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2219文庫

[1] スレッドオーナー: 琢己 :2022/02/19 (土) 12:25 ID:N/ObEhgc No.29864
ねぇ琢己ってば…ちょっとカーリング女子のこと見過ぎじゃない!?

そぉ言って軽蔑の視線を送る妻、由里子。
その容姿は例えばマリリン(本橋麻理ちゃん♪)と双璧。いやマジで少し似てる気もする。
カラダは堪らなく欲情的で、しかも本人はいたって天然ww
俺と由里子の話はこれまで死ぬほど描いてきたけど、その大半は妄想だろww?との評価を得る。

書き始めた当初は20代後半という絶妙な年齢だった由里子もあと少しで四十路…
思えばよくもこんなに続いたもんだと、俺自身思う。
まぁそれはひとえに飽きもせず応援し続けてくれた読者諸氏さんのお蔭だし、でも一番はやはり由里子の魅力なんだな、と。

チャンネルを替えようとリモコンに手を伸ばす由里子。
その腰のくびれからケツの丸みを凝視しながら、俺はまたコイツと出会った頃の日々を思い出す。

コレは謂わゆるラノベだ。
コレまでに告白wしてきた話も交えながら、美化された過去を振り返る極上のコンテンツ。
そんな話に付き合ってくれる方々のために、俺はこの愛妻を、俺の由里子タン♪をまた少し晒そうと思うww


◇Chapter1 春ぅ♪

「おい琢己ぃ、夏美ちゃん元気かww?」
「あぁ、まぁ…てか知ってんだろ」
そぉ声を掛けてきたのは安藤ぉ。俺の無二の親友、と本人は言うw
「だって2年になってからよ?一緒の授業少ないじゃんアイツと俺」
「そぉだっけ?」
「そぉなんだよ…でな?最近拝めなくてさ?」
「ナニを?」
「アイツのカラダwww」
「殺すっ」

夏美は俺のカノジョで最高にイイ女ww いやそれは俺だけの妄想ではなく自他ともに認める事実。
元は先輩のカノジョだったんだが、ひょんなことから付き合うことに。
まぁ正直その先輩、俊哉さんってのが噂では鬼畜wで、それを俺をトラウマとして抱え込んでいるワケで…

「なぁなぁ夕べは??ヤッたか?www」
「そりゃw」
「クソォ!!!!お前ぇっwww 探す!!夏美はどこだ??探し出してそのヤりたてホヤホヤのカラダを視姦してやる!!!」

安藤ぉとは大学に入ってすぐに顔見知りになった。
教養の授業が一緒で、それが縁でサークルも一緒に入ったり。
根はイイ奴なんだが明らかに変態www それも常軌を逸した変態で、オンナなら誰でもwみたいなヒトデナシだ。
夏美はもちろん安藤ぉを俺の友人と認知してくれているけれど、ときどきこぉ囁く。
ねぇ琢己?安藤ぉ君てさ、もしかしてアブナイ人とか?…
あぁ…あんま近寄んねぇほうがイイぞwww

「はぁっ、はぁっ、はぁっ…」
「はぁはぁww どぉ??…はぁはぁ!気持ちイイ??」
「う、うんっ…はぁ、はぁっ」
弓なりになった夏美のケツを掴んでバックから挿れるwww
ソバージュ?の髪をフワフワさせながら腰をモゾつかせる夏美。
コイツのココwww オマンコはトテツモなく良く締ってwww マジな話スゲー気持ちイイwww
「あぁん、はぁはぁ」
「はぁ!はぁ!はぁ!www」
「イっイイよ琢己っ…出して?イキそぉになったらイッて?」
「ま、まだまだwww 騎上位もすんだろ??
「はぁはぁ、も、もぉイイよ?出してイイよ?」
「えっ?…はぁはぁっ、そっそぉかよ…なら出すぞwww 超ぉ出すけどイイか??www」
「はぁはぁ、うん出して、琢己っ、はぁはぁ、あぁん出してイイよっ」
もちろんゴムは付けてる。
ケツをギュッと掴みながら最後のひと突きで大量のザーメンをそのゴムの中に流し込むwww
「あぁん!…はぁはぁ、はぁはぁ」
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!…出たwww 超ぉ出たwww」
抜いた肉棒からの湯気が卑猥www 崩れ落ちる夏美のカラダの肉感を見下ろしながの後始末。

俺は想う。
なんかモノ足んねぇ…

夏美とのセックスは少し淡白で、バックでするようになったのも最近で正常位がほとんど。
フェラも苦手で軽く口の中でレロレロしてくれる程度。まぁ気持ちはイイんだけどw
本来そぉいうコなんだろーなと最初は思ってた。
それが…

なぁなぁ琢己www 夏美さぁ??ヤベぇだろ??

俊哉先輩だった。
ある日俺が1人で学食で飯を食っている時。
あまりにも気まずくて最近避けていたはずなのに、向こうから声を掛けてきたんだ。
「お前ら上手くイッてんのかよ?」
「あ、はい、ボチボチです…」
謂わゆる元カレの俊哉先輩。マジ勘弁してほしいんだけど。
「へぇww そぉなんだwww」
「…」
「でぇ??ww アレは??www」
「アレ、って?」
「セックスwww」
「セッ…」
「どぉよ?夏美とのセックスは?当然会えば毎晩シてんだろがwww」
小声で囁くように、でもその顔は卑猥感丸出しで勝手に喋りまくる先輩。
さらに…

「夏美よぉ??最高ぉだろwww」
「アイツさぁ?ど変態だからなぁwww」
「フェラもヤべーし♪ まぁそれは俺が仕込んだんだけどなwww」
「イイ声出すだろ??www」
「自分からほらっ、ケツ振りながらハァハァ言うアレ、最高ぉだよな??www」
「やっぱ騎上位か?ww」
「自分でケツ持ち上げてさぁwww パンパンさせんのwww あれ異次元だよなぁ??wwwwwww」

立ち直れそうになかった。
夏美は俺とのセックスでは常にナニか上の空で、俺が早く逝くことを待ってるよぉな感じ。
部屋に居ても授業を受けていても先輩の声を思い出しちまう…

アイツさぁ?ど変態だからなぁwww

俺の前でそんな素振りは全く…
でも先輩とはそんな、まさか…
悶々とする頭を振り払い邪念を追い出す。
ていうか夏美は俺には勿体無いくらい非の打ちどころのない完璧なカノジョ。
べつにセックスだって拒まれてるワケじゃねーし。
そぉかwww
たぶんアレは先輩の妬っ噛みだwww 悔しいからあんなコトをワザワザwww

俺はそぉ自分に言い聞かせた。


[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2022/02/07 (月) 12:55 ID:BG2va8OA No.29836
『ズルズルズル・・・』
アヌスの締め付けが強くて少し萎えかけてきただけなのにオチ○ポはアヌスから押し出されてしまいました。
「ハァハァハァハァハァハァ・・・」
長時間にわたってオチ○ポを挿入されていたので、アヌスは開いたままで、腸内のピンク色がまぶしく輝いて見えます。
対照的にオ○コはしっかりと貝のように閉ざされていました。
くすみピンク色のアヌスに白濁の細かい泡のようなものが周りに付着しています。
(さっき、あんなに締め付けていたのに、今はポッカリ穴が開いたままってどういうこと? 女体の神秘? 締め付けてはいるけど、閉じるとはまた違うのか?)
しばらく、その様子を観察していましたが、潤子さんもその気配に感づいたようで身体を倒して横になりました。
「ヒィーッ、ヒィーッ、ヒィーッ!」
潤子さんはひきつけでも起こしたような声を上げました。
「大丈夫?」
「だっ、大丈夫です。
 今、一瞬、変な夢を見ました。」
「激しかったからね。
 ごめん。」
信也は潤子さんを側臥位の背後から抱きます。
「そんなことない。
 すっごく良かった。」
「そう、良かった。」
「アァーッ、こうやって抱っこされてると幸せ感じるの!
 ご主人様ありがとう。」
(アナルセックスかぁ、一歩、またまた、前進した。いろいろ思いどおりにやらせてくれて、こちらこそ、ありがとう。一緒に地獄に堕ちるか・・・いや、2人一緒ならどんな所も天国か・・・)
2人はそのまま寝入ってしまったのでした。

翌日は、7月7日の火曜日で七夕でした。
潤子さんは、結局、朝まで居て、信也が作ったみそ汁と干物と玉子焼きの朝食を食べて、仕事に行ったのです。
その後、工務店から『リフォーム工事の予定が立たなかったが、何とか20日の月曜日から開始できそうだ』と連絡がありました。
「申し訳ありません。」を連発しましたが、信也は、その間、いろいろ活用できそうだとほくそ笑んだのです。

仕事が一段落すると、構造を調べようと机の横のスペースから壁にキリを差し込んでみたのです。
『ブズブズブズ・・・』
意外に抵抗なく壁に入っていきます。
「潤子のアヌスより全然簡単に入っていく(笑)」
ところが次に差し入れると3〜4センチで差し込めません。
「えっ、何かつっかえてる。」
ネットで調べた結果、この壁は竹を組んでそこに土壁を塗った手法のようです。
Youtubeに土壁を壊す動画を見ると構造がわかったので自分でもできそうに感じたのでした。
位置を探りながら、キリでホジホジすると向こう側が見えるぐらいの直径2センチほどの穴が開きました。
竹組も見えています。
柱の太さが12センチで、壁は柱や梁などの建物の軸組が表面に見えている真壁です。
「壁は10センチ以下だな・・・これなら、何とか壊せそう・・・」
一旦、作業は中断して、自転車でホームセンターに走りました。
平日ということもあって空いていて、作業内容を言うと店員さんが丁寧に教えてくれます。
動画にあったバール、ハンマー、のこぎり、養生テープ、ブルーシート、廃材を入れる土嚢袋を購入しました。
早速、信也の家側、空き家側の両方をしっかりとブルーシートで養生し、空き家側からバールで一撃を加えると20センチ四方ほどの壁が剥がれ落ちました。
土壁をどんどん剥離し、10分もかからず空室側は竹組だけです。
信也の部屋に戻って反対側の土壁も剥離すると向こう側が見える竹組だけになりました。
そして、竹組はのこぎりで切断して1時間半ほどで壁は無くなり、土壁は土嚢袋に入れ、廃材等はベランダに出しました。
掃除機をかけ、雑巾で拭くとなかなかいい感じです。
鴨居と敷居を付け、柱も含めて塗装すれば、おしゃれな感じになりそうだし、ドアをつけるもの素人目にみると簡単にいけそうです。

出来上がって一段落していると、真由美さんからLINEが来ました。
『今、お話しできます?』
『大丈夫!』
話の内容は、生理が今日、明日にも終わりそうなので近々、お会いしたいという内容でした。
ただ、潤子さんとの密な関係の直後だったので、何か後ろめたさを感じ、加えて、そのせいか、真由美さんをよそよそしく感じたのです。
「金曜は、お仕事ですか?」
「在宅だけど、特に会議の予定とかはないです。
 うちに来る?
 いろいろ見せたいものもあるし・・・」
「ええの?
 行く行く行く・・・
 私も見せたいものあります。
 じゃ、10時過ぎにお伺いしていいですか?」
「OKです。
 食べたい物ある?」
「信也のチ○ポ!」
(潤子と同じこと言うやん。)
「アハハ・・・何でやねん!」
「あとは、へへっ、明太子スパゲッティかな・・・
 あれっ、めっちゃ、気に入ってるねん!」
「了解。
 あとは、適当に考えとくわ。」
「はーい!
 白ワインとスィーツは買っていくから・・・」
「ありがとう。」


[1] スレッドオーナー: 豊満好き 弘 :2022/02/27 (日) 13:58 ID:UFudfkcw No.29881
文子姉さん コロナで、入院されてたのですね。お体大事にして下さい。
旦那さんと親しかった実さんと、おまんこしたのですね。可愛い女は、男は、ほっておかないですね。

[1] スレッドオーナー: 武井 :2016/08/07 (日) 10:27 ID:I0i/TM/Q No.23481
妻の名前は美津子、37歳の専業主婦です。
妻とは大学時代に知り合いました。
妻は、山深い集落から、大学進学のため上京してきました。
その集落から出てきて、はや19年となります。
しかしながら、物理的に離れても、まだ、結びついていることを実感する出来事が起きました。
淫靡な因習の束縛です・・・。

それは、呪文のような一言から始まりました。
「田舎で、ごけめになるから・・・。」
ある日の夕食後、妻から、そう切り出された時は、なんのことだかわかりませんでした。
「来年の春には、ちぎりとこをすることになると思う。」
続けざまに言われた言葉も、何を意味するのかわかりませんでした。
でも、妻の表情は深刻で、何か重要なことを言っているのだろうとはわかります。
一方で、妻は、あえて明確な表現を避けているように思えました。

「ごけめって?」
私は、その曖昧さを打ち砕いてもよいのかと悩みつつ聞きました。
その質問に、妻は沈黙をしていましたが、溜息と一緒に言葉を吐き出します。
「うちの田舎は狭い集落だから、断れないの。」
ごけめの回答にはなっていませんでしたが、それがすべてなのだろうとは理解できました。
「うちの田舎には、昔から風習があって・・・。」
それから、妻の口から離されたことは驚きの事実でした。

・妻の田舎では、神儀として、童貞の筆おろしを村の女性が行うということ(ちぎりとこ)。
・その神技を行う女性をごけめということ。
(旦那さんを無くした未亡人が行っていたことから、後家に由来して、ごけめと呼ばれていること。)
・意味は三つあって、元服、子孫繁栄、女体信仰(生娘と交わる前に露払い)からなること。
・昔は元服の時期14〜16歳ころにあわせて行われていたということ。
・現在は、近代化とともに、18を迎えた年の次の春に行われていること。

「いや、でも、村をはなれてしばらくたつし、他にもいるんじゃないのか」
私は純粋にそう思いました。
「・・・、いま、集落は過疎だし、お年寄りばっかりだから、村も困ってるみたい。」
妻は俯きながら、こたえます。
「でも、なにも、村を出ていった人間でなくても。」
「・・・ごめん、うちの親が今回の仕切り親になっているの。」
なんとなく、事情が分かってきました。
それが、最初の、「狭い集落だから、断れないの」につながっているのでしょう。
妻は、実家の両親のために身を投げ出すつもりなのです。


[1] スレッドオーナー: :2022/04/25 (月) 10:35 ID:l0jB3Mxk No.29958
未だ寝取られ実行できてない妄想です。

私が不倫している奥さんとのセックス中、
実は妻に浮気して欲しい寝取られ性癖がある事を話し盛り上がり、
その日は奥さんと別れた。

数日後「しばらく会えないかも」との連絡があり、
旦那さん公認、お互いに浮気OKのご夫婦なので、
仕事が忙しいのかなくらいで考えていました。

奥さんからの連絡があってから3週間ほど経ったある日、
奥さんからメールが届いた。

「オナニーし過ぎない様に気を付けてね♪」
という但し書きと共に十数枚の添付画像とURLが添えられていた。

1枚目
奧さんご夫婦と妻のランチと思える乾杯画像
2枚目
何処かホテルと思われる場所で奥さんと妻のキス画像
3枚目
妻がベッドに寝そべり、妻の股間を舐める奥さんの画像
4枚目
奥さんに股間を弄られながら上半身を脱がされ旦那さんのチンポをしゃぶっている妻の画像
5枚目
奥さんと一緒に旦那さんのチンポをフェラしている画像
6枚目
全裸でおっぱいを奥さんに鷲掴みにされながら、旦那さんの勃起したチンポをマンコに擦り付けられている画像
7枚目
6枚目の状態から旦那さんに挿入されている画像
8枚目
旦那さんと騎乗位でセックスしている妻の画像
9枚目
四つん這いになり奥さんとキスしながらバックから旦那さんに犯されている画像
10枚目
正上位で旦那さんと繋がり背中に手を回しながらキスしている画像
11枚目
10枚目の状態から開いていた脚を閉め旦那さんから離れない様にしている画像
12枚目
旦那さんのチンポから妻のマンコに向かって糸を引いているアップ画像

私はこの時点で思いっきり射精してしまっていた。

画像の終わったところで奥さんからこんなメッセージが書いてあった。
「楽しんでくれた?もう少し時間かかるかなと思ったけど、案外早く奥さん堕ちちゃった♪
動画も撮ってあるからそっちも楽しんでね♪送った画像のその後もあるからね♪」

胸を高鳴らせながらURLをクリックする。
動画はランチの場面から始まった。

動画を観ると妻は最初からセックスするつもりでご夫婦と会っていた様だ。
ランチの始めでは「奥さんとの初めての3P記念♪かんぱーい♪」とういう旦那さんの乾杯からランチが始まり、
ホテルの部屋では奥さんと一緒に自分から服を脱いでいた。

6枚目の画像の場面では「入れてください!」と自分から頼んで挿入を促していました。

騎乗位も外れたチンポを自分で掴み、マンコにあてがって挿入し、
巨乳を下から揉みあげられながら腰を振っています。
「奥さん良い眺めだよ、気持ちいい?」という旦那さんの言葉に
「いい!いいっ!」と喘ぎ続ける妻。

バックの体勢では旦那さんに後ろから巨乳を掴まれながらも、
前にいる奥さんの方に倒れこみながら「ごめんなさい!すごくいいの!」と喘ぎながら奥さんとのキスに溺れていく。

正上位で繋がり旦那さんが妻に囁く「どこに出して欲しい?」
妻は旦那さんとのキスは止めずゆっくりと脚を閉じて旦那さんを離さないようにする。
「中出しして欲しいのね」と奥さんの声が聞こえると、
旦那さんは今までより激しく妻に打ち付ける。

カメラが二人の結合している部分に近づくと、
そこは白く泡立った体液で溢れその中を旦那さんの陰茎が妻の膣を出入りする様子が映し出される。

「うっ!」という旦那さんの呻きに合わせペニスが妻のマンコの奥に突き入れられて止まる。
ペニスとマンコが密着しドクンドクンと脈打っている。

ここまでが画像で添付されていた範囲のセックスだった。

映像は更に続き、中出し後のお掃除フェラしている妻の様子、
2回目の様子が映されていた。

その中で妻は正上位で繋がりながら旦那さんに「セフレにしてやるよ」と問いかけられ、
キスしている奥さんに「あっ、なってもいいかな?」と更に問いかける。
すると意地悪そうに奥さんは切り返す「何になりたいの?」と
「セフレ・・・〇〇さんのセフレになっていい?」と妻は自分から旦那さんのセフレになりたいと応えた。
奥さんはそれに何も応えず、旦那さんの挿入が加速する。

そうして妻はご夫婦のセフレになった。


[1] スレッドオーナー: マサ :2022/04/18 (月) 05:24 ID:RtoNzKx6 No.29954
昔話に色をつけて書き込みたいと思いますが、文才はありませんので御容赦下さい。

元同僚から、密会のアリバイに私と会っていたことにしてくれと、よく頼まれ
口裏を合わせていましたが、実はその同僚嫌いだったんですよね私。
でもその同僚の嫁さんがまた私の好みで、1度は抱いてみたい女だったんです。
背が高くてスレンダー系の美人。 私、背が小さいので大きな女性が好きなんです。
背は小さいですが竿は、特に亀頭が大きいので自信があります。
1度抱いてしまえばこっちのものです。
風俗でも大きいですね〜ってよく言われるので自信があるんです。
その頃44,5の女盛りの彼女を放ったらかしにして、浮気三昧の同僚を妬ましく
思っていましたし、彼女だって満足させてあげても…そんなことがあっても良いですよね。
彼女だって発情する雌ですから(笑) 
同僚から奥さんのことは色々聞かされていましたからね、落とすことは簡単です。
赤いマークのところでパートで働く彼女から何度か電話で確認の電話も来ていましたから、
彼女に連絡を取ることは造作ない事でした。
電話が来たときに、
実は…って、電話ではなんですからあって話しましょうか?
ご主人には内密にお願いしますねってことで声を掛ければOK なんです。
先ずは謝罪、嘘を言ってたこと、そして奥さんに同情共感してあげて、その怒りをどうやって
はらせるのか、同僚への報復として裏切らせる、しかも俺の女にさせる…。
はじめて彼女を抱いたときは彼女の怒りを煽るようにして何とか矛先を私に…
私が好みの男で無いことは知っていましたが、見た目と違い強引な男に弱い事は同僚から聞いて
知っていましたから、強引にとにかく強引に、理由をこじつけその日のうちに裏切らせる。
会って目の当たりにする彼女は益々私をその気にさせました。
長い髪から大人の女の香りがします。大きな目、長い指、胸の膨らみは…いい女だ。
股間を膨らませながら、落ち着かせながら、ことの顛末を話します。
怒りに顔をあからげ言葉を荒らげる彼女、その感情に同調しながらその気の糸口を探る。
 私だって…彼女からその言葉が出たときに上手く理由を捩じ込んだ。

また書き込ませてもらいます。


[1] スレッドオーナー: アグリカルチャー :2021/09/26 (日) 06:41 ID:m/pOw9g6 No.29295
26492:義父 耕作 / ふみ 様を参考にさせてもらいました。いろいろとご意見もあると思いますが、よろしくお願いします。


‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

 《6月3日》
今日は私の25歳の誕生日。そして・・・本山桂子から根本桂子に変わった。
ステキな花嫁姿・・・父と母が生きてる内に見せたかった・・・お父さん、お母さんごめんなさい。
裕一さん、お義父さん、お義母さん・・・よろしくお願いします。


 《6月5日》
新婚旅行の北海道です。
海外旅行も考えたけど、これからの生活の為、節約節約。
北海道は美味しいものが拓さん有って満足・満足。
裕一さんの抱かれるのも何だか新鮮。

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
夜、ホテルのベランダに出て星を眺めていると裕一が後ろから私を抱き締める。
私が振り返ると裕一の唇が私の唇に重なった。
お互いに舌を絡ませる。
 「ねえ・・・ここだと、誰かに・・・部屋、入ろう」
裕一が私の肩を抱いて部屋の中へ。
ベッドに腰を下ろした裕一の前に立つ。
初めてじゃ無いのに何だか恥ずかしい。
裕一がバスローブの紐を解いた。
私の躰を裕一が見ている。
それだけで、アソコがジーンとして濡れて来る。
裕一の肩に腕を廻して裕一の上に跨った。
再び唇を重ねて舌を絡ませる。
裕一の手が私の乳房を揉む。
仰け反る私。
裕一の勃起したおチンチンが当たってる。
「早く入りたい・・・早く」と言ってるようにビクビクと動いている。
私が腰を浮かすと裕一は、おチンチンを持って私の入口に当て亀頭に、おマンコから溢れる愛液をぬる。
私が腰を落すとおチンチンの先っぽがヌルっと入った。
そのまま腰を落とし切る。
私は裕一にぶら下がる様にして腰を揺らす。
気持ち良い、裕一のおチンチンが内壁を擦ってる。

 「裕一・・・いい・・いい・・気持ち良いよぅ〜」

 「桂子・・・僕も・・・僕も、気持ちいよ。」

裕一が私の躰を抱いて体勢を変える。
繋がったまま、仰向けにされて裕一が腰を振る。
私は一気に頂点へと昇り詰めて行く。

 「ぁつぅ・・あはっ・・・ひっくっ・・・ひぃく・・・いくっ・・・いぐぅ」

 「うおぉぅ・・・僕も・・・でるっ・・・出すよ」

 「きてっ・・来て・・・いっくぅ・・・」

私の腰が浮いて裕一の射精受け止める。
裕一の腰はブルブルと震え、私の中でおチンチンがビクンビクンと弾けた。


 《6月11日》
新婚旅行から帰って。裕一さんの実家へ挨拶に行った。
お義父さんとお義母さんへお土産を渡すと喜んでくれた。
「私達の事は気にしなくて良いから、しばらくは二人で新婚生活を楽しみなさい」とお義母さんが言ってくれた。


 《7月25日》
今日も裕一に抱かれた。
3日連続だ。流石にちょっと疲れた。
裕一はそうでも無さそうだ。
子供は欲しいけど、もう少し二人の時間を楽しみたいから・・・裕一ゴメンね、中に出させてあげられなくて。
裕一は今日も元気に実家の農作業へ行った。


 《9月2日》
何事も無く平穏な日々。
お義父さんとお義母さん、そして裕一さんで農作業を頑張っている。
私も少しお手伝い・・・・でも邪魔ばかり・・・グスン(涙)。
「気にしなくて良い」とお義父さんが声を掛けてくれる。


 《12月30日》
今日から1週間、実家でお正月の支度をお義母さんに教えてもらう。


 《1月1日》
明けましておめでとうございます。
新しい年の始まりです。
今年もよろしくお願いします・・・裕一さん。


 《1月6日》
実家では裕一に抱かれるのは遠慮していたので今日が今年の初エッチ。
裕一も我慢していたようで、私の口で1回・バックで1回、正常位で1回。
私も何回も逝かされた。


 《2月14日》
バレンタイン。
実家のお義父さんにもチョコレートを持って行った。
お義父さんは大喜びだった。
裕一には私の躰にリボンをつけて・・・・裕一は大喜びで私を愛してくれた。

          ・〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜 ・ 〜・
 「桂子、おいで・・・・ココへ」
裕一は自分の胡坐を指差した。
私はリボンを着けたまま裕一の胡坐を跨いだ。
裕一はリボンを解いた。
乳首を隠していたリボンの帯が外れた。
私は興奮していて乳首はツンと上を向いていた。
裕一が舌先で乳首を弾いた。

 「うあん・・うっうぅ〜・・・・うあん」

 「桂子・・乳首がビンビンに硬くなってるぞ・・・」

裕一の口が私の乳首に吸い付きます。
ビーンと電流が走って、躰が仰け反ります。
裕一が慌てて私の躰を引き寄せます。
私は裕一の首に腕を廻して唇を重ねます。
裕一はそれに応えて私の口に舌を差し込んで来ます。
お互いの舌が触れて絡み合います。

 「ぁふぅん・・じゅるぅ・・・あっふん・・・ぅじゅる」

 「うあはぅん・・・じゅじゅぅ・・・じゅっぱっ」

裕一の口が私の唇を離れて再び胸元へ。
裕一の舌が乳房を這います。
私のおマンコは乳房と繋がっている様で、乳房を刺激されると奥の方がキュッとなります。

 「桂子、挿れるよ。・・・挿れても良いよね」

 「うん・・・裕一が欲しい」

 「腰・・・少し浮かせて・・・・」
 「そう・・・そのまま・・・そう」

私が腰を浮かせると裕一は勃起した肉棒を私の入口に。

 「ゆっくり下ろして・・・・腰を・・・」

私は腰を下ろします。

 「ああぁ〜・・・いいっ・・・・桂子の中・・・あったかくて・・・」

 「裕一ぃ〜・・・・おチンチン・・・硬い・・・・奥にあたってるぅ」

 「桂子ぉぅ・・・ぅおおおぅ・・・おうぅ」

私は腰をクイックイッとしゃくるようにくねらせます。
裕一は私の動きに合わせて私の腰を引き寄せたり離したりします。
裕一に引き寄せられると躰の奥にコンと肉棒の先端が当たります。
先端が当たると私のソコは締まるようです。

 「ううぅ‥ぅうううぅ・・・チンポが・・・・マンコに絞められて・・・ぅおおおぅ」

 「おマンコが勝手に・・・勝手に動いてるのよ・・・あっ・・ああん・・・おチンチンが当たってる・・・一番奥にぃ〜」

私は対面座位で裕一に抱かれながら、腰を揺すりました。

 「ああぅっ・・・いくッ・・・逝くッ・・・ひっくっ・・・いっ・・逝くっ」

 「ああ・・おう・・おぅうぅ・・・俺も・・・出そう・・・出そう・・・桂子・・・桂子、降りて・・・早く・・・」

 「ああん・・・逝くのっ・・・このまま逝きたいのっ・・・いぐぅうぅ〜」

私は裕一にしがみ付きました。
裕一も私の腰を引き寄せました。
裕一のおチンチンが私の中で大きく膨らみました。

 「うっ・・ううっ」と裕一が低い声を出して射精を始めました。
私の中に圧迫感が広がりました。
私の躰はビクビクと震えました。
   (ああっ気持ち良い。やっぱり一緒に逝くと気持ち良い・・・・私の中でおチンチンが弾ける感じが堪らない)
裕一の腰もビクンビクンと跳ねていました。
   (ああぅ・・気持ち良い。中で同時に逝くのは気持ち良い)


[1] スレッドオーナー: 根戸羅隷夫 :2017/09/16 (土) 18:08 ID:.vt9p.Tw No.25002
私は、とある県庁所在地にあるマンションで、妻、娘と3人暮らしです。
私は30半ばの会社員で、妻は2歳下の専業主婦、娘はS6です。
娘は来年、自宅近くにあるCK一貫の女子校に入学させる予定です。娘の学力は十分あると思っていますし、担任からも大丈夫だとは言われています。しかし、塾に通っていないし、受験専用のテクニックはありませんので、若干の不安がありました。そこで、入学を確実にするため、家庭教師を雇って受験対策の勉強をさせようと思ったのです。
ここから私は普通の人とは違う行動に出ました。普通なら家庭教師の業者に依頼するところでしょうが、私はなんと寝取られ系の掲示板で家庭教師を募集したのです。私は寝取られ趣味があり、以前から妻を他人の性奴隷にされたいという願望を持っていました。そこで、今回の募集で、うまくいけば先生兼ご主人様が現れるかもしれないと考えたわけです。

募集した際の条件について説明します。
【募集条件】
◎ C学校入試の指導ができること。プロの家庭教師である必要はありませんが、セミプロレベルの知識を求めます。
◎ 週1回で1〜2時間程度の指導。土日の昼間か平日の午後7時からの内、都合がいい日。
◎ 報酬はお金ではなく、妻の肉体で支払います。色白中肉中背で胸はけっこうあります。顔は炉里顔で幼く見えます。性格は従順でM気質です。
◎ 20歳代であること。若い家庭教師の方が、妻が喜ぶと思いますし、娘も若い先生の方がいいでしょう。
◎ イケメン。少なくとも平均以上。これも妻を喜ばせるためです。
◎ 巨根。少なくとも平均以上。これも妻のためです。
◎ 正業についていて、社会常識があること。身元を明らかにできること。性病でないことを証明できること。こちらは妻を提供するわけですから、安心出来る人でなければなりません。
◎ 変態的性癖があること。SM好き。S男性。炉里から熟までの守備範囲。SMの経験は問いませんが、研究熱心な人がいいです。
◎ 妻の体を自由に使って頂いてけっこうです。妻の承諾を得ていますし、要求を断れない性格なので、やりたい放題で楽しんで下さい。だだし、以下のNGなどをお願いします。
・ 妊娠は避けたいので、ピル服用の場合だけ中出しOKとします。
・ SMプレイでM奴隷に調教して頂きたいのですが、出血や目立つ傷跡が付くプレイはNGとさせて頂きます。飲尿はOKですが、食糞は衛生上NGです。縄跡、鞭跡などの内出血、パイパン、アナル拡張はOKです。
・ ネットなどへの写真投稿はOKですが、目線を入れて頂きます。
・ 他人への貸出しはOKですが、感染防止対策をお願いします。他人には女性も含みます。
◎ プレイ場所として、自宅を提供します。基本的には娘への受験指導をした後、夫婦の寝室を使用して頂きます。家族が在宅中のプレイなので、音や声がある程度聞こえるとは思いますが、娘の性教育になると思いますので、それほど配慮する必要はありません。もちろん、家庭教師の日だけでなく、いつ来て頂いてもかまいませんし、外に連れ出してもかまいません。ホテルや野外でのプレイももちろんOKです。
◎ 受験に受かり入学できれば、特別報酬として娘を自由にして頂いてもかまいません。ただし、娘が認めれば、という条件付きです。性格は妻に似ているので、拒否しないとは思いますが…。それまでに性教育をうまくやっておけば確実でしょう。
(続く)


[1] スレッドオーナー: 旦那 :2021/04/24 (土) 22:32 ID:due5InnE No.28685
以前…なんでも体験告白に投稿させて頂いてた『48歳妻のストリップ体験』談なんですが…
次体験談を投稿する前に…一気に…。(この夏…2019年夏。)

この夏に体験した妻のストリップ体験を書かせて頂きます。
まず…私たちの事を少しだけ…お互い48歳になる夫婦です…。
私…会社員。(S・M…両方ですが、どちらかと言えばS<Mでしょうか。)
妻…専業主婦。(M…容姿は良く言えば沢口靖子ってたまに言われます^^:)
 この夏、子供の手が離れた事(就職で…)もあり夫婦2人でゆっくりと…と言う事で温泉旅行に行く事になりました…。
どうせ温泉に行くのならあまり人が多くない所でゆっくりとしたいと思い有名では無い温泉地へ行きました。
本当に観光客も多くなく”ひっそりとした寂しい感じ”と言うのが第一印象の場所でした…温泉地に着き旅館へ…
落ちついた感じの日本旅館(民宿に毛が生えたレベルでしたが^^;)…部屋に案内され、
中居さんに『お食事の前に先にお風呂(温泉)入って疲れ取って下さいね』と言われ温泉に入り、部屋で食事…。
 食事が終わり散歩がてらに少し飲みに行こうか…と言う事になり中居さんに静かに飲める所を聞きました。
この辺りはあまり無いみたいでしたが…1軒のスナックを紹介され向かいました。
行くと…確かに他にお客さんはいなく私達だけでした…カウンターに座り飲み始め…
 少し時間が経ち…マスターと…
『旅行ですか?…この辺何も無いでしょ?』みたいな会話から…色々話し…。
マスターからこの後どうされるんですか?って…。
私:『そうですね…何があります?』
マスター:『そうですね…時間も時間ですから観光で見る所も無いし…娯楽って所もね…』
私:『じゃあ…旅館に帰ってまた温泉くらいですかね^^?』
 少しの沈黙のあと…
マスター:『奥さんの前では言いにくいですが、ストリップ劇場なら1件ありますよ…少しさびれてますが^^
…せっかくですしお遊び感覚で旅館に帰られる前にご夫婦で行かれてみてはどうですか?』と言われ
妻に聞くと少し酔ってた事もあったのか…『行ってみたい^^』との返事…の後、妻がトイレに…。
妻がトイレに行くと…マスターが『奥さんお綺麗ですね…お幾つですか?』…の会話から…
『行かれるストリップ劇場…色々楽しいイベントありますよ^^電話入れときますね^^』って…^^:
スナックを出て…少し酔った妻と劇場へ…
 入口で…『スナック○○のマスターの紹介で…』と言うと…
『あ・・お電話頂いてますよ…支配人!支配人!』と支配人さんを呼んで下さいました。
支配人:『今晩は…どうぞ中へ』…と料金も取らずに中の事務所?みたいな部屋へ案内されました。
(料金も取らずに…劇場じゃあ無しに事務所?…と思いながらも後をついていきましたが^^:)
 部屋に入ると支配人さんから…
支配人:『マスターから電話貰ってますよ^^…ご夫婦で興味があるとかで^^?うちのイベントシステムとか聞きました^^?』
私:『いえ・・興味あるって話とイベントがあるって話だけで…内容までは聞いてないです…』
支配人:『じゃあ簡単にイベントの説明しますね…うちは素人体験ってイベントしてるんですよ^^…一応、体験イベントなんで
出演料とかは出せませんが…入場料とかは頂いてません。マスターからの話だと、ご夫婦で興味があって、奥さんも体験
参加してみたい…とか^^?』
私:『え・・興味はあるって話はしましたが^^:・・・体験までの話は…それに妻は48歳ですよ^^;?』
支配人:『48歳、まだまだお若いし…奥さん綺麗ですし・・大丈夫ですよ…それに体験イベントですから…もし途中でダメと
思ったら止めても良いんですよ。』
 …等の会話が少し続き…妻にどうする?って尋ねたところ…少し酔っててお酒の力もあったのか…最終的に…
妻:『体験で途中で止めても良いのなら…』と…^^:
支配人:『じゃあ・・奥さんだけ裏の楽屋へ…と嬢さんと思われるおばさんに連れて行かれました・』
 部屋に2人になり支配人から…
支配人『旦那さん…今までの体験で途中で止めた方はいないですよ^^・・今の奥さんみたいな承諾から結局はスイッチは入り
最後(全裸)まで行かれますよ^^…旦那さんの期待通りに…マスターから聞いてますよ^^』って
私:『はい…^^:』
支配人:『あ・・それから、まな板ショーは大丈夫ですか?…ストリップの後に声かけはするんですが?』
私:『流れにまかせます…』と答えました。(まぁ妻はNG出すと思い…)
支配人:『わかりました…もし奥さんがOKしたら旦那さんも舞台にお願いしますね^^…旦那さんもイベント参加ですから^^』と…。
 …等の話をしていると妻が戻ってきて…(少し化粧が濃くなったような…化粧直しして貰ったみたいです。)
支配人:『おぉ〜奥さん綺麗ですね〜それから…簡単な説明は聞かれました?』
妻:『そんな…あ…はい聞きました…』
支配人:『じゃあ…休憩後の2部が始まって2人目にアナウンスしますので…客席から舞台に上がって下さいね、服装は素人感が
出ますので…そのままの服装ではじめましょう』
と劇場内に…20人ほでで満席位の劇場で…花道?から円形の舞台が…すでに1部が始まってて、円形の舞台の周りの席に
地元の常連さんか…3人組の高齢男性と旅行客か、私達と同年代らしき男性4名と7名位のお客さんでした^^:
薄暗い中でも居るのがわかりました…。
支配人に席に案内され…『じゃあ楽しんで下さいね!奥さんは…アナウンスしたら舞台にお願いしますね』と言って戻られました。
妻:『勢いで体験受けたけど…ドキドキする〜><…』って^^:
私:『大丈夫!旅の恥は…だし、無理なら途中で止めても良いんだし…』
妻:『そうよね^^:…でも48歳のおばさんが舞台に…良いのかしらね^^:?』
私:『それは大丈夫でしょ…舞台見てごらん…今の嬢はどうみてももっと歳いってるよ^^』
妻:『…^^;』
 前置きが長くなり申し訳ありませんでした…。
1部が終わり…10分程度の休憩が終わり2部の開演…
一人目が終わり(私も妻も次…が気になり楽しめず^^:)…いよいよ妻の出番><…劇場の照明が少し明るくなり…
支配人:『本日のイベントは素人奥さま参加イベントで〜す!…今回参加の奥さまは〜ご主人と旅行で来られた48歳の美人奥さま〜
カズミさんで〜〜す…じゃあ…カズミ奥さま〜舞台にお上がり下さい〜〜〜』とのアナウンス。
お客さん:『お〜〜〜凄い!素人奥さんだって^^』拍手が…^^:
客席から妻が舞台に…花道から楽屋へ連れて行ってくれたおばさん嬢がサポート?に出て来て妻の横に…』
嬢:『緊張してる?大丈夫だからね^^…じゃあ…ミュージックスタート!!』って音楽が…
周りが薄暗くなり妻にスポットライトが…><
 音楽が流れ…スポットライトに照らされた妻…普段の服装で舞台に…自分の妻ながら何か興奮でした><。
他のお客さん達も…
『普通の主婦…たまらんね〜〜美人だし…それも旦那が居る場でなんて^^…』
 横に居るおばさん嬢から指示がっ出ているのか…妻がブラウスのボタンを外して行きます…><
お客さん…『良いね〜たまらん…ヒューヒュー』みたいな…
音楽に合わせ…ブラウスをのボタンを全て外し…両手でブラススを広げ(古いですが、ジュディオングみたいな感じで)
上半身のブラ姿を…><…ブラウスを広げて(蝶のような感じで^^;)ブラを見せながらぎこちなく踊る妻…。
 (妻は恥ずかしそうに顔を赤らめて><…まさかこんな事になると思って無いのでベージュのブラ^^:…素人感満載^^:)
お客さん…『良いね〜良いね〜ベージュのブラが良いね…^^』と…拍手!拍手!が…><
 しばらく踊った(踊らされた)後…ブラウスを脱ぎ…上半身はブラだけになり、両手を頭の後ろで組んだり…後ろ向いて
お尻を左右に…みたいに踊った後…(また、おばさん嬢の指示なのか…・)
膝下丈スカートの横に付いているホックを外す妻…ホックを外し、ファスナーを下ろすと…スルスル〜ってスカートが床に…><
ブラとお揃いのベージュのパンティが…><
お客さん…『おぉ〜〜』みたいな…^^;
 舞台上でベージュのブラとパンティだけの下着姿になった妻…恥ずかしそうにしながらも一応音楽に合わせた感じで…
また、手を頭の後ろに組んでみたり、腰をクネクネさせてみたり…お尻フリフリしてみたり…。
 (数分?経っても…下着を脱ごうとはしない妻^^:…まぁ…ここまででも妻は良く頑張ったよと思いかけた時…)
ゆっくり店舗の音楽にかわり…何か違う雰囲気になり…妻の手が後ろにまわり…ブラのホックに手が…><
 (嘘…外すの><?…嬉しいような…嫉妬のような感情が…でも恥ずかしながらボッキしてきてる自分が…でした)
スローテンポの曲に合わせ…妻が胸を隠しながらブラを外し…ブラが床に…><
 (手をのけるのよ…と言われたのか…)
手を外すと…小さな胸が…><…
お客さん…『顔と同じで綺麗な胸!…乳輪も小さくて可愛い』みたいな…
胸を出し…パンティ1枚で旦那の見てる前で…他の男性数人の前で踊る妻…><
 どの位踊っていたのか…一旦音楽が止まり…支配人のアナウンスが…
『さぁ〜お客さんの中で奥さんのパンティ脱がせたい方…挙手お願いします…^^』と…
 (私はビックリ!え〜みたいな…妻は事前に聞いていたのか…嫌がるそぶり無し…)
お客さん…『ハイ!ハイ!』ってなれてるのか地元の高齢男性が手をあげられました…。
支配人『じゃあ・・真ん中の方お願いします〜舞台にお上がり下さ〜い^^』と3人組の1人を指名。
 (指名に合わせてか…舞台後ろの花道からマットが持って来られ…マットは舞台に敷かれました。)
妻がマットに上向き寝て…また、スローテンポな曲が流れだしました…
舞台に上がった男性は妻の足元に膝をつき、両手で妻のパンティに手を添え…曲に合わせてか…
ゆっくり脱がせに…><
パンティが膝した位まで脱がされた所で…なにやらおばさん嬢が妻に耳打ちする様子が…
 すると上向きに寝ている妻が膝を立て…男性に性器をみせつける格好に><…片足づつ脱がされ
とうとうパンティが脱がされてしまいました><
支配人『はい!どうも有難うございました…奥さんの性器はどうでしたか^^?奥さんのサービスで良く見えましたか^^?』
とのアナウンス^^:
支配人『そのままパンティを持ってお席にお帰り下さい…ありがとうございました^^あ…でもパンティは後でお返し下さいね^^』
ですって^^:
 妻のパンテrィを持ち席に帰ったお客さんは隣の2人に妻のパンティを見せ…『濡れ濡れ^^』とか言う声が…^^:
舞台上では全裸で膝を立て横たわる妻…すると舞台が回転しだしました><
膝を立てた姿の妻が…回転し…同年代らしき男性4名の方に妻の脚が…><
4名とも除き込むように見て…『おぉ〜〜〜』と…><
 またおばさん嬢に言われたのか…今度は妻が四つん這いポーズに…舞台は回転状態です><
 (膝立て上向きポーズより…もっと良く性器が見えます><…スポットライトは容赦なく妻を照らしてます><)
しばらくして…アップテンポ曲に…妻は立ち上がり全裸で踊り…白い肌に未処理の陰毛が黒々しているのがハッキリ
見えます><。
曲も終わり…おばさん嬢が妻に白いバスローブを着せてくれて終了!
支配人『ではみなさん…頑張った奥さんに…それと奥さんを見せて頂いたご主人さんに拍手を…』と…
 舞台に立つ妻に、お客さんからも頑張った妻に拍手拍手でした^^;
 (結局、支配人が最初に言われた『承諾から結局はスイッチは入り最後(全裸)まで行かれますよ^^』と言う言葉通りの
展開、結末でした^^;)
 支配人『では…引き続き…みなさんお待ちかねの奥さんのまな板ショーの開催で〜〜す』と言うアナウンスが…><
正直…え…嘘…って感じで私はビックリ状態で舞台上の妻を見るとうつむきかげんで嫌がるそぶり無しでした…
 (楽屋に行った時にそそのかされたのか…後ろで指示するおばさん嬢に何か言われたのか…妻の本心なのか…)
支配人『さぁ〜さぁどうしますか〜こんな美人な奥さんと…ですよ〜われと思われる方は挙手を〜^^…あ!その前に
…今回はご主人にも参加して頂きま〜す…さぁ〜ご主人…舞台にお上がり下さい…みなさん〜綺麗な奥さんに
ストリップ体験させて奥さんのストリップを見せて頂いた…それに奥さんにまな板ショーまでさせて頂くご主人さんに
拍手!拍手!^^』
お客さん…『綺麗な奥さんですね〜ありがとう…』って拍手・拍手
 (…何も聞いてないし…どうなるんだろ、何をするのだろうと思いながら妻が頑張った後…場の雰囲気を壊すことも
出来ないので…壇上の妻の横へ…もしかしてまな板ショーの相手って…自分^^:…って思いかけた所…)
花道から椅子が出て来て…マットの横に置かれました…^^:
 支配人『さぁ〜ご主人…お座り下さい…ご主人はまな板ショーを特等席でご覧頂きますよ〜^^』って…
おばさん嬢に連れられ…椅子に…
 支配人『ダメダメ…蘭子さん(おばさん嬢の名前)ちゃんとご主人を裸ににて座って頂かないと〜^^』
アナウンス後…慣れた手つきで脱がされ…パンツ1枚で椅子に座らされ…足は椅子の脚に…手は椅子の肘かけに
固定され…身動き出来ない状態に…。
 支配人『では…あらためまして…参加希望の方は挙手お願いしま〜す^^』
当然…慣れてるのか地元の高齢者3人組が挙手^^;
 支配人『また、このお3人さんだけですか^^?…そちらのお兄さんグループの方は^^?』と…場を盛り上げようと…
妻は恥ずかしそうにうつむき加減で…
支配人の言葉に…パンティ脱がしでは手も挙げなかった4人組の1人が『ハイ』って手をあげました…^^:
 支配人『良いですね〜お兄さん…^^…じゃあ今回はお兄さんと、そちらの方…奥さんのパンティも脱がせて頂き
ましたし…お二人で^^…良いですよね〜奥さん^^』
妻…何も言わずにうなずく…
 (私:まな板だけでも…なのに…2人?…それに妻が了承…><)
支配人『奥さんも良いとの事ですので…お二人さん…舞台へお上がり下さ〜〜い^^…それでは開始しま〜す^^』
と同時に暗くなり…妻が居るマット上と椅子に座らされた私にスポットライトが…花道奥からはおばさん嬢がカゴを持って
来て妻に手渡し…その後…私の横で監視^^:?妻への指導^^:?
 支配人『では…奥さん…お願いしま〜す^^』…スローテンポの音楽が…
嬢:小声で…(『何してるの…バスローブ脱ぐのよ!それで男性を脱がすの!』)
嬢に言われた通り妻は自らバスローブを脱ぎ…全裸で膝立ち状態で…先に同年代と思われる男性のベルトに手が…><
 ズボンを脱がせ…パンツを下ろす妻…><…すると凄く大きな一物が…一物を見入ってる妻に…
嬢:(『カゴの中のウエットテッシュで拭いて…手でして…それから口…』)
カゴの中からウエットテッシュを取り出し…全裸で男性の一物を拭く妻…その後…言われた通り手〜口へ…><
 (目の前で他人の一物を頬張る妻に…超興奮。。。勃起><)
口を外しもう一人のパンティを脱がされた男性のズボン、パンツを脱がし…一人目と同じように拭き…手〜口へと…
その間にも一人目男性には手で奉仕中^^;
そうこうしているうちに妻はマットに倒され…同年代男性から…キス><…常連さんは慣れた手つきで胸を揉み…妻の胸を
愛撫…手は妻のアソコにも…><
 しばらく2人交互に上半身・下半身に分かれ…妻にキスしたり胸を揉んだり舐めたり…陰部を舐めたり指を入れたり・・・><
近くで見せられてる私は興奮マックス状態に…それを見てたか、イベントの流れなのか…横に立って妻に指導してた
おばさん嬢がパンツ1枚で椅子に動けなく座らされている私のパンツを膝下まで下ろしました…スポットライトに照らされている
私は自分の嫁のまな板みながら勃起しているのが他のお客さんに丸わかり状態に><
 支配人『あれあれ…舞台の御主人も丸裸に…良く見ると勃起してますね〜〜^^』
そんな事とは関係なく…ついに妻は四つん這いになるように言われ…四つん這いに…
『どっちが先にする^^?』と2人の会話が…
『じゃあ・・お先にどうぞ…』と同年代男性が…常連さんに…
常連さん:『じゃあ・・お先に…^^』
常連さんが四つん這いの妻の後ろに周り…慣れた手つきでカゴの中からコンドームを取り出し…装着><
同年代男性は妻の前に周り…妻の前に膝立ちで一物を妻の顔の前に…><
いよいよ…という時…また舞台が回転…と同時に常連さんがバックから妻に挿入…><
 数人の前で…旦那の前で何回も何回も常連さんに突かれながら…口では同年代の男性の物を咥えさせられる妻…
その後…常連さんに…正上位…女性上位とか色々な体位で逝かされてました…
 その時…同年代の男性の物を加えたり、握ったり…><
そうこうしているうちに1人目フィニッシュ…><
 支配人『フィニッシュですか〜では席にお戻り下さい…』と常連さんを席に…・
支配人『それでは〜2回戦です〜〜』とのアナウンスと共におばさん嬢は妻の所へ行き…1回戦を終え…ぐったり/してる
妻を私の前へ…私の両膝に手を付つかせ…お尻を突き出した妻に同年代男性がバックから挿入…><
 (おばさん嬢は妻に…何してるの・・舐めて、舐めて…)
と…妻は他の男性に突かれながら私のビンビンに立った一物を咥え…舐め始めました…><)
 (他人に挿入され…自分の主人の物を口で…お客さんからはたまらない光景だったかと…)
他人に突かれながら…絶頂だったのか…咥え舐めていた妻が手も使いだし…さらに激しく私の物を…><
妻のストリップ〜まな板ショーで興奮してた私は…早々やフィニッシュ^^:
 その後、妻は同年代男性に色んな体位で責められ…同年代男性もフィニッシュしてイベントは終了しました…><
妻はお客さんから拍手で送られながらおばさん嬢に奥楽屋へと花道を帰って行きました…。
 妻は楽屋へ…私は事務所へ…
事務所で支配人から
支配人:『どうでした?…言った通り奥さん、最後まで行ったでしょ?…イベントで舞台に上がった方は100%
最後まで脱がれるんですよ^^』
私・『はい…でも正直…妻がまな板ショーまで了承したなんてはビックリしましよ…』
支配人:『そうビックリされることもありませんよ…ご主人と一緒に来てイベント参加で全裸までストリップされた方は
確実にまな板ショーまでされますよ^^』
私:『そうなんですね』
支配人:『はい…マスターからの電話で…いまから行く奥さん…必ず脱ぐし。まな板までされますよ…』っ言う事でした
ので…嬢に楽屋で奥さんにまな板の説明までするように言って』…説明させて頂いてましたよ^^』
との事でした…
 これは後から妻に聞いたのですが・・
スナックで私がトイレに行ってる間にマスターとストリップ劇場の事、イベントがある事は聞いてて、その話の中で…マスターから
『ご主人は興味あるみたいですよ、出来れば妻に…』とか聞かされてて…マスターから『奥さん、綺麗だし一度体験してみられては』
 (妻はこの『ご主人も興味あるみたいですよ』の言葉にまな板ショーまで入ってたと思ってたみたいです^^;)
とか言われたみたいです…
それで…支配人はマスターからの電話で『いまから行く奥さん…必ず脱ぐし。まな板までされますよ…』っ言われたんだと思いました。
 妻との会話…
私:『正直、最初は下着までだと思ってたよ…。』
妻:『え…でもあなたは脱いで欲しかったんでしょ…マスターから聞いてたわよ^^;』
私:『まぁ^^:…けど…まさか…まな板ショーまでする事は…』
妻:『あなたの希望だと思って…でも…もうあの場で、あの雰囲気では断れないでしょ・・・あなたも参加してきたし』
私:『…』
妻:『でも…まさか2人にはビックリしたけど』
私:『とか言ってるけど…2人共受け入れてサービスしてたし、感じてたくせに^^:』
妻:『あなただって…そんな私を見て興奮してたじゃない…凄く固くなってたし^^』
私:『…』

以上…長々と書きましたが…お読み頂きありがとうございました…今は普通の夫婦です^^:


[1] スレッドオーナー: 東風 :2020/08/02 (日) 18:18 ID:sU4BrYSU No.27639
「浅く出して」
夜の営みのなかで、香は喘ぎながら夫に訴えた。
長男を妊娠した時は、夫の精子を奥深くに受け止め、男子を授かった。「奥で射精すると男の子が出来やすいんですって」
友達から聞いたことばを思い出した。
長男を出産して三年。そろそろ二人目が欲しいと願っていた。女性総合職で就職したものの、出産と育休は職場の多くの人に負担をかけることは事実。女性の社会参画とは言っても、現実は厳しい。幸い、自分の両親と同居のいわゆるサザエさん一家。同居の母に支えられて何とか仕事を続けてきた。二人目の妊娠と出産は、また、厳しい戦いの始まりでもあった。

「今度の日帰り出張、僕は初めてところで香先輩同行してもらえませんか」
同僚の山田は、大学の三年後輩、夫も同じ大学なので入社時から、夫婦で可愛がってきた。
しかし、長男の出産で二年近く休んだので、ほぼ同僚となり、一緒に仕事をする機会が増え、上司からもいいコンビと認められていた。
「あの二人に任せておけば」という雰囲気が部署ないでも出来ていた。


[1] スレッドオーナー: 大橋文子 :2020/05/31 (日) 11:39 ID:3aZe7Go2 No.27530
主人が病死し三回忌法要を終へ、皆さんにお料理屋さんで昼食を食べてもらい息子とタクシーで家に戻りました。着替えにと部屋に入ると息子が後ろから付いてきていたんです。息子にどうしたのと問うと、お母ちゃん疲れたよと言って椅子に腰かけるんです。
息子が50歳の親の私を求めるとは、思ってもいませんでしたので喪服に続いてストッキングを脱ぎました。するといきなり私をベッドに押し倒し襲い掛かってきたのです。手で拒否しましたが息子に力負けしてパンツを剥ぎ取られ、挿入されてしまいました。女の性なんでしょうか、心で拒否しても息子の腰の動きに体が反応してしまいました。射精後、お母ちゃんご免と謝る息子でした。


[1] スレッドオーナー: ブロンコビリー :2022/01/01 (土) 20:50 ID:rB4mmrBI No.29682
【第一章 採用からの流れ】

「じゃあ今日から来て頂けると言う事でお願いします」
椅子に座ってた身長は180以上で体重は100キロ近い男は立ち上がるとペコリと頭を下げて「こちらこそ頑張ります」と。

私の名前は坂崎雄二。年齢は45歳。職業は5年前に脱サラをして今は夫婦でコンビニを経営してます。
この昨今、何処のコンビニも人手不足で特に深夜勤務は募集をしても中々集まらないのが現状です。
少々の年齢や風貌などは我慢してでも採用しないと店は回らない。そんな現状があるのです。

「ねえ?あなた?あの方採用で良かったの?いくら人手が足りないからと言ってあの風貌は。。」
妻であり店でマネージャーをしてる朋子はフウ。。とため息をつきながら言葉を漏らす。

「仕方ないじゃないか。店も3店舗になり増々、人手が欲しいんだよ。分かるだろ?俺だって一日24時間働き詰めだ。もう少し人が育てば楽が出来るんだ。それに彼は同じ系列で20年のキャリアある。まあ、年齢が54歳なのは仕方がない。そんな人材滅多にいないからさ。それよりさ、例の話なんだけど。。。」

そんなやり取りを事務所でしながらも、、彼が妻を最初に見た時の【ニャリ】とした顔が心の何処かで引っかかるのでした。


[1] スレッドオーナー: トトマル :2021/12/27 (月) 22:45 ID:JaN8AsmY No.29658
今更になって後悔してます

裕子は結婚して3年になる27歳になったばかり、専業主婦
子供を作るのはまだ少し先と夫とは話しています
その夫が社内辞令により3年間マレーシアに単身赴任と
なり、その準備で忙しくしてたのは、つい一ヶ月前のこと
今は、マンションに一人きりでの生活ですが、1〜2日おきに
夫からLINEがはいってはいますし、一人きりの生活にも
だいぶん慣れてきました

毎週火曜日と金曜日にゴミ出しの日が決まっていますが
一人暮らしですから、そんなにゴミは出ませんので
いつも通り金曜日にだけゴミ出ししてるのですが
最近入居されたのか、大学生の様な方が何時も私と
同じ時間と重なり、昇りのエレベーターで一緒になります

フッと、気になり何階迄行くのか8階で降りてから見てたら
12階、そう最上階まで途中止まらずに行きました、この
マンションを購入の時一応12階も観て廻ったので広かった
のを覚えていました学生さんだけが住むには広すぎると
思い、きっと家族で住んでるのだと勝手に想像してました

かれこれ学生さんと昇りのエレベーターで一緒になる様になって
2ヶ月が過ぎようとしてた頃、一応挨拶ぐらいはしてましたが
昨日、エレベーターの中で二人きりになった時、私にメモを
渡してきました
咄嗟にポケットにねじ込み、部屋に戻ってメモを取り出して
読みました

彼は、伊東慎二くん21歳の大学生とのこと
いつでも良いので、今度、ランチを一緒に如何ですか、と
電話番号が書き添えてありました

主婦だと知ってて誘ってる、21歳の大学生に誘われてる
裕子は、主人しか知らないんです、今まで他の男性から
誘われた事などまったく無いんです、でも今は夫も居なくて
寂しい毎日をおくってるから
はじめのうちは無理、駄目よと自分に言い聞かせて
連絡せずにいたんです

メモを渡された日以来、彼とはゴミ出しで会わなくなり
1月半ほどたち、何故か無性に彼の事が気になりだして
ついに、机の引き出しに入れてあったメモを取り出し
その夜、夫とのLINEを終えてから勇気を振り絞って
メモにあった番号へ非通知でかけてみたんです

3コールで慎二くんは明るい声で応答してくれました
この前メモを頂いた事を告げると、すぐに私の事と
気づいてくれ、電話してくれてありがとうとお礼、
ほんの少しだけでしたが話し、次の土曜日にランチ
の約束し、電話をきりました、ドキドキが中々
収まらなくて、ランチしてお話しするだけなのに
こんなにドキドキしたのは久しぶり、土曜日が待ち
遠しくなってるんです

土曜日のランチは美味しく、慎二くんの話しはとても
面白くて時間の過ぎるのがとても速く感じ、そんな
デートの様なことが何度も過ぎてきて、慎二くんが
今度、飲みにいきませんかとのお誘いが
私が今は夫が不在なのをポロっと話したのを
慎二くんは覚えていて、気晴らしに行こうと
誘ってくれて、慎二くんは誠実な子で、今では
弟のみたいな存在になってきて
快く、良いよと返事したんです

つづきます


[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2021/10/19 (火) 16:58 ID:u0aXKtZU No.29434

真由美さんは2週間の自宅待機となりました。
そして、その真由美さんの新型コロナウイルス陽性者との濃厚接触に端を発し、信也もしばらくの間、自宅で大人しくすることになったのでした。

一夜明けて翌日の11時過ぎ、真由美さんからLINEのビデオ通話がかかってきました。
「おはようございます。」
「おはようございます。
 さっき、連絡があって、段取りが変わったみたい。
 PCR検査だけど、直接、○×診療所に行って受けます。
 ちょっと緊張してきた。」
「大丈夫、離れていても・・・
 一緒だから・・・」
「ありがとう。
 でも、もし、陽性やったら、・・・
 信也の感染させてたら・・・」
昨夜の真由美さんと違ってかなり気にしている様子です。
「大丈夫だって、万が一、感染したとしても、即発症じゃないんだから・・・」
(こういう事態なのに、不安や心配に襲われることもないし、焦らないのは真由美と一緒だからか・・・この関係がそれだけ強い絆だってことなのかも・・・風俗とか、訳の分からないところで感染の疑いだったら、こんなに冷静ではいられないよなぁ・・・真由美でよかった。)
「はい。
 あと・・・」
真由美さんの顔が暗くなりました。
「何?」
「昨日、その元凶の、例の陽性になってる職場の同僚から電話があってん。
 もし陽性ってわかったら、すぐに連絡頂戴って・・・
 私のこと、心配してくれてるのかと思ったらちゃうねん。
 元々、変な女で話も下手なんやけど、しどろもどろで変なんよ。
 で、問い詰めたら、吐きよった。
 ありえへん話やけど、陽性者の使用済みマスクを高額で買ってくれるところがあるらしい。
 1時間付けてたマスクが1枚5,000円やて・・・」
「えっ?
 何それ、どういうこと?
 どこかの研究機関が欲しいってこと?」
「まともな人の想像力ってそうよね。
 そんなところやん。
 ちゃうねん。
 あんまし、ハッキリとは言わんかったけど、死んでほしい人にそのマスクをさせて、新型コロナウイルスに感染させるために使うらしい。」
「えっ???」
信也は息を飲みました。
「まっ、まさか・・・
 それって殺人じゃない?!」
「そうよ、もうビックリしたわ。
 やくざとかが絡んでるんちゃうかな・・・
 保険金目当てとか、介護疲れとか、まぁ、いろいろ死んで欲しい理由はあるかもしれへんけど・・・」
「恐ろしい。
 そういう恐ろしい知恵の回る輩がおるんや。」
「そう・・・
 ただ、彼女、こんな言い方してた。
 もし陽性になったら、ホント、申し訳ない。
 それで少しでもそれがプラスになったら、お金になったら、うれしいやんと思って・・・
 だって・・・」
「マジでそれはヤバい。
 常軌を逸してる。
 人としてやっちゃいけないこと・・・」
「変なことに巻き込まんといて、いい迷惑やわ。
 聞かんかったことにするって言うて断った。
 マジやばいよね。
 もう彼女と一緒に仕事しとうないわ。
 きっと、死んだら、地獄に行くでぇ・・・
 自分だけの腹におさめるのがしんどうて、誰かに言いたくて言いたくて・・・
 あぁ、スッキリした(笑)
 信也、ありがとう。」
「アハハ・・・
 確かにこれを一人で抱えてたらストレスや!
 こっちは陽性になったら、どうしようかって心配してるのにねぇ・・・」
(話題を変えるか・・・)
「あのさ、2週間とはいえ、ずっと家に居たら、運動不足になるじゃない?!
 ネットのオンラインヨガやらない?」
「そんなんあんの?」
「amazonで要りそうなヨガマットとか、グッズをチョイスしたんだけど・・・
 明日、届くでいいかな?
 プレゼントです。」
「ええの?!」
「ええよ。
 その代わり、ある程度できるようになったら、裸でヨガのポーズ見せてね。」
「もう・・・バカーッ、エッチ!
 でも、うれしい、ありがとう。
 いろいろ気を使ってくれて・・・
 信也、ありがとう。
 あっ、それから、あのタトゥーやけど・・・」
そう一言いうと真由美さんは服を脱ぎだし、ベージュ色でゴージャスなレースをあしらったフルカップブラジャーとビキニショーツだけの格好になりました。
下腹部にハッキリと見事なタトゥーが浮き上がっています。
「こっ、こんな感じ・・・」
真由美さんは身体を震わせなから画面に向かって下腹部を突き出すようにしました。
「いいじゃん、いいじゃん!
 すごくいい。
 素っ裸になってよ!」
「はっ、はい・・・」
お腹を突き出した姿勢だといいけど、三段腹でときどきタトゥーが変な紋様になりました。
さすがに信也はそれを口は出しません。
M字開脚してお腹を突き出すとアンダーヘアのないきれいなオ○コの上部に見事なタトゥーです。
「いいね、いいね・・・
 最高!」
そして、オ○コが愛液で潤っているのがわかりました。
「アーンッ、信也、ごめん。
 もう時間ないねん。
 そろそろ診療所に出かけないと・・・
 続きは、帰ったら・・・」
「あっ、ごめん、ごめん。
 OK、OK・・・
 じゃ、がんばって!
 いつも一緒やから・・・」
信也はこぶしを上げてガッツポーズをしました。
「ありがとう。
 じゃ、行ってくる。」
真由美さんに笑顔が戻っていました。
「がんばって!」


[1] スレッドオーナー: :2021/11/08 (月) 09:11 ID:doFlZpcw No.29523
去年、娘が東京の大学に進んで東京で一人暮らしを始めて、1年が経った今日は、息子がスポーツ推薦で全寮制の高校へ入寮した。
穴谷耕次(51歳)工務店経営、令美(46歳)専業主婦の夫婦は子供たちに知られては困る秘密があった。


