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還暦夫と還暦前妻の話

[1] スレッドオーナー: ネオ葛根湯 :2025/12/24 (水) 14:55 ID:qyGescmo No.206079
別途、シン葛根湯というハンネで過去から現在の性の遍歴を書いてきました。
妻との関係については、あまり触れず、妻以外の遍歴を書いていました。
ごく最近、妻との関係が変化してきましたので、そちらについて書いていきたいと思います。

私、65歳。還暦超えして、もはや年金給付年齢に。まだ仕事は再雇用で勤めています。
妻、56歳。9歳歳下で、社内結婚です。結婚当初はスレンダーながらGカップ巨乳でした。
学生時代はイベントコンパニオンのバイトもしていたようです。
新人で入社してきた時は、社内の男性社員の注目でしたが、縁あって、10歳近い歳上の私と恋愛、結婚に至ります。

結婚後、30年経ったいまも巨乳は相変わらずですが、身体の方はスレンダーではなく、胸同様に豊満体型に変わりました。
息子達が高校を卒業する頃、10年ぐらい前から夜の回数は徐々に減っていき、ここ数年は全く関係が途絶えていました。
私には20年来付き合う人妻がいましたし、いまも同時進行の別の人妻彼女がいるので、妻とそちらの関係が途絶えても、苦にはなってはいなかったのです。
妻、亜美は30代に大病して胸を片方全摘出しており、手術後からは一緒に入浴することや温泉旅行に行くこともなくなっています。
そういう状況もあり、歳を重ねるにつれ、夜の関係が遠ざかっていったようにも思います。

そんな夫婦ですが、今年になって状況が変わってきました。
同じような夫婦生活を過ごされている方の参考になれば。。。とスレッドを立ててみました。

続きます。。。。


[2] Re: 還暦夫と還暦前妻の話  ネオ葛根湯 :2025/12/24 (水) 16:33 ID:qyGescmo No.206082
続きです。。。

皆さん、高齢ご夫婦は、日頃、キスしたり抱擁などされていますか。
かく言う私達夫婦は、ここ数年間、それらすらご無沙汰でした。
キスしようが適当にあしらわれる、ハグしても身体をこわばらせてハグし返さない。。。
まぁ、空気のような関係です。

しかしごく最近、家族揃って、数年ぶりのプチ旅行を息子が企画し、豪華な晩餐もして帰宅、妻のご機嫌がすこぶる良かったので、夜、寝る前に寝間に向かう妻を抱き寄せてキスすると応えてくれました。
ただ、妻を抱き寄せて、尻を揉んだ途端、『もう寝よう!』と拒否されました。

妻とは昔は布団に仰向けに寝て、そこに私が背中や腰、尻、太腿をマッサージし、そこから性感マッサージ、sexへと流れることが多かったのですが、そのマッサージすら長い間、無かったです。

妻にキスした数日後の週末、ごく普段のように、妻がダイニングルームの床に敷いた布団で仰向けになってタブレットで動画を観ていました。
私は、昔のように、妻のそば、妻の仰向けに寝る足元側に座ると、妻の背中と腰を揉みました。
妻『いいよ、マッサージは。。。別に凝ってないし。。。』
私『いやぁ。。。マッサージしたくなったから。。』私はそのまま、妻の背中や腰を揉みました。

やがて妻は、タブレットを閉じて横に置くと、顔を枕に伏せて、『じゃぁ、しっかりマッサージしてね。』と言ってきました。
私は、妻の頭から首、肩、肩甲骨、腰を、妻の太腿あたりに腰を下ろしてマッサージしていきます。
妻が、どこ、ここ、とマッサージする場所、指圧する場所を指示します。
妻がマッサージで好むところに尻タボがあります。両尻から両太腿が凝る、といいます。
私はショーツの上から妻の尻をマッサージしますが、妻は抵抗しません。
私は、妻のショーツ太腿の隙間から手を差し入れて、直接、妻の尻を揉みます。
普段ならここで妻のストップが掛かるのですが、この日は、特に拒否ることなく、私がマッサージするがままでした。

