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妻を淫乱にする為に(5)

[1] スレッドオーナー: М :2026/03/05 (木) 23:57 ID:sHtTzDxY No.207672
新スレ立てました
よろしくお願いします

妻(ゆうり)
私(М)
妻は、身長153センチ小柄で
出産しましたがスタイルも保ってます 
乳首は、茶色くなりましたが
顔も幼く可愛い感じの自慢の妻です。
私は、身長172センチ少しお腹が出てきた体型で 顔は普通よりはちょっと上だと思いますが
チンコは・・・包茎で早漏・・・粗チンです
そんなチンコでも 妻は、セックスを求めてきてくれて
夫婦関係は、良好です

新スレを立てましたので
宜しくお願いします


[95] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/13 (月) 02:11 ID:0BS4a/tA No.208650
ハゲオヤジの手がマンコを触ると
妻「あぁぁぁーー」
メガチンコでも入れた様な声を
妻「あーーいいーあーあーあーあー」
自ら腰を激しく回し
妻「逝っちゃう~逝っちゃう~あーあーいく!あ、あ、あ、あ」
腰をピストンさせ逝ったゆうり
ハゲオヤジはオッパイを舐め
マンコに2本指を射し込みました
妻「あぁぁぁーーあーあーあー」
体を反り返し感じるゆうり
妻「あーあーあーもっとーもっとーあーあー」
私「もっと何して欲しいんだw」
妻「オマンコの中かき回して~あーあーあー」
それを聞いたハゲオヤジの手が激しく動き
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
私「ホームレスの汚い指で逝かされたのか?」
妻「ごめんなさい~あーあーあー」
私「指を入れられるの嫌なんじゃなかったか?」
妻「あーあーイヤ~あーあーあー」
私「嫌なのにそんなに感じて」
妻「あーあー気持ちいいの~あーオマンコ壊れちゃうぐらい気持ちいいの~あーあー」
私「何が気持ちいいんだ?」
妻「ホームレスの汚い指が気持ちいい!あ!だめ!いくー!う!あ、あ、あ、あ」
(もっと脳で今の状況を考えろw)
ゆうりの脳内調教を楽しみます

妻「そこそこ!あぁぁぁーーいく!あ、あ、あ、あ」
私「気持ちよくしてもらってるんだ キスしてやれ」
妻「いや!あーあーあーあー」
ハッキリと断られましたが
ハゲオヤジは、オッパイを舐めるのを止め
顔をゆうりな顔に近付けて行きました
ハゲ【ハァハァ~あ~】
口を半開きにしキスを求めると
妻「イヤ!むり!」
顔を横に向け嫌がり
ハゲオヤジもそのまま首筋を舐め
妻「あーあーあーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
キスを迫られてきた事で
レイプ願望の強いゆうりは、興奮し逝ってました
(3人売春した後なのに、ホームレスに嫌々体を遊ばれてる事に興奮が止まらないなw)
燃え上がってるゆうりを見て少し呆れます

ハゲオヤジも興奮し
マンコから指を抜き
両手でオッパイをもみ上げ激しく乳首に吸い付き
妻「あーあーあーいい~もっともっとーあーあー」
ゆうりが手を下げ
自分でクリトリスを激しく撫で始めました
妻「あーあーあーいく!ーあーあーあーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
全身を激しく痙攣し逝ったゆうり

私「終わりですw」
ハゲオヤジが舐めるのを辞め
ハゲ【お姉ちゃんのお陰で いい夜になったよw】
服を着始めたハゲオヤジ

妻「ぁ~ぁ…ぁ~ぁ~ぁ…」
クリトリスを優しく撫でてるゆうり
(興奮が収まらない様だなw)
ハゲオヤジが服を着終わり
水を持って帰りました
(終わった後直に帰ってくれるのが助かるよなw)
ハゲオヤジを見送り
まだクリトリスを撫でてるゆうりの元に
私「帰るぞ」
妻「ぁ~~ぁ~ぁ…ぁ~」
私「気持ちよかったか?」
妻「はひ~ぁ~ぁ…ぁ~」
ゆうりを起き上がらせ
水を飲ませます
妻「ありがとう…ハァ~ハァ~ハァ~」
ゆうりが服を直し
私「平気か?」
妻「う うん…ハァ~ハァ~」
興奮が収まらないゆうりを支えて
車に戻りました

車に乗り
(興奮が収まらないんだろうなw)
ゆうりはボーッとした顔で外を見てました
私は、ゆうりのYシャツのボタンを外し
Yシャツの前を開いて
私「家までオナニーだ」
妻「はい~はぁ~あ~~」
左手でマンコを触り
右手で乳首を愛撫
妻「あーーあーーおかしくなっちゃってるの~あーーあーー」
私「良いんだよw俺の調教なんだから」
妻「うん~あーーあーーこんなにオチンポ欲しいの初めて~あーあー」
私「それでいいw」
妻「あーあーあーいく!いく!あーあーあーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
私「家に着くま続けろ!」
妻「はひ~あーあーあーオマンコ壊されたいーあーあーオチンポ~オチンポ欲しいのーあーあー」
私「そうだw」
助手席でオナニーをさせ家に帰りました

帰宅して
ゆうりがお風呂に入ったので
私は、直に寝ました

ゆうりがお風呂から出て来て私を見て
妻「あなた~もぉー!」
私はネタフリをして そのまま寝ました


[96] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  タカ :2026/04/14 (火) 12:45 ID:WtCUYIw. No.208674
たまってたの一気読みさせて頂きました!やっぱりエロくて最高です。続きも楽しみにしてます!

