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寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4

[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2021/10/19 (火) 16:58 ID:u0aXKtZU No.29434

真由美さんは2週間の自宅待機となりました。
そして、その真由美さんの新型コロナウイルス陽性者との濃厚接触に端を発し、信也もしばらくの間、自宅で大人しくすることになったのでした。

一夜明けて翌日の11時過ぎ、真由美さんからLINEのビデオ通話がかかってきました。
「おはようございます。」
「おはようございます。
 さっき、連絡があって、段取りが変わったみたい。
 PCR検査だけど、直接、○×診療所に行って受けます。
 ちょっと緊張してきた。」
「大丈夫、離れていても・・・
 一緒だから・・・」
「ありがとう。
 でも、もし、陽性やったら、・・・
 信也の感染させてたら・・・」
昨夜の真由美さんと違ってかなり気にしている様子です。
「大丈夫だって、万が一、感染したとしても、即発症じゃないんだから・・・」
(こういう事態なのに、不安や心配に襲われることもないし、焦らないのは真由美と一緒だからか・・・この関係がそれだけ強い絆だってことなのかも・・・風俗とか、訳の分からないところで感染の疑いだったら、こんなに冷静ではいられないよなぁ・・・真由美でよかった。)
「はい。
 あと・・・」
真由美さんの顔が暗くなりました。
「何?」
「昨日、その元凶の、例の陽性になってる職場の同僚から電話があってん。
 もし陽性ってわかったら、すぐに連絡頂戴って・・・
 私のこと、心配してくれてるのかと思ったらちゃうねん。
 元々、変な女で話も下手なんやけど、しどろもどろで変なんよ。
 で、問い詰めたら、吐きよった。
 ありえへん話やけど、陽性者の使用済みマスクを高額で買ってくれるところがあるらしい。
 1時間付けてたマスクが1枚5,000円やて・・・」
「えっ?
 何それ、どういうこと?
 どこかの研究機関が欲しいってこと?」
「まともな人の想像力ってそうよね。
 そんなところやん。
 ちゃうねん。
 あんまし、ハッキリとは言わんかったけど、死んでほしい人にそのマスクをさせて、新型コロナウイルスに感染させるために使うらしい。」
「えっ???」
信也は息を飲みました。
「まっ、まさか・・・
 それって殺人じゃない?!」
「そうよ、もうビックリしたわ。
 やくざとかが絡んでるんちゃうかな・・・
 保険金目当てとか、介護疲れとか、まぁ、いろいろ死んで欲しい理由はあるかもしれへんけど・・・」
「恐ろしい。
 そういう恐ろしい知恵の回る輩がおるんや。」
「そう・・・
 ただ、彼女、こんな言い方してた。
 もし陽性になったら、ホント、申し訳ない。
 それで少しでもそれがプラスになったら、お金になったら、うれしいやんと思って・・・
 だって・・・」
「マジでそれはヤバい。
 常軌を逸してる。
 人としてやっちゃいけないこと・・・」
「変なことに巻き込まんといて、いい迷惑やわ。
 聞かんかったことにするって言うて断った。
 マジやばいよね。
 もう彼女と一緒に仕事しとうないわ。
 きっと、死んだら、地獄に行くでぇ・・・
 自分だけの腹におさめるのがしんどうて、誰かに言いたくて言いたくて・・・
 あぁ、スッキリした(笑)
 信也、ありがとう。」
「アハハ・・・
 確かにこれを一人で抱えてたらストレスや!
 こっちは陽性になったら、どうしようかって心配してるのにねぇ・・・」
(話題を変えるか・・・)
「あのさ、2週間とはいえ、ずっと家に居たら、運動不足になるじゃない?!
 ネットのオンラインヨガやらない?」
「そんなんあんの?」
「amazonで要りそうなヨガマットとか、グッズをチョイスしたんだけど・・・
 明日、届くでいいかな?
 プレゼントです。」
「ええの?!」
「ええよ。
 その代わり、ある程度できるようになったら、裸でヨガのポーズ見せてね。」
「もう・・・バカーッ、エッチ!
 でも、うれしい、ありがとう。
 いろいろ気を使ってくれて・・・
 信也、ありがとう。
 あっ、それから、あのタトゥーやけど・・・」
そう一言いうと真由美さんは服を脱ぎだし、ベージュ色でゴージャスなレースをあしらったフルカップブラジャーとビキニショーツだけの格好になりました。
下腹部にハッキリと見事なタトゥーが浮き上がっています。
「こっ、こんな感じ・・・」
真由美さんは身体を震わせなから画面に向かって下腹部を突き出すようにしました。
「いいじゃん、いいじゃん!
 すごくいい。
 素っ裸になってよ!」
「はっ、はい・・・」
お腹を突き出した姿勢だといいけど、三段腹でときどきタトゥーが変な紋様になりました。
さすがに信也はそれを口は出しません。
M字開脚してお腹を突き出すとアンダーヘアのないきれいなオ○コの上部に見事なタトゥーです。
「いいね、いいね・・・
 最高!」
そして、オ○コが愛液で潤っているのがわかりました。
「アーンッ、信也、ごめん。
 もう時間ないねん。
 そろそろ診療所に出かけないと・・・
 続きは、帰ったら・・・」
「あっ、ごめん、ごめん。
 OK、OK・・・
 じゃ、がんばって!
 いつも一緒やから・・・」
信也はこぶしを上げてガッツポーズをしました。
「ありがとう。
 じゃ、行ってくる。」
真由美さんに笑顔が戻っていました。
「がんばって!」


[2] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/10/20 (水) 13:44 ID:EQEcC0vI No.29436
ライフシェア 様

新型コロナウイルスが壁を破った4スタートありがとうございます。
真由美さん、潤子さんの今後を楽しみにしています。


[3] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/10/20 (水) 20:46 ID:cMvmdGkE No.29440

こまねち さん

お待たせいしました。
引き続き、よろしくお願いします。
新型コロナウイルスの新規感染者は激減ですね。
ワクチン接種の効果でしょうか?
先日、TVで専門家が「理由がよくわからない」と言いながら、「また、波は来るので油断しない」でって言ってましたが、何の根拠か、専門家の意味なしですよね。
そんな名前だけの専門家に言われなくても油断はしませんけど(笑)


[4] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/10/20 (水) 20:48 ID:cMvmdGkE No.29441

信也は、早速、真由美さんのためにamazonでヨガマット、バランスボール、マッサージローラー、アロマディフューザーとアロマオイルを購入しました。
アロマオイルは、リラックスと強壮の作用が高く、ストレスが原因で起こる色々なトラブルに有効で、さらに女性生殖器への作用が高いといわれるローズと、不安な時や落ち着かない時におすすめのゼラニウムをチョイスしました。

PCR検査の結果は、受ける医療機関によって当日から2〜3日と差があります。
外部に検査委託をしているところはどうしても時間はかかります。
夕方に再び、真由美さんからLINEのビデオ通話があって、PCR検査の結果は明日の午後にとりあえず電話連絡があるということでした。
もちろん、陽性だった場合はいろいろ手続きがあると考えられます。
「明日の昼まで落ちつかへんわ。
 いろいろごめん。
 じゃ、結果わかったら、連絡するね。」
真由美さんはさみしそうな顔をします。
信也は、このままビデオ通話を切るのを躊躇しました。
「ちょ、ちょっと待って・・・」
『PCR検査の結果が出るまで、真由美のところに行け!』と天の声が聞こえたのです。
(一昨日、昨日とあれだけ濃厚な接触をしたんだし、今更、隔離したって、濃厚接触したって何も変わらない。一緒だ。だったら、ヤキモキすることもないし、そうしよう!)
「これから、行ってもいいかな?」
「えっ???」
「顔見てたら、セックスしたくなった。
 今更、感染がどうのこうのって関係ないし、結果が出るまで、とにかく一緒にいたい。
 セックスしたい。」
「えっ・・・
 そんなん・・・いいの?」
口ではそう言いながらも真由美さんの顔はすごくうれしそうです。
(決定だね。めっちゃ、わかりやすい(笑))
「いくいく。
 何か、買い物とかある?」
真由美さんから、いろいろ買い物を聞き、信也は検査結果が届くまで真由美さん宅で過ごすことにしたのでした。
出かける前に潤子さんにLINEだけはしました。
『こんにちは
 自宅待機と言われてましたが、システムトラブルで緊急出勤要請が来ました。
 それだけ重大なトラブルです。
 まぁ、会社にとってはこっちのリスクの方が大事だってこと。
 マスクは2枚しようと思ってます。
 この時間からなので、今日はお泊りでしょう。
 じゃ、行ってきます。』
(ウソも方便。ごめんね、潤子・・・)
潤子さんからすぐにLINEの返事が来ました。
『ご主人さま、お疲れ様。
 大変やね。
 がんばって!』
大きなハートのスタンプがありました。

信也はスーパーで夕飯の材料と頼まれた買い物をして、真由美さん宅に着き、玄関ドアを開けると、真由美さんはマスクを2重にして部屋の奥に居ました。
靴を脱ぎながら、マスクも取ります。
「信也、ホンマにええの?」
「ええから、来たんじゃない。」
信也はそう言いながら真由美さんに近づき、そのマスクを外し、抱きしめました。
「・・・信也・・・
 あっ、ありがとう。」
顔を見ると、真由美さんは涙ぐんでいます。
「一緒、一緒だから・・・」
「ありがとう。」
真由美さんはボロボロ泣き出しました。
「大丈夫やって・・・
 一緒に新型コロナウイルスに打ち勝とう!」
信也は、唇を重ねます。
真由美さんは肩を震わせていましたが、徐々に落ち着いてきて、2人は舌も絡ませながら激しいキスになり、お互い剥ぎ取るように服を脱がせ、素っ裸です。
男性は瞬間湯沸かし器、女性は大きなヤカンでお湯を沸かすと例えられることがよくあります。
それだけ女性の身体をその気にさせるには時間がかかる。
その反面、一旦、その気になると冷めない。
これが女性です。
ところが今の真由美さんは、信也が家に行くという連絡をしてきた時点から脳がセックスモードのスイッチをオンにして身体が準備を整え始め、発情した牝になっていたのです


[5] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/10/21 (木) 12:23 ID:wudHO7jo No.29443
ライフシェア様
コロナの感染者数は大幅に減少していますが、感染者は大変な状況です。
真由美さんも感染していないこといいですね!
しかし、このさなかSEXモード全開とは・・・


[6] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/10/22 (金) 19:28 ID:lWDQ3UkA No.29451

こまねち さん

続きが遅くなって申し訳ありません。
介護が必要な母にちょっとアクシデントがありました。
一段落しました。

新型コロナウイルスに感染して、まだ元気だが、死ぬかもしれないとなったら、やっぱ、元気なうちにセックスしたい。
で、そういう状況で相手をしてくれるパートナーこそ、真のパートナーでしょう。


[7] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/10/22 (金) 19:29 ID:lWDQ3UkA No.29452

安心、安全があってこそ、心置きなくセックスができると言えます。
しかし、健康が脅かされ、いつ死ぬかもわからない状況に置かれた2人は、そのセックスへの思いを最大限に募らせていました。
先日、新たな絶頂を極めた真由美さんは、もうブレーキが利かず、激しく信也を貪ります。
顔を見たとき、寝不足か、少しヤツれたように見えた真由美さんでしたが、今はそれがウソのように上気した赤い顔です。
下腹部の淫紋を見せびらかしながら、大きな声を上げて、すでに7度も絶頂を迎えました。
もちろん、信也はまだ射精していません。
そんなセックスの真っ最中、隣の住人が帰ってきました。
しばらく声を潜めていましたが、すぐに真由美さんは我慢できなくなって声を上げます。
「アァーッ、イイーッ、アァーン、アンッ、アンッ、・・・」
「ンンッ、ンンッ、ンンッ!」
お隣さんの大きな咳払いが聞こえました。
「まだ、早いじゃない!」
「でも、丸聞こえみたいだし・・・」
「面倒くさいイケずな女。」
「ちょうどええし、この辺りで休憩。
 晩御飯にせーへん?」
「アレクサ、今、何時?」
「午後7時13分です。」
「へぇー、なるほど、こういうことね。」
信也は自宅から古いamazon ECHOを持ってきたのでした。
「よっし、晩御飯にしますか。」
「はーい。
 ホンマに明太子パスタでよかったん?」
「うん、また、食べたくなってん。
 メッチャ、気に入ってます。」
「まぁ、簡単でええけどね。
 あと、アボカドとサーモンのサラダ風。
 作り置きのナスとトマトのマリネ。
 イタリアンです。
 白ワインもね。」
「ありがとう。
 うれしいわ!」
「用意できたら、呼ぶし・・・」
信也はお布団から立ち上がり、ノーパンでダークブラウン色のロングTシャツを着ました。
ユニクロのレディースですが、信也にとって暑い時期の部屋着はこれが普段からの格好です。
で、来る前にお揃いを買ってきたのでした。
「信也、それっ似合うね。」
「へへへ・・・
 真由美とお揃いやで・・・
 サイズはLとXLで違うけど(笑)」
「こらっ、言うたなぁ!」
真由美さんは笑いながら言います。
もう真由美の性格は十分にわかっていました。
(いつまでも、真由美がその笑顔でいられますように・・・さぁ、支度、支度・・・)

「うーん、やっぱ、これっ、明太子パスタ、最高!
 白ワインにメッチャ合うし・・・」
「よかった。」
「アボカドとサーモンも美味しいし、このマリネがまた食欲をそそる。
 アカン、また、太りそう・・・」
「その肉付き気に入ってます(笑)」
「もうっ、イジワル!」
持ってきた2本の白ワインは空になりました。
「ねぇ、これからラブホ、行かへん?!
「うん、賛成!
陽性者は外出禁止やけど、濃厚接触者はそんな制約はない。
 あくまでもお願いだもんね。
 しっかりマスクして、人混みを避けて行けばいいか。」
ネットで見た注意書きを思い出していました。
・健康観察期間内に発症する可能性があるため、不要不急の外出はできる限り控えてください。
・通勤や通学もお控えください。
・職場と十分に御相談ください。
・やむを得ず外出する場合は、マスクの着用と手指衛生等の感染予防策を必ず行なってください。
・公共交通機関を使用しないでください。
etc.

「信也、何で来たん?」
「自転車やけど・・・」
「うーん、さすが気が利く!」
「えっ?」
「ここから自転車で10分、んっ、15分かかるかな・・・
 ラブホがあるねん。」
「そう?!」
信也は疑いの目で真由美さんを見ます。
「ううん、いっ、行ったことないから、中はどんな感じかわからへんけど、とにかく、ここよりは心置きなくセックスできる!」
「うん、大きな声は大放題だから(笑)
 行こう、行こう!
 そして、逝こう!」
「もう・・・」
「私は、この格好でも大丈夫やけど、さすがに信也はまずいよね。」
「ホンマ?
 行きはええけど、明日、帰るとき、明るくてノーブラで大丈夫?
 ノーパンは関係ないけど・・・」
「あっ、そっか・・・
 じゃ、ブラジャー持って行く(笑)」
信也は慌てて着替え、2人は自転車でラブホに向かったのでした。


[8] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/10/25 (月) 13:02 ID:IIZN04Ek No.29457
ライフシェア 様
お母様の介護大変ですね。
無理せず投稿してください。
しかし、真由美さんは怪物ですね!

7回も逝った後にラブホですか??
もうビックリです!


[9] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/10/25 (月) 14:06 ID:GYb55sbA No.29458

こまねち さん

ご心配をおかけして申し訳ありません。
いろいろありますが、仕方のないことです。

熟女になってセックスにハマると底なしです。
真由美さんは、まさにその典型的なものでした。
自分でも、その感じ方に驚愕しているのです。


[10] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/10/25 (月) 14:08 ID:GYb55sbA No.29459

真由美さんと信也は、自転車でラブホに到着しましたが、お客様用の駐輪場らしきものはありません。
とりあえず、通路の端に止めて、中に入り、フロントで声をかけました。
「あの・・・自転車で来たんですが、どこに置いたらいいんでしょうか?」
「えっ、はっ、自転車?
 そしたら・・・」
フロントの女性が出てきて、起き場所を指示してくれました。
「やっぱ、自転車で来る人はそんなにいてへんか(笑)」
「せやね。」
そして、宿泊代はオール4,980円と激安で自動支払いではなく、先払いです。
部屋の選択も電気の付いた部屋の写真を見て、その下のボタンを押すというアナログな仕掛けでした。
如何にも古そうな鍵をもらって、エレベーターに乗り、どんな部屋かと恐る恐るドアを開けると部屋の半分をダブルベッドが占めるほどの狭さです。
小さなソファーとテーブル、床のクッションフロア、壁、すべてが昭和の雰囲気でレトロな感じでした。
小さな液晶TV、湯沸かし器、電子レンジ、冷蔵庫、どれもかなり年季が入った感じです。
お風呂は黒いタイル張りで、何枚かひびが入っていて、広い洗い場に対して湯船が小さくアンバランスなお風呂でした。
「きれいで広くておしゃれなラブホもいいけど、こういうレトロで隠れ家的なラブホも私は好き!」
「いろんなシチュエーションが楽しめた方がいいよね。」
「ヒィーッ、ヒィーッ、ヒィーッ、・・・」
そんな会話をしていたら、隣の部屋の声が聞こえました。
「ええ声出してるやんか。
 負けてられへん・・・」
「アハハ、ラブホにしたら、壁が薄い気がする。
 真由美、じゃ、もっとええ声聞かせてあげなよ!」
「うん!」
真由美さんは、ロングTシャツを脱ぎました。
ノーパン、ノーブラで来たので、すぐに素っ裸です。
信也も慌てて脱ぎました。
『ブルンッ!』
勃起したオチ○ポが揺れます。
「アーンッ、チ○ポ、元気!
 うれしいわ。」
真由美さんは、素早く跪き、『パクリッ』と口に含みました。
そして、ゆっくりと信也を見上げます。
上目遣いで、オチ○ポを味わうように舐め回しますが、意外に射精感がきません。
「・・・アァーッ、アァーッ、・・・
 愛しいチ○ポ!」
真由美さんは、テクニックを駆使し、わざと敏感な部分を避けてフェラチオをしていたのでした。
信也は気づいていません。
「はい、お終い・・・もう、入れて・・・」
「OK!」
信也はベッドの掛布団を外しました。
真由美さんは、そのベッドに上がって、仰向けに寝転び、両手で曲げた両膝を持ちながらM字開脚に開きます。
「信也、キテ・・・
 オ○コにチ○ポを入れて・・・」
「おうっ!」
『ズブズブズブ・・・』
「アァァァァァ、信也―ッ、チ○ポォー、イイーッ!」
大きな声を上げました。
「アァッ、アァッ、アァッ、アァッ、・・・」
ジッとしている信也に対して、真由美さんは自ら腰を振ります。
自宅では気を使っていたのでしょう、ラブホでの喘ぎ声の大きさは半端ではありません。
「アァーッ、そこーっ!
 アァーッ、オ○コォ!
 アァーッ、凄いっ!
 アァーッ、気持ちいいっ!
 アァーッ、気持ちいいっ!」
真由美さんは一心不乱に腰を振りました。


[11] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/10/26 (火) 12:45 ID:QQrRLjlY No.29460
ライフシェア様
自転車でラブホは面白いですね!

リニューアルしていない所はフロントがあって先払いのところもたまにありますね!
そう、こういうところもそそられます!!


[12] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/10/26 (火) 17:34 ID:g.5YidKA No.29462

こまねち さん

熟女には昭和のラブホが似合いますよね。
もう30年以上前ですが、洗車はラブホでするって上司の下で仕事してました。
相手は奥さんでしたが・・・
そういう使い方もあったらしい。


[13] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/10/26 (火) 17:44 ID:g.5YidKA No.29463

信也は、M字開脚した真由美さんに対峙した対面上体立位から身体を起こした対面座位、攻守交替して真由美さんが上になった対面騎乗位から抱え騎乗位、松葉崩しから後背位と体位を変え、イカせることより交接を楽しむというセックスのシナリオを描いていました。
そして、最後に正常位になって膣でイカせるというクライマックスを想定していたのです。
途中、バックでイキそうならイケばいいと思ってはいましたが、敏感な乳首やクリトリスへの愛撫を控えたこともあってイクことはありませんでした。
ただ、ここに来て、真由美さんも限界が来たようです。
「アァァァァ、イッ、イッ、イキそうっ!
 アァァァァ、イキそうっ!
 ・・・
 アァァァァ、信也・・・
 アァーッ、イッ、イキそうっ!」
じっくり時間をかけ、ゆったりと交接を繰り返したので心も身体も満たされたのでしょう、自宅での7回の絶頂と違って真由美さんの表情がこの上なく妖艶です。
「アァァァァ、イキそうっ!
 アァァァァ、気持ちいいっ!
 アァァァァ、イキそうっ!
 ・・・」
信也は、左右に頭を振るようにして叫ぶ真由美さんの姿に見惚れていました。
(この姿、いつぞやの形相とは大違い。マジで感動する。半端なく声も大きい。もしかして、お隣のカップルに聞かせようとしてる?)
「いいね、いいね、その声、その姿、最高!」
「アァァァァ、イキそうっ!
 アァァァァ、イキそうっ!
 ・・・」
そう叫ぶことを楽しんでいるかのように見えてきたのです。
(最後の最後になって、すぐにはイカず、真由美、イクのを我慢してる?)
「ねぇ、真由美、もしかして、イクの我慢してる?」
「ウーンッ、アァァァァ、ダメーッ、イクーーーーーッ!」
そう問うた途端に絶頂を迎えたのです。
真由美さんは腰を突き上げ、身体を仰け反らせました。
「イクイクイクイクイクイク・・・」
身体を震わせながら、うわ言のように言い続けます。
1分、2分、3分、・・・時間が過ぎていきます。
(これって、イキ続けてる? どうなってるの?)
「ハァハァハァハァハァハァ・・・」
「ねぇ、真由美、もしかして我慢してた?」
「アァーッ、アァーッ、そう・・・
 アァーッ、何なのこれーっ!
 ダメーッ、また、イクイクイクイクイクイク・・・」
それだけ言うと、再び身体を震わせます。
身体を動かしたわけでもないのに連続イキのようです。
明らかに、これまでのイキ方と違いました。
「ハァハァハァハァ・・・
 アァァァァ、もうダメーッ、何なのこれーっ!
 私の身体、どうにかなったみたい。
 とっ、止まらない・・・」
真由美さんは、顔を真っ赤にして歓喜を秘めた困惑の表情です。
「アァァァァ、また、イクーッ!
 イクイクイクイクイクイク・・・」
「いいよ、どんどん、イキなさい。」

「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、ちょっ、ちょっと休憩させて・・・」
「いいけど・・・
 ただ、さっきから何もしてないけど・・・
 真由美が勝手にイッてるだけ(笑)」
「うーん、でも、感じるの。
 すっごく感じるの。
 アァァァァァァ・・・またーっ、ダメーッ!
 イクーッ、イクーッ、イクーッ、・・・」
「凄い、凄すぎる。」
連続イキは10分以上続きました。

「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ!」
真由美さんは大きく3回深呼吸しました。
「・・・
 やっ、やっと、やっと落ち着きました。」
「大丈夫?
 凄かった。
 いや、凄すぎる。」
「ヘヘヘ・・・
 今日さぁ、家で7回もイッて、イカされて、こんなん初めてやん。
 今まで、そんなにイケんかったのに・・・」
「うん、性感脳が開花したんじゃない?!
 女としての悦びを満喫した?」
「うん、満喫した。
 いや、まだまだ、もっと・・・
 もっと、もっと、悦びを満喫したい。
 これまでの分を取り戻したい(笑)」
「アハハ・・・貪欲・・・
 そう来ましたか。」
「でね、イクのを我慢してイッタ方が気持ちいいって、昔、ネットで見たの思い出したの。
 私には縁のないことやと当時は思てたんやけど、ふと、何か、頭に浮かんでん。
 で、試してみたら、ご覧のとおり・・・
 凄いことになったわ。」


[14] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/10/27 (水) 12:32 ID:Dz.nGD7k No.29468
ライフシェア様
真由美さんの逝きっぷりは度肝を抜かされるぃらい
凄いですね!
まさしく性感脳が開花したですね!!


[15] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/10/27 (水) 17:34 ID:TuBOcO6c No.29469

こまねち さん

真由美さんは、ここに来て一気に覚醒しました。
十分な快楽を知らずに来た女性が性に目覚めると凄いことになります。
女に生まれたかったと何度思ったことか(笑)


[16] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/10/27 (水) 17:36 ID:TuBOcO6c No.29470

「なるほど・・・」
信也は、呟いて下を向きました。
「えっ、ダメ???
 ねぇ、ダメッ???」
真由美さんは信也の顔を覗き込みます。
「いいや、最高にいい。
 正直だし、貪欲に快感を求めるって最高じゃん!」
信也は満面に笑みで答えました。
「へへへ・・・よかった。
 我慢して、我慢して、最後に大爆発した。
 もう、マジで止まらなくて、イキまくったって感じ(笑)」
(イキまくったね。レディの使う言葉じゃないけど。)
「うん、メッチャ、イキ方が激しかったもんね。
 表情もいいし・・・」
「ホンマ?
 ありがとう。
 それに・・・
 へへへ・・・
 イッてるのが、長く、長―く、続いたでしょ。
 こんなに長い絶頂は初めてで、これでもか、これでもかと、ホントに頭が真っ白になって、その後、すっごい満足感でいっぱいになった。
 身体が強烈な絶頂=オーガズムに包み込まれて、まさに快感に溺れるって感じ・・・
 今もオ○コがジンジンして、心臓もドキドキ・・・
 凄い余韻というか、まだ冷めてない。」
「すごいじゃない?!」
「うん、どんどん、どんどん、どんどん良くなる。
 これが私の身体なのよね。
 夢じゃないよね。」
「女の身体って摩訶不思議だよね。」
「うん。
 信也、どんどん良くなるの。
 だから、私、まだ、・・・
 死にたくない。」
真由美さんは、最後にぼそりと呟き、目から涙が流れました。
「死ぬもんか・・・
 死んでたまるか・・・」
(今の真由美には言えないけど・・・その気持ちは大事だし、理解もできる。ただ、わからないでもないけど、いつ死んでもいいって思える生き方をするのが、私の信条なんだよね。今は言わないけど、いつか言うね。)
「あぁ、この時間がいつまでも続きますように・・・」

その後も激しいセックスが続きました。
時刻は午前1時になろうとしています。
この間、真由美さんは切れ目のない絶頂を何度も迎え、それは回数で計りし得るものではなくなりました。
手で信也を強く抱きしめ、足も信也の胴体に巻き付けます。
「アァーッ、ずっと、ずっと・・・
 アァーッ、気持ちいいっ!
 アァーッ、もう・・・
 アァーッ、中に出してほしい。
 中に出して・・・」
「いいの?」
「うん、今夜はもう十分していただきました。」
「今夜はね?」
「さすが、信也!
 私のことを理解してる。
 寝て、起きたら、また、したいと思う(笑)」
「今、出しても、寝たら、回復するしね。」
「信也、ホント、ありがとう。
 ずっと、出すの我慢して、私を何度も、何度も、気持ちよくさせてくれて・・・
 私、もう、何も心残りはない。
 もし、新型コロナウイルスに感染して死んだとしても、最後にこんなに気持ちいいセックスできたんやもん。」
(さっきは『死にたくない』っていってたのに、もう何も心残りはないってどういうこと? それだけ感じたってことか・・・)
「バカ、真由美、どうして、そういう縁起でもないこと言うの?
 まだ、検査の結果も出てないのに・・・」
「そやけど、それぐらい、それぐらい、良いセックスをしたってことよ。
 あぁ、幸せ・・・
 だから、中に、中に、中に出して・・・」
「よおし・・・」
信也は腰を動かします。
「アァァァァ、そう、激しく突いて!」
真由美さんも信也の動きに合わせて足をM字に開いて前後に振ります。
「アァッ、アァッ、アァッ、アァッ、・・・
 アァッ、出してっ!
 アァッ、出してっ!
 ・・・」
「もっ、もうちょっと!」
「アァッ、信也、キテッ、信也、キテッ、・・・
 アァッ、信也、早くっ、信也、早くっ、・・・
 アァッ、一緒に、一緒に、一緒に、・・・」


[17] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/10/28 (木) 13:55 ID:HdXJafro No.29472
ライフシェア様

覚醒ですか、まさしくですね!
真由美さんは本当の性の快楽を・・・ですね!


[18] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/10/28 (木) 20:21 ID:kCITwV7I No.29476

こまねち さん

覚醒した真由美さんの痴態はまだ続きます。
もう少しお付き合いください。


[19] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/10/28 (木) 20:24 ID:kCITwV7I No.29477

「真由美、出そうッ!
 出るっ!」
「アァーッ、信也―ッ!
 私も、イクーーーーーーッ!」
真由美さんは身体を仰け反らせました。
「真由美ィィィィィィーッ!」
信也も負けじと大きな声を上げ、ほぼ同時に真由美さんのオ○コの中に熱い迸りを放出したのです。
『ビューッ、ビューッ、ビューッ!』
「アァァァァァ・・・」
「アァァ、アァァ、アァァ、・・・」
自宅では遠慮していた声ですが、信也も真由美さんも揃って溜まったうっぷんを晴らすかの如く大きな声を上げました。
きっと、隣の部屋のカップルはその大きな声に驚いたことでしょう。
ただ、しばらくすると真由美さんは、身体を震わせるだけで、声が発せないようで、「ウゥゥゥゥゥ・・・」とくぐもったうわ言を言い続けるだけでした。

『ズルズルズル・・・』
さすがにオチ○ポも萎えて、オ○コから抜けてしまいました。
「アァァァァ、抜けちゃう、抜けちゃう・・・
 アァッ、信也、ありがとう。
 私の生涯で一番。
 マジでベストなセックスだった。
 最高!」
「そう、よかった。
 じゃ、真由美、その感じてたオ○コをよく見せて・・・」
真由美さんの開いた股間の間で信也は身体を立て、その両膝を持って左右に広げ、ゆっくり上方に持ち上げます。
下腹部の淫紋の下方に無毛のオ○コ、その膣の中から白濁の精液が『ダラーッ』と流れ出てきました。
「うわっ、精液がいっぱい出てきた。」
「ウーン、ビュッ、ビュッって、その射精がすごいの何のって・・・
 オ○コの奥でその勢いを感じた。
 もうっ、すっごくよかった。」
「へへへ・・・
 じゃ、記念撮影!」
『パシャ、パシャ!
 パシャ、パシャ!』
「えっ?
 もうーっ、信也、何撮ってるのよ!
 信じられない?」
「だから、記念撮影!
 これっ、真由美のスマホ借りました。
 あとで画像、頂戴ね。」
信也は真由美さんのスマホを上に掲げます。
「もうーっ、バカーッ、エッチ!」
そうは言うものの真由美さんはすごくうれしそうです。
「じゃ、両手でVサインして!」
タカスギコウのアダルトコミック『淫戯の果て』の1シーンを再現したのでした。
「はーい!」
真由美さんは、スマホに向かって、うれしそうにオッパイ丸出しで、笑顔の両手Vサインをしました。
『パシャ、パシャ!
 パシャ、パシャ!』
「ねぇ、どんなん?
 見せて!」
信也はスマホを真由美さんに返します。
真由美さんはスマホの画像を食い入るように見ました。
「もう、淫乱熟女、丸出し・・・」
「自分で言う?」
「だって、そんな雰囲気やもん。」
(柏木舞子に似てると思ったけど、ずっと、若いし、あそこまで太くないし、きれい・・・)
「とってもきれいで、ホント、魅力的だよ。」
「うーん、信也っ、ありがとう。」
そう言ったかと思うと、素早くスマホのシャッターを切りました。
『パシャ、パシャ!』
「なっ、何っ?」
「萎えたお疲れチ○ポォ、ゲット!」
「もう、バカーっ!」
「だって、これも記念になるし・・・」
真由美さんはスマホを信也の方に向け、萎えたオチ○ポをぶら下げた間抜けな信也の姿を見せました。
「この画像は送っていらんからね。」
「はーい」
真由美さんはスマホを枕元に置くと信也に抱きつき唇を合わせました。
「ウグウグウグ・・・
 信也、ありがとう。
 大好き、大好き、大好き!」
そのまま2人は横倒しになりましたが、真由美さんは体力の限界だったのでしょうか、秒殺で寝息を立て始めました。
(・・・アハハ・・・寝るの早すぎ・・・でも、よかった。満足そうな顔して・・・新型コロナウイルスの悪夢も忘れられて・・・)


[20] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/10/29 (金) 10:53 ID:1Eui/V5Y No.29479
ライフシェア 様
SEXにおいて一緒に逝けるほど素晴らしい快感はありません。
真由美と信也、最高です!
記念撮影も!


