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他の男とセックスしている妻

[1] スレッドオーナー: エレンタール :2023/09/03 (日) 23:32 ID:V2AQ4acA No.193771
妻と妻の彼氏のお話です。
たまに私の彼女の話なんかも書いたりしています。
まったり進行の自己満足日記です。

過去スレはたぶん以下で全部だと思います。お恥ずかしながらこんなに長く続けています。
112、117、121、125、128、133、143、154、169、183、217


[1] スレッドオーナー: 亮一 :2024/06/20 (木) 13:04 ID:S.Xn4m3E No.197801
昨日、私の親友の浩二と妻の美夏の関係が進みまし
た。
半年前から2人で買い物や映画やドライブには行ってましたが浩二は焦らず関係を深めていました。
美夏も出かけた日は色々と報告してくれて浩二の報告と同じだったので昨日が初めて結ばれた日でした。
半年前に浩二が美夏さんを連れ回したいって言われ美夏も色々な所に行けるならと乗り気でした。
私は出かけるのが大嫌いなのと寝取られてみたかったのもあって2人で出かけるのを許可してました。2人からの報告を条件に。
半年かけて手を繋ぐまでは進んでましたが浩二は慎重でした。
昨日は遠出で朝の6時に車で出発。夕方には到着すると言ってましたが帰宅したのが23時過ぎ。
帰って来ないのでもしかしたらとドキドキしながら待機してました。
帰宅した美夏は高速道路が事故で通行になって遅くなっちゃったと。調べたら本当でした。
少し残念に思っていたけどなんか違和感が。目を合わせないし話もそこそこで風呂へ行ったので浩二に電話すると「美夏さんを頂きました。ありがとう。最高な女だよ。本当に良かったのか?ダメって言っても今更だけど。」と。
詳しい報告はLINEで頼むと言って美夏が風呂から出る前に切りました。
LINEの報告で観光して食事して帰るときに渋滞にハマり高速が通行止めなので解消するまで休もうってちょっと強引にラブホに入ると30年ぶりだとはしゃいでる美夏が可愛くて抱きしめて「欲しい」って言ってキスしたら抵抗なく受け入れてくれてベッドに座って隣座ってと誘ったら座ってくれたので押し倒したと。
私はギンギンの股間を握りしめてなした。3回戦目では騎乗位で激しく乱れてくれたと。
あの大人しくマグロの美夏が・・・
風呂から出た美夏は渋滞疲れで眠いと言って先に寝ました。
私は美夏の脱いだショーツを確認するとお漏らしレベルで濡れていてスカートも染みが拡がっていました。
これから刺激的な日々が楽しみです。
ちなみに私と美夏は長年レスなので美夏は数年ぶりのセックスでした。

[1] スレッドオーナー: タカシ :2024/01/30 (火) 18:07 ID:LAv.sgsU No.196247
妻が勤め先の上司と、そういう関係になってしまった。
夫公認ってわけじゃないけど、ちょっと後押ししたから、それに近い。
相手の男性は、もちろん、そんなこと知らないから、当然、2人だけの秘密の関係と思ってる。
俺もMっ気はあったけど、ネトラレ癖なんてあるとは思ってもなかったけど、
なんか急に芽生えてきた。

妻は40代半ば。名前は優里。
身長159cm、中肉中背。胸もお尻も肉感あって痩せてる感じじゃない。
少し垂れてはきたけど、まだ括れもしっかりある。
明るくてかなり真面目。顔立ちも整ってて、まあまあ良い。
学生時代もモテてたみたい。本人はそんなことないと言うけど、
友達は皆んなそう言う。優里は男子のアイドルだったと。
今でもハイヒール履くし、タイトなスーツ姿とか、自分の妻ながら、まだいい感じしてると思う。
30代で十分通じてるし、服装によっては20代でもいける、と。
得意先の人とかからは、そんな感じに見られてるみたい。

大学出て就職して一旦退職したけど、40代になってまた契約社員として戻って営業職で働いてる。
20代の時も仕事できてたけど、今もなかなか出来ているみたい。

優里、男性経験は私1人。と言ってる。
まあ、いろいろ、寸前までとかもあったようだけど、シタ人はいないと。
夫婦関係もまあ順調。子供もいる。だけど正直、そういうことは、
無くなったわけじゃないけど、最近停滞気味だった。

実のところ、俺、そういうこと強いわけじゃない。
一晩に何回もってタイプでもないし、優里も喘ぐけど、激しくイカせるとか、ヒーヒー言わせるとかない。
早いからだって思う。
でも”ゴメン もうダメって”って俺が出しても、”よかった”って言ってくれる。
物も小さい方。
優里は”気にしてないし、そんなことないと思う”って言ってくれる。
誰と比較して、なんては言ってくれないけど。
でも、優里に”俺ちゃんのは小さいね”って言われながら、剥かれて扱かれたり咥えられたりすると興奮する。
Mっぽいけど、そこは付き合ってくれてる。

そんな感じのところに、この話。 気がついたら興奮してた。


[1] スレッドオーナー: :2024/06/17 (月) 19:48 ID:bGMhmZhg No.197773
【埼玉県南部在住の妻を寝取られたい夫です。
 夫53歳、妻37歳の年の差夫婦。数年前
 から妻とはレス(夫婦仲は良好)です。
 レスが続き、妻とのエッチを思い出し自慰。
 …いつしか妻が他人にヤラれる場面が脳内に
 生まれ、物凄く興奮しました。いけない事と
 理解はしてますが我慢出来ず寝取って頂ける
 方を募集させて頂きます。メールお待ちして
 おります。尚、妻の了承は無く、何らかの
 方法で妻を落とす感じになります。
 以上、宜しくお願い致します。】


寝取られ願望を止められず某掲示板に載せて
しまった悪いパパです。今一度、自分の心を
落ち着かせるため、相談、アドバイスを兼ね
投稿させて頂こうと思います。
ただ、未だリアル寝取られには至ってないので
中途半端な内容になりそうですが、宜しく
お願い致します。

私、パパ53歳 都内のファッション関係会社
管理職。妻、ママ37歳  片手間で家近のお菓子
販売のパートしてる普通の主婦 幼稚園に通う
娘ひとり…の家族です。
ママのスペックは、155/48 BかCのチッパイで
痩せ型ですが、尻と乳は子産みのムチっと感あり。
男性経験は2名、うち1名が私(妻談)。
玩具、露出などNGで普通のエッチしか受け入れ
ませんでした。エッチ自体は嫌いではなく小さな
声を出しながら手マンで逝ってました。
私が三擦り半のためチンポ逝きはなかったです。
子供が産まれてからエッチを避ける様になり、
ママ曰く、パパには悪いけど性欲が無くなった
そうです。依頼、私も変なプライドから求めなく
なり5年ほどレスが続いてます。
私も歳ですが、性欲はそれなりにあるので
ママをオカズにオナニー。最初はママとの
過去エッチで放出ていましたが、気付くと
寝取られるママで激しく放出する様に…。

寝取られ掲示板にアップ後から立候補のメールが
日に20件30件と送られて来ました。
以下、実際のメールのデフォルメを何通か
載せます。
【都内の大学生です。
 奥さん寝取られたいの?画像ではヤリたい女
 だけどね♡本当だったらセフレ確定】

【はじめまして立候補する○☓と申します…
 …サイズは20センチ超えのカリ高で奥様を…】

【還暦を迎えたましたが現役バリバリの
 バツイチ単独です…是非奥様を抱かせて…】

大多数が、チン自慢、童貞、マッサージ得意
などヤリたいヤラしてが多かったです。ただ
ママへの賛美?も想定より多くビックリ。
協力の申し出は大変有り難く、嬉しく思う反面、
寝取られのプロセスを重視する私とは合わない
方も多かったです。それでも中には私の性癖に
グッと来たメールもありました。

【20代で普通の見た目、周囲からイイ人と
 評価されてます。でも中身は人の物を欲し
 がるリーマンです。
 奥さん良いですね〜ママさんなんでしょ?
 一緒に優しそうなママさんを落しましょ!
 ママの了解が無いなら口説きからですか?
 何も知らない人妻、しかもママさん!
 少しづつ親しくなって軽いタッチで
 反応するか試しましょう!】

通称は(新ちゃん)との事で、若く明るい感じ。
何より私の性癖である寝取られにマッチしそう
なので返信しました…


[1] スレッドオーナー: :2024/04/20 (土) 05:44 ID:yU7NnOnM No.197129
結婚6年目で多少マンネリ感が出たことより、過去の男遍歴を聞く事で興奮します。
妻は私と前に付き合っていた元彼の話は余りしなかったのですが、漸く最近告白させてます。
話さなかった理由は、1-2ヶ月くらいと思いますが重なっていた為に罪悪感が有る様です。
この前もセックスしながら前彼にやられた行為を聞きながらセックスを終えた後に、ふと別れを伝えに行った日に妻(当時の彼女)と連絡がつかなかった週末の事を思い出して、妻に聞いてみました。
妻は最初は話したくなかった様子ですが、話し始めました。
私は興奮マックスで聞いた後にフル勃起で何度も妻を犯しました。

[1] スレッドオーナー: ケンタロー :2023/05/19 (金) 22:53 ID:2bT1mdyk No.191777
普通の夫婦は、お互いの結婚前の性体験の話など詳しく知らないのではないでしょうか。
あることをきっかけに、私は妻のそれを知ってしまいました。
しかし、当時辛かった妻の話も、NTR性癖に目覚めた今、どんな官能小説よりも興奮させられるのです。
恋愛結婚し、子どもにも恵まれ、平凡ながらも幸せな家庭生活を営んできた夫婦のそんな「思い出話」にお付き合いいただけると幸いです。


[1] スレッドオーナー: 園部 :2024/06/19 (水) 23:45 ID:x4JgZLf2 No.197795
夫婦共に60半ばになり、昔を振り返りいろんな出来事が有りました。
怖い目にも遭った事もでも昭和の時代平成の時代が私たちにとって忘れられない
時代です。

自分は、結婚してから妻を晒される事に異常な位思いが有りました。
始めはたわいもない事から始まりました。

ここの掲示板を利用されている方達にも夫婦生活での思い出・出来事沢山あると思います。
もし良かったらお聞かせくださればと思い投稿しました。

他の男とセックスしている妻のに書き込んだかは自分が妻にさせてしまったからです。


[1] スレッドオーナー: 前田 :2024/05/11 (土) 23:19 ID:UTNqcX3. No.197418
此処の投稿主さんの様に、激しいセックス描写を書くことも出来ませんが、私、私達夫婦に起きた出来事を書かせていただきたいと思い、投稿します。

覚悟はしていた事。

わかっていた筈の事。

とは思ってもやはり現実に自分の妻が他人の上に乗って腰を振る姿は想像以上の出来事でした。

妻が友人の上で自ら腰を動かし両手で自分の乳房を揉みながら悶えているのです。
妻「あああぁ、ああーーーーあん。いいの。そこがいいの。感じる、か・・ん・・・じ・・る」
友人も下から妻の腰の動きに合わせて突き上げます。
妻の腰を両手で支え「ふん、ふんっ、ほうぅ、んん・・ん」とリズミカルに妻に刺激を与えます。


事の始まりは、私がEDになってきたことです。
私と妻は40代です。
夫婦でアレコレと試してみました。
ホテルでHをしたり、ソフトですがSMっぽい事もしました。
アダルトビデオを見ながら妻を抱いていると「息子」に回復の兆しがありました。

最初は硬くなり、挿入も出来ました。
妻も喜んで「元気になったじゃない。自信を持って!これくらい硬ければ大丈夫よ。」
その後、何回かは正常にSEXが出来ましたが。

しかし、それも長続きはしませんでした。
どうしてもビデオも同じ様な内容となり先が読めるようになってしまいました。
妻の「自慰行為」を見たりしているとかすかに息子に回復の兆しがありましたが、いざ挿入というときになると挿入までには至りません。
妻も自慰行為で身体が火照、ほてった女陰に挿入を求めますが、息子は起ちません。

妻と相談しました。


[1] スレッドオーナー: しんご :2022/08/26 (金) 14:21 ID:9WFijLb. No.187957
初めまして、このサイトの愛読者です。
今私は70歳を超えました。妻は今から5年前に心不全で亡くなりました。
当日、私は65歳で妻は62歳の時です。
私が原因で早く亡くしたかなと、今でも可哀そうな事をしたと思っています。
以前から私はエロ趣味で、40歳の頃からエロ写真や官能小説やエロビデオを借りて
見たりして、妻に置き換えて、一人オナニーにふけり楽しんでいました。
いつか、妻も他人に抱かれる姿を見たいと思うと、すごく興奮しました。
ある時、妻に40歳の記念に裸のビデオを撮れせてくれないかとお願いしましたが、
即断られました。無理も在りません。
私しか男を知らない妻で、世間体を気にし、もし他人に見られたと思ったのでしょう。
妻とのセックス中に、頼み続けたら、他人に見せない条件で承諾してくれました。
あくまでも記念にと言うことで、夫婦だけの趣味でと言うことで。
初めは裸のビデオだけで、1回だけでしたが、妻に見せながらセックスすると、
私が凄く興奮してペニスが固くなるのを知り、妻も満足しているようでした。
次に、妻の性器を撮らせてくれないかと、頼んだら渋々ではあるが撮れせてくれました。
私が凄く興奮してペニスが固くなるのを知ったからだと思います。
妻の大きく足を開いた性器や、手で性器をパックリ開いてビデオを撮り、うつ伏せにして
大きく足を開かせ、肛門やパックリ開いた性器をビデオを1回だけ撮りました。
さらに、エスカレートして夫婦のセックスするビデオまで撮ることに成功しました。
それをおかずに夫婦でセックスを楽しみました。
そうして要るうちにマンネリになり、エロビデオを見せたところ、妻が興奮して
妻みずから、抱きついて来て、エロビデオを見ながらセックスしました。
夫婦もの、夫婦交換、3Pもの、マッサ-ジもの等、あらゆるエロビデオを見せました。
その都度、妻も興奮して、段々妻がエロビデオ見ないと逝けない妻になりました。
かねて、私が願望していた「妻が他人に抱かれて悶える姿」を見たいと言う思いを
叶えたく、あくまでも、偽装だと言いながら妻とのセックス中に、妻も知っている
私の友人を登場させ、偽装セックスをさせようとしましたが、初めは中々応ぜず、
日を重ねる内に、とうとう我慢出来ずに、妻の方から私の友人の名前を呼びながら
逝きはてました。
それからと言うもの、妻は友人を思いながらセックスに没等し、
妻は本当に友人としている自分を想像しながら、友人で無ければ逝くことの無い妻になりました。
月日が流れ、私が46歳、妻が43歳の時、勇気を出して、友人の奥さんが居ない時に、
友人の家で、妻を撮ったエロビデオ3本を見せ、その後私と妻とのセックス、つまり妻と友人との
偽装セックスをボイスレコーダーで録音した声を友人に聞かせました。
友人は初めは信じなれないと言う顔をしていましたが、妻の顔は知っているので、確認するように
ビデオに近づき、顔と裸、そしてパックリ開いた性器、私と妻とのセックスを本当に私の妻なのか、
確認しながら覗き込んで興奮しながら見ています。
普段の私の妻とビデオの中の妻とは極端に違うので、まさかと思ったのでしょう。
無理もありません。自分の妻の裸や性器やセックスを他人に見せる旦那は居ないでしょう。
その後、ボイスレコーダーには友人の名前を呼びながら逝く声や、友人とセックスしたいしたいと
言いながら悶える声などを聞かせました。
友人は信じられないと言う顔で聞いていました。
最後に私は友人に勇気を出して「妻の許しがあったなら妻を抱いてくれ」とお願いしました。
友人は再度ビックリして、無言のままで話をそらし、他の話に移してしまいました。
私は友人に妻のビデオ3本を妻を抱くまでの間まで貸し出しすることにしました。
家に帰り、私も興奮のまま夜妻とセックス中に、怒られる覚悟で、
友人の家で例のお前の裸のビデオなど3本を見せた事を伝えました。
妻は、初めはビックリしましたが、「そうなの、見せたの」と言い
妻は興奮して、友人の名前を言いながら悶え、
私は「友人はお前の性器を見ながら興奮してたぞ、今頃おまえの裸と性器を思い出しながら
お前の名前を呼びながらオナニーしてるかも」と
そして私は「お前がしたいなら、友人は、しても良いと言ってたぞ」と
この時私は、友人が言わない事を、言ってしまいました。
それを聞いた妻は、ますます興奮して、友人の名前を呼びながら悶え逝きはてました。
逝きはてた妻に「一度で良いから友人と寝ても良いよ」と言いました。
妻は「あなたの好きなように」と言いました。
妻は偽装セックスの時から私によりあたかも友人とセックスしているように洗脳されて行き、
あわい期待を抱きながらも、もしも許されるならと、セックスしてみたいと。
旦那の許しと、友人の言葉を聞き、友人では逝く事が出来ない身体に変えられた妻は、
一度でも良いから、友人とのセックスを許したのでしょう。
私は「俺が側に居た方が良いのか、居ない方いいのか」と聞いたら
妻は「不安だから側にいて」と言いました。
私は、現実が早く来るとは思いませんでした。
友人にその事を話すと、苦笑いするだけで、返事を聞くこともありませんでした。
友人も、俺のことを気にかけて、遠慮したのでしょう。
友人の奥さんを抱ける、でも友人に申し訳ないと思っているのでしょうか?
でも、友人は俺の妻の裸のビデオを見ながらオナニーしている。
ここは、友人を俺の家に誘い、酔わせて実行する事にしました。
友人は酔うとスケベになりその気にさせる事にしました。私もですが。
子供はよその大学行き、家には夫婦2人しか居ません。
いよいよ、実行し、妻は友人に抱かれました。
その時、妻は43歳でした。
友人とは1番の友人なので、友人の奥さんにバレルのを恐れて、
お互いの家庭を壊したくないので、友人とは、一度だけの経験に終わりました。
妻にも話、1度だけの約束だったからと了解をもらいました。
しかし、妻の顔は不満そうな顔をしたのを私は見のがせんでした。
そして妻のビデオ3本も返してもらいました。
月日が流れ、私の寝取らせ願望が芽生え
妻が46歳の時に
一度経験した妻は、私の洗脳に負け、渋々ではあるが、2年で4回別府温泉に旅行に行く度に
同じマッサ-ジ師を呼んで4回経験し、その後1年に1度、大阪に旅行に行った時に、
30代から50代までの別々の性感マッサ-ジ師を呼んで6回経験しました。
その後は、妻が50歳まで務めていた前の会社の上司と偶然知合いに成り
家に連れて来るたびに、妻と会社での思い出などを話しながら、更に親しく成り、
これはいけると思い、妻を洗脳し、上司に私の願いを話、
上司も前から妻を好意に思っていたようで、2人の許可なしに
家で飲みながら酒の酔いの勢いもあり、私の許可を得て、私の誘導で洗脳されながら
2人は夢遊病でもかかった状態に成り、自然に抱かれて行きました。
その時、妻は54歳。
生理が無い妻に生ハメ、生出し、
それからは、私の寝取らせ願望を叶えたく、初めの頃は私の独断で上司を家に誘い、
月に一度のぺ―スで抱かせていました。
しかし、妻が段々と身体の調子がおかしく成るにつれ、抱かせるぺ―スを2か月か、
3か月位にし、調子のいい日だけにして行きました。
上司も妻の身体を気づかい協力してくれました。
心臓に異常が見つかり疲れが出るようになりました。
妻が61歳位の時、これが潮時かと思い、妻と上司に相談し関係を終わらせました。
上司とは、これまで抱かせた回数は35回位だと思います。
ここまで、経緯をくだくだと書きましたが、
これからが本文で「旦那に抱かされた奥様達に聞きたい事」でした。
私の妻は、抱かれている時、感じながらもどんな事を思いながら抱かれているのか、
本当に相手を好きに成るのか、またセックス中に旦那の事を忘れて相手に夢中に成り
酔い痺れるのか、また一度だけと言いながら、本当に忘れる事が出来なくなるのか、
一番聞きたいことは、抱かれる前と、抱かれた後、
それと他人のペニスで突かれながら、頭の中ではどんなことを思い浮かべているのか
経験された奥様達、どうか教えてください、お願いします。
妻は、死ぬまで教えてくれませんでした。
今は妻に聞くこと出来ないのでよろしくお願いいたします。
また奥様から聞かれた旦那様達も良いので、よろしくお願いします。


[1] スレッドオーナー: シンリョクカ :2024/03/14 (木) 21:06 ID:T87a0b2k No.196716
妻34歳、27歳で結婚するまでは大手のモデル事務所に在籍していました。
飲み会で出会い、容姿はもちろんですが、業界人らしくない清楚さに惹かれて、付き合って1年ちょっとで結婚となりました。
仲間には羨ましがられ、私も自慢の球なんですが、元々寝取られ癖のある私は、自慢が寝取られの方向に行ってしまいます。
周りが妻を綺麗と言う度、それは妻を性的に見ていると興奮してしまうのです。
結婚当初から外で食事したり、仲間と飲み会の時は妻に短いスカートを、はくようにさせて、仲間が
「奥さん足凄く長いですね」
と言う褒め言葉もエロくしか聞こえず、自宅に友人が遊びにくる時は特に短いスカートをはかせて、友人の視線を楽しむ。
妻に下着をつけないでから始まった寝取られ癖は、どんどん加速して、妻も多少の抵抗はありましたが、私が喜ぶのを楽しむようになっていきました。
30歳になる時に、
「いつまでも若く無いから、若い今を楽しんで欲しい」
などと勝手な理由をあれこれつけながら、他人棒を挿入させました。
過去に彼女を寝取らせた興奮が忘れられない私ですが、彼女ではなく妻を寝取られた嫉妬、興奮は彼女の時と比較にならない。
脳天を殴られたような激しい興奮でした。
それからというもの、私の趣味は100%妻のオマンコになってしまいました。
前にだけほんの少し残した陰毛まで、可愛くて仕方なくなりました。
今の時代ネットですぐに男性は見つかるし、何度かLINEでやりとりして、最終的に私が1人で面談。
お互いの希望、イメージが合うと決行です。
面談で合格なら妻の顔も映った裸の写真を見せるのですが、相手が妻の姿を見てテンションが一気に上がる瞬間が、私の優越感を満足させ興奮につながります。
私もしないアナル舐めに、眉間に皺を寄せて感じる妻の姿に妻の過去まで嫉妬してしまいます。
出会うまでにどれだけの男とセックスして来たのか?
その思いが妻にもっと男を与えたくなります、たくさんの男に抱かせて、過去の男を薄めようとしているのでは無いかと、自分で思ったりもします。
そして34歳になった妻は、なんの抵抗もなくなり貸し出しの時も、風俗嬢が客を取りに行くか如く、化粧も濃いめにして私が嫉妬するミニスカートから長い脚をのぞかせて出かけていきます。
貸し出しは、信頼できる男性3人だけですが、その中の1人は完全に妻のお気に入りです、でも黙って会ったりする事はなく、その彼は私に従順で、私に内緒で会おうと言わせてみましたが、妻は毅然と
「それはルール違反」
と彼にピシャリと言ったそうです。歳下の彼を動く大人のおもちゃのように思っているようです。
隠しカメラで撮ると、本当に楽しそうにはしゃいでいますし、私には見せないエロい顔もありました。
彼がオナニーようにオマンコの写真撮りたいと言うと
「顔は撮ったらダメだよ」
と言いながら、オマンコを自ら指で全開して撮らせて
「奥さん凄い、全部見えますよ」
「全部見えるの?」
「クリトリスも尿道も丸見えですよ」
と言われながら感じて
「舐めて」
と甘えて舐めてもらい、自ら腰を上げてアナルを舐めれる体勢にして
「あっダメ」
と言いながら感じてました。
私はアナルは舐めるのは無理なのに、他人に妻がアナルを突き出し舐められてる姿に挿入以上の嫉妬と興奮を覚えました。
「奥さんオマンコも舐めて欲しいでしょ」
「舐めて」
と舐めさせながら
「気持ちいい、気持ちいいの、吸って、吸っていっぱい感じさせて、いじめて」
とオマンコを音をさせながら吸わせて、切ない声を上げます。
私が見ている前の妻とは違う、リアルな妻の本当の姿に興奮です。
その彼に、私と付き合う前にどんなセックスしていたか、聞き出すように指令を出して、彼からの報告にまたまた嫉妬の鬼です。
オマンコの毛を剃られた、ビデオにやってるのを撮られた、縛られたなど、3Pは聞いたけど、それは無いと言っていたそうです。
嫉妬と腹立たしさ、男は女の過去まで自分のものにしたい生き物なんですよね。
その妻の過去話を聞いて、いつもと違う意味で妻をいじめたくなりました。
今まで知り合いには、妻を抱かせた事は無かったのですが、家に遊びに来た時妻のミニスカート姿を見て、
「やばいです勃起してしまいます」
と明るく言う後輩がいるのです、明るく爽やかに妻を性の対象としていている事を言うのですが、爽やかに言うので褒め言葉として聞けるのです。
そいつを誘い飲みに行き、私の計画を伝えました。
もちろん妻を他の男達に抱かしている、オマンコ貸している事は秘密です。
泊まりにこい、そして家飲みして、寝る前に妻が風呂から上がったら睡眠導入剤入りのワインを飲ませて、寝たら触るぐらいなら起きないから、オマンコ見て楽しめと。
後輩は話しだけで勃起させながら
「大丈夫ですか?バレませんか」
「大丈夫普段俺しか飲んで無いから、妻はすごく効いてしまうから、触るぐらいなら」
「本当ですか?」
「絶対人に言うなよ」
「もちろんです、墓場まで持って行きます」
そして週末決行です。
妻には後輩が泊まるとは言わず、家でご飯を食べて部屋飲みです。
3人でわいわいと楽しく盛り上がります、後輩は相変わらず妻の脚を目で追ってます。
「34に見えないだろ?」
「めちゃくちゃ若いです、25歳で全然通ります」
妻は笑いながら否定しますが、気分は悪く無いはずです。
「そんなに褒めてくれるんだから、パンツぐらい脱いでやれよ」
妻もお酒のせいもあり楽しそうに、しています。
「見せなくていいから、ミニスカで見えなくてもノーパンだと思うと男はエロいもんなんだよ」
根気よく説得します、後輩に私が同意を求めると、爽やかに「はい」と返事して、
「お前もお願いしろよ」
「はい、奥さんお願いします、いえ、すいません」
と、妻も彼の話し方に大笑いしながら否定的でありません。
酒もすすみ、眠剤使わなくても大丈夫ではと思い始めます。
「お前チンポ出してみろよ」
と後輩に言うと、素直に従おうとします。
「うちのにチンポ見せてやってよ、結婚してから俺のチンポ以外見てないから」
とあえて妻に言って見せます。
後輩も段取りが変わりつつある事を感じて、私の指示を待っています。
そして後輩に風呂場でチンポを洗わせて、ソファーに寝かせます。
妻に「チンポ触ってやれよ」
と言うと、とんでもないと言うリアクションをします。
そのリアクションにムカつきます、もう何本も他人のチンポ舐めて来たし、俺と結婚前にも沢山舐めてるんだろ?と頭の中で大きくなります。
「お前もシャワー浴びて、ノーパンミニスカになれよ」
と思わず強い命令口調になります。
その口調に驚いたのか、妻は素直に従いました。
シャワーして同じ服で戻って来ましたが、下着は付けていません、
ソファーで寝ている彼の横に立たせてスカートをまくり上げます、彼の目の前にほんの少しだけ残してある陰毛が柔らかそうに見えます。
チンポをゆっくりしごく彼はすぐに完全勃起です。
妻と彼を交代させて、妻をソファーに座らせて、脚を開けと言いますが、さすがに
「恥ずかしい」と繰り返します。
他人に尿道まで写メ撮らせてるくせにと、思うながら。
いいからと、私が力づくで開くとオマンコを両手で抑えます。
「手をのけろ!のけないとお前の秘密こいつに教えるぞ」
言うわけないですが、妻は本当にビビったようです。
手の力が抜けるのを感じた私は、
「早く」
と完全にSになってる気分です。
手をのけて恥ずかしさに顔を横に向ける妻。後輩は気配を消してじっとしています。
後ろから脚を思いっきり開きます、後ろから脚を開いた反動で前からはオマンコだけではなくお尻の穴まで見えています。
「おい見たかったんだろ?見ていいぞ」
「もっと近くでガン見しろ」
後輩はオマンコの前に座り、オマンコをじっと見てます。
「顔も綺麗だけどオマンコも綺麗だろ?」
「「はいめちゃくちゃ綺麗です」
「舐めたい?」
「はい」
「舐めたいって、舐めさせてやっていい?」
「ダメ、ダメ」
拒否する妻に余計にいじめたくなります。
「舐めてやって、思いっきり舐めてやって」
「はい、ありがとうございます」
と言いながらオマンコを大切そうに舐め始めます。
「思いっきり舐めてやって、クリトリスも吸ってやって」
脚を離しても、もう抵抗できる状態ではなく、我慢していた妻の口から声が漏れます。
「好きなだけ舐めろよ、お尻の穴も舐めていいからな」
顔を埋め、頭を左右に振り激しく舐め、吸い付き音を立てています。
アナルを舐めると反応が変わりのけぞる妻、オマンコの中舌を捩じ込んで舐めているのが見えます。
延々のクンニにいきそうになるのを抑えてる妻。
「いっていいよ、これだけオマンコ舐められたら、いくよな、いけよ」
そして息を止めた妻は我慢できずにいきますが、クンニはまだやめません。
妻が必死でやめてを繰り返します。
後輩のチンポは完全勃起、先は我慢汁で濡れています。
妻に
「お返しにチンポ舐めてやれよ」
彼に妻の口にチンポを持って行かせると素直にフェラします、彼がソファーに座り、妻は前に座りフェラです。
「金玉も舐めてやれよ、俺と付き合う前、色んな男の金玉舐めたんだろ」
とついに言ってしまいます。
妻の頭を持って金玉を舐めさせます。
しばらくすると後輩が
「やばいです」
と言い出します。
もう一度交代させてオマンコを舐めさせます、感じる妻に
「チンポ入れたいだろ?チンポ入れてと言えよ、言わないと朝まで舐めてるぞ」
感じて頭を左右に振りながらもなかなか言いません。
「オマンコ食べてしまってやって、チンポ入れてくださいと言うまで」
感じる妻の顔に顔を近づけて
「言わないと」
やがて妻は
「入れて」
と呟きます。
「チンポ入れてだろ?」
許してを繰り返しながらついに
「チンポ入れて」
と言います。
コンドームをすぐにつけさせて挿入ですが、入れるとあっけなく射精してしまいました。
後輩にシャワーに行かせて、私がそのまま挿入です。
今まで他人棒が入っていたオマンコは最高に私を興奮させます。
妻は激しく感じます。
「やつともう1発しろよ」
「はい」
「わかったか」
「はい」
「今度俺と付き合う前のもとかれとオマンコしてこいよ」
「ダメだよ」
「行って金玉いっぱい舐めてこいよ」
「許してなんでもするから」
「なんでもする?」
「するー」
「じゃ奴の金玉いまからいっぱい舐めるか?」
「はい」
後輩を立たせて、下から金玉を舐め上げる妻、彼に
「もう無いから、思いっきり楽しめ、気持ちいいだろ」
気持ちいいです」
「こんな綺麗な顔して、すごい事するだろ?」
「はい」
「後でオマンコ写メ撮らせてやるから、これからそれでオナニーしろよ」
「はいありがとうございます」
口にチンポを入れて、後輩に頭をもたれて出し入れされてる妻の姿は最高です。
「入れていいぞ」
正常位で挿入、脚を開き他人棒を奥深く受け入れて感じる妻。
「キスしていいぞ」
後輩が挿入しながら、妻とキスをしています。
「突いてって言わないと」
「突いて、突いて、いっぱい突いて」
妻の言葉に激しく突き上げて射精しました。
2人でシャワーに行かせて、戻ってきた妻は照れ笑いしてます、流石に知り合いは恥ずかしいのか。
ワインを注いでやります、喉が渇いていたのか妻は一気に飲み干します、酔ったせいにしたいのか?
「オナニー用の写真撮るぞ」
「えーもういいよー」
と照れる妻を無視して、脚を開かせます。
「顔抑えないと顔映るぞ」
脚を開かせオマンコを撮影させます。
四つん這いになって撮ろうとするとお尻の穴は恥ずかしいと
「あんなに舐められたのに恥ずかしいの」
と揶揄いながら、お尻の穴は指で抑える事を許してやりました。
そして彼は嬉しそうに帰って行きました。
帰る時
「またオマンコ舐めてくれと頼むかもしれないからね」
と笑って言うと、真面目に
「いつでも言ってください、すぐに飛んできます」
彼が帰った後は妻と、最高のセックスのじかんです。
後輩は、大人のおもちゃとして使えそうです。


