他人棒という生き方


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告白体験BBS 「他人棒という生き方」 へようこそ!
週刊プレイボーイ特集記事掲載記念


この掲示板は、週刊プレイボーイ(2015年2月2日号)に当サイトの特集記事「他人棒という生き方」が掲載されたことを記念してオープンしました。


週刊プレイボーイ(2015年2月2日号)当サイトの特集記事

実は、週刊プレイボーイ編集部の方から「他人棒という生き方」という、他人の妻を寝取った男性の視点に立った体験談の企画をいただいた時、全く目からウロコのお話でして、正直なところ10年以上も最前線で寝取られサイトを運営している管理人も気が付きませんでした。
今まで当サイトでは「妻を寝取られた夫の告白」という視点が基本になっていて、「寝取った単独男性の告白」というのは、あまり表に出ていませんでした。
改めて、週刊プレイボーイ編集部の方の鋭い洞察力と企画力には感服した次第です。
そこで、週刊プレイボーイ特集記事掲載記念として、「他人棒という生き方」という寝取った側からの体験告白にスポットを当てて、その自慢話や失敗談等を大いに語っていただけるように、この掲示板を新設させていただきました。
どうぞ楽しくご利用いただきますよう、よろしくお願いいたします。  管理人

太く逞しいチ○ポと献身的な奉仕精神を武器に、夜ごと、ご夫婦・カップルの秘め事に参加してる「SEX猛者」の方。
数多くの出会いと体験の中には、様々なドラマがあったことと思います。
これから他人棒を目指す初心者男性や、初めて他人棒を経験する予定のご夫婦・カップルの皆さんへの一助となりますように、貴方の武勇伝を赤裸々に語ってください。

※男性のみスレッド作成可。
◇誹謗中傷、プライバシー侵害、宣伝等は厳禁です。
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セックス子供という生き方 - 現在のレスは61個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: プリウス :2022/05/28 (土) 14:22 ID:JU9S3Y6w No.1544
30歳の地方公務員です。今年結婚する事になりました。
その前に誰にも話せなかった秘密を語りたいと思いました。
稚拙な文章ですが、宜しければお付き合い下さい。
それは高校を卒業するまで、とある個人的なスワップサークルでセックス子供をしていた事です。
勿論、結婚する彼女には話してませんし、今後も話す事は無いと思います。
最初にセックス子供の事を話します。サークルの夫婦に里子ないし養子に入り性の手解きを受けた子供です。
そういった子供がサークルの集まりやスワップに参加して大人達の性宴を盛り上げます。
もう十年以上前の話しなので言いますが、小学校四年生9歳から14歳位の子から始めます。
女の子も居ますが男の子の方が多かったです。他人棒的な役割を期待されてたからだと思います。
私もそうでしたが、男の子も男性の相手をしました。
夫婦は四十代から五十代の人が多く年齢層は高めでした。
旦那さんと歳の離れた奥さんで三十代前半の人も居ましたが、お姉さん的に思えた程です。
もし聞いて頂ける方が居ましたら、私の体験をお話したいと思います。


[52] Re: セックス子供という生き方  :2022/06/24 (金) 14:10 ID:OPmy.sMI No.1603
プリウス さんご返答ありがとうございます。

確かに幼いい子は成長中で顔や身体が中性的です。中二の時に初めて
恵梨香ちゃんと接したときには母の体には弾力があって軟らかいのに
恵梨香ちゃんに 硬さを感じました。

恵梨香ちゃんの妹の 小五の明菜ちゃんの体は、お乳は少しふっくらと
していましたが男と同じ体型でした。

そんな子を大人が好み、お小遣いをくれて呼ぶのです。僕は見てないので
聞くと奥の部屋で目隠しされ、これは何んだと聞かれ、みかん、バナナ、
ソーセージは当たりました。

その後、分からないので目隠しを外されると、男の人のあれだったの
と顔を赤くしました。手を触れていると大きくなったのと恥ずかしそうに
それよりもパンツの中へ3千円入れられたのが嬉しくて、来週も来るように
言われたのです。


[53] Re: セックス子供という生き方  プリウス :2022/06/25 (土) 10:21 ID:8HrS7e0M No.1604
パンツの中に三千円というのは、エロいですね。
未成年は捕まるので手を出さないというのは、捕まらなければするという事です。
そういう事が弛かった戦前には、大人と子供の性が普通にあったそうですね。
今回は混浴温泉の話をします。
子供も大人も混浴温泉から入ります。私も大人と一緒に入って、熟女の裸で勃起するのを見られました。
その時に、ペニスの形や大きさを吟味されて大人とのセックスで使えるか判断するそうです。
小学校五年生の秋、混浴温泉旅館に行きました。
養父母と今井御夫婦それに賢二君です。そこに他の四十代御夫婦二組が来ます。旅館での待ち合わせです。
四十代御夫婦は子供未経験ですし、スワップになったとしても大人同士という話しになってます。
そんなに中でも、私達子供も混浴温泉なら一緒に入れます。それは合法です。
四十代の山中御夫婦と加藤御夫婦は、前日待ち合わせて会ったらしく初スワップもしたそうです。
山中さんも加藤さんも、養母や今井奥様の身体をエロい目で見てます。
私達は気を効かせて、離れた場所に行きます。遠くからでもエロい話しをしてるのが分かります。
賢二君は「岬は番殺しは初めてだよな。勃起したチンコ隠さなくていいから。ママ達がフォローしてくれる」
私達が勃起したものを隠さずに戻ると、山中奥様も加藤奥様も目を丸くしてました。
今井奥様は「これ。ダメでしょう。御免なさい。この子達奥様見て起っちゃって。すいません。年頃だから」
山中奥様は「若いから。仕方ないよね」加藤さんも「まあ健康な証拠だから」と苦笑いしてました。
養母と今井奥様は、山中さんと加藤さんを誘惑します。
養父が「ここじゃアレだから部屋風呂の方へ。私達は撮影したいので御一緒で良いですか?」
私達と奥様二人が取り残されます。加藤奥様が、女の子っぽいエロ身体なのに、使い込んだ賢二のを見てます。
山中奥様が「義理のお父さんやお母さんが何してるか知ってるの?」と聞きます。
賢二君が「大人同士のお付き合いだって言ってました。僕達は子供だから向こうに行ったんだと思います」
そう言うと風呂の縁に座ります。そしてゆっくりと勃起したペニスにタオルをかけます。
加藤奥様が私を見ます。勿論ペニスをです。
賢二君は「岬はまだ小学生ですけど、大人になった時に
剥けてた方が良いって」と加藤奥様に。
賢二君がトイレに行くと私を連れて脱衣場に。
「オバサン達の顔見たろ。女の方がスケベだから。俺達とヤりたいって顔に書いてあるよ」
何組も番殺しをした賢二君は知ってます。
私達も部屋に移動しました。奥様二人も一緒です。
加藤奥様が「うちは女の子だけだから、男の子と話せるなんて楽しい」
雑談しながら身体を冷ました後賢二君は「部屋風呂も見晴らし良くて綺麗ですね。入っていいですか?」
私を連れて入ります。私の耳元で「オバサン達も入って来るぞ。毎回お約束のパターン」と囁きます。
山中奥様も加藤奥様も入って来ました。山中奥様は賢二君の横に座りました。加藤奥様は私の横です。
山中奥様が喉を鳴らして「ボク初めてじゃないんでしょ?女はオチンチン見たら分かるのよ。
未使用なのか使い込んだ物なのか。誰に使ってるんだろ。彼女なの?」
賢二君は「僕は凄く大人の女の人にしかチンコ起たないんです。変ですか?」と返します。
加藤奥様は私の太腿を撫でてました。視線は賢二君と加藤奥様の方です。
山中奥様は「オチンチン見せてくれる?触ってもいいでしょ」興奮してるのか語尾は強いです。
山中奥様は賢二君のを擦りながら、マジマジと見ています。
「歳の離れたオバサンにオチンチン起てて、イヤらしい子ね。オバサンの身体しか知らないの?」
賢二君が「はい」と返事したとたんにパクりと咥えました。
加藤奥様も「岬君。起ってるよ。舐めて欲しいんでしょ」と私のペニスを触ります。
眼を瞑りながら堪能する様にしゃぶる奥様達。賢二君は「なっ言った通りだろ」とガッツポーズしてます。
山中奥様が口を離し「すっごく硬い。それに反りが強くてビンビン」と言ってました。
賢二君は「マンコ舐めていいですか?僕達上手ですよ」
お尻を突き出す婦人達のマンコを舐めました。山中奥様は「えー。この子本当に上手。誰に習ったの」
加藤奥様は「あっ。この子小学生なのに。あっ。あっ」と感じでました。
山中奥様は賢二に突かれながら「あっああぁ。こんなの初めて。ダメぇ出ちゃう」と顎をガックンガックン揺らしてます。
加藤奥様も「オチンチンまだ小さいのに。当たる。おおっ当たる当たる」とお腹の肉を揺らしながら腰をくねらしてました。
そこに養父母と今井御夫婦、それに山中さんと加藤さんが帰って来ました。


[54] Re: セックス子供という生き方  プリウス :2022/06/26 (日) 08:47 ID:59aBxm8A No.1605
中学生と小学生とセックスをする、妻達を見て唖然とする山中さんと加藤さんです。
子供相手に声を出していた奥様達も、鳩が豆鉄砲食らった様な顔してました。
ニヤつく賢二君が「オバサン突いてあげて」と言うと、スパンスパンスパンと激しく山中奥様を突きます。
「あああっ。あああっ。来るぅ。硬いの来るぅ。」と叫びます。
私も一年経験したのでオバサン泣かすツボは知ってます。角度を付けてヌルッとした壁を擦りました。
「おおっ。おおっ。気持ちいいっ。子供チンコっ。きっ気持ちいいっ」と頭を振ってます。
夫達の前で吼える奥様達。養父母も今井御夫婦も裸になり入ります。
養父と今井さんは入れ替わり、山中奥様と加藤奥様に。
私は今井奥様。賢二君は養母を犯します。
山中さんも加藤さんも裸で飛び込んで来ました。
その股間は勃起しています。それを見た養母は「奥様とエッチさせてもらったお礼しなきゃ」と。
今井奥様は「この子達、男性のお相手も出来るんですよ。フェラチオしてもらったらどうですか?」
舌舐めずりしながら賢二君が近付きます。山中さんは「えっ。いいのっ?」と加藤さんの顔を見ます。
賢二君が「僕チンポ好きなんです。しゃぶっていいですか?」と聞きます。山中さんは「あっああ」と困惑しながらも返事します。
賢二君が馴れた様子でフェラチオすると「おおぅ。気持ちいい」と賢二君の頭を触ります。
私も加藤さんのをパクっと咥えました。「男の子なのに、チンコしゃぶるなんて」と言って眼を閉じます。
養母が「岬。お尻出して」と言うとアナルにローションを滴し指を入れます。賢二君も今井奥様にヤられて。
今井奥様は「この子達のアナル御主人方の評判良いんですよ。オチンチンにローション塗って入れませんか?」
山中さんと加藤さんにローションを手渡します。
賢二君はお尻突き出して振ってます。私も真似してお尻を振って挑発します。
私の肛門に、加藤さんのペニスが当たります。そしてズブリと入ります。
「ああっ。凄い締まる。おおっ。最高」夢中でピストンする加藤さん。私の身体は前後に揺れます。
賢二君は「ああっ。チンポ気持ちいいっ。突いてっ。もっと突いて」と山中さんを挑発します。
山中さんは「賢二君っ。気持ちいいよっ。ダメだ。出そう。だっ出していいですかっ」と今井奥様を見ます。
山中さんも加藤さんも、私達の中で射精してしまいました。


[55] Re: セックス子供という生き方  :2022/06/26 (日) 14:55 ID:EAAsV40U No.1606
中学生と小学生と、おばさん連中には
孫の年齢でしょう。

子供チンコ、好き中人ですね、驚きます。


[56] Re: セックス子供という生き方  プリウス :2022/06/26 (日) 17:43 ID:59aBxm8A No.1607
そういう年齢だから良いのだと思います。
母親以上の年齢の奥様を相手にしてたと思います。
子供チンコ好きな中高年女性多いと思います。高校卒業するまで何組も番を殺しました。
裸でペニスを起ててるのを見せるだけで我慢出来なくなる感じでした。
混浴で違和感覚えたり、子供が居る事を嫌う人は逃げてきますね。関わりたくない感じです。
それでも半数近くの奥様は、私のペニスを吸ってました。
歳の離れた自分に子供が硬いのを起ててるので、おかしくなってしまうそうです。


[57] Re: セックス子供という生き方  :2022/06/27 (月) 05:38 ID:OOjXlnr. No.1608
プリウスさんも母親以上の年齢の奥様を
裸でペニスを起ててるのを見せるだけで
奥様は我慢出来なくなる感じ。

僕が呼び出された男達も幼女に興味があり
恵梨香ちゃんの妹の 小五の明菜ちゃんにちんこを見せたり
触れさせたりしていたのと同じだと思う。

熟女は少年を、中高年男性は少女を、それと同じ
感じだと思います。


[58] Re: セックス子供という生き方  プリウス :2022/06/27 (月) 20:28 ID:6aTpLNd6 No.1609
本当にそうなんですよね。あの後も私は加藤御夫婦にアナルとペニスを楽しまれました。
今井御夫婦が、賢二君を手本に子供の楽しみ方を教えてました。
加藤さんが「これ気持ちいいですね。あっ奥に当たる」と私の片足を持ち上げて後側位でアナルを突きます。
私は両腕で加藤奥様の片足を持ち上げ、同じ様にヴァギナを突きます。
加藤奥様は「凄いっ。旦那の突きがお腹に伝わってるっ。ああっ。もっと。もっと」
と私の背中を痛い程掴みました。私が「パパァ。ママァ」と叫ぶと加藤さんは私の頬を吸います。
「マジ。この子可愛すぎる。岬君を子供にしたいっ」
狂う様にアナルを突くので射精し、そして勃起はしたままです。
加藤奥様は「いやああぁ。又出したのね。いやああぁぁ」と狂乱状態で顔を振ります。
賢二君も今井御夫婦の間に居ますが、涼しい顔して犯し犯されてます。
「加藤さん達も、岬君に殺されたね」と笑います。今井さんは「初めて経験した子供だもの。殺されるよ」
とペニスを抜いて尻の割れ目で扱きます。
今井奥様は「馴れてる私達とは違うのよフフフ」と股間のザーメンを手に取って舐めてました。
養父母と山中さんは別室でスワップしてましたが、やはり賢二君とセックスすると絶叫しながら猿になりました。
私達も同じ様に、お手本で夫婦と子供のセックスを見せました。
養父の腕枕でアナルを突かれる私に「岬は加藤さん達夢中にさせる為に、わざと泣き叫んだんだろ?」
と聞きます。「うん。だって僕が番殺すの見たかったんでしょパパ」と聞くとペニスでグリグリします。
「ああん。」と言うと「岬は淫乱だなぁ。パパの自慢の息子だよ」とキスをしてきます。
養母は太腿を両腕でぐいっと上げられ「ああっ岬ちゃん。こんな事するから加藤奥様狂っちゃうのよ」
と私をぐいっと引き寄せました。「パパ。岬を加藤さん達の部屋に行かせる?」
と聞くと「大喜びするんじゃないかな」と笑ってました。
養母はそれを聞いて「奥様は岬におっぱい吸わせて離さないと思うわよ。だってこの子可愛いんだものフフ」
と満更ではありませんでした。
その日の夜は案の定、加藤奥様におっぱいを吸わされました。


[59] Re: セックス子供という生き方  葉山 :2022/06/28 (火) 21:54 ID:1RlVdJvs No.1610
衝撃的な話ですね。
私達みたいな熟年夫婦と、十代の少年のセックス。
プリウスさんの話を読んでから、日帰り温泉で中学生位の子を見るとドキドキする様になりました。
この子が妻と、いや妻だけでなく私ともと思うと知らず知らずの内に勃起してしまいます。
小学生位の子でも、ペニスが大きい子居ますよね。
それでいて、顔も身体も子供で中性的な感じです。
続きお願いします。


[60] Re: セックス子供という生き方  プリウス :2022/06/29 (水) 05:27 ID:XvP0zpuk No.1611
葉山さん初めて。ウソみたいな話だと思います。
只、その場にいるとオジサンやオバサンとセックスするのが当たり前みたいな感じになるんですよね。
勿論、クラスには私みたいな子供は居ないんですが、何気に先輩とか後輩には居たりしました。
同じ市内には同級生も居ました。学校帰りにコロッケ買う肉屋のオバサンと肉体関係だったりです(笑)
スワップの世界は近い程、十年以上の関係とかも多く養父母の古くからの友人御夫婦とはしてました。


[61] Re: セックス子供という生き方  はるき :2022/06/30 (木) 05:26 ID:vB1hT7co No.1612
はじめまして。
すごいお話ですね。
自分も中1の時に継母と関係を持ったことあります。
少し似てるかも。
きっかけは小6の時に母に勃起を見せたことでした。
その後しばらくしてたから母のほうから夜這いしてきて…
みたいな感じで関係を持ってしまいました。
子供にしては大きめのペニス(12cmぐらい?)だったのでそれが原因だったのかも。
子供としたがる人って多いんですね。



