掲示板に戻る /戻る /全部 /1- /▼ラスト

5000本超えの彼女

[1] スレッドオーナー: チャイSマスター◆Jja9rY :2026/08/11 (火) 10:01 ID:0VJlVCUc No.13996
もう20年前以上の話。
彼女は中国人、本番ありのチャイナエステで働く女だった。都内の色々な場所、関東近県の店を渡り歩いて
いたので、これを読む方の中にも彼女とセックスした人はいるかもしれない。

なぜなら彼女の日本での経験人数は軽く5000本を超えているのだから。1日の最高記録は32人だそうだ。

彼女との出会い、そしてその後彼女の店でチャイエス嬢と店長の関係にまで進んでいった話を書いてみたい。

カーテン一枚だけで仕切られた隣の部屋から「グチュ グチュッ」といやらしい音のあと「アンっ アンッ 
アァ!」と女の子の声、客の「フンっ フンッ」と腰を動かすような生々しい音。

俺はその日初めて入ったチャイナエステの一室にいた。離婚して半年。もういつからセックスしていないの
だろう?気のせいか体臭までもが精子臭くなってるようでそれもなんとかしたかった。

とにかく誰でもいいから挿入したかった。風俗でも何でもいい。俺はキャッチの女に誘われるままこの店に入
った。

俺のアレは少しだけサイズが大きい。その事は親に感謝なのだが…。
しかしそのせいでスーツのスラックスの上からでも溜まりまくったアレが何でもない時間でもモッコリして
しまい仕事にも障りが出るほどで困ってしまっていた。

これを何とかしなけりゃ明日から落ち着いて仕事もできやしない。

カーテンが開き女の子がやってきた。身長150cmに届かないくらいの小柄な女の子。30~33歳くらいか?おっ
ぱいは小ぶり、腰は細くはないが締まっており、お尻は横幅がないが前後方向にプリッと張り出している。正直
あまり好みの体型ではないが若いのだし文句は言うまい。

名前をミカと言った。
日本語はかなり上手い。日本に来て10年になると言った。チャイエスの仕事も10年やってると。

簡単な挨拶の後、お互い服を脱ぐ。時間は40分しかない。それに早くヤリたい。俺のアレはもう既にカチカチで先
っぽからはうっすらと我慢汁が漏れているような状態。

ゴムを口で被せた後のゴムフェラ。全然良くない。はっきり言うがヘタクソな部類。まぁ、チャイエス嬢なんてこん
なもんなんだろう。

ミカは笑いながら「あなた、大きいね」「こういう根元が太くて長いのっていいよね」などと言いながら俺のアレを
触りながら観察していた。

たぶん性病があるかどうかの確認だろう。

そして俺は小柄なミカの中に入った。
最初は狭い感触だった。

しかしその後「なんだよ?これ?」「アンタのマンコ…、これ何だよ?」

今まで経験した事のない快楽だった。まだ半分くらいしか入ってない、ピストンすらしていない。このマンコの中に何
かがいる?もう少しだけ奥に侵入してみる。

子宮口だろうか?亀頭の先にコリコリとした何かが当たり、それにプラスして竿の根本をヌメヌメとまるでナメクジみた
いな生き物が優しく刺激してくれる。根本のあたりをもう1人別の誰かが舌で優しく包んでくれてるみたいな…

少しだけ動かす。
奥に当たると同時にカリの部分にもさっきのナメクジみたいな刺激、角度を変えてゆっくり奥にタッチしてみる。


少し左側のそこにゆっくり押し当ててみる。その瞬間チュッチュッと愛液が少しずつ出てくるのがゴム越しでもわかる。
あらかじめマンコに入れておく仕込みローションとは違う感触。


「お兄さん、いいチンポだね」とミカ。


「お兄さん、気持ちいい?」
「今日はもう上がりの時間だからいっかな?」と良くわからない事を言った後
「私もちょっとだけ気持ち良くなってもいい?」と。

あー、ここからはガンガン腰振ってさっさと逝かせて早く終わらせるのか?と少しがっかりしながらも俺は頷いた。

ミカは俺の目を見つめてちょっとだけ微笑む。
こういう店はキスは禁止だっけ?と思いながら俺は彼女の口に舌を挿入してみた。
彼女は抵抗することもなく自分の舌を絡ませてきた。

