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寝取られ亭主同盟

[1] スレッドオーナー: 悪代官 :2019/08/13 (火) 15:20 ID:OGXgeyLE No.149723
私の妻(さゆみ)はM気質でとても優しい性格です。
そんな優しさからか、セックスの時は私の要望にはそつなく応えてくれています。
しかしどうしても受け入れてくれないことがあります。

私はNTRの気があり、妻が他人に抱かれ悶える様が見てみたい。。
実際に見ることはできなくても、その様子を知りたいという願望があったのです。
しかし妻はこのNTRに関してだけは頑なに拒んでいます。

そんな妻も私が自分の性癖を打ち明けた時から紆余曲折あり、最近は少し理解を示してくれるようになりました。
セックスの時に3Pや私を他人と思って抱かれるなどの妄想に付き合ってくれるようになったのでした。
あえて私が嫉妬や興奮をするような会話もするようになったのです。
妻は隠していましたが、妻本人もいつもと違う興奮があったように見受けられました。
私は思い切って妻に提案してみました。

「今度よその知らないご夫婦とセックスしているところ見せ合ってみないか」
「そんなこと言って途中から交代する気でしょ?」

「絶対にスワップなんてしない、見せ合うだけでお互い触れないようにするから」
「そんな恥ずかしいこと絶対に嫌よ」

「一度だけでいいから考えてみてくれよ」
「どこのご夫婦とするのよ?」

私は今は心当たりがないけどもし機会があればと言い、何日もかけて妻を説得し続けていました。
そのうち妻は呆れたような顔をして「本当に一度だけなら・・」と根負けしたように言いました。

実はこの時の私は、同じNTRの気持ちを持つご夫婦のご主人Aさんと寝取られ願望を共有していたのです。
Aさんも私と同じく、やはり奥様には理解が得られがたい方でした。
私達はたまに居酒屋で酒を酌み交わしながら、お互いの欲望を成就させるべく話し合っていました。
そして機は熟し、私達寝取られ同盟の亭主たちの希望が叶うときが近づいてきたのした。

私とAさんはビジネス関係の大切な取引先の担当者同士という設定で、お互いの妻を同伴して飲みに行くことにしました。
もちろんセックスの相互鑑賞の件は伏せています。
まずはお互いの妻の品定め・・ということです。
そして飲み会の当日、私たちは初めて自分の妻のお披露目をしたのでした。


[2] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/14 (水) 03:12 ID:VVeuWnxg No.149749
はじめまして。

「本当に一度だけなら・・」の相互鑑賞からスワップに進展できたらいいですね。
まずは最初の相互鑑賞で二組のご夫婦が満足したかどうかだと思います。
それと、それぞれの奥さんへの丁寧なアフターフォローも欠かせませんね。

二組のご夫婦の初顔合わせ、うまくいったのでしょうか。
とても気になります。

続き、よろしくお願いします。


[3] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/14 (水) 06:45 ID:MbkyvsoU No.149753
スレッド立ち上げありがとうございます。
初めまして宜しくです。

まずは寝取らせ性癖の刺激を求めて、奥様のご協力をいただくことから丁寧に始められたようです。
上手くいきそうな予感がしますよ。
奥様の貴方がそこまで言うならとかそこまで願うなら仕方なくてとか、その辺の感情を上手く
コントロールしていきながら、相互鑑賞が成功できたら次のステップへと楽しめそうですね。

ゆっくりで結構ですので、最後まで体験談をお聞かせいただければと思います。

ちなみにですが、皆さんは年齢的にお幾つくらいの体験談になりますでしょうか?


[4] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/14 (水) 09:24 ID:bSPHf5oY No.149759
わんさん、初めまして。コメントありがとうございます。
我々亭主同盟は他人には簡単に話せない嗜好を共有しています。
そのためか、お互いの気持ちが理解できるのでとても話しやすいと思います。

今後ともよろしくお願いいたします。


[5] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/14 (水) 09:34 ID:bSPHf5oY No.149760
Pホースさん、初めまして。コメントありがとうございます。
女性が性に対する行動をするときは大義が必要ですよね。
亭主同盟はお互いの妻に大義を持たせるための刺激を与えようと考えました。
ゆっくりになるかもしれませんが、今後ともよろしくお願いします。

そうですね・・我々夫婦のプロフが抜けていました。
次回はそれも書いていきます。


[6] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/14 (水) 11:42 ID:1OgMvQHg No.149762
悪代官さん、より悪代官様の方が語呂がいいですね。
早速のレスありがとうございます。

夫婦で性癖を共有して相手を募集もいいのですが、
今回のように、ご主人同士の連携から入るというのは
とても効果的だと思います。

いずれかの奥さんが堕ちれば時間の問題?
なんとか一度きりの相互鑑賞が突破口になるといいですね。
貴方が望むから・・・。
たっぷりと言わせてあげてください。

続き、よろしくお願いします。


[7] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/14 (水) 16:47 ID:bSPHf5oY No.149772
遅くなりましたが、私達夫婦の簡単な紹介をしてさせていただきます。

私(44)総務の仕事でフォロー外回りが多いです。
妻(37)名前はさゆみです。
身長156cmやせ型Bカップでウェストは細いですが、太ももはほどよい肉付きです。
性格は優しく恥ずかしがりのM気質です。少し刺激に飢えていますが慎重派です。週3でアルバイトをしています。

Aさん(46)営業の管理職です。
奥さま(41)名前はさとみさん。
身長160cmCカップで脚が長く素晴しいスタイルです。毎日のストレッチは欠かさずしているとのこと。
性格は私の妻に劣らず慎重派ですが、好奇心は旺盛なようです。中学生の娘さんがいるので負けずに若さを保っています。
Aさんは奥さんの本来のM性をもっと開花させたいようです。

私とAさんは仕事上のある研修で出会い、意気投合して飲みに行くようになったのです。
親しい付き合いが2年ほど続きお互いの嗜好を打ち明けていました。

前回の続きです。
飲み会では個室を予約していたので、お互いに打ち解けて和やかな時間を過ごしました。
もちろんお互いの嫁を褒めちぎることは忘れません。
Aさんの奥さんはお世辞ではなく美人で、Cカップのバストが強調されるようなニットの服装です。
うちの妻も自慢の脚がチラ見できるようなワンピを選んでいました。
どちらも派手過ぎず大人しすぎずというコーデでした。

「それにしても、さとみさんは綺麗でお若いですね。とても中学生の娘さんがいるようには見えません(笑)」

「いえいえ、さゆみさんもなんとお美しいことか・・ご主人が羨ましい(笑)」

妻たちは普段あまり聞きなれないお世辞ともとれる誉め言葉にも悪い気はしないのでしょう。
微笑みながら顔を赤らめて、お酒の量も自然と多くなっていきました。

「今日はお互い仕事のことは忘れて楽しもう!」

亭主同盟は妻たちをリラックスさせて楽しませることで次回に繋げる計画です。
この時点では、まだ寝取られ計画については表に出さないようにしていました。
しかしすべては計画通り、着々と進めて行きました。

Aさんが「最近トイレが近くてな、ちょっと失礼」と言ってトイレに立ちました。
すると私のスマホにlineが着信、トーク画面を確認するとAさんでした。
私はすぐに返信しました。

「女房同士仲良くなりすぎてline交換などさせないように気を付けよう」

「ごもっとも!例の下ネタも入れて少し恥ずかしがらせてみるか」

亭主同盟は笑いながら酔った勢いのせいにしてお互いの夜の生活に話を振りました。
内容としては、マンネリが大敵ということをさりげなく示唆することです。
この内容も事前に打ち合わせをしていたのでした。

「それにしても、さゆみさんは何とも綺麗なおみ足で・・さぞ主人も自慢のタネなんでしょうね(笑)」
「ちょっと、貴方!さゆみさんに失礼でしょ!」
「いやあ、さっきからどうも気になってしまってな(笑)すまんすまん」
「もう、チラチラ見てたのね?やらしいんだから!」

Aさんの言葉に反応した妻は照れ笑いしながらスカートのすそを引っ張りました。
いつも見慣れている妻のそのしぐさも、この時は十分にそそるものがありました。
たったこれだけのことで私は自分の下半身が反応している・・そんな自覚もありました。

「いやいや、ボクもさとみさんの白いうなじが気になってて(笑)」
「ちょっと!酔ってても失礼なこと言っちゃダメでしょ!」
「ごめんごめん、でも見えるものはしかたがない(笑)」

さとみさんも照れ笑いながら髪を撫でて首を隠すように可愛い仕草をしていました。
どちらの嫁も他人に褒められて悪い気はしていないと思えました。

「オレがさゆみさんの旦那だったら、その脚を毎晩撫でながら3回はしちゃうけどな(笑)」
「嘘ばっかり!そんな元気もないくせに(笑)」

「ボクだってさとみさんのご主人なら一晩中離さないけどな(笑)」
「よくいうわよ、すぐ寝ちゃうくせに(笑)」

「男ってどうしてすぐばれるミエを張るのかしら(笑)」
「ほんとですよね、私たちは事実を知ってるのにね(笑)」

「言ったな!よし今夜はたっぷり可愛がってやる!Aさんも頑張ってな!(笑)」
「よし!お前覚悟しておけよ!(笑)」

「もう!恥ずかしいこと言わないで(笑)」

笑いを交えながら少し下ネタを振ることで、明るいトークになるようにしていました。
そしてお互い夫婦のなり染など、恋バナも妻たちに振りました。
妻たちは照れながらも昔を思い出し、楽しみながら話にのってきました。

楽しい時間は過ぎていき、当日の飲み会はお開きとなりました。
亭主同盟はお互いの嫁たちに、紳士的で明るいエロオヤジというイメージを植え付けることに成功しました。
そして店から出て帰り際、亭主同盟は相手の妻に軽くボディタッチをします。
とはいってもここでは握手のことです。

「さゆみさん、ご主人とは仕事上なにかと付き合いも多いので、疲れさせることもありますがどうかご容赦を(笑)」
「そんな、思いっきりこき使ってください(笑)」

Aさんは妻に手を差し伸べ、妻も両手で握手に応えます。
そしてAさんは腰低く、紳士的に両手で妻の手を包み込むように握手したのでした。
妻の顔が酔いとは違った紅潮を見せたのは私のカン違いではないと思いました。

私もAさんの奥さんに握手を求めます。

「ご主人にはなにかと教えていただくことも多いので、お借りする機会もありますがよろしくお願いします。」
「いえいえ、こちらこそ。どうかご自由にお使いください(笑)」

さとみさんも私に両手で握手に応えてくれていました。
私も両手で優しく返します。
さとみさんの手が少し汗ばんできたのが分かりました、きっと妻も同じだったのでしょう。

後は自宅に帰って、亭主同士が「あの人は仕事もできていいヤツだ」と褒め、妻たちに一種の尊敬感を植え付ける予定です。
妻は酔った勢いもあってか「久しぶりに男の人と握手しちゃった」とまんざらでもない様子を見せました。

そしてこの夜は寝取られについては一切口にせず妻を抱きましたが、妻の反応は敏感そのものだった気がしました。
もしかしたら妻の頭の中には、私以外の男の姿も見えていたのかもしれません。

次の計画は、亭主同盟が単独でお互いの自宅にお邪魔して2対1で酒をご馳走になることです。
ここが一つの山場になる予定でした。


[8] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/14 (水) 19:06 ID:MbkyvsoU No.149775
スレ更新、ありがとうございます。
慎重且つ丁寧な運び方が、これから同様の試みをされる方のバイブルになりそうです。
それにしても、登場する奥様方の魅力的なことには驚きました。
ワクワクしながら読ませていただきました。
相互鑑賞が早いのか、もしかするとどちらかの奥様だけをいただく3Pが早いのか。
いろんな妄想も展開しちゃいますわ。


[9] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/15 (木) 06:42 ID:nxHtn2QE No.149795
さゆみさんにとって、悪代官様からの相互鑑賞の申し出は
相当に強烈なものであったはずです。

そんな折のAさん夫婦との飲み会ですから、
さゆみさんは何かを意識し始めたかも知れませんが、いかがでしょう。

二組の夫婦が場所を変え、そのまま着衣を取れば相互鑑賞が
成立してしまう状況ですものね(笑)

初顔合わせも終わり、これからの奥さんたちへのアプローチが楽しみです。
続き、よろしくお願いします。


[10] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/15 (木) 09:36 ID:CUOUWkYA No.149800
Pホースさん
我々亭主同盟は途中のプロセスや嫁の変化なども楽しんでいましたね。
少しずつ妻たちに刺激を与えていくことで、計画を進めやすくしていたのも事実です。
特に口説かれることで女としての意識も燃え上がらせたいと思っていました。

わんさん
確かに妻にはそんな意識があったかもしれませんね。
私は妻に「大儀」を匂わせていました。
しかしAさんの奥さまにはそこから始める必要もありましたからね。


[11] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/15 (木) 09:38 ID:CUOUWkYA No.149801
おはようございます、ダラダラと書いています。

亭主同盟の次なる計画はお互いのお宅に単独でお呼ばれすることです。
ただし、いきなり行ったのでは嫁たちは何も準備ができていないでしょう。
突撃訪問で所帯感をださせてしまうより、「女」を意識させて準備させていた方が良いだろうということで。
そこで昼間のうちに一度家に連絡を入れて、飲みの後に少しだけ家に寄るということにしました。
先の妻同伴の飲み会で「美しい、羨ましい」などと褒めているので、嫁たちもそれなりの準備が必要でしょう。

亭主同盟は嫁たちに女としてオシャレをする準備時間を用意したのでした。
そしてまずは私がAさんのお宅にお邪魔することになりました。

私がAさんの自宅に訪問した時に行うことは以下の通り計画しています。

夫婦仲の良さを少々大げさに褒めること。
できるだけ、さとみさんに酒を勧めること。

Aさんにほろ酔いになった、さとみさんとキスするよう促し見せてもらうこと。
この時はAさんにはキスのついでに奥さんの胸を触るくらいのプチ露出をしてもらいます。

Aさんがトイレなどで席を立った時、さとみさんに先ほど見たキスの感想を述べること。
そこで奥さんの反応を見て、可能であれば「ボクも奥さんのほっぺにキスしていいですか?」とお願いしてみること。

そして最近妻とマンネリしていて、その打開策を考えていると相談ぽく話してみること。
そしてこの相談事はAさんには絶対に内緒にしてもらうように言っておくこと。

これと同じことをAさんが我が家に来た時にもしてもらいます。
これはお互いの嫁が少しだけ夫に秘密を持つ機会を用意することになります。
以上のことが成功すれば、次の段階にも進めやすくなりますからね。


計画当日、私はAさんのお宅にお邪魔しました。
私は「奥さん急に申し訳ないです、どうぞお構いなく」と挨拶しました。
さとみさんは「いらっしゃいませ、急なことで何もご用意できてませんけど」と笑顔で迎えてくださいました。
正直この時の奥さんを見て、計画を進めるのが楽しみになりました。

そのときの、さとみさんの服装は少しミニのスカートにお洒落なロングTというコーデ。
「あいつ明らかに普段の服とは違う、さゆみさんのミニに影響されたか?(笑)」とAさんが私にこっそりと耳打ちしました。
Aさんの目が少々血走って見えました。
しかし数日後は、私がそんな目になるのだろう・・と思いました。

さとみさんは手料理を用意してくれていました。
Aさんが「今日は金曜だし、お前もこっちに来て一緒に飲もう」と奥さんを呼びました。
さとみさんも「じゃあ、少しだけいただこうかしら」と予定通りの展開です。
和室の座卓を囲んで座るので、さとみさんのスカートは自然にズリ上がってしまいます。
細かいラメの入ったストッキングは私の目を楽しませてくれました。

「あれ?今日は家の中でもストッキング穿いてるのか?(笑)」
「ちょ!貴方はお客さまの前で余計なこと言わないの!」

私は笑いながらさとみさんをフォローします。
「すごく仲がいいご夫婦ですね、うちも見習わないと」と私が言うと、さとみさんは不思議そうな顔をしました。

そこですかざずAさんから助け舟です。
「まあ、気にするなって。そのうち何か妙案も見つかるさ」さとみさんはさらに不思議な顔をしています。

そしてAさんがトイレに立った時、さとみさんが後を追いました。
おそらく今の私たちの会話が気になったのでしょう。

「彼は何か夫婦間で悩みがあるらしい、詳しいことは教えなかったが悩んでいるのは確かだ」

Aさんはキッチンでさとみさんに小声で話したはずです。
このセリフも打ち合わせの通りでした。
女性はそういう話にはどうしても関心を持ちたがります。
その女性特有の関心を刺激したのでした。

飲み会は続き、娘さんが「いらっしゃいませ、おやすみなさい」と挨拶をしてきました。
これから自室で就寝するようです。
ここから大人の時間が始まりました。

「奥さんに似て、可愛いらしいお嬢さんですね」
「いえいえ、もう我侭で困っています(笑)」

「Aさんが羨ましいよ、こんな美人な奥さんとあんな可愛いお嬢さんの二人に囲まれて暮らしてるなんてさ!(笑)」
「だろ?w お前も娘を作っちゃえよ!(笑) さゆみさんとセックスしまくってさ!(笑)」

