他の男とセックスしている妻


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[1] スレッドオーナー: よう :2020/12/27 (日) 18:36 ID:AahnliiA No.177906
ご無沙汰してます。ようです。生きております。

長らくこちらに来れず、レスが無くなっているであろうと思って覗いたら…………まだ残っているとは。。。
つないで頂いた皆さん、本当にありがとうございました。

僕もちひろも元気にやってます。
もちろん、星野さん達もです(笑)
育児やら新しい職場やらにいっぱいいっぱいで、なかなか書くことができませんでした(汗)
楽しく読んで下さっていた方々、本当にごめんなさい。。。

これからも僕とちひろの今までを書いて行きたいと思います。
もし読んで頂けたら嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

ようでした。。。


[141] Re: 彼女の笑顔3  :2025/03/27 (木) 10:59 ID:B89WOKus No.201269
さがってきました、あげ

[142] Re: 彼女の笑顔3  しん :2025/04/21 (月) 23:01 ID:NjP/BunY No.201727
続きが気になります

[143] Re: 彼女の笑顔3  mao :2025/06/09 (月) 03:15 ID:fpk.4if. No.202152
下に下がってきたので、ようさんお待ちしております。

[144] Re: 彼女の笑顔3  mao :2025/08/21 (木) 08:53 ID:NrpAJ6EU No.203293
気長にお待ちしてます。

[145] Re: 彼女の笑顔3  :2025/08/23 (土) 12:59 ID:JdnXmZNM No.203357
期待あげ

[146] Re: 彼女の笑顔3  しん :2025/08/26 (火) 00:35 ID:r6DRM9BU No.203397
ぼくも期待あげ

[147] Re: 彼女の笑顔3  :2025/10/11 (土) 02:09 ID:jaY/u5eY No.203863
期待押しています・・・

[148] Re: 彼女の笑顔3  しんや :2025/12/28 (日) 17:16 ID:LHOEJ/tA No.204563
期待あげ

[149] Re: 彼女の笑顔3  :2026/01/29 (木) 02:16 ID:wslPGCmY No.204907
みんな楽しみに、待ってます。よろしくね・・・

[150] Re: 彼女の笑顔3  クッキー :2026/01/29 (木) 11:16 ID:KZEWKHP2 No.204912
よう様
最初から全て拝読致しました。
その後いかがお過ごしでしょうか?
近況などお知らせいただければ幸甚に存じます。



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本日7/13、37歳妻の初NTR予定 - 現在のレスは64個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ヨシタカ :2024/07/13 (土) 11:27 ID:YjKdn4FY No.198018
苦節10年ようやくこの日が来ました。
初めての寝取られ。
本日、13時待ち合わせ。
相手は、他県に住む私の大学時代の友人。独身の素人童貞。

「スペック」

のか(仮) 37歳
153cm 44キロ Bカップ
初体験26歳 経験人数1人(私のみ)
国仲涼子似の元空港受付


ヨシタカ(仮) 37歳
171cm 64キロ
経験人数 素人4人 玄人30人くらい
サッカー選手の香川似

相手
シン(仮) 38歳
183cm 68キロ
経験人数 素人0 玄人200人超え
卓球選手の水谷似


妻は、私が初体験の相手で、学生時代もモテてきたが、告白にうんざりして、彼氏がいるフリしてるうちに初体験が遅くなり、AVを見て友達達とのエッチな会話に合わせていた努力家です(笑)
25歳の半ばで付き合いだしたが、未経験を隠していたため、セックスを拒まれていたが、妻が26歳の誕生日に、泣きながら実は未経験で言えなかった。私の初めてを貰ってくださいと告白され無事に出来ました。

結婚前から、私がNTR物が好きで、何度かお願いしたが泣きながら断られた。
それでもめげずに、設定プレイを何度も重ね、先輩後輩や上司部下、友達となど、最近は、知り合いの名前を使ってプレイ。
嫌がっていたディルドを、知り合いの旦那さんの名前を呼ばせながら挿入まで到達。
ここまで、約10年かかりました。途中に出産が3度あったので時間がかかりましたが。
満を持して、NTRの話をしました。
最初は、おもちゃは、おもちゃって意識がどこかあるけど、人は違うと言っていましたが、怒るほど否定もしないので何度もお願いしてみると、(ここまで、NTRの話を出して半年)一回だけならとOK貰いました。
ただし、近い人(物理的距離、よく合う友人など)は嫌だと言うことで、他県に住むシンの話しをしました。

シンは、バイク好きで大学時代から、女に乗る時間があったらバイクに乗ると言うほどバイク好きでしたが、30過ぎた頃に私の奢りでスープに初体験し、こんな良いお金の使い方があったのかとソープにハマりました。
ちんこは、初めて自然に剥けてる人を見たのは、シンが初めてなくらい大きいです。


私もバイクに乗るので、画像でシンを見たことしかない妻でしたが、全く知らないより、このくらいの距離感の人の方が安心と言うことでOK貰いました。

シンには、ツーリングした時などに、いつかNTRされたいと言う話をしていたので、ある有名なツーリングスポットの山の頂上で話しました。
驚いていましたが、念の為、性病検査を受けてくれることも了承してくれました。

当日は、私の県にバイクで来ると、大事なお前の奥さんを預かるから、俺の一番大事なZ1をお前に預けると言われ、思わず笑いましたが、奥さんを送ったあとは、直ぐに家に帰らないと子供がいるからと伝え、車で来てくれる事に為りました。


それが、今日の13時です。
私の緊張をよそに、いつも通りの妻
下着だけは、新品を買っていました。出産してからは、ユニクロのブラトップだったのに。

一応、夕方にまた、迎えに行く予定なので続は夜書きます。


[55] Re: 本日7/13、37歳妻の初NTR予定  ヨシタカ :2025/08/08 (金) 00:43 ID:NvZqHaqs No.203060
最後最後と言いながら、ついつい覗いちゃいますね。
あれから約1年が経ち、正直、今でもいつか妻が他人に抱かれるのを見たいと思っています。

中出し、ハメ撮りと続いて、よくないと分かっているのですが、ハメ撮りを他人に見せたい欲望が生まれ、地元の友人に見せちゃいました。
というか、こちらは、ハメ撮りですが、友人は奥さんの風呂上がりの裸画像を見せ合いました。
ドキドキしながら見せましたが、興奮しますね!

動画を欲しがりましたが、データを渡してしまうのは怖いので、私のスマホから見せるだけに留めました。
妻に対する最後の義理と言いますか。。

ただ、友人の奥さんの裸を見てから、知り合いの奥さんとやってみたいという願望もあり、でも、その一線は越えちゃダメだと考えたり。
妻が昨年の事件を許してくれたのが奇跡だと分かっているので、今度はないなぁと考えてもいます。

なので、友人夫婦のハメ撮りで我慢したいと思っていますが、いつになるのやら
友人も言ってますが、お互いの奥さんの裸を見てから、会うと服が透けて見える感覚があり、勃起を抑えるのが大変な状態です。

どこかで、妻がナンパでもされてNTRされて欲しいなというのは、内緒の話しということで。


[56] Re: 本日7/13、37歳妻の初NTR予定  マサ :2025/08/08 (金) 02:44 ID:sRtYWLhE No.203061
今日一気読みしました。これ昨年の話なのですね。

こういうのって、経験が少ない方がはまりやすいし
女性の方が感情が入り安いので割り切れないとリスクありますよね
真面目で経験の少ない男性ほど、飲み屋とか風俗にハマるといいますし

僕も過去に真面目で旦那さん大好きな奥様をご主人から依頼されて寝取りしたことがあるのですが
見事に性の快感に目覚めて、よなよなネットで男漁りするようになって
ナンネとかサイトで結構有名になった女性がいました。

きっかけが僕だったのがなんとも言えないです。
(僕自身のプレイスタイルは、おもちゃとか、露出とか変わったやつでなく
は恋人同士のようなまったりいちゃいちゃ系やさしいSEXのパターンです。)

なのでヨシタカさんの奥様が夜中で出歩くなんてことならなければよいなと思います。

寝取りの究極は、本当に心も体も違う男性に行ってしまうこと
なんなら男性側も射精管理され支配されて嫉妬に狂いたいなんて人もいるようですが

人は様々ですね

ヨシタカさんの場合は、嘘が苦手っぽいので
風俗以外で女性を相手するのは危険なように感じます


[57] Re: 本日7/13、37歳妻の初NTR予定  :2025/08/08 (金) 02:53 ID:.Brv8gOU No.203062
はじめまして。

とても興奮して一気に読ませていただきました。

もしかしたら、相互鑑賞(その場の雰囲気でその先)という入口も1つかもしれませんね!

私の彼女も初めての相互鑑賞からデビューと思っています。エッチの時に少しずつ植え付けていったので、彼女もOKが出たところです(笑)


[58] Re: 本日7/13、37歳妻の初NTR予定  ヨシタカ :2025/08/08 (金) 22:29 ID:NvZqHaqs No.203069
マサさん
マサさんみたいなタイプを最初に選ぶべきでした。
本当に後悔しています。
巨根に犯される妻が見たくて、その先の事を何も考えていませんでした。
ちゃんと考えてやっていれば、今頃、色んな男にやられる妻が見れたのに残念です。

kenさん
相互鑑賞の存在忘れてました!
相互鑑賞までいかなくても、見学からスタートできれば、可能性はありそうですね!


[59] Re: 本日7/13、37歳妻の初NTR予定  ヨシタカ :2025/08/14 (木) 09:09 ID:mqNbzR/A No.203151
相互鑑賞お願いしてみました。
見せるのは、嫌かもってことで見せてくれる人探そうとしたら、AVで良くない?
ってことになり、2人でAV鑑賞。

生で見て、あわよくば相互鑑賞みたいな感じになれたらと思いましたが、AVを2人で見れたことは、少なからず前進だと思うので、焦らずいつかまたNTR出来る日を夢見たいと思います。

ちなみに、前みたいに目隠ししての妄想セックスも復活出来たので、早ければ来年あたりに相互鑑賞まで行けたらなぁ…なんて、性懲りも無く考えています。

妻第一で、妻が嫌がることは絶対にしない精神で頑張ります。


[60] Re: 本日7/13、37歳妻の初NTR予定  マサ :2025/08/19 (火) 20:53 ID:Bd0Ipu7c No.203265
あらら

そこからエスカレートして
また寝取られをしちゃいそうですね。1回してるからハードルも低いだろうし

でも次に、独りよがりじゃないいい人に当たったら奥様ハマるかもしれませんよ。
それも怖くないですか


[61] Re: 本日7/13、37歳妻の初NTR予定  えびす :2025/10/17 (金) 21:59 ID:JBkR9K4s No.203897
まず、体験人数は、私1人なのは間違いない。
ただしキスとお触りは、高校2年の時に、3ヶ月だけ付き合った彼氏がおり、その時あった。
これは、初耳なので、今度、聞いてみたいと思います。

この話って聞いてみたのでしょうか?


[62] Re: 本日7/13、37歳妻の初NTR予定  トト :2025/10/18 (土) 17:49 ID:kQfUxLr2 No.203902
もしかしたら、あなたに隠れてシン君と会っているのかも。
最後にあなたの名前を呼ぶのはシン君とする時もそうしているのかも。
身体はシン君を求めているけど、心はシン君に渡さないという宣言として。
女性にとって一番好きな存在ば子供です。オナニーの最後でもシン君の名前を呼ぶようになった時は完全敗北かもしれませんね。


[63] Re: 本日7/13、37歳妻の初NTR予定  ヨシタカ :2025/10/28 (火) 00:13 ID:wxeF.qsA No.203967
マサさん
いつか、寝取られ復活したいです。
その時は、慎重に相手を選びたいと思います。

えびすさん
聞きました。
付き合ったけど、お互い部活が忙しく最後までしてないけど、元彼の家でお互いのを触ったり、おっぱい揉まれたみたいですが、最後まではしてないそうです。

トトさん
隠れて会ってたら興奮しますね。
でも、すぐ気づくと思います。シンとやったあと緩くなってたので。。


ちなみに、友達のハメ撮りはまだです。ただ、脱衣場の動画は見せてもらいました。
相互鑑賞は、進展してません。
AV見ながらセックスしてたのですが、お互い集中出来ないので、今では、普通にしてます。
友達にハメ撮り見せるのも、最初は興奮してたのてすが、何度か見せてるうちに、若干飽きてきたというか、興奮しなくなってきました。
友達は、中出し後の、顔まんこに興奮してましたが……

最近は、諦めて妻とのセックスを充実させてます。


[64] Re: 本日7/13、37歳妻の初NTR予定  クッキー :2026/01/29 (木) 11:13 ID:KZEWKHP2 No.204911
ヨシタカさん
楽しみにROMさせていただいていましたが、その後いかがお過ごしでしょうか?
奥様との充実した関係は順調に継続されていますか?
何か近況などお知らせいただければ幸甚です。



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20年来の三角関係 - 現在のレスは115個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: しんいちろう :2025/06/03 (火) 21:58 ID:U1B.FNec No.202094
私はある地方都市に住む45歳のNTR嗜好家です。
同い年の妻めぐみとの間に中学生と小学生の子供がいます。
友人のけいたとは中学校の時からの付き合いで、地元ではちょっとした遊び人気取りでそれなりに青春を謳歌してきました。

遊び人を自称しながら実は堅実な性格の私は、工業高校に進学後地元のメーカーに就職し、今では一部門の課長を任されています。
一方のけいたは本物の遊び人で、女が多いという理由だけで商業高校に進学、卒業後に就職(アルバイト)したボウリング場は3年後に廃業し、その後も職を転々としながら今は乳製品などの宅配業者として働いています。

表題の三角関係というのはもちろん私と妻、そしてけいたのことです。
妻は私より10年前に高校の同級生としてけいたと知り合いました。
スマホはおろかまだ携帯電話すら普及していない時代で、卒業アルバムと当時流行りだしたプリクラの荒い画質でしか見たことはありませんが、3年間テニス部で汗を流したという当時の妻は健康的でショートカットが似合う可愛い女子高生でした。


[106] Re: 20年来の三角関係  しんいちろう :2025/08/30 (土) 09:32 ID:g8rUJBhg No.203483
ジゼルさん、ありがとうございます。
夫婦のセックスの話でしたらいくらでもお話しできます(笑)


部屋を出て行く妻の尻を眺めながら、私はカバンの中に入れっぱなしにしていたスマホのことを思い出しました。
昨日あれほど待ち望んだけいたの連絡を確認できたのは、仕事が終わった23時過ぎでした。
お約束の『ごちそうさま』メッセージは、なぜかいつも性的な興奮を伴う仕事明けの疲労と混ざり合い、私に心地よいアドレナリンを分泌させてくれたのですが、
『どうじゃった?』という私の返信には結局寝るまでに既読が付きませんでした。

しかし今朝は期待は裏切られませんでした。
『よかったで、ホテルもめぐみも』
ホテルのノスタルジー効果の余韻でしょうか、新着メッセージでけいたは最近では珍しく「めぐみ」と呼んでいます。
『木曜飲み行ける?』
本当は今日にでも詳しく聞きたかったのですが、こんな時シフト制の仕事が恨めしくなります。
妻の布団に寝転がってスマホを眺めているうちに、さすがにまだ寝足りなかった私はいつのまにかうとうとしていました。

「まだ寝とる?」
私を起こしに来た妻はいつものTシャツと短パン姿でした。
「朝ご飯食べ」
「まだええ、お母さんが食べたい」
妻の生足を下から眺めながら冗談めかしてそう言うと、
「ええよ」
妻はそう言って私の横に寝転びました。
いつもなら『何言うとるんよ』とたしなめられるのがオチですが、子供を送り出し、一通りの家事を終えた余裕からか、意外な返事でした。
しかし何よりも妻も朝の続きを期待していたのでしょう。
こんな時はさきほどとは相反しシフト制の仕事でよかったと思います。

向かい合わせになって妻の背中に手を回したり、太ももを摩ったり、Tシャツの中に手を入れてブラジャー越しに乳房を弄っていると、
「なんか、眠くなるね」
妻は目を閉じてうっとりとした表情のまま笑いました。
「昨日、どうじゃった?」
「○○(ホテル名)?全然変わっとったよ。綺麗になっとった」
「どんな部屋じゃった?」
「なんかデザインルームとかで、ウチの頃はセミスイート言うとったええ部屋じゃった」
「やるなぁ、けいた」
「クジに当たっただけじゃけどな」
妻も話したかったのか、今のところ警戒せずに何でも教えてくれそうな雰囲気でした。
そして、私の手はというとすでに生乳房を揉み、パンティの中の陰毛を撫でています。
「風呂も豪華?」
「うん、ちゃんとしたお風呂じゃったよ。広いし、ジャグジーとかもあった」
「入ったんじゃろ?」
「そりゃあ、入らんともったいないけえ」
「けいたも?」
私は妻のヌルヌルになった割れ目に指を入れ、温かい膣内をこね回しながら、さりげなく話の核心に触れました。
しかし、話だけでなく妻の身体の「核心」にも触れたのがよくありませんでした。
「・・・うん、早うしよっ」
妻は私のパジャマのズボンに手を入れ、既に硬くなっているペニスを逆手に握りました。
「お父さん、ワイルドじゃねぇ」
私は、妻に話をはぐらかす口実を与えてしまったことを少し後悔しました。