[97] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/14 (火) 20:55 ID:bCQiKmEU No.208684
次の日姫を迎えに行き
両親を連れてご飯を食べに行き
帰宅

月曜日
火のついた体は冷めないゆうり
朝姫を保育園に送っていく時に
吉田さんと会ったゆうりは
姫を保育園に送り
帰ってくるなり吉田さんを連れ込んでました

吉田【今日は、寝室で愛し合う約束だよなw】
吉田さんがゆうりを抱き寄せると
ゆうりは吉田さんの首に抱きつきキスを
妻「うぅ~あ~う~」
盛りのついたメスそのもの
吉田【う~あ~そんなに俺に会いたかったのかw】
妻「あ~お願い~吉田さんのオチンポちょうだい~」
ズボンの上から吉田さんの極太チンコを触りおねだりするゆうり
吉田【2階に行くぞw】
妻「はい~はぁ~」

寝室に行き
全裸になる2人
吉田【そんなに俺に抱かれたかったのかw】
妻「あ~オチンポ~ジュルジュル~あ~wジューオジューオジューオ」
吉田さんの極太チンコをフェラ
チンコがある事に 嬉しそうなゆうり
吉田【ベッド行こう】
妻「ジューオ~あ~」
フェラを辞めさせられベッドに連れて行かれました

熱いキスから
吉田さんの愛撫が始まり
妻「はあ!あ~~あーーあーー」
吉田さんの愛撫に酔いしれ感じ
吉田さんは、ゆうりの肉体を楽しむように舐めまくってました  

69が始まり
お互いの性器を舐め合い
夢中で性行為を楽しむ2人

吉田さんが、起き上がり
正常位で極太チンコを射し込み
ピストンが始まりました
妻「ああぁぁーー」
激しく感じるゆうり
吉田さんとのセックスの相性はバツグンで
妻「いく!逝っちゃう!」
吉田【これがイイんだろ!】
妻「いいーーいくーーーあ!あ、あ、あ、あ」
相変わらず気持ち良さそうに逝くゆうり

吉田さんがピストンを止め
吉田【愛してるよ】
妻「あ~愛してるって言わないで~愛してるのは主人だけなの~」
吉田【この時間だけで良いんだ】
妻「だめ~吉田さんとは セックスだけの関係~あ~~」
吉田【2人で会ってる時間もダメなのか】
妻「うん~セックスだけの関係なの~あ~~ゆうりのマンコで気持ちよくなって~」
吉田【旦那を裏切ってまで 俺と会ってるのにか】
妻「うん~お願い~オチンポ動かして~」
吉田【俺はゆうりを愛してるぞ!】
激しいピストンを
妻「あーあーあーあー凄い!あーあー」
吉田【どうだ!】
妻「気持ち良過ぎーあーあーあー逝っちゃう!逝っちゃう!」
吉田【愛してるよ!】
妻「イクイクイク!あーーあ!あ、あ、あ、あ~凄ひぃ~あ、あ、あ、あ」

吉田さんも種付けをし
お掃除フェラで回復して
2回戦に

バックで激しいピストン
吉田【写真を見ろ!】
妻「はひ~あーあーあなた~吉田さんのオチンポ気持ちいいの~あーあー」
ゆうりも私の写真を見て
吉田さんに抱かれるプレイが気に入ってたようです
妻「あなたのオチンポより吉田さんのオチンポが気持ちいいの~あぁぁぁーーいく!あなた!いくーあ、あ、あ、あ」
吉田【旦那の写真見て 燃える変態女だな!】
妻「あーあー変態女です~あーあーらめ!いく!あ、あ、あ、あ」
相変わらず凄いリズムのピストン
妻「壊れちゃう!壊れちゃう!あぁぁぁーーあ!あ、あ、あ、あ」
押さえられない性欲を
吉田さんの激しいピストンで満たしてるゆうりは
ダラシない顔で微笑んでました
妻「イクイクイク!あw!あ、あ、あ、あ」

私一人では どうにも出来ないセックス依存症
ご近所さんに助けられます

吉田さんも2回目の種付けを済ませ
お掃除フェラをさせながら
吉田【確かにお互い離婚できるわけじゃないし 体だけの関係を続けるのがベストかもなw】
妻「ジューオジューオ~うん~wジューオ」
吉田【旦那の写真見せながら やるセックスは最高だしな~wゆうりも旦那の写真見て他の男のチンコ入れるの好きになったろ?】
妻「ジューオ~あ~聞かないで~wジュボボボジュボボボ」
フェラの勢いで返事をするゆうり
吉田【おーw好きになったって事だなwあーー】
お互いセックスの相性はバツグンなので
セックスフレンドとして付き合う道を選んだようです

吉田さんとゆうりは、セックスフレンドとして
これから仲良くやっていく事になったようです
 
セックスフレンドとして付き合いを続けると決まったら
性欲を満たす為に吉田さんを使いだしたゆうり

次の日も吉田さんを呼び込み
寝室に連れ込んで
激しいセックスをしてました
妻「あーあー夫の前でもっと犯してーあーあー」
吉田【旦那は働いてるのに男連れ込んで!】
妻「あーあーごめんなさいーあーあー」
吉田【夫婦の寝室で他の男とセックスしてるって旦那が知ったらどうになる!】
妻「怒られちゃうー怒られちゃうのーあー」
吉田さんがピストンを止め
吉田【じゃ~辞めようか?】
妻「いや~辞めないで~お願い~あ~~もっとイジメて~」
吉田【旦那のチンコとどっちがいい】
妻「吉田さん~吉田さんのオチンポ~あ~~」
吉田【何がイイんだ?】
妻「太くって硬いの~あ~~」
吉田【それだけか?】
妻「亀頭が大きいから~ゆうりのオマンコを掻き回してくれて気持ちいいの~」
吉田【こうか!】
ピストンが始まり
妻「あぁぁぁーーこれこれこれ!」
吉田【ほら!旦那に言ってやれ!】
妻「あなた~ごめんなさい~あーあー吉田さんのオチンポ気持ち良過ぎて離れられないのーあーー」
吉田【出すぞ!】
妻「ゆうりもー逝っちゃう!あーあーあなたー吉田さんに種付けされるーあぁぁぁーーイクイクイク」
吉田【いく!おーーーおーーー】
妻「あ!あ、あ、あ、あ、凄ひ~wあ、あ、あ、あ」
不倫関係ではなくセックスフレンドとして
セックスを楽しむゆうり
見てる私からしたら 不倫にしか見えませんが
ゆうりの中では、不倫とセックスフレンドは
違うようです
愛してるって言葉がなくなっただけで
吉田さんとのセックスだけを楽しんでました


[98] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/14 (火) 20:56 ID:bCQiKmEU No.208685
タカさん
ありがとうございます!
続きもよろしくお願いします!


