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寝取られ亭主同盟

[1] スレッドオーナー: 悪代官 :2019/08/13 (火) 15:20 ID:OGXgeyLE No.149723
私の妻(さゆみ)はM気質でとても優しい性格です。
そんな優しさからか、セックスの時は私の要望にはそつなく応えてくれています。
しかしどうしても受け入れてくれないことがあります。

私はNTRの気があり、妻が他人に抱かれ悶える様が見てみたい。。
実際に見ることはできなくても、その様子を知りたいという願望があったのです。
しかし妻はこのNTRに関してだけは頑なに拒んでいます。

そんな妻も私が自分の性癖を打ち明けた時から紆余曲折あり、最近は少し理解を示してくれるようになりました。
セックスの時に3Pや私を他人と思って抱かれるなどの妄想に付き合ってくれるようになったのでした。
あえて私が嫉妬や興奮をするような会話もするようになったのです。
妻は隠していましたが、妻本人もいつもと違う興奮があったように見受けられました。
私は思い切って妻に提案してみました。

「今度よその知らないご夫婦とセックスしているところ見せ合ってみないか」
「そんなこと言って途中から交代する気でしょ?」

「絶対にスワップなんてしない、見せ合うだけでお互い触れないようにするから」
「そんな恥ずかしいこと絶対に嫌よ」

「一度だけでいいから考えてみてくれよ」
「どこのご夫婦とするのよ?」

私は今は心当たりがないけどもし機会があればと言い、何日もかけて妻を説得し続けていました。
そのうち妻は呆れたような顔をして「本当に一度だけなら・・」と根負けしたように言いました。

実はこの時の私は、同じNTRの気持ちを持つご夫婦のご主人Aさんと寝取られ願望を共有していたのです。
Aさんも私と同じく、やはり奥様には理解が得られがたい方でした。
私達はたまに居酒屋で酒を酌み交わしながら、お互いの欲望を成就させるべく話し合っていました。
そして機は熟し、私達寝取られ同盟の亭主たちの希望が叶うときが近づいてきたのした。

私とAさんはビジネス関係の大切な取引先の担当者同士という設定で、お互いの妻を同伴して飲みに行くことにしました。
もちろんセックスの相互鑑賞の件は伏せています。
まずはお互いの妻の品定め・・ということです。
そして飲み会の当日、私たちは初めて自分の妻のお披露目をしたのでした。


[2] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/14 (水) 03:12 ID:VVeuWnxg No.149749
はじめまして。

「本当に一度だけなら・・」の相互鑑賞からスワップに進展できたらいいですね。
まずは最初の相互鑑賞で二組のご夫婦が満足したかどうかだと思います。
それと、それぞれの奥さんへの丁寧なアフターフォローも欠かせませんね。

二組のご夫婦の初顔合わせ、うまくいったのでしょうか。
とても気になります。

続き、よろしくお願いします。


[3] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/14 (水) 06:45 ID:MbkyvsoU No.149753
スレッド立ち上げありがとうございます。
初めまして宜しくです。

まずは寝取らせ性癖の刺激を求めて、奥様のご協力をいただくことから丁寧に始められたようです。
上手くいきそうな予感がしますよ。
奥様の貴方がそこまで言うならとかそこまで願うなら仕方なくてとか、その辺の感情を上手く
コントロールしていきながら、相互鑑賞が成功できたら次のステップへと楽しめそうですね。

ゆっくりで結構ですので、最後まで体験談をお聞かせいただければと思います。

ちなみにですが、皆さんは年齢的にお幾つくらいの体験談になりますでしょうか?


[4] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/14 (水) 09:24 ID:bSPHf5oY No.149759
わんさん、初めまして。コメントありがとうございます。
我々亭主同盟は他人には簡単に話せない嗜好を共有しています。
そのためか、お互いの気持ちが理解できるのでとても話しやすいと思います。

今後ともよろしくお願いいたします。


[5] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/14 (水) 09:34 ID:bSPHf5oY No.149760
Pホースさん、初めまして。コメントありがとうございます。
女性が性に対する行動をするときは大義が必要ですよね。
亭主同盟はお互いの妻に大義を持たせるための刺激を与えようと考えました。
ゆっくりになるかもしれませんが、今後ともよろしくお願いします。

そうですね・・我々夫婦のプロフが抜けていました。
次回はそれも書いていきます。


[6] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/14 (水) 11:42 ID:1OgMvQHg No.149762
悪代官さん、より悪代官様の方が語呂がいいですね。
早速のレスありがとうございます。

夫婦で性癖を共有して相手を募集もいいのですが、
今回のように、ご主人同士の連携から入るというのは
とても効果的だと思います。

いずれかの奥さんが堕ちれば時間の問題?
なんとか一度きりの相互鑑賞が突破口になるといいですね。
貴方が望むから・・・。
たっぷりと言わせてあげてください。

続き、よろしくお願いします。


[7] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/14 (水) 16:47 ID:bSPHf5oY No.149772
遅くなりましたが、私達夫婦の簡単な紹介をしてさせていただきます。

私(44)総務の仕事でフォロー外回りが多いです。
妻(37)名前はさゆみです。
身長156cmやせ型Bカップでウェストは細いですが、太ももはほどよい肉付きです。
性格は優しく恥ずかしがりのM気質です。少し刺激に飢えていますが慎重派です。週3でアルバイトをしています。

Aさん(46)営業の管理職です。
奥さま(41)名前はさとみさん。
身長160cmCカップで脚が長く素晴しいスタイルです。毎日のストレッチは欠かさずしているとのこと。
性格は私の妻に劣らず慎重派ですが、好奇心は旺盛なようです。中学生の娘さんがいるので負けずに若さを保っています。
Aさんは奥さんの本来のM性をもっと開花させたいようです。

私とAさんは仕事上のある研修で出会い、意気投合して飲みに行くようになったのです。
親しい付き合いが2年ほど続きお互いの嗜好を打ち明けていました。

前回の続きです。
飲み会では個室を予約していたので、お互いに打ち解けて和やかな時間を過ごしました。
もちろんお互いの嫁を褒めちぎることは忘れません。
Aさんの奥さんはお世辞ではなく美人で、Cカップのバストが強調されるようなニットの服装です。
うちの妻も自慢の脚がチラ見できるようなワンピを選んでいました。
どちらも派手過ぎず大人しすぎずというコーデでした。

「それにしても、さとみさんは綺麗でお若いですね。とても中学生の娘さんがいるようには見えません(笑)」

「いえいえ、さゆみさんもなんとお美しいことか・・ご主人が羨ましい(笑)」

妻たちは普段あまり聞きなれないお世辞ともとれる誉め言葉にも悪い気はしないのでしょう。
微笑みながら顔を赤らめて、お酒の量も自然と多くなっていきました。

「今日はお互い仕事のことは忘れて楽しもう!」

亭主同盟は妻たちをリラックスさせて楽しませることで次回に繋げる計画です。
この時点では、まだ寝取られ計画については表に出さないようにしていました。
しかしすべては計画通り、着々と進めて行きました。

Aさんが「最近トイレが近くてな、ちょっと失礼」と言ってトイレに立ちました。
すると私のスマホにlineが着信、トーク画面を確認するとAさんでした。
私はすぐに返信しました。

「女房同士仲良くなりすぎてline交換などさせないように気を付けよう」

「ごもっとも!例の下ネタも入れて少し恥ずかしがらせてみるか」

亭主同盟は笑いながら酔った勢いのせいにしてお互いの夜の生活に話を振りました。
内容としては、マンネリが大敵ということをさりげなく示唆することです。
この内容も事前に打ち合わせをしていたのでした。

「それにしても、さゆみさんは何とも綺麗なおみ足で・・さぞ主人も自慢のタネなんでしょうね(笑)」
「ちょっと、貴方!さゆみさんに失礼でしょ!」
「いやあ、さっきからどうも気になってしまってな(笑)すまんすまん」
「もう、チラチラ見てたのね?やらしいんだから!」

Aさんの言葉に反応した妻は照れ笑いしながらスカートのすそを引っ張りました。
いつも見慣れている妻のそのしぐさも、この時は十分にそそるものがありました。
たったこれだけのことで私は自分の下半身が反応している・・そんな自覚もありました。

「いやいや、ボクもさとみさんの白いうなじが気になってて(笑)」
「ちょっと!酔ってても失礼なこと言っちゃダメでしょ!」
「ごめんごめん、でも見えるものはしかたがない(笑)」

さとみさんも照れ笑いながら髪を撫でて首を隠すように可愛い仕草をしていました。
どちらの嫁も他人に褒められて悪い気はしていないと思えました。

「オレがさゆみさんの旦那だったら、その脚を毎晩撫でながら3回はしちゃうけどな(笑)」
「嘘ばっかり!そんな元気もないくせに(笑)」

「ボクだってさとみさんのご主人なら一晩中離さないけどな(笑)」
「よくいうわよ、すぐ寝ちゃうくせに(笑)」

「男ってどうしてすぐばれるミエを張るのかしら(笑)」
「ほんとですよね、私たちは事実を知ってるのにね(笑)」

「言ったな!よし今夜はたっぷり可愛がってやる!Aさんも頑張ってな!(笑)」
「よし!お前覚悟しておけよ!(笑)」

「もう!恥ずかしいこと言わないで(笑)」

笑いを交えながら少し下ネタを振ることで、明るいトークになるようにしていました。
そしてお互い夫婦のなり染など、恋バナも妻たちに振りました。
妻たちは照れながらも昔を思い出し、楽しみながら話にのってきました。

楽しい時間は過ぎていき、当日の飲み会はお開きとなりました。
亭主同盟はお互いの嫁たちに、紳士的で明るいエロオヤジというイメージを植え付けることに成功しました。
そして店から出て帰り際、亭主同盟は相手の妻に軽くボディタッチをします。
とはいってもここでは握手のことです。

「さゆみさん、ご主人とは仕事上なにかと付き合いも多いので、疲れさせることもありますがどうかご容赦を(笑)」
「そんな、思いっきりこき使ってください(笑)」

Aさんは妻に手を差し伸べ、妻も両手で握手に応えます。
そしてAさんは腰低く、紳士的に両手で妻の手を包み込むように握手したのでした。
妻の顔が酔いとは違った紅潮を見せたのは私のカン違いではないと思いました。

私もAさんの奥さんに握手を求めます。

「ご主人にはなにかと教えていただくことも多いので、お借りする機会もありますがよろしくお願いします。」
「いえいえ、こちらこそ。どうかご自由にお使いください(笑)」

さとみさんも私に両手で握手に応えてくれていました。
私も両手で優しく返します。
さとみさんの手が少し汗ばんできたのが分かりました、きっと妻も同じだったのでしょう。

後は自宅に帰って、亭主同士が「あの人は仕事もできていいヤツだ」と褒め、妻たちに一種の尊敬感を植え付ける予定です。
妻は酔った勢いもあってか「久しぶりに男の人と握手しちゃった」とまんざらでもない様子を見せました。

そしてこの夜は寝取られについては一切口にせず妻を抱きましたが、妻の反応は敏感そのものだった気がしました。
もしかしたら妻の頭の中には、私以外の男の姿も見えていたのかもしれません。

次の計画は、亭主同盟が単独でお互いの自宅にお邪魔して2対1で酒をご馳走になることです。
ここが一つの山場になる予定でした。


[8] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/14 (水) 19:06 ID:MbkyvsoU No.149775
スレ更新、ありがとうございます。
慎重且つ丁寧な運び方が、これから同様の試みをされる方のバイブルになりそうです。
それにしても、登場する奥様方の魅力的なことには驚きました。
ワクワクしながら読ませていただきました。
相互鑑賞が早いのか、もしかするとどちらかの奥様だけをいただく3Pが早いのか。
いろんな妄想も展開しちゃいますわ。


[9] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/15 (木) 06:42 ID:nxHtn2QE No.149795
さゆみさんにとって、悪代官様からの相互鑑賞の申し出は
相当に強烈なものであったはずです。

そんな折のAさん夫婦との飲み会ですから、
さゆみさんは何かを意識し始めたかも知れませんが、いかがでしょう。

二組の夫婦が場所を変え、そのまま着衣を取れば相互鑑賞が
成立してしまう状況ですものね(笑)

初顔合わせも終わり、これからの奥さんたちへのアプローチが楽しみです。
続き、よろしくお願いします。


[10] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/15 (木) 09:36 ID:CUOUWkYA No.149800
Pホースさん
我々亭主同盟は途中のプロセスや嫁の変化なども楽しんでいましたね。
少しずつ妻たちに刺激を与えていくことで、計画を進めやすくしていたのも事実です。
特に口説かれることで女としての意識も燃え上がらせたいと思っていました。

わんさん
確かに妻にはそんな意識があったかもしれませんね。
私は妻に「大儀」を匂わせていました。
しかしAさんの奥さまにはそこから始める必要もありましたからね。


[11] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/15 (木) 09:38 ID:CUOUWkYA No.149801
おはようございます、ダラダラと書いています。

亭主同盟の次なる計画はお互いのお宅に単独でお呼ばれすることです。
ただし、いきなり行ったのでは嫁たちは何も準備ができていないでしょう。
突撃訪問で所帯感をださせてしまうより、「女」を意識させて準備させていた方が良いだろうということで。
そこで昼間のうちに一度家に連絡を入れて、飲みの後に少しだけ家に寄るということにしました。
先の妻同伴の飲み会で「美しい、羨ましい」などと褒めているので、嫁たちもそれなりの準備が必要でしょう。

亭主同盟は嫁たちに女としてオシャレをする準備時間を用意したのでした。
そしてまずは私がAさんのお宅にお邪魔することになりました。

私がAさんの自宅に訪問した時に行うことは以下の通り計画しています。

夫婦仲の良さを少々大げさに褒めること。
できるだけ、さとみさんに酒を勧めること。

Aさんにほろ酔いになった、さとみさんとキスするよう促し見せてもらうこと。
この時はAさんにはキスのついでに奥さんの胸を触るくらいのプチ露出をしてもらいます。

Aさんがトイレなどで席を立った時、さとみさんに先ほど見たキスの感想を述べること。
そこで奥さんの反応を見て、可能であれば「ボクも奥さんのほっぺにキスしていいですか?」とお願いしてみること。

そして最近妻とマンネリしていて、その打開策を考えていると相談ぽく話してみること。
そしてこの相談事はAさんには絶対に内緒にしてもらうように言っておくこと。

これと同じことをAさんが我が家に来た時にもしてもらいます。
これはお互いの嫁が少しだけ夫に秘密を持つ機会を用意することになります。
以上のことが成功すれば、次の段階にも進めやすくなりますからね。


計画当日、私はAさんのお宅にお邪魔しました。
私は「奥さん急に申し訳ないです、どうぞお構いなく」と挨拶しました。
さとみさんは「いらっしゃいませ、急なことで何もご用意できてませんけど」と笑顔で迎えてくださいました。
正直この時の奥さんを見て、計画を進めるのが楽しみになりました。

そのときの、さとみさんの服装は少しミニのスカートにお洒落なロングTというコーデ。
「あいつ明らかに普段の服とは違う、さゆみさんのミニに影響されたか?(笑)」とAさんが私にこっそりと耳打ちしました。
Aさんの目が少々血走って見えました。
しかし数日後は、私がそんな目になるのだろう・・と思いました。

さとみさんは手料理を用意してくれていました。
Aさんが「今日は金曜だし、お前もこっちに来て一緒に飲もう」と奥さんを呼びました。
さとみさんも「じゃあ、少しだけいただこうかしら」と予定通りの展開です。
和室の座卓を囲んで座るので、さとみさんのスカートは自然にズリ上がってしまいます。
細かいラメの入ったストッキングは私の目を楽しませてくれました。

「あれ?今日は家の中でもストッキング穿いてるのか?(笑)」
「ちょ!貴方はお客さまの前で余計なこと言わないの!」

私は笑いながらさとみさんをフォローします。
「すごく仲がいいご夫婦ですね、うちも見習わないと」と私が言うと、さとみさんは不思議そうな顔をしました。

そこですかざずAさんから助け舟です。
「まあ、気にするなって。そのうち何か妙案も見つかるさ」さとみさんはさらに不思議な顔をしています。

そしてAさんがトイレに立った時、さとみさんが後を追いました。
おそらく今の私たちの会話が気になったのでしょう。

「彼は何か夫婦間で悩みがあるらしい、詳しいことは教えなかったが悩んでいるのは確かだ」

Aさんはキッチンでさとみさんに小声で話したはずです。
このセリフも打ち合わせの通りでした。
女性はそういう話にはどうしても関心を持ちたがります。
その女性特有の関心を刺激したのでした。

飲み会は続き、娘さんが「いらっしゃいませ、おやすみなさい」と挨拶をしてきました。
これから自室で就寝するようです。
ここから大人の時間が始まりました。

「奥さんに似て、可愛いらしいお嬢さんですね」
「いえいえ、もう我侭で困っています(笑)」

「Aさんが羨ましいよ、こんな美人な奥さんとあんな可愛いお嬢さんの二人に囲まれて暮らしてるなんてさ!(笑)」
「だろ?w お前も娘を作っちゃえよ!(笑) さゆみさんとセックスしまくってさ!(笑)」

「まあ、できればな・・」
「気にするなって、時期に上手くいくさ」

さとみさんは私たちの会話が気になって仕方ない様子でした。
私はわざと話題を変えて夫妻に話しかけました。


「そういえばAさんってポロポーズの時にいきなりキスしたんだったよね?(笑)」
「そうなんですよ、普通何か言ってからでしょ?それなのに何も言わずにいきなりですよ(笑)もう、びっくりですよ(笑)」

「それだけ愛されてるってことじゃないですか? どうです、今その時のこと思いだしてキスして愛を再確認してみては(笑)」
「おお!愛してるからな、やってやろうじゃないの(笑)」
「きゃ〜(笑)ちょっと止めて(笑)あなた!恥ずかしいから(笑)」

Aさんは半ば強引に、さとみさんにキスをしました。
舌を絡ませているディープなキスです・・さとみさんは本当に恥ずかしいのでしょう、顔が紅潮して耳まで真っ赤になっていました。
さらにAさんは、さとみさんのスカートに手を入れて一瞬足を開かせました。
さとみさんは抵抗しましたが、たったの一瞬だけ開かれた脚から刺繍に飾られた黒のショーツが見えました。

「あれ?この角度だったらもしかして、さとみのパンツ見ちゃったか?(笑)」
「ああ!(笑) 思いがけず一瞬だけ眼の保養をさせてもらったよ(笑)」

「ほう、どんなパンツだった?(笑)」
「黒いセクシーな刺繍付きだったかな?(笑)」

「さとみお前、さてはコイツが来るからってパンツ着替えたんじゃないのか?(笑)」
「もう!このバカ旦那! あとで覚えてらっしゃい!(笑)」

さとみさんは恥ずかしさのあまり、両手で顔を隠したりしていました。
この仕草に私のS心も刺激されていました。

「もういやぁー、恥ずかしすぎる(笑)あなた、ちょっと飲み過ぎよ!」
「ごめんなさい、ヘンなもの見せちゃって・・気にしないでくださいね。」

「変なものだなんてとんでもない!(笑)今の一瞬だけで1週間はヌケそうです!(笑)」
「もう、やだぁ!どいつもこいつも!(笑)」

「まま、ぐっと飲んで忘れちゃいましょう(笑) 奥さんどうぞ(笑)」
「ありがとうございます、でもちょっと濃いですね(笑)」

「お宅だし、あとは寝るだけなんだからノープロブレムですよ!(笑)」
「そうですね、でも美味しいわ(笑)」

さとみさんは本当にドキドキしたのでしょう、胸に手を当てて落ち着こうとしているようでした。
そしてその顔は妙に色っぽく見えました。
私はそんなさとみさんに、自分の妻を投影し軽い興奮を覚えたのでした。

私は奥さんに酒を作り、半ばホストのように冗談を言いながら笑わせました。
計画通り、さとみさんのピッチは上がってきています。
表情も少しトロンとした感じになってきていました。


Aさんは頃合いと判断したようです。おもむろに席を立ってトイレに向いました。

「さっきコイツと居酒屋で飲んだときに喰った刺身が古かったようだ、ちょっと腹が痛いからトイレ行ってくるわ」
「あなた大丈夫? 胃腸薬出しましょう。」
「あとで飲むよ、さとみ・・悪いけどコイツの相手してやっててくれ」

Aさんは立ち上がり後を追おうとする、さとみさんを座布団に座るように促してトイレに行きました。
おそらくAさんはしばらく帰ってきません。
これは打ち合わせ通り、私に与えられた時間です。
上手くやらねば後が続きません・・ここは慎重にかつスピーディに。


[12] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/15 (木) 09:56 ID:W4dtQp6w No.149802
スレ更新、ありがとうございます。

綿密な打ち合わせができてそのとおりの行動で、順調に進んでますね。
男同士が友人関係は信頼が有り、段取りが上手くできて良いですね。
目的を知らないさとみさんは、ジワジワとおかしな気分の高揚を感じてるでしょうね。
楽しみですねぇ〜 どんな展開が待ち受けているのか?


[13] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/16 (金) 00:07 ID:dlniA8uo No.149840
Aさんがトイレに消えた後、さとみさんは私の顔を見ていました。
私と目が合うとやはり、さとみさんは私に話しかけてきたのでした。

「なにかお悩みの事でもあるんですか? さっきから少し気になっているんですけど。」
「すみません、不愉快でしたらお詫びします。」

「いえ、そうではないんです。差し出がましいようですけど、奥さまと何かトラブルでも?」
「まあ、トラブルって程ではないんですが・・少々自信を失ったというかなんというか。」

「主人も心配してるようです、もし差し障りなければお話ししていただければ・・」
「実はAさんには聞かれたくないんですよ。 内容は女性の気持ちについて、というか家内の事なので。」

「そうだ・・さとみさんなら同じ女性として良いアドバイスしてもらえるかも。」
「そうですね、女性の気持ちでしたら私の方がお力になれるかもしれませんね。」


それにしても何と優しい奥さんなのでしょう。
そんな奥さんを相手に我々亭主同盟はなんと悪どいことを企んでいるのか。
しかしここは正念場です。
ただし、さとみさんに不快な思いをさせては絶対にいけません。

「お願いできますか?」
「ええ、私でよろしければ・・でも私でお力になれればいいんですけど。」

「ありがとうございます、少々お恥ずかしい内容なのですが・・それと絶対にAさんにはご内密にお願いします。」
「ええ、わかりました。」

私は倦怠期ということを話しました。
どんな夫婦でも一度は通るこれは関所のようなものだから、夫婦で協力し合って乗り切るしかない。
しかし、その倦怠期でED気味になり妻に申し訳ないと話したのです。

夫婦仲は良くても、お互いに生身の人間です、夫婦生活に支障があればギクシャクしていくという世間の前例など・・
それらが気になって、余計に妻との夫婦関係が思うようにいかない。
そんなことが長期になってしまった場合、女としてのきれいごと抜きの率直な気持ちが知りたい・・と言いました。

さとみさんは親身になって話を聞いてくれ、アドバイスもしてくれました。
それらのアドバイスは全て私の想定内のものでした。

しかし私は「なるほど!」「さすがに女性の気持ちは女性に聞くべきですね!」
私はさとみさんのアドバイスに頷きながら相槌を打ちます。
しかし当然とは言いながら、やはりさとみさんはエロに直結するような率直な意見は言いづらかったようでした。


計画としてはそんな会話の内容は問題ではありません。
話しも一段落しそうな時、私はそろそろ頃合いと判断して、さとみさんにありったけの笑顔でお礼を言いました。
そして厚かましくも、さとみさんの手を取りながらお礼を言ったのでした。

「ありがとうございました、なんかスッキリできてすごく元気が湧いてきましたよ!」
「ほんとですか? わぁ!良かったです(笑)」

「やっぱり奥さんに相談して良かったですよ、本当にありがとうございました!」
「そんなお礼言われたら・・たしたことは話していないのに、どうしましょう・・お恥ずかしいです(笑)」


さとみさんは恥ずかしそうな目をして私を見ながら微笑んでくれました。
そして、さとみさんの手はまだ私の手と繋がったままです、自宅ということもあり安心感もあったのでしょう。

さて、ここからが本番です。

「さとみさん、こんなボクに元気をくれたお礼をさせてもらえませんか?」
「ええ?そんなぁ、気にしないでいいですよぉ(笑)」

「いえ、本当に嬉しかったんです、たいしたお礼ではないですし僕の気が済まないので是非お願いします。」
「えー?どんなお礼なんだろ?(笑)」

「きっとふざけたお礼ですよ!僕らしくね(笑)」
「えー?(笑) なんですか?(笑)」

「さとみさんの可愛いほっぺに、チュってさせてください(笑)」
「えー?なんですかそれぇ?(笑) だめですよぉ(笑)」


「さっきご主人とキスしたでしょ?それ見て、他人のキスを目の当たりに見たの初めてですからね(笑)」
「それも、さとみさんみたいに綺麗な人のキスだから余計に目に焼き付いちゃって(笑)」
「もうー(笑)奥さまに叱られますよ(笑)」

「その女房を悦ばせてやることが出来そうなのは、さとみさんのおかげなんですから(笑)」
「あはは(笑)その理屈よく分からないんですけど(笑)」

「それに絶対に誰にも言わないし(笑) ボクのお礼の気持ちとして、さとみさんがイヤではなかったら(笑)」
「えー?どうしたらいいのぉ?(笑) だって恥ずかしいです(笑)」

「でもほっぺにキスって小学生の子供ぽくて可愛いじゃないですか?子供の頃しませんでした?(笑)」
「あー、しましたよね?(笑)」

「でも、すみません・・変なことばっかり言って厚かましかったです、すんません」
「いえ、それはいいんですけど・・なんだか一気に酔いが回ってきちゃった(笑)」


さとみさんはお酒を少しずつ飲みながら、チラチラと私を見てはクスっと笑ったりしていました。
そろそろ我慢の限界のAさんが出てきそうな予感がしました。
そりゃ、こんな厚かましいこと誰が「はい、いいですよ!」などと言うわけもない。
そんなことを考えていたら、さとみさが口を開きました。


「じゃあ、ほっぺにちょっとだけですよ(笑)」

「いいんですか?嬉しいなぁ!じゃ、ちょっと横向いてください(笑)」
「もうー、恥ずかしい(笑)さっきから、もう絶対酔っちゃってますぅ(笑)」


さとみさんは黙って目を閉じ、横顔を私に向けました。
私はさとみさんの髪を耳にかけるように触りながら、頬に軽くチュっとキスをしました。
しかしそれはさとみさんの耳元でに聞こえるように音を出したキスです。
一瞬さとみさんは身体を固くさせて「うっ」という声が出ました。
私は、さとみさんの顔の近くで更に話しかけました。

「ありがとうございます、すごく元気が出ちゃいました(笑)」
「あぁ、もう、どうしましょう、あぁ、もう恥ずかしい(笑)」

「でも、さとみさんって肌もすごく綺麗ですね、近くで見たらよく分かるし(笑)」
「もう!(笑)穴があったら入りたいー!(笑)」

「でも小学生のキスなんだから(笑)」
「そうですね、可愛いですよね?(笑)」

「じゃ、もし中学生のキスだったら?(笑)」
「え?中学生のキスってどういうの?」

「唇にそっと触れるだけの優しいタッチキスの事ですよ」
「やだぁ、もう私ったらなに聞いてるんだろ? もう絶対に酔ってますよね?私(笑)」

「じゃ、酔ったついでに今日だけ、中学生のキスしてみます?(笑)」
「え?」

「早くしないとAさん出てくるから、もう一回だけ・・」
「あっ!ちょっ・・やぁん・・」


私はさとみさんの顔を優しく触れながら、すかざず唇を重ねました。
この瞬間は正直私にとっても賭けでした。
ここで激しく抵抗されてはすべて水泡に帰すのですから。

さとみさんの身体は固くなっていましたが抵抗はしませんでした。
そして少しだけ、さとみさんの唇が開いたのを感じました。

おそらく、さとみさん本人も無意識だったのだと思います。
さとみさんの口から「んっ・・あっ」と切なそうな息が漏れてきたとき、私はそっと舌を入れてみました。

すると、さとみさんの唇はさらに開いて私の舌を迎え入れてくれたのでした。
私の舌と、さとみさんの舌が少し触れた瞬間でした・・「この綺麗な人妻と」それを実感したとき背中に電流が抜けたような気がしました。
私達はそのまま少し舌を絡め合って、そっと唇を離しました。
そして、さとみさんの瞳を見つめた後、おでこに軽くキスをしました。

「さとみさん、悪ノリして申し訳ありませんでした。」
「いえ、私こそ・・なんか酔っちゃって身体の力が(笑)」

「今更だけど、旦那さんには絶対に内緒で(笑)」
「はぃ、も、もちろん(笑)」


ついに、さとみさんがご主人への秘密を持った瞬間です。
さとみさんの瞳は潤んでいました、それは後悔とかではなく刺激を受け欲情しつつある人妻の瞳のように見えました。
「さとみさん、すごく綺麗です・・」私は軽く微笑みながら小さな声で囁きました。

「こんなに優しく言われたの・・初めてです、私ちゃんと寝れるかしら?(笑)」
「しっかり寝てください、そうしたら夢の中で今度は大人のキスしてあげます!(笑)」
「あはは(笑) もう、なに言ってるんですか?(笑)」


調子に乗った私が、さとみさんにもう一度顔を近づけました。
さとみさんの唇が少し開いたそのとき!


「おおおー!スッキリした―!」とAさんがトイレから出てきました。
私達は慌てて座りなおしましたが、同時に爆笑の渦です。
その慌てて座りなおしたその光景で、Aさんは私がミッション完遂したことを察したはずです。

「すまんな、やっと腹の痛みが取れたよ、それにしてもお前ら楽しそうに笑ってるな?(笑)」
「Aさんの悪口言ってたんだよ!(笑)」

「おー!そうか、もっと言っていいぞ!(笑)」
「よし分かった!(笑)」

それからしばらくして私は「そとそろおいとまを」と席を立ちました。
Aご夫妻が玄関まで私を見送ってくれます。
笑顔で挨拶を交わしていましたが、さとみさんの表情はまだ少し潤んでいるように見えました。

「奥さん、いきなりお邪魔してすみませんでした、それと・・ごちそうさまでした(笑)」
「あ・・いえ、こ、こちらこそ・・いえ、たいしたお構いもできませんで(笑)」

「いえいえ、とっても美味しかったです!(笑)」
「そうですか?(笑)そういっていただけたら・・良かったです・・(笑)」


私のご馳走様とは料理もさることながら、もちろん・・さとみさんの唇の事です。
さとみさんのつい口からでたひと言「こちらこそ」おそらく、さとみさんの頭の中はさっきの私とのキスのことがあったのでしょう。
「では、おやすみなさい」私はAさんのお宅を後にしました。

さて、Aさんに顛末を知らせないとな・・きっと首を長くしてlineを待ってるはず。
私は帰りのタクシーの中からAさんにlineを飛ばしました。


ミッション完遂! さとみさんとキスできたよ
(そうか、でも抵抗しなかったか?)

抵抗どころか少しだけど舌を絡ませてくれたw
(なに?さとみから絡ませてきたのか?)

キスしたら口を少し開けてくれたから舌を入れた、そうなったら自然に絡めてくるのでは?
(さとみの様子はどうだった?)

かなり緊張してた!それに酔ってたしなwさとみさんも舌を動かしてくれたしエロい舌遣いだったw
(この野郎!w胸とか触ったのか?)

いや、キスだけだったけどいい感じだった、さとみさんたぶん濡れてるぞ
(今風呂に入ってる そういや慌てて風呂入ったしな)

可愛がってやりなさい
(いや、今夜は黙って様子見る がっついてバレても困るよ)
(次はさゆみさんとキスさせてもらうぞw)

ああ、上手くやってくれ オレも興奮してきた
(任せていいぞ、また計画練ろう)

私は今回のミッションの達成感を味わっていました。
そして数日後は私の妻さゆみがAさんに・・そう思うと、期待と不安でいっぱいになってくるのでした。


[14] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/16 (金) 01:21 ID:sUTE586o No.149841
ミッション・コンプリートですね。
まずは、第一関門突破おめでとうございます。
キスというささやかな前進かも知れませんが、
亭主同盟にとっては大きな一歩ですね(笑)

今後の展開に大いなる期待をしてしまう出来事でした。
続きが楽しみです。よろしくお願いします。


[15] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/16 (金) 05:50 ID:oEyWxk3g No.149843
スレッド更新、ありがとうございます。

男同士の悪だくみと言ってしまえばそれまでなのですが、これは後日皆さんが幸せになれる企みですよね。
さとみ奥様を見事に凋落と表現すると陳腐ですが、女心を刺激して興味を抱かせ、疑似的にも恋愛対象と
して印象残したスレ主さんでした。
まさに着々といえます。

ここではAさんの嫉妬心は最高潮!!!
次はスレ主さんの番ですが、Aさんもやる気満々でスレ主さんに対抗心有り有り。
う〜ん、なんかすべてが順調に運んでいて段取りの大切さを改めて感じました。
これはまぁ、社会生活でも段取りの上手い下手って、差が分かりますね。

そんなことを考えながら、次回の更新を楽しみにしております。


[16] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/16 (金) 22:24 ID:dlniA8uo No.149886

私は夕方妻に電話をしました。
「今日ミーティングかねて飲み会があるんだけど、帰りにAさんが家に来ることになったんだ。」
そう言うと妻は簡単な料理を作って歓待してくれると言いました。

「さて今夜は上手くいくかな?」
「さゆみさんは大人しいタイプだからな、酒の力は必要だぞ」

「うむ、オレが勧めても飲まないだろうからAさんが勧めてくれよ」
「分かった、さゆみさんの好きな酒でも買っていこう」

「しかし、さとみさんはエロかったなぁ(笑)」
「ちくしょう!(笑) 今夜は絶対お前に嫉妬させてやるからな!(笑)」

「ああ、頼むよ(笑) ところで、あれから何か変わったことはないの?」
「それがな、出がけに軽いキスをせがんでくる機会が多くなったのさ(笑)」

「もしかして中学生キスのことか?(笑)」
「それにお前のことを、優しくてすげーいい人だって褒めてるしさ」

「そりゃ、さとみさんに失礼がないようにって気配りしてたもんね!(笑)」
「言いたくはないが、ちょくちょく思いだしてるフシがある。(笑)」

「なんか複雑だな(笑)」
「それでな、今後の計画についてちょっと思いついたことがあるんだが・・」


Aさんの思い付きとは私が全く考えていないようなことでした。
しかし、お互いの最終的な目的は果たせる内容でした。
私達の最終目的は、妻が他人棒をしゃぶりまくり、挿入されて淫らにイキ果てるのを見ることです。
今はそのための準備の過程で、妻たちの時事変化を楽しんでいる状況です。

しかし、その最終目的を果たした後はいったいどうするのか?
もし相互鑑賞からスワップまで実現すればその希望は叶うものの、お互いの嫁がそう何回もスワップに応じるとは思えない。
おそらく嫁同士が気を遣うということです。
つまり1回こっきりで終わる可能性が高いというのです。

そうなれば、相手を変え続けてスワップの世界に入り込んで楽しむのか?
しかしそうなれば、その都度が大変な手間になる。
ましてやそのうち自分や嫁たちがその刺激に慣れてしまったら、そこから先はどうするのか?
Aさんはそういった考えが浮かんできたそうです。

「そりゃ難しい問題だなぁ、なんせ経験ないしなぁ。」
「だろ?実はお前がさとみとキスした後からそう思い始めたのさ。」

「なるほど、さとみさんの変化がそう思わせたわけね?」
「実際さとみの変化を観察するのは退屈しないけどな(笑)」


Aさんの計画の草案とは、同盟亭主がそれぞれ相手の妻を落とし、実際にセックスまでしてしまうということでした。
そしてお互いの妻が隠れて浮気をする様子やその変化の時事を我々で共有するというのです。
確かに仮にお互いの嫁が落とされたとしても、それを亭主に言うはずがありません。
そんな女房の秘め事にAさんの寝取られがくすぐれたようです。

それにもともとAさんは、さとみさんをもっと従順なMにしたがっています。
しかし今更そんなことも言えないので、そういった経験をさせてみたいようです。
まあ、色んなもっともらしいことを言っていますが、要は私の妻さゆみを抱きたいのがバレバレです。
しかしAさんの意見はもっともな事でもあります。

「でもどうやって口説きお落とすのさ?さすがにそう簡単には落ちんでしょ?(笑)」
「もし落ちなければ、今オレが言った提案はいったん白紙にするしかないわなぁ(笑)」

「Aさんさぁ、実はさゆみを落とす自信アリアリなんでしょ?(笑)」
「そんなことないよ(笑) でも、一応プランはある。」

「ほう、どんなプラン?」
「それはまだ確実ではないし、今夜さゆみさんにキスできるかどうかが第一関門だな(笑)」

「もったいつけるなぁ(笑) まあ、頑張ってください(笑)」
「ありがとうございます(笑)」


確かに妻が私に隠れて他の男と逢瀬するようなことがあれば私は嫉妬して興奮することは間違いない。
もし妻が、私が知る以上の淫らな本性を隠し持っていたとすれば尚のこと。
しかし相手がAさんなら、最悪の事態も心配はないし内容もシェアできます。
その流れで相互鑑賞することになれば、その場でスワップに発展しても妻たちのハードルは低いかもしれません。


その夜、私はAさんを連れて帰宅しました。
妻は「ようこそ、いらっしゃいませ」と歓待してくれました。
そのときAさんは妻の好きな缶チューハイの土産を妻に渡しました。
芸が細かいというか、半ダースの箱に可愛いリボンやストロー付きです。

さゆみは感動しながらお礼の言葉を述べていました。
Aさんは紳士的な態度を保ち、宅飲みは始まりました。

やはり妻も、さとみさんと同じようにいつもの部屋着ではありません。
自慢の太もものチラ見が可能なミニ丈のスカートでした、おまけにナマ脚のサービス付き。

酒が進むにつれ、Aさんは妻の美脚を褒めちぎっていました。
それも恥ずかしそうに褒めるのですから役者です。
前回と同じく心地よい誉め言葉に妻も恥ずかしそうに浮足立っていました。

Aさんが理由を付けて私たちにキスをさせたがります。
妻はキャーキャー笑いながらも、私のキスを受け入れました。
その後の恥ずかしがりようといったら、まるで小娘のように可愛いとさえ思えました。

Aさんはさらに妻に酒を勧め、すでに缶チューハイは4本空けています。
キッチンに建つ妻の足が少しふらついている。。。酔っている証拠です。
私はそろそろ場を外さなければなりません。

「ヤバい!ファイルを車に忘れてきた!」
「いいじゃないか、明日で」

「いや、車上荒らしも出てるらしいし個人情報だから取ってくるよ」
「もう、あなたったらうっかりさんね(笑)」

「ちょっと取ってくるよ、さゆみ・・Aさんのお相手よろしくな。」
「はい、わかりました」

「まいったな、さゆみさんと二人きりなんて緊張してしまうよ(笑) 早く帰ってきてくれよ!(笑)」
「やだぁ、Aさんったら(笑) もう!(笑)」


さゆみもまんざらでもないようだな、私は駐車場に向かいました。
急がず歩けば、往復10分ていどはかかります。
まあ、キスだけだから10分少々もあれば大丈夫だろう。
しかしどうやってキスまで持って行くのか気になる。

はたして妻はAさんのキスを受け入れるのか?
今この瞬間、自分の女房が口説かれているのは何とも言えない嫉妬だと感じました。


[17] Re: 寝取られ亭主同盟  たー :2019/08/17 (土) 01:43 ID:eTnj4TVI No.149894
はじめまして
ドキドキする展開ですね
寝取らせはどこまでやられてしまうのかが醍醐味ですね


[18] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/17 (土) 02:20 ID:evN5ak/Q No.149895
さとみさんも、さゆみさんも極端に拒否をすることもなく
順調に事が進んでいる様子で何よりです。

確かに、相互鑑賞もスワップも、
当事者4人の気持ちが揃わなければ成立しません。
実現するまでのプロセスが気の遠くなるような作業の連続となれば、
確かに、相手をとっかえひっかえというのは現実的ではありませんね。

寝取られ×2⇒相互鑑賞⇒スワップの流れを
たった一回だけに終わらせるのも投下した労力を考えれば、
かなりもったいないような気がします。

継続的な関係に持って行くためには、
やはり奥さん同士がお互いの性癖を理解し親密になることですね。

ただ、最初から奥さん同士が必要以上に仲良くなり過ぎると、
お互いの奥さんを別々に寝取る局面でバレてしまう危険もありそうですね。
タイミングの見極めが重要に思えます。

とても興奮する展開になってきましたね。
続き、期待しております。


[19] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/17 (土) 07:46 ID:engkaysY No.149900
スレ更新、ありがとうございます。
今度はスレ主さん家の協同謀議ですね。
さゆみ奥様が順調なまでに寝取られる第一段階をクリアーされるのか?
成熟した女性ならではの色香溢れるこの世の飲みの場は、男同士の思惑通りに運ぶのかワクワクしますね〜

相互寝取りですかぁ〜
なるほど、息が合った友人となら可能性はあるのかも知れませんよね。
確かに一度で終わる相互鑑賞やスワップになると、それまでのエネルギーが確かに勿体無いですよね。
できればもっと楽しみたいのも本音ですよ。
ジワジワと興奮する方向の体験談になってきました。
続きが楽しみですよ。


[20] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/17 (土) 21:17 ID:vg09MNUo No.149930
そろそろいい具合の時間かな?私はインターホンを鳴らしました。
妻がカギを開けて出迎えてくれます。
はたして上手くいったのだろうか?私は妻の表情を確認しました。
酔っているせいかトロンとした表情でしたが特に変わった様子もないようです。

妻はキッチンテーブルの上の財布をバッグにしまっていました。
あれ?なんで今頃財布出してんだ?
不思議でしたがあまり気にせずまた飲み始めました。

「いやあ、すっかりご馳走になってしまった、そろそろお暇することにするよ。」
「まあ、もうこんな時間に・・遅くまでお引止めしてすみませんでした。」

「いやいや、料理も美味いし久しぶりに楽しく飲ませていただきましたよ。」
「Aさん、また来てくれよな」

「ああ、お前のいないときにお邪魔させてもらうよ!(笑)」
「なんでやねん!(笑)」

「わははは、冗談だよ!(笑)」
「もう、Aさんたら・・(笑) でも、また是非お越しくださいね・・」

「さとみは客を連れてこられるのが得意じゃないからな、なかなかお招きできないのが申し訳ないです。」
「そんなこと気にするなよ!(笑)」


Aさんが私に目配せしたのが分かりました。
我々亭主がお互いの家に行き来してるのを隠したいのでしょう。
もしかしたらAさんのプランに関係してるのかな?

Aさんを玄関の外まで見送ると、さゆみは社交辞令風の挨拶をしていました。
特に変化がないので、Aさんが上手くできたのか見当がつきませんでした。

酔ったためなのか、たまに虚ろな目をする妻が片付けを終えて風呂に入っていきました。
その時、Aさんからのlineが着信しました。
大袈裟ですが一日千秋の思いでした、私はドキドキしながらトーク画面を開きました。

上手くいった、さゆみさんかなりエロいなw
(え?しかしキスだけだろ?)

キスもだが、あの脚もしっかり触らせてもらったw
(マジか?よく触れたな?てか、強引じゃなかろうな?)

キスは少し抵抗したけど最初だけだった 太もも触らせてくれてる時はベロベロ舌を絡ませてきたw
(なに?そんなエロいチューしたのか? まさかマンコまで触ってないだろうな?)

今日のところはそこは我慢してやった、脚だけwでもエロパンツは見えたし腰が動いてたw
(おい!やり過ぎてないか?w)

形だけ抵抗するあの声がエロいわ!wあの弱々しさがたまらん!w
(酔ってたから思いっきり抵抗できんかったんだろ!)

怒ってないよな?w
(すまん怒ってないw 興奮してしまったw)

ww確かに酒のせいもあると思うw それからオレのスマホの電番を書いたメモを渡しておいた
もしかしたらショーメールくるかもw
(そんな準備までしたのか?油断もスキもないなw)

もしショートメール来たら誘い出してもいいか?
(いいけど、なんかヤバいわw)
(でもオレたちが知り合い同士だから警戒してムリかも?)