「乾杯」
2人でグラスを合わせるとビールを飲んだ。
「さぁ 今夜から2人の生活を楽しもう」
「うふっ そうね」
「さぁ もう1杯」
「女房 酔わせてどうするつもり?」
「何もしないよ、誰も呼んでないから、今夜 
 は二人きりだよ」
「ウフッ 初日くらいは夫婦水入らずよね」
ウンウンと頷きながら令美のグラスにビールを波波と注ぎ足した。
2人で500_缶を3本空けた頃、耕次が口火を切った。
「来週の金、土に誰か呼ぶか、待合せをしようよ」
「来週? 良いわよ、生理も終っていると思うよ」
「そうだな、マサキはどう?」
耕次の幼馴染の2つ先輩の田仲正樹だ、田仲は約10年程前に耕次からどうしてもと他人棒を懇願されて、令美が初めて夫の目の前で抱かれた相手の事だ。
「マサキさんかぁ…」
「どうした?」
「ウン、ちょっと…」
言い難くそうにする令美から思いもしない事を聞かされた。
数年前から耕次が出張やゴルフ等で家に居ない時に限って、電話や家に来てハプニングバーやカップル喫茶へ行こうとしつこく誘い掛けてくるようになったと何度断っても黙っていたらバレ無いよと耕次を裏切るようなマサキと2度と絡みたく無いと不満を言われた。
耕次が友達として付き合うのは自由だが、プレイヤーとして誘ったり遊ぶのなら、令美は他人棒プレイは懇願されてももう誰ともしないと宣言された。
少し説得を試みたが令美は頑なにウンとは言わなかった。
結局、耕次は性癖を取った、マサキは家に来させないで、会う時には外の店を使うと約束をした。
それを聞いて令美は安堵した。
刺激あるセックスに染まってしまった令美だが、耕次に隠れてまでマサキに抱かれるほどタイプでもセックスも虜になる程上手くもなかった。
「約束を守ってね、いつかほとぼりが冷めるなんて無いから」
分かってるよと令美に言質を取られた格好になった。
その日の夜は、プレイヤーを決める話は止めた。
2人で風呂に入って、この日の為に買って隠していたビニールマットを泡とローションでいっぱいにして耕次が逆ソープ遊びで令美を饗した。
2人ともヌルヌルになった身体を絡ませて、ギンギンになったチンポを何度も体位を変えながら抜き挿しした。
「あぁ〜ぁぃぃ…凄いぃ」
「このイヤらしいオメコは誰のものだ?」
「あ………なったぁ…ょぉ」
「そうか……じゃぁぁ…ココは?」
抜き挿ししているチンポを一気に奥深く突き挿すとスルッと抜いて、軽く手を添えると亀裂から蟻の戸渡を滑らせてツルリとアナルに挿し入れた。
「ココは?」
「ソコもあなたのょ」
令美の言葉を聞きながらユックリと直腸の奥へ挿し込んでいく。
いつも以上に抵抗無くチンポは滑りながら直腸内を擦り始める。
最初は痛くて気持ち良くもなく抵抗もあったアナルセックスだが、耕次の泣き落しに付き合っている内に令美自身も快感を得始めていつの頃からかセックスにはアナルセックスも含まれるようになっていた。
その後に他人棒プレイを始めるとアナルセックスは、令美により以上の快楽を与えてくれて、プレイヤーの男たちもアブノーマルなプレイにより興奮をして好評だった。
逆ソープ遊びを2人で楽しんだ後、湯船の中に前後して重なり合い浸かると後背座位で挿し入れたまま巨乳を揉んだり、首を捻ってキスを交わして愛し合った。
場所を寝室に移して、大きな姿見に映りながらセックスを続けた。
姿見は服のチェック用と言うよりセックスで興奮する為のアイテムとして買った物だ。
もちろん子供たちは、そんな事は知らずに出掛ける前には服のチェックに使っていた。
ベッドサイドには、大型TVが有り65インチの画面には6年前の令美の40歳の誕生日記念パーティの様子が映し出されている。
それは耕次からのサプライズプレゼントで、ラブホテルのパーティルームを借りて耕次がプランした。
プレイ用のベネチアンマスクを着けた令美とネットと知人の伝手で集めた6人のニューハーフが乱交紛いのセックスを繰り広げていた。
ニューハーフたちは、玉有り、無し問わず全員竿有りを募集した、中には並の男以上のチンポを勃起させている、いつも以上にアブノーマルな世界が広がっていた。
圧巻は絨毯に寝たニューハーフに令美が騎上位で跨り、両手にチンポを握り、口に咥え、アナルに挿し込まれ、5本のチンポを全身で味わっていると令美のアナルを犯しているニューハーフの後から6人目のニューハーフがそのアナルを犯し始めた。
昼のサービスタイムから宿泊タイムを経て翌日のサービスタイム前までの約23時間を貸し切って繰り広げた。
最初はビデオ係と写真撮影に専念していた耕次だったが数時間もするとニューハーフたちに責められて耕次夫婦とニューハーフ6人の計8人が入り乱れてしまった。
その上、耕次までもがニューハーフたちの餌食になりアナルを掘られてしまうと言うオマケまで付いてしまった。

4年後の50歳の令美の誕生日記念パーティには、チェリーボーイを集められるだけ集めて筆おろし大会をやろうと夫婦で決めていた。
翌日疲れ切った耕次が仕事に出掛けると見送った令美は施錠をして寝室に戻ると極太バイブと電マとアナル用の中太バイブを使っていた昨夜のパーティビデオを見ながらオナニーで5度、6度と果てて逝き疲れて眠りに落ちた。
年々令美の淫乱度はアップデートされている。


[1] スレッドオーナー: ふみ :2018/12/24 (月) 02:53 ID:5rhGXt5o No.26492
{あふっ・・んふっ・・・ん・・・}

そそり立つ極太の肉棒に丁寧に舌を這わせる・・
根元からゆっくりと丁寧に舐め上げて、
大きな傘を舐めまわすようにしながら大きく口を開いて
頬張っていく・・・・

「むぅぅ・・・」
仁王立ちする男から、声が漏れて・・
その声に応えるようにスロートを始めていく・・
ゆっくりと奥まで咥え込み、ゆっくりと戻り・・
あまりの太さに薄い唇は捲れ上がるように卑猥な形に歪む・・
「ん・・・んんっ・・・・」

目を閉じ、再び頬張ると、今度は激しく・・
「んっ・・んっ・・んっ・・んっ・・」
舌で滑りを良くしながらピッチを早めていく・・
「ん・・んんっ・・・ん・・ん・・ん・・ん・・・んっ・・・」

「むぅ・・・っ・・・」
低く太いうめき声が響くと、
「ブチュッ・・・」という音と同時に口から抜かれて・・
「ビュッ・・・」という音を響かせながら白濁液が美しい顔に撒き散らされて・・・
「ぁ・・・・・」
目を閉じたまま、小さな喘ぎ声を出して・・・


ハッと目が覚める・・
夢・・か・・・
また淫夢で目が覚めてしまった
朝5時半、朝の光で明るく照らされる部屋・・
隣では、まだ幼い息子が寝息を立てている・・
起こさないようにそっと立ち上がると、タンスから白いショーツを取り出し
湿ってしまったものと履き替えて、上は揃いのブラを着けて、
Tシャツを着て、鏡の前で溜息をつく・・・

杉本香苗35歳 1年前未亡人になってしまい
借金と幼い息子を抱えて一人になってしまった・・
途方に暮れているところに手を差し伸べてくれたのが義父の耕作58歳
義父も早くに連れ合いを亡くして田舎で一人暮らしをしていた
都会を離れて義父との生活が始まり、最初は慣れない田舎生活と気持ちの整理に
苦労をしていたが、だんだんと生活にも慣れて、気持ちの余裕も生まれてきていた・・
息子も幼稚園に通いだし、義父も孫の世話を嬉しそうにしてくれて・・
生活にも余裕が出てくると、忘れかけていた性への欲求が生まれるようになり・・・

35歳・・女盛りの年齢である・・・
精神的に安定してくるのとは裏腹に、身体の疼きは止めようがなくなり・・
身近な義父に「男」を意識してしまうくらいにまで・・・
実際、耕作はまだ50代、広い農地でいろいろな野菜を育てている生産農家
一人で切り盛りをし、まだ現役バリバリだった・・
日焼けした精悍な顔つき、畑仕事で筋力のついた引き締まった身体・・
とても50代後半とは思えない身体つきをしていた・・
そんな男くささ溢れる男がすぐ近くにいる状況に
女盛りの身体が疼いてしまうのも無理もなかったが、理性がかろうじて最後の一線を
守っていた状況だった

そんな春のある日、息子の幼稚園の入園式を終えて、義父と3人のお祝いを済ませると
いつものように息子を寝かしつけ、義父に挨拶し布団の中へ・・・
いけない・・とは思いつつも疼く身体を慰めるのが日課のようになってしまっていた香苗
ピンクのショーツに手を滑り込ませると、86のDカップの胸を揉みしだきながら
声を殺して、快感をむさぼっていく・・・
「ぁ・・・・ぁん・・・」
恥ずかしいくらいに濡れそぼる秘部のコリっとした突起を弾くと思わず声が漏れる・・
「ん・・・っく・・」
軽く身体をビクつかせて小さくイってしまう敏感さ・・・
「ふ・・・ぅ・・・・」
ため息を吐くと、襲ってきた睡魔に耐え切れなく・・・

身体に重量感を感じ、目が覚めると、暗い部屋に浮かぶ人影が・・
「ひっ・・・・」
声が出そうになると、いきなり口を塞がれて・・
「しっ・・・静かにしてくれ、香苗さん・・」
義父だ・・義父が私に覆い被さるようにしてゴツゴツとした手で口を塞いでいた・・
恐怖で怯えた目で見つめていると、小さな声で・・
「すまん・・香苗さん・・少し、少しでいいんだ・・」
パジャマのズボンは脱がされていて、ショーツも片足脱がされ左足に引っかかっていた・・
「少しだけでいいんだ・・感触を・・感触を確かめさせてくれ・・」
そういうと、秘部に当たる硬いものの頭が、ズっと入り込んでくる・・
「ん・・んん・・」
塞がれた口から声を出そうとするが、大きな手に塞がれて・・
「文也が起きてしまう・・静かに・・頼む・・」
そういうと、ゆっくりと・・それが入ってきて・・
「ぐっ・・・」

ゆっくりと・・ズンっ・・ズンっ・・と入ってくる義父・・
「ん・・・っぐ・・」
味わったことがない圧迫感に思わず声が出る・・・
「ん・・ふっ・・・」
「ん・・むぅ・・・キツイ・・な・・」
ゆっくり・・確実に腰を沈めてくる義父・・
「ん・・ふっ・・・」
初めて味わう太さ・・久しぶりの硬さ・・それ以上来たら・・・
というところまで来てからゆっくりと引き抜かれていく・・
「っぐ・・・」
大きな傘のカリ首に擦られるように引き抜かれて、ビクビクと反応してしまう・・
そしてまたゆっくりと・・入ってきて・・・・
自分の愛液が初めての極太に絡みつくようにして奥まで導いているのがわかる・・

あああ、、だめ・・それ以上来たら・・・
と思った瞬間、いとも簡単にソコを突かれて・・・
「んぐっ・!・・・・」
ビクビクと身体を震わせて、電流が走るような感覚に・・

「イってしまったか・・すまんな、香苗さん・・」
ゆっくりと引き抜かれると、まだビクビクとしている私の耳元で
「よかったよ香苗さん・・すまないことをした・・忘れてくれ・・」
そう言って静かに部屋を出ていく義父・・・

しばらく震えが収まりませんでした・・
こんな逝き方は初めて・・・
あんなので・・突かれたら・・・
シーツは恥ずかしいくらいに濡れていました・・・


[1] スレッドオーナー: 月光 :2022/01/03 (月) 03:09 ID:3Ur.q51w No.29693
妻美和子とは20歳の時、結婚した。
19歳の頃、なじみの喫茶店で彼女と出会った。・・・らしい。
当時私は、美容師見習いとしてこの喫茶店近くで働いていた。
インターンではあったが知り合いが来店してくれたり、人には恵まれていた。
ある日、突然自宅に電話が掛かってきた。
『私、美和子と言います。喫茶店〇〇でお会いしましたよね・・』
『はい、・・・なぜ電話番号知ってるの?』
『ごめんなさい。急用でマスターにお聞きしました。』
『ちょっとお話があるのですが・・・』と言われ近くの河川敷で待ち合わせた。
白い薄手のスカートにグリーンのカーディガン・・髪は肩の下まで伸びた黒髪。
私は・・(かわいい子だな・・・)と思った。
彼女は勇気を絞って私に告げた。
『ゆか・・知ってますか?』
『そちらの美容院に行ってると思いますが。。。』
『はい、知ってますが・・・』
『・・・実は彼女に頼まれて、お付き合いしてほしいとの事です・・。』
『えっ・・・代理ですか?』
 手紙を渡され、7日が過ぎた。
家のメモに彼女の電話番号が書かれていたので、電話を掛けた。
彼女は留守だった。
まだ携帯のない時代はそんなものだった。
その日の夜、いつもの喫茶店に行った。
偶然美和子が居たのだ。
近くの公園に誘い、先日の件の答えを伝えた。
『僕は、ゆかさんとは付き合えない・・ごめん』
『そうですか・・・美和子は心痛な顔をした』
『それで・・・僕は君と付き合いたい!』
『えっ?・・・』
しばらく時が絶ち、彼女が口を開いた。
『実は私も・・・好きでした・・』
それから間もなく付き合いが始まった。
軽井沢旅行が両親にバレて呼び出しをくらった。
若い二人だったので家族には反対された。
抵抗勢力があればあるほど、二人の繋がりは強くなっていった。
美容師では食っていけないだろうと言われ、転職して立派な社会人になったら
認めてやると相手の両親に言われ2年間会う事を禁じられた。
それでも私は耐えた。
半年が過ぎた頃、美和子がアパートに泣きながらやってきた。
ずっと会えないことで耐えきれなくなったのかと思ったが彼女も我慢を通してきていた。
理由はひどかった。両親が見合い話を勧めたのだ。
美和子はそんな両親に愛想を尽かし、着の身着のまま出てきたのだった。
私は、裏切られたことを嘆き、美和子との結婚を決意した。

【新婚生活】
愛に満ちた生活が暫くは続いた。
仕事にも互いに精を出し、何とか協力して生きてこられた。
しかし、私の心の奥にしまっておいた性癖が顔を出し始めた。

【露出願望】
妻とは毎日の様に愛し合い。若い欲求をぶつけあった。うぶな妻も次第に夫婦の営みに
慣れてきたようだ。ある見し暑い夜の事、窓を開けて情事にふけっていた。
家の電気は薄暗いオレンジ色。外からは中が丸見えだった。
私は外から見えることを事前に確認していた。
妻にフェラをさせていた。
いやらしく何度も頬ばり、音をさせて舐め上げさせた。
隣の家の明かりが見える。誰かがいる。
明かりが消えた。
フェラをしてもらいながら、そちらを見た。
薄暗い部屋の中から、誰かが見てる。それが分かった。
『娘さんだ・・・』私は心の中で絶句した。
妻は知らないままフェラを続けている。
『ハアハア』
私は、異常に感じてしまい、腰に電気が通った途端、射精した。
妻の顔に精液が滴っていた・・。


[1] スレッドオーナー: :2021/05/02 (日) 15:59 ID:UtqLDSVU No.28709
妻の提案「デート@」

「私、吉田さんとデートしてくるね!」
唐突に妻が発した言葉であった。

私は川上浩一。50歳になる都内在住のサラリーマン。
最近は月に2,3回の出勤以外はほぼ在宅勤務である。

家族は今春から社会人になり一人暮らしを始めた娘と、大学3年の息子。
妻の敦子と4人家族である。

敦子は48歳。近所の介護付き有料老人ホームにて看護師長をしている。

私は165cm65gと男としては小柄である。
一方妻は165cm58kgとほとんど同じ体格で、
ひいき目で言うと見た目はフリーアナの大橋未歩さんのような感じである。
自慢の美人妻である。

妻との馴れ初めは敦子が25歳の時旅先で出会い、私のひとめぼれで猛アタックの末、
結婚する事になった。
その後二人の子供をもうけ、今日まで何とか家庭を守る事ができた。

妻の提案は娘が一人立ちをし、
息子も友達だか彼女だかの家にいる事が多く不在がちになった先日の夕飯時の事であった。


[1] スレッドオーナー: :2021/11/07 (日) 17:42 ID:8kL./jwA No.29519
60代のシニアSです、大昔の経験を30〜60%程脚色して書いてみました、よろしくお願いします。


「それじゃぁ、行くから上手くやれよ。俺が出たら忘れずにノーブラ、ノーパンにな」と言い残して神山雄太郎は、店を妻美沙子に任せて出掛けた。
「うふっ、張り切っちゃって、私も楽しみだけど…」
カウンター横のドア裏でキャミソールからブラ、スカートからショーツを抜き取った。

駅裏の小さな『純喫茶 巴里』は、雄太郎63歳長身でお洒落なマスターと美沙子55歳は小柄だが、若い頃には昭和のアイドル【柏原芳恵】似のトラジスタグラマーで、今も巨乳と巨尻の男好きのするママの夫婦がやっている。
もう少しすると学校から帰って来た大樹(ヒロキ)がやって来る。
1年前の高2の夏休みに飛込みでバイトをさせて貰えませんかと店にやって来たのが成宮大樹でした。
別に人手不足では無かったが、人懐っこい笑顔とまぁまぁのイケメンと雄太郎の思惑でバイトに雇った。
去年の夏休みが終わって、夫婦で話し合った結果引き続き大樹にアルバイトを頼む事にした、理由の一つに常連の女性客の評判が良く、特に熟女たちの何人かは『初体験しない?』とセックスの誘いを半ば本気で冗談ぽくモーションを仕掛けていた。
推定童貞の大樹は顔を赤くしてモジモジと困り顔をしているだけだった。
バイトに雇った理由の1つが、雄太郎の性癖の寝盗られ、いえ寝盗らせ癖が再燃し始めた為だった。
美沙子にその事を話すと美沙子もまた久々の『筆おろし』チャンスが訪れ、大樹にセックスの手解きをしたいと秘かに思っていたと雄太郎に淫らに微笑んだ。

そんな訳で、夫婦揃って大樹の事が気に入ってしまい、夏休みが終わってからも時間が有る週末に時々バイトに来て貰う事にした。
もちろん大樹を誘惑する目的だが、事を急がずに夫婦で大樹の好奇心を煽りながら反応を見て、愉しみながら夫婦で最終目的を目指した。
客の居ない時には、大樹の前でイチャイチャとじゃれ合ったり、意識的に美沙子にパンチラや胸の谷間を露出させて、偶然を装った露出プレイを夫婦で愉しんだ。
店休日には、大樹を誘ってドライブを兼ねて海や大型ショッピングモールへ出掛けた、勿論その時の美沙子の衣装は、若い大樹を興奮させるために、ミニワンピースや大きくスリットの入ったスカート、透け感の強いカットソーやサマーセーターと露出度の大きい家族連れやカップルには、眉を顰められるような美沙子のファッションでした、時には美沙子の気分でランジェリーも着けない時もあった。
最初は躊躇した大樹も徐々に慣れ、夫婦の思惑に見事に嵌まり、チラ見からガン見まで使い分けて好奇心を満たすようになった。

そして今日が正に待ちに待った最終目的を果たす日が来ました。

「こんにちは」
今日も元気良く大樹がやって来た。
「あらっ、早かったのね」
予定より少し早く来た大樹に声を掛けた、バイトじゃ無い日に早く来た理由は判っていた。
雄太郎がコレクションしているエロビデオを観せて貰う約束をしていた、大樹は美沙子は知らないと思っているが、知らない筈が無く、夫婦で企んだ誘惑のシナリオだった。
夫婦は、2階の休憩室の奥の鍵を掛けた部屋をプレイルームにしていた。
休憩室はこれまで過去のアルバイト達の着替えや文字通り休憩と店で使用する備品や材料置きに使っている。
簡単な鍵付きロッカーやマンガなど置いてあった。
雄太郎が店を出る前に、大樹のために約束していた無修正ビデオを用意していた。
黒い収納ケースが2つ、1つにはVHS、もう1つにはその他と印字したシールが貼ってあった。
雄太郎が収集した内外の無修正ビデオと撮り溜めをした個人コレクションの動画と画像だ。
外国物のほとんどがアメリカ製で、そのジャンルは多岐にわたる、一部にドイツ製が10本程度あるが、その殆どがBDSMのハードな物だ。

「あのぅ…美沙子ママ、マスター?…は…」
「マスターね、チョット知り合いに呼出されて出掛けたの、でもそう遅くならないから大樹くんにお願いされていた物は2階に用意したからって」
「そぅなんですか…」
「チョット待ってて、マスターには大樹くんが来たら店閉めて良いって言われているから、椅子に座ってて」
美沙子がドアを開けて半身になり【CLOSE】のプレートをドアに掛けた。
ドアを閉めると内鍵を2ヶ所、カチカチと閉め目隠し用のカーテンをサッと引いた。
ロールカーテンも降ろされた店内は、やや暗めの照明だけになった。
「洗い物も終わっているし、さぁ2階に行きましょう」
「あ…はぃ」
カウンター横のドア裏の急勾配の階段を美沙子がゆっくりと大樹を意識して上がって行く、少し遅れて大樹が続く、目の前に美沙子の巨尻がクイックイと妖しく揺れていた。
ゴクリと生唾を飲み込んだ、聞こえたかなとハラハラした。
一瞬立ち止まってさらに距離を取って屈み込んだ。

スカートの翳りの中に白い腿が見えた。
「大丈夫?」
大樹の気配に美沙子が振り返って訊ねた。
慌てて「大丈夫です」と目線を逸らせた。
美沙子は、想像したとおりの動きにほくそ笑んだ。
指でスカート前を掴んで上に引き上げた、もっと腿が露に晒された。
大樹の目の前に腿と下尻が晒された、ハーフパンツの中で半起ちのチンポがパンツで擦れて痺れた。
数段上がって大樹の桃源タイムが終了した。

鍵を開けてプレイルームに大樹を招き入れると2つのボックスを指して開けて観たいものを選んでと言い残して部屋を出た。
そのまま休憩室に入ると準備してあった服に着替えた。
全裸になって前ボタンのノースリーブミニワンピースを素肌に着た。
勿論、普通のワンピースではなく、買ってから野外プレイ用に美沙子がリメイクした物だ。
元は裁縫等は得意では無かった美沙子が、夫婦でエロ遊びを始めた事で手習いから始めて今ではそれなりにこなす様になっていた。
アダルトショップのプレイ衣装などは、ケバケバしく美沙子は着る気にならず、仕方なく必要に迫られて自作する様になった。
パッと見は、極普通の服でそのまま外出や室内着として着られるが、ボタンやジッパーを調節して露出度が一気に高くなる。
又、裏地を全て取り去ってアンダーウェアを着ないと透け透けの露出プレイ用になる。
美沙子は深くひと息吐き出すとワンピースのボタンを胸2つ、裾3つ外して部屋を出た。


[1] スレッドオーナー: たける :2021/12/09 (木) 02:00 ID:lzwGdHCE No.29609
“妻がこんな目にあったら…、妻にこんな秘密があったら…”と普段から家事をしている妻の後ろ姿を見ながら妄想してる事を書いていきたいと思います、3〜5回で書ききれるような短編で稚拙な文章ですが同じような願望を持つ方に読んでいただけると幸いです。

あまり細かい設定などは決めず、あえて個人名を書かずに書いています、同じような願望を持つ方が読んで、もし自分達夫婦二人の名前や年齢を設定で使ってもいいよ、という奇特な方がおられましたら書き込んでもらえると使わせてもらいます。


同僚達に狙われていた妻1

いつも一緒に働いている会社の同僚が妻を狙っていたら、交際している頃から自分達の事を知ってる先輩、結婚式にも出てくれた同期、弟のように可愛がり、家にも何度か招待したことのある後輩、そんな同じ会社の人間、普段は妻のことなど聞きもしないのに、実は裏でいつか妻を…と私のいないところではいつもそんな話で盛り上がって”いつか輪姦してえな”などと具体的な計画まで立てていた。
勿論、実行するにはリスクが高いので、もし実行するなら夫婦二人ともいる時、私の目の前で妻を徹底的に妻を陵辱することで口止めしてしまおう。
お互い顔を合わせる度、挨拶代わりにそんな事を言うようになった同僚達を何も知らない俺は家に招いてしまい…


家のリビング、俺は後ろ手に縛られ、口にガムテープを貼られたうえで転がっていた。
体を捻って足を見ると、ご丁寧にも足首もガムテープで縛られている。
リビングを見渡すと、ソファーやテーブルは別の部屋に運び出され、何もない空間に男が4人、どいつも会社の同僚、全員ニヤニヤしながら俺を見下ろし、妻の帰りを待っていた。
(やれやれ、悪ふざけし過ぎるなよ)
そんな事を考えながら、俺も妻の帰りを待っていた。
話は1時間程前に遡る、せっかくのハッピーマンデーで3連休だと言うのに、金曜の終業間際、俺のミスで同僚に残業を強いてしまった。
お詫びに飯、と巻き込んだ4人を誘ったのは良いが、どこも空いてなく、仕方なく家に誘い、妻に頭を下げてツマミと酒を用意してもらった。
幸い、普段から食材を買い込む妻、ツマミは足りていたが、普段から酒を飲まない夫婦だったので、酒はすぐに無くなってしまった。
「買ってきますね」
妻がそう言って買い出しに行くと、さっきまで大人しかった同僚達が酔っ払った勢いで妻をネタに猥談を始めた。
「いやー相変わらず色っぽいね、一度相手して欲しい」
「そうですか、なんか気が強そうで僕は嫌だなぁ、まぁ気の強そうなのを泣かすのも面白そうですけど」
「バカ、あんなのが意外とマゾっけあるんだぞ」
「ああそうかも、それに今日の格好見たか、絶対俺達に見せつけるためか、買い物ついでに視姦されに行ったんだろ」
今日妻が着ていたのはパイル地のワンピ、それでボディラインが出ていたことを茶化し始め、次第に妻が露出狂という話になった、そして
「なぁ、俺たち奥さんの胸ぐらい触ってもバチは当たらないよな」
一人がとんでもないことを言い始めた。
「いや流石に眼の前でそんな事されてるのに、俺が黙ってたら後が怖い」
俺がそう断っても、一人が執拗に頼み込んでくる。
「じゃぁ少しだけ縛られて、手出しできないようになってくださいよ、奥さん帰ってきたらそれを見てびっくりしている間に本当におっぱいを少し触るだけでいいから、そしたらすぐにネタバラシして終わるから、なっ、頼むよお前らもお願いしろ」
みんなが手を合わせて懇願してくる、いくらなんでも妻に悪い気がしたが、俺も酔いが回って正常な判断ができないでいたらしく、まぁ同僚の奥さん相手ならそこまで無茶なことはしないだろう、と思い込み渋々承諾する。すると同僚達は喜々とリビング内の家具を運び出し、どこから見つけてきたガムテープで俺は気が変わらないうちにさっさと縛りあげられてしまった。
そうして縛られた俺がリビングの床で転がっていると玄関の方から
「ただいま」
と妻の声がした。
(あまり無茶しないで早めにネタバラシしてくれよ、怒らせると本当にあいつは怖いんだから)
俺がそう思いながら同僚達の顔を見ると、まだ少し顔が赤いままだが、全員さっきまでのニヤけた顔と違って真剣な顔をしていた。
(えっ、こいつらどうしたんだ)
そう思ってるとリビングのドアが開き、妻が入ってくる。
「遅くなってごめんね、お酒はこれで…あなた!」
妻はリビングに入ってくる時、買い物袋に視線を向けていたせいで床の俺に気づくのに数秒掛かった。
そして妻が縛られている俺に気づいた時には同僚の一人が妻の手首を掴むと、そのまま床に引き倒していた。


[1] スレッドオーナー: ひろちゃん :2016/01/08 (金) 03:55 ID:9dc2DyAs No.22302
結婚して10年になる仲の良い夫婦です。

[1] スレッドオーナー: 広登 :2020/04/22 (水) 21:31 ID:ii.YZics No.27448
貴方の奥さんを私の妄想小説で寝取ってみたいです。
短編な上に稚拙な文章になると思いますが、それでも構わないという奇特な方がいらっしゃいましたら以下のことをお聞きしたいです。

お二人の年齢 〇〇代で構いません。

貴方と奥さんの名前 もちろん仮名で構いません。

奥さんの体型 背が低い、ぽっちゃり、尻がでかいとか細かい数字でなくて構いません、あとできれば芸能人だと誰それに似ているとか、髪型とか

奥さんの性格、強気とかおっとりとか

最後に奥さんにどんな目にあって欲しいか 酔っ払った貴方を送ってきた会社の後輩に寝てる貴方の隣で襲われるとか、腸内の飲み会で近所の親父にお持ち帰りされるとか

興味がある方レスをお願いします。


[1] スレッドオーナー: トシ :2020/10/16 (金) 13:53 ID:r.JJ.y5E No.27926
少年期のせつない気持ちを表現しました
物語はフィクションですが登場人物は、私の関わってきた人たちをモデルにしました
理性か欲に迷う主人公の中学生
感想等があれば参考にしますので、よろしくお願いします
エロさは少ないので興味ない方はスルーでお願いします

[1] スレッドオーナー: スミタニ シゲル :2021/09/24 (金) 11:15 ID:quYBcg4E No.29289

「妻が自分公認で他の男性とセックスをしている」

こんなにも異常で、こんなにも興奮するシチュエーションを私は他に知りません。

もう5年前になるでしょうか、なんの目的もなくボーッとネットサーフィンしていて本当に偶然このサイト「妻と

勃起した男たち」に巡り合ったのがすべての始まりでした。


5年前ですから昭和50年生まれの私は41歳。昭和55年生まれの妻郁子は36歳でした。

子供は高校生の娘が一人。建設関係のどちらかと言えば職人系の仕事の私。

19歳の若さで嫁に来た妻はズッと専業主婦。仲良しで賑やかな家庭を築いています。

朝が早く、そのかわり帰宅が早い私はほとんど寄り道もせずに真っ直ぐに帰る真面目亭主。

妻と一緒に料理を作ったり、掃除などの家事も子供の世話も必ず積極的に分担します。

そして一日の終わりに子供も寝かせて妻と差し向かいの晩酌が何よりの楽しみなのでした。

そしてそのままの流れとムードでセックスになるのです。結婚以来、妻が生理の週以外はほぼ毎日です。

今でもほぼそれに近いリズムです。

そんな幸せ一杯な、妻のすべてに大満足だったはずの私に「寝取られ願望」が芽生えてしまったのです。

自分で自分のことを「真面目亭主」とか言いましたが、浮気もありましたし風俗にも行ったことはあります。

しかし決して続いたことはありません。嵌ったことなどありません。妻がイチバンだったからなんです。

本当に最高の妻なのです。母としても、妻の対外的役割としても、その若々しさも、明るさも、そしてベッドの

中での妖艶さも、もう何も言うことはない妻なのです。

それなのに、そんな最高に大切な妻なのに、他の男性に差し出したい、他の男性とセックスしてほしい。

このどうしようもない欲望が日増しに膨れ上がっていきました。

しかしそんなことを妻に言えるはずがありません。ひとり悶々とサイトを開けてはオナニーに耽るのです。

妻とセックスするときは自分が自分ではない他の男性なんだと想像するのです。

今まさに妻は自分以外の男性とセックスしているんだ、と思いながら自分が妻を抱くのです。

そんなことで「寝取られ願望」を満足させようとしていました。

「パパ最近スゴいねぇ!新婚の頃に戻ったみたいだよ。どうしちゃったの?」

「エッ?そうかな?きっと郁子がますます艶っぽくなって来たからだよ」

「まさか!まぁパパが頑張ってくれるの私は嬉しいけど、無理しないでネ」

なんとか誤魔化しましたがさすがにドキリとしました。

そんな状態が半年も続いたでしょうか、遂に我慢出来なくなったのです。

その最中です。

「郁子、俺以外の男としたいと思わないか?」

「今してるのが俺じゃなくて、他の男だと想像したら興奮しないか?」とか口走ってしまったのです。

失敗でした。今まで悶えていた妻が瞬間で正気に戻り、サッと上体を起こして私を睨み付け、

「何言ってるの!そう言うことだったの!最近スゴいと思ってたら私を他の女と思ってしてたのね!」

「ハッ!?ち、ちがう!ちがう!そうじゃないよ!そんなはずないじゃないか!」

「だったらなんでそんな変なこと言うの?おかしいじゃん!」

「イヤッ俺がそんなはずないじゃないか、その逆なんだよ」

「ハッ?ハァ?逆?逆ってどういう意味なの?」

「だから、あの、郁子が他の人としてるの想像したら堪んないんだよ、俺!」

遂に言ってしまったのです。まさに一か八かのヤケクソだったのかもしれません。

その瞬間の郁子のなんとも言えない複雑な表情を私はきっと一生忘れることはないと思います。

                                         つづく


☆この下手くそな文章は実際に経験したことをベースにはしておりますが基本的にフィクションです。
 しかもダラダラとなかなかストーリーが進展せず皆さまをイライラさせてしまいそうです。
 ですが「寝取らせ実現」までにはやはり一朝一夕ではどうにもならない現実がありました。
 その時々の葛藤や興奮、そして虚脱。そういった事をなるべく細かく表現したいのです。
 お付き合いいただければ幸甚です。宜しくお願い致します。


[1] スレッドオーナー: 田中。 :2021/11/23 (火) 21:05 ID:u1qedpAE No.29575
過去スレで今でも探して読み返すお気に入りはありますか?  私は「妻が母から女へと」やら「家内の情事」などです。

[1] スレッドオーナー: 実行委員長 :2021/03/06 (土) 01:38 ID:PF1hX1nE No.28452
もしも、こんな世の中でなかったとしても、そうしたかった。
昔も今もこの先も朝も昼も夜もずっと、ずっと、ずーーーっと、おまんこの話がしたい。
おまんこを語りたい。語り尽くせぬおまんこの日々を語り合い、語り明かしたい。おまんこを論じ、おまんこを評したい。おまんこを分析し、おまんこを採点したい。
花見がだめならおまんこの話に花を咲かせたい。オリンピックが中止なら世界のおまんこの健闘を称え、おまんこの挑戦に感動し、おまんこの可能性に酔いしれて。心はおまんこと共に表彰台に立ち、おまんこと共におまんこっ旗を掲揚しおまんこっ歌を斉唱したい。町内会、おまんこに銀の盆を翳して盆踊り。今夜もおまんこが綺麗ですねと秋の夜長はおまんこを愛でて。おまんこ総選挙に一票を投じ、おまんこ=女性性器であり性的対象であるただそれのみに収斂集約されるおまんこの一般概念に一石を投じ、古典おまんこで一席お伺いしたい。暮れも押し詰まれば年間おまんこ大賞、流行おまんこ大賞、Maん1グランプリ…等々、年末恒例おまんこイベントをいざとなればリモート開催。四季折々のおまんこを折に触れて。
世界が今こんなだから、仕事でも家庭でも学校でも、テンションやらモチベーションやらメンタルやらフィジカルやら何もかもがヤバいから、どれ一つコントロールしマネジメントするのがムズいから、ただ一つ、おまんこの話をしよう。
誰のおまんこが見てみたい?
誰のおまんこを触って、舐めて、吸ってみたい?
彼女や奥さん、パートナーのおまんこは、どんなだったらいい?
今まで生きてきていちばん幸せだったおまんこはどんなおまんこ?
あんなおまんこもあった、こんなおまんこもあった、名おまんこ列伝!
さらに追い求めるおまんこの理想とは?

[1] スレッドオーナー: ラブラブ夫婦 :2016/08/14 (日) 02:00 ID:6ydw99vg No.23527
 この話は事実ですが少し誇張して書いています。

 文章力もなく読み辛いと思いますが、宜しくお願いします。


[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2021/07/15 (木) 12:57 ID:A8LNOrYs No.28959

「ハァハァハァハァハァ・・・」

『ドンドンドン、ドンドンドン!』
「うるさいっ!」
『ドンドンドン、ドンドンドン!』
「うるさいっ!
 今、何時だと思ってるのっ!
 いい迷惑だわ!
 したいんだったら、よそ行ってやりなさいっ!」
「・・・」
真由美さんの激しい息づかいに加えて、信也の耳に壁を叩く音と怒りの声が聞こえました。
「えっ???」
「あぁーっ、気持ちいいっ・・・
 ごめん、ごめん、大きな声出しちゃった。
 お隣さん、怒ってるみたい。」
「かなりで大きな声だったもん。」
「ごめん・・・」
「何時?」
「えっと、12時39分かな・・・」
「そりゃ、怒るよね。
 平日だし・・・
 もう、今夜は寝ましょうよ。」
「そっ、そんな・・・
 信也は出してないし・・・」
「フェラで出してもらいました!
 明日、起きたら、また、しよう・・・」
「・・・じゃ、そうする。」
真由美さんは名残惜しそうに言います。
「でも、抜かないでね。
 しばらくこのまま・・・信也のチ○ポ、入れたままで・・・」
「もちろん!」
信也は真由美さんの頭の下に右腕を入れて腕枕をとり、横向きに寝た真由美さんの背中側に添い寝をするように密着した後即位の姿勢になりました。
ちょうど背後から抱きかかえる格好です。
一旦、腰を引き、そして、腰を突き出すとオチ○ポはより奥に納まりました。
「ハァーンッ!」
「あはは、より奥に入った感じ・・・
 串刺し・・・
 離しません。
 ただし、大きな声を出したらダメですよ。」
真由美さんの口を手で覆います。
そして、その手を放し、両手でオッパイを摩ります。
やはり乳首ははち切れんばかりのビンビンです。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
「声出しちゃ、ダメだってっ!」
「はーい。」
腰は動かしませんが、そんな会話を交わしながら、今度は両乳首を弄びます。
「ダメッ、ダメだって・・・
 乳首はダメだって・・・
 感じちゃうから・・・
 ハァーンッ、ハァーンッ、ハァーンッ、・・・」
信也は乳首から手を放しました。
「大丈夫、それぐらいの喘ぎ声なら・・・」
「もうっ!
 こうしてるだけで身体が蕩けそう・・・
 こんな気持ちいいセックス、私、初めて・・・」
「ホントですか?
 リップサービスし過ぎ・・・」
「ホント、ホントよ。
 ずーっと、ずーっと、こうしていたい。
 アァ、気持ちいいっ・・・」
「よかった。」

しばらくすると「スーッ、スーッ、スーッ、・・・」と真由美さんの寝息が聞こえだしました。
信也は頭をもたげて真由美さんの寝顔を覗き込みます。
「気持ちよさそうな寝顔。
 イキ疲れたかな。
 もう1時過ぎか・・・
 真由美、おやすみ・・・」
東京から戻り、潤子へのお仕置きを一日先延ばしにして、真由美とのセックス・・・充実した今日一日の出来事を振り返っていると、信也も寝てしまいました。


[1] スレッドオーナー: takashi :2021/09/18 (土) 23:02 ID:Sf/EZKiA No.29273
日曜の昼前、伽耶と駅前で待ち合わせた。東京の大きなターミナルのひとつ隣りのその駅は、アーケードで有名な商店街の中心にある。コロナで自粛を強いられている筈だが、駅前から延びる商店街には若いカップルを始め、たくさんの人たちが歩いていた。季節はもう秋だが、蒸し暑い空気がアーケードの下に流れていた。駅前にはたくさんの人がいたが、スタイルのよい伽耶の姿はすぐ目に入った。もう何度も肌を合わせているが、昼間に会うのは初めてで少し気恥ずかしかった。

伽耶はいつものように落ち着いた、柔らかな雰囲気を醸し出していた。私は少しだけ緊張がほぐれ、彼女を促して目的の店まで5分ほど歩いた。小さな料理屋は開店直後だったが、連休の日曜日でしばらくすると店内は人が増えていた。ふたりでビールで乾杯すると、少しぎこちない会話をしながら、出された料理を口に運んだ。そしてアルコールが回ってくると、少しずつ会話もリラックスしてきた。話をしながら、私は伽耶の全身を目で舐めまわした。これからこの若い身体を自由にできる、そう思うと会話もうわの空になりつつあった。

1時間程過ごすと、伽耶と店を出た。すでにチェックインしてあるホテルへ、程よく酔った伽耶を連れて歩いていた。10分程の道中、私は伽耶の身体に何度か触れた。いつものように伽耶を酔わせることは、あと10年もすれば初老にさしかかる私にとって前戯だった。伽耶はそんな中年男の醜い思惑を知りながら上手くかわしていた。

伽耶と私は風俗で働く娘と客の関係だった。最初はお気に入りの子が休みで、その代わりに指名した女の子だった。美形で一見とっつきにくく見えたが、話せば気さくな良い娘だった。なによりサービスに手を抜かず、私を一生懸命に感じさせてくれた。その店の娘の中には若さと外見だけの子もたくさんいた。しかし伽耶は長身で外見も美形だが、決して手を抜かない。そして当然、伽耶もお気に入りのひとりになった。


「なに、そんなこと聞くの?」
2度目に指名した夜、私に添い寝しながら伽耶が少しあきれたように答えた。

「うん、女の子の体験談に興奮するんだ」
「もう、変態だね…」
「こんなことしてるんだから、変態に決まってるよ」
自虐的に答えると、僕は伽耶の背中に回りその白い肢体をうつ伏せにした。そして少し脚を開かせ、その中に僕のモノを這わせた。

「入れちゃだめだよ」
「素股ならいい?」
「ホントはダメだけど…」
その言葉とは裏腹に、伽耶はお尻を少し持ち上げた。伽耶のアソコはしっかりと湿っていた。

「彼氏、いるんだよね?」
「うん、いる」
「彼氏と変態なエッチ、する?」
「しない…」
うつ伏せの伽耶が横顔を向けた。そのあきれた口調と裏腹の、冴えない50男を受け入れる伽耶の優しさに、私はいつも癒されていた。

それは何度目かの夜だった。私は伽耶が帰ったあと、一人晩酌をするためワインを買っていた。しかしやって来た伽耶と少し会話するうちに、もっと話したい気持ちになった。そしてワインを勧め、伽耶といろんな話をした。若い女の子の前向きな話は、先が見えつつある中年男には新鮮で忘れていた気持ちを呼び戻した。そして気が付くと伽耶と私はキスしていた。

そのままベッドに移り伽耶と絡み合い、白い張りのある若い娘の背中にたくさんの精液を吐き出した。時間はまだ余っていたが、残念ながら2度はできない。しかし伽耶に対する欲望はまだ残っており、スマホを向けるとその裸体を写した。ダメ、と言いながら伽耶はすこしだけポーズを取ってくれた。私は調子にのり、伽耶の張りのある瑞々しい裸体を、スマホに撮り続けた。そして撮影の合間にワインボトルを口に含むと、伽耶に口移しした。優しい伽耶は受け入れ、ワインで喉を鳴らしていた。

いつの間にかワインボトルをラッパ飲みした伽耶が、目線だけをスマホのレンズに向けた。透き通る白い肌を赤く染め、抱えたボトルの脇から小さな乳首をちょこんと覗かせていた。30歳近く年の離れた中年男の前で、伽耶は全裸を晒していた。ベッドランプに照らされた裸体が、部屋の窓に反射して映りこんでいた。そしてたぶん、カーテン全開の窓の向こうのマンションでは、伽耶の痴態を楽しんでいる人がいるだろう。


[1] スレッドオーナー: りょう :2021/09/01 (水) 20:28 ID:f8ZZ5Smw No.29213
初めまして

これからお話しさせていただく内容は半分現実 半分妄想と言っていいかと思います
お時間ある方はお付き合いください

私 建築業を営んでおり 日々色々なお客様の所に訪問しており 今回はとても綺麗な奥様とのお話なります


始まりは友人の紹介で工事をお願いいたいとなりアポイントを取り訪問した日の事です 

インターフォンを押し暫く待っていると 中から玄関の置ける音 
ガチャ・・・(はーい 初めまして) 
お客さんの声がしました

私「初めまして〇〇工業の〇〇です よろしくお願いいたします。」

まず お客さんの第一印象ですがとても綺麗で笑顔は可愛くもあり ショートカットの髪型体形等全部私の好みの感じでした

私は内心(わぁ・・めちゃくちゃタイプだよ)と喜んだ記憶があります

内容は脱衣場の換気扇交換の打ち合わせ 中に通され廊下を二人で歩きます
奥さんの後ろ姿をじっくり見ながら
少し痩せ型の体形でも人妻の色気といいますか 完璧に良い感じの後ろ姿です
脱衣場に入り 天井に着いている換気扇を指差し
 
奥さん(これなんです スイッチ押すと凄い音が出て・・・)
私 「あぁこの音ですと壊れてますね 基本消耗品なので交換しないとダメだと思います」
奥さん(そうですよね 交換でいいのでお願い出来ますか)
私「それでは少し調べて品番等控えます 後継機種で互換性のあるもの御座いますので」

私は持って来ていた脚立に乗り換気扇のカバーを外す作業にその時外れたカバーから埃が・・
思わず目に入りそうになり慌てて顔をそむけると

奥さん(あーごめんなさい 汚れていたんですね!恥ずかしいー)
私「いえいえ大丈夫です どのお宅も換気扇はこうですから」

と 脚立の上に立ったまま下に居る奥さんの方を見ると埃を被らないよう顔に手を当て指の隙間から覗いていました
なんともかわいらしい仕草で笑っています

ですが 私から奥さんを見ると胸元が・・少し襟元がラフな感じの洋服でブラが少し見えてます
私はうわ ラッキー!!!とばかりにバレないようチラ見です
私「品番ありますので外して持って帰ります 後日新しい物取り付けますので」と言いながらチラチラ・・・

奥さん(はい お願いします 良かった〜静かになる〜  私ちょっと2階に居ますので何かあったら声かけて下さい)
私(はい では外しておきます)

作業にかかると奥さんは2階に上がって行き 
私一人となり作業開始 簡単な内容でしたので黙々とやっていきます
大体外れ換気扇を床に置こうといったん降りると そこには洗濯物のカゴがありタオルに先ほど外した時の埃が被ってます あー不味いな と思い手で払いました
ですが結構細かい埃でなかなかうまく取れません
下にある洗濯物にも付着しています

その時でした  タオルをどけると あ・・・下着かな・・・
それはタンクトップにパットが着いている下着?そのパットのくぼみ部分に埃が・・
どうしよう・・思わず手が止まり考えましたが
逆さにして振ればいいなと手に取るとその下には・・今度は下の下着・・パンツの方でした

思わず ヤバい!と焦って廻りを見渡たすと脱衣場には窓も無く 幸い死角と言いますか 誰にも見えていません

なんか無性にムラムラとなりパンツも手に取ってしまいました

白地に淡い紫色のレース 昨日の夜脱いだ物のでしょうか 少しシワが残っていて何ともリアルです
少し広げ中を見てみるとあそこ部分に当たる箇所は綺麗で汚れていません


[1] スレッドオーナー: ふたりの記憶 :2020/12/16 (水) 13:46 ID:njhCQ8dM No.28163
「U君、来週の同窓会、何着てったらイイと思う?」
「ホテルの立食パーティー形式だっけ・・ドレス?かなあ・・」
「やっぱりそうだよねえ・・ドレス欲しいなあ」
「結婚式の二次会で着たドレスはどうなの?」
「あれはチョット、セクシー過ぎない?」
「あれ良かったけどなあ・・ダメか」
「ダメじゃ無いけど・・」
「そうかじゃあ、明日、買いに行こうか」
「いいの、ヤッター」

私達は現在28歳の小中高、同級生夫婦です。
今から2年前の高校の同窓会の話ですが、その前に学年時代の話から始めたいと思います。
続けられれば長い話になると思います。
宜しくお付き合い下さい。


[1] スレッドオーナー: 直樹 :2021/08/10 (火) 21:33 ID:816KyhWY No.29112
コンビニからの帰り道、公園に置いてある箱の中から猫のが鳴いている。
私が箱の上からのぞくと黒い子猫が私に救いを求めている。
私は子猫を抱きかかえるとコンビニの袋の中から牛乳を出し手の平に注ぐと子猫に与えてみる。
子猫は舌で舐めて、もっと欲しいと催促するのだ。
猫は飼ったことがないので、どうしたらいいか迷っていると
私の背後から女性が声を掛けてきた。

「かわいいですね。飼ってもらえるのかな?」
私は思わず「は・はい」と応えてしまった。
振り向いて見ると美しい女性が覗き込んでいた。
「よかったわね・・」と彼女は微笑んだ。

私は「あの・・猫を飼ったことありますか?」と訊くと
「あるわよ 小太郎くんって名前の猫ね でも去年亡くなってしまったの・・。」
「この子猫を飼おうと思っていたのですが、いろいろ教えてくれませんか」と言うと
「いつもこの公園に散歩で来るからお会いできたらね」と言うのです。
「よろしくお願いいたします」
(なんとも不純な動機でこの子猫を飼うことになってしまった)
私は子猫を小脇に抱きかかえると自宅に帰った。


[1] スレッドオーナー: 恵夢夫 :2020/11/07 (土) 15:36 ID:.unba95c No.28033
私は38歳の会社員で妻も子供もいるのですが、ネットでエロサイトを見ながらオナニーをするのが楽しみという変態です。
自宅に狭い書斎があり、そこで家族に隠れてしています。
今年になってテレワークをすることも多くなったのですが、時間が空けばエロサイトを見てオナニーをしている有様です。

そんなときに偶然見つけたあるブログが気になっています。
そこはメール調教のブログであり、調教を希望してきた女性をブログ主がメールで調教するというものです。
メールで課題を出し女性がそれを実行してメールで報告するのですが、その状況をブログに載せているのです。
5年前からのサイトですが、今までに調教を受けた何人もの女性の記録が残っています。
掲載された調教内容は、身バレを防ぐため個人情報などを一部変更しており、相手の許可も得ているそうです。
写真も載せていますが、モザイクをかけたりトリミングをしています。

現在進行系で調教を受けている女性は二人いて、23歳の独身女性と35歳の主婦です。
独身女性は既に2年近く調教を受けた経験があり、主婦の方は半年くらいの経験です。
当然、その女性達もブログを見ていますから、お互いの調教内容も知っています。
お互い奴隷として負けたくないという気持ちもあるようで、それが相乗効果として現れているそうです。

素人女性に対するリアルなメール調教はもちろん興味深いのですが、私が特に気になっているのは主婦の方なのです。

というのも妻とあまりにも似ているからです。
家族構成や年齢などは我が家とほぼ同じです。夫が会社員で妻はパート、中1の男の子と小5の女の子がいるというのです。実際の妻は36歳で年齢が1歳違うだけなのです。
掲載されている写真の顔にはモザイクがかかっていますが、顔の雰囲気や髪型と体型は妻とそっくりです。
そればかりか服や部屋の内装まで同じなのです。
他人が見れば誰だか分からないでしょうが、家族なら分かるレベルなので、ほぼ間違いないと思っています。

妻がメール調教されているなどと知れば普通の夫なら烈火の如く怒るでしょう。
しかし、私は何かの間違いであって欲しいと思うのと同時に興奮もしているのです。
私はおとなしい性格で性的にはM気質であり寝取られ願望もあります。妄想の世界で楽しんでいるだけですが、変態だと自覚しています。
家庭さえ壊さなければ妻には自由にやってもらいたいのです。ですから、このまま静かに見守っていこうと思っています。


[1] スレッドオーナー: ジョン :2021/07/30 (金) 06:29 ID:hXyhhtUg No.29005
2000年頃の体験です

当時付き合っていた彼女は奥手で、おぼこい雰囲気。
セックスも「怖い」なんて言う始末…

そんな彼女のお母さん、彼女の妹さんとのちょっとエッチな体験です。
色々あって…結局…お父さんにバレて
彼女とは縁が切れました。

彼女は三姉妹の真ん中で、お母さん、長女、三女は逆に積極的で
実家に挨拶に行った時から既にボディタッチしてくるような
屈託の無さ。

彼女の名前はみき。
長女は既に結婚してて…名前は忘れたなあ。
三女は高校3年生、みわちゃんって言う名前だった。

さて何から書くか迷いますが…


[1] スレッドオーナー: 智之 :2021/07/21 (水) 17:58 ID:vMRJa806 No.28976
母との関係が 10年続いています。初体験からの経緯です。
母子相姦、経験ある方の投稿をお待ちしています。

田舎ですので高校卒業後、自動車学校に通い運転免許を取得。
初任給の半分を親に渡しました。
5月の連休時に、母と二人で始めて遠距離運転で潮干狩りへ
海岸に近づくと道路、駐車場は渋滞。

潮が引いていたので300mほど海の中へ。欲を出して入場料を
支払った時にもらった袋にアサリを採っていると雷雲が

慌てで引き返す途中に雨が降ってきました。駐車場に戻った時には
下着までずぶ濡れに
皆さんと同じで、車中での着替えです。肌にくっ付いて思うように脱ぐ
着ることも出来ないまま、母もバスタオルを纏い、半裸状態で発進。

ホテルの看板を見つけハンドルを切りました。母は驚いていましたが
冷房を入れていたので寒いのでお風呂へ。

初めて母の裸体、大きなお乳とお尻、陰毛に覆われたおまんこ、グロテスク
でした。

嫌がる母を、初体験でした。お父ちゃんには言わないでね、当たり前だよ
それが始まりでした。親父が居ないと母を、母は僕と二人だけになるのを
避けていました。


[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2021/04/19 (月) 17:28 ID:1eLrrNHQ No.28665
「・・・うーん、気持ちいい。」
潤子さんは涙目ながら、笑顔で言います。
「私も・・・
 潤子、最高だよ。」
信也は腰でゆっくり円を描きながら、膣の中をえぐるようにします。
「アァァ、気持ちいいっ!
 アァッ、凄いっ!
 アァッ、気持ちいいっ!」
「セックスしてるんだよ。」
「はいっ!
 セックスしてる!」
「誰と?」
「信也と、信也とセックスしてる。」
「誰が?」
「あたし、潤子・・・
 アァァ、気持ちいいっ!」
「今、誰と誰がセックスしてるって?
 ちゃんと潤子の口で言って!」
「アァッ、今、吉川潤子と佐藤信也がセックスしてます。
 アァッ、とっても気持ちいいんです。
 アァッ、最高です!」
(もう期待どおりに答えてくれるじゃない! 最高だよ、潤子! これもお宝動画だな・・・)
「セックス好き?」
信也はオチ○ポを突き上げながら問います。
「イィィィィ!
 アァッ、セックス大好き!
 アァッ、セックス大好き!
 アァッ、気持ちいい!」
突き上げられる度に潤子は答えました。
「セックスが大好きって・・・
 潤子は男に飢えた淫乱女なんだ!」
信也はわざと意地悪く言います。
(これまでのセフレでは考えられないけど、M性はわかってるし、潤子の性格ならきっと大丈夫! 大阪の熟女はどういうリアクションするかな?)
「もう! 意地悪っ!
 バカーッ!
 今、信也としてるセックスが大好きなの!
 ほかの男とは絶対イヤッ!」
(その拗ねるような表情! 最高じゃん! ほかの男とは絶対イヤだって、うれしいこと言ってくれるじゃん! 潤子、やっぱ最高! 責め甲斐ある!)
「じゃ、ちゃんと言って!」
「信也とするセックスが大好き!
 信也とするセックスが大好き!
 信也とするセックスが大好き!」
(あぁ、いい気分・・・最高! 潤子って、凄く波長が合う。期待どおり、いや、期待以上に反応してくれるじゃん!)
「私も潤子とするセックスが大好き!
 潤子とするセックスが大好き!
 潤子とするセックスが大好き!」
「アァァ、ずーっと、気持ちいいっ!
 こんなに気持ちいいのは初めて・・・
 アァ、夢みたい!」
「夢じゃないですよ。
 現実です。」
「うれしい!」
そう一言発して、潤子さんは信也の腰に手を回し、身体に絡めていた足を解いて、膝で曲げたまま、両足を振るようにしながら腰を振り出しました。
「アァァ、アァン、ウゥン、アァァ、・・・」
潤子さんはスイッチが入ったのか、目を閉じ、顎を上げ、今までにない艶めかしい声を上げます。
信也もその腰の動きに合わせて腰を振ります。
「ウゥーン、気持ちいいっ!
 アァーンッ、信也っ!
 アンッ、アァンッ、・・・」
(凄い! オ○コが吸い付いてる! どうしよう・・・出すか・・・さっき、『もう出して!』って言ったし、そろそろいいか。)
「アァーンッ、ウゥーンッ、イィーッ、・・・」
「潤子、凄く気持ちいい!
 いいオ○コ!
 最高だよ!
 ねぇ、出していい?」
「アァッ、イヤッ、イヤッ、まだ、出したら、イヤッ!
 ウゥーンッ、ごめんなさい。
 さっき、もう出してって言ったけど、取り消し!
 いいの、いいの、凄くいいのっ!
 ハァーンッ、だから、まだ出しちゃ、イヤッ!
 アァーンッ、まだ、出しちゃ、イヤッ!
 アーンッ、もっと、アーンッ、もっと、感じさせてッ!
 ウゥーンッ、もっと、ウゥーンッ、いっぱい、感じさせてッ!」
(えっ? そう来ましたか! まぁ、とりあえず、ヨシとしましょう。まだ、余裕のあるタイミングでよかった。ギリギリだったら止められないからね。言ってくれますね、潤子!)
「わかった!
 まだ、大丈夫!
 潤子がそのつもりなら、まだ、出さない!」
信也は前後に出し入れしていた腰の動きをやめ、ゆっくりと膣の中をえぐるような動きに変えました。
「アァーンッ、うれしいっ!
 ウゥーンッ、素敵ッ!
 ハァーンッ、気持ちいいっ!」
潤子さんは信也にしがみ付きました。
「私は出さないけど、潤子は遠慮せず、イキなさい!
 何度でもイッていいから!」
「アァーンッ、いいの?
 ハァーンッ、いいの?
 アァーンッ、いいの?」
「いいよ、男は出したら、終わっちゃうじゃない!?
 潤子は、いいオ○コだから、我慢するのは大変なんだけど・・・
 でも、まだ、終わりたくない!
 もっと、もっと、潤子とセックスしてたい。
 もっと、もっと、潤子の感じる姿、イク姿を見ていたい。
 潤子の感じる姿、イク姿は最高だから!」
「アァーンッ、ホント?
 ハァーンッ、いいの?
 ウゥーンッ、いいの?」
「いいよ、どんどんイキなさい!」
そう言うと信也は潤子さんの両乳首を指で軽く摘まんでコネコネしました。
「アァァァァ! イィィィィ! イィィィィ! ・・・」
潤子さんは大きく身体を仰け反らせます。
(メッチャ、反応するじゃん! いいね、いいね・・・)
絶叫と共にオ○コが『キュン、キュン、キュン、…』と収縮するのがわかりました。
乳首を放し、腰の動きを一旦、止めます。
「かっかっかっ・・・感じるぅ!」
「どこが?」
「乳首なんだけど、乳首を弄られたら、あそこが、あそこが感じるの?」
「あそこって?」
「ちゃんと言ってほしいな!」
「オッ、オ○コ、オ○コです。
 乳首を弄られてるのにオ○コが感じるんです?」
信也はそれを聞いてまた両乳首を弄り出します。
「アァァァ、感じるぅ!
 アァァァ、感じるぅ!
 ウゥーン、気持ちいいっ!」
「イクときはイクと言うんだよ!」
「イィーッ、ハイーッ!
 アァーンッ、うれしいっ!
 ハァーンッ、気持ちいいっ!
 ウゥーンッ、気持ちいいっ!
 ハァーンッ、もうっ、もうっ、もうっ、・・・
 アァーンッ、イィーッ!
 ハァーンッ、イキそう!
 アァーンッ、イキそうっ!
 イィィィィ、ごめんなさいっ!
 アァーンッ、ごめんなさいっ!」
 イィィィィ、イクーッ、イクーッ、イクーッ、・・・」
潤子さんは身体を大きく仰け反らせ、何度も身体を『ガクンッ、ガクンッ、ガクンッ、・・・』と引き攣らせました。


[1] スレッドオーナー: まく :2021/06/09 (水) 14:08 ID:tAvSTfug No.28860
何もしない自分を、怪訝な顔で見詰めたノダに
[どうしたんだ?]と問うと
[いや、別に何でもありません。]と答えた。
[お前、総理を諦めて無いよな?]
[はい!]キッパリ言い切った。ノダに安心した。オンオフをしっかり切り替えている様なので安心した。
[変態露出マゾに成り下がったのに?]
[あくまでも、プライベートな時だけだからです。]凛々しい表情に、頼もしいと感じたと共に、とことん壊したい願望を、改めて感じた。
そうこうしていると、名取君達が戻って来た。
ノダのケツ穴に拳を捩じ込んで、迎えに向かった。ユリ子も業務中の服装であった。股下10センチのスーツ姿、ただ、首輪にリードを装着していた。
[誰かに見られなかったか?]と問うと
[大丈夫だったです。]とユリ子。すると涼子が
[本当は、誰かに見られて、噂になって欲しいんだろ!変態露出マゾの知事さん。その証拠を確かめて下さい、名取さん。]と言うと、名取君が、前穴をまさぐり、その指を差し出し
[何もして無いのに、こんな状態ですよ。涼子さんの言う様に、正真正銘の変態露出マゾの知事さんです。]と名取君。
[まずは、涼子さんが仕上げたユリ子の姿を披露して貰おう。]さん付けの自分の言葉に、怪訝な表情になった涼子だった。


[1] スレッドオーナー: タカシ :2018/10/26 (金) 22:28 ID:tNyo1lw. No.26333
夫のタカシは広告代理店に勤めているサラリーマンで32歳になる。

妻の恭子は30歳でブライダル関係の仕事をしている。

結婚して5年になるがまだ子供はいません。

恭子は深田恭子に似ていてスタイルも良くて素敵な主婦だ。

夫婦仲は良いのだがお互いに仕事が忙しくてセックスレス状態なので、子供ができない原因でもある。

恭子は仕事を辞めて妊活に専念しようかと考えていたのだった。

そのことを夫のタカシに話すと大賛成だった。

タカシも子供が欲しかったのだ。

恭子は職場の上司に辞めることを相談すると「事情が事情だけに仕方ないけど、忙しい時は手伝って欲しい」と言うことで辞めることになった。

そして仲の良かった職場の仲間がお別れ会を開いてくれることになった。

同僚の女性三人と同じ同僚の男性二人と、結婚式の撮影等を担当するカメラマンの近藤さんとアシスタントの若い男性の柴田君とだった。

柴田君は恭子に好意を抱いているのだが人妻なので、何も言えなく、ただ一緒に仕事ができることで満足していたのだが仕事を辞めることに落ち込んでいた。

恭子は柴田君が好意を持ってくれてることに気がついていたのだ。

お別れ会も終わり、同僚達はそれぞれ二次会に行くことになり、恭子はカメラマンの近藤さんとアシスタントの柴田君と近くのスナックで飲み直すことになった。

恭子達は飲みながら近藤さんが「恭子さんと御主人のタカシさんの結婚式の写真を撮らしてもらって5年になりますがいまだに恭子さんは美しいですね」

恭子は「もう30歳のおばさんですよ」

柴田君が「そんなことないですよ、本当に美しいですよ」

恭子「柴田君だけよ、そんなふうに言ってくれるのは」

カメラマンの近藤さん「いや本当に美しいですよ、その美しい恭子さんのヌードを撮ってみたいですよ」

恭子「えっヌードですか?駄目ですよ、おばさんですから」と言って笑った。

近藤「嫌らしい意味じゃなくて、妊娠前のヌードと妊娠してからのヌード写真をメモリアルヌード写真として残しませんか?、費用はいりませんから考えていただきませんか?」と言う話しに恭子は戸惑っていた。

恭子は「主人と相談してみます」としか言えなかった。

そして恭子は専業主婦となった。

久しぶりに恭子は夫のタカシに抱かれた。

ベッドの中で恭子は「あなた、カメラマンの近藤さんがね、いまのうちに私のヌード写真を撮りたいって言うの、30歳のおばさんなのにね」

タカシ「おばさんなんかじゃないよ、恭子は可愛くてスタイルも良くて俺の自慢の妻だよ、プロのカメラマンの近藤さんにだったら撮ってもらいなよ。本当のおばさんになる前の記念に写真集を作ろう。お金出しても良いから」

恭子は「ええ、良いのアシスタントの柴田君や、カメラマンの近藤さんに私の裸を見せても良いの?」

タカシ「恭子の裸は芸術だよ」と言って、夫のタカシは乗り気だった。
 
恭子も迷っていたけど、女性の本能と言うか見られたい気持ちも強かった。

恭子とタカシは恭子のヌード撮影の返事の件でカメラマンの近藤のスタジオに行った。


[1] スレッドオーナー: まく :2021/02/06 (土) 16:02 ID:1y.5ZWoo No.28349
帰宅後、晩酌を楽しみながらテレビでニュースを見ていたら、ユリ子都知事が会見をしていた。少々の酔いの為か、妙に艶っぽく見えた。それも被虐感を感じさせる。中年らしい弛みきった肉体に、M性そのものの顔立ちが、その原因だった。
其処で、彼女に良い感情を持っていない秘書や都議、都庁職員がいないかを、暇を見つけては探してみた。
然程の日数も掛からずに、自分の計画に協力してくれそうな、都議邦彦と都庁職員幸子を見つけた。
協力の依頼をどの様にするかを暫く考える事にした。


[1] スレッドオーナー: ヒロ :2021/04/28 (水) 00:47 ID:PFrmMClQ No.28698
(親戚の葬儀で久し振りに再会した姉の沙織は、妖艶な44歳の人妻に成っていました。)

「久し振ね・・孝之、元気にしてたの?」

(葬儀の席と言う事も有って、笑顔での挨拶と言う訳にも行かなかった・・・姉の沙織とは歳が一回りも歳が離れいて、

小さな頃から可愛がられていた孝之。)

「5年振りだね沙織姉さん・・やっと、こっちに帰れたよ・・」

(長い海外赴任で姉とは疎縁に成っていた孝之だった。)

「美佐さんは一緒じゃないの?」

(妻の美佐は二人目を妊娠中だった。)

「まだ安定期に入ってないので家で子守りしてるよ・・」

「そうなんだぁ・・大事にしてあげないとね。」

「義兄さんの姿をみないね・・仕事?」

「どうしても外せない仕事らしくて、今日は私だけ。」

(昔から美人の姉が自慢だった・・小さな頃、よく姉とお風呂に入ってた事を今でも思い出す・・もう既に女性の体に成

っていた姉に小学生の頃、お風呂でオチンチンを大きくしてしまった恥ずかしい記憶も・・それ以来姉との入浴は止め

てしまった孝之・・姉は、そんな事は気にしてはいなかったのに・・・中学生の頃、姉はもう社会人に成っていて・・

オナニーを覚えた頃でも有って、姉の身体をオカズニにオナニーを・・姉の下着を悪戯してた事も孝之には思いでの一

つだった。)

「今度、実家の遺品の整理一緒にしない?・・美佐には無理そうだした今は・・」

(両親も他界して実家は今は誰も住んで居ない状態に成っていた。)

「そうね・・私の思いでの物もまだ置いてるままだし、良いわよ手伝うわよ。」

(快く引き受けてくれる姉・・・二人だけの実家での遺品の整理に少しドキドキする孝之・・姉夫婦の子供は既に独立し

てて、夫婦二人の生活、義兄は姉より9才歳上もあって既にセックスレス状態なのではと・・妖艶な熟した身体をどう慰

めているのかと思うと、葬儀の席では有るが股間を固くしてしまう孝之・・)

「また連絡するから良い日を教えてよ、姉さん・・」







[1] スレッドオーナー: :2021/02/06 (土) 15:59 ID:EvC0z2Bc No.28348
70代と60代の訳ありカップルです。まだまだ元気で3P等楽しんでいます。定期的に飲んだりビデオを観たり、そして気が合う同士で楽しみ合う会を立ち上げます。是非応募お願いいたします。