続きます。。。。


[3] Re: 還暦夫と還暦前妻の話  ネオ葛根湯 :2025/12/24 (水) 17:02 ID:qyGescmo No.206083
続きです。。。。

私は妻の太腿あたりに両足を広げて、両足の間に妻の太腿が挟まれる形で座っています。
手で、妻のロングドレスのスカートになっている部分から手を差し込み、ショーツの尻側を揉んでいます。
時々、太腿を膝の裏側から撫で揉みしながら、妻の太腿の付け根に手を這わせます。
指先を妻の太腿の付け根、鼠蹊部に沿って、大陰唇ギリギリまで撫でていきます。
太腿の付け根にはリンパ節があるので太腿からの血流をリンパ節に向かって撫でるのは気持ちが良く、太腿や鼠蹊部、尻の凝りがほぐれます。
同時に指先が、妻の大陰唇にさりげなく触れます。妻は抵抗せずにマッサージに身を任せています。
妻の尻を10数分マッサージしたあと、私は妻のショーツを脱がせました。
妻が逆らわずに、自分も腰を浮かせて私がショーツを脱がせることに協力します。
私はそのまま妻の尻に触れてマッサージします。時々は尻から腰、肩甲骨、肩へと揉んでいきます。
私の上半身を妻の背中に密着させることになりますが、私は自分の半勃起しているチンポをジャージ越しに妻の尻に押し付けます。
妻の尻の割れ目に、自分の股間を押し付けて、妻の腰から背中、肩へと手を伸ばしながら、腰を妻の尻に押し付け、グラインドします。
私が妻の尻を両手に摘み、尻タボを左右に閉じたり開いたりすると、やがて尻の奥からピチャピチャ、ヌチャヌチャという音色が聞こえています。
この頃には、私は妻が仰向けに寝る足元に座り、妻の尻を広げたり閉じたりしていますが、私からは妻の菊門と膣がはっきりと見えています。尻の肉を左右に閉じたり開いたりするたびに、妻の大陰唇小陰唇が閉じたり開いたりして、ヌチャヌチャ、ぴちゃぴちゃと卑猥な音色を響かせています。

私はそこまで確認すると、妻の隣に身体を倒して、横に並びました。
妻がこちらを見るので唇を近づけると、妻もキスを返します。
舌を絡めにいくと、妻も舌を絡めてきます。妻が私の首に腕を回すと、舌を私の口内に滑り込ませて、舌を吸います。
私は妻を抱きながら、手を妻の股間に滑らせて、膣に指を進めます。
指を膣に挿入すると、まだ溢れるというほどではありませんが、妻が濡れているのがわかります。
妻の陰核を久しぶりに探し出し、中指と親指で愛撫します。
その頃になると、妻の唇から喘ぎ声が漏れてきます。『。。。うん。。。うん。。。はっ。。ふん。。』妻がその度にピクンピクンと体を反らせます。
妻が、自分の股間を私のジャージズボンの太腿に擦り付けてきます。
私が布団の中で、ジャージのズボンを下ろして、勃起したちんぽをむき出しにし、妻に握らせました。
妻は逆手に私のちんぽを握ると、ハァハァと喘ぎながら、ちんぽを扱きます。
私は妻のまんこに人差し指、中指を沈めながら膣のなかを愛撫し、親指で陰核を愛撫します。
亜美『はぁはぁ。。。。うん。。はぁ。。ねぇ。。。入らないの?』
妻は私にキスしながら言ってきます。
私『。。。入れたくなってきた。。?』
亜美『。。。いやならいいけど。。。』
妻は私のちんぽを扱きながら言います。