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他人棒に目覚めて - 現在のレスは4個です -

[1] スレッドオーナー: トラ :2022/04/08 (金) 17:07 ID:K2CfWi9s No.1529
はじめまして
トラと言います
私の他人棒デビューは20歳の頃でした
それから少しの間他人棒生活をしていた頃の経験や感想を書いていきたいと思います
よろしければみなさんと楽しくお話できればと思います


[2] Re: 他人棒に目覚めて  トラ :2022/04/08 (金) 17:27 ID:K2CfWi9s No.1530
私の他人棒デビューは20歳の頃でした
お相手はとある掲示板で知り合った40代の御夫婦です
それまで他人棒という存在すら知らなかった私がなぜそんな御夫婦と知り合ったのかからお話できればと思います

記憶が正しければ19歳のときですが、今まで人並みに恋愛をしていたつもりでした
彼女もできて初体験も経験して、別れてまた彼女ができてまた別れてとどうにも長続きしませんでした
お世辞にもおしゃれとは言えない私でしたが若い頃は意外と彼女を作ることはできました
でも付き合うとすぐに分かれてしまう、そんな恋愛しかできませんでした
今にして考えてみれば若い男は女のコとエッチしたくてたまらない、だから女の子と仲良くなりたい
女の子も恋愛に興味がある年頃です
誰でもいいわけではないですがそれなりの相手と付き合うきっかけがあれば付き合ってしまう。
そんな恋愛だったような気がします。
実際に付き合っていた彼女をちゃんと好きだったのかと聞かれるとわからない部分もありました。
よく言う恋に恋するお年頃だったんだと思います

当時付き合っていた彼女に振られた後、なんか女ってめんどくさいなぁと感じていた時のことです
正直デートとかめんどくさいなぁと思っていましたが、そうはいってもエッチはしたい
でも女の子はおしゃれとかエスコートとかうるさい
わがままだなんて思ったり
あとは意外とひどいことを平気で言ってきたり、逆にこっちが気に入らないことを言うと怒り出したり
すごく女の子に疲れてしまった時がありました
おそらく私が未熟だったからなんだと今では思いますが、でもいっていいことと悪いことがあるだろと今でも思います

話がだいぶそれましたが、性欲は満たしたい、けど女の子に対するストレスもすごい感じてたときです
ふと思ったんです
おばさんが相手ならどうなんだろうと
本当に失礼なことを書くと男にもそんなに相手にされなくなっているはずだしこっちもそんなに気を使わなくてもいいんじゃないかって思ったんです
問題はおばさん相手にエッチな気分になれるかでしたが、いざエッチな目で見てみると意外といけるかもなんて思いはじめました
それからネットでエロ画像とかを探したりしてました
そこで寝盗られという存在を知りました
私は掲示板で40代の男性と出会いメールのやり取りをしました
そのご夫婦は40代で寝取られ経験はまだないけど旦那さんが寝取られに興味があり奥様が気に入ってくれれば寝取られたいとのことでした
しばらくメールや電話でやり取りをして実際にお会いすることになりました
少し離れた場所の方でしたのでホテルを取り一泊する予定でした
そしてそのホテルをプレイの場所とする計画で旦那さんとプランを立てました
旦那さんは最初はプレイを見たいとのことでしたが私が怖くて無理だと伝えると、貸出で二人で構わないと言ってくれました

お会いする当日、最初に待ち合わせの場所には奥様が一人でいるとのことでした
事前に写真の交換をしていましたのですぐにおあいすることができました
スレンダーでおしゃれな奥様でした
お互いにぎこちなくお話をしていると旦那さんが登場して3人で出かけることになりました
車に乗りドライブがてら色々とお話をしてなれてきたところで町中に奥様と私が降ろされデートという形になりました
あとはご自由にと旦那さんは車で去っていきます
私は奥様がおすすめだという定食屋に連れて行ってもらいました
今まで食事はおしゃれなところをと思っていたので少し驚きましたがとても美味しかったです
しかも個室風でしたので周りの目も気にならず楽しくお話できました
食事の際に奥様にあ〜んをしてもらいましたがなんだか母が子供にするように自然な感じだったのが今でも印象に残っています

食事が終わると奥様と二人でブラブラしながらちょっとした観光名所を案内してもらいました
そしてホテルのチェックイン可能な時間となりタクシーでホテルに向かいました
二人分で予約をしていましたのですが奥様はロビーの遠くで待っていました
今にして考えれば人の目を気にしていたんだと思います
ホテルの部屋につくと奥様は旦那さんに電話をかけてホテルに入った事を伝えていました

部屋に入ったあとは二人で少しお話したあとにシャワーをあびてベッドに入りました
ベッドに入ったあとはもうされるがままでした
本当に私はただ寝ているだけです
なにかしたくてもさせてもらえませんでした
これが大人のセックスなのかと

されるがまま射精しはてました

ことが終わったあともひたすらあそこを愛舞されていて悶え続けました


[3] Re: 他人棒に目覚めて  トラ :2022/04/15 (金) 21:52 ID:T33A5/zk No.1532
すっかり人妻にハマってしまった私はいろんなサイトやsnsで人妻を探しました
一昔前ではメル友を作るサイトがありましたのでそこで人妻とメル友になったり、
今は廃れている某snsで知り合ったりしました
数撃てば当たるもので片っ端から人妻と思える人にメッセージを送りました

するとちらほらと返事が帰ってきます
しかも返事をくれた人妻さんとは結構な確率で会うところまでいけました
私は調子に乗ってたくさん遊びました


[4] Re: 他人棒に目覚めて  タートル :2022/06/18 (土) 07:17 ID:mZANaowM No.1586
私も単独で行動したいのですが
私は女なのでやっぱり怖いのと
主人がいるのですが、束縛がまぁまぁあり行動できません



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未亡人となった今 - 現在のレスは45個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 川瀬篤子 :2020/11/18 (水) 13:24 ID:AYUMpIs6 No.1331
、二人の子供達も結婚し、主人とは定年後の生活を楽しみにしていました。それが三年前に主人が58歳で病死。主人頼りの私は嘆き悲しんでいました。
主人が勤めていた会社の親しかった同僚の方や近くに住んで居る主人の弟の義輝さんなどに勇気づけられ少しづつ元の生活に戻りました。
中でも主人の会社の同僚で家族旅行もしていた大橋さんには法要の手配など相談にのってもらい三回忌も無事済ませました。
後日、大橋さんにお礼のお食事をとお誘いし居酒屋さんで二人だけで懐かしい思い出話しをしながら飲みました。
帰りのタクシーの中で手を握られ、篤子さん、ご主人の代わりをしますからとは言われ、お願いしますと手を握り返しましたが、まさか身体の関係までに発展するとは想像すらしていませんでした。


[36] Re: 未亡人となった今  レスちゃん :2021/02/11 (木) 07:45 ID:ayoLNi9. No.1386
女性はやっぱりチンポ好きなのですね。
中折れしてからレスになって寂しかったからと不倫発覚後の嫁の弁解でした。
篤子さんは旦那さんを亡くして寂しかったのですね。
でもこれからは不倫とは無縁となり自由恋愛を重ねて投稿してください。


[37] Re: 未亡人となった今  川瀬篤子 :2021/02/13 (土) 11:07 ID:ZuDLrMrY No.1389
レスちゃんさん

未亡人には不倫の言葉要らないですね。遊ぶのは今だけでしょうね。
私も男性に声をかけて頂けるのもラッキーだとー思っています。

世の中、男と女ですもの、コロナ禍の心のすさんだ今、異性にときめきも
気分転換にいいものです。


[38] Re: 未亡人となった今  レスちゃん :2021/02/13 (土) 18:01 ID:n5JueBSM No.1391
彼とラブホでは三密にはならない二密ですよね。
ソーシャルディスタンスは取れなくても飛沫防止でのディープキスを我慢して
フェラ・クンニと69、下半身の濃厚接触からの結合。
そして蜜で濡れそぼった媚肉の中に男の飛沫を受け止めて
誰にも咎められない男と女の密室の行為を思う存分楽しんで若返ってください。


[39] Re: 未亡人となった今  篤子 :2021/02/15 (月) 06:53 ID:TklWaS2E No.1393
昨夜、邦子から元気していとると電話がきたのです。元気だよ、どうしたのと問うと
淋しいのと訴えるのです。コロナが終息したら、またねと電話を切りました。

やはり、寂しんでしょうね。ニュースで東北の地震を放映しているのを見ていますと
女の一人寝は怖く感じました。知らずしらず指で蜜壺を擦っていました。


[40] Re: 未亡人となった今  篤子 :2021/03/04 (木) 11:24 ID:K6iWMfvA No.1396
コロナの終息も、未だに先が見えません。でも邦子から
楽しもうよ、遊びに行くよと言われ、返事に困っています。

男とは異なる、女と女のあの悦び。邦子に友達連れて行くわに
応じようと思っています。


[41] Re: 未亡人となった今  篤子 :2021/03/07 (日) 10:08 ID:VqRq0qC. No.1397
邦子とは、来週、お会いします。

[42] Re: 未亡人となった今  篤子 :2021/04/03 (土) 15:33 ID:ll/UNm4Q No.1399
邦子に逢うと、みどりさんよとお連れの方の紹介を受けました。駅前のレストランで昼食を
その時にみどりさんは5年前にご主人を亡くされ未亡人と言われ

邦子とみどりさんは同じ町内で顔見知り、ご主人を亡くされ二年後に特別な関係に
なられたとのことでした。


ホテルでの一夜、邦子を真ん中に交互にお乳、おまんこを舐め合い、邦子のペニスバンドでのピストン運動に二人は何度も逝かされました。次にみどりさんが、最後は私がペニスバンドで責めました。

翌朝のホテルの朝食時間の終了10時に間に合うのがぎりぎりでした。


[43] Re: 未亡人となった今  :2022/04/28 (木) 00:53 ID:luYenlfs No.1537
ご主人を亡くされたことは悲しいことですが、その後の人生を性的に謳歌されている様子で
とても興奮しております。
個人的に篤子さんのような女性と知り合いたかったです。女性も男性も相手ができる妻が理想でした。
とても魅力的です。僕もおじさんです^^
これからも楽しみにしております。


[44] Re: 未亡人となった今  篤子 :2022/05/02 (月) 15:23 ID:x3WPuUSc No.1538
一年ぶりです。とろさん有り難うございます。

コロナ禍で外出も控えていました。主人亡き後であっても
まさか主人以外の男性に抱かれるなんて。

今まで小説、ドラマの世界でした。でも女の悦びを知りまして
第二の人生へ、縁とは不思議ですね。


[45] Re: 未亡人となった今  篤子 :2022/06/15 (水) 11:40 ID:TklWaS2E No.1578
コロナ禍で外出も控えていましたが友人から割引があるからと
お温泉旅行に誘われました。

私と同じで一人暮らしの方なので、興味もあって混浴に
脱衣場は女性、男性と別れています。当然といえば当然です。

中央に竹で仕切られていますが、隅のほうに大きな岩のような大きな石が
点々とあり、開いているいるんです。

そこから男性が一人、二人と入って来られたのです。二人組の男性が、初めてなの
どちらからと、問われながら近づいて来られました。

顔だけ出し、タオルで胸を、下は片手で覆っていましたが、30分もすると
のぼせるようになりましたので移動しますと、男性もついて来られるのです。

私たちは立ち上がった時に、タオルで下を隠しましたのがお乳は露出しました。
男性は堂々と、ちんぽは身近で見ました。

肌と肌が寄り添うように二人の男性に挟まれた時には、なぜか嬉し恥ずかし
来るものが来た感じでした。夕食は、コロナ禍で部屋食をご一緒しました。

その夜、それぞれペアーとなり、楽しい一泊になりました。帰りには友人は
いい人と出会えて良かったわと、お惚気放し、久しぶりに楽しかったです。



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人妻を妊娠… - 現在のレスは97個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2015/04/07 (火) 23:57 ID:91gfjVeA No.158
僕は37歳の独身男です。
他のスレでは200人もの人妻を妊娠させたという強者もおられるようですが、
僕も人妻を妊娠させ、子供を産ませたことがあります。
ここではその体験談を書きたいと思います。
 
僕が人妻を初めて妊娠させたのは、もう随分前のことで、
いまから18年前、僕がまだ大学生のときでした。
 
当時僕は一浪した末にようやく大学生になったばかりだったのですが、
ある日街中を歩いていたときに、偶然ある女性に出会ったのです。
 
僕は最初その女性を見たときにはわからなかったのですが、
どこかで見覚えのある女性でした。そして、すぐに思い出しました。
 
その女性は、僕がその3、4年前まで通っていた中学で、英語を教えていた先生だったのです。
その先生はその中学で、僕の学年の英語の担当で、そして同じ学年の別のクラスの担任をしていました。
 
その先生は、滝川クリステルをもっとエロくした感じのなかなかの美人。
名前は伸子(仮名)と言い、僕たちがその中学にいた頃には
まだ20代後半で独身だったのですが、もうそろそろ結婚してもいい年齢でした。
 
僕は中学の3年間、残念ながら伸子のクラスになることはなかったのですが、
そこは多感な年頃の中学生。適齢期の美人の先生となれば興味があるのは当たり前。
何かにつけて、この伸子に目が行くのでした。
 
もちろん伸子が教師という聖職に就いている以上、
生徒との関係など、当時の僕は考えたこともなかったわけですが、
反面、僕はこのときからどうも、何の根拠もないにも拘らず、
伸子に大人の女のいやらしい匂いのようなものを感じ取っていたのです。
 
そんな僕も伸子とは教師と教え子という関係以外の何物でもなく、
結局3年間が過ぎて、僕はその中学を卒業…。
それからまもなくして伸子が結婚、それもかなりの金持ちと結婚して
教師を辞めたと僕は噂で聞いていました。
だから、こんな街中で伸子と再会するとは思いませんでした。
 
街で見かけた伸子は、上質な服を着飾って、
その中学にいたときよりも、さらに綺麗になっていたように見えました。
 
そんな伸子が、どうしてこんな街の中を歩いているんだろう?
それとも人違いか?
 
色々な思いが交錯するなか、僕はその女性に声をかけるべきか否か、迷いました。
 
でも、もしその女性が伸子で、ここで声をかけなかったら、
もう二度と会うこともないかもしれない…
 
そう思った僕は、勇気を振り絞って、女性に声をかけたのです。
 
そして、このことが、その後の2人の運命を大きく変えることになろうとは、
当の僕も伸子もこのときは思いもしませんでした。

「先生っ、先生じゃないですかっ…?」

そう声をかけられた女性は、一瞬訝しげな表情で僕を見ました。
僕は、何とか思い出させようと、女性に必死に訴えました。
 
「地平(僕の名字;仮名)ですよっ、地平! ××中学で先生に英語を教えてもらっていた…」
 
すると、その女性はようやく思い出したようで、
「ああっ、地平!?」
と大きな声を上げました。
 
やはり女性は、あの中学で英語教師をしていた伸子でした。
伸子は、その日ひとりで街に買い物に来ていたようでした。
 
それで、久々の再会に、僕と伸子は近くの喫茶店でお茶することになったのです。
 


[88] Re: 人妻を妊娠…  野村 :2021/10/04 (月) 11:25 ID:LnAgh6nE No.1480
いつ妊娠させるの?

