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人妻との不倫。。。って?

[1] スレッドオーナー: シン葛根湯 :2023/09/26 (火) 15:27 ID:mPojwVCQ No.185563
人妻さんと不倫されている方はいらっしゃいますか。

人妻との不倫、って、驚くほど、淫乱になってくれるのですが、皆さんはいかがでしょうか。
私の妻は、飲尿やアナはNG。SMもNG。。。
不倫相手の人妻は、付き合ってから、初体験だといいながらもドンドン体験してくれます。

旦那さんには絶対にしない行為やセックスも好んでやってくれる。。。これって、人妻のどういう心理なんだろう、と思っています。
皆さんは如何でしょう。。。

よろしければ、皆様の人妻彼女さんのこと、お話ししませんか。


[99] Re: 人妻との不倫。。。って?  北本 :2025/11/17 (月) 07:15 ID:MdiuvpaE No.205411
続きをお待ちしています

[100] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/11/23 (日) 19:22 ID:x.l/jQvE No.205559
続きです。。。。

 彼女を横臥の体位で抱きながら、彼女の菊門にちんぽをゆっくりとグラインドしました。
 深く挿入する際には、そのリズムに合わせて、彼女が息を吐き、浅く抜く時は彼女は息を合わせるように吸い込みます。
彼女の菊の門がそのたびにキュッ、キュッと締まります。痛くないか...そう耳元で囁くと、彼女はこくりとうなづきます。
その姿が可愛く思え、私は彼女のうなじに唇を這わせます。
彼女の菊の門がさらにちんぽを締め付けます。
アナルが締まる時は膣が締まる時と違い、はっきりと締まる場所がわかります。

まんこで締める時は、亀頭から肉茎、根元へと締められる感覚がありますが、アナルの場合は、菊の門、肛門で締められるのがわかります。
まんこの中は肉の襞が煽動する感じですが、肛門の中は直腸であり、煽動してもそれをちんぽが感じることはないようです。
アナルとまんこのどちらが快感かというと、それはまんこの方だと思います。
まんこは女性個々に異なります。
アナルは数名ですが、経験した相手の女性に違いを感じませんでした。
ただ、菊の門を貰うというのは、処女をもらう以上に興奮します。
処女は女性であれば、いずれは誰かに捧げもするでしょうが、アナルとなると捧げるかどうかは微妙でしょう。
処女は若くして捧げても、アナルは一生涯処女のまま、という女性も少なくないでしょう。
恋人でもなく、夫でもなく。。。。そういう相手に、処女以上のものを捧げる。。。。
ケツの穴、排泄物を吐き出すだけのための器官を、夫でも恋人でもない相手に曝け出し、指を挿入されて、舐められ、舌を挿入され、そこに、夫でも恋人でもない男のちんぽを受け入れる。。。。そういう女の本来は性器とは言えない器官を性器として扱う。。。このことに興奮してしまいます。
それが、まんこへの挿入にはない精神的な満足感をちんぽに伝えてくれます。

彼女の菊の締め付けに私も我慢ができなくなっていました。
私『。。。。〇〇(彼女の名前)のケツマンコで逝っていいか。。。?』
彼女『....あぁああ。。。はい。。。ください。。。』
私は彼女の尻を掴むと、彼女のなかに果てました。彼女の尻がピクンピクンと震えました。

しばらくの聖者タイム。。。私は彼女を背後から抱き締めました。
私『。。。。ありがとう。。。嬉しいよ。。』
彼女が私の回した腕にしがみつくように掴みます。
彼女『。。。私のほうこそ。。。嬉しいです。。。』
彼女がこちらに向き直ろうとするので、私はズルリ、と彼女の菊からちんぽを抜きました。
彼女が、あっ、と小さな声をあげました。

彼女とベッドで向き合う形になりました。
彼女が私の眼をジッと見つめています。
私も見つめ返します。
彼女『。。。。私。。。そうなりますか。。?』
彼女が聞きました。私は、何が?、と聞き返します。彼女が少し考えた素振りを見せます。
彼女『。。。私は、〇〇さんの何ですか?』
私は、なに?、という表情を見せました。
彼女『。。。私は貴方の奥さんじゃないし。。夫も子供もいます。。貴方にも奥さんや子供さんがいて。。でもこういう関係になっていて。。。』
私『。。。。それが?』
彼女『。。。わからないんです。。。父と同じ歳のような男性とこういう関係になって。。。恥ずかしいところも捧げちゃって。。』
私『。。。それが。。?』
彼女『。。。わたし、どうなるのかな。。。どうすればいいのか。。って。。』
私は、彼女を見つめ返し、そっと唇にキスをしました。。。彼女が眼を閉じています。
私『。。。どうもしない。。。君も私も。。。』
彼女は見つめています。
彼女『。。。。でも、これから、どういうことに。。。』
私は彼女の唇に指を当てました。
私『。。。ふたりだけの秘密。。。誰も関係ないこと。。これまでもこれからも。。。誰にも教えても、バレてもいけない。。わかるよね。。。』
彼女がうなづきます。
私『。。。私は君を愛している。。。愛してしまった。。でも。。。自分の人生のなかでその順番が違った。。。もし、順番さえ違っていたら君は私の恋人であり、奥さんだったのだろうね。。。でもそうならなかった。。。ただ順番が違っただけ。。。それは私のせいでも、君のせいでもない。。。』
彼女が見つめています。
彼女『。。。。貴方が。。。好き。。』
25歳も歳下の人妻からそう言われて悪い気がしません。背徳であることは間違いないとしても。
私『。。。ありがとう。。。で、どうしたい?、どうありたい?』
私は彼女の瞳の奥を覗き込みます。
彼女『。。。。この関係を続けたい。。。です。。』
私『そうだね。。。でもきっと、私のほうがずっと先に逝っちゃうよ。。笑』
そう冗談を言うと、意地悪、と唇を突き出してきました。
私がその唇にキスすると、彼女が私に舌を絡めてきました。
彼女『。。。。それまで。。。ずっと愛して。。』
彼女はそう囁きながら、脚を私の太腿に絡めてきました。

