| 5000本超えの彼女 - 現在のレスは24個、人気のスレッドです! - |
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スレッドオーナー: チャイSマスター◆Jja9rY
:2026/08/11 (火) 10:01 ID:0VJlVCUc No.13996
- もう20年前以上の話。
彼女は中国人、本番ありのチャイナエステで働く女だった。都内の色々な場所、関東近県の店を渡り歩いて いたので、これを読む方の中にも彼女とセックスした人はいるかもしれない。
なぜなら彼女の日本での経験人数は軽く5000本を超えているのだから。1日の最高記録は32人だそうだ。
彼女との出会い、そしてその後彼女の店でチャイエス嬢と店長の関係にまで進んでいった話を書いてみたい。
カーテン一枚だけで仕切られた隣の部屋から「グチュ グチュッ」といやらしい音のあと「アンっ アンッ アァ!」と女の子の声、客の「フンっ フンッ」と腰を動かすような生々しい音。
俺はその日初めて入ったチャイナエステの一室にいた。離婚して半年。もういつからセックスしていないの だろう?気のせいか体臭までもが精子臭くなってるようでそれもなんとかしたかった。
とにかく誰でもいいから挿入したかった。風俗でも何でもいい。俺はキャッチの女に誘われるままこの店に入 った。
俺のアレは少しだけサイズが大きい。その事は親に感謝なのだが…。 しかしそのせいでスーツのスラックスの上からでも溜まりまくったアレが何でもない時間でもモッコリして しまい仕事にも障りが出るほどで困ってしまっていた。
これを何とかしなけりゃ明日から落ち着いて仕事もできやしない。
カーテンが開き女の子がやってきた。身長150cmに届かないくらいの小柄な女の子。30~33歳くらいか?おっ ぱいは小ぶり、腰は細くはないが締まっており、お尻は横幅がないが前後方向にプリッと張り出している。正直 あまり好みの体型ではないが若いのだし文句は言うまい。
名前をミカと言った。 日本語はかなり上手い。日本に来て10年になると言った。チャイエスの仕事も10年やってると。
簡単な挨拶の後、お互い服を脱ぐ。時間は40分しかない。それに早くヤリたい。俺のアレはもう既にカチカチで先 っぽからはうっすらと我慢汁が漏れているような状態。
ゴムを口で被せた後のゴムフェラ。全然良くない。はっきり言うがヘタクソな部類。まぁ、チャイエス嬢なんてこん なもんなんだろう。
ミカは笑いながら「あなた、大きいね」「こういう根元が太くて長いのっていいよね」などと言いながら俺のアレを 触りながら観察していた。
たぶん性病があるかどうかの確認だろう。
そして俺は小柄なミカの中に入った。 最初は狭い感触だった。
しかしその後「なんだよ?これ?」「アンタのマンコ…、これ何だよ?」
今まで経験した事のない快楽だった。まだ半分くらいしか入ってない、ピストンすらしていない。このマンコの中に何 かがいる?もう少しだけ奥に侵入してみる。
子宮口だろうか?亀頭の先にコリコリとした何かが当たり、それにプラスして竿の根本をヌメヌメとまるでナメクジみた いな生き物が優しく刺激してくれる。根本のあたりをもう1人別の誰かが舌で優しく包んでくれてるみたいな…
少しだけ動かす。 奥に当たると同時にカリの部分にもさっきのナメクジみたいな刺激、角度を変えてゆっくり奥にタッチしてみる。
少し左側のそこにゆっくり押し当ててみる。その瞬間チュッチュッと愛液が少しずつ出てくるのがゴム越しでもわかる。 あらかじめマンコに入れておく仕込みローションとは違う感触。
「お兄さん、いいチンポだね」とミカ。
「お兄さん、気持ちいい?」 「今日はもう上がりの時間だからいっかな?」と良くわからない事を言った後 「私もちょっとだけ気持ち良くなってもいい?」と。
あー、ここからはガンガン腰振ってさっさと逝かせて早く終わらせるのか?と少しがっかりしながらも俺は頷いた。
ミカは俺の目を見つめてちょっとだけ微笑む。 こういう店はキスは禁止だっけ?と思いながら俺は彼女の口に舌を挿入してみた。 彼女は抵抗することもなく自分の舌を絡ませてきた。
キスだけで2人とも静止した状態。どちらも動いてないがチンコには脈打つような感触がある。
ミカは「ん〜 いい〜!」と小さく声を出して舌をさらに絡めてきた。 その瞬間俺は大量の精子を噴き出すように発射してしまった…
