他人棒という生き方


[新規スレッド作成]  [ホームに戻る]  [使い方]  [ワード検索]  [過去ログ閲覧]  [管理用]  [ケータイ用]
新規投稿はこの上のメニュー[新規スレッド作成]からどうぞ!  /  この掲示板は携帯からでもご利用出来ます。携帯用のアドレスは http://www.2219.net/m です。

告白体験BBS 「他人棒という生き方」 へようこそ!
週刊プレイボーイ特集記事掲載記念


この掲示板は、週刊プレイボーイ(2015年2月2日号)に当サイトの特集記事「他人棒という生き方」が掲載されたことを記念してオープンしました。


週刊プレイボーイ(2015年2月2日号)当サイトの特集記事

実は、週刊プレイボーイ編集部の方から「他人棒という生き方」という、他人の妻を寝取った男性の視点に立った体験談の企画をいただいた時、全く目からウロコのお話でして、正直なところ10年以上も最前線で寝取られサイトを運営している管理人も気が付きませんでした。
今まで当サイトでは「妻を寝取られた夫の告白」という視点が基本になっていて、「寝取った単独男性の告白」というのは、あまり表に出ていませんでした。
改めて、週刊プレイボーイ編集部の方の鋭い洞察力と企画力には感服した次第です。
そこで、週刊プレイボーイ特集記事掲載記念として、「他人棒という生き方」という寝取った側からの体験告白にスポットを当てて、その自慢話や失敗談等を大いに語っていただけるように、この掲示板を新設させていただきました。
どうぞ楽しくご利用いただきますよう、よろしくお願いいたします。  管理人

太く逞しいチ○ポと献身的な奉仕精神を武器に、夜ごと、ご夫婦・カップルの秘め事に参加してる「SEX猛者」の方。
数多くの出会いと体験の中には、様々なドラマがあったことと思います。
これから他人棒を目指す初心者男性や、初めて他人棒を経験する予定のご夫婦・カップルの皆さんへの一助となりますように、貴方の武勇伝を赤裸々に語ってください。

※男性のみスレッド作成可。
◇誹謗中傷、プライバシー侵害、宣伝等は厳禁です。
◇その他、留意事項を守って楽しくご利用ください。

お知らせ
この掲示板は携帯からでもご利用出来るスグレモノです。
携帯用のアドレスは http://www.2219.net/m です。
妻と勃起した男達では、3P・乱交チャットと2ショットを除き、ほぼ全てのメニューが携帯から利用出来ます。
お出かけ先からでも「妻と勃起した男達」をどんどんご利用くださいませ。

- 新着スレッド -
1333:結婚とは / 美幸 (46)  1496:人妻の亭主 / 小山 (1)  380:太マラで寝取る醍醐味 / 青山◇246cV6 (37)  158:人妻を妊娠… / とむ◆MuPn2U (90)  1489:真由のご主人へ / 右京 (1)  1476:棒はあまり使わない / グリーンマン (1)  312:寝取り寝取られ数奇譚 / 小牧世太郎 (147)  991:人妻を妊娠させる愉しさ / ガイズ (68)  1442:【東京】本革 ボンデージ 調教【SM】【NTR】 / 革フェチ (19)  1202:妻のま○こに入らない〜僕が単独になるまで。 / ken (5)  486:他人棒という名の欲深さ / ゆき (14)  1210:他人の女を性奴隷にする楽しさ / カズ (11)  1331:未亡人となった今 / 川瀬篤子 (42)  951:他人棒としてのヰタ•セクスアリス / 歌麿 (36)  442:30歳人妻と20cmペニス / おお (11)  1323:オカズにしてたおばちゃんとの初体験 / トヨキ (2)  8:プレイボーイに掲載された西(仮名)です / 西 (4)  133:教師の仕事 / 高橋 (7)  7:寝取り棒 / マック (37)  1313:妻33です / げに (2)  894:テレクラ性愛録 運命の出会い 3P編 / 反面教志郎 (45)  1221:テレクラで出会った人妻たち / 松田◆w1gHEs (24)  1249:人妻はるかを短小夫から寝取って奥好きに調教した話 / 極太の逝かせたがり (14)  1261:他人棒が至福のとき / かよ◆wvMB6Q (8)  1243:元AV男優としてのNTR依頼 / ヒロシ (1)  74:初セックスは夫婦との3P / リュウ (4)  1178:【速報】プレイヤーたち / 左京 (5)  1092:性感療法 / ケイ (10)  547:寝取り依頼(歳の差ご夫婦様編) / 寝取仕事人 (8)  243:寝取られ好きのM男の愛妻との… / 宅配天国 (11)  1121:ご挨拶 / 葉月 (10)  1118:寝取り体験談 / 必殺寝取り人 (2)  720:人生初中イキ体感した女性達 / 清流 (20)  1097:あなたの奥さん頂きます / 剛 (6)  1003:時短勤務の人妻 / 山下 (20)  1013:人妻の旦那をどういじめるか? / 森脇 (4)  1016:他人妻日和 / ゆきのすけ (8)  969:15年前彼との出会いから再会 / 明菜 (8)  776:社内の人妻を食ったときの話し / 山下 (133)  539:新婚のミサエ / 山下 (200)  553:人妻ずき / かず (4)  658:四十代御夫婦様の寝取りプレイ(貸出し編) / 寝取仕事人 (2)  475:1日中逝き続けたいボルチオ性感。 / 健二 (3)  573:隣の都合のいい奥さん / ワタル (3)  10:取材を受けた木村(本人)です。 / 木村 武夫(本人)◆IOX1uk (81)  525:プチ露出な人妻との出会い / アギト (3)  515:photo&sex / ナイコン (5)  495:寝取られ希望の単身赴任さん / けん#0405 (2)  415:人妻&女好きの私 / 23センチ砲 (4)  466:妻の寝取られ希望 / k (1) 

結婚とは - 現在のレスは46個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 美幸 :2020/11/19 (木) 06:49 ID:TeNMBIgA No.1333
古い話ですみません。
私の育った田舎では20歳ごろになると見合いの話があるのです。私には伯母さんから母に22歳の時でした。その気が無いのに伯母さんが何度も来られ、母に説得され、お会いしました。

映画を観に行き、お話しもそれほどしなく別れました。それがお相手はお気に入りよと、二度三度とお会いしました。母と伯母さんとで結婚へ成り行き任せの状況でと話が進みました。

結婚すれば当然とは思っていましたが、新婚旅行のホテルでの初夜でした。痛くて、でも我慢して受け入れました。翌日も、翌々日も、えーつ毎日なのと辛い旅行でした。

次第に嫁ぎ先の習慣、農作業にも慣れ、夫婦は一緒に寝るのが当たり前の生活になりました。優しい主人とダブルベッドで優しく接してもらい性生活も楽しくなってきました。


[37] Re: 結婚とは  ヒロヒロ :2021/04/30 (金) 08:50 ID:LJWf2u3s No.1420
東北ですか。(^_^;)
遠いですが、東北北海道方面は好きな場所です。(^_^)v
コロナが落ち着きそちらに行く機会があれば美幸さんにお会いしたいですね。o(^o^)o
ちなみに美幸さんのところは日本海側ですか太平洋側ですか?


[38] Re: 結婚とは  ヒロヒロ :2021/05/01 (土) 12:11 ID:1GUUUjxw No.1421
美幸さん、地震だいじょうぶですか?
気を付けてくださいね。


[39] Re: 結婚とは  美幸 :2021/06/06 (日) 07:54 ID:h1vmXbWA No.1430
今でも地震が時々、続いています。田園地帯も田植後の風景が
綺麗に輝いています。

先日、一回目のワクチン接種会場で中学の同級生に美幸さんと声をかけられ
お茶でもとお誘いを受けました。

その二日後にお会いし、久しぶりに中学生に戻りました。幸せそうな豊満熟女だね
と言われましておデブが恥ずかしくて返答に困りました。別れ際、また会おうねと手を差し出され
ぎゅっと握られました。


[40] Re: 結婚とは  美幸 :2021/06/10 (木) 16:15 ID:Zlvue/0A No.1431
こんなおデブが同級生にお茶に誘われるなんて。女房が痩せているので
豊満熟女が好みとはね、誉め言葉でも嬉しいです。

一度、お食事でもと別れましたが、連絡があれば地元に残っておられる方だけに
同級生の現況を教えてほしいので応じようかと思っています。


[41] Re: 結婚とは  美幸 :2021/08/06 (金) 15:13 ID:h1vmXbWA No.1464
久しぶりに先週の金曜日、パート仲間で居酒屋へ行きました。
飲むとでるのは旦那の愚痴です。男の務めも満足にできないのに
煩いんだよといつもの愚痴が出るんです。

次にパート先の仕事の話しから、うわさ話になるのです。一人が、
美幸さん、先日駅で旦那さんが女の人と手を繋いでいたのよ、怪しいわねと
告げるのです。

家に帰り主人に問うと、足の不自由な妹を見送に駅へ行ったと言われたが
ばればれの偽りでした。


[42] Re: 結婚とは  美幸 :2021/09/18 (土) 11:35 ID:AYUMpIs6 No.1474
美幸遊ばないと、親しいパート仲間の里美さんから誘われました。欲求不満の時なので
誰なのと問うと、取引先の部長さんでした。あの部長に、俺好みの美幸さんを
紹介してくれと頼まれたのと告げるのです。

親しい里美さんからの頼みだけに、一度だけよと承諾しました。その三日後、パートの仕事を
午前中で早退し、駅で待ち合わせしました。左ハンドルのベンツ、始めてでした。
いい車ね優越感があるわよと話しかけますと、美幸さんと同じだよ俺も乗せてほしいよと
既にエッチモードなの。

始めての赤ちゃん抱っこ、69での舐め合い、大きなチンポ、二時間楽しかったです。


[43] Re: 結婚とは  美幸 :2021/10/10 (日) 07:12 ID:Zlvue/0A No.1486
取引先の部長さんに、前から美幸さんのことが気になっていたよ。
有り難うラブホへ行けるなんて夢のようだよと車中での話し。

大きなチンポがぶすぶすとおまんこに、三度も射精されました。親父が
待ってるだろうとお寿司をお土産に買ったもらいました。

翌日、里美さんから美幸、部長さん喜んでいたわよと礼を言われ
恥ずかしかったです。
あの部長さんパンツ欲しがっていたでしょうと、私も部長さんに記念にと言われ
パンツを渡したのを知っているんです。


[44] Re: 結婚とは  美幸 :2021/11/03 (水) 13:28 ID:ll/UNm4Q No.1494
先週末、主人と京都の嵐山に紅葉を見に行きました。ここまで来たので
今夜は泊まろうよと京都駅店で贅沢料理食べ飲みました。

そこからはタクシーで近くのホテルへと案内してもらい、途中にDX東寺劇場の
看板が主人の目に留まり、こんな所にヌード劇場がと運転手さんに問う主人。

その夜、主人は行こうよ旅の恥は掻き捨てだよと恥を忍んで私も。京都にこんな
場所がるなんて、男性客が大半でした。隣席の女性グループがあらーいやだわよと
言いながら見ていたわ。主人はその夜、私も興奮したんでしょうね。夜半まで繋がっていました。

翌日の金閣寺、そして周辺のきぬかけの路 龍安寺 仁和寺 今宮神社 平野神社 北野天満宮と
観光スポット巡り半部半着でした。


[45] Re: 結婚とは  :2021/11/08 (月) 11:04 ID:acI69y/Y No.1495
東寺は有名な劇場ですよ。なかは、ボロボロですが、内容は好きですよ。

[46] Re: 結婚とは  美幸 :2021/11/18 (木) 13:24 ID:AYUMpIs6 No.1497
主人からここは京都だよ誰も知っている人いないよと何度も言われ
入場券を主人が購入して場内へ。私は恥ずかしくて主人の後ろの席に
煌びやかなスポットライトに照らされ、踊り子さんが、まさにスターです。

踊り子さんが主人の眼前に、主人は女性のあそこに集中しているのです
その光景に、えーっそれほど見たいのと叫びそうでした。

主人が前に居るのも知らず、隣の中年男性がズボンに手を入れ、おそらく
チンポを擦って居られたのです。

ホテルへ戻ると、直ぐに主人は濡れているよと私のあそこ触れるのです。
料金は二人で1万円だったと話す主人。男のストリップもあるよ、美幸行こうよと
その夜は日常の惰性のセックスとは異なりました。東寺劇場での尊い初体験でした。



▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

人妻の亭主 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: 小山 :2021/11/14 (日) 19:25 ID:Mha1x.Rg No.1496
呑み屋で知り合った人妻杏里39歳
歳だけど魅力は抜群

いつも、やや短めのスカートで男を誘うかのような人妻だ

何度か二次会と称して深夜まで飲み明かした


今度はやっちゃおうと心に決め

無理やりホテルへ連れ込んだ
ここで逃げられては後がない

そこで、服をすべて脱がせて
服を俺のバックに詰めた

すべて計画通りにやった

全裸では逃げられない


観念した杏里をベットに寝かせて
まずは頬ずり
太ももにも頬ずり

肌を楽しんだ
そして
手足を縛った

ここまでくれば堕ちるまでやるだけのこと
すべては計画通りだ

ローション
ゴムのディルド
電気マ
を出した

まずは電気マを当てて感じさせる
簡単に逝かせてはダメだ


それからローションをつけて
ディルドで出し入れをする
時間をかけて

たまにクリトリス付近に電気マをあてる

何時間でもやる

杏里は『ダメ、逝くわ』

ころ合いを見計らって寸止めをする

ここまでくれば完全に狂って堕ちるまで寸止めをやるだけだ


3時間も経っただろうか
杏里はとうとう堕ちた

絶頂をオネダリした

それでも寸止めを繰り返す俺に
杏里は
『なんでも言うことききますから、お願い、逝かせて』

俺が誘ったら何時でも来い
と約束させて

右手だけ紐をほどいて
ディルドを自分で動かして逝け
と命じた

杏里はディルドを出し入れしたが
絶頂が近付くと
その出し入れの早さがどんどん早くなる

高速で出し入れする姿を俺にさらけ出して絶頂を極めた

それからまた、電気マで責め
また寸止め責めを続けた

完全に俺に堕ちたこを確認すると
俺は杏里の中に入れた

勿論、コンドームなどしなくても
杏里は何も言わなかった

今度は俺が楽しむ番だ
俺なりに杏里の膣を楽しみ

最後には杏里の膣内にそのまま射精した
やはり、生で中に出すのはゴムごしと全然違う
気持ちがいい


それから、杏里は従順になった


何度か杏里を呼び出しては抱いた
会うと、ディルドオナニーをさせた

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


▲トップ /全部読む /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

太マラで寝取る醍醐味 - 現在のレスは37個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2016/05/06 (金) 09:07 ID:e58mEI92 No.380
青山と申します。×1独身です。50歳半ばに差し掛かりました。
離婚から10年近くに及ぶ間に出会ったご夫婦・人妻との交際を振り返り、印象深い想い出を書いてみたいと思います。
3P・貸出し、寝取り、緊縛、カーセックス等の経験があります。
更新は不定期になると予想されますが、ご容赦下さい。



《山田ご夫妻 @_ご主人50歳・奥様42歳_3P》

離婚して独身となり、気儘にエロサイトのネットサーフィンをしていました。
ふと、ある掲示板 (残念なことに、今はもうありません) の書込みに目が留まりました。

[ゴルフと温泉と3Pを一緒に楽しめる男性募集]

誤字脱字が当たり前の掲示板にあって、実にしっかりとした文章が印象的でした。
ゴルフも温泉も大好きな私ですが、未知の3Pに強く興味を掻き立てられた私はメールを送ってみることにしました。
数日後に届いた返信メールを開く際には、妙にドキドキした事を覚えています。
その後のやり取りで、ご夫婦は一度3Pに挑戦したものの、単独男性が勃たず上手くいかなかった事、
数ある応募メールの中から奥さんがこの人(私)が良いと思うと選んだ事などが判りました。
お互いの信頼関係は、比較的早い段階で構築できていた様に思います。
目線入りの雰囲気が判る写真を数枚交換し、実際に会って話をする事になりました。

待ち合わせは都心から遠く離れた郊外の駅前でした。
メールで服装を知らせて待っていますと、同年代と思われるスラリとした女性が近付いて来ました。
「こんにちは。青山さんですよね?山田です。」
「はい、そうです。あ、はじめまして。」
とても綺麗な方で、物腰も丁寧な感じがしました。
いきなり奥様が声を掛けて来るとは思っていなかったので少し面喰いつつ挨拶を済ませると、
奥様の肩越しにご主人が車の横でニコニコと笑っているのに気付きました。
ご主人とも簡単な挨拶を済ませ、車でランチに向かいました。
ランチの席で、時間があるなら温泉に行かないかとのお誘いがあり、お供しました。

小一時間程のドライブの後に温泉へ到着しました。
山が近くに見える景色の良い混浴の露天風呂でした。
先客が数人居たために奥様は最初だけ恥ずかしがりましたが、脱いだ後は堂々として温泉を
愉しんでいる様子でした。
簡単な洗い場が有り、そこで山田さんのご主人と並んで身体を洗いつつ話をしました。
「ウチのはどうですか?」
「いやぁ、初めて駅でお会いした時、雰囲気写真から想像していたよりもずっと綺麗でビックリしました。」
「身体はどうですか?」
「とてもスタイルが良いですね。」
「青山さんも良いモノをお持ちですね。」等々、ヒソヒソながらも会話が弾みました。
「帰り途にモーテル形式のラブホテルがあります。宜しければ、寄っていきませんか?家内もOKしてます。」
と言われ、一も二もなくOKの返答をしました。


[28] 太マラで寝取る醍醐味  :2021/10/03 (日) 07:35 ID:RmDtk.ik No.1479
《三浦ご夫妻 B_ご主人43歳・奥様39歳_奥様の貸出し》

三浦さんとのチャットから一週間後の土曜日。
午前10時半になろうかとする新横浜駅はそこそこの人出がありました。
駅前に車を滑り込ませると、身体の前でやや大きめのトートバッグを両手で下げ持つ女性が見えました。
白いシャツブラウスに膝丈のデニム生地のスカート。覗いている膝下の生足が綺麗で艶めかしい。
パソコン画面で見た髪型とは少し変っていたものの、ハッキリした顔立ちとスリムな体型から奈美さんだと思われました。
助手席のウィンドウを開けて軽く短いクラクションを鳴らしながら車を寄せると、膝と腰を折ってやや姿勢を低くして車の中を覗き込む女性と目が合い、「奈美さんですね?青山です。」とニッコリ笑って声を掛けました。
女性は「はい」と言いながらコクリと頷いたのを確認して、手でちょっと待って先に停めるとの合図をして、タクシーの邪魔にならないところに停めて、車を降りました。
「はじめまして、青山です。待ちました?」
「こんにちは。はじめまして。いいえ、着いてまだ1分も経っていません。」