[1] スレッドオーナー: まく :2021/04/06 (火) 11:07 ID:9pnWGMi6 No.28620
常に報告を受けているが、実際見るのが久々だったので、楽しみだった。迎えた涼子は、笑顔で出迎え、リビングへ案内した。普通の部屋着のユリ子に
[さっさと挨拶をしなさい!この変態知事。]と言われて、自分の足元に土下座をしたので、後頭部を強く踏みつけ
[こんな若い女性の言いなりになる気分は?]と問うと
[涼子様の調教は、私の為に厳しいので、露出変態マゾの私に取って、大変有難いです。]と、予め涼子に教えられたと思われる言葉を発した。すると涼子は
[裸になり、肉体改造の進展を晒すんだよ!]と言いスパンキングをした。涼子は、完全に女王様になっていた。全裸のユリ子を見たが、報告通りの写真や動画だった為、驚きは少なめであったが、涼子の勉強力に感心した。ユリ子に、マゾ・変態の赤色の刺青、乳首のリフトピアス、両ビラそれぞれの4個づつのピアス、全て、ネット等を駆使して、涼子自身が施したからだ。
[まだまだ初歩段階です。ビラピアスの穴がもう少し大きく出来たら、常時拡げた状態にする予定です。ユリ子、言い付け通りに日常は、自分でビラを拡げているんだよ!]と言いビンタをした。
[大変申し訳ありません。涼子様。]と言いながら、両ビラを拡げたユリ子。ユリ子に対する完成は間近だと思った。
[涼子、業務中にスキャンダルに発展する事だけには、くれぐれも注意してくれよ。]と言うと、呼び捨てと命令口調に微妙に反応したが
[大丈夫ですよ。上着は常に厚地の着用を指示してます。代わりにスカートは、徐々に短くさせ、股下20センチ状態になりましたが、好奇の目線では見られているみたいだけで、大丈夫みたいです。]きちんと計算通りに進めている事に安心をした。


[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2021/01/23 (土) 11:46 ID:7cpkiMNw No.28245
2020年3月29日に志村けんさんが亡くなりました。
4月7日には7都道府県に緊急事態宣言が出され、同16日にはそれが全国拡大されました。
夏の甲子園大会も中止となりました。
その後、感染者は減少、5月25日に緊急事態宣言は全面解除となり、暖かくなるにつれて、その脅威は沈静化の方向に向かったように見えました。
しかし、寒くなるにつれて再び増えだし、2021年1月現在、2020年3月、4月の頃とは比べ物にならない数の感染者が急増し、猛威を振るっていると言えます。
飛沫で感染するのですから、キスでうつらないはずがありません。
当然、セックスはヤバい。
夫婦や同棲しているカップルなどは普段の生活が同じなので一蓮托生でしょうが、たまに会うパートナーとのセックスはなにかと心配されます。
遠距離の逢瀬は、いろんな面で不安と制約にさらされます。
男性にとってもはけ口である風俗も、安心して行けそうにありません。
悶々とした日が続きます。
テレワークで在宅が多くなり、偶然、近所の奥さんと話をするようになりました。
そんな彼女をモチーフに想像したものです。


[1] スレッドオーナー: 宇田 和夫 :2013/09/22 (日) 18:57 ID:lMscPdBk No.18388
「なぁ、浮気したことってない?」
この数か月前からモヤモヤとした気持ちは、間違いなく他の男を知らない妻の肌に、見知らぬ男の手が這っている姿を想像して興奮している自分がいることに気付いて、ようやく口にした一言でした。
薄暗い寝室でいつものように妻を引き寄せながら、「何を言ってるのよ…そんなことあるわけないじゃない」と気怠い声で返す妻に、「いや、万が一でもあれば絶対に怒らないから、今白状してほしいんだ。ここに直に他の男の手が…振れたことは無いのか?」と言いながら、私はそっと妻の秘部へ手を滑り込ませていきました。
既に妻は準備が整いつつ、ほのかに濡れはじめていました。
そっと指先で敏感な部分を撫でると「ぁうん…」と声を出しながら「どうして今日はそんなことを言うの?」と言う妻に、「いや、誘われた雰囲気でちょっと間がさして…ってあっても不思議じゃないだろう?」と本当にあっても不思議じゃない。いや、本当にあっていてほしいという願いのような気持ちで妻からの「本当に怒らない?実は…」という言葉を期待していたのです。

新婚?5年といっても、その前に処女を貰って6年間の同棲生活という、男と女の仲は10年を超えるベテラン。確かにそんなことがあっても不思議ではない時間は経過していたのです。
しかし、その日はついに否定されたまま、それでもいつの間にか他の男に抱かれていたんだという想像をしながら抱いていました。

その後も何回かに1度はそんな話をしながら夫婦の関係を続けていましたが、徐々にその間隔は縮まり、毎回のように話をするようになっていきました。もちろん妻からは、それまで嫉妬深かった私の変わりようを聞かれ、私は「いつも俺が君を突き上げて、そこから出てくる色気が、他のモノで突かれたらまた別の色気が出てきて、女の幅が広くなるかもしれないだろう。」と思い始めたことを話ししました。そしてようやく妻からは「もしそんなことがあれば報告はするわ。」という約束を取り付けたのです。
しかし時が経ってもそんな話は一向に無く、そんな可能性を想像する出来事さえも見つけることができませんでした。

ある仕事帰りのこと、いつもの帰り道を一筋変えて歩いていると、1件のアダルトショップがあることに気が付きました。何気にその店へ立ち入ると、そこには私が求めようとしている、グロテスクな他人棒の形をした梁型がありました。「そうだ。これを買って妻に入れると、この張り裂けそうな気持が少しはマシになるかもしれない。」と思い、早々に購入して帰宅したのです。

その夜、いつものように妻を引き寄せ、キスをして脱がしていくと、男なら抱きしめて舐めまわし、弄ぶであろう女体がありました。どうしてこの女はこんな気持ちを察せず、食べ飽きた私のモノだけを求めているのだろう。女としての悦びを味わわせてやろうとしているのに、どうしてそれに乗ってこないのだろうという感覚が押しては引き、引いては押し寄せてきました。
いつものように私のモノを咥えさせ、思いついてそのまま四つん這いにさせて尻を上げさせました。なんという艶めかしい姿でしょう。もしもう一人の自分が居れば、反対方向から見ると妻の恥ずかしい部分が惜しげもなく曝け出されているのです。
妻にそれを言うと、咥えたままで「う〜…う〜…」と言います。その声の振動が伝わり、いつもと違った快感が押し寄せます。あ〜ぁ、もう一人自分が居れば…。
私は妻にそのままの姿をさせたまま、反対の方向へ周りました。想像通りの艶めかしく濡れ光った普段見ることのできない秘部が、何の遮るものも無く露わになっていたのです。
これをこの世のどれだけの男が見たいと望んでいるだろうか?触りたい、しゃぶりつきたい…突き入れたいと思っていることか…。この世の男を代表してまず…と私はいつものように、しかしいつもとは違った感覚で突き入れました。いつもと少し違った感覚に気付いたのでしょうか、いつもと違った反応で妻は腰をくねらせます。そこへ、買ってきたグロテスクな形をした他人棒の梁型を入れてみました。すると妻は「何?何を入れてるの?」と気付きます。
「そうか、やっぱり他のモノを入れると違いがわかるんだ。これは今日帰りに買ってきた俺とは違う形をした他人棒なんだよ。」と言うと、「もう…Hなんだから…」と言いながら、その他人棒の挿入を許しているのです。私は口にさえ出すことはしませんでしたが「そうだ!そうして他の男が挿入するのを許す淫乱な女になるんだ」と心の中で叫んだのです。


[1] スレッドオーナー: まく :2021/04/03 (土) 08:57 ID:dbqSd9ck No.28608
裕子宅に到着、裕子のエスコートでリビングへ、旦那がニュースを見ながら晩酌中、裕子の姿を見た瞬間
[何なんだ、その格好は?その男は?何故、隣の男の子も。]その間に、潤君が、裕子のスポーツ短パンを絞り上げて、Iフロント・バック状態にした。名取君が、名刺を渡し、例の写真を見せながら
[ノダ先生に、貴方の奥さんが、この様な事をしたんです。先生は、立場がありますから警察沙汰にはしたく無い、との意向です。]呆気に取られている旦那に
[ノダ先生が、その代わり、この女にも恥ずかしい思いをさせて。と言われて、奥さんの同意の元、奥さんに好意を持っていたこの少年に協力して貰ったんです。奥さん、恥ずかしい事に興奮するみたいなので、どんどん進展して、挙げ句のはて、旦那さんにも見せたい、と言ったのでお邪魔させて頂きました。そうだよな、裕子。]何が何なんだか分からない表情の旦那を他所に、潤君が、裕子に口奉仕をさせ始めた。
[裕子、返事は!]と言い、尻をスパンキングした。そんな情景の中、旦那は勃起していた。それを見た潤君
[おじさん、なんで勃起してるの?自分の奥さんがこんな扱いを受けているのに。]と言い、名取君に目配せをすると、裕子の下半身を裸にし、前穴に挿入した。
[奥さんは、離婚されても仕方無いと言っています。]と名取君
[おじさん、そんな状態なら、オナニーしたいんじゃあない?自分の奥さんのこんな姿を見せられ、何で勃起してるの?おじさん、裕子と同類みたいだね。]子供に馬鹿にされても何も言い返せなかった。追い討ちを掛けて
[おじさん、僕たちと同じ下半身裸になれよ!]と潤君の言葉を夢遊病者の様に、下半身裸になった旦那。やはり、命令される事に免疫が無く、誰かに支配されたい願望がある事に、確信を持った潤君は、裕子の顔を精液で汚し
[おじさん、裕子の顔を舐めて綺麗にしなよ。]と言われて、躊躇いながら、裕子の顔を舐め始めた。その時、名取君が、裕子に中出しをした。
[顔を綺麗にしたら、次は前穴だ!]と名取君。ずっと覗き見していた自分は、潜在的に歪んだ性癖を持った人間が崩れるのは簡単なんだ、と改めて思った。


[1] スレッドオーナー: :2021/03/29 (月) 15:02 ID:Iha7AG3w No.28586
個別に携帯におくりつけてくれる短編寝取られ書いてくれる方いらっしゃいますか?
題材などはこちらで提供させてほしいです。


[1] スレッドオーナー: ライター :2020/10/03 (土) 09:50 ID:vFFQhCcM No.27825
得意先の接待、と言っても居酒屋だが、クライアントの吉田さんと飲みの席での話だった。互いの奥さんの話になり、僕も淳子のことを話していた。

「佐藤さん、結婚して何年?」
「3年になります」
僕は素直に答えた。僕は45歳、一度結婚に失敗している。そして40歳を幾つか過ぎて、淳子と再婚した。結婚した時、淳子は28歳で初婚だった。今は31歳、会社員として働き子供はいない。

「えー、そうなの?若い奥さんじゃん、羨ましい!」
吉田さんは見るからに50を超えていている。フリーのライターで生計を立てる、僕の新しいお得意さんだ。初めて吉田さんと飲むことになり、互いに自己紹介をしていた。

「いや、そんなことないですよ」
「いや、羨ましいよ。うちなんて、嫁さんもうすぐ50だからね」
最初はそんなたわいない話だったが、酔いも手伝っていつしか際どい話になった。

「奥さん、美人?」
「いや、ぜんぜん。普通か少しブスですよ」
「ホントに?じゃあ、これうちの」
スマホを出して、吉田さんが奥さんの写真を見せた。細身で上品な感じの奥さんが、自然な感じで笑っていた。

「いやあ、ぜんぜん美人じゃないですか」
「そう?でももう、50だよ。佐藤さんちみたいに若くないもん」
「でも美人ですよ、絶対若い頃はモテモテでしょう?」
吉田さん、まんざらでもなさそうに笑ってた。結構飲んで、吉田さんは上機嫌だった。接待は上手くいっていた。

「そうかあ、じゃあ…佐藤さん、内緒だよ!」
吉田さんはスマホを弄って見せた。それは奥さんのヌードだった。

「吉田さん…」
僕が無言になるとさらに違う写真を見せてくれた。奥さんと吉田さんの営みが写っていた。

「佐藤さん、奥さん見せてよ!」
「いや、こんな写真ないですよ」
「うそ、絶対あるよね?」
吉田さんが疑わしそうに言ったが、実際に持っていなかった。素直にそう答えると、それ以上何も言わなかった。

「ごめんね、変なもの見せて」
「いえ、結構なものを」
すこしふざけて答えると、吉田さんも笑ってくれた。そして話題は移り、いつしか接待はお開きになった。


[1] スレッドオーナー: 妄想と現実 :2021/03/08 (月) 12:51 ID:.TbEWsAo No.28469
真実半分、妄想半分なのでこちらに書き込みさせて頂きます。
私は車の営業マン、早いもので25年間も車を売り続けてきました。
一人娘も手元を離れ、仮面夫婦ではあるけれど少しずつ改善して
いけば良いだろうと思っていた矢先妻から離婚を切り出され、
昨年の夏に離婚しました。 男がいるとかではなくて貴方とは
何年も前から終わっていたのだと告げられました。
確かに夫婦の営みもなく、会話もない。
 確かに終わっていたのだ。
妻に興味がないのではない、いやむしろ妻に対する執着は相当なものだ。


[1] スレッドオーナー: 作者 :2021/01/15 (金) 16:42 ID:O1LENOU. No.28206
急に午後から仕事が休みになり、ショッピングモール内のフードコートで時間を潰す俺、平日というのもあって人は少ないがそれなりに人はいるが、某病気が流行している為、あちこちにパーテーションが立てられ、座ると隣の席は見えないようになっていた。

しばらくするとBGMに混じって妻の声がする、どうやら偶然隣の席にいるらしい、聞き耳を立てていると男性と一緒のようだ、さっきまで見ていた映画の話をしている。

(そういえば最近パート先で失敗をやらかして、それをフォローしてくれた人にお礼の映画をおごるって言ってたな)

理由を知っていたので、妻が男と二人でいても別になんとも思わなかったが、最近伸びてきた庭の草むしりを頼まれていても、仕事にかこつけて誤魔化していた俺、昼から休みになっていたことを黙っていたなんてバレるとあとが怖い、妻達が立ち去るまで隠れていることにした。

二人は暫く映画が面白かったと話していたが、突然

「映画館が暗くても人の奥さんを触っちゃ駄目」

と妻がとんでもないことを言った、聞き間違いかと思ったが、やたら男が妻をいかに魅力的か褒め続け、我慢できなかったと自分の行為を正当化する。

からかっちゃ駄目とか言って、なんとか話をはぐらかそうとする妻、それでも褒め続ける男。

暫く盗み聞きしていると、それなら1度だけキスしたいとねだる男、そんな男に

「ここじゃ駄目よ」

と答える妻、男はそんな妻の言質を取ったと言わんばかりに迫る。

「じゃぁ一回だけね」

そう妻の声が聞こえたあとに、席を立とうとする気配がしたので慌てて身を隠す俺、少し時間を開けて二人を確認すると後ろ姿はやっぱり妻だった。

屋上駐車場にある給水設備の物陰、男はそこまで妻を妻を引っ張り込むと、妻の体をタンクに押し付け妻の唇を奪った。

近くの排水管の影からその様子を観察する俺、救いだったのは男が積極的に妻の唇を貪り、服の上から体を弄るが、妻は抵抗も協力もしない、妻から積極的に求めていたら俺は我慢できずに飛び出していただろう。

しかし、我慢できたのは飛び出すことだけ、いつまでも妻が唇を貪られ、服の上からと言っても体を自由にされることには我慢できなかった。

止めさせる為、思わず妻に電話を掛ける、これが失敗だった。


【パターン1】

電話の後

「今日はもうおしまい」

と優しく男を諭す妻、そんな妻に抱きつき、両掌でスキニーパンツに包まれた尻の感触を楽しみながら未練がましいことを云う男。

根負けした妻は次のデートを約束する。
今日はだめだけど、次は1日だけなら彼女になってあげる、その時は何でもしてあげると約束する妻。
それで納得した男と妻はそのまま下着売り場に向かい、楽しそうに次のデートに身につける下着を選ぶ。
散々迷って真っ赤なランジェのセットを買い、今夜試着した姿送ると約束して帰ろうとする妻の手を男は掴み、もう一度キスをすると妻にとんでもない約束をさせた後ようやく妻を開放した。

家に帰った妻は機嫌が良かった、鼻歌を唄いながら家事をこなしている。

お風呂はいつもより時間をかけて入っていた、脱衣所で男に送るための写真を撮っていたのだろう。

そして、俺がいつもより早くベッドで横になっているとが求めてきた。
いつもより大げさに喘ぎ、自分から積極的に腰を振る妻、終わった後も日頃は絶対しないフェラまでしてくれた。
今までだったらそんな妻に感激したが、俺は事情を知っている、交わっている時、妻が時々視線を向けていたところにスマホを隠し、男に夫婦生活をライブで見せていたのだ。
次のデートまで我慢できない男のオカズになるために妻は夫婦の恥部を晒していた。
今も俺のを咥えながらスマホの方に突き出した尻を振ってスマホの向こうの男を挑発している



【パターン2】
唇が開放され、電話をとった妻に男が後ろから抱きつく、俺は仕事が早く終わりそうだと伝えながらも男の様子を見ていると、あっという間に妻を脱がせにかかった。

思わに状況に妻は早く電話を切りたがったが、俺のほうが興奮してしまい、ついつい電話を長引かせてしまう。

そうこうしているうち、ホックが外されたブラごと上着は捲り上げられ、ショーツごと履いていたスキニーパンツはヒザ下までズリ下げられていた。

流石にやり過ぎだと抗議しながら服を整えようとする妻、その妻の頬を力任せに打つ男。

あっけにとられる妻と、さっきまでの紳士的な態度から豹変した男。

こ人気のある場所に引きずっていってもいいんだぞ、と脅迫され泣きじゃくる妻

夫が帰ってくるので、お願いだから今日は帰してと懇願する妻にフェラを要求する男

断ることもできず、乳と尻を出したまま膝まづかせられて男に口で奉仕し、それをスマホで撮られながら次の逢瀬を約束させられる妻。

そんなひどい目にあっている妻を見ながら俺は激しく勃起していた。




この続きをあなた達夫婦をモデルに書いてみたいです。

【パターン1】は奥さんが積極的で身も心も男の物になりつつ、男の嫉妬心を煽る為に夫のあなたを積極的に求めてくる日常とか、普段から服装が派手になってナンパされるとホイホイついて行ってひどい目にあったりします。

【パターン2】は脅迫された奥さんが文字通りおもちゃにされていく感じで書きます、主にSM的なこと全般、NGはスカ系で

必要なのは

貴方の名前と大体の年齢と、奥さんにやらせたいプレイ(露出とか拘束とか3Pとか)とNG行為

奥さんの名前と大体の年齢と大体のプロポーション(尻派か乳派とか書いてもらえるとそこを重点的に書きます)

希望があれば相手の男の年齢と関係、希望がなければパート先の若いフリーターでパターン1では奥さんに惚れる男2を出したり、パターン2ではそれこそ兄弟やバイト仲間は当然でその辺のホームレスや知り合いの肉便器とのレズなんかを考えています。

興味のある方、レスください


[1] スレッドオーナー: :2019/11/11 (月) 23:10 ID:JEoQcheU No.27317
官能小説のように気の向くまま書きます。
少しでも興奮して、いただけましたr‥


[1] スレッドオーナー: 敏生 :2021/02/24 (水) 08:47 ID:DVYppqfk No.28422
私がまだ小学生の頃、母が男の人を私に会わせてくれたことがあります。
自慢の母でした。背が高くて何より綺麗でした。
友達や先生にもお前の母ちゃんきれいだな、って言われることもありましたから。
そんな母と父親との関係はギクシャクしたもので、友達だと紹介された男性といるときの方が
母は楽しそうにしていたことが印象的でした。 性の知識も身に付いた頃、その男性が
母親の"男"だと気づきました。 仲の良い数人の友達と性対象として母親達をオナネタとして
利用したりしてましたね。 当然自慢の母は人気がありました。


[1] スレッドオーナー: tttt :2016/01/19 (火) 23:03 ID:podA.ePg No.22402



 由美子は、愛車CB750から降りると、チンチンチン・・・と、空冷エンジンの焼けこげる音をしばらく聞いた。バイクの黒いエンジンに、手をかざす。熱い。この燃えたぎっているエンジンに三秒と触れていると、火傷してしまうだろう。先ほどまでこのエンジン内で、燃焼爆発していたピストン。エンジン内部の機械構造を思い浮かべて、由美子は昨夜の激しさを思い出す。



 「どうだっ由美子っ!」
 「ああっ駄目っ修二っ!もう駄目止まってっ!」



 由美子の膣内を激しく速くピストンする恋人、安田修二。



 「まだ駄目だっ!由美子っ!」
 「ああだってもう・・・もう・・・イッちゃうよおっ!」



 由美子は恋人に絶頂させられ、そして、恋人の射精を膣内で受け止める。もう、ゴムの装着を要求することはなかった。恋人との肉と肉の生の摩擦から由美子自ら離れられなくなっていたのだ。それにしても、恋人、安田修二の変貌を恐ろしいほどだ。そして容赦がなかった。由美子のスレンダーな肉体に様々な体位を求めてくる。由美子が恥ずかしいと思う、バックからの挿入を拒否しようとしても、けっして許してもらえることはなかった。そして由美子はバックで攻めまくられ、何度も絶頂させられるのだ。愛撫に関しても、容赦がなかった。激しいフェラチオを要求された。恥ずかしいからと、照明を消すとか布団で顔を隠してとかは、決して認められなかった。恋人の勃起をしゃぶる由美子の表情を、恋人の視線にさらすことを絶対的に求められるのだ。
 


 由美子は、公園のベンチに座った。バイクで乗り入れたこの公園、そしてこのベンチに、由美子は目的をもってやってきた。あの女性と何度か会い、そして語りあった場所だ。二人の少年と子犬のラブラドールを連れていた女性。服の上からもずっしりと重そうな豊満な胸の膨らみの女性。まるで向日葵のような微笑みをする女性。
 恋人、安田修二は、乳房での愛撫を要求するようにさえなっている。なんという欲望なのか。由美子は、Bカップにすぎない小ぶりな乳房で、恋人の勃起を必死で愛撫する。苺色の乳首で、なすりつけるように恋人の亀頭を愛撫する。スレンダーな肉体がくねくねと蠢く羞恥。その時恋人と見つめあうと、恋人の安田修二は、由美子を見ているようで由美子を見ていないような気になるのだ。そして必ず由美子は、あの女性を思い浮かべてしまう。何カップか見当もつかないほど服の上からでも分かるあの大きな乳房なら、修二の勃起を簡単に挟んで包み込んでしまうだろう。私のこの小さな胸ではできないテクニックの数々を駆使して、修二を喜ばせるだろう。狂わせるだろう。嫉妬と憧れの混じり合ったような感情で、由美子は恋人の要求に応え続け愛撫をし続けている。



 「由美子。来てたのか・・・。時間よりもだいぶん、早いじゃないか」
 「っ!」
 


 由美子は顔を上げた。森脇医師が立っている。ハイエナ、森脇医師が、由美子を見つめている。



 「久しぶりだな」
 「・・・」



 病院から姿を消していた森脇医師に呼び出されて、由美子はここに来た。場所を指定したのは、由美子の方だ。ハイエナに対峙するために、あの女性と出会った場所を選んだのだ。あの女性が、ハイエナから守ってくれそうな気がした。




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 由美子が指定した公園の入り口に入った森脇医師は、すでにベンチに座って考え事をしている由美子を見つけ、しばらくそのまま、バイクスーツの細身の由美子の姿を見ていた。しばらく見なかった由美子の明らかな変化に、動揺が走ったのだ。美しくなっている。そう思った。そして、細身のスレンダーな肉体が、丸みを帯びてふくよかになっている気がした。由美子は、俺の奴隷だった。俺が汚し続けたのだ。由美子は、俺の餌食になって汚れきった女。それがどうしてあんなに美しいのだ。輝いているのだ。森脇医師は、由美子の写真を何十枚も持っている。汚され続けるあられもない姿の写真を、森脇医師はどうすることもできた。なぜそんなに輝いているのだ。お前など俺がその気になれば再び・・・



 「っ!」



 ・・・再び汚してやることができるんだ。そう毒づいて進もうとしたとき、森脇医師ははっきりと見た。ベンチに座る由美子の姿を覆うように白い煙が沸き立ち、その煙が白蛇となって赤い舌をシャーッと伸ばし、森脇医師をねめつけたのだ。そして言葉を発した。



 『この子に手を出したら、私が許さないわよ』



 白蛇の幻はすぐに消えたが、森脇医師の脳内にしっかりと、一人の女性と重なりあっていた。そして森脇医師はつぶやいた。



 「化け物め・・・」



 何度頭から拭い去ろうとしても消えない、たった一人の女のせいで、森脇医師は仕事を休職していた。白蛇のような化け物。いやあの女は確かに、蛇のように赤い舌をシャーシャー伸ばしてやがった。日本人離れしたグラマラスな肉体。それに不釣り合いな童顔な顔は男心をどこまでも欲望させる。あの女を犯したのは俺だ。だがしかし、俺が食いつぶされたのか・・・



 『あなたは私に何もできなかったじゃないっ!情けない人ねっ!』



 あの女は俺に犯されていながら、俺を見下ろし去っていった。俺はあの女を犯しまくっている映像の記録を持っている。あの女が放尿する姿さえ映っているんだ。俺がその気になれば・・・
 森脇医師は、由美子に向かって歩き出した。しかしその足は、止まらない恐怖で震えていた。




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 由美子は、恋人の安田修二に求婚されていた。安田修二は、今勤めている学校を辞めるといった。そして、父親が経営する病院に戻るといった。そして、由美子の看護師としての夢も、応援してくれるといった。そしていつか二人で、世の中の困っている人を一緒に助けていこうと、言ってくれたのだ。由美子は今も後悔している。目の前のハイエナによって撮られた写真を、恋人に投げつけるようにして見せたことを・・・。そしてその内容に一言も言わず、由美子の元にに戻ってきてくれた恋人・・・。
 負けたくない。由美子は、森脇医師と睨みあって、そう思った。その時、暖かいものに包まれる感覚があった。それは煙のようにもくもくと立ち上がり、由美子を守るように森脇医師を睨みつけているように感じた。由美子はふと思った。あの女性が、守ってくれているのかもしれないと・・・。



 「今日はな、これを渡しに来たんだ、由美子」



 ハイエナが、持っているバックから膨らんだ封筒を取り出して、由美子に手渡した。由美子はその中身を見て、歯ぎしりをする。ハイエナに撮られ続けた、レイプシーンの写真の束だ。



 「おいおい、そんなに恨めしい顔をするなよ。写真を全部、お前に返しに来たんじゃないか。だが、その写真データは、俺の家のどこかにあるんだがな。くはははは・・・。どこにしまったか忘れたんで、とりあえず、写真にしたものだけを返しに来たんだよ。ふはははは・・・」



 『私は、どうしたらいいんですか・・・?お願い・・・助けて・・・』



 由美子は怒りで途方になりながら、幻を探した。由美子を包む暖かい煙が、白い人影になり、そしてあの女性になった。全裸だ。白い裸身。目を見張るほどの大きな乳房。由美子の恋人に襲い掛かるように絡みつく。大きすぎる乳房で恋人の勃起を挟み、挟みながらしゃぶる。由美子ではできない秘技に悶え悦ぶ恋人の姿。



 『ああっ、悔しいっ!でも分かっていますっ。私はあなたに絶対かなわない。あなたが修二と実際に出会ったなら、絶対にあなたに奪われてしまう。悔しいっ!でも私はあなたが好きなんです。あなたに守られたい。守ってほしいっ!お願い守ってっ!』



 恋人と女性の性器が結合する。豊満すぎる乳房に苦しそうに顔を埋める恋人。恋人の腰に艶めかしい下肢を絡みつけて、細い腰を振る女性。女性の腰使いにますます苦しがる恋人。その恋人の背中を抱きしめながら、由美子を見つめて女性が笑う。そして言った・・・



 『大丈夫。あなたを守ってあげる。あなたも、あなたの恋人も守ってあげる。それが私の使命だから。あの人に・・・愛するあのお方に命じられた、私の使命だから・・・』



 そして凄まじいほどに悲しい表情になった女性の幻は、消えていった。仰け反り苦しそうに女性の中に射精する恋人を受け止めるように抱きしめながら、消えていった・・・



 「ワンワンワンワンワンッ!」
 「っ!」



 突然の犬の鳴き声に、由美子は現実に戻った。そして、子犬が先頭を走って、二人の少年をリードして引っ張ってくる姿を目にする。



 「き、君たち・・・」
 「あっ、お姉ちゃん。バイクのお姉ちゃんだよ、幸彦くん」
 「ワンワンワンッ!」
 「あっ、ジョニーを止めてっ、隆くんっ!」



 由美子の足元に絡みついてきた茶色のラブラドールの子犬を、隆と呼ばれた男の子が抱き上げた。



 「お姉ちゃん、また会ったね」



 その少年は、由美子をしばらく見上げたあと、ポカンと何かを見つめるような視線をした。まるでさっきまで由美子の恋人に絡みついていた幻を見たかのように。あの女性の幻を・・・。そして子犬を降ろすと、不意に、前を向いた。ハイエナ、森脇医師の方を向いたのだ。由美子は少年の瞳を見た。強く黒光りしているその瞳は、その光以上に強く燃えている。少年が静かに言った。そしてその言葉に、あの女性の幻の言葉が、重なった。



 「お姉ちゃん、僕が守ってあげるよ」
 『大丈夫。あなたを守ってあげる・・・』




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 森脇医師は、突然現れた子犬と二人の少年に、なぜか足の震えが余計に増したような気がした。特に、由美子の前に立ちふさがるように立っている少年。その少年は、森脇医師が持っているバックを見て、突然瞳に怒りをあらわにし、森脇医師を睨みつけてきたのだ。ガキめ・・・。森脇医師は思った。少年の怒りの意志とバックとの因果は関係ない。森脇医師が持つバックには、先ほど由美子に言った、由美子のレイプシーンのデータが内蔵されているUSBメモリーが入っている。そしてあの女・・・。あの白蛇のような化け物の女が、森脇医師に犯され、放尿する姿を記録したUSBメモリーも入っている。だがそんなことはあのガキには知ったことではないだろう。そう思った。だが少年の黒く燃える瞳を見ていると、足が震えた。それは、さっき由美子を守るように沸いていたあの白蛇の幻と同じ匂いがしたからだ。何故だっ!?



 「ワンワンワンッ!」
 「うわっ、何をするっ、このくそ犬っ!」



 少年の隣で静かにうなっていたラブラドールの子犬が、バックを持つ森脇医師の手に噛みついてきて、森脇医師はその子犬を力を込めて蹴とばした。はじけ飛ぶ子犬。



 「キャウンッ!」
 「やめろっ、ジョニーに何をするっ!」
 「このガキがっ!子供だと思ってたら容赦しないぞっ・・・っ!?」



 はじけ飛んだ子犬と代わるように飛び込んできた少年の襟首を、森脇医師はつかもうとした。そして、天地がひっくり返る。何が起こったのかわからなかった。少年の体が突然球体のように丸くなったかと思うと、地面に吸い込まれるように腕が引っ張られた。そして真っ青な空が見えたかと思うと。強烈な衝撃が背中から脳天に突き抜けた。



 「ワンワンワンッ!」
 「あっ、ジョニーっ!隆くんもっ、早くここから逃げようっ!僕おまわりさんを呼ぶよっ!隆くん早くっ!」



 ・・・真っ青な空が、グルグルと回っている。あのガキを見て震えたのは、千秋・・・、お前のせいかな?森脇医師は、別れて暮らす娘と同年代の少年たちを見て、娘の姿を思い出してしまったからだろう・・・そう言い聞かせた。そして、またあの女が浮かぶ。そう言えばあの女は、千秋と仲良く歩いていやがった。あの女は・・・どこまで俺を苦しめるんだ・・・あの化け物は・・・



 「ハイエナ・・・」



 由美子の顔が、空の中に飛び出し、森脇医師を見下ろしていった。そしてその目は、すべてを吹っ切った目だった。全てを・・・そして、汚れた過去を一切振り返らない強固な意志が、現れていた。もう、由美子の周囲にあの女の幻は浮かんでいなかった。ただ由美子の切れ長の瞳が、娘の猫のようなつり上がった目に重なってしようがなかった。それは、いつも草葉の影から見ていた娘が、未来に向かって元気に歩く姿になっていった。



 「千秋・・・お前を守りたい・・・」



 森脇医師を見捨てるようにバイクにまたがってエンジンをかけた由美子を目の端にとらえながら、森脇医師はつぶやいた。



 この後、森脇医師は日本を離れ、戦地に自ら赴いていった。それは奇しくも、森脇医師が犯し汚した由美子と同じ行動だった。だが二人の最期は、あまりにも対照的なものになる。由美子は途上国で疫病と戦う新しい看護システムを開発し、世界から称えられる日本女性となるのだ。森脇医師は戦地で這いつくばるように医療活動を続け、一年後、爆撃に巻き込まれ行方不明になる。誰もその名前を知る者はいない。だが、ハイエナ、森脇医師に救われた、少年少女の命は一年の間に相当数にのぼる。それは、隆や幸彦少年や、森脇医師の娘、千秋と同年代の戦地の少年少女たちだ。
 


 もちろん森脇医師が、娘、千秋のその後の成長を知ることはない・・・
 自分を投げ飛ばした少年が後に、『日本狼』と人々から言われ、日本柔道界の救世主になる人物だとは知ることはない。そして、千秋の夫となる少年だとも、知ることはないのだ。




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 バイクにまたがった由美子は、地面に転がっているハイエナ、森脇医師が虚ろに見ている空に、顔を上げた。晴れ渡っている空。その空と、同じように、心が晴れ渡っていく。いったい何が起こったのか?



 『やめろっ、ジョニーに何をするっ!』
 『このガキがっ!子供だと思ってたら容赦しないぞっ!』



 ラブラドールの子犬を蹴とばした森脇医師に、少年が飛びかかっていった。小さな少年の首根っこを掴もうとした森脇医師。その時突然、少年の体が剃刀のような音を立てたのだ。由美子にははっきり聞こえた。



 「・・・シュンッ・・・」



 まるで剃刀が空気を切り裂くような音。次の瞬間、森脇医師の体が宙に舞い、地面に背中から叩き付けられていた。森脇医師の手から放り出されたカバンを子犬が口に咥え走りだし、幸彦くんと呼ばれていた少年が隆と呼ばれた少年をうながすようにして、二人の少年も駆けていった。いったい何が起こったのかよく分からない。ただ、あの少年が空気を切り裂くような音を立てたとき、由美子の心の中も同時に切り裂かれたのだ。動脈を切られたように、どろどろの膿が心から勢いよく飛び出して行き、そして、森脇医師が空を見上げながらぶつぶつと何かをつぶやいていた。その目は、虚ろだった。ハイエナ・・・。由美子はそれだけを言って、森脇医師を捨て去った。過去はもうどうでもいい。見事な切れ味で切り裂かれたのち縫合された心のなかに、早く何かを詰め込みたかった。空の向こうに、ジャングルが、田園が、砂漠が広がる。由美子は、愛車CB750を発射させた。この愛車だけは空の向こうに持っていこうと思った。そして、修二・・・。あなたと一緒に、世界を救いたいわ。そう思った。



 「隆くん、本当にいいのっ!?」
 「ワンワンワンッ!」
 「いいんだよっ、捨てちゃおうっ!なにこれ、消しゴムみたいじゃんっ!捨ててもいいよっ!」



 公園の端の池のほとりに、さっきの少年二人とラブラドールの子犬がいた。由美子はバイクを停めた。隆と呼ばれた少年が、池に向かって何かを投げている。小さな、消しゴムのような形の何かは、森脇医師がカバンの中に所持していたUSBメモリーだ。ふっ・・・と、またあの女性の幻が浮かんで、少年を見つめて何かを言ったのを、由美子はかすかに聞いた。



 『守ってくれて、ありがとう』



 そういった女性は、今度は由美子の方を向き、そして、向日葵のようにほほ笑んだ。もう、恋人の安田修二に絡みつく淫らな姿ではなかった。なぜか、荒野に立つ白衣の母親の笑顔が浮かんだ。女性の幻が空に消え、由美子はその空に向かってつぶやいた。



 「お母さん、私も行くよ」



 由美子は、スロットルを回し、再び走りだした。


[1] スレッドオーナー: 竿釈好徒./隅っこ暮し :2020/10/03 (土) 06:47 ID:B.Ykb.2. No.27824
高校生3年間、同級生の男子の一人に『フェラチオ奴隷』にされていました。

大学に進学して、当時の事をやっと、落ち着いて書けるようになったので、吐き出しさせてください。

それでは、よろしくお願いします。


私の両親は、とても厳しく、とにかく私は、昔から勉強させられていました。 そして、田舎ではありますが、私は県下高レベルの高校の、入学試験の住地区1位を取って、入学式で代表の挨拶をしました。

今思えば、そこが私の人生のピークだったのかもしれません。 私はその後、その高校の授業の速さ、レベルの高さに、着いて行けなくなり、少しずつ遅れ始めて、最初のテストでは、目標の一桁どころか、50番以下となってしまい、親にも怒られ、先生にも心配されて、とにかく心が辛かったのを覚えています。

勉強もだんだん手につかなくなり始め、テストの前日に自暴自棄になり、カンニングペーパーを作って、手首に貼って、制服の袖での下に隠してテストを受けました。

カンニング自体はバレずに上手く行ったのですが、テストの日の夜に、今まで当番の時としか話したことが無い、私の席の斜め後ろの男子からLINEが来ました。 私は(誰?だっけ?こんな時間、学校連絡かな?)ぐらいに思って、ちょっと経ってからメッセージを見ると、

「今日のテスト、カンニングしてたでしょ」

と来ていました。

私はとても焦り、もう気が気じゃない状態で、

「誰にも言わないで」
「お願い」
「許して」
「何でもするから」

と送ると、

「わかった」

と返事が来て、一安心しました。 でもそれが地獄の始まりでした。

カンニングをしたのはテストの最終日だったので、次の日は終業式でした。 前もって、その男子には呼び出されていました。 騒がしく賑やかな、放課後の時間に移る前でした。

向井くん(男子の名前・仮名)は、クラスでは結構活発なグループの方でしたが、地学クラブと云う、存在感すら無い文化部のくせに、いかにも暇な帰宅部の私と言うように、私を呼び付けていました。 でもカンニングがバレ困るので、逆らう事はしませんでした。

「伊香さん(私の名前・筆名)、一個、お願いがあるんだけど。 いいかな?」

私は呑気にも、その時は、まだ(雑用か何か、やらされる)と思っていました。


[1] スレッドオーナー: :2013/02/21 (木) 17:02 ID:bRfxTioc No.17138
覚えてられるかたもいらっしゃるかもしれませんが,数年前に書いた小説。当時,ここで連載し,反響いただいていたのですが,諸事情により,途中で連載ストップしてしまいました。
あらためて最初から投稿しようと思います。
皆様のご支援をお願いいたします。


『清楚人妻 一夜の陵辱劇 〜親友に騙された童顔妻〜』


目次

第1章  無邪気な若妻に仕組まれる罠
第2章  運命の温泉旅行 
第3章  生贄の序章・・・調べつくされる若妻
第4章  納得のいかない交尾
第5章  真夜中の宴
第6章  初めての口腔奉仕
第7章  
第8章  
第9章  

(全章のタイトルありますが,順次投稿のほうが良いかとおもい,とりあえず第2章の題まで載せています)
⇒第6章までの投稿が終わったので,第6章まで目次を記入しました。


[1] スレッドオーナー: 愛妻家 :2021/01/18 (月) 22:40 ID:grC1u1Q. No.28224
先ずは、登場人物の紹介

妻、 47歳 160cm51kg、某企業の経理事務担当
知人A. 40歳 170cm70kg、取引先の課長
私、 52歳 178cm75kg、自営業

2人の子供達も早々と結婚して我が家は妻との2人暮らしで、2人で飲みに出かけたり、
旅行に行ったりして楽しく暮らしいます。
夜の営みはというと、子供達が居る時はなかなか出来なかったので、その反動もあり
おもちゃを使ったり、軽いSMみたいに縛ってのSEXとか2人共若い頃の様に、楽しんで
ます。

取引先のAとは一回りも離れているのですが、馬が合うと言うのか随分と昔からの
知り合いのように仕事の垣根を超えての付き合いで、居酒屋で呑みバカ話に花を
咲かせ、ワイワイと何でも言い合える仲です
ある時、一緒に飲んでる時に、私は歳なのか最近眠りが浅いのか夜中に何度も起き、
朝までぐっすりと眠れないから余計に飲み過ぎてしまい、でも結局は飲んで寝ても
夜中に目が覚め、今度はなかなか寝付けれずに朝を迎えてしまい困ったものだと
Aが、それならいい薬があると、今度持ってきてやるから一度試してみなと、その
日はその後別れて、後日いつもの居酒屋で落ち合いいつものバカ話をして大笑いし
帰り際に、良く眠れるクスリだと言って錠剤の入った銀色のシート状の物を渡して
くれ、1錠だけ寝る前に飲めばぐっすり眠れるからと、それと、クスリの事は奥さん
にも見せちゃあ駄目だと念を押されました。
指示通りに、寝る前に1錠飲んで床につくと、じきに眠くなり気がつくともう6時では
ありませんか?
しかも、ぐっすり眠れたおかげか身体も軽くスッキリと起きられたので、凄い効きめ
だと感心した次第です。
多分、寝てから何かあったとしても、目が覚め無いのではと思うほど効いたのです。

またいつもの居酒屋でAと会い酒を酌み交わしながら、クスリの効きめを話すと、
Aがニヤリと笑みを見せて、携帯を出して何やら画像を探して私に見せたんです、
そこには素っ裸で大の字に横たわる女、しかも無修正で女の全てが見て取れる
ではありませんか、Aはこれは自分の嫁だと、しかも、例のクスリを飲ませてる
から何をしても起きないとも、、、
今度、Aの家に遊びに来てくれと誘われて、さらにその日に例のクスリを嫁に
飲ませるから、楽しんでくれと。


[1] スレッドオーナー: テクノポリス :2021/01/03 (日) 23:00 ID:DVT4ymw6 No.28188
木綿子との出会い・・・

僕(努)と木綿子(ゆうこ)とはジョギング仲間であった。遥か前のことである。
春先のふんわりした春風の心地よい日であった。

丘の上の公園から遊歩道が伸びていて、そこを僕のコースとして
よく走っていた。
ある日、一人の女性のジョガーとすれ違った。
それは木綿子であった。ショートヘアがよく似合う眼鏡女子である。

当初はこんな純愛から始まった・・・

ふたりでよく、飲みに行ったり、スポーツショップにも行った。
割烹のカウンターで女将さんに「お二人はどんな関係?」と聞かれたことも。
「ジョギング仲間ですよ」と僕が言って、「夫婦とは思われないかな?」と内心思ったが。

当初はそんな純愛から始まった。

木綿子が次第に変わってきたのはその直後である。

寄り添うたびに僕に気を許してる・・
べったり寄りかかろうとする・・・

そこで僕は木綿子のスニーカーを嗅がせてほしいと願い出た。
「あら、いいわよ、あたし匂いフェチでくさい匂いをかがせたいの」
ジョギングで蒸れた木綿子のスニーカーは酸っぱいような焦げたようなにおいがした。

僕はアソコがビンビンに勃起した。

木綿子はエステサロンを一人で運営している。
僕は彼女に足のマッサージをお願いした。

お店に入ってみると小奇麗なサロンであった。
「木綿子さんのセンス出てるね」
「ありがとう、今日は努君のために睾丸マッサージまでしよっかな」

健全店ではあるが、そこまでやってくれた。
僕は素足になり、木綿子に突き出した。

木綿子は人が変わったようにクンクンと嗅ぎだした。
「くさ〜い!」・・彼女のくさがるシーンに悶えた。

足裏、ふくらはぎのマッサージは最高に心地よかった♪
その後、僕の乳首を触り、玉を擦った。
最後は手コキをしてくれた。

最高潮に達したところで、ピューッと精子が飛び出した。
そこで今度は僕が木綿子の靴や足を嗅ぎまくった。

酸っぱいような、焦げた匂いのする木綿子の足にはひときわ燃えた。


その後、身体関係にまで進展した。
後日もジョギングは続いた。
相変わらず、恥ずかしがる木綿子を前ににおいを嗅ぐのが通例となった。

月日が流れ、初夏のムシムシした日のことであった。
ジョギングを終えると、木綿子がトイレに行きたいと言った。
「近くにコンビニなどはないし、公園のトイレは嫌だわ!」・・・
「でもしょうがないじゃないか、ここで済ませれば」

僕はとっさに思い付いた。
「木綿子、ここのトイレで僕が抱っこしてやろうか?」
「ええ、そうすれば、運動着も床につかなくて済む、どう?」

木綿子は「何だか不自然だけど、面白そう、いいわ、やってくれる」
そうして木綿子は僕と男子トイレに入り、パンティーを下した。

下半身をめくった木綿子を抱っこして、腕に木綿子のぬくもりを感じた。
やがて放尿を始めた木綿子のおしっこは勢いよく便器をめがけた。

滝のように放たれる放尿は格別であった。
公園を後にする僕たちは、ラブホへ向かった。
さっき、抱きかかえた感触と同時にビンビンに勃起して入れたくなったのである。

木綿子はすんなりと行こうよと、ホテル入りも乗り気満々。
ラブホでお風呂で一緒に汗を流し、冷たいアイスコーヒーを啜った。

ベッドで語り合いながら、僕は服を脱がした。
色白の肌が滑るように僕の肌と接触した。

軽いキスから深いキスへと進んだ。
木綿子の唇は厚めでお互いに重ね合わせ、口を吸い合った。
彼女の唾液で滑りを感じた。

次第に身体が密着して、僕たちは性器を共有したのである。
「これが愛の確かめ合いだ、多くの人は単なる生殖行為と考えてるかもしれないが
僕たちは違うのだ」そう、心の中で思ったのである。

しかもお互いに匂いフェチ、匂いで惹きつけられる関係なのであった。
僕はゆっくりからアップテンポで腰を振った。
彼女のあそこが突き抜けるようだった。

やがて僕は気が行くような思いで射精した。
あそこはグチュグチュになっている。
木綿子はオーガスムに達した。


しばらくしてお互いに目が覚めた、1時間半は寝ていたであろう・・・
窓外にはきれいな夕焼けが差している・・・
その向こうには流れるハイウェイを走るテールが遥か彼方へ消えていった。


[1] スレッドオーナー: F :2020/06/04 (木) 18:27 ID:tMNj9.lg No.27543
「あのね、あたし…告白されちゃった!」
それは秋の夜長、夫婦の寝室の会話から始まりました。

「…告白?誰に?」
「お兄には教えなーい!」
全裸の郁が悪戯っぽく答えました。その瞬間、何かが僕の中で弾けました。

「あ、また大きくなった!」
僕は射精したばかりでしたが、郁の言葉に不思議なくらい興奮しました。郁を引き寄せると、その手に硬くなったものを触らせました。

「いやん、エッチ!」
「郁、舐めて…」
「もう、仕方ないな…」
言葉と裏腹に郁は指で優しく包みこみ、僕のものに丁寧に舌を這わせました。すると僕は、不意に絶頂を迎えました。

「う、ううん…」
「ああっ、ごめん…郁」
堪えきれず、僕は郁の口の中に大量に射精しました。

「もう、出す時は言ってよね…」
またも言葉とは裏腹に、郁は優しく全て口で受け止めてくれました。

「ごめん、ティッシュは…?」
「うん、大丈夫!全部飲んじゃった!」
優しい笑顔で、郁は僕に抱きつきました。そして僕も力一杯、郁を抱きしめました。

「なに、あたしの告白話で興奮したの?」
「うん、郁を取られちゃうと思って…」
「ばか!そんなの絶対ないから…」
郁がキスをせがみました。口の中に僕の残り香がありました。

「誰に告白されたの?」
「教えて欲しい?」
「うん、教えて…」
はにかみながら、郁は答えてくれました。

「お店のアルバイトの男の子」
「あの背の高い子?」
「そう!何でわかったの?!」
郁はびっくりしましたが、僕は心当たりがありました。

郁は26歳、僕たちに子供はいません。もう少しふたりの生活を楽しんでから、子供を作るつもりです。結婚して1年、郁はデパートのベーカリーでパートをしています。

僕たちは職場結婚です。小さな機械商社に僕の後輩として、郁は高卒で入社しました。4歳下の郁はアシスタントとして、部門で働く初の女子社員となりました。男ばかり5人の設計課は僕が最年少で、他は全て40歳以上の妻帯者ばかりです。

必然的に僕が指導係となり、いつしか恋愛感情が芽生えました。郁が「お兄」と呼ぶのは、先輩たちが僕を「兄ちゃん」と呼んでいた名残です。紆余曲折もあり長い交際を経て結婚しました。郁は退職、高校生の頃にやっていたベーカリーでパートを始めました。

そのベーカリーは女性の可愛い制服で知られており、僕も郁の制服姿を見に行く事があります。もちろん仕事中の郁は、僕が来ても知らんぷりです。僕も声など掛けませんが、パンを持って郁のレジに並ぶ事があります。そんな時、郁は完全に他人のふりですが、おつりを渡す時に笑顔でしっかり手を握ってくれます。何か秘め事のようで、僕の好きな時間でした。

郁が告白した何日か前、たまたま郁のデパート近くで商談がありました。その帰り、僕は郁のベーカリーに寄りました。もちろん急に思い付いたので、郁に知らせていません。そして、ちょっと驚かせるつもりもありました。


[1] スレッドオーナー: :2020/09/28 (月) 14:36 ID:QI/7Huuk No.27806
あくまでも妄想なのでこちらに書かせていただきました。


ご近所の寝取られ趣味の夫婦と3Pしていると、
旦那が私の妻とセックスしてみたいと言い出した。
自分はOKなのだが自分も性癖を言い出せてなく、
堅物の妻が応じるとは思えないと話すと、
奥さんが「仲良いし、誘ってみる」という。
しばらくして奥さんに呼ばれて行ってみると、
奥さんと妻が大学生を逆ナンして4Pしている映像を見せられる。
実は妻はこういう事がしたかったらしく、
誘ったらすぐOKでこれが3回目の映像だという。
がたいの良い男に奥さんと一緒に何度も突かれる妻たちの姿に興奮する自分。
何度も射精しながらも勃起し続ける何本ものチンポを前に精子が溢れるオマンコを広げ妻が言う
「もっと好きなように犯して♪あなた達の肉便器にして♪」
そんな妻の姿を見せられいつも以上に怒張したものに奥さんに挿入し、
思い切り奥さんに中出しをしてしまう。

今度は妻と旦那の映像を見せられる。
装着したコンドームを自ら外し中出しをせがむ妻の姿や、
別の近所の旦那が現れ3Pを始め、生のセックスが繰り広げる。
その姿に興奮し、奥さんを犯し続けていると、
ビデオの最後に妻が「ねぇ〇〇(自分の名前)
もっと他の人にも犯してもらうから、
たくさんオナニーしてね」とカメラ向かってに言う妻の姿があり、
またもや大量の精子を奥さんの中に放出してしまう。

こんな妄想を繰り返しています。


[1] スレッドオーナー: テクノポリス :2020/12/09 (水) 22:08 ID:XLZw469c No.28147
姉のにおいに目覚め、小旅行を立てました。

よく、中学生までは姉と二人で旅行に行きました。
40年近く経った今、その当時の懐かしい場所を訪れました。

場所はマイナーで僻地のような静かな街。
穴場スポットです。

列車に揺られ1時間半、周りはありきたりの住宅街。
少し歩くと素敵な景観が見えます。

景色を堪能した後、住宅街の割烹で昼酒を飲みながら
食事を楽しみさらにスポットへ・・・

その時、姉がトイレに行きたいと言い、探したが全くありません。
少し行くと公園の公衆トイレが・・・

汚らしく不潔で姉はそれでも入ると言って
でもくさいし気味悪い・・・

そこで男子トイレに二人で入りました。
「スカート汚れるの嫌だわ。ねえ努、あたしをだっこして!」と姉。

そこで僕は姉をだっこしておしっこしてもらいました。

「昔、おばあちゃんにそうしてもらっていたわよね」
姉の放尿は凄まじかった・・・

変なところに姉弟のフェチを感じた。

姉は自身であそこをふき取ってペーパーを便器に投げた。

後援のくさいトイレでこうされるのは快感という姉。

姉宅に戻り、彼女がお風呂に入ってる隙を見計らって
ハイヒール、パンティー、ストッキングを嗅ぎまくった。

くさい!姉のにおいはすごいくさい!!
シコシコしながら快感を感じた


[1] スレッドオーナー: 斉藤 :2015/10/20 (火) 15:46 ID:E7CnZWxE No.21904
私は、中小企業に勤める45歳。部長に成ってから5年が過ぎた。
楽しみは、派遣で来た主婦の味見だった・・・
それが、理沙(28歳。3才子供が一人。身長は155。)と出会ってから変わってしまった。
子供が居ると、一年契約でも一ヶ月もしないうちに、熱が出た。具合が悪いからと休んでしまう。理沙の前の、由美までは解雇の話をすると!泣きながらお願いしてくる。そうなればこっちの物だ。
見逃すかわりに、奉仕遠回りに体を要求すれば嫌々ながらも服を脱いだ。そして、契約が切れればその関係も終わる。次の、派遣社員を待っていればいいのだ。
最初は、理沙も同じだった。

私は椅子に座り、「困るんだよね、子供が小さくて休むのは分かるけど!理沙君にも重要な仕事を任せてるよね。扱い方が悪いとか言われるから、派遣でも正社員でも同じ仕事をしてもらっているのにね。」理沙は、立ったまま頭を下げ、「申し訳有りません。いつもなら母が見てくれるのですが、体調を壊し入院してるもので」私は、これなら行けると思った。
「そうか、理沙君も大変なんだね、お母さんが悪いのならば仕事どころじゃ無いだろう!付きっきりで看護するのも親孝行だよ。会社には私から、事情を話しておくからね。次の人を探してもらうよ!」「お願いです、辞めさせないで下さい。入院費もあるので仕事をしたいんです!何でもしますから。」理沙は涙目で私に訴えてきた。これを待っていた。
「しかしね、責任ある仕事を出来ないんじゃね。でもな・・・確かに辞めさせるのはもったいないよな。理沙君は仕事が出来るしね。でも、休んだ時に代わりする奴が居ないしね。」「お願いです。どうにか部長の力で!」
「そう言われてもね。私がしてもいいんだか・・・」「何でもしますから!お願いします。」「何でもね。何でもするんだ!でも
セクハラとか言われたく無いしね。風俗に行くにもお金が掛かってるんだよな・・・」
理沙は、「私が・・・」「何?私がどうした?」「私が、部長の・・・」「意味が分からないな。それに、訴えられても困るんだよね!」
理沙は、自分から服を脱いだ。身長のわりに胸は大きい。子供を産んでいるがスタイルもいい。これは、暫く楽しめそうだ。「私の体で。お願い出来ませんか。」「ちょっと、理沙君!困るよそんな僕が、要求してる様に見えないか?」「いえ、私の意思です。部長に抱いて欲しいんです。」
ここまで、言わせれば後はこっちの物だ。理沙に、チ・ポを舐めさせ、後ろから犯す!「ほら、どうだ、気持ちいいだろ。理沙君の希望だよな!ほら、もっと声を出していいんだぞ!」理沙は必死に声を出すのを我慢していた。


[1] スレッドオーナー: 妻を愛する夫 :2018/09/10 (月) 05:12 ID:dyWVm/t. No.26170
夫(佐藤博樹)は30歳になるサラリーマン。

妻の美奈子は27歳の専業主婦。

結婚して2年になる仲の良い夫婦です。

まだ子供はいません。

妻の美奈子との出会いは職場の先輩の紹介で知り合いました。

美奈子は職場の先輩の奥さんの友人でした。

美奈子は、スタイルが良くて可愛くて清楚で大人しくて素敵な女性です。

お嬢様育ちの美奈子は幼稚園から大学まで私学で中学から大学までは女子ばかりの学校でした。

そんな美奈子は私が初めての男性でした。
 
私達夫婦の結婚生活も順調で毎日が楽しく、美奈子の身体は素晴らしく毎日のように愛し合っていました。

ただ専業主婦の美奈子にとって、私が仕事でいない昼間や、出張等で留守の時は退屈しているようでした。

そんな時の美奈子は、私達夫婦の仲人役の先輩の奥さんで美奈子の友人の恵子さんと電話で話したり、恵子さんが家に遊びに来たりしていました。

恵子さんは美奈子の学生時代の先輩で、面倒見が良くて色っぽくて男好きする人妻です。
 
先輩夫婦はちょっと変わった夫婦のようで、お互いの異性との付き合いに関して自由みたいでした。
 
そんな美奈子の友人の恵子さんの影響等で妻の美奈子が淫ら女性に変わって行く話しです。


[1] スレッドオーナー: まさ :2014/11/11 (火) 13:44 ID:9Upk5tAA No.19938
はじめまして。まさといいます。

僕の妻への願望・気持ちを小説風にしました。よかったら感想をください^^

妻は40歳 163cm 50kg バストBcup お尻は大きいです。

性格は明るくて天然ボケタイプです。性に対しては真面目でアブノーマルには理解がありません。

OLで二人の子供を頑張って育ててくれてます。





1話


《‐寝取られ‐》

◆俺 (40歳)
まさ


◆さち (40歳)
僕の大事な妻


◆下田 (50歳)
(シモタ)





【【奥さん、寝取られたいんだろぉ!?】】

男の声が、その言葉が、俺の耳から離れない!!
あの日聞いた、その時から…………………………


===========


妻とは、普通に恋愛結婚し、子供も二人恵まれ、ごくごく普通の家庭生活を過ごす日々です。

妻(さち)は、身長163
体重?、二人子供を産んでるが体型は崩れて無く、20代の頃から変わらないスタイルです!
その中でも、俺の一番のお気に入りは、大きめの尻です。
本人は、大きい事が嫌みたいですが、俺にとっては堪らない‘チャームポイント’です。

そして‘夜の営み’はと言うと、月1〜2回くらい、同世代夫婦の平均的なものかと思われるが、夫婦仲は良く、なにより俺は‘さち’の事が「大好き♪」で堪らない。

そんな俺のさちへの‘愛情’は、いつの間にか常軌を逸していたみたいだ・・・・

“俺の大好きな‘さち’は、他の男から見て魅力的だろうか?”
“‘さち’とエッチな事をしてみたいと思うのだろうか?”
“‘さちの旦那’と言う事で俺を羨むのだろうか?”