[107] Re: 20年来の三角関係  ジゼル :2025/08/30 (土) 12:42 ID:rZuFtvvo No.203490
oh! noー!
折角のチャンスを身体の核心にふれてしまうとは。

まぁ、そのまま抱きながら聞いてみるのも良いかも。
中に入れたままに聞くともっと核心を突くかもですが笑

さてさて、奥様の中はいかがなものか?
昨日の名残りがあるのか?それとも燃え上がる燃料になるか?
楽しみがありますね。
続きを楽しみに愚息をしごいて待ってます。


[108] Re: 20年来の三角関係  よしなか :2025/09/08 (月) 08:20 ID:H6ki1cNE No.203583
いくつになってもエッチな奥さんと、しんいちろうさんのエッチも興味ありますので、ぜひお願いします。
若いころ奥さんをホテルに連れ込んだ時のようなリアルな描写がまた読みたいです。


[109] Re: 20年来の三角関係  しんいちろう :2025/09/13 (土) 15:55 ID:.W0NZ./. No.203624
ジゼルさん、いつもありがとうございます。

こちらに投稿するようになってから私の性癖は再燃し、妻を他人に与えたいという欲望がますます高まっています。
妻は今は仕事をしていませんし、仕事をしているときも、中学生のお母さんを都合よく寝取ってくれる人がそう簡単にいるはずもなく半ば諦めていましたが、先日飲みながらその話をした時、けいたは『奥さんとやりたいヤツならいくらでもおるで』と言っていましたし、セックス中の遊びとはいえ元彼の名前や『他の人のチンチン入れてもええよ』などと言わせて背徳プレイ(すでにけいたと妻の関係が背徳なのですが)に興じている話を聞くと、なんだか本当に実現しそうな気がしてくるのです。
多分無理だとは思いますが、けいたは今、私のために妻好みの若い男を用意すると張り切っています。

よしなかさん、リアルに伝われば嬉しいですが頑張って書きます。


「制服着て社員の振りしたとかは?」
それでも諦めきれない私は、妻にペニスを扱かせながら更に聞きました。
「それが、紺のスーツに変っとってびっくりした」
ホテルの制服が変わっていたことまではけいたもリサーチしていなかったようで、せっかく買ってきたピンクの制服は、妻いわく
『うちだけレトロじゃった』そうです。
それでもけいたにとって、そして私にとってもピンクの制服こそが、多少大袈裟かもしれませんが青春の象徴で、けいたからは
『めぐみはピンクの方が似合うとる』と言われたそうです。

「ビンビンじゃが」
めずらしく直接的な表現で言うと、妻は身体を起こして女の子座りになり、本格的に私のペニスを愛撫し始めました。
「けいたは、チンポも肥えとった?」
私は先日妻から聞いた久しぶりに会ったけいたの感想を思い出してカマを掛けました。
「そっちは全然変わっとらん」
今さら何をと思われるかも知れませんが、私の誘導尋問に乗せられたとは言え『けいたのペニスを見た』事実を妻の口から聞いただけで私は泣きたいような、射精したいような自分でも訳の分からない感情に胸が締め付けられました。

「そこ、気持ちええ」
私はけいたになったつもりで、自分の腕を枕に目を瞑り、妻の手の感触をペニスで感じました。
「たまっとる?」
妻に言われるまでもなく、昨日妻がホテルでけいたと戯れる時間、その姿を想像しながら二回射精したのに私の精子はすでに満タン状態でした。
「めぐみがエロいけえ」
あえて名前で呼んだのも、けいたとのことを連想させるためです。
それに気づいたかどうかは分りませんが、妻は
「もっとエッチにしちゃる」
と言って、私のペニスを口に含みました。


[110] Re: 20年来の三角関係  ジゼル :2025/09/14 (日) 05:06 ID:oyJodUWo No.203628
めぐみさん、けいたのことを聞かれて少しスイッチが動いた?
それともしんいちろうさんから“めぐみ”と呼ばれ、いつもと違う雰囲気に核心が震えたかな?
どちらにせよ良き展開ですね。

「もっとエッチにしちゃる」なんて言われてみたい。
めぐみさんから言われたら直ぐに逝ってしまいそうだ。

事実今もビンビンになってるし…笑
ピンクの制服のめぐみさん!是非半裸にして襲ってみたいですね。
スカートなんかたくし上げ後ろからズブッと入れてみたいです。

あぁ、もう我慢出来ないなぁ。
めぐみさんを想像しながら自慰してしまいます。
続きが気になるー


[111] Re: 20年来の三角関係  よしなか :2025/09/14 (日) 18:20 ID:cOsQ6i4E No.203634
更新ありがとうございます。
新たなNTR計画も期待大です。けいたさんと知り合いになりたいです。


[112] Re: 20年来の三角関係  しんいちろう :2025/09/15 (月) 18:32 ID:cLQUbL2M No.203638
ジゼルさん、いつもありがとうございます。
私たち夫婦の性行為にビンビンになっていただき嬉しいです。
めぐみに入れてみたいなどと言われると、私がビンビンになります。

よしなかさん、いつもありがとうございます。
そんなに簡単には行かないと思いますが、進展があれば真っ先にこちらで報告します。


妻にフェラチオをしてもらうときにたまに思い出すのですが、若い頃からずっと私は妻にあれこれ指図したことがありません。
初めてセックスした25歳の時、妻が自らしてくれたフェラチオはそれほど上手なものではありませんでした。
しかし、それから1年も経たないうちにメキメキと上達したのは間違いなくけいたの「指導」のおかげです。

恥ずかしいことですが、私自身は今でも風俗嬢のようなテクニックを求めなくてもすぐ射精してしまうほど敏感な亀頭の持ち主です。
当時は妻に口でしてもらうだけで嬉しく、素人のようなフェラチオでも十分満足し、何度も口の中に射精したものでした。
しかし、当時メインのセフレで「婚約中」のプレミアが付いたまり子が結婚し、人妻となった後の関係までは続けてもらえなかったけいたは、結局私から「単独彼氏」の地位を奪いました。
翌年からめぐみとの関係を再び本格化させたけいたは、妻の女としての喜びを最大限に引き出すとともに、男が喜ぶ性技の指導することをまるで生きがいのようにしてそれに没頭しました。
おそらくまり子とのことで、けいたも寝取りの興奮が芽生え、そしてそれが結局今に至る基礎を築かせてしまったのだと思います。

ペニスを包み込むように両手で持って全体に唾液を塗し、揉み出すように手と口を同時に上下に動かす基本動作に加え、私の場合は亀頭に舌を這わしたり強く吸ってもらうのがお気に入りなのですが、男の性感帯はそれだけではなく、
『カリ首とか裏筋とか鈴口とか気持ちええとこはみんなそれぞれじゃけえ、ワシのチンポでツボを教えてやった』
など当時けいたと飲む度に、まるで進捗報告のように自慢されたものでした。
結婚するまでに妻はけいたや私以外の何人かとも関係を持ちましたが、それらの男達を実験台に妻はそのテクニックを完成させたのでしょう。
いいえ、『気持ちええことに限界はない』とまるで名言ぶって語るけいたのことですから、もしかしたら昨日も最新研究で新たに発見された男の性感帯(そんなものがあるかどうかは知りませんが)についてレクチャーしたり、逆にますます進化する性道具を使って妻の新たな性感帯を発掘したかも知れません。

「もう、ええ」
そんな妻の口使いに、情けなくもすぐに射精感を覚えた私はそう言って身を起こしました。
すぐ逝きそうになる私のことを誰よりも理解している妻が、もちろん口には出しませんが、けいたとの持続力の違いを比べていることについては覚悟せざるを得ません。
そんな妻に
「もう入れたくなった?」
とフォローするように言われると、なんだか慰められているように聞こえます。
「うん、めぐちゃんの中に入れさせて」
私が照れ隠しにわざと昔の呼び方で言うと、
「ええよ」と、妻は私の方に脚を向け『脱がせて』の姿勢になりました。
私はさっき脇から指を入れた時の名残のように半分割れ目に食い込んだパンティを妻の尻からゆっくりと引き抜ました。


[113] Re: 20年来の三角関係  ジゼル :2025/09/16 (火) 04:48 ID:E3WDrdBs No.203645
めぐみさんのファラ…されるだけでも発射しちゃいますね。
上目遣いのめぐみさんかー。
想像しちゃう…
いいなぁ。可愛いめぐちゃんの舌で愚息をペロペロしてもらって、そしてお口の中に入れてもらう。
もうめぐみさんのお口に射精してしまう。
これからが本番というのに、あぁ!考えただけで射精しちゃった。

しんいちろうさんはよく我慢できますね。

めぐみさんの可愛いお尻からパンティを下ろし、その奥に見える園はとても綺麗なものでしょうね。
とても温かいそして優しい中に…
楽しみ過ぎて、またギンギンになりました。
お待ちしています。


[114] Re: 20年来の三角関係  よしなか :2025/10/02 (木) 07:08 ID:hq3WKoAE No.203799
サラッと書かれてる結婚前に他の人と関係を持ったとは気になりますね。続きずっと待ってますよ。

[115] Re: 20年来の三角関係  クッキー :2026/01/29 (木) 10:53 ID:KZEWKHP2 No.204910
お仕事がご多忙なのでしょうか?
続きを楽しみにしております!



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母の男に種付けされる妻 - 現在のレスは158個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 包茎息子 :2023/06/18 (日) 15:53 ID:oK4HrbOM No.192272
結婚前から寝とりや寝とられということに興味がありました。
独身の時は実家住まいをしておりそういう種類のエロ本やビデオを見ていました。
何度か母にそれを見つかったことはありますが母知らん顔で見逃していました。
現在私(伸一)は29歳。一昨年結婚し妻(久美)も同じ年です。
父が海外赴任しており、実家が母一人では無用心だということで結婚後も自宅警備員を兼務して実家の離れで暮らしをしていました。
月に1〜2回くらい母方の親戚という男が訪ねてくることがありました。
父が単身赴任する前から来ていましたしその男と父は酒を飲んだりもしていましたので特に不審に思うこともありませんでした。
ある日離れの風呂が壊れたので母屋の風呂に入っていた時です。
風呂を上がった時に母が着替えを持ってきてくれました。
私の裸を見た母が
「やっぱり親子だね〜」としみじみと言いました。
その時は意味がわかりませんでした。
それから数ヶ月過ぎた頃に自宅で飲んでいると酔っ払った母が
「あんたまだあの趣味があんの?」
なにを言ってるかわかりませんでしたが、どうやら私の寝とり・寝とられのエロ本のことを言ってるようでした。
私は面と向かって母にそんなことを言われてびっくりしましたが
「興味はあったけど結婚してからは普通だよ」
と逃げましたが実は今でも久美が寝とられてたらと考えるとドキドキします。
母は
「考え方まで親子だねー」と言います。
「なにが?」
「お父さんとあんただよ、なにもかも一緒」
「なにもかも?」
「そう、考えてることも体も一緒」
「たとえば?」
「この前お風呂で見たけどお父さんも仮性包茎なんだよ。あれじゃ女を満足させるのは難しいね。久美さんも不満なんじゃないかな?」
「久美はそんなことないと思うけど母さんは不満だったのか?」
「ふっふっふっ」
母は笑うだけでした。
「親子でする話しじゃないね、この話しはこれまで」
その日はそれで終わりましたが、母の言ったことが気になりました。
久美が満足してない?
そうなんでしょうか?


[149] Re: 母の男に種付けされる妻  セブン :2024/10/16 (水) 06:18 ID:6QrELZwM No.199623
投稿ありがとうございます。
部長との今後も楽しみです。
よろしく続きをお願いします。


[150] Re: 母の男に種付けされる妻  ヤマユリ :2024/11/07 (木) 01:01 ID:kRTHy8IU No.199773
たまりません・・・最高です。興奮しまくり・・・  よろしくね!!

[151] Re: 母の男に種付けされる妻  :2024/11/07 (木) 11:40 ID:xYXC1ZtU No.199775
部長の中出しを受けた後、部長のためだからと言いながら部長の部下たちからも中出しされて堕ちてほしいです。

[152] Re: 母の男に種付けされる妻  セブン :2025/01/04 (土) 06:46 ID:yK9qUZhQ No.200079
しばらく投稿がありませんが、よろしければ続きをお願い致します。

[153] Re: 母の男に種付けされる妻  :2025/01/26 (日) 02:32 ID:P4AnR4wo No.200261
凄く興奮しました。久美さんの巨根に取り込まれる気持ちよく分かります・・。
私の妻も夫婦交換で会った相手の男の巨根にすっかり取り込まれ夫公認のセックスデートをしていたことがあります。
私も短小の仮性包茎、おまけに早漏でした。セックスデートの後、妻を抱きながら根掘り葉掘り彼との情事を事細かに聞きながら、妻を犯しました。妻も、チンポを擦り、咥えながら、「なんと小さいの・・、彼のはこの3倍もあって、お口に入らないぐらい・・亀頭も細いね・・」と言いながらフェラしてくれました。私は屈辱とともに興奮度マックス、妻の口で射精したのです。
20数年前の出来事です。

続きをお願いします。


[154] Re: 母の男に種付けされる妻  ツつウツづ&◆K.rR5g :2025/03/23 (日) 05:26 ID:rko1xd1A No.201191
続きを是非是非是非お願いします。

[155] Re: 母の男に種付けされる妻  :2025/03/29 (土) 12:17 ID:s0P4Xdfo No.201309
再度一気に読み返してしまいました。

是非是非 続きよろしくお願いいたします。


[156] Re: 母の男に種付けされる妻  さらr :2025/05/06 (火) 19:08 ID:zOsZ79hU No.201881
初めて読みすごくよかったです。
私も包茎なので感情移入しちゃいました。
包茎だから女が満足できないかはわかりませんが気持ちよさは違うとのこと。
ピストンしても皮が上下してるだけでよくないのだそうです。
妻が包茎だからだめだと言うことはこれまでなかったですが,息子が生まれてすぐ割礼をさせました。
息子を包茎にさせたくなかったことがわかりました。
それはともかく内容が身に染みてとても興奮しました。


[157] Re: 母の男に種付けされる妻  :2025/10/10 (金) 02:22 ID:cGOY725k No.203856
僕も初めて読んで、すごく興奮してます・・・・最高ですよ・・・

[158] Re: 母の男に種付けされる妻  さとし :2026/01/28 (水) 16:30 ID:c1HQvttA No.204903
上げておきます


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かわいい妻と独身上司 - 現在のレスは75個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 孝之 :2024/08/14 (水) 05:51 ID:imwyZoZg No.198854
はじめまして
孝之 42歳のサラリーマンです

妻は優花 29歳
身長は160cmぐらい
名前の通りとにかく優しく献身的
顔は森七菜に似てると言われます


結婚して4年が過ぎました
まだ子供がいないのも有り、将来の生活費稼ぎにと堅実な妻はパートを始めてくれました。
部品類を扱う会社で、営業所の事務系を任されてます。

休みはお互い土日祝なので休日前夜は必ず夫婦生活を楽しんでいます。
明らかに妻の方がセックスに没頭しています。
気持ち良くて止められない感じが伝わるのです。

世間一般のセックスの基準がわかりませんが、私達は22時には始まって、遅い時は深夜2時になる事が有ります。
勿論一回では済みません。
私が回復するまで丁寧に時間を掛けて舐めてくれます。
私が回復させたい。よりも、妻がもう一度やりたいと思う気持ちが強いです。

かつて「下も舐めて」と言った時に勘違いしたのか、肛門を舐めてきてそれ以来奉仕してくれてます。
そうされながら玉とその周辺を爪で軽くカリカリして熱い息をかける妻に勃起しない男はいないと思います。
変態行為が年齢から来る性欲減退をカバーしてくれている気もします。
皆様のパートナーさんはいかがでしょうか。
そんな積極的な一面とは裏腹に外では清楚な奥様で通っています。


実は私の会社と妻の勤め先は近く、歩いて5分もかからない場所に有るんです。
朝は大抵私が車で送ります。
会社まで直接ではなくて近くのコンビニです。
そのコンビニや近所の飲食店のランチ時にその会社の制服(作業服みたいな)をよく見かける程です。
定時とか特に雨の日などは近くのバス停で妻を乗せて帰る時が有り、ついでに夕食を済ませることも。


ある雨が酷い日でした
今日こそ乗せて帰ろうと、なんとか定時で仕事を終わらせてバス停まで車を走らせました。
が、傘の列に妻は居ませんでした。

(迎えに来れる?)の連絡は無かったものの
遅かったか。と

一応近くの書店に避難してるのかなと探しても見当たらないので少し立ち読みをして、何気にスマホを取り出すと着信が有りました

(送ってもらう事になったよ)
と連絡が。

え?誰に?

