| 真理子の背徳性遍歴 - 現在のレスは51個、スゴイ人気のスレッドです! - |
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スレッドオーナー: 真理子
:2025/11/30 (日) 20:08 ID:gyOkqmqE No.148028
- 7年くらい前にこちらのサイトに寝取られ画像を投稿されていました。
当時わたしはまだ46歳で主人は12歳年上でした。 仕事が忙しかった主人と子育てに専念していた私はすれ違い生活の毎日で数年間レス状態でしたが、主人が電マを使ってオナニーしている場面に偶然遭遇し、主人の心に秘めた性的願望を打ち明けられた日から毎日のように見知らぬ男性の受け入れを説得され身体を求められる様になりました。
夫婦である以上、無下に性行為や挿入を拒否する事も出来ずに受け入れているうちに 数年間もレス状態だった身体は次第に性欲が湧き上がり欲情するようになり、短時間しか保たない主人の挿入と射精後の執拗なバイブの抜き差しで欲情する身体は絶頂で満たされたい願望でいっぱいになり、つい主人の願望を受け入れる約束をしてしまいました。
身バレを絶対にしない事、痛い事や汚い事はNG、あらかじめ容姿を確認させる事を条件に受け入れを約束しました。
主人が何人か候補を選び、その容姿とプロフィールを見て私が初めて選んだ男性は、 私より10歳年下のスポーツマン体型の独身男性でした。
個室居酒屋で顔合わせをしてから主人と男性と三人で専用のホテルへ。
その若い男性は優しく真摯な振る舞いで安心感がありましたが、目の前で全ての行為を見ている主人の食入る様な視線にとても落ち着く事が出来ず、抱き締められ、唇を奪われ彼に舌先を吸い出された時は背徳心でいっぱいになり、スカートの中に手が入り込んで下着に指先が侵入したときには拒みながら羞恥心でいっぱいになりました。
ブラから乳房が掴み出され、敏感な乳首が吸われると身体が小刻みに震え、羞恥心で彼にしがみつくと彼の指先がゆっくりと下着の中の熱く火照る秘部をかき分け、指先が割れ目からゆっくり入り込んで来ると、 私は声にならない卑猥な喘ぎ声を漏らしながら全身をビクビクと痙攣させました。
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Re: 真理子の背徳性遍歴
ボアール
:2025/12/20 (土) 10:17 ID:lsUY2x6w No.148265
- 真理子さん男も女も、夫、妻居ないところで新しい相手とのセックスやはり1番
興奮しますよね。 若い子とのプレー、露出からスタートですか続き楽しみにしております。
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Re: 真理子の背徳性遍歴
タカハシ
:2025/12/21 (日) 20:49 ID:4r.OMAD2 No.148274
- 真理子さん、義之さんは真理子さんが”ほぼ童貞くん”が大好物であることをよくご存じなのですね。
女性経験が殆ど無いと聞いただけですぐに反応して濡れてきたんじゃないですか。 真理子さんとしては、もう生で受け止めるしかないですよね。 ほぼ童貞くんの稚拙なピストン運動でも真理子さんは逝ってしまうのですか。
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Re: 真理子の背徳性遍歴
真理子
:2025/12/22 (月) 16:13 ID:E0oyhc3M No.148277
- ボアールさん 結局は見知らぬ男性との身体の関係も、そのプレイ内容に慣れてしまったら新鮮味も薄れてしまい身体が受ける刺激は少なくなりますよね。私は夫婦でセックスレスになるのは、それが原因だとずっと思っていて、主人が寝取られ願望だったのもマンネリ化したセックスそのものからのステップアップだったのではとずっと思っています。
女性は刺激的な行為を受けなければ、ある程度はセックスが無くても普通でいられますが、男性は射精を我慢が出来ないんでしょうね。私の主人は隠れてオナニーしてましたから…
