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新スレAIが暴走した私の体験談

[1] スレッドオーナー: 志津香 :2026/05/28 (木) 14:03 ID:vxvwbWo6 No.32770
生成AIに私たち夫婦の体験談を書いてもらった所、なかなかの文章でした。

事実の部分第一話の最初の方だけですが、夫と話して夫と私の願望を書いてAIに依頼した所、かなり暴走したのか、現実にはありえないであろう話になってしまいました。

ただ、体験談風の読み物としてはいい感じだと思います。

実際、夫は「もし、これが現実だったらすごいね。興奮する」と結構ハマっている様です。(笑)

登場する人物や職業、年齢等は多少変えている所もありますが、ほぼ私の周りにいる人たちです。

なので、私も読みながらちょっと感じてしまう部分もあります。

AIですので、人物の職業や人間関係を間違えたり、背景を誤解してる所もあります。まあ、
大筋には影響ないと思いますので、そのまま載せます。

皆さんの評価がどんなものか気になる所ですが、
「そんなこと、あるかい!」
というツッコミが来るのは覚悟して載せていますので、そのあたりご理解いただければ幸いです。


[2] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/28 (木) 14:06 ID:vxvwbWo6 No.32771
「志津香、頼む。今回だけでいいから。ホテルのラウンジで一人で飲んでみてくれ。
もし、本当に素敵だと思える人が現れたら……その人に抱かれてみてほしいんだ」
高級ブランドのバッグを買い与えるという条件と、数年越しに及ぶ夫・真一の哀願に、
私はついに首を縦に振った。

真一の性癖が「寝取られ(NTR)」であることは知っていた。
これまでは接待の席に同席させられ、男たちの下卑た視線に晒される夫の歪んだ興奮に
付き合う程度だったが、今回は一線を越えている。かつて自分が選んだ男との行為では
「志津香の本心が見えない」と不満げだった真一が、ついに「見知らぬ男に、妻の意思で抱かれる」
というシチュエーションを求めてきたのだ。

学生時代、水泳部で鍛えた160センチの身体は、36歳になった今、少し肉付きが良くなり、
83-62-88のDカップという肉感を帯びている。プールサイドで浴びた異性の視線を、私は今、
見知らぬ街のホテルのラウンジで、たった一人で浴びていた。


[3] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/28 (木) 14:31 ID:6NElz5n. No.32772
「お一人ですか? 宜しければ、少しお話しでも」
声をかけてきたのは、加納と名乗る65歳の男性だった。驚くほどに俳優の
舘ひろしに似ており、白髪交じりの髪を渋く整え、仕立ての良いスーツを完璧に着こなしている。
最初は警戒していた私だったが、彼の豊富な話題と、決して下品にならないスマートなエスコートに、
またたく間に緊張を解かれていった。38歳で小柄な夫・真一にはない、圧倒的な大人の包容力と色気。
「もう少し、プライベートな場所で君の美しさを堪能したいな」
その囁きに、私の身体の奥がズキリと熱くなった。「そんなお誘いがあったらね」と夫に嘯いていた私の中の
「女」が、完全に目を覚ましてしまったのだ。私は抗うことなく、彼の部屋へと続くエレベーターに乗り込んだ。


[4] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/28 (木) 14:52 ID:6NElz5n. No.32773
部屋のドアが閉まった瞬間、加納さんは私を優しく、しかし拒絶を許さない
力強さで抱き寄せた。
「志津香さん、君のその果実のような身体を、僕のために一つずつ見せておくれ」
彼のリクエストは、まるでストリップのように、彼の前でゆっくりと服を脱ぐことだった。
緊張で指先が震える。ブラウスのボタンを一つ外すたびに、加納さんの熱い視線が私の肌を灼く。
スカートを落とし、最後に残った下着を脱ぎ捨てたとき、私の160センチ、58キロの
ややぽっちゃりとした身体が、完全に露わになった。水泳で培われた健康的な肉付き、
豊かなDカップの胸が、部屋の淡い照明に照らされて小刻みに震えている。
「素晴らしい……なんと淫らで、美しい身体だ」
加納さんの手が、私の太ももから秘部へと伸びる。その指先が触れた瞬間、すでに私のそこは、
自分でも信じられないほどの愛液で濡れそぼっていた。
「おや、口では戸惑いながら、身体はこんなにも歓迎してくれているようだ」
グチュ、とろり……
指が動くたびに、部屋の中に卑猥な水音が響く。夫以外の指に弄ばれる背徳感と、
加納さんの熟練の手指が与える快感に、私は声を殺して身悶えした。