何やら心配で急いで自宅に帰ると、自宅近くのコンビニ駐車場で白い車から降りる妻を見つけました。
その車、ロゴで妻の営業所の車と確認したのですが気づくのが遅れた為に通過。
結局送り主がどんな人物か分からず仕舞いでした。

玄関で合流できた私達

「待っててくれたの?」
いつも笑顔の妻です。

「うん。 会社の人?」
「そうよ、課長さん。お客さんの所行くついでだからと言われて。断ったんだけど」

お客さんは口実かも知れません
もう夕方なのに

「ずっとコンビニいたの?」

「ずっと?うーん、10分とか20分くらいかな。課長の会社の愚痴聞いてあげてた。」

「課長さんか。さっき見えなかったからなぁ」

「見たことないでしょ。課長は孝さん何回も見たこと有るって。朝、わたしをコンビニで下ろすでしょう、その時」

もしかして、コンビニ店内で会ってるかも知れない。
相手は自分を知っていて、自分は知らない。
でも、妻も課長も分かっている
なんか不公平だし、除け者にされた気分でモヤモヤしました。

私はこの時、屈辱と嫉妬と興奮を味わったのです。
間もなく(その日の夜)サイトを漁ってここに辿り着きました。
今でも思い出します。
検索ワードは「妻が浮気?」でした。
皆さんの体験談がこれ程興奮し共感できるとは驚きでした。

当然ながら妻の優花が綺麗に見え、より好きになったのはよくある流れですよね。
更に行動をよく知る事で興奮が増す事実。
私から聴かないと自分からはあまり話すタイプではないので、日常会話から数回に分けて。
セクハラ等の有無はセックスの最中に聴き取りました。

出会いから6年余り。
私は家の外での妻の振る舞いについてよく観察していなかったのです。

私は先ず
会社でどんな作業内容で誰と接点が
あるか。
男性社員との会話。
セクハラ発言はあるか等を調べました。

すると、知らなかった事実が明らかになったのです。


[66] Re: かわいい妻と独身上司  :2024/09/04 (水) 21:16 ID:gL3h3CUk No.199177
他のエピソードもぜひ聞きたいです^^

[67] Re: かわいい妻と独身上司  444 :2024/10/14 (月) 23:06 ID:g1twlBic No.199611
続き待ってます

[68] Re: かわいい妻と独身上司  テつ本テつ山 :2025/01/03 (金) 08:07 ID:mbZAJdCI No.200071
続き待ってます。

[69] Re: かわいい妻と独身上司  :2025/06/04 (水) 15:09 ID:9CeIWNiY No.202110
すごく興奮しました。続きが楽しみです・・・ 待ってまっす・・・・

[70] Re: かわいい妻と独身上司  ファン :2025/07/02 (水) 16:29 ID:OIHrt7oE No.202433
続き楽しみにしてます。良ければ更新お願い致します。

[71] Re: かわいい妻と独身上司  にあ :2025/08/31 (日) 12:39 ID:qH5K8IYI No.203516
読ませて頂きました。
更新期待してます。


[72] Re: かわいい妻と独身上司  マサマサ :2025/09/01 (月) 13:16 ID:OdJ0.z4g No.203531
孝之さんお疲れ様です。
今日仕事休みで一気に読んでずっと興奮で心臓バクバクでした。

シャツの透けブラで営業回りは最初だけですよね?
課長へのエサなのが、違う魚もつってしまったりストーカーとか出てこないか
危ないなとちょっと思いました。

続き楽しみにしています


[73] Re: かわいい妻と独身上司  西村 :2025/10/21 (火) 13:29 ID:aknxe1so No.203924
題名が目に止まり読ませて頂きました。
実にエロいです。
旦那様のNTR希望が叶えられ良かったですね。
続きありましたら是非投稿の程お願いします。


[74] Re: かわいい妻と独身上司  メタボオヤジ :2026/01/28 (水) 10:01 ID:HBzNpywU No.204900
八月どうなったのか気になりますね。続きお待ちしております。

[75] Re: かわいい妻と独身上司  :2026/01/28 (水) 11:43 ID:rJC0m3Ow No.204902
最初から一気に読ませていただきました。
私にとってはあまりハードな内容でなくて良かったです。続きがありましたらよろしくお願いいたします。



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寝取られ夫婦 - 現在のレスは14個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 響一 :2025/05/27 (火) 08:47 ID:FToKY2MA No.202017

「まだかな…。」

ビールを飲みながらリビングで妻の帰りを待っている私。
日付が変わり時計は午前0時を過ぎている。
この数時間前。

「じゃあ行ってくるわね。夕食は用意してあるから食べてて。」
「我慢して待っててね。ふふっ。」

そう言って夕方出掛けた妻はまだ帰宅しない。
落ち着かない私は、空になったビールの缶をテーブルに置き再びキッチンの冷蔵庫から缶ビールを取り出し一口飲み込んだ。その時。

ガチャッ

玄関の鍵が開く音が聞こえ、私は急いでキッチンからリビングを通り玄関へと向かった。
リビングの扉を開け玄関を覗くと、妻の友希が玄関ドアを閉めながら軽く微笑み。

「ただいま。ごめんね、ちょっと遅くなっちゃった。」

と謝ってきた。
無事に妻が帰宅した安堵の気持ちと同時に、別の特別な感情に脈打ちながら言葉を返す。

「いや大丈夫だよ、おかえり。 それより友希、今日もアレは…」
「うん。あの人に言われた通りにしてきたけど… 見る?」
「ああ。」

そう言うと、友希はワンピースに手をかけた。
素足にサンダルだけの下半身。ワンピースの裾を捲り上げると、熟女らしくムチっとした太腿の根元に無毛の恥丘が顔を出してきた。
ここ最近のプレイの時、友希はノーパンノーブラで出かけるのが常になっていた。あの男の指示だそうだ。
そのまま友希が股を少し開くと、股の間から一本の紐が垂れているのが陰毛が無いのでよくわかる。それは友希の膣口から垂れ下がっているタンポンの紐だ。
私はたまらず友希に近寄り、しゃがみ込んで紐に手を掛けた。

「これ… 出してもいいかい?」

コクリと少し恥ずかしげに首を縦に振る友希。
私はゆっくりと紐を引き始めた。

「はあっ」

友希の口から切なげな吐息が漏れる。
細い紐から太い綿の部分が現れたかと思うと、スルリとタンポンが抜け落ちた。

「あうっ」

次の瞬間、ダラリと粘っこい白濁液が膣口から垂れてきた。
途端に玄関ホールに栗の花のような匂いが充満した。精液だ。
糸を引くその濃い白濁液を膣口から手ですくい上げ、堪らず匂いを嗅ぐ。
その匂いは、あの男からの「この女は俺の物だ」というメッセージのようで、嫉妬と興奮と屈辱が入り混じって匂いを嗅ぐ度に頭の奥からクラクラしてくる。

「ああ、濃いな。今日もしっかり中で出されたんだな。。。」
「ふふっ。今日も凄かったわよ。あなたのここも我慢できないんじゃない?」

そう言いながら悪戯な笑みを浮かべる友希が私の股間を握ってきた。

「うっ!」
「うふふ。でも残念ね。これ着けてちゃ勃起も出来ないもんね笑」

私の股間に付けられた貞操具をズボン越しにグリグリと弄りながら嘲笑う友希。
正確にいうと、貞操具の中で私のペニスは押さえ付けられるようにして勃起している。ステンレス製のリングが連なったような形の貞操具の隙間からは肉がはみ出し、パンパンになった亀頭も窮屈そうに赤紫色に鬱血して、先端からダラダラと我慢汁を流してズボンにシミを作っている。

もう我慢できない。

「なぁ、今夜もダメなのか?」
「ダメよ。あの人からもまだヤラせるなって言われてるんだから。我慢しなさいねっ!」
「ううっ…。」

前回射精を許可させてもらってから1ヶ月。ズボンの上から触られただけで射精してしまいそうな程に私のペニスは敏感になっている。
こんなにも射精管理が辛いとは思わなかった。

「じゃあ、後で今日撮ってもらった動画観せてあげるわね。」

そう言って友希は自分のスマホを私に振って見せてから、シャワーを浴びに浴室へと向かった。

「あぁ、今日も射精させてもらえないのか…」

他の男にはたっぷりと膣内射精させて、旦那には射精どころかセックスすらさせない妻と、それを指示する男。

狂ってしまいそうな程の嫉妬と、淫靡な妻への深まる愛情。複雑な感情がパンパンに膨らんだ陰嚢の中の精液のようにドロドロと頭の中で交錯し、ペニスからとめどなく溢れるカウパー液に塗れながら今夜も寝取られの快感に酔いしれる。。。





ここではこんな日常を過ごす私たち夫婦が、寝取られにハマったきっかけや、その後のお話などもさせていただけたらと思います。
ここをご覧の諸兄同様、仕事をしながら家庭を持ちながらの書き込みになりますので、緩やかな更新となりますが、どうぞ駄文にお付き合いくださいませ。


[5] Re: 寝取られ夫婦  響一 :2025/05/28 (水) 08:33 ID:Lb/7ouKU No.202027
>ふにゃ様
ありがとうございます

>ダテホーライ様
ありがとうございます。
ちょっと波のある投稿になるかもしれませんが、お付き合いくださいませ。

>風様
ちょっとずつお話していきます。
よろしくお願いいたします。


[6] Re: 寝取られ夫婦  響一 :2025/05/28 (水) 08:34 ID:Lb/7ouKU No.202028
私たち夫婦がこんな寝取られプレイにハマっていったお話をする前に
プロフィールを書いておきます。


(夫)
響一:49歳
西日本の日本海側の小さな街に住み、仕事は地方の中小企業で営業職をしています。
身長170cm・体重65kgのどこにでもいるサラリーマン的な感じですね。
子供達は成人して巣立っていったので、同い年の妻と夫婦2人で生活をしています。
現在は剃毛された陰部に貞操具を24時間着けられて生活しています。


(妻)
友希:49歳
職業は私とは別の小さな会社で事務職をしています。
身長155cm・体重は… 秘密だそうです笑
ショートボブの髪型がよく似合う、可愛いい系の顔立ち。年齢よりはかなり若く見られる事が多いです。
ちょっとふくよかな体型だけど、子供も産んで年齢相応に色気もあり、可愛らしいルックスもあってか男好きする感じではあると思います。
趣味はお菓子作りで、愛想も良く、ご近所付き合いも良くしてくれています。
陰毛は20代から時々生やしていますが基本的にはずっとパイパン。元々はM気質で受け身ばかりでしたが、今はSもMも混在しているようです。



このあとは、寝取られプレイにハマるずっと前。私が自分の寝取られ気質に気づくきっかけになった出来事などからお話していこうと思います。


[7] Re: 寝取られ夫婦  :2025/05/28 (水) 13:45 ID:iikQkBzo No.202029
20代から何やら普通じゃなさそうな奥さんのお股。

[8] Re: 寝取られ夫婦  :2025/06/01 (日) 13:32 ID:31AkrDds No.202061
続きが、気になる・・・これからが、クライマックス? 更なる展開が楽しみです!!

[9] Re: 寝取られ夫婦  響一 :2025/06/01 (日) 18:45 ID:BTz05QP2 No.202069
TVのニュースではコンピューターの2000年問題がしきりに取り上げられていた1999年。
20代前半の私たち夫婦はまだ結婚前で、2DKのアパートで同棲生活を送っていました。

当時の私たちには、時々私たちの住むアパートに遊びにきて食事をするような関係の、ヒロシという友人がいたのです。
ヒロシは我々より10歳年上の保険セールスマン。元々は私の知り合いで、保険のセールスマンとお客という関係でしたが、釣りが共通の趣味ということや同じ地域の出身という事もあってか意気投合し、いつしか仕事抜きでプラベートで付き合うようになりました。
そんなヒロシが訳あって奥さんと別居して、我々のアパートから車で数分の所に単身で引っ越してきたのは、趣味の釣りに友希も交えて3人で行き始めてしばらく経ってからのこと。

「ちょっと色々あって嫁さんとしばらく別居することになってな」
「えっ、そうなの!?」
「ああ。で、アパート探してたら、たまたま近所にいい物件があったんで引っ越してきたんだよ」
「そうかー。じゃヒロシさん、ご近所っていう事で引き続きよろしくです」
「こちらこそ! あ、友希ちゃんもよろしくね笑」
「はい。よろしくお願いします!」

何だか突然にご近所生活がスタートし、でも、それからも変わらず仕事とプラベートと両方の付き合いは続くのでした。
以前からたまにみんなで夕食を一緒に食べることはありましたが、世話好きの友希が気を遣い。

「ヒロシさん、一人だから食事とか大変でしょ? 良かったらウチで食べていってくださいよ」

と言い出してからは、みんなで釣りに出掛けた後や、週末の夜など、うちのアパートで食事をする事も多くなりました。

「ごめんね友希ちゃん、色々甘えちゃって…」
「いえ、いいんですよ。2人分も3人分も作るのはそんなに変わんないですから、一人だと淋しいでしょ?」
「ありがとう。そう言ってもらえると助かるよ」
「響一くんもありがとうね」
「いや、大丈夫ですよ。気にしないでください」

そんな感じで日々が過ぎていくのでしたが、ある日の出来事が私たちの関係に変化をもたらしていくのです。


[10] Re: 寝取られ夫婦  響一 :2025/06/01 (日) 18:48 ID:BTz05QP2 No.202070
>ぴ様
20代の頃も今もお股以外は至って普通の妻です笑

>ヤマユリ様
まだまだ序盤なのかも。続きをどうぞお楽しみに。


[11] Re: 寝取られ夫婦  :2025/06/01 (日) 23:41 ID:JfJvg45. No.202073
若い頃からの付き合いだったんですね。
この頃はもうすでに剃ってたんですか?


