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母の秘密 僕は見てしまった。

[1] スレッドオーナー: 郁夫 :2023/07/27 (木) 13:56 ID:z75Vf9Nw No.30939
 私が中学3年の頃の甘酸っぱい思い出話です。
私は父親が病院を経営していたので比較的裕福な家庭の一人っ子で育ちました。
 父も温厚な優しいお医者さん風、母も病院の受付を手伝ったりしてにこやかに患者さんに接する優しい女性でした。その時は確か45歳ぐらいでとても品のある医者の奥様風でした。
母は結構有名な女子大を出たお嬢様育ちで、学生時代準ミスキャンパスに選ばれるほどの美人だったそうです。
一緒に買い物に行ってもそのすらりとしたモデル体型で、ブラウスを突き上げる様な豊かな胸、タイトスカートを押し上げる丸いお尻、ストッキングを履いた長い美脚、そして目鼻立ちの整った美貌は私の自慢の母でした。父兄会でも目立ち父兄や教師たちの視線を集めるほどでした。
今から思うと40代後半のしっとりした色気のある美熟女だと思います。
少し性に目覚め始めた自分も一人っ子で女性といえば母しかいません。
小学生の頃一緒にお風呂に入った時の真っ白い肌と下腹部の黒い隠毛のコントラストが強烈な印象として残っています。もちろん美しいおっぱいもです。
 母が外出するときに着替えを目にすることがありますが、ストッキングを履く姿など見かけた時などその美しい太ももとチラッと見える白いパンティに熟女の色気を感じてドキッとしました。
またときにはお風呂から出てきた時などバスタオルから溢れる様な乳房の膨らみもそれは美しく、自慰のネタにしてました。
そんな美しく品の良く知的で聡明な母、その母の私には見せてはいけない隠れた大人の世界、それも普通ではない母の様子を知ってしまったのです。
 両親が学会で不在の時、父親の書斎に文房具を借りに入ったときに本棚の奥に書類入れがあり何気なく覗いたときに、ホームトーク雑誌(あとで夫婦交換の雑誌と知りました)があり、怪しげな表紙にどきっとしながら開いてみると中年の夫婦と思われる男女が絡むグラビアと複数の裸の男女が入り乱れてる写真に度肝を抜かれ、夢中でページをめくって読んでしまいました。
そして訳わからずページを捲ると写真付きの投稿文などあり普通のエロ雑誌とは違う雰囲気に知らない大人の世界を見た気がしました。
その本の下に写真アルバムがあり、なぜか悪い予感がしてドキドキしながら開いたのです。
 最初のページに、下着姿、それも黒いガータを着けた長身の美しい姿の女性が写っていたのです、少しポーズを取って俯き加減の横顔をよく見るとなんと母でした。
小さめのブラから豊かな胸がほとんど溢れ出ており、長い美脚は黒の網目のストッキングとガータを履いてそれはもう妖艶な雰囲気でした。
 見た瞬間もう息が止まるかと思いましたが一方下半身は一気にボッキしてました。
 あの優しい清楚な母親がこんな妖艶な女に変身するなんて、イケナイものを見てしまった気分でした。
 さらに同じ様な写真がたくさん有りました、清楚な白い下着姿、いろいろな色や生地の下着でポーズを取る母、全裸の写真もありました、まじまじと見る母の陰毛、母らしく綺麗に手入れがされてこじんまりと柔毛でやはり品の良いものでした。
 写真が趣味の父でしたから母を卑猥になるギリギリのところを写す技術はすごいと思いました。
特に自慢の長い脚のふくらはぎから太もものラインを強調した写真は、それはきれいに撮れていました。

そこで済んでしまえば良い思い出だったのですが...........