人目もあるだろうと考え、奈美さんを乗せて直ぐにその場を離れました。

「朝からドキドキして喉が渇くし、運転していても車がフラフラしている気がして、途中コンビニに寄って赤まむしドリンクを飲んで来ました(笑 」
予め考えておいた軽いジョークを口にすると、奈美さんはやや恥ずかしそうにしながらも、クスッと笑ったのです。

すかさずコンビニに寄り、飲物・サンドイッチ・甘いものを奈美さんの好みを聞きながら手早く買込み、調べてあった近くのラブホテルに車を向けました。パーキング案内に沿って建物に入ると、車ごとエレベーターに乗る仕組みになっていました。
「車ごとエレベーターに乗るなんて初めて。」
「私もですよ。ここが良いかなとネットで調べておいたんですけど、駐車場がこうなっているとは知らなかったな。」

ルームパネルを見る限り部屋は4割がた埋まっていたものの、広めの部屋が取れました。

ラブソファーに誘いながら話し掛けます。
「まだドキドキしていて喉が渇いているし(笑、無事待ち合わせが出来ったって事で乾杯しませんか?」
「はい、頂きます。青山さんて、ドキドキしてるって言いながら、落ち着いてますよね。」
「いやいや、落ち着いている様に見せているだけかも知れませんよ。」
「私の方がずっとドキドキしています。」
「どれどれ」といきなりシャツブラウスの上から左胸を触った。
「エッ?・・・・アフッ」
いきなり初対面の私に乳房を触わられ、驚くと同時にスイッチが入り掛ける奈美さん。
時間はたっぷりあるので、じっくり雰囲気を盛り上げようと、胸から手を離し缶ビールを飲みながら話題を振ります。
「ビデオカメラは持ってきていますね?」
「はい」と傍らのト−トバッグに触れます。
「今はまだ撮っていなくても大丈夫な時間帯ですよ」と言い、奈美さんをぐっと引き寄せキスをしました。
唇は閉じたままなので、すかさず首筋にキスをして、首の付け根から耳裏、そして耳の穴に舌先を入れました。石鹸とフレグランスが入り混じった匂いがします。
「ウッ」と声を漏らしながらビクン・ビクンと奈美さんの身体が反応します。
両手で奈美さんの顔を持って、改めてキスをして舌を差し入れると奈美さんが応えて舌を出してきました。
そのまま、腕を掴んで私の身体に回させると、奈美さんの腕に力が入り抱き付いてきました。
3ヶ月振りのセックスを前に興奮しているのでしょうか、待ち合わせてからまだ一時間も経っていない男と舌を絡めてキスをする奈美さんは、早くも鼻から甘い声が漏らしていたのです。
シャツブラウスの上から胸をまさぐり、デニム生地のスカートの上から尻を撫で、膝下に手を這わせます。そしてゆっくりと手を脚に沿わせながらデニムスカートの中に手を潜り込ませました。
窮屈な体制で手が自由になりません。
唇を離して、また首筋に吸い付いたタイミングで奈美さんの身体を浮かせ、スカートに入っていた手でスカートをたくし上げました。次いで、片足を私の脚に掛けさせて、脚を開かせました。
またキスに戻り、外腿の感触を楽しんでから内腿に手を這わすと、私に回した腕に更に力が入り、舌の動きも積極的になりました。
手探りでスカートのファスナーを探して下ろし、シャツブラウスの裾を引き出しておいて、上からボタンを外しにかかりました。
「石鹸の香りに混じって奈美さんの良い香りがする。」「風呂は後でも良いでしょう?」
僅かに顔を離した奈美さんはとろんとした目で私を見ながら、コクンと頷き、直ぐにまたキスして来ました。
半ば開いたシャツブラスの胸元から手を入れてブラの上から乳房を揉みながら、脚を更に開かせて内腿の付け根までゆっくり手を進めると熱を帯びて湿気を感じました。
手を一旦離して中指の腹だけを伸ばして手を握り、両足の間を左右の内腿に触れない様に進めました

最初に中指の腹が触れたのは、もはや吸水の限界を通り越したクロッチ。
「ふんっんん」キスを続けたままの奈美さんの鼻から喘ぎ声を聞きながら中指の腹をゆっくりと上下させるとヌルヌルした感触の中に硬くなったクリトリスの感触がありました。
中指はそのままに、手を広げて母指球で恥骨を圧迫してみたところ、恥骨と恥丘はそれ程高くはなかったのですが、奈美さんはキスを中断して仰け反ったのです。


[29] 太マラで寝取る醍醐味  :2021/10/04 (月) 12:25 ID:Yy7lNOUA No.1481
《三浦ご夫妻 C_ご主人43歳・奥様39歳_奥様の貸出し》

「奈美さんは凄く感度が良いんですね」と、ご主人の日照り&生殺し作戦など聞いていないフリをしました。
奈美さんは恥ずかしさを隠す為でしょう、私に抱き付き激しいキスをして来ました。
私は奈美さんのキスに付き合いながら、シャツブラウスのボタンを全て外して脱がし、デ二ムスカートを脱がしました。
奈美さんはブラウスから腕を抜き、腰を浮かして協力したが、その間に私の首筋を舐め始めていました。
その頃には、ソファーに座る私にの隣に座りながらも奈美さんは私の首元に縋り付く形で半ば腰を浮かせ、胸と胸を合わせていたました。
背中に手を回してブラのホックを外し肩ひもを抜きにかかると、奈美さんは身体をやや離して両肘を身体の前で合わせる様にして協力したが、そのまま腕を×印の様にして乳房を隠しました。
私が無言でゆっくりと両手首を持って乳房を隠す腕をどけると、さほど抵抗もなく奈美さんは私に両手首をもたれた形で乳房を私に晒しました。両の乳房は控えめながら小さ目の乳輪とそこに乗った乳首は上を向いて、男の唇を誘うに十分な佇まいを見せていました。
何よりも、シミやホクロが全くない綺麗な肌が印象的でした。

私はソファから背中を離し、奈美さんの両手首を左手で掴むと万歳をさせる様に持ち上げ、頭の後ろに回させました。
それに伴ってソファに浅く腰掛け背中を背もたれに預ける形になったまま恥かしそうに眉根を寄せるも、目線は外さないのです。私も目線を外さず、右手で脚を片方づつソファの座面に乗せました。膝を合わせる様な抵抗があったものの、右手で力を入れずに膝を片方づつ外側にゆっくり押すと仰向け蛙の様な格好に無防備な態勢になりました。

「ここだけ風邪ひきそうな位に濡れていますね。」 
視線を股間と奈美さんの目との間で往復させながら、コリっとしたクリトリスを中指の腹でそっと撫で上げる動きを繰り返します。
左手を奈美さんの両手首から離し、そのまま両手を押さえてギュッと力を入れ、軽くポンポンと押さえて手を離しました。
奈美さんはそれがこのままでいてという合図と判ったのでしょう、手を離しても両手を自分の頭の後ろに置いたままでした。
私は両手で奈美さんの乳房を下からそっと覆う様に触れ、指先を立てる様にして乳房の輪郭を触れるか触れないかで撫でました。
奈美さんは自分の意思で乳房や股間を手で隠さない状態に置かれた訳です。私は奈美さんに触れない様に両脚の間に割って入り、覆い被さって首筋を舐めました。同時に乳首を指先で摘まみ、弾きます。首筋から鎖骨を経由して脇の下を舌でなぞり、脇乳を掠めて、逆の脇を舐め、また首筋に戻ります。焦らしに焦らしてから乳首を口に含みますと、奈美さんは我慢が出来なくなって両腕で私の頭を抱え込みます。それを待って私は乳首を吸いながら、ショーツを無がしにかかりました。
M字に開いていた脚を揃えさせ、ショーツを抜き取ります。
直ぐに両手で奈美さんの腰を掴み、更に浅く座る態勢にさせてから脚をM字に開かせます。

「こんなに濡れているなんて…」と言うと同時に奈美さんの手が股間を覆います。手を優しくどけて、陰毛の生え方も量も私好みだと告げて、淫裂に舌を這わせました。
「あ〜〜〜ッ」と悲鳴の様な声を上げ、かすかに腰をビクつかせた奈美さんでしたが、腰や脚はそのままです。私はソファーの前に膝を崩して座り、奈美さんの淫裂を大陰唇の外側からゆっくり責め始めました。
顔を横に向けてラビアを唇で挟んで上下に動かしつつ舌先でもラビアの淵を舐めると奈美さんの糸を引く様な声が聞こえます。クリトリスは舌を使わずたっぷりと唾液そして奈美さんの淫汁で唇を濡らしておいて、下唇のやや口内寄りの粘膜で下から撫でます。
左右にそっと撫でる時は舌の裏側で舐めます。舌の表面のザラザラした当てない様にする為です。
どのくらいクンニリングスをしていたでしょうか、最後に鼻を膣口に差し入れながらアナルをひとしきり舐めて顔を離しました。
自分でも鼻から口周りが奈美さんの淫汁でべちょべちょになってるのが分ります。
奈美さんは自分で乳房を掴み、指の間に乳首を挟んでおりました。
首から上がピンク色に染まり、明らかに発情状態に入っていました。

立ち上がり、奈美さんの隣に座って、「奈美さんのスケベ汁は美味しいね。マン毛も卑猥で凄く良いね。」とわざと下卑た言葉とくだけた口で言いました。
奈美さんは片足こそ床に置いていましたが、片足は立てたままやや開き気味で上気した顔で私を見上げていましたが、やがて立ち上がると、テーブルのティッシュをに三枚抜いて私の口周りを拭き、キスをしてきました。直ぐに私の脚の間に正座をして、シャツのボタンを外しにかかり、次いでベルトを緩め、慣れた手つきでズボンのチャックを開けて私を裸にし始めました。
ビキニパンツになったところで、私は脚を上げて靴下を脱ぎ、ソファーに浅く座り直しました。
奈美さんはじぃ〜っと怒張で持ち上がったビキニパンツの中心部を見た後、膝立ちなって短いキスをした後私の首筋から乳首、脇腹を舐め、星座に戻って内腿を舐める事にはビキニブリーフの上から怒張の形に沿って指を滑らせていました。
やがて、怒張の胴と思しき部分に鼻を押し当て深呼吸をすると頬ずりとキスをしてから、ビキニブリーフのゴムに両手を掛けて、私の顔を見上げました。


[30] 太マラで寝取る醍醐味  :2021/10/04 (月) 21:27 ID:Yy7lNOUA No.1482
《三浦ご夫妻 D_ご主人43歳・奥様39歳_奥様の貸出し》

「良いですか?」
「何が良いの?」
「パンツを脱がせても良いですか?」
「脱がせて、私のチンポが見たいの?」
コクンと頷く奈美さん。
「ハッキリ言わないと分らない(笑 」
「青山さんのパンツを脱がせて、オチンチンを見せて下さい。触りたいです。そして…舐めたいです。」とセックスモードに入ってすっかり恥ずかしさが薄れた奈美さん。
「舐めたいって…舐めて咥えるフェラチオがしたいんだね?」
「はい、フェラチオがしたいんです。良いですよね?」と言い終わらない内にビキニブリーフを強引に下ろしたのです。
「スケベな奈美さんがそんなに舐めたいんじゃしょうがないなぁ」と言いながら腰を浮かします。
奈美さんは脱がしたビキニブリーフを畳むでもなく傍らに置くと、チンポを右手で握って感触を確かめます。
「おっきい! ふ、太い! それにここが皮で覆われてないんですね。」
やや腰を浮かして、360度間近に上目使いで顔を巡らせて私の怒張を見てから、「それにこんなに硬くなっていますね。」と言ったのです。
「スケベな女性は硬いチンポが好きだって言うけど、奈美さんも硬いのが好きなの?」
「はい、硬いのが好きです。」
「それって、自分で自分はスケベですって言ってるの同じだよ。」
「もう(恥 何でも良いです。もう舐めても良いですか?」
「(にっこり&コックリ)」

期待した割に、奈美さんのフェラチオは竿を手で扱きながら口に亀頭を含むと言う有りがちなものでした。
そこで、竿を掴む部分や握る力加減、舌の使い方、首の角度やリズム、目線、唾液をたっぷり出して音を立てる事、陰嚢の含み方、裏筋の舐め方等々をフェラチオが上手い事は良い女の条件の一つだととの私見と併せて教えました。
奈美さんの飲み込みは早く、私は立ち上がって奈美さんのフェラチオを堪能しました。
奈美さんは私の前に踵を上げた正座で高さを調節して時に中腰になりながら、基本的に両手を私の腰や腿に置き、時々右手で陰嚢を擦りながら口のみを使った実に気持ちの良いフェラチオをしてくれたのです。

「格段に上手くなったね。実にエロくて気持ち良いフェラだったよ。咥えたままの表情がまた卑猥でで最高だった。」と笑顔で褒め、奈美さんをソファーに座らせ、やや温くなった缶ビールを飲み干しました。

ビールをいち早く飲み干した私は、バスルームに湯を張りに行き、温度と湯量をセットしました。
「自動で一定量が溜まると止まる様になってるよ、ここ。」
「溢れる心配せずに、セックスに没頭できるって事だな。」
そう言って、持ってきた折り畳み三脚を取り出し、奈美さんに三浦さんのビデオカメラを出すように云いました。
三浦さんの出した条件の1つに、奈美さんとのセックスを撮影する事がありました。
それは、奈美さんも最初から納得している様で、三脚にビデオカメラを取り付けた後は、奈美さんがコードの接続を全て行いました。
私は電源を入れてスタンバイ画面を覗き、標準よりもややズームを効かせたセッティングにした上で、画面の中心位置を頭に入れました。

奈美さんをベッドの上に移動させておいて、RECボタンを押してベッドに潜り込みました。
二人してベッドボード部分に並び、舌を指し入れるキスをしながら私が奈美さんの乳房をまさぐりながら脚で布団を跳ね除けると、奈美さんがしっかりと私の男根を握りしめている所から録画がスタートするようにしました。
音声がクリアに入る様に、TVのエロビデオは点けず、音楽はイージーリスニングを小さな音量でかけるだけにしました。
ディープキスはものの数分で終わりにし、69に移行しました。ビデオカメラの画面を意識して先ずは奈美さんの淫裂が良く映る角度で69を始めました。
ピチャピチャと音を立てながらクンニリングスを行い、指で淫裂を広げながら頭をずらして良く映る様にするなど気を使いました。
奈美さんは私が教えた通りにフェラチオをしているのが感覚で判ります。
元々フェラチオではなかなか逝かない私ですから、余裕を持って69を楽しみます。
そこで、時間を見計らい、広いベッドの上で180度回転して奈美さんの今までとは違うフェラチオが良く映る様にしました。
でもその内に、ビデオよりもお互いを感じさせようとする意識の方が勝り、上下を入れ替わったりまでしたところで、ビデオカメラのアングルを意識するのが面倒になり、組んず解れつを繰り返した後に挿入を迎えるのでした。
この日に向けてオナニーは一回だけに自粛したお陰で、勃起は痛い程であり、最大硬度に勃起したまさに怒張が奈美さんの淫裂に出入りする様を三浦さんに見せ付けつつ、奈美さんを満足させる体位は何かと考えた結果、騎乗位が良かろうと思い出した様にビデオカメラを意識して仰向けになりました。
奈美さんとは対面騎乗位で最初の挿入となりました。


[31] 太マラで寝取る醍醐味  :2021/10/06 (水) 21:27 ID:tjpVSE9Y No.1483
《三浦ご夫妻 E_ご主人43歳・奥様39歳_奥様の貸出し》

奈美さんが私の腰を跨ぎ、私の男根に手を添えて自分の膣口に導き、静かに腰を落とします。
「あ〜〜っ、ウッ・・・・・クッ・・・・ッ。ハァーーー−ッ」
「濡れ過ぎな位に濡れているから、あっさりと私のチンポ入ったね。」
「・・・・でも、結構一杯一杯になってます。・・・・・奥に当たっています。・・・・動けない。」
「徐々に動けばいいよ。」
「・・・こうですか?・・・・あ〜〜〜ッ」
「そうそう、それで良いよ。」
下から奈美さんの両乳房を揉みながら、私の男根を味わう様にゆっくり腰を上下させる奈美さんの様子を見て楽しみます。
観察されている事に気付いたのか、
「いきなり上って初めてです。恥ずかしい。」
「恥ずかしいって、もう散々オ○ンコもアナルも見てしまったから、今更恥ずかしい事なんてないよ。」と言いながら、突き上げます。」
奈美さんを自由に動かせた後に言います。
「騎乗位は。女性が圧倒的に動くから疲れるよね。出来れば、身体ごと上下させる動きも良いけど、腰を一定の高さにする積りで、気持ち的にはアナルが上を向く様に腰を反らせる動きで抜いて、アナルを下に向ける様な動きで迎え入れる。何と言うか、尻がカーブを描く様に。私の胸に手を着いて良いから。」
「ええっ?こうですか?」
「うん、そうそう、出来てる。それで良いんだ。それを上下動に時々混ぜて行うと女性は疲れないし、男は卑猥な腰の動きで興奮するし、身持ちが良いんだ。」
奈美さんは、腰だけ別の生き物のように動かして黙々と動く。
「その動きをしながら、時々腰をぐるりと回してごらん。」「そう、そうだ。おお!良いよ、凄く良い。」
やがて、奈美さんと私の結合部からニチャニチャと音がし始めました。
「ああ、凄く良い、凄く気持ち良いです。あ〜何だか、変になりそうな感じがします。」
「上下に動いてごらん。」
奈美さんの腰に手を当てて、上下動を手伝っていると、奈美さんは腰を一定にした動きに戻した。
「こっちの方が中が擦れて良いです。それに変になりそうな感じがすっ、する。アッ、へ、へ、変になりそ…。クッ・・・・ッ。おかしくなるッ。あ〜〜、あ〜〜ッ・・・・・」
腰を使っていた奈美さんがブルブルッと震えたかと思うと、上半身を丸めたまま固まって私の怒張をキュキュキュウーッと締め付けてきたのです。
一回目の奥逝きでした。
奈美さんは、両肘を折り、私の胸に突っ伏して、はあはあと息をします。

「・……凄かった。どうなったんですか?私。」
「初めての感じ? 中と言うか奥で逝ったんだよ。」
「これがそうなんですね。全然違う。身体が浮いた様な、沈んだような…」
「奥逝きは、40歳前後で覚える人が多いって記事を読んだ事があるから、奈美さんが奥イキしても何ら不思議じゃないって事だよ。」
「今日は、クリトリスで2回か3回逝ったんです。でも奥は全然違う。これが奥で逝くってことなんですね。主人が持ってるアダルトビデオで見た逝くってこれなんですね。」
「少し、このまま休んでいて良いよ。もっと凄くなるから。」


[32] 太マラで寝取る醍醐味  :2021/10/07 (木) 11:17 ID:te0vf6d6 No.1484
《三浦ご夫妻 F_ご主人43歳・奥様39歳_奥様の貸出し》