キスだけで2人とも静止した状態。どちらも動いてないがチンコには脈打つような感触がある。

ミカは「ん〜 いい〜!」と小さく声を出して舌をさらに絡めてきた。
その瞬間俺は大量の精子を噴き出すように発射してしまった…

何が起きた?意味がわからない。彼女はほとんど動いてなかった。俺も身構えていたせいで静止状態。

だけどミカが声を出した瞬間、あのナメクジみたいな刺激、根本をくすぐるような動き?それにプラスされた別の
何かに刺激され、何が起きたのかわからないまま俺は終わってしまった…。

え?それだけで逝けるものなのか…?
もしかしてゴムが外れた?生みたいな感触だったぞ。

ゴムはちゃんと着いていた。中にはたっぷりの精子。まだ10分も経っていなかった…

「ふふっ、お兄さん、たくさん出たね」「まだ時間あるからマッサージしてあげる」

俺はあまりに早く終わってしまったカッコ悪さを苦笑いでごまかした。


[2] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/08/11 (火) 10:56 ID:0VJlVCUc No.13997
またミカとヤリたい。
だけど俺が店に行き彼女を指名しても先客がついていたり順番待ちの時もあった。どうやら彼女は人気嬢のようだ。

そのまま彼女と再戦できないまま、ある夜、アパートに帰る時に店の近くを通った。
店の前には赤灯がルーフにあるワンボックスカー、パトカーが止まっていた。
あの店が摘発されたのだった。

そしてその日以来、店は閉店したままだった。
これでもうミカと会えなくなるな…。もう一回でいいからヤリたかった。俺は少し後悔した。
あの不思議な感覚のマンコ、あれをもう一度味わいたかった。

それから数ヶ月経ったある夜。
雨が降っていた。

繁華街を抜けてアパートに帰る途中 「お兄さん、遊ばない?」と声をかけてきたキャッチ?の女。それはミカだった。

一度しか会っていない俺のことを彼女は忘れていたようだったが少し話してみたら思い出したらしい。
と言うより、俺の顔は忘れていたがチンコの形を褒められた話をしたら思い出していた・・・笑
聞けば今はフリーで客引きをしているそう。もう自分が客を取る事はあまりしないらしい。と言っても露出高めなその
格好はいつでも自分もやれそうなように見えた。

「ねぇ、何か食べに行こうよ」「雨だからヒマなんだ」ミカは言った。近くの居酒屋に行きお互いの近況を話しながら
飲んだ。

あまり詳しくは書けないがミカは当時の彼氏の借金のために売られて日本にやってきたような境遇だった。
10年前に日本にやってきてずっと本番の店で働いてきた事。日本の色々な場所で働いていた事。
そんな話を聞いた。

って事は、今まで何人くらいの男の相手をしてきたんだ?

俺は少し酔った勢いで聞いてみた。

「数えた事ないからわからないな」
「今までで一番忙しい時は1日で30人くらいした事あるなぁ…」
「たぶん5000人くらいはしたんじゃないかな?」

とミカは恥ずかしがりもせずあっけらかんと打ち明けた。

「だけどね、私のお客さんは皆早いからすぐ終わるの」
「だから他の女の子よりたくさん相手できて稼げていた」

それを聞いて、この前ミカとセックスした夜の事を思い出した。客が皆早いわけじゃない。彼女のあのマンコ・・・。
あれなら1日に30人は可能な気がした。現にあの日俺は射精に至るまでの時間は10分も掛からなかった。

フェラも手コキも下手くそだしスタイルもそれほどいいわけではない彼女が人気なのはそう言うことか。

「あのさ、俺あんたともう一回やりたいんだわ」「この後お願いできないだろうか?」と俺は素直にお願いしてみた。

すると彼女は少し考えた後
「じゃ、少しここで待っててくれる?」「30分くらいしたら戻ってくるから」そう彼女は言うと雨の街に出て行った。


[3] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/08/11 (火) 11:52 ID:0VJlVCUc No.13998
戻ってきた彼女のあとをついて歩く。
「どこのホテルに行く?」俺は彼女に聞く。
「ホテル代もったいないから私の店に行こう」