私は布団の中でジャージのズボンを脱いで、パンツも脱ぎました。
布団のなか、妻はロングドレスでノーパン、私はジャージ姿で下半身が裸でした。
私が、妻の上に被さり、妻の両足を広げさせて、私が妻の膣に自分のちんぽを当てがい、挿入しようとした、その瞬間、息子が帰宅しました。

続きます。。。ー


[4] Re: 還暦夫と還暦前妻の話  ネオ葛根湯 :2025/12/24 (水) 18:44 ID:qyGescmo No.206085
続きです。。。。


私が妻にちんぽを挿入する瞬間、玄関から、『ただいまー!』という息子の声。。。
週末に朝から出かけていた息子が想定以上に早く帰宅したのです。

私と妻は大慌てで離れ、私はパンツを履く間も無く、ジャージのズボンだけ履き、妻もショーツを履く時間もなく、ロングドレスのスカートを下ろして、その場を繕いました。

私と妻が繕い終えた時、帰宅した息子がダイニングルームに入ってきました。
もう少し息子の帰宅が遅ければ、私が妻を正常位で貫いている最中を息子に見られたかもしれません。
息子がかなり小さい頃に、妻と姦っていたら、子供部屋で寝ていたはずの息子が真夜中に寝ぼけて、ベッドの横に来て立っていた、ってことがありました。
あれから20数年経って、同じ光景を繰り返すところでした。

外出から戻った息子が妻と私に話すのを普通に聞いている夫婦が妙に面白かったです。
息子の前なのに、母親も父親もさっきまで互いのちんぽ、まんこを弄りながら、挿入直前まで姦っていた。。。その数分後には成人した息子の世間話をノーパンで聞いている。。。。なんとも可笑しい光景です。


それから数日後のこと。。。
私は会社の持ち帰り仕事を夜遅くまでやっていました。
妻は相変わらずリビングルームに敷いた布団に寝転んで、タブレットやスマホをいじっています。
私の仕事が片付く頃、夜の午前1時を回っていました。
妻が私のリビングテーブルのそばに来て、先ほどまで観ていたSNSの記事について語り始めました。
世間の専業主婦vs働く主婦のようなテーマです。
亜美のような専業主婦はバカにされている、ということを彼女は気にします。
昭和、平成初期は専業主婦が少なくありません。亜美だって、結婚したら仕事がしない、旦那に喰わせてもらう、というのが夢だったようです。
私の家も妻の家も母親は専業主婦でしたから、私も妻の意見には賛成でした。そんな話しを夜の1時にする妻も妻です。

私はリビングテーブルの横に立つ妻を座ったまま、抱きしめました。
いつもならハグしただけで抵抗する、逃げる妻が、そのまま私に抱かれたまま、立って、熱弁しています。
私は、『うん...そうだよなぁ。。。亜美は正しいよ。。』
そう言いながら、座ったまま、顔を上げて、妻の顔を寄せるとキスしました。
私の目の前は、妻の巨乳の位置になります。私は妻を抱きしめながら、ロングドレスの胸元を開けて、ブラから片乳を引っ張り出します。
ブラの上半分に妻のGカップが乗っかるように出てきます。妻は若い頃に大病して片方の乳房を全摘していますので片側だけのGカップです。私は座ったまま、妻の巨乳の大きな乳輪の真ん中の大きな乳首を口に含みます。
妻『。。。あんっ。。』
妻が喘ぎます。私は妻を立たせたまま、椅子に座って、妻の尻を抱きしめ、乳首を甘噛みしたり、舌で転がします。
妻が吐息を漏らし続けるのを聞きながら、私は尻を抱いた手とは逆の手で、妻のロングドレスの裾をまくり、妻のショーツの恥丘を撫で、そのままショーツの隙間から、妻のまんこを愛撫します。
妻『あぁあん。。だめ。。だって。。』
妻が身体を捩ります。
私は、妻のドレスの前から、妻のまんこを撫でながら、もう片方の妻の尻を抱いていた手を尻に回し、スカートを捲り上げて、ショーツの尻側からまんこに滑らせます。
妻のまんこを両手で前後から責める形になります。
片方の手の指でクリを愛撫しながら、尻から回した手の指は亜美の膣深くに挿入します。
顔は亜美の胸に埋めて、乳首を甘噛みしています。
妻は喘ぎながら、腰が砕けそうに、身体をガクガク震わせています。
妻『。。。あぁああぁあ。。。いい。。。へんになるよ。。。あぁああ。。だめだめ。。。』
そう言いながらも、妻は私の責めに抵抗しません。
そう喘ぎながら、妻は立ったまま、私の頭を抱きしめ、身を委ねています。
妻が私にキスしてくるので、私がキスを返すと、妻の舌が私の口中に侵入して、私の歯茎を舐めまわし、舌を吸い込んできます。
妻『あぁああん。。。もう。。もう。。。ねぇ。。。はいる?』
妻が求めてきました。『ここでか?』と聞くと、『お布団にいく?』と返してきました。