[12] Re: 寝取られ夫婦  またか :2025/06/09 (月) 08:11 ID:BanscS5I No.202154
奥さん、男に何度も逝かされ、その後言いなりに
奴隷契約書を取り交わし、夫婦で管理下に
調教と称して、複数の男に又貸しされ、

どうせなら、国際肉便器に育てあげ、海外出稼ぎツアーに参加するとか
膣拡張手術を受け、ヤギさんと交尾するような展開は・・・・・まあ、無理かな
せめて人妻デリに勤務する位の展開にはならないかな


[13] Re: 寝取られ夫婦  :2025/06/12 (木) 10:49 ID:1QeRWeZ. No.202182
続きを楽しみに待ってます。

[14] Re: 寝取られ夫婦  :2026/01/27 (火) 23:26 ID:Shpkt77c No.204895
続きを 期待していますよ・・・ ゆっくりでも、刺激をくださいね。


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あの時夢中になったハタチの人妻寝取り - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: 人妻のトリコ :2026/01/09 (金) 13:29 ID:tkqt4g3I No.204726
あの当時、僕が経験した、楽しかった人妻との遊び、
数年会わなくなり、最近また連絡を送ってみようと思い、送ったところ、
普通に返信があったので、
また僕のチンポ奴隷にできたらなと思い、昔の出来事をここに綴って、
どんな変態人妻になっていったか、また、連絡から会うことができれば、
その事も共有していこうと思います。

読みづらかったり分かりにくい事もあるかもしれないですが、
楽しんでください。

私は現在38歳になる、独身、バツイチの男かつしと言います。
当時彼女みずき20歳、僕が32歳の約6年ほど前の話になります。

みずきはハタチで子供が1歳半ぐらいだったかな?
が、1人いる既婚者です。

18〜9でできちゃった結婚で、旦那さんは確か3つか4つ上とだったと思います。

簡単にみずきの紹介をすると、身長160ぐらい、細身でありながらDカップの豊満な胸、
純ジャパにも関わらず、ハーフ顔のローラ、加藤ローサのようなかおだち。
当時は茶髪で常にミニスカートを履くような、男なら誰しも自分のちんこを勃たせて、
あのデカいおっぱいを鷲掴みにしバックからちんこをガンガン突いてみたいと思っていたと思います。

みずきは中卒で、卒業してからはずっとアルバイトをしていたみたいで、
10代の頃はほとんど遊びに行く事もなく、退屈な日々を過ごしていたみたいです。

そんなみずきとの出会いは、僕もよく利用していた飲食店で出会いました。

後の後日談ですが、当時は結婚と子育て、そして旦那さんとのセックスでのちょっとした不満、
成人式の日に今まで遊んでこなかった分の反動がきたみたいでした。

せっかくの成人式の晴れ舞台。
旦那さんも自分の嫁の事情は知っていたみたいなので、せっかくだし、昔の友達と、
思う存分羽伸ばして、遊んできな、子供は見とくからと言われ、
思う存分に楽しんだみたいです。

そこから、やはり若さとは時に偉大で、時に残酷で、、、。
その羽を伸ばしたのがきっかけで、みずきの遊びたい欲が爆発。
頻繁に旦那に子供を見てもらい、夜の街に遊びに出ていたみたいです。

でも、ところかしこ、言い寄ってくる男と夜を共にしていたわけではなく、
実際僕の性奴隷になるまでは、旦那を含め男性は3人しか経験しておらず、
かなり遊び慣れてない子って印象でした。

家を出て、友達達と遊び、その流れで、出会うきっかけとなる飲食店に行ってたみたいです。


[2] Re: あの時夢中になったハタチの人妻寝取り  人妻のトリコ :2026/01/10 (土) 15:46 ID:/vDmvyoA No.204748
続きです、

初めてみずきを見た印象は「いい身体してんなー、顔めっちゃ可愛いなぁ」でした。
僕以外にもそういう印象を持った人はかなりいたとおもいます。

それほど、男心をくすぐるような子でした。

まずはなんとかして知り合いになりたい。
「最近よく見るよね?頻繁にここくるの?」
なんとか隙を見て話しかけることに成功。

最初は「、、、はい!そうなんですよー!」
気さくに明るく返してくれた。

「よくきてますよねー?私がきた時だいたいみてます!」

確かによくいってたので、自然と覚えられててもおかしくはないが、
向こうにも僕の存在を知られていたのは嬉しかったなと思ってました。

「まぁー、そうかなー?よく来てるかな?笑」
「お友達と来るの?彼氏さん??」
すかさず一緒に来ている中に彼氏がいるのか、はたまた彼氏の存在がいるのか、
何気なく聞いてみた。

「いや、いつも遊んでる友達です!彼氏はいないんですよー!」
そう言われて、内心ガッツポーズしました。
「えー!こんな可愛いのに!そんなことあるんやー!」
僕はなんとかして連絡先の交換をしたいなとらたくみに話しかけました。


[3] Re: あの時夢中になったハタチの人妻寝取り  人妻のトリコ :2026/01/26 (月) 02:14 ID:RN70Z40. No.204868
僕はなんとか邪魔にならない程度に、
みずきに話しかけて、仲良くなろうと企んでいました。

やはり可愛いし、エロい身体をしているためか、結構色んな人に声をかけられたりしている。
できれば、なんとしても、他の男よりも先にみずきの連絡先を手に入れたい。
そんな気持ちでいっぱいでした。

時間も過ぎていき、なんとかみずきの隣をキープすることには成功。
お互いお酒も進み、ある程度の自己紹介も済んで、どの変に住んでるとか、年はいくつだとか、
基本的なやりとりは終わっていた。

話していく中で、みずきも少しガードが緩んできたのか、色々と自分の事を
喋るようになっていた。
喋っていた感じ悪い子ではないが、どこか世間知らずな、すこし、
危ういようなイメージもあった。

それは良くも悪くも、他人の意見や、強引さに負けるような、そんな雰囲気があった。
その時は僕自身も、みずきのそういう面をしっかり利用して、なんとか潜り込もうと考えていた。

12歳も歳上の男の話は世間知らずなみずきからしても新鮮で、大人の男の人って感じがあったのだという。
そんな大人に男性にあれこれ聞かれたり、ましてや自分の身の上話を聞かれると、
なんともとても理解してくれる良き人って印象を与えていたみたいだ。

そこまで急に仲良く接近できたのも、みずきの世間知らずで、誰にでもガードが緩そうなそんな性格の
せいでもあったんだろう。

僕はこの隙を逃さず、「もしよかったらLINE交換しない?」と、持ちかけた。
少し戸惑って「んー」と考えていたが、
「別に彼氏おらんのやろ?何も悪い事ないし、大丈夫やろ?」
と少し強引に押してみた。

すると、やっぱりといったところか、
「はい!大丈夫ですよ!」
こういったところが危ういんだとも思いながら、今日のミッションは達成したと、心の中で思っていた。

時間も遅くなり、僕が先に帰ることになり、帰り際に、「じゃまたLINEおくるねー!」といい、その日は店を後にしました。

家に着くなり、早速みずきに「お疲れ様!さっきは長いことお話しありがとう」と送ったが、その日は既読にならず、返信は返ってこなかった。


次の日、朝からソワソワしながらみずきからの返信を待っていました。
中々返ってこず、まぁ、連絡はくれないかなー?
と少し諦めていた時、お昼過ぎぐらいに、携帯が鳴った。
「おそくなってすいません!こちらこそ楽しかったです!また飲みましょ!」
と返ってきた。

僕は「返信ありがとう!またいこう!今度はいつ行く予定?」
早速次に会えるチャンスをうかがう。

「多分明日から明後日には行くと思います!笑」
そう返ってきたので、
「もしよかったら次行くときも一緒に行っていいかな?」そう返すと、
「大丈夫ですよ!次行く日が決まったら連絡しますね!」

こうしてまた次に会う機会を作ることに成功した。

「連絡はできるとか少ないかな?あんまり日中は忙しいかな?」
「そうですねー!できるだけ返せる時には返しますが、午前中はバタバタしてるので、返さないことがおおいです!」

そう返事が返ってきて、「返せる時に返してくれたら!」
そう返信をし、可愛いOKのスタンプが返ってきた。

その日の夜に、また携帯が鳴った。
みずきからだ。
「明日行くことになったんですが、これそうですかー?」
そういうと二つ返事で「いけるいける!何時から?」
「多分20時にはいると思うんで、タイミング合うなら来て下さい!」
まさかその日のうちに次の誘いが来るとは思わず、明日が待ちきれないぐらい楽しみだった。



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妻と他人棒の10年を振り返って - 現在のレスは54個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ケイとナミ :2024/10/14 (月) 01:51 ID:7HeWjPk. No.199586
妻とは私が25歳、妻が21歳の時に結婚し、今年で20年になる。

今でも大好きな妻が40に入ったので、区切りとも思い、これまで楽しませていただいてた当サイトにこれまでの妻と他人棒のことを書いてみようと思いました。
当然、妻を他人棒で…と思ったきっかけは当サイトに出会い、皆さんの体験や考えを読んでいる内に、私も妻が他人棒に溺れたらどうなるのか?
そしてより一層、積極的なオンナになってくれたら…と言う妄想が抑えきれなくてなったことが始まりでした。

─────
序章
─────
同郷で後輩…
後輩繋がりで紹介され、意気投合!
当時は短大を出て就職で状況し、都会に不慣れなことから、良く遊びに連れて行ったり、相談に乗ったりしている内に初物をいただき、何となく結婚したという感じ。

妻は中高と陸上(中距離)をやっていて、地元に残っているツテで学生時代を聞いてみると、可愛くてスタイルも良く、結構人気だったとか…

確かにビジュアルもスタイルもそこそこ良く、なんと言っても美脚好きの私には長い脚のラインと細く締まった足首が魅力で、仕事でのスーツ姿は都会で見ても遜色なかった。

早くに結婚したため、子会社に転籍になりましたが、仕事はそれなりに極めたいと続ける意思が強く子供は作らずピルを使っていたので、そのスタイルを少し緩くはなったものの未だに健在で、嬉しい限りです。(本人曰く、T162/B83(C)/W58/H84)

そんな妻を初物でいただき、最初は夜の営みの苦手でしたが、回を重ね、AVを見せたり、教えたりで、私一本でしたが、それなりの反応を魅せ、体を合わせることも好きになり、自ら求めるようにもなり、女として成長してくれました。

そうなるまでは、自分好みに育てるんだ…と思ってはいたものの、そう簡単には変わらず、こなれた他の女性と浮気しては、夫婦喧嘩になることもよくありました。

そんなある時、私の浮気での夫婦喧嘩の最中、妻が「そんななら、私も浮気してやるー!」と言って来たので、「たまには他の男ともやって、少しは鍛えてもらえ!」と言い返したことがありました。

しばらくして、そんなやり取りも忘れた頃、一緒に見ていたAVで浮気もの、寝盗られもののビデオに思い出し、既に何度か逝き、感じている妻に「そう言えば浮気はしたのか?」と聞くと「してないし、するつもりもないし、無理だ」との返事…

「他の男のモノに興味はないのか?」と聞いてみると、ビデオで旦那とは違う…とか、旦那より大きい…と言ったセリフににほだされてか、最初は無言だったものの、何度も突き上げながらどうなんだと聞くと、「やっぱり人それぞれ違うのかな?…とは思う」と言い出した。

浮気するとは言っても会社との往復の毎日。
出会いもないし、知らない人とは怖い…言う妻に、ビデオのように俺が一緒に居て、素性が分かる相手ならどうかと提案。

妻を突き上げ、胸を揉み、身体を舐め、感じさせながら、焦らしながら、とうとう無理矢理了解を取り付けました。

それから、毎夜の営みの中で「そんなこと言ってない。約束してない。」の繰り返しが続きましたが、とうとうその日を迎えることになりましタ
そして当日が来た。
妻には、まずは居酒屋で飲むので、その時に無理だと思ったら断って良いとの条件付き。


[45] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2025/06/13 (金) 23:15 ID:7D3f.rcI No.202201
───────────────────────
 はじめて社内の男と…(翌日、そして…) 
───────────────────────
翌日出社すると、すぐにCさんに声を掛けられ、
「昨日はありがとうございます。」
「帰りは大丈夫でしたか?」
「酔って色々言って、あんなことになってすみません。」
「でも、本当にナミさんだけだし、ナミさんのことずっと思っていたんです。」
「だから、嫌ったりしないでください。」
と、一生懸命謝られたというか、俺を言われたというか、取り繕っていたというか、そんことを言われ何度も頭を下げられたそうです。

妻は、「いいよ。昨日のことは昨日のこと。」「これからも一緒に仕事がんばりましょう」と答え、仕事に入ったそうです。

その日、妻はそれ以降は特に何事もなく仕事を終え帰宅したそうです。

動きがあったので翌日…
朝出社するとまたCさんに声を掛けられ、話したいことがあるからお昼一緒にどうかと言われ、昼食を一緒することになったそうです。

食事をしていると、Cさんから「実は…」を切り出され、妻が話しを聞くと次のような話しだったそうです。

 昨日、同期と先輩に飲みに誘われた。
 そこで、前の夜、Cさんが妻とホテルに入ったところを見られた。
 同期と先輩も実は妻のことが気になっていた。
 そこで色々と突っ込まれ、妻としたことを話した。
 すごく羨ましがられ調子に乗ってしまい、得意げになり細かく話した。
 妻がすごく良かったこと。
 口でも下でも中に出させてくれたこと。
 精液を飲んでくれたこと。
 中に入れたまま勃起させられたこと。
 3回も出させてくれたこと。
 フェラも上手く、締まりも良く中がすごく気持ち良かったこと。
 すごく抱き心地が良かったこと。
 すごく感じやすく、良く逝くし、声も良かったこと。
 慣れてて、すごくエロかったこと。

2人がウンウン頷きながら、興味津々に色々と聞いてくるため、Cさんは調子に乗って事細かく色々話し、今までで一番良かったと話すと2人は興奮し、是非紹介して欲しい、紹介しろみたいに詰め寄られ、その日は金曜日であることもあり、今晩一緒に飲みに付き合って欲しいと頼まれたそうです。

当然、妻は「なんで言ったの?」「どうして教えたの?」「会社の人はマズいよ」と言ったそうですが、もう言ったしまったことはどうしようもないため、その場は「ちょっと考えさせて…」と言って、お昼を終えたそうです。

午後、Cさんは内線やメールで「どうだ?」と詰められていたようで、時折2人は部署に来てCさんと話しては、その都度妻の方を見て会釈して帰っていたそうです。

妻の第一印象は、Cさんにそんなことを言うような人には見えず、見た目も普通の会社員っぽく悪い印象ではなかったとのこと。

そんな午後を過ごしていると、妻は観念しCさんに夜飲みに行くことを承諾したそうです。

夕方になり仕事を定時で終え、身支度(化粧直し?)して指定の居酒屋へ行くと、既にCさんと先輩さんがいて、先輩さんは嬉しそうな顔して自己紹介と挨拶をし、席に着いたとのこと。
もう一人のCさんと同期の人は、上司に捕まったとのことで、後から合流すると言うことでしたが結局合流せず、この日はCさん、先輩さんと飲むことになったそうです。

最初は先輩さんのことを色々話してましたが、お酒が進むと段々妻のことを持ち上げだし、気になっていたとか、最近色っぽくなったとか、そんなことを言い出し、予想していたとおりCさんとホテルに入った話しになったとのこと。

妻は躱す、逸らかす、誤魔化す…みたいな対応をしてみてものの、Cさんが事前に具体的なことを細かく話していたこともあり、先輩さんは妻のことを「見た目に寄らず好き者」と言った先入観ありありで、今晩にでもしよう、できるだろうと言った思いを感じたらしく、妻は全く気乗りせず、店を出た後もしつこく誘われたけど、その日は断ったそうです。

週明けの朝、出社するとまたCさんに声掛けられ、先輩さんの態度や言ったことについて謝られたこと、それから先輩さんから再度席を設けるように言われても断ってることもあり、そこは落ち着いたそうです。

そうしたこともあり、Cさんとは仲良くなって何度か飲みに行ったり、その流れで交わることもあったとのこと。
当然、会社のそばは避けていたそうです。

そんな折、部の懇親会と称する飲み会があり、そこには隣の部署である先輩さんと同僚さんも参加することで、会場で会うことになりました。

先輩さんは前回のことがあり嫌われていると思っていたらしく挨拶程度でしたが、その時来れなかった同僚さんは嬉しそうにしていて、色んな冗談や仕事の笑い話をしてくれたそうです。

妻のことも気に入ってること、綺麗ですね、色っぽいですね、また一緒に飲みたいなどと言われ、妻も同僚さんのことは悪く思わなかったそうで、一緒の二次会にも出て、色々と話したそうです。

それから数日して、会社を出て駅に向かっていると、同僚さんと会って、よかったら軽く一杯…と誘われ、タクシーで少し離れたお店で飲んだそうです。

談笑しながら楽しく飲んでいる内に、お互い酔いも回り始めた頃、Cさんとのことを口にし羨ましい、できることなら…と言い始め、妻も最初は困ったな…と言う感じだったそうですが、先輩さんみたいに感じはなく、どちらかと言うとCさんより更にお願いモードだったこと、そしてこのままだとまた周りがいる中でお願いされても…と言う心配もあり、何よりお願いモードの同僚さんを可愛く感じたらしく、承諾したそうです。

繁華街を出たところのホテルに向かい、部屋に入るとCさんみたに抱きつくこともなく、まずはと冷蔵庫のビールで乾杯し少し話した後、シャワーを勧められ妻、同僚さん(以下、Dさん)も入れ替わりでシャワーを浴びたそうです。

お互いバスローブで、またビールを飲んでいるとDさんが体を寄せ、妻を素敵ですね、綺麗ですね、嬉しいです…と持ち上げ、肩を抱き寄せキスしてきたそうです。

妻は抵抗もせずキスを受け入れ、唇を重ね、舌を絡めしばらく抱き合うと、体の力が抜け、ソファに崩れ、追い被さったDさんは太腿辺りから手を滑らせ、妻の脚を擦り、唇にあった舌は少しずつ降りていき、顎、首筋、肩へ…
バスローブの襟を開き、脚を触っていた手が太腿から尻、腰へと上がってきて、バスローブの紐を解くと、バスローブの開けさせ、もう片方の腕は腰を引き寄せ、またキスをすると、片方の手が胸を揉み上げ

「張りがあるけど、すごく柔らかい胸ですね」
「揉んでると気持ち良いです」

そして唇にあった舌がまた顎、耳裏、首筋を辿りながら、

「ナミさんってすごく良い匂いですね」

と声を掛け、その舌は乳首へと到達し、甘噛みした後、吸い付いてきたそうです。

妻は体を仰け反らせ、声を上げると、

「ナミさん、良い反応ですね。」
「声もすごく色っぽい…」

更に胸を揉み、乳首を舌で弄り、吸い上げ、妻が悦がると、今度は強弱をつけて妻の胸を責め、もう妻はその時点で溢れるように濡れてくることを感じながらも、Dさんにされるがまま、軽く逝ったそうです。