彼女はすぐ近くのワンルームに俺を連れて行った。
あの時の店と同じようにカーテンだけで仕切られた部屋が4室ほどある小さな店だった。

奥のカーテンは閉まっており人の気配がする。誰かいるようだ。
彼女は「今日は暇だから女の子に帰ってもらったの」と言った。彼女は小さな店のオーナーになっていたようだった。
「あっちの部屋は酔って寝ちゃったお客さんが寝てるけど始発の時間まで起きてこないから大丈夫だよ」

一緒にユニットバスでシャワーを浴びる。
彼女のあそこに指を入れ洗ってやった。彼女は咄嗟にダメ!と俺を制止した。マンコの中がヌルヌルだった。ローション
のそれではないような・・・?

バレないように指の臭いを嗅いでみる。

精子の匂いだ。それもかなり臭いのきついやつ・・・。
その瞬間、俺のチンコに血流が集まっていくのを感じた。なんだよ?俺は他の男の精子に興奮してるのか?
初めてのことで良くわからない感覚

そして裸のまま一緒に布団に行き、最初にあった時とは違いゆっくりと前戯。お互いのものを舐め合う。この前とは違って生フェラ
。俺も彼女のマンコをクンニした。シャワーのせいでもう精子の臭いはしなかった。

そしてゴムを装着し挿入。

「ね、向こうで寝てる客いるでしょ?あの人私とやりたいってうるさいけど断ってるの」
「私がお客としちゃうと女の子に給料出せないから私はもうしないことになってるの」
「だからあまり声とか出せないんだ。ごめんね」と彼女。

カーテン越しの向こうに気づかれないように静かに動く。
やばい・・・。
やっぱりこの前感じたあの快感は間違いじゃなかった。名器のマンコは一秒間で数百回だか振動してるとか聞いたことがある。だけ
どこの名器はそれだけではなくうねるような動きや出口のあたりで根本を舐めるような動き、それらの複合技で俺の精子を吸い出そ
うとしている。

この女は俺の精子を欲しがっている。そう誤解したとしても仕方ないような感覚・・・。

「やばい、お兄さんのチンポすごい気持ちいいね」「ねぇ、奥の方の少し横、そこを突いてくれる?」「あたしそこが好きなんだ」

彼女のリクエストに答えて俺はイキそうなチンコを必死に誤魔化しながら奥へ奥へと動かす。するとあそこの奥からジュワッと何か
が出てくる感触。彼女自身の液に混ざりさっきの精子の臭いもしてきた。彼女の愛液と知らない男の精子が混ざったあそこの感触は
今まで経験したことのない快感だった。

俺はストレートに聞いた。
「あんたのマンコから精子の臭いがするぞ」「あんた客とナマでやってるのか?」

「ちょっと前に彼氏とした」「私は客とは絶対にナマはしない」「私の心の中には一人しか入れない」「そう決めてないとこの仕事は
できない」「だけどあいつとは今喧嘩していて実はお兄さんが来る直前にやられた」「仕事前なのにやられて・・・、むかつく」と彼女。

ヒソヒソ声で会話しながらも俺は彼女の好きな場所をゆっくりこねるように突く。彼女は感じてる。布団は漏らしたみたいにビショ
ビショだ。

もう何回射精を我慢した?俺は不本意ながら少しだけ発射してしまう。
「ごめん、少し出しちゃった」「ゴムを交換していい?」

「ちょっと待ってて」彼女はカーテンの外に出て行った。

そしてカーテンの向こうでは彼女と男の話し声が・・・。


[4] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/08/11 (火) 12:38 ID:0VJlVCUc No.13999
ヒソヒソ声でカノと誰かが話している。相手は日本人のようだ。カーテンの向こうに耳を集中する。

彼女「ゴムどこ?」
男「タオルのそばの棚の箱。もう在庫少ないから用意しとく」
彼女「乾燥機終わってるからタオル取ってきて」
男「わかったけど、オマエあの客とやってる時感じてるだろ?」「マンコの音すごいぞ。何回イッた?」
彼女「うるさいな。あんたタオル終わったら帰って」

こんな会話をしてた。

カーテンの向こうで寝てる客は彼氏なのか?