何が起きた?意味がわからない。彼女はほとんど動いてなかった。俺も身構えていたせいで静止状態。
だけどミカが声を出した瞬間、あのナメクジみたいな刺激、根本をくすぐるような動き?それにプラスされた別の 何かに刺激され、何が起きたのかわからないまま俺は終わってしまった…。
え?それだけで逝けるものなのか…? もしかしてゴムが外れた?生みたいな感触だったぞ。
ゴムはちゃんと着いていた。中にはたっぷりの精子。まだ10分も経っていなかった…
「ふふっ、お兄さん、たくさん出たね」「まだ時間あるからマッサージしてあげる」
俺はあまりに早く終わってしまったカッコ悪さを苦笑いでごまかした。
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Re: 5000本超えの彼女
チャイSマスター◆Jja9rY
:2026/10/09 (金) 00:56 ID:3xwybrug No.14030
- またしばらくして、その客はやってきた。
今度は彼女も警戒して寝るようなことはしない。
しばらくマッサージしていると 「なぁ、手でいいからさ」と手コキのお願い。
これが彼女の初めてのマッサージ以外の仕事になった。
その後、手コキから本番に進むのにはそれほど時間はかからなかったそうだ。
初めて仕事で本番した時の気持ちを聞いてみたが 「こんなにお金もらえるんだって思った」 「だって3分くらい我慢すれば終わるんだよ」 「疲れなくていいなって思った」だそうだ。
俺は思った。「それは客が早いのもあるかもしれないけど、あんたのマンコがやばいから だろうよ」と・・・
こうして彼女は本番嬢としてスタートした。
俺は聞いたことがある。「客とやってて気持ちよくなったりしないのか?」と。
彼女は「自分からはない。絶対ない」とキッパリ言い切った。 「だけど時間かかりそうだなって思ったら、ちょっとだけ自分も気持ちよくなるようにする」 「そうするとみんな早く終わるからね」と言った。
ああ、あの時の彼女とのセックスはこれだなと俺は思った。
客は日本人だけではない。場所柄もあるが白人も黒人も相手にしていたそうだ。
「あんなでかいの痛くないのか?」俺は聞いた。 「みんなが大きいわけじゃないよ」 「日本人より小さい人もいる」 「それとね、あの人たち柔らかいから割と平気だったりもある」とか言ってた。
ただ30cm近くはありそうな黒人客もいたらしく 「ああいうのは絶対に根元まで入れさせないようにしなきゃヤバい」 「あそこが切れちゃうと仕事できなくなるから深くは入れさせないようにしてる」
気になってたことを聞いたことがある。 「客と生でやることあったの?」
彼女は 「私は一人としか生でしない」 「彼氏としかやらない」 「私、生が好きだからね」 「男の人のあそこから精子が出て私の中にかかるのが好き」
「だけど客とは絶対イヤ、危ないし」 「それにさ気持ちいいのは彼氏とのセックスにとっておきたいから」
「だから、仕事終わったら絶対に彼氏とやる」 「じゃないとストレス消せない」そんなことを言ってた。
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Re: 5000本超えの彼女
チャイSマスター◆Jja9rY
:2026/10/09 (金) 01:17 ID:3xwybrug No.14031
- 連休後は忙しかった。
金もないし働くしかやることない毎日。
「ねぇ、ご馳走するから焼肉行こうよ」ミカから連絡があった。
旅行から戻って2週間くらいたった経ったあたりだったかな?
彼女は言った。 「今日は全部私がご馳走するからね」 「だから最後までちゃんと付き合ってよね」
ぜひ、そうしてほしい。この時期の俺はまるっきりの金欠。 彼女の奢りじゃなきゃ行かなかったと思う。
高級店の焼肉屋。焼肉も酒も相当飲み食いした。 金額みてびっくりだ。俺ならこんな高い店行かない。 「この人、金あるんだなぁー」俺は思った。
店を出ると彼女は言った。
「じゃ、行こっか」「今日はホテルでいいかな?」
俺は慌てた 「いや、俺、今日全然カネないから無理、無理」 「また、今度でいいだろ?」
彼女は 「今日は私がご馳走するって言った」 え?それメシの話じゃないの?ちょっと俺は混乱。
「やるんでしょ?生で」「あたしに生で出す!って誰かさん言ってたよね?」
え?マジで?マンコまでご馳走してくれんのか?それも生中出し?