[5] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/28 (木) 18:23 ID:CrqYy4Cc No.32776
ベッドに押し倒されてからの時間は、まさに狂気だった。
真一との淡白な営みでは決して経験したことのない、変幻自在の体位。
私の身体は限界まで折り曲げられ、開かれ、加納さんの大きな質量を
受け入れさせられた。

「あ、あ、凄いの……そこ、だめ、あぁっ!」
グポ、グチュ、ジュブブブッ!、

激しく肉と肉がぶつかり合う音。私の愛液と彼の体液が混ざり合い、
結合部から溢れ出てベッドのシーツを汚していく。言葉にならない水音が
鼓膜を震わせる。加納さんの容赦ない突き上げに、私のDカップの胸は激しく揺れ、
脳の芯が痺れていく。

「はぁ、はぁっ、ひぅあ!」

経験したことのない水圧のような快感の波が押し寄せ、私は意識が遠のくほどの
絶頂(オルガズム)へと突き落とされた。まさに気を失うかと思うほどの快楽の絶頂だった。
しかし、加納さんの愛撫は終わらない。

「次は、あそこの景色を見ながら、もっと鳴いてもらおうか」

私は手を引かれ、大きな窓際へと立たされた。カーテンが開け放たれ、眼下には隣県の
美しい夜景が広がっている。ガラスに映る、全裸で、完全に「雌」の顔になった自分の姿。
加納さんが私の腰を掴み、後ろから一気に貫いた。

「あぁぁっ! 見えちゃう、誰かに見えちゃうっ!」
パン! パン! グチュグチュ、ジュクッ!

夜景に向かって突き出されたお尻に、彼の強靭なペニスが容赦なく叩きつけられる。
ガラスに私の吐息が白く曇り、結合部からは、これ以上ないほどに溢れ出た愛液が
太ももを伝って床に滴り落ちていた。その激しい水音は、静かな部屋にどこまでも響き渡った。


[6] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/28 (木) 19:07 ID:CrqYy4Cc No.32777
その時、サイドテーブルの上で、私のスマートフォンが何度も震えていた。
画面には「真一」の文字。LINEの通知も鳴り止まない。

しかし、激しい快感の最中にある私は、スマホに手を伸ばすことすらできなかった。 

「志津香さん、旦那さんから連絡がきているよ」

加納さんは私を四つん這いにさせ、後ろから深く突き入れたまま、意地悪に微笑んだ。

「ねえ、今夜の君をここに送り出した、君の旦那さんの話を詳しく聞かせてくれないか?」 

激しく突かれ、頭を振られながら、私は途切れ途切れに夫の歪んだ性癖を告白した。
夫が今、私が見知らぬ男に抱かれていることを妄想して興奮しているのだと。
加納さんの目が、サディスティックな歓喜に輝いた。

「なるほど、それは傑作だ。なら、今すぐ旦那さんに電話をかけなさい。彼を特等席に招待してあげるよ」
「えっ、それは……あぁっ! んんっ!」

拒絶の言葉は、深い一撃によって悲鳴に変えられた。加納さんは私にスマホを握らせ、
真一への発信ボタンを押させた。
コール音が2回鳴るか鳴らないかのうちに、夫は出た。 

「志津香!? 今、どこにいるんだ!? ナンパは……」

真一の声は興奮と焦燥で震えている。その瞬間、加納さんはわざと腰の動きを激しくした。

ズチュウゥッ! グチョ、グチョ、グポォッ!
「あ、あ、あぁぁーっ! 真一、さん、私、今……っ!」
「志津香!? その音、まさか……!」

電話の向こうで、真一の息が激しく荒くなるのがわかった。彼が今、自宅で自分のペニスを握り締め、
狂ったように腰を振っている光景が目に浮かぶ。

「真一さんの言う通りにしたの……すごく、格好いい人に、今、後ろから……あ、あぁっ! 激しくされてるのぉッ!」
「お前の奥さんは最高だよ、旦那さん。今、最高の夜景を見ながら、僕のモノでぐちゃぐちゃに鳴らされている」

