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寝取られ亭主同盟

[1] スレッドオーナー: 悪代官 :2019/08/13 (火) 15:20 ID:OGXgeyLE No.149723
私の妻(さゆみ)はM気質でとても優しい性格です。
そんな優しさからか、セックスの時は私の要望にはそつなく応えてくれています。
しかしどうしても受け入れてくれないことがあります。

私はNTRの気があり、妻が他人に抱かれ悶える様が見てみたい。。
実際に見ることはできなくても、その様子を知りたいという願望があったのです。
しかし妻はこのNTRに関してだけは頑なに拒んでいます。

そんな妻も私が自分の性癖を打ち明けた時から紆余曲折あり、最近は少し理解を示してくれるようになりました。
セックスの時に3Pや私を他人と思って抱かれるなどの妄想に付き合ってくれるようになったのでした。
あえて私が嫉妬や興奮をするような会話もするようになったのです。
妻は隠していましたが、妻本人もいつもと違う興奮があったように見受けられました。
私は思い切って妻に提案してみました。

「今度よその知らないご夫婦とセックスしているところ見せ合ってみないか」
「そんなこと言って途中から交代する気でしょ?」

「絶対にスワップなんてしない、見せ合うだけでお互い触れないようにするから」
「そんな恥ずかしいこと絶対に嫌よ」

「一度だけでいいから考えてみてくれよ」
「どこのご夫婦とするのよ?」

私は今は心当たりがないけどもし機会があればと言い、何日もかけて妻を説得し続けていました。
そのうち妻は呆れたような顔をして「本当に一度だけなら・・」と根負けしたように言いました。

実はこの時の私は、同じNTRの気持ちを持つご夫婦のご主人Aさんと寝取られ願望を共有していたのです。
Aさんも私と同じく、やはり奥様には理解が得られがたい方でした。
私達はたまに居酒屋で酒を酌み交わしながら、お互いの欲望を成就させるべく話し合っていました。
そして機は熟し、私達寝取られ同盟の亭主たちの希望が叶うときが近づいてきたのした。

私とAさんはビジネス関係の大切な取引先の担当者同士という設定で、お互いの妻を同伴して飲みに行くことにしました。
もちろんセックスの相互鑑賞の件は伏せています。
まずはお互いの妻の品定め・・ということです。
そして飲み会の当日、私たちは初めて自分の妻のお披露目をしたのでした。


[41] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/31 (土) 00:22 ID:rny/o76o No.150322
ホテルの駐車場に入った時、さとみさんは膝の上で手を固く握っていました。
その様子から緊張しているのが分かります。
おそらく、さとみさんにとっては結婚後初めて夫以外の男とラブホに来ているのでしょう。
私はそっと、さとみさんの手に触れながら「部屋を決めましょう(笑)」と話しかけました。
さとみさんは無言で大きく深呼吸をした後、ゆっくりとシートベルトを外しました。

部屋を選んでいる時も、さとみさんは心ここにあらず・・という感じです。
私は適当に部屋を決めた後、さとみさんの腰に手を回しながらエレベーターに乗りました。
そして部屋番号がフリッカーしている部屋のドアを開け、さとみさんを部屋の中に誘いました。
目の前のベッドが印象的です。
明らかに普段とは違った風景に、さとみさんの鼓動が速くなっているような気がしました。
私はパンフレットを見て、フロントにウェルカムドリンクを頼みます。

さて、どちらからシャワーを使うかな・・まさか、いきなり一緒には入れまい。
それにシャワーの後に、さとみさんの服をベッドの上でゆっくり脱がすのも面白そうだ。
私はおそらく、さとみさんはシャワーを浴びても服は着て出てくると予想していたのでした。
まずはどうやって、さとみさんをシャワーに誘うか・・・
このまま、すんなりとシャワーを浴びに行くとは考え難い。

「さとみさん、来ちゃいましたね(笑)」
「ほんとに悪い人なんだから・・私ったら、どうしましょう」

「どうもしなくてもいいんですよ(笑)」
「え?」

「ただ、さとみさんとゆっくりしたいだけだから(笑)」
「それ、絶対ウソっぽーい!(笑)」

「ははは(笑)分かります?(笑) でもね、本当にさとみさんと少しだけお昼寝だけでもいいんですよ(笑)」
「なんかウソッぽいなぁ(笑) 悪さんって、こういうこと絶対に慣れてるでしょ?(笑)」

「慣れてないから心臓バクバクですよ(笑) でも慣れてた方が、さとみさんは安心かな?」
「どうして?」

「慣れてるほうが、アレも上手いでしょ?(笑)」
「知りません!(笑)」


私はバスルームに歩きました。

「うわー!すっごい豪華な風呂ですよ! ほら見て(笑)」
「すごーい、最近のホテルってこんなに豪華なお風呂なんだぁ(笑)」

「一緒に入りたいけど無理ですよね?(笑)」
「当たり前です!(笑)」

「じゃ、取りあえずお風呂にお湯を張らないとね(笑) さとみさん、お願いできますか?」
「え? あ、はい」

「さっき、さとみさんの身体触って興奮したから汗かいっちゃったしね(笑)」
「ヘンな汗かいちゃいましたよね(笑)」


私はバスルームを後にしてソファに座ります。
ちょうどウェルカムドリンクも到着し、テレビをつけて喉を潤しました。
バスルームからお湯を張る音が聞こえます。
さとみさんの心中や如何に。
しかし、さとみさんもやはり人妻、ホテルに入ったら吹っ切れたのか?
いや、あの表情からするとまだ吹っ切れていないな、もっとエロモードにして安心もさせてあげないとな。