私の胸の上に突っ伏した奈美さんは、私の肩に頭を乗せ、怒張を身体に収めたまま自分が初めて経験した快楽の余韻を楽しんでいる様でした。
数分経ったでしょうか、奈美さんが膣口に力を入れて私の怒張を二度締めたのです。
これは再開準備が整ったのだと理解し、奈美さんの尻を両手で掴み、やや浮かせるようにして下から数回突き入れました。
奈美さんは鼻から甘い声を出し、私に舌を差し入れてキスをした後で身体を起こし、また胸に手を着いて上体を起こしました。
「今度は初めに私が突くよ。」
私はややスローながら3回浅く突いて1回深く突く動きで奈美さんを責め始めました。突きを受け入れる奈美さんは微妙に腰を反らしたり背中を丸めて亀頭が当たる位置を自分なりに調節しているのが分りました。
直ぐにまた男の生殖中枢を刺激する匂いを伴った二チャニチャと言う音がし始め、奈美さんの口からは声が漏れ始めました。
私が両の手を乳房に回して乳首を摘まみ始めると奈美さんは更に上体を起こして私の手の上に自分の手を重ねて乳房に強く押し付け、教えた通りに自ら腰を使い始めたのです。
「もうすっかり騎乗位の腰使いをマスターしたね。好きこそものの上手なれと言うけど、好きもののこそものの上手なれってとこかな。」
「好き者だなんて…。誰でもさっきみたいな気持ち良さを覚えたら夢中になっちゃいます。…アアッ」
「また良くなって来た?」
「はい、また良くなってきました。」
「言ってなかったけど、クリトリス逝きは一回逝くと暫く時間を空けないとくすぐったくなってしまって、連続で逝けない女性が多いけど、奥逝きは連続で逝けるんだよ。」
「何回…も・・・・ですか?」
「もう逝きそうなんだね?」
問い掛けには答えず、腰を使う事に集中している様子でした。まだ意識せずに腰が動くまでにはなっていないのかもと思いながら、奈美さんの腰に手を回してグラインドの動きをさせると、突然奈美さんが一際大きな声を出した。
「アアッ、ンクッ・・・・また、変になるッ・・・あ〜イク、イクッ・・・ウンッ・・・あーーーッ」
カクカクカクと猛然と自分で腰を使った奈美さんは、まだ動きがややぎこちないグラインドを混ぜてまた逝ったのです。
私の怒張は一回目より強く奈美さんの膣で掴まれました。
奈美さんの身体は、明らかに無意識にビクッビクッと数回痙攣した後、弛緩しました。
ややあって、
「変になる感じって思ったら、直ぐでした。」
「膣がギューッと締まったのは判った?」
「そっちまで気が回っていません。」
「凄い力で締まるんだよ。男の精液を絞り取って、子宮に送り込む動きをするんだ。クリトリスで逝く時とは締まり方が違う気がするね。」
「ちょっと一回水を飲んで良いですか?」
「休憩する?」
「水を飲むだけです。」
奈美さんは私の上から下りて、コンビニの袋からお茶のペットボトルを二本持ってベッドに戻りました。
お茶で喉を潤すと、ティッシュを2・3枚ぬいて私の怒張の回りに着いた白く白濁した淫汁を恥ずかしそうに拭き取ります。
「青山さんは逝かなくて大丈夫なんですか?遠慮しないで中に出しても大丈夫です。私、もう直ぐ生理が来ますから。」
私は、三浦さんから奈美さんが生理前である事、生理前は凄く欲しがる事を聞いておりましたが、そんなことはおくびにも出さずに居ました。
「じゃあ遠慮なく中に出させて貰うよ。」
奈美さんが飲んだペットボトルからお茶を飲むと、奈美さんを寝かせて覆い被さりました。
膝で脚を割ると奈美さんは直ぐに大きく股を開きました。
私は竿を持って左右の小陰唇とクリトリスを亀頭の先で順番にゆっくりとなぞり奈美さんを焦らします。
「意地悪しないで入れて下さい」堪らなくなった奈美さんは、恥ずかしそうにしながらも次の快楽に負けて、はしたないおねだりを口にします。

正常位で繋がった私は奈美さんの脇の下からしを差し込んで肩を押さえ、体重を掛けない様にしながら胸を乳房に押しつッ、腰だけを動かして男根を膣の奥に突き入れます。
時々のの字を描いてクリトリスを刺激します。
中を泳いでいた奈美さんの脚が私の胴に巻き付いたのを感じ、やや顔を離して奈美さんの顔を覗き込みながら突き続けます。
2回逝っているので、子宮口が下りて来ているのが分ります。
「また…変になりそうです。今度は青山さんも一緒に逝って下さいね。」
「分ったよ。でも先に逝っちゃダメだよ。」
「ああ、変・・・逝きそうです。」
「我慢して。」
「逝って下さい、中に下さい。・・・・ダメです、ダメです・・・イクッ、逝っちゃいますぅ、下さいッ・・・・・」
そう言って奈美さんは一瞬腰を持ち上げたかと思うとグッと背中を丸めてまた何度か痙攣したのでした。


[33] 太マラで寝取る醍醐味  :2021/10/08 (金) 05:17 ID:LPFxqjTs No.1485
《三浦ご夫妻 G_ご主人43歳・奥様39歳_奥様の貸出し》

この日、私は何度かこみ上げて来る射精感を何とかやり過ごしていました。
男性なら共感してくれる方も居ると思いますが、上手い事射精感を遠ざけると段々と怒張は膣粘膜の感覚に慣れて来るものです。所謂ゾーンに入った感じがして、射精を我慢できると言うか逝かなくなるのです。
正にこの日はゾーンに入っていて、延々とセックスできる感覚でした。

奈美さんの逝く間隔が短くなっていると感じた私は、ほんの僅かな休憩を挟んで、また奈美さんを突き始めました。
身体を重ねた状態から上体を起こしてソンキョの様な姿勢を取り、奈美さんのスラリとした両脚を揃えて身体の正面に揃えて持って来ると、右手で一抱えにしてそのままひとしきり怒張を突き入れました。次に無言で両足を右に倒して奈美の腰を掴んで持ち上げる様にすると、私の意を汲んだ奈美さんが後背位の姿勢を取ろうとします。
私が奈美さんの腰を引き付けつつ自分の腰を押しつけていると、繋がったまま体位を変える積りだと理解した様で、ゆっくりと体勢を変える事に協力してくれました。
奈美さんは、支持されるでもなく脚を大きく開き、背中を反らした四つん這い姿勢を取りました。

女性に後背位の体勢を取らせる時、女性の性に対する意識や経験が如実に分ります。
大きく分けると二通り。
T.背中を丸めつつ脚が閉じ気味で陰裂を隠す様にする体勢。経験が浅いか羞恥が性欲を上回っている女性がこの体勢を取る。
U.しっかり脚を開いて、やや背中を反らす体勢。女陰が目一杯開き、怒張を奥まで迎え入れられるだけでなく、男性の注挿に伴って陰嚢がクリトリス当たるのを知っている女性はこの体勢を取ります。更に後者を分けると三通り。
a. 両腕で上体を支えつつ、背中を反らす。
b. 肘を折り、両肘で上半身を支える。
c. 顔を横に向けて頭をベッドに付ける。
abcは、体つきや柔軟性でどれが楽かに因ると思いますし、どれが一番恥ずかしくて興奮するかにもよると思います。M性が強い女性はcが多い様に思います。

奈美さんをバックで突きながら、身体を丸めて皮の薄い背中を舌でなぞり乳房を揉むと、奈美さんが振り向いて舌を出しながらキスをせがみます。キスをしながら窮屈な体勢で突き入れを強くするとくぐもった喘ぎが聞こえます。
やがて、奈美さんは尻だけを高くしたまま前に突っ伏して背中を反らします。何とも卑猥な格好で、私の突き入れを堪能しますと言わんばかりでした。
ややゆっくりめでリズムを付けた3浅1深の抽挿に加えて、突き込んでから腰をのの字に回していると、奈美さんのくぐもる声が徐々に大きくなりました。
「アクッ・・・、また逝きそうです・・・・アッ・・・・イクッ・・・・イク、逝っちゃいますぅっ・・・」
両手はシーツを固く掴み、膝で立った両足先はベッドから浮き、爪先は固く丸められていましたが、ブルブルッと身体に力が入り、上半身がピンク色になったのがとても印象的な絶頂でした。

二人してベッドに崩れ落ち、ゆっくり離れてから私は仰向けになりました。
横を見ると、乱れた髪が汗で額に貼り付き目を閉じて口で息をしている奈美さんが見えました。


[34] Re: 太マラで寝取る醍醐味  :2021/10/12 (火) 15:55 ID:W8.J8De2 No.1487
《三浦ご夫妻 G_ご主人43歳・奥様39歳_奥様の貸出し》

奈美さんに風呂に入ろうと声を掛けます。
奈美さんは起き上がって四つん這いでベッドから降りますが、フラフラしています。
軽くシャワーを掛け、二人して洗髪までしてお互いの体をボディーソープで洗い、大きなバスタブに浸かりました。
良い湯加減で、奈美さんが横に寄り添う様に湯に浸かります。
湯の中で一息つくと奈美さんが口を開きました。
「青山さん、逝かなかったでしょ?・・・・私、良くなかったですか?」
「いや、実にスケベで良かったよ。フェラも飲み込みが早いし、良い身体しているし、腰使いも最高で締まりも素晴らしかった。」
「スケベって・・・う〜ん、それは認めます。でも、じゃあ、どうして?」
「緊張していたんだと思う、奈美さんを逝かせなきゃと思って。実は何回か逝きそうになったんだけど話し掛ける振りしてピストンを止めて逝きそうな感覚が遠ざかるのを待ったんだよ。時々あるんだけど、何回か逝きそうな山を越えると、こいつが麻痺してきて妙に長持ちになる。決して奈美さんが良くない訳じゃないんだ。自分が良くないんじゃないかなんて絶対に思わないで。」
「解りました。でも、出さなくて辛くないんですか?」
「若い頃は射精する快感を追い求めたけど、歳を重ねてくるとね、自分が逝くよりも相手の女性を逝かせる事に興味が移って来たんだ。なんて言うか、女性を征服した気持ちって言うか、快感で屈服させる気持ちと言ったら良いか・・・言葉は悪いけど、そんな感じ。」
「フフ、私、もう征服されました。青山さんが一回も出さない内に、征服されちゃいました。屈服させられました。一休みしたら、次は遠慮せずに出して下さい。中に・・・。」
その言葉を耳にした途端、パスタブに浸かって弛緩した体中の血が股間に集まり、痛い程の勃起となりました。
「よし、また逝かせてやる。そして奥深くに濃いのを出してやる。」
私は立ち上がり、奈美さんの前に正対しました。奈美さんは腰を浮かせて私の怒張を咥え、唾をタップリ出してフェラチオしてくれました、
「淵に手を着いてこっちに尻を出して。」
その場で、もう一度奥深くまで挿入したのです。
奈美さんの女陰は風呂に入っていたにも拘らず、ヌルヌルのままでした。
5・6回突き上げたところで、ふとビデオカメラの事を思い出し、奈美さんを立たせて後ろを向かせてキスをし、そのまま怒張を抜いて部屋の時計を見ると、1時を指していました。
三浦さんとの待ち合わせは午後3時半。奈美さんの身体に火をつけておいて、昼食にする事にしました。

コンビニで買い込んだもので昼食を済ませ、風呂に入っている間に空のベッドを撮っていたビデオカメラのテープを巻き戻し、午後の部を始めました。

奈美さんに覆い被さり首筋に舌を這わせると、シャンプーの良い匂いがしました。
奈美さんを正常位に組み伏せて、怒張を陰裂にあてがうと火は消えておらす潤みが見えました。
亀頭で膣口を撫でまわすと、クチャクチャと卑猥な音がします。
そうしておいて、怒張の腹でゆっくりクリトリスを擦ると奈美さんの腰がククッと持ち上がり応えます。
焦らしはもう無用ですから、しっかり狙いを定めて腰をやや早めに突き出します。
一気に奥まで入った怒張を軽く馴染ませるとややゆっくりとした抽挿で奥を意識しながら突きます。
奈美さんの両手が私の膝を掴み、もっと奥にと体を密着させようとします。ひとしきり正常で注挿を繰り返した後に、ならばと私は奈美さんの右脚だけを左足で跨ぎ、松葉崩しに持ち込みます。これで更に挿入感が増す筈です。奈美さんの左脚を抱え、陰部を密着させます。
私の怒張はやや左上反りですから膣の前側を亀頭が擦ります。
「奈美さん、オ○ンコに私のチン○がズッポリと入っているのが見えるよ。」下卑た言い回しで、奈美さんの劣情を煽ります。
この時、後で判ったのですがビデオカメラのアングルが悪く奈美さんの背中を撮っていました。
「また変位なって・・・、下さい、奥に下さい。逝きます、イッ・・・・・」っと言ったかと思うと5回目の絶頂を迎えました。
私は休みなく抽挿をしたままです。
入れたまま脚を正常位の状態に戻して、奈美さんを抱き上げて対面座位にしました。
奈美さんは私の首に両手を回して抱き付いています。舌を絡ませながらお互いが腰を使って息のあった対面座位でした。
奈美さんは逝きっ放し状態に入ったらしく、左手を私の首に掛け、右手を身体の後ろのベッドに着き、腰を使い始めました。
「また逝きます、また逝っちゃいそうです。」
私は何とか逝くタイミングを合わせようと、奈美さんの身体を引き寄せ、初めの抱き合う形の戻しましたが、奈美さんは腰が勝手に動いて止まりません。
また逝きそうだとの訴えを聞きましたが、射精感はまだ来ません。
諦めて、思いっきり奈美さんに大きな声を上げさせて逝かせる事にしました。
[ア、ア、アッ、また逝きます。」
その声を聞いた瞬間に私は左手の中指で陰嚢にまで垂れた淫汁を掬い取り無防備な奈美さんの淫汁に塗れた肛門に第一関節まで入れました。
「アアッ、それは・・・イッ・・・・クゥーーーー」

大きな声を上げて奈美さんが私の身体に回した腕に力を入れ、両脚が私の胴に巻き付きました。
もの凄い膣の締め付けが怒張を捉え、奈美さんが深い快楽を得た事が分りました。
直ぐに奈美さんの身体の力が抜け、ベッドに横たえると、ビクッ・ビクッとしています。
目を固く瞑り、身体に力が入っていません。脚はやや広げた状態で伸ばして仰向けのままです。
時間は2時でした。午後の部セックスは正味30分無かったと言えます。
そのまま、ベッドのタイマーを午後3時にセットして、奈美さんと並んで横になると私もいつの間にか寝ていました。


[35] 太マラで寝取る醍醐味  :2021/10/16 (土) 08:41 ID:DHMQ8HUs No.1488
《三浦ご夫妻 H_ご主人43歳・奥様39歳_奥様の貸出し》

目覚ましの音で、二人は起きました。
20分でホテルを出なければなりません。
さっとシャワーを浴び、其々が慌ただしく支度を始めました。
女性は何かと大変な筈ですが、奈美さんはササっと髪を梳かしたかと思うと後で一纏めにしてゴムで留め、次いでビデオをカメラ手早く終いバッグから替えのショーツを出しました。
実にテキパキとしていました。
「もう服を着たら、出られます?」コンビニの袋に残ったデザートを見ながら声を掛けます。
「はい、大丈夫ですよ。」
「車に乗ってしまえば駅まで5分掛らないから、まだ5分ある。」
立ち上がって奈美さんに向き直ると、八分程勃起した男根も奈美さんを向きます。
黙って奈美さんに近づき、姿見の前まで誘います。
奈美さんに正対して両肩に手を置くと奈美さんは私の前に跪き、フェラチオをします。
タップリ唾液を纏いフルに勃起すると、奈美さんは壁からやや離れたところに脚を開き気味に立って壁に手を着き尻を突き出します。
私が怒張に手を添えて亀頭を膣口にあてがうと奈美さんも潤っています。
そのまま腰を進めると、ヌルッと入りました。
そのまま両乳首を摘まみながら奈美さんに囁きます。
「今日、逝かなくてゴメンネ。出来ればもう一回会いたいな。そして奈美さんのここに出したい。」
深く突き入れて腰を回しました。
「私も会いたいです。主人に言ってみます。」
そう言って奈美さんは上半身をねじってキスをせがんできました。

今はもう無くなってしまいましたが、新横浜駅前に広く取られたパーキングに時間ギリギリで車を入れると、奈美さんがあの黒いワンボックス車だと言います。
直ぐ隣に停めると、男性が降りてきました。
挨拶を交わし、奈美さんをお借りした事を感謝し、ビデオは据え置きでほぼフルで撮ってある事
を離しました。
奈美さんは、何度も逝かせて貰ったが、私が射精していない事を話したようでした。

「10分15分なら車の中で話せますか?」
「ええ大丈夫です。」
私は三浦さんの車の後席に奈美さんと共に座りました。」
「奈美のオマ○コは良くなかったですか?」
「いえいえ、素晴らしい身体でした。奈美さんにも話しましたが、女性より先に逝ってはならないと言う自己暗示と緊張が強過ぎて、逝かない事が時々あるんです。決して奈美さのせいではないんです。申し訳ないです。」
「奈美、ここで手と口で青山さんに身持ち良く出して貰いなさい。」
「でも、青山さん逝かないと思います。」
[え、ここでですか?」
「奈美を貸した私としても、奈美で逝って貰えなかったとなると気持ちか落ち着きませんから。」
物静かではあるものの、三浦さんの情念と貸し手側の心理はそういうものかと納得し、後席で奈美さのフェラチオを受けました。
窓にスモークが貼ってあるとは言え、駐車場に出入りする車が見えます。フロントウィンドウの前は植え込みですが、当然スモ−クではなく落ち着きません。
「奈美にフェラチオさせたりここでやる為に1年くらい前にスモークにしたんですよ。外からは見えませんから、安心して下さい。」
と言いつつ、三浦さんはビデオカメラのスクリーンを見ています。
奈美さんのフェラチオは感じさせると言うより出させるそれと言った感じで、手扱き7割と言った方が良いものでした。
後席に浅く座った私の股間に奈美さんが顔を伏せ、それをご主人がビデオカメラで撮っていると言う非日常感の中で私は、射精の予感を覚えました。
「逝きそうな感じです。」
「奈美、口で受けて差し上げなさい。」
奈美さんは、私の吐精を口で受け、最後まで絞り取りように暫く咥えたままで手扱きをし、最後に尿道を根元から念入りに扱きました。
後席にあるティッシュを数枚抜き取って口の中の精液をその中に吐き出します。
それをビデオに収めた三浦さんは、モニターを見たまま、口での掃除を指示します。
奈美さんは舌を出してやや萎んだ陰茎を綺麗に舐め、もう一度尿道を根元から亀頭下まで扱き、鈴口に出た精液を舐め取ってくれました。
「これで、気持ちが落ち着いて家に帰れます。」
三浦さんは、ビデオカメラの電源を切りながら、満足そうに私を見ました。