その反応にDさんは、「ナミさん可愛いですね」と声を掛けながらも胸を吸い、乳首を舌で転がし、余った手は妻の腰を辿り、脚の付け根を滑らせ内股を這い、股間を手で覆い、折れた指が中に入ってくると、妻はビクンと反応してしまいDさんからは

「ナミさん、本当に反応良いと言うか、敏感ですね」

と言われ、ちょっと恥ずかしくしていると、その指は更に中へと入ってきて、妻は声を漏らすとDさんはその指を抜き見つめ、

「ナミさん、もうこんなに濡れてますよ」
「感度が良いというか、もう濡れ濡れですよね」

と言うと、Dさんはその指を舐め、体を降ろし、妻をソファに座らせ妻の脚を持ち上げM字に開き

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[46] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  太郎 :2025/06/15 (日) 17:14 ID:5NQ9RMOo No.202223
ちょっと、C君は許せませんね。
天使のナミちゃんを愚弄しています。


[47] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2025/06/16 (月) 14:45 ID:BSKl42Gc No.202232
太郎さん、いつもコメントありがとうございます。
Cさんはダメですかwww
いつの間にか妻は「天使」になっって、妻に話したら「なんでー」ってウケてました(笑)

───────────────────────
 社内の男たちと…@ 
───────────────────────
Cさん、DさんとのSEXで行った射精後入れたままオマ○コで復活させると言うのを、その週末、私も始めて体験しました。
1度中出しで逝った後、妻から「抜かないで…そのままでいて…」という初めて言われ「どうしたんだろう?」とは思いつつも、射精後にオマ○コの中で過ごすのは、今までなかった経験で内壁がヒクヒクしながらキュッキュッと時折締め付けてくる感覚は、敏感になっているチ○ポを程良く刺激して気持ち良いものでした。

しばらくして、妻が腰を動かし始めたので引き抜こうとすると、「ダメ…中にいて…」と言う。
妻は腰を動かしオマ○コの中でチ○ポを上下させ、締め付けてくる…
妻は腰の動きに強弱をつけたり、止めて全体を締めてくる…
私は段々と気持ち良くなり、普段は口の中で大きくしてもらうのですが、同じようにオマ○コの中で大きくなっていきました。

復活すると妻は嬉しそうに「あなた、ほら元気になった」「また来て…して…」と言って、2回戦に入りました。

「どこでこんなテクを…」と思い聞いてみると、以前Aさんからフェラ以外でも大きくするやり方として聞いていて、何度かAさん相手にやってみてたと言う。

Aさんには聞いたことはなかったのですが、まぁ聞いていないこともたくさんあって、今の妻がいるんだろうと気にも留めなかったのですが、CさんDさんでの実践後だったとは、聞くまで知らずちょっと複雑な気持ちでした。

----- で、話しを戻します。

週が明け出社すると、Dさんに声を掛けられ、週末のお礼をされ、良かったらまた飲みに行きましょうと言われたそうです。

仕事中、Dさんとのこと…特にカリ高のチ○ポで肉壁を引き摺られる感触は妻にとって初めて、その堅さと相まった快感を思い出し、仕事中にも関わらず濡れて疼いてしまったそうです。
Dさんの接し方も、終始優しくリードし激しくもなく、心地良い責めは妻の好きな交わり方であったこともあり、Dさんとのことをふと考えてしまうようになったそうです。

Cさんとは相変わらず仕事で一緒になることもあり、Dさんから妻とのことを聞いたとCさんに教えられたそうです。
ちなみに先輩にはDさんもCさんも話していないし、話さないようにしようとお互いで決めたそうで、それ以降、先輩が妻に関わることはなくなったそうで、その後の定期異動で部署も替わり会うこともなくなったそうです。

それから、ある意味妙に仲が深まったCさん、Dさんとは、社内でもよく話し、3人やそれ+αで飲むことも増え、個別に飲むことがあれば夜を愉しんだそうです。

最初は多少緊張していたCさんDさんも、回を重ねると段々リラックスし愉しめるようになったとのこと。

そんなある日、会社の近くで一緒にいて社内の人に見られることを避けようと、Dさんの家で飲むことになりました。
Dさんは妻と路線は同じですが、会社の最寄り駅には妻より近く途中で下車するため、Dさん宅の最寄り駅で待ち合わせし、近くの居酒屋で飲んだ後、Dさん宅へ向かったとのこと。

Dさん宅は、1LDKかな?…のマンションで、それ程荷物は多くなく、ソファが1つとテーブル、ベッドとシンプルで小綺麗にしていたそうです。(事前に片付けたのかな?)

冷蔵庫から出したビールで乾杯し、いつものようにお互いの肌を寄せ合い、交じり合い、お互いの性を愉しみ、シャワーを借りて帰ってきたそうですが、この日からDさん宅で行うようになったそうです。

次に訪問したときは、居酒屋にも寄らず、スーパーやコンビニで食べ物やつまみ、お酒を買い込んでDさん宅へ行き、飲みながらゆっくりと時間を掛け交わるようになったそうです。

ちなみにCさんは、路線も違うし方向も違うため、Cさん宅への訪問はなかったとのこと。

CさんとDさんは妻の2期ほど下で、妻にしてみたらCさんは少し甘えた感じ。
SEXも好きですが、とにかく妻に抱きついているのが嬉しいようで、絶えず抱きしめたりして妻にくっついているとのこと。
挿入すると動きは結構激しい方で、Dさんよりは早いけど、体力はあって回数が多く、妻の中にいることがとにかく好きだそうで、妻としては母性的なものを感じてか、「かわいいんだもん」なんて言っていました。

Dさんは、年下だけどリードしてくれるタイプで、抱き方も責め方もじっくりと時間を掛けるタイプで、それほど激しくなく、深く浅くじっくり入れてくれるそうで、妻が好きな抱き方のようです。
そして何より、カリ高で堅いDさんのチ○ポが当時は妻のお気に入りで、口でも逝くくらい相性が良く、そのチ○ポを入れられると女「性」として快感を感じて、対応はソフトで優しいけど、チ○ポは逞しくて凄く良くてたくさん逝かされるので、お気に入りだったそうです。

そんな違いから、Cさんよりも自然とDさんと交わる機会の方が多くなっていったそうで、次回からはDさんとのことを書かせていただきます。


[48] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2025/06/18 (水) 13:01 ID:cFvgb6aU No.202241
───────────────────────
 社内の男たちと…A Dさん自宅編 
───────────────────────
Dさんの最寄り駅は会社から近く、早いと18:30頃には2人で部屋に着くそうです。
そのため、最終までは2人でゆっくりと充分な時間を過ごせるということで、妻は「飲んでくる…飲んで来た…」と言いながら、Dさん宅で愉しんだそうです。

Dさん宅でするようになってからは、部屋に向かうまでの時間に妻は気持ちも身体もDさんを受け入れる準備ができており、部屋に入ると何されるまでもなく濡れていたそうです。

最初の頃は一緒に買い物し、部屋に入り、お酒を交わし、徐々に抱かれる…と言った流れだったそうですが、回を重ねるとお酒とツマミはDさんがストックしており、たまに妻が気に入ったものを買い足すようになったそうです。

そんな中、部屋での過ごし方にも変化があり、部屋に入ってDさんに会うと、お互いから寄り合ってじっくりとキスした後、妻はシャワーを浴び、上がるとDさんのTシャツを借り、それを一枚だけ着てお酒の支度をDさんと一緒にして、乾杯するそうです。

2人並んで飲み、談笑していると、ほどなくしてDNSさんは妻にちょっかいを出し始め、キスしたり舌を絡めたり、お酒を口移しで飲み合ったり…
Tシャツ1枚の上から、胸は揉まれ、乳首を弄られ、下は首筋や胸元を這い回り、次第に妻が崩れていくと、妻の身体で遊ぶのを止め、

「ナミさんは、すぐ感じるね」
「年上なのにかわいいですよね」
「Tシャツ越しに触っても胸は柔らかくて気持ちいいし、乳首がピンと立って、色っぽいです」

なんてまた、談笑しながら、妻が恥ずかしがるのを楽しみながら、飲み直したりするそうです。

そんなことを繰り返される内に妻が痺れを切らし欲しがり始めると、今度は内股や割れ目へと股間を弄り、下には何も着けていない妻の脚が開き始めると、また飲み直し、

「もう、ぐっちょり濡れてるね」
「ほんと感じやすいね」
「もう脚開いちゃって、丸見えですよ」

なんてことを言いながら、妻の中を弄って引き抜き、妻の愛液で濡れた指を舐めツマミにし、乳首を甘噛みして歯応えを楽しみ、妻を焦らしながらお酒を飲み、妻にも飲ませます。

妻は堪えられず声を漏らすと、口に入れたお酒が溢れたりして、濡れたTシャツを突き上げている乳首を見て、「ナミさん、エロい…」なんてDさんが茶化すなんてこともあったそうです。

もう妻が我慢できなくなると、「ナミさんのツマミはこっち…」と言って、反り上がったチ○ポを出し、妻が飛びつき咥え、嬉しそうに舐め始めるのを見ながらDさんは飲んでて、たまに妻を引き起こし「ナミさんはまだこっちを飲んで…」とお酒を飲ませ、妻はひと飲みするとまたDさんのチ○ポを咥え、美味しそうに舐めているそうです。

Dさんは妻のフェラで危うくなると、妻を引き起こし、妻を脚を開いて目の前に立たせると、露わになった股間の割れ目から溢れている愛液を舐めると妻はDさんの舌の刺激で身体が仰け反って全身の力が抜けるそうです。

するとDさんは妻に腰を落とすように言い、既に天を向いたDさんのチ○ポを目がけて腰を降ろし割れ目に宛がうと、開き切ったカリで入口が塞がり止まると、Dさんが妻の腰を両手で支え、ググッっと降ろして来て腰が下がると堅く芯のあるチ○ポのカリが妻のオマ○コの肉壁を押し広げてめり込んで来るそうです。

妻は目をしっかり瞑り、突き刺さるチ○ポに堪えるようにしながら受け入れていくと、事前と「あぁ…」と声が漏れ、それが次第に「いぃ…すごい…」に変わり、Dさんは「あたたかい…やわらかい…しまる…」と声を上げながら、奥に突き当たると突き抜けるような感覚が来て、事前と声が大きくなりDさんにしがみつくのだそうです。

Dさんは更に抱き寄せ、妻にキスし、舌を絡め、胸を揉まれると妻の腰は自然と前後に動き始め、突き刺さったDさんのチ○ポがオマ○コの中で動き回り、妻は敢えなく逝ってしまうと、今度はDさんが妻の腰を両手で支え、ゆっくり、でもしっかりと妻の腰を上下させ、妻のオマ○コの肉壁を引き摺り、固い杭のように妻の中心奥を突き刺し、腰を動かして肉壁の当たり具合を変え、悶え喘ぐ妻の中からは愛液が溢れ、Dさんのチ○ポ袋や内股を濡らしてしますそうです。

「いぃ…いぃ…すごい…かたい…あたる…すごい…いぃ…いく…また…いく…」

と、繰り返される度に妻は悶え喘ぎ、必死にDさんにしがみつき、段々と声は大きくなり、何度も逝かされるそうです。

妻を座らせ突き上げながら、Dさんは酒を飲み、ツマミとばかりに胸を舐め上げ、乳首で甘噛みし、全身を味合うように舐めながら、妻にも口移しでお酒を飲ませるそうです。

Dさんが我慢できなくなると少し激しく突き上げ、妻の奥底に勢いよく精液を吐き出したり、立ち上がって妻の口の中に吐き出し、飲ませたりするそうです。

そうばかりではなく、妻が台所で準備や片付けをしていると、
いきなり後から突き刺され、立ったまま突き続けてられたり…
ずっと入れたまま座位で動かないまま話しをしたりAVを見たり…
出ないように出ないようにゆっくりと動かし長々と挿入を続けられたり…
テーブルの上で仰向けに大の字にされ、グイグイと突かれ続けたり…
時にはフェラと口内射精だけでオマ○コには入れてもらえなかったり…
希に1度終わった後、下着を着けないまま軽装でコンビニやスーパーに買い物に行ったり、一人で行かされたり…
ベランダで声を抑えながらされたり…
カーテンを開け外を見ながら突かれたり…

部屋でできる色んなやり方で抱かれ、快楽を得ていたそうです。
妻は無理にされることはなくも、Dさんに上手くリードされ、喘ぎ悶え、身体をくねらせ、声を上げ、愛液は無限のように溢れ、何度も欲し、何度も逝かされていたそうです。

振り返れば、夫婦でするときも家の中の色んなところでするようになり、休みで家に居るときは下着も着けず軽装でいることも増え、リビングでTV見ていると急に私のチ○ポを握ったり、咥え込んだりして来て、「急にしたくなったの…」とか言って、私のが大きくなると自ら跨がり入れたりすることもあって、私は「溜まってるのかな?」と思いながらも妻の喘ぎと締めて絡みつくオマ○コに気持ち良くなり、していまう…なんて時期がありましたが、それもDさんとのことが影響しているのかもしれないと思いました。

その後、我が家ではしたくなるといつでも何をしていてもして良い…みたないルールというか雰囲気になり、私たち夫婦のSEXは夜ベッドに入ってから…なんて言う感じではなくなりました。

妻もこうした色んな抱かれ方をして、相手はDさんでしたが、ある意味では色んな体験ができたようで、当時のことを色々と楽しめたと言っていました。

そうした付き合いを私は後から聞かせれて、少し嫌な気持ちにはなりましたし、嫉妬心みないたものも感じましたが、その反目、妻のある意味「性の成長」の恩恵とでも言うか、妻の愉しみ方が広がったと言うような喜びもあったことは否めません。


[49] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  太郎 :2025/06/24 (火) 22:29 ID:Wds/zMlk No.202327
明日は水曜日 そろそろ最後のデートですかね?
次の方見つかりそうですか?


[50] 続き  ケイとナミ :2025/06/30 (月) 23:54 ID:yNbIJ6XI No.202413
太郎さん、いつもありがとうございます。

先週の水曜日は最後の定例デートでしたが、いつもよりじっくり、ゆっくり身体を合わせて楽しんだようです。
また、金曜日は有志での送別会があり妻も参加したのですが、二次会まであったため、最初で最後のお泊まりでした。
そう若くもない相手ですが、遅くまで味あわせてあげ、ゆっくりと長く中に居させてあげ、2回も出してしっかりの吸い出し飲んであげたそうです。
裸のままで寝て、朝起きてから、また口で大きくしてあげ、妻自ら受け入れ腰を使い最後の放出を受け、しっかり舐め飲み込み、お互いシャワーを浴び帰りに挨拶していると「何か変だね…」なんて言いながら別れ、お昼ごろに帰って来ました。

次の候補者はまだ決まっていないようです。


───────────────────────
 社内の男たちと…B 秘密はいずれバレる編 
───────────────────────
社内で最初にしたCさんよりDさんとの方が回数が多くなったものの、Cさんとも続いてはいたようですが、仕事担当も変わりCさんと妻が組むこともなくなっていたので、なかなか一緒になる機会そのものが減っていたこともあり、Cさんとはたまに…と言う感じだったそうです。

当然、そうした付き合いは妻とCさんDさんの3人の秘密でありましたが、何がキカッケかは分かりませんが他の男性社員にバレたようで、それを知った男性社員は仲の良い同僚に話したことで妻が知らぬ間に、社内で妻が浮気していると言う話しは他の男性社員の知るところになったそうです。
CさんやDさんの話しから、妻にも結構な隠れファンがいたそうで、そうした男性社員の間で噂が広がったそうです。

最初に知った男性社員は一人では妻に言えなかったのか、その同僚とある日、妻に話しかけてきて、CさんDさんのことで話があると妻を誘ったそうです。

妻は仕方なく終業後、指定された居酒屋へ行き、3人で飲み、話しをしたそうです。
妻は2人から身体を求められることは分かっていたそうで、拒んだり躱そうとしてCさんDさんが何か言われるのも…と思い、割り切って居酒屋に向かったとのこと。

案の定、CさんDさんとのことを持ち出し、一度で良いから自分たちもさせて欲しいと頼まれたとのこと。
妻はもうあれこれ言うのもと、一度だけとの約束で2人とホテルに向かったそうです。

部屋に入り飲み直しになり、妻は先にシャワーを浴び、男たちは順番にシャワーを浴び、先に上がって来た男が妻の横に座りビールをひと飲みすると、妻を抱き寄せ「それでは、お願いします」と言ってキスして来たそうです。