[99] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/15 (水) 20:37 ID:STRe4eyg No.208719
私の趣味である隠し撮りを毎日見てると
たまにゆうりが姫を送って
帰ってくるのが遅かったり
家事もせずに出かける日が有ります
隠し撮りがバレるので 何をしてるのか聞けませんが
私は、ママ友とコーヒーでも飲みに行ってるんでしょう
セックスも満たされ
普通の主婦も出来て
ゆうりは、今の生活に満足してるようです

金曜日
帰宅すると
妻「会長が来たよw」
機嫌の良いゆうり
私「そうか 仕事済ませてくるw」
部屋に籠り隠しカメラの画像を確認しました

会長が来て
会長【オッパイを貰おうかの~w】
妻「はい…」
ソファに座った会長
ゆうりはパーカーを脱ぎ
乳牛コスプレになり会長の上に乗りました
妻「乳牛ゆうりのオッパイをどうぞ…」
母乳が出なくなったゆうり
会長はそれでも乳牛として
ゆうりのオッパイを吸います
会長【チューチュー】
妻「はあ~あ~ーあーあー」
会長【チューあ~ゆうりのオッパイは、たまらんの~wチューチュー】
妻「あーあー今日もいっぱい飲んで下さい~あーーあー」
ねちっこく乳首を吸われます
妻「あーー会長様~あーあーあーー」
乳首を30分吸われ続ける
狂い始めるゆうり
会長【そろそろ布団に行くかの~w】
妻「はひ~ハァ~ハァ~ハァ~」
年寄りのネチッコイ愛撫に弱いゆうり
会長と八畳の部屋に行き
ドロドロのマンコを触られ
妻「あ~ー」
会長【こんなにスケベ汁を出しおって~w】
妻「ごめんなさい~あーー会長様~あーー」
会長【お仕置きをして欲しいのか?】
妻「はい~」
会長【牛の様に四つん這いになるんじゃw】
妻「はい~あ~~」
四つん這いなったゆうり
妻「お仕置きして下さい~」
会長【ダラシない牝牛じゃの!】
(バシン!バシン!バシン!バシン!)
会長が鞭打ちを始めます
妻「ひい!あ!あ!ひぃ!」
相変わらず加減を知らない会長
妻「あ!いく!あ!あ!いくー!あ、あ、あ、あ」
強過ぎる鞭打ちは、ゆうりに取って最高のお仕置きになってます
妻「もっと!もっと!ひぃ!あ!あ!会長様!あ!」
会長が鞭打ちを辞めると
ゆうりはピストンしながらお尻をビクビク震わせ
妻「もっとお仕置きを~あ、あ、あ、あ」
泣き顔で 会長におねだりするゆうり
会長【吉田は、まだ来てるんじゃろ~】
妻「来てません~」
会長【2日連続で来てたそうじゃの~】
妻「!」
(誰かに見られてるのか!それとも会長が見に来てるのか?)
吉田さんが2日連続で来た事を知ってる会長
会長【なに驚いてとるんじゃ?】
妻「………」
会長【なんでワシが知ってるか 不思議かw】
妻「………」
会長【吉田の奥さんに 報告しないとかの~】
脅してきた会長
(俺の楽しみがなくなる!)
これは、マズイと思った私

ゆうらが起き上がり
座ると
妻「会長さんの奥様に 会長さんと私の関係を言います…」
吉田さんとの関係をバラされたくないゆうりが強気に出ました
会長【そんな事をしたら 旦那にもバレるぞ!】
今度は、会長が慌てました
妻「家は平気です…吉田さんの奥さんを傷付けるなら…会長との関係を旦那にバレても構いません」
会長は、私が知らないものだと思ってます
会長【吉田との関係もバレるぞ!】
妻「………」
会長【困るのは、ゆうりだろ~】
吉田さんとの関係を私は知らないゆうり
吉田さんとの関係を私にバラされるのが嫌みたいです
(会長との事は、合意の上だけど 吉田さんとの関係は俺に内緒で始めたからなバラされたくないだろうな)

会長【吉田とは、縁を切れ!】
妻「会長さんが連れてこなければこんな事にならなかった…会長さんが全部悪い…」
会長【………】
会長が困り始めました
妻「会長さんの奥様に 全てを伝えて こんな関係終わりにします…」
ゆうりが全部嫌になったのか
吉田さんとの事も踏まえて全部終わらせようと
(まってよ!俺の楽しみが無くなる!)
慌てた会長が
会長【わかった わかった~この話は無しじゃ】
妻「…………」
ゆうりをなだめる会長

会長【吉田には なんて言われてるんじゃ?】
妻「会長との事を旦那に言われたら困るだろって…」
会長【吉田もワシのまねをしよって…】
妻「会長さんとの事なら 公衆トイレの事で会長さんに脅されて言いなりになってたって言えば主人も怒らないですが…
…」
会長【………】
妻「吉田さんは、会長さんが連れてきて、こんな事になってしまったんですよ…主人も黙ってないと思います…」
会長【ワシが悪いのか?】
妻「会長さんが 吉田さんを連れてこなかったら 吉田さんに弱みを握られなかった!もう主人に話して 会長さんの奥様にも今までの事や 弱みを握られて脅されてた事を話します!」
会長【わかったわかった!1回落ち着こう!】
慌てる会長
吉田さんとの事を私にバレたくないゆうりは
必死でした
妻「会長さんの奥様と吉田さんの奥さんには、ゆうりから本当の事を話します…今まで何を言われて何をされたか…」
会長【わかったわかった もうこの話は無しじゃ!今まで通り仲良くしていこう】
妻「………」
ゆうりを押し倒した会長
妻「やめて下さい!あ!」
マンコに指を射し込み掻き回し始めた会長
妻「あーーあーーあーー」
体の力が抜け 自ら足を開き会長に抱きついたゆうり
(ゆうりの体の仕組みを理解してるなw)
妻「会長様!あ、だめ~あーーあーー」
会長【欲しいんじゃろ~w】
妻「いや~お願い~今日はもう止めて~あ、あーー」
会長がアナルに指を入れると
妻「あ!あーー会長様~あーーうぅ~うージュルジュル」
ゆうり自らキスを
会長はゆうりの体を知り尽くしてます
そのまま69を始め
ゆうりの大好きなアナルセックスをしてくれた会長