[21] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/10/29 (金) 16:50 ID:P7/UyuTQ No.29481

こまねち さん

一緒に逝くって幸せなことですよね。
男は、1回イクと概ね、お終いですが、女性は底なし・・・
女性に合わせるのが男の役目だと私は思っています。


[22] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/10/29 (金) 16:52 ID:P7/UyuTQ No.29482

「感じる、感じる。
 イィッ、イィッ、イィッ、・・・」
「ウーン、今何時?」
「8時25分かな・・・
 お隣さん、やり始めたみたい。」
信也は照明シーンを切り替え、部屋をやや明るくしました。
「アァ、何か、聞こえるね。」
「まぁ、真由美の感じ方に比べたら、無音に等しい。」
「もう・・・」
真由美さんは起き上がろうとしましたが、信也は制して、掛布団だけを剥ぎ取りました。
そして、真由美さんの股間に顔を埋めます。
先日は、自分の精液と真由美の愛液まみれのオ○コを舐めるのに抵抗のあった信也でしたが、そんなことより真由美を感じさせたい気分が今は勝っていました。
両手の親指を『ハ』の字に合わせ、クリトリスのすぐ上に当てがい、淫紋の施された下腹部に手を置き、親指を上にあげると、クリトリスがしっかり剥かれます。
何とも言えない淫臭がしますが、それがクサヤや昔の納豆のように美味のイメージに感じられ、信也のやる気は削がれるどころかアップしました。
すでに勃起状態のようで、大きなきれいなピンク色のクリトリスが『グリッ』と顔をもたげます。
信也はそこに舌先の少し下の柔らかい部分を当てがいました。
「ハァーンッ、気持ちいいっ!」
クリトリスに舌を当てたまま、ゆっくりと舐め上げ、舐め下すという動作を繰り返します。
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
大きな声がますます大きくなりました。
(どうだ! お隣さん、この声はすごいだろう!)
信也は変な優越感でいっぱいです。
徐々に舌を動きを早めます。
「アァッ、アァッ、アァッ、・・・」
舌が上下の動きに疲れると左右の動きに変え、クリトリスを一点集中で責めるというのが、信也のクンニです。
「アアアアアアア、アアアアアアア、アアアアアアア、・・・
 ダメーッ、イクーッ、イクーッ!」
真由美さんは腰を突き上げるようにしました。
信也は舌をクリトリスに当てたまま、動きを一旦、止めます。
「イクイクイクイクイクイク、・・・」
真由美さんは身体を小刻みに振るわせ続けます。

「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・
 また、イッちゃった。」
「そうだったっけ?
 もう、日付が変わったんだし、それは過去の事(笑)」
信也はオ○コ越しに真由美さんの顔を見上げます。
上気した満足そうな顔です。
「ありがとう。」
「まだ、これからじゃん。
 もっと、いっぱい、イキなさい。」
そう言うと、再び、指でクリトリスを剥いて舐めようとしました。
「信也、もう、もう、クンニはいい。」
そう言いながら、真由美さんは身体を起こし、オチ○ポを握りしめます。
「固―い、固―い、固―い。
 入れて・・・
 オ○コに頂戴!
 私が上になる。」
オシッコがしたくなっていた信也ですが、このタイミングでは我慢しかありません。
真由美さんと体勢を入れ替え、仰向きになりました。
天井より更に上、自分の顔の方に勃起したオチ○ポが向いています。
(我ながら、元気いっぱいだ。まだまだ、大丈夫!)
「すごーい、すごーい。」
真由美さんは、うれしそうにそう言いながら指でカリの辺りを指で下方に押さえ、その指を放しました。
『ブルンッ、ブルンッ、・・・』
オチ○ポが勢いよく揺れます。
「アハハ・・・
 すごーい、すごーい!」
真由美さんは3度、それを繰り返してから、和式トイレの格好で信也の下腹部に跨り、オチ○ポの先にオ○コを当てがいました。
「ハァーッ!」と大きな息を吐くと、腰をゆっくり下げます。
『ズブズブズブ・・・』
小陰唇が捲れ上がりながら、オチ○ポが真由美さんのオ○コの中に埋没しました。
「アァァァァァァ!」
真由美さんは、腰を下げたまま、上の前歯で下唇を噛みながら目を閉じ、オチ○ポを味わっている様子です。
ジッとして、十分にオチ○ポの感触を味わった真由美さんは、目をカッと開いて、ゆっくりと腰を動かし出しました。
下腹部の淫紋がへしゃげたり、突っ張られたりして、いろんな表情を見せてくれます。
そして、オ○コは愛液でキラキラ輝いて、小陰唇が捲れたり、戻ったりとオチ○ポに絡みつく様子が覗えました。
「アァーアッ、アァーアッ、アァーアッ、・・・」
また、大きな声を上げだします。
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
上下する動きが早くなり、声もどんどん大きくなります。
(どうだ! お隣さん、今日も朝から、すごいだろう!)
更に、スピードが速くなりました
「アァッ、アァッ、アァッ、・・・」
「いいね、いいね、すっごくいい。」
「アァーッ、信也―っ!
 アァーッ、イキそう!
 アァーッ、イキそう!
 ・・・」
真由美さんは、快感を更に高めるため、また、我慢しているようです。
「真由美、我慢してるんだろう?」
「アァーッ、信也―っ!
 アァーッ、そうっ!
 アァーッ、我慢してる。
 アァーッ、信也っ!
 アァーッ、イキたい!
 アァーッ、イヤーッ!
 アァーッ、イカない。
 アァーッ、ダメーッ!
 ウウウウウウ、イクーーーーッ!
 ヒィィィィィ・・・」


[23] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/01 (月) 13:04 ID:j6XZaq5U No.29486
ライフシェア様
お隣さんを気にしてするのも楽しい事です!
快楽に飢えた真由美さんは本当に怪物です!


[24] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/01 (月) 23:00 ID:0U6f5hdI No.29489

こまねち さん

いつもありがとうございます。
ラブホでお隣さんと張り合うのは男としてはやる気をそそりますよね。
勝ち目があればですが・・・


[25] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/01 (月) 23:01 ID:0U6f5hdI No.29490

朝から真由美さんの喘ぎ声もイキ方も絶好調でした。
「ごめん、ちょっと、トイレに行かせて・・・」
「はーい!」
真由美さんは名残惜しそうに信也のオチ○ポから手を放しました。
抜いた後はずっと握られていたので、萎えることも許してくれません。
さすが、デリヘルで働いていただけあって扱いは恐ろしく的確です。
PCR検査結果の連絡があるまで、精神状態を少しでも和らげようと信也は真由美さんに自由にさせていたのでした。
トイレから戻ると入れ替わりで真由美さんもトイレに行きました。
「ねぇ、ちょっとお腹すいたよね。」
「食べますか?」
「食べます。」
「じゃ、珈琲いれるね。
 インスタントだけど。」
「何か、こういうの懐かしい。
 まぁ、このラブホには合ってる(笑)」
時刻は10時過ぎです。
昨夜、自転車で来る前、真由美さんの提案でコンビニに寄り、朝食用にサラダ、サンドイッチ、ヨーグルト、カップスープを買ったのでした。
こういう気が付くところは、さすが大阪なおばちゃんです。
『バタンッ』
ドアの音が聞こえ、お隣さんは、帰って行ったようです。

お風呂に入って、バスローブを着て、2人は遅い朝食を済ませました。
真由美さんは少し緊張してきた様子です。
食べながら、話し合い、一旦、真由美さんの家に帰ることにしたのでした。

昼過ぎに家に戻りましたが、真由美さんは、なかなか落ち着きません。
午後から連絡があるとのことですが、いつになるかわかりません。
その気分を忘れるにはセックスするしかないというのが信也の思考の限界でしたが、真由美さんも同じです。
『ガラガラ・・・リンリン・・・』
洗面所に入ったまま、何かやってるなっと思ったら、真由美さんは紫のセクシーランジェリーに身に纏い、同系色のチャームのネックチェーンに連結された乳首にする鈴の付いたニップルチャームを着けて登場しました。
ランジェリーといってのレースで乳首も下腹部の淫紋も無毛のオ○コも透けて見えています。
『リンリン、リンリン、・・・』
「信也っ、しよっ!
 セックスしよっ!」
「うーん、いいね。
 とっても似合ってる。」
真由美さんは、信也のコットンパンツの上から手で股間を撫で上げます。
馴れた手つきでベルトを外し、跪くとコットンパンツとブリーフを一気に下げました。
『リンリン、リンリン、・・・』
『ブルンッ!』
「凄いよね。
 あれだけヤッても全然、大丈夫なんだもん。
 絶倫よね。」
「そんなことない。
 出さなかったら、いつまでもできるのは確かだけど(笑)」
「そう、出すのをしっかりコントロールできるところが凄いのよ!
 凄い精神力!」
「アハハ・・・」
真由美さんは、信也の脱いだものをきれいに畳んでから、オチ○ポとマジマジと見つめてから『パクリッ』と口に含みました。
『ウグウグウグ・・・』
『リンリン、リンリン、・・・』
信也は上半身は着衣のままで、真由美さんは乳首の鈴を鳴らしながら信也のオチ○ポを味わいます。
「アァーッ、気持ちいいっ!」
『ブルンッ!』
真由美さんはオチ○ポを吐き出しました。
「ダメよ、まだ、出しちゃ!」
「真由美さん、フェラはプロだからね。」
信也はまだ出そうではありませんでしたが、冗談を言いながら、素っ裸になりました。
「オ○コ、舐めさせてよ。」
「アーンッ、舐めてくれるの?
 うれしい。
 じゃ、あっちで・・・」
『リンリン、リンリン、・・・』
真由美さんを信也の手を引いて奥の和室に誘いました。
畳んでおいたお布団を広げ、真由美さんはその真っ白なシーツの上でM字開脚します。
股間を覆う紫のセクシーランジェリーは、横が紐のTバックショーツでした。
「うーん、セクシー!」
(紫のセクシーランジェリーかぁ・・・素っ裸より、断然・・・セクシーなんだよね。)
信也がサイドの紐を引っ張ると、真由美さんは腰を少し浮かしたので、『ハラリッ』とTバックショーツがスムーズに外れました。
信也は股間に顔を埋めます。
真由美さんは信也の後頭部に手を添えてオ○コを舐める信也の口にオ○コを押し付けました。
信也も負けじと舌を目いっぱい出して膣の中に差し入れ、上下左右に舌を動かして舐め上げます。
「アァーアッ、アァーアッ、アァーアッ、・・・」
信也の口元は愛液でびしょ濡れ状態になりました。


[26] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/02 (火) 11:41 ID:CYSXwyyQ No.29492
ライフシェア様
真由美さんは信也に言われなくても信也の奴隷が身について
いるのでしょうか?

自ら乳首にする鈴の付いたニップルチャームを着けてくるとは
・・・


[27] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/02 (火) 22:40 ID:P23t/cXs No.29493

こまねち さん

真由美さんには、信也による性的快感への感謝の気持ちを表しただけです。
信也を悦ばせようとしているだけです。
男の悦ばせ方をよく知っているとも言えます。


[28] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/02 (火) 22:42 ID:P23t/cXs No.29494

デリヘルでの仕事を経験し、男の扱いには馴れている真由美さんですが、この歳になるまで女性としての絶頂をほとんど知らず、一方、性的な知識は増え続け、欲求不満は募るばかりでした。
そんな真由美さんが信也とのセックスで性感に目覚めたわけですから、自分の知識とテクニックを精一杯駆使して信也を悦ばせようとするのは当然です。
さらに、新型コロナウイルスの濃厚接触者となった今は、『元気があるうちにセックスしなくては』という近未来に対する焦燥感と喪失感、新型コロナウイルスのことを一時でも忘れたい現実逃避の思いが相まって、ますます性的欲求が増大していました。
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・
 アァーッ、オ○コが、アァーッ、オ○コが、・・・
 アァーッ、蕩ける、アァー、蕩ける、・・・」
自宅ですが、ラブホと同様に大きな声です。
昨夜からスイッチが入ったままの真由美さんは怖い物知らずのようです。
テレワークで在宅勤務の人が増えてるってことは頭に全くなかったのでした。
オ○コを舐め続ける信也でしたが、実際にはクリトリスだけを避けていたのです。
(昨夜の真由美のフェラを参考にさせてもらいました。すぐにはイカせません。どうかな?)
「アァーッ、気持ちいいっ!
 こんなにいっぱいオ○コ、舐められたの初めて・・・
 アァーッ、幸せっ!
 アァーッ、信也っ!」
「イクとは違うでしょ?!
「アァーッ、違うけど、これもいいっ!
 アァーッ、この時間がいつもまでも・・・
 アァーッ、続いてほしい。」
(イクことが目的じゃないからね。交接もいいけど口接もいいでしょ!)
「アァーッ、幸せっ!
 アァーッ、信也っ!
 ・・・」

そうこうしているうちに真由美さんのスマホが鳴りだしました。
「スマホ、鳴ってるけど・・・」
「えっ、あっ、出る、出る・・・」
真由美さんは慌てて身体を起こして立ち上がって電話に出ました。
「もしもし・・・」


真由美さんは、信也に聞かせるため、スマホをスピーカーフォンにしました。
「PCR検査結果は、陰性です。」
真由美さんの顔が一気にほころびました。
「ありがとうございます。」
「はい。
 ご安心いただきたいところですが、申し訳ありません。
 PCR検査の検査結果が陰性というのは、決して、新型コロナウイルスに感染していない、というわけではありません。」
「えっ?」
(何で? どういうこと???)
「ご安心いただける状態でないことをご理解ください。
 まだ、新型コロナウイルスに感染している可能性があるという状態です。
 最終接触日から計算して合計14日間の自宅での健康観察期間が必要になります。
 外出はできる限りせず、ネットスーパーの置き配などを利用してください。」
「はい」
「当然ですが、美容室や病院の予約が入っていてもキャンセルしてください。」
「はっ、はい」
(何だよ、その言い方は? こっちは不安で不安で気が気じゃないのに・・・冷たい言い方。もう少し、優しく言えないのかい?)
「PCR検査は完璧ではなく、ある時点で陰性という結果でもその後陽性になることはよくあることなんです。
 そのため、PCR検査結果が陰性だからといって仕事や学校などに行ってはいけません。
 よろしくお願いします。
 健康観察期間中に体調に異変がある場合、必ず当院に電話で連絡してください。
 速やかに診察や必要に応じて再検査を行います。
 くれぐれも近くの病院などに公共交通機関を使って行かないようにしてください。
 ご理解・ご協力をお願いします。
 何か、ご不明な点、ご質問はありますでしょうか?」
「いいえ・・・」
「最後になりますが、新型コロナウイルス感染症の可能性のある患者さんを絶対に見放しません。
 ご安心の上、ご自宅での健康観策期間をお過ごしください。
 よろしくお願いします。」
『プチッ。』
スマホは切れました。
「あんな言い方ないよね。
 とにかくよかった。
 陽性じゃないんだから、今は感染してないってこと!」
「信也、ありがとう。」
真由美さんは信也に抱きつきました。


[29] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/04 (木) 11:59 ID:0B6435JA No.29495
ライフシェア 様
性の目覚めた高校生ではなく、性に目覚めた主婦は貪欲ですね!!
自宅で大声とは・・・
PCR検査も良い結果だし安心、安心!


[30] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/04 (木) 23:21 ID:cAC6FBPA No.29500

こまねち さん

テレクラ全盛期に、何度か、主婦を性に目覚めさせました(笑)
知らなけれな知らないほど、知ったときに凄いことになります。
それは今も同じ・・・
満たされていない女性は多い。


[31] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/04 (木) 23:22 ID:cAC6FBPA No.29501

「よかった、よかった。」
「今のところだけど・・・」
「それはいいじゃん!
 とにかく、今はおめでとう!」
「ありがとう。」
「とりあえず、会社に報告したら・・・」
「あっ、そうね。」
真由美さんは、さっき言われたことを復唱するように職場に電話を入れました。
信也には気に食わない電話に聞こえたさっきの内容ですが、笑顔で真由美さんが話すと不思議と受け入れられたのです。
(真由美が言うと癒される。それにしても、何か羽織る気はなさそう(笑) 恥じらいは全くなしか・・・無毛のオ○コと下腹部の淫紋って見てて飽きないけど・・・)
電話が終わるとそばにやってきました。
「へへへ、信也、ありがとうね。
 上司も一安心で、よかったって・・・
 一緒に居てくれたお陰でヤキモキせずに済んだどころか、一杯感じさせてくれて夢のような時間だった。
 もう、いつ死んでもいいって思えるぐらいの快感だったのよ。
 ありがとう。」
「いいえ、どういたしまして・・・
 こっちも目いっぱい楽しませてもらいました。」
「うーん!」
真由美さんは両手でオッパイを持ち上げながらドヤ顔をしました。
「それっ、何のポーズ!」
「ウフフ、自慢のポーズ!
 ところで信也、仕事は大丈夫なん?」
「ヘヘヘ・・・」
「何よ、笑ってごまかして・・・」
「とりあえず考えないことにしてる。
 へへへ・・・
 言い訳も考えてある。
 熱があって、体調が悪くて寝てたって・・・どう?」
「それはいいけど・・・
 ごめんなさいね、私のために・・・
 もう、大丈夫だから・・・仕事して・・・
 でね・・・ヘヘヘ・・・
 その前に、もう1回してくれる?!
 中に出してほしい!」
真由美さんは、少し遠慮がちに言いました。
「もちろん、真由美のそういうストレートなところ・・・
 へへへ・・・大好き!」
そう聞いた途端に真由美さんは半起ちになっていた信也のオチ○ポを握ります。
「ハァーンッ、うれしいっ!」
真由美さんに握られてオチ○ポはまたまた固さを取り戻しフル勃起状態になりました。
「アァーンッ、もうすぐに固くなった。
 大好き、このチ○ポ、最高だわ!」
そう言うと『パクリッ』と口に含みました。
信也は身体を倒して真由美さんの股間に顔を近づけようとします。
真由美さんもそれを察知して身体を横に倒しました。
2人は側臥位で片方の膝を立て、股間を曝け出し、お互いに舐めっこします。
『ペチャ、ペチャ、ペチャ、・・・』
信也はわざと舌の音を立てます。
真由美さんは、首を前後に振って、オチ○ポを唇で扱きます。
「ハァーッ、気持ちいいっ!」
真由美さんの方が先にオチ○ポを吐き出しました。
信也はチャンスとばかりに両太腿に手を回して、真由美さんの身体を横転させ、仰向けにします。
そして、封印していたクンニリングスです。
「アァーーッ、そこーっ、クリちゃん、感じるぅ!
 アァッ、アァッ、アァッ、アァッ、・・・」
流れるようにオ○コから愛液が溢れ出てきます。
ラブホのときより大きな声です。
「真由美、自宅だけど、そんなに大きな声出して大丈夫?」
信也は夕方のこんな時刻に大きな声を出すことに躊躇いを感じたのです。
「そんなん言われても我慢でけへん!
 いつ死んでも後悔ないよう・・・
 我慢なんかするもんか!」
真由美さんは言い放ちました。
「そやね。
 わかった。」
(もう、なるようになれっ!)
信也は腹を括り、高速で舌を上下に動かしてクリトリスをピンポイントで舐めました。
「アァーッ、気持ちいいっ!
 アァーッ、信也っ!
 アァーッ、ダメーッ!
 アァーッ、信也っ!
 アァーッ、イクーーーーッ!」
真由美さんは身体を目一杯仰け反らせました。
「イクイクイクイクイクイク・・・」
真由美さんは身体を小刻みに振るわせます。
信也は舌の動きを止めましたが、舌がクリトリスに密着させたままです。
舌先がオ○コから溢れ出る愛液のほのかな塩味を感じられます。
(やっぱ、凄いねぇ・・・マンション中に聞こえたんじゃない?)
「・・・
 ハァハァハァハァハァ・・・」
雄叫びのあとは激しい息遣いです。
「アァーッ、凄い!
 アァーッ、凄い!
 信也、キテッ!
 信也、イレテ!
 チ○ポ、欲しいの。
 オ○コに入れて!」
信也は身体を180度入れ替え、真由美さんの足をM字に広げ、対面上体立位で対峙しました。
「フーッ!」と大きく息を吐きました。
びしょ濡れに膣口に勃起したオチ○ポを当てがいます。
「大きく息を吸って・・・」
「・・・」
「大きく息を吐いて・・・」
「・・・」
「大きく息を吸って・・・」
「・・・」
「大きく息を吐いて・・・」
「・・・」
信也は、呼吸を合わせようとしていたのです。
そして、息を吐くタイミングでオチ○ポを一気に差し入れました。


[32] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  むらちゃん :2021/11/05 (金) 10:40 ID:36mPoH7k No.29502
真由美の次は、潤子さんですね 相手変わったら ハッスルできますね

[33] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/05 (金) 12:42 ID:UTMGCIz2 No.29503
ライフシェア様
真由美さんは本当にスゴイ!
仕事をして言いつつ、その前に、もう1回してとは・・・


[34] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/05 (金) 18:39 ID:ISw5QgnY No.29504

むらちゃん さん

コメントありがとうございます。
励みになります。
はい、来週は潤子さんです。
M嗜好ですからね・・・


こまねち さん

真由美さんが言う「もう1回」は自身がもう1回イクじゃないですからね(笑)
もっと、もっと、です。


[35] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/05 (金) 18:40 ID:ISw5QgnY No.29505

『ズブズブズブ・・・』
「アァァァァァァ、感じるぅぅぅぅぅ!
 アァーッ、入ってるぅー!
 ウンッ、ウンッ、ウンッ、・・・」
このときを待ち望んでいたかのように真由美さんはM字に開いた足を前後にして腰を動かします。
「アァッ、アァッ、アァッ、アァッ、・・・
 イィッ、イィッ、イィッ、イィッ、・・・
 ・・・」
真由美さんは信也の背中に手を回し、自分の腰を浮かし、オチ○ポをオ○コの奥深くに入れようとします。
「アァーッ、いいけど、やっぱり!
 アァーッ、バックがいい!
 アァーッ、バックにしてっ!」
「おうっ!」
信也はそう一言いうと2人は抜けないように気を使いながら、体勢を入れ替え、後背位の格好になりました。
「オッパイ揉んでっ!」
「おう!」
信也はバックから腰を動かしながら、オッパイを揉みます。
「もっと、もっと、ギューッと、ギューッと、強く揉んでっ!」
「おうっ!」
信也は大きく垂れ下がったオッパイを力いっぱい握って揉みだしました。
そして、両手の親指と中指で大きな乳首を摘まんで左右に扱きます。
「アァーンッ、アンッ、アンッ、アンッ、それっ、気持ちいいっ!
 アンッ、アンッ、アンッ、ダメーッ、イキそう!」
「いいよ、イッてっ!
 それより、また、我慢するのかな?
 じゃ、これはどうだ?!」
信也は、左手で乳首を扱きながら、右手はクリトリスに触れ、小刻みに動かしました。
「アァーンッ、アァーンッ、アァーンッ、感じるぅ!
 アンッ、アンッ、アンッ、ダメーッ、イキそう、イキそう!
 信也っ、キテッ、一緒にっ!
 信也っ、一緒に、一緒にっ!
 もうぉぉぉぉ、ダメーッ、イクーッ!」
真由美さんは一旦、背中を反らせたかと思うと、一気に背中を丸め、身体を震わせます。
「アァッ、アァッ、アァッ、イッテル、イッテル、イッテル、・・・」
オ○コが『キュッ、キュッ、キュッ、・・・』と収縮するのがわかりました。
愛液が垂れるほど出ているのでしょう、指はビショビショです。
(バックはいいけど、イキ顔が見れないのは残念・・・今はいい顔でイクからねぇ。しかし、性に、快楽に目覚めたよねぇ。この変化には驚いてますよ、真由美。)
遂には、手で身体を支えられなくなったようで前につんのめるようにお布団に顔を突っ込んだ格好になりました。
「ハァハァハァハァハァハァ・・・」
 しばらく、その姿勢でジッとしていましたが、なかなか真由美さんが動く気配がないので、信也は背中側で手を付くように身体を後ろに倒し、腰をゆっくり持ち上げるようにします。
体重のある真由美さんの腰が持ち上がりました。
ゆっくりと一旦下すと、今度はリズミカルに腰を上下させます。
「ダメッ、ダメッ、ダメッ、・・・
 アァッ、感じる、感じる、感じる、・・・」
顔はお布団の埋めたまま、お尻を持ち上げられた格好で突き上げられています。
「気持ちいいか?」
「アァッ、信也っ!
 アァッ、オ○コ、アァッ、気持ちいいっ!
 アァッ、これもいいっ!
 アァッ、またっ、アァッ、信也、ダメッ、ダメッ、ダメッ、・・・
 アァーッ、イクーッ、イクーッ、イクーッ、・・・」
真由美さんは完全にスイッチが入ったようです。
ただ、勢い余って腰を振ったため、オ○コからオチ○ポが抜けてしまいました。
不自然な体勢で再挿入がしにくいと判断した信也は、素早く真由美さんを裏返し、仰向けにして挿入します。
『ズブズブズブ・・・』
「抜いちゃイヤッ!
 放したら、アカンって!」
真由美さんは再び、信也の背中に手を回して強く抱きしめます。
「もう、逃がせへん!」
信也は、左手を真由美さんの背中から首に回して抱きながら、右手で真由美さんの膝を折りたたんで抱えてロックしました。
「真由美、もう、逃がさへん。
 オ○コ、突きまくったるっ!」
「シテッ、シテッ、シテッ、・・・」
信也は腰を激しく振りますが、真由美さんもそれに合わせます。
「アァーッ、凄い、アァーッ、凄い、アァーッ、凄い、・・・」
「いいか?」
「アァーッ、信也っ、アァーッ、凄いっ!
 アァーッ、信也っ、アァーッ、気持ちいいっ!
 アァーッ、信也っ、アァーッ、一緒にっ!
 アァーッ、信也っ、アァーッ、出してっ!
 アァーッ、信也っ、アァーッ、中に!
 アァーッ、中に、中に、アァーッ、出して!」
「出すよ!」
「アァーッ、信也、出してっ!
 アァーッ、信也、出してっ!
 ・・・」
「出すよ!」
「アァァァァ、イクーッ、イクーッ、イクーッ、・・・」
『ビュッ、ビュッ、ビュッ、・・・』
「ウォォォォォォォ・・・」
信也も負けじと雄叫びを上げます。
「アァァァァァ、幸せ――――ッ!」
真由美さんは最後に半端ない雄叫びを上げました。


[36] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/08 (月) 12:59 ID:OuAL.k72 No.29524
ライフシェア様
真由美さんいいですね!
抜いちゃイヤッ!信也っ、アァーッ、出してっ!、なんて最高のフレーズです!


[37] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/08 (月) 20:09 ID:hWvwbpmc No.29527

こまねち さん

ありがとうございます。
真由美さんのエピソードは、今回で一旦、休止です。
次は、潤子さんに行きます。


[38] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/08 (月) 20:11 ID:hWvwbpmc No.29528

信也は射精しましたが、自分でも不思議なくらい興奮冷めやらぬ状態で勃起は萎えず、体勢を真由美さんの背後から挿入する背面側位に移行しました。
結合は若干浅くなりましたが、信也は真由美さんを抱きしめ、囁きます。
「すっごく良かった。
 真由美、最高!」
「アァァ、信也っ・・・身体が蕩ける・・・
 とっても幸せ・・・」
結局、2人は精魂尽き果てたようで、そのまま眠ってしまいました。
いつのまにか結合も抜けてしまっています。

『ピンポン、ピンポン!』
「ウン?
 誰か来た?」
信也は、立ち上がってドアホンの画面を見ました。
「宅急便が来たみたい。
 応対していい?」
「お願いします。」
「はい、山本です。」
「宅急便です。」
「ご苦労様です。
 ちょっと待ってください。」
素っ裸の信也は慌てて、着る物を探しますが、愚図愚図です。
「いいっ、私が出るから・・・」
真由美さんは笑いながら身体を起こし、手早く素っ裸の身体にロングTシャツを着ました。
(ノーブラだけど・・・あぁ、お構いなしね。まぁ、いいけど・・・)
大きな乳首がハッキリとわかります。
『ガチャ、ガチャ、ギーッ。』
「ご苦労様。」

『バタン!』
「信也、amazonから荷物が届きました。」
「あぁ、昨日、頼んだヨガグッズじゃない?
 さすがamazonだよね、早い。」
信也は半起ちのオチ○ポをブラブラさせながら、大きな段ボール箱を運びます。
「信也、ありがとう。
 もう6時半になっちゃった(笑)」
「爆睡してた。」
「お腹すかない?」
「空いた。
 だって、お昼食べてないもん。
 食材はいろいろ買いこんであるから、作ろうか?
 台湾料理の定番、魯肉飯ってどう?」
「そんなん作れるの?」
「へへへ、大丈夫、任せて・・・
 ご飯炊くから、その間にシャワーしよっ?」
「賛成!」
お米をといで炊飯器のスイッチを入れてから2人は仲良くシャワーです。
お互いの身体を洗いっこして、また、お揃いのロングTシャツを羽織りました。
信也が料理している間に真由美さんは届いたグッズを広げます。
「アロマも買うてくれたんや・・・
 うれしい。
 ありがとう。」
「あぁ、オイルはとりあえずローズとゼラニウム。
 好きな香りあったかな?」
「うーん、ようわからへん。
 ローズはわかるけど、ゼラニウムって?」
真由美さんはキャップを開けて匂い嗅ぎます。
「あぁ、ええ香り・・・
 これっ好き!
 やっていい?」
「いいよ!」
真由美さんはアロマディフューザーに水を入れ、アロマオイルを数滴たらしてスイッチを入れました。
灯りが付いて蒸気とともにアロマが徐々に部屋に広がります。
「うーん、いい感じ・・・
 ありがとう。」
そして、ヨガマットを広げ、バランスボールを膨らませると、その上に座って身体を上下させます。
『ボヨンッ、ボヨンッ、ボヨンッ、・・・』
大きなオッパイも上下に揺れています。
アロマの香りに交じって中華らしい香りがしてきました。
「何かええニオイしてきたけど、これ何のニオイ?」
真由美さんは近寄ってきました。
「五香粉(ウーシャンフェン)って言うんだけど、陳皮、シナモン、花椒、フェンネル、八角、クローブと6種類のスパイスなのに五香粉なんだよね(笑)」
「こんなん買ってた?」
真由美さんはスパイスを持ち上げて怪訝そうに言います。
「うん、食材と一緒に持ってきてん。」
「高いんとちゃうのん?」
「それがさぁ、100円ぐらい。」
「へぇ、安いやん。」
「この柔らか煮豚も600グラムで確か500円せーへんかったかな。」
「へぇーっ、それやったら、豚肉買うより安いやん。」
「せやねん。
 気に入ってるねん業務スーパー。
 さぁ、でけた。」
「でけたって、信也、ホンマに大阪弁になってきたやん。」
「アハハ、自然と・・・」
湯煎してサイコロのように切った柔らか煮豚に五香粉と煮汁を入れてかき混ぜるだけでした。
ご飯の上にチンした冷凍青梗菜、その切った煮豚、半熟ゆで卵をのせて完成です。
あと、絹こし豆腐の上に姜葱醤をのせ、ごま油をかけました。
「はい、魯肉飯と姜葱醤冷奴の完成です。」
「わぁー、ええ匂いやし、美味しそう!」

食べたら帰るつもりでしたが、ビール、チューハイを飲み、お互いにまたまたその気になってしまい、信也はもう1度射精させられ、家に着いたのは日付が変わる少し前でした。
さすがに疲労困憊で、もう何もする気も起らず、ベッドに倒れ込むようにして眠ってしまったのです。


[39] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/09 (火) 12:13 ID:dI5qgBEM No.29531
ライフシェア様
真由美さんのノーブラTシャツ姿想像しただけでエロっぽいですね!
料理も素早く上手でSEXは貪欲で!

次回からは潤子さんですね!楽しみです!


[40] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/09 (火) 12:30 ID:0dY6Hx.U No.29532

こまねち さん

裸もいいけど、Tシャツにノープラで大きな乳首がツンと起ってるのって興奮しますよね。
さて、これからは潤子さんです。


[41] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/09 (火) 12:32 ID:0dY6Hx.U No.29533

気が付くと朝の8時半過ぎです。
パソコンを立ち上げると最新の隠しカメラの動画を確認します。
信也がプレゼントしたモノトーンの『seXyアクセサリ★ネックレス&ニップルチャーム』を装着して、下半身は初めて見る黒いスケスケのTバックショーツといういで立ちで潤子さんが2階の和室に入ってきたところから始まりました。
手にamazonの小さな段ボール箱があります。
先が気になってスライドバーで20分ほど進めました。
「えっ、ウソっ?
 マジッ?
 潤子、何やってるの?
 オナニー?
 それも・・・」
パソコンを65インチのスマートTVに繋いで大画面にします。
場所は2階の和室です。
天井の隠しカメラがとらえた潤子さんは先ほどのショーツ姿でお布団の上に腰を下ろしていますが、ニップルチャームではなく両方の乳首に手動式乳頭吸引器『ニップルサッカー』が装着されています。
「昨日の21時25分か・・・
 潤子、相変わらず、想像以上にやってくれますね。
 これって、乳首の吸引オナニー?
 さすがやね、潤子!
 あれっ?
 音声? ボリューム?」
信也は慌てて、ヘッドフォンを着け、消音モードからボリュームを復活させました。
そして、最初から見るべきだと動画を戻しました。
少し早送りしながら、注目すべきシーンを探ります。
潤子さんは、お布団の上に座り込むとそそくさとニップルチャームと連結チェーンを外しました。
ネックレスだけはそのままです。
そして、箱から取り出したのは、ニップルサッカーでした。
シリンダー部分は透明プラスチック製で、乳首等に密着させ、ネジを回すことによって吸い上げるという仕組みで、陥没乳首の矯正や授乳のための乳首形成、授乳促進にも活躍するという代物です。
上部のネジを回転させてそれを一旦、左に乳首に当てましたが、大きな乳首なので空間が足りなかったのでしょう、乳首の先端が天井の吸引部に当たって、乳首のお肉で一杯いっぱいです。
「これじゃ、アカンね。
 もう少し隙間を広げてっと・・・」
潤子さんは乳首から外して目の前でネジを回し、空間を10数mmほどにしました。
「ギリギリやん。
 もうちょっと、広げた方がええんちゃう?」
信也は思わず口走ります。
案の定、やり直して20mmほどの空間を取りました。
再度、左に乳首に当てるとちょうどいい感じで、透明のシリンダーの中に梅干しのような大きな乳首が納まっています。
数回、ネジを回して吸い上げていきます。
「ヒィーッ、乳首が・・・
 ヒィーッ、乳首が伸びちゃう・・・
 イヤーッ、乳首が伸びちゃう・・・」
そして、手を放しました。
乳輪のほとんどない乳首なので周りの肌色部分までが少し吸い上がった状態になっています。
身体を揺さぶった加減で隙間ができたようで『ポロリ』と落ちました。
「あっ、取れちゃった。
 もう・・・」
やり直しです。
今度はかなりしっかり目に吸引し直しました。
7〜8mmは吸い上がっているようです。
「ヒィーッ、乳首が伸びちゃう・・・
 ヒィーッ、乳首が伸びちゃう・・・」
そう言いながら、ニップルサッカーを指で突くようにして乳首に負荷を与えると3回目にまた『ポロリ』と落ちました。
「あぁ、わかった。
 そうや、そうやわ。」
潤子さんは立ち上がって収納からオレンジのキャップのボトルを持ち出しました。
「あぁ、ぺぺローションか・・・
 なるほど、そうきましたか。」
潤子さんは両方の乳首にたっぷりとローションを塗り付け、再度、左の乳首を吸い上げました。
「ヒィーッ、伸びちゃう、ヒィーッ、感じるぅ、ヒィーッ、伸びちゃう、・・・」
ローションの加減で吸引された乳首がピカピカ光って見えます。
今度は、指で突いても落ちません。
「よしっ!」
同じように右の乳首も吸い上げます。
「ダメーッ、乳首が伸びちゃう・・・
 ダメーッ、乳首が伸びちゃう・・・」
「いいね、いいね。
 ナイスだよ、潤子!」
両方のニップルサッカーのネジ部分に指を添えて回します。
「ヒィーッ、乳首が回ってる。
 イィーッ、感じる!
 イヤーッ、触らないで!
 ヒィーッ、乳首が回ってる。
 イィーッ、感じる!
 イヤーッ、イヤーッ、触らないで・・・」


[42] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/10 (水) 11:20 ID:hBvlBTSg No.29537
ライフシェア様
流石潤子さん、乳首吸引していたとは・・・
さらにボリュームアップした乳首が見れそうですね!
乳首だけで逝ける身体に進化していそうですね!!