[89] Re: 人妻を妊娠…  :2021/10/18 (月) 10:37 ID:C5lvntGI No.1490
 
会話
 
かくして伸子と交わってから小一時間に、僕は4度もの射精を伸子の中でしたのでした。
 
僕は伸子のからだの上で、激しい息をしながら、しばらくぐったりしていました。
 
僕は射精後の半ば放心状態でいましたが、それでも、僕はまだ伸子と交わっていました。
 
今日は伸子と好きなだけやれるという思いからくるのか、
射精してもなお、まだ伸子のオマ○コにチ○ポを挿入れていたい、という感じだったからです。
 
4度もの射精をした後、それで、またすぐ射精、というわけではなかったのですが、
伸子のオマ○コに挿入していると何とも心地よいから、僕はそうしていたのです。
 
伸子のオマ○コのほうも、そんな僕のチ○ポを、優しく且ついやらしく呑み込み続けていました。
 
僕と伸子は、こんなふうに一組の男と女として結ばれていることを楽しむという感じでした。
 
快感のほとぼりが冷め、ようやく僕が顔を上げると、伸子はまた妖しい笑みを浮かべて、僕を見ています。
 
僕と伸子は、正常位で交わりながら、また至近距離で互いの顔を見つめ合う感じになりました。
 
ですが、その後、僕と伸子はただ見つめ合っているだけではなく、いろいろと言葉を交わしたりするようになりました。
 
言葉を交わすと言っても、やはりこういうことをしているわけですから、基本は男と女の会話が主になります。
 
だいたいは、いまのはどうだった? というところから始まり、あとはそこから派生する他愛のない話をしていました。
 
例えば、そのとき伸子は僕にこんなことを訊いてきました。
 
「ねぇ、地平、あんた、オナニーしたことあるの…?」
 
伸子の出し抜けの問いに、僕はウソをつくわけにもいかず、ありのままに答えました。
 
「ああ、あるよ。」
 
すると伸子は、好奇の目で僕を見て、さらに訊いてきます。
 
「そうなのね。いつからしてるの…?」
 
「中2…」
 
「へぇー、そうなの? 中学のときから?」
 
伸子は驚きの声を上げました。
 
「ああ…」
 
そうです、中学というのは、僕と伸子が同じ時間を過ごしたあの中学です。
 
「そうなの? あんた、真面目そうな顔して、やることやってたのね」
 
「ああ…」
 
伸子は、相変わらず好色な笑みを浮かべて、こちらがきまり悪くなるようなことを言ってきます。
 
「それで、誰のことを思い浮かべて、オナニーしてたの?」
 
「えっ!?」
 
伸子はまたずいぶん切り込んだことを僕に訊いてきます。
 
「そんなこと言うの?」
 
「いいじゃないの。誰と言ったって、いまさらどうなるわけでもないんだし…」
 
伸子にそう言われて、僕は恥ずかしくも、当時思い浮かべていた同級生の女子生徒の名前を2、3人挙げました。
 
その名前を聞いて、伸子はうれしそうな笑みを浮かべて、
 
「へぇ、あんた、あの娘が好きだったのね?」
 
と僕に言いました。そして、
 
「まあ、あの娘、なかなか可愛かったからね…」
 
と伸子なりの意見も言ってきました。
 
僕が名前を挙げたある女子生徒が、本当に可愛かったかどうかはわかりませんが、
でも、当時の僕がその女子生徒に少なからぬ関心があったのは事実です。
 
僕は当時の乏しい知識の中で、その女子生徒とセックスしているのを想像しながら、男の精を漏らしたものです。
 
伸子はさらに、
 
「それと、この娘も、なかなかの美人で、ボインだったし…」
 
と、僕が挙げた別の女子生徒についても、スケベな目線でいろいろ話しました。
 
たしかに、その女子生徒は、伸子の言うように、なかなかの美形の顔をしてましたし、
当時中学生にしては、胸も大きく発達していました。
 
だから、当時の僕は、その女子生徒のそんなからだに良からぬ思いを感じていたのも事実ですし、
また仮にその女子生徒がセックスした場合に見せるであろう恍惚感溢れる表情なんかを想像して、
やはり思わず男の精を漏らしてしまうことがあったのも事実です。
 
こんなふうに伸子は、ゴシップのような話を、こうして交わっている最中でも、僕にいろいろしてくるのでした。
 
こういった辺りは、女特有のゴシップ好きというか、伸子もその例に漏れないという感じでした。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[90] Re: 人妻を妊娠…  シン :2021/10/22 (金) 04:38 ID:sNxaDSa. No.1491
いつも楽しみにしています。今後の展開が楽しみです。

[91] Re: 人妻を妊娠…  :2022/02/12 (土) 11:17 ID:DD4FkOkc No.1517
 
最近何かと忙しく、また長らく間が空いてしまいました。
 
遅々として進みませんが、少しずつでも更新していければ、と思います。
 
******************************************************
  
夕食
 
そんな調子で、2人が、というよりは、僕がまたいやらしい気分になってきたら、
僕はまた伸子に濃厚なキスをしたり、伸子のからだに愛撫をしたりするのでした。
 
そんなことをして気分を高め、そこからさらには、ピストン運動に入ったり、
あるいは、伸子がオマ○コを締め付けてきたりして、2人して快感を高めていくのです。
 
そして、そんなことをしていると、僕はまたたまらなくなって射精してしまうのですが、
それでもまだ交わったままでいたりしました。
 
そのときも、特に、まだあの中学にいた頃に、僕が英語の授業中に、いやらしい目で見ていた伸子の黄色いセーターの
胸の膨らみの中身で、伸子が言うボインを、いまは直に鷲掴みにし、好き放題に揉みしだいたりしていたのです。
 
それも、揉みしだく手のひらの腹に、硬く勃った伸子の乳首が当たっているのを感じ取っている。
 
あるいは、同じくまだあの中学にいた頃に、僕が英語の授業中に、いやらしい目で見ていた
伸子のパンタロンの中身の尻にも、いまは手を廻して、いやらしい手つきで、直に触りまくったりしているのです。
 
そんなことをすると、伸子は
 
「あぁんっ、やらしいわぁ。」
 
などと僕に言うのですが、僕は伸子にいやらしいことをしたくてそうしているのであり、
また伸子も実はそういういやらしいことをされたいのです。
 
そんなことを、伸子と舌と舌をねっとり絡ませ合うような濃厚なキスをしながらしている境遇にいることに、
僕は無上の悦びを感じながらしていたのでした。
 
当然回数を重ねてくると、射精後にぐったりしている時間も、そしてその後にする会話の時間も長くなり、
射精と射精の間隔が少しずつ長くなってきます。
 
でもそのおかげで、僕と伸子の交わりながらの会話は、
まるで夫婦の夜の会話のように、いやそれ以上に濃密に、いろいろなことが話されるようになるのでした。
 
そして、卑猥で低俗な会話を交わしていく中で、2人の気持ちも快感も高まってきて、また頂点を迎える…。
 
その会話の中で、僕は伸子について本当にいろいろなことを知るのでした。
 
伸子はかつては教職に就いていた立場になったにも関わらず、その間も数々の男性遍歴を重ねてきたようで、
そういうところからも、殊にセックスに関しては、どれだけ貪欲でいやらしい女であるかがよくわかりました。
 
こんないやらしい女が、そしてこんないやらしいオマ○コをした女が、
いやしくも中学の英語教師をしていたとは、ある意味、大きな驚きです。
(勿論、英語はオマ○コで教えるわけではないのですが…)
 
さらに、伸子はとても悪賢い女だということもよくわかります。
 
そもそも、中学校と言えども、教師になるには、四年制の大学に進学し、教職課程を修了しないといけないので、
それなりの地頭が求められるのですが、伸子はそれだけのものを持ち合わせていたようです。
 
伸子は、別嬪な顔とその頭の良さで、色仕掛けでいまの金持ちの旦那をうまく射止めて富豪夫人になったようです。
 
そしてその頭の良さは、かつて教師をしていた頃は、いやらしい匂いをプンプンさせながらも男関係がバレず、
また結婚したいまは、旦那にバレずに、うまく僕と浮気をするうえでも存分に発揮されているようでした。
 
そんな伸子の陰湿なほどのいやらしさに、ますます惹かれていく僕がいたのでした。
 
そんな感じで、僕と伸子は、その日の午後は夕方まで、ほとんどずっと交わりっ放しでいました。
 
その日何度目かの僕の射精の後、僕が伸子のからだの上でしばらくぐったりし、また顔を上げたとき、
窓から入る光も薄くなり、外が暗くなってきているのがわかりました。
 
そんな僕の顔を見た伸子は、
 
「地平っ、すごく良かったわっ…」
 
と言いました。
 
伸子も、自分のオマ○コに男のチ○ポがずっと挿入されているのがとてもうれしかったようです。
 
「そろそろ夕方ね。ごはんにする?」
 
昼食を食べてから、ほとんどベッドの上で過ごしていたため、もうそんな時間だったのでしょう。
 
「ああ…」
 
僕は、伸子にそう言われて、ようやくチ○ポを伸子のオマ○コから抜きました。
 
抜いた僕のチ○ポは、まだ伸子が被せたスキンで根元まで覆われていて、その先の精液溜まりはもちろん、
亀頭の部分にまで、僕が伸子の中で何度も出した白濁の粘液で隠れて見えないほどでした。
 
それを見た伸子は、
 
「まあ、すごいっ!」
 
と半ば驚きの声を上げました。
 
伸子は、僕のチ○ポからそのスキンを外し、右手でぶら下げるようにして、目の前でその中の白い成果物を見ていました。
 
「すごいわっ…」
 
伸子は、意地悪っぽい淫らな笑みを浮かべて、僕に訊いてきました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[92] Re: 人妻を妊娠…  太田 :2022/03/18 (金) 11:35 ID:Lklk4z1Q No.1523
何時妊娠させるの?待ってます。

[93] Re: 人妻を妊娠…  :2022/04/17 (日) 20:19 ID:tpZMu.Sw No.1533
昼間はすました顔の伸子が、これまで以上に自分自身を解放することが来ますよう、
今後ともご協力をよろしくお願い致します。


[94] Re: 人妻を妊娠…  :2022/04/27 (水) 16:04 ID:L9JXua7U No.1536
 
これを読んでいる方は既にお気づきと思いますが、
僕はドの付くほどのスケベなので、この後も伸子にはいろいろといやらしいことをしました。
 
それは、あの中学で数年前まで、僕にも英語を教えていた元女教師のからだを汚してみたいという思いがそうさせた
のも事実です。
 
僕は、伸子のボインを入念に舐め回した後、純粋にスケベな好奇心から、
今度は伸子の下腹部に群生している黒々としたちぢれ毛(マ〇毛)の茂みに顔を埋めたのでした。
 
その茂みは別名恥毛とも言いますが、実際恥ずかしい部分に生えているためにこんな名前がついているのだと思います。
 
それが生えているのは、紛れもなく伸子が肉体的に成熟した大人の女である証…。 
 
僕は、伸子の大人の女の証で、恥ずかしい部分に生えている黒々としたちぢれ毛(マ〇毛)の茂みに顔を埋めたのです。
 
そうです。元女教師が、その元教え子だった男に、恥毛に顔を埋められているのです…
 
いきなりそんなことをする僕に、伸子は少し驚いていましたが、特に抵抗しないで、されるがままにしていました。
 
僕は、伸子の恥毛に顔を押し付けるように埋めたまま、鼻で大きく息をしていました。
 
すると、伸子の股間から漂ってくるやや酸味がかった匂いが、僕の鼻孔の奥をツンと突きます。
 
この鼻の奥をツンと突く匂いが、伸子の女の匂いなのです。
 
僕にとっては、それは、いやらしい大人の女の匂いに他なりませんでした。
 
僕はいまや、この伸子のいやらしい女の匂いを存分に堪能できる境遇にいるのです。
 
僕は伸子のVゾーンにしばらく顔を埋めたまま、伸子の女の匂いをじっくり味わっていました。
 
伸子も、自身の股間に感じる僕の荒々しい鼻息の熱気に、
逆に自分の股間から漂う臭気がこの男の鼻の孔に吸われていることはじゅうぶんわかっていたはずです。
 
それは、伸子にとっても、とても恥ずかしいことだったでしょう。
 
僕としても、あの中学で自分たちにも英語を教えていたこの元女教師に恥ずかしい思いをさせたくてそうしていました。
 
それでも伸子は、特に強く抵抗することもなく、僕の好きなようにさせていました。
 
伸子には、僕にそうさせるだけの余裕がありました。
 
まさに経験豊富な大人の女の余裕です。
 
しばらく伸子の下腹部の茂みに顔を埋めたままでいると、鼻孔の奥をツンと突く酸味がかった伸子の股間の匂いに、
元女教師の一番恥ずかしい部分の匂いを嗅いでいるという思いが、僕を猛烈にムラムラとした気持ちにさせるのでした。
 
僕はいたたまれなくなって、伸子の恥毛から顔を離して、からだを起こしました。
 
すると伸子も、僕が直ちにインサートすると察したのでしょう。
 
伸子の手が伸びてきて、僕の欲望でもう張り裂けそうなチンポをギュッとつかむと素早くスキンを着けてしまいました。
 
再び避妊を施された僕は、伸子の両脚をつかむと、左右に大きく開かせました。
 
先ほどまで僕が嗅いでいた卑猥な匂いを発していたであろう、伸子のオマ○コが、目の前に現れました。
 
そのオマ○コは、その匂いを僕に嗅がれていたせいか、ジットリと淫蜜を滲ませて、明らかに僕を誘惑していました。
 
伸子は、こんな自分の一番恥ずかしい部分を晒されても、ただされるがままにされていました。
 
女も、一線を越えた関係となると、こうも恥も外聞もなくなるのでしょうか。
 
僕は激情に後押しされるように、スキンを被せられたイチモツを、伸子の股間の卑猥な穴に近づけていきました。
 
その先端を、伸子の穴の口に当てがって突き立てると、僕は手を伸ばして伸子の尻の両わきをしっかりつかみます。
 
そして、僕は腰をグッと前に押し出しました。
 
スキンを被せられた僕の亀頭が、狭い伸子の穴の狭い口をメリメリ少しずつ押し拡げて中に入っていくのがわかります。
 
そして、僕の亀頭の一番太い部分が、伸子の穴の口に呑み込まれようとしたときに、
それまで容易に侵入を許さなかった伸子の穴の口の抵抗が急に弱くなり、
亀頭の部分がスルリと滑り込むように伸子の穴の中に挿入りました。
 
「あっ、あぅっ…」
 
僕の亀頭の侵入に、伸子は詰まったような声を発しました。
 
その後も、僕は伸子の尻の両わきをしっかりつかみ、
狭い伸子の膣腔の壁を、亀頭の硬さに物言わせて、グイグイ左右に押し拡げながら、少しずつ中に挿入れていきました。
 
グリュっ、グリュッ!… という感じで中に入っていく僕のチ○ポに、伸子は、
 
「ああっ、地平っ、すごいっ、すごいッ!!…」
 
と声を上げました。
 
伸子の下半身を貫いていく僕のチ○ポの力強さに、伸子は僕の欲望の強さを感じていたのかもしれません。
 
「ああっ、素敵っ、素敵ぃっ!…」
 
伸子は悦びの声を上げて、僕の侵入をそのまま受け入れていました。
 
そして、まもなく僕のチ○ポがほぼ根元まで呑み込まれようとしたとき、亀頭の先が伸子の膣奥の行き止まりに達し、
僕の挿入は完了しました。
 
挿入を終えた僕が見下ろすと、先ほどまで僕が顔を埋めていた伸子の下腹部の黒々とした茂みが、
僕の下腹部に群生している黒々とした茂みと、2人の結合部で繋がって一つの茂みを形成しているのが見て取れました。

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[95] Re: 人妻を妊娠…  大田 :2022/05/26 (木) 02:19 ID:bsvZMl4g No.1543
いつ妊娠させるの?

[96] Re: 人妻を妊娠…  :2022/06/09 (木) 13:27 ID:D.c2zlaw No.1571
男として羨ましい限りですけど、世間には有ることですよね。

[97] Re: 人妻を妊娠…  :2022/06/15 (水) 00:17 ID:yFaYOvNA No.1577
 
峰さん、コメントありがとうございます。
ええ、有ることなんですよ。
ある意味、僕はとてもラッキーだったということなんだと思いますが、
それゆえにとても美味しい思いをさせてもらいました。
遅々として進みませんが、それを書かせていただいています。
 
******************************************************
 
四十八手
 
僕がまた射精した後の夫婦の会話のようなやり取りの中で、伸子が僕にこんなことを訊いてきました。
 
「地平っ、四十八手って知ってる…?」
 
四十八手…
 
これを読んでいる方は、当然ご存知と思いますが、言うまでもなく、男と女の交わりのいろいろな体位のことです。
 
これは、江戸時代に、相撲の決まり手となぞらえて、男と女の交わりの48の体位を名付けたものです。
 
もちろん、体位はこれだけではないのですが、
その時代からポピュラーな体位をまとめると、この四十八手に集約されるというものです。
 
そのとき、僕もどこか名前を聞いたことはありましたが、でも、まだ詳しくは知りませんでした。
 
「いやっ、あまり…」
 
と僕が答えると、伸子は、
 
「じゃあ、きょうは、時間がたっぷりあるから、四十八手を教えてあげるわ…」
 
と言いました。
 
それで、その日、伸子は、僕にその四十八手というものを教えてくれることになりました。
 
つまり、男と女の交わりには、いろいろな体位があるということを…。
 
僕と伸子は一度交わりを解くと、伸子が僕に向かってこう言いました。
 
「じゃあ、最初は岩清水ね。」
 
岩清水とは、また風流な名前だと、僕は思いました。
 
江戸時代の人は、体位にそんな風流な名前を付けて、男女の交わりを楽しんでいたんだと…。
 
それで何をするのかと思うと、
 
「地平っ、仰向けに寝て…」
 
伸子にそう言われて、僕は言われた通りに、ベッドの上に仰向けに寝ました。
 
すると、伸子は、僕の顔の上に跨るようにしたかと思うと、僕の顔のすぐ横に両ひざを立てるようにして、
そのまま僕の顔の上に座るように股間を近づけてきたのです。
 
伸子の卑猥な股間が、僕の顔のすぐ上にまでやってきました。
 
やや酸味がかった、伸子の股間のあの独特の匂いが、僕の鼻の奥をツンと突いてきます。
 
そして、僕の目のすぐ上の辺りには、伸子の下腹部に群生している黒々としたちぢれ毛(マン毛)の茂みが見えています。
 
僕の顔の上に跨った伸子は、僕に言いました。
 
「これが、岩清水よ。」
 
そうなんだ…
 
四十八手とは、必ずしも挿入するばかりではなく、こういう刺激を与えるものもあるということを知りました。
 
岩清水とは、いわゆる顔面騎乗というもので、
それも女のほうから男の顔の上に跨って、自分の恥部を男の晒け出すものです。
 
それも、ただ見るだけでなく、当然女性器を口で舐めたりすることは容易に想像できます。
 
クンニ好きの男にとってはたまらない体位です。
 
もちろん、それまで僕も伸子にクンニをしたことはあるのですが、
女の伸子のほうから僕の顔の上に跨ってきてクンニをしたことはありませんでした。
 
「地平っ、舐めて…。」
 
やはり、この体位では、男が女陰を舐めるのが定番のようです。
 
僕は、伸子の求めに応じて、すぐ上の伸子の股間の卑猥な小陰唇の内側のアワビのような部分に口を付けました。
 
そして、そのアワビを大きく開けた口で覆うようにして、下から上に舐め上げるように舌を口の中で動かしました。
 
「あっ、あぁんっ…」
 
恥部を舐められて、伸子がため息混じりの声を上げます。
 
僕が、伸子のオマ○コの口に吸い付くような感じで、その辺りを舌で強めに刺激してやると、伸子は腰をくねらせるようにして、
 
「あぁんっ、スケベっ!…」
 
と声を上げました。
 
伸子は、そんなふうに僕に非難めいた口調でスケベと言いましたが、
実は僕にそんなスケベなことをされたいのであって、事実そうされていることを悦んでいるのだとわかります。 
 