「まあ、できればな・・」
「気にするなって、時期に上手くいくさ」

さとみさんは私たちの会話が気になって仕方ない様子でした。
私はわざと話題を変えて夫妻に話しかけました。


「そういえばAさんってポロポーズの時にいきなりキスしたんだったよね?(笑)」
「そうなんですよ、普通何か言ってからでしょ?それなのに何も言わずにいきなりですよ(笑)もう、びっくりですよ(笑)」

「それだけ愛されてるってことじゃないですか? どうです、今その時のこと思いだしてキスして愛を再確認してみては(笑)」
「おお!愛してるからな、やってやろうじゃないの(笑)」
「きゃ〜(笑)ちょっと止めて(笑)あなた!恥ずかしいから(笑)」

Aさんは半ば強引に、さとみさんにキスをしました。
舌を絡ませているディープなキスです・・さとみさんは本当に恥ずかしいのでしょう、顔が紅潮して耳まで真っ赤になっていました。
さらにAさんは、さとみさんのスカートに手を入れて一瞬足を開かせました。
さとみさんは抵抗しましたが、たったの一瞬だけ開かれた脚から刺繍に飾られた黒のショーツが見えました。

「あれ?この角度だったらもしかして、さとみのパンツ見ちゃったか?(笑)」
「ああ!(笑) 思いがけず一瞬だけ眼の保養をさせてもらったよ(笑)」

「ほう、どんなパンツだった?(笑)」
「黒いセクシーな刺繍付きだったかな?(笑)」

「さとみお前、さてはコイツが来るからってパンツ着替えたんじゃないのか?(笑)」
「もう!このバカ旦那! あとで覚えてらっしゃい!(笑)」

さとみさんは恥ずかしさのあまり、両手で顔を隠したりしていました。
この仕草に私のS心も刺激されていました。

「もういやぁー、恥ずかしすぎる(笑)あなた、ちょっと飲み過ぎよ!」
「ごめんなさい、ヘンなもの見せちゃって・・気にしないでくださいね。」

「変なものだなんてとんでもない!(笑)今の一瞬だけで1週間はヌケそうです!(笑)」
「もう、やだぁ!どいつもこいつも!(笑)」

「まま、ぐっと飲んで忘れちゃいましょう(笑) 奥さんどうぞ(笑)」
「ありがとうございます、でもちょっと濃いですね(笑)」

「お宅だし、あとは寝るだけなんだからノープロブレムですよ!(笑)」
「そうですね、でも美味しいわ(笑)」

さとみさんは本当にドキドキしたのでしょう、胸に手を当てて落ち着こうとしているようでした。
そしてその顔は妙に色っぽく見えました。
私はそんなさとみさんに、自分の妻を投影し軽い興奮を覚えたのでした。

私は奥さんに酒を作り、半ばホストのように冗談を言いながら笑わせました。
計画通り、さとみさんのピッチは上がってきています。
表情も少しトロンとした感じになってきていました。


Aさんは頃合いと判断したようです。おもむろに席を立ってトイレに向いました。

「さっきコイツと居酒屋で飲んだときに喰った刺身が古かったようだ、ちょっと腹が痛いからトイレ行ってくるわ」
「あなた大丈夫? 胃腸薬出しましょう。」
「あとで飲むよ、さとみ・・悪いけどコイツの相手してやっててくれ」

Aさんは立ち上がり後を追おうとする、さとみさんを座布団に座るように促してトイレに行きました。
おそらくAさんはしばらく帰ってきません。
これは打ち合わせ通り、私に与えられた時間です。
上手くやらねば後が続きません・・ここは慎重にかつスピーディに。


[12] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/15 (木) 09:56 ID:W4dtQp6w No.149802
スレ更新、ありがとうございます。

綿密な打ち合わせができてそのとおりの行動で、順調に進んでますね。
男同士が友人関係は信頼が有り、段取りが上手くできて良いですね。
目的を知らないさとみさんは、ジワジワとおかしな気分の高揚を感じてるでしょうね。
楽しみですねぇ〜 どんな展開が待ち受けているのか?


[13] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/16 (金) 00:07 ID:dlniA8uo No.149840
Aさんがトイレに消えた後、さとみさんは私の顔を見ていました。
私と目が合うとやはり、さとみさんは私に話しかけてきたのでした。

「なにかお悩みの事でもあるんですか? さっきから少し気になっているんですけど。」
「すみません、不愉快でしたらお詫びします。」

「いえ、そうではないんです。差し出がましいようですけど、奥さまと何かトラブルでも?」
「まあ、トラブルって程ではないんですが・・少々自信を失ったというかなんというか。」

「主人も心配してるようです、もし差し障りなければお話ししていただければ・・」
「実はAさんには聞かれたくないんですよ。 内容は女性の気持ちについて、というか家内の事なので。」

「そうだ・・さとみさんなら同じ女性として良いアドバイスしてもらえるかも。」
「そうですね、女性の気持ちでしたら私の方がお力になれるかもしれませんね。」


それにしても何と優しい奥さんなのでしょう。
そんな奥さんを相手に我々亭主同盟はなんと悪どいことを企んでいるのか。
しかしここは正念場です。
ただし、さとみさんに不快な思いをさせては絶対にいけません。

「お願いできますか?」
「ええ、私でよろしければ・・でも私でお力になれればいいんですけど。」

「ありがとうございます、少々お恥ずかしい内容なのですが・・それと絶対にAさんにはご内密にお願いします。」
「ええ、わかりました。」

私は倦怠期ということを話しました。
どんな夫婦でも一度は通るこれは関所のようなものだから、夫婦で協力し合って乗り切るしかない。
しかし、その倦怠期でED気味になり妻に申し訳ないと話したのです。

夫婦仲は良くても、お互いに生身の人間です、夫婦生活に支障があればギクシャクしていくという世間の前例など・・
それらが気になって、余計に妻との夫婦関係が思うようにいかない。
そんなことが長期になってしまった場合、女としてのきれいごと抜きの率直な気持ちが知りたい・・と言いました。

さとみさんは親身になって話を聞いてくれ、アドバイスもしてくれました。
それらのアドバイスは全て私の想定内のものでした。

しかし私は「なるほど!」「さすがに女性の気持ちは女性に聞くべきですね!」
私はさとみさんのアドバイスに頷きながら相槌を打ちます。
しかし当然とは言いながら、やはりさとみさんはエロに直結するような率直な意見は言いづらかったようでした。


計画としてはそんな会話の内容は問題ではありません。
話しも一段落しそうな時、私はそろそろ頃合いと判断して、さとみさんにありったけの笑顔でお礼を言いました。
そして厚かましくも、さとみさんの手を取りながらお礼を言ったのでした。

「ありがとうございました、なんかスッキリできてすごく元気が湧いてきましたよ!」
「ほんとですか? わぁ!良かったです(笑)」

「やっぱり奥さんに相談して良かったですよ、本当にありがとうございました!」
「そんなお礼言われたら・・たしたことは話していないのに、どうしましょう・・お恥ずかしいです(笑)」


さとみさんは恥ずかしそうな目をして私を見ながら微笑んでくれました。
そして、さとみさんの手はまだ私の手と繋がったままです、自宅ということもあり安心感もあったのでしょう。

さて、ここからが本番です。

「さとみさん、こんなボクに元気をくれたお礼をさせてもらえませんか?」
「ええ?そんなぁ、気にしないでいいですよぉ(笑)」

「いえ、本当に嬉しかったんです、たいしたお礼ではないですし僕の気が済まないので是非お願いします。」
「えー?どんなお礼なんだろ?(笑)」

「きっとふざけたお礼ですよ!僕らしくね(笑)」
「えー?(笑) なんですか?(笑)」

「さとみさんの可愛いほっぺに、チュってさせてください(笑)」
「えー?なんですかそれぇ?(笑) だめですよぉ(笑)」


「さっきご主人とキスしたでしょ?それ見て、他人のキスを目の当たりに見たの初めてですからね(笑)」
「それも、さとみさんみたいに綺麗な人のキスだから余計に目に焼き付いちゃって(笑)」
「もうー(笑)奥さまに叱られますよ(笑)」

「その女房を悦ばせてやることが出来そうなのは、さとみさんのおかげなんですから(笑)」
「あはは(笑)その理屈よく分からないんですけど(笑)」

「それに絶対に誰にも言わないし(笑) ボクのお礼の気持ちとして、さとみさんがイヤではなかったら(笑)」
「えー?どうしたらいいのぉ?(笑) だって恥ずかしいです(笑)」

「でもほっぺにキスって小学生の子供ぽくて可愛いじゃないですか?子供の頃しませんでした?(笑)」
「あー、しましたよね?(笑)」

「でも、すみません・・変なことばっかり言って厚かましかったです、すんません」
「いえ、それはいいんですけど・・なんだか一気に酔いが回ってきちゃった(笑)」


さとみさんはお酒を少しずつ飲みながら、チラチラと私を見てはクスっと笑ったりしていました。
そろそろ我慢の限界のAさんが出てきそうな予感がしました。
そりゃ、こんな厚かましいこと誰が「はい、いいですよ!」などと言うわけもない。
そんなことを考えていたら、さとみさが口を開きました。


「じゃあ、ほっぺにちょっとだけですよ(笑)」

「いいんですか?嬉しいなぁ!じゃ、ちょっと横向いてください(笑)」
「もうー、恥ずかしい(笑)さっきから、もう絶対酔っちゃってますぅ(笑)」


さとみさんは黙って目を閉じ、横顔を私に向けました。
私はさとみさんの髪を耳にかけるように触りながら、頬に軽くチュっとキスをしました。
しかしそれはさとみさんの耳元でに聞こえるように音を出したキスです。
一瞬さとみさんは身体を固くさせて「うっ」という声が出ました。
私は、さとみさんの顔の近くで更に話しかけました。

「ありがとうございます、すごく元気が出ちゃいました(笑)」
「あぁ、もう、どうしましょう、あぁ、もう恥ずかしい(笑)」

「でも、さとみさんって肌もすごく綺麗ですね、近くで見たらよく分かるし(笑)」
「もう!(笑)穴があったら入りたいー!(笑)」

「でも小学生のキスなんだから(笑)」
「そうですね、可愛いですよね?(笑)」

「じゃ、もし中学生のキスだったら?(笑)」
「え?中学生のキスってどういうの?」

「唇にそっと触れるだけの優しいタッチキスの事ですよ」
「やだぁ、もう私ったらなに聞いてるんだろ? もう絶対に酔ってますよね?私(笑)」

「じゃ、酔ったついでに今日だけ、中学生のキスしてみます?(笑)」
「え?」

「早くしないとAさん出てくるから、もう一回だけ・・」
「あっ!ちょっ・・やぁん・・」


私はさとみさんの顔を優しく触れながら、すかざず唇を重ねました。
この瞬間は正直私にとっても賭けでした。
ここで激しく抵抗されてはすべて水泡に帰すのですから。

さとみさんの身体は固くなっていましたが抵抗はしませんでした。
そして少しだけ、さとみさんの唇が開いたのを感じました。

おそらく、さとみさん本人も無意識だったのだと思います。
さとみさんの口から「んっ・・あっ」と切なそうな息が漏れてきたとき、私はそっと舌を入れてみました。

すると、さとみさんの唇はさらに開いて私の舌を迎え入れてくれたのでした。
私の舌と、さとみさんの舌が少し触れた瞬間でした・・「この綺麗な人妻と」それを実感したとき背中に電流が抜けたような気がしました。
私達はそのまま少し舌を絡め合って、そっと唇を離しました。
そして、さとみさんの瞳を見つめた後、おでこに軽くキスをしました。

「さとみさん、悪ノリして申し訳ありませんでした。」
「いえ、私こそ・・なんか酔っちゃって身体の力が(笑)」

「今更だけど、旦那さんには絶対に内緒で(笑)」
「はぃ、も、もちろん(笑)」


ついに、さとみさんがご主人への秘密を持った瞬間です。
さとみさんの瞳は潤んでいました、それは後悔とかではなく刺激を受け欲情しつつある人妻の瞳のように見えました。
「さとみさん、すごく綺麗です・・」私は軽く微笑みながら小さな声で囁きました。

「こんなに優しく言われたの・・初めてです、私ちゃんと寝れるかしら?(笑)」
「しっかり寝てください、そうしたら夢の中で今度は大人のキスしてあげます!(笑)」
「あはは(笑) もう、なに言ってるんですか?(笑)」


調子に乗った私が、さとみさんにもう一度顔を近づけました。
さとみさんの唇が少し開いたそのとき!


「おおおー!スッキリした―!」とAさんがトイレから出てきました。
私達は慌てて座りなおしましたが、同時に爆笑の渦です。
その慌てて座りなおしたその光景で、Aさんは私がミッション完遂したことを察したはずです。

「すまんな、やっと腹の痛みが取れたよ、それにしてもお前ら楽しそうに笑ってるな?(笑)」
「Aさんの悪口言ってたんだよ!(笑)」

「おー!そうか、もっと言っていいぞ!(笑)」
「よし分かった!(笑)」

それからしばらくして私は「そとそろおいとまを」と席を立ちました。
Aご夫妻が玄関まで私を見送ってくれます。
笑顔で挨拶を交わしていましたが、さとみさんの表情はまだ少し潤んでいるように見えました。

「奥さん、いきなりお邪魔してすみませんでした、それと・・ごちそうさまでした(笑)」
「あ・・いえ、こ、こちらこそ・・いえ、たいしたお構いもできませんで(笑)」

「いえいえ、とっても美味しかったです!(笑)」
「そうですか?(笑)そういっていただけたら・・良かったです・・(笑)」


私のご馳走様とは料理もさることながら、もちろん・・さとみさんの唇の事です。
さとみさんのつい口からでたひと言「こちらこそ」おそらく、さとみさんの頭の中はさっきの私とのキスのことがあったのでしょう。
「では、おやすみなさい」私はAさんのお宅を後にしました。

さて、Aさんに顛末を知らせないとな・・きっと首を長くしてlineを待ってるはず。
私は帰りのタクシーの中からAさんにlineを飛ばしました。


ミッション完遂! さとみさんとキスできたよ
(そうか、でも抵抗しなかったか?)

抵抗どころか少しだけど舌を絡ませてくれたw
(なに?さとみから絡ませてきたのか?)

キスしたら口を少し開けてくれたから舌を入れた、そうなったら自然に絡めてくるのでは?
(さとみの様子はどうだった?)

かなり緊張してた!それに酔ってたしなwさとみさんも舌を動かしてくれたしエロい舌遣いだったw
(この野郎!w胸とか触ったのか?)

