
智美「どこ? おっぱい?」
私 「少なくともA君は、智美の髪と、そのスレンダーボディが大好きだって言ってたから、やっぱ
   り胸元がルーズな服で、智美が前かがみになった時に、乳首までは見えないけど、、ノーブラ
   で乳首の突起が分かるような、、、智美、すぐに乳首が硬くなって大きくなるから、、それは
   いいなあ、それとね、温泉での智美がした事は、A君の後輩には内緒にしておいて、、って
   言ってあるからね」

この日の夜は、二人が色々乗り越えて、ようやく正式に夫婦となった初夜、、智美のフルコースを堪能し、ベッドでの本気フェラで口に放出、騎乗位からの逆体位で顔射、その後のバスルームでのフェラで立たされ、髪を乾かしてあげてからのバックからの腰へ放出、、。そして、ベッドへ、、すると、、

智美「先輩、、あのね、今夜は結婚した日の夜だから、、入れてみて、、、お尻、、」
私 「ありがとう、、でも、もう3回も射精してるから、、もう立たないよ、、」
智美「先輩、そんな心配はいらない、、」

髪をかき上げての本気フェラ、、再び、、43の男が41の女のフェラにイチコロ、、嬉しそうな智美、、私はコンドームを装着、、その様子をじっと見ている智美、、いつも生で入れさせていた智美には珍しい光景なんでしょう。もう、途中までは何度も試みてるアナル、、でも痛みの方が大きくて、、最近は少しずつ気持ちが良くなってきたと思う、、と言う智美。

私 「今までは、スレンダー智美、、とか、フェラチオ智美、、なんて、ふざけて呼んでたけど、も
   し、最後まで入って、俺がイッタら、アナル智美の誕生だね、、でも痛くて我慢出来なかった
   ら言ってね、、」
智美「うん、、先輩、、お願い、、」

智美は分かっています。普段のバックの体制よりも、アナル挿入は、もう少し自分のヒップを低めにしなくては、入れにくい、、、という事を、、。
私は、ゆっくりと、少しずつ、智美の菊のご門にペニスを入れていきます、、ゆっくりと、、時折、ウっと呻く智美、、その度に確認すると、“大丈夫だよ”と答えてくれる智美、、可愛い。あと少し、、もう少しで私のペニスが全て智美のアナルに隠れます。そして、、

私 「智美、、智美、、入ったよ、、全部、、痛くない?」
智美「うん、痛くない、、先輩、、私、気持ちがいいかも知れない、、先輩は、気持ちいいの?」
私 「すごく気持ち良いよ、、締まってくる、、動くよ、、」

私はゆっくりと腰を動かします。呻き声から、喘ぎ声に変わっていく智美、、

やはり、オ〇ンコとの締まり具合の差は歴然です。コンドームは装着しているものの、智美のアナルでイキました。

智美「先輩、、私、初めての事、、先輩と、嬉しいの、、」
私 「俺も、なんか、智美の処女を奪ったみたい、、嬉しいよ」

それにしても日本では処方箋が必要な「C」という薬、海を挟んだ大きな隣国では、街の薬局で普通に買えるので、出張の度に何箱か買い、結構な量が貯まってきました。三日間は効能が続く、、との謳い文句ですが、私には二日間ですね。智美の性欲が落ちて来るまで、飲み続ける事になるのか、、
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/08/11 (火) 21:31
〜〜妻 智美 (34) A君と後輩達来宅、おもてなし〜〜

翌朝、やはり智美は私よりも早く起きて、朝食に準備をしてくれていました。カーテンを開けると曇り空でしたが、智美の笑顔を見ると明るくなります。
朝食後、日曜日の午前中、ワイドショーなのか、バラエティー番組なのか、、とにかく一週間の出来事の振り返りをする番組を、智美が入れてくれたコーヒーを三杯ほど飲みながら観て、駅周辺に買い物に出掛けました。まず最初に入った専門店がたくさん入っているショッピングセンター、ここの催事場で婦人服のセールが行われていました。“安い”、、一着数百円の商品もありました。

智美「先輩〜、これどうかな?」

私にはよく分かりませんが、Tシャツとスカートがドッキングしたような服、、ワンピース?
智美は白の一着を自分の身体に当てて、ニコニコしています。

私 「七分袖か、、首回りも結構ルーズだね、、薄手だけどエアコン入れれば大丈夫かな、、うん、
   目的にも適ってるし、いいんじゃない、、」

あっさりと今夜の、お迎え〜ネグリジェに着替える前までの服が決まりました。前かがみになれば、バストが見えるかもしれない程度に首回りがルーズ、、
今夜のメニューは焼肉にする事にして、食材を買いました。カゴにばんばん肉を入れる私、野菜はほどほどに。。大量の食材を抱えてマンションに帰りました。早速、買い出してきた食材を冷蔵庫に入れました。

私 「A君の友達のうち、何人がスレンダー好きなのかな? でもさあ、ノーブラで今買った洋服着
   て、その後は流れを見て、ノーブラ、ノーパンであのスケスケネグリジェを智美が着たら、好
   みの女性ウンヌンじゃなくなっちゃうんじゃないかな、、それとさあ、ネグリジェになる前
   に、俺の仕事用の白のYシャツ、もちろんノーブラで、、それに黒いパンティ、、っていうの
   も着てみてよ」
智美「そんなの、お安い御用だけど、、」
私 「なんだか少しドキドキするよ」
智美「そうだね、、私も、、」
私 「みんな若いからな〜、、」
智美「あ、そうそう、今夜、何人来てくれるの?」
私 「A君入れて、8人だって!、、だから肉を大量に買った訳だよ」
智美「え〜、そんなにたくさん!?」
私 「全く智美には興味示さなかってりして、、」
智美「そうだったら、女としてショックだな〜、」
私 「少なくともA君がいるじゃん、それと、俺も、、何もなくてもがっかりする事なんかないんだ
   よ、それが普通なんだからね、、」

そんな話をしながら、野菜を切り、ありったけのお皿を並べ始めました。チラチラ時計を気にし始めた智美。18時半になろうとしていました。

私 「迎えには俺一人で行ってくるよ、駅の近くのコインパーキングに停めてから、改札口で待ち合
   わせにしてあるよ。2台に分乗して来るって、、まだ少し時間があるから、俺たちはシャワー
   でも浴びておこうよ。先に俺が入るね。智美は俺がみんなと合流して、ラインするから、それ
   から浴びて、今日買ったあの洋服を着ててね、、ノーブラで、パンティは黒のね、、それと、
   髪は濡れたままで出迎えて、男って、女性の濡れた髪にも弱いからね。たまに胸元を気にする
   ようにしながら、服を引っ張ってみて、きっと乳首が浮いて見えるからね。俺のYシャツに着
   替えるのは、焼肉が終わって、服に匂いが付いちゃったから楽な服に着替える、、とでも言っ
   て、、それで透けた乳首を見たみんなの反応を楽しみながら、盛り上がってきたら、、スケス
   ケネグリジェに、、ね、、」
智美「先輩〜、凄いね〜、考えてるね〜、了解です!(笑)」

それから二人で、“今夜はどうなるかね〜、A君、楽しみにしてるだろうな〜、他の7人はどんな人たちなんだろう〜、どんな反応してくれるかな〜、女の見せ所だね〜、“ なんて話をして、私はシャワーを浴び、ジーンズにダンガリーシャツ、ダウンジャケットを着こみ、迎えに出ました。
私が駅の改札に着くと、既にA君の姿と、その仲間と思われる男の集団。

私 「A君、久しぶり、、たかだか焼肉の為に、一時間も掛けてよく来てくれたね、」
A君「あ、ご主人、、道が空いてたので30分ちょっとで着きましたよ。焼肉は後輩たちも大好物で
   すし、それに、私は、智美さんにもお会いしたかったですし、、」

私は智美にラインを送り、30分後には帰宅するとラインを入れました。少し遠回りをしながら、
スーパーで、ワイワイガヤガヤと、お酒とおつまみを買い込み、A君は赤いバラを1輪買い、紙袋に
入れ、マンションに向かいました。私を入れて9人、、エレベーターは2回に分けて乗りました。ここからは、温泉で智美とセックスまでしたA君の他は、B,C、D、E、F、G、H、とします。

私 「ただいま〜、みんな着いたよ〜、お〜い、智美〜」
   
奥から智美が出てきます。あの胸元がルーズな服に濡れた髪で、、

智美「いらっしゃい、、A君、久しぶり、、元気だった?、、ごめんなさいね、私、シャワー浴びた
   ばかりだから、こんな格好で、、」

みんな口々に、“Aさんが言ってた通り美人さんですね、、本当にお若いですね、Aさんと同じくらいにお見受けしますよ、、なんか、大勢ですいません、“

智美「もう、A君たら、みんなに私の事、なんて言ってたの?、、おばさんをからかっても何にも良
   い事ないよ〜、さあ、上がって、、」

順番に簡単な自己紹介をしてくれました。一番年下が、B君、C君で25歳、あとはみんな27〜31歳で、A君の関連部署との事でした。鉄板と、カセットコンロにフライパン、肉と野菜を智美が運んで来ます。その間、智美は前かがみになったり、ウエスト辺りを引っ張って乳首をポチっとさせたり、、みんな、それに気付き始めた様子です。もちろん、A君の視線は智美に釘付け状態です。
智美も、見られ始めている自分に気付いているようです。

智美「ごめんね、、私、髪、乾かしてくるから、先に始めててね〜」

智美が洗面台でドライヤーを使う音がし始めると、、

A君「やっぱり、智美さんって、美人ですよね〜、今の洋服って、胸元から見えちゃいそうで、、そ
   れに、ポッチっと胸の先端が、、ドキドキしちゃいます」
みんな「そうそう、目のやり場に困っちゃいますよね、美人だから尚更、、」
私 「な〜に、直接見えてる訳じゃないんだから、気にしなくていいよ、A君とは2回目だから、智
   美もリラックスしてるんだと思うよ、それにさあ、みんなが見てくれれば、そりゃ女として嬉
   しいんじゃないのかな?、、」

智美が髪を入念に手入れをして、戻ってきました。

智美「な〜に? 私の事、なんか言ってたでしょ?」
私 「その服、、胸元がルーズだから、中が見えそうだねって、、それと、ノーブラでしょ? 服の
   上から乳首がポッチっとしてるのが、はっきり見えるって、、みんながドキドキするって
   さ、、」
智美「あ〜、シャワー浴びたからね、エアコンも入ってるし、もうリラックスしちゃってますが、こ
   んなおばさんのおっぱいなんか興味あるの?」
B君「いやあ、智美さんって美人だとは聞いてたんですが、本当に今の服だとドキドキしちゃいます
   よ」
智美「あら、ありがとう、、服の上からなら、どうぞご覧下さい、、胸元からもチャンスがあればど
   うぞ、」
私 「それじゃ、A君との再会と、分かんないけど、智美のポチ、、に乾杯!、あっドライバーの二
   人は飲んじゃだめだぞ、どうせ、年下のB君とC君だろう?」

みんな最初はビールをグイっと飲みます。“あ〜美味い” と口々に、、B君とC君はジンジャエールで。

智美「ポチって、、これ?」

自分でウエストの辺りを引っ張り、乳首を浮き上がらせます。

C君「わ〜っ、そうです、さっきBが言ってましたけど、、気になっちゃいます」
智美「こんなものが気になるの? 若い彼女の見慣れてるくせに〜」
C君「自分、彼女いないんです、、Aさんも、Bも彼女いないはずです」
智美「じゃあ、この中で今、彼女いない人、手を挙げて、、」

なんと、彼女がいるのはF君だけでした。

智美「みんな、、何やってるの? そんなに仕事が忙しいの? 早く彼女くらい作らなくちゃ、、」
A君「Bなんか、彼女いない歴25年、風俗も無しの童貞ですよ」
B君「Aさん、恥ずかしいじゃないですか、、女性の前で、そんな事、、」
私 「そうか、B君、天然記念物ものだぞ〜、あと何年、その童貞を守れるか、逆に挑戦してみた
   ら?」
B君「え〜、勘弁してくださいよ〜」
私 「そりゃ、智美のポチっにも敏感になる訳だ〜(笑)」
智美「これ?」

また乳首を浮き上がらせます。そんな話をしながらお酒も進み、肉も徐々に減ってきました。

D君「それで、智美さんって、女性にお聞きしたらいけないとは思ってるんですが、、お幾つなんで
   すか?」
私 「あれ、A君から聞いてなかったの?」
A君「はい、温泉で偶然知り合って、お部屋に招いて頂いて、他のご夫婦二組の方と、宴会で盛り上
   がった、、としか、、」
D君「その中でも、智美さんが一番の美人だったって、、Aさんから聞いてはいました、、」
私 「それで、実際に会ってみてどうだったの?」
B君「本当に美人さんですね、髪が、もの凄く綺麗ですし、、」
C君「年上の女性では過去一です」
F君「自分の彼女は、30歳で、二つ上なんですけど、なんか、智美さんって、美人ですし、、智美さ
   んの方が魅力的です。髪も綺麗だからなんですかねえ、、」
智美「F君、彼女さん、まだ30歳でしょう、、これから本当の女らしさが出て来るわよ、、私なん
   か、もうねえ、、女らしさなんて言う年齢じゃないわよ、、」
A君「みんな、智美さんの年齢聞いたら、驚くぞ」
智美「私、まあ、少しは若く見られる事が多いけどね、、もう、41歳なのよ、、」
みんな「え〜!、、嘘でしょ! 見えませんよ〜!、信じられません!」
智美「まあ、若い男の子にそう言われると、嬉しい、、ありがとね、、」
A君「若く見えるだけじゃなくて、凄い美人だから、、なかなか出会えない女性だよな〜」
B君「なんか、、ドキドキしてきちゃいました」
私 「そうか、、B君はまだ女の人の裸も見た事ないんだよな?」
B君「恥ずかしながら、その通りです。DVDとネットだけです」
A君「F以外も彼女いない歴、2,3年は経ってるからなあ、智美さんの、その服に刺激受けちゃっ
   てるんですよ」

A君は、きっと今夜もあの温泉での出来事、、少なくとも智美のヌードを見たがっているような感じ
です。それを焦らす智美、、

智美「あ〜、そうなんだ、、だから、この私のポチっに視線を、、これでしょ、、」

智美は両手で左乳房をせり出すようにして、シャツの上から突起した乳首を誇張します。

智美「もう〜、みんな〜、、はい、サービスはここまで、ね、、さあ、まだ食べて、飲んでね、、」

智美は空いたお皿からキッチンに運びます。テーブルの上からお皿を取り上げる時に、少しオーバー
アクションで前かがみになります。胸元からバストをちらつかせています。気付いた数人は、その時に腰を浮かして、なんとか覗き込もうとしています。A君はもう絶対に、、というくらいに、やはり智美のスレンダーボディが忘れられないようです。そして、智美がキッチンで洗いものを始めると、私はあの薬「C」を全員に一錠ずつ配り、安全性を説明して飲むように促しました。この薬はお酒を飲んでいても危険性が無いのも特徴です。勿論、私も一錠飲みました。

A君「本当に、どうして智美さんは綺麗なんだろう?、、スタイルと髪かな〜」
F君「実は男性の8割は巨乳好きではないんですって、、」
智美「どこの統計なのよ〜? 信憑性はないわね、、」
私 「じゃあ、この中で巨乳好きは手を挙げて!」
智美「あのね〜、私を前にみんなが手を挙げられる訳がないでしょ、、」
私 「それじゃあ、、智美にガンガン女を感じてる人、手を挙げて!」
智美「あらま、全員、、、それは嬉しいわね、いい質問ね、あなた、、」

智美が初めて私の事を“あなた”と呼びました、、何故かはわかりませんが、私も悪い気はしません。多分、自分はこの人の妻なのよ、、、と言いたかったのかも知れません。A君が玄関にさっき買ったバラの花を入れた紙袋を持ってきます。

A君「智美さん、これ、気持ちです、一輪ですいませんが、、」
智美「まあ、バラ、、ありがとうA君、でも、一輪差しは無いわね、もう少し短く切って、グラスに
   さそうかなあ、、」
A君「智美さん、出来たら、そのバラ、棘を取りますから、口に咥えて立ち上がってもらえません
   か?」

A君は棘を丁寧に取り去り、智美に渡します。立ち上がり、そのバラを横に咥える智美。

A君「それで、少しのけ反って下さい」

言われた通りにすると、智美の髪が後ろに垂れ、シャツの上から乳首がはっきりと浮き出ます。

A君「最高です、、なあ、みんな、、ただの若い女には似合わないよな、、」
B君「凄く色っぽいです、、」
F君「自分の彼女じゃ、、こんな色気は出ないです、、」
C君「やっぱり、年上の彼女がいいなあ、、」
G君「年上だからって、みんなが智美さんのような女性じゃないからなあ、、」
D君「やっぱり、髪は女の命って言うけど、そうかもね、、」
E君「胸のポチっも、、そそられます」
H君「そうそう、胸ポチと髪、、どっちを見ればいいんだか、、」
智美「なんか褒められちゃったけど、これで黒いドレスでフラメンコでも踊れれば良かったんだけ
   ど、これで許してね」
私 「黒いドレスか、、あ、智美、あのネグリジェに着替えてみれば? 黒いやつ、あったよね
   え?」
智美「え、あのネグリジェ、、みんなの前で恥ずかしいけど、、あなた、、いいの?」
私 「今の服での赤いバラで、こんなに喜んでもらえるんだから、無理にとは言わないけどね」

念の為に智美の覚悟を確認したつもりです。そろそろあの「C」という薬がみんなに効き始めて来ているはずです。私も既に勃起状態でしたので、、。素肌に私の仕事用Yシャツは省いたのです。

みんな「色っぽいんですか?、、お願いします」
智美「分かったわ、、ちょっと待っててね、、あ、バラの花、持って行くわね」

智美が寝室に入るのを確認し、

私 「みんな、どうかな? さっきの薬、エッチな事を見たり、考えたりすると、立つんだけど、そ
   ろそろ効いてきた? 俺が既に立ってるから、みんなは若いからね、」
みんな「はい、ちょっと前から立ってます」「もうビンビンです」「俺だけじゃなかったんだ、、」
   「薬が無くても、智美さんの色気だったら当然立っちゃいますよ」

しばらくすると、智美がリビングのドアを開けて入ってきます。あのスケスケの黒いネグリジェ姿に、赤いバラを咥えて。みんな、声を殺しながらも騒然、、バストの部分が薄いレースで、乳首も乳輪も、明るい照明の下で、かなり見えています。私も見慣れている智美のこの姿に、女を感じていました。こんな薄いレースで見えている事は、智美も当然分かっているのに、隠してはいません。先程まで、褒められていた女心がそうさせたのでしょうか、、。智美はテレビの前に立ち、少し微笑みます。

私 「みんな、悪いけど、テーブルとイスを部屋の奥に運んでくれないか?」

智美が立つテレビの前にかなり広いスペースが出来ました。そこにみんなが集まり、体育座りをしています。智美がバラをそっとキッチンカウンターに置きます。そして再びテレビの前に戻ります。

私 「智美、、透けて見えてるよ、みんなに、乳首も乳輪も、、」
智美「うん、でも、あなたがいいって言うから、、」
A君「智美さん、そのまま、髪をかき上げてもらえませんか、、」

智美はまず、みんなの方を向いたまま、髪をかき上げます。そして今度はみんなに背を向けます。
そして、少しのけ反りながら、髪をかき上げます。みんなの方に向き直り、

智美「これでいいの? あなたは私の髪に弱いけど、、みんなは、、」
みんな「綺麗な髪です」「胸、透けて見えるので、堪らないです」「あ〜、乳首が、、」
A君「智美さん、もっと近くに行ってもいいですか?」
智美「近くで見たいの? 私がみんなの方に行くわね、、」

智美が2,3歩、前に出てきます。

智美「この辺でいいかしら?、、見える?」
B君「女の人のおっぱい、初めて見ました」
F君「やっぱり、大人の魅力、、智美さんは特別か、、」
C君「旦那さん、すいません、、完全に立っちゃいました」
D君「凄いです。私もビンビンです」
A君「やっぱり、智美さんだな〜、綺麗、私の前でしゃがんで髪をかき上げてもらえませんか?」

A君に近付き、しゃがみ、A君の目を見つめながら髪をかき上げる智美、、

A君「あ〜、この髪の香り、、もう我慢できなくなってきました」
智美「A君、、何を我慢出来なくなっちゃったの? どうしたの? ねえ?」
A君「ビンビンに立っちゃって、、苦しいです」
B君「自分の前でもお願いできますか?」
智美「いいわよ、、A君、ちょっと待っててね、、」

B君の前でも髪をかき上げ、その香りを思いっきり嗅ごうとしながらも、透けている乳首辺りから目を離せないB君。

B君「こんなの生れて初めてです。どうすればいいんですか?」
智美「B君、、何が初めてなの? どうしたくなっちゃったの?」
B君「女の人にこんなに興奮したの、初めてで、、智美さんを見ながら自分でしたくなっちゃいまし
   た」

私はティッシュボックス3箱をみんなの前に置きました。それを見て微笑む智美、、

智美「あなた、、いいの? みんなが私を見ながら自分でしちゃうのよ、、」
私 「智美が女としてそんなにまで見られてるなんて、、俺もしちゃうから、、」

私は上半身にTシャツを残して、下半身は裸になり、智美に勃起した私のペニスを見せ付けます。
微笑む智美、、すると、みんなも同じように、、。私がしごきだすと、みんなも同じように、、。
驚いたのは、童貞であり、一番興奮しているB君のペニスの大きさ、、他の私を含む8人のものと比べると、一際大きく、カリの張り出しも大きい、、それを自分でしごいています。智美を見ながら、、。

智美「みんな、私を見て大きくなっちゃったのね、、そうしてるのね、、えっ、、B君、、大き
   い、、」
B君「でも、したことが無いから、、あ〜、智美さん、、あ〜智美さん、」
智美「なあに?」

B君に再び近付き、髪をかき上げ、、左の肩紐をゆっくり下ろし、B君にだけ辛うじてレースで隠していた左の乳房を覗かせてあげる智美、、ずっとB君の目を見つめながら、、

B君「あっ、、智美さんの、智美さんのおっぱいが、、見えました!」
智美「どう? 初めて見た生のおっぱいは?」
B君「もう、忘れられません、、もう、止められません、、」
智美「可愛い、、B君にだけ特別、、もう一度見る?」

智美はB君の目の前にしゃがみ、B君もしゃがみます。そして、智美は両肩の紐をゆっくりと肩から落としていきます。B君に両方のバスト全てを見せ付けています。他のみんなも何とか見ようと必死です。B君は智美のバストと、智美の顔を交互に見ながら、段々と強く自分の大きなペニスをしごきます。

B君「あっ、智美さんの、智美さんの、おっぱいが、乳首も丸見えで、、あ、あ、智美さん、、」
智美「私のおっぱいでイキそうなの? もっと見て、、見て、、」

B君が片手でしごきながら、片手ではティッシュで準備をしています。

B君「あ、あ、智美さん、イキます、出ちゃいます、、あ、あ、う、う、」
智美「あ〜、B君、、たくさん出たのね、、私のおっぱい見ながら、、私も嬉しいわ、、」
みんな「Bだけじゃ、ずるいですよ〜、自分も、俺も、、見せて下さい、、」
智美「もう、ダメよ、、もう隠しちゃうから、、でも、透けてるでしょ、、続けられる?」
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/08/11 (火) 21:47
〜〜妻 智美(35) 止まらない智美〜〜

智美の周りに、所狭しと8人の男たちが集まります。私は少し遠慮しつつ、

智美「あ〜、凄いわ、、みんなが、、私の透けて見えるおっぱいを見ながら、、えっもう、B君
   も、、みんな、イク時は言ってね、どれだけ出るのか見たいの、」

口々に、イク、出ます、、と言いながら、ティッシュに出していきます。それを嬉しそうに見続ける智美。

智美「あ〜、みんな凄いのね、、こんな私のおっぱいだけで、、まだ出してない人はいないわね、、
   じゃあ、ちょっと着替えて来るわね、、」

智美は再びベッドルームに入り、今度は、私の白いYシャツ、ブラは着けているようです。それに、黒い、やはり薄手のパンティのみの姿で戻ってきました。ただ、オ〇ンコが見えるほどは透けてはいません。

智美「どうかしら、、? 今度は下に目が行くかな?」
H君「裸にYシャツって、DVDで見た事があります、透けちゃうんですよね、、」
C君「脚も綺麗ですね、、」
D君「でも、、、、バストが見えなくなっちゃいましたね、、」
B君「私はさっきおっぱいを見せてもらえたので、、黒のパンティがセクシーですし、ブラジャーも
   透けて見えますから、、」
A君「智美さん、凄くセクシーです、、Yシャツのボタンを少し外してもらえませんか?」

智美が私に視線を送ってきます。私は笑顔で頷きます。どうやら智美は結婚したので、少しセーブを
しなくては、、と思っていて、私に確認をしてきているようですが。私はもう見慣れた身体なのに、
もっと、もっとセクシーな智美を見たくて堪らなくなってきています。見られる智美に興奮する事は
既に自覚していましたが、「C」という薬の相乗効果のようです。私は智美を隣室へと手を繋いで入り、

私 「俺もなんだか凄く興奮しててさあ、智美のヌードは見慣れてるはずなのに、見たくて堪らない
   んだよ、B君のが大きくて、、元旦那さんと智美のプレイを思い出しちゃってもいるし、、だ
   から、智美が嫌じゃなかったら、もう任せるよ、、」
智美「先輩、、ヤキモチ妬いてる、、そうよ、B君のオチンチン、、元旦那さんのと同じくらい大き
   いかも知れないよ。、、あなた、、って呼ぶのも新鮮でしょ、、みんな、どこまで期待してる
   んだろう、こんなに若い男の子にこんなに褒められるとねえ、、戻りましょ、、あなた、、」

二人でみんなが待つリビングへと入っていきました。私はみんなの中に入り、智美は先程まで
のテレビの前に立ちます。

智美「お待たせしました、、ボタンを少し外すわね、、」

智美は正面を向きながら、Yシャツのボタンを上から順に3つ外します。黒のブラがちらっと見えています。

私 「ねえ、ボタン、全部外してよ、、」
智美「え〜、あなたは見慣れてるでしょ、、いつもと違ってみんながいるから興奮してるの? いい
   わよ」

残りのボタンを外し、微笑み、髪をかき上げます。両手で後ろの髪をフワッと持ち上げる時に、Yシャツの前が左右に引っ張られる様になり、ブラジャーが丸見えになります。私は、智美にスイッチが入ったと感じました。そして、みんなの前に順番に回り、しゃがんで艶やかなストレートセミロングの髪をかき上げて見せる智美。

A君「この格好も、凄く色っぽいです、あ〜、智美さんの髪の香りだ、、」
H君「ブラでおっぱいは見えなくなっちゃったけど、、なんか、いいです!」
F君「セクシー過ぎますよ〜、若い女には出せない色気です、年上好きの自分には最高です」
B君「Yシャツが白いから、綺麗な髪が引き立ってます、、今度は私の前に立ってもらえません
   か?」
智美「いいわよ、、」
B君「わ〜、目の前に智美さんのパンティが、、どうしよう、、」
智美「もっと近くで見てみる?」

一歩前に出た智美、もうパンティはB君の至近距離、、目の前5cmほどに近付いています。
無言でパンティに顔を近付けていくB君が、上を見上げて智美の目を見つめます。智美は少しB君に
微笑んで、パンティと言うか、パンティ越しのオ〇ンコをB君の鼻にぴったりと押し付けます。そしてほんの少しですが、上下に腰を動かします。

B君「と、智美さん、、鼻じゃなくて、口に、、」
智美「それはダメ、、わたしだって我慢が出来なくなっちゃうでしょ、、もう一度、、鼻に、
   ね、、」

今度は先程よりも強く押し付けています。そして、明らかに長い時間、、

智美「あ〜、当たってるの、B君の鼻がね、私のアソコに、、」
みんな「私も、、」「自分にも、、お願いします」
智美「そうねえ、、不公平は良くないもんね、、順番ね、、」

B君にしたのと同じ事を智美は一人ずつ、、パンティ越しのオ〇ンコをみんなの鼻にこすり付け、

智美「あ〜、みんな、、こんなおばさんでいいの? 私のアソコの匂いも分かっちゃったでしょ
   う?」
私 「智美、、俺、まだしてもらってないよ、、」
智美「え〜、あなたまで、、もう、いいわよ」

しゃがんでいる私の目の前に、黒いパンティが迫ってきます。そして、みんなにしたように、私の鼻に押し付けてきます。腰を上下に少し動かす智美。私は自分からも鼻を強く押し付けに行きます。そして、頭を少し動かして、刺激を与えます。

智美「あ〜、あなた、、そんな事したら、、私、、ねえ、、暑い、、暑くなってきちゃった、あ〜」
B君「あ、、智美さん、、感じてる、、俺、、どうしよう、ティッシュ、、」
C君「感じてる智美さん、、もう、俺もビンビン、、」
F君「暑いんですか、、Yシャツ、脱いだらどうですか?、、いいですか、旦那さん?」
私 「智美、暑いんだったら、Yシャツ脱いでもいいんだよ、、」
智美「本当に暑いの、、でも、下着だけになっちゃう、、」
B君「智美さん、お願いします、、もう、我慢できなくなってきちゃいました、、」
智美「じゃあ、脱ぐわよ、、」

