掲示板に戻る /戻る /全部 /1- /最新10 /▼ラスト

5000本超えの彼女

[1] スレッドオーナー: チャイSマスター◆Jja9rY :2026/08/11 (火) 10:01 ID:0VJlVCUc No.13996
もう20年前以上の話。
彼女は中国人、本番ありのチャイナエステで働く女だった。都内の色々な場所、関東近県の店を渡り歩いて
いたので、これを読む方の中にも彼女とセックスした人はいるかもしれない。

なぜなら彼女の日本での経験人数は軽く5000本を超えているのだから。1日の最高記録は32人だそうだ。

彼女との出会い、そしてその後彼女の店でチャイエス嬢と店長の関係にまで進んでいった話を書いてみたい。

カーテン一枚だけで仕切られた隣の部屋から「グチュ グチュッ」といやらしい音のあと「アンっ アンッ 
アァ!」と女の子の声、客の「フンっ フンッ」と腰を動かすような生々しい音。

俺はその日初めて入ったチャイナエステの一室にいた。離婚して半年。もういつからセックスしていないの
だろう?気のせいか体臭までもが精子臭くなってるようでそれもなんとかしたかった。

とにかく誰でもいいから挿入したかった。風俗でも何でもいい。俺はキャッチの女に誘われるままこの店に入
った。

俺のアレは少しだけサイズが大きい。その事は親に感謝なのだが…。
しかしそのせいでスーツのスラックスの上からでも溜まりまくったアレが何でもない時間でもモッコリして
しまい仕事にも障りが出るほどで困ってしまっていた。

これを何とかしなけりゃ明日から落ち着いて仕事もできやしない。

カーテンが開き女の子がやってきた。身長150cmに届かないくらいの小柄な女の子。30~33歳くらいか?おっ
ぱいは小ぶり、腰は細くはないが締まっており、お尻は横幅がないが前後方向にプリッと張り出している。正直
あまり好みの体型ではないが若いのだし文句は言うまい。

名前をミカと言った。
日本語はかなり上手い。日本に来て10年になると言った。チャイエスの仕事も10年やってると。

簡単な挨拶の後、お互い服を脱ぐ。時間は40分しかない。それに早くヤリたい。俺のアレはもう既にカチカチで先
っぽからはうっすらと我慢汁が漏れているような状態。

ゴムを口で被せた後のゴムフェラ。全然良くない。はっきり言うがヘタクソな部類。まぁ、チャイエス嬢なんてこん
なもんなんだろう。

ミカは笑いながら「あなた、大きいね」「こういう根元が太くて長いのっていいよね」などと言いながら俺のアレを
触りながら観察していた。

たぶん性病があるかどうかの確認だろう。

そして俺は小柄なミカの中に入った。
最初は狭い感触だった。

しかしその後「なんだよ?これ?」「アンタのマンコ…、これ何だよ?」

今まで経験した事のない快楽だった。まだ半分くらいしか入ってない、ピストンすらしていない。このマンコの中に何
かがいる?もう少しだけ奥に侵入してみる。

子宮口だろうか?亀頭の先にコリコリとした何かが当たり、それにプラスして竿の根本をヌメヌメとまるでナメクジみた
いな生き物が優しく刺激してくれる。根本のあたりをもう1人別の誰かが舌で優しく包んでくれてるみたいな…

少しだけ動かす。
奥に当たると同時にカリの部分にもさっきのナメクジみたいな刺激、角度を変えてゆっくり奥にタッチしてみる。


少し左側のそこにゆっくり押し当ててみる。その瞬間チュッチュッと愛液が少しずつ出てくるのがゴム越しでもわかる。
あらかじめマンコに入れておく仕込みローションとは違う感触。


「お兄さん、いいチンポだね」とミカ。


「お兄さん、気持ちいい?」
「今日はもう上がりの時間だからいっかな?」と良くわからない事を言った後
「私もちょっとだけ気持ち良くなってもいい?」と。

あー、ここからはガンガン腰振ってさっさと逝かせて早く終わらせるのか?と少しがっかりしながらも俺は頷いた。

ミカは俺の目を見つめてちょっとだけ微笑む。
こういう店はキスは禁止だっけ?と思いながら俺は彼女の口に舌を挿入してみた。
彼女は抵抗することもなく自分の舌を絡ませてきた。

キスだけで2人とも静止した状態。どちらも動いてないがチンコには脈打つような感触がある。

ミカは「ん〜 いい〜!」と小さく声を出して舌をさらに絡めてきた。
その瞬間俺は大量の精子を噴き出すように発射してしまった…

何が起きた?意味がわからない。彼女はほとんど動いてなかった。俺も身構えていたせいで静止状態。

だけどミカが声を出した瞬間、あのナメクジみたいな刺激、根本をくすぐるような動き?それにプラスされた別の
何かに刺激され、何が起きたのかわからないまま俺は終わってしまった…。

え?それだけで逝けるものなのか…?
もしかしてゴムが外れた?生みたいな感触だったぞ。

ゴムはちゃんと着いていた。中にはたっぷりの精子。まだ10分も経っていなかった…

「ふふっ、お兄さん、たくさん出たね」「まだ時間あるからマッサージしてあげる」

俺はあまりに早く終わってしまったカッコ悪さを苦笑いでごまかした。


[2] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/08/11 (火) 10:56 ID:0VJlVCUc No.13997
またミカとヤリたい。
だけど俺が店に行き彼女を指名しても先客がついていたり順番待ちの時もあった。どうやら彼女は人気嬢のようだ。

そのまま彼女と再戦できないまま、ある夜、アパートに帰る時に店の近くを通った。
店の前には赤灯がルーフにあるワンボックスカー、パトカーが止まっていた。
あの店が摘発されたのだった。

そしてその日以来、店は閉店したままだった。
これでもうミカと会えなくなるな…。もう一回でいいからヤリたかった。俺は少し後悔した。
あの不思議な感覚のマンコ、あれをもう一度味わいたかった。

それから数ヶ月経ったある夜。
雨が降っていた。

繁華街を抜けてアパートに帰る途中 「お兄さん、遊ばない?」と声をかけてきたキャッチ?の女。それはミカだった。

一度しか会っていない俺のことを彼女は忘れていたようだったが少し話してみたら思い出したらしい。
と言うより、俺の顔は忘れていたがチンコの形を褒められた話をしたら思い出していた・・・笑
聞けば今はフリーで客引きをしているそう。もう自分が客を取る事はあまりしないらしい。と言っても露出高めなその
格好はいつでも自分もやれそうなように見えた。

「ねぇ、何か食べに行こうよ」「雨だからヒマなんだ」ミカは言った。近くの居酒屋に行きお互いの近況を話しながら
飲んだ。

あまり詳しくは書けないがミカは当時の彼氏の借金のために売られて日本にやってきたような境遇だった。
10年前に日本にやってきてずっと本番の店で働いてきた事。日本の色々な場所で働いていた事。
そんな話を聞いた。

って事は、今まで何人くらいの男の相手をしてきたんだ?