数日後に三浦さんからメールが届きました。
奈美さんが何度も逝っている事には満足された様ですが、ビデオの映像は途中からアングルが悪く、肝心なところで奈美さんの表情が見えなかったり挿入・結合部分が隠れてしまっていたりと、ややフラストレーションが溜まるものだったようです。
もし次回があるなら、それらに気を付けたいと感謝と共に返信しました。
原則貸出しは一人一回限りなのでしょう。その後にお会いする事もなく、メールアドレスも削除されて連絡は取れなくなりましたが、強烈な印象の貸し出しでした。


[36] Re: 太マラで寝取る醍醐味  武蔵 :2021/10/25 (月) 01:35 ID:t6Nm/hxA No.1492
素敵な方達にお会いできているんですね、羨ましいです

[37] 太マラで寝取る醍醐味  :2021/10/25 (月) 20:15 ID:ERQrm2kg No.1493
武蔵様
書き込み有難うございます。
私の場合、出会いはチャットか掲示板がキッカケです。
1つの出会いの陰には、数え切れない程のアプローチとやり取りがあり、声が聞こえず顔が見えない為に、ホンの些細なニュアンスの違いで落ちてしまうチャットや不通になってしまうメールのやり取りがありました。それだけ皆お互いに疑心暗鬼なんです。



▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

人妻を妊娠… - 現在のレスは90個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2015/04/07 (火) 23:57 ID:91gfjVeA No.158
僕は37歳の独身男です。
他のスレでは200人もの人妻を妊娠させたという強者もおられるようですが、
僕も人妻を妊娠させ、子供を産ませたことがあります。
ここではその体験談を書きたいと思います。
 
僕が人妻を初めて妊娠させたのは、もう随分前のことで、
いまから18年前、僕がまだ大学生のときでした。
 
当時僕は一浪した末にようやく大学生になったばかりだったのですが、
ある日街中を歩いていたときに、偶然ある女性に出会ったのです。
 
僕は最初その女性を見たときにはわからなかったのですが、
どこかで見覚えのある女性でした。そして、すぐに思い出しました。
 
その女性は、僕がその3、4年前まで通っていた中学で、英語を教えていた先生だったのです。
その先生はその中学で、僕の学年の英語の担当で、そして同じ学年の別のクラスの担任をしていました。
 
その先生は、滝川クリステルをもっとエロくした感じのなかなかの美人。
名前は伸子(仮名)と言い、僕たちがその中学にいた頃には
まだ20代後半で独身だったのですが、もうそろそろ結婚してもいい年齢でした。
 
僕は中学の3年間、残念ながら伸子のクラスになることはなかったのですが、
そこは多感な年頃の中学生。適齢期の美人の先生となれば興味があるのは当たり前。
何かにつけて、この伸子に目が行くのでした。
 
もちろん伸子が教師という聖職に就いている以上、
生徒との関係など、当時の僕は考えたこともなかったわけですが、
反面、僕はこのときからどうも、何の根拠もないにも拘らず、
伸子に大人の女のいやらしい匂いのようなものを感じ取っていたのです。
 
そんな僕も伸子とは教師と教え子という関係以外の何物でもなく、
結局3年間が過ぎて、僕はその中学を卒業…。
それからまもなくして伸子が結婚、それもかなりの金持ちと結婚して
教師を辞めたと僕は噂で聞いていました。
だから、こんな街中で伸子と再会するとは思いませんでした。
 
街で見かけた伸子は、上質な服を着飾って、
その中学にいたときよりも、さらに綺麗になっていたように見えました。
 
そんな伸子が、どうしてこんな街の中を歩いているんだろう?
それとも人違いか?
 
色々な思いが交錯するなか、僕はその女性に声をかけるべきか否か、迷いました。
 
でも、もしその女性が伸子で、ここで声をかけなかったら、
もう二度と会うこともないかもしれない…
 
そう思った僕は、勇気を振り絞って、女性に声をかけたのです。
 
そして、このことが、その後の2人の運命を大きく変えることになろうとは、
当の僕も伸子もこのときは思いもしませんでした。

「先生っ、先生じゃないですかっ…?」

そう声をかけられた女性は、一瞬訝しげな表情で僕を見ました。
僕は、何とか思い出させようと、女性に必死に訴えました。
 
「○○(僕の名字)ですよっ、○○! ××中学で先生に英語を教えてもらっていた…」
 
すると、その女性はようやく思い出したようで、
「ああっ、○○!?」
と大きな声を上げました。
 
やはり女性は、あの中学で英語教師をしていた伸子でした。
伸子は、その日ひとりで街に買い物に来ていたようでした。
 
それで、久々の再会に、僕と伸子は近くの喫茶店でお茶することになったのです。
 


[81] Re: 人妻を妊娠…  関口 :2021/07/18 (日) 12:30 ID:ULk3QH1s No.1441
何かを期待して読ませていただきました。
続きをお願いしたいです。


[82] Re: 人妻を妊娠…  野村 :2021/07/22 (木) 08:17 ID:ifxJ..h6 No.1461
いつになったら妊娠させるのですか?つまらないです。

[83] Re: 人妻を妊娠…  しん :2021/07/22 (木) 10:04 ID:sNxaDSa. No.1462
いつも楽しみにしています。またの投稿おねがいします。

[84] Re: 人妻を妊娠…  太田 :2021/08/10 (火) 00:10 ID:IO3IDJAE No.1465
私も野村さんと同じ、いつになったら妊娠させるんですか。全くつまらないです。いつかいつかと期待して長々と読んでいる身にもなってください。もう堪忍袋の緒が切れました。本当にアホくさ。

[85] Re: 人妻を妊娠…  :2021/08/21 (土) 00:17 ID:WEQ8abKo No.1466

関口さん、しんさん コメントありがとうございます。
野村さん、太田さん つまらないとのコメント、どうもすみません。
ご期待の裏返しと前向きに捉えていますが、妊娠はもう少し後になります。お待ちいただければと思います。
 
******************************************************
 
そんなふうに僕が伸子のところに通うようになったある日、
僕は大学に行くと、掲示板でその日の午後の授業が休講となっているのを知りました。
 
それですぐに伸子に連絡をしました。もちろん、伸子のところに行っていいか、聞くためです。
 
「あらっ、地平? どうしたの? こんな時間に…」
 
いつもより早い時間の連絡に、伸子は電話の向こうでそう言いました。
 
「ああ… きょう、午後の授業が休講になったんだよ。これから行っていいっ…?」
 
僕がそう答えると、伸子は、
 
「いいわよ。待ってるわっ。」
 
と、電話の向こうの声は、どことなく明るさを増したような気がしました。
 
このぶんだと、伸子も、僕が来るのを楽しみにしているのが、その声のトーンからもわかりました。
 
「お昼食べたの?」
 
伸子が聞いてきたので、
 
「いやっ、まだ…」
 
と僕が答えると、
 
「わかったわ。じゃあ、お昼用意しておくから、うちで食べればいいわっ。」
 
伸子はそう言って、電話を切りました。
 
昼食を用意しておいてくれるというあたりは、伸子が主婦であることを実感させてくれました。
 
僕はそれを楽しみに昼過ぎに伸子の家に行くと、伸子はどこか老舗のうなぎ屋から豪華なうな重を取っていたのでした。
 
うなぎと言えば、強精食で有名です。
 
ちなみに、静岡の浜松辺りの名物のうなぎパイには、「夜のお菓子」という別名が付けられているくらいです。
 
そういう出前を取ってくることから、伸子のその後に寄せる思いというものが伝わってくるというものです。
 
しかも、それを、僕だけでなく、伸子もいっしょに食べるのでした。
 
伸子に昼食を食べさせてもらった後、僕と伸子は、リビングでコーヒーを飲みながら、談笑しました。
 
そのときに、伸子は僕にこう言ったのです。
 
「ねぇ、地平っ、今晩ウチに泊まっていかない…?」
 
そう言う伸子の顔には、またあの妖しい笑みが浮かんでいました。
 
「ええッ!?」
 
伸子の言葉に僕は驚きの言葉を上げました。
 
伸子は、旦那以外の男である僕を自宅の夫婦の寝室に連れ込んでいますが、そればかりか、僕を泊めるというのか…?
 
しかし、そんなことをして果たして大丈夫なのか…? 
 
僕と伸子がいっしょにいるところに、旦那が帰ってきたりしたら、伸子の浮気が旦那にバレてしまうではないか…?
 
逆に僕がそんな心配をしてしまうほどだったのですが、伸子は僕にこう説明したのです。
 
「主人、きょう、急に出張になったのよ。」
 
出張…?
 
なるほど…
 
ということは、きょう、この家には、伸子の旦那は帰って来ないんだ…
 
だから、僕を泊めようというわけです。
 
ですが、伸子が言うことだから、単に泊まるだけではない…。
 
旦那が出張で家に帰って来ないのをいいことに、伸子は今夜僕を泊めて、一晩中いいことをしようという魂胆なのです。
 
早い話が、僕は今夜一晩中この伸子と好きなだけやれるということです。
 
そう思うと、僕の気持ちはスケベ心でいっぱいで、もうよだれが垂れる思いでした。
 
それにしても、旦那が出張で家に帰って来ないのをいいことに、旦那以外の男である僕を家に連れ込んで泊めようなどと
伸子はまた何とふしだらなことを考えるのでしょうか…
 
ですが、旦那以外の男と寝て、さらにその男を自宅の夫婦の寝室に連れ込んでセックスしていることからすれば、
伸子が旦那の居ぬ間にその男を自宅に泊めるというのは決して不思議なことではない…
 
僕はそう思いました。
 
伸子は、あの中学では女教師の仮面を被り、そして、いまは□□に住む金持ちの奥様の仮面を被っていますが、
本性は旦那でもない若い男とのふしだらなセックスに興じる淫乱女なのです。
 
そんな伸子と関係を持つことはどうかと僕は何度も思いましたが、それに勝る捉えて離さない魅惑の世界がありました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[86] Re: 人妻を妊娠…  :2021/09/03 (金) 23:37 ID:E4Xjgt4w No.1470
 
背後の僕にショーツを脱がされた伸子は、いよいよするべきことをすると察してか、
それまで僕を背後にベッドに腰かけていたのを、素早くベッドの上に載りました。
 
そして、黒のブラもショーツも全部脱ぎ捨てて全裸になると、
伸子の手が伸びてきて、僕の欲望でもう張り裂けそうなチ○ポをギュッとつかむと素早くスキンを着けてしまいました。
 
その日も避妊を施された僕は、伸子の両脚をつかむと、左右に大きく開かせました。
 
先ほどまで僕の指に愛撫されて卑猥な匂いを発散させていたであろう、伸子のオマ○コが、目の前に現れました。
 
そのオマ○コは、僕の指の愛撫を受けていたせいか、ジットリと淫蜜を滲ませて、明らかに僕を誘惑していました。
 
伸子は、こんな自分の一番恥ずかしい部分を晒されても、ただされるがままにされていました。
 
女も、一線を越えた関係となると、こうも恥も外聞もなくなるのでしょうか。
 
というより、伸子も、僕の欲望で張り裂けそうなチ○ポで奥深くまで満たして欲しくて、
自分の一番恥ずかしい部分にある女の穴をこんなふうに僕に向かって晒け出しているのです。
 
僕は激情に後押しされるように、スキンを被せられたイチモツを、伸子の股間の卑猥な穴に近づけていきました。
 
その先端を、伸子の穴の口に当てがって突き立てると、僕は手を伸ばして伸子の尻の両わきをしっかりつかみます。
 
そして、僕は腰をグッと前に押し出しました。
 
スキンを被せられた僕の亀頭が、狭い伸子の穴の狭い口を少しずつ押し拡げて、中に入っていくのがわかります。
 
そして、僕の亀頭の一番太い部分が、伸子の穴の口に呑み込まれようとしたときに、
それまで容易に侵入を許さなかった伸子の穴の口の抵抗が急に弱くなり、
亀頭の部分がスルリと滑り込むように伸子の穴の中に挿入りました。
 
「あっ、あぅっ…」
 
僕の亀頭の侵入に、伸子は詰まったような声を発しました。
 
その後も、僕は伸子の尻の両わきをしっかりつかみ、
狭い伸子の膣腔の壁を、亀頭の硬さに物言わせて、グイグイ左右に押し拡げながら、少しずつ中に挿入れていきました。
 
黒々としたちぢれ毛の茂みが際立つ伸子の色白の下半身が、僕の逞しく勃起したモノで力強く貫かれていくのがわかります。
 
グリュっ、グリュッ!… という感じで中に入っていく僕のチ○ポに、伸子は、
 
「ああっ、地平っ、すごいっ、すごいッ!!…」
 
と声を上げていました。
 
伸子の下半身を貫いていく僕のチ○ポの力強さに、伸子は僕の欲望の強さを感じていたのかもしれません。
 
「ああっ、素敵っ、素敵ぃっ!…」
 
伸子は悦びの声を上げて、僕の侵入をそのまま受け入れていました。
 
そして、まもなく僕のチ○ポがほぼ根元まで呑み込まれようとしたとき、亀頭の先が伸子の膣奥の行き止まりに達し、
僕の挿入は完了しました。
 
挿入を終えた僕が見下ろすと、先ほどまで僕が右手で探っていた伸子の下腹部の黒々とした茂みが、
僕の下腹部に群生している黒々とした茂みと2人の結合部で繋がって、ひとつの茂みを形成しているのが見て取れました。
 
そして、その黒々とした茂みが群生している伸子の下腹部の中には、
僕の逞しく勃起したチ○ポが、奥深くまで貫き通されているのです。
 
その伸子の下半身の上方には、伸子のへそ、そして、それほど大きくはないが、それなりの膨らみのある伸子のボインが、
さらにその先には、僕にチ○ポを挿入れられて、半ば恍惚の表情を見せている伸子のちょっとした別嬪の顔がありました。
 
それは、実に壮観な眺めでした。
 
高級住宅街□□に住む全裸のセレブ夫人の股間を、自分の欲望漲るイチモツで貫き通し、うっとりさせている…。
 
これを見ると、こうした2人の営みでは、いかに自分のイチモツが大きな役割を担っているかがよくわかります。
 
この自分の勃起したイチモツと、この目の前の人妻の織り成す淫靡な時間…
 
でもこれは、本来ならば、夫婦の間でしか許されない行為です。
 
ですが、この伸子は、旦那でもない若い男である僕を夫婦の寝室に招き入れて、
そのベッドの上で、僕とこうして交わっているのです。
 
それも、きょうは、伸子の旦那が出張で家に帰って来ないのをいいことに、昼ばかりでなく夜もこういうことをする…
 
そうです、きょうの狂宴は、いままさに始まったばかりなのです。
 
平日の午後の昼下がり、
窓のレースのカーテン越しに春の柔らかな日差しが降り注ぐ寝室に、得も知れぬ退廃的な空気が漂います。
 
その退廃的な空気に、2人の欲情がいっそう掻き立てられます。
 
こうなったら、後はどうなるのかは、火を見るより明らかでしょう。
 
僕は挿入してまだ上体は起こした状態で、僕と伸子のからだはL字形で交わったままでしたが、
伸子の下半身を貫いている僕のイチモツには、急速に快感が蓄積されていきました。
 
僕はたまらなくなって、両手で伸子の尻の両わきをしっかりつかむと、
チ○ポの先を伸子の膣奥に強く押し付けるようにしました。
 
「あっ、あぁ…」
 
膣奥を強く押された伸子が声を上げました。
 
伸子の尻の両わきをしっかりつかみながら、僕は、天を仰ぐように顔を上に向け、目を閉じると、声を上げました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[87] Re: 人妻を妊娠…  :2021/09/20 (月) 12:07 ID:A1ze7W7Q No.1475
 
僕は短時間の間に2度射精しましたが、その後も、チ○ポを抜かずに、伸子のオマ○コに挿入したままでいました。
 
2度出せば、幾分最初の頃の勢いはなくなっていましたが、それでもまだじゅうぶんな硬度は保っていましたから、
僕はそのまま伸子のオマ○コを埋め尽くしていました。
 
快感のほとぼりが収まり、僕が再び顔を上げると、伸子は、また妖しい笑みを浮かべて、僕のこう言うのでした。
 
「また、出したのね…」
 
早くもまた漏らしてしまったことに、僕は気まずさを感じつつも、こう答えざるを得ませんでした。
 
「ああ…」
 
すると、伸子は、意地悪っぽい笑みを見せて、僕にこう言うのでした。
 
「そんなに気持ち良かったの? 私のオマ○コ…」
 
「ああ…」
 
伸子に訊かれて、僕はただそう答えるしかありませんでした。
 
それでも伸子は訊いてきます。
 
「地平っ、私のオマ○コ、どう…?」
 
と。それで、僕も
 
「ああ、伸子のオマ○コ、いいよっ…」
 
と答えてしまいました。
 
すると、伸子は、うれしそうな笑みを見せて、さらに訊いてきます。
 
「そう…? 地平っ、私のオマ○コ、好き…?」
 
伸子のストレートな問いに、僕はこう答えざるを得ませんした。
 
「ああ、伸子のオマ○コ、好きだよっ…」
 
こんなふうに、僕と伸子は交わりながら、まるで夫婦の夜の会話のように、言葉を交わしていました。
 
しかし、その内容は、大人になった男と女が交わすにはあまりにも低俗なものでした。
 
「私も、地平のチ○ポ、好きだわァ…」
 
伸子が、うれしそうな笑みを見せて僕に言うと、
 
「そう…? オレも伸子にそう言ってくれて、うれしいよっ…」
 
と僕も返す始末。
 
そんなことを言いながら、見つめ合う2人の間は、雰囲気的にキスしても良さそうな感じだったので、
僕は、再び伸子の口にキスをしました。
 
伸子も、僕のキスに、むしろ積極的に応じていました。
 
僕が伸子にキスしたのは、伸子のことが好きだからということに違いないのですが、
それはどちらかと言うと、伸子の人格が好きというよりも、伸子の淫らな性格が好きということがありました。
 
つまり、ちょっとした美人でありながら、このような低俗で淫らな面を惜しげもなく見せてくれ、
僕がスケベなところを向けても、伸子はすべて悦んで受け入れてくれる。
 
少なくとも、僕のスケベの象徴である勃起したチ○ポを、
いま伸子は、自らの最も卑猥な女の穴に、躊躇なく根元まですっぽり受け入れているのです。
 
僕は、そんな伸子に、キスの合間に、訊いたのでした。
 
「伸子っ、旦那のとどっちがいいっ…?」
 
「旦那」という言葉が出てくる辺りに、自分たちが浮気をしている男と女であるという現実が生々しく実感されます。
 
それでも、
 
「そりゃあ、地平のチ○ポに決まってるでしょっ…」
 
と平然と答える伸子…。
 
ある意味、伸子の中では、割り切っているのかもしれません。
 
そうなんだ…。
 
伸子は、旦那のより、僕のほうがいいんだ…。
 
伸子の言葉に力を得た僕は、満足気に聞き返しました。
 
「そう…?」
 
「ええ… 主人のよりずっといいわァ…」
 
主人のよりずっといいっ…。
 
これまでのことから、伸子は僕とセックスするのがいいんだろうと思ってはいましたが、
こう訊いて、伸子の口から、このような言葉まで出てくるとは思いませんでした。
 
「地平っ、スケベだし、チ○ポっ、ずっと勃ってるし…」
 
伸子は、僕のほうがいいと言う理由を、露骨な言い方でしました。
 
確かに僕は、特に伸子に対しては、ただならぬスケベな気持ちを感じ、それ故にチ○ポがずっと勃っているのですが、

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[88] Re: 人妻を妊娠…  野村 :2021/10/04 (月) 11:25 ID:LnAgh6nE No.1480
いつ妊娠させるの?