詳しくはまた明日話そう それと機会作るからお前もさとみに電番教えてやってくれw
(分かった、頼むw これから目が離せんくなったなw)

そういうこと、じゃお疲れw


にわかに信じられないような、Aさんの報告と妻の反応です。
いったいAさんは、どんなアプローチをしたのか?
なるほどあの時Aさんが渡したメモを、さゆみは財布に隠してたわけか?
それにしてもこのlineだけ見ると、妻は軽すぎるのではないか?とさえ思えます。
いろんな妄想が頭の中を駆け巡ってきました。


[21] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/17 (土) 21:35 ID:evN5ak/Q No.149931
これで、キスだけのスワップが成立しましたね。
順調で何よりですが、悪代官様にしてみれば、
さゆみさんの動向がいまひとつ不明なのが気になるところですね。

Aさんのアプローチの種明かしと今後の進展が楽しみです。

続き、よろしくお願いします。


[22] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/19 (月) 08:38 ID:7i.oR44U No.149966
わんさん、どうもです。
浮気願望がある女性は、後押ししてくれる大義が欲しいのかもですね。


[23] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/19 (月) 08:38 ID:7i.oR44U No.149967

翌日お互いが外回りのついでにファミレスでAさんと合流。
Aさんが、さゆみと二人きりになった時のことを聞きました。
さすがの営業慣れというのか、人間観察には長けていると思いました。
以外だったのはAさんは、さゆみを熱心には口説いていないのです。

敢えて言うなら、さゆみの不安要素を払拭させて行動の選択肢を広げさせたという感じです。
Aさんがその方法を採用した理由は、さゆみには浮気願望がある!と確信していたからだそうです。
その理由として、次のように語りました。


「考えてみろよ、さゆみさんは週に3日アルバイトしてるだろ?職場には当然男もいる。」
「うむ、しかしそれは仕事仲間で男としては見てないのでは?」

「彼女はそう思ってるだろうな、しかし男はみんなそう思ってると思うか?」
「それは分からん、自分に置き換えたら、そう思わない自信はない。」

「彼女はあれだけ可愛いんだ、職場で男から誘われたり口説かれた経験は何度かあるはずだ。」
「じゃあ、さゆみは既に浮気経験があると?」

「いや、ない! 職場での不倫なんてバラしてください!て言ってるようなもんだろ、彼女にそんな勇気はないよ(笑)」
「じゃ、どういうことなんだよ?」

「ただ刺激は欲しがっている、それが高じていくと浮気願望も湧いてくるさ」
「浮気できる相手がいなくて発散できないから、さらに刺激が欲しくなるってことか?」

「例えば彼女の顔見知りで素性も分っていて、印象も良く自分の仕事や生活に関わっていない男がいればどうだ?」
「浮気しても安全な相手ってことか?しかしそんなヤツいる?」

「そういう男が今までいないから願望はあっても実行はしていないのさ。」
「しかし、それなら出会い系でいくらでも生活環境違うヤツいるだろ?」

「そういう出会いの男って、自分のことを正直に明らかにすると思うか?」
「人妻がリスクなく安心してエッチしよう!って気になると思うか?最近はネットでリベポルとかもあるんだぞ」
「躊躇するだろうな(笑)」


しかしこれらは、誰にでも当てはまることで、さゆみだけに当てはまるわけではありません。
確かに、さゆみには浮気願望があるでしょう。
機会があれば、こっそり浮気する可能性は高いと思います。
さてAさんはこれらの持論をもとに、どのようにさゆみを口説いたのでしょうか。
とにかく最初は褒め攻撃と酒を勧めていたそうです。
時間的に制限があるから、明るい下ネタから妻のコメントの取り付けもしたようです。
そして一度結婚してしまうと、出会いにも臆病になってしまうという話題に。

この辺りで、さゆみに対し浮気を匂わせ始めたようです。
Aさんは最初から、さゆみに浮気願望があると確信しています。
↓ ↓こんな感じの会話らしいです。


「仮にの話ですよ!(笑) 100%絶対にバレないって保障があったら、さゆみさんは出会い系とかしますか?(笑)」
「え〜?でも、パート先の主婦の人がしてるみたいなんですよ、なんかすごく楽しいみたいなんですけどぉ(笑)」

「でも、さゆみさんはできない? でも興味あったりするでしょ?(笑)」
「ないです!(笑) あるって言ったら、主人に言っちゃうんでしょ?(笑)」

「あははは、オレがそんな事いう様な男に見えます?(笑)」
「だって、すごい仲良しなんでしょ?(笑) もうお互いに何でも言える!みたいな(笑)」



私が思った通り、さゆみは我々がツーカーだと思っています。
もちろんAさんも、そう言われることは想定内の事だったようです。

「だからオレが言ったのさ、悪君(私の事)とは大切なパートナーだし仲もいい。」
「しかし、だからと言って私はすべてを彼に話してるわけではないし、私のことは彼は知らないことの方が多いってね。」
「そしたら、さゆみさんなんて言ったと思う?」
「わからん」

「たとえば主人は、Aさんのどんなところを知らないんですか?ってさ」
「素朴な質問だな(笑) それで?」

「オレが今から、さゆみさんとキスする気でいる!ってことや、悪君に秘密でさゆみさんとデートしたいと思ってることって言ったのさ(笑)」
「そのまんまかい!(笑) しかし口が上手いな!(笑)」

「そう言った時、さゆさんの表情が変わったから、これはイケる!て思ったのさ(笑)」
「どんな表情だよ?」

「嫌悪してる感じじゃなくて、とうとう核心に触れたな?て顔さ(笑)」
「その時やっぱAさんが下心MAXで口説きにきてるって察してたわけか?」

「なに言ってんの?(笑) そんなの宅飲み始まってからすぐ気づいてたと思うよ(笑)」
「そうなのか?」

「安心できるか相手どうかが、一番知りたかったことだと思う」
「読めんわ(笑)」


Aさんは、さゆみの内面的なことについて推察したようなことも言ったそうです。
大まかに言えば、罪悪感の正しい使用法?についてです。
私の留守中にAさんのクロージングは続きました。

「自分がやりたいと思ってることが出来なくて諦めている時、ご主人につらく当たってしまうことないですか?」
「えぇ、確かにあると思います。」

「そういう自分に自己嫌悪することだってあったんじゃないですか?」
「はい、ありました、すごくいやな自分って思いました」

「もし、さゆみさんに少しだけでも後ろめたいことがあれば、そんな時もご主人に優しくできるのではないですかね?」
「後ろめたいって、たとえば、どんなことですか?(笑)」

「もちろんそれは、ご主人には絶対にバレないという前提条件付きでする事ですよ(笑)」


さゆみはこの時Aさんに口説かれ、誘われていることを理解しているはずです。
酔った勢いもあるのでしょうが、Aさんにポロっと本音の一部を話しました。
Aさんはそれを見逃さず、スイッチにしたのでした。

「もし誰にも知られない自分だけの世界があったらいいなって思います」
「そういう世界があったら、何がしたいですか?」

「ちょっとだけ、いたずらしてみたいです(笑) 」
「どんないたずら?(笑)」

「それは言えません、秘密です(笑)」
「オレなら、さゆみさんのその小さな秘密のお手伝いが出来ますよ(笑)」

「どうやって、手伝って下さるんですか?」
「こうやって・・・・・・・・・・・・・・・・・」


Aさんはついに、さゆみにキスをしました、一応の抵抗はあったもの本気ではなかったようです。
それでも、さゆみには一抹の不安があったのでしょう。

「それでオレがキスしようとしたら、絶対にウソじゃないですよね? 絶対に秘密にしてくれますか?て」
「それって完落ちじゃねーか!」

「あとはお前が帰ってくるまであの脚と唇を楽しませてもらった(笑)」
「鬼畜の所業だの!(笑)」


なるほど、考え方によってはAさんの素性は、さゆみの相手にピッタリかもしれん。
もし不倫がバレたら、さゆみよりAさんの方が社会的にも家庭的にもなダメージはデカい。
そんな相手なら暴走も無ければ、絶対にバラすようなことはしない。

確かにさゆみには隠された寂しさというか、表には出さない影のようなものもあります。
しかしそれは、さとみさんにも共通していそうなことだった。
我々同盟亭主は、今まで自分の妻のそんな寂しさを払拭しようとせず、自分本位の欲求を押し付けていたのかもしれない。
しかしさすがに自分を豊臣秀吉と豪語するAさん、たいした人たらしではあると思いました。


そして今度は私がAさんのお宅にお邪魔して、さとみさんに電話番号を書いたメモを渡すことになったのでした。
Aさんの思惑通りに計画は進んでいきました。


[24] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/19 (月) 10:08 ID:QuL65kS2 No.149970
スレ更新、ありがとうございます。

順調にそれぞれの奥様を、セックス対象に凋落させる段取りができつつありますねぇ〜
このプロセス時は一番楽しいですよね。
ワクワクドキドキとしながら、女性が思う方向に堕ちてくるのが実感できるのは凄く楽しいですね。
女性には秘密を持つってことの罪悪感と自分のパートナーへの背徳感などが、独特の高揚とした気分を
もたらせていくのでしょうね。

これは楽しいですわ。

続きが早く読みたくて仕方がありません。


[25] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/19 (月) 19:22 ID:pGeRs15U No.149985
Aさんの口説きのテクニックには脱帽です。

さゆみさんとの会話には、必ずと言っていいほどさゆみさん自らに
考えさせて自分の気持ちを言葉にして言わせようとしています。
その作業によって、さゆみさんの躊躇を見事にフィルターにかけて
上澄みの心情の塊として吐露させています。

ただ一方的に口説くのではなく、さゆみさんの発した言葉を繋げれば、
さゆみさん自身の潜在意識にあった願望そのままですよね。

ことのほか進展が早くなりそうだとの期待大です。

続きが楽しみです。よろしくお願いします。


[26] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/20 (火) 21:42 ID:JTCEz.5. No.150029
Pホースさん
そしうなんです、このプロセスは何とも楽しいですね。
やはり結婚生活の中でいつの間にか失われ行くトキメキが
背徳感への憧れにリンクしていくのでしょうか?
人妻だって楽しみたい!なのかもですね。

わんさん
Aさんは確かに話術が巧みなんです。
文章では上手く表現できませんが、対話型の口説きですよね。
自分の望む方向に上手く誘導していくって感じですね。
強かな人です(笑)


[27] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/20 (火) 21:42 ID:JTCEz.5. No.150030
Aさんの情報によると、娘さんが帰宅するのはクラブ活動が終わって午後6時を過ぎてから。
さとみさんは専業主婦なので買い物などで出かけるのは午前中か午後3時くらい。
空いてる時間は趣味のクラフトなどしている。


私は先日ご馳走になったお礼としてクッキーを買い、さとみさんに届けることにした。
Aさんに渡そうとしたが午後はミーティングで時間が取れないから、直接家に持って行ってくれ・・という筋書きだった。
さとみさんにそのことを伝えるため、Aさんが連絡を取って様子をlineで知らせてくれました。

さとみは午後1時なら買い物から帰って家にいる
(了解、じゃ、クッキーと電番渡してくる)

どうやって電番渡すつもり?w
(さあね、モンモンしながら想像してくれたまえw)

さわりだけでも教えてくれよw
(さとみさんがドキドキするような渡し方してやるから心配すな!w)

あとで報告よろw
(了解w)


とは言ったものの、私にはAさんのように先行自白的に相手を喋らせる術はない!
さとみさんが前回の中学生キスで、どの程度刺激を感じているかに賭けるしかない。
こうなりゃ出たとこ勝負しかない! と開き直りました。

私は仕事が長引いたため、予定より30分遅れてA宅に着きました。
はたして、さとみさんは私の電番を受け取ってくれるのか?
Aさんはほぼ、さゆみを落としている。 ここはAさんのためにも、さとみさんを落とせるようにしなければ。
私はA宅のインターホンを鳴らしました。

さとみさんは笑顔で出迎えてくれました。
夏なので薄手のワンピにピンクのブラが薄っすらと透けて見えます。
これは普段着なのか?スカート丈は普通だな、着替えなかったのかな?

「あ、先日はごちそうさまでした、Aさんお忙しいみたいなので・・これお持ちしました」
「まあ、ご丁寧にすみません、主人から聞いています、お暑いのにわざわざありがとうございます(笑)」

「いえいえ、さとみさんに会えるのが嬉しくて飛んできました!(笑)」
「そんなぁ(笑) あ、外は暑かったでしょう? なにか冷たい物でもいかがですか?」

「そうですか、実は緊張してのどがカラカラなんです(笑)」
「もう!(笑)からかわないでください(笑) さあ、どうぞ」

「じゃ、少しだけ(笑)」

すんなり家に上げてくれたな、もしかしてAさんにお茶でも出してやれって言われたのかな?
それにしても、さとみさんは色っぽい、お茶を出すひとつひとつの仕草に人妻の色気が感じられる。
さとみさんは、あえて言うなら「壇蜜」に似ている。
その仕草もあえて意識しているのかも・・おそらく普段はAさんには見せない仕草だろう。
私は都合の良い解釈をしながら、さとみさんを見ていました。

「すみません、Aさんにも気を遣わせちゃったな、お茶くらい出してやれ!て言われちゃったでしょ?(笑)」
「いえ、主人はクッキー持ってきてくれるから家にいろ・・て、それだけです(笑) いつもつっけんどんなんですよ(笑)」

「あー!(笑) じゃ、急いで退散しなきゃ!(笑)」
「大丈夫ですよぉ(笑)お茶くらい(笑)」

「そうですか(笑) でも緊張しちゃうな(笑)」
「もう、褒めすぎです(笑)」


さとみさんは恥ずかしそうに笑っていました。
やはり、褒められたら嬉しいよな・・それにしても自分の意志でオレを家に上げたってことか。
ここは脈アリかもしれんが、油断は大敵だ。

「あの、それから先日は調子に乗って申し訳なかったです。Aさんにバレてませんか?ちょっと心配で」
「えぇ、大丈夫ですよ(笑) でも本当にびっくりしました、まさかあんなことになるなんて(笑)」

「すみません、でもすごくいい経験でした(笑)」
「もう、すっごく恥ずかしかったんですよ(笑) それで、その後奥さまとはいかがですか?」

「ありがとうございます、さとみさんのおかげで上手くいってます、またお礼しないとですね?(笑)」
「いえいえ、あの時もう十分にお礼していただいてますから(笑)」


さとみさんは照れ笑いしていましたが、どことなく影を感じました。
それはAさんへの罪悪感なのか、それとも違う意味があるのか?
男の都合よい解釈をすれば、またキスを迫られるかも・・という期待か不安か?

Aさんの情報では、さとみさんは警戒心が強くてどうしても堅いところがある。
しかしそんなに堅い奥さんが、あんな簡単にキスさせてくれるものだろうか?
さとみさんにその辺りのことを聞きたいが、いきなり聞くわけにもいかない。
少し雰囲気を変えてみるか。

「でも、ボクたち二人だけの秘密を作っちゃいましたよね(笑) なんかいつも思い出しちゃうんですよ(笑)」
「やだもう!(笑) 思い出さないで下さい(笑) お願いだから忘れてくださいね(笑)」

「いやあ、刺激的だったし思い出しますよ!(笑) さとみさんは思い出したりしませんでしたか?(笑)」
「えー?(笑) まあ、少しだけ思い出したりしましたけどぉ、恥ずかしくなりました(笑)」

「さとみさん可愛い!(笑)」
「もう!(笑) 悪さんっていじわるな人でしょ?(笑)」

「優しいいじわると呼んでください(笑) じゃ、そろそろ仕事戻ります、どうもごちそうさまでした。」
「あ!すみません、お仕事中に引き止めたりして」

「とんでもないです!、できたらもっと引き止めてください!(笑)」
「もう、何言ってるんですかぁ?(笑)」


私が玄関まで歩いているとき、さとみさんは見送りのために後ろを歩いています。
はたして今、さとみさんはどんな表情をしているのだろう?

私の訪問に危険を感じていたなら、このまま帰る私を見てホッとしているのか?
それともキスでも迫られる期待があったとしたらガッカリしているのか?

しかし私には、さとみさんに電番を渡す目的がある。
それだけではない、さとみさんに脈があるかどうかも確認しなければならない。
「えーい!ままよ!」私は行動に出ました。


玄関に差し掛かったとき、私は静かに振り向いて片手壁ドンしました。
さとみさんは、ハッと息をのみ胸に当てて驚いたような顔をして私を見つめました。

私と目が合うと、どうしていいのか分からないという顔で黙って下を向きました。
さとみさんの小さな息遣いが聞こえていました。
私は静かに、さとみさんの唇に顔を近づけました。「だめです、もうだめ」私は無視して唇を重ねました。

前回のキスに比べ、さとみさんはすぐに私の舌を迎え入れてくれた。
私はゆっくり優しく、さとみさんの口内の粘膜を舐め尽くすよう舌を動かした。
さとみさんの舌は、そんな私の舌にエロく絡みついていました。
「うぅ、ん〜」さとみさんの鼻から漏れる悩ましい息遣い。

やっぱりキスを待ってたようだ、それにしてもエロい舌だ。
さゆみもAさんの舌をこんな風に舐め回してたのだろうか?
そんなことを考えたら不覚にも当然にも、私の愚息はフル勃起してしまった。

私はさとみさんの腰に手を当てて身体を引き寄せます。
密着した身体に当たるカタい感触は、さとみさんも気づいていたはずです。
私は身体を密着させたまま、さとみさんのお尻を優しく撫で始めました。

「うぅん、うぅぅん」さとみさんは、首を横に振りながら何かを訴えていました。
おそらく、だめぇ・・と言ってたのでしょうが、口は塞がれているので声になりません。
しかしなにより、さとみさんは私の手を払おうとはしません、私はスカートを裾から捲るように手を入れました。

お尻にピッタリと貼りついたようなショーツ、薄手のレース生地なのでお尻の割れ目まで形が分かりました。
それにこのストッキングは、パンストではないな、ガーターのベルトなしか? 
いつもこんなエロい下着なのか?それともわざわざ着替えたのか?
どちらにしても私の興奮材料です。


私は暴走してはマズいな!と思ったとき、キッチンでスマホの着信音が鳴りました。
さとみさんはビクッとして、一旦私の身体から離れました。
慌てて電話をとったさとみさんは「主人からです」と、スマホを指さしながら口だけの動きで私に伝えました。

アタフタと慌てるさとみさんに、私は「もう帰った」とゼスチャーをしてみせたのでした。
これは打ち合わせではなく、全く想定外の事でした。

「ええ、もうお帰りになったわよ」
「うん、クッキーをいただいちゃって(笑)」
「そう、すぐにお仕事にもどるって」
「そうね、じゃあ、今度からそうします」
「は〜い、お疲れさま」


電話を切ったあと、さとみさんは「ふぅー!」と深呼吸していました。
鼓動を確かめるように胸に手を当てながら、息を整えています。

「もう!(笑) びっくりしたぁ、まさか主人から電話がかかるなんて(笑)」
「ボクはすぐに帰ったと言ってくれたんですね?」

「だって、まだいらっしゃるって言えないじゃないですかぁ?(笑)」
「そうですよね、ちょっとキスで長引いちゃってますからね(笑)」

「もう!(笑) そしたら何でお茶も出さないんだ!て叱られました(笑)」
「あー!(笑) ちゃんとお茶も出していただいたのに、すみません」

「いえ、それは気にしないでください(笑)」
「でも、ドキっとしましたね(笑) まさかキスの最中になんてね!(笑)」

「本当! もう、口から心臓が飛び出るかと・・あっ!」


私はまた、さとみさんを抱き寄せました。
さとみさんの表情が再び女の顔に戻ります。
ここから仕切り直しに入りました。


「また二人だけの秘密作っちゃいましたね(笑)」
「もう!奥さまいるのに、悪い人(笑)」

「さとみさんも、いけない奥さんですよ(笑) だからここはお互い様ということで(笑)」
「もう、私ったらなにしてるんだろう」

「今日ボクが来るって聞いたとき、キスされるって思いましたか?」
「そんなこと、聞かないでください」

「それでも家に上げてくれたんだ?」
「貴方はどうなんですか? 最初から私にこういうこと、するつもりだったんですか?」

「はい、そのつもりでしたよ。きっと、さとみさんも同じだと思ったから」
「どうしてそう思うんですか? 違うかもしれないのに」

「違わなかったじゃないですか(笑) ボクも、さとみさんも同じ気持ちなんですよ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「ボクはAさんを尊敬しています、だからこんなことは、してはならないって事はよく分かっています」
「さとみさんだって、いけないことって分かってても、少しだけならって思ったんでしょ?」
「・・・・・・だって結婚してから、他の男性にキスしたいなんて、言われたことなかったから」

「さとみさんも、結婚生活の中でいつも一生懸命だから、少しだけトキメキが欲しくなっても当然なんですよ」
「それはボクも同じです、だからさとみさんと一緒に少しだけ素敵な時間を過ごせたら・・て思ったんです」
「どうして、私なんかにそんな気持ちになれるんですか?」

「さとみさんは気づいてるかどうか分からないけど、さとみさんから滲み出てる女の色香ってハンパないんですよ」
「そ、そんなことないです、ふ、ふつうです」

「いえ、男だったら誰でも絶対にその気にさせられます、さとみさんみたいな奥さんだったら、誰だって内緒で付き合いたいって思いますよ」
「こんなに綺麗で魅力的で、それにキスだってこんなに上手いし」


私はまた、さとみさんにキスをしました。
歯止めが外れたかのように、さとみさんが舌を絡めてきました。
今度はうなじや耳を触りながらのキスですが、抵抗はありませんでした。

さとみさんは耳で感じてしまったのか、廊下で腰砕けのように座りこんでしまいました。
お互い床に座り、しばらくキスを楽しんだあと、さとみさんは私の肩に顔を当てていました。
そしてポツリと話し出しました。

「あ、心臓がドクドクいってるのが聞こえる(笑)」
「さとみさんに興奮させられちゃいましたからね(笑)」

「そんなに興奮してくれたの?(笑)」
「なんだか嬉しそうですね?(笑) てか、嬉しいって言ってください!(笑)」

「じゃ、嬉しい(笑)」
「さとみさんも少しはドキドキできたかな?」

「今もすっごいドキドキしてる、こんなにドキドキするのって久しぶり(笑)」
「お互いに家庭ではそんなドキドキなんてしないもんね」

「うん、しないですよね」
「今日はこの前より少し刺激的だったでしょ?(笑)」

「だって、まさかこんな玄関で壁ドンされるなんて(笑)」
「もし家じゃなかったら、もっと進んでたかもですよ(笑)」

「もっと進でたかもって?」
「さとみさんが今、考えてるようなこと!(笑)」

「私って変なのかなぁ?」
「変じゃないですよ、そういう気持ちが一瞬あっても当然だと思いますよ(笑)」

「そうかなぁ?(笑) 今までずっとお母さんしてたから(笑)」
「ココだけの話、そういう願望ってありました?(笑)」

「えー?(笑) なんか主人に言いつけられちゃそう(笑)」
「バカなことを!(笑) 言えるわけないじゃないですか!(笑) この状況説明できないし!(笑)」

「そうですよね(笑) 言えるわけないですよね?(笑)」
「だから安心して打ち明けてください(笑)」

「あのね、ずっと前にちょっとだけいい人だなぁって思ってた人がいてぇ、一度だけ二人だけで飲みに行っちゃった(笑)」
「ほー!妬けますね(笑) まさかその時にチューくらいは?(笑)」


さとみさんが一緒に飲みに行った相手とは、以前事務のパートをしていた会社の男性だった。
わりとイケメンの所帯持ち。
関係先の会社やOL達にもそこそこ人気がある男。
その男も人妻狙いなのか、一番美人のさとみさんを誘ったのだろう。

さとみさんも少し憧れていたので、会社のみんなには内緒ということで飲みに行く誘いに乗ったらしい。
ところがその男は、飲んでいる最中に今までの女性経験の話をしていた。
それも会社に在籍している女性の名前まで出したので、さとみさんは怖くなってしまったのだという。

経験豊富なテクニシャンとでも自負しかったのか、人妻相手には逆効果になる場合もあると知らなかったのだろうか?
もしこの男と何かしてしまったら、自分のことも他の女に話されてしまう。
さとみさんの警戒心が強くなった原因なのかもしれない、しかし彼女の判断は間違ってはいない。
それにしても、さとみさんもやはり刺激を求める浮気妻の素質は十分だと理解できたのは収穫だった。

「ボクはお喋りじゃないし、絶対に秘密を守れるから安心ですよ(笑)」
「本当に?絶対?どんなことがあっても?」

「大丈夫ですよ、ボクの立場も分るでしょう?だから心配ご無用です(笑)」
「う〜ん、でもぉ(笑)う〜ん(笑)」

「じゃ、ボクの電番教えます、他愛もない内容でもいいからショートメッセでも送ってください(笑)」
「え?本当に? わぁ嬉しいですぅ(笑)」

「エロい内容でもOKですよ!(笑)」
「ばかぁ(笑)」


帰り際に見送ってくれる さとみさんともう一度エロキスをして、取りあえず電番を渡すことは成功しました。
しかし、さとみさんは簡単には落ちてくれそうにもありません。
この後のフォローが重要です。
それにしてもAさんには、いい土産話ができたのかもしれません。
私はAさんにLINEを飛ばしました。


[28] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/20 (火) 22:30 ID:qnZbLTIk No.150032
スレ更新、ありがとうございます。
狩人のようにAさんの奥様を狩ってしまいました。
奪うと言うよりも、本心を探り合った結果って感じですよね。
どちらか一方的な思いではなく、双方が同じようなレベルで気にしていたってことが分かりました。
これでやっとAさんに誇れるような気分で報告できますね。
このあたりは奥様をどっちが先にって、妙な対抗心すら感じますよ。
だからスムーズなのかもですね。
これは楽しいですよねぇ〜
大胆に慎重にですかね(笑)


[29] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/20 (火) 23:32 ID:7xk438Jg No.150034
これからは、文中にあるように、悪さんと呼ばせていただきます。

悪さんもなかなかどうしてやるじゃあないですか。
完全にさとみさんのハートを射抜いてしまいました。
さとみさんも抱かれることを楽しみにしていそうですね。
さとみさん寝取り計画も、もはや時間の問題ですね。。

口説きについては、技のAさんとすれば、力の悪さんでしょうか。

さゆみさんとAさんも気になります。
続き、お願いします。


[30] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/21 (水) 23:23 ID:l276dxdY No.150068
Pホースさん
Aさんは他人の奥さんを落とすのは好きでも、自分の嫁には
釣った魚には何とか?なんでしょうね。
私からすればもったいない気もするんですがね(笑)
やはり女性には少々強引な方が、大義は作りやすいのかもですね。

わんさん
さとみさんも口説かれる駆け引きが刺激的なのだと思います。
口説くときって、男も女もドキドキしますからね。
力と技といえば仮面ライダー1号と2号でしょうね(笑)
両方兼ね備えたV3みたいな男が出てきたら厄介ですね。


[31] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/21 (水) 23:24 ID:l276dxdY No.150069



お疲れー、電番受け取ってもらえたw
(すぐ渡せた? 案外早く帰ったな?)

どーでもいいが、いきなり電話してくるな!wwww
(は?)

さとみさんのお尻撫でながらベロチューしてる最中にびっくりするだろ!ww
(あの時いたのか?さとみがウソついてたってことか?尻触ってた?)

そりゃ身体触られながらキスしてる時に、まだ居るとか言えんよなw
(どこまでやった?)

どうぞって家に上げてもらってお茶もさとみさんもご馳走になったw
(セックスしたのか?)

まだまだw パンツの上からお尻触っただけwでもガータータイプのストッキングもエロかった!w
(さては着替えたなwww)

いつもあんなセクシーなの着てる?
(いや、いつもは着てない)

でもまだ落ちてない。今悩んでるぽい
(そか、安心なような残念なようなww)

もっと残念な話もあるぞ!wwwww
(なん?気になる、はよ言え)

あとで電話するwwちょい仕事片付けるw
(じゃ、1時間後な)


私はAさんに電話で顛末を伝えました。
Aさんのツボにハマったのは、さとみさんに電話した時にまだ私と一緒だったというところでした。
さとみさんは「もう、帰ったわよ」と言っていたのに、実はそれは嘘で私とキスしてた。
それだけではなく下着の上からとはいえ、お尻まで触らせていたということ。
おまけに自宅で何度もキスをして、さとみさんの方から舌を絡ませてきたり下着も着替えていたのでは?という疑惑。
電話の向こうのAさんの顔が想像に難くない私でした。

「それとさ、さとみさんがAさんに内緒で、男と二人きりで酒のみに行ったって告白してくれたぞ(笑)」
「マジで?それいつのこと? てか、どこからそんな話に発展したんだ?」

「以前事務のパートしてたんだろ? その会社のイケメンらしい(笑)」
「少し前の話だな? それでその男とやったって言ってたのか?」

「いや、その男が相当おしゃべりな性格だと分かって、さとみさんがドン引きしたらしい」
「あああ!分かった! なんか会社の女子の名前まで出して、自慢したってヤツだろ?」

「何だ知ってたの? つまんね!(笑)」
「いや、その時はみんなで飲んでる時って聞いたが、そうか・・ふたりで飲みに行ってたのか」

「結婚したらトキメキなくなってきたよね?って話からそうなったのよ(笑)」
「なるほど(笑)」

「もしその男がお喋りヤローじゃなかったら、さとみさんはヤラれてたかもな?(笑)」
「そうか・・さとみも女だってことか(笑)」

「なに言ってんの?あんだけ色っぽい奥さんいないぞ?壇蜜にメチャ似やんか!」
「まあな、見慣れてるからそういう感動が薄れてきてるのかもしれんな」

「だってあの仕草見てるだけで、オレは起ったぞ!(笑)」
「オレはさゆみさんのあの脚見てるだけで起つわ!てか、あの脚はマジでヤバい!(笑)」

「隣の芝生は綺麗に見えるってやつか?(笑)」
「綺麗な芝生は汚したくなるのが男の性ってやつだしな(笑)」

「奥さん汚されてぇんだろ?(笑)」
「お互い様だろ?(笑)」


同盟亭主がお互いの嫁に電番を教えた翌日からショートメッセは届いていました。
まずは、さゆみから「お疲れさまです」「また一緒に遊びに来て下さい」
そして、さとみさんから「お疲れさまです、クッキー美味しかったです」など無難な内容でした。
取りあえずメッセを送ることで、こちらの様子を見ているのでしょう。
Aさんは「こっちから誘ったら、絶対に一度はに断ってくると思う、その時は結論は出さず受け流そう」と言っていました。
我々亭主はそんな親友の妻との駆け引きにも、楽しみを隠せずにいたのでした。

この日の夜、さゆみにちょっとした変化がありました。
私が風呂を終えてビールを飲みながらテレビを見ていた時、妻が私に話しかけてきました。
何やら私に詫びたいことがある・・との事でした。
まさかAさんにキスを許したことか?と思いましたが、すっとぼけて話を聞きました。

「ねぇ、貴方のこと疑ってた・・ごめんなさい」
「ん?何のこと?」

「あのね、貴方がAさんご夫婦と食事の機会作ったでしょ? 私てっきりアレのお相手かと思ってたの」
「アレって?(笑)」

「ほら、貴方と約束したじゃない、一回だけならって、お互いにエッチしてるとこ見せ合うってこと(笑)」
「ああ〜!(笑) それがAさん達だと思ったんだ?(笑)」

「うん、絶対そうだと思ってた!そのために私に引き合わせたのかと思ってたもん!(笑)」
「何でそう思ったん?(笑)」

「何となくだけど、でもね、さとみさん?あの方はとてもそんな事しそうじゃないなぁ?って思えたけどね(笑)」
「さとみさんは堅物らしいぞ(笑)」

「うん、分かる(笑) 私と同じように清楚で大人しい奥さんって感じ(笑)」
「あはははは(冷笑)」

「それとね、Aさんのご主人なんだけど・・」
「ふむふむ・・」


あれれ?なんか雲行きが怪しい、オレの予想が外れてるな。
さゆみの中では、いったいどういう理解になってる?
私の耳はダンボ状態でしっかりと情報を収集しようとしていました。

どうやら我が家で宅飲みした際(私が席を外していた時)Aさんが、さゆみに言った言葉の中にカギがあったようでした。
さゆみはAさんから口説かれた事には一切触れず、その時のことを話し始めたのです。
Aさんは特に「悪君は本当にいいヤツだ!、彼にはいつも優しくしてあげることですよ!」
男には社会で辛いことが多くある、それをどれだけ癒してあげれるかで妻のありがたさも決まる!などとも言ったそうです(笑)
それに加え「女性には不公平と思えることだが、パート先でイヤなことがあっても、旦那さんには当たってはいけない!」
これだけ聞く限りではAさんが、さゆみに対して鬼畜同然の行為をしたような人物には聞こえません!

「貴方が忘れ物取りに行ったとき、今度見せ合いましょうって言われるのかな?て思ったのね(笑)」
「お前そう言われるの期待してた?(笑)」

「違うしぃ!(笑) でも、もしAさんがエッチを見せ合う相手だとしたら、絶対に私にその話しをすると思ってたの」
「するわけないよなぁ(笑)」

「そう!それどころか貴方には、いっぱい優しくしてあげなさいとか、彼は毎日すごく頑張ってるよって言うんだもん」
「そんなこと言う人だったのかなぁ?(笑)」

「だから、Aさんってとっても優しい人だなぁって思ったの・・それに色んなこと知ってるし面白い人よね(笑)」
「Aさんは戦争ともいわれる営業の管理職だからな、色んな意味で知識はあるよな(笑)」

「ねぇ、Aさんって貴方の仕事の上でもすごく大切な人なのよね?」
「色んなこと教えてもらってるしな、大事なパートナーではあるよ」

「じゃ、またうちにご招待する時は、私も失礼がないようにしないとね」
「ああ、また呼ぶかもしれんから、その時はヨロシク頼むよ(笑)」

「うん、分かりました、ごめんね・・ヘンなこと疑ったりして・・」
「いいよ〜(笑)」

「ねぇ、いっぱい優しくしてあげようか?(笑)」
「おお!?(笑)」


妻は私の足の間に座って顔を近づけ、パンツを下ろし、ペロペロと舐め始めたのでした。
そして上目遣いで「いっぱい気持ちよくなってね」と微笑みました。
そうか、さゆみは後ろめたい事をする気になった!ということか?
さゆみのフェラチオが優しければ優しいほど、その疑惑が高まったと思えます。
それにしても、いつもより気持ちのいいフェラチオだ。
いつもより深く咥えるし、舌遣いがエロ過ぎる!
もしかして今、さゆみの脳内にはAさんのチンポをしゃぶっている自分の姿が投影されているのではなかろうか?
これが人妻さゆみの浮気フェラなのか?

「このまま気持ちよくなってね」
「いやいや、出ちまうって! お前も気持ちよくなりたいだろ?」

「いいの・・お口に出されるの好きだし、このままイッテ、ちゃんと飲んであげるから」
「いや、しかし(笑)」

「いいから、取りあえず今は、ね・・このままイッテ」
「あ〜!出る!」


私はあっけなく撃沈されてしまいました。
さゆみは、ごくんとザーメンを飲み込こんで「いっぱい出たね、良かったぁ(笑)」と微笑みました。
もしかするとAさんは近日中に、この人妻さゆみのフェラを味わうことになるのかもしれない。
このことはAさんには言いたくないな、めちゃくちゃ嫉妬してきた!
「優しくしてあげる」この言葉は長い間封印してきた浮気願望を叶える大義ができたということか?
それを決心したならば、さゆみの中で何かが変わってきたのだろう。
さゆみが家で変化がったということは、さとみさんにも何らかの変化はあったのだろうか?


[32] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/22 (木) 10:02 ID:hHO393xE No.150080
スレ更新、ありがとうございます。

静かな水面に波紋のように広がる。
それぞれの夫婦の性的な興奮ですよね。
夫婦間のセックスにも、刺激が芽生え新鮮な気持ちになりましたね。

夫婦交換ではなく、妻交換ですよね。
それも秘密を抱えながらと言う、極めて刺激的な行為になりつつありますよ。

この展開が楽しませていただけるようで、ありがたいです。


[33] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/26 (月) 20:35 ID:bQ7eOgW2 No.150182
あれ伊藤さん、お疲れ様でした。
悪代官さんのスレッドは、伊藤さんと共通するものが有りますよね。


[34] Re: 寝取られ亭主同盟  とし :2019/08/28 (水) 19:23 ID:AQiBnYf6 No.150248
素晴らしい作品です!
中身が濃いので書くのが大変だと思いますが
これからも期待しています。


[35] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/29 (木) 17:55 ID:ZPtC7HWQ No.150278
みなさん、こんばんは。
拙い投稿にご声援くださり、誠にありがとうございます。
少々仕事が立て込んでいましたが、やっと落ち着いてきましたので
今夜にでも続きを投稿させていただきます。

わんさん、Pホースさん、いつもありがとうございます。
女房が友人に口説かれているのを隠すところに女のエロさを感じてしまいます。
夫婦が別々で刺激を求めるのも新鮮な感じを覚えてしまいますね。

伊藤さん、初めまして。
お褒め頂き恐縮です。
是非とも伊藤さんの投稿も拝読させていただきたいと思います。
今後ともよろしくお願いします。

としさん、初めまして。
思いだすままにダラダラと書いてしまっていますが、読みづらくないでしょうか?
なかなか気持ちを書いていくのも一筋縄にはいかないと思っていますw
続きを書いていきますので、どうぞよろしくお願いします。


[36] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/30 (金) 00:09 ID:pzocYNqE No.150283
それから何日かの間、同盟亭主とその妻たちは他愛のないショートメッセをやり取りをしていました。
特に刺激的な展開はなかったのですが、その沈黙を破ったのはAさんでした。
Aさんは、さゆみを山間のドライブに誘い出すメッセを送ったのでした。
ドライブコースにはお約束のようにいくつかのラブホも点在しています。
そんなドライブコースなので明らかにセックスが目的で誘われていると、さゆみも理解しているはずです。
私がAさんといつもの居酒屋で軽く引っかけていた時のことでした・・
ピロリ〜ン、Aさんにショートメッセが着信しました「おお? さゆみさんからだ、どれどれ・・ははは、やっぱりな(笑)」
Aさんは、さゆみからのショートメッセを見せてくれました。

「お疲れさまです、ドライブとても嬉しいですけど、やっぱり主人や奥さまに・・ごめんなさい」

可愛い絵文字に飾られた、お断りショートメッセでした。
Aさんは「残念だけど、さゆみさんの心変わりを待ちましょう、毎日暑いからくれぐれも気を付けて」という内容の返信をしました。
私にとっては、さゆみの返信は意外でした。
浮気願望もありキスや太腿撫でまで許し、Aさんには好感を持っているのに、何故断ったのだろうか?

「最初は絶対に断ってくると思った、しかし本心ではないだろうからな(笑)」Aさんは不敵な笑みを浮かべていました。
そして、すぐには誘わず数日たってから再度誘い出すと言いました。
さゆみからすれば、すぐに再度お誘いの返信があると思っているはずですが、ここですぐ口説くと主導権を握られてしまうとのこと。
浮気願望があってドMのさゆみには、少々焦らすのが確かに効果的なのかもしれません。

私もさとみさんにお誘いメッセを送りました、内容はAさんとほぼ同じです。
少し違うのは遊歩道の散歩もしようということでした。
この遊歩道も平日にはほとんど人がいないので、さとみさんにもそれが何を意味するかは分かっているはずです。
さとみさんの返信も意外なものでした。

「最近運動不足だからお散歩いいですね、でも危険なことしないって約束してくれるなら(笑)」

本当に危険なことして欲しくないと思っているなら誘いには乗らない。
自分はセックスが目的ではないというフェイクでしょう。
これはAさんとも同じ意見でした。
私の方が先に、さとみさんとデートすることになってしまったのでした。


私はAさんに、さとみさんにどんなことをして欲しいのか?との打ち合わせをしました。
Aさんの希望としては、さとみさんの持っているM性の活性化です。
どうやらAさんは、さとみさんはM度が小さいと思っているようです。
私から見たさとみさんは、かなりのドMとしての才能があると思えたのですが・・

Aさんは、そのM性の活性調教中の様子を細かく知りたいようです。
まず、さとみさんが私とセックスまで許すのか?
そしてセックスまで許したなら、さとみさんの背徳感を刺激しながら、その反応や濡れ具合。
初めての男でも抵抗なくフェラチオもするのか、その舐め方や喘ぎ声の大きさにも興味があるようです。
私はそれらを事細かく報告するように頼まれました。

私は、さとみさんの条件に承諾した旨の返信をして、日取りを決めました。
そんな約束がどこかで反故にされるのは、さとみさんも分っているはずです。
この時の私は、あの美人のさとみさんがどこまで私の要求に応えられるのか?
そしてM性を開放したとき、どんな乱れ方をするのか?その光景を想像するだけで楽しめた気がしました。

約束の日、さとみさんが待ち合わせの場所に姿を見せました。

待ち合わせ場所に来たさとみさんは、夏らしく白い薄手のワンピースにレースのカーデガンを着ていました。
風が吹くとスカートが脚にまとわりつき、その脚線美をうかがうことが出来ました。
スカートの裾を押さえるしぐさも、何ともセクシーなさとみさんだ。

私はさとみさんを車に乗せて、目的地までゆっくりと走りました。
夏の元気な緑の風景が、青カンの季節を連想させます。
しかし、さとみさんとはホテルでゆっくりと楽しみたい、邪な考えを見透かされないように爽やかに振舞う私です。
はたして、さとみさんは誘惑に負けてくれるか? ここは頑張るしかありません。
車の中での、さとみさんのお喋りは止まりませんでした。

駐車場に車を停め、人気のない遊歩道を歩きます。
さっきまでお喋りしていたさとみさんが、散歩を始めた時から無口になっています。
明らかに何かを意識しているのが分かりました。
私はさとみさんの手を握りました。

「せっかくだから、手をつないで歩きましょう(笑)」
「手をつないで歩くのなんて久しぶり(笑)」

「なんかドキドキしますねぇ(笑)」
「うん、なんだか汗かいちゃった(笑)」

「少し日陰を歩きましょうか」
「そうですね(笑)」


人があまり来ないためか、遊歩道は草が茂っていました。
普通の遊歩道ではない風景のせいか、少しわき道に入ったら完全に人目を避けられます。
さとみさんもそれを意識しているはずです。

「今日は危険なことは、しないですよね?」
「もちろん、こんなとこで危険なことはキケンですからね(笑)」

「よかったぁ!(笑)」
「ほんとに?(笑)」

「もう!(笑)なんですか、それ?(笑)」
「だって、何もないのもね、さとみさん退屈かなぁ?って(笑)」


私はさとみさんの手を引いてわき道に入りました。
わき道は雑草が多く茂っていて、あまり奥まで入れません。
私はこの雑草に隠れるように、さとみさんの身体を抱き寄せました。
さとみさんは私の顔を見上げ「うそつき・・・」と一言だけ呟きました。
しかし、さとみさんの顔は少し紅潮し、これから起きるであろう甘美な行為を期待しているようにも見えました。

私はさとみさんのうなじに指を這わせながら、もう片方の手でスカートの上からおしりを触ります。
その触り方は、意識して卑猥に・・・スカートの上からお尻の形やどんな下着なのかも見定めるような触り方でした。
さとみさんは軽く抵抗してしましたが、力は入っていませんでした。
私の手は、さとみさんの下着やストッキングのタイプまで把握できていました。
さとみさんが恥ずかしそうに口を開きました。

「ねぇ、触り方・・えっちですぅ」
「だって今日は、家じゃないですからね(笑) 言ったでしょ? 家じゃなかったらもっと進むかもって(笑)」

「困るぅ、恥ずかしいです」
「さとみさん、いつもあんなセクシーな下着を着てるの?」

「え?」
「だってあの時は、総レースのエッチな下着だったでしょ?(笑)」

「ち、違います・・どうしてそう思ったの?見てないのに?(笑)」
「触っただけで分かりますよ(笑) 今日もそんな感じの下着でしょ?」

「え?」
「薄手の生地だから、スカートの上から触っただけで分かりますよ(笑)」

「違いますぅ」
「違いません!(笑) 少しだけ見せて欲しいな(笑)」

「こんなところで? 誰か来ちゃったらどうするんですか?」
「だから少しだけ(笑)」


私はさとみさんのスカートをゆっくり捲りました。
さとみさんはスカートの裾を引っ張って抵抗していましたが、キスをすると舌を絡めてきて抵抗は弱くなりました。
私はそのまま中腰になって、さとみさんのスカートに手を入れたまま撫でていました。
目の前にスカートの裾を押さえているさとみさんがいます。
そんな さとみさんの手を握りながら、ゆっくりとスカートを捲ったのでした。
私の目の前に、さとみさんの下着姿が映し出されます。
それは私の思った通り、レース生地に柔らかい刺繍が施されたセクシーな下着でした。
フロントは少し透けていて、レースで隠されたさとみさんのヘアも見えています。
さとみさんは恥ずかしそうにスカートの裾を引っ張りましたが、私がそれを許しませんでした。

「やっぱりね(笑)こんなセクシーな下着だった(笑)」
「恥ずかしいです、誰か来ちゃったら大変ですよぉ」

「もしかしてボクに見られたくて、こんなセクシーな下着を着てきたの?(笑)」
「いやぁ、もういいでしょ?」

「ちゃんと正直に言ったら、もう止めますよ(笑)」
「いじわる」

「どうなの?さとみさん?」
「み、見られるかも・・て 思ったけど・・」

「見て欲しかったんでしょ?」
「ち、違いますぅ」

「だって、さとみさん、ここ・・少し濡れてるのが分かるよ(笑)まだ触られてもいないのに濡らしちゃってるんだ?(笑)」
「いやぁ!ねぇ、もういいでしょ?」


私はもとの姿勢に戻り、さとみさんを抱きしめました。
そして耳に舌を這わせながら、さとみさんに軽い言葉責めもしてみました。
さとみさんは、立っているのもつらいのか私にしがみついています。
荒い息遣いに時おり「あぁ!」という小さな喘ぎ声や「すごくいじわるぅ」という言葉が聞こえました。
しばらくして私はソフトな愛撫を止めて、さとみさんの手を引いて駐車場に向かいました。
そして車に乗って再びキスをしました。
今度はさとみさんの胸を優しく触りましたが、さとみさんは無抵抗でした。
「行きましょう」私の言葉に、さとみさんは無言で抱き着いてきました。

さとみさんが、ついに私とホテルに行くことを了承した瞬間です。
私の中に一種の達成感と、さとみさんへの卑猥な欲望が渦巻いてきました。

私とさとみさんを乗せた車は、ホテルに向かって走りだしました。
今この瞬間、Aさんはどんな気持ちで私からの連絡を待っているのだろう?
そして私の愛妻、さゆみも近い将来こんな刺激的な状況に身を置くのだろう。

複雑な心境の中、私達の車はホテルに入って行きました。


[37] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/08/30 (金) 00:49 ID:6asjpRkE No.150284
悪代官さん
はじめまして
投稿当初から拝見していました
一気に話しが
進みましたね
興奮が治まりません
他人妻を抱き
他人に抱かれた妻を抱く
最高ですね

[38] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/30 (金) 02:02 ID:OwChyIYo No.150287
いよいよですね。
これから起きることを想像すると興奮が止まりません。

続き、お願いします。


[39] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/30 (金) 07:48 ID:72UEHQ/6 No.150289
スレ更新、ありがとうございます。
競うような夫婦の妻交換プレイは、どうやらスレ主さんが先に成就しそうですね。
Aさんの堕とし方もなかなかだったので、さゆみ奥様の方が早く堕ちていくのかなと思ってました。
野外でのさとみ奥様への刺激的な行為は、見事に成果が得られそうですね。
楽しみですね。
熟れたさとみ奥様と、密室でどのような濃密なプレイが行われるのか?
ワクワクしますよぉ〜


[40] Re: 寝取られ亭主同盟  ジャジャ :2019/08/30 (金) 10:32 ID:YmEatVKE No.150295
更新、ありがとう。すごく刺激的な内容ですね。
夫婦なら、よっぽど気を付けないとマンネリー化して、
そして夫婦だからこそ、遠慮し合う事もあって新しい冒険はなかなかしにくいよね。
違う相手と、最初からセクスのための関係なら、お互い遠慮は無用。むしろ羽目を外して新しいことに挑戦できるね。
さとみさんも、さゆりさんも、旦那としての悪代官さんとAさんとはしないようなプレイを、
恋人としての悪代官さんとAさんと楽しむことになるでしょうね。
恋人にM度が開花された奥様達が旦那さんたちに戻り、それをどのように発揮する、させられるかが楽しみですね^^


[41] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/08/31 (土) 00:22 ID:rny/o76o No.150322
ホテルの駐車場に入った時、さとみさんは膝の上で手を固く握っていました。
その様子から緊張しているのが分かります。
おそらく、さとみさんにとっては結婚後初めて夫以外の男とラブホに来ているのでしょう。
私はそっと、さとみさんの手に触れながら「部屋を決めましょう(笑)」と話しかけました。
さとみさんは無言で大きく深呼吸をした後、ゆっくりとシートベルトを外しました。

部屋を選んでいる時も、さとみさんは心ここにあらず・・という感じです。
私は適当に部屋を決めた後、さとみさんの腰に手を回しながらエレベーターに乗りました。
そして部屋番号がフリッカーしている部屋のドアを開け、さとみさんを部屋の中に誘いました。
目の前のベッドが印象的です。
明らかに普段とは違った風景に、さとみさんの鼓動が速くなっているような気がしました。
私はパンフレットを見て、フロントにウェルカムドリンクを頼みます。

さて、どちらからシャワーを使うかな・・まさか、いきなり一緒には入れまい。
それにシャワーの後に、さとみさんの服をベッドの上でゆっくり脱がすのも面白そうだ。
私はおそらく、さとみさんはシャワーを浴びても服は着て出てくると予想していたのでした。
まずはどうやって、さとみさんをシャワーに誘うか・・・
このまま、すんなりとシャワーを浴びに行くとは考え難い。

「さとみさん、来ちゃいましたね(笑)」
「ほんとに悪い人なんだから・・私ったら、どうしましょう」

「どうもしなくてもいいんですよ(笑)」
「え?」

「ただ、さとみさんとゆっくりしたいだけだから(笑)」
「それ、絶対ウソっぽーい!(笑)」

「ははは(笑)分かります?(笑) でもね、本当にさとみさんと少しだけお昼寝だけでもいいんですよ(笑)」
「なんかウソッぽいなぁ(笑) 悪さんって、こういうこと絶対に慣れてるでしょ?(笑)」

「慣れてないから心臓バクバクですよ(笑) でも慣れてた方が、さとみさんは安心かな?」
「どうして?」

「慣れてるほうが、アレも上手いでしょ?(笑)」
「知りません!(笑)」


私はバスルームに歩きました。

「うわー!すっごい豪華な風呂ですよ! ほら見て(笑)」
「すごーい、最近のホテルってこんなに豪華なお風呂なんだぁ(笑)」

「一緒に入りたいけど無理ですよね?(笑)」
「当たり前です!(笑)」

「じゃ、取りあえずお風呂にお湯を張らないとね(笑) さとみさん、お願いできますか?」
「え? あ、はい」

「さっき、さとみさんの身体触って興奮したから汗かいっちゃったしね(笑)」
「ヘンな汗かいちゃいましたよね(笑)」


私はバスルームを後にしてソファに座ります。
ちょうどウェルカムドリンクも到着し、テレビをつけて喉を潤しました。
バスルームからお湯を張る音が聞こえます。
さとみさんの心中や如何に。
しかし、さとみさんもやはり人妻、ホテルに入ったら吹っ切れたのか?
いや、あの表情からするとまだ吹っ切れていないな、もっとエロモードにして安心もさせてあげないとな。

さとみさんがバスルームから出てきて、私の隣に座りました。
すかさずキスをしました。
私は服の上からさとみさんの胸を揉みながら、スカートの中に手を入れます。
もう遠慮はしません、さとみさんの下着の上から、クリをさわり始めました。
さすがに少し抵抗がありました。
「汗かいてるから・・・」「待って・・・」そんなさとみさんの訴えにも、卑猥な手つきで答えました。
身体に力が入っているさとみさんは、どうしても下着の中に指を入れられるのを拒んでいます。
しかし、私が指を入れようとせず、下着の上から触ることには抵抗しなくなりました。
もう十分に濡れすぎているのが恥ずかしいのかもしれません。

「だめぇ、こんなことぉ、いやぁ」
「すごく濡れてるのに? さとみさんって思ったよりエッチな身体なんだ?(笑)」

「もう触っちゃだめぇ、やだぁ、あぁっ」
「却下です!(笑)」

「あ・・ねぇ、もうお風呂入ったかも(笑)」
「え〜?もう?(笑)」


さとみさんはお湯を止めるためにバスルームに行きました。
そしてバスタオルなど準備をしてくれています。
この辺は流石に人妻だと思いました。
家でAさんや娘さんの風呂の支度をしている時もこんな感じなのでしょう。

「お湯入りました、どうぞ(笑)」
「じゃ、遠慮なく(笑) お先にいただきます」

私はボリュームを下げた状態でAVチャンネルを点けておきました。
「チャンネル変えちゃダメですよ!(笑)」私はそう一言残してバスルームに行きました。
さとみさんが風呂に入ったときに、AさんにLINEを飛ばしておくか。
さて、どんな反応を見せてくれるのかな?