俺は少し酔った勢いで聞いてみた。

「数えた事ないからわからないな」
「今までで一番忙しい時は1日で30人くらいした事あるなぁ…」
「たぶん5000人くらいはしたんじゃないかな?」

とミカは恥ずかしがりもせずあっけらかんと打ち明けた。

「だけどね、私のお客さんは皆早いからすぐ終わるの」
「だから他の女の子よりたくさん相手できて稼げていた」

それを聞いて、この前ミカとセックスした夜の事を思い出した。客が皆早いわけじゃない。彼女のあのマンコ・・・。
あれなら1日に30人は可能な気がした。現にあの日俺は射精に至るまでの時間は10分も掛からなかった。

フェラも手コキも下手くそだしスタイルもそれほどいいわけではない彼女が人気なのはそう言うことか。

「あのさ、俺あんたともう一回やりたいんだわ」「この後お願いできないだろうか?」と俺は素直にお願いしてみた。

すると彼女は少し考えた後
「じゃ、少しここで待っててくれる?」「30分くらいしたら戻ってくるから」そう彼女は言うと雨の街に出て行った。


[3] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/08/11 (火) 11:52 ID:0VJlVCUc No.13998
戻ってきた彼女のあとをついて歩く。
「どこのホテルに行く?」俺は彼女に聞く。
「ホテル代もったいないから私の店に行こう」

彼女はすぐ近くのワンルームに俺を連れて行った。
あの時の店と同じようにカーテンだけで仕切られた部屋が4室ほどある小さな店だった。

奥のカーテンは閉まっており人の気配がする。誰かいるようだ。
彼女は「今日は暇だから女の子に帰ってもらったの」と言った。彼女は小さな店のオーナーになっていたようだった。
「あっちの部屋は酔って寝ちゃったお客さんが寝てるけど始発の時間まで起きてこないから大丈夫だよ」

一緒にユニットバスでシャワーを浴びる。
彼女のあそこに指を入れ洗ってやった。彼女は咄嗟にダメ!と俺を制止した。マンコの中がヌルヌルだった。ローション
のそれではないような・・・?

バレないように指の臭いを嗅いでみる。

精子の匂いだ。それもかなり臭いのきついやつ・・・。
その瞬間、俺のチンコに血流が集まっていくのを感じた。なんだよ?俺は他の男の精子に興奮してるのか?
初めてのことで良くわからない感覚

そして裸のまま一緒に布団に行き、最初にあった時とは違いゆっくりと前戯。お互いのものを舐め合う。この前とは違って生フェラ
。俺も彼女のマンコをクンニした。シャワーのせいでもう精子の臭いはしなかった。

そしてゴムを装着し挿入。

「ね、向こうで寝てる客いるでしょ?あの人私とやりたいってうるさいけど断ってるの」
「私がお客としちゃうと女の子に給料出せないから私はもうしないことになってるの」
「だからあまり声とか出せないんだ。ごめんね」と彼女。

カーテン越しの向こうに気づかれないように静かに動く。
やばい・・・。
やっぱりこの前感じたあの快感は間違いじゃなかった。名器のマンコは一秒間で数百回だか振動してるとか聞いたことがある。だけ
どこの名器はそれだけではなくうねるような動きや出口のあたりで根本を舐めるような動き、それらの複合技で俺の精子を吸い出そ
うとしている。

この女は俺の精子を欲しがっている。そう誤解したとしても仕方ないような感覚・・・。

「やばい、お兄さんのチンポすごい気持ちいいね」「ねぇ、奥の方の少し横、そこを突いてくれる?」「あたしそこが好きなんだ」

彼女のリクエストに答えて俺はイキそうなチンコを必死に誤魔化しながら奥へ奥へと動かす。するとあそこの奥からジュワッと何か
が出てくる感触。彼女自身の液に混ざりさっきの精子の臭いもしてきた。彼女の愛液と知らない男の精子が混ざったあそこの感触は
今まで経験したことのない快感だった。

俺はストレートに聞いた。
「あんたのマンコから精子の臭いがするぞ」「あんた客とナマでやってるのか?」

「ちょっと前に彼氏とした」「私は客とは絶対にナマはしない」「私の心の中には一人しか入れない」「そう決めてないとこの仕事は
できない」「だけどあいつとは今喧嘩していて実はお兄さんが来る直前にやられた」「仕事前なのにやられて・・・、むかつく」と彼女。

ヒソヒソ声で会話しながらも俺は彼女の好きな場所をゆっくりこねるように突く。彼女は感じてる。布団は漏らしたみたいにビショ
ビショだ。

もう何回射精を我慢した?俺は不本意ながら少しだけ発射してしまう。
「ごめん、少し出しちゃった」「ゴムを交換していい?」

「ちょっと待ってて」彼女はカーテンの外に出て行った。

そしてカーテンの向こうでは彼女と男の話し声が・・・。


[4] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/08/11 (火) 12:38 ID:0VJlVCUc No.13999
ヒソヒソ声でカノと誰かが話している。相手は日本人のようだ。カーテンの向こうに耳を集中する。

彼女「ゴムどこ?」
男「タオルのそばの棚の箱。もう在庫少ないから用意しとく」
彼女「乾燥機終わってるからタオル取ってきて」
男「わかったけど、オマエあの客とやってる時感じてるだろ?」「マンコの音すごいぞ。何回イッた?」
彼女「うるさいな。あんたタオル終わったら帰って」

こんな会話をしてた。

カーテンの向こうで寝てる客は彼氏なのか?