[43] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/10 (水) 14:21 ID:V2B6KIa6 No.29538

こまねち さん

M性の潤子さんはハードなオナニー好き。
実態を知らない旦那が望んでいた身体に向かっています。


[44] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/10 (水) 14:23 ID:V2B6KIa6 No.29539

5分ほど、その行為は続きました。
途中で2度、ネジを回してより吸引を深め、梅干しのような乳首が長く伸びて変形し、すでに10数mm吸い上がっています。
「ごめんなさい。
 ごめんなさい。
 もう許して、お願い許して!
 乳首伸びちゃう、乳首伸びちゃう・・・」
(『ごめんなさい』ね。このフレーズは、そう言えば潤子の専売特許だった。)
信也は、巻き戻して、何度も見返します。
さらに、ニップルサッカーではなく、大きな垂れ気味のオッパイを両手で持って上下左右に動かします。
ニップルサッカーは合わせるように動いて、乳首にかなりの負荷が掛かっているは明白ですが、しっかりと吸引されていて外れません。
「すっ、凄いっ!
 真由美の凄さと比較はしたくないけど、潤子は全く違うジャンルで勝負してきてる。
 凄い、凄い。
 あぁ、こいつはとことん調教したい。」
潤子さんは身体を起こし、ショーツを脱ぎました。
そのショーツにはクロッチ部分の当て布はないようですが、裏返してオ○コに当たっていた部分を確認しています。
当然、ビショ濡れ状態でした。
「いいね、潤子。
 期待どおりのことをしてくれるじゃない!」
そして、箱から取り出したのは、もう1本のニップルサッカーです。
「1本ってことは、これはクリトリス吸引だよね、潤子?」
信也は、動画を一旦止めて、ニップルサッカーを検索しました。
内径サイズは18mm、25mm、30mm、39mm、50mmの5種類があるとのことです。
「なるほど、じゃ、これは18mmってところかな・・・」
潤子さんの股間は真由美さんの無毛のオ○コとは対照的に、3〜4日剃らずに放置した髭が生えたような状態です。
「可愛い顔に似合わず、剛毛だからね。
 そういえば旦那に見せてやらないといけなかった。
 まぁ、先でいいか・・・」
お尻の下にバスタオルを敷き、M字開脚をより広げるようにしました。
やはり、オ○コ全体がビショ濡れです。
しかし、潤子さんはそこにぺぺローションを垂らしました。
「やっぱりクリトリスだ。」
信也はにやけて呟きます。
オ○コのローションをニップルサッカーにも塗りたくり、ネジを回して数mmほど空間を作ってから、左手でクリトリスを器用に剥いてシリンダーを被せました。
「潤子、今度はクリだからね。
 クリチ○ポにしてあげる。」
「そっ、そんな・・・
 ごめんなさい。
 お許しください。
 許して、お願いっ!」
潤子さん得意の自作自演劇場の始まりです。
「許さん!
 本当はしてほしいクセに・・・」
右手でゆっくりとネジを回してクリトリスを吸い上げていきます。
「アァッ、アァッ、アァッ、・・・
 アァァァ、クリちゃんが伸びる。
 アァァァ、クリちゃんが伸びるっ!
 アァァァ、アァァァ、アァァァ、・・・」
少し赤みがかったクリトリスが透明の筒の中で徐々に吸い上がっていきます。
信也は画面を静止させ、ズームアップしました。
昨日の真由美さんの薄いピンクのクリちゃんが目に焼き付いていて、潤子のやや赤みがかったクリトリスとついつい比較してしまいます。
「潤子、真由美、乳首もクリトリスも個性があっていいねぇ。
 えっ、潤子?」
潤子さんの視線は天井を見上げていて、信也の方を向いているように感じたのでした。
「見ずにやってるのか・・・
 なるほど、吸い上がっていく感覚を身体だけで感じようってことか・・・」
元々、顔を出していたクリトリスでしたが、どんどん吸い上げられ10数mmほど吸い上がったところで一旦止めました。
「アァーッ、ごめんなさい、ごめんなさい、・・・」
両膝を閉じたり、開いたりします。
手を放すとニップルサッカーがその重みで、萎えたオチ○ポのようにクリトリスに吸い付きながら垂れ下がります。
「アァァァァ!」
乳首とときと同じようにその垂れ下がったニップルサッカーを指で突きます。
「ハァンッ、アァーッ、ウーンッ、・・・
 クリ感じるぅ、クリ感じるぅ、クリ感じるぅ、・・・
 アァッ、アァッ、アァッ、・・・」
悩ましい声を上げ続けます。
ニップルサッカーのネジ部分に指を添えて回します。
「クリが回ってる。
 イヤーッ、触らないで!
 アァーッ、ごめんなさいっ!
 アァーッ、クリが回ってる。
 イヤーッ、イヤーッ、止めて、止めて、・・・
 アァーッ、ごめんなさいっ!
 ハァハァハァハァハァ・・・」
どういう訳か、潤子さんは口を大きく開け、舌を目一杯出して大きな息をします。
「凄い形相・・・」
真由美さんの以前の形相が信也の脳裏に浮かびました。
「イッたのか?
 イッてはいないのか?
 潤子、どういう状態なんだ?
 イキそうでイケない状態か?
 うーん、女の身体、女の快感は複雑怪奇・・・」
信也は動画を見ながら感心します。
「クリじゃない、クリチ○ポだ。」
「イヤーッ、クリチ○ポなんて、イヤーッ!」
「自分でよく見てみろ!」
そう自問自答してから、潤子さんはやっと股間に目をやりました。
「ヒィーッ、こっ、こんなぁーっ!
 ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさいっ!
 イヤーッ、イヤーッ、クリが、クリが伸びてるぅ!」
「そうだ、クリチ○ポだ!」


[45] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/11 (木) 11:43 ID:TQHkbap. No.29541
ライフシェア様
潤子さん、乳首吸引の次はクリ吸引ですね!
大きく勃起したクリをさらに伸ばしほんとクリチンポに・・・・
潤子さん素敵すぎます!!


[46] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/11 (木) 14:31 ID:Muq7EBa2 No.29542

こまねち さん

ニップルサッカーのオナニーは、まだまだ続きます。
潤子さんの乳首もクリトリスも、しっかり鍛え上げられていますからね。


[47] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/11 (木) 14:33 ID:Muq7EBa2 No.29543

再び、ニップルサッカーのネジ部分に指を添えて回します。
「イヤーッ、イヤーッ、許してーッ、クリチ○ポォ!」
自ら肯定するかのように言い放ちます。
「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、・・・」
何とも言えない気持ち良さそうな顔をしながら、ニップルサッカーを指でクルクル回しましたが、2分ほどで止め、お布団にM字開脚のまま身体を預けました。
『ドサッ!』
「ハァハァハァハァ・・・」
少しインターバルをおいてから、今度はまた、左の乳首のネジを回します。
「アァーッ、イヤーッ、乳首ィィィィ・・・
 感じるぅ!
 ハァハァハァハァ・・・」
再び、インターバルを置いて、次は右の乳首です。
「アァーッ、ごめんなさい、ごめんなさい、・・・
 感じるぅ、感じるぅ感じるぅ!
 ハァハァハァハァ・・・」
また、少しインターバルを取ってから今度はクリトリスのネジを回して吸い上げます。
「アァァァ、アァァァ、アァァァ、・・・
 イヤーッ、イヤーッ、感じる、感じる、感じるぅ!
 ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさいっ!
 ハァハァハァハァ・・・」
もう1セット、大きな声を上げながら、左の乳首、右の乳首、クリトリスと再吸引を行いましたが、そろそろ限界だったのでしょう、激しい息遣いをしながら、背中をお布団に預けて、膝を立てた開脚M字のまま仰向けになり身体を震わせています。
「イッたのか、イッてはいないのか、さっぱりわからん。
 うーん、潤子、どういう状態なんだ?
 気になる???
 そうか、実際に試せってことか、そういうことにしておこう・・・」
すでに吸引を始めてから30分以上が経過しています。
「そんなに吸い続けて大丈夫?
 血行とか影響しない?
 まぁ、何にしても自己責任なんだろうけど。」
信也は、ネットの情報をあらためて見ました。
「なになに・・・マジ?
 ・・・皮膚の血管が急速に拡張し、敏感な神経が非常に活発になり、興奮性ホルモンが大量に生成されます。
 長期間使用すると乳房が肥大する効果があります。
 ホントかな?」
しばらく変化がなさそうなので、信也は動画を早送りしました。
しばらくすると、潤子さんは身体を起こし、再び、箱からピンク色の小さなグッズを取り出しました。
昔ながらのローターです。
「懐かしい。
 えっ、3個も買ったの?
 まぁ、1個300円ぐらいで買えるから、大したことないか。
 コスパは間違いなくいいもんね。」
そのうち、1つを手にとってダイヤルを回しました
『ブーンッ、ブーンッ、・・・』
振動音が空を切ります。
クリトリスに吸い付いたニップルサッカーにそれを当てました。
『カチカチカチカチ、・・・』
プラスチック同士が子気味いい音を立てます。
「ヒィィィィィ、気持ちいいっ、気持ちいいっ!」
潤子さんは、イク前にローターを放したようで、振動音が空を切ります。
『ブーンッ、ブーンッ、・・・』
「ハァハァハァハァハァ・・・
 ヤバい、ヤバい、気持ち良すぎる。
 もう、即、イキそうだった。」
何度か、同じようなことを繰り返しました、
そして、イクことはせず、クリトリスのニップルサッカーをゆっくり逆に回して外しました。
『ポンッ!』
シリンダーの中の気圧の関係でしょうか、外すときに子気味いい音がしました。
そして、クリトリスは無残にも伸び切った状態で赤ちゃんのオチンチンとまではいきませんが、クリチ○ポになっていました。
信也は、動画を静止させて、その部分をクローズアップします。
「うーん、もう少し画質が良ければいいんだけど・・・残念・・・」
それでも、皮がきれいに剥けた状態の小豆大のクリトリスが愛液に濡れてキラキラと輝いていました。
潤子さんは、指せそのクリトリスの先端に触れました。
「ヒィィィィィ、ヤバいっ、これはヤバいっ!
 ・・・敏感すぎる・・・」
「このままでしたら、2、3回でイクかも・・・」
「ホント?
 そんなに敏感になってるの?
 弄ってやりたい。
 ヒィヒィ言わせたい。」
信也は茶々を入れます。
すると、何を思ったか、潤子さんは先ほど脱いだショーツをあらためて履きます。
「えっ?
 もう、お終い?
 それはないでしょ?」
腰を上げてきれいに履き整えると、ローターを手にしました。
そして、ショーツの股間部分に入れ込みます。
再度、静止画にして確認すると、ショートの股間部分がポケットになっていたのです。
「これってそうか、ローター格納用のショーツだったんだ。
 なるほど・・・
 考えたね。
 こういう知恵はいくらでも働くのか(笑)」


[48] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/12 (金) 14:05 ID:pn4EyAWY No.29545
ライフシェア様
潤子さんも快楽をむさぼるための行為は
貪欲ですね!
潤子さんの肥大したクリチンポ
想像しただけで勃起します!


[49] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/12 (金) 16:53 ID:S2Z3IKDE No.29546

こまねち さん

新型コロナウイルス渦でみんなストレスが溜まっています。
何かでそれを解消する必要がありました。
独り暮らしってそういう意味では快適。
自作自演のオナニーで解消できるなら、それは幸せといえますよね。
さて、潤子さんのオナニーはまだまだ続きます。


[50] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/12 (金) 16:55 ID:S2Z3IKDE No.29547

ローターを格納したショーツは、黒いスケスケの生地ですから、ピンク色のローターがハッキリわかります。
いつも剥けた状態のクリトリスの位置にピンポイントで当たっていることもわかります。
「潤子、なかなか、いいもの買ったね。
 さすがです。」
「フーッ!」
潤子さんは、大きく息を吐いて、再び、膝を立て、開脚M字の格好で仰向けになります。
乳首のニップルサッカーは、吸い付いたまま『ハ』の字のような形で身体の外側に向かって垂れ下がりました。
「潤子、行くよ!」
「さて、何分我慢できるかな?」
ローターのリモコンを手にすると思いきや、なぜか、潤子さんはスマホを手に取りました。
「えっ、何?
 スマホをこっちの向けて、何?
 隠しカメラがバレた?
 まさか?」
信也は冷や汗をかきましたが、どうも様子は違うようです。
スマホから音声が流れ出しました。
『10、9、8、・・・』
カウントダウンです。
素早く、スマホを枕元に置くとその手でローターのリモコンを持ち、ダイヤルに指を当てて、スタンバイしています。
『・・・3、2、1、スタート!』
ローターのリモコンのダイヤルを一杯まで回すと布団の上に放り出しました。
『ブーンッ、ブーンッ、ブーンッ、・・・』
「アァァァ、アァァァ、アァァァ、・・・」
『10秒経過!』
「えっ?
 スマホは何?
 カウントダウンして、ストップウォッチを読み上げてくれるのか?
 あちゃー、そういうこと・・・
 これは使ったことなかった。
 どこで、そんなこと覚えたのよ?」
信也は呆れます。
『20秒経過!』
「アァァァ、イヤーッ!
 アァァァ、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、・・・
 アァッ、アァッ、アァッ、アァッ、・・・」
潤子さんは腰を悩ましく動かし始めました。
「潤子、感じてるね。
 いいよ、いいよ。」
『30秒経過!』
股間を高く持ち上げ、残念ながらショーツ越しですが、ローターの当たったオ○コをカメラの方に向けてくれます。
乳首に吸い付いたニップルサッカーも激しく揺さぶられましたが、外れません。
「しっかり吸い付いてる。
 いいね、いいね、そのポーズ!
 これって、最高じゃん!」
「アァァァ、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、・・・
 アァッ、アァッ、アァッ、アァッ、・・・」
『40秒経過!』
「アァッ、アァッ、アァッ、アァッ、・・・」
膝を閉じたり、開いたり、身体を左右に揺さぶって紛らわそうとしますが、クリトリスをとらえたローターは容赦なく機械的に潤子さんを責め続けます。
『50秒経過!』
「アァァァァァ・・・
 イヤーーーッ!
 イクーッ、イクーッ、イクーッ!
 イクイクイクイクイクイク・・・
 アワワワワワ・・・」
潤子さんは顔をしかめながら必死に耐えているといった状況です。
「1分もたずか・・・
 まぁ、わからんでもないけど・・・
 しかし、止めないんだ。
 一旦、閉じた脚もまた、ちゃんと開いてる。
 やるなぁ、潤子!
 凄い!」
『1分経過!』
「アァァァ、ごめんなさい!
 アァァァ、ごめんなさい!
 アァァァ、ごめんなさい!」
「がんばるね、いいよ、いいよ。
 止めずに、まだ、やるんだ。
 いいよ、いいよ、潤子!」
『1分10秒経過!』
「アァッ、アァッ、アァッ、アァッ、・・・
 イヤーッ、またーっ、イクーーッ!
 イクイクイクイクイクイク・・・」
さすがに限界を感じたのか、身体を横に倒し、そばにあったローターのダイヤルスイッチを回して一旦、止めました。
『1分20秒経過!』
潤子さんは身体を横にしたまま、背中を丸めて小刻みに震えています。
「アワワワワワワワワ・・・」
『1分30秒経過!』
「このタイマーアプリはなかなか使えるじゃん!
 これはいい。
 iPhone用もあるかな・・・」


[51] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  むらちゃん :2021/11/13 (土) 08:25 ID:n0PS1P1Y No.29548
そろそろ潤子さんにも、お仕置きタイムですか? 

[52] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/13 (土) 18:36 ID:MlYM.mI6 No.29549

むらちゃん さん

信也は、手を下さずとも、潤子さんは自作自演の自虐オナニーを始めました。
新型コロナウイルスの濃厚接触者の濃厚接触者なので、しばらくの間、リアルな交接は自重しています。
どこまで我慢できるかという問題はありますが・・・


[53] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/13 (土) 18:38 ID:MlYM.mI6 No.29550

10秒おきにスマホは経過タイムを読み上げますが。潤子さんは横たわったままです。
位置が悪くて顔の表情がわかりません。
「うーん、どうなってるんだ?」
『4分30秒経過!』
潤子さんは、やっと身体を起こして、スマホを取り上げ、読み上げていたタイマーアプリを止めたようで、その後は静かになりました。
乳首のニップルサッカーは、吸い付いたままでしたが、潤子さんは確認しながら、さらにネジを回して吸い上げを強くしました。
「フーッ、まだ、無理・・・」
大きく息を吐いてから、頭を下し、身体を再度、横たえます。
「ちゃんと乳首も確認してやる気満々。
 いいよ、いいよ、しばし休憩かな?」

信也は先が気になって動画を再生しながら早送りでします。
数分が過ぎました。
潤子さんはよろけるように立ち上がり、ケーブルで繋がったローターのスイッチを取り上げ、ショーツのサイドに挟み込むと、どこかに行きました。
しばらくすると、潤子さんは手に1m以上はある太目の白い棒を持って現れました。
静止し、画面をアップにしてみると端に留め具があって、どうやら突っ張り棒のようです。
「衣類などを吊るすときに使う突っ張り棒じゃん。
 どうする気?
 何に使うの?」
潤子さんは収納の前で何やらゴソゴソとしています。
今度、手にしたのは見覚えのある赤い綿ロープの束でした。
「まだまだ、やるってことですね。
 潤子さん、今夜はお盛ん。
 いやーっ、興味津々。」
さっきと同じ位置に座り、手の届くところにロープ2束と突っ張り棒を置きます。
「さっきは自由があったけど、今度は許さないからね。
 オナニー好きの淫乱潤子!」
「アァァァ、ごめんなさい、ごめんなさい。」
「じゃ、止めるか?」
「イヤッ、意地悪っ!
 わかってるくせに・・・」
「もう、どうにでもしてください。」
「ちゃんと言いなさい。」
「はい。
 潤子は、淫乱なM女です。
 責められて、弄られて、いじめられて感じるんです。
 どうぞ、存分にお仕置きしてください。
 お願いします。」
信也はまるで自分に言われているかの如く「よろしい!」と間髪入れずに言いました。
自作自演の方も同じく「よろしい」でその声が息を合わせたように被りました。
「よろしい。
 じゃ、ノンストップ10分ローターの刑だ。
 さて、何回イクのかな?」


[54] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/15 (月) 12:57 ID:foEO5kSQ No.29554
ライフシェア 様
潤子さんの自作自演オナニー
何度も読み返してしまいました!!


[55] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/15 (月) 14:44 ID:A8LNOrYs No.29555

こまねち さん

何度も読み返していただきありがとうございます。
まだ続きます。


[56] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/15 (月) 14:45 ID:A8LNOrYs No.29556

「いやーっ、参った。
 この発想全く同じだ。
 ネーミングまで以心伝心じゃん。」
「アァーンッ、10分間もされたら・・・」
潤子さんは何とも言えない悩ましい顔で声を上げます。
「いいね、いいね、ホント、SM女優になれるんじゃない?
 潤子の自作自演って最高だ。」
信也は画面に向かって言います。
「されたら、どうなんだ?」
「いえ、いえ、失言です。
 ごっ、ごめんなさい。
 悦んでお受けします。
 よろしくお願いします。」
潤子さんはもう完全にM女の境地に入り込んでいるようです。
「ここまでできたら、ある意味、幸せだよね。」
「アァッ、あたしはどうしようもない淫乱M女です。
 ノンストップ10分ローターの刑、謹んでお受けいたします。
 アァーッ、アァーッ、アァーッ!」
3回喘ぎ声をあげると手を動かし始めました。
『ゴクリッ』
信也は生唾を飲み込みました。
まず、束ねてあった赤い綿ロープを解き2つに折ります。
左足首にロープを2重に巻き付け、結び目が身体の外側になるようにして2回結びました。
「潤子、ロープの扱いもなかなか、うまいじゃない。
 今は、何でもネットで調べられるからね。
 自縛か・・・」
その左脚の膝を折り曲げ、太腿の中心辺りの位置で外側から内側に巻き付けます。
下から上へと3重に巻き付け太腿と脛をしっかりとくっつくようにしました。
そして、膝の裏側からロープを通し、脚に巻いたロープの下を通して、脚の外側から内側へと持ってきて、そのロープを引き上げて、太腿と脛を拘束したロープに結び付けました。
ロープは1mほど余長があります。
もう1本を持ち出して、同じように1mの余長を残して右脚も縛りました。
潤子さんはM字開脚に縛られた状態です。
両手は自由ですが、もう立つことはできません。
両脚を目一杯広げるとスケスケの黒いショーツのポケットに入ったピンクローターが前に突き出たような格好になりました。
「フーッ!」
潤子さんは大きく息を吐きます。
先ほどの突っ張り棒を脚と交差するように横に渡し、左右の脚を拘束したロープの余長で縛りつけ、閉じられないように固定しました。
「なるほどね。
 なかなか趣向が凝ってるね。
 M女の思いは、M女が一番わかっているからな・・・
 イヤハヤ、恐れ入りました。
 ここまで自縛して自作自演できるとは、大したもんです。」

若干、ローターの位置がズレたようで、潤子さんは右手でローターの位置を調整します。
「くっそーっ、気付かなかった。
 自分だからわかるってことあるよな・・・
 ちゃんと、細かいところまでチェックが行き届いている。」
信也はローターがずれたことを見落として観察力が足りないと反省したのです。
ローターのスイッチを確認してから、スマホを手に取って操作します。
すぐにスマホから音声が流れ出しました。
『10、9、8、・・・』
スマホを置き、ローターのスイッチを手にして、緊張した面持ちでカウントダウンを待ちます。
『・・・3、2、1、スタート!』
『ブーンッ、ブーンッ、ブーンッ、・・・』
「アァーンッ、アァーンッ、、アァーンッ、、・・・」
『10秒経過!』
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
『20秒経過!』
「アッ、アッ、アッ、アッ、・・・
 ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、・・・」
顔が真っ赤になり、肩を大きく前後させました。
耐える潤子さんの表情は何とも言えない官能的なものです。
「脚をM字に拘束されて下半身は固定されてるからな・・・」
顔が引き攣り、もう限界の様相です。
『30秒経過!』
「アァァァァァ・・・
 イクーーッ!
 イクイクイクイクイクイク・・・」
軽く腰を持ち上げたあと、『ドスンッ!』とお尻を下しました。
「潤子、1回目。
 ノンストップ10分ローターの刑で何回イクか、数えて上げます。」
「ウーンッ、ウーンッ、ウーンッ、・・・」
固く目を閉じ、必死に耐えている様相です。
『1分経過!』
「アァァァァァ・・・
 イクーッ、イクーッ、イクーッ!
 イクイクイクイクイクイク・・・」
拘束された下半身ごと持ち上げたり、下したりを繰り返しました。


[57] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/16 (火) 14:18 ID:TRVg0GKw No.29557
ライフシェア 様
潤子さんにはもう脱帽です!
でもまだまだ一人芝居は続くのか・・・


[58] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/16 (火) 16:42 ID:ugMf7LRM No.29559

こまねち さん

真由美さんから電話があって潤子さんの自作自演=一人芝居もちょっと小休止。
またまた、新たな展開に・・・


[59] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/16 (火) 16:43 ID:ugMf7LRM No.29560

「潤子、2回目。
 ヒェー、凄い腰の振り方、パワフル、半端ない。
 これっ、マジで強烈なイキ方じゃん!!
 凄いよ、潤子!」
『ブーンッ、ブーンッ、ブーンッ、・・・』
しかし、ローターは止まりません。
『1分40秒経過!』
『ブーンッ、ブーンッ、ブーンッ、・・・』
「グワァーッ!
 ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい。
 アァァァァ、アァァァァ、アァァァァ、・・・
 イヤーッ、またーっ!
 イッ、イックンッ、、イックンッ!
 イクイクイクイクイク・・・」
脚を閉じることはできません。
『ブーンッ、ブーンッ、ブーンッ、・・・』
「潤子3回目。
 こんなんで10分もつの?
 大丈夫なの?」
ただ、止めようと思えば、手を伸ばしてスイッチを操作すればいいだけです。
それでも潤子さんは止めません。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
『2分20秒経過!』
『ブーンッ、ブーンッ、ブーンッ、・・・』
「イヤーッ、イヤーッ、イヤーッ!
 ごめんなさいっ、ごめんなさいっ、ごめんなさいっ!
 イクイクイクイクイク・・・」
顔を顰め、激しく悶えながら、しかし、その快楽地獄を楽しんでいるのです。
「潤子4回目。
 潤子は、自分と闘ってるのか?
 凄まじい精神力。
 脚の自由はないけど、手は自由のままだから、止めようと思えば、すぐに止められる。
 でも、止めない。
 あらためて潤子のこの姿を見て女の身体、女の快感がマジうらやましいと思うよ。」
信也は、潤子さんのM性、快感への執着心に魅了されたのでした。
『3分経過!』
『ブーンッ、ブーンッ、ブーンッ、・・・』
「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさいっ!」
潤子さんは顔を左右に振って、必死に耐えていますが、両手を股間のすぐ横に置いて『ガタガタ・・・』と身体を震わせます。
そろそろ限界なのかもしれません。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
閉じていた目をカッと開き、握り拳を作って両手を上に上げました。
手が自由な分、自分との闘いで持て余しているのかもしれません。
かえって拘束された方が諦めも付くとも感じられたのです。
必死で耐えて、ローターをどけようとした手を遠ざけたようにも見えました。
なぜか、その手を突っ張り棒の脚の外側の両端に移動させ、棒をグッと握りました。
しかし、そのとき、また、絶頂が訪れました。
「イヤーーーッ、イクーーーッ!
 アッ、アッ、アッ、アァァァァ、イッてる、イッてる、イッてる、何これっ!
 アァーッ、ハァーッ、イヤイヤイヤイヤイヤ・・・」
突っ張り棒を強く引いたため、股間がより突き出した格好になりましたが、反動で手、脚、腰が激しく何度も前後に動きます。
「潤子、大丈夫?
 どうした?
 5回目だけど・・・」
録画なので、気遣いは無用のはずですが、それだけ激しいイキ方に信也は段々と心配になってきたのです。
それぐらい激しいイキ方だということでした。

『ターン、タタタタ、ターン、タタタタ、・・・』
スマホが鳴って『マリーゴールド』の呼び出し音です。
「おっと、真由美さんか・・・
 仕方ない。」
信也は動画を一旦、止めました。
「もしもし・・・」
「おはようございます。
 昨日はありがとうございました。」
「体調はどう?」
「昨日は、エヘッ!
 幸せな思いと、うん、『気持ちいい』を思いっ切りいただけたので、お肌もスベスベだし、気分も爽快で、すこぶる順調です(笑)
 セロトニンやら、オキシトシンやらが、いっぱい分泌されたのかも・・・」
真由美さんは言葉を選ぶようにゆっくりと返しました。
「そう、それは良かった。」
「今、お邪魔じゃなかったですか?」
「うん、大丈夫、グッドタイミング。」
「あぁ、よかった。
 少しお話していいですか?」
「いいよ。」
(いいところだったんだけど、まぁ、録画でリアルじゃないからOK。いろいろ精神的にあるだろうから、真由美が今は最優先。)
「朝6時半からYouTubeを見ながらヨガしてました。
 いただいたアロマもいい香りだし、エアコンも入れずにしたら、自宅でホットヨガなんちゃって・・・です。
 いい汗かけました。
 ありがとう。」
「もしかして、素っ裸でヨガしてたりして?」


[60] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/17 (水) 12:23 ID:Y7Nrpzso No.29561
ライフシェア様
潤子さんの5回目の絶頂のところで真由美さんの電話とは・・・
今後の展開を勝手に想像してしまう・・・!!


[61] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/17 (水) 13:00 ID:r981zoNA No.29562

こまねち さん

性欲を満たすことって何なんでしょうね。
あらためて考えてみました。
結論は出てませんが・・・


[62] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/17 (水) 13:02 ID:r981zoNA No.29563

「えっ?
 もしかして、隠しカメラでも仕掛けた?」
「そんなん、する訳ないやん。」
(おぉー怖っ。女の勘て、鋭いんだよね。真由美のところには仕掛けてません。フーッ、ウソじゃなくってよかった。)
「よねーっ。
 だって、私、独りやもん。
 ヨガウエアは不要というか、誰かさんは、くれへんかったし・・・」
「ごめん、気が利かなくて。」
真由美さんは大阪のオバちゃん丸出しのイヤミたっぷりの言い方です。
(でも、よかった。元気そうで・・・)
「冗談よ、冗談!
 ヨガウエアなんて要らんわ。」
(しっかし、なんかハイテンション! 早速、やるってところが前向きだよね。こっちも気分いい。)
「でも、ちゃんとヨガやってくれてうれしい。」
「さっきも言ったけど、すこぶるええ気分なんよ。
 でね、電話したのはほかでもありません。
 どうぞ、お気遣いなく本業=お仕事してくださいまし。
 私、とっても幸せな気分なの。
 だから、大丈夫。
 それが言いたくて・・・」
「そう、良かった。」
(そうですか、また、てっきり会いたい。セックスしたいとでも言うのかと思ったら、全く真逆じゃん。この心理は想定外だった。)
「14日なんてあっという間やん。
 もう13日やし、一人でも大丈夫やから・・・
 いい子ちゃんでしょ!
 それが言いたくて・・・」
(真由美のこの心理は何? 本当は会いたいけど我慢してる? 強がり? 真由美のこと、わかったつもりでいたけど、わかってないのか・・・大阪の人間は裏がないと思うんだけど、これは何? うーん、女心はわからない。)
「とにかく、私は大丈夫だから、しばらく信也も私もステイホームしよっ。
 お家でがんばりましょ!
 でね、また、この期間が終わったら、一杯、いっぱい愛して・・・」
「もっ、もちろん!
 いいけど・・・何かあったら、いつでも、遠慮なく言ってよね。
 買い物とかも行くし・・・」
「ありがとう。
 遠慮はしません。
 大阪のオバちゃんやから(笑)
 じゃ、そういうことでよろしく・・・
 信也、ありがとう。
 ウッフッフ・・・」
(うーん、『ウッフッフ』って一体何なんだ。今日の真由美は???)
「一杯、いっぱい愛してか・・・
 愛ね。
 潤子のオナニーは性的欲求を満たすためで、そこに愛はない。
 あくまでも完全自己満足の世界。
 ローターは性欲を満たしてはくれるけど、全く意味が違うってことか・・・
 いい勉強になった。」
信也は立ち上がってオシッコするためトイレに行きました。
ノーパンでロングTシャツだけの格好です。
潤子さんの動画に感化されたのでカウパー線液がかなり漏れ出ていたようでロングTシャツの股間の辺りの前が外側にまで染みて、捲り上げるとオチ○ポの先端から『タラーッ』と糸が引きました。
「恥ずかし・・・フーッ!」
『ジョバジョバジョバ・・・』
放尿を終えると、先端をトイレットペーパーで拭いて、ロングTシャツを脱ぎ捨て、洗濯機に放り込みました。
「シャワーするか・・・」
信也は素っ裸のままバスルームに移動しました。
全身をボディソープで泡だらけにして、半起ちのオチ○ポも丁寧に洗います。
「確か、オチ○ポの、ペニスの、役割って、学校の保健体育の授業じゃ、尿の排泄と生殖行為って教わるんだよなぁ!
 でも、それ以外に2つある。
 自分が気持ち良くなるため。
 そして、女性を悦ばせるため。
 絶対、この2つは大事だよなぁ。
 オ○コも同じ。」
信也の脳裏にこれまで付き合ってきた女性たちの悦ぶ顔、イク顔が浮かんできました。
「そう、やっぱり違う。
 そうだ、やっぱり、さっきの潤子さんの顔には何か足りないと思ってたんだよなぁ。
 それが真由美の電話でわかった。
 これも運命か、巡り合わせか・・・
 根底に流れるもの、ベースが全く違う。
 男と女のセックスで得られる快感とオナニーで得られる快感には大きな違いがある。
 愛と性処理は違うってことだ。」

シャワーを終えると黒いロングTシャツに着替えます。
「フーッ、サッパリした。
 潤子の動画はしばらく休憩。
 仕事するか・・・」
信也の性欲は、一旦、萎んでしまいました。


[63] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  むらちゃん :2021/11/20 (土) 14:00 ID:y84pa5Rc No.29565
おつかれさまです 潤子さんは、しばらく放置してカメラ観察ですか? 完全調教しないとならないようですね  

[64] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/21 (日) 07:50 ID:cWJyncBk No.29566

むらちゃん さん

ありがとうございます。
はい、隠しカメラで観察です。
濃厚接触者の濃厚接触者ですから、ここは14日間、リアルな接触は自粛中。
そんな中、潤子さんは自作自演でますますエスカレート。


[65] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/21 (日) 07:54 ID:cWJyncBk No.29567