「ごめんね」彼女は戻ってきた。

俺はさっきの会話に気づかないふりをした。そして勃起したままのそれにゴムをつけてもらうと彼女を上に乗せる。

先ほど彼氏に指摘されたせいか静かに音を出さないように動き始める。それでもあそこからはクチュックチュッと
卑猥な音が聞こえる。

カーテンのそばに気配がする。さっきの彼氏だろう。
俺は男に聞かせるように下から早いペースで突き上げる。さっき少しだしたせいでまだ耐えれそうだ。
男は間違いなくカーテンのそばにいる。聞き耳を立てているはずだ。

オマエの女を俺のチンコで征服してやる。そんな考えも頭をよぎる。多分男の本能だ。

ミカは「ねぇ、やばいよ。もう少し静かにしようよ」「あ、でもいい、いい、もっと奥でしたい」
彼女はそう小さな声で言うとスパイダー騎乗位の形で俺の上で腰を高速で振る。
その時、カーテンの隙間から覗く男と一瞬目が合った・・・。

そして男は静かに部屋を出て行った。

男が部屋を出てからのミカはすごかった。
あの名器を震わせ、愛液で布団を濡らし、部屋の外に漏れそうなくらいの声を出して感じていた。
さっきのスパイダー騎乗位は続いており俺の乳首を舐めながら高速で動いたり、鬼頭だけを出し入れしたり、時折お尻や
その周辺の筋肉を使って俺のチンポを締め上げたり・・・。

女性経験は少なくはない。三桁とは言わないがまあまあの経験があるとは思ってる。だけどこの快感は別物。こんなセック
スって世の中にあるのか・・・と。

彼女の名器や動き方もその原因の一つだが他の男の精子を掻き出す行為は脳のどこかを強烈に刺激している。脳でも感じている。

そしてお互いの舌を吸いながら汗まみれになりながら二人同時にフィニッシュ。
二人とも頑張りすぎて終わった後は布団でイチャイチャしながら俺は少し眠ってしまったのだった。


[5] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/08/11 (火) 14:02 ID:0VJlVCUc No.14000
小一時間ほど寝てしまったか?目が覚めた時彼女は横にいなかった。窓の遮光カーテンを捲ると外は少し明るくなっている。
仕事に出なきゃならない。急いで着替える。

他の部屋のカーテンは開かれており俺以外は誰もいないようだ。あの喧嘩してる最中の彼氏はあのまま帰ったのだろう。
彼女も帰ったのか?このまま俺も部屋を出て行けばいいのだろうか?

玄関に向かうと脱衣所の向こうからシャワーの音が聞こえる。彼女はシャワーを浴びているのだろう。
このまま帰ってもいいのかな?一言挨拶してから帰った方がいいか・・・。

シャワーを浴びる彼女に一言声をかけようと浴室の扉を開けて「帰るね」と言おうとした。

浴室の光景。それは彼女がさっきの彼氏にバックからはめられている最中だった・・・。
毛深い細身の男が赤黒くなったチンポを彼女のあそこにはめていた。彼女はバスタブに片足を乗せていたせいで男のチンポは丸見え。

俺は自分以外の勃起したチンポがマンコに刺さる光景を初めて見た。
やけにテカテカに光ってる男のチンポとそれを飲み込む彼女のマンコ。ゴムはついてなかった。一瞬の光景だったが目に焼きついてしまった。

びっくりした様子の二人は俺と目が合ったが無言だった。こちらだってびっくりだ。
慌てて何も言わず浴室のドアを閉め俺は店を出た。

多分、俺は二人の喧嘩のダシに使われたのだろうな。そんなことを考えながらアパートへと戻った。
それと同時にあの男のチンポが刺さったミカのあの光景が思い浮かぶ。

さっき出したばかりだと言うのに俺のチンポはまた勃起してしまっていた。

今頃、あの二人は仲直りのセックスか・・・。
何かちょっとだけ寂しい気持ちになった。


[6] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/08/13 (木) 11:58 ID:lNVhEGqU No.14001
 それからの俺は仕事や出張に追われしばらく彼女にも会っていなかった。
明日からはゴールデンウィークだ。連休前になんとか仕事を片付けることができた達成感。俺は近所の街中華で晩酌していた。