智美は後ろを向いて、Yシャツを脱ぎ去ります。それを私にそっと投げて渡してきます。

智美「あ〜、暑いわ、、」

そう言いながら、前を向いて後ろの髪をフワッとなびかせます。

B君「あ、智美さん、、もう下着だけ、、もう少し近くに来て下さい」
智美「B君は、もう私のおっぱい見たでしょ、、それなのに? いいわよ」

B君の前に出た智美は、B君の片手を持ち、立つように促し、その通りB君は立ち上がります。立ち上がったB君の首に両手を回す智美は微笑んで、B君の前にしゃがみます。

智美「パンツ、穿いてるのね、、でもすごく大きくなってるわよ、、苦しいでしょ、少し楽にしてあ
   げるわ」

智美は両手でB君のトランクスを下ろします。巨大なペニスが踊り出してきます。真上を向くような
勢いです。そのペニスを智美は片手で、少しだけ触れました。

智美「あ〜、B君、、本当に大きいのね、、私でこんなに大きくなってくれて、、嬉しいわよ、、若
   いのね、しごいてもいいのよ、、」
B君「智美さんが、、触ってくれました、、あとは自分でしごきます」
智美「いい子ね、、みんなはどうなってるの?」

全員がパンツを一斉に下ろし、ティッシュを片手にしごき始めます。それを見ている智美は、嬉しそうに、妖しく微笑みながら一人、一人の前に行き、しゃがみ、少しだけ全員のペニスを触っていきます。

智美「みんな、若いのね、、凄いわ、、あなたもまだ若いのね、、」

私の前に智美がしゃがみ、スーっとペニスを触ります。

私 「智美、、お願い、、ね、お願い、、」

智美は一度立ち上がり、私の首に手を回し、キスをしてきます。それを皆が見ています。みんなの手は止まりました。智美のキスは激しくなり、舌を絡ませ、、私の口から首筋〜乳首を舌で舐め回します。そして、再びしゃがむと、髪をかき上げ、、片手を私のペニスに添え、裏筋から舐め始めます。

みんな「え〜、、フェラ、、凄いよ、、なあ、、」

そして、手を離しての智美のフェラ、、私は優しく智美の髪を撫でます。みんなが近付いて来ます。
ジュルジュル、ジュポジュポ、、咥えこんでの頭を振ってのフェラ、ペニス全体を舐め回す事も忘れ
ません。

F君「凄い、智美さんのフェラテク、、俺の彼女とは段違い、、」
E君「わ〜、気持ちいいだろうな〜」
B君「凄い、、さすがに、してもらえないよね、、」
私 「智美、イクよ、出すからね、、」

私は智美の頭を軽く押さえながら、自分でも腰を振りながら、智美の口の中に出しました。飲み込む智美。

B君「ゴックンしちゃったよ、、アダルトDVDみたい、、智美さん、美人なのに凄い、、」

C君「フェラしてる時に揺れる綺麗なあの髪が堪らないですよ」
D君「智美さん、、フェラ顔もいいよね、、結構エッチなフェラ顔、、堪らない、、」

智美はキッチンでマウスウォッシュをして、すぐに戻ってきました。

智美「あ〜あ、、見られちゃったわね、、もう、あなたがしてって言うから、、」

A君「旦那さんは幸せですよね〜、本当に、、」
私 「あれ、、みんな勃起したまま、、智美のフェラに見入ちゃって、しごくのも忘れてたのか、、
   ねえ、智美、、少しだけ身体をくねらせたりして、刺激を上げてよ、、音楽掛けるから
   ね、、」

私はアップテンポの曲を流し始めました。その曲に合わせて、身体を動かす智美。その動きを見ながらそれぞれ自分のペニスをみんながしごき始めます。腰をくねらせ、髪をかき上げ、のけ反り、、私もまた勃起しました。

B君「あ、智美さん、、イク、また、でる、ウ〜」

B君に微笑みかける智美、、そして、一人、また一人とティッシュに出していきます。

智美「みんな、イッちゃったの?、、こんなおばさんの下着姿で、、嬉しいわ、、」

A君「智美さん、おばさんだなんて言わないで下さいよ、私は智美さんの大ファンなんですか
   ら、、」
智美「A君、ありがとね、温泉の時も、他の若い奥さんよりも私の方がタイプだって言ってくれてた
   わよね、、」
A君「ぴか一でしたよ、、智美さんのスレンダーボディと、髪、、美人だし、、」
B君「自分、これから、もうDVDとか、ネットでは物足りなくなっちゃうかもしれません、、それ
   ほど綺麗でしたし、、フェラ、、凄く上手で、、いやらしく見えちゃいました、、すいませ
   ん」
私 「B君、謝る事なんかないよ、、女としてそんな風に言われて、智美も嬉しいと思うよ、なあ、
   智美?」
智美「そうよ、B君、ありがとう、それに、久しぶりにものすごく大きなオチンチン見ちゃった
   (笑)、自信もってね、、立派すぎるくらいなのよ、B君のは、、A君もありがとうね」
私 「みんな、満足できたかな? もう二回射精したもんね、、」
F君「ところが、、今また智美さんの下着姿を見てたら、、また立ってきちゃって、、」
みんな「私も、、」「すぐに立っちゃう、、」「それに、暑くなってきた、」「確かに暑い、上も脱
    いじゃいます」

みんなが全裸になります。もちろん、私も。

智美「みんな、暑くなっちゃったの?、、そうよねえ、私も身体を動かしたりしたから、なんか、火
   照ってきちゃった、、」
私 「智美、、みんな全裸なのに、、智美だけがまだ下着付けてるのって、、火照ってるんだった
   ら、まず、ブラは取っちゃったら?、、それにB君にだけ見せてるのは不公平だぞ〜」
智美「あ〜、そうねえ、、B君も喜んでくれたし、巨乳じゃないけど、、あなた、私、、脱ぐわ
   ね、、」

智は後ろを向いて、器用に背中のブラのホックを外しました。もう、みんな前のめりもいいところで
す。後ろを向いたまま、肩紐を外し、ちらっと私の方を見て、そっと取り去ったブラを投げてきます。片手でバストを隠しながら、片手で後ろの髪をアップにし、みんなの方に向き直ります。まだ乳輪も乳首も隠れたままです。

智美「あなた、、見てもらうわね、、」

ゆっくりとバストを隠していた片腕を上にあげ、前髪をかき上げます。私以外で8人の男に自ら露わにしたバストトップ、、

私 「綺麗だよ、智美」
智美「いつも、黒ずんでる、、って言うくせに、、」
F君「少しだけ熟女っぽい色がまた、いいんですよ、、凄く綺麗ですし、堪らない乳首の立ち具合で
   す」
A君「智美さんのこのスレンダーボディは最高です。全部のバランスが好きです」
B君「生れて初めて、女の人の乳首見ました。智美さんのおっぱいで良かったです」
D君「凄いですよ、、大人の女の人のおっぱい、、乳首も少しいやらしくて、ごめんなさい、いい感
   じです」
C君「形もいいですよね、色も好きです」
智美「みんな、ありがとうね、D君、いやらしい乳首って言ったわね、どの辺がそうなの?」

智美がD君の前に近付き、D君を立たせます。

智美「ねえ、いやらしい乳首なの? この乳首、、ねえ、、」

智美は自分で片手で左右の乳首を摘まみます。そして、引っ張り、撫でまわしたり、、

智美「あなた、、いいわよね、、」

私の答えも聞かずに、

智美「あ〜、触ってたら気持ち良くなってきちゃったじゃない、、ねえ、D君、触って、」

D君は私の方を見て、私が頷くと、両手で智美の左右の乳首を優しく触り、少しずつ強めに、そして、摘まんだり、転がしたり、、

智美「あ〜、D君、上手なのねえ、ねえ、もっと左の乳首を強くいじって、、左よ、、あ〜、全体を
   揉んで、、」
D君「乳首がコリコリで、、おっぱいは柔らかくて、、触ってると気持ちいいです」
智美「舐めて、軽く噛んでもいいのよ、、」
D君「こうですか、、」
智美「あ〜、気持ちがいい、あなた、見てる? 私、気持ちがいいの、、」
A君「私にも、触らせてください、舐めてもいいですか?」
智美「いいわよ、、優しく、、少しずつ強くね、、」

そう言われても、初めての画像じゃない、本物のおっぱい、、A君は揉みしだき、乳首を転がし、
むしゃぶりつきます。

智美「A君てば、、可愛い、、もう好きにして、、」

私も智美の横に立ち、キスをします。舌を絡め、唾液を吸い合い、、智美の右手が私のペニスを触ってきます。

智美「あ〜、あなた、、もう立ってるのね、、他の人に触られてる私を見て、ヤキモチ妬いて、、」
私 「みんな、智美の近くにおいで、、好きな所を触っていいし、キスをしてもいいからね」

智美の周りには、あっという間に8人の男、、みんな好き勝手に智美の身体を触ったり、背中を舐めたり、執拗に髪を触ったり、、キスは順番待ち状態、、それでも一人一人に舌を絡め、呻き声を上げる智美。その呻き声が、喘ぎ声に変わりました。A君が、パンティの上から、オ〇ンコを触り始めたのです。

智美「あ〜、触ってる、、私のアソコ、、オ〇ンコ、、あ〜、気持ちがいい、、」

それを聞いたA君が黒いパンティを脱がしていきます。足首まで下ろした時、智美は足を上げ、取り去るのに協力します。そして、これまでよりも大きく足を開く智美。すかさず、智美のオ〇ンコを探り当てるA君、、

A君「智美さん、もうビチョビチョですよ、、もっといいですか?」
智美「そんなこと聞かなくていいのよ、、好きにしていいのよ、、」

A君が入り口を撫でまわし、そして、指をオ〇ンコに入れ、その指を動かし始めます。

智美「あ〜、いい〜、太い指、、あ〜、気持ちがいい、、もっと、もっとして、、」

私は寝室から来客用の、今となってはプレイ用の布団を持ってきました。

私 「B君、この布団に仰向けに寝て」

7人の男たちにその身体を好きに弄らせて、喘ぎながらもB君に気付いた智美、、

智美「あ〜、大きい、、ねえ、あなた、、いいのよね、、もう我慢できない、、」

智美はゆっくりと、仰向けに寝ているB君の巨根の真上にしゃがんでいきます。そして片手でその
巨根を真上に向かせ、、自らオ〇ンコに沈めていきます。

B君「えっ、、本当に、、あっ、入っていく、、智美さん、、凄い、、暖かい、、」

元旦那の巨根を入れまくり、私に極太バイブを入れられてきた使い込みオ〇ンコは、いとも簡単に
B君のモノを飲み込んでいきます。そして、ゆっくり味わうように、腰をグラインドし始め、髪をかき上げます。

智美「あ〜、いい〜、大きい、大きいの、腰が動いちゃう、、」
B君「凄いです、智美さんとセックスしちゃった、、気持ちいいです、、あ〜」
智美「あ〜、でも、中ではイカないでね、反対になりましょ、、そう、正常位にね」

二人は身体を入れ替え、智美は大股を開き、B君の巨根挿入を待っています。童貞だったB君、少し
戸惑ってましたが、智美が手を伸ばし、導き入れます。先端さえ入れば、智美のオ〇ンコは簡単に
その巨根を再び全て飲み込みます。B君は無我夢中で腰を振り、智美のバストを揉みしだき、、

B君「智美さん、、イキます〜」

B君は智美のおへその下にザーメンを放出しました。その後も智美を抱きしめ、キスをし続け、乳首を弄り、舐め回し、、。智美が身体をずらし、ようやく二人は並んで横になる格好になりました。

智美「初めてなのに、私で良かったの?」
B君「最高でした、智美さんで良かったです」
智美「B君の、大きくて、、でも私は経験がね、、だから、若い女の人とする時は、痛がるかも知れ
   ないから、ゆっくり入れるのよ、、」

そう言いながら、智美は片手でイッタばかりのB君の巨根に触れます。

智美「えっ、もう、、立ってるの?」
B君「イッタ後、智美さんのおっぱい揉んだり、キスしたりしてたら、、また、、」
智美「じゃあ、今度はお口でね、、」

B君の巨根に顔を近付け、舐め始める智美。やはり咥えこむには太すぎるようで、先端から口に入るだけを咥え、舌を使っているようです。髪をかき上げながらも、手でしごき、、

智美「イキたくなったら、私の口で出していいのよ、、」
みんな「Bのってでかいなあ〜、しかし、智美さんのフェラテクって凄いね、、羨ましいなあ」
B君「智美さん、、イキます、、出します、、う、、」

ゴックンと飲み干す智美、、。 

智美「凄いね〜、またたくさん出たよ、、」

マウスウォッシュでうがいをして戻ってきた智美。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/08/11 (火) 22:00
〜〜妻 智美 (36) 智美のフルコース〜〜

私 「B君の童貞卒業だったね、、じゃあ、不公平になるから、誰か仰向けになって、、智美は騎乗
   位で腰を振るのが好きなんだよ。かなり使い込んできたオ〇ンコだから締りは良くないけど、
   イク時はちゃんと言ってね、智美の身体の好きな所に出していいから、中だけはダメだよ」

もう、誰ともなく仰向けになり、騎乗位で、跨り腰を沈める智美、、

私 「ほら、智美の口が寂しそうだよ、、しゃぶってもらいなよ」

騎乗位で腰を振りながら、左右に立つ男のペニスをしゃぶり、片手でしごき、、それを交互に、、。
殆どがしゃぶられている段階で口に出してます。さすがフェラチオ智美の超絶テクです。騎乗位で腰を振りながらも、フェラはおろそかにはしません。
騎乗位から対面座位で智美の髪を撫でまわしているのはA君。乳房を揉みしだき、乳首を弄くりまわし、何人ものザーメンを出されているにもかかわらず、その智美の口にキスをし、舌を絡め合い、智美も強く、大きく腰を振りまくり、、

智美「A君、、顔にかけてもいいからね、、」

A君はペニスを引き抜き、しゃがんだ格好になっている智美の顔の近くで自分でペニスをしごきます。智美も時折、それを口に含み、フェラテクでイカそうとしています。そして、口からペニスを抜き、A君は智美に顔射でぶちまけました。

智美「A君、凄く情熱的なセックス、、私、本気で腰振っちゃった、、シャワー浴びてくるね」

みんなが私に謝ったり、礼を言ったり、、でも、見るとみんなまた勃起しています。
私はバスルームに向かい、

私 「智美、、みんな若いせいか、、まだ智美とのセックスやフェラを引きずってるらしくて、、今
   ね、全員が勃起してるんだけど、智美としてはどうかな?」
智美「えっ、、凄いのね、、どうって、、先輩もまだ出来るの?」
私「うん、俺も多分まだ出来る、、」
智美「断る理由はないわよ、、先輩がしたいようにして、、」
私 「じゃあさ、もう輪姦は何度かしてるけど、、今夜は若者だから、、好き勝手にやらせてみよう
   か? もちろん、智美が痛い思いをするような事は無しとして、、」
智美「なんだか、犯されちゃうみたいだね、、でも、みんないい人だからね、好きにしてって言っと
   いて」

リビングに戻り、見回すとやはり全員が勃起させたままです。

私 「智美が上がってきたら、みんなで好き勝手にしていいし、何を言ってもいいから、但し、乱暴
   な事して痛い思いをさせない事と、中に出す事はNGだからな」

B君「はい、もちろん守ります」
A君「赤玉出るまでしちゃいます」

みんな、まだ智美と出来る事に大喜びです。そして智美が胸から下にバスタオルを巻いてリビングに戻ってきました。

私 「さあ、獲物が帰ってきたぞ〜」

もう、一斉に智美に群がり、“こんなタオル今更巻く必要ないでしょ”全裸にされます。みんな本当にさっきよりもかなり激しく智美の身体を弄くりまわします。“この乳首、何人に見せてきたんですか”“このオ〇ンコには何人のペニスをぶち込まれてきたんですか?”誰かが触ったようです。
“わっ、、もうこんなにビチョビチョにして、、” “本当に使い込みオ〇ンコですね”
“座って自分でその使い込みオ〇ンコ開いてくださいよ” 智美は言われるままに自分でぱっくりと
開いて見せています。 “どう? このオ〇ンコ、さっきみんなも入れたでしょ、そうよ、二十人くらいの人に入れられてきたの、その中には変態みたいな人もいたわよ” “やっぱり、智美さんはフェラの方が気持ち良かったからね“ ”私は初めてだったからかな、、セックスも気持ち良かったけど“ “せっかくしゃがんでるんだから、しゃぶって下さいよ” ジュルジュル、ジュポジュポ“
“エロDVDみたいに、二本口に入れて下さいよ” “お〜二本同時フェラ、、すげ〜いやらしい”
“おい、B,仰向けに寝ろよ、智美さん、騎乗位でBのデカチ〇ポ入れて、腰振って、髪振り乱しながら、 同時にしゃぶって下さいよ“  ”いいわよ、、あ〜、B君、、本当に大きい、、腰が動いちゃう“ “ほら、智美さん、しゃぶって、腰振りながら” “フェラチオね、、自信あるわよ、今までの人もみんな私のフェラチオでイカせてきたんだから、あ〜、B君、腰突き上げたわね、、いいわ〜、あ〜” “おい、みんな、乳首も髪も触りまくろうぜ” 〜騎乗位で腰を振り、二人をフェラし、その身体をまた別の男たちが弄くりまわします〜 “あ〜、あなた、、見てる? 私、こんなに、、でも気持ちいいの〜” ”智美さん、中じゃなかったら、どこに出してもいいですか?“ ”いいわ〜、あ〜、どこにでも出していいわよ〜“ ”オ〇ンコに指入れたり、舐めてもいいですか?“ ”好きにしていいわよ、あ〜気持ち良い事して、あ〜“ ”B,ちょっとどいてくれよ、お前が入れた後のオ〇ンコだけど、よく見て、舐めてみたいから“ ”あ〜、舐めるって言ったのに、、指、何本も入れてきたのね、あ〜気持ちがいい“  ”智美さん、四つん這いになって下さい、バックでぶち込みたいので“
〜誰かがバックでぶち込んだようです〜“ほら、口が空っぽになってるよ、誰かしゃぶってもらえるよ”〜四つん這いになっている智美の身体の下に誰かが潜り込んで、乳首を甘噛みし始めたようです
口にペニスを咥えてるので、その喘ぎ声もモゴモゴしています。
“智美さん、仰向けに寝て下さい、正常位で入れるので、誰か智美さんの顔に跨って咥えてもらえますよ” 〜束の間、口にペニスを咥えていない状態になります〜
“あ〜、あ〜、ねえ、気持ちがいいの〜、凄いの〜、あなた〜、見ててね〜、あ〜”
F君が正常位で入れたようです。童貞だったB君は、オナニー、正常位とフェラで既に3回の射精を
しているのに、必死です。正常位でF君に入れられている智美の顔に跨り、口に巨根をねじ込もうとしています、が、物理的に智美の口に入るサイズではありません。智美の顔の上で自分でしごき、その巨根を智美が頭を少し上げて舐め、先端だけ口に含んだり、を繰り返しています。
私はバスルームから洗面器を一つと、マウスウォッシュを持ってきて、智美の顔の横に置きました。
B君が口の中に出し、その後、誰でもキスが出来る様に、、と思い、、しかし、B君は“イク、出します”と、智美の顔中にザーメンを放ちました。私は慌ててウェットティッシュ智美の顔を拭きながら、“凄いよ、、気持ちいいの?”と聞くと、智美は、“うん、気持ちいい”と微笑。
それからは、正常位、対面座位でのセックスが続き、殆どの若い男たちは、イク時は智美の顔に跨り、口でのセックスの様相になり、顔射か、口内発射、、。E君が騎乗位で下から智美の激しい腰のグラインドと、それに合わせて揺れる髪を視覚的に楽しんでいる時に、私とA君が智美の左右に立ち、交互にしゃぶらせています。智美の髪を振り乱し、腰を振りながらのフェラにA君が先にイクようです。“どこに出してもいいんですよね?”頷く私。A君は智美の口からペニスを引き抜き、その口には、私のペニスを咥えさせます。A君は、智美の後ろに回り、片手で智美の右のバストを揉みしだきながら、自分でしごいています。智美の左のバストは誰かが既に揉みしだいています。A君が“イク、出しますよ”次の瞬間に、智美の後ろから、騎乗位で揺れるストレートセミロングの髪に驚くほどのザーメンをぶちかけました。“綺麗な物を汚す喜び、、凄かったです” 腰のグラインドは止めようともせず、“あ〜、A君、私の髪にかけたのね、、あなたもかけて、私の髪にかけて” しばらく私は智美の騎乗位フェラを味わっていました。“早くかけて、あなた”私も後ろから智美の乳首をいじりながら、片手でペニスをしごき、後ろから髪にぶちまけました。 それから一時間ほど、薬の効力もあり、みんな更にニ回以上、オ〇ンコと口にペニスを入れ込み、口の中、顔射、そして髪に射精しまくりました。

智美「もう、限界、、気持ちいいのが止まらないけど、、疲れちゃったし、髪が、、凄い事になっ
   ちゃったし、、お風呂入らなくちゃ、、みんなも入っていく?、、凄い汗だし、、」
私 「智美、先に入って身体と髪を洗ってさあ、洗い終わったら俺を呼んでよ」
智美「えっ、あなたと一緒に入るの?」
私 「先ずは俺から、、ね、、もう遅い時間だから、なるべく早めに、智美はあと少し頑張って
   ね!」

しばらくすると、智美が私を呼びます。私は若い男たち8人を引き連れてバスルームへ向かいます。

私 「智美と俺のお風呂の入り方、と言っても、今夜はショートバージョンだけど、みんなもこれで
   最後だから、、、どう?、、立ってる?」

8人全員が勃起してます。智美の濡れた髪のヌードもまた刺激になったのか、、。私はシャワーを頭から浴びて、身体を洗い、智美の入っているバスタブへ、、智美がバスタブの縁をポンポンと軽く叩きます。そこに座り、、いつもの智美のバスタブフェラです。 ジュルジュル、、ジュポジュポ、、いつもより激しくしゃぶりたててきます。珍しく手も使いながら、、あっという間に智美の口の中に射精しました。もう一度下半身を中心にシャワーを浴びました。

智美「私、バスタブの中であと8人フェラチオでイカせるのね、、のぼせちゃいそうだから、本気で
   しゃぶるわよ、、さあ、順番に入って来て、シャワーを浴びたら、ここに座ってね、、みん
   な、見てるのね、、中に入ってもっと近くで見てもいいわよ、、」

男8人がバスルームに入り込みます。広いバスルームで良かった。。でもさすがに満員状態でしたが、、。私はバスルームの入り口から、智美のしゃぶりっぷりを見ています。次々にバスタブの縁に座り、智美の本気の超絶フェラで口の中でイキます。全て飲み干す智美、、。
男性陣はリビングで着る物を着て、智美を待ちます。スウェットの上下で出てきた智美、、

智美「色っぽい格好じゃなくてごめんね、でも、もう終わりね、お姉さん、さすがに疲れちゃっ
   た、、特に顎がね、、全部で何回イッてくれたのかね? 一人五回として、8人だから、40
   回も射精させちゃったんだ〜、私ってド淫乱なの、、ふふ、、じゃあ、うちの人に駅まで送っ
   てもらってね」
みんな「最高でした」「気持ち良かったです」「凄いフェラでした」「髪にかけたのが、、最高でし
    た」
B君「初めての女性が智美さんで良かったです」
智美「だったらいいけどね、今夜はド淫乱な私との乱交だったから、ちゃんと彼女が出来ても、同じ
   事を求めちゃだめだからね!」

私は、来た道とは別の道を選び、かなり遠回りをして駅までみんなを送りました。
帰宅した私を迎えてくれたのは、あの黒いネグリジェ一枚の智美でした。パンティは穿いていません。オ〇ンコはビチョビチョです。

私 「智美、、、あれだけ入れられまくっても、まだこんなに濡らして待ってたの?」
智美「だって、私、まだイッてないの、、だから、お布団も片付けてないの。私、汗出したいの、、」

静かにネグリジェを脱がし、智美を全裸にし、体中を舐め回します。そして私も全て脱ぎ去り、即、
69で貪り合います。

私 「このオ〇ンコに、さっきまで何本も次々に入れられてたんだね、、凄いオ〇ンコだよ。今、
   しゃぶってる口にも何回も出されたんだね、、あ、智美、髪、触らせて、、」

向きを変え、智美をうつ伏せにし、乾いたばかりの私が愛して止まないストレートセミロングの髪を触りながら、髪にキスをします。本当に綺麗な髪です。

私「この髪にも、A君のザーメン、思いっきりかけられたね、、A君、スレンダーボディだけじゃな
  くて、この髪も好きだって言ってたからね、あ〜、A君のザーメンがかかったこの髪、、大好き
  だよ」
智美「ありがとう、でも、その後、直ぐに先輩にもかけてもらったから、、そうしてもらいたかった
   の」

激しいキスをし、私は右手の指をオ〇ンコに、いきなり五本入れて、掻き回します。そして、上の壁を指先で激しく、、、

智美「あ〜、いい〜、イグ〜、あ〜、出る〜、出るの〜、あ〜、ギャ〜、、、」

凄い量の潮を凄い勢いで噴出した智美でした。

私 「今度、Yの受験が終わって、智美がここに住み始めて落ち着いたら、カップル喫茶のフリー
   ルームに行ってみようか?」
智美「うん、先輩がヤキモチ妬いてくれるならね、、」
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/08/20 (木) 22:00
〜〜妻 智美 (37) やってくれました元旦那? 智美? 〜〜

さて、私たちの新居となるマンションでの乱交...と言っても女性は智美一人でしたが、、。
温泉で会って、その後輩達、、童貞だったB君の巨根を、元旦那の巨根で手慣れている扱い、でも、
B君に自信を持たせてあげた智美。
この頃になるともう、私は智美を自慢したい、、見せ付けたい、、その経験豊富なテクで髪を振り乱しながら、私にヤキモチを妬かせる事を楽しみつつ、本気で感じる美しい智美を見る事、、そして、その後で、二人でじっくりと、そして貪り合い、愛を確かめ合うようなセックスをする事に、とてつもない喜びを感じていました。
再会した智美の性遍歴を聞くだけで、ヤキモチを妬いていた私です。目の前で、その熟れた美しい裸体を惜し気もなく晒すようになり、その見せ方も男性をそそるツボを得てきたのか、、そして、元カレと元旦那に仕込まれてきたフェラテク、騎乗位での乱れ方、、顔騎も、、。私の目の前で、、。

 そんなご乱交、輪姦? から私は仕事が多忙を極め、Yの大学受験までの約三ケ月のうち、二か月は海外出張に飛び回っておりました。智美とYは二人で受験に向けて頑張っていました。センター試験が終わった頃、私の仕事もようやく一段落し、二人に会いに行く事にしました。そのスケジュールについてを智美と話している時に、

智美「Yの受験も終わって、自己採点の結果は合格してそうだから、元旦那さんにもYが連絡して、
   三人での最後の食事をする事になったんだけど、いいかな?」
私 「実の父親だもんね、これからもYが実の父親と会う事にはダメだなんて言わないよ、それに、
   18年間過ごしてきた3人家族だから、いい時間を過ごしなよ,でも、するなよ、、」
智美「先輩、ありがとう、、私はこれでもう二度と会わないからね、、当たり前だけど、、」

 三人で食事に行っている日、私は自分のマンションで束の間の自分の時間を映画や、音楽で愉しんでいました。智美からラインが来ます。“レストランで食事が終わって、よく三人で行ってたスーパー銭湯に行ってくるね“ しかし、その日は智美からのラインが入らなかったのです。気になった私は、一泊で智美に会いに行きました。Yは智美の実家に前日から泊まっていました。、、と言う事は、智美と元旦那が二人っきりになった時間があったはず、、、。私は約束に時間に、智美のマンションに行きました。 私の顔を見ると直ぐに、抱き付いてくる智美。

私 「昨夜、Yが実家に行った後で、何かあったんだね?」
智美「私、、ぶって、、私、最低、、」
私 「ぶったりする訳ないでしょ、、ちゃんと話して、、」
智美「あのね、銭湯に行った後、私のお父さんからYに電話があって、今からお寿司を食べにおいでって、それで、送って行ったの。。元旦那さんは自分の車だったんだけどね、最後に三人で暮らしたマンションに行ってみたい、、って言うの、、。私もね、懐かしい事もたくさんあったから、ちょっとだけ、、と思って、二人でここに来たの」
私 「そうか、、、元旦那とYとの思い出のマンションだからね、、でも、元旦那の狙いは、、この
   身体だったんだね、、」