いや、キスだけだったけどいい感じだった、さとみさんたぶん濡れてるぞ
(今風呂に入ってる そういや慌てて風呂入ったしな)

可愛がってやりなさい
(いや、今夜は黙って様子見る がっついてバレても困るよ)
(次はさゆみさんとキスさせてもらうぞw)

ああ、上手くやってくれ オレも興奮してきた
(任せていいぞ、また計画練ろう)

私は今回のミッションの達成感を味わっていました。
そして数日後は私の妻さゆみがAさんに・・そう思うと、期待と不安でいっぱいになってくるのでした。


[14] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/16 (金) 01:21 ID:sUTE586o No.149841
ミッション・コンプリートですね。
まずは、第一関門突破おめでとうございます。
キスというささやかな前進かも知れませんが、
亭主同盟にとっては大きな一歩ですね(笑)

今後の展開に大いなる期待をしてしまう出来事でした。
続きが楽しみです。よろしくお願いします。


[15] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/16 (金) 05:50 ID:oEyWxk3g No.149843
スレッド更新、ありがとうございます。

男同士の悪だくみと言ってしまえばそれまでなのですが、これは後日皆さんが幸せになれる企みですよね。
さとみ奥様を見事に凋落と表現すると陳腐ですが、女心を刺激して興味を抱かせ、疑似的にも恋愛対象と
して印象残したスレ主さんでした。
まさに着々といえます。

ここではAさんの嫉妬心は最高潮!!!
次はスレ主さんの番ですが、Aさんもやる気満々でスレ主さんに対抗心有り有り。
う〜ん、なんかすべてが順調に運んでいて段取りの大切さを改めて感じました。
これはまぁ、社会生活でも段取りの上手い下手って、差が分かりますね。

そんなことを考えながら、次回の更新を楽しみにしております。


[16] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/16 (金) 22:24 ID:dlniA8uo No.149886

私は夕方妻に電話をしました。
「今日ミーティングかねて飲み会があるんだけど、帰りにAさんが家に来ることになったんだ。」
そう言うと妻は簡単な料理を作って歓待してくれると言いました。

「さて今夜は上手くいくかな?」
「さゆみさんは大人しいタイプだからな、酒の力は必要だぞ」

「うむ、オレが勧めても飲まないだろうからAさんが勧めてくれよ」
「分かった、さゆみさんの好きな酒でも買っていこう」

「しかし、さとみさんはエロかったなぁ(笑)」
「ちくしょう!(笑) 今夜は絶対お前に嫉妬させてやるからな!(笑)」

「ああ、頼むよ(笑) ところで、あれから何か変わったことはないの?」
「それがな、出がけに軽いキスをせがんでくる機会が多くなったのさ(笑)」

「もしかして中学生キスのことか?(笑)」
「それにお前のことを、優しくてすげーいい人だって褒めてるしさ」

「そりゃ、さとみさんに失礼がないようにって気配りしてたもんね!(笑)」
「言いたくはないが、ちょくちょく思いだしてるフシがある。(笑)」

「なんか複雑だな(笑)」
「それでな、今後の計画についてちょっと思いついたことがあるんだが・・」


Aさんの思い付きとは私が全く考えていないようなことでした。
しかし、お互いの最終的な目的は果たせる内容でした。
私達の最終目的は、妻が他人棒をしゃぶりまくり、挿入されて淫らにイキ果てるのを見ることです。
今はそのための準備の過程で、妻たちの時事変化を楽しんでいる状況です。

しかし、その最終目的を果たした後はいったいどうするのか?
もし相互鑑賞からスワップまで実現すればその希望は叶うものの、お互いの嫁がそう何回もスワップに応じるとは思えない。
おそらく嫁同士が気を遣うということです。
つまり1回こっきりで終わる可能性が高いというのです。

そうなれば、相手を変え続けてスワップの世界に入り込んで楽しむのか?
しかしそうなれば、その都度が大変な手間になる。
ましてやそのうち自分や嫁たちがその刺激に慣れてしまったら、そこから先はどうするのか?
Aさんはそういった考えが浮かんできたそうです。

「そりゃ難しい問題だなぁ、なんせ経験ないしなぁ。」
「だろ?実はお前がさとみとキスした後からそう思い始めたのさ。」

「なるほど、さとみさんの変化がそう思わせたわけね?」
「実際さとみの変化を観察するのは退屈しないけどな(笑)」


Aさんの計画の草案とは、同盟亭主がそれぞれ相手の妻を落とし、実際にセックスまでしてしまうということでした。
そしてお互いの妻が隠れて浮気をする様子やその変化の時事を我々で共有するというのです。
確かに仮にお互いの嫁が落とされたとしても、それを亭主に言うはずがありません。
そんな女房の秘め事にAさんの寝取られがくすぐれたようです。

それにもともとAさんは、さとみさんをもっと従順なMにしたがっています。
しかし今更そんなことも言えないので、そういった経験をさせてみたいようです。
まあ、色んなもっともらしいことを言っていますが、要は私の妻さゆみを抱きたいのがバレバレです。
しかしAさんの意見はもっともな事でもあります。

「でもどうやって口説きお落とすのさ?さすがにそう簡単には落ちんでしょ?(笑)」
「もし落ちなければ、今オレが言った提案はいったん白紙にするしかないわなぁ(笑)」

「Aさんさぁ、実はさゆみを落とす自信アリアリなんでしょ?(笑)」
「そんなことないよ(笑) でも、一応プランはある。」

「ほう、どんなプラン?」
「それはまだ確実ではないし、今夜さゆみさんにキスできるかどうかが第一関門だな(笑)」

「もったいつけるなぁ(笑) まあ、頑張ってください(笑)」
「ありがとうございます(笑)」


確かに妻が私に隠れて他の男と逢瀬するようなことがあれば私は嫉妬して興奮することは間違いない。
もし妻が、私が知る以上の淫らな本性を隠し持っていたとすれば尚のこと。
しかし相手がAさんなら、最悪の事態も心配はないし内容もシェアできます。
その流れで相互鑑賞することになれば、その場でスワップに発展しても妻たちのハードルは低いかもしれません。


その夜、私はAさんを連れて帰宅しました。
妻は「ようこそ、いらっしゃいませ」と歓待してくれました。
そのときAさんは妻の好きな缶チューハイの土産を妻に渡しました。
芸が細かいというか、半ダースの箱に可愛いリボンやストロー付きです。

さゆみは感動しながらお礼の言葉を述べていました。
Aさんは紳士的な態度を保ち、宅飲みは始まりました。

やはり妻も、さとみさんと同じようにいつもの部屋着ではありません。
自慢の太もものチラ見が可能なミニ丈のスカートでした、おまけにナマ脚のサービス付き。

酒が進むにつれ、Aさんは妻の美脚を褒めちぎっていました。
それも恥ずかしそうに褒めるのですから役者です。
前回と同じく心地よい誉め言葉に妻も恥ずかしそうに浮足立っていました。

Aさんが理由を付けて私たちにキスをさせたがります。
妻はキャーキャー笑いながらも、私のキスを受け入れました。
その後の恥ずかしがりようといったら、まるで小娘のように可愛いとさえ思えました。

Aさんはさらに妻に酒を勧め、すでに缶チューハイは4本空けています。
キッチンに建つ妻の足が少しふらついている。。。酔っている証拠です。
私はそろそろ場を外さなければなりません。

「ヤバい!ファイルを車に忘れてきた!」
「いいじゃないか、明日で」

「いや、車上荒らしも出てるらしいし個人情報だから取ってくるよ」
「もう、あなたったらうっかりさんね(笑)」

「ちょっと取ってくるよ、さゆみ・・Aさんのお相手よろしくな。」
「はい、わかりました」

「まいったな、さゆみさんと二人きりなんて緊張してしまうよ(笑) 早く帰ってきてくれよ!(笑)」
「やだぁ、Aさんったら(笑) もう!(笑)」


さゆみもまんざらでもないようだな、私は駐車場に向かいました。
急がず歩けば、往復10分ていどはかかります。
まあ、キスだけだから10分少々もあれば大丈夫だろう。
しかしどうやってキスまで持って行くのか気になる。

はたして妻はAさんのキスを受け入れるのか?
今この瞬間、自分の女房が口説かれているのは何とも言えない嫉妬だと感じました。


[17] Re: 寝取られ亭主同盟  たー :2019/08/17 (土) 01:43 ID:eTnj4TVI No.149894
はじめまして
ドキドキする展開ですね
寝取らせはどこまでやられてしまうのかが醍醐味ですね


[18] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/17 (土) 02:20 ID:evN5ak/Q No.149895
さとみさんも、さゆみさんも極端に拒否をすることもなく
順調に事が進んでいる様子で何よりです。

確かに、相互鑑賞もスワップも、
当事者4人の気持ちが揃わなければ成立しません。
実現するまでのプロセスが気の遠くなるような作業の連続となれば、
確かに、相手をとっかえひっかえというのは現実的ではありませんね。

寝取られ×2⇒相互鑑賞⇒スワップの流れを
たった一回だけに終わらせるのも投下した労力を考えれば、
かなりもったいないような気がします。

継続的な関係に持って行くためには、
やはり奥さん同士がお互いの性癖を理解し親密になることですね。

ただ、最初から奥さん同士が必要以上に仲良くなり過ぎると、
お互いの奥さんを別々に寝取る局面でバレてしまう危険もありそうですね。
タイミングの見極めが重要に思えます。

とても興奮する展開になってきましたね。
続き、期待しております。


[19] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/17 (土) 07:46 ID:engkaysY No.149900
スレ更新、ありがとうございます。
今度はスレ主さん家の協同謀議ですね。
さゆみ奥様が順調なまでに寝取られる第一段階をクリアーされるのか?
成熟した女性ならではの色香溢れるこの世の飲みの場は、男同士の思惑通りに運ぶのかワクワクしますね〜

相互寝取りですかぁ〜
なるほど、息が合った友人となら可能性はあるのかも知れませんよね。
確かに一度で終わる相互鑑賞やスワップになると、それまでのエネルギーが確かに勿体無いですよね。
できればもっと楽しみたいのも本音ですよ。
ジワジワと興奮する方向の体験談になってきました。
続きが楽しみですよ。


[20] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/17 (土) 21:17 ID:vg09MNUo No.149930
そろそろいい具合の時間かな?私はインターホンを鳴らしました。
妻がカギを開けて出迎えてくれます。
はたして上手くいったのだろうか?私は妻の表情を確認しました。
酔っているせいかトロンとした表情でしたが特に変わった様子もないようです。

妻はキッチンテーブルの上の財布をバッグにしまっていました。
あれ?なんで今頃財布出してんだ?
不思議でしたがあまり気にせずまた飲み始めました。

「いやあ、すっかりご馳走になってしまった、そろそろお暇することにするよ。」
「まあ、もうこんな時間に・・遅くまでお引止めしてすみませんでした。」

「いやいや、料理も美味いし久しぶりに楽しく飲ませていただきましたよ。」
「Aさん、また来てくれよな」

「ああ、お前のいないときにお邪魔させてもらうよ!(笑)」
「なんでやねん!(笑)」

「わははは、冗談だよ!(笑)」
「もう、Aさんたら・・(笑) でも、また是非お越しくださいね・・」

「さとみは客を連れてこられるのが得意じゃないからな、なかなかお招きできないのが申し訳ないです。」
「そんなこと気にするなよ!(笑)」


Aさんが私に目配せしたのが分かりました。
我々亭主がお互いの家に行き来してるのを隠したいのでしょう。
もしかしたらAさんのプランに関係してるのかな?

Aさんを玄関の外まで見送ると、さゆみは社交辞令風の挨拶をしていました。
特に変化がないので、Aさんが上手くできたのか見当がつきませんでした。

酔ったためなのか、たまに虚ろな目をする妻が片付けを終えて風呂に入っていきました。
その時、Aさんからのlineが着信しました。
大袈裟ですが一日千秋の思いでした、私はドキドキしながらトーク画面を開きました。

上手くいった、さゆみさんかなりエロいなw
(え?しかしキスだけだろ?)

キスもだが、あの脚もしっかり触らせてもらったw
(マジか?よく触れたな?てか、強引じゃなかろうな?)

キスは少し抵抗したけど最初だけだった 太もも触らせてくれてる時はベロベロ舌を絡ませてきたw
(なに?そんなエロいチューしたのか? まさかマンコまで触ってないだろうな?)

今日のところはそこは我慢してやった、脚だけwでもエロパンツは見えたし腰が動いてたw
(おい!やり過ぎてないか?w)

形だけ抵抗するあの声がエロいわ!wあの弱々しさがたまらん!w
(酔ってたから思いっきり抵抗できんかったんだろ!)

怒ってないよな?w
(すまん怒ってないw 興奮してしまったw)

ww確かに酒のせいもあると思うw それからオレのスマホの電番を書いたメモを渡しておいた
もしかしたらショーメールくるかもw
(そんな準備までしたのか?油断もスキもないなw)

もしショートメール来たら誘い出してもいいか?
(いいけど、なんかヤバいわw)
(でもオレたちが知り合い同士だから警戒してムリかも?)

詳しくはまた明日話そう それと機会作るからお前もさとみに電番教えてやってくれw
(分かった、頼むw これから目が離せんくなったなw)

そういうこと、じゃお疲れw


にわかに信じられないような、Aさんの報告と妻の反応です。
いったいAさんは、どんなアプローチをしたのか?
なるほどあの時Aさんが渡したメモを、さゆみは財布に隠してたわけか?
それにしてもこのlineだけ見ると、妻は軽すぎるのではないか?とさえ思えます。
いろんな妄想が頭の中を駆け巡ってきました。


[21] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/17 (土) 21:35 ID:evN5ak/Q No.149931
これで、キスだけのスワップが成立しましたね。
順調で何よりですが、悪代官様にしてみれば、
さゆみさんの動向がいまひとつ不明なのが気になるところですね。

Aさんのアプローチの種明かしと今後の進展が楽しみです。

続き、よろしくお願いします。


[22] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/19 (月) 08:38 ID:7i.oR44U No.149966
わんさん、どうもです。
浮気願望がある女性は、後押ししてくれる大義が欲しいのかもですね。


[23] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/19 (月) 08:38 ID:7i.oR44U No.149967

翌日お互いが外回りのついでにファミレスでAさんと合流。
Aさんが、さゆみと二人きりになった時のことを聞きました。
さすがの営業慣れというのか、人間観察には長けていると思いました。
以外だったのはAさんは、さゆみを熱心には口説いていないのです。

敢えて言うなら、さゆみの不安要素を払拭させて行動の選択肢を広げさせたという感じです。
Aさんがその方法を採用した理由は、さゆみには浮気願望がある!と確信していたからだそうです。
その理由として、次のように語りました。


「考えてみろよ、さゆみさんは週に3日アルバイトしてるだろ?職場には当然男もいる。」
「うむ、しかしそれは仕事仲間で男としては見てないのでは?」

「彼女はそう思ってるだろうな、しかし男はみんなそう思ってると思うか?」
「それは分からん、自分に置き換えたら、そう思わない自信はない。」

「彼女はあれだけ可愛いんだ、職場で男から誘われたり口説かれた経験は何度かあるはずだ。」
「じゃあ、さゆみは既に浮気経験があると?」

「いや、ない! 職場での不倫なんてバラしてください!て言ってるようなもんだろ、彼女にそんな勇気はないよ(笑)」
「じゃ、どういうことなんだよ?」

「ただ刺激は欲しがっている、それが高じていくと浮気願望も湧いてくるさ」
「浮気できる相手がいなくて発散できないから、さらに刺激が欲しくなるってことか?」

「例えば彼女の顔見知りで素性も分っていて、印象も良く自分の仕事や生活に関わっていない男がいればどうだ?」
「浮気しても安全な相手ってことか?しかしそんなヤツいる?」

「そういう男が今までいないから願望はあっても実行はしていないのさ。」
「しかし、それなら出会い系でいくらでも生活環境違うヤツいるだろ?」

「そういう出会いの男って、自分のことを正直に明らかにすると思うか?」
「人妻がリスクなく安心してエッチしよう!って気になると思うか?最近はネットでリベポルとかもあるんだぞ」
「躊躇するだろうな(笑)」


しかしこれらは、誰にでも当てはまることで、さゆみだけに当てはまるわけではありません。
確かに、さゆみには浮気願望があるでしょう。
機会があれば、こっそり浮気する可能性は高いと思います。
さてAさんはこれらの持論をもとに、どのようにさゆみを口説いたのでしょうか。
とにかく最初は褒め攻撃と酒を勧めていたそうです。
時間的に制限があるから、明るい下ネタから妻のコメントの取り付けもしたようです。
そして一度結婚してしまうと、出会いにも臆病になってしまうという話題に。

この辺りで、さゆみに対し浮気を匂わせ始めたようです。
Aさんは最初から、さゆみに浮気願望があると確信しています。
↓ ↓こんな感じの会話らしいです。


「仮にの話ですよ!(笑) 100%絶対にバレないって保障があったら、さゆみさんは出会い系とかしますか?(笑)」
「え〜?でも、パート先の主婦の人がしてるみたいなんですよ、なんかすごく楽しいみたいなんですけどぉ(笑)」

「でも、さゆみさんはできない? でも興味あったりするでしょ?(笑)」
「ないです!(笑) あるって言ったら、主人に言っちゃうんでしょ?(笑)」

「あははは、オレがそんな事いう様な男に見えます?(笑)」
「だって、すごい仲良しなんでしょ?(笑) もうお互いに何でも言える!みたいな(笑)」



私が思った通り、さゆみは我々がツーカーだと思っています。
もちろんAさんも、そう言われることは想定内の事だったようです。

「だからオレが言ったのさ、悪君(私の事)とは大切なパートナーだし仲もいい。」
「しかし、だからと言って私はすべてを彼に話してるわけではないし、私のことは彼は知らないことの方が多いってね。」
「そしたら、さゆみさんなんて言ったと思う?」
「わからん」

「たとえば主人は、Aさんのどんなところを知らないんですか?ってさ」
「素朴な質問だな(笑) それで?」

「オレが今から、さゆみさんとキスする気でいる!ってことや、悪君に秘密でさゆみさんとデートしたいと思ってることって言ったのさ(笑)」
「そのまんまかい!(笑) しかし口が上手いな!(笑)」

「そう言った時、さゆさんの表情が変わったから、これはイケる!て思ったのさ(笑)」
「どんな表情だよ?」

「嫌悪してる感じじゃなくて、とうとう核心に触れたな?て顔さ(笑)」
「その時やっぱAさんが下心MAXで口説きにきてるって察してたわけか?」

「なに言ってんの?(笑) そんなの宅飲み始まってからすぐ気づいてたと思うよ(笑)」
「そうなのか?」

「安心できるか相手どうかが、一番知りたかったことだと思う」
「読めんわ(笑)」


Aさんは、さゆみの内面的なことについて推察したようなことも言ったそうです。
大まかに言えば、罪悪感の正しい使用法?についてです。
私の留守中にAさんのクロージングは続きました。