今回、エロい話ではありません。
申し訳ございません<(_ _)>

−−−−−−−−−−−−−−−


信也が仕事を始めてしばらくすると、今まで聞こえたことのない右隣りの空き家からの物音がするのに気づきました。
「あれっ、見学にでもきたかな・・・
 しかし、かなりボロいという話を聞いてたんだけどね。」
ボソボソと話声は聞こえるのですが、小さくて内容まではわかりません。
ただ、2階の窓を開けてからは、大きな声が聞こえてきました。
女性「アカン、アカン、そんなんありえへんわ。」
男性1「じゃ、どうすんの?」
男性2「オーナーは、ここもリフォームして賃貸を再開するっておっしゃってたんですけどね。」
『ガラガラ・・・』
女性の声と男性2人の声がすることだけはわかりましたが、窓を閉めたのでまた聞こえなくなりました。
20分ほどして、窓から中年の男女を見送るスーツ姿の男性が見えました。
その男性には見覚えがあります。
土井という不動産屋の営業マンでした。
しばらくすると、インターホンが鳴りました。
「こんにちは、お邪魔します。
 ○×不動産の土井です。」
「ちょっ、ちょっと、ちょっと待ってください。」
信也は慌ててロングTシャツを脱ぎ、ポロシャツと半パンを履いて、マスクをしてからドアを開けました。
「あっ、土井さん、お久しぶりです。
 その節はお世話になりました。」
平静を装います。
「こちらこそ、ありがとうございました。
 さっき、ちょっとうるさかったんちゃいます?」
「何か、ボソボソと聞こえてました。」
「すいません。
 お仕事中ちゃいますのん?」
「在宅勤務ですが、大丈夫です。
 見学ですか?」
「ここだけの話なんですけど、このテラスハウスのオーナーが4月に亡くなられて、さっきのお客さん2人は相続されたご家族なんですけど、ここをどうするかで、もめてますねん。
 今日、見に来たのは2回目なんですが・・・
 オーナーはリフォームして、新たな賃借人を獲得するつもりでいたんですが、その矢先に急病で他界されまして、相続されたご両人は、その意思を継ぐお気持ちはないんです。
 かと言って、どうしたらいいかもわからない状態で時間だけが過ぎています。
 そして、今日も現場を見て、『こんなボロ屋、人が住む場所じゃない』とか、いろいろ好き放題におっしゃってね。」
土井さんは、やれやれという顔をしました。
「いろいろあるんですね。」
「リフォームの契約も済んでて手付金ももらってたんで、ややっこしいことになってます。」
「どうなりそうなんですか?
 うちの家賃上がったりしませんよね?」
「2年の定期借家契約なので家賃は途中で上がることはまずないです。
 契約更改時に上がる可能性がないとは言えませんけどね。」
「そうですか、ちょっと安心しました。
 うちは64,000円でお隣の吉川さん家は49,000円ですよね。
 大阪の人って簡単に教えてくれるから驚きました(笑)」
「ご存じでしたか・・・
 築古でもリフォームやリノベーションによって家賃アップは見込めます。
 吉川さん家とは給湯器とか装備も全然違いますし、そのほか、内装も全然違いますから・・・」
土井さんは必死で弁解します。
「それっ、わかってます。
 うちはほとんどを会社が負担してくれてるから特に気にしてません。
 実際、この物件を見たとき、外観は別にして、中はすごくいいって感じました。
 東京で考えたら、この充実であり得ない安さです。
 リフォームは絶対必要ですよね。
 こういうのって、趣味と実益を生かせて面白そう・・・」
「佐藤さん、興味あります?
 やります?
 最近、そっちの方に力を入れてるんです。」
土井さんは目を輝かせます。
「いや、まだまだ・・・」
「このテラスハウスなら、家賃収入3軒で17万円として、年間204万円、利回り15%で逆算すると総額1,360万円として、空き家のリフォーム代が300万円とすると、1,060万円なら買いですね。」
「へぇー、そんな風に試算するんですか。
 勉強になります。」
「満室になったらの話ですけど、しっかりリフォームしたら、ここの立地ならすぐに決まると思います。」
「1,060万円ですか・・・
 意外に安いんですね。」
「いや、それで売るっておっしゃるかどうかわかりませんけどね。
 でも、利回り12%で計算しても総額1,700万円なので1,400万円までなら私は買いだと思います。」
「なるほど・・・
 土地の広さは?」
「確か・・・75,21平米、22.79坪ですかね。
 実際、この辺りだと土地値は下がっているとはいえ、坪65万円はします。
 ざっと、計算すると1,480万円ですか・・・」
「それだったら、かなりお得ですよね。
 まぁ、そうですけど、売るとなると額面通りにはいきません。
 それに、『はい、売ります』『はい、買います』とすぐに売れるものじゃありません。」
(株で儲け、そのあと、国債を購入し、満期になった1,500万円がある。どうしようかと思っていた矢先にこの話。潤子さんならこれも運命って思うんだろうな。アリかも・・・それ以外に預金は300万円ほどあったはずだし・・・借金しないで買うことも可能か・・・)
「あと、築古は区分所有の新築マンションなんかと違って、ローンがきびしいです。
 そのローンも自分が住むのではないから住宅ローンは使えなくて、金利は割高です。」
そんな話をしていると土井さんのスマホが鳴りました。
「あっ、どうぞ、出てください。」
「はい」
「もしもし、○×不動産の土井です。
 ・・・」
電話の相手は、さっきの2人のようです。
「余程の破格な金額でない限り、不動産は、すぐに売れるもんじゃないですからね。」
「・・・」
「その金額じゃすぐには無理ですよ。」
「・・・」
「最低1,000万円ですか。
 わかりました。
 とりあえず、売却価格はそのときにご相談ということで・・・
 それなら専属専任媒介契約で契約書を急いで作ります。
 できましたら、連絡差し上げます。」
「・・・」
「はい、よろしくお願いします。」
土井さんは、再び、やれやれという顔をしました。
「さっきは、全然そんなこと言ってなかったんですけどね。
 気が変わったみたいで売りたいって・・・
 それも早急に・・・」
最低でも、手数料等を差し引いて1,000万円が受け取れる金額で売れないかということのようです。
「佐藤さん、ホント、買いません?」
「総額でいくらぐらいになるんですか?」
信也がすぐに断らなかったので、土井さんは脈ありと感じたのでした。
「ここだけの話・・・
 先方は、とりあえず1,500万円が希望売価ですが、手元に最低で1,000万円以上って言ってます。
 ここだけの話ですよ、もし、佐藤さんが購入されるんでしたら、最低の1,000万円になるようがんばります。」
土井さんは『ここだけの話』が好きなようで2度も言いました。
「でも、いろいろ諸経費もかかるんでしょ?」
「先方の実入りを1000万円で計算すると媒介手数料は3%+6万円で、あと収入印紙や固定資産税の清算などがあって、ざっくりですが、1,100万円はかからないと思います。
 あと、リフォーム代が300万円なのでトータル1,400万円です。
 大きいもので新調するのはユニットバス、給湯器、洗面台、キッチンシンク、混合栓、シャワー、ブレーカー、ドアホン。
 1階は、佐藤さん宅と同じLDK仕様で床は張り替えて、クッションフロアです。」
「ちょ、ちょっと待ってください。
 そんなにいっぺんに言われても・・・」
「あっ、すんまへん。
 つい、入れ込んでしもうて・・・
 もちろん、安い買い物じゃありませんから、物件の詳細、キッチリした仕様書をあらためて持ってきます。
 考えてみてください。
 もちろん、無理強いするつもりはありません。
 でも、間違いなくお奨め物件ですから・・・」
(こういうの、アリなんだろうか? まぁ、この業界のことは詳しくないからなぁ・・・)
「ちょっと考えさせてください。」
土井さんは帰って行きました。
「これも縁のものか・・・」
潤子さんの影響もあって運命を感じるようになっていたのです。


[66] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/22 (月) 12:25 ID:wdA/GcXU No.29570
ライフシェア 様
賃貸アパートは相続を含めいろいろな問題が発生しますね!
ここは信也さんがいっちょ買ってしまう展開も面白いかも・・・、


[67] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/22 (月) 12:51 ID:lWDQ3UkA No.29571

こまねち さん

賃貸か、持ち家か、いろいろご意見はあるようですが、私は一生住む家って思いはないです。
生活実態に合わせて住み替えしてます。
ネタばれっしましたね。
はい、この物件、信也は買います。
タイトルは『寝取られテラス』ですからね。
よろしくお願いします。


[68] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/22 (月) 12:53 ID:lWDQ3UkA No.29572

「フーッ!
 何か、今日はいろいろとある日だよなぁ。
 もう、こんな時間か、ランチにするか。」
信也は再び、ロングTシャツに着替えました。
「やっぱ、ノーパン、フリチンのこの格好は楽ちんだし、快適。」
信也は、手を洗ってから、大根をたっぷりおろし、冷凍していた豚肉を解凍し、蕎麦と一緒に湯がきます。
ランチはそれに茹で卵を添えた冷しゃぶ蕎麦でした。

しばらく無視していたLINEには、1度だけ潤子さんからメッセージが届いていました。
「信也様。
 お仕事お疲れ様です。
 無理せず、ちゃんと休んでくださいね。
 がんばってください。
 この間にフェラのテクを高めようと思っています。
 絶対、上手くなりますから。
 早くご主人様のオチ○ポをおしゃぶりしたいです。
 まだまだ未熟な奴隷の潤子より」
「昨日の夜8時半過ぎか・・・
 このLINEをした後で、オナニーを始めたのか。」

一方、潤子の夫の健司からもBANDに催促の連絡が入っていました。

Y.Kenji
あれから進展があったでしょうか?
ワクワクドキドキして待っています。
よろしくお願いします。
(まぁ、こっちは一報を入れておくか。)

S.Shinya
こんにちは
連絡できなくて申し訳ありません。
会社で新型コロナウイルス感染者が発生し、現在、濃厚接触者の濃厚接触者という面倒な立場にあります。
熱もないし、体調はいいんですが、自宅待機になっています。
なので、J子さんにも事実を話し、接触は全くしていません。
話するのもお隣同志ですが、電話で会話という関係(笑)
あらためてPCR検査を実施して陰性のお墨付きが出るまで自宅で大人しくしております。
そんなことでよろしくお願いします。

すぐに返事が来ました。
Y.Kenji
こんにちは
連絡ありがとうございます。
濃厚接触者の濃厚接触者ですか、そうですか。
ビックリしました。
いろいろ面倒ですよね。
無事に隔離期間が経過することをお祈りしています。

その後、信也は会社にも連絡を入れ、状況を報告しました。
総務課長は、気を使ってくれたのか、関わりたくないのか、追加の仕事も特に言われませんでした。
「よしっ、これで一段落。
 やっぱ、潤子の動画を観よう。」

「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
突っ張り棒を強く握りしめたまま、潤子さんは口から涎を垂らし、一瞬ですが、白目を剥きました。
「スゲーッ!
 以前の真由美を彷彿させるじゃん。」
信也はそのシーンを何度も繰り返し再生したり、コマ送りでストップさせたりしながら見直し、興奮は隠せません。
「よしっ、うーん、これは凄い。
 もうちょっとアップで見れたら最高だったんだけど・・・
 じゃ、次、行こう。」
『ブーンッ、ブーンッ、ブーンッ、・・・』
「アァンッ、アァンッ、アァンッ、・・・
 ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・
 また、イヤーッ、イヤーッ、イヤーッ、・・・
 アァァァ、イヤーッ、でっ、出ちゃう、漏れちゃうっ!
 イッ、イヤァーーー!」
そう言い放つと潤子さんは腰を高く上げました。
すると、ショーツ越しに何やら液体が滴ります。
「潮吹き? それともオシッコ?
 どっち?」
「イヤイヤイヤ・・・」
『4分20秒経過』
潤子さんは突き出していた腰を下ろし、身体を震わせながら、何とかローターのスイッチを切りました。
そして、ワナワナと身体を震わせます。
「アワアワアワアワワワワワ・・・」
「5分もたず、6回でお終いか。
 なーんだ、もう少しで終わりだったのか。
 しかし、真由美の電話のタイミングは恐ろしい。
 これも女の勘か?」


[69] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/24 (水) 13:31 ID:ufaEtIlY No.29577
ライフシェア様
失念しておりました!タイトルが「寝取られテラス」でした!!
潤子さんの旦那さんの報告もありましたね!
潤子さんの潮吹き??たまりませんね!!


[70] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/24 (水) 20:09 ID:tV4eBxGQ No.29581

こまねち さん

はい、前置きが長くなってしまいました(笑)
こんなに長編になる予定ではなかったんですが<(_ _)>
それなりに経験してきましたが、潮吹き女性との出会いはお一人だけ。
やはり貴重な存在です。


[71] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/24 (水) 20:11 ID:tV4eBxGQ No.29582

信也は、動画を早送りします。
5分ほどしてから、潤子さんは脚を立てて寝っ転がったまま、乳首を吸引したニップルサッカーを外しました。
「おっと、行き過ぎた。」
一旦、そのシーンに戻します。
「アァーッ!」
右の乳首のニップルサッカーを外すとき大きく声を上げました。
「アァーッ!」
左も同じです。
「うーん、アップにしたら、画像がイマイチだし、もっと、アップで撮れてたら、乳首の様子がよくわかったのに・・・惜しい。」
信也は悔しがります。
両乳首共に長く伸び、肥大化したように見え、色だけは明らかに濃くなっていました。
乳輪がないため、オッパイの裾野も吸い上げられていましたが、その部分が特に赤くなっているようです。
「潤子には、これぐらいやっても大丈夫ってことか、すごく参考になった。」
そして、垂れたオッパイを鷲掴みにして先端の乳首を顔の方に向けます。

「フーッ、アァーン、アハンッ!
 アーンッ、オッパイ、乳首、アンッ、こんなになっちゃって・・・」
潤子さんは顔を赤らめます。
「フーッ!」
大きく息を吐くと、両足を拘束した赤いロープを乱暴に解き始めます。
『シュッ、シュッ、シュッ、・・・』
ロープが擦れる音がします。
『ガタンッ!』
突っ張り棒も外し、畳の上に放り投げました。
白い肌に赤いロープの痕が付いています。
肌の同じ部分へ長時間の圧力が加わると血行不良によって青あざのように痕が残ったりします。
しかし、麻縄ではなく、痕が残りにくい綿ロープなので、赤い縄痕になっていました。
それなりにきつく縛っていたことがわかりました。
「マジで結構、きつく縛ってたんだ。」
潤子さんは、そのロープの痕を手で擦ります。
「アハハ・・・
 やっぱ、気になるよな。」
しかし、それより濡れた股間が気になったようで、ショーツを脱ぎ、枕元になったタオルで股間を拭いた後、シーツの濡れた部分を叩くようにタオルに何度も当てました。
シーツには20センチぐらいのシミができていました。
「こっちの方を気にするか。
 やらかしましたね。
 潤子、次回からはおねしょシーツを敷きましょう。」

その後、潤子さんはシャワーを浴び、Tシャツに半パン姿に着替えて寝てしまったのでした。
「いつ、フェラの練習をしたんだ?
 やってないじゃないか?」
実際のところ、潤子さんは毎日、お風呂に入りながら、練習をしてはいたのですが、隠しカメラで監視する信也の盲点でした。

ここまで確認してから、信也は潤子さんにLINEの返事を返しました。
『潤子
 お仕事お疲れ様
 昨夜は、結構、遅い時間でしたが、帰ってきました。
 そして、バタンキュー。
 いろいろトラブル対応が大変で疲れました。
 体温も正常だし、疲れてはいますが、体調も異常なし。
 フェラチオのテクニック向上は楽しみにしています。
 オナニーもしていいからね(笑)
 信也』
「オナニーは公認してあげます。
 さて、どういう反応を示すかな(笑)
 あと、フェラの練習しろよな!」
すると、1分も経たないうちに返事が来ました。
『信也様
 お疲れ様でした。
 体調に異常がなくて何よりです。
 健康が一番。
 オナニーなんかしません。
 もう、バカぁん。
 潤子』
「潤子はこういうとき、必ずウソをつくんだよなぁ。
 やっぱ、お仕置きだ!」

そして、夜になりました。
19時、20時と時間は過ぎて行きますが、潤子さんは珍しく帰ってきません。
「今日は残業?
 それとも飲み会?
 明日、明後日は仕事が休みだから、久しぶりに羽を伸ばしてるか。
 新型コロナウイルス感染者も落ち着いてるみたいだしね。
 あんまり潤子を意識しすぎると身体に悪い。
 こっちのペースを乱されないようにしなくては・・・
 潤子も真由美も好きなようにすればいいんだし。」
感染者ではないのでスーパーに買い出しに行くと鮎が安かったので、夕飯は鮎の塩焼き、オクラを入れた梅肉の豚しゃぶサラダで缶ビールそして、冷酒を飲んだのでした。
信也はここ数日、ハードな時間を過ごしたこともあって、21時過ぎには夢の中にいました。


[72] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/25 (木) 13:35 ID:IIZN04Ek No.29584
ライフシェア 様
潤子さんも中々やりますね!
男の嘘はすぐばれるけど、女の嘘は見抜けない!!
次に会う時の潤子さんの身体の変化が楽しみです!!


[73] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/25 (木) 20:52 ID:GYb55sbA No.29585

こまねち さん

女はみんな大女優ですからね。
悲しいことに男は鈍感だし・・・


[74] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/25 (木) 20:53 ID:GYb55sbA No.29586

2020年6月24日(水)
潤子さんは生理が始まったようです。
したがって、オナニーもしないので信也の楽しみが無くなりました。
朗報といえば、『生理がきたのでピルを飲み始めた』と潤子さんからLINEで報告があったことです。
経口避妊薬は、生理が始まって5日以内に飲み始めることが勧められていて、飲み始めて1週間くらいで避妊効果が出始めます。
その後、内服を続けていけば、避妊効果が持続する仕組みです。
「この隔離期間を過ぎれば、もう、ずっと生で中出しできる。
 真由美もほぼ同じだ。
 もう、コンドームとはオサラバ・・・
 そういう意味で、この隔離期間ってそれぞれがリセットする期間であったかもね。
 潤子はフェラの練習、真由美はヨガとそれなりに向上心をもってやってるもんな・・・」
そうは言うものの、信也は多忙だった日々が一転して持て余す日常になりました。

2020年6月25日(木)
10時過ぎに、あの不動産屋の営業マンである土井さんから電話連絡がありました。
このテラスハウス3軒の売却及び右隣のリフォーム計画について、説明したいということです。
「お話はお聞きしますが、どうなるかわかりませんよ。」
「もっ、もちろんです。
 とりあえず先方とは、正式に専属専任媒介契約を締結しました。
 ちゃんと資料もまとめました。
 実際のお部屋も見ていただいて、とにかく、お話聞いてください。」
「はい。
 在宅勤務なので出かけることはできませんが、お越しいただけるんですよね?」
(暇を持て余していたから、ちょうどいいし、興味がないわけでもない。副業は会社も奨励してるし・・・)
「もちろんです。
 お邪魔いたします。」
先日は、土井さんの話術、推しもあって、その気になりかけていたのですが、あれから2日が経過し、冷静になれば不安もあります。
ネットでも調べた結果、築古物件の不動産投資の人気が上がってきていること、そして、何より、この物件の価格がかなりお得であることだけはわかっていました。
冷静な判断の上で『前向きに考えてもいいかな』と心は傾きかけていたのですが、交渉をより有利に進めるため、とりあえず勿体ぶったというわけです。

昼過ぎに土井さんはやってきました。
資料説明の前にまず右隣の現状見学です。
信也はマスクを付けて土井さんの後に続きました。
引き戸を開けると雰囲気は潤子さん宅と左右は逆ですが、同じ様相です。
土井さんは馴れた手付きでブレーカーを上げました。
「このブレーカーは交換です。」
「はい」
キッチンの裸電球が灯りました。
「えっと、あのっ、土足のままで大丈夫ですから・・・」
「あっ、はい」
部屋に土足で上がるのは何となく抵抗がありますが、よく見ると床はボロボロで壁もあちこちが剥げ落ち、天井もシミだらけです。
何よりキッチンシンクの片側が朽ちていました。
「これって?」
「あぁ、これはもう交換しかないです。
 あと、床はクッションフロアに、壁はクロスの張り替えをします。
 その前に1階はぶち抜いてLDKにして床は張り替えます。
 基本的に佐藤さん宅と同じ仕様でリフォームを考えています。」
「はい」
しかし、信也はその汚さにショックを隠せません。
「大丈夫ですよ。
 きれいになります。
 今、佐藤さんのお住いのお部屋も元は似たり寄ったりでした。」
「マジ?
 そっ、そうなんですか?」
「参考までにお宅のビフォー・アフターの資料もお持ちしています。
 これです。」
信也は土井から渡された印刷資料を慌てて捲ります。
左右にビフォー・アフターの画像が貼られていました。
「まっ、マジでこんなんだったんですか?」
「まぁ、いろいろありましてね。
 ちなみにここも佐藤さん宅も事故物件ではありませんので、念のため・・・」
「はい」

一通り内部を見学しながら、リフォームの全容を聞きましたが、『これはかなりの工事になる。一体、いくらかかるんだろう』かと信也は不安になり、先日、この物件を見に来たという相続人の気持ちがよくわかったのでした。
「何か、ご質問はありますか?」
「エアコンは?」
「エアコンは入居者が自分で設置します。」
「そうなんですか?
 うちは設置されてましたけど?」
「えっ、そんなはずないけど・・・
 あっ、そうだ、思い出した。
 佐藤さん宅のエアコンはお勤めの会社に設置いただいています。
 社宅扱いにするとか何とかで、会社の基準に合わせるためだとかお聞きしました。
 いい会社にお勤めですね。」
「いえ、あっ、ありがとうございます。
 そういうことか。」
「一般的に、ワンルームならいざ知らず、大阪ではこういう物件のエアコンは入居者設置です。
 コンセントの工事はしますけどね。
 その方が退去する可能性も下がりますしね。」
「なるほど、わかりました。」


[75] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/26 (金) 11:44 ID:QQrRLjlY No.29587
ライフシェア様
潤子さんは生理が終わったらいっぱいお仕置きですね!

大阪はエアコンは自分で設置なんですね!
東京はエアコン・トイレウォシュレット標準じゃないと
今時誰も借りてくれません!!地域によって違うんですね!


[76] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/26 (金) 18:30 ID:g.5YidKA No.29588

こまねち さん

この隔離期間が一つの大きな転機となりました。

大阪でもワンルームはエアコンはありですけどね。
ウォシュレットはないところもあります。
やはり地域差はありますね。

ごめんなさい。
今回はエロなしです<(_ _)>


[77] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/26 (金) 18:31 ID:g.5YidKA No.29589

一旦、信也の家に戻りました。
土井を家に上げ、新型コロナウイルスが気になるので差し向かいには座らず、テーブルの角々に座ります。
「相続人であるお2人のオーナーさんとの媒介契約は完了しました。
 率直に申し上げます。
 物件価格は、表向き1,200万円ですが、ここだけの話・・・」
土井は信也の家で誰もいないのがわかっているにも関わらず、周りを見渡し、信也に近づいて小声で言います。
「売買に関して、1,050万円まで値引きOKをいただいていますので、1,050万円です。」
「はい」
「あと、必要な費用として、ウンッ。」
土井は咳ばらいをしましす。
「手数料が37万5千円、司法書士さんの費用が12万円、あと、固定資産税の日割り計算が概ね9万円、印紙税が1万円。
 アバウトですが、合計1,110万円になります。
 ごめんなさい。
 先日、1100万円はかからないと申しましたが、ごめんなさい。
 10万円はみ出てしまいました。」
土井は申し訳なさそうに言います。
「はい」
大阪人ならここは突っ込みどころですんなりは引き下がらないんでしょうが、信也にはそこで値引きの発想はありません。
「いいですか?」
「はい。
 リフォーム代は?」
信也はリフォーム代の方が気になったのです。
「300万円と申し上げたいところですが、先日、合計1,400万円と申し上げましたので、その分、勉強させていただいて290万円です。」
「なるほど・・・」
価格には納得しましたが、今度は本当に今の自宅のようになるのかが気になり、しきりに自宅のビフォー・アフターの資料を見返します。
「価格以上に気になっているのが、この物件が本当にこんなにきれいになるんですか?」
「それは大丈夫です。
 保証します。」
土井は胸を張って言いました。
「何せ、こういうリフォームの経験はないもんで・・・」
「ご心配はわかります。
 大丈夫です。
 すでに下調べは終わっていますし、すぐにでも工事に入る段取りでしたから、ご安心ください。」
土井は、工事の見積書と計画書の説明を始めます。
クロスやクッションフロアの見本を見せられて段々とその気になってきました。
「どうです?
 何より、ここにビフォー・アフターの見本がわるわけですから・・・」
「確かに・・・
 ところで、これってローンは使えるんですか?」
「使えますが、住宅ローンは使えません。
 賃貸併用のアパートなどの場合、オーナーの居住部分の面積が全体の50%以上ないと住宅ローンは適応できないんです。」
「なるほど・・・」
「不動産担保ローンとか、フリーローンとかになりますが、この物件だったら、確実なところで金利3.9%ならご紹介できますが・・・」
「3.9ですか・・・
 いえ、ローンはやめときます。」
信也は呆れた顔をしました。
「物件のローンの金利は高いですが、リフォームの方は安いローンが使えるかもしれません。」
「いや、もういいです。
 キャッシュで買います。
 ちょっと聞いてみただけですから・・・」
「えっ?」
土井は鳩が豆鉄砲を食ったような顔をしました。
「だから、キャッシュで買いますって!」
土井は、信也があまりにそっけなく購入を決めたので驚きを隠せません。
「実は手元にまとまったお金があって、どうしようかと思っていたんです。
 何か投資をと考えてたところだったんです。」
「そっ、そうだったんですか・・・
 初めてお会いした時から佐藤さんはどこか違うって思ってたんですよ。
 そうですか、流石です。」
土井は揉み手をしながら満面の笑みです。
(典型的な大阪商人? ドラマの世界だけじゃないんだ。マジでそうなんだ(笑))

そんなやり取りがあって買付申込書を書いたのでした。
土井が、その場で先方に電話連絡すると、先方は早い方がいいみたいで契約は明日の6月26日となりました。
手付金は100万円です。
そして、その1週間後、7月3日が決済・引き渡しという段取りになったのでした。


[78] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  むらちゃん :2021/11/27 (土) 18:46 ID:UFAwEC4. No.29591
リフォームして 隣に真由美さん住ませますか?(笑)

[79] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/29 (月) 13:41 ID:1Eui/V5Y No.29593
ライフシェア様
個人の住宅ローンはローンはもっと低いですが、
アパート経営者ローンはちょっと高めの設定が通常みたいです。
ローンをやめて正解ですね!

リフォーム工事が完了したら、寝取られテラスがスタート開始ですね!!


[80] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/29 (月) 14:33 ID:P7/UyuTQ No.29594

むらちゃん さん

うーん、悔しいですが、その予定でした。
読まれてましたね、参りました<(_ _)>


こまねちさん

今の時代、現金で持っていても増えませんからね。
新型コロナウイルス渦の中、お金だけじゃなく、時間も能力も体力も有意義に使わなくては・・・


[81] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/29 (月) 14:34 ID:P7/UyuTQ No.29595

7月になりました。
3日の朝10時30分、土井の不動産会社で予定通りに決済・引き渡しとなりました。
決済金額は1千万円を越えていましたが、売主の要望もあって現金支払いです。
駅前の銀行は小さな支店だったので、信也は前日に相談し、朝一に引き出したのでした。
売主である相続人のご両人と初めて面会しましたが、如何にもお金の執着のありそうな雰囲気の中年男女です。
その場でお札を数え終わると、それぞれ半分ずつを自分のバッグに大事そうにしまい、そそくさと帰って行きました。
(現金支払いにしたのはそういうことね。納得・・・)
土井さんが手配してくれた司法書士さんとの登記手続きの依頼も完了しました。
家賃の徴収などの管理業務についても引き続き、お願いすることとしましたが、信也が住む分については、当然、対象外で話はつきました。
その後、リフォーム会社の担当と改めて工事の内容を確認です。
リフォーム工事は、1週間後の10日からということで金額にも納得し、契約まで済ませたのでした。
晴れて、信也はこの3棟のテラスハウスのオーナーになったのでした。

信也はこれまでシステムエンジニアとして、仕事をしてきました。
製造業、流通業、病院など関わった業態の業務を学んで、その中から課題を見つけ改善することにやりがいを感じていたのです。
それらの業界業態の従業員顔負けの専門知識を習得してきました。
お客さんから言われたとおりのシステムを構築するのではなく、何をどんな目的でどう生かすのか、ユーザー目線、プロバイダー目線、経営者目線と多方面から考えることが業務システムを考える上で絶対に必要なことだと考えていたからです。
何より、それが楽しかったのです。
しかし、年齢を重ねるにつけ、現場の開発作業から遠のき、プロジェクトの管理監督という立場になっていました。
それが本業で実現できなくなった今、副業の賃貸不動産業で実現できると思うと楽しくて仕方ありません。
この自宅での隔離期間を使って賃貸不動産関係の本を読んだり、WebサイトやYoutubeの講座をみたりして賃貸不動産オーナーとして学び、そして、リフォームやリノベーションから建築資材に至るまで、貪るように学び始めました。
信也は何かにつけ、ハマる凝り性だってことです。
これはセックスについても言えることで、これまで研鑽を積み上げてきたのでした。
興味半分じゃなく、感情的な視点、動物的な視点だけでもなく、冷静で理性的な視点でも女性というもの、セックスというもの、性的快感を見つめていたのです。

真由美さんは、信也からプレゼントされた道具を使用したヨガにハマっていました。
外出が許されない中、朝から晩までYoutube等でヨガのレッスンを続けていたのです。
そして、ヨガをしながらダイエットや美容と健康についても向き合う時間となりました。
食事については、お米をオートミールに変えるという『オートミール米化』を実践し、栄養価を高めながらもダイエットをし始めたのです。
炊き込みご飯、チャーハン、丼、おにぎりなど、ネットにはたくさんのレシピが公開されていました。
オートミールは糖質量が少ない上に血糖値が上がりにくく、インスリンが過剰に分泌されて体内に脂肪が蓄積されるのを防いでくれます。
食物繊維たっぷりで便秘改善効果あり、水に溶けやすい水溶性食物繊維と、水に溶けない不溶性食物繊維の2種類をバランスよく含んでいます。
加えて、小麦や白米のように胚芽や種皮が取り除かれていないので、これらの部分に含まれるミネラル類をまるごと身体に取り込むことができ、カルシウムの含有量も多めで、腹持ちもいいのでダイエットにピッタリです。
これによって、真由美さんは何と5キロの減量に成功することになったのでした。

潤子さんは潤子さんで化粧やランジェリー、これまで無関心だったファッション関係に力を入れ始めていました。
そして、信也の見えないバスルームの中で、毎日フェラチオの練習に励み、これもまたスキルアップを図っています。
3人3様で淡々と時間だけが過ぎていきました。
真由美さんも信也も特に体調に異変はありません。
真由美さんは、再度、PCR検査を受けたがっていましたが、それはままならないようです。
感染の疑いが出た当初と、現在とでは扱いがあまりに違っていて行政のすることがよく理解できません。
とにかく、14日が過ぎれば無罪放免ということのようです。

接触をしない中、真由美さんや潤子さんが目的意識をもって行動ができた背景には、信也に嫌われたくない、信也との関係を更に向上させたい、信也に好かれたい思いがあったことに尽きます。
真由美さんは更に信也を驚かせたいとも思っていたのです。


[82] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/11/30 (火) 12:38 ID:mnUSRNXY No.29597
ライフシェア 様
真由美さんもコロナ過の中、日々ヨガダイエットと食事療法でスリムとは・・・
潤子さん、真由美さんと対面するのが楽しみですね!!


[83] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/11/30 (火) 16:50 ID:3KCJ1zz6 No.29598
こまねち さん、みなさん

いつもありがとうございます。
いよいよ、このテラスハウスでの性宴の幕開けです。

そんなタイミングでしたが、誠に申し訳ありません。
本業で重要な案件が入り、時間が取れません。
しばらくお休みさせていただきます。
再開の目安は12月12日頃の予定です<(_ _)>


[84] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ささゆり :2021/12/04 (土) 13:04 ID:b/4js9OM No.29602
楽しみです・・・・毎日、チェックしてます

[85] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  むらちゃん :2021/12/13 (月) 15:16 ID:Vn3o7tag No.29614
再開まだですか?

[86] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/13 (月) 18:29 ID:MlYM.mI6 No.29616

ささゆり さん

毎日チェックいただきありがとうございます。
お待たせしました。


むらちゃん さん

遅くなって申し訳ありません。



みなさんへ

お待たせして申し訳ありません。
仕事は完了しましたが、座り過ぎか、尾てい骨を痛めて椅子に座れなくなってます。
もともと、頚椎椎間板ヘルニアで左手が痺れていたのですが、それもあってキーボードも片手打ち。
毎日のアップは、厳しい状況です。
ご理解のほどよろしくお願いします<(_ _)>


[87] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/13 (月) 18:31 ID:MlYM.mI6 No.29617

7月3日は急でしたが、もう一つイベントがありました。
午後一に会社から連絡があって、PCR検査の段取りがついたというのです。
少し遠方でしたが、久しぶりに電車に乗って指定されたクリニックに行きました。
必要事項は予め、ネットで登録する仕組みなので受付は簡単なものです。
各自、区分けされたブースで指定された唾液を容器に入れるだけでしたが、受付の男性はゴーグルまでした完全防備で、検査される側としてはあまりいい気がしません。
『もう大丈夫!』という思いに傾向していたタイミングで、この検査には閉口しましたが、費用は福利厚生の一環として会社負担で、その上、お墨付きをもらえるのは有難いことだと考え直しました。
結果は、日曜日にメールが届くということです。

それはそれとして、潤子さん宅、信也宅、そして右隣りの空き家が信也のモノとなりました。
オーナーなので正式に潤子さん宅の鍵も手に入れることとなったのです。
「巡り巡って、これも正式に手に入れることになったか。」
信也は手の中のキーを見て苦笑いをしました。
本来、オーナーチェンジの手続きとしては、賃借人に対して、事後報告を行うのが一般的です。
判例・通説では、所有権移転登記をすれば、新賃貸人は賃借人に対して賃貸人たる地位の移転を主張できるとして、変更通知は必ずしも必要とされていません。
ただし、無用の混乱を避けるため、実際には賃貸人が変更になった旨の通知をしているところが多いので一般的なのです。
家賃徴収などを行う管理会社は現状のまま、土井さんのところにお願いするし、現状、信也自身以外の借主は潤子さんの夫である吉川健司だけで、それも敷金のゼロだったこともあり、今回は省略することにしたのです。
考えすぎかもしれませんが、大阪人のこと、潤子さんに下手に言うと家賃の支払いを身体で払うと言われ兼ねないと危惧をしていたのでした。

以前、飲みながら潤子さんとSM小説について語り合ったことがありました。
明確に作者、著書名が言えたのはサタミシュウの『私の奴隷になりなさい』のシリーズとポーリーヌ・レアージュの『O嬢の物語』で、団鬼六先生の作品は読んでいないということだったので、家にあった『肉体の賭け』『淫獣の部屋』『生贄』『縄地獄』をポストに入れておいたのです。
そして、LINEでその旨を連絡しました。
『潤子へ
 お隣同志なのに会えないって変な感じです。
 新型コロナウイルス渦が早く終息することを祈るばかりです。
 しばらく会えない間の暇つぶしにお奨めの官能小説4冊をポストに入れておきます。
 漫画や動画とは違って、自分の頭の中で想像する方がよりイメージが広がるし、よりホルモンの分泌も促されていい女に熟れます。
 ヒロインを自分に置き換えて想像してみてください。
 想像しながらオナニーはしていいからね。
 信也』
この4作品は、共通して、女性が監禁、緊縛、バイブ、浣腸など理不尽な凌辱を受け、調教され、M女に目覚めていく姿を描いたモノです。
卑怯で卑劣な男に立ち向かう気丈な女性が縛られ、弄ばれ、遂には浣腸され、脂汗を流しながら、必死に便意にワナワナと震えながら耐えるも最後には力尽き、脱糞し、性奴隷へと墜ちていく。
潤子さんが、この小説をどう捉えるだろうか、興味深い実験とも言えました。
各シーンを自分に置き換え、オ○コを濡らし、震えるような興奮を感じてくれたら最高です。
とにかく、会えない間、潤子さんの脳の中にSMのイメージを植え付け、さらにM性を向上させようと考えたのです。
生理中で性欲が減退する中でしたが、LINE返答から信也の想定したとおり、潤子さんはハマったようです。
『ご主人様
 こういう小説を読まれていたんですね。
 時代が昭和っていいです。
 何とも艶めかしい雰囲気で興奮します。
 無理矢理なんだけど、M性に目覚めていくのは、女の性でしょうか。
 私も「イヤイヤ」と言いながら、ご主人様に責めていただきたいです。』
(ヨシッ! 合意の上の『イヤイヤ』はちょっと白々しいけど、まぁ、いいか・・・)
望む・望まないに拘わらず『無理やり』という性暴力の世界が潤子さんのM性を掻き立てたといえます。
隠しカメラには、きれいに処理されているツルツルのオ○コがありました。
懸念があったのは浣腸です。
浣腸に嫌悪感を示すのが普通でしょう。
信也はこれまで実際に女性に浣腸を施したこともなく、正面切って聞くことを躊躇っていました。
しかし、そんな不安を一掃したのが、2日目に隠しカメラの映像の中にブルーのパッケージのイチジク浣腸を目にしたことでした。
それもパッケージは10個入りです。
(お試しに2個入りを買うんじゃなく、10個入りか・・・やっぱり、潤子は正真正銘のM女だった。まずは自分で試してみたくなったか。本当は初めての浣腸を施したかったが、オナニーも容認したことだし、仕方ない。)
残念ながら、注入や脱糞のシーンは拝めることはありませんでしたが、信也としては自分の作戦どおりに事が進んで満足です。
そして、もう一つ、信也には別の思惑がありました。
当時のSM雑誌のグラビアには、女性が古い空き家で緊縛され、調教されるシーンがよく登場したのです
潤子さんの自宅、そして右隣りの空き家はその昭和のイメージとシンクロしていて、工事が始まるまでの期間、そこを調教部屋としてSMプレーに興じることを考えたのでした。
潤子さんが受け入れるんだということを考えると会えなくてもイメージはどんどん膨らんで行動はエスカレートしていきます。
メルカリで昭和を感じさせる白地に薄っすらと小さな花柄のブラウスや茶色で柄物のプリーツスカート、新品ですが、古めかしい白いブラジャーにパンティも購入していました。
こういうものが揃うのもメルカリの恩恵です。
責め具として、蓋つきのホーロー製のオマル、ガラス浣腸器、グリセリン液、潤子が購入したのと同じ10個入りのイチジク浣腸、ブルーシートなど、録画のための隠しカメラ、裸電球の照明、立ったまま大の字に拘束するための柱や鴨居用のフックなども調達しました。
そして、信也自らイチジク浣腸を試してみたのですが、10分どころか、2分ももたず、SM小説に登場してくる女性の大変さを肌で感じたのでした。


[88] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/12/14 (火) 12:26 ID:0ZSqMe5s No.29618
ライフシェア様

再開ありがとうございます。
椎間板ヘルニア辛いですね。
私も経験者なのでよくわかります。ご自愛ください。
SM内容楽しみです!