さとみさんがバスルームから出てきて、私の隣に座りました。
すかさずキスをしました。
私は服の上からさとみさんの胸を揉みながら、スカートの中に手を入れます。
もう遠慮はしません、さとみさんの下着の上から、クリをさわり始めました。
さすがに少し抵抗がありました。
「汗かいてるから・・・」「待って・・・」そんなさとみさんの訴えにも、卑猥な手つきで答えました。
身体に力が入っているさとみさんは、どうしても下着の中に指を入れられるのを拒んでいます。
しかし、私が指を入れようとせず、下着の上から触ることには抵抗しなくなりました。
もう十分に濡れすぎているのが恥ずかしいのかもしれません。

「だめぇ、こんなことぉ、いやぁ」
「すごく濡れてるのに? さとみさんって思ったよりエッチな身体なんだ?(笑)」

「もう触っちゃだめぇ、やだぁ、あぁっ」
「却下です!(笑)」

「あ・・ねぇ、もうお風呂入ったかも(笑)」
「え〜?もう?(笑)」


さとみさんはお湯を止めるためにバスルームに行きました。
そしてバスタオルなど準備をしてくれています。
この辺は流石に人妻だと思いました。
家でAさんや娘さんの風呂の支度をしている時もこんな感じなのでしょう。

「お湯入りました、どうぞ(笑)」
「じゃ、遠慮なく(笑) お先にいただきます」

私はボリュームを下げた状態でAVチャンネルを点けておきました。
「チャンネル変えちゃダメですよ!(笑)」私はそう一言残してバスルームに行きました。
さとみさんが風呂に入ったときに、AさんにLINEを飛ばしておくか。
さて、どんな反応を見せてくれるのかな?

私は身体を洗いながらそんなことを考えていました。
しかし、さとみさんの下着はエロい!どんな脱がせ方をしようか、口で引っかけて脱がしてそのまま舐めてみるか。
この際だから、思いっきり恥ずかしい脱がせ方をしてみよう。
そんな事を考えながら体を洗っているので、私の愚息はビンビンになっています。
さとみさんのフェラはどんな感じだろう? 中出しはNGだから、ザーメンは飲ませてみるか。
Aさんの話によると、さとみさんはゴックンはしたことがないらしい、今日はチャレンジしてもらうとするか。
私は勃起した愚息を隠すように、腰にバスタオルを巻いた状態でバスルームを出ました。

「ちゃんとAV見てたんですね?(笑)」
「だって、悪さんが変えるなって言ったんじゃない(笑)」

「そうそう、言いつけを守るっていい子ですね!(笑)」
「なんなのよぉ、もう!(笑) でもこんなビデオ久しぶりに見ちゃったし、恥ずかしい(笑)」

「じゃ、さとみさん、お風呂温めておきましたから、どうぞ〜(笑)」
「ほんとに汗かいちゃった・・・」


さとみさんはバッグを持ってバスルームに入りました。
さて私の予想通り、服を着て出てくるか? それともバスタオルを巻いて出てくるか?
できれば服を着て出てきて欲しい、あのストッキングは脱がすのはもったいない。
ストッキングは着せたまま、M字で正常位から測位でハメまくるか。

私はベッドに横になり、腰まで布団をかけた状態でテレビに映るAV女優をさとみさんに見立てていました。
どうもムズムズしてきたので、軽くシコりながら、さとみさんが出てくるのを待っています。
やはりいつもよりガマン汁が多いな、さとみさんのエロい舌で舐めてもらうとするか・・・
その前に、さとみさんの身体をたっぷりと舐めてほぐしてあげないとな。
私はAさんにLINEを飛ばしたのでした。

  お疲れ〜!ホテルに入っちまった!さとみさん風呂入ってる(笑)
  (マジかーーーーーーーーー?)

  いいんだよな?ヤっちゃっても!(笑)
  (複雑だけど、取り決めがあるからな それにオレも、さゆみさんをオモチャにできるからな!(笑)

  どんな気持ちだ? いまから女房が犯されまくってチンポしゃぶりまくるんだぞ!(笑)
  (マジ仕事手につかん! でもあまり長居するなよ、味見程度にな?)

  オレの時も同じこと言わせてもらうからな(笑)
  (しかしヤベーわ! ちゃんと報告してくれよ、それとムチャに扱うなよ!)

  怖気づかんでも大丈夫だよ!(笑) ちゃんとわきまえてるからさ(笑)
  (さゆみさんでリベンジさせてもらう!(笑)

  じゃ、また後でな
  (分かった、ムチャするなよ)


Aさんはかなり興奮している様子でした。
我々亭主同盟は新たな一歩を踏み出したのでした。


我々亭主同盟には取り決め八ヶ条があります。
1口説いてセックスしても、本気にならない本気にさせるべからず。
2妻の「いいダメ」と「ほんとのダメ」を見極め、妻の意志を尊重するべし。
3お互いの妻の了承があれば、いつでも口もマンコも自由に使うことを許す。
4中出し厳禁!その他は自由。
5セックスの後のフォローは確実に、また妻を楽しませることを心得るべし。
6妻を泣かすことを許さず。
7欲望のままに精処理は許すが、妻の身体は大切に扱うべし。
8同盟の希望を尊重し、報告はありのままを正直に行うべし。

亭主同盟の性癖を満足させるために、お互いの妻を寝取り精処理に使うための八ヶ条です。
そしてこれから私の精処理に使われる・・・さとみさんがバスルームから出てきました。



vovolさん、ジャジャさん、初めまして。
初コメありがとうございます。
もともと自分の妻が他人に抱かれ、夫に見られながら羞恥に悶えるのを見るための
相互鑑賞の企みがこのような展開になっています。
その相互鑑賞も意外な展開で・・・・・・・・
今後ともよろしくお願いします。