[1] スレッドオーナー: 近藤 :2024/04/28 (日) 14:19 ID:0qeNzBe2 No.197258
妻は今日も他人棒を味わいに行っている。
妻は私が言うのもアレだが、40代前半の綺麗系な美人妻だ。私は以前より妻の相手ができず(勃起不全)、こちらのサイトで他人棒を募集させて頂き、単独様としてお招きして、妻を可愛がってもらっていた(私は参加せずもっぱら観賞用に撮影している)。今まで10名近くの方々に妻を可愛がっていただいたが、その中で妻とウマが合う単独様がいて、その後何度もお招きしてプレイをするようになっていった。

ある時、プレイも終えてひと段落し、妻がシャワーに行っている間に衝撃的な提案を受けた。前回プレイした際、妻にこっそりお願いしていた連絡先を先ほど受け取った、というのだ。初め言っている意味が分からなかったが、要は妻が私に内緒で単独様と会う約束をした、というのだ。単独様は、私にはプレイの様子を録画したものをお渡しするというのと、勿論奥様を奪い取ってしまうつもりはない、私にも妻がいるので、とあくまでのプレイの延長上の話だと説明してきた。私は、初めて妻を単独様を預けプレイした時のような、胸が苦しくなるような切ない気持ちでいっぱいになった。と同時に妻が、私がいないときにはどのようなプレイをするのか大変興味がわき、あらぬことを想像し頭の中はいっぱいになった。単独様には了承して、妻の事を預けてみることにした。勿論妻には、私が知らないテイ、だ。

その日から、2週間ほどが過ぎた時、妻が、今日は勤め先で休みの人がいるので代わりに出勤してもらいたい依頼があったから行ってくる、と言って家を出ていった。私は勿論、単独様からこの日に合う約束をしている、と聞いていたので、頑張ってね、と見送った。それからだ、私はそわそわして、いてもたってもいられなくなった。頭の中は、妻はあの単独様とどのように過ごし、どのようなプレイをするのか想像すればするほど、生身の妻には反応しない愚息がいきり立っている。とりあえず一度落ち着かせるために手淫した。ほとばしる白濁液がいつもより多いのは気のせいだろうか。手に添えたティシュからあふれ出た。だが、一度出したところで愚息がなかなか落ち着かない。気を紛らわすようにTVをつけたり趣味をはじめてみたりしてもダメだ。私はどうにも気になって、その単独様との前回のプレイ動画を鑑賞し始めた。彼は妻と同じく40代の身体も鍛えているスポーツマンだ。正直、私のだらしないお腹周りとは比べようもない。ディスプレイに映し出された妻は、彼と唇を重ねていた。妻はキスをされるとそれだけで彼に引き込まれているかのようだった。彼の丁寧かつツボをおさえた愛撫は、妻を虜にされても仕方のないくらいだ。ピンと起った乳首や恥じらいもなくシミが広がっているパンティをみれば一目瞭然だ。パンティの中に手を滑り込ませると、妻もだんだん、遠慮なく切なそうな声を発しはじめ、クチュクチュといやらしい音が部屋に響き渡る。パンティ越しにもそもそ動いている様子が卑猥だ。あっという間に妻は達してしまった。そのままパンティを脱がされ、何もまとわぬ状態の妻の脚を広げると、彼は妻の秘部を舌で転がし味わい始めた。待ってましたと言わんばかりに彼の頭をおさえ声をあげる妻。彼は、妻の秘部を刺激しながら指を挿入すると、妻がのけぞるように腰をスライドさせた。ポイントにもっと刺激が欲しいと言わんばかりだ。しばらくして妻がベッドのシーツをくしゃっとにぎりしめると、彼は股から顔を離した。絶叫とともにぴゅーっぴゅーっと透明な液体が放物線を描いた。もう何度目かのエクスタシーに達していたのだろう。余韻に浸っている妻の顔がアップに映し出される。妻は彼しか見ていない。その目がうるうるとしている。

妻はお返しに、とばかり体を起こし、彼の立派なジュニアを咥えはじめた。最近のプレイの時に思っていたが、なんて美味しそうにしゃぶるんだろう。あんなに喉の奥まで咥えて、たまにオエっとなってもやめないくらい、離さずむしゃぶりついている。
その時だ、撮影中には気に止まらなかったが、鏡に映っている彼が、撮影している私の方を見て、妻を墜とした、とでも言わんばかり少し笑っていたように見えたのだ。その眼差しは私達夫婦をさげすんでいるかのようだった。その表情をみた私は、急に妻が心配になってきた。本当に彼に奪いとられてしまうのでは、妻は今日帰ってくるだろうか?実は彼は妻を本気にさせるきでは?様々な感情が入り混じる中、ディスプレイの中の妻は、彼のものを受け入れ、悦びの声を漏らしているところだった。

彼が妻の両脚を持って広げ、そのジュニアを妻にあてがうと、妻の下の口は、喜びのよだれをあふれさせ、何の抵抗もなくそれを迎え入れていた。ゆっくり腰を振り始めると妻は再び鳴き始めた。彼のジュニアは男性の私が言うのもなんだが、程よい長さと太さである以上に、角度が素晴らしい。常に上向きのそれは、妻の中でもへたることなくその存在感をあらわしているのだろう。同性ながら正直妻がハマりそうになるのもわかる気がしていた。画面の中では、二人は体位を変え、今度はバックでつき始める。妻の上半身を起こしながら彼はその腰を打ち付けた。妻の悦びの表情がはっきりわかる。もう妻でも何でもない、ただの快楽に溺れるメスだ。よだれを滴らせ、彼の肉棒を子宮で、脳で味わっている。その後何度か体位を変え、その都度達しているかのような妻だったが、最後は正常位でフィニッシュしていた。彼のほとばしりが妻のお腹周りを白く汚している。妻の嗚咽のような、悦びとむせび泣くかのような、息も絶え絶えの声が部屋に響いて、その激しさを物語っていた。

画面に見入っていた私だが、今まさにこのようなことが行われて、本当に妻が彼に奪われ帰ってこなかったら、と再び恐怖にも近い感覚に襲われた。妻に連絡を取りたくても仕事に行っているテイだし、どうにもできない。どうでもよいコメントをLINEしてみたが、勿論既読がつくはずもない。とにかく落ち着かないままその日の休日が終わりそうな夕方、妻は帰ってきた。


[1] スレッドオーナー: パピー :2022/10/05 (水) 08:49 ID:AZs3hsJA No.188269
はじめまして、パピーです。
現在、調教師に嫁(30代)の調教を依頼しているダメ夫です。
ナンパから口説き、調教と順調に進んでおりますので、
進捗を報告したいと思います。
お気に召しましたら、シコシコしてもらえると嬉しいです。

今後ともよろしくお願いします。


[1] スレッドオーナー: トミー :2022/08/07 (日) 11:20 ID:q9WZjpLw No.187748
ショートボブの似合う妻 有美47歳(ユミ仮名)、
息子は希望の大学に合格し地方で下宿生活、今は妻と二人暮らし。                
有美は体型維持のためジムに通い家でも毎日欠かさず筋トレ、自己管理ができる点は感心します。

サイズ T169、B98、W60、H88は頻繁に測っているので正確です。
肉感的なボディーで双乳は掌には収まらない程にたわわに熟していて         
筋トレ効果かその重さに負けず上向きの張りを保っています。

乳輪エロく大きく盛り上っていて、軽く刺激を与えただけで鼻にかかった色っぽい声で
鳴いてくれます。
足首ふくらはぎ太腿にかけては流麗なラインを造り出しそれだけで抜けちゃいます。

真夏のこの時期は丈の短いタンクトップにデニムのホットパンツ、
足の甲が垂直になる程のセクシーミュールを履いた姿で普通に近所のスーパーに
買い物行くのでハラハラします。

店内では多くの男性が振り返り陳列棚の陰から覗いたり、ぴったり後をつけたり                                        
写真撮ったり、視姦しているのが解ります。                         
妻も目で犯されることに快感を得ていると思います。                                       

自分はそんな光景を見ては興奮し有美と他人棒の交わりを望んで妄想しています。
と言うのも数年前から男性機能が思うように機能せず妻を喜ばすことができなくなっています。
申し訳なさから、それとなく妻には若い男性との交際を勧めていました。


[1] スレッドオーナー: され夫 :2024/06/08 (土) 07:30 ID:eItTA0kA No.197691
さて久しぶりに書き込ませて頂きます。彼氏と別れたと言っていた妻なのですが、まだ付き合っていたようです。
仕事の途中、スーパーに買い物に行きますと、見慣れた後ろ姿の女性がいました。あっ!妻だ。と思い呼び止めようとして、躊躇しました。隣には長身のスタイルの良い男性が一緒に歩いており、ガッチリとしたたくましい腕に妻が手を絡ませ仲良さげに買い物カートを押しているではありませんか。その姿は、普通の幸せそうな夫婦の姿でした。暫く見つからないように隠れながら2人の後をつけて眺めてありました。その姿に異様に興奮を覚えて、自宅で一人で考えました。そして結論を導き出しました。2人を一緒にさせてあげよう、もう慰謝料とかどうでも良い、自分が公認した事だし、女房を愛しているから、幸せになって欲しい!それだけの理由です。その足で役所に向い離婚届を貰い妻の署名を貰い提出するつもりです。究極の寝取られ完了でございます。


[1] スレッドオーナー: 妻の夫 :2023/04/28 (金) 22:16 ID:EhMAxbiU No.191535
今、下りの新幹線の中から書き込んでます

周りは、家族連れが多い
GW
幸せそうだな
今の自分には、幸せは程遠いもの
サプライズなんかしなければよかった

数時間前の出来事
衝撃的だった
心が震えた、何もできなかった
声も出なかった
妻が知らない男とベッドでセックスしていた
妻の喘ぎ声、あんなに大きな声で、聞いたこともない

もう直ぐ、任地の街に着く
帰ろう。。。。

家には、帰れないな。。。


[1] スレッドオーナー: 安達太良 :2022/12/10 (土) 03:39 ID:fefW.1GE No.188973
もう50歳を過ぎた妻ですが、40歳を過ぎてから他人様に貸し出しを始めて、これまでに12人貸し出しをしています。
何人かは複数回お相手していただいたので、貸し出し回数なら40回位になっています。

何度も貸し出しを続けると中出ししたいという男性もいて、やがてお相手が望むなら膣内射精も受けるようになっています。
最初は妊娠するのが怖くて膣内射精を嫌がっていた妻ですが、必ず安全日に貸し出ししていたためか、これまでは中出しされても妊娠することはありませんでした。
確かに妊娠しにくい体質ではありますが、これまで何度も膣内射精を受けても妊娠することはなかったので、今ではピストンされて感じてしまうと、妻から「このまま…中に出して」と言ってしまうようになりました。
最初の頃、お相手に膣内射精された後は「大丈夫かしら…」「妊娠したらどうしよう…」と悩んでいたのがうそのようです。

そんな妻ですが、何度も貸し出している男性から「妊娠して子供作りませんか」と言われてしまいました。
50歳も過ぎている妻ですが、まだ生理もあるので身体的には妊娠する可能性はあるあるかもしれません。でも年齢的にはもう妊娠はないだろうなと思っていましたが、それでも男性は本気のようで、何度もお願いされて私も子供が一人増えても良いかと思い、妻に「受けてみる?」と話したのですが、当然妻は驚いて「そんなこと…絶対にできちゃうよ…」「この歳で…妊娠なんかしたら大変よ!」とか「…私は今のままでいいの…」と言ってましたが、意外に怒ったり完全拒否はしませんでした。

そのあとしばらくその話はしなかったのですが、ある時何気に妻に「どうする?」と聞くと、妻は「もう!まだ言ってる!!」と言って「もし本当に妊娠したらどうするの」「ご近所にも説明しないといけないのよ」と言うので、「ご近所さんにはこの歳で恥ずかしいけど出来ちゃいました」て言ったら良いよと言うと、妻は「そんな恥ずかしいこと…」「簡単に言わないで…」なんて怒られてしまいました。

これまでならそこで話は終わるのですが、その時は「必ず妊娠するとは限らないし…もう今から出来る確率の方がかなり低いよ」と少し押してみました。
すると妻は「…そうだけど…」と言って少し考えたようで、「今までは安全日に合わせるようだから都合が合わない事も多かったようね」「危険日だけどしたくはないの?」とさらに言うと、「…もう…やぁね〜」「そんな風に言わないでよ…」とごまかして行ってしまいました。

しばらくして、またその男性に妻を貸し出すことになったのですが、スケジュールが危険日に合ってしまうようで、安全日に合わせるとなるとずっと先になってしまうので、最初は躊躇していた妻ですが、私が「子供作ってもいいよ」「できたらちゃんと育てよう」と言っていたので、次第にその気になってきて、「この歳でできたら大変よ…」「ご近所に説明するのも大変…」と言っていたのですが、やがて「…本当にできてもいいのね…」「もしできたら…手伝わないとダメなのよ…」なんて前向きな言い方になっていました。

あまり強く押すと「…もうしない」なんて言いそうなので、強くは言わなかったのですが、翌日自分から「…いいわ…あなたがしていいよって言うから…私…〇〇日に行くわ」と言ってきました。

妻も妊娠の可能性は低いと思っていたので「…きっとできないと思うけど…」「あなたが行けって言うから行くのよ」なんて言ってましたが、やはり妊娠の心配よりエッチしたい欲望の方が勝ってしまったようで、私の事を言い訳にして、危険日の貸し出しを受けることにしたようです。


[1] スレッドオーナー: 前田 :2023/01/16 (月) 11:08 ID:idUFdeZE No.189664
前田と申します。
少し事実から脚色していますので矛盾がありましたら申し訳ございません。
40過ぎになる私の妻ですが、綾瀬は○かさんに似ていると言われた事が時々あります。
子供がいますが体型も若い頃とほとんど変わらずです。

一昨年になりますが、そんな妻に職場不倫をしている事を打ち明けられました。
元々寝取られ願望を持つ私ですが、実際に妻が不倫をしていた事実を知った時はかなりショックでしたが、今では夫公認で関係が続いて既に1年程になります。

某金融機関で元々はパートとして勤務するようになって2年ほど経った頃、勤務日数を増やし、準社員として働かないかと打診を受けたと妻が私に話し出しました。
仕事の勤務日数が増えるとなると家事や子供の世話にも影響が出るだろうしどうしようかなとあまり乗り気ではないのですが、子供も大きくなり子育ても少し落ち着いて来た事と、今後の教育費などを鑑みると収入が増えることも大いに魅力的だしなと、その日から暫くは結論が出ないまま時間が過ぎていきました。

2ヶ月ほど経ちそんな妻の話も暫く忘れかけていた頃、妻からのLINEが入りました。

「前に話していた準社員の話、考えてくれないかって」
「お父さんはどう思う?」

私はそんな話あったな、程度に今夜にでも話聞かせてとだけ返信し、

「はーい」

とだけの他愛のない会話で終わりました。

夜になって子供も寝静まり、

「昼間にLINEした準社員のことだけどどう思う?」

私は全然良いと思うけど、お母さん的には大丈夫なの?体力とか時間とか平気?と問いかけたところ、

「色々考えたけど、特別休暇とか有給以外にも使えるから何とかなると思う」
「時々残業はあるみたいだけど、準社員だから16時過ぎには帰れるし」
「遅くなる日は前もってわかるから先に伝えるね」

まあ妻が遅い日に私も遅いなら近所に住む、祖父母に子供は預けられる事もあり、妻自身もその気なのだったら特に問題があるわけでもなく、それだったら頑張って、寧ろありがとう。と話が進む事となりました。


[1] スレッドオーナー: :2016/12/18 (日) 11:39 ID:jrS9HBak No.120664
旦那さんから公認で、奥さんの調教を長期に渡り任されている鉄夫という者です。

牝の調教もさることながら、旦那さんのコントロールをするのも楽しいです。

旦那さんからの希望もあって、私が管理するようになりました。

例えば、『奥さんに接触禁止』

『セックスの禁止』
『旦那さん自身のオナニー禁止』
『射精は奥さんの口か手コキのみ』等々、期間を定めて命じています。

初めは、3日〜1週間位の期間で始めて、期間が終わると解禁。

達成出来ると、次は『もう少し期間を延ばしてみましょうか?』という話しになります。

我慢した後の解放は堪らないようです。
もっと我慢したら、もっと素晴らしい快感があるのでは、と思うのも無理ありません。

なので、奥さんの調教と同時に、旦那さんの負荷も上げていくことになって。

禁止期間を2週間、3週間、1ヶ月、2ヶ月と徐々に延ばしたり、禁止期間〜解放期間〜禁止期間の繰り返しになるのですが、解放期間は逆に短くしたりですね。
解放期間でもセックスの回数を制限したり。

何種類かの禁止期間を重なるようにスケジュールを組んだりもして、工夫しています。
例えば、『裸を見てはならない、自ら妻に触れない』と『セックス禁止』を同時に発動→『セックス解禁』になっても『裸を…』の期間が明けてなければ、旦那さんは目隠しをしてのセックスで、手を縛られ、奥さんに犯されるままの騎乗位になります。

今では、何かしらの制限が常にかかっている状態で、ご夫婦間のセックスの回数や旦那さんの射精の回数は調教開始の頃と比べて劇的に少なくなっています。

それまでは、週に3〜4回は普通にしていたようですが、今では………。


出会いのなれそめを少し。
旦那さんは、エリートのセレブ階級ですが、かなり重症の寝取られMでして、奥さんを完全寝取りの上、調教を希望していました。

巨根でハードプレイ可能なS男性との条件でしたので自分に当てはまりました。
メールでのやり取りから、実際に旦那さんと会って話してみると、相当本気らしく、また、奥さんも説得済みとのことだったので、私も本気になりました。

[1] スレッドオーナー: :2023/05/01 (月) 17:04 ID:e6g5uR7c No.191557
時期等が曖昧になって来ましたが健忘録として記録します。妻に白状させた話なのでどこまで真実か分かりませんが、聞いた事を記します。

一緒になって約30年の妻です。現在私55妻50で子供は居ません。今までに妻の不貞発覚は4回です。私の仕事の都合により長期出張で留守がち。
子供が居たら別れていたと思います。多分。

20代の頃私の友人交えて3Pの経験数回有り
20代の頃屋外プレイ何度も有り
30代混浴温泉に良く行きました(妻は嫌がっていた)
基本的にSEX好きな妻
身長158cm
バスト Cカップ
ヒップ 91

私は出張先で浮気経験数回有り

一回目
高校の同級生と、同窓会帰りに。
これは不貞を働いて二年後に知りました。
妻の年齢 26歳
経緯
同窓会に参加して皆が二次会に流れる時、妻は帰ろうとしていた。その時同じクラスだった○が「俺車で来てて飲んでないから送るよ」と声を掛けてきた。○とは学生時代それ程親しくも無かったのでやんわりと断ったが何度も言われて「じゃ、お願いします」となった。
妻はアルコールが弱いので少ししか飲まなかったがホロ酔いで眠かったのだが○は「ドライブしよう」と言いあちこち連れ回され、終いには「もう遅いから一緒に泊まろう」と持ち掛けて来た。妻は「ダメダメ」とひたすら断ったが酔いと睡魔に負けてラブホに入った。
ホテルでの事は覚えてないとの事。
「そんな訳無いだろう」と問い詰めたが眠くてたまらず寝たと。
起きたら服は着ていたと。多分何もされてないと言い張る。

発覚理由
二人でドライブ中に喧嘩になりその時「あなたがそんなだから私も・・」と口走った。
私が「え?何?私もって何?」となり問い詰めたら上記の様な事が2年前に起きたと自白。
妻に言わせると「出張ばかりで帰ってきても疲れたばかりで全然私を大事にしてくれない。だからこうなった」と。
初めての不貞発覚だったので私もかなり逆上し「相手の○を連れて来い!」と言ったが結局会えず。
これが一度目の顛末。
未だにあの時は何もしていない、されてないと言い張る妻。


[1] スレッドオーナー: 日本海 :2019/07/13 (土) 06:40 ID:VsqswHgU No.148545
妻の桂子は44歳、高校生の娘がいます。少し派手ですが商売柄(飲食店)客あしらいも上手い女です。
桂子には2つの顔があります。家庭や店での顔、そして私と2人の時の顔です。それは私にも言えることです。

3年前私は浮気をしました。短期赴任をしていたある会社の×1女性です。仕事もできるという評判でふっくらとした女性でした。
10回ほど関係を結びました。女の感というか女は凄いです。私の浮気をんとなく感じたのです。
もっとも店に来ていた常連の女性でしたからなおさらでした。店をしてると生活がワンパターンになります。
そして休みの日など今までと違う行動をとるようになりました。浮気をする時間が要りますからね。
怪しいと思いながら私を泳がせていたのです。地方都市では車は必須、浮気のも当然必要になります。
私の車を尾行し女性を乗せてホテルに入ったところまで見られたのです。相手の女性は桂子も知る人間でしたから怒りも当然でした。

女は怖いものです。桂子とその女性は携帯の番号も知る仲でしたから私とホテルにいるときに電話をかけて浮気の証拠を突きつけたのです。
どこで待ち合わせどこのホテルに入ったまで知ってるのですすからね。私も女性もホテルでただ頭を抱えるだけでした。
家に帰るといつもの桂子でした。でもそれは娘が家にいたからです。
娘が自分の部屋に行くと私は桂子に説教どころかボロカスに言われました。娘に聞こえぬような声の大きさがなおさら怖さを引き立てました。
「店の客に手を出して馬鹿じゃないの?あのおんながいいの?デブだけど」
「こんど店に来て謝ってもらうけどいいわね?」
「アソコの会社の人も来てるのにどうするの?あの女とうちの人浮気してたとその会社の人に言う?あの女会社にいれなくなるかもね」
「もうあの女赴任終えるわよね、その前になんか言いたいわ」
私は黙って聞いてましたがことを大げさにしたくはありませんでした。
「まぁ遊びだし、勘弁したよ、もう会わないし、これでお終いに」
「はぁ、遊びだし?当り前じゃない、じゃ私も遊びで浮気してもいいのね?そうなのね?」
火に油と注ぐ言葉でした。

それから冷たい空気の2人でしたが、家庭と店では普通の関係を装いました。これが3年前の出来事でした。
1年半ほど前から妻が何か変わったような気がしました。外出も多くなり下着も派手になりました。
「おかあさん、派手な下着ね」
「歳いくと派手になるのよ、セクシー?」
娘との会話です。そのころは普通の関係に戻っていた私と桂子でした。
「〇〇(娘)も言っていたけど派手な下着になったんじゃないか」
「いいじゃない、もしかして浮気をしてると?遊びならいいんじゃない?」
笑いながら言われました。悶々としていると私にはある感情が芽生えました。
(妻が浮気、他の男のモノ舐めて入れられてる・・・)
そして興奮するようになりました。


[1] スレッドオーナー: 洋一 :2021/05/27 (木) 18:42 ID:6V5bAAt6 No.179616
前スレの続きです。
水曜日。
夕食の後片付けも終わると、男性は私達夫婦の部屋に敷布団を敷くと、
防水の使い捨てシートも敷きました。
男性「準備出来ました。奥さん裸になって。」
妻「裸になるのはいいけど、なんであんたも裸なの。」
とりあえず妻が仰向けに寝ると、男性はローションを手にとり、
動画サイトを何度も見て覚えたのか、見様見真似のマッサージを始めます。
妻「なんか変な感じ。」
見様見まねのマッサージでも、それなりに気持ちいいようです。
男性も勃起させながら、妻の体全体をマッサージすると、今度はうつ伏せ。
妻「結構気持ちいいね。」
足をマッサージし、内ももをマッサージすると、妻は自然と足を開きます。
男性は妻に跨ると、自分の胸全体を妻の背中に密着させると、
妻「ん〜ん。たくましい胸。」
男性は妻に密着したまま、首筋へ向かって胸を移動。
妻「あっ、入った。もうスケベ。」
寝バックの状態で、男性のペニスはスルッと膣内に入ってしまいました。
妻「どこがマッサージよ。これがしたかっただけでしょ。」
男性「おっと失礼。」
そう言うと男性は、一度奥深くまで挿入すると、そのままペニスを抜きました。
今まで妻と数えきれないくらいセックスしているうちに、
いちいち穴の確認をしなくても、感覚だけで妻に挿入できるようになっていました。
妻「ご飯作るから、もうおしまい。」
 「それとも今出しておく?」
男性「今日も一緒に寝るんだから、後でいいです。」