[46] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/04/28 (火) 10:54 ID:tJ32iK5Q No.32712
清楚で貞淑な女性を牝堕ちさせるマニュアルとして勉強になると受け取っています。
これまでは堕とし始めの女性の反応と考えています。
今後の郁夫さんの報告から牝沼に堕ちた女性がどのように反応するのかが具体的に
わかると期待しています。
毎日巡回して待っていますので、よろしくお願いします。


[47] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  長男からのアプローチに悩む母 :2026/05/09 (土) 21:44 ID:pXMTJr6M No.32727
ゆっくりでけっこうですが続きを期待しています。よろしくお願いいたします。

[48] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/05/13 (水) 00:38 ID:Bl/SW1yc No.32738
唾液交換で支配された母の続きです。

画面はしばらく見つめ合いながキスをしては何か囁いている様子が続いていましたが、ふと身体を動かした時に見えたのです。
なんと母の白い手が男の豪棒をゆっくりしごき,撫でさすっているではありませんか。
大きな亀頭をさわさわと撫で、太い幹に白い指を巻きつけてゆっくりと上下にさする仕草はさっきまで抵抗していた母ではありませんでした。
男の剛棒はすでにボッキして何かを欲しいている様でした。
男が母をグッと抱き寄せて唇を母の唇に押し当てると母もそれに答えるように少し唇を開き男の舌を吸うのでした。
男のささやきを受けると、自分から身体を男の腰まで下げるとあの豪棒に顔を近づけて、ピンクの舌をそっと触れると大きな亀頭をちろちろと舐め始めたのです。
そしてしばらく母の男への愛撫が。
シーンとした部屋に母の舐める濡れた音が画面から響いていました。
「ほー!欲しくなったのか、この助平おんなが、よしよし」
「たっぷりもう一度可愛がってやるよ」
「今度は上になって自分で入れてみろ」
 男に促されと、顔をあげ男の眼を睨む様にして、男の腰の辺りに跨いで、自分で男の剛棒に手を添えて割れ目に当てがい、2、3度なぞると既に赤く開いた膣口に当てて、ゆっくり腰を落とすとあのいきり立った剛棒が母の割れ目を押し広げて消えていったのです。
「あああー! いい、すごいーっ、」
「・・良いの!・良いの!・・あなた!」
と溶ける様な顔でカメラの方を見る母でした。
「んんっ?」と一瞬頭が混乱し、
「なにッ?」 思わず息を飲む自分、そこに父が居るのか!
すがる様な眼でカメラを観ながら腰を前後にしゃくりながら
「ああー、いいーッ!」
「おおーッ、いいのー、奥にあたるのッ!」
「気持ちいいーの!」
自分で前後に腰をゆする母でした。耐えられないのか頭を左右に振ると美しい髪が顔に降り掛かり妖艶な雰囲気でした。
そして腰を前後にこすり立てながら
「気持ちいいーー!」
男は下から見上げながらゆっくりと突き上げながら
「そら、これがいいんだろ、」
「そうーこれ好き、もっと突いて!」
そして下からの突き上げにリズムを合わせるように剛棒を受け入れながら
「あああーいいーっ もっとちょうだいッ!」
画面が母の正面から後ろに回り、テラテラと愛液にまみれた豪棒が出入りするアップに
代わり、押し出された愛液がありの戸渡から肛門にかけて流れ落ちる様子が画面いっぱいに映し出されたのです。
その光景に息が詰まるほどの興奮と切ない気持ちで目が潤んできました。
そして母の切羽詰まった叫び声が
「ダメっ! もう、イッちゃうの、あなた、ごめんなさいッ」
その声を聴いた男が唸り声を発し始め、剛棒のカリが半分ほど見えるほど抜き、そして勢いよく差し込むという大きな抜き差しをし始めました。
「すごいッ、ああーっ、これ好きッ!シテ!」と男の腰を引き寄せる母はもう絶頂を求める雌の様でした。
男は腰の動きを一旦止め、ちょっと間を置いて身体を起こし母の腰を掴んで猛烈な速さで抜き差しをし始めたのです。
肉と肉が打ち付けられた時の音がパンパンと響き、母の悲鳴とも咆哮とも判らない叫びをあげる母。
「イクぞー!うううー!」男の切羽詰まった声に被さる様に母の叫びが。
「してっ!、突いて! 突いて!」
「きてッ! 一緒にイクのッ、おおーッ!」
「こ、このまま・・・・中に・・・ちょうだい!!」
男の身体が一瞬止まり、そして身震い動しながら母の身体の奥深くに精液を放出した様でした。
「ああーっつ! いいいいいいーッ!!おおお」
熱い射精を子宮に受けたのか、その快感で一気にアクメに達した様でした。
男のからだにしがみつきながら
「ぜんーぶ出してください、ぜんーぶ, ちょうだい! 」
と言いながら息が落ち着くまでしばらく抱かれている母でした。
「おおーよしよし!イケたか」と言いながら、まだ息を切らせている母の唇にキスをすると母も揉み込む様に男の唇を吸い立てるのでした。
男がからだを起こそうとすると
「イヤっ! 抜かないでッ このままじっとしててッ!お願いっ!」
「ああーん、この余韻がたまらないのー! 一番幸せなのー、いいー!」
「このおちんちん、ぴったり合ってるよ、たまらないのー!」
 その様子はもう何度も喜ばせてくれる男に堕ちている女の仕草でした。