「自分がやりたいと思ってることが出来なくて諦めている時、ご主人につらく当たってしまうことないですか?」
「えぇ、確かにあると思います。」

「そういう自分に自己嫌悪することだってあったんじゃないですか?」
「はい、ありました、すごくいやな自分って思いました」

「もし、さゆみさんに少しだけでも後ろめたいことがあれば、そんな時もご主人に優しくできるのではないですかね?」
「後ろめたいって、たとえば、どんなことですか?(笑)」

「もちろんそれは、ご主人には絶対にバレないという前提条件付きでする事ですよ(笑)」


さゆみはこの時Aさんに口説かれ、誘われていることを理解しているはずです。
酔った勢いもあるのでしょうが、Aさんにポロっと本音の一部を話しました。
Aさんはそれを見逃さず、スイッチにしたのでした。

「もし誰にも知られない自分だけの世界があったらいいなって思います」
「そういう世界があったら、何がしたいですか?」

「ちょっとだけ、いたずらしてみたいです(笑) 」
「どんないたずら?(笑)」

「それは言えません、秘密です(笑)」
「オレなら、さゆみさんのその小さな秘密のお手伝いが出来ますよ(笑)」

「どうやって、手伝って下さるんですか?」
「こうやって・・・・・・・・・・・・・・・・・」


Aさんはついに、さゆみにキスをしました、一応の抵抗はあったもの本気ではなかったようです。
それでも、さゆみには一抹の不安があったのでしょう。

「それでオレがキスしようとしたら、絶対にウソじゃないですよね? 絶対に秘密にしてくれますか?て」
「それって完落ちじゃねーか!」

「あとはお前が帰ってくるまであの脚と唇を楽しませてもらった(笑)」
「鬼畜の所業だの!(笑)」


なるほど、考え方によってはAさんの素性は、さゆみの相手にピッタリかもしれん。
もし不倫がバレたら、さゆみよりAさんの方が社会的にも家庭的にもなダメージはデカい。
そんな相手なら暴走も無ければ、絶対にバラすようなことはしない。

確かにさゆみには隠された寂しさというか、表には出さない影のようなものもあります。
しかしそれは、さとみさんにも共通していそうなことだった。
我々同盟亭主は、今まで自分の妻のそんな寂しさを払拭しようとせず、自分本位の欲求を押し付けていたのかもしれない。
しかしさすがに自分を豊臣秀吉と豪語するAさん、たいした人たらしではあると思いました。


そして今度は私がAさんのお宅にお邪魔して、さとみさんに電話番号を書いたメモを渡すことになったのでした。
Aさんの思惑通りに計画は進んでいきました。


[24] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/19 (月) 10:08 ID:QuL65kS2 No.149970
スレ更新、ありがとうございます。

順調にそれぞれの奥様を、セックス対象に凋落させる段取りができつつありますねぇ〜
このプロセス時は一番楽しいですよね。
ワクワクドキドキとしながら、女性が思う方向に堕ちてくるのが実感できるのは凄く楽しいですね。
女性には秘密を持つってことの罪悪感と自分のパートナーへの背徳感などが、独特の高揚とした気分を
もたらせていくのでしょうね。

これは楽しいですわ。

続きが早く読みたくて仕方がありません。


[25] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/19 (月) 19:22 ID:pGeRs15U No.149985
Aさんの口説きのテクニックには脱帽です。

さゆみさんとの会話には、必ずと言っていいほどさゆみさん自らに
考えさせて自分の気持ちを言葉にして言わせようとしています。
その作業によって、さゆみさんの躊躇を見事にフィルターにかけて
上澄みの心情の塊として吐露させています。

ただ一方的に口説くのではなく、さゆみさんの発した言葉を繋げれば、
さゆみさん自身の潜在意識にあった願望そのままですよね。

ことのほか進展が早くなりそうだとの期待大です。

続きが楽しみです。よろしくお願いします。


[26] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/20 (火) 21:42 ID:JTCEz.5. No.150029
Pホースさん
そしうなんです、このプロセスは何とも楽しいですね。
やはり結婚生活の中でいつの間にか失われ行くトキメキが
背徳感への憧れにリンクしていくのでしょうか?
人妻だって楽しみたい!なのかもですね。

わんさん
Aさんは確かに話術が巧みなんです。
文章では上手く表現できませんが、対話型の口説きですよね。
自分の望む方向に上手く誘導していくって感じですね。
強かな人です(笑)


[27] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/20 (火) 21:42 ID:JTCEz.5. No.150030
Aさんの情報によると、娘さんが帰宅するのはクラブ活動が終わって午後6時を過ぎてから。
さとみさんは専業主婦なので買い物などで出かけるのは午前中か午後3時くらい。
空いてる時間は趣味のクラフトなどしている。


私は先日ご馳走になったお礼としてクッキーを買い、さとみさんに届けることにした。
Aさんに渡そうとしたが午後はミーティングで時間が取れないから、直接家に持って行ってくれ・・という筋書きだった。
さとみさんにそのことを伝えるため、Aさんが連絡を取って様子をlineで知らせてくれました。

さとみは午後1時なら買い物から帰って家にいる
(了解、じゃ、クッキーと電番渡してくる)

どうやって電番渡すつもり?w
(さあね、モンモンしながら想像してくれたまえw)

さわりだけでも教えてくれよw
(さとみさんがドキドキするような渡し方してやるから心配すな!w)

あとで報告よろw
(了解w)


とは言ったものの、私にはAさんのように先行自白的に相手を喋らせる術はない!
さとみさんが前回の中学生キスで、どの程度刺激を感じているかに賭けるしかない。
こうなりゃ出たとこ勝負しかない! と開き直りました。

私は仕事が長引いたため、予定より30分遅れてA宅に着きました。
はたして、さとみさんは私の電番を受け取ってくれるのか?
Aさんはほぼ、さゆみを落としている。 ここはAさんのためにも、さとみさんを落とせるようにしなければ。
私はA宅のインターホンを鳴らしました。

さとみさんは笑顔で出迎えてくれました。
夏なので薄手のワンピにピンクのブラが薄っすらと透けて見えます。
これは普段着なのか?スカート丈は普通だな、着替えなかったのかな?

「あ、先日はごちそうさまでした、Aさんお忙しいみたいなので・・これお持ちしました」
「まあ、ご丁寧にすみません、主人から聞いています、お暑いのにわざわざありがとうございます(笑)」

「いえいえ、さとみさんに会えるのが嬉しくて飛んできました!(笑)」
「そんなぁ(笑) あ、外は暑かったでしょう? なにか冷たい物でもいかがですか?」

「そうですか、実は緊張してのどがカラカラなんです(笑)」
「もう!(笑)からかわないでください(笑) さあ、どうぞ」

「じゃ、少しだけ(笑)」

すんなり家に上げてくれたな、もしかしてAさんにお茶でも出してやれって言われたのかな?
それにしても、さとみさんは色っぽい、お茶を出すひとつひとつの仕草に人妻の色気が感じられる。
さとみさんは、あえて言うなら「壇蜜」に似ている。
その仕草もあえて意識しているのかも・・おそらく普段はAさんには見せない仕草だろう。
私は都合の良い解釈をしながら、さとみさんを見ていました。

「すみません、Aさんにも気を遣わせちゃったな、お茶くらい出してやれ!て言われちゃったでしょ?(笑)」
「いえ、主人はクッキー持ってきてくれるから家にいろ・・て、それだけです(笑) いつもつっけんどんなんですよ(笑)」

「あー!(笑) じゃ、急いで退散しなきゃ!(笑)」
「大丈夫ですよぉ(笑)お茶くらい(笑)」

「そうですか(笑) でも緊張しちゃうな(笑)」
「もう、褒めすぎです(笑)」


さとみさんは恥ずかしそうに笑っていました。
やはり、褒められたら嬉しいよな・・それにしても自分の意志でオレを家に上げたってことか。
ここは脈アリかもしれんが、油断は大敵だ。

「あの、それから先日は調子に乗って申し訳なかったです。Aさんにバレてませんか?ちょっと心配で」
「えぇ、大丈夫ですよ(笑) でも本当にびっくりしました、まさかあんなことになるなんて(笑)」

「すみません、でもすごくいい経験でした(笑)」
「もう、すっごく恥ずかしかったんですよ(笑) それで、その後奥さまとはいかがですか?」

「ありがとうございます、さとみさんのおかげで上手くいってます、またお礼しないとですね?(笑)」
「いえいえ、あの時もう十分にお礼していただいてますから(笑)」


さとみさんは照れ笑いしていましたが、どことなく影を感じました。
それはAさんへの罪悪感なのか、それとも違う意味があるのか?
男の都合よい解釈をすれば、またキスを迫られるかも・・という期待か不安か?

Aさんの情報では、さとみさんは警戒心が強くてどうしても堅いところがある。
しかしそんなに堅い奥さんが、あんな簡単にキスさせてくれるものだろうか?
さとみさんにその辺りのことを聞きたいが、いきなり聞くわけにもいかない。
少し雰囲気を変えてみるか。

「でも、ボクたち二人だけの秘密を作っちゃいましたよね(笑) なんかいつも思い出しちゃうんですよ(笑)」
「やだもう!(笑) 思い出さないで下さい(笑) お願いだから忘れてくださいね(笑)」

「いやあ、刺激的だったし思い出しますよ!(笑) さとみさんは思い出したりしませんでしたか?(笑)」
「えー?(笑) まあ、少しだけ思い出したりしましたけどぉ、恥ずかしくなりました(笑)」

「さとみさん可愛い!(笑)」
「もう!(笑) 悪さんっていじわるな人でしょ?(笑)」

「優しいいじわると呼んでください(笑) じゃ、そろそろ仕事戻ります、どうもごちそうさまでした。」
「あ!すみません、お仕事中に引き止めたりして」

「とんでもないです!、できたらもっと引き止めてください!(笑)」
「もう、何言ってるんですかぁ?(笑)」


私が玄関まで歩いているとき、さとみさんは見送りのために後ろを歩いています。
はたして今、さとみさんはどんな表情をしているのだろう?

私の訪問に危険を感じていたなら、このまま帰る私を見てホッとしているのか?
それともキスでも迫られる期待があったとしたらガッカリしているのか?

しかし私には、さとみさんに電番を渡す目的がある。
それだけではない、さとみさんに脈があるかどうかも確認しなければならない。
「えーい!ままよ!」私は行動に出ました。


玄関に差し掛かったとき、私は静かに振り向いて片手壁ドンしました。
さとみさんは、ハッと息をのみ胸に当てて驚いたような顔をして私を見つめました。

私と目が合うと、どうしていいのか分からないという顔で黙って下を向きました。
さとみさんの小さな息遣いが聞こえていました。
私は静かに、さとみさんの唇に顔を近づけました。「だめです、もうだめ」私は無視して唇を重ねました。

前回のキスに比べ、さとみさんはすぐに私の舌を迎え入れてくれた。
私はゆっくり優しく、さとみさんの口内の粘膜を舐め尽くすよう舌を動かした。
さとみさんの舌は、そんな私の舌にエロく絡みついていました。
「うぅ、ん〜」さとみさんの鼻から漏れる悩ましい息遣い。

やっぱりキスを待ってたようだ、それにしてもエロい舌だ。
さゆみもAさんの舌をこんな風に舐め回してたのだろうか?
そんなことを考えたら不覚にも当然にも、私の愚息はフル勃起してしまった。

私はさとみさんの腰に手を当てて身体を引き寄せます。
密着した身体に当たるカタい感触は、さとみさんも気づいていたはずです。
私は身体を密着させたまま、さとみさんのお尻を優しく撫で始めました。

「うぅん、うぅぅん」さとみさんは、首を横に振りながら何かを訴えていました。
おそらく、だめぇ・・と言ってたのでしょうが、口は塞がれているので声になりません。
しかしなにより、さとみさんは私の手を払おうとはしません、私はスカートを裾から捲るように手を入れました。

お尻にピッタリと貼りついたようなショーツ、薄手のレース生地なのでお尻の割れ目まで形が分かりました。
それにこのストッキングは、パンストではないな、ガーターのベルトなしか? 
いつもこんなエロい下着なのか?それともわざわざ着替えたのか?
どちらにしても私の興奮材料です。


私は暴走してはマズいな!と思ったとき、キッチンでスマホの着信音が鳴りました。
さとみさんはビクッとして、一旦私の身体から離れました。
慌てて電話をとったさとみさんは「主人からです」と、スマホを指さしながら口だけの動きで私に伝えました。

アタフタと慌てるさとみさんに、私は「もう帰った」とゼスチャーをしてみせたのでした。
これは打ち合わせではなく、全く想定外の事でした。

「ええ、もうお帰りになったわよ」
「うん、クッキーをいただいちゃって(笑)」
「そう、すぐにお仕事にもどるって」
「そうね、じゃあ、今度からそうします」
「は〜い、お疲れさま」


電話を切ったあと、さとみさんは「ふぅー!」と深呼吸していました。
鼓動を確かめるように胸に手を当てながら、息を整えています。

「もう!(笑) びっくりしたぁ、まさか主人から電話がかかるなんて(笑)」
「ボクはすぐに帰ったと言ってくれたんですね?」

「だって、まだいらっしゃるって言えないじゃないですかぁ?(笑)」
「そうですよね、ちょっとキスで長引いちゃってますからね(笑)」

「もう!(笑) そしたら何でお茶も出さないんだ!て叱られました(笑)」
「あー!(笑) ちゃんとお茶も出していただいたのに、すみません」

「いえ、それは気にしないでください(笑)」
「でも、ドキっとしましたね(笑) まさかキスの最中になんてね!(笑)」

「本当! もう、口から心臓が飛び出るかと・・あっ!」


私はまた、さとみさんを抱き寄せました。
さとみさんの表情が再び女の顔に戻ります。
ここから仕切り直しに入りました。


「また二人だけの秘密作っちゃいましたね(笑)」
「もう!奥さまいるのに、悪い人(笑)」

「さとみさんも、いけない奥さんですよ(笑) だからここはお互い様ということで(笑)」
「もう、私ったらなにしてるんだろう」

「今日ボクが来るって聞いたとき、キスされるって思いましたか?」
「そんなこと、聞かないでください」

「それでも家に上げてくれたんだ?」
「貴方はどうなんですか? 最初から私にこういうこと、するつもりだったんですか?」

「はい、そのつもりでしたよ。きっと、さとみさんも同じだと思ったから」
「どうしてそう思うんですか? 違うかもしれないのに」

「違わなかったじゃないですか(笑) ボクも、さとみさんも同じ気持ちなんですよ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「ボクはAさんを尊敬しています、だからこんなことは、してはならないって事はよく分かっています」
「さとみさんだって、いけないことって分かってても、少しだけならって思ったんでしょ?」
「・・・・・・だって結婚してから、他の男性にキスしたいなんて、言われたことなかったから」

「さとみさんも、結婚生活の中でいつも一生懸命だから、少しだけトキメキが欲しくなっても当然なんですよ」
「それはボクも同じです、だからさとみさんと一緒に少しだけ素敵な時間を過ごせたら・・て思ったんです」
「どうして、私なんかにそんな気持ちになれるんですか?」

「さとみさんは気づいてるかどうか分からないけど、さとみさんから滲み出てる女の色香ってハンパないんですよ」
「そ、そんなことないです、ふ、ふつうです」

「いえ、男だったら誰でも絶対にその気にさせられます、さとみさんみたいな奥さんだったら、誰だって内緒で付き合いたいって思いますよ」
「こんなに綺麗で魅力的で、それにキスだってこんなに上手いし」


私はまた、さとみさんにキスをしました。
歯止めが外れたかのように、さとみさんが舌を絡めてきました。
今度はうなじや耳を触りながらのキスですが、抵抗はありませんでした。

さとみさんは耳で感じてしまったのか、廊下で腰砕けのように座りこんでしまいました。
お互い床に座り、しばらくキスを楽しんだあと、さとみさんは私の肩に顔を当てていました。
そしてポツリと話し出しました。

「あ、心臓がドクドクいってるのが聞こえる(笑)」
「さとみさんに興奮させられちゃいましたからね(笑)」

「そんなに興奮してくれたの?(笑)」
「なんだか嬉しそうですね?(笑) てか、嬉しいって言ってください!(笑)」

「じゃ、嬉しい(笑)」
「さとみさんも少しはドキドキできたかな?」

「今もすっごいドキドキしてる、こんなにドキドキするのって久しぶり(笑)」
「お互いに家庭ではそんなドキドキなんてしないもんね」

「うん、しないですよね」
「今日はこの前より少し刺激的だったでしょ?(笑)」

「だって、まさかこんな玄関で壁ドンされるなんて(笑)」
「もし家じゃなかったら、もっと進んでたかもですよ(笑)」

「もっと進でたかもって?」
「さとみさんが今、考えてるようなこと!(笑)」

「私って変なのかなぁ?」
「変じゃないですよ、そういう気持ちが一瞬あっても当然だと思いますよ(笑)」

「そうかなぁ?(笑) 今までずっとお母さんしてたから(笑)」
「ココだけの話、そういう願望ってありました?(笑)」

「えー?(笑) なんか主人に言いつけられちゃそう(笑)」
「バカなことを!(笑) 言えるわけないじゃないですか!(笑) この状況説明できないし!(笑)」

「そうですよね(笑) 言えるわけないですよね?(笑)」
「だから安心して打ち明けてください(笑)」

「あのね、ずっと前にちょっとだけいい人だなぁって思ってた人がいてぇ、一度だけ二人だけで飲みに行っちゃった(笑)」
「ほー!妬けますね(笑) まさかその時にチューくらいは?(笑)」