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Re: 真理子の背徳性遍歴
真理子
:2025/12/22 (月) 16:21 ID:E0oyhc3M No.148279
- タカハシさん はい…、若くて初々しい純粋な男子は大好物です。荒々しくもスタミナ抜群で、特に強い回復力のある男子は大好物で延々とおシャブりしていたい位です。でも淫乱でセックスに貪欲なオバサンに見られるのだけは凄く嫌なんです…。て、図々しいですよね。
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Re: 真理子の背徳性遍歴
真理子
:2025/12/22 (月) 16:27 ID:E0oyhc3M No.148280
- さっきまで純朴そうに見えていた若者二人の呼吸が、明らかに荒くなっているのが伝わってきました。
「ほら、もっと近づいて触ってみろ。人妻がどれだけ淫乱でいやらしい女なのか触って味わって確かめてみると良い」
義之さんの低く、有無を言わさない声が室内に響きます。私は「そんな……」と、か細い拒絶の声を漏らそうとしましたが、それは義之さんの逞しい指先に乳首を強く摘み上げられた衝撃で、くぐもった吐息に変わりました。
二人のうち、少し肩幅の広い方の青年が、膝立ちのまま震える手で私の露出した乳房へと指を伸ばし乳首を弄り始め、もう一人の青年も浴衣の裾から露わになった私の太腿を撫で回しながら乳首を摘み上げ、乳房をゆっくり揉み込みました。
「あッ……やッ」
若々しく、少し節くれだった手のひらで左右の乳房が荒々しく揉み込まれ、敏感な乳首がクイクイ摘み上げられると堪らず喘ぎ声を漏らしてしまい、内腿に滑らすように指先が上下に這い回るとビクビクと小刻みに震えながら身体中が火照り始め、若者2人の手指の動きに敏感に反応してしまいました。
義之さんが背後から私の両腕をガッチりと抑え込み、さらに脚を左右に大きく広げさせると、
「おおっ…凄い、本当にパンティが透けて濡れてるみたいだ…」
もう一人の青年も、食い入るように私の股間を凝視しながら、熱のこもった声を漏らしました。小さく薄いレース越しに、溢れ出した蜜液がじんわりと縦染みを作り、そこに淫らな割れ目の筋がクッキリと浮き上がっているのを彼らは至近距離で目撃しているのです。
「ああッ、義之さん…もう、恥ずかしい…」
顔を真っ赤に染め、懇願するように義之さんを見上げましたが、彼は冷たくも優しい笑みを浮かべ、私のショーツのクロッチ部分に、二人の前で指を這わせました。
「恥ずかしい…? ここがこんなに熱くなり割れ目から卑猥な粘液が溢れ出してるのに恥ずかしい…?若者たちの視線でもう君の身体はすっかり欲しがっているじゃないか」
グイッ、と義之さんの指が割れ目に食い込むように圧迫するとその瞬間、私は腰を逃がすこともできず、大きく背中を仰け反らせうめき声を漏らしました。
「はああッ…、いッ、いやああッ……!」
私の反応に突き動かされるように、太腿を撫でていた青年の手が、ついにショーツのゴムをずらし、直接その熱を確かめるように内側へと滑り込んできました。
若者の指先が溢れ出した粘液でヌメりを増し、複雑に折り重なる秘唇を掻き分け膣穴を捕らえるとズブズブと膣内に指先が入り込み、私は目を閉じ顔を反らしながら喘ぎ声を漏らしました。
「あああッ、駄目ッ、駄目えッ…指入れちゃいやあッ…、」
大人の女としての理性が、その若すぎる指の感触に悲鳴を上げながらも、身体の芯からはとめどなく粘液が溢れ出し、人妻としての背徳心に囚われながらも次々と湧き上がる新たな激しい快感に身を委ねました。
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Re: 真理子の背徳性遍歴
ボアール
:2025/12/23 (火) 08:23 ID:tRtxs1Uc No.148287
- 真理子さん生々しい状況表現興奮して読ませていただいてます。
続きお願いします。