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人妻を妊娠させる愉しさ - 現在のレスは73個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2017/10/10 (火) 20:29 ID:vfTRABjk No.991
 これまでに多くの人妻を妊娠させてきたが、ここで体験を語ろうと思う。
 私は、青森県東部の自衛隊の町で生まれ育った。初めて人妻を妊娠させたのは、私が16歳(高校1年)の時で、相手は近所に住む22歳の若妻だった。
 その人妻と初めて会ったのは、私が中学を卒業した年の3月のことだった。祖父が元自衛官ということもあり、転勤組の自衛官の面倒を見ており、私も度々転勤組の引っ越しの手伝いに借り出されることが多かった。
 若い夫婦が近所に越してくる、という連絡を受けたのはその2日前だった。私は春休みの1日が潰れることに不満であったが、祖父に逆らうことも出来ず、仕方なしにその手伝いに加わった。その日の朝、10時に荷物が来ることになっており、9時には夫婦と引っ越しの打ち合わせ等を行うことになっていた。退屈な1日の始まりになると思われたが、その人妻を見るなり、そんな気持ちは吹き飛んだ。
 その人妻は、見るからに美人で魅力的だった。名前は『恭子』としておこう。顔立ちは女優の深田恭子に似ており、胸はDカップ程で、かなりの巨乳。こんな姿でテンションの上がらない10代のガキはいないだろう。旦那は恭子より2歳年上の24歳の自衛官、2人は福岡から転勤してきたとのこと。
 恭子は初めての県外ということで、新天地に不安が強い様子だった。私は引っ越し以後も近所の地理や町全体の地理を恭子に案内したり、旦那が留守の日中の話し相手になったりと、面倒を見るようになった。やがて、私は高校に入学し、新学期もスタートしたが、休みの日は恭子の話し相手になるのが日課となっていた。自衛隊はシフト制の組織だ。旦那は土日も勤務のことが多かった。
 恭子と話をするようになってから、彼女の悩みの相談にも乗るようになっていた。彼女は結婚2年目で、早く子供を欲しがっていたが、旦那があまり乗り気ではないようだった。
 私の高校生活がスタートして少し経った頃、恭子と肉体関係を持った。その日は、ゴールデンウィークを過ぎた5月中旬の休みだった。仕事により旦那は留守で、家には俺と恭子私の二人きり。
 話の内容は、珍しくエロ話だった。
 「ガイズ君、エッチしたことある?」
 こう切り出した恭子に主導権を握られ、一気に下ネタトークに拍車が掛かる。私が童貞であることを話すと、
 「彼女、いないの?」
 といった感じだ。いない、と言うと、
 「私で良ければ、初めての女になろうか?」
 と彼女は大胆なことを言った。どうせ、冗談だろう。私は「お願いします」と答えた。冗談のつもりだった。
 「決まり!!」
 そう言うと彼女は、上の服を脱ぎ始めた。下着は紫のブラ、Dカップの巨乳が露わになる。私は突然のことに身動きが取れず、その様子を眺めるしかなかった。
 「ほら、ガイズ君、あなたも準備して。」
 そう言いつつも、恭子はスカートを脱ぎ捨てる。俺は恭子に促されるがまま、風呂場に向かい、服を脱ぎ、恭子とシャワーを浴びた。その後は、恭子のリードでことが進んだ。フェラにクンニ、コンドームの付け方、挿入。あっという間の童貞喪失だった。
 恭子とは、その後も旦那の目を盗み、度々セックスするようになった。夏休みに入ると、こちらも都合がつきやすい。夏休みは旦那の勤務の時は、ほぼ毎日するようになった。
 あれは、8月中旬のことだった。その日の午後は恭子といつもの様にセックスをしていた。恭子のフェラでチ○ポを大きくした後、コンドームを装着した。コンドームを被せられたチ○ポが目に付いた。何気ない風景だが、ふと疑問が浮かんできた。
 (生で入れたら、どうなるだろう?どんなに気持ちが良いことか…)
 当時、AVでは生挿入とか、中出しがはやり始めた時期でもあった。私もその内容に興奮する輩の一人だった。
 「ガイズ君、どうしたの?入れるよ。」
 恭子の声に我に返った。俺は布団に横になる。恭子は俺に跨り、チ○ポを自分のマ○コに入れると、腰を使ってきた。パンパン、という肉が重なる音と、恭子のくぐもった喘ぎ声が部屋に響いていた。
 (生で恭子と繋がりたい…)
 想いは強くなるばかりだ。騎乗位でされているというのに、全然快感が伝わらない。
 「ハア…、ハア…、次、ガイズ君の番…」
 促されるまま、バックの体勢に移る。恭子は私から降りると、うつ伏せとなり、尻を私の方に突き上げた。私は言われるがまま、恭子のマ○コにチ○ポを納め、腰を振り始めた。深くゆっくりと、時には強く高速でピストンする。
 「アアアアアアッ!!」
 恭子の声が部屋を制した。今、私の目の前で恭子が私のチ○ポで快楽を究めている。その無防備な姿に決意する。
 (恭子と生で繋がる!!)
 次の体位変換が勝負だ。最後は正常位でイク、これが俺達の日課だ。
 「恭子さん、そろそろ…」
 「うん…」 
 私はチ○ポを抜くと、コンドームの先に手を掛け、乱暴に引っ張った。その間にも恭子はゆっくりと体勢を仰向けにしていく。すっかりと仰向けになった恭子は、足を屈曲して広げると、私を受け入れる体勢を採った。私は恭子のマ○コに生のチ○ポを押しつけ、ねじ込んだ。
 「アッ…」
 恭子の口から快感の声が漏れる。私は外したコンドームを恭子の顔の脇に投げた。コンドームは恭子の顔の右側の布団に着地した。白いシーツに細長いピンクの模様が加わる。私は三度、恭子をゆっくりと深く突いた。ゴム越しでは感じられない電気信号が、私の脳を打った。強烈な閃光の様だ。
 恭子は喘ぎながら、身を捩らし、右側を向いた。恭子の目は、そこで見開かれる。私の方を向いた時、その顔には驚愕と恐怖が宿っていた。
 「ちょっと、ガイズ君…アアッ!…コンドーム、どうしたの…アアッ!」
 私は腰を振り続けている。恭子は快感に溺れながらも私への抵抗を声と態度で示した。両手を拳にして、私に殴りつける仕草をした。私は恭子の両手を掴み、布団に押し付けた。丁度、万歳の格好になった。腰を振る速度を早めた。
 「恭子さん、俺、生で恭子さんと一つになりたいんだ。一度で良い、このまま中に出すよ。今日一回で良いんだ。次から、こんなことはしないから…」
 「アアア…ダメだよ。赤ちゃんが…アアッ…赤ちゃんが出来ちゃうんだよ。ダメッ!!アア…」
 正論で諭そうとしても、快感には抗えないようだ。
 「ダメ…私とガイズ君の将来がメチャクチャになるんだよ。アアア…まだ間に合うから、抜いてッ!!アアッ!」
 私はひたすら腰を振り続けた。コンドームでは味わえない快感に酔いしれながら…。やがて、その時がやって来た。私はその瞬間を声に出して、恭子に伝えた。
 「恭子さん…、出る!!イクよ。」
 「ダメー!!」
 恭子の声が断末魔の様に部屋に轟いた。恭子の中で、私のチ○ポが弾けた。私は恭子に覆い被さる。チ○ポが弾けた後にその先から何かが出される感覚が伝わってくる。その放出は1分程続いた。放出が続いた後には、快楽の波が…まるで、嘔吐の後の爽やかな気分にも似た。
 射精の後も、私のチ○ポは脈打つことを止めなかった。
 「…ダメ…、ダメよ…」
 恭子は涙を浮かべつつ、譫言のように繰り返すだけだった。私はチ○ポの収縮が収まると、恭子のマ○コからチ○ポを引き抜いた。マ○コから、ドロリとした白い精液がこぼれ落ちる。むくりと恭子が起き上がった。布団の上に膝で立つ。えづきながら、自分の股を見る。引力に引かれ、精液の滴が一滴、ポタリと布団に落ちた。
 「恭子さん…」
 呼びかけた時、私の左頬を熱を帯びた痛みが襲った。恭子が私をびんたしたのだ。恭子は鬼の形相で私を睨み付けていた。
 「帰って!!出てってよ!!!」
 私は恭子に言われるがまま、服を着ると、恭子の家を後にした。
 それから、夏休みが終わり、2学期が始まっても、私と恭子の関係は改善しなかった。あれ以来、恭子の家に行くことはなくなり、恭子も私が家の前を通るのを見かけると、睨み付けるようになった。恭子は、私が無許可で中出ししたことを警察に言うかもしれない…強姦魔に関係を強要され、無理矢理膣内に精液を流し込まれたと…そんなことを考えながら、怯えた生活が暫く続いた。
 様々な不安も薄れかけ、高校生活も軌道に乗った11月中旬ことだった。
 「ちょっと!」
 道を歩いていると、ふいに呼びかけられた。声の方を振り返ると、恭子が家の中から手招きしていた。不安を覚えたが、拒むこともできず、家の中に入った。玄関先まで恭子が出迎える。恭子の姿を一目見るなり、驚きのあまりに声が出なかった。恭子の下腹部が大きく膨らんでいる。私の視線に気付いたのか、恭子はニコリと笑みを浮かべた。その光景に私は不気味さを覚えた。
 「ああ、やっぱり気付いた?まあ、立ち話でも何だし、上がって」
 家に上がり、茶の間に入った。腰を下ろすと、恭子は語り始めた。
 「妊娠3ヶ月ですって。あの時の子供よ。私とガイズ君の子供。あなた、とんでもないとことしてくれたわね。」
 私は自然と項垂れていた。恭子に対する罪悪感と恥ずかしさでまともに顔が見れなかった。
 「ごめんなさい…」
 懺悔の言葉が出た。
 「謝ることじゃないわ。私、何も怒ってないもの」
 その言葉に私は驚いた。
 「でも、俺は恭子さんに無理矢理、中出しを…」
 「確かに、あの時は怒ったわ!!無理矢理は女のことを大切にしてない証拠だし、あんなことをされて喜ぶ女はいないわよ。でもね、ガイズ君とセックスするようになってから、こんな日が来るんじゃないかという予感はしてたの!!私、ガイズ君の子種が欲しかったから。」
 「旦那さんの子は…」
 そういった時、恭子は怒り口調になった。
 「あんな腰抜けの子供なんて、要らないわよ。子供をせがめば、仕方なしに入れて、すぐに出して終わりなんだもの!!…ところで、ガイズ君はA型だったわよね?」
 「はい、A型です。」
 「良かった。旦那もAだから、安心して産める。大丈夫、あの後で旦那にも出させたから、アリバイはバッチリ!!ねえ、この子産んだら、また妊娠させてね。最低でも2人は産みたいから。」
 「ちょっと、恭子さん…」
 「『恭子さん』って言うの、止めて!!恭子って、呼んで。私はもう、あなたの女なんだから。」
 2人目を産ませるという言葉に私のチ○ポは反応し、起っていた。恭子は私の股間に気付くと、私のベルトを外し、ファスナーを下ろし、ズボンとパンツを引くと、いきりだった私のモノをうっとりと眺め、口に含んだ。

 


[64] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2021/02/11 (木) 07:51 ID:up9iyhkM No.1387
 加奈子との続きを記す。
 「加奈子さん、お願いがあるんだけど…」
 私は加奈子に声を掛けた。
 「うん?」
 加奈子は目を大きくさせて、頷いた。大きな目がクリッとしていて、可愛い。私は一瞬、加奈子の顔に見とれたが、気を取り直して言った。
 「加奈子さん、立って下さい。俺、加奈子さんのマ○コを見たい。いや、舐めたい!!」
 加奈子は微笑むと、ゆっくりと立ち上がった。


[65] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2021/02/11 (木) 09:16 ID:up9iyhkM No.1388
 加奈子との続きを記す。
 私の斜め上の視界を加奈子の白い下腹部が遮った。加奈子はそのまま、前に出た。私の目の前に黒い茂みが現れた。茂みの下方に目をやると、一本の線が見えた。線を境にした両側の肉は黒かった。加奈子はその線の両側の肉襞に右手の人差し指と中指を掛け、外側に向けて、指を動かした。黒い肉襞が左右に分かれ、真ん中にサーモンピンクの肉が現れた。サーモンピンクの上部に目をやると、ぷっくりとした肉豆が見えた。
 (ああ、美幸!!)
 違う女のことを考えるのは無礼とは知りつつも、私は美幸のことを思い出していた。美幸のマ○コも、ちょうど、このような感じなのだ。黒い肉襞にサーモンピンクのマ○コ―。
 ただ一つ違うのは、クリ○リスの大きさだ。美幸のクリ○リスに比べ、加奈子のクリ○リスは少し大粒なのだ。風呂場の窓から微かに入り込む光に照らされ、鈍く光るそれは黒真珠のようにも思えた。
 フッ、と頭上で小さく空気が漏れた。加奈子が笑ったのだ。所々を水で濡らしたショートカットの髪の数本が重力に引かれ、前に垂れている。唇の両口角を吊り上げて笑うその様は小悪魔そのものだ。不気味な感じはしたが、嫌悪感はない。むしろ、卑猥で美しい。


[66] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2021/03/28 (日) 23:21 ID:4I7kZxgE No.1398
 加奈子との続きを記す。
 私は見上げた先にあるサーモンピンクの部分にむしゃぶりつき、舌を動かした。
 「ハァ…ン…」
 甘美な声が浴室に響いた。口内に生温かいヌルリとした粘り気のあるものが広がる。私は一度、サーモンピンクの肉の部分より、口を離した。サーモンピンクの下の部分が見えた。サーモンピンクと黒い肉襞の境目に、半分に口を開けた黒い穴が見えた。
 (ああ、マ○コだ…)
 これから、自分の欲望で大きくなった物が入る場所を一瞬でも見れたことに、素直に感動していた。私は加奈子の大粒で鈍く黒い光沢を放つクリ○リスに口付けし、肉豆を唇全体で包み込み、舌を這わせた。コロンとした感覚が舌先に生じた。
 「アアッ…だめッ!!…アアッ!!」
 目の前に黒い茂みと下腹部、そして、たわわに実った巨乳―。そして、視界の上には眉を寄せ、白目になり、口を開いた加奈子の姿があった。浴槽の縁に掛けた両手が小刻みに震えている。私はクリ○リスの外周をなぞるように舐め、次いで肉豆を舌先で転がすように舐めた。
 ジュルッ、ジュポッ。
 唾液で湿り、時々空気が交じった卑猥な音が風呂場全体に響く。
 「アアアッ…アアッ、アーッ!!」
 加奈子の声は絶叫に変わる。徐々にグラグラと体の動きが乱れる。限界が近いことを察した私は、加奈子の陰部から口を離した。サーモンピンクはすっかりと湿っていた。私は立ち上がり、加奈子を抱くように支えた。白目となっていた目が黒目に戻った。それでも、加奈子は恍惚となった視線を私に送った。
 「加奈子さん。そろそろ、したいんだけど…」
 私の呼びかけに、加奈子は恍惚となった視線を改めた。こめかみに玉のような汗を幾つも生じさせ、少々顔が青ざめているが、私の股間に目を落とし、再び、私の顔を見上げ、笑顔を作る。
 「うん。」
 加奈子は頷いた。浴槽の湯を抜き、風呂から上がる。私もそれに倣った。脱衣所に出ると、加奈子がバスタオルを渡してきた。私は自分の体を拭き、最後にチ○ポを念入りに拭いた。チ○ポはギンギンに起っていた。私は加奈子に後ろを向くように顎をしゃくり、促した。両手でバスタオルを拡げながら。加奈子の背中にバスタオルを当て、押すようにして、水滴を取って行く。介護関係の同好会に所属している同級生から聞いた方法だ。老人の肌は傷付き易いから、擦ってはいけない。押すか、押さえる程度で拭き取るのだそうだ。女の肌でも使えると考えたから、試してみた。
 「丁寧だね。」
 「彼女にも、そう言われますよ。何回も拭いてるから。」
 「拭き方が優しいよ。彼女も喜んでるでしょ?」
 「そうかな?よく分からないけど。加奈子さん、前を向いて下さい。」
 加奈子は私の方に前に向き直った。ハの字に開いた巨乳が目の前にあった。赤黒い乳首は隆起している。私は拡げたバスタオルを加奈子の首から胸にかけて置いた。首に軽く手を乗せ、胸の方に撫でるように軽く動かした。乳首を拭く時は、自然と指で弾く感じになった。加奈子の顔を見ると、目を閉じ、「うん。」と軽く感じるような声を上げた。表情は笑顔のままで。
 私は加奈子の両乳房の下にバスタオルを移動させ、押さえた。ここも水滴や汚れが溜まり易い場所だ。更に私はバスタオルを移動させ、腹部の水滴を拭き取り、陰部を拭こうとした。
 「ああ、そこは私がやる。」
 加奈子は私の手からバスタオルを受け取り、陰部を拭い、両足を拭いた。加奈子はバスタオルを洗濯カゴに放ると、私に向き直った。私も加奈子を見つめた。改めて、その肌の白さに見とれた。透き通るようなとは、このことを言うのだろう。どこまでも、白く美しい。
 加奈子は視線を下に落とした。そして、私のギンギンに勃起しているチ○ポを右手親指と人差し指で摘まんだ。
 「立派!!」
 私も加奈子の隆起した右乳首を右手の人差し指と親指で摘まみ、軽く動かした。
 「加奈子さんも。」
 私達はお互いに微笑んだ。
 「行こうか?」
 加奈子の声掛けを合図にお互いの指を放した。脱衣場を出た後、右側に私が立ち、左側に加奈子が立ち、廊下を歩いた。私は左手で加奈子の右手を軽く握った。加奈子も右手に軽く力を込める。全裸の男女がまるで教会で婚礼をするかの如く、歩いて行く。目指すは寝室。一つになることを目的に。


[67] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  nobu◆wSW1Z. :2021/05/29 (土) 11:04 ID:bFA2QmdE No.1425
ガイズ様

はじめまして。
いつも拝見しております。
36歳独身のnobuと申します。
おそらく同年代である貴方の、多くの人妻様達を孕ませたこと、そして宿った新しい命達に無事生まれて欲しいと願う優しさに対して、素直に頭が下がります。
お忙しいとは思いますが、加奈子様との続きをお待ちしております!