    私はそっと智美を抱き寄せ、軽くキスをします。そのキスに智美は舌を絡め、、

智美「最初はね、Yが小さかった頃の思い出話なんかをしてたの、私も懐かしくて、、。そした
   ら、、この前、ここでしちゃった元旦那さんの友達の前でのストリップの話とか、、二人でし
   てきた色々なエッチの話をし始めてね、、、それも何だか、今となっては懐かしい話で、、そ
   したらね、元旦那さんが、、今の亭主には満足させてもらえてるのか?、、って聞いてきた
   の。。私、もちろん、愛し合ってるから、、って答えたの。そしたら、“これには敵わないよ
   な、、最初、智美が俺のを見た時、、凄く驚いてたもんな、、“ って言いながら、私の手を
   ね、、握って、自分のアソコに持って行って、ズボンの上から触らせるの、、」
私 「大きくなってたの?」
智美「うん、そうなの、、それで、強引にキスされたの、、私、“止めて!” って言ったんだけ
   ど、私の事、知ってるから、、、、、感じるところを触って来て、、また、キスして、、」
私 「智美も舌を絡めたの?」
智美「ごめんなさい、、そうなの、、私、、触られて、、ズボンを脱いで、パンツもね、、それ見
   て、、触らされて、、“頼むから、最後にしてくれよ”って、、」
私 「フェラ?」
智美「そう、、、それでね、、早く終わらさなくちゃって、、、しちゃったの、、そしたら、、それ
   も懐かしく感じてね、、お口に入りきれない、、あの人のアレが、、私、しゃがんでしてたん
   だけど、立たされて、キスしながら少しずつ脱がされてね、、下着だけになってたの。。。そ
   したらね、、ドアが開いてね、S木さんが入ってきたの、、、。びっくりしちゃった。 
   “S木は昔から、智美の大ファンだったから、もう会えないかと思うとがっかりしちゃってさ
   あ、、”」
私 「あ〜、車の後ろの席から見てた人で、この前のストリップの最後に智美がフェラしてあげた人
   だよね?」
智美「そう、、、“智美ちゃん、、もう会えなくなるんだね、、” って言われて、、私、その時に
   はね、もう覚悟しちゃったの、、あ〜、S木さんともするんだ、、って、、、それで、、また
   キスしてる間に、S木さんが、ブラのホックを外したの、直ぐに、パンティも脱がされた
   の、、。S木さん、きっと、私がもう、友達の奥さんじゃなくなったから、遠慮がなくなった
   みたいで、、私のアソコを触ってきたの、、」
私 「濡れてたの?」
智美「うん、、、だって、、S木さんが、“智美ちゃん、もう、グチョグチョだよって、、指を入れ
   て来るんだもん。。気が付いたら二人とも裸になってて、、元旦那さんが、
   “好きにしちゃっていいよ!”
   ってS木さんに言ったの。S木さん、すぐにフェラチオしてよ、、って、、やっぱり私、早く
   終わらせようと思ってね、、本気でしたの。でも、壁に両手をつかされてね、、S木さん、後
   ろから入れてきたの。。“言ってたた通り、ガバガバだな、、清楚な顔立ちして、、生セック
   スよりもフェラの方が気持ち良いかも、、、なんて、、」
私 「それで、、3Pになっちゃったんだね?」
智美「うん、多分、そう言うやつ、、一人に入れられながら、もう一人のをフェラチオするの、、色
   んな格好させられた、、、。恥ずかしい格好も、、、。やっぱり、オ〇ンコ広げろって言われ
   たり、、ここ、3階なのに、ベランダにも出されて、、“声出せよ〜、いつもみたいにさ
   あ!”って言われてね、私、、声、、出ちゃってたのかは覚えてないけど、、。あの人の大き
   いので後ろから思いっきり入れられて、、」
私 「怪我、しなくて良かった、次は許さないよ、元旦那の事、俺が動けばどうなるか分かってるよ
   ね?」
智美「もちろん、もう、二度と会わないから」
私 「それで、二人とも一発ずつ出したの?」
智美「それがね、、私、昨日、ラインも送れなかったでしょ、、?、、私の事触ったり、いじった
   り、ファラチオしてると、イッテもイッテも、、、二人とも3回以上はイッタかな? 二人だ
   けなのに、私のアソコも、お口も、、ずっと入れられてた、、」
私 「S木さんは喜んでくれた?」
智美「多分、、だって、だって、、あのね、、もう最後だからって、、二人とも中に出したの、、
   フェラチオの方が気持ち良いっていってたのに、、S木さん、、中で出すのなんて何年ぶりだ
   ろう?って言いながら、、あの人も、中で出した、、検査薬、、一緒に見てね、、」
私 「そりゃいいけど、、中出しは酷いな、、俺からの最後通告してから、ブロックしといて」
智美「うん、、そうする」
私 「でも、中で出されるのって、気持ちいいの?」
智美「どうかな? なんか変な気持ち、、犯されたみたい、、」
私 「智美、それ、間違いなく犯されてるから、、、だから、もう俺は許さない」
智美「先輩、、ヤキモチの度を越えてるもんね、、」
私 「そうだけど、、でも、ヤキモチは妬いてる、、」

   私のペニスを触り、ズボンを下ろし、フェラをしようとする智美、、私はそれを制して、裸に
   なるように言います。急いで全裸になる智美。昨夜、二人の男に好きなようにいじられ、中出
   しまでされた身体、、、。私は智美の髪から徐々に下に向かって舌を這わせます。喘ぎだす智
   美、、良い声、、。既に滴っている愛液、、智美らしい。。貪り合い、顔騎〜騎乗位〜正常位
   からの顔射、、。

私 「ねえ、元旦那とは、ここで何回くらいセックスしてきたんだろうね?」
智美「えっ、そんなこと考えた事ないけど、、Yが17歳だから、、18年として、、1年間に、そう
   ね、1日に何回もっていう日もたくさんあったし、あの人、出張が無いから、、してない日も
   あったとしても、、1年間で365回でしょ、それが18年間、、だから、、スマホの電卓
   で、、えっ!6,570回、、、だよ、先輩、、」
私 「そんなに! 智美も驚く、口に入りきれない巨根を入れまくってきたの!? そりゃ、多少
   は、緩くもなるよね、、まあ、俺にとっては最高のオ〇ンコだけどね、、」
智美「でも、汗吹き出したり、、お尻の穴とか、、一気にやっちゃった人が増えた事とか、、それは
   先輩の開発だからね!」
私 「しかしさあ、まさかあの純情そうに見えてた学生時代の智美ちゃんが、ここまでド淫乱になる
   とはね〜、、驚きだよね、、」
智美「ふふ、、良かったでしょ、、私がそんな女になってた事、、」
私 「もちろんだよ、みんなが憧れていた智美をさあ、一番きれいな時の智美がここにいるんだから
   ね」
智美「え〜、、20代、30代 の時の方が綺麗だったと思うんだけどなあ?、、でもその頃は、その頃
   で色んな事があったから、、楽しめたかな?」
私 「智美はセックスに関しては、奔放過ぎでしょ、、まあ、それも良かったんだけどね、、」

   それから10日程が経ち、Yの第一志望の大学に合格が決まり、智美との二人の生活が始まりま
   した。私は思いっきり仕事をし、出張にも出て、、(出張中は智美の自撮りヌードが毎晩い
   や、時間を問わず送られてきますが、、)
   出張のない日は、やりまくりの毎日、、そして、刺激を求める二人は知恵を絞りながら、マン
   ネリ化など全くなく、、、それからは、

 ・カップル喫茶のフリールームデビュー
 ・私の海外の取引先数人が来日する際に、妻としてではなく、居酒屋で私がナンパする設定
  でのホテルIN
 ・この年の初夏から始まった露出、青姦(もちろん、見せ付けながら)
 ・一日最高何人とセックス出来るか、、三度A君と更に多い後輩とホテルでのプレイ
 ・仕事上の仕入れ先で見付けた童貞を招いての極上筆おろし

  こんな事を次回からご披露させて頂きたいと思っています。
[Res: 174057] 妻 智美 ㊳ 〜2回目のカップル喫茶でマン開く〜 妻の大ファン 投稿日:2020/08/30 (日) 13:32
ついに智美と私との二人での生活が始まりました。まだ、街に慣れない智美を私は、時間が出来る度に散歩やドライブに連れ出しました。ショッピングセンター、アウトレットモール、公園、、などなど。。
智美は、何処に行っても新鮮で、少女の様にはしゃいでいました。
もう4月、Yの入学式には智美も日帰りで出席し、なんとなく一区切りが付いた春がやってきました。もちろん、この前、元旦那とS木に中出しされたので、定期的に検査薬で尿検査をし、生理がちゃんと来た時は、一安心、、。

私 「一つの大きな節目が付いたね、智美もこれから少しずつ一人でいる時間の使い方を考えなく
   ちゃね、、買い物やオナニーだけじゃ、、、ね、、。」
智美「もう、先輩〜、、でもそうよね、パートでも探してみようかな、、」
私 「それがいいかもね、友達も出来るだろうしね。慌てることなく探してみなよ」
智美「うん、週に3〜4日で、土日休みのパートを探すね」

それから1ケ月も経たないうちに、智美は自宅から車で10分程度にあるクリニックの受付に、パート
として勤める事になりました。昼の休診時間には自宅に戻ってきます。
そんな風にして智美はこの街での生活に慣れてきました。私が出張の無い朝は、智美のパートが始まってからも変わりません。朝は6時には智美が起きて、朝食の準備をし、私を起こします。この時間は、二人の仕事の事を考えても少々早過ぎます。私を起こしに来る智美は、まず、キスをしてきます。それでも私は起きません。そうすると、これがほぼ毎朝ですが、智美は布団に潜り込み、私のパジャマ代わりのスウェットとパンツを脱がし、、ダラ〜ンとしているペニスを舐め、半勃起状態になると咥え、しゃぶってきます。また更に上達したんじゃないかと思う程のフェラテクで。。。それでも起きない私に、智美は、まず下半身だけ全て脱ぎ、騎乗位で入れてきます。私が目をぱっちりと開けると、嬉しそうに微笑み、スウェットの上を脱ぎ去り、バストを露わにしてくれます。時に、そのバストを私が揉み、時に、智美自身が揉み、、髪を振り乱し、腰のグラインドを激しく、、、。フェラを堪能したい朝は、掛布団をベットからフローリングに落とし、智美の上半身を脱がせ、揺れる美しい髪と適度に熟れた小ぶりのバストを揉み、乳首をいじり、、、でも、智美のフェラをしているヌードを見ているだけでも飽きる事はありません。毎朝、とにかく智美の口でイキ続けています。

ある休みの朝、、

智美は平日よりも少し遅い時間に、フェラで起こしに来ました。休日の朝も私は智美の口で出し、、
食卓へ、、。

智美「先輩、今週は水曜日から海外だよね、、今日は何しようか?」
私 「そうだね、、何処か行きたい所とか、買い物したいとかある?」
智美「ん〜ん、、もう思い付くものは殆どそろえたし、、どうしようか?」
私 「今は、、8時か、、、そうだ、智美、食後一休みしたら、○○駅まで電車で出て、カップル喫
   茶行ってみない?」
智美「あ〜、随分前から言ってたね、、この前行った所と同じ様なのかな?」
私 「ネットで一番評判がいいお店に行ってみようよ」
智美「そうね、そうしよう」

食後、二人は着替えました。智美は既に、脱ぐ事を前提にした洋服選びをしているようです。黒のブラとペアのパンティ、ボタンシャツとスカート、ストッキングは穿きません。その上に春物のコートを選んだようです。9:30 には準備も終わり、早めに着くので、昼頃まで智美にとっては初めての○○駅付近を散策する事にして出発しました。
まずは目指す店の入っているビルを見付け、百貨店巡りをしながら、正午過ぎにはレストランでランチにしました。

私 「ねえ、緊張したりとか、少し怖いとか、、無いの?」
智美「そうね、、少し緊張してるかも、、でも先輩が一緒だから怖くはないよ、、先輩の方が緊張し
   てるみたいね、、もう、、一度行った事あるのに、、」 
私 「そうかな、、智美がどこまでしちゃうのかなって、、ドキドキはしてるかもね、、」
智美「この前の所よりも、こっちの街の方が全然大きいから、お店も大きくて、お客さんもたくさん
   いるのかな?」
私 「うん、店の規模はこっちの方が大きいよ、あとは、お客さんがどれだけ来ているか、、
   だね、、それとさあ、フリールームにも入ってみようか?」
智美「うん、、先輩と一緒だったら大丈夫、、この前のお店でも、フリールームの中は、思いっき
   り、、、してたよね、、何人もが同じ部屋でしてた、、どうなるのかな、、先輩、、」
私 「綺麗で、、それで、、エッチな智美を見て、感じられれば、、嬉しいね、、じゃあ、そろそろ
   行こうか」

二人は2回目のカップル喫茶に入っていきました。私は身分証明書として免許証を提示し、この前の店よりも少し明るく感じる店内を案内され、座ります。

私 「少し明るいね、、どんな人がいるのか、歩いてみようか」
智美「明るいし、仕切りも鉢植えだけで、お隣も良く見えちゃうんだね、、あっ、、先輩の後ろの人
   たち、エッチしてるよ、きっと、、女の人の声が聞こえる、、あっ、、私の後ろの席にも人が
   来たみたい、、うん、、お店の中、見てみたいな、、」

私たちは手を繋ぎ、店内を、各テーブルを見て、覗いて、、こんな昼間から、やはり殆ど満席のようです。
そして、フリールームは3室あり、そのうちの一つでは、三組のカップルが全裸でしています。でも、フリールームの方が暗く感じました。年齢層も様々です。あちらこちらから女性の喘ぎ声が聞こえ、各テーブルでもキスをしていたり、フェラをしていたり、セックスをしていたり、何人の女性の裸をこの短時間で見たのか、、、。私の手を握る智美の力が強くなってきます。でも、しっかりと私と同じように見て、覗いています。元のテーブル席に戻り、

私 「どうだった?」
智美「この前の所よりも広くて、満席みたい、、凄いね、、女の人たち、みんな脱いじゃってたみた
   い、先輩、、私も脱ぐ、、って思ったら、嬉しい?、、私の裸、、見たい?、、ここでも見ら
   れてもいい?」

少しいたずらっぽく微笑む智美、、

私 「智美、、」

私はキスをし、智美はいつもの様に舌を絡め、呻き始めます。既にコートは脱いでいるので、ボタンシャツの上から、バストを揉みしだきます。喘ぎ声に変わる智美、、シャツのボタンを上から一つずつ順番に外し、袖を抜き、上はブラだけになりました。スカートの中に手を入れ、パンティの横からオ〇ンコを触ると、案の定、ビチョビチョ、、スカートのホックを外し、脱がし、もう智美が身に着けているのは、黒い下着だけです。何人かが足を止め、覗いています。覗いているのはカップルと、単独男性だと思います。ブラの横から乳首をいじると、喘ぎ声が大きくなってきます。やはり、見られているという刺激が、智美には効き目があるのです。私も急いで自分も脱ぎ、パンツだけになります。そして、再びのキス。
智美はキスをしながら、自分で背中に手を回し、ブラのホックを外します。私に小声で、、

智美「見せるわよ、、見せたいの、、私、、」

両肩の紐をさっと腕から抜いて、一気にその熟れたバストトップまでを露わにする智美、、そして、一気にパンティまで脱ぎ去ります。智美は全裸です。そして、私のパンツに手を掛け、腰を浮かすと、脱がされてしまいました。二人とも全裸、、。さっきから覗いている人たちと、何人か増えているようで、

“お〜美人だよ” “積極的な女性ね” “次は何を見せてくれるんだろう?”

等と聞こえてきます。私は智美に、

私 「智美、智美のヌードが、、何人にも見られてる、、」
智美「喜んでくれてるかな?」

私は立ち上がり、智美も、、私の首筋から下を這わせ、、少しずつ下の方へ、、そして、ゆっくりとペニスを舐め始め、しゃぶり始めます。本気の智美の超絶フェラが解禁されました。

“凄いフェラ、、” “綺麗な髪だね” “美人でこのフェラ、、堪らないね、、”

私は智美のオ〇ンコをいじり始めます。ビチョビチョ使い込みオ〇ンコを、、。  いい声での喘ぎが大きくなり、立ちながらオ〇ンコをいじられていながら、指を入れられながらも、腰を振り始める智美。。

私 「智美、、凄く、綺麗だよ、、凄いフェラだよ、、ねえ、フリールームに行って、思いっ切り、
   智美としたい、、タオル持ってくるね」
智美「ねえ、そんなに気持ちいいの? もうとっくに慣れてるはずなのに、、私、、見られてるって
   気付いてから、、凄く、、いいの、、もの凄く気持ちがいいの、、」

私はパンツだけを穿いて、タオルを持って、智美の元に戻ります。智美は何人もに見せ付けるように、ソファーに座り、足を広げ、片手で乳首をいじりながら、もう片手ではオ〇ンコをいじっています。

智美「あ〜、、もう、我慢できないから、、自分で、、しちゃってた、、」
私 「だから、こんなに人が集まってるんだ、、、きっと、みんな付いて来ると思うよ」

智美と私はタオルを巻いて、脱いだ洋服を持って、フリールームに手を繋いで向かいます。案の定、さっきまで覗いていた男3〜4人と、カップル2組が付いて来ます。男性が5〜6人くらいです。
フリールームにはベッドが二つ並んでいます。恐らく、スワッピングを楽しむ方々の為でしょう、、。
それと、ベッドサイドの小さな棚には、たくさんのコンドームが準備されていて、タオルも何枚もストックされています。そして、照明の明るさを調光出来るダイヤルがあります。
私は、智美の裸体を、そして、これから始まるであろう事、、、を想定し、それを見たいとの思いで、結構な明るさにセッティングしました。

智美「ねえ、明るすぎないかなあ?」
私 「俺が、智美の綺麗なヌードを見たいから、、」
智美「本当に先輩は、私の事が大好きなんだから、、、もう、たくさんの人が入り口にいるけ
   ど、、」
私 「入ってもらおうか?、、このタオルの中をみんなが見たがってると思うよ、、」

私は、入り口にいる人たちを中に入るように促します。待ってました、、とばかりに入ってきます。

そして、智美と私はベッドサイドにいる人たちを少し意識しながらも、いつも通りの貪り合うキスを
し、智美のバスタオルを取り去ります。明るい照明下での智美のヌードが、みんなにもよく見得る様になったはずです。

 “わ〜、綺麗なヌード” “明るい所で見ると、さっきよりも美人だな” “髪がメッチャ綺麗”
 “ねえ、貴方、立っちゃってるんじゃない?”

単独さんとカップルさんの発する声が聞こえてきます。どうやら、女性同伴の男性が智美のヌード、そして、いやらしいキスを見て、勃起してしまっているようです。更に増えた人たちが、私たちのベッドに近付いてきています。私が仰向けに寝ると、智美は髪をかき上げながら、遠慮なしのフェラを始めます。

  “さっきより凄い、、フェラテク” “こんな美人さんのフェラ、、してもらいたいな”
  “やっぱり、髪が綺麗だな” “ご主人は私のフェラじゃ感じてくれないかな?”

反響も賑やかになってきます。
智美はそのままその身体を私の顔の上まで移し、オ〇ンコを私の口に押し付けてきます。舌を出し、
舐め、吸い、、智美は腰のグラインドを始め、私に背中を見せる様に、みんなにヌードを見せ付けるように、、髪を何度もかき上げ、自分でバストを揉みしだいているようです。
そして、智美は騎乗位で入れ、腰を上下ではなく、前後のグラインドを激しく、、。

智美「あ〜、気持ちがいいの、、みんな、もっと近くに来て、、おっぱい触って、、」

3〜4人の男性が、智美の両方のバストを揉み始めます。そのうちの一人の腕を引っ張り、智美は
その人にキスを求めています。激しいキスが始まり、、間もなく、

智美「ねえ、みんな全部脱いで、、しゃぶりたいの、、」

“ねえ、貴方、フェラしてもらってきてよ、、気持ちいかどうか教えて、、”

一組のカップルの男性が智美のフェラを受け始めます。

“凄い、、ねえ、この人、本当に凄いフェラだよ、、” “お前はもう少ししたら、ご主人にフェラして、負けない様に頑張ってみれば、、“

私 「すいません、私は女性とは絡みませんので、、」

気付けばもう7〜8人の男性がこのフリールームに入って来ています。そして、みんな全裸になっています。私は智美以外の女性とは何もする気はしないので、ご遠慮、、、スワップは無し、、。
智美のフェラは続きます。少し腰のグラインドの勢いを落として、しゃぶる事に力を入れているようです。

“あ、イキそうです”

智美「そのまま、口で出して、、飲んであげるわ、、順番にね、、」

次々に男たちが智美の口の中にザーメンを放出していきます。それをゴックンと飲み続ける智美。
私も立ち上がり、智美のフェラに酔い、同じく口に出しました。タオルを巻いて、洗面所で口をすすいできた智美が戻ってきました。

私 「私の妻は、美人でヤリマン、、締まりは良くないですが、セックスしたい人は好きにしていい
   ですよ、なあ、、」

私は智美に同意を確認します。微笑む智美、、。

私 「コンドームはしなくてもいいですよ、妻は病気はありませんので、でも、中では絶対に出さな
   いで下さいよ、それと、妻の口が空いてれば、どなたでもペニスを入れてしゃぶってもらって
   下さい、バストも揉んで、乳首への刺激もお願いします、、とにかく淫乱なので、、」 

一人目の男性は、正常位で入れようとするものの、智美がそれを許さず、やはり騎乗位でスタートします。腰のグラインドは最初からフルスロットル、、複数プレイを何度か経験してきた智美のご挨拶なのでしょう。。小ぶりではあるものの、決して垂れていない。、適度に熟れたバストと、少し黒ずんだところがまた色っぽい乳首と適度な乳輪の大きさ、、そして誰もが賛美する美しいストレートセミロングの髪の魅力を最初に見せ付けるのは騎乗位、、智美は自分でも分かっているのです。

 “じゃあ、遠慮なくおっぱいを、、乳首も、、” “この腰の振り方でも凄いフェラ、気持ちいい、、”
 “確かに締りは、、あんまり、、でも、中がウネウネして気持ちいいオ〇ンコだよ、イケるよ、、”

しばらくすると、智美は四つん這いになり、バックから挿入され、もちろんフェラも同時進行で、、。
フェラだけで口に出す男、バックで突きまくり、イキそうになり、腰に出す男、智美の腰には何人かのザーメンで水溜りが出来、それが横から流れ落ちていきます。

智美「みんな、、慌て過ぎよ、、もう、直ぐにオ〇ンコに入れて来るんだから、、最初はもっとオ〇
   ンコを見て欲しかったのに、、これを、、、」

智美は大きく足を開いたM字開脚になり、両手でオ〇ンコを開きます。そして、指を入れ、今度は明るい場所でのオナニーショーです。

智美「ねえ、見えるの?、、私の使い込みオ〇ンコ、、あ〜、気持ちがいい、、」

私は智美のオ〇ンコに右手の指を入れ、掻き回します。。

智美「あ〜、ウ〜、グ〜〜、ねえ、イッちゃう、、出ちゃうよ、、出る〜、あ〜あ〜、出る〜」

智美は大勢の人の前で潮を大量に吹きました。

“すげ〜、潮吹いたよ” “しかも大量で、水溜り出来てるし、、” “こんな淫乱な美人て、いるんだな”

私はベッドに作った水溜りに何枚もタオルを敷いて、、智美の舞台を整えます。すると、再びオナニーを始める智美、、。

智美「誰か、、来て、、しゃぶらせて、、しゃぶるの大好きなの、、お口で出してもらいたい
   の、、」

何人もの男性が立ち膝をして、自分でオ〇ンコをいじる智美に近付きます。そして、一番近くに来た
ペニスからしゃぶり始める智美、、バストを揉み、乳首をいじるのは私です。どうしても智美の身体に触りたくなって、、、。綺麗な髪を撫で、、本当ならキスをしたいのですが、誰かのペニスを咥えてるので、その隙は見つかりません。。後ろから髪にキスをし続けました。
それから、何人の男たちが智美の口の中で放出したか、、数える事は出来ませんでした。
恐らく、7〜8人の男たちが、最低2回ずつは智美の口か腰にザーメンを出したはずです。

シャワールームを借り、すっきりした私達は、その店を後にしました。何人かの男性から、

“次はいつ来るんですか?”

と聞かれました。

私 「また、ご縁があれば、この店にしか来ませんから、、」

とだけ答え、智美と手を繋ぎ、少し離れた喫茶店に入りました。

私 「智美、、綺麗だったよ、、最高のヌードで最高のフェラ、最高のセックス、最高の髪、、大好
   きな智美が他の男たちにヌード見せたり、フェラしたり、セックスしたり、、どうして俺はそ
   れを受け入れて、ヤキモチと同時に、愛おしく感じるんだろう?  自分が不思議だよ。」
智美「それは、先輩が、世界で一番私の事を愛してるから、、だよ、、」

私は智美の隣に座り、髪を撫で、唇を触りました。

私 「俺、もう智美のヌードが見たいよ」
智美「お家に帰ったら、好きなだけ見たり、触れるよ、、」
[Res: 174057] 妻 智美 〜開花したド淫乱〜智美に外人を〜39 妻の大ファン 投稿日:2020/09/03 (木) 14:29
妻 智美 (39) 〜智美に外人を、、、〜

智美と懐かしいキャンパスまでドライブに行きました。そして、智美がファーストフェラをし、処女を捧げて、、やりまくった私の友人I川の住んでいたアパートに、、、。

私は微かな記憶を辿りながら、ハンドルを握り、そして、、

私 「あったよ、ここの一階の一番奥の部屋だよね? 1〜2回生の頃に何回か来た事あるよ」
智美「そうそう、ここ、ここ、、」
私 「俺が来たことある部屋で、その後、智美はここでI川にフェラして、セックスして、オ〇ンコ
   見せたりしてたんだ〜」
智美「えへへ、、」

私は智美を抱き寄せ、キスをし、舌を絡め、服の下から手を入れて乳首をいじり、オ〇ンコをパンティの横から撫で、ビチョビチョになっている事を確認し、パンティを脱がし、スカートをめくり上げ、右手で思いっ切りオ〇ンコに出し入れ、引っ掻き回し、、

智美「あ〜、いい〜、そう、ねえ、、ここで、、あ〜、イグ〜、出る〜、あ〜、あ〜」

思いっ切り潮を吹き、ダッシュボックスまで余裕で届きました。

私 「こんなに淫乱になって帰ってきましたよ、、智美ちゃんが、、」
智美「あ〜、もう、だって、先輩と再会してからは、一気にそうなっちゃった、、先輩のせいだか
   ら、、先輩、淫乱な智美、、好きでしょ?」
私 「大好きだよ、じっとしていたって、智美のヌードにはメロメロだよ、いつまで続くんだろ
   う、俺の智美愛、、」
智美「ずっと、ねえ、ずっと好きでいてね、、私、何でもするから、、ねえ、先輩、、」

髪をかき上げた智美は、私のベルトを外し、下着まで下げ、ペニスにむしゃぶりつきます。最高のフェラです。私は智美の髪を撫でながら、

私 「ここで、I川に毎日のようにしてたフェラより、今の方が上手になった?」
智美「もちろん、、あれから色んな人に鍛えられたから、、先輩もその一人だよ、、」

智美のフェラに酔いしれ、でも、そのテクには長い時間は我慢が出来ず、口の中にザーメンを放出しました。

智美「不思議ね、、先輩は私が他の人とした話を聞いたり、他の人としてるところを見るとヤキモ
   チ妬いて興奮するのに、、私、先輩が他の女の人とするなんて絶対に嫌だから、、」
私 「うん、それは俺の性癖なんだろうな、それと綺麗な女性のエッチな行為を見て、興奮するっ
   て、自然な男の悦びでもあるんだろうな、その綺麗な女性が智美だったっていう事なんじゃ
   ないかな」
智美「41歳にもなって、そんなこと言われる私って幸せ者、、今後ともよろしくお願いします、
   ず〜っとね、先輩、、」

おのろけ話になってしまいますが、時折こんな話をして、お互いの気持ちを確かめ合うこともあります。

そんな事があってから、私の台湾出張が決まりました。台湾での仕事が順調に進み、私は頑張ってくれたローカル商社の担当3人を日本に招待する事にしたのです。商流からすれば、私は当然接待をするべき側です。ちょっとしたサプライズを考えました。彼らは私が台湾行く度に、その手の店に連れて行こうとします。私はお持ち帰りのできない店であれば、、とお酒の席に入ります。DVD屋でも、何やら秘密のドアから入って行って、いわゆる「裏」を買い漁るのです。仕事が出来るスケベ男たちなのです。そして、来日すると専ら池袋、、、。

そんな事情を私は智美に話しました。

智美「外人さんか〜、元旦那との結婚前の友達との旅行で香港の人とは一度しちゃったけど、、そ
   れで、家で接待して、、私が色っぽくして、、脱いじゃって、、しちゃうって言うコースか
   な?」
私 「もう、すぐに脱いだり、セックスしたりする事を考えるんだから、、淫乱智美〜(笑)」
智美「えっ、そうじゃないの?」
私 「池袋でちょっとしたキャバクラに行って、その後、居酒屋に入って、そこで智美が一人で何
   となく寂しそうに飲んでる、、そこを、俺がナンパするっていう流れで、合流して、意気投
   合してホテルに入るって言うパターンで行くよ。だから、智美は俺の奥さんだっていう事は
   内緒にしたまま、、」
智美「え〜、それだと、キャバクラの女の人の方が若くて綺麗だし、、引かれちゃうんじゃないか
   な?」
私 「それは、智美の魅力の見せ所かな、、最後まで秘密の接待にするからね」
智美「じゃあ、その前に美容院行かなくちゃね」
私 「やっぱり、まずは髪だね、、でも、みんな日本語は片言だからね、、中国語か英語だよ」
智美「え〜、ハードル高いな〜、、言葉が通じないって事は、、もうジェスチャー、ボディランゲ
   ージしかないじゃない、、」
私 「そう言う事、、まあ、俺が少し通訳するから、心配はないけど、まずはこのスレンダーボデ
   ィをどう生かすかだね、、」

ソファに座る二人は立ち上がり、私は智美の髪にキス、そして激しいキス、、、智美を全裸にし、少し離れて、、

私 「大丈夫、、このヌードを見たら若いキャバ嬢なんてすっ飛んでいっちゃうよ、、綺麗だよ」
智美「あ〜、先輩、私、私ね、見られると熱くなっちゃう、、、」

智美の愛液が、タラ〜っと糸を引きながら床に垂れます。

私 「智美のオ〇ンコからラブジュースが垂れてるよ、、本当に淫乱だな、、おいで、、」

私はフローリングに仰向けになり、智美は急いで騎乗位で入れて、腰を前後にグラインド、、やっぱりこの髪を振り乱す智美は絶品。。多少、オ〇ンコが緩くても関係なくなります。