わんさん、Pホースさん、いつもありがとうございます。
我々亭主は、まるでレースのように抜きつ抜かれつで進行していきます。
どちらの妻も夫には隠している性癖もあるので、それを開放していく楽しみもあります。
今後ともよろしくお願いします。


[42] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/08/31 (土) 12:35 ID:1WBgQXF. No.150332
悪代官さん
返信ありがとうございます
いよいよですね
楽しみです
無理しないで
投稿してください

[43] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/31 (土) 15:01 ID:lA3zTvdo No.150338
確かに、男同士、どこかで張り合う気持ちはありますよね。
しかも、お互いの伴侶が相手となれば、自ずと気合が入るのも頷けます。

八ヶ条は、本気になる以外は自分の妻のごとく
優しく礼節をもって臨めということのようですね。

中出しができればもっと楽しめそうな気がしますが、
今の寝取り寝取られ合戦から夫婦交換に発展したとするならば
ピルの服用への言及は避けられない課題だと思います。
もちろん、女性たちに強要せず納得してというのが大前提ですが。

いずれにしても、とても楽しくて興奮たっぷりの展開になってきましたね。
続き、よろしくお願いします。


[44] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/31 (土) 16:37 ID:yQL7m4Vc No.150341
スレッド更新、ありがとうございます。
楽しみな展開になりましたねぇ〜
熟した果実が自然に落ちるような感覚で、いつの間にかさとみ奥様を手に入れることになりましたねぇ〜
やはり人妻とは言え刺激を求める心は、しっかりと抵抗力を弱めていったんですね。
この競う気持ちは男として、狩りの気分に似てるのでしょうか。
分かる気がします。
楽しい試みですね。

さて、ラブホの濃密な時間はまだ始まったばかりですので、続きを楽しみにお待ち致します。


[45] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/01 (日) 21:19 ID:vN05RIKg No.150366
バスルームから出てきたさとみさんは、やはり服を着ていました。
しかし上から羽織っていたカーデガンはありません、ノースリーブのワンピ姿でした。
薄手の服から露出する、さとみさんの色白の肌が私には何も着ていない時よりもエロく映りました。
これからこの服を、そして下着をゆっくりと脱がし、さとみさんの隠れた女の部分をじっくりと見せてもらおう。

「あれ?服を着て出てきたんですね?(笑) ボクはマッパなのに(笑)」
「だって恥ずかしいし、それにやっぱり・・」

「そうですよね、やっぱり色んなこと気になりますよね?ボクが女性でもそう思うかもしれませんよ」
「ほんとに?(笑)」

「ほんとですってば(笑) じゃ、部屋を暗くして少しだけ一緒に休みましょうよ。 休んだら帰ってもいいし(笑)」
「うん(笑)」


さとみさんは、シャワーを浴びている間に少し冷静さを取り戻したのかもしれません。
少々強引にセックスまで持ち込んだ方がいいのかもしれません。
その方が後で罪悪感に駆られたさとみさんも、自分に言い訳もしやすいのかもしれません。
しかし私はもう一度仕切りなおそうと思ったのでした。
私はAVチャンネルを消して部屋を薄暗くして、さとみさんをベッドまで誘いました。

ベッドの中で手をつないで、たわいもない話をしました。
時々私の冗談に笑うさとみさん、少しいいムードになって来たかな?
私は薄明りに照らされた、さとみさんの顔を見つめ「キスするよ」と言いながら髪を撫でました。
さとみさんは無言で瞼を閉じました。

「さとみさんってキスが上手いね」
「え?そうですか?(笑)」

「だって舌の使い方がエロいし(笑)」
「言われたことない〜!(笑) でも最近、悪さんといっぱいキスしちゃいましたね(笑)」

「もっといっぱいキスしたいよ(笑)」
「ねぇ、ひとつ聞いてもいい? いつから私とこんなことしようと思ってたんですか?」

「さとみさんに最初に会った時から(笑)」
「えー?(笑)どうして?」

「言葉では上手く言えないけど、さとみさんとこんな関係になるって直感したんですよ(笑) さとみさんは?」
「あのね、あの時ほっぺにキスしたいって言われたでしょ? その時・・なんだか、もしかしたら?って」


その会話をしている時、私の手はさとみさんの胸や足を服の上から触っていました。
抵抗はありません、さとみさんも私の手が触れる優しいタッチに微睡み気味だったのでしょう。
部屋の薄暗い照明のせいなのか、さとみさんの気持と身体は甘美な刺激に開放されてきました。

「さとみさんの身体よく見たいな」
「恥ずかしい・・それにダメでしょ?(笑)」

「ダメなのと、恥ずかしいのと、どっちが大きい?(笑)」
「両方じゃダメですよね?(笑) やっぱり恥ずかしいのが大きいのかも」

「こんな綺麗な身体、今日見れなかったら一生の悔いですよ(笑)」
「でも恥ずかしくて脱げませーん!(笑)」

「じゃ、脱がしてあげますよ(笑)」
「絶対慣れてるでしょ!(笑)」


さとみさんの体を起こし「これを脱ぐだけですよ・・」と言う、さとみさんのワンピをゆっくりと脱がせました。
女性特有の曲線美が私の視覚を刺激します。
ガーターベルトなしの太腿の付け根までのベージュのストッキングが露わになりました。
「あれ?」私はそのとき、さとみさんの下着に違和感を覚えました。