 彼女からLINEが来た。珍しいな、彼女からは営業的なLINEは来たことがなかった。
「さっき歩いてるの見たよ」「どこにいる?」俺は中華屋の店を教えた。
「今から予約一人終わらせるからちょっと待ってて」「お腹すいた」

 20分ほどで彼女はやってきた。
 俺「ずいぶん早い客だったんだな?笑」
 彼女「途中から店の女の子と交代した」「出させないで交代させた方が売り上げ上がるからね」
 と言いながら彼女は俺のグラスビールを少しだけ飲む。

 俺「明日から連休だから今晩は忙しいんじゃないか?」
 彼女「私は今日はもう上がる」「女の子に任せる」「明日から家族旅行だから寝ておきたい」

 彼女は結婚しており子供もいるのだった。そしてこの前の彼氏もいるわけか・・・。

 彼女「ねぇ、お金いらないから朝まで寝させてよ」
 俺「自分の店で寝りゃいいんじゃないか?」「俺疲れてて今晩は何もやる気しないし」実際俺はかなり疲れていた。
 彼女「アイツは今荷物片付けてる」「連休のうちに出て行く約束」「アイツは店の売り上げを盗んでた」
 俺「つまりあんたの心の中からあの彼氏はいなくなったということだな?」
  「もう生でやらせるチンポはいないわけだなぁ」「俺にも生でやらせろよ!」冗談を言う。

 彼女は笑いながらビールを飲んだ。
 そして「私、もう妊娠できないからね」と言う。

 出産後しばらくしたあたり彼女は都内の店で働いていた。台風の日、急な用事でお店のママはお休みになり彼女はワンオペだ
った。台風のせいで客は誰も来ない。暇な夜になりそうだった。

 そこに3人の団体客が来店。ワンオペでは一人ワンセット1時間だとしても2時間待ちになってしまう。彼女は客にそのことを
説明すると客の二人は「あー、それなら待ち時間にパチンコやってるから終わったら連絡してよ」と二人は出て行った。

 一人目の客の相手をしている最中、先ほどの二人が部屋に入ってきた。
「ダメだ。パチンコ全然出ないから戻ってきたわ」「3人一緒に相手してよ」と言うや、他の二人に彼女の手足を押さえいきなり
生のチンポを入れてきた・・・。

 イキそうになると次の男に交代、そしてまた次の男。それぞれが射精を我慢しながら2時間近く回されたらしい。そしてそこからは
生中出しを一人で2回ずつ。

 抵抗すると何をされるかわからない。
 彼女が考えたのは男たちを早く終わらせ満足させるしかないということ。ここまで聞いて俺は聞いた「どうやって早く終わらせるのさ?」「3人が射精を我慢して乗って来るんだぞ?」

 彼女は言う「私がちょっとだけ気持ち良くなるようにするの」「今の仕事もそうだけど出すの難しい客の時はちょっとだけ自分も
気持ちよくなるようにする」「そうするとみんな出しちゃう」「あなたもそうだったよ笑」

 気持ちを切り替えた彼女に乗っかってきた男達は次々に発射。2回目も発射し少し多めの金額を置き店を出て行ったそうだ。

 その日以来、彼女は外科的な避妊を選択し妊娠できなくなったそうだ。いくら自分が生はやらないと決めていてもこの日のよ
うなことがあれば妊娠のリスクはある。

 彼女が話してくれた過去を聞き自分は少し胸が苦しくなった。



 

 


[7] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/08/13 (木) 14:59 ID:lNVhEGqU No.14002
 中華屋を出てホテルに入る。会計はどちらも彼女がした。
「お金なら多分私のほうが持ってる」「たいていの客より私たちみたいな女の方がお金あるよ」