えー、そんなのあるのか? 俺は、彼女の後をついてホテルに入った。
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Re: 5000本超えの彼女
チャイSマスター◆Jja9rY
:2026/10/09 (金) 01:44 ID:3xwybrug No.14032
- 風呂に浸かりながら彼女の話を聞いた。
もう旦那とは関係を切ること。 これからはお金稼ぐことだけに集中していくこと。 店のカーテンの仕切りを変更して女の子の人数を増やすこと。
そんな話だった。
彼女は俺の体を洗いながら、やけに俺の手や指を丁寧に洗う。
「男って指入れたりするでしょ?」 「あれのせいでバイキン入ってお股だめにしちゃうんだよね」
「だから、私たちって知らない場所のタオルであそこ拭かない」 「自分で用意したやつでしか拭かないんだ」
指を洗った後は、チンコの番だ。こちらもボディソープで丁寧に洗ってる。 もう最初からカチカチな俺のアレ。
ミカは言った。 「でかいなぁー」 「でもコレ気持ちいいんだよね・・・」
「ここのさ、根元のあたりが太いでしょ?」 「ここが私のクリちゃんのあたりに触ってるの知ってた?」
いや、知らんがな。俺はただただ早撃ちしないように我慢大会してるわけで・・・。 そんな観察してる余裕ないわ。
「いいなぁー」 「この先の段差もいいよね」もうチンコ評論家だ。
ま、当たり前か。何千本もみてきたんだもんな・・・。
俺は聞いた。 「じゃ、客のチンコみたりさわったりしたらどれが気持ち いいチンコかわかんのか?」
彼女は 「当たり前じゃない」 「いいのもわかるし、嫌なのもわかる」
「だからやる前に必ずチェックしてるの」 「コレいいだろうなって時は、気持ちよくならないように しなきゃいけないし」
「お兄さんの時もそうだったよ」 「あたし、最初は我慢してた」
よくわからなかったが、プロなりに色々わかって仕事してる んだなってことはわかった。
だけど、彼氏としか生でやらないって言ってなかったっけ? あれは嘘だったのかな?そんなことも言いそうになったけど 我慢して言わないでおいた。
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Re: 5000本超えの彼女
チャイSマスター◆Jja9rY
:2026/10/09 (金) 02:32 ID:3xwybrug No.14033
- ベッドに行く。
念入りなフェラ、クンニ、シックスナイン・・・
そんなものはなかった。
ミカはベッドに到着すると同時に俺の上に乗っていきなり入れてきた。
いきなりとはいうが、動きがいきなりという話じゃない。
最初は俺の生の亀頭をふわりと掴んで自分のあそこに少しずつ擦り付ける。 擦っている間に彼女のあそこから汁が出てくる。
「チュッ、チュッ」だんだんいやらしい音が聞こえ始める。 彼女は「ねぇ、こっちはもうキスしてるよ」 俺の先端を自分のあそこにこすりながら、目がトロンとしてきた。
「私たちもキスしようよ」お互いの舌を絡める。 上からも下からもビチャビチャ、クチュクチュと音がする。
だけどまだ入ってはいない。
ヤバいな・・・。コレだけで気持ちいいんだけど・・・。俺、童貞かよ?
そうしてる間も彼女は俺の舌を離さない。
「ねぇ、どれくらい溜まってるの?」キスしながら聞いてくる。
俺は「あんたとやってから出してないから・・・3週間くらいか?」
「うわー、じゃ、すっごいたくさん出るね」 「今日は全部出しちゃおうね」 「3回くらい出せば全部出るかな?」
いや、一回で十分だ。あんな気持ちいいのそんな何回もしたら 明日仕事にならん。
もう彼女の中はぬるぬるを通り越してビチャビチャだ。
そして彼女は俺の先端の段差のあたりまで自分のあそこに収める。
もうコレだけで出しちゃいそうだ。
「タンマ!タンマ!」俺は一旦引き抜く。
なんだよコレ?こんなの3分も持たないぞ・・・。
「仕方ないな」「もう休んだ?」「もう一回入れるよ」 そう彼女は言うと、今度はいきなり根元までズッポリ入れてきた・・・。
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Re: 5000本超えの彼女