台所で妻と一緒に夕食の準備をしている男性に向かって、私はリビングから、
私「おばちゃんの穴の場所、見なくても分かるようになったのか?」
男性「そうですねー、この辺に穴があるはずっていうのは大体わかりますね。」
私「それなら、おばちゃんのこと、知り尽くしたんじゃないか?」
男性「いや、まだまだですよ。旦那さんほどじゃないです。」
私「おばちゃんがいくとき、教えてもらわなくても一緒に出せるようになったか?」
男性「いやぁー、それはまだですね。」
妻「今勉強中だよねー。」と言って、男性と目が合うと、そのまま軽くキス。
妻「今日も一緒に寝るんだし、そのうち分かるって。」

水曜日の夜も、いつものように遠慮のない大きな声で、
男性「俺の精子だけで受精しろっ」
妻「するから中に精子いっぱい出して〜」
男性「他の精子はダメだっ、あっ」
妻「しないから、あーっ、精子来てるーっ」
男性は今でも、自分の精子で妻が受精すると思うと大興奮。
妻も感じすぎて、思わず男性の喜ぶことを言ってしまいます。

代わり映えのない夜ですが、
妻と男性が、気持ちよくセックス出来ていることは良いことだと思います。


[1] スレッドオーナー: 徹也 :2024/02/28 (水) 09:31 ID:L577YlOw No.196567
勤めていた会社が倒産してからは紹介された警備会社で働いています。

嫁の美穂37歳も食品会社の事務のパートに行くようになりました。文章が下手なのですいません。
子供は小学生の坊主が一人、ばあちゃん子で
近所に一人住まいの俺のお袋が世話してくれてます。

パン屋で働いていた美穂に一目惚れして結婚出来たのはラッキーでした。
パン屋の看板娘的な美穂には彼がいましたが
俺が勇気を出して誘った時はその彼氏と別れた後でした。
今でも仲の良い夫婦だと思っていました。

ここの投稿を読んでいると、皆様の上手な文章によく勃起して射精します。
俺も寝取られの興奮が味わいたくなっていました。

警備が昼の部の時は夕方、泊まりの日は早朝に帰宅します。
年に2.3回会社の飲み会に参加する美穂。
好きなお酒を沢山飲めるチャンスと楽しみにして
います。
昨年末の忘年会からフラフラと帰って来た美穂は
コートを着て斜め掛けのバッグのままベッドに倒れ込みました。
少しムラムラしてスカート捲って黒いパンストの股間を撫で回すと
「ああーッ!ああーっ!」と腰を突き上げました。
何かあったかもしれんと興奮して
「どした?美穂、なんかされたんか?」
「ああーッ!いやあーッ!」
下だけ裸にしてみるとアソコはドロドロで脱いだパンティも重いくらい。
正常位で突き入れながら聞きました。
「キスされた」「誰に」
「皆んなに」「やられたんか」
「キスだけ、遊びみたいな」
参加女子は3人、キスされたのは若い事務の子と美穂でした。
おばさん事務員は笑って見ていたそうです。
「どういうキス?!」「ベロキス・・」
「興奮したんか」「した!すごくした」
「それだけで良く終わったな!」「止める人がおった」
パート先の同僚達にキスを回された美穂の姿を浮かべて
話を聞きながら美穂の中に出しました。


[1] スレッドオーナー: ころすけ :2022/02/25 (金) 13:25 ID:zmOQ1QNo No.185565
 妻が東京に単身赴任することになってしまいました。妻は今年49歳です。
なにか特別なハプニングがあったらと考え興奮しています。
 実は妻には浮気の経験もあり、東京でどうなってしまうのか想像もつきません。


[1] スレッドオーナー: 英男◆Y9dFJs :2023/05/17 (水) 18:35 ID:YNgMz96U No.191756
私、英男と申します。46歳です。
最近、このサイトを知って思い切って、私たち夫婦のことを投稿させて頂きます。

私たち夫婦は、転勤が決まるごとに、転居する転勤族でしたが、
43歳のときに、たまたま妻の実家の近くに転勤することになったときに、妻の親も高齢ということで
今後、面倒を見ないといけないこともあるだろうということで、妻の実家の近くで建売住宅を購入しました。

そして、一昨年の10月に転勤の辞令が出て、初めて私は、単身赴任をすることになりました。
覚悟はしていまいしたが、寂しいもので、単身赴任してから1ヶ月くらいは毎日のように
仕事が終わってから、話相手がほしくて、妻に電話していました。

1ヶ月もすると今度は、性欲のほうが我慢できなくなってきました。
単身赴任前は、妻とは、最低でも週に1回、セックスしていました。

その時は、年末になったら会えるから、それまで我慢しよう。
そのほうが、より妻とのエッチが興奮すると勝手に思い、オナニーで我慢していました。
もちろん、浮気とか風俗とかは、全く考えていませんでした。

そして、年末。
家に帰ると、妻から家庭の金銭事情での夫婦会議したいと言われ、
光熱費などの生活費、別々に暮らすとやはり、それなりに出費が増え、
今までは、私一人の給料でやりくり出来てましたが、
今は、少し贅沢するとマイナスになるくらいとのことで、私も働きたいと妻が言い出しました。

つい私は、「贅沢しなければいいだろ」と言ってしまい、
妻も私のその一言で、機嫌を悪くしてしまい、プチ喧嘩になり、セックスどころでは、なくなってしまいました。

妻と仲直りしたのは、赴任先に戻ってから。。。
そして、妻は、パート先を探すことに。。。


[1] スレッドオーナー: 愛読者 :2023/04/07 (金) 17:42 ID:kVCXCadg No.191204
ありふれた浮気を書かれていたしょうたさんのファンです。
是非、続きをお聞かせいただきたく、勝手にスレッドを作りました。

もし、可能であれば、続きをお知らせください。

よろしくお願いします。


[1] スレッドオーナー: えむっち◆x4q0Es :2021/08/30 (月) 01:14 ID:G7mLNmAE No.181470
初めまして。
「夫婦調教管理」で妻を御主人様に奴隷として差し出したと書き込みした、えむっちです。
私達夫婦の話をお聞きになりたいという返信をいただいたのでスレを立てました。
私主観の内容、拙い文章になると思いますが、よろしくおねがいします。

まずは、別スレに書いた内容も含め改めて聞いてください。(加筆しています)

結婚して7年目になる30代前半の夫婦です。
私は普段はS寄りの性格なのですが、妻が私とのセックスよりも他の男性とのセックスを好み、快楽に溺れている姿を見るの事でしか興奮できない重度の寝取られMです。
妻は普段から肉体的な苦痛を欲しがるM女で、私が喜ぶためなら喜んで受け入れてくれる私には勿体ない素晴らしい女性です。
現在は、妻は御主人様の奴隷として週末(金曜日の夜から日曜日の夜)は御主人様のご自宅で過ごさせて頂き、平日は夫婦の自宅で過ごしています。
御主人様とは、ゴムなしでセックスし精子はすべて口に頂きゴックンしています。
私達夫婦は、セックスを禁止されているのでセックスはなく、唯一許されているフェラにおいても御主人様のお許しがないことには、してもらえません。許しが出ても口には出せずティッシュに出しています。
一見つらそうに見えるかもしれませんが、妻のフェラテクニックは以前とは比べようもないほど上達しているので、喜ばしい限りです。

以上が現在の状況です。

話を過去から伝えしたほうが良いと思いますので、現在から妻を御主人様へ差し出す以前に遡ります。

妻を御主人様へ差し出す前の夫婦のセックスは私が妻を目隠しや手枷、ディルドを使って、『肉便器にしてください』、『あなた以外の他人棒は全て生で受け入れます』など言わせるソフトSMのようなプレイでお互いの性欲を満たしていました。
その甲斐もあり、妻へ寝取られ性癖をカミングアウトした際、妻はすでに他人棒を経験したいと思うようになっていたので、すぐに受入れてくれてくれました。
そして、あっさり他人棒を経験させる事ができました。

初めてまもない頃は、私も妻も単独さんへ貸し出し妻が性処理として使われる事に興奮していたのですが、しばらくすると初めた頃のような興奮を感じなくなってきました。
妻はすぐに私のそのような状態に気づき、『寝取られ、貸し出しを辞める?』とまで言い出しました。

そんな時、唯一私の寝取られMを知っている先輩(今の御主人様)に相談しました。
御主人様とは今から4年ほど前に飲み屋で知り合い、仕事の事やプライベートな事ま相談する仲です。
御主人様への妻の貸し出しは、御主人様から断られていました。
理由は私との関係を変えたくないと伺っています。

御主人様に相談した所、せっかく開けた扉なのだからもっと楽しんだ方が良い事、慣れてしまわないように徐々にステップアップして行く事などアドバイスを頂戴しました。
ですが、ステップアップと行っても既に行き詰まっているので、方策など見つかるはずもなく悩んでいると御主人様から、「私で良ければ力になる」と仰っていただけました。
以前から貸し出しを断っていたので理由を伺うと、
「夫婦の関係がギクシャクしそうで心配だった。」
「それなら、私との関係が変わった方がずっとマシだ。」
と私達を気遣う理由だったのです。

私は藁にもすがる思いで、御主人様にお願いしました。ですが、その後に御主人様から言われた言葉は衝撃的でした。

「今までと同じ貸し出しでは結果も同じになるから志向を変える必要がある。その方法として奥さんを調教してもよいか?」と。
どの様な調教かと伺うと「奥さんを私に好みのM女に開花させ、ゆくゆくは私の奴隷になってもらう」と仰るのです。

更に妻を差し出すにあたって、御主人様から
・夫婦のセックスを制限する
・御主人様との時間を優先する
・後戻りしない
の3点を必須条件にされましたが、重度の寝取られMである私には悩む余地はなく二つ返事で御主人様に妻を奴隷として差し出す誓いをしました。

その日から御主人様と私の関係が先輩後輩から、御主人様と奴隷の夫という関係に変わりました。


[1] スレッドオーナー: 罪男◆T33jnM :2023/10/04 (水) 07:22 ID:Z4Yt9u02 No.194273
記憶が曖昧ですので脚色もありますが、事実として起こった事を記憶と記録をしているはんいで書いていきます。
当時私は32歳、妻は31歳でした。
もう、10年以上もむかしのことです。
結婚して6年経った頃、私は欲望に抗おうともせず妻が一時の過ちとしても他人に寝取られることを嬉々としてうけいれてしまいました。
これは墓場まで持っていこうとも思いましたがここでさまざまな方の経験を拝見することで思い出して反芻したいという気持ちに勝てず10年来のことを殴り書きます。

妻は身長が152センチと小柄ではありますが、オッパイは比較的大きくてEカップです。
容姿としてはよくビーチバレーの浅尾美和さんに似ていると言われていました。
結婚して6年でしたが夜は週一回以上営んでいましたし、夫婦仲は良かったです。(今も良いですが)。
今でこそ体型は年相応に崩れてはいますが体を動かす仕事をしている為私とは違い腹に蓄えを残すような事はなく、元から持っている胸の蓄えは削ぐ事なく維持していると思います。
またもともと肌も色白な上に強いらしくすっぴんでも顔が崩れるようなことはありません。
今でも魅力と性衝動を与えてくれる女性です。
妻と私の出会いはもともと同じ会社の先輩、後輩という立場でした。
妻が入社してくる直前の2月、支店長から今年の新入社員が何人入ってくるだのなんだのということと6人いる課長が誰が新入社員を引き取るかみたいなことを会議していました。
当時私は昇格がかかっていた為、直属の課長から誰が良い?みたいな事は聞かれましたが、課長のかわりに出席することもお願いされましたが断った上で勝手に好きなの選んでくれと伝えました。
会議が終わった後、課長が「可愛い女の子がいたけど、うちはその子貰えなかった。」とかぼやいていたのを覚えてます。
その可愛い子というのが妻だったのですが最初はそうなんだという程度でしか認識していませんでした。


[1] スレッドオーナー: 雄介 :2023/08/13 (日) 05:59 ID:fP9FS/Es No.193451
 七月最初の週末、仕事を終え会社の同僚と軽く晩酌した私は、家路につくため駅へと向かった。
 時刻は午後七時、会社があるオフィス街は繁華な一角にあるため、駅へ続く道は多くの人で賑わい、
サラリーマンやら若者でごった返していた。

 一階にカフェ、二階から上に居酒屋が入った雑居ビルを曲がれば駅が見えると言う場所へ出た時、
信号待ちをする集団の中に、ひと際目を引く女性が眼にとまり、思わず凝視してしまった。
「ん・・・あれは」
 そう、その女性は、2年前に離婚した元妻の正美だった。

「確かに正美・・・でも」
 正美は顔立ちがくっきりとした美人で身長も165センチあり、かなり目立つのですぐに解ったが、
その姿は懐かしむ要素が欠片もないほど変わっていた。

 私と結婚していた頃の正美はほとんどジーンズ姿で、上着はトレーナーやTシャツばかりだった
が、信号待ちする正美はノースリーブのミニワンピースを着ている。
 背中まで伸ばしていた髪は肩までのボブに変わり、靴はいつも履いていたシューズではなく、ピン
ヒールのパンプスだった。

 立ち止まり、よく見ると、昌美の腰を男の手が抱きかかえていた。
 その手は、正美の横に立つがっしりした体型の年配男性の手だとすぐに解った。
「正美ちゃん、保険の顧客だった会社社長の人と再婚したよ」
 正美の女友達から聞いた話を思い出し、あの男性がそうなんだなと心の中で頷いた。

「それにしても・・・」
 と、思わず溜息をつくしか無い。それほど視界に映った正美は変わり果てていた。

 ワンピースは体のラインがくっきり分かるほどボディに密着していた。
 そのため遠目で見ても85センチFカップの盛り上がりがはっきりと分かり、しかも、その先端には
ぽっちりと乳首の形まで浮き上がっていた。
 スカート部も思わず二度見するほどの短さだ。それは膝上と言うよりも、もはや股下と言った方が
適切であったろう。
 スカート部の裾からはすらりと伸びた太腿がほとんど露出しており、足を覆うストッキングを支え
るガーターのベルトさえもが完全に見えていた。

 やがて信号が変わり、正美が道路を渡るために歩きだした。
 そのたびに、ノーブラと思しき乳房が揺れ、気違う幾人もの男性たちが思わず振り返っていた。
 いや、よく見ると、正美はノーブラではない。ちゃんとブラの肩紐があるのが見えたからだ。
 そう、正美がしているブラはカップがない、枠だけの眼鏡型ブラだった。

 驚きを隠せない私の前を、正美が年配の男性にこそを抱かれながら通り過ぎていく。
 その後ろ姿を見て、私は再び驚きの声を挙げた。
「な、なんだあれは」
 なんと、そのワンピースの背後は、お尻の方まで布部分が無いほど裂け目が入っており、サイドは
腰の上までのスリットで辛うじてリングで繋がれているため、下着も着けていないのが一目瞭然だった。

 つまり、人でごった返した街中を歩いていると言うのに、目の前の正美は、その卑猥なワンピース
と、レース柄のガーターストッキングしか身に着けていないのである。

「どこへ行くのだろう」
 私は思わず二人の後を付いて歩き出した。その時、正美がバックから携帯電話を取り出して、耳に
当てた。

「あ、もしもし、うん、今合流した。今向かっているところ。あなたも後から来るんでしょ?」
 ん? 電話の相手はずいぶんと親しそうだった。それで引き続き会話を盗み聞いていると、どうや
ら相手は正美が再婚した語主人のようだった。
「じゃ、今、一緒に歩いている男性は?」
 私の頭は混乱した。

 やがて二人は大通りから一通りが少ない裏通りへと向かった。
 そして、怪しいネオンが灯る看板が掲げられた雑居ビルへと吸い込まれていった。
 その古いビルは三階建てで、二階は「サロンM」と書かれた表示、三階は「〇△商事」の文字があった。

「二人は間違いなく(サロンM)に行ったのだろう」
 私の心臓が高鳴った。
「見に行くか、ばれたら嫌なのでここで引き返すか・・・」
 私はビルを見上げながら思案に耽ったのだった。
 


[1] スレッドオーナー: マサフミ :2023/11/08 (水) 02:34 ID:.BDi0Wh. No.195207
このサイトの告白文を投稿している、ご主人さん同様
うちの家内も私以外の肉棒で、性欲を満たしています。
妄想の方も、もちろんいらっしゃるでしょうが・・・
事実の方も、いらっしゃると思います。
私の家内に、私以外の肉棒を与える様になった経緯を
投稿したいと思います。
家内の性欲は、強いと思います。
他人の奥さんが、どれ程か、わかりませんが同世代の
夫婦の統計をインターネットで見ても妻の求める回数
は多かったと妻と2人で笑いました。
40歳まではなんとか応えていましたが、50代で不整脈
からの軽い心筋梗塞を起こし、それに伴い勃起力が、弱
まってしまい、中折れをする様になってしまいました。
性行為中、妻の中で萎んでしまう様になったのです。
年の差婚で妻は41歳、私は57歳です。
営み毎、絶頂を迎える前に中断してしまい、妻が不憫で
ネットでバイブレータを購入し、途中からバイブで妻を
絶頂に導きますが、逝き方が違う気がして、妻に尋ねて
見ました。
妻は、満足してると言ってくれますが、長年の営みで得
た感覚で、妻の反応を見ると多少の演技でイクと言って
いるんだと思います。
そんな事が続いたある日の夜、いつもの様に、ベッドに
入り、バイブを出そうとすると、疲れているからと拒否
されました。
確かにその日は、地区の行事で、掃除があり朝から昼前
まで出掛けていました。
初めてだったので、違和感を覚えましたが、その夜は、
そのまま寝ました。
翌日、どうしても昨晩の違和感が気になり、妻がパート
に出掛けた後、違和感の元を探りました。
感じた違和感は「浮気」の疑惑でした。
2、3日分をまとめて洗濯する妻は、昨日の洗濯物を籠に
入れていました。
下着を探し出し、見るとショーツのクロッチ部分に白く
オリモノの様な汚れがありました。
周りは乾き始めている様ですが、中央部分は湿っていま
した。
朝、シャワーを浴びて出かける習慣の妻が、1日着けて、
脱いだ物です。
昨晩は営みは、ありませんでしたので、その付着物は、
不自然だと感じました。


[1] スレッドオーナー: :2023/10/21 (土) 23:51 ID:uVEi01eQ No.194815
前スレにおかれましては沢山のコメントありがとうございました。
諸先輩の方々に参考になるご意見も頂き心強かったです。

何処までつづくか分かりませんが刺激の有る出来事が有りましたので報告させて下さい。

前回同様 簡単な自己紹介

私 亮 営業職 
寝取られ癖 40歳

妻 美優 事務職
竹内由恵似 29歳

原さん 県内企業の会社員
カメラ趣味 53歳

です。

先日
私達夫婦の初他人体験の夜
私と原さんは当然のごとくラインで挨拶を交わしていました。

原さんからはお詫びとお礼と妻の身体の感想。

私からは
美優を気持ちよく導いて下さってありがとうございますとお礼
寝取られが実現して嬉しいとは云いませんでした。

その夜
妻とのセックスが終わりシャワーで洗い合いが終わった時
スマホが再び鳴り原さんからラインが来ました。

内容は
妻宛の挨拶でした

(本日はマッサージとは名ばかりで数々の要求や無礼を失礼しました。
単刀直入に申しますと、今日ほど気持ち良い体験は初めてでした。二十代に戻ったようで今でも夢のようです。旦那様、勿論奥様次第ではありますが、再度ドライブ等で構わないのでご一緒できましたら幸いです。
ありがとうございました。)原文

私ははらさんの計らいに迷わず美優に読ませ返事を書かせ(打たせ)ました。
私からは、「俺を気にせず美優の素直な気持ちを伝えてみ」と言いました。

妻より
(こんばんは
こちらこそ有難う御座いました。
私も気持ち良かったです(*´ω`*)
そうですね、ドライブいいですね。
是非ご一緒しましょう(●´&`●))

私のラインを介しての会話らしく遠慮気味の二人です。

妻はもちろん、原さんからも二人でラインで繋がりたいと言わないところは紳士だなと思いました。

二十日の金曜日に3人でドライブに出掛けました。
なんと全員有給を取りました(笑)

ホテルには行ってません。
原さんの車でコスモスを見に行きました。

詳細は後日に


[1] スレッドオーナー: 調教 :2024/02/17 (土) 10:15 ID:HDqApF1c No.196443
新スレ立てます

よろしくお願いします


[1] スレッドオーナー: 包茎息子 :2023/06/18 (日) 15:53 ID:oK4HrbOM No.192272
結婚前から寝とりや寝とられということに興味がありました。
独身の時は実家住まいをしておりそういう種類のエロ本やビデオを見ていました。
何度か母にそれを見つかったことはありますが母知らん顔で見逃していました。
現在私(伸一)は29歳。一昨年結婚し妻(久美)も同じ年です。
父が海外赴任しており、実家が母一人では無用心だということで結婚後も自宅警備員を兼務して実家の離れで暮らしをしていました。
月に1〜2回くらい母方の親戚という男が訪ねてくることがありました。
父が単身赴任する前から来ていましたしその男と父は酒を飲んだりもしていましたので特に不審に思うこともありませんでした。
ある日離れの風呂が壊れたので母屋の風呂に入っていた時です。
風呂を上がった時に母が着替えを持ってきてくれました。
私の裸を見た母が
「やっぱり親子だね〜」としみじみと言いました。
その時は意味がわかりませんでした。
それから数ヶ月過ぎた頃に自宅で飲んでいると酔っ払った母が
「あんたまだあの趣味があんの?」
なにを言ってるかわかりませんでしたが、どうやら私の寝とり・寝とられのエロ本のことを言ってるようでした。
私は面と向かって母にそんなことを言われてびっくりしましたが
「興味はあったけど結婚してからは普通だよ」
と逃げましたが実は今でも久美が寝とられてたらと考えるとドキドキします。
母は
「考え方まで親子だねー」と言います。
「なにが?」
「お父さんとあんただよ、なにもかも一緒」
「なにもかも?」
「そう、考えてることも体も一緒」
「たとえば?」
「この前お風呂で見たけどお父さんも仮性包茎なんだよ。あれじゃ女を満足させるのは難しいね。久美さんも不満なんじゃないかな?」
「久美はそんなことないと思うけど母さんは不満だったのか?」
「ふっふっふっ」
母は笑うだけでした。
「親子でする話しじゃないね、この話しはこれまで」
その日はそれで終わりましたが、母の言ったことが気になりました。
久美が満足してない?
そうなんでしょうか?


[1] スレッドオーナー: 鈴木 :2024/05/23 (木) 17:58 ID:BVg6vM9w No.197516
もう10年くらい前の話しです。
当時は結婚して4〜5年だったと思います。
私の妻の雅代は美しく貞淑な女でした。
いや、貞淑な女と思ってました。
妻はかなりの美人です。
独身の時にはミスコンで準ミスになったこともあるほどでした。
共働きで仕事に出すと周りの男たちに口説かれる心配があるので専業主婦をさせてました。
決して産業主婦をしたるから安全だとは思っていたわけではありませんが、少なくとも男と知り合う機会は減るので気休め程度にしかならないのはわかったましたがそれでもやらないよりはマシかなと思ってました。
結婚してすぐに妻は妊娠。
ちょうどその頃に私は単身赴任となり、妻は実家に戻って出産ということになりました。
ですので出産当初は別々に暮らしてましたが娘が1才になる頃には単身赴任も終わり家族3人で暮らし始めたのです。
専業主婦をしながの育児というと経験者ならわかると思いますが妻には結構なストレスになったようで、たまには外出したいと言うようになりました。
乳飲み子を抱えての外出はそれはそれで大荷物になるので大変です。
結局あまり外出は出来ずにストレスは溜まる一方でした。
夫婦で話し合いをした結果、月に1回くらいなら子供を妻の両親に預けて外出すると言うことになったのです。
単身赴任中の別居の時に寝取られのビデオを見て異常な興奮を覚えました。
そのビデオも旦那の単身赴任中に奥さまが近所の男に寝取られるという話しでした。
もしかしたらうちの嫁も?
そんな疑問が芽生えると止まることはありませんでした。


[1] スレッドオーナー: :2024/06/05 (水) 13:42 ID:hVQCx/Co No.197658
もう何年か前の経験です

ここではないのですが、以前に「妻を口説いてください」系の掲示板で
試しに依頼を載せた事があります。

何人かからメールが届いたので、妻の簡単な情報と妻のパート先
妻は揉みほぐしマッサージの店でパートしていたのでコンタクトは簡単だと伝え
それで実に何人かが挑戦して結果を送って来ました。

「奥さんに接触してみた」「施術されながら軽いお触りして反応を試した」の報告があったのですが
そうそう上手くいく訳も無く、どれもが一度きりのセクハラ報告メール止まり。

まあ、そんなもんだろうと思いつつも、そのセクハラ報告だけでも十分過ぎるほどに刺激的で
興奮していたのですが、その中に1人どこまでが本当なのかと疑う内容の報告がありました。

会話にも乗って来るし、かなり際どいセクハラタッチもされるままに注意ありませんでした

具体的に言うと、下乳を持ち上げるような形でマッサージの動きに合わせて指先を動かして
感触を楽しみました。
最後の方は指に引っかかってブラをずらしてしまって、ガッツリ指先で下乳を堪能しました。

胸の後は、太ももに手を置く体勢となったので、動きに合わせて太ももを擦りつつ
ときおり指先で奥様の秘部をつついてやりましたけど、これも注意無し

最初は聞こえなかった奥様の鼻息が聞こえてくるようになったのは、疲れてきたのか
それとも別の理由だったのかも…
オイルのついた指でつついたせいで、奥様のジャージ股間のところが湿ってしまいましたけど
内側も湿らせてしまってないか確認したかったですよ(笑)

あれだけ攻めても注意も無かったので、このまま攻略続けます
次回はもっとチャレンジしてみますよ

こんな内容のメールでした。


[1] スレッドオーナー: みなみかぜ :2023/11/21 (火) 00:42 ID:sXqESwyE No.195440
東京で知り合った妻がまだ18歳の時、彼女は処女でした。

彼女が26歳の時に私と結婚してからも、彼女は私以外の男を知らないウブな女でした。
(妻は私より歳下です)

子育ても落ち着いた妻33歳の時、私は思い切って言いました。

「目の前で他人に犯されるお前を見たい」

「 他人の精液を飲んだり中出しされるお前に興奮したい」

(私の寝取られ癖は妻20代の頃から言ってはいたのですが、
子育て&妻の職業柄もあって、ウソでしょ!と相手にされていませんでした)。

そんな妻が35才なって変わってきたのです。

とある夜、職場の同僚男にしつように飲みに誘われているが、このままだとキスやそしてそのあとの流れはどうなるかわからない、と言い出したのです。そして、そんなイケナイことを実は待っている自分がいる、と。

(結局、その同僚には、くどかれ、脱がされ、(白濁液を)飲まされ、中に出され(避妊なし。生理が来なくて妻はかなり焦っていました)。

その後は、私の用意した60代後半のエロ爺さんたちやら彼女の上司・同僚、性感マッサージ師など合計30人に犯されてしまいました。

複数の男にクリトリスを肥大化させられ、そのせいで今でも自転車に乗る時はサドルにクリトリスが当たりなかなか前にこげなくなったそうです。

妻を他人にゆだね、その妻は自由に犯されて、深夜妻のおまんこの他人精液を嗅ぎながら妻に挿入したり、犯され行為を聞きながらオナニーをしてきました

そんな妻の男遍歴に興味あったら嬉しいです。


[1] スレッドオーナー: :2024/05/17 (金) 22:30 ID:nY9D7Pjw No.197469
本日、妻を妻の男友達=同窓生と2泊3日の旅に出しました。山奥の山荘にです。妻は嬉々として出かけて行きました。お酒を飲んで、唄って、男友達に抱きついて、・・・楽しみにしています。

[1] スレッドオーナー: :2024/05/25 (土) 22:18 ID:okjFeT.. No.197542
昨年の秋、春からの仕事を頼みに行きたいと妻の尚美から聞いてぼくは同意した。
妻が頼みに行く小学校の校長は、ぼくの先輩の知り合いだったし、温厚で有名な人だった。
もしかしてと頭を過った迷いもあったが、当時48歳の尚美は真面目で堅いタイプだから、注意するようにと言う機会も無かった。