私は、十数年ぶりの妻とのsexに、『ここでいいじゃん!』と返しました。
私はそう言って立ち上がり、妻にはダイニングテーブルに両手をつくようにさせて、私は妻のロングドレスの裾を尻まで捲り上げました。
妻がテーブルに両手を出して突っ伏しているところを、ショーツを片足だけ脱がせました。
私は妻の背後に立ったまま、ジャージのズボンとパンツを脱いで、妻の膣に勃起したちんぽの亀頭をも擦り付け、亀頭を妻の中に挿入しました。
挿入する時、妻が息を吐き、やがて私のちんぽは妻の奥深くまで沈み込みました。
私はそのまま、腰を振り、妻の膣奥深くまで、ちんぽを差し込みます。
妻『。。。あっ。。いい。。。ふうん。。はぁ。。。』
ちんぽを出し入れするたびに妻が喘ぎ声を出します。
妻のまんこがキュウキュウと私のちんぽを締め付けます。
妻は昔から私が挿入すると、自分で膣を絞めてちんぽを味わうことがありましたが、この時も妻は膣を使い、私のちんぽを味わっていました。
私が腰を振るたびに、ダイニングテーブルがギシギシと音を立てますので、それこそ息子達が起きてこないか、心配でしたが、その時は、妻とのsexを楽しむことが最優先でした。

私も限界が来ていました。妻に、逝きそうだ、と言うと、一緒に逝って!、と言われました。
私は腰を振りながら、『(ママの)なかで逝ってもいいか?』と聞くと、『。。。だめ!、外で出して!』と言われました。
昔から妻は、外だしか、ゴム派でした。
結婚する以前は婚約申し込みした後で、妻の処女を奪い、その後は、出産計画まで中出しの経験はありません。
出産計画を決めた日に初めて中出ししましたが、いずれの子も、たった一回の中出しで受胎していました。
したがって、妻は中出しを嫌がりますが、この時もそうでした。
すでに50半ばを超えているので生理は上がっていると思いますが、中出しを拒否するのは妻の矜持なのかもしれません。
ちなみに、お付き合いしている60歳人妻は、40歳になる前に付き合った頃から今までの間、ずっと中出しです。
彼女は好きな人のものを体の奥で感じたい、と考えているのだとか。。。これも女の矜持かも。。。

私が逝きそうになった頃、妻も喘ぎ声をあげて、『あぁああ。。。へんになる。。。だめ。。だめ。。。あぁああああ。』
と言って、座り込みそうになり、その瞬間、私が妻の臀部に白濁した性液をぶち撒けました。
妻はダイニングテーブルの横の床に座り込み、私が椅子に座り込みました。
妻は私が座る太腿に頭を乗せて、肩で息をしています。
妻『。。。。パパ。。。凄かったね。。。』
私『。。。ママがすごくエッチで興奮したからね。。』
妻『。。。嘘ばっかり。。。』
私は半勃起したちんぽを妻の口元に近づけました。床に座ったまま、私の太腿に頭を乗せて、顔の前に突き出されたちんぽを見ていましたが、それに唇を付けて、手で握ると、咥え始めました。