チャイSマスター◆Jja9rY
:2026/10/09 (金) 02:42 ID:3xwybrug No.14034
- 生で全部入っちゃったよ・・・。
ものすごい快感。
中で何かが俺のチンコを優しく刺激しながら、根元はキュッと締め付けてくる。 根元を締められると先端がさらに固くなる。
彼女はそれを感じながら今度は先端だけをゆっくりと出し入れし始めた。 さらにもっと亀頭が膨らんでいく・・・。
「あー、やっぱお兄さんのイイなぁー」 「段差が引っかかってるのわかるもん」 「ね、あたしも気持ちよくなっちゃうよ」 「あぁぁ、ンフゥゥ・・・」 「あー、ギモヂいいー!」
彼女が大きな声で喘いだあたり、今度はコリコリしたものが 俺の亀頭の裏すじあたりを刺激してくる。
なんだよ?まだ別の武器あんのかよ? 俺はただただマグロになってるだけで何もできなかった・・・。
亀頭をコリコリ、根元はキュッキュン、竿の真ん中あたりは優しくさわさわ・・・。 いろんな刺激を一気に浴びせられた。
俺はもう限界だった。 「だめだ、全然我慢できないや」 「ほんとにこのまま出してイイのか?」
彼女は喘ぎながらこの前と同じ体制になる。 スパイダー騎乗位だ。
「だいじょうぶ、あたしもう妊娠しないから」 「だから、だから、もっと奥の方にきて!」 「出すんだったら奥、奥、そう、もっと、もっと、そう、そっち、奥、奥ぅぅぅ!」
すごい乱れ方だ。
彼女の腰は何かのマシンみたいに高速で動く。
俺のチンコはヌラヌラと汁だらけ、光っていてカチカチだ。
それを二人で見ながら 「すごいね」「気持ちいいね」 「でかいね」「テカテカしてるよ」「あんたのマンコすごいぞ」 お互いの感想を言い合う。
そして、ついに俺はでかい声出して「うぉぉぉー」と彼女のコリコリした部分 にグリグリこすりながら精子をたっぷりふりかけた。 生中出しだ。
だけど彼女はまだ止まらない。
「まだ、もっと、もっと、もっと出してよ!」精子を出している間も彼女は腰を振る・・・。
精子と彼女の汁が混ざってクチュクチュ、腰をうちつけパンパンッ!
たまらなくなり俺は彼女の腰を止めた。もう無理だよ。死んじゃうわ。
彼女は言った。 「仕方ないな」 「ちょっと休ませてあげる」 「2回目はもうちょっと我慢してよね」
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Re: 5000本超えの彼女
チャイSマスター◆Jja9rY
:2026/10/09 (金) 11:16 ID:3xwybrug No.14035
- 3回やった。いや、やられた?
全て生中出し。膣内射精だ。
もう朝になる。クタクタだ。
お互いに帰り支度をしながら俺は気になったことを聞いた。
「店で彼氏待ってるんだろ?」 「仕事の後は必ずやるんだろ?」
こんなに一晩中やっていたのにまだできんのか?単純にそう思った。
彼女は 「うん、たぶんね、いつもそうだし」 「あたしがやりたいじゃなくて、たぶんあいつがやりにくる」
いや、ちょっと待て。すでに彼女の膣内は俺ので満タンなはず。 彼氏にバレるんじゃないか?
「うん、絶対バレるね(笑)」 「だからこれからやるエッチがあいつとの最後のエッチ」 「もうあいつはいらない」
ここで俺は以前に彼氏の精子だらけの彼女のマンコの感触を思い出して しまった・・・。
今度は、彼氏があの時の俺とは逆の立場で、俺の精子だらけの彼女のマンコに、 あの赤黒いヤツを突っ込むのか・・・。
それを想像した途端、不覚にも俺はまた勃起してしまった。さっき3回も出した ってのに・・・。
俺のブリーフの中で大きくなったそれをみて彼女は笑った。 「なぁーに?まだできるじゃん!」
しばらく間があって彼女は言った。
「明日の今くらいの時間、お店に来てよ」 プロの女じゃない、少女みたいな表情で恥ずかしそうに言った。
早朝に来いと言う。彼女が仕事を終える時間か。 とりあえず営業とかではないのはなんとなくわかった。
「あたし、仕事の後はやらないとダメだからさ」 「次の男が見つかるまでお兄さん代役やって」 「じゃ、明日ね」
すっかりご馳走になってしまった礼を言い俺は帰った。
焼肉はご馳走になったけど・・・、それ以外はご馳走した のかな・・・?