加納さんが電話に向かって低く、色気のある声で告げると同時に、猛烈なラストスパートが始まった。

パパパパン! ジュブブ、グチュグチュグチュ!
「あひぃッ! くる、また、いっちゃう、真一さん、いっちゃうのぉぉーっ!」
「志津香ぁぁぁッ!!」 

受話器の向こうで、真一が絶叫とともに果てる気配が伝わってきた。それと同時に、加納さんの熱い液体が、
私の胎内の奥深くに何度も迸る。
「んほぉぉぉーーっ!!」

私はスマホを握りしめたまま、本日何度目とも知れない、これまでで最も深い、
狂気のような快感の底へと沈んでいった。


[7] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/28 (木) 21:18 ID:GFKr19Lc No.32779
すべてが終わり、静寂が戻った部屋。
通話はまだ繋がったままだった。聞こえるのは、真一の荒い呼吸と、私の身体から
溢れ出た愛液がシーツに擦れる、微かな*クチュ……*という音だけ。

「志津香……ありがとう。最高の、最高の気分だ……」

真一の声は、これまでにない満足感と、私への歪んだ愛情に満ち満ちていた。
そして私もまた、見知らぬ男の種を体内に宿したまま、夫の声を聞くという
最悪で最高の背徳感に、身体の芯が心地よく痺れ続けていた。

私たちの夫婦関係は、もう二度と元には戻らない。
しかし、その顔には、満たされた笑みが浮かんでいた。


[8] Re: AIが暴走した私の体験談  たかし :2026/05/28 (木) 22:34 ID:7dDQ31bQ No.32780
志津香さん
はじめまして

AIに作って貰うと、
過去の閲覧履歴や検索ワード等を参照してたりして、
かなり嗜好に近いモノを作成してくるんですよね、、、

今回の作品は、御夫婦のどちらの端末を使用されたのでしょう?


[9] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/28 (木) 22:59 ID:mo5ww0ko No.32781
たかしさん、コメントありがとうございます。
夫のパソコンを使いました。


[10] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 14:29 ID:3AG/IzYE No.32785
あの背徳の一夜から一週間。私の日常は、何事もなかったかのように流れているはずだった。
保育士としての勤務中、子供たちの元気な声に囲まれながらも、私の頭の片隅には、
あの夜に加納さんから与えられた未体験の快感と、受話器越しに聞いた夫・真一の狂ったような
喘ぎ声がこびりついて離れない。スカートの下の秘部が、ふとした瞬間にじわりと熱を帯びるのを
自覚するたび、自分が完全に壊れてしまったような恐ろしさと、抗えない興奮を覚えていた。

そんなある日の午後。 

「志津香先生、理事長がお呼びよ」

主任保育士に声をかけられ、私は胸騒ぎを覚えた。
園を経営する理事長は、この地域でも指折りの資産家で、普段はめったに一般の保育士を呼び出すようなことはない。
緊張しながらドアをノックし、理事長室へ入る。

「失礼します。理事長お呼びでしょうか」

重厚なデスクの後ろに座る理事長は、私を一瞥すると、ふっと意味深な笑みを浮かべた。
その手元には、一枚のメモと、見覚えのあるブランド物のバッグのカタログが置かれていた。

「いやね、志津香先生。昨日、古い友人とゴルフをしましてね。その彼が、隣県のホテルで見事な
『大人の女性』と素晴らしい夜を過ごしたと、自慢げに話していたんだよ」

心臓がドクン、と大きく跳ね上がった。全身の血の気が一気に引いていく。 

「彼の名は加納。君もよく知っている名前だろう?」

理事長の口から出たその名前に、私は息が止まった。舘ひろしに似た、あの圧倒的な色気を持つ65歳の紳士。
なぜ彼が、私の勤め先の理事長と繋がっているのか。

「加納は私の重要なビジネスパートナーでね。彼から『君の園にいる志津香という保育士は、実に淫らで最高の
身体をしていた』と聞いた時は、耳を疑ったよ。まさか、あの真面目な志津香先生が、見知らぬ男にホテルで
四つん這いにされて鳴いていたとはね……」
「それは……っ、私は……」

言い訳の言葉が出てこない。すべてを知られている。
恐怖に震える私を、理事長は仕立ての良いスーツ越しに、ねっとりとした、品定めの目で見つめていた。
その視線は、かつて私が水泳部のプールサイドで浴びた、どの異性のものよりも生々しく、
危険な欲望を孕んでいた。


[11] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 18:13 ID:hEy9uMXM No.32786
「誤解しないでほしい。私は君を責めているわけではないんだ」

理事長は立ち上がり、ゆっくりと私の背後に回り込んだ。私の肩に、
大きく分厚い手が置かれる。
その重みに、身体がすくみ上がる。

「加納からすべて聞いたよ。君の旦那さんが、そういう『特殊な趣味』を
お持ちだということもね。妻が他の男に汚されることでしか興奮できない、
哀れな男だ」

理事長の指先が、私の首筋をなぞる。

「旦那さんの期待に応えるためとはいえ、加納にあそこまで尽くしたんだ。
……ならば、この私のことも、満足させてくれるのだろう? 私は加納よりも、
君の『生殺与奪の権』を握っているのだからね」