など‘さち’を他人♂に見せたい欲求を止められなくなってきた。

そしてある日、ネットで見つけた‘画像掲示板’にさちのスナップ写真を掲載してみた。
もちろん、目線を入れてだ。

初めてのことに、興奮と緊張で心臓の鼓動は激しくなり、(パソコンの)キーボードを叩く指先は震えていた。
スレをたて、写真をアップし終わると、異常な程の興奮で身体中が熱く、気が付くと股間は‘ハチ切れん’ばかりに勃起していた。

数分もすると、何件かレスがあった。
はやる気持ちをおさえ、読んでみると・・・・
「奥さん、可愛いですね。」
「40歳とは思えない。」
さちを褒められ、高揚した気持ちでチンポを扱き始めた。
「この口で、旦那のチンポを、シャぶってるんだ!」
「可愛い顔して、エッチの時は、エロい顔でヨガるんだろうなぁ♪」

“ああぁ、さちがエロい目でみられてるぅっ”
“さちが・・・イケないんだ、さちで他人チンポが興奮してる・・・”

自分がさちを晒し、それで他人チンポが興奮してると言う背徳感で、俺の興奮はピークに達した。

‘ドュッビューーーー’
‘ピュッ、ピュッ’
‘ズッピュービューー’
‘ピュ、ピュ、ピュッ’

チンポが脈打つと同時に、勢いよく射精した。

テーブルの上のパソコンのモニター画面を、飛び越えるほどの勢いだった。

“ああぁぁ、さちが、さちが・・・・・・”

無意識のうちに腰を突き上げるように、射精していた俺は、脚の付け根を‘ガクガク’と震わせながら、射精を終えた。

しかし、驚いた事に俺のチンポは、萎えるどころか射精前と変わらず‘ハチ切れん’ばかりに勃起していた。

その後も、続けてレスを読みながら、何度も射精したのだった‥‥‥


[1] スレッドオーナー: 修司 :2013/06/15 (土) 07:55 ID:FXfvEuuU No.17865
妻から聞いた話を元に、何割かの事実と何割かの妄想を交えて書いてみます。

<うたがい>

女の人が本気でつく嘘は、男には見抜けないと言う。
妻には匂わせたこともないが、もともと寝取られの気がある私には、心密かに(妻が他の男と・・・)という願望があった。

妻の秀美と結婚して7年、子供はいないが、それなりに仲の良い夫婦として過ごしてきた。
子供のことは自然に任せて、30歳前に子供が出来なかったら、その時に不妊治療も考えようと二人で決めていた。
仲は良いが、結婚当初からセックスは少なかった。
私には人並みに性欲はある。問題は妻の方だ。
私が求めれば生理でなければ応じてくれるし、服を脱がし終わる前に濡れているし、ちゃんと感じてもいる。だが、自分から求めてくることは一度も無い。
自分のテクニックの稚拙さのせいなのか、さすがに不安になって、聞いてみたことがある。
欲求不満の妻に浮気なんかされたくない。
妻によれば、セックスがあまり好きではないということらしい。すぐにフォローするように、
「修ちゃんが一生懸命してくれるのはうれしいし、ちゃんと気持ちいいよ。優しくしてくれるし、ぎゅっとしてくれるの、忘れてないし・・・」
結婚間もない頃、終わった後すぐにティッシュを探しに行こうとして、珍しく妻にセックスに関して注文を付けられた事。終わった後、しばらくはぎゅっと体を抱きしめていてほしいのだ、と。

「人の重さがね、気持ちいいの・・・」

セックスが好きではないと言われて、何となく遠慮がちになり、セックスレスという程ではないが、それは月イチ程度になってしまった。

しかし、それ以外のことに関しては、全く不満は無かった。何より、誰にでも優しく、控えめで夫のことを立ててくれる、理想的な妻だと思っている。

結婚時に勤めを辞めていたが、もともと社交的な妻は、専業主婦として一日中家にいる生活が耐えられず、私も同意し、すぐに近くの会社でパート勤めを始めた。贅沢をしなければ、家計の収入

的には私の給与だけで十分だったので、妻の会社勤めは純粋に社会との繋がりということになるだろう。幸い、職場の人間関係も良好で、楽しくやっているようだ。

転機が訪れたのは一昨年の暮れのことだった。私に別の事業所への派遣の内示があったのだ。会社により事情は違うのだろうが、私の勤務する会社では「3カ月単位の派遣」・・・「派遣期間延

長」・・・「派遣期間延長」・・・、が良くあることだった。「もう、普通に転勤にしてくれ!」と人事に掛け合った先輩の話も聞いている。ただ、私の場合は業務内容から、本当に数か月で戻

る可能性も高かったので、妻を伴わず単身で赴任することにした。妻は別の土地で生活することを望んだのだが・・・
新幹線と在来線を乗り継いで、片道5時間程度の距離。海外と比べれば特別遠いとは思わなかった。

赴任先では特別に独身寮に入れてもらえたので、食事のことは心配する必要が無かった。ただ、勤務先と寮との往復だけの単調な生活はただひたすら退屈なものだった。
一方で、妻のことを気にせずインターネットでエッチなサイトを見まくる自由に恵まれた。というより、知り合いも無く、寮からの移動手段もなく、他にすることがなかったのだ。

仕事もそれなりに忙しく、妻の元に帰るのは月に一度。新婚のように待ち遠しかった。妻はどうだったかはわからないが・・・

自分のPCは赴任先に置いてあるので、たまに帰る自宅では妻のPCを使うことになる。
ただし、妻が起きてる時に会話もしないでPCに向かうなんてあり得ないので、妻を早く寝かせたい時には、「赴任先から持ち帰った仕事」の出番だ。
毎回、帰る度に妻のウェブ閲覧履歴のチェックは欠かさない。エッチなサイトや出会いを求めた履歴なんかがあったら・・・
密かに心躍らせてPCのチェックをするのだが、ウェブの履歴は買い物系や趣味のものばかり。せっかくの高性能PCが宝の持ち腐れだろ〜と思っても、さすがに積極的に浮気を促すわけにもいかない。
「赴任先から持ち帰った仕事」を始めようとすると、何となく妻が寂しそうに感じられたこともある。浮気をしているわけでもないのに、何だか後ろめたさを感じていた。

「それ」に気付いたのは、派遣が一回目の延長になって暫くの頃。
ドキュメントのホルダに見慣れないアイコンのファイルが数個、増えていた。
(何じゃこりゃ)
ダブルクリックすると、パスワードを求めてくる。
(怪しい・・・)
妻もそれなりにPCは使えるが、ことセキュリティ関係については全く理解していないはず。パスワードで保護されるファイルを妻が作成するとは思えないのだ。
(お宝の匂いがする・・・)
ファイル形式は拡張子から簡単にわかったが、問題はパスワード。二人の誕生日や結婚記念日もヒットしない。幸いなことに3回失敗したら消滅する、なんてことは無かったが。
ただ、ファイルの大きさから画像っぽいような気がしたので、どうしても見たい。・・・そう、私の中ではこのファイルの中身は妻の恥ずかしい画像に違いない、と決まっていたのだ。

次の月にもファイルが増えていた。
パスワードを解読するにはどうすれば良いか、それほどの知識は私には無い。
妻の携帯にヒントがあるかもしれないが、妻の携帯を黙って見るのはさすがに禁じ手だと思っているので、できなかった。
ただし、妻が文字と記号と数字を組み合わせた複雑なパスワードを使う(憶える)とも思えない。


[1] スレッドオーナー: テクノポリス :2020/10/19 (月) 01:19 ID:Yctq0E0Y No.27936
コロナ禍で自宅にいることが多いこのご時世、時間を見つけてはいやらしいことを小説風に書きたいと思います。

前書き

なかなか書き続けられるかわかりませんが、ご興味ある人はじっくり読んでいただきたいと思います。

妻:みゆき
僕:努
共に50代の姉さん女房の夫婦です。

序論

妻との出逢い

10年ぶりの偶然の再開

その後、妻と一緒に仕事に従事

フェロモンを感じ、妻の魅力に取りつかれ・・
いろんなフェチ感を覚える

数年後に恋愛付き合い、結婚、出産、育児、義母との関係

振り返ると僕も男・・、スケベで女好きなのかを思い知らさせることに・・・

こんな流れで書きたいと思います。

今度、本題に入ります。


[1] スレッドオーナー: 銀さん :2020/09/19 (土) 08:00 ID:TMGrXoZU No.27778
コンビニでパートする笑顔元気がモットーの私【里中 朋子】43歳の明るくも淫靡な物語です。これからゆっくり綴れれば幸いです。
【里中 朋子】43歳 身長150 B85 W55 H83サラサラショートで永井真理子さんに似てます。性格は笑顔元気がモットーです。既婚20年10歳年上の主人と19歳の息子がいます。


[1] スレッドオーナー: 小説好き :2020/08/26 (水) 18:19 ID:WggMuRRU No.27669
俺(コウイチ、33才)は寝取られ願望の夫婦と出会い、人妻(カヨ、35才)とセックスをして俺好みにの女に落とし、旦那(ヒロシ、45才)をマゾ的思考の寝取られ男に堕とした。堕としたと言っても、女の喜びを味わうセックスを与えて、人妻が俺に好意を寄せるようになり、寝取られ男は自爆して、自分から寝取られマゾ嗜好に堕ちていったのだ。その過程は、二人とやり取りしたLINEに記録されている、

●俺のプロフ
・コウイチ、33才、都内住み、設計事務所の自営
・妻あり(ユウコ、36才)
・寝取られ夫婦との経験(人妻とセックス、旦那は見学する)は、今までで8組あり。

俺(コウイチ)は現在人妻と週1でセックスしている。旦那も公認のいわゆる寝取られ夫婦とプレイしているのだ。以前は出会いサイトで普通の女性を探していたが、お金目当ての質の悪い女がいっぱい居て、もうやっていない。

最近はもっぱら寝取られ系サイト(妻のお相手募集)で見つけている。もう8組の寝取られ夫婦とプレイしてきた。はっきり言って寝取られ系の人妻の方がラクだし楽しいし面白い、その理由は、、、。

<寝取られ妻とセックスする理由>

・寝取られ妻は、ほぼ皆んな夫婦生活に悩み、不安を持っている。旦那は妻が満足するようなセックスをしていない。

・だから俺は、人妻が満足するようなセックスをして上げるだけ(時間をかけて愛撫など)。それだけで人妻は俺に好意を持つようになり、いずれ俺好みに落ちる。

・旦那のほとんどがセックスが下手、自分中心、一人よがり。最初から旦那公認だから、旦那にバレるとかの心配がない。

・今まで8組の夫婦全部が、旦那が40代50代。その為か中折れ、EDぎみに悩むケースが多い。人妻も皆んな俺より年上の30代40代、年上の方が好きだ。

・寝取られプレイは最初に3人で色々なルールを決める。(生挿入や中だしはダメとか)でもそのルールは段々守れなくなる。そんな時に寝取られ男(旦那)は、自分から譲歩案を出してきて自滅する。これがまた面白いので追々書いていく。


<寝取られプレイの特徴>

・寝取られ妻は、プレイ後は日に日に、だんだんと綺麗に美しく可愛くなっていく。
・俺と人妻とのセックスについて、夫婦と俺の3人とも浮気と思っていない。(旦那公認で旦那が同席なので。)

・またかよ旦那に知らせずに(旦那の許可なしで)、外で二人で会ったりしていない。
・寝取られ後に、夫婦仲は少しづつ良くなっていく。

・寝取られ後の夫婦の夜の生活は、猛烈にヤリまくり始めたのは1組。その他の夫婦はEDぎみ等の理由で、あまり変化は無いようだけど、夫婦仲は良くなり旦那が家事を手伝ったりするようになる。


<俺の性癖の追加>

・俺のペニスは16センチで特に大きいとは思わない。普段からジムで鍛えているから、固さや勃起力、持続力は有ると思う。でも女が満足するのはペニスの大きさや固さよりも、いかに女が満足する愛撫をするかだと思う。

・物凄い時間を掛けて、ねっとりまったりオマンコやお尻を舐めて、とにかく柔らかい火照ったオマンコを作る。一度作ったらそのオマンコの火照りは直ぐには収まらないから、後はゆっくりと挿入すれば良い。バックでも騎乗位でもバンバン自由にやれば良い。

・2回くらい女の満足するセックスをすると、楽になる。女は俺に好意を持って寄り添うから、それからは仁王立ちでイラマチオ奉仕でも、精液飲みでも俺のやりたい事をだいたい皆んなOKするようになる。最初が肝心だ。


[1] スレッドオーナー: :2020/09/06 (日) 02:11 ID:tEM1ww1M No.27730
つぎの二人に促され 湯船の縁に腰かけた妻は
後ろに両腕をついた姿勢で座っています。
軽くあごをあげ 呼吸を整えるように 大きく息をしている妻に
「今度は僕たちです」
「感じて下さいね」と囁かれました。
一瞬、瞼にしわをよせましたが、微かに笑みを浮かべ頷いたようにも見えました。

べとべとと糸を引くような唾液の残った胸に 泡状のソープがちりばめられました。
ゆりの香りが妻をつつみます。

ふわりとした泡は 形の整った乳房をより美しく飾る 白い花びらのようです。
その泡を塗り拡げるように、ふたつの手のひらが 妻のキメ細かな肌を撫でていきます。
先ほどまでとは違い いたわるような優しい動きです。 妻の表情が穏やかに弛んできました。
「気持ちいいですか?」
「はい。。」あごを引き 恥ずかし気な笑みを浮かべ応えます。
「じつは僕たち マッサージの仕事をしてるんです」
「えっ?」顔をあげ うつろに男性の顔をみます。
「美乳マッサージの仕事です」もう一人が笑顔で答えます。
「えっ? そうなんですか?」少しおどろいたようすです。
「奥さんのオッパイ綺麗ですね、こんなオッパイ久しぶりですよね」もう一人に問いかけます。
「恥ずかしいです。」と妻。
「本当ですよ。大きすぎないし、形が綺麗で上品なオッパイですよ。」
「ついでに上を向いた乳首も可愛いし。。」
「今日は二人で じっくりマッサージさせてもらいます。」
「よろしいですか? お客様様(笑)。」
軽いジョークに妻もリラックスしたように微笑みながら
「よろしくお願いします」と答えます。

妻は姿勢をただすように、大きく深呼吸をして、
自身も密かに自慢に思っていた乳房を
男たちに魅せつけるように 差し出しました。

くび筋、鎖骨 肩 乳房 と 洗い清められていきます。
たっぷりと泡をかけられ、躰のラインに沿って あくまでゆっくりと。。
妻は二人の手のひらに躰をあずけ なされるがままに 目を閉じ恍惚の表情をしています。
ひとりの手のひらがゆっくりと乳房に近づきます。 
わずかに身をこわばらせましたが、再び硬く勃起した乳首に指が触れると
「はぁ。。ん」と吐息を吐き、そして今度は 胸をつき出すように大きく息を吸いました。
そして みずから指を追いかけるように身を捩ります。
「気持ちいいですか?」
「は。。はぃ。。んん。。」快楽の世界を漂っている様子です。
「どこが気持ちいですか?」
「そこ。。ぁッ。。」
「どこですか?」じらされています。
「ここですか?」
と、乳首のうえを 四本の指が素早く弾くように撫で上げました。
「アッアッ」とよがりながら さらに指を追いかけ身を捩ります。
「気持ちいいですか?」
「はい。。」
「どこが気持ちいいですか?」言葉攻めが始まります。
「。。。」
すると、もう一つの手がいきなり反対の乳首を摘み
「ここですよね」とささやきます。
突然の責めに 声も出せず、はっと息をのむだけの妻。
そして「アァァァ。。」と牝の声を漏らします。
「ほら、ここは何ですか?」もう一人も言葉責めに加わります。
「。。おっぱい。。。」
「オッパイはここでしょう」とおおきく乳房全体を撫で上げます。
「はぁぁ。。ん。。」

「一番感じるのはどこですか?」
「。。ちくび。。です。。」消え入りそうな声で答えました。
「乳首をどうすれば感じますか?」
「。。撫でて。。ください。。」
二人の男は目を合わせニヤリとしました。


[1] スレッドオーナー: ナオヤ :2019/01/23 (水) 12:23 ID:3915gGdU No.26571
僕の名前はナオヤ、高校一年生
家族は母と二人家族、この春に母(40歳OL)の転勤で東京から地方へと引っ越す事になった
母と子の少し変わったエロ小説を投稿したいと思います。

[1] スレッドオーナー: 最後のティッシュ :2020/07/13 (月) 19:46 ID:wWmnzPF. No.27603
短編です
常日頃エロい妄想をしてますが長編ほどでもない妄想を書き起こそうとスレッドを立てました
落書き帳みたいなものですが、よろしくおねがいします


[1] スレッドオーナー: 池山一輝 :2020/04/28 (火) 14:51 ID:Mi3I.gZI No.27450

50年間の人生でこんなに驚いた事はなかった。

決して大袈裟ではない。由美子がまさかそんな事を言って来るとは。

「セックスしたい人が居るの。許してくれる?」

我が耳を疑うとはまさにこの事だった。


私達は東海地方の某都市に住む、結婚して21年の何処にでもいる普通の夫婦だ。

夫である私は52歳、自営業。妻の由美子は44歳、その自営業の経理を全面的に掌握(苦笑)

大学生の娘が一人居るが今は東京で一人暮らし。そう、夫婦水入らずの生活である。

今でも私は妻を愛しているし、仕事も順調だし、毎日が楽しく、充実している。

妻も私のことを愛してくれていると信じていたし、生活にも満足してくれていると信じていた。

それが、ある日突然、衝撃の一言である。完全にフリーズしてしまっても仕方ないじゃないか。


「おまえ・・・なに言ってるの?何言ってるか自分で分かってるの?」

何秒間フリーズしていただろう。その後にやっと振り絞ったのがこのセリフだった。

「当たり前じゃない。こんな大変なこと冗談で言うわけないでしょ」

「由美子・・・お前・・・好きな人が出来ちゃったんか?まさか俺と別れるとか?」

なんとか冷静さを装おうとして必死だった。完全に呂律がおかしい。

「そうじゃない。あなたと別れたいなんて思ってない。それに相手の人がスゴく好きとか、そうでもない」

「エッ!?ちょっと待ってくれよ。それじゃぁ完全に遊びでセックスしたいってことなのか?」

「ウーン、そう言われると困るけど・・・。モチロン相手の人にはそれなりに好感は持ってるけど・・・」

「それなり!?その程度!?その相手って誰!?何処で知り合ったんだよ!?」

「SNSだよ」

「ハッ!?エスエヌエス?? なんだよそれ!元々の知り合いとかじゃなくて!何処の誰かも分からない男って

 ことだよな!?出会い系とかなのか?」

「出会い系じゃないよ!SNSで普通にメッセージやり取りしてた人なの」

「お前、なんでそんな事になったんだよ!?いったい何が不満だったんだよ!?」

「不満なんてないよ。あなたの事は今でも愛してる。一番大切な人だと思ってる。でもね・・・。

 あなた覚えてるよね?今はもうゼンゼン言って来ないけど、昔はあなた、私によく言ってたよね?

 他の男とセックスしてくれって。それでそういう専門の雑誌見せたり、サイト見せたりしてたでしょ」

「エッ・・・そりゃ・・・でも、それってもう10年以上前のことで・・・」

私は益々ボーゼンとしてしまった。脂汗が噴き出し、呼吸がメチャクチャ苦しくなった。

「そう、10年も前の話よね。その時は絶対にイヤだって拒否しまくってたよね、私・・・。

 その時はホントにそんなの考えられなかった。愛するあなたにそんなこと言われて凄く悲しかった。

 でも、10年経って、40過ぎて・・・なんかモヤモヤして来ちゃって・・・。

 あなた公認だったらOKかも、とか思うようになっちゃって。そんな時にSNSでイイ感じの人に出会って」

「・・・・」言葉が出ない。ただ口がアワワワとワナ鳴いていただけだった。

「勝手なこと言ってごめんなさい!でも、あなた今でもあのサイト見てるよね?妻と勃起した男たち!

 今でも性癖変わってないよね?妄想してるよね?私が寝取られるの」

図星だった。そうだ、今でも私は愛する妻が他の男性とセックスしてくれる事を乞い願っているのだ。

ただ、10年以上前その話を由美子に持ち出した時に、徹底的に拒否されたので諦めたのだった。

それ以来、愛する由美子に嫌われるのが怖くて知らん顔していたのだ。

それが10年経って、今度は由美子の方から「寝取られ」の提案がなされたのだ。

死ぬかと思うほど驚き、茫然自失しているはずが・・・気が付けば私の一物は史上最高に勃起していた。


                                           つづく


 


[1] スレッドオーナー: JJ :2020/07/01 (水) 11:32 ID:o7/xN2pQ No.27580
由香は喫茶店で友達と、待ち合わせしている。
友達の夏美から、メール「ごめんね、行けなくなっちゃった」
仕方なく雑誌を見ていると、チャットHの特集記事が目に留まった。


[1] スレッドオーナー: ABC :2020/06/15 (月) 17:42 ID:Ewb8QEMw No.27567

はじめに、我がアカデミー園長の町田よりご挨拶です。
みなさん、本日は、我がSEDレッスンアカデミーにご参加いただきまして、ありがとうございます。このアカデミーでは、親子で性教育を学ぶ場を提供し、正しい性の知識と技術などを学ぶことで、男女の様々な問題や感情、感覚、感触などを通じて、豊かな性の知識と技術などを学ぶことで、性犯罪や間違った性の処理の仕方といった問題をおこすことのない世の中を作ることを目的としております。どうぞ、今日1日親子で有意義な時間を過ごしていただければ・・と思っております。それでは、各教室に分かれていただいて、授業を受けてください。よろしくお願いいたします。

第4ホームルーム・・
事前に割り振られた教室にガイダンスを片手に入室する2組の親子、40代の父親と息子、もう一組も40代の母親とその娘。

父親・・竹内信也44歳 6年前に前妻と別れて息子を連れてひとりに・・仕事はシステムエンジニア、マリンスポーツが趣味で、趣味にのめり込むあまりに前妻に愛想をつかされた・・息子とは仲がいい。182cm、80kg、黒のスーツ姿

息子・・竹内翔太高1 サッカー少年、Jリーグチームのジュニアユースに所属、マリンスポーツも出来るスポーツ少年、スポーツに没頭するあまり女性との接点がなく、高校も男子校のため、父親が心配し応募。女性への興味は普通にあり、オナニーもほぼ毎日している。175cm、60kg、制服のブレザー姿

母親・・浅見美那44歳 5年前に離婚、娘を連れてひとりに・・仕事は保険の外交員、営業所をまかされているキャリアウーマン。宝塚出身の女優のような見た目の美貌が災いして、男との出会いはない。。165cm、86-65-90、ベージュのスーツ姿、ベージュのタイトスカート、ナチュラルストっキング、髪は肩にかかる程度のワンレンボブ・・

娘・・浅見里奈高1 アイドルを目指す女子高生、オーディションに受かり、活動を始めることが決まっているが、父親との接点がないため、男性に対する免疫がなく、母親が心配して応募、2次元の男子には興味があるようだが、生身の男子は少し怖い、スポーツは好き・・・162cm、80-58-83、セミロングで今日はポニーテールにまとめている。制服のブレザー姿

はじめまして、第4ホームルームを担当させていただきます、小沢と申します。よろしくお願いいたします。今日、私が担当させていただきますのは、事前の応募時に記入していただきましたアンケートで、同姓の片親、いわゆるシングルマザーのご家族と、シングルファーザーのご家族で、なおかつ同姓の娘さん、息子さんを持つ方になっております・・何組かの応募がありましたけど、マッチングのほうはこちらで選ばせていただきました。さきほど、ウチの校長のほうから挨拶がありましたが、授業の内容と進め方について、ご説明させていただきます。このアカデミーは性教育専門の教室です。性教育といいますと、なかなか世間ではタブーの部分が多くて、結果的にそのタブーの部分を
知りたいがために、犯罪などが起こったりしています。こちらではそういった部分を隠さずに学ぶことで、SEXの尊さ、重要さ、異性への思いやり、楽しさなんかを学んでいただければと思っています。お配りした資料に相手の方々のプロフィール等を記載していますが、簡単で結構ですので、お一人ずつ自己紹介をお願いできますか?・・では、竹内さんのお父さんから、息子さんの紹介とご自分も含めて、簡単にお願いします。

父親・・はじめまして、竹内と申します・・こっちは息子の翔太です。え〜、すいません、堅苦しいあいさつが苦手で・・今日はしっかり勉強させていただいて、これからに役立てたいと思っています。よろしくお願いします。(ペコリと浅見美那の方を見て、頭を下げる・・)

息子・・はじめまして、竹内翔太です、え・・と・・サッカーやってます。夢はJリーガーになって日本代表になることです。よろしくお願いします。

小沢・・では、浅見さん・・お願いできますか?

母親・・あ、はい・・浅見と申します・・私たちもこの性の教育というのは、なかなか難しくて・・今回、こういった教室を受講できて、うれしいです・・勉強させていただいて、子育てに役立てたいですし、娘にも十分学んで欲しいと思っています。今日1日よろしくお願いいたします・・

娘・・浅見里奈です・・え・・と・・夢は、日本一のアイドルになることです。よろしくお願いします・・

はい、みなさん、ありがとうございました。今日は、こちらの4名で、ぜひ有意義な時間をすごしていただければと思っています。では、授業の進め方について、説明します。
午前中は、学科になります・・身体に関する様々なパーツや現象といった知識を文字で学んでいただきます・・午後は、実地です。それぞれの内容について、検証や確認などを行いたいと思います。
その際は、お父さん、お母さんにご協力をお願いすることもあると思いますが、、ぜひ、協力いただければと思っております。よろしくお願いいたします・・


[1] スレッドオーナー: 吾郎 :2020/06/05 (金) 13:47 ID:53VrsXS6 No.27555
昨年ネットで知り合ったワニさんおすすめの
混浴露天風呂のある宿に妻(50)と行きました
そこは女性の出入口に向かう浴槽内が一部狭くなっていて
すれ違い時に肌が触れるとのこと
更に湯底が滑りやすくちょっと驚いて急な動きをすると
バランスを崩して余計に抱き付いて来たりして〜
ご主人がどの位を望まれる(許せる?)かですが(笑)
奥様が混浴にお慣れではないなら
湯から出て淵(通路)を歩くことは無いと考え
ご主人と分かりましたらそちらで待機しますねとのことでした

私が望む許す?の話は妄想含め興奮してしまってましたから

妻が滑ったりバランスを崩した時には
妻の両肩を支え、持つという外側からのアプローチよりは
内、懐に入るような脇腹から撫でる様に胸をガッツリといって頂いても(笑)

じゃ足でも投げ出しておいてそれに反応して貰いましょうか
平日の深夜とかですとほぼ貸し切りだと思われますので
その状況に応じてってところですね
ご主人は早々に出入り口に向かって貰って
目隠しの袖壁から覗けますから(笑)
その方が奥さんも安心して恥ずかしいって顔してくれますよetc

当日、
夕方前には宿に入りまずは下調べの一っ風呂
日帰りと思われる数名が居てなるほど妻は浴槽内の移動を選択し
滑ると自覚したらしく慎重に移動していました

0時前、
じゃ寝る前に一っ風呂といざ出陣〜!
先客男性60代?、40代ほどの2人
私ワニです!と顔に書いた60代の方が私に興味津々の様子で
そうしてる間に40代が出て行きワニさん確定ー
と同時に妻現る
湯に浸かりながらタオルを湯に浸からないよう進み寄る妻
ワニさんの目が光る中アップにした髪、うなじ鎖骨周りで
妻の清潔感とスレンダーな体形は想像して貰えたかと
妻の視界に入らなくなくなった所でワニさんのグーポーズ頂き
お互いが無言のまま確信ー
私は妻と向かい合いながら深夜の露天風呂気持ちいいねーっと
手を妻の局部に
ワニさんに悟られないように
拒否するでもなく
表情を固くしながらやたらと話す妻
しかしイントネーションが時々おかしく
ワニさんは気付かれてたかと
妻の正面に来て淵に腰かけ一物を露出するワニさん
妻の視線上に私そしてワニさんの一物が入るように
背を向け妻の視線、目が確実に何度も捉えに行くのが分かりました
その間の数分で妻1逝き!

雰囲気と微挙動でバレバレなんですが
平静を装う妻
そして暑いねーそろそろ上がる?と妻
んー?と時間稼ぎをしてる間にワニさん絶妙に移動
じゃ上がろうか?と足早に出入口に向かい目隠しの袖壁に身を寄せ隙間から覗く私
やはり湯の中を選択した妻
ワニさんが待ち構えるポイントを軽く会釈し慎重に通過する妻、、、
アレ?通り過ぎた?と思った瞬間
コメンナサイと振り返りながらバランスを崩し
(滑った?滑らされた?足でも絡んだのか?)
尻もちを着く勢いでしゃがみ込む妻を後ろからワニさんがガッツリと
捕獲!ワニさんの胸元に背中から崩れる妻
ワニさんの両が妻を包み込んでるのがハッキリ分かり
(ガッツリ妻の両胸を捉えてたと思われます)
その後慌てて立ち上がろうと腰を浮かした妻が
再び滑った?のか?ワニさんに引き寄せられた様にも見えましたが
再びワニさんの元に!
しかも今度はガッツリと腰の辺りに、、、
腰を揺らす?ワニさん、と同様にモゾモゾして中々立ち上がろうと(れない?)しない妻!
ふたりの同じ様な動きでワニさんに腰をホールドされていたと
そして動きが一致したその時の妻が発したその雰囲気と
ワニさんの首元が締まり頭を上に向けたその瞬間、
ウナギとアワビが出会ってしまったと、、、
あれだけ深くワニさんの腰にお尻を沈めた妻
入ってなくても完全素股です!

その後脱衣場に来たワニさんですが
(私も、、)FBK状態!で
妻に聞かれる恐れもあり会話せずただふたり共FBKで

メールには楽しんで貰えましたか?FBKでしたよー(笑)
素敵な奥さんで羨ましい限りですまた良かったら声掛けてくださいね
のメールが入っていました。

私のかなり密着されてたようですが
入ってはないですよね?
に、奥さんに聞いてみてください
そんなことないとないと思いますよ(笑)
、、、。


[1] スレッドオーナー: 罪深い犠牲者 :2018/10/24 (水) 22:48 ID:mEq58jMI No.26327
序章 最初の投稿

体育館の扉が開き、奴らが雪崩れ込んできたのは、
丁度校長先生の挨拶が終わり、来賓である市会議員の祝辞が始まった時だった。
俺と妻の陽子は、新入生の入場行進の後見失ってしまった、
ひとり息子の後姿を捜すのに夢中で、後ろがざわざわし始めて尚、
しばらく異変に気が付かなかった。
そして気が付いた時には、すっかり俺たちは囲まれていた。

人民解放軍による日本侵攻と実効支配はあっけなく実現した。
前年2期目を迎えた親中派の大統領が香港及び沖縄の割譲と、
日本海及び南シナ海の自由航行権と引き換えに、
日本列島を売り飛ばしたのだ。
その結果、長年守られてきた安保体制は崩壊し、
日本の自治権は平和ボケした自衛隊とともに消え去った。

北海道へと押しやられた旧日本政府に代わって
日本を統治し始めた人民解放軍が声高に主張したのは
中華民族と日本民族の融合だった。
両民族の優良な部分を融合し、新日本民族を育成しようというスローガンのもと、
国際結婚による混血を奨励したのだ。

そして、そんな彼らが実際に行ったのは、
日本人女性に対する組織的なレイプによる民族浄化だった。

初期段階に侵攻してきた人民解放軍の精鋭部隊が去った後、
日本各地に駐屯した人民解放軍は、一言でいえば「ならず者」の集団だった。
彼らは日本人女性を勝手気ままに犯したのだ。

人民解放軍による組織的なレイプは、その手口は乱暴だったが、
そのターゲットは狡猾に計算されたものだった。
彼らは女優やアイドルといった、いわゆる目立つ女性をターゲットにしなかった。

彼らが好んでターゲットとしたのは、一般家庭の人妻だった。
特に20代から40代の、比較的若い子持ちの人妻は徹底して狙われた。
表向きの理由は、出産経験のある女性の方が妊娠がしやすいから。
組織的なレイプの目的が人民解放軍の性欲の解消ではなく、
出産を目的としていることを強調したわけだが、
真の理由は、夫である日本人男性に屈辱感を与えるとともに、
子どもたちにはトラウマを植え付け、
日本の政治、経済の繁栄の源である日本人の民度を
崩壊させることを狙っていたのだ。


人民解放軍による日本統治は3年間で終わった。
親中派の大統領が失脚し、親日派による政治的な反動がおこり、
日米連合軍が南北から挟撃する形で人民解放軍を撤退に追い込んだ、
いや破壊尽して出ていったというべきか。
実際問題として日本社会を破壊するのに3年間は充分な時間だった。
その3年間で、俺も、日本も多くのものを失った。

俺が妻の陽子を失ったのは、人民解放軍による統治の初期だ。
その日はひとり息子の小学校の入学式で、体育館には俺の妻である陽子を含めて、
新入生の母親たちが45人出席していた。
そこに突然、完全武装の人民解放軍が乱入してきたのだ。
兵士たちは機関銃で我々を威圧しながら、母親達だけを別に並ばせると、
陽子を含む10人の母親を選び出すと、俺たち全員の目の前で輪姦し始めたんだ。

陽子は泣き叫びながらスーツや下着を引き裂かれ、全裸にむかれた。
そしてマットに押し倒されると、約2時間位の間に13人の兵士にまたがられ、
身体中を揉みくちゃにされながら、その膣内に男たちの子種を流し込まれた。
兵士たちは陽子の豊かな乳房を歓喜しながらしゃぶりつき、
その形の良い尻を持ち上げて、その股間に陰茎を突き立てた。
5人目ぐらいまでは、手足をバタつかせ抵抗していた陽子も、
6人目からは人形のように横たわり、
ただ次々にのしかかってくる兵士たちに身を任せていた。

他の9人の母親たちも基本的に同様だった。
出席者全員の前で全裸に剥かれ、
そこにいた100人程の人民解放軍の兵士たちの慰めものとなりながら、
その子種を胎内に流し込まれた。
多くの母親たちの夫がその場に居合わせたが、
俺自身と同様、ただ子どもを抱きしめ泣いていることしかできなかった。

そして、兵士たち全員が犯し終わった後、
陽子達10人の母親たちは人民解放軍の車に乗せられて連れ去られた。
解放された俺たちは妻のことを警察に届けたが、
日本の警察は超法規的な状況なのでといって被害届さえ受理してくれなかった。

数日後、人民解放軍司令部名で「母体任命書」という書面が届いた。
そこには陽子の名前とともに、こう書いてあった。

「右の者を新日本民族の母体として選抜した。
 今後はその身体に新日本民族の子を宿すまで、
 漢民族以外の者との性交が禁じられるため、
 一般家庭より接取し人民解放軍基地内に留め置くものとする。
 これは国民の義務であるため拒否することはできない。」

陽子は、それっきり帰って来なかった。
人民解放軍による統治初年度の3月、4月は厳しい情報統制により危機意識がなかったこともあり、
九州から近畿にある小学校及び幼稚園の500校以上の入学式や卒業式に人民解放軍が来襲し、
実に6,000人以上の若い母親たちが自らの子どものハレの席で人民解放軍の男たちに輪姦され、
そのまま連れ去られてしまった。

家族や身内の目の前で一度は必ず犯すこと。
これは他の例でも共通の手口だが、入学式のような場所での犯行にはもう一つの特徴があった。
それは根こそぎ全員を襲わないこと。
どの現場でも彼らは母親たちを全員並ばせ、集団から自分たち好みの女を20%程選び、
全員の前で犯し、そして連れ去った。
これにより彼等が狙ったのは格差を作ることだった。
美人であるが故に弄られ、奪い去られる不幸と、
不細工だったゆえに、守られ、逃れることができた幸福。
その感覚は、多くの点で不幸にあふれ、人々の心に暗い影を落とした。

俺の息子の入学式で連れ去られた母親10人の内、8人は望まぬ妊娠の末に子どもを出産し、
子どもを連れて家族のもとへ帰ってきた。
そういう決まりだった。
拉致された女性たちは、人民解放軍の駐屯地に作られた、
通称レイプハウスと呼ばれる収容所で、
妊娠するまで毎日解放軍兵士たちの相手をさせられた。
そして妊娠した女性は基地内の病院で中国人の子どもを産み、やっと解放されるのだ。
帰ってきた妻を迎えた夫は、妻が犯され産んだ子どもを育てることを義務づけられていた。
それを破れば親族に至るまで厳しい罪に問われる一方、その子どもには、
人民解放軍より多額の養育支援金が支給された。
それは被害者家族と他の人々との第2の格差となり、世の中は益々歪んでいった。

稀に例外がある。
俺の妻である陽子を含む2人の母親は、いまだに家族のもとに帰ってきていない。
人民解放軍が去った現在においてもだ。
途中で亡くなってしまった、解放軍の士官に気に入られ本国に連れ帰られたなど、
様々な風説があるが真実は分らない。
事実は、彼女の不在ただそれだけだ。

息子は元気に育っている。
来年にはもう中学生だ。息子は母親を襲った不幸を漠然と知りながらも、
比較的まっすぐに育ってくれた。

しかし俺は、今も地獄に囚われている。
否、楽しんでいると言うべきか。
恨んでいるとか、悲しいとか、そんな他人に対する感情は時間とともに薄れてしまった。
むしろ俺は自分の心の中に地獄を見つけてしまったのだ。

俺はあの騒然とした体育館で、陽子や他の母親たちが何十人もの兵士たちに、
泣き叫びながら輪姦されるのを見た時、泣きながら激しく勃起していたのだ。

それだけではない。
ある日、陽子とともに拉致された母親が収容所から戻った後で、
俺を訪ねてきたことがあった。
中国人の子であろう赤子を抱いてやってきたその母親は、
陽子と仲が良かったと言い、陽子の不在を悲しみながら、
陽子のことを話してくれた。

拉致された後、隣の県にある駐屯地に連れていかれたその母親と陽子は、
やはりレイプハウスに入れられ、毎日兵士たちの相手をさせられていたそうだ。
しかし、1週間ほどした後、陽子だけがどこかへ連れていかれてしまい、
それ以降会っていないのだと、彼女はそう話してくれた。
彼女は悲しんでいるであろう俺に同情し、妻である陽子の消息を俺に伝えてくれたのだろう。
しかし俺は陽子の消息以上に、目の前の母親が兵士たちに凌辱される風景ばかりが目に浮かび、
俺は射精してしまう寸前だった。

俺は、自分で思う以上に変態だったんだ。
現在、俺は3年間の支配期間において、人民解放軍が行った蛮行を収集している。
新しい日本政府も、そして一度は日本を見捨てたアメリカ政府も、
まだ人民解放軍による統治時代に関する政治的な総括を終えていない。
だから人民解放軍による蛮行の多くは、いまだ口にするのもタブーとなっている。

私は、表向きそうした現状に不満を持つ犠牲者の代表として、
多くの人々のところを廻っては、悲劇を風化させないためにといって、
各地の被害者の証言を集めて回っている。
俺が被害者として妻の陽子の写真を見せ、彼女を取り戻すためにと言うと、
多くの人々は重い口を開き、自らの被害を語りだしてくれる。
私は彼等の証言に涙を流し、そして啓発活動のためにと言って、
時には被害者本人とともに写真を撮り、
時には陽子と同じように行方不明となっている奥さんの写真を譲り受けた。
俺が実際署名活動や、講演活動を行っているのは事実だ。
その方が動きやすいからね。

しかし、俺が本当に求めているのは自らの劣情を満たすこと。
俺はその日聞いてきた彼等の体験を文章へとまとめながら、
犠牲者の女たちの写真を見ては手淫を繰り返している。

これからしばらく、俺は俺が収集し続けている体験談を、
ここに披露しようと思う。
俺と同じ性癖を持つ人々のために、このどす黒い欲望を共有しよう。

もし同志がいるならば、君も是非君の持てる体験談を掲示板に披露して欲しい。
どうせ、もうまともな人生は過ごせやしないのだから。


[1] スレッドオーナー: ある旦那 :2020/05/17 (日) 22:34 ID:TaSxIqaE No.27519
私達夫婦のエッチな体験談を聞いてください。

久しぶりの温泉旅行です

もうすぐ40代
子供を留守番させて
夫婦水入らずでの出発になりました。

車で1時間もかからないのに辺りはすっかりリゾート。
山の緑は冴え、旅館の駐車場から望む海は西日を美しく反射しています。

「ようこそいらっしゃいませ」
と丁寧に挨拶を受け部屋に案内されました。
早く着いたのでこれからお客さんが増えるだろうと思っていたら、私達を含め4組だけでした。

まずは温泉に浸かり早めの夕食にしました。

広い食堂でパラパラと席に着く温泉客。
ビールが進みそろそろ満腹感に辺りが気になってチラチラ見渡すと…

【指圧マッサージ】の看板が

「ねぇあなた、マッサージだって」
「うん、俺も気になってた。受けてみる?」
「うーん。前みたいな事になったら…どうしよっか」
「大丈夫だよ。俺もやってもらうから。玲ちゃんが嫌ならいいけど」

前みたいな…とは、同じマッサージを受けたものの、マッサージ師が妻の身体に発情したのかお尻をしつこくほぐされ、あそこまで弄られた経験があったのです。

セクシーな下着をはいていたからでは済まされない行き過ぎた行為でした。

即答したのは心配してないから、では有りません。
もう一度刺激を味わいたいからです。
妻の身体を見て欲しい…触って欲しいと…
完全に寝とられ気質が目覚めたからでした。


「お願いします」
「ええこちらこそよろしくお願いします〜」
「私が先で、妻が後から」
「なるほど、大丈夫ですよ〜。お時間は20分少々だから、お二人で小一時間ですが構いませんか?」

年齢は40代というところでしょうか。
お世辞にも紳士とは言えない、なんとなく生理的に受け付けないタイプです。

「ハイ大丈夫です」
「お願いします…」

ぎこちない挨拶の玲子。

「奥様は隣のソファーでお待ち下さいね」
わざわざ玲子の腰に手を添えて案内する師に胸がざわざわしました。

シングルをもう少し狭くしたベッド
硬いシーツがパリッと張られた中央に腰掛けます。

先ずは肩を揉まれます
うつ伏せで肩甲骨から腰
腰から臀部の上

太ももからふくらはぎ、足裏。
想定内の単調な指圧が続き二の腕をほぐされフィニッシュです。

ちょうど20分でした。

さて
問題はここからです


「奥様こちらに座って、頂きましょうか」
水を含み耳かけのマスクを取り払う施術師。

「ハイ…」

緊張気味にベッドに腰掛ける玲子
浴衣の会わせ目をしきりに気にしてます。
しかし一番緊張したのは私自身かもしれません。
ソファーから様子を見上げて落ち着かなく指遊びが止まりません。

肩を入念に解されてます。
うつむいて目を閉じて。
浴衣が気持ち外に逃げてうなじが丸出しになっています。

「お仕事は何を?」
「事務関係です」

「じゃあ肩凝りやすいですよね〜」
「そうですね…」

会話がぎこちないですね。
今あったばかりの男相手ですから当たり前か。
でも、何故か私が邪魔な気がして。
自然と離れて様子を見たくなりました。

「俺、もう一回風呂行ってくるよ。」
「えっ⁉」
「続きお願いします」
「あ、はい、承知しました。ハイ…」

不安そうに私を見送る玲子。

本当は行く宛もなく長い廊下を彷徨きました。

5分…10分…

もう我慢出来ません
玲子がハレンチなマッサージをされているのでは?
そっと覗く事にしました。

教室ぐらいの部屋半分を仕切るパーティションの向こうに施術ベッドがあり、仕切りが空いた左側にソファー。

ソファーの隣まで行くと全てが見渡せますが、今はそうはいきません。
足音立てずパーティションに近づきます。

もう2メートルほどに迫った時左のソファーを見やると洗面台が見えました。
その上に鏡が有ります。

40センチ角の鏡に映るのは妻のうつ伏せの姿。
その隣で剥き出しの太ももを横から撫でる師が見えます。
幸い気づいた気配が有りません。

「柔らかいですね」
「あ、太いので…」

「いえ、女性はグラマーに限ります」
「そうですか?」

「男性は玲子さんみたいな身体に惹かれるんですよ」

いつの間に名前を?

鏡に釘付けになりました。

私にはほとんど使わなかったオイルをたっぷり太ももに垂らして膝裏から尻たぶへ…
次第に内側の谷を
自然に尻たぶから秘密の場所に…

「上げますね」

尻の頂上から背中にあるバスタオルが捲られました。

なんと、下着が有りません。
衝撃の事実に固まります。

男に生のおまんこを晒しているのです。

「つらかったら言って下さいね」

両手指が
ズンズンとリズミカルに股間に消えてゆきます。

オイルがアナル付近に垂らされて10本の指が鼠径部を上下してるようです。

「はぁ、はぁ、…あ、はぁ」

玲子の喘ぎが悩ましく漏れます。

「ごめんなさい奥様、どうも、その」

「ハイ?」

「ここが痛くて…」

師がもぞもぞと股間を触る仕草をします。
まさか!

振り向いたので見つかったと思いしのび足で部屋から出ました。

バレでもいいのに、何かこちらが罪悪感に駆られて逃げてしまったのです。
窓から仕切りを眺めるしかない現状。

「いいですか?」

耳を澄ませば一言だけ聞こえました。

2分か、3分か。
たまらず鏡に向かいます。

キュチュ、チュッ、クチュッ

淫靡な音
かすかな呼吸

「…はぁ…んっぐ…グチュはぁ」

ベッドに座るマッサージ師
開いた足元に玲子。

ガッツリぺニスを口に含んでいます。

「ごめんね、こんなことになって。ウウ、気持ち良い〜」

「んぐっ」

頷いて応えます。

少年のような反り返りでなおかつ先がパンパンに膨らんだ若々しいぺニス

次第に美味しそうに頬張る玲子

「大きい?」

「ハイ…チュウグゥ、はぁ」

「気持ち良い〜、ああごめんね、出ちゃう、ああ出ちゃう」

ガクガクと振る師の腰がピタリと止まる!

「あ、ご主人!スミマセン!」

堪らず直接見てしまいました。

「あ、なはぁ」
口いっぱいの精液を両手に吐き出す玲子でした。


「玲ちゃん。無理やりか?フェラ強要されたの?」
「違うの。始めはベッドから下ろされて後ろ向かされたの」

「下りて?」
「うん…ごめんね我慢できないって後ろから入れられそうになって…」
「マジで?」
「うん」

「正直に言いな。入れられたんだろ?」
「うん、ごめんなさい」

あのぺニスが刺さったのか…

「どれくらい入れられたの?」
「1分くらい。ああ、あなたして!入れて!ああー」

部屋に戻るなり旅館中に響く玲子の喘ぎ声

明日またマッサージを受けるつもりです。


[1] スレッドオーナー: アース :2018/09/29 (土) 12:41 ID:9E//dM22 No.26256
 今から30年程前、私(岡本純一)と将来、妻となる女性(愛莉)と出会った。

その6年前、私は九州から都内の大学へ進み、それから比較的大きな会社へ就職したが、会社内の縦社会と覇権争いに嫌気が差し、2年もしない内、辞表を出した。

大学時代、九州内に残る彼女と遠距離恋愛であったが、彼女の方が待ちきれず新しい男の誘いに乗り、私達の仲は消滅した。
しかし、私の大学卒業前、何の前ぶれもなく元彼女が私の前に現れ、今までの事を謝罪し復縁してくれるように私へ頼み込んできた。

身体の関係はあったが、気持ちが切れていた私は怒りと迷いを胸にしまい込み、元に戻ることは出来ないと告げ、終わりを選択した。
今考えると、このことで女性に対して不信感が芽生えてきたと思う。

 すべてにおいてやる気を失っていた私は、救いを求めるように少しの金を持って海外へ放浪の旅に出た。
昔からの友人達も事情を察し、色々手助けをしてくれ成田へ見送りに来てくれた。


友人から紹介されていたスコットランドの同年代のジェフと、彼の車でキャンプしながらスコットランド北部を旅している時、キャンプ場である日本人家族と隣同士になった。
自然に挨拶を交わし、休暇でドイツからここへ来ていることがわかり、久しぶり日本語で話が弾んだ。

気さくな父親はあるメーカーのヨーロッパ駐在員の一人で、ハンブルグに住んでいた。
綺麗な母親は日本の花や茶道を駐在員夫人や地元の主婦などに教えているという。そして、少しおとなしそうな、可愛い美少女が二人の陰に隠れていた。

15歳になったばかりの中学生で、初めは私とジェフ、そして両親との会話を黙って聞いていたが、一緒の夕食が終わる頃には少しずつ会話に加わるようになっていた。

 その色白でスラリとした体型の女の子が愛莉であった。

まだその時は将来、自分の妻になるとは夢にも思っていなかった。
私とジェフはどうゆう訳か両親に気に入られ、スコットランド北部を回る時はほとんど一本道なので、その後2日間も同じキャンプ場で一緒になるよう打ち合わせをして、それぞれ出発した。

私とジェフも男だけの不味い食事よりも、にぎやかで美味い食事にありつけると思って喜んでいた。
何よりジェフの作る食事には、正直閉口していた。

2回目の夕食時には愛莉も打ち解け、なぜか、私のことを”おにいちゃん”と呼んでは質問責めにあった。
ジェフとも英語で話し、日本語、英語が飛び交うにぎやかな夕食になっていた。

スコットランドのキャンプ場には、小さな食品売り場やシャワー室も完備されている所も多く、愛莉が母親とシャワーを浴びた後のTシャツ姿で現れた時など、細い割には胸が突き出た感じで、何となくそれを見てはモヤモヤした気分になっていた。

 3日目の別れの時、母親から私に

「 あの子が男の人と嬉しそうに話しているのを初めて見ました! 良かったら、ドイツへ来られ時  は、 ぜひ家に寄ってください! 」

と、連絡先の書かれたメモを渡してくれた。

 心配そうにそれを見ていた愛莉は

「 ありがとうございます!  ドイツへ行く時はぜひ寄らせて頂きます! 」

と返答すると、パッと目が輝き

「 きっと来てね!  待っているからね! 」

と言い、指切りまでさせられた。

こうして、将来、妻となる愛莉と出会ったスコットランドの地を後にした。


[1] スレッドオーナー: 修二 :2019/05/14 (火) 23:31 ID:nCbZKG2E No.27101
別の場所に少しだけ公開して削除した作品ですが、「中の人」から『最後まで読みたいから、頑張って書いて』と言われてまして、続けてみます。
エロ要素は少ないです。


[1] スレッドオーナー: ドロップ :2015/09/18 (金) 14:36 ID:wmXy2MC2 No.21655
はじめまして
 
此方に投稿させていただくのは はじめてで文才などありませんが 私の妄想にお付き合いしていただき 興奮など出来ましたら最高です。

樹子は最近やっと 夢のマイホームを郊外に手に入れた 主婦 年齢は43歳
趣味はヨガ ショッピングと容姿にはかなり気を使い 街で買い物などしていたら振り向く男がいるほどの 所謂いい女です
ただ歳にはかなわない身体のラインは同世代に比べればいいといっても 胸やお尻は少し垂れてき 本人もそこが一番気にしてはいました 
でもそこが熟した女の色気とでもゆうのでしょうか
 
早くに結婚したため 子供も高校生 大学生になり 毎日部活や バイトに明け暮れ帰りも遅くなりがち 一方 夫はごく一般的なサラリーマン 残業などあたりまえ 頭も最近は薄くなり 疲れともに段々と男としての強さも薄れて 夜など最近は何時したのかさえ覚えてないくらい

 
毎日 夫の送り出し洗濯 掃除と忙しく動きまわり やっと落ち着くのは10時過ぎ それから趣味のヨガを夫婦の寝室で行うのが日課としていました。
ヨガは意外と汗をかくもので 終わる頃には下着まで汗でびっしょりになることもあり でもそれも気持ちよく心も体もリフレッシュ出来るのでした
そんなヨガも終わりベットの上で仮眠を取るのも最高な時間でした。

そんなある日のこと


それは お隣のお主人 どこかの会社の社長で週の半分は自宅におり 午前中はお庭の手入れを毎日欠かさずなる方でした 年齢は50代半ばといったとこで 
ここに引っ越して日もまだ浅く 私道で会っても挨拶する程度で此方からお話など一度もありませんでした  
  
この季節 暑い日もまだまだあり 上半身はだかで植木のていれに余念がありません
樹子はそんなお隣さんの汗をかいた上半身が気になってはいました
仮眠から目覚め そんな光景を目にし 立ったまま窓の端に隠れカーテン越しにボゥーと眺めるのも楽しみの一つになっていました 


「あっ・・ お隣のご主人また裸で汗だくみたい でも御歳って私たち夫婦より一回りは上よね 
でもなんか 覗き見みたいで趣味悪いは私って・・でもあんな筋肉質の身体ってすごいわ・・さぞかし夜も奥様とすごいのかしら・・」

そんな時 お隣のお主人と目があった気がしとっさに隠れました

「嫌だ 見られたかしら・・」
 
両手を胸の前で繋ぎ硬直していると なぜかピンク色のタンクトップの上からでも分かる位 乳首が立っている自分に気づき
「えっ・・なんで? こんなに乳首が やだっ私ったら・・」

ゆっくりとその固くなった物に触れると ビクッ・・身体中に電気が走ったの如く 抓む指先に段々と力が入りゆっくりとゆっくりと舐るように・・
「すごい・・なんでこんなに気持ちがいいの・・・」

 

夫婦の営みなど最近はめっきり減り もうそんな主人のおざなりなSEXなんていいかしらと半ば諦めて 主婦 母親だものと 
でも女の忘れかけていた本能に自分でもびっくりしていました

「でも・・止まらない・・」
乳首の固さは増し それと同時に体中に何とも言えないうねりが・・

「気持ちいいわ・・アァ・・アァ・・私ってこんなに厭らしい女だったかしら 恥ずかしい・・でも駄目だわ 止まらない アァ・・アァ・・・」
窓越しにお隣のご主人はまだ汗だくで動きまわっており
「あのご主人にこの乳首を舐めて貰ったら ううん強く噛んで貰ったら・・」

細く綺麗なその指をタンクトップの中に滑りこませ 直に触れ お隣のご主人の舌が這うのを想像し ゆっくりと強くを混ぜながら・・
「アッ・・・逝く・・逝きそう・・」







 


 


[1] スレッドオーナー: 恵子 :2020/02/22 (土) 06:11 ID:fYOqcvV. No.27401
「あっ、あっ、ああっ。」

「そろそろイクよ。」

叫びにも似た声を最後に静寂が訪れます。

聞こえるのは男女の吐息だけ。

しばらくして、そっとベッドから離れ、1階にあるキッチンに向かいます。

私は恵子と言います。

いけない母親です。

今夜も最愛の息子に抱かれてきました。

けど、後悔はしてません。

なぜなら、それは私がずっと望んでいたことなのですから。

けど、それは許されない禁断の行いです。

だからこそ、懺悔の気持ちも込めてお話ししていきます。

息子と関係をもったのは2年ほど前。

私が38歳、息子が17歳のときでした。

息子は優(ゆう)と言います。

名前の通り、優しい子です。

あれはまだ残暑が続く9月初旬でした。

いつもはパートのあとにお買い物をして帰るので16時過ぎに帰宅します。

しかしその日は疲れていたこともあって真っ直ぐ帰宅しました。

玄関を開けると息子の靴があり、すでに帰宅していることがわかりました。

リビングには居ないので2階の息子の部屋に向かいます。

勉強の邪魔にならないようにと、そーっとドアを開けると、いません。

どこなのかしら?

2階に来たついでに私の着替えをとりに夫婦の寝室に向かいます。

今度は勢いよくドアを開けます。

するとそこには、白いものを顔に当てている息子がいました。

白いものは私のランジェリーです。

お互いに固まる母子。

しばらくの沈黙の後、息子は慌てて寝室を出て行きます。

私も気が動転しましたが、この歳の男の子なら下着に興味を持つのも仕方ないものと思い、放置された下着を元に戻し、キッチンに戻りました。

夕飯の支度をする間、先ほどのことが頭から離れませんでした。

雑誌やネットならともかく、なぜ私の下着だったんだろう。

そんなことを考えながら夕飯を作っていると、主人から電話が入りました。

今夜は急遽、取引先との接待が入ってしまい夕飯はいらない、帰りは遅くなる、とのことでした。

今夜はゆうと2人きり。

先ほどのことがあって、少し緊張します。

気持ちを切り替えて、息子を呼びに行きます。先ほどのことが無かったことのように、努めて明るく、です。

しかし、部屋から返事はありません。

2度3度呼びかけても音沙汰無しです。

「今夜はお父さん、遅くなるから母さんと2人きりなの。だから早く夕飯済ませましょう。」

ようやくドアが開き、息子が出てきました。

テーブルに着き、何も無かったように学校のことや勉強のことを話しながら夕飯を食べます。

「母さん、さっきのこと怒ってない?」

突然、息子が夕方の出来事に触れてきます。

「少し驚いたけど、怒ってないよ。お母さんももう忘れるから、ゆうちゃんも気にしないで。」

これで胸に支えていたものが取れる、そう思った矢先、息子の次の言葉に耳を疑いました。

「今日だけじゃないんだ。前にも何度か母さんの下着を触ってた。」

「どうして?お母さんの下着なんて。」

「母さんのじゃないとだめなんだ。」

息子は真っ直ぐ私を見つめます。

「俺、母さんが好きなんだ。」

「ちょっと…。」

言葉に詰まります。

驚きと共に違う感情も私の中に芽生えます。

(うれしい)

けど、それは許されるはずもありません。

「お母さん、嬉しいよ。けど、その気持ちは同級生とか、ゆうちゃんに相応しい女の子に使って。」

「俺は母さんがいい。いつも母さんを考えて1人でしてた。下着も汚したことあるよ。」

薄々気づいていました。

洗濯したはずなのに、シミがついていたことが何度かありました。

(そんなに私のことを…)

感情が溢れてきます。

それは随分前に忘れてしまった感情。

身体の奥が熱くなるのを感じました。

「わかったわ。」

「じゃあ、今日だけはゆうちゃんの彼女になってあげる。けど、気分だけよ。それでいい?」

「ホント?ホントにいいの?」

「気分だけよ。」

「うん、わかったよ。」

「じゃあ、先にお風呂に入っておいで。お母さんもお風呂済ませたらゆうちゃんの部屋に行くから。お茶でもしながらお話ししましょ。」

息子はすぐにお風呂から出て部屋にいます。

私はいつもより長めのお風呂です。

念入りに身体を洗います。

大人の交わりをするための儀式ではなく、恋人気分の息子を失望させないための、それだけの軽い準備。

そう思ってました。

お風呂から上がり、下着をつけます。

見せるわけでもないのに、レースが綺麗な白いお揃いのブラとパンツ。

お気に入りの下着です。

パジャマも洗いたてのものを着ます。

そして2人分のコーヒーを淹れ、息子の部屋に向かいます。

階段を一歩上がる度に、鼓動が大きくなる気がします。

息子の部屋の前に立ち、私は禁断のドアをノックします。



[1] スレッドオーナー: :2019/11/20 (水) 15:11 ID:aRsdDEeo No.27327
会社の不況で退職をして再就職も上手くいかず悩んでる時に、テレビで便利屋の特集を観ました。

日曜大工も得意って事もあったし、次の仕事が見つかるまで自分も試してみようと思いある程度の工具を買い、作業服も買い見た目だけでもベテランな便利屋風に準備をしました。

チラシも千枚作り各家にポスティングをして300枚配った頃にお婆ちゃんの買い物依頼があり、指定された買い物をしてガソリン代込みで3千円、これなら10件こなせば1日で3万円と淡い期待をしながらポスティングを頑張りました。

依頼の中には食事に付き合うだけとかテレビで観た内容もあり楽な商売だと思い始めました
何回か依頼してくれてた50代の主婦からマッサージのお願いをされた事が切っ掛けでエロの気持ちが芽生えました。

マッサージの経験も無いので本を読んだりネットで調べたり、勉強をしてるとエロマッサージが多くマッサージも良いかなと思いました。
マッサージは資格を取らなくても仕事に出来るから経験を積めば商売になるかな?って考えながら勉強をしました。

マッサージ依頼の奥さんは椅子に座り肩を揉むマッサージで
「マッサージって聞いたから勉強しました」
「あら、嬉しいわ」
「肩凝りって腰から来るから肩だけでは良くならないって書いてありましたよ」
「そうなんだけど近くにマッサージ医院が無いから...」
「そのうち自分が勉強して頑張りますよ」
「じゃあ、その時はお願いしますね」
「喜んで」

肩を揉んでるとV字のセーターからブラジャーが見えてしまいます
角度によって胸の膨らみやブラジャーの見え方にチンポが反応してしまい、奥さんの背中に押し付けてしまいました。

奥さんは気が付いてるのか揉む動きに合わせて背中をチンポに当てます
完全に勃起したチンポを背中に押し付けてると自然に脚が広がってきました
「背中が暖かくて気持ちいいわ」
「...」
「凄く熱くなってるのね」
「バレましたか?」
「分かるわよ、押し付けてるんだから」
「済みませんブラジャーが見えて興奮してしまいました」
「若いのね」
こんな会話をしながらでもチンポは押し付けたままです。

V字のセーターに手を入れてオッパイを触っても抵抗しません
「柔らかくて気持ちいい」
「そんな事をしたら我慢出来なくなるんじゃないの?」
「もう、我慢出来ません」
ゆっくり乳首を弄ってると溜め息のような喘ぎ声を出しました。

これはヤレると思った時に奥さんの電話が鳴り
「ごめんね友達が来るんだって」
「じゃあ、今日は終わりで...」
「また連絡します」
「お願いします」
料金を清算して家を出ました。


[1] スレッドオーナー: :2020/01/16 (木) 21:58 ID:LjoiDqVI No.27379

 今回の潜入捜査に不満は無い。……しかし疑問が残っている。

 日夜、交通整理と地元の治安維持に明け暮れる海原 夏海(うみはら・なつみ)は、45歳になる人妻婦警である。
 そんな一介の婦人警官であるはずの自分がいつもの任務とは毛色の違う『潜入捜査』へ配属されることに、僅かながらも夏海は戸惑いを感じずにはいられなかった。

 しかしながらそこは、人一倍強い責任感と正義感とがすぐにこの任務への後ろ押しをした。これもまた平和活動への一歩であるのだと割り切ると、途端に夏海はこの任務への情熱を滾らせるのであった。
 と、ここまでは良かった。

 問題はその捜査における『役割』である。

『君の役割は、この捜査界隈では知らぬ者はいない『淫乱痴女』だ。そのように振舞ってくれたまえ』
「は……はい?」

 今回の任務にあたり、担当である上司から告げられた役割がそれであった。

『淫乱痴女』――事の始まりは、その本物の彼女が逮捕されたことに端を発している。

 もとは単なる公然わいせつ罪による補導ではあったのだが、その後にかの界隈がとある組織の潜伏先である可能性が浮上した。
 港にほどなく近いそこには週替わりで長距離航海のタンカーや客船等が着船しており、それに紛れては組織の人間が身分偽装の密入国を繰り返しているということが分かったのだ。

 その報告を受けて公安部も一計を案じる――それこそが、かの『潜入捜査』であった。

 件の捕らえた痴女を夏海が偽装することで、そこでの情報収集と組織への探りを入れるというものであった。
 幸いにも例の痴女の住処はほぼ港の敷地内といった立地ゆえ、近隣に彼女以外の住人は居なかった――すなわちは昨日今日で夏海が彼女と入れ替わっても、誰もその異変に気付かないのだ。

 そして何よりその痴女と年齢や、さらには目鼻立ちが良く似通っていたことから、今回の捜査において夏海に白羽の矢が立ったという訳である。
 
『無理に捜査へ深入りする必要はない。あくまで向こうから接触してきた者とのみ情報収集を行うようにしてくれ』

 そう言って捜査の説明を終わらせようとする上司に、夏海は当惑するように口ごもってはおずおずと質問の手を上げる。

「あの……向こうからの接触ということは、その……性的な行為に及ぶということでしょうか?」

 当然の疑問であった。
 もし上司の言う『淫乱痴女』の設定が正しいとするならば、そんな彼女に接触してくる者の目的は一つしかないからだ。
 そんな夏海からの質問に、上司もまた小さくため息をついた。

『……『淫乱痴女』という設定だ』

 そしてミッションの説明と同じ答えを繰り返す。

『……君がこの捜査に参加していること、そしてそこで起こったことに関する一切の情報は外部に漏らさないと約束しよう。同時に避妊や性病対策といったケアも充実させる』

 以上だ――そう上司は締めくくった。


[1] スレッドオーナー: 孟域升 :2019/11/18 (月) 12:01 ID:.uVeex7g No.27324
母は弟を産んでまもなくこの世を去りました。俺が小5の頃のことでした。
親父は俺と弟を男手ひとつで育ててくれました。
俺は勉強が苦手だったので、中学を卒業して働き始めました。
弟には「父子家庭」という負い目を負わせたくなかったから、というのが中卒で就職した本当の理由でした。

俺は同じ職場の由美という女性と結婚しました。由美は3才年下で現在25才です。
特に美人ではありませんが、色白のぽちゃぽちゃっとした可愛いところが気に入りました。
ふっくらした胸も大好きです。半年前に娘が生まれて、もともと大きかった胸は巨乳になりました。

裕福ではありませんが、新米パパとママとしての生活を楽しんでおりました。

そんな時、実家の親父から弟を1か月ほど、俺んちから予備校へ通わせてやってほしいと頼まれました。
「いやいや、うちは3人でいっぱいいっぱいだし、由美にも気兼ねだから…」と一度は断りました。

今度は弟のタカシから電話があり、一生に一度のお願いだから…と泣きつかれてしまいました。

俺の話を聞いた由美は「いいよ。私はちいちゃんのベビーベッドの部屋で寝るし、あなたはタカシさんと一緒に寝ればいいんじゃない?」と言ってくれました。

医学部を目指して、それなりに成績を上げている弟のことを、俺は応援することにしました。

あれから1月後、夏休みを利用して、タカシが上京してきました。


「こんにちは〜。おじゃまします〜」
社宅アパートの我が家の玄関に大きなバッグを下ろして、タカシは大きく息を吐きました。

「おお、お帰り。大変だったろ、5階まで上がってくるの」
我が家はエレベーターのない、古いアパートの最上階です。

「うん。でも、俺、陸上部で鍛えてるから」とタカシは言いました。
たしかに、贅肉のない筋肉質ないい体に成長しています。

「あ、義姉さん!ちいちゃんも!すみません、お世話になります」とタカシが頭を下げました。

「こんにちは。いいのよ、遠慮なんかしないで。さぁ、上がって、上がって」
由美が赤ん坊を抱いて迎えにでました。満面の笑みで歓待しています。


[1] スレッドオーナー: まきろん◆rYpjtk :2014/08/01 (金) 00:59 ID:aUCP6sik No.19536
 最初は気のせいだと思った、いやそう思いたかった。でも違う!確かに彼は優子の身体に自分の「モノ」を押し付けていた。
 朝の満員電車に乗るのは好きではなかったが、午前中のパートとなれば致し方ない。そして、そこで隣家の有紀人と乗り合わせても今年高1になったのだから まああることだろうと。
 しかし、顔なじみの有紀人が優子に挨拶の1つもしないのは、彼に特別な想いがあってのことだったのだろうと 今にして考えられる。
 彼女にしてみれば、もう片方の当事者が隣家の子であることだし、彼の母とも友人といってもいい関係なので、事は荒立てたくない・・・・。なんとか、カバンで防ごうとしたりしたが、有紀人もそういう彼女の思いを察してか、電車のゆれを利用して微妙に立ち位置を変えて攻めてくる。ただそれ以上のことはしてこなかったので、そのうち根負けした優子が、(電車を降りるまでだから)とあきらめると、確かに押し付けてはくるもののそれ以上のことはしないようだ。そのうち電車が優子の目的地についた。
 とまあ、ここまでなら具にもつかない話になるが、これが毎日となると話が違ってくる。優子も電車を一本ずらしたりしてみたが向こうも必死で合わせてくる。
いよいよ、はっきりしなければだめかと思ったある日のこと・・・。


[1] スレッドオーナー: 蝉の骸 :2018/09/25 (火) 23:25 ID:0meWwTBg No.26239
今でも思い出すと何やら海綿体にムズムズした蚯蚓が這い回るような感触に襲われる。
私が勤める和菓子屋の売り子としてアルバイトに来ていた憂子
彼女は39歳 病弱な夫は55歳で当時は人工透析と極度の腰痛で入院していた。
夫の代わりに家計を助ける健気な妻。
服装も地味で分厚い眼鏡、化粧もせずパーマも毛染めもせず後ろに束ねた髪。
とても女の色気を感じるタイプではなかった。

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プロローグ
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当時私はと言えば、41歳の妻 美穂が57歳になるマンションの管理組合の組合長と浮気をしていて
離婚調停を前に別居中だった。
別居と言っても妻が転がり込んだ先は同じマンションの一つ下の階の組合長の部屋。
奴は自分の古女房と別れてマンションから追い出し、若い美穂に乗り換えたのだ。
毎週木曜日の朝、マンションの地下のゴミ捨て場にゴミを出しに行くと妻の美穂と高確率で
顔を合わす。時にはエレベーターで出くわすこともある。
美穂はいつも軽く頭を下げて俯いたまま私と目を合わせない。
離婚調停もお互いに弁護士任せなのでもちろん話すこともない。

朝7時前のマンションで出くわす美穂はいつもネグリジェ姿。
自宅では見たことのない色っぽいネグリジェだった。
カーデガンを羽織っているのでよく見えないが、胸元にブラジャーは見えない。
後姿にチラチラと派手な色のパンティーが透けて見えた。
エレベーターで一緒になったとき、昨夜の情事の匂いが残ったままの時もあった。
いや、気のせいかもしれない、私の妄想がソノ匂いを想像させたのかも知れない。

妻の浮気が発覚したのは90日ほど前。
おかしいと思ったのは更にその20日前。
マンション管理組合の話し合いのたびに組合長が気持ち悪い、嫌いだと言っていた美穂。
しつこく食事に行こうと誘われたり、差し入れと言って昼間に家を訪れて
玄関先で妻の身体を嘗め回す様に見ながらシモの話を繰り返していたと聞いていた。

そんな妻がある日、マンションの下で組合長と立ち話をしているのを見た。
マンションの4Fのベランダでタバコをふかしている時だった。
甘ったるい顔で組合長の腕をつかんだり、腰を手を当てたりして話している妻は
とても嫌っている男性に対する仕草ではなかった。
そして、別れ際に組合長が妻の股間に手を当てて、ペロンと撫で上げたのだ。
妻はおそらく「いやん馬鹿!」と言ったのだろう、組合長の肩を叩いて二人は分かれた。

その時から私の頭の中に妻と組合長の情事の妄想が浮かび始めた。
その妄想は日増しにリアルなものへと変化し、やがて私はその妄想を抱きながら
妻を抱くことが毎日の楽しみになっていった。

「どうしたの最近?毎晩すごいわね」

「いや、この数年マンネリになっていたんだよ、色気のある目でお前を見ると色気を感じるんだってことに気付いただけだよ。」

そう言ってごまかした。
しかし、私の妄想が妄想ではないかもしれないと感じるようになっていった。
本当に色気づいてきた妻を感じるようになったのだ。
微妙な変化かもしれないが、妻のキスの仕方や舌使い、喘ぎ声やソノ時の身体のくねらせ方に
ほんの少し変化を感じるようになった。

確かめずにはいられない。
しかし本人に聞いたところで、はいそうですとは言わないだろう
そしてチャンスが来た。出張の指令が出た。
と言っても隣町に1日だけ。日帰り。
私は妻に二泊三日の新人研修ために行って来ると嘘をついた。
綿密にマンションの周りを観察して、妻の出入りがわかる方法を考えた。
答えは簡単だった、マンションの隣の棟から玄関前の通路を見張るだけだった。
問題は二つ。どうやって入口のロックを潜り抜け、隣の棟でうろうろしている私が怪しまれず済むかだ。

まずは隣の棟に行き、入口に入る人の後を追いかけて自動ドアが開いたときに一緒に潜り込んだ。
簡単に成功した。管理人が19時に居なくなる事も確認した。
そして、最上階から屋上に行く非常階段の踊り場なら住人から怪しまれずに長い時間見張れることも確認した。

予定決行一日目、出張から戻った私は夜20時に妻に電話した。
今から懇親会で街に出て、ホテルに戻るのは夜中だろうから電話には出られないかもしれないから
用事があるならメールにして欲しいと伝えた。
電話を切って30分ほどだろうか、妻が玄関から出てきた。
普段着にサンダルだった。
そして、エレベーターに向かった。30秒もしないうちに下の階の通路に妻が現れて
組合長の部屋に入っていった。
2時間近くたっても出てこない。
私は時間の無駄かと思い、マンションを出て反対側に回り組合長の部屋の窓を見た。
うちと同じ造りなら窓から見える二つの部屋の一つがリビングでもう一つが和室。
玄関側の窓がもう一つの部屋。
寝室にするなら、その和室か玄関側のどちらかだ。リビングらしき部屋も和室も明かりは消えていた。
私は急いで自分のマンションに戻り、組合長の玄関の前に行った。

ココですぐに答えが出た。
玄関横の風呂場からシャワーの音と男女の話し声が聞こえてきたのだ。

「あん、いやん、ちょっとヒリヒリする。」

「痛い?」

「痛くはないけど、だっておちんちんおっきいから」

「おっきいの嫌い?」

「むふふ、好きよ。でも激しくするから擦れちゃったかな」

「だって奥さんが気持ちいい気持ちいいって激しいから燃えちゃったよ」

「いやーん言わないでよ」

「ほら、思い出したらまた立ってきてるだろ?」

「すごいわね、何食べたらそんなにおちんちんに元気が出るの?さっき出したばかりなのに。」

「奥さんが良い女だから、他の女じゃこんなにならないよ」

「そうなの?私の身体ってそんなにいい?」

「ああ、何回でもしたくなるよ」

「お風呂出たらもう一回する?」

「いいよ、銜えて」

「いっぱい気持ち良くしてあげる、ああーん、指入れちゃだめ、我慢できなくなるっては、もぉー」

「ぐしょぐしょだ、ぐしょぐしょ」

「だってぇー、あなたの精液が残ってるからでしょ?」

「いやいや、奥さんの新鮮な汁がほら、どんどんどんどん出てきて」

「そんなのしたら舐められないでしょ、後でして」


もう、我慢できなくなった。
私は張り詰めた股間を隠すようにしてタクシーに乗って駅前のビジネスホテルに駆け込んだ。

「妻が他の男と」「妻が他の男のモノを銜えてた」「妻が他の男に生で出された」

独りでつぶやきながら、バスタオルを敷いたベッドの上に何度も精液を飛ばした。
出しても出しても私の脳内の勃起が収まらない。
出したばかりでふにゃふにゃしたペニスなのに気分はカチンカチンに勃起したペニスをしごいているようだった。

そして翌日も妻に電話をした後、同じ場所で見張った。
しかし、21時過ぎても妻が出てくる気配は無かった。

「今日は無しか、昨日あれだけやりまくったからな」

そう思ってホテルに戻ろうとした時、組合長が玄関から出てきた。そして、我が家に入っていった。
私はすぐにマンションを出た。
そして、マンション横の公園のベンチで缶コーヒーを飲みながら、
さてどうしよう?どうすべきか?どうしたいのか?何が最善の方法か?
考えに考え抜いた結果。
一つの作戦を思いついた。

そうだ、私はまぎれもなく寝取られ男の妄想癖がある。
妻を寝取られることに最高の快感を感じている。

「俺はこれからどうしたいんだ?」

「妻の口から他の男に抱かれたいきさつや、そのとき何をされてどんな気持ちになって
何が良かったのか、全てを聞き出したい。」

「そうだ、それが究極の寝取られの行き着く先なんだ」

妻の口からソノ話を聞きながら、悔しさといやらしさで勃起したモノを妻の中に差し込んでやろうと
そう思った。
浮気の現場を見られた妻は私に逆らえないから言いなりだろう。
ついでに組合長も私の言いなりになるだろう。慰謝料もらうか?そんなものはどうでもいい。
それよりも、最後は私の前で妻とやらせてみるのもいい。

勝ち誇った気持ちになった。
そして、間違いなく私の仮説どおりに事は運ぶだろうと...