その日、ホテルを出て別れてから、彼女からメールが届きました。
彼女『。。。。今日はありがとうございました。。。まだ、貴方をお尻で受け止めているみたい。。。疼いています。。捧げて良かった。。。想い出して、涙が出ます。。。また逢ってください。。』

彼女との逢瀬から数日後、60歳の人妻彼女からメールが届きました。

続きます。。。。


[101] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/12/06 (土) 19:18 ID:X/KkkFmo No.205779
続きです。。。。

60歳人妻彼女からメールが届きました。
彼女の名前は、由美子ですが、昔から由美、由美、と私は呼んでいました。
由美『お元気ですか。。?』
簡単な挨拶と近況が書かれていました。彼女はメールでも電話でもあまり下ネタは得意ではありません。
20年の付き合いのなかで、テレフォンsexやメールで下ネタを交わすことはあまり記憶がないです。
興がのると。。。って程度です。
私も近況を返しました。前回逢ってから、もう3ヶ月ほど過ぎていました。年に数回、ですから、そんなものでしょう。
彼女が40代の頃は、彼女も仕事していたこともあり、月に数回、ビジネスホテルのデイユースを利用して、平日昼間にホテルデートをしていました。それも、50代半ばから減少し、60代に入ってからは、年数回に減っていました。

メールの応酬のなかで、彼女が夫とは別居して実父母の家に住んでいることを知りました。
実父母が亡くなり、実家を手放さずに自分が夫との別宅として住み始めた、とのことでした。
夫と結婚してからは実家を出ていましたが、実父母が亡くなり、家を相続したので、独りで住むように決めたそうです。
夫との家はマンションで、子供も産まずに夫婦でずっと暮らしてきたので、夫も定年退職して家にいることも増えた。。。ずっと夫が家にいるのも息が詰まるので実家の守りをする口実で、夫婦の家とは別宅として戻ったということです。
マンションでは犬猫が飼えなかったこともあり、実家だったら、飼えるので、それも単身で住む理由だったようです。
夫は定年退職後はしばらく家にいたけど、義母の介護に自分の実家に帰ることと、前職の紹介で子会社に再雇用することになり、夫婦合意で別居することになったそうです。夫は毎週末金曜日に彼女の実家に泊まりに来て日曜日の夜に夫婦のマンションに戻る。。。平日は彼女が自分の実家で一人暮らしになっていました。彼女は55歳で体調不良が続き、早期退職していました。

私『実家に一人暮らしだったら、男、引っ張り込み放題だなぁ。。。若い宅配会社の男に色目使ってないか?』
メールで彼女をからかいました。
彼女から『ばーか、そんなことするわけないじゃん、もうおばあちゃんだし。』と返ってきました。
彼女は確かに還暦ですが、出産経験がないのと、見た目が若く見えるので、おばあちゃんとは見えません。
私『じゃぁ、週末は旦那が実家に来て、溜まったものを由美にハメまくりとか。。。』
由美『ばーか! 家人とは昔からないのが知ってるくせに。なんでそんなこと言うのよ!』
彼女から、怒り口調でメールが返ります。
私『えー、だって俺だったら夫婦なのに別居してたら、もう週末まで我慢できないけどなぁ。由美を放っておかないけどなぁ。』
由美『そう言うのは貴方だけよ。』
私『そんなことないって! 本当は、夫が来ない日は、若い男を連れ込んで、アンアン、言ってるんじゃないの?』
由美『若いワンコしかいないよ。舐めまくるけどね。』
彼女は一人暮らしになって、洋犬と猫を飼い始めました。
私『えー、ワンコに舐めてもらってるんだ! 由美がまんこにバター塗って、ワンコに舐めさせてんだ!ワンコ、いいなぁ!』
由美『ばーか、変態。。。ワンコは顔を舐めてくるの。そんなバカなことするわけないじゃん。』
私『えー、俺は、バター塗らなかったけど、まんこは舐めたじゃん。好きだろ、舐められるの。』
由美『だから、あそこを舐めるのは貴方だけよ。。ワンコも旦那も舐めないから。』
私『じゃぁ、舐めて欲しいんじゃない?』
由美『。。。。それはそうだけど。。。』
私『。。。で、どうなの?』
由美『。。。。。舐めて欲しい。。』
私は、ふと、思いついて、メールに書きました。
私『ひとりで住んでいるんなら、俺が、由美の家に行っていい? 昼前に行って、夜には帰るから。』
由美からの返信が止まりました。
しばらくして、メールが来ました。
由美『。。。。いいよ。平日だったら。』
由美の実家は私の家から在来線で90分掛かります。ちょっと遠いけど、行ってみようと思いました。
私『。。。じゃぁ、行くよ。ワンコと俺とどっちがクンニが上手いか、較べさせてやるよ。』
由美『ほんと、ばーか、変態なんだから。。。』
私『でも、そんな変態が好きで20年も付き合ってんだろ。』
由美『。。。。うん。。。好き。』

彼女の在宅の日と私の仕事が抜けられる日を調整して、由美の実家に行く日を決めました。

続きます。。。。。


[102] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/12/14 (日) 14:21 ID:ux8gbxqY No.205924
続きです。。。。