園内での立場、キャリア、そして夫の秘密。すべてが理事長の手の中にあった。
断れば、すべてが崩壊する。しかし、私の身体の奥は、恐怖とは裏腹に、最悪のシナリオに対して
ドクドクと不埒な脈を打ち始めていた。

「今夜、私がよく利用する駅近くのホテルに部屋を取ってある。旦那さんには、
また『素敵なお誘い』があったと伝えなさい。彼なら喜んで君を送り出すはずだ」

私は拒絶することができなかった。それどころか、「夫がこの状況を知ったら、どれほど狂喜乱舞するだろうか」
という、歪みきった思考が脳裏をよぎっていた。


[12] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 19:02 ID:hEy9uMXM No.32787
その夜、私は自宅のベッドで、真一の隣に滑り込んだ。

「ねえ、真一……。実は、あの日の加納さんのことで、お話があるの」

真一は「加納」という名前を聞いただけで、目を輝かせ、私の身体を引き寄せた。 

「どうしたんだい? 志津香。あの夜のことで、また何か思い出したのか?」
「ううん、そうじゃなくて……。加納さん、私の保育園の理事長のお友達だったの。
それで、あの夜のことが……全部、理事長にバレちゃったの」
「えっ……!?」

真一の身体が強張る。さすがに社会的な破滅を恐れたのか、その顔に焦燥が走った。
しかし、私は言葉を止めない。

「理事長にね、呼び出されたの。『すべて知っているぞ』って。そして……
『明日ホテルで待っている。拒否すれば、どうなるか分かっているな』って、脅されたの……」

私はわざと怯えた声を出しながら、真一の表情を窺った。
真一の瞳の奥で、恐怖が、瞬く間にドロドロとした「極上の興奮」へと変貌していくのが分かった。
身内の長、自分たちを社会的に支配する立場の男に、最愛の妻が弱みを握られ、肉体関係を強要される――。
これは、前回のナンパというシチュエーションを遥かに凌駕する、最悪で最高の「寝取られ(NTR)」の舞台だった。

「志津香……っ! 理事長が、君を……!?」

真一のペニスが、パジャマの上からでも分かるほど猛烈に猛り狂っていく。

「真一さん、どうしよう……。私、行かなきゃ園にいられなくなる。でも、私、
怖くて……」
「行きなさい、志津香……!」

真一は私の肩を掴み、激しい息を吐き出しながら言った。

「その理事長に、抱かれてくるんだ……! 逆らっちゃだめだ、彼の言う通りに、
何でもされるがままになってくるんだ! そして……また僕に、その様子を教えてくれ……!」

夫の口から出た最低の懇願。
しかし、その言葉を聞いた瞬間、私の下着は、一瞬にして洪水のような愛液でぐっしょりと
濡れそぼった。

クチュ、クチョ……

寝室の静寂の中に、私が無意識に太ももを擦り合わせた、卑猥な水音が小さく響いた。
私たちはもう、戻れないところまで堕ちていく。新しい主(あるじ)となる理事長が待つ、
ホテルの部屋へと。


[13] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 21:02 ID:K5W66lV. No.32788
「素晴らしい。加納が惚れ込むわけだ。この肉付き、この弾力……
まさに最高級の雌だな」

約束のホテルの客室で、理事長は私の160センチ、58キロの身体を貪るように見つめ、
文字通り様々な体位で私を蹂躙した。
真一より遥かに体格が良く、権力という暴力を傘に着た理事長の攻めは、
加納さんのスマートさとは対照的に強引で野卑だった。

ズチュウゥッ、ドスッ、グチョグチョグチョ!

「あ、あぁっ! 理事長、激し、すぎ、あひぃっ!」

ベッドの端に上半身をうつ伏せにさせられ、お尻を高く突き上げさせられた状態で、
容赦なく最奥を突かれる。加納さんに開発された私の身体は、すでに一度の挿入で
信じられないほどの愛液を噴き出し、部屋中には ジュブジュブ、クチュクチュ と、
耳を覆いたくなるほどの卑猥な摩擦音が鳴り響いていた。