「さっきまでの下着と違いますね?着替えたんですか?(笑)」
「だって、すごいことになってたんだもん」

「スゴイことって?」
「やだもう!聞かないで・・(笑)」

「ははぁ〜ん?下着を替えないといけないほど濡らしてたんだ?(笑) さとみさんってエッチだね?(笑)」
「言わないで・・」

「でも替えの下着まで準備してたってことは・・」
「いやん、もう、恥ずかしいから、お願いだからもう言わないで・・」

「それに着替えた下着って、さっきのよりめちゃエロじゃないですか?」
「もうやだぁ、もう、こんなの着なきゃよかった」

「いやいや、メチャ興奮してきましたってば!(笑)」


私はさとみさんの身体を起こしたまま後ろに回り、M字にさせて下着の上から乳首とクリを触りました。
さとみさんは「ダメ・・これ以上はダメ」と言っていましたが、抵抗はごく弱いものでした。
「少しだけ触らせて欲しい」という私の言葉に、さとみさんは無言のままでした。

私は乳首やクリを触るのと同時に、首筋や耳に舌を這わせながら時おり息を吹きかけます。
さとみさんはそんな愛撫に反応して身体をピクピクと震えさせながら次第に喘ぎ声も大胆になっていました。
もう下着の上から触っていても分かるほど、ぐっしょりと濡れています。
この濡れ方はやはり新鮮な刺激のせいなのだろうか?

私は下着の裾から指を入れ、直接クリを刺激しました。
さとみさんのショーツは薄く柔らかい生地だったので、私の指は難なく濡れそぼったオンナの部分に触れました。
そこはまるで、溶かしたバターを垂らしたかようにヌルヌルとしています。
さとみさんのマンコを指で開こうと思いましたが、あまりにもヌルヌルと滑って上手くいかないほどでした。
私の指はすぐにべっちょりと濡れ、何の抵抗もなくマンコの奥まで入りそうです。

テレビもついていない静かで薄暗い部屋に、クチュクチュという卑猥な音が聞こえています。
その音に合わせるかのように、さとみさんの背徳感に塗れた喘ぎ声が重なっていました。

本来ならここで、さとみさんに指フェラをさせてみるところだがまだ時期が早いか。
初日からいきなり、本気汁まみれの指を舐めることはできないだろう。
それにしてもこのエロい反応はなんだ?腰が動いているが意識しての動きではないように思う。
明らかに指を奥まで導くような動きだ。
それに唇を舐める舌の動きが何ともエロい、これはフェラも相当上手いのではないか?実に楽しみだ。

それにしても最初からこれでは、エロを開放してM調教までした時はどうなるのか?
Aさん、宝の持ちぐされだぞ・・・ そう思った私でした。
しかし世の中そう上手くいくばかりでもない。

「さとみさん、すごいね、こんなに濡らしちゃって。もう、ボクの指が溺れそうだよ」
「いやぁ、もう止めて・・恥ずかしい、あっ いやぁ」

「こんなに感じてくれてるなんて嬉しいよ、もっと気持ちよくしてあげるから」
「も、もういい・・です。もう、十分気持ちよくな・・あっ!だめぇ」

「まだまだだよ、さとみさんをもっと感じさせてあげないと、それにほら、クリこんなにピンってしてるし」
「あああ! も、もう、ほんとに・・あっあっ、だ、だめだめだめぇ」

「じゃ、さとみさんが一回いっちゃったら止めようかな?(笑)それまでは・・ね(笑)」
「あっあっ、もう、もう・・いっちゃってるからぁ、あぁ、いやっ」

「え〜?黙っていっちゃったの? さとみさん、お仕置きだね!ちゃんとイクって言うまで止めないからね(笑)」
「いやぁ・・もう、もう許して、お願い・・あっまた、またきちゃう、ああぁ!」

「ほらイクって言ってごらん」
「だめだめだめだめぇ、あっあぁ・・いやぁ!あぁ!」


さとみさんはイク瞬間に後ろを向いて私にキスをして舌を激しく絡めてきました。
その瞬間、身体をビクビクとさせながら絶頂したようでした。
大胆にキスをする辺りは流石に人妻ですが、まだ遠慮もあるのか本調子ではないと思いました。
私は一旦愛撫を止め、さとみさんを寝かせました。

「さとみさん、まだ、さとみさんの口から気持ちいい!て言葉を聞いてないよ(笑)」
「ハァハァ、ほんとにいじわる・・わたし、あぁ、恥ずかしい・・」

「でも指だけでこんなに感じちゃってたらヤバいね(笑)」
「だってぇ、ハアハア もう、どうしよう・・」

「これからもっと気持ちよくなるんだよ(笑) だって、これから・・舐められちゃうんだから(笑)指よりもっと気持ちよくなるよ(笑)」
「いやぁ!こんなになってるのに、そんなことしないで、恥ずかしいからぁ」


私は、さとみさんに覆いかぶさるような体勢でキスをしたあと、さとみさんのブラを外しました。
そのブラはハーフカップというのか、少しズレただけで乳首が見えてしまうようなデザインでした。
私はCカップのバストを下から持ち上げるように揉み上げ、乳首をピンと上向きにします。
そしてそのピンとした乳首を焦らしながら、執拗に舐めはじめました。
さとみさんは、時おり身体を仰け反らすようにして感じています。

「さとみさん、感じてる? あまり気持ち良くない?」
「そ、そんなこと・・ないです、すごく・・あぁ、いい・・」

「ちゃんと言ってごらん」
「あぁ!か、感じるぅ、き、気持ちいい・・」

「さとみさんのおっぱい、あの時からずっと舐めたかったんですよ(笑) 初めてみんなで食事した時からね、思ってた(笑)」
「あぁ・・ん あの時からぁ?そんな目で? み、見てたんだぁ?知らなかった・・あっあぁ・・ん」