 確かに彼女の身につけているものはどれも高そうだ。

 久しぶりの彼女とのセックスは良かったのだが彼女の置かれている状況がたまに頭に浮かび集中できなかった。
終わった後、ホテルのベッドで旦那と子供達との写真を見せてきた。
 「旦那は子供産まれてからは私に全然触らない」そして驚くことを言った。
 「旦那は私がこの仕事してるの知ってるよ」
 「結局、アイツと一緒で旦那も私のお金が好きなの」

 後に分かったのだがこの仕事をする女達の半数以上は旦那以外にセックス目的の男や彼氏がいるようだった。
 そしてこれも驚きなのだが旦那達も自分の妻が他の男とセックスすることを知っている事がほとんどだった。

 「明日からの旅行で旦那と話し合う」「仕事でたくさんの男にやられる、慣れてるから何も感じないし金の事だけ考えてる」
「だけど仕事終わったら自分のセックスをしなきゃダメ」「旦那が私としてくれたら私はもう男は作らない」

 俺は半分眠りながら彼女の話を聞いていた。そしてこう言った。
「俺はそろそろ寝るぞ」「旦那と話し合ってダメだったら生でやらせろよな」「貯めに貯めて凄い濃い精子をあんたのマンコに入れ
てみたい」

 彼女は笑いながら
「そうだね、もしそうなったら生でさせてあげる」「旅行終わったら連絡する」

 あとで聞いて分かった事だが、もうこの時彼女は夫婦関係を修復できないことは分かったいたらしい。それと店の手伝いをしていた
彼氏との関係だが、あの日彼氏の目の前で俺のチンポでイってしまったことで彼氏に相当責められたそうだ。

 なぜなら彼氏も彼女が客とはイかない事を知っていたから。彼氏は部屋を出たふりをして実際は一部始終を覗いていたそうだ。

 そんな感じで生セックスの約束をして二人で朝まで眠った。
 
 


[8] Re: 5000本超えの彼女  みつ :2026/08/21 (金) 15:29 ID:L8492J3c No.14003
続きが楽しみです


掲示板に戻る /戻る /全部読む /削除依頼 /▲トップ
処理 記事No パスワード


お名前 *必須 *トリップ可
E-Mail
タイトル
コメント
パスワード (投稿文の削除や修正時に使用します。英数字で8文字以内)
文字色
  

・投稿前に、必ずTOPページの「初めに読んでね」をご覧いただき、全ての内容をご了承の上で投稿してください。
・氏名、住所、電話番号、勤務先等プライバシーが侵害されるような内容を含む記事等の投稿は厳禁です。(即時削除)
・日本の法律に違反するような投稿は厳禁です。(即時削除)
・他人を誹謗中傷する投稿は厳禁です。(即時削除)
・誹謗中傷には大人の良識に反するような「汚い言葉」等も当然含まれます。
・規約違反や違法な投稿を発見した場合に、レス投稿で攻撃することは厳禁です。(即時削除)
・規約違反や違法な投稿を発見した場合は、管理人宛に削除依頼等でご連絡ください。
・この掲示板は体験談や小説、エロエロ話等を楽しんでいただくための掲示板ですので、募集を目的とした投稿は厳禁です。(即時削除)
・投稿文冒頭から「メールをください」等の記載がある等、明らかに募集目的のみと思われる投稿も厳禁です。(即時削除)
・ただし、レスの流れの中でメールのやり取りをするのは全く問題ありません。
・ご夫婦、カップルの方に限り、交際BBSと組み合わせてご利用いただく場合は、全く問題ありませんのでドンドンご利用ください。
・なお、交際専用BBSにスレッドを作成できるのはご夫婦、カップルの方のみですのでご注意ください。
・お手数ですが、交際専用BBSと画像掲示板とを組み合わせてご利用いただく場合は、必ずその旨を明記してください。
 【例】「交際BBS(東・西)で募集している〇〇です」、または「募集板(東・西)の No.****** で募集している〇〇です」など。
・上記のような一文を入れていただきますと、管理人が間違ってスレッドを削除してしまうことが無くなります。
・万一、上記内容に違反するような投稿をされた場合は、妻と勃起した男達の各コーナーのご利用を制限させて頂きますでご注意ください。
・当サイトは安全で安心できる楽しい「大人のエロサイト」です。腹を立てるのではなく、楽しくチ●ポを勃ててくださいネ!