マンションに入った。
そして玄関横の寝室の窓に耳を近づけた。
予想通り、妻の喘ぎ声が響いていた。しかし、ソノ声の様子だとまだ挿入してない。
どうせ踏み込むなら、二人がつながって盛り上がっている真っ最中が良い。
しばらく待った。そしてその時がきた。

「はうーん、おっきいよ、おっきいのが入ってきてる」

「美穂ちゃん、俺も気持ちいいよ、美穂が最高の女だよ」

くちゅくちゅという音とパンパンという肌をぶつけ合う音と美穂の大きな喘ぎ声が外まで聞こえた。
そして、私は静かに玄関の鍵を開けて部屋に入り、寝室のドアを開けた。
枕元の明かりで薄暗い寝室のベッドの上には艶かしい男女の肌色が絡み合い
男の腰と肢に真っ白い肢を巻きつけた妻の姿。
大きく口を開けて張り叫ぶように喘いでいた妻。
浅黒い尻を妻の股の間で振る男。

生まれて初めて見る生でセックスする男女。
その女は自分の妻なのだ。
これほどの興奮をいまだかつて感じたことは無かった。
と、同時に私は目眩がして視界が狭くなり気を失ってしまったのだ。
気がつくと病院だった。翌日の朝だった。
妻の姿はそこには無く、看護師に点滴を外して貰う所だった。

まさか、あれからどうなったのか看護師には聞けない。
携帯電話を探したが、看護師に止められて、まずはドクターの話が先ですと言われた。
ドクターは

「貧血を起こして気絶したんでしょう。女子学生が体育館などの長い朝礼で
倒れるアレと同じですよ。寝不足ですか?随分と深く眠り込んでいましたが?
とりあえず、元気が出る点滴打ってますから、明日まで様子を見ましょう。
明日、脳のCTだけは撮って検査しておいたほうが良いですから。」

そんな話をされた。妻の事を聞くとドクターはわからないが看護師が言うには、急用で付き添いできないから代わりの者を来させると言われたと。
荷物から携帯電話を探して妻に電話したが出ない。メールしても未読のまま。
夜になって妻からメールが届いた。

「すいません。話しづらいことなので代理人に任せることにします。」

とそれだけでした。
翌日検査を終えて脳には問題ないことがわかり自宅に帰った。
キッチンテーブルに預金通帳が置いてあり、「しばらく実家に帰ります」とだけ。
急いで組合長の部屋に行ってみたが誰も出ない。

すると、弁護士から電話があり

「奥様から依頼を受けた代理人です。」と

そして、奥様は協議離婚を希望していらっしゃいますので代理人と話して欲しいと。
本人と話したいといったが取り合ってはくれなかった。
私は同じマンションの管理組合の役員に組合長と会いたいが留守なのかと尋ねたら

「台湾旅行に行くって言ってたよ、再婚するから相手と旅行に行くって」

と言われた。
妻の実家に電話すると義母が出て

「詳しい話は聞いてないけどねー、実はうちも義父さんが入院して介護で大変なのよ、
離婚は夫婦のことだし、あなたが悪いわけじゃないみたいだから、大人同士円満に解決して頂戴。」

と、他人事のように電話を切られた。
私は弁護士に別れたくないと言い張ったが、どうしようもできず、私も弁護士を立てて
プロ同士で話し合うことを勧められそうした。

私の思惑は見事に外れた。
そして妻のことは諦めないとどうすることもできないだろうと思い始めたのは
それから10日くらい経ってからだった。弁護士にもそう伝えた。何もいらない、調停も裁判も必要ないと。

妻からメールが来たのはそれからだった。「荷物を取りに行きたい」と。
そして、

「ごめんなさい、ふとした事からあの人と愛し合うようになりました。
色々整理がついたら結婚したいと思っています。わがままを許してください。
気持ちが離れたまま、陰で裏切り続けることは私にはできないので」

と言う内容だった。

「浮気していても良い、一妻二夫でもかまわない」

と長いメールを送ったが、私には無理です。とだけ。
仕方なく、私はそれを認め、同じマンションに住んで顔を合わせることもあるだろうから
お互いに心の整理をつけて割り切って古い友人として付き合おうと離婚を承諾した。

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第二話へ


[1] スレッドオーナー: とある妻の物語 :2015/03/29 (日) 01:17 ID:Hl6uR8CM No.20642
とある妻の物語
〜卯月(27)
[最終話]



コーヒーを注いでいると、後ろから「、、大丈夫ですか?、、、」とG課長の声。
彼もコーヒーのお代わりを注ぎにきたらしい。
いや、、わざわざ僕の様子を見にきてくれたのだろう。

「ははっ、、もう大丈夫です、、Gさんのおかげです、、」
と、耳打ちしてくれた彼に感謝した。
彼の耳打ちと妻のテーブルの下の悪戯がなかったら、僕はコントロール不能になっていたかもしれなかった。

「、、すいません、、僕らも調子に乗りすぎました、、」と少し恐縮顔のG課長。

「いやいや、、いいんですよ、、まあ、いい刺激になりますし、、ははっ、、」

声のトーンを落とす彼。
「、、、、あの、、、実を言うと、かなり羨ましいです、、、それ、、」

それ?、って、、どれ?、、というような表情を僕がしていたらしい。

彼が言葉を探す。
「、、あ、、その、なんて言うのか、、、イイ夫婦関係、、ということですよ、、ははっ、、」

彼の意図が全く掴めなかった僕は、「、、はい、、、」としか言えなかった。

コーヒーを注ぎながら、目の下のカップに話しかけるように彼が言う。
「、、、実は、□□さんに相談したいことがありまして、、、」

相談、という言葉に、ちょっと身構える僕。

だいたい、仕事とかプライベートでも、相談、というものは、面倒臭くて、ろくなものじゃない、と今までの経験で知っていた。
そんな僕の警戒心を感じ取ったのか、彼が、僕に向き直り、
「、、あ、、大したことじゃないんです、、、相談なんて大げさなものじゃなくて、、お願い、、ですかね、、」

立ったままコーヒーを口に運びながら僕が、聞き返す。
「、、お願い、、ですか?、、」
僕に?、、何だろ、、、

たった今思いつくのは、[もう一度Mさんを抱かせてくれ]、ぐらい。
もちろん、この場での返事は、NOと言うつもりだった。

「、、はい、、まあ、、□□さんにしか、こんなお願いできないのですが、、」

、、そら来た、、

彼が、キョロキョロと周りに人がいないことを確認して、僕の前に一歩寄った。
「、、、あの、、今度、僕の家内とデートしてもらえませんか?、、」

、、、、はっ?、、、

何て言った?、、、
デート?、、G課長の奥さんと?、、、

、、、誰が?、、、と思いながら、無意識に自分の顔を指差す僕。

真面目な顔で、うん、と頷く彼。

ええっ?、、、ちょっと待ってくれ、、、
そんな、お願い、は、まったくの想定外。

何と返事をしていいのか分からなくなった僕は、彼の顔をジッと見返すことしかできなかった。

「、、あ、、もちろん、今すぐ返事をくれなくてもいいです、、、また後日、ということで、、ははっ、、」
と、恥ずかしそうな笑いを浮かべる彼。
もともと日焼けしていた肌でよく分からなかったが、かなり顔が赤く熱くなっているに違いない。

きっとそれなりの勇気を振り絞って、その、お願い、を口にしたのだろう。
確かに、僕だから彼の気持ちがよく分かるのかもしれない。

、、ひとまず真摯に応えなければ、、、
「分かりました、、あ、、OK、ということじゃなくて、後日、ということで、、、」

「、、あ、、はい、、それでイイです、、、」

F君とE君が席を立ち、こちらにやって来るのに気づいた僕は、G課長の肩越しに彼らの方を見た。
そこでこの会話はここで終わって、少しホッとした。

若い二人には、妻からデザートをゲットしてくるように指令が下されたらしい。
妻の好みを彼らに伝えてから、僕とG課長は、コーヒーカップを手にテーブルに戻った。

戻りながら、隣のテーブルの男性達が、相変わらずチラチラと妻の方を見ていることに気づいた。
ミニスカートから伸びる組まれた脚にも横からの鋭い視線が飛んでいる。
先ほどの、泡踊り、の話もその男達の耳にも届いてしまっていたのだろう。

「はい、、お待たせ、、」とコーヒーカップを妻の前に置く。

「ありがと、、」
と微笑む妻が、正面に座る僕とG課長の顔を見比べるように視線を走らせたが、すぐにテーブル上の会話に戻った。

皆の話を聞いていると、次回の、Mさんを囲む会、は、いつ、どこで、しましょうか?、というような話題に切り替わっていたようだった。
夏頃を想定しているらしい。
高原ゴルフ、海、山登り、キャンプ、などなど、泊まりを想定したプランを好き勝手に並べる彼が言いたいことを言っていた。

もちろん妻もその話しに加わっているが、はぐらかす感じで消極的だ。
主役の妻がそんな感じなので、話しがまとまらない。

予想通り、「□□さんは、どこがイイと思います?」と、彼らが僕に矛先を向ける。

将を射んと欲すれば、先ず、、、か、、、
確かに今回、馬である僕がOKしたことが、結果として彼らにとって夢のような体験をもたらしたことは事実。

僕も大興奮することができたし、想像も及ばなかった刺激になった。
ただ、、今はその次を考えることができない。
お腹いっぱいだし、こういう時には、針は逆に振れる。

「、、ま、、考えておくよ、、、」
玉虫色の返事だが、これで十分彼らは察してくれた。

「、、あ、、、そうですよね、、」
そんな気遣いのできる彼らだからこそ、妻を一夜共有した後でも、今ここで和気あいあいと席を共にできているのだろう。

「、、じゃあ、、□□さんとMさんが、参加したくなるような企画を考えておきますね、、」
と張り切る彼ら。

「おいおい、、、その熱意を仕事に回してくれよ、、」
とG課長がツッコミを入れて、皆が笑った。

チェックアウトのために、そろそろ部屋に戻らなければならない時間。
ちょうどフルーツの山盛りを、妻がペロリと平らげたところだったので、朝食会は、お開きになった。


席を立ち、皆でゾロゾロとレストランの出入り口に向かう。
振り返ると、僕の後ろについてきていると思っていた妻の姿がない。

あれっ?、と思い、見ると、妻がまだ隣のテーブルとの間で立ったまま、そこにいた男達と何か言葉を交わしていた。

ナンパ?、、こんなところで?、、と思ったが、別に強引に引きとめられている感じでもない。
僕らは足を止めて妻を待ち、少し離れたところからその様子を眺めていた。

まさか、妻を知っている人物じゃないだろうな、、、
と不安を覚えた。

二つ三つの言葉を交わした妻が、失礼します、というような仕草をしてから、早歩きで僕らに方に追いついてきた。

「大丈夫でした?」、と心配する彼らに、「うん、全然大丈夫よ」、と妻。

スッと僕の横に肩を寄せてきた妻に、「、、何だった?、、、」と僕が聞くと、

「、、、名刺下さい、って言われた、、、」と妻。

「名刺?、、」

「うん、、、何のこと?、って思ったけど、、持ってませんよ、って言ったら、、、じゃあ、お店の名前教えて、って、、フフッ、、」

「ははっ、、」
どうやら、隣のテーブルの男達は、僕らの会話から妻のことをピンクコンパニオンかデリヘル嬢とでも勘違いしたらしい、、、
「で?、、、」

「違います、って言って逃げてきた、、、、」
と妻が僕に腕にすがるように寄り添ってきた。
ちょっと怖かったらしい、、、

妻の足元がフラつくのを感じたので、僕は、妻の腰に手を回し、支えながら歩く。

妻が片手で口の横に壁を作るので、んっ?、と耳を寄せる僕。
前を歩く彼らの背中を見ながら、歩きながらの内緒話。

「、、、すごくHな目で、、ジロジロ見られた、、、」

そりゃ、そうだろ、、と思ったが、口には出さない。

「、、でね、、、お姉さんなら、、ハァ、、いくらでも出すよ、、って、、」
どことなく興奮しているような吐息が混じる妻。

うん、と黙って聞く僕。

「、、でね、、今から、、ァァ、、部屋に来ないか?、、って、、」

うん、うん、と頷きながら妻の腰を引き寄せる腕に力がこもる。

「、、、絶対、、嫌なのに、、、でも、、、、」

「、、でも?、、、」

「、、、ん、、何でもない、、」

どうやら、露骨ないやらしい視線に感じてしまったらしい。
僕に言えないようなHな妄想もしたのかもしれない。

どんどん淫らになっていく妻。
そんな妻にドキドキさせられるのが堪らなかった。



>>>




旅館を後にした帰り。

走り出す車の中で、ハァ、、と一つ溜息をついた妻が前をボーッと見ている。
疲れた感じではなく、物思いにふけっているような雰囲気。
色々と思い出しているらしかった。

僕は、あえて黙々と運転に徹する。
そうしていたのは、妻には妻のペースがあると知っていたから。
昨日から色々なことがあったし、、、あり過ぎた。

妻も火照った頭をクールダウンしたいだろうし、それは僕も、同じだった。

でも、結局、頭を冷やすことなんかできなかった。
それどころかあらゆる場面が頭の中でフラッシュバックして、興奮が昂まってくるばかり。
運転しながら、誰にも邪魔されない空間で妻と二人っきりになっている安堵感もあって、それが僕の興奮を後押ししていた。

妻は?、、、妻もそうなのだろうか?

無性に妻にキスをしたくなってきた。

信号で止まった時に、助手席の妻の方を見ると、妻も僕の方に首を回す。

自然と、お互い顔を寄せて、唇を合わせた。
軽く、、軽く、、そして、、激しく、、激しく、、

舌を絡ませながら、んっ、、フッ、、と、甘い吐息を漏らす妻。
妻が僕の元に帰ってきた、と感じる瞬間。

前の車が動き出すまで、口の周りがお互いの唾液でベトベトになるほど唇を重ねていた。

唇を離しながら、ハァァ、、と妻が熱っぽい吐息を一つ吐く。
「、、フフッ、、、すごく恥ずかしくなってきちゃった、、、」

なんだか、久し振りに妻の声を聞いた気がした。

「、、ははっ、、でも、僕は楽しかったよ、、、来てよかった、ありがとう、、、」

「、、フフッ、、それなら、よかった、、」
とホッとしたような笑顔を浮かべながら脚を組む妻。
肩から重たいものを下ろしてリラックスした感じが伝わってきた。

やっと不思議な国からの出口を見つけて戻ってきた感じだった。
先ほどのキスが扉の鍵になったのかもしれないし、僕の言葉が出口の扉を開けたのかもしれない。

元同僚達の前で全てを晒してしまった妻。
やっちゃった、という恥ずかしさや後悔もあるはずだが、まあいっか、という諦めに似た思考が入り乱れているのだろう。
それは、僕も同じだった。



さて、妻が迷い込んだ不思議な国は、どんな所だったのだろう?
妻が見た景色、感じた空気はどんなものだったのだろう?

お土産話を聞こう、、、

「、、、どれが一番だった?、、」
一番感じたのは、どれ?、という意味で聞いてみた。

「んっ?、、、フフッ、全部よ、、、」

妻らしい答え、というか、今はまだ決められないらしい、、、

「ははっ、、泡踊り、は?、、、」

「、、あれね、、凄かったわ、、、いっぱいイッちゃった、、」

「何回ぐらい?、、」

「フフッ、、そんなの数えてないわ、、でも、、、軽いのも合わせると、、たぶん10回ぐらい?、、」

そんなに?、、、
そんなに逝ってしまってフラフラにならなかったのだろうか?

妻に聞くと、朝食会で彼らから聞いたとおり、Hな雰囲気というよりも、明るく楽しい不思議な雰囲気の中で、笑って、逝って、を繰り返していたらしい。
彼らが冗談を言いながら妻の予想できないことをするものだから、クスクスと妻が笑っている最中に、急に、アッ、イッちゃう、となって、ビクッ、ビクッと短く痙攣してから、その快感の波が引くと、またすぐにクスクス笑いだす、といった具合だったらしい。
僕がその場にいたらそんな雰囲気にならなかったかっただろう。

妻の話を聞きながら、ふと、以前、妻に聞いたことのある心理テストを思い出した。
[今、一番好きなスポーツは?、好きな理由は?]、というもの。
その時妻は、テニスのダブルス、を思い浮かべ、みんなで楽しくできるから、とその理由を答えた。
実はこれ、どんなセックスを好むか、という深層心理を覗く心理テスト。
その時僕は、妻には心理テストと告げずに、何気なく聞いただけだった。
妻からその答えを聞いて、僕は密かに興奮しながら勝手にこう解釈した。
パートナーと一緒に二人を相手に楽しむ、そんなセックスを妻は、深層心理で求めているのかもしれない、と。

それはそんなに間違った解釈じゃなかったのかも、と思いながらハンドルを握っていた。



「、、フフッ、、でも最後は、フラフラだったわ、、」とクスッと微笑む妻。

「これで?、、」
と僕が左手でジャンケンのチョキを妻に向けると、
「フフッ、、これね?、、」
と妻もチョキを作り僕の指の間にそれを押し付ける。

最初に深く逝ってしまったのは、その、松葉崩し、だったらしい。
キャッ、とうつ伏せから横向きにされた妻の脚の間に彼らの一人が脚を絡ませてきて焦った妻。

「、、そのまま、されちゃうかも、ってドキドキしたわ、、」、と僕を刺激する。

彼らの股間や玉袋が妻のアソコに素股のように直接擦り付けられるのは、ある意味、「凄くHだった」と妻が溜息をついた。

それで何度か逝かされたようだ。

そのあとの上下サンドイッチは、彼らが思いついたマットプレイの変形。
つまり下の人がマット代り。
まず、仰向けになった彼らの一人の上に仰向けの妻が乗せられ、他の彼らが順番に覆いかぶさるよう泡だらけの体を重ね合わせてきて、全身ボディ洗いをされたらしい。

下の彼の勃起した男根が脚を揃えた妻の股の間に挟まっている状態で、上からもヌルヌルした硬い男根が全身に擦り付けられるのだから堪らなかったらしい。
凄かったのは、上からも脚の間に股間に男根が差し込まれたときだったらしい。
揃えた妻の股間の隙間が上下からの二本の男根に埋められ、妻のアソコを洗うように擦り付けられ、
「、、ハァ、、ほんと、、、おかしくなりそうだった、、、」
と遠くを見る妻。

あまりのいやらしさに、一瞬で昇りつめてしまったらしい。

彼らは射精しなかったのか、と聞くと。
「、、、もちろん、出してたわ、、、じゃないと終わらないでしょ、、」

その様子を聞きながら、あまりの興奮で、何度も、ああ、と僕の口からため息が出た。

「、、フフッ、、、握っちゃった、、、」
泡の松葉崩しでお互いの股間を擦り合わせながら、自然と男根を握ってしまい手コキをしてしまった妻。
それであっけなく2人が昇天。

上下サンドイッチでは、2本の男根が互い違いに妻の股の隙間に擦り付けられ、そのまま精子を噴き出したらしい。
それはまるで妻の股の隙間を使ったオナニー。

サンドイッチ2セット目には、隅々まで綺麗に洗う、と称されて、妻の全身に何本もの手が這い回っていたらしい。

ああ、、凄い、、話を聞くだけで、、僕も逝ってしまいそうだ、、
、、見たかった、、、残念、、、

ううっ、くっ、と唸りながら運転していた僕を見て妻がクスクス笑う。
「、、フフッ、、大丈夫?、、事故らないでね、、」


入れたい、と言われなかったのか、と聞くと、
「、、、言われた、、、でも、、、」

「でも?、、、」

「、、それは、ダメって言ったわ、、」

「なんで?、、入れてもらえばよかったのに、、、」

「えっ?、、、ダメよ、□□君いなかったし、、、、」

「、、、俺がいないとダメ?、、」

「だって、、、見たいでしょ?、、」

「ははっ、、見たい、、、」

「フフッ、、、でも、言いそうになって、、、すごく我慢したのよ、、わたし、、」

だから朝食前のユニットバスで発情しきった妻に僕が襲われたらしい。
泡踊りで散々逝かされた妻だったが、やはり硬く大きいモノで奥まで満たして欲しかったようだ。

「、、、欲しかった?、、」

前を見たまま、うん、と頷く妻をみてギュッと心臓が掴まれたようになる。
「、、、もっと勇気出して欲しかったわ、、フフッ、、」
と妻は謙虚過ぎた彼らにやや不満気だった。

「ははっ、、、」

「、、、でも、もしそうなってたら、、、どうなってたのかな?、、わたし、、」
と、再び潤んだ瞳で遠くを見ながら、ハァ、、と吐息をつく妻が組んだ脚の膝に置かれた両手の指をギュッと組み合わす。

「、、でも、、、凄かったよ、、、特に、J君とGさんに入れられてるときは、、」

「えっ?、、、何の話し?、、」と驚き顔で僕の横顔を見る妻。

「えっ?、、、」と、逆に僕が驚く。

「、、、えっ?、、、そうなの?、、いつ?、、、、、」
と妻が両手で頬を挟み込み、何かを思い出そうとする仕草をみせた。

覚えていないのか?、、、

「、、、あっ、、もしかして、、あれ、、って、、、そうだったの?、、えっ?、、」
妻が何かを思い出したようだ。

「、、思い出した?、、」

「、、、、、、、、、、」
信じられない、というような表情で、しばらく両手で頬を挟んだまま、昨夜の記憶を呼び出そうと、ジッと前を見つめていた。

妻の邪魔をしないように僕は黙って運転していた。

「、、、ぁ、、、ウソ、、、、」
と妻が何かハッキリしたことを思い出したらしい。

「、、、嘘じゃないよ、、、」と僕が告げる。

「、、ァァ、、□□君が、、でも、、ァアッ、、そ、、んな、の、、」

妻が急に胸をグッと突き出し、前ボタンを外していたジャケットの裏側にクロスした両手を差し入れ、ポロシャツの上からノーブラの胸を両手で揉み始めた。
「、、アァ、、嘘、、嘘、、、アアッ、、ァァ、、ンッ、、アアッ、、」

走る車の助手席でいきなり胸を揉みしだきながら悶え始める妻。
「、、アアッ、、そうなの?、、んっ、、フッ、、」

「、、うん、、順番に、一人づつ、、、、」

聞きながら、尖った乳首を摘まんだらしい妻が、アアッ、と声をあげ、身体をビクビクと震わす。

組んでいた脚を解き、膝を持ち上げ脚を開く。
開かれる太ももでミニスカートがずれ上がり、ダッシュボードに向けて晒されるノーパンのアソコ。

パンプスのヒールをシートの端に突き刺すように引っ掛け、助手席でM字開脚をした妻が、胸を揉んでいた右手を下げ、脚の間に差し込み、激しく動かし始めた。

「、、アッ、、そんなの、、アッ、、アッ、、ィヤァ、、ァァアアッ、、」

白昼の走る車の助手席で、いきなり発作的なオナニーを始めた妻。

えっ?、、と僕が驚いていると、、、

右手を追いかけるように左手も股間に隠れ、すぐにクチャ、クチュ、と溢れる愛液の水音が聞こえ始めた。

「、、ッんん、、アアッ、、ィ、イッ、、、クッ、、、」

本当にあっという間だった。
絶頂に昇りつめる妻の背中がグッと反り返り、跳ね上がる顎と共に栗毛色の髪の毛がフワッと揺れる。

そして、天井に向かって口をパクパクさせながら抑えきれない喘ぎ声を放ち、ビクン、ビクンと身体を激しく痙攣させる。

「、、ン、アアッ、、ンッ、アアッッ、、ァァァアアア、」


股間に差し込んだ両手を太ももでギュッと挟み込みながら、浮かした腰を前後にガクガクと揺さぶる。
「ッッアアッ、、イヤァ、、ァァ、、、」
ヒールパンプスの裏側がダッシュボードに叩きつけられて大きな音を立てる。

ビクッ、ビクッ、ビクッと仰け反りを何度も繰り返す妻。
「、、ンッ、ンッ、、フッ、ァァ、、クッ、、、んっ、、ァアッ、、」

最後に、ピーンと弓のように反り返った身体が数秒そのまま静止し、、、、


フワッと落ちるようにシートに身体が収まった。
、、ハァ、、ハァ、、ハァ、、んっ、、ハァ、、ハァ、、、

僕の方に傾けられた妻の顔を乱れた髪が覆っている。

、、、イッてしまった、、、
彼らの男根が中に埋められたことを知って、、それを思い出しながら、、、一気に、、激しく、、、




、、ハァ、、、、ハァ、、、、んっ、、、ァァ、、、、ハァ、、、

しばらく余韻を漂っていた妻だったが、ハァァァァーー、と長い息を吐き出し、顔にかかっていた髪をかき分け、僕の横顔をジッと見つめる。

「、、また、、、イッちゃったね、、、」と僕。

「、、うん、、□□君のせいよ、、フフッ、、、わたしも、変になっちゃった、、」
と、気だるそうに微笑む妻。

「、、、イイよ、、もっと変になって、、、」

「フフッ、、イイの?、、、興奮する?、、、」

「うん、、、堪らない、、、大好きだよ、、、」

「、、、それ、知ってるわ、、、フフッ、、、あのね、、、」
と妻が身を伸ばして僕の横顔にキスをする。

そして、満開の桜のような笑顔で、、

「、、わたしも、、、大好き、、、」と。



>>>


とある妻の物語〜卯月〜



[1] スレッドオーナー: トラ :2018/02/15 (木) 02:22 ID:tRUE1fu. No.25637
はじめまして
トラと言います
まったくの素人ですが今回夫婦の愛について私なりに書いてみたいと思いチャレンジしてみようと投稿させていただきました
駄文も多いとは思いますがよろしければお付き合いください


[1] スレッドオーナー: ダスティ・ローデス :2015/06/21 (日) 17:02 ID:VW5KLxu. No.21172

私が「寝取られ」というものに生まれて初めて取り憑かれたのは約15年前、優子と結婚してから、

5年目頃だったと思う。出張先で何の気なしに入った古本屋で目にした「交際誌」を立ち読みして

瞠目してしまったことに端を発する。あの新鮮な感動と新鮮な欲情は凄いものだった。

立ち読みだけでは当然満足出来ない。二種類の交際誌を購入し、帰宅してもこっそり読んでは異常

なまでに興奮し、何度もオナニーしたのを今でも鮮明に思い出すことが出来る。

30代に入ってからの狂態である。


夫公認で他の男性に身を任せる妻・・・。もし我が妻・優子がそんなことになったら?

妄想は興奮を呼び、どうにも我慢出来ない状態にまで昂ぶってしまうのに時間はかからなかった。

ある日のSEXの最中「いま優子を抱いてるのは違う男と思ってごらん」と言ってしまったのだ。

佳境に入りつつあったSEXはやはり、ものの見事に中断してしまった。

「そう言うことを言われたら冷めちゃうんだけど!」

「ごめん、優子興奮しないかな?って思ってさ・・・。」

「長い付き合いなのにまだ分かってないかな?わたしMッ気ぜんぜんないから!」

「うん、分かってる。そういうの想像して俺が興奮してた」

「マンネリ?それともそういう性癖に目覚めっちゃった?とにかくそういうのイヤよ!」

(けんもほろろ)とは正にこの時の優子の反応だった。


私たち家族は中国地方の某都市に暮している。

現在夫の私は47歳。妻の優子は43歳、そして一人娘がもう19歳になる三人家族である。

小さな建築系のデザイン事務所の私が社長、優子が専務。従業員はゼロという零細企業だ。

とは言うものの私は設計やデザイン業務が納期に間に合うようにデスクに噛り付いているだけ。

そのほか一切の切り盛りは交渉も経理も何もかも専務である優子が仕切っている状況であり、

しかもその上に今までは子育てもあったのだから、実はゼンゼン私は頭が上がらないのである。

考えてみれば、初めて「他の男性とSEXしないか」と口走った15年前と言えば、

娘はまだ幼稚園。そして独立して事務所を立ち上げてまだ2年にも満たない頃だった。

母として、駆け出しの経営者の妻として、優子が最も苦労し、駆けずり回っていた時期である。

変態夫の阿呆な要求に(けんもほろろ)であったのは当たり前だった。


それからは私も我慢してそんな事を言うことはなかったし、もちろん仕事も一生懸命頑張った。

愛する娘も健康にすくすくと成長してくれたし、事務所の経営もなんとか順調な軌道に乗せられた。

これすべて優子のお陰だ。「明るくてしっかり者。あそこは奥さんでもっている。怒らせたら怖い」

世間の優子に対するこんな評判は正にその通りなのである。

こんな事ばかり書いていると色気の欠片もない「肝っ玉かあさん」を想像されてしまうかも知れない。

しかし決してそうではなく、夜の方も情熱的で献身的な面もあるのだ。

長年の阿吽の呼吸で「今晩しよう」というその夜は、下着もセクシーなデザインを選びエッチになる。

本当に言うことなしの妻であり、母であり、仕事のパートナーなのである。


そんな人も羨むような人生であるにも関わらずだ。

やはり消えない、消すことの出来ない「寝取られ願望」に阿呆な私はずっと悶々としていた。

そして15年前に拒否された数年後に出会ったのが「妻と勃起した男たち」だった。

最初は見るだけ、読むだけで我慢していた。その内容と優子を重ね合わせて興奮していた。

夫以外の男性と交わる女神の如き奥様たちの写真を見て、その奥様を優子と思うようにするのだ。

そしてオナニーをしたり、私が他の男性になったつもりで優子とSEXしたりもした。

優子が新しい下着を買ったのを知ると必ず身に着けて貰い誉めそやし、そしてSEXに持ち込んだ。

いやそれだけでは飽き足らず「頼む!写真に撮らせてくれ!オカズにする!」と頼み込みもした。

「オカズ?なに!?わたしの写真でオナニーなの?喜んでイイの?悲しいことなの?」

娘が中学・高校と成長するにしたがって、その頻度は下がったけれど「下着姿撮影」は続けていた。

そして何度かその写真を「妻と勃起した男たち」に投稿した。もちろん優子には秘密で。

何人もの方が優子のヌードにコメントを呉れたことに、どれだけ興奮させて頂いたことであろうか。


去年の春、娘が京都の大学に入学し優子と夫婦水入らずの生活となった。

忙しい仕事に追い捲られながら、今も明るく元気な優子に助けられながら楽しい毎日である。

40を過ぎて少し太った優子。身長は158cm、体重はきっと55kgに到達しているだろう。

それを見て貧乳の娘が羨ましがっている「自称Dカップ」の胸はあまり垂れることもなく健在。

暑がりで滅多にストッキングを履かない足は細く形も良い。(うん!まだまだイケルぞ優子!)

心の中でそう叫びながら、頭の先から足の先まで舐めるように凝視しつつ妄想するしかないのだ。

(あぁ〜、一度でイイから他の男性とSEXさせたい)

この五体に沁み付いた「寝取られ願望」はどうしても消すことが出来ないまま現在まで来てしまった。


今年のGW、小遣いをせびりに帰省していた娘が京都に戻ってまた二人だけになった夜。

ワインを飲み、優子の作った料理を楽しんでいた。ほろ酔いの心地良さにトロンとしていた時だ。

「ねぇ、最近はわたしのヌードとか投稿してないんだね」と優子が切り出した。

「えっ?なにが?何のこと??」私は完全に周章狼狽してた。

「知ってたんだよ。妻と勃起した男たちとかいうサイトにたまに投稿してたよね」

「・・・・・。」絶句してしまうしかない私の気持ちを察して欲しい。

「何年も何年も前から知ってた・・・。まぁ顔出ししてないし黙認してたけどね」

「ス、スマン。。。もうしないよ」

「写真もだけどコメントの返事とかが変態だよねぇ〜。他の人とさせたいんだねぇ〜今も・・・。」

「優子怒ってないのか?ああいうの見て興奮したとか?」

「バカ!興奮しないよ!!わたしはMッ気ないんだってば!!」

「ス、スマン。。。」

「謝んなくてイイよ。わたしもパパに秘密あるもん。。。」

「え!?秘密??まさか優子!!」

「正直言って浮気しかかったことある。。。黙っててゴメン」

「浮気しかかった??結局してないのか??」

「したのと同じよ、精神的にはね。ゴメン!」

「あの・・・どういうことかな?いつ頃のことなのかな?」

「若い頃、はじめてパパが他の男とSEXしないか?って言ったでしょ。あれから暫くして」

「えっ!そんな前なのか?てゆうか詳しく聞かせてくれよ!」

「ほら、今でもだけど時々パパの代わりにわたし出張行くじゃない。東京とか大阪とか」

「うん、うん、そうか!出張先でか!」もう私は完全に興奮してしまっていた・・・。

「落ち着いて!そうよ。パパにあんなこと言われた1ヵ月くらい後かな、東京出張あったのね」

「・・・・・。」

「その夜にホテルのBARで一人で飲んでたら声をかけられて。。。お決まりのパターンだね」

「マジで・・・?」

「その人とは初めて会ったんじゃなくてね、当時はいつも東京では○○ホテルって決めてたでしょ」

「・・・・・。」

「あのホテルのBARは本当に素敵だから毎回絶対に行ってたし、パパとも行ったことあるでしょ」

「・・・・・。」私の喉はカラカラになっていた。思わずワインを一気に飲んでしまっていた。

「その人はねホテルの一室をオフィス代わりに契約してたみたい。毎回BARに居たからね。パパの事も覚えてたし」

「じゃあ何度か一緒に飲んだりしてたのか?」

「ううん、ズッと会釈程度だったの。お話したことなんてなかった。」

「どんな人なんだ?年は幾つくらい?タイプだったのか?」

「そんなに焦って聞かないでよ、昔の事なんだよ。そうだね10歳くらいは年上だったと思う。素敵な人だった」

「・・・・・。」

「わたしカウンターに座ってたからね、その人が隣に座って来て暫く色んなお話しをしてた」

「厚かましい人だよなぁ〜!」

「そんなことないよ。紳士だったよ。優しくて上品で。これがロマンスグレーなんだなぁって感心したもん」

「それで?それで!」

「それでぇ。。。僕の部屋にお出でになりませんか?って言うから。。。少し迷ったけど。。。頷いたの」

「えぇ。。。じゃぁその時点で優子は覚悟してたんだよな!初めての浮気の覚悟を!え?初めてだよな!?」

「バカ!初めてだよ!そう、覚悟したのは事実」

「なんで?そんなに素敵な人だったのか?前から気になってたとかか?」

「気になってないよ!でもパパに変なこと言われてね、あの瞬間になんかガックリ来ちゃってたの」

「ガックリ??」

「うん、それまで一生懸命パパのため娘のためって頑張ってたつもりだったし、それが満足だったし凄く幸せだったし」

「・・・・・。」

「でもまだまだこれからだし、もっと頑張らなきゃって思ってたら、他の人とSEXしてくれって言われて。。。」

「・・・・・。」

「なんか自分自身が馬鹿みたいに感じちゃって。。。言い訳にならない理屈なんだけどね。。。」

「そ、それで。。。」

「仕返しっていうのでもないのよ、パパは浮気したわけじゃないからね。」

「そりゃまぁ、そうだけど」

「そんなに他の男性とさせたいんだったら、お望み通りにしてやる!でも教えてあげない!みたいな気持ちだった」

「オ、オレ謝らないとかな。。。」

「イイっつうの!それで一緒にBARを出たの。覚悟してたよホントに。。。だけどムリだった」

「ムリだった?なんで?」

「あんなに紳士だった人がエレベーターに乗った途端に豹変するんだよ、ビックリだった」

「ど、どんなふうに??」

「いきなりキスしてきて胸揉んで、スカートに手突っ込んで来るし。。。」

「ゴクッ。。。。」生唾を飲んでしまった様子がきっと優子にも伝わったろう・・・。

「まだイヤだ!って抵抗してなんとか鎮めた。でも部屋へ入った瞬間にもう止まらないんだよ」

「部屋には入ったんだ!その男の部屋に付いて入ったんだ!?」

「うん、でもイキナリまた抱き付いて来て、その気なんだろ?とか風呂入らなくてもいいだろ?とか言って押し倒すの」

ここまで聞いて私の興奮は醒め始める。(そんなやり方じゃダメだ優子は・・・)と思ったからだ。

前述の通り、優子には全くMッ気がない。

付き合い初めには私も「どこに入れて欲しいの?」とか「どこが気持ちいいの?」とかその最中に囁

きかけてみたりして、興奮させようとしたが、かえって冷めてしまうから参ったものだった。

一度なんてシャレで緊縛用ロープを用意していたら怒ってラブホテルからサッサと帰ってしまったこともあった。

だからと言ってSッ気があるのかと言うと、それも一切ない。ベッドでは献身的なのである。

フェラは濃密で貪欲。精飲も厭わないし、顔射にも対応する。どんな体位もOKだし、NB・NPも時には受け入れる。

但し、SEXの場面でも仕事の場面でも、家族の間でも「上から目線」で物を言われるとスイッチが入ってしまうのだ。

「フェラしたいんだろ?」と言われたら絶対にしない。「顔にかけてほしいか?」などと言おうものなら大変なことになる。

仕事上でもまだまだ「女と思って」軽んじて来る相手は多い。そんな相手に優子は絶対に一歩も退かない。

私はそういう優子の最も重要な「コア」の部分を熟知しているので(こりゃいかん!)と思ったのである。

「なんかそれで一気にイヤになっちゃてね、その人弾き飛ばしてサッサと部屋を出て行ったの。チャン、チャン!」

「それだったら謝ることないよ、未遂なんだから。。。ははは。。。」

「だけどパパに内緒で浮気しようとしたんだよ。何処の誰かも分からない人とSEXしようとしたんだよ」

「そりゃまぁそうだけど、結局してないし、昔の事だし、元はと言えば俺が変な事言ったからだし。。。」

「ごめんねパパ。パパは優しいね。でも今の私の話聞いててパパ、怒るより悲しむより、興奮してたよね?」

もちろん優子の言うことは図星である。「う。。。うん。。。正直前半はメッチャ興奮してた」

「だよね。。。あのねパパ、申し訳ないと思ったんだけどね、私時々パパのPCチェックしてたの」

「そうなんだ。。。」

「そんなにしょっちゅうじゃないよ。でも10年以上時々チェックさせてもらってた」

「そんなに?10年もずっと?」

「パパ。。。ズッとあのサイト見続けてるよね。私の写真投稿してる頃なんてメールのやり取りまでしてたし」

「・・・・・。」恥ずかしいのと面目ないのとで顔から火を噴きそうだった。

「パパって本当に私を他の男性とSEXさせたいんだなぁ〜って10年かけてマジで理解出来た気がするわ」

「すまない。。。でもなんで?それと今日の話はなんで?」

「最後に確認したかったの。昔の話だったけど、未遂の話だったけどやっぱりパパ怒らなかった。興奮してた。」
「それも凄い形相で興奮してたよ。あんなに興奮してるパパ初めて見たもん。無意識にあそこ触ってたし。。。」

確かに勃起していた。すけべ汁で下着も濡れている。しかし自分で触っていたとは気付いていなかった。

「普通の人は怒るとか悲しむとかするのよ!パパって未遂で終わって残念がってるでしょ? 笑」

「俺が変態でもうあいそが尽きたか?イヤになっちゃったか?それでもしょうがないけど・・・。」

「そんなことないよ。パパのこと嫌いになんてなるわけないじゃない」

「優子、まさかそれから吹っ切れちゃって誰かと浮気したりしてたのか?」

「してない!してない!それからは誓って誰とも何もないからね、それは信用してね」

「わかった信じる!でもなんか本当に申し訳ないっていうか。。。。恥ずかしいっていうか」

「ちがうの!申し訳ないのはこれから私なの、聞いてくれる?」

「これから?」

「パパ、わたし最近好きな人が出来ちゃったの。パパに許してもらえたらその人とお付き合いしてみたいの!」


                                                   【続く】


[1] スレッドオーナー: ダスティ・ローデス :2015/06/26 (金) 20:12 ID:zJS7Ni9I No.21238

その日、優子から来たメールは「今からセミナーです」

「セミナー終わり渋谷の居酒屋さんで夕食です」

「今日泊まる○○○○○ホテルのBARに来ました」このたった3つだけだった。

これではまるで拷問ではないか。私としてはこんなはずではなかったのだ。

確かに晋太郎クンには私公認ということは秘密なので、頻繁に報告はし難いだろう。

しかしそれにしてもアッサリし過ぎではないか!一晩中イライラしていた。


晋太郎クンとの事を認めたあの日から3日間は毎晩優子を抱いた、

優子も相当興奮していたと思う。まるで獣のように交わった。

しかし4日目の夜から優子はピタッと私を受け入れる事を拒んだのである。

「なんでなんだよ優子!どうしたんだよ!」

「パパごめんなさい。今日から晋太郎クンに会う日までエッチしたくない!」

「なんだって!?身を清めとくってことか?感度良くなるように干すってことか?」

「干すって言い方、なんかイヤだけど。うん、その両方の理由です、ごめんなさい」

開いた口が塞がらないくらいに驚いてしまった。

これも「寝取られ夫」が乗り越えなければならない宿命なのだろうか?

腹立ちとイライラと興奮で自分が自分でなくなったように感じた。


そして当日、優子は普通に出張に出掛けるのとなんら変わらない雰囲気だった。

「なぁ優子どんな下着付けてるか見せろよ」そういう私は息も絶え絶えである。

「こんなだよぉ〜。新しいの買ったんんだよぉ〜。可愛いでしょ〜」

薄めの紫の生地が基本で黒のレースがあしらわれている艶っぽくも可愛いものだった。

強烈な嫉妬心が湧き上がり優子に襲い掛かって下着を剥ぎ取ろうとした。

「ダメ!パパ、ヤメて!破けちゃうよ!ホントにヤメてってば!!!」

「ハァ、ハァ、ハァ。。。興奮して悪かった。優子、ちゃんと経過報告してくれよ」

「ごめんねパパ。うん、報告メールするからね」

「晋太郎クンとは何処で待ち合わせなんだ?」

「セミナー会場だよ。先ずはお仕事からね。じゃ、行って来ま〜す」


翌日は仕事も手に付かない。食欲も失くしてしまう。極度のイライラで倒れそうだった。

「夕方までには帰るから」と言ってたのに5時になっても連絡がない。

「○○駅に着きました」とメールがあったのはなんと7時過ぎていたのだ。

駅から我が家までタクシーに乗って30分はかかる。この30分が長かった。

「ただいま〜。ごめんね遅くなって〜」買物から帰って来たような感じじゃないか。

「晩飯まだだろ?寿司の出前註文してるんだ。食うだろ?」私も努めて平静な振りをした。

「わっ!ラッキー!じゃあお寿司来るまでにシャワー浴びちゃうね!」

優子が着替えを持ってバスルームに入った直後に寿司が来た。

スグにでもバスルームに入って行って裕子の身体を確認したかったのだがしょうがない、

寿司を受け取り、冷蔵庫で冷やしておいた吟醸酒と共に食卓にスタンバイさせた。

しかしやっぱりジッと待っていられない。

「あーん!やっぱり入って来たぁ〜!ヘンターイ!今はダメ!すぐに出るから!」

「だけどおまえ、体の点検は必須だろうよ!エッチしなくてイイから身体見せろよ!」

「もぉー!見たらスグ出てよ、わたしお腹空いてるんだし、ホラッ!」

こちらに向き直った優子の胸に数個、見事な濃さのキスマークが付けられていた・・・。

「ハイ!終わりぃー!出て!出て!わたしもスグ出るから!」

同好の士には分かって頂けると思う。茫然自失とはこの時のことを言うのだろう。

愛する妻の「寝取られ」が「浮気」が、その現実が、目の当たりに現出したのだった。

全くの腑抜け状態で心臓だけが異常に鼓動している。

震える手で寿司桶のラップをはずし、酒を二人のグラスに注いで優子を待つ。

「うわぁ〜、美味しそ〜!パパありがとねぇ〜、乾杯しよっか〜」

「何に対しての乾杯なのかな?晋太郎クンに乾杯か?」

「バカ!パパ顔が怖いよぉ〜(笑)」

「なぁ優子、ゆっくりでイイから話きかせてくれよ。楽しかったのか?」

自分でも陳腐な質問をしたもんだと思う。もう完全に自分を見失ってしまっていたのだ。

「お酒美味しいぃ〜。晋太郎クンが京都で降りてからズッと落ちててお腹空いてたし効くわぁ〜」

「帰りの新幹線も一緒だったんだ」

「ごめんねパパ、メールしなくて。晋太郎クンほとんど傍から離してくれないんだよ」

「そうなんだ、とにかく最初から詳しく聞かせてくれってば」

「うん。セミナーの会場には彼が先に着いててね、並んで座ったの。」

「ちゃんとセミナー行ったんだな」

「当たり前だよ!行って良かったよあのゼミナーは。なんと言っても講師の○○先生が・・・」

「そんな話はイイんだってば!」

「あっそうか(笑)でも真面目に受講してたセミナーの途中でわたしから手を握りに行ったんだ」

「えっ!?おまえからファーストタッチかよ!晋太郎クンびっくりしてたろ!?」

「そうだねぇ〜、フリーズしてたねぇ〜。でも結局終わるまでズッと手を繋いでたよ」

「まるで恋人同士じゃないかよ・・・。おまえ濡れただろ?」

「知らないよ!それで、時間通りにセミナーが終わって渋谷に移動して居酒屋さんに入った。

 それはメールしたでしょ。カウンターに座って色んなお話ししたわ。仕事のこと、お互いのこと。

 楽しく食事が出来てお酒が飲める相手って大事よね。そこ合わないとダメだもんね」

「その居酒屋で晋太郎クンにクドかれなかったのか?」

「クドかれるっていうより、セミナー会場で手を繋いで来たからビックリしましたって言うからね、

 迷惑じゃなかった?わたし晋太郎クンが好きになっちゃったから、って私から言ったの」

「そうなんか!そしたら!?そしたら!?」

「ホントですか!?イイんですか!?って彼感激しちゃって、わたしの頬っぺにチューして来たの

 よ、ビックリよ!

 もうそこからは肩寄せ合って、まるで恋人同士よね。正直少し恥ずかしかったけどね、10際上

 のおばさんとしては。

 楽しかったなぁ〜、お店は何処にでもある普通のお店だったんだけど料理もお酒も美味しく感じた

 なぁ〜。

 9時頃まで盛り上がってね、それから○○○○○ホテルの40階にあるBARに誘ったの。メール

 したでしょ。

 フロントでチェックインだけ済ませてね。晋太郎クンどぎまぎしてたけど、強引にエレベーター乗

 車よ。

 夜景が綺麗でムード満点。スゲェなぁ!こんな処初めて来ましたよって彼も喜んでた。

 ここのお部屋で今日はズッと一緒に居ようか?ってこれもわたしから言ったの。

 二人でワインを飲んで暫くイイ感じだったけど、だんだんお店が混んで来てね、うるさくなって来

 ちゃってね、30分も居たかなぁ〜。お部屋行こう、って言ってBARを出ちゃった。

 お部屋に入ってグラスに冷えたお水を入れて、ソファで座ってまた少しお話ししてたの。

 こんな高級なホテルにビックリですよ。優子さんいつもこのホテルなんですか?

 まさか!今日は特別よ。最初から晋太郎クンとって決めてたから。

 そう言ったらテーブルの向こう側に座っていた彼が私のところに来てね、そして膝まづくように椅

 子の横に座って、わたしの肩に手を置いて、そしてキスして来たの。優しいキス。唇を重ね合わせ

 るだけの優しいキス」


優子の話を聞くのに夢中で寿司を摘まむことなど全く忘れていた。完全に度を失ってしまっている。

その証拠に「おまえキスの前に歯を磨かなかったのか!?」とか素っ頓狂なことを聞いてしまった。

優子は結婚以来未だに歯を磨かないとキスをさせないし、シャワーしないとSEXをさせないからだ

が・・・。


「そうなんだよね(笑)珍しいよね。でも拒否出来なかったんだよねぇ〜。

 ギラギラ、ガツガツしてなかったからかなぁ〜?スゥ〜っと自然に唇が重なった感じだったわ。

 長いキスだった。舌を入れて来るのでもなくてね、わたしの体を触って来るのでもなくてね、

 ただ唇を重ねるだけの。。。角度は変えるんだけどね。。。好きですって言われながら。

 彼の手も遠慮気味に背中に廻ってくる程度でゼンゼンいやらしくないの。

 ホントにそれだけの、でもすご〜く長〜いキスなの。溶けるかと思ったわ。

 なんか朦朧としてしまってヤバいと思ったからネ、とにかく一度離れたわ。

 晋太郎クン、先にシャワー使って来てくれる?おねがい!

 いや優子さんから先に使って下さい。。。みたいな押し問答になったんだけど、

 なんとか彼に先にシャワールームに入ってもらったわ。

 その間に深呼吸して、お水飲んで自分自身を落ち着かせた。

 彼と入れ替わりにシャワー使って、彼と同じようにバスローブを着て部屋に戻った。

 炭酸水飲みますか?って彼が聞くから、うんって言ったら口移しで飲ませてくれた。

 そしてそのまま今度はディープキス・・・。痺れてしまって、彼にしがみ付いちゃった。

 わたしから誘うようにベッドに倒れてからも彼はズッとキスしてくれたままなの。

 またキスだけなの。今度も長い長いキス。でもさっきより情熱的でエッチな感じのキス。

 わたしを抱きしめるだけで何処も触って来ない、経験したことのないキスだった。

 恥ずかしいけど、わたし、それだけで軽く逝ってしまったのよ。信じられないでしょ。


話を聞いててただ、ただ驚き嫉妬するしかなかった。

自慢じゃないが私とのSEXで優子が逝くのは3度に1度くらいなのだから。

逝きにくい体質なのだと思い込んでいたのは私の傲慢と認識不足なのだった。

「しかし若いのにすごいジラしのテクニックだよな。俺もう喉がカラカラだよ」


「やっぱりテクニックなのかな?わざとジラしたのかな?そうは思いたくないなぁ〜。

 でもホントにあんなの初めてで驚いたし、心地良かったわ〜。もうダメッて思ったもん。

 私から彼のバスローブの紐を解いて分厚い胸に抱きついちゃった。

 そしたらやっと彼もわたしのローブの紐を解いて首筋とか胸の上の方にキスしてくれて、
 
 そうしながらブラの上からだったけど胸を揉んでくれたの。それだけで声を出しちゃった。

 そうしたらまた暫くその状態から進まないのよ。彼の唇も手も同じ場所を行ったり来たり。

 それはそれで気持ちイイんだけど「晋太郎クンお願い、脱がせて・・・」って口走っちゃった。

 バスローブを脱がせてくれたらまたそれでキスが始まるの。。。「お願いブラも。。。」

 わたしからお願いしないとズッと脱がせてもらえないような気がして言っちゃったわ。

 それでやっとおっぱいにキス。いったい何十分かかったのかしら?きっと30分以上だよ。

 あぁぁぁ〜って声が出た。あんなに気持ち良くて切ない感覚は初めてだった。

 彼はただキスするだけじゃなくて、好きだとか、キレイとか、素晴らしいとか、

 優子さん優子さんって呼びかけたりとか、ズッと囁きかけてくれるのよ。

 もう堪らないのよホントに、乳首にキスされながらまた逝っちゃった・・・。

 本当に優しくゆっくりと私の体にキスしてくれて、そしてやっとパンティに手がね・・・。

 ものすごく恥ずかしかった。だってもうビショビショに濡れてたんだもの。

 あそこの触りかたも優しいシルキータッチだった。キスされながらクリを触られて、

 スグに逝ってしまったの。「イク。。。イクゥ」って言っちゃった。


 優子さん、これはイヤじゃない?って聞きながら今度は指を入れて来るの。
 
 イヤじゃない!気持ちイイ!って言いながら彼のペニスに手を延ばした。

 すごく固くなってたから嬉しかった。「舐めてあげたい!」って思った。

 でもその前に指を入れられてるのでまた逝っちゃったの、恥ずかしいでしょ・・・。

 イクって言うわたしの口をキスで塞がれるから彼の舌に必死で吸い付きながら逝った。

 それからキスしながら余韻に浸ってると思ったら彼、下に移動して足にキスするのよ。

 足の甲からスネ、膝、そして太腿。ゆっくりとキスしたり舐めたり、両足ともゆっくりと。

 足の付け根のほうに近寄ってくると、あぁもうすぐだわ、ってジュンジュン濡れたのに、

 また彼は元に戻ったり、もう片一方の足に移動したりするの。狂っちゃいそうだった。

 やっとクリに彼の唇が触れた瞬間、わたしまた逝ったの、今度は体が突っ張るくらい逝った。

 もう頭がおかしくなりそうだった。クリもあそこ全体も丁寧に舐められて、指も入って来て、

 それでまた2回は逝かされたと思う。きっと息が上がってたんだろうね。。。彼がね、

 優子さんお水飲みますか?ってお水を口移しで飲ませてくれた。

 彼がペットボトルをサイドテーブルに戻す隙にね、彼のあそこにキスしに行ったの。

 ギンギンに勃ってる彼にキスして、そして口の中に入れたわ。

 わたしも丁寧に優しくお返ししたい、しなくちゃって思った。逝かせてあげたいって思った。

 「優子さん、気持ち良過ぎです!ダメです!逝きそうです!出そうです!」
 
 わたしの口の中で逝って!イイから口の中で出して!

 パパのより濃厚っていうか、粘度が高いっていうのかな、とにかくお口の中がイッパイになった

 わ。

 飲み込もうとしたらむせちゃってゲホゲホ(苦笑)彼も「大丈夫ですか?」だって(笑)
 
 そのままわたし、また彼の舐めに行ったの。彼、ビックリしてた。


寿司も食わず、喉が渇くので酒ばかり飲みながら、ただひたすら驚いて、興奮して聞いていた。

「お掃除フェラ」など私はしてもらったことがないぞ!頭がおかしくなりそうなのはこっちの方であ

る。


「優子さん素晴らしいです、でもちょっと待って!待ってください!って彼が言うからフェラ中断し

 たら、彼、バスルームの方へ行くからトイレに行ったと思ってたらね、お湯でタオルを絞って帰っ

 て来て、私の体をそのタオルで拭きだすのよ、驚かない!?まるでわたしは女王様じゃない。
 
 それで拭き終わったらまたキスなの。彼の精子飲んだばかりなのに。。。

 でもそのキスはわたしの口の中を綺麗にするためのキスだったのよ。丁寧に、丁寧に。

 そのキスが終わったら「優子さん少し休憩しましょうか、何か飲みますか?」

 冷蔵庫からペットボトルのお茶を出してもらって飲んだ、また口移しで・・・。

 わたしが飲み終わって、そのペットボトルのお茶を彼ゴクゴク飲んでるのを見て、

 なんだか彼が愛おしくて、我慢できなくて、彼のをフェラしに行った。

 「優子さん、休憩しなくてイイの?また勃っちゃいます、イイんですか?」

 わたしは彼のをフェラしながら頷いたわ。勃ってほしかった。挿れてほしかった。

 暫くしたら彼はムクムクと固く大きくなってくれた。すごく長いペニスだった。

 こんなに長かったらきっと奥の奥まで突かれるわ、とか思っちゃった。

 晋太郎クン挿れて、、、彼を誘うように腕をとって私は仰向けになったの。

「優子さん、僕、ゴム持ってないんです。イイですか?」

 いいの、いいのそのまま挿れて、お願い。。。

 もうわたしグショグショだったから、彼にタオルで拭いてもらったのにもうグショグショで、

 恥ずかしいくらい抵抗なく彼を受け入れられたの。そして奥まで、今まで経験なかった奥まで、

 きっとスゴい大きな声を出しちゃったと思う。気持ち良くて死ぬかも知れないと思った。

 そして彼が入って来たその瞬間、わたしはまた逝ってしまっていたの。もの凄い快感だった。

 「優子さんスゴいです、スゴく締まってる!何度も何度も締まる!」

 彼も逝っちゃったのかと思ったら、暫くしてゆっくりと動き出すの。未だだったみたい。

 「優子さん動いてもいい?」私をいたわる様にゆっくりと動かすの。

 うん、いいの。動かして。もっともっと動かして。晋太郎クンのいいようにして。

 あぁー、あの時の感覚を思い出すだけでわたしダメになりそうだよ。

 子宮の奥を時に激しく、時に優しく突かれるのも信じられないくらいの快感だったけど、

 ストロークするのに、突いてから引くときにね、彼の亀頭のカリっていうの?傘みたいな。

 あれが子宮に引っ掛かるっていうか、踏ん張りながら戻るっていうのかな、スゴいの。

 もう、あの時のわたしは半狂乱だった。なんにも訳が分からなくなったもの。

 イクッ、もうだめ、イク!って叫んだと思う。

 「優子さん、僕もダメです。逝きそうです!」

 いっしょに逝こ!晋太郎クンもいっしょに逝こ!中にちょうだい、大丈夫だから!