母の目線の先に父が居たにも関わらず、あの男に抱かれ、日頃清楚な母には想像できないような狂態を見せられて、女の本性を垣間見た気がしました。
またまだ未熟な自分ではそれを許す父の嗜好も理解できないのでした。
母のあの雄叫びを上げて悦ぶ様子に我慢できずに一気にまた暴発してしまいまたパンツを濡らしてしまったのです。


[49] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  :2026/05/13 (水) 02:02 ID:okd/rzSE No.32739
70代のシニアです
素晴らしいSEXです、読みながらペニスが硬くなりました
ビデオを購入したいと思ってます
連絡を頂ければ幸いです


[50] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/05/15 (金) 08:25 ID:PMLRPdeQ No.32742
運動神経と言う言葉に対応してセックスにおいても性神経とでもいう概念があるべきと考えています。
運動神経がいい人と良くない人がいるように、性神経もいい人と良くない人がいると経験してます。
性神経のいい女性が性神経のいい男とセックスするとこうなるという現実見本を見るような
気になります。顔にモザイクをかけて動画投稿して頂くと有り難いのですが。


[51] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  望月 :2026/05/15 (金) 20:06 ID:mbkXoVrY No.32744
描写が上手ですね。
プロの作家さんですか?
イボマラ刺青男と上流家庭の主婦の設定は・・
3年間に渡り投稿して頂きありがとうございます。


[52] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/05/26 (火) 11:50 ID:DpYrgysE No.32764
そろそろですか?
待ってます。


[53] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  郁夫 :2026/06/12 (金) 01:16 ID:Ef5P9MLg No.32822
なかなか投稿できずすいません。

最後のDVDビデオ

2本のビデオでショックを受けてしばらく悶々とした日が続きました。
朝起きて台所に行くといつもの母の明るい表情をみると、何か悪い夢をみて起きた様な気分でした。
 まだ40代後半の母は自分から見ても美しいと思いました。
その日は出かける予定なのか既にキチッとしたスーツに少し短めのスカートからストッキングに覆われ艶やかなすらっとした脚が眩しいくらいでした。
 あのビデオで見た歓びに身悶える女性と今の母とはどうしても同じとは思えませんでした。
母から目をそらしながら身支度すると学校へ行くとキッチンを飛び出していました。
「行ってらっしゃい! しっかり勉強してね。」と明るい声を聞きながら家を出ました。
いつもの1週間が過ぎました。

その週末土曜日、朝起きていくと両親は終日外出のメモ、ランチと夕飯が準備してあるので食べる様にと書いてありました。
 そのメモを見た瞬間、父の部屋のまだ見てないビデオが頭に浮かび、我慢できずに2回の部屋へ行ってしまいました。
 書棚の一番奥に、昨日見たビデオ、そしてその下にもう一本のビデオがありました。
ラベルにXX様へと父の名前とNO。3と書いてありました。誰かから父へ贈られたものの様でした。

ドキドキしながらTVとビデオの電源を入れ、カセットを納入すると、しばらくして高級そうなリビングが写りました。カメラをセットしたところの様で何度か揺れ動いていましたが部屋全体が映るところで固定されました。
部屋はホテルのスイートルームの様で、ゆったりしたL字型に置かれたソファーと広いガラス窓が見え、都会の夜景が見えてました。
 ソファーの前のローテーブルには、綺麗なフルーツやオードブルが置かれ、ワインやウィスキーとワイングラスやタンブラーがたくさん置かれていて、ちょっとしたパーティの様でした。