彼らの来日まではあっという間でした。まずは私が予約をしたホテルにチェックインします。いつもはビジネスホテルですが、今回はシティホテル、、結構な広さがあるはずです。案の定、彼らは喜んでくれました。そして夕食はちょっと上品な小料理屋、もちろんここも予約制。
そして、、、キャバクラ、、言葉が通じないなんて、彼らには関係ないのです。
「おっぱい」「きれい」「若い」「もっと」「一緒に、いくら?」、、、まあ、ロクな日本語は話しません。
その代わりに、手が早いのなんの、、女の子が「ダメッ」と言うまでは触りまくります。
そろそろ22時、、本来ならこれから彼らは最低でもヘルス、袋には1万円のソープがある事まで知っています。一連の彼らの挙動を見ていると、〜やっぱり若い娘じゃなくちゃダメかな、、?〜 と思い始め
てました。が、智美はもう居酒屋で待っている時間です。

私 「今から、居酒屋に行って、ナンパでもしよう、、風俗ばかりじゃ飽きるだろう?」

彼らは渋々という感じで私の後についてきます。
彼らの名は、郭さん、陳さん、粛さんです。辛うじて日本語が少しだけ話せるのは陳さんです。

陳さん「○○さんは真面目ですね〜、女の子嫌いじゃないでしょ、、」
私 「それは、明日にでも三人で行けばいいよ。今日は料理にこだわった居酒屋に行こう、私はお
   金を払えば誰とでも、、っていう女性は苦手でね、、それにもう若さばかりの女の子はつま
   らなくてね、、だったら熟女パブの方が楽しいと思うよ、、」
陳さん「○○さん、おじさんですねえ(笑)」

そんな話をしながら、智美が待つ海鮮居酒屋に入ります。そこは半個室、、普通に考えれば、ここでナンパをするのはちょっと場違い、、今更ながら考えましたが、もうやるしかありません。先ずは刺身の船盛を頼んで、再びの乾杯をし、

陳さん「○○さん、ナンパしてくださいよ、、約束したでしょ、、」
私 「そうだね、、じゃあ、ちょっと待っててね、、キャバ嬢は連れてこないからね、、」

私は智美を探して店内を歩き回ります。居ました、、、4人席に智美一人、、

私 「ゴメン、待たせたね、、」
智美「ここのお料理、美味しいね、、」

私は一人の店員を呼び、偶然知り合いと会ったので、一緒にして下さい、、と頼み、智美を連れて台湾人三人が待つテーブルへ戻りました。

郭さん「あ、ビューティフルですね」
粛さん「いいですね!」
陳さん「○○さん、凄いですね」

第一印象は合格です。智美は郭さんと陳さんの間に座ります。智美の服はモノトーン系です。ブラウスは白です。黒髪を映えさせる為です。

智美 「あの〜、どちらの方なんですか?」
陳さん「台湾からです、私は陳です。もう一人の隣が郭さんです。もう一人が粛さんです、名前は
    何ですか?」
智美 「智美です、、○○さん凄いですね、、本当に海外で仕事してるんですね、、」
私  「今時は普通ですよ、、みんな日本語はたどたどしいけど、良い人達ですから、、私よりは
   (笑)」
智美 「○○さんって、悪いって言うか、遊び人なんですか? でもこんなおばさんに声掛けるな
    んて、、」
私 「何言ってるんですか、この時間の袋で一番きれいな髪ですよ、、あっ、一番美人です
   よ、、」
陳さん「そう、ビューティフルヘアーですね」
郭さん「スレンダーですね、ビューティフルヘアーですね」
粛さん「とってもビューティフルな人です」
智美 「日本にはよく来るんですか?」、、、ありきたりの質問。。
陳さん「三か月に一回くらいね、この○○さんは、いつも中国とベトナムですね、真面目ですね、
    女の人と遊ばないですね」
智美 「へ〜、そんな真面目な人が、おばさんをナンパ、、ねえ、、」
私  「智美さんは結婚してるんですか?」
智美 「してるわよ、、」
陳さん「○○さんも結婚してるね」
私  「まだ帰らなくても大丈夫なんですか?」
智美 「旦那は海外に出張中で留守なの、、だから今夜は門限無いの、、」

私が片言の中国語で彼らに智美の言った事を通訳します。喜ぶ三人!
智美が髪をかき上げる仕草を始めます。それに見入る三人の台湾人、、。智美のストレートセミロングヘアーは、やはり、国境を越えました。
暫くの間、私の通訳と陳さんの片言の日本語でその場は盛り上がります。さて、、、

私  「ねえ、智美さん、折角の門限なしの夜、、もう少し一緒に楽しみませんか?、、って言う
    か、、一緒に来て下さい、、三人の台湾人もそう願ってますから、、一緒に、、ね
    え、、」
智美 「一緒にって、、、どういう事かしら? はっきり言って貰わないとわからないわ、、」
私  「はい、、、、彼らの泊っているここからすぐの△△ホテルで楽しみませんか?、、嫌、彼
    らを楽しませてあげてもらえませんか?  もちろん、私も、、」 
智美 「海外からの仕事だと、そんなに良いホテルに泊まるの?」
私  「いえいえ、今回は特別に、、大きな仕事を決めてくれたので、、」
智美 「しょうがないわね、、じゃあ、一緒にお祝いしましょう」
私  「じゃあ、早速行きましょう、あ、安心して下さいね、私が一緒にいますから、、って、何
    が安心なんだか自分でも分からないや、、」

ここまでは完璧です。智美も良い芝居をしてくれてます。5人でホテルに入り、陳さんの部屋に全員が入ります。

私 「みんな、それぞれ自分の部屋でシャワーを浴びてきて」

みんなと言っても、郭さんと粛さんの二人が自室に駆け込んだだけで、陳さんの部屋には智美と私を含めた3人がいます。

陳さん「私、シャワー浴びるね」

と、バスルームに入っていきました。シャワーの音が聞こえてくるのを待っていたかのように、智
美がキスをしてきます。私もずっとキスをしたかったのを見透かされているかのように、、。

智美「来ちゃったね、、もう逃げられないね(笑)」
私 「余裕あるね〜?」
智美「だって、三人でしょ、、最近のと、、、ねえ、、比べたら少ないもん、、」
私 「四人だって。俺もいるし、したい」

嬉しそうな智美。可愛い。そして再び激しいキス。陳さんがシャワーから出てきました。

私 「智美さん、、シャワーどうぞ、、バスローブがもう一つあるはずだから、、でもサイズが合
   わなかったら、バスタオルだけ巻いて来てね、、よろしく〜」   

智美がシャワーを浴びている間に、郭さんと粛さんがバスローブ姿で帰ってきます。廊下をバスロ
ーブで、、もっとも、すぐ隣の部屋ですが。。さて、智美がどんな姿でバスルームから出てくるのか、、ドライヤーの音は長くは続きません。家で入念に手入れをし、少し濡れたので乾かした程度なのでしょう。

智美  「バスローブは大き過ぎて、引きずっちゃうから、もうバスタオルだけになっちゃった
     わ、、」

台湾人三人「・・・・・・・・・・」

智美 「何よ、、みんな黙っちゃって、、」
私  「智美さん、肩まで見えてるし、、やっぱり髪が綺麗で、、」
智美 「この髪、、?」

バスタオル一枚の智美が髪をかき上げます。両手で、後ろの髪を持ち上げて、、フワッと、、。

郭さん「オ〜、ビューティフルヘアー、スレンダーレディ」
智美 「サンキュー」

微笑みながら、智美が褒めてくれた郭さんに近付いていきます。目の前に来た所で、智美は郭さんの首に両手をまわします。そして、キス、キス、キス、、次第に激しく、、舌を絡めているのが私からも、陳さんからも、粛さんからも見えているはず。
きっと智美は自分でバスタオルを取り去りたいはずですが、我慢しているようです。あのキスをした智美は、スイッチが入ったはず。そして、見ている男たちがいる、見られている、、もっと見せたい、、智美は自分のフルヌードを晒したいと思っているはず、、私の前でなら、尚更、、、。
しかし、そんな事を思うとすぐに郭さんが智美のバスタオルをはぎ取ろうとし始めます。簡単に折り返しただけのバスタオル、、それが床に落ちるまではあっという間でした。露わになった少し黒ずんだバストトップを智美は隠そうともせずに、郭さんの手が伸びてくるのを待っています。郭さんは智美のバストを揉み始め、乳首をいじり、口に含みます。喘ぎ声が漏れ始めます。

智美 「あ〜、ね〜、いいわ、気持ちいいわ、もっと、もっとね、、」
郭さん「オ〜、スレンダー智美さん、スゴイネ、、」

智美が郭さんのバスローブの紐を解き、首筋〜乳首〜とその舌を少しずつ、、膝立ちになる智美、、そして、郭さんのペニスを手で撫で、しごき、、徐々に勃起し始め、、大きい、、と言うか、長い、、これは、智美の元旦那よりも長いはず、、。そのペニスを完全に勃起させようと、智美はこの太さなら口に含める、しゃぶれる、と思っているはず。始まります、智美の超絶フェラテク披露ショー。まずペニスの外周を丁寧に、いやらしく舌を這わせ、唇でキスをし、、そして、その頂点から一気に口に納めていく智美。
勿論、その半分も口に入りきらないので、咥える事が出来る部分までを舌を使い、、ジュポジュポ音を立て、右寄りから、左寄りから、真上からとアンジュレーションを付けてのフェラが続きます。自慢の髪を振り乱しながら、、、。

郭さん「オ〜、フェラチオ智美さん、、スゴイネ、スゴイネ、、」

粛さんが全裸になり、智美を真ん中に、郭さんの反対側に立ちます。うっすら微笑み、粛さんのペニスをしゃぶりはじめ、郭さんのペニスは右手でしごき、それを交互に、、ダブルフェラ、、圧巻です。
智美は自ら四つん這いになります。相変わらず二人のペニスをしゃぶりながら、、陳さんがバックから智美のオ〇ンコにぶち込みます。

智美「あ〜、入れてくれたのね、、あ〜、突いて、ねえ、もっと突いて」

フェラを受けていた郭さんが、智美の口の中に出します。ゴックンと飲み込む智美。続いて、やはりフェラに我慢できなくなった粛さんも口内発射、、ゴックン、、。
私は空いた智美の口にペニスを咥えさせ、髪を撫でながら、腰を智美の顔に打ち付けます。ちらっと私を見上げ、微笑む智美、、。私は、その口からペニスを引き抜き、仰向けになってみます。バックで突かれていた智美は、陳さんのペニスを引き抜き、私に跨ってきます。極上の騎乗位の開始です。腰を前後にグラインド、髪を振り乱し、かき上げ、、

智美「あ〜、気持ちがいいの、、ねえ、陳さん、、ごめんなさい、、来て、、しゃぶるわ」

日本語が理解できなかったようで、私が陳さんを手招きすると、手が届く距離に近付くと、おもむろに手を伸ばして、陳さんのペニスを握り、引き寄せ、しゃぶり始める智美。腰のグラインドは少し緩めながら、フェラに集中しているようです。やはり、智美のフェラは台湾人もビックリのようで、バックからのセックスでイケなかった陳さんが、ものの2〜3分でしょうか、、口内に発射します。

陳さん「智美さん、フェラ、スゴイネ、日本一デスネ、、」

私は智美に、仰向けに寝るように伝え、その顔に跨り、口にぶち込み、自分でもしごき、願射でフィニッシュ、、大量のザーメンで、智美の顔はベトベトです。さすがに、これでは誰も智美にキスが出来ないので、シャワーを浴びて、笑顔で戻ってくる智美に台湾人三人が襲い掛かります。どうせ異国でナンパした女、、、そんな感じでしょうか、、。私は、智美が“痛い”と言えば止めに入ろうとは思いつつ、少々乱暴に犯される智美を見たい、、そんな気持ちです。

髪を掴まれ、口にぶち込まれ、乳房を揉みしだかれ、バックで入れられながら、ヒップをパンっと叩かれ、、本当に強引に輪姦されています。

智美「あ〜、みんな、どうしたの? あ〜、いいわよ、もっとして、もっとオ〇ンコに入れて!」

三人は好き勝手に智美のオ〇ンコと口に入れまくり、、好き勝手にザーメンをかけ続けます。

智美「ねえ、私はまだイッテないのよ、、あ〜、どうするの?」

智美はM字開脚し、自分の指を3〜4本とオ〇ンコに入れて、激しいオナニーを始めます。もう片方の手では、バストを激しく揉みしだきます。こんな激しいオナニーは初めて見ます。私は少しの間、この激しくも超淫乱女、智美を見続けました。そして、智美の前に歩み寄り、しゃがみ、耳元で、

私「ド淫乱で、最高に綺麗だよ」

と囁くや否や、右手を使い込みオ〇ンコに指を4本入れ込み、激しく出し入れをし、上の部分を引っ掻き回します。

智美「あ〜、そう〜、イグ〜、ギャ〜、ねえ〜、出る〜、ワ〜、あ〜」

凄い勢いで智美は潮を吹きました。

台湾の友人は、口々に、

「智美さん、AV,AVの人よりもスゴイデスネ」

智美にとっては最高の誉め言葉だったと思います。
男4人で智美をホテルから見送り、私もその5分後にホテルを出ました。そして猛ダッシュで智美の背中を追いました。

私 「智美、、智美、、痛くなかった?」
智美「全然、大丈夫、、なんかちょっと刺激的だったかな、、それと、今、ちょっと歩き辛いか
   な、、まだアソコに先輩の手が入ってるみたいな感じ、、、でも、、悪い感じじゃない
   よ、、先輩、、」

電車に乗り、私たちはマンションに着きました。当然のように玄関を入り、ドアが閉まった瞬間に激しいキス。そして二人とも自分で着ているもの全てを脱ぎ去ります。玄関で智美の乳房を揉みしだき、少し乱暴に髪を撫でまわし、指を智美の口にねじ込み、しゃぶらせ、、乳首に噛み付き、、喘ぎ始めた智美を許さず、オ〇ンコに口から抜いた指をねじ込み、掻き回し、、智美は立ったまま潮を吹きます。

智美「あ〜、先輩、私、私、もうどうしようもないくらい、気持ちが良くなるの、、吹いちゃう
   の、、」
私 「智美、あ〜、スレンダー智美、フェラチオ智美、ド淫乱智美、潮吹き智美、、アナル智美、
   愛してるよ。どこでも潮吹いていいからね、俺とだったらね、、」
智美「先輩、、あんなに気持ちが良い事は、先輩とじゃなくちゃイヤ、、、」
私 「俺はね、最初に智美にフェラチオしてもらった時に思ったんだ、、もう、性に関することは
   智美だけだってね、、だって、智美に勝てるフェラチオ出来る人がいるとは思わないし、、
   フェラチオしてる智美の揺れる髪が綺麗で、愛おしくて、、だからさ、智美よりも愛おしく
   感じる女性はいないって事だよ」
智美「でも、、私が今日もそうだったけど、他の男の人としても良いの?」
私 「他の男の人としてる智美って、俺としてる時とは違う角度で見れたりして、、やっぱり綺麗
   だな、、って思えるんだ。それに、やっぱり他の男の人とした後の智美がね、すごく愛おし
   く感じるんだよね、あとは、やっぱり今の智美の淫乱ぶりは、俺が仕上げてる、まだ途中だ
   けどね、、そんな智美が男たちを色んな方法で感じさせたり、男たちが智美の事を淫乱女っ
   て思ってくれるとね、それが自慢っていうのかなあ、そんな風に感じるんだ」
智美「やっぱり先輩の私の基本は、フェラとこの髪だね」
私 「それと、智美の内面もだよ、ただのド淫乱女じゃ愛せないよ」

久し振りに真面目?な愛の話をして、私たちはベッドで貪り合いました。智美は私のペニスが溶けるかと思うようなフェラで、私は智美のオ〇ンコにむしゃぶりつき、吸い、舐め、、このフェラには我慢出来ず、

私 「智美、後ろ向いて!」
智美「うん、かけたいんでしょ、、 髪に、、」

私は智美の美しい黒髪にザーメンをたっぷりかけました。

智美「先輩、もっと、かけて欲しいの、先輩が大好きって言ってくれるこの髪に、、先輩に、まだ
   出るよね、ん〜ん、出させる」
智美は再び激しいフェラを始めます。もう、狂おしい程のフェラ、、ザーメンを浴びた髪は、いつもと違った揺れ方をしているものの、この舌使い、、また一段、智美のフェラは上達しています。智美のフェラに慣れている私が、5分と我慢出来ず、

私 「イクよ」
智美「また髪にかけて!」

智美は後ろを向いてしゃがみます。そして、また黒髪にザーメンを浴びせます。
直ぐに前を向いてキスのおねだりをしてくる智美、、きっと、吹きたいのです。また、立ったまま、私は智美のオ〇ンコに右手の指4本を入れ、掻き回し、、、潮を思いっ切り吹きました。男のザーメンは、出せても、量が減り、勢いも弱くなるのに、智美の潮吹きは底なしです。
[Res: 174057] 妻 智美 〜開花したド淫乱〜智美に外人を〜40 妻の大ファン 投稿日:2020/09/03 (木) 14:30
翌日の朝、私は智美のフェラで目が覚めました。掛け布団を取り去り、髪を揺らしながらしゃぶる智美を見ていると、まだ午前6時半だというのに私の携帯が鳴りました。相手は陳さん、、。

陳さん「○○さん、今日も夕方から会えますか? 昨日の居酒屋で待ってます」
私  「18:00 頃からなら行けるけど、私はキャバクラは行かないですよ、あ、昨日の智美
    さんの都合も聞いてみますよ、ライン聞いてるので、、」
陳さん「えっ、それは嬉しいですね、また智美さん、見たいですね」

そんな電話の内容を智美に伝えました。

智美「じゃあ、先輩と一緒に行っても良いんだね、、でも、今夜は3人で風俗に行きたかったんじ
   ゃないの?
私 「俺たちと会う前に行くかもしれないし、でも何かあるな、、まあ行ってみよう、明日台湾に
   帰るしね」

この日は私は近くのお客様に訪問、智美のパートは休みでした。私が帰宅すると、智美はもう出掛ける服装に着替え終わり、いつでも出発出来る様な感じでした。

私 「お〜、何だか春っぽい服だね、、寒くないと良いけど」
智美「うん、大丈夫、殆どお店の中か、電車の中だし」
私 「それと、今夜も間違いなくホテルに行く事になると思うよ」
智美「朝の電話の時に、私が一緒に行くって聞いた時に、喜んでくれてたんだよね?」
私 「もちろん、すごく喜んでたよ」
智美「良かった、、、」
私 「また、郭さんの長いオチンチンと戯れる事が出来ると思うと、智美も嬉しいんでしょ?」
智美「確かに、、すごく長くてびっくりしちゃった、、思いっ切り咥えた時に、オエってなりそう
   なくらい」
私 「そうか、、太さがない分だけ、口の奥まで入るんだ、、、」
智美「そうなの、、アソコに入れられてる時は、奥まで届いて気持ちが良いんだけどね、、」
私 「言ってくれるね〜、、さて、俺も着替えて、行こうか、、」

私がシャワーを浴び、着替えて、二人は昨夜の居酒屋に向かって電車に乗り、少し早めに着きました。もう、台湾の友人3人は着いていました。少し広めの半個室にいたのですが、そこには一人の女性も一緒に居ました。

私  「みんな早いね、、えっと、こちらの女性は?」
陳さん「3時間前から声を掛け続けて、一番可愛い人が一緒に来ました、、来てくれました、理香
    さんです。」
理香さん「えっと、理香です。熱心に声を掛けてくれたんで、根負けして、、陳さんの日本語だけ
     が頼りだったんで、、よろしくお願いします」
私   「私は○○です。こちらの女性は智美さん、昨日、私が声を掛けて、、今日も一緒に来ま
     した」
智美  「智美です。理香さん、、若いですね、、羨ましいわ」
理香さん「そんな事、、智美さんは美人さんですね、3人から昨日の事は聞いてます、、」
智美  「まあ、恥ずかしい、、、」

智美は郭さんと粛さんの間に座り、対面に理香さんという位置になりました。

智美  「理香さん、、幾つなの?、、私なんかおばさんだから、、恥ずかしい、、」
理香さん「そんな事ないですよ、、すごく綺麗で、女の私から見ても素敵です。私は26です」
智美  「わ〜、ピチピチじゃない〜、羨ましい、、私にもそんな時があったけどね」
理香さん「この3人も、すごく魅力的だったって言ってましたよ、、スレンダー智美さんっ
     て、、」
智美  「わ〜、恥ずかしい、、全てで理香さんには敵わないわ、、、スタイルも、、」
理香さん「そう言えば、智美さんって、お幾つなんですか?」

その言葉に、場が静かになります。そんな日本語は理解できてるのか、、、。

智美  「もう〜、26歳の理香さんの前で言わせないでよ、、もう41なのよ、、」
みんな 「見えない、、アンビリーバブル、、」ナドナド。。
智美  「まあねえ、、昨夜の事があって、今夜も誘われるって言う事は、、みんなにとっても、
     まんざらでもなかった、、って事、、って受け止めるわ、、」
理香さん「昨夜の事、、詳しく教えてください、、何となくは聞いたんですが、、智美さん凄い、
     智美さん上手、、とか、、殆ど陳さんの日本語でしか分かりませんでしたけど、、私、
     今夜はそんなに遅くまでは、、」
私   「智美さんは、、昨夜ね、ちょっとハメを外してくれたんです、、理香さんは無理のない
     ようにして下さいね」
理香さん「はい、、でもびっくりしました、、外国の人にナンパされたの初めてだし、すごく熱心
     だったから、それに、もう一人女性が来るって聞いたので、少し安心して、、、10時
     過ぎの電車に乗れば大丈夫です」
私  「OKです。とにかく何か頼みましょうか、やっぱりお刺身の船盛からですかね、、」

牡蠣、ホッケの塩焼き、もずく酢、アジフライ、エビフライ、、ワイワイと食べて、飲んで、、

理香さん、、、身長は160cm弱で智美よりも少しだけ低いかな。スタイルは、やや痩せ型で、バストは智美よりも大きそう、、髪はショートカット、可愛いと言うよりも、美人タイプ。長袖のワンピースの上に春物のコート。

私   「理香さんは、よくナンパされそうだね、、いや、軽そうって言う意味じゃなくて、やっ
     ぱり美人さんだから、、」
理香さん「よく、、って言う事も無いですけど、たまに、、でも、付いて行った事は殆ど無いです
     よ」
私   「智美さんもどう? 後ろ姿なんか最高に綺麗だから、ナンパされるでしょ?」
智美  「今はもうね、、ホントにたまにあるかな、、」
私   「オ〜、ビューティフルヘアーね!」

腕時計を見ると、20:00を少しだけ過ぎていました。
私が会計を済ませると、3人の男性と2人の女性に分かれています。理香さんが、智美の事を頼れるお姉さん、、みたいな感じで、ぴったりとくっ付いています。それはそうだと思います。今まで、台湾人の男性3人と女性は自分1人だったのですから、安心したのでしょう。
私は、普通に彼らのホテルへと歩き始め、理香さんも智美と話しながら、少し笑顔も見せて付いてきます。私は心の中で、少なくとも智美の負担は昨夜よりも小さくなるな、、、と思っていました。そして、陳さんの部屋に私と女性二人が入ります。私は出発直前にシャワーを浴びてきているので、

陳さん「レディーファーストネ」

理香さんが少し恥ずかしがっているので、智美が先にシャワーを浴び、バスタオルだけを巻いて出てきます。続いて、理香さんが、、智美に従い、やはりバスタオルだけを巻いて、、。思っていたよりもバストが大きそうです。
この時点で、郭さんと粛さんは既に陳さんの部屋にバスローブ姿で入って来ていました。
陳さんもバスローブ姿で出てきました。私だけが普通にジャケットとチノパン、、やはりシャワーを浴びる事にし、、

私  「私もシャワー浴びてくるから、品評会でも始めてて(笑)」

バスルームでシャワーを止めると、部屋からキャッキャ、キャッキャ...と女性二人の笑い声が聞こえてきます。何をしているのやら、、でも笑い声なので安心し、バスタブにも入り、部屋からわずかに聞こえる声に耳を傾けていました。

智美  「ねえ、理香さん、、郭さんのね、、すごく長いから、びっくりしちゃうと思うよ」
郭さん 「マイジュニア、、ベリーロングネ、、、」
理香さん「ほんと、、びっくり」

このままでは、何かが始まる瞬間を見逃してしまう、、と思い、私はバスローブを身に着け、素早く部屋に戻ります。郭さんがバスローブをはだけ、女性二人に下半身を見せています。

私   「理香さん、、驚いたかな? 郭さんの、長いでしょ? 過去1かな?」
理香さん「ほんと、今までで一番長いです、、、」
智美  「理香さん、、今まででって、それは何人かな?」
理香さん「え、あの、、5人です、、智美さんは?」
智美  「ちょっと待ってね、、久しぶりにそんなこと聞かれちゃったから、、えっと、、25人
     かな」
理香さん「えっ、、そんなに、、」
智美  「しかもね、、ここ1年でね、、一気に増えちゃったの、、主人の性癖でね、、」

郭さん 「オ〜、スレンダー智美さん、、」

智美は郭さんに近付きながら、自分でバスタオルを取り去ります。そして、みんなに向かって振り返り、くるっと回転して、髪をかき上げ、、郭さんの前で、すぐにしゃがんで、まだ完全には勃起していないペニスを撫でまわし、舌を這わせ、、亀頭から咥え込み、頭を上下に動かします。

郭さん 「オ〜、フェラチオ智美さん、イイデスネ、、キモチイイデスネ、、」
理香さん「智美さん、、凄い、、私、、あんなに上手に出来ない、、」
私   「そりゃ、年齢も、経験値も違うでしょうから、、気にしなくて良いんじゃないです
     か、、」
理香さん「じゃあ、、○○さんの、、してもいいですか?」
私   「ごめんね、、私、薬の関係で、脈が上がる事はドクターストップでね、、台湾からの友
     人にいい思い出を残してあげて、、」

理香さんは、日本語が少し話せる陳さんの傍に行き、陳さんが抱きしめます。すぐに陳さんは理香さんのバスタオルを取り去ります。そして、軽いキスの後、ディープなキスを始める2人。理香さんのバストはやはり、洋服の上からの想像よりも大きく、乳輪が広めで、乳首がやや小さい感じです。そのバストを揉みだす陳さん。そして、陳さんは智美のフェラを受ける郭さんの隣に少し移動し、理香さんも智美の隣にしゃがみ、フェラを始めます。やはり、ぎこちなさがあります。でも、それがまた可愛いのかも知れません。一生懸命にしゃぶりたてる理香さん。フェラでバストが揺れます。智美では見る事が出来ない光景、、、。
智美が郭さんをベッドに誘い、絡み始めます。そして、智美が仰向けになり、M字開脚をします。

智美 「ねえ、プリーズルック、、マイ、、、」

そう言うと、智美の下半身の近くに粛さんが、、智美はオナニーを始めます。もうスイッチが入っているようです。

智美 「あ〜、気持ちが良いの、、郭さん、、プリーズ、インサート、、」

郭さんがその長いペニスを智美のオ〇ンコに入れていきます。腰を振り始める郭さん、、。

智美 「あ〜、長いの、、奥に当たるの〜、あ〜」

理香さんは、そのベッドに両手を付き、陳さんがバックで挿入します。大きく揺れるバスト、、、。

理香さん「あ、あ、あ、あ〜」
陳さん 「理香さん、、気持ちイイデスヨ、、オ〜理香さん、、」

ベッドの上では、智美が正常位から起き上がり、対面座位で腰を振り始め、髪が乱れ始めます。そして、郭さんを押し倒すようにしての騎乗位へと、、前後への腰のグラインド、、

智美 「あ〜、凄い、、奥まで、、凄い、、あ〜、気持ちが良い、、あ〜」

郭さんが智美のバストを乱暴に揉みしだき、乳首を摘まみ、、好きにいじくります。

郭さん「オ〜、智美さん、ビューティフル、、スゴイデスネ、スレンダー智美さん、、」

郭さんの上で激しく腰をグラインドさせる智美が、ベッドの中央からずれようと、郭さんを促します。空いたスペースに理香さんと陳さんがベッドに上がり、同じように騎乗位で、、バストの揺れは明らかに誰が見ても、理香さんの方が大きい、、それを隣で見た智美は、さらに激しく腰のグラインドを早め、髪をかき上げ、、粛さんを手招きします。バランスよく智美の横に立つ粛さんのペニスを智美はしゃぶり始めます。

智美 「あ〜、美味しい、、台湾の人のオチンチンも美味しい、、」

バストの大きさでは勝てないと思った智美は、一つ一つの行為を大きく、激しく、、視覚的にも
いやらしく見えるようにしています。腰のグラインドのスピードを落とさず、髪を振り乱しながら、智美は粛さんのペニスを手でもしごき始めます。イカせるつもりでしょう、、。しゃぶり、しごきの連続に、

粛さん 「う、う、う〜」

智美の口の中でイキました。ゴックン、、、。私に向かって微笑む智美。。

智美 「あ〜、美味しかった、、大好き、美味しい、、」

と言いながらも、改めて騎乗位での魅力を全開に見せ付けます。

隣の陳さんと理香さんは、対面座位に、、理香さんのバストは陳さんに圧し潰されるかのようです。

理香さん「あ〜、あ〜」

陳さんがペニスを引き抜き、立ち上がり、理香さんの口に入れます。理香さんの頭を少し前後させるように動かす陳さん、、、口の中でイッタようです。理香さんは、渋い顔、、私がティッシュを渡すと、そこに注がれたばかりのザーメンを吐き出し、洗面所でうがいをしています。智美とは大違い、、、。
智美は、何やら郭さんと確認し、正常位に戻ります。下になっても腰を突き上げたり、振りまくる智美、、智美はどうしてもフェラではなく、セックスでイカせたいようです。