もう一年前に起こったトラブルで夫婦の間には隙間風が吹いていた。
その不満からか、妻がメルトモサイトに登録して、数人のメルトモと仲良くしてる様子に気付いたが知らないフリをしていた。
義理堅い妻は、毎月の務めを果たしてくれていたことは安心材料だと思っていた。

しかし、妻が溺れてしまうほどに校長の魔力は凄かったようだ。
ぼくが届かない奥を刺激し、未知の世界に連れ去られた妻は落ちていった。
少しずつ妻から聞いた秋からの出来事を書いていこうと思う。


[1] スレッドオーナー: AO◆yo9Wdk :2024/05/24 (金) 11:53 ID:Xb6.y/tg No.197522
その日は、月に一度の出張の日だった。
出張はいつも基本一人で行くのだが、その日は、たまたま同僚の島崎も一緒だった。

その日、思ったより仕事が遅くなったので、夜はコンビニで適当につまみや酒を買って、
ホテルの私の部屋で二人で食べることにした。

・・・・・・

「いやぁ〜、やっぱ出張はいいね」
島崎がビールを片手に言った。

「そうか? 俺はできれば家に帰って、普通に嫁さんと飯が食いたいけど・・・・・・」
私が、そう正直に言うと、

「いいよな。青木は、まだ新婚ホヤホヤだもんな」
島崎は私(青木)をからかうように言った。

「そんなんじゃないよ。結婚してもう4年目だし・・・・・・」
島崎も私も同期入社なので、現在、二人とも33歳なのだが、島崎は入社してすぐに結婚したから、
結婚と言う意味では先輩だ。ちなみに島崎も私もまだ子どもはいない。

「俺のとこなんか、もうすぐ10年だけどさ、新婚の頃は良かったよ。嫁さんもまだ若かったし、
 飯も毎日ちゃんと作ってくれたしね。だけど今じゃ太っちゃって、飯も手抜きばっかりだしさ。
 できるもんなら、俺も青木の嫁さんみたいに若くて可愛い女の子と、もう一度やり直したいよ・・・・・・」
島崎は冗談なのか本気なのか分からないことを、ため息混じりに言った。

「そんなことないだろ。島崎の嫁さんだってまだ若いし綺麗だろ」
私がフォローすると、島崎は

「全然そんなことあるよ。去年の会社のバーベキュー大会の時、青木もうちの嫁さん見ただろ!?
 手伝いもなんにもしないでさ、ただビール飲んで酔っ払ってさ、腹だって出ちゃってるし。
 それに比べて青木の嫁さんは可愛かったよな〜。めっちゃ細くてスタイル抜群だったし。
 そんでもって、ちゃんとバーベキューの手伝いしたり、子どもたちと遊んであげたりしてさ。
 しかも、その間ず〜っとニコニコしてるんだよな〜。その笑顔がまた可愛くてさ・・・・・・」
島崎は新たに缶ビールを開けると、まるで思い出話のように語った。

「いやいや、それはいくらなんでも褒め過ぎだろ。っていうか、
 お前、うちの嫁さんのこと、よくそんなに覚えてるな?」

話を聞いているこっちが照れるくらい、島崎が嫁さんのことを褒めるので、逆に聞いてみた。

「そりゃ〜覚えてるさ。青木の嫁さん、めっちゃ可愛かったもん。それに胸が最高・・・・・・」
「胸?」
「・・・・・・」

島崎が急に口ごもるので、気になって聞いた。
「胸が最高・・・・・・ってなんだよ?」

「・・・・・・いや、実はさ、、あの時ちょっと見えちゃったんだよ、青木の嫁さんの胸が」
「え? うそだろ?」

私はちょっと動揺した。島崎が嫁さんの胸を見た??
なので、念のため確認してみた。

「胸が見えたって、あれだろ? 服の隙間からちょっと谷間が見えた。とかの話だろ?」
すると、島崎は申し訳無さそうに頭をかきながら、
「いや、そうじゃなくて、わりとちゃんと見えたっていうか・・・・・・」
「わりとちゃんと? ってどこまでだよ?!」

私は急にソワソワしてきて、動揺をかくすことが出来ず、ストレートに問いただした。

「いや〜、どこまでって言われてもな〜。けっこう見えちゃったんだよな・・・・・・」
「そ、そんなの、、服着てるんだからふつう見える訳ないだろ」
「それが見えちゃったんだって」
「いつ、どうやって見えたんだよ! ちゃんと教えろよ」

私は島崎の話を聞いているうち、なんだかドキドキしてきた。

「じゃあ、教えるけど怒るなよ」
「分かった。怒らないから、早く言えよ」
「別にわざと見たわけじゃないし、たまたま見えちゃっただけだからな」
「そんなのどうでもいいから、早く教えろって」
島崎がなかなか話そうとしないので少し強く言うと、

「分かったよ。いや、実はさ、青木たちが他のみんなとサッカーしてたときにさ、
 青木の嫁さんがレジャーシートの上で子どもたちの相手をして遊んでたんだよ」
「それで?」
「で、俺がたまたまそこを通りかかったんだけど、そしたら青木の嫁さんが子どもたちに押されて
 馬みたいな格好っていうか、いわゆる四つん這いみたいになったんだよ、そしたら・・・・・・」
「そしたら、どうしたんだよ?」
「そしたら・・・・・・、見えちゃったんだよ。胸が」
「・ ・ ・」

島崎はそのまま話を続けた。

「あの日、青木の嫁さん、白っぽい薄手のノースリーブみたいな服着てただろ?
 それもわりと胸元のところが大きく開いて緩めのやつ。
 それがさ、四つん這いになったとき、胸元がだらんと下がってさ、
 青木の嫁さんの胸がブラジャーと一緒に丸見えになってたんだよ。しかも・・・・・・」
「し、しかも、、なんだよ?!」
「しかも、そのブラジャーのカップと胸の間にかなり隙間があいてて、胸が浮いちゃっててさ・・・・・・」
「う、うそだろ?」

島崎がその時の様子をあまりにリアルに話すので、私はだんだん落ち着かなくなってきた。

すると島崎はさらに話を続けた。

「さらに・・・・・・」
「さ、さらに、どうしたんだよ?!」
「子どもたちが四つん這いの青木の嫁さんの背中に『お馬さんだ!』とか言って乗っかっちゃってさ、
 『パッカパッカ』って子どもたちが体を揺らすたびに、青木の嫁さんのおっぱいもゆらゆら揺れて、
 そしたら、ブラジャーがずり上がっちゃってさ、青木の嫁さんの白くて柔らかそうなおっぱいがさ、
 もうブラジャーからはみ出そうでそうなくらい、上下左右にふにゃんふにゃんってなって、そんで・・・・・・」
「そ、そんで、なに?」
「そんで、そのおっぱいの先っぽのピンク色のものまで、ちらちら見えちゃったりしちゃってさ・・・・・・
 青木には悪いなと思ったんだけど、俺、そのままガン見しちゃったんだよ。ホント、ご、ごめん」

「・ ・ ・ ・ ・ ・」

こ、これはたぶん嘘じゃない。本当の話だ。本当に島崎は嫁のおっぱいを見たんだ。
そう考えたら、心臓がバクバクしてきた。

そう言われれば・・・・・・

あの日、たしかに嫁さんの服の胸元が少し緩そうだったのは覚えている。
なので、下に何か着たら?と嫁さんに言ったような覚えもある。
でも、無頓着というか少し天然な嫁さんは、全然大丈夫だって、そんなの誰も見てないよ、
とか言って、笑っていた記憶もある。
そして、胸の大きさに少しコンプレックスがある嫁さんは、ブラジャーはいつも見栄をはって
少し大き目のを着けているのも知っている。だから胸が浮いていたというのもありえる話だ。

だけど、、だからって、私の知らないところで他の男に見られていいはずがない。

私は今まで味わったことの無い、怒り? 嫉妬? 興奮?・・・・・・複雑な感情におそわれた。
でも、島崎に怒らない、と言ってしまった手前、怒るわけにもいかず・・・・・・

「いやいや胸をちょっと見られたくらい大したことじゃないよ。別に減るもんじゃないし(笑
 だから、そんな謝らなくてもいいって・・・・・・」

私は内心とは裏腹に、できるかぎり平然を装って言った。

すると、島崎は安心したのか、
「マジで? 怒ってない? いや〜良かった。殺されるんじゃないかと思ってドキドキしちゃったよ」
「そ、そんなことで、殺すわけないだろ(笑」

私は本当は一発くらい殴ってやりたいのをぐっとこらえて、作り笑いを浮かべながら返事をすると、
それに気を良くしたのか、島崎は調子にのってまた話しだした。

「でもさ、こうなったらもう正直に言うけどさ、ああいうのを”美乳”っていうんだろうね。
 青木の嫁さんの胸マジ最高、本気で羨ましいよ。マジで青木の嫁さんは俺の”推し”だわ」

最高? 羨ましい? 推し? こいつ、何を言ってるんだ? と思ったが、正直、悪い気はしなかった。
逆に・・・・・・自分の嫁さんのことをそこまで褒められて、なんだかちょっと嬉しい気さえしてきた。

「いやいや、俺の嫁さんのことそんな風に言ってくれるのは島崎くらいだよ。
 そんこと聞いたら嫁さんきっと喜んじゃうよ(笑
 でもさ、島崎が言うほど、俺の嫁さんの胸、美乳ってことはないよ。
 ただ単に、少し大きめのブラジャーつけて誤魔化してるだけで、
 それに実際、脱いだらそんな美乳ってほど大きいわけじゃないし・・・・・・」
と、私は少し謙遜気味に言った。すると島崎は間髪入れずに、

「え?、お前、あの胸、あのおっぱいの良さが分からないの?
 俺の推しのおっぱいの良さが分からないなんて、ありえん。あれはマジで最高の美乳だぞ。
 ちなみにあれ何カップなの? マジでもう一回見たいよ。見れたら俺死んでもいいかも・・・・・・」

そんな風に言われ、私は、島崎に嫁さんのおっぱいを見られているシーンを想像した。
すると、頭では変だと分かってはいたが、なんだか興奮してきた・・・・・・。

そして・・・・・・私はつい、
「じゃあ、ちょっと今から嫁さんに電話して聞いてみようか?
 実は、俺も嫁さんが何カップなのか知らないんだよね・・・・・・」そう口走ってしまった。

「え? マジで? いいの?」

島崎が目を大きく見開いて、聞き返してきた。

「うん。大丈夫だよ。出張の時はいつも寝る前に嫁さんとビデオ通話してるし。
 でも・・・・・・。さすがに島崎と一緒にいるって言ったら何カップとかは教えてくれないだろうから、
 いつものように俺一人ってことにするから、島崎はカメラに映らないように、側で静かに聞いててよ」

私がそう言うと、島崎はうんうんと嬉しそうに何度もうなずいた。

そして私は、さっそくノートパソコンを開きビデオ通話の開始ボタンをクリックした。

しかし、いつもは直ぐにつながるのに、なかなかつながらなかった。もしかしてもう寝ちゃってる?
そう思った時、ビデオ通話はつながった。

「あ〜、ごめん。ごめん。今、お風呂に入ってて、出るの遅くなっちゃった」

慌てた様子の嫁さんの顔が私のノートパソコンの画面にアップで映った。
そして、その嫁さんの顔が画面から徐々に離れていくと、そこに映ったのは・・・・・・


[1] スレッドオーナー: ヒデ :2023/10/17 (火) 10:48 ID:MMqST71A No.194740
まさひろさんへ
最近投稿が無いですが新しいスレッドをたてて奥さんの進行状況を聞かせていただけませんか?
読んでいる皆さんも待っていると思いますよ
私もその一人で奥さんがあれからどうなってしまったのか凄く気になります。
是非よろしくお願いします。
お待ちしています。

[1] スレッドオーナー: :2024/05/31 (金) 14:39 ID:gGpqo07M No.197598
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[1] スレッドオーナー: よう :2020/12/27 (日) 18:36 ID:AahnliiA No.177906
ご無沙汰してます。ようです。生きております。

長らくこちらに来れず、レスが無くなっているであろうと思って覗いたら…………まだ残っているとは。。。
つないで頂いた皆さん、本当にありがとうございました。

僕もちひろも元気にやってます。
もちろん、星野さん達もです(笑)
育児やら新しい職場やらにいっぱいいっぱいで、なかなか書くことができませんでした(汗)
楽しく読んで下さっていた方々、本当にごめんなさい。。。

これからも僕とちひろの今までを書いて行きたいと思います。
もし読んで頂けたら嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

ようでした。。。


[1] スレッドオーナー: :2024/05/29 (水) 15:07 ID:7iN27HO. No.197573
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[1] スレッドオーナー: 愛妻家の夫 :2023/10/29 (日) 22:12 ID:9HmzTcmI No.195005
以前、妻自慢に妻と妻の上司であり私と同期のメタボ親父との関係の画像を載せていました。
事始めは10年ほど前なります。

妻は教育関係の仕事に就いてました。
職場では、妻の上司であり、私の学生時代の同期のメタボ親父との関係を黙認しながら、画像や動画で興奮している自分自身がいて、皆さんに妻の痴態を晒す事によって被虐性に快感を見出してました。

当時の事を少し文章に残こせたらと思ってこちらにお邪魔しました。


[1] スレッドオーナー: 4代目 :2021/09/12 (日) 12:26 ID:jClmFOmo No.181889
 現在、私47才 嫁39才の夫婦です。

少し古い話で申し訳ありませんが、嫁(真緒)との刺激的な日々の出来事を書いてみたいと思います。

嫁の真緒と知り合ったのは今から18年前の真緒が21才の時でした。

当時、29才の私は人口30万くらいの街で家業である店の4代目として仕事をしていた。
元々、家業を継ぐつもりはなかったのだが、他の兄弟がいち早く自分の仕事を見つけ独立していったので、私が必然的に店を継ぐことになった。

サラリーマンと違いある程度 時間的自由もあり、女性との付き合いもそれなりに謳歌していた。
中には人妻も何人かいて寝取る快感も覚えていたが、一方 恋人になりかけの女性から二股をかけられ、一時 女性不信に陥ることもあった。

しかし、その頃から好きな女が他の男にやられる本やビデオを好んで見るようになっていった。
特に今は廃刊になっている交際誌などを親に隠れて覗いては、どす黒い快感に浸っていた。

30才近くになると、さすがに将来のことも頭をよぎり、結婚について意識するようになった中で運良く真緒と出会った。
真緒とは あるサークル活動の中で出会った。
瞳が大きく一見 ロリ風な可愛い小顔とスレンダーな体型ながら服の上からでもわかる豊かな胸をしていて、いつも目で追っている私がいた。


 サークルの中でも一番目立つ女性だったので、かなり他の男にもモテていたが、逆に私は自分の欲望をあえて表に出さず、紳士的な男を演じていた。

真緒は当時、市民病院のナースで夜勤などの勤務のため毎回会う事は出来なかったが、
知り合って半年ぐらい経った頃のある打ち上げで、思い切って映画へ誘ったことが気っかけで付き合うようになった。

初めの頃は、当然 私のスケベな性格はひた隠し、大事にデートを重ねていった。
付き合っていく中で真緒はその日にあった出来事などを包み隠さず話してくれ、又、仕事柄 行動もテキパキしていた。
明るく少しは天然な一面もあったが、透明感のある美しさに益々好きになっていった。

しかし、私に結婚を決意させたのは、人柄以上に不純ながら服に隠れていた真緒のエキゾチックな身体が大きな要因だった。

初めて結ばれた時に見た真緒の全裸姿は感動すら覚えた。
処女ではなかったが、血管さえ浮き出て見える白い肌と敏感な身体。
私の愛撫に自然に反応し、喘ぎ声も大きかった。

当時、155p、41sの引き締まった身体とアンバランスなEカップの胸。
この女を離したくないという感情が初めて生まれていた。

 普段の清らかな容姿とセックスでの乱れる姿のギャップに、直ぐに私は虜になっていた。

ある時、公園の駐車場の隅に車を止めてイチャついている時、警察の職務質問を受けたことがあった。
警官は真緒を見て18才未満と疑い、身分証を提示するハメに!
デートを邪魔されたことより、真緒が若く見られた優越感の方が勝って特にイヤな気分になることはなかった。

当時、真緒の処女を奪った男のことを少しは気にしていたが、それよりも これからこの身体を自由に出来ることに満足していた。


[1] スレッドオーナー: キリオ :2024/05/03 (金) 01:50 ID:F2yPxo2k No.197325
昨日、妻は同僚女性と2人で居酒屋に行ったので前から妻を狙ってた私の親友に偶然を装って合流してできたら寝取って欲しいとお願いした。親友は同僚を連れて妻達に無事に合流したと連絡が来たのが19時頃。
で、21時に妻から同僚と2次会でカラオケ行くって連絡が来たのと同時に親友から同僚同士上手くカップリングさせたので奥さんは頂きます!と親友から連絡が。
現在1時48分。連絡無いまま帰宅せず。
興奮でおかしくなりそうです。
妻は私以外男を知らないのですが酒が入ると甘えるクセがあるので落とすのは簡単なはず。親友と面識もあるのでガードも緩いかも。

[1] スレッドオーナー: 拓海 :2022/02/09 (水) 22:14 ID:Df2VLtvU No.185096
「たっくん・・・ごめん・・ほんとにしちゃった」
この言葉を聞くまでに半年以上かかりました。

自宅で伝統工芸品を作る職人の俺が
妻「美里」をパートに出さざるを得なかったのは
紛れもなくあのコロナという流行り病からくる不景気。

43歳の妻のパート先を探すのには一苦労でしたが、
高校時代の部活の先輩の紹介で梱包会社の事務の仕事に
奇跡的にありついた美里は
自転車にまたがって週に四日程出かけていきます。

高校生の娘もバイトや部活に忙しく
自分一人自宅でコツコツ作業をするようになった俺にも
案外自由な時間が出来るようになりました。

年甲斐もなくネットでアダルトな画像や動画を見始めたのもその頃です。
母親に隠れてエロ本で扱いた中学生に戻ったようでした。

愛しい妻を数人の飢えた男達に好き放題させる投稿画像の中で
幸せそうに喘ぐ人妻を美里に被せては何度もティッシュを抜き出しました。

美里も凄い美人とは言えませんが整った顔立ちで清楚な雰囲気。
脱げば160pDカップ、大きくて丸い尻、キュンと引き締まった腰と足首。

アラフォー妻のそれは堪らなくエロい体型で
週一、二度のセックスにもお互いを貪り求めあう激しさがありました。

自分で勝手に盛り上がり、逝きたいときに逝ってしまう俺に不満も言わず
義務を果たしたように眠ってしまう美里はセックスには淡泊に見えました。

一人作業の間に観るアダルト動画やエロサイト投稿の影響をもろに受け、
妻が他の男とセックスしたらどんな反応をするのか・・
俺とは違う悦びを感じるのだろうか・・・といった妄想も始まっていました。

パートに出るようになった美里を玄関で送り出した後の時間。
それまでの退屈な日常からの変化を期待する気持ちが芽生えていました。


会社の男達の情報や仕事上でのやり取りを毎晩聞きたがる俺に
笑いながら素直に答え、
昼休みに撮った同僚たちの写メまで見せてくれる
美里の話で軽く勃起する俺でした。

長年、日中は二人きりで過ごして来た夫婦が
今は別々な場所で仕事をし
男性社員4人と作業員3人、そしてもう一人の若い女性パートさん36歳と過ごす四日間は

「新鮮で楽しい・・・皆とっても親切だし」と楽し気に笑います。

そんな些細な事で嫉妬勃起する俺、「拓海」(たっくん)は
寝取られ願望持ち旦那の仲間入りをすでに果たしていました。


[1] スレッドオーナー: kuu :2022/10/14 (金) 21:25 ID:hFpu0Ug2 No.188342
妻がNTR調教に行った。
しつこく何度もお願いして、OKが出た。

妻、遥香27歳。女、真っ盛りだ。
結婚して、3年。いくら可愛い女でも、3年もすると、マンネリだ……
子供は、30歳前って事で今はピルを飲んで貰ってる。
そんなんだから、OKが出た時は興奮が止まらない。マジで……

当然、条件付きだが……
1.期間を決めて欲しい
2.知ってる人はダメ
3.終わっても今までと変わらないこと
4.決して怒らないこと

まぁ当然だわな。

相手は、Sさん。57歳の独身で、取引先の社長だ。前にデート中の所を見られて、何回か妻をと、お願いされてたからだ……

社長には、条件をだした。
1.期間は半年間
2.ビデオに撮って、SDカードを送ること
3.遥香の嫌がることはしないこと

社長は快諾してくれて、これで相手は決まった。社長が言うには、Mだと思うから調教はうまくいくとのことだった。
あの、遥香がね〜……と、この時はそう思った。
貸出す前日は、遥香の身体を貪り食べた。私の痕跡を残すように……。
「ねぇ、本当にいいのね?」
「良いよ。男を俺しか知らないのも、どうかと思うし」
「そう言うもんなの?」
「相手の男より、俺のが良いって言わせればいいだけだし」
「分かった。行ってくるね。あ、あん……」
「明日は感じ無いようにしてやる」
「あ、だ、ダメ。また、イク……」
「何度でもイカせてやる」
「あー。も、もっとちょうだい」

そう、録画を見るまでは、そう思ってった……


[1] スレッドオーナー: 仁平 :2024/05/21 (火) 20:45 ID:l7TuaFmw No.197501
子供も独り立ちし10年前から夫婦2人の生活が始まる事を唯一楽しみにしておりました。
切っ掛けを何時言うか迷って、めったに一緒に入らないお風呂にその時妻はお酒も入っていたので

思い切って妻に告白し。俺は最近お前を満足させられなくて悪いと思っている。
妻が何を?。夜の方だよ。妻がそんなこと思っていたの。

妻がねえ〜ねえ貴方如何しちゃったの。

聴きたい事がある、妻がなに?、お前最近オナニーした事あるか。

妻がいきなりどうしたの。

どうしても聞きたいんだ!。

妻が重い口を開きうん。

私は、そこから妻に、何時・どんな時・何を思い浮かべて・回数はと根ほり葉ほり聞いてしまい。

妻が貴方変よ本当にどうしたの、妻のほろ酔いも冷めてしまい。
今度は、妻が私に気になるのか、色々と問い詰め始め出したんです。

それは予想外だったのです、何馬鹿な事と会話が終わるのではないかと思っていました。
それって興味があるから聞いてくるんだ。

・・・・


[1] スレッドオーナー: 伝助 :2024/02/02 (金) 07:48 ID:x5KxicN. No.196269
私は60歳のED夫。妻は62歳とは言えまだまだ性欲旺盛。

私がEDでレスになったことを私が浮気していると邪推していたのです。「スマン。満足させられなくて。その代わりサイトで相手を募集してみないか?」「そんなの嫌よ。だいたいこんな歳のデブバアさんを抱きたい人なんかいるわけないじゃない。」「いるって。もしいい人がいたら抱かれてみる?」「嫌よ。そんな知らない人に抱かれるなんて。」「まあ相手が募集してくれるか分からないけど、掲示板に載せてみる。」

そんな経緯で募集をかけました。初めてのことであり、こんなに応募があるものかなのかと驚くほどのメールをいただきました。その中から先ず私が候補を絞りました。丁寧な文章で「豊満な塾女が大好き。雁太 18センチ 精液多し スポーツをやっていて筋肉質、体力に自信あり。奥様を優しくエスコートし、必ず満足していただかさます。」とあった方とコンタクトを取りました。38歳で奥様と2人の子供を持つサラリーマン。歳上塾女に憧れていたけど未経験。若い時はラクビーをやっていたとのこと。誠実そうな感じで画像をお願いしました。
送られた画像はホリの深いイケメン。全裸の肉体は引き締まった筋肉質。そこには上を向くピンポン玉大の雁に極太で長いペニスが。まさに私が妻を抱かせようと思っていた理想のモノです。

まだ妻が抱かれるとは決まっていないのにも関わらず、興奮しています。でも残念ながら多少カタクなる程度の私のモノ。早速、妻にメールの文章と画像を見せます。何も妻は言いませんが、文章と画像を黙って読んでいます。
「いい人そうだし、イケメン。でもこんなに大きいの私の中に入るかしら?」ウソつけ。結婚する前はデカイ奴とばかり
やってたじゃないか。デカイのじゃないと満足できないんじゃないか。そんなことをこころの中では思っていました。

「いいんだね。一度僕があって確認してくる。いいと思ったら、日程やルールを決めてくるからね。」

そこから、62歳B90H95豊満黒デカ乳首妻の寝取らせが始まりました。


[1] スレッドオーナー: 晴れの国住民 :2024/03/26 (火) 10:02 ID:43vxguPY No.196833
変わり始めて3年になりました。
当時は平凡な家族。
スペック
私49歳某有名企業勤務。
妻42歳パート主婦。
長女19歳大学生で普段は寮住まい。
長男14歳中学生。

異変に気が付いたのは夜食を届けて寝室に戻った妻の様子が変だったから。
数日前から寝室に戻った妻は普段妻から求める事がないのに積極的に私の逸物を握り、準備しようとする。
おかしいと思ったのは寝室に戻る前に風呂場に行った事だ。
でも聞く事はできなかったし、仕事疲れで妻の要求に答えられないでいました。
次の日、妻が夜食を持って息子の部屋に行った事を確認してから後を追った。
ドアに耳をつけて中の会話を盗聴した。


[1] スレッドオーナー: けんいち :2023/06/12 (月) 02:34 ID:CJTiyLU6 No.192142
昨年の春、次女が離れた地域にある大学に通うことになって自宅から離れたので、二十数年ぶりに私と妻の二人暮らしが再び始まりました。
妻とは結婚以来ずっと仲はいいものの、上の子が小学校の高学年になった頃から、妻が、
「子供たちにあのときの声を聞かれたりするのは嫌だから」
と言い出してからは、
妻とは激しいセックスをすることはなくなり、そのうちに完全なセックスレスになっていました。

妻とセックスレスになってしまうと、いまさら妻をセックスに誘うのもなんだかなぁと感じるようになり、妻と風呂に一緒に入ることもなくなり、そのうちに寝室も別になって、妻の裸の身体どころか下着姿さえ見ることはなくなりました。

私は単身赴任をしている時期があったり仕事での長期間の出張があったりして妻の知らないところでかなり自由に行動できたので、その間に複数の独身の女性や人妻さんと付き合ったりセフレ関係になったりして妻とセックスできないで溜まった欲望を発散させていました。

妻は私にとって性的な対象ではなくなり、子供たちの母親であり、気の合う異性の友達兼同居人というふうに思うようになっていたのです。

妻は妻で下の子が小学校に行くようになって自由な時間が取れるようになると
体型が崩れるのは嫌だからとダンススクールやジムに通うようになりました。

昨年の今頃、学生時代の親友が再婚することになり夫婦で披露宴に招待されたのです。
せっかく京都に来るのだから夫婦で京都をゆっくり楽しんで欲しいと、彼が某高級ホテルの部屋を式の当日とその翌日の二日間用意してくれていました。

披露宴のためにハイヒールを履いて身体の線の出るワンピースを着ている妻を見ていると、
自分の妻ながら40半ばの年齢を感じさせないセクシーないい女だなあ、この女が私の妻じゃなく人妻だったら絶対に誘って抱きたくなるよね、と変なことを考えていました。
ひさしぶりに妻と会った親友も、
「あいかわらずいい女をやってるよね。どうせ再婚するならのりちゃんとすればよかった」
と言って妻を喜ばせていました。

披露宴が終わって、彼が予約してくれていたホテルに私たち二人のスーツケースを預けてから、ひさしぶりの夜の京都を散策して祇園のバーですこし飲んでから鴨川の河川敷に出てホテルに向かいました。

「ここを歩くのって私たちが学生のとき以来よね。街は変わったけどここはあまり変わらないのね」
と妻が言ったので、
「ほんと、あいかわらずカップルだらけ」
「昔は私たちもあんなことしてたよね」
「人目もはばからずにね」
「私たちも若かったのよ」
なんて昔話をしながらホテルまでぶらぶらと歩きました。

親友が気を利かせて予約してくれていた部屋はダブルのスイートでした。

妻とはこの10年ほど別の部屋で寝ていたので、
さてどこで寝たものやら、僕がソファで寝るのか、なんてことを考えながらスーツの上着を脱いでいると。

「先にシャワーつかってね、浴槽にお湯を入れておくから」
と妻がバスルームから声を掛けてきました。

普段は風呂上がりにバスローブなんて着ないのですがバスルームに肌触りのよさそうな上質な物が置いてあったのでそれを着て、リビングのソファで窓の外に見える京都の街並みを見ながら冷蔵庫から炭酸水を出して瓶ごと飲んでいると、