私は身体を洗いながらそんなことを考えていました。
しかし、さとみさんの下着はエロい!どんな脱がせ方をしようか、口で引っかけて脱がしてそのまま舐めてみるか。
この際だから、思いっきり恥ずかしい脱がせ方をしてみよう。
そんな事を考えながら体を洗っているので、私の愚息はビンビンになっています。
さとみさんのフェラはどんな感じだろう? 中出しはNGだから、ザーメンは飲ませてみるか。
Aさんの話によると、さとみさんはゴックンはしたことがないらしい、今日はチャレンジしてもらうとするか。
私は勃起した愚息を隠すように、腰にバスタオルを巻いた状態でバスルームを出ました。

「ちゃんとAV見てたんですね?(笑)」
「だって、悪さんが変えるなって言ったんじゃない(笑)」

「そうそう、言いつけを守るっていい子ですね!(笑)」
「なんなのよぉ、もう!(笑) でもこんなビデオ久しぶりに見ちゃったし、恥ずかしい(笑)」

「じゃ、さとみさん、お風呂温めておきましたから、どうぞ〜(笑)」
「ほんとに汗かいちゃった・・・」


さとみさんはバッグを持ってバスルームに入りました。
さて私の予想通り、服を着て出てくるか? それともバスタオルを巻いて出てくるか?
できれば服を着て出てきて欲しい、あのストッキングは脱がすのはもったいない。
ストッキングは着せたまま、M字で正常位から測位でハメまくるか。

私はベッドに横になり、腰まで布団をかけた状態でテレビに映るAV女優をさとみさんに見立てていました。
どうもムズムズしてきたので、軽くシコりながら、さとみさんが出てくるのを待っています。
やはりいつもよりガマン汁が多いな、さとみさんのエロい舌で舐めてもらうとするか・・・
その前に、さとみさんの身体をたっぷりと舐めてほぐしてあげないとな。
私はAさんにLINEを飛ばしたのでした。

  お疲れ〜!ホテルに入っちまった!さとみさん風呂入ってる(笑)
  (マジかーーーーーーーーー?)

  いいんだよな?ヤっちゃっても!(笑)
  (複雑だけど、取り決めがあるからな それにオレも、さゆみさんをオモチャにできるからな!(笑)

  どんな気持ちだ? いまから女房が犯されまくってチンポしゃぶりまくるんだぞ!(笑)
  (マジ仕事手につかん! でもあまり長居するなよ、味見程度にな?)

  オレの時も同じこと言わせてもらうからな(笑)
  (しかしヤベーわ! ちゃんと報告してくれよ、それとムチャに扱うなよ!)

  怖気づかんでも大丈夫だよ!(笑) ちゃんとわきまえてるからさ(笑)
  (さゆみさんでリベンジさせてもらう!(笑)

  じゃ、また後でな
  (分かった、ムチャするなよ)


Aさんはかなり興奮している様子でした。
我々亭主同盟は新たな一歩を踏み出したのでした。


我々亭主同盟には取り決め八ヶ条があります。
1口説いてセックスしても、本気にならない本気にさせるべからず。
2妻の「いいダメ」と「ほんとのダメ」を見極め、妻の意志を尊重するべし。
3お互いの妻の了承があれば、いつでも口もマンコも自由に使うことを許す。
4中出し厳禁!その他は自由。
5セックスの後のフォローは確実に、また妻を楽しませることを心得るべし。
6妻を泣かすことを許さず。
7欲望のままに精処理は許すが、妻の身体は大切に扱うべし。
8同盟の希望を尊重し、報告はありのままを正直に行うべし。

亭主同盟の性癖を満足させるために、お互いの妻を寝取り精処理に使うための八ヶ条です。
そしてこれから私の精処理に使われる・・・さとみさんがバスルームから出てきました。



vovolさん、ジャジャさん、初めまして。
初コメありがとうございます。
もともと自分の妻が他人に抱かれ、夫に見られながら羞恥に悶えるのを見るための
相互鑑賞の企みがこのような展開になっています。
その相互鑑賞も意外な展開で・・・・・・・・
今後ともよろしくお願いします。

わんさん、Pホースさん、いつもありがとうございます。
我々亭主は、まるでレースのように抜きつ抜かれつで進行していきます。
どちらの妻も夫には隠している性癖もあるので、それを開放していく楽しみもあります。
今後ともよろしくお願いします。


[42] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/08/31 (土) 12:35 ID:1WBgQXF. No.150332
悪代官さん
返信ありがとうございます
いよいよですね
楽しみです
無理しないで
投稿してください

[43] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/08/31 (土) 15:01 ID:lA3zTvdo No.150338
確かに、男同士、どこかで張り合う気持ちはありますよね。
しかも、お互いの伴侶が相手となれば、自ずと気合が入るのも頷けます。

八ヶ条は、本気になる以外は自分の妻のごとく
優しく礼節をもって臨めということのようですね。

中出しができればもっと楽しめそうな気がしますが、
今の寝取り寝取られ合戦から夫婦交換に発展したとするならば
ピルの服用への言及は避けられない課題だと思います。
もちろん、女性たちに強要せず納得してというのが大前提ですが。

いずれにしても、とても楽しくて興奮たっぷりの展開になってきましたね。
続き、よろしくお願いします。


[44] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/08/31 (土) 16:37 ID:yQL7m4Vc No.150341
スレッド更新、ありがとうございます。
楽しみな展開になりましたねぇ〜
熟した果実が自然に落ちるような感覚で、いつの間にかさとみ奥様を手に入れることになりましたねぇ〜
やはり人妻とは言え刺激を求める心は、しっかりと抵抗力を弱めていったんですね。
この競う気持ちは男として、狩りの気分に似てるのでしょうか。
分かる気がします。
楽しい試みですね。

さて、ラブホの濃密な時間はまだ始まったばかりですので、続きを楽しみにお待ち致します。


[45] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/01 (日) 21:19 ID:vN05RIKg No.150366
バスルームから出てきたさとみさんは、やはり服を着ていました。
しかし上から羽織っていたカーデガンはありません、ノースリーブのワンピ姿でした。
薄手の服から露出する、さとみさんの色白の肌が私には何も着ていない時よりもエロく映りました。
これからこの服を、そして下着をゆっくりと脱がし、さとみさんの隠れた女の部分をじっくりと見せてもらおう。

「あれ?服を着て出てきたんですね?(笑) ボクはマッパなのに(笑)」
「だって恥ずかしいし、それにやっぱり・・」

「そうですよね、やっぱり色んなこと気になりますよね?ボクが女性でもそう思うかもしれませんよ」
「ほんとに?(笑)」

「ほんとですってば(笑) じゃ、部屋を暗くして少しだけ一緒に休みましょうよ。 休んだら帰ってもいいし(笑)」
「うん(笑)」


さとみさんは、シャワーを浴びている間に少し冷静さを取り戻したのかもしれません。
少々強引にセックスまで持ち込んだ方がいいのかもしれません。
その方が後で罪悪感に駆られたさとみさんも、自分に言い訳もしやすいのかもしれません。
しかし私はもう一度仕切りなおそうと思ったのでした。
私はAVチャンネルを消して部屋を薄暗くして、さとみさんをベッドまで誘いました。

ベッドの中で手をつないで、たわいもない話をしました。
時々私の冗談に笑うさとみさん、少しいいムードになって来たかな?
私は薄明りに照らされた、さとみさんの顔を見つめ「キスするよ」と言いながら髪を撫でました。
さとみさんは無言で瞼を閉じました。

「さとみさんってキスが上手いね」
「え?そうですか?(笑)」

「だって舌の使い方がエロいし(笑)」
「言われたことない〜!(笑) でも最近、悪さんといっぱいキスしちゃいましたね(笑)」

「もっといっぱいキスしたいよ(笑)」
「ねぇ、ひとつ聞いてもいい? いつから私とこんなことしようと思ってたんですか?」

「さとみさんに最初に会った時から(笑)」
「えー?(笑)どうして?」

「言葉では上手く言えないけど、さとみさんとこんな関係になるって直感したんですよ(笑) さとみさんは?」
「あのね、あの時ほっぺにキスしたいって言われたでしょ? その時・・なんだか、もしかしたら?って」


その会話をしている時、私の手はさとみさんの胸や足を服の上から触っていました。
抵抗はありません、さとみさんも私の手が触れる優しいタッチに微睡み気味だったのでしょう。
部屋の薄暗い照明のせいなのか、さとみさんの気持と身体は甘美な刺激に開放されてきました。

「さとみさんの身体よく見たいな」
「恥ずかしい・・それにダメでしょ?(笑)」

「ダメなのと、恥ずかしいのと、どっちが大きい?(笑)」
「両方じゃダメですよね?(笑) やっぱり恥ずかしいのが大きいのかも」

「こんな綺麗な身体、今日見れなかったら一生の悔いですよ(笑)」
「でも恥ずかしくて脱げませーん!(笑)」

「じゃ、脱がしてあげますよ(笑)」
「絶対慣れてるでしょ!(笑)」


さとみさんの体を起こし「これを脱ぐだけですよ・・」と言う、さとみさんのワンピをゆっくりと脱がせました。
女性特有の曲線美が私の視覚を刺激します。
ガーターベルトなしの太腿の付け根までのベージュのストッキングが露わになりました。
「あれ?」私はそのとき、さとみさんの下着に違和感を覚えました。

「さっきまでの下着と違いますね?着替えたんですか?(笑)」
「だって、すごいことになってたんだもん」

「スゴイことって?」
「やだもう!聞かないで・・(笑)」

「ははぁ〜ん?下着を替えないといけないほど濡らしてたんだ?(笑) さとみさんってエッチだね?(笑)」
「言わないで・・」

「でも替えの下着まで準備してたってことは・・」
「いやん、もう、恥ずかしいから、お願いだからもう言わないで・・」

「それに着替えた下着って、さっきのよりめちゃエロじゃないですか?」
「もうやだぁ、もう、こんなの着なきゃよかった」

「いやいや、メチャ興奮してきましたってば!(笑)」


私はさとみさんの身体を起こしたまま後ろに回り、M字にさせて下着の上から乳首とクリを触りました。
さとみさんは「ダメ・・これ以上はダメ」と言っていましたが、抵抗はごく弱いものでした。
「少しだけ触らせて欲しい」という私の言葉に、さとみさんは無言のままでした。

私は乳首やクリを触るのと同時に、首筋や耳に舌を這わせながら時おり息を吹きかけます。
さとみさんはそんな愛撫に反応して身体をピクピクと震えさせながら次第に喘ぎ声も大胆になっていました。
もう下着の上から触っていても分かるほど、ぐっしょりと濡れています。
この濡れ方はやはり新鮮な刺激のせいなのだろうか?

私は下着の裾から指を入れ、直接クリを刺激しました。
さとみさんのショーツは薄く柔らかい生地だったので、私の指は難なく濡れそぼったオンナの部分に触れました。
そこはまるで、溶かしたバターを垂らしたかようにヌルヌルとしています。
さとみさんのマンコを指で開こうと思いましたが、あまりにもヌルヌルと滑って上手くいかないほどでした。
私の指はすぐにべっちょりと濡れ、何の抵抗もなくマンコの奥まで入りそうです。

テレビもついていない静かで薄暗い部屋に、クチュクチュという卑猥な音が聞こえています。
その音に合わせるかのように、さとみさんの背徳感に塗れた喘ぎ声が重なっていました。

本来ならここで、さとみさんに指フェラをさせてみるところだがまだ時期が早いか。
初日からいきなり、本気汁まみれの指を舐めることはできないだろう。
それにしてもこのエロい反応はなんだ?腰が動いているが意識しての動きではないように思う。
明らかに指を奥まで導くような動きだ。
それに唇を舐める舌の動きが何ともエロい、これはフェラも相当上手いのではないか?実に楽しみだ。

それにしても最初からこれでは、エロを開放してM調教までした時はどうなるのか?
Aさん、宝の持ちぐされだぞ・・・ そう思った私でした。
しかし世の中そう上手くいくばかりでもない。

「さとみさん、すごいね、こんなに濡らしちゃって。もう、ボクの指が溺れそうだよ」
「いやぁ、もう止めて・・恥ずかしい、あっ いやぁ」

「こんなに感じてくれてるなんて嬉しいよ、もっと気持ちよくしてあげるから」
「も、もういい・・です。もう、十分気持ちよくな・・あっ!だめぇ」

「まだまだだよ、さとみさんをもっと感じさせてあげないと、それにほら、クリこんなにピンってしてるし」
「あああ! も、もう、ほんとに・・あっあっ、だ、だめだめだめぇ」

「じゃ、さとみさんが一回いっちゃったら止めようかな?(笑)それまでは・・ね(笑)」
「あっあっ、もう、もう・・いっちゃってるからぁ、あぁ、いやっ」

「え〜?黙っていっちゃったの? さとみさん、お仕置きだね!ちゃんとイクって言うまで止めないからね(笑)」
「いやぁ・・もう、もう許して、お願い・・あっまた、またきちゃう、ああぁ!」

「ほらイクって言ってごらん」
「だめだめだめだめぇ、あっあぁ・・いやぁ!あぁ!」


さとみさんはイク瞬間に後ろを向いて私にキスをして舌を激しく絡めてきました。
その瞬間、身体をビクビクとさせながら絶頂したようでした。
大胆にキスをする辺りは流石に人妻ですが、まだ遠慮もあるのか本調子ではないと思いました。
私は一旦愛撫を止め、さとみさんを寝かせました。

「さとみさん、まだ、さとみさんの口から気持ちいい!て言葉を聞いてないよ(笑)」
「ハァハァ、ほんとにいじわる・・わたし、あぁ、恥ずかしい・・」

「でも指だけでこんなに感じちゃってたらヤバいね(笑)」
「だってぇ、ハアハア もう、どうしよう・・」

「これからもっと気持ちよくなるんだよ(笑) だって、これから・・舐められちゃうんだから(笑)指よりもっと気持ちよくなるよ(笑)」
「いやぁ!こんなになってるのに、そんなことしないで、恥ずかしいからぁ」


私は、さとみさんに覆いかぶさるような体勢でキスをしたあと、さとみさんのブラを外しました。
そのブラはハーフカップというのか、少しズレただけで乳首が見えてしまうようなデザインでした。
私はCカップのバストを下から持ち上げるように揉み上げ、乳首をピンと上向きにします。
そしてそのピンとした乳首を焦らしながら、執拗に舐めはじめました。
さとみさんは、時おり身体を仰け反らすようにして感じています。

「さとみさん、感じてる? あまり気持ち良くない?」
「そ、そんなこと・・ないです、すごく・・あぁ、いい・・」

「ちゃんと言ってごらん」
「あぁ!か、感じるぅ、き、気持ちいい・・」

「さとみさんのおっぱい、あの時からずっと舐めたかったんですよ(笑) 初めてみんなで食事した時からね、思ってた(笑)」
「あぁ・・ん あの時からぁ?そんな目で? み、見てたんだぁ?知らなかった・・あっあぁ・・ん」

「あの時から、さとみさんのおっぱいも・・このオマンコもね、いっぱい濡らしてから舐めたいと思ってたんだ(笑)」
「いやぁ、そんな恥ずかしいこと・・いやぁ・・」

「でもこの下着エロいね、サッサと脱がすのもったいない・・もっとじっくり見て見ようかな(笑)」
「見ないで、そんなに見ないで・・恥ずかしいから、見ないで。。」

「いや、さとみさんは見られたくてこんなエロい下着を用意してたんだよ(笑)」
「違いますぅ、ちょっと可愛いと思ったから・・」

「ほら、やっぱり可愛い下着見られたかったんだ?(笑) だからさとみさんの期待に応えてあげるよ(笑)」
「いやぁん、ほんとに、ほんとに恥ずかしいからぁ」

私はおへそのあたりまで下がりながら身体に舌を這わせました。
そしてショーツのラインに沿って舌を這わせました。
すぐには脱がさず、舌を滑り込ませて少し舐めたりショーツを噛んで軽く引っ張たりと・・
普段さとみさんが経験しないであろうことを考えながら、しばらく遊んでいました。

ショーツの薄い生地の上から私の舌が、さとみさんの敏感なクリに当たると、さとみさんの身体がピクっと反応します。
同時に私の頭に置いた手に力が入りますが、快楽に負けつつある女の力で男の燃えるような欲望を抑えることなどできません。
私は手を使わず、口だけでショーツを膝まで降ろしました。
そして片足だけショーツから抜いて、さとみさんのマンコを完全に露わにしたのでした。

薄明りの中でも、さとみさんの濡れそぼったエロいマンコはよく見えます。
薄いヘアでしたが、マンコの周りの処理はしていないようでした。

両手でそれを隠そうとする、さとみさんの手を優しく払い、私の舌はついにさとみさんのクリを直撃しました。

「いやぁ!あぁ! お願い・・いやぁ」さとみさんのそんな羞恥の声も気にすることなく舐めていました。
時に大げさにジュルジュルと卑猥な音を立てて舐めたり、マンコの入り口を舌でこじ開けるような舐め方もします。
特に音の変化を聞かせることで、さとみさんの羞恥心を刺激するようにしたのでした。

「さとみさんの感じてる顔、すっごくエロいね」さとみさんは両手で顔を隠しながらイヤイヤと首を横に振り続けました。
恥ずかしさのあまり脚を閉じようとしますが、私の顔を挟むことしかできません。
さとみさんのエロいストッキングに包まれた脚で顔を挟まれることは、私には更なる興奮材料を与えることになります。
私はさとみさんの脚を両肩に乗せるように抱き寄せ、更に顔を密着させた状態でクンニを続けました。

こんな舐め方は最近さゆみにもしていないな。
新鮮な刺激を得ているのは、さとみさんだけではなくオレも一緒なんだろう。

「あっあっ、だめだめぇ、そんな音立てないでぇ・・あぁ・・」
「こんな音聞いたことないの?あるでしょ?(笑)」

「な、ないの・・こんな、こんなの初めてぇ、あぁ、いやぁ」
「そうなんだ? でも気持ちいいでしょ? それともボクがヘタなのかな?(笑)」

「ち、違うの、き、気持ちいい・・だから、すごく感じるぅ、でも、でもすごく恥ずかしいからぁ・・あっ!だめぇ・・またぁ」
「じゃ、こんな事されたことある?」


私はさとみさんの小さなアナルにも舌を這わせてみました。
「いやぁー!そんなとこ、ああぁ、だめぇ、だめだってばぁ・・ああぁ」
さとみさんに語りかけるときは、マンコに指を浅く入れて優しく中をかき混ぜるようにしながら話します。
常にマンコに刺激を与えながら話しかけていました。

「イヤって言ってても、さとみさんのおマンコもお尻の穴もヒクヒクしてるよ(笑)」
「いやぁ・・どうしてそんな恥ずかしい事ばっかり言うの? ああっ、いやぁ・・あぁん」

「だって、さとみさん恥ずかしがってのが可愛いんだもん(笑)」
「もう!(笑) ひどい人!(笑) あっ、いや・・そこだめぇ あぁ・・ほんとにだめぇ」

「いっぱいエッチなお汁が出てるね(笑) クリだってほら、ちょっと赤くなってるし感じてる証拠だね(笑)」
「いやぁ、お願い言わないで、もう!エッチなんだからぁ・・あっ、ほんとにそこだめなのぉ、ああ!いやぁ・・」


私はマンコに指を入れグチュグチュとかき混ぜながらクリを舐めていきました。
卑猥な音も、さとみさんに聞かせるように大袈裟に出しました。
さとみさんの腰はクネクネと動いていて刺激に耐えてています。
ここらでスパートかな?
そう思っていた時、「ああー!だめぇ、きちゃう・・きちゃう・・あぁいやぁ・・イッチャウ、あぁ・・!」
さとみさんが横向きにのエビぞりになって、また絶頂を迎えました。

さっきの絶頂とは違っていました、さとみさんは少量ながらマンコからピュッピュっとイキ潮を3回噴いたのでした。
もしかしたら、さとみさんはイキ潮初体験なのかもしれません。
「ハアハア・・すごい、こんなこと・・あぁ・・」
さとみさんはネイルを唇に当てて、荒い息を整えようとしていました。

横向きになってぐったりしている、さとみさんの身体がピクピクと脈打っています。
さとみさんは自分の乳首をそっと撫でながら、恥ずかしいほどに濡れたマンコを隠すようにそっと手を添えていました。
薄明りの中、その添えられた手の薬指が妙に光って見えたのでした。



コメントありがとうございます。

伊藤さん
お褒め頂き恐縮です。
好き勝手にダラダラと書いていますが、どうぞよろしくお願いします。

volvolさん
お気遣いありがとうございます。
マイペースで書いていますので、どうぞよろしくお願いします。

わんさん
確かに私たちはヘンに張り合ってるところがありますが、そこも楽しいところですね。
それに妻たちも中出しが一番気持ちもいいのでしょうが、そこが難しいところです。


Pホースさん

狩猟本能で他人妻を落とすのは当たってますね。
それに女性も狩られる期待というのがあるから上手くいくのでしょうね。


[46] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/09/02 (月) 01:34 ID:7vha8jEU No.150372
こんばんは
投稿ありがとうございます
実際に自分が体験しているような
リアルな表現たまりません
愛撫だけでこんなに
感じては
挿入したら大変でしょね
自分ならこの状況に興奮しすぎて
すぐ逝ってしまうかもしれません

[47] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/09/02 (月) 03:22 ID:H2yuGZrY No.150373
いやあ、リアル感たっぷりの描写に引きこまれています。
目覚めていく人妻はいいですね。
どんどん淫らになっていく姿を楽しみにしています。

続き、よろしくお願いします。


[48] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/09/02 (月) 10:42 ID:xIScbizs No.150385
スレ更新、ありがとうございます。

ラブホの室内に響く愛撫の濃密な響き。
まさに丁寧で緻密な女体への奉仕ですよね。

ややもすると慣れ親しんだパートナーには、手抜きな愛撫の日々だった事を思い出させられた私には
新鮮な感動が有ります。

知り合って間も無い女性には、このように全てを開放するような丁寧な愛撫。
熟した果実が手のひらに自然に落ちてくる営みを、一生懸命にしていたはずなんですが・・・・・・
歳を重ねるとつい手抜きな営みも普通になってましたよ。

そんな反省も含めて、まだ前戯の段階でさとみさんの身体から溢れるような快感が、この後のプレイでの
さらなる情感たっぷりな光景を期待させてくれそうです。


[49] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/04 (水) 12:08 ID:0OrC9a1U No.150476
さとみさんは横向きになったまま息を整えていました。
その虚ろな目は、どんな気持ちを映し出している意味なのか?
そろそろハメてしまわないと時間も経っている。
私は、さとみさんを仰向けにして両足の間に入り「さとみさん、いいよね?」と声を掛けました。

「待って・・お願い」
「どうしたの?やっぱりまだ抵抗が? そりゃ、ありますよね?(笑)」

「ううん・・ねぇ、今度は私にもさせて・・」
「え?ボクのも舐めてくれるの?」

「もう!(笑) 恥ずかしいから、聞かないでって(笑)」
「嬉しいなあ〜(笑) さとみさんからそんなエロいこと言ってくれるなんて!(笑)」

「でも、私そんなに上手にできないかも」
「めちゃくちゃ上手そうに見えますよ?(笑)」


さとみさんは恥ずかしそうに、私の足の間に入ってきました。
寝そべるのかと思いきや,両膝を立てた状態なので、まるでおしりを突き上げたバックポーズ。
私の目に形のいいお尻から背中が見える姿勢にゾクっとさせられます。
さとみさんは「ハァ・・すごい・・いつもこんなに硬いの?」と言い、優しく咥え込んできました。

それにしても、さとみさんの方からフェラをさせて欲しい・・なんて、さっきまでの変態クンニの効果だろうか?
さとみさんはチンポを浅く咥えたまま、尿道付近をチロチロと舐めていました。
そしてチンポを1/3ほどの深さまで咥えてゆっくりとストロークしてきました。
私の正直な感想としては、確かにそんなにフェラテクがあるとは言えない。
遠慮しているのか恥ずかしいのか、いまいちという感じではある。

しかしこの事は、さとみさんも気にしていることだろう。
私は「さとみさん、やっぱり思った通りです、上手い・・気持ちいいですよ」と言いながら、さとみさんに淫らなフェラを仕込むことにしました。

「さとみさん、やっぱり舌づかいがエロいです(笑)」
「ほんと?少しは気持ちいいですか?」

「あ!離しちゃだめですよ!咥えながらしゃべって!(笑) すごく気持ちいいから」
「え〜?舐めながら話すの?(笑)」

「そう、おしゃべりする間も惜しむように舐めてみて」
「こう?」

「そうそう、そしてもう少し唇で締め付けながら・・そうそう!やっぱり上手です」
「ん・・ジュル・・ あっやだ、なんかヘンな音が出ちゃった(笑)」

「その音がいいんですよ(笑) さとみさんの唾でヌルヌルになったチンポが気持ちいい!って言ってる(笑)」
「だって・・こんな音出したら、イヤじゃないですか?」

「とんでもない!(笑) さとみさんみたいに綺麗な人が、そんな卑猥な音出しながらフェラするだけで興奮MAXですよ!(笑)」
「その方が良いのね?」

「そう、もっと唾をためてわざと音出すように、そうそう、舐めるよりしゃぶるみたいに」
「あぁ、んふぅ・・こう?(チュリュ) でもこれすごく硬い」

「硬いチンポ好き?(笑)」
「うん、スキ(笑)」

「でもこんなに硬くなっちゃってるのは、さとみさんのせいですからね!(笑)」
「もう!ほんとに口が上手いんだから(笑)」

「いま口の中に唾が溜まってるでしょ? そのまま、咥えたままで口で息吸ってみて」
「うん・・(ジュル〜)あっ、やだぁ(笑)」

「そう、そういう風にもっと音出していいですよ、さとみさんも音出して舐められたとき気持ちよかったでしょ?」
「ふぅ・・うん、すごくよかった・・なんだか音出したら、すごくやらしい感じしますね(笑)」


さとみさんの唇から少しずつジュルジュルという卑猥な音が漏れてきました。
それに舌が活発に動いている。
少しのレクチャーでさっきとは別のフェラになっている。
さとみさんは褒められて伸びる子のようです。
私はさらに褒めながらフェラ調教を続けることにしました。

「ああー!さとみさんマジ上手い、気持ちいい」
「ほんと?嬉しい・・」

「上手いよ、さとみさんって今まで遠慮しすぎてたんですよ、ほんとはもっとがむしゃらにしゃぶりたかったんじゃない?(笑)」
「ん・・」

「ねえ、さとみさん、正直に答えてくれる?」
「うん、なあに?」

「チンポ舐めるの好き?」
「う、うん・・スキ(笑) でも、あまり気持ち良くないなら、あまりしない方が良いのかな?って思ってて」

「すごく気持ちいよ、ネットリしてて、優しくて、さすが人妻のフェラって感じ!(笑)」
「そんなエッチな言い方しないで(笑)」

「いやいや、口の中全体も、それに舌がなんともエロい動きで・・それにすごく愛情感じるし、マジで気持ちいい(笑)」
「ほんと?嬉しい、気持ちよくなってくれたら、なんだか感じてきちゃう、あぁ・・ねぇ、どうやったらもっと気持ち良くなるのか教えて・・」

「教えてください・・でしょ?(笑)」
「あは(笑) はい、教えてください(笑)」

「それにさ、さとみさんがチンポしゃぶってる顔って、すっごくエロくて綺麗ですよ! さとみさんって、フェラ美人だよ(笑)」
「言われたことないー(笑)」


この日、私はなるべく明るめにフェラ調教を続けました。
さとみさんは褒められたのが嬉しかったのか、私の指示通り従順に舐めています。
私は、さとみさんにカリ舐めから玉舐め、ハーモニカなど教え、少しずつ喉奥まで咥えるように教えていきました。
もちろん初日からそれらがマスターできるとは思っていません。
しかしAさんが言うほど、さとみさんのM性は弱くないと確信していました。
やはり生活空間である家庭の中で、慣れ親しんだ環境では刺激がないのだろう。
性の解放とは違う環境に身を置くのが良策なのだろうと思いました。

この際だ、いつもの綺麗なお母さんから、どMで淫らな「浮気妻さとみ」になれるように調教してみよう。
できれば次回には、オナニーしながらのフェラ抜きくらいはできるようにしてやりたい・・とも考えていました。

私と話している時も、さとみさんは、まるでおさらいでもするかのように、眼を閉じたまま色んな舐め方をしていました。
そろそろ言葉責めも経験させて、その流れでハメまでいくか。

「ああ〜さとみさんすごく気持ちいいよ、さてはこんなに上手いのにネコ被ってましたね?(笑)」
「違う〜!(笑) ほんとに自信なかったのに(笑)」

「ボクのコーチが良かったのかな?(笑)」
「知らない(笑)でも、教えてもらえてよかったのかも(笑)」

「さとみさん、口は疲れてない?」
「うん、もう少し大丈夫、でもすごく逞しいから、あまり奥までは入らないけど・・」

「さとみさんのヤラしいお口のおかげで、ガチガチになっちゃったもんね、責任取ってもらわないと(笑)」
「そんなこと言われたら、なんか複雑なんですけど!(笑)」


私は身体を入れ替え、さとみさんの両足を抱えて挿入の姿勢にしました。
ここまで来れば、さとみさんも本気の抵抗はない様子です。
「上のお口には奥まで入らないけど、下のお口は奥まで咥えられるね?(笑)」
この時もさとみさんは、手をマンコに当ててハメを阻止していました。
私は、さとみさんの本気汁をカリに塗って、さとみさんの指やかすかに覗くクリを擦りました。

「さとみさんのスケベなお汁のおかげですぐに入りそうですね(笑)」
「あぁ・・ほんとに、ほんとに・・するの?」

「もちろん、さとみさんには初浮気を経験してもらわないとね(笑)」
「いやぁ・・そんなこと言わないで」

「一緒に初浮気しましょう(笑)」
「嘘ばっかり!(笑)」


私は、さとみさんの手を取り、ゆっくりと私の胸に当てさせました。
さとみさんは無意識なのか意識してるのか、私の乳首を指で撫でていました。
やはり、さとみさんはエロい人妻だ。
もう、さとみさんのマンコを遮るものはありません。
さとみさんのマンコの奥から、少し白濁した本気汁が割れ目に沿って流れているのが見えました。
私は本気汁をカリに塗るように割れ目沿って動かします。
クリに当たった時、さとみさんがピクっと身体を動かしました。
そして私のカリは、さとみさんのマンコの入り口にピッタリと密着していました。

「今はご主人の事を考えちゃダメですよ(笑)」
「いやだぁ、今そんなこと言わないで」

「ごめんごめん、野暮でした(笑)」
「ねぇ、あの・・ゴムは?」

「やっぱりゴムした方が良いですか?(笑)」
「うん・・でも、絶対に中で出さないって約束してくれるなら、そのままでも・・」

「もちろん、さとみさんが後で困るようなことはしませんから」
「今でも十分、後で困るかもしれない(笑)」

「じゃ、ナマで入れますよ」
「う、うん・・」

さとみさんは、そう言いながら生ハメを許してくれました。
私は「さとみさん、もう我慢できないよ」そう言いながらカリの部分だけ、さとみさんのマンコの中に入れました。
「あっ!いやぁ・・ あっ、あぁ・・」さとみさんは小さな声を上げました、私はゆっくりと半分までハメました。
さとみさんのトロトロの本気汁のおかげで難なくハメれます。

「入っちゃったね(笑)」
「あぁ・・どうしよう、私とうとう・・」

「ほら、ゆっくり入っていくのが分かる?」
「うん、わかる・・ねぇ、ゆっくり、ゆっくり・・きて・・」


私はマンコの中でチンポをピクピクと動かしてみました。

「あ!動いてる? え?出ちゃったの?」
「まさか(笑)」

「もう!びっくりしちゃった(笑)」
「さとみさんを満足させるまでイキませんから(笑) あ〜!たまんない!もっと入れますよ」


私はゆっくりと腰を動かし始めました。
さとみさんのマンコは既に受け入れ準備は万全です、さとみさんも次第に甘美な声を出し始めたのでした。

「あっ!ああ! すごい、あぁ・・!入ってきたぁ、入ってるぅ」
「まだ根元まで入ってないから、根元まで入れますよ」

「ええ?まだ? まだくるの? ああ!いや、いやぁ〜!あぁん、すごい、あぁ・・」
「さとみさんのマンコ、ヌルヌルしてて、暖かくてメッチャ気持ちいいよ」

「あぁ、私も・・すごく、すごく気持ちいい・・こんなの、あっ、あぁ〜」
「とうとう奥まで生チン入れちゃったね?」

「ああ・・言わないで、あん、あぁ・・お願い・・言わないでぇ」
「でもボクには見えてるんですよ、さとみさんのマンコが、ボクのチンポを奥まで咥え込んでいくのが」

「いやぁ!そんな恥ずかしいこと言わないでぇ あん、恥ずかしい、あぁ・・」
「さとみさんは少し恥ずかしいこと言われたいんじゃない?」

「ち、違う・・あっ、はぁん、あぁ・・いやぁ」
「ハメられてる時、こんなスケベなこと言われたことある?」

「あぁん・・な、ないの・・でも、でも、なんだか変な気分・・」
「今日はもっと変な気分になっていいんですよ・・今日のさとみさんはね、誰も知らない・・さとみさんなんだから」


さとみさんの喘ぎ声が一層大きくなりました。
自分でも腰を使って、マンコで快感を貪っているように見えました。
あの清楚で大人しそうなさとみさんが今、私の下で喘いでいます。
この光景をAさんが見たら・・我々は罪深い亭主です。

私は正常位から横にまわり、さとみさんの片足を持ち上げます。
「こうすればもっと奥まで入るから」そう言って腰をねじ込みました。
「いやん、痛い・・」さとみさんは最初少し痛がりましたが、だんだん慣れてきたようでした。
私は浅く、そして深くを繰り返していきます、そして一旦抜いてすぐにハメていきました。

さとみさんの本気汁でチンポはヌラヌラと光っています。
すると、さとみさんのマンコからズリュ・ブチュと卑猥な音が出てきました。

「さとみさん濡れすぎだからすごい音が出たね?(笑)」
「ああ!イヤぁ、そんな音出しちゃイヤぁ! だって空気がぁ、あん、恥ずかしい、あぁ・・いやぁ」


私は正常位に戻しました。
そして、さとみさんの肩を抱え込むように肌を密着させて、腰を打ち付けました。
さとみさんは「だいしゅきホールド」ように私の首に抱きついて、脚を腰に回してきました。
まるでこのまま中出しをねだるような体位です。
さとみさんの喘ぎ声は絶え間なく出ています。
私達はそのまま舌を絡め合いながら、快感を貪っていました。

「さとみさん、どう?気持ちいい? ボクはもうとろけそうだよ」
「私も、あぁ・・いいの・・すごくいい・・あん、あっ 当たってる、奥に・・か、感じるぅ」

「ボクとセックスして良かった?(笑)」
「いやん・・またそんな意地悪なこと聞いて・・」

「さとみさんのこの身体が答えてくれてるよね?でも、さとみさんの口から聞きたい(笑)」
「うん、だってこんなに、あぁ!・・ねぇ、また、またきそう・・ああぁ、いやぁ、ああっ!」

「イク時の顔を良く見せて」
「いやんいやぁ、恥ずかしいから見ないで」

「イク時にボクの目を見ながらイッテください」
「いやぁ!あっだめだめだめぇ、イク、イッチャウ、あぁ!イクイクイクックゥ・・」


さとみさんはイク時のアヘ顔を見られたくないと思ったのか、私の首にしがみついてイキました。
かなり強い力で抱き付いていたので、そうとう激しいイキっぷりだったように思いました。
初めての相手でもイケるとは、さとみさんも感度の良い身体です。
さとみさんは息も絶え絶えの様子で、ピクピクと身体を震わせていました。
私の下腹部が暖かく濡れている。
さとみさんはまた、イキ潮を噴いたのかもしれない。

「さとみさんって、噴くんですね?(笑)」
「わかんない・・でも初めてだと思う」

「そんなに良かったんだ?」
「うん・・」


まだ私のチンポは、さとみさんの中に入ったままです。
私はゆっくり腰を動かしながら、また話しかけていきました。


みなさんコメントありがとうございます。
取り急ぎ更新させていただきました。
また後程コメントを書かせていただきます。


[50] Re: 寝取られ亭主同盟  トシ :2019/09/04 (水) 16:40 ID:mRJkl0eI No.150490
今、一番好きなスレです。
毎日、期待しながら、こちらを覗いてます。
夫には見せない顔を見るのが寝取られの醍醐味ですけど
夫の知らないセックスを教えこむ、寝取りも、美味しゅうございます。

応援してます。


[51] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/09/04 (水) 18:20 ID:zMDcBI1s No.150498
スレッド更新、ありがとうございます。
まだ未開発の人妻を快感の虜にしようと、一生懸命持てるテクニックを駆使してますよねぇ〜
悪い夫達ですね。
さとみ奥様には新鮮な気分も有るし、初めての責め方されたり固さや長さの違うペニスを
味わったりと、夢中にさせるように躾けていくのは楽しそうですね。
熟した身体が欲望に負けるのは分かっていたことですが、ここまで見事にハマるとは・・・・・・・・
まだ未開発の身体ですよ。
じっくり楽しんで、Aさんを嫉妬の渦に飲み込ませてやって下さいね。


[52] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/09/04 (水) 22:33 ID:07jqDbK2 No.150508
こんばんは
更新ありがとうございます
さとみさんは
逝きやすい体質なのか
初不倫で興奮していたのか
それとも両方なのか
ここまで来れば
もう骨抜きですね
うらやましい限りです

[53] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/04 (水) 23:26 ID:0OrC9a1U No.150510

みなさん、こんばんわ、いつもありがとうございます。

トシさん
コメントありがとうございます。
私は寝取りと寝取られの狭間で悶絶しています(笑)
今後ともよろしくお願いします。

Pホースさん
夫とはなぜか自分の嫁には手抜きしますよね(笑)
やはり新しい刺激が活力になるのでしょうか?

volvolさん
さとみさんには隠された願望や妄想があり、それが引き金になったのかもしれません。
それに初不倫という刺激が力を与えたのでしょうね。
それでも、さとみさんの心にはAさんの存在が絶大です(笑)


[54] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/05 (木) 23:13 ID:uHPDxtXA No.150552
初浮気でイキ潮まで噴いてしまった、さとみさんの心中は如何なものなのか?
Aさんや娘さんに対する罪悪感や後悔などの気持ちは?
その辺りのことも聞いておく必要があります。
しかしまだ私はスッキリさせてもらっていないので、まずはそこからでした。
ゆっくりと腰を動かしながら、さとみさんに話しかけました。


「さとみさん、イッチャたね(笑) でもイケてよかった(笑)」
「あのね・・ほんとはさっきので3回目だったの(笑)」

「え〜?(笑)いつの間にイッテたの?(笑)」
「さっき、ちょっと痛かったときと、なんかヘンな音が出てたとき(笑)」

「そうだったんだ(笑) ちゃんとイク!て言ってよ、さっきみたいに(笑)」
「だってぇ、恥ずかしいもん(笑)でも、さっきイッタばかりなのに、あぁ・・また、あぁ・・」

「また気持ちよくなってきた?」
「うん、なんだかお腹の奥の方がジンジンしてる感じ・・あ、あぁ」

「でも今日はすごくいい日だ、さとみさんとこんなに・・Hな事ができて、マジで興奮してますよ(笑)」
「そんなに喜んでくれたの? 嬉しい・・」

「もちろん(笑)」
「よかったぁ・・ つまんない女って思われなくて(笑)」

「今日をすごく楽しみにしてたんです、やっぱりさとみさんの唇もおっぱいも、このやらしいマンコも美味しかった(笑)」
「もう!、またそんな恥ずかしいこと言うんだから(笑)」