「ごめんね」彼女は戻ってきた。

俺はさっきの会話に気づかないふりをした。そして勃起したままのそれにゴムをつけてもらうと彼女を上に乗せる。

先ほど彼氏に指摘されたせいか静かに音を出さないように動き始める。それでもあそこからはクチュックチュッと
卑猥な音が聞こえる。

カーテンのそばに気配がする。さっきの彼氏だろう。
俺は男に聞かせるように下から早いペースで突き上げる。さっき少しだしたせいでまだ耐えれそうだ。
男は間違いなくカーテンのそばにいる。聞き耳を立てているはずだ。

オマエの女を俺のチンコで征服してやる。そんな考えも頭をよぎる。多分男の本能だ。

ミカは「ねぇ、やばいよ。もう少し静かにしようよ」「あ、でもいい、いい、もっと奥でしたい」
彼女はそう小さな声で言うとスパイダー騎乗位の形で俺の上で腰を高速で振る。
その時、カーテンの隙間から覗く男と一瞬目が合った・・・。

そして男は静かに部屋を出て行った。

男が部屋を出てからのミカはすごかった。
あの名器を震わせ、愛液で布団を濡らし、部屋の外に漏れそうなくらいの声を出して感じていた。
さっきのスパイダー騎乗位は続いており俺の乳首を舐めながら高速で動いたり、鬼頭だけを出し入れしたり、時折お尻や
その周辺の筋肉を使って俺のチンポを締め上げたり・・・。

女性経験は少なくはない。三桁とは言わないがまあまあの経験があるとは思ってる。だけどこの快感は別物。こんなセック
スって世の中にあるのか・・・と。

彼女の名器や動き方もその原因の一つだが他の男の精子を掻き出す行為は脳のどこかを強烈に刺激している。脳でも感じている。

そしてお互いの舌を吸いながら汗まみれになりながら二人同時にフィニッシュ。
二人とも頑張りすぎて終わった後は布団でイチャイチャしながら俺は少し眠ってしまったのだった。


[5] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/08/11 (火) 14:02 ID:0VJlVCUc No.14000
小一時間ほど寝てしまったか?目が覚めた時彼女は横にいなかった。窓の遮光カーテンを捲ると外は少し明るくなっている。
仕事に出なきゃならない。急いで着替える。

他の部屋のカーテンは開かれており俺以外は誰もいないようだ。あの喧嘩してる最中の彼氏はあのまま帰ったのだろう。
彼女も帰ったのか?このまま俺も部屋を出て行けばいいのだろうか?

玄関に向かうと脱衣所の向こうからシャワーの音が聞こえる。彼女はシャワーを浴びているのだろう。
このまま帰ってもいいのかな?一言挨拶してから帰った方がいいか・・・。

シャワーを浴びる彼女に一言声をかけようと浴室の扉を開けて「帰るね」と言おうとした。

浴室の光景。それは彼女がさっきの彼氏にバックからはめられている最中だった・・・。
毛深い細身の男が赤黒くなったチンポを彼女のあそこにはめていた。彼女はバスタブに片足を乗せていたせいで男のチンポは丸見え。

俺は自分以外の勃起したチンポがマンコに刺さる光景を初めて見た。
やけにテカテカに光ってる男のチンポとそれを飲み込む彼女のマンコ。ゴムはついてなかった。一瞬の光景だったが目に焼きついてしまった。

びっくりした様子の二人は俺と目が合ったが無言だった。こちらだってびっくりだ。
慌てて何も言わず浴室のドアを閉め俺は店を出た。

多分、俺は二人の喧嘩のダシに使われたのだろうな。そんなことを考えながらアパートへと戻った。
それと同時にあの男のチンポが刺さったミカのあの光景が思い浮かぶ。

さっき出したばかりだと言うのに俺のチンポはまた勃起してしまっていた。

今頃、あの二人は仲直りのセックスか・・・。
何かちょっとだけ寂しい気持ちになった。


[6] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/08/13 (木) 11:58 ID:lNVhEGqU No.14001
 それからの俺は仕事や出張に追われしばらく彼女にも会っていなかった。
明日からはゴールデンウィークだ。連休前になんとか仕事を片付けることができた達成感。俺は近所の街中華で晩酌していた。

 彼女からLINEが来た。珍しいな、彼女からは営業的なLINEは来たことがなかった。
「さっき歩いてるの見たよ」「どこにいる?」俺は中華屋の店を教えた。
「今から予約一人終わらせるからちょっと待ってて」「お腹すいた」

 20分ほどで彼女はやってきた。
 俺「ずいぶん早い客だったんだな?笑」
 彼女「途中から店の女の子と交代した」「出させないで交代させた方が売り上げ上がるからね」
 と言いながら彼女は俺のグラスビールを少しだけ飲む。

 俺「明日から連休だから今晩は忙しいんじゃないか?」
 彼女「私は今日はもう上がる」「女の子に任せる」「明日から家族旅行だから寝ておきたい」

 彼女は結婚しており子供もいるのだった。そしてこの前の彼氏もいるわけか・・・。

 彼女「ねぇ、お金いらないから朝まで寝させてよ」
 俺「自分の店で寝りゃいいんじゃないか?」「俺疲れてて今晩は何もやる気しないし」実際俺はかなり疲れていた。
 彼女「アイツは今荷物片付けてる」「連休のうちに出て行く約束」「アイツは店の売り上げを盗んでた」
 俺「つまりあんたの心の中からあの彼氏はいなくなったということだな?」
  「もう生でやらせるチンポはいないわけだなぁ」「俺にも生でやらせろよ!」冗談を言う。

 彼女は笑いながらビールを飲んだ。
 そして「私、もう妊娠できないからね」と言う。

 出産後しばらくしたあたり彼女は都内の店で働いていた。台風の日、急な用事でお店のママはお休みになり彼女はワンオペだ
った。台風のせいで客は誰も来ない。暇な夜になりそうだった。