[89] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/15 (水) 16:12 ID:A8LNOrYs No.29620

こまねち さん

お気遣いありがとうございます。
左手はシフトキーを押すのみ。
片手で、キーボードを打つ、むずかしさを体感しています。
昭和のSMに向けて、準備は進んでいきます。


[90] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/15 (水) 16:13 ID:A8LNOrYs No.29621

PCR検査の結果は午後1時以降にメールで連絡と聞いていましたが、実際には11時過ぎにメールが届きました。
タイトルは『新型コロナウイルスPC検査結果 陰性報告』となっていて、本文を読まなくても『陰性』であることがわかります。
「うーん、陽性だったら、陽性報告とはしないよな。検査結果報告かな。
 そして、結果を見て失望か・・・」
まず、陽性ではないと思ってはいましたが、あらためて『陰性』と言われるとどこかウキウキした気分です。
とりあえず、本文も見てみました。
『検査結果報告
 佐藤信也 様
 検査日2020/7/3
 この度の新型コロナウイルスPCR検査の結果は、
 陰性となりました。』
「陰性の前で改行を入れてるのは陰性の強調か(笑)」

陰性通知をもらって、無性に行動したくなりました。
潤子さんや真由美さんの顔より、なぜか健司の顔が頭に浮かんだのです。
以前、潤子の夫の健司には裸の潤子さんがVサインをする姿、自らM字開脚する姿の画像を送っていましたが、その後はご無沙汰になっていました。
新型コロナウイルスの濃厚接触者の濃厚接触者で自粛中であることだけは伝え、あまり考えず、面倒だったので『J子さんにも事実を話し、接触は全くしていません。』と返信したまま放置状態です。
今さらですが、そういう報告をしたことは失敗だったと反省し、『気が動転し、それどころではなかった。申し訳ありません。』とまずはお詫びをしました。
そして、それ以前に進展があったことを報告したのです。
とは言え、真実を話した訳ではありません。
『新型コロナウイルスの濃厚接触者の濃厚接触者になる直前のことでしたが・・・』として、以前の剃毛シーンや電マ責めなどを1つの動画に編集し直し、画像と一緒にBANDで送ったのです。
すぐに既読になりましたが、なかなか返事がありません。
そして、2時間ほど経過したとき、スマホが『時の過ぎゆくままに』を奏でました。
健司からの着信です。
「信也さん、信也さん、やったんですね。
 凄い、凄い、凄い・・・
 本当にありがとうございました。
 動画は10回以上再生して見入ってました。
 ちょうどいい感じに編集していただいてて、潤子がAV女優になった気分も味わってます。
 もう、興奮して、見ながら自分で抜きました。」
半端ない興奮が伝わってきました。
健司には見せたくない部分をカットし、30分ほどに編集したのでしたが、これが功を奏したようです。
(いい意味での想定外(笑))
「申し訳なかったです。
 ちゃんと報告できないくて・・・」
「あっ、いえいえ、そんなことないです。
 新型コロナウイルスの濃厚接触者の疑いがあったら、私だって正気ではいられません。
 落ち着きましたか?」
「はい、お陰様で、先日、PCR検査をして陰性の結果をいただきました。
 2週間になりましたので無罪放免です。」
「そっ、そうですか?!
 あぁーっ、よかった。
 ホント、よかった。」
健司が本当に喜んでくれているのが声で伝わってきました。
ただ、それは信也の健康を心配してのことでないことはすぐにわかります。
「じゃ、調教再開ですね。」
「はい」

信也として、そういう状況ではありましたが、優先順位は、潤子さんじゃなく真由美さんだと考えていました。
しかし、真由美さんの方から、会社がいろいろ大変なようで昼間は会えないとのこと、そして、何より生理が始まったということもあって、体よく先延ばしになってしまいました。
そんなこともあって段取り良く潤子さんにお鉢が回ってきたのです。
(これも運命か・・・)


[91] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/12/16 (木) 13:12 ID:TRVg0GKw No.29622
ライフシェア様

健司さんは動画を見たらさぞかし興奮したでしょうね!
自分の妻の寝取られ動画はAVではとても実感出来ませんからね!!


[92] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/16 (木) 21:29 ID:ugMf7LRM No.29623

みなさん

自分のセックスの動画って見たことあります?
私は、5年ほど前から、ときどき撮っています。
パートナーに了解を得た上でセックス部屋に隠しカメラを2台置いてます。
それを見て、愛撫の仕方や腰の動かし方、スピード、いろいろ反省して、改善してます(笑)
彼女は観たくないって言いますけどね。
漏洩したらヤバいので、パソコン上にはおかず、外付けHDDに保管しています。


[93] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/16 (木) 21:30 ID:ugMf7LRM No.29624

こまねち さん

自分の妻の寝取られ動画を受け入れ、興奮できるぐらいになったら、寝取られも本物です。
申し訳ありません。
健司との絡みは、もう少し先にします。
その前に時間を少し戻して、潤子と真由美の話です。


[94] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/16 (木) 21:31 ID:ugMf7LRM No.29625

話を少し戻します。
2020年6月23日(火)20時過ぎ、潤子さんは真由美さんにLINEの音声通話を掛けました。
「もしもし、あぁ、真由美、お久しぶり・・・
 最近、連絡がないからどうかしたのかと思って?」
「・・・実は・・・」
「エェェェェェ!」
真由美さんは職場の同僚が新型コロナウイルスに感染し、濃厚接触者になったことを告げたのでした。
「そっ、それで大丈夫なん?」
「何が?」
「何がって体調よ。
 ちょっと、あのさ、顔見せてよ。
 音声じゃなく、ビデオ通話に切り替えよ!
 ねぇ、そうして!」
「はいはい・・・」
一旦、通話を切ってビデオ通話にしました。
真由美さんはスマホなので画面が小さいですが、潤子さんは信也からノートパソコンでできることを教わってから、ビデオ通話はパソコンでやるようになっていました。
「よっ、お久しぶり!」
シャワーを済ませて髪の毛を放置したまま、ノーブラにクスミブルーのTシャツ姿の真由美さんは、右手を挙げて振りました。
「何を呑気なこと言ってるのよ!
 で、体調はどうなん?」
潤子さんは、キャミソールにも見えますが、実は黒いブラトップ姿でした。
「体調は異状なし。
 PCR検査の結果もとりあえず陰性。
 でも、まだ、わかんない。
 保健所のイヤミなオバサンがさぁ、陰性の電話連絡をくれたまでは、よかったんだけど、『まだ、新型コロナウイルスに感染している可能性があるという状態です。』とかぬかすし、『14日間の自宅での健康観察期間が必要になります。』とか、『外出はできる限りせず、ネットスーパーの置き配などを利用してください。』とか言うのよ。
 言い方が優しくなくて頭にくるわ。
 で、仕方なく自宅でお籠りしてます。」
「そう、大変だ。
 でも、とりあえず陰性で、体調も問題なくてよかったよ。」
スマホの小さい画面越しでしたが、潤子が涙しているのがわかりました。
「あんたが泣かんでもええやん。」
「だって・・・
 あたしの周り、そんな人ばっかし。
 お隣の佐藤さんも濃厚接触者の濃厚接触者とかで自宅待機してるって言ってたし。」
女の勘は鋭いモノで真由美さんは、この潤子さんの発言に何か引っ掛かるものを感じたのです。
「ふーん、そうなんだ。
 でも、人生を見つめ直す、いい機会やったわ。」
「どういうこと?」
「ちょっと、その前にトイレ・・・
 オシッコしたい。」
「もうっ!」
「そやっ、せっかくやし、久しぶりやから、飲み会せーへん?
 オンラインで!」
「ええね、それっ、賛成!
 じゃ、準備して、そやね15分後でどう?」
「OKでーす。」
「あたしはノートパソコン使ってるんやけど、ビデオ通話するならスマホより絶対、こっちがええよ。」
「そんなん知らん?
 どうやんの?」
「一言では言われへん。
 あとで一緒にやったげるから、パソコン用意しといて・・・」
「わかった。」

潤子さんの説明がなかなか的を得ず、時間はかかりましたが、何とか真由美さんのノートパソコンでもLINE通話が繋がりました。
2人とも夕飯は済んでいたので、潤子さんは、湯呑に呉春の一升瓶をデンと置き、つまみは金山寺味噌とキュウリです。
この金山寺味噌は信也からの頂き物でした。
真由美さんは信也が買ってくれた350mlのプレミアムモルツと泡盛の久米仙にチータラと明太子です。
「あらら、何か、高級なビールに、そのお酒は何?」
「へへへ、死ぬかもしれないからプレモルを奮発しちゃった。
 で、これは泡盛の久米仙。
 頂き物だけど、これっ、ロックがメッチャ、美味しいでぇ!」
「あーんっ、飲みたい、飲みたい。」
「残念でした。」
「イジワルゥ!」
潤子さんは顔を顰めます。
「じゃ、とりあえず、乾杯!」
「カンパーイ!」
しばらくは、真由美さんを濃厚接触者にした上田さんの人となりと愚痴で盛り上がりました。
「迷惑至極やない。
 真由美は何にも悪くないのに・・・」
「何か保証とかしてもらえるんやろうか?」
「労災にはなるはずやけど・・・
 何か、腹立つよね。」


[95] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/12/17 (金) 14:50 ID:cBfcArYw No.29628
ライフシェア様

時代を感じます!
潤子さん、真由美さん、LINEでオンラインの飲み会とは
コロナでこんな時代にならなかったら
オンライン飲み会なんてとても考えられないです!
しかししかし、二人の飲み会の内容なら信也の
話しになりそうでワクワクしますね!!


[96] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/17 (金) 17:19 ID:r981zoNA No.29629

こまねち さん

お互いの顔の見えるツーショットチャットなんて10年以上前からありましたけど(笑)
飲み会に限らず、新型コロナウイルスの影響でオンラインでの会議や打ち合わせは一気に普及しましたね。
そして、オンライン飲み会はとんでもない方向に・・・


[97] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/17 (金) 17:22 ID:r981zoNA No.29630

1時間ほどが過ぎ、潤子さんは、湯呑で呉春を4杯、真由美さんはプレモルのあと、久米仙ロックの4杯目を注ごうとしていました。
2人ともお酒がかなり回ってきています。
が、そのとき、潤子さんは真由美さんが手にした久米仙のラベルが信也の部屋に置いてあったモノと同じであることに気づいたのでした。
(えっ、あれって信也様のところにもあった。頂き物って誰に? まさか、信也様だったりして? ウソウソ、違うよね?)
真由美さんは濃厚接触者の濃厚接触者のこと、潤子さんは久米仙と、お互いどちらも信也に関わる疑念を持ち始めたのです。
「久米仙って頂き物って言ってたけど、誰にもらったん?」
「エヘヘ・・・
 お宅のお隣さんよ。」
真由美さんは、アッケラカンと言い返します。
「えっ、なっ、何で?」
「何でって言われても、困る。
 くれるって言うんやから・・・
 潤子は旦那さんが居てるんやし、私はお一人様。
 それに前に聞いたら、潤子は関係ないみたいなこと言うてたやん。」
「・・・」
「それとも、もしかして、好意を抱いてた?」
「・・・」
「まさか、ただならぬ関係だったりして?
 オッパイ吸わせた?
 セックスした?
 オ○コ舐めてもらった?」
真由美の捲し立てるような問いに潤子は答えません。
既婚者である潤子さんは、自分の立場をわきまえないといけないという思いと、嫉妬心が相まって言葉に詰まったのです。
「そ・れ・に・・・
 潤子だって、濃厚接触者の濃厚接触者って、接触は控えなアカンのに、どうして知ってるの?」
「そっ、それは、LINEで教えてくれたから・・・」
「ふーん、LINEね。
 LINEする関係ないや!」
「アカン?」
「アカンことないよ。
 私も信也とLINEはしてるし・・・
 あっ!」
真由美はついうっかり、「信也」と呼び捨てにしてしまったのでした。
「信也って、やっぱり・・・」
「・・・私達、自他共に認めるセックスフレンド関係なの。
 そう、私は信也のセフレなの。」
あえて、真由美さんは「信也は私のセフレなの」と言わず、こういう回りくどい言い方をしました。
「・・・」
「彼のセックスは最高よ。
 テクニックが凄い。
 女の扱いを最高にわかってる。
 私、もう、信也のセックスなしで生きていけない。」
真由美さんは茶化すように言います。
潤子さんはパソコンの画面の向こうで顔を引き攣らせ、真っ赤になって、ワナワナと震えています。
その潤子さんの姿を見て。真由美さんは潤子さんと信也がただならぬ関係にあることを知りました。
何とか取り繕おうとします。
「でも、大丈夫、信也を独占しようなんてことは、これっぽっちも思ってへんから・・・
 私はあくまでもセフレの一人。
 信也はそれに値する男だと思うの。
 潤子が好意を抱いて、お付き合いしても、セックスしても、オ○コとチ○ポ舐め合っても、それは全部受け入れます。」
「何よ、その言い草は?」
潤子さんは目を吊り上げて食ってかかります。
「あたしの信也様よ。
 あたしは信也様をご主人様と崇める、信也様の性奴隷なんだから・・・
 ただのセフレとはわけが違うのよ!
 信也様の言うことだったら、何でもするんだから・・・
 見てよ!」
そう言い放つと怒り心頭の潤子さんはブラトップを脱ぎ捨て、半パンとショーツも脱いでノートパソコンの前で素っ裸になり、パソコンの画面の真由美さんに無毛のオ○コを晒しました。
「ほらっ、オ○コの毛も全部剃って、ご主人様好みにしてるんだから・・・
 淫紋もこのとおり!
 あんたに出来て?」
酔った勢いでしょうか、潤子さんはとんでもない行動に出ました。
「ふーん、何よ、それぐらい、私だって・・・」
真由美さんも着ていたものを慌てて脱いで素っ裸になり、同じようにオ○コを見せました。
ツーショットチャットで裸を晒して遊んでいた真由美さんは手馴れたものです。
ノートパソコンに向かって2人の熟女が無毛のオ○コを晒し合っていました。
「私だってパイパンだし、こうなんだから・・・」
「ヒィーッ!」
潤子さんは声を上げ、顔を引き攣らせました。
真由美さんの無毛のオ○コと淫紋を見て、さらに嫉妬の心を燃やします。
「もうーっ、腹立つーっ!
 信也様は、私のご主人様だから・・・
 あなたはダメっ!
 絶対ダメッ!」
「私はね、潤子が信也とセックスしても、SMしても何にも文句は言いません。
 言ったでしょ、セフレの一人だって・・・」
「ウェーン、アァーン、・・・信也様、ご主人様・・・
 どうして、どうして、どうして、・・・」
潤子さんは声を上げで泣きます。
号泣されて冷静さを取り戻した真由美さんは、ヤレヤレという顔をして、ただただ泣き続ける潤子さんを黙って見守っていました。
「潤子、ごめん、言い過ぎた。
 ごめん。」
しばらくして、目を真っ赤にした潤子さんも泣き疲れたのか、少し落ち着いたように見えます。
「潤子、潤子、ごめん。
 私が悪かった。
 でも、潤子は夫のいる人妻なんだからね。
 分別のある行動をしなくっちゃ!
 その上で、言うけど、男っていろんな女とセックスしたい生き物なの。
 そういう生き物なの。
 だから、特にいい男に女が気に入ってもらうには、すべてを容認するのが一番なのよ。」
「うーん、今はそんなこと言われても受け入れられない。
 受け入れられない。
 受け入れられない。
 もう切る。」
そう一言だけ言うと、潤子さんはLINEのビデオ通話を一方的に切ったのでした。


[98] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  むらちゃん :2021/12/17 (金) 22:20 ID:ompa3h1k No.29631
信也様 どうやって丸くおさめますか?(笑)

[99] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/12/20 (月) 11:19 ID:UxR/jfXQ No.29634
ライフシェア様
女同士の会話は怖いですね!
堂々と「信也様の性奴隷なんだから」と潤子さん凄い!!


[100] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/20 (月) 18:26 ID:cMvmdGkE No.29635

むらちゃん さん

どうやっておさめるか、気になりますよね。
もう少しお待ちください。


こまねち さん

女同士って男同士より絶対エグイです。
そして、嫉妬に怒り狂った女性は怖ろしい。


[101] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/20 (月) 18:27 ID:cMvmdGkE No.29636

そんなことがあって、真由美さんはしばらく信也との距離を少し置くべきだと考えたのでした。
ただし、潤子さんは既婚者なので信也との関係は不倫です。
日に日に真由美さんは、自分の方にこそ権利があるという思いを強めていました。
もちろん、潤子さんの旦那が容認していることは信也以外、潤子さんも真由美さんも知る由はありません。
信也の性格を考えるとあり得ないと真由美さんは思うのですが、不安が募り、万が一、信也がどちらかを選択しなければならない状況となったとき、自分を選んでもらえるように自分磨きに精を出す決心をしたのでした。
信也からプレゼントされたヨガグッズを活用することはもちろん、ダイエットやアンチエイジングにも必死で取り組みこととなったのです。

一方、潤子さんは真由美さんへのライバル心に燃え、どんなことをしてでも信也の気を引こうと決意を固めたのでした。
ほぼスッピンに近かった化粧も入念に行うようになり、更にはデパートのコスメ売り場に出向いて、新たな化粧品も購入し、化粧の手ほどきも受けるといった変わりようです。
そして、ランジェリーも上下セットのTバックショーツなどを買い込んでいました。
そんなとき、信也が団鬼六先生のSM小説をポストに投函してくれたのです。
「やったー!
 やっぱり、信也様は私のことを気にしてくれてる。
 あぁ、信也様、大好き!」
そして、その小設に書かれていることは、信也様=ご主人様が望んでいることと受け止めたのです。
平常心であれば、浣腸は受け入れがたい行為でしたが、嫉妬心で高揚した精神状態では『これで真由美さんより、私が気に入ってもらえる』と優位性をまず先に考えたのでした。
「あんたにこんなマネができて?
 できないでしょ!
 信也様は私のもんだから・・・」

あれだけ仲の良かった潤子と真由美でしたが、今は冷戦状態です。
そして、そんなバトルが行われたことを全く知らない信也は、のほほんとテラスハウスの購入、リフォーム計画、賃貸経営の勉強に力を注いでいたというわけです。

そして、月日は流れ、7月5日の日曜日です。
信也は潤子さんにPCR検査陰性の報告をLINEで送りました。
間髪入れずに、『よかったです。ホッ!』いうラインスタンプが帰ってきました。
潤子さんは、『やっぱり、私が選ばれた。』という思いでいっぱいです。
そして、しばらくして信也に潤子さんからのLINEのメッセージも届きました。
『ホントに、ホントに、良かったです。
 今日はお祝いしましょう!
 明日、有給休暇取っていいですか?』
『ありがとう。
 じゃ、ご馳走作って待ってます。』
『ご馳走って私がする立場なのに・・・
 それに、エヘヘ・・・
 私にとって最高のご馳走は信也様のオチ○ポです。
 あぁ、もう我慢できない。
 オ○コからどんどん愛液が溢れてきてます。
 あぁーん、もう、どうしよう・・・』
「こんなこと言う女だったっけ?
 アハハ・・・
 怪我の功名か!」
潤子と真由美のバトルのことは何も知らない信也は、『最高!』というLINEスタンプを送りました。
(きっと、このインターバルが焦らしになって潤子さんのいい方向に変化させたんだ!)


[102] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/12/21 (火) 14:17 ID:TLMO4fbI No.29637
ライフシェア様
やっぱり女性はあああ恐ろしい!
潤子さんとの夜が楽しみです!


[103] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/21 (火) 22:52 ID:cWJyncBk No.29640

こまねち さん

信也が考えている以上に潤子さんも真由美さんもこの2週間の間に自分を磨いていました。
ライバルの存在は人を強くします。


[104] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/21 (火) 22:54 ID:cWJyncBk No.29641

潤子さんから『ご馳走はオチ○ポ』と言われましたが、信也はガツガツしません。
逆にそう言われたから、焦らしてやろうと夕食は豪華なご馳走を作ろうと考えたのです。
スーパーマーケットに行って旬の魚などを物色し、アジでカルパッチョ、イサギとムール貝でアクアパッツァ、北海道産ウニのパスタで、旬の野菜の茄子、オクラ、トマトを添えた牛肉のタリアータになりました。
これで潤子を焦らして、悶々とさせられると思うとウキウキするのです。
さらに白ワイン、赤ワイン2本ずつ、スパークリングワイン、ハーゲダッツのアイスクリームも買い込みました。
(買い物してても楽しいなぁ。何にしても焦りは禁物。適度なインターバルは重要だし。)
食材に下ごしらえをしながら、隠しカメラ、ロープ、電動マッサージ器などもチェックしました。
隣の空き部屋の2階の床の間のある和室は、床の間を無くし、その部分を物が置ける板の間にする予定で、上部の小壁(落し掛けと天井の間の壁)、落し掛け(床の間の上部、小壁の下に横にわたす木材)は撤去の予定なので、小壁に穴を開け、落し掛けに鎖を通して、手足を大きく開いた大の字に拘束できる仕様に改造済みです。
照明は裸電球、朽ちた畳に蓆(むしろ)を敷き、まさに昭和のSM雑誌に登場した部屋になっていました。
バルサンも炊いて防虫対策も完了し、見た目は廃墟ですが、掃除も終え、隠しカメラも3カ所に設置済みです。
そして、今はそこに手首と足首を拘束されたラブドールのFUMIEが居ました。
メルカリに2枚600円で出品されていた『50年以上前のシミーズです』の1枚を着せていますが、正面を向かず、後ろ向けです。
スリップではなく透けた白い中古のシミーズ越しに白い綿のパンティが透けて見え、妙に色気を感じさせました。
何より、暗い裸電球だけの室内に後ろ向けなので本当の人間かと見間違いそうです。
探していた青竹もメルカリで直径4〜7センチ、長さ約1mの天然物4本セットも購入していました。
ただ、7月の暑いさなか、窓を開ければそれなりに風は通りますが、声が近所中に聞こえるのはまずく、エアコンがないのはある意味、長時間はきびしい環境といえます。
ただ今夜、そこでSMプレーをするか、しないかはまだ決めかねていました。
(とりあえず、晩御飯を食べてから・・・)

夕飯の支度していると潤子さんからLINEが届きました。
『これから帰ります。
 汗かいたのでシャワーしてから行きますね。
 ご主人様、今夜はよろしくお願いします。
 容赦なく、調教してください。
 潤子      』
「アハハ・・・
 潤子はもう完全にスイッチ・オン状態か?!」
信也は逆にシャワーは浴びず、汗臭いままでいようと思っていました。
「いい匂いっていいか、どうか、見もの・・・」
『調教してください』という潤子さんに対して信也は強気になっていました。
『ガチャ、ガチャ、・・・
 ガラガラ。」
玄関の喧噪で潤子さんの帰宅がわかりました。

30分ほどして、潤子さんはやってきました。
「信也様、ご主人様、こんばんは!」
「あぁ、今、手が離せないから上がってきて!」
「・・・」
そこにいる潤子さんの姿に驚かされました。
化粧もしっかりして、ブルーベースで知的な印象を与えるローズプリントのワンピース姿だったのです。
「エッ???」
「・・・今日は、今日は・・・
 よろしくお願いします。」
いつもと言葉遣いまで違いました。
「すっごく素敵です。
 いやーっ、見違えました。
 素敵過ぎます。
 今夜はイタリアン。
 もう、すぐ出来ますからね。」
(ビックリした。潤子さんのこの変化は一体何なんだ。このワンピースにジャストウエストのショーツやブラトップはないよね。先手を取られた。まぁ、夕食の料理は負けてないと思うけど・・・)
信也は自分がポロシャツに半パンであることを後悔しました。
チェックのテーブルクロスの上に出来上がったワイングラスやナイフとフォーク、いくつかの料理はすでに置かれていました。
「ありがとうございます。」
なぜか、潤子さんは普段と違って何かよそよそしい物言いです。
(この変わりようは一体なに?)
「出来た!
 その前に、ちょっと着替えてきます。
 この格好、余りにもみすぼらしい格好過ぎる。
 冷蔵庫からカルパッチョと白ワインを出しといて!」
信也は言い捨てると、慌てて2階に上がって行き、しばらくすると白いドレスシャツにネイビーのスラックス姿で下りてきました。
「お待たせしました。」


[105] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/22 (水) 07:52 ID:lWDQ3UkA No.29642

昨夜、アップした内容は、少し変更しました。
朝起きて、展開を変えたくなりました。
すでに読めれた方、申し訳ありません<(_ _)>


[106] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/12/22 (水) 13:36 ID:IIQkKwe. No.29643
ライフシェア様
豪華な料理か、変貌した潤子か、
楽しみです!!


[107] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/22 (水) 16:48 ID:lWDQ3UkA No.29644

こまねち さん

料理でもなく、変貌した潤子さんでもありません。
演技派女優 吉川潤子の登場です。


[108] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/22 (水) 16:53 ID:lWDQ3UkA No.29645

潤子さんはテーブルのそばに立ったままでいました。
「どうしたの?
 座ったらいいのに・・・
 でも、どうして、オシャレしてきたの?」
「もしかして、LINEご覧になられて、なかったんですか?」
「エッ?
 今から帰るってLINEは見たけど・・・」
「アァッ、やっぱり・・・
 その後、送ってたんです。
 じゃ、ご主人様のご無事を祝して今日は目一杯オシャレしてきたってことにしておきましょう。」
潤子さんは少し残念そうな顔をします。
「エッ、何々・・・」
信也は慌てて、iPhoneを開いてLINEを読みました。
『先日は、団鬼六先生のSM小説をありがとうございました。
 しっかりハマってしまいました。
 特に夫の借金の形(カタ)に純真無垢な妻が差し出され、調教されていく境遇。
 強い心を持ちながら、必死に耐え続ける妻。
 しかし、思いとは裏腹に身体が感じてしまうという女の性。
 私もそんなM女になりたくて・・・
 今日は、悪徳金融業者の佐藤信也のところに差し出される吉川潤子というシナリオはいかがでしょうか?
 お借りした本にあった責めは、概ね理解して覚悟はできています。
 ただ、拒否はすると思いますが、無視して責めてください。
 M女志望の潤子』
そして、そのあと、追加のLINEがありました。
『ごめんなさい。
 勝手なこと言って・・・
 信也様には信也様の段取りがありましたね。
 ちょっと、言ってみただけです。
 お気になさらずに・・・』
信也はLINEを読んでから、潤子の方をチラッと見ました。
潤子さんは俯いたままです。
(そういえば、潤子さんは学生時代、演劇部だったって言ってたな。いいじゃん、これっ! 信也の頭の中にDVDで観た日活ロマンポルノのシーンが浮かび上がってきました。いけるいける。)

「吉川潤子さん、ようこそお出でくださいました。
 奥さんのような美人がうちの敷居を跨いでくれてうれしい限りですよ。
 いらっしゃったということは、ご了承いただいたということですよね。」
信也は潤子さんを借金の形として手籠めにしようとする悪徳金融業者を演じます。
「・・・はっ、はい。
 仕方ありません。」
潤子さんもすぐに察知して演技をし始めました。
「旦那の吉川健司は、美人で理解のある奥さんをもらって幸せですよね。
 ギャンブルで作った借金を奥さんが身体で払ってくれるっていうんですから・・・
 ヒヒヒ・・・」
潤子さんはオロオロとして返す言葉もありません。
「まぁ、今夜から明日丸1日、ゆっくり楽しみましょうや!
 あんたと私、ただならぬ関係になるんやから・・・
 まずは腹ごしらえ・・・
 奥さんのために今夜の夕飯は奮発したんですよ。
 ヒッヒッヒ・・・
 座って!」
信也は、下品な笑い方をします。

潤子さんは伏し目がちで身体を震わせながら、席に着きました。
(潤子、さすがやね。主演女優賞!)
「カンパイ!」
信也だけが唱和し、『チーン!』とグラスを一方的に合わせました。
無理矢理に乾杯した格好です。
それに対し、潤子さんは意を決したように白ワインを一気に飲み干しました。
「いいね、いいね、その飲みっぷり!
 飲まないとやってられないか?
 ハハハハハ・・・
 さぁさぁ、潤子さん、ドンドンいって!」
信也は空になったワイングラスに白ワインをギリギリ一杯まで注ぎました。
本来、ワインは少なめに注ぎ、立ち上がる香りをグラスに貯め込むことを優先します。
より香りを立たせるために、グラスを回し空気にワインを触れさせます。
そのためにも、注ぐ量は限定されるのです。
でも、信也はあえてそれを無視して、下品な振る舞いをとったのでした。
「こぼさんように飲みや・・・
 こぼしたら承知せんからな!」
慣れない大阪弁ですが、意外に上手で、信也は厳しい口調で言います。
潤子さんは一瞬、躊躇いましたが、仕方なく口をグラスに近づけてワインを啜りました。
「そうや、そうや、それでえぇ!」
普段であれば、「美味しい」を連発する潤子さんですが、今は黙って料理を口に運びます。
「潤子さん、スリーサイズ教えてくれや!」
「・・・90−68−88、です。」
「ほぉーっ、ええスタイルやないか!
 ほな、ブラジャーのサイズは?」
「うっ、70Eです。」
「ほぉーっ、Eカップかいな!
 揉みごたえのある、おっきなオッパイなんや・・・」
「最近、旦那とセックスしたのはいつや?」
「してません。
 もう3年以上・・・」
「ホンマかいな?
 何でや?
 こんな美人でグラマーな奥さんを放っておくなんて・・・
 あっ、もしかしてインポか?」
「・・・」
潤子さんは下を向きました。
「ハッハッハーッ!
 当たったみたいやな。
 顔がそうですって言うてるでぇ!」
 そうか、そうか、じゃ、旦那以外はどやねん?」
「あっ、ある訳ないじゃないですか!」
潤子さんは怒ったように言い返しました。


[109] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/12/23 (木) 13:05 ID:LOOTqVIU No.29648
ライフシェア 様
流石潤子さん、名演技!!
続きが楽しみでございます!!