 「いいんですか!?優子さん逝きますよ!優子さん!」


私の頭はクラクラしっ放しだった。「寝取られ」がこんなに興奮するものだったとは・・・。

「優子、中出し許しちゃったのか!ヤバいじゃないか!ホントに訳が分からなくなったんだな!」

「うん、中に出させてあげた。産婦人科でピル出してもらってたんだ」

またしても唖然である。そこまで用意周到にして行ったとは驚き呆れるしかなかった。


 終わってからも彼、わたしを抱き締めて離さないの。

 「優子さんとこんな風になれるなんて、有り得ないくらい幸せです」とか、

 「優子さん素晴らしかった。素晴らし過ぎました。ほんとにありがとう」とか、

 「好きです、憧れの優子さんなんです」とかそんなことをイッパイ囁くの。

 そしてね。。。またあそこが固くなって来るの。わたしスゴく嬉しかった。

 晋太郎クン、舐めてもいい?って言って、返事待たないでまた口に含んだ。

 彼の体やペニスの匂いが心地良かった。彼のすべてが私をゾクゾクさせた。

 晋太郎クン、後ろから挿れてくれる?恥ずかしかったけどわたしからお願いしたの。

 バックだとよけいに奥に入るじゃない。死にそうなくらい気持ち良かった。

 わたし、失神したの初めてだった。。。逝った瞬間からもう何も覚えてないの。

 気が付いたらバスローブを纏って彼の胸の中だった。

 彼も寝息をたてて眠ってたわ。まだ真夜中みたいだった。

 彼におやすみのキスをしてわたしもまた眠ったわ。そして気持ち良く朝まで眠ったの。


                                   【続く】


[1] スレッドオーナー: アラン :2015/08/18 (火) 10:51 ID:0SYbD3.Y No.21519
剥製と変わり果ててしまった妻。

肉感ある四十路の裸体は、硬く冷たいブロンズ像へと変わり、丸みを帯びた部分、豊満な乳房、乳首の先端が灯りに照らされ、輝きを放ち……

妖艶なオブジェとなって、巨大宇宙怪物の宮殿の大広間の雰囲気を一層不気味な空間へと引き立てていました。


《オ前ニモ、カツテノ伴侶ノ新タナ姿ヲ、特別ニ拝見サセテヤロウト思ッテナ…》

ジャバは、自分の妻を己に捧げ、マゾ奴隷となって遣える私にも、裸像と化した妻の姿を拝ませてやっても良い気持ちになり、私を呼びつけたのです。

《…ドウダ?…(お前が)コノ儂ニ貢イダ、妻トヤラノ新タナ姿ハ?…美シイ姿トナッタデアロウ…?》

得意気に、妻の剥製を自慢するジャバ。

その冷徹な言動に言葉を失いながら、
ブロンズ色の剥製となった惨めな妻の姿を、釘付けになって見つめてしまう私……

おしどり夫婦と呼ばれていた、私達夫婦……

それが今や、
勃起したままの破廉恥な全裸姿で、卑猥な剥製像と化した惨めな姿となった妻と対面していたのです………。

[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2018/12/09 (日) 23:30 ID:vNuGEQwE No.26439
熟毒玩味(じゅくどくがんみ) 


「瞳美! なっ、何してるんだ!」
「ヒッ・・・」
素っ裸の女は突然現れた中年の男に驚き、這うようにして、ベッドサイドに移動し、そこにあった毛布で身体を覆いました。
大きいが垂れ気味のオッパイ、たるんだ下腹部、そして帝王切開の傷跡、若い女性ではありません。
明らかに熟女と呼ばれる年齢層です。
その女は、覆い被さるような格好で男のペ○スを口に含んでいたのでした。
男は、均整のとれた身体に、まだあどけなさの残る甘いマスク、高校生か、大学生といった若者でした。
そして、その下になっていた若者は女の股間に顔を埋め、愛液にまみれながらオ○コを舐めていたのです。
そう、シックスナインの真っ最中でした。
若者は、勃起させたペ○スが天を仰いだ間抜けな格好で天井をうつろな目で見つめています。
「中島―っ! 何だ!?」
「ヒッ」
その声に、一瞬、たじろぎはしたものの、愛液でベトベトになった口の周りを手でぬぐいながら、ベッドの上に正座し、うつ向いたまま固まっていました。
「あっ、あなた・・・私・・・あぁぁぁぁ・・・」
女は裸の身体を毛布で隠すようにして震えていました。
「お前は黙ってろっ! そんなに若いチ○ポがいいのか?! この淫乱女! 尻軽女がぁー!」
男は顔を真っ赤にして言いました。
二人は返す言葉もなく沈黙が続きます。
「・・・」
「そうか、こういうことだったのか・・・」
乱入してきた男はまるで自分に言い聞かすようにしゃべり始めました。
「前から、おかしいと薄々感じていたんだ。妙に最近、色っぽくなった・・・俺はそんなに鈍感じゃない!」
男は顔を真っ赤にして言います。
「乳繰り合って、瞳美のオ○コにチ○ポを突っ込んでたのは中島・・・お前だったんだ。まさか、飼い犬に手を噛まれるとは思いもしなかった・・・」
さすがにさっきまで、いきり立っていた若者のペ○スはダラリと萎えていました。

事は大阪の近郊、とある駅前にある学習塾兼自宅ビル4階部分の寝室でのことです。
築40年を超える古いビルで、1階が小さな喫茶店と駐輪場、2階、3階が学習塾、4階はビルオーナーで塾の経営者である妻を寝取られた男と、その浮気妻の自宅でした。
女は、通称「ママさん先生」こと立川瞳美 44歳。
若者は、大学生で塾のアルバイト講師 中島祐一 19歳。
そして、乱入してきたのが瞳美の旦那で塾長の立川学 52歳です。
立川夫婦には娘がいますが、東京の大学なので、今は二人っきりに生活でした。
旦那である塾長が出張中をいいことに、真昼間から妻の瞳美が祐一を自宅に招いてセックスに耽っていたところに夫が突然、帰ってきたというわけです。


[1] スレッドオーナー: 和也 :2019/04/12 (金) 19:36 ID:bPQGIO.. No.27057
則夫は小学生3年のとき、生涯のトラウマとなる体験をした。

休みの日に遊びに出かけた則夫は友達が風邪をひいたということで、少し遊んでから家に帰ることにした。
玄関を開けると大人の靴があった。
お客さんなんだと思って静かに家に入り、二階の自分の部屋に行こうとしたとき1階の茶の間の異様な光景を見てしまった。

お父さんもお母さん、そして知らないオジサンが三人とも全裸でいた。

則夫は変な雰囲気なのでそっと覗いてみた。

よく見ると、お父さんは全裸で正座していた。

オジサンとお母さんは互いにアソコを手でもぞもぞしている。
オジサンのオチンチンがすごく大きくなっているので、則夫はびっくりした。

則夫はすでにオナニーをするようになっていたが、その光景を見て、自分のオチンチンが堅くなるのを感じた。

そして、どういうことなのか
不思議な気持ちになった

やがて、オジサンはお母さんを抱きしめて横になった。
オジサンはお母さんにの首筋や頬に頬ずりしている

オジサンはやがてお母さんを強く抱きしめて、腰を動かしはじめた。

お父さんはそのオジサンに小さい声で何かを言っていた。

オジサンは大きな声で
「ダメだ!
  昨日もやらせただろう!
  まだ、我慢してろ!」

お父さんはオジサンに「はい」といっているようだった。

お母さんが泣くような声をあげていた。

オジサンはお母さんに何かを命令しているようだった。
お母さんは『はい、させません』といって泣き声のような声をあげた

そして、お母さんは『いい』とか『気持ちがいい』とか泣きながら言っているようだった。

しばらくすると、オジサンはお父さんに何かを命令するように言った。

お父さんは「お願いします」といって頭をさげていた。

オジサンの腰が早くなった。
お母さんの泣き声が大きくなって『逝く』となんども叫んでいた。
オジサンは何かを叫んで動きが止まった。
そして、ゆっくり腰を数回動かすとそのままお母さんを抱きしめてじっとしていた。

則夫はびっくりして、そっと二階に行こうと思ったとき
オジサンがお母さんから離れてお父さんに「掃除しろ」といった。

お父さんは「はい」というと、お母さんの近くに行って、お母さんのアソコ舐めているようだった。


少ししてお母さんが起き上がってオジサンと並んでお父さんの方を未ながら座った。

オジサンは「よし、やっていいぞ」というと
お父さんはオジサンに何かを頼んでいるようだった

オジサンは「手もダメだ、自分の手があるだろう」と命令していた。

お父さんは「わかりました」と言ってオジサンとお母さんのほうを向いて
お相撲さんのようなかっこうでしゃがんで、オチンチンを自分でいじり始めた。

お父さんは何かを言いながらものすごい速さでオチンチンをいじっている。

お父さんはオジサンに何かを尋ねているように小さい声でつぶやいた

オジサンは
「まだだ、何度でもとめろ
 そして続けろ」

お父さんはオチンチンをすごい速さでいじっては、止めて、またいじりだしていた。

お父さんが大きな声で「もう、もう、我慢できません、逝かせてください」という泣きそうな声で叫ぶのがはっきり聞こえた。

オジサンは「ほら」と言ってお母さんのパンツをお父さんに投げた。

お父さんはそれを掴むと、パンツでオチンチンさすりだした。

そして、お父さんは「ありがとうございます、逝く」と言って手の動きが止まった。

則夫は一部始終を見ると、一旦、そっと外に出た。

そして、公園のトイレに入ると自分のオチンチンを摩り始めた。
すぐにオチンチンが痙攣したが、それでも異常な興奮が鎮まらず
そのまま3回もトイレでオナニーをした。

そして、しばらくして家に帰った。

小学校三年にもなれば親がセックスというものをしているというのは友達たちの間でも話をして知っていた。
あれがセックスなのかと思うと興奮してしまった。

そして、お父さんとお母さんがセックスしていのではなく、知らないオジサンがお母さんとお父さんに命令しながらお母さんとセックスしていたことに理解ができなかった。


それからというもの、則夫はお父さんやお母さん、そしてオジサンがやっていることに興味を持ち覗こうと持った。

則夫はそのオジサンを始めて見たのだが、「昨日もさせただろう」というオジサンの言葉を思い出した。

ということは、則夫が学校に行っている時か、則夫が寝静まった夜にあんなことをしているのだと思った。

そして、学校をサボって様子を見たり、寝たふりして夜に覗いてみたりして、平日はオジサンが夜来て、休みの日は則夫が遊びに出かけている間にしていることがわかった。

しかも、ほとんど毎日していることもわかった。

則夫は三人の行為を何度も覗いて、オジサンがどんな命令をしているのか、お父さんがどんなお願いをしているのか
そして、お母さんがどんな命令されているのかもすべて知ってしまった。

普通はお父さんとお母さんがセックスするのに、オジサンはお父さんにさせない
お母さんにはさせるなと命令していた。

お父さんはせめてお母さんの手でさせてほしいとお願いをいつもしているけど、オジサンはお父さんに自分でさせることしか許さない。

たった、お母さんの手でしてもらうことを許した事を一度も見ていない。

そして、大人の男が気持ちよくなると白い液がオチンチンから出るのをみた。
オジサンはお母さんのアソコの中に白い液を出して、お父さんに舐めて掃除させてていた。


時には、お父さんは自分でしながら「ありがとうございます」と言っていた。

お父さんはこういうのが好きなんじゃないかとも思った。


則夫は三人の行為を覗き見してはオナニーをすることが癖になってしまった。


そのオジサンを交えた三人の行為は中学生になってさらに異常さをましていった。

オジサンが他のオジサンをつれてきてお母さんとセックスさせたりして
お父さんを悔しがらせているように見えた。

お父さんは則夫が始めて覗いてみた時から、中学を卒業するまでお父さんはいつも自分でしていた。

そして、則夫はお父さんとお母さん、そしてオジサンの関係がどういうことなのかを高校になるとインターネットなどで知った。

お父さんはきっと寝取られマゾっていうのだと思った。


則夫は覗きの常習から、自分もお父さんのようになったらきっと興奮するだろうと思った。
時にはお父さんがうらやましいとすら思った。

そして、オジサンのような命令をしてもらったらと想像してはオナニーをし続けた。


そして、則夫は童貞のままオナニー癖がやめられない身体になっていた。


[1] スレッドオーナー: 霧積謙 :2018/09/21 (金) 17:25 ID:I1V6zwRY No.26215

美少女の匂い

私の名は高遠健司40歳、
大手総合商社の営業課長で、都内のマンションに妻の雅子38歳と住んでいます。
子供はいません、なぜか出来なかったので、どちらかに原因があるのでしょう。
雅子は衣料メーカの事務職で結婚前からの会社に勤めています。

マンションは二人でローンを払っているが、もともと中古なのでローン残はわずかです。
部屋は3LDKで十分な広さがあり、
妻とはだいぶ前から別々の部屋に寝ている、実質的に別居夫婦です。

家庭内別居になった理由?
それは、雅子とのセックスで、中折れになった時、
雅子の態度が悪かったので、気分を悪くしてから、
別々の部屋に寝るようになった事がきっかけ。

(何よ、気持ちがこもってないんじゃない?)
(ごめん、)
(まだ、できなくなる歳じゃないでしょ、)
(こんなんじゃ浮気するわよ、)
(・・・・・・・)

こんなやりとりが始まりでした。


[1] スレッドオーナー: ケン :2019/03/29 (金) 19:23 ID:RVXLYvb2 No.27010
もう15年以上も前の体験談になります。

当時、仕事をしながらマッサージの勉強をしてました。
マッサージを覚えてくると妻や知り合いに勉強の為に実験台になってもらいました。

ある程度マッサージが上手になった頃に、妻の知り合いの奥さんに腰痛や肩凝りが凄く実験台になるから無料でマッサージして欲しいと妻を通して頼まれ、お互いに顔見知りと言う事もあり受ける事にしました。
施術の日を決めると土曜日は旦那さんがゴルフで子供は遊びに出て誰も居ないからと言われ土曜日の午前中に決めました。

妻も知り合いの安心感からなの
「折角なんだから勉強しながら治してあげてね」
「独立をしたらお客さんになるかも」
色々な事を言われながら当日を迎えました。

施術する奥さんは40代後半の男好きする人で近所の旦那連中には憧れの奥さんで、その奥さんの身体を触る事を考えると興奮を覚えます。
マッサージをしながらお尻や太股を触れたらとか考えながら家に行くと、お茶を出して貰い世間話しをしながらリビングの隣に布団を引きました。
施術の流れを説明して
「軽い服装に着替えて下さい」
『軽いってどんなのが良いのかな?』
「パジャマとかが有れば...」
『私、ネグリジェしか着ないんだけど大丈夫かな?』
「大丈夫ですよ」

ネグリジェって言葉に透け透けのイメージで興奮してると普通のワンピースタイプのネグリジェで少しがっかりです。
布団にうつ伏せに寝て貰い背中からマッサージすると体温が手に伝わります。
普通なら手拭いを身体に掛けマッサージするんだけど奥さんの身体を触りたくてそのままマッサージを続けました。
「かなり肩が凝ってますね」
『そうでしょう、痛くて寝れないのよ』
「もしかして腰や脚も痛いでしょう」
『分かる?立ってるの辛い時があるのよ』
「肩凝りは足腰の問題が多いから腰や脚を重点的にマッサージしますね」
『お願いします』
これでお尻や太股を触り放題だと思いながら興奮を抑え冷静に対応しました。

腰を強くマッサージすると
『あっ~痛いけど気持ちいい』『そこ痛い~~』『あっ~~~キク~~』
喘ぎ声を想像するような声を出して身を捩ってました。
「強かったですか?」
『大丈夫、痛いけど気持ちいいの』
「次はお尻です」
柔らかいお尻を触りながらマッサージすると
『お尻って気持ちいいのね』『脚の力が抜ける感じ』『気持ちいいわ』
お尻を揉みながら、電車の中で女性のお尻を触ったら痴漢で捕まるけどマッサージは合法的な痴漢だと思いました。

綺麗な奥さんのお尻や太股を触りながらのマッサージで興奮MAXだけどそれ以上の事は出来ませんでした。
一通りにマッサージをして終わりになり
「これで終わりです」
『ありがとう、凄く楽になりました』
「まだ下手だけど、モデルをしてくれて感謝です」
『またお願い出来るかしら』
「こちらこそ、宜しくお願いします」

近所の奥さんでなかったらって考えながら自宅に帰りました。



[1] スレッドオーナー: 修一郎 :2018/12/10 (月) 12:26 ID:9WkJYGeA No.26442
結婚して三年。妻の沙耶30歳。
スタイルも良く、愛想も良く、近所からの評判もいい。私を立ててけして、前に出ない。そんな、みんなから評判のいい自慢の妻だ。
でも、私には悩みがあった。それは、夜に成ると変貌するのだ!
「ほら、こっちに来なさい!そこに正座しなさい。」ベッドの前に正座で座る私には「昼間の態度は何?いったい何様なの?」
いつもの事だが、外では決して私の前に出ないのだが!夜に成るとその憂さ晴らしが私に向けられるのだ!それだけならいいがそこからが大変なのだ。
「まったく、人前では偉そうに!私に感謝しなさいね。ほら、感謝を込めて!」「はい。」
妻は、私の顔に足を当ててくる。私は、その足をふくらはぎを両手でマッサージしながら、足の指を一本づつ両足を妻が納得するまで舐めてていく。
最初は、戸惑っていたが最近はなれてきた。なれたと言うよりも、妻に調教されたと言う方が正しいのかもしれない!

[1] スレッドオーナー: id ken◆BwmzwU :2019/02/26 (火) 18:24 ID:qO353R5I No.26771
@
年末の家族旅行に続き暖かい南の島へ2人旅行
エアとホテルが格安!行った事無い島!即予約!
1月ですから夏日とは行きませんが半袖で気分は夏
レンタカーでドライブして観光して遊覧船に乗り
晩は島料理の店で美味しいもの沢山食べて
地酒沢山呑んで2人でいい気分
地元の人や女将さんとも話し楽しい店でした
お腹が一杯ですのでコンビニよってお酒とあてを買い
ホテルまで少し距離がありますがブラブラと歩きます
「ぜんぜん寒くないね」腕を絡めてきます
あまりこういうのは恥ずかしく私が好きではなく
普段あまり腕を組んだりと言うことはありませんが
旅行に来れば必ず甘えて腕にぶら下がってくる妻です
「そうだね。1月だけど初夏の夜だね」
リゾート用の明るい色の薄手のニット
大きく開いた胸元を見ながら答えます
妻は悪戯っぽく豊満なバストを押し付けてきます
いい感じに酔っ払いこれは楽しいに夜になりそう

部屋に入ると昼の暑さか少しムッとしています
高層階ですが窓は少し開きますので窓を開け
部屋のドアもドアストッパーで少し開けておく

昼の遊覧船で見たイルカや先ほどの店の地酒の話などを
しながらビールを飲みベットの隣に妻を座らせ
ニットの胸元から大きなバストを触ります
「もう、イヤん♪」
とは言うもののキスをするといやらしく
美しい唇を開き舌に吸い付き受け入れます
そのまま一緒に風呂に入り妻を念入りに洗い
妻も私の男根を挑発するように洗います
風呂から上がり髪の濡れたままの妻を
ベットにゆっくりと押し倒しタオルを取り
脚を広げていきなりのクリ責め開始
クリを吸い付き転がし舐め上げると
私の頭を抱えて甘い吐息を漏らします
先ほど風呂から上がったばかりなのに
匂いたつ雌の匂い
シコリ立ったクリを甘噛みすると嬌声をあげます
妻を抑え込みクンニしながら乳首を摘み上げ
大きくなったクリを指でシコってやると
私の顔にぐっと腰を押し付けて来ます
股間からバストに舐め上り乳首に吸い付き
大きなバストを強く潰し揉みしながら
両の乳首を弾き摘み遊びます
ヌルヌルの膣口から指を膣道に差し入れ
指の腹でゆっくりとかき回します
乳首をしゃぶり噛む度に膣口がキュッと収縮
膣の中を2本の中指の腹で押し上げ
大きく膨らんだクリは親指で押し潰し
膣の中と外からきつく挟み込み
指を腕全体でピストンしながらクリと膣内を擦る
嬌声のあげる妻にキスをすると私の舌に吸い付き舌フェラ
激しくピストンを繰り返しながら妻の口を舌で塞ぎ
くぐもった嗚咽とふっふっと鼻からの吐息
妻が気をやるまで散々遊び最初の昇天

果てた妻を起こし男根をしゃぶらせます
iPadで持ってきた輪姦動画を音量上げ再生
「何人もの男達に上も下も便所マラソンされる動画」
妻を四つん這いに引き立て
私も跪き勃起を顔の前に差し出します
この四つんばいのスタイルが私は大好き
高々と持ち上げたヒップにそり落とした腰
肘を突いてその間から覘く重く垂れたバスト
舐め回し吸い付いてぷっくりとした唇を
性器に見立てて亀頭を入口に当て擦ります
妻は目を瞑り美しい唇を少しずつ開き亀頭を迎えます
口腔内は涎を貯め暖かく潤っています
大きく重く垂れたバストを両手で揉みしだきながら
まず亀頭からカリ首の出し入れを楽しみます
妻も明らかに勃起を味わっている顔で鼻を鳴らし
出入りに合わせ逃さない感じで舌や頬を使い締め付け
いやらし音を動画に負けじと立てしゃぶります
私は少しずつストロークを大きくして口腔内の
感触を楽しみゆっくり打ち込んでいきます
妻はまだ喉奥が開通していないので
男根の2/3くらいまでしか飲み込めません
喉の奥寸前まで亀頭を滑り入れ舌の上に裏筋を擦り付け
吸上げる感触を楽しみながらカリ首まで引き抜き
入れる時はブッチュブッチュブッチュと
引き抜く時にはブボボボといやらしい音を立てます
躾通りに唇を塞ぎ口汁を溢さずにクチュクチュと音を鳴らす
私の先走りと自分の涎でグチュグチュになった口マンコ
動画のフェイスファックのいやらしい音と競演です
美しい顔の妻のいやらしい本気フェラ
このまま楽しみたいですが一度引き抜き
私はベッドに仰向けに寝転び
そのまま妻の顔をモニターに向けて騎乗させます


[1] スレッドオーナー: まきろん :2018/08/02 (木) 01:33 ID:XZgTg6Qw No.26099
美枝子は3年前に不慮の事故で夫を亡くした。
悲しむ余裕さえなかったこの3年だった。
美枝子の夫は生命保険で彼女に再婚までは困らないくらいの家と金銭を残した。
彼(亡夫)は彼女を心から愛していた。

確かに、ここまでは2219にふさわしくないほどきれいな話である。
しかし、だいたいの夫婦がそうであるように、彼らにも人には言えない性癖はあったのだ。

彼(亡夫)は美枝子を心から愛していた。 ただ、身体も愛していたのである。
そして、美枝子のほうもそんな夫に応える妻だったのだ。
美枝子は生来 明るい性格であったから、3年という月日は彼女にとって 復活の充電期間だったのだ。
だから、3年を節目に 彼女は本来の姿を自分意思で 取り戻すことにしたのだ。



美枝子は、最初 パートに出て そこでの出会いを考えていたので、何件か 面接を受けていた。
明るい性格の美枝子である。 すぐに2,3件決まりかけた。
しかし、彼女の目的は 金を稼ぐことではない。 それは 順番で言えば 2か3番目のことである。
だから、即答はさけて 受かった中で決めるか はたまた 別の所を 受けるか 考えていた。

考えているところで、雅貴が 掛かってきた。 釣れたのだ。

それは、美枝子が まさに 考えながら窓の外を見ていると 一人の青年が 美枝子の洗濯物を見つめるのを発見した。
(あれは 隣の 雅貴君・・・・・、嫌だわ 私の 下着を 覗いてる・・・まさか 盗るつもりじゃ?)
しかし、いつまでたっても 盗るそぶりはみせない、だが、いつまでも見ている。
(この前まで、子供だと思っていたのに、もうそんな年頃なのかしら?)
そう考えているうちに、妖しい考えが 彼女に浮かんだ。
(良い仕事が見つかるまで、ちょっと 彼にいたずら しちゃおうかな!)

こういうとき、こじれたらどうしようなどと考えない明るさが彼女にはあった。
そして、不思議と悪いようにはならないだろうという予感もあった。
だから、彼女は次の日から やたらと露出度の高い服を用意するようになった。
大事なのは、雅貴以外の住人には 清そな大人しい服装で通し、彼の前だけは とんでもないものが見えそうで見えない いや 見える かどうか そういう服装にしなければいけない。


[1] スレッドオーナー: :2018/12/04 (火) 18:14 ID:pgIy.WoQ No.26428
「いよいよ、今日だよ」
 妻、美咲の耳元で囁く
「本当に、いいんだよね」
 私の腕の中で、伏し目がちな視線を合わせる美咲。
 黒目勝ちな瞳、厚めな唇、乱れたセミロングのボブヘヤー。
 156センチ、52キロの肉体は、小柄ながら、むっちりとした重量感で溢れている。
 結婚三年目の私たちには、まだ、子供はいない。

 仰向けになっても弾力を失わない80センチ、Dカップの乳房、その頂点には、やや黄土色の乳輪と、控えめな乳首が、私の唾液で濡れ、てらてらと光っている。
 大きく開かせた美咲の両足に下半身を押し込んだ私の分身は、極限まで膨れ上がって、美咲の最も敏感な膣穴に、根本まで埋め込んである。
 それを、少し動かすだけで、美咲が、とろけるような、甘い吐息を漏らす。
「いうこと聞いたら、また、こうして可愛がってくれる?」
 私の唾液と、美咲自身の唾液でどろどろになった厚めの唇が、呪文のように言葉を発した。
「もちろんだよ。美咲が、言う通りにしてくれたら」
 言質をとったつもりなのか、美咲が、満足気な笑みを、苦悶で歪める眉間の端に浮かべた。

 それからの美咲は、忙しかった。
 これから、家へ遊びに来る私の友人。詳しくは、私が勤めていた元職場の先輩、同僚、後輩の三人のため、キッチンで酒肴を作り、部屋の掃除をし、来客で見苦しくない程度の化粧を施す。
 それらの準備がすべて終わると、今度は、着替えだ。
 この日のために私がW乱打見S抱きの服は、胸元と脇が大きく開いた、タンクトップ風のミニワンピースだった。
「どう、見えないかしら」
 着替えた美咲が、私の前で、ポーズを取る。
 スカート丈は、ひざ上というより、股下で測ったほうが早いだろう。
 だが、だからと言って、下着が見えるほど短くはない。
 もんだしは、タンクトップの部分で、かなりゆったりとしていながら、ブラの着用を許していないので、少でも屈めば、大きく開いた胸元から、豊かな乳房の谷間は垣間見ることができるし、横から見れば、美咲の乳房は、すべて露出してしまうだろう。
 それでも、私は、平静を装い、
「いいんじゃない」
 と応えると、美咲の体を引き寄せ、優しくキスをした。
 むっちりとしてはいるが、小柄で、思ったよりも細い腰。
 餅のように白い、露出された肩の肌、そして、今更知った、むせかえる女の匂い。
 美咲の髪からは、男の理性を奪うがごとく、濃厚なシャンプーの香りが、私の鼻孔を支配していた。


[1] スレッドオーナー: 新田晋作 :2018/11/22 (木) 08:08 ID:vmquzQZQ No.26405


フミと新作



村外れの鎮守の森、通称〈天狗神社〉の麓を流れる恩智川周辺に広がる田畑の彼方此方に点在する農作業小屋がある。
本来農機具の保管場所と作業の合間の一服場所ですが、時折目的外使用をする輩も居るようです。

昭和33年オリンピック景気に湧く東京、その波は大阪、京都、名古屋などへ波及し、建設ラッシュに人手不足を呼んだ。
そんな頃、大阪河内の新田村(しんでんむら)からも働き盛りの男達が高給に釣られて東京へ出稼ぎに出て行った。


『しんちゃん…おめえ、やった事あるんか?』
田畑の真ん中の農小屋での事、眼の前の新作にフミが聞いた。
『おめぇ まだ中学だろ?』
「ねぇ…ねぇから頼んでんだ」
『あのな オバちゃんいくつと思ってんだ。おめぇの母ちゃんより上なんやで』
「そうなんか…でも俺やりてぇんだ、頼むからさ」
必死の形相で顔の前に両手を合わせて拝むようにした。
『アホな事言わんといて』
「1回だけ…… 頼むよう」
亭主が出稼ぎに行って半年にもなるフミの心の隙に新作の必死さが突き刺さる。

志水フミ42歳、子はいない、小柄だが肉付きの良いトランジスターグラマーだ。

田中新作14歳、中学2年、小柄で見ようによっては小学生に見えなくも無い。
そんな新作は近所の先輩から聞かされた〘オメコ〙がやりたくてやりたくて仕方無かった。
目に付けたのが、優しそうで気の良さそうな近所のフミだった。

『なんで そんなにしたい?』
「気持ちええからや、先輩に聞いてん、滅茶苦茶気持ちええって」
『悪い先輩やな、ええか? やらせろって言われて…はい、どうぞって言うてたら村中の噂になるわ』
「そんなん言わんかったら分からんやん、俺は言わんけど、オバちゃん言うんか?」
『言う訳無いやろ』
「ほんだら噂にならんし」
(このガキ生意気言うて、ちょっと辛こうたろか)
『せやけどな、勃たんかったら出来へんよ。しんちゃん勃つんか?』
「た…勃つに決まってるやん」
『ホンマか? 見せてみ』
「見せたらやらしてくれる?」
『そうやなぁ、勃たな出来んし』
(恥ずかして見せられんやろ)
フミの予想を裏切って学生ズボンとパンツを一緒に足首まで下ろした。
「どや?!」
下腹に貼り付いた魔羅をフミに突き出して見せた。
(一丁前に勃ってるよ、この子)
『へぇ ちゃんと勃ってるな、しんちゃんセンズリはかいた事あるのんか?』
「この前先輩に教えてもうて初めてやった」
(センズリもやっとるんか、近頃のガキはマセとるな)
『どうやった?』
「気持ち良かったで… せやけどオメコの方がもっとええって先輩言うてた」
(まぁ 手よりオメコの方がええに決まってるわ)
『ちょっと触ってもええか?』
新作は黙って頷いた。
下腹に貼り付いた魔羅を剥がす様に握った。
(硬いなぁ… 熱いし… 久しぶりやこの感触)
『どうや?』
皮被りの魔羅を優しく擦る。
「気持ちええよ、でも俺オメコしたいねん、なぁオバちゃん」
(アカン ウチしたなるわ。この硬い魔羅を好きにしたいわ)
『なぁ さっきの話守れるか?』
「さっきのって?」
『誰にも言わへんか?って事や』
「言わんて」
握った魔羅をゆっくりと扱き始めた。
『ホンマか?約束やで』
大きく頭を振った新作がフミの扱きに声を漏らす。
『ええか?』
聞くフミにウンウンと頷く。
魔羅を扱きながら空いた手でモンペの紐を解いて脱ぐ。
ズロースは大きく滲み濡れていた。
土間にゴザを敷くと新作に寝るように言った。
いきり勃つ魔羅を掴んでゆっくりと巨尻を下ろしてズロースのままオメコに擦り付けた。
(硬いわ ホンマ久しぶりにええ感じや)
『しんちゃん 入れるで』
ズロースの布をずらして魔羅をオメコに充てがいヌルリと入れ込む。
「オバちゃん あ 入った?! ヌルヌルや」
『ウン 入ったで、オメコに入ったよ。しんちゃん どうや?』
「気持ちええ、先輩の言う通りや」
『じっとしときよ、オバちゃん もっと気持ち良くしたるから』
言い終わるまでに巨尻が新作の魔羅を扱く様に蠢く、フミは久しぶりの若魔羅を味わおうと新作の服を脱がすと自分の服も全部脱ぎ捨てた。
これからという時に新作がアカンと呻くとフミの蜜壺の奥に子種を一気に吐き出した。
フミは熱い子種の急襲にオメコが収縮をくり返し不覚にも気をやった。
(呆気ないな、若いからしゃぁないか)
『しんちゃん 抜くよ、始末せんと子出来たらエライことや』
新作はあまりの気持ち良さに呆然とゴザに寝ている。
フミは立ち上がって荷物の中から手拭いを取り出して新作に背を向けてオメコを覗き込み後始末をした。
後始末が終わるとまだ寝ている新作の横に座って手拭いで魔羅を拭き触り始めた。
『しんちゃん 初めてのオメコ良かったか?』
「ウン 良かったわ、おおきに」
『しんちゃん オバちゃんは子が出来にくいからええけど、子供が出来んよう気を付けや』
「分かった……気付けるわ。オバちゃんのオメコ気持ち良うて我慢出来んかった」
『そんなに良かったか?』
新作が頷く、先程から触っている魔羅はまたギンギンに勃っている。
『そんなに気持ち良かった? オバちゃんも良かったよ、もう1回するか?』
フミは久々に火がついた身体がまだ足り無いと疼き続けていた。
自分から誘えば断る訳はない、新作の魔羅から子種が枯れるまで搾り取る事にした。
どうせ乗り掛かった船だ、自分の性欲の解消にもなる。
『もう一つ 気持ちのええ事教えたろか?』
またも黙って頷くだけだ。
寝ている新作の魔羅に顔を埋めた。
「あっ オバちゃん!」
先輩からの知識外の尺八に不意をつかれた。
ジュルジュ、チュパ、チュル
オメコと違う快感が新作の魔羅を包み込む。
ノドの奥まで呑み込んだり、舌先で鈴口をチロチロと舐める、唇を窄ませて魔羅全体を扱く。
『しんちゃん 尺八や 気持ちええやろ?』
「ウン コレも滅茶苦茶ええわ」
ギンギンの魔羅を握りながらしゃぶり続けた。
(暫くこの子で暇潰ししよっか)
フミがズロースも脱いで全裸になると身体をずらして新作の頭を跨いだ。
新作の目の前に密集した毛の間から雄鶏の鶏冠がはみ出して迫って来た。
❨うわぁ 何やコレ、こ これ 大人のオメコか❩
小さい頃に幼馴染みの女の娘を納屋や竹藪に連れ込んでお医者さんごっこで見たシジミみたいなオメコから想像も付かないグロテスクさだった。
『しんちゃん 見えるか? これがオメコや』
カチカチの魔羅をジュルジュルと舐め回しては新作の鼻面に鶏冠を押し付けてくる。
尺八と言うものは先輩からも聞いてなく、ましてや今フミが新作にさせようとしている相舐め〘69〙は知っている訳もなく、成す術なくオメコを見ながらフミに魔羅を弄ばれていた。
『しんちゃん オバちゃんのオメコも舐めてぇな』
仕切に新作の鼻や口に鶏冠を擦りつけてくる。
「な なめ 舐めるん? コレ」
『魔羅気持ちええやろ? オメコも気持ちええねん』
新作は眼を瞑ると濡れ光る鶏冠に吸い付いた。
『ぁあ ええわぁ… もっとシャブって』
こうやってシャブれという様に魔羅をジュルっジュルとシャブりだす。
慣れた手つきで魔羅を扱きしゃぶるフミと顔を淫汁まみれに成りながらオメコにムシャぶりつく新作の相舐めが続いたが筆おろしが終わったばかりの新作には、刺激が強過ぎた、オバちゃん出るの一言と同時にフミの喉奥に子種を吐き出した。
フミはゴクゴクと喉を鳴らして吐出されてくる子種を呑み込み、魔羅を根元から扱き一滴も残さない様搾り取った。
その後正常位やバックなど縺れ合い夕方まで三時間余り新作に性の手解きしながら都合六発もの若い子種を口とオメコに受け止めた。


『さぁ はよしぃや、遅なったら朱美 母ちゃん心配するから』
名残惜しそうにモタモタと学生服を着ている新作を急かせる。
野良着を着終えたフミが小屋から外の様子を見ている。
ようやく着終えた新作を戸口に呼び寄せると念を押す事を忘れなかった。
『ええか、内緒やで、誰にも言うたらアカンよ。約束忘れたらアカンで』
「うん 分かってる。誰にも言わんよ」
『ええ子やな新ちゃん。約束守れたら新ちゃんしたぁなったら…なっ。気ぃ付けて帰りや』
「うん…気持ちよかったわ、オバちゃん おおきに」
小屋を出て戸を閉めようとした新作が動きを止めて、中で見送るフミに微笑んだ。
「今晩  オバちゃんとこ行って良い?」
『何をアホな事言うてんの。はよ帰り』
少しガッカリとした様子で戸を閉めて帰り始めた新作に小屋の中からフミの声が聞こえた。
『母ちゃんに見つからんようにしいや』

その夜フミの家に忍び込む新作を月の灯りが照らしていた。


[1] スレッドオーナー: :2016/05/27 (金) 04:16 ID:9NNTb8Fc No.23061
これが妄想なのか、現実なのか・・・妄想であってほしい気持ちがあるのか、こちらへ寄稿しようと決意しました。
 まず、私の妻 恵子、一人娘の愛実が私の家族です。愛知県の少し都市部から離れた町に住んでいます。今まで住んでいた大阪から、仕事上の都合で3ヵ月前に引っ越してきました。ようやく近所の方々と馴染んできたと思います。恵子は、当時35歳、娘は幼稚園に入ったばかりです。明るい性格ですが、おとなしく、少し引っ込み思案な恵子は、見た目は地味ですが、スタイルは私が言うのもなんですが、抜群でした。特に大きく張り出した大きな乳房と、細くくびれた腰と大きな尻は、当人は恥ずかしがっていますが、通りすがりの男たちは、必ずその乳房と臀部を注視します。中にはガン見しながら振り返る男や、酔っ払いなんかは、声をかけてからかうそうです。恵子は怖がって、足早に逃げるようですが、揺れ動く乳と尻に、男たちはさらに欲情が高ぶるようで、後をつけられた事などあるようです。私はどちらかといえばSEXは淡泊な方で、ナイスバディな体は、お見合いの時に気づきましたが、それ程気持ちが昂ることはありませんでした。私たちというより、最初は親同士が意気投合して、勝手に結婚が進んでいった感があります。しかし、子供ができ、それなりの幸せな日々が、愛情を強めていきました。今では、愛する妻 恵子がいとうしく、たまりません。
 私の仕事は、車の部品関係の営業をしており、普段は部品のカタログを車に県内を走り回っています。車関係の仕事である為、交通事故はもちろん、違反などが発覚したら、会社からペナルティを課せられます。スピード違反をした同僚は即座に減給と、配置換えの処分を課せられました。そんな環境で、悪夢が始まりました。

 ある得意先との会合後、普段は車通勤なので滅多にアルコールを飲まない私は、案の定すぐに酔い、前後不覚になりながら、電車で家に帰りました。最寄り駅に着き、自宅の妻へ車で迎えに来るよう連絡しましたが、ペーパードライバーの恵子にとって、暗い夜道で、しかも小雨が降りだしている中へ車を出すことは、怖がりの恵子にとって、恐怖そのものだったと思います。しかし、酔いで居丈高になっていた私に押され、どうしようもなく、自宅の車で駅まで迎えに来てくれました。酔いで気持ちが大きくなっていた私は、遅くなった恵子を罵倒しながら、後部座席へ乗り込み、すぐに爆睡しました。

深い眠りの中で、体に鈍い衝撃を感じました。でもそれもわずかな記憶で、はっきりと覚えていません。目覚めると、自宅のベッドの中で、翌日の日曜の昼を過ぎていました。ひどい二日酔いで、目は一旦覚めましたが、その日はトイレとベッドの往復で、完全にグロッキー状態でした。その日、恵子や子供たちはずっと家にいたと思いますが、全く顔を会わせませんでした。
更に翌日の月曜日、朝 目覚めるともう頭はすっきり、完全に二日酔いから覚めました。同じベッドで寝ていたはずの恵子は、もういません。下のキッチンで、朝食を作っている音が聞こえます。寝室からリビングへ降りると、恵子はてきぱきと朝食を作っていました。あら、起きたの。こないだは、酔いつぶれたわね。皿を並べながら、話しかけてきました。
うん、でももう大丈夫だ。よく眠ったよ。答えながら、椅子に座り、テーブルの上の新聞を読み始めました。
「大分飲んだなあ・・・久しぶりだよ、記憶が全くないくらい飲んだなんて・・・」
後から思い出せば、この時、一瞬恵子の動きが止まったようでした。
「・・・そう、まあいいじゃない、たまには飲みつぶれたって・・・」
少し上ずった声で恵子が答えたとなんとなく覚えてますが、その時は全く気が付きませんでした。いつも通り、朝食をとり、いつもの社用車で家を出ました。いつも通りの生活でした。

 自分の家の車に傷がついていたのに気が付いたのは、翌週の日曜日でした。大きな凹みではありませんが、フロントバンパーの右側が明らかにぶつけられています。
「おい、どうしたんだよ、これは?」
家の中にいる妻に声をかけました。
「こないだ、あなたを迎えに行ったときに、ぶつかったじゃない。覚えていないの?」
「?まったく、覚えがないよ!本当か?どこでぶつかったんだ?」
「いやね、家の前じゃない。駐車場に入れるときに、前に止まっている横田さんの車にぶつけたじゃない。」
「!前のお宅にか!」

 妻の話では、家に着いてなかなか車庫入れができない恵子に、私がしびれを切らして、家の前だからいいだろうと、運転を無理やり代わり駐車しようとしたときに、ハンドルを切り損ね、道路向かいの横田さんの家の車にぶつけたとの事でした。酔っぱらっていた私は、悪びれず、駐車をしたらさっさと家に入り、爆睡したとのことでした。深夜でしたが、ぶつかった音で横田さんのご主人が外に出てきて、私に代わり妻がひたすら謝ったそうです。
 妻には申し訳ないが、全く記憶にない。そんなことをした自分が信じられず、ショックでした。横田さんは怒っておらず、警察も呼ばず、内々で処理をしてくれるようで問題はないと恵子は言いますが、とりあえず近くの店でお詫びの品になるような菓子折りを買い、ご主人に改めて謝罪しようと、伺いました。

 まだ、越してから日も浅い為、私は横田さんをあまり見かけたことはありませんでした。呼び鈴を押しても反応がありません。しょうがないので、近所の目もありましたが、外から呼びかけました。しばらくしてから玄関が空いて、50前後の男性が出てきました。無精ひげをはやし、中年太りしている体は、相撲取りのようでした。
「向かいの中川です。ご主人様ですか、この度は、申し訳ないことを・・・」
私は平謝りに謝り、菓子折りを差し出しました。
 いきなり訪問した私にいぶかしい警戒する目つきをしていましたが、少し離れて私といる恵子を見ると、状況が呑み込めたらしく、態度が軟化しました。
「ああ、あの件ね。もう奥さんに謝ってもらったよ。」
横田さんは恵子を見ながら、笑顔で答えました。とりあえず、恵子が言うように揉めてないようなので、ほっとしました。ぶつけた車は横田さんの家の前にあり、こちらもバンパーが少し凹んでいます。私は、車関係の会社に勤めていることを話し、最短で修理し、お詫びに他にもサービスをすることを約束しました。横田氏は自分も車関係の仕事についており、修理も自分で行うから気にするな、と言いました。車だけでなく、家の呼び鈴も壊れているんだ、と冗談めかして話します。
「それより、ご近所なんだから、仲良くしましょうや・・・」
笑顔で私たちに言いました。態度の端々からなんとなく、品はなさそうな印象は受けましたが、私たちは深くお詫びをして、向かいのわが家へ帰りました。

 それから1週間後位の事、夕方4時頃車で外回りをしている最中、恵子から電話がありました。普段あまり仕事中に電話をしてこないのですが、今日の夕食の都合で帰りが何時になるかという内容でした。あと打合せが1件遅い時間に予定していたため、帰りが大分遅くなること、家の鍵のロックはせずに、先に寝ているようにと伝えました。
「わかったわ。お仕事がんばってね」妻の明るい返事でした。
ところが電話を切って、10分後位に客先から打合せの日程変更の連絡が入りました。会社からも離れていたため、直帰を上司へ連絡し、家路に向かいました。途中、コンビニに寄った際、自宅へ電話しましたが誰も出ません。さっきの夕飯の用意で買い物に行っているものと思い、そのまま自宅へ帰りました。

社用車の駐車場は、自宅近くの月極駐車場を契約しています。車を駐車し、自宅に帰りました。ドアノブの鍵はかかっていましたが、鍵は持っているので開けて玄関に入りました。子供番組の音が聞こえてきます。リビングに入ると、娘の愛実がテレビを見ながらソファで寝ていました。妻の姿は見えません。恵子の名前を呼びながら、家の2階、風呂場など行きましたが、いないようです。まだ買い物から帰っていないようでした。
私の声で、愛実が目を覚ましたようです。
「愛実、ママ しらないか?晩御飯の買い物か?」
まだ小さい娘が寝ている間に、買い物に行っていると思っていました。
愛実は、目をこすりながら、
「パパ、ご飯はもう食べたよ」
「?そうか・・・じゃあ、ママはどこに行ったのかな?」
「おじちゃんちだよ」
「?おじちゃん?」
大きく伸びをして、愛実はまた眠りそうです。おじちゃん・・・誰だろう?全く思い当たる節がありません。
「よこたさんのおじちゃんちにいくってママは言ってたよ」

驚きました。何のために?

「そうか・・・なんでだろうね・・・」

本心から出た疑問を、思わず口に出してしまいました。

「最近、よく行ってるよ。愛実 知っているんだ」
「えっ」

疑問が、疑惑になっていきました。
落ち着きません。愛実を布団に寝かせて、リビングで水を飲みました。
喉を通りません。
決心して外へ出ました。向かいの横田氏の玄関の電気が点いています。外はもう真っ暗でした。恵子との電話から2時間位経っていました。暗闇に紛れるように、横田氏の玄関の前に行きました。


[1] スレッドオーナー: 勇気 :2018/07/24 (火) 12:35 ID:kcdoA2Jg No.26092
僕は、15歳の中学3年生。父は、僕に男らしく、勇敢な男に育って欲しいと勇気と名付けたらしい。
それは、上の4人が姉だからだ。
でも、母も姉達も僕を男としては見てくれなかった!
幼稚園まで、服は姉のおさがりばかり。たまに、父が男子っぽい服を買ってくれても、みんなにすぐに着替えさせられていた。
僕は、そのせいか顔立ちも女の子と間違えられる事も多かった。
でも、制服を着ている時だけは自分でも男として落ち着く時間だった。
そんな、中3の夏休み、勉強していると、すぐ上の姉が部屋に来て「ゆうき、これに着替えなさい!」といつもの様に服を持ってきた。
「嫌だよ!勉強忙しいんだよ!」しかし、姉には通じなかった。「ほら、早く着替えなさい!」と、僕の服を脱がして、ズボンを剥ぎ取ってしまった。そして、嬉しそうに「今日は、これね!」と服を見せてきた。
ここで、反抗しても無駄な事だと思い、言われるがままに着替えて「ほら、もういいでしょ!満足したでしょ。」姉は、僕に抱き付いて「やっぱり、可愛いわ。勇気が本当に妹だったら良かったのに!あっ、そうだ。買い物に行くわよ!ほら!」
強引に姉に連れ出された。
こんな学校で、外に出るのは何年ぶりだろう?小学校4年くらいが最後だった。僕は、下を向いて友達に会わない事を願った。

[1] スレッドオーナー: 野々村 :2018/05/31 (木) 12:58 ID:aEBkz3s2 No.25976
この物語は半分フィクションもう半分ノンフィクションの物語です。妻を誰かに寝とらせたい願望を持っていた私【野々村孝49歳】と妻【野々村朋子40歳】そして【高橋信心55歳】の物語であります。

[1] スレッドオーナー: いぬっころ :2018/07/15 (日) 16:47 ID:JlRI/HsA No.26084
営業職の私は週に1度は外回りを早めに終えていつものハプバーに通っていた。営業といってもルート営業の、どちらかと言うとあまり積極的ではない私がハプバーに行っても何かいいことがいつもあるわけでもなく、大抵はカウンターの端に座って店のバーテンダーと焼酎のロックをちびちび飲みながら、積極的な常連とそれを目当てにやってくる女性たちのハプニングを遠目に見ながら飲むのが常だった。

もちろん初めてネットでハプバーの存在を知り、通い詰めた頃には、勇気を振り絞りながら、ぎこちなく常連たちの話に乗り女性たちとも話をして、少しの可能性を拾おうと躍起になっていた頃もあるし、流れに乗って一緒にやり部屋までお供させてもらったこともある。ただ、いざ他の人がいる前で裸の女性を前にしても息子が役に立たず、すぐに謝ってその場から去るしかないことが続き、いつしか自分からは行動もできなくなりカウンターで眺めるほうが居心地がよくなってきた。

お店でセックスこそしないが、それでも必ず同じ曜日にいる私は、常連の女性たちとも顔見知りになり、店に男性客が少ないときの女性たちとの話相手になるのは、私にとって社会では考えられないほど魅力的で、会社でも目立たない自分にとって、週に1度の誰にも知られていない秘めた趣味の1つとして、毎週行くことはやめられないでいた。

ある日、カウンターで独り焼酎を飲んでる私の隣に座ってきた初めて見る男性が、
「ここは何曜日が盛況なんですか?」と声を掛けてきた。私は、
「その日によって違うみたいですけど、いつも仕事の関係で木曜しか来ないので他の曜日はよくわからないんですよね」と答えた。
他の客もちらほら来てたが数少ない女性を口説くのに躍起になってる様子で、ぼーっとカウンターで飲んでる私は、初見の人には声を掛けやすかったのだろう。男は続けて、
「ここは初めてなんですけど、こういうところは平日はさすがに人が少ないのかな。あ、はじめまして、かずと言います。」と自己紹介をしてきた。

その男は、見た目の年齢は40代後半で私とほぼ同じくらいに見える独身で、大人のパーティを趣味で開いたりしているということだった。私は男の話に少し興味が沸き、大人のパーティというのはどういうパーティなのか聞いてみた。大人のパーティというのは、いわゆる乱パ(乱交パーティ)でネットで会員を募集し月一程度で麻布界隈にある古い大きなお屋敷を借りて開いているということだった。その日は、ハプバーの店が徐々に多くなってきてるということで、いろんなハプバーを少し回って勉強してると言うことだった。

男性単独で参加できるか聞いてみると、普通はカップルのみの参加で年配のご夫婦が中心だと言うことだった。ただし世間一般では、願望はあっても奥様を誘ってそういう場所に行ける男性はほとんどおらず、そのために1次会は日本酒の試飲会や陶芸教室などご夫婦で参加しやすいイベントという名目でゲームを交えてカップルを引き離し、2次会では完全に誰だかわからないように顔を隠して服を着替えた大人のパーティになると言うことだった。

話はとても魅力的ではあったが、どう考えても連れてこられた奥様達が2次会に進むとは思えないと男に言うと、ほとんどが会員なのでそのまま2次会に流れるし、今会員になってるご夫婦もみんな最初は初めてのご夫婦だったと言うことだった。もちろん1次会で帰られる初めてのご夫婦もいるけど、ほとんどがそのまま2次会に流されるそうで、男から、もし興味があれば、特別に単独で参加して見てもらえば、どういうパーティかわかると誘われた。


[1] スレッドオーナー: :2018/06/02 (土) 08:35 ID:Qq1GNW8U No.26007

   ご指摘有難うございます。
   皆様と同じ様に一覧にしました。
   感想が励みですので宜しくお願いします。

【01】 -----# 1 ---5/12---
”鬼畜・・・”赤蛭竜二のこと一言で言えばこうなる。
竜二は最初はキャバクラを31才の時にS市で開いた。
店は地元では「ヤリ専」と噂され、ホステスが簡単に
やらせてくれるせいで客は毎夜1時間待ちの店になっていた。
客と同伴で出勤するホステスには1万円が手当てとして渡され
ホステスはそれを目当てで出勤前、客に同伴依頼の電話をした。

竜二は15人いる店のホステスとは殆ど肉体関係を持っていた。
新しく店に入った女たちはには暫くして、日当アップの餌を出されると
殆どが、竜二のマンションのドアホーンを押した。

なかには、閉店後帰りのタクシー代をが無い為に竜二のマンションに泊まる女もいて
その時女が二人でも竜二は女二人を一緒に抱き、競争させてセックスすることもあった。

当時は月に200万円くらい儲かっていて、まちきんをしてる悪友に
1千万円程貸し付けていた、

32の時、竜二は性器に真珠を3個いれた。
その頃から全くオナーニはしたことも無く、射精相手はいつも金で釣った女や
弱みに付け込んで物にした女達であり、友達に「空打ちはしたことないわ・・」と
自慢げに話していた。
しかし、女には不自由なかった竜二だが、次第に普通の主婦にを自分の女にする事に
嗜好が変わっていき、いい女を見ると、その女を寝取を想像して舌なめずりした。

竜二は25才の時に恐喝で1年半服役したが、その時は
ささいな事件で普通であれば執行猶予だと思われたが、恐喝した相手が
示談に応ぜず、また裁判官がその日機嫌が悪かったのか、執行猶予はなく、実刑となった。

服役中に竜二は死にたくなるほどの虐めを同じ服役者からうけた。
その事は、竜二のその後の生き方を変え、今している事が、絶対に刑法に
触れないように注意をする様になった。
それは、女に対する対処のし方にもおなじであり、刑法に触れない様に
狡猾に女を服従させる様になった。

3月2日東京に春一番が吹いた。
上河野奈津江は東西線G駅のホームで強風の中、一旦コートの裾を押さえたが
すぐに振り向き 西船橋行きの電車がくるのを見た
身長172cm長身の体をグレーのオーバーコートに包み、首にはチェックのマフラーが
巻かれていたが、コートの下は男に言われた様に黒のTバックの下着と同じ黒の
乳房丸見えのフルオープンブラジャーだけであった。

今日で4回目・・男に抱かれることになる。
奈津江だけではない、同じブティックを経営してる、浜島涼子も同じく抱かれているのだ。

巧妙に仕組まれた罠に奈津江と涼子は二人一緒に嵌った。
竜二が作った、あり地獄に奈津江が落ち、それを引き上げようと手を伸ばした涼子
も引き込まれた。
あり地獄の底には2つの扉があり、竜二は二人の前でそのドアを開け,その先を見せた。
一つのドアからは、家族を巻き込み暗黒の底に落ちる世界が見えていた。
もう一つのドアから見える世界は竜二が真珠入りの性器を勃起させ手招きしながら
「こちらに来れば・・明日からはいままでと同じ生活だ・・どうする・・」と言った。


【02】 -----# 2 -----06/01---
奈津江はN駅を出ると駅前のアーケイドを通り抜け、竜二のマンションに向かった。
マンションの手前の交差点に来た時に突然息子の声が聞こえてきた。
「ママ・・25メートル泳げたよ・・」との朝食の時の息子の声であったが、周りを
見回し空耳だと思い直したが、しかし涙が溢れ出た。
立ち止まり、引き返すことを考えた・・しかし、今は選択の道は無いのだと
再び歩き出し交差点を渡った。
竜二のマンションに入りエントランスの部屋キーを押すと、直ぐに「ああ・・」返事がきて
ロックが解除された。
14階までエレベーターで上ると青空の下に、春の香りのするI市の街が見渡せた。
ドアフォンを押すと直ぐにドアが開き竜二が全裸で片手にビールを持ったまま立っていたが
「突っ立つてんじゃねえよ・・」と腕を掴まれ中に引き込まれた。
玄関には見覚えのある赤いピンヒールがあり、涼子の物だとわかった。
竜二がいきなり奈津江の顔を引き寄せ、舌を入れようとしてきた。
煙草臭く、そして口の含んだビールを飲ませようと舌で奈津江の口をこじ開けた。
「開けろ!!」
口を閉じたままの奈津江に対し竜二は低い声で言ったが、その時ビールが毀れ
奈津江の首筋に流れ落ちた。
奈津江が口を開けると舌が入ってきて、同時に奈津江は持っていたバッグを床に落とした。
竜二は奈津江を抱きかかえ舌を入れたままの状態で奥の部屋に連れて行った。
奥の部屋には赤い皮張りのソファーがあったが、その上に涼子がいた。
涼子が腰掛けた男を背にして全裸で跨り挿入していたが、横に立つもう一人の男の
性器を咥えていた。
「この奥さんだよ・・この前話した女は・・どうだ・・上玉だろう・・」
竜二が奈津江から手を離しみんなの前に突き出した。

【03】 -----# 3 -----06/02---
「脱ぎな・・・」
「・・・・・」
「二度も言わせるんじゃねえよ!!」
竜二はビールを熱帯魚の置かれた台に乗せると奈津江を見た。
「ねえ・・奈津江・・もう二人で決めたことだし・・そうしよう・・」
「そして・・こうなったんだから・・もう割り切らないと・・そして遊ぼう・・」
涼子がフェラしていた性器から口を離し口を拭いながら言った。
遠くからの救急車のサイレンが聞き取れ、それはすこしずつ大きくなった。
その部屋にいる全員の目が奈津江に向けられた。
暫くするとサイレンは少しづつ小さくなっていったが、それを境に
奈津江は大きく息を吸い込むとグレーのコートのボタンを外していった。
大きな胸と長い足、そして黒のTバックとフルオープンのブラジャー姿が現れると
「おお・・」と男達が言い、「すげえ・・・・」涼子を乗せている男が言った。
竜二が奈津江を引き寄せ、舌を入れようした。
奈津江は今度は逆らう事無く口を開いた。
竜二は舌を動かし奈津江に絡めるように促すと奈津江もそれに応え舌を絡めた。
ときどき奈津江の頬が舌で押され膨れた。
そのままの姿勢で、熱帯魚の台に置かれたビールを取ると竜二は一旦口を離し、ビールを含み
それを口移しで奈津江に飲ませ様とした。
奈津江の喉が動き、飲み込むのが見え、それは何度も繰返された。
アクアリウムライトの青色の光の水槽の中から、それをアロワナがじっと見ていた。

想像している恐怖が一番の恐怖である。
人は恐怖のど真ん中では、慣れてきて、開き直り・・諦め・・その様にして恐怖と同居する
奈津江の中から次第に竜二という恐怖感はトーンダウンしていった。
恐怖の靄が薄まると奈津江には抑えられていた空腹感が立ちあがり、その前に快楽という
馳走が差し出された。
普通の主婦では経験しないような凶暴性すらある刺激であった。
乳房は硬く立ち上がり、膣は性器を受入れるために粘液でコーテングされ
余りあるものは黒のTバックに浸み込んでいた。

竜二は奈津江から離れると、そのまま涼子達のいるソファーに並んで腰掛けた。
大きく足を開き剃毛され真珠の入った性器はそれ自体が一個の肉食生物に見えた。
奈津江は言われることなく、竜二に近づき性器の先端を舐め始めた。
メス猿の新しいボス猿への服従のセレモニーであった。
竜二が奈津江の顔を持ち上げると、奈津江から舌を入れてきた。


[1] スレッドオーナー: 美和 :2012/05/07 (月) 02:22 ID:Ch8vv.qk No.15344
こんばんは、よいちさん、ONEさん、しげるさん、ありがとうございます。
少し間が空きましたが、よろしくお願いいたします。。。


(す・・げ・・・)
敏感な部分を唇と舌、手で攻められて、最後にカリに唇が引っ掛かり・・
我慢できずに出してしまった・・・
ドクドクと遠慮無しに・・・
上から見下ろす熟女の顔に、今自分が放出した白濁液のラインが2本・・
1本目は顔を飛び越して行ったため左目にかすかに・・
2本目は濃い液が鼻から右目を通り、髪に掛かっていた・・・
口に出したのは今日が2回目・・
顔に掛けたのはもちろん初めてだ・・
しかも相手は、教え子の生徒の母親・・・
(す・・・げ・・・・)

快感と興奮に震えながらも、とんでもないことをしてしまった・・
と、罪悪感も湧き出てきていた・・・
それでも止まらない射精・・・・気持ちよすぎる・・・
美しい顔に掛かる白濁液が自分のものというのが信じられないが・・・
快感を遠慮無しに吐き出していた・・・
射精の快感も収まってきて、思い切って声を出す・・・

「す、すいません・・・」
「・・・・」
大きく開いた唇がゆっくりと離れると、そのまま手で口を押さえ下を向く教え子の母親・・・
(ああ・・・やばい・・)
「す、すいません・・・・」

口の中がいっぱいで、返事をできず・・・顔も上げられず・・
そのまま後ろを向き、洗面台に吐き出しました・・・
「す、すいません・・・」
「う、ううん・・大丈夫です・・・」
「あ、、で、でも・・・」
「・・大丈夫です・・・」
「・・・・・」
「ごめんなさい・・今日はこれで・・」
洗面台に顔を向けたまま声を掛けられた・・
「あ、、はい・・はい・・・」
慌てて服を着て、もう一度謝る・・
「本当にすみませんでした・・・」
「いえ・・また・・・いらしてくださいね・・」
ペコリと頭をさげて、そそくさと出ていった・・

脱衣室から出て行くのを確認すると、顔を上げました・・・
薄目を開けて見る顔には、白濁液のラインが・・・
(また掛けられちゃった・・・・)
片方の目の方は一筋のラインですが、もう片方は鼻から髪にかけてクッキリと・・
(あぁ・・・こんなに・・・・)
拓郎くんにホテルで掛けられて以来です・・・
あの時はもっとすごかったですが・・・
手で拭い取り、衣服を確認します・・
幸い衣服には掛かっていないようですが・・・
(シャワー・・浴びないと・・)
シャツを慎重に脱ぎ、スカートを見ると、スカートには少し飛び散っていました・・
床には最初の迸りが飛び散っています・・・
2回目なのに、これだけの量・・・
匂いにクラクラとしながら、急いで洗濯機に放り込み・・
浴室に向かいました・・・

熱いシャワーをを急いで顔に掛けて、髪を濡らし・・・
ぬるぬるの液を洗い流します・・・
鏡を見ると、いやらしい眼・・・
今日3回の射精を受け止め、最後は顔にも受けて・・・
唇を指でなぞると・・そのまま咥え込んで・・・
熱いシャワーを敏感な部分に当てて・・・・
十分に潤んでいるせいか、あっという間に登りつめて・・
指を咥えて声を殺して・・・・
硬い若棒を思い出しながら、何度も登りつめました・・・


[1] スレッドオーナー: :2012/04/01 (日) 23:07 ID:aiU/ezN2 No.15162
 桜の蕾も膨らみ始めた春先、高校3年生の孝弘は、高校最後の夏休みを自転車旅行で過ごそうと費用を貯めるべく、バイト探しに没頭していた。

 (高校生だと中々、良いバイト無いよなぁ〜こ れじゃぁ旅行にも行けない…)

  孝弘は1人事をブツクサ言いながら閑静な 住宅街を一人歩いていると。

 「バイト急募、男女不問、学生可」

  貼り紙が目に飛び込んで来た・・・洋館風の 落ち着いた感じの喫茶店の壁に張り付けて  有った。

  孝弘が店の中へ入って行くとカウンターの 中に40代後半の女性(店のオーナーの恵子48 歳)だった。


[1] スレッドオーナー: 孝弘 :2018/02/18 (日) 13:31 ID:moaFos9g No.25650
山本孝弘38歳。妻、百合子32歳。子供は居なかった。
そんな、私たち夫婦に信じられない出来事が起きた。
仕事から帰り二人で食事済ませ、お風呂に入り、何時もと変わらない時間を過ごした。
ベッドで、百合子の体を求め、百合子も私を求めた。
子供を生んでないせいか、体のラインも崩れること無く私は満足していた。百合子は、普段はおとなしめだが夜は、積極的で私のチ・ポを丹念に舐めたり、涎を垂らしながら吸い付くしてくる。
そんなある日の事だった。
私が仕事を終えて商店街を歩いていると、中から声がした。店を覗くと、店主が手招きしている。こんな店あったか?古い感じのお店だった。仕方なく、店に入り「何か?」
すると店主が「貴方に受け取ってほしいのです!」と壺を渡してきた!「えっ?いや、要りませんよ!お金もないし、良さが分からないので。」しかし、店主はお金は要らない。壺が貴方を選んだのです!
と、無理やり私に手渡してきて、店から追い出された。私は、その壺を捨てる事も出来ずに家に持ち帰った。
百合子に、経緯を話すと「ちょうどこんなのが欲しかったのよ!玄関に花を飾るのに丁度いいわ!」と、喜んでくれた。

[1] スレッドオーナー: ダスティ・ローデス :2016/06/02 (木) 08:36 ID:xT6aAXsM No.23086

 ※前回の投稿からもう一年が経とうとしています。
  その節は暖かい応援を本当にありがとう御座いました。
  やっとのことで新たな動きがゆっくりではありますがスタートしました。
  少々の設定変更と脚色を施し、フィクションとして投稿させて頂きます。
  またぞろダラダラと長い前置きからになります。申し訳御座いません。 
  「ヌレ場」まではなかなか到達いたしません。
  御用とお急ぎがない皆さまのお付き合いを頂けましたら幸甚で御座います。
  よろしくお願い申し上げます。
        
                         ダスティ・ローデス



愛する我が妻の優子は現在44歳。夫の私は48歳。中国地方の某都市に住んでいる。

一人娘は家を出て京都の大学に通っているので夫婦水入らずの生活だ。

昨年「愛する優子」という同じタイトルで初めての「寝取られ体験」をフィクション化して投稿させ

て頂いた。あれからもう一年が経つのだから月日の流れとは本当にあっという間だと実感してしま

う。


あの体験以来、私達夫婦はまさに新婚時代よりも仲睦まじくなってしまった。

たまに帰省してくる娘が「ちょっと!娘の前でベタベタしないでよ!二人ともどうなってんの!」と

呆れているくらいなのだ。

SEXの回数は確実に激増したし、優子の感度も素晴らしくUPし続けている。

その最中に「また他の男性とSEXしてほしい。お前もしたいだろ?」などと囁いてやるとテキメンで

ある。

「うん!する!したい!パパも喜んでくれるもんね、したい!したい!」と叫ぶようにヨガる。

いつの間にかスカート丈も微妙に短くなっているし、胸の開きも大きくなっているような気がする。

私としてはとにかく一日も早く次の「寝取られ」を実現させたくてウズウズする日々を送っていた。


「ねぇパパ、わたしジムに通って少しダイエットしようと思うんだけどイイかな?」

「おや!?どういう風の吹き回しなんだ?そんな気にするほど太ってないだろ?ちょうどよくない

 か?」

「でもねぇ〜、ウエストの括れがねぇ〜。ウエイトも減らしたいしねぇ〜」

「俺は今くらいのちょいポチャが好きだけどなぁ〜」

「う〜ん、でもパパは良くても他の人はどうかなぁ〜?このままじゃちょっと恥ずかしいしなぁ〜」

「おい、おい、他の男性のためのダイエットなの?」

「そうだよ!エッチで可愛い下着も似合うようにネ。努力しないとネ」

身長155cmの優子。体重は恐らくこの時60s近かったのだと思う。

「今くらいの方が豊満てゆうか、熟女らしくて艶っぽくてイイと思うけどなぁ〜」

「でもさぁ、晋太郎くんに抱かれるときにお腹が気になっちゃって恥ずかしかったんだよねぇ〜」

晋太郎くんとは「初寝取られ」の相手である。但し「夫公認」であることは内緒にしていた。

「わかった。じゃぁ仕事もうまく段取りしてジムに通う時間を確保すればイイじゃないか」

「ホント!ありがとー!!パパに迷惑掛けないように仕事も頑張るから!ありがとー!」

私達夫婦は二人で小さな建築系のデザイン事務所を営んでいる。一応私が社長ではあるが、財務経理

やその他多くの業務と、そして家事全般を一手に担って優子は大忙しなのだ。

そんな合間に「他の男性のために」ダイエットすると堂々と言うまでに「性長」した優子が嬉しかっ

た。

「そうだ!そのジムのインストラクターとかに優子のタイプがいるかも知れないぞ!」

「いくらタイプの人がいてもダメー!わたしが何処の誰かハッキリし過ぎるでしょぉ〜」

「だったらやっぱりネットとかで募集して探すしかないじゃないか」

「それも抵抗あるのよねぇ〜。寝取りのプロみたいな人だと気後れしちゃうよぉ〜」

二度目の「寝取られ」がなかなか実現しない原因はここにある。

仕事関係、地元、私の友人などこちらの身元がハッキリしている相手は絶対にNG。

さりとてネットなどで探すのも「怖い」と言うのである。

私公認で他の男性とSEXする気持ちは充分あるのに、これでは打つ手がない。

私としてはどうしても募集して探したかったのだが、焦って優子の御機嫌を損ねてはいかんので自重

していたのだ。


ダイエットをスタートさせてからの優子はストイックなまでに努力し続けた。

体型は見る見る絞られていき、2ヵ月と少しで本当にウエストに括れが出て来たのだから恐れ入っ

た。

しかしこのままでは二度目の「寝取られ」が何時までたっても実現しないではないか。

我慢出来なくなった私は優子に内緒でネットに単独男性募集の記事を投稿した。

もちろん事情は丁寧に記載して、根気よく優しく付きあって頂きたい旨を明記して・・・・。

そしてそんな我儘な募集条件でも約200通のメッセージが寄せられたのだ。本当に驚いた。

その中から明らかにイタズラ、冷やかしと分かるものを省いたメッセージの総てを優子に見せた時は

もう11月になっていた。

「なんかパソコンと睨めっこしてゴソゴソやってるなぁ〜って思ってたんだよねぇ〜。これだったん

 だぁ〜」

「そうなんだ、黙っててゴメン。でも皆さん誠実そうな人ばっかだし、メル友感覚から始めさせても

 らったらどうかなって思うんだ、なっ!頼む!!」

「しょうがないなぁ〜、分かった。でもパパ絶対に焦らないでね。ゆっくり進ませてね、お願いだか

 ら。」

「うん、分かってる。誰でもイイんじゃないもんな。優子がいいなって思う人が見つかったら教えて

 くれよ」

「ゴメンね、オバサンだしぜんぜんキレイじゃないし、値打ちこいてんじゃねぇ!って叱られるね」


うるさがられては何もかもぶち壊しになるかも知れない。何人くらいのどんな人と連絡を取り合って

るんだろう?もうお気に入りの人は見つかったのだろうか?途中経過を聞きたい気持ちをグッと抑え

て我慢していた。

しかしだ、半月経っても一ヵ月経っても何の報告もない。

SEXは益々濃厚に、艶っぽく、感度も弥増して濃密にUPしているので明らかに何らかのインパクトは

あるに違いないのにだ!