ゆうりに奥様に全てを言うと言われ
会長も何も吉田さんの事を言わずに
ゆうりのお掃除フェラを受け帰りました

会長が帰って直に吉田さんに電話をし
吉田さんを連れ込み
寝室で吉田さんとセックスを始めたゆうり
妻「もっと舐めて!あーーあーー」
吉田さんに会長が遊んだ後のマンコとアナルを舐めさせ
楽しんでます
(2人の男を手玉に取らたから機嫌が良かったんだ)
帰ってきた時の上機嫌の理由が分かりました
吉田さんとベッドの上で激しい愛撫のしあい
ゆうりは少しSが出てました
会長に汚された性器をさんざん舐めさせ
吉田【旦那の写真を持て!】
妻「夫の前で犯される~あ~~」
私との新婚旅行での写真を手に取り
吉田さんの極太チンコを受け入れるゆうり
妻「あ!あなたーーあぁぁぁーー」
吉田さんとのプレイを存分に楽しんだゆうり


[100] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/16 (木) 00:21 ID:SfB92t1Q No.208724
お掃除フェラをし終わり
会長との事を吉田さんに話
吉田【あのスケベタヌキが!】
妻「でもこれで吉田さんが家に来てるの見られても平気だよw」
吉田【そっか!】
妻「後は奥さんにバレない事だけだねw」
吉田【そこは、平気だw完璧にバレないように注意してるからw】
妻「奥さんにバレたら終わりだからね~」
吉田【わかってるw】
吉田さんを見送り
何事も無かったかの様に家事を始めたゆうり

(大事にならなくって良かった~)
私の楽しみが無くなるとこらでした

土曜日は、家族で子供の映画を見に行き
その帰りに実家に寄り
晩御飯を食べ帰ろうとすると
姫がバーと寝ると言い出し
泊まることになりました

みんな寝静まり
私「ドライブ行くか?」
妻「うんw」
実家を出て2人で車に乗り
ドライブに出かけました

私「総合グランドに行くか?」
妻「あなたが行きたいなら行こうw」
遅い時間だったのでホームレスしか居ないのは、二人共分かってます

総合グランドに着き
少し待ってると
(コンコンコン)
ハゲオヤジが来ました
私「少し待ってて下さいw」
ハゲ【わかったw】
窓ガラスを閉め
私「服脱いじゃえ」
妻「うん…」
助手席で全裸になるゆうり
私は後部座席に行き
1番後に置いてある道具箱から
首輪と手錠を取り出し戻ります

私「首輪付けるよ」
妻「うん」
ゆうりに首輪を付けリードを繋ぎました

私「行くぞ」
妻「はい…」
首輪を付けられドМになってるゆうり

車を降りハゲオヤジと野球グランドに向かいます

ハゲ【いきなり凄いねw】
ゆうり姿を見て微笑みます

グランドに入り
私「散歩させてきて下さいw」
リードをハゲオヤジに渡すと
妻「え!」
私の顔を見て驚きます
私「ペットの散歩だw」
妻「……」
私はハゲオヤジに
私「自分のペットとして散歩してきて下さい」
ハゲ【わかったよwよし 歩け!】
リードを引っ張りゆうりを連れて行ったハゲオヤジ

私はいつもの一塁側のベンチに行き見守ります

散歩をしながらオッパイを何度か触ってるハゲオヤジ
グランドを一周して戻ってきました

妻「ハァ~ハァ~ハァ~」
興奮してるゆうりに
私「ホームレスのペットになったなw」
妻「なってない…」
私はマンコを触ります
妻「あ!あ~~だめ~」
垂れ流れてるスケベ汁
私「なんだ?」
妻「ごめんなさい~あ~」
ゆうりの体をチェックしてると
ハゲオヤジは服を脱ぎ全裸になってました
私「ちょっと待って下さいねw」
ハゲ【わかったw】
私「ゆうり ベンチに寝なさい」
妻「はい~ぁ~~」
ゆうりを仰向けに寝かせ
私「手をベンチの下に」
ゆうりの手を腰の下あたりでベンチの下に持っていき
手錠をかけました
妻「はあ!あ~~」
ベンチを背に両手の自由を奪われたゆうり
私「逃げられないな~w」
妻「はい~」
私「ホームレスの餌になれw」
妻「だめ!」
ハゲオヤジに
私「どうぞ好きなように味わって下さいw」
ハゲ【いただくよ~w】
オッパイにしゃぶり付いたハゲオヤジ
妻「あ!あぁぁぁーーあーー」
(凄い敏感になるなw)
散歩させただけなのに
メガチンコで遊ばれた後の様に感じるゆうり
妻「あぁぁぁーいや!だめーあぁぁぁー」
狂った様に感じるゆうりを見て
(どのプレイよりも興奮して感じてるなw)
私はハゲオヤジに
私「暫くオッパイと首を舐めて下さいw」
ハゲオヤジが頷き夢中でオッパイを舐め回します
妻「あぁぁぁーイヤイヤ!あ!あ、あ、あ、あ」
オッパイだけで逝ってしまったゆうり
私「飲み物を買ってくるから 暫く2人で楽しみなさいw」
妻「あなた!まって!手錠を外して!」
私は何も言わずに飲み物を買いに行きました
妻「あなた!あーーだめ~あーー」

2人の飲み物を買い
私は、缶コーヒーを買い戻ります

妻「あーあーだめ~あーあーあー」
トロケル様に感じてるゆうり
(俺が行った後 何回か逝ったなw)
ドМのゆうりは 逃げられないな状況で
ホームレスに好き勝手に舐められかなり興奮してます
(もう少し放置しとくかw)
ベンチには入らずに コーヒーを飲み始めた私

妻「あーあーイヤイヤ!う!うぅーうーー」
キスをし始めたハゲオヤジ
ゆうりは口をふさぎ舌を入れません
妻「うーーうぅーうーー」
ハゲオヤジは何も気にせずにベロベロ舐め回し
またオッパイに戻り乳首を舐め回しました
妻「はあ!あーー!あ!あ、あ、あ、あ」
直に逝ったゆうり
(犯されてる事に興奮してるなw)
妻「あーあーらめ~お願い~あーあーあー」
腰を回し始めたゆうり
(マンコを掻き回して欲しくなったみたいだなw)
下品に腰を回し感じるゆうり
妻「あーおかしくなっちゃう~あーあーあー」
狂い始めたゆうり