「さとみさんは?美味しかった?(笑)」
「うん・・美味しかった、とっても・・」

「何が一番おいしかった?」
「えー?(笑) 言わせたいんでしょ?(笑)」

「そうそう(笑)」
「今、私の中に入ってる・・硬いの・・かな?(笑)」


私は興奮してきて、少し激しく動かし始めました。
そして耳元を舐めながら囁くように言います。
さとみさんの声も艶がでてきます、そして喘ぎ声に変わってきたのでした。

「ちゃんと言ってよ(笑)」
「あん・・なんて言えばいいの?あっ、またぁ・・あん、感じてき・・ああん」

「さとみさんの言い方でいいよ」
「あん、もう、エッチ・・あぁ、あ、悪さんの・・お、おちん・・ちん・・」

「ボクのチンポが美味しかったんだ?」
「あぁん、やぁん・・う、うん、とっても・・美味しかった・・」

「それなら、またあとで舐めてもらおうかな?(笑)」
「あぁん・・うん、ねぇ・・今、舐めてあげようかぁ?」

「今?舐めれるの?」
「うん、舐めてあげる・・」


さとみさんは完全なエロモードでした。
罪悪感とか感じられません、それとも今だけがそんなエロモードなのか?
どちらにせよ私は、さとみさんのこの言葉に興奮して、さっそくフェラをさせたのでした。

私は、さとみさんの顔に馬乗りになるような姿勢で、チンポを口に当てます。
さとみさんは、チンポの先にチロチロと舌を這わせ「なんかヌルヌルしてる・・」と言いながら咥え始めました。
チュルチュル・・と音を出すように努めながら、さとみさんはしゃぶっています。
はたしてお掃除フェラの経験はあるのだろうか?さとみさんは自分のマン汁の味も知っているのか?
私の予想を超えていた、さとみさんのポテンシャルには謎が多いと感じる私でした。

「おお〜!さっきのフェラより気持ちいいですよ、ヤバいくらいに気持ちいい」
「嬉しい・・私も感じちゃう・・あぁ・・こんな、舐めてるだけで感じちゃうなんて・・私・・」

「ねぇ、さとみさん、今マンコどうなってる? 触って確かめてごらん」
「ええ?自分で?」

「そう、それでどうなってるか・・ボクに指を見せて」
「あぁ・・うん  あぁ・・すごい濡れてる、こんなに・・いやぁ、恥ずかしい」

「すごいなぁ、やらしいマンコですね(笑) いつもこんなに濡らしちゃうの?」
「ううん、そんなことない・・あん、あぁ・・」

「じゃ、今度は少しだけ自分でクリを触ってごらん」
「え?そ、そんな恥ずかしい事させるのぉ?・・いやぁ・・」

「少しだけ触ってごらん、自分で一番気持ちいいところ・・ほら、チンポ舐めがら触ってみて」
「うぐ・・ん、あっ!ああ!やだぁ・・き、気持ちいい・・ああ!」

「それは、さとみさんがドMだからですよ、自分でも気づいてたんじゃないですか?」
「あぁ・・う、うん、あ あぁ・・そうかも・・」

「ほんとはスケベな事が大好きで、もっと色んなことされたいって願望があるんでしょ?」
「あぁん、だめぇ、そう・・Hなことスキ、だめぇ、あぁ、いい・・」

「どう?オナニーしながら、チンポ舐めてて美味しい?」
「ああ!いやぁ・・気持ちいい・・クチュクチュ、美味しい、美味しい、美味しいですぅ」


私はまた、さとみさんのマンコにハメました。
腰をグラインドさせながら、子宮口の奥までネジ込むようにハメまくったのでした。
さとみさんのグチョグチョのマンコに出し入れしているチンポを触らせて、卑猥なことも言わせました。
さとみさんは「硬いおちんちんが、ニュルニュルになってる」と何度も言いました。

そしてまた、さとみさんの口を犯し、クリを触らせながら卑猥な言葉を聞かせ、また正常位でハメたりしたのです。
ハメている時も、私の指を舐めさせながら卑猥な言葉も囁きました。
さとみさんの喘ぎ声は、さらに増えて身体も小刻みに震えていました。
また、黙ってイッテしまっていたのかもしれません。
途中の私の言葉も聞こえていないほどに、自分の世界に入っていたのかのようでした。

「さとみさんのセックスの声って、めちゃエロくて聞いてて興奮するよ!」
「いやぁ、そんな・・恥ずかしいこと、ハアハア、あぁ・・だって、あん、気持ちいいの・・あぁ」

「さとみさん、もう我慢できない! ボクもイッテもいい?」
「うん・・イッテ・・一緒に・・あぁん・・」

「外に出すからね、いっぱい出そうだから、さとみさんの身体汚しちゃうよ」
「うん、きて、ああぁ、私も・・またきそう・・ハアハア、いっぱい、いっぱい出して・・ああん!」

「出すよ!」
「うん、一緒に・・ハアハア・・ねぇ、一緒に ハアハア・・ああ!イクゥ・・あっ!ああぁ・・」


私はさとみさんの胸におもいっきりザーメンをぶちまけました。
ザーメンは勢いがあって、さとみさんの首のネックレスや顎の先にも飛び散っていました。
「あぁ、すごい・・暖かいのがいっぱい」さとみさんは自分の乳首に飛び散ったザーメンを指先でなぞっていました。
私としてはこのまま中出しや、ごっくんまでさせたかったのですが、まさか初日からごっくんもないだろう。
ましてや協定違反の中出しはご法度。
それでも充実した寝取りセックスであると納得していました。

さとみさんにとっては初不倫・・セックスの後のベッドで、お互いの身体を触りあいながら微睡みました。
そして、お互いが少し落ち着いてきたこ頃、さとみさんは心の中の想いを打ち明けてくれたのでした。

「さとみさん、後悔してない?」
「うん、後悔っていうか、あぁ・・私にもできたんだ?って思う気持ちが・・」

「浮気がってことですか?」
「うん、罪悪感とか主人に申し訳ないっていう気持ちはもちろんあるんだけど、それでもこんなことできた自分が不思議な感じ?」

「でもさ、さとみさん今日は覚悟してたでしょ?(笑)」
「うん(笑) たぶん今日は・・て気がしてたんです、だってお散歩っていってもこの辺りはホテル何軒もあるし(笑)」

「あははは(笑) だよね?それにこんなセクシーな下着まで用意しちゃって(笑)」
「もう!恥ずかしい・・でもね、実はこの下着・・買っちゃったの(笑)」

「それってボクを興奮させようと思って買ったの?(笑)」
「だって、その方が良いのかな?って思って・・」

「さとみさんが、こんなの着てるの見るだけで野獣になっちゃいます!(笑)」
「そうなんだ?(笑) やっぱり買ってよかったぁ(笑)」

「ぶっちゃけ、いつか近いうちに、ボクから誘われるって思ってたでしょ?(笑)」
「うん(笑) 本当のこと言ってもいい?(笑)」

「なんですか? なんか怖いな(笑)」
「あのね・・家でキスした時から、いつか誘ってくれたらいいなぁ?って(笑)」

「そうなの?(笑) なんでそう思ったんですか?」
「私ね、悪さんが言うように、きっとやらしい女なのかもしれない・・て、ずっと前から思うこともあって・・」

「なるほど、さとみさんはすごくスケベなとこあると思いますよ!(笑) もしかして浮気願望とかもあったんですか?」
「うん、浮気願望っていうより、本当の自分を誰かに見て欲しいっていうか・・」

「ほう、本当のさとみさんっていうと?(笑)」
「普段、主人がしてくれないようなことに、興味を持ってる自分がいて・・あー、止めましょ(笑)やっぱり恥ずかしいですね(笑)」

「いやいや、ここまで来たら打ち明けましょうよ!メッチャ聞きたいし(笑)」
「もう!(笑) あのね、ちょっと痴漢ぽいこととか、ちょっとだけ普通じゃないこと、してみたいって(笑)」

「痴漢は何となく分かりますけど、普通じゃないってのがアバウトすぎますね(笑)」
「でも、そんなことは今更主人には言えなくて、かといって浮気とか不倫は怖いし・・それに誰でもいいわけじゃないし」

「そうですよね、手軽に見つけた相手だと、さとみさんのお望みのことを、してくれるかどうか分かんないしね?」
「うん、自分だけ満足したら・・て人だったらイヤだし・・」

「確かにリスク高いですよね」
「でも、私はこれからも、こういう気持ちをずっと我慢していかないといけないのかなぁ・・て思うと・・」

「寂しくなっちゃったんだ?」
「うん、ときどきそんなこと思ってて」

「なるほど(笑)」
「それなのに主人はそんな私のこと、ぜんっぜん気が付いてくれなくて・・もう、家ではお母さんとしか・・」


さとみさんは独身の頃から、自分は少し被虐的な性格があると思っていました。
そのきっかけは、女友達の家で、いたずら心で観たAVだったのです。
少し乱暴に犯されて絶頂を迎える女優に、ある意味の共感を持ったのでした。
普通ならそういう妄想でオナニーもするのでしょうが、厳格な家で育ったせいか、オナニーもできなかった。

そんな時、しばしば街でナンパもされ、行きずりのセックスも経験はしたが自分が求めているものとは違っていた。
何人かの男とも付き合ってきたが、自分の持っている性癖を満足させてくれる相手もいなかったのでした。
読書が好きなさとみさんは、結婚後にAさんが隠し持っていた官能小説を読むようになり、その描写に刺激を受けました。
しかし、Aさんにそれを打ち明ける前に、母になりいつのまにか家庭のお母さん・・という立場になってしまったのでした。

それでも自分の妄想は収まることはありませんでした。
そしてその妄想は願望となり、さとみさんの中で大きくなっていったのです。

「それも辛いですよね」
「あのね、初めて悪さんと会ったときね、この人はチョイ悪ぽくて、けっこうエッチな人なんじゃないかなぁ?て(笑)」

「スケベなのは当たってますね(笑)」
「だからキスさせてって言われたとき、もしかしたらこの人と?・・て思ったの(笑)」

「スケベそうだから、普通とは違うこともしてくれるかもって?(笑)」
「あはは(笑) うん、それは思っちゃった、でもやっぱりそうだったし(笑)」

「え〜?今日はノーマルそのものだったでしょ?(笑)」
「うそぉ!(笑) あんな恥ずかしいこと、いっぱい言われたのに?(笑) それに自分で触ってごらんって言われたことなかったし(笑)」

「さとみさんって、家でオナニーとかはどうなの? してるでしょ?オモチャとかで(笑)」
「ううん、してない・・だって、なんか悪いことしてるみたいで・・それにそんなエッチなオモチャ持ってないし(笑)」

「オナニー悪い事? 浮気はしたのに?(笑)」
「やっぱり、矛盾してますよね?(笑)」

「そっかぁ、でも、そうと知ってればもっと普通じゃないことしたのになぁ(笑)」
「え〜?どんなことしてくれたの?(笑)」

「そうと知ってればオモチャも使ったし、軽く手を縛ったり目隠ししたり(笑)」
「やっぱりそういうのしたことあるんだぁ?(笑)」

「オレの中では限りなくノーマルですけどね(笑)」
「ええー?(笑) でも、今日はとっても刺激がいっぱいすぎて(笑)でも、お散歩に来て良かったぁ(笑)

「いえいえ、心のお散歩、悦んでいただけたのなら良かったです(笑)」
「でも、悪さんには満足してもらえたのかなぁ?」

「なんで?満足しましたよ(笑) さとみさんエロくて、めちゃ気持ちよかったし!(笑)」
「ほんと? でもほんとは中に出したかったんでしょ? ごめんね、やっぱりそれは怖いから・・」

「いやいや、それは分かってるから大丈夫です(笑) ただ、できれば中出しの代わりに、さとみさんのお口に(笑)」
「あー、やっぱりそうだったんだぁ(笑) 言ってくれればよかったのに・・飲んであげたのに(笑)」

「えーー?そうなの?さとみさんいつもザーメンごっくんなの?(笑)」
「ううん、飲んだことないの・・でも、今日ならできたかなぁ?て、それに・・(笑)」

「もしかして、そうされたかった?(笑) 一生の不覚!(笑)」
「だって悪さん、イキそうになったとき私にずっと指を舐めさせてたでしょ? だからイクときはお口で・・言われると思ってたから(笑)」

「さとみさん、それでも良かったんだ?」
「うん・・(笑)」

「無念じゃ〜!(笑)」 
「残念でしたぁー!(笑)」


初不倫の割には意外に明るいさとみさんでした。
これならそんなに心配するまでもないか?と思います。
おそらく今は罪悪感より、少し自分を開放できたという充実感が勝っているのかもしれません。
それにしても、かなりのストレスや欲求が溜まっていたように思えました。
しかし女心はなんとやら・・・まだまだ気は抜けません。

何より私自身は、さとみさんのようなエロい人妻を好きなように精処理にできるという楽しみも大きかったのでした。
しかしその代償として、さゆみはAさんの精処理用にされてしまうのです。
寝取りと寝取られに挟まれ、興奮を禁じえませんでした。

私は初浮気を経験したさとみさんと、今後の事を話すことにしました。
自分の願望の一部が解放された、さとみさんを更にどすけべ浮気妻に調教していかなくてはなりません。
全ては我々亭主同盟の歪んだ楽しみのために。


[55] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/09/06 (金) 00:41 ID:Q48t3Hpo No.150554
スレ更新、ありがとうございます。
とうとうさとみ奥様のスイッチが入ってしまいましたね。
性の欲求の開放と言うか、快楽の欲望の追求とか。
いろいろ例えられますが、要するにご主人に内緒の秘密を持ったことで、同じセックスでもこんなに
感じるって事に気が付いたのでしょう。
背徳感もその一つです。
でも、彼女自身のM性が開花したのも楽しいですね。
これっきりじゃないでしょうが、当面は刺激的なプレイが楽しめそうで羨ましい展開です。


[56] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/09/06 (金) 07:24 ID:TbtNBD6w No.150561
むしろ、擬音や喘ぎ声ばかりではない、二人の会話が中心の展開。
ある意味、雑音も少なく決してハードな表現ではないところがいいですね。
さとみさんの心理描写がくっきりとわかりやすいです。

さとみさんは悪代官さんとの運命の関係となることを予感し、
そして、そうなることを望んでいたのですね。
危険なことをしてみたい願望はあるが、
あくまでも安全にという都合の良い相手ならということなんですね。

この流れからすれば、この先もどんどん続きそうですね。
二組の寝取り寝取られカップルの成立も間もなくのようですね。

できたら、このカップル同士が接点を持つようになって
スワッピングに発展してくれたらとの期待もあります。

悪代官さまぁ。早う続きをお願いしますだぁ(笑)
よろしくお願いします。


[57] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/07 (土) 19:39 ID:ZEnQ6l1U No.150630
今まで、さとみさんから聞いた話では、さとみさんはオナニーをしていません。
専業主婦なので、一日の時間はたっぷりあるはずです。
私はさとみさんにオナニーを覚えさせる事にしました。
さとみさんがオナニーを覚えれば、今後のバリエーションが増えてきます。
もしオナニーを覚えれば、さとみさんの心は開放しやすくなると思ったのでした。

「実はさ、今だから言うけど、ボクはちょくっと自分でしてたんですよ(笑)」
「え?何をですか?」

「さとみさんの事を想いながら、風呂場で1人でシコシコとね(笑)」
「えー?うそぉ?(笑) 奥さまいるのに?(笑)」

「それとこれは別物なんですよ(笑)」
「もう、やだぁ、ほんとにエッチなんだからぁ(笑) 私を想って・・て? どんなこと想ってたの?(笑)」

「そりゃ、今日したような事ですよ、いやそれ以上の事か? 妄想の中のさとみさんは、めちゃエロですからね(笑)」
「えー?(笑)もう、いったいどんな妄想してたんだか?(笑) もう!・・恥ずかしい・・(笑)」

「さとみさんは、最近はそんな気分にならなかった?」
「あのね、玄関にいるとちょっと変な気分になっちゃうことはありました(笑)」

「なるほど玄関ね(笑) 壁ドンもしたし(笑)」
「そう(笑) それに、ここでキスされてとか、ここで触られちゃった・・とか考えちゃって(笑)

「でも、何もしなかったんだ?」
「うん、やっぱり良くないのかなぁって思ったし、それにやり方がよく分かんないし・・」

「してみて欲しいなぁ(笑) 今日のことを思い出しながら(笑)」
「えー?(笑)」


さとみさんの話では結婚後、今までにオナニーをしてみようとマンコを触ったことはあったが、途中で我に返り止めてしまった。
卑猥な妄想をして濡れ始めても、気分が高まるまでに虚しくなって我に返ったのだという。
それはあくまで、完全な妄想であって現実にはそんな事をする相手もいないのが原因だったのかもしれない。
それでもどっぷりと妄想に浸ることが出来れば、そんなこともないのかもしれないが、気持ちの切り替えができなかったようです。

「じゃ、今日のことを思い出すのもいいけど、例えばボクにして欲しい事とか考えながらだったらできそうですよね?(笑)」
「やだぁ(笑) それってすごく恥ずかしいじゃないですかぁ(笑) だって、現実に知ってる人だもん(笑)」

「現実に知ってる相手だから、さとみさんの妄想が現実の体験になるかもしれませんよ(笑)」
「それ、すごく恥ずかしい・・(笑) それに・・もう、エッチなことしちゃってるし(笑)」

「でも、それってメッチャ刺激的じゃないですか?」
「うん、そう思うとすごくドキドキしちゃう(笑) だって、今までの想像を現実・・にしてくれるかもしれないし・・」

「さとみさんの妄想知りたいなぁ(笑)」
「悪さんが・・想像してみてね(笑)」

「いいの?(笑) ボクにそんなこと言ったら、エラいこと想像しちゃいますよ!(笑)」
「えーー?(笑) でも、想像以上かもよ?(笑)」


普通の主婦なら誰でもするであろうオナニーも、さとみさんにはハードルのようです。
そこで私は、さとみさんがすぐに感じることが出来て、かつ合理的なオナニーにするための方法を考えました。
私が考えたのはリモコンバイブを、さとみさんに渡すことでした。
家で普通にオナニーするならピンクローターで構いません。
ただ、私がリモバイを考えたのはAさんへのサービスも兼ねていたのです。

Aさんは、さとみさんがM調教される現場も見てみたいという願望があります。
しかしそれは、やはり現実的ではありません。
仮にスワップが現実になっても、そのシーンを見ることは難しいでしょう。
しかしリモバイなら、少しですが可能です。
さとみさんが私との待ち合わせの場所に来た時、私とAさんが隠れてリモバイのスイッチをONできます。
公衆の場でリモバイの振動を何食わぬ顔で我慢する、さとみさんの姿はAさんにとっても美味しいはず。

またこれはAさんが、さゆみにも同じことをすることが可能なのです。
私も、さゆみのそんな姿を見てみたい・・
その後、ホテルで他の男のチンポを悦んで咥え、犯されまくって喘ぐ妻の姿を想像できるのでした。
上手くいけば一石二鳥になります。

私は、さとみさんにオモチャをプレゼントすることにしました。
さとみさんは「恥ずかしいからイヤ(笑)」と言っていましたが、オモチャには興味はあるようです。
実際に、さとみさんがオナニーに使うか否かは別として・・ということで、プレゼントすることにしたのでした。

「ねぇ、悪さん・・ほんとにこのまま、私とこういう関係を続けていくつもりなんですか?」
「そうですね、さとみさんはイヤですか?」

「ううん、私は・・イヤじゃないの・・本当に、本当にそうなんです・・」
「それはボクも同じです、それにもう、さとみさんの願望の片りんを知ってしまったからね(笑)」

「え?」
「さとみさんの願望を叶えることは、ボクにとってもドキドキの刺激だし、それに・・(笑)」

「それに?」
「もし、さとみさんが爆発した時、他の男とこんなスケベなことする・・てことになったらイヤだし(笑)」

「やっぱり私、我慢できなくなっちゃうのかな?(笑)」
「おそらく今のままでは、いつかは・・ね、だって、実際に男と2人っきりで飲みにも行ってるじゃないですか?

「あぁ、そっかぁ・・そうですよね・・」
「正直言ってその時、セックスまで期待してたんでしょ?」

「うん、そうかもしれない・・」
「もしかして、今日みたいにエロい下着を着て行ったんんでしょ?(笑) 男を狂わすようなエロ下着で(笑)」

「もう、悪さんの言い方って、すっごいヤラシー(笑)」
「ぶはは(笑) でも否定しないってことは、そうだったんですね?(笑)」

「もう、忘れちゃった(笑)」
「やっぱりね!さとみさんのスケベ!(笑)」


さとみさんをセフレにすることが出来るとすれば、それは私にとって理想的なセフレです。
その容姿も下着の趣味も、まだ完全に把握できていないM性も今後の楽しみになります。
なによりAさんとお互いの妻を肉奴隷にするということも、NTR魂を刺激します。

私はなるべく明るく振舞い、さとみさんが過度の罪悪感や自己嫌悪を持たないように努めて話しました。
そして、さとみさん自身に自分が持て余している妄想や願望の手助けができるのは、私だけであると思わせなければなりません。
今のさとみさんは、継続したセックス関係という意味では半落ちの状態です。
敵わぬまでもここはAさんに倣い、クロージングをかけていきました。


「でもその時、もしその男とセックスまでしてたら今頃はどうなっていましたかね?」
「分からないです、でも・・あまりいい事にはなっていなかったかも」

「どうして?さとみさんの欲求は叶えられていたかもしれないよ?」
「それも分らないけど・・あのね、自分のことを良く言うつもりはないんだけどぉ(笑)」

「なんですか?(笑)」
「あのね、たぶん主人以外の男性なら、私のことを女として求めてくれると思うの(笑)」

「ぶはは(笑) そりゃ男なら誰でもさとみさんに欲情するよ!これはオスの本能ですよ(笑)」
「でも、私は他人には言えない興味もあったりするから、誰かに話されたりしないか心配で・・」

「ああー!(笑) オレってこんなスケベな人妻とヤってんだぜ!って感じで?(笑)」
「そうそう(笑) 男性はそういうの話したりするでしょ?(笑)」

「誰かに話されたら、どこかで知り合いの耳に入ったりするかもしれないしなぁ」
「うん、それ絶対に困るし・・」

「だから、その男とはセックスまで関係持たなかったんですよね?」
「そう、だからこの後も・・て、誘われたけど話しをはぐらかして帰ったの」

「正解ですよ、もしヤってたら絶対に誰かに話してると思いますよ」
「うん、もしかしたら主人にまでバレてたかも・・て思う」

「お喋りな男には注意しないと、ボクは、さとみさんにそうなって欲しくないですよ」
「うん、ごめんなさい」

「ボクに謝らなくてもいいって(笑)」
「うん、でもすごく心配してくれてるし・・」


さとみさんの持つ変態の根は思いのほか深いようです。
それはいったいどんな願望なのだろうか?
さとみさんが刺激を受けたAVの内容がよく分からないので、どの程度の変態性なのか分かりませんでした。
しかし私には、さとみさんが自分で思っているほど変態的なことではないような気もしていました。

      事後談ですが、さとみさんの願望とは私の想像をはるかに超えていました。

どちらにせよ、さとみさんはそんな欲求を結婚前から現在まで、約20年もの間ひた隠しにしていたわけです。
私は、さとみさんに「他人に言えないような願望や欲求はどこの奥さんでも持っている」という事を話しました。
世間では人妻でも、誰にも話さないだけで、コッソリそんな欲求の発散をしているだろうとも・・
ただ、相手を選ばなければ、そんな甘美な刺激も取り返しのつかないことに繋がると話しをしたのでした。

また、ご主人も今は多感期の娘さんの手前、セックスもおざなりになってしまったのかもしれない・・
そのうち、さとみさんの気持ちに気づいたら、もっと女として見てくれると話しました。
さっきまでのエロさをよそに、さとみさんは真剣に私の話を聞いていました。


「つい刺激が欲しくなっちゃったさとみさんが、悪い男に利用されないか・・て心配ですよ」
「うん、悪さん・・ありがとう、私のこと・・本当に気にしてくれて・・本当にありがとう・・」

「だから、そんな事にならないためにも、ボクのチンポを使って欲しい(笑)」
「もう!(笑)せっかくいいお話してるのに!(笑)」

「いやいや、だって、どこの誰だか知らない男に、さとみさんのこの身体を弄ばれたらイヤですよ(笑)」
「ほんとにそう思ってくれるの?」

「もちろん!そんなことになるくらいならボクがさとみさんと・・(笑)」
「うん・・あぁ、そんなこと言われたら、なんだか嬉しいです・・」

「僕なら秘密の厳守は絶対だし、さとみさんが家庭を壊すようなリスクは絶対に負わせないって自信ありますからね」
「うん・・それは安心してるし、信じてる・・」

「心配ご無用!ボクとてアホではありませんから(笑) それにもっと、さとみさんの隠れたスケベなところを知りたいし(笑)」
「うん・・もっと知って欲しい・・でも、こんなこと初めて話しちゃった・・今まで誰にも話したことないのに」


私は、さとみさんにキスをして、その舌を舐めながら今後の約束を取り付けようとしました。
この時すでに、さとみさんは完落ちだと分かっていましたが、さとみさんの口から聞きたいと思ったのでした。
ブチュブチュと、卑猥な音を出して舌を舐め合いながら、会話をしていました。

「さとみさん、これからも時々こうして会ってくれる?」
「いやん? 私の気持ち・・分かってるくせに・・」

「それは返事と受け取っていいの?」
「ん・・ はい」

「じゃ、これからは今日よりも、もっとスケベなことしていいんですよね?」
「あぁ・・ は、はい」

「さとみさんのスケベな願望を、ひとつずつ現実にしてあげますからね」
「あぁ・・恥ずかしい・・でも、すごくドキドキしちゃう・・私は悪さんに、どんなことしてあげればいいですか?」

「さとみさんの身体をね、胸も口もマンコも、ボクのスケベな欲望で好きなようにさせて欲しい」
「あぁ・・私の身体を? ん・・はい? ねぇ、舐め方も・・また教えてね」


私は、さとみさんのエロい返答に欲情してマンコを触り始めました。
呆れるほどグッチョリと濡れています。
指を入れると、あとみさんの暖かい本気汁が私の掌まで濡らしました。
私は「さとみさん、まだこんなに濡らしてたんだ? 本当にエロいマンコだね?(笑)」と囁きました。
さとみさんが「ああっ!いやぁん、言わないで」と声を上げ始めた時、私のスマホのタイマーの音が鳴りました。

「え?電話?」
「いえ、タイマーの音ですからじきに消えますよ、そうか、もうそんな時間か」

「タイマー?もしかして今日、忙しかったんですか? あぁ、やだ、どうしよう、ごめんなさい」
「いえいえ、そうじゃなくて(笑) ボクは比較的暇だからいいけど、さとみさんは買い物とか夕食の準備あるでしょ?」

「そのためにタイマーを? 私の時間のこと考えてくれてたんですか?」
「さとみさんは奥さんだからね(笑) 何かと大変でしょ?浮気の証拠隠滅とかもしないといけないし(笑)」

「証拠隠滅って!(笑) でも、時間のこととか、そこまで考えてくれてたんだぁ?・・何だか感動しちゃった」
「きめ細やかな心遣いですよ(笑)」


とは言ったものの、実は私の回復力はそんなに良い方ではないので、実にいいタイミングであることは確かです。
タイマーは、正直言って2回戦の自信がなかった時のため保険だったのです。
回復が早ければ2回戦をこなして今度こそ、さとみさんの口にザーメンを流し込んで飲ませるんですが・・
しかし、このまま再戦に突入すれば、またかなりの時間を消費します。
慌てて帰ったのでは、心の余裕もありませんし、もし、さとみさんをがっかりさせてしまっては・・というのが本音です。
実は小心者の私なのでした。

私達は別々にシャワーを浴びて、証拠の隠滅を図ります。
ただ、さとみさんはもう替えの下着はないので、今のぐしょ濡れのエロ下着を着て帰るしかありません。
「ちょっと気持ち悪い(笑)」といいながら、さとみさんの困った顔も魅力的でした。
私達は人目がないことを確認してホテルを出ました。
帰りの車中でも何度もスカートをめくり、エロ下着を堪能しました。
さとみさんは「また主人に内緒で新しい下着、買っちゃおうかな?(笑)」とまんざらでもない様子です。

私は帰りの車中で、さとみさんの罪悪感へのフォローをしようとしました。
家庭を大切にしてればこそ、ご褒美はより甘く美味しく食べられるという様な内容でしす。
さとみさんは「うん、大丈夫ですよ、私も大人だし(笑)だから心配しないでね」とにっこりと微笑を浮かべていました。

これで心配はない、Aさんへの報告をしよう。
しかし、上手く話さないとAさんにぶっ飛ばれそうな気もしていた小心者でした。



さとみさんのことを書いていると、ついつい長くなってしまいました。
次は、さゆみのことを書いていきます。

Pホースさん
そうですね、背徳感がカンフル剤になるというのは一種アブなのかもしれませんね。
もともと、さとみさんの持っていた願望が我々のせいで花開くといった感じでしょう。
ネタバレになるのであまり書きませんが、ネタはあります(笑)

わんさん
都合のいいカップルというのは、出会ってしまえば一気に進んでいくのでしょう。
最初の目的の伏石と思っていた接触も、Aさん案にて軌道修正したために
遠回りではあるけれど、それなりに楽しめたのも事実ですね(笑)


[58] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/09/07 (土) 20:58 ID:zuLX19Hw No.150634
悪代官さん
更新ありがとうございます
さとみさん完落ちですね
調教のしがいがありますね
次は奥様のさゆみさんですね
楽しみです

[59] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/09/07 (土) 22:32 ID:mYSv5SWM No.150635
悪さんとさとみさんの願望がキレイにマッチングしました。
あれよあれよという間の展開だったことからすれば、
これは運命の出会いだったとも言えるでしょうね。
羨ましい限りです。

次の展開が楽しみです。
よろしくお願いします。


[60] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/09/08 (日) 10:01 ID:upVJMsRY No.150639
スレ更新、ありがとうございます。
ここで一旦、さとみ奥様との体験は中断ですかぁ〜
もうちょっとどう変貌するか共有したかったですが、次を楽しみにお待ちします。

それにしても、人妻は蜜の味なんて申しますが、本当に濃密な時間を過ごしましたよね。
初回でここまで深層な部分までさとみ奥様が晒け出すとは・・・・・・・・・・
M性もかなりの確率で有るようですし、秘密を共有する事で共同の罪の意識も持つのでしょう。
それもまた間違えなければ 、刺激なんですよねぇ〜
じわじわと罠にかけるような責め方に、見事にハマって堕とされていく人妻をさとみさんが体現
してくれています。

今度は、さゆみ奥様の番ですね。
同時にどちらも堕とされるのでしょうか?
そうあって欲しく無い気持ちがスレ主さんに有るのでは?と思います。


[61] Re: 寝取られ亭主同盟  :2019/09/08 (日) 14:18 ID:sDFVWsTI No.150641
こんにちは
悪代官さん 一気読みしました。

>「男ってどうしてすぐばれるミエを張るのかしら(笑)」
>「ほんとですよね、私たちは事実を知ってるのにね(笑)

こういうのをしれっと会話して同調出来るのは主婦ならではですね。


>「そうですか、実は緊張してのどがカラカラなんです(笑)」

笑っちゃいました。

あと、最中の会話がなんか恋人同士のようなトキメキもあったり
途中の描写も細かくって僕は好きです。

最中の擬音ばかりのどぴゃあ イクイク ガクガクみたいなのばかりでは
読みごたえありませんから

続き期待しております。m(__)m


[62] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/08 (日) 22:59 ID:xkb/3o1. No.150652
みなさん、コメありがとうございます。
2人の奥さんを落とす描写ですが、おいしいところを優先して書いているので
上手くいきすぎの感もありますが現実は苦労してたんですよw

vovolさん
さとみさんは、Aさんと半レスの状態だったのも
背中を押すきっかけになったのだと思います。
そうでなければ、なかなか私なんぞにって感じですw

わんさん
女性の気持ちも30代後半から40代が一番トキメキに良いのかもしれませんね。
それなのに亭主に半分置いてけぼりを感じているので
夢見る乙女になれるのかもしれません。

P−ホースさん
さとみさんも見た目からは想像できないようなMポテンシャルがあります。
まさに密に群がるミツバチのように、さしつさされつが良いですw
さゆみは最初から浮気願望が大きいですからねw

MMさん
初コメ感謝です。
実際に妙な恋人気分になるのが楽しいのかもしれませんねw
言われたのが「不倫はドロドロと思ってたけど明るい不倫もあるのねw」でした
しかし実際に書こうと思うと、あれこれ書きすぎてしまいます。
今後ともよろしくお願いします。


[63] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/08 (日) 23:01 ID:xkb/3o1. No.150653
私はAさんにLINEを飛ばしました

お疲れ、今さとみさん送ってきた
(お疲れ〜もちろんハメたよな?w拒否られた?残念www)

だれが!wwwwwハメまくったわ!www報告はLINEじゃキツイ
(やっぱり?wでは6時にいつもの店で)

了解、今日は何頼んでも良いからww
(そんなにいい思いしたのか?w)

詳しくは後でなw
(わかった でも気になる少しだけ教えてm(__)m)

まず、さとみさんは今でも十分すぎるほどのドM
喘ぎ声は大きい時も小さい時もあったがマジイキしてた
罪悪感は大きかった でも萌えてたww
フェラは自分からさせて〜て言ったw
めちゃヌレヌレでしたぞww替えのパンツ持参ww
あの腰の使い方ホンマにエロいわ! ええ奥さんや!w
(ちょっと心の整理するwww)

ゆっくり整理してくれ またあとで
(奢りまくれよ!このくそったれ!w)


居酒屋に現れたAさんと顔を合わすのが少々バツが悪い私でした。
しかしそこはAさんも大人です、自ら場を明るくしていました。

私は一通りのことを説明しましたが、さとみさんがAさんに不満を持っていることは、オブラードに包んで話しました。
Aさんも気づいていたらしく、改善の余地を認めていました。
私の報告内容でAさんは「3回はヌケる!」と興奮した様子でしたが、今夜はさとみさんには触れず、そっとしておくとのこと。
ただAさんからすると、さとみさんの願望がよく分からないとのことで、引き続き調査?して欲しいとの事でした。

そしてAさんはまだ、さゆみを落としていないことが気がかりだったようです。
Aさんが、さゆみを落としてからが我々の本番なので、ここはAさんに頑張ってもらわないと・・
しかし、さゆみは最初から浮気願望が強くAさんに好感を持っているので、落とされるのは時間の問題でしょう。
私は、さとみさんに罪悪感のフォローもしたことをAさんに伝え、さとみさんを大きな目で見ておくようにと伝えたのでした。
一応、すべて隠さず報告したのでした。

報告会が終わり私は帰宅しました。
妻はいつも通りで変化はありませんでしたが、ふと気になることを言ったのです。

「ねぇねぇ、これw 叔母さんからキュウリをいっぱい貰ったんだけど、これどうしようか?うちでは全部食べ切れないよねw」
「これ、オナニーに使うの?www」

「大馬鹿たれ!wwww」
「ご近所さんには?w」

「う〜ん、あまりお付き合いないから、おすそ分けしにくいのよw」
「あー、そうだよな、ココ付き合い悪いよなw」

「ねぇねぇ、Aさんに分けてあげない?いつもお世話になってるんだし」
「そうか、Aさんとこは良いかもしれんな」

「あなた明日渡せる? お野菜だから早い方が良いの」
「どうかなぁ、明日はあまり外に出れんかもしれん」


私はAさんが、さゆみを落とすチャンスだと思いました。
もしかしたら、妻も焦らされて、そのチャンスが欲しいのかもしれないと思いました。
このキュウリはそのための役に立つのかもしれない。

「Aさんは外回り多そうだから、明日うちに取りに寄ってもらおうか?」
「うん、もしできる事なら早い方が良いし、私はAさんのお宅知らないから・・」

「家に押しかけたら、さとみさんが遠慮するかもな」
「うん、反対にご迷惑になってもね・・」

「わかった、明日電話してうちに取りに来るように言っておくよ、何時頃がいい?」
「えっとね・・午前中に用事を済ませるから、午後からなら家にいますから」

「わかった、そう伝えとく」
「うん、ありがとう・・」


さすがに自分がAさんに連絡するとは言えんわなぁ・・
私は翌日、その旨をAさんに連絡しました。
昨日の、さとみさん陥落の件もあり、Aさんはリベンジに燃えています。
まずはドライブなどで、さゆみを外に誘い出すつもりなのでしょう。
私の勘では、さゆみは完落ちすると思いました。
そして翌日、AさんからLINEが飛んできました。

これからお宅にお邪魔する
(上手く誘ってくれよw)

たぶん本人も誘われたいと思っているはず!だと思うw
(キュウリは口実だろうしなw) 

そういうことwでは後で連絡する
(あい)


Aさんは午後1時キッカリに我が家に到着した。
インターホンを鳴らしたときすぐに返事はなく、しばらくして妻が応答した。
玄関を開けた妻は、かなりのミニスカを着ていて、キュウリがしこたま入った袋を持っていた。

挨拶をしたがAさんは、どうも、さゆみの表情が重いように感じ取りました。
もしかして夏風邪でもひいたのでは?と思ったそうです。
しばらくお互いに適当な会話をしたが、どうも様子がおかしいと感じたAさんはキュウリを受け取り我が家を後にしたのでした。
そしてすぐに私に電話をかけてきました。

「はや!(笑)」
「いや、さゆみさん風邪でもひいたのか?」

「なんで?」
「それがな、どうも身体の調子が悪そうな感じだったんだ」

「どんな様子だったん?」
「眼が疲れてるような、それで会話もあまり弾まなくてな、インターホンにもすぐに出なかったから伏せてたのかと思ったのだが」

「もしかしてw」
「もしかして?」

「さゆみのヤツ、オナってたのかもしれんwww」
「は〜?www」

「アイツはよく昼間にオナるみたいだからなww もしかしてAさん来る前に、つい手がいってしまったんかもw」
「マジかーーー?www」

「実際は分からんが、おそらく予想以上にAさんの到着が早かったから、オナの最中だったのかもなwww」
「ちょっと引き返すwwww」


Aさんはコンビニに寄って、栄養ドリンクと葛根湯のアンプルを買い、我が家にUターンです。
そしてAさんは再び我が家のインターホンを押したのでした。
驚いたような表情で、さゆみが出てきました。

「度々どうもすみません、奥さん大丈夫ですか?」
「え?」

「いや、先ほどのご様子から、もしや風邪でもひいてしまったのでは?と思い、余計な事のようですがドリンクと風邪薬を持ってきたんです」
「まあ!そんなお気遣いをさせてしまって、申し訳ありません・・どうしましょう・・」

「それでお加減は?」
「ええ、大丈夫なんですよ、風邪ではありませんからw さっきは、ちょっと立て込んでたもので」

「そうですか、良かったww じゃあ、これ無駄ですねwwwまあ、常備薬にでも使ってください」
「もう、なんてお詫びしたらいいのか・・あ、あの、お時間あれば冷たいお飲み物でも・・どうぞお上がりになってください」

「大丈夫ですか?ご近所に誤解されては」
「いいえ、このマンションはご近所との付き合いはありませんからw」


Aさんは我が家への侵入に成功したのでした。
その時Aさんは、さゆみの変化に気づいていたそうです。
まず、普通のスカートに着替えていたことと、さゆみの身体から石鹸の香りがしたというのです。
Aさんは私の想像が当っていたと思ったそうです。

さゆみは座布団を用意し、冷たいお茶をAさんに出しました。
そして自分も座り、しばらくAさんを誤解させてしまったことを詫び、その気遣いにお礼を言っていたのでした。
Aさんが私に電話をして薬を買い、Uターンするまでに30分くらいはかかったはず。
その間にさゆみはオナの後のシャワーをしたのでしょう。
もしかしたら、見当違いでAさんを帰してしまったために、オナも途中で止めていたのかもしれません。
しばらく世間話をした後、Aさんが本題に入ります、さゆみもこの本題に入るのを待っていたことでしょう。

「でも、残念だな、さゆみさんスカート着替えちゃったんですね?w」
「やだもう・・wwAさんったら・・ やっぱり気づいちゃってますよね?w もう、恥ずかしいなぁw」

「すみません、根がこんな者なので、つい目がいってしまうんですよww」
「もう、やだぁww あ、それはそうと・・せっかくドライブお誘いいただいたのに・・」

「そうそう、実はもう一度さゆみさんをお誘いしたくてね、ついキュウリに釣られて悦んで来てしまいましたw」
「えぇ?また誘ってくださるんですか?ww」


Aさんは、さゆみが気持ちの上では、既に落ちていると思っています。
それに前回の我が家での宅飲みの際に、さゆみが打ち明けた「誰も知らない自分だけの世界」への願望も・・
あとは、さゆみの背中を押すだけです。
Aさんは「さゆみの誰も知らない自分だけの世界」について、少し話しを聞いてみたのでした。

あの夜、自分の不道徳な願望への戸惑いを打ち明けた、さゆみの気持ちに対してAさんは共感も表しました。
それと同時に、さゆみの淫らな部分にゆっくりと刺激を与えながら、会話を進めていったようです。
詳しくは分かりませんが、常時さゆみの反応を見ながら言葉を選んでいたのでしょう。

「あれから、さゆみさんのことが気になっていましてね、こっそりいたずらしたい・・という、さゆみさんの声が耳に残ってますよ」
「あの時はお酒も飲んで酔ってましたから・・」

「そうですよ、酔ってるから本当の気持ちが言えるものですからね」
「あぁ・・そういうのってありますよね・・普段じゃ言えないようなことも、つい・・」

「さゆみさんが言っていたそういう気持ちは、誰しも持っているものですよ、私にだって女房には言えない自分だけの世界もありますからねw」
「Aさんの自分だけの世界って、どんな世界なんですか?」

「ココだけの話、さゆみさんと似たようなものかもしれませんよw」
「Aさんの世界も知りたいですw」

「じゃ、お互いに少しだけ打ち明けましょうw さゆみさんだけの世界に、少しの間だけオレを招待してくださいw」
「ん・・はいw・・じゃ、ちょっとだけ」


この時「さゆみさんの隣に座ってもいいですか?」との言葉に、さゆみは黙って頷きしました。
Aさんは、さゆみの腰に手を回した状態で話を聞いたそうです。
さゆみのモジモジする恥ずかしそうな仕草がAさんの欲望を掻き立てていきました。
身体を密着させた状態で、さゆみの脚に手を置いたりもしました。
Aさんは、片手でさゆみの髪の毛にも触れながら「さゆみさんが一番戸惑っている願望はなに?」と聞いたのでした。
さゆみはしばらく黙っていましたが、意を決したのかポツリポツリと話し始めたそうです。

「相手が・・欲しい・・ことです」
「浮気の相手?」

「ん・・結果的にはそうなるのかもしれませんけど、少しだけ違うんです」
「深そうだね?」

「私は恥ずかしい自分に興奮しちゃうんです」
「それは見られるということ? それとも別の意味があるの?」

「誰にも言わないって約束してくれますか?」
「約束しますよ、それにオレも自分の世界を打ち明けます、秘密の共有をしましょう」

「はい・・すごく恥ずかしいことだから・・それに、主人も知らないことなんです」
「心して聞きますよ」


Aさんは、さゆみが何を言い出すのか見当がつきませんでした。
もしかしたら大変なこと聞くのかと身構えする気分だったとか・・
それと同時にどんなエロい内容なのか興味をそそられたのでした。
Aさんは、さゆみの言葉を一言一句逃さず聞く体制に入っていきました。
さゆみの話したこと、それは確かに私も全く知らないことだったのでした。

「よく午後の時間に少し山に近い道沿いとかに、サラリーマンの人がサボってる駐車場がありますよね?」
「ああ、ありますね」

「私・・そこで、こっそり・・ひとりでしたことがあるんです」
「それはオナニーってことですか?」

「はい」
「誰にも見られなかった?」

「はい、誰にも気づかれずに、こっそり・・」
「勇気がいったでしょう?」

「はい、でも、たまにそんな気分になってしまうんです、我慢ができないんです」
「そこには、何回も行ってるの?」

「はい」
「そこで、どんなオナニーをしたの?」


Aさんが、さゆみの隠された領域に入っていきました。
そしてそれは、私も初めて聞く内容。
一枚ずつ服を脱がせるように、さゆみの隠された性癖が露わになっていきました。


[64] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/09/09 (月) 00:24 ID:xI1gqQCc No.150654
さゆみさん、これは会話だけでも完落ちですね。
そんなことを話す相手にとっては据え膳そのものですね(笑)

さゆみさんが告白する話に、Aさんの願望をひょいと乗せるだけで
ミッション・コンプリートの状況ですね。

こういう寝取り寝取られのやり方もいいですね。
お互いの妻の夫に言えない性癖を報告し合うことで、
また新たな妻を知ることになるとは。目からウロコです。

さゆみさんの性癖の告白とAさんのリードがどんな展開となるのか。
続きが楽しみです。


[65] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/09/09 (月) 00:33 ID:R/GWzIq. No.150655
悪代官さん更新ありがとうございます
さとみさんもたまらなかったけど
さゆみさんの屋外での行為たまりません
読んでいる自分でもこの興奮
悪代官さんはもっと凄いのでしょね

[66] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/09/09 (月) 08:18 ID:YrodEqTY No.150664
スレ更新、ありがとうございます。

ここだけでもう興奮して射精しそうですよ。
さゆみ奥さん編も、かなり最初からエロモード全開ですね。
なんだかその場にいるような臨場感もあり、もう状況的にさゆみ奥様は完堕ち状態に感じます。
続きが早く読みたいですが、スレ主さんはここで踏み止まって欲しいとか無かったのですか?