60代彼女、人妻由美の実家に行く日を決め、当日は朝から営業先に直行と行って自宅を出ました。
会社には有給休暇を申請して休みです。
自宅から彼女の実家には電車で1時間ほど。住所は聞いていたので、Google Earthでルート検索して向かいました。
途中、駅ビル構内の店舗で昼食がわりの高級弁当とデザートの菓子を購入します。
彼女とは20年来の関係ですが、互いの住居は一切知らずです。
メアドと電話番号のみ。写真は撮らず、記録せず。電話もメールも履歴を残さない。
これが20年以上、続いてきた要因でしょう。
でも今日は彼女の実家に初めて伺うことになります。
旦那さんは週末にしか実家に来ない、とはいえ、二人だけで実家に居る時に、突然尋ねてこないとも限らず。。。
もしかしたら、彼女が旦那さんにバレて、旦那さんが私を呼び出したのではないか。。。という妄想も抱きながら。。。
彼女の実家へ向かう電車の中で様々な妄想が浮かんでは消える、を繰り返していました。
学生時代から結婚するまでは、家庭教師先の母親と関係していた時を除いて、既婚女性の家に行く、という経験はありません。
君子、危うきに近づかず。。。。という諺と、虎穴にいらずんば虎子を得ず。。。という諺が頭を巡ります。
人妻の実家に入っておいて、李下に冠を正さず。。。。という諺と、火中に栗を拾う。。。という諺も頭を巡ります。
しかしすでに、20年前にW不倫という毒を喰らってしまいました。毒を喰らわば皿まで、という諺を選んでいました。

駅に着いて、彼女にメールします。
扉は開けておくから、玄関チャイムを鳴らさずにそのまま入ってください、と回答が来ました。
私は、駅前からバスに乗り、彼女の家近くで降りGoogle mapで事前に散策したルートに従い、彼女の家の玄関に着くと、鍵が掛かっていない玄関扉を開けて、声を掛けました。

犬の鳴き声がして、はーい、という声が奥から聞こえ、彼女が玄関に向かってきました。

続きます。。。。。


[103] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/12/20 (土) 14:53 ID:U434NOHk No.206008
続き。。。。

彼女が玄関に向かって来ました。
彼女の実家は昭和の木造家屋です。上り框があり、奥に部屋があるタイプです。玄関に入ると二階に上がる階段も見えます。
彼女は自宅なのに化粧をして服装も外出着のようでした。いつものデートの外装です。
彼女が上り框にスリッパを置くと、上がって、と誘いました。
私『けっこう大きな家だね。』
私は、スリッパに履き替えて、玄関を上りました。同時に、ポメラニアンが二匹、奥の部屋からキャンキャンと駆け寄って来ます。
彼女が宥めながら、二匹を抱きあげます。私が手を伸ばすと、二匹が私の手を舐めて来ます。
彼女『へー、懐っこいんだ。あまり他人には人見知りする子なのにねー』
彼女が二匹のわんこを抱き揺すりながら言います。
私『俺の指に、由美の香りが染み付いてるからじゃない?』
私は、人差し指と中指と親指を立てて、彼女に見せます。
彼女『ばーか、変態!』
私『あれ? 今日は、俺の指に香りを染み込ませに来たんだけど...違ったっけ?』
彼女『ばーか、ばーか、変態。。。。ねぇ、ご飯食べるでしょ?』
彼女はそういうと、私を台所兼食卓に案内します。

まだ正午には時間がありましたが、卓上には昼食になるであろう惣菜が並んでいました。
私は食卓の床に鞄を置きます。
私『。。。でもまだ腹が減っていないけどなぁ。。由美は?』
彼女『私は大丈夫だけど。。。じゃぁ、シャワー浴びる?』
私『。。。いいんなら、そうする。』
彼女は二匹のわんこを部屋の隅のペットゲージに入れると、用意してくる、と風呂場に向かいました。
私は、食卓テーブルに座って室内を見回しました。
両親が住んでいた後を、彼女が継いでいましたが、壁紙や家財道具は、両親の使っていたものをそのまま使っているようです。
食器棚には、由美が使っているのだろう食器類と、男物の茶碗や湯呑みもありました。
週末に旦那がやってくる、と言っていたので、旦那が使う茶碗類のようです。
私はさりげなく、食器棚や冷蔵庫周辺やそれらの上に隠しカメラやマイクがないか探しました。
彼女の旦那が妻の浮気を疑って仕掛けている、とか、妻の動きを監視している、由美夫婦が揃って美人局をやっている...という妄想が湧きます。修羅場だけは避けたい。。。本能で探しますが、そこまでは杞憂のようでした。

由美が用意できたよ、って戻って来ました。
由美『さきに入って来て。。。』
私『一緒に入ろうよ。。。』
由美『いいの?』
私『お祖父さんと一緒に入りたくなければ、だけど。。』
由美『。。なんでそんなこと言うのよ。。一緒に入りたいよ。。』
還暦超えた、3歳年下の彼女が少し拗ねたように言う。 私は立って、彼女を引き寄せて、顔を近づけます。
由美『。。。。ねぇ。。。逢いたかった?』
由美が顔を私に寄せて言いました。『ねぇ、逢いたかった?』は20年来、彼女とのデートでの最初の言葉になっています。
私『逢いたかったよ。』
そう言いながら、彼女を抱き寄せて、キスをします。軽く唇を合わせ、その次には互いに舌を絡めます。
彼女の腰を抱き寄せて、尻たぶを掴みます。彼女の耳たぶを甘噛みしようとすると、彼女が、私に、お風呂、行こう...と囁きます。