「わたしもシャワー使ってくるから、先に飲んでてよ。
わたし、のど渇いたのでスパークリングが飲みたいな。
ルームサービスで頼んでおいてくれない」
と後ろから妻の声がしました。

化粧を落としているのか妻が長々とバスルームにいる間に、ルームサービスで頼んだシャンパンとチーズの盛り合わせが届きました。

ひとりで勝手に飲むのもなぁと妻がバスルームから出てくるのを待っていると
「おまたせー、
なーんだ、まだ開けてなかったんだ」
「のりこを待ってたんだろ、勝手に飲んでると怒るくせに」
「わたしのど渇いてるんだから開けといてくれればよかったのに。
早く開けてよ、飲も飲も」
と向かいのソファに座った妻もバスローブを着ていました。

「のりこパジャマじゃないんだ」
「だって、せっかくいいホテルに泊まってるのだからそんな気分に浸りたいの」
「お相手があなただってのがなんだかなあとは思うけど、まあいいじゃない」
「あなただって同じようなこと思ってるんじゃないの」
「そんなことないよ、披露宴のときからのりこっていい女だあなって思ってたよ」
「ふーん、そうなんだ」

なんてことを二人でしゃべりながら飲んでいると妻が、
「ねえあなた、女の人と二人でホテルの部屋でシャンパン飲んでるとエッチな気分にならない?」
「わたしは男の人とこんな感じになったら、この人ってわたしのこと抱けるって思ってるよねって想像するわよ」

「それは相手によるんじゃないかな」

「相手がわたしだったら」

「そりゃのりことホテルの部屋でこんな感じになったら、そもそもそれが目的でホテルの部屋にいるわけだからエッチな気分になってあたりまえだと思うけど」

「じゃなくって、あなたはどうなのって聞いてるの。
わたしを抱きたいって思う?
もうずっとしてないのに」

「はっきり答えてよ」

「わたしであなたのおちんちん立つの?」

と言いながら妻は立ち上がって、わたしの目の前でバスローブの紐をほどきました。

妻がバスローブの合わせ目をはだけるとソファに座ったわたしの真正面に下着を付けていない妻の下腹部が見えました。

えっと驚いてその妻の下腹部がを見ていると、あたりまえのように興奮してきてゴクっと生唾を飲み込みながらひさしぶりに見た妻の身体になにか違和感を感じたのです。

あれっ、妻ってこんな身体だったっけと考える前に、妻の陰毛が無いことに気づきました。
妻は剛毛といってもいいほど毛深くてデルタ地帯から陰唇の両脇、そしてアナルの周りにまで黒々と陰毛が生えているのですが、
いま目の前に立っている妻の下腹部はスベスベした肌だけしか見えてなく、ふっくらしたオマンコとその狭間の筋が丸見えになっていました。


[1] スレッドオーナー: 過去 :2024/04/15 (月) 09:54 ID:/ZoKJkd2 No.197023
10年以上前の話です。
妻が45歳でした。現役の教師でした。
妻を弄んだのは妻が28歳の時の教え子3人です。
どうして教え子と禁断の関係になったかは省略します。

教え子3人も30歳を超えていました。みんな独身でした。
中学の時に憧れてと言うかセンズリに使った妻です。
3人は1人がいつも撮影係りをしていました。
当然空いている口は使います。妻を四つん這いにした3P
です。
私は妻のアナルを使ったことがありました。処女は誰かに
取られたのでアナルはオレがいただくと。
まあそんな話はいいのですが、彼ら3人もアナルに目を付け
ました。たくさんのエロ画像を撮っていましたが、アナル
は最初から狙っていたと。一応ジェルを付けてほぐしてから
ペニスにも付けたらスーと入りましたと。
男3人寄れば文殊の知恵、ところか彼らの性欲はエスカレート
していきました。


[1] スレッドオーナー: され夫 :2024/05/17 (金) 18:30 ID:BRkgxlRU No.197468
こんにちは私70女房52の熟年夫婦です。もうセックスレス10年になります。今夜妻は仕事場の飲み会で出かけております。
若い男性も数人来るそうです。いつもより念入りに化粧をして、シャワーを浴びてセクシーな下着まで履いて、見るからにウキウキして、出て行きました。何でも以前から好意を寄せている30代のイケメン男性も来るそうで、酔った勢いでくどかれたらどうしようと私に聞いてきたので、先にして良いよ、今夜泊まりでも良いよと言うと、えっ!?
それって彼と結ばれても良いって事?と聞いてきたので、君がしたいのならね。と言いますと、嬉しそうに、前から彼に抱かれたかったの。と告白しました。それなら、おもいっきり中に出してもらって寝取られてきなさい、と励ますと、益々有頂天になって出かけて行きました。その代わり帰ってきたらちゃんと報告するようにと約束しました。さて今夜かえってかるのでしょうか?皆さんどう思われますか?


[1] スレッドオーナー: 高橋 :2023/10/14 (土) 07:05 ID:q9vrNBY2 No.194548
途中まで投稿しておりましたが、誤って削除してしまいました。
レスを頂いていた方には誠に申し訳ありません。

私は45歳独身、10年ほど前から大手食品メーカーの代理店として乳製品などの配達を請け負う会社に勤めています。
今年の4月、偶然昔の彼女が中途入社し、職場の同僚と関係を持ったことをきっかけに、大切な人が他人に奪われる焦りと
汚された悲しみを再び経験するはめになったのですが、同時に若い頃にはまるでなかった寝取られる興奮に目覚める自分に気づいたのです。
結局彼女は半年も経たないうちに退職し、今は地元のテレビ局で電話受付のパートをしていると聞いていますが、彼女が辞めたのは
私を含めた男性社員との関係も原因の一つではないかと、今さらながら悔やまれます。
地方の中小企業でのよくある類いの話かも知れませんが、書き残しておきたいと思い慣れないペンを取りました。


「今日から一緒に働いてもらう佐瀬(仮名)さんです。即戦力として期待していますのでみんなも優しく指導してあげてください。
早速今日から××地区を回ってもらいます」
新年度最初の朝礼で社長が彼女を紹介しました。
「佐瀬恵です。正社員として働かせていただくのはすごく久しぶりなのでドキドキしていますが、早く仕事に慣れてお役に立てるようがんばります。
どうぞよろしくお願いします」
前日から用意していたであろう挨拶をハキハキとする声は、昔より少し低くかすれていましたが懐かしい彼女のものでした。
その日から一週間、彼女は自宅からさほど離れていない地区の担当を引き継ぐために先輩(私にとっては後輩)社員の山岡と外回りをはじめました。
「佐瀬・・・、さん」
昼休み私は思い切って声をかけました。結婚後の名字で呼ぶのはもちろん初めてで違和感と気恥ずかしさがありましたが
まさか昔のように下の名前で呼ぶわけにもいきませんし、ましてや旧姓などなおさらです。
「はい?」
まさか知り合いがいるとも知らず、仕事上のことで話しかけられたと思ったに違いありません。
彼女は新入社員らしい元気すぎる笑顔で振り向いた後、一瞬固まってしまいました。
「久しぶり。覚えてない?」
忘れられてはいないかと若干の不安はありましたが、彼女はすぐに気づいてくれたようでした。
「高橋、さん?ですか?」
今朝朝礼の場でやや離れた位置から見た彼女は、会社で指定されている白シャツにパンツスーツという配達担当員のドレスコードのおかげもあり
とても凛々しく見えました。何よりも、子供を産むとふっくらと変わって行く女性が多い中、昔の体型を維持していたことに驚きました。
「すごい偶然じゃない?まさかここで遭うなんて、ね」
「本当、びっくり。高橋くん、あんまり変わらないね」
改めて近くで見た彼女は目尻に若干のシワがあるものの、それがむしろ人妻としての色気を増し、私をドギマギさせました。
「佐瀬さんこそ、とてもお母さんには見えないよ」
「3人の子持ち」という社内の噂を確かめるように私はそう返しました。
「それは言い過ぎぃ!」
確かにそんな返し方は決して若い娘のものではなく少しおばさんっぽくはありましたが、軽く肩をたたく仕草に懐かしさも感じました。
昔から異性に対するボディタッチが多く、付き合う前は嬉しかったそれが付き合った後は嫉妬に変わったことまで思い出しました。
「配達きついけど、地元だから楽勝でしょ」
彼女につられ、私も一瞬で付き合っていた頃のような気分に戻っていました。
「もう、緊張しっぱなし。ほら」
何が「ほら」なのか分かりませんが、彼女は軽く私の手を握りました。
緊張続きだったところに旧知の人が現れすごく安心した経験は私にもありますので、彼女のこの時のリアクションも理解出来なくはありませんが
それにしても昔振った元彼、しかも体の関係もあった男に対して全く屈託のない彼女に、それこそお母さんの強さを感じたものでした。
彼女によれば、今は高校生を筆頭に3人の子育て中で、ばかにならない教育費のために仕事をせざるを得ない状況なのだそうです。
何度かパートはしたみたいですが、やはり安定した収入のためには正社員になるしかないと考え、地元で仕事の出来る当社に応募してきたと言うのです。
「高橋くんは、お子さんは?」
まるで恋人のような遠慮のなさで、彼女は聞いてきました。
私の方はと言えば
彼女と別れた後何人かと付き合ったものの長続きせず、30歳を過ぎてからは彼女と呼べる人すらいない、という惨めな状況です。
改めて考えれば彼女に他に好きな人が出来たのも、私に男としての魅力に欠けるところがあったからなのでしょう。
そんな近況を何とか笑いに変えて報告していると、
「じゃあ、午後の配達行ってきます」
食堂の入り口に引継ぎ兼指導員の山岡を見かけ、彼女はいそいそと席を立ちました。
そんな彼女のお尻からうっすら透ける下着のラインを目で追いながら、私は人妻となった彼女と同じ職場で今後どう接していいのか
なぜか少しナーバスになっていました。


[1] スレッドオーナー: ゆずる :2024/04/26 (金) 23:25 ID:tP5semqA No.197236
タイトルがAVっぽくてすみません。
もともと寝取られに少なからず興味のあった自分ですが、先日高校時代からの親友にこんな事を頼まれてからの体験談です。お付き合いしていただけたら幸いです。
自分と翔麻とは高校の時からの親友で、33になった今でも時々遊びに行く仲です。
自分は2年前に3年位付き合った彼女と結婚し、共働きで過ごしています。もちろん翔麻には付き合っていた時から紹介し、結婚式にもきてもらってます。
翔麻は高校時代から甘いルックスを活かして多数の女性と付き合っていましたが、結婚と言うものにはとても否定的に考えている様でした。
「なあ、ゆずる、悪いんだけど、真紀ちゃんを俺の彼女って言う事で親父に紹介させてくれないかなぁ?」
その日は、翔麻をうちに招いて3人で夕食をしていた時でした。
1年前に母親が病気で他界し、翔麻は実家で父親と二人暮らしをしていました。実家の仕事を継ぐ翔麻に、父親は最近になって早く結婚する様にうるさく言う様になっていた様です。彼女いるからと、父親に紹介しても、あんなチャラチャラした女絶対ダメだからと言われ、最近では自分がお前の嫁さん見つけてくるって言うようになり、翔麻もホトホト参っている様でした。
そんな状況の中で、翔麻が自分の嫁さん候補として父親を納得させる女性として、自分の嫁さんである真紀が最適と判断して自分たちにお願いいてきたのです。


[1] スレッドオーナー: 洋一 :2024/04/12 (金) 12:34 ID:oD6iLXrs No.196992
妻のかえでと婚約した時にマリッジチェックをしました。 血液型や性病の検査です。 かえでとは恋愛結婚なので必要ないと思っていたのですがすが、母と姉が共に看護師をしていて強く勧められました。 別に検査結果もいたって普通で後は式を迎えるだけでした。 私はちょうどその頃に病気になってしまい転職もしたので、式は落ち着いてからということで1年後ということにしました。 かえでとは既に一緒に住んでいたのですが転地療法ということで式までは遠距離恋愛みたいになったのです。
離れて生活する前に結婚指輪も買い、かえでは喜んでその指輪をした写真をSNSにアップしたりしてました。
毎日電話をして私はかえでを愛してました。
夜はかえでを想ってオナニーで静めていて浮気なんぞ考えられませんでした。
私が転地療法を始めて3か月経ったころにかえでが友達の働いてるガールズバーを手伝いに行きたいと言ってきたのです。
週に1回の勤務ですしガールズバーですから客の隣に座るわけでもないということで気乗りはしませんでしたがしぶしぶ認めました。
条件は絶対にカウンターから出ないこと。
結婚指輪はしとくこととしました。
でもかえでは客の中年男にあっさりと落ちてしまったのです。
それがわかった時に婚約を破棄しようかとも思ったのですが、親戚や友人に結婚報告もしてましたし、かえでは泣いて謝りもう二度としないとゆうので許しました。
本当のところは私はかえでが浮気してたことが判明したときに寝取られの沼に足を踏み入れたのです。
それは嫉妬の中にあるごく小さなものでしたが、それが後には大きく育っていったのです。
かえでが謝りながらした告白が私の何かを壊したのでした。


[1] スレッドオーナー: u70 :2024/05/04 (土) 00:37 ID:VI7eHjog No.197342
昨晩の事です。私58妻奈美子45歳、結婚10年目子供無しの夫婦です。
夜9時位に突然車で出掛けて行き、深夜2時過ぎに帰って来たところ、身体中から男と👩が交わった後の独特の臭いを放っていました、それだけではなく、座ったとたんアソコからぶびびっという明らかに膣から空気が漏れる音が聞こえて来ました、私は知らないフリをして妻を見ますと、顔を赤くして目が泳いでいました、さて皆さんなら、こんな時どうしますか?そのまま暫くおよがせてみるか、何やって来たと、問い詰めますか?妻は結婚前は、かなり遊んでいたようで、以前勤めていた会社では大分アナ兄弟が新しいです。


[1] スレッドオーナー: :2024/05/01 (水) 18:27 ID:KezgYxlk No.197305
ここの投稿趣旨とは異なりますが、聞き流してください。

何のために不倫をするのだろう?

不倫。
それは裏切り。
配偶者、子供、周りの人を傷つける行為。

心の不倫、体の不倫。
夫婦関係がうまくってない。
ただ、その人にひかれた。

理由はどうであれ、裏切る行為。
離婚してからではだめなのか?そこそこ家庭も大切なのか?家庭か今の立場か?それはその人たちにしかわからない。

不倫=純愛。

そう答える人もいる。
国が国なら、不倫は重罪。
そして、一夫多妻制という国ならば、不倫は存在しないかもしれない。

スリルを味わう。
そこから抜け出せない。

嘘で嘘を塗り固める。
自分は求められている。
自分はそんなことをしても許される。

全部勘違い。
傲慢だ。
本当に好きなら、どちらかを選べばいい。

家庭か不倫相手か子供か。

全部捨ててそれでも不倫相手を求めたら、それこそ純愛でしょう。
泣く泣く別れる。

そんな恋をしたことないから貴方はわからない。
そういわれるかもしれませんが、人を傷つけて手に入れたその行為。
お金も時間もかかってます。
その間に配偶者の事を考えたことがありますか?


不倫していてひどい。
なら、な私私を捨ててから不倫しない?
子供がいるから?情があるから?

でも、結局裏切ってるのだから、同じですよ。
不倫した時点で貴女は捨てているのです。

不倫は終わりの始まりって誰かが言ってました。
なんの不満もないけど、その人だったから・・・。

でも、もう、その人を選んだ時点で結婚生活は終わったのです。

ご迷惑をおかけしました。

不倫された夫
テントウムシ


[1] スレッドオーナー: タクマ45 :2024/04/12 (金) 16:21 ID:oUprrRxA No.196995
どれだけ書けるかわかりません。
あと、異常な体験か、それほどでもないのか、どうかわかりませんが、知って欲しいと思いました。

きっかけは妻のユリが、学生時代の女友達に、夫婦間のことをボヤいたとこです。
女友達のレナさんはすごく良い人でかなりの美人。かなり姉御肌。
大人しく控え目な感じのユリを、昔からあれこれと助けてくれてます。
ユリのことを、「可愛い私のユリ」と言い、ユリの方もすごく気があう感じで、ほんと、親友の二人です。

そんな彼女にユリがちょっとしたボヤキ話をして、二人ともお酒入ってたこともあって、色々と聞かれるままに答えたのが今回の始まりです。

旦那が忙しい、かなり疲れてて心配、から始まって、夫婦の営みから私の性癖に至るまで。
回数少なくなってる、優しいんだけど単調で早い、から、他の男としてみてくれないかってまで言われてる、とか、そんな話もしたそうです。

それを聞いた彼女から、提案のように、彼女のパートナーの男とユリが、一度してみる?ということに。
パートナー交換という程でしたが全ての主導権は彼女がもっていて、
準備・段取りとか、全て彼女がして、ユリと私も、言われるままにみたいな感じで。

後でわかったのですが、レナさんは、両方できる人で、ユリを弄りたかったのもあったみたい。
で、結局、レナさんのパートナーとその知人の男性2人とレナさんの3人で、ユリを弄ぶ形で、
私は、隣室でそれを見せられて、ついでに、私も弄られてしまうことになってしまいました。

その日、レナさんが私たちを迎えにきて、途中で食事して、着いたところは大きな家でした。
3人で応接に入って、レナさんが出て行って、私たち夫婦だけに。
私は、起きることへの期待がある一方で、実際に事が進んでいってしまってることへの不安もあって、かなり緊張していましたが、
一方で、ユリは普段通りに、不思議なほどに淡々と落ち着いていました。いつもながらに、穏やかで可愛い感じのまま。
「レナのことだから、心配なんてないよ」まさにそんな感じ。
聞かされている、レナさんのパートナーというのも、私は初めて会う人でしたが、ユリは以前に何度か会ったことがあって、背の高い、普通に良い人って言っていました。


[1] スレッドオーナー: :2024/04/27 (土) 03:30 ID:t8NQTE5o No.197237
家内、昭和32年生まれ67歳、168センチの大柄な体躯、豊満体型のバストはGカップ、ヒップはゆうに1メートルを超える特徴的な体付きをしています。私の単身赴任を境に40代半ばからの男性遍歴は多数といった人妻です。

1年前土曜の昼過ぎ、町内会の回覧板を次の西川さん宅へ持って行った家内。
私はゴルフの練習に出掛けました。
練習終わり戻ったのが4時30頃。
家内はまだ不在。
ようやく家内が戻ったのは6時頃でした。
「今までずうっと西川さん家か?」
「えっ…えぇ」
「ずいぶん遅かったじゃないか?」
「…あそこの奥さん話し好きでしょう、家に上がってって、ずうっと付き合わされて離してくれないのよ、もう参っちゃったわよ」
確か…出掛けに履いていた黒いストッキング、見ると生足でした…
翌月曜朝、駅で西川さんのご主人にばったり。「土曜は家内がずいぶん長いこと、お邪魔したようで、すいません」
きょとんとした顔の西川さん
「土曜…何か間違いでしょうか、その日は朝からカミさんと夜まで温泉に出かけてましてね、息子が大学の友達呼んで麻雀してたんじゃないかなあ…」
聞いてる途中から、冷や汗が出てきました…

家内の嘘が発覚しました…ぜんぶ真っ赤な嘘…あれこれ思い悩み…黙ってしばらく泳がせ様子を見ようかとも思いましたが…でも、堪えようもなく問い正したんです……
「お前、土曜さ、西川さん家で奥さんとずうっと一緒だったって言ってたよなあ…」
「そうよ、それがどうかしたの?」
「もう1回聞くが本当か?」
「おかしな事言うわねぇ、そうよ」
「今朝、駅で西川さんのご主人にばったりあってさ、土曜のことお礼を言ったんだがなあ…」家内の顔色が急に変わりました。
「土曜はご夫婦で温泉に出掛けて留守だったって言ってたけどなあ…息子が友達呼んで麻雀やってたらしいじゃないか…驚いたよ…えっ?どうなんだ?」
「……」
「黙ってちゃあ分からんだろ、なぁ?」「……」
「なあ、ちゃんと正直に話せよ、俺は恥かかされたんだぞ、お前のせいで」
「……分かったわよ…あなたの思ってるとおりよ…」
「思ってるとおりってなんだよ、あんなに長い時間、4時間も何してたんだよ?えっ?」
「だから…そう言うことよ…」
「そう言う事って…お前、近所の息子だぞ、なんてことしてくれたんだよ!」
「…仕方ないでしょ、成り行きだったんだから…」
この時すでに悪びれた風もなく開き直ったような態度に見えました…
「成り行きってなあ、いい歳して、あんな若い連中と、よくもまあしゃあしゃあと…あのバカ息子…麻雀て事は4人でか?」
「えぇ…4人でよ…」
頭にかあっと血が上りました。
「帰って来たとき、パンストも履いてなかったよなあ、なんだあれは?どうしてだ?」
「取られちゃったのよ…欲しいって言うから…あの子達にびりびり破かれちゃったし、パンティもブラジャーもね」
一瞬耳を疑いました…
「そんなもの取られて、もし奥さんにでも見つかったらどうするんだ!」
「そんな事、ちゃんと見つからないようにするでしょ、何言ってるのよ」
「勝手に悪いことしといて、何開き直ってんだよ!」
「別に開き直ってないわよ…」
家内の話を聞いてるうちに、悔しいやら何やらで、もう私の興奮はマックスで、無理やり家内を求めました…
胸元を捲り上げ愛撫しようとすると…目の当たりにしたのは、両乳房に付いた複数の朱い痣…目を疑いました…
「なんだこれは…」
「見てのとおりよ…」
「見てのとおりって…」
「4人してずうっと吸われたのよ…ずうっと、身体中あの子達の唾液と精液まみれにされたのよ…」
そのたっぷりした乳房には複数のキスマーク…ほかにも下腹部や太股…その激戦の印が何ヶ所もしっかりと刻まれてました。
衝動を抑えられず…
「ちょっと何するのよ、いやよ、嫌だって!」「ふざけんな!」
「だってこの前あんなにしたばっかりなのに、そんな気分じゃないわよ」
「ふざけんな、俺のじゃ感じないってことか!」
「わるいけど、あの子達のとはまったく別物だわ」…
私はもう歯止めが効かず無理やり挿入しようとしました…
「分かったわ、分かったから、スキン付けてちょうだい」
「なんだって?奴らにはそのまんま入れさせたんだろ?あっ?」
「そうよ…」
「なんで俺がダメなんだよ!ふざけんな!」「シーツが汚れるでしょ、だから付けてよ、早く済ませて…」
家内のこの生意気な態度に、私は不満たらたらでしたが、もう興奮も極限状態でそのまま挿入、しかしあっという間に果ててしまったんです。
家内と言えば、ほとんど声も出さずに…もう敗北感しかありませんでした。
「俺のじゃ感じないのか?」
「だからそんな気分じゃないんだって、悪いけど…」
「…二度ともうこんな事するなよ、近所で噂にでもなったら大変だからな」
「分かってるわよ、でも回覧板持って行ったのは偶然なのよ、私のせいじゃないわよ」
「確かにそうかもしれんけどな…だけど気をつけろよ、そもそもお前は危なっかしいんだから」…
偶然と言えば確かに偶然、最初からその目的で出掛けたわけでもなく、突発的なアクシデントだったと飲み込み、家内も2度としないと言うので、ひとまず落ち着き、眠りについたんですが……
夜中3時頃に小用を催し目が覚めました…隣のベッドに家内がいない…訝しげに思い、1階に降りると…薄暗い居間からボソボソと話し声……そぉっとドアに近づき聞き耳を立てたんです…

「えっ…なぁに?…来週もご両親出掛けるの…そう…また皆んなして集まるの…えっ…困ったちゃんねぇ、また来て欲しいって…不良大学生が…そうねぇ…実はね旦那にバレちゃったのよ…えっ…なんでって?…月曜にお父さんと駅で会って聞いたんですって…私もごまかしようがなかったわよ…だから全部喋ったわよ…えっ…そりゃあ怒られたわよ、怖い顔して…嫉妬してるのよ、よっぽど悔しいんでしょ…それに…あんた達皆んなして私の身体吸うから凄いことになってるのよ、身体中に跡がついて…見られたわよ…相当ショックだったみたいよ、身体が震えてたわ…約束させられたわよ、もう2度としないって…だから来週は無理かなあ…えっ…我慢出来ないって…我が儘ねぇ、また旦那にバレたらどうなると思ってるのよ…彼女に面倒みてもらいなさいよ…えっ…おばさんじゃなきゃ立たないの…もうどうしょうもないわねぇ子どものくせに、アソコだけは人一倍立派なんだから、分かったわ、なんとかするから、ちゃんと我慢してなさい……じゃあ切るわよ…えっ…まだ聞きたいの…今出したいの?…分かったわ………はぁ…はぁ…あぁぁ…春樹ぃ…はぁぁ…はぁぁ…春樹のチンポ欲しぃ…はぁぁ…はぁぁ…おばさんのマンコに春樹のおっきいチンポまた入れて欲しぃ…チンボォ…あぁぁ…おっきいチンポ欲しぃ…あんた達の固くて…おっきくて…立派なチンポぉ欲しぃぃ…来週はもっとしてよぉ…もっともっとしてぇ…おばさんの大好きなそのチンポでぇ…あぁぁ…あぁぁぁ…もう癖になりそうよぉ………あぁぁ…今欲しぃ…そう今よぉ…そう…ソファに垂れてるのぉ…ねぇ来れるんでしょぅ…チンポぉチンポぉ…早くぅ早くきてぇ……」

たった今、2度としないと言った矢先、舌の根も乾かぬうちから夜更けに、テレフォンセックス…聞いていて頭がおかしくなりそうでした……


[1] スレッドオーナー: ゆうき :2024/04/04 (木) 23:08 ID:biByYaiE No.196941
妻38歳、いまのところ専業主婦で小学生の子供二人あり。
その妻が大学生の男子と浮気していました。

最近妻の挙動がちょっと変だったし、しばらく前から服装の趣味が変わってきたのでもしかしたら浮気!?
と思って、妻が子供たちとお風呂に入っているときに妻のスマホを見てみたら…
妻と彼氏らしい男性とのLINEがありました。
妻は私が妻がスマホで使っているパスワードを知っているとは思っていないので、セキュリティは甘々なのです。

そのLINEには、妻と若い彼氏とのラブラブなメッセージだけではなく、
妻と彼氏?とのセックスシーンのムービーや妻のヌードやオマンコの写真、それに彼氏のギンギンに反り返った大きなチンポのアップなどが大量に残されていました。
妻たちは逢えない時にはお互いの濡れたオマンコやチンポの画像を見せ合いながらオナニーをしているようです。

それを見つけたとき、妻に対する怒りよりも妻の他の男とのセックスに興奮して欲情して激しく勃起してしまったのです。


[1] スレッドオーナー: :2024/04/24 (水) 22:56 ID:7vr3m3r. No.197215
はじめまして
質問ですが、奥様方に

浮気、不倫をしたきっかけは何だったんでしょうか?