[68] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2021/08/22 (日) 17:35 ID:MRpma8y6 No.1467
 加奈子との続きを記す。
 廊下をゆっくりと歩き、十数歩進むと、右手側に襖の開いた部屋が見えてきた。その入り口の前で、全裸の男女が部屋の方向を向く。手は相変わらず繋いだまま。網戸の先には畑が広がっている。風呂に入る前は気が付かなかったが、竹を組み、それに植物の蔓が巻き付いている。
 (胡瓜だな。)
 完全に竹の上まで蔓が絡まっているわけではない。半分程の位置まで蔓が絡んでおり、上の方から光が入り、部屋を白く照らしている。敷き布団の上には煙草の箱とライター、それにコンドームの箱―。
 私は加奈子をちらりと見た。
 「胡瓜だね。」
 「ん?」
 加奈子は私の方を向き、怪訝そうな表情を作った。
 「あれ。」
 私は網戸を指差した。加奈子は網戸の方を見て、納得した表情を浮かべた。
 「ああ、主人が趣味で作ってるの。」
 そこで話は終わった。何気ない会話で緊張を和らげるつもりが、話の展開が上手くできない。私は自分の会話能力の低さを心から呪った。しかし、この場は何とか繋げないと。私は加奈子の右手を掴み、自分の股間に持って行った。衝動的に動いていた。
 「ここにも胡瓜がありますよ!!」
 唐突なことに加奈子は一瞬、きょとんとしたが、すぐに吹き出した。
 「本当に立派な胡瓜ね。フフ…温かい胡瓜だね。」
 加奈子が親指と人差し指でチ○ポを摘まんだ。冷んやりとした指の感触が伝わってくる。視線を落とすと、隆々と勃起し、弓形に反ったチ○ポが黒く鈍い光を放っていた。
 「これから、この胡瓜が加奈子さんの下の口の渇きを癒やします。」
 私は加奈子を引き寄せ、囁いていた。加奈子は私を見上げ、優しく微笑んだ。
 「嬉しい!!私の下のお口は、早くこの胡瓜を食べたがっているわ。でも、ガイズ君。その台詞、ちょっと、早いよ…」
 「ん?」
 加奈子の言っている意味が分からない。
 加奈子は私のチ○ポから指を放すと、勢いよく左手で部屋の中を指差した。
 「お布団まで到着してない!!」
 大きな声で彼女は指摘した。しかし、声は弾んでいる。表情を確認すると、悪戯っぽい笑みを浮かべている。私は顔をほころばせた。自然と左手を加奈子に差し出し、彼女の右手を握った。私達は部屋の敷居を越え、布団まで数歩の道のりを歩いた。
 布団の前まで来た時、私は布団の上にあった煙草の箱とライター、コンドームの箱を布団の脇に置いた。マットレスの上には白いシーツに覆われた布団がある。すっと、白い布団上に何かか入り込んでくる気配を感じた。加奈子だ。加奈子の生足が視界に入り込んだのだ。膝を折り、加奈子が布団上に座っている。こちらの肌も布団のシーツの色に負けず劣らず、白い。私も布団に座った。お互いに見つめ合う。加奈子はトロンとした目で私を見つめた。その瞳に引き寄せられるように、私は加奈子の唇に自分の唇を重ねた。加奈子は目を閉じた。私もそれに倣う。口紅の味が口一杯に広がった後、無味の感触が私の舌を捉えた。一瞬、冷やりとしたその物体は私の舌に絡んできた。加奈子が舌を入れてきたのだ。私は自分の舌で加奈子の舌の動きを追った。 


[69] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2022/01/14 (金) 21:51 ID:12N0e61o No.1509
ガイズ様

お疲れ様です、こんばんは。
どうか続きをお願い致します!


[70] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2022/01/24 (月) 15:09 ID:5C9ts1ok No.1512
 加奈子との続きを記す。
 不意にチ○ポが掴まれた。私は右目を微かに開け、下半身を見た。加奈子が右手の親指と人差し指で摘まんでいる。その指を上下させて、チ○ポを扱き始めた。私も加奈子のマ○コに右手を伸ばした。茂みをまさぐり、ポツンとした部分に触れると、指を下に動かす。割れ目は既に十分な位に湿っている。少し指に力を入れて動かしていた為、数p下に指を這わせた所でニュルッと、指が吸い込まれる感触があった。私はその窪みに人差し指を入れた。私の指がすんなりと窪みに飲み込まれた。それと同時に温かく、濡れた感触が加わる。
 「ううっ…」 
 加奈子は眉間に皺を寄せ、呻いた。私は人差し指の先を前に掻き出す動作を行った。加奈子は右手の人差し指と親指でチ○ポを掴み、扱いている。その動きに変化が起きた。私の人差し指の動きに合わせ、少しずつ、チ○ポを扱く加奈子の動きが鈍く、途切れがちになってきた。私の人差し指の先を通じて、湿った熱い感覚が脳に伝わる。まるで、右手人差し指だけが湯に浸かっているようだ。私のチ○ポは、既にはち切れんばかりにビンビンに起っている。
 (さて、そろそろか…)
 私は加奈子から唇を離した。口を離す際、唾液が一条、加奈子の口からシーツに落ちた。私は加奈子のマ○コから指を抜いた。加奈子は恍惚の表情で私を見上げている。


[71] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2022/02/05 (土) 17:48 ID:RltwWSo2 No.1513
 加奈子との続きを記す。
 「加奈子さん。俺、我慢できない…そろそろ…」
 私は口を開いた。
 「うん。」
 加奈子は私の言葉に頷いた。
 「最初、私が上で良い?」
 「うん。」
 加奈子の言葉に私も頷いた。
 「寝て。」
 加奈子に促されるがまま、私は両足を伸ばし、布団の上に仰向けに寝た。今度は私が加奈子を見上げる番だ。加奈子も布団から腰を上げた。加奈子は無表情のまま、私を見つめていたが、立ち上がる際に視線を下の方に向けると、軽く目を見開き、フッと笑みを浮かべた。加奈子の視線の先に目を向けると、そこには黒光りし、ギンギンに起ったチ○ポがあった。
 (おいおい、焦るなよ。加奈子、俺もチ○ポも逃げねえよ。)
 加奈子の白い背中に心の中で呟き、私は天井を見上げた。天井の木目が目に入る。怒った女とも柔和な老人にも見える木目を見ながら、私は軽く息を吸い、吐いた。下の方でコンドームの箱を包装している。ビニールのフィルムを破る音がする。この後の展開は分かる。コンドームを装着したチ○ポに加奈子が跨がり、腰を振りまくって、感じる―。加奈子の喘ぐ姿を想像し、私は目を瞑った。ギンギンに起ったチ○ポがピクリ、ピクリと動いた。
 (ん?何故、来ない?)
 仰向けになって数分後、私は怪訝に思い、頭を上げた。一向に加奈子がコンドームを着けに来ないのだ。目の前には勃起したチ○ポ、その向こうには座って、コンドームの箱を注視する加奈子の姿。
 「うーん…」
 加奈子は唸っていた。コンドームの箱を見つめる目は真剣そのもので、見ている者が恐怖を感じる程だ。
 「どうしたの?」
 私は声に出して尋ねた。私の声に加奈子の表情が緩んだ。悪戯っぽく、軽く口を尖らせて、彼女はコンドームの箱を横に放った。更に加奈子は私の股間の位置まで這って来ると、チ○ポを掴み、両膝を布団の底面に付けた状態で体を起こし、膝頭で数歩前に進み、私に跨がってきた。その動きはとても素早く、1分程度の時間だった。そして、己のマ○コの入り口とチ○ポの先端を合わせるように腰を降ろしてきた。
 「ちょっ…加奈子さん!!コンドームを…」
 私の抗議の声に、加奈子は腰を下げる動きと止め、私を見た。加奈子の目に恍惚とは違う狂気じみた色を私は感じた。淫靡で危険な感情を。加奈子は口元をほころばせた。
 「良いじゃない。私、ガイズ君のこと、生で欲しくなってきちゃった。こんなに大きくて、立派な物をコンドームで覆うなんて、勿体ないよ。ガイズ君だって、生でしたいでしょ?」
 「でも、コンドーム着けないと、加奈子さんを妊娠させてしまうかも…」
 「大丈夫!!イク時はちゃんと言って。外に出せば、大丈夫だから。」
 そう言うと、加奈子は腰を降ろす動きを再開した。左手で布団の底面を支え、右手でチ○ポを握りながら。ついに私のチ○ポの亀頭が加奈子のマ○コに飲み込まれ始めた。
 「ああッ!!」
 加奈子は目を瞑り、喘いだ。眉間に皺が寄っている。私は温かい感触を亀頭から感じつつ、マ○コに飲み込まれる己がチ○ポを見た。黒い襞肉が残りの陰茎を飲み込む様子を―。
 ついに黒い襞肉が陰茎全体を飲み込んだ。
 「ああッ!!入ってる…」
 加奈子は目を瞑ったまま、満足気に言った。笑み表情を浮かべながら。


[72] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2022/03/30 (水) 22:44 ID:753X.zp. No.1525
 加奈子との続きを記す。
 加奈子は目を瞑り、笑っている。私は視線を加奈子の体の下の方へと移した。黒い襞肉は私の下腹部に乗っかり、二人の体の境を形成していた。襞肉の上には黒い陰毛の茂み―。更に上を見やると、八の字に開いた谷間、そして、たわわに実った2つの乳房、赤黒く大きな乳輪。少々垂れ下がってはいるが、大きく実った乳房が大人の女の色香を醸し出している。決して、若い女性では出せない成熟した色香―。
 私は加奈子と繋がっていることにうっとりと酔い痴れていた。チ○ポを通じて伝わる温かい快感―。このまま、永久に加奈子と繋がっていたい…
 しかし、陰茎を伝わる愛液の湿った感触が私を現実に引き戻した。
 (俺は今、加奈子と生で繋がっている。)
 しかも、彼女は騎乗位で私に跨がっている。つまり、主導権は彼女が握っている。腰をどう振るも、快楽を貪ることも彼女次第という訳だ。私がそれに耐えられず、彼女の中で射精しようものなら―。
 私の頭の中は「妊娠」の二文字で恐怖に満たされていた。不意に恭子のことが頭に浮かんだ。
 「妊娠は、駄目だからね。」
 3日前に彼女が囁いた言葉が思い出された。つくづく、自分の身勝手さが身に染みる。もう、2人の女性を孕ませているくせに、今は目の前にいる女性を孕ませることに対する恐怖を抱くとは。
 しかし、恐怖してばかりではいられない。予測できる恐怖は阻止しなくてはならない。
 私は加奈子と手を繋いだ。少しでも体を支えるバランスを崩し、私がうっかり中に出してしまうことを避ける作戦だ。


[73] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2022/06/11 (土) 18:08 ID:2zGF2BZI No.1574
ガイズ様

お疲れ様です♪
加奈子様との顛末が気になりますので、ご多忙のところ畏れ入りますが、更新お願い申し上げます!



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私の意思ではどうにもならない - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: ひろし :2022/06/09 (木) 01:00 ID:XKp6uiFE No.1569
事の次第は後から話をしてゆくことにしますが

私の妻明美は、S氏という男の女にされてしまった
S氏はサディストでSM趣味を持った男らしい

明美はS氏の言うがまま命令され、それに従っている
この関係に情けなさを感じているが、明美と別れるなど私にはできない
情けない話ではあるが、すがる思いでS氏との関係を黙認するようになった

S氏は明美を思うままに扱い
明美はS氏の命令に忠実に従う愛人なのだ

自慰を命じられれば陰部の形をしたゴムのおもちゃを早い出し入れする姿を見せ
寸止めを命じられれば、オルガスム直前で自ら寸止めする乱れた姿をS氏にお見せする

絶頂をねだれば、夫婦のセックス禁止を条件にされ
明美をそれに従う

離婚を拒む私は、何をされても一切口出しもできない

そんな状況に陥ってしまったのだ


それでいて、そんな哀れで被虐的な状況に、ある種の興奮を覚え

セックスを禁止された夫として、その被虐に陶酔しながら自慰を繰り返えす日々となった
これは経験しないと理解できないと思うが・・・

そんな切ない自慰の虜になってしまった

S氏の命令で私とのセックスを拒む明美に
私は被虐自慰の虜になってしまっていることを告白した

明美はS氏にそのことを話をしたという
S氏はそれを聞くと、私と会いたいと言い出し

私はS氏と二人で会った
ありのままを知られた私にとっては、S氏に完全に屈服するほかなく

私はS氏の前で完全服従を誓った
S氏の望みである明美が夫とセックスしないこと
夫の私はS氏と明美の関係に嫉妬し、さらにS氏からセックスを禁止された被虐に興奮して
今後生涯
自慰だけで処理させていただくことを誓った

S氏は、それだけ興奮して自慰ができるんだから感謝しろ!とまで言われた
そして、サディストのS氏は明美とS氏の前で
私に感謝を報告させ

二人の見ている前で自慰を命じられ
しかも、寸止め自慰を繰り返して
理性を失い

妻を寝取った男に
それも妻も一緒にいる前で
私は自慰の喜びを告白させられてしまったのだ


明美の浮気発覚から
気がつけば、いわゆる寝取られという
しかも重度の寝取られの生活に陥ってしまったのだ


[2] Re: 私の意思ではどうにもならない  鵜飼 :2022/06/09 (木) 12:28 ID:w3P12e3o No.1570
奥様はS氏の命令されるがままに、ひろしさんは奥様とのセックスが禁止とは
S氏とはどんな人物でしょうか。

それでもひろしさんは奥さんの明美さんと別れる事が出来ない。余程、深い
事情があるんでしょうね。



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他人棒という名の欲深さ - 現在のレスは16個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ゆき :2017/01/08 (日) 03:07 ID:lpko3yUs No.486
こんばんわ
ゆきと申します

1年くらいこのサイトに顔を出していなかったのですが新しい板が出来ていたのでちょっと書いてみます
僕の他人棒への興味のきっかけやこれまでの体験等書いてみたいと思います

ただ、エロ少な目の内容になってしまうと思いますのでご了承ください

まず、自己紹介ですが
現在40代後半のバツ1のおっさんです

ここ2年くらい可愛い年下の彼女がいます

彼女は昨年ここのサイトで募集して輪姦をし無事に公衆便所となりましたww

そのときに画像掲示板にて『18歳♪清楚系ビッチ!はじめての輪姦』というスレを立てました

最近はまったく活動をしていないのですが

面白そうな板なので勝手に自分語りをしてみたいと思います


[7] Re: 他人棒という名の欲深さ  ゆき :2017/01/11 (水) 05:42 ID:dhh4hylQ No.497
菜穂さん

社会生活を基軸に付き合うと意外とわからないのですが
みんな色んな性癖を持っていますよね


僕は本来奥手であまり猥談にも参加はしないような人間でした
今でもそうかも知れません

妄想は抱いても、それは妄想であり女性はそういう事を考えないなんて思っていました

僕の女性観に変化があったのは20代前半で20歳の頃に付き合っていた女性に振られた後でした
振られた事はとてもショックでした
当時一人暮らしをしていたので尚更だったのかもしれません

彼女は付き合った当初処女で高校生でした
約2年付き合いました
当然、セックスもしました
彼女はどんどん感度も良くなり僕のすることに敏感に反応するようになっていきました

そして、ある日突然「他に好きな人が出来たから別れて欲しい」と告げられます
数日前まで普段と変わらず付き合っていたのに何故?