コーヒーを飲み終えベンチに入り
妻「あーあーあーあー」
私「いい顔だw」
妻「はひ~あーあーあー」
ドーパミンが分泌し気持ち良さでトロンとした変態顔
私「チンコ欲しいか?」
妻「オチンポ欲しいれしゅ~オチンポ~あ!いく!あ、あ、あ、あ」
私「入れてもらうかw」
妻「あ、あ、あ、あ、ラメ~病気になっちゃう~あ、あ、あ、あ」
いくらラリってもホームレスのチンコは拒否するゆうり
私はハゲオヤジに
私「マンコ触って構いませんよ」
ハゲオヤジの手がゆうりの下半身に
妻「だめ!洗って!あ!いやぁぁぁーー」
マンコにハゲオヤジの指が入りました
妻「だめーいやーあーあーお願い洗って!あーあー」
激しく腰を振り始めたゆうり
妻「いや!だめ!あ!あ!あ、あ、あ、あ」
口を大きく開き
体を反り返して逝きました
私「凄いなw」
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ビクビク痙攣し逝ってるゆうり

私「マンコも好きなように舐めて下さいw」
ハゲオヤジが下半身に行き
マンコに吸い付くと
妻「いぐ!あ、あ、あ、あ」
私「ホームレスに逝かされて 変態過ぎるだろ~」
妻「ご ごめんなさひ~あ、あ、あ、あ」
手錠で拘束されてる事も有りますが
ゆうりの感度は、異常なぐらい上がってます
妻「らめ~あーあーおかしくなっちゃふ~あ、あ、あ、あ」
私「もっと気持ちよくなりたいか~」
そう言いながら手錠を外し
妻「はひ~あーあーあー」

マンコを舐めさせるのを1度止め
ハゲオヤジに寝てもらいます

私「何がしたいんだ?」
妻「顔にオマンコを擦り付けたいの~」
私「誰の顔に?」
妻「ホームレスのオジサンの顔です~ハァ~ハァ~」
私「いい子だ ホームレスのオジサンの顔に跨りなさい」
妻「はひ~あ~~w」
ダラシない顔で微笑み
ハゲオヤジの顔に座ったゆうり


[101] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/16 (木) 20:56 ID:SfB92t1Q No.208747
ハゲオヤジの顔の上に座った瞬間
ゆうりは上を向き口を大きく開き
気持ち良さそうに舌を出し
妻「体の中まで~オジしゃんの舌が入っくる~あ~~」
その顔と姿を見て私は自然と
私「綺麗だ~愛してるよゆうり」
言葉が出てました

ゆうりが腰を激しく振り
妻「あーあーあーこれーこれーあーあー」
狂った様に感じるゆうり
(綺麗だよ…)
カメラのシャッターが止まりません

妻「あーイグイグイグイグ!いや!逝っちゃう!あーーあ!あ、あ、あ、あ」
激しく逝き
前に倒れてしまったゆうり

倒れ込んだゆうりの目の前に
ホームレスの汚いチンコが
妻「あ、あ、あ、あ~クンクン~はぁ~らめ~wはぁ~クンクン」
私は動画に切り替え
ハゲオヤジに
私「舐めないで!」
ハゲオヤジは、舐めずに待ってくれます

撮影をしながらゆうりに
私「ホームレスの汚いチンコだ」
妻「クンクン~凄い~はぁ~ぁ~~クンクン」
私「何が凄い」
妻「クンクン~臭すぎて逝っちゃいそう~あ~クンクン」
私「シコって」
ゆうりがチンコを握りシコります
妻「はぁ~クンクン~凄い臭い~はぁ~あ~~クンクン」
私「金玉も」
ゆうりがハゲオヤジの股の間に頭を
妻「クンクン~クンクン~あ~だめ!いく!あ、あ、あ、あ」
臭いだけで逝ったゆうり
私はハゲオヤジに
私「舐めて!」
ハゲオヤジが頭を上げマンコに吸い付くと
妻「あぁぁぁーーあーあーあー」
ハゲオヤジの内ももに頬を付け感じるゆうり
妻「あーあーあーあー」
ハゲオヤジのチンコをシコリ感じてると
妻「あーあーはぁ~ジュルジュルジュルジュル」
舌を出し金玉とアナルな間を舐め始め
妻「ジュルジュル~アヘ~アヘ~ジュルジュル」
(いいぞ~w)
撮影する手に力が入ります
(アナルを舐めろ!舐めろ!)
ゆうりの口元を必死に撮影してると
妻「ジュルジュル~あ~いく~あ、あ、あ、あ、ジュルジュル」
逝きながらハゲオヤジのアナルを舐め始めたゆうり
(狂えwもっともっとだ!)
私の撮影も熱が入り
狂った様にゆうりがアナルを舐めてると
ハゲオヤジの愛撫が激しくなり
妻「ジュルジュル~あ!あーーあーあーいい~ジュルジュル~あーー」
ゆうりが激しく感じ始め
ハゲオヤジの愛撫を撮影しに行くと
顔を上げマンコとアナルを狂った様に舐め回してました
ハゲオヤジの愛撫を撮影し終わり
ゆうりの愛撫を撮影しに戻ると
ゆうりは金玉を舐め回し
そのままチンコの裏筋を丁寧に舐め上がると
一気に口の中にチンコを
妻「あ~ジューオジューオジューオ」
(いい子だw)
子供が産まれて理性が勝つようになってるゆうり
私もそうですが
変態プレイの時に理性が勝つと何も出来ないので
ハゲオヤジを使って調教をしてる私
私「美味しいか?」
妻「ジューオ~あ~美味しいの~ジューオジューオ」
私「いい顔だw」
目がとろけ変態の顔をしてるゆうり
私は、ハゲオヤジの元に行き
私「1回舐めるのを止めて下さい」
ハゲオヤジが舐めるのを止め
ハゲ【あーー気持ちいい~wあーー】
声を出して感じ
またゆうりの元に行き
私「ホームレスのチンコ舐めてw」
妻「ジューオジューオ~うん~ジューオジューオ」
私「誰のチンコ舐めてるんだ?」
妻「ジューオ~あ~ホームレスのオジサンのオチンポ舐めてます~ジューオ」
ハゲ【あーー気持ちいいよ~おーーあーー】
私「ホームレスのオジサンが感じてるぞ」
妻「ジューオ~ジュボボボジュボボボジュボボボ」
私「そんなに激しくしたら出ちゃうぞw」
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
私「ホームレスの汚い精子が出ちゃうぞ」
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
私「欲しいのか ホームレスの汚い精子」
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
私「体内にホームレスの汚い精子を取り込みたいのか」
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
ハゲ【いく!おーーーおーーー】
ハゲオヤジが逝ってくれました
ドクドクとゆうりの口の中に入ってくる精子
ゆうりのお腹が激しく痙攣し
上半身がビクビク揺れ動き
(逝ったなw)
ゆうりはゆっくりと精子を飲みながらフェラを続け
私「それでいいw」
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
1滴残らず飲み干したゆうり
(いい調教だw)