「あの時から、さとみさんのおっぱいも・・このオマンコもね、いっぱい濡らしてから舐めたいと思ってたんだ(笑)」
「いやぁ、そんな恥ずかしいこと・・いやぁ・・」

「でもこの下着エロいね、サッサと脱がすのもったいない・・もっとじっくり見て見ようかな(笑)」
「見ないで、そんなに見ないで・・恥ずかしいから、見ないで。。」

「いや、さとみさんは見られたくてこんなエロい下着を用意してたんだよ(笑)」
「違いますぅ、ちょっと可愛いと思ったから・・」

「ほら、やっぱり可愛い下着見られたかったんだ?(笑) だからさとみさんの期待に応えてあげるよ(笑)」
「いやぁん、ほんとに、ほんとに恥ずかしいからぁ」

私はおへそのあたりまで下がりながら身体に舌を這わせました。
そしてショーツのラインに沿って舌を這わせました。
すぐには脱がさず、舌を滑り込ませて少し舐めたりショーツを噛んで軽く引っ張たりと・・
普段さとみさんが経験しないであろうことを考えながら、しばらく遊んでいました。

ショーツの薄い生地の上から私の舌が、さとみさんの敏感なクリに当たると、さとみさんの身体がピクっと反応します。
同時に私の頭に置いた手に力が入りますが、快楽に負けつつある女の力で男の燃えるような欲望を抑えることなどできません。
私は手を使わず、口だけでショーツを膝まで降ろしました。
そして片足だけショーツから抜いて、さとみさんのマンコを完全に露わにしたのでした。

薄明りの中でも、さとみさんの濡れそぼったエロいマンコはよく見えます。
薄いヘアでしたが、マンコの周りの処理はしていないようでした。

両手でそれを隠そうとする、さとみさんの手を優しく払い、私の舌はついにさとみさんのクリを直撃しました。

「いやぁ!あぁ! お願い・・いやぁ」さとみさんのそんな羞恥の声も気にすることなく舐めていました。
時に大げさにジュルジュルと卑猥な音を立てて舐めたり、マンコの入り口を舌でこじ開けるような舐め方もします。
特に音の変化を聞かせることで、さとみさんの羞恥心を刺激するようにしたのでした。

「さとみさんの感じてる顔、すっごくエロいね」さとみさんは両手で顔を隠しながらイヤイヤと首を横に振り続けました。
恥ずかしさのあまり脚を閉じようとしますが、私の顔を挟むことしかできません。
さとみさんのエロいストッキングに包まれた脚で顔を挟まれることは、私には更なる興奮材料を与えることになります。
私はさとみさんの脚を両肩に乗せるように抱き寄せ、更に顔を密着させた状態でクンニを続けました。

こんな舐め方は最近さゆみにもしていないな。
新鮮な刺激を得ているのは、さとみさんだけではなくオレも一緒なんだろう。

「あっあっ、だめだめぇ、そんな音立てないでぇ・・あぁ・・」
「こんな音聞いたことないの?あるでしょ?(笑)」

「な、ないの・・こんな、こんなの初めてぇ、あぁ、いやぁ」
「そうなんだ? でも気持ちいいでしょ? それともボクがヘタなのかな?(笑)」

「ち、違うの、き、気持ちいい・・だから、すごく感じるぅ、でも、でもすごく恥ずかしいからぁ・・あっ!だめぇ・・またぁ」
「じゃ、こんな事されたことある?」


私はさとみさんの小さなアナルにも舌を這わせてみました。
「いやぁー!そんなとこ、ああぁ、だめぇ、だめだってばぁ・・ああぁ」
さとみさんに語りかけるときは、マンコに指を浅く入れて優しく中をかき混ぜるようにしながら話します。
常にマンコに刺激を与えながら話しかけていました。

「イヤって言ってても、さとみさんのおマンコもお尻の穴もヒクヒクしてるよ(笑)」
「いやぁ・・どうしてそんな恥ずかしい事ばっかり言うの? ああっ、いやぁ・・あぁん」

「だって、さとみさん恥ずかしがってのが可愛いんだもん(笑)」
「もう!(笑) ひどい人!(笑) あっ、いや・・そこだめぇ あぁ・・ほんとにだめぇ」

「いっぱいエッチなお汁が出てるね(笑) クリだってほら、ちょっと赤くなってるし感じてる証拠だね(笑)」
「いやぁ、お願い言わないで、もう!エッチなんだからぁ・・あっ、ほんとにそこだめなのぉ、ああ!いやぁ・・」


私はマンコに指を入れグチュグチュとかき混ぜながらクリを舐めていきました。
卑猥な音も、さとみさんに聞かせるように大袈裟に出しました。
さとみさんの腰はクネクネと動いていて刺激に耐えてています。
ここらでスパートかな?
そう思っていた時、「ああー!だめぇ、きちゃう・・きちゃう・・あぁいやぁ・・イッチャウ、あぁ・・!」
さとみさんが横向きにのエビぞりになって、また絶頂を迎えました。

さっきの絶頂とは違っていました、さとみさんは少量ながらマンコからピュッピュっとイキ潮を3回噴いたのでした。
もしかしたら、さとみさんはイキ潮初体験なのかもしれません。
「ハアハア・・すごい、こんなこと・・あぁ・・」
さとみさんはネイルを唇に当てて、荒い息を整えようとしていました。

横向きになってぐったりしている、さとみさんの身体がピクピクと脈打っています。
さとみさんは自分の乳首をそっと撫でながら、恥ずかしいほどに濡れたマンコを隠すようにそっと手を添えていました。
薄明りの中、その添えられた手の薬指が妙に光って見えたのでした。