 そこに3人の団体客が来店。ワンオペでは一人ワンセット1時間だとしても2時間待ちになってしまう。彼女は客にそのことを
説明すると客の二人は「あー、それなら待ち時間にパチンコやってるから終わったら連絡してよ」と二人は出て行った。

 一人目の客の相手をしている最中、先ほどの二人が部屋に入ってきた。
「ダメだ。パチンコ全然出ないから戻ってきたわ」「3人一緒に相手してよ」と言うや、他の二人に彼女の手足を押さえいきなり
生のチンポを入れてきた・・・。

 イキそうになると次の男に交代、そしてまた次の男。それぞれが射精を我慢しながら2時間近く回されたらしい。そしてそこからは
生中出しを一人で2回ずつ。

 抵抗すると何をされるかわからない。
 彼女が考えたのは男たちを早く終わらせ満足させるしかないということ。ここまで聞いて俺は聞いた「どうやって早く終わらせるのさ?」「3人が射精を我慢して乗って来るんだぞ?」

 彼女は言う「私がちょっとだけ気持ち良くなるようにするの」「今の仕事もそうだけど出すの難しい客の時はちょっとだけ自分も
気持ちよくなるようにする」「そうするとみんな出しちゃう」「あなたもそうだったよ笑」

 気持ちを切り替えた彼女に乗っかってきた男達は次々に発射。2回目も発射し少し多めの金額を置き店を出て行ったそうだ。

 その日以来、彼女は外科的な避妊を選択し妊娠できなくなったそうだ。いくら自分が生はやらないと決めていてもこの日のよ
うなことがあれば妊娠のリスクはある。

 彼女が話してくれた過去を聞き自分は少し胸が苦しくなった。



 

 


[7] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/08/13 (木) 14:59 ID:lNVhEGqU No.14002
 中華屋を出てホテルに入る。会計はどちらも彼女がした。
「お金なら多分私のほうが持ってる」「たいていの客より私たちみたいな女の方がお金あるよ」

 確かに彼女の身につけているものはどれも高そうだ。

 久しぶりの彼女とのセックスは良かったのだが彼女の置かれている状況がたまに頭に浮かび集中できなかった。
終わった後、ホテルのベッドで旦那と子供達との写真を見せてきた。
 「旦那は子供産まれてからは私に全然触らない」そして驚くことを言った。
 「旦那は私がこの仕事してるの知ってるよ」
 「結局、アイツと一緒で旦那も私のお金が好きなの」

 後に分かったのだがこの仕事をする女達の半数以上は旦那以外にセックス目的の男や彼氏がいるようだった。
 そしてこれも驚きなのだが旦那達も自分の妻が他の男とセックスすることを知っている事がほとんどだった。

 「明日からの旅行で旦那と話し合う」「仕事でたくさんの男にやられる、慣れてるから何も感じないし金の事だけ考えてる」
「だけど仕事終わったら自分のセックスをしなきゃダメ」「旦那が私としてくれたら私はもう男は作らない」

 俺は半分眠りながら彼女の話を聞いていた。そしてこう言った。
「俺はそろそろ寝るぞ」「旦那と話し合ってダメだったら生でやらせろよな」「貯めに貯めて凄い濃い精子をあんたのマンコに入れ
てみたい」

 彼女は笑いながら
「そうだね、もしそうなったら生でさせてあげる」「旅行終わったら連絡する」

 あとで聞いて分かった事だが、もうこの時彼女は夫婦関係を修復できないことは分かったいたらしい。それと店の手伝いをしていた
彼氏との関係だが、あの日彼氏の目の前で俺のチンポでイってしまったことで彼氏に相当責められたそうだ。

 なぜなら彼氏も彼女が客とはイかない事を知っていたから。彼氏は部屋を出たふりをして実際は一部始終を覗いていたそうだ。

 そんな感じで生セックスの約束をして二人で朝まで眠った。
 
 


[8] Re: 5000本超えの彼女  みつ :2026/08/21 (金) 15:29 ID:L8492J3c No.14003
続きが楽しみです

[9] Re: 5000本超えの彼女  りき :2026/09/04 (金) 22:48 ID:BZcKoonA No.14012
100人とはいかないと言うくらいの経験豊富なのに体験したことのない名器味わってみたいです。
しかし、5000人男を知っているので、締まり悪いのではないのも驚き。
 私のお世話になってる60歳近い熟女も長いおつきあいでそろそろ若い彼女とも思いますが、増々よく締まるので手放せません。やはり女は名器だと離れられないです。
 生だと凄いでしょう、楽しみにしています。


[10] Re: 5000本超えの彼女  シュガー :2026/10/02 (金) 09:53 ID:gOkD/506 No.14020
チャイSマスター◆さん とても良いですね。

エロ話なんですけど、文章が上手いです。
下の話の部分よりも、周囲の人間模様に興味を持ちます。

是非とも続けて、その後がどうなっていったのかお話下さい。


[11] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/10/08 (木) 23:59 ID:I.GUX0V2 No.14024
みつさん
コメントありがとうございます。
書くのが遅いのでのんびりになってしまいそうですが、よかったらお付き合いください。


[12] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/10/09 (金) 00:10 ID:3xwybrug No.14027
りきさん
コメントありがとうございます。

名器ってほんとにいるのですね。離れられないというお話もすごくよくわかります。
自分も離れられないでいます。

締まりはきついとか緩いとかいうより・・・、表現が難しいのですが中に何かいるみたいな
これまでの女性期とは別物の感覚です。

だけど一回一回の快感が深いせいかものすごく疲れます。 

書くの遅いけどよかったらお付き合いください。


[13] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/10/09 (金) 00:13 ID:3xwybrug No.14028
シュガーさん
コメントありがとうございます。

もうずいぶん昔のことなので思い出しながら描いてますが、よかったらお付き合いください。


[14] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/10/09 (金) 00:50 ID:3xwybrug No.14029
彼女はこういう仕事をずいぶん長いことやってきたと言っていたが
最初から本番嬢だったわけではないそうだ。