[102] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/17 (金) 12:05 ID:HDqApF1c No.208764
精子を飲み終わり
口からチンコを出したゆうり
妻「ジューオ~はぁ~ぁ~ぁ~ぁ~」
まだ感じてます
私「体内に入っていってるのが分かるか」
妻「はひ~あ~ぁ~ぁ~」
私「ホームレスの汚い精子が体のの中に入っていってるんだな」
妻「あ~凄い熱いの~ぁ~~」
ハゲオヤジにマンコを舐めるように指示
ハゲ【ジュルジュル】
妻「はあ!あーーイクイクイク!ひいーーい!あ、あ、あ、あ、あ」
悲鳴を上げ逝ったゆうり
妻「あ、あ、あ、あ、もうラメ~ジュボボボジュボボボジュボボボ」
我慢出来ずにフェラを始め
激しい69が始まり
私「お互いの性器を舐め合って 愛し合ってるじゃないかw」
ゆうりがフェラをしながら頷きます
私「金玉もアナルも舐めてやれ」
妻「ジュボボボ~はひ~あ~ジュルジュル~はぁ~おかしくなっちゃう~ジュルジュル」
(そくだw狂うんだw)
豚男との時に見せた変態
私の1番好きなゆうりが目の前に居ました
私「綺麗だよ~ゆうり~愛してるからな~」
夢中で撮影してると
ズボンの中の粗チンがドクドク動き
精子を出してしまってました
(あ、あ、あ、あ、き 気持ちいい)
脳内でドーパミンが分泌し
手も使わずに発射した時の気持ち良さは
この世のものとは思えない気持ち良さ
(これだよ)
もっと気持ち良くなりたい私は
私「ゆうり 入れたいか」
妻「ジュルジュル~このオチンポはダメ~ジューオジューオ」
入れる事を拒否されました

その後
ハゲオヤジが2発目を発射し
ホームレス調教は終わりました

車に戻り
ズボンの中で逝っちゃった事を伝えると
お掃除フェラをしてくれたゆうり
1回自宅に帰り
一緒にお風呂に入り

ゆうりのオッパイを触りながら
私「凄い変態で綺麗でやらしかったよ~」
妻「はぁ~ゆうりも興奮しちゃった~w」
私「興奮してたなw」
妻「うん~あの臭いだけで逝っちゃったよ~はぁ~」
私「綺麗だったよ」
妻「オチンポ入れて~」
ゆうりが抱きついてきて
粗チンを手に取り
マンコに押し込みました
妻「はぁ~ぁ~~固くなってる~w」
私「ホームレスと自分の妻が69で愛し合ったんだから 興奮が収まらないでしょw」
妻「もっと思い出して~wホームレスの精子がゆうりの体の中に入ってるのよ~ぁ~ぁーぁー」
腰を振り出したゆうり
私「ゆうりも興奮が収まらないのか」
妻「ぁーホームレスとプレイさせられるようになって おかしくなっちゃってるの~ぁーぁー」
私「どうに?」
妻「毎日オチンポ欲しくなっちゃって~ぁーぁーぁー」
私「前からじゃん」
妻「違うの~押さえがきかないの~ぁーぁー」
(だから 吉田さんを自分から誘って…)
ホームレスとの調教は、セックス依存の強化になってました
妻「ぁーぁーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
粗チンでも激しく逝ってしまうゆうり
(理性がきいて 入れるのを拒んでるけど それでもここまで)
私の想像以上にホームレスとのプレイは
ゆうりを狂わせてました
妻「ぁーぁーぁーぁーぁー」
(乳首もビンビンに勃起させて 粗チンに必死になってw)
もっとゆうりを開花したいと思った私

ゆうりの中に出し
体を流してお風呂を出て
実家に戻りました

実家に戻り少し仮眠をとり
朝ごはんをみんなで食べました

朝ご飯を食べ終わり
暫くすると
両親が姫を連れて出かけてしまい
昼は外で食べてくるから 適当に食べろと言われました

私「夕方まで帰ってこないぞ…」
妻「あなた~あ~~」
私のチンコを触りだしたゆうり
私「盛りがついてw」
妻「あなたが悪いのよ~ホームレスなんかと愛し合わせるから~」
私「オーナーにでも頼もうか?」
妻「誰でもいい~オチンポ欲しくっておかしくなっちゃってる~あ~」

オーナーにラインをすると
ゆうりにトレーニングウェアーを買ってくれたようで
渡したいから来てくれと言われ
ジムに行く事になりました

ジムに着くと
この前居たマッチョの2人が居ました
私達に頭を下げる2人
私達も頭を下げるとオーナーが来て
オーナー【これに着替えてきて下さいw】
ゆうりにスポーツウェアーを渡したオーナー
ゆうりが更衣室に行き着替えます
(この前の2人呼ばれたな~)
そう思い待ってると
ゆうりが着替えてきました

上はスポーツブラのような形で
グレーの薄い生地
乳首と乳輪が透けて見えてます
下は
同じグレーの薄い生地で
ピチピチの長ズボン
(オーナーの趣味か)

オーナーがゆうりを連れてランニングマシンに

ランニングマシンを始めたゆうり
次第に汗をかいてきます
(グレーのスケスケの生地だと 汗かくとエロいな~)
自分では選ばない色
勉強になります
他の2人はまだ自分達のトレーニングしてます