[1] スレッドオーナー: 厨房2 :2024/04/21 (日) 07:49 ID:OxqLpExs No.197162
鈴木みどりさんを初めて見たのは去年の夏休み、地域の朝の体操で。

小学生1年の子どもと一緒に来てて、まあ、人目を引く可愛らしい美人で、肉付きがすごいというか、わかりやすくいうとエロい巨乳。

早朝といっても真夏で暑いから、みんな薄着なんだけど、みどりさんはまあ、あんだけ男好きする顔と体つきしてたら、これまでもさんざん視姦されまくってるだろうから、本人も自覚があってか、Tシャツ一枚なんてことはなく、その上に長袖のサマーセーターを羽織って来る。美人顔もマスクして隠す。

ものすごく暑い日は、Tシャツのまま来るから、体操で上半身を動かしたり、繰り返し跳んだりすると巨乳が揺れたり、オッパイの谷間が見えたりしそうで、期待しちゃうんだけど、体操が始まる前にセーター羽織って男たちを失望させる。

まあ、それでも体操始まるとマスク外して可愛らしい顔を晒すし、セーター越しでも巨乳なのははっきりわかるし、跳んだら乳がいやらしく揺れるんだけど。

考えてみたら、体操前にセーター羽織るなんておかしな話だけど、いやらしい目で見られるのがいやなんだろう。それでも、視姦されまくってるのはよくわかる。

巨乳の人妻なんて他にもあるけど、ただのブタだったり、何よりも顔が不細工だと、友だち連中も「ダンプカー」とか「鏡餅」とか言ってる。

小学生の体操出席カードを持ってくるときは役得で、みどりの方から至近距離まで来てくれる。

ずっと勃起しっぱなしで、その対象のエロすぎる物体が目の前まで来て汗かいて息も荒かったりするから、射精しそうになる。

あまりにも暑い日はセーターを脱ぐこともあるから、大きなブラジャーが少し透けてたり、肩越しにブラ紐が見えるし。

Tシャツ一枚のまま、子どもの汗を吹くために屈んでくれるときは、谷間どころか巨乳の形までよく分かる。撮りまくりたいけど、さすがにこの近距離で真正面でスマホを向けるのは憚られる。

仲間内では嘘かほんとか「みどりは妊活してる」ということになっていて、確かに2人目はいないみたいで、1人目が小1、少し離れてる。

短小で精液薄い旦那(多分)なんかより、俺なら一発で孕ませてあげるのに。

楽しいムラムラした時間も夏休みまでだけど、バカな男が何人かいて、あからさまにみどりにスマホを向けるから、ちょっとトラブルになって、それから朝の体操は子どもの付き添いに来るだけで、みどりはマスクとセーターして遠目に見守ってるだけになってしまった。

限度超えてエロい顔と体つきした女なんて、襲われて犯されても、仕方がないと思う。

しかも、視姦されるのわかって、いやらしい体で体操しに来て、乳揺らしたり、はあはあして汗かいたりしてるの見せて。

そう、悪いのはみどりがエロいから。


[1] スレッドオーナー: 清華 :2024/04/16 (火) 21:17 ID:iSMgzO7Y No.197072
現在、私(せいか)と妻(あい)はご主人様に性奴隷として飼われております。
妻はご主人様の性処理肉便器奴隷として、私は女装マゾ奴隷として…。
ご主人様(N様)は会社経営をされている50代の方で妻子持ちでいらっしゃいます。
妻は私と出会う前にご主人様の会社に勤務しており経理を任されていたそうです。身体の関係になったのは妻が勤務し始めてすぐの事だったそうです。ご主人様のS○Xが衝撃的気持ち良く、そこから現在まで関係が続いております。元々ドMだった妻はS気質のご主人様にゾッコンになり今でも一途にご主人様の性奴隷として仕えております。
しかしご主人様が妻子持ちである以上、幸せにはなれないと悟りご主人様に相談したところ、しっかり恋愛をして結婚出来るよう応援すると言われ、その後私と出会い恋愛をして結婚に至りました。もちろんその間もご主人様には私の知らないところで定期的に会っていたようです。 
結婚してしばらく経ったある時たまたま妻が無造作に携帯を置いてすぐ近くのスーパーへ買い忘れた食材を買いに出掛けました。
私は仕事終わりに缶ビールを飲みながらひと息ついていた所、目の前に置かれた妻の携帯に立て続けに5通ほどメッセージが入りました。特に疑ったりはしていなかったのですがそこにはハートマークがついた男の人の名前が画面に映し出されておりました。なんともいえないソワソワするような不安を感じながら思わずそのLINEを開いてしまいました。
そこにはつい最近撮ったであろう妻の信じられないほど卑猥な画像が4枚ほど送信されておりました。この時ほど心臓が止まりそうな感覚になったのは後にも先にもないかと思います。そしてそ画像の最後に「昨日はおつかれさん。あい、だいぶ性処理変態マゾ奴隷として成長したな。今度はオレの知り合いにお前の変態ぶりを見てもらうおうな。楽しみにしておけよ。」とメッセージが入っておりました。
私は訳がわからなくなり立っていられなくなるほどガタガタ震えてたのを昨日の事のように思い出します。


[1] スレッドオーナー: 駿 :2024/03/20 (水) 19:08 ID:Tus.dYzg No.196791
初めまして。
変な性趣味を持つ夫婦です。
初めて投稿します。
そんな夫婦日常の日記のような物です。

月曜日の朝、いつもの様にいつもの時間に起きる。
先週までは妻の智子が起こしてくれたが、智子が居ないので今週は、一人で起きた。
自分で朝食を作り食べ、そして仕事に向かう。

11時、仕事中にスマホを確認する。
今はご主人様の俊輔様からメールが来ていた。
開封してみると、妻の智子がベッドの上で上半身裸、下半身には、ほぼ紐しかない下着を履いてM字に足を開いていた。
妻の足元からの画像だ。

昨日はどんなことをされたのだろう。
そんなことを思うと下半身が大きく反応して勃起しまう。
そして、私はトイレに行ってオナニーをする。
さっきの智子の画像を見ながら一人でこすり、そしてピークになりそうなときに、ポケットからコンドームを出して装着する。

コンドームの中に精液をだし、そして脱力感に襲われながら一息つく。
それから、コンドームを装着したままスマホのカメラで自分のペニスとちゃんと射精した証拠を撮影する。
そしてもう一人のご主人様、俊輔様の奥様、紀子様にメールを。

「昨日は智子がお世話になりました。また、ただ今もお世話になり証拠の写真を送らせていただきます」とメールに書き込み送信する。

もちろん返事など来る事もなく、俺はいつも通りの仕事に戻った。

仕事が終わり、帰宅するとテーブルの上には夕食とメモ紙が置いてあった。
居ない間に智子が一度帰宅して夕食を作り、そしてまたご主人様の家に行ったようだ。
メモ紙には「お帰りなさい、私のも洗濯しておいてください」と書いてあった。

夕食前に脱衣所に行くと、智子の服と今朝見せつけられた、ほぼ紐しかない下着が置いてあった。
下着のお尻の部分にはご主人様の物と思われる精液がべったりとこびり付いていた。
そしてキャミソールは今日一日の汗を吸い込んだ智子の汗の残り香がたっぷりとしみこんでいた。

妻の洗濯物を持ち上げると、その中に紙切れがあり「オナニー禁止 洗濯して干しておくこと。俊輔・紀子」と書いてあった。
これから俺がしようとしたことはお見通しのようだ。

命令は必ず守らなければならない。
どこに隠しカメラがあるかもわからない。
仕方ない、軽くシャワーを浴びて体を冷やして、夕食をとることにした。
冷蔵庫からビールを取り出し、そしてレンジで温めた夕食をとる。

暫くすると、スマホが鳴った。
出るとやや遠目から「アン、アン、モット、モット・・」という感じている智子の声が聞こえた。時々、パチンパチンと。
たぶんお尻を叩かれているのだろう、
皮膚をたたく音が聞こえる。

私は、ごくっと生唾を飲み込む。
もっと聞いていたいような、もう聞きたくないような葛藤に襲われる。
しかし、一方的にスマホを切られてしまった。
そしてメールが届く。
紀子様からだ。
「指示ない限り、オナニー禁止」とだけ、送られてきた。

仕方なく、悶々としたまま、一人布団に入った。


[1] スレッドオーナー: サトル :2024/02/18 (日) 21:17 ID:y4oRLD0. No.196450
夫(私)バツイチ30代、妻20代の夫婦です。
今の妻との、私の二度目の結婚は最初から寝取られ前提での結婚でした。
お目汚しすみませんが、経緯や現状について少しずつ綴っていきたいと思います。


[1] スレッドオーナー: 直樹 :2023/12/13 (水) 13:26 ID:7oumU2BE No.195701
私は今年60歳で無事定年を迎え現在再雇用で働いています。
妻は57歳です。仮面夫婦でお互い好きなように生活しています。

妻とは23歳の時転職先(現在の会社)で知り合い、小柄でとても可愛く
全店のマドンナでした。

運良く付き合う事が出来結婚しました。
妻とのセックスも裸を見られるのが恥ずかしいらしく必ず部屋の電気を消します。

当時はそんな恥じらいも可愛く、男性経験も少ないと思っていました。
新婚生活はセックスを含め楽しもうと思っていましたが、新婚旅行で初めて中出し
したらハネムーンベイビーでいきなり子育てに追われる日々でした。

三年後には二人目も出産し平和な生活を送っていました。
徐々にセックスの回数も減りそれでも妻が40歳の頃までは関係はありました。

妻からセックスを求めてくることはなく、私の身勝手な性欲でセックスをしていました。
おそらく妻はもっとセックスしたかったと思います。

ある時セックス中に妻の初体験を聞きました。渋々答えた妻は、団地住まいで同じ団地に住んでいる
幼馴染の同級生で高校1年の時付き合うようになり、彼の家だったそうです。

三年間付き合ったそうで、彼の家は両親共働きで昼間は誰もいなくて学校帰りは一緒で
そのまま彼の家だったそうです。1日に数回セックスをすることもあり、土日などは
団地の近くの野球場に忍び込みベンチでしていたそうです。

セックスを覚えたての二人は妻は言いませんが毎日毎日のセックスで3年間を計算すると
回数は物凄い事になっています。

そんな妻は43歳の頃悪い男に引っ掛かりました。ナンパで泥酔させられ
気が付いたら男の車の中で全裸だったそうです。軽1BOXで後ろはベットらしいです。
恥ずかしい写真を撮られ、それをネタに次からはセックスを強要させ、私が妻の異変
に気付いた時にはすでに半年以上は過ぎており、完全に男のペニスの虜になっていました。

当時妻は携帯にロックを掛けていませんでしたのでメールの内容が丸見えでした。
最初の頃のメールは妻を巧みに脅迫して呼び出していましたが、10日程でメールの内容
もラブラブで、私への不満が多く、私が早漏気味で不完全燃焼だったことや、男のペニスが
私の倍以上の巨根の持ち主で、いつも妻の方が逝ってしまい男の方が不完全燃焼の時もありました。

妻のおまんこにぴったりのペニスで、年も10歳も若く、エネルギッシュなセックスは
妻を虜にするのに時間は必要無く、眠っていた妻の性欲は完全に目を覚ましました。


[1] スレッドオーナー: 古民家の主 :2023/12/28 (木) 05:38 ID:VodeHbb2 No.195832
私 拓也51歳182cm95kgチョイ?メタボ
妻 広美同い年160cm44kgスレンダー Bカップ 見た目清楚 普段は 大人しい すぐ意地になる

郊外の土間のある広い古民家を買いリフォームして住んでます

2人の子も就職して各々自立したので 私達2人には広過ぎる家で

駐車場も広く車も軽四なら10台くらい停めれるので よく同期の集まり場に使われています

よく来る同期

美穂子 旦那は6つ若い 背が高く美人 スレンダー

咲希 旦那は5つ若い 背は低いが美人 スレンダー

野口 奥さんは5つ年上

杉浦 独り者

妻以外は 中学が同じ

私と咲希、野口、杉浦は高校が一緒 妻と美穂子は高校が一緒

女性3人は専業主婦

私はサラリーマン 野口は遊漁船の船長 杉浦は漁協職員

海が時化る前日になると 野口がストックしてる魚介類を持参して料理を振る舞ってくれるので

飲み物等は野口の分も含めて来る奴らで買います

ただ、妻は乾杯だけアルコール 野口 杉浦は車なのでノンアルコールか 烏龍茶

私と美穂子と咲希だけが酔っぱらうのが定番です(笑)

美穂子「ウチなんて毎日だよ!毎日!血出てようが関係なし(笑)」

咲希「ウチも!(笑) さすがに子供が産まれてから2ヶ月間は しなかったけど それでも手とか口でしてくれって!自分でやれって(笑)」

美穂子「ウチも!ウチも!(笑)」

私「まぁ〜お宅等の旦那は若いからな(笑)」

美穂子「結婚してから約25年毎日だよ!(笑) よく飽きないって(笑)」

咲希「拓也だって まだ頑張ってるんだから 私達も あと5年は頑張らないと(笑)」

私「頑張ってるって言っても週1とかだけどな(笑)」

妻は、苦笑いする程度で 自分からは あまり発言しないで聞いてるだけ

野口は170cmくらいでプロレスラーみたいな体格 日焼けしてソフトモヒカンでエネルギッシュな風貌ですが優しい性格で
奥さんが年上なのもあってか、気遣ってか もうレスみたいで羨ましがってます

杉浦は背も175cmくらいあり細マッチョで東○紀之に似たイケメンで学生時代は常に彼女がいたんですが、何故か結婚できてません

原因は多分 体臭が濃いのと毛深いとかで 妻以外は知ってますが 誰も それには触れません

呑むと大体 美穂子と咲希の旦那がかなりの性獣だという話しから同期の最近の噂話しなど

いつも夕方18時から始まり 遅くても20時には解散 女性陣は美穂子か咲希の旦那が迎えに来て

杉浦が帰り 野口は最後に自分が持ってきた肴の皿や鍋を回収して帰ります

女性陣が帰ると妻は横になりながらテレビを視ます

私は野口と話しながら残り少ない肴をツマミに更に呑む

野口「毎度の事だけどアイツ等の旦那羨ましよな 今晩もこれからヤるんだろうな(笑)」

私「でも、さすがに毎日は ねぇ〜な(笑) ってか、野口の奥さんだって 誘えば大丈夫だろう!見た目だって40代って言っても おかしくね〜じゃん!」

野口「ん〜 何かな 一緒に船乗って 釣りして帰って掃除して飯食うと やっぱ歳のせいなのか疲れてるんだよ 昼上がりとかなら何とか誘えそうなんだけど だいたい暗いうちから出港するだろ? 俺は客サポートだけだから楽なんだけど、ウチのは自分で釣りもするからなぁ〜 帰ると つい 休みな って言っちまうんだよな(汗)」

私「野口は見た目に反して優しいよな(笑) んじゃ これか?(笑)」

 私は妻にわからないように 輪にした右手を上下に動かし 自家発電の動きをしました

野口「まぁ〜 そりゃ〜 たまにな(笑)」

 私は背を向けて横になってテレビを視ている妻の尻に親指を向けて ボソッと

私「寂しいなぁ(笑) 何なら ウチの貸してやるか?(笑)」

 テレビの音で聴こえてないと思ってたんですが間髪いれず

妻「だってよ〜 どーする〜 ? 私は野口サンなら良いよ〜(笑)」

 背を向けて横になったまま 突然 妻が会話に割って入ってきました

野口「えっ? マジ? いや〜 流石に冗談だろ〜? なぁ〜(笑)」

妻「別に良いんだよ〜 ねぇ〜 貸してやるって言ったし〜 私なら大丈夫よ〜 このまま後ろからなら」

 そう言って妻は 突然 スパッツとショーツを一気に脱ぎ プリンっとお尻を出しました

 野口は妻の尻に釘付け 妻は自分で尻の肉を手で持ち上げたり下ろしたり

 穴が見え隠れしています

野口「えっ?マジで本当に良いの?」

妻「うん! 早く来て!(笑)」

 妻は私を からかう様な口ぶりで 野口を誘うと

妻「しっ!(怒) アンタは あっち行って!(怒)」

 キッ!っと私を睨み付け 隣の部屋に行けと 顔で私を追い出そうと

 私も酔いもあってか 少し意地になってしまい

私「あっ! わり〜わり〜 俺が居たんじゃできねぇよな(笑) そっちでスマホのゲームやってっから 終ったら 教えてくれ!(笑)」

 襖(フスマ)を開け隣の部屋へ

 ウチは ほぼ全部屋襖で仕切られています

 ただ、古民家なので襖を閉じても3〜5oの隙間ができます

 覗ける


[1] スレッドオーナー: 人工生命M3号 :2024/04/13 (土) 13:06 ID:P1vijw4c No.197006
「お前、カオリンと別れたのか?」同僚から突然そう尋ねられた時はビックリしました。社内でマドンナ的存在のカオリと密かに付き合い始めたと知っている唯一の同僚から、そんな風に言われたからです。「えッどうして?」僕が聞き返すと、同僚は申し訳なさそうに語り始めました。
 仕事も不倫もヤリ手で有名な部長が、僕のカオリを自由に使っていると言うのだ!取引先との接待宴会の際にはホステス役として女性社員が数名かり出されるのだが、そのリーダーがカオリだと言う。男ウケする女子社員を接待要員に勧誘してくる教育係のようで、部長の1番の愛人で通っているとの事。宴席ではテキパキと切り盛りし、部長から言われたらみんなの前でセクシーな格好になったり口移しでお酒を飲ませたりして、客人があてがわれた女子社員たちと盛り上がりやすいよう演出するんだそうです。僕の前では、デートの際も公衆の面前で手をつなぐのも恥ずかしがるタイプなのに…僕はにわかには信じられませんでした。しかし、同僚は宴席でのカオリと部長の仲睦まじい様子の写メを見せてくれました。「この先はどうなったか分かんないけど、それぞれカップルができて消えて行ったな‼」そう言うと、同僚は憐れむような目で僕を見ていました。僕は、嫉妬と屈辱で頭が真っ白になりましたが、同僚の手前 平静を装っていました。「実は来週も接待宴会があり、またヘルプで呼ばれてんだけど〜お前も一緒に行ってみるか?」同僚の誘いに僕は即座に頷いていました。


[1] スレッドオーナー: :2024/03/09 (土) 14:57 ID:FYqAP33U No.196668
私は長年SMを愛好しています。
単独のM女やMMカップル、M奥様公認調教などいろいろなパターンのSMを楽しんでいます。

MMカップルの3P調教や、M旦那を説得して奥様を借り受ける調教などは特に好きです。
MMカップルの場合、旦那の目の前で奥様の調教される姿を見せ付ける程度から、奥様と同様の調教を一緒に受ける性処理M奴隷化までと色々あります。
3人で会うのはお互いの時間の都合も合わせ難いし、奥様単独調教を写メで報告する事の方が、興奮が高まるというM男の方が楽で好きですけど(藁
夫婦のSEXは禁止し、M旦那のオナも写メ送る時に、会社や営業移動中の車内での強制オナ
と、その報告写メ送信命令などしてます。
M夫婦の自宅で、旦那が仕事中に奥様調教をして、緊縛したまま旦那の帰宅まで放置して私は先に帰る事もあります。

最近交流してたMM夫婦の転勤で一応区切りをつけました。
私も高齢でそろそろそんなにSEX頻繁にできる精力も減退してるし、まー、丁度いい機会とは思ってますけど。
でも、流石にS欲は歳では衰えないようで、調教してる夫婦がいないというのもちょっと寂しい感じもします。

単独でM女を調教するのも勿論Sとしては大好きですが、やはり夫婦という絆を持った2人を、他人が支配するという感情は更に高いものがあります。

実際、実感としてMMカップルは結構多いという気がします。
でも、タダの個人の嗜好としての変態とは違い、他人に言い難くい様ですね。
このスレによってそういう人達が少しは気楽に思いを解放できれば幸いです。
私の実際の体験に即して、アドバイスや相談にのれそうなら更に幸いです。


[1] スレッドオーナー: 吉田 :2024/01/20 (土) 23:17 ID:Tus.dYzg No.196123
結婚して26年、2人の子供も大きくなり家を出ました。
たまの休日には妻とちょくちょくデートしています。
そのおかげか長いレスも終わり夜の生活も復活するはずでした。

でも50を過ぎると、若い頃のいい意味での荒々しいSEXは出来なくなりました。
勃起しても途中で中折れ、最後の射精まで出来ず、妻も一応は感じてくれてたみたいですが、内心物足りなかったと思います。
そんな私を妻は、「お父さん気にしなくていいのよ、私、満足してるから」
優しい言葉のように聞こえるかもしれませんが
私には、みじめな自分のペニスへの妻からの「もう当てにしてない」と言われているようでした

彼女も50に手が届きそうな年齢になりましたが、セミロングの黒髪で品のある顔立ち、性格もおっとりと慎ましく客観的に見てもなかなか魅力的な女性です。

私は密かに妻を貸し出すことを考え、貸し出し相手を探しました。
そう、同意を得て妻を貸し出そうと思ったのです。

そして候補が決まり、その人と何度か連絡を取り合いました。
37才の会社員で、細マッチョの顎髭が似合うイケメンでした。

妻の説得が大変でした。
何せ体験人数は私以外に1人だけ。
浮気のイメージが皆無の女性でしたから。

何度も説得して、最後に条件付きで妻の承諾を得ました。
キスなし、フェラなし、必ずゴムをつけてと言う事で…。


[1] スレッドオーナー: 変態夫婦 :2024/01/31 (水) 14:52 ID:96ljdQro No.196257
よく妻と話合い普段から恥ずかしい格好下着ピンヒールガーダーストッキングなどで買い物やデートなどあたり前でしたときにはローターセットバイブなどあたり前でしたそんなことも長いとマンネリして来て夜の公園で他人に声かけられハメられたりそのうち一人でナンパ待ちで何度もなどあたり前になって家にはほとんどいない事も話合いのか中で同じ人とはしないようにと決めてありましたので毎回相手は違っていたようですたまに自分とデートするときは公園の隠れた所から見たことも素っ裸にされてやられてました、一度三人とホテルでやったことありますが全く刺激が無くその後は妻一人でナンパ待ちがほとんどでした。

[1] スレッドオーナー: :2024/01/31 (水) 14:16 ID:VMES99Uo No.196255
同い年の妻は少し前の20代の頃、塾の運営側の仕事をしていました。
自分はいわゆる合コンで学生時代に知り合い結婚。
箱入り娘で処女だった妻は優等生そのものでクールな美人で華奢な身体とつんと上がったお尻が魅力的でした。

会社員時代のことをたまに聞いて興奮しているのでおすそ分けです。

数年前のまだ子供が産まれていないころ、25歳で結婚したばかりの時の話です。

塾には夏期講習という合宿があり、運営側の妻も優等生だったのでいくつかクラスは持っていて合宿に参加が決まりました。合宿先がその年だけ違うところになったようで、大きな民宿のようなところになりました。初めての場所ということもあり、妻は運営側だったので下見の役になりました。勿論妻だけではなくもう1人との2人1組で、少し山あいにあったため男性同伴になりました。泊まりになるのであまり皆行きたがらないようで男性側は希望者という形がとられました。妻はモデル体型の美人なので生徒達からも人気があり、多分希望者は多かったと思います。最終的に40代の男性になったのですが、実はその男性は妻のことをとても気に入っていたようです。結婚式の時に会って知ったのですが結構仲の良い先輩社員で、よく仕事の相談にも乗ってもらっていたそうです。その男性は既婚者ですがずっと自分に羨ましい羨ましいと言っていてお世辞上手だなと思っていました。

実は、泊まりがきまったのは聞いていたのですが、妻も面倒くさそうにしていたのでこうした男性と2人きりで行くなど深くは聞いていませんでした。

前日の夜になり、気をつけてねと伝え、2日後に妻はお菓子のお土産と共に帰宅しました。
危ないことなど無かったか確認するもただの下見だし大丈夫だったよ、はー疲れた、と言われその時はそれで終わりました。


数年後、たまたま知人から日本酒をいただいて飲んでいた時のこと。

自分が出張の時どうしてるかという話になり、逆に出張の少なかった妻に対してはあの時は心配したよーと言ってみました。
すると妻が何気なく、仲良い人とだったからまだよかった、などと言ったのです。
仲良い人って??と聞くとそこで初めて式で会ったあの絶倫そうな背の高い男性だと知りました。しかも2人きりだったなんて。

泊まった場所を聞いてあらためてネットで調べると、なんとサークルで使用したこともあった宿でした。
ええー偶然だね!なんて喜ぶ妻を前に、待てよ、あの宿って確か、といろいろ思い出します。


そう、あの宿は改築や増築を繰り返して一見すると綺麗なのですが、いろいろなところが古いのです。
例えば風呂は1つしかありません。


[1] スレッドオーナー: とも :2024/04/01 (月) 19:10 ID:9q43/mVc No.196920
妻が何人かとの不倫を告白してくれました。
中でも、幼稚園のママ友の旦那さんに完全におもちゃにされたいた話にすごく興奮してしまったのでここに書かせてください。

最初は近所のスーパーでたまたま会った時に車で話さないかと言われそのままキス、フェラ抜きをしたところから始まったみたいです。
コロナ禍だったこともあり、それからは頻繁に会うようになり、実際の電車で痴漢ごっこ、ソーププレイやピンサロごっこと称したご奉仕、オナ動画の送信、潮吹きの練習などなど書ききれないプレイの数々にギンギンになってしまいました。

今では報告を楽しみにして送り出しています。
今日も会ってくるようでドキドキが止まりません。子供の面倒を見ながら心ここに在らずです。。


[1] スレッドオーナー: 変態夫 :2023/12/21 (木) 01:19 ID:hZuo9vuA No.195775


はじめまして、変態夫です。
今年30歳になる妻が他人に抱かれるようになった経緯を書いていきます。

文章が得意ではないので、物語調ではなく、これまでの事実を書いていく予定です。

妻のスペックは以下のとおりです。
155cm、55kg、Dカップです。

妻とは大学時代に知り合い付き合いました。
妻は処女で私が初めての相手でした。

妻の友達が高校時代に初体験を済ませていたこともあり、妻も性に興味があったのだと思います。

初体験直後からバイブやローターを使うようになり、すぐにクリ逝きを覚えて毎日のように私とエッチをしていました。

当時私も経験が浅く寝取られ性癖の実感はなかったものの、私も妻も刺激的なエッチには興味があり、深夜の真っ暗な日に、アパートのベランダや近所の保育園の死角でエッチをすることはありました。


[1] スレッドオーナー: スギ :2023/10/19 (木) 02:03 ID:914n1zDg No.194774
妻のNTRが成功したので書きたいと思います。

妻スペック
◯年齢32歳
◯身長151cm
◯体重43キロ
◯某組合勤務
◯国仲涼子似とたまに言われる

私と友達も年齢32歳

私の友達にオネエ口調の友達がいます。
ツッコむ時の口癖が「ちょっと、なんなのよーー」
仕草、口調、ボディタッチがオネエそのものです。

地元に残っているのが、私とその友達だけということもあり、よく私の家で、私、妻、友達の3人で飲み会をします。

大体、酔ってくると友達のオネエイジりが始まります。
妻「本当は男が好きなんでしょ!ぶっちゃけていこうよ!」
友「ちょっと、なんなのよー!本当に女が好きだよーー!」
私「楽になれよ!3人の秘密するからさ」
妻「話してたら分かるよ!中身女だって!」
友「もう、なんなのよー!中身も男ですーー」

こんな、やりとりばかりしてます。

先週の三連休に、友達の誕生日祝いをしました。
妻「32歳そろそろ彼女作ろうよ!」
友「この口調のせいで、誰も相手にしてくれないんだもん」
私「男がほっとかんやろ」
友「なんなのー!男とか興味ないしー」
いつもの流れでしたが、この日は妻がいつもより酔っ払っており、いつと以上に悪ノリしていました。

流れは省きますが
妻「大体、ちゃんとチンチン使えるの?どんなのでオナニーしてるの?私にも動画紹介してよ!」
私「お前、飲み過ぎ悪ノリが過ぎるぞ」
妻「煩いよ!本当に心配してるの!友は本当に女好きなの?本当に女の身体見て、ちゃんと反応する?」
そう言うとスマホでAVを流し始めました。
友「ちゃんと、なんなのー!そんなの見せないでよー!」
妻「ほら!反応してないじゃん」
と友のちんこをポンポンしました。

友「ちょっと、やめてよー!変態なんじゃないのー」
私は、笑いながら見ていました。
妻「全然、反応してないじゃん!ほら!!これ見て!」
なんと、酔っ払った妻は、友達に向けておっぱいを出したのです!
本当にそんな事するような妻ではなく、エッチな下着もつけない妻が、友達におっぱいを急に見せたのです?
私もびっくりして、友達もびっくりしておっぱいを凝視していました。

また、友達のちんこをポンポンして
妻「ほら、全然、反応してないーー!はい、男好き確定ーー」
友「びっくりし過ぎて反応しなかっただけだよーー」
妻は、大笑いしながらトイレに行きました。

私「あいつ飲み過ぎやろ」
内心、心臓ばくばくで私がフル勃起していました。
友「びっくりしたよねー、でも、妻ちゃん、ちっちゃいのに以外とおっぱい大きいんだねー、着痩せするタイプなんだーー」
私「なんか、Cカップってらしいから、大きい方ではないと思うよ」
友「なんかごめんね、私君の大事な人のおっぱい見ちゃった」
私「まあ、あれは、事故みたいなもんだからしょうがないよ」友「びっくりして、まだ心臓ばくばくしてるよーー」

そこに妻が戻ってきて
妻「やーーーーー!!」
何を思ったか、友のチンチンを後ろから抱き付く形で鷲掴み

妻「えっっ!やば!めちゃめちゃ立ってるじゃん」
友「ちょっと、なんなのよーー!最低ーー!何考えてるのよーーー!」
妻「旦那君と話てるときに立っちゃったの?やっぱり旦那君のこと好きなの?多分、旦那君のこと好きなのかなーって思ってたけど…」
友「ちょっと、違うからーー」
妻「なんか、ごめんね無理矢理触っちゃったりして」
友「本当に違うから、妻ちゃんのおっぱい見たからだから!」
妻「大丈夫だよ!大丈夫だから」