郭さん 「オ〜、オ〜、、」

智美のオ〇ンコから長いペニスを引き抜き、智美の顔の前に突き出します。条件反射のように咥える智美、、智美の喉が、動きます。飲み込む動き、、ゴックンと、、。

智美  「あ〜、やっぱり美味しいわ〜」
理香さん「智美さん、、いつでも飲んじゃうんですか? 不味くないですか?」
智美  「美味しいわよ、、それに、喜んでもらえるでしょ、、」

智美も2人のザーメンを飲み込んだとはいえ、口をゆすぎに行きます。戻ってきた智美は、理香さんの手を引いてベッドに上がり、2人並んで仰向けになります。そして、智美は両手両足を上に、広げ、、
“誰か来て”
のポーズをします。それを見た理香さんも、、少し微笑んで同じポーズを、、台湾の3人は勢いよくベッドの2人を好きなように攻め始めます。私は理香さんのオ〇ンコを確認しました。確かに若い、それは色でも、ビラビラの開き具合でも智美とは異なります。恐らく、締まりも相当違うのでしょう。陳さんが智美のオ〇ンコに指を入れたり、舐めたり、、粛さんが理香さんに同じようにし始めます。郭さんは、2人の上半身側で、両手で2人の乳房を揉み、乳首をいじくり、、そうしていると、智美が両手で郭さんの首に手を回し、引き寄せ、口が付く前から舌を出し、、いやらしく、激しいキスをはじめます。それでも、いじられているオ〇ンコが気持ち良いのでしょう、、

智美 「あ〜、気持ちが良い、、私の使い込みオ〇ンコ、、もっといじって、、」

通じるはずのない言葉ですが、、、。

理香さん「あ〜、あ〜、2人に、、あ〜」

理香さんにとっては、オ〇ンコをいじられながら、バストも執拗に攻められる体験は初めてなのでしょう、、。

いやらしいキスの後、智美は郭さんに、理香さんの方に行くように促します。
郭さんは粛さんに合図をして、理香さんを四つん這いに挿せます。そして、バックで粛さんが挿入し、郭さんの長いペニスは理香さんの口の中に、、半分入ったかどうか、、。

理香さん「あ〜、ンぐ、ング、、あ〜」

粛さんがイキそうです。ペニスを引き抜き、理香さんの腰に放出しました。すると、そのままのバックで郭さんが理香さんに挿入、、

理香さん「あ〜、奥まで、、あ〜、、凄い、あ〜」

郭さんは遠慮なくその長いペニスを理香さんに打ち付けます。

郭さん「オ〜、理香さん、、気持ちイイネ、、」

やはり、締まりの違いなのか、、そう長い時間を掛けずに、郭さんも理香さんの腰に放出しました。2人分のザーメンが理香さんの腰に、、もう、ベッドに垂れています。陳さんが今夜眠るベッドに、、。

智美と陳さんは対面座位でのセックス、、激しく、智美らしく、腰をグラインドさせ、嫌らしく舌を絡ませるキスをしながら、、。智美が陳さんに打ち付ける様な強さで腰を振ります。圧巻です。智美のスタミナも大したものです。5分程して、陳さんが呻き始めます。智美は、さっとペニスを引き抜き、陳さんの前で四つん這いになり、ペニスを咥え、、ゴックン、、、。
うがいをしに行って、戻ってきた智美に

私  「ねえ、智美さん、、騎乗位で下から智美さんを見せてくれない?」
智美 「もちろん、良いわよ、、」

薄っすらと微笑みます。私が仰向けになると、既に勃起をしているのに、智美は四つん這いでフェラをし始めます。髪をかき上げながら、、。そして、私に跨り、手を添えて入れます。最初はゆっくりと、、そして徐々に早く、激しく腰を前後にグラインド、、髪はもう乱れ放題、、

私  「智美さん、、最高に綺麗で、嫌らしいです、、経験豊富だって、すぐに分かっちゃう
    ね、、」
智美 「あ〜、そうよ、私は、淫乱、使い込みオ〇ンコよ、、嫌い?」
私  「今までの女性の中で、一番綺麗で、一番ド淫乱、、好きになっちゃいそうです、、」

その後、対面座位で智美は私に腰を打ち付けてきます。

私  「あ〜、イクよ、、」

智美は先程の陳さんと同じく、私の前で四つん這いになり、ペニスを咥えます。そして、口の中にぶちまけました。ゴックン、、。智美はもう、口をゆすぎには行きません。私に激しいキスをしてきます。何となく、生臭い智美の口、、。

智美 「ねえ、して、、」

と、小声で、、おねだりです。智美はベッドでは申し訳ないと思ったのか、ベッドから降りて、立ったまま足を広げます。私は智美の前に立ち、少しだけかがんで、右手の指4本を使い込みオ〇ンコに入れます。

智美 「あ〜、入ってる、、あ〜、ねえ、、」

私は入れた指を、腕ごと前後させ、中を掻き回し、智美のポイントである上のある部分を中指と薬指で思いっ切り刺激します。

智美 「あ〜、スゴイ〜、出る〜、ねえ〜、出ちゃう〜、あ〜、あ〜」

今夜も大量の潮を勢いよく吹き出しました。

理香さん「凄い、、智美さん、、凄い、、○○さんも凄い、、、」

智美と私は2人でシャワーを浴びに、、バスルームで、激しくキスをし、智美は私の萎えたペニスを
しゃぶり、勃起させ、、微笑み、、可愛い、、。。
洗面台の鏡の前で、少し濡れた智美の髪に私がドライヤーを当て、乾かし、、みんなの元へ、、。

私  「そろそろ時間だね、、明日は空港に遅れないように、、次は台湾で会いましょう」

みんな 「○○さん、謝謝ネ」

ホテルを出て、駅までの道で、、

理香さん「あの、、○○さん、私って魅力なかったですか? だって、最後に智美さんと、、」

私  「あ〜、そんな事ないよ、、智美さんの方が歳も近いから、、それだけだよ、十分に魅力的
    だったよ。ほら、台湾の3人も理香さんに夢中だったでしょ、、」

智美  「そうよ、、あの3人は間違いなく、私よりも理香さんに向いてたわね、、悔しいけど
    (笑)」

私  「じゃあ、理香さんとはここで、、私たちはちょっとコーヒーでも飲んでいくから、気を付
    けて」

理香さん「はい、さようなら、、」

智美と私は、コーヒー等飲むはずもなく、急ぎ帰宅。そして昨夜と同じように、玄関で全裸になり、激しく、明け方までやりまくりました。2人でシャワーを浴び、、鏡の前で智美の髪を乾かし、バックで入れ、腰に出し、、。
それからほんの3時間後には、智美のフェラで目覚め、、火照っているのか、、智美は自ら全裸になり、自分のフェラで勃起させた私のペニスを騎乗位で入れ、激しく腰を振り、髪を揺らし、かき上げ、、。

私  「やっぱり、智美が一番だね、、綺麗だよ、、」
智美 「あ〜、先輩、、昨日、、理香さんには全く興味なかったみたいだったね、、本当に私の事
    が大好きなんだね、、あ〜、先輩も気持ちいい?」
私  「気持ちいいよ、、智美の騎乗位、、最高だよ、、でも、時間無いから、フェラして、、」

ジュルジュル、ジュポジュポ、、美しくもいやらしい、、フェラチオする智美、、。

智美の口の中に射精する朝は、いつまで続くのでしょうか、、。
[Res: 174057] 妻 智美 〜開花したド淫乱 41〜海で見られながら〜 妻の大ファン 投稿日:2020/09/03 (木) 22:51
その年の春は、私の海外出張が続き、に10日間程度しか自宅で過ごせない月が三か月ほどあり、智美には随分寂しい思いをさせてしましました。その間、智美は一度実家に帰り、息子と両親に会い、近況の報告などをし合ったようです。もう梅雨も半ば、、久し振りに丸々一週間以上出張がない日があり、智美ともゆっくり話せる時間が出来ました。
ある日の夕方、少し早めに帰宅した私に智美はニヤニヤ、、何か嬉しそうな、、そしてたわいもない話をしながらの夕食の時に、、

智美「ねえ、先輩、、いい物見せてあげるからちょっと待ってて、、」
私 「実家から何か持ってきたの?」
智美「そう、、ジャンジャジャ〜ン、、見て見て、、このアルバム、、」
私 「随分前の写真もあるし、、最近のも、、あっ、I川と写ってる、、どこの海?」
智美「へへへ、、石川県、、、卒業する前に2泊でね、、レンタカーで行ったの」
私 「やった?」
智美「やった、、」
私 「この動物園の入り口の写真は智美と誰?」
智美「Y山さん」
私 「動物園の帰りに、やった?」
智美「やった」
私 「あっ、このテーマパークでの写真、、元旦那とS木?、、、この写真を撮る前にカーセックス
   した?」
智美「した」
私 「それをS木にフェラもセックスも見られた?」
智美「見られた、、おっぱいも、、」
私 「これは、、会社の社員旅行?  あっ、山口君、、どの人?、、」
智美「ふふ、、この人」
私 「2回やったんだよね?」
智美「うん、2回やった」
私 「これって、結婚直前の例の友達との旅行、、この男3人が、、、やった人?」
智美「やった人、、3人、、」
私 「なんだ、、元旦那との新婚旅行の写真だね、、この人とはやりまくった?」
智美「単純計算したら、、6,500回くらいやった、、ね」
私 「な〜に、、俺と再会する前に智美がやった男の写真を見せ付けてるの?」
智美「その通り〜、、この人達、みんなとやったんだよ〜、、ねえ、写真見ると余計ヤキモチ妬
   く?」

智美は私のスウェットのズボンを下ろし、パンツも下ろし、、次に、、Y山さんからの手紙を読むように、差し出してきます。

私  「なんか、Y山さんに悪い気がするけど、、“昨夜は俺にとっては特別な智美との夜になった
    よ、絶対に忘れないよ、、出来れば、智美にも忘れないでもらいたい特別な夜、、”
    この夜に間違いなく初めてY山さんとやったね?」
智美「間違いなくやった」
私 「最初からフェラもしたの?」
智美「もちろん、したよ、、全力でするのが私、、」

智美が私のペニスをゆっくりとこすります。

私 「そうだよね、、この写真の男の人達って、みんな智美の裸を見てるし、フェラも、、騎乗位
   の智美も見てるんだよね、、智美がオ〇ンコを自分で広げて見せ付けてるところも、、」
智美「そうだよ、、みんな、私の身体、、知ってる男の人達、、」
私 「智美はこの人達のオチンチン、、しゃぶって、お口でイカせて、飲んであげて、、セックス
   して、、」
智美「そうだよ〜、、みんなとしたんだよ〜」

智美のフェラが始まります。時々、口を離し、、

智美「ヤキモチ妬く様なこと、、たくさんしちゃった男の人達だよ、、」
私 「あ〜、智美、、なんか、、変な気持ち、、あ〜智美、、そんな智美が愛しい、、」
智美「やっぱりヤキモチ妬いてくれるって思ったんだ、、」
私 「一番のスケベ男は誰だった?」
智美「ダントツで元旦那、、だって自分の友達に私のフェラチオしてるところや、おっぱい見せ付
   けて、セックスまで見せちゃうんだから、、あ、、先輩の方が凄いかも、、」
私 「あ〜、可愛い、、智美、、イクよ」

簡単に口の中でイカされてしまいました。

智美「やっぱり先輩はヤキモチ妬くと興奮するって言うか、、萌え萌えになるんだね、、ふふ、」
私 「それは、智美の事を愛してるからだよ、もう分かってるじゃん、、」
智美「ねえ、先輩、今まで聞いたことがなかったんだけど、先輩は今まで何人の女の人とセックス
   したの? 私ばっかり答えてきたから、、教えて、、」
私 「え〜、風俗意外だと、、、50人くらいかな、、」
智美「えっ、、結婚するの早かったのに、、いつ?  ねえいつそんなにたくさんの人とした
   の?」
私 「学生の頃、智美に振られて、、大家さんが海の家をやっててさあ、女の子だけのグループが
   来ると、俺に電話くれて、、ね、車で駆け付けて、、そのままのノリで、、とか、バイト先
   で出会った人とか、、」
智美「え〜、びっくりした〜、、それじゃあ、風俗の人は?」
私 「日本ではいないよ」
智美「じゃあ、海外全部では何人なの?」
私 「本当に、付き合いで仕方なく、、って言うのが殆どだけど、、200人くらいかな?」
智美「なにそれ〜! じゃあ、私よりも上手な女の人なんてたくさん経験してるんじゃない〜」
私 「それがさあ、、そうじゃないんだよね、、やっぱり智美が一番なんだよねえ、、もちろん、
   気持ちの部分もあるとは思うけどね、、この髪と、この唇と、この身体、、やっぱり智美な
   んだよね」 
智美「とにかくだいたい250人ね、、私、あと225人としちゃうからね、、でもそれは、先輩
   にヤキモチ妬かす為の愛情として、、だから、、なるべく先輩と一緒に居る所で、、、もし
   先輩が居ない所でしちゃった時は、ちゃんと報告するから、、」
私 「怒ってないよね? ホントにするの?」
智美「不公平はよくないしね、、怒ってなんかないよ、、これでもっと先輩にヤキモチ妬かせられ
   るって思うとなんだか逆に嬉しくなっちゃう、、」
私 「俺が居ない所でする時は、安全第一だからね」
智美「うん、もちろん、先輩と一緒に居る所が基本だけど、、たまにはね、、うふふ」
私 「俺は、元旦那との6,500回を超える事を目標にしようかな、、」
智美「もっともっとしようよ、、それで私があと225人とすれば、、あ〜私の身体、、大丈夫か
   なあ、、?」

私は智美のスウェットを脱がし、下着も取ります。私は智美の身体を触りながら、、

私 「あ〜智美、、この身体があと200人以上に触られるんだね、、このお口にあと200人以
   上のオチンチンが入って、、この乳首もあと200人以上にいじられて、このオ〇ンコにあ
   と200人以上の手とオチンチンが入れられるんだね、、、」
智美「あ〜、先輩に触られながら言われると、、あ〜、、でも、、おばあさんになってからじゃ遅
   いから、出来るだけ早くしなくちゃね、、」
私 「この使い込みオ〇ンコ、、喜んでもらえると良いね、、」
智美「あ〜、ここと、お口と、、髪と、、全部使って喜ばせてあげなくちゃ、、早くしなくちゃ、
   おばあさんになっちゃう、、」
私 「智美、、さては、、今、誘われたりしてる人がいるんだな〜?」

私はそう言いながら、智美の左乳首を手で転がします。

智美「うん、、パート先のクリニックに来る薬のセールスの人と、木曜日だけ外来を見てくれる若
   い先生、それと、、実家の方だけど、少し前まで通ってたテニススクールのコーチ、と同じ
   レッスンを受けてた少し年上の男の人、、かな、、」
私 「やっぱり、俺の智美は魅力的なんだね、、」
智美「そんな事、、、でも、みんな断ろうと思ってたんだけど、、私だって、、先輩に追い付かな
   くちゃ、、いいよね?」
私 「安全ならね、、それと、ちゃんと報告してね、、俺もこれから智美にふさわしい人を探して
   みるよ」
智美「ねえ、本当は今から先輩と思いっ切りしたいんだけど、、明日は晴れるみたいだし、今夜は
   早く休んで、明日はどこか行こうよ」
私 「そうだね、、裸の智美を前にして、、ちょっと惜しいけど、海でも見に行こうか」
智美「わ〜い、海、海、、久し振り、、」
私 「ねえ、さっきの写真と、今の智美のヌードで盛り上がっちゃったから、、スカートと白いシ
   ャツにしてね、、下着は黒でね、、」
智美 「先輩、そのご指定、多いね、、もちろん、リクエスト通りにするね」

そんな会話をしながらも、翌朝は智美のフェラで目覚め、つい、

私 「騎乗位でお願い、、、」
智美「もう〜、でも立っちゃったからしょうがないね、、」
私 「こんなフェラされたら、、普通したくなっちゃうでしょ」

私の上で腰を振り、対面座位に移り、、正常位からの願射でフィニッシュし、2人で洗顔をしてから朝食を頂き、車に乗り込みます。
[Res: 174057] 妻 智美 〜開花したド淫乱〜42〜海で見られながら 妻の大ファン 投稿日:2020/09/03 (木) 22:52
私 「今日は暑くなりそうだね〜」
智美「もうすぐ夏だもんね、、」
私 「今朝、したから、6,500回に一歩近づいたね」
智美「そうだけどね〜、1日一回のペースで18年間だからね〜、先輩、61歳だよ〜、私も59
   歳、、しかも先輩、海外出張があるから、、1日2回のペースで行かなくっちゃね、、」
私 「智美だって、あと225人、、1か月に一人のペースで、、あっ、19年弱だよ、、智美、
   60歳、、」
智美「え〜、だったら1か月に二人のペースで、50歳か、、、それだったら女を磨けば何とかな
   るかな?」
私 「今の智美らしさを頑張って維持する努力をすれば、全然イケるよ、、でも、手当たり次第で
   危ない目にあったりしたらダメだからね。ルールとしては、まず俺にきちんと話せるような
   立場の人で、中出し、アナル、それと髪にかけるのもダメだよ。あとは、、顔はね〜、どう
   しても今の智美の顔だったら、かけたくなっちゃうからな〜、、顔に出された時も、どこに
   出された時も、ちゃんと話してくれれば、中、髪とアナル以外は仕方ないかな〜」
智美「かけたくなっちゃう顔って、、私の顔って、どんな顔?」
私 「美人だって言う事だよ」
智美「は〜い、ありがとうございます」
私 「これまでも、口か顔が多かったんじゃないの?」
智美「そうなのかな〜?、他の女の人がどこに出してもらってるのかが分からないけど、そうかも
   知れない、、でも口が圧倒的に多いよ」
私 「この口、、智美のお口、、」

運転席から左手を伸ばし、智美の唇を触ります。その指をしゃぶり始める智美、、。

私 「やっぱり、智美のフェラが気持ちいいから、最後はその口で出したくなるんだよ、、」
智美「そうね、先輩と一緒にした色んな人とのエッチも、最後は口でイク人が殆どだったか
   も、、」
私 「それとさあ、思うんだけど、智美のおっぱいに出したい人も結構いると思うよ、、綺麗で、
   いやらしい乳首だからね、でも、やっぱりフェラが上手過ぎて、口に出すことを選らんじゃ
   うんだろうなあ、、」
智美「大きくないくてもいいの?」
私 「全然関係ないよ、、智美のおっぱいは、大きくはないけど、貧乳ではないし、乳輪と乳首の
   バランスと、色がいいんだよ」
智美「じゃあさあ、、私が男の人を引き付けようと思ったら、先ずは髪でしょ、それと見えそうで
   見えないくらいのおっぱい、、それで、くっ付けたらキスして、舌を使って、、フェラチオ
   を想像させればいいのかな?」
私 「その通りだよ! おっぱいはタイミングとかを見ながら、乳首が透けちゃう服を着て、ノー
   ブラがいいよ。若すぎる人と違って、智美の乳首はそれなりの黒ずみがあるから、、目を引
   く事が出来るはずだよ」
智美「へ〜、黒ずんだこの乳首が目を引くんだ、、若い人には勝てないと思ってた、、」
私 「智美、今からブラ外してみて、、人の少ない海岸に行くから、そこで少し反応を見ようよ」
智美「えっ、、ちょっと恥ずかしいけど今日は先輩が一緒だから、、よいしょ、よいしょ、、」

サイドシートで智美は黒のブラを外します。白いシャツから透けて乳首が薄っすら見えます。堪りません。思わず左手を伸ばし、そのシャツの上から透けて見える乳首を摘まみます。

智美「結構透けてるね、、先輩、、気持ちよくなっちゃうから、、ねえ、何処か車、停めて、、」

私は小さなパーキングエリアに車を停めました。サイドブレーキを踏みこんだ瞬間に、智美が私のペニスを慌てるように探り出します。そして、むしゃぶりつくフェラ、、。智美は恥ずかしいと思うとスイッチが入る一面もあります。私は智美のシャツのボタンを3つ外し、ブラを付けていないので、あっと言う間に乳首をいじり始めます。

智美「ング、ジュポ、あ〜、暑い、、先輩、、暑いの、、」

私は残りのシャツのボタンをすべて外し、乳房全体を揉みしだけるようにします。でも、ここは人が多過ぎます。シャツを脱がすことは諦めました。智美のパンティの横から手を入れて確認すると、、凄い状態です。グジョグジョ、、その中心を触ると、智美はフェラを止め、体を起こし、

智美「たくさん人がいるね、、でも、、我慢が出来ないから、、」

智美はミッションを跨いで私に抱き付き、パンティは脱がず、横にずらしてドライバーズシートでの対面座位で挿入してきます。徐々に早くなる智美の腰のグラインド、、髪をかき上げ、、たまに外を気にしながらも、、激しく、、バストは辛うじてシャツと私で見え辛いとは思いますが、セックスをしている事は何人にも確認されたはずです。私はこのシャツを取り去りたいという衝動を抑えるのに必死です。それでも片手で智美の腰のグラインドをサポートし、もう片手ではだけたシャツの前から乳首をいじります。

智美「あ〜、いいの〜、ねえ、シャツ、、脱いだらダメ? たくさん人が居たらおっぱい出したら
   ダメ?」
私 「え、人が多過ぎるから、、」

智美は袖のボタンを外し、両腕を抜き、シャツを脱いでしまいます。

智美「あ〜、どうかな、、私のセックスしてるところ、、見られてるのかな? 喜んでもらえるか
   な?」

私が外を見ると、遠巻きに何人もがこちらを見ています。それでも、不思議と近付いては来ません。大勢の人の中で、自分だけが近付く事を躊躇しているのでしょう。

私 「近付いては来ないけど、少し離れたところからはたくさんの人が見てるよ、、」
智美「あ〜、じゃあ、この乳首までは見えないかな?」
私 「そうだね、綺麗な髪を振り乱して、腰を振っているのは見られてるけどね、、」
智美「乳首、、見てもらうのは、、やっぱり海に着いてからかな、、あ〜」
私 「そうだね、今は我慢しよう、、海まで早く行こうね」

智美は腰を振りながらシャツのボタンを上3つだけは残してはめて、ようやく腰の動きも止めて、ペニスを抜き、サイドシートに戻ります。すぐに車を発進させます。

私 「ねえ、帰ったら水着も買いに行こうよ、、Y山さんと一緒に行った時みたいなビキニ、、」
智美「さすがに似合わないでしょう、、」
私 「それは試着したところを見て決めるよ」
智美「あ〜、さっきは興奮しちゃった、、、」
私 「智美は、恥ずかしいって思うと興奮しちゃうからね、、最高のスイッチだけど、時々、ドキ
   ドキしちゃうよ、、あと30分弱で目的の海岸だよ」

さすがに無料駐車場は満車、、近くの民間の有料駐車場に停めました。

私 「ここでパンティ脱いで、、」
智美「え、あ、うん、、」

パンティを脱ぎ、ダッシュボックスにしまう智美。多くの人は視界に入る広い砂浜に向かいます
が、私は、まだここからは見えない岩場と岩場にある少し狭い砂浜に向かいます。もうこの途中ですれ違う男性から、智美の透け乳首は結構気付かれて、見られています。

私 「やっぱり智美の乳首の色はいいね、男の人は結構な確率で気付いて、見てきてるね」
智美「うん、見られてるの感じる、、先輩、、私、、熱くなってきた」
私 「まだ我慢してね、、でも、いつから見られる事に悦びを感じるようになっちゃんだろう
   ね?」
智美「うん、元旦那と公園でした時、、洋服は着てたけど、、セックスしてるの見られちゃった時
   ね、、何となく熱くなったの覚えてるし、その前の海の中でのY山さんにビキニの上を取られ
   ちゃって、男の人におっぱい見られながらセックスした時もね、、なんか感じちゃった
   の、、本当はそうなの、、男の人にアソコを開いて見せたりする時と同じようにね、、、」
私 「見てくれる人達が、喜んでくれるような智美で良かったね、、俺も、智美が見られて、男達
   が興奮すると、熱くなっちゃうよ、、今も、本当は、そのシャツを脱いでもらって、乳首を
   見せ付けたい気分なんだよ」
智美「先輩、、先輩は私の事、自分の事みたいに、、私と同じように感じてくれてる、、嬉し
   い、、」
私 「もう少し歩くと、人が減るからね、、岩場があるから若い男の人が多いんだ。危ないから子
   供連れも少ないしね、、」

5分ほど歩くと、景色は一変し、目の前の海は殆どが大小の岩場、女性は殆どいません。ここに来ている男性たちのほとんどは、サザエを素潜りで密漁している輩です。なので、少し沖にある岩場に何人かずつが陣取っている感じです。それと、銛を持ってタコを狙っている少し年配の男性達数名、、。私は智美に足元に気を付けるように言いながら、手を引いて大きな岩の陰に辿り着きました。ここからは、ほんの数名が沖の岩場に居る事が分かる程度です。先ずは、智美を海に背を向けるように岩に手を付いて、おしりを突き出すように伝えます。

私 「智美、、もう濡れてるね、、凄いよ、、」
智美「だって、、これからここでするんだって、、思ったら、、」

私は智美のスカートをめくり上げ、ヒップを丸出しにします。そして、自分はズボンを膝まで下ろし、バックから挿入します。ビチョビチョにして待っていた智美なので、いきなり打ち付けるように出し入れをします。

智美「あ〜、先輩、、気持ちが良い、、あ〜、」
私 「後ろから見てくれてるかな?、、」

私は智美のシャツのボタンをすべて外し、袖から手を抜いて、小石の上に落とします。これで上半身は裸の智美。。後ろからバストを揉み、乳首をいじります。そして、後ろを振り向くと、3つの岩場から男達6人がこちらをじ〜っと見ています。

私 「智美、、岩場から今、6人が気付いて、こっちをじっと見てるよ」
智美「あ、あ〜、気持ちが良い、、あ〜、」
私 「智美、綺麗だよ、、」

そう言うと、私はゆっくりと体の向きを変え始めます。そう、智美の正面を岩場の彼らに見える様にする為に、、、。この端正な顔と、揺れる美しい黒髪、、バストが見える様に、、乳首までは、、でも、色は分かると思います。黒ずんでいるお陰で、、、。
完全に、岩場の彼らに智美の身体の正面が向きました。岩場からは、“お〜、スゲ〜”と聞こえてきます。バストを丸出しにし立ちバックで入れられ、乱れる智美が6人の男に見られている、、すると、岩場の男達が海に入り、こちらに向かって泳いできます。

私 「こっちに来るね、、」
智美「あ〜、見られるの、、私、おっぱい出してセックスしてるところ、、見てもらうの、、
   あ〜」

男達が陸に上がってきます。もう、5メートルくらいの距離まで、、そこからは近付いてきません、、。

智美「あ〜、あ〜、ねえ、見える?、あ〜」
男達「あ〜、見せてもらってるよ、美人さんの凄いところ、、」
  「おっぱい丸出しでやってるよ、、変態だね、奥さん、、」
  「いい色の乳首だね〜、髪が綺麗で美人だけど、スゴイネ〜」

私は立ちバックでの突きを続けます。バストを揉み、乳首をいじりながら、、

私 「さっき、ナンパしたんですよ、、オ〇ンコはユルユルですけど」
智美「あ〜、ユルユルオ〇ンコ、、あ〜、でもオ〇ンコ気持ちいいの〜」
私 「ねえ、しゃぶってよ」

ひざまずき、いつも通り激しくしゃぶりたてる智美、髪の乱れも気にせずに、一心不乱にしゃぶる智美、、。

私 「ねえ、このままイクよ」
智美「ング、いいよ、、、ジュポジュポ」

私は男たちの前で、バストトップまでを晒し、しゃぶる智美の口に出しました。

男達「お〜、すげ〜フェラテク、、ゴックンしちゃったよ、、しかし、美人だな〜」

私はシャツを拾い、智美に渡します。とりあえず、ボタンを締め、裸体を隠す智美、、しかし、そのシャツからは透け乳首が丸見え、、、。
私たちは座れるような岩を探し、並んで海を見ていました。さっきまでの男達は付いては来ませんでした。

私 「ごめんね、なんとなく夫婦っていう本当の関係を知られたくなくてね、、」
智美「うん、分かってるよ、、気持ち良かった、、しっかり見られちゃった、、」
私 「見せ付けたって言うのが正解かな、、、いつもより、智美のオ〇ンコ、、良かったよ。。」
智美「あ〜、先輩、ユルユルオ〇ンコって言ってたでしょ〜」
私 「あれは、成り行きでね、、ねえ、智美、、今も透け乳首だよ。。」
智美「こうすれば見られないかな、、?」

隣に座る私のズボンのファスナーを下ろし、パンツからペニスを慣れた手つきでペニスを引っ張り出し、前かがみになり、ジュルジュル、ジュポジュポ、、海を目の前に、潮の香りをかぎながらの智美の超絶フェラ、、、最高の贅沢です。シャツのボタンを外しながら、智美の乳首をいじり始め、、頭の上下運動が激しくなってくる智美、、イカせる気です。髪を振り乱し、、出してあげました。口の中に、、。
そして、改めて智美のシャツのボタンを直し、散策します。何人かの男性とすれ違い、皆、じーっと智美の透け乳首を見ていました。