妻は抵抗せず、そのまま受け入れ身を任せていると、舌を入れて絡ませ、その舌が耳、首筋を這い、胸を揉み出し、妻が声を漏らし始めたころ、もう一人の男がシャワーから出て来て、「あ、もうはじめてる」と言って妻に近付き「ナミさん、僕もお願いします」と言ってキスして来たそうです。

男たちはソファで妻の両側に座り、妻の上半身を2つの舌で吸い、舐め回し、4本の手で触り回り、両胸を揉み上げ、両乳首を指で弄り、妻はされるがまま身を任せながらもどこか冷めてたそうで「早く終われば…」と思っていたそうです。

それでも身体は反応するようで、ピクンとしたりくねらせたりしながら、声も少し漏れてしまっていたそうで、そんな妻に男たちは

「ナミさん、ほら身体は反応してますよ」
「リラックスしましょうよ」
「もうここまで来たんだから楽しみましょうよ」
と声を掛け、

「ナミさんの肌、気持ち良いですね」
「良い味しますね」
「胸も良い感じで柔らかいけど張りもあって」
「ほら、乳首がこんなに立って」
と続けながら妻を味わっていたそうですが、妻は何とか抑えようと頑張っていたそうです。

しかし、男に抱かれることに悦びを覚えていた妻の体は、その思いとは別に徐々に反応を強めて行き、男たちの手が内腿を這い、股間に届くとじゅんと愛液が溢れるのを感じると「もうダメ…」と限界を感じると、「あ…だめ…」とそのまま声が漏れると、自然と堪えてた脚が勝手に開いてしまい身体の力が抜けてしまったそうです。

男たちもそれを感じたのか、スっと妻の割れ目に添わせた指を妻の中に入れて来たそうで、妻がビクンと反応し「だめ…」と声を漏らすと

「あら、ナミさん反応いいね」と言って更に指を入れて来て

「うわっ、ナミさんもうグチョグチョじゃないですか…」「すごく濡れてますよ」と更に指を深く入れると

「ナミさん、すごく締めて来ますよ」と言って妻の中で指を折り曲げ、指先で妻の中の肉壁を突き、擦りはじめると

妻は耐えられず「あ…だめ…そこ…あぁ…」と声を出し腰が動きはじめてしまったそうです。

男たちは代わる代わる指を入れ妻のオマ〇コを掻き回し、指を出し入れし、ぴちゃぴちゃと音を立て、

「ナミさん、凄いびちょ濡れ」
「ぴちゃぴちゃ言わせてる」と妻を辱め、
妻の腰は勝手に激しく動き、

「もう、こんなに腰動かして…好きなんですね…」と言われ更に男たちの指責めで

妻はとうとう「だめ…だめ…いく…いくー」と逝ってしまったそうです。

「ナミさん、もう逝っちゃったの?」
「感じやすいんだね。もの凄く濡れているもんね」
「中もヒクヒクしていますね」
「まだまだこれからですよ」

そう言いながら、男がソファを降り妻の前に座り、妻の膝を持ち上げ妻の脚をM字に開き、妻の股間に顔を埋め、割れ目に舌を這わせてきたそうです。

妻はその刺激と快感が股間から頭に突き抜け、身体を仰け反らせ、腰を持ち上げ、「あぁ…だめ…」と声を上げると、男はズルズルを音を立て割れ目に吸い付き、舌を割れ目に割り込ませ、妻の愛液を掬い吸い出し

「ナミさんのマン汁、いくらでも出てきますね」
「ナミさんのマン汁、美味しいですよ」

と言うと、もう一人の男が「俺も…」と入れ替わり同じように舌を割れ目に入れ舐め上げると、

「ほんとだ、いっぱい出てる」
「美味しいですね」
「もっと出るかな」

と言いながら、舌先でクリを舐め、転がし、指でオマ○コを弄り、割れ目に吸い付き、舌を入れ攻めて来ると、妻の腰は勝手に上下し、身体をくねらせ、声が大きくなり、もう最初の思いはどこかへ飛んでしまい、男の指と舌に責められるまま感じ続け、

「だめ…あ…もう…いぃ…もう…だめ…あ…あぁ…いく…またいく…」
と声を上げ、腰を突き上げながらまた逝かされたそうです。

「ナミさん、また逝ったの?」
「すごく逝きやすいですね」
「これは弄り甲斐がありますね」

妻はヒクヒクと腰を震わせていると男はまた入れ替わり、
「今度は俺が逝かせてあげますね」
と言いながら、股間に吸い付き、指と舌でまた妻を責めると、もう一人の男は妻の後ろから胸を揉み上げ、乳首を弄り、舌を絡ませてきたそうです。

その頃になると妻はもう完全にスイッチが入り、2人の男の責めに身体を預け、
全身で受け入れ、

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[51] 続き  ケイとナミ :2025/07/06 (日) 23:33 ID:MfnIBWts No.202473
───────────────────────
 社内の男たちと…C 秘密はいずれバレる編A 
───────────────────────

男たちは上下の口を入れ替わり愉しみながら、厭らしい言葉とチ〇ポで妻を責め、妻のヨダレと愛液がソファに床に滴れ何度か逝かされると、男たちは妻の舌と肉壁に耐えられず

「ナミさん、もうダメです…イきそう…」
「俺も、もう出そう…」
と声を漏らすと、妻は更にチ〇ポを吸い腰を振ると

「ナミさん、マジでイクって…出ますって…」
「ホント、俺も…」

妻は口のチ〇ポを抜き
「逝って…出して…そのまま…来て…」
と言い、またチ〇ポを咥え首を動かし吸い始める…

「ナミさん、マジ??」
「出すてって、中にいいの?」
「俺もこのまま出していいの?」

妻はチ〇ポを咥えたまま首を縦に降る…

「てか、もう無理…出る…出る…」
片方の男が腰を更に振りめいっぱい突き刺して腰を震わせると、妻の中奥で勢いよく放出。

男も妻も腰をヒクつかせ、男は残った精液を何度も吹き出していると、それを見ていたもう一人の男が

「俺もダメ…出る…」
と言った瞬間、妻の頭を抑え喉奥まで届くように放出。
一気に口の中いっぱいになった精液…
口の中でヒクつくチ〇ポの先からは、2度3度と残りの精液が飛び出し、溢れ垂れる精液を妻は手のひらで受け止めると、男は妻の口からチ〇ポを引き抜き

「ナミさん、すみません」
「我慢できませんでした」
と謝ると、妻は男を見上げて少し微笑むと男を見ながら口の中に出された精液をゴクリと飲み込み、手のひらで受止めた精液を舌で舐め取り、また飲み込むと男は、

「えっ、ナミさん飲んだ、飲んだの?」

妻は少し微笑んで男のチ〇ポをまた咥えたまま、根元から先まで舐め上げ、先にまだ漏れ出ている精液を吸い

「もう、全部出た?」と聞くと男は、
「はい…すみません…しっかり出ました」
「全部飲んだんですか?」と男が言うと、妻は

「うん、いっぱい出たね」
「溢れちゃた…」
「全部飲んだよ…」
「おいしい…」

男は
「マジ…すげー」
「口の中に出したのも、飲んでもらったのも…はじめて」
「ナミさん、すごい、サイコーです」
「ナミさん、すごくエロい」

と言うと、もう一人の男が
「マジかよ…」
「俺も…」
と言って妻のオマ〇コからチ〇ポを引き抜き、妻の顔の前に妻の愛液と出した精駅にまみれたチ〇ポを突き出すと妻は

「こっちもいっぱい出たね…」
と言ってそのチ〇ポを咥え、根元から先まで舐め上げ、舌でその愛液と精液を舐め取り飲み込み、

「んふ…こっちもちゃんと全部出た?」
と男に聞くと男は

「はい、もう、全部出ました」
「ナミさんの中に全部…」
「俺、中出し はじめてです」
「ナミさん、すごいです」
「ありがとうございます」
「サイコーです」

男が言うと、妻は自らの指をオマ〇コに入れ、溢れてくる精液を拭い取り、それを見つめて舌で舐め上げ、飲み込んだそうです。

男たちは
「ナミさん、すげー」
「ナミさん、超エロい」
「口にも中にも出すのOKなんて」
「ナミさん、サイコーです」
なんて、驚きと歓喜の声で喜んだそうです。

そらから3人でまたソファに座り、酒を飲みながら妻は2人から色々と質問攻めにあったそうです。

「いつも中出しなのか」
「旦那以外とは、よくしているのか」
「旦那にはバレないのか」
「3Pは何度も経験しているのか」
「3P以上もあるのか」
「CさんやDさんとも中出しなのか」
「よく浮気するのか」

などなど…

妻はどの質問にも正直にあるがままを答えると、男たちは驚くばかりで、喜び興奮していたそうで

「ナミさん、すごくいい」
「ナミさん、サイコー」
の連発だったそうです。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[52] 続きを期待  太郎 :2025/07/17 (木) 09:02 ID:hyd0.D26 No.202556
ケイさんナミさんお元気ですか
この水曜日は、お家でおとなしくしていましたか?
また、近況やら、続きを期待します。


[53] 続き  ケイとナミ :2025/12/29 (月) 00:58 ID:u8hkJj7c No.204569
───────────────
 社内の男たちと…その結末 
───────────────
こうして、会社の男たちから抱かれるようになり、お互いに内緒だとしていたものの、どこからか話しは漏れ、耳にした男たちはやらせてもらえる、それも精液は飲んでくれるし中出しもさせてくれるとなれば、断られるのを覚悟で妻を一度でもと言い寄ってくることは容易に想定でき、その通り妻は何人かの男たちから声を掛けられ、既に何人かと関係を持っていた妻は断りようもなく受け入れ、ほぼ毎日誰かと肌を合わせ、体中を舐め回され、オマ○コは弄られ、チ○ポを咥え、濡れたオマ○コに突き刺され、口の奥にも、膣の奥にも、男たちの熱い放出を受けたそうです。

会社帰りの夜だけではなく、昼間に営業付き添いと言ってラブホでだったり、人が少ない会議フロアだったり、応接室だったり、お互いで休みを取って朝から夕方まで何人かとやりっぱなしだったり、ホテルにいて入れ替わりで相手したこともあったようです。

しかし、そういう話しはやはりまた漏れるそうで、他の女子社員の耳にも入り、上司に知られることとなったそうです。

上司は面倒になることを避けようと妻と話し合い、上司が懇意にしている取引先へ転職するそうになったとのこと。
当然それは何度か上司に抱かれた際、上司の肉棒に突き上げられなから、その上司の精液と同じように妻はその話しを受け入れたそうです。

転職していたことは私もこの話を聞くまで全く知らされていませんでした。

これで妻の男関係がなくなったのか思いましたが、その転職にも男関係が絡んでいたそうです。

男関係というのは上司との関係もそうですが、紹介された転職先…つまり上司の懇意にしている会社の担当役員には妻が起こしていたことを全て話しており、妻は好き者だからと言うような紹介をしていて、役員付の総務職…まぁ良く言えば秘書役のようなもので、その役員担当としての採用だったようです。

妻は採用後、採用祝いと称してその上司と転職先の役員とで食事に誘われ、3人でホテルの食事処で食事をし、その後バーで飲み、酔いも回った頃、妻は前の上司とバーを出てそのホテルの部屋に入ったそうです。
そしていつものように元上司に身体を預け、唇を交わし、胸を揉み上げられ全身を舐め回され、チ○ポを咥え、指で逝かされていたところ目を開けると、そこにはその役員が立っていたそうです。

さすがに妻は驚き胸や股間を隠そうとしましたが上司に抑えられ、チ〇ポを咥えさせられ声は出せず、股間には指を入れられ腟壁を擦り上げられると腰が浮き、またクチャクチャと音を立て弄られると腰が上下しながら身体をくねらせると、
役員は「ほ〜反応いいね」「凄く濡れてて感じやすいのかな?」「いいね」「良い反応だね」と言って、妻のオマ〇コを覗き込んでいたそうです。

役員は「どれ、私にも触らせてくれるかな?」
と言うと
上司が「どうぞ、是非」と指を抜いて妻の脚を開いたそうです。

役員の無骨で太い指が濡れた妻のオマ〇コには何の抵抗もなく差し込まれ、指の平でぐるぐると妻の腟壁を調べるように回りながら奥へと入って来ると
「ここかな?」
と言って妻の感じるところを次々に言い当てるように強く押したり、指先で引っ掻くようにして来たそうで、妻はすぐに腰を上下させヒクヒクしてしまい、一気に逝かされたそうです。

役員は「おぉ、ホントに感じやすい娘だね。」
「もう逝っちゃったよ」
「どれどれ…」と妻に興味を持ったかのように「ここは?」「これは?」と妻に確認するように妻のオマ〇コの中を探るように弄ると、妻は弱点と言うか感じるところを責められ
「いい」とか「だめ」とか「そこ」とか「いく」とか、抑えきれず声を出し腰を動かすと
「おぉ、いいね」
「この娘、いいね」
と役員も悦んでいると、
上司が「ね、いい娘でしょ?」
「この腰の反応も声も、色っぽくて良いでしょ?」
と言うと
「うん、いいね」「良い娘だね」「こんなに濡れているのに指に吸い付くね」「ホント好きなんだね」
みたいなことを言われたそうです。

上司は妻を引き起こしソファに座り、妻を膝の上に座らせ脚を開かせ、オマ〇コを指で弄りながら、「〇〇さん、ほら上の口が空いてますから、どうですか?」と役員に言うと、役員も「そうか、どれどれ」と言いながらズボンを降ろし妻の目の前にチ〇ポを露わにすると、妻をそれに手を添え咥えると
「ほぉ、自分から咥えたぞ」と役員は少し驚きながらも、「何の躊躇もなく目の前に出されたチ〇ポを咥えるなんて、良い娘じゃないか」みたいに言ってると、妻はオマ〇コを弄られ、腰は動き声を漏らしながらも役員のチ〇ポを咥え、舐め、吸い、口の中で舌を絡めながら大きく硬くなって来る役員のチ〇ポをしゃぶっていると
「上手いねこの娘」「凄く良いぞ」と役員は悦んでると、上司は妻から離れ、役員をソファに座らせ妻は床に膝を着いてフェラを続けていると、上司は「どうでしょう、ベッドでゆっくりと」と言って、妻を役員に預けたそうです。

妻は役員とベッドへ行き横にされ、役員から身体中を舐め回され、今までにないくらいクリとオマ〇コを舐められたそうです。

とにかく舐めるのが好きな人らしく、耳の穴から足の指まで、脇もア〇ルも舐めるそうです。

そんなに舐められるのは妻も初めてで、段々と何とも言えなく感じてしまったそうです。

そしてとうとう役員のチ〇ポを差し込まれると、それは結構太く硬いチ〇ポで、若い子と違い腟壁のあちこちを責めながら、浅く深く強く弱く長く短く、チ〇ポの先で突き刺し、エラで壁を擦り、じっくりと長く責められ、何度も何度も逝かされたそうです。

その間も身体中を舐められ、クリは弄られ、胸は揉み続けられ、乳首は舌と指で責められ、身体中で感じてしまったそうです。

上司もそんな感じで、初めて歳の離れた年上の男達に抱かれた違いみたいなことを言っていました。

妻はいつものように役員がイキそうになる中に出すように言うと、流石に役員も驚いたようで、何度も妻にも上司にも聞き返し、妻の中に放出し、妻が口で綺麗にして吸い出し、舌で絡め取った精液を飲み込むと、また驚いたそうです。

上司が「最初からいつもそうですよ」と教えると、
役員は奥さんと子作りで出した以外は、他の女性も含め中に出させてもらったことがないらしく、驚きながらも悦んでいたそうです。

妻のオマ〇コも反応も大満足だったようで、その後、役員はすっかり妻にハマってしまったそうです。

それから妻は週2くらいのペースでその役員に抱かれていたそうですが、たまに役員室で口で抜いて飲んであげたりもあったそうです。

上司とも月に1回か2回くらい抱かれていたようですが、役員と上司との3Pは最初だけだったそうです。

もといた会社の男たちとは完全に切れた訳ではなく、たまに会ってしていたそうです。

妻にとっては若い男達のチ〇ポも、良かったんでしょうね。

その間、私とも変わらずしてましたし、たまに時間が取れた時、Aさん、Bさんともしてたので、妻の経験値は結構なものになって行ったと思います。
それはAさん、Bさんも妻の変化と言うか成長と言えば良いか、妻と会った後、よく話していました。

ちなみにその役員。
妻のことを自慢したくなり、取引先の社長や役員に酒の席で話したものですから、妻はその取引先の社長や役員の一部の方からも口説かれ、抱かれたことがあるとのこと。

そんな妻のお母さんが体を悪くし地方に戻るまで、1年半くらいはそうした付き合いをしていたそうで、地方に戻るため退職することを役員に伝えた時には、引き留めが必死だったそうです。