一目ぼれだったそうです

僕は納得は出来ませんでしたが
あっさりと引き下がりました
多分この性格は今でも変わっていないと思います
本当に大事なのはお互いの気持ちなので
片方の気持ちが離れてしまった時点で終わりだと考えてしまいます

問題はこの後でした

別れて半月ほどすると、彼女は僕に接触しようと試みるようになります
僕はあえて避けて会わないようにしました

結局、僕は根負けして彼女に会いました
彼女は僕とセックスがしたくて会いに来ていたようです

当時の僕は全く理解していませんでした

彼女も僕と付き合うまでは処女だったので
僕と別れて初めて他の人とセックスをするわけです

愕然としたのはチ○コの大きさだったそうです
僕も後になってから知ることになるのですが
僕のは結構大きいようです

このチ○コに当たり前のように慣れていた彼女は他の人としても満足が出来なかったようです

なので、その人とセックスをした後は必ず僕の所に来てセックスをするようになりました

僕は凄く複雑でした
他の人とどういうセックスをしているのか気になって仕方ありません
そして、僕はついに聞いてしまうのです

彼女はそれに味を占めたのか次々といろんな男とセックスをするようになります
そしてその後、必ず僕の所に来てどんな事をされたのかを詳しく話すようになりました
僕は興奮して彼女とセックスをすると彼女は「はぁ〜やっぱりこれが一番気持ちイイ」と言うようになりました
そして彼女は「こんな身体にしたんだから責任取ってよね」と笑いながら言ってました

付き合って2年、別れてからセフレ状態が4年の訳のわからない強烈なお付き合いでした
ある意味トラウマです(笑)

これが多分、僕が開花した最初のきっかけになると思います


[8] Re: 他人棒という名の欲深さ  菜穂 :2017/01/11 (水) 06:26 ID:PGPcOFFM No.498

 ゆき 様

 そういう経験があったんですね、それはトラウマになりますよ。

 でも、それが今の ゆきさん を作った大きな要因とすれば彼女に
 感謝しなければいけないのかもしれません。

 私は下ネタを言う人、痴漢する人、セクハラをする人なんてありえない
 と思っていました。性的な事とは口にしてはいけない侵さざるべきもの。

 その全てが禁忌である、それを破る人は汚らわしいと言う考えです。
 それが今は性的な部分では完全にド変態の道を進んでいます。

 ゆきさんも私もそういうタガが外れてしまうと、逆に大きく触れてしまう
 タイプなのでしょうか。それとも強く抑えたために、反動が強くなって
 いたのでしょうか。

 全く違った位置に来てしまいましたね。

 でも、いまこんな性癖になってしまった事が嫌ではありません。
 性の深淵を知り、快楽はどこまで進んで行ってしまうのか、ワクワク
 しています。

 それにしても、素晴らしい彼女さんでしたね。今頃どうしているのか
 とても気になります。


[9] Re: 他人棒という名の欲深さ  ゆき :2017/01/11 (水) 20:23 ID:wBrJ4bRQ No.499
菜穂さん

実は僕が40歳に差し掛かった頃に当時の彼女から連絡がありました
付き合っていた当時はケータイも無い時代だったのでどうやって調べたのか・・・。
彼女は探し当てるのに15年掛かったと言ってました(笑)

さて、話は20代前半の頃に戻りますが
彼女とセフレとしてセックスするようになると、女性の性欲というものが気になり始めます
そこで色々なことを試し始めます
たとえば、会っても彼女が言い出すまでセックスをしなかったり
挿入しても半分くらいしか挿れなかったり
触って欲しいところをあえてズラしたり
激しいプレイは元々得意ではなかったのですが更に優しく長い前戯や挿入が増えました

彼女は素晴らしい程、ウズウズし始める訳です
物足りなそうに懇願するさまは、僕の至福の興奮へと変わっていきます
僕は楽しくて仕方ありませんでした

そのうち、「他の女性でも試してみたい」と思うようになります

そして禁断の人妻に手を出し始めるようになります
当時はテレクラが全盛でした

僕は運がいいのか、色々な女性とめぐり合うことが出来ました
そのうち、5人くらいはなんだかんだで2〜3年ほどズルズルと継続して関係を持ちました

この時は、多い時で週6セックスをしてました
なんか、セックスするのが楽しくて仕方ありませんでした

彼女たちには僕の連絡先を教えていましたが
彼女たちは既婚者なので僕は連絡先を聞きませんでした

なので、彼女たちがやりたくなると連絡をしてきていた感じです

自分で言うのもなんですがこの頃僕はかなりレベルアップしたような気がします(笑)

焦らすことで彼女たちの性欲が増幅していくことも見て取れました
「あ〜もうダメ〜頭がおかしくなる〜」といわれると興奮しすぎて、むしろこっちが逝ってしまいそうになります(笑)

この頃には、自分のチ○コは武器になると自覚をし始めた頃です

僕は「自称S」ですが、特に変わったプレイなどはしたことがありませんでした
野外露出などにもあまり興味が無く、カーセックスもしたことがありませんでした

首絞めやスパンキングなどはむしろ今の彼女に仕込まれた気がします
今の彼女は首を絞めるだけで濡れてきますしスパンキングすると腰を振り始めたりします
なんか、安易な気もしますが、それが彼女の好きなプレイです

僕とは年の差が25歳以上ありますので、こんなおっさんとのセックスは初体験だったんだと思います
「セックスがこんなに気持ちいいとは思わなかった!!」と感動してました
奥が気持ちイイといいます
「奥?」
ならばコレはどうだと奥をチ○コでかき回す様に騎乗位でグリグリと動かすと
絶叫と共にハメ潮をダラダラと吹いてホテルのシーツは一面びっしょりに濡れてしまいました

18歳でこれはスゴイなぁ〜と感心したくらいです


彼女は中1で初体験してから今まで素晴らしい戦績を残しています
数で言えば多分僕以上かもしれません

彼女の当時の相手は同級生や学校の先輩などでしたので

「そんな小僧にセックスで負ける訳にはいかない!」

と考えた自分におっさんを感じてしまいました(笑)


[10] Re: 他人棒という名の欲深さ  菜穂 :2017/01/12 (木) 00:47 ID:tGJ4Z50s No.500

 ゆき 様

 彼女さん、凄いですね。
 15年かかっても調べる、その執念と身体の疼きでしょうか。
 ゆきさんは彼女の身体をそこまでにしてしまったのですね。
 15年間も忘れられないほど、どれだけの物を身体に植え付
 けたのか想像するだけで、凄まじいものを感じます。

 ゆきさんは元々セックスモンスターの素質があるんでしょうか。
 している事がセックスの権化のようです、女って身体に埋め込
 まれた快感には逆らえません。

 その手前で止められてしまうと、狂いそうになるのは事実です。
 その時には冷静に考える事は出来ませんから、男性がなぜこの
 身体が逝きたがっている事を中途半端な所で止めるのか、理解
 出来ません。

 私は普段から論理性が無い言葉とか仕事のやり方が嫌いですが
 感じてしまったらそんなものはどこかに飛んでしまいます。
 私を含め女って、感じ始めたら全てが“0”にでも“100“
 にでもなるんです。

 男性と言うのはやはり色々な女性と経験をする事でどんどん
 テクニックも上がるのでしょう。特に寝取りの経験をしている
 男性は皆さんそうですね。

 テレクラと言う話題はここでも出てきますが、楽しそうなもの
 だったようですね。

 スパンキングは経験がありますが、首絞めまで有るんですね。
 ちょっと怖いですが、ゾクゾクしてしまいます。私は痛い事にも
 かなり耐えられるタイプのようです。体力があるという事なの
 かもしれません。

 中1でロストヴァージン、その後の彼女さんは素晴らしいです。
 また夫が初体験の私は今さらですが、その頃に経験をしたかった
 ですね。

 「そんな小僧にセックスで負ける訳にはいかない!」確かにこれ
 はオジサンの特徴かもしれません。でも、それこそが女にとって
 最高のプレゼントですね。

 こういう気持ちが若い男性には皆無です。だから、私たちはオジ
 サンに向かってしまうのかもしれません。
 
 


[11] Re: 他人棒という名の欲深さ  ゆき :2017/01/12 (木) 19:36 ID:WAwtGnUk No.501
菜穂さんはどちらかというと理系的な考え方ですよね
でも、そんな理性の塊のような女性の理性が壊れたら・・・。
理想的なドMですよね

なぜ、止めるのか?
これにはちゃんとした理由がありますよ

どんな強い快楽を身体に入力されてもそれは受身でしかありません
寸止めを繰り返し女性自身がその快楽を欲することで参加し始めるのです

コレこそが理性崩壊の瞬間です

どんな理由を付けようが言い訳をしようが自分の意思でそれを欲するのですから
これをきっかけに女性は快楽に溺れるようになっていきます


以前、ある寂れた本屋さんで面白い本を見つけました
中世ヨーロッパでの魔女狩りの真実というお話です

最初に言っておきますが歴史に沿って正しいのかどうかは置といてくださいね(笑)

当時の魔女とはなんだったのか?
魔女の定義とは悪魔と契りを交わした者

いったいどんなことなのか?

あるフランスの田舎で婦人が外で洗濯物を干していたそうです
そこにマントを羽織った紳士が現れたそうです

紳士はおもむろに婦人の目の前でマントを開いたそうです
マントを開けた中には立派にそそり立ったチ○コがあったそうです
婦人はその大きさに魅了されて紳士の虜になってしまったそうです
これはフランス各地で同時多発的に起こったそうです

この紳士こそが悪魔です

不貞を犯した婦人が魔女な訳です


現代の魔女狩りは2ちゃんねるなどでも盛んに行われていますよね

妻に間男が居た!的なやつです

僕も好きでよくまとめサイトを見たりします

他人棒こそが悪魔なのです

快楽という禁断の果実には誰もが魅了されてしまいます
悪魔に魅了された魔女は魅力的な魔性の美しさを手に入れます

奇妙な内容の本だったのですが自分の中でかなり納得が出来た内容だったので面白く読みました


[12] Re: 他人棒という名の欲深さ  菜穂 :2017/01/13 (金) 04:07 ID:kOOgl8Zg No.502

 ゆき 様

 理系的な発想までバレましたか、相変わらず鋭い方ですね。
 女では珍しいらしく、変わり者と言うのはその辺りもあるようです。

 理性と言うのは理屈っぽい事から、または自分でもブレーキをかけないと
 危ないとはどこかで気付いていた気がします。M性は自分では分かりません
 でしたね。

 理性崩壊ですか、確かにそうですね。実は玲奥様は保護司をされています。
 時々、犯罪者のお話をされますが、犯罪をされる方は一般の人とは全く違う
 そうです。それは人として超えてはいけない壁を呆気なく壊してしまう。

 また、一度その壁を超えてしまうとまるで別の世界に人間となるようです。
 私たちの理性崩壊はそれに近いのかもしれません。

 『魔女狩り』は、小学生の頃から私が憧れていたテーマです。小学生の時に
 図書館もあり、隠れて読んだ記憶があります。

 魔女狩り・ジャンヌダルク・貴族同士の闘い・争いからの拷問など、当時の
 ヨーロッパの女性への攻撃は想像しただけで妄想・興奮の材料になります。

 これらは当時の性への探究もあった気がします。

 確かに他人棒は悪魔ですね、私の理性は飛びましたし今では人生さえも変わ
 っています。
 


[13] Re: 他人棒という名の欲深さ 共用トイレ  弘子 :2021/04/26 (月) 14:27 ID:u8wjgOuA No.1409
ゆき様と菜穂様の小浜氏を見て
理性って壊れるものです、些細な?事で、非日常でない事を経験したら
当時私は40代後半、主人は50代後半で現場管理の仕事が大変なのか神経を擦り減らしていてレス状態でした
私の両親が伊豆の北川に居て、たまに気晴らしがてら訪ねて行って居ました
ある時親の所に行こうと午後に車で家を出て向かいました、伊豆半島に入ったのは夕方です
伊豆高原道路のもう直ぐ赤沢って所に広い休憩スペースと共用トイレが有りました
小用をしたくなっていたのでそこへ車を停めてトイレに入ったので
ホッとして気が付いたらドアの袖壁に小さな穴が開いていたんです
そこに目を付けたら男性用の小便器が(男性用って当たり前ですが)見えたのです
私、アッと思ったのです、これって、誰かがおチンチンが見たくて開けたんだと思ったのです
少しの興味と、ハラハラするような淫乱な気持ちが湧いてトイレから出ませんでした
少しすると男性二人連れが入ってきておしゃべりしながらオシッコをしました
目の前に知らない人のおチンチンが見えて先からシヤーっとオシッコが出て、二つも、夢中で見てしまいました
その方がたが出て行って、目に焼き付いたのはおチンチンの姿でした、黒ずんだ大きめの亀様とかがです
もう淫らな気持ちが止まらなく成ってしまって、それから5人の方のおチンチンをあそこを手で触りながら見てしまったのです
その次に来た方がです、オシッコが終わっても出て行かずに、扱き始めたのです
目の前に堅く立ったおチンチン、しかも扱いているって、アァっと思いながらオナニーをしてしまったのです
少しして他の方が入ってきて、その方も出て行ったのですが、私はあの人は個室に私が入って居るのを知って、ああして見せたんだ、と解ったのです
どうしよう?と思いと恥ずかしい思いと後悔でしばらくは動けませんでした
10分位してトイレを出たのですが、車の所に行くと後ろから「見ていたんだろう」と声を掛けられたのです