しばらくするとカメラにあの男が映り、ソファーにドッカと座り、グラスのウィスキーをぐいと飲んで、何かを待つ風情でした。
そんな画面が数分続きました。
ピンポーンと音が、男が入り口の方に行き誰かを出迎えるようでした。
そして挨拶する声が聞こえ、戻ってくるとその後ろから、なんと父と母が部屋に入って来たのです。
ソファーに座る男、両親に座る様に促すと、すなおに母は男の横に綺麗な美脚を揃えてすわりました。
「本当に相変わらず男をそそる身体をしてますね」
と遠慮のない口調で母のからだを品定めする様にガン見する男。
そして、無骨な手で短めのスカートからのぞいている母の脚を感触を楽しむ様に触るのです。
そして母の肩を抱き寄せると母の唇にキスをしました、母も逃げる様子もなくその唇を吸い返すのでした。
その様子は以前の様に嫌がるそぶりはなくごく自然に舌をも受け入れる母でした。
父がいるのもかかわらずです。
その様子は既に何度もからだを合わせた男女の雰囲気でした。
そして男が金属のトレイにあったブランディの入ったグラスを母に渡し
「・・お前も飲めよ!」
そう言って勧めながら、前に座っている父に
「今日は約束通り奥さんを預かるのでよろしく」 うなずく父。
「おっとそうだ、指示したように来たか見せてくれと」
と母に言うのでなんの事かと訝っていると。
 父が母に向かって「観て貰いなさい」
母のはっとした表情、でも観念していた事なのか、ソファーから立ち上がり部屋の中央に立ったのです。
 169cmあり、かつ高いヒール履いている母、モデル立ちするその姿は本当に美しい母でした。
かつ高いヒールにすらりとした美脚ははっとするくらい綺麗でした。
固唾を飲んで画面を見つめる私でした。
父が「言われた様にして来たお前の姿を見せてあげなさい」
「おおー、たのしみだな」
すると母が高級そうな2ピースの上着をファッションショーの様に肩からすーと後ろに脱ぐではありませんか。品のよい真っ白なブラウス姿に、微かに透けて下着のシルエットが見えたのです。
さらにブラウスのボタンをゆっくり上から外し、するりと袖から腕を抜くと、黒い光沢のあるブラジャーが露わました。そしてふくよかな膨らみがブラから溢れていました。
次と見つめる男の眼がするどく母の乳房に釘付けになってる様に感じました。
「ほおー、形の良い良いおっぱいだな、男たちに悦んでもらえそうだな」と呟いたのです。
私は「男たち??、、」すぐに理解出来なかったです。
そして母はタイトスカートのホックを外し、ゆっくりとスカートを床に落としたのです。
 一瞬息を飲んでしまいました。
真っ白い裸身に黒いストッキングをガーターをつけ、黒いブラとTバック姿は本当にSMの女王様の様な母がいたのです。
 その姿は妖艶で思わず「おおー」と声を上げてしまいました。
同時に下半身がボッキするのを抑えられませんでした。
その男も「おお、よく似合ってるぞ、男たちを喜ばせる身体だ」
と言いながら、母の身体を舐める様に上から下まで視線を這わせ楽しんでいる様でした。
そしてグラスのブランディを飲み乾すと
「こちらに来い』と命令しながら、立ち上がってバスローブを脱いで全裸になると、再びソファーにどっかと座るのです、その両肩から背中一杯に刺青があり、異様な雰囲気でした。
ブランディのグラスを母に渡すと「飲め」と言わんばかりに促すのでした。
それを受け取る母、一口口に含むと、男の開いた脚の間に膝間つくと、まだ十分にボッキしてないペニスに白い指を絡ませるとブランディを含んだままペニスを咥えたのです。
おとこの「おおおー、良いぞ」感嘆の声を上げて、母の髪の毛をなぜるのでした。
母のくぐもる声と口の中のブランディがペニスでかき回される濡れた音が聴こえるのです。
母の膝間つく姿、美しい背中、大きな丸いヒップ、申し訳程度の小さな三角のTバックが揺れているのを観ている父の眼が光っていたのが気になりました。
 母が息苦しいのか口からペニスを離すと母の唾液で光る異様なペニスが現れたのです。
その男の体には不釣り合いなほど異様に大きく勃起し、3箇所ほどにぷっくりと膨らんだ突起ある異様なものでした。
あの異様なペニスで母が何度も犯され、経験したことのない麻薬の様な快感を知ってしまい、その魔力から抗えない体にされたのかと思うと悲しくなり胸が震えました。
 再びこの異様なペニスを咥える母、頭が上下に振り立て、手は太い幹を上下にこすると、ぬちゃぬちゃと卑猥な音、そして男の唸り声が出始めると、さらに激しくする母、そして
「おお〜っ、いいっつ、イクぞ」声をあげる男
その瞬間、母の口から抜かれたペニスの先端から一気にスペルマが噴出して母の顔目掛けて飛び散ったのです。口で受け止めようとする母、2度、3度と噴出する精液を受け止めきれず綺麗にカーブした髪の毛、や頬に掛かったのです。
そして蕩ける様な表情でペニスに纏わりつくスペルマを男の顔を見上げながら舐め取る母、もう母ではなく、その男のおんなになっていました。
まだいきりたった剛棒を根本からピンクの舌で舐め上げて綺麗にする母でした。
 そしてよろよろと立ち上がる母とガータ姿のままでバスルームへ、そして蒸しタオルを持って来て男の下半身を綺麗にしたのです。
「ゆう、相変わらず咥えるのがうまいのう、旦那の仕込みか? ふふふ」と父の方を向いて言ったのです。
男のペニスは萎える事なく起立したままでした。
「奥さん、今晩預かるのでよろしく」
「家で待っててくれ、手土産は持すので」と有無を言わせない雰囲気でした。
「では、私はこれで失礼します、妻を可愛がってください」
「おおー任せておけ、狂うほどたっぷり悦ばせてやるで」
と母の腰を抱き寄せると、父に見せつける様に母の唇にキスしたのです。
しばらくして父はソファーから立ち上がると出口の方へ
追いかけていく母、父は抱き寄せて頬にキスをして出て行った様です。