最初はマッサージだけの店で働いた。
よくある、やる気のないチャイナマッサージのあれだ。

店に在籍する女の子は他に6人。
お互いが客を取られないために少しずつサービスは過激になっていった。

カーテンの向こうで客のちんこをしごく音、フェラする音が聞こえてくる
のだからお互いが何をしてるかなんてわかる。

そのうちに隠れて客と本番までやる女の子も出てきた。

あれは店がやらせていたのではなく、お互いの競争心や、稼ぎを大きく
するために女の子たちが勝手に始めていったのだそうだ。

それでも彼女は最初はマッサージだけの女の子でしばらくは頑張っていた
ようだ。

店で一番若かった彼女はそれでも客はついていたそうだ。

ある日、彼女指名の常連の客がマッサージしてくれたそうだ。
特に珍しいことではない、女に触りたい客はマッサージする側になることもある。

客のマッサージはなかなか上手だった。そのうち彼女はうとうと半分眠ってしまう。
「あれ?なんかお股気持ちいいなぁ〜」彼女は思ったそうだ(笑)

見てみたら寝てる間に客はピンクローターをあそこに当てていたそうだ。おもちゃ初体験
の彼女は、あっという間にいかされてしまったそうだ。

「ほんっとむかつく!」と怒りながら話していたが気持ちよかったなら、しかたな
いんじゃないかな?と俺は思いながら聞いていた。


[15] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/10/09 (金) 00:56 ID:3xwybrug No.14030
またしばらくして、その客はやってきた。
今度は彼女も警戒して寝るようなことはしない。

しばらくマッサージしていると
「なぁ、手でいいからさ」と手コキのお願い。

これが彼女の初めてのマッサージ以外の仕事になった。

その後、手コキから本番に進むのにはそれほど時間はかからなかったそうだ。

初めて仕事で本番した時の気持ちを聞いてみたが
「こんなにお金もらえるんだって思った」
「だって3分くらい我慢すれば終わるんだよ」
「疲れなくていいなって思った」だそうだ。

俺は思った。「それは客が早いのもあるかもしれないけど、あんたのマンコがやばいから
だろうよ」と・・・

こうして彼女は本番嬢としてスタートした。

俺は聞いたことがある。「客とやってて気持ちよくなったりしないのか?」と。

彼女は「自分からはない。絶対ない」とキッパリ言い切った。
「だけど時間かかりそうだなって思ったら、ちょっとだけ自分も気持ちよくなるようにする」
「そうするとみんな早く終わるからね」と言った。

ああ、あの時の彼女とのセックスはこれだなと俺は思った。

客は日本人だけではない。場所柄もあるが白人も黒人も相手にしていたそうだ。

「あんなでかいの痛くないのか?」俺は聞いた。
「みんなが大きいわけじゃないよ」
「日本人より小さい人もいる」
「それとね、あの人たち柔らかいから割と平気だったりもある」とか言ってた。

ただ30cm近くはありそうな黒人客もいたらしく
「ああいうのは絶対に根元まで入れさせないようにしなきゃヤバい」
「あそこが切れちゃうと仕事できなくなるから深くは入れさせないようにしてる」

気になってたことを聞いたことがある。
「客と生でやることあったの?」

彼女は
「私は一人としか生でしない」
「彼氏としかやらない」
「私、生が好きだからね」
「男の人のあそこから精子が出て私の中にかかるのが好き」

「だけど客とは絶対イヤ、危ないし」
「それにさ気持ちいいのは彼氏とのセックスにとっておきたいから」

「だから、仕事終わったら絶対に彼氏とやる」
「じゃないとストレス消せない」そんなことを言ってた。


[16] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/10/09 (金) 01:17 ID:3xwybrug No.14031
連休後は忙しかった。
金もないし働くしかやることない毎日。

「ねぇ、ご馳走するから焼肉行こうよ」ミカから連絡があった。

旅行から戻って2週間くらいたった経ったあたりだったかな?

彼女は言った。
「今日は全部私がご馳走するからね」
「だから最後までちゃんと付き合ってよね」

ぜひ、そうしてほしい。この時期の俺はまるっきりの金欠。
彼女の奢りじゃなきゃ行かなかったと思う。

高級店の焼肉屋。焼肉も酒も相当飲み食いした。
金額みてびっくりだ。俺ならこんな高い店行かない。
「この人、金あるんだなぁー」俺は思った。

店を出ると彼女は言った。

「じゃ、行こっか」「今日はホテルでいいかな?」

俺は慌てた
「いや、俺、今日全然カネないから無理、無理」
「また、今度でいいだろ?」

彼女は
「今日は私がご馳走するって言った」
え?それメシの話じゃないの?ちょっと俺は混乱。

「やるんでしょ?生で」「あたしに生で出す!って誰かさん言ってたよね?」

え?マジで?マンコまでご馳走してくれんのか?それも生中出し?

えー、そんなのあるのか?
俺は、彼女の後をついてホテルに入った。


[17] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/10/09 (金) 01:44 ID:3xwybrug No.14032
風呂に浸かりながら彼女の話を聞いた。

もう旦那とは関係を切ること。
これからはお金稼ぐことだけに集中していくこと。
店のカーテンの仕切りを変更して女の子の人数を増やすこと。

そんな話だった。

彼女は俺の体を洗いながら、やけに俺の手や指を丁寧に洗う。

「男って指入れたりするでしょ?」
「あれのせいでバイキン入ってお股だめにしちゃうんだよね」

「だから、私たちって知らない場所のタオルであそこ拭かない」
「自分で用意したやつでしか拭かないんだ」

指を洗った後は、チンコの番だ。こちらもボディソープで丁寧に洗ってる。
もう最初からカチカチな俺のアレ。

ミカは言った。
「でかいなぁー」
「でもコレ気持ちいいんだよね・・・」

「ここのさ、根元のあたりが太いでしょ?」
「ここが私のクリちゃんのあたりに触ってるの知ってた?」

いや、知らんがな。俺はただただ早撃ちしないように我慢大会してるわけで・・・。
そんな観察してる余裕ないわ。

「いいなぁー」
「この先の段差もいいよね」もうチンコ評論家だ。

ま、当たり前か。何千本もみてきたんだもんな・・・。

俺は聞いた。
「じゃ、客のチンコみたりさわったりしたらどれが気持ち
いいチンコかわかんのか?」

彼女は
「当たり前じゃない」
「いいのもわかるし、嫌なのもわかる」

「だからやる前に必ずチェックしてるの」
「コレいいだろうなって時は、気持ちよくならないように
しなきゃいけないし」

「お兄さんの時もそうだったよ」
「あたし、最初は我慢してた」

よくわからなかったが、プロなりに色々わかって仕事してる
んだなってことはわかった。

だけど、彼氏としか生でやらないって言ってなかったっけ?
あれは嘘だったのかな?そんなことも言いそうになったけど
我慢して言わないでおいた。


[18] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/10/09 (金) 02:32 ID:3xwybrug No.14033
ベッドに行く。