でも、元上司やこの役員、妻がお相手した取引先の方々が色々付き合いを辿って、地方での職場も紹介いただき、妻の職の心配をせず移り住むことができましたので、そこは感謝ですね。

こうして妻の職場での男関係の話しは終わりです。

ずいぶん間が空いてしまいましたが、これまで読んでいただいた方々、本当にありがとうございました。

今後は地方に戻ってからのことを書かせていただきますので、よろしければまたそちらも読んでいただければ嬉しいです。


[54] 地方編@  ケイとナミ :2026/01/25 (日) 22:51 ID:8IuHTE6c No.204864
───────────────
 地方に戻った妻と私 
───────────────
私と妻は同郷で、同じように都会にで出て就職し出会い、早くに結婚しました。
初物でいただき、男性経験のない妻にちょっとした興味から他人棒を与え、何度か繰り返す内に妻の奥底にあった好き者が開花し、何本もの他人棒を受け入れ、経験を重ねるごとにエロさと妖艶さを感じさせる女になっていったのですが、実家の事情で地方に戻ることになり、仕事の関係もあって実家の隣県の地方都市に引っ越しました。

地方都市とは言え政令指定都市なので、仕事や生活、娯楽に困ることもなく、引っ越し当初は実家と行ったり来たりで慌ただしい日々が続き数ヶ月が経ち、実家も妻も落ち着き、妻は以前勤めていたと言うより身体の関係のあった会社の上司達から紹介された会社の地方支店に勤めることになりました。

落ち着くと妻は徐々に欲しくなったのか、求める頻度も回数も増え夫婦で楽しんでいましたが、私がまた妙な気を起こし、妻に「このところ積極的だけど、また欲しくなって男の股間が気になって来てるんじゃないの?」と聞くと、
妻は臆面もなく私のチ○ポを咥え込んだまま「そうね…最近すごく気になってるね」
と答えてきました。

私がきっかけで妻の女としての扉を開け、チ○ポ好きな女にしてしまったのだから、「やっぱり、そうだよなぁ」と内心は妙な納得をしてしまいました。

「会社で誘われたりしないの?」と聞くと、
「歓迎会もあったし、何度か飲みには行ったけど、特にそんな雰囲気にはなってない…」と妻は言い、少し不満げだったので、
「じゃあ、また何か考えてみるよ」と言うと、
「あら、楽しみ!」と言って、2人で楽しむ毎日が続きました。

それから私は暇なときにサイトを見たり、夜の街で飲んでいるときに耳にしたり、街を眺めて見てたりしていました。

そんな折、ハプニングバーと言う存在を知り、サイトで調べるとこの地方都市や近郊にも数件あることが分かりました。
それに興味を持った私は色々と調べていると、ひと言にハプニングバーと言っても色んなお店があるようで、その中からあまりディープでなく、趣向性が極端ではなく、常連感のない少し明るくライトな感じの店を探しました。

結局、いくつかの候補の中から、私たち夫婦の職場や生活圏から離れた場所にある割と最近開店した店を選びました。

そしてある日、そのことを妻に話すと、妻がどんな店なのかがやたらと気になったようで、「一度、見てきてよ…」と言われ、後日一人でその店を下見に行きました。

サイトにあった簡単な地図と住所を頼りに店を見つけ、しばらく店の出入りを見ていましたが、その時は誰も入って来なかったので、躊躇しながらも店の扉を開け、入ってみました。
店に入ると受付のような小さなカウンターがあり、店の中は見えず様子が覗えなかったので「さて…」と思っていると、同い年くらいの男が出てきて「はじめてですか?」「おひとりですか?」と聞かれたので、なぜか正直に「妻とを連れてこようとしたけど、一度みて来てと言われて、ひとりで来てみた」と言うと、男は「じゃあ今日は見学のみと言うことで…」と言われたので、「はい」と答えました。

男は気さくな感じで「見学だと、お酒飲むくらいしかできないけど、それで良いですか?」と聞かれたので了承すると、「一応、入場料をお支払ください」と言われ、お金を払い店内に通されました。

またひとつ扉を開け中に入ると、そこはカウンターとソファーがある普通のバーにしか見えず、男が「説明しますね」と言いカウンターに座るよう促されました。

説明を聞くと、まずお店は会員制で入会するには入会金と身分証明書が必要とのこと。
お店に入るには入口の受付で会員証と身分証明書を見せて入店料を払い、ロッカーに携帯や貴重品、荷物を入れることが入店のルールだとのこと。

今座っているカウンターやそこにあるソファーでは、脱いだり性行為は禁止で、あくまでも飲んだり話したり、出会いの場だとのこと。

そして奥にある扉の先にまた部屋があり、見せてもらうとソファーがあるボックス席がいくつかあり、その奥には個室が2つあり、ガラスはロールカーテンで開け閉めでき、両サイドにソファー、中奥にWサイズくらいのベッドがありました。
部屋の奥にはシャワールームもあるとのこと。

その奥の部屋や個室でエッチなことをするみたいで、店としては客同士のことなので関与しないと言うのが建て前のようでしたが、ルール違反や問題になりそうなことがあると、追い出され出禁になるとのこと。
お店の人もソファー部屋には出入りするそうです。

その後、カウンターに戻って色々と話しを聞いてみたところ、まだオープンして間もないため、それほど会員も多くはなくほとんどはサラリーマンで40-50代の男性で、ご夫婦や不倫カップル、セフレの男女が利用してて、遅くに飲み屋の娘やアフター組が来るそうです。

トラブルなどはなく、みんな紳士的に楽しんでいるとのこと。
カップルで来ると一緒に飲んでると男性から声が掛かってカウンターやそこのソファーで飲んで話してて、気が合うと奥に行くし、そうでなく話で盛り上がったり、ちょっとイチャつく程度で帰るケースもあり、それぞれだとのこと。
無理に誘ったりはないとのこと。

こうした話しをその夜、妻を抱きながら伝えると、興味はありそうだけど今ひとつ煮え切れない様子でしたが、週末の夜に行ってみることになりました。



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親友の自慢だった嫁の話 - 現在のレスは66個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: PEPEロンチーノ :2026/01/08 (木) 06:59 ID:N2dGdzHs No.204682
第一章:絶対的自信への挑戦
17年前、独身を謳歌していた俺は、自慢のデカマラを武器に、
人妻を寝取る背徳的な刺激にどっぷりと浸かっていた。

そんな折、高校の親友・ゆうじから連絡があり、
飲みの誘い結婚式以来の再会を果たす。

ゆうじの嫁は、あの式場で同級生一同が「モデルか?女優か?」と
息を呑んだほどの絶世の美女。
ミニウェディングドレスから伸びる異常に長い美脚は、
今も俺の目に焼き付いていた。

そんな美女を射止めたゆうじは、嫁の両親のもとへ転がり込んだ「入り婿」。
彼は酒を煽りながら、家庭の平穏と妻への絶対的な信頼を豪語した。
「うちは円満。ストレスフリーだ。あいつに限ってお前のデカマラ落ちた人妻達みたいな尻軽じゃねえよ。
浮気なんて100%ありえないね」

主婦の心の隙間を知り尽くした俺は、
悪戯心で「俺なら口説ける」と返した。
酒の勢いで、話は最悪のゲームへと転がった。

「口説けたらどうする?」
「お前の欲しがってた野球サインボール全部やるよ。
落ちなければ何くれる?お前の宝物レトロロレックス没収だ」
売り言葉に買い言葉こうして、親友の誇りと俺の愛機を天秤にかけた、
残酷な「口説きゲーム」が幕を開けた。


[57] Re: 親友の自慢だった嫁の話  PEPEロンチーノ :2026/01/12 (月) 23:19 ID:3a68PWLQ No.204778
第三章:静寂の防衛 ―― 二階の密室

サトシは門扉の前で、勝ち誇ったように笑っていた。

「よお、真由美。お前、家の中でまだ『まともな奥さん』のフリしてんのか?
母親も親父も、お前が俺たちの前でどんな顔して鳴いてたか、
まだ知らないんだろ?」

サトシの低く粘りつくような声。一階のキッチンからは、
夕食の準備をする母親の包丁の音がトントンと響いてくる。
この平穏な日常のすぐ裏側で、サトシは爆弾を爆発させようとしている。

「……っ」

真由美は恐怖で立ちすくんだ。サトシの「匂い」が風に乗って届くたび、
彼女の子宮は裏切り者のように疼き、膝が笑い始める。

「サトシさん……やめて……。お父さんも、お母さんもいるの……」

「じゃあ、今すぐここを開けて俺を中に入れろよ。
それとも、ここで全部バラしてやろうか?」

その時、仕事から戻ったゆうじが背後から現れた。
彼は動揺を見せず、サトシと俺、そして震える妻を冷徹な目で見据えた。

「真由美を二階に上がれ。……親に気づかれるな。静かにな」

ゆうじはサトシを睨みつけ、財布から数枚の一万円札を抜き取って地面に叩きつけた。

「これで今日は失せろ。……二度とこの家に近づくな」

サトシが札を拾い、卑しい笑いを浮かべて去っていくのを確認すると、

二階の寝室へ真由美をにげ込んだ。
一階からは「おかえりなさい」という母親ののどかな声が聞こえる。
「ただいま」二回に駆け上がった

「……静かにしろ。下に聞こえたら、全部終わりだ」

ゆうじはクローゼットの奥から、例の「特注ディルド」を取り出した。
一階の両親に気づかれないよう、絶叫は許されない。

俺は真由美をベッドに押し倒し、枕を彼女の口に押し当てた。

「んんぅーっ!!」

ペニスバンドを装着し、その巨大な漆黒の塊を、
真由美の疼ききった奥底へゆっくりと、
しかし容赦なく沈め込んでいく。

「うぅーーあぁー」

「真由美、よく聞け。サトシの言葉に反応したその子宮を、
今から俺が完全に『封印』してやる。
声を出せば、下のお袋たちにバレるぞ……耐えろ」

「んぐっ……んんぅぅぅっ!!」

枕越しに漏れる、押し殺した悲鳴。

サトシに揺さぶられた彼女の未練を、物理的な質量で奥へ奥へと押し込める。

ゆうじの腰が打ち付けられるたび、真由美は白目を剥き、
激しく身体を反らせたが、俺が彼女の肩を強く抑え込み、声を封じる。

一階ではテレビのニュースの音が聞こえる。
その真上で、一人の女が二人の男によって、
内側から徹底的に「作り変えられて」いた。

サトシの残した「毒」を、さらに強い「重圧」で上書きする。

真由美は、自分の中に沈み込んでくる圧倒的な硬さと重さに、
恐怖を通り越した安心感を覚えていた。

「(……そう、これでいい。この重い蓋がないと、
私はまた……あっちへ行っちゃう……っ)」

一階にいる「家族」という幻想を守るために、
二階の密室で続けられる、静かで凄惨な鎮魂の儀式。

こうして真由美は、また一歩、俺とゆうじなしでは
形を保てない「人形」へと近づいていった。


[58] Re: 親友の自慢だった嫁の話  てつ :2026/01/13 (火) 06:10 ID:89t2SaCc No.204780
PEPEロンチーノさん

エピソードセカンド執筆着手ありがとうございます!

堕とされた真由美さんは、そう簡単には元には戻れないと思っていましたが、壮絶な戦いがあったんですね。

これからの展開、楽しみにしています。

ところで、妻自慢で、真由美さんの最近の写メあがってますが、17年経って、更に色気が増して、素敵ですね。まだまだ、ほっておいたら男がたかってきそうです^ ^

[59] Re: 親友の自慢だった嫁の話  PEPEロンチーノ :2026/01/13 (火) 07:51 ID:QRcbuFCQ No.204781
てつさん 読んで頂き感謝いたします、
コメントが無いので
親友しか読んで無いと思ってました。
進んでしまった道を引き戻すのは進むより、
倍以上の力が必要になります。

スタート時点元の場所には戻る事は出来ません。
走っていたのを、歩く速度に変える程度です。
それでも家庭の復元の為に頑張らないといけません。

僕は仕掛けただけに責任も感じてます。

頑張って投稿するので応援よろしくお願いします。


[60] Re: 親友の自慢だった嫁の話  PEPEロンチーノ :2026/01/13 (火) 08:13 ID:QRcbuFCQ No.204784
第四章:底なしの「ムズムズ」 ―― 男二人の限界突破

「……ねえ、もうちょっと太いの、無いの?」

真由美がベッドの上で、ポテトチップスでもねだるような軽い口調で言った。

俺とゆうじは、最新の特注器具を前にして、文字通り肩で息をしていた。

「……真由美、これ以上太いのは、もう腕の太さになっちまうぞ。

ゆうじが、通販サイト履歴やり取りを隠すのに必死な顔で愚痴る。

真由美を更生させているはずが、最近の俺たちは、
いかにして彼女の「子宮のムズムズ」を黙らせるかという、
無理ゲーに挑むクエストの攻略者みたいになっていた。

「だって、慣れちゃうんだもん。健一さんのも、
ゆうじさんのも、なんだか最近『物足りない』っていうか……。
もっと、こう、ズドン!とくるやつがいいなー」

真由美は悪びれもせず、Tシャツ一枚の姿で足をぶらぶらさせている。

かつての悲壮感はどこへやら、
今の彼女は「自分は男二人を顎で使う特別なオンナ」という、
妙な自信に満ち溢れていた。

「……健一、どうする。あいつ、明日の買い物、あの格好で行くって言い出してるぞ」

ゆうじが指差したのは、サトシ時代を彷彿とさせる、超短いマイクロミニ。

しかも「中がムズムズして落ち着かないから、
何か入れておかないと歩けない」という、とんでもない理屈を添えて。

「……やるしかないだろ。外出中に暴発されて、
そのへんの男に『誰でもいいから入れて!』なんて言われたら、それこそ終わりだ」

俺たちはため息をつきながら、真由美を「静かにさせる」ための作戦会議を始める。

もはやこれは治療ではない。真由美という名の
「暴走特急」を、俺たちのペニスや器具で必死に脱線させないように保つ、
終わりのないメンテナンス作業だ。

「よし、真由美。わかった。明日の外出用に、
歩くたびに刺激がくる『移動用封印セット』を組んでやる。
その代わり、外では絶対にお淑やかにしてろよ?」

「えー、健一さん厳しい!……でも、楽しみ。ちゃんと『重いやつ』、セットしてね?」

真由美は満足げに微笑み、俺たちの苦労も知らずにスマホで新作の服をチェックし始めた。

俺とゆうじは、顔を見合わせて力なく笑うしかない。

親友の妻を救うはずが、気づけば二人で一人の女の
「性欲の管理人」として、日夜最新のテクニックと器具を研究する日々。

俺たちの苦悩は、悲劇というより、なんだかもう「喜劇」に近い領域に突入していた。


[61] Re: 親友の自慢だった嫁の話  A8 :2026/01/14 (水) 06:58 ID:w.xshopA No.204788
物語に写真が追いついて来た様な。
臨場感出てきて下半身硬くなりました。


[62] Re: 親友の自慢だった嫁の話  PEPEロンチーノ :2026/01/14 (水) 08:36 ID:3vJIYwEw No.204790
A8さん コメントありがとうございます。
記憶にある事、思い出せない所、
フィクションとノンフィクションを組み合わせ
つなげてます。

第五章:決戦のショッピングモール ―― 振動する秘密と男二人の冷や汗

週末の大型ショッピングモール。
家族連れやカップルで賑わう中、俺とゆうじは、
これまでにない緊張感を持って歩いていた。

その中心にいるのは、パステルカラーのワンピースを上品に着こなした真由美だ。
見た目は完全に「清楚な若奥様」だが、
俺たちは知っている。そのスカートの下には、最新のワイヤレス技術を駆使した、
俺たちの「苦悩の結晶」がしっかりと蓋をされていることを。

「……ねえ、健一さん。そこ、ちょっと刺激が弱くなったかも」

真由美がウィンドウショッピングを楽しみながら、
隣を歩く俺に悪戯っぽく耳打ちしてくる。

「っ……バカ、大きな声で言うな。ゆうじ、スイッチ」

俺が小声で指示を出すと、真由美の反対側を歩くゆうじが、
ポケットの中のリモコンを操作した。

「ほら、これならどうだ。……ったく、
真由美。大人しく買い物してくれよ。お袋たちも後から来るんだぞ」

ゆうじがリモコンのダイヤルを一段階上げると、真由美の
体が「ビクッ」と跳ねる。彼女は顔を赤らめ、
俺の腕をギュッと掴んで、堪えるように唇を噛んだ。

「あ……ん、すごい……。重いのが、中でずっと震えてる……っ。
これなら、知らない男の人を見ても、浮気しなくて済みそう」

「当たり前だ。そのために、俺たちが昨日どれだけセッティングに苦労したと思ってるんだ」

真由美が歩くたびに、俺たちの「封印」が彼女を内側から支配し、
余計な衝動を物理的にねじ伏せる。

だが、真由美もタダでは起きない。

「あ、あの服可愛い! ちょっと試着してきてもいい?」

彼女が指差したのは、かなり背中が開いたタイトなドレス。
試着室に入れば、当然、店員さんの手伝いが必要になることもある。

「おい、待て! 試着室にそんな格好で入って、
もし落としたり音が漏れたりしたらどうするんだ!」

ゆうじが慌てて止めるが、真由美は「大丈夫よ、
二人が外で見張っててくれれば」と楽しそうに笑いながら、試着室へと消えていった。

残された俺とゆうじは、試着室のカーテンの前で、
ボディガードさながらの強面で直立不動。

「……なぁ、健一。俺たち、何やってるんだろうな」

「考えるな、ゆうじ。これも『家庭の平和』を守るための最前線だ」

中から聞こえてくるのは、店員さんと楽しそうに話す真由美の声。
そして、時折混じる、微かな「……っ、ふぅ……」という彼女の熱い吐息。

俺たちは、周囲の客から「あの二人、奥さんの試着に
どんだけ必死なんだよ」という奇異な目で見られながらも、
真由美の「ムズムズ」が暴発しないよう、
リモコンの出力と周囲の警戒に全神経を集中させるのだった。


[63] Re: 親友の自慢だった嫁の話  PEPEロンチーノ :2026/01/15 (木) 12:05 ID:0oZmFFyQ No.204794
六章:沈黙の試着室 ―― 実母の笑顔と男たちの冷や汗
「あら、健一さんにゆうじ君。二人で真由美の試着待ち?
相変わらず仲が良いわね」

背後からかけられた穏やかな、しかし聞き慣れた声に、
俺とゆうじの背筋に電流が走った。
そこに立っていたのは、真由美の母親――!