[110] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/23 (木) 21:41 ID:SjPGxn1k No.29649

こまねち さん

名演技ありがとうございます。
信也は、過去に観た日活ロマンのDVDやAVが湯水の如く溢れ出てきて、破廉恥な男を演じます。
よろしくお願いします。


[111] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/23 (木) 21:43 ID:SjPGxn1k No.29650

「欲求不満みたいですね、潤子さん。
 いいんですよ、我慢しなくって!
 インポで甲斐性のない旦那は放っておいて楽しみましょうよ!」
信也はいつの間にか潤子さんの背後に立って、肩に手を置いていました。
「その前に洗い物・・・
 食べたら、片付けなくっちゃ!」
潤子さんはその手を払いのけるようにスクッと立ち上がって食器を片付け始めました。
食べ残しは小さな器に移し、ラップをして冷蔵庫に入れます。

信也は、後片付けを潤子さんに任せ、2階に上がりました。
この期に及んで、パソコンに向かい、何やら印刷します。
それを終えると、デジタル時計タイプの隠しカメラと調教グッズの入ったキャスターバッグ、そして、真黒なラグを持ち、足音を立てないように静かに階段を下り、1階に運びます。
荷物は一旦置いて、洗い物をする潤子さんの背後ににじり寄り、終わるのを待っていました。
潤子さんは気づいていません。
「奥さんっ!」
「アァッ!
 ビックリした。」
「終わったかな?」
「はい、終わりました。」
「お疲れ様。
 ウイスキー、ロックでいいかな?」
「あっ、はい、いただきます。」
信也はジャックダニエルのロックを作りましたが、その場に置いたままです。
「その前に、ちょっとテーブルとか移動させるので手伝って!」
「はっ、はい」
潤子さんは、これからここで調教されることを意識してか緊張の面持ちです。
テーブルや椅子をTVの前に移動させ、その前に黒いラグを敷きました。
信也は照明を暗くしたかと思うと、スタンドの照明を点けましたが、このLED電球は何と赤です。
部屋の中が一気に妖艶な雰囲気になりました。
「じゃ、この上に立って!」
信也はラグを指さします。
「はい」
ここでやっと、ロックの入ったグラスを渡しました。
「アレクサ、セントルイス・ブルース、リピートして!」
「はい、・・・のセントルイス・ブルースをリピートします。」
「じゃ、潤子さんのストリップに乾杯!」
信也はグラスを掲げたかと思うと自分だけカウチに座りました。
「エッ?」
ムーディーな楽曲が流れます。
「ほらっ、わかるでしょ!
 曲に合わせてストリップショーなんだよ!
 楽しませて頂戴よ!
 高いお金払ってるんだから・・・」
「・・・」
潤子さんはわざとできないような仕草をします。
「さっさとしないか!
 そんなんじゃ、借金は減らんぞ!」
「はっ、はい。」
潤子さんは、ウイスキーを少し口に含むとグラスをテーブルの上に置き、キッと意を決したような表情をしたかと思うと、背中のファスナーに手をやりました。
スローテンポの音楽に合わせて、ゆっくりファスナーを下します。
「愚図愚図するのは、私は構わない。
 ただ、借金が減るのが遅くなるだけだからな!」
「ぬっ、脱ぎます。
 脱ぎますから・・・」
潤子さんは悲しそうな顔をしながら、ワンピースから両腕を抜くと上半身が露わになりました。
小さな花の刺繍をあしらった清楚な雰囲気の薄い水色のスリップです。
「ほほーっ、Eカップでしたかな?
 たわわと実ったオッパイちゃん!
 どんなオッパイかな? どんな乳輪かな? どんな乳首かな?
 楽しみやなぁ・・・」
信也はニヤニヤして下品な言い方をします。
そんな雑言を無視して、潤子さんはワンピースを脚から抜きました。
信也はサッとそのワンピースを手元に引き寄せます。
スリップとセットのブラジャーとショーツが透けて見えました。
「なかなかセンスがええやないの。
 私のためにオシャレしてきてくれたんやな、清楚な潤子奥様。
 しっかし、そんな奥様が何で?
 えっ、何でストリップ?
 あぁっ、旦那の借金の形に、はぁはぁ、身体で・・・」
信也は耳に手を当てて、いやらしい目つきで言います。
「・・・」
「何―んてね!
 さっさと脱がんかい!」


[112] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/23 (木) 21:47 ID:SjPGxn1k No.29651
みなさん

こんばんは
いつもありがとうございます。
明日12月24日から26日(日)までパソコンを持たずに旅行に行くのでアップできません。
申し訳ありませんが、ご容赦ください。


[113] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/12/24 (金) 13:28 ID:8Uitet06 No.29652
ライフシェア様

Merry Christmas!!

楽しい旅行になりますように!!


[114] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/27 (月) 14:39 ID:TuBOcO6c No.29656

こまねち さん

ありがとうございます。
いいタイミングで楽しめました。
その後、とてつもない寒波が来てて、交通網も悲惨なようですからね。

続き、よろしくお願いします。


[115] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/27 (月) 14:40 ID:TuBOcO6c No.29657

「アァッ!」
潤子さんは俯きながら肩のストラップをゆっくり外し、腕を抜きます。
『ハラリッ』とスリップがラグの上に落ちました。
想像どおり、ブラジャーとショーツもスリップとセットで小さな花の刺繍です。
ショーツはジャストウエストではなく、ビキニタイプでした。
(見せるためにいろいろ考えてきたんだね、潤子!)
3/4カップのブラジャーがワイヤーでオッパイをしっかり支えているのでしょう、胸の谷間が強調されています。
水色のビキニショーツと白い肌がマッチして、熟女特有の下腹部の弛みもちょうどいい具合で、縦長の小さなおへそがちょこんと窪んでいました。
しかし、ゆっくり鑑賞をさせてはくれません。
すぐに右手でブラジャー、左手をショーツの股間に当て、隠そうとします。
信也はスリップを拾いながら、下の方から見上げ、舌なめずりをしました。
(今までとは打って変わってオシャレじゃん。普段、家ではブラジャーはしないし、くそ暑い7月になったのにわざわざスリップを着てきたってことは、これも計算の上か・・・すぐにブラジャー姿は見せませんとかね。いいじゃない、潤子!)
「手が邪魔や!
 どけんかい!」
「はっ、はい。」
潤子さんは震えながら、恐る恐る手を退けました。
「潤子、なかなか、ええやないか!
 じゃ、オッパイ見せてもらおうか?」
「ウウウウウ・・・」
潤子さんは恨めしそうな目で一瞬、信也を見ました。
「さっさとせんかい!」
「はっ、はい。」
信也に背中を向けるようにしてブラジャーのホックに手をやります。
「後ろ姿も色っぽーて、ええやないか!
 プリンとしたええおケツしとるなぁ!」
「ヒッ!」
潤子さんは左手でお尻、右手で股間を隠します。
「その仕草がまた最高や!
 ヒッ、ヒッ、ヒーッ!」
「ウウウウウ・・・」
「さっさと、ブラジャー取らんかい!」
「ハァーッ!」
潤子さんは、一つ大きく息を吐くとブラジャーのホックを外しました。
「フーッ!」
もう一息つきます。
そして、ブラジャーのストラップから両腕を抜き、カップを両手で押さえて立ち尽くしています。
「こっち向いて、見せんかい!」
「・・・はっ、はい。」
潤子さんは顔を背けながら、信也の正面を向きました。
「手を下して、姿勢正して気をつけや!」
「ウウウウウ・・・」
遂に観念したように腕をゆっくり下し、オッパイを曝け出すと、ブラジャーをラグの下に落としました。
支えが無くなった大きなオッパイが揺れます。
先日、ニップルサッカーで吸引して引き伸ばしていた乳首でしたが、以前と同じく梅干様に丸く大きな乳首です。
気のせいか、ほのかに乳臭い、いい香りがしました。
目を閉じ、顔を横に向け、身体を小刻みに震わせます。
信也はiPhoneを手に取りました。
『パシャ、パシャ、パシャ、・・・』
「イヤーッ! 
 撮ったらダメーッ!」
潤子さんは、身体を二つに折るようにしながら、曝け出したオッパイと股間を隠します。
「何、寝ぼけたこと言うてるねん!
 ストリップは撮影OKなんやぞ!
 それにまだ裸とちゃうやないか?」
(実際、スマホの撮影は厳禁。ポラロイドとかアリやけど・・・)
「そっ、それだけは許してください。」
「手、どけんかい!
 痛い目に遭いたいんか?」
「・・・」
「何や、だんまりかい?
 しゃーないなぁ・・・」
信也はキャスターバックを開け、テーブルの上にわざと乱暴に麻縄の束を置きました。
『ドサッ!』
「ヒィーッ!」
「言うこときかん奴は、力づくでするだけや・・・
 まぁ、そんなこっちゃ、借金は減らへんけどなっ!」
「まっ、待ってください。
 お許しください。
 ごめんなさい。
 言うことを、言うことを聞きます!」
「ホンマかいな?
 さっきから何度も言うてるやないか?
 それに今も手で隠したままないか?」
「あっ、ごっ、ごめんなさい。」
潤子さんは慌てて手を身体の横にして、気をつけの姿勢になりました。
垂れたオッパイが揺れます。


[116] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/12/28 (火) 14:33 ID:BKBnvzc2 No.29659
ライフシェア様

潤子さんの調教再開ありがとうございます。
麻縄と聞いただけでワクワクします。


[117] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/28 (火) 16:59 ID:slUWZw3s No.29661

こまねち さん

SM女優 吉川潤子の誕生です。
よろしくお願いします。


[118] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/28 (火) 17:02 ID:slUWZw3s No.29662

信也の眼前に水色のビキニショーツ1枚で大きなオッパイ丸出しの熟女が直立不動で立っています。
「ええんやな?」
信也は、敢えて潤子さんに聞くのでした。
「はっ、はい。」
「お許しもでたことやし、ほな、遠慮なく・・・」
『パシャ、パシャ、パシャ、・・・』
「ウウウウウ・・・」
「顔が嫌がってるんやけど・・・
 笑顔を見せてくれな、何か強要してるみたいやないの?」
信也はニヤニヤ笑いながら言います。
潤子さんは顔を引き攣らせながら何とか微笑みます。
(うーん、この何とも言えん表情! これはホンマ、主演女優賞やで・・・)
「まだまだやなぁ・・・
 じゃ、しゃーない、これでも読み上げてもらおか!」
信也は潤子の前に1枚の紙を投げ捨てるようにしました。
先ほど、2階に上がってパソコンで出力したものです。
潤子さんは黙ってそれを拾い、目を通しました。
「・・・」
読み終えると悲しそうな眼つきで顔を上げます。
「声に出して、読みなさい。」
「こっ、これを・・・」
潤子さんは肩を震わせます。
「さっさと声に出して読まないか!」
「ウウウウ・・・」
「借金はどうなってもええんか?!」
「よっ、読みます。
 アァァァ・・・」
潤子さんは顔を天井に向け、しばらく目を固く閉じました。
何と、涙が流れます。
(オォッ、凄いっ! さすが、元演劇部! マジで涙するんだ!)
「泣いても何にも変わらへん!
 さっさと読まんかい!」
潤子さんはカッと目を開けました。
「・・・こっ、この度は、主人・・・
 吉川健司の借金で佐藤様には大変ご迷惑をおかけしました。
 ・・・ウウウ・・・
 今日は少しでもその償いになればと、私、妻の吉川潤子が身体をもって、お慰めいたします。
 若くはありませんし、美貌でもありませんが、精一杯ご奉仕させていただきますので、ご容赦ください。
 心ゆくまで、私、吉川潤子をご賞味ください。
 何とぞ、借金の方はよろしくお願いします。」
(いいじゃん、いいじゃん! 下手なAV女優より絶対、潤子の演技の方が上だ! しかし、セリフはうーん。もう少しマシな言い方があったか・・・まぁ、こんなもんか? プロの脚本家じゃないんだし・・・まぁ、慌てて作ったので仕方ない。)
信也は自己満足の世界にハマっていました。
「そうか、そうか、そこまで言われたら、しゃーないなぁ。
 もっと、若い女がええんやけど、たまには完熟の女を食べてみるのも一興か?
 ハッハッハッハーッ!」
「ウウウウウ・・・」
「じゃ、潤子、大きく脚を開いてみろ!」
「えっ?」
てっきり『ショーツを脱げ』と言われると思っていた潤子さんは驚きの表情です。
潤子さんは左右に少し脚を広げました。
「それが大きくか?」
「ごっ、ごめんなさい。
 アァーッ!」
「もっと、もっとや!
 もっと、もっと、もっと、・・・」
潤子さんは観念したようで、結局、肩幅2つ分ぐらいに脚を大きく広げさせられたのでした。
ただ、股間を両手で隠します。
「誰が手で隠せって言うたんや?
 隠していいって言うたんや?!」
潤子さんは困惑の表情をし、震えながら手をどけます。
『濡れたらダメッ!』と自分の身体に言えば言うほど、愛液が止めどなく溢れてきていることを潤子さんは自覚していました。
「ごっ、ごめんなさい。」
信也はしゃがんでその股間に顔を近づけます。
「ふーん、どれどれ?
 なっ、何や?
 これは?
 大きなシミができてるやないか?」
「イヤーッ、ご覧にならないで・・・
 ウウウウウ・・・」
信也は信也で潤子さんが羞恥で濡らすことをお見通しです。
それを最大限の責めとして活かすにはどうしたらいいかを千思万考していたのでした。
「何という変態!
 何という淫乱!
 ショーツのシミが3〜4センチもあるやないか?」
「・・・」
「この期に及んで、潤子、お前、濡らしてるんか?
 そうか、そうか、ハッハッハッハーッ!
 これはケッサク!
 これはエェ!
 見られて感じるドMやったんやな!」
「ウウウウウ・・・」
「どやねん?」
「ちっ、違うます。」
「何が、違いますや!
 身体はうそつかへん。
 これはもう、お仕置きしかないなぁ!」
そう言い放つと信也は立ち上がって、麻縄の束を解きました。


[119] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/12/29 (水) 12:51 ID:xu8fHMbA No.29664
ライフシェア様
いいですね!!
変態女優潤子!!


[120] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/29 (水) 14:28 ID:P7/UyuTQ No.29665
こまねち さん

SMにストーリープレイってベストマッチですからね。
いろんなシチュエーションが楽しめます。


[121] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/29 (水) 14:30 ID:P7/UyuTQ No.29666

潤子さんの両腕を背中に回して縛り、縄尻を前方に回し、乳房の上、もう一周は乳房の下に回して、首の両サイドを通し、その胸の上下の縄に引っ掛け、オッパイを絞り、高手小手に縛り上げます。
潤子さんはあくまでも演じているので、顔や物言いで反論することはあっても暴れたり、抵抗することはありません。
素直に受け入れています。
麻縄で搾り上げられ、垂れ気味だったオッパイがはち切れんばかりの乳房となりました。
「アァンッ、アァンッ、ゆっ、許してください。
 こっ、こんなこと・・・」
「そんなこと言いながら、感じてるやないか?
 さっきよりシミが一段と大きくなったぞ!
 もっと、もっと、脚を広げるんや!」
「アァァァァ、許して、許して、許して、・・・」
そう言いながらも潤子さんは抵抗はせず、素直に脚を広げます。
「そうか、わかった。
 じゃ、こっちに!」
信也はショーツ1枚だけの潤子さんをテーブルの前に移動させ、黒いラグを巻くようにして片づけ、カウチと対峙する位置にテーブルで使用していた肘掛け付きの椅子を移動させ、カウチにあったクッションを1つ置きます。
「そこに座れ!
 クッションを腰に当てごうて深―くな・・・」
「はっ、はい。」
これから何が始まるのか、潤子さんには想像がつきませんが、腕の自由を奪われた今の格好では言われたとおりにするしかありません。
潤子が椅子に座ると、信也はテーブルの上から再び、麻縄1本を手にし、束を解きました。
「えっ?」
潤子の右膝に手を入れて持ち上げ、椅子の肘掛けに、その脚を引っ掛け、縛り付けます。
脚が持ち上がって、ショーツの股間が露わになり、大きなシミが晒されました。
「イヤーッ、お許しください。
 アァーンッ、こんな格好、はっ、はっ、イヤーッ、見ないでっ!
 見ないで、はっ、はっ、恥ずかしい。」
潤子さんは顔を真っ赤にしています。
「次は左脚だ!」
信也は、今度は左膝を肘掛けに掛け、同じように縛り付けました。
薄い水色のショーツのクロッチ部分は意外に生地が薄いのか、ビッショリ濡れてしまって皮膚の肌色が透けてしまうほどの状態になっています。
いえ、違いました。
黒ずんだ陰唇、プックリと大きなクリトリスが透けているのでした。
「アァーンッ、アァーンッ、アァーンッ、・・・」
「いい眺めだっ!」
「許して、許して、許して、お許しください。」
完全に股間がパックリ開いた格好になり、潤子さんは脚をバタつかせます。
信也は、そんな潤子さんを無視して、キャスターバックから電動マッサージ器とアタッチメント2種を取り出し、潤子さんに見せるようにしながら、テーブルの上に置きました。
黒色は、シリコン製で3種類の異なる形状を持つアタッチメントで、サイドのイボ状や波型の部分で刺激を高めた後、カップ部分でクリトリスを包み込み、舌状の突起で刺激することで強い快感と絶頂を体験させることができる多機能なアタッチメントです。
白色は、有名なバイブ『オルガスター』をアタッチメントにした挿入型でした。
「イヤーッ、イヤーッ、イヤーッ!」
それを眼にした潤子さんは大きな悲鳴を上げます。
「許して、許して、・・・」
そうは言うものの潤子さんの顔は上気し、感じてるのがアリアリとわかります。
「許さん!」
信也は、変態悪徳金融業者を演じ、電動マッサージ器の電源を差し込みました。
その電動マッサージ器を手に持って潤子さんの股間の前にしゃがむとスイッチを入れます。
『ブーン、ブーン、ブーン、・・・』
弱から強、強から弱とダイヤルスイッチを操作して電動マッサージ器の振動音を潤子さんに聞かせます。
「強がいいか?」
「イヤーッ、許して、許して、許して、・・・
 お願いします。
 許してください。」
また、涙ながらに懇願します。
(こんなに簡単に涙がでるのか・・・女って怖ろしい生き物だ。)
「何を寝ぼけたこと言うてるねん。
 気持ち良くさせてもらいながら、借金返せるんやからな!
 感謝しろよ!」
スイッチを目一杯の強にしました。
『ブーン、ブーン、ブーン、・・・』
振動音がより高くなりました。
潤子さんにもそれがどういうことかわかっています。
「イヤーッ、許してぇ!」
(演技でも、マジでも、この電動マッサージ器の強の威力はわかってるもんな・・・瞬殺か・・・)
『ブーン、ブンブンブンブン・・・』
濡れ濡れになったショーツの上、プックリと膨らんだクリトリス目掛けて電動マッサージ器をそっと当てがいます。
「アァァァァ、アァァァ、アァァ、アァッ、アァッ、アァッ、・・・
 アアアアアアアアア・・・」
細かな振動が敏感なクリトリスを激しく揺さぶりました。
「もうーっ、ダメダメダメダメダメ・・・」
1分足らずで潤子さんは首を左右に振り、叫びながら、脚をバタつかせ、身体を激しく震わせます。
イキそうだと判断した信也は、一旦、電動マッサージ器を外しました。
『ブーン、ブーン、ブーン、・・・』
「どうだ?
 気持ちいいか?」
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・
 イヤーッ、もう、お願い、許して、許して・・・」
「許すも許さないもない。
 気持ち良くさせてやってるんやからな?
 違うか?」
「イヤーッ、こんなのイヤーッ!」
「イヤか、嫌じゃないだろう?
 気持ちいいんだろう?
 うれしいんだろう・・・
 『うれしい』と言うまで止めない。」
『ブーン、ブーン、ブーン、・・・
 ブンブンブンブン・・・』
再び、クリトリスに当てました。
「アァァァァァァ、アァァァァァ、・・・
 イヤーッ、イヤーッ、イヤーッ、・・・
 イヤイヤイヤイヤ・・・」
「イクときは、『イク』と言うんだぞ!」


[122] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2021/12/30 (木) 14:40 ID:90aHoEFk No.29673
ライフシェア様
変態悪徳金融業の信也、設定がいいですね!
電マで攻められる潤子!
最高に面白いです!!


[123] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/30 (木) 15:31 ID:3KCJ1zz6 No.29674

こまねち さん

ありがとうございます。
実際にするとヤバいですが、ストーリープレイは何でもアリ!
若い頃、よくテレクラで出会った女性とやってました(笑)


[124] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2021/12/30 (木) 15:33 ID:3KCJ1zz6 No.29675

ドMの潤子です。
このシチュエーションでは1分と持ちません。
「ダメダメダメダメダメ・・・
 ダメーッ、アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・
 アァァァァァァ・・・」
潤子さんは身体を仰け反らせ、身体を震わせました。
抵抗しているのでしょうか、明らかにイッていますが、『イク』とは発しません。
『ブーン、ブーン、ブーン、・・・』
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・
 お願いします。
 許して、許して、許して、・・・」
ショーツのクロッチ部分はビショビショで愛液が伝って流れるのがわかるぐらいの大洪水です。
「さっき、言っただろう?
 『イク』ときは『イク』と言えっ!
 それから『うれしい』と言うまで止めない。
 どうなんだ?」
悪徳金融業者を演じていた信也でしたが、いつの間にか、どぎつい大阪弁の演技を忘れ、いつもの口調になっていました。
「お願い、許して・・・」
一方、潤子さんは信也を問いを無視します。
「あっ、そやっ、忘れてた。」
そう発すると信也は、TV台からスマホスタンドを持ち出し、iPhoneをセットしてテーブルの上に置きました。
「記録動画を撮るの忘れとった。
 機会があったら、旦那にも、『奥さん、こんなにがんばってたでぇ』と見せたらなアカンからな。」
「そっ、そんな、イッ、イヤーッ、ダメーッ、お願い許してェーッ!
 撮っちゃイヤーッ、撮らないでェ!」
「ハッハッハッハーッ!
 ますます、やる気になってきたね。」
『ブーン、ブーン、ブーン、・・・ブンブンブンブン・・・』
「アァァァァァァ、アァァァァァ、・・・
 イヤーッ、イヤーッ、イヤーッ、・・・
 ダメダメダメダメダメ・・・
 アァァァァ、イクーーッ、イクイクイクイクイクイク」
『ガックン、ガックン、ガックン、・・・』
「おぉ、やっと、イクと言うたか。」
『ブーン、ブーン、ブーン、・・・』
「・・・」
電動マッサージ器が空を切る中潤子さんは身体を大きく揺さぶり、白目を剥いて全身で絶頂を表しています。
「今度は、ちゃんと言えたなぁ、ハッハッハッハーッ!
 恥も外聞もない、えげつないイキ方や!」
しかし、その声は潤子さんの耳には入っていません。
激しい絶頂がまだ治まらず、震えているのです。
(何か、不思議なことやけど、潤子と真由美のイキ方が入れ替わったみたいや・・・まぁ、真由美のあの強烈なイキ方にはまだまだ負けるけど・・・)
肘掛けの膝を掛けた格好のため、パックリと開いた膣口、大きなクリトリスにショーツは張り付いています。
(エロい、エロ過ぎる。ぐっしょり濡れてるから、剥けたクリトリスが最高にわかりやすい。)
その絶頂が治まらない状態で、信也は再び、電動マッサージ器を潤子さんの股間に当てました。
『ブーン、ブーン、ブーン、・・・ブンブンブンブン・・・』
「アァァァァァ、ダメーッ、ダメーッ、イクーッ、イクーッ、イクイクイクイクイクイク・・・」
さっきより更に早く絶頂がやってきます。
「アワワワワ、アワワワワ、アワワワワ、・・・」
意識が朦朧としているようにも見えました。

更に信也の責めは続き、すでに7回の絶頂を迎えていました。
「お許しください、お許しください、お許しください。
 もう、もう、気が変になりそうです。
 言います、言います、言いますから・・・」
「じゃ、言え!」
「うっ、うれしいです。
 とっても、うれしいです。」
「何のこっちゃ?
 それじゃ、何のことかさっぱりわからやろうが!
 ちゃんと言ってほしいなぁ・・・
 せやな、『吉川潤子は、佐藤信也様に電動マッサージ器で弄ばれて、何度も絶頂を迎え、とてもうれしゅうございます。』とでも言ってもらおうか。」
「ウウウ・・・」
「言わないのか?」
「言います、言います。」
もう潤子さんに反論する気力はないようです。
「よっ、吉川潤子は、佐藤信也様に電動マッサージ器で弄ばれて・・・」
「声が小さい!
 もう一回、最初からやり直し!」
「はっ、はい。
 よっ、吉川潤子は、佐藤信也様に電動マッサージ器で弄ばれて・・・
 なっ、何度も、絶頂を迎え、とてもうれしゅうございます。」
潤子さんは遂に信也の軍門の下ったのでした。
「やっと、本性を現したな!
 この淫乱牝が・・・」
「ウウウウウウ・・・」
潤子さんは再び涙を流します。
「そうか、そうか、泣くほどうれしいか?
 じゃ、もっと、イカせてやろう!」
『ブーン、ブーン、ブーン、・・・』
「イヤーッ、もう許してーッ!
 これ以上されたら、おかしくなちゃう!」
「これ以上されたら?
 何をだ?
 よくわからないなぁ?」
「アァーン、これ以上、イカされたら、イッたら、おかしくなっちゃう?」
「イカされたらって、何て破廉恥な!
 潤子さん、そんなことを平気で言う女性でしたか?
 ビックリしました。
 人は見かけに拠らないんですね。」


[125] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  10cubed :2022/01/01 (土) 15:01 ID:7vS6wilY No.29681
ライフシェアさん
明けましておめでとうございます。

ご無沙汰していました。
忙しい事もあり、なかなかコメントもせず申し訳ありません。
今日はさすがに元旦で、全部読まさせてもらいました。

最近の展開が良いですね。
私は真由美さんより潤子さんの方が好みの女性です。東京の女性も気になっています。
マゾと自覚していながら、一線を守ろうというか認めないというか。
認めているんですけど恥じらいがあるというか、なんかこういう複雑系の女性が好きです。

信也さんに責められるとそれを拒絶することはなく、受け入れるところが素敵なマゾ女性です。
信也さんの責めが本格的になって、逝かせ責めと羞恥責め、乳房と陰部への快感と痛みの責め
がまだまだ続くのでしょうか?

楽しみに読ませてもらっています。


[126] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/01 (土) 21:29 ID:6VXDonMA No.29684

10cubed さん

新年あけましておめでとうございます。
お久しぶりです。
今年もよろしくお願いします。

複雑でミステリアスな女性に男は惹かれます。
そして、2人いると比べたくなります。
ただ、私は信也と同じでどちらかに決められない派(笑)
これからお話は潤子さんを中心にクライマックスへと・・・
結末は出来上がっています。
ご期待ください。


[127] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/01 (土) 21:45 ID:6VXDonMA No.29685

信也は言葉で潤子さんを追い詰めていきますが、悪徳金融業者と普段の信也が入り混じった感じで、ストーリープレイとしてはイマイチ残念な状況です。
「ウウウウウ・・・」
「それにしても、おかしくなるって、どうなるんですか?
 見てみたいなぁ、潤子さんがおかしくなるところ!」
信也はニヤニヤしながら、再び電動マッサージ器のスイッチを強にしました。
『ブーン、ブーン、ブーン、・・・ブンブンブンブン・・・』
電動マッサージ器の強振動が潤子さんのクリトリスを襲います。
「お許しください、お許しください、お許しください、・・・
 アァァァァァ、ダメダメダメダメダメダメ・・・
 イクイクイクイクイクイク・・・」
「どうだ? どうだ? どうだ?
 おかしくなったか?」
「アワアワアワアワワワワワ・・・」
激しく身体を仰け反らせます。
しかし、絶頂を迎えても股間から電動マッサージ器を離しません。
『ブンブンブンブン・・・』
「ギャーッ、ギャーッ、ギャーッ、・・・」
遂に潤子さんは白目を剥いて悲鳴のような声を上げ始めます。
さすがに悪徳金融業者を演じていた信也もこれはまずいと感じて電動マッサージ器を股間から離しました。
『ブーン、ブーン、ブーン、・・・』
「ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ、・・・」
玉のような汗をかいた潤子さんはグッタリして涎も垂らし、目の焦点も合っていない表情で、息も絶え絶えです。
「世話の焼ける女だ!
 仕方ない。」
信也は、膝の縄を解き、脚を片方ずつ持って丁寧に床に下してやりました。
ついでにショーツも一気に脱がしましたが、大量の愛液で、それがショーツから糸を引きます。
陰毛はきれいに処理されてはいますが、黒ずんだ小陰唇、すんだピンク色の大きく勃起したくクリトリスが使い込まれた熟女のオ○コの淫靡さを醸し出しています。
「いやらしいオ○コ・・・」
潤子さんはそれを気にする余裕もないのでした。
(マジでイッタな・・・やっぱ、電動マッサージ器、最強!)
信也は一旦、休憩することにしました。
タオルで顔の汗を拭き、麻縄も解いてやります。
『シューッ、シューッ、シューッ、・・・』
縄が擦れる音がします。
力が入っていた関係でしょう、きれいに赤の縄の痕は腕や胸の入っていました。
「お許しください、お許しください、お許しください、・・・」
余程効いたのでしょう、うわ言のように言い続けます。
冷蔵庫から氷を取り出し、グラスにウイスキーと一緒に入れ、口に含みました。
その口を潤子さんに合わせ、氷とウイスキーを押し流し入れます。
「ウグッ、ウグッ、・・・」
「とっても良かったよ。」
「ウゥー、パァーッ!
 ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ!
 アァッ、死ぬかと思った。」
「ハハハ・・・
 人はそんな簡単には死にません。」
「もうーッ、バカバカバカバカ・・・
 意地悪!」
信也は潤子さんを抱え上げます。
潤子さんはうれしそうに信也の首に手を回し、「アァーン、こうされるの、大好き! アァーン、うれしい。信也様のオチ○ポ、潤子のオ○コに入れてください。」とおねだりしました。
「よおし、今夜は寝かさないぞ!」
「はい。」

2階のベッドでセックスが始まりました。
前戯はなしで、仰向けになった信也の上に潤子さんが跨って腰を振ります。
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・
 アァーッ、これが欲しかった。」
「いいか? いいか?」
「イィッ、イィッ、アァーッ、やっぱ、信也様のオチ○ポは最高!
 オ○コが、オ○コが気持ちいいっ、気持ちいいっ!
 アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
信也は潤子さんの積極性にご満悦です。
その裏に真由美さんとの攻防があることなど全く知りません。
攻守交替で対面座位になりました。
潤子さんは信也の背中に手を回して強く抱きしめてきます。
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・
 離さないで、離さないで、離さないで、・・・」
「離すもんか。」
「アァーッ、うれしい。
 アァーッ、うれしい。
 アァーッ、イキそう、アァーッ、イキそう、・・・」
「いいよ、イッて!」
「アァァァァァ、イクーッ、イクーッ、幸せーッ!
 幸せ、幸せ、幸せ、・・・」
(おう、そうきたか、新しいフレーズじゃん。さっきと顔が全然違う。年上に失礼かもしれないけど、すっごく可愛い。)
無理にイカされるときは険しい、ある意味、怖い凄い表情でしたが、今は何とも言えない幸せそうな表情です。
(マジで可愛い。何で? そうか、イキ方でこんなに違うんだ。幸せなイキ方か・・・これは新発見だ。)


[128] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  K :2022/01/05 (水) 12:59 ID:6nRBKM92 No.29705
ライフシェアさま
はじめてコメントさせていただきます。

11月にメルカリでseXyアクセサリを購入させていただいた者です。
作品に登場してますが、ニップルリング気に入ってます。
そのとき同封されていたペーパーでライフシェア様の作品、そしてここを知り、毎日アップされるのを楽しみにしております。

潤子さんが”あたし”という一人称を使うところ、料理が苦手がかぶってました。
それから体型は真由美さんです(汗)
そのほか自分と重なるところがたくさんあってドッキドキです。
料理の事、運命の事、いっぱい参考になってます。

続きをたのしみにしております。


[129] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2022/01/05 (水) 13:14 ID:ZdLvh5Ns No.29706
ライフシェア様
あけましておめでとうございます
今年も潤子さんと真由美さんのこれからを楽しみにしております。


[130] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/05 (水) 18:01 ID:ISw5QgnY No.29708

K さん

コメントありがとうございます。
seXyアクセサリも購入いただいたんですね。
ありがとうございます。
アクセサリと官能小説が相乗効果でその輪が広がるってうれしいかぎりです。
女性からコメントいただけて、2022年はいいスタート。
やる気倍増です。
今後ともよろしくお願いします。


こまねち さん

いつもありがとうございます。
ここまで来れたのは、こまねちさんの強い後押しがあってのことです。
感謝です。
今年もよろしくお願いします。


[131] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/05 (水) 18:02 ID:ISw5QgnY No.29709

「ウグウグウグウグ・・・」
舌を絡ませ合います。
先ほど氷とウイスキーを口移しで飲ませましたが、真剣なキスは久しぶりです。
(何だろう、この幸福感、一体感・・・忘れていたものを思い出した気がする。あぁーっ、オ○コも吸い付いてる。)
潤子さんが一息ついたのを確認すると体位を松葉崩しに変えます。
出し入れではなく腰を回すように動かしました。
潤子さんは可愛げのある切なそうな表情をします。。
「アァァァァァ、そこーっ、奥が、奥が、グリグリして感じるぅ!
 アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・
 気持ちいいっ、気持ちいいっ、気持ちいいっ、・・・」
「気持ちいいか、幸せか?」
信也は、イカすより、この潤子さんの幸せそうな顔をずっと見たくなっていたのです。
「アァ、幸せ、アァ、幸せ、アァ、幸せ、・・・
 こんなの初めて、イキそうでイケない、イキそうでイケない、・・・」
「よしっ、じゃ、次はバックだ!」
信也は潤子さんの身体を反転させ、四つん這いの後背位になりました。
「イヤッーン、なっ、何これっ?!」
壁に掛けていた姿見をベッドのヘッドボードのところに横にして置いていたのです。
目の前に自分の顔があり、四つん這いの格好で、大きく垂れ下がったオッパイ、無毛の股間が暗い中でもそれなりにわかり、潤子さんは自身のその痴態に慄いたのでした。
「イヤンッ、こんな、あたし、あたし、・・・」
しかし、そんなことはお構いなしとばかりに信也は仙骨に両手を重ねるように置き、下に押すようにしながら、大きく腰を前後に動かします。
視覚的なことより、膣に与えられる快感が勝りました。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・
 アァーッ、これっいいっ、アァーッ、これっいいっ、・・・」
いえ、視覚がより快感を高めたのかもしれません。
「アァ、幸せ、アァ、幸せ、アァ、幸せ、・・・
 アァァァァァ・・・」
しばらくすると、潤子さんは腕で支えられなくなったようで、お尻だけ突き出したまま顔をベッドの中に埋めました。
信也は腕をお尻の後ろに置いて、突き上げるように腰を上下させます。
「イィーッ、イィーッ、イィーッ、・・・
 これもいぃっ!
 イィーッ、イィーッ、イィーッ、・・・
 感じる、感じる、感じる、・・・
 アッ、イヤーッ、イヤッ、・・・」
顔を上げると鏡に映った自分が居て、更なる興奮を駆り立てます。
「イヤか?」
「イヤじゃない、イヤじゃない、イヤじゃないですぅ。
 気持ちいいっ、気持ちいいっ!」
「どうだ、自分の姿は?」
「はっ、恥ずかしいけど、とっても、とっても、エッ、エロい!」
「うーんっ、まさに妖艶!
 で、感じる場所が違うだろっ?」
「アァッ、はいっ、アァッ、そうっ、ここも感じるぅ!
 オ○コのいろんなところが感じます。
 アァッ、アァッ、アァッ、・・・」
(面白いように官能のスイッチが入ったなぁ。こんなに感じてくれるとやり甲斐がある。)
信也は潤子さんを弄びます。
潤子さんのイクパターンもある程度は把握できていて、その琴線には触れないよう手加減をしているのでイクには至りません。
(モテ期到来か、大阪の女性とは相性がいいのか、潤子そして真由美とこんなに相性のいい女と出会ったことが今までなかった。この2人は親しい友人関係だし、今後、隠し通せるとも考えにくい。潤子の旦那とは了解の上での寝取りだし、真由美ともすべてを共有する術はないものだろうか?)
潤子さんと真由美さんの確執には全く気付いていませんでしたが、信也は信也で3人が共存する世界を模索する必要があると、潤子さんとセックスしながら、考え始めたのです。

「イキそう、イキそう、イキそう、・・・」
「潤子、イキなさい。
 安心して、イキなさい。」
「アァァァ、うれしい。
 アァァァ、幸せっ、幸せ、幸せ!
 イッ、イクーーーッ!」
潤子さんは、身体を仰け反らせます。

こんな絶頂が何度か繰り返され、すでに交接は1時間以上続いていました。
さすがに潤子さんも限界のようです。
「信也、もう出して、中に、中に、頂戴!
 一緒に、一緒に、イッて!」
潤子さんは信也の背中に手を回して強く抱きしめながら懇願します。
「そう言うのを待ってたのさ!」
「アァーン、もう、意地悪ぅ!」
そう言うと、正常位で下になった潤子さんは必死で腰を前後に振ります。
「出して、出して、出して、・・・
 中に、中に、中に、・・・
 頂戴、頂戴、頂戴、・・・」
信也は右手で潤子さんM字に曲げられた脚を腕で抱えてロックすると、潤子さんの動きに合わせて激しく腰を振り出します。
「アァッ、アァッ、アァッ、アァッ、・・・
 もうっ、お願いっ!
 出して、出して、出して、・・・」
「潤子、出すよ!」
「アァァァァァ、出してぇぇぇぇ、イクーーーーッ!」
「アァァァァァ!」
『ビュッ、ビュッ、ビュッ!』
信也も大きな声を上げ、潤子さんのオ○コの中に熱い迸りを放出します。
「イクイクイクイクイクイク・・・」
潤子さんは、うわ言のように言いました。


[132] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2022/01/06 (木) 13:41 ID:/4CAmOU2 No.29712
ライフシェア様

潤子の逝きっぷりの顔を想像うるとゾクゾクしまうね!!


