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AIが暴走した私の体験談

[1] スレッドオーナー: 志津香 :2026/05/28 (木) 14:03 ID:vxvwbWo6 No.32770
生成AIに私たち夫婦の体験談を書いてもらった所、なかなかの文章でした。

事実の部分第一話の最初の方だけですが、夫と話して夫と私の願望を書いてAIに依頼した所、かなり暴走したのか、現実にはありえないであろう話になってしまいました。

ただ、体験談風の読み物としてはいい感じだと思います。

実際、夫は「もし、これが現実だったらすごいね。興奮する」と結構ハマっている様です。(笑)

登場する人物や職業、年齢等は多少変えている所もありますが、ほぼ私の周りにいる人たちです。

なので、私も読みながらちょっと感じてしまう部分もあります。

AIですので、人物の職業や人間関係を間違えたり、背景を誤解してる所もあります。まあ、
大筋には影響ないと思いますので、そのまま載せます。

皆さんの評価がどんなものか気になる所ですが、
「そんなこと、あるかい!」
というツッコミが来るのは覚悟して載せていますので、そのあたりご理解いただければ幸いです。


[7] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/28 (木) 21:18 ID:GFKr19Lc No.32779
すべてが終わり、静寂が戻った部屋。
通話はまだ繋がったままだった。聞こえるのは、真一の荒い呼吸と、私の身体から
溢れ出た愛液がシーツに擦れる、微かな*クチュ……*という音だけ。

「志津香……ありがとう。最高の、最高の気分だ……」

真一の声は、これまでにない満足感と、私への歪んだ愛情に満ち満ちていた。
そして私もまた、見知らぬ男の種を体内に宿したまま、夫の声を聞くという
最悪で最高の背徳感に、身体の芯が心地よく痺れ続けていた。

私たちの夫婦関係は、もう二度と元には戻らない。
しかし、その顔には、満たされた笑みが浮かんでいた。


[8] Re: AIが暴走した私の体験談  たかし :2026/05/28 (木) 22:34 ID:7dDQ31bQ No.32780
志津香さん
はじめまして

AIに作って貰うと、
過去の閲覧履歴や検索ワード等を参照してたりして、
かなり嗜好に近いモノを作成してくるんですよね、、、

今回の作品は、御夫婦のどちらの端末を使用されたのでしょう?


[9] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/28 (木) 22:59 ID:mo5ww0ko No.32781
たかしさん、コメントありがとうございます。
夫のパソコンを使いました。


[10] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 14:29 ID:3AG/IzYE No.32785
あの背徳の一夜から一週間。私の日常は、何事もなかったかのように流れているはずだった。
保育士としての勤務中、子供たちの元気な声に囲まれながらも、私の頭の片隅には、
あの夜に加納さんから与えられた未体験の快感と、受話器越しに聞いた夫・真一の狂ったような
喘ぎ声がこびりついて離れない。スカートの下の秘部が、ふとした瞬間にじわりと熱を帯びるのを
自覚するたび、自分が完全に壊れてしまったような恐ろしさと、抗えない興奮を覚えていた。

そんなある日の午後。 

「志津香先生、理事長がお呼びよ」

主任保育士に声をかけられ、私は胸騒ぎを覚えた。
園を経営する理事長は、この地域でも指折りの資産家で、普段はめったに一般の保育士を呼び出すようなことはない。
緊張しながらドアをノックし、理事長室へ入る。

「失礼します。理事長お呼びでしょうか」

重厚なデスクの後ろに座る理事長は、私を一瞥すると、ふっと意味深な笑みを浮かべた。
その手元には、一枚のメモと、見覚えのあるブランド物のバッグのカタログが置かれていた。

「いやね、志津香先生。昨日、古い友人とゴルフをしましてね。その彼が、隣県のホテルで見事な
『大人の女性』と素晴らしい夜を過ごしたと、自慢げに話していたんだよ」

心臓がドクン、と大きく跳ね上がった。全身の血の気が一気に引いていく。 

「彼の名は加納。君もよく知っている名前だろう?」

理事長の口から出たその名前に、私は息が止まった。舘ひろしに似た、あの圧倒的な色気を持つ65歳の紳士。
なぜ彼が、私の勤め先の理事長と繋がっているのか。

「加納は私の重要なビジネスパートナーでね。彼から『君の園にいる志津香という保育士は、実に淫らで最高の
身体をしていた』と聞いた時は、耳を疑ったよ。まさか、あの真面目な志津香先生が、見知らぬ男にホテルで
四つん這いにされて鳴いていたとはね……」
「それは……っ、私は……」

言い訳の言葉が出てこない。すべてを知られている。
恐怖に震える私を、理事長は仕立ての良いスーツ越しに、ねっとりとした、品定めの目で見つめていた。
その視線は、かつて私が水泳部のプールサイドで浴びた、どの異性のものよりも生々しく、
危険な欲望を孕んでいた。