コメントありがとうございます。

伊藤さん
お褒め頂き恐縮です。
好き勝手にダラダラと書いていますが、どうぞよろしくお願いします。

volvolさん
お気遣いありがとうございます。
マイペースで書いていますので、どうぞよろしくお願いします。

わんさん
確かに私たちはヘンに張り合ってるところがありますが、そこも楽しいところですね。
それに妻たちも中出しが一番気持ちもいいのでしょうが、そこが難しいところです。


Pホースさん

狩猟本能で他人妻を落とすのは当たってますね。
それに女性も狩られる期待というのがあるから上手くいくのでしょうね。


[46] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/09/02 (月) 01:34 ID:7vha8jEU No.150372
こんばんは
投稿ありがとうございます
実際に自分が体験しているような
リアルな表現たまりません
愛撫だけでこんなに
感じては
挿入したら大変でしょね
自分ならこの状況に興奮しすぎて
すぐ逝ってしまうかもしれません

[47] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/09/02 (月) 03:22 ID:H2yuGZrY No.150373
いやあ、リアル感たっぷりの描写に引きこまれています。
目覚めていく人妻はいいですね。
どんどん淫らになっていく姿を楽しみにしています。

続き、よろしくお願いします。


[48] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/09/02 (月) 10:42 ID:xIScbizs No.150385
スレ更新、ありがとうございます。

ラブホの室内に響く愛撫の濃密な響き。
まさに丁寧で緻密な女体への奉仕ですよね。

ややもすると慣れ親しんだパートナーには、手抜きな愛撫の日々だった事を思い出させられた私には
新鮮な感動が有ります。

知り合って間も無い女性には、このように全てを開放するような丁寧な愛撫。
熟した果実が手のひらに自然に落ちてくる営みを、一生懸命にしていたはずなんですが・・・・・・
歳を重ねるとつい手抜きな営みも普通になってましたよ。

そんな反省も含めて、まだ前戯の段階でさとみさんの身体から溢れるような快感が、この後のプレイでの
さらなる情感たっぷりな光景を期待させてくれそうです。


[49] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/04 (水) 12:08 ID:0OrC9a1U No.150476
さとみさんは横向きになったまま息を整えていました。
その虚ろな目は、どんな気持ちを映し出している意味なのか?
そろそろハメてしまわないと時間も経っている。
私は、さとみさんを仰向けにして両足の間に入り「さとみさん、いいよね?」と声を掛けました。

「待って・・お願い」
「どうしたの?やっぱりまだ抵抗が? そりゃ、ありますよね?(笑)」

「ううん・・ねぇ、今度は私にもさせて・・」
「え?ボクのも舐めてくれるの?」

「もう!(笑) 恥ずかしいから、聞かないでって(笑)」
「嬉しいなあ〜(笑) さとみさんからそんなエロいこと言ってくれるなんて!(笑)」

「でも、私そんなに上手にできないかも」
「めちゃくちゃ上手そうに見えますよ?(笑)」


さとみさんは恥ずかしそうに、私の足の間に入ってきました。
寝そべるのかと思いきや,両膝を立てた状態なので、まるでおしりを突き上げたバックポーズ。
私の目に形のいいお尻から背中が見える姿勢にゾクっとさせられます。
さとみさんは「ハァ・・すごい・・いつもこんなに硬いの?」と言い、優しく咥え込んできました。

それにしても、さとみさんの方からフェラをさせて欲しい・・なんて、さっきまでの変態クンニの効果だろうか?
さとみさんはチンポを浅く咥えたまま、尿道付近をチロチロと舐めていました。
そしてチンポを1/3ほどの深さまで咥えてゆっくりとストロークしてきました。
私の正直な感想としては、確かにそんなにフェラテクがあるとは言えない。
遠慮しているのか恥ずかしいのか、いまいちという感じではある。

しかしこの事は、さとみさんも気にしていることだろう。
私は「さとみさん、やっぱり思った通りです、上手い・・気持ちいいですよ」と言いながら、さとみさんに淫らなフェラを仕込むことにしました。

「さとみさん、やっぱり舌づかいがエロいです(笑)」
「ほんと?少しは気持ちいいですか?」

「あ!離しちゃだめですよ!咥えながらしゃべって!(笑) すごく気持ちいいから」
「え〜?舐めながら話すの?(笑)」

「そう、おしゃべりする間も惜しむように舐めてみて」
「こう?」

「そうそう、そしてもう少し唇で締め付けながら・・そうそう!やっぱり上手です」
「ん・・ジュル・・ あっやだ、なんかヘンな音が出ちゃった(笑)」

「その音がいいんですよ(笑) さとみさんの唾でヌルヌルになったチンポが気持ちいい!って言ってる(笑)」
「だって・・こんな音出したら、イヤじゃないですか?」

「とんでもない!(笑) さとみさんみたいに綺麗な人が、そんな卑猥な音出しながらフェラするだけで興奮MAXですよ!(笑)」
「その方が良いのね?」

「そう、もっと唾をためてわざと音出すように、そうそう、舐めるよりしゃぶるみたいに」
「あぁ、んふぅ・・こう?(チュリュ) でもこれすごく硬い」

「硬いチンポ好き?(笑)」
「うん、スキ(笑)」

「でもこんなに硬くなっちゃってるのは、さとみさんのせいですからね!(笑)」
「もう!ほんとに口が上手いんだから(笑)」

「いま口の中に唾が溜まってるでしょ? そのまま、咥えたままで口で息吸ってみて」
「うん・・(ジュル〜)あっ、やだぁ(笑)」

「そう、そういう風にもっと音出していいですよ、さとみさんも音出して舐められたとき気持ちよかったでしょ?」
「ふぅ・・うん、すごくよかった・・なんだか音出したら、すごくやらしい感じしますね(笑)」