さとみさんが一緒に飲みに行った相手とは、以前事務のパートをしていた会社の男性だった。
わりとイケメンの所帯持ち。
関係先の会社やOL達にもそこそこ人気がある男。
その男も人妻狙いなのか、一番美人のさとみさんを誘ったのだろう。

さとみさんも少し憧れていたので、会社のみんなには内緒ということで飲みに行く誘いに乗ったらしい。
ところがその男は、飲んでいる最中に今までの女性経験の話をしていた。
それも会社に在籍している女性の名前まで出したので、さとみさんは怖くなってしまったのだという。

経験豊富なテクニシャンとでも自負しかったのか、人妻相手には逆効果になる場合もあると知らなかったのだろうか?
もしこの男と何かしてしまったら、自分のことも他の女に話されてしまう。
さとみさんの警戒心が強くなった原因なのかもしれない、しかし彼女の判断は間違ってはいない。
それにしても、さとみさんもやはり刺激を求める浮気妻の素質は十分だと理解できたのは収穫だった。

「ボクはお喋りじゃないし、絶対に秘密を守れるから安心ですよ(笑)」
「本当に?絶対?どんなことがあっても?」

「大丈夫ですよ、ボクの立場も分るでしょう?だから心配ご無用です(笑)」
「う〜ん、でもぉ(笑)う〜ん(笑)」

「じゃ、ボクの電番教えます、他愛もない内容でもいいからショートメッセでも送ってください(笑)」
「え?本当に? わぁ嬉しいですぅ(笑)」

「エロい内容でもOKですよ!(笑)」
「ばかぁ(笑)」


帰り際に見送ってくれる さとみさんともう一度エロキスをして、取りあえず電番を渡すことは成功しました。
しかし、さとみさんは簡単には落ちてくれそうにもありません。
この後のフォローが重要です。
それにしてもAさんには、いい土産話ができたのかもしれません。
私はAさんにLINEを飛ばしました。


[28] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/20 (火) 22:30 ID:qnZbLTIk No.150032
スレ更新、ありがとうございます。
狩人のようにAさんの奥様を狩ってしまいました。
奪うと言うよりも、本心を探り合った結果って感じですよね。
どちらか一方的な思いではなく、双方が同じようなレベルで気にしていたってことが分かりました。
これでやっとAさんに誇れるような気分で報告できますね。
このあたりは奥様をどっちが先にって、妙な対抗心すら感じますよ。
だからスムーズなのかもですね。
これは楽しいですよねぇ〜
大胆に慎重にですかね(笑)


[29] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/20 (火) 23:32 ID:7xk438Jg No.150034
これからは、文中にあるように、悪さんと呼ばせていただきます。

悪さんもなかなかどうしてやるじゃあないですか。
完全にさとみさんのハートを射抜いてしまいました。
さとみさんも抱かれることを楽しみにしていそうですね。
さとみさん寝取り計画も、もはや時間の問題ですね。。

口説きについては、技のAさんとすれば、力の悪さんでしょうか。

さゆみさんとAさんも気になります。
続き、お願いします。


[30] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/21 (水) 23:23 ID:l276dxdY No.150068
Pホースさん
Aさんは他人の奥さんを落とすのは好きでも、自分の嫁には
釣った魚には何とか?なんでしょうね。
私からすればもったいない気もするんですがね(笑)
やはり女性には少々強引な方が、大義は作りやすいのかもですね。

わんさん
さとみさんも口説かれる駆け引きが刺激的なのだと思います。
口説くときって、男も女もドキドキしますからね。
力と技といえば仮面ライダー1号と2号でしょうね(笑)
両方兼ね備えたV3みたいな男が出てきたら厄介ですね。


[31] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/21 (水) 23:24 ID:l276dxdY No.150069



お疲れー、電番受け取ってもらえたw
(すぐ渡せた? 案外早く帰ったな?)

どーでもいいが、いきなり電話してくるな!wwww
(は?)

さとみさんのお尻撫でながらベロチューしてる最中にびっくりするだろ!ww
(あの時いたのか?さとみがウソついてたってことか?尻触ってた?)

そりゃ身体触られながらキスしてる時に、まだ居るとか言えんよなw
(どこまでやった?)

どうぞって家に上げてもらってお茶もさとみさんもご馳走になったw
(セックスしたのか?)

まだまだw パンツの上からお尻触っただけwでもガータータイプのストッキングもエロかった!w
(さては着替えたなwww)

いつもあんなセクシーなの着てる?
(いや、いつもは着てない)

でもまだ落ちてない。今悩んでるぽい
(そか、安心なような残念なようなww)

もっと残念な話もあるぞ!wwwww
(なん?気になる、はよ言え)

あとで電話するwwちょい仕事片付けるw
(じゃ、1時間後な)


私はAさんに電話で顛末を伝えました。
Aさんのツボにハマったのは、さとみさんに電話した時にまだ私と一緒だったというところでした。
さとみさんは「もう、帰ったわよ」と言っていたのに、実はそれは嘘で私とキスしてた。
それだけではなく下着の上からとはいえ、お尻まで触らせていたということ。
おまけに自宅で何度もキスをして、さとみさんの方から舌を絡ませてきたり下着も着替えていたのでは?という疑惑。
電話の向こうのAさんの顔が想像に難くない私でした。

「それとさ、さとみさんがAさんに内緒で、男と二人きりで酒のみに行ったって告白してくれたぞ(笑)」
「マジで?それいつのこと? てか、どこからそんな話に発展したんだ?」

「以前事務のパートしてたんだろ? その会社のイケメンらしい(笑)」
「少し前の話だな? それでその男とやったって言ってたのか?」

「いや、その男が相当おしゃべりな性格だと分かって、さとみさんがドン引きしたらしい」
「あああ!分かった! なんか会社の女子の名前まで出して、自慢したってヤツだろ?」

「何だ知ってたの? つまんね!(笑)」
「いや、その時はみんなで飲んでる時って聞いたが、そうか・・ふたりで飲みに行ってたのか」

「結婚したらトキメキなくなってきたよね?って話からそうなったのよ(笑)」
「なるほど(笑)」

「もしその男がお喋りヤローじゃなかったら、さとみさんはヤラれてたかもな?(笑)」
「そうか・・さとみも女だってことか(笑)」

「なに言ってんの?あんだけ色っぽい奥さんいないぞ?壇蜜にメチャ似やんか!」
「まあな、見慣れてるからそういう感動が薄れてきてるのかもしれんな」

「だってあの仕草見てるだけで、オレは起ったぞ!(笑)」
「オレはさゆみさんのあの脚見てるだけで起つわ!てか、あの脚はマジでヤバい!(笑)」

「隣の芝生は綺麗に見えるってやつか?(笑)」
「綺麗な芝生は汚したくなるのが男の性ってやつだしな(笑)」

「奥さん汚されてぇんだろ?(笑)」
「お互い様だろ?(笑)」


同盟亭主がお互いの嫁に電番を教えた翌日からショートメッセは届いていました。
まずは、さゆみから「お疲れさまです」「また一緒に遊びに来て下さい」
そして、さとみさんから「お疲れさまです、クッキー美味しかったです」など無難な内容でした。
取りあえずメッセを送ることで、こちらの様子を見ているのでしょう。
Aさんは「こっちから誘ったら、絶対に一度はに断ってくると思う、その時は結論は出さず受け流そう」と言っていました。
我々亭主はそんな親友の妻との駆け引きにも、楽しみを隠せずにいたのでした。

この日の夜、さゆみにちょっとした変化がありました。
私が風呂を終えてビールを飲みながらテレビを見ていた時、妻が私に話しかけてきました。
何やら私に詫びたいことがある・・との事でした。
まさかAさんにキスを許したことか?と思いましたが、すっとぼけて話を聞きました。

「ねぇ、貴方のこと疑ってた・・ごめんなさい」
「ん?何のこと?」

「あのね、貴方がAさんご夫婦と食事の機会作ったでしょ? 私てっきりアレのお相手かと思ってたの」
「アレって?(笑)」

「ほら、貴方と約束したじゃない、一回だけならって、お互いにエッチしてるとこ見せ合うってこと(笑)」
「ああ〜!(笑) それがAさん達だと思ったんだ?(笑)」

「うん、絶対そうだと思ってた!そのために私に引き合わせたのかと思ってたもん!(笑)」
「何でそう思ったん?(笑)」

「何となくだけど、でもね、さとみさん?あの方はとてもそんな事しそうじゃないなぁ?って思えたけどね(笑)」
「さとみさんは堅物らしいぞ(笑)」

「うん、分かる(笑) 私と同じように清楚で大人しい奥さんって感じ(笑)」
「あはははは(冷笑)」

「それとね、Aさんのご主人なんだけど・・」
「ふむふむ・・」


あれれ?なんか雲行きが怪しい、オレの予想が外れてるな。
さゆみの中では、いったいどういう理解になってる?
私の耳はダンボ状態でしっかりと情報を収集しようとしていました。

どうやら我が家で宅飲みした際(私が席を外していた時)Aさんが、さゆみに言った言葉の中にカギがあったようでした。
さゆみはAさんから口説かれた事には一切触れず、その時のことを話し始めたのです。
Aさんは特に「悪君は本当にいいヤツだ!、彼にはいつも優しくしてあげることですよ!」
男には社会で辛いことが多くある、それをどれだけ癒してあげれるかで妻のありがたさも決まる!などとも言ったそうです(笑)
それに加え「女性には不公平と思えることだが、パート先でイヤなことがあっても、旦那さんには当たってはいけない!」
これだけ聞く限りではAさんが、さゆみに対して鬼畜同然の行為をしたような人物には聞こえません!

「貴方が忘れ物取りに行ったとき、今度見せ合いましょうって言われるのかな?て思ったのね(笑)」
「お前そう言われるの期待してた?(笑)」

「違うしぃ!(笑) でも、もしAさんがエッチを見せ合う相手だとしたら、絶対に私にその話しをすると思ってたの」
「するわけないよなぁ(笑)」

「そう!それどころか貴方には、いっぱい優しくしてあげなさいとか、彼は毎日すごく頑張ってるよって言うんだもん」
「そんなこと言う人だったのかなぁ?(笑)」

「だから、Aさんってとっても優しい人だなぁって思ったの・・それに色んなこと知ってるし面白い人よね(笑)」
「Aさんは戦争ともいわれる営業の管理職だからな、色んな意味で知識はあるよな(笑)」

「ねぇ、Aさんって貴方の仕事の上でもすごく大切な人なのよね?」
「色んなこと教えてもらってるしな、大事なパートナーではあるよ」

「じゃ、またうちにご招待する時は、私も失礼がないようにしないとね」
「ああ、また呼ぶかもしれんから、その時はヨロシク頼むよ(笑)」

「うん、分かりました、ごめんね・・ヘンなこと疑ったりして・・」
「いいよ〜(笑)」

「ねぇ、いっぱい優しくしてあげようか?(笑)」
「おお!?(笑)」


妻は私の足の間に座って顔を近づけ、パンツを下ろし、ペロペロと舐め始めたのでした。
そして上目遣いで「いっぱい気持ちよくなってね」と微笑みました。
そうか、さゆみは後ろめたい事をする気になった!ということか?
さゆみのフェラチオが優しければ優しいほど、その疑惑が高まったと思えます。
それにしても、いつもより気持ちのいいフェラチオだ。
いつもより深く咥えるし、舌遣いがエロ過ぎる!
もしかして今、さゆみの脳内にはAさんのチンポをしゃぶっている自分の姿が投影されているのではなかろうか?
これが人妻さゆみの浮気フェラなのか?

「このまま気持ちよくなってね」
「いやいや、出ちまうって! お前も気持ちよくなりたいだろ?」

「いいの・・お口に出されるの好きだし、このままイッテ、ちゃんと飲んであげるから」
「いや、しかし(笑)」

「いいから、取りあえず今は、ね・・このままイッテ」
「あ〜!出る!」


私はあっけなく撃沈されてしまいました。
さゆみは、ごくんとザーメンを飲み込こんで「いっぱい出たね、良かったぁ(笑)」と微笑みました。
もしかするとAさんは近日中に、この人妻さゆみのフェラを味わうことになるのかもしれない。
このことはAさんには言いたくないな、めちゃくちゃ嫉妬してきた!
「優しくしてあげる」この言葉は長い間封印してきた浮気願望を叶える大義ができたということか?
それを決心したならば、さゆみの中で何かが変わってきたのだろう。
さゆみが家で変化がったということは、さとみさんにも何らかの変化はあったのだろうか?


[32] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/22 (木) 10:02 ID:hHO393xE No.150080
スレ更新、ありがとうございます。

静かな水面に波紋のように広がる。
それぞれの夫婦の性的な興奮ですよね。
夫婦間のセックスにも、刺激が芽生え新鮮な気持ちになりましたね。

夫婦交換ではなく、妻交換ですよね。
それも秘密を抱えながらと言う、極めて刺激的な行為になりつつありますよ。

この展開が楽しませていただけるようで、ありがたいです。


[33] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/26 (月) 20:35 ID:bQ7eOgW2 No.150182
あれ伊藤さん、お疲れ様でした。
悪代官さんのスレッドは、伊藤さんと共通するものが有りますよね。


[34] Re: 寝取られ亭主同盟  とし :2019/08/28 (水) 19:23 ID:AQiBnYf6 No.150248
素晴らしい作品です!
中身が濃いので書くのが大変だと思いますが
これからも期待しています。


[35] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/29 (木) 17:55 ID:ZPtC7HWQ No.150278
みなさん、こんばんは。
拙い投稿にご声援くださり、誠にありがとうございます。
少々仕事が立て込んでいましたが、やっと落ち着いてきましたので
今夜にでも続きを投稿させていただきます。

わんさん、Pホースさん、いつもありがとうございます。
女房が友人に口説かれているのを隠すところに女のエロさを感じてしまいます。
夫婦が別々で刺激を求めるのも新鮮な感じを覚えてしまいますね。

伊藤さん、初めまして。
お褒め頂き恐縮です。
是非とも伊藤さんの投稿も拝読させていただきたいと思います。
今後ともよろしくお願いします。

としさん、初めまして。
思いだすままにダラダラと書いてしまっていますが、読みづらくないでしょうか?
なかなか気持ちを書いていくのも一筋縄にはいかないと思っていますw
続きを書いていきますので、どうぞよろしくお願いします。


[36] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/30 (金) 00:09 ID:pzocYNqE No.150283
それから何日かの間、同盟亭主とその妻たちは他愛のないショートメッセをやり取りをしていました。
特に刺激的な展開はなかったのですが、その沈黙を破ったのはAさんでした。
Aさんは、さゆみを山間のドライブに誘い出すメッセを送ったのでした。
ドライブコースにはお約束のようにいくつかのラブホも点在しています。
そんなドライブコースなので明らかにセックスが目的で誘われていると、さゆみも理解しているはずです。
私がAさんといつもの居酒屋で軽く引っかけていた時のことでした・・
ピロリ〜ン、Aさんにショートメッセが着信しました「おお? さゆみさんからだ、どれどれ・・ははは、やっぱりな(笑)」
Aさんは、さゆみからのショートメッセを見せてくれました。

「お疲れさまです、ドライブとても嬉しいですけど、やっぱり主人や奥さまに・・ごめんなさい」

可愛い絵文字に飾られた、お断りショートメッセでした。
Aさんは「残念だけど、さゆみさんの心変わりを待ちましょう、毎日暑いからくれぐれも気を付けて」という内容の返信をしました。
私にとっては、さゆみの返信は意外でした。
浮気願望もありキスや太腿撫でまで許し、Aさんには好感を持っているのに、何故断ったのだろうか?