念入りなフェラ、クンニ、シックスナイン・・・

そんなものはなかった。

ミカはベッドに到着すると同時に俺の上に乗っていきなり入れてきた。

いきなりとはいうが、動きがいきなりという話じゃない。

最初は俺の生の亀頭をふわりと掴んで自分のあそこに少しずつ擦り付ける。
擦っている間に彼女のあそこから汁が出てくる。

「チュッ、チュッ」だんだんいやらしい音が聞こえ始める。
彼女は「ねぇ、こっちはもうキスしてるよ」
俺の先端を自分のあそこにこすりながら、目がトロンとしてきた。

「私たちもキスしようよ」お互いの舌を絡める。
上からも下からもビチャビチャ、クチュクチュと音がする。

だけどまだ入ってはいない。

ヤバいな・・・。コレだけで気持ちいいんだけど・・・。俺、童貞かよ?

そうしてる間も彼女は俺の舌を離さない。

「ねぇ、どれくらい溜まってるの?」キスしながら聞いてくる。

俺は「あんたとやってから出してないから・・・3週間くらいか?」

「うわー、じゃ、すっごいたくさん出るね」
「今日は全部出しちゃおうね」
「3回くらい出せば全部出るかな?」

いや、一回で十分だ。あんな気持ちいいのそんな何回もしたら
明日仕事にならん。

もう彼女の中はぬるぬるを通り越してビチャビチャだ。

そして彼女は俺の先端の段差のあたりまで自分のあそこに収める。

もうコレだけで出しちゃいそうだ。

「タンマ!タンマ!」俺は一旦引き抜く。

なんだよコレ?こんなの3分も持たないぞ・・・。

「仕方ないな」「もう休んだ?」「もう一回入れるよ」
そう彼女は言うと、今度はいきなり根元までズッポリ入れてきた・・・。


[19] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/10/09 (金) 02:42 ID:3xwybrug No.14034
生で全部入っちゃったよ・・・。
ものすごい快感。

中で何かが俺のチンコを優しく刺激しながら、根元はキュッと締め付けてくる。
根元を締められると先端がさらに固くなる。

彼女はそれを感じながら今度は先端だけをゆっくりと出し入れし始めた。
さらにもっと亀頭が膨らんでいく・・・。

「あー、やっぱお兄さんのイイなぁー」
「段差が引っかかってるのわかるもん」
「ね、あたしも気持ちよくなっちゃうよ」
「あぁぁ、ンフゥゥ・・・」
「あー、ギモヂいいー!」

彼女が大きな声で喘いだあたり、今度はコリコリしたものが
俺の亀頭の裏すじあたりを刺激してくる。

なんだよ?まだ別の武器あんのかよ?
俺はただただマグロになってるだけで何もできなかった・・・。

亀頭をコリコリ、根元はキュッキュン、竿の真ん中あたりは優しくさわさわ・・・。
いろんな刺激を一気に浴びせられた。

俺はもう限界だった。
「だめだ、全然我慢できないや」
「ほんとにこのまま出してイイのか?」

彼女は喘ぎながらこの前と同じ体制になる。
スパイダー騎乗位だ。

「だいじょうぶ、あたしもう妊娠しないから」
「だから、だから、もっと奥の方にきて!」
「出すんだったら奥、奥、そう、もっと、もっと、そう、そっち、奥、奥ぅぅぅ!」

すごい乱れ方だ。

彼女の腰は何かのマシンみたいに高速で動く。

俺のチンコはヌラヌラと汁だらけ、光っていてカチカチだ。

それを二人で見ながら
「すごいね」「気持ちいいね」
「でかいね」「テカテカしてるよ」「あんたのマンコすごいぞ」
お互いの感想を言い合う。

そして、ついに俺はでかい声出して「うぉぉぉー」と彼女のコリコリした部分
にグリグリこすりながら精子をたっぷりふりかけた。
生中出しだ。

だけど彼女はまだ止まらない。

「まだ、もっと、もっと、もっと出してよ!」精子を出している間も彼女は腰を振る・・・。

精子と彼女の汁が混ざってクチュクチュ、腰をうちつけパンパンッ!

たまらなくなり俺は彼女の腰を止めた。もう無理だよ。死んじゃうわ。

彼女は言った。
「仕方ないな」
「ちょっと休ませてあげる」
「2回目はもうちょっと我慢してよね」


[20] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/10/09 (金) 11:16 ID:3xwybrug No.14035
3回やった。いや、やられた?
全て生中出し。膣内射精だ。

もう朝になる。クタクタだ。

お互いに帰り支度をしながら俺は気になったことを聞いた。

「店で彼氏待ってるんだろ?」
「仕事の後は必ずやるんだろ?」

こんなに一晩中やっていたのにまだできんのか?単純にそう思った。

彼女は
「うん、たぶんね、いつもそうだし」
「あたしがやりたいじゃなくて、たぶんあいつがやりにくる」

いや、ちょっと待て。すでに彼女の膣内は俺ので満タンなはず。
彼氏にバレるんじゃないか?