互いに出会ったのが、私が40過ぎ、彼女が39歳になってすぐの頃、でした。
会社の外部研修で偶然何度かワークグループが一緒になり、研修最終日のあと、お茶をしたのがきっかけです。
そのあと、食事をする機会からデートに移って行きました。彼女が『好きだと言うのなら、ここでキスして』と、夜、会食後に街を歩いている時に突然言われ、道ゆく人通りの中で、彼女の頬っぺたにキスしたのが最初でした。うーん。。ホッペで許すか。。。と言われました。
それから数日後、夜の公園でキスをします。
そして、それからあるデートの日、彼女が『わたし、あと少しで40歳になっちゃうよ。』と告りました。『そんなに魅力ない?』そう言われました。
私は人妻との不倫になることに警戒していました。結婚前までは人妻とは付き合いもありましたが、結婚後はW不倫はありませんでしたので警戒心が勝っていました。
彼女は、当時は、小池栄子似のイメージで、私のタイプでもありました。毒を喰らわば皿まで。。。そう考えて、彼女が40歳になる前に身体の関係になりました。

それから月日が流れて、20年来の付き合いになり、いま、彼女の実家で、彼女と一緒に風呂に入る、ということを考えると、人生の不思議を感じてしまいます。
由美に促されて、先に脱衣場に入り、風呂に浸かりました。ごく普通のユニットタイプの浴槽です。
私が浴槽に浸かっていると、彼女が入って来ました。
彼女が私との付き合いでは、前をタオルなどで隠すことはしません。
ラブホでもそうです。sexの後の身支度でも部屋の中を素っ裸で歩きます。
彼女がシャワーを浴びている間、私は彼女の身体を眺めていました。
20年前を思い出してみると、やはり全身には脂肪も増え、皮膚に弛みも出てはいますが、出産していないからか、胸はそんなに崩れていません。尻もシワシワで弛んでいる、というような感じはしません。
身体をみても、60代には見えず、50代はじめから半ば、と言えるぐらいです。

由美『...洗わせて?』
由美がそういうので、私は湯船を上ると、彼女と並んで立ちました。
彼女が私にボディソープを塗り、スポンジで洗います。股間と尻を念入りに洗ってくれます。
彼女に身体を委ねていると、股間が勃起します。
由美『...元気だね。』
私『由美を見たらね。。。』
彼女は私の半勃ちしたちんぽを握ると、擦りました。
由美『。。。。この子は、入りたかったのかなぁ。じゃぁ、あとでたっぷりね。』
彼女は私の身体のシャンプーをシャワーで流し、私が彼女の身体の泡を流しました。
風呂から出て、脱衣場で彼女が用意してくれていたタオルで互いに身体を拭い、タオルを体に巻き、そのままの姿で、彼女に誘われて、二階に上がります。
2階が彼女の部屋でした。

続きます。。。。。。


[104] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/12/21 (日) 17:19 ID:2zteSI8. No.206034
続きです。。。。

由美の実家の二階は、彼女と彼女の姉の部屋だったそうです。
2歳年上の姉は結婚して夫と子供二人で遠い県で家を購入して住んでいるそうです。
高齢の義母と同居なので、彼女の実家は実質、彼女が相続したようです。

中学、高校、大学と、付き合っていた彼女の家の彼女の部屋に遊びに行く、という経験はかなりありましたが、60歳になった女性の部屋を訪ねる、というのは経験がありません。
もちろん、大学生の頃に家庭教師先の生徒の母親と関係があったので、夫婦の寝室や部屋に入る機会はありました。
でも今回は、60になる人妻の実家の本人の部屋、というのが違った経験です。
彼女は結婚するまでの26年間、実家に両親、姉と暮らしていたとのことでした。
結婚してからは2県離れた土地に夫とマンションを購入して住んでいたので、年末年始ぐらいしか帰省しなかったそうです。
2階の自分の部屋はほぼ当時のままにしていたようです。
ただ、両親が亡くなってから、実家に住むようになり、少しは整理した、と言ってました。

部屋にはベッドが置かれ、ドレッサーとかはありました、装飾と思えるものはなく、質素でした。
ベッドはシングルサイズなので、二人には少し狭いかな、と感じました。
彼女がバスタオルを外して、ベッドカバーと掛布をめくって、ベッドに入ります。
私もタオルを外して、彼女の横に潜り込みます。
掛け布団を2人に掛けて、ベッドで横向きに向かい合って、抱き合います。
舌を絡めるキスをしながら、見つめています。
由美『。。。ねぇ。。。こうしたかった?』
私『。。。由美の部屋で、ハメること?』 由美がうなづきます。
私『毎週、由美が旦那のチンポをハメてもらうベッドで、由美にハメること?』
由美が私の唇に噛みつきます。
由美『なんで、そんなこと言うかなぁ。。もう。。。家人とはやってないもん!』
彼女が私の太ももを脚で挟んできます。太腿に彼女の恥丘が押しつけられます。
私『。。。そっか。。。じゃぁ、平日、俺みたいな間男を引っ張り込んでるベッドでハメること?』
由美『もう!..どうしてそんなことばかり言うの?』
私『だって、ずーっと会わなかったじゃん。もうハメて欲しくないか、旦那や間男作って、ヒイヒイやってるのかなぁ、って、思ってたよ。。。』
由美。。。。もう! そんなことしないって言ってたでしょ!』
マジで怒りそうだったので、このへんで揶揄うのはやめて、ギュウッと由美を抱きしめました。