「最初は絶対に断ってくると思った、しかし本心ではないだろうからな(笑)」Aさんは不敵な笑みを浮かべていました。
そして、すぐには誘わず数日たってから再度誘い出すと言いました。
さゆみからすれば、すぐに再度お誘いの返信があると思っているはずですが、ここですぐ口説くと主導権を握られてしまうとのこと。
浮気願望があってドMのさゆみには、少々焦らすのが確かに効果的なのかもしれません。

私もさとみさんにお誘いメッセを送りました、内容はAさんとほぼ同じです。
少し違うのは遊歩道の散歩もしようということでした。
この遊歩道も平日にはほとんど人がいないので、さとみさんにもそれが何を意味するかは分かっているはずです。
さとみさんの返信も意外なものでした。

「最近運動不足だからお散歩いいですね、でも危険なことしないって約束してくれるなら(笑)」

本当に危険なことして欲しくないと思っているなら誘いには乗らない。
自分はセックスが目的ではないというフェイクでしょう。
これはAさんとも同じ意見でした。
私の方が先に、さとみさんとデートすることになってしまったのでした。


私はAさんに、さとみさんにどんなことをして欲しいのか?との打ち合わせをしました。
Aさんの希望としては、さとみさんの持っているM性の活性化です。
どうやらAさんは、さとみさんはM度が小さいと思っているようです。
私から見たさとみさんは、かなりのドMとしての才能があると思えたのですが・・

Aさんは、そのM性の活性調教中の様子を細かく知りたいようです。
まず、さとみさんが私とセックスまで許すのか?
そしてセックスまで許したなら、さとみさんの背徳感を刺激しながら、その反応や濡れ具合。
初めての男でも抵抗なくフェラチオもするのか、その舐め方や喘ぎ声の大きさにも興味があるようです。
私はそれらを事細かく報告するように頼まれました。

私は、さとみさんの条件に承諾した旨の返信をして、日取りを決めました。
そんな約束がどこかで反故にされるのは、さとみさんも分っているはずです。
この時の私は、あの美人のさとみさんがどこまで私の要求に応えられるのか?
そしてM性を開放したとき、どんな乱れ方をするのか?その光景を想像するだけで楽しめた気がしました。

約束の日、さとみさんが待ち合わせの場所に姿を見せました。

待ち合わせ場所に来たさとみさんは、夏らしく白い薄手のワンピースにレースのカーデガンを着ていました。
風が吹くとスカートが脚にまとわりつき、その脚線美をうかがうことが出来ました。
スカートの裾を押さえるしぐさも、何ともセクシーなさとみさんだ。

私はさとみさんを車に乗せて、目的地までゆっくりと走りました。
夏の元気な緑の風景が、青カンの季節を連想させます。
しかし、さとみさんとはホテルでゆっくりと楽しみたい、邪な考えを見透かされないように爽やかに振舞う私です。
はたして、さとみさんは誘惑に負けてくれるか? ここは頑張るしかありません。
車の中での、さとみさんのお喋りは止まりませんでした。

駐車場に車を停め、人気のない遊歩道を歩きます。
さっきまでお喋りしていたさとみさんが、散歩を始めた時から無口になっています。
明らかに何かを意識しているのが分かりました。
私はさとみさんの手を握りました。

「せっかくだから、手をつないで歩きましょう(笑)」
「手をつないで歩くのなんて久しぶり(笑)」

「なんかドキドキしますねぇ(笑)」
「うん、なんだか汗かいちゃった(笑)」

「少し日陰を歩きましょうか」
「そうですね(笑)」


人があまり来ないためか、遊歩道は草が茂っていました。
普通の遊歩道ではない風景のせいか、少しわき道に入ったら完全に人目を避けられます。
さとみさんもそれを意識しているはずです。

「今日は危険なことは、しないですよね?」
「もちろん、こんなとこで危険なことはキケンですからね(笑)」

「よかったぁ!(笑)」
「ほんとに?(笑)」

「もう!(笑)なんですか、それ?(笑)」
「だって、何もないのもね、さとみさん退屈かなぁ?って(笑)」


私はさとみさんの手を引いてわき道に入りました。
わき道は雑草が多く茂っていて、あまり奥まで入れません。
私はこの雑草に隠れるように、さとみさんの身体を抱き寄せました。
さとみさんは私の顔を見上げ「うそつき・・・」と一言だけ呟きました。
しかし、さとみさんの顔は少し紅潮し、これから起きるであろう甘美な行為を期待しているようにも見えました。

私はさとみさんのうなじに指を這わせながら、もう片方の手でスカートの上からおしりを触ります。
その触り方は、意識して卑猥に・・・スカートの上からお尻の形やどんな下着なのかも見定めるような触り方でした。
さとみさんは軽く抵抗してしましたが、力は入っていませんでした。
私の手は、さとみさんの下着やストッキングのタイプまで把握できていました。
さとみさんが恥ずかしそうに口を開きました。

「ねぇ、触り方・・えっちですぅ」
「だって今日は、家じゃないですからね(笑) 言ったでしょ? 家じゃなかったらもっと進むかもって(笑)」

「困るぅ、恥ずかしいです」
「さとみさん、いつもあんなセクシーな下着を着てるの?」

「え?」
「だってあの時は、総レースのエッチな下着だったでしょ?(笑)」

「ち、違います・・どうしてそう思ったの?見てないのに?(笑)」
「触っただけで分かりますよ(笑) 今日もそんな感じの下着でしょ?」

「え?」
「薄手の生地だから、スカートの上から触っただけで分かりますよ(笑)」

「違いますぅ」
「違いません!(笑) 少しだけ見せて欲しいな(笑)」

「こんなところで? 誰か来ちゃったらどうするんですか?」
「だから少しだけ(笑)」


私はさとみさんのスカートをゆっくり捲りました。
さとみさんはスカートの裾を引っ張って抵抗していましたが、キスをすると舌を絡めてきて抵抗は弱くなりました。
私はそのまま中腰になって、さとみさんのスカートに手を入れたまま撫でていました。
目の前にスカートの裾を押さえているさとみさんがいます。
そんな さとみさんの手を握りながら、ゆっくりとスカートを捲ったのでした。
私の目の前に、さとみさんの下着姿が映し出されます。
それは私の思った通り、レース生地に柔らかい刺繍が施されたセクシーな下着でした。
フロントは少し透けていて、レースで隠されたさとみさんのヘアも見えています。
さとみさんは恥ずかしそうにスカートの裾を引っ張りましたが、私がそれを許しませんでした。

「やっぱりね(笑)こんなセクシーな下着だった(笑)」
「恥ずかしいです、誰か来ちゃったら大変ですよぉ」

「もしかしてボクに見られたくて、こんなセクシーな下着を着てきたの?(笑)」
「いやぁ、もういいでしょ?」

「ちゃんと正直に言ったら、もう止めますよ(笑)」
「いじわる」

「どうなの?さとみさん?」
「み、見られるかも・・て 思ったけど・・」

「見て欲しかったんでしょ?」
「ち、違いますぅ」

「だって、さとみさん、ここ・・少し濡れてるのが分かるよ(笑)まだ触られてもいないのに濡らしちゃってるんだ?(笑)」
「いやぁ!ねぇ、もういいでしょ?」


私はもとの姿勢に戻り、さとみさんを抱きしめました。
そして耳に舌を這わせながら、さとみさんに軽い言葉責めもしてみました。
さとみさんは、立っているのもつらいのか私にしがみついています。
荒い息遣いに時おり「あぁ!」という小さな喘ぎ声や「すごくいじわるぅ」という言葉が聞こえました。
しばらくして私はソフトな愛撫を止めて、さとみさんの手を引いて駐車場に向かいました。
そして車に乗って再びキスをしました。
今度はさとみさんの胸を優しく触りましたが、さとみさんは無抵抗でした。
「行きましょう」私の言葉に、さとみさんは無言で抱き着いてきました。

さとみさんが、ついに私とホテルに行くことを了承した瞬間です。
私の中に一種の達成感と、さとみさんへの卑猥な欲望が渦巻いてきました。

私とさとみさんを乗せた車は、ホテルに向かって走りだしました。
今この瞬間、Aさんはどんな気持ちで私からの連絡を待っているのだろう?
そして私の愛妻、さゆみも近い将来こんな刺激的な状況に身を置くのだろう。

複雑な心境の中、私達の車はホテルに入って行きました。


[37] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/08/30 (金) 00:49 ID:6asjpRkE No.150284
悪代官さん
はじめまして
投稿当初から拝見していました
一気に話しが
進みましたね
興奮が治まりません
他人妻を抱き
他人に抱かれた妻を抱く
最高ですね

[38] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/30 (金) 02:02 ID:OwChyIYo No.150287
いよいよですね。
これから起きることを想像すると興奮が止まりません。

続き、お願いします。


[39] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/30 (金) 07:48 ID:72UEHQ/6 No.150289
スレ更新、ありがとうございます。
競うような夫婦の妻交換プレイは、どうやらスレ主さんが先に成就しそうですね。
Aさんの堕とし方もなかなかだったので、さゆみ奥様の方が早く堕ちていくのかなと思ってました。
野外でのさとみ奥様への刺激的な行為は、見事に成果が得られそうですね。
楽しみですね。
熟れたさとみ奥様と、密室でどのような濃密なプレイが行われるのか?
ワクワクしますよぉ〜


[40] Re: 寝取られ亭主同盟  ジャジャ :2019/08/30 (金) 10:32 ID:YmEatVKE No.150295
更新、ありがとう。すごく刺激的な内容ですね。
夫婦なら、よっぽど気を付けないとマンネリー化して、
そして夫婦だからこそ、遠慮し合う事もあって新しい冒険はなかなかしにくいよね。
違う相手と、最初からセクスのための関係なら、お互い遠慮は無用。むしろ羽目を外して新しいことに挑戦できるね。
さとみさんも、さゆりさんも、旦那としての悪代官さんとAさんとはしないようなプレイを、
恋人としての悪代官さんとAさんと楽しむことになるでしょうね。
恋人にM度が開花された奥様達が旦那さんたちに戻り、それをどのように発揮する、させられるかが楽しみですね^^


[41] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/31 (土) 00:22 ID:rny/o76o No.150322
ホテルの駐車場に入った時、さとみさんは膝の上で手を固く握っていました。
その様子から緊張しているのが分かります。
おそらく、さとみさんにとっては結婚後初めて夫以外の男とラブホに来ているのでしょう。
私はそっと、さとみさんの手に触れながら「部屋を決めましょう(笑)」と話しかけました。
さとみさんは無言で大きく深呼吸をした後、ゆっくりとシートベルトを外しました。

部屋を選んでいる時も、さとみさんは心ここにあらず・・という感じです。
私は適当に部屋を決めた後、さとみさんの腰に手を回しながらエレベーターに乗りました。
そして部屋番号がフリッカーしている部屋のドアを開け、さとみさんを部屋の中に誘いました。
目の前のベッドが印象的です。
明らかに普段とは違った風景に、さとみさんの鼓動が速くなっているような気がしました。
私はパンフレットを見て、フロントにウェルカムドリンクを頼みます。

さて、どちらからシャワーを使うかな・・まさか、いきなり一緒には入れまい。
それにシャワーの後に、さとみさんの服をベッドの上でゆっくり脱がすのも面白そうだ。
私はおそらく、さとみさんはシャワーを浴びても服は着て出てくると予想していたのでした。
まずはどうやって、さとみさんをシャワーに誘うか・・・
このまま、すんなりとシャワーを浴びに行くとは考え難い。

「さとみさん、来ちゃいましたね(笑)」
「ほんとに悪い人なんだから・・私ったら、どうしましょう」

「どうもしなくてもいいんですよ(笑)」
「え?」

「ただ、さとみさんとゆっくりしたいだけだから(笑)」
「それ、絶対ウソっぽーい!(笑)」

「ははは(笑)分かります?(笑) でもね、本当にさとみさんと少しだけお昼寝だけでもいいんですよ(笑)」
「なんかウソッぽいなぁ(笑) 悪さんって、こういうこと絶対に慣れてるでしょ?(笑)」

「慣れてないから心臓バクバクですよ(笑) でも慣れてた方が、さとみさんは安心かな?」
「どうして?」

「慣れてるほうが、アレも上手いでしょ?(笑)」
「知りません!(笑)」


私はバスルームに歩きました。

「うわー!すっごい豪華な風呂ですよ! ほら見て(笑)」
「すごーい、最近のホテルってこんなに豪華なお風呂なんだぁ(笑)」

「一緒に入りたいけど無理ですよね?(笑)」
「当たり前です!(笑)」

「じゃ、取りあえずお風呂にお湯を張らないとね(笑) さとみさん、お願いできますか?」
「え? あ、はい」

「さっき、さとみさんの身体触って興奮したから汗かいっちゃったしね(笑)」
「ヘンな汗かいちゃいましたよね(笑)」


私はバスルームを後にしてソファに座ります。
ちょうどウェルカムドリンクも到着し、テレビをつけて喉を潤しました。
バスルームからお湯を張る音が聞こえます。
さとみさんの心中や如何に。
しかし、さとみさんもやはり人妻、ホテルに入ったら吹っ切れたのか?
いや、あの表情からするとまだ吹っ切れていないな、もっとエロモードにして安心もさせてあげないとな。

さとみさんがバスルームから出てきて、私の隣に座りました。
すかさずキスをしました。
私は服の上からさとみさんの胸を揉みながら、スカートの中に手を入れます。
もう遠慮はしません、さとみさんの下着の上から、クリをさわり始めました。
さすがに少し抵抗がありました。
「汗かいてるから・・・」「待って・・・」そんなさとみさんの訴えにも、卑猥な手つきで答えました。
身体に力が入っているさとみさんは、どうしても下着の中に指を入れられるのを拒んでいます。
しかし、私が指を入れようとせず、下着の上から触ることには抵抗しなくなりました。
もう十分に濡れすぎているのが恥ずかしいのかもしれません。

「だめぇ、こんなことぉ、いやぁ」
「すごく濡れてるのに? さとみさんって思ったよりエッチな身体なんだ?(笑)」

「もう触っちゃだめぇ、やだぁ、あぁっ」
「却下です!(笑)」

「あ・・ねぇ、もうお風呂入ったかも(笑)」
「え〜?もう?(笑)」


さとみさんはお湯を止めるためにバスルームに行きました。
そしてバスタオルなど準備をしてくれています。
この辺は流石に人妻だと思いました。
家でAさんや娘さんの風呂の支度をしている時もこんな感じなのでしょう。

「お湯入りました、どうぞ(笑)」
「じゃ、遠慮なく(笑) お先にいただきます」

私はボリュームを下げた状態でAVチャンネルを点けておきました。
「チャンネル変えちゃダメですよ!(笑)」私はそう一言残してバスルームに行きました。
さとみさんが風呂に入ったときに、AさんにLINEを飛ばしておくか。
さて、どんな反応を見せてくれるのかな?

私は身体を洗いながらそんなことを考えていました。
しかし、さとみさんの下着はエロい!どんな脱がせ方をしようか、口で引っかけて脱がしてそのまま舐めてみるか。
この際だから、思いっきり恥ずかしい脱がせ方をしてみよう。
そんな事を考えながら体を洗っているので、私の愚息はビンビンになっています。
さとみさんのフェラはどんな感じだろう? 中出しはNGだから、ザーメンは飲ませてみるか。
Aさんの話によると、さとみさんはゴックンはしたことがないらしい、今日はチャレンジしてもらうとするか。
私は勃起した愚息を隠すように、腰にバスタオルを巻いた状態でバスルームを出ました。

「ちゃんとAV見てたんですね?(笑)」
「だって、悪さんが変えるなって言ったんじゃない(笑)」

「そうそう、言いつけを守るっていい子ですね!(笑)」
「なんなのよぉ、もう!(笑) でもこんなビデオ久しぶりに見ちゃったし、恥ずかしい(笑)」

「じゃ、さとみさん、お風呂温めておきましたから、どうぞ〜(笑)」
「ほんとに汗かいちゃった・・・」


さとみさんはバッグを持ってバスルームに入りました。
さて私の予想通り、服を着て出てくるか? それともバスタオルを巻いて出てくるか?
できれば服を着て出てきて欲しい、あのストッキングは脱がすのはもったいない。
ストッキングは着せたまま、M字で正常位から測位でハメまくるか。

私はベッドに横になり、腰まで布団をかけた状態でテレビに映るAV女優をさとみさんに見立てていました。
どうもムズムズしてきたので、軽くシコりながら、さとみさんが出てくるのを待っています。
やはりいつもよりガマン汁が多いな、さとみさんのエロい舌で舐めてもらうとするか・・・
その前に、さとみさんの身体をたっぷりと舐めてほぐしてあげないとな。
私はAさんにLINEを飛ばしたのでした。

  お疲れ〜!ホテルに入っちまった!さとみさん風呂入ってる(笑)
  (マジかーーーーーーーーー?)

  いいんだよな?ヤっちゃっても!(笑)
  (複雑だけど、取り決めがあるからな それにオレも、さゆみさんをオモチャにできるからな!(笑)

  どんな気持ちだ? いまから女房が犯されまくってチンポしゃぶりまくるんだぞ!(笑)
  (マジ仕事手につかん! でもあまり長居するなよ、味見程度にな?)

  オレの時も同じこと言わせてもらうからな(笑)
  (しかしヤベーわ! ちゃんと報告してくれよ、それとムチャに扱うなよ!)