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Re: 真理子の背徳性遍歴
真理子
:2025/12/26 (金) 06:17 ID:9v9.q6EA No.148310
- 若者の指が私の肉襞を掻き分けズブズブと膣内に入り込み、最奥部をクネる様に掻き回すとヌチャッとした粘着音が室内に生々しく響き渡りました。
「あッ…、あぁッ、駄目、そんなに掻き回さないで……ッ!」
私の必死の制止など、彼らにはもう届いていませんでした。一人の指が膣内を執拗に抉り、もう一人の青年も、私の胸を揉みしだきながら顔を乳房に寄せ、固く勃起した乳首に吸い付き舐め回し始めました。
「奥さんのオ◯◯コ凄いね…、中の肉襞が絡み付く様に指に吸い付いてくる…」
指を膣内に挿入している青年が、興奮で顔を紅潮させながら荒い息を吐き出します。私の身体は、未熟ながらも力強い彼等の膣内での指先の動きと、舌先で執拗に舐め回される乳首からの刺激に翻弄され、意志に反して腰がビクビクと勝手に跳ね上がってしまいました。
義之さんはその様子を満足げに眺め、ニヤニヤしながら私の耳元でさらに残酷な言葉を囁きました。
「ほら、感じているじゃないか。若い男たちの指が、君の熟れたオ◯◯コの中をどれだけ喜ばせているか、自分でも分かっているんだろう?」
「ち、違うのッ…、これは勝手にッ…、
あッ、いやあッ!」
その瞬間、膣内を探っていた指が私自身も気づかなかった敏感な一点を強く捉えました。全身を貫くような強烈な電流が走り、私は義之さんの腕の中で大きく身体を弓なりにさせ仰け反りました。
「奥さん此処が好きなんだ…、コリコリしたこの裏側が感じるんだね。」
青年は私の反応に確信を得たのか、指を抜き差しする速度をさらに速め、ヌチャりヌチャりと粘液をかき混ぜる濁音が一段と部屋に響き、
太腿を撫で回していたもう一人の手指も、興奮して隆起した敏感な私のクリトリスの包皮を剥き上げ、ピンク色の小粒を弾くように激しく弄り始めました。
二人がかりの容赦ない責め立てに、私の意識は快感の波状責めで次第に混濁し、人妻としての貞操観念や矜持などどこかへ吹き飛んでしまいました。
「あああぁッ…、嫌ッ…、いやぁッ……!
そんなに激しくされたらイッちゃう…、
ああぁッ、おかしくなッちゃうッ……!」
「遠慮せずどんどんイカせてやりなさい。君を汚し尽くす若者たちの前で、淫らな人妻の真の姿を見せながらイキ果てるんだ」
義之さんの冷徹で卑猥な命令が、最後の引き金となりました。
剥き出されたクリトリスが鋭く弾かれ挿入された指先で膣奥をえぐる様に力強くコネ回されると、私は逃げ場のない快楽の絶頂へと突き落とされました。
「あああぁぁッ…、もうッ、駄目えッ!!」
身体中が激しく痙攣し、膣穴からは熱い白濁した粘液が溢れ出しました。彼等の指先が我先にと争うように狭い膣穴に挿入され抜き差しされる度に白濁した粘液が膣内から掻き出され、
絶頂の余韻で全身をガクガクと痙攣させている私の耳元に、彼らの喉を鳴らすような低い声が届きました。
「……義之さん。僕たち、もう我慢できません。奥さんを抱かせて下さい…」
彼らのギラギラした視線は、もはや好奇心ではなく獲物を狙う獣のような色に染まっていました。義之さんがゆっくりと私の拘束を解き彼らに向かって静かに頷きました。
「……ああ、好きにして良いから。この女は、今日から君たちの慰みものだ…」
その言葉を合図に若者たちは、絶頂して放心状態でいる私の浴衣を全て脱がせて全裸にし、自らも全裸になり私を取り囲むようにしながら長大な男性自身を私の口元に差し出しました。
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Re: 真理子の背徳性遍歴
真理子
:2025/12/27 (土) 14:23 ID:4ub9PU.6 No.148319
- 絶頂の余韻で指先一つ動かせない私の唇に、熱く熱を帯びた硬い亀頭が強引に押し当てられました。
「ほら、奥さん……。さっきあんなに凄かったんだから、口の方もサービスしてよ」