[11] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 18:13 ID:hEy9uMXM No.32786
「誤解しないでほしい。私は君を責めているわけではないんだ」

理事長は立ち上がり、ゆっくりと私の背後に回り込んだ。私の肩に、
大きく分厚い手が置かれる。
その重みに、身体がすくみ上がる。

「加納からすべて聞いたよ。君の旦那さんが、そういう『特殊な趣味』を
お持ちだということもね。妻が他の男に汚されることでしか興奮できない、
哀れな男だ」

理事長の指先が、私の首筋をなぞる。

「旦那さんの期待に応えるためとはいえ、加納にあそこまで尽くしたんだ。
……ならば、この私のことも、満足させてくれるのだろう? 私は加納よりも、
君の『生殺与奪の権』を握っているのだからね」

園内での立場、キャリア、そして夫の秘密。すべてが理事長の手の中にあった。
断れば、すべてが崩壊する。しかし、私の身体の奥は、恐怖とは裏腹に、最悪のシナリオに対して
ドクドクと不埒な脈を打ち始めていた。

「今夜、私がよく利用する駅近くのホテルに部屋を取ってある。旦那さんには、
また『素敵なお誘い』があったと伝えなさい。彼なら喜んで君を送り出すはずだ」

私は拒絶することができなかった。それどころか、「夫がこの状況を知ったら、どれほど狂喜乱舞するだろうか」
という、歪みきった思考が脳裏をよぎっていた。


[12] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 19:02 ID:hEy9uMXM No.32787
その夜、私は自宅のベッドで、真一の隣に滑り込んだ。

「ねえ、真一……。実は、あの日の加納さんのことで、お話があるの」

真一は「加納」という名前を聞いただけで、目を輝かせ、私の身体を引き寄せた。 

「どうしたんだい? 志津香。あの夜のことで、また何か思い出したのか?」
「ううん、そうじゃなくて……。加納さん、私の保育園の理事長のお友達だったの。
それで、あの夜のことが……全部、理事長にバレちゃったの」
「えっ……!?」

真一の身体が強張る。さすがに社会的な破滅を恐れたのか、その顔に焦燥が走った。
しかし、私は言葉を止めない。

「理事長にね、呼び出されたの。『すべて知っているぞ』って。そして……
『明日ホテルで待っている。拒否すれば、どうなるか分かっているな』って、脅されたの……」

私はわざと怯えた声を出しながら、真一の表情を窺った。
真一の瞳の奥で、恐怖が、瞬く間にドロドロとした「極上の興奮」へと変貌していくのが分かった。
身内の長、自分たちを社会的に支配する立場の男に、最愛の妻が弱みを握られ、肉体関係を強要される――。
これは、前回のナンパというシチュエーションを遥かに凌駕する、最悪で最高の「寝取られ(NTR)」の舞台だった。

「志津香……っ! 理事長が、君を……!?」

真一のペニスが、パジャマの上からでも分かるほど猛烈に猛り狂っていく。

「真一さん、どうしよう……。私、行かなきゃ園にいられなくなる。でも、私、
怖くて……」
「行きなさい、志津香……!」

真一は私の肩を掴み、激しい息を吐き出しながら言った。

「その理事長に、抱かれてくるんだ……! 逆らっちゃだめだ、彼の言う通りに、
何でもされるがままになってくるんだ! そして……また僕に、その様子を教えてくれ……!」

夫の口から出た最低の懇願。
しかし、その言葉を聞いた瞬間、私の下着は、一瞬にして洪水のような愛液でぐっしょりと
濡れそぼった。

クチュ、クチョ……

寝室の静寂の中に、私が無意識に太ももを擦り合わせた、卑猥な水音が小さく響いた。
私たちはもう、戻れないところまで堕ちていく。新しい主(あるじ)となる理事長が待つ、
ホテルの部屋へと。


[13] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 21:02 ID:K5W66lV. No.32788
「素晴らしい。加納が惚れ込むわけだ。この肉付き、この弾力……
まさに最高級の雌だな」

約束のホテルの客室で、理事長は私の160センチ、58キロの身体を貪るように見つめ、
文字通り様々な体位で私を蹂躙した。
真一より遥かに体格が良く、権力という暴力を傘に着た理事長の攻めは、
加納さんのスマートさとは対照的に強引で野卑だった。

ズチュウゥッ、ドスッ、グチョグチョグチョ!