智美「凄い、、みんな、私の乳首、見てるもん、、」
私 「そりゃこんなに美人の乳首だもん、、でも触れるのは俺だけ、、、」
智美「あと最低でも、これから225人には触ってもらうけどね〜、先輩も協力してくれるんでし
   ょ、、」
私 「しかたないもんな、、安全に、、おばあさんにならないうちに、、」
智美「先輩のセッティングも大事だし、私自身の努力もね、、誘われるのを待つだけじゃなくて、
   ちょっと誘ってみようっと、、」
私 「気になる人、いるの?」
智美「うん、もちろん、見た目だけどね、、ふふ、、」
私 「誰、誰?、、、気になる〜、、、」
智美「この前、見学に行ったテニススクールのコーチと、先輩と一緒に行ったトレーニングジムの
   受付にいた男の人二人とも、、それとスイミングのコーチも二人、、」
私 「じゃあ、誘われてるのは、、クリニックに来る薬のセールスの人と、木曜日だけ外来を見て
   くれる若い先生、、実家の方だけど、少し前まで通ってたテニススクールのコーチ、と同じ
   レッスンを受けてた年上の人、で4人でしょ、智美が誘いを掛けようとしてるのが、5人
   か、、さて本当に何人をものにできるかな?」
智美「なんか、今なら先輩が自信持たせてくれたから、みんな行ける様なきがする、ふふ、、」
私 「その人たちの時は俺は居ないのか、、フェラもするのかな、、」

智美は私の指をしゃぶり、、

智美「もちろん、、セットだから、、それに、私の大きな魅力なんでしょ、、この口と舌の
   技、、」
私 「車に戻ろうか、、」

2人は手を繋いで駐車場までを歩きました。透け乳首の智美、、可愛い。車に乗り込み、

智美「先輩って、一緒に居て私が他の男の人とエッチな事するのを見ると興奮するけど、私の過去
   の話とか、、先輩がその場に居ない時の話にもヤキモチ妬いて大興奮するよね、、、」
私 「想像力がね、、、」
智美「その想像は、、事実です。。」
私 「そんなにヤキモチ妬かせたいの?」
智美「もちろん、、ねえ、私を誘ってきてる人の話と、私が誘いを掛けようとしている人の話、、
   リアルタイムで毎日聞きたい?
私 「それは、、一人一人で、終わった後にまとめて聞かせて、、」
智美「うん、分かった」
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 rodri 投稿日:2020/09/04 (金) 01:44
凄く素敵なお二人で興奮します。
愛情深いんですね。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/09/04 (金) 15:36
rodri さん、コメントを頂きまして、ありがとうございます。また、駄文で申し訳なく感じております。ここには智美との再会〜結婚してからの、自分でも驚くような体験を備忘録のような意味も含めて投稿致しております。文面に関しては、投稿前の段階で、智美の監修、確認を受けています。
タイピングしながら、多少、大袈裟かな?と、思うところもありますが、概ね事実ですので。。
興奮してくださっているというコメントに、智美は喜んでいます。
[Res: 174057] 妻 智美 〜43〜智美の事が大好きなA君の仲間達との輪姦 妻の大ファン 投稿日:2020/09/06 (日) 20:43
梅雨が明けて早々に、会社の後輩を連れてきて輪姦までしたA君(最初は混浴温泉で知り合った彼)から私に電話がありました。時候の挨拶を忘れず、きちんとした語り初めでした、、
“すいません、半年くらい智美さんと会えてなかったので、、最近は風俗なんかに行ってるんですが、全然興奮しなくて、、もし、よろしければ、ご都合に合わせますので、またご主人と智美さんにお会いしたいのですが、、“
A君は、初めて会った混浴のある温泉から智美に夢中になっていて、どうやらこの半年間、智美に会えずに風俗に行っても、智美ほどの女性には当たらず、、当然彼女もできず、、悶々としているようです。私は、自分の仕事の都合と、智美のパート等を考慮し、3日間ほどの候補日を彼に伝えました。もうA君は大喜びで、私が示した候補日の中から、直近の日を依頼してきました。
私は、今回はまた違う友達をなるべく多く声を掛けてもらいたい、、と伝え、A君はもちろん快諾。
2〜3日中には連絡をくれる事になりました。人数が決まるまで智美には黙っていました。
そして、、、A君から私にラインが入りました。 “学生時代の仲間と後輩、全部で10人集まりました”
との事、、。10人、、、。私は帰宅し、夕食の際に智美に伝えます。

私 「ねえ、A君からなんだけど、もう半年も智美に会ってなくて、もう会いたくて堪らないって連
   絡があってね、5日後に来る事になったんだけど、良かったかな?」
智美「え〜、もう半年になるんだね、、私に会いたくて堪らないって、、嬉しい事言ってくれる
   ね、私は断る理由はないよ、、でも、本気で好きになられちゃったら困るかも、、」
私 「そうだね、それは俺から話しておくよ、傷付けないようにね、、それとさあ、これは俺からA
   君に頼んだんだけど、なるべく多く誘ってきて、、って頼んだら、10人も集まっちゃった
   んだって、、」
智美「え〜、凄い、、10人も! A君、何て言って誘ったんだろうね? A君入れて11人、先輩
   も居るから12人、、、想像出来ない、、でも、少し楽しみ、、うふふ、、先輩も頑張って
   ね、、」

私は場所に苦慮しました。全員で13人、、これはラブホの一番広い部屋、、いつも智美と行くホテルのベッドルームがやたらと広く、AVルームが別にある、あの部屋しかないな、、と、事前にホテルに電話をし、予約をしました。値段は、13人なので、6カップル分になるそうですが、使用を許された事に、私は安心しました。もし、今後も同じようなことがあれば、ここが使える事が分かっただけでも、大きな収穫です。A君にホテルの名前を伝え、当日の19:00に近くのコンビニで集合する事を伝えました。それも智美に伝えます。

私 「A君と友達の事だけど、ここだと13人はいかにしても多すぎるから、あのホテルの一番広い
   部屋を予約しておいたよ」
智美「うん、ありがとう。でもね、さすがに12人の男の人に、女は私一人、、休む暇はないわ
   ね、、先輩、、私、、ず〜っとされ続けちゃう、、想像してみて、、やられまくる私
   を、、」
私 「も〜、智美のヌードを想像するだけでも反応しちゃうよ、、、ねえ、今すぐ裸になって見せ
   て、、」
智美「も〜先輩っ、、」

智美は微笑み、パジャマ代わりのTシャツと七分丈のスポーツパンツ、そしてブラはしてないので、白いパンティを脱いでくれます。オールヌード、、もう数えきれないほど見ているこのヌード、、見ても、触っても、飽きる事がありません。私も全て脱ぎ去り、智美の手を引いて、リビングのテレビの前のスペースに連れて行き、後ろを向かせ、髪にキスをし、こちらを向かせて、激しいキス、乳房を揉み、少し黒ずんだ乳首を噛み、舐め、、フローリングに仰向けに寝て、、その私の顔の上に智美が跨り、顔騎、、髪をかき上げながら、私の口にオ〇ンコをこすりつけ、腰を振り始める智美。そして騎乗位での智美らしい最高に淫らな姿を見せ付けながら、時折、私を見下ろし微笑んできます。

智美「あ〜、先輩、、私、またたくさんの男の人にこの裸を見せるのね、、エッチな私を見せるの
   ね、、みんなとしちゃうのね〜、あ〜、たくさんのオチンチンが、、あ〜」
私 「智美、、思いっ切り、しちゃっていいからね、、俺も綺麗でいやらしい智美を見たいか
   ら、、」
智美「あ〜、思いっ切り、ヤキモチ妬かせちゃうから、、あ〜」

智美は私から降りて、私と並ぶように寝て、片手でペニスをしごきながら、

智美「ねえ、、こんなにエッチで、色んな事してるのって、私達だけなのかな?」
私 「そうだね、聞いたことないね、、でも、人に言う事じゃないから、、でもやっぱり珍しい変
   態夫婦だと思うよ」
智美「先輩と結婚してよかった、、ヤキモチ妬いてくれない人だったり、常識的な人だったら、こ
   んな体験できてない、、から、、」
私 「俺も、、俺がヤキモチ妬けるのは智美だけだし、、その智美がこんなにド淫乱になってくれ
   て、良かったって感じてるよ」
智美「うふふ、、先輩、5日後には、この体中、色んな事されたり、私から色んな事したりしちゃ
   うんだよ」
私 「あ〜、智美、、最高のフェラして、、」

ジュルジュル、ジュポジュポ、、よだれをペニスに垂らし、狂ったようにしゃぶる智美、、髪をかき上げ、フェラ顔を見せ付ける仕草はありませんが、あまりに激しいので髪が乱れ、跳ね、そのしゃぶる、いやらしいフェラ顔がチラチラ見えます。あっという間に智美の口の中に大量のザーメンを放出しました。

智美「先輩、、たくさん出たね、、」

汗ばんだ二人は一緒にシャワーを浴び、バスタブ縁でのフェラでも口出しし、智美を立たせたままで、足を開かせ、右手でオ〇ンコを掻き回し、大量の潮吹き、、、。翌朝もフェラで目覚めます。毎朝、、。
智美は、これから私の体験人数に対抗して、真面目にあと、225人とセックスするつもりになっています。NGは、中出し、髪出し、アナル、、指マンで潮を吹かされる事はあるのでしょうか、、、。

A君達との約束の日の朝になりました。もちろん、この日の朝も智フェラでの目覚めで、口内発射でした。

智美「先輩、今夜だね、A君とお友達、、もう何度もたくさんの男の人にされちゃった事あるけど、
   やっぱりドキドキしちゃう、、って言うか、先輩以外の人とするって思うと、、」
私 「それは俺も同じだよ、、智美が見られて、されて、智美が凄い事しちゃう、、って思うと
   ね、、あ、それとさあ、、今、智美を誘ってきてる人と、智美が誘いをかけてみようと思っ
   てる人の事なんだけど、やっぱり、その途中も教えて、、その方がドキドキ感が全然大きく
   なるから、、ね、」
智美「うん、分かった、、そうしたら、ひとつひとつ伝えるね、でも、薬のセールスの人と、木曜
   日のお医者さんと、見学したテニススクールのコーチと、ジムの受付の2人と、スイミング
   のコーチ2人はここから近いし、ラインは教えないようにするね。実家の方で通ってたテニス
   スクールのコーチと、一緒にレッスンを受けてた少し年上の人には、次に実家に行く前にラ
   インしちゃうね、、」
私 「モテモテ智美さんですね、、こっちで誘ってきた人には、今度誘われたら、少し考えてみま
   す、、とでも答えて、じらしてみた方が、いざとなった時に、、、ね」
智美「うん、そうしてみる、、多分、すぐに声、掛けられると思う、、」
私 「なんか、今夜の事もあるし、、頭の中が智美のあんな事や、こんな事で一杯になっちゃう
   よ」
智美「嬉しい!」
私 「再会するまでは、ず〜っと、清楚な智美しか思い浮かばなかったから、智美を想像してマス
   かいたり出来なかったのに、、ま、最高の逆転イメージだね」

そして、私は事務処理をしに出社、少し遅れて智美もパート先のクリニックに出掛けました。
私が17:00過ぎに帰宅すると、既に帰宅していた智美は上機嫌、、

私 「何か良い事、あったみたいだね、、」
智美「今日ね、、薬のセールスの田中さんが来てね、納品して、帰る時に見送りに行ったらね、、
 “今度、お食事に付き合ってもらえませんか?“
   って、、言われたの3回目だったんだけど、来週の水曜日に行く事で約束しちゃったの、、」
私 「お〜、早速だね、2回誘っても乗ってこなかったのに、随分、智美に入れ込んでるね、、幾つ
   くらいの人なの?」
智美「32歳だって、、私の歳は内緒にしてるの、、でも、結婚してる事はちゃんと話したよ、それ
   でね、、私、出来れば、食事の後にね、ここに連れて来たいって思ってるの、、先輩と一緒
   の方がいいから、、」
私 「そうなの? 田中さんには、旦那は接待で午前様になる、、とでも言って、安心させた方が
   いいね。それで、2人が始めたところで、俺がと突然の帰宅、、っていう体で、、」
智美「そうね、旦那が居る所には行きたいって思えないだろうしね、、だって、旦那が居たら、私
   に何も出来ない、、って思っちゃうよね、、うん、そう言って連れてくる」
私 「他の人達には、のらりくらりと、少し時間稼ぎ、、でね」
[Res: 174057] 妻 智美 〜44〜智美の事が大好きなA君の仲間達との輪姦 2 妻の大ファン 投稿日:2020/09/06 (日) 20:45
智美が作ってくれたパスタとサラダ、デリバリーでピザを頼み、私達はA君との約束の場所に向かいました。私たちの車は、ホテルの駐車場に停めて、歩いてコンビニへ、、。いる、いる、、A君とその仲間達、、

私 「A君、久し振り、、」
A君「あ、旦那さん、、すいません、わがまま言いまして、、」
私 「今日は、大学時代の仲間だよね?」
A君「そうなんです。ゼミで一緒だった奴と、テニスサークルの後輩です、体育会系ではないんで
   す」
私 「そう、テニスしてたんだね、智美も今、テニス教室に通いだすところなんだよ、いつか教え
   てあげてよ」
A君「教えるだなんて、、でも、智美さんと一緒にテニスしたいです」
智美「A君、元気だった?、、私に会いたくなっちゃんたんだって?」
A君 「恥ずかしながら、、そうなんです、もう目に焼き付いちゃって、、」
智美「え、、何が? ふふ、、」
A君 「智美さんの全部、、、です」
私 「さて、何か飲み物だけ買ってから、行こうか」

ぞろぞろと私にみんなが付いてきます。

みんな「えっ、、ホテルに入るの?」

私は部屋のボタンを押して、みんなにルームナンバーを伝えます。先に私と智美、あと3人ほどが同
じエレベーターに乗り、先に部屋に入ります。そして、続々と、、、全員が部屋に入りました。

私 「みんな、ここに来たって言う事は、どういう意味かって分かると思うけど、、妻の智美に
   は、興味無い、、って思う人は、無理にここに残ってとは言わないからね」
A君 「この智美さんは、本当に綺麗で、、大人の魅力一杯の女性だからな、、」
智美 「A君、ありがとうね、嬉しいわ、、私、シャワー浴びてくるから、私じゃイヤ、、って言う
    人は、その間に帰ってもらっていいからね、、誰もいなくなっちゃったりして、(笑)」

智美がシャワーを浴びにバスルームに向かいます。自宅でも浴びてきているので、そう時間は掛からずに出てくるでしょう、、、私は前回と同じ勃起不全回復薬「C」を一つずつ配り、飲みように促しました。そして、ドライヤーの音、、少し濡れた髪を乾かす程度、、。智美はバスローブ姿でみんなの元に戻ってきました。

A君 「智美さん、、やっぱり綺麗です、、」
智美「あれ、一人も帰ってないのね、、嬉しいわ、、」
私 「みんな、適当にシャワーを浴びてきてね、バスタオルはたくさんあるはずだから、腰に巻い
   て出てくればいいからね」

3人ずつでシャワーを浴びに行っているようです。まあ、男性のシャワー浴など早いもんです。もちろん、A君は第一陣で浴びてきました。
この部屋は少し高いカラオケのステージがあります。マイクスタンドが邪魔なので、それを部屋の隅に移動させるように、私から彼らに伝えます。真っ先に動き出すA君、、ここが智美のステージになる事を察知しているのでしょう。そして、そのステージを照らすスポットライトのスイッチをONにするA君。そうこうしているうちに、男性陣全員がシャワーを浴び終えます。私は自宅で浴びてきているのと、智美の夫でもあるので、バスタオルへの着替え?、、だけをして、すぐに戻りました。智美は、みんなと話をしています。結婚は?、彼女は?、、とか、でも、A君以外の9人に聞いても、誰が誰何だか、、。

私 「みんな、ステージの方を向いて座ってね、まずはじっくりと見てあげてね、、掛け声は歓迎
   だよ、じゃあ、智美、、ステージに上がって、、音楽掛けるね、、」

私は持ってきたスピーカーとスマホをbluetooth接続し、エイトビートの曲を流し始めます。ステージに上がる智美、、少し微笑みながら、、軽くステップを踏み、腰をくねらせ、、髪をかき上げ、、そして、後ろを向いて、バスローブの紐を少し緩めたのでしょう、、背中を向けたまま、左の肩を出し、再びこちらを向きます。

智美 「ねえ、どう、、?」
みんな「綺麗です、髪がすごく綺麗です!、セクシーです!」
A君  「なあ、美人だろ〜、全部が綺麗なんだから、、髪なんかすごいだろ〜」
智美 「ありがとう、、じゃあ、続けるわね、、」

智美は正面を向いて、少し腰をくねらせながら、右の肩も出します。そこですこし胸がルーズになったようで、膝を曲げ、前かがみになります。あまり無い谷間が見えます、、私は明るいスポットライトの下なので、この時点で乳首まで見えないか、、と、覗き込みましたが、そこまではルーズではなかったようです。みんなと同じように、いや、それ以上に智美のヌードを早く見たいと思ってしまっている私。。
智美は微笑み、バスローブの紐に手を掛け、解きます。その手を離すと、バスローブの前が開きそうになりますが、それを智美が両手で止めて、まだバストを見せてくれません、、焦らしています。そして、その手を離し、バスローブの前がはだけます。ちらっと見えるバスト、、乳首、、。

A君「やっと見せてもらえる〜、、もう、バスタオル取っちゃいます」

A君は腰に巻いていたバスタオルを取り去り、勃起したペニスを智美に見せ付けます。みんなも、もう自由にしていいんだと、理解して、同じように全裸になります。

智美「あ〜、みんな、、凄いわね、、オチンチン出しちゃったの? 立ってるのね、、」

智美はそう言うと、自分もバスローブをゆっくりと脱いでいきます。片手でバストを、もう片手でオ〇ンコを隠してはいます。何人かがもう、自分のペニスをしごき始めています。それを見て、満足そうな智美の微笑み、、それから、、まずバストを隠していた手を、オ〇ンコの前に、、これでバストトップまでが露わになり、オ〇ンコを両手が隠している格好です。その両手を智美は一気にうなじに移し、陰毛の隙間からオ〇ンコを見せたまま、後髪をかき上げます。すると、智美はステージを降りて、みんなに近付きます。みんなは少し後ろに下がり、智美が自由になれるだけのスペースを作ります。そのスペースで智美は座り、M字開脚を、、

智美「あ〜、ねえ、見える? どう? 私のオ〇ンコ、、41歳だし、すごく使い込んできてるか
   ら、、若い女性とは全然違うでしょ、、? ねえ、見て、、」

みんなは智美に近付き、オ〇ンコを凝視します。

みんな「お〜、スゲ〜、大人のオ〇ンコだ、、確かにビラビラが凄い色、、もうラブジュースが垂
    れてきてるよ〜」

智美が自分の指でオ〇ンコを触り始め、指を2〜3本入れてのオナニーを始めます。

智美「あ〜、気持ちが良いの、、見られながら、、しちゃうと、、ねえ、気持ちが良いの、あ〜」

片手では左乳首を摘まみ、もうその乳首は勃起しているのがはっきりと分かります。
A君が智美に近付いて行き、智美にキスを求めます。待ってましたかのように、舌を絡める智美、、
A君は智美のバストを揉み、勃起している左乳首をいじり、舐め回し、、そして、、おもむろに智美をマングリ返しさせ、真上を向いたオ〇ンコにむしゃぶりつきます。圧巻な光景、、。

智美「あ〜、凄い、、こんな格好、、恥ずかしい、、でも、、あ〜、気持ちが良い、、あ〜」

A君は智美を座らせて、ペニスを智美の顔の前に差し出します。躊躇なく舌を這わせ始める智美、、。そして、しゃぶりながら、自分の手でオ〇ンコを触り続けています。

私 「みんなも好きにしていいからね、中出しと、髪にかけるのはNGね」

一瞬にして酒池肉林、、A君は智美をお姫様抱っこして、ベッドの中央に寝かせます。もう誰かが正常位で挿入したようです。両のバストも揉みしだかれ、頭を少し持ち上げられ、しゃぶらせています。智美は精一杯の力で正常位から対面座位になり、腰をグラインドさせ始めます。セックスの相手は誰かな? この状況では誰が何をしているのか、、分かりません。。
とにかく、智美のオ〇ンコと口には誰かのペニスが入りっ放しで、バストは揉み続けられ、乳首もいじくられ続け、、それは入れ代わり立ち代わりに、、、。私は智美を見る事が出来る場所に移動し、喘ぎ続けるその顔と、犯され続けるその身体を、その身体の反応を見ていました。
これだけの男達がオ〇ンコ、口、そして智美の手でしごかれ、、次々に、、
“う〜、イク” “出る” “出します” “口も顔も良かったんだよね、、じゃあ、顔に、、ウ〜” “俺も美人の顔に” “ウッ、、口に出します”
見る見るうちに、智美の美しい顔は、ザーメンまみれで、智美は眼を開けられる状態ではなくなっています。口に出されたザーメンは飲み続けています。熟れた小ぶりのバストも、もうザーメンまみれ、、黒ずんだ乳首がひと際黒く見えるのは気のせい?

智美「ちょっと待って、、ねえ、、目が開けられないから、ちょっとシャワータイム、、口もベチ
   ョベチョだから、綺麗にしてこないとキスもしたくないでしょ? すぐ帰ってくるから」
私 「大丈夫?」
智美「大丈夫だけど、、息が上がっちゃうね、、先輩はまだだよね、、11人、、何人がイッタんだ
   ろう?」

私はみんなの元に先に戻り、

私 「まだイッて無い人いる?」

もちろん、誰もいませんでした。

私 「じゃあ、口と、顔と、胸、、それとバックからだったら腰のあたりか、、とりあえず3回イッ
   タら休憩、、ね、さすがの智美も息が上がってたから、、頼むね、、触ったり、しゃぶらせ
   るのは智美が嫌がらなかったら、好きにしていいけど、、」

シャワールームから全裸の智美が戻ってきます。そして、ベッドの真ん中にしゃがみ、、

智美「これからは、フェラチオタイムね、、私はここに居るから、順番に一人ずつね、、11人の、
   みんなの、飲んじゃうから、、」

息が上がる、少し疲れた、、智美は休憩として、11人への連続フェラを選んだようです。さすがフェラ智。 ジュルジュル、ジュポジュポ、、、“あ、出る” “イク” 大人しくただ智美の超絶フェラを受けてイク人もあり、両手で智美の頭を掴んで、腰を振り、智美の口とセックスをするようにする人もあり、、とにかく、恐らく40分弱で全員のペニスからフェラでザーメンを口に出させ、飲み込みました。智美は、うがいだけをしに洗面所に行って、戻ってきました。そして、ベッドの中心にまたしゃがみ、

智美「さあ〜、最後よ、、みんなあと一回ね、、最後は騎乗位ね、、私、思いっ切り腰を振りたい
   の、、イク時は言ってね、私、抜くからね、間に合ったら口でも、おっぱいにでもいいから
   出してね、、それから、みんなでシャワーを浴びましょう、、」

そう言った智美は、みんなを手招きし、一人目を仰向けに寝るように促し、既に勃起してることを確認すると、手を添えてオ〇ンコに入れ込んでいきます。腰のグラインドと共に振り乱れる美しい髪、A君が腰を振る智美の横に立ち、髪を優しく撫で、かき上げたり、触るだけでも気持ち良くなる智美の髪を愛おし気に、、。そんなA君のペニスに手を伸ばし、しゃぶり始める智美、、。

A君「あ〜、やっぱり智美さんのスレンダーボディと綺麗過ぎる髪、、それとフェラ、、私は智美さ
  んのオ〇ンコも好きです、堪りません」

それを聞いた智美は嬉しかったのでしょう、A君へのフェラが激しく、いやらしく、、なっていきます。A君はあっという間に口内発射しました。

智美「A君、ありがとうね、後でこの格好でしようね、、あ〜、みんな気持ちいいわ〜、あ〜」

彼らがイキそうになると、智美が腰を浮かせ、バストに放出していきます。口に出したくても、智美の口はいつも誰かのペニスを咥えてるので、、。使い込みオ〇ンコ、、、若い男もイクまでにフェラよりも時間が掛かっているようです。でも、
“緩いけど、何かが巻き付いてくるような感じがするオ〇ンコだね”
等と言われています。ようやく、11人を騎乗位で感じさせ、腰を振り、黒ずんだ乳首をトップに持つ乳房を見せ付け、美し過ぎるストレートセミロングヘアを振り乱すところも見せ付けながら、イカせた智美、、最後は私が仰向けになります。既に勃起しているのに、私には時別にフェラをしてくれます。そして、微笑み、私の顔に跨り、顔騎で腰を振り、騎乗位で、、私はその智美の美しさといやらしさ、、そして、それを11人の男達に見られているという刺激に、、イキそうになり、

私 「智美、、イクよ、、」

聞こえているはずなのに、腰のグラインドを止めるどころか、より激しくする智美、、

私 「智美、、イクって、、出るって、、腰を浮かせて、、」

智美は腰を浮かせるどころか、より激しく、

智美「あ〜、いいの〜、最高なの〜、オ〇ンコ最高なの〜、あ〜」

私は初めて智美の中に出しました。私に向かって微笑む智美が、腰を少しだけ浮かせます。私が出したばかりのザーメンが、智美のオ〇ンコから、少しずつ流れ落ちてきます。

智美「先輩、、、私の中で、、気持ち良かった?、、どうしても出して欲しくなっちゃったの、安
   全日だし」
私 「ああ、最高に気持ち良かったよ、、それに、やっぱり騎乗位の智美は綺麗で、いやらしいか
   ら最高」

智美「はあ、じゃあ、みんな、シャワー浴びましょう、、A君は知ってるわよね、、最後のフェラ」
A君「はい、もちろんです、、みんな、シャワー浴びて、バスタブの縁に座るんだよ、順番にね、バ
  スタブの中の智美さんが最後にフェラでイカせてくれるから、、」

やっぱり、フェラの方がイクのが早い、、さすが智美、、。智美の口に出してきた順に、着る物を着て、、一人ずつ普通の人に戻っていきます。
みんなを部屋から送り出し、バスルームにあったマットを敷いて、智美が私を仰向けに寝るように促します。私の胸のあたりに跨り、しゃがむ智美、、

智美「バスタブでみんなにフェラチオしてるときからずっと我慢してたの、、、オシッコ」

智美は私の顔に向けてゴールデンシャワーを放出します。自然に口を開け、受ける私。さすがに飲み込みはしませんでしたが、、、。

私 「温かい、、」

それから、逆に智美を寝かせ、右手で、ついさっきまで入れられまくっていたオ〇ンコに右手を入れ、掻き回し、、大量の潮吹き、、潮吹きした後、いつも少し恥じらいを見せる智美、、可愛い。

それから、智美の髪を洗ってあげて、ドライヤーで乾かし、鏡の前でバックでぶち込み、、なかなかイケなかったので、智美が気付いて、しゃがみ込んでの超絶フェラ、、、今度は顔射で、、顔だけ洗った智美と衣服を身に着け、ホテルを後にしました。
今夜で、智美の体験人数は、10人増えました。あと、215人、、、。

私 「ねえ、、俺の会社の仕入れ先の担当が25歳で童貞なんだけど、どうする?」
智美「仕事で問題にならないの? それが大丈夫で、その人が私でも良ければ、、、」
私 「それは商流上大丈夫、、じゃあ、食事にでも誘ってみるね、、なんか、薬のセールスの田中
   さんや、木曜日のお医者さん、実家の方のテニスのコーチと年上の一緒にレッスン受けてた
   人、あとは、こっちの体験テニススクールのコーチ、ジムの受付2人、スイミングのコーチも
   2人か、、まずは、田中さんとの食事の約束をした来週の水曜日か、、もう5日後じゃ
   ん、、」
智美「なんだか、忙しくなりそうだね、、実家の方にも行ってこなくちゃ、、明日にでも予定決め
   て、テニススクール関係の人達にラインしてみるね」
私 「今、出てきた人とは、みんなやっちゃうんだろうな〜、智美がモーション掛けて、断る男は
   居ないだろうからな〜」
智美「先輩、、一杯、ヤキモチ妬いてね、、」

   私は左手を伸ばし、智美の髪を撫でました。本当に心地よい手触り、、。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 rodri 投稿日:2020/09/06 (日) 21:01
乱交の最後のお二人の中出し、とてもいいですね。
スポーツのように爽やかなのに淫らでもあり、生き生きとした気持ちよさが伝わってきます。
[Res: 174057] 妻 智美 45 〜田中さんとのセックスを覗き、そして〜〜 妻の大ファン 投稿日:2020/09/09 (水) 14:48
智美を誘った薬のセールスの田中さん、、ついに二人のデートの日の朝を迎えました。いつもの智美のフェラで目が覚める私、、夏掛けをはがし、しゃぶる智美のTシャツを脱がし、乳房を揉み、揺れる髪を撫で、、

私 「あ〜、智美、、綺麗だよ、、いやらしいよ、、今日、、田中さんにも、きっとこうするんだ
   ね、、」
智美「うふふ、、田中さんがその気になってくれればね、、しちゃうかも、、」

ジュルジュル、、ジュポジュポ、、ヤキモチを妬いている私がイクのは早いのです。あっという間に口内発射、、。笑顔で飲み干す智美。
朝食の席では、

智美「先輩、、今日はラインするからね、、お食事して、、ここに来たら、、送るね、ライン」
私 「うん、ドキドキしながら待ってるよ、、そしたら、2人が始めて少ししたら、そ〜っと入って
   来て、何となく、その場を乱す事のないように振舞うよ、食事はあのホテルのレストランで
   7時からでしょ、、ここには9時過ぎに着く感じだね」
智美「うん、そのくらいだと思う、、とにかくラインするね」