[89] Re: 人妻を妊娠…  :2021/10/18 (月) 10:37 ID:C5lvntGI No.1490
 
会話
 
かくして伸子と交わってから小一時間に、僕は4度もの射精を伸子の中でしたのでした。
 
僕は伸子のからだの上で、激しい息をしながら、しばらくぐったりしていました。
 
僕は射精後の半ば放心状態でいましたが、それでも、僕はまだ伸子と交わっていました。
 
今日は伸子と好きなだけやれるという思いからくるのか、
射精してもなお、まだ伸子のオマ○コにチ○ポを挿入れていたい、という感じだったからです。
 
4度もの射精をした後、それで、またすぐ射精、というわけではなかったのですが、
伸子のオマ○コに挿入していると何とも心地よいから、僕はそうしていたのです。
 
伸子のオマ○コのほうも、そんな僕のチ○ポを、優しく且ついやらしく呑み込み続けていました。
 
僕と伸子は、こんなふうに一組の男と女として結ばれていることを楽しむという感じでした。
 
快感のほとぼりが冷め、ようやく僕が顔を上げると、伸子はまた妖しい笑みを浮かべて、僕を見ています。
 
僕と伸子は、正常位で交わりながら、また至近距離で互いの顔を見つめ合う感じになりました。
 
ですが、その後、僕と伸子はただ見つめ合っているだけではなく、いろいろと言葉を交わしたりするようになりました。
 
言葉を交わすと言っても、やはりこういうことをしているわけですから、基本は男と女の会話が主になります。
 
だいたいは、いまのはどうだった? というところから始まり、あとはそこから派生する他愛のない話をしていました。
 
例えば、そのとき伸子は僕にこんなことを訊いてきました。
 
「ねぇ、地平、あんた、オナニーしたことあるの…?」
 
伸子の出し抜けの問いに、僕はウソをつくわけにもいかず、ありのままに答えました。
 
「ああ、あるよ。」
 
すると伸子は、好奇の目で僕を見て、さらに訊いてきます。
 
「そうなのね。いつからしてるの…?」
 
「中2…」
 
「へぇー、そうなの? 中学のときから?」
 
伸子は驚きの声を上げました。
 
「ああ…」
 
そうです、中学というのは、僕と伸子が同じ時間を過ごしたあの中学です。
 
「そうなの? あんた、真面目そうな顔して、やることやってたのね」
 
「ああ…」
 
伸子は、相変わらず好色な笑みを浮かべて、こちらがきまり悪くなるようなことを言ってきます。
 
「それで、誰のことを思い浮かべて、オナニーしてたの?」
 
「えっ!?」
 
伸子はまたずいぶん切り込んだことを僕に訊いてきます。
 
「そんなこと言うの?」
 
「いいじゃないの。誰と言ったって、いまさらどうなるわけでもないんだし…」
 
伸子にそう言われて、僕は恥ずかしくも、当時思い浮かべていた同級生の女子生徒の名前を2、3人挙げました。
 
その名前を聞いて、伸子はうれしそうな笑みを浮かべて、
 
「へぇ、あんた、あの娘が好きだったのね?」
 
と僕に言いました。そして、
 
「まあ、あの娘、なかなか可愛かったからね…」
 
と伸子なりの意見も言ってきました。
 
僕が名前を挙げたある女子生徒が、本当に可愛かったかどうかはわかりませんが、
でも、当時の僕がその女子生徒に少なからぬ関心があったのは事実です。
 
僕は当時の乏しい知識の中で、その女子生徒とセックスしているのを想像しながら、男の精を漏らしたものです。
 
伸子はさらに、
 
「それと、この娘も、なかなかの美人で、ボインだったし…」
 
と、僕が挙げた別の女子生徒についても、スケベな目線でいろいろ話しました。
 
たしかに、その女子生徒は、伸子の言うように、なかなかの美形の顔をしてましたし、
当時中学生にしては、胸も大きく発達していました。
 
だから、当時の僕は、その女子生徒のそんなからだに良からぬ思いを感じていたのも事実ですし、
また仮にその女子生徒がセックスした場合に見せるであろう恍惚感溢れる表情なんかを想像して、
やはり思わず男の精を漏らしてしまうことがあったのも事実です。
 
こんなふうに伸子は、ゴシップのような話を、こうして交わっている最中でも、僕にいろいろしてくるのでした。
 
こういった辺りは、女特有のゴシップ好きというか、伸子もその例に漏れないという感じでした。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[90] Re: 人妻を妊娠…  シン :2021/10/22 (金) 04:38 ID:sNxaDSa. No.1491
いつも楽しみにしています。今後の展開が楽しみです。


▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

真由のご主人へ - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: 右京 :2021/10/17 (日) 22:32 ID:/nTgJ08E No.1489
バイトに来た主婦の真由と関係を持って何年も経過している
所謂SMの関係で、真由はオレに絶対服従を誓っている

パイパンに剃らせた時は、浮気がバレるからと云って多少抵抗したが
オレの命令には逆らわない

旦那にパイパンが見つかって浮気を疑われたが
言い訳をしたと真由は言っていた

それから、浮気しているから離婚してと旦那に告白するよう命じている
旦那は離婚しないと云ったという

真由は浮気は続けるし、隷属の関係だと云ったが
旦那はそれを受け入れるから離婚はしないという


旦那
これ見てるか?

見てたら返事よこせ

何やってるか教えてやるよ


あんたのセンズリライフのためにな



▲トップ /全部読む /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

棒はあまり使わない - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: グリーンマン :2021/10/01 (金) 09:44 ID:moiC3Sqw No.1476
他人棒と言うからには自分のチンポで寝とるのが基本なんでしょうが、私は玩具に頼るヘタレです。
元々デカチンでもないし(13センチ)体力もない、ある意味性的な能力は平均以下の私でも性玩具の発達で寝取りを楽しめる良い時代になりました。
世の中にはそういう性玩具に興味のある女性も多く、玩具責めを上手くメッセージにして掲示板に投稿すれば少なくない数の反応があります。冷やかし、ネカマも多いですが、本物の欲求不満女も引っ掛かります。後は根気強く焦らし、寸止め、連続イカセをしてやればチンポ力は低くてもなんとかなるもんです。
ただ毎回イキまくらせても、チンポで犯されたいのか長く続く関係にはなりにくいのですが、やはり女性はチンポじゃないとダメなんですかね? 寝取りのプロたちにご意見を伺いたいです。



▲トップ /全部読む /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

寝取り寝取られ数奇譚 - 現在のレスは147個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2016/02/08 (月) 09:18 ID:JzI7pSsM No.312
こんにちは はじめまして。 大阪市内に生息している変態S紳士です。
紳士の嗜みとして凛々しく初々しいパイチンにレーザー永久脱毛しております。

寝取りに目覚めたというか秘めた性癖に気づき凄く興奮するようになった切っ掛けの発端は
ここ20年ほど、数十人の人妻さまと縛りあげての変態交尾やスワップに複数交尾など欲望の
赴く侭に、人妻さまを中心に淫靡に官能的に快楽を教授して参りました。 

勿論、縛り上げられ剃毛され恍惚とした盛りついた淫乱な牝顔を晒す奥様や総てのヌキ穴にイキリ立つ肉棒を咥え込み腰を振って貪欲に快楽を貪る人妻さんたちは旦那様に内緒でのチ○ポ漁りのアバンチュールでした。

切っ掛けは、ある人妻さんを羞恥な姿に縛り上げ パイパンに自剃りされた牝穴を苛めながらこの
淫乱メス穴で何本の肉棒を咥えこんだの?・・と屈辱的に責め上げると半年で30本の他人棒と交尾
させられました。・・と羞恥さ頬を染ながら軽蔑しないで・・主人の歪な性癖なんです。
私を他人に抱かせ感じて淫らに逝く交尾姿に嫉妬興奮する変態夫なんです。・・・と告白されたのが
凄く興奮してギンギンに勃起した肉凶器で犯しまくりながら初対面の牡と交尾させられ肉便器に使われる卑猥で官能的な話を総て聞き出しました。

また、三年ほど肉奴隷として変態調教していた人妻さんを四つん這いで浣腸し蝋燭を垂らしながらバラ鞭で尻を打ち付けながら牝穴を勃起した肉棒で犯しまくると・・・お願いです。 また複数で沢山のぉチンポと交尾させてくださいまし・・・と逝き狂いながら懇願します。
その人妻さんが婚外でセックスして帰宅すると旦那がいつもよりビンビンに勃起させて頑張るのよ
私は浮気してることは絶対に言わないのに・・・本能で他の牡と交わって種付けされたことがわかるのかしら・・・と言われたことが印象的に記憶に残っております。


[138] 清楚な新妻さんの寝取られ初他人チンポ  :2019/08/24 (土) 19:26 ID:4jajYefI No.1244
こんにちは

[139] Re: 寝取り寝取られ数奇譚  :2019/08/24 (土) 19:34 ID:4jajYefI No.1245
久し振りの寝取り日記なので上手く表現できるか判りませんが書いて
みます。




・・・・・・・・・・・・清楚な新妻さんの寝取られ初他人チンポ・・・・・・・・・・・・・・


僕の稚拙で変態的な゛寝取り募集゛を観られた新婚さんと吸うかゲッ前から

コンタクトを取っておりました。 貞淑な奥様は、旦那様の寝取られ願望を

理解して受け入れられたとのことです。 最初は変態と思われながら

誠心誠意で説得されたことでしょう。


偶々、僕の卑猥で変態的な寝取り交尾が旦那様のツボに嵌ったそうです。

三十路になられたばかりの小柄でスレンダーな美人新妻さんと変態交尾

で旦那様以外のチンポを突き刺してさしあげることになりました。


旦那様からの希望で、妻が数本のチンポに犯され感じまくる痴態も

撮影したいとのご要望もあり途中から単独さん二名を交えての変態な

複数交尾へと・・・・


お約束の日に、前もって予約していたホテルでお逢いすることになりました。

初めてお逢いする若奥様は、旦那様が自慢されるとおりの若くてスレンダーな美人です。


初対面のご挨拶を済ませて、背後から奥様の乳を揉んでもまったく抵抗されませので、すかさず全裸

に剥いて大股開きの種付けポーズに縛めて

さしあげました。 淫毛を全剃りしてあげようと思っていまいたが、最初から

綺麗なパイパンでした。


旦那様と知り合って直ぐに、剃毛されそれからは自分で剃るように言われ

ているとの奥様談話でした。


大股を拡げた淫らな姿で、感度の良さそうな小振りのオメコをねっとりと

舐め上げて、クリを吸い上げると徐々に興奮してこられます。

最初は旦那様の目の前で感じている淫らな痴態を晒すのを躊躇って

おられましたが、オメコをねっとり舐めまくられると疼いてくるようです。


奥様のキュートなお口に、小生のチンポをあてがうと躊躇無く大きく

お口を拡げて咥え込まれます。 シックスナインでお互いの生殖器を

舐めっこしていると熟れ盛りの牝穴から淫汁を溢れさせられます。


正上位で大股を拡げた淫らな種付けポーズで勃起したチンポを

潤んだスケベ牝穴に擦りつけながら・・

『旦那様にチンポを入れて貰っても良いか?・・と聞かないとダメですよ』・・

と苛めると・・『チンポが・・欲しいのぅ・・入れて貰っていい?』・・

と言いながら亀頭を擦り付けると更に股を開かれます。


濡れた貞淑なオメコに初の他人チンボを突き刺して・・ズボズボ!!と

責め上げると恥じらいながらも興奮して感じておられます。


勃起したチンポを根元まで突き刺してマイクロローターを装着したペニスリングを押し付けると堪ら

ないご様子です。

抱きしめながらディープキスをすると旦那様に撮影されているのも忘れ

舌を絡めてこられます。 


四つん這いで小振りながら型の良い尻を押さえつけながら牝穴を突き上げ

ると良い声で悶えまくられます。 ほんとに締まりの良いオメコです。


正上位でツルツルに剃毛した熟れオメコに根元までチンポを突き刺し・・

『腰を振りながら旦那様に、愛していますぅ!!』・・と言ってあげなさい。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[140] Re: 寝取り寝取られ数奇譚  buttman :2019/08/28 (水) 23:19 ID:IsPLZTjo No.1246
小牧さん、本当にお久しぶりです

しばらくご活躍の記録も無く、どうされたのか心配しておりました。
今回は新婚の若妻を旦那様の目の前で種付けしてあげたのですね。
アクションだけでなくトークでもご夫婦を喜ばせてあげるところなどは、小牧さんの本領発揮といったところでしょうか。

この後も定期的に多くのご夫婦を幸せにしているご報告をいただけたら嬉しい限りです。


[141] Re: 寝取り寝取られ数奇譚  :2019/09/07 (土) 20:58 ID:G4DnC5Iw No.1247
>buttmanさん
こんばんは お久し振りです。

久し振りの変態な寝取り日記に感想を頂き有難うございます。

拠る年波には勝てないかもしれませんが、更なる高見を目指して精進いたします。




・・・・・・・・・・・・・・・・まん毛を剃らないで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

NTRサイトへの僕の寝取り募集を観られた旦那様からコンタクトを頂き、38歳の熟れ盛りの

奥様を貸出して頂くことになりました。 過去に二度ほど他人棒は経験済みとのことです。

セックスなんか興味のなさそうな良妻賢母で貞淑な奥様です。 

お逢いしてホテルの部屋に入った時点で、オメコを濡らしていたら淫毛を全剃されてしまう

ことを奥様に伝えて頂きました。


当日、待ち合わせ場所に奥様が単身で来られました。

豊満で乳も大きい熟れ盛りの清楚で気の強そうな奥様です。 

顔には、オメコを濡らしてなんかいませんよ!・・と書いてあるような表情です。


早々に、ラブホに入りスカートを捲りパンツをずらして、熟れオメコを触るとマン汁が

溢れ出ていました。 顔に似合わずスケベな奥様なんでしょうね。


全裸に剥いて大股開きの恥かしい種付けポーズに搾り上げると更に、淫汁が溢れでています。

『こんな恥かしい格好で撮影しないで・・まんとうに剃るんですか?』・・乳首も少し吸うだけで

ビンビンに勃起しています。


『初対面の男と逢ったばかりなのに・・こんなにマン汁を垂らして・・約束通り剃毛して清楚なオメ

コにしてあげますね』・・と言いながら電動バリカンで粗剃りすると・・

『剃らないで!!・・恥ずかしいですぅ・・・』と言いながらも大股を拡げ抵抗もされません。


ケツ穴の廻りまでカミソリで綺麗に剃りあげる頃には、熟れオメコをパックリ開いて淫汁を垂れ流し

ています。 こんな恥かしい姿でパイパンにされて、撮影までされちゃう!!・・と思うと内心は

興奮して乳首とクリを勃起させマン汁を溢れさせまるんでしょうね。


剃毛後にお風呂場で綺麗に全身を洗って差し上げて、再度、大股開きの羞恥な肉便器姿に全身を

縛りあげて、ツルツルの濡れた熟れオメコに、小振りのバイブを突き刺し・・ズボズボ!!・・と

抉りながらチンポをお口に、あてがうと自ら口を拡げて咥え込み舌を絡ませてこられます。


『もう・・生チンポが欲しくて欲しくて堪らないのでしょう? 』・・バイブで熟れオメコを

責め上げと・・『ぉチンポ・・入れて!!』!!と小さな声で言われます。

もっと大きな声でビデオカメラを観ながら教えたように言うように促しながら乳首とクリを弄ぶと

『〇美の・・淫乱な使い込んだパイパンおめこに・・生チンポを入れてくださぃ!!・・

お願いですぅ』・・と清楚で道徳的な奥様に相応しい卑猥でお下品な淫語でお願いされました。


濡れまくった無毛の熟れオメコに勃起した牡棒の亀頭を擦り付けると・・自ら腰を浮かしてチンポを

咥えこもうとされます。 余りにもいじらしいので、生チンポをズボッッッッ!!・・っと根元まで

突き刺してズボズボ!!・・突き上げると直ぐに悶絶されました。


容赦なく熟れオメコを抉りながらディープキスをすると舌を入れて来られます。

乳を揉みあげ熟れオメコをチンポで際限なく突き上げると・・『オメコ気持ちいいですう!! チンポ

大好きぃ!! もっと突いて!!』・・発情した淫乱な牝豚に変貌し貪欲に快楽を貪られます。


縄を解いてさしあげると、両肢で腰を蟹ばさみし、抱き付きながら自ら腰を振って・・

『オメコ気持ちいいのぅ!!・・また逝く!!・・逝くっ!!』・・卑猥な言葉を発しながら悶絶されます

撮影され卑猥でお下劣な淫語を言わされると凄く興奮して、マン汁を垂らしまくり際限なく逝く

タイプの奥様です。


色々と体位を変えて、お口と熟れオメコにチンポを突き刺し淫らに三時間ほど盛り合いました。

最後は・・『オメコに種付けして!!・・いっぱい精子をください!!・・逝く!!』と強請られる

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[142] Re: 寝取り寝取られ数奇譚  buttman :2019/09/14 (土) 17:38 ID:NNfRUtlA No.1248
小牧さん、連続書き込みありがとうございます。

流石の種付け活動ですね。読んでいるだけで十二分に興奮が伝わってきてムラムラと発情してしまいました。

少しずつ涼しくなってくると他人妻様たちはみなさん、旦那さん以外のお熱く鋼鉄のように硬い部位を求められることと思います。
先日、初交尾された38歳の熟れ盛りの奥様も股間を疼かせている頃ではないでしょうか?
鉄は熱いうちに打て、という言葉もありますが、熟れ盛り奥様のオメコも熱く疼いているうちにどんどん打ち続けてあげてください。


[143] Re: 寝取り寝取られ数奇譚  :2020/02/09 (日) 09:22 ID:Nmwke.n. No.1287
今年に入って初めての貸出交尾は、昨年の九月に淫毛を全剃りして種付け交尾してさしあげた