  怖気づかんでも大丈夫だよ!(笑) ちゃんとわきまえてるからさ(笑)
  (さゆみさんでリベンジさせてもらう!(笑)

  じゃ、また後でな
  (分かった、ムチャするなよ)


Aさんはかなり興奮している様子でした。
我々亭主同盟は新たな一歩を踏み出したのでした。


我々亭主同盟には取り決め八ヶ条があります。
1口説いてセックスしても、本気にならない本気にさせるべからず。
2妻の「いいダメ」と「ほんとのダメ」を見極め、妻の意志を尊重するべし。
3お互いの妻の了承があれば、いつでも口もマンコも自由に使うことを許す。
4中出し厳禁!その他は自由。
5セックスの後のフォローは確実に、また妻を楽しませることを心得るべし。
6妻を泣かすことを許さず。
7欲望のままに精処理は許すが、妻の身体は大切に扱うべし。
8同盟の希望を尊重し、報告はありのままを正直に行うべし。

亭主同盟の性癖を満足させるために、お互いの妻を寝取り精処理に使うための八ヶ条です。
そしてこれから私の精処理に使われる・・・さとみさんがバスルームから出てきました。



vovolさん、ジャジャさん、初めまして。
初コメありがとうございます。
もともと自分の妻が他人に抱かれ、夫に見られながら羞恥に悶えるのを見るための
相互鑑賞の企みがこのような展開になっています。
その相互鑑賞も意外な展開で・・・・・・・・
今後ともよろしくお願いします。

わんさん、Pホースさん、いつもありがとうございます。
我々亭主は、まるでレースのように抜きつ抜かれつで進行していきます。
どちらの妻も夫には隠している性癖もあるので、それを開放していく楽しみもあります。
今後ともよろしくお願いします。


[42] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/08/31 (土) 12:35 ID:1WBgQXF. No.150332
悪代官さん
返信ありがとうございます
いよいよですね
楽しみです
無理しないで
投稿してください

[43] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/31 (土) 15:01 ID:lA3zTvdo No.150338
確かに、男同士、どこかで張り合う気持ちはありますよね。
しかも、お互いの伴侶が相手となれば、自ずと気合が入るのも頷けます。

八ヶ条は、本気になる以外は自分の妻のごとく
優しく礼節をもって臨めということのようですね。

中出しができればもっと楽しめそうな気がしますが、
今の寝取り寝取られ合戦から夫婦交換に発展したとするならば
ピルの服用への言及は避けられない課題だと思います。
もちろん、女性たちに強要せず納得してというのが大前提ですが。

いずれにしても、とても楽しくて興奮たっぷりの展開になってきましたね。
続き、よろしくお願いします。


[44] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/31 (土) 16:37 ID:yQL7m4Vc No.150341
スレッド更新、ありがとうございます。
楽しみな展開になりましたねぇ〜
熟した果実が自然に落ちるような感覚で、いつの間にかさとみ奥様を手に入れることになりましたねぇ〜
やはり人妻とは言え刺激を求める心は、しっかりと抵抗力を弱めていったんですね。
この競う気持ちは男として、狩りの気分に似てるのでしょうか。
分かる気がします。
楽しい試みですね。

さて、ラブホの濃密な時間はまだ始まったばかりですので、続きを楽しみにお待ち致します。


[45] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/01 (日) 21:19 ID:vN05RIKg No.150366
バスルームから出てきたさとみさんは、やはり服を着ていました。
しかし上から羽織っていたカーデガンはありません、ノースリーブのワンピ姿でした。
薄手の服から露出する、さとみさんの色白の肌が私には何も着ていない時よりもエロく映りました。
これからこの服を、そして下着をゆっくりと脱がし、さとみさんの隠れた女の部分をじっくりと見せてもらおう。

「あれ?服を着て出てきたんですね?(笑) ボクはマッパなのに(笑)」
「だって恥ずかしいし、それにやっぱり・・」

「そうですよね、やっぱり色んなこと気になりますよね?ボクが女性でもそう思うかもしれませんよ」
「ほんとに?(笑)」

「ほんとですってば(笑) じゃ、部屋を暗くして少しだけ一緒に休みましょうよ。 休んだら帰ってもいいし(笑)」
「うん(笑)」


さとみさんは、シャワーを浴びている間に少し冷静さを取り戻したのかもしれません。
少々強引にセックスまで持ち込んだ方がいいのかもしれません。
その方が後で罪悪感に駆られたさとみさんも、自分に言い訳もしやすいのかもしれません。
しかし私はもう一度仕切りなおそうと思ったのでした。
私はAVチャンネルを消して部屋を薄暗くして、さとみさんをベッドまで誘いました。

ベッドの中で手をつないで、たわいもない話をしました。
時々私の冗談に笑うさとみさん、少しいいムードになって来たかな?
私は薄明りに照らされた、さとみさんの顔を見つめ「キスするよ」と言いながら髪を撫でました。
さとみさんは無言で瞼を閉じました。

「さとみさんってキスが上手いね」
「え?そうですか?(笑)」

「だって舌の使い方がエロいし(笑)」
「言われたことない〜!(笑) でも最近、悪さんといっぱいキスしちゃいましたね(笑)」

「もっといっぱいキスしたいよ(笑)」
「ねぇ、ひとつ聞いてもいい? いつから私とこんなことしようと思ってたんですか?」

「さとみさんに最初に会った時から(笑)」
「えー?(笑)どうして?」

「言葉では上手く言えないけど、さとみさんとこんな関係になるって直感したんですよ(笑) さとみさんは?」
「あのね、あの時ほっぺにキスしたいって言われたでしょ? その時・・なんだか、もしかしたら?って」


その会話をしている時、私の手はさとみさんの胸や足を服の上から触っていました。
抵抗はありません、さとみさんも私の手が触れる優しいタッチに微睡み気味だったのでしょう。
部屋の薄暗い照明のせいなのか、さとみさんの気持と身体は甘美な刺激に開放されてきました。

「さとみさんの身体よく見たいな」
「恥ずかしい・・それにダメでしょ?(笑)」

「ダメなのと、恥ずかしいのと、どっちが大きい?(笑)」
「両方じゃダメですよね?(笑) やっぱり恥ずかしいのが大きいのかも」

「こんな綺麗な身体、今日見れなかったら一生の悔いですよ(笑)」
「でも恥ずかしくて脱げませーん!(笑)」

「じゃ、脱がしてあげますよ(笑)」
「絶対慣れてるでしょ!(笑)」


さとみさんの体を起こし「これを脱ぐだけですよ・・」と言う、さとみさんのワンピをゆっくりと脱がせました。
女性特有の曲線美が私の視覚を刺激します。
ガーターベルトなしの太腿の付け根までのベージュのストッキングが露わになりました。
「あれ?」私はそのとき、さとみさんの下着に違和感を覚えました。

「さっきまでの下着と違いますね?着替えたんですか?(笑)」
「だって、すごいことになってたんだもん」

「スゴイことって?」
「やだもう!聞かないで・・(笑)」

「ははぁ〜ん?下着を替えないといけないほど濡らしてたんだ?(笑) さとみさんってエッチだね?(笑)」
「言わないで・・」

「でも替えの下着まで準備してたってことは・・」
「いやん、もう、恥ずかしいから、お願いだからもう言わないで・・」

「それに着替えた下着って、さっきのよりめちゃエロじゃないですか?」
「もうやだぁ、もう、こんなの着なきゃよかった」

「いやいや、メチャ興奮してきましたってば!(笑)」


私はさとみさんの身体を起こしたまま後ろに回り、M字にさせて下着の上から乳首とクリを触りました。
さとみさんは「ダメ・・これ以上はダメ」と言っていましたが、抵抗はごく弱いものでした。
「少しだけ触らせて欲しい」という私の言葉に、さとみさんは無言のままでした。

私は乳首やクリを触るのと同時に、首筋や耳に舌を這わせながら時おり息を吹きかけます。
さとみさんはそんな愛撫に反応して身体をピクピクと震えさせながら次第に喘ぎ声も大胆になっていました。
もう下着の上から触っていても分かるほど、ぐっしょりと濡れています。
この濡れ方はやはり新鮮な刺激のせいなのだろうか?

私は下着の裾から指を入れ、直接クリを刺激しました。
さとみさんのショーツは薄く柔らかい生地だったので、私の指は難なく濡れそぼったオンナの部分に触れました。
そこはまるで、溶かしたバターを垂らしたかようにヌルヌルとしています。
さとみさんのマンコを指で開こうと思いましたが、あまりにもヌルヌルと滑って上手くいかないほどでした。
私の指はすぐにべっちょりと濡れ、何の抵抗もなくマンコの奥まで入りそうです。

テレビもついていない静かで薄暗い部屋に、クチュクチュという卑猥な音が聞こえています。
その音に合わせるかのように、さとみさんの背徳感に塗れた喘ぎ声が重なっていました。

本来ならここで、さとみさんに指フェラをさせてみるところだがまだ時期が早いか。
初日からいきなり、本気汁まみれの指を舐めることはできないだろう。
それにしてもこのエロい反応はなんだ?腰が動いているが意識しての動きではないように思う。
明らかに指を奥まで導くような動きだ。
それに唇を舐める舌の動きが何ともエロい、これはフェラも相当上手いのではないか?実に楽しみだ。

それにしても最初からこれでは、エロを開放してM調教までした時はどうなるのか?
Aさん、宝の持ちぐされだぞ・・・ そう思った私でした。
しかし世の中そう上手くいくばかりでもない。

「さとみさん、すごいね、こんなに濡らしちゃって。もう、ボクの指が溺れそうだよ」
「いやぁ、もう止めて・・恥ずかしい、あっ いやぁ」

「こんなに感じてくれてるなんて嬉しいよ、もっと気持ちよくしてあげるから」
「も、もういい・・です。もう、十分気持ちよくな・・あっ!だめぇ」

「まだまだだよ、さとみさんをもっと感じさせてあげないと、それにほら、クリこんなにピンってしてるし」
「あああ! も、もう、ほんとに・・あっあっ、だ、だめだめだめぇ」

「じゃ、さとみさんが一回いっちゃったら止めようかな?(笑)それまでは・・ね(笑)」
「あっあっ、もう、もう・・いっちゃってるからぁ、あぁ、いやっ」

「え〜?黙っていっちゃったの? さとみさん、お仕置きだね!ちゃんとイクって言うまで止めないからね(笑)」
「いやぁ・・もう、もう許して、お願い・・あっまた、またきちゃう、ああぁ!」

「ほらイクって言ってごらん」
「だめだめだめだめぇ、あっあぁ・・いやぁ!あぁ!」


さとみさんはイク瞬間に後ろを向いて私にキスをして舌を激しく絡めてきました。
その瞬間、身体をビクビクとさせながら絶頂したようでした。
大胆にキスをする辺りは流石に人妻ですが、まだ遠慮もあるのか本調子ではないと思いました。
私は一旦愛撫を止め、さとみさんを寝かせました。

「さとみさん、まだ、さとみさんの口から気持ちいい!て言葉を聞いてないよ(笑)」
「ハァハァ、ほんとにいじわる・・わたし、あぁ、恥ずかしい・・」

「でも指だけでこんなに感じちゃってたらヤバいね(笑)」
「だってぇ、ハアハア もう、どうしよう・・」

「これからもっと気持ちよくなるんだよ(笑) だって、これから・・舐められちゃうんだから(笑)指よりもっと気持ちよくなるよ(笑)」
「いやぁ!こんなになってるのに、そんなことしないで、恥ずかしいからぁ」


私は、さとみさんに覆いかぶさるような体勢でキスをしたあと、さとみさんのブラを外しました。
そのブラはハーフカップというのか、少しズレただけで乳首が見えてしまうようなデザインでした。
私はCカップのバストを下から持ち上げるように揉み上げ、乳首をピンと上向きにします。
そしてそのピンとした乳首を焦らしながら、執拗に舐めはじめました。
さとみさんは、時おり身体を仰け反らすようにして感じています。

「さとみさん、感じてる? あまり気持ち良くない?」
「そ、そんなこと・・ないです、すごく・・あぁ、いい・・」

「ちゃんと言ってごらん」
「あぁ!か、感じるぅ、き、気持ちいい・・」

「さとみさんのおっぱい、あの時からずっと舐めたかったんですよ(笑) 初めてみんなで食事した時からね、思ってた(笑)」
「あぁ・・ん あの時からぁ?そんな目で? み、見てたんだぁ?知らなかった・・あっあぁ・・ん」

「あの時から、さとみさんのおっぱいも・・このオマンコもね、いっぱい濡らしてから舐めたいと思ってたんだ(笑)」
「いやぁ、そんな恥ずかしいこと・・いやぁ・・」

「でもこの下着エロいね、サッサと脱がすのもったいない・・もっとじっくり見て見ようかな(笑)」
「見ないで、そんなに見ないで・・恥ずかしいから、見ないで。。」

「いや、さとみさんは見られたくてこんなエロい下着を用意してたんだよ(笑)」
「違いますぅ、ちょっと可愛いと思ったから・・」

「ほら、やっぱり可愛い下着見られたかったんだ?(笑) だからさとみさんの期待に応えてあげるよ(笑)」
「いやぁん、ほんとに、ほんとに恥ずかしいからぁ」

私はおへそのあたりまで下がりながら身体に舌を這わせました。
そしてショーツのラインに沿って舌を這わせました。
すぐには脱がさず、舌を滑り込ませて少し舐めたりショーツを噛んで軽く引っ張たりと・・
普段さとみさんが経験しないであろうことを考えながら、しばらく遊んでいました。

ショーツの薄い生地の上から私の舌が、さとみさんの敏感なクリに当たると、さとみさんの身体がピクっと反応します。
同時に私の頭に置いた手に力が入りますが、快楽に負けつつある女の力で男の燃えるような欲望を抑えることなどできません。
私は手を使わず、口だけでショーツを膝まで降ろしました。
そして片足だけショーツから抜いて、さとみさんのマンコを完全に露わにしたのでした。

薄明りの中でも、さとみさんの濡れそぼったエロいマンコはよく見えます。
薄いヘアでしたが、マンコの周りの処理はしていないようでした。

両手でそれを隠そうとする、さとみさんの手を優しく払い、私の舌はついにさとみさんのクリを直撃しました。

「いやぁ!あぁ! お願い・・いやぁ」さとみさんのそんな羞恥の声も気にすることなく舐めていました。
時に大げさにジュルジュルと卑猥な音を立てて舐めたり、マンコの入り口を舌でこじ開けるような舐め方もします。
特に音の変化を聞かせることで、さとみさんの羞恥心を刺激するようにしたのでした。

「さとみさんの感じてる顔、すっごくエロいね」さとみさんは両手で顔を隠しながらイヤイヤと首を横に振り続けました。
恥ずかしさのあまり脚を閉じようとしますが、私の顔を挟むことしかできません。
さとみさんのエロいストッキングに包まれた脚で顔を挟まれることは、私には更なる興奮材料を与えることになります。
私はさとみさんの脚を両肩に乗せるように抱き寄せ、更に顔を密着させた状態でクンニを続けました。

こんな舐め方は最近さゆみにもしていないな。
新鮮な刺激を得ているのは、さとみさんだけではなくオレも一緒なんだろう。

「あっあっ、だめだめぇ、そんな音立てないでぇ・・あぁ・・」
「こんな音聞いたことないの?あるでしょ?(笑)」

「な、ないの・・こんな、こんなの初めてぇ、あぁ、いやぁ」
「そうなんだ? でも気持ちいいでしょ? それともボクがヘタなのかな?(笑)」

「ち、違うの、き、気持ちいい・・だから、すごく感じるぅ、でも、でもすごく恥ずかしいからぁ・・あっ!だめぇ・・またぁ」
「じゃ、こんな事されたことある?」


私はさとみさんの小さなアナルにも舌を這わせてみました。
「いやぁー!そんなとこ、ああぁ、だめぇ、だめだってばぁ・・ああぁ」
さとみさんに語りかけるときは、マンコに指を浅く入れて優しく中をかき混ぜるようにしながら話します。
常にマンコに刺激を与えながら話しかけていました。

「イヤって言ってても、さとみさんのおマンコもお尻の穴もヒクヒクしてるよ(笑)」
「いやぁ・・どうしてそんな恥ずかしい事ばっかり言うの? ああっ、いやぁ・・あぁん」

「だって、さとみさん恥ずかしがってのが可愛いんだもん(笑)」
「もう!(笑) ひどい人!(笑) あっ、いや・・そこだめぇ あぁ・・ほんとにだめぇ」

「いっぱいエッチなお汁が出てるね(笑) クリだってほら、ちょっと赤くなってるし感じてる証拠だね(笑)」
「いやぁ、お願い言わないで、もう!エッチなんだからぁ・・あっ、ほんとにそこだめなのぉ、ああ!いやぁ・・」


私はマンコに指を入れグチュグチュとかき混ぜながらクリを舐めていきました。
卑猥な音も、さとみさんに聞かせるように大袈裟に出しました。
さとみさんの腰はクネクネと動いていて刺激に耐えてています。
ここらでスパートかな?
そう思っていた時、「ああー!だめぇ、きちゃう・・きちゃう・・あぁいやぁ・・イッチャウ、あぁ・・!」
さとみさんが横向きにのエビぞりになって、また絶頂を迎えました。

さっきの絶頂とは違っていました、さとみさんは少量ながらマンコからピュッピュっとイキ潮を3回噴いたのでした。
もしかしたら、さとみさんはイキ潮初体験なのかもしれません。
「ハアハア・・すごい、こんなこと・・あぁ・・」
さとみさんはネイルを唇に当てて、荒い息を整えようとしていました。