その日の私は社内での事務処理をし、顧問税理士との月次決算、、しかし、ず〜っと今夜起こる事を想像し、ドキドキが止まりませんでした。今までのプレイとは少し違った感覚、、
午後6時半から、私は税理士さんと会食、、同じ時間に智美は一流ホテルのレストランで、田中さんとフレンチディナーを始めているはず。午後8時、私の方の会食は終わり、自宅マンションの駐車場の車に乗り、スマホを握りしめていました。8時半、智美からのライン
  “今から二人で帰るよ、旦那さんは午前様だから、コーヒーでも飲んでって、言ったら、嬉しそうにしてる“
9時 “コーヒー飲んでるよ”
9時半 “もう、ライン出来なくなるよ、田中さん、シャワー浴びに行った、出てきたら私が浴び
     る”
9時50分 智美からの自撮りヌード写メ、、家の脱衣所での、、

それから、智美からの連絡は途絶えました。きっと始まったのでしょう。私は、そ〜っと玄関から入り、早く覗き見をしたくなり、急いで、そ〜っと、、、。
リビングルームのソファーにバスタオルを腰に巻いた田中さんと、バスタオルを胸から下に巻いた智美が座り、夜のニュースを見ています。そして、田中さんの手が、智美の髪を触り、智美は受け入れるように、田中さんの肩に頭を預けます。智美の方に身体を向ける田中さん、智美の肩に手を回し、抱き寄せます。智美は田中さんの顔を少し見上げるように少し上を向き、キスを待っています。すぐに唇を重ねる田中さん。智美はやはり積極的に自分から舌を絡めているようです。

田中さん「智美さん、、我慢できなくなっちゃいます」

智美はその言葉には答えず、更に激しいキスを浴びせ始めます。そして、座っている田中さんのバスタオルを何とか外した智美、、はっきりとは見えませんが、恐らくもう勃起しているのでしょう。智美は田中さんのペニスを手でしごく事をせず、田中さんの乳首に舌を這わせた後、すぐにフェラを始めます。
その智美の髪を撫で、髪をかき上げようとする田中さん、、智美は自分でも髪をかき上げ、フェラ顔を見せ付けようとしているようです。

田中さん「智美さん、、すごい、、旦那さんにも、よくしてあげるんですか、、」
智美  「うん、家にいる日は毎日、、一日に何回もって言う事もね、、」

立ち上がる二人、、激しいキス、、田中さんが智美のバスタオルを取り去り、、智美のバストトップも、陰毛も、露わになります。

田中さん「あ〜、智美さん、、綺麗です」

田名さんは智美の、露わになったバストを優しく揉み、乳首を撫で、摘まみ、引っ張り、、その手をボディライン沿いに下に下ろしていきます。少し足を開く智美の股に手を差し入れ、オ〇ンコに触ったようです。

智美  「あ〜、田中さん、、上手ね、、恥ずかしいわ、、私、もう、、」
田中さん「智美さん、、濡れちゃって、、」
智美  「ねえ、ベッドに、、」

2人は手を繋いでベッドルームに入ります。その後ろから少し距離を置いて、隠れながら追い掛ける私。
抱き合いながらベッドに倒れ込む二人、、まず、田中さんが智美の上に、、再びキス、バストへの愛撫、、そして、足を大きく開いた智美の股に顔を沈め、、オ〇ンコを触った後、舐め回し始めます。智美の両足は、田中さんの首に巻き付いています。

智美  「あ〜、あ〜、ねえ、、私、、私のアソコ、、使い過ぎなの、、綺麗じゃないでし
     ょ、、」
田中さん「大人の、、あ〜、凄い、、」

智美は体を入れ替え、上になり、シックスナイン、、智美のオ〇ンコを舐めながらも、フェラテクには勝てず、受け身になる田中さん、、。至近距離からではないものの、やはり、智美の裸体は美しいし、いやらしい、、。私は、この時点で、2人がセックスを始めてから入って行こうと決めました。
シックスナインから挿入、、というパターンではなく、上になっている智美は、積極的に田中さんの体中を舐め回します。髪をかき上げながら、、時に、唇を合わせ、、舌を絡め、、。乳首を舐めて欲しいように、乳首を田中さんの口の上に持っていき、、素直にその黒ずんだ乳首にむしゃぶりつく田中さん。

智美 「ねえ、入れるわよ、、」

田中さんの下半身に跨り、ペニスに手を添え、自分のオ〇ンコに導き入れる智美、、。両手を田中さんの胸の当たりに置き、腰のグラインドをはじめ、髪を揺らし始め、田中さんは下から智美のバストを揉んでいます。、、、さて、そろそろ、、私は、ベッドルームのドアを開け、ゆっくり中に入ります。下になっている田中さんは気付きません。

智美 「あ、あなた、、あ〜、あなた、、」

驚く田中さん、、起き上がろうとする田中さんを私は手で制します。

私  「智美、、今、何をしてるんだ?」
智美 「あ〜、ごめんなさい、、私、、今、、、、してる、、」
私  「気持ちいいのか?」
智美 「あ〜、ごめんなさい、、そうなの、田中さんと、、気持ちが良いの、、」

そう言いながら、腰のグラインドを早める智美、、

私   「凄い腰の振り方だな、、髪も振り乱して、田中さん、、あなたはどう? 気持ち良いの?」
田中さん「すいません、つい、、すいません、、」
私   「続けてくれていいんだよ」
智美 「あ〜、あなた、、いいの?、、私、、気持ちいいから、、」

私は猛烈に勃起していました。我慢出来ず、全裸になり、騎乗位で腰を振る智美の横に立ちます。
智美はすぐに私のペニスをしゃぶり始めます。

私  「智美、、フェラしながらでも、腰の動きは緩めないようにね」
智美 「ねえ、いいの?、、続けても良いの?」
私  「こうなったら智美が止められる訳ないじゃん、、」
智美 「あ〜、そんな、、恥ずかしい、、あ〜」
田中さん「あ、あ、イキそうです」

これは智美のオ〇ンコでのイクまでの時間はかなり短い方です。智美は騎乗位からペニスを抜き、しゃぶり始めます。

智美  「田中さん、、お口に出して、、」
田中さん「あ、、あ、出ちゃいます、あ、、」

智美は、ゴックンと飲み込みます。

田中さん、、そそくさとと言うか、慌ててというか、そりゃそうでしょう、人妻と、しかもその相手の自宅でセックスしてるところに旦那が入ってきたので、、。折角、私が許してあげたというのに、田中さんは、
“本当に申し訳ございません、、もう二度と、、誘ったりしませんから、、”
もう少し三人で楽しみたかったのですが、もう田中さんは身支度を始めています。
智美は田中さんに口内発射されたので、うがいをしに行き、全裸で戻ってきます。私は智美を抱きしめ、ベッドに寝かせ、、髪の先から爪の先まで舐め回し、仰向けになり智美のフェラを味わい、騎乗位の美しく、淫らな智美を堪能した後、智美を仰向けに寝かし、その口にペニスをぶち込み、腰を振り、智美の口とのセックス、、、顔面に放出しました。

智美「先輩、、田中さん、、変えちゃったみたいね、、」
私 「まあ、俺とあの状況での初対面だからね、相当ヤバイって思ったんじゃない?」
智美「先輩、、イカせて、、」

私は智美をバスルームに連れて行き、立ったまま足を開かせ、右手でその熟れ熟れオ〇ンコを掻き回し、大量の潮を吹かせました。

何となく、、期待外れだった田中さん、、まあ、これが当たり前なのかも知れません。

次は、私の仕事関係の仕入れ先の童貞君、、、。この2日後に、ニコニコしながら夕食をわが家に食べに来ました。お土産にケーキを持って。。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 rodri 投稿日:2020/09/17 (木) 09:31
童貞君がどうなったのか、気になっております。
続きをお願いします。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 T 投稿日:2020/11/06 (金) 13:25
主様の都合のいい時で宜しいので、続きをお待ちしています。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2020/12/19 (土) 16:22
先月から年末にかけて、多忙を極めております。
今しばらくお待ちください。よろしくお願い致します。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2021/01/12 (火) 14:07
すいません、年末年始休み返上でした。
もう少しお待ちください。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 妻の大ファン 投稿日:2021/06/09 (水) 20:23
来月には続きを報告出来そうです。
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 ロカズ 投稿日:2021/07/27 (火) 09:55
そろそろ続きをお待ちしております。
私も奥さまの大ファンです!
[Res: 174057] Re: 妻 智美 〜開花したド淫乱〜 桜吹雪 投稿日:2022/01/03 (月) 19:37
名作です。お待ちしています。

[183407] 妻が年下彼氏と初セックス 優作 投稿日:2021/12/26 (日) 00:24
妻が1ヶ月前から交際してる10歳下の彼氏とクリスマスに初セックスしてます。
正確に言うと22時までに帰らなかったらセックスしてるかもと言われたので。
かなり真面目な彼氏でクリスマスにデートして嫌じゃなかったら抱きたいです。と言っていたらしい。
妻からは誘われたらセックスしても良いか聞かれたので5年も不能な私にダメと言う資格無いよと答えました。
妻がこっそり用意していた真っ赤なレースのスケスケブラパンセットが無いのでヤル気満々で行ったはず。
妻は52歳ですが背も低くかなり童顔でヨガとエステで整えているので30代って言ってもわからないです。
そんな妻が私以外の男とセックスしてるって考えてたら不能なハズが久々に勃起しました。なので抜かない程度にシコってます。変な性癖に目覚めたかも。
[Res: 183407] Re: 妻が年下彼氏と初セックス たまランチ 投稿日:2021/12/26 (日) 23:19
たまりませんな!妻が他人棒を堪能してるとは勃起間違いなしです!
[Res: 183407] Re: 妻が年下彼氏と初セックス 嫁も 投稿日:2021/12/27 (月) 16:20
もう15年以上前になりますが嫁の初不倫も52歳の時でしたね。
進学で子供達が家を離れて寂しかった折に
10歳程年下の誘いで食事やドライブにお付き合いして紛らわせていたのだが
3ヶ月程後にドライブの帰り道ラブホにお持ち込みされて。
おばさんパンツしかなかったのにそれからはセクシーなブラやショーツが、、、
閉経していたので毎回毎回、生で中出しを注ぎ込まれていたという。
還暦前まで続いていたが飽きられ放置されて解消となったようです。
[Res: 183407] Re: 妻が年下彼氏と初セックス ポン吉 投稿日:2021/12/29 (水) 11:06
これからは、定期的にデートセックスしてもらい詳しく
報告して欲しいですね。 ピタピタの服にエッチな下着で出掛ける妻を見ながら
嫉妬と興奮は堪らんですね。
[Res: 183407] Re: 妻が年下彼氏と初セックス 優作 投稿日:2022/01/02 (日) 17:42
だいぶ間が開いてしまい申し訳ございませんでした。
クリスマスデートの結果ですが妻の行きたがっていたディズニーでデートしたあと憧れのオフィシャルホテルでディナーだったので完全に落としにかかってたのがわかります。
食後に部屋を予約してるんだけど一緒に部屋に行ってくれますか?との誘いに鼓動がヤバイほど高まりつつハイと返事をした妻。トイレから私に電話をかけディズニーのホテルに泊まれるの。断れない!断りたくない!ゴメンね。電源切るから。と連絡後から電源が切られました。
帰宅したのは次の日の22時過ぎでした。ニットの服にロングプリーツスカート姿の妻。初めて妻の私服スカート姿を見ました。凄く興奮して抱きついたら今日は説明無理だからとシャワーを浴びて即寝落ち。次の朝私は仕事だったので帰宅してから聞こうと急いで帰ったら妻は夜勤。
次の日は夜勤明けなので仕事帰ったら聞けると思ってたけど昼にメールがきて夜勤明けだけど彼のマンション行って来るので遅くなります。とありすれ違いまくりです。
その日は泊まると連絡があり翌日は休みだったので23時に帰宅でやはり疲労が激しいからとイビキをかきながら寝てしまい次の日は二人共仕事で仕事後に食事行って来ると連絡が。私は残業で遅くなり深夜2時に帰宅。洗濯された見たことのないセクシーな下着がタオルに囲まれて干してあったのでセックスしてるんだろうなぁと妄想しながら自慰。
30日は私は仕事納めで妻は遅番勤務。夜中に帰ってきたけど私は疲れて寝ていたので31日は二人共休み。
朝起きて久しぶりに妻を見たら凄く潤ってる感があって嫉妬してる自分がいます。
私は妻に「セックスしてるんだよね?」と聞くと顔を赤らめながら「本当にゴメンね。もう何回したかわからないくらいずっとセックスしてるの。信じられないくらい絶倫でしかもあなたの倍以上硬くて大きいかも。私のセカンドヴァージンあげちゃった〜ゴメン。」頭が痺れるくらいの興奮と動悸で目眩するくらい衝撃でした。
詳しく聞くとディズニーのホテルで朝までノンストップで色んな体位で腰を振られ妻も初めての経験と巨根で何回イッて何回も気絶したらしい。しかも初めて潮噴きしたらその後は何度も噴いてしまってベッドや床がビッショリな状態。1時間寝て朝食後ディズニーデートして18時に出て地元に帰るとラブホに連れて行かれ名残惜しむかのように濃厚なセックスを3回して帰宅。次の日は仕事後にマンションに誘われ彼のセックスにハマってしまったのか彼の声を聞くと濡れてくるようになってしまい断る選択肢は無かったと。仕事後のセックスは確実に5回戦はあって休みの日は帰宅の時間までほとんど食事もしないでずっとセックスしていたみたいです。
妻も訳わからなくなっていて言われるままにコスプレもしていると。
仕事着なのでコスプレなのか微妙だけど普段着ないワンピースタイプのナース服に黒のスケスケ下着でTバックでガーターベルトのプレイはだいぶ興奮して激しかったと妻。挿入された状態で潮噴きするようになったし気持ち良すぎて叫びながら気絶してしまうことも。生理もそろそろ上がるので妊娠しにくいけど生挿入でのピストンが気持ち良すぎて中出しを求めてしまう程。
妻は帝王切開なので産道拡がってないので締まりが強いけど全て押し拡げて入って来るペニスにすっかり専用の穴になってしまったと私に脚を開いて見せてくれました。
話してるだけで思い出してヌルヌル状態の穴はヒクヒクしながら糸を引いて口を開きます。私は久しぶりに挿入すると私の知っている妻の穴ではなくなってました。私の竿ではフィットしないみたいでもっと激しく奥を突き上げて膣を押し拡げてくれないとイケないよ〜と妻。それを聞いて射精してしまう私。
新年元旦。仕事だった妻は仕事後に彼のマンションに行って今日の朝に帰宅。仮眠して夜勤に行きました。最近はスカートしか着ないのは彼の好みで下着も彼が用意したエロい物以外着ません。ナース服でエロい下着が透けないようにするのが面倒と言いつつ言われるまま従う妻。
夜勤明けでデートしてお泊りするから5日まで会えません。
こんなにセックスにハマるとは思わなかった。私とのセックスでイッたことすらないし声すらあんまり出さなかったのでビックリです。
[Res: 183407] Re: 妻が年下彼氏と初セックス コイタス運動 投稿日:2022/01/02 (日) 22:35
優作さん、私も同年代ですが楽しみに拝見させて頂いてます。
新年早々寂しい思いされて大変ですね。5日まで帰ってこないとのことで長い正月休みになりますね。
ここは奥さんに動画撮影を依頼して休み中楽しむ方向で考えて見られてはいかがですか。
奥さんも肉欲の虜になって激務のナースの仕事に影響が無ければいいですが。
うちのも52で去年ランドかシーに誰とかは判らないですが行ってました。50過ぎてもディズニーは好きなんですね。下着も年に似付かわしくないスケスケのもありますね。真意は謎ですが妄想して楽しんでます。優作さんの投稿、楽しみにしてます。
[Res: 183407] Re: 妻が年下彼氏と初セックス ポン吉 投稿日:2022/01/03 (月) 15:19
旦那さんの承諾が有り熟した体を持つ人妻が巨根で固い物で
何度も犯されたらハマるのも仕方がないですね。
やりまくって良いから、きちんとやらしく報告をして欲しいですね。
今後に期待してます。