それからはご想像下さい

そんな事が有ってから私は共用のトイレが有ると入ってしまう様に成ったのです
今では共用トイレはなく成りました、綺麗な男女別トイレだけに成ってしまいました


[14] Re: 他人棒という名の欲深さ  弘子 :2021/05/19 (水) 14:26 ID:1IL2DMIU No.1424
それからはご想像ください を告白します
「見ていたんだろう」と声を掛けられて ドキとし 身動きが出来ませんでした
どうしよう と思い 恥ずかしい と思い 逃げたい と思いました
何も言わずに黙っていると「俺の車に来いよ」と手を引かれ、私は黙ってついて行きました
車に乗ると「何人位のを見たの」とか「扱いているのを見て遣りたいって思ったの」「見ながらオナっていたんだろう」とかとか言われ恥ずかしくて何も言えません
「俺だって見ているって解ったから扱いたんだよ ほら 遠慮なく見ろよ」と言ってその方はアレを出して扱きました
私は横目でチラっと見る位で、ハラハラドキドキして、ジッとしていると私の手を引いておチンチンを触らせました
アァーイヤだ とも思ったのですが、堅いおチンチンに手が触れるとムラムラもしてしまったのです
何となく包む様に触ってしまい 軽く握ってしまいました さっき見ていた堅いおチンチンが手の中に有るってイヤラシイ気持ちに成ってしまったのです
その人が胸を触ってきました、何か、ハァーって気持ちが、柔らかく揉まれるとだんだん興奮してしまって、おチンチンを持っていた手を動かしてしまいました
おチンチンを握って乳房を揉まれる自分がとても嫌らしく感じて、息も荒くなって、あそこが濡れて来たのが解りました
胸を揉んでいた手がウエストを抱く様に絡み、下腹に移ってゆき、スカートの上から私の丘を柔らかく揉んで、徐々にスカートを捲って行きました
内腿からパンティの所に移った手が、クロッチの所で直におマンコ触り、割れ目を弄るのです「こんなに濡らしていて」と言われて、もうダメ、もっと、思いました
その人がリクライニングを倒して、横に成った私に被さってきて、唇を重ねてきました、舌が、私の唇を分けて入ってきました
舌を絡められて、私は左手をその人の背中に廻してしてしまったのです、右手はおチンチンを扱きながらです、堪らない気持ちに成っていたのです
その人がブラウスのボタンを徐々に外し、乳房を吸いながらパンティを下げて行きました、私は靴を抜いて、腿迄下がったパンティを脱ぎました
肢を開くとその方が上に、唇を重ねて、舌を絡めて、私は膝を立てて、その方がおチンチンを持ってお穴に宛がい、2,3回擦ると入ってきました
「ハァー」と声を上げてしまいました、こうされたかった、待ちどうしかった事が始まりました
彼は激しく突き、抜き、動きます、私は神経を下半身、おマンコに集中して彼の男根を味わい、強い抜き差しに体が悶えました
が、悦びの声は出さない様に我慢しました、恥ずかしかったのと、気持ち良くて堪らないのを知られたくなかったのです
やがて「アァ イイ イク イクイクイク」と、激しく抜き差しされて「私も 私も イク イクイクイク」と言ってしまって
お穴の中の男根がピタっと止まり、ピクピクピクっと脈打って、逝って居るのが、射精して居るのが解りました
この瞬間が好きなんです、この瞬間を待っていたのです、子宮が、おマンコが熱く成って堪らないのです
私も「アァ アァ アァァ」と歓喜の声を出してしまいました、その方は「ハー ハー ハー」と荒い息をしていました
暫らくは余韻を楽しんでいました、ぐったりして動かない彼の男根の力が抜けて、しぼんで行くのが行くのが解りました
「あぁ 良かったよ、貴女も良かったんだろう」と、ウンと頷いて、彼は運転席に戻り、リクライニングを倒して、二人横になりました
あそこにテッシュを宛がって、恥ずかしい気持ちと、愛おしい気持ちが交差して、恋人同士見たいな感情が湧いてきたのです
「どこに住んでるの?」「東京」「そうか 伊豆に遊びに来たの?」「知り合いに会いに来たの」父母の所にとは言いませんでした
彼は直ぐそばの八幡野に住んでいるとの事で、40代半ばで既婚との事、ここは通り道で、さっき扱いて見せる前にもトイレで用を足して、個室に人が居るのを見て、それから何人も小用を足しているのも見ていたそうで、個室に小さな穴が有るのも知っているからおチンチンを見ている奴がいるって確信して、で、扱いて見せたんだ、と言う話
私は偶然袖壁の小さな穴を見つけて興味から見てしまった事を告白して、歳は同じくらいだと、年上なのに嘘をつきました
そんなやり取りしながらいつの間にかお互いの体を、おチンチンと乳房やおマンコを触り合っていますと
「又立っちゃったよ」解っていますよ、そりゃ触っているんだもん「ねえ フェラしてくれない?」と言われ男根を含みました
主人のよりも逞しくエラの張った亀頭を含むと堪らなく愛おしく感じてお口の中で舐め回し、口を上下していると
その方はベルトを外し、ズボンもパンツも下げ脱ぎます、陰毛からそそり立つ男根がもろに見えスケベ心をそそります
竿裏を舌先でチョロチョロ舐め上げ、エラの淵から鈴口も、そしてパクっと亀頭を含んで唇と手で竿を上下ると
「堪らないな〜」と言いながらクリを揉み、おマンコに指を入れて捏ね廻すので私も堪らなくなってしまい「入れて」って言ってしまいました
「アア やろう」と彼は上に乗り、唇を重ねて舌を絡めてきます、挿入するとゆっくり抜き差しをします
さっきみたいにガンガンと突いては来ません、楽しむ様に抜き差ししたり、腰を振ったりします
私も彼の動きを合わせて上下に腰を動かして男根を味合います「おマンコ好きなんだろう 気持ちいいんだろう」
「アァ アァ いいわ いいわ 気持ちいわ」「このスケベ女 淫乱女」「そうよ 私スケベよ アァ アァ おマンコ好きよ 大好きよ」
さっきは我慢していた喘ぎ声も出してしまい快楽に没頭してしまいます
「フェラとおマンコ どっちが好き?」「おマンコ おマンコ おマンコ大好き おマンコ大好き アァ アァ」
「アァァ 気持ちイイ 気持ちイイ」「アァ アァ あたしも あたしも気持ちイイ 気持ちイイ」
さっきと違って嫌らしい事を言い合い、遠慮なく呻き、腰を動かし体をくねらせ、おマンコを擦り付けて楽しみます
おマンコは突っ込まれている男根の亀頭、エラに内壁が擦られ、淫水が溢れ、「アァーイイ アァーイイ アァー気持ちイイ」
「イイよ イイよ おマンコイイよ」「好きよ 好きよ おチンチン好きよ」「スケベマンコ スケベマンコ」
「スケベちんボ スケベちんボ アァ アァ アァ 気持ちイイ 気持ちイイ」「ビチャビチャマンコ グチュグチュマンコ」
嫌らしい会話に「アッ アッ アッ イイ イイ イイ イク イク イクー」と、私逝ってしまったのです
彼はグっと奥まで入れて、ジッとしていたの、で「逝ったんだ もっと逝っちゃえ もっと逝っちゃえ」と又抜き差しします
「スケベマンコ スケベマンコ アァ アァ アァ」「又イク 又イク アァ アァ 又イク イクイクイク アァー」
「俺も 俺も イクよ イクよ イク イク イクイクイク ハァー」「ハァーイイ ハアーイイ イイー」
大好きな射精の瞬間が、堪らない、堪らないっと思いながら又逝ってしまって、体中がとろけそうに成ってしまいました
「ハー ハー ハー」と二人共荒い息をしながらぐったりとして暫らく重なり合っていました
「良かったよ」「私も」身支度を直しながらの会話が始まり、私は感謝を込めて生立位に成ったのをお口に含んであげました
私に快楽を与えてくれた男根を丁寧に舐め、しゃぶって上げたのです、「逝った後って堪らないよな〜」て言葉に
「貴方はここで軟派して居るの?」「イヤ 違うよ」「でも 外で待っていたから こんな事に慣れているんだって思ったの」
「ウン 本当の事言っちゃおうか?」「本当の事って?」「ここって ホモが時々来るんだよ」「エ ホモ?」
「アア そうだよ ホモさ」「で?」「扱いて見せるとドアを開けるんだよ」「エ で どうするの?」
「入ると尺八してくれるんだよ」「エ そんな そんなイヤラシイ事」「だよナ でもさ されたく成った時来るんだ」
「貴方もするの その人のを?」「俺はしないよ 抜いて貰うだけさ」「どんな人なの?」「金持ちさ 別荘の親父だよ」
「驚いた そんな事しに来てるんだ」「だから ドアを開けないからどんな奴なのかって?外で待っていたんだよ」
「で 私だったんだ」血の気が引く思いがしました、さっき迄の楽しい?思いが、まさかホモ目当ての方とだなんて って
「女房に飽きが来ちゃって ある時ここで声かけられて で 癖に成っちゃってさ」「そうなんだ」
冷めてしまった私はある意味後悔と、まあ良いか 楽しい一時だったし と思いながら お別れしたのです

でも、興奮と快楽の一時は忘れられない思い出と成り、年に1,2回の親孝行に来る度にトイレに寄ったのですが
彼と逢う事は有りませんでした、おチンチンを覗き見るのは出来ましたが、それが癖に成ってしまったのです
暫らくしてトイレは無くなりました、が 癖は抜けないままなのです 今時は共用トイレも無くなりました
他人棒って言う欲深さにはそぐわない事なのかも、でも、一時の他人棒経験を忘れられない 私です


[15] Re: 他人棒という名の欲深さ  弘子 :2022/05/10 (火) 14:15 ID:f2VSdXdE No.1539
ここに暫く振りに来ました、私が書いたのが未だ最終章で有ったんだ、と 人気なスレッドで と驚きました
40代の頃のお話でした、恥ずかしながら50代も終わりになろうとしていたので思い出話を書いたのです
この歳になるともう華やかな夢は見られないと思い寂しい気持ちに成りますが時々体は疼くのです、女の体がです
憂さ晴らしにですが他のコーナーも見て居ました、嫌らしい書き込みを見てはその情景を思い浮かべながら一人上手で慰めています
チャトのコーナーでは歳を偽ってお話しした方の男性自身の写真を時々見せて貰いました、結構見せてくれる方が居るのです
貼り付けた写真を見ながらチャトで嫌らしいお話をしてお誘いもされますが歳を偽っているのでお逢いするのはお断りします
コロナもお断りする種に使いますが本音では見ず知らずの方と一時の欲情に燃えて身を焦がしたい気持ちも有るんです
こんな歳に成る前にこのサイトを知っていたらどれだけ淫乱な経験が出来たか、色々な他人棒を味わえたか、残念?な気持ちが残ります
そんな気持ちの憂さを晴らす事が出来る事件?が起きたのです

「淫乱な熟女さんと云々」と言う書き込みの60代の方とチャトでお話ました
週1位で5回お話して、ここに書いた事も話しました、67歳だと解り私も偽り無く歳を打ち明けました
チャトの度に話しがエスカレートして「お互い歳なりの遊びをしよう」と「今なら恥ずかしさも楽しみの内だよ」と言われました
チャトしながら嫌らしい提案を色々されて妄想も膨らみ、悶々とする気持ちと体が我慢の範囲を超えてしまい、日中にお会いする事に成りました
携帯番号は経歴が残るからって教えず、チャトだけの連絡で日時、落合場所をを決めて出かけたのです
待ち合わせ場所に車で来たその方は「前に話したドライブをしよう」と言い私を乗せて、横に寝かせ高速に入りました
寝た私の下腹部を触りながらです、そんな話をチャトで話していたんです「追い抜き車線を走りながらそんな事をして大型の運転手に見せちゃおう」
「後部の窓はスモークが掛かっているから顔は見えないから」って言っていました、最初はスカートの上からでしたが少し経つとスカートを捲り
パンティの上から触って、割れ目を揉みながらに成りました、大型車の横をゆっくり抜いて通るので私は運転手さんの顔は良く見えます
ドキドキしながら見ていると、気が付いて見ている運転手さんが居ます、体がカーッと熱く成ります、あそこも濡れて来るのが解りました
東北道に入り最初のサービススエリヤで飲み物を買い、走る前にパンティを脱がされました「さあ 本格的に見せちゃおう」と言ってです
スカートを捲り上げ陰毛を出したまま走ります、ハラハラドキドキしながら大型車の横を通る時「気が付いたか?」とか「見てるか?」と聞きます
「見てる」って言うとクリを触りながらゆっくり走ります、「ビジョビジョに成っているじゃん」恥ずかしいのと触られて感じるのが堪りません
1,2分そうすると速度を落とし大型車の後ろに行きます「ナンバーを見られちゃうから」とゆっくり走り離れます
次に追い抜いた大型車が走行車線に戻ると又追い越し車線に行き並走します
で「見てるか?」「見られて居るか?」と聞きます、気が付かない運転手さんも居ますが気が付いて見る方も居ます、見られるのが目的です
彼が「俺も出しちゃおう 触れよ」と、手を引かれて握ります、硬く立った肉棒を持って扱くと淫乱な気持ちが増してしまいます
大型車と並走しながら割れ目を弄られ、肉棒を扱くって、それを見せて、見られて「ハァァ ハァァ」って息も荒く成ります
3人目の方に見られた時はもう私は「ウゥ アァァ アァァ アハァ」と逝ってしまったのです
「もうイッタのか 嵌めなくても 見せただけでイクなんて余程飢えているんだな〜」なんて言われて恥ずかしい思で身をよじっていました
「じゃあ休んで行こう」と言って高速道を降りて、モーテルの入りました、車を降りて歩くのがやっとな位に体が感じていたのです
キスされると抱き着いてしまい、その方の硬い肉棒が下腹部に当たると欲しくて堪らない気持ちに成ります、手が伸びて触ってしまいます
服を脱がされて、その方のが入ると「アァーイイ アァーイイ」って喘いでしまったのです「このスケベ女が 見せただけで逝ちゃって」
「だって だって アァイイ アァイイの」「思った通だ 思った通りの女だ」と深く浅く挿入されると腰が前後に動いてしまいました
「もっと もっと」と求めてしまいます、キスをしながら乳房も揉まれ、おマンコには硬いおチンチンがグイグイ動いて体が蕩けるようです
「アァイイ アァイイ イイの イイの」「イクか イクのか」「イイの イイの イクわ イクわ イク イクイクイク」
「アァ俺もイイよ 俺もイクよ イクよ イクイクイク」と二人同時に、その方のおチンチンがピクピクピクと脈打って出しているのを感じて
私の好きな瞬間に「アァーイイ アァーイイ」と歓喜の声を上げていたのです

グッタリして動けない私の中でおチンチンがしぼんで行くのが解りました、ゴロっと横に成った彼が「お掃除フェラしてよ」と
私はけだるい体を起こして愛液に濡れたおチンチンを持ってお口に含んだのです、口を上下させ、舌で舐め回すと「おお 良いよ 美味しいだろう」
「ウグウグ」と返事に成らない返事をしながらしゃぶっていると段々ムクムクと大きく成ってきて、亀頭を舐め、竿裏に舌を這わせると硬く成りました
「抜いたばかりなのにな〜 又立ったちゃたよ」「ウグウグ」「やはり女が変わるとこうなるんだな〜」「奥さんとレスって言っていたわよネ」
「アア 女房とはやって無いよ」「こんなに元気に成るのに?」「女房じゃあ立たないんだよ 馴染んだ女はダメだよ」「私なら元気に成るんだ」
「そうだよ 女が替われば立つんだよ」「私と何回もすれば立たなくなるんだ」「お前は別だよ お遊びが出来るから もっとお遊びしようよ な」
「あんな事がお遊びなの?」「そうだよ チャトでも言ったろう 見せたりヤラセて楽しむんだよ」「良いの それで?」「それがしたいんだよ」
「変態だって解っていたけど 何だかあんな事すると私も淫乱みたいで」「淫乱じゃあないか お前は だから俺と逢う気に成ったんだよ」
「知らない人に見られるのって恥ずかしい」「見られるだけじゃないよ やらせるんだよ」「そんなのはお話だけの事じゃないの」
「いや 話だけじゃないよ 見せるだけじゃあ無くやらせるんだ」「そんなの恥ずかしいから嫌だ」「恥ずかしい事したくて俺に付いて来たんだろう」
「貴方がチャトでそう言う事ばかり言うから」「そうだよ そう言う女を探していたんだよ」「そう言う女に私は成っちゃったんだ」
「そうだよ お前もそれを望んでいるんだから」「望んでじゃあ無いわ 貴方の話に合わせただけなのよ」「話を合わせながら濡らしていた癖に」
「まあ良いから もう一発ヤルか やろう」と69で舐め合って、舐めながらアナルに指を入れたりするので「そこはダメ そこはイヤ」と言うと
「アナルはした事ないのか? そうか、ここも慣れると良くなるんだよ」「そんな変態なことイヤ」「まあゆっくり覚えれば良いから」 
「2発目だから直ぐは逝かないよ」と嵌めて、正常位でキスをしながら求め有って、私を這わせて後ろから、お尻を持たれてグイグイ突かれて
「イイ イイ イイ」って軽く逝って、お口に指を2本入れられたのを舐めると「上のお口も欲しいだろう 3Pすれば出来るんだよ」
なんて厭らしい事を言い「今度 トラックの運転手とやろうよ」と、チャトで行って居た事を直に聞くとムラムラする気持ちが湧いて来たのです
アァどう成るんだろう 嵌められながらお口にも そんな事をさせられて 嫌らしい姿の自分を想像しながら指をしゃぶって逝ってしまったのです

帰りの車でも触られ触って見せて見られて、送ってもらい別れたのですが、体がモヤモヤしたままのでのお別れは辛かったのです
それから有った事は今度又書きます、このページが残っていればです。


[16] Re: 他人棒という名の欲深さ  千代 :2022/05/12 (木) 09:25 ID:y8VoTxtM No.1540
6年前の事です。

5月初めに、村の親しい友人と山菜取りに自転車で出掛けました。山奥へ
蕨、ぜんまいと沢山採れました。持参しましたお菓子、おにぎりを語りながら
食べていると二人の男性が登って来られました。

おー凄いね、どこでと問われ、立ってあっちよと指さす洋子さんの手に触れ
られたのです。冗談好きの洋子さんが、お婆ちゃんよと片手を添えられると
引き寄せられキスされたのです。

嫌よ、ダメの声が静かな森の木霊になって返ってきました。抵抗しても所詮
男性の力に負け、されるがまま1時間ほど弄ばれました。

刺青の男性に誰にも言うなと脅され、パンツを盗られてしまいました。洋子さんとの
二人の隠し事、今でも鮮明に覚えています。








るのです。いたのに、



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他人棒としてのヰタ•セクスアリス - 現在のレスは37個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2017/08/27 (日) 21:51 ID:5BNs/r3Q No.951
19歳で他人棒デビューをしてから、早いもので30年近くが過ぎようとしています。
体験告白BBSの「他の男とセックスしている妻」内で『ホームトーク世代』に書き込みをした歌麿と申します。
ホームトーク誌のことについて書いていたところ、懐かしいあれやこれやの淫靡な思い出が蘇って参りました。
ここでは、私が他人棒として体験したその素晴らしい過去の出来事を思い出しながら綴ってみたいと思います。

現在は廃刊となってなってしまったホームトーク誌。
この夫婦交際専門誌をご存知の方は、今ではどれくらいいらっしゃるのでしょうか?
廃刊になった時期を正確に把握してはいないものの、既にホームトーク誌が書店から姿を消して10年以上は経つ気がします。
しかし、私の他人棒歴を語る上では、この本との出会いが全てだったと言っても過言ではありません。
先ずはそのホームトーク誌を知ったきっかけからお話しさせていただきましょう。


[28] Re: 他人棒としてのヰタ•セクスアリス  ひろみ :2017/11/21 (火) 23:55 ID:x9oPjzi6 No.1047
歌麿さん、有難うございます。

若い歌麿さんと、美熟女今日子さんとの行為の始まりですね。
美熟女さんの能動的な行為によって、逞しい歌麿さんの巨大な肉棒ばかりでなく、
乳首まで愛撫され、感じでしまったのですね。その反応も刺激的ですね。

歌麿さんが、私みたいなものに、興味を持って頂けまして、大変光栄です。


[29] Re: 他人棒としてのヰタ•セクスアリス  まさを :2017/11/22 (水) 11:33 ID:0WueGi9E No.1048
歌麿さんの体験談を懐かしく拝見させてもらってます。
45歳の自営業です。私も家内と知り合う前は熟年の御夫婦と
性生活を謳歌していました。
私の場合は古本屋でオレンジピープルを立ち読みしていた
高校時代、熟年紳士に声を掛けて頂いたのが始まりでした。
それ以来、大学を卒業するまでは主に40代50代の
御夫婦達とセックスをしていましたね。
知る女性は皆、母親か時に祖母の様な年齢の方でした。
当然、21歳まで恋愛経験無し。
その反面16歳からの5年間で、70人以上の奥様
(時には御主人)とセックスしていました。
そんな私を見兼ねた御夫婦の紹介で大学四回生の時に、
親類のバツイチ女性(当時24歳)を紹介されて、他人棒
を卒業しました。今の家内です。