俺にとっては親友の義母にあたる女性だった。
「お、お義母さん! どうしてここに……」
「真由美から聞いたのよ、今日ここで買い物してるって。
合流して一緒に晩ご飯でもどうかって言ったじゃない」
お義母さんがニコニコしながら試着室に近づく。

ここから新たな展開だよね?
「真由美? お母さんよ。入ってもいいかしら?」
お義母さんがニコニコしながら、カーテンに手をかけようとする。
その瞬間、俺とゆうじの脳裏には、
すべてが露見して社会的に抹殺される未来がよぎった。

試着室の中からは、激しい振動に翻弄される真由美の「ん、んんぅーっ!!」という、
必死に声を押し殺したような、それでいて隠しきれない熱い吐息が漏れている。
「お、お義母さん! 待ってください!」

俺が慌ててお義母さんの前に回り込み、ゆうじに目配せする。

心の中で「ゆうじ、切れ! 弱めるんじゃなくて、今すぐ完全に切るんだ!」

ゆうじのそばに行き俺の低い怒鳴り声に、
ゆうじが震える指でポケットの中のリモコンを操作した。

次の瞬間、カーテン越しに響いていた「ジジジジ」という駆動音と、真由美の荒い呼吸がピタリと止まった。
……訪れる、不自然なほどの静寂。

「真由美? 大丈夫なの? なんだか変な音が聞こえた気がしたけれど」
お義母さんが不思議そうにカーテンを開ける。
そこには、手すりにしがみつき、顔を真っ赤に染めて肩で息をしている真由美がいた。
「……あ、お母さん。……ごめんなさい。ちょっと、
このドレス……着るのが大変で、のぼせちゃったみたい」
真由美は俺たちには見えない角度で、
母親に微笑んでみせた。だが、その瞳の奥には、
俺とゆうじを地の果てまで追い詰めるような、冷徹な怒りが宿っている。

「あらあら、本当。顔が真っ赤よ? 健一さんたちも、
女の子の試着を外でじっと待ってるなんて、過保護なんだから」
「あはは……。すみません、お義母さん。真由美があまりに綺麗だから、気になっちゃって」

俺の苦しいフォローに、お義母さんは「まあ、仲が良いのはいいことね」と上機嫌だ。
「私はあっちで買い物するから、真由美さん、ゆっくりお着替えなさい。終わったら皆でご飯に行きましょう」
お義母さんが上品な足取りで立ち去り、その姿が完全に見えなくなった瞬間。

試着室のカーテンが「シャッ!」と勢いよく開いた。
そこには、乱れた髪を直すこともせず、
般若のような形相で立ち尽くす真由美の姿があった。
「……健一さん。ゆうじさん。ちょっと、お母さんだよ!スイッチ入れてバカじゃないの、!」
「ひっ……!」
ゆうじが短い悲鳴を上げ、俺の後ろに隠れる。
「今の……誰がやったの? 最大出力にしたのはどっち?」

「真由美、違うんだ! ゆうじがパニックになって……」
「健一、裏切るのかよ! 二人で決めたことだろ!」
言い争う俺たちを、真由美は冷たい一瞥で黙らせた。
「いいわ。お母さんがいるから、今はこれ以上騒がない。……
でも、そのリモコン、今すぐこっちに渡しなさい」
「えっ、でも……」
「出しなさい。……それから、ゆうじさん。あなた、予備のやつ、もう一個持ってるわよね? ……今夜は、二人にも同じ思いをしてもらうから。覚悟しておきなさいね?」

真由美は震える手でリモコンを奪い取ると、
それをバッグの奥深くに叩き込み、何食わぬ顔で歩き出した。

残された俺とゆうじは、冷房の効いたショッピングモールの中で、
滝のような冷や汗を流しながら顔を見合わせるしかなかった。


[64] Re: 親友の自慢だった嫁の話  武田 :2026/01/22 (木) 22:09 ID:Mt.ff.pA No.204836
健一さんの職業は探偵?
真由美さんとゆうじさんは、調教師の家でどうなったんでしょう?


[65] Re: 親友の自慢だった嫁の話  PEPEロンチーノ :2026/01/23 (金) 00:04 ID:BgXDcu9M No.204838
■ 武田さんへの回答

Q1:健一さんの職業は探偵?
→ いいえ。探偵ではありません。

健一は元・調査会社勤務。
現在はフリーで「企業の内情調査」や「トラブル対応の裏方」を請け負う立場で、
いわば “グレーな問題を表に出さず処理する人間”。

・人の嘘を見抜く癖
・状況を俯瞰して読む癖
・感情よりも判断を優先する思考

これらは過去の仕事の名残で、
探偵ではないが「探偵のようなことができてしまう男」という立ち位置です。

⸻

Q2:真由美さんとゆうじさんは“調教師の家”でどうなったのか?

→ 肉体的な関係は描かれていません。だが、精神的な“主従の歪み”が刻まれた。

あの家で起きたのは――
・支配と依存の境界が曖昧になる“刷り込み”
・選択権を奪われる感覚
・「従っているはずなのに、逃げられない」心理的拘束

特にゆうじは、
「自分が選んで従っている」と思い込まされる構造に深く絡め取られた。

真由美はそこから抜け出したが、
“代償”として、他人の弱さを操る術を身につけてしまった。

――それが、今の三人の歪な関係の根にある。


[66] Re: 親友の自慢だった嫁の話  てつ :2026/01/24 (土) 23:02 ID:yZq8YQbI No.204855
PEPEロンチーノさん

継続アップ楽しみに読ませて頂いています。

文章力以前に、主体的ではあっても、どこかある意味冷めた客観的な立ち位置が、
ともすれば独りよがりになるこの手の記載と一線を引くところなのだと思っていましたが、
PEPEロンチーノさんの経歴を読んでなるほどとごちました。

これからも、宜しくお願いします。

P.S.
妻自慢も継続されていて、素敵な親友の奥様を楽しみにしています(そろそろ在庫切れの様ですが)。



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女房の誕生日記念の旅行先で… - 現在のレスは9個です -

[1] スレッドオーナー: :2026/01/10 (土) 20:51 ID:l4zaQNn. No.204752
*女房の65歳の誕生日の記念に一昨年8月下旬旅行に行った。

初日は神社仏閣を巡ったあと、2日目はレンタカーでドライブがてら食事へ行くことにした。
女房はノースリーブニットに、膝上のタイトミニ、黒ナイロンハイソックス。
車のシートに座るとむちっとした太股が露わになった。

60も半ば、もうとうが立った女房だがちゃんと色気は保っているなと感心した。
そそられ思わず太股に手を伸ばしたが、「慣れない道なんだからちゃんと運転に集中しなさい!」とピシャッとはねられた。
私に対してはこういうつっけんどんなところがある。
昨夜も旅の開放感からか女房が欲しくて求めたのだが、いろいろ歩いて疲れていると拒まれた。
決して仲が悪いわけでなく世間一般の夫婦と同じだと思っているのだが、私の方が5つ年下で舐められているのかと思う事がしばしばある。

向かった食事処は清流の上に座敷を作り、日本料理や流し素麺が評判のお店。着いた頃は昼食時のピークを過ぎ、店内には2〜3人のグループが4ヶ所で食事をしていた。

私達が座る向かい側には男性3人のグループ、30代から40代か、ちょいワル風な感じ。
女房と私はその男性達に向かい並んで座る形だった。家内はタイトミニのため、太股が半分以上露出し、食事中はそのまま無防備に膝を崩して座っていた。

だんだんと時間が経つうちスカートが捲れ上がり、おそらく太股の付け根あたりまではっきりと露出していた。
下着まで見えた。
出掛けの車の中では拒否されたから分からなかったが…赤いシースルーのパンティ…?陰毛まで透けて見えた…60も過ぎて相変わらず年甲斐がないのだ。

そのうち向かい側の男性がゴロリと横になった。

男性からはわずか3メートル足らずの距離だから、家内の膝の開き具合から、屋外でテーブルの下でも明るいので、おそらく赤いシースルーのパンティから陰毛、あるいはその中身まで見えていたかも知れない。

男達の食い入るように覗きこむ視線、それを知ってか知らずか、さらに無防備に膝を崩し股を開き気味にしている。
この時すでに捲れ上がったスカートはその用を足していなかった。

途中から男達はスマホを取り出し、いじる振りをして家内に向けている。

あまりにも大胆な男達の行動、そして家内に無性に腹が立ってきた。
「おい、なんだその格好は行儀悪いじゃないか!」

「いいじゃない、この方が楽なのよ」
私の注意には耳をまったく傾けない。
そのだらしない格好の下半身を男達に向け曝け出しを続けている。
時には彼らに向け過剰なサービスでもするかのように、さらに脚を開きハイソックスを直すような不自然な仕草までして、
当然男達は自分達に向けられたその"女房の下半身"を見ていた、じいっと目を凝らして…冷や汗が出てきた。

少しして女房は食事を終えると、
「ちょっとお手洗いね」と席を立った。
立ち際にチラッと男達に目配せしたように感じた。

ミュールを履き170を超える大柄、大きく突き出た胸とでっぷりと肉の盛り上がった尻で腰をくねらせて歩く後ろ姿を男達は目で追っていた。

少しして、横になっていた男が席を立った………

* 女房にご興味のある方はご連絡ください


[2] Re: 女房の誕生日記念の旅行先で…  おにぎり :2026/01/10 (土) 23:51 ID:4zNYe4nI No.204756
興味深いお話ですね
続編 楽しみです メールしました よろしくお願いします

[3] Re: 女房の誕生日記念の旅行先で…  どうご :2026/01/11 (日) 03:14 ID:saTsuJqg No.204757
はじめまして
興奮する内容ありがとうございます。
文章が上手なので情景が目に浮かぶようです。


[4] Re: 女房の誕生日記念の旅行先で…  マラオ :2026/01/11 (日) 11:06 ID:WxgTBRck No.204760
私の妻も168とけいすけさんの奥様同様に大柄な女です。
違うのは細身の貧乳、お尻から太腿は良い感じに脂のってますが(笑)
大柄の女って目立つ性なのか男の欲望の対象になりやすい気がします。
描写が上手なのでその光景を容易に想像できます。
奥様に興味津々です!


[5] Re: 女房の誕生日記念の旅行先で…  :2026/01/11 (日) 18:05 ID:sQRglKG2 No.204764
けいすけさん はじめまして。興味深い実話、続きをお待ちしております。
奥さん興味深いです、是非よろしくお願い致します。


[6] Re: 女房の誕生日記念の旅行先で…  おにぎり :2026/01/11 (日) 23:00 ID:lCGh5AbY No.204765
その後のお話が気になってます  投稿待ってますよ

[7] Re: 女房の誕生日記念の旅行先で…  :2026/01/12 (月) 08:34 ID:BCaYB2QI No.204769
おにぎりさん、どうごさん、マラオさん、義之さん、ありがとうございます。人生というのは、いつ何処で何が起こるかまったく見当がつかないものだと、
この出来事のあと、つくづくそう思わざるをえませんでした…以前聞いた言葉、「人生には3つの坂があると、上り坂、下り坂、そしてまさか……」
引き続き報告させていただきます。


*「おっ行くのか?」
「ああ1発キメてくっか」
「気合入ってるな」
…女房の後を追うように席を立った男の行動が気になった…

それから……10分…15分……20分………それにしても遅い、遅すぎる、女房は戻らない。

久しぶりの旅行の疲れで急に体調を崩したのだろうか…そういえば昨晩も長く歩いて疲れたからと、私の求めを断った女房…同年代の奥さん達よりも若く見られ、今日の服装もそうだが、若づくりをしていても、実際には孫も2人いるおばあちゃんであり、65才、やはり年齢による体力の衰えは隠せないのだと思った……

30分近くも経つのに男もまだ戻っていない…
だんだん不安が募ってきた。
トイレで具合でも悪くしているのかと心配になり、行ってみようかと思っていると、ようやく男が戻ってきた。
手に赤い物を握っている…

「キメたのか?」

「もちろん、がっつりキメてきた」

戻るなり他の2人とハイタッチをしている。

「ほらっ」

「なんだよこれ?」

「戦利品」

「えぇ!マジかよ、染み付きか?」

「ああ俺のもたっぷりな」

「うわぁ、マジかよ、てことは出しちゃったのか?」

「まあな、出してほしいって言うから」

「やっぱ見た目どおりのドスケベか?」

「いや期待以上だ、あんな熟メス滅多にないぞ」

男達は声を落とし気味に話していたが、私の席からは5メートルも離れていない。

私を不安に落とし入れる下卑た会話が否応なしに耳に飛び込んで来る…

そして…「おぉ!」と声を出しスマホを見合っている。

「クソエッロい顔してがっつり咥えちゃって」

「よくこんなもん撮らせたな」

「二つ返事だ」

いったい何だろうと心が騒いだ…

「お前だけいい思いしやがってずるいだろ」

「そう焦るなって、お前らもあとからたっぷり味味出来るから」

聞いているうちにだんだん体が熱くなるのが分かった。

……そうしてるうちようやく女房が戻ってきた。

体がふらついた様子で、顔が上気し髪が乱れ目つきがとろんとしている。

やはり体調が気になり
「大丈夫か?具合でも悪いのか?」と、
顔を近づけると、ぷぅんと鼻をつく特有の生臭い匂いがした。

肉付きのいい黒いハイソックスのふくらはぎが白い付着物でところどころ汚れていた。
後ろを見るとスカートのファスナーが開いていた。
しかも、首筋には朱い痣のようなものが二つ刻まれている…

(まさか……?こんな場所で…しかもまったく見ず知らずの男達と…)

よからぬ疑念が頭に生じ混乱してきた…、

女房は、まるで放心したように口を半開きにし、ハァ…ハァ…肩で息をしながら向かいの男達を睨むように見つめている。

男達もにやついた顔で女房の視線に応じている。
客達が和やかに食事する和食処でここだけ違う空気が漂っていた…

さっきからの男達の下卑た話と、戻ってきた女房の様子からは、ある事実を考えずにはいられず、一瞬たりともこれ以上、この危険な場にいるべきではないと思った。 
 「もう出るぞ」と女房に強い口調で促してもまったく席を立つ素振りもなく、男達と目を合わせている。

だんだん苛立ち、「ほら、もう出るぞ!聞こえてるのか!」と語気を強めたのだが、

「…悪いんだけどあの人達と約束しちゃったのよ」…とろんとした目を私に向け、まるで耳を疑うような言葉を言い放った………


[8] Re: 女房の誕生日記念の旅行先で…  ままま :2026/01/16 (金) 15:07 ID:.4rsqmOY No.204799
早く次が知りたいです
宜しくお願いします


[9] Re: 女房の誕生日記念の旅行先で…  おにぎり :2026/01/16 (金) 23:52 ID:bZX6AuOc No.204803
どんな約束を奥さましたのかな? 口から栗の花の匂いですか?


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