結婚前、妻と付き合っていた頃は、妻の家が厳格だったのか、妻自体に貞操観念があったのか、結婚を決めた男相手以外とはセックスしない、と決めていました。だから、私と付き合って、キスしてもセックスまでは拒否されていました。
ただ互いにそれなりの大人の年齢です。結婚前の妻とは、カーセックスがほほ毎回になっていました。
クルマの中で、キスして身体を愛撫。。。。でも股間に手を伸ばすと叩かれました。
Gカップの胸は揉ませて舐めさせてくれるのに、股間に手を伸ばしたら拒否。。。こんな蛇の生殺しのようなハメを受けるなら別れる!と私が切り出し、困りかねた妻が妥協したのが、妻が私を手コキとフェラで満足させる、ということでした。
それからは、妻が、クルマの中で、私のちんぽを手コキし、生フェラで逝かせて、逝った後のちんぽもクチで綺麗にする。。。tぴうのが定番デートでした。妻も私が逝くのを見るのが好きだったようで、私はそれまでに経験してきた風俗嬢のフェラテクを妻に教えました。結婚するまでの2年間に妻のフェラ抜きは100回以上だったと思います.社内恋愛でしたので、仕事が終わったらデートしていましたから、その都度、抜いてもらっていたので100回以上は間違いないです。
妻の両親に結婚の許可を得た後、妻と小旅行に出掛け、旅行先のホテルで妻は約束通り、処女を私に捧げました。
2年間、手コキ、フェラをしてきた妻は、前戯ではmぷ風俗嬢ばりのテクでしたが、いざ、処女貫通という時は体がガチガチに緊張して、挿入したら、痛さを避けるためにベッドの頭部に逃げていき、ベッドの端で頭をぶつける様でした。処女貫通のあまりの激痛で翌日もガニ股でしか歩けなかった。。。と後から妻に聞きました。

それから、30年経っても、妻のキス、手コキ、フェラは変わっていません。
妻は、私のちんぽを頬張りながら、舌先で亀頭とカリを舐め回しながら、自分の淫汁と私の精液を綺麗に清めます。
妻は舐め終わると、妻のフェラで再び勃起したちんぽを握りながら、私が座っている膝の上に股を広げて座りました。
ひとつの椅子に向かい合い、妻が両足を広げて、私の太腿を両足で挟む感じで対面で座ります。
椅子に座っての、対面座位でしょうか。
先ほどまで、バックで貫いていた妻のまんこが、股間に顔を見下ろすとハッキリと見えました。
妻は私のちんぽを握ったままです。ゆっくりと擦っています。
妻がちんぽを擦りながら、私を見つめているので、私は彼女の上半身を抱き寄せて、キスをしました。
妻が、私の舌に自分の舌を絡ませてきます。
私は妻のまんこに指を進め、陰核を撫でながら、妻の口中に唾を流し込みました。
妻はそのまま私の舌に自分の舌と絡めながら、私の唾を嚥下しました。
そのあと、妻が私の口の中に唾液を流し込みました。
私も妻と同じように妻の唾液を飲み干しました。