汗をかき
ランニングマシンを降り
何がやりたいか聞いてるオーナー

ゆうりが選んだのはレッグプレス
レッグプレスに行きトレイニングをしてると
(カランカラン)
トレイニングをしに来たお客さんが入ってきました

30代位の男性で
細マッチョ
何も気にせずに更衣室に行きました
(他のお客さん来ちゃったよ!)
私は焦りましたが
他の人は気にしてません


[103] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/17 (金) 19:43 ID:HDqApF1c No.208774
レッグプレスを終え
ゆうりが水を飲みに来ました
妻「次はアダクションだってw」
私「そうか」
楽しそうなゆうり

先ほど来た客が着替えて入ってきました
(他の2人と知り合いみたいだな)
この前のゴリマッチョ2人と挨拶をして話してます

オーナーに呼ばれアダクションに行ったゆうり

アダクションに座る前にオーナーに指示され足を開くゆうり
グレーのスパッツに付いてるファスナーを開いたオーナー
ファスナーはお尻の後まであり
パックリと股の間が開いてしまいました
オーナー【座ってw】
妻「は はい…」
アダクションに座り股を開かれたゆうり
(ゴリマッチョの2人は良いけど あと一人の人は平気?)
少し心配しましたが
細マッチョの男性がゆうりを見て微笑みました
オーナー【頑張ってw】
妻「はい…スゥーーハァーースゥーーーハァーーー」
4人の男が見守る中
足を閉じたり開いたりしてマンコを見せ付けるゆうり
オーナー【どれw】
オーナーが手をマンコに持っていき
中指を射し込みました
妻「はあ!あ~~あ~~あ~~」
中指が入った状態でアダクションを続けるゆうり
オーナー【吸い付いてるね~】
妻「はい~~あ~~あ~~」
オーナーの合図で3人がスポーツウェアーを脱ぎ始めました
(後から来た人もオーナーに呼ばれたんだ)
3人が全裸になりました
2人は前に見た通り
1人は@14センチの大柄なのに小さいチンコ
もう1人はA17センチの包茎
初めて来た男性はB16センチのカリ高チンコ
3人とも血管が浮き出てカチカチ
オーナー【今度は口のトレイニングだw】
妻「は…はい…ハァ~ハァ~ハァ~」
ゆうりを連れてベンチプレスに行き
ベンチプレス台にゆうりを寝かせました
オーナー【パーベルをw】
ゴリマッチョ2人が100キロ以上有るバーベルをベンチプレスに置きます

オーナーが短パンを脱ぎメガチンコを出し
先ずはゆうりの口にメガチンコを入れイラマチオを
妻「アガ!ウグウグウグウグ」
オーナー【そう~あーーいいぞ~】
ベンチプレス台から頭が下がった状態で
動かないバーベルを握りしめ
イラマチオを受けるゆうり
妻「ウグウグウグウグ」
オーナー【あぁぁーー!】
ビンビンになったメガチンコを抜き
ゆうりの下半身に行きメガチンコをマンコに
オーナー【あーーー】
メガチンコがゆうりのマンコを開き入っていきました
妻「あぁぁぁーーー」
メガチンコを奥まで射し込むと
オーナー【順番に】
【はいw】
3人が返事をすると
@がゆうりの顔の前に行き
チンコを口に射し込みピストンを
妻「はぁ~う!ウグウグウグウグ」
@【ハァハァハァ】
腰を激しく振り始めた@
オーナーはピストンをせずに
スポーツブラを上に巡り上げオッパイを出し
汗で濡れた体を舐め始めました
オーナー【ジュルジュル~あ~美味しい~wジュルジュル】
ゆうりの汗をかいた体が大好物のオーナー
他の2人が見守る中
@がお尻を痙攣させ
@【あーーあ、あ、あ、あ】
ゆうりの口の中に出しました
妻「うーはぁ~あ~あ~ゴホンゴホン~あ~ハァ~ハァ~あ!うぐ!」
直にAが包茎チンコを射し込みピストンを
妻「ウグウグウグウグ」
(イラマチオトレイニングか)
オーナーはゆうりの体を舐め続けてます

妻「ウグウグウグウグ」
A【いく!おーーおーーー】
Aもイラマチオで逝き
Bに変わりました
B【おーーー凄いwハァハァハァハァ】
Bがピストンを始め
オーナーも舐めるのを止めてピストンを
妻「ウグ!ウグウグウグウグ」
ゆうりの腰が持ち上がり
バーベルを握る手に力が入ります
オーナー【吸い付くよ!どんどん奥に吸い込まれる!】
妻「ウグウグウグウグウグウグウグウグ」
喘ぐ事も出来ないゆうり
2人のピストンが続く中
ゴリマッチョ2人はビンビンのチンコをシゴイてます
(凄いな…)
シゴイてる2人のチンコは血管がさっきより浮き出てビンビンです
B【はあーーいく!おーーー】
Bが逝くと ゆとりのお腹が激しく痙攣
オーナーのピストンは止まりません
Bがチンコを抜くと
妻「アガーはあ!あーあーあーあーあー」
バーベルを握りしめオーナーのピストンを受けるゆうり
オーナー【ハァハァ!いいぞ!】
その言葉にAとBがオッパイを舐め始め
妻「イグイグイグイグ!あ!アグ!ウグウグウグウグ」
@が口にチンコを射し込みピストンを
ゆうりの体が激しく痙攣

妻「ウグウグウグウグ」
オーナー【いく!おーーーおーーー】
オーナーが種付けを始めてると
(カランカラン)
お客さんが入ってきてしまいました

入ってきたお客さんが
この光景を見て
【え!】
立ち尽くし驚いてると
オーナー【ハァハァ~】
メガチンコをゆっくりと抜きました

ゆうりはイラマチオをされながら
腰をビクビク振り続けてます

オーナー【どうですかw】
入ってきたお客さんに声をかけるオーナー
C【え!】
オーナー【セックストレイニングをしてるんですよw】
C【いいんですか?】
オーナー【旦那さんの依頼ですw】
私を手で紹介するオーナー
C【いいんですか?】
私「嫌でなければ どうぞw」
C【いや~良い時きたなw】
バックを置き
服を脱ぎ始めたC