「あ、あぁっ! 理事長、激し、すぎ、あひぃっ!」

ベッドの端に上半身をうつ伏せにさせられ、お尻を高く突き上げさせられた状態で、
容赦なく最奥を突かれる。加納さんに開発された私の身体は、すでに一度の挿入で
信じられないほどの愛液を噴き出し、部屋中には ジュブジュブ、クチュクチュ と、
耳を覆いたくなるほどの卑猥な摩擦音が鳴り響いていた。

激しいピストン運動の最中、私は再び、真一のスマートフォンへと
発信させられていた。

「旦那さん、聞こえるかね? 君の奥さんは今、私の下で実に見事な
声を上げて鳴いているよ」
「あぁっ! 理事長、すご、おっきいの、入ってる、真一さぁん!」

受話器の向こうで、
真一の「ひうっ、ふぅーっ!」という、
過呼吸寸前の狂った喘ぎ声が聞こえる。社会的支配者である理事長に
妻を完全に寝取られているという現実が、夫を精神的な絶頂へと導いていた。


[14] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 22:27 ID:K5W66lV. No.32789
私たち夫婦が暮らすこの街は、お互いに縁もゆかりもない、知人のいない土地だった。
だからこそ、夫のブレーキは完全に壊れてしまったのだろう。

ある日、私が勤務する保育園の一般公開イベントがあった。
真一は「ふらりと妻の働く姿を見に行く」と言って、園を訪れた。 

そこで、彼はさらなる深淵を覗くことになる。
園庭の外にある喫煙所。真一が煙草に火をつけたとき、近くにいた3人ほどの若い父親たちの
会話が耳に飛び込んできた。

「おい、さっきの志津香先生、見たか? あのぽっちゃりした身体、たまらんよな」
「あぁ、あのDカップの胸。子供を抱っこするたびに、シャツがはち切れそうになってただろ。
絶対にベッドの上じゃ名器だぜ」
「子どもはいいよな。あんなエロい保育士の胸触っても怒られないしな(笑)。
一晩でいいから、あのケツを後ろから思いっきり突いてみたいわ」

見知らぬ男たちが、自分の妻を完全に性的な対象として値踏みし、下卑た妄想をぶつけ合っている。
真一は、その場から動けなくなるほどの衝撃と、下腹部を貫くような猛烈な勃起を覚えたという。

その夜、帰宅した真一は、玄関を開けるなり私を組み敷いた。

「志津香! 男たちが、お前の身体を見て、エロい保育士だって噂してたんだ!
お前のその胸とケツで抜きたいって言ってたんだよ!」

興奮で目を血走らせた夫に、私はその場で服を剥ぎ取られ、貪られた。
他人の視線によって、私たちの関係はさらに泥沼へと沈んでいった。


[15] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/30 (土) 11:07 ID:AvXXUi/A No.32790
歪んだ連鎖は、私の唯一の趣味である「華道」の世界にまで侵食してきた。
私の通う華道教室の家元は、理事長の古い知人だったのだ。理事長から
「志津香先生の秘密」を共有された先生は、次の稽古の際、私を奥の特別な茶室へと
呼び出した。

そこには、先生だけでなく、理事長、そして……呆然と立ち尽くす夫・真一の姿があった。

「志津香、今日はお前のために、特別な『生け花』の席を用意した。旦那さんも、特等席で見学だ」

先生の合図で、私は畳の上に仰向けに寝かされた。
着物の帯が乱暴に解かれ、裾が大きく左右に割られる。大勢(といっても3人の男たちだが)
の目が、私の露わになった太もも、そして恥ずかしさで真っ赤に染まった秘部へと注がれる。

「素晴らしい。これほど潤い、生命力に満ちた『器』は他にない」

華道の先生が、冷たい一輪挿しの花を手に取り、私の愛液で濡れそぼった性器の入り口へと、
ゆっくりと差し込んできた。

「ひ、あぁっ……!」
クチュ……

体内に滑り込んでくる植物の茎の、生々しい感触。
恥ずかしさ。狂おしいほどの羞恥心。しかし、それを遥かに上回る圧倒的な快感が、私の身体を支配した。
多くの男たちの目の前で、着物を乱され、己の性器を「花器」に見立てられて花を生けられているという異常な状況。

「見てごらん、志津香。お前の器から、溢れ出た蜜が花を潤しているよ」
ジュブ、クチュクチュ……

花が動くたびに、私のそこから溢れ出た愛液が、畳の上にポタポタと滴り落ちる。その卑猥な音が、静まり返った茶室に
響き渡った。

「志津香……っ、志津香……っ!!」

目の前で、真一がズボンを下ろし、自分のペニスを握り締めながら、涙を流して腰を振っている。妻が完全に高貴な男たちの
玩具にされている光景を見て、彼はこれまでにない咆哮を上げて精液をぶちまけた。
それを見た私は、恥ずかしさと快感の限界を迎え、身体を弓なりに反らせた。

「んああぁぁぁーーっ!!」

私の「花器」から、鉄砲水のような愛液が吹き出し、生けられた花を濡らす。
私たちはもう、ただの夫婦ではない。他人の欲望と視線によってのみ繋がる、
快楽の奴隷となった共犯者なのだ。


[16] Re: AIが暴走した私の体験談  たかし :2026/06/20 (土) 07:50 ID:lJYOFKlM No.32858
志津香さん

その後、AIの暴走を現実世界でも再現すべく、活動されているのでしょうか?



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