私『。。。信じてたさ。。。でも、由美はいまでも魅力的だし、男が由美を見たら子供でも爺さんでも勃起して射精するほどのいい女だからさぁ。。。ついつい想像しちゃうんだよねぇ。。。俺だって、毎日、由美を思ったら、ちんぽがビンビンになって 毎日自分で扱いて出さないと、収まらないからなぁ。。。』
由美『ばーか。。。そんなわけないじゃん。』
私『ほんと、だって!』
由美『はいはい。。。』
彼女がニヤニヤ笑いながら返します。
私『ホントだって。。。毎日、由美を思って、扱いてるんだよ。。』
私は、ベッドの中で、チンポを扱いてみせます。
私『。。。みたいか?』
由美『。。。。見たいか?じゃなくて、見せたいんでしょ。見てあげようか?』
由美が笑いながら言います。
私『。。。あぁあ、そうだよ...どれだけ由美のことを想ってやっているか、みせてやるよ。』
私は、ベッドに胡座をかいて座ると、チンポを扱いてみせます。
由美『。。。私のこと、想ってやるの?』
私『そうだよ、いつも由美のこと、想ってやってるよ。』
由美『。。。どうせ、貴方の中では、すごく由美はエッチなんでしょ?』
由美は私のチンポと手コキを見つめています。
私『そうだよ。。。由美が俺の知らないオヤジ達に姦されて、四つん這いになってバックでハメられて、前に立っているオヤジのチンポを喉の奥まで咥えさせられている。。。由美はアンアン、って鳴いてるんだ。。。黒人のぶっといちんぽを入れられて腰を振りまくっていたり。。。もう、由美のまんこがグチュグチュなところだよ。。。』

由美『ここを想ってるの?』
由美が向かい合って座りながら、両脚を広げて、股間を見せつけて来ます。
由美の、大陰唇と小陰唇が、淫毛のなかに見えます。
私『。。。。そうだよ。。。由美のグチュグチュまんこに、太いちんぽがズボズボ、入ってるんだよ。。。由美もやってみろ。。』
由美が私がちんぽを扱く手コキを見つめながら、自分で大陰唇小陰唇を広げて、指を膣に挿入してみせます。
由美『。。。。あぁあっん。。。こんなふうにしてるの?。。。こんなになってるの。。。?..由美の。。。』
由美が身体を後ろに反らせます。
私『。。。そうそう。。。由美の真っ黒になったまんこがグチュグチュ音がして、ズボズボ入ってるんだ。。。』
由美『。。。あぁぁあ。。。いやらしい。。。そんなになってるの。。?』
由美が、人差し指、中指、薬指を添えて膣に挿入して、グリグリと揉んでいます。
私『。。。由美だって、やりたかったんだろ?  ハメて欲しかったんだろ? 我慢できずに、ここで自分でやってたんだろ?』
由美が自分のまんこに指を出し入れしながら、頭をガクガクさせてうなづきます。
由美『。。。あぁああ。。えっち。。。うんん。。いつも欲しくなったら。。。してます。。』
私『。。。由美もいつもやってるようにみせてごらん。。。』
由美『。。いや。。。はずかしい。。あぁああ。。』
恥ずかしいと言いながらも、三本の指は由美の膣に出入りしています。

由美『。。。。わたし。。。いつも犯されてる。。。両脚を抑えられて。。。ズボズボ、って。。。』
由美の指の動きが速くなります。
私『。。。いつも犯されてるんだ。。。いやらしい身体だからね。。。ズボズボ犯されても気持ちいんだろ。。。』
由美『。。。はい。。いえ。。そんなことない。。。いやぁ。。。はぁあ。。』
由美が身体を震わせながら、さらにまんこを擦っています。
私『。。。俺が欲しくて、我慢できなくて、ひとりでやっちゃうんだよな。。。俺も由美を思ってやってるぞ。。』
由美『。。。ほんと。。。ほんとよね。。。あぁああ。。。いい。。』
私も自分のちんぽを扱くのを見せつけます。
由美『。。。あぁああぁあ。。すごく硬くなってる。。あ、あぁああ。。。だめ。。い、い。。。いきそう。。いっちゃう。』
由美が足の指先まで、ピンと伸ばしながら身体を震わせています。
私『。。。いいよ、いいよ。。。いつもみたいにひとりで逝ってみせてよ。。。逝っちゃえ。。』
由美がビクンビクンと身体を震わせます。
由美『。。。あぁああぁああ。。いく。。。いく。。あぁあ。。。いく。。い。。。く!。。。』
由美が身体を震わせると、そのまま、ベッドに倒れ込みました。

若い頃、30〜40代は小池栄子ばりの身体とルックスでしたが、ベッドの横たわる60代の容姿は、晩年にAV女優にまで転落した小向美奈子のボディをイメージさせます。顔は60代ではなく50前半以上のルックスを維持してはいますが、怠惰な実家暮らしは身体をダブつかせていました。
由美は、肩で息をしながら、聖者タイムに入っていました。
両手を広げて、両足も開いたまま。。。股間には、パックリと開いた大陰唇小陰唇の真ん中に、赤みが薄く膣が見えます。
膣はアブクのような滑りを溢れさせていました。
私は、由美の股間に顔を埋めると、淫汁を溢れさせる膣に唇を押し付けると舌を膣に伸ばしました。
由美が『ヒイィ!』と声を上げました。

続きます。。。


[105] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/12/24 (水) 19:52 ID:qyGescmo No.206086
続きです。。。。