[67] Re: 寝取られ亭主同盟  デイビーボーイスミス :2019/09/10 (火) 10:49 ID:VOtOWqeI No.150694
女性の心理をうまくとらえるこの描写・・・
あまりにもリアルすぎて興奮を抑えられません。
次の展開お待ちしております。


[68] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/12 (木) 01:06 ID:wKOpoCmg No.150743
vovolさん
この話を聞いてるときは、興奮と腹立たしさで(笑)
すけべと変態紙一重って感じでしょうか・・

Pホースさん
もし、さゆみが踏みとどまったら、Aさんのプッシュはさらに激しくなるでしょう
それも複雑ですね(笑)

デイビーボーイスミスさん
初コメ感謝です。
女性は芝居でも恥じらいはあったほうが、男としてはそそられますよね(笑)
今後ともよろしくお願いします。


[69] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/12 (木) 01:07 ID:wKOpoCmg No.150744

さゆみの告白を、上手く聞き出すことに成功したAさんですが、実はこの時かなり焦っていたのです。
この時点でのAさんの認識としては、さゆみの「誰も知らない一人だけの世界」とは、せいぜい浮気願望を持て余したスケベな人妻の妄想世界だろう・・という程度です。
だからその浮気願望のきっかけになった、さゆみの想いに新たな刺激を与えることで、浮気への欲求を増大させていく計画なのでした。
浮気願望の強い主婦に「うしろめたさ」という感情を持たせることで、夫や家庭などへの不満を抑制させるという大義を与えるのもその一つです。
もう一度背中を押せば落ちる・・そのあとはレールに乗せてゆっくりと・・さゆみを好きなように精処理にしようと考えていたのです。

ところが、さゆみが打ち明け始めた告白は、そんなAさんの予想とは違っていました。
まるで調教中のM女が、ご褒美欲しさのご報告でもしているような告白内容なのでAさんも驚きました。
こんな方向に話が展開するとは・・Aさんも話がどのように進んで行くのか分からない状況だったのです。

これはこれで楽しい展開と言えなくもないが、Aさんが予め用意していた「さゆみ攻略用シナリオ」は使い物になりません。
Aさん自身、さゆみがまさかここまでのスケベだとは想定もしていない・・まったくの嬉しい誤算だったのでしょう。

そんな理由から、ここから先は失敗の許されないアドリブで、さゆみを落とさなければなりません。
Aさんは、さゆみへの下心を全開にしながら、神経を集中して話を進めていったのでした。

そんなAさんに促されて、さゆみの告白は続きました。
しかし、やはり告白の途中で、あまりの恥ずかしさからなのか、何度も告白を中断しようとしました。
その都度Aさんに促されながら告白は少しずつですが続いていましたが、Aさんは途中から攻略法を変えていきました。

Aさんが攻略法を変えたのは、さゆみの中に「自分のアブノーマル的な性癖は、ノーマルな男には話したくない」という気持ちがあるという推察からです。
考えてみれば至極当然なことです、この時のさゆみは、Aさんの本性を知りません。
優しくて絶対に秘密が守れる、ちょっとスケベで口の上手いチョイ悪紳士くらいの認識でしょう。
それだけでも、Aさんを自分の浮気相手として見ていたところもあるのですが・・

Aさんは、さゆみの告白から、羞恥系のMと理解しています。
そんな羞恥系Mのさゆみには、Aさん自身もアブノーマルな性癖である・・とアピールする必要があると思ったのです。
そこでAさんは、自分のマジSな性癖を匂わせることで、自分は決してノーマルな男ではない・・と、さゆみに感じ取らせようとしたのでした。

さゆみは「やっぱり、これ以上は恥ずかしいです・・」と告白を続けることを躊躇していました。
Aさんはそんな さゆみの肩を抱いて「さゆみさんが話せるところまででいいんですよ」と告白の無理強いはしませんでした。

そして、さゆみの頭を撫でながら「今日、さゆみさんが話した事は、誰にも言わずに全部オレが貰ってあげるよ・・」と笑みを浮かべたのでした。
Aさんは話題を時事の出来事やワイドジョーのネタに替えたりエロ話題に替えたりと、さゆみを退屈させないように努めます。
そして、さゆみが自分から話したくなる気分になるように誘導していったのでした。

「それにしても、その駐車場でのことは、かなり刺激がありそうだね・・それにこんなオナの方法って、さゆみさんが自分で考えたの?
「はい・・私ってヘンな女でしょ? こんなヘンなこと、自分で考える女なんて・・いませんよね・・」

「うむ、変だと思う男も確かにいるだろうけね・・でもオレの世界ではアリだけどねwww」
「え?w でもAさんの世界って・・いったいどんな世界なんですか?ww」

「はははww実はさっきから思ってたんですけどね、やはり男から先に話すべきですよね?w ごめんね、本当にwww」
「ううん、私こそごめんなさい、でも話してたらやっぱり・・だんだん恥ずかしくなってきて・・w」

「オレの配慮が足らなかった!ww」
「ううんww でもAさんの世界って、すごく気になるんですけど!ww」

「じゃ、少し聞かせてあげようか?w オレだけの、とんでもない世界を!www」
「うんw なんだか聞いてはいけないことみたいだけど・・聞いてみたいかもw」


Aさんは、さゆみに自分の性癖について語り始めました、しかしこれを聞かせることはAさんにとっても賭けです。
あまりにキワドイ性癖なら、さゆみが引くことだってあり得ます・・

Aさんは、さゆみの変態M性に賭けて、話し始めたのでした。

自分は羞恥系のSであり、露出などで女が恥ずかしがることに興奮を覚えてしまう。
しかし、そんな性癖のない女性に無理やりに強請しても自身は一向に楽しめない。
できれば自分と同じ性癖を持ち、羞恥の快感に身を震わせるような従順なM女性が理想である。

また、ただドライにそんなプレーをするだけでなく、プレーを通じてお互いの気持ちを分かち合いたい。
その方が後で刺激的なセックスができて、心身ともに満足する事ができる。
それに自分は人妻フェチであり、そのセックスの相手は人妻でなければ興奮できない。
自分の妻にはできないようなことを、他人の妻にさせてみたい。
夫に隠れて汚されていくことで快感を得る、そんな人妻を汚すことで興奮して満足を得るのだと・・

例えば、ミニスカ&ノーパンでマンコにバイブを入れて自販機での購入をさせて、その様子を観察したり
車の中や街の建物の影に隠れて、その場で下着を脱がさせフェラをさせたり・・
また寝ている夫の隣で、自分とのセックスを思い出しながらのオナニーをさせる。

そんなM人妻の感想を聞きながら犯したい。
それらの事を性的な悦びとしてとらえられる、そんな人妻が自分の理想なのだ。


確かにそれらは間違いなくAさんの性的嗜好でしょう。
さゆみに話した内容はそれに加え、さゆみのためにアレンジされたものなのかもしれません。

「ひどい男だと思って引かれちゃったかな?w」
「いいえ・・でも、何だか私のこと言われてるみたいでww 聞いててドキドキしちゃいました」

「オレも恥ずかしかったけど、さゆみさんに言っちゃったよww」
「あぁ〜んww聞いちゃったから、私も言わないと・・だめ?ww」

「でも、私のこと言われてるみたいって?w さゆみさん・・やっぱりオレの思った通りだww」
「やっぱり聞かないほうがよかったのかもしれない・・ww」

「さゆみさんが、言えるところまででいいですよw ほんとは全部聞いたいけど、言えるところまででねww」


Aさんの言葉や対応のひとつひとつが、さゆみを安心させていったのでしょう。
さゆみは少し困った顔でしたが、Aさんに頭を撫でられながら、恥ずかしそうに少しずつ話していったのでした。
しかし、告白の核心がエロい内容になってくると、さゆみは恥ずかしくて話せなくなります。
そんなときはAさんが、さゆみの胸や脚を軽く触りながら少し刺激を与えて・・また喋らせる・・
Aさんの罠にはまり、さゆみは途切れ途切れながら、駐車場でのことを話してしまったのでした。
では、さゆみが話したこと・・それを繋げて書いていきます。

淫らな願望が抑えきれなくなった時、さゆみは街はずれの駐車場に行きます。
そしてサラリーマンの営業車が停車している場所から、少しだけ遠くに離れた場所に車を停めて、その様子を確認します。
営業車の中に、人が乗っているのを確かめたら、下着の上からクリを触り始める。
そして車の窓を半分明けた状態にして、ミニスカートから下着を脱いで助手席に置くのです。
そして、何事もないような顔をして周りを確認しながら、指でオナニーを始めるのでした。

この時はいつも、さゆみのマンコはびしょびしょに濡れているそうです。
クリをこねくり回したり、指をマンコの中に入れたり、声が我慢できなくなるまで自らを弄び・・
そしてその気分が最高潮に達してくると・・


 見て、私こんなところでオナニーしてるの
 誰もこんなところでオナニーする女がいるなんて思わないでしょ?
 でも私はしてるの、見て、おマンコこんなに濡れてる・・だってすごく気持ちいいんだもん
 私ね、結婚してるけど浮気がしたいの、だから私に気づいて声をかけて
 おチンチン大好きだから、フェラチオするのも慣れてるの、だからすごく気持ちいいって言われるよ
 あなたのおチンチンいっぱい舐めてあげるし、どんなことしてもいいから、私のおマンコにあなたのおチンチン入れてください
 好きなだけ犯しても良いから、いっぱい中に出しても良いから、私の浮気相手になってください


そんな卑猥な言葉を小声に出しながら、何食わぬ顔をしてイクのでした。
しかし見る人が見れば、アへ顔がばれていたかもしれないと思っていたようです。
この呟きはその時の気分で変わっていくようです。

途中で車が増えたりして中止したこともあるようです。
そんな時は別の駐車場に移動してその続きをするのでした。
そして終わったら、その場を離れノーパンのまま帰ります。

しかし帰宅後は大きな淋しさや、罪悪感に押しつぶされそうになってしまい、自己嫌悪に陥ってしまうのでした。
こんな淫らな事をした時は後悔して、もう絶対にしないと思っていても、また駐車場に行ってしまう・・
時には、これとは全く別の方法をとることもあったそうです。

「恥ずかしい事なのに、良く頑張って話してくれましたね、ありがとう」
「ほんとに恥ずかしいのに・・私って変態な女でしょう? もうこの話も忘れてください」

「いや、さゆみさんには悪いけど聞いてて興奮してしまいましたよw いいじゃないですか、さゆみさんの世界なんだから何でもありでw」
「こんな話って引きませんか?面白がってないですか?」

「とんでもない、刺激的でワクワクするし、それに誰かに迷惑をかけているわけではないんだよw」
「それはそうですけど・・でも」


Aさんは、さゆみの性癖を全面的に肯定しました。
その上でAさんは二つの疑問を、さゆみに問いかけたのです。
ひとつはそういうプレーの相手なら、夫である私でもできるのではないかという事です。
私自身がスケベなので、許容範囲と思っているからです。
それについて、さゆみの答えは・・

 主人じゃだめなんです・・あの人の前ではこんな変態な私は見せたくないんです、それに・・
 それに、主人以外の男性の方が、すごく刺激が強くて・・やっぱり、他の男性の方がいいんです
 だから今までずっと、一人で気持ちを落ち着けていたんです


確かに夫以外の男の方が刺激的なのは間違いない。
しかし、こんなプレーは私の許容範囲でもあるのだが。

二つ目の疑問は、そんなに我慢するくらいなら、全く知らない男との出会いの機会を作ればどうなのか?という事です。
おそらく、さゆみからすれば出会い系は信用できないという様な理由もあるのでしょう・・さゆみは答えました。

 誰でもいいって相手を探すだけなら、簡単にできます、でもこんな私を面白がられるだけではイヤなんです
 こんな私を本当に理解してくれる人に、その時のことを一緒に話しながら・・弄ばれたいんです
 私のこんな変態な気持ちを・・本当に分かってくれて、一時でも大切にしてくれる人でなければできないんです


さゆみの告白は、私が初めて聞く内容でした。
オナニー好きなのは知っていました。
また、さゆみに浮気願望があるのも分かっていましたが、それはただの浮気の願望ではなかったのでした。
正直ここまでのものとは想像していませんでした。
13年以上一緒に暮らしていても、全く気付いていなかったのです。


さゆみの言葉は、Aさんに「私の相手をしてください」と言っているようにも聞こえます。
Aさんも、もちろんそう思っていたでしょう。
最初は、さゆみが焦らし戦法で一度は断ったのかと思いきや、実は真剣に悩んでいたことが分かりました。
私もAさんも思慮が浅かったと反省する材料になりました、やはり女性というのは奥が深いものです。
しかしこれで、さゆみは完全に攻略されるでしょう。

「確かに簡単に出会える男では無理ですね、今の話を聞いて確信しましたよ」
「すごく恥ずかしいです、もうAさんの顔見れない・・w」

「いや、やはりさゆみさんの手伝いができるのはオレしかいませんねw」
「私のこと、軽蔑しませんか? 普通の男性なら絶対に引いちゃいます・・」

「軽蔑なんてとんでもない!w 引くどころか、オレにとってもこんな刺激的なことはないですよ!オレも普通ではないからなんだろうねw」
「どうしよう、私こんな恥ずかしいことまで話しちゃった・・」

「さゆみさんが、ちゃんと話してくれたからね、とても嬉しいですよww」
「私は話そうかどうか迷ったんです、だってもし話して軽蔑されたらって思うと・・」

「傷ついちゃうよねw」
「はい、でも聞いて欲しい・・て思ったりもして、あの・・Aさんにも、聞いてもいいですか?」


さゆみはAさんに質問したのでした。
それはAさんの性癖を、さとみさんに伝えているの?ということでした。
Aさんほどの人であれば、自分の性癖を奥さんに伝えれば、それを一緒に楽しめるのではないか?
なぜ他人の奥さんでないと興奮できないのか?という素朴な質問でした。
さゆみは自分が面白がられているだけの対象になっていないかを確認したかったのでしょう。
Aさんはその質問に答えました。

自分の性癖を満足させられる・・そんな理想の相手なんて、簡単に見つけることなどできやしないと諦めていた。
妻(さとみさん)は硬い性格なので自分の性癖を理解するのは無理だと思う。
ましてや家には年頃の娘がいるので、さとみさんも絶対にそんな事をする気もないだろう。
家庭を円満に保つには、自分の性癖を我慢するしかないと思っていた。
だから、さゆみの誰にも言わずにいた気持ちがよく分かる。

それに、さとみはフェラがあまり好きではないようで、セックスの時もいまいち盛り上がらない。
自分としては、もっとお互いに舐め合うようなセックスもしたい。

罪悪感よりも背徳感・・非道徳なフェチズムがあるのは困ったものだと思う。
しかし、やはり人妻はセックスにも慣れている。
もともと性の悦びを知っているために、刺激を求めているからセックスも楽しめる。
そんな人妻にチンポを舐めさせていると、征服感を感じて興奮してくる。
それに同じ既婚者として、トキメキを通じてお互いを大切にできる。

さゆみの告白を聞いたとき、身近にこんなにも理想の女がいたとは耳を疑った。
まさに驚きを超えて身震いまでしてしまっている。

それに、さゆみに初めて会った時から、どことなく影を感じていた。
その不思議な影に誘われるように初めて会った日から、さゆみを抱きたいという衝動が収まらなくなった。
そんなことを、さゆみに話したのでした。

まるで9回裏の逆転後の、役に立たない満塁ホームランのように、この時のさゆみにはダメ押しにしかならないだろう・・
しかしアドリブでここまで話せるのは大したもんだと褒めていいのか呆れていいのか・・

「哀れな中年男の不器用な告白を兼ねて、とうとう言っちまったよ!www」
「なんだかとっても嬉しいです・・私のことそんなに想ってくれてたなんて知らなかったし・・」

「さゆみさんを抱きたいって、そんな意味も込めてドライブに誘ったんですよw」
「Aさんのドライブって、絶対にエッチなことありだと思ってたw でも私にはこんな恥ずかしいこともあって・・」

「そのことを伝えていなかったら、ただの浮気にしかならないしねw それでドライブも躊躇しちゃったんですね?w」
「はい、でも断っちゃったから、もう誘ってくれないだろうなぁって・・」

「さゆみさんの話を聞く以前よりも、もっと誘いたくなってますw てか、今、改めて誘います!www」
「ほんとですか?ww でもAさんがおっしゃった通り、少し気分が楽になりましたw」

「話してよかったでしょ?w」
「そうですねw それにAさんの世界って、私・・ドキドキしそうw」

「ノーパンバイブで買い物できる?www」
「え? えぇ〜?wwww 」

「車の中や外でチンポしゃぶれる?www」
「もうwwエッチですねw」

「悪君の寝てる隣でオナニーできる?そのことをオレに話せる?www」
「それは・・ww でもキスされたり、身体を触られちゃったときのことは・・思いだしたりしましたw」

「それは光栄ですww 今日は誘えてよかったですよw」
「連れてってくださいね」

「それはドライブ?それともラブホ?www」
「ラブホまで・・ドライブww」


分かっていたとはいえ、さゆみはとうとう攻略されてしまいました。
しかし複雑です、Aさんの攻略法、それは私ではマネはできない・・と心底思ったのでした。


[70] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/09/12 (木) 01:49 ID:tX6xIRK2 No.150746
悪代官さん更新ありがとうございます
今回も、世界に引き込まれてしまいました
だだ最後の
ドライブそれともラブホの問に
ラブホまでドライブの会話
さゆみさん可愛いですね
男としてそんなこと
言われたら
たまらないですね

[71] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/09/12 (木) 07:56 ID:lhqrwfHs No.150748
スレッド更新、ありがとうございます。
興奮しました。
密室の中で、告白を主としてお互いの距離を密接にする。
さゆみ奥様としては、性癖の告白をした時点で願望の告白と同じようなものですから、自然な流れですよね。
無理強いでも無くこのような言葉のやり取りで、Aさんが誘導した刺激的なプレイへの羨望的な思いを
さゆみ奥様は白日の下にさらけ出しました。
こうやって人妻が堕とされていくのですねぇ〜

続きが楽しみですよ。


[72] Re: 寝取られ亭主同盟  わん :2019/09/12 (木) 12:04 ID:mIqcWeuo No.150757
さゆみさん本人にしてみれば、自分を相当な変態だと思っていた。
焦らし駆け引きなどではなく真に躊躇していた。
さゆみさん自身は随分とウブな性格のようにも思えます。
自分の妄想や願望をかなえてくれる男性には
忠実なM女、いや僕(しもべ)となるに違いありませんね。

それにしても、文書表現にいささか文学の香りがしています。
面白い展開になってきましたね。

続き、よろしくお願いします。


[73] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/09/30 (月) 10:08 ID:doqW2bo. No.151767
みなさんこんにちは。
バタついていて少し間が空いてしましました。


私はAさんといつもの居酒屋で、さゆみを陥落させていた状況の報告を聞いていました。
今回はもちろんAさんのおごりです!
昨日はAさんが、そしてこの日は私が嫉妬に身を震わせていたのでした。

「でもさ、結構長い時間かかったんじゃないの?仕事中だったんだろ?」
「そうよ!だから中途半端なことしかできんかった!www」

「中途半端でもやることやったんだ?ww」
「いやいや、ホンマに中途半端よw」


Aさんが我が家に滞在していたのは3時間ほどでした。
3時間といえば、ラブホでセックスする程度の時間です。
Aさんの話からすると、会話が大半を占めています。
そんな状況で中途半端とはいえ、いったいどんなことをしたのだろう?

「それがな、やっぱ話だけで帰るのはさ、さゆみさんに失礼じゃんww」
「意味わからんぞww」

「んでな、ちょっとラブホでの予行演習ってことでwww」
「予行演習って何をしたの?w」

「てゆうか、さゆみちゃんてキレイに剃ってるんだな?ww」
「はい?ww」


Aさんは、さゆみを攻略した証として、少しその身体の味見をしようと思いました。
そこで顔を赤らめているさゆみに提案したのでした。
いつの間にか、さゆみさんから、さゆみちゃんになっていました(笑)

「では、少しラブホの予行演習でもしとこうかwww」
「え?ちょっとw ここで? いやん・・w」


Aさんはもう遠慮はない!と言わんばかりにさゆみの脚を触り始めました。
その時さゆみはAさんに抱き付いて舌を絡めてきたそうです。
また、さゆみはAさんにマンコを触ってください・・といわんばかりに自ら脚を広げていったのでした
Aさんの手で捲りあげられたスカートから、さゆみの小さくて真っ白なエロ下着が見えていたそうです。
「さゆみさんの、この太ももがたまらなくいい」そう言いながら、撫でまわしたのです。
そして、さゆみを押し倒してM字にし、太ももから脚の付け根まで舐め始めたのでした。

「さゆみさん、石鹸の臭いがするね?」
「だって、暑かったから・・あぁん、だめぇ・・感じて きちゃう」

「マンコも石鹸の臭いがする、ここもキレイに洗った?w」
「やだやだぁ、恥ずかしい・・あん」


Aさんは、さゆみの下着を脱がせトロトロになったマンコの濡れ具合を指摘したりしました。
恥ずかしい・・と顔を隠していたさゆみも、マンコから糸を引くような触り方に声が出てきたのでした。
Aさんはジュルジュルと卑猥な音を立てて舐めたり、舌全体でねっとりと舐め上げたそうです。
さゆみは「はあん いやん、気持ちいい」とAさんを喜ばせる声を上げました。

「こういう舐め方も気持ちいいんじゃない? それにしてもキレイに剃ってるね? エステかな?w いいねぇ、舐めやすいよw」
「いやぁ、 恥ずかしい・・ああっ」

「感度がいいマンコだw」
「あぁ、気持ちいいです、頭が真っ白になりそう・・お願いですぅ、もう・・」

「夢にまで見た奥さんのマンコだからねw もう少し堪能したいw」
「だめ、だめ、これだけでイッチャウからぁ・・あっ、だめぇ あぁ イク、イッチャウ、あぁん 」


軽くイッタとはいえ、さゆみのあまりの早イキにAさんも驚いたそうです。
夫以外の男のクンニの刺激のせいもあるのでしょう。
一旦舐めるのをやめたAさんに、さゆみが行動に出てきました。
さゆみはエロ顔でAさんの顔を見つめながら、ズボンの上から起ったチンポを両手で触り始めたのでした。
その手つきはチンポの根元からカリまでを包み込むように、カリの裏には爪を立てるようなエロい触り方だったそうです。
私も経験したことがない触り方のようでした。

「ハァハァ・・あぁ、すごく興奮してるぅ、ハアハア・・あぁ・・」
「そりゃあ、さゆみさんのこのナマ脚とあんなキレイなマンコ舐めまくったら興奮して起っちゃいますよw」

「違うんです・・ハlハァ私が・・私がすごく興奮してるの ハアハア」
「旦那以外の男のチンポ触りながら興奮してるんだね?w」

「そう、すごく興奮してる・・ハアハア だって主人じゃない人のおチンチンが目の前に・・それにこんなに硬くなって・・あぁ」
「これがずっと欲しかったんだもんね?w チンポだけじゃなくて、こういう刺激も欲しかった?」

「はい、欲しかったの・・こんなのが、ずっと・・ずっと欲しかったの・・」


Aさんも興奮していたので、このままさゆみをハメ倒したかったのですが、いかんせん仕事中の身。
おまけに告白にかなりの時間を労していたので、すっかり予定時間をオーバーしていました。
すでに我が家の居間の鳩時計は16:00を打っていたあとです。
せめてフェラ抜きでもさせて、自分だけでもスッキリしたかったようですが、ここは我慢のしどころだったようです。
場所も時間も余裕がないよりは、仕切り直したホテルの方がゆっくり楽しめると思ったのでした。

なにより、さゆみに初めての他人棒をじっくりと味合わせるのは、それが良策と判断したそうです。
さゆみにとってもAさん自身にとっても、その方が思い切り欲情セックスを楽しめるのは間違いありません。
ガッついていないところは、やはりAさんらしいというところなのでしょう。

Aさんの時間的都合の説明を聞き、さゆみも残念そうでしたが納得したようです。
ただAさんはあまり時間を置きたくないので、翌日のデートを提案をしたのでした。
その日は、さゆみはアルバイトの日です。
しかし「明日はアルバイト休みます・・」とAさんの予定に合わせたのでした。

「ラブホまでのドライブは、さゆみさんのお気に入りの駐車場に行ってみようか?」とAさんが提案しました。
そこではもちろん、さゆみが今まで一人でしてきたことを再現させるつもりなのです。
さゆみは恥ずかしながらもその指示に従うでしょう。
おそらくその駐車場では、さゆみの告白通りの・・否、それ以上のことが再現されてしまうのかもしれません。

「今までひとりでやってきた淋しい事を、オレに見せることで決別するんですよ」
「あぁ・・恥ずかしいけど、嬉しいです・・でもAさんに見られちゃうんですね・・」

「しっかりと見せて貰うからねw だからいつも通りにやってもらいますよ」
「でも私・・できるかなぁ?w」

「ちゃんとできたら、その後のホテルでのエッチが楽しみなんじゃない?ww」
「何だか今から緊張してドキドキしちゃってるw」

「いっぱいイジワルな感想を聞いてあげるからねwww」
「ええ〜?w ホントにイジワルされそう・・w」

「感想を話すときは、チンポ舐めながらする?それともマンコにハメられてた方がいいですか?ww」
「えぇ?w う〜ん・・両方・・w」

「さゆみさんスキそうだから、しっかり舐めてもらうよwww」
「Aさんのエッチw でもドキドキするw 」


これが既婚者同士の不倫の会話といえるのでしょうか?
Aさんでなければぶっ飛ばすところだったでしょう(笑)
私は複雑な気持ちのまま帰宅したのでした。

「今日Aさんがキュウリを取りに来てくれたよ^^」
「そかそか、暑かったからお茶でも出してあげた?」

「うん、ルイボスティを用意してたw」
「あ〜、麦茶じゃ芸がないもんなw」

「いつもお世話になってるから、そこはちゃんと考えてるw」
「いい子だなぁwww」


明日はたっぷりお世話になるんだから?と聞きたいのは我慢です。
さゆみは色々とお喋りをしていましたが、私はよく聞いてはいませんでした。
それより目の前の妻が別人に見えていました。
明日はどんな弄ばれ方をして悦ぶのか?
長い間妄想にふけっていた願望をどのように体験するのだろう?
私はそのことばかりが気になって、さゆみの話にも生返事しかできていませんでした。

待ち合わせはお昼の12時、さゆみがよく行く大型スーパーです。
さゆみのお気に入りの駐車場までは約30分で、そこからラブホまでは20分くらい。
いつもなら、さゆみは10時から16時半までアルバイト・・
いつも通りの17時過ぎには家に帰れるって寸法か?

「あ!そうそう、明日は少しだけ残業を頼まれるかもしれないのよ」
「え?そうか・・」

「少し遅くなったらごめんね・・出来合い物のおかずになっちゃうかも・・」
「ああ、まあね、たまにはいいよw」


笑顔でごめんなさい・・するさゆみに、私は得体のしれぬ嫉妬を感じていました。
きっとAさんも、さとみさんが私にハメられまくる前日はこんな気分だったのかもしれません。
今夜はめちゃくちゃに犯したい気がしましたが、それはしないでおこうと思ったのでした。

隣の芝生は綺麗に見えると言います。
それは自分の妻や他人の妻にも比喩できます。
それを身をもって経験している我々同盟亭主です。

しかしこの時の私は、さゆみが隣の芝生に思えてならなかったのでした。


[74] Re: 寝取られ亭主同盟  H/H :2019/09/30 (月) 10:19 ID:5MQaB85U No.151769
更新ありがとうございます!

[75] Re: 寝取られ亭主同盟  さゆみファン :2019/09/30 (月) 12:21 ID:VdUswqZo No.151774
待ってました。ドキドキします。
両奥様共に魅力ですが、特にさゆみさんツボです。


[76] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/09/30 (月) 12:56 ID:72UEHQ/6 No.151775
今度は立場が変わる事で、格別な興奮につながるのではと思います。
さゆみ奥様も堕ちていきますねぇ〜〜
このざわざわとした高揚感が、変則スワップの気持ち良い感じですね。

さて、さゆみ奥様のド淫乱ぶりを楽しみにお待ちしております。


[77] Re: 寝取られ亭主同盟  ジャジャ :2019/10/02 (水) 05:05 ID:se.vER1w No.151800
更新をありがとう。(ずっとチェックしていた^^)
さゆみさんの露出オナニーは最高ですね。
自分の妻もそういうことをしていたら、複雑な心境かも。
でも隠れて見たくなるでしょうね。悪さんは?


[78] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/10/05 (土) 12:34 ID:RLkum1Gg No.151856
こんにちは、みなさんコメ感謝です。


そして悶々とする夜が明け、私は落ち着きなく時間を過ごしていた。
私はこの日、仕事など手につくはずもありません・・スマホの時計を見ると12:30・・
今頃、さゆみは駐車場で・・と思っていた時、聡美さんからメールが着信した。

「少しお話したいことがあるんですけど、もし時間があれば電話してください」という内容だった。
私は、まさか・・さとみさんの心変わり?と、ふと心配な気持ちになってしまったのだった。
もしそうなら、このタイミングでは私には酷というもの・・
ちょうど昼休憩だったので、すぐに電話をしたのだった。

さとみさんの要件とはなんともハッピーな内容で・・心配した自分が笑えた。
その電話の内容とは、近日中にさとみさんが参加しているパッチワークの作品の展示会があるということ。
展示会が終わった後に皆で打ち上げをするのだが、早めに抜け出すので少し夜の街をドライブ出来たら・・ということだった。
純粋なドライブを希望しているとは思えない。
さゆみの事を心配しながらも,私は聡美さんへの欲情を隠すことはできなかった。

私は社内で落ち着かない気持ちのまま過ごす気にはなれず、理由を付けて外回りをすることにした。
車に乗りスマホにイヤホンマイクをつないで再び聡美さんに電話をしてみた。
理由などはどうでもよかった・・「また少し声が聞きたくなりましてね」そんな事を言いながら会話を進めていた。
そんな事を言われ聡美さんもまんざらでもないのか、イヤホンから聞こえる声は明るかった。
私は明るく会話する聡美さんを想像し、その口にチンポを咥えさせザーメンを流し込むことを考えていた。
会話をしながら何気なく運転していた車は、さゆみのお気に入りに駐車場の近くにあるホテルに向かって走っていた。

スマホの時計を見ると14:30を回っている。 
今頃さゆみは・・私は電話を切ってホテルの駐車スペースを確認したのだった。

Aさんの車がある・・

さゆみは今、何をしているのか? 
Aさんに言われるまま、チンポをしゃぶりまくっているのか・・ハメられまくっているのか?
それともすでに一回セックスを終え、妄想オナニーの報告をしながら、またチンポをおねだり・・?
私は昼間のホテルの一室で繰り広げられているであろう妻の痴態を想像せずにはいられなかった。

取りあえずAさんからの連絡をまとう・・私は一旦帰社する車の中で考えていた。
さゆみと智美さん、この二人の人妻は家庭ではごくノーマルなセックスをしている。
しかし浮気となると、やはり夫には言えないような普段では味わえない刺激を求めている。
お互い亭主の知らない妻の隠れた姿を見てやろう。
そして待ちに待ったAさんからLINEが入ってきたのは17:00を少し回ったころだった。


(今さゆみさんを送ってきた)
随分と長く弄んだんだな?w

(悪い、たっぷり楽しませてもらったww)
どこを楽しんだ?

(口もマンコもw てか、さゆみさん相当チンポ好きだなwww)
何でそう思う?w

(チンポ妄想がスゲー!w それにあのしゃぶり方はヤバい!ww)
なるほどw たぶんオレは知らねぇ妄想だろうな?ww

(だと思うw 詳しくはいつものとこで 18時には行って待ってる)
了解!ww


Aさんの文章から、さゆみは浮気に積極的だったように思えた。
無理もない・・もともと強い浮気願望があって、それを妄想オナニーで処理していたのだ。
それが安全かつスケベで、自分の性癖を満足させてくれる男に告られたのだから願ったり叶ったりだったのだろう。

私は妻に「付き合いで遅くなる」とメールをした。
しばらくすると妻から「少し残業したからまだ帰っていないの・・でももうすぐ帰ります」と返信が来た。
まだ帰っていないとは・・?買い物でもしているのか?
私は妻が浮気をしたことへの落胆よりも、どんな乱れた妄想を現実にしたのか・・それが気になっていた。

居酒屋に行くと、Aさんはすでに一杯飲みながら待っていた。
いつもと違うのはカウンターから離れた奥の座敷に座っていたことだった。
私はアルバイトの女の子に、生ビールと手早くできる肴をオーダーした。
料理が運ばれてきて店の人間が近づかなくなってからが、我々は本題に入れるからだ。

「さて、どこから話したものかな?w」
「やはり最初からだろ?」

「だなw 最初はな、すごく緊張はしていたようだった、でも昨日焦らしたのが功を奏したと思ったよw」
「すぐに駐車場に向かったんだろ?」

「もちろんwしかし、いきなりなw さあ着きました!いつものようにオナニーしてみせて!て言うわけにはいかんだろ?w」
「確かにwww」


待ち合わせ場所に現れたさゆみは、Aさんの好みに合わせたミニスカだった。
日差しが強かったせいか、ストッキングは着ていたようだ。
恥ずかしそうに挨拶をして車に乗り込むさゆみ・・いつもなら淫らな露出オナニーをするために一人で向かう駐車場。
いつもと違うのは、その日はその一部始終を共有する男がいることだろう。
さゆみのその心中にあるであろう淫らな期待をAさんは読み取っていた。

Aさんはわざと遠回りをしながらその駐車場に向かっていた。
その途中の会話は、さゆみのファッションを褒め、これからさゆみを抱ける悦びをあらゆる言葉で表現していた。
さゆみはAさんの言葉から、これからエロ浮気がはじまることを実感しただろう。

そんな期待と、この身体が淫靡な快感に支配されるであろうことを・・そしてそれをずっと待ち望んできた自分を再認識しただろう。
そんな高ぶった気持ちからか「恥ずかしいけど、私も今日・・すごく楽しみにしてました」と打ち明けたのだった。

またAさんは「さゆみさんに、どんなエロい命令や指示をあげようかと考えてるとムクムクと起ってしまう!」と話した。
これは、さゆみにもツボだろう・・・「私もエッチなこと命令されたりしたら・・きっとすごくドキドキしちゃいます」と答えた。
さゆみのそんな言葉を聞いたAさんは、人気のない場所でいったん車を停め、さゆみに話しかけた。

「さゆみさん、これからあの駐車場に何をしに行くんだっけ?w」
「え?w もう!w またそんないじわるなこと言って・・w」

「だってさゆみさん、さっきからいっぱいやらしいとこを見て欲しい・・て顔してるよww」
「やだぁ・・w あぁ・・どうしようw・・すごく恥ずかしくなってきちゃった・・w」

「いつもはどんな気持ちで向かってたのかな? 恥ずかしいことしたくて行ってたんだよね?」
「うん・・すごくエッチな気持ちになってるときに・・でも今日は一人じゃないし・・」

「そうですよ、だから後でいっぱいエロトークできるんだからねw」
「やだもう・・w ほんとに恥ずかしい・・w でも、すごくドキドキしてますw」

「ではこれから、このどすけべな奥さんに指示を出そうかなw」
「え? ここでですか?w」

「ここは車の通りも人通りもないから、車から降りてストッキングを脱いでごらん」
「え?w 外で脱ぐんですか?」

「そう、なるべくゆっくりとオレに見せつけるようにw ちゃんと見ててあげるからw オレの顔見ながら脱いでごらん」
「ええ〜?wそれって・・すごくやらしい・・w もう!w Aさんてホンとにエッチですね・・w」

「でも、さみさんだってオレがどスケベな男のほうがいいでしょう?w」
「うん!w その方がいいですw・・ でも、これって・・ご命令ですよね・・?w」


さゆみは車から降りてAさんを見た・・Aさんは助手席のウィンドウを開けて、さゆみを見ていた。
恥ずかしそうにスカートの裾から手を入れて、Aさんの顔を見ながらストッキングをゆっくりと降ろしていくさゆみ・・
その時のさゆみは、照れ恥ずかしい顔からエロ露出妻の顔に変わっていった・・

「ほら、ちゃんと見ててくださいって言わないとw」そんなAさんの言葉に応えながら「ちゃんと・・見ててください・・」
そう言いながらストッキングはまるで滑るように、さゆみの脚を少しずつ降りていった。
露わになったさゆみの生脚・・さらにAさんは「スカートを捲って下着をよく見せてごらん」と、さゆみに命令した。
さゆみの下着は、真っ白のレースでおよそ下着の役目は果たせないような・・男目線の興奮を誘う頼りない小さな下着だった。

「いいね〜!wめちゃエロいパンツじゃないですか!w もっと良く見せてw メチャクチャ興奮してくるよw」
「ホンとに?w よかった・・恥ずかしかったけど・・今日は頑張って着てきちゃったんですw」

「今日オレに見せるために選んだの?w」
「うん・・w」

「嬉しいなぁw 今日はそのエッチなパンツをぐちょぐちょに濡らしてあげるよ・・wオレのツバとさゆみさんの本気汁でねw」
「いやん・・エッチw でも、そんなこと言われたら・・もうww」


その後Aさんは、さゆみに前かがみをさせたりしながらパンチラ露出をさせたりもしたのだった。
そして「誰かに見られたらどうする? でも見られたいか?」と声をかけながら、さゆみの露出羞恥心を煽っていくAさん。
すでにさゆみの心も身体も十分な準備が整ってきていたのだろう。
Aさんは、さゆみを車に戻してさらにエロトークを続けたのだった。

「ところで、そのパンツはいつ買ったの?以前から着てたの?」
「これはね・・1ヶ月くらいに前に買いましたw でも着るのは2回目・・かな?w」

「1回目はいつ着てたのかな? 悪君とエッチしたとき?ww」
「ううんw あのねw・・実は前回・・あの駐車場に行ったとき・・w」

「そんなエロいパンツ着てオナニーしに行ったの?ww なんてスケベなんだ!www」
「え〜?w だってぇww」

「じゃ、これはまだ見た男はいなんだ?w」
「そう・・w Aさんが初めてなんですw」

「それオレのツボですよ!w まだ信じられないよ、こんなツボにハマるどすけべ奥さんと付き合えるなんてww」
「もう!w でも私もです・・w でもよかった・・喜んでもらえてw」


Aさんは「オレと会う時はいつもそんなエロいパンツで来るんだ、悪君には黙ってエロいパンツを買うこと」と指示をした。
さゆみは恥ずかしそうに頷き「Aさんに喜んでもらえるような・・エッチなパンティ買ってきます」と応えたのだった。
さゆみの野外や車内でのパンチラを堪能したAさんは車を発進させた。

「これから駐車場に行くまで目を閉じて、これからすることを想像してごらんw じゃあ、行きますよ」
「はい・・それって・・すごくドキドキしちゃいますね・・」

「今日はオレも普段女房とはしないようなことを、さゆみさんにさせちゃうからねw」
「うん・・ たとえば・・どんなこと?w」

「そうだなぁ、女房はあまりチンポを舐めてくれないからなぁw 取り敢えずお互いに舐めまくろうかなw」
「じゃあ、今日は私が・・いっぱいご奉仕しますね・・w」

「そんなに舐めてくれるの?ww」
「Aさんの心行くまで・・w」


車は目的地に近づいて行った。
さゆみは眼を閉じたまま、手を膝の上で握り妄想を始めた。
時おり「ハァ・・」と声を漏らしていたことから、徐々に興奮が増していったのかもしれない。
Aさんはあえて小さな声で話し始めた。

「今、駐車場が見えたよw あ!車が一台入って行った、どこかの営業車だなw」
「え?・・車多い・・ですか?」

「待ってね、今見てみるから・・そうだな、5台停まってるなw スケベそうな男が乗ってるよw スマホでエロサイトでも見てるのかな?w」
「ええ・・?」

「そんなエロサイト見なくても、ここにナマのエロ人妻がいるのにw」
「やだぁ・・あぁ・・着いちゃったんですね?・・」

「車が止まっても、目を閉じたままだよw」
「まだ眼を開けちゃいけないんですね・・?」

「オレがいいと言うまで、眼を開けてはいけない・・いいね?」
「は、はい・・ あぁ・・どうしよう・・すごく緊張してきちゃった・・」

「いつもは小声でエロいことも言うんだよね? それもちゃんと言うんだよw あとで感想もたっぷり聞くからねw」
「恥ずかしい・・あぁ・・どうしよう・・」


駐車場に入り、都合が良い場所を見つけたAさんは車を停めた。
さゆみはまだ目は閉じたまま・・視界を遮られて、いつもよりもエロ妄想が敏感になってしまっていた。
もう後戻り出来ない快楽に身を投じてしまった・・さゆみはそんな自分に酔い始めていた。


[79] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/10/06 (日) 16:06 ID:2YmGZQKs No.152058
悪代官さん
更新ありがとうございます
駐車場オナとラブホ
いよいよですね
ドキドキが止まりません
無理しないで投稿してください

[80] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/10/08 (火) 09:28 ID:upVJMsRY No.152097
スレッド更新、ありがとうございます。
いよいよさゆみ奥様の破廉恥行為が、白日のもとに晒されていくのですね。
その一線は越えたら戻れなくなる快楽へのスタートラインでもあるんですね。
エロい流れですね。
読んでいて臨場感に包まれ、興奮してきますよ。


[81] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/10/10 (木) 15:33 ID:Pht75S1g No.152129
コメントありがとうございます。

vovolさん
コソコソと合間を縫って書いていますw
現在はかなり進行した状態になっていますが
そこまで書くには時間がかかりそうですね

Pホースさん
一線を越えたら戻れなくなりますね。
しかし妻たちは戻る気もないのかもしれませんねww


[82] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/10/10 (木) 15:35 ID:Pht75S1g No.152130
「着きましたよw」
「あぁ・・とうとう、着いちゃったんですね・・」

「ここまで来る間、思いっきりエロい事を考えてたろ? 途中で少しハァハァ〜してたようだしw」
「え・・?w もうw やだぁw・・やっぱりバレてますよね?ww・・恥ずかしい・・w」

「どんなこと考えてたの? 少しだけ教えて欲しいなぁw」
「あのね・・私の自己紹介みたいなことw」

「自己紹介?ww」
「うん、Aさんへのご挨拶みたいな?ww」

「どんな事かな?w」
「あとでゆっくり・・ねww」


Aさんは、さゆみに眼を開けるように指示した。
何度も見慣れている木陰の駐車場もこの時のさゆみには違って見えたことだろう・・
隣の車との距離は約5メートル、さゆみがいつも止める距離よりも接近していた。
季節は真夏、そのため隣の車もエアコンをつけているのだろう・・運転席のウィンドウは開いていなかった。

さゆみはしばらく辺りを確認するようにきょろきょろと見回した。
さゆみの両手はナマ脚の間に挟んでいる、マンコが疼いていたのだろう。

「じゃあ、ここからオレは黙っているから、オレは居ないものと思っていつものようにしてごらんw」
「う、うん・・あぁ・・するの?・・すこく恥ずかしいのに、でもこんなにドキドキしてる・・」

「さゆみさんがここでオナニーしてイッチャッたらそれが合図だよ、すぐラブホに行くからねw そこでたっぷりエロ話しようw」
「うん・・いっぱいエッチなこと聞いてね・・なんでも話すから・・」

「メチャクチャ興奮してきたよw こんなスケベな奥さんと巡り合えてさ、マジでこれからが楽しみだよw」
「ほんと? 嬉しいw・・ 私も・・まさかAさんとこんな風になるなんてw」

「それじゃ始めようかw」
「うん・・でもやっぱり見られてるのって・・すごく恥ずかしいw それに見せたことなんてないしw」

「オレも初めて見るからねwww 女のオナニーなんてAVでしか見たことないからさw」
「あぁ・・もうどうしようw」

「じゃ、最初だけ少し手伝ってあげますよw」
「うん・・じゃあ、頑張る・・でも少しだけですよ?・・ねw」


Aさんは、少し躊躇している、さゆみの手をとってクリに当てさせたのだった。
そしてそのままさゆみの指を使ってクリを触り始めた。
まずはAさんが、さゆみのオナニーをエスコートしていった。
しばらくエスコートされいくうちに、さゆみの指は次第にAさんのリードがなくてもクリを刺激し始めた。

「あぁ・・か、感じる・・」何気ない顔で辺りを気にしながらも、その吐息と声はオナニーそのものだったようだ。
そして段々と妄想に入っていくにつれ次第にエロい喘ぎ声が漏れ始めていった。
Aさんは、さゆみのエロモードが上がってきたところで助手席のウィンドウを半分開けた。

さゆみはエロ下着を膝までおろし、直接クリを触り始めた。
時々さゆみのマンコから、クチュクチュという音が聞こえていた・・
Aさんは無言だったが、さゆみのナマ脚とエロオナニーに目が釘付けになっていたようだった。
しばらくすると、さゆみの口から少しずつ妄想での会話が漏れ始めてきた。
この時Aさんはポケットの中のスマホのボイスレコーダーアプリを起動させていた・・



「これがさゆみちゃんの妄想オナの一部始終さww イヤホンして聞いてみろよw」
「そんな準備までしてたのか?wwまったく油断もスキもないな!www」

「だいたい15分くらいだよw まあビール飲みながら聞いてみw おれは邪魔しないからさw」
「お優しい事でw ではお言葉に甘えてw」

「よく聞こえないところもあるけどなwあとでファイル添付して送ってやるよ」
「ああ、頼む」


私はイヤホンをしてその録音を聞いた。
そこには私の全く知らないさゆみの声があった。
夫婦間のセックスでは、まず聞く事もないであろう内容に私の耳と脳は大きな刺激を覚えた。
おそらくAさんは私に聡美さんとのセックスで、これと同様のことを望んでいるのだろうと察した。

ボイスレコーダの隠し録りのためか音声が聞き取りにくいところもあった。
さゆみの声は小声でもあり、おまけにハァ・・ハァ・・という荒い息遣いもあるのでボリュームは最大にして聞いていた。
イヤホンから聞こえてくるその荒い息遣いは、間違いなく さゆみがオナニーをしているという証拠だ。
私の脳はさゆみのエロ声を聴きながら、その一部始終を聞き取ろうとフル回転していったのだった。


  あぁ・・私見られてる・・どうしよう・・でも・・
  こんなところでしてる女なんて・・私だけよね?