映像はそのまま続いて、戻って来た母にグラスに既に注がれたワインを渡し、飲ませる男。
そのワインを母は受け取ると、少しずつ口に含んで全てを飲み乾すと
「今夜・・今まで味わった事が無い・・良い思いが出来るぞ!」
意味ありげにニャニャしながら言ったのです。
「ベッドへ行こう」と母の手を取って隣の部屋へ
そこで映像が一旦切れたのです。

3分ほどすると映像が大きなダブルベッドの部屋を映し出したのです。
全裸の刺青男に手を引かれて、ガータ姿の母が現れ、二人でベッドへ倒れ込みました。
そして母は大の字になっった男のからだぜんたいにキスをし始めたのです。
最初は肩口の刺青の肩甲骨のあたりから両乳首、そして筋肉の盛り上がった腹部へゆっくりと下がりながら舌をはわせるのでした。 
そしてゆっくりと身体をずらすと母の顔の前に起立した剛棒が、怪しく光る眼を男の表情を伺うように見つめながらピンクの舌先を大きな亀頭の裏側の筋にチロチロと焦らすように舐め、男の眼を見つめながら舐めあげるのです。
今までに観たことのない妖艶な母の表情に「やめてっ!」と胸がキューンとうずき切ない気持ちでした。
そんな自分の気持ちとは裏腹に愛しそうに剛棒の幹を何度もゆっくり舐め上げるのでした。
 するとびくんびくと反応する剛棒、白い母の指がミミズが張り付いている様な青い血管が浮き出た幹に纏わりつき、やわやわと握ってはゆっくり上下にこすり立てると、一気に亀頭が膨らみ、たまらなくなったのか無骨な手が母の頭を引き寄せたのです。 
男の意図を察したのか、少しほほえんで男の眼を見つめながらその大きな亀頭にピンクの唇を開けてゆっくりと被せると自分から口の中に含んだのです。
あの大きな亀頭が、そして青筋の立った剛棒が消えていきました。
髪で顔が隠れて表情はわかりませんが大きく上下に揺れる母の頭、ただグチュグチュと濡れた卑猥な音が微かに聴こえてきました。
「お前の旦那、今ごろ俺たちのことを妄想して嫉妬に狂ってるだろうな」
「だいぶ上手になって来たな、教えがいのおんなだよ、おおおーいい〜っつ」
時々上目遣いで男の表情を確かめるように見上げながら剛棒の裏筋を舐め上げる母
眼は何かを求めるような甘い表情は、観たこともないおんなの表情でした。
そしてまた大きな亀頭を頬張るように飲み込み一心に頭を上下する母でした。
男ももう十分だと思ったようで
「もうそろそう欲しくなって来たか」と意地悪い言葉をかけて、母の白い肩をつついて
「俺の上に乗れ、自分で入れてみろ」と声をかけると
母も咥えていた剛棒を口から吐き出すとぬるぬると濡れている太い幹をしごきながら、
よろよろと立ち上がると男の腰あたりでまで上がり中腰で跨ぎ、いきり立っている剛棒に白い指を添えて大きな亀頭を濡れて光っている膣口に当てがい愛液を亀頭に塗りつけるように何度も擦り立てると、亀頭の先がテラテラと愛液で光り始めたのです。
母も我慢できなくなったようで、何か男に向かって言いながら男と見つめあいながらゆっくりと腰を沈めていったのです。
あの大きな亀頭が襞を押し分けてめり込んで行き消えていく瞬間、母も美しい表情を歪めて、顎を仰け反らして大きなため息ともつかないうめき声を上げ、男の胸に両腕を突き、ピンクのマニキュアされた爪を立て、一瞬硬直したようになりました。
母のその様子を愉しむかのように下からじっと見上げている男が、腕を伸ばして 母の自慢の美しい胸の膨らみを揉み上げ、そして小さな乳輪から突き出す乳首をひねりながら、腰を下から突き上げて、まだ入り切っていない剛棒をゆっくり挿入したのです。
「あああーっ、すごいッ、あああッ」という切ない声が思わず母の口から漏れるのでした。
「お前が欲しがってたものだ、身体は正直だな」
男は勝ち誇ったように乳首をつねりながら、腰を引いて剛棒を抜き、そして突くのを繰り返しながら母の反応を楽しんでいるようでした。
その緩急を交えた手管に母は湧き上がってくる鋭い刺激に翻弄され、言葉にならない嗚咽を上げて男の抜き差しに耐えているようでした。 