「うん、絶対バレるね(笑)」
「だからこれからやるエッチがあいつとの最後のエッチ」
「もうあいつはいらない」

ここで俺は以前に彼氏の精子だらけの彼女のマンコの感触を思い出して
しまった・・・。

今度は、彼氏があの時の俺とは逆の立場で、俺の精子だらけの彼女のマンコに、
あの赤黒いヤツを突っ込むのか・・・。

それを想像した途端、不覚にも俺はまた勃起してしまった。さっき3回も出した
ってのに・・・。

俺のブリーフの中で大きくなったそれをみて彼女は笑った。
「なぁーに?まだできるじゃん!」

しばらく間があって彼女は言った。

「明日の今くらいの時間、お店に来てよ」
プロの女じゃない、少女みたいな表情で恥ずかしそうに言った。

早朝に来いと言う。彼女が仕事を終える時間か。
とりあえず営業とかではないのはなんとなくわかった。

「あたし、仕事の後はやらないとダメだからさ」
「次の男が見つかるまでお兄さん代役やって」
「じゃ、明日ね」

すっかりご馳走になってしまった礼を言い俺は帰った。

焼肉はご馳走になったけど・・・、それ以外はご馳走した
のかな・・・?

朝日を見ながら俺はぼんやりとさっきまでのことを思い出していた。


[21] Re: 5000本超えの彼女  ツチツδδイSツマツスツタツー◆Jja9rY :2026/10/09 (金) 11:20 ID:3xwybrug No.14036
翌日の深夜というか明け方、俺は彼女の店のテレビドアホンを押す。
外観は普通のマンションと言うか雑居ビルだ。

「ごめん、まだ終わってない客がいるけど入って」小声で言う。

向こうのカーテンを閉めた部屋から吐息?息遣いが聞こえる。
別の女の子が仕事してるのだろう。

それ以外の部屋には人はいないようだ。彼氏もいないみたいだ。

俺と彼女はカーテンで仕切っただけの別の部屋に入る。

こんな朝方まで客がいるものなんだな・・・。

「あの客が終わったら女の子も帰るからそれまで寝てて」

彼女はそう言うと、自分はコインランドリーに出かけて行った。
店の洗濯物を洗っているそうだ。

前日の3発中出しのせいで疲労感がひどい俺は、さっさと眠ってしまった。

目を覚ましたのは、客の怒る声だった。だいぶ酔ってるような感じだ。

「この娘、下手くそだし、こんなんじゃ出ねぇわ」
「だから、俺はママを指名したのによ」
「金返してよ」
こんなやりとりだった。

何か小声でヒソヒソ彼女が話しているけどよく聞こえない。

しばらくしてカーテンが開いて彼女がやってきた。

「ごめん、ちょっと今からあの客とやってくる」
「ごめんね、すぐ終わるから待ってて」

そう言うと、彼女は自分のパンティをおろしてピンク色した注射器みたいな
ものを自分のマンコに挿入した。

「これ?これローションだよ」
「最初から入れておくの」

言いながらエロいドレスに着替える。

着替え終わった彼女は
「じゃね」

そう言うと彼女は向こうの部屋に入って行った。


[22] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/10/09 (金) 11:54 ID:3xwybrug No.14037
俺の部屋のカーテンは半開き、彼女が入って行った部屋のカーテンは
閉まっている。

少しだけ音が聞こえてくる。
服を脱ぐような音、ゴムの袋を探してるような話し声、フェラしてる?
みたいな音。

昨日の彼女の乱れ方とそれらの音が重なってしまって俺は身の置き所が
ないような感じになる。

ダメだ、寝れるわけない。

向こうのカーテンからすね毛のある足が飛び出してきた。

あの足の角度ならバックでやってるのか?やってるのだろうけど声はあまりしない。

懸命に動く音、たまにぱんぱんっ!という音がするくらいだ。

今度は仰向けになった?客の足がそんな角度だ。

俺は我慢できなくなり仕事中の彼女の姿を覗き見した。
酔っているせいだろう。客の半勃ちのチンコが彼女のマンコに刺さっており、
懸命に出し入れされていた・・・。

客は彼女のあのプリッとした尻を鷲掴みにしている。
そのせいで彼女のアナルまで丸見えだ・・・。

二人は俺に気づいていないのか?気づかれないよう息を殺してしばらく覗いた。

彼女の声もさっきより高い声になる。
俺との時とは違う声。
よくあるエロビデオの声みたいな・・・。

俺との時に聞いた獣みたいな声じゃなかった。

客の声はよく聞こえた。ハァハァ荒い息を吐きながら

「やっぱ、俺はママのがいいわぁ!」
「ママのマンコ最高だわ」
「オゥっ、そんな締めるなよ」
「もうちょっと、もうちょっとだけやらせろよ、まだだ、まだ出さねぇし」

そろそろ客は出してしまいそうな様子になってきた。
俺は息を潜めて自分の部屋に戻る。

俺、やばいな、股間がパンパンだ・・・。
俺、興奮してんのか?
妙なもので、俺は彼女の姿に興奮しているのではなく、客のチンコが彼女に
刺さってる姿に興奮してるようだ・・・。

と言うか、この前の彼氏との行為の時も思ったけど、俺たち男は自分以外の
勃起したアレを生で見る機会なんてそうそうない。

男の俺が男の勃起してるチンコに興奮してる・・・。
俺は、自分が気づいていない性癖に、気づき始めていたのかもしれない。


[23] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/10/10 (土) 11:16 ID:B37KUuTc No.14038
カーテンが開く音が聞こえた。
ドアが開く音。客は帰ったみたいだ。

ミカが戻ってきて言った。
「お兄さん、覗いちゃダメだよ!」少し怒ってるみたいだ。

俺が見ていたことはバレていた。
「あなただから黙っていたけど・・」
「隠れて写真撮ったりする客とかもいるから、いつも周りは気にして仕事してる」

そうなんだ。ごめん、俺は素直に謝った。

シャワーするために二人して服を脱ぎながらの会話。

あの彼氏は、どうなったんだろうか?別れた?
昨日の中出しはバレなかったのだろうか?