  でもここでオナニーして何回もイッチャったし・・あぁまた・・すごく気持ちよくなってきた・・
  知らない人に見つかるかもって思ったら・・すごいドキドキする・・
  家でするより・・ずっと感じちゃう・・あぁ・・気持ちいい・・

  私がこんな変態だってこと旦那さんは知らないのよ
  旦那さんの前ではいつも大人しい奥さんだから・・
  でもホンとの私はこんなにスケベで変態なんです・・
  ずっと前からこんなことしてるのを・・誰も知らないの
  
  でもホンとはオナニーじゃなくて・・セックスしたい・・
  ほんとはエッチな人にね・・奥さん見てたよ!て・・
  そんなに欲しいなら、ハメまくってやるって・・て誘って欲しい
  
  浮気ってすごくスリルがあって・・すごく感じちゃう
  いっぱいエッチなことして欲しい・・私もいっぱいしてあげる・・
  旦那さんじゃない人にエッチなことされるのってすごく興奮しちゃう
  あぁ、だめ・・もう止められなくなっちゃった・・ねぇ、すごく気持ちいいよぉ・・
  どうしよう・・ホンとに止まらなくなっちゃった・・


さゆみの妄想オナニーはAさんの期待を裏切らなかったようだ。
まるでただの昼休憩を車で過ごしているようなそぶりで、マンコは露出してオナニーに没頭している。
オナニーの途中「あぁっ やだぁ・・また目が合っちゃった・・」と何度か他の車の男とも目が合ったようだった。
それでも何食わぬ顔をして、指はマンコを刺激し続けていた。
さゆみはここで、こんなエロオナニーをしていたのだ。

Aさんにとっても、さゆみの露出オナニーは刺激的だったのだろう。
そんなさゆみを見ながらスラックスの上からチンポを触っていたようだ。
さゆみもそんなAさんの行動に気づいていた。
そしてさゆみの口からここでのオナニー以外のエロ露出告白も漏れてきたのだった。


  この前ね・・すごく変態なことしちゃった・・
  駅のコンコースで待ち合わせのふりしながら、やらしそうな男の人探したの・・
  そういう男の人ってすぐにわかる・・だって女を物色するように見てるんだもん
  
  私もエッチな目で見られてるの分かってた・・ 
  私のこと何度もチラチラ見てたから・・その人の前を通ってみたの・・
  デパートに入って雑貨屋に行くときも、その人ずっとついて来てた
  やっぱりついて来た・・て思ったらドキドキしてきて・・
  だって絶対スカート覗かれるって思ったから・・でもホンとはね・・覗かれたかったの・・
  だから近くに来たときも気づかないふりしてあげた・・
  
  私がエスカレターに乗ったら、やっぱりすぐ後ろに来てて・・
  私わざとバッグを前に持って・・よく見えるようにしてあげたのよ・・
  少し足を開いてあげてたの
  そのときやっぱりパンティ盗撮されてるって・・
  だってスカートの裾に何か当たったように思ったもん、スマホだったのかな?
  気付かないふりしてたけど撮られてたの分かる・・
  あぁ・・いま撮られてるって思ったとき、すごく興奮しちゃった・・
  
  私の写真見ながらするのかな?て想像したら、疼いてきて
  我慢できなくなってデパートのトイレのビデで・・エッチしちゃった・・
  すごく気持ちよくなってすぐにイッチャったけど
  少し声出てたからバレちゃったかもって・・恥ずかしくてトイレから出れなくなっちゃた
  トイレから出たときその人もういなかったから、目的果たしたのかな?て思った
  その日は何回かそんなことしたのよ・・だからたぶん他の人にもいっぱい写メされちゃったかも・・
  
  思い出したらまた感じてきちゃった、ねぇ、また写メ撮られてきてもいい?
  私みたいな女を痴女っていうんでしょ?
  だからどんなエッチなことしてもいいよ・・
  あぁ・・早くホテル行きたい・・早くおチンチンおしゃぶりたい・・おマンコをおチンチンでずぼずぼされたい・・
  
  あ・・!すごく気持ちいい・・ ねぇ、もうイッテもいい?
  だめぇ、ねぇもう我慢できない・・イク あぁ!イク イクっああぁ!イックぅ・・あぁっ! あんっ・・あああ!
  

我が妻ながらなんとエロい、こんな妻を想像すらできていなかった。
俄かに信じられないといった感があった、しかしそんな感覚と同時に何とも言えない愛しささえも込み上げてきたのだった。

「やだぁ・・見られてイッチャったぁ 恥ずかしい・・ハァハァ・・」
「エロいね〜w 今までこんなエロい事してたんだ? メチャメチャ興奮したよw」 

「こんなに恥ずかしいこと初めてなのに・・でもすごく気持ちよかった・・」
「さゆみさんマジイキだったね?w これからもこういう変態ごっこしたいんでしょ?ww」

「うんw でもホンとに恥ずかしいんだからぁw ねぇ・・もう行きましょ?」
「そうですね、早くホテルで さゆみさんをイジメたくなったよww」

「うんw・・行こう・・早く行きましょ」


ボイスレコーダーはこの後の雑談の途中で終わっていた。
Aさんは車をホテルに向けて走らせていった。
エロ雑談で、さゆみは自分の気持ちを打ち明けていた。

  いつもならこれで終わって帰ったあと、淋しくて自己嫌悪するのに今日はずっとドキドキしてる
  なんだか癖になっちゃいそう・・w
  
2人を乗せた車は目的地のホテルに到着した。


[83] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/10/10 (木) 15:54 ID:9aNj30w2 No.152133
スレッド更新、ありがとうございます。

熟した女性の生の声のように感じますよ。
欲望に支配されている事をひたすら隠し続けて、淫らな行為に没頭して慰めの日々。

それがそれぞれのご主人の思惑通りの展開で、さゆみ奥様は自ら刺激を求めて一線を越えていきそうです。
普通の主婦がこんなに簡単に他人棒を受け入れるとは・・・・・・・・・

興奮する展開になってきましたね。
続きが楽しみですよ。


[84] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2019/10/15 (火) 15:16 ID:NVeDFEz6 No.152204
待ち遠しいです

[85] Re: 寝取られ亭主同盟  たかし :2019/10/29 (火) 20:02 ID:JPNGIRlM No.152696
素晴らしい展開ですね。続きをお願いします。

[86] Re: 寝取られ亭主同盟  太郎 :2019/11/06 (水) 03:22 ID:JAV3qrLE No.153772
寝取られ亭主様。続きをお待ちしております。

[87] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2019/11/18 (月) 12:09 ID:yHrAQ5Yw No.155548
焦らずに待っています。

[88] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/11/19 (火) 16:05 ID:9w.jql5g No.155582
読んでくださっているみなさん、お久しぶりです。
なかなか更新ができませんで申し訳ありません。
少しずつですが書いているので、アップさせていただきます。

私の書き方だとカテを小説の方に変えた方が良いのかもしれませんね。
また、ご感想など聞かせていただければ幸いです。
ではお久しぶりの続きです。



ホテルに着くまでの間、さゆみはマン汁で濡れた指をウェットティッシュで拭いたり下着を穿きなおしたりしていた。
その間もAさんとのエロ話は続き、車はホテルに到着した。
ホテルは繁盛しているようで空き部屋は二つしか残っていないようだった。

「浮気カップルが大勢いるようですね!ww」Aさんの意味深な言葉に、さゆみは笑顔で黙ってうなずいていた。
Aさんは、さゆみの腰を抱くように部屋までエスコートした。
大きめのクイーンサイズのベッドが二人のスケベな期待を煽るように存在している。

「あの・・私お風呂の支度してきます・・」
「じゃあオレはドリンクでも頼んでおきますよ」


Aさんは生ビールとウーロン茶をオーダーした。
生ビールは運転の必要のない、さゆみに飲ませるつもりだ・・さゆみが酔いやすいことを知っての事だ。
少し酔った方が、さゆみがさらに大胆になるであろうというAさんの企みだったのである。

風呂の支度ができるまで、二人はドリンクを飲みながら先ほどの事を話していた。
Aさんは、さゆみの乳首や脚をソフトに触りがら、さゆみの妄想を聞きだしていた。・・

(質問)オナニーしてる時は他の人の目が気になっていたのか?

何度も目があった人がいたから、エッチなことしてるってバレちゃってたのかも・・
今までもジロジロ見てる人がいたから、絶対にバレてる・・そう思ったら怖いけどすごく感じてきて・・
でも、しばらくは同じ駐車場には行かないようにしていました。

(質問)今までのひとりエッチとどう違っていたか?

今日はAさんがいたからオナニーよりも、見られてる・・ていう恥ずかしさと
これからホテルに行く・・というのが決まってたから・・すごくドキドキでした。
やっぱりいつもとは全然違った感じで・・恥ずかしいけど・・とっても興奮してました・・

(質問)さっきの下着盗撮以外に他にもエロいことをしていたのか?

主人がいない日の深夜にビデオ店のアダルトコーナーに少し入ってみました。
何人か男の人がいて、びっくりしたような顔していて・・
間違ったふりしてお店の外に出たら、二人組の若い男の人に声を掛けられて・・

私のことすごくエッチな目で見てたのが分かりました・・
そのまま立ち話しをしてたら、私の指輪を見て「結婚してるんだ?」て・・
結婚してる女だから、あと腐れないとかエッチするだけなら都合のいい女って思われてる・・て思いました。
これから遊びに行こうとか、カラオケ行こうって誘ってきたけど、断ってそのまま帰りました。
そんなことをしてる時ってすごくドキドキしちゃうけど・・でもやっぱりひとりは不安でした・・

(質問)家に帰ってオナニーとかしたろ?どんな妄想だった?

その声をかけて人たちに後を付けられてて、いきなり家に来られて「一緒にエッチなDVD観よう」て言われて・・
困ります!て言ったけど一緒に観たら帰るっていうから・・少しだけって一緒に観ました。
でも途中から身体を触られたりして・・恥ずかしいところをいっぱい写メ撮られたりしながら・・
そのまま朝まで犯されて・・いっぱい汚されて「また来るから」て帰って行きました・・

(質問)どう汚された?

お口や顔にいっぱい・・それに中にもいっぱい出されて・・身体中ベトベトにされちゃってました・・
そんな妄想でした・・その時はキッチンのテーブルの上で裸になってオナニーしてました・・
主人が帰ってこない夜は、開放的な気持ちでオナニーすることにしてたんです・・
でもホンとはオナニーじゃなくて・・実際にエッチなことされたいって思ってたんです・・


そんなAさんの質問に、さゆみは恥ずかしながらも詳細に答えた。

「少しぐらいはナンパにのろうって思わなかったの?」
「もしついて行ったら・・て思うときもあるけど・・やっぱり怖いですよw」

「オレなら安全だしねww」
「うんw それにとってもエッチだしw」


風呂の支度が出来た頃Aさんは、さゆみに先に入るように指示した。
さゆみがシャワーから出てくるまでに少し時間がかかっていたようだ。
おそらくこれからたっぷりと舐められるマンコの手入れでもしていたのだろう。

シャワーから出てきた さゆみがエロ下着姿のままベッドまで来たとき、Aさんはタオルを使って目隠しをして後手に縛った・・
「オレがシャワーから出てくるまで、そのままで楽しみに待っててww」
そう言ってAVチャンネルをつけ、さゆみを寝かせ、そのまま放置した状態でシャワーに入って行った。
さゆみは腰をクネクネを動かしながら「もうw・・いじわるww」と一言だけ言った。

Aさんはシャワー室に入ったふりをして、そのまましばらくさゆみを観察していたのだ。
目隠しをされていてもAVの音は、さゆみの耳の入っている。
クンニやフェラの音、女優の喘ぎ声など、視覚をふさがれての聴覚の刺激は、さゆみのエロを刺激したに違いない。
放置されていると思いこんでいた、さゆみの口から小さな喘ぎ声が漏れてきた。

「あぁん・・はやくぅ・・あぁ・・いやぁ・・」

脚を閉じたり開いたり、クネクネと腰を動かすさゆみを確認したAさんは、音もなくシャワー室に入って行ったのだった。
この放置プレーはさゆみにとっても初めての事だった。
マンコを触りたいのに触れない・・もともとM気があるのでこの焦らしは効果的だったのだろう。

Aさんが音もなくシャワーから出てきたとき、さゆみはまだ小さな喘ぎ声を漏らしながら身体をくねらせていた。
喘ぎ声を漏らしていたことから、さゆみはエロい妄想の最中だったのだろう。
少しの間その光景を楽しんだAさんは、いきなりさゆみの両脚を抱え込んで覆いかぶさっていった。
「ああ!!!いやあ!」Aさんはさらに驚いたさゆみの乳首を摘まみながら話しかけた。

「はははwww びっくりした?w」
「もう!w ドキっとしちゃったw・・ だっていきなりなんだもん・・w」

「さゆみさん、結構興奮してたみたいだからww 見てたよ、腰がクネクネしてるのさw」
「ええ?いつから見てたんですか?w もう・・恥ずかしいw」

「目隠しされて待ってた時、どんなこと考えたの? さっきのオナニーの事?w」
「それもあるけどw・・これからどんなこと・・するのかなぁ?・・てww」

「こんなことだよww」
「ああっ!・・やぁ・・感じちゃう・・」


Aさんは、さゆみの目隠しを取って下着の上からクンニを始めた。
下着を横にずらして舌や指を入れながら舐めていた。
後ろ手に縛られ身体をくねらせながら、さゆみはその快感に「気持ちいい・・気持ちよすぎるぅ・・」と喘ぎ声を漏らしていた。
その喘ぎ声は次第に大きくなり、舐められただけで絶頂も迎えていったのだった。
さゆみが絶頂を迎えても、ビチャビチャとマンコを舐める音は続き、その喘ぎ声は「おねだり」の言葉に変わっていったのだった・・

しかしAさんの焦らしはさらに続き、さゆみの下着を脱がせて腕の拘束を解き、マンコを開かせたりオナニーをすることを命令した。
そして先ほどの露出オナニーの感想を言わせながら、ねちっこい愛撫は続いていた。
Aさんのクンニは執拗で、クリを触るさゆみの指までも舐めまくっていた。
このように執拗な舐め方をされたのは、さゆみも初めてだっただろう・・
最初は可愛い「お願い・・もう、おチンチン欲しい・・」というおねだりの言葉も、スケベな浮気妻の淫語に変わっていったのだった。

「お願い・・今度は私にもさせて・・」
「何をさせて欲しいのかな?w」

「おチンチン・・舐めさせて・・お願い・・」
「チンポしゃぶりたいなんて、さすがスケベなさゆみさんだなぁw ちゃんとお願いしてごらんw」


Aさんは儀式のように、さゆみにフェラやセックスへのおねだりをさせたのだった。
それはさゆみの浮気願望を再認識させ、夫への裏切りを宣言をさせるような「言葉」だった。
さゆみはAさんに言われるまま「浮気チンポをいっぱい舐めさせてください・・」と口にした・・
そして寝転がったAさんの足の間に割って入るように寝そべり、勃起したチンポを両手で撫でながら・・

「すごい・・こんなに・・固くなってる・・」
「さあ、浮気チンポしゃぶってごらんw これが欲しかったんだよね?w」

「うんw ねぇ・・いっぱいおしゃぶりしてもいいですか?」
「もちろん!w じゃあ、悪君にお詫びを言いながらチンポしゃぶろうか?w」

「ええ?w もう・・いじわるなんだからぁ・・w」
「口もマンコもいっぱい浮気するんだから宣言しないとねw それに今日だけじゃなくてこれからも・・でしょ?w」

「うん・・これからも・・ですもんねw でも、これからって・・wいったいどんなエッチなことされちゃうんだろ?w」
「さゆみさんの変態な希望や願望を叶えるようなエロいことですよ!w」

「もう!w また今日みたいな恥ずかしいことを・・?w」
「もっと刺激的なこともね!w これからエロい大人のお付き合いをしていこうねw」

「うんw よろしくお願いします・・w」


さゆみはAさんのチンポを手に取り「エッチなおツユが出てますね・・どんな味かなぁ?・・」と言い舐め始めた・・
ゆっくりと舌を這わせるような舐め方から、咥え込んで裏筋に舌を激しく絡めながらのしゃぶり方はAさんを悦ばせた。
「さゆみさんは今、何してるのかな?w」そんな問いかけに「とってもいけないことしてます・・でもずっと・・これしたかったの・・」と答えていた。
Aさんは、従順にしゃぶり続けるさゆみのエロいフェラ顔を眺めながら褒め続けた。

「ああ!マジで気持ちいよw まさかこんなエロいしゃぶり方するなんて知らなかったよw」
「ホンと・・?そんなに気持ちいい? あ、またピクピクってしたw」

「いや、気持ちよすぎるんですよw 不可抗力ってヤツw」
「嬉しいw・・でも、いつもこんなに硬くなるんですか?」

「いつもはこんなにならないなぁw さゆみさんのエロパンツやオナニー見たあげくに、このしゃぶりだからねw」
「そうなんだぁw ねぇ、私のおしゃぶり・・気に入ってもらえましたか?」

「いやマジで上手いし、もうお気に入りですよ!w それにツボ心得てるしね!w」
「ホンとですか・・?嬉しい・・じゃあ、もっといっぱい舐めてあげますね・・」

「それに美味そうに舐めるねw 真昼間のチンポは美味い?w」
「うん、すごく美味しい・・私、昼間の方がエッチな女になるかも・・」

「昼間は奥さんにとっては絶好の浮気タイムだもんね?w」
「うんw・・でも今日はいつもよりエッチになってる・・やっぱりAさんってすごくやらしいしw 女性の扱いに慣れてるんだもん・・」


Aさんは愛おしそうにチンポを舐め続けるさゆみの顔を撫でながら、禁断の言葉を言わせようとしていた。
夫に隠れ浮気をする妻から語られる禁断の言葉・・
それは寝取られ同盟の亭主からすれば、直接妻の口からは聞くことのない言葉である。
Aさんがさゆみに言わせたい言葉・・それは聡美さんにも言わせたい言葉なのだろう。

エロのエンジンがかかったAさんは着実に寝取りの役をこなしていくだろう・・
そして、さゆみも念願通りの寝取られの快楽に溺れていくのだろう・・
さゆみの変態露出願望の奴隷妻契約も大詰めを迎えていた。


[89] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2019/11/19 (火) 18:07 ID:Sd1rVU6Y No.155585
更新待ってました。ありがとうございます。さゆみさんのエロさが伝わります。エロい嫁さんは良いですよね。

[90] Re: 寝取られ亭主同盟  愛読者 :2019/11/19 (火) 19:47 ID:11VYpkSc No.155588
更新待ってました。ありがとうございます。この先の両奥様の調教具合もさることながら、後の出来事として思いがけない形でスワッピングになったというなことが、ちらっと書いてあったと思うのですが、是非そこまで続けて欲しいです。
そして最終的に各々の夫婦がどのように向き合うのか、非常に興味があるのです。
心境や臨場感があっていつもドキドキしながら読ませて貰ってます。カテはここでいいと思います。間隔が空いても待ちますので、是非続けて頂きたいです。よろしくお願いします。


[91] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/11/19 (火) 20:08 ID:QuL65kS2 No.155590
スレ更新、ありがとうございます。
ラブホの濃密な時間は興奮しますね。
人妻がこうまであっさりと他人棒の虜になっていくのですね。
露出癖を見事に開放されて、さゆみ奥様の欲情は爆発気味ですねぇ〜
時限爆弾のようにジワジワと挿入の瞬間が・・・・・
楽しみです。


[92] Re: 寝取られ亭主同盟  ジャジャ :2019/11/21 (木) 14:42 ID:3vOHOPiQ No.155620
更新、ありがとう!
ずっと楽しみにしていました!
ぜひとも、今後とも、つづきを宜しく!


[93] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/11/28 (木) 09:27 ID:QQmCUO7s No.155758
コメントありがとうございます。
相手が変われば興奮できるというのは男も女も同じなのかもしれませんね。
夫婦生活も長くなれば、セックスもおざなりになってしまうのは男の罪かもです。
違う目線で妻のヤラしい女の部分を覗き見るのは何とも興奮できますが・・



Aさんにとっては、さゆみへの言葉責めも仕事上のクロージングのような物だろう。
これをAさんの仕事や通常の人妻の情事に例えるなら、さゆみはとてつもなくリスキーな高い買い物をしていることになる。
しかし、この場は亭主同盟の掌の上の取引き・・ある意味安全な状況であることは間違いない・・
それでもAさんは、さゆみに浮気願望を叶えるのは自分であるということを再認識させるために、さらに言葉遊びを続けていくのだった。


「さゆみさんの舌って、すごくなめらかで気持ちいいよw・・ でも悪君に悪いからさw さゆみさん、今からお詫び言ってみてよw」
「ええ?今?・・なんて言えばいいんですか?w」

「さゆみさんが今日したことや、今してることw それに今後の抱負とかねw 実際に旦那に打ち明けるように言ってみてw」
「ええー?ww 恥ずかしすぎます!w それに打ち明けられないですw」

「実際に旦那さんには絶対に言えないことでしょ?w だけど、ここだけなら言えるでしょ?w」
「ここだけなら・・?w うん、ここだけなら・・言って欲しいの?・・w」

「それに、さゆみさんの昨日からのエロい気持ちとかも聞いてみたいしさw」
「もう!ww Aさんてホンとにエッチですね!w それにいじわるだしw」

「オレって人妻の口からそんなエロいこと聞くと、めちゃスケベになってくるイジワルしたくなんですよww」
「うんw・・じゃあ、Aさんにもっとエッチになってもらうためにw 頑張っちゃおうかな・・?ww」

「浮気チンポがどんな味なのかも言わないとねw」
「ええ?w そんなの美味しいに決まってるのに・・?ww」


Aさんは、さゆみにオナニーしながらフェラを続けるように命じた。
「おしゃぶりに集中できないw」と言いながらもその命令に従うさゆみ・・
初めての浮気体験がこれほど刺激的なことなら、もう抜け出ることなどできないのではないか?

Aさんはまるで私に成り代わったように、質問や相槌を絡めながら、さゆみに告白させていったのだった。
それに答えるように、Aさんに誘導されながら、さゆみは夫に対しての詫びや願望を語り始めていった。
実際にはスラスラと喋べれていたわけではない様子だったが・・
全てはAさんの命じるままに・・

  あなた・・ごめんなさい・・私ね今、浮気してます・・
  こんなお昼からホテルにきて、すごくエッチなことしてる・・今、おチンチン舐めてるの・・
  私からお願いしたのよ・・舐めさせてくださいって・・
  自分で・・触りながら舐めてって言われてるの・・すごく感じてきちゃう・・それにとってもエッチな味・・
  
  いつもよりうんとエッチな舐め方してしてる‥だって、やらしいお汁がいっぱい出てきて・・すごく美味しいんだもん・・
  ごめん・・ごめんね・・あぁ・・固いおチンチン・・美味しい・・ねぇ、感じすぎて・・おしゃぶりできない・・

(じゃあ、オレの乳首舐めしながらちゃんと話そうか?)
  
  はい・・ あのね、私ずっと前から・・あなた以外の人とエッチなことしたいって思ってたの
  それも普通のエッチじゃなくて、少し変態みたいなエッチなこと・・

  内緒にしてたけど、もうずっと前からそんな願望があったのよ・・
  だから変態なエッチをしてくれる人と・・浮気したいって思ってたの・・知らなかったでしょ?
  でも誰でもいいわけじゃないの・・あなたよりもうんとやらしくて、私と同じエッチな趣味でステキな人と・・
  
  でもとうとう・・そんな理想の人に出会えたの・・
  昨日ね・・その人に「明日ホテルに行って・・普段はできないような、すごいやらしいことしよう」て言われてたのよ・・
  夕べはあなたにバレないように普通にしてたけど、ほんとはずっとエッチなことばかり考えてたんだから・・

(どんなこと考えてた?)

  あのね、その人が言ってた普段はできないようなやらしいことって・・何だか分かる・・?
  その人・・私みたいにスケベな人妻に、外で恥ずかしいことをさせるのが好きみたいなの・・
  だから今日の昼間、人がいる駐車場に行って・・車の中で、私がひとりエッチするとこ・・見てもらうことになってたの・・
  外を気にしながらしちゃうんだよ・・でも今までそれを一人でコッソリしてたの・・
  
(いつも旦那に内緒で、あんなエロオナニーしてたんだよね?)
 
  うん・・私が今まであなたには内緒でしてきた変態なひとりエッチ・・
  それを男の人に見せるなんて・・それだけでもすごく恥ずかしいことなのに・・その感想とか聞かれながらエッチするのよ・・
  こんなやらしいこと・・あなたともしことないのに・・ごめんね・・
  それで私が車の中でイッチャったら・・ホテルに行ってエッチしよう・・て約束してたのよ・・

  その人ね・・独身の女性より人妻にそんなことをさせる方が興奮する人なの・・
  私も結婚してからよ・・こんな変態になったのって・・独身の時はこんなことなかったのに・・
  でも、今はそんな恥ずかしいことをされたいの・・そんなことされたら、すごく興奮して感じてきちゃう・・
  
  だから・・すごく理想のカップルだと思わない? それに安全な人だからあなたにも絶対にバレないし・・
  私も安心できるから、もっともっとエッチなこともできるかも・・

  だから夕べはあなたがいるのに・・そんなことばかり考えてた・・でも気づかなかったでしょ? 
  頭の中はすごくエッチなことでいっぱいだったのよ・・早く明日にならないかなぁ・・て

(さゆみさん、ヤル気まんまんだったよね?)
  
  うん、下着も今日のために買っちゃった・・あなたに内緒で、すごくエッチな下着を選んだのよ・・
  ブラもパンティも・・スケスケの・・こんなの普段じゃ着れない・・
  でも、その人に誘われる前に買ってたのよ・・いつか誘ってもらえたら・・その時に着ようって思って・・

  あなたが教えてくれたのよ? 男の人は女がエッチな下着を着てるのを見たら興奮するって・・
  だから買っておいたの・・でも良かったわ・・その人とっても喜んでくれて・・いっぱいエッチなことしてくれてるもん・・
  
  ホテルに来る前も、外で何度もスカートを捲って・・このエッチなパンティ見て・・褒めてくれたのよ・・
  こんなに褒めてもらったの初めてだったし、外でこんなことするなんて・・すごくドキドキしちゃった・・

  だからまた、あなたに内緒でエッチな下着を買います・・て約束しちゃった・・
  男の人のエッチな心理を教えてくれて・・ありがとう、でもあなたには見せないのに・・ホンとにごめんなさい・・


  でも一番好きなのはあなただから・・一番大切なのもあなただからね・・
  これからもいっぱい優しくしてあげるからね、でもエッチなことでは・・あなたは2番目・・ごめんね・・許してね・・
    
  だって今度会った時はもっと・・今日よりも、もっと刺激的なことしてくれるって・・
  ねぇ・・どんなことされちゃうと思う?・・考えただけでもう・・

(こんなエロい趣味が合ってるなんて嬉しいよ)

  その人も結婚してて、奥さまがいるけどエッチの趣味が合わないんだって・・
  だから私みたいにエッチで変態な趣味が合う人妻と・・やっと出会えた・・て、すごくよろこんでくれてるのよ・・
  でもそれは私も同じ・・私もこんなエッチの趣味が同じで優しい人と出会いたい・・てずっと思ってたから・・
  
  これからも、エッチなお付き合いしようね・・て言ってくれたの・・
  あなたとできないような変態みたいなことこと・・一緒にいっぱいしてくれるって・・
  だから、お願いします・・て言っちゃった・・

  私って変態みたいなことさせられるとすごく感じちゃう・・ホンとはすごくスケベな女なのよ・・
  こんなスケベな私・・あなたには絶対に知られたくないの・・

  だから分からないように・・時々・・この人と・・浮気するね・・
  でも家ではちゃんといい奥さんするから・・優しい奥さんでいるから・・悪い奥さんでごめんね・・
  
  ほんとにごめんね・・


Aさんは、このようなエロい言葉を言わせながらフェラや乳首舐めをさせていた。
さゆみも舐めながらAさんの顔を見つめていたのだから、Aさんのボルテージも上がっていったことだろう。
実際はもっと過激なことを言っていたようだが、私に遠慮していたのかAさんの報告には少し言葉を濁していた。

我々亭主同盟は「お互いの妻を欲望に任せ、好きなように扱っても良い」との盟約がある。
お互いのNTR性癖を満足させるという理由からだが、そこにはリベンジともとれる気持ちもあるのだろう。
更なる過激な行動へと繋がるスパイラルになっていったのかもしれない。

さゆみの口淫だけで射精しそうになったAさんは「口だけで終わったらイヤでしょう?w」と、さゆみに話しかけた。
そこには、もし今フェラだけで射精してしまったら・・回復までの時間がもったいないという気持ちがあったようだ。

さゆみも念願の浮気チンポを口で味わったあとは、マンコでも味わい尽くしたい気持ちになっていた。
「私も欲しいです・・」さゆみの言葉を聞いたAさんは、まずは正常位の体勢になったのだった。
そして呆れるほどに愛液を溢れさせているマンコを確かめた後、ビンビンに勃起したチンポを当てがい、さゆみの顔を見た。

「このずぶ濡れマンコにチンポ入れて欲しい?w」
「欲しい・・早く欲しいです・・」

「じゃあ、ゴムなしのナマで入れるからね!w いいですね?w」
「うん・・ナマがいいです・・ゴムはイヤ・・ナマのおチンチンがいいの・・」

「このチンポ入れたら、さゆみさんはもうオレのいいなり奴隷になるってことだからねw」
「ああ・・はい・・なります・・なんでも・・いうことききます・・」


Aさんは、さゆみの顔を見ながらゆっくりと生チンポをマンコに入れていった・・


「ほら、さゆみさん!w 生チンポで浮気するんだから、ちゃんとお詫びも言わないと!w」
「ああ・・入ってきた! あぁ・・ごめんなさい!すごく固いのが・・ ああ!ナマで・・入ってくる・・」

「念願の浮気チンポはどう?w さゆみさん・・とうとうヤっちゃったねw」
「あぁ・・だって、ずっとしかったんだもん・・ごめん、ごめんなさい・・」

「さゆみさんのマンコ・・あったかいね、すごく気持ちいいよ・・もっと奥まで入れるよ!」
「ああ・・すごい!固いのが奥まで・・奥まで入ってきてる・・お腹までジンジンしてきちゃう・・あったかい・・気持ちいい〜!」

「どう?浮気の生チンポが気持ちいいんだろ?これが欲しいって思いながら、いつもあんなエロオナニーしてたんだろ?」
「そう・・ずっと欲しかったの・・いい!いい・・すごくいい・・やっぱりずっと気持ちいいですぅ・・」

「マンコにチンポ入ってるところ丸見えだよ?w」
「いやぁん・・恥ずかしい・・ でも見て・・いっぱい見て・・あぁ・・気持ちいい・・」

「これからも毎回、生チンポをハメて欲しいなら・・生チンポが好きって3回言ってごらんw」
「あ・・生チンポが・・好き・・生チンポが好き・・生チンポが好きぃ・・あぁ・・すごくやらしい・・」

「聞こえないよ!w もっと大きな声で!w」


さゆみの表情はさっきまでのイタズラな笑顔から、快感に負けた切なさに変わっていった。
その顔は夫に隠れて他の男に自らの変態性癖をさらけ出す・・そんな浮気をすることを楽しみにしている女の顔なのだろう・・
そしてそれこそが、さゆみの本当の顔・・いや、姿なのかもしれないと思えたのだった。


[94] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/11/28 (木) 10:38 ID:19R9K9YY No.155759
スレ更新、ありがとうございます。

あ〜とうとうさゆみ奥様も一線を越えてしまいましたね。
互いの奥様を凋落して他人棒の虜にする企ては、スワップのような形で互いの嫉妬心を煽るように競って
奥様を堕としました。
それもなるべく淫らな女として堕としていきましたよね。
さゆみ奥様のマゾ性質は言葉責めで開花させられました。
こうなっちゃうともう止まらないですよね。
この続きの責め方がワクワクしますよ。


[95] Re: 寝取られ亭主同盟  愛読者 :2019/11/28 (木) 21:47 ID:47/JOEyg No.155764
さゆみ奥様の告白なんか読んでて胸が締め付けられますね。それが醍醐味なのかも知れませんが。
まあでも浮気されて変な男に引っ掛からなくて良かった。いや本当に良かったのかな?


[96] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2019/12/09 (月) 14:22 ID:V1E18p2M No.156654
すっかりハマってます。続きが待ち遠しいです。

[97] Re: 寝取られ亭主同盟  :2019/12/24 (火) 10:30 ID:g63zxV3E No.156905
めちゃめちゃそそられますね。
文才が素晴らしい。

私自身、寝とられ癖あり、まだ妄想レベルなんですが
チンポしこりながら一気に拝見しちゃいました。
続きが楽しみです


[98] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2019/12/27 (金) 13:06 ID:O00WkR9I No.156954
みなさんコメント感謝です。
駄文ですがどうぞお付き合いくださいませせ<(_ _)>
年末も押し迫り、仕事納めの方も多いと思います。
遅くなりましたが更新させていただきます。



 炭火の焼き物の匂いがする居酒屋の店内で、二人の男が向かい合い酒を飲んでいる。
2人の男たちには笑顔はなく、硬直した表情に苦笑いにも似た含み笑いを浮かべていた。
言わずと知れた我々亭主同盟だ・・


「しかしw・・よくもまあ、そんなにオモチャにしてくれたもんですな!w」
「すまんw 怒ってないよな? でもお前も聡美をオモチャにできてるんだしw」

「まあね、てゆうか、アイツそんなに欲求不満だったのかな? オレもそこまでは読めんかったよ」
「いやいや、刺激に酔ってただけだろう・・しかし彼女はかなりのスケベだなw 羨ましいよw」

「よく言うよ!w 人の女房を散々オモチャにしておいてさ!w オレから言わせてもらえば聡美さんだって相当なスケベだぞ!w」
「やはり相手変われば・・てことか? オレたちも同じだけどなww 複雑ですな・・お互いw」

「しかしなんで、さゆみはそんな露出とかにハマったのかな? そのキッカケみたいなことがあったのかな?」
「そこはさ、オレも知りたいと思って聞いてみた。何か動機があると思ったしな。」

「それで何か言ってた?」
「また今度会った時に話すって言ってたぞw」

「エラいもったいつけるなあw まあ、いいやw それで?そのままフィニッシュで終わったの?」
「実はそうしようかと思ったんだ・・ なにせ、さゆみちゃんのフェラが気持ちよすぎてなw ガマンするの大変だったw」

「オレの日々の指導がいいからなぁw」
「本人も言ってたよw 散々鍛えられたってさw でもすぐ終わるのも、もったいなくてなw もう少し楽しませてもらったw」

「ふんっ!w 聡美さんにもしっかりレクチャーしてさしあげますよ!w」
「そこんとこはマジでお願いしますw」


Aさんにハメられ、さゆみは歓喜の喘ぎ声をあげながら浮気チンポを楽しんでいた。
「私の中で暴れてる・・すごく気持ちいいの・・」さゆみのエロ言葉まじりの喘ぎ声はAさんを興奮させた。
さゆみはAさんに大しゅきホールドでしがみつきながら、Aさんの腰使いに合わせるように自らの腰も動かしていたそうだ。
その腰の動きはチンポをさらに奥へと飲み込むような動きだったようだ・・


Aさんは、さゆみに先ほどの駐車場にいた男たちのことを想いださせていた。
オナニーしている時の妄想などを詳しく聞きだしていたのだった。

「さゆみさんは見られてるかもしれない・・てことに興奮した?それとも見つかった後のことを想像してたの?」

そんな質問に「あり得ないことだけど、もし近くで見られてたら・・て思いながら・・」と答えたのだった。
さゆみは「こんなことしてるの見つかって、実際に声をかけられたりしたら怖いから・・でも・・」と矛盾している心中も語った。

「いつもはもし気付かれてたら・・て思うとすごく興奮してきて・・でも・・手が止まらなくなっちゃって・・」などと
こっそりと隠れオナニーする興奮を楽しでいた過去の気持ちを打ち明けていたのだった。
夫以外の男にハメられながら,エロい妄想を白状する・・それを聞いて興奮する男に更に責められる・・
これが私の知らない、さゆみが望んでいた不倫セックスの楽しみ方なのだろう。


「でも今日は・・見つかっちゃったときのことを想像しながらしちゃった・・」
「あり得ない妄想して楽しんでたんだね?w それで、見つけた男はどうしてきた?」

「黙って見てたけど・・私と目が合ったら、ニヤッて笑いながら(こっちに来て・・)て手招きして・・」
「それで行ったの?w」

「そう・・だってもう、すごく感じてたし・・すごく欲しかったんだもん・・それに、おチンチン・・いっぱいおしゃぶりもしたかったし・・」
「どの男に誘われたの?」

「うん・・あのメガネかけて、こっちをチラチラ見てた人・・それでその人の車に乗ったら・・そのままホテルに・・」
「拒まなかったんだ?w それでなにかヤラしいこと言われた?w」

「うん・・ずっと見てたよって言われて・・前にもここでエッチなことしてたの見て知ってたって・・だから・・」
「さゆみさんが何度もあそこでオナニーしてたのがバレてたんだ?w」

「そう・・だから今度私を見つけたら絶対エッチなことしてやろうって思ってたって・・」
「そう言われて嬉しかったんでしょ?w そんなこと言われたくてあそこに行ってたんだもんね?w」

「うん・・あぁ・・すごくスケベな女でしょ? こんなことばっかり考えてるなんて・・」
「見かけによらないよねw 誰もその本性を知らないんでしょ?でもこんなエロい人妻だからハメ甲斐もあるよw」

「そんなこと言われたら・・すごく感じてきちゃう・・ あぁ・・気持ちいい・・ねぇ、またイッチャいそう・・」
「まだダメだよw イクの我慢しながらちゃんと話してみてよw」


Aさんも我慢の限界が近づいていたようだった。
チンポをねじ込んでは止まって・・を繰り返しながら、襲ってくる射精感に耐えていたのだった。


「イジワル・・ その人もね、Aさんみたいにすごくヤラしい人だったの・・いっぱいおマンコ舐められて・・あぁ・・」
「そのまま犯されちゃったんだ?w 気持ちよかった?」

「すごくよかった・・それに一回じゃ満足できない・・て、3回も・・されちゃった・・お口やおマンコにいっぱい出されちゃった・・」
「中にも出されたんだ?」

「うん・・こんなスケベな人妻には中出ししてやるって・・だから、中に出してくださいって言ったの・・」
「浮気で中出しとはエロいねw オレはどこに出そうかな?w」

「Aさんの好きなところに出してもいいよ・・中に出したい・・?」
「中出ししてもいいの?」

「うん・・」
「でも初めての浮気精子なら味わってもらおうかな?w」

「うん・・味わいたい・・お口にきて・・」
「女房は絶対に嫌がるけど、さゆみさんは口に出してもいい?」

「うん・・いいよ・・ねぇ、飲んでもいい?」
「さゆみさんって、そんなこと言うんだ? メチャエロい!もう我慢できないから出すよ・・いい?出すよ!」

「きて・・きて・・一緒に・・ああ!イクッ、イクぅ!」


我慢の限界を超えたAさんは、さゆみのマンコからチンポを抜くとすぐに射精したようだった・・
さゆみはすばやく身体を下にずらし、射精中のAさんのチンポを咥え込みしゃぶり始めた。
まるで一滴も残さず搾り取るように喉奥まで咥えてのバキュームフェラだったらしい。

出すものを出して、硬度が落ちてきたAさんのチンポに笑顔でお掃除フェラを続けるさゆみ・・


「飲んじゃった・・w すごい・・いっぱい出ましたね・・ 顔にもかけられちゃった・・w」
「ごめんねw 顔汚しちゃったねw」

「ううん・・いいの・・大丈夫w」


さゆみは顔に散った精子を指先でなぞりながら、笑顔でAさんの顔を見ていた。
左手に控えめに飾られたネイルは、Aさんの精子をさらに唇までなぞり、当然のように舌はその唇を舐めていた・・
満足気でもあり、どことなく陰のあるその表情・・Aさんは、さゆみが隠し持つ性癖を開放できた気持ちを表していると思えたのだった。

「まさか、さゆみさんがこんなにエロい奥さんだとは思わなかったよw」
「ご満足していただけましたか?w」


さゆみは指を濡らす精子を舐め「美味しい・・苦くてすごくエッチな味・・」と微笑んだ。
無邪気な笑顔の口元に、薬指の指輪がぼんやりと光っていた・・
さゆみのそんな仕草はAさんに勝ち誇ったような感覚を与えたことだろう・・


「もちろん大満足ですよ!w 女房とのおざなりなセックスとは全然違うし、つい興奮してイジワルになってしまいましたよw」
「うん・・私も・・すごく感じちゃったw やっぱり主人のときよりも・・全然違うかもw」

「でもどうだった? 妄想が現実になった率直な感想は?w」
「何だかまだ不思議な感じ・・w」

「でも本物の他人チンポで弄ばれたかったんでしょ?w」
「いけないことは分かってるけど・・想像だけならいいかな・・て でも、やっぱり・・」

「やっぱり?」
「だんだん・・本物が欲しくなってきちゃいますよねw」

「そんな時はおもちゃで我慢してたのかな?w おもちゃ舐めたり、入れたりww」
「やだもう!w だって相手いなかったし・・それに実際にするのは怖かったし・・w」

「そのおもちゃは旦那さんが買ってきたの?w」
「そうw でも・・実は主人には内緒で買ったのも・・ww 通販だから、もちろん主人の名前で・・ww」


夫婦のセックスの時にバイブを使うこともある・・
しかし、さゆみは自分でもバイブを購入していた。
わざわざ自ら購入するということは、さゆみには自分の楽しみ方があったということだ。
私の知らなかった妻の内面を、少しずつ覗き込んでいくような気分だった・・


「今度会うときはさ、さゆみさんのお気に入りのマイバイブ持ってきてよw」
「ええ?ww それって・・もしかして、それを入れたまま・・自販機で?」

「さあねw そこはあった時のお楽しみということでw」
「ええー!?ww」

「次回はオレの世界のプレーに付き合ってもらうからね!w さゆみさん・・恥ずかしいですよ〜!w」
「それって・・今日よりも恥ずかしいことぉ?」

「そうかもねw でも今日よりも刺激があるから、きっと興奮できると思うよw」
「ええ?w できるかなぁ・・?w あぁ、どうしよう・・なんだかドキドキしてきちゃったw」

「エロい妄想しながら楽しみにしててねw」
「もう!・・w Aさんてホンとにエッチなんだから!ww」

「あ!そうだ!w」
「え?w」


Aさんはホテルにある落書き帳を開き、さゆみに見せた。
その落書き帳には、色んなカップルの一言が書いてる。

ほぼ女性の書き込みだろうが「大好き」「いっぱいエッチしちゃった」などと書かれていた。
中には人妻と思われる女性の淫らな書き込みもあったようだ・・

Aさんは、さゆみにも何か書かせようと思ったのだ。
ただしテーマとしては「浮気と露出」についてであることは言うまでもない。

そして私が聡美さんと同じ部屋を訪れセックスした後に、聡美さんにもそのノートに何か書かせようと思いついたのだった。
確かに自分の妻が、他人とのセックス後に書いた告白文を見るのは興奮するだろう・・
お互いが同じ部屋を何度か利用すれば、お互いの妻同士もそのエロい一言メッセを見ることになる。

「浮気をしているのは自分だけではない」という気持ちを妻たちに刷り込む狙いもあったのだろう。
Aさんのスケベなアイデアには脱帽するしかなかった。


 さゆみが落書き帳に書き込んだ後、ふたりは一緒に風呂に入り続きを楽しんでいた。
お互いの身体を触り合いながら洗った後、Aさんはさゆみに、着てきたエロ下着を身に着けさせた。
そしてエロ下着の上からシャワーをかけて、お気に入りの太ももを念入りに舐めながら指でマンコを弄び、さゆみをイかせた。

さゆみもお返しと言わんばかりに濃厚なフェラでAさんを快楽の境地に導いていった。
そのフェラの途中Aさんは「今度、さゆみさんの家でフェラしてもらおうかな?w」など自宅での卑猥な行為に触れてみた。

Aさんのそんな問いかけに「絶対に主人が帰ってこないときだったら・・」と自宅でのフェラ抜きやセックスの約束をしていたのだった。
そして近い将来実現するであろうその状況を、さゆみに想像させながらオナニーをさせた。
さゆみもそんあ想像に興奮しながらチンポを舐め続け、この日2回目の口内射精で・・Aさんの精子を飲み込んだ。


シャワーで濡れた下着を着ては帰れない・・
この日さゆみはミニスカにノーパン、ノーブラのまま帰宅することになった・・
ホテルの部屋を出る前、さゆみは自分が書いた落書き帳のコメントが知らない人たちに読まれることに・・

「あの落書き・・知らない人が読んだら、私のこと・・どんなエッチな人妻なんだろう・・思っちゃいますよね?」と・・

さゆみは「早く誰かに読んでもらいたい・・」そんな様子だったという。
Aさんが敷いたレールに、確実に乗せられてしまっている・・そんなさゆみだった・・


「それで?さゆみはそのノートに何て書いてたの?」
「それは今聞くより、聡美とその部屋に行った時に見ればいいw」

「オレまで焦らす気かよ?www」
「はははww楽しいことは後のほうが倍増するだろ?w エロいこと書いてたぞ!ww」

「Aさんには敵わんなぁw そういえばさ、聡美さんから夜のドライブのお誘いがあったが・・」
「もしかして、パッチワークの打ち上げの日か? そう言えば、飲みだから帰りが遅くなるって言ってたな・・」

「さすがにその日はホテルってわけにはいかんが、それなりに楽しませてもらうぞ!w」
「今日のオレは、悪君に何を言われても反論できる立場でないww」

「そうだねw」
「しかし聡美の方から誘ったってことは、あいつも・・そのつもりアリなんだろうなw」

「聡美さんの性癖についても色々と聞いてみるよ」
「嫁のことはあまり気付かんかったが、それなりに深い闇があるみたいだしなw」

「そうだね・・しかしオレは、さゆみが中出しでもいいと言ったのがなぁ・・」
「うむ、それにはオレも驚いたよ・・そういうのはてっきり、さゆみちゃんの妄想の中だけだと思ったしな」

「その心境も聞いてもらえないかな?」
「分かったよ、ちゃんと聞いておく」


私達は居酒屋を出て、お互いの妻が待つ家に帰っていった。
しかし私達を笑顔で出迎える妻は、夫に秘め事を持つ浮気妻・・
そんな妻の笑顔での「おかえりなさい・・」は、我々亭主同盟の「切なくも愛おしい」そんな感情を満喫させるには十分な笑顔なのだった・・


[99] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2019/12/27 (金) 14:55 ID:iuwjXswY No.156955
スレッド更新、ありがとうございます。
二人のそれぞれの奥様を交換したかのような不倫行為。
刺激的ですねぇ〜
さゆみ奥様の変態ぶりが描写された今回のスレは、興奮しますよ。
変則的なスワップ、良いですよね。
競うような雰囲気も、欲望が増長されてるようで、最高です。
また、続きをお願いしますね〜


[100] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2019/12/30 (月) 02:03 ID:vCEWCSkk No.157289
悪代官さん
更新ありがとうございます。
待ってましたよ
不倫した奥様が
笑顔でお出迎え
知っているだけに
興奮倍増ですね
その夜は抱いたのですか?
変化はありましたか?