意地悪くその抜き差しをやめると
「いやッ、止めちゃいやーッ 突いてッ!」と叫んで自分から男の唇に吸い付く母。
男がゆっくり突き上げて深く挿入したのです。
「ああーいいーッ いいっ当たる!」
「それっ、お前の好きなちんぽだろう もっと哭けッ!」
「いいーッ  いいっ、気持ち良いです、身体が溶けそうです、ダメッダメッ!」
微妙なリズムで突き上げるながら
「ほら、言ってみろ! このちんぽが好きですと、言わないとやめるゾ」
と抜き差しを止めると
「イヤっ! 意地悪しないでッ! 止めないでッ、シテッ」
「ほらッ、本当のことを言え、好きなんだろ、ほらッ」
「ううー......スキよ、玉が当たるのッ、左が擦れてたまらないのッ」
えっつ、やっぱり何か剛棒に細工がしてあったのです。
あんな賢い清楚な母がなんでヤクザの様な普通ではない男の虜になってしまったのかまだ幼い私では性の奥深い世界とおんなの身体の性を理解できなかったのです。
「そら、お前の好きなちんぽで思いっきりイケッ!」
と母のからだを引き起こして馬乗りにさせると
「ほら、お前の好きなように腰を振ってみろ」と言うと、母も慣れた様子で身体を起こすとゆっくり腰を前後に揺らしながら、剛棒からの刺激を味わうように目を瞑り、腰をゆすり始めたのです。
 男の体の上で自ら没頭する母、そこには自分の母ではなく、身体が溶けるような快感に没頭するおんなになっていました。
「ううーん、これいーッ すごくいいのー突いてッ下から突いてッ!」
「あおおーっつ」
徐々に激しくなる腰使い、さらに夢中で男の上で腰をグラインドし始めたのです。
「おっほーっ! いいーッ! イヤーっつ ダメッ 」
「イヤーッ! イっちゃうよ  もうダメッ イクイクッ 」
のけぞり、透き通る様な綺麗な声で咆哮する母、
そしてついに
「イっていーの? いっしょにイってッください! お願い!いっしょよ! 」
「気持ちい良いの!  キテキテーッ! イクッイクイクッイクイクーーーおおーッ!!!」
聴いたことないうめき声と叫び声でのけ反り、一瞬硬直し、力が抜けて後ろに崩れ落ちる母。
「おっと」と言いながら男が脚で支えて、抱きとめたのです。
そして今までとは打って変わって優しい猫撫で声で
「おおー、そんなに良かったのか、よしよし」
と言いながら母を抱きしめ、身体を撫でなながら美しい唇を吸い立て、舐めまくるのでした。
荒い息を吐く母、身体を男に預けたまま唇を吸われ続けるのです。
そして崩れるようにして仰向けにベッドに倒れ込む母
母の美しい乳房、腹部、そして肉付きの良い太もも、どんな男もムラムラするでしょう、
男も母の裸身を見てまた欲望が湧いたのか、男も起き上がり母の真っ白い太ももの間に割り込むと、まだいきり立ってる剛棒を母のポッカリ開いた膣口に擦り付けながら
「ゆう、俺のちんぽ、そんなに良かったのか、身体は正直なんだ、もっと欲しいか、いつももっと欲しがるじゃないか」
その声に母も光った眼で男を見つめながら、コックリとうなずくではありませんか。
そして「そう、もっと欲しいの! 」
先ほど、あんなに狂うようにイッたのにまだ欲しがる母に息を飲みました。
若い自分には理解できないおんなの業の深さを母に見たのです。
そして「そうだよな、これが忘れられないんだね。可愛いやつだ! 」
と言いながら男が母に覆いかぶさりながらまたキスをすると、母もそのキスに応えるようにて舌を絡ませながら刺青を彫った背中に腕を回して抱き付くのではありませんか。
媚を含んだ甘え声で
「来てッ!」
「ううーん、これちょうだいッ!お願い!」 と男の耳元で囁きながら
母の膣口のあたりを探っていた大きな亀頭を白い綺麗な指を纏わりつかせて、膣口にあてがうと
「ゆっくり入れて!」と甘える母。
「おおーそれゆっくりはめるぞ!」と言いながら押し込むとあのグロテスクな節くれたったちんぽが母の中に消えていきました。