さとみさんの唇から少しずつジュルジュルという卑猥な音が漏れてきました。
それに舌が活発に動いている。
少しのレクチャーでさっきとは別のフェラになっている。
さとみさんは褒められて伸びる子のようです。
私はさらに褒めながらフェラ調教を続けることにしました。

「ああー!さとみさんマジ上手い、気持ちいい」
「ほんと?嬉しい・・」

「上手いよ、さとみさんって今まで遠慮しすぎてたんですよ、ほんとはもっとがむしゃらにしゃぶりたかったんじゃない?(笑)」
「ん・・」

「ねえ、さとみさん、正直に答えてくれる?」
「うん、なあに?」

「チンポ舐めるの好き?」
「う、うん・・スキ(笑) でも、あまり気持ち良くないなら、あまりしない方が良いのかな?って思ってて」

「すごく気持ちいよ、ネットリしてて、優しくて、さすが人妻のフェラって感じ!(笑)」
「そんなエッチな言い方しないで(笑)」

「いやいや、口の中全体も、それに舌がなんともエロい動きで・・それにすごく愛情感じるし、マジで気持ちいい(笑)」
「ほんと?嬉しい、気持ちよくなってくれたら、なんだか感じてきちゃう、あぁ・・ねぇ、どうやったらもっと気持ち良くなるのか教えて・・」

「教えてください・・でしょ?(笑)」
「あは(笑) はい、教えてください(笑)」

「それにさ、さとみさんがチンポしゃぶってる顔って、すっごくエロくて綺麗ですよ! さとみさんって、フェラ美人だよ(笑)」
「言われたことないー(笑)」


この日、私はなるべく明るめにフェラ調教を続けました。
さとみさんは褒められたのが嬉しかったのか、私の指示通り従順に舐めています。
私は、さとみさんにカリ舐めから玉舐め、ハーモニカなど教え、少しずつ喉奥まで咥えるように教えていきました。
もちろん初日からそれらがマスターできるとは思っていません。
しかしAさんが言うほど、さとみさんのM性は弱くないと確信していました。
やはり生活空間である家庭の中で、慣れ親しんだ環境では刺激がないのだろう。
性の解放とは違う環境に身を置くのが良策なのだろうと思いました。

この際だ、いつもの綺麗なお母さんから、どMで淫らな「浮気妻さとみ」になれるように調教してみよう。
できれば次回には、オナニーしながらのフェラ抜きくらいはできるようにしてやりたい・・とも考えていました。

私と話している時も、さとみさんは、まるでおさらいでもするかのように、眼を閉じたまま色んな舐め方をしていました。
そろそろ言葉責めも経験させて、その流れでハメまでいくか。

「ああ〜さとみさんすごく気持ちいいよ、さてはこんなに上手いのにネコ被ってましたね?(笑)」
「違う〜!(笑) ほんとに自信なかったのに(笑)」

「ボクのコーチが良かったのかな?(笑)」
「知らない(笑)でも、教えてもらえてよかったのかも(笑)」

「さとみさん、口は疲れてない?」
「うん、もう少し大丈夫、でもすごく逞しいから、あまり奥までは入らないけど・・」

「さとみさんのヤラしいお口のおかげで、ガチガチになっちゃったもんね、責任取ってもらわないと(笑)」
「そんなこと言われたら、なんか複雑なんですけど!(笑)」


私は身体を入れ替え、さとみさんの両足を抱えて挿入の姿勢にしました。
ここまで来れば、さとみさんも本気の抵抗はない様子です。
「上のお口には奥まで入らないけど、下のお口は奥まで咥えられるね?(笑)」
この時もさとみさんは、手をマンコに当ててハメを阻止していました。
私は、さとみさんの本気汁をカリに塗って、さとみさんの指やかすかに覗くクリを擦りました。

「さとみさんのスケベなお汁のおかげですぐに入りそうですね(笑)」
「あぁ・・ほんとに、ほんとに・・するの?」

「もちろん、さとみさんには初浮気を経験してもらわないとね(笑)」
「いやぁ・・そんなこと言わないで」

「一緒に初浮気しましょう(笑)」
「嘘ばっかり!(笑)」


私は、さとみさんの手を取り、ゆっくりと私の胸に当てさせました。
さとみさんは無意識なのか意識してるのか、私の乳首を指で撫でていました。
やはり、さとみさんはエロい人妻だ。
もう、さとみさんのマンコを遮るものはありません。
さとみさんのマンコの奥から、少し白濁した本気汁が割れ目に沿って流れているのが見えました。
私は本気汁をカリに塗るように割れ目沿って動かします。
クリに当たった時、さとみさんがピクっと身体を動かしました。
そして私のカリは、さとみさんのマンコの入り口にピッタリと密着していました。

「今はご主人の事を考えちゃダメですよ(笑)」
「いやだぁ、今そんなこと言わないで」

「ごめんごめん、野暮でした(笑)」
「ねぇ、あの・・ゴムは?」

「やっぱりゴムした方が良いですか?(笑)」
「うん・・でも、絶対に中で出さないって約束してくれるなら、そのままでも・・」

「もちろん、さとみさんが後で困るようなことはしませんから」
「今でも十分、後で困るかもしれない(笑)」

「じゃ、ナマで入れますよ」
「う、うん・・」

さとみさんは、そう言いながら生ハメを許してくれました。
私は「さとみさん、もう我慢できないよ」そう言いながらカリの部分だけ、さとみさんのマンコの中に入れました。
「あっ!いやぁ・・ あっ、あぁ・・」さとみさんは小さな声を上げました、私はゆっくりと半分までハメました。
さとみさんのトロトロの本気汁のおかげで難なくハメれます。