横向きになってぐったりしている、さとみさんの身体がピクピクと脈打っています。
さとみさんは自分の乳首をそっと撫でながら、恥ずかしいほどに濡れたマンコを隠すようにそっと手を添えていました。
薄明りの中、その添えられた手の薬指が妙に光って見えたのでした。



コメントありがとうございます。

伊藤さん
お褒め頂き恐縮です。
好き勝手にダラダラと書いていますが、どうぞよろしくお願いします。

volvolさん
お気遣いありがとうございます。
マイペースで書いていますので、どうぞよろしくお願いします。

わんさん
確かに私たちはヘンに張り合ってるところがありますが、そこも楽しいところですね。
それに妻たちも中出しが一番気持ちもいいのでしょうが、そこが難しいところです。


Pホースさん

狩猟本能で他人妻を落とすのは当たってますね。
それに女性も狩られる期待というのがあるから上手くいくのでしょうね。


[46] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/09/02 (月) 01:34 ID:7vha8jEU No.150372
こんばんは
投稿ありがとうございます
実際に自分が体験しているような
リアルな表現たまりません
愛撫だけでこんなに
感じては
挿入したら大変でしょね
自分ならこの状況に興奮しすぎて
すぐ逝ってしまうかもしれません

[47] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/09/02 (月) 03:22 ID:H2yuGZrY No.150373
いやあ、リアル感たっぷりの描写に引きこまれています。
目覚めていく人妻はいいですね。
どんどん淫らになっていく姿を楽しみにしています。

続き、よろしくお願いします。


[48] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/09/02 (月) 10:42 ID:xIScbizs No.150385
スレ更新、ありがとうございます。

ラブホの室内に響く愛撫の濃密な響き。
まさに丁寧で緻密な女体への奉仕ですよね。

ややもすると慣れ親しんだパートナーには、手抜きな愛撫の日々だった事を思い出させられた私には
新鮮な感動が有ります。

知り合って間も無い女性には、このように全てを開放するような丁寧な愛撫。
熟した果実が手のひらに自然に落ちてくる営みを、一生懸命にしていたはずなんですが・・・・・・
歳を重ねるとつい手抜きな営みも普通になってましたよ。

そんな反省も含めて、まだ前戯の段階でさとみさんの身体から溢れるような快感が、この後のプレイでの
さらなる情感たっぷりな光景を期待させてくれそうです。


[49] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/04 (水) 12:08 ID:0OrC9a1U No.150476
さとみさんは横向きになったまま息を整えていました。
その虚ろな目は、どんな気持ちを映し出している意味なのか?
そろそろハメてしまわないと時間も経っている。
私は、さとみさんを仰向けにして両足の間に入り「さとみさん、いいよね?」と声を掛けました。

「待って・・お願い」
「どうしたの?やっぱりまだ抵抗が? そりゃ、ありますよね?(笑)」

「ううん・・ねぇ、今度は私にもさせて・・」
「え?ボクのも舐めてくれるの?」

「もう!(笑) 恥ずかしいから、聞かないでって(笑)」
「嬉しいなあ〜(笑) さとみさんからそんなエロいこと言ってくれるなんて!(笑)」

「でも、私そんなに上手にできないかも」
「めちゃくちゃ上手そうに見えますよ?(笑)」


さとみさんは恥ずかしそうに、私の足の間に入ってきました。
寝そべるのかと思いきや,両膝を立てた状態なので、まるでおしりを突き上げたバックポーズ。
私の目に形のいいお尻から背中が見える姿勢にゾクっとさせられます。
さとみさんは「ハァ・・すごい・・いつもこんなに硬いの?」と言い、優しく咥え込んできました。

それにしても、さとみさんの方からフェラをさせて欲しい・・なんて、さっきまでの変態クンニの効果だろうか?
さとみさんはチンポを浅く咥えたまま、尿道付近をチロチロと舐めていました。
そしてチンポを1/3ほどの深さまで咥えてゆっくりとストロークしてきました。
私の正直な感想としては、確かにそんなにフェラテクがあるとは言えない。
遠慮しているのか恥ずかしいのか、いまいちという感じではある。

しかしこの事は、さとみさんも気にしていることだろう。
私は「さとみさん、やっぱり思った通りです、上手い・・気持ちいいですよ」と言いながら、さとみさんに淫らなフェラを仕込むことにしました。

「さとみさん、やっぱり舌づかいがエロいです(笑)」
「ほんと?少しは気持ちいいですか?」

「あ!離しちゃだめですよ!咥えながらしゃべって!(笑) すごく気持ちいいから」
「え〜?舐めながら話すの?(笑)」

「そう、おしゃべりする間も惜しむように舐めてみて」
「こう?」

「そうそう、そしてもう少し唇で締め付けながら・・そうそう!やっぱり上手です」
「ん・・ジュル・・ あっやだ、なんかヘンな音が出ちゃった(笑)」

「その音がいいんですよ(笑) さとみさんの唾でヌルヌルになったチンポが気持ちいい!って言ってる(笑)」
「だって・・こんな音出したら、イヤじゃないですか?」

「とんでもない!(笑) さとみさんみたいに綺麗な人が、そんな卑猥な音出しながらフェラするだけで興奮MAXですよ!(笑)」
「その方が良いのね?」

「そう、もっと唾をためてわざと音出すように、そうそう、舐めるよりしゃぶるみたいに」
「あぁ、んふぅ・・こう?(チュリュ) でもこれすごく硬い」

「硬いチンポ好き?(笑)」
「うん、スキ(笑)」

「でもこんなに硬くなっちゃってるのは、さとみさんのせいですからね!(笑)」
「もう!ほんとに口が上手いんだから(笑)」

「いま口の中に唾が溜まってるでしょ? そのまま、咥えたままで口で息吸ってみて」
「うん・・(ジュル〜)あっ、やだぁ(笑)」

「そう、そういう風にもっと音出していいですよ、さとみさんも音出して舐められたとき気持ちよかったでしょ?」
「ふぅ・・うん、すごくよかった・・なんだか音出したら、すごくやらしい感じしますね(笑)」


さとみさんの唇から少しずつジュルジュルという卑猥な音が漏れてきました。
それに舌が活発に動いている。
少しのレクチャーでさっきとは別のフェラになっている。
さとみさんは褒められて伸びる子のようです。
私はさらに褒めながらフェラ調教を続けることにしました。

「ああー!さとみさんマジ上手い、気持ちいい」
「ほんと?嬉しい・・」

「上手いよ、さとみさんって今まで遠慮しすぎてたんですよ、ほんとはもっとがむしゃらにしゃぶりたかったんじゃない?(笑)」
「ん・・」

「ねえ、さとみさん、正直に答えてくれる?」
「うん、なあに?」

「チンポ舐めるの好き?」
「う、うん・・スキ(笑) でも、あまり気持ち良くないなら、あまりしない方が良いのかな?って思ってて」

「すごく気持ちいよ、ネットリしてて、優しくて、さすが人妻のフェラって感じ!(笑)」
「そんなエッチな言い方しないで(笑)」

「いやいや、口の中全体も、それに舌がなんともエロい動きで・・それにすごく愛情感じるし、マジで気持ちいい(笑)」
「ほんと?嬉しい、気持ちよくなってくれたら、なんだか感じてきちゃう、あぁ・・ねぇ、どうやったらもっと気持ち良くなるのか教えて・・」

「教えてください・・でしょ?(笑)」
「あは(笑) はい、教えてください(笑)」

「それにさ、さとみさんがチンポしゃぶってる顔って、すっごくエロくて綺麗ですよ! さとみさんって、フェラ美人だよ(笑)」
「言われたことないー(笑)」


この日、私はなるべく明るめにフェラ調教を続けました。
さとみさんは褒められたのが嬉しかったのか、私の指示通り従順に舐めています。
私は、さとみさんにカリ舐めから玉舐め、ハーモニカなど教え、少しずつ喉奥まで咥えるように教えていきました。
もちろん初日からそれらがマスターできるとは思っていません。
しかしAさんが言うほど、さとみさんのM性は弱くないと確信していました。
やはり生活空間である家庭の中で、慣れ親しんだ環境では刺激がないのだろう。
性の解放とは違う環境に身を置くのが良策なのだろうと思いました。

この際だ、いつもの綺麗なお母さんから、どMで淫らな「浮気妻さとみ」になれるように調教してみよう。
できれば次回には、オナニーしながらのフェラ抜きくらいはできるようにしてやりたい・・とも考えていました。

私と話している時も、さとみさんは、まるでおさらいでもするかのように、眼を閉じたまま色んな舐め方をしていました。
そろそろ言葉責めも経験させて、その流れでハメまでいくか。

「ああ〜さとみさんすごく気持ちいいよ、さてはこんなに上手いのにネコ被ってましたね?(笑)」
「違う〜!(笑) ほんとに自信なかったのに(笑)」

「ボクのコーチが良かったのかな?(笑)」
「知らない(笑)でも、教えてもらえてよかったのかも(笑)」

「さとみさん、口は疲れてない?」
「うん、もう少し大丈夫、でもすごく逞しいから、あまり奥までは入らないけど・・」

「さとみさんのヤラしいお口のおかげで、ガチガチになっちゃったもんね、責任取ってもらわないと(笑)」
「そんなこと言われたら、なんか複雑なんですけど!(笑)」


私は身体を入れ替え、さとみさんの両足を抱えて挿入の姿勢にしました。
ここまで来れば、さとみさんも本気の抵抗はない様子です。
「上のお口には奥まで入らないけど、下のお口は奥まで咥えられるね?(笑)」
この時もさとみさんは、手をマンコに当ててハメを阻止していました。
私は、さとみさんの本気汁をカリに塗って、さとみさんの指やかすかに覗くクリを擦りました。

「さとみさんのスケベなお汁のおかげですぐに入りそうですね(笑)」
「あぁ・・ほんとに、ほんとに・・するの?」

「もちろん、さとみさんには初浮気を経験してもらわないとね(笑)」
「いやぁ・・そんなこと言わないで」

「一緒に初浮気しましょう(笑)」
「嘘ばっかり!(笑)」


私は、さとみさんの手を取り、ゆっくりと私の胸に当てさせました。
さとみさんは無意識なのか意識してるのか、私の乳首を指で撫でていました。
やはり、さとみさんはエロい人妻だ。
もう、さとみさんのマンコを遮るものはありません。
さとみさんのマンコの奥から、少し白濁した本気汁が割れ目に沿って流れているのが見えました。
私は本気汁をカリに塗るように割れ目沿って動かします。
クリに当たった時、さとみさんがピクっと身体を動かしました。
そして私のカリは、さとみさんのマンコの入り口にピッタリと密着していました。

「今はご主人の事を考えちゃダメですよ(笑)」
「いやだぁ、今そんなこと言わないで」

「ごめんごめん、野暮でした(笑)」
「ねぇ、あの・・ゴムは?」

「やっぱりゴムした方が良いですか?(笑)」
「うん・・でも、絶対に中で出さないって約束してくれるなら、そのままでも・・」

「もちろん、さとみさんが後で困るようなことはしませんから」
「今でも十分、後で困るかもしれない(笑)」

「じゃ、ナマで入れますよ」
「う、うん・・」

さとみさんは、そう言いながら生ハメを許してくれました。
私は「さとみさん、もう我慢できないよ」そう言いながらカリの部分だけ、さとみさんのマンコの中に入れました。
「あっ!いやぁ・・ あっ、あぁ・・」さとみさんは小さな声を上げました、私はゆっくりと半分までハメました。
さとみさんのトロトロの本気汁のおかげで難なくハメれます。

「入っちゃったね(笑)」
「あぁ・・どうしよう、私とうとう・・」

「ほら、ゆっくり入っていくのが分かる?」
「うん、わかる・・ねぇ、ゆっくり、ゆっくり・・きて・・」


私はマンコの中でチンポをピクピクと動かしてみました。

「あ!動いてる? え?出ちゃったの?」
「まさか(笑)」

「もう!びっくりしちゃった(笑)」
「さとみさんを満足させるまでイキませんから(笑) あ〜!たまんない!もっと入れますよ」


私はゆっくりと腰を動かし始めました。
さとみさんのマンコは既に受け入れ準備は万全です、さとみさんも次第に甘美な声を出し始めたのでした。

「あっ!ああ! すごい、あぁ・・!入ってきたぁ、入ってるぅ」
「まだ根元まで入ってないから、根元まで入れますよ」

「ええ?まだ? まだくるの? ああ!いや、いやぁ〜!あぁん、すごい、あぁ・・」
「さとみさんのマンコ、ヌルヌルしてて、暖かくてメッチャ気持ちいいよ」

「あぁ、私も・・すごく、すごく気持ちいい・・こんなの、あっ、あぁ〜」
「とうとう奥まで生チン入れちゃったね?」

「ああ・・言わないで、あん、あぁ・・お願い・・言わないでぇ」
「でもボクには見えてるんですよ、さとみさんのマンコが、ボクのチンポを奥まで咥え込んでいくのが」

「いやぁ!そんな恥ずかしいこと言わないでぇ あん、恥ずかしい、あぁ・・」
「さとみさんは少し恥ずかしいこと言われたいんじゃない?」

「ち、違う・・あっ、はぁん、あぁ・・いやぁ」
「ハメられてる時、こんなスケベなこと言われたことある?」

「あぁん・・な、ないの・・でも、でも、なんだか変な気分・・」
「今日はもっと変な気分になっていいんですよ・・今日のさとみさんはね、誰も知らない・・さとみさんなんだから」


さとみさんの喘ぎ声が一層大きくなりました。
自分でも腰を使って、マンコで快感を貪っているように見えました。
あの清楚で大人しそうなさとみさんが今、私の下で喘いでいます。
この光景をAさんが見たら・・我々は罪深い亭主です。

私は正常位から横にまわり、さとみさんの片足を持ち上げます。
「こうすればもっと奥まで入るから」そう言って腰をねじ込みました。
「いやん、痛い・・」さとみさんは最初少し痛がりましたが、だんだん慣れてきたようでした。
私は浅く、そして深くを繰り返していきます、そして一旦抜いてすぐにハメていきました。

さとみさんの本気汁でチンポはヌラヌラと光っています。
すると、さとみさんのマンコからズリュ・ブチュと卑猥な音が出てきました。

「さとみさん濡れすぎだからすごい音が出たね?(笑)」
「ああ!イヤぁ、そんな音出しちゃイヤぁ! だって空気がぁ、あん、恥ずかしい、あぁ・・いやぁ」


私は正常位に戻しました。
そして、さとみさんの肩を抱え込むように肌を密着させて、腰を打ち付けました。
さとみさんは「だいしゅきホールド」ように私の首に抱きついて、脚を腰に回してきました。
まるでこのまま中出しをねだるような体位です。
さとみさんの喘ぎ声は絶え間なく出ています。
私達はそのまま舌を絡め合いながら、快感を貪っていました。

「さとみさん、どう?気持ちいい? ボクはもうとろけそうだよ」
「私も、あぁ・・いいの・・すごくいい・・あん、あっ 当たってる、奥に・・か、感じるぅ」

「ボクとセックスして良かった?(笑)」
「いやん・・またそんな意地悪なこと聞いて・・」

「さとみさんのこの身体が答えてくれてるよね?でも、さとみさんの口から聞きたい(笑)」
「うん、だってこんなに、あぁ!・・ねぇ、また、またきそう・・ああぁ、いやぁ、ああっ!」

「イク時の顔を良く見せて」
「いやんいやぁ、恥ずかしいから見ないで」

「イク時にボクの目を見ながらイッテください」
「いやぁ!あっだめだめだめぇ、イク、イッチャウ、あぁ!イクイクイクックゥ・・」


さとみさんはイク時のアヘ顔を見られたくないと思ったのか、私の首にしがみついてイキました。
かなり強い力で抱き付いていたので、そうとう激しいイキっぷりだったように思いました。
初めての相手でもイケるとは、さとみさんも感度の良い身体です。
さとみさんは息も絶え絶えの様子で、ピクピクと身体を震わせていました。
私の下腹部が暖かく濡れている。
さとみさんはまた、イキ潮を噴いたのかもしれない。

「さとみさんって、噴くんですね?(笑)」
「わかんない・・でも初めてだと思う」

「そんなに良かったんだ?」
「うん・・」


まだ私のチンポは、さとみさんの中に入ったままです。
私はゆっくり腰を動かしながら、また話しかけていきました。


みなさんコメントありがとうございます。
取り急ぎ更新させていただきました。
また後程コメントを書かせていただきます。


[50] Re: 寝取られ亭主同盟  トシ :2019/09/04 (水) 16:40 ID:mRJkl0eI No.150490
今、一番好きなスレです。
毎日、期待しながら、こちらを覗いてます。
夫には見せない顔を見るのが寝取られの醍醐味ですけど
夫の知らないセックスを教えこむ、寝取りも、美味しゅうございます。

応援してます。



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