[133] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/06 (木) 17:01 ID:5yoCKkSE No.29714

こまねち さん

女の悦びに目覚めた熟女はもう止まりません。
まだまだ潤子劇場が続きます。


[134] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/06 (木) 17:04 ID:5yoCKkSE No.29715

朝です。
2人とも昨夜は、かなりのエネルギーを消耗していたのでしょう、信也は射精後オチ○ポが萎えるのを自覚する余裕もないまま寝てしまったのでした。
潤子さんも正常位からどのように横に並んだ格好になったかの記憶が全くありません。
とにかく、朝、2人は仲良くベッドの中に居ました。
「よかったよ。」
「うん、最初のSMはすっごく刺激的で、やられまくったって感じ(笑)
 そう、こういうのを体験したかったんよう・・・」
潤子さんは満たされた顔をしてうれしそうに言います。
「いいね、潤子!」
「あぁ、信也、このパターンだといくらでもストーリーは考えられるやん、ねぇ!
 あぁ、ワクワクドキドキする。
 オ○コがジュンジュンする。」
潤子さんはそう言いながら、信也の股間に手を伸ばしました。
「オチ○ポ、固―い!」
タオルケットを引っ剥がし、信也の股間に顔を近づけると、オチ○ポをマジマジと見つめます。
「アァーンッ、あたしの愛しいオチ○ポ。
 たくましくって、エネルギッシュで、いつも、あたしを悦ばせてくれる。
 アンガト・・・」
そう言って一礼すると舌を出してペロペロと舐めだします。
『ペチャペチャペチャ・・・』
わざと音も立てます。
(精液と潤子の愛液まみれのオチ○ポを美味しそうに舐めるか・・・マジでハマってるんだ。このあと、キスはいただけない。やっぱ、抵抗あるなぁ・・・)
信也はそんなことを考えているとは露知らず、潤子さんは信也を悦ばそうと必死で舐めます。
(うまくはなったけど、やっぱ、真由美とはレベルが違う。)
「アァンッ、アァンッ、このオチ○ポ大好き!」
そして、気が付くと信也に跨って、オチ○ポにオ○コを当てがっていました。
『ズブズブズブズブ・・・』
「アァァァァ、入ったぁーっ!
 固い、大きい、気持ちいいっ!」
腰を振り出します。
「アァッ、セックス大好き!
 アァッ、セックス大好き!
 ・・・
 言っときますけど、誰とでも、いいわけじゃないのよ。
 信也とするセックスよ!」
潤子さんは信也に跨ったままドヤ顔で言います。
それを聞いて、信也の頭に夫の健司の顔が浮かびました。
(どうよ、これっ、男冥利に尽きる! すぐには無理にしても、いつか健司にも生で見せてやるか、そして、セックスもやらせてやるか・・・そういうプレーも面白そう!)
「こらーっ、誰が入れていいって言ったんだ?」
信也は笑いながら言います。
「えへへ、だって、こんなにビンビンなんやもん。
 セックスするために勃起してるんとちゃうの?
 ご主人様?」
潤子さんは甘えるように言います。
「アハハ、あっけらかんと、ホンマ、明るいセックス・・・
 えぇわぁーっ!」
「大阪弁も普通になったやん!」
2人は朝御飯も食べず、午前中はお互いに下の口を満たし続けたのでした。

さすがに正午を過ぎるとお腹も空いてきました。
「そろそろお昼にしない?」
「あたしも同じこと考えてた。
 食べたら、また、してね。
 2週間の禁欲生活の欲求不満はそう簡単には治まらへんよ。」
(禁欲生活ってよく言うよ。オナニーはしてたくせいに・・・マジで底なしだ! まぁ、うれしい悲鳴だけどね。)
信也はそう捉えましたが、潤子さんは真由美さんとの一件で信也とのセックスにとてつもない執着を感じていたのです。
「よしっ!
 潤子、先にシャワー浴びてていいよ。
 その間に用意する。
 タコライス&キーマカレーの2色ライスでいいかな?」
「もっ、もちろん。
 えっ、そんなんすぐにできるん?」
「どっちも冷凍保存してるからね。
 アボカドとトマトを切るぐらい。
 あと、作り置きの大豆メインのジャーサラダもあるしね。」
「すごーい!
 やっぱ、お婿に欲しいわ。」
信也は半起ちのオチ○ポをブラブラさせ、潤子さんは垂れ下がったオッパイを揺さぶりながら、階段を下りました。

シャワーのあと、潤子さんは信也が用意したくすみブルーのロングTシャツを着ました。
真由美さんのためにダークブラウン色のロングTシャツを購入した時、潤子さん用にも色違いで購入していたのです。
信也もサッとシャワーを浴びて、お揃いのロングTシャツの格好です。
「アァーン、お揃いでうれしいわぁー!」

ダイニングキッチンのテーブルと椅子を元の位置に戻し、ランチです。
「アァーッ、このタコライス、美味しい!
 ビールにすっごく合う。」
潤子さんはグラスを一気に空にしてうれしそうにつぶやきます。
(やっぱ、本音っていいよなぁ!)
「うん、キーマカレーも美味しい。
 あぁーっ、セックスはいいし、美味しいモノ食べて、あぁ、幸せ・・・」
またまた、グラスを一気飲みです。
以前、『あまり飲めません』と猫を被っていた頃がウソのようでした。
食べ終えると500mlの缶ビール3本が空になりました。
デザートは、ハーゲンダッツのバニラアイスにストロベリーソースをいただき、潤子さんは満足そうな表情です。
「実は、潤子さんに大事な話があります。」
「えっ?」
潤子さんの脳裏に真由美さんの顔が浮かんだのです。


[135] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2022/01/07 (金) 13:20 ID:Ogwgxz7E No.29717
ライフシェア 様
オ○コがジュンジュンする・・・
このフレーズは最高です!!


[136] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/07 (金) 16:09 ID:BG2va8OA No.29718

こまねち さん

以前、濡れるのは身体が感じているからだと思っていましたが、今は脳が性的に興奮したときに起こる現象という説の方を支持しています。
だから、ジュンジュンするんです。


[137] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/07 (金) 16:12 ID:BG2va8OA No.29719

「イヤッ、聞きたくない。」
潤子さんは、真由美さんとのことを信也が告白すると勘違いしたのでした。
「えっ、どうして?
 悪い話じゃないんだけど・・・」
「えっ、違うの?
 何の話?」
「実は、このテラスハウスを買いました。
 ここ、潤子さん家、隣の空き家の3軒の所有者・オーナーになりました。」
「エェェェ!
 すっ、すごーーーい!
 大家様―――!」
潤子さんは目を輝かせて叫び、信也に抱きつきました。
「ただし、家賃は現金のみです。
 身体でのお支払いは受け付けません。
 ローンの支払いもございます。」
信也は機械がしゃべるような声で言いました。
「わっ、わかってますよ。」
潤子さんは、少しは期待していたのでしょうか? 口を尖らせて言います。
(やっぱ、残念そうだ(笑) でも、これは譲れませんからね。)
本当のところローン返済はありませんが、そう言うことでお金が必要ということをアピールしたのでした。
「で、お隣の空き家なんだけど、近いうちにリフォームしまーす。
 今は廃墟みたいなんだよね。
 見る?」
「見る、見たい、見たい。」
「うん、ビフォー・アフターのビフォーの見学って意味もあるんだけど・・・
 さらわれた人妻が廃墟で凌辱されるってストーリーはどう?」
「アァーッ、それイィーッ!
 メッチャ、イィーッ!」
「それで、さぁ、内装の雰囲気はまるで昭和レトロなので、こんなものも用意してみました。」
信也は立ち上がって、メルカリで購入した白地に薄っすらと小さな花柄のブラウスや茶色で柄物のプリーツスカート、古めかしい白いブラジャーにパンティを見せました。
「昭和レトロな格好に・・・
 下着は新品でーす。」
「わぁーっ、何か、懐かしい。
 さすがやね、手回しがいい!
 しかし、これって母親を思い出すわぁ。
 着ていい!」
「もちろん。」
潤子さんはその場でロングTシャツを脱ぎ、すっぽんぽんになると白いパンティを履き、ブラジャーを着けました。
「どう?」
「うん、いい感じ。
 初期の日活ロマンポルノの感じ・・・」
「それは、さすがに知らんわ!
 いえ、存じ上げません(笑)」
そんな会話を交わしながら、潤子さんはブラウスとスカートを着ました。
花柄のブラウスは薄いのでブラジャーが少し透けてエロい感じです。
「これも・・・」
信也は100均で買った派手な真っ赤な口紅を差しだしました。
これもレトロ感満載です。
「似合う、似合う。
 令和のファッションも似合うけど、昭和も似合う。
 すっごくいい。
 昭和感、満載。」
信也は潤子さんに気を使いながら褒めました。
「ありがとう。」
「じゃ、見に行く?」
「行く―っ!」
「エアコンはないから、長居はきびしいけど、そこでしようか?」
潤子さんは『コクリ』とうなづきます。
信也はロングTシャツを脱ぐと半パン、ポロシャツに着替えました。
自宅と空き家の鍵、そして何かを素早くポケットに押し込んで家を出ました。

梅雨も明けた家の外は、カンカン照りで30度以上はあるでしょうか。
『ガラガラ・・・』
「おっ、お邪魔しまーーーす。」
『カチッ!』
玄関にあるブレーカーを上げると台所など3カ所の裸電球が灯りましたが、薄暗いままです。

「靴のまま、土足のままでOK!
 その前に・・・」
信也はそう言うと潤子さんの手を後ろに引きました。
『ガチャリ、ガチャリ!』
「なっ、何を、何をなさるんです。
 はっ、放して、イヤッ!」
『ガチャガチャガチャ・・・』
金属音がします。
信也のポケットにあったのはおもちゃの手錠でした。
おもちゃといってもそれなりに機能はする代物です。
「ヘッヘヘヘ・・・
 ここは何年も空き家。
 誰も来やしない。」
「イヤッ、放して・・・」
「奥さん、これから、SM調教だよ。
 新たな女の悦びを教えてあげるからね。
 ヒッヒッヒッ・・・」
信也は昨夜とは口調を変えてしゃべります。
「イヤッ、イヤッ、放して、こんなことしてタダで済むと思ってます?」
「ヒッヒッヒッ・・・
 もちろん、思ってないさ。
 でも、欲求不満の奥さんは、これからの責め、調教で変身するんだよ。
 悦んで受け入れる淫乱奴隷にね。」
信也は潤子さんの耳元で囁きます。
「ウウウウウ・・・」
潤子さんは身体を震わせました。
新たなストーリープレイの開始です。


[138] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2022/01/11 (火) 12:40 ID:qcKUUMy6 No.29723
ライフシェア 様

隣とはいえ廃墟みたいな部屋で潤子さんのSM調教とは、
ほんと、昔の日活ロマンポルノみたいです!!


[139] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  K :2022/01/11 (火) 12:53 ID:h8oFiYBc No.29724
ライフシェアさま
アァ、幸せって言えるセックスができたら、なんて素敵でしょう。
憧れます。
続きをお待ちしております。


[140] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/11 (火) 13:42 ID:Muq7EBa2 No.29725

こまねち さん

日活ロマンポルノ、団鬼六シリーズは欠かさず観ておりました。
理不尽な罠、何とも言えない淫靡な光景、ハマりました。
潤子さんは、主演の谷ナオミ、麻吹淳子に勝るとも劣りません。


K さん

コメントありがとうございます。
お待たせして申し訳ありません。
「幸せ」と言えるセックスがあっても潤子さんはその先のSM調教を望んでいます。
Kさんはいかがでしょう?


[141] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/11 (火) 13:44 ID:Muq7EBa2 No.29726

「さぁ、こっちに来い!」
信也は、手錠で後ろ手に拘束された潤子さんの手を握ります。
「イヤッ、イヤッ、許して・・・」
潤子さんはそう言いながらも指を絡めるように握り返してきました。
(OKのサインだな・・・よしよし・・・SM劇場第2話だ。)
『ギッシ、ギッシ、・・・』
軋む床の台所を通り、中央にある手摺のない階段を2人は昇り、左側の和室に入りました。
雨戸が締まっていて、あえて照明を消しておいたので、室内がかすかに見える程度です。
何とも言えない淫靡な調教部屋が用意されていました。
暑い室内ですが、興奮していて、それが気になりません。
『カチッ。』
天井からぶら下がった裸電球にスイッチを入れると少しだけ明るくなりました。
床の間に後ろ向きですが、腕は左右に広げた万歳、脚も左右に大きく開いた大の字の格好に拘束された素っ裸の女性が目に入ってきました。
「ギャー、ヒィィィィィ!
 だっ、誰っ!
 なっ、なっ、何――っ?」
潤子さんは悲鳴を上げ、後ずさりし、本気の凄い力でその場から逃げ出そうとします。
「逃げられないよ、潤子!
 誰って聞いたね。
 紹介しよう、FUMIEだ。」
「ウソーッ!
 イヤッ、イヤッ、イヤーッ!
 イヤーーッ!」
尋常でない潤子に信也は驚き、思わず「ジョークだよ、ジョーク! これはラブドール!」と言いましたが、潤子は聞く耳を持ちません。
後ろ手に手錠を施されたままその場から逃げようとしました。
「落ち着いて、落ち着いて、潤子、違うんだって・・・」
仕方なく、力ずくで反対に押し返しますが、凄い力です。
信也は遂に潤子さんの頬を『バシーッ!』とビンタしたのでした。
「アァーン、アァーン、アァーン、・・・
 しっ、信じられない。
 誰なの? 誰なの?
 これは、あたしに対する当てつけ?」
潤子さんは朽ちた畳の上に打ちひしがれて泣き崩れます。
「違うって、違うって潤子、これは人形だから・・・」
信也は裸電球を3つ点灯し、部屋を明るくしました。
そして、FUMIEの頭を180度回転させて潤子の方に向けました。
「・・・えっ、人形?」
潤子さんは顔を上げ、床の間を見上げます。
背中向きなのにこっちを向いている女性の姿がありました。
「よく見なさい、潤子!」
「ほっ、ホントだ。
 あたしって、あたしって、・・・」
「ごめん、私が悪かった。
 何も言わなくていい。
 暗い中、後ろ向きだと本物と見間違えて当然・・・」
「あたしって、本当におバカね。
 人形と本物の人間の区別がつかないんだから・・・」
潤子さんは目に涙を溜めながら、笑顔を取り戻しました。
(この嫉妬は尋常じゃない感じだった。真由美のこと知ったら、これは大変なことになるかも・・・)
潤子さんは立ち上がり、手錠をされたまま『ドカドカ』とFUMIEのそばに寄ると、軽く肘打ちをしました。
「あんた、あたしの信也様なんだからね。」
潤子さんはドスの効いた声で一言、厳しく言い捨てました。
「これが以前に言ってたグッズ。
 あっ、とっ、とりあえず手錠外そう。」
『ガチャガチャガチャ・・・』
「FUMIEはとにかく冷たいんだよね。」
信也は、この気まずい雰囲気を何とかしようと取り繕います。
「これが・・・ふーん。」
「ラブドールです。
 古い言い方だとダッチワイフ。」
「あぁ、それなら知ってる。
 なるほど・・・そういうこと。
 わかりました。
 首、戻してあげてよ。
 怖いわ!」
「はっ、はーい。」
信也はおちゃらけた返事をしてから、FUMIEの頭を180度回転させて戻しました。
潤子さんは床の間の奥に上がり暗い中FUMIEを正面から対峙し、人差し指で頬を突き、『グッ』と爪を立てて押し込みます。
「よくよく見るとよくできてるけどやっぱり人形。
 あんた、身体が冷たいんだって・・・」
今度は膝間づいて股間を観察します。
「オ○コも実物とは全然違う?」
そう言うと中指と人差し指を『グイッ』と挿入して持ち上げるようにしましたが、重くて持ち上がりません。
すぐに抜いて立ち上がりました。
「冷たい、冷たいオ○コの中。」
潤子さんは、FUMIEのオ○コに入れた指を振りながら言います。
両方のオッパイにも爪を立てます。
「オッパイも100%作り物だもんね。
 あんたの出番はもうお終い。
 FUNIEだったかしら、もう出てこなくていいから・・・」
『ガチャガチャガチャ・・・』
そう言い放つと潤子さんはFUMIEの手枷足枷をすべて外し、持ち上げようとしましたが、持ち上がりません。
「意外に重いのね。」
信也が手を貸し、壁にもたれかかる様に立たせました。
「そこで見てなさい、FUMIE。」
潤子さんは、服を脱ぎ、ショーツとブラジャーだけになり、一瞬、躊躇う表情をしましたが、一気に素っ裸になりました。
そして、FUMIEの居た床の間に、今度は反対向きではなくこちら向きに脚を広げて立ち、自分で両足の足枷をしました。
『ガチャガチャ、ガチャガチャ・・・』
「信也様、ご主人様・・・
 これをお願いします。」
潤子さんは、手枷を持って振ります。
「わかった。」
『ガチャガチャガチャ、・・・』


[142] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  K :2022/01/12 (水) 12:30 ID:RLm/o5Vw No.29729

>Kさんはいかがでしょう?
あたしも信也さんがパートナーだったら、調教していただきたいです。
でも、痛いのは無理。
おしっこするところを見せるなんて恥ずかしいことも無理。
無理なことだらけです。
でも、潤子さんがうらやましく憧れます。


[143] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2022/01/12 (水) 13:12 ID:I2Xbzmio No.29730
ライフシェア様
SM劇場第2話 ワクワク、ゾクゾクします!!


[144] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/12 (水) 13:19 ID:S2Z3IKDE No.29731

K さん

正直でいいですね。
ありがとうございます。
メッチャ、テンション上がってやる気100倍です。
これから無理な調教が出てくるかもしれませんが、どうぞ、ドキドキしてください。


こまねち さん

これから、古き良き時代のSM調教です。
よろしくお願いします。


[145] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/12 (水) 13:21 ID:S2Z3IKDE No.29732

「はい、できました。」
「信也様、ご主人様・・・
 潤子は嫉妬深い奴隷見習いです。
 全く・・・
 最悪の醜態をお見せしてしまいました。
 申し訳ありません。
 どうぞ、お仕置きください。
 どんな責めも、どんなご調教も悦んでお受けいたします。
 FUMIEより絶対、絶対いい奴隷になります。」
(ホント、嫉妬深いわ!)
潤子さんの顔には決意のようなものが満ち溢れていました。
(思わぬハプニングもあったけど、まさか、こんなにうまくいくとは思わなかった。最高じゃん!)
3カ所の隠しカメラは今までの記録をしっかりと録画しています。
信也は、最高のシーンになったとほくそ笑みました。

「じゃ、ストーリープレイは、ここからリスタートするでいいかな?」
「はい、お願いします。」
潤子さんは、首の力を抜いてダランとさせ、手枷にぶら下がるような姿勢を取りました。
「ハハァーン、意識不明からってことね。
 了解!
 よし、OK、じゃ、用意、スタート!」
『パァーン!』
信也は映画撮影のカチンコを真似して大きく一つ手を打ちました。
「ウウウウ・・・」
ゆっくりと身体を起こします。
「何っ?
 ヒィーッ!」
『ガチャガチャガチャ、ガチャガチャガチャ、・・・』
潤子さんか身体を捩って胸や股間を隠そうとしますが、手枷足枷でどうにもなりません。
「どっ、どうして、どうして、あなたは?
 放して、こんなことしてタダで済むと思ってるんですか!?」
「元気ですね、潤子奥様。
 意識を取り戻しましたか?
 じゃ、まず、記念撮影しますか・・・」
信也はスマホを潤子さんに向けます。
「イヤーッ、やめてっ、やめてっ、許してください。」
『パシャパシャ、パシャパシャ、・・・』
信也は無視してニヤニヤしながら、画像を撮ります。
「とっ、撮らないでって、お願いっ、撮っちゃイヤーッ!」
『パシャパシャ、パシャパシャ、・・・』
「まっ、同じポーズはこんなもんでいいですかね。
 オッパイもオ○コもしっかりと撮影させていただきましたから、吉川潤子様。」

昔のSM小説では剃毛シーンや股間の花弁が閉じていて、それが段々と開いていくような表現があったのですが、残念ながら潤子さんのオ○コはすでに無毛で、そして最初から満開と言えそうな花びら状態です。
(ここは、これぐらいにして次にいきますかね。)
信也は部屋の隅に布をかけて置いてあった段ボール2箱を持ち出しました。
潤子さんは、これから何が始まるのかと不安な表情です。
(さすが、主演女優! いいねぇ・・・)
折り畳みの机をセッティングして、羽根箒、毛筆用筆、ハエ叩き、電動歯ブラシ、茄子を並べました。
あえて、アダルトグッズではないアイテムばかりです。
「さて、これを使ってみますかね。」
信也は羽根箒を手にします。
「イヤッ、イヤッ、イヤッ、・・・」
「私には、シテッ、シテッ、シテッと聞こえます。
 ヒッヒッヒッ!」
まずは、左の腰の少し下辺りから脇腹、そして腋の下の手間までゆっくり撫で上げるを何度か繰り返します。
「ハァァァァァ、ハァァァァ、ハァァァァ、・・・」
潤子さんは身体を捩るようにして身悶えます。
「敏感だよねぇ。」
次は手の先から上腕、肘、二の腕、腋の下です。
腋が性感帯で弱点であることは百も承知でしたが、そこに至るまでの過程が重要でした。
ゆっくり、ゆっくり性感を溜め、溢れさせてこそ、絶大な快感が得られるというものです。
「ハァァァァァ、ハァァァァ、ハァァァァ、・・・」
そして、次は足先から脚の付け根までです。
「ハァァァァァ、ハァァァァ、ハァァァァ、・・・」
左が終わると同様に右側です。
クリトリスが勃起し、徐々に愛液が溢れ出てきているのがわかります。
「潤子、愛液が滴り落ちそうじゃないか?」
「イヤーッ、そんなことない。
 そんなことあるもんですか、みっ、見ないで!」
「うそ、ばっかり!
 見られて感じてるクセに・・・」
「ちっ、違う、そんなことない!」
そう言った途端に、愛液がドッと溢れ出たようで畳に滴り落ちました。
「コーラッ!
 畳を濡らすんじゃない!」
信也は段ボールの中から直径15センチほどの器を取り出し、愛液が滴った位置に置きました。
「さて、どれだけ垂らすかな?」
「ヒィーッ、イヤーンッ、そっ、そんなぁ・・・」
「潤子、ちゃんと器の中に入れるんだぞ!」
「イヤーッ、イヤーッ、イヤーッ!」
潤子さんは身体を震わせました。


[146] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2022/01/13 (木) 13:38 ID:9kImMhCg No.29734
ライフシェア様
潤子さんいい感じ!!
そうですね、SM小説では捕らわれた人妻は最初に剃毛シーンですね!!


[147] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/13 (木) 17:48 ID:MlYM.mI6 No.29735

こまねち さん

陰毛は処理済みでしたからね。
そこはパスしました。
エアコンのない部屋で汗だくの調教です。
ムンムンとした淫臭=体臭が部屋に立ち込めます。


[148] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/13 (木) 17:50 ID:MlYM.mI6 No.29736

そう言いながらも一瞬、勃起でテントを張ったような信也の股間に目をやり、頬を赤らめたことを信也は見逃しません。
(このシチュエーションで勃起しない男はいないからな! いいじゃん、いいじゃん! 楽しんでることはよくわかった。)
「じゃ、次だ!」
本来あるはずの陰毛のない下腹部から楕円を描くようにオッパイに上がって行きます。
ただし、アンダーヘアがないことについて、信也は触れません。
「ハァーンッ、ハァーンッ、ハァーンッ、・・・」
羽根箒が左のオッパイの裾野から頂上に向けて円を描くように昇っていき、敏感な乳輪、乳首の前で再び、裾野に戻るを数回繰り返しました。
「ハァーンッ、ハァーンッ、ハァーンッ、・・・」
梅干様のデカ乳首ははち切れんばかりに勃起しているのがわかります。
そして、遂にその乳首に触れました。
「アァァァ、アァァァ、アァァァ、・・・」
巧みな信也の羽根箒の動きで乳首を『コロン、コロン、コロン、・・・』と上下左右に揺さぶります。
「どうだ?
 感じるだろっ?
 気持ちいいんだろう?」
「ちっ、ちっとも気持ち良くなんか、ありません。」
拉致された人妻を演じる潤子さんは、気丈にそれを否定します。
「そうか、そうか、・・・
 そう簡単の白旗を上げられたら、こっちも面白くないかならなぁ。
 ヒッヒッヒッ!」
(しかし、待てよ。この前、ニップルサッカーで激しく吸引オナニーしてたんだもん。こんなヤワな愛撫では物足りなくて感じないか。)
「ウグウグウグウグ・・・」
潤子さんは、悩ましい声を封印し、必死の形相で快感を耐え凌いでいます。
「いいね、いいね、そのがんばり・・・
 それでこそ、虐め甲斐があるってもんだ。」
「ウウウウウ・・・」
信也は羽根箒を置き、今度は毛筆用の筆を手にしました。
「ビショビショのオ○コだから、羽根は痛んじゃうからなぁ。
 ここは筆の登場とするか。
 ヒッヒッヒッー!」
信也は筆でまず無毛の大陰唇をなぞります。
「アァッ、アァッ、アァッ、・・・
 こっ、こんなことして、何が楽しいの?
 何がうれしいの?
 か弱い女を虐待するなんて、さっ、最悪、最低だわ、あんたっ!」
(いいね、いいね、潤子さん、この演技、谷ナオミや麻吹淳子を彷彿させる。)
「か弱いか?
 どこが???
 いくらでも、ほざけ!」
信也は日活ロマンのSM作品を思い出していました。
ビショビショの小陰唇、そして膣口を筆でなぞると、筆は一気に愛液を含んでしまいます。
「筆に墨、じゃなかった、愛液でグッショグショ!
 この筆だけでは吸いきれん?
 何やかんや言いながらも身体はウソをつかへん。
 こんなにオ○コを濡らして・・・
 それにまぁ、ドでかいクリトリスなこと。
 オナニーばっかりしてたんじゃないの?」
「アァーッ、アァーッ、くっ、悔しい!」
潤子さんは額に汗して顔を真っ赤にしました。
強制的に脚を左右に大きく開いていては、敏感なクリトリスは全く無防備です。
信也は遂に一番繊細なクリトリスを筆で撫で上げました。
「ヒィィィィィ!」
撫で上げ、撫で下げ、巧みな筆使いを繰り返します。
「アァァンッ、アッハンッ、アァンッ、ヒィーッ、・・・」
「どうだ? どうだ? 感じるか?」
「アァーッ、アァンッツ、ヒィーッ、・・・
 アンッ、アンッ、アンッ、アンッ、・・・」
潤子さんは身体を捩りながら、大きな悩ましい声を上げ、絶頂が近いことがわかります。
『ガチャガチャガチャ・・・
 バタンッ、バタンッ、バンッ、・・・』
「ヒッ、ヒッ、ヒッ、ヒィィィィィィ、ヒィィィィ、・・・・」
遂に身体を前後に揺さぶり、以前の真由美さんを彷彿させる白目を剥いた酷い表情であられもない声を上げました。
(強制的にイカされるのと、幸せに満たされてイクにとでは大きな違いがあるんだろうなぁ。)
『ガックン、ガックン、ガックン、・・・』
絶望的な絶頂を迎えた証です。
『ガチャガチャガチャ・・・』
さすがに「イク」とは口が裂けても言いたくないのでしょう。
「アワワワワ・・・」
必死で耐えているのがわかります。
その分、身体を大きく仰け反らせたかと思うと、前に倒れそうになるなど、手枷にぶら下がるような激しい暴れようで、涎も垂らしました。
今は、激しい動きは治まりましたが、小刻みに震えています。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
「どうだ?
 観念して、私の奴隷になるか?」
「しっ、死んでもなるもんですか!」
「そうですか。
 強情ですね、潤子さん。
 わかりました。
 聞いた私が馬鹿でした。
 もう、聞くことはありません。
 潤子さんが、私の奴隷になると言うまで責め続けるのみです。
 さて、どこまで耐えられるかな?
 ヒッヒッヒッ!」
信也は真面目な口調の最後に変態的な笑いを添えます。
(これが本当の自分の姿だったりして(笑) 演技なのか地なのか、自分でもよくわからないが、すっごく楽しいです。すっごく自由で解放された気分になれる。ありがとうな、潤子!)


[149] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2022/01/14 (金) 13:22 ID:worx8GKY No.29738
ライフシェア様
潤子さんのクリトリスを筆で撫であげるプレー
そそりますね!!
身体がガクガクするくらいになる身体がたまりませんね!!