「ねぇパパ、最近イライラしてるでしょぉ〜、わたしが何も言わないからでしょぉ〜」

ある日優子の方から切り出してきたものだから、恥ずかしながら周章狼狽してしまう。

「ど、ど、ど、どうなんだよ!イイ人見つかったのか!?き、き、決めたのか!?」

「ごめんねパパ。。。なんかメールくれる人がドンドン減っていっちゃってネ。。。」

「そうなのか。。。それで今は何人と連絡取り合ってるんだ?」

「それがね。。。もうゼロになっちゃったみたい。。。」

「はぁ!!なんで?なんで?」

「たぶんね、わたしが肝心な話になったらはぐらかすからだよね。でも、取りあえず会いましょうっ

 て言われてもね。。。」

「ク、クドかれるんだろ?その気になれなかったのか?」

「怖い顔しないでよ!だってダンナ公認なんだから、とか、割り切って、とか、したいんでしょ?と

 か。そんなのばっかりなんだよ。。。」

「じゃ、じゃあ今は誰からもメール来なくなったのか?」

「ゼンゼンじゃないんだけどネ。。。クドかれなくなっちゃった。。。」

「マジかよぉ〜、やっぱりダメかぁ〜(涙)」

「ごめん。。。あんなに大勢応募してもらって、こんなオバサンが偉そうにホントにごめんなさいな

 んだよね」

「しょうがないよ。。。もうすぐ正月だし、仕事も今年のラストスパートで大変だし、来年また頑張

 るしかないよな・・・。」


「うん、仕事頑張るネ!それとねパパ、ちょっとお願いっていうか提案ていうかがあるんだけど」

「うん、どうした?なんだい?」

「実は2月にね、灘の酒造の「蔵開き」があるんだけど一緒に行かない?」

「はっ!?話題が変わり過ぎだろ!」

念願のネット募集が上手くいかずに落ち込んでいるところになんとも脳天気な話で腹が立った。

「クラビラキ!?ナダ!?灘ってあの兵庫県の灘かよ!?」

「そうだよ!灘の生一本とかいうでしょ。酒造会社が沢山あるんだよね。新酒美味しいよぉぉ〜」

確かに私も優子も日本酒が大好きなのである。家には一升瓶用の冷蔵庫を置き、常時10種以上の日本

酒を冷やしてもいる。

外食をしても日本酒がほとんど。この前はフレンチにスパークリング日本酒を合わせた。

その上優子はSNSで日本酒愛好家の人達と繋がってオフ会にまで参加する熱の入れようなのだ。

そんな中で「来年の蔵開きは灘に行こう!」と有志で盛り上がっているという。

確かに私は日本酒が好きだし、灘の新酒にも魅力は感じる。しかし知らない人達と一緒は厭だった。

「いやぁ〜行かないよぉ〜。俺が人見知りなのはお前も知ってるじゃないかぁ〜、カンベンしてよ」

「分かってるって、分かってるんだけどね、今回はちょっとどうしても付き合って欲しいんだよねぇ

 〜、お願い!!」

このとき優子の瞳に妖しい光が灯ったような気がしたのは気のせいではなかったとスグに知れる。

「なんでだよ?知らない人に会うのイヤだし、人混みもイヤだってば」

「でもパパに会ってみて欲しい人が居るんだよねぇ〜、いい感じの男の人」

「えっ?それって。。。ひょっとして、まさか??」

「エヘヘ、そのまさかなの。ちょっとお気に入りかな?イイ感じの人が居るんだなぁ〜(笑)」

「そうなのか!その日本酒愛好会のメンバーなのか?どこの人なんだ?」

「ほーらパパ一気に興奮してるー!そうだよ、SNSで知り合ったの。今まで何度かオフ会で会って

 る」

「そうなの!?もうどこまで進んでるの??」

「バカ!!まだ何もしてないよ!ただ私のこと気に入ってくれてるのは間違いないみたい」

「クドかれてるのか?歳は幾つなんだ?何処に住んでるんだ?」

「歳は30後半ね。神戸に住んでるからね、今度のオフ会は灘の酒蔵で!って言い出したのは彼なの」

「そうなんだ、でも俺に会わせるっていうのはどうしてなんだ?」

「グループの中でね、あの人が私の側にばっかり来て、お気に入り丸出しでね、他の皆んなに冷やか

 されて大変なのね」

「うん、うん、それで!それで!」

「興奮しないでって(笑) だからパパ同伴で行ってね、それで彼とパパが仲良くお話しとかしてく

 れれば周りも誤解しなくなるしぃ」

「え??その人と俺、仲良くしないといけないの?」

「そうだよ、でもそれはカモフラージュ!彼に公認でもイイか?ってパパが聞いて欲しいの」

「えーっ!!私の妻とSEXして下さいって俺が頼むの???」

「そんなストレートな言い方はダメでしょ!!でも晋太郎君の時、パパ公認を秘密にしてて苦しかっ

 たから。。。」

「ちょっと、これは困ったなぁ〜、何て言ったらイイのかなぁ〜??相手にドン引きされたらどうす

 るんだよぉ〜?」

「もしそうなったらゴメンナサイって言ってサッサと帰るしかないよね(苦笑)」

「でもそれじゃあ次からオフ会とか行きにくくならないか?」

「そうなったらもう行かないよ。てゆうか行けないよ。恥ずかしくて顔合わせられないじゃない

(笑)」

そうだったのか・・・。次の候補者をちゃんと見つけていたのか・・・。

なるほど元々の知り合いではない。仕事関係でもない。地元に近い人でもない。

まだ抵抗感があるネット募集の人よりもこういう出会いの人を優先したわけか・・・。

既に何度かは会って気に入っている。しかしお互いが何処の誰かは詳しく分かってはいない。

SNSから拡がった趣味の世界で見つけた新たな出会い。こういう出会い方もあったのか・・・。

優子のしたたかさが恐ろしくさえ感じられると同時にプレッシャーが襲い掛かってきた。

妻を寝取って欲しい男性に夫の私が「妻を抱いて欲しい」と頼むのである。

普通の人間だったら間違いなく驚き、そして私達夫婦を軽蔑してしまうだろう。

優子は「ダメ元だし」と言う。「二度と会わなきゃイイし」と言う。

しかしせっかくのビッグチャンスではないか。優子が好感を持ったような男性である。

きっと私にとっても「イイ感じ」の男性に違いないはずだ。そして優子のことを相当気に入っている

ようでもある。

そうだ!焦る必要はない。二月初旬の「蔵開き」までまだ二ヶ月以上ある。

その間に相手の男性の人となりを知り、ゆっくりと作戦を練ろう、考えよう。

「よしわかった!蔵開きに俺も行くよ。行ってその彼に会うよ。」

「ホントにー!やったーパパ!ありがとー!!」

「それまで二ヶ月ある。彼のこと色々聞かせてくれよな。」

「うん、彼にも今度の蔵開きにはパパも行くって伝えるネ」

これは責任重大である。「二度目の寝取られ」は私の双肩にかかってしまったのだから。

本当に優子のしたたかさには恐れ入ってしまったことだった。


                                     【続く】







  


[1] スレッドオーナー: :2018/02/20 (火) 14:26 ID:bBlt1AEE No.25663
昔からの知り合い、人妻ヒロコさん。
最近営みは無くウズウズして仕方がないとのこと。
少し変わった事をしてみたいという、タカの希望もあり会うことになった。


ヒロコさんとタカは、それぞれデイユースで同じビジネスホテルを予約した。

ヒロコ「チェックインしたよ。これからシャワー」
タカ「りょーかい。俺も」

お互い自分の部屋でシャワーを浴びる。
これから起こることにドキドキしながら…
シャワーを浴びて、タカはヒロコさんからのメッセージを待っている。

ヒロコ「準備出来たよ」
タカ「これから向かう」
ヒロコ「例の格好で待ってるね」

タカはすぐさま用意してあった袋にローター、ローションとタオル等を入れ、部屋を出た。
ヒロコさんの部屋は402号、タカの部屋は601号。
エレベーターに乗っている間、部屋に向かう間ドキドキが止まらない。
きっとヒロコさんも同じだろう。

静かな4階の廊下。
時間にして3分くらいだろうか、ヒロコさんがいる402号の前に着く。
オートロックだがドアガード倒してあり、ドアは開けられる状態だ。
ふーっと一息つき、コンコンと2回ノックしドアを開けた。

部屋に入り、カシャンとドアの鍵を掛けた。

暗い。
カーテンは閉められており、灯りは机上の間接照明のみ。
非常に薄暗い感じだが、しかしカーテンから漏れる太陽の光で部屋の中が見えている。
ゆっくりと歩を進め、ベッドの上を見る。

ヒロコさんはベッドにバスタオルを敷いた上で、窓側に頭を向け目隠しをして、全裸で四つん這いになっている。
間接照明の中で、ヒロコさんの裸だけが浮かび上がって見えた。
ややポッチャリ目だが、胸はそこそこ大きい。
お尻は大きめで、AV女優でいうと風間ゆみや翔田千里といった体型だ。
四つん這いの体勢がものすごく似合っている。

シャワーを浴びた後、タカが部屋に来るまで、この格好で待っていたのだ。
3分ほどの短い時間だが、すごく長く感じたはずだ。

タカは静かにカーテンを全開にした。
薄暗かった部屋の中が一気に明るくなり、ヒロコさんの全裸が露わになった。
太陽の光に照らされ、余計に妖艶さが増している。
暗い時には分からなかったが、ベッドの傍らには、ヒロコさんが自分で持っているというバイブとローション、そして電マが置いてある。

タカが部屋に入ってからお互い無言である。
目の前の光景に興奮しているタカの鼻息だけが聞こえるような感じだ。

タカは全裸になって、ヒロコさんの頭の方へ向かった。
両耳を撫でる。
ピクッとヒロコさんの身体が反応した。
暗闇の中でいつ触られるか分からない中で居たのだ。
耳、首、背中と指を這わせるとピクッと反応する回数が増えて来る。

ヒロコ「アッ…ウッ…アッ…フーッ」

ヒロコさんの吐息と喘ぎも漏れ、静かな部屋が淫らな空気へと変わり始める。

ヒロコ「アッアッ」

喘ぎが一段と大きくなったのは、脇の下と胸に指を這わせた時だった。
ヒロコさんには、この1週間はオナをせず乳首だけ触っておくよう伝えてあった。
乳首の感度は最高になっているはずである。
タカは持ってきたローターを取り出し、スイッチを入れてヒロコさんの耳元から這わせていく。
ウイーンという機械的な音が響き渡る。

ヒロコ「アッ…ウッ…アッ…ハーッ」

左手でローターを持ち、右手で脇の下と胸を指で這わせていく。
まだ乳首には触らず、乳房を揉んだりしていたが、さすがにヒロコさんも限界のようだ。

ヒロコ「乳首も…」

初めて部屋に言葉が生まれた。
それを聞いてタカはローターを右の乳首に押し付けた。

ヒロコ「アアッ!!」

1番の大きい喘ぎ声だ。
身体全体をよがらせ、やはり敏感になっている。
右手では左の乳首を摘んだり、乳房を揉んでいる。
ふと乳首だけでイカせたいとタカは思ったが、少し意地悪してまだまだ遊びたい方が強い。


[1] スレッドオーナー: 良妻賢母と男爵方 :2018/01/28 (日) 03:58 ID:Utu5hCUc No.25555
『今日(の夜)も来なよ? (今日は)俺一人だからさ!』

「一コ(年)下のK君が、ニヤニヤして(言っ)たゎ、。 あたしの身体(裸)を観察して、よっぽど気が大きくなってた(みたいで)、、」

(・・!)

「怒り心頭だ(った)けど、(昨夜の事が)バレるのが怖くって、黙って(頷い)たゎ、。」

妻が中二の夏休み。 野外活動のキャンプ(の時の事)らしい。

「初日終わって、(部屋に戻って)消灯で、(同じ)部屋の(女)子(達)で、(暫く)喋ってたけど、(他の子は)、疲れて(たのか)直ぐ(眠くなって、スヤスヤ)寝ちゃっ(て)たゎ、。
あたしも(眠く)なったけど、トイレ(に)行きたくなって(たの)、。」

(矢場くないすっか?)
〈野外活動〉〈宿泊所〉〈トイレ〉? それだけで、何か不穏な気がした。

「トイレ(の)前で、(4、5人)男子(達)が、ひそひそ喋べっ(たりし)てて、。」

(? まぁ、普通じゃん?)

「でね。(えへっ、)」
はにかむ妻。
(何が、(えへっ、)だよ、。)

『わぉーっ!』
『何ぃー!?』
『素敵じゃん!』
『よぉーっ!』
『見える!見える!』
(妻に)気付いた男子達は、歓喜する事になる。

最初は(信じられない)、という様な驚愕した声が、段々と、好奇に満ちた歓声に変わって、妻に浴びせ掛けられる。

「(あたし?) ん? (そん時ぃ?) ぁ ん 透けるトン(のパジャマ)着てた(ん)、。」
「な! ど言う事!?」
(えっ? キャンプで? さすがにそれはまずいだろ!? それで無くても、女子のパジャマ(姿)なんか、が好奇の目に晒される機会なのに、。)

「(女子)トイレに、(駈け込んで)逃げたの、。」

(ふぅ、、やれやれ、。)

「でなぁ。」

(ぁあー、やっぱりまだ続くん!?)

「(騒がれたのは、)別に嫌な気はせんかったから、。 でな、(用を済ませたら)、今度はトイレから(出るに)出られんようなってなぁー、。 (暫く、ぼ〜っと)、窓の外(に広がる、星空を)見てたねん。 な。」

長時間、(手洗い場の)窓から、澄んだ星空を眺めていた御様子。

「《ギィーッ》って、音がして、〈誰!?〉って見たら、〈ギョッ〉として、(瞬間)心臓(が)止まったわぁ。」

(止まった!? 一大事ゃぞ!)

「(男子)一人が、女子トイレなのに、(扉を開けて)中に入って来た!?」

(!? 犯罪じゃないすっかぁぁ! 保護者は何処に行った!?)

「(咄嗟に、)隠れようとして、トイレ(個室)に逃げ(込んだん)たんだけど、、やっぱり、隠れるとこ、見(つかっ)てて(で)、引っぱり出されたゎ、。」

(!? 暴力はダメだ!)

「続けて、(二人、三人って)男子(達)が入って来て、、最後の一人が《バタン》って(扉を)閉めちゃったの、、。 〈絶望ぉっ〉て、、感じね。」

(矢場くね? 大人だったらレイプだぞ!? 子どもでもそぅだけどぉ、!)

「〈だ、誰っ!?〉て、でも、直ぐに、廊下(に居た)の男子(達)って判ったわ。』

(そーだろな。)

「全員、あたし(の方)を見てたゎ。 あ、そぅ、(その)透けた下着(ね)、。」

(そらぁそぅ、。 男子(達は)、悪くね、。)って思ってしまいました。

「K君も居たわ。 頭良ぃし、顔も良ぃんで、女子(の中)に(は)本命(にしてた)の子もいたゎ。」


(K君ねぇ? へぇー、)

「あたしも、(ご多分に漏れず、好意持ってて)好きだ(った)しぃぃ、。 (彼らの)前を通ったのは、K君が居たから(なん)だしぃ、。 もし、居なかったら、(多分)違うトイレに行っ(て)たゎ、。」

(それなら、何も起こらないな。)

「その(呼び出された)日は)、K君だけ(か)と思ったんだけど、。」

結局、妻は昨日と一緒で、生まれたままの姿を、裸見たさの男子達に交代で、欲求通りの格好にさせられて、ずっと観察され続けました。 とさ。

((妻の)一つ年下の連中なのに、なんて、生意気な男子達だ!)

「(パジャマは)そのままで、パンティとブラ(だけ)脱がしよった、。」

おっぱいや、陰毛の形が丸分かりの、透け透けのパジャマを着た妻が、顔を赤らめて(起)立しています。

「さすがに、見せすぎゃぞ!。」

モデルの様に歩いて、時々、ポーズを要求されて、。 裸、素のままのパジャマ姿をです。

『脚開げて!(#M字開をして!#)』

『ぉお!良ぃぃねぇー! ビニ本みたい!』
『S(妻)さん、おっぱい見て、ごめんねぇー。 恥ずかしいねぇー。 ごめんねぇー。』

『俺は、ワンワン(スタイル)がいいなぁー!』

『へへ、Sが四つん這いになったぁー!』
『後・ろ・か・ら、っと! へへぇぇ、お尻も、ま○こも丸見えだぁー!!』
『はは、いやらしぃーなぁー! Sさんは!』

男子達の要求するポーズをとる妻。 いつしか、自ら、胸とあそこを強調していた様な、。 気が、。

『(学校に)帰ってからも、しよーな!』
『俺も!』》
『俺も、まぜてな!』
『俺も!俺も!』


「 ぅん 。」


[1] スレッドオーナー: やるお :2013/02/26 (火) 17:35 ID:FZVdWjFc No.17179
俺…やるお39歳
バツイチ平凡サラリーマン。


母娘との出会いは4年ほど前に先輩友人に自宅に招かれた時だった。
この先輩友人ってのは文字通り会社の先輩であり親友。

その頃は、孝子の事を先輩の綺麗な奥さんとして接していた。
先輩友人には愛人が居た。
俺と先輩友人は、そんな話が出来る仲だった。
俺はちょくちょく奥さんの話し相手となり悩みの相談を受けていた。
夫婦の関係が悪化するほど会う機会がどんどん増えていく。

先輩友人が離婚を決断した時に、俺は単刀直入にお願いした。
『先輩…もしもの相談ですが、先輩が離婚したら…俺
…奥さんに告白してもいいですか?』
先輩友人は俺の相談に大歓迎で飛びついてきた。
『えっ!?俺の妻にか?そりゃ大歓迎だよ!離婚後なんて言わずに
今からでもアイツと付き合ってくれよ!そうすりゃ俺も堂々と
離婚できるだろ!』

それから先輩友人は、愛人宅に行っては俺と奥さんを2人っきりに
する機会をふやす。

その日も先輩友人宅で奥さんと会話をしていた。
『もう…私達だめみたいなの…』
『奥さん、気を強く持って下さい。お子さん達も居るんですから』

『何もかも…わからなくなってきたの』
『僕で良かったら、いつでも力になります!』

『ありがとう♪…うれしいわ』
『こちらこそ、うれしいですよ!こんな綺麗な奥さんの力になれるなら』

『うふっ、またまたっ(笑)』
『僕…いやっ俺は前から奥さんの事が好きだったんです!』
『えっ!?』
(子供たちが居ない今日しかない)
俺は成功しようが失敗しようが今日に賭けた。

俺は椅子から立ち上がり両腕で座ったままの奥さんを抱きしめた。
『やめてっ!』
離れようと抵抗する奥さんの唇を乱暴に奪う。
『うぐっ、ううぅ…』

母親孝子が必死に抵抗する。
孝子はやっと俺の唇から逃げると…
『やめて…今日の事は亭主には内緒にするから…やめて』

それでも俺は孝子の唇を追いかける。
『ぐちゅっ、うぐぐっ』
俺は母親孝子の抵抗を無視して舌を絡めにいく。
彼女を力尽くで立たせて右手で頭を押さえて左手を尻にまわす。
『うぐっ、ぐぐっ、ぐぅっ…やめてっ…』
俺が舌を絡めれば絡めると共に彼女の抵抗する力が抜けていく。
『ぐっ、ぐぐっ…ぐぐぐぐっ…』
尻を揉みながら俺は力尽くで彼女をソファに移動して押し倒す。
『きゃっ!』
捲れたスカートの奥から白いレースのパンティが晒される。
彼女は恥ずかしそうに慌ててスカートを直す。
『やめてっ、おねがいっ、やめてっ』
拒否をすればする程に俺の行動が荒々しくなっていた。
彼女に覆いかぶさると唇を奪いながら、パンティをむしり取る。
陰毛を掻き分けながら指は肉ヒダに到達。
クリトリスの頭を指圧していく。
『うっ、あっ、ああっ…やめてっぇ』
次第に蜜穴から蜜汁があふれ出してくる。
『ぬちゅっ、ああぁ、、くちゅっ、…やめてぇつ』
蜜穴に指を挿れて掻き回す。
『おくさんっ、もうこんなに濡れてるよ…』
(ありきたりな言葉だなぁ)
『いやぁ、いやぁ、』
(それにしても綺麗な顔してんなぁ…)
拒否してる彼女の顔を眺めながら俺はベルトを外して
ズボンを下ろす。
ソファに横たわる彼女の顔の前にガチガチになった
ガチンポを晒す。
『ひっ…、』
彼女の表情が強張る。
何年もセックスレスな彼女。50過ぎの旦那のフニャチンしか
知らない。目の前には14歳年下の若いガチンポがそびえている。
後から聞いたが、大きさも、ふた周りは旦那よりデカイと。

俺は強姦者ように、愛撫も前儀もなく彼女の白い股ぐらに
ガチンポを押し込んでいく。
メリメリと肉ヒダを捲りながらガチンポが肉穴へ埋まっていく。
『うぐぐっ、ううぅ…いやっ…ううぐぅ』
『いやぁ、いやぁ、』

俺の一貫した行動が始まる。
俺は激しく腰を振って根元までガチンポをマ○コに打ち付ける。
まるで削岩機で穴を掘るかのように叩きつける。
『ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ』
『ひぃ〜、っひぃ〜、ひいいぃ…』
『ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ』

母親孝子が鳴き始める。
数年ぶりの挿入、しかも旦那よりデカいガチンポが激しく
体内に打ち付けられている。
挿入と言うよりも彼女という岩を砕く鉄棒のようにだ。
『ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ』
『ひぃぃぃ〜、ひっ、ひぃぃぃ〜、うっ!』
ご無沙汰だったからだろうか?感じやすい体質なのか?
彼女は、ものの数分で果ててしまった。
俺はそれでも激しい動きをやめようとしない。
立て続けに彼女は3回イッた。
4回目に果てた時には失神したが
俺は関係無しに叩き込み続ける激しい挿入で意識を戻す。
『あうぅ…、あああっ…、うぐうぅぅぅ』
彼女の髪は振り乱れて、視線は定まらずに口は半開きから
ヨダレが垂れている。
下のお口からはガチンポが穴から愛液を吸い出している。

彼女にとって嵐のような時間だったろう。
短時間のうちに7、8回はイッはずだ。
俺は煙草に火をつけてソファから離れる。
彼女は、ぶるぶるっと肌を震わせながら倒れこんだままだ。
『うっ、』
時折、彼女は身体を大きくブルッと震わせている。
子宮に俺のガチンポの余韻が残っているのだろう…。
煙草を吸い終わると俺は彼女の前に立つ。
射精してない俺はガンガンに、そそり立つ肉棒を
握り締めて彼女に言った。

『おいっ、掃除してくれ』
意味が判らない母親孝子の頭を掴んで俺の股間にもっていく。
『お前の口を使って、掃除してくれ』
孝子は俺の言葉に一瞬同様したが拒否する気力はないみたいだ。
自分の相談を優しく聞いてくれてた旦那の後輩の急変振りに
孝子は動揺している。
俺は力尽くで彼女の小さな口へガチンポをねじ込んだ。
『うぐっ、うううぅ』
さすがに舌を動かす事くらいは理解していた。
『ちゅっ、ちゅばっ、ちゅぼっ、ちゅっ』
『もっと、頭を振って!』
俺の命令で孝子の動きがリズミカルになる。
『ちゅぼっ、ちゅぼっ、ちゅぼっ、ちゅぼっ、』
『ちゅぼっ、ちゅぼっ、ちゅぼっ、ちゅぼっ、』

『よーし、いいぞ』
俺は彼女の後頭部を両手で押さえてガチンポを
口の奥までねじ込んだ。
亀頭が彼女の喉を襲う。
『うぇ、ううぇ、うぇ…ごほっ、ごほっ』
彼女は苦しそうに俺のガチンポを含んで嗚咽を発する。
『ごほっ、ごほごほっ 』
口からはヨダレを垂らしながら苦しむ。


俺は母親孝子を完全なる服従M女に育てる予定だ。
最初が肝心だ。
この美しい容姿。上品な仕草。
まるで文化人きどりの生活。
彼女は何もかもに「品格」がある。
こんな母親孝子が気に食わない。
俺はこの女を調教し人格を破壊して
完全なる牝犬女の自覚を持たせる。
「自分は俺の牝犬」として生まれてきたと考えるようになるまで。
思考や行動が子宮で考える習慣を身につけさせる。

「ほらっ、くわえろ!」
彼女は抵抗する事もなく静かに俺のガチンポを再びくわえた。
『ちゅぼっ、ちゅぼっ、ちゅぼっ、ちゅぼっ、』
『うっ!どくっどくどくどくっ』
俺は母親孝子の口に大量のザーメンを放出した。
『ちゃんと飲めよ!』
彼女は抵抗出来ないまま、しかたなく俺のザーメンを喉に流していく。
(上から眺める孝子の美しい顔は堪らない。48歳には
思えない美しさだ!そして今、コイツは俺のザーメンを飲んでいる)

『ほらっ、今度はちゃんと掃除しろっ』
俺はフニャチンになった息子を再び彼女の口で掃除させる。
(自分から寄ってきて口に含んだぞ!)
『ほらっ、愛おしいだろ?コイツでお前は何回イッた?』
『ちろっ、ちゅろっ、ちゅろっ』

『お前は旦那に捨てられたんだろ?よそに女作って。お前は1人なんだ。
だから俺が守ってやるから「俺の女」になれっ』

『俺の女にしてもらいたいなら、しっかりと舐めろっ』
『ちゅぱっ、ちゅぱっ』
(舐め続けるって事は、俺の女になるのを公認したのか?)

この後に俺が帰るまで母親孝子は一言もしゃべることはなかった。
しかしフェラが終わり2人で風呂に入った時もちゃんと俺の身体を
無言で丁寧に洗い奉仕した。
(俺に服従したみたいだ)
失神しても嵐のように迫ってくるガチンポにとりつかれたのか?
若い肉体に満足したのか?いずれにせよ彼女は従順な態度を見せていた。


母親孝子…
生きてきた48年間の間に性を楽しんだ時期は若かりし頃、旦那と出合った
数年間だろう。それから子を産み、母親になり夫婦間は冷めてしまう。
あとの何十年の間、女としての悦びもなくセックスレス。
あったとしても汗をかくほどの激しいものでもなく。
短小フニャの旦那を機械的に受け入れるのみ。
それが今、34歳の肉体に抱かれて1時間あまりの短時間に
何十年分の快感を子宮で経験したのだ。

無理やりのように襲われた自分…。
その中に快楽を感じた自分…。
襲った男に自分の女になれと言われた自分…。
母親孝子の脳内は、まだ混乱していた。

「どうしたらいいのかわからない…」
「誰に相談すればいいの…」
悩んで迷う母親孝子に1本のレールを俺は轢いてやった。

俺はこの日を境に1週間連続で母親孝子の家に通ったのだ。
家に来ては彼女を犯す。
この数日で彼女は何十回イカされたのだろう?
何回失神しただろうか?
快楽に溺れた主婦の堕ちるスピードは想像以上に速かった。



【それから半年後】
閑静な住宅街にたたずむ先輩友人の家。
会社の外回りをサボって昼間っから俺が出入りする。
先輩友人が近所には、俺は孝子の弟と話をしている。
怪しく思うご近所さんは居なかった。
先輩友人も嫁が俺に夢中になり安心して愛人と楽しくやってるようだ。


『ブーン、ブーンッ、ブーン』
『あはぁぁ、いいぃ…、ああぁぁぁ』
リビングのソファにくつろぐ俺の前に1匹に牝犬がいる…孝子だ。
こちらに全裸で尻を向けて床に這っている。
2本のバイブがマ○コとアナルに刺さった状態だ。
平穏で世間知らずの高貴な主婦が若い肉体に溺れた末期の姿だ。
俺の調教によって牝性奴隷になってる。
もはや彼女には生きていく上でこのポジションしかなく選択肢はない。
むしろこの半年間で牝性奴隷である自分に安堵を感じているようだ。
「俺に対する依存度」が重症だ。
もはや「子宮で物事を考える」女になっている。

『ブーンッ、ブーン』
『ほらっ、もっと尻を振らんかい!』
『はいっ、ああぁぁ、いぃぃ…』
2本のバイブが綺麗な尻頬の真ん中にきっちりと2穴に刺さっている。
マン穴から、だらしなく愛液が垂れ続ける。

『そんな細いヤツを尻穴に挿しててどうすんだ!こっち使え!』
『ぼんっ…がたっ』

俺は今日、昨日買ったばかりのバイブを孝子に向けて投げた。
孝子はそれを手に取ると尻穴に刺さったバイブを挿し変える。
『うっ、うぐぐぅっ、あ〜ぁぁ、あっ』
俺のガチンポより大きなバイブが孝子のアナルにヌプヌプッと
のみ込まれていく。(なんて…姿だ…)
『お前のような清楚で、気品ある主婦が昼間っからケツを突き出して
2穴オナニーで悶えてんだよ。ご近所さんが知ったらビックリだよな』
『ああぁ…わたしは…あなたの…もの…』

『ここの近所のゴミ捨て場にゴミ捨てにうるさい親父いるだろっ?
ゴミの分別を間違えたら自宅まで持ってくるヤツだよ』

『ブーン、ブーンッ、ブーン』
『あふっ、あぁっぁ…班長の斉藤さんで…あぁっ…です…か?』

『ほらっ、ハゲたジジィだよ!』
『…さいと…あふっんん…さいとうさんです…』

『そいつのチ○ポをお前に食わせてやるか?』
『…………』

孝子が返事をしない。
『嫌なら別れるか?…2度と来ない。お前は1人だぞ』
『…いやっ!すみませんっ………………。わたしは…わたしは…
やるおさんの命令どおりににしたい…命令どおりしないと
じぶんがこわくなるの……・。』

『よし決定だな!ご褒美にぶち込んでやるからバイブを抜け!』
『はいっ!』

俺は孝子の突き出した尻の前に移動する。
『今日は尻穴にぶち込んでやっから』
『はいっ』
無意識に孝子はチ○ポを求めて尻を突き出している。
『お前さぁ…有名女子大出だったよな?それで半年も俺に教えて
もらった事もできんバカ女なんか?』
『ひっ、すみませんっ、すみませんっ』
『たかこのくさいあなに、おねがいします。くさくてくさいあなです』
俺はまだ追い込む。
『どこが臭い穴かさぁ、キチンと指差しながら解説しろ!解説だぞ!か・い・せ・つ』

この「かいせつ」は調教済みだった。
まるで天気予報を解説するキャスター風に孝子はアナルを細く綺麗な指で
指差しながら
『このあなが、たかこのくさいあなです。ちょっとなかをみてみます』
孝子はアナルに人差し指を挿入する。
『はぁん、やっぱりくさいあなみたいです』

俺はM奴隷主婦を追い込む。
『くせえぇ穴には、俺のガチンポ挿れられねえぇだろ?』
母親孝子は俺の言葉に焦る。
『おねがいっ、おねがいしますっ…おねがいしますっ…』

俺は動転してる孝子の腰を両腕で掴んでアナルにロックオンする。

『ばかやろ、慌ててんじゃないよ。こんな極上の尻、ぶち込むに決まってんだよ』
俺の削岩機が孝子のアナルを貫通する。
日本の高度なトンネル技術に対抗するかのごとく(笑)
『ぶすっ、ぶっ、ぶすっぶすぶすっ』
『ひぃぃ…ひもちぃ〜、きもひぃぃ〜』

『はぁ、はぁ、お前さぁ、尻穴でどんだけ感じてんだよ!気持ちいか?』
『あわはぁぁ…さいこっ…うぐっ!』
孝子の尻ヒダがパクパクッと俺の肉棒をくわえている。
貪欲な程に孝子は尻を押し付けて俺のガチンポを根元まで求めてくる。
『ぶすっぶすぶすっ、ぶすっぶすっ』
『ひぃぃ…いいぃ、きもひぃぃ〜いくぅ〜うっ!』
孝子は俺の言葉など聞こえなままに俺の削岩機ペニスによって果てたようだ。

…さすがに孝子アナルで汚れた息子をフェラなんてさせない。
2人で風呂に行く。ご満悦の孝子が俺を丁寧に洗ってくれる。
(なんか年上の女性ってこんな時が一番好きかも…マザコンかな?)


[1] スレッドオーナー: 最後のティッシュ :2017/04/30 (日) 07:54 ID:hurpv5t6 No.24577
夫を仕事に送り出すと次は小学三年生の息子を学校へ送り出す
静かになった家の中、テーブルに残された朝食の残骸
その前で面倒そうに溜め息をついた主婦の名は美代子
最近、何かとストレスが溜まっている
もう一度大きな溜め息をつき片付けに取り掛かると手際良く済ませてしまったが
昼間の家事はこれで終わりではない
家事は好きではないが手を抜けば夫の小言を聞かされる羽目になる
朝食の片付けを終えた後、ソファーに腰を下ろしたのは間違いだった
重くなった尻は上がって次の家事に向かおうとしない
美代子は家事を諦め携帯電話を手に取り出会い系サイトにメッセージを登録した
ハンドルネームは「マリア」

 おはようございます 暇してる主婦です
 32歳155cm 色白ちょいポチャ
 お昼前の時間に待ち合わせして割りきりで会える方 ホ別2でお願いします
 紳士のオジサマだったらいいなぁ

容姿の詳細や体重は書きたくない、こちらの条件は短くまとめてある
何度も登録するうちに辿り着いた無駄の無いメッセージである
一つの仕事を終えた美代子は大きな尻を上げ一度諦めた家事に取り掛かる
洗濯機をまわしている間に寝室のベッドを整え浴室に移ると湯船を軽く洗い流す
失敗した、いつもは洗濯機をまわしてから朝食の片付けに取り掛かっていたというのに
 (もお!脱水終わってないじゃない! サイアク)
手違いで生じた少しの手待ちの後に洗濯物を干す、天気予報によると今日は一日雨の心配は無い
ここで美代子は今日の家事が終わった事にした

携帯を持ちソファーに腰を下ろした
例のサイトには8件のメッセージが届いている
平日の昼日中に顔を見た事も無い女とヤリたい男が8人もいるということだ
 (はぁ?夕方から?そんな時間ある訳ないじゃない、私のメッセージ読め バーカ)
 (これ前にもメッセージ送って来たヤツ?中出しとか無理 死んでよ)
 (イチゴってなめてるの?2って書いてあるの見えないの? 値切るなケチ、クズ)
 (うわぁ、サイアク 今日はハズレかな ロクなのいない)
 (これも待ち合わせ場所が遠いから無理)
 (仕事帰り?夜?無理無理、絶対無理 バカじゃないの、主婦って書いてあるでしょ)
 (あー もお! ちょっとぐらいマトモな男いないの?)
美代子が諦めかけていた時、携帯に1通のメールが届いた
このサイトで出会い、その後も一度会った事がある男からの誘いだった
ハンドルネームは「テツヤ」本名は知らない聞く必要もない
タイミングが良過ぎる、美代子は「マリア」という名前を気に入り同じハンドルネームを使い続けている
登録したメッセージがテツヤの目に入り誘ってきたのだろうか
美代子は迷うことなくテツヤに決めた
お世辞にも美人とはいえない彼女の容姿、幾多の出会いの中で二回目の誘いは何度かあったが三回目は初めてだ
プロフィール通りなら50歳の既婚者、二回目に会った時は提示した金額よりも少し多めに小遣いを貰っている
金払いが良い、態度は好感的、容姿も悪くなく待ち合わせ場所は遠くない歓楽街
割りきりで遊ぶなら既婚者のテツヤは美代子にとって都合の良い相手である
服を着替え髪を整え化粧をした、体はラブホテルの風呂で洗えばいい


美代子が初めてサイトにメッセージを登録したのは二年前
その時からプロフィールの32歳という年齢は変わっていない
夫との小さな喧嘩、言う事を聞かないやんちゃな息子、代わり映えのしない毎日
小さなストレスが原因なのか、マンネリ化した日々の中に少しの刺激を感じたかっただけなのか
これといった切っ掛けは無かったが興味本位で出会い系のサイトに登録してみたのが始まりだった
美代子は返信の多さに驚いた
真っ直ぐに体を要求してくる男達、金銭と引き換えに美代子の身体を求めてくる
中には「目隠し」「拘束」「バイブ」等々卑猥な言葉を並べてくる男もいる
少し怖さもあったが実際に会うつもりはなく、暫くはメッセージを登録して返ってくるメッセージを楽しむだけだった
ほんの少しの気の迷い
三年もの間セックスレスだったことも手伝ったのか
「一度だけなら」そんな思いが震える指先で返信のメッセージを書きはじめた
相手は年下、男からの丁寧なメッセージ文の中に「ホ別2」と入っている
美代子は「ホ別2」という言葉の意味を知っていた、セックスをすれば二万円の謝礼を貰えるという事だ
顔も知らない男と会う緊張感と家族を裏切る背徳感、しかし後悔などといったものは無い
ラブホテルの部屋に入るとお金を渡された、セックスの内容は覚えていないがイク事は無かったのは確かだ
その日初めて会った男とセックスをしたという刺激的な思い出だけが美代子の中に残る
それが始まりだったが二人目の男とは案外冷静に事を進める事ができた
月に三度か四度の謝礼を貰ってのセックス、お金に困っている訳ではない
初めて会った男とその日にするセックスは、緊張と気が合い難いこともあるのだろう
美代子がイク事は無く男の射精を待つだけのセックスになる、美代子は性的な快感を期待しているわけでは無い
只イタズラに経験人数を増やすだけのセックスでも、求められる事と不貞を働いているという刺激に満足していた
お洒落して街に出てもナンパされる事はない、同じ屋根の下に暮らす夫からも求められる事が無くなった
しかし、サイトに数行のメッセージを残すだけで何人もの男が美代子の身体を求めてくる
男達の性欲が美代子を満足させていた


[1] スレッドオーナー: 最後のティッシュ :2017/08/20 (日) 00:29 ID:ZVkL5PqE No.24890

入籍して一年と二ヶ月、もう少しで一緒に暮らし始めて一年が経とうとしているが未だに「凛子さん」と「さん」付けで呼んでいる
これは仕方がない、元々は上司と部下の関係だったのだから
付き合い始めの頃は「凛子」と心の中で何度もシミュレーションしたものの
切っ掛けを逃し続けて今に至る
何事も最初が肝心とはよく言ったもので、もう切っ掛けが無い

僕は野上 宗太(のがみ そうた)30歳
嫁さんは凛子(りんこ)さん33歳、三つ年上で元上司だ


出会いは新人研修が終わり比較的ブラックな部署に配属された時だった
嫌でも目につく長身の女性は身長が僕と同じで175cmだけど、姿勢の良い彼女は僕よりも背が高いように感じる事もある
整った顔立ちだが笑顔は無く、黙々と仕事に打ち込む姿からは親しみやすさというのは感じなかった
彼女の名前は 吉田 凛子
この時はまだ頼りになる先輩といった感じだったかな
入社してから三年経ち出会った頃の凛子さんと同じ歳になったが、僕は未だに一癖二癖ある顧客に振り回される毎日
一方、凛子さんはというと、この三年の間に頭角を現して「吉田隊長」と陰口をたたかれる程になり
出会った頃の感情が乏しいという印象から、声を荒げているという印象に変わっていた
机に向かい口を噤んでいる時でも、時折眉間にしわを寄せ何所か近寄り難い雰囲気をかもし出している
凛子さんの目が届かないところでは「立てば仁王、座れば閻魔」などと揶揄される事もあるほどだ
自分に厳しく仕事では妥協しない、その仕事に対する厳格な姿勢を他の人にも求める事もあり同じ部署の中には凛子さんを疎む人が多くいた
僕もその中の一人だったわけだが・・・

若手の成長を促すために僕を含めた四人でチームが組まれると、当然の如く隊長は吉田先輩となる
吉田先輩改め吉田リーダーとなった凛子さんに叱られる日々の始まりだ
175cmという女性にしては長身の体格に鼓膜を直撃する勇ましい声 威圧感がハンパない
比較的大きなプロジェクトの指揮を執るという事で吉田隊長は四六時中ピリピリしている

 このチーム、僕には向いてないよ 性格が大雑把だからね
 何で選ばれたんだろう? たぶん人選ミスだな・・・

まぁ、結局は先輩方に手助けされながら及第点を得た訳だが、パーフェクトを求めていた吉田リーダーは納得していなかったようだ
凛子さんらしいと言えば、らしい
これで吉田隊は解散、僕は先輩から譲り受けた我が儘な顧客の元へ戻り忙しくも平穏な日々を送ることになったが
このプロジェクトを切っ掛けに吉田先輩は更に飛躍していく


「野上くん」
吉田主任の声が一瞬僕の心臓を止めた
 (何だ・・・ 何か失敗したか?怒られるのか?)
「はい、なんでしょう・・・」
「来月からよろしく頼むわね」
「はい?」
もう二度と召集される事はないと思っていた吉田隊からの召集令状

 なんで僕なんだ・・・

この時、吉田主任は31歳 僕はあの時の「吉田リーダー」と同じ28歳
あの時の彼女はプロジェクトリーダーで、今の僕は小さな店舗なら任される事はあるが主な仕事は顧客のアフターケア
同じ歳になってみると差が見えてしまうんだよね
まぁ、吉田主任には主任の業務もあり今回は大きな物件ではないようだ 僕の立ち位置は吉田主任のお手伝いってところかな
あれから三年経ち主任の怒号にも慣れたし、あれ以上の地獄を見る事はないだろう

 気楽にいけばいいさ

自分なりに鼓舞してみた

「野上くん」
「はい」
「今夜空いてる?」
「今のところ特に予定は」
 (今夜?何だ?)
「御飯ご馳走するわ、予定入れないでね」
「・・・はい、ありがとうございます」
 (はぁ!?何があるんだ?説教されるのか!?勘弁してくれよ、ここ三日ほどは何もやらかしてないだろ・・・)
「今日は何時の予定なの?」
「残業は二時間ぐらいですかね・・・」
「そう、ちょうどいい時間になるわね」
「そうですね」
 (いやいや、今夜は競馬の予習が・・・)

 明日は秋の天皇賞だというのに、何故こんな事態になった・・・

主任に連れられてきた店は中華料理店だ
といっても高級じゃない方でラーメンやチャーハンといった大衆的な方の中華料理店で
テーブルには唐揚げと餃子、それにビールの瓶と二つのコップが置いてある 長くなりそうだ
 (あれ?主任ってお酒は飲めなかったんじゃ?)
忘年会などお酒が出る席での主任は烏龍茶を飲んでいるイメージしかなく
酒は飲めないと自らも公言している、違和感はあったがそんな事気にしている場合じゃない
とりあえず、この場を乗り切らなければならない
先ずは「お疲れ様」の乾杯から、次は何が来るんだ?
しかし、僕の心配を余所に仕事の話を肴にしてビールの瓶が空いていく
 (主任って結構いける口なんだ 酔う気配が全くない 僕も酔えてないけど・・・)
「三年前だったかしら あの時の野上くんは頼りなかったわね」
「はは・・・」
 (とうとう来た、僕もあれから成長してるんだ 軽い説教なら受け流せる)
「最近は楽しそうに仕事してるわね」
「そうですか?」
 (ん?何か違うぞ)
「よく笑ってるじゃない」
「まぁ、笑うしかないって事もありますし」
「ふふっ、そうね」
 (おっ、笑った?)
「主任はどうです?仕事楽しいですか?」
「う〜ん・・・」
 (あれ?楽しくはないのか・・・)
「ああ、そういえば最近噂になってますよ」
「私の事?」
「はい、背の高いイケメンと並んで歩いてたって 彼氏ですか?」
「ええっ?人違いじゃないの?」
「でも、主任と見間違える女性はそうそういないと思いますけど」
「大女で悪かったわね、こう見えても気にしてるのよ」
「あ、いえ そういう意味じゃなくて・・・」
 (別に気にするほどの事じゃないと思うんだけど・・・)
「ふふっ、たぶん弟よ イケメンかどうかは判らないけど」
 (あ、また笑った)
「弟さんいるんですか?」
「ええ」
「じゃぁ、彼氏は?」
「いないわよ、野上くん彼女は?」
「いえ、いないです」
「本当に?」
「はい」
「ふ〜ん」
 (あ・・・ やっぱり何かいつもと雰囲気が違う・・・)
「主任ってモテたんじゃないですか?」
「何で過去形なのよ」
「あ、すいません」
「でも、どうしてそう思ったの?」
「いや・・・ なんとなくですけど・・・」
「野上くんは?モテるんじゃないの?」
「僕ですか? いやぁ・・・」
 (僕の何所を見てモテると思ったんだ・・・)
「じゃぁ、初めて彼女ができたのは?」
「大学に入ってからですけど・・・」
「本当に?」
「はい、嘘言っても何にもなりませんから」
「そうね」
「主任はどうなんです?」
「私?」
「僕の話しの次は主任の番ですよ」
「そうね、私は中学の三年 別々の学校に進学して直ぐに別れちゃったけど」
「へー、その次は?」
「その次は大学に入ってからよ、一つ年上の人と半年ほどだったかな、それで私の恋愛遍歴は終わり」
「え?マジっすか!?」
 (あ、素が出てしまった・・・)
「私、何か変なこと言った?」
「あ、いえ」
「野上くんは?全部話しなさい、私は話したわよ」
「まぁ・・・さっき言った大学の時の一人と働き始めてから・・・二人です」
「そういえば何か噂になった事あったわね」
 (う・・・ あの女と付き合った事はカウントしたくなかった 僕の黒歴史だ・・・)
「ああ・・・、四股の四番目になってたヤツですね、村上とかが面白がって話すから・・・」
「あっはっは、酷い話ね 四番目って表彰台にも上がれないじゃない」
 (そんなに笑わなくても・・・ けっこうトラウマになってるんですけど・・・)

なんかヤバイ
主任が豪快に笑ってる、初めて見た
向い合って顔を見れば主任は整った顔立ちで、絶世の美女ってわけでもないが中々の綺麗系だ
勿体ない事に男の気を惹ける表情は同僚さえ遠ざける程の険しい表情で隠し、会社ではその魅力を表に出していない
初めて見た
目の前の主任の表情は柔らかい、男の気を惹く魅力が目の前で溢れ出し始めている

「あの・・・」
「なあに?」
やっぱり今夜の主任は今までとは違う
仕事中なら「なに?」と短く鋭く返してくるのに「なあに?」と少し伸ばした言葉が丸く優しく感じる
「本当なんですか?働き始めてから彼氏いた事ないって」
「ええ、嘘言って何になるの?」
「口説かれた事も無いんですか?」
「あったかもしれないけど忘れたわ」
「え、忘れたって・・・」
「仕事の事しか頭になかったから 仕事と恋愛を両立する自信が無かったのよ」
「主任なら何でもできそうですけど」
「そうでもないわよ 先ずは仕事ができるようになる、それから恋愛しようって思ってたけど この歳になっちゃった・・・」
「じゃぁ、今から彼氏探しですか?」
「んー・・・ どう思う?」
「どおって?」
「まだ間に合うと思う?」
「はい、ぜんぜん」
「本当に?」
「はい、主任が彼氏募集するなら僕もエントリーしますよ」
「そう・・・ 冗談でも嬉しいわ」
 (ん?)
「もし、僕がエントリーしたらどこまで残れますか?ベスト8ぐらいまで行けますかね?」
「優勝よ」
「ははっ、僕は主任の彼氏になれるってことですか」
「うん」
 (んん!?今「うん」って言った?)

主任と並んで歩くと自然と背筋が伸びる
緊張している訳ではない、姿勢が悪いと隣を歩く長身の女性より頭が低くなってしまうからだ
今までは恐怖のオーラを肌に感じないところまで離れるという自分ルールを貫いてきたが
今は時々お互いの手の甲が触れるほどに接近して歩いている
目から鱗が落ちるとはこの事か
職場の男どもは目を合わせないように努めるが、仕事から離れると容姿端麗ですれ違う男どもの視線を集める
嗚呼、駅に着いてしまった・・・
「今日は付き合ってくれてありがとう」
「あ、いえ」
 (このまま別れたくない、何か言わないと)
「主任は競馬とか興味ありますか?」
「ないけど、それがどうかしたの?」
「はは・・・ いえ、別に・・・」
 (う〜ん、いつもの主任だ 興味無くてもフリぐらいしてくださいよ、それが女の愛嬌ってもんでしょ・・・)
「もしかして誘ってくれたの?」
「まぁ、そんなところですけど・・・」
「そういう事ならハッキリ言いなさい いいわ、付き合ってあげる」
「ありがとうございます」
 (これでいいのか?本当にいいのか?)


[1] スレッドオーナー: だめ嫁 :2017/10/30 (月) 20:14 ID:dfRMo6mI No.25241
人生最悪の日でした…。

わたし32歳専業主婦、旦那さま28歳年下のイケメンくん。
結婚して、1年が過ぎたころ。
旦那さまが、あまりにも頻繁に実家(義母ひとり)に通っていましたので
愚痴っぽく、わたしがイヤミを言ってました。


旦那さまから爆弾発言!

『実は…俺は母と関係、持ってるんだ』
あまりにさらっとした発言に私は耳を疑いました。

『ええっ!?関係って?』

旦那さまは躊躇することなくカミングアウトしてきました。
『母とは中学過ぎた頃からの関係なんだよ。
うちって母子家庭だったでしょ?互いに寂しさ埋めてたんだろう…』

(ええっー!?それって肉体関係?)

私は動揺を隠せずに声を震わせ始めました。
『ヒロくん、何、言ってるの!?自分が、なに言ってるか?わかってるの!』

慌てる私をよそに涼しい表情で返事をしてきました。
『ああ、お前には悪いが、俺は母の事も愛してるんだ』

もう私の脳内はメチャクチャになりそうでした。
(あんなに私を応援していた義母が…)
(関係ってセックスだよね?)
(親子でありえないし…)

私は恐る恐る質問していきました。
後になって分かったのですが旦那さまは、中学生の頃から母親との
セックスをするような人生を歩んでいまして
その行為が禁断と理解せずに、人それぞれの判断での行為と
正当化していました。
セックスに対するモラルが通常の人とかけ離れているのです。

だからこそ、私にカミングアウト出来たんだと思います。

『お母さんとセックスをしてるって言ってるの?』

『ああ、そうだよ。母とセックスしてるんだ』

『私となんで結婚したの?私の事どう思ってるの?
なんで、そんな酷い事、平気な顔して言えるの?』

私は心の堰が崩れてゆきながら、どんどん責めよりました。

『紗季(わたし)の事は愛してるよ。でも母の事も愛してるんだ。
これまで内緒にしててゴメン。』

私は泣きながら叫びました。
『わけのわかんない事、言わないでよ!ごめんってなによ!』

『これから先もずっと内緒でいるのが辛かったんだ。
お前にも理解して欲しかったし…』

『バカじゃない。そんな事、理解出来る妻が居るわけないでしょ!』

(ヒロくんは義母との事を公認しろって言ってるの!?)
(私の人生めちゃくちゃだよ…やっと30過ぎて結婚したのに)
(イケメン旦那さまなのに…)
(正直、生計だってヒロくん頼みな私だし…)
(これって離婚だよね?うわぁ最悪)
(義母に旦那さま盗られるって、最悪すぎるぅ)
(離婚したくないし…ヒロくん離したくない!)

私は旦那さまが どこか遠くに行ってしまいそうになり泣きながら
抱きつきました。必死で身体を掴みました。

『紗季ゴメンよ。君を愛してるんだ。
ゆっくり時間を掛けていけないかな?』

『お母さんと関係を二度と持たないって約束出来る?』

旦那さまは、じっと私を見つめながら地獄内容を呟いた。
『紗季と同じように母の事も愛していきたい。お願い…理解して欲しい』

(ええっ!?わたしに義母とのセックスを公認してって言ってるの?)


旦那さまは酷い人間でした…。
あたかも私に選択肢があるように見せかけていて現実の私には
選択肢が無い事を察知していたんです。
だからこそカミングアウトしたんです。

酷い旦那さまです。

私は旦那さまと義母のセックスを公認するどころか
いつ、義母に旦那さまを本気で盗られるか不安をかき消すように
旦那さまに献身的に奉仕するようにすらなりました。

旦那さまからすれば理想の生活でしょう。
母とのセックスを公認した妻が献身的に奉仕するのですから

この日を境にセックスにあまり興味のない私をアブノーマルな環境に
引き込んでいった旦那さまでした。

私を性の悦びに強く引き込んでいった要因が
想像したくもない旦那さまと義母とのセックスの妄想です。
(どうな風に?キスもしてるんだよね?お口でも…)

もう…今までの幸せは一変しました。
代わりに私に与えられた幸せは性に対する快感へと。


旦那さまは、自宅に帰るなり、さっきまで義母の性器に挿れていた
肉棒を当たり前のように舐めさせます。
それに従ってるダメな私です。
「ぷぅん」と肉棒から義母の愛液の香りが漂います。
味だってします。それを躊躇なく舐めてお掃除してるダメな妻です。

旦那さまは、ワザと私に舐めさせて喜んでいるのです。
最低な仕打ちです。

これまでの私の人生は何の努力もないなら才能もない。
仕事も長く続いた会社もなく、まるでサヨナラ満塁ホームラン状態で
イケメン旦那さまに出逢えた。

旦那様に捨てられたら自力で生活できる自身もないダメダメな主婦なんです。

私は今では旦那さまの立派な肉奴隷に仕上がったと自分でも思います。
どんどんと旦那さまは日々エスカレートしていきましたから。


[1] スレッドオーナー: スリル :2017/03/14 (火) 13:10 ID:k9EQoqmk No.24375
俺は主人公のケシ
市内の工業高校に入学したばかりの高一だ
自慢ではないが成績は上位で進学も狙えたが、高卒就職が俺の基本路線なのであえて地元の工業高校へ入学した
家族構成は母と二人暮らし、いわゆる母子家庭でマンションいやボロアパートの部類かな、とにかく母子二人で暮らしている
母の仕事は保険の営業、保険のセースルレディ、仕事の内容はわからないがとにかくノルマをこなすのが大変そう、その他にも月に数回週末アルバイト的にだが母の友人が経営しているスナックへお手伝いに行っている
そこのスナックも週末は人手が足りないよう、母の友人(女性)からお願いされるような感じで始まった
夜の仕事、母は乗り気では無かったように見えた、だが友人の誘いにくわえ家庭の経済的事情もありやむなく承諾した感じだった
母は保険のセースルレディ、接客するのは慣れていてそれほど苦痛ではないと思ってはいたが…
こんな仕事漬けが毎日みたいな母を少しでも早く楽にしたくて、俺は進学を辞め就職への道を選んだ
迷いは無かった
それに今の生活に不自由は無かった、学校もだが家での母との生活は楽しいものだった
母は頭が良くて性格もさっぱりしている、そのため家が明るい、俺は母との会話が楽しい、そんな毎日であった

[1] スレッドオーナー: 琢己 :2017/06/01 (木) 18:40 ID:gOIUH0WQ No.24682
根強い人気の学生時代編ww
以前も少しお話したことはあったんですが、信憑性に欠けるコトこの上ないwww とのご意見も(汗っ…
で、今回は別板で小耳に挟んでしまった由里子の「ガードのユルさ♪」にスポットを当ててみようとwww
今聞くと少し意外な気もするんですが、昔は確かに弱かったんですよねぇ、お酒♪
学生時代なんて尚更。女のコのくせに記憶が飛んじゃう…なんて話はザラwww
まぁ俺が言うのもアレですけどww 可愛いコには群がりますからねぇ、オトコがwwww

そのウラ☆を取るべく招集したのは勿論この2人www 横倉と田邊ぇ♪
インターフォンに映る2人の間抜けな顔に俺はニンマリwww あ、由里子タンは外出中ですよぉwww

「琢己さんも熱心っすねぇwww」
「ナニがっ??」
そぉ言って苦笑する横倉に俺は少しイラっと。
「だって自分の奥さんww 由里ちゃんのコトこんだけ犠牲にシてまで自分の性癖を満足させよぉだなんてwww」
「同感っすwww」
隣の田邊も鼻で笑いやがるっ…
「俺ならもうちょい大事に扱いますけどねぇwww だって勿体無いじゃないっすか??」
「うんうんww 俺もそぉ思います♪」
ほぉ…コイツらww
「あった出来事ナニも全部赤裸々に暴露しなくたって… 由里ちゃんも最近は気付いてるぽいしwww」
「あぁ間違いなく気付いてますよね? アレwww」

ナニそれ?? どぉいう意味??
あぁそれが俺の性癖ですよ!? 生まれ持っての「寝取られww」万歳ぁい!!的な自虐フェチですよwww
でぇ??
だからナニ!?!?
お前等だって「そんな」オイラの性癖に便乗ぉシての「今ぁww」だろぉが!?!?
俺の可愛い由里子を「道具ぅww」や「お便所ぉ♪」みたいな使い方シて興奮ぅんシてんのは誰だぁ!?!?
紛れもなくお前等だろぉが!?!?!?

こぉやってたまには威嚇することだって必要ぉwww
お前等忘れちゃいませんか?? 俺だって先輩なのよ? 琢己先輩ぁいなんですよぉ?? とwww

「そ、そぉマジで怒らなくてもww 分かってますからwww」
「いやホントっww 琢己先輩にはお世話になりっぱなしでwww」
2人が焦りながらビールをゴクリww
「ちゃ、ちゃんとネタは仕込んで来ましたからww」
「そぉそぉww 琢己さんの好きそぉなシチュ満載でwww」

へぇぇっ… そぉなの?

「しっかりと記憶も呼び起こしてww 場合によっちゃウラも取りました♪」
「島津にも確認済みっすwww」

で?

どんな?? www


〜 Chapter 1 新歓コンパぁ♪ @ 〜

「由里ちゃん今日だよ? 憶えてるよね??」
「はぁ〜い、ちゃんと憶えてまぁす♪ …アレ?場所ってどこだっけww」
「コレだからwww」
こんな先輩同士の遣り取りを聞きながら俺は部室の隅で硬くなったまま… めちゃ緊張してるwww
この◯△部に入部した今年の新入生は俺を含めて計3人…と思ったら既に2人が辞めてしまってこの俺のみwww
ちょっとマニアックな部なので先輩達合わせても合計たったの9人!
しかも女のコはまさかの1人www さっき「由里ちゃん」て呼ばれてた由里子先輩だけというwww
大学てのは部活やサークルを掛け持ちしている人も多くて、1人で複数の部に所属してたりするんです。
因みに由里子先輩は他にも1つ。で、その由里子先輩に声を掛けてた横倉先輩は3つも!?

今日はそんな◯△部の新歓コンパなんです。
やっぱりお酒も飲むんだろぉな…と、一応未成年の自分www

「どぉしたの?圭太君ぅん…」
ドキぃっ!!!
いきなり由里子先輩に話し掛けられて思わず焦るww そぉです俺の名前は圭太ですwww
「は、はい… 今までお酒なんて飲んだこと無いし、それに緊張しちゃって…」
大学生ってやっぱ大人… 2コ上なだけのハズなんだけど全然雰囲気が違う!
そして、可愛いぃ…www
「ウフフぅ、大丈夫よぉ♪… 未成年なんだし、皆んなも無理に飲ませたりなんてしないからww」
「そ、そぉなんですか?」
「そぉよ♪ 大丈夫ぅ大丈夫ぅ! ねぇ?横倉君ぅん!?」
すると奥のソファでマンガを読んでいた横倉先輩が視線を上げてニンマリwww
「注がれた酒は全部この由里ちゃんが飲んでくれるってwww」
「えっ? そんなワケないでしょ!! もぉっww」

ナニ? この2人まさか付き合ってんの??…


〜 Chapter 1 新歓コンパぁ♪ A 〜

「圭太また明日! これからコンパだろ?www」
「あぁww ったく!カッタりぃけどよwww」
「酒飲んだら警察通報シとくしぃwww」
「シてみろぉ!www」
授業で仲良くなった友達と別れ、部室のある棟へソワソワしながら向かう。
田舎から出てきて一人暮らしとなってからは毎晩自炊していた俺。
新歓コンパとかww 居酒屋とかww ナニより外で飯を食うってのが大人になった気がして堪らなく高揚するwww
部室を覗くと、アレ?… 由里子先輩が1人ソファで座ってる。
「あ、先輩?… 由里子先輩っ??」
ちょww 寝てるwww
肘掛に腕を載せてスゥスゥ呼吸の音もww
他の先輩達の姿は無い… ドキっとするほど静かな部室。
窓に引いたレースのカーテンが風に揺れて、弱々しい太陽の光が斜め後ろから先輩を照らす。
可っ可愛いぃ…www
起こすのが忍びなくて、俺は机の椅子を慎重に引いて座り、そして先輩を「ガン見www」
俺の通ってた高校にだって可愛いコは当然居たけど、ちょっと次元が違う…
まずスタイルが抜群ww しかも色白www
そしてナニよりもこのww 思わず視線が釘付けになっちゃうほどの… オっ、オッパイwwww
季節はまだ少し肌寒くて、薄いニットのセーターを着てる先輩。
でもその生地が先輩のオッパイwwの部分だけコンモリと盛り上がっちゃっててwww
カップで言えば… D? いやEかもwww 首を伸ばして観察っ!!
ヤベぇww 勃起ぃwwww
「ふぅあぁ… アレ? 圭太君?? なんだもぉ居たの??」
ドキぃっ!!!
「あっ、はい! ついさっき… いや先輩寝てたから起こすのもちょっと、って… エヘっww」
「ホントにぃ??… まぁいっか♪ もぉ皆んな先に行っちゃったのよ? 由里子だけ圭太君のこと待ってたの」
「そぉだったんですか?…スミマセンっ」
「いいのいいの♪ だって圭太君、今夜の場所とか何も知らないでしょ? さっ!じゃ行こぉ??」
「あ、先輩待って!」

何だよ?? このデート感ぁんwwww


[1] スレッドオーナー: ディーン藤岡 :2016/10/10 (月) 16:19 ID:MnlTNrNI No.23798
(作者のワタシは12月で、年齢が”卒寿”の90歳になります。ですから文章上のミスや間違いが多々あると思います。何卒老人の戯言と思って読んで頂ければ幸いです。)

今回の主役はワタシ「ディーン藤岡」ですが、年齢は40歳ぴったりで、職業はフリーでプロダクションを8人で経営する集団です。
この前は「富士テレビ」の社員で、制作関係の仕事をしていましたが、20歳に入社して以来助手からA・Dから35歳でプロヂューサーになりましたが、上司の本部長と犬猿の仲で、僕は元々がスポーツマンで身長は185pで体重は75`です。
本部長は東大出身の身長が165pのチビで、普段からドラマや、バラエティ番組や、音楽番組をやらせて貰いましたが、ドラマでは「SMAP」のキムタクさんを使えと煩いのです。
もともとジャニーズの社長とアメリカ大使館時代の後輩で、毎晩のように呑みに出掛ける仲なので、兎に角SMAPを使えと煩いのです。
今頃SMAPが人気がある訳もなく、会議で来春の新ドラマで、キムタクを主人公にしたドラマを提案してきたので、制作サイドの全員が反対をしたのです。
これが気に入らなくて、散々色んなドラマを出して出演者を出すと気に入らずに、文句ばかりを着けるのでこの部署の8人が夜な夜な集まって、会社を辞めてみんなでスタッフを集めて新しい「三年三組」というプロダクションを作り、今はまだ8人で集まり赤坂のマンションの2部屋を借りて事務所にしました。
まだ出演作品の新しい物を各自が持ち寄り、監督や撮影スタッフや諸々の関係者を集めています。

僕は結婚して既に16年ですが、仕事が面白くて日頃から作品の選定や、俳優や女優さんから脇役まで殆ど僕が選んでいるので、上野のマンションには殆ど帰れず、妻のフイリピンの母親と、日本人の父親のハーフですが、仕事は以前は上野でスナックを経営しており、僕が仕事の疲労を取る為に遊びに行き出来ちゃった結婚なのです。
確かにハーフですから髪の毛も赤い毛で、アソコも赤毛の女です。身長は162p体重は約60`と、かなり豊満なボディーで上から83−61−88とナイスボディなんです。
所がフイリッピン人の性格か日頃から性欲が強く、僕の初めての交際時には既に10名以上のオトコと付き合っており、何時も生出しを要求してすぐに妊娠をして、止むを得ず結婚をしたのでした。
所が約4か月目に駅の階段で転び、妊娠の身体を強打して流産をして以来に、数回も流産をして以来子供を諦めて妊娠拒否をしてそれ以来、夜の営みを断り仕方なく僕なりの方法で処理しております。


[1] スレッドオーナー: 百合子◇i2VapE :2017/03/27 (月) 22:38 ID:xu8gj5Gg No.24432
百合子がそこに出入りするようになって一月余りが過ぎようとしていた。

このひと月余りの間、3日と空けずに呼び出されてはここに連れてこられ数人の男達からみだらな行為を要求され百合子は受け入れてきた。

最初の頃は道夫と共に初めて経験した加島主催の乱交パーティの時のように大勢の参加者が集い乱れた性を楽しんでいた。

百合子も今迄、経験したことがない自由な性に魅入られた様に呼び出しに応じてしまっていた。
こうした行為に魅入られ虜になって行くのも百合子にとっては必然の事であた。
夫、娘を裏切り娘婿の義理の息子に当たる道夫と関係を結んでしまったのだから.....

道夫と関係を深める度に百合子は知らず知らず背徳という甘い蜜を吸ってきたのだ
最初の誤ち以来何度反省し夫や娘に詫びたことか....
しかし道夫からカラダを要求され執拗な愛撫を受けると拒みきれず受け入れてしまった。

それでも最初の頃は、これっきりにしようと幾度となく考えた。でも今ではお互い人目を盗んでは場所もわきまえずに抱き合い貪り合うように口を重ね求め合ってしまう始末だ。そうした行為は百合子の女を目覚めさせ背徳と言う甘い蜜をカラダの隅々にまで浸透させ行為の是非を麻痺させて行った。

そんな中で更に刺激を求めた道夫がネットで加島なる人物が主催する乱交パーティパーティの募集を見つけ応募したのがきっかけにになっている。

最初、百合子は不安になった。歳ももう既に46歳と若くないし28歳の道夫と出席すると他人の好奇の目が居た堪れないと思った。それに乱交パーティ等と乱れた性を楽しむ輩を理解し難い存在に思えるのだ。

今は道夫と世間に理解されない只ならぬ関係になったものの、それ迄は慎ましく良妻賢母だった百合子である二つ返事で了承するなんてあり得ない事だった。

それでも道夫に執拗に迫られて了承したのは、話を持ち掛けられて10日程たった濃厚なな肉欲を貪る最中だった。
何度も何度も絶頂の間際迄、登りつめ今際の声を上げそうな瞬間に行為を中断され乱交パーティの出席を求められた。まるで灼熱の業火で灼かれているような錯覚に陥り観念して、とうとう了承してしまったのだ。
 了承した事で業火の拷問から解放された百合子は倒錯した世界に踏み入ってしまったことを打ち消すように激しく道夫を求めた。
脚を大きく開いて道夫にしがみつき自らせがむ様に腰を揺すった。
 しがみついた手で引き寄せて激しく口を吸って深い快感に飲まれていることを伝えた。
激しく登りつめて目の前が白くなって光に包まれて行くような感覚、フワフワと宙をさまよう様な感覚の中で道夫に優しくキスをされ、愛撫される事が幸せに思えた事が今にして思えば懐かしくも思えるのだ。
それ位この一月余りで百合子は今までに無い濃厚なな肉欲の快楽を与えられそれに溺れてしまったのだった。

約束の日二人は別々に出掛け待ち合わせをした。

百合子は深い緑地に黒い花が散りばめられたワンピースに着替え鏡台の前に立った。花柄と言っても非常に大きな花で一見して花には見えない。何かの模様に見える程度で深い緑に黒の柄は余りにも目立たない。年齢も気になっていたし、できるだけ目立たない事を好む百合子にはこれがお気に入りの1着でもあった。

随分と昔に買った服で形も今風でない事から一段と地味な装いになったと百合子自身も苦笑いがこぼれでた。

ただ気になるのは腰にベルトを巻くことでヒップラインが強調されてしまう事だった。
年とともに肉付きは良くなり補正される下着の助けもあってヒップラインは目を見張る程豊満である。胸もゆとりを持ったデザインだが横から見れば胸の厚みが尋常で無いことは一目瞭然である。
百合子は若い頃に見た母親の面影を自分に見て微笑ましく思った。

 
時間になって家を出ると空は重く灰色の雲に覆われていた。百合子もこれからの事を考えると今日の空の様に重く暗い気持になって足取りを遅くさせて行った。
大通りに出た時に目の前をバスが通過してハッとなった。
思った以上に憂鬱な気持ちは歩幅を狭くしていたようだった。
百合子は慌ててバスを追いかけた。これを逃すと三十分はバスは来ない。
ズリ下がるバックを小脇に抱え直しながら必死になって走った。
どうにかバスに飛び乗り高いヒールを選ばなかった自分を自分で褒めた。

ハアハアと失われた酸素を取り戻しながら周りを見ると静かに座る乗客達の視線を一斉に集めてしまったことに気付き慌てて席に座り小さく身を潜めたが、それでも上がった息はなかなか治まらないので呼吸を意識して小さくしてみるが、余計に苦しくなって逆効果だ。
そんな百合子の様子を伺う後ろの席の女性がクスクスと笑う声が微かにきこえ百合子は開き直る事にきめた・

「仕方ないじゃない酸素を身体が欲してるんだから」

 間もなくバスは終点の駅に差し掛かる
車窓から道夫が確認できる
待ちくたびれた様子で携帯電話を操作しながらバスに目を向け百合子を見つけて手を振ってくる。百合子も小さく振り返して応えた

 こういう待ち合わせは初めてで何時もは待ち合わせの場所に道夫が車で迎えに来てその後ホテルへ直行するという具合で終始二人か一人である。
人目を忍、二人が、こうした公の場所を歩く事など今までにはなかった事で百合子には新鮮な感じに思えたが、それと同時に知り合いに出会わないかと不安も感じ辺りをキョロキョロ警戒し始めた。
もし知り合いとバッタリ出会っても良いように、あれやこれやと言い訳に想いを巡らせると会話は自然と途絶えてしまった。

 いくつ駅を通り過ぎたのか車窓から見える景色は住宅街から商業地に様相を変えている。
彼方此方にテナントが立ち並び高いところを走る電車からは直ぐ目の前に商業施設の名前が虚しく流れていった。
 ドンヨリとした雲の下で巨大高層ビル群が見え始めた。
暗いせいもあってチラホラと電気が点いているのが判る。
きっと会場はあの近辺の何処かのホテルの1室なんだろうと百合子は思った。
そう考えると急に鼓動が早まり緊張している自分を恥ずかしく思えてくる。

 そんな折なんの前触れもなく道夫が話しかけてきてビックリしながらも耳を傾ける

「今朝、加島さんからメールが届いて今日の事の諸々が伝えられたんだ」

これまでの経緯やパーティの詳しい内容を伝えられていない百合子は年甲斐もなく少し不貞腐れたように上目遣いで言い返す

「そういう事ってもっと早く言って欲しいのよね」
「どうしていいのか解らないままあれやこれやって悩んでたんだから」

重ねて言ってくる様子を遮る様に道夫が答える

「ちょっと待って.....」
「加島さんからは特に準備は必 要ありませんって来てたんだよ」
「当日に送るメールをお二人で熟読して下さいってことだったから...」

尚もふくれっ面の百合子は景色を見ながら

「それじゃあ読ませてよ」

とポツリと言った

道夫は携帯を取り出してメールを呼び出し百合子に手渡した


拝啓、この度は当サークルのパーティにご参加ありがとうございます。
お二人の参加承認、手続きがここに滞りなく済みましたことをお知らせいたします
開催の場所、時間は以前お伝えした通りになっております。秘密保全の為、改めてお知らせしないことをご了承ください。
尚、このメールに添付してありますロゴをフロントに見せることで会場に案内されます。
添付に不具合があって見れない等の場合は今1度ご連絡頂きますようおねがいもうしあげます。
開催に当たっては幾つかのルールを設けてあります
次の内容を熟読してご参加くださいますようにお願いします。

入場退場は決められた時間のみです
入場も退場もお二人揃ってが原則です
時間内はフロアが貸切なので一切の外部からの干渉はありません
当然、フロントからのサービスもありません同好の士だけが集う空間に致しました。
外部からの干渉を受けない分行き過ぎた行為は禁止します
例えば1人の女性を執拗に追い立てるとか過度のSMプレイも禁止です
嫌がる人を無理やりなんてレイプ紛いのプレイも禁止です
飽く迄も女性ファーストを重んじる紳士であらせられる事をおねがいします。
追記ですが、今回お二人は初めてでありますので、回避キーワードを用意してあります。どうしても無理な時は相手に初心者であることを事をお伝えください。
そうする事で如何なる事も回避できるようにしております。
今宵、あなた達お二人の素敵なデビューになる事をお祈りもうしあげます。

加島


百合子はメールを読んで少しホットした。そこには意外と真面なというか常識的なルールを設けてあることに....