60歳彼女の膣は出産経験がないので綺麗な膣です。
男経験も結婚前に付き合った男と旦那と私ぐらい。旦那とは彼女曰く、40歳頃からレスらしいです。
結婚前の男も旦那もクンニはしない、してくれない。。。。クンニを教えてくれたのは私だ、と言います。
本人はいまだにクンニは恥ずかしい。。。という癖に、早くペロペロして、ズボズボして、とメールしてくる。。。
彼女の愛液、淫汁はほのかに甘いです。
最初は糖尿病か、と思いましたが、病院で検診を受けてもそうではないらしい。
淫汁は粘り気がなく、サラサラした感触。。。だから彼女への無臭、甘い味の膣はいつまでも舐め続けられます。
妻40歳人妻彼女は裾腋臭がありますが、こちらはこちらで好物なので舐めるのは好きです。
ただ、いつまでも鼻にワキガの臭いが残るのが気にはなりますが。

彼女が私のちんぽを咥えると、私は彼女の尻のほうに周り、69に。。。
彼女が私の上に被さり、私が彼女の下になります。
目の前に、彼女の膣が大きく開かれて、尿道口から子宮口まで覗き込めます。
ヒクヒクと彼女の膣内が蠢いています。
彼女の甘い香りがムワッと鼻腔に漂うと、私のちんぽはそれを咥える彼女の口内でさらに怒張し、彼女の口腔を圧します。
私は彼女の膣に唇を押し当て、舌を捩じ込みます。
彼女はキスする際も、舌を積極的に絡めるディープキスが好みですが、膣へのキスも唇以上です。
私は彼女の膣内で舌を掻き回します。彼女の甘い蜜が奥からどんどんと湧き出て、私の舌に甘美さをもたらします。
いつまでも舐め続けていたいのですが、69では、彼女が顎の疲れを訴えるので、いつも途中で諦めることもあります。

彼女がクンニで2回目の絶頂を迎えました。。。。

その後、2人でバスタオルを巻いて、1階に降りて、彼女が用意してくれた昼食を食べました。
その後、ふたりでくっつきながら、キスなどしていました。
ふと、一階の食堂の隣の部屋に気づきました。和室の部屋がダイニングルーム続きでありました。
私の視線に気づいた彼女が『パパ、ママの寝室。。。いまは仏間にしてるの。』と教えてくれました。
私はダイニングテーブルの椅子から立ち上がり、隣の和室に入りました。

彼女『。。。そんなとこに入らなくて良いよ。。。』
彼女がそう言いましたが、私は『せっかくだから。。。』と部屋に入ります。
部屋の端に仏壇があり、ご両親の遺影が飾られていました。御尊父は立派な恰幅のよい男性で、御母堂様も体格良く美人系の顔です。
彼女がいま60歳ですから、彼女の顔には御母堂様の面影がありました。
私は、仏壇の前に正座して、遺影に合掌しました。

彼女『。。。そんなことしなくていいよ。。。でも、ありがとう。。。旦那、家に来ても両親に手も合わせないんだよね。。。』
彼女が私の隣に来て同じように正座しました。
私『ご両親の前で、裸にバスタオルだけの娘、って恥ずかしいぞ。。』
私がそう言うと、そうだね。。。と彼女が笑いました。
私が彼女に顔を寄せると、好き、と言って、キスしてきました。
私はキスしながら、彼女のバスタオルを剥がしました。彼女の豊満な身体が仏壇の前に曝け出されます。
彼女『えー、バカバカ。。。恥ずかしいじゃん!返してよ。。。』

彼女が私の手からバスタオルを取り戻そうとします.私は自分のバスタオルも剥ぎ取って、まとめて部屋の隅に投げました。
私『。。。俺も裸になったから、ご両親も納得でしょ。』
そう言いながら、彼女を抱き寄せます。座ったまま、彼女の背後から抱きしめます。
彼女が頭を回して、私の背後からのキスに応じます。彼女が私の舌を吸い込み、舌を絡ませます。
私は背後からキスしたまま、彼女をM字開脚させ、背後から、彼女のまんこに指を挿入しました。
彼女『。。。あっ!。。ばか!。。変態!』
彼女が身をよじって、逃げようとするのを、私は背後から自分の脚で彼女の脚を押さえ付けて、さらに両足を開かせます。
指で小陰唇を広げ陰核を剥き出し、愛撫します。
彼女『。。。いやだー!  変態っ!..バカバカ。。』
彼女が暴れますが、私は彼女を押さえ付けながらまんこを犯し続けます。

やがて、彼女は抵抗をやめました。。。。

続きます。


[106] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/12/24 (水) 21:17 ID:qyGescmo No.206088
続きです。。。。

彼女は抵抗をやめた。。。というよりも、陰核の愛撫への快感に抵抗できなくなったという方が正しいかも、です。
彼女『。。。。あぁああ。。。だめ。。。ばか。。。。変態。。。』
確かに、彼女の両親の位牌、遺影の前で、彼女をM字開脚させて、膣のなかまで曝け出させて、陰核を剥き出し、膣に指を差し込まれながら、喘ぐ姿を見せ付ける。。。変態であり、鬼畜の行為でしょう。
しかし、彼女は言葉では罵りながら、首を回して、私の唇を求めてきます。
私は彼女の舌や唇を甘噛みにながら囁きます。