「ああー、すごく硬いですの! いいいいいーっ!」
「どうだ? 一回イったからすぐ感じるだろう?・・今夜は寝ないで朝までやってやるよ!」
そう言いながらゆっくりと腰を進めるのでした。
剛棒が全部母の中に埋め込まれると
「・・すごい!・・嫌!・・太〜〜ぃの」と叫んでいました。
男が腰を動かし抜き差しし始めると快感なのか思わず男に強く抱き付く母
「オウゥ〜〜〜〜〜〜・・」
耳をつんざく声でよがり・・獣が吠える様な喘ぎを発していました。
「・・ほらもっと哭け!・・もっと・もっと気持ち良くなるからなぁ・・!」
「・・旦那のではもう満足できない身体になってきたな.....?」
「旦那公認で・・おれの女になるか・・?」
「・・・」
無言で男も眼を睨む様に見つめる母、
「・・今夜は・・俺が・・たっぷり可愛がって・・悦ばせてやるよ。」
呂律の怪しい口調で言ったのです。
それからの二人のそのセックスの様子は若い自分には見たこともない強烈なセックスでした。
驚く様な男の持続力、延々と長い時間、母の中で出入りを繰り返され、身体をくねらせ身悶えながら挙げる喘ぎ声、そして時々その快感に耐えられず獣の様に吠え、叫び声は意識が薄れたり戻ったりしながら身体を硬直させて何度も震わせていました。
男の疲れを知らない激しいピストンに狂ってしまった母
汗まみれの顔に張り付いた髪の毛を振り乱し、大きく口を開けて歓びの雄叫びをあげ、美しい豊かな乳房には男の額から垂れる汗が光っていました。
もう狂乱している母に構わず男がさらに激しく抜き差ししながら
「・・もっと淫乱に成って・・女を全部さらけ出してみろよ!」
そんな風に言葉責めしながら、さらに追い詰める様に突き続けながら
「男が好きか?・・チ×ポが好きか?」
そう意地悪く聞くのでした。
あの賢い母ももう思考能力が無くなったのか男の言葉攻めに
「・・好き好きよ・・そうよ、本当は男が好きなの!・・あなたのチ×ポが好き!」
女の本能で答えると、男はペニスを動かし始め・・
『俺のチ×ポはそんなに気持ちが良いか?』と更に意地悪く聞いているようでした。
「ううー、すごくいいいーです」
母ももう自制心が壊れたようで、恥もなく思ったままを叫んでいるようでした。
『・・いいー!・・すごく!・・良いの!』と答えると
「お前の様に良いとこの奥様もやっぱセックス好きなんだ・・」
「このおちんちん、いいーっ!」
「お前みたいないい女が俺様のちんぽで善がるさまはたまらんな!」
「イイから、もっとシテっ! 溶けちゃうよ!」
「思いっきり哭け!! 哭けば啼くほど抱きがいが有るわ!それっ」
「キャーっ、そんなにしたらいっちゃうよ」
卑賎的な言葉を投げ掛けながら、激しく剛棒を抜き差しすると、
強烈な快感が怒涛の様に襲って来たようで激しく身悶えして男の首にしがみつき、長い美しい脚を男の腰に巻きつけて男の激しい突きを受けながら、美しい顔を歪めて大きな悲鳴を上げながら何度目かの絶頂へ駆け上がり始めたのです。
「もーダメッ! 気持ちいいーの! さっきイッのに! 」
「一回イったら直ぐイっちゃうのッ! あああーッダメーッもー死ぬーッ!」
「 突く突くーッ! そこそこ!」
「そら、そんなに良いか!」
「良いよー! こんなの初めて! 』
「このちんぽ忘れられない様にイかせてやる!」
「イヤーッ! イっちゃうよ  もうダメッ 溶けちゃう!! イイーッ 」
「いっしょに!!おねがいッ おおおッ!」
「そらっ、おれのちんぽで思いっきりイきたいかッ! 」
「イかせてーっ! このちんぽでイかせてーツ」
「よしよし、一緒にイクぞ、そらー!」
一段と大きなストロークで突き出すと
「イクイクーッ  キテキテーッ! イクッイクイクッイクイクーーーーッ!!!」
聴いたことないうめき声と叫び声を上げながら、男の首筋にしがみつき刺青の肩口を噛みつきながら歓喜の雄叫びを上げて気を失った様にのけ反り伸びてしまったのです。
あまりの強烈な母の絶頂に言葉もありませんでした。