朝日を見ながら俺はぼんやりとさっきまでのことを思い出していた。
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Re: 5000本超えの彼女
ツチツδδイSツマツスツタツー◆Jja9rY
:2026/10/09 (金) 11:20 ID:3xwybrug No.14036
- 翌日の深夜というか明け方、俺は彼女の店のテレビドアホンを押す。
外観は普通のマンションと言うか雑居ビルだ。
「ごめん、まだ終わってない客がいるけど入って」小声で言う。
向こうのカーテンを閉めた部屋から吐息?息遣いが聞こえる。 別の女の子が仕事してるのだろう。
それ以外の部屋には人はいないようだ。彼氏もいないみたいだ。
俺と彼女はカーテンで仕切っただけの別の部屋に入る。
こんな朝方まで客がいるものなんだな・・・。
「あの客が終わったら女の子も帰るからそれまで寝てて」
彼女はそう言うと、自分はコインランドリーに出かけて行った。 店の洗濯物を洗っているそうだ。
前日の3発中出しのせいで疲労感がひどい俺は、さっさと眠ってしまった。
目を覚ましたのは、客の怒る声だった。だいぶ酔ってるような感じだ。
「この娘、下手くそだし、こんなんじゃ出ねぇわ」 「だから、俺はママを指名したのによ」 「金返してよ」 こんなやりとりだった。
何か小声でヒソヒソ彼女が話しているけどよく聞こえない。
しばらくしてカーテンが開いて彼女がやってきた。
「ごめん、ちょっと今からあの客とやってくる」 「ごめんね、すぐ終わるから待ってて」
そう言うと、彼女は自分のパンティをおろしてピンク色した注射器みたいな ものを自分のマンコに挿入した。
「これ?これローションだよ」 「最初から入れておくの」
言いながらエロいドレスに着替える。
着替え終わった彼女は 「じゃね」
そう言うと彼女は向こうの部屋に入って行った。
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Re: 5000本超えの彼女
チャイSマスター◆Jja9rY
:2026/10/09 (金) 11:54 ID:3xwybrug No.14037
- 俺の部屋のカーテンは半開き、彼女が入って行った部屋のカーテンは
閉まっている。
少しだけ音が聞こえてくる。 服を脱ぐような音、ゴムの袋を探してるような話し声、フェラしてる? みたいな音。
昨日の彼女の乱れ方とそれらの音が重なってしまって俺は身の置き所が ないような感じになる。
ダメだ、寝れるわけない。
向こうのカーテンからすね毛のある足が飛び出してきた。
あの足の角度ならバックでやってるのか?やってるのだろうけど声はあまりしない。
懸命に動く音、たまにぱんぱんっ!という音がするくらいだ。
今度は仰向けになった?客の足がそんな角度だ。
俺は我慢できなくなり仕事中の彼女の姿を覗き見した。 酔っているせいだろう。客の半勃ちのチンコが彼女のマンコに刺さっており、 懸命に出し入れされていた・・・。
客は彼女のあのプリッとした尻を鷲掴みにしている。 そのせいで彼女のアナルまで丸見えだ・・・。
二人は俺に気づいていないのか?気づかれないよう息を殺してしばらく覗いた。
彼女の声もさっきより高い声になる。 俺との時とは違う声。 よくあるエロビデオの声みたいな・・・。
俺との時に聞いた獣みたいな声じゃなかった。
客の声はよく聞こえた。ハァハァ荒い息を吐きながら
「やっぱ、俺はママのがいいわぁ!」 「ママのマンコ最高だわ」 「オゥっ、そんな締めるなよ」 「もうちょっと、もうちょっとだけやらせろよ、まだだ、まだ出さねぇし」
そろそろ客は出してしまいそうな様子になってきた。 俺は息を潜めて自分の部屋に戻る。
俺、やばいな、股間がパンパンだ・・・。 俺、興奮してんのか? 妙なもので、俺は彼女の姿に興奮しているのではなく、客のチンコが彼女に 刺さってる姿に興奮してるようだ・・・。
と言うか、この前の彼氏との行為の時も思ったけど、俺たち男は自分以外の 勃起したアレを生で見る機会なんてそうそうない。
男の俺が男の勃起してるチンコに興奮してる・・・。 俺は、自分が気づいていない性癖に、気づき始めていたのかもしれない。
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Re: 5000本超えの彼女
チャイSマスター◆Jja9rY
:2026/10/10 (土) 11:16 ID:B37KUuTc No.14038
- カーテンが開く音が聞こえた。
ドアが開く音。客は帰ったみたいだ。
ミカが戻ってきて言った。 「お兄さん、覗いちゃダメだよ!」少し怒ってるみたいだ。
俺が見ていたことはバレていた。 「あなただから黙っていたけど・・」 「隠れて写真撮ったりする客とかもいるから、いつも周りは気にして仕事してる」
そうなんだ。ごめん、俺は素直に謝った。
シャワーするために二人して服を脱ぎながらの会話。
あの彼氏は、どうなったんだろうか?別れた? 昨日の中出しはバレなかったのだろうか?