一人の青年が私の後頭部を掴み、抗う力のない私の口内へと、その長大な肉棒を無理やりねじ込んできました。喉元を突くような圧迫感とビクビクと脈動する長大な肉棒は男性臭がムッとしていて張り出した亀頭で口内はいっぱいになりました。
舌先を張り出した亀頭に這わせながら裏側の筋を舐め回すと青年はうめき声をもらし、先端の小孔からは塩味ある粘液が溢れ出していました。
その傍らで、もう一人の青年が私の開かれたままの両脚の間に割り込み、脚を掴んで高々と抱え上げました。
「奥さん、俺ももう我慢の限界なんだ…」
彼は先ほどまで2人の指で掻き回されていた粘液を垂れ流し、卑猥な造形でだらしなく膣口を開いた秘唇に、猛り狂う自身の肉棒をあてがいました。亀頭が熱く濡れ開いた秘唇を擦り上げるたび、私の身体はビクンと跳ね、絶頂したばかりの身体に再び快楽の激流が押し寄せました。
「あぁッ……、いやッ、ちょっと待ってッ…、
お願いッ……まだ、そんなのッ、……!」
私の掠れた声など、もはや興奮して猛り狂う肉棒を抑える事など出来ない彼らには全く届きません。義之さんは、全裸で若者たちに蹂躙されようとしている私の姿をスマートフォンを向けながらじっくりと撮影していました。
「真理子、なんて卑猥でいやらしい表情なんだ…、人妻が夫以外の男達のモノに自らシャブりつき、股を開いて快楽に喘ぐ…。これが淫乱な人妻真理子が求めていた関係なんだろ…」
義之さんの突き放すような冷たい言葉が、私の羞恥心と背徳心をさらに煽りました。
次の瞬間、秘唇にあてがわれていた熱い肉棒が一気に膣最奥部まで突き入れられました。
「あッ…、あああああぁぁぁぁッ…!!」
図太く長大で反り返る肉棒が真上から打ち込まれる様に膣穴に挿入されると、若々しく暴力的なまでの硬さが、私の柔らかな肉壁を無理やり押し広げて侵入してきます。数年ぶりの、あるいは夫以上の圧倒的な肉質感が子宮を突き上げ、私はあまりの衝撃的な快感で息が詰まりそうになりながら悶え狂い、全身をガクガクと震わせました。
「うッくぅぅッ……! 中がッ…、めちゃくちゃ熱くて締まるッ……、
たまらないぜ奥さんッ、最高だッ…」
青年は歓喜の声を上げ、なりふり構わず激しく腰を打ち下ろし始めました。
ズボッ、グチュッという卑猥でいやらしい濁音が部屋中に反響し、私の口内を犯していた男もその動きに合わせるようにピッチを上げ、私の鼻腔は彼らの汗と精の匂いで満たされていきました。
「あああッ、いやあッ…、そんなに激しく動いたらまたッ、またイッちゃううッ…、、
あッ、あッ、当たるッ、子宮にあたるうッ…」
一人は口内を、一人は秘部を、そして義之さんは背後から私の耳元で卑猥な言葉を囁き続ける……
激しく抜き差しされ、次々と押し寄せる激しい快感に陶酔するあまり、若い男性の背中にしがみつきながら私は背徳心と羞恥心を忘れ、もう自分が誰の妻であるのか、自分がどこにいるのかさえ次第に分からなくなっていきました。
電撃のごとく全身を駆け巡る激しい快感と若くて力強い野獣のような激しい抜き差しで、体感的にも精神的にも完全に飲み込まれ、性欲に支配されドロドロに溶かされた脳髄で、次なる絶頂を待ち侘びる淫らな獣へと堕ちていくしかなかったのです。
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Re: 真理子の背徳性遍歴
真理子
:2025/12/27 (土) 14:27 ID:4ub9PU.6 No.148320
- この年末にこんなのを読んでる人なんていないですよね…
誰からも誘われない主人と2人きりの年末…
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Re: 真理子の背徳性遍歴
ボアール
:2025/12/27 (土) 17:31 ID:4UAgFLG6 No.148322
- 真理子さん読んでますよ、年末年始はご主人と2人仲良く過ごしてください。
私は息子夫婦と同居ですので孫たちに囲まれ賑やかです。
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