[150] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/14 (金) 16:04 ID:0KiDTcEU No.29740

こまねち さん

クリトリスに筆は有効です。
イキたくないのにイカされるイキ地獄。


[151] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/14 (金) 16:06 ID:0KiDTcEU No.29741

残ったグッズは、ハエ叩き、電動歯ブラシ、茄子でした。
「痛い目がいいか? 快感責めがいいか? 茄子チ○ポがいいか?
 ヒッヒッヒッ・・・」
「・・・」
潤子さんは、だんまりを決め込みます。
(とりあえず、イカせるか・・・)
信也は電動歯ブラシを手に取り、潤子さんの目の前でブラシ部分を指でなぞって見せてからスイッチを入れました。
『ブブブブブブブ・・・』
柔らかめのブラシではありますが、クリトリスには強すぎるでしょう。
しかし、普段から電動マッサージ器の激しいオナニーで鍛え上げられた大きなクリトリスにとっては、これぐらいがちょうどいいはずです。
「あらら、あららーっ!
 何ですか、潤子さん、お汁が垂れてるじゃないですか?
 何ですか、これは?」
足枷で大きく左右に開かれたオ○コから、愛液が滴り落ちました。
「しっ、知りません。」
潤子さんはしらばっくれます。
「あくまでも、そうですか。
 わかりました。
 あなたがそのつもりなら、私はただこれを使うだけです。」
信也は段ボールからもう1本別の電動歯ブラシを持ち出し、スイッチを入れました。
『ブブブブブブブ・・・』
両手に電動歯ブラシを持ち、それを乳首に近づけますが、あと数ミリというところで静止させました。
潤子さんはキッと目を閉じ、身体を震わせています。
触れられると思ったのになかなか触れられず、潤子さんは、恐る恐る目を開けました。
目の前、数センチのところに信也の顔がありました。
「ギャッ!」
驚いて、思わず潤子さんは声を上げました。
「折角さ、お楽しみを提供してあげようとしてるんじゃない?
 目を開けて、しっかり見てくれなくっちゃ!
 ヒッヒッヒッ・・・」
また、気持ちの悪い笑い方をします。
『ブブブブブブブ・・・』
潤子さんの恨めしそうな顔を見ながら、左右の乳輪の下側から乳首に向けてゆっくり動かします。
細かなブラッシング振動が乳首を責め立てます。
「ヒィィィィィィ、ヒィィィィィ、・・・
 アワアワアワアワ・・・・」
「どうだ、気持ちいいんだろうが・・・」
「・・・ウウウ、ウウウ・・・
 アンッ、アンッ、イィーッ!
 アワアワアワアワ・・・・」」
『ガックン、ガックン、ガックン、・・・』
「また、イッタようだな。
 イッタんだろう?
 乳首だけでイクんだからな。
 何と淫乱な・・・」
信也は首をうなだれ、身体を震わせている潤子さんの顎を指で押し上げながら言います。
「ハァハァハァハァ・・・
 くっ、悔しい。」
「その目、いいねぇ・・・
 まだまだ、くじけないってねぇ!」
信也は電動歯ブラシを一旦置いて、右手に茄子、左手にハエ叩きを手にしました。
「これを下のお口で咥えていただきましょうか。」
そう言うと茄子をオ○コに当てて、愛液をぬたくるように弄んでから、『メリメリ・・・』とねじ込むように差し入れました。
「ウッ、ウーンッ!」
思わず悩ましい声が漏れました。
茄子が完全に埋没し、先端のヘタだけがオ○コから突き出て、陰唇が絡みつくような光景が見えています。
「さて、今は指で押さえていますが、この指を離しても、しっかり咥えてられるかな?
 落としたら、お仕置き。
 落としたら、このハエ叩きでお尻叩きの刑だよーん。」
「・・・」
「返事は?」
「・・・」
潤子さんは無言でしたが、茄子を落とすまいと足枷で拘束された脚の内腿を内側に閉じようとしています。
「だんまりか?
 まぁ、いい。
 落としたら、ハエ叩きでお尻ペンペン(笑)」
それを聞いて、潤子さんの額から玉のような汗が流れ落ちました。
「フフフ・・・
 まぁ、がんばって!」
信也はゆっくり指を放しました。
潤子さんはオ○コでしっかり咥えようと必死なようで膝をガタガタと震わせます。
「ウウウウウ・・・」
5秒、10秒、15秒、・・・
『(ズボッ)ドタッ!』
しかし、30秒も経たないうちに茄子が畳の上に落ちました。
『ヒュンッ、バシーッ!』
「ギャーッ!」
『ガチャガチャ!』
『ヒュンッ、バシーッ!』
「ギャーッ!」
『ガチャガチャ!』
 ・・・・
『ヒュンッ、バシーッ!』
「ギャーッ!」
『ガチャガチャ!』
狭い床の間ですが、信也は手首のスナップを利かせ、上手に左右各3発ずつお尻をハエ叩きで打ちました。
お尻はハエ叩きで打たれた四角い部分が真っ赤です。


[152] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2022/01/17 (月) 12:55 ID:cBfcArYw No.29751
ライフシェア 様
ハエ叩き?最近見なくなりましたね!
ハエ叩きでお尻叩きの刑とは・・・


[153] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/17 (月) 13:31 ID:VlEa7rHk No.29752

こまねち さん

ハエ叩きは、普通の生活では必要ないですね。
でも、100均とかでも売ってますから・・・
お高いアダルトグッズより絶対重宝します(笑)


[154] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/17 (月) 13:33 ID:VlEa7rHk No.29753

「落とすな、バカヤロー!」
信也は茄子を拾い上げてマジマジと見つめます。
「何だ、この茄子を見てみろ!
 白い本気汁まみれじゃないか!」
「そっ、そんなこと・・・」
潤子さんは驚いたような表情をしましたが、相反して、信也はしてやったりと勝ち誇った表情です。
信也は、茄子に付着したそのジュルジュルした白濁液と床に落ちて付いた汚れをアルコール除菌シートで拭きとりました。
「ついでに顔の汗も拭いてやろう。
 優しいだろうが・・・」
タオルを潤子さんの顔に当てて汗をぬぐってやります。
「今度は落とすなよ!」
そう言うと、再び茄子にオ○コの愛液を絡めながら、ねじ込むように挿入します。
『ズブズブズブ・・・』
「ウウウウウ・・・」
ほとんど抵抗なく埋没しました。
「はいーっ!」
再び、手を放します。
5秒、10秒、15秒、・・・
『(ズボッ)ドタッ!』
さっきより早く茄子は落下しました。
『パンパンッ!』
「ヒィィィィ!」
『ガチャガチャ!』
『パンパンッ!』
「ヒィィィィ!」
『ガチャガチャ!』
 ・・・
『パンパンッ!』
「ヒィィィィ!」
『ガチャガチャ!』
さっきは大きめのストロークで1発ずつでしたが、今度は短いストロークで連続2発ずつ左右合計6回打ちました。
「ハァハァハァアァハァ・・・」
また汗びっしょりでほつれた髪の毛が悩ましい姿です。
「ゆっ、許して・・・」
「1分も持たないじゃないか?
 オ○コ、緩いんだな?」
「ウウウウウ・・・」
(本当は逆。締まりがいいから押し出してるんだけどね。茄子を吸い付けてキープするにはコツがいる。しかし、反論はなしか・・・)
「許して欲しいのなら、じゃ、こう言え!
 吉川潤子はオ○コがとってもユルうございます。
 申し訳ございません。
 殿方を十分に満足させる、いいオ○コになるよう、これから、しっかり調教いただきますようお願い申し上げます。
 とな・・・」
「そっ、そんな・・・」
「じゃ、もう1回するか?」
「・・・」
潤子さんが返事をしないので、信也は苛立ちを見せ、おもむろに茄子を当てがい、押し込み、今度は出し入れします。
「ほれっ、ほれっ、ほれっ、・・・
 どうなんだ?」
茄子に絡みついた小陰唇が捲れ上がったり、いやらしい動きをします。
「イヤッ、イヤッ、許して、許して、・・・」
「そうか、そうだな・・・
 じゃ、やめた。」
信也は、別の責めが頭に浮かんで、それがしたくてたまらなくなったのでした。
「・・・」
「ハッキリしない女は、さらにお仕置きだ!
 我慢するってことがどういうことか教えてやる。」
信也は、茄子、ハエ叩きを机の上に戻し、別の段ボールをゴソゴソと物色しました。
そして、まず取り出したのは白地にブルーの縁のホーロー製のオマルです。
蓋を取って、それをわざと潤子さんに見せるようにしました。
「これっ、何かわかるかな?」
「・・・」
「ノーコメントね。
 まぁいい、楽しませてもらいましょ!」
信也は、黙々と床にブルーシートを敷き、その中央にそのオマルを置きました。
「ジャ、ジャーン、ヒッヒッヒッ・・・
 これっ、これっ、何かわかるかなぁ?」
信也は、ガラス製の浣腸器とグリセリンと表示された白いボトルをかざします。
「グリセリンを薄める精製水もちゃーんと用意してまーす!
 いい加減なことして、健康を損ねたら大変だからね、潤子奥様(笑)」
精製水のボトルと500mlビーカーもうれしそうに掲げました。
そして、それを机の上に置くと潤子が購入したのと同じ40gの使い捨て浣腸10個入りのブルーの箱を逆さにして机の上にバラまきました。
「こっちもあるでよ!」
「ヒィーーーーッ!」
さすがに潤子さんも、もう無視できません。
首を垂れて、視線を避けながらワナワナと震え出しました。
信也は、潤子さんの顔を覗き込むようにしますが、目を合わすことを拒否します。
(ハッキリとやっていいって同意は得てないもんなぁ。無理矢理に浣腸され、脱糞する痴態を晒そうとしてるんだもんなぁ。さすがにM性があっても不安になるか・・・大丈夫だよ、潤子。私は潤子の脱糞する光景を目の当たりにしても、臭いウンチの臭いを嗅いでも、激しい放屁を聞いても、決して失望なんてしないし、嫌いになったり、見放したりしないから・・・)
気が付くと潤子さんは涙目で信也の方を恨めしそうに見つめていました。
(この顔、うん、これは間違いなく主演女優の演技の顔だ。これからお浣腸ですよ、潤子さん。その目、最高! 浣腸はマジでNGもあり得ると考えるのが普通でしょうが、先日、ご自分で体験されてましたもんね。なのでNGはないでしょ?)


[155] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  K :2022/01/17 (月) 23:54 ID:JpUudjeA No.29757
ライフシェアさま
こんなことされちゃうってクラクラします。
もう限界を超えています。


[156] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2022/01/18 (火) 12:04 ID:2mhF12qU No.29758
ライフシェア様
ガラス製の浣腸器!!ゾクゾク!!
潤子さんの浣腸シーン、女優奴隷女を演じて欲しいです!!


[157] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/18 (火) 12:29 ID:wHMGW/B6 No.29759

Kさん

限界を超えててもコメントをいただけたってことは大丈夫そうですね。
よかったです。


こまねち さん

いよいよ浣腸です。
体力と精神力の限界に挑戦!
暑い夏、窓も閉めきっててエアコンのない室内です。
臭いもこもります。


[158] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/18 (火) 12:31 ID:wHMGW/B6 No.29760

「ヒッヒッヒッ・・・」
「今日は初めてだから、200mlにしておきますね。
 200mlガラス浣腸器がいいか?
 使い捨て浣腸40gを5個がいいか?
 どっちがいい?
 ここは選ばせて上げましょう?」
信也は、潤子さんが本当に浣腸に同意しているのか、判断するために改めて選択肢を与えたのでした。
「ウウウウウ・・・」
「どっちなんだ?」
「アァッ、アァッ、アァッ、・・・」
「エッ、何だって?
 200mlじゃ足りないって?」
信也は耳に手を当てて、よく聞こえないという仕草をします。
「そっ、そんなこと言ってません。」
「じゃ、どっちなんだ?」
厳しい口調で問います。
「アァッ、・・・
 ガッ、ガラス、ガラスの・・・
 お願いします。」
潤子さんはワナワナと震えながら、絞り出すように答えました。
(どちらかを選ぶってことはマジ同意ってことじゃん。エライねぇ、潤子。「どんな責めも、どんなご調教も悦んでお受けいたします。」に偽りはなしだよね。)
「何?
 よく聞こえなかった?」
信也は自分の顔を潤子さんの顔に近づけて覗き込むように言います。
「アァッ・・・
 ガラスの、ガラスの浣腸器・・・でお願いします。
 アァッ!」
潤子さんは目を合わさないように横を向き、固く目を閉じていますが、観念したのでしょう『ガラスの浣腸器』とハッキリと言い放ちました。
演技かもしれませんが、苦悩に満ちた表情が最高です。
(排泄する姿、排泄物を見せるって、相当の決意がいるもんねぇ。)
「そうか、そうか、ガラス浣腸器がいいのか?
 さすが・・・
 やっぱ、SMはこのガラス浣腸器だよねぇ、わかっていらっしゃる!
 そこまでお願いされたら、やらざるを得ないなぁ!」
信也は勝ち誇った顔をして、潤子さんの顔の汗をタオルを当てて拭いました。
「じゃ、浣腸液の調合をするので、しばらくお待ちを・・・
 潤子奥様、ヒッヒッヒッ・・・」
信也は500mlビーカーに200mlのグリセリンをまず注ぎました。
無臭ですが、とろりとした粘性があります。
そこに精製水を同量200ml注いでガラスのかくはん棒でかき混ぜました。
『カランカランカラン、・・・』
ほのかにガラスが当たる音が部屋に響き渡り、50%のグリセリン溶液が完成しました。

【補足説明】
グリセリンによる浣腸とは、グリセリンによって直腸の壁からの水分吸収に伴う刺激が与えられ、腸の動きを促進し、また、便をやわらかくさせて便を排泄させるものです。
直腸にたまっている便を出すのにはとても有効な手段です。
市販の浣腸の主成分は、概ねグリセリンが50%、精製水が50%です。
グリセリンは化粧品や食品などにも使われています。
パームヤシを原料とする植物由来成分で、無色透明、少し粘性があります。
精製水は蒸留や濾過やイオン交換などの手法で処理し、紫外線などで滅菌または殺菌された純粋な水です。
無色透明、無味無臭です。

ビーカーを手に持ち、潤子さんに見せます。
「ほらっ、浣腸液ができました。
 念のため、倍の400ml作ったので、足りなかったら、追加も大丈夫。
 ヒッヒッヒッ・・・」
信也はいやらしい目で言います。
「そっ、そんなの、ひっ、必要ありませんわ。」
潤子さんは大阪弁じゃなく、映画女優のような言い方をしました。
(いいね、いいね、奥様。)
「そうですか?
 遠慮なさらず、おっしゃってくださいね。」
「・・・」
「では、そのままでは排泄しにくいでしょうから、体勢を変えましょうね。」
信也はそう言うと部屋の隅にあった竹竿を持ち出しました。
「ヒィッ!」
それを潤子さんの両足に渡し、左右それぞれ足首を縛り、足枷を外します。
『ガチャガチャガチャ・・・』
まさに昔のSM雑誌にあった光景で、脚が閉じられない状態に何の変りもありません。
続いて、手枷も外しましたが、潤子さんは抵抗する気力も失せたようで大人しく信也の為すがままです。
信也は潤子さんのオッパイの上下に縄を通して後ろ手で手首を縛りました。
そして、背中と腕の間に竹竿を入れ、腋の下近くまで上方に移動させ、もう1本の縄で二の腕を縛って固定しました。
麻縄と竹竿は昭和のSMの雰囲気満載です。
『パシャパシャ、パシャパシャ。』
ここでもスマホに画像を撮りました。
「撮っちゃイヤッ、撮らないで・・・」
信也は聞く耳を持ちません。


[159] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2022/01/19 (水) 12:13 ID:n0QOCC6k No.29762
ライフシェア 様
流石潤子様!最初からガラスの浣腸器をお選びになるとは・・・!


[160] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/19 (水) 16:53 ID:u0aXKtZU No.29765

こまねち さん

羞恥心と恐怖感が潤子さんのM性を駆り立てます。
そして、よりご主人様の信也は望むこと、期待することに応えようと葛藤の中にいたのです。
信也と潤子さんは自分たちで思っている以上に相性抜群と言えます。


[161] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/19 (水) 16:55 ID:u0aXKtZU No.29766

「こっちだ!」
縄尻を持って潤子さんを床の間からビニールシートの上に移動させます。
「跪け!」
信也はそう言いましたが、大きく脚を開いた状態ではバランスが不安定で潤子さんはフラフラして、うまく跪けません。
「仕方のないヤツだなぁ。
 手を貸してやる。」
信也は潤子さんを横から支えるようにして跪かせます。
柔らかい潤子の肌に触れて信也の勃起度がさらに向上したのでした。
目線の高さが股間のラインで否が応でも目に入ります。
潤子さんはまた頬を赤らめました。
(勃起を見て顔を赤らめるって初心な女でもないのに、可愛いヤツだ! ご主人様に悦んでいただいてるとでも思っているのか? きっと、そうだな・・・)
板の間であれば、膝に痛みを感じるでしょうが、ブルーシートの下は、朽ちた畳なので、ちょうどいいクッションです。
信也はビーカーに浣腸器を差し入れ、オマル、グリセリン液と精製水のボトルと一緒に潤子さんの前に飾る様に置きました。
『パシャパシャ、パシャパシャ、パシャパシャパシャ、・・・』
「まず、記念撮影だ。」
信也は潤子さんの周りを回りながらスマホで画像撮影します。
「イヤッ、イヤッ、とっ、撮らないで、後生です。」
「おぉ、後生ときたか?
 いいね、いいね。
 何か、昔のSM映画を思い出すじゃないか。
 ヒッヒッヒッ・・・
 そこまでお願いされたら、しょうがないね。」
信也は、段ボールから大きなクリップのスマホスタンドを取り出しました。
机の端にそのクリップで挟み、スマホを固定して、机を持ち上げ、撮影に適した位置に置きます。
「絶対ダメ、それだけは、それだけは、許して、ホントにお願い・・・」
潤子さんの声が震えています。
(マジでダメなのかもね。でも、そんなの関係ない!)
「いいね、いいね、その表情、その言い方!
 最高じゃん!
 で・・・
 そんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ、ハイッ、オッパッピー!」
信也は懐かしいギャグに振りを交えて披露しました。
「ホントに、ホントに、・・・」
「スマホは1台しかないので、どこを撮ろうかな?
 顔の表情もいいいけど、やっぱ、決定的な排泄シーンかな?
 まぁ、機会があったら、旦那にも見せてあげたいしね。」
「・・・」
「しっかし、また、玉のような汗じゃない?
 うん、その前に、脱水症状になったら大変だ。」
信也は金色のアルマイト製ロートを持ち出しました。
これもSM作品の中で強制的に飲ませるシーンでよく登場したものです。
「イヤッ、イヤッ、・・・」
潤子さんは顔を左右に振ります。
「言うことをきかないと強制的にさせるまでさ。」
信也は手に何かクリップのような物を持っています。
シンクロナイズドスイミングの選手などが使用するノーズクリップでした。
潤子さんの頭をプロレス技のヘッドロックで腕を締め上げます。
そして、なかなか時間はかかりましたが、なんとか鼻に装着したのでした。
左手で潤子さんの髪の毛を鷲掴みにして後方に引っ張ります。
ノーズクリップで鼻では息ができない潤子さんは仕方なく口を開きました。
そこに無理矢理にロートを押し込みます。
「落としたら、承知しないからな!」
「ウグウグウグウグ・・・」
潤子さんは口に咥えたロートを落とさないよう上を向き、涙目で恨めしそうに信也を睨みます。
(いいねぇ、その目。とはいえ、拒否しようと思えば、拒否できる命令をすんなり受け入れるってことは、潤子さん的には合意なんだよね。堕とされる人妻を楽しんで演じてるってこと。ストーリープレイってハマる。)
信也は、ペットボトルの栓を取ってゆっくり注ぎました。
「飲むんだ、飲め!」
「ウグッ、ゴクッッ、ウグッ、ゴクッ、・・・」
喉の動きで飲んでいるのがわかります。
『パシャパシャ、パシャパシャ。』
この様子も信也は画像に収めました。
500mlが空になるともう1本です。
「たくさん汗をかいたんだから、飲め、飲むんだ!」
「ウグッ、ゴクッッ、ウグッ、ゴクッ、・・・」
「なんて、思いやりのある男だと思わんか?
 それにこれっ、KIRINのiMUSEだからな。
 プラズマ乳酸菌で健康な人の免疫機能の維持をサポートするって、新型コロナウイルス対策にいいかもと思ってな、ハッハッハッハハハ・・・」
膝起ちする潤子さんのお腹が見る見る大きくなりました。
(浣腸されて、脱糞だけじゃなく、放尿もしちゃうかもね。)
『パシャパシャ、パシャパシャ。』
このお腹の膨らみも信也はうれしそうに画像に収めました。
恨めしそうな視線に微笑みを返しながら、信也は、潤子さんの口からロートを外しました。
「さて、脱水症状の危険性も回避したことだし、やりますかね、潤子奥様。
 ヒッヒッヒッ・・・」」
信也は、ビーカーに入ったグリセリン溶液をガラス浣腸器でゆっくりと吸い上げました。
200mlの位置までシリンダーにしっかり吸い上げるとそれを潤子さんの顔の前で見せびらかします。
「ほおら、これからアナルに注入して差し上げますからね。
 頭を床に着けるように、と言っても難しいか?」
ヤレヤレという顔をしながら、信也は一旦、ビーカーと浣腸器を置いて、潤子さんの身体を倒すのを手助けしました。
竹竿で大きく強制的に開脚を余儀なくされ、後ろ手に縛られ、竹竿を背負った潤子さんはブルーシートの上で顔を床に着け、お尻を突き出した格好でひれ伏しています。
これから起こるであろう惨状に身体を小刻みに振るわせました。


[162] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2022/01/20 (木) 13:10 ID:UxR/jfXQ No.29768
ライフシェア 様
潤子さんのお腹が見る見る大きくなりここからが楽しみです!


[163] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/20 (木) 13:44 ID:cMvmdGkE No.29769

こまねち さん

さて、いよいよ注入です。
信也は潤子さんを弄びながら浣腸を施します。


[164] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/20 (木) 13:44 ID:cMvmdGkE No.29770

「ウウウウウ・・・
 アァァァ、アァァァ、アァァァ、・・・」
何とも言えない切ない声を上げます。
以前の剛毛のアンダーヘアはきれいに処理されているため、イソギンチャクを彷彿させるアナルの周りの毛もありません。
「おぉ、きれいな菊の肛門を晒して、いかがですか?
 潤子奥様・・・」
「こっ、こんな辱めを・・・辱めを受けて・・・
 くっ、悔しい。」
「おぉ、おぉ、この期に及んでも、まだまだ強気でございますなぁ。
 結構、結構、・・・
 そう来なくっちゃ!
 さて、何分持つかな?」
手にした白い容器をから、ゼリー状のものを指ですくいました。
「あっ、これはワセリンね。
 大事なアナルが傷つかないように・・・
 まぁ、何て優しい心遣いなんでしょう。」
アナルの皺に合わせるように丁寧に塗っていきます。
「アァッ、アァッ、アァッ、・・・」
「いい声出すじゃないの?
 もしかして、アナルで感じてる?」
「かっ、感じてなんかいません。
 感じる訳がありません。」
「そう、そうですか・・・」
「こっ、こんな辱めに、私は屈しない、私は負けない。」
「いいね、いいね、その強気がいつまでも持つか、楽しませてもらいます。
 ヒッヒッヒッ・・・」
信也は吸い上げてあった浣腸液を一旦、ビーカーに戻しました。
そして、潤子さんの目の前にビーカーを置いて、再度、200mlの目盛りのところまで浣腸液を吸い上げます。
「じゃ、今から、これっ、200mlのグリセリン浣腸です。
 すぐに出したらやり直しですからね。
 最低でも10分は我慢していただきましょう。」
「ヒィッ!」
先日、信也は自分で試して、その威力は十分にわかっていました。
潤子さんも自ら何個で何分かはわかりませんが、浣腸の強制力は十分に認識しているはずです。
そうとわかっているからこそ、余計にプレッシャーを与えたのでした。
「もうっ、やるなら、とっととやりなさいよぅ!」
潤子さんは一言だけ言うと顔を床に伏せて固く目を閉じていました。
潤子さんは焦らしにイライラが募ってきたようです。
(この演技、最高じゃん!)
「言われなくてもする!」
浣腸器の先端ノズルにもワセリンを塗ります。
「ヨシッ!」
信也は左手でガラス浣腸器の外筒を持ち、右手の親指は押し子に当てがいました。
先端のノズルをアナルの中央に当てるとゆっくり挿入します。
「ウッ!」
「ブスリッ!」
潤子さんは少し悩ましい声を発しましたが、信也は自分の口で挿入音を表現しました。
「潤子奥様。
 アナルに浣腸器が突き刺さりました。
 じゃ、これから注入します。
 ヒッヒッヒッ・・・」
信也はゆっくりと押し子を押しました。
冷たいグリセリン溶液がゆっくりと直腸の中に注入されていきます。
「今、50ml入った。」
さらに押し子を押して注入していきます。
「100mlですよ、潤子奥様。
 お加減はいかがでしょう?」
「やりたければ、さっさとやればいいでしょ!」
「あらら・・・
 ご機嫌斜めですか?
 そんなに焦らなくても、ゆっくり楽しみましょうや!」
すでにグリセリン溶液が潤子さんの直腸を刺激し始めていたのです。
「じゃ、残り、いきまーす。」
さっきよりゆっくり押し子を押していきます。
「ウウウウ・・・」
ヒンヤリした薬液が入ってくるのがわかるはずです。
オ○コから愛液が滴っていて、間違いなく感じているのがわかりました。
「150mlです。」
「アァーッ、アァーッ、・・・」
遂に潤子さんは悩ましい声を上げ、お尻を左右に振り出しました。
「コラッ、コラッ、お尻を動かすんじゃない!
 ガラス浣腸器のノズルが折れたら、大怪我するぞ!」
「ウウウウウ・・・」
そう言われて、潤子さんは動きを止めました。
「いい子ちゃんだ!
 残り50mlだからね。」
信也は止まっていた手を再び動かします。
「おぉ、潤子奥様、見事200mlが入りました。
 ここから10分です。」
信也はアナルからガラス浣腸器を抜き、アナルはそのままですが、浣腸器の先端はウエットティッシュで拭いました。
「そっ、そんなぁー!
 ウウウウウウ・・・」
潤子さんはすでに全身汗だくです。
「アレクサタイマー10分お願い!」
「はい、10分のタイマーを開始します。」
ここにも信也はAmazon Echoを持ってきていたのです。
潤子さんは背中を丸め、ワナワナと震えだしました。
信也は浣腸器を置くと、スマホを手に取り、潤子さんの周りをゆっくり回って動画を撮りながら、静止画も撮影していきます。
『パシャパシャ、パシャパシャ、パシャパシャ、・・・』


[165] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  こまねち :2022/01/21 (金) 13:02 ID:TLMO4fbI No.29774
ライフシェア様
これから10分間潤子さんの悶え苦しく姿を想像すると
興奮しますね!


[166] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/21 (金) 16:10 ID:cWJyncBk No.29777

こまねち さん

グリセリン50%200mlの浣腸液で10分我慢することは尋常ではありません。
我慢の限界です。


[167] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/21 (金) 16:14 ID:cWJyncBk No.29779

注入に2分近くかかったので、もうかなり効いているのでしょう。
動画や画像の撮影について、もう拒否する余裕もないようです。
「言っときますけど、お漏らしだけは厳禁!
 ここは床の間のある居間なんですから・・・」
万が一のことを考慮してブルーシートは敷いていましたが、これで大丈夫なのか、実際、どのような惨劇が待っているか、想像がつきません。
信也は潤子さんの動きに全神経を集中していました。
潤子さんは身体を小刻みに震わせています。
そして、襲ってくる便意を必死に耐えるているのがアリアリとわかりました。
アナルは力が入ってるからでしょうか、ヒクヒクと動いています。
「ウウウウウウ、ウウウウウ、ウウウウ、・・・」
ブルーシートの床に伏した潤子さんの顔から全身から玉のような汗が噴き出してきました。
「1分経過だ。」
「ウウウウ・・・」
「どうだ、潤子奥様?
 薬は効いてますか?
 まさか、もう我慢できないなんて言うんじゃないだろうな。」
「10分なんて、10分なんて、むっ、むっ、無理です。
 絶対無理!
 ゆっ、許してください。
 お許しください。
 ウウウウウウウ・・・」
「2分経過。」
全神経をアナルに集中し、必死になって便意を耐えています。
しかし、グリセリン溶液による激しい便意は津波のように押し寄せてきました。
床に伏していた顔を上げ、身体を起こし、より背中を丸め、身体を起こすようにして震えています。
「アワアワワワワワ・・・
 ウグググググググ・・・
 ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
『ガサッ!』
再び、床に顔を伏しました。
その様子に見とれていて、撮影がおろそかになっていたことに気づき、慌ててスマホを手にします。
(どの位置から撮影するのがベストショットだろうか。脱糞シーンは衝撃的シーンだし、でも潤子さんの表情も捨てがたい。)
肉体的にも精神的にも目一杯、便意に耐えている潤子さんを尻目に信也は呑気なことを考えています。
何とか、第一波は乗り越えたようですが、そんな甘いモノではありません。
しばらくすると次の激しい便意の波がやってきます。
「ウウウウウウウ・・・」
この便意は潤子さんのすべてを奪うがごとく容赦のないものと言えました。
アナルがヒクヒクしています。
「アァッ、もうっ、もう無理です。
 もう、我慢できません。
 出ちゃいます。
 漏れちゃいます。」
「ダメだ。
 まだ3分だ。
 漏らしたら、承知しないぞ!」
それを聞いて、緩みかけていたアナルが『キュッ!』と一瞬、すぼまりました。
そうは言ったものの、信也は、いつ脱糞してもいいようにオマルを手にして、潤子さんの横で緊張しています。
この位置だと脱糞の様子が動画に収められ、下を向いている潤子さんの表情も粗方捉えられます。
ただ、信也の対応や表情もしっかり収まってしまうので、ドジな格好は許されません。
(マジでダメかな? いやいや、そんなにすぐに許すのはダメだ。せめて5分までは何とかガンバレ!)
カウントするまで時間をとったので実際には注入してから5分は優に経過していました。
潤子さんの身体の震えが大きくなって、その必死さが伝わってきます。
『ガタガタガタガタ・・・』
(とりあえず、マジで無理そうだが、ここからが我慢じゃん!)
「我慢するってことがどういうことか教えてやるって言っただろうが?
 ちっとはわかったか?」
(潤子がこれに対して、どういうリアクションをするかだな?)
「わっ、わっ、わっ、わっかりました。
 どっ、奴隷に、奴隷に、なりっ、ます。
 どっ、どんな、どんなことも、致します。
 だから、だから、・・・
 あっ、あたし、あたし、もう、もう、限界です。
 がっ、がっ、我慢、できません。」
潤子さんは身体を震わせ、汗だくになりながら答えました。
(案外脆かったなぁ。遂に奴隷OKか。降参だな。もう限界のようだな。)
『ガタガタガタガタ・・・』
アナルが開いたり、閉じたりする間隔も短くなってきました。
「そうか、そうか、しかし、何が我慢できないんだ?
 よくわからないなぁ?」
信也はこの期に及んでも責めます。
「あたし、あたし、ウッ、ウンコ、ウンコが、出そうで・・・
 もう、もう、アァァァァ、がっ、我慢、できないん、です。
 もうーーーっ、お願いぃぃぃぃ!
 だっ、出させて、ください。
 おっ、お願い、お願い、します。」
『ガタガタガタガタ・・・』
潤子さんは便意に耐えているからでしょう、言葉が切れ切れになります。
「さすが大阪のオバちゃんはハッキリとおっしゃいますね。
 ビックリ!
 レディーなら死んでもそんなことは口に発するとは考えられないけど・・・」
信也は潤子さんのお尻を撫でます。
「ヒィーーー、アァー、アァー、ダメーッ!」
「我慢するんだ!
 せめて5分!
 あと1分ほどだ。」
(10分と言ったのを5分にするのは甘いかな・・・そこまで鬼畜にはなれないなぁ。)
「アワワワワワワ・・・」
全身が玉のような汗です。


[168] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  香 好き :2022/01/24 (月) 14:47 ID:8Uitet06 No.29784
ライフシェア 様
潤子さんにとって1分1分がとても長い長い時間に感じることでしょう。
他に気を間際らしてもお腹はいうことをきかなくなり地獄の時間!
そしてそれは恥ずかしい失態を・・・・
続きが楽しみです!


[169] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/24 (月) 15:31 ID:tV4eBxGQ No.29785

香 好き さん

コメントありがとうございます。
出すも地獄、出さざるも地獄。
冷や汗、あぶら汗、全身汗だくの潤子さんにとって、1分1秒がとてつもなく長い時間です。
今後ともよろしくお願いいたします。


[170] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った4  ライフシェア :2022/01/24 (月) 15:36 ID:tV4eBxGQ No.29786

「むっ、むっ、むっ、無理です。
 信也様、無理無理無理・・・
 でっ、でちゃうぅぅぅぅ!」
アナルがヒクヒクして一気に広がりました。
間一髪、信也はお尻の下方にオマルを差し出しました。
『ビチビチ!』
「アァーンッ!
 もっ、もっ、漏れちゃるぅ!
 アァーンッ、見ないで、見ないで、見ないで、見ないで!」
一瞬、アナルが開いてスープカレーのような黄色い液体が飛び出し、オマルの底辺に直径3〜4センチほどの下痢便が付着しました。
(少し漏らしたが、諦めず、なかなかがんばるじゃん。)
潤子さんは身体を震わせながら、まだがまんを続けていますが、アナルがヒクヒクしているのがよくわかります。
「信也様、信也様、もう無理です。
 アァァァァ、出ちゃう、出ちゃう!」
「仕方ないヤツだなぁ。
 じゃ、いいよ、出して!」
(言い方、軽かったかな・・・もう、どう対処したらいいか・・・こっちがアタフタしてしまってる。心の準備ができてたようで、できてなかった。潤子、ごめん。)
「アァァァァ、ごめんなさい、ごめんなさい。
 アァァァァ、見ないで、見ないで、見ないで!」
『ジャーッ、ジャーッ、ジャーッ!』
まず黄色くなったグリセリン溶液が水鉄砲のように噴き出し、そして、段々と色が濃くなってきました。
動画撮影を意識して、お尻とオマルの間に数センチの間隔を開けていましたが、脱糞の勢いが強くて飛び跳ねるため、信也はとっさにお尻にオマルを当てがう様にします。
ウンチとグリセリン溶液の混合液がオマルで跳ね返ったしぶきが信也の顔に数滴かかります。
(うわぁっ、ヤバい。汚ねぇ! 勘弁してよ!)
信也はそれを手で拭い、その手を鼻に近づけ臭いを嗅ぎます。
(うっ、臭せーっ!)
「アァァァァァ、アァァァァ、・・・」
『ブチュブチュブチュ・・・』
液体から柔らかめのウンチに変わりました。
恐る恐るお尻に密着させたオマルとの距離を開けます。
オマルの中には排泄されたかなりのウンチがありました。
「アァーンッ、アァーンッ、アァーンッ!
 出ちゃった、アァーンッ、出ちゃった。
 アァーンッ、アァーンッ、アァーンッ、・・・」
潤子さんは泣きわめいていますが、脱糞は止まりません。
『ジャーッ、ジャーッ!
 ブチュブチュブチュ・・・』
柔らかくなったウンチが再び噴き出しました。
アナルから腸が裏返って脱肛のような中身を晒して凄い様相です。
強烈な臭いが部屋に立ち込めます。
「みっ、見ないで、見ないで、見ちゃイヤーッ!
 アァーンッ、アァーンッ、アァーンッ、・・・」
信也はあまりの激しさに圧倒され、オマルを支えながら呆然としています。
しばらくすると裏返っていたアナルが中に仕舞い込まれました。
アナルの周りにウンチが汚らしく付着しています。
そんな様子を観察していると、また、アナルが裏返りました。
『ブチュブチュブチュ・・・』
「アァーンッ、アァーンッ、見ないで、見ないで!」
まるで、アナルが火山の噴火口のように裏返りながら、せり上がってウンチをひり出します。
「よくもまぁ、こんな格好を他人に見せられたもんだ!」
信也はやっとモノが言えました。
(いいんだ、いいんだ、ここは潤子をどこまでも奈落の底に落とす。M女としてそれが最高の幸せなんだから・・・)
信也はそう自分に言い聞かせます。
「おっ、おっしゃらないで!」
(おっしゃらないでか? まだ演技をする余裕あるみたいだな。非常によろしい。)
「みっ、見ないで!」
 アァーッ、アァーッ、もう、もう、あたし・・・」
そこまで言いかけて、また、激しい便意がきたようです。
『ブチュブチュブチュ・・・』
「アァーッ、アァーッ!」
『ジョロッ、ジャーーーッ、ジャーーッ!』
少し遅れて今度は放尿です。
「アァーンッ、出ちゃった、出ちゃった!」
「ヒッヒッヒッ・・・
 ブチュブチュブチュってウンチのあとはオシッコかい?!
 凄い勢いのオシッコ。
よくもまぁ、こんな恥ずかしい行為を見せられたもんだ?!」
「・・・」
今度は潤子さんが言葉はなく、ただただ泣きわめいています。
「アァーンッ、アァーンッ、アァーンッ、・・・」

その後も何度か便意の波が来て、そのインターバルは段々と長くなり、少しずつ落ち着いてきました。
結局、治まったのは20分以上経ってからでした。
髪の毛が乱れて、ほんのり顔が赤らんで妖艶な潤子さんは、信也とは反対側を向いてブルーシートに顔を押し当て、お尻を突き出した格好です。
(青白い顔だったら引くもんなぁ。あぁ、良かった。)



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