私と妻は、ダイニングテーブルのひとつの椅子に対面座位で座り、ちんぽとまんこを擦り付けながら抱き合いました。

世間から見たら、65歳と56歳の高齢夫婦の見苦しいマグあいかもしれません。
でも、ハメあっているとき、お互いに歳など忘れて、昔のように抱き合っていました。

妻とはその後も週に数回はじゃれ合い、週に1回はハメるという生活になりました。
もちろん、60歳人妻彼女とも付き合いは続きますが、妻とも復縁できた気分です。

続けます。。。。


[5] Re: 還暦夫と還暦前妻の話  ネオ葛根湯 :2026/01/15 (木) 22:44 ID:eFN0EIXY No.206584
続きです。。。。

コロナ禍で、私の会社はテレワークが解禁され、コロナ終息後も、本人の業務によってテレワークを選択できます。
私は、月に数回、テレワークをします。

そのうちの数回は、妻と朝から励むことも出てきました。
息子達が会社に出たあと、私と妻がそれぞれ朝シャワーして、私が妻のベッドに潜り込みます。
または、私がシャワーを浴びたあと、リビングで妻がシャワーを浴びて出てくるのを待って、私が妻の背後に立って、後ろから抱き締めて、うなじから首すじ、振り向かせてのキス、その間にノーブラの胸を揉み上げます。

妻『もう。。。パパ。。ちょっと。。まってよ。。』
そう言いながらも妻も舌を絡めてきます。
妻は後ろから抱き締められて、顔を振り向かせる形でキスされるのが好きなようです。
立ったまま、背後から抱き締めて、キスしながら、ワンピースのようなパジャマの胸を揉みます。
指先で固くなった乳首を愛撫します。もう片手を妻の下半身に這わせ、パジャマの上からショーツ越しに恥丘を撫でます。
妻『。。。あ。ああぁ。。だめだよ。。。』
キスをしながら、鼻息が荒くなります。私は、妻のワンピースのスカートをたくし上げて、直接、ショーツ越しに妻の割れ目をなぞります。
妻『。。。。ふ。。。ふんん。。うん。。。だめ。。。』
妻が身体を捩り、抵抗します。私がショーツの端から指を進めて、クリを愛撫します。
妻『。。。あんっ。。やさしく。。やさしく。。。』
私がやさしく指を這わせると、妻は身体の力を抜き、私に任せてきます。

妻の膣に指を沈めると、すっかり潤んでいます。妻の手を取り、後ろ手にに回して、私のパジャマのズボンの股間に誘います。
妻がパジャマのズボン越しに私の半勃起しているちんぽの形を確認するように撫で回します。
その間も、私と妻は舌を互いの口腔に這わせて、絡めあい、唾液を飲み合います。
妻がパジャマ越しに私のちんぽを手コキして、私のちんぽは硬く勃起します。
私は妻の背後から妻の股間に手を回し、ショーツの脇から膣に沈めた指を2本にして妻の中に深く挿入します。
妻『。。。。あ。。あん。。はいる。。。?』
妻が、入る?、と聞いてくるときは、入れて。。。ちんぽ欲しい..という意味です。
私が、妻のショーツを尻から脱がせていくと、妻が脚を上げて、脱がせることに協力します。
私『。。。。ベッドに行く?』
妻『。。。ここでしたいんでしょ?』

実は、妻も立ちマンが好みらしい。。。結婚当初は、後背位すら拒否しました。
バックは獣みたいで嫌だ。。。と正常位以外は拒否し続けていましたが、ある日、妻の両親が私達に家に泊まりにきた時、義両親がいる部屋の隣の狭いドレッサールームで寝ていた部屋に来た妻をバックで責めた時に変わりました。隣で義両親がテレビを観ている隣の部屋で、妻を四つん這いにしてバックで犯しました。
妻が『パパに聞こえる!。。だめよ!やめて!』と拒否するのを抑えつけて、バックから責めましたが、いつもよりもまんこ汁を滴らせました。
バックで挿入したときに、妻があっという間に逝きました。
その日以来、妻は正常位でも逝きますが、バックを好むようになりました。
その後、立ったまま、バックから犯すように責めると、しがみつきながら逝くことが多くなりました。
私は妻にリビングの壁に両手をつかせると、妻のパジャマのスカートを尻側で捲り上げて尻を突き出させると、硬くなったちんぽを妻の膣に擦り付けながら、挿入しました。
妻『。。。はぁあ。。。』
妻が、喘ぎ声をあげます。

朝9時。。。。
今日は、夕刻まで、妻と楽しめます。。。。



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