私『パパママの由美は.こんないい女になりましたよ。。。。まんこの奥まで見てやってくださいね。。。』
由美は、私の唇を塞ぐようにキスしながら、『。。ばかばか。。。言っちゃ、やだ。。。変態。。。』と呟きます。
私は指を由美の膣から抜くと、彼女に見せつけます。彼女の腰がビクンビクンと震えます。
私『ママさん、由美がもうやめて、って。。。こんなになってるのにねぇ。。。』
由美『。。。。あぁあ。。いや。。。だめ。。。やめちゃ、変になる。。。あぁああ。。。』
私は、再び、淫汁が溢れて畳の上に敷いた座布団まで染み込むばかりのまんこに指を差し込みました。
由美『。。あんっ。。。い。。く。。』
由美の身体が以前よりも震えます。
私『ほら、パパも由美のまんこをみて、喜んでるぞ。。。』
由美『。。。しらない..変態。。もうやめて。。。』

私は『うん、やめよう!』
そう言って、由美の膣の愛撫をやめて、指を抜き、由美の背後から立ち上がりました。
由美『。。。えっ?。。。えっ?。。。どうして?。。なんで?』
由美がすがるように私を見上げます。
私『だって、恥ずかしい格好をパパママに見せたくないんだろ? だったら、終わりだろ。。。』
由美が私の太腿に手を掛けて、座らせようとします。
私『じゃぁ。。。俺を満足させるんだな。。』
由美『。。。え?。。。どうやって?』
私『自分で考えるんだな。。』
彼女は俯いていましたが、私が立って勃起していたちんぽを口にしました。
根元まで咥え込みしゃぶります。
私『。。。いい子じゃん。。。パパママの前で、由美のフェラテクを見せてあげて。。。』

私は由美のフェラを味わいながら、由美の頭を持って彼女の喉奥まで押し込みました。
彼女が暴れますが、私は彼女の頭を押さえたままにしました。彼女が私の太腿を真剣に叩くので、頭を離しました。
彼女はゲエゲエとえづきながら、鼻水を垂らし、涙目になっていました。
私は、由美の顔を両手で挟み、涙を舌で舐め、鼻水を舐めてやりました。
私『由美は本当に可愛いなぁ。。。パパママもいい子を産んでくれて。。。俺を由美に合わせてくれたパパママに感謝だよ。』
そう言いながら、由美にキスすると、由美は号泣しながら私にしがみついてきました。

由美『。。。。離さないでね。。。いつでも来ていいから。。。』
私『由美次第かなぁ。。。別に他の男連れ込んでも俺はいいけど。。。』
由美『。。。なんで、いつもそんなこというのよ。。。貴方しかしないのに!』
私は、じゃぁ、と言って、彼女を四つん這いにして、バックで彼女の奥深く、挿入しました。
彼女は大きな喘ぎ声をあげて、腰を突き上げます。
近所には、聞こえないだろうなぁ。。。とパパママの遺影と位牌を横目で見ながら、彼女を突き上げました。

その後、夕方までに数回、2階のベッドで彼女を犯すようにsexして、帰宅しました。
夜にはワンコの散歩があるのと、ご近所さんも夜には飼い犬の散歩に出るので、実家から見知らぬ男性が出ていくのを見られたくない、のが夜までいない理由でした。
私が、近所の噂好きのおばさん連中に見られて、週末、妻の実家に通ってくる旦那さんに告げ口などされたくないので、退去しました。

彼女が玄関まで送ってきた時に、『行ってらっしゃい。』と言いました。
私は『おい、おい。。。』と勘違いする彼女に困り顔で答えました。
由美『。。。。だって、ホントなら、あなたと由美はそういう生活を送るはずだったんだから。』
こういう会話は苦手です。。。

毒を喰らわば皿まで。。。。私は、『うん、じゃぁ、行ってくるわ』 そう言いながら、由美にキスをしました。
由美にキスしながら、『壁に手をついてスカートを捲り上げて。。』と耳元で囁きます。
由美『はい。。。』そう言って、由美は壁に向いて、スカートを捲り上げて、パンティを下げます。
壁に両手をついて、尻を突き出します。
私は、ズボンのチャックを下ろし、パンツも足首まで下げると、硬くなったちんぽを由美の膣に擦り付けます。
すでに濡れている彼女の膣に私のちんぽがズッポリと突き刺さりました。
由美『。。。。あぁああ。。。いい。。。奥まで...突き当たってる。。。』
由美が喘ぎます。私も由美の尻にガンガンと乱暴にちんぽを突き刺します。
由美『。。。。あぁ。。。きて。。。きて。。。いっしょに。。。あぁああ』
私は、この日、最後の一滴を彼女のなかに絞り出しました。

彼女が私の前にしゃがむと、私のちんぽを咥えました。
彼女の淫汁がたっぷり付いたちんぽを舐めて清めるのが好きなようです。
彼女とはいつも中出し、そのあとは彼女が舐めて綺麗にしてくれます。

旦那さんとはそういうことはしない。。。と彼女は言ってました。
私『こんないい女だったら、朝起きて一発、朝ごはん食べながら一発、服着て玄関で一発。。。帰宅したら玄関で出迎えたところで一発、夕食準備中に一発、夕食後に一発、寝る前に一発、は絶対だろうなぁ。。。。旦那は何考えてんのかね。。。俺だったら、ずっとちんぽ、勃ちっぱなしだけどなぁ。。。』とよく彼女との寝枕で話してました。

彼女に送り出されて帰路につきました。
帰路も2時間近い長旅。。。。睾丸のなかが空っぽになった疲れか、電車内では爆睡しました。
駅に着いて、スマホを見たら、由美からメールが届いていました。

由美『今日はありがとうございました。。。。いっぱい愛してくれて。。。。マンマンがいまもジンジンして、ひとりで触って感じてしまいました。。。。あなた、早く帰ってきてね。。。帰ってきたら、またいっぱい犯してね。』