38歳の豊満なスケベうな身体の真面目な奥様です。



・・・・・・・・・・・・・貸出で複数だなんて、変態すぎますぅ。・・・・・・・・・・・・・



旦那様から妻を再度、説得しました。今回は3Pで二本のチンポで種付けしてください。 淫毛も

剃毛してパイパンのオメコにして精液をたっぷりと注いでお返しくださいね。・・とのことです。

妻は日頃は真面目そのものですが、今回は複数で二本のチンポで狂わせてもらうから

また、淫毛も剃られるぞ!・・と言っても拒否しません。 内心は変態な3P交尾に興味深々のようで

す。 総てをまた撮影てくださいね。・・・そんな感じの依頼でした。

約束の日に、奥様も男二人でお逢いしてラブホに入りました。

奥様とは二回目なので、余り緊張はされて居ないご様子です。

お部屋に入り、パンツをずり下げて熟オメコを触りながら・・『こんなに、マン汁を垂らして・・

淫乱な奥様ですね。 二本のチンポと変態交尾させられると思うとオメコを濡らしまくってるのでし

ょう。』・・・指でオメコを拡げながら・・『約束通り淫毛を剃毛しますからね』

全裸に剥いて大股開きの羞恥な種付けポーズをとらせると、大股を拡げて熟オメコを突き出した

淫らで卑猥な姿で剃毛されるのをおとなしく待たられます。

奥様も前回、まん毛を剃り落としてパイパンにされ、ツルツルの無毛の生の他人チンポを

突き刺され撮影されると凄く興奮してマン汁を垂れ流しておられました。

今回も淫毛を綺麗に剃られ、二本の生チンポで嵌められまくり何度も逝かされ種付けされちゃう

・・と想像すると淫汁が溢れて仕方がないご様子です。


熟れきった豊満な身体で無毛のオメコにされ、二人の牡に大きな乳を揉まれ乳首を吸われながら

ツルツルのいゃらしい熟オメコを舐め上げられクリを吸われると淫らに発情され腰をくねらせ

感じまくられます。


二本のチンポを交互に咥えさせながら熟れオメコに小振りのバイブを突き刺して寸止めで

苛めながら・・・『使い込んだ淫乱オメコにチンポが欲しくて堪らないのでしょう!』

・・と苛めると思いっきりチンポを咥え込みながら・・『ぉちんぽぅ・・入れてほしいですぅ・・』

小生の勃起したパイチンにマイクロローターを搭載したペニスリングを装着して、マン汁塗れの

熟れオメコに突き刺して、クリにローター部位を押し付けながらゆっくりと抉りあげると

身体を反らして、もう一本のデカマラを咥えながら・・『逝くっ!! 逝くっ・・・また逝きます

ぅ!!』・・と痙攣しながら腰を振って悶絶されます。

『旦那の短小の早漏チンポでは、逝ったことが無いのに・・他人チンポだと直ぐに逝く淫乱な

好きモノ妻なんですね』・・と耳元で囁きながら苛めると・・・

『もっとオメコを突いてくださぃ!! 旦那のチンポと比べものにならないですぅ!!・・また、逝く

っ!!』・・と発情して盛りまくられます。

単独さんのデカマラを入れられガン突きされると・・『大きな・・ぉチンポ!!・・気持ちいいです

ぅ・・・ダメ!!・・逝ちゃいますぅ!!』・・と言いながらチンポを咥え込み至福の表情をされます。

奥様も全裸の卑猥な姿で無毛のオメコにチンポを突き刺され、ねっとりとお口にチンポを咥えて

自ら腰と尻を振る発情牝丸出しの卑猥で淫らな変態交尾姿を撮影されると凄く興奮されます。

帰宅して、旦那様が動画を観ると夫婦間交尾では、殆どマグロ状態なのに、こんなに積極的に

腰をふり自らチンポを咥え身体を仰け反らして、痙攣しながら連続逝きし、おまけに卑猥で

お下劣なチンポやオメコなど聞いたことのない淫語を連発する肉便器姿に嫉妬興奮されまくる

ことでしょう。


奥様も時間も気にせず、休憩も入れずに汗だくになりながら四時間近くも交尾しまくりなのに

もう堪忍して!!・・とは言われません。 

内心は、前回も逝き狂わされた小生のチンポと もう一本のデカマラに際限なく逝き狂わされ

熟れオメコに種付けされることを期待されてオメコを濡らされていたようです。

熟れオメコをズボズボ!!に抉りながら・・『奥さんの淫乱オメコに種付けしますよ!!』と囁くと

両肢を腰に巻き付け抱き付いて、激しくディープキスをしながら・・『オメコに・・いっぱい出し

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[144] Re: 寝取り寝取られ数奇譚  butman :2020/06/27 (土) 00:24 ID:tBfjG64U No.1319
小牧世太郎様、おひさしぶりです

すっかり世の中が変わりつつありますが、お元気で交尾に精を出していらっしゃるのでしょうか?

お時間あるときにでも、発情し切った他人奥様への濃密接触履歴お聞かせ願います。


[145] Re: 寝取り寝取られ数奇譚  夢人 :2021/02/28 (日) 11:14 ID:rvzTC1uU No.1395
 小牧世太郎 様
 10年前に大坂で「奥様を調教します」と言うメールで知り合い、1回目は妻と二人で大阪に泊りがけで行きました。温和な人でしたがペニスは極太極長には驚きました。彼のマンションに行き、挨拶代わりに彼と入浴して、フェラでお口に出され、膣にも注がれました。
 夕刻になり、彼の友達が3人来られ、6人で食事をしました。3人が妻をストリップ劇場に連れて行きたいと言われ、妻を預けてマンションに戻りました。妻はお酒は好きな方ですが3人に注がれて幾分酔っていたと思われます。3時間ほどして4人が戻ってきました。
 ショーツは脱がされ、我慢できないということで路地裏で3発注がれてきたようです。戻ってきて4人で風呂に行き、洗い流してきたところで「剃毛をする」というこどで後手縛りにされ、開脚で固定され、膣に意地悪をされながらアナルの周りも剃毛され、パイパンにされました。縛られたままで浣腸をされ、「10分我慢するのだ」と言われていましたが「我慢できない」と謝り、「何でも命令を受けます」と誓約され、トイレで排泄していました。排泄しながらペニスを咥えて一人目の精液を飲み干しました。
「3穴セックスをする」ということでアナルにオイル(媚薬)を塗られ、若い男のペニスを膣に入れ、アナルに体格のいい男が挿入しました。二本の修まりを確認する交互にピストンを開始し、彼が極太のペニスを口に押し入れました。媚薬とお酒に酔った勢いもあり、5回目まで休憩しながら逝きまくっていました。夜が明けてくる頃に爆睡していました。
 その日は妻を預けて戻りました。明日には必ず返すという言葉を信じて新幹線に乗りました。次の夜も6発づつ中出しされて戻ってきました。
「疲れたけれど気持ちよかった」

 それから春と秋に彼に会う為に大阪に一人で活かしていました。3年で6回ほど輪姦され、妻の肉体は妖艶にされました。その後、地元で、勢いのある会社社長に貸し出しました。「約束は、毎週一夜泊りがけで行くこと」でした。彼の趣味は、「全裸にエプロン姿」で社長のマンションに行くと妻は、社長の妻に為り、全裸写真を撮影され続けました。 


[146] Re: 寝取り寝取られ数奇譚  :2021/08/30 (月) 13:47 ID:hA9A7dcE No.1468
ご無沙汰しております。 やっとこさ二回目のワクチン接種が終わり安堵している
今日この頃ですが、なかなか以前のような日常や淫靡で卑猥な非日常的な世界が戻ってきませんね。


・・・・・・・・・・・・清純で可憐な若奥様との変態で卑猥な3P交尾・・・・・・・・・・・・

こんばんは 超久し振りの日記です。 とあるサイトで知合い 二年ほど前に、旦那様のご依頼で人

生初の他人チンポを突き刺された三十路の清楚な美人奥様を貸出スタイルで変態な3P交尾を依頼され

ました。



奥様も『嫌・・嫌や』と最初は駄々を捏ねられて居たようですが、

当日は、小生の希望に添って淫毛を人生初の全剃りの卑猥で清楚な

パイパンにされていました。



もう一人の単独さんは、数え切れない程、変態な複数交尾に協力してもらっている巨根のU君です。 

初対面だと奥様が緊張すると言うことで、何度か奥様とU君が逢いチンポとオマンコを舐め合い大き

なチンポで熟マンコを抉られまくった関係です。



ホテルに入るなり、清楚な色白の美人奥様を大股開きに拘束してさしあげました。 『お上品で可愛

いお顔をしいるのに・・ツルツルの熟れマンコがお似合いですね。・・・こんなに・・もうマン汁を

溢れさして!』と卑猥で恥ずかしい言葉で苛めると凄く感じて興奮されます。



一人が、パイパン牝穴を舐め上げながら もう一人が乳首を弄びながら

ディープキすをしながら・・『旦那さんに他人とオメコするのは・・嫌・・嫌や・・って言ってた癖

に・・こんなにマン汁を垂らして悶える淫乱なんですね・・チンポが欲しくて仕方無いのでしょ

う。』と苛めると凄い悶えようです。



奥様に自ら大股を拡げさせて、『〇〇子の・・・淫乱なオマンコに・・チンぽを入れてくださぃ!!』 

緊張して恥ずかし過ぎるからアイマスクが条件と言われてましたが、チンポを熟まんこに突き刺され

自らも腰を振りまくり別のチンポを咥えたり、ディープキスをして淫猥にさかりまくるとアイマスく

が外れたのも御構い無しで腰を振ってチンポを貞淑な熟マンコで締め付けてこられました。



終盤になり縛めの縄と拘束具を外してさしあげると自ら大股を拡げてツルツルのスケベまんこを指で

拡げて・・『大きなチンポを淫乱なオマンコにぶち込んで!!』と耳元で囁いたことを言葉にだされま

す。 変態な複数交尾で卑猥で恥ずかし過ぎる言葉を発しながら大股を拡げ指で牝穴を拡げる肉便器

な姿に興奮されまくでした。



巨根君が若奥様の中で果てたあと・・小生のチンポを咥えて貰いエロい美人顔を拝見しながら10分ほ

ど巧みなフェラを堪能しお口の中にドックドックドックッっ!!・・と射精させて頂きました。


[147] Re: 寝取り寝取られ数奇譚  buttman :2021/09/01 (水) 00:38 ID:i.CyYnoY No.1469
小牧様、お久しぶりです。

今回も複数交尾に精を出してきたのですね。

いつもながら下半身の濃密接触行為に発情させられています。

若奥様にはお口に出された後、どのようなことをされたのか興味津々です。



▲トップ /全部読む /1-100 /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

人妻を妊娠させる愉しさ - 現在のレスは68個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2017/10/10 (火) 20:29 ID:vfTRABjk No.991
 これまでに多くの人妻を妊娠させてきたが、ここで体験を語ろうと思う。
 私は、青森県東部の自衛隊の町で生まれ育った。初めて人妻を妊娠させたのは、私が16歳(高校1年)の時で、相手は近所に住む22歳の若妻だった。
 その人妻と初めて会ったのは、私が中学を卒業した年の3月のことだった。祖父が元自衛官ということもあり、転勤組の自衛官の面倒を見ており、私も度々転勤組の引っ越しの手伝いに借り出されることが多かった。
 若い夫婦が近所に越してくる、という連絡を受けたのはその2日前だった。私は春休みの1日が潰れることに不満であったが、祖父に逆らうことも出来ず、仕方なしにその手伝いに加わった。その日の朝、10時に荷物が来ることになっており、9時には夫婦と引っ越しの打ち合わせ等を行うことになっていた。退屈な1日の始まりになると思われたが、その人妻を見るなり、そんな気持ちは吹き飛んだ。
 その人妻は、見るからに美人で魅力的だった。名前は『恭子』としておこう。顔立ちは女優の深田恭子に似ており、胸はDカップ程で、かなりの巨乳。こんな姿でテンションの上がらない10代のガキはいないだろう。旦那は恭子より2歳年上の24歳の自衛官、2人は福岡から転勤してきたとのこと。
 恭子は初めての県外ということで、新天地に不安が強い様子だった。私は引っ越し以後も近所の地理や町全体の地理を恭子に案内したり、旦那が留守の日中の話し相手になったりと、面倒を見るようになった。やがて、私は高校に入学し、新学期もスタートしたが、休みの日は恭子の話し相手になるのが日課となっていた。自衛隊はシフト制の組織だ。旦那は土日も勤務のことが多かった。
 恭子と話をするようになってから、彼女の悩みの相談にも乗るようになっていた。彼女は結婚2年目で、早く子供を欲しがっていたが、旦那があまり乗り気ではないようだった。
 私の高校生活がスタートして少し経った頃、恭子と肉体関係を持った。その日は、ゴールデンウィークを過ぎた5月中旬の休みだった。仕事により旦那は留守で、家には俺と恭子私の二人きり。
 話の内容は、珍しくエロ話だった。
 「ガイズ君、エッチしたことある?」
 こう切り出した恭子に主導権を握られ、一気に下ネタトークに拍車が掛かる。私が童貞であることを話すと、
 「彼女、いないの?」
 といった感じだ。いない、と言うと、
 「私で良ければ、初めての女になろうか?」
 と彼女は大胆なことを言った。どうせ、冗談だろう。私は「お願いします」と答えた。冗談のつもりだった。
 「決まり!!」
 そう言うと彼女は、上の服を脱ぎ始めた。下着は紫のブラ、Dカップの巨乳が露わになる。私は突然のことに身動きが取れず、その様子を眺めるしかなかった。
 「ほら、ガイズ君、あなたも準備して。」
 そう言いつつも、恭子はスカートを脱ぎ捨てる。俺は恭子に促されるがまま、風呂場に向かい、服を脱ぎ、恭子とシャワーを浴びた。その後は、恭子のリードでことが進んだ。フェラにクンニ、コンドームの付け方、挿入。あっという間の童貞喪失だった。
 恭子とは、その後も旦那の目を盗み、度々セックスするようになった。夏休みに入ると、こちらも都合がつきやすい。夏休みは旦那の勤務の時は、ほぼ毎日するようになった。
 あれは、8月中旬のことだった。その日の午後は恭子といつもの様にセックスをしていた。恭子のフェラでチ○ポを大きくした後、コンドームを装着した。コンドームを被せられたチ○ポが目に付いた。何気ない風景だが、ふと疑問が浮かんできた。
 (生で入れたら、どうなるだろう?どんなに気持ちが良いことか…)
 当時、AVでは生挿入とか、中出しがはやり始めた時期でもあった。私もその内容に興奮する輩の一人だった。
 「ガイズ君、どうしたの?入れるよ。」
 恭子の声に我に返った。俺は布団に横になる。恭子は俺に跨り、チ○ポを自分のマ○コに入れると、腰を使ってきた。パンパン、という肉が重なる音と、恭子のくぐもった喘ぎ声が部屋に響いていた。
 (生で恭子と繋がりたい…)
 想いは強くなるばかりだ。騎乗位でされているというのに、全然快感が伝わらない。
 「ハア…、ハア…、次、ガイズ君の番…」
 促されるまま、バックの体勢に移る。恭子は私から降りると、うつ伏せとなり、尻を私の方に突き上げた。私は言われるがまま、恭子のマ○コにチ○ポを納め、腰を振り始めた。深くゆっくりと、時には強く高速でピストンする。
 「アアアアアアッ!!」
 恭子の声が部屋を制した。今、私の目の前で恭子が私のチ○ポで快楽を究めている。その無防備な姿に決意する。
 (恭子と生で繋がる!!)
 次の体位変換が勝負だ。最後は正常位でイク、これが俺達の日課だ。
 「恭子さん、そろそろ…」
 「うん…」 
 私はチ○ポを抜くと、コンドームの先に手を掛け、乱暴に引っ張った。その間にも恭子はゆっくりと体勢を仰向けにしていく。すっかりと仰向けになった恭子は、足を屈曲して広げると、私を受け入れる体勢を採った。私は恭子のマ○コに生のチ○ポを押しつけ、ねじ込んだ。
 「アッ…」
 恭子の口から快感の声が漏れる。私は外したコンドームを恭子の顔の脇に投げた。コンドームは恭子の顔の右側の布団に着地した。白いシーツに細長いピンクの模様が加わる。私は三度、恭子をゆっくりと深く突いた。ゴム越しでは感じられない電気信号が、私の脳を打った。強烈な閃光の様だ。
 恭子は喘ぎながら、身を捩らし、右側を向いた。恭子の目は、そこで見開かれる。私の方を向いた時、その顔には驚愕と恐怖が宿っていた。
 「ちょっと、ガイズ君…アアッ!…コンドーム、どうしたの…アアッ!」
 私は腰を振り続けている。恭子は快感に溺れながらも私への抵抗を声と態度で示した。両手を拳にして、私に殴りつける仕草をした。私は恭子の両手を掴み、布団に押し付けた。丁度、万歳の格好になった。腰を振る速度を早めた。
 「恭子さん、俺、生で恭子さんと一つになりたいんだ。一度で良い、このまま中に出すよ。今日一回で良いんだ。次から、こんなことはしないから…」
 「アアア…ダメだよ。赤ちゃんが…アアッ…赤ちゃんが出来ちゃうんだよ。ダメッ!!アア…」
 正論で諭そうとしても、快感には抗えないようだ。
 「ダメ…私とガイズ君の将来がメチャクチャになるんだよ。アアア…まだ間に合うから、抜いてッ!!アアッ!」
 私はひたすら腰を振り続けた。コンドームでは味わえない快感に酔いしれながら…。やがて、その時がやって来た。私はその瞬間を声に出して、恭子に伝えた。
 「恭子さん…、出る!!イクよ。」
 「ダメー!!」
 恭子の声が断末魔の様に部屋に轟いた。恭子の中で、私のチ○ポが弾けた。私は恭子に覆い被さる。チ○ポが弾けた後にその先から何かが出される感覚が伝わってくる。その放出は1分程続いた。放出が続いた後には、快楽の波が…まるで、嘔吐の後の爽やかな気分にも似た。
 射精の後も、私のチ○ポは脈打つことを止めなかった。
 「…ダメ…、ダメよ…」
 恭子は涙を浮かべつつ、譫言のように繰り返すだけだった。私はチ○ポの収縮が収まると、恭子のマ○コからチ○ポを引き抜いた。マ○コから、ドロリとした白い精液がこぼれ落ちる。むくりと恭子が起き上がった。布団の上に膝で立つ。えづきながら、自分の股を見る。引力に引かれ、精液の滴が一滴、ポタリと布団に落ちた。
 「恭子さん…」
 呼びかけた時、私の左頬を熱を帯びた痛みが襲った。恭子が私をびんたしたのだ。恭子は鬼の形相で私を睨み付けていた。
 「帰って!!出てってよ!!!」
 私は恭子に言われるがまま、服を着ると、恭子の家を後にした。
 それから、夏休みが終わり、2学期が始まっても、私と恭子の関係は改善しなかった。あれ以来、恭子の家に行くことはなくなり、恭子も私が家の前を通るのを見かけると、睨み付けるようになった。恭子は、私が無許可で中出ししたことを警察に言うかもしれない…強姦魔に関係を強要され、無理矢理膣内に精液を流し込まれたと…そんなことを考えながら、怯えた生活が暫く続いた。
 様々な不安も薄れかけ、高校生活も軌道に乗った11月中旬ことだった。
 「ちょっと!」
 道を歩いていると、ふいに呼びかけられた。声の方を振り返ると、恭子が家の中から手招きしていた。不安を覚えたが、拒むこともできず、家の中に入った。玄関先まで恭子が出迎える。恭子の姿を一目見るなり、驚きのあまりに声が出なかった。恭子の下腹部が大きく膨らんでいる。私の視線に気付いたのか、恭子はニコリと笑みを浮かべた。その光景に私は不気味さを覚えた。
 「ああ、やっぱり気付いた?まあ、立ち話でも何だし、上がって」
 家に上がり、茶の間に入った。腰を下ろすと、恭子は語り始めた。
 「妊娠3ヶ月ですって。あの時の子供よ。私とガイズ君の子供。あなた、とんでもないとことしてくれたわね。」
 私は自然と項垂れていた。恭子に対する罪悪感と恥ずかしさでまともに顔が見れなかった。
 「ごめんなさい…」
 懺悔の言葉が出た。
 「謝ることじゃないわ。私、何も怒ってないもの」
 その言葉に私は驚いた。
 「でも、俺は恭子さんに無理矢理、中出しを…」
 「確かに、あの時は怒ったわ!!無理矢理は女のことを大切にしてない証拠だし、あんなことをされて喜ぶ女はいないわよ。でもね、ガイズ君とセックスするようになってから、こんな日が来るんじゃないかという予感はしてたの!!私、ガイズ君の子種が欲しかったから。」
 「旦那さんの子は…」
 そういった時、恭子は怒り口調になった。
 「あんな腰抜けの子供なんて、要らないわよ。子供をせがめば、仕方なしに入れて、すぐに出して終わりなんだもの!!…ところで、ガイズ君はA型だったわよね?」
 「はい、A型です。」
 「良かった。旦那もAだから、安心して産める。大丈夫、あの後で旦那にも出させたから、アリバイはバッチリ!!ねえ、この子産んだら、また妊娠させてね。最低でも2人は産みたいから。」
 「ちょっと、恭子さん…」
 「『恭子さん』って言うの、止めて!!恭子って、呼んで。私はもう、あなたの女なんだから。」
 2人目を産ませるという言葉に私のチ○ポは反応し、起っていた。恭子は私の股間に気付くと、私のベルトを外し、ファスナーを下ろし、ズボンとパンツを引くと、いきりだった私のモノをうっとりと眺め、口に含んだ。