しばらく二人とも抱き合ったまま固まっていました。
しばらく経って男がゆっくりと体をおこし、母から離れました。
あの剛棒がずるりと母の中から現れだらりと柔らかくなっていましたが其の剛棒には白濁した愛液がべっとりと纏わりついているではありませんか。
母の膣口からも白濁した愛液が肛門のあたりまでべっとりと垂れていました。
しばらくして男が
「旦那は・・お前が俺に犯され、寝取られるのを望んでいるらしいな?」
「........」
「旦那では味わえない玉入りを知ったら身体が忘れないだろう」
「お前の様な育ちのいい女が俺の様な男の玉入りに貫かれて我を忘れて歓び叫ぶ姿を旦那は見たいそうだ。」
「最初あんなに痛がっていたのが俺のちんぽにやっと馴染んできたようだ」
「どうだ?  とり繕っても身体は正直なもので俺が入れるときにはもう洪水状態になってるジャないか、おおー最近は俺の玉入りをすんなり受け入れてるのが証拠だな、そうだろ!」
「もう迎えマンコと言ってオレのちんぽを欲しがるおまんこになってるなー」
「...........」
母は無言で俯いていました。
「図星か?」
父が母が犯されるのを望んで居る、そんな事を言うなんてまだ若い自分にはその時理解できませんでした。
でも、映像見る限り母は父の願望通りに悪い男に何度も抱かれて女の歓びを身体で覚えてしまい、
最初の険しい顔とは違う表情を観ると、あの男のセックスに身体が反応してしまい心とは裏腹に離れられない女になったようです。
お嬢様育ちで父しか男を知らない清楚で品の良い母が刺青男の圧倒的な激しいセックスを心ならずも求めるおんなに変わってしまったようです。
映像はそこで切れていました。


[54] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  スナフキン :2026/06/12 (金) 09:26 ID:2te1G50. No.32825
一気の書き込み、有り難うございます。待ちに待っておりました。

[55] Re: 母の秘密 僕は見てしまった。  ファン1 :2026/06/14 (日) 10:42 ID:bd1mUc6A No.32828
いつもながら、お母様の逝きっぷりの描写の迫力に圧倒されます。
保管されていたビデオはもうないようで残念な思いですが、
この日お父様とお母様が二人で出かけた先は何処かとか、
「男たちに悦んでもらえそうだな」の言葉が巧みな伏線になって、
次は輪姦になるのかなと想像が膨らみ次の展開への興味が尽きません。

次回の投稿お待ちします。



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