「シャワーしたけど、バレちゃってたね」 「でも、それがどういう意味なのか、あいつわかってるから」 「やらないで、そのまま出て行っちゃった」
彼女が前に言ってた「私は客とは絶対生しない」を俺は思い出していた。
俺は「怒られたり、喧嘩になったりしなかったのか?」と聞いた。
「もう諦めてたんじゃない?」 「その前に喧嘩した時に、私あんたとはもう別れるって言ったし」 「ほら、あっちに荷物あるでしょ」
ミニキッチンの傍に荷物が積んである。彼氏の荷物か。
「まだ、あいつ鍵持ってるからね」 「店に私いない時間に取りに来るって言ってた」
彼女は俺のチンコを触ってきた。
「あ、なんかちょっと出てるよ」
さっき覗いていた時に勃起してしまっていた。あの時の先走りか・・・。
「興奮したの?」「一人で遊んでたの?」彼女は大笑いしながら俺のを掴んで振り回して遊んでる。 遊ばれているうちに次第に硬くなっていく俺のアレ。
「あ、元気出てきたねー」「シャワー浴びよ」
俺は、彼女にチンコ掴まれたまま風呂場に引っ張られて行った。
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Re: 5000本超えの彼女
チャイSマスター◆Jja9rY
:2026/10/10 (土) 11:26 ID:B37KUuTc No.14039
- 駅から俺のアパートまでは、15分くらいかかる。
帰宅したら飯を食い、早めに寝てしまう。 明け方に目を覚まし、彼女の店へ行き、生でセックス。中出しはマスト。 それから出社。 こんな生活になっていた。
仕事終わったらそのあとは毎日するとは聞いていたが、それは本当だった。
生理の時や俺の出張の時以外は、1日も欠かさず俺は彼女の中に射精していた。 おかげで?俺は自分の精子を見たことがない。
どれくらい出たのか?薄いのか?濃いのか?それは彼女の方が知ってるんじゃないか・・・。
俺は、彼女とのセックスに夢中だった。 毎日出しているのだから、たまにはやる気のでない日があってもいいようなものだが、むしろ逆。
仕事中、車での移動中、家でテレビを見る、そんな時間でも、彼女のあの気持ち良いマンコを、 思い出したりしてチンコが硬くなる。
「早くミカとやりたいなぁ・・・」今思えば、あれはセックス中毒だったんじゃないかな?
彼女とのセックスは、ちょっと変わってる。 前戯はいらないと言う。 禁止事項は指マン。
どんなに綺麗にしてても手は汚い。 仕事道具のマンコに雑菌が入ったりするとなかなか治らない。 なので、指マンは禁止。
あまり上手ではない彼女のフェラチオ。 それで、俺が勃起したら即ハメである。
あそこが潤ってないことはあまりなかったが、そういう時でも挿入して しばらくの間じっと動かないで入れたままにしていると、膣壁がうねう ねとし始め、ジュワ、ジュワッと汁が滲み出てくる感触がわかる。
「あー、なんか出てきたね」「うん、わかるんだ?」二人でそんなことを話す。
それを確認できたら亀頭のカリの部分で壁をこすりながらゆっくり引き抜く。
「わぁー、カチカチだねー」彼女は笑う。 俺のアレが彼女の汁でテカテカに光ってるのを二人で見ながら、話しながら行為をする。
ある時、俺はフィニッシュする瞬間に「タネ、タネ、俺のタネをマンコに入れるぞ!」と 口走ってっしまった。
彼女はタネという言葉に興奮したらしい、「まだ、だめ、まだ、もっと、あぁ、あぁっ、ん〜!」 と喘いだ。
その瞬間、俺の亀頭の裏側のあたりを貝柱のようなものが降りてきて刺激をした。どう表現すれば いいのだろう?
よく、物を盗む仕草をするときに人差し指をだして曲げる動作をしたりする。 あの動作を小さな貝柱?イカの足?(どちらも少し違うが・・・表現が難しい)、ああいう感触の モノが小さな動物の手?指?のようにペロン、ペロンと俺の亀頭や裏スジあたりを撫でていくのだ。
まるで子宮の何かがやってきて俺の精子を出せに来てるような動き・・・。
そうやってその日も俺は10分ほどでイカされてしまった。
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