続きます


[1] スレッドオーナー: ケイ :2024/02/02 (金) 21:22 ID:sJilmws6 No.196276
妻が大学時代からの友人に寝取られてしまった。
というか寝取ってもらったという方が正しいかもしれない。

妻は30代前半で自分や友人と同い年。
大学に入ってから知り合い、そのまま付き合って20代半ばで結婚というルートを辿った。
身長166cmで自分よりちょっと低いくらい。
スタイルは良い方で巨乳というわけでもないが大きめの胸で形も良い。
おまけに顔も可愛い系の美人だったせいで結構モテた、付き合ってても取られないかちょっと不安になるくらい。
結婚後は緩めにパートで働いてたけど今はそれも辞めてる。

自分は170pいかないくらいの身長でいわゆる中肉中背。
大学時代に妻が奪われないかやきもきしていたら何故か興奮していることに気付いてから寝取られ性癖を徐々に深めていくことに。

書き溜めはまるで無いので間隔長くなっちゃうと思いますが需要があれば


[1] スレッドオーナー: シェアホーム :2023/11/04 (土) 12:25 ID:FcCbrOGw No.195135
俺が「テメェふざけるな出ていけ」
妻が「子供頼むわ。望み通り出て行くわ」
俺「ちょっと待て会社行けねえだろ」
妻「出て行けってお前だろう」

浮気したのに強気の妻

42歳同士 同級生結婚
会社員 専業主婦

俺「落ち着け、お前反省してんの?」
妻「出て行って欲しくなきゃ無責任な事言うな」
俺「お前浮気したんだろ?オマンコしたよな?」
妻「あんた、私になんて言った。飽きたって言ったよね」
俺「だからって浮気良いわけ無いだろう」

こんなやり取りすれ違い
延々と何日もやりながら
子供小学生
子供の前は言わない様にしてる。

妻「あのさ子供の前で当たらないでくれる」
俺「見てたらムカついてフラッシュバックするの」
妻「原因わかってんの?あんたの言葉の暴力。女じゃ無いとか、オッパイ垂れてるとか」
俺「だからって」
妻「離婚したいんだったら離婚届とってきてよ。私は子供の為に考えて無いから」
俺「子供可哀想じゃん」
妻「結局曖昧。子供の為、自分の為、私家政婦じゃ無いからね」
俺「相手の為に陰毛剃ったり、変な下着買ったり俺の給料じゃね?」
妻「稼いで来た全部アンタの金?私が自由に下着も買っちゃ行けないの?」

毎日噛み合わない議論重ねて数ヶ月

妻「ねぇあれから身体に触りもしないけどさ、私浮気したいからさ公認してくれ無い?」
俺「いくら何でも」
妻「あんた良いわよ,コソコソAV見て出してティッシュゴミ箱入れて。それ捨ててるの私。」
俺「あぁ。」
妻「いいね色んな女と妄想してやって。目の前の女じゃ抜きも出来ないんだ」
俺「だから浮気は」
妻「じゃ昔さソープ行ったよね。なんて言ったか覚えてる?生理現象って言わなかったっけ?私も同じ」

結局渋々承諾。
話し合ってルールをきめた。


[1] スレッドオーナー: ココナッツ :2024/03/13 (水) 09:44 ID:cI90GsG. No.196703
妻は酔うとガードがほぼ無くなるので飲み会で多々失敗して来ました。
若い頃は人見知りで24歳まで処女でした。私が初めての男でした。
経験した妻は自信がついたのか飲み会に参加するようになり、男性陣からチヤホヤされる優越感を覚えてしまいました。
言葉巧みに口説かれ脳の度に持ち帰られ私に懺悔してました。
私はその頃に寝取られ癖を発症し、飲み会に行けばヤラれると知っていて行かせました。
簡単に口説けると男性陣広まり同僚ナースにもヤリマンだと言われるくらい知られていました。
私と結婚するまでに23人と寝てリピーターも居たらしい。酔ってないと誘われても断るけど酔うと理性が吹っ飛ぶ。
結婚してからも披露宴の3次会で別室で輪姦されてました。私は気付かぬふり。
酔い輪姦され潰れた妻を自室ベッドで流れ出る精液を掻き出すように腰を振る変態な男。
現在妻は55歳。昨日の飲み会で持ち帰られ朝帰り。
現在公認の彼氏もいます。
彼氏は持ち帰られるのを嫌がりいつも注意していて送り迎えもしていて昨日は当直で無理だったらしい。

[1] スレッドオーナー: され夫 :2024/03/01 (金) 22:24 ID:pAMKEGRY No.196591
皆さんアドバイス下さい56歳になる妻ですが今日夕方から
送別会があるからと言って出かけています。ところが、真新しいスケスケのtバックを履いていきました。普段そんな下着履いていかないのに、なんか変だと思いませんか?もうそんな需要ある歳では無いのでまさかとは思いますがまだ帰って来ません。皆さんはどの様に思いますか?


[1] スレッドオーナー: 美奈子の夫 :2023/10/25 (水) 19:06 ID:STEIlYks No.194892
妻51歳私54歳の割と仲良い夫婦です。
妻はお酒好きで人並みに飲む方ですが
調子に乗って飲みすぎるタイプで、帰って来たら
ベロベロの時がよく有ります。
私はお酒が弱くて妻の付き合いは出来ないし
寝取られ願望が有るので快くおくりだしてます。
送り出す時や仕事終りにそのまま飲みに行く時などは、
必ず、少々羽目をはずして楽しんでおいで。ってVサインいりのLINE送ります。
妻は じゃあ、酔った勢いで下着見せたり、キスとかしちゃうかもよ〜。
って送って来ます。
見られて興奮するママの本領発揮する?ニコニコマーク
下着ビショ塗れなのも見られて益々濡らしちゃうね。
さあーどうかな?色んな想像してパパはパパで楽しんで。行って来るね。
2時間くらいしてから
挑発する様に前をはだけてブラチラの画像など送って来ますが
トイレでコッソリ撮ってるのまる判りですが、
ええっつ!皆んなに見られてるの?我慢出来ない〜。
って送った後勃起画像送ります。
妻が飲みに行ってる間悶々しながらさすってます。帰って来たら
今日はどうだった?どんな事してりされたりしたの?
さあーどうかなー?色んなこと想像して興奮してるんでしょう。
今日もママが帰って来るまで出さずに我慢できたの?
何回も出そうになったけど我慢したよ。
えらいね〜、舐めながらして良いよ、
出す時は何時もの様にママのパンティにだすのよ!
って言ってパンティ脱いで寝そべる私の顔を跨ぎます。
濡れ濡れベトベトのマンコ舐めながら数分で逝ってしまいます。


[1] スレッドオーナー: 鬼畜男 :2023/12/11 (月) 22:10 ID:LJfiUaDg No.195677
妻ももうすぐ50歳になる。
息子も一人暮らしになり、夫婦ふたりで久しぶりに温泉旅行にやってきた。

露天風呂で妻に
「久しぶりにあれやってよ」
口では不満を漏らしながらも目は潤み、欲情していることは明らかだった。

湯から上がりヘリに座ると、膝を立て大きく脚を広げる。

「腋も見せて」

口が半開きになり、すでに呼吸が荒くなっている妻が両腕を上げると、私の要望通りの清楚な顔とは似つかわしくない黒々とした腋毛が露わになる。

しばらく堪能した後は私の一番好きなポーズ

「自分で広げて」

腋毛と同様未処理の陰毛は着衣の時には決して想像できないような狂暴さだ。

妻の指が剛毛をかき分け広げた秘所は、小陰唇はすっかり充血し、いつもかくれているクリトリスがひょっこり顔を出している。
ぱっくり開いた空洞からは、お湯とは違う粘りけがある蜜がとめどなく溢れ出している。


私は父子家庭で育った。
ものごころついた時には母親はいなかった。
父方の祖父母と叔母に育てられた。
叔母は父の一番下の兄弟で私と12歳しか差がなく、初めての性の対象も叔母だった。
とても綺麗な人で学生時代にはちょい役でドラマにもでていた。
叔母が若くして結婚した時は本当に落ち込んだものだった。

小さな時はよく叔母と風呂に入っていた。
確か叔母が高校生だったと思う。
よくオッパイに吸い付いて大変だったと、私が成長してからよくからかわれたものだ。
その叔母の腋毛と陰毛が、ある日私に強烈な性衝動を引き起こし、現在の私の性癖を形成している。

なぜ母親がいなかったのか、その事実を知る事により私の歪んだ性格ができあがった事は否めない。
今思えばよくある話、浮気で離婚したという事。
しかし当時の私には母親がいない事で感じた引け目やストレスもろもろで女性を憎む一方、叔母に対する恋愛感情と性衝動の板挟みでとても一般的な恋愛感情というものがありませんでした。

どうせ他の男にも平気で腰を振るんでしょ。

学生時代も女性を落とすただのゲーム、就職してからはさらに歪みがひどく派遣の人妻ばかり。

簡単でした。

初めて抱く人妻でも8割方中出ししなければ生挿入を許し、そうでない人妻も何度かセックスすると生挿入になり、最後は安全日の中出しからピル使用になりました。
でも私の心の中では結果「女はそんなもの」
ただの性処理のいちアイテムでした。

私の就職した外資系の会社は、女性社員も派遣社員も寿狙い。
結局打算で動く女ばかりとうんざりしていた中、妻と出会いました。

あるプロジェクトで他社とチームを組む事になり、そこで妻と出会いました。
第一印象は最悪でした。
化粧っけの全くない顔に天然パーマに分厚い眼鏡、1ミリの愛想もない女でした。
同僚は「やれやれ、はずれだね」などと言っていましたが、とても仕事はできましたのでまともな恋愛感情が湧かない私にはめんどうくさく無くて好都合でした。

プロジェクトが終了し打ち上げの席、同僚に妻を押し付けられ皆お目当ての女性に群がる中、妻と会話もあるはずも無く、無駄な時間を過ごすのも仕事のうちとふと妻を見た瞬間、衝撃が走りました。
たまたま分厚い眼鏡をはずした顔が叔母そっくりだったのです。
今迄顔を真剣に見る事が無く、また眼鏡で隠されていた事で気がつかなかったのです。

不愛想な妻に挫ける事なくなんとか連絡先をゲットし、以降猛アプローチを仕掛けます。
同僚たちには、B専とか美意識がおかしいとさんざん言われますが、なんとか妻と食事にこぎ着けデートを重ねてもキスどころか手もつなげません。

初めての食事から1年ほどたったころ、妻からこんな事を言われました。

あなたはどうしてこんな私を誘うのか?
私をいったいどうしたいのか?

これは当初妻には絶対言えない事でしたが、叔母にそっくりの女性を私は手放す事は決してないつもりでしたので、
あなたの事が好きな事、できれば結婚したいと伝えました。

妻は驚いたように固まってしまいました。

しばらくの沈黙のあと、

「本気なんですか?」

「本気です」

妻は何かを決意したように話始めました。


[1] スレッドオーナー: フルハウス :2024/02/19 (月) 06:49 ID:7SR3E9aw No.196456
嫁が浮気をしていました。
相手は取引先の人。食品メーカーに勤務している嫁は当時38歳。長く開発に携わっていましたが数年前に営業部へ移転。営業活動で訪問したスーパーの責任者に取引条件として身体を要求され断れなかったとのことでした。
どうも怪しいとおもい問い詰めましたが当初は全否定。やがて動かぬ証拠が発覚し自供。猛烈に腹がたちました。男というのは面白いものですね。自分は浮気をしても嫁が同じことをすると実に腹が立つものです。
やがて怒りは失望に変わりました。で、離婚を考えました。でも実際難しいです。家のローン、幼い子供のことを考えると踏み出せませんでした。
そして失望は驚くことに好奇心へと変わりました。どんな顔で他の男を受け入れたのか?考えるとゾクゾクした興奮に襲われている自分に気づきました。昼間に仕事をしていても「今頃アイツに抱かれているのでは?」と考えるとペニスがムクムクと膨らんできます。帰宅し入浴した際にムスコを少しシゴくとビックリするほど大量の精液が放出されました。
寝ても覚めても嫁のことを考えている自分が酷く惨めにおもえました。かと言え抱く気分にもなりません。暫くは洗濯カゴから嫁の下着を取り出し匂いを嗅ぎながら浴室で自慰にふける日々を過ごしていました。
ある日、ネットで夫婦交換の世界があることを知りました。そしてその中に単独男性という存在がいることも知りました。知らない男性に抱かれている嫁の姿がみたい。そんな妄想を抱くようになりました。
ある晩嫁に告げました。「浮気をしたことは水に流す。そのかわりボクの目の前で他の男に抱かれて欲しい。キミがどんな姿で悶えるのかみてみたい。」
嫁は驚き困惑し拒否しました。ただ拒否できる立場ではないと悟ったのか後日「1回だけなら」という条件で承諾しました。


[1] スレッドオーナー: Macケン :2024/02/16 (金) 21:05 ID:FCb9SVWM No.196438
妻が勤め先のオーナー社長で元彼の男に抱かれていました。
妻はユリ。名前とはちょっと違うけどこう読んでいます。もう48です。真面目で大人しめ、でも愛嬌もあって。整った顔立ちで、まあ美人。30代で十分通るし、服によっては20代に見られることもある、とか。少し幼い感じもあるかな。

妻は建設系の会社でここ5年ぐらい、事務の仕事してます。元々、別の会社で働いてましたが、そこで今回の件の相手となる、今の勤め先のオーナー社長、そして、妻の同級生で元彼であるアキラと再会して、そこで働くようになりました。
元彼といっても高校時代のことで、身体の関係なんかは無かったと言います。私も同じ高校出なので、彼は私の後輩にもあたります。ただ、年次が離れてるので、面識はなしです。
事務の仕事と書きましたが、結局のところ、複数の事業してる彼の私設秘書みたいな感じになっていたみたいですね。
あと、ショックだったけど、妻を犯した男が彼の他にもう1人いて。彼の後継者的な男でヒデという30代の男。会社では妻の直接の上司に当たるとか。そのヒデを加えての3Pプレイされてたって、さすがにショックでした。

事が露見して、問い詰めた私にユリが泣きながら謝ってきて。もう2度と会わないし、仕事も辞めるって言ってきた時、怒りとか混乱とかしてたんだけど、何の拍子か、良からぬ考えが浮かんできて。
ちょっと夫婦間が倦怠期だったこととか、ユリがなかなかの収入もらってて無くなると困りそうとか、今思えば、そんなこともあったかと思うのですが。
会わない辞めるといったユリに、じゃあ俺の言う通りにしろって言って、仕事も彼との関係もこのまま続けろと。ただ、彼との間であったことは、今までのも、これからも全部俺に話せ、と。
ユリは、初め、意味わからなかったみたいで、その後は、そんなことできないって。彼に悪いとか言うもんだから、こっちもまた怒りが出て、ガーっと。
そしたら、わかったわ、そうするってなって、そらから色々わかったし、今、なお続いてる状況になりました。


[1] スレッドオーナー: ゆうすけ :2023/06/08 (木) 22:10 ID:XnCojv3o No.192072
買い物の帰りに街で妻と二人だけで食事をしているとき、なんとなく妻がウキウキしているので、理由を尋ねると、
久し振りに近況報告を兼ねたメールが元カレ?から来たらしく、彼の近況を色々と話してくれたあと、
「ねえ、あなた、彼は昨日から仕事でこちらに来ているらしいのだけれど、会ってきてもいいかな。お茶するだけだから」と、なんとなく視線を逸らせながら、言いだしました。

久し振りだし、会いたいのなら行ってきたら、というと、

あなた、ありがとう。
じゃ会ってくるわね。

という会話があったのは昨日のことでした。

休日は遅くまで彼女の部屋で寝ている妻が、今朝は珍しく早くに起きて、シャワーを浴びてから出掛けた気配がありました。
2階の窓から駅に向かう道を見てみると、短めのタイトなスカートにヒールの高いパンプスを履いて、少し大きめなショルダーバッグを斜めに掛けて歩いて行く妻の後ろ姿が。

元カレとお茶するだけなら、昨夜お風呂に入ったのに、朝にシャワーを浴びてからデートに行くことはないですよね。
それに、大きめなバッグなんて持ち歩く必要もないはずです。

きっと、そのバッグの中には、男性の欲情をそそるためのセクシーな下着や、バイブなどが入っているのだと思います。

おそらく今頃、妻は彼氏との激しく淫らなセックスの真っ最中かも…

その彼は、妻が結婚して以来初めて抱かれた私以外の男性で、妻より10歳年下、筋肉質でマッチョな、おまけに亀頭のエラが大きく張り出した太くて長いぺニスの持ち主なのです。

数年間、彼とのセックスに嵌まり、彼のぺニスに溺れていた妻が、お茶をするだけでおとなしく帰ってくるはずはありませんからね。


[1] スレッドオーナー: 調教 :2023/11/05 (日) 07:05 ID:OQuw93Vw No.195159
200になったので
新スレを立てます
よろしくお願いします


[1] スレッドオーナー: ヨウイチ :2024/02/11 (日) 15:25 ID:NVOCjFDk No.196389
結婚前、仁美(妻)と交際中に
「別れたい。他の男とセックスしたいの」と言われ、詳しく聞くと好きな人が居るとかではなく、色んな男とセックスしたいだけと言われました。恋愛のセックスも良いけど束縛されちゃうとスポーツ感覚のセックスは浮気になってしまうとのこと。
交際を始めたときは処女だった仁美。
私とセックスをしてセックスにハマる自分に困惑しつつも他の男のセックスに興味があり恋愛抜きのスポーツセックスしたいなぁって考えるようになったらしい。
私は仁美が大好きなので別れたくないし結婚したいと告げる。暫く考えたいと言われ数日後、やっぱり他の男とセックスしたいから結婚できないしやっぱり別れたいと言われた。
そして実は昨日他の男とセックスしてきたと。
唖然としている私に「あなたとは違うセックスに興奮した。もっと他の男のセックスも知りたい!」と。
何も言えず帰宅してあれこれ考えた結果、仁美に「他の男とセックスしても良いから結婚したい。」そう言っていた。
半年後に結婚しましたが、既に8人の男とセックスした仁美。
結婚後は月1のペースでお泊りセックスしている。相手は毎回違って病気とか怖いからと既婚者で小さい子供が居る人ばかりを物色。
妊娠と出産2人分の期間を除いて結婚30年たった今、既に300人以上の男とセックスしてきた妻。
今年53歳の妻ですが昨日も「良い感じの男見つけたからセックスしてくるね!」と連絡がありまだ帰宅していません。
ちなみにセックスから帰って来ると必ず私とセックスします。激しいスポーツセックスのあとは、まったりと愛のあるセックスをしたいらしい。
生理が上がって中出しセックスして帰宅するので相手の精液を垂れ流す妻に異常な背徳感を覚えます。
異常な夫婦関係です。

[1] スレッドオーナー: 普通の人 :2024/01/24 (水) 18:13 ID:KiuF5P7Q No.196180
僕は、47歳普通のサラリーマン。営業の仕事なので多少時間の融通はきく。
妻40歳、看護師。訪問看護の仕事。至って普通の女、昔は綺麗だったが、今はただのデブだ。
子供は3人居るので、毎日忙しい。下の子が生まれてから全くのセックスレス状態だった。

何度も誘ってはみたが、断られていると、だんだんどうでも良くなって来て誘わなくなった。
それから三年程たった去年の春頃にその状況を変えようと、妻の休みに有給をとって
妻をデートに誘ってみた。子供達が帰って来るまでの時間を少しでも楽しく過ごせる
様にと思って、デートプランを考えて出かけたが、イマイチ盛り上がらない。
夫婦も10年以上経てば、こんな感じなのかな?などと思って居たら、自分が少しト
イレに行って離れて戻って来ると、妻が男の人に声をかけられていました。
話が終わるのを待って、近づいて行くとちょっとバツが悪そうに苦笑いしながら、こ
んなおばちゃんに声かけてくるなんて、モノ好きな人も居るものねって言いながら照
れている妻が、なんか急に愛おしく思えて
お前の事、抱きたい奴も居ると思うよって言うと、居ない居ないと言うので、僕は
やりたいけどな〜って言うとデブおばさんなので嫌です。と断られました。

でも、何故か火がついた僕は、色々なサイトで募集をして
何人かの人に会い、妻を自然な感じで陥して貰う事にしました。
調教師的な感じの人、遊び人的な感じの人、若い人等々、色々な人と
ランチを一緒にしたり、偶然を装ったりして会わせましたが、全然
上手にいきませんでした。
そんな時に、ある男性から
少し手荒くても大丈夫ですか?と聞かれた。
怪我したり痛かったり、怖かったりは困ると伝えると、そうでは無い
が、少々強引に関係を持っても良いか?と聞かれた。
お酒を呑んで、強引に関係を迫る。
これで駄目なら止める。
妻には悪いな〜と思いながら好奇心が勝ってしまった。


[1] スレッドオーナー: 淫閣の支配人 :2024/01/29 (月) 14:17 ID:MasJbXCQ No.196234
都内で暮らす、私37歳、妻31歳の夫婦です。
結婚して3年目ですがまだ子供はおらず、共働きしながら安い賃貸マンションで慎ましく暮らしています。

地域はそれぞれ違いますが私も妻も地方出身で、二人とも進学を機に上京して卒業後はそのまま都内の企業に就職しました。
妻とは都内の仕事関連の場で知り合い、ほとんどノリと勢いで結婚し、今に至ります。
もしご興味のある読者の方がいらっしゃったら、のちに私たち夫婦の出会いや性遍歴も書いてみたいと思いますが、とりあえず今回は直近の事件(!?)に絞ってお話させていただきます。

事件、というほどのことでもないのでしょうが、去年のお盆過ぎ頃に、妻にとっては初の他人棒体験をさせてしまいました。

妻は、見た目も性格的にも本当にごく普通で、平均的な日本女性だと思います。
身長158p、体重は本人によれば50s未満とのことで、胸はブラのカップサイズで言えばCカップ、顔立ちは俳優の榮倉奈々や毎日放送の清水麻椰アナにどことなく似た雰囲気があります。

パッと見た目では清楚そうに見えるため、妻と付き合い始めてセックスの回数をそこそこに重ねるまでは妻の積極性には全く気づきませんでした。
私と出会う以前の過去の男遍歴や性癖なども、詳しくは聞いたことがありませんでしたし、本当にセックスにおいても平均的な、普通な女性だと思っていたのです。


[1] スレッドオーナー: カーディナル :2024/01/27 (土) 16:44 ID:fnZopZgc No.196216
初めて親友に妻を抱かせたのが10年前。当時48歳の妻と私はレス5年でした。性欲はあってもするまでに及ばず、妻が寝取られる妄想のみに興奮し射精しました。
私は43歳でしたが寝取られ癖で頭が一杯でした。
そんな話を親友の真司に話すと口説いても良いか?と聞かれ激しく勃起しました。
妻と真司は結婚当時から面識があり好印象でした。真司も妻が好みの女性と言ってました。
妻の買い物先を教え偶然を装い声をかけて食事に誘う。顔見知りなのもあり真司の車に乗り込む妻。
妻は強引にされると怖くて断れないので過去にもナンパで声をかけられホテルに行ったこともあります。
その日は軽く食事をして、真司の話術で次の食事の約束もしました。
妻は私に真司と会い食事に行き次の約束までしちゃったと話してくれました。楽しそうな妻に嫉妬と勃起でした。
真司には次は強引にとお願いしました。
昼食デートだねって妻に言ったらデートじゃないからと怒られました。
その日、妻は夜11時過ぎに帰宅。
昼食じゃなかったの?って聞くと昼食のあとカラオケ行って夕飯も食べて来たと言い風呂へ向かいました。
実際は昼食のあとラブホに連れ込まれ強引に抱かれ結局2時から夜10時まで8時間もやったと真司から聞きました。
その後、真司からの誘いを断れず50歳まで週2〜4回呼び出されていました。約1年と8ヶ月で250回ほど会っていたので真司に開発された体は真司に従順になっていました。
真司からの報告で興奮し、妻の姿を見て興奮。最高でした。
ですが50歳のときにまさかの妊娠で関係は終わりました。真司とは疎遠になり妻も暗くなりました。
今年になり真司と偶然再開して悪い虫が騒ぎました。
嫌じゃなかったらまた誘ってみないか?
少し考えてから喜んで!と。
妻が真司と会う様になって2週間。既に7回会っています。妻は明るくよく話すようになりました。
再び下着が派手になってきました。
やはりセックスは女を輝かせるんだなぁって考えながらオナってます。

[1] スレッドオーナー: 田本 :2024/01/01 (月) 23:35 ID:k01VaxNg No.195865
田本義一 42才 妻 智美37才 子供は長女が12才 長男が10才の一般的な4人家族だ。
妻とは、私が28才の頃、知人に紹介されて付き合うようになったありふれた出会いだった。
23才で、バツイチ子供なしと言う事だった。
半年程付き合い、気も合っていたので結婚してもいいかと、思うようになり、1年ほど同居して結婚した。
夫婦生活も、智美は1年半の結婚経験があったので、まあ普通に人並みだったと思う。
ただ、私がこのサイトのファンだと言う事は、性癖が一般的な人より、多少は変わっているとは、自覚している。
結婚して13年、近所の集まりにも嫌がらず参加し評判も良い。
傍から見れば、非の打ち所のない貞淑な妻だ。
ただ、離婚理由について「性格が合わなかった」としか言わない。
フェラと、オーガズムは前夫から教えられたと聞いた。
なんとなく釈然としないまま、結婚生活は3年前、10年目に入った時だった。


[1] スレッドオーナー: 太郎 :2023/09/24 (日) 17:22 ID:rHWcxlTw No.194118
世間では妻が浮気しているのを知りながら黙認して、妻の浮気を楽しんでいる男もいるようです。
どんな気持ちで愉しんでいるんでしょう。
そんな夫さんの気持ちを聞いてみたいです。


[1] スレッドオーナー: :2024/01/05 (金) 01:25 ID:eTUhTzxI No.195913
[義母プロフィール]
1 年齢 s32生66才
2 スペック 
身長168 B100g H 120
3 家族 亭主、子供2人(娘) 孫2人 
4 趣味 アルコール、浮気セックス(推定120〜150人(浮気男達から"超熟セックスマシーン"と異名も。旦那さん単身赴任中の40代から婚外セックスにハマり種付け孕まされ2度
5 特技 お琴(師範)
6性格 社交的、発展家、自由奔放、大胆不敵……。

*アルコール好きもさることながら、無類の男好き、浮気セックス好きな義母、歌カラオケも大好きで、一緒にボックスへ行った時の事です。

この日は混んでいて受付付近で少し待つ事になった。
僕らの後から若い3人組の男性が入って来た。
義母は椅子に腰掛けずうっとスマホを手に取り、タイトスカートの組んだ脚から黒ストッキングのむちっとした太股が露わに見えている。

何気に男達に目をやると、そんな義母を連中は睨め回す様にじいっと見入っていた、嫌な感じがした。
そんな男達の視線を感じたのか義母がスマホから顔を上げた。
連中と目があった。
義母はにこっと笑みを浮かべ男達に軽く会釈をする。男達もニヤついた顔でそれに応じ軽く手を振ったりと。
義母はこういうところがある。
男と見れば誰彼なく愛想がいいのだ。 
義母と一緒に居る時はいつも冷や冷やする事が多い。再びスマホに目を落とす義母、どうも態度が落ち着かない様子。
スマホを目を見ながら、何度も脚を組み直す仕草で。その度にスカートが捲れ太股の露出度が増す。
この日、義母は膝上のタイトスカート、捲れ方が大きく、太股の露出が大きくなり、何回も組み直しているうち、太股の付け根ほどまで擦り上がっていた。

男達の1人が義母の方を向いてしゃがみ込んだ。
あからさまに覗き見ている。
義母は組んだ脚を解くと、腰をぐっと前に突き出し、そのまま両脚を45度ほどに開いた。
人並み外れた肉付きよい下半身…そもそも下半身のラインがくっきり浮き出るようなタイトスカートを履き。

それが義母の下半身を纏い、大きく脚を組んだらどうなるか、想像に固くない。
この肉感的下半身に黒ストは卑猥としかいいようがなく、このニヤついた邪悪そうな男達には余計にそう見えていたに違いなかった。
しかも義母と男達の距離は3メートル位、「おぉ!」男達が声を上げた。
「赤、真っ赤だってよ」今日の義母の下着は赤だったようだ。
男達の言葉で分かった。