[101] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2020/01/09 (木) 12:39 ID:gSJRV7a6 No.158220
筆者さんと聡美さんの新たな展開が待ち遠しいです。

[102] Re: 寝取られ亭主同盟  ムー :2020/01/09 (木) 15:46 ID:KjlyzqDM No.158223
初めまして。都度楽しみに拝読させて頂いております。
その後の更新をお待ち申し上げております。
お時間ある時、是非とも更新お願いします!!

[103] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2020/01/17 (金) 10:02 ID:aoDkdch6 No.158866
少し上げておきます。マイペースでお願いします。

[104] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2020/01/18 (土) 12:30 ID:1xgrnW/k No.158909
みなさん、ありがたいコメント感謝です。
マイペースで書き込んでいきますので、遅くなり申し訳ありません。
楽しみにして下さっている閲覧者様に感謝します。





 Aさんの報告を聞き帰宅した私を、さゆみは笑顔で迎えてくれた。
既に風呂を済ませていたのだろう、露出度の高いリラックスした部屋着姿だった。

「お帰りなさい・・今日も暑かったね・・お風呂入ってサッパリしてねw」いつもの優しい笑顔だった・・

わざわざパートを休んでまで、どエロい浮気をしてきた妻とはとても思えない・・本当は残業していただけなのではないか?
私にそんな錯覚を覚えさせるような・・普段の妻の笑顔だった。


私は風呂に入る時に脱衣場の洗濯機の中を見てみた。
Aさんを喜ばせたとう、どエロい下着を確認したかったのだった・・しかしその下着は見当たらない・・
いつもなら洗濯ネットに下着が入っているはずだが、この日は洗濯ネットの中に下着はない。

おそらく、さゆみは帰宅した後すぐに洗濯をして、浮気の証拠を隠したのだろう・・
いつもと違うこの不自然さが、さゆみが浮気をしてきたという事実を証明しているのかもしれないと思えた・・

風呂から上がった私に冷たい飲み物を差し出す・・
私達はいつものように他愛もない話をしていたが、どこか妻がそわそわしているように見えていた。

さゆみが昼間にしてきた行動を、Aさんから聞いていなければ私はあれこれ詮索していただろう・・
私は敢えてそのことには触れないように平常を装っていたのだった。
そして就寝しようとした時・・さゆみが可愛くおねだりしてきたのだった・・

「ねぇ・・エッチしよ・・」

さゆみの表情は明らかにエロモードだ・・ まるで「いじめてください・・」と言わんばかりに眼はトロンとして完全に発情している。
触らなくてもマンコはとろとろに濡れているのが安易に予想がつく・・
昼間はこんな顔をAさんにも見せていたのだろうか・・私の中に嫉妬の炎が燃えがってくるのを感じていた。


「ねぇ・・オチンチン君が・・私に舐めて欲しいって言ってる・・w」
「はははw どうしたの? 今日はなんかエロいな?w」

「うん・・何だか・・すごくエッチな気分かも・・」
「パートの残業で何かあったのか?」

「ううん・・何もないよ・・あったら大変でしょ?w」
「確かにw でもお前、会社でもそんなエロい顔してるのか?w」

「さあ?・・わかんない・・でも、してたら・・どうする?w」


そんな言葉を聞き、私は嫉妬と欲情で興奮していた。
昼間にAさんのチンポをしゃぶりまくった口だと思うと、無性にしゃぶらせたい衝動に駆られていた。

さゆみの本心は何なのだろう?
昼間の興奮が冷めやらず、疼く身体をさらにセックスで解消したいのか・・?
それとも秘密の背徳行為への罪悪感から私に詫びる気持だったのか・・?
または浮気妻しか知らない別も意味があるのか・・?

いくら考えても、さゆみの本心など分かろうはずもない・・
私はその理由が分からないまま、その夜・・妻を抱いた・・


強い嫉妬のせいで、どうしても妻を抱きたい!という衝動を我慢できなかった・・というのが正しいだろう・・
そのせいか、いつもより激しく抱いていた。
まるでAさんから取り返すかのような感覚だったのかもしれない・・

私が感じたことは、明らかに妻の身体や反応はいつもとは違っていたことだ。
感じやすいというのか、すでにスイッチが入っている・・そんな妻の盛り上がった欲情に、私だけ置いてけぼりを喰った感じに似ている・・

「美味しい・・」と言いながら舐め続けるいつも以上に積極的なフェラは、私への罪悪感なのだろうか・・
私は心の中で妻に問いかけていた。


Aさんのチンポと比べてどうだ? Aさんのチンポも美味しいと言いながらしゃぶりまくったんだろう?

本当はどっちのチンポが好きなんだ? それとも誰のチンポでも美味しいと言いながらしゃぶったことがあるんじゃないのか?

今日も昼間っからエロいことをつぶやきながら、チンポをしゃぶったんだろ? どんな気分だった?

それも、ぐちょぐちょマンコのオナニーまで見せながらしてたんだろう?

このスケベなマンコにチンポを入れられた時はどうだった?・・ずっと望んでいたんだろ? 嬉しかったか? 

オレとセックスしてるより気持ちいいと言ったんだろう? 何度イかされたんだ?

明日はオレが留守の間に、今日の浮気を思い出しながらオナニーする気なんだろ? 今度はいつハメてもらう約束をしたんだ?


私は頭の中で、何度もさゆみに質問攻めをしていた・・

何よりいつもと決定的に違っていたのは、セックスをした時の感触だった・・
妻のマンコはいつもより柔らかく、しっとりと私のチンポを包み込んでいた・・
私が仕事中に、他の男のチンポを散々咥え込んだ妻のマンコは明らかに「慣らされている」という感じがしていた・・

確かにいつもよりマンコの感触が気持ちがいい・・その感触に私も酔っていった。
昼間私以外の男のチンポで弄ばれたマンコに・・私は嫉妬の肉塊をぶち込んでいる・・

「ああ・・すごい・・すごく気持ちいいの・・」 

なんてエロい顔してよがってるんだ・・私は妻のそんな顔を見ながら、昼間のAさんとの情事を想像していた。
さゆみは一日のうちに2人の男のチンポをしゃぶり、ハメられ悦びに身を震わせている・・
許されない行為だからこそ萌えているのだろう・・しかしそれは私も同じことだ・・

何とも表現しにくい気持ちのまま、私は妻の子宮に大量の精子を流し込んだのだった・・


私は荒い息を整えながら、さゆみの顔を見つめていた。
さゆみの口からハァハァ・・と吐息が漏れている・・そして満足げに微笑む妻の顔を見て、私は一瞬安堵の気持ちに包まれていた・・
しかしそれと同時に、私の中で得体のしれない不安も芽生えてきたのも感じていた・・

愛しい妻を誰にも取られたくない・・
愛しい妻が他人に抱かれ悶える姿を見てみたい・・

矛盾でしかない・・そんな気持ちもやがて薄れていく・・
私はセックスの余韻を感じながら甘える妻に腕枕をしながら、うとうと眠りに落ちていった・・



 聡美さんのパッチワークの打ち上げの日、私はその日のプランを練っていた。
私が聡美さんに聞きたいことは、聡美さんの性癖に影響を与えてしまったAVの内容だった。
いったいどんな内容だったのか興味がある・・それはAさんも同じ気持のはずだ。

聡美さんのことだ・・ストレートに聞いても答えにくいだろうということは予想がつく。
夜のドライブでそれを聞き出すには、どのようなコースやシチュエーションが効果的なのか・・
それに打ち上げなら、聡美さんもある程度の酒は飲んでいるだろう・・
それなら少し酔いを醒ますという名目で、夜の公園も視野に入れておくとするか・・

私は定時で仕事を上がり、聡美さんと待ち合わせる場所の近くで時間をつぶしていた。
さゆみには打ち合わせを兼ねた飲み会で遅くなると言っている・・
しかし私の頭の中は、さゆみのことでいっぱいになっていた。

私の帰りを待ちながらも、次回のAさんとの変態プレーに期待を膨らませているのだろうか・・
もしかしたら私の留守をいいことに、さゆみは変態浮気妻の妄想に拍車をかけ楽しんでいるのかもしれない・・
つい疑心暗鬼になってしまい、邪な妄想をしてしまう自分がいた・・
そんな自分を身勝手だと思いつつも「今夜はオレが寝取る立場だ・・」この寝取られの緊張をAさんにも味わっていただこう・・
本当のオレは寝取りなのか? 寝取られなのか?・・複雑な気分のまま聡美さんからの連絡を待っていた。


夜8時を過ぎた頃、聡美さんから連絡が入ってきた。
打ち上げ会場であるカフェ裏のコインパーキングに来てほしい・・ということだ。
私はAさんにlineで報告をして、車を移動させ聡美さんを探した・・

途中Aさんから「無理するなよ」と返信が来たが,敢えて既読スルーしていた。
コインパーキングに到着したとき、自販機の陰に隠れるように待っていた聡美さんを発見した。

私は無言で車を近づけ、聡美さんに「おまたせ」と口を動かすゼスチャーを見せて助手席のドアを開けた。
安心したように、にっこりと微笑む聡美さん・・小さく手を振って足早に車に乗り込んできた・・
その仕草にも女を意識しているとも伺えるような、妖艶な色っぽさが醸し出されている・・
確かにこういった仕草は、さゆみにはない・・聡美さんならではだ・・

今夜はこの女の口を楽しませていただくとするか・・
そして喉の奥に、たっぷりと精子を流し込んでやろう・・私はそんな欲情を隠し紳士的に振舞っていた。


「ごめんなさい・・時間持て余しちゃったでしょう?w」
「いえいえ、この待つ時間も楽しいんですよ!w だって必ず会えるっていう待ち時間なんだからw」

「ホンとにお上手ね!w でもホンとにそう思ってるぅ?ww でも何だか嬉しいw」
「待った甲斐がありましたよ!w 聡美さん、今夜も綺麗です・・」

「やだ〜!wもう!ww 恥ずかしいじゃないですか・・w でもお洒落しすぎちゃったかなぁ?w」
「とってもステキですよ!w その様子では発表会は大成功だったようですね?w」


発表会の様子を楽しそうに語る聡美さん・・きっと久しぶりに家庭から離れた楽しい時間だったのだろう・・
それでいつもより少し多めの酒を飲んだせいだろう・・聡美さんの口元からは、美酒に似た・・甘い香りの吐息が漏れていた・・


夜の天候は崩れ始め、パラパラと降り始めた雨が、街のネオンや車のライトをキラキラと輝かせている。
私は国道を走り、雨に濡れた車のテールライトをイルミネーション代わりにして聡美さんと会話を続けていた。
「夜のドライブなんて久しぶり・・」聡美さんも雨に光るネオンの街並みが気に入ったようだった。


「今日ね、みんなより先に帰るって言ったら、これから誰かとデートですか?て聞かれちゃったw」
「そうなんだww それでなんて答えたんです?w」

「ステキな彼とデートですよ〜!てw」
「そんなこと言っていいの?ww」

「みんな冗談としか思ってないわよ〜!ww」
「なるほどw でも確かにデートしてますよね?w てかさ、聡美さん・・今夜ボクと会おうって計画してたでしょ?w」

「さぁ・・?ww でも、どうしてそう思うの?w」
「聡美さんの考えてることは伝わるんですよw 以心伝心かな?」

「じゃあ、今私が思ってることも分る?w」
「もちろんわかりますよw」


私は車を一旦わき道に移動させて人気のない場所に停め、助手席の聡美さんを抱き寄せるようにしながらキスをした・・
少しびっくりしたようだったが、聡美さんは直ぐに舌を絡め、悩ましい吐息を出し始めた。
「ダメよ・・誰かに見られちゃう・・あっ・・だめぇ・・」そう言いながらも抵抗はない・・
私は聡美さんの下着チェックをしようと、スカートの中に手を忍ばせた・・

下着の形に沿うように指を這わせてみるだけで分かる・・かなり薄手で小さめの下着だった・・
ストッキングもパンストではない・・容易に下着の中に手を入れることが出来る。

そしてニットをたくし上げブラを確認した。
黒地のブラが張りのある胸を包んでいる・・それもフロントホックなのが暗い車内でも知ることが出来た。
私は素早くホックを外して、既にピンと固くなっている乳首舐め始めた・・


「聡美さんは左の乳首のほうが感じるんだったよね?w」
「いやぁ・・ん だめぇ・・こんなところで・・感じてきちゃう・・あぁ、いやぁ・・」


しばらく乳首を弄んだ後、ブラのホックを外したままニットを降ろした・・
そして、ストッキング超しにふとももを撫でたり、下着の上からクリを触った・・下着に湿った感触もある・・
さらに聡美さんの耳に舌を入れるようにしながら「やっぱりエロい下着だったね・・聡美さん?w」と囁いた。
聡美さんは無言だったが「あぁ・・だめぇ・・イジワルしないで・・」と切ない喘ぎ声まじりの言葉を漏らし始めていた・・


「ねぇ・・ここじゃいや・・誰かに見られちゃう・・」
「そうですね、でもこんな時間だし、さすがにホテルには行けないよね?w」

「うん・・ごめんなさい・・」
「いいんですよw ボクは聡美さんとこうして会うだけでも満足できるんだからw」


聡美さんは私に抱き着いてきた・・そして耳元で「もう・・スキw」と小さな声で囁いた。
私の頬に聡美さんの頬が密着している・・その頬のぬくもりは酒に酔っているだけではないのだろう・・

気に入っていただけるのはこの上なく嬉しいことだ。
しかし我々はあくまでお互いの性癖を満足させるために嫁を寝取るのである・・
そこに必要以上に感情を絡めてはならないのだ・・
それに今回の目的は、聡美さんが内に秘めている性的嗜好の確認なのだから・・


「でもせっかく会えたんだから、場所を変えてもう少しこの状況を楽しみません?w」
「うん・・ここではちょっと・・ねw でもどこに行くの?」

「うってつけの場所があるんですよw」
「もう!w 計画してたのは悪さんでしょ!ww」


聡美さんも刺激を欲しがっていたのはよく分かっていた・・私は美術館に隣接する24Hパーキングに向かっていた。
先ほどのサプライズのせいか、聡美さんもモヤモヤしている様子だ。
車を走らせながら、私はまず前回ホテルに行った後のことを・・聡美さんに聞いてみることにした。


「あれから何か変わったことはありましたか? Aさんにバレてなかったですかね?w」
「大丈夫w あの人はもう、私には興味がないんじゃないかなぁ・・」

「そんなことないと思いますけどねw でも、聡美さんは絶対に浮気とかしないって安心しきってるのかもですねw」
「ああ・・それはあるのかも・・」

「でも、しちゃいましたけどねww」
「そう!w 誰かさんのせいで!ww」

「でも聡美さんすごくエロかったしw 何て言うか、隠されてた姿を見た!って感じでしたねw」
「もう!w 恥ずかしいから思い出さないで!ww」

「でも、正直言って気になることがあるんですよ」
「え? なあに・・?」

「あの時言ってたじゃないですか、聡美さんが独身の時に友達とAV観たって・・それってどんな内容なのかな?てねw」
「それが気になってたんだぁ・・?w でも、どうして気になるの?w」

「だって聡美さんの脳裏に焼きつちゃったんでしょ?w 気にならないわけがないw」
「あははww でも、そのときは絶対にありえない!って思ってたのww だって普通じゃないもんw」

「普通じゃないってのが、メチャ気になりますねww」
「と〜ってもエッチな悪さんから見れば、普通のことかもよ?w」


私は24Hパーキングに車を停めた。
雨のおかげで人通りも少なく聡美さんも安心できるだろう。
ほどよい夜の雨は、車内を外から完全に遮断して密室の役割を果たしてくれる。

そんな状況に聡美さんも刺激を感じている様子だった・・
私は敢えて下心を隠さず、そのAVの内容と当時の聡美さんの心境など詳しく聞いていた。


聡美さんが見たAVとは、ドキュメントタッチの凌辱もの・・
素人の人妻が刺激欲しさに応募してきた・・という設定だったようだ。

そのAVは、聡美さんの女友達が一人暮らしのために、引っ越した部屋の押入れに以前の入居者が残して行ったものだったようだ・・
恥ずかしがりながら話す聡美さんに私も欲情していた・・身体にソフトタッチやキスをしながら会話を続けていった。


「聡美さんの身体ってスケベだよね・・すぐに反応してくるし・・?」
「いやぁん・・だって・・」

「だってなに? 今夜はボクと少しエロいことしよう・・て企んでたんでしょ?w」
「いやぁ・・ん そんなこと・・ない・・あっぁぁ・・」 


だんだんと聡美さんの顔から笑顔が薄れ、エロい人妻のあやしい表情に変わっていった・・
私は聡美さんのスカートを捲り、指を下着の中に入れていった。
薄い生地の下着は何の防御にもならず、難なく聡美さんの生マンコを触ることができる・・既にヌルヌルの状態だ。

私は悪戯心から、わざとピチャピチャと卑猥な音を出して聡美さんに聞かせた。
「だめだめぇ・・ そんな音させないで・・いやぁ・・」口では抵抗しているが、聡美さんは自分から脚を開いている・・


「そのAVでも車の中でエロいことしてたんじゃない?」
「あぁ・・そう、ワゴンの中ですごいエッチなことして・・それからバスで痴漢されてた・・」

「そんなエロいの観たんだw 聡美さんがそんなエロいこと言うから・・ほら触ってごらんw」
「え? あぁ・・もう・・こんなに・・?」


私はスラックスびファスナーを開け、チンポを露出させて聡美さんに触らせた。
聡美さんの柔らかい指が、ビンビンに固くなったチンポをそっと擦っている・・


「聡美さんのその綺麗な唇からエロい言葉が出てくると、めちゃ興奮してくるんですよw」
「そんなぁ・・でも、こんなに固くなってくれるなんて・・」

「ボクも嬉しいですよ、聡美さんだってこんなにぬるぬる濡らしてくれるんだからw」
「恥ずかしい・・普段はこんなにならないのに・・」

「もっと色々聞かせて欲しいなぁ・・聡美さんが印象に残った事・・」
「触り合いながら・・こんなエッチな話をするなんて・・あぁ・・こんなことしたことないのに・・w」


お互いのテンションを上げつつ、私はさらに詳しく聞き出して言った・・
聡美さんにも、さゆみに劣らない変態な浮気妻になっていただこう・・

全てはAさんのため・・いや、それは都合の良い詭弁だ・・
我々亭主同盟はなんと罪深いのか・・そう思う私がいた・・


[105] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2020/01/18 (土) 13:57 ID:aoxEZLVw No.158912
スレッド更新、ありがとうございます。

さゆみ奥様がなんだか一皮剥けて、エロい人妻になっちゃいましたね。
セックスの力はすごい影響力ですよね。
スレ主さんの寝取りか寝取らせか?の疑問。
なんだか分かりますね。
どっちもでしょうね。

さて、今度は攻守入れ替わり、聡美奥様を淫乱人妻に堕としていくプロセスです。
いいなぁ〜楽しそうだなぁ〜


[106] Re: 寝取られ亭主同盟  シュン :2020/01/19 (日) 13:02 ID:EjhecLn2 No.158973
はじめまして。
昨日初めて拝読し、一日では読み切れないほどの分量と
内容で驚愕しております(笑)
一日では読み切るのがもったいないほど、といった面も
あり、じっくり読み切りました。
奧さまの変態オナニーの下りがとてつもなく興奮しました。
ボクの大好きが変態性で、たまりませんでした。
また聡美さんへのM開発の過程も素晴らしいです。
細かい描写がこちらの想像をかき立てます。

2人の女性はどんな雰囲気なんでしょうね。

最終的に夫婦交換の方向へ進んで行っているんだと思いますが、
そこまでもとても楽しみです。

めちゃくちゃ楽しみにしています。


[107] Re: 寝取られ亭主同盟  シュン :2020/01/19 (日) 13:06 ID:EjhecLn2 No.158974
そういや、昨日の投稿の内容って
昨年の夏頃の話でしょうか?
なんとなく服装とかでそんな感じですが。

もしそうなら、現在はもっと進展してるってことですよね!
それを聞くのも楽しみです。


[108] Re: 寝取られ亭主同盟  volvol :2020/01/20 (月) 02:31 ID:bthgwwiY No.159002
悪代官さん
更新ありがとうございます
帰宅して、奥様の変わらぬ笑顔
昼間の情事を知っているだけに
たまらないですね
しかも、あそこの感触まで変わっているなんて
寝とり
寝取られ
羨ましいです

[109] Re: 寝取られ亭主同盟  ケン :2020/02/09 (日) 16:26 ID:SvEENoVY No.160567
あげ

[110] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2020/02/17 (月) 16:11 ID:aoDkdch6 No.160934
あげ

[111] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2020/02/21 (金) 00:49 ID:NDinygUM No.161007
こんばんは、かなり時間が空きましたが更新します。
途中に激励のコメくださったみなさん、ありがとうございます。
なかなか連日投稿はできませんが、どうぞよろしくお願いします。


 聡美さんの話によると。AVには当然目隠しをしての縛りやバイブも活用され、アンダーヘアが剃られているシーンもあった・・
特に聡美さんの印象に残ったのは、応募人妻が脚をM字に開かされた状態で、複数の男たちから汚い言葉をかけられているシーンだった。
おそらくは応募ではなくプロなのだろうが、聡美さんは素直に信じていた。

その女優の清楚な印象からは想像もつかないような淫乱に悶える姿や、現実ではあり得ないAVのシチュエーションの数々・・
現在でもそんなシーンを、たまに思い出すこともあるようだ・・
そしかすると聡美さんも、そんなシーンに自分を投影したこともあるのかもしれない。

エロい質問に答える時、私のチンポを触る聡美さんの指に少し力が入ってくる・・
またカリを上から包み込むように触ったりと、その触り方にも変化が現れていた。

ネイルがウラ筋をわずかに引っ掻く・・その触り方は、まるで全ての指で甘噛みしているような・・そんな感触だ。
無意識な触り方なのだろうが、聡美さんの秘めた淫乱なポテンシャルもなかなか高い・・そう思えたのだった・・


「聡美さんって、そういうシーンが印象に残ってたんだ?w」
「だって・・そういうことって想像もしたことなかったんだもん・・」

「まあ、確かにそうですよね・・ でも、ぶっちゃけ興味もあるから思い出すんじゃないですか?w」
「分かんない・・だって、初めて見たんだもん・・ それに私だったら実際には絶対にできないことでしょ・・?」

「そのAVの女の人は、男にどんなことされてたの?」
「あぁ・・すごくヤラシイこと・・あっ・・いやぁ・・それと・・エッチなこと言われてた・・」

「スケベなマンコだ・・とか? 濡らしすぎだろ?とか?」
「よく覚えてないけど・・そんな感じ・・だったかも・・」

「ボクが聡美さんにもっとヤラしいことしたら、もっと思い出すかな?」
「いやぁ・・恥ずかしい・・ ねぇ・・そんなこと言われたら・・もう・・あぁ・・」


私は焦らすことで聡美さんをもっと楽しませようとしていた。
それにしても聡美さんの身体は分かりやすい・・ツボにあたれば身体をピクっと震わせ、マンコの中もさらに熱くヌルヌになってくる・・
焦らすタイミングも掴み易い・・私は少しずつ聡美さんの性癖の核心に触れて行くことにした。


「そのAVに出てた奥さんだっけ・・? さとみさんはその奥さんを見ててどう思ったの?」
「そのときは信じられないって思った・・だって旦那様もいるのに・・そんな・・他の男の人となんて・・でも・・」

「でも・・? 今なら少しはその人の気持ちもわかるって感じですか?」
「分かるっていうか・・何となくだけど・・」

「きっと聡美さんも、憧れがあるんだと思うよ・・そのAVみたいな刺激的なことに・・今だって感じちゃってるよね?w」
「もう・・ホンとにエッチなんだから・・あぁ・・」

「おそらくAVの奥さんも、欲しかったんだと思うよ・・少しだけエロい大人の恋愛みたいなのがね・・」 
「あぁ・・ それって今の・・私達みたいな・・感じの・・?」

「そうですよ・・ボクには女房がいるけど、聡美さんに恋しちまってるからねw」
「もう・・そんなこと言ったらダメなのに・・」

「でも聡美さんのココはダメって言ってないよね? なんかさ、さっきよりヤラしいお汁がいっぱい出てきてるしw」
「ああっ・・だめぇ・・もうイッチャウからぁ・・ だめぇ・・恥ずかしい・・もう、だめだってばぁ・・いやぁ・・」


聡美さんは指の愛撫だけで身体を脈打たせてイってしまった・・深イキではなく軽くイった感じだろう。
車の助手席のシートという狭い空間で絶頂したためか、聡美さんは不自然な姿勢のまま動けないようだった。
聡美さんの少し荒い息遣いと放心状態にも見えるの表情・・

ニットはたくし上げられ、スカートは捲られ半ば脱がされかけた下着・・
私には、それがまるでレイプの後のような光景にも見えたのだった。

「このままハメてやるか・・」私は衝動的に込み上げてくる感情を抑え、冷たいミネラルウォーターを口に含んだ。
そして、それを口移しで聡美さんの口の中に流し込んでいった・・
聡美さんは少し驚いたような顔をしていたが、無言でゴクン・・と音を出し飲み込んでいた・・
わずかに漏れたミネラルウォーターが聡美さんの唇を濡らしている・・そして虚ろな眼差し・・なんとエロい表情だろう・・


「口移しで飲ませてもらったのなんて初めて・・w」
「冷たい水が飲みたかったよね?w ちょっとぬるかったかな?w」

「うん・・少し・・w」
「もっと、ぬるいのも飲ませてあげるねw」

「あはは・・それって何のことか分かる気がするんですけどww」
「だって、聡美さん・・ホテルで言ってたもんさ 飲んであげたのにって・・w」

「もう!w そんなことはしっかり覚えてるのね?ww」
「頭から離れないんですよw あんなエロいこと言われたらねw」


私は聡美さんへの変態調教を、そのAVの内容とリンクさせたいと思っていた。
なぜならば、聡美さんには変態浮気妻になる願望も十分にあると思っていたからだ。
比較的簡単に私と浮気した・・という実績もある。

最初、私は心配していた・・
聡美さんが罪悪感にさいなまれ、継続した付き合いは難しいのではないかと思っていた。
しかし、その心配は無用だった・・聡美さんから今夜の逢瀬を誘ってきているのだから・・


「ねえ・・私にして欲しいことない・・?」
「聡美さんにさせたいことはありますよw」

「どんなこと?」
「その綺麗な口で・・たっぷり舐めさせたいw」


私は聡美さんの顔を見ながら唇に指を這わせた。
聡美さんはエロい表情で、その指を舐めながら小さく頷いた。

「誰かに見られたりしない・・?」
「大丈夫ですよ、雨降ってる夜だから車の中は見えませんよw」

聡美さんはキョロキョロと車の周りを一通り確認して、私の股間に顔をうずめてきた。
そして主婦らしく「いただきます・・w」と言ってカリをチロチロと舐め始めた・・
髪を束ねる清楚なシュシュが小さく動くのが見え、チンポに聡美さんの唇の締め付ける感触が伝わってきたのだった・・
「ん・・んふぅ・・」聡美さんの鼻息が聞こえてきたとき、私は今夜の計画の実行に出た。


「聡美さん・・今夜は大胆ですね?w」
「うん・・なんだか不思議な感じ・・」

「でも、今夜はこんなことするつもりだったでしょ?w 僕を送りオオカミにさせようとしてたんだし?w」
「もう・・またそんなこと言わせようとしてるんだから・・」

「どう?美味しい?」
「うん・・男の人の味がする・・美味しい・・あぁ・・」

「でも、もったいないな・・こんなエロい聡美さんをAさんは知らないんだからw」
「いやん・・主人のことは言わないで・・」

「ちゃんと考えないと・・その方がスリルあるでしょ? 今の聡美さんは・・そのAVに出てた奥さんと同じなんだからw」
「いやん・・ホントにいじわるなんだから・・」


私は頃合いだと思い、聡美さんに声をかけた・・
これから聡美さんにも、さゆみと同じようなリアルな妄想を経験させようと思ったのだ。
この私の作戦が吉と出るか凶と出るか・・それは分からない。
しかし試さずにはいられなかったのだった。


「あ!聡美さん!今顔上げないで・・近くに車が停まったw」
「ええ!? だ、誰か来たの? ど、どうしよう・・(汗)」

「顔上げたらバレちゃうから、そのまましゃぶって・・」
「バレてない? ええ?・・大丈夫・・?」

「バレてないですよw・・向こうもカップルみたいだw でも、なんだかソワソワしてるなぁw」
「え?」

「あんまり若くないカップルだなw もしかしたらW不倫かな?w 僕らと同じ・・ねw」
「え? そ・・そうなの?」


「あ・・・キスしてるw もしかしたら、ここでエロいことするのかな?w」
「ええ・・?」

「胸を触りながらキスしてるよw 結構激しく揉まれてるよ・・w やば!あっちの男と目が合っちまったw」
「ええ?・・」


私は「顔を上げないで」と言いながら聡美さんの頭を押さえつけた。
聡美さんはチンポを咥えたまま動きが止まっていた・・しかし舌だけは動いているのが分かる・・
しかしそれだけでは刺激が足りない・・私は聡美さんの頭を上下に動かすように促していた。

もちろん、そんな車などは停まっていないしアベックなどもいない。
近くに人がいて同じようにエロいことをしている・・そんな印象を聡美さんに与えるのが目的だったのだ。
そんな状況での聡美さんの反応を確かめてみたい・・そう思っていたのだった。


「あっちのカップルも、僕らがエロいことしてるの気付いたのかもねw」
「やだぁ・・ねぇ・・移動しましょ・・お願い・・」

「ダメですよw 今移動したら車のナンバーがバレちゃうよw それより・・ボクも聡美さんのおっぱい触ろう!w」
「いやぁ・・だめぇ・・」


私は聡美さんの乳首を愛撫しながら、実在しないカップルの情事を事細かに話していた。
お互いが下半身を触り合いながら濃厚なキスをしている事・・
女が自分で下着を脱ぎ、男の指をフェラのように舐めている事・・

それはまるで、さゆみがAさんとしていた事を投影しながら話していたのかもしれない。
そんな私の作り話も聡美さんは完全に信じているようだ・・
私は今夜の計画の仕上げに入っていった・・


[112] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2020/02/21 (金) 07:34 ID:W8BnuQoI No.161014
スレッド更新、ありがとうございます。
聡美奥様を調教しようとしてるのが分かり、ゾクゾクする昂奮が止まりません。
見事に聡美奥様がハマってきますねぇ〜
さゆみ奥様にされた事を競うように、スレ主さんもエスカレートしそうな雰囲気ですよ。

露出系の昂奮もあり、マゾ性を聡美オk様が持ち合わしてます。
責めがいがありますね。
車の中の痴態の報告を、またお持ちしておりますよ。


[113] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2020/03/10 (火) 15:49 ID:XVzCLaHE No.162507
あげておきます。こんなご時世なので無理なさらずに。

[114] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2020/04/06 (月) 15:28 ID:HCByqARE No.165342
もう一上げします。

[115] Re: 寝取られ亭主同盟  ふぁん :2020/04/26 (日) 15:44 ID:GcCiIR/w No.167304
あぶなかったぁ、あげます。

[116] Re: 寝取られ亭主同盟  Y :2020/05/03 (日) 00:51 ID:KP0p7uzI No.168302
更新お待ちしてます

[117] Re: 寝取られ亭主同盟  T :2020/05/06 (水) 15:23 ID:6SMKTkZQ No.169913
上がておきます!

[118] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2020/05/17 (日) 17:58 ID:jmf8nWsg No.170885

お久しぶりです、厄介な感染症のおかげで普段の生活リズムが崩れてしまっています。
皆さまはご無事で過ごされている事と思いますが、くれぐれもご自愛くださいませ・・
また、このような駄文でも楽しみにしていただいている閲覧者様の「あげ」に感謝いたします。
焦ってUPしたので文面が少々荒いかもしれません・・申し訳ありません。


 私の計画・・それは聡美さんにも私の妻さゆみがしたように野外で淫らな事をさせることだった。
聡美さんの話では、彼女の印象に残ったAVにも野外露出のシーンがあったという・・
私はまるでAV監督にでもなったような気分で、聡美さんにそんな行為を指示しようと思っていた。
幸い聡美さんはある程度アルコールが入り、大胆になっている感もある・・
雨が降っていなければ、この美術館の裏に公園のある人気のない場所でのフェラ抜きからごっくんまでを計画していたのだった。


「聡美さん・・近くのカップルもフェラしてるみたいですよw 女性って大胆なことできるよねw」


聡美さんは無言だったが、その口の動きはさっきよりも大胆になっていった・・
私は「すごく気持ちいいですよ・・」と褒めながら乳首をソフトに刺激した・・聡美さんもフェラに没頭している。
それにしても私の作り話だが、隣の車中のエロカップルの存在を聡美さんはどう思っていたのだろうか・・
私はしばらく聡美さんの様子を見ることを楽しんだ後、次の行動に移ることにした。


「あ! そろそろカップルが移動するみたいだ・・w これからホテルで続きをする気だなw」
「あぁ・・そうなんだ・・やっとどこかに行ってくれそう? こっちのことバレてないかなぁ?」

「バレてると思うよw 聡美さんの顔は見えてないけどフェラしてるのは分かってたと思うよw」
「ええ?」


私は「隣のカップルが移動した・・」と伝え、聡美さんの身体を起こした。
そして再び聡美さんの股間に手を伸ばしてみると、そこはだらしないほど愛液を垂れ流していた・・


「聡美さん・・さっきより濡れてるね・・もしかして興奮してた?w」
「いじわる言わないで・・w でもちょっと焦っちゃったかも・・」

「でもホンとは興奮したでしょ? だって普段では滅多にないシチュエーションだったしw」
「こんなの初めてだし・・それにお酒飲んでるし・・でもちょっとだけ・・アレかなぁ?ww」

「ちょっとだけ? 興奮できた?w」
「そうかも・・ww でも悪さんは満足できてないでしょ?」

「思わぬ邪魔が入りましたからねw でもこのままだと、確かにちと辛いですねww」
「もう、ここは誰も来たりしない・・? それとも・・少しだけ行く?」

「行くって・・ホテル?」
「うん・・あまり時間ないけど、悪さん・・このままじゃイヤでしょ?」

「でも今からホテル行っても慌ただしいからなぁ・・どうせならゆっくりしたいですよねw」
「うん・・」

「じゃあ、今日は少しボクのリクエストに応えてもらおうかな?w」
「うん・・どうすればいい?」

「ちょっと変態チックなことだけどww」
「ええ?w どんなこと?w」

「あそこですよ・・w」
「え? あそこって・・ ええ? も・・もしかして・・?」


私は美術館のパーキング横の公衆トイレを指さした。
聡美さんは「ええ?!」と驚いた顔をして両手で口を覆っていた・・

この公衆トイレは男女別ではあるものの、かなり個室数が多い。
一つ気になるのはこの時期の事だら、公園内の何処かに防犯カメラはあるかもしれないが、トイレに内には設置はしていないだろう・・
少々ヤバい気もしたが、ここは聡美さんのエロを盛り上げて次回に繋げたいという気持ちの方が強かった。


「あそこで、聡美さんのヤラしいお口を楽しみたいなw」
「あ・・あそこで・・舐めるの? だれか来るかもしれないのに・・」

「もし誰か入ってきても、使用中の隣に入ってきたりしないですよw」
「それは・・そうかもしれないけど・・」

「それに聡美さんが観たAVにも、こういうシチュエーションあったんじゃない?w」
「あははww もしかして私に同じようなこと・・させようと思ってるんだぁ?w」

「ちゃんと入る時と出る時は、誰もいないこと確かめるから・・行きましょうよ!w」
「ええ? 大丈夫かなぁ・・」


私は躊躇する聡美さんの手をとり、そのまま手を繋いでその場所まで歩いて行った。
さすがに雨が降っている公園に人通りはない・・
案外すんなりと個室に入ることが出来た。
私はすかさず聡美さんを抱きしめてキスをして、さらに耳を舐めながら囁いてみた。


「ちょ・・w あん・・」
「どうですか?w 今のご気分はww 生まれて初めて男性用のトイレに入ったんじゃないですか?ww」

「こ・・言葉にならないし・・」
「誰もいないと思っても声出しちゃダメですよ・・w じゃ、そこに座ってw おっと・・その前に・・w」


私は聡美さんのスカートのホックとファスナーを外して脱がした・・
そして便座の蓋を閉じて、聡美さんを座らせた。
驚いたような顔をしていたが、いかんせん狭い場所であるし声も出せない状況だ。
聡美さんに抵抗などできる訳もなく、きっと私の顔がエロ悪魔に見えた事だろう・・

聡美さんはどうしていいのか分からないような感じで恥ずかしそうに俯いている。
しかし、その照れ隠しにも似た笑みは上気している・・
それはそうだろう・・初めて入った男子トイレ・・それもいつ誰が入ってくるのか分からない・・
そんな状況で、これからフェラ抜きをするわけだ・・
聡美さんにとっては初めての経験だろう・・しかし、聡美さんも今夜はある程度の覚悟はしていたはず・・

それに聡美さんが観たAVにも似たような光景はあったはずだ。
露わになった聡美さんのエロい下着姿や仕草・・薄暗い照明の下、そのエロさは際立っていた・・


「聡美さん、後悔してる?w 今夜ボクに送らせた事w」
「ダメだったもしれない・・w」


私はスラックスのファスナーを下げ、さっきまでしゃぶらせていたチンポを聡美さんの顔の前に近づけた・・
おそらく躊躇しながらも、ゆっくりと舐め始めるのだろう・・
少し意地悪な事でもしながら・・ゆっくり舐めさせようか・・
私はそう思っていたが、聡美さんの行動は私の予想に反し、いきなり咥え込んでしゃぶり始めてきた・・

意表を突かれた私は迂闊にも「お!」と声を出してしまった。
それは一瞬、聡美さんにペースを奪われたか?と錯覚さえしてしまうほど大胆だった・・
私は無言で聡美さんの髪を撫でながら、舌の感触を味わった。
聡美さんの唾液でヌラニラと光ったチンポが、口の中に深くそして浅く咥え込まれていくのがよく見える・・
その口元から少し湿った音が漏れ始めていた・・

「今日は口に出すからね・・」そう言うと聡美さんはフェラをしながら頷いた。
先日ホテルでセックスをした時、私は遠慮して聡美さんの胸に射精している。
その後の会話で、聡美さんは口に射精されても良かった・・ということを言っていた。

私は聡美さんのフェラ顔を見ながら、その時の会話を思い出していた。
しかしそれと同時に、さゆみがAさんに「中に出してもいいの・・」と言ったということも思い出されていた・・
Aさんの妻を寝取りながらも、自分の妻が最初の浮気で中出しまで許そうとしていたという現実・・
それに、さゆみがラブホの落書き帳に残したというエロい文章・・私の脳は嫉妬と疑いにフル回転していた・・

そんな状況の時、トイレに誰か入ってくる音が聞こえてきた。
どうやら仕事帰りに一杯ひっかけた後の帰宅途中のサラリーマンの連れションのようだ・・
聡美さんにフェラをさせる途中に誰かが近寄って来る・・このシチュエーションは私が狙っていたことだった。
私は聡美さんの顔を見ながら「しっ!」と人差し指を唇に付けて見せた。
はたして聡美さんはこのシチュエーションに、どんなリアクションを見せてくれるのだろう・・

聡美さんはチンポを口から出そうとしたが、私は頭を押さえてそれを阻止した。
そして、ブラをたくし上げて自ら乳首を触るように聡美さんの手を導いた・・
チンポを咥えたままイヤイヤ・・と懇願するような表情で首を振る聡美さん・・私は少々強引に乳首を触らせてみた。
すると次第に聡美さんの表情に変化が現れ始め、ゆっくりと自分の乳首を触りながらフェラを続けていった・・
上目遣いで私の顔を見ながらチンポを咥える聡美さん・・ その顔を見ているうちに私の下半身に熱い衝動が込み上げてきた。
まだサラリーマンたちの声は聞こえている・・

「イクよ!」私は唇だけ動かして聡美さんに口内射精する事を告げた。
聡美さんは私の顔を見ながら「うんうん」と頷いた・・
トイレを出ていくサラリーマンの靴音が遠のいた時、私は聡美さんの頭を押さえ、口の中にどっぷりと射精した・・

ザーメンの量に聡美さんは咽込むかと心配したが咽込むことはなかった。
ただ、すぐには動けないのか、しばらくチンポを咥えたままじっとしていたのだった・・

少し落ち着いたのか、聡美さんがチンポを口から離したとき私は小声で話しかけた。


「聡美さん大丈夫だった? 口の中の出していいよ」
「大丈夫・・ でも、もう飲んじゃった・・w」

「よく飲めましたねww 苦しくなかった?」
「うん・・ でも初めて・・男の人のアレ・・飲んじゃったw」

「すごく気持ちよかったですよw でも、ここはサッサと退散しようか?ww」
「うん!w」


取りあえず私が出て、出口に人がいないことを確認して聡美さんを連れ出した。
ホッとっしたのか、妙な達成感でもあったのか、聡美さんの足は軽やかに見えていた・・
後は私とAさんの悪だくみだった・・


[119] Re: 寝取られ亭主同盟  ひで :2020/05/17 (日) 18:32 ID:RdaXbbTk No.170887
待っていました!更新ありがとうございます。これからも楽しみにしています。

[120] Re: 寝取られ亭主同盟  Pホース :2020/05/18 (月) 14:01 ID:aoxEZLVw No.170926
スレッド更新、ありがとうございます。
聡美奥様の野外調教は、マゾ性質を向上させたようですね。
初経験の聡美奥様には、かなりの刺激となったはずです。平凡だった他人妻をこうやって調教して
淫らなことができる女性に仕上げるのは、リスクが有っても楽しいですよね。
さゆみ奥様も同じように調教され、淫らな女として完成させられるのでしょうね。


[121] Re: 寝取られ亭主同盟  m :2020/07/03 (金) 20:11 ID:HnCEWyFE No.172942
続き、勃起しながらお待ちしております!

[122] Re: 寝取られ亭主同盟  Y :2020/07/22 (水) 23:53 ID:7hAn028. No.174352
あげておきますね
お待ちしております!