[183002] 夫婦水入らず 彦太郎 投稿日:2021/11/10 (水) 18:37
コロナ禍において世間ではコロナ離婚というフレーズが飛び交う情報を目や耳にしました。
我が家ではそれとは真逆で、在宅が多くなった私は夜の散歩も妻と一緒。
人目を憚り、暗がりで人目につき難い場所では手を繋いだりもしています。
散歩を終えて帰宅すればそのまま一緒にお風呂に入ったりします。
お風呂から出れば裸にバスタオル1枚巻いただけの妻と晩酌ついでの夕飯といった感じですね。
マスタオルを巻いただけでキッチンで料理したりするので時々タオルがはだけて垂れてはいますけど可愛いお尻が丸見えになってしまうこともしばしばあります。
ソファーに座って晩酌では、脚を組み替える際にチラチラと見える陰毛とワレメは最高のつまみです。
こんな生活も娘が大学に通い始めて他県で暮らし始めたので夫婦水入らずとなり新婚当時を彷彿とさせました。
妻の仕事はショッピングモールの中にある店舗で働くアパレル販売員です。
そのため日頃から化粧やヘアスタイルは勿論のことファッションに関しても垢抜けていて、40代後半にもなりますが男の目を引く女性だと思います。
そんな妻とコロナ禍となって夫婦で愛し合う時間も増えたのですが、直ぐにマンネリ化となるのも否めません。
そのためセックスも色々と工夫してますが、このサイトの愛読者は最終的に他人棒に行き着きますよね。
私も妻を愛すれば愛するほど妻が他の男に喘ぎ悶える姿を見たくなる男の一人です。
そこで妻に目隠しをして他人棒を想像させたりもしています。
19歳で私と結婚して約30年が経とうとしていますので、他の男に興味があるのではないかと想像します。
もちろん途中に浮気や不倫が無い前提ですけど。
そして夫婦の間で他人棒を妄想しているだけでは収まりがつかなくなり、試しにネットで妻の相手をしてくれる人を探してみることとなりました。
当然、妻にしてみれば隣人、知人、その他関係者はご法度です。
しかし、私にとっては全くの他人では刺激が足りないのです。
多少なりとも妻の色気を知っている人が希望でした。
ちょうどその頃、私が休日の日曜日でも妻は仕事の場合があり、そんな日は迎えに行ったりしています。
ショッピングモール内の待合コーナーで妻の帰りを待っているわけですけれど、偶然にも警備員さんと会話を重ね親しくなりました。
警備員さんは60歳で結婚歴がない独身者でした。
私の中でこの警備員さんに妻の相手をしてもらえないかという企てを思いつきました。
そして何度か顔を合わせる中で思い切って警備員さんを飲みに誘いました。
数日後、待ち合わせた居酒屋で警備員さんと飲みながら私の願望を打ち明けました。
警備員さんは、私が迎えに行き買い物を一緒にする妻の存在を把握しておりました。
故に当然ですが警備員さんは、常にバッチリ服装も化粧も決め込んでいる妻とセックスの相手をするという話がにわかに信じ難いようでした。
それでも一連の計画の流れを確認し合い警備員さんの承諾を取り早速、私が募集した掲示板に隣りの県在住の者として投稿していただきました。
あとは妻を説得するだけです。
家に戻りいつものように晩酌をし、成り行きでセックスした後にネットの掲示板を裸のままでで開きました。
警備員さんから届いていたレスを拝読して妻を説得しました。
ようやく妻もその気になってくれて警備員さんに返信して日程を調整するに至りました。
ネットでのやり取りを終えて妻の股間に手を差し伸ばすと何を想像していたのかグチョグチョに湿っていました。
私も興奮してしまったので珍しく2回目の挿入。
「あーあん、いいー。ねえお父さん、本当に他の人としてもいいの?怒らない?あーあん、いいー。」と悶ながら言っていました。
直前の警備員さんとのやり取りでは、会ってみて決めさせてもらいます。という内容だったのに妻は会ってもいないのに既にその気でした。
妻は、まさか毎日のように自分と会っている男に裸をさらけ出し、抱かれるなんて夢にも思っていないでしょう。
抱かれた翌日からもストーカーの如く凝視されることも知らずに仕事をすることになります。
警備員さん曰く、仕事中は集中していますから奥様を凝視するなんてありえないと申していましたが、到底私には信じ難いものでした。
その何とも言えぬ屈辱と嫉妬が混じった複雑な思いが私を興奮させ、想像するだけで股間が痛くなりました。
[Res: 183002] Re: 夫婦水入らず 彦太郎 投稿日:2021/11/10 (水) 18:41
警備員さんと約束した日が近づくに連れて何故か夫婦の間で警備員さんの話題を口にすることが減っていました。
恐らく私も妻も緊張していたのだと思います。
夜の方も敢えて妻にアプローチしていくことはせず、妻からも求めてくることはない日が続きました。
そしていよいよ前日の夜になり、妻と晩酌をしながら当日の打ち合わせというか確認を取りました。
妻も警備員さんのどちらも日曜日は仕事で火曜日がオフということなので、約束したのは月曜日の夜、シティホテルのダブルの部屋とシングルの部屋を予約しておきました。
シングルの部屋も私が用意したのですが、元々警備員さんが出張で宿泊しているという設定です。
私達夫婦がチェックインして、警備員さんに連絡を取り私達の部屋に来ていただきました。
遂に寝取られの舞台に3人が顔を合わせたのです。
私も警備員さんも既にお会いしているのにメール交換だけのやり取りと偽り、初対面を装いました。
妻と警備員さんは毎日同じショッピングモールで働いている同士なのに「はじめましてマスミと申します。」と妻は初対面の自己紹介と挨拶をしていました。
普段の警備員さんと違って私服姿ですし、いつもかぶっている警備の帽子もないので妻は全く気付いていません。
警備員さんも隣りの県から出張中でこのホテルに宿泊しているなどと妻に説明していました。
用意したお酒を飲みながらの世間話からお互いの緊張感を解していきました。
妻の顔が火照った頃合いを見て妻にシャワーを勧めました。
しばらくしてバスローブを身に纏った姿で妻が出てきました。
他人の前でバスローブ姿になっただけで妙な興奮したことを覚えています。
妻と警備員さんに並んでベッドに腰掛けるように促し、私は二人の正面のソファーに座り二人の雰囲気作りのサポートに努めました。
「太田さん(警備員さん)、今夜は妻を自分の彼女だと思って一晩過ごしてやって下さい。」とGOサイン。
「お父さん、本当にいいのね。」
妻のせつなげな言葉に頷く私。
「奥さん、じゃあお願いします。」
「あっ、はい。」
と警備員さんの言葉に俯き加減で返事をする妻。妻の両肩に触れ妻の視線を己に向かせて見つめ合いながらキスをする二人。
二度三度と軽いキスを交わした後は警備員さんの両腕に抱かれながらディープキス。
自ずと下を絡ませ合う二人。
これには私も嫉妬と興奮が一気に高まりました。
背中にまわしていた警備員さんの手がバスローブの上から妻の胸を撫で始めるとキスをしながら吐息が漏れていました。
警備員さんの舌が綱の耳たぶやうなじを舐めあげると目をつぶり艶やかな表情を浮かび上がらせていました。
客観視する見方をするとこんなにも厭らしいものなのかと感じました。
バスローブの腰紐を解かれブラジャーとパンティがお目見えです。
薄いピンクのレースの下着の上下です。
私の記憶の中では初めて見る形のブラジャーでした。
そのブラジャーの上から鷲掴みされる妻。
バスローブを脱がされて下着だけの姿に。
今度は着ていたシャツを脱ぎ捨てる警備員さん。
もじゃもじゃした胸毛が妻の前に披露されました。
実は妻は胸毛が大の苦手なのです。
私も警備員さんがこんなに胸毛が生えている人だとは知りませんでした。
そこで妻の反応が気になります。
警備員さんは続けてベルトを緩め、ズボンを脱ぎパンツ1枚になるとやはり毛深い脚でした。
毛深い人とデブ、ハゲは拒絶反応を起こすと常々言っている妻。
決してデブとまでは言わなくても腹は十分出ていて髪の毛も後頭部はハゲている警備員さん。
その上、胸からへそ、へそ周りからパンツの中へ。
パンツの脇からハミ出した毛は脚全体にもじゃもじゃの毛深い体の警備員さんでした。
これでは妻にしてみれば罰ゲームです。
しっかり確かめなかったことを後悔しながら眺めていると妻をベッドに押し倒して覆いかぶさる警備員さん。
繰り返されるディープキス。
やがてブラジャーのホックが外され、とうとう妻のオッパイが露わにされました。
そこに二つの乳首。
がむしゃらに吸ったり噛んだり舐めたり、思う存分に堪能する警備員さん。
私の前でふしだらな声を上げまいと必死に喘ぎ声を押し殺す妻。
腕の毛も濃く野獣を思わせる警備員さんの手が妻の胸を荒々しく揉んだ後は自然に股間の方向へ愛舞が下りていきました。
そしてパンティの上まで到達するとゆっくり大きく撫でる警備員さんの手。
妻が拒絶するはずのハゲで毛深い男に愛撫されている割には腰をくねらせ次第に吐息が荒くなる妻。
妻の内腿を上下に撫でる警備員さんの攻めに何を求めているのか両足をゆっくり大きく開いていく妻。
ここを攻めてくださいと言わんばかりにパンティを履いているとはいえ露骨に局部を初めての男に曝け出していました。
内腿から再びパンティの上から撫で上げる警備員さんの指が遂に妻のパンティの中へ引っ掛けられずり下ろされるパンティ。
とうとう私以外の男の前に晒された妻のアワビ。
何度も何度も見飽きるほど見てきた妻のアワビ。
離れた場所の私の目にもグチョグチョになっているのが伝わってきました。
私の股間はもう限界まで膨れ上がっていました。
人生で初めての気持ちというか興奮を感じていました。
[Res: 183002] Re: 夫婦水入らず 健太 投稿日:2021/11/11 (木) 11:43
彦太郎さん、初めまして!
水入らずの仲良し熟年夫婦の日常生活、男は妻に他人棒って思いますよね^^
新婚さん見たいな夕食タイムのチラチラ^^
セックス中に仲が良いが故の旦那様の発想に奥さんは喘ぎながら
「あーあん、いいー。ねえお父さん、本当に他の人としてもいいの?怒らない?」って
最愛の奥様が承諾とは最高ですね^^ 本当に羨ましいご夫婦だと思います。
そして、いよいよ・・・お相手は奥様が働くショッピングモールの警備員さん・・・
周到の用意のホテルで遂に!「お父さん、本当にいいのね。」って再確認の奥様^^
でも、裸になった警備員は奥様の嫌いな毛むじゃら男!その気になった奥様の
その後の様子が凄く、気になります。
[Res: 183002] Re: 夫婦水入らず 彦太郎 投稿日:2021/11/12 (金) 08:18
私以外の男の前に晒された妻のアワビ。
もう既にキラキラと湿り気を帯びている様子が伺えるアワビ。
警備員さんは「ご主人、それでは失礼します。」と一言吐いて妻のアワビに舌を伸ばして舐め回し始めました。
ベチョベチョと卑猥な音を立てながら舐め回す警備員さんの動きと同調する妻の喘ぎ声が堪らなく嫉妬心を煽られました。
考えてみれば警備員さんにこの相談を持ちかけた際に「いつも奥さんをお見かけしていますが、タイトスカートを穿いている後ろ姿を見て、スタイルが良い女性だなあ。あのスカートの中身のお尻にそそられますよ。」と述べていた。
そのタイトスカートの中身を想像していたお尻どころかアワビの具まで自分の目の前にして舌を伸ばして堪能している。
いったい警備員さんは、何を考えながら妻を愛舞しているのだろうかと思い私は勃起していました。
そして妻の体を俯せにしたと思えば、腰骨を浮かせるように誘導して警備員さんが日頃凝視しているお尻を付き上がらせ女豹のポーズ。
「えっ?なんですか?」小さな妻の声。
すると警備員さんは妻のアナル目掛けて舌を伸ばして舐めるというより舌を差し込む暴挙。
これには妻もビックリしたのと同時に感じてしまっているのでしょう「いやぁー恥ずかしいー、いいー、ああーん、ああー、ううー、あー」悲鳴のような声を上げて悶ていました。
「お願い!恥ずかしいからもうやめてください。」と時々、警備員さんの唾液と妻の尻の穴の呼吸と申しましょうか「ブヒッブヒッ」という卑猥な音が立っていたからです。
あれはオナラだったのだろうかと思わせるくらい厭らしい音でした。
執拗な警備員さんの愛舞というより舐め回しが、ようやく落ち着いたようで今度はベッドの上で妻を正座させるような形で正面を向かせました。
警備員さんは、その妻の前に仁王立ちして「奥さん、僕のも舐めていただけますか?」と自分のトランクスを妻の顔の前で脱ぎ下ろしました。
その瞬間に私も驚いてしまいました。
年齢を感じさせないくらいの角度で天井を向く警備員さんの反り返った竿。
太さ、長さ、そして亀頭の大きさのすべてにビックリでした。
もう一つは、その竿を覆う陰毛がヘソから内腿まで毛もくジャラ。当然、竿の周辺も毛だらけ。妻からは見えないだろうが、ケツの割れ目も毛もくジャラにも驚かされました。
妻はどうするのだろうかとその表情を覗うと、やはり躊躇している様子が感じ取れました。
それでも妻は右手を伸ばして警備員さんの竿を掴みにいき、片手では回し切れない様子で左手も添えて苦手な剛毛に顔を寄せて舌で撫で上げるように警備員さんの竿を躊躇しながらもゆっくり舐め始めました。
自分の妻が他人とキスするのも衝撃ですが、他人棒に口をあてるのも心臓が破裂しそうでした。
そして、ただ舌で舐めているだけの妻に対して警備員さんは自分で竿を妻の口を目掛けて差し込みます。
「うぐっ!」
一瞬、えずくような声をあげながら妻の本格的なフェラチオが始まりました。
夫の私が言うのもなんですが、妻のフェラチオは最高です。
テクニックといい悩ましく、厭らしく、表情の雰囲気も最高のフェラチオです。
しかし、この時の妻のフェラチオは必死さだけが伝わってきて、いつもの余裕など微塵も感じられませんでした。
きっと警備員さんの大きさと太さに加えて嫌悪感を持つ剛毛という様々な抵抗が妻を追い詰めているのだろうと思いました。
そんな妻に対して警備員さんは、更に追い打ちをかけるように妻の頭を両手で抑えて自分の股間を目掛けて前後させたのです。
これには妻も堪らず「うグッ!ゲボっ!」とえづき、それでも抑えつけられた妻の口からよだれが滴り落ちていました。
確かに私は警備員さんに思う存分イジメてやって下さいとお願いしましたが、ここまでする人だったのかとその強引さに圧倒されました。
きっと普通の恋愛相手の女性経験がなく風俗だったり厭らしいビデオの中だけしか知らないセックスだからこうなるのだろうと思いました。
モテない男の象徴を見ている気分でした。
ようやく妻の口が開放された時には、もうろうとした妻の表情だけが印象的でした。
そして休む間もなく妻の顔を両手で自分の方に向かせた警備員さんは「奥さん口を開けて舌ベラを出して見てください。」と指示。
言われるがままの妻は、もうろうとした表情のまま目を閉じて口を開き舌を出すと、その上からなんと警備員さんの唾液を妻の口に注ぎ込んだのです。
またディープキスを予想していただろう妻は不意の出来事に驚いて警備員さんの唾液を吐き捨てようとしましたが、その唾液を吐き捨てさせまいと警備員さんは自分の口で妻の口を塞いでいました。
そのままベッドに押し倒されて更に唾液を口の中に注ぎ込まれている妻。
注いでは口で塞ぎ、また注いでは口で塞ぐ。
これでは警備員さんの唾液を確実に飲み込むしかないのです。
ハッキリ言って私でもここまではしたことはありません。
妻に対する屈辱的な攻めはまだ続きます。
仰向けで倒されていた妻の顔に跨がり自分の竿を再び咥えさせました。
妻も性奴隷の如く必死でチュポチュポとしゃぶっていました。
そうです。舐めていたというよりしゃぶりついていたという表現の方が適してると思います。
仰向けで顎を引き後頭部を少し浮かせる体勢で咥えていたので、疲れた様子を察知した警備員さんは更なる行動にでました。
今度はまるで妻の顔を和式の便器に見立てて大便でもするかのようなポーズになり、妻に自分のケツの穴を舐めさせようとしました。
ケツ毛で毛だらけの私が見ても目を背けたくなる汚らしい警備員さんのケツ。
そのケツの穴を妻の口と鼻に押しあてたのです。
どうすることもできない妻。
それから少し経って警備員さんがケツを浮かせると思ってもみない光景を見る事になりました。
なんと浮かせたケツを追うかのように妻が再び後頭部を浮かせるようにして舌ベラを伸ばし警備員さんのケツの穴を舐めているのです。
ケツの穴ばかりでなく、裏筋や玉袋までかぶりついていました。
私はその光景を今でも思い出すと我慢汁が出て来てしまいます。
[Res: 183002] Re: 夫婦水入らず 健太 投稿日:2021/11/12 (金) 08:51
彦太郎さん、更新をありがとうございます、お待ちしていました。
始まった警備員さんの責め、強引な唾液注入、奥様のアナル舐め
ビックリする太マラをイラマ気味にフェラさせる警備員さん。
でも、フェラ自慢奥様も負けじとねっとりとしたフェラで応戦
旦那様の許可をもらってる奥様は警備員さんに挑戦でしょうか?/笑
それとも奥様のやる気に火が付いたのか・・・そして、遂に警備員さんの
アナルまで舌を・・・目の前で警備員さんのアナルをしっかり舐める奥様
舌は玉袋、裏筋まで丁寧に!彦太郎さんは超興奮の一瞬でしょうね^^
でも、未だ序章!この後の奥様の行動、姿を想像するだけで興奮しちゃいます。
続編を期待して待ってますので宜しくお願いします。
[Res: 183002] Re: 夫婦水入らず 彦太郎 投稿日:2021/11/12 (金) 12:25
健太さん、はじめまして。
いつもご丁寧なお返事を頂きまして本当にありがとうございます。。
[Res: 183002] Re: 夫婦水入らず 彦太郎 投稿日:2021/11/12 (金) 12:26
夫婦でのセックスでも貪欲で妖艶な妻ですが、この日の妻は性奴隷に成り下がった淫乱女のように感じました。
ハゲで毛深く少しポッチャリ体型の警備員さん。
剛毛は苦手のはずなのに毛だらけのケツの穴まで舌を伸ばす妻の姿が信じられませんでした。
妻の顔の上においた汚いケツをようやく戻した警備員さんは、妻の両足を自分の方に乗せて今度は妻のマングリ返しです。
妻のアワビの汁をジュルジュル、ベチョベチョと卑猥な音を立てながら舐め回し吸っていました。
「ああーん、そんなに見ないでください。恥ずかしいー、ああー、ううー、はあー」と恥ずかしがる言葉とは裏腹に厭らしい体を警備員さんに委ねる妻。
アワビを堪能しながら妻の両胸を揉んだり乳首を摘んだり。
マングリ返しの体勢を解き放った後は2本の指で巧みに妻のアワビをえぐる警備員さん。
「ああーダメ!イッちゃう!ああーダメダメー、イクイクー、ああー出ちゃうかも、お父さん見ないで!」その瞬間、私もお目にかかったことのない妻の潮吹き。
私が弄ってもベチョベチョとはなりますが、吹きながら撒き散らす光景は初めて見ました。
明らかに警備員さんが指をこねるとプシュッ、プシュッと噴水のように吹き上がっていました。
警備員さんがオマン◯から指を抜くとベチョベチョというよりビショビショの手から汁が滴り落ちていました。
同時に大きく呼吸を乱してぐったり果てていた妻は全身がダランと脱力そのものでした。
ベッドで無防備に横たわる妻の裸体。
してやったりとタオルでハゲた頭と妻の汁がべっとりであろう口周りを拭く警備員さん。
虚しく勃起しながら我慢汁でパンツを湿らす私。
完全に警備員さんに征服された感じでした。
そして妻の脇を抱えて上半身を起き上がらせ、再び自分の毛だらけの股間にある竿を妻の口元へ差し出す警備員さん。
もう毛もくジャラに対しての抵抗感もなく、大きく口を開いてしゃぶりつく妻。
チュポチュポと私を嫉妬させる音。
臨戦態勢になった警備員さんは、妻をベッドに倒してその太く長い竿に大きな亀頭を口を開いて待っている妻のアワビに一気に挿入しました。
「ああー、はあー、ううー、うー」苦しいのか感じているのか分からない悶た声をあげる妻。
私のムスコを插入する時とは全く違う喘ぎ声でした。
完全に寝取られたという敗北感と何とも言えない興奮が湧き上がりました。
モジャモジャの警備員さんの胸毛が妻のCカップで程よい大きさのオッパイに重なります。
「ああーダメー、ダメ。」
「イクイクー、イッちゃうー」
警備員さんの奥深く突く攻めに何度も何度も絶頂を迎える妻。
開きっぱなしの口にまたもや唾液を落とす警備員さん。
口の中に唾液を落とされた妻は何の躊躇いもなく飲み込んでいる様子。
体を入れ替えて騎乗位の体勢。
何度も果てて脱力していたはずの体なのに何処にそんなエネルギーがあったのかと思わせるくらい激しく体を上下させる妻。
そして警備員さんの体の上で絶頂を迎える妻はそのまま警備員さんの胸毛の上に顔を埋めていました。
その妻の顔の両頬を抱えてキスを要求する動き。
しかしその前に「奥さんの唾液をください。」と騎乗位で上になっている妻から警備員さんの口に唾液を落とす行為。
そして妻からのディープキス。
この瞬間、とても妬けました。
「あーん、恥ずかしいです。」自分で垂らしておいて恥ずかしがる妻。
両方のオッパイを鷲掴みにされながら再び上下に。
二人の指を絡ませ両手を繋ぎ、今度は妻が和式便所に跨がる体勢で警備員さんの竿を自分の穴で擦りつけるとても卑猥な光景でした。
妻は初対面の男にこんなにも卑猥なことができる女だったのかと驚きました。
そしてまた絶頂に果てたかと思えば警備員さんの胸毛の中に顔を埋めて崩れさりました。
すると警備員さんの毛だらけの乳首をペロペロと舐め始めたのです。
もはや剛毛に対する拒絶反応は微塵も感じられませんでした。
ヘトヘトな妻の体を今度はひっくり返してバックから突く警備員さん。
悲鳴をあげながら喘ぐ妻。
また絶頂で崩れる妻。
休ませることなく妻を仰向けにさせて毛もくジャラの体を覆いかぶせて正常位で抱き合う二人。
妻のオッパイを鷲掴みに揉んだり舐めたり、舌を絡ませるというかお互いの舌を舐め合う二人。
切なげに喘ぐ妻の声。
これ以上開くのかと思わせる妻の足。
私を挑発するかのように警備員さんの背中に両腕をまわす妻。
寝取られとはこんなにも残酷な嫉妬を浴びせられるものなのかと思いながら二人のセックスを呆然と眺めることしかできませんでした。
そして警備員さんのピストンも激しくなったかと思ったら「奥さん、イッていいですか?」
「ああーん、私もイクーッ。もうダメ。イッちゃうー」
警備員さんが続けて「奥さん、中に出してもいいですか?」の問いに妻は「中はダメ!外に出してー、お父さんが見てるからお願い、中はダメー!」
その指示に従って警備員さんはイク瞬間に抜いて妻の顔を目掛けて発射しました。
ドロドロした大量の精子が妻の髪の毛や鼻、口、まぶたにも飛び散りました。
そのあとまた驚かされたことがあります。
妻は一度自分のアワビにおさめたチン◯を口にすることは苦手なのです。
しかしこの時、警備員さんが精子を飛び散らせた竿を後処理させんばかりに妻の唇に押し当てていました。
やはり妻は躊躇っている様子でしたが、警備員さんの強引さに負けて躊躇いながら汚れた亀頭を口に咥えたのです。
観念したのか舌で竿を舐め回すと裏筋や玉袋も綺麗に舐めていました。
そして大股開きでアワビの口をパックリ開けたまま大の字の妻に咄嗟にかける言葉を失っていました。
[Res: 183002] Re: 夫婦水入らず 健太 投稿日:2021/11/12 (金) 19:19
彦太郎さん、更新をありがとうございます。
奥さんの頑張りが凄いですね^^
「ああーダメ!イッちゃう!ああーダメダメー、イクイクー、ああー出ちゃうかも、お父さん見ないで!」って大量の潮吹き^^ こんな時にも彦太郎さんの存在を気にしてる奥さん、ご夫婦の仲の
良さを感じますね^^
でも、「中はダメ!外に出してー、お父さんが見てるからお願い、中はダメー!」って彦太郎さんが
居なければ中出しを許す??? 許さないでしょうが気になりました^^
その後のお掃除フェラには彦太郎さんもチョッと嫉妬と興奮では?
部外者の私ですら、シーンを想像して勃起しちゃいましたよ/笑
この後の様子もお待ちしていますね。
[Res: 183002] Re: 夫婦水入らず 彦太郎 投稿日:2021/11/13 (土) 10:22
警備員さんと妻の壮絶なセックスはひとまず終わりました。
妻は警備員さんの精子を髪の毛や顔にかけられたのでシャワーを浴びにバスルームへ行きました。
私は警備員さんに「凄いものを見せて頂きました。興奮しました。」と感想を述べました。
警備員さんは、「あのブティックで働くオシャレな奥様を抱かせて頂きまして本当にありがとうございました。こちらこそとても興奮しました。」と御礼を言われましたが、私はシィーッと指を1本立てて妻に聞こえたら困ることをゼスチャーで伝えました。
これから妻は仕事に行った毎日、警備員さんに厭らしい眼差しで見つめられるかと思うとこれ以上の嫉妬はないほど興奮を覚えます。
私が休みの日に迎えに行く以外は、私のいない所で目で犯されるような想像をしてしまいます。
『妻が危ない!』そう思うと居ても立っても居られない興奮に駆られると思うのです。
これが私の自分の欲望を満たす企てだったのです。
妻がシャワーを浴び終わってバスルームから出てくると警備員さんは妻に御礼だけ言ってシングルの部屋へと戻って行きました。
残された私は「どうだった?」と訊ねると、「お父さんこそ私があんなことしてどう思ったのよ?」と逆に質問を受ける羽目に。
ここからは記憶にある限りの会話を再現します。
私「とっても興奮しっぱなしだった。」
妻「ごめんね。私も興奮ていうか感じちゃった。」
私「ところでお母さん(妻)は、毛深い人は苦手だったはずじゃなかったっけ?」
妻「そうよ。お父さんの事前調査が甘いのよ。」
私「でもしっかり抱きついてたし、色んな所を舐めてたよね。」
妻「もうやめてよ、お父さんたら。エッチ!」
私「もっとビックリしたのは太田(警備員)さんのツバを飲んでたでしょ?」
妻「だって無理やりだったから。というか成り行きというか・・・怒ってる?」
私「いや。怒ってないよ。むしろ興奮した。」
妻「よかった(笑)」
私「またしたい?」
妻「気持ちよかったけど、苦しくて我慢した部分もあったし、どうかな?!もう知らない人は遠慮する。お父さんがしてくれれば私は満足。」
私「今からする?」
妻「さっきシャワーを浴びた時にアソコを洗ったら少しヒリヒリしたの。今日はごめんね。明日、家に帰ったらしようね。」
こんな感じでウズウズしてた私のムスコはフラれてしまい、この日はお預けとなってしまいました。
その翌朝、私は仕事だったので朝早く妻を残して先にチェックアウトしました。
妻は仕事がオフだったので朝食を頂いてから帰宅すると言って私を見送ってくれました。
警備員さんにも一言挨拶をして行こうと思いましたけど、朝早かったのでLINEにメッセージを入れておきました。
そしてその日の昼休みに妻からLINEに「今から帰ります。今日、何が食べたい?」とメッセージが入っていました。
私は妙にカレーが食べたかったので「カレーがいいな」と返信。
しばらくして「うん、わかった。」と寝取られを敢行した後の夫婦水入らずのLINEトークでした。
そして夕方、会社を出る時に「今から帰るね」とLINEを入れようと思った時にある事に気が付いたというか気になってしまいました。
それは妻がホテルを出る時にLINEをくれた時間です。
私は昼休みにそのLINEを確認したので特に気にもしなかったのですが、妻からのLINEは10時15分に送られたものだったのです。
朝食を頂いてから帰ると言って私を見送ったのが朝6時過ぎでした。
それから朝食をとって帰りの身支度をして出るまでに4時間近くもかかるのだろうか?
あの時点ではまだ警備員さんもホテルにいたはず。
もしやあの後また二人は接触したのでは?と考えれば考えるほど疑心暗鬼になりました。
完全に嫉妬からくるもので、この先あの二人は仕事場で私に隠れて落ち合ったりするのでは?
自分で企てて興奮を感じて愉しみたかったはずが、嫉妬に追い詰められるような形になって不安がつのり始めていました。
居ても立っても居られなかった私は帰宅途中で警備員さんに電話しました。
電話に出た警備員さんが言うには、妻から先に言うのでそれまで太田(警備員)さんは黙っていてくださいとのことだったみたいで、やはり二人は私がチェックアウトした後に会っていたようなのです。
その後の事は奥様から直接聞いてほしいと言われました。
家に帰り妻が作ってくれたカレーを食べて色んな会話をしましたが関係ない話は耳に入って来ませんでした。
食べ終わって後片付けも済み、妻と前夜の話題になりました。
「ところで朝、あの後どうしたの?」
話題はこの日の朝の話題に。
妻は急に話しづらそうな面持ちになり「実はね、お父さん。どうせ太田(警備員)さんから話があると思うから私から言うね。」と切り出しました。
[Res: 183002] Re: 夫婦水入らず ワカバヤシ 投稿日:2021/11/13 (土) 10:29
やはり そうなりますよね^_^
[Res: 183002] Re: 夫婦水入らず 彦太郎 投稿日:2021/11/13 (土) 16:13
妻から説明された話をまとめると、まず私を見送った後、簡単に化粧をして7時頃にホテルのバイキングで朝食を取ったそうです。
当然ながら宿泊客の大半は同じような時間にバイキングに現れます。
その中に太田(警備員)さんも現れて案の定、妻に声をかけてきたそうです。
「昨夜はありがとうございました。朝ご飯をご一緒させてもらっても構いませんか?」と妻の横に座り朝食を共にしたそうです。
妻にしてみれば初対面(本当は職場で毎日すれ違っている相手)の男に体のすべてを見られ、舐められ、そして抱かれた相手でしたので極力同じ空間にいることは避けたかったようです。
故に急いで食べ終え先に部屋に戻ると数分後、太田さんが妻の部屋をノックしてきたそうです。
太田さんは「チェックアウトまで少し時間があるから少しお話ししませんか?」と言って妻の部屋にほぼ強引に入って来たらしいです。
確かにアナルを舐められ、唾液まで飲まされたような過激の間柄となった二人にデリカシーなど必要ないかもしれません。
一応コーヒーを入れてソファーに座る太田さんに差し出し、自分は少し離れてベッドに腰掛けたそうです。
すると太田さんはコーヒーをひと口飲んだかどうかの間に妻の横に来て「奥さんのことが忘れられません。帰られる前にもう一度抱かせてください。」と迫って来たそうです。
妻としては前夜の情事は夫である私のために行った行為であって、夫である私がいない場所では不貞行為は出来ないと断ったらしいのです。
しかし太田さんは「ご主人がいない場所で奥さんが他人に抱かれたと報告すればきっと興奮して悦ばれると思いますよ。」と厭らしい言い方で妻の首筋を舐めたり、衣服の上から胸を揉んだり無理やり求めてきたそうです。
それでも妻は拒み続けていたらしいのですが、ストッキングもまだ身に着けていない生足のスカートを捲られ、昨夜の勝負下着とは違ってオーソドックスの下着を露わにされてとても恥ずかしかったみたいです。
もう帰るだけの格好に着替えたのにメチャクチャにされて脱がされてしまったようでした。
そしてまだヒリヒリしているオマン◯を舐められた時には、半ば諦めてなすがままに受け入れてしまったというのです。
私は妻に「またツバを飲まされたのか?しゃぶったのか?ケツの穴を舐めさせられたのか?」と尋問してしまいました。
妻の顔が強張りました。
「どうしたんだ?何されたんだ?」と追い打ちをかける如く問い詰めると「こうなるから嫌だったのよ。ごめんね、お父さん。怒ってるもんね。お父さん、顔が怖いよ。本当にごめんなさい。」と私は自分が巻いた種なのに嫉妬から声を荒らげていたこと指摘され我に返りました。
そして冷静になって一旦落ち着き、事のすべてを妻に話してもらうようにお願いしました。
先程の続きですが、執拗に愛舞された後は様々な体位でセックスしたようです。
妻の表情を強張らせた問題はその後の事でした。
セックスを終えて、タオルを巻いただけでトイレに向かった妻を太田さんが追いかけて来たらしいのです。
そのホテルはバス・トイレが同じで便座ではなくバスタブに押し寄せられてしまったとのこと。
そして巻いていたバスタオルを剥ぎ取られオマン◯を指で弄られながら、そこでオシッコをしてくれとせがまれたと言うのです。
しかも狭いバスタブに太田さんも入ってきて、自分に掛けて欲しいなどと変態行為を求められたみたいです。
妻は腰をガッチリ固められて身動きが取れず、尿意と恥ずかしさと入り混じって同仕様もなかったみたいです。
そしてとうとう尿意に耐えきれずバスタブの中で立ったままオシッコをしてしまった。
かなり我慢していたようで凄まじい勢いで大量に出てしまったようです。
あまりの恥ずかしさに顔を両手で覆いながら垂れ流した妻の更なる驚きは、そのオシッコを太田さんはその場にしゃがんで舌を伸ばし、口に含んで飲んだというのです。
太田さんの顔中に掛けて汚してしまったのでシャワーで流そうと試みて前かがみになった私をしゃがませ、今度は太田さんが立ち上がった瞬間に私の顔を目掛けて大量のオシッコを浴びせ掛けてきたと言うのです。
「それで飲んだのか?」と興奮と嫉妬の塊で訊くと「奥さん、口開けて!と言われた直後だったから思わず少しだけ飲んじゃったかも。」
私は嫉妬というレベルを超えて頭の中が真っ白になってしまいました。
オシッコを出し切った後は、再び太く長い毛だらけのチン◯を咥えさせられて、狭いバスルームで後ろから挿入されてしまったということです。そして激しく突かれた末に「奥さん、中に出してもいいですか?」と言われて絶頂を何度も迎えていた妻は「うん。」とだけ言って拒まなかったらしいです。
この朝二度目の射精だったのでそれほど多くはなかったらしいのですが、中出しされた事実には変わりはありません。
その場で股間を洗い流し、髪の毛や身体も洗い流して簡単な帰り支度をしてホテルを出てきたそうです。
太田さんはどうしたのかと訊いたところ、バスルームでセックスした後は顔や体を簡単に洗ってバスルームから出て行ったそうです。
そして妻が髪の毛を乾かして部屋に戻ると、既に服を着終えた太田さんが「この事(この朝のセックスのすべて)は僕からご主人に伝えましょうか?」と言われたみたいです。
しかし妻は、してしまったことは事実で隠し事をしたくないし、恋愛感情もありませんから私から主人に正直に話しますと言い、話は収まったらしいです。
私は自分が企てた計画で妻を傷付けてしまったような気がしました。
最後に「でも、やっぱりお父さんだけが好きだから。」と言ってくれた妻が堪らなく愛おしかったです。
とても興奮して、とても嫉妬して、とても疲れた2日間でしたのでこの夜は夫婦水入らずでゆっくり風呂に浸かりました。
[Res: 183002] Re: 夫婦水入らず けん 投稿日:2021/11/13 (土) 16:54
彦太郎さま

はじめまして。
とても興奮して一気に読ませていただきました。
奥様は毛深い太田さんにすっかり支配されていったようですね。
唾液を飲まされ、とうとう尿までとは。
連絡も交換されているんじゃないですか。

知らぬ間に奥様は太田さんの女になっているんじゃないかと心配しました。
どうかこの後どうなって行くのか教えていただければと思います。

ゆっくりでも結構ですのでよろしくお願いします。
[Res: 183002] Re: 夫婦水入らず 彦太郎 投稿日:2021/11/13 (土) 18:05
ワカバヤシさん、けんさん、はじめまして。
レスを頂きありがとうございます。
私も妻がここまでやる女性だとは思っていませんでした。
まだ続きがありますのでよろしくお願いします。
[Res: 183002] Re: 夫婦水入らず 月兎 投稿日:2021/11/14 (日) 06:37
長文楽しく興奮しました。
これからどうなっていくのか楽しみです
期待してます。
[Res: 183002] Re: 夫婦水入らず よし 投稿日:2021/11/14 (日) 09:23
清楚でかわいい奥様がここまでするとは興奮しました。とても情景が浮かぶ読みやすくて興奮させていただける文章でありがとうございます。続きも期待しています。
[Res: 183002] Re: 夫婦水入らず 彦太郎 投稿日:2021/11/14 (日) 13:26
月兎さん、よしさんレスをありがとうございます。
以前から寝取られ願望を持っていましたが、実際に体験してみると凄まじい嫉妬を改めて感じています。
[Res: 183002] Re: 夫婦水入らず 彦太郎 投稿日:2021/11/14 (日) 18:43
妻を寝取られ、妻は私以外の他人棒を体験した私たち夫婦は、改めて夫婦の愛情を確かめ合うことができました。
とりわけ私は毎晩のように妻を求めたくなりました。
今までは、それほど気にならなかった妻が出勤する服装を眺め、この姿を警備員さんは凝視するんだろうなと考えてしまいます。
胸の膨らみを強調する服や、尻の形がクッキリ出るタイトスカートなどを着こなしている日は、生の中身を警備員さんに知られているだけに猛烈な嫉妬心に胸が張り裂けそうになります。
故に夜になるとまた妻を求めてしまうというスパイラルに陥っていました。
この繰り返しでセックスの回数を重ねているとマンネリは必至で避けられません。
夫婦仲が悪くなったわけではないのですが、何か今ひとつ燃え上がらないのでした。
あの日から3、4ヶ月くらい経過した頃には、妻の喘ぎ声も小さく、感じ方の体の反応も弱く極端な表現をするならばマグロに近いものを感じていました。
夜の散歩も妻だけで出掛けることが増えて、心のどこかで危機感を覚え始めていました。
そこで私は思い切って妻に「最近、ちょっとマンネリ気味になったね。また何か刺激的なことしてみない?」と提案してみました。
その時の妻のとても悲しげな表情は今でも忘れません。
妻は「また私を騙すの?」と目に涙を溜めて一言呟きました。
実は、この少し前に妻はショッピングモール内のATMコーナーで警備員の太田さんとバッタリ遭遇していたらしいのです。
その当日、仕事を終えた後に太田さんから事情をすべて聞いていたらしいのです。
太田さんは何度も何度も妻に謝罪することしか出来なかったそうです。
その太田さんに妻は、私には黙っていて欲しいと口止めして妻は一人でずっと悩んでいたというのです。
妻の目から涙がこぼれていました。
私も勿論、妻に謝罪しましたが「もうどうでもいい。」と投げやりな返答のみでした。
「ごめんな。本当にごめん。すまなかった。」と謝りながら泣いている妻を抱きしめました。
「私をどうしたいの?刺激って何?また知らない人の前で裸になればいいの?」と更に泣きじゃくれられてしまいました。
妻に謝罪しながら自分が考えていたことや気持ちを分かってもらうための説明に明け暮れて、この夜はとても長い夜になりました。
それでも直ぐには信用を取り戻すことなど出来ません。
それから敢えて口にすることなく過ごしていた数日後に「少し帰りが遅くなります。申し訳ありませんが夕飯は自分で用意してください。」と普段では考えられない敬語のメッセージが仕事中に届きました。
きっと警備員さんに関係あることだろうと不安になり、仕事が手に付きませんでした。
夕食関連の物など何も買わず、真っ先に帰宅して妻の帰りを待ちました。
まさか二人は、いかがわしい事に発展しているのではないか等と被害妄想をしたりしていました。
一度は自分も見届けた妻と警備員さんの情事。
なのに自分が放されるとなると耐えられない小心者。
そして23時を回ったくらいにようやく妻が帰宅しました。
夕食は?と訊ねられましたが、食欲など無いと答えて帰りが遅くなった理由を逆に訊きました。
妻は手だけ洗って着替えることもなくリビングに戻り、持っていた紙をテーブルの上に置きました。
『誓約書』とかかれたその紙には、あの日(寝取られた日)の事は一切口外しないこと。
またその約束を破った際には慰謝料請求に応じて戴くという内容のものでした。
そして日付と太田さんの名前に捺印で締めくくられていました。
妻が重い口を開き、本来であれば職場を変えてもらいたいと要求したらしいのです。
でも、そこまで強要する権利も妻にはあるはずもなく、苦肉の策がこの誓約書の内容だと言うのでした。
妻と警備員(太田)さんが、いかがわしい事をしているのではないかというのは取越苦労だったと一安心しました。
しかしそれもつかの間、警備員さんの連絡先を妻の目の前で今すぐ消去するように指示されました。
同じ様に太田(警備員)さんにも、私との接触を断ち切ってもらうためにあらゆる連絡先を消去してもらったらしいのです。
更に私が休みの日に妻の迎えに行くことも一切必要なしと断られてしまいました。
「太田さんは何んて言ってた?」の私の質問に
「ずっと謝るばかりでした。だけど、最後に自分もある意味被害者だと言ってました。私とあの様なコト(妻と警備員さんとのセックス)を依頼されて今では気持ちを弄ばれて抑えられなくなってしまったと言われました。」
内容も当然ですが、妻が語った言葉が敬語だったということが、もの凄く私の胸に痛く突き刺さってきました。
私「それで?」
妻「どう責任を取ればいいですか?と訊ねました。」
私「で?」
妻「私にある程度、責任を取ってもらいたいと言われました。」
私「何て答えたの?」
妻「こういう事だと体(胸)を触られました。だけど今日は無理ですと払い退けて、またその時は改めてお返事致しますと言って出て来ました。」
よく見るとブラウスの上から2番目のボタンが取られていて、キャミソールの生地が脇から丸見えでした。
私は今すぐ警備員さんに文句を言おうとしましたが連絡先もLINEのアドレスも消去したばかりで為す術がありません。
そして妻が怒号で「文句があるなら自分に言ってください。自分で巻いた種でしょ!とにかく、もう太田さんとは会ったりしないでください!私が仕事に行けなくなりますからお願いします!」と御尤もな意見で叱責されてしまいました。
その日を境に私は妻が言っていた【その時は、改めてお返事いたします。】という単語が頭から離れず、仕事どころではない日々を送りました。
家に帰って妻との生活は特に問題ないというか、普通に過ごせているのが逆に不安でいっぱいでした。
警備員さんの話題に触れるのはご法度とされていたので様子を聞くことすら出来ません。
普通の生活を過ご