夜風の駅でスマホ画面を見ながら、身震いしました。
聖者の行進。。。65歳と60歳の不倫カップル。。。醒めてみたときのおぞましさ。。。。


60歳彼女の話はひとまず落着です。
これからも続きます。。。。


[107] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2025/12/31 (水) 10:19 ID:gRF/GLFU No.206219
2025年12月31日。。。。大晦日。
今年も色々ありました。元気で年を越せそうなので、人生に感謝です。

大晦日というと、皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
除夜の鐘を聴きながらの年越し、でしょうか。
煩悩の数、108つの鐘の音を聴きながらの年越しですね。
除夜の鐘、を聴くと思い出すのが、20代に付き合った彼女との年越しです。

当時、私は25歳、彼女は26歳。大学時代からの付き合いでした。
彼女のご両親は離婚前提の別居状態。原因は彼女の母親がスナックの雇われママになってからの不倫です。
父親が家を出て実家に帰っていたので、彼女と母親が家に残って住んでいました。
母親は夜の仕事なので、夜は彼女ひとり。
私が働き出してからは、仕事が終わったら彼女の家に行き、一緒に夕食を食べて、夜遅くに私は家に帰る、ということが続きました。
1年以上、そういう生活が続きました。半同棲のような関係でした。

仕事帰りに彼女の家に立ち寄る。。。彼女が出迎えてくれて、風呂か夕食を勧めてくれる。。。彼女と一緒に風呂に入るか、夕食を食べる。。。そのあとは彼女のベッドに入るか、ふたりでテレビを観るか、ずっと抱き合っているか。。。そんなことをやっていました。
彼女との付き合いは20歳から27歳の7年間続きました。
ある年の正月、母親が付き合っていた男と正月旅行に行くことになり、正月には彼女一人になる、という時がありました。
彼女が大晦日から元旦に一人は嫌だ、というので、泊まりに行くことにしました。
年末年始に一緒にいたことはありましたが、大晦日の夜に会って、初日の出をみて初詣する。。。。といったデートであり、大晦日から元旦を彼女の家で過ごすという経験は初めてでした。

大晦日の夕方に彼女の家に行くと、彼女がおせち料理を作っていました。
その間、何もすることがなく、私は年末番組を見るでもなく眺めていました。
夕食は、年越し蕎麦。。。私の家は大晦日は大掃除して、夕食食べて、除夜の鐘が鳴る頃に、年越し蕎麦を食べる。。。が習慣でしたが、彼女の家は、大晦日の夕食が年越し蕎麦だったようです。
夕食を済ませて、ふたりで風呂に入り、紅白歌合戦を見ながら、抱き合っていました。
紅白歌合戦が終わる頃には、ベッドに入って、裸になって抱き合っています。
ふと、どんな年越しを。。。となり、年を越す時は、彼女と繋がっていたい。。。。と思いました。
彼女にそう言うと、いいね、今年も来年もずっとひとつになっていたい。。。と彼女も言いました。
だったら、除夜の鐘に合わせて、108回、彼女を突きたい、と彼女に言いました。
彼女は笑いましたが、いいよ、と答えました。

続きます。。。。


[108] Re: 人妻との不倫。。。って?  シン葛根湯 :2026/01/02 (金) 00:27 ID:3rGOKGLA No.206252
続きです。。。

彼女の家の近所には除夜の鐘を突かせてくれる自社があります。
紅白歌合戦が終わる頃から、参拝者が除夜の鐘を撞きます。
ゴーン、ゴーン。。。と街に鐘の音が響きます。

布団の中で、抱き合いながら、彼女の股間に腰を割り込ませて、ちんぽを彼女のまんこに挿入。。。
ゴーン、という音に合わせて、彼女の奥深くまで挿入します。
彼女『。。。はぁああんん。。。』。。。ごーん。。。
奥深くまでブチ込むと、亀頭の先まで引き抜きます。
彼女の唇から喘ぎ声が漏れます。。。あっ。。抜いちゃ。。あぁああ。。
私がすぐに腰を入れます。。ごーん。。。また彼女の奥深くに。。あぁああん。。。
彼女が腰を突き上げてきます。。。私はまた腰をひいて、まんこから抜く際まで。。。彼女が泣き声をあげます。。
私が腰を入れる。。。ごーん。。。あぁああん。。。。また腰を引きます。。。あ、だめぇえ。。ごーん。。腰を入れます。。

彼女は私が腰を入れるたびに、子宮の奥まで突き上げられ。。。
腰を引いて、膣からちんぽが抜かれる寸前でまた、奥深くまで突かれる。。。
ゴーン...という鐘の音と、彼女の喘ぎ声が重なります。

彼女『。。。。あぁあああ。。い。。いいい。。。いく。。いく。。』
私『。。。逝っちゃダメだ。。。我慢して。。。まんこの煩悩を吐き出さないと。。』
ごーん。。。。あぁああぁあん。。。ごーん。。。あぁあん。。あぁぁぁん。。。ごーん。。。
彼女『。。。あぁぁん。。。もう。。逝っちゃう。。。逝く。。いい。。』
彼女がしがみついてきますが、鐘の音は止まりません。。
彼女『...あんあん。。いく。。いく。。。あっ。。。だめ。。だめ。。。もう。。いくぅう。。。』
彼女が私にしがみついてプルプルと身体を震わせると、一気にチカラが抜けました。

108つの鐘が終わる前に、彼女は逝ってしまいました。。。。
ちょうど、テレビで、年が超えたことを伝えている時、彼女が私のちんぽを奥深くに咥え込みながら、ひくひくと私のちんぽを締め付けていました。。。

続きます。。。。

続きます。。。



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