 


[59] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2020/05/25 (月) 18:37 ID:oLix0kRE No.1315
 加奈子との続きを記す。
 自分自身の精液を舐めたことはない為、精液の味を確かめようもないが、加奈子は旨い、と言っている。断りもなく、口内射精をした非礼は償えた気がした。今、目の前には白い歯を見せ、満面の笑みを浮かべた加奈子の顔がある。唾液と精液で口紅が滲み、下唇の端に赤い口紅が垂れてきているが、その姿を汚いとは思わなかった。むしろ、その淫靡さに私は魅了されていた。


[60] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2020/06/28 (日) 09:56 ID:MRXmnI9g No.1320
初めまして、こんにちは!
大変興味深く読ませて頂きました。
ガイズさんは、現在も青森県にお住まいなのでしょうか?
私も小学生迄青森県三沢市に住んでおりました。そんな状況も有り今回メールを差し上げました。
当方、入院中の為に簡単直入に本題に入らせて頂きたいと思います!
もしも可能ならば、私の家内49歳を妊娠させて頂きたいと思ってメールしてみました。
今回のコロナ自粛で若干ポチャになりましたが、癒し系の可愛い方だと思いますが如何でしょうか?
もしも、暇な時でも構いませんので返信頂ければ幸いです!


[61] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2020/10/13 (火) 00:00 ID:ZOpicVjE No.1327
 多忙の為、かなり間が開いてしまい、申し訳ありませんでした。本日より、少しずつ、再開します。

[62] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2020/10/13 (火) 00:02 ID:ZOpicVjE No.1328
間違って、自分の名前を2回エンターしてしまいました。すみません。

[63] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2020/10/13 (火) 00:59 ID:ZOpicVjE No.1329
 加奈子との続きを記す。
 ふと、私は左下方に目をやった。そこには精液で汚れたチ○ポがあった。白い精液が所々にこびり付き、ぐったりとした黒光りの物体を私は見ていた。加奈子も右を向く。
 「洗おうか?」
 加奈子はシャワーをホルダーから取り、湯を出し、温度を調節した。更に、ボディソープを一度プッシュし、陰茎を指で優しく扱いた。その後、シャワーの湯を掛け、泡を丁寧に洗い落としていく。次に加奈子は、シャワーの湯を口に含み、ブクブクとゆすぎ始めた。湯を吐き出した後、口元に再び湯を掛け、軽く擦った。私の方に顔を向け、目が合った時、加奈子はニッコリと笑った。
 「加奈子さん。」
 「ん?何?」
 「風呂、入ろう。」
 私は左手に見える湯船を指差した。
 「ああ、うん。」
 加奈子は頷いた。私は湯船に足を入れた。加奈子も続く。両者とも、肩まで湯に浸る。流石に広い風呂桶だ。2人入っているというのに、湯が溢れない。私と加奈子の間に、あと3人は入れるだろう。広々とした浴槽の端々に陣取り、私と加奈子は向かい合った。お互いに微笑む。30秒程経った頃、加奈子の側から沈黙は破られた。
 「良かったわ。ガイズ君のオ○ン○ンと精液、美味しかったわよ。」
 「加奈子さんの濡れっぷりも凄かったですよ。…ごめんなさい、加奈子さんのフェラ、凄すぎて、我慢できなくて…」
 「良いわよ。当たり前のことだもの、恥ずかしくないわよ。気持ち良くなったのは、正直な証拠。女にとっては、嬉しいことよ。」
 「ありがとう…」
 「それにしても、大量に出たわね。フフ…、若い証拠ね。お布団の上でも、楽しみね。」
 加奈子は頬を赤らめて、笑った。
 「俺も早く、加奈子さんとしたいです。でも、さっき出したばかりだから、すぐには起たないですよ。」
 「どれどれ、じゃあ、私への愛を試すわね。」
 そう言うと、加奈子は前に出た。私は股間に指の感触を覚えた。加奈子が両手の指で陰茎を扱いている。私も反射的に加奈子の両乳房に手を伸ばし、軽く掴んだ。両手の人差し指で乳首を弾いた。湯の中でも、加奈子のむっちりとした乳房の揉み心地は伝わってくる。湯の浮力も手伝い、最高の感触だ。チ○ポにも、加奈子が忙しなく指を動かす感覚が伝わる。とても、気持ち良い。
 ムクッ。
 チ○ポが動いた。勃起の証だ。湯の上からでも、隆々と黒光りする肉棒が大きくその存在をアピールしている。
 「あら、早いわね。…凄い!!もう、ビンビンになってる!!私を愛している証拠ね。」
 目を大きくし、ワクワクした様子で、黒光りするチ○ポを右手人差し指と親指で摘まみ、私の顔を見た。その表情は、まるで初めて、宝石を手にした少女だ。 


[64] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2021/02/11 (木) 07:51 ID:up9iyhkM No.1387
 加奈子との続きを記す。
 「加奈子さん、お願いがあるんだけど…」
 私は加奈子に声を掛けた。
 「うん?」
 加奈子は目を大きくさせて、頷いた。大きな目がクリッとしていて、可愛い。私は一瞬、加奈子の顔に見とれたが、気を取り直して言った。
 「加奈子さん、立って下さい。俺、加奈子さんのマ○コを見たい。いや、舐めたい!!」
 加奈子は微笑むと、ゆっくりと立ち上がった。


[65] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2021/02/11 (木) 09:16 ID:up9iyhkM No.1388
 加奈子との続きを記す。
 私の斜め上の視界を加奈子の白い下腹部が遮った。加奈子はそのまま、前に出た。私の目の前に黒い茂みが現れた。茂みの下方に目をやると、一本の線が見えた。線を境にした両側の肉は黒かった。加奈子はその線の両側の肉襞に右手の人差し指と中指を掛け、外側に向けて、指を動かした。黒い肉襞が左右に分かれ、真ん中にサーモンピンクの肉が現れた。サーモンピンクの上部に目をやると、ぷっくりとした肉豆が見えた。
 (ああ、美幸!!)
 違う女のことを考えるのは無礼とは知りつつも、私は美幸のことを思い出していた。美幸のマ○コも、ちょうど、このような感じなのだ。黒い肉襞にサーモンピンクのマ○コ―。
 ただ一つ違うのは、クリ○リスの大きさだ。美幸のクリ○リスに比べ、加奈子のクリ○リスは少し大粒なのだ。風呂場の窓から微かに入り込む光に照らされ、鈍く光るそれは黒真珠のようにも思えた。
 フッ、と頭上で小さく空気が漏れた。加奈子が笑ったのだ。所々を水で濡らしたショートカットの髪の数本が重力に引かれ、前に垂れている。唇の両口角を吊り上げて笑うその様は小悪魔そのものだ。不気味な感じはしたが、嫌悪感はない。むしろ、卑猥で美しい。


[66] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2021/03/28 (日) 23:21 ID:4I7kZxgE No.1398
 加奈子との続きを記す。
 私は見上げた先にあるサーモンピンクの部分にむしゃぶりつき、舌を動かした。
 「ハァ…ン…」
 甘美な声が浴室に響いた。口内に生温かいヌルリとした粘り気のあるものが広がる。私は一度、サーモンピンクの肉の部分より、口を離した。サーモンピンクの下の部分が見えた。サーモンピンクと黒い肉襞の境目に、半分に口を開けた黒い穴が見えた。
 (ああ、マ○コだ…)
 これから、自分の欲望で大きくなった物が入る場所を一瞬でも見れたことに、素直に感動していた。私は加奈子の大粒で鈍く黒い光沢を放つクリ○リスに口付けし、肉豆を唇全体で包み込み、舌を這わせた。コロンとした感覚が舌先に生じた。
 「アアッ…だめッ!!…アアッ!!」
 目の前に黒い茂みと下腹部、そして、たわわに実った巨乳―。そして、視界の上には眉を寄せ、白目になり、口を開いた加奈子の姿があった。浴槽の縁に掛けた両手が小刻みに震えている。私はクリ○リスの外周をなぞるように舐め、次いで肉豆を舌先で転がすように舐めた。
 ジュルッ、ジュポッ。
 唾液で湿り、時々空気が交じった卑猥な音が風呂場全体に響く。
 「アアアッ…アアッ、アーッ!!」
 加奈子の声は絶叫に変わる。徐々にグラグラと体の動きが乱れる。限界が近いことを察した私は、加奈子の陰部から口を離した。サーモンピンクはすっかりと湿っていた。私は立ち上がり、加奈子を抱くように支えた。白目となっていた目が黒目に戻った。それでも、加奈子は恍惚となった視線を私に送った。
 「加奈子さん。そろそろ、したいんだけど…」
 私の呼びかけに、加奈子は恍惚となった視線を改めた。こめかみに玉のような汗を幾つも生じさせ、少々顔が青ざめているが、私の股間に目を落とし、再び、私の顔を見上げ、笑顔を作る。
 「うん。」
 加奈子は頷いた。浴槽の湯を抜き、風呂から上がる。私もそれに倣った。脱衣所に出ると、加奈子がバスタオルを渡してきた。私は自分の体を拭き、最後にチ○ポを念入りに拭いた。チ○ポはギンギンに起っていた。私は加奈子に後ろを向くように顎をしゃくり、促した。両手でバスタオルを拡げながら。加奈子の背中にバスタオルを当て、押すようにして、水滴を取って行く。介護関係の同好会に所属している同級生から聞いた方法だ。老人の肌は傷付き易いから、擦ってはいけない。押すか、押さえる程度で拭き取るのだそうだ。女の肌でも使えると考えたから、試してみた。
 「丁寧だね。」
 「彼女にも、そう言われますよ。何回も拭いてるから。」
 「拭き方が優しいよ。彼女も喜んでるでしょ?」
 「そうかな?よく分からないけど。加奈子さん、前を向いて下さい。」
 加奈子は私の方に前に向き直った。ハの字に開いた巨乳が目の前にあった。赤黒い乳首は隆起している。私は拡げたバスタオルを加奈子の首から胸にかけて置いた。首に軽く手を乗せ、胸の方に撫でるように軽く動かした。乳首を拭く時は、自然と指で弾く感じになった。加奈子の顔を見ると、目を閉じ、「うん。」と軽く感じるような声を上げた。表情は笑顔のままで。
 私は加奈子の両乳房の下にバスタオルを移動させ、押さえた。ここも水滴や汚れが溜まり易い場所だ。更に私はバスタオルを移動させ、腹部の水滴を拭き取り、陰部を拭こうとした。
 「ああ、そこは私がやる。」
 加奈子は私の手からバスタオルを受け取り、陰部を拭い、両足を拭いた。加奈子はバスタオルを洗濯カゴに放ると、私に向き直った。私も加奈子を見つめた。改めて、その肌の白さに見とれた。透き通るようなとは、このことを言うのだろう。どこまでも、白く美しい。
 加奈子は視線を下に落とした。そして、私のギンギンに勃起しているチ○ポを右手親指と人差し指で摘まんだ。
 「立派!!」
 私も加奈子の隆起した右乳首を右手の人差し指と親指で摘まみ、軽く動かした。
 「加奈子さんも。」
 私達はお互いに微笑んだ。
 「行こうか?」
 加奈子の声掛けを合図にお互いの指を放した。脱衣場を出た後、右側に私が立ち、左側に加奈子が立ち、廊下を歩いた。私は左手で加奈子の右手を軽く握った。加奈子も右手に軽く力を込める。全裸の男女がまるで教会で婚礼をするかの如く、歩いて行く。目指すは寝室。一つになることを目的に。


[67] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  nobu◆wSW1Z. :2021/05/29 (土) 11:04 ID:bFA2QmdE No.1425
ガイズ様

はじめまして。
いつも拝見しております。
36歳独身のnobuと申します。
おそらく同年代である貴方の、多くの人妻様達を孕ませたこと、そして宿った新しい命達に無事生まれて欲しいと願う優しさに対して、素直に頭が下がります。
お忙しいとは思いますが、加奈子様との続きをお待ちしております!


[68] Re: 人妻を妊娠させる愉しさ  :2021/08/22 (日) 17:35 ID:MRpma8y6 No.1467
 加奈子との続きを記す。
 廊下をゆっくりと歩き、十数歩進むと、右手側に襖の開いた部屋が見えてきた。その入り口の前で、全裸の男女が部屋の方向を向く。手は相変わらず繋いだまま。網戸の先には畑が広がっている。風呂に入る前は気が付かなかったが、竹を組み、それに植物の蔓が巻き付いている。
 (胡瓜だな。)
 完全に竹の上まで蔓が絡まっているわけではない。半分程の位置まで蔓が絡んでおり、上の方から光が入り、部屋を白く照らしている。敷き布団の上には煙草の箱とライター、それにコンドームの箱―。
 私は加奈子をちらりと見た。
 「胡瓜だね。」
 「ん?」
 加奈子は私の方を向き、怪訝そうな表情を作った。
 「あれ。」
 私は網戸を指差した。加奈子は網戸の方を見て、納得した表情を浮かべた。
 「ああ、主人が趣味で作ってるの。」
 そこで話は終わった。何気ない会話で緊張を和らげるつもりが、話の展開が上手くできない。私は自分の会話能力の低さを心から呪った。しかし、この場は何とか繋げないと。私は加奈子の右手を掴み、自分の股間に持って行った。衝動的に動いていた。
 「ここにも胡瓜がありますよ!!」
 唐突なことに加奈子は一瞬、きょとんとしたが、すぐに吹き出した。
 「本当に立派な胡瓜ね。フフ…温かい胡瓜だね。」
 加奈子が親指と人差し指でチ○ポを摘まんだ。冷んやりとした指の感触が伝わってくる。視線を落とすと、隆々と勃起し、弓形に反ったチ○ポが黒く鈍い光を放っていた。
 「これから、この胡瓜が加奈子さんの下の口の渇きを癒やします。」
 私は加奈子を引き寄せ、囁いていた。加奈子は私を見上げ、優しく微笑んだ。
 「嬉しい!!私の下のお口は、早くこの胡瓜を食べたがっているわ。でも、ガイズ君。その台詞、ちょっと、早いよ…」
 「ん?」
 加奈子の言っている意味が分からない。
 加奈子は私のチ○ポから指を放すと、勢いよく左手で部屋の中を指差した。
 「お布団まで到着してない!!」
 大きな声で彼女は指摘した。しかし、声は弾んでいる。表情を確認すると、悪戯っぽい笑みを浮かべている。私は顔をほころばせた。自然と左手を加奈子に差し出し、彼女の右手を握った。私達は部屋の敷居を越え、布団まで数歩の道のりを歩いた。
 布団の前まで来た時、私は布団の上にあった煙草の箱とライター、コンドームの箱を布団の脇に置いた。マットレスの上には白いシーツに覆われた布団がある。すっと、白い布団上に何かか入り込んでくる気配を感じた。加奈子だ。加奈子の生足が視界に入り込んだのだ。膝を折り、加奈子が布団上に座っている。こちらの肌も布団のシーツの色に負けず劣らず、白い。私も布団に座った。お互いに見つめ合う。加奈子はトロンとした目で私を見つめた。その瞳に引き寄せられるように、私は加奈子の唇に自分の唇を重ねた。加奈子は目を閉じた。私もそれに倣う。口紅の味が口一杯に広がった後、無味の感触が私の舌を捉えた。一瞬、冷やりとしたその物体は私の舌に絡んできた。加奈子が舌を入れてきたのだ。私は自分の舌で加奈子の舌の動きを追った。 



▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

【東京】本革 ボンデージ 調教【SM】【NTR】 - 現在のレスは19個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2021/07/20 (火) 15:34 ID:YgN7NekM No.1442

皆さん、初めまして!