百合子は携帯を道夫に手渡した。
道夫はそれを受け取り無造作にポケットにしまいこむ

「大丈夫?」
道夫の問いかけに百合子は小さくうなづいた

目的の駅に着きホテルに向かう二人
足早に向かう道夫と正反対に百合子は足が重くなった
道夫を見るともう随分距離が離れてしまっている
少し脚を早めたが追いつけそうになかった

ホテルの入口で待つ道夫にやっと追いついたが、追いつくと道夫はそのままフロントに向かってしまった。

時計は11時30を指している

離れて見守る百合子を道夫は指差しフロントに説明しているようだった

二人でしか入れない、二人でしか出れない・・・

年の差を感じる百合子にとっては二人が並ぶのは非常に恥ずかしい事でできるだけ避けたいと思っているのに道夫全く気にしていない。

やがて手続きを終えた道夫が百合子の元にやってくる

「案内と一緒に行かないとダメらしいから」

そうして連れられるままエレベーターに乗り込んだ
目的の部屋に案内され部屋のベルがなる
間もなくドアが開いた

「どうぞ」
黒い背広の中年の紳士が現れ中にまねきいれられた。

百合子はもう引き返せない状況に観念し部屋に入る

黒服の男が二人に仮面を差し出し説明を加える

「一応雰囲気を高めるためにこれを皆様にはつけていただいております」

「衣類は脱いで頂いてもそのままでも結構です」

「ロッカーはあちらに用意してありますのでご自由にお使い下さい」

「間もなく開宴です」

百合子は中の様子を伺ったが既に仮面をつけた下着姿の女性が談笑する様子が見える
百合子は道夫が手を引いて連れて行こうとするのを振りほどき

「私もう少し後で行くから先にいってて」

黒服の男がさりげなくいう

「初めてですね。もう少し慣れてからでもいいと思います。控え室はあちらです」

百合子は案内され奥に招かれていく

道夫は不満そうにそれを見送った

黒服の男が1例して部屋を出て百合子はため息を着いた

「私にはとてもむりだわ」

1人、部屋に残され不安で仕方ない。
微かに開宴のアナウンスが聞こえてきた

間もなくしてドアをノックする音
百合子は驚きながらも返事をした

「ど,どうぞ」

ゆっくり扉が開き男が入ってきた

「失礼します」
「加島です百合子さんですね」

50半ばで落ち着いた雰囲気、少し白髪も混じった髪をバックに整えた男が名乗る

主催者だ慌てて百合子は立ち上がりお辞儀をした

「いやそのま」
百合子を再度ソファーに座らせる

「お隣よろしいですか?」

百合子は少し席をずれ

「どうぞ」

加島は百合子の横に座ると

「初めてでは仕方が無いですよ場の雰囲気もわからないのですから」

少し鼻にかかった低音の声、コロンの香りが百合子の鼻腔をくすぐる

「今ワインを用意させますから少し飲んでリラックスしましょう」

間もなく先ほどの男がワインを持って現れた

「ありがとう暫く誰も入れないで」

男は無言で一礼し部屋を後にした

「さあ百合子さんどうぞ」

加島に進められ慣れないアルコールを口にする百合子

暫くして加島が口を開いた

「どうですか少し落ち着きましたか?」

百合子は小さく頷いた

「まぁ今日は見学という事でもいいでしょう」

微笑みながら加島が百合子の肩を抱き寄せる

「さあもう少し飲んで」

抱き寄せられ固くなる百合子にワイングラスを近づける加島

百合子は加島が操るワイングラスに口をつけた
人の操作で飲まされるのだから加減がなくグラスが傾けられた
こぼすまいと百合子も飲み干してしまう
すべて飲み干し安堵した瞬間加島に顎をつままれ口付けされてしまった

激しく口を吸われ戸惑う百合子
加島は尚も口を吸い百合子の口に舌を差し入れる
百合子の抵抗は小さく差し入れられた舌に自分も舌を這わせて応えてしまった。

長いキスだった
百合子は舌を吸われながら朦朧となっていくのを感じていた

いつしかスカートはずり上がり太股を撫でられる
百合子の喘ぎも聞こえてくる
加島の愛撫は百合子に目眩く快感を与え翻弄させていく
脚を開かされ秘部を触られた瞬間背筋に電気が走った様に仰け反ってしまった
もう何も考えられない状態で百合子から口を重ねていった
自分から舌をだしってすってもらう
下着がずらされ直接秘部をなでられて切なく涙目になった瞳を加島に向ける

「奥の部屋に行きましょう。そこなら誰も来ません」

立たされて乱れた服を整える百合子の肩を加島は引き寄せて奥に伴う
奥に連れられるまま百合子も同伴した。

部屋に入り部屋の様子を伺う百合子の後ろで鍵のかかる音がした
不意に後ろから抱きしめられる
耳元で甘ったるく加島が囁いた

「百合子はもう私に囚われの身、たっぷり味あわせて頂きますよ。この豊満で熟した身体を」

百合子は動く事さえできず加島の愛撫に身を任せた
首筋に舌を這わされながら抱きしめるように乳房を荒々しくまさぐられ
スカートをたくし上げられ太股をまさぐられる
百合子は切なく喘ぎながら首を捻って加島にキスを求めた

加島はそれに応える様に口を重ねて舌を差し入れる
百合子を向き直らせて手首を掴んで自身の股間に導いた
手にあたる感触に驚く百合子に加島が囁く

「さあチャックを降ろしって手を入れてごらん」

百合子は今までしたことがない行為に戸惑いながらもチャックを降ろして手を差し入れた

「いい子だ百合子、そのまま手を添えてるんだよ」

加島はそう言いながら下着をずらし直に百合子に触らせる
熱い固いものに触れて百合子は手を引きそうになったが手首を掴まれて押さえられてしまった。

「さあ握ってごらん」

そう言いながら口を重ねて今度は百合子の舌を絡め取り激しく吸い尽くす
今までされたことがない行為に戸惑いながらも舌を吸われる事がとても淫らな行為に思えて頭が痺れ言われるままに加島のペニスを握った。
熱く固い、それに何より大きいのだ
脈動が手のひらに伝わってくる

「これが今からあなたの中にはいるんですよ」

 百合子の脳裏に加島との性行為が過り羞恥で顔を伏せてしまう
それを加島は顎を摘んでな引き上げ口を重ねる
百合子もそれに応えるように舌を差し出した。

 舌を吸われる行為に百合子は一層昂りを覚えた
加島はたくしあげたスカートから今度は百合子のショーツの中へ直に手を滑らせていく
そしてクリトリスを探り当て甘美な愛撫が始まった

百合子は重ねられた口の中でヒュッと息を吸い込む
舌を吸われて声にならないで息だけを吸い込ん反応したのだ一瞬息が止まるが
今度は鼻にかかった喘ぎに変わる

「もうこんなに濡らしてしまって」

女の恥ずかしい反応を言われ戸惑う百合子に加島は追い討ちをかける

「その握っているものが百合子を深く抉って忘れられない快感を刻みつけるんです」

百合子はそう言われて握っているペニスに意識が向いてしまう

熱く脈打つペニスは太く固い
握っているだけでもその凶暴さが伝わってくる

最初に入れられる衝撃を想像し腰が痺れ蜜壷からジュワッと愛液が溢れるのがわかった

 加島が不意に抱えていた力を抜くと百合子は腰が抜けた様にヘナヘナとその場にへたりこんだ
もう自分の力では立つことさえ難しいと百合子は思った

両手で支えていないと上体起こしておくこともままならない様子である

服を脱いだ加島が百合子の前に立った
顔を伏せていた百合子が顔をあげると目の前に凶暴なペニスが迫ってくる

「さあ口を」

言われるままうっとりとした表情で百合子はペニスを口に招き入れた
やっと口に入る位で太い

亀頭まで含むと口の中がいっぱいになって吐き出してしまいそうである

「無理しなくて大丈夫舌を這わせてしっかりこの形を覚えなさい」

そう言われて百合子は加島のペニスを丁寧に舐め上げていく
まるで性奴隷にされたような倒錯した想いが百合子をいっそう興奮させフェラチオに熱が入る

舌をはわす百合子の表情はうっとりと濡れた瞳になり頬に赤みを浮かばせる
性奴隷という倒錯した想いが拍車をかけて百合子を淫らな女の表情に変えた

「まるで牝犬の様だ百合子...」

そう言われてカラダの芯が熱くなる
その芯からはジュクジュクと蜜を溢れさせて蕩けきった状態だった

加島が離れて百合子の服を脱がせていく
裸にされ抱えあげられベットに横たわる百合子に加島がのしかかる

待ちわびた瞬間である
脚を開いて迎える百合子の蕩けた蜜壷に凶暴なペニスがあてがわれた

ゆっくりと挿入が始まる
腰がピリピリと痺れ背筋がゾワゾワとなる
膣口をいっぱい押し広げながら亀頭が侵入する様な無惨に見えるが百合子自身は満たされて行くような感覚だった

ゆっくりと侵入してくるペニスに膣壁のヒダが絡みつき悦びを伝える
何処までも侵入するペニスに百合子は狼狽を隠せない
加島もそんな様子を楽しんでいっそう挿入に時間を掛ける

「もう中で絡みついて女の悦びを伝えてきますよ」

「言わないで.....」

指を噛みながら甘えたように鼻をならす

「そうして股を開いて鼻を鳴らす姿は牝犬そのものだよ百合子」

加島に言葉で罵られ性奴隷に堕ちた自分を被虐の炎に焼かれていくのを百合子は感じた。

 自分を性奴隷に想うことでいっそう淫靡な感覚が百合子を蕩かせていく
加島に牝犬と言われた事でいっそう切なく鼻を鳴らす

侵入も随分時間を掛けながら最奥の子宮口に届いた
百合子は仰け反り大きな喘ぎを漏らす

「ああああん」

その後、目を見開いて狼狽する
加島のペニスはまだ侵入しながら子宮口を押し上げて行くのだった
布団を鷲掴みにして仰け反る百合子

「ああああああん凄い.....奥に......」

顔を左右に振って経験したことのない快楽に飲み込まれていく

「どうだい?奥まで当たって強い刺激だろ経験したことあるかい」

百合子は濡れた瞳を加島に向けて頭を振るのが精一杯である
加島は顔を近づけ口を重ねる
百合子も応えるように口を添えた

「さあまだまだこんなにもんじゃないぞ百合子。今から本当に牝犬に仕上げてやろう」

最奥を突き上げたペニスは今度はゆっくりと引き抜かれていく
大きく張り出した雁首は百合子の膣壁、ヒダ1枚、1枚にまで刺激を与えながら捲り返していく。それは余りにも甘美な快感で百合子に切ない喘ぎ声を奏でさせる

「ああっああっああっああっああっ」

トロンと濡れた瞳で加島を見上げる百合子は快楽を貪る牝犬そのものだ

 長いペニスの1回の抽送は百合子の理解を超える長さで快楽与え続けた。
ゆっくりと引き出されるペニスは1度引き抜かれまた膣口を押し開きながらゆっくりと入ってくる。
そして最奥の子宮口に触れたあとグイッと子宮を突き上げるのだ
その一つ一つの刺激に百合子は歓喜の声をあげる。
そしてゆっくり引き抜かれながら捲られる度に喘ぎを奏でた。

何度も繰り返されるその行為で加島の凶暴なペニスに百合子の蜜壷が馴染み始める
挿入すると迎え入れる様にヒダが蠢き絡みつき膣は痙攣した様に律動を繰り返した。

 その律動、蠢きは百合子の意思に関係なく蜜壷が勝手に快楽を求めているのだった
まるで生き物のように.....

百合子も自身の変化に戸惑うばかりだ。
こんなことは今まで1度もなかった
加島も変化に気付いていた

ペニスを抜き取ると百合子の膝を掴んで大きく開かせた
余りにも恥ずかしい姿にされて百合子は両手で顔を覆った
百合子の蜜壷はビクンビクンと中から飛び出してきそうな様子で律動繰り返す
加島の狂暴なペニスに広げられた口はだらしなく半開きだがそれでもヒクヒクと物欲しそうに白い涎を垂らしながら微動していた。

加島は百合子の蜜壷の反応に満足して、また百合子に覆いかぶさる
百合子の体に割いってペニスをあてがいながら囁いた

「今日、ここに来てよかったでしょう本当の女の悦び・・・いや牝犬の悦びをこの体に刻み込んであげますよ」

そう言うと一気にペニスを挿入した。

突然の挿入は百合子を跳ね上げさせる

「あああああああああああああああっ!」

断末魔の様な叫び声をあげて首を仰け反らせる
布団を鷲掴みにして与えられた凄まじい快感にその身は硬直する。

加島はゆっくりとだが確実に抉るように抽送を繰り返す
今までゆっくり一つ一つ与えられていた快感が少し早い抽送でまとめて味わうことになり百合子は慄いた。
喘ぎ声も抽送と合わせるように激しさを増していく

「ああああああああああああ」
「ああああああああああああ」

 無意識に加島にしがみつく百合子はしがみついて腰を腰を浮かせより深い挿入を求めてしまう

激しく悶え与えられる快楽に応えるように大きな声で喘ぎ涙を流しながら加島を見つめる
しがみついた手を引き寄せると百合子の顔が持ち上がり加島の口を激しく吸った

自ら舌を差し伸べ加島に吸ってもらう

余りにも激しく余りにも淫らな情景だ

部屋には百合子の淫臭が漂い加島の鼻腔をくすぐる
百合子もその臭いに翻弄されながらも淫らさが増していくようだった
やがて大きな波が押し寄せるのを百合子は感じる

「もうダメ来ちゃう.....」
「逝く時は言うんだよ百合子」

そう言いながら加島の動きは激しさを増していく
百合子は総毛立つ気配が全身に広がっていくのを感じ加島に告げた

「ダメ来ます....逝きます」
「百合子逝け....思いっきり逝け」

加島に促されるまま百合子はオーガズムに浸っていく

 全身に広がった総毛立つ気配が一転して百合子の子宮に集まってくる
それが爆ぜるようにズキンズキンと脈打って子宮、膣全体にひろがっていく
目は瞑っているが強い光に包まれていくように真っ白になってたまにバチバチと火花が散ったような閃光が目の前で起こった

「逝っくうううううううううううううううぅぅぅぅっぅぅぅぅぅぅぅ」

加島にしがみつき脚をピンと伸ばして大きく開き硬直した
やがて力尽きたように全身から力が抜けてベットに手足が投げ出される
百合子はまるで宙にでも浮いているような浮遊感を味わいながら放心状態になった



初めて書いてみました
誤字脱字ごめんなさい


[1] スレッドオーナー: kaz :2017/06/01 (木) 15:18 ID:yIRsLAMo No.24680
確か今から20年ほど前のお話になります。

まだネットもあまり普及せず携帯電話もあまり普及はしてなかった頃です。
当時の私は40代中頃でバリバリの働き盛りでした。
仕事も家庭もプライベートも充実はしていたと思いますが、、、
何か一つだけ足りない気がしていました。

打ち合わせが終わり近くでお茶してから、同僚とあるテレクラに行きました。
その頃はまだまだテレクラは全盛時で部屋はいつも埋まっていました。
少し待ってから部屋にやっと入れましたがそこは取り次ぎのシステムでしたので、
電話の前でかがみながら必死で取る体制はいりません(笑)

続く


[1] スレッドオーナー: まきろん :2017/03/21 (火) 17:29 ID:AXLYpiGA No.24403
先生、I のやつ 先生と仲がいいって自慢するんだ。やけに自信満々で。
先生、I のやつと何かあったの?


そんな、何もないわよ。


?おかしい・・・。何もなかったわけがないんだ。先生、正直に教えて。誰にも言わないから。


そんな・・・何もなかったわよ。


本当に?


本当よ・・・・。


そんなの嘘だよ。僕わかるんだ。教えてよ、先生。


えー・・・・うーん。でも、どうしようかな?言っちゃおうかな?


言っちゃいなよ。誰にも言わないんだから。


誰にも内緒にしてくれる?


何?何?先生 誰にも言わないからっ 教えて!


そう?本当に内緒にしてくれる?


約束します!


じゃあ・・・・・・あのね、I 君、先生のことが好きだから初めては先生で体験したいって言ったの・・・・・。


 なんだって! I のやつ 先生に失礼だな! それで先生はなんて言ってやったんですか?
 叱ってやったんでしょう?


 そうよ もちろん 何言ってるのって・・・・・。


 それから?


 それから・・・・、あのね、やっぱり少し恥ずかしいな。


 何で恥ずかしいんですか?体験したいって言ったって本当に初体験させたわけじゃないんでしょう?


 うーん、それがね、私も最初はスッキリさせてあげれば気が済むのかなって、軽く考えてたから少しだけ刺激的な格好で喜ばせてあげれば、I 君は自分でしてスッキリするかなって思っていたの。


 最初は、ってそれどういうこと?先生どんな格好したの?


 あのね、ちょっとだけ短いスカートを履いて行っただけなのよ。


 短いってどれくらい?


 あのね、それが短いスカートって私あまり持っていなくて1つだけあったのがちょっと短かったの。


 でもすごく短いわけじゃなかったんでしょ?


 それが・・・・、少しでも座ったりすると中が見えちゃうくらい短くて・・・。ちょっと若い子には刺激が強すぎたみたいで・・・・・。


 みたいで?


 自分でするだけじゃつらいって、I君が言うの、だから・・・・。


 だから?


 だから、先生ね、少しだけ手伝ってあげることにしたの。


 手伝うって、オナニーを?


 うん、でも少しだけ手で擦ってあげただけなのよ。そうしてあげたの。


 えっ、先生にIのやつ、手でこすってもらったの?


 うん、I君気持ちいいって・・・・。


 それで、それでIのやつすっきりしたわけ?


すっきりしたにはしたんだけど・・・・。


 だけど?


 それがね、私 相手が生徒だからたいしたことないって勝手に思っていたみたい。私の手の中でみるみるあれが大きくなっていくの。熱くて、ドクンドクンいってすごく硬いの。それでね、先生I君の”あれ”をしごいて上げたらすぐにでちゃったの。
・・・・・凄かった・・・・・。


えっ!何が凄かったの?


ものすごい勢いで射精するんだもの、驚いちゃった・・・。若いって こういうことなのかなって、主人とは全然違ったの。
それで、これでスッキリしたでしょ?って言ったら、言ってるそばからみるみる大きさを取り戻して、何もなかったみたいに・・・・。いえ、何もないわけじゃない、精液でてらてら光ってピンクの亀の頭ちゃんから湯気みたいなのが・・・・いえ、あれは絶対湯気よ、だって I君のアレって硬くて大きいだけじゃない、凄く熱かった!本当に私のことが欲しいんだってわかったの。
そう思ったら、私なんだか変な気分になってきて・・・・・。


 変な気分?


 だって、彼ったらこれみよがしに跪く(ひざまずく)私の目の前に仁王立ちして”あれ”を しごいて 見せ付けたの。
それで気がついたら私・・・・・。


 気がついたら?


 気がついたら、先生 I君の”あれ”を口にほおばってたの。大きくて、口の中に納まりきらなくて、私ののどにそびえ立っていたの。
もう私、なにがなんだかわからなくなって・・・・・。


 先生がIのち○こを・・・・・。


 先生 夢中でI君のち○こお口で奉仕してあげたの。それで今度こそすっきりしてくれるかなって。
ところがI君ったら、ぼうっとしている私の耳元で、僕も先生のが舐めてみたいって・・・・。


 そんなのだめだ!絶対にだめだ!断ったんでしょう、先生!


 もちろん、絶対だめ!って言ったわ。でも、強引にI君は私の太ももの間に顔をうずめてきて・・・。
私のスカートやっとパンティが隠れるぐらいしか長さがなかったから・・・。


 じゃあ、Iのやつ、先生のあそこに直接・・・。


 でも、パンティ越しだったから・・・。


 そんなのどうせ最初だけだったんでしょう! それで、そのときは先生はどんなパンティを履いて行ったの?


 あのね、ちゃんとした履いていけばよかったってその時になって思ったわ。


 だから、どんなのを履いていったの?


 あのね、先生、その時はちょっとからかうつもりでちょっとだけエッチなのを履いて行っちゃったの。


 エッチなの?どんな?


 透け透けで紐がついてるやつなの。


 紐が?どこに?


 サイドに。


 サイドだけ?


 あと真ん中に・・・・。


 真ん中?どうして真ん中に紐なんかあるの?


 それが、その、その紐を解くと見えちゃうの。


 見えちゃう?  まっまさか、先生の大事な・・・。
それをIのやつは見たって言うの?


 うん、本当は主人を誘う時にとっておいたものなんだけど、主人はいつも先に寝てしまうから。
だから、ちょっとだけって、そう思っただけなのに。
気がついたらI君、その真ん中の紐をさっさと解いて、あのいやらしい舌で私のを・・・・ああっ、だめっ!思い出しちゃう。


 えっ、Iのやつ先生に舌で何をしたの?


 だめっ 言えない・・・。だって、I君ったらとっても上手なの。


 上手?何が?


 何がって・・・それは・・・・使い方よ。


 使い方?何の?


 何って・・・・  ・・・  ・・・舌、舌の使い方が・・・。


 Iのやつの舌の使い方がどうしたの? そんなに上手だったの? 先生はそれが良かったってこと? 違うよね?先生。 違うよね?


 先生はね、だめだめって言ったのよ。だけどね、I君ってしつこいの。ネチネチ ネチネチ すごくしつこく舌を使ってきたの。 先生のヒダヒダを丁寧に舌で、上手に一枚一枚よけて少しずつ少しずつ先生の大事なお豆ちゃんに近づいて来たの。


 それで、どうなったの? 本当にだめって言ったんだよね。


 もちろん、本当にだめって言ったわ。だけど・・・・・。


 だけど?


 だけど、先生の言うことちっとも聞いてくれないの。言えば言うほどわざと音をたてて、聞こえるようにするのよ・・・・。


 言うことを聞かないなら叱ってやればいいのに!


 もちろん先生は叱ったわ。いけません!そんなことをしちゃいけません!って。


 そうしたら?


 そうしたらI君、どんなことをしちゃいけないんですか?って聞いてきたの。


 それで?


 それで、そんなふうにナメナメしちゃいけません! そう言ったわ。


 うん、それで?


 そうしたら、I君ったら、こんなふうにナメナメしちゃいけないんですかって、そう言って先生の一番敏感なお豆ちゃんを舌でナメナメしだしたの。


Iのやつ先生にそんなことを・・・・。


 わざとらしいと思う?


 思いますよ。ちっとも先生の言うことなんか聞いてないじゃないですか。


 でもね、先生わかったことがあるの・・・。


 何、何がわかったの?


 うん、それはね。先生、そういうわざとらしくって、いやらしいことが実は好きだったんだってわかったの!


 えっ!じゃあ・・・・そんな・・・・。
じゃあ、Iのやつがしていることが気持ち良かったってこと?そういうこと?


 そうなの、先生 自分でもおかしいくらいおかしくなっちゃって・・・・。
口では、だめっ!いけませんっ!って言ってるけど、心の中では、そうよ!そうして! もっとやって! って思っちゃったの!


 く〜っ・・・そっそれで。


 あのね、K君・・・・・どうしようかな・・・・やっぱり言うのは・・・・。


 何?何?
ここまで言っておいてそれはないよ 先生!


 そうよね、・・・あのね。K君、女の人がもっとして欲しいとき どうするか知ってる?


 知らないよそんなの!だって、僕だって・・・・したことないんだから・・・・。


 そうよね、あのね、そういうとき 女の人は
だめっ!もうやめて!とか言いながら少ーしだけ抵抗するのよ そうすると男の人って俄然燃え上がって手がつけられない おサルさんになるの・・・・。


 ううっ、くそう! Iのやつがそうなったってこと?先生がそうしたってこと?


 I君ね、きっと 先生の心の中がわかるのね。嫌がったら、さらに ねちっこく先生の子猫ちゃんを舌でかわいがってくれたの・・・・。だから、そのうちなんだか先生もI君のをナメナメしなきゃいけないような気がしてきて・・・・・。


 何で先生がIのを? そんなの必要ないよ!


 私もそう思ったわ。だけど、だめだった・・・。なめたくなっちゃったの!あの大きくて、喉までそびえる”あれ”が、またお口に欲しくなっちゃったの!
それでね、I君の大きくて物騒な”あれ”を頬張ってみたの。そうしたら、イヤだ!口の中じゃ入りきらないの! 大きくて喉までそびえてくるの・・・・・。


 そっそんな、先生がIのやつのを・・・・・。
でも先生、口でして終わりだったんでしょう?


 もちろん、そのつもりだった・・・。


 だった?


 先生のおしゃぶりで満足すると思っていたの。 でも、それは間違いだった・・・。
確かに、彼は I君は、先生の口の中でイったわ。もう、一回出しているのに・・・、それなのにI君のあれったら何事もなかったようにそびえたままだったの。
先生のお口の中は彼の精液でいっぱいだったのに・・・・。


 そっそれで?


 そうしたらね I君 私に懇願してきたの。


 懇願? どんな?


 先っちょだけでいいから先生の中に入りたいって・・・。


 そんな!そんなのだめだ!だめにきまってる!・・・絶対にだめだ!


 もちろんよ。
先生と生徒でそんなこと・・・・。
いくら 先だけって言ってもだめ。


 そうだよ。そうだよね。 もちろんさ!


 そうよ、先生と生徒でそんなこと・・・・。先生、そう考えたらなんだか変な気分になってきちゃって・・・・・。


 変な気分?


 そうなの、なんか そういうとっても悪いことがしたくなる時ってあるでしょう?
あのときが、そうだった・・・・悪いことだと思ったら どんどん自分が興奮してくるのがわかって・・・・・自分でもどうかしていたわ、今は反省しているの。


 えっ どっどういうこと?


 あのね、先生 気がついたら ほんとに先っちょだけ? って聞いてたの。


 そんな! 先だけで済むはずないじゃないか!


 K君も そう思う?


 思うさ!


 私もそう思ったの・・・。だけど・・・先っちょって約束してって言ったら、約束してくれたの・・・。 
でも・・・・やっぱり守るわけないわよね・・・。


 あたりまえじゃないか!


 守らないかもなって思いながら、でも、本当に約束守ってくれる?念を押したら、守りますっていうから・・・・。


 えっ!じゃあ・・・それで許しちゃったの?


 だけど、ちゃんと約束してくれたから・・・・先っちょだけですって・・・。
それで、「ちょっとだけよ」 ていったら ものすごく喜んで、
それから、I君 ご自慢のモノを先生のあそこにあてっがてきたの。
それで、手を使って先っちょの所を先生の入り口にこすり付けてきたの・・・。
あのカリの部分がやっと隠れるか隠れないかの所でちゃんと止めてくれたの。


 それで済んだの?

 先っちょの部分で先生のお豆ちゃんをそれはもうしつこく嬲ってきたの。
わざと くちゃくちゃ って音がするように嬲るのよ 憎たらしい!
でも先生、思わず声がでちゃったの・・・それを聞かれちゃったの・・・。


 それで?


 そうしたら、I君 「先生 欲しい?」って聞いてくるの!


 えっ!それで?


 もちろん、そんなことないわ! って言ったわ。
だけど、I君ったら 「先生、下のお口は違うこと言ってるみたいだよ。」って。


 下の口?


 先生の子猫ちゃんのことよ。
先生の小さくてかわいらしい子猫ちゃんがはしたないことに よだれを垂らしていたのよ。
それで、I君が 「先生 先生の子猫ちゃんにおっぱいを飲ませてあげるよ」って言うのよ。


 ん?それどういう意味?


 それはね、I君の肉の哺乳瓶で先生の子猫ちゃんにおなかいっぱいミルクをくれるっていう意味よ。


 ミルク?・・・・まっまさか! 先生!


 そう、そのまさかよ。
若くて 生きのいい I君の特濃ミルクよ!
それを、先生の中に 思いっきりぶちまけてくれるって言うの・・・。


 そんなことだめだ! 先生っ! だめだって言ってくれたんでしょう?


 もちろん だめっ! って言ったわ。 でも、ちっとも言うことを聞いてくれないの・・・。


 Iのやつ 先生がだめだって言ってるのに・・・・。


 あっ、いえ、違うの・・・・。
あのね、言うことを聞かなかったのは、先生の子猫ちゃんの方で・・・・。


 何だって!それどういう意味なの!


 あのね、私 もう わけがわからなくなってきて・・・・だから・・・。


 だから?


 だから、だめっ!言ってはいるんだけど私の下のお口が言うことを聞いてくれなくって・・・。


 えっ、それじゃあ先生は!


 あっ、でも大丈夫。
「お願いせめて、コンドームをつけて」ってお願いしたら つけてくれたの。
もう、くやしいくらい用意がいいのよ。


 そんなの関係ないよ。
いくらコンドームつけたって、結局 Iのやつとしちゃったってことでしょう!


 うん、そういうことなのかな。
先生、I君のなすがままになってたの。
I君ゆっくりとだけど、しっかり入ってきたわ。
私、それが わかったの、だって 凄いんだもの I君の。
カリがしっかりと張っていて出し入れするたびに擦れてすごく感じるの!
私 観念したわ。


 くそう、なんで先生みたいなちゃんとした人がIのやつと・・・。


 ごめんね、だけど、本当にわけがわからなくなってた。
I君の”あれ”、凄かった・・・・
でも、でも、ごめんなさい、本当に、I君のモノ 先生にぴったりだった。  ぴったりだったのよ!


 そっそんなあ。 先生〜。


 だって、しょうがないじゃない。 ぴったりだったものはぴったりだったんだから!


でもぴったりって・・・?


 ぴったりはぴったりよ。 先っちょから根元なでしっかりはまってた。
先っちょは、私の子猫ちゃんの奥に当たってた。
奥で I君 ”あれ”を擦り付けてくるのよ。
それで、体全体で腰を使って私の子猫ちゃんをこねくり回すの・・・・、ひどいでしょ。
だから私叫んだの 「凄い! I君のおち○ん○ん 凄いの!」 って。


 くっくそう Iのやつ!


 I君 先生のこと好きだっていってくれた。体が目的じゃないって。凄く嬉しかった。たとえうそでも・・・・。
私 先生じゃなくて一人の女になってた。それぐらい凄かったの・・・。
I君 腰の使い方が上手なのよ。 本当に初めてだったのかしら? でも、そんなことどうでもよくなってた。



 ううっ、くそう! くそう! なんてことだ・・・。


 まだ知りたい?


 いえ・・・もういいです・・・・・。


 それでね・・・。


 ????


 彼、先生を恥ずかしい格好をさせて腰を使ったの。


 ちょっとまって、先生・・・。


 そう、先生の足をいっぱいに広げてみたり、二人が繋がってる所が良く見えるような体位をしたり・・・。


 タイイ?


 体位よ。 男と女が繋がる格好のこと。 雄と雌が交尾する格好のことよ。
I君ったら本島に恥ずかしいことするんだもの。 先生まで おサルさんみたいに・・・・。


 ・・・・・・。


 二人が繋がって体位でI君、「先生つながってるところ良く見えるよ」 だなんて言うのよ、どう思う?


 くっ くそう! Iのやつ先生をそんなに恥ずかしがらせて!なんてやつだ!


 そのあと、先生を四つんばいにさせて 後ろから攻めてきたの。
繋がったまま、I君 空いた両手で 先生のたわわに実ったおっぱいちゃんをすくうように揉むのよ。
いやらしい!
先生、犯されちゃった・・・・。
I君 持続力があって、長く楽しめたの。恥ずかしいけど本当にいろんな体位でしたの。
二人が繋がってる所が丸見えになる交尾のときだった。
彼、先生に言ったの。 「先生、生でしたい」って。
最初、あまりのことに言ってることがわからなかった。


 生?! 生だって! そんなの絶対だめだ! 約束したじゃないか!


 もちろんよ。 決まってるじゃない。 約束したんだもの。
だけど、I君ってしつこいのよ。


 いくら しつこくたって だめなものはだめでしょう、そうでしょう先生。


 当然よ。
だけど、I君ったら 「じゃあ やめましょうか?」 なんて言って 腰を止めるのよ。
悔しいわ、今さら途中でやめられたら 先生 欲求不満でおかしくなっちゃう。


 じゃじゃあ!


 I君 ニヤニヤしながら先生を見下して 「じゃあ 先生が自分でコンドームとっちゃってください」って言うのよ、どう思う?


 先生を見下すなんて、Iのやつ・・・。
大体、先生が自分からそんなことするはず・・・・・・・。
・・・・・・・・・・?
まっまさか 先生! ご自分で取ったりしませんでしたよね?


 そうよね、やっぱりそうよね。 普通、先生から取らないわよね・・・。


 えっ! じゃ じゃあ 先生自分からコンドームはずしちゃったの?
それじゃあ ”生” で・・・・・・・、だっだめだ! だめだよ先生!


 そうよね。今ならそう思う・・・だけど、私 気がついたら彼に被さってるコンドームを外してた。


 ああ・・・やっぱり。


 彼 生で入れながら 「先生、”生” はどう? 気持ちいい?」 て聞いてくるの。
悔しいわ。だって・・・。


 ううっ、もういいです・・・・。。


 K君・・・・先生、あんなに”生”がいいって今まで知らなかったの、音からちがうのよ くちゃくちゃ って いやらしい音だった。 I君わざと音をたててたんだわ きっと・・・。


 ・・・・・。


 そうしたらね。 I君、先生に覆いかぶさりながら、耳元で 「先生、中で出していい?」って聞いてきたの。


 だっだめだ! 先生だめだよ〜。 断ったんでしょ? お願い断ったって言って!


 もちろんよ、”生”でしてるのよ。 だから 絶対ダメッ って言ったの。


 そうでしょ! 全く Iのやつ 本当になんてやつなんだ!
あー もう先生も切れて Iのやつを突き飛ばしでもしてやったんでしょう?


 ところがね、I君 やめてくれないの・・・・。


 しつこいやつだな!


 私 もうだめになりそうだった・・・・・・逝きそうだったの・・・。


 なんだって!? 先生 まさか Iのやつに中で出させたの?


 もちろん。やめてって言ったわ・・・・・。 だけど・・・・・。


 だけど?
だけどってことは・・・先生!


 そうなの。私 I君に 中出し 許しちゃった・・・。
I君 もうだめだ! 先生!先生! って何度も叫んでた。
次の瞬間だった。 凄かったの、I君の射精・・・・・。
I君のモノがドクンドクンいって先生の中で脈打ったの。 それで、先生の子宮に熱いものが勢いよくビュッビュッって奥まで届いたの・・・。
I君の精液、凄かった・・・・。 それでとっても濃いのよ。
I君ったら 「先生の中 きゅんきゅんっ って締まって気持ちいい!」 だなんて言うのよ。
K君はどう思う?


 くそうっ、くそうっ Iのやつ! くそうっ! 先生!僕だって 僕だって先生を気持ちよくできるんだ! 先生 僕のほうが Iよりずっと気持ちいいはずだよ! 先生 しようよっ!
僕とセックスしてください! お願いしますっ!


 ええっ! 困ったわ。そういうつもりで言ったんじゃないんだけれど・・・・。


 先生! お願いします! Iのやつにやらせて 僕にはだめだなんて 不公平ですよっ!
僕だって、僕だって 出来るんだ!
ほらっ! 先生! 僕だって 先生のこと考えるだけでこんなに!


 ダメっ! やめなさい,学校で。
あっ!ちょっと何脱いでるの?!
しまいなさい そんなもの。


 そんなもの? じゃあ Iのやつのモノはどんなものだったって言うんですか?


 いえ、そうじゃなくて・・・・そういう意味じゃないのよ・・・・。


 どんな意味だっていうんですか!


 困ったわ、どうしましょう。


 困る必要なんてないんだ。 先生は僕とセックスすればいいんです!


 でも、学校じゃあ・・・・。


 学校じゃなければいいんですね?


 だから、先生にそんなもの見せ付けるように しごいたりしないで。


 いや、僕は決めたんだ。 大好きな先生とセックスするって。 だからこうして一人で練習してるんだ。 いつでも出来るように。 いつでも先生を気持ちよく出来るように・・・。


 そんなの 練習じゃないわよ。 うーん、困ったなあ。 とにかく今はしまいなさい。


[1] スレッドオーナー: :2017/02/28 (火) 13:43 ID:NPL0o4gk No.24347
私が百合と出会って半年前たった頃。百合は、派遣で私の部所に配属になった。今は、派遣社員でもセクハラだのパワハラだのと騒がれる時代になった。だから、百合とは成るべく接しないようにしていた。
用事が有れば、部下を通していた。そんな、週末だった。接待を終わらせ、タクシーを待っていると「あれ、部長!」と声がした。振り向くと百合だった。暫く世間話をして、タクシーが来たので乗り込もうとすると百合も一緒に乗り込んできた。
「すみません○○まで!」と百合が言った。「えっ?逆なんだけど・・・」「部長なんだから小さい事言わないで下さいよ!それとも、派遣の面倒は見れないですか?」どこか寂しそうな目をして私を見つめる。
「そんな事は無いよ。送らせてくれ!」百合の指定した場所に着くと、百合はお金を出してこれで。と、私の手を引いて降りた。「えっ?どうした?」「ちゃんと部屋まで送るのが上司ですよね!部屋に行くまでに襲われたらどうするんですか?」私は、何も言えず部屋の前までついていった。「どうぞ。部長入って下さい。」
さすがに私は、まずいと思い「いや、帰るよ。遅いし!」「キャー誰かー」百合はいきなり大声をだして、「はら、入らないと怪しまれますよ!」と部屋に私をいれた。「今出たら大変ですよ!上がってください。コーヒーいれますね。」
私は、何が何だか分からない。しかし、百合に従うしかない気がした。話をしながらコーヒーを飲んだ。暫くして目を開けると、知らない部屋だ!気付くと横に百合がいる。そうだ、百合の部屋だ!確かコーヒーを飲んで・・・記憶が無い。
しかも、私は裸に成っている。布団を剥ぐと百合も裸だ!まずい。まずいぞ!私は、記憶をたどろうとする。でも、何も思い出せない。百合も、目を覚ましたらしく「おはようございます。部長。」そう言って立ち上がって、寝ている私に優しくキスをした。「コーヒーいれますね。」私の頭の中は真っ白だ。
百合は、上着だけ羽織ってコーヒーを持ってきた。「あの、覚えてないんだ。すまん。こんな事をしてしまって。」私は、百合にあやまった。すると、笑いながら「何言ってるんですか?まだ、何もありませんよ!」


[1] スレッドオーナー: 琢己 :2016/05/06 (金) 16:35 ID:tJuFpDwg No.22967
全くの予想外ww
微萌え♪満載の「由里子タン☆」を満喫すべく始めた物語のハズが、まさかこんな展開に陥るなんて…
それもこれも登場人物達の勝手気儘な振る舞いが原因ぃん!!
見え掛けた着地点が幻の如く消え去った今、傷付いた戦士達は!? そして俺の由里子は一体!?

あぁっ!エロスの神様ぁっ!!!


〈 Chapter1 〉

「どうしたもんかね…」
「社長、お言葉ですがコレは紛れもない社則規定に反した行為です、何もお悩みになる必要は…」
「しかしなぁ京極君、私は未だに悩んでいるのだよ…このまま佐伯君の言い分だけを信じてイイもんかどうか」
「何を言っているんですか!? 佐伯はあのオンナを逆セクハラで訴えるとまで息巻いているんです!」
「うぅむ」
「それが現実ともなれば我が社の社会的ダメージは如何ほどのものか!? そこをよくお考えください!」
「ではあの2人はどうする? 飯島君に直緒君という女性さ、彼等の処分は…」
「無論即刻クビでしょうww アレほどの騒ぎを起こしたのですから、しかも社外の人間までを巻き込んで!」
「だがアレは由里子君を助けようとの必死さが…」
「社長ぉっ!! 」

その日の夕方、今回の事態についての事情説明と処分が下った。

飯島 一週間の自宅謹慎と監督不行届に対する給料一ヶ月分の減額
直緒 一週間の自宅謹慎
佐伯 監督不行届に対する戒告処分
由里子 社内淫行と薬物常用の容疑で社内拘留措置


〈 Chapter2 〉

「 何でお前がココに居んだよ??」
「エヘっ☆ お家抜け出して来ちゃいましたっ」
その日の晩、自宅謹慎を言い渡された俺の元に同じく謹慎中の直緒がコンコンとww
いつの間に俺ん家の住所を??なんて疑問は取り敢えず引っ込め、この由々しき事態に頭を悩ます。
ついついコイツの口車に乗せられちまった俺も俺だが、あん時の感情はそんな単純なモンじゃない。
由里子先輩をただ助けたいって一心で、俺達は「あんなww」馬鹿げた行動に出たんだ。それが…

強行突破した扉の向こう側の光景ぇに俺達は唖然とした。
何だよww そぉいうコトかよ?? 何がセクハラだっつぅのwww 何がパワハラだっつぅのwww
もがき苦しむ佐伯の「上ww」で腰を振り喘ぎ悶える由里子先輩のその表情ぉww
全くの的外れww 誰がどぉ見たって「お愉しみww」の最中ぅにしか見えずっwww
俺の中にあった由里子先輩への憧憬が揺らぎ、そして潰える… あぁなんて馬鹿なコトを俺達はっwww
到着した警備員に取り押さえられた時には俺、恥ずかしながら泣いてたんだわww もぉ思い出したくもねぇww
長い警察のよぉな尋問を受けながら、俺達は起こしちまったコトの大きさに愕然とした。
巻き込んだ屋台のオッサンに、何とウチの会社の面接帰りだった前田っていう若いコにも迷惑な話ww
あともう1人… 乗り込んだときに居合わせたアイツ、アイツは一体誰だったんだ??

「で、俺達何でクビにならなかったんだ?」
「それは… 社長がスゴくかばってくれたそうぉなんです、同期のコから聞きました」
「そぉか… あの社長がねぇ」
ウチの社長は佐伯部長の傀儡… それは社員の皆が知っている「噂ww」だ。
実際、佐伯の進言はほぼ全てが通り、経営方針だってアイツの思うがままww
その見方が少しだけ変わった… まさかあの社長に助けられるなんてww
「でね? その同期のコがからかうんですぅ♪ 何時から飯島先輩と付き合ってたのぉ??ってww」
「あぁんっ!?何だそりゃ!!」
「だからぁっww ちゃんと誤解は解いておきました! でも…社内じゃその話で盛り上がってるみたいで♪」
俺は一気に鬱状態… いっそこのままクビになっちまったほぉが良かったり。
「ねぇ先輩? お給料ぉ、私のせいで減額なんでしょ??」
「もぉイイって、そんな話は…」
「ううん!ダメですぅっ!! あのぉ、その間、私が先輩のお料理作りに通ってもイイですか??」
「はぁっ!?」

あぁウゼぇっ…
何なんだよこのオンナっ…
頼むぜ、もぉイイ加減ぇん…

おいおいww
ヤベぇよ、だんだんコイツのコト、可愛く見えてくるじゃね〜か(萌えっww


〈 Chapter3 〉

ガチャガチャ。

鍵を外し、重い扉を薄く開ける…
ギギぃっと軋んだ音に虚ろな表情を起こすオンナww

「少しは反省シたんだろうな? この淫乱オンナめっww」
「…私っ私、違いますっ」
「まだそんなコトを?ww イイ加減素直に話せww」
「ちゃ、ちゃんと話してますっ…ですから部長が…」
「まぁそう焦るなww お前の旦那には急な出張で数日は戻れないと伝えておいた… 時間はタップリとあるww」
「…」
地下2階、通路の突き当たりに位置するこの部屋は、昼夜を通し社員はおろか警備員さえも寄り付かない。
とある社員が首を吊った?… 煙たい社員を閉じ込める言わばリストラ部屋? 等々… 噂の絶えぬ部屋だww
騒ぎを起こした社員2人と佐伯の処分を社長に一任した代わりに出した条件ww
それがこのオンナの処遇だww コレだけは俺が「決めるww」と押し切ったのさwww
全く社長の弱腰には毎度呆れるww あんな社員2人程度ww 即刻クビにでもすればイイんだww
佐伯の戒告処分も「お咎め無し」のようなもの。まぁ但しww 今後は少し大人しくもなるだろうwww
コレでやっとww 俺様の時代が見えてきたっwww

それにしてもこのオンナww
この部屋を「使うww」ことを思い付いた俺は、逃亡の危険ありwwとしてまず服を着ることを禁じたww
まぁ拘束された時点で全裸だったんでww そのままこの部屋に突っ込んだワケだww
そして後ろ手に手錠を嵌めwww しかも鎖付きの首輪まで巻いてやったwww
笑いが止まらないのがこのっww このケツや太股にデカデカと描かれた「落書きww」
コレがコイツの趣味なのか?佐伯の趣味なのか??… まぁどっちでもイイww
俺はパイプ椅子を引き寄せオンナの前にドカッと座る。

「正座シろww」
「…」
無言ではあるが言うコトは訊くww 冷たい床に脚を折り畳み正座をするオンナww しかも全裸っwww
理想的にクビれた腰ww 突き甲斐のありそうなケツの丸みww
そしてこのパイオツww なかなか見事なボリュームの乳房がフルフルと震えやがるww まぁ後でタップリとwww
「私の名前は知っているな?ww」
「…京、京極、室長ぉ、です」
「あぁww あのだらしのない社長のお目付役だww」
「…」
「まずお前の置かれている立場をはっきりとさせようじゃないかww」
「…」
「今、お前は間違いなく被疑者だww しかも社内淫行罪という非常に重い罪だww 分かってるな??」
「…」
「では早速続きを聞かせてもらおうかww 被疑者である由里子ぉww 初めに誘ったのは一体どっちなんだ??」
「私っ私じゃありません… 」
「上に乗ってww 腰振ってたのは? 誰だった?? お前だろう?? 由里子だろう??www」
「そ、それは…」
名前を呼び捨てにされww 俺の目に狂いが無ければコイツww 少し感じてはいやしないか??www
「報告では佐伯の顔をお前が脱いだパンツで被せっww ネクタイで手首を縛ったと、あるんだが?ww」
「で、ですからそれは、佐伯部長ぉがそうしろって… ホントなんですっ、グスンっ」
「おやおやww 泣いたって許しちゃもらえないぞww 本当のコトを言えっwww」
壁際のホワイトボードから指示棒を掴み取り、そしてそれを伸ばすww
メソメソと泣き顏を見せるこのオンナのパイオツの膨らみをww その伸ばした指示棒の先端で突つくww
「はぁんっ、イヤぁ、ヤメて下さいっ… グスンっ」
「佐伯からの報告では毎日らしいじゃないかww それがアイツは苦痛で堪らなかったそうだww」
「そっそんな! 嘘ですっ!そんなの全部ぅっ… あぁんっ、京極室長ぉっ、はぁはぁっ…」
「ならば質問を変えようww セクハラを受けていたのはお前だという前提でww ではどんなセクハラを??」
「あぁっんぅ、そ、それは… お尻を、撫でられたり、それに胸を触られたりっ… はぁはぁっ」
「こんなふうにかぁっ?? んはっww ほらちゃんと背筋を伸ばせっ!! 顔を上げろっwww」
「あぁんイヤっ! 室っ室長ぉ… ヤメてくださいっ…」
ジャラジャラと首輪の鎖が音を鳴らしっww カラダを揺する度に突つく乳房が震えるっwww

佐伯がある日「専属の秘書を」と社長に求めてきたとき、俺は内心喜んだんだww
コイツは確実にボロを出すっww 専属の秘書をともなれば尚更!前任の部長のようにwww
セクハラめいた噂は早速俺の耳にも入ったww だがしかし、俺はそんな風聞程度の噂は全て握り潰したww
そうさっww 焦ってはいけないと機が熟すまで「泳がせてww」いたワケさっww
ただ誤算もあった。佐伯の選んだ秘書を見たときは正直「ヤラれたww」と思わずにはいられなかった。
そのオンナが今ww
こんな格好で俺様の自由に「デキるww」状況なワケだww
佐伯の失脚とww この由里子という専属の秘書を手に入れるチャンスっwww

「でっ?? そんなセクハラにお前はどうした?? ちゃんと声を大にして抗議したのか??ww」
「そっそれは… あぁっん!」
「おい由里子っww 今俺にサれているコトは?? セクハラか?ww セクハラだよなぁ??www」
「はぁっ! あぁん… はぁはぁっ、セっセクハラ、ですっ… んぅん」
身を捩らせ指示棒の淫行に身悶えるこのオンナっwww
「なのに何だコレはっ!?www お前っww セクハラされながら乳首を起たせてるじゃないか??www」
「あぁんだって! だって…はぁはぁ、こっこんなコトされたらっ、誰だって… あぁっ、イヤぁっ」
「誰だって?? そんなワケは無いだろうww」
「はぁはぁっ…?」
「セクハラに真剣に悩むオンナならww ノイローゼや体調を崩したりww 普通はそういうもんだっwww」
「はぁっ、はぁっ」
「それがお前はっww こんな棒で突つかれただけで乳首を起たせてやがるっ!?www」
「はっ、はぁっ」
「その顔だってww 俺には悦んでいるようにしか見えんがねっ!?wwww」
「あぁんっ、そっそんなコトっ… 」
「イイか由里子っ?? お前はセクハラを受け困った振りをシながらww 内心では悦んでいたんだろう??ww」
「違っ違いますっ… んんぅっ、はぁん!」
「ならコレは??ww お前の履いていたパンツだよww 何なんだ??この内側の染みはっ??www」
「あぁんっ」
この騒動にまつわる物証を俺は数点入手しているww コイツはそのうちの序の口だっwww
「佐伯はこんなモンを被せられていたのか??ww おい由里子ぉっww もうイイ加減に白状しろっ!!」
「そっそんなぁ… 私はっ、違うんですっ… はぁはぁ」
「なら後でコイツを遺失物として社員の皆に回してやろうか?ww このお前の淫汁付きのパンツをな??ww」
「イっイヤぁっ….それだけはっ」
「それとも社内メールで一斉送信シてやってもイイぞwww このお前の姿も一緒になんてどうだ??www」
「はぁんっ… おっお願いします、そんなコトっ…はぁはぁっ!」

やはりだww このオンナっ… 苛めれば苛めるほど興奮ぅんしてやがるっwww
間違いなくっww コイツは真性ドMオンナに違いないっwww 見ろよこの悶えっぷりを!?www
「由里子ぉww… 間違えてもらっちゃ困るぞww 俺はお前の見方なんだっww」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ」
「この取り調べ期限は今日を合わせ3日だww もちろん社長にも了解済みだwww 」
「!…」
「その間ww 俺の言うコトをしっかりと訊けっwww そうすればちゃんと助けてやる… 分かったな??」
「はぁはぁ、3日も… ホ、ホントに?… 言うコトを訊けば?…」
「あぁ本当だともww 但し刃向かえば… 当然タダじゃ済まんぞwww」
「タ、タダ、じゃ…?」

俺は興奮で今にも暴発しそうな股間を抑えながら言い放った!!

「この会社全男性社員のww お前をその尻に書いている通りの肉便器wwにだってさせることもデキるwww」
「あぁっん… イっイヤぁっ!」
「だったら言うコトを訊けっwww 今からお前は俺の取り調べに対して異議を申し立てる権利は無いwww」
「…」
「分かったな??ww」
「…は、はい、京極、室長ぉっ」


最っ!最高ぉだっ!!!


[1] スレッドオーナー: バサラ◆CgujzM :2016/12/09 (金) 01:01 ID:DEIweocA No.24065
はじめての投稿です。
駄文になるかもですが、よろしくお願いします

結婚後、出産育児での疲れドタバタから以前より減った夫婦性活。 健二は妻の彩子と二人の愛娘であるカナが寝静まった後に、PCの電源を入れてアダルトサイトを開き、いつもの様に独り精を吐き出す。 最近のお気に入りはもっぱら人妻ものだ。人の妻である女性たちが、夫以外の肉棒に狂わされる姿は私の中ではエロの極みに値した。 そして、当たり前の様に、「寝取られ」という言葉を知る。寝取られ動画、寝取られ体験談、寝取られ小説。そのすべてが私には刺激的だった。 そして、私はいつの間にか、それらの「ヒロイン」 を私の妻である彩子に置き換えて妄想し、興奮していた。


私、野田健二は35歳 従業員20人ほどの住宅リフォーム会社の営業マンです。妻である彩子はそんな小さな会社に5年前、新卒で事務職として入社してきた。身長が155cm 位でちょっと小柄な上に、まだ幼さの残るかわいい顔立ちは、高校生に間違われてもおかしくないほどだ。当時彼女と別れたばかりの私は、彩子を見て、こんな女もありかもなと思った。
外回りメインの私と内勤の彩子では、なかなか接点は作れない。そこで私は見積書のコピーだ何だとやたら理由を作っては、外から会社に電話を入れた。だんだんと彩子も仕事に慣れてきたのか、事務的な会話でも、楽しそうに話せるようになってきた。そして何よりも電話を切る際に「頑張って下さいね」の一言を添えてくれるのが、私には嬉しかった。


[1] スレッドオーナー: セッター :2014/10/30 (木) 18:01 ID:8.NKRAP6 No.19866
こんにちは、とあるママさんバレーサークルに入っている麻紀です。
私たちのチームは地域でもなかなかいい成績をおさめています。
下は30代から上は50代の奥様が所属していますが、みなさん年齢を感じさせないとても若々しい方々です。若さの秘訣、それは若い方との交流です。
私たちのチームの「秘密」をご紹介させていただきます。

私たちのママさんバレーボールチームには現在12名の奥様たちがいます。
毎年1回、夏合宿を行うのですが、その合宿が「ハード」なんです。
ある大学の男子学生チームとの合同合宿・・・
今回参加できた奥様は8名、みなさん主婦ですのでなかなか忙しく全員が参加できることはありませんが、参加された奥様はみなさん大変喜んでいました。

では、参加された奥様のプロフィールを簡単に紹介していきます。

相原 良子さん(44)  チームのキャプテンです。この合宿は4回目のベテランです。
            相手方のチームとのパイプを持っていてこの合宿を企画して                  くれた張本人です。  背番号1番  164-88(D)-64-88

早乙女 由美さん(51) 美熟女です。50代とは思えないプロポーションの持ち主です。
            いつもは静かで落ち着いたやさしいお母さんという感じ。
            同じく4回目  背番号2番  167-88(D)-68-90

風間 麻衣子さん(47) 身体は小さいですが、元気な奥様です。チームの守備の要。
            合宿3回目 背番号3番  154-83(B)-63-85

奥田 理恵さん(45)  エースアタッカーです。脚がすごく綺麗な奥様です。
            合宿2回目 背番号4番 167-85(C)-64-88

根本 由紀子さん(54) 今回の合宿最年長です。物静かな奥様です。
            合宿3回目 背番号6番 163-87(E)-68-90

守口 みゆきさん(38) 合宿最年少の奥様です。色白で清楚な感じ。
            初参加 背番号8番 160-82(B)-64-86

朝倉 恵さん(41)   こちらも綺麗な奥様です。合宿前に髪を切ってショートにしました。
            合宿2回目 背番号11番 167-84(C)-66-88

早川 麻紀(43)    私です。前回に続いてこの合宿のレポートをまとめる役を仰せつかりまし            た。よろしくお願いします。
            合宿2回目 背番号7番 161-85(C)-65-86


8月某日、片田舎の合宿地へ向かいます。
レンタカーなので、車の中は熟女の熱気がムンムン・・
キャプテンと風間さん、奥田さんはシースルーのブラウスでやる気満々の様子・・
50代の二人はノースリーブのワンピースでお色気いっぱい・・
初参加の守口さんはひとり地味にポロシャツですが、そこがいいかも・・
朝倉さんと私はシンプルにTシャツですが、胸元の開いた服でちょっとだけアピールです。

宿泊するのはひなびた温泉旅館、老夫婦二人で経営する旅館です。
相手方の男子学生チームはここで1週間の合宿を行っていて、合宿の4日目に私たちが1泊お邪魔させていただくことになっています。そうこうしているうちに目的地に着きました。

まずは「お世話」になる男の子たちにあいさつです。
旅館のすぐ近くにある、廃校になった学校の体育館へ・・・
近づいていくと、バチンッ・・バチンッ・・と床を叩くボールの音が聞こえてきます・・

「ああ・・この音を聞くと、なんかゾクゾクしてきますね・・」
風間さんがうれしおうな声でつぶやきます。
「そうですね・・」とキャプテン・・・

「じゃあ、みなさん・・合宿、がんばりましょう」
「はい・・」
「では、開けますね・・」

扉を開けると、熱気の中に若い男子たちが何人も・・・
こちらに気づいたひとりが走ってきました。
「○○ママさんバレーの方々ですね、お待ちしてました。」
「自分は××大学バレー部主将の岸本です。よろしくお願いします。」
「こんにちは、○○ママさんバレー、キャプテンの相原です。よろしくお願いします。」
「お疲れでしょう、少し休みますか?、それともすぐに練習を?」
「あ、すぐに練習をさせてください。」
「昼食は済んでるんですよね? 着替えは宿になりますが、わかりますか?」
「済んでいます。わかります、着替えてきますね」

丁寧な言葉遣いのキャプテンでしたが、視線は相原さんのスケスケの胸元をガン見していました・・
他の部員たちも練習をやめてこちらを凝視していて・・視線が痛いくらい・・
そういう私たちも「物色」していましたが・・
暑いので上半身裸の子が多く、もうすでにクラクラとしてきています。
日に焼けた引き締まった身体・・・奥様たちはもう目がうるうるです・・

さっそく宿に入り着替えます。
チームのユニフォームは白、パンツは青、ソックスも白です。
試合のときはスポーツブラを着けたりしますが、今日はみなさん普通のランジェリー・・
というか、勝負下着をつけているみたいです・・

体育館に戻ると、「おおーー」という歓声が・・・
キャプテンが近づいてきて、
「では、みなさんまずは準備運動を、ストレッチとかしてください」
「そのあと、ポジション別にわかれましょう、お手伝いすることがあったら言ってください」

ストレッチを終えると、全員が集められました。
「あらためて、今日から二日間よろしくお願いします。」
「自分たちは総勢15人です。3年、2年、1年と5人ずついます。困った事があったらいつでも言ってください。」
「ありがとうございます。私たちは8名です。名前だけ紹介しますね、」
「年齢は内緒ということで・・笑」
男の子たち、ニコニコしていますが、目がギラギラとしています。
1年生の子たちだけは緊張をしているみたい・・
去年いた男の子もいます、そういえば相原さんは去年岸本くんと・・・
私の「お相手」だった中田くんもいます。
目が合うと、軽く会釈を・・

さあ、練習が始まりました。


[1] スレッドオーナー: 匿名 :2015/05/03 (日) 14:36 ID:YQIPmJXE No.20871
両親、姉一家と一緒に、親戚の別荘に来ています。 姪の、一歳を過ぎて、初めてのGWなので、家族でどこかに行きたい。と、姉から相談を受けた母が、それならと皆で行くことになりました。昨日は、早出して姉一家と合流、昼は弁当(母姉手作り)、夕飯はバーベキュー、結構食べました。姪は、遠出して、ご馳走食べて、後は帰るだけと思っていたらしく、別荘に泊まるんだと言ったら、少し駄々をこねて、寝つきが悪かったです。今朝はゆっくり起きて、近場を回って、温泉に行く予定です。
自分も四年生になり、勉強の方がより専門的、難しくなって、忙しくなってきたので、賄い付きの下宿に移ることにしました。でも、もう1つ、ちょっとした理由があるんです。

「今日は・・・」
「またですか・・・見ての通りの学生なんだから、保険になんて入りませんよ・・・」
一年生の始めから、年間三回はやって来ましたから、10回は来たかもしれません。最初はてんで相手にしませんでした。入る気なんて無かったし、そもそも興味が無かったですから、それでも、三ヶ月位すると、同じ保険の外交員がやって来ました。何度来られようと、入る気が無いので追い返し、三回、四回目と来られると、ちょっと情が湧き、五回、六回目にもなると、入らないまでも話をするようになりました。
「入らないって言ってるのに、よく来ますね・・・」
そうは言っても、このヒトのエリアは決まっていて、一通り回ったら、元に帰ってくるのでしよう。
「いえ、仕事ですから・・・」
最初は気になりませんでしたが、よく見ると、可愛らしい感じの女性でした。歳は30過ぎ、胸は大きくて、ちょっと男好きのする身体つきをしていました。

[1] スレッドオーナー: 見城 大翔 :2016/01/05 (火) 00:31 ID:DEWd3L76 No.22277
(今回はこの作品でお目に掛かりますが、あくまでも妄想話でして、気になる女優やタレントも出てきますが、飽く迄も想像の人物です。ワタシも来年で90歳の”卒寿”を迎えるので、誤字脱字などがあります。迷惑かも知れませんが飽きたら読まなくても結構です。でもヨロシクお願い致します。)

僕は名前が「見城大翔」で41歳の広告マンで、大手の広告代理店「電流」に勤める広告制作者です。
妻は名前が「見城シャーロット」といいアメリカ人の父親と、日本人の母親とのハーフです。
僕が41歳で、妻は40歳で結婚して約17年目です。
二人の出会いは大学生時代にロスにホームスティをしていて、ある日に一人で日本村に出掛けて、友達4人と来ていた彼女が、友達と離れているとある黒人の青年に囲まれて、あわや襲われる所を16歳から3年間「護身術」を習っていたのが役に立ち、見事に4人の黒人の青年たちを追い払ったのでした。
それが縁で僕が日本に帰国しても、1年後には彼女も両親と離れて日本の「上智大学」に、留学をして再度お目に掛かりました。

僕の両親は父親が「東京大学・理学部教授」で、母親が「御茶ノ水大学・文学部教授」です。
僕は次男坊ですが、長男は東大の工学部を卒業をして、現在はある大手の建築事務所でデザイン制作を書いています。
三男坊は矢張り東大の工学部に入ったのですが、3年生の時にアメリカの「マサチューセッツ工科大学」に転入をして、現在はN・Yでデザイン事務所に勤めています。
4番目は妹で彼女は「津田塾大学・文学部」を出て、ある大手の総合商社に勤務しています。

僕は妻と知り合っても直ぐに付き合う事も無く、22歳時に東大の文化祭に来て、再度知り合ったのでした。
それ以来、1年間は手も出さず結ばれたのは僕が23歳で、妻が22歳の時でした。
最初は互いに好きな人がいて、直ぐには恋愛に発展しなかったのですが、半年目にお互いに恋人と喧嘩をしてその夜に結ばれたのでした。

彼女はハーフで、やや茶髪に近い金髪で身長が172cmもあり、胸も”Dカップ”なので渋谷や青山で、モデルの事務所からお誘いを受けて一時期モデルの仕事もしておりました。
でも時々の関係者のセクハラに嫌気がさして、大学を卒業をしたらロサンジェルスで広告代理店に勤める気持ちでした。
でも急に恋心が芽生えて、僕と急接近をしてそれこそ青山の高層マンションの2LDKで、二人は同棲同然で過ごしました。
彼女は若い頃からモテテいて、処女を失ったのは16歳でした。アメリカ人にしては遅い位で真面目な女性でした。
でも性交体験はかなりのモノで、僕との初夜には直ぐに英語で「イクイクイクイク〜〜」を連呼しておりました。
22歳のシャローットさんは、あのオリンピック招致で「お・も・て・な・し」で知られた。「滝川クリスタルさん」そっくりで、彼女もトライリンガルで日英伊の3カ国後が流暢に話せました。

身長が172cmな上に、バスト85ーウエスト59ーヒップ86の見事なボディでした。
今まで数人の女性と性交渉をしてきましたが、彼女は一目で気に入りそれからは大学4年生の大半を彼女と過ごし、85cmの乳房に取り縋り股間の亀裂に限界まで広がせて、赤い噴火口みたいな割れ目と、艶々と光った赤らんだ窪地を露わにさせて、肉付きの良い小陰唇で綺麗な一本筋を作っていました。
性毛もかなりの金髪で、ヘアはカールしており淡い繊毛はいかにも美女に相応しい物でした。
そこに顔を寄せて芳しい匂いと、フェロモンの分泌する年齢なのか、吸い寄せられる悩ましい肉の裂け目から立ち昇っていました。

もちろん避妊ステックを腕の挿入をしていて、コンドームなどの避妊具は必要ありませんでした。
最初からあまり抵抗も無くて、いきなり前戯でクリちゃんを丁寧に舐めた後は、いわゆる”Gスポット”を丁寧に突き、いわゆる低い丘が急に迫り出して来てからの挿入でした。
最初は抵抗があるのかと思いましたが、まるで蛇に睨まれた蛙のように身動きもせずに、僕が腰を前に押し出すと陰唇が左右に押し広がりました。
亀頭全部が身体の中に入り込んで行くまで、腰の動きを丁寧にしていましたが、子宮口に到達したのを確かめてから、一気に腰を突き出しました。

「あっ、あああぅぅぅ〜〜!」アッという間に彼女の身体は、僕のオトコに埋め尽くされて仕舞い、子宮口を塞いで圧迫すると思わずにイって仕舞いそうでした。
必死で理性を保とうとしていましたが、巨大な男根で膣奥を攻めるとその刺激で頭の中に火花が散って行きました。
彼女の腰が自然に動き、僕も悪戯に彼女の口に指を入れると反射的にソレを吸い、舌を絡めて行き次第に身体は快楽に流されて行きました。



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