[123] Re: 寝取られ亭主同盟  ひで :2020/09/26 (土) 06:54 ID:MbEHuNls No.176698
更新を期待しております。
お時間出来ましたら、お願いします。

[124] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2020/10/14 (水) 10:03 ID:/HrukNcY No.177056
お久ぶりです。
すっかりご無沙汰になってしまいました。
慣れないリモート業務が板についてしまい思うように行動できませんね・・
あれから私達の状況にも多少の変化がありました。
投稿内容も早く現状に追いつかなければならないのですが、諸事情お察し下さい<(_ _)>

また、ご声援いただいた方々に感謝しています。
今回から少し小刻みに投稿していこうと考えていますので,よろしくお願いします。


第27話

聡美さんを自宅まで送る車の中で、私は聡美さんの心境を聞いていた。
「私があんな場所(公衆トイレ)であんな事(フェラ抜きごっくん)ができたなんて信じられない」
それが率直な気持ちだったようだ・・
今まで「お母さん」だった聡美さんの中の「女」が呼び起されたのかもしれない・・

独身時代はセックスに対し、それなりの好奇心や冒険心もあったという・・
しかし、実際にはそんな経験もしないうちに結婚し、いつの間にか「お母さん」になってしまっているのだ。
それが普通の生活であり、世の女性はみんなそんな感じ・・だと思いはしても、心のどこかでモヤモヤが払拭できずにいたのだろう。
また、Aさんが聡美さんに「娘のお母さん」として接する事に対しても大きな不満があったようだ・・
そんな時に、私とホテルで初浮気を経験したのが、自分の中で何かがふっ切れるきっかけになったのだと言った・・
Aさんに対しての罪悪感もあるようだが、今はそれよりも「自分の女を楽しみたい」という気持ちが勝っているのかもしれない。


「聡美さんって内面は相当エッチですよねww」
「そうかもしれないw」

「ボクとしてはその方が嬉しいですけどねw」
「どうして?w」

「だって、こんな美人にあんなエロいことできるしw もし聡美さんがあまりエッチな女性でなかったら、あんな事させられないっしょ?w」
「えー?w 悪さんて誰にでもあんな事しちゃいそうな気がする・・w」

「そんなことないですよw でも聡美さんがエロい女性で良かったw」
「もう!w すごく勇気がいったんだからぁ!ww」

「それにしても、あそこ(トイレ)でのフェラ・・メチャ気持ちよかったですよw 聡美さんホンとはフェラ上手いんでしょ?w」
「ほんとに? 気持ちよかった?w あのね・・w 少し練習したの・・あれから・・w」

「え? 練習って?」
「教えなーい!w」


聡美さんは意味深な事を言っていたが、練習についての内容は教えてくれなかった。
Aさんとは、ほぼレス状態だからAさんが練習台になったとは考えにくい。
さりとて他の男が相手というのはさらに考えにくい・・
聡美さんはバイブやディルドも持っていないと言っていたので、ここは人妻らしくバナナかキュウリか・・
そういえば先日、さゆみがAさん宅に大量のキュウリを献上している・・
聡美さんのような美人が、もしそのキュウリでフェラ練習をしていたとすれば・・その光景を想像すると微笑ましくも感じる。
もっともそんな練習方法ではないのだろうが想像は止まない。


「でもさ、途中で人が入ってきた時・・どうでした?w」
「もう!w 心臓が止まるかと思ったんだからw」

「でも聡美さんはあんなシチュエーションも望んでたのかな〜?て思ったんですけどねw」
「う〜ん・・望んでたというより、少しだけ興味はあったのかもw」

「それって、やっぱAVの影響です?w」
「あぁw・・そうかもw でも、まさか自分が・・ねw」

「聡美さんってさ、第3の眼で見られるっていうのに興味あるんだよね?w」
「あくまで興味ですよぉw 実際には無理だしww」

「まあねw できればあの時、オナニーしながらフェラしてくれたら、ボクはもっと早くイったかもw」
「ええ?ww やっぱりそういうのさせたかったんだぁ?w」

「ボクは変態ですからねw」
「でも、女性がひとりでするのってイヤじゃない? どうせならひとりじゃなくて一緒にした方がいいんじゃないの?」

「いやいや!w 是非見たいですよ!w 次回はちゃんと見せて欲しいですねw もっと燃えてきますってw」
「でも、私最後まで(イクまで)したことないから・・ちゃんとできないと思うけどw」

「聡美さんって、オナニーに罪悪感とか持ってそうだけど、これができるようになったら新しい世界が見えますよ・・きっとw」
「ええ?ww どんな世界?w」

「口では言い表せないような淫靡な世界ですよw」


私は聡美さんにもオナニー常習妻になってもらいたい・・そう思っていた。
さゆみがそうであるように、聡美さんにも夫以外の男にオナニーを見せるような人妻にしたかったのだった。
もっともこれはAさんも望んでいる事・・
お互いの妻に夫には見せないような痴態や本性をさらけ出させ次に繋げる・・
オナニーをさせるのは、そのための伏石と考えていた。
しかし、この日は聡美さんの口から「オナニーしてみます・・」宣言を聞くことはできなかった・・

私は聡美さんの自宅近くで車を停めた。
名残惜しそうにしている聡美さんに次の逢瀬の予定について話したのだった。
取りあえず週が明けてから、お互いに連絡を取る事になった。

聡美さんは「今日はありがとう・・それと・・ご馳走様でしたw」と笑顔で帰宅していった。
「ご馳走様」とは何とも主婦らしい言葉だと思った。

私は今夜の簡単な顛末をAさんにLineで知らせた。
しばらくしてAさんから返信があったが、私も帰宅して隣に妻がいる・・
そこで翌日に今夜の詳しい報告と、今後の予定など打ち合わせることにしたのだった。



翌日の外回りの時にAさんとファミレスで落ち合った。
お互いにドリンクバーをオーダーして、悪だくみ会議が開始されていった・・


「確かに普段の聡美からは想像もできんような大胆なことをしたよなぁww」
「しかし聡美さんはオナはしないね・・w その壁を破ってくれたらもっといろいろできそうなんだけど」

「こればかりは本人次第だからなw」
「そこでさ、聡美さんにローターでもプレしようと思うんだけど・・」

「そのことなんだが、オレが用意してやるよ、オレが通販で手に入れて悪君に渡すよw」
「おおw それはナイスやねw」

「オレなら普段から色んなもの通販で買ってるから聡美も怪しんだりしないだろう」
「買うならリモコンなw その方が色んな意味で楽しめるw それと安いのでいいからフツーのローターもw」

「わかったw それと、さゆみちゃん用のも一緒に買って彼女にプレしておくよw」
「お世話になりますなw」


Aさんは自分のプランに合わせて、既に購入するオモチャを選んでいるらしい・・
半径25mの射程距離があるリモコンを注文するつもりだという・・
いったいそれを使って、さゆみに何をさせるつもりなのだろう?

さゆみ用にはローターではなく、小さめだがリアルなチンポの形をしたリモコンバイブを買うらしい。
Aさん曰く「さゆみちゃんは上級者レベルだから、マンコの中にきっちり入るバイブの方が良いと思う」との事だ。
さゆみにそれを装着させて、あらゆる場所で恥ずかしい行為をさせるつもりなのだろう・・
もっとも、さゆみ自身もそれを望んでいるのだから拒否などすることはないのだから・・


[125] Re: 寝取られ亭主同盟  ひで :2020/10/14 (水) 19:16 ID:I/PLCS9A No.177065
更新ありがとうござます。
時間が出来た時で全然問題ありません。
次の投稿を楽しみにしております。

[126] Re: 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2020/10/15 (木) 20:38 ID:9Z3v9GaI No.177077

28話

数日後AさんからLINEが飛んできた。
どうやら注文していたオモチャが届いたらしい・・


(例のモノ渡したいから18:00にいつものところで)
了解、それぞれの奥さんにはいつ渡す?

(さゆみちゃんには今から渡そうと思うがいいか? 実はさっきメールしたら家にいるから来てもいいってw)
仕事早いなw オモチャ渡すだけ? オモチャのこと言ったんだろ? どんなリアクションだった?

(悦んでたww 早く見たいってさw)
我妻ながら、どすけべやなww それ今日使ってみるの? 

(流れでそうなると思う、そうならんと面白くないだろ?w)
使いかた教えてる最中にオレに電話させるとかww

(さすがにそれは拒否ると思うが一応言ってはみてやる)
後で詳細報告よろしくw

(もちろんですww)


私はAさんが自宅に行くことを了承した。
おそらくAさんはオモチャよりも、さゆみにフェラでもさせるのが目的なのだろう・・私は敢えてそれは聞かなかった。

Aさんの聡美さんとの夫婦生活での不満は、聡美さんがフェラが好きではないので下手だということらしい。
聡美さんはあんなに妖艶で美人なのに、確かにお世辞にもあまり上手とはいえない・・
実にもったいないことだと思う。

それに比べ、さゆみは私の長年の仕込みによってフェラは上手くなっている。
Aさんからすれば、さゆみのフェラは自分の妻にはない特別な性技なのだろう・・
征服感が強いAさんのこと、セックスにフェラは不可欠なものだろう。

私がさゆみにフェラを仕込んだように、聡美さんにも仕込んで欲しい・・
それがAさんのリクエストでもあるのだ・・

しかし、もしかするとAさんの好みの女とは・・聡美さんではなくて、さゆみなのかもしれない。
少々ロリ好のAさんだ・・妖艶な女より可愛らしい女の方が合っていると思った。
ガーターが似合う女より、生足ミニが似合う女が好みなのだから。
そう考えれば、さゆみはまさに・・Aさんの好みにピッタリなわけだ・・

そんなことを考えている時、さゆみから電話がかかってきた。


「お疲れさまぁ・・今忙しい?」
「大丈夫だよ、どしたの?」

「うぅん、用事はないのw ただ、どうしてるのかなぁ?てw」
「珍しいなw あ〜!オレが外回りを利用して浮気してるとか思ったのか?ww」

「そうそうw当たり〜!w でも違うみたいね・・良かったw」
「お前こそ昼間にバイト先の若い男と浮気してるんじゃないのか?w」

「それがね・・w 大学生の子が一度でいいから遊びに行こう!て誘ってきてるのよw」
「おいおい、ダメだぞww」

「分かってるわよw 私は年下の男子には興味ないのよ!て言っておいたからw」
「オレは忙しくしてるのになぁw 主婦はいいなぁww」

「あ・・ごめんね、忙しいよね?」
「いや、午後からバタバタで缶詰めだけど今は暇だよ・・ それと今日は夜にAさんと打ち合わせあるから遅くなる」

「はい、わかりました・・飲み過ぎないように気を付けてねw」
「そういえばさ、Aさんがお前のこと褒めてるんだw すごく可愛いのにエロさもあってたまらん!てさw」

「ホンとにぃ?ww でもきっとお世辞よw」
「もしかしてさ、Aさんお前に気があるのかな?ww」

「大丈夫w きっと社交辞令だからww それにAさんて営業の人でしょ? それくらいのお上手は言うわよw」
「だよなぁw でもまたウチに来たときはお愛想してくれよw」

「うんw しっかりおもてなしするから大丈夫・・任せてw」
「頼むな、あれでなかなかの重要人物なんだからw」

「分かってるw 仕事でも大切な人なんでしょ? それにAさんは面白くて紳士だし良い人だと思うよw」
「そだなw あまり浮いた話はしない人だなw」

「ねぇねぇ、いつもAさんとどんな話してるの?」
「あの人固いからさ、まじめな話が多いよ・・まあ、たまに冗談も言うけど滅多にないなw」

「そうなんだ?w まじめな人なのね・・」
「仕事師だからなw じゃ、オレは仕事に戻るわ・・残業したくないからさw」

「はーい、頑張ってねw」


「もしAさんに口説かれたらどうする?」私はこの言葉を飲み込んだ。
どうせ聞いても適当にはぐらかすだけで、私が興奮するような返答はしないだろう・・
それにヘンにイジると、我々の悪だくみがバレてしまう・・

妻が私に電話してきたのは、私が昼間の外回りのついでに家に寄ることがないか心配だったのかもしれない・・
これから訪問してくるAさんに、チンポをしゃぶらせられたりするのは分かっているはず・・・
そのために私が帰宅しないことを確認するためだと思った。
それに、時間あれば生ハメまでも・・する気なのかもしれない・・
「しっかりおもてなしするから・・」この言葉は、今から「身体を使っておもてなし」をする事を意味しているのか・・

今日もさゆみはAさんに誘導され、私の知らない変態的性癖をさらけ出すのだろうか。
私の妄想は膨らみ、チンポは反応してくる・・とてもじっとしていられなくなってしまっていた。
そのため不覚にも会社のトイレで、そんな妻を想像しながら抜いてしまったのだった・・



午後になりミーティングをしていた時、胸のポケットにあるスマホのマナーモードが着信を知らせてきた。
単発のバイブが3回あったことからLINEの通知であるのがわかる。
通常LINEの通知は、1回の単発バイブに設定している・・つまり3つの通知があるという意味だ。
おそらくAさんからの着信だろう・・
私はその内容が気になり、トイレに行くふりをして確認してみたのだった。


(さゆみちゃんからメールが来たよ、(今日は何かご命令はありますか?) だってw)
(オキニのバイブ入れたまま出迎えること、その後は分かるよね?って送っておいたww)
(さっき、(恥ずかしいけど、ご命令なら従わないといけませんね お口ですね?了解です) だってw 可愛いなw)


さっきトイレで抜いたばかりなのに、また抜きたくなってくる・・
どこまでもオレを興奮させる淫乱妻め・・
何とも言えない嫉妬心と、Aさんの奥さんへのリベンジしたい気持ちが高ぶってくるのを感じていた。


無事にミーティンは終わったが、やはり妻からの電話はなかった。
もっとも私が「午後からは忙しい」と言っていたのだから、電話などかけてくるはずもないのだが・・
しかし気になるはAさんがプレゼントしたエッチなオモチャ・・さゆみはどんな反応を見せたのだろうか。

モヤモヤと日報の管理をしていた時、AさんからLINEが飛んできた。
内容は「計画は順調、今日は奢るぞw」というものだった。
私の妻の口やマンコを使い、さぞかしいい思いをしたということなのだろう・・

私は時計を確認し、急ぎ居酒屋に向かった。
既にAさんはビールを飲んでいたが、その表情は少し暗いものが感じ取れていた。


「どうしたの?w なんか陰のある顔だなぁ?w」
「いやいや、何でもないさw ていうか・・あははww」

「なんだよ?w 絶対何かあるっしょ?」
「後で話すけどな、ほら・・前に言ってただろ? さゆみちゃんが露出にハマった訳とかさ・・ナマ中出しの件さ」

「ああ・・はいはい、さゆみが勿体付けてた件な? その理由が分かったの?」
「教えてもらったよ・・w」

「そんなにオレに言いにくいことなのか・・?」
「ショック受けるかもなw だからあとで話すよ」


Aさんの態度から何となく察しが付いてきた。
しかし、さゆみの中で一体何が起きていたのか? 十数年来、分からなかった謎だ・・これは詳しく聞かないと・・・・・
今夜の亭主同盟の会合は濃い内容になりそうだ・・さゆみに「帰りは遅くなる」と言ってよかったと思った。


「ところで例のオモチャ、さゆみに渡したんだろ? どんな感じだった?」
「思った以上に良かったらしいww 家なのに大丈夫か?てくらいに声出てる時があったのさ」

「そんなに?ww」
「自分で口を押えながら半分泣き顔でイってた・・それも3回だぞw たぶん隣に聞こえてるかもしれん・・」



暑い夏の昼下がり、Aさんは我が家のインターホンを押した。
しばらくしてインターホン越しに「はい」という返事が返ってきた・・
訪問者がAさんであると分かり、静かにロックが外れドアが開いた。
そこにはドアにもたれ掛かるように立っている、薄着でミニスカ生足のさゆみがいた。

目を潤ませならが「いらっしゃいませ・・」と挨拶をするさゆみ・・
Aさんは、かすかに「キュインキュイン」という音が聞こえているのを察し、さゆみに声をかけた。


「言いつけ通りにしてんですねw」
「だって・・ご命令ですから・・」

「バイブはどんな風に入ってるの? 見せてごらん」
「今ですか? だって玄関空いてる・・あっ・・あぁ」

「感じてるんだ? スカート捲って・・気持よくなってるマンコ見せてごらん、そうしたら玄関閉めてあげるから」
「あぁ・・はぃ・・」


Aさんの指示に従い、さゆみはゆっくりとミニスカートを捲りあげた。
薄い下着に押さえつけられるようにバイブがマンコに入っている・・下着は半分ずれている状態だ・・
さゆみのマンコに締め付けられたバイブは小さな機械音に合わせクネクネと動いていた。
Aさんはその場にしゃがみこんで、まじかに視線を合わせたそうだ・・


「恥ずかしいですぅ・・早く閉めて下さい・・誰かに見られちゃう・・」
「これがさゆみさんのオキニのバイブだね? いつもこれでオナニーしてるんだ?」

「い・・ぃつもじゃないです・・ あぁ・・早く閉めて・・お願いですぅ・・」
「オレが来るまでに許可なくイっちゃった? 正直に言えたら閉めてあげるよw」

「い・・イキました・・だって・・」
「だって・・なに?」

「Aさん来てくれる・・て思ったら・・」
「オレが来たら、もっとエッチなことされると思って楽しみに待ってたの?w」

「だって・・」
「そういえば、いい石鹸の香りがするね・・さゆみさんw シャワーまでして待ってくれてたんだ?w」


Aさんの露出調教は始まっていたのだった。


[127] Re: 寝取られ亭主同盟  達行 :2020/10/16 (金) 08:19 ID:Z/U/cV9U No.177081
悪代官様
Aさんの、暗い表情がとても気になります。
ショック受ける内容とは?
覚悟して聞かないといけないですね!
続きを期待しています。


[128] 寝取られ亭主同盟  悪代官 :2020/10/19 (月) 22:38 ID:LZUNh3Jc No.177148
ひでさん、達行さん、コメントありがとうございます。
Aさんの暗い表情の意味は31、32で明らかになります。
確かに私の知らない内容がありました。


[129] 29話  悪代官 :2020/10/19 (月) 22:39 ID:LZUNh3Jc No.177149
Aさんはドアを閉めて鍵をかけた。
そしてマンコにバイブを咥え込んだままのさゆみの腰を抱き、ゆっくりとキッチンにまで歩いて行った。
さゆみはよろよろと、もたれ掛かるようにAさんに体を預け「歩きづらいですぅw」と甘えた声で笑顔を見せたそうだ・・

「こんなので歩けないようじゃ、コレを入れて外を歩けないよ?w 今入ってるバイブとどっちが気持ちいかな?w」

そう言いながら、さゆみの下着を脱がしてバイブを抜き、キッチンテーブルの上に置いたのだった。
さゆみは直ぐに片付けようとしたがAさんはそれを許さなかった。
普段は食事が並ぶテーブルの上に、さっきまでマンコに入っていたバイブがぬらぬらと光っている。
そんな非現実的な光景をさゆみに見せたかったのだろう・・


「もう片しちゃっていいですか?w 恥ずかしいですw」
「だめだめ!w ちゃんと比較しないとねw」


Aさんは、そう言いながら新しいオモチャを袋から出し、さゆみに触らせた。
そしてワイヤレスリモコンのスィッチを見せながら、実際にON/OFFをして見せたのだった。
振動のパターンは5種類あり、どのパターンでさゆみが一番感じるのかを選ばせようとしていた。


「きゃ!w すごい振動!!w こんなの入ってたら・・歩けませんよぉw」
「ほらココ見てごらん? この部分が中で振動して、ココがね・・クリを直接刺激できるようになってるんだよw」

「へぇ〜!すごぉいww でもこれ形が・・w すごくリアルですね・・ちょっと小ぶりだけどww」
「だねw でも、これが大きかったらスゴすぎてプレーはできないかもw」

「そうなんだw なんだか怖いですねw」
「それにほら、スィッチが付いてないからパンツ穿いてたら、まさかバイブが入ってるようには見えないでしょ?w」

「ホンとだww はじめて見ましたw」
「これならどんなミニスカートでもバイブ入れてるの分からないww」

「Aさんってミニがお好きですよねww」
「やっぱりその太ももは見ていたいからねw JK並みのミニがいいいなw」

「ご命令とあらば・・w そのように・・w」
「それにこのオモチャは奥さんのために選んだんだよw 旦那さんとはできない刺激的なプレーのためにさw」

「ぅんw ありがとうございます、嬉しいですw こんなエッチなこと・・主人とは絶対にできないw」
「そう言ってたねw 旦那さん以外の男が相手してくれる方が刺激が強くていい・・てw」

「私ってホンとに変態ですよね・・」
「オレだって、さゆみさんみたいなスケベな人妻が相手でないと興奮しないんだから、同じ変態ですよw 嬉しいけどねw」

「私もw まさかこんな身近でAさんみたいな方と巡り合えたなんて・・w」
「ホンとだねw 同じ性癖持つ者同士・・バレないように・・お互いたっぷりと・・楽しまないとw」

「はいw でもこれ・・感じすぎちゃったらどうしよぅ・・w」
「そんなに気持ちよくなれるならいいじゃない?w」

「でも・・これを入れて・・外を普通に歩ける自信ないです・・バレちゃいそうな気がする・・」
「知らない人ばっかりだったら・・バレるのもいいんじゃない?w さゆみさんの妄想がまたひとつリアルになるしw」


さゆみは「え?」と驚いた顔を見せた・・この時Aさんは二つの企みを思いついていたのだった・・
リモコンバイブの特徴を生かすAさんの閃きは、さゆみの露出性癖を直撃したに違いない。
私には思いつかないようなプランを考えていたのだった・・


「今度コレ入れてさ、以前さゆみさんが盗撮された・・例のエスカレーターがあるとこ行こうかw もちろんミニスカでw」
「ええ? またスカートの中、盗撮されちゃうかも・・」


ここでAさんは、さゆみの後から抱き付いてキャミを捲り、乳首をコリコリとつまみながら語りかけていた。
さゆみもお返しとばかり、自然とスラックスの上からAさんのチンポをさすり始めていたそうだ。
後ろを向かせて唇を吸い合い、舌を絡めた愛撫をしながらエロく囁くような声で・・さゆみに言った。



「何言ってるのw 盗撮されるために行くんだよ・・それに本当はまた盗撮されたいんじゃない?」
「ええ・・?」

「想像してごらん・・もしオレと出会わなかったらさ、またひとりでそんな変態プレーして慰めてたんじゃないの?」
「Aさんと出会ってなかったら・・? あぁ・・はぃ・・もしかしたら・・また・・してたかも・・あぁん・・」

「絶対にしてたと思うよ・・だってさゆみさんは覗かれて興奮してしまうんだから・・ゾクゾクしたんだよね?覗かれて・・」
「はぃ・・しました・・ すごく興奮して・・何度も思い出してた・・」

「じゃ、今度はこのコ(バイブ)がマンコの中で動いてるところ盗撮されに行こう」
「あぁ・・恥ずかしぃです・・これ動いてたら・・バレちゃいます・・」

「本当はバレたいくせに?w 真昼間からバイブ仕込んで歩いてる・・どすけべな人妻だって・・」
「あぁん・・でもぉ・・」

「その方が後で過激な妄想ができて楽しめるよ・・」
「妄想・・? ぅん、そうだけど・・でもぉ・・あぁん・・バレたら・・怖い・・」

「大丈夫ですよ、オレが一緒に行ってあげるから・・」
「一緒にぃ? 一緒に行ってくれるんですか?」

「オレも奥さんが盗撮されてるところ見たいよ、近くにいてあげるから安心していいよ・・知らない男に見られたいよね?」
「いいんですか・・? あぁ・・また見られちゃっても・・いいんですね・・」

「いいよ、さゆみさん、見られて興奮する変態なんだからさw オレもそんな人妻を見て興奮する変態だから・・」
「あぁ・・ 私がスカートの中盗撮されてるところ・・見ててくれるんですね・・?」

「見ててあげるよ・・盗撮されて感じてる変態の顔もね・・男が盗撮始めたらスィッチ入れる・・それが合図だよ」
「いやぁん・・そんなぁ・・見られてる合図なんて・・やらしすぎるぅ・・」

「想像してごらん、公衆でバイブを入れて感じてる変態なところを・・知らない男に盗撮されるために行くんだよ?」
「だめです・・どうしよぅ・・おかしくなっちゃぅ・・もぅ」

「以前ひとりで盗撮されに行った時は、我慢できなくなってデパートのトイレでオナニーしたんだよね?」
「は・・はぃ」

「今度はオレが一緒だから・・ちゃんと盗撮された後はラブホだよ・・」
「ラブホ・・・・・・・はい・・」

「ラブホで、生チンポをしゃぶったり、たっぷり生ハメしながら・・恥ずかしい感想聞いてあげるからね・・ご褒美だよ」
「ぅ・・嬉しい・・Aさんも・・スケベな私を見た感想・・言ってくださいね・・」


Aさんは、さゆみが十分に発情したころ合いで新しいバイブを手に取り「少しコレ試してみよう」と、さゆみに手渡した。
そして「その前に、汗をかいたからタオルを貸して」と言ったそうだ。
さゆみは「お茶も出さないですみません」と一瞬我に返った様子だったという。


「Aさん、ごめんなさい・・私ったらお茶も出さないで・・」
「いえいえw オレがそんな暇与えなかったしねww」

「あの、よかったらシャワー使ってください、タオルと冷たいお茶を用意しておきますので」
「じゃ、お言葉に甘えようかな・・でも、ゆっくりしてて悪クンが急に帰ってきたりしないかな?」

「今日は木曜日でしょw だいたいこの日の午後は忙しいみたいなんですw だから大丈夫ですw」
「ちゃんと把握してるんだww もしかして、さゆみさんはこの日に合わせてバイトお休みしてるのかな?w」

「それは・・ちょっとありますww」
「なるほどww じゃあ、だいたい木曜の午後にエロい妄想オナニーすることも?w」


さゆみは恥ずかし気に薄っすらと笑みを浮かべ、黙ってAさんの顔を見ながら小さくコクンと頷いた・・
着衣の乱れを直しタオルを取りに行こうとするさゆみの手をつかみ止め、Aさんは指示を出した。

その指示とは、まずAさんがシャワーから上がるまでに、服を脱いでバイブを入れた状態で下着だけを穿いておく。
そして後で報告するために、バイブ挿入のまま実際に部屋の中を歩いてその感触を確かめる。
スィッチには絶対に触らないとこ。
それらの指示ひとつひとつに、さゆみは「はぃ」と了承の返事をしていた。


「ではシャワー使わせてもらうからねw」
「はい、ごゆっくりどうぞw」

「オレがシャワー使った後は、何使うか分かってるよね?w」
「あ・・はぃ・・分かってます・・w」

「いいね?w」
「はぃw こころゆくまで・・」


Aさん自身、焦る気持ちを抑えながらバスルームに入りシャワーを浴びた。
サッと汗を流し、この後さゆみの口を使うため,チンポだけは入念に洗ったようだ・・
そして用意されたバスタオルを腰に巻き、さゆみのいる居間に歩いて行った。


[130] Re: 寝取られ亭主同盟  M :2020/10/30 (金) 12:36 ID:j688mM3I No.177314
ワクワク

[131] 30話  悪代官 :2020/10/31 (土) 10:03 ID:vDKYQpwU No.177333
シャワーから出たAさんの目に映ったのは、下着だけを着たさゆみの姿だった。
脱いだキャミで恥ずかしそうに胸を隠し、ラグの上でぺちゃんと女座りをしていた。
下着はピンク地に黒のサイドライン・・玄関で出迎えた時の下着は着替えられていたようだ。
恥ずかしそうな笑みを浮かべてAさんを見るさゆみに「シャワーありがとう、お茶いただきますw」と言いながらキッチンの椅子に腰掛けた。

冷たいお茶を飲んでいるAさんのもとに、さゆみが近寄ってきた。
歩きづらそうにしていることから、マンコに新しいオモチャが仕込まれているのが分かったそうだ。
キッチンの椅子に座るAさんの足元に正座するように腰を下ろし、さゆみはバスタオルの前の膨らみに手を添えてきた。
そしてバスタオルをほどき、半立ち状態のチンポに手を添えながらAさんの顔を見つめていた。
Aさんのチンポと、さゆみの唇の距離は舌を出せば届くほどに接近していた・・


「さゆみさん、いつもより顔がエロいよ?w」
「え?w ぅん・・さっきの話し聞いてるだけで・・興奮しちゃったから・・」

「今オモチャ入ってる?w」
「ご命令ですから・・ちゃんと・・w」

「どんな感じ?w」
「これ入れてパンティ穿いてたら・・密着してる感じ・・こんな感じは経験ないですw」

「何がどう密着してるの?w」
「入ってるのが・・何ていうか固定されてるみたいで、クリちゃんにもピッタリ当たってる?ww」

「そんなに密着してたら振動が凄い伝わるかもねww」
「怖いですww 大丈夫かなぁ・・ Aさん、おチンチンおっきくなってきたw」

「オレも興奮してきてるからねw」
「ねぇ・・今からお口・・使ぅ?w」

「もちろんw たっぷりしゃぶってもらおうかなww」
「いぃですよw・・ どうぞ心ゆくまで・・」


そう言いながら、さゆみはAさんのチンポを咥え込みしゃぶりまわすようなフェラを始めた。
Aさんはいきなりのディープなチンポしゃぶりに「おお〜!」と声が出てしまった。


「ふう〜!w いきなり激しいねw」
「こういうの・・どうですか? 気持ちいいって言われるけど・・」

「いいよw すごく気持ちいい!さゆみさん・・興奮してるね?」
「ぅん・・さっきの話しのせいで・・」

「楽しみなんだ?w」
「ぅん・・すごく・・」

「でも、どうしてこんな露出っていうの? そういった事に目覚めたのかな?」
「聞きたい? いいですよ・・w」

「教えてくれるんだ?w」
「ぅん・・私のこといっぱい知って欲しいし・・これからのためにも・・w」


さゆみはチンポをしゃぶりながらAさんと話していた。
Aさんは更に妻を興奮させようと思い、いきなりバイブのスィッチをONにしたそうだ。
しかし、想像以上にバイブの振動は強く、さゆみはフェラどころではなくなってしまった・・

「んんんん!! ちょ・・ちょっと待って・・あああ、これ強い・・ああぁ!だめだめ!」
「いきなりそんな大きな声ww ダメじゃない口離しちゃw ほらしゃぶって、しゃぶって!」

さゆみは「んん・・んん・・」と再びチンポをしゃぶりだした・・
しゃぶるというより、口にチンポを押し込んで声を抑えているようなフェラチオだった。
あまりに強い振動の刺激に押されたのか、さゆみのフェラも自然とハードになっていったようだ。
それを面白がったAさんは、振動のパターンを試すためにスィッチを何度も切り替え始めた。
そして切り替えながら、さゆみの反応を見ることでツボに当たる振動パターンが把握できてきたのだった。
Aさんは、そのパターンにチャンネルを合わせた。

「ああああああ!だめぇ!!だめぇ〜・・・・・・!」

さゆみはキッチンの床に這いつくばるように崩れ落ち、横向きに倒れ込んでしまった。
そして下着をつかみ、腰をクネクネと動かしながら、襲い来る振動の強烈な快感で泣き顔になっていた。
ただただ耐えているように見えたそうだ・・
自ら口に手をやり抑えた声も次第に大きくなり、抑えができなくなりキッチンに大きな喘ぎ声が聞こえていた・・

「ちょっと・・止めてください・・これすごい・・すごすぎるからお願い・・」そんな懇願も虚しくAさんはさゆみの様子を見ていた。
「だめぇぇ!!イク・・イちゃうからぁ〜!ああぁ・・だめだってばぁ!!お願い・・・・・・!あっ!ああぁ!」

さゆみはあえなく絶頂を迎えてしまった・・
しかしAさんはここでバイブをOFFにしなかった・・
「さゆみさん・・連続イキしたことある?」そう言いながら、さゆみを抱えて椅子に座らせた。
椅子に座ったことでバイブはさらに密着している・・

さゆみはテーブルに顔を押し付けながら「お願い・・ちょっと切ってください・・」と懇願していた。
Aさんは、さゆみに喘ぎながらの告白をさせたかったようだが「だめぇ・・頭が真っ白になっちゃう・・」と話すどころではなかった。
この状態での告白を聞けないと思ったAさんは計画を変更した。
「盗撮されたときにちゃんとオモチャが分かるかどうか確かめないとね」
そういいながらテーブルの下に潜り込み、さゆみの脚を開かせてマンコに顔を近づけた。


「見られるのが目的なんだから、もっと薄いスケベなパンツがいい・・この前みたいなのもう一枚買おうか? ねぇ、さゆみさんw」
「買いますぅ・・買いますから、お願い・・もう・・あああ!だめぇ〜!また、またイっちゃう〜、あっああぁ・・」


Aさんは更にオモチャをマンコに押し付けた。
さゆみはAさんの手をよけようと、マンコに手を当てながら必死に脚を閉じようとしていた。
もちろんそんな必死の訴えもAさんには通用しない。
余計にグリグリと押し付けられ、さゆみはまた絶頂を迎えてしまったのだった。

この時さゆみの絶頂の声は、ホテルの中でも聞くことがないほど大きな声だったという・・
息も絶え絶えという表現がぴったりなほどに、ぐったりとしたさゆみ・・
Aさんは、イキ果てたさゆみを見下ろしながら征服感を感じていたのだ・・
そして、オモチャをOFFにして、抱きかかえるに起こし「ちょっと意地悪し過ぎたかな?ごめんねw」声をかけたのだった。


「だからダメ・・て言ったのに・・もぅやだぁw・・」
「かなり気持ちよかったみたいだね?w 結構声大きかったしw 今、お隣居るのかな?」

「え〜?どうだろう・・分かんないけど・・私、そんな大きな声出てましたか?」
「この前のホテルよりも大きな声だったよw」

「えええー? もし居たら絶対に聞こえてますよぉ・・どうしよう・・」
「お隣の人とは付き合いあるの?」

「ううん・・たまにあった時に挨拶する程度だし、お付き合いは全然ないです・・話ししたこともないし」
「じゃあ、大丈夫かなw でも、もし聞こえてたら、さゆみさんが浮気してるって思うだろうねww」

「そうですよね・・こんな時間だから主人が留守なのは分かるだろうし・・」
「今度からもう少し気を付けるから・・ごめんねw」

「うんw・・でも、あまり気にしなくてもいいですよw お隣は付き合いないし・・」
「そう?w でもコレすごいオモチャだね?w」

「こんなの外では無理ですよw 絶対立ってられない・・」
「いいや、これで外に行くw 人妻が不倫相手とエッチなプレーしてるってバレるかもだけどw」

「バレたらどうしよぅw・・でも自信ないですぅw」
「さゆみさんの我慢次第だねw じゃ、一休みして、続き・・しようかw」

「うんw」


2人はキッチンから居間に場所を変えて続きをすることにした。
Aさんは居間の座椅子に座り、さゆみをキッチンに立たせ、そこから歩いてくるように指示した。
さゆみが歩ける程度の刺激のパターンを確認するためだ。
そして、さゆみが居間のAさんのもとまで歩いてきたらチンポをしゃぶらせた。

Aさんは射精しそうになったらフェラを中断させ、またキッチンや玄関まで歩かせた。
「これはどう?」Aさんは歩かせながら振動パターンを変え、さゆみの反応を確かめる・・
そしてまた自分のもとまでゆっくり歩かせ、たどり着いたらフェラをさせ、振動の感想を言わせた。

それを繰り返すことでバイブの振動パターンによるさゆみの変化とフェラを楽しんでいたのだった。
また、エスカレーターに乗った状態を想定し、立ったまま足を閉じたり広げたりもさせたようだ・・

その結果、さゆみの希望も含め、振動パターンはランダム設定にすることに決めたようだ。
さゆみを歩かせたり、フェラをさせたりするこの作業は1時間強にも及んでいたらしい・・


「どう?こういうリハーサルもいいもんでしょ?w」
「エッチw でも、本番は駅のエスカレーターなんですよね?」

「そうだよ! おまけに盗撮付きだしさw」
「でも、もし盗撮されなかったらw・・?」

「盗撮されるまで続けるよw」
「でも、きっとされちゃいますよね・・w それで・・いつ・・? いつするんですか・・?」

「そうだなぁ・・来週かなw それまで生チンポの生ハメはおあずけにようか?w」
「ええ〜? う〜ん・・でもその方が良いのかも・・今日おチンチンでイかされちゃったら・・」

「なに?w」
「今日は平常心でいられないかもw 主人におかしいって思われちゃう・・それに、もう・・アソコが痺れちゃって・・w」

「なるほどw それはマズいね・・悪クンの前では変態は隠して普通の奥さんでいないとね」
「はぃ・・でも・・Aさんはちゃんと満足してくださいね」


さゆみはAさんのチンポを軽くしごき始めた。


「満足させてくれるの?w」
「はぃ・・ちゃんと最後まで・・責任もってw」

「それじゃ、さっきの話の続きなんだけどさ・・」
「・・私がどうして変態になっちゃったか・・てこと?」

「それそれw 聞かせてもらってもいいかなw」
「いぃですよ・・おしゃぶりしながら・・ですよね・・?」


さゆみはAさんを寝かせ、チンポを舐めながら露出についての動機を話し始めていった・・
結婚後、十数年間の謎・・そしてナマ中出しOKの意味が語られていくのだった。


[132] Re: 寝取られ亭主同盟  M :2020/10/31 (土) 11:46 ID:beQP54VE No.177335
ストーリー上 2倍楽しめます

[133] Re: 寝取られ亭主同盟  春秋 :2020/11/21 (土) 12:29 ID:3nEWAd8k No.177589
期待してます。あと現在の状況も知りたいです。

[134] 31話  悪代官 :2020/12/03 (木) 10:43 ID:ENR8iVV6 No.177727
「私は自分が気付いていなかっただけで、かなり昔から見られたい願望はあったのかも・・」

さゆみは小学生の時のスカート捲りにも、他の女子のような嫌悪感はなかったらしい。
中高校時代以降も特に自らの露出願望の自覚はなかったが、スケベな男の視線にも嫌悪感も薄かったようだ。
短大やOL時代も無意識のうちに男の視線を楽しんでいたのかもしれない・・さゆみはそう言っていたのだった。
しかし、意外にも結婚後にその変態願望が爆発してくることになったのだった。


「実は・・私にそんな性癖がある事に気付いたのは・・結婚してからなんです・・」
「ほう?w」


新婚当時、専業主婦だったさゆみ(24)は結構時間的に余裕もあった。
しかし、結婚して故郷を離れたため、友達とも疎遠になり話し相手もいなくなっていた。
私は仕事が忙しく、さゆみがひとりで家にいる時間ばかりが増えていった。
そこで、寂しさを紛らせる気持ちもありアルバイトをしようと思ったが、新婚であるが故、いつ妊娠するか分からない。
妊娠したら仕事は辞めることになる・・そう思うと仕事も諦めるしかなかった。

当時の私達は現在よりも一回り小さな2Fハイツに新居を構えていた。
築3年であり、新婚専用でもなかったので入居者は様々だった。
確か新婚は私達だけだったのかもしれない。


 私たちの真下の部屋に、事故かなにかで足を怪我した男の人が住んでたんです。
 自宅療養なのか仕事はしてなかったみたいなんです・・
 奥さんは居たらしいけど、すごい夫婦げんかていうか、女の人の怒り声がして以来姿を見なくなったんですよ・・
 その男の人って、すごく大人しい感じの人で・・ケンカするようにも見えなかったんですけど・・

(実家に帰ったか離婚かもね)

 しばらくして、私が洗濯物干してたら、その人が外に出てたんです・・
 タバコを吸ってたみたいなんだけど・・別に話もしてないし、目も合わせてないんですけどね・・
 それが・・私がベランダに出たときって、いつもタバコの匂いがしてたんです・・
 何でかなぁ?て思って、ちょっと下を見てみたら・・その人と目が合ったんです・・

(外っていうと、見上げる感じだったの?ww)

 そう・・w その人は外に立って、私の方を見上げてたんです。
 そのとき、もしかして覗かれちゃってた?て思ったんです・・ 
 安いハイツだからベランダは柵のフェンスだったし、見上げていたら見えてたのかも・・て
 そのときは私は普通のスカートだったけど、ビックリして慌てて部屋に入ったんです・・
 それから夕方またベランダに出たら、またタバコの匂いがしてきて、見たらまたその人がこっちを見てて・・
 
(足が悪い人なら、そう再三度外には出ないだろうにね?)

 その人、慌てて目を逸らしたんです・・でもまた私の方を見て・・
 私が「こんにちは」て挨拶したら、お辞儀だけして部屋の中に戻ったんですけど・・
 
(覗いてたのがバレて、バツが悪かったのかもねwww)

 次の日もベランダに出たときに、またタバコの匂いがしてきて・・見たらその人が外に出て来てたんです。
 私は目を合わさなかったけど、こっち見てたと思うんです・・視線は感じてたので・・
 それで買い物に行くとき、その人が立ってた場所で上を見たら・・やっぱり・・

(その場所が丁度いいアングルだったてことかw)

 そんなことが、毎日続いてたんです・・
 普通そんな怪しいことがあったら、旦那さんに相談するでしょ?
 それが普通の奥さんですよね・・? でも・・私はしなかったんです・・

(それはどうして?)

 覗かれてた・・て思ったとき、イヤっていう感じよりも、何だかすごい高揚感を感じて・・
 だから、このことは・・まだ主人には言わない方がいいのかも・・て、そんな気がして・・

(それはもっと覗かれたい・・て思ったから?)

 そう・・このとき、私ってヘンな趣味があるのかなぁ・・て思ったんです。
 それにその人、私のこと覗いた後に何してるのかなぁ?て想像したら・・
 何だか興奮してきてる・・そんな自分に気付いちゃったんです・・
 それからはベランダに出るときに、その人を意識するようになってたんです。

(ベランダに出る=見られるって図式だねw)

 普通の女性なら、絶対に嫌なことだと思うんです・・
 でも私は、それが嫌じゃなくて・・それどころか見られたい・・て思うんだからヘンですよね?

(じゃあ、止められなくなるね? 見せ方とかに変化はあったの?)

 主人を送り出したら、スカートや下着を・・着替えたりするようになって・・
 でも絶対に目は合わさないように気付かないフリ・・て気を付けながら・・
 だいたい、後ろ向きで・・前かがみになったりしたりして・・
 見られてるって思うと、もうドキドキしてたんです・・

(でも、その男も良くタイミング合わせられたもんだね?w)
(洗濯物干すときと仕舞う時くらいだよね?)

 洗濯物干す時間とか決まってたし、私がベランダに出たら音で分かるのかも・・
 それに、ベランダの掃除とか・・窓ガラス拭いたり・・とか、プランターの水やりとか・・

(それはなに?w 覗かれるための用事を作ってたわけ?w それで、その都度その人は覗いてた?)
 
 私がベランダに出てるときは・・覗かれてたと思います・・
 そのときは、姿を見たわけじゃないけど、ピリピリするような・・視線っていうか・・分かるんです・・
 
(ココ重要なんだけど、その人に見られた後は・・さゆみさん、どうしたの?)

 見られた後の・・妄想とかオナニーのことw?  
 うん、しちゃいましたね・・w この頃から、よくひとりでするようになってて・・w
 でも、妄想は今とは違って、あまり具体的なことではなくて・・
 その人が私を見た後オナニーしてるのかなぁ・・とか、私がオナニーしてるの知ってるのかなぁ?・・くらい?

(結構毎日楽しんでたんだ?)

 そうですね・・夜も主人とエッチすることも多かったし、昼間はオナニーするし・・身体がすごく感じやすくなってました・・
 だから、もう止まらなくなっちゃう・・て感じ・・たぶんエッチな身体になっちゃったのかも・・
 
(それで露出が昂じて、その人に実際にフェラしたとか・・浮気とかなかったの? ここだけの話し・・ww)
 
 残念ながら・・ないんですよw だってその人、しばらくして引っ越しちゃったんです・・1ヶ月か、そのくらいで?
 だから、それっきり覗いてくれる人はいなくなっちゃったし・・
 それにもし何年も続いたとしても、絶対に関係は持ちませんw だってそのころは子作りに専念してたし・・w
 子供できたら、とてもこんな変態なこと・・してられないじゃないですか?w
 その人が引越した時に、うちのドアポストに「ありがとうございました・・」てメモ入れてたんですよ。

(なるほどw それで見られてた!て断言してたのかw でも覗かれなくなって、刺激がなくなったんじゃないの?)

 うん・・すごくモヤモヤすることが多くなってきて・・でも、もうベランダに出てもつまんないし・・
 だから我慢して・・我慢して・・ でもやっぱり、もっと・・てエッチな気分になってきて・・
 わざと見えやすいようなスカートで外に出たりもしました・・
 なんだか男の人のタバコ吸ってる姿とか、タバコの匂いがしたら・・身体がムズムズていうか・・
 見て欲しいのに・・でも誰にもいえなくて・・
 その頃からだんだん溜まっちゃってきたんだと思います・・

(外出の時は誰かに見られた?)

 見られたことはあると思います・・視線を感じることがあったし・・
 でも、知らないオバちゃんから「奥さん可愛いパンツ見えてるよ〜」とかw
 親切で言ってくれてるのは分かるんですけどw
 私が求めてるのは、そんなんじゃないのに・・て思ったりもしてて・・w 
 それに、そんなこと言われたら冷めちゃいますよねw

(あははww でも、悪クンともセックスしてたんでしょ? だから欲求不満とは違うか・・?)

 そうですね・・確かにその頃は結構エッチしてくれてました・・ え〜?またするの?て感じでww
 だからもっとエッチがしたい・・ていうか、欲求不満ではなかったんです・・
 ただ・・・・・・違う意味の欲求不満が・・て分かりますよね?w 

(分かるよw ノーマルなセックスも大事だけど、変態欲求を満たしてくれる刺激も・・てことだよねw)

 今思うと・・私って生まれつき、そんな性癖だったのかも・・て思うんです・・
 新婚の時も旦那さんのことが好きだから・・エッチしてもらったらすごく気持ちいいし安心できてたのに・・
 もう一人の私が「ホンとは違うでしょ? もっと変態なことがしたいんでしょ・・?」て囁いてたんです・・
 だから、その頃は・・せめて子供ができるまでは、もう少し冒険していたいな・・て思ってたんです・・

(それで色々と実行するようになったんだ?w)

子供ができたらこんな変態エッチなことは卒業・・て思ってたけどw
結局は今まで無期限の卒業延期になっちゃったけど・・w

さゆみは薄っすらと笑顔を浮かべながら、Aさんのチンポを丁寧に舐め始めていった。


[135] Re: 寝取られ亭主同盟  さゆみファン :2021/07/03 (土) 21:26 ID:On.KN.fs No.180320
大ファンです。気を長くお待ち申しております。

[136] Re: 寝取られ亭主同盟  待ってます :2021/10/31 (日) 09:27 ID:psryjeWU No.182882
せっかくの名作です。
ゆっくりとお待ちしております。
気が向きましたら、お願いします。


[137] Re: 寝取られ亭主同盟  妻好き夫 :2022/04/11 (月) 20:29 ID:esnJJ0OU No.186229
あげ


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