「入っちゃったね(笑)」
「あぁ・・どうしよう、私とうとう・・」

「ほら、ゆっくり入っていくのが分かる?」
「うん、わかる・・ねぇ、ゆっくり、ゆっくり・・きて・・」


私はマンコの中でチンポをピクピクと動かしてみました。

「あ!動いてる? え?出ちゃったの?」
「まさか(笑)」

「もう!びっくりしちゃった(笑)」
「さとみさんを満足させるまでイキませんから(笑) あ〜!たまんない!もっと入れますよ」


私はゆっくりと腰を動かし始めました。
さとみさんのマンコは既に受け入れ準備は万全です、さとみさんも次第に甘美な声を出し始めたのでした。

「あっ!ああ! すごい、あぁ・・!入ってきたぁ、入ってるぅ」
「まだ根元まで入ってないから、根元まで入れますよ」

「ええ?まだ? まだくるの? ああ!いや、いやぁ〜!あぁん、すごい、あぁ・・」
「さとみさんのマンコ、ヌルヌルしてて、暖かくてメッチャ気持ちいいよ」

「あぁ、私も・・すごく、すごく気持ちいい・・こんなの、あっ、あぁ〜」
「とうとう奥まで生チン入れちゃったね?」

「ああ・・言わないで、あん、あぁ・・お願い・・言わないでぇ」
「でもボクには見えてるんですよ、さとみさんのマンコが、ボクのチンポを奥まで咥え込んでいくのが」

「いやぁ!そんな恥ずかしいこと言わないでぇ あん、恥ずかしい、あぁ・・」
「さとみさんは少し恥ずかしいこと言われたいんじゃない?」

「ち、違う・・あっ、はぁん、あぁ・・いやぁ」
「ハメられてる時、こんなスケベなこと言われたことある?」

「あぁん・・な、ないの・・でも、でも、なんだか変な気分・・」
「今日はもっと変な気分になっていいんですよ・・今日のさとみさんはね、誰も知らない・・さとみさんなんだから」


さとみさんの喘ぎ声が一層大きくなりました。
自分でも腰を使って、マンコで快感を貪っているように見えました。
あの清楚で大人しそうなさとみさんが今、私の下で喘いでいます。
この光景をAさんが見たら・・我々は罪深い亭主です。

私は正常位から横にまわり、さとみさんの片足を持ち上げます。
「こうすればもっと奥まで入るから」そう言って腰をねじ込みました。
「いやん、痛い・・」さとみさんは最初少し痛がりましたが、だんだん慣れてきたようでした。
私は浅く、そして深くを繰り返していきます、そして一旦抜いてすぐにハメていきました。

さとみさんの本気汁でチンポはヌラヌラと光っています。
すると、さとみさんのマンコからズリュ・ブチュと卑猥な音が出てきました。

「さとみさん濡れすぎだからすごい音が出たね?(笑)」
「ああ!イヤぁ、そんな音出しちゃイヤぁ! だって空気がぁ、あん、恥ずかしい、あぁ・・いやぁ」


私は正常位に戻しました。
そして、さとみさんの肩を抱え込むように肌を密着させて、腰を打ち付けました。
さとみさんは「だいしゅきホールド」ように私の首に抱きついて、脚を腰に回してきました。
まるでこのまま中出しをねだるような体位です。
さとみさんの喘ぎ声は絶え間なく出ています。
私達はそのまま舌を絡め合いながら、快感を貪っていました。

「さとみさん、どう?気持ちいい? ボクはもうとろけそうだよ」
「私も、あぁ・・いいの・・すごくいい・・あん、あっ 当たってる、奥に・・か、感じるぅ」

「ボクとセックスして良かった?(笑)」
「いやん・・またそんな意地悪なこと聞いて・・」

「さとみさんのこの身体が答えてくれてるよね?でも、さとみさんの口から聞きたい(笑)」
「うん、だってこんなに、あぁ!・・ねぇ、また、またきそう・・ああぁ、いやぁ、ああっ!」

「イク時の顔を良く見せて」
「いやんいやぁ、恥ずかしいから見ないで」

「イク時にボクの目を見ながらイッテください」
「いやぁ!あっだめだめだめぇ、イク、イッチャウ、あぁ!イクイクイクックゥ・・」


さとみさんはイク時のアヘ顔を見られたくないと思ったのか、私の首にしがみついてイキました。
かなり強い力で抱き付いていたので、そうとう激しいイキっぷりだったように思いました。
初めての相手でもイケるとは、さとみさんも感度の良い身体です。
さとみさんは息も絶え絶えの様子で、ピクピクと身体を震わせていました。
私の下腹部が暖かく濡れている。
さとみさんはまた、イキ潮を噴いたのかもしれない。

「さとみさんって、噴くんですね?(笑)」
「わかんない・・でも初めてだと思う」

「そんなに良かったんだ?」
「うん・・」


まだ私のチンポは、さとみさんの中に入ったままです。
私はゆっくり腰を動かしながら、また話しかけていきました。


みなさんコメントありがとうございます。
取り急ぎ更新させていただきました。
また後程コメントを書かせていただきます。


[50] Re: 寝取られ亭主同盟  トシ :2019/09/04 (水) 16:40 ID:mRJkl0eI No.150490
今、一番好きなスレです。
毎日、期待しながら、こちらを覗いてます。
夫には見せない顔を見るのが寝取られの醍醐味ですけど
夫の知らないセックスを教えこむ、寝取りも、美味しゅうございます。

応援してます。



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