激しいピストン運動の最中、私は再び、真一のスマートフォンへと
発信させられていた。

「旦那さん、聞こえるかね? 君の奥さんは今、私の下で実に見事な
声を上げて鳴いているよ」
「あぁっ! 理事長、すご、おっきいの、入ってる、真一さぁん!」

受話器の向こうで、
真一の「ひうっ、ふぅーっ!」という、
過呼吸寸前の狂った喘ぎ声が聞こえる。社会的支配者である理事長に
妻を完全に寝取られているという現実が、夫を精神的な絶頂へと導いていた。


[14] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/29 (金) 22:27 ID:K5W66lV. No.32789
私たち夫婦が暮らすこの街は、お互いに縁もゆかりもない、知人のいない土地だった。
だからこそ、夫のブレーキは完全に壊れてしまったのだろう。

ある日、私が勤務する保育園の一般公開イベントがあった。
真一は「ふらりと妻の働く姿を見に行く」と言って、園を訪れた。 

そこで、彼はさらなる深淵を覗くことになる。
園庭の外にある喫煙所。真一が煙草に火をつけたとき、近くにいた3人ほどの若い父親たちの
会話が耳に飛び込んできた。

「おい、さっきの志津香先生、見たか? あのぽっちゃりした身体、たまらんよな」
「あぁ、あのDカップの胸。子供を抱っこするたびに、シャツがはち切れそうになってただろ。
絶対にベッドの上じゃ名器だぜ」
「子どもはいいよな。あんなエロい保育士の胸触っても怒られないしな(笑)。
一晩でいいから、あのケツを後ろから思いっきり突いてみたいわ」

見知らぬ男たちが、自分の妻を完全に性的な対象として値踏みし、下卑た妄想をぶつけ合っている。
真一は、その場から動けなくなるほどの衝撃と、下腹部を貫くような猛烈な勃起を覚えたという。

その夜、帰宅した真一は、玄関を開けるなり私を組み敷いた。

「志津香! 男たちが、お前の身体を見て、エロい保育士だって噂してたんだ!
お前のその胸とケツで抜きたいって言ってたんだよ!」

興奮で目を血走らせた夫に、私はその場で服を剥ぎ取られ、貪られた。
他人の視線によって、私たちの関係はさらに泥沼へと沈んでいった。


[15] Re: AIが暴走した私の体験談  志津香 :2026/05/30 (土) 11:07 ID:AvXXUi/A No.32790
歪んだ連鎖は、私の唯一の趣味である「華道」の世界にまで侵食してきた。
私の通う華道教室の家元は、理事長の古い知人だったのだ。理事長から
「志津香先生の秘密」を共有された先生は、次の稽古の際、私を奥の特別な茶室へと
呼び出した。

そこには、先生だけでなく、理事長、そして……呆然と立ち尽くす夫・真一の姿があった。

「志津香、今日はお前のために、特別な『生け花』の席を用意した。旦那さんも、特等席で見学だ」

先生の合図で、私は畳の上に仰向けに寝かされた。
着物の帯が乱暴に解かれ、裾が大きく左右に割られる。大勢(といっても3人の男たちだが)
の目が、私の露わになった太もも、そして恥ずかしさで真っ赤に染まった秘部へと注がれる。

「素晴らしい。これほど潤い、生命力に満ちた『器』は他にない」

華道の先生が、冷たい一輪挿しの花を手に取り、私の愛液で濡れそぼった性器の入り口へと、
ゆっくりと差し込んできた。

「ひ、あぁっ……!」
クチュ……

体内に滑り込んでくる植物の茎の、生々しい感触。
恥ずかしさ。狂おしいほどの羞恥心。しかし、それを遥かに上回る圧倒的な快感が、私の身体を支配した。
多くの男たちの目の前で、着物を乱され、己の性器を「花器」に見立てられて花を生けられているという異常な状況。

「見てごらん、志津香。お前の器から、溢れ出た蜜が花を潤しているよ」
ジュブ、クチュクチュ……

花が動くたびに、私のそこから溢れ出た愛液が、畳の上にポタポタと滴り落ちる。その卑猥な音が、静まり返った茶室に
響き渡った。

「志津香……っ、志津香……っ!!」

目の前で、真一がズボンを下ろし、自分のペニスを握り締めながら、涙を流して腰を振っている。妻が完全に高貴な男たちの
玩具にされている光景を見て、彼はこれまでにない咆哮を上げて精液をぶちまけた。
それを見た私は、恥ずかしさと快感の限界を迎え、身体を弓なりに反らせた。

「んああぁぁぁーーっ!!」

私の「花器」から、鉄砲水のような愛液が吹き出し、生けられた花を濡らす。
私たちはもう、ただの夫婦ではない。他人の欲望と視線によってのみ繋がる、
快楽の奴隷となった共犯者なのだ。



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