[30] Re: 他人棒としてのヰタ•セクスアリス  :2017/11/23 (木) 14:00 ID:xjYfPnFc No.1049
ひろみさん
いつもありがとうございます。
まだまだ経験が浅いので、受け身になるケースが多い頃ですね。
楽しんでいただけて何よりです。
引き続き、ご連絡お待ちしております。

まさをさん
初めまして。
コメントありがとうございます。
16歳から他人棒活動とは、恐れ入りました。
それも、5年間で70人とは…
高校生で交際誌を利用されていたとは思えないので、ご夫婦からの紹介でしょうか?
まさをさんの話、非常に興味があります。
よろしかったら、体験談のスレッドを立てられてはいかがでしょうか?
色々とお聞きしたいです。


奥様の厚めの唇が心地良く感じられました。
「大きいのね。形も立派。凄く気持ち良さそう」
奥様が悪戯っぽい目で笑います。

キスをしながら奥様は私の肉棒に、私は奥様のバストに触れました。
乳房はやや垂れ気味で、張りはさすがに失われています。
しかし、逆に柔らかさが気持ち良く、手のひらに重量感がありました。
サイズはCくらいでしょうか。
スレンダーな体によく合っているように見えました。
そのまま乳首に触れると、奥様がため息を漏らしました。
「はぁぁっ、そこ弱いの…」
「感じやすいんですね。嬉しいです」
そう言うと、私はたっぷりと泡を付けた指で、奥様の乳首を刺激しました。
「うぅん… 気持ち良い… 私にも、洗わせて…」
今度は両手で肉棒を慈しむように洗います。
「凄いわね、両手で握ってもこんなに余るなんて…」
「こういうの好きですか?」
「大好きよ。大きくて硬くて。亀頭の大きさと反り具合も素晴らしいわ。見ているだけで濡れちゃう…」
「そうなんですね。良かったです」
「だって、ほら…」
奥様は私の手を取り、股間へと導きました。
薄めの陰毛に触れただけで、既に濡れていることが分かりました。
「今日子さんも感じているんですね。嬉しいです」
「だって… こんなに凄いんですもの…」
奥様の肉棒に触れる力が強くなりました。
「ねぇ…お口でしてもいいかしら?」
「もちろんです。お願いします」
私の答えを聞くと、奥様は跪き、肉棒に付いている泡をシャワーで洗い流しました。
「血管が凄いわね、太くて」
「そうですか?」
「そうよ。男らしくてステキよ」
そう言うと、奥様は亀頭にチュッと口付けをしました。
そして、まじまじと目の前にそそり立つ肉棒に視線を注いでいます。
その時です。
一瞬、奥様の目に妖しい光が宿った気がしました。


[31] Re: 他人棒としてのヰタ•セクスアリス  ひろみ :2017/11/24 (金) 22:15 ID:hpnwtlDU No.1051
歌麿さん、有難うございます。

今日子さんの、歌麿さんの血管の浮き出た黒光りの反り返った巨大な肉棒に対する讃美、
目に浮かびます。

若い歌麿さんに経験豊富な今日子さんが惹かれるのも、分かるような気がします。
スポーツマンの逞しい肉体、立派な巨大な肉棒、完全な男性像ですよね。

差し出がましいですが、私も歌麿さんとお話ししてみたいです。


[32] 他人棒としてのヰタ セクスアリス【今日子さん編】  :2017/11/25 (土) 07:47 ID:44I1DzKA No.1052
ひろみさん
いつもコメントありがとうございます。
今日子さんとは30歳以上の差がありましたが、不思議と違和感はありませんでした。
女性らしさを失わない人は、何歳でも可愛いのだと教えられました。
また、快諾いただきありがとうございます。
名前の歌麿をクリックしてメールを送っていただけますか?
お待ちしています。


「我慢できなくなっちゃうから、続きは寝室でね」
そう言うと、奥様は立ち上がり、私の体にシャワーを浴びせて出て行きました。
てっきり、浴室での口戯、そして展開次第ではその先まで…
そんな期待していた私は、肩透かしを食らったように感じました。
しかし、すぐに気を取り直し、ベッドの中で我が歌麿の活躍を誓いました。

浴室から出ると、ダイニングにご主人が私を待っていました。
「風呂上がりの一杯、どうだい?」
ご主人が私にビールを薦めます。
「はい、ありがとうございます。いただきます」
私はグラスに注がれたビールを一息に飲み干しました。
風呂上がりの火照った体と、これからの展開を期待する気持ちが少し鎮まります。

「私は赤ワインをいただこうかしら」
そう言ってダイニングに入ってきた今日子さんを見て、私はドキッとしました。
初めて見るネグリジェ姿の女性がそこにいたのです。
目が醒めるような真紅の色、しかも透けているので乳房が見えています。
思ってもいなかった姿にドキドキして、私は今日子さんの方をまともに見れませんでした。
「あぁ、美味しい。酔うとエッチな気分になっちゃうわ…」
優しそうな眼差しがトロンとして、何とも言えない色香が漂います。
そして、風呂上がりに再び施した化粧で塗った赤い唇。
厚めの肉感的なその様は、今後のあらゆる展開を期待させるに充分でした。
「さて、それではそろそろ寝室に行こうか」
ご主人はお酒が進んでいるのか、やや酩酊しているようでした。
「私は見るだけだから。途中で眠くなったら休むので、その後は2人で朝まで楽しむといいよ」

そして、2人の後に付いて行った先にあった寝室。
そこは和室でした。


[33] L他人棒としてのヰタ セクスアリス【今日子さん編】  :2017/11/26 (日) 15:06 ID:Mus/gBVA No.1055
てっきり、ベッドだとばかり思っていた私は、また想定外の事態に驚きました。
部屋の真ん中に1組の布団が敷いてあります。
枕元にある灯りが淡く室内を照らし、何とも淫靡なムードです。
私は奥様に導かれるまま、布団の中に入りました。
見つめ合い、どちらからともなく口付けを交わします。
柔らかい唇の感触が心地良く、これだけで私は夢見心地でした。
ふと「ご主人は?」と思い、薄めで確認します。
すると、襖にもたれて胡座をかいたまま、こちらを見ていました。
その姿を見て、私はご主人の嫉妬心に火を付けることを意識しました。
先ずは、意図的に唾液を交換する音を立てました。
更に両手で奥様の頭を抱え、指で髪を梳きます。
奥様もこれに応戦するかのように、舌を私の口に挿し込みます。
「はぁ〜んっ… キスが上手ね…もう濡れてきちゃった…」
奥様が私の耳元で囁くように話しかけました。
「私も、今日子さんのキスが気持ち良いから、ほら…」
そう言って、ガチガチになっている剛棒を奥様の太腿に押し付けました。
「あぁんっ、嬉しい… 若いっていいわね…」
「今日子さんがステキだからですよ」
「お世辞でも嬉しいわ… ねぇ、何回も出来るんでしょ?」
「もちろんです。ご希望なら朝まででも」
「頼もしいわね… でも、私が死んじゃうわ…」
奥様はクスリと笑い、柔和な笑顔を私に向けました。
「そうそう、私達の会話は主人に聞こえない声の大きさでお願いね」
終始、囁くように話す奥様が、またも声を潜めて話しかけてきました。
「はい。でも、どうしてですか?聞こえた方が興奮しそうですけど」
「主人はね、その時に聞こえない会話を想像して、後でセックスの時に私に確認するの。『あの時は何を話していたんだ?』って」
「へぇ、そうなんですか」
「聞こえない方が、色々と想像力が働いて興奮するみたい」
なるほど、そう言うケースもあるのか、と私はこの世界の深淵にまた一つ触れたように思いました。


[34] Re: 他人棒としてのヰタ•セクスアリス  :2017/12/04 (月) 15:02 ID:.l7sOeco No.1062
その時に、ふと私は思いました。
奥様の肌が何と気持ちいいことか、と。
実際、それ以降も数多の奥様達と肌を合わせてきました。
しかし、今日子さんの気持ち良さに匹敵する女性は思い当たりません。
それだけ滑らかで肌触りが良かったのです。
私は奥様に抱きつきました。
このままずっと離れたくないと思う程の抱きごこちでした。
私は右手を奥様の乳房に持っていきました。
手のひらにやや余り気味で、しっとりと吸い付くような感触が堪りません。
そのまま、重量感を確かめながら、ゆっくり揉むと
「はぁ〜っ」
と奥様のため息が漏れました。
私は人差し指を乳首へと移動させました。
やや大きめのその部分は、既にコリコリと固くなっています。
縁の部分をなぞるように指を動かします。
「あっ… 気持ちいい…」
うっとりとした奥様の表情に、何とも言えない色香が漂います。
「そこ、弱いから…」
すかさず、私は人差し指と親指で乳首を摘み、軽く捻るように動かしました。
「吸って…」
甘えるような声で奥様が囁きます。
その声に興奮した私は、痛いくらいに硬くなった剛棒を、さらに強く奥様の下腹部に押し当てました。
「あぁっ、熱い…」
奥様の息が荒くなり、興奮している様子が分かります。
私はそっと奥様の乳房に唇を這わせました。
「うぅ〜んっ」
布団の中で、奥様がクネクネと身悶えます。
恐らく自分の母親より年上であろう奥様がとても可愛く見えました。
何歳になっても、可愛い女性は可愛いのだと、その時に分かりました。
その思いは今も変わらず、60代や70代、女性によっては80代でも可愛い人は可愛いですし、抱きたいと思うのです。


[35] Re: 他人棒としてのヰタ•セクスアリス  えいめい :2020/11/21 (土) 15:15 ID:tRwLMDoA No.1334
初めまして
歌麿さんの体験談に興奮してばかりです。
日にちはかなり経っていますが感謝の意を含めてレスさせていただきました。

自分もホームトークの愛読者で懐かしい思いがします。
誌を通して何組かのご夫婦と交際させていただきました。

投稿の再開をお待ちしています。


[36] Re: 他人棒としてのヰタ•セクスアリス  tosio :2022/03/07 (月) 15:18 ID:Rl/EPh.Q No.1522
入ってみたらホームトークと言う本から始まっての事を一気に読んでしまいました
オレンジピープルってのも書き込みから出てきて懐かしく思いました
昭和40年代には雑誌で性癖を書き込んでのお相手探しのコーナーも有り、20歳の私のそこが始まりでした
50代の御夫婦からの書き込みの住所が近かったので手紙を出したのです、返事が来て色々ご質問が有り返信しました
50代は親の年頃でしたが、手紙でのやり取りを3回して、私が自家用車を持って居る事が気に居られたのか、お会いする事に成りました
当時は中古でも自家用車を持って居る人は稀な時代ですからお相手の御夫婦も有る意味安心出来る相手だったのです
待ち合わせ場所の喫茶店に入ると私を見るご夫婦が居てこの方だと直ぐ解りました
感じの良いスリムな体形の奥様と少し腹の出たガタイの良いご主人と挨拶して小声で手紙でのやり取りの内容の確認んをして私の車に移ったのです
「何処へ行きましょうか?」と聞くと「〇元公園へ」との事、当時はモーテルなんか無く、連込み旅館全盛の頃でしたから納得しました
今は整備された公園ですが当時は一部を除いて河原みたいな原っぱですから青姦とかカーセックスには持って来いの所でした
ご主人が後ろの席に、助手席のリクライニングを倒して横に成った奥様にお触りから乳房への愛撫、女陰へのいじくりと少し無理恰好してでした
可愛い声で「アァ アァ」と呻く奥様の下着を脱がして、私も下半身裸に成って嵌めたのです
母親位な女陰は如何な物かとは思って居たのですが若い女と何ら違いはなく、むしろ締り具合とか私の動きに合わせて振る腰の動きとかは素敵で私を夢中にさせました
ご主人は奥様の顔を見ながら「気持ち良いか 気持ち良いか」と聞きながら扱いていました、それを見ながらの性交は少し複雑な思いもしました
するとご主人がかなり無理な体形を取って奥様のお口に男根を付けたのです、奥様は持ってパクっと含んだのです
自分が性交する相手が他の男根をしゃぶっている淫靡な顔を見て物凄い興奮に襲われ、「アァァ ダメだ」っと逝ってしまいました
私が「ハァー ハァー」と息を整えようとしていると「替わろう どいて」と言われ運転席に戻るとご主人が慌ただしくドアからドアへ、
ズボンを脱いで奥様の上に乗り性交を始めました、未だ拭いても居ないのにって思っていたら
奥様が「アァァ 貴方」と「俺の女だ 俺の女だ」と「そうよ 貴方のあたしよ 貴方の物よ」
「あいつのが あいつのがここに」「アァ そうよ そうよ」「気持ち良かったんだろう」「良かった 良かった」
「あいつのが染みる ヌルヌルしてる」「ゴメンなさい ゴメンなさい」「どっちがイイんだ どっちだ」「貴方の 貴方のがイイ」「アア 俺のお〇こ 俺のお〇こ」
「貴方のお〇こよ 貴方のお〇こよ」そんな会話を聞きながら、淫鬢な匂いに咽びながら復活した愚息を扱いていました
「イクよ 出すよ」「出して 出して お〇こに出して」「アァ イクイク イクイクイク」「アァ アタシも アタシもイイ イイ イイー」
ご主人の腰がグイっと締って、奥がガクガク震えて、キスをしながら、逝ったのです、凄い性交でした
御夫婦は暫く動かずにです、落ち着いてから紙で始末をして、「あなたは若いからもう一回しても良いよ」と言われましたが断りました
お送りしながらお話すると「私の我儘を聞いてくれる女房が愛おしい」との事でした、奥さんは何も言いませんでした
あうゆう夫婦の形も有るんだ、あんなに濃い性交って凄いけど、私は大人のおもちゃ扱いだったんだ、と思いました。
古い事を思いだしながら書きました、こんな流れでした、結婚して、下の子供が中学生に入ってからオレンジピープルを知り
説得2年で見せ合いから交換、3P等に進んだのですが、あんなご夫婦は居ませんでした。


[37] Re: 他人棒としてのヰタ•セクスアリス  ヒロリン :2022/04/25 (月) 21:37 ID:PCn.LDjk No.1535
歌麿さん.
ぜひその後の体験談また読まさせていただきたいです。
お待ちしています。



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嬉しかったよ - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: 田舎者 :2022/04/07 (木) 16:39 ID:VqRq0qC. No.1528
昨年の12月、一日当たりのコロナの新規感染者も減少したこともあって
急遽、小学校の同窓会を開催しました。16名の参加で、遠方のお二人は
宿泊を望まれましたので旅館を予約しておきました。

解散後、親しい友にはこっそり彼女たちとの二次会を知らせてあり旅館へ直行。
彼女たちもそれぞれのお部屋にお布団が二枚ずつ敷いてあり、既に男が行くのを感じ
取っていたんです。

友とは事前にお相手を決めていたこともあってペアーも予定通りに
還暦の同級生の男と女、嬉しい一夜でした。お互いに飲んでいることもあって
幼い時の呼び名で、もし、拒まれたらどうしよう…。

彼女たちも結婚生活を経験して大人になっていたのです。翌朝、お互いに遅くまで
寝ていまして、楽しんでいたのが正解でした。さすが


[2] Re: 嬉しかったよ  田舎者 :2022/04/08 (金) 20:39 ID:ikBg0NHg No.1531
還暦を過ぎると女性も貞操よりも快楽を
求めるんです。

友人もあの気取っていた久美子も、松子も
俺達と寝るなんてと驚いていました。

今度はパートナーを代えて遊ぼうよ、嫌とは言わせないよ
痴態を撮影していたのです。



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絶倫太マラで楽しんでます - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: かずや :2022/02/08 (火) 22:51 ID:qxA/MG26 No.1514
私は26歳独身。4年付き合っている彼女24歳がいますがSEXに物足りなさを感じていました。
行きつけのスナックで出会ったママさん34歳と関係してから人生観が変わったのです。
それまでは、自分のペニスの大きさにコンプレックスを感じて積極的になれず数々失敗してきたり、
なにひとつ良いこともありませんでした。しかしママさんとセックスするようになると行為が楽しいんです。スナックは明るさとエロっぽさが特徴でママも明るく歌がうまく超が付くほどグラマーな体付き
24歳の彼女はやせ形でお尻も小さく骨盤が狭く骨ばったおマンコして長時間のセックスには向いてない気がしますママは背も高く胸やお尻が大きく私のチンこにピッタリ合ったサイズなんです。それにセックスの相性も良く何度も逝って何度も求めてきます彼女とは1時間程度で終わってしまうんですけどママは最低でも2時間、週1だと4〜5時間が普通です私も3発くらいは放出して楽しんでます。
それ以来ママとのセックスは病みつきになったようで、経験豊富な巨根好きな熟女を狙って1年くらいになりますが、現在彼女のほかにセフレが4人に増えて逝かせまくっています


[2] Re: 絶倫太マラで楽しんでます  修治 :2022/02/10 (木) 21:18 ID:oxTBJMEw No.1515
素晴らしい、40歳の彼女を使って欲しいです

[3] Re: 絶倫太マラで楽しんでます  かずや :2022/02/10 (木) 22:52 ID:KPAPko/M No.1516
修治さんコメントありがとうございます。最近、熟女さんにはまっています、特に淫乱でグラマーな女性が好きです。 


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