「シャワーしたけど、バレちゃってたね」
「でも、それがどういう意味なのか、あいつわかってるから」
「やらないで、そのまま出て行っちゃった」

彼女が前に言ってた「私は客とは絶対生しない」を俺は思い出していた。

俺は「怒られたり、喧嘩になったりしなかったのか?」と聞いた。

「もう諦めてたんじゃない?」
「その前に喧嘩した時に、私あんたとはもう別れるって言ったし」
「ほら、あっちに荷物あるでしょ」

ミニキッチンの傍に荷物が積んである。彼氏の荷物か。

「まだ、あいつ鍵持ってるからね」
「店に私いない時間に取りに来るって言ってた」

彼女は俺のチンコを触ってきた。

「あ、なんかちょっと出てるよ」

さっき覗いていた時に勃起してしまっていた。あの時の先走りか・・・。

「興奮したの?」「一人で遊んでたの?」彼女は大笑いしながら俺のを掴んで振り回して遊んでる。
遊ばれているうちに次第に硬くなっていく俺のアレ。

「あ、元気出てきたねー」「シャワー浴びよ」

俺は、彼女にチンコ掴まれたまま風呂場に引っ張られて行った。


[24] Re: 5000本超えの彼女  チャイSマスター◆Jja9rY :2026/10/10 (土) 11:26 ID:B37KUuTc No.14039
駅から俺のアパートまでは、15分くらいかかる。

帰宅したら飯を食い、早めに寝てしまう。
明け方に目を覚まし、彼女の店へ行き、生でセックス。中出しはマスト。
それから出社。
こんな生活になっていた。

仕事終わったらそのあとは毎日するとは聞いていたが、それは本当だった。

生理の時や俺の出張の時以外は、1日も欠かさず俺は彼女の中に射精していた。
おかげで?俺は自分の精子を見たことがない。

どれくらい出たのか?薄いのか?濃いのか?それは彼女の方が知ってるんじゃないか・・・。

俺は、彼女とのセックスに夢中だった。
毎日出しているのだから、たまにはやる気のでない日があってもいいようなものだが、むしろ逆。

仕事中、車での移動中、家でテレビを見る、そんな時間でも、彼女のあの気持ち良いマンコを、
思い出したりしてチンコが硬くなる。

「早くミカとやりたいなぁ・・・」今思えば、あれはセックス中毒だったんじゃないかな?

彼女とのセックスは、ちょっと変わってる。
前戯はいらないと言う。
禁止事項は指マン。

どんなに綺麗にしてても手は汚い。
仕事道具のマンコに雑菌が入ったりするとなかなか治らない。
なので、指マンは禁止。

あまり上手ではない彼女のフェラチオ。
それで、俺が勃起したら即ハメである。

あそこが潤ってないことはあまりなかったが、そういう時でも挿入して
しばらくの間じっと動かないで入れたままにしていると、膣壁がうねう
ねとし始め、ジュワ、ジュワッと汁が滲み出てくる感触がわかる。

「あー、なんか出てきたね」「うん、わかるんだ?」二人でそんなことを話す。

それを確認できたら亀頭のカリの部分で壁をこすりながらゆっくり引き抜く。

「わぁー、カチカチだねー」彼女は笑う。
俺のアレが彼女の汁でテカテカに光ってるのを二人で見ながら、話しながら行為をする。

ある時、俺はフィニッシュする瞬間に「タネ、タネ、俺のタネをマンコに入れるぞ!」と
口走ってっしまった。

彼女はタネという言葉に興奮したらしい、「まだ、だめ、まだ、もっと、あぁ、あぁっ、ん〜!」
と喘いだ。

その瞬間、俺の亀頭の裏側のあたりを貝柱のようなものが降りてきて刺激をした。どう表現すれば
いいのだろう?

よく、物を盗む仕草をするときに人差し指をだして曲げる動作をしたりする。
あの動作を小さな貝柱?イカの足?(どちらも少し違うが・・・表現が難しい)、ああいう感触の
モノが小さな動物の手?指?のようにペロン、ペロンと俺の亀頭や裏スジあたりを撫でていくのだ。

まるで子宮の何かがやってきて俺の精子を出せに来てるような動き・・・。

そうやってその日も俺は10分ほどでイカされてしまった。



掲示板に戻る /戻る /全部読む /最新10 /削除依頼 /▲トップ
処理 記事No パスワード


お名前 *必須 *トリップ可
E-Mail
タイトル
コメント
パスワード (投稿文の削除や修正時に使用します。英数字で8文字以内)
文字色 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
  

・投稿前に、必ずTOPページの「初めに読んでね」をご覧いただき、全ての内容をご了承の上で投稿してください。
・氏名、住所、電話番号、勤務先等プライバシーが侵害されるような内容を含む記事等の投稿は厳禁です。(即時削除)
・日本の法律に違反するような投稿は厳禁です。(即時削除)
・他人を誹謗中傷する投稿は厳禁です。(即時削除)
・誹謗中傷には大人の良識に反するような「汚い言葉」等も当然含まれます。
・規約違反や違法な投稿を発見した場合に、レス投稿で攻撃することは厳禁です。(即時削除)
・規約違反や違法な投稿を発見した場合は、管理人宛に削除依頼等でご連絡ください。
・この掲示板は体験談や小説、エロエロ話等を楽しんでいただくための掲示板ですので、募集を目的とした投稿は厳禁です。(即時削除)
・投稿文冒頭から「メールをください」等の記載がある等、明らかに募集目的のみと思われる投稿も厳禁です。(即時削除)
・ただし、レスの流れの中でメールのやり取りをするのは全く問題ありません。
・ご夫婦、カップルの方に限り、交際BBSと組み合わせてご利用いただく場合は、全く問題ありませんのでドンドンご利用ください。
・なお、交際専用BBSにスレッドを作成できるのはご夫婦、カップルの方のみですのでご注意ください。
・お手数ですが、交際専用BBSと画像掲示板とを組み合わせてご利用いただく場合は、必ずその旨を明記してください。
 【例】「交際BBS(東・西)で募集している〇〇です」、または「募集板(東・西)の No.****** で募集している〇〇です」など。
・上記のような一文を入れていただきますと、管理人が間違ってスレッドを削除してしまうことが無くなります。
・万一、上記内容に違反するような投稿をされた場合は、妻と勃起した男達の各コーナーのご利用を制限させて頂きますでご注意ください。
・当サイトは安全で安心できる楽しい「大人のエロサイト」です。腹を立てるのではなく、楽しくチ●ポを勃ててくださいネ!