「お義母さん、ちょっとだらしないですって」
「えっどうして?同じ体制だと、腰が痛くなるのよねぇ」
僕が気を使い注意しても一向に耳を傾けるでもなく、義母はその体制をやめない。
たっぷり肉付きの良いその下半身を無防備に男達に向けたまま、スマホをいじっている。

そんな男達のいやらしい視線を知ってか知らずか…
いや、気づかない訳がない、
たった3メートル前で連中が自分の下半身を覗いているのだから、
スマホに目を落としたまま義母はさらに少しずつ腰を動かす、
その度スカートの捲れ、脚も徐々に開いている、
しまいにはスカートがスカートの用をなしてない格好。
楽しんでいるのだ。
男達の視線が自分に集まるのを、こんな場所で何をやってるんだと思った。

僕は呆れて、まだ待ち時間があるようだったので、トイレに外した。
トイレから戻るとその男達が義母の周りを取り囲んでいた。
「色っぽいちゅうか、エロいっすよねぇ奥さん」
「そんなことないでしょ」話声が聞こえた。

義母はさっきまでと同様に大きく組んだ脚からむちっとした太股を露わにし、男達と談笑している。
僕が戻ると、男達はパッと義母から離れた。
「何話してたの?」
「えっ?ちょっとね」
スマホを弄りながら面倒くさそうに答えた。
「知り合いなの?」
「いえ、違うけど」
僕の質問にはまったく気のない返事しかしない。
初めて会った男達には愛想を振り撒き、まったく不必要な過剰なほどのサービスまでしているのに、そうして悶々とした時間が過ぎているうち、

ようやく受付で呼ばれ部屋に入った。
お琴の師範で、年代的にも昭和演歌が得意で、坂本冬美や石川さゆり、八代亜紀などレパートリーも多く、マイクを片手にすっくと立ち、その大柄ダイナミックな身をよじらせ、こぶしを回しながら歌う姿は圧巻で、その妖艶さと合わせ、見ながら聴きながら、実に惚れ惚れしてしまう。

こういう時にも、僕はほんとに義母の事が大好きなんだと実感してしまう。
出来れば義母とぴったりくっついてデュエットでも歌いたかったが、義母がひっきりなしに歌うものだから、そんな機会も逃し、小一時間経つと、
「ああ、大きな声で歌うと気持ちいいわねえ」
「お義母さん、もうプロ並みですよ、聞いてて惚れ惚れしますよ」
義母はスマホを手に取ると「ちょっとお手洗いね」と義母は部屋から出て行ったのだが、しばらく戻って来なかった。

そのまま30分も経ったまま心配になって店の中を探した。
フロア内をぐるうっと一回りし、一通り各部屋の様子をドア窓越しに眺めたんたが、義母の姿は確認出来ず、まさかトイレで具合を悪くしてるかも知れないと思い、トイレにもいない、心配が募ったまま、最後に一番奥の部屋を覗くとそこに……

ドア窓に顔を近づけよおく見た……部屋の中は義母とさっきの3人組だった…
ぴたっと密着しデュエットしていた…頬と頬をくっつけ、楽しそうに歌っていた…
僕がしたかったデュエットを見ず知らずの男達と…腹が立った…
1曲終わると、違う男が義母の隣に座った…義母の脇の下から手を入れ、Gカップのたわわな乳房を揉みしだいていた…義母は嫌がる素振りも見せずに、楽しそうにデュエットに興じている。
間奏の時は男がマイクを義母の乳房にぐりぐり押し当てていた。もう目も当てられない。

僕はもう目が離せなくなり…すると義母が席を立ちそのうちの一人とチークダンス。
がっぷり抱き合い、その姿はチークではなくただの抱擁で、途中から男は義母のタイトスカートを腰まで捲りあげ、黒ストッキングの巨尻を撫で回し始めた。

確かに真っ赤なパンティだった。義母はまったく嫌がる風でなく男に体を預けている。
図に乗った男は次に義母の黒ストッキングを太股までずり下げるとその肉付きのいいお尻が露出した…

そこから男はいきなり前に周り、義母の前に跪き、その股間に顔を埋めた、義母は身体をびくんとくねらせた…すかさずもう1人が後ろに周り、義母のセーターを首まで捲り上げ、ブラジャーを剥ぎ取り、羽交締めに、そのたわわな乳房がぼろんと現れた…

義母は両手を上げ、顎をしゃくり上げ身を捩らせる、捩らせながら身体をのけぞらせ、下半身を男の顔面めがけ突き出すような体勢になり、男のクンニに身を任せている。

音楽で消され声は聞こえないが、大きく口を開き、眉間に皺を寄せた義母の表情が見える。
羽交締めにした男がそのまま義母をコントロールし、上半身を動かすと義母の巨乳がぽろんぽろん揺れる(動画見た人は分かると思います)

徐々にソファへ誘導されると、義母はソファに仰向けに寝かされ、黒ストッキングの片方脱がされ、両足首を掴まれ脚を広げられると、そのまま男が義母の股間に顔を埋めた…脱ぎかけの黒ストッキング脚がぶらんぶらん揺れる、もう1人がズボンを下ろし、ペニスを義母の顔に突き出すと、義母はそれをすかさず咥え始める…ただのカラオケボックスの1室ではなくなっていた…

まるでラブホの1室のようなとんでもない事になっていた…ネット情報で「カラオケボックスでセックスできる」類の記事は見た事があったが、今まさにそれが目の前で起きようとしていた…
しかも僕の身の回りで起こりつつある、しかも相手はついさっき初対面から1時間も経っていない、見ず知らずの連中で、そんな奴らと濃密な濃厚接触を繰り返しているわけで、頭が混乱して目眩がしそうだった。

男が義母の股間から頭を上げズボンを下ろした、ペニスが剥き出しになりまるで天狗の鼻のようになっている、義母の両足首を掴み、思いっきり広げ、腰を突き出し義母の大きく広げられた股間へぶち義母は両手を何度もばたばたさせ、しかし、頭を男にがっちり抑えられ喉元奥までもう1本のペニスを咥え込んで余計に苦しそうに見えた…


もう見ちゃあいられなかった…心臓の鼓動が強まり、ただどうする事も出来ず、僕は部屋に戻るしかなかった……部屋に戻りソファに腰掛けタバコを吸っても、その手が震えていた…それからしばらくして義母が戻ってきた。
「ちょっと急用で先に帰るわね」と、1万円を僕に渡し部屋を出ようとした 
「何で!そんな急に?」
「ちょっと主人から連絡があって急いでるから」…とんでもない大嘘つきでもう呆然だった。「ちょっと待ってよ!」僕の引き止めようとする声が虚しく響くだけだ。
義母が出てから、後を追うと受付にいたのはさっきの3人組だった。


[1] スレッドオーナー: ゆう :2023/12/15 (金) 17:45 ID:gCOgX1m6 No.195722
火曜日に妻自慢の方に勢いで、妻の浮気セックス画像を投稿しました。
もしもの時を考えて、画像なしで投稿させて頂きます。

先週の土曜日に、久し振りに妻とセックスした時、フェラが上手くなっており、
たまにしかしないからYouTubeで勉強したと言われました。
それ以外に、乳首愛撫しても、クリ触ってもあんまり感じなかった妻が、
乳首で喘いで、クンニでいけるようになってました。
その時は、出会って約10年。やっと感じるようになったんだと感動しました。
クンニだけで2回イキ、妻から初めて入れてほしいとお願いされ、興奮した私は、直ぐにいってしまいました。

賢者モードになった私は、流石におかしいよなと考えました。
ネットでDIYカメラなるものを発見し、早速設置することにしました。
取り敢えず、家には入れてないだろうなと思いながらも、妻がお休みの火曜日に寝室に設置しました。

続きます


[1] スレッドオーナー: :2023/12/04 (月) 17:28 ID:Z01aJUtU No.195580
こんにちは。少し失礼致します。
女房は60才、還暦を迎え、私は3つ下の57才です。この年になり、人生の晩年に差し掛かると、子供達も自立し、生活は普通に安定しているのはいいのだが、やはり毎日の生活の刺激にかけるところがある。
おそらく皆さんが同様だと思うのだが。そこで一つ女房に提案をした。

実は、ずうっと以前からの願望でもあったのだが、女房とアダルト映画を見に行く事だった。
女房は思ったとおり、嫌がった。私は変態扱いもされた。
ただ私の思いは強く、何度も頼み込み説得し、最後は女房が欲しがってたバッグを買ってやる事で、ようやく妥協した。

そしてある金曜日の夜にアダルト映画を観に行く事にした。
夫婦でこんな映画を観るのは当然全く初めての事。
仕事帰りに待ち合わせ、軽く食事をして夜の8時頃に映画館に入った。

薄暗い館内には人がまばらに座っており、当たり前だが、男性ばかり10人程居ただろうか、
若い大学生風のが2人並んでいるのを見つけ、
妻に「ほら、あそこに2人若者がいるだろ、あそこに座ってみてくれよ」
「えっ、嫌よ。そんなことしてもし痴漢でもしてきたらどうするのよ…怖いわよ。」
「大丈夫だって、普通そうに見えるし大体せっかく刺激を求めて来たんじゃないか。そういう俺の気分満足させてくれよ。なっ…」
「………」
「もし、手を延ばしてきたらすぐ席を立っておいで。それだけで俺は十分満足出来るから。」
「分かったわよ。ほんともうなんて事させるのよ、こんなことなら来るんじゃなかったわ…」
「まぁ、そう言うなって、ちょっとだけな、ちょっとだけ。それで十分満足だからさ。」
「もう、本当に勝手な人だわ、バッグちゃんと買いなさいよ」
ようやく観念して、最後はぶつぶつ言いながらも妻は若者達の席の方に向かった。
私は後ろの方で見守る事にした。

女房はかなり大柄で豊満体型をしている。
身長168、バストは100くらいで、尻は100を超えるいわゆる巨尻で、熟女特有の脂の乗った豊満熟女という雰囲気。
この日は私が満足するために、バッグと引き換えに頼みこんで、その体型がはっきり分かるようなぴたっとしたワンピースとに黒いパンストを履かせた。
そんな後ろ姿を見ていると妙に興奮を覚え、私は悦にいっていた。
女房はその若者達から4つ程席を空けて同じ列に座った。
そんな状況が5分、10分と過ぎて何も起こらない事に、半ば拍子抜けしたが、安堵した。初めての事で一応の願望も叶い、ある意味、私としてはこれで充分だった。

しかし…そう思った頃に、
若者達はだんだんとジロジロと妻の方を見始めた。
その光景を見ているだけでも私は興奮していたのだが…
若者達はひそひそ話を始めた。
すると彼らが席を移った。
彼らは妻の両隣りに腰かけた。
すると、妻の体がびくんと反応した。
男達が妻の体に手を延ばしてきたようだ。

「ちょっと、ちょっと、何してるの、えっ?あなたぁ…」
妻がびっくりして、私の方へ顔を向けた。
しかし、男達はそんな妻の言葉に耳を貸さず、一生懸命にそれぞれの手で妻の身体を弄っているようだ。
「えぇ?何、何してるのあんた達は、ちょっと、ちょっと、やめなさいって」
妻が思いがけぬ事に動揺している。
私は興奮と緊張でどきどきしだした。

最初は、すぐに席を立つという約束だったのでたかを括っていたが、妻はなかなか席を立たない。立てなくなっていた。
若者達も依然として妻の肉体に密着し、なかなか動きを止めない。
そんな緊張感のある状況が5分位続いただろうか、私は居ても立ってもいられず、同じ列の端の方で様子を確認することにし、前に席を移した…
妻は黒ストッキングを膝下までずり下げられ、1人は妻のパンティの中に手をいれ陰部をまさぐり、もう1人は妻の服をたくし上げ、そのたわわな乳房にしゃぶりついている。
この時既に妻は顎をしゃくり上げ観念し感じ始めているように見えた。
妻の息づかいが聞こえてくる。
「はぁ…はぁぁ…あぁぁ…」
2人の攻めに完全に妻は感じ始めているようだった……


[1] スレッドオーナー: 基之 :2023/11/19 (日) 09:51 ID:nwAuSNec No.195414
今朝の話。
最近忙しくて、何か話をしたい雰囲気があったけどスルーしてました。
今日は久々の休みで妻も休み。朝起きると妻が話があると。
今年の1月に同僚に告白されたとか交際申し込まれたとか言って浮かれてたけど先月妻が男とホテルに入るのを見て交際してることを知った。
まぁかまってあげられてないので好きにさせようと思っていたけど、改まって話があると言われると離婚してとか言うのかな?と覚悟を決めていた。結婚するときに50歳になったらお互いなるべく干渉しないように人生を楽しもうと決めていた。
俺と離れることが最良だと決めたのなら色々と考えないとと。
俺「どうした?」
妻「あの・・・前に交際申し込まれたって話したの憶えてる?」
俺「うん。同僚のでしょ。」
妻「そう。実はもと君には言ってなかったけど、あの後に交際してみてもいいかなって考えて。ほら、50歳になったらお互いに人生楽しもうって。だから1月から実はお付き合いしてるの。」
俺「うん。知ってたよ。って言っても先月気付いたんだけど。男とスーパーの駐車場で待ち合わせてホテル入ったのを見たから。いつからセックスしてるの?」
妻「あぁ・・・見られちゃったのか・・・ごめんなさい。関係持ったのは2回目のデートのときに。もと君とは5年以上無かったから私も欲求不満で。」
俺「まぁ俺のせいだから怒ったりはしないけど教えて欲しかったなぁ〜」
妻「そんな面と向かって浮気宣言できないよ。」
俺「そりゃそうだな!」
妻「もと君はいい人居たりするの?」
俺「そんな暇があったらこんなことになってないでしょ?」
妻「そっか・・・私って最低だね。自分が浮気してるのにもと君が浮気してないって聞いて安心してる。ホント最低・・・」
俺「後悔してるの?」
妻「最初は罪悪感あったけど抱かれることが病みつきになって・・・私ってこんなに淫乱なんだって自分で驚いてる。」
俺「ごめん。俺お前しか女知らないから上手くできてなかったのかも。相手ってそんなに体の相性いいんだ?」
妻「・・・うん。セックスってこんなに良いんだって、セックスって凄く気持ちが良くて日々が潤うんだって。」
俺「そっか。もう何回もしてるんだよね・・・」
妻「ごめんなさい。時間が合えばしてる。職場でもこっそりしてるしデートでも彼のアパートでも車でもホテルでも。たまに屋外でも。時間が合えばしてる。」
俺「まじか!?凄いな・・・ほぼ毎日なの?」
妻「若いから絶倫なのかも。1日5回以上したこともあるし。」
俺「年下なの?」
妻「息子と同じ年齢・・・」
俺「は?25歳なの!?」
妻「うん・・・」
俺「そっか。で、話って交際宣言だったのかな?俺は離婚話かと思ったよ。」
妻「離婚なんてしないよ!こんな私だけどもと君が好きだから!」
俺「まだ好きでいてくれるんだ?セックス下手でレスなのに。」
妻「別の次元っていうか・・・」
俺「で?本題は?」
妻「・・・離婚されるかも・・・」
俺「しないよ。」
妻「あのね・・・妊娠しちゃった・・・」
俺「はぁ?避妊してないの?」
妻「もう生理あったり無かったりで上がるのかなって・・・だから最初から1回も避妊してない。ごめんなさい。」
妻「ごめんなさいって・・・産むの?」
妻「産まないよ!リスク大き過ぎるし。」
俺「まだ目立ってないけど堕ろせるの?」
妻「3ヶ月・・・堕ろすよ。」
俺「そっか・・・まぁあれだ。ケジメはつけないとだ。相手の男呼んで。話しないとだ。」
妻「暴力とかヤメて・・・」
俺「大丈夫。でも脅すくらいしないとだ。俺の女を孕ませたんだから。25歳にもなって世の中の舐めたらどうなるかくらい知ってもらわないとな。」

久々の平穏な休みのハズがこのあと男が来ることになりました。
ちなみに話を聞いたあと、変な興奮で5年ぶりに妻を抱きました。まるで別人の乱れっぷりに人生初の2回戦しちゃいました。
開発されるって凄いなって。またムラムラしてきました。

[1] スレッドオーナー: 健一 :2023/12/09 (土) 04:27 ID:YdSU/j/w No.195635
私は41才。
妻の慶子は36才。
息子は小学生です。
慶子は太ってるわけではありませんがおっぱいも大きくて巨乳の方です。
息子の同級生とその両親とプールに行きました。
同級生の父親は英樹、38才サラリーマンです。
母親は貴子33才。
貴子は慶子と違いスレンダーな体型をしてます。
ないものねだりなんでしょうが私の好みで言うと貴子の体型がいいなと想っていました。
水着に着替えた慶子は少し派手めなビキニ。
「ちょっと派手だったかな?」と自分でも気にしてました。
とても子供のいる母親には見えずに女子大生は言い過ぎですがOL程度には見えます。
男たちの視線が集まっているのがわかります。
英樹さんもびっくりした目で慶子を見てます。
そこに少し遅れて貴子さんが現れました。
貴子さんはスレンダーで落ち着いた水着を着ています。
スレンダーと言っても出る所はちゃんと出ていました。
私たち旦那は相手の奥さんをじっと見るわけにもいかずさりげなく見てましたが英樹さんも慶子に興味津々なのはわかりました。
最初に子供達の相手をするのは私達亭主です。
流れるプールや滝のプールに行きました。
女房達はプールサイドでトロピカルドリンクを頼み話しをしています。
しばらく流れるプールで遊んでいると英樹さんとも離れてしまいます。
そこに貴子さんが英樹さんを探しにきました。
しばらく一緒に流されていましたが見つけられません。
私は流された風を装って貴子さんのおっぱいやお尻に手足を擦り付けてその感触を楽しんでいました。
貴子さんは気にする素振りもありませんでした。
私は少し大胆になり、
「滝のプールの方に行ったのかな?探しに行きませんか」と誘います。
私には作戦がありました。
滝のプールは15分に1回水が降ってくるのですが、その時は滝の下に人が集まり芋の子を洗う状態になるのです。
それならもっと密着しても怪しまれません。
そう言って滝のプールに行くと案の定、人で溢れていました。
それと、滝のプールには慶子と英樹さんもいたのです。
かなり離れていましたので向こうは気づいていないようでした。
そして2人は抱き合うくらい近づいていたのです。
英樹さんの腕が慶子の背中に回されて抱き寄せるようにして慶子の大きなおっぱいが英樹さんの胸に押し潰されています。
回りに押されてそれを庇ってると言われればそうも見えなくもありません。
しかしそれを見た貴子さんは顔色が変わりました。
私は貴子さんの腰に手を回して強く抱き寄せました。
なぜそんなことをしたのか?
自分でもよくわかりませんが、今ならいけると思ったとしか言い様がありません。
下半身を密着させます。
私の勃起したものに貴子さんも気づいたはずです。
最初はびっくりして次に恥ずかしそうにしてます。
それがなんとも可愛い。
私は息子に
「ここにいろよ」と声をかけて貴子さんの腕をつかんですべり台のプールに連れていきました。
すべり台のプールは2人乗りの浮き輪のような物に乗ってトンネルの中をくぐります。
2人の密着度が格段に上がるのです。
貴子さんは黙ってついてきます。
私の意図はわかってるはず。
浮き輪の前には貴子さんを座らせ私は後席に乗ります。
後ろから貴子さんを抱き締めるようにします。


[1] スレッドオーナー: 寛太 :2023/12/07 (木) 00:09 ID:76DTpbQc No.195612
今年、厄年の幹太と言います。妻は里帆とします。妻が転職した会社のオーナー社長の愛人になってしまった話を紹介させてください。

初めにですが、生活環境や時期は適当に修飾します。辻褄合わせが不自然になったらお許しください。よろしくお願いします。

妻、里帆の紹介をします。身長は160cmくらい。身体のイメージは「あざといフリーアナウンサー」かAV女優の我妻里帆さんです。

細身ですが、おっぱいは釣鐘型のGカップ。乳輪は大きめです。女子高時代のあだ名は峰不二子でした。

街を歩くとおっぱいがぶるんと揺れます。すれ違う男性の視線が流れて来ます。それを内心自慢するお馬鹿な夫です。

通勤する様になると、化粧とお洒落をしますよね。普段の妻も可愛いのですが、やはりおめかしをしてくれると見惚れてしまいます。

コロナまでは寝取られ遊びに付き合ってくれたのですが、自粛期間に出産しママになって変わりました。当然です。

「ママやって、お勤めあって、妻してるとそんな時間はありません」

それでもセックスの時、ついついおねだりしてしまいます。

「はいはい、幹太君は「使用済みの里帆」が大好物だもんね。時間も手間もかからなくて、エッチそうな都合がいい男性がいたらね、ちゅ」

それだけで超勃起してしまう私です。

明るく人付き合いも上手で、笑顔が優しい、子供を愛でて、夫に尽くし、ありがたいことに近所でも美人と評判の愛妻。夫婦のセックスは濃厚。最高の愛妻です。

子供が生まれて「正しい夫婦性活」が当たり前、ないものねだりだよなと思い始めていました。

ところがその日は突然訪れました。コロナ期間が明けた頃でした。

広報として展示会のアテンド出張。水木金土の3泊4日。社長は金曜日に合流して講演会の予定でした。

水木はスポンサーや見込み顧客の相手を広報課長の江頭さんとバタバタこなしてへとへとの状態でTV電話がありました。

それでも妻がキラキラして出来事を話してくれるのは良いものです。

「明日の講演会の準備して寝るね。お休みぃ、ちゅ」

(可愛い)

金曜日は私も忙しくあっという間に一日が終わりました。

21時くらいライン通話がありました。帰宅準備しながらだからそうです。

「終わったぁ。講演は大成功。地元の社長さん達と会食。海産物とお酒が最高で楽しかったぁ」

転職後、一番大きい催し物でした。流れる様に喋る妻。私はオウム相槌のテクで聞き役です。

ジリリーン

「あ、内線。ちょっと待って。はい、あ、社長。はい、え、凄いじゃないですか。ええ、まだパッキングしてます。二次会?、江頭課長もですか?、行きます。幻の銘酒は断れません。はい、すぐ伺います。失礼します」

「あ、もしもし?、聞こえた?広報課長の江頭さんが地元企業さんからお酒と肴もらったんだって。誘われたから行って来るね。うん、明日ね。お休みぃ、ちゅ」

YouTubeでも見るか、と冷蔵庫のビールを取ってソファに戻るとiPhoneのラインが繋がったままでした。廊下を歩く気配。

切ろうかな?と思いましたがふとこのまま気づくまで聞いてようと思い、イヤホンをつけてミュートにしました。

ピンポン

妻>こんばんは。遅くにすみません

小沢社長>>いやいや、お疲れのところ悪いね

>あら?、江頭課長は?

>>地元の助役さんから資料を頼まれて部屋で作業中。すぐ来ますよ。

すぐに乾杯。妻は日本酒愛好家で大はしゃぎでした。

最初は出張中の話題。社長からお褒めを頂戴して恐縮しながら喜んでました。

ひとしきり終わると子供の話題。これも嬉しそうに話す妻。

(へぇ、外だとこういう話し方するんだ)

知らない妻を見てる(聞いてる)気分。

>>旦那さん、年上なんだよな?

>はい、一回り上です

>>結婚何年目?

>それが結構長いんですよ。もう12年目です。

>>えぇえ?、そうなの?

>私が高校出て大学に入る春休みに入籍しました。

>>へぇー、じゃあ女子大生妻だったんだ。なるほどねぇ。旦那さんとの馴れ初めは?

>私の母が再婚した相手、義理父の甥っ子です。

>>幾つの時?

>母が22才で私が4才。主人は高一でした。

>>へぇえ、あるんだね、そういうこと。結婚した時は旦那さん、30才じゃないか!

>ははは、主人はロリコンとか犯罪者とか揶揄われてましたよw。

(確かに酷く揶揄われたw)

>>家族3人暮らしなの?

>母同居です。大学生の弟がいて、今は都内住んでます。

>>お義父さんは?

>…、離婚しちゃいました。

>>あ、悪いこと聞いちゃったなぁ。

>いえいえ。仕事で香港に駐在してそのまま偉くなって、地元女性と懇意になって、です。でも帰国するとうちに泊まってますよ。

そこから家族話。お酒も進んで話題も緩くなってます。

>>幾つから付き合ってんの?

>あぁ、それわからないんですよね。物心ついたら「里帆は幹太君のお嫁さんになる!」って言ってたのでw。

>>ほら、初キスとかさ

>それこそ不明ですw。ずっと一緒に寝てお休みのチューとかしてましたし

>>じゃあ、あれだ、初エッチ?

(聞いたか。この流れは聞くよな。江頭さん、何やってんだ?)

>ははは、引きますよw。

(ダメだ。酔っ払ってご機嫌じゃないか!)

>>そんな早いの?

>ふふふ、13才です。言っちゃったw。内緒ですよ。

ひとしきり小沢社長の驚愕の時間。

>>はぁあ、じゃあ、旦那さん一筋だったの?

>聞いちゃいます?ははは、それはそうじゃないんですよ。通学とかバイトとか色々あるのです、女の子にも。

(キャバ嬢モードだ!、サービス精神が漏れてる。酔っ払い。ご機嫌が過ぎる。江頭さん!)

>>結婚後は?

>それもいろいろありまして。まぁ、結婚後は「ヒ、ミ、ツ」にしてください。

社長の尋問を笑いながらかわす攻防。

>そう言えば江頭さん、遅いですね。もう22時回っちゃいました。

>>電話してみよう。あ、江頭さん、どうですか?え、そうなの?いやいや無理しなくていい。ゆっくり休んでください。じゃ、明日。お疲れ様でした。

>>江頭さん、風邪ひいたみたいだから休みたいそうです。

>そうなんですか…。じゃあ私も。

>>まぁまぁもう少し。里帆さん、バイトは何してたの?大学生の時。

>バイトですか?家庭教師と居酒屋、あ、海の家もやりました。

>>それだけ?

>え?
(ん?、なんだ?)

ちょっと胸がざわつきました。

>>気づいてくれると思ったんだけどなぁ。まぁ僕も相当見た目変わったからね。

>…。

>>そうかぁ。あんなに何度も激しくセックスしたのになぁ、アンナちゃん。

>え?、え?

>>暮木だよ。

>く、れ、き、さん?

くれき、くれき、くれき、あっ!
くーれーきーっ

暮木。

どっくん、と心臓が一発脈を打ちました。

妻が女子大生ソープ嬢だった頃の源氏名はアンナ。

暮木、さんは月に3回は登楼してくれた上客でした。本名だったはず。

(暮木?、なんで?小沢じゃないの??)

後で聞くと妻も震えが走ったそうでした。

もうヤラレる。間違いない。

心臓がバクバクし、胸焼けの様な高揚感がブワっと湧くのが分かりました。

よりによって暮木。

妻が毎回、まさに使い古しになって帰って来た時の客でした。

(里帆がむちゃくちゃにされちゃう…)


[1] スレッドオーナー: としのり :2023/12/03 (日) 23:17 ID:yH7Ia9Sg No.195565
一昨昨日、信号待ちしていた車の前を、妻が男等と腕を組んで歩いていた
妻は、気が付かなかったようだ

後部座席に乗っている私には気が付かないのも無理もない
でも、私からははっきりと見えた。。。妻の幸せそうな笑顔

複雑な気持ちだ

昨日今日、普通に週末を終える
普通におはようと声を掛け合い
そして、普通にオヤスミトいう

いつもと変わらない、普通の妻の顔
でも、妻には、別の顔があるようだ

妻は40代中
私はもう直ぐ50
妻の別の顔は、その男に夢中のようだ

モヤモヤする


[1] スレッドオーナー: 呑まれ屋 :2023/11/27 (月) 16:25 ID:DyG32cZM No.195501
皆さんのを読ませていただき、2年前のお話を告白したくなりこちらに投稿させて頂きます。ただ文才ではないのでは、お手柔らかにお願い致します。
タイトルにあるように私の友人と妻の友人がともに出会いがなくて、コロナ禍もあり誰かいないかなと同じようなタイミングでそれぞれから相談をされまして、私たち夫婦が一肌脱ぐ事にしました。
ただ友人は共に静かなタイプでしたので何回か4人で遊び少しずつ打ち解けてもらいました。
ただその後も話はするし、お互い気にはなっている筈なのに進展がないので妻が痺れを切らしてとある旅館に4人で行きたいと、提案しました。
当時は私、友人、34歳、妻と妻友人は29歳でした。


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