29歳、独身OL。
113-70-95のKcup。
私に虐められる為に、月1〜2で通ってくる爆乳M女の話です。

短編ですが、「サクッ」っと読めますので、ぜひ(笑)

=====================================================
=====================================================

【 BDSM、SM、S男、S女、M男、M女 】

【 NTR ( 寝取り、寝取られ、寝取らせ ) 】

【 革、ロングブーツ、ニーハイブーツ、
 ボンデージ、コルセット、ガーターベルト、各種 フェチ 】

上記、嗜好をお持ちの方、コメント大歓迎です。
意味が分からなければ、各々ググって下さい(笑)

ボンデージ ( 正 ) 、言葉責め ( 正 )
ボンテージ ( 誤 ) 、言葉攻め ( 誤 )

エゴマゾ、クレクレ君、空気よmen、お断り ←【ココ重要】m(_ _)m (笑)
興味の無い、空気の読めない書きこみは華麗にスルーします(笑)

なお、M女の貸し出しや鑑賞、プレイの参加、撮影の応募、
個別に画像や動画のリクエストをいただいても対応出来ません。

文章読んで、シコシコするのはご自由に(笑)
よろしくお願いいたします。

S男性/西洋的な本革ボンデージを嗜好。


[10] Re: 【東京】本革 ボンデージ 調教【SM】【NTR】  革フェチ :2021/07/20 (火) 15:48 ID:YgN7NekM No.1451

彼氏との別れ話中も、

乳輪の周りを舌を尖らせ弾いてみたり

彼氏に聞こえるように

わざと「ズババババッ」と音を立てて

Kcupの爆乳をバキューム吸引してみたり

いたずらしました。


[11] Re: 【東京】本革 ボンデージ 調教【SM】【NTR】  革フェチ :2021/07/20 (火) 15:50 ID:YgN7NekM No.1452

彼氏との別れ話を終えた、彼女。

電話中、ブーツで爪先立ちし、
ヴァギナでバイブの振動を感じ、
モジモジ動いていたせいで乱れた江戸紐と、
「股縄」ならぬ、リードの「股革」を
1度解いて、締め直してやりました。

強制的に彼氏と別れさせられ、
相変わらず声を出して泣いていましたが、
その事が返って、私の加虐心に火を着けました。


[12] Re: 【東京】本革 ボンデージ 調教【SM】【NTR】  革フェチ :2021/07/20 (火) 15:51 ID:YgN7NekM No.1453

「 いつまでも泣いてるんじゃねーよ。」

「 そうだ、、、彼氏の携帯、着信拒否しろ。」

「 俺達のプレイの邪魔されたくないからな。」

「 いいな? 」

 冷たく彼女に言いました。


[13] Re: 【東京】本革 ボンデージ 調教【SM】【NTR】  革フェチ :2021/07/20 (火) 15:53 ID:YgN7NekM No.1454

彼女をベッドの縁に腰掛けさせ、携帯を設定し、言いました。

「 これでもう、誰にも邪魔されなくなったな?」

「 週末の夜は、まだまだこれからだからな。」

「 強制的に彼氏と別れさせられて、
 ◯◯◯にとって、一生忘れられない夜になったな?」

「 でも、しょうがないよな?
 両爆乳とクリにローター当てながら、マンコにバイブぶっ刺して、
 スケベなマン汁垂らして連続イキしながら、
 快楽の為に彼氏と別れて、俺を選んだんだよな?」

「 29って言えば適齢期。
 結婚したかもしれない彼氏を裏切って別れて、肉欲に溺れる為だけに
 俺専用の黒革性奴隷、種付け肉便器に堕ちたんだよな?」

「 事実を知ったら、田舎のお母さんも泣くだろうな。」

「 自業自得だな。」
 
 彼女は無言で、ずっと泣いていました。


[14] Re: 【東京】本革 ボンデージ 調教【SM】【NTR】  革フェチ :2021/07/20 (火) 15:54 ID:YgN7NekM No.1455

彼女の呼吸も落ち着いてきたようなので言いました。

「 今から◯◯◯は、俺、専用の黒革性奴隷だからな?」

「 ナマで種付けしてやるから、避妊は自己責任でしろよ。」

「 ちゃんと俺の快楽の為に、ピルを飲んでるよな? 」

==================================================

「 はい。◯◯◯は、◯◯◯さんの為だけに、ピルを飲んでいます。」

「 ◯◯◯の全身を使って、ご奉仕させていただきます。」

==================================================

「 良いんだな? じゃあ、咥えろ。 」

「 まずは、1時間な。 」

==================================================

彼女の口に、アレを差しこみました。


[15] Re: 【東京】本革 ボンデージ 調教【SM】【NTR】  革フェチ :2021/07/20 (火) 15:55 ID:YgN7NekM No.1456


「 ◯◯◯、、、いい種付けが出来るように、
 心をこめて精一杯奉仕しろよ?」

「 彼氏はドMな◯◯◯に、、、こんな事してくれ無かったんだよな?」

「 だから、別れたんだよな?」

「 彼氏とのデートより、俺とどスケベなSM、種付け生FUCKがしたいから
 今、ここでこんな事してるんだよな?」

 すると、惨めに思ったのか、また薄らと涙ぐみ、
 フェラチオ奉仕しながら、頷く彼女。

 返事を確認し、彼女の両肩を掴んで
 ゆっくりと下腹部へ重心を移動。
 より、ヴァギナに深く、バイブが喰いこむようにしました。
 心なしか、バイブの音も変わったような気がしました。

 そして、更に奥までアレを「 グッ」とねじこみました。


[16] Re: 【東京】本革 ボンデージ 調教【SM】【NTR】  革フェチ :2021/07/20 (火) 15:56 ID:YgN7NekM No.1457

ゆっくりとアレを◯◯◯の柔らかい唇から侵入させ、
壁に手をつき腰をグラインドさせ、口腔内の四隅の感触を確認。

上顎の溝に上反りのアレを沿って這わせ、メスの性感帯と連動させ、
前後にストロークし、快楽を共有。

以前、舌先で尿道口に進入され怒った事があったが、
今ではだいぶ、上手くなった。

「 もっと大きく口を開けて受け止めろ。」

「 ◯◯◯は、、、これが好きなんだよな?」

「 凌辱されて、強姦されたかったんだよな?」

「 どうだ?元カレのチンコと比べて?」

「 もっと音を立てて吸い上げ、ヨダレを垂らして、
 イヤらしく、しゃぶれよ。」

 しばらくストロークを続け、
 そして、更に喉奥まで差しこみました。


[17] Re: 【東京】本革 ボンデージ 調教【SM】【NTR】  革フェチ :2021/07/20 (火) 15:58 ID:YgN7NekM No.1458


「 ◯◯◯、、、どうだ?、、、気持ちイイか?、、、」

「 ◯◯◯、、、顔を上げて、、、俺の目を見ろ、、、」

 私を見上げ、ヨダレをダラダラ垂らし、
 ジュポジュポ音を立てながら、懸命に口で奉仕する◯◯◯。

「 イヤらしい、◯◯◯のヨダレのニオイがしてきたな?、、、」

 時折、口内に溜まった唾を飲みこみながら、
 フェラチオを続ける◯◯◯。

「 少しずつ、、、俺のガマン汁、、、精子、飲んでるんだ?、、、」

 頷く彼女を確認し、いよいよ口内の最深部、
 喉仏目掛けて、アレを差し込みます。

「 いつもみたいに、イラマしながらイケよ!」

「 さっき電話中、、、
 別れ話中、結局、何回イッたんだ?、、、」

「 10回か?、、、20回か?、、、」

「 スケベなオンナだな?」

「 別れるのが悲しくて泣いてたんじゃなくて、
 連続イキが嬉しくて、泣いてたんだろ?」

「 いつもの例のイキ方で、、、
 喉奥にチンコぶっ刺しながら、、、
 俺の目を見ながら、激しく、逝け!」

 そしていよいよ、彼女は逝き始めました。

 私もそれに合わせ、彼女の頭を両手で掴み、引き寄せ
 喉奥の最深部に、一気にアレを差しこみました。


[18] Re: 【東京】本革 ボンデージ 調教【SM】【NTR】  革フェチ :2021/07/20 (火) 16:00 ID:YgN7NekM No.1459

背筋を張り、ヴァギナにバイブを喰いこませ、
痙攣しながら逝き始めた彼女のタイミングに合わせ、
頭を掴み、喉奥にアレをぶっ刺し、暫し止める。

いつものように、
喉奥に首輪を食いこませ、口内をデカマラで満たし、
自ら恍惚としながら、絶頂に達する彼女。

そして、アレから口を離し、大口を開け、
「逝き恥」を晒してる画像がこの画像。

その後、数回、繰り返しました。

でも、これは、まだ
通常の「彼氏」では満たされない
「彼女」のドス黒い欲望の、ごく、一部に過ぎませんでした。。。


[19] Re: 【東京】本革 ボンデージ 調教【SM】【NTR】  革フェチ :2021/07/20 (火) 16:07 ID:YgN7NekM No.1460

妻自慢・私自慢1で、スレ主「S男性」として

【東京】本革ボンデージ調教 ( 29歳、Kcup爆乳 )

のスレッドで、画像を公開しています。

あわせてご覧いただくと、興奮も倍になると思います(笑)

私の拙い文章にお付き合い下さいまして、誠にありがとうございました。

革フェチ



▲トップ /全部読む /最新10 /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

妻のま○こに入らない〜僕が単独になるまで。 - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: ken :2019/03/27 (水) 22:54 ID:byr9eEvU No.1202
これは別に僕が巨根だとか妻が処女だとかの話ではなく、ようは平たく言えばセックスレスの話だ。

世間のセックスレスの夫婦の事はよく分からないが、僕たち夫婦に関して言えば関係は良好で休日は

常に一緒にいるし、食事やベットも同じで会話もよくする方だと思う。

妻とは趣味や思想信条も近く、僕の事を誰よりも知る理解者だと思う。

もちろん僕は妻を愛しているし、妻もそうであろうと信じている。

しかし僕たちは恐らく10年はセックスしていない。僕は夢に見る程、妻とセックスしたいにも関わらずだ。

妻は30代から子宮の病気になり、これまでに2度、手術していてその都度、完治しているのだが3度目の再発で医者の助言もあって

手術ではなく治療で一年程、病院に通院した。

しかし成果が著しくなく、治療は殆ど意味をなさなった。

夫婦で話し合った結果、通院は定期的にするが手術も治療も経過を見ながらで一旦、中断する事になった。

悪性でもなく日常での痛みも不自由もない為、妻と医者の判断を僕が受け入れる形になった。

しかし健康上は問題ないものの性交により痛みが伴う為、セックスが出来なくなったのである。

病院での出来事はすべて嘘で妻は浮気していて浮気相手に操を立てる為に僕とのセックスを拒んでいるのであればどれ程

良かっただろうか?少なくても妻は健康である分、安心出来るのではないかと考えた時期さえあった。

しかし僕は至って健康な男で当然、性欲もあるので欲求は溜まるばかり。


妻は察して口で抜いてくれるのだが一方通行になる為、段々と罪悪感が膨らんで頼みずらくなり、次

第にそれすらも, ほぼ無い状態に。


風俗や不倫も考えたがどちらも欲求を解消するには至らずに悶々とした日々を過ごしていた。

(続く)


[2] Re: 妻のま○こに入らない〜僕が単独になるまで。  ken :2019/03/28 (木) 21:24 ID:LGiTUmxU No.1203
ここからは私たち夫婦の過去の話をしたいと思う。

上記の内容から俄かに信じがたいと思うが今とは全く逆の妻の姿を紹介致します。


これから書く事は僕の想像部分を除き全て真実であり、創作ではありません。




今更ながら妻のスペックを。

妻は身長は158cmで痩せ型、目が大きくモーグル選手の上村愛子に似ている美人です。出会った頃は女優の持田真紀に

似ているロリ顔で一目惚れした僕が必死で口説いて交際に発展、数年の交際を経て結婚して今に至る。

そんな妻と交際時から徐々に芽生えた感情がある。所謂、NTR(寝取られ)である。

切欠は彼女(妻)の過去を知った事からだった。引き出しに隠してあった日記を見てしまったのだ。

日記は高校時代から始まり、僕と交際するまでの期間の事柄が事細かく書かれていた。

高校生の頃、女子高に通っていた彼女は友達達がどんどん処女を捨てる中で焦りが出始めていたようだ。

「早く捨てて大人になりたい」「経験してみたい」と17歳の彼女は日記に綴っている。

そんな中、町でチャラそうな男にナンパされたが怖くなって咄嗟に逃げ出してしまう。暫くして気を取り直し元の場所に戻ってみたらナンパ男は既にいなかった。

しかし後日にそこの場所に行って暫く男を待ったようだ。見ず知らずの男に女子高生が処女を捧げようと通ったわけだ。

日記はまだまだ続く、バイトしていた喫茶店の男性社員に口説かれていたようだ。

「当時は自分の周りにいない大人の男でカッコよかったが別になんにもないよ、私のお兄ちゃんだから」と話は聞いていたが日記にはこう書かれていた。

デートのあとに初めてラブホテルに行った。初めてで急に怖くなり最後に拒んでしまったらしい。

男が「これじゃ蛇の生殺しだ!」って嘆いたらしいので恐らく懇願されて口と手で男の欲求に応えたと考えて間違いないだろう。恐らく挿入以外はこの日に済ましたと思う。

そこから彼女の生活が一変する事柄が起こる、友達に誘われバンドを頻繁に見に行くようになったのだ。所謂、バンギャである。

そこからは酷いもので、本人はそのバンドマンと交際していたつもりらしいが相手のボロアパートで求められ初体験を済ませると出血しなかった為、「本当に処女だったの?」と

言われてあっさりとヤリ捨てされ、弱った所を慰めた男と程なく交際して女の性に目覚め、「SEXが気持ち良すぎて怖い、少し触られてだけで我慢できないと」と十代の彼女が

可愛らしいピンクの丸い字で日記で告白していました。

その後も憧れていた他のバンドマンと寝て「いつもこんな事してるの?ヤリマンなんでしょ?」と雑な扱いを受け落ち込んだり、

親友だと思っていた男のアパートに信用して泊まり、就寝時に「我慢できない」と強引にキスされ抵抗するも手マンされ気持ち良すぎて陥落、色々な体位で次々に

攻められて犯られまくった挙句、「彼には彼女がいるから、こんな事したら駄目だ」と反省しつつもデートしてた模様。完全にセフレです(涙)

当時は彼女の気持ちを尊重して、そいつらの写真を持たしていたけどまさかのセフレ様までいたとは堪らんです。

その後もファンになったバンドのメンバーに「付き合えんでも良かったら会ってやる」と犯りたくなると呼び出され、ホテル代も惜しいのかバンドの機材車を適当な公園に停めて犯りたい放題のオナホ状態。

どうやら金まで貢いでいた模様。めでたくセフレ2号誕生です。


[3] Re: 妻のま○こに入らない〜僕が単独になるまで。  ken :2019/03/31 (日) 00:22 ID:sPCe3d0w No.1204
もうこの辺りで貞操観念が崩壊したのか誰もが知る某有名バンドの追っかけでホテルまで友達数人と押しかけて、派手でオッパイの大きい友達が次々にメンバーの部屋に消える中、

自分だけ取り残され挙句にメンバーでもない、ただのスタッフを割り当てられ「なんで私だけスタッフなの?」と不満に思いつつも結局、何処の誰だが分からない初めて会った男の

性欲解消の為だけに簡単に抱かれる始末。

その後も日記は続き僕と付き合う前の元彼に、こっぴどく振られ自暴自棄になりナンパされては即ホテルに行ったりしてた模様。自分に酔って正当化してましたよ。

「可哀想な私は貴方を思って落ちていくのね」的な感じだけど単に都合のよい女ですよね。


ロリ顔の清純そうな美少女が即、お持ち帰りできるなんて羨ましいですよね?17歳〜21歳の間に少なく見積もってもサッカー・チーム「穴兄弟」が結成できる人数です。

男達は自慢げに周囲に話したんでしょうね。「あのヤリマン女、チョロいぞ!直ぐに犯らせてくれるからお前も頼んだら?」「可愛い顔して淫乱で俺のチンポで悶えまくったぞ」

それを知らない彼女は急にモテるようになったと勘違いしてたと思いますよ。

僕と交際しだして同棲し始めた頃は安定していたが程なくして体調を崩して仕事を辞めてメンヘラ化しだすと悪い虫が騒ぎ出すのか活動再開してました。

僕が仕事に行っている間にコソコソと出かける事が増えて怪しいなぁと思いつつも黙っていたら、ある日、何時もより早く帰宅したら後から息を切らせながら帰ってきた。

メイクバッチリ、服装もちゃんとしてるのに家から数分のコンビニ行ってきただけと、みえみえの嘘を付いた上に明らかに動揺しているので

「コンビニなんて嘘でしょ?本当は誰かと会ってたんでしょ?」問い詰めると「コンビニでナンパされて公園に行ってた」って普通に駄目な上にありえない答えで誤魔化そうと必死。

この頃はレディコミ以上に、えげつない女性用のエロ本(読者参加のハメ撮り企画とか投稿写真が満載!)とか買って隠れてピンクローターでオナニーとかしてたから

実際の所は出会い系で男漁りしていたんじゃないかと思う。

強引に押し倒してスカート捲り上げてパンティ剥ぎ取ったらアソコが真っ赤に充血してドロドロ!

「何でこんなに濡れてるの?」

「公園で、嫌だったけど無理やり触られたから...でも絶対にヤってないから!」

最初から疑っていたけど現状を目の当たりにして確信に変わり、僕の中で何かが弾けた。

無理やり押さえつけてチンコ押し込んだら、いつもと中の様子が全く違う事に気がついた。

他のチンポの形で出来上がってましたよ完全に(涙)

セックスした事により(正しくは本日2回目)許されたと思ったのか「好き好き」連発して勝手に昇天してましたわ。

後は惚れた弱みで渋々許すハメになり詳細も知らされずにその後も交際を続けました。


かなり経ってから「あの頃怪しかったけど浮気でしょ?」って聞いたら「あの頃、私おかしかったから...」ってカミングアウトしてましたよ。


詳しい事は拒否して話さないけどNTRには堪らん内容でしょ? 実際に聞いて僕はゾクゾクしましたよ、バレバレでも浮気を認めた訳ですから。


恐らく仕事辞めて家にずっといたので暇しのぎに出会い系に電話してみたら犯りたいだけの男達にべた褒めされて、のぼせ上がった上にメンヘラ特有の


承認欲求を満たす為にホイホイ股開いてたんでしょうね。少なくてもコソコソ帰るのを2〜3回見たから下手したらサッカーで対戦できるかって感じかも。


[4] Re: 妻のま○こに入らない〜僕が単独になるまで。  小僧 :2021/05/31 (月) 02:47 ID:irbDbrnI No.1427
続きがありましたら、お願いします・

[5] Re: 妻のま○こに入らない〜僕が単独になるまで。  山ゴボウ :2021/05/31 (月) 16:17 ID:/I2K5OsY No.1428
二人の子供ができたのだから、ぴったりフィットしていたのかと思っていた。
結婚前の元々彼とは知らないが、元彼との間ではラブホの経験があったというが
避妊して妊娠はしなかった。
二人目の妊娠(30歳)からレスになって20余年、
五十路になっての不倫相手は身長差30cmの大男(と小女)。
身長差以外にあちらの方も規格外だったらしくキツかった嫁の肉穴も
逢瀬を繰り返す度に拡げられてすっかり馴染んだ後は、私の逸物が
入らないのではなく太平洋で山ゴボウとを洗っているような物だったらしく
気持ちいい〜のではなく緩くてこそばゆいだけと拒否された。



▲トップ /全部読む /レス投稿 /削除依頼
処理 記事No パスワード

[直接移動] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]
新規投稿はこの下のメニュー[新規スレッド作成]からどうぞ!  /  この掲示板は携帯からでもご利用出来ます。携帯用のアドレスは http://www.2219.net/m です。
[新規スレッド作成]  [ホームに戻る]  [使い方]  [ワード検索]  [過去ログ閲覧]  [管理用]  [ケータイ用]

- Joyful Note + 2219.NET -