ベンチプレスではAがゆうりの下半身に行き
我慢出来ずに包茎チンコをマンコに射し込みピストンを

それを見ていたCが私に
C【ゴム無しでいいんですか!】
私「はいw」
Cが全裸になると
(うわ!)
Cのチンコは
ゴリマッチョなだけあって大きい
18センチ
太さも有り
亀頭も大きいです
C【じゃ~お言葉に甘えてまざりますw】

Cがゆうりのオッパイを揉みニヤついてると
@がチンコを抜き
どうぞと手を差し伸べると
Cが頭を下げ
ゆうりの口にデカチンを射し込みました
C【いわ~w凄いw】
ゆっくりとピストンをしイラマチオを堪能するC
A【あーーいく!おーーーおーーー】
Aが種付けをし
直にBに変わりました
B【おーー凄い!】
ゆうりのマンコの気持ち良さに驚くB

オーナー【セックス中毒になっちゃいますねw】
私「もっと中毒にして下さいw」
オーナー【かしこまりましたw】

Bも種付けをし
笑顔でチンコを抜き
直に@が入れ
Cのピストンが速くなり
C【いく!おーーおーーー】
口に出したC

Cがデカチンを抜くと
妻「ゴホンゴホン!あ~あ~~」
ゆうりが体を横にしCのデカチンに手を伸ばし
イラマチオで涙を流しドロドロになった顔を上げ
Cのデカチンに近付き
妻「あ~ジューオジューオジューオ」
フェラを始めました

オーナー【あのチンコが気に入ったみたいですねw】
私「妻が好きそうな大きさです」

C【あーー凄い!】
ゆうりのフェラでビンビンのチンコ
オーナー【入れてあげてw】
C【はい!】
Cがフェラを止めさせ離れると
妻「あ~~オチンポくらしゃい~」
C【良いんですね!】
私「はい」
妻「オチンポ~オチンポ入れて~」
チンコがマンコに入ってないと落ち着かないゆうり
Cがゆうりの足を持ち上げ
デカチンをマンコに射し込むと
妻「あぁぁぁーーオチンポ凄い~イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
激しく体をバタつかせ逝ったゆうり
C【凄い!】
吸い付くマンコに驚きピストンを始めると
妻「あーあーオチンポ気持ちいいーあーあーもっとーあーあー」
Cのチンコがそうとう気持ちいいようです


[104] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/18 (土) 11:04 ID:lUY5tZ4Q No.208786
ゆうりがCのチンコで狂う中
時計を見て
(そろそろ帰らないとか)
そう思いオーナーに
私「時間がないので今日は、あの方で終わりでお願いします」
オーナーに言うと
オーナー【分かりましたw】
オーナーがゆうりを起こし
ゆうりの後に座りました

抱っこされた状態のゆうり
オーナーはオッパイを揉み
オーナー【入ってるね~】
ゆうりが結合部を見詰め
妻「入ってる~入ってるの~あーあーあーあー」
オーナー【このチンコが気に入ったのかい?】
妻「好きーこのオチンポ好きーあーあーゆうりのオマンコ壊してくれるーあーあーイクイクイク!あ、あ、あ、あ、あ」
オーナー【すごいねw】
ゆうりも腰を振り始め
C【凄い!ハァハァハァハァ】
その姿を見て
Cのピストンも激しくなります
妻「あーあー亀頭大きいーあーあーもっとオマンコ壊して~あーあー」
Cの首に手を回し
Cの顔を引き寄せ
ヤラシイ目でCを見詰め口を半開きにし舌を少し出したゆうり
Cは吸い込まれるようにゆっくりと唇を合わせ
合わさった瞬間
2人が激しいキスを
妻「うぅーうーあ~うぅーうー」
オーナーが私を見て呆れたように笑います
妻「うぅ~うーうーはぁ~うーうぅ~」
腰を振りながら夢中でキスをするゆうり
キスをしながら
Cの激しピストンは続き
ようやく
C【出すよ!】
妻「ラメ~まだ逝かないで~あーあーあーあー」
C【だめだ!いく!おーーーおーーー】
妻「あ!凄い!あ!あ、あ、あ、あ」
勢いの有る大量の精子が注ぎ込まれてきたゆうり
妻「あ、あ、あ、あ、ステキ!あ、あ、あ、あ」
Cと見つめ合い種付けを受け入れてました

C【ハァハァ~あ~凄い気持ち良かったです~ハァハァ】
妻「あ~~まだオチンポビクビクしてる~はぁ~あ~うぅ~うー」
ゆうり自らキスをし
Cのビクビクが収まるまで腰を動かしてました

C【うぅ~あ~奥さん~はぁ~あ~~】
ゆうりに見惚れるC
Cがデカチンを抜くと
妻「はあぁぁーーいく!あ!あ、あ、あ、あ」
カリ高の亀頭にマンコをひっかき出され
逝ってしまったゆうり
妻「あ、あ、あ、あ、凄い~あ~~ジューオジューオジューオ」
お掃除フェラを始め
オーナー【もう時間みたいなので シャワー浴びましょう】
オーナーが無理矢理フェラを止めさせ
ゆうりを抱き起こし更衣室に連れて行きました

【ありがとうございましたw】
他の参加者が私にお礼を言いに来てくれて
私もお礼を言い
みんながゆうりを褒めてくれ
上機嫌で話をしてました

暫くして
ゆうりとオーナーが更衣室から出て来て
オーナー【また来てくださいw】
私「はいw」
ゆうりとジムを出て車に

妻「オーナーが平日に来れる日ないかって」
私「口説かれてたのか?」
妻「うん~あ!連絡先聞かれても教えてないよ!」
私「本当か~山田の時みたく メガチンコに負けて不倫始めちゃうんじゃない?」
妻「メガチンコだけで 不倫したわけじゃないよ~」
Cのチンコに狂ったゆうりを見て
オーナーも焦ったようです
私「オーナー嫌なのか?」
妻「嫌じゃないけど 二人っきりで会いたいとは思わない」
不倫する相手はチンコのデカさだけではないと知りました

私「Cのチンコ気持ち良さそうだったな」
妻「うん~亀頭のエラが凄い硬くって気持ちよかったw」
私「やっぱり亀頭か」
妻「うんwオーナーの長くって太いけど 根元が太くって 先っぽ細いでしょ~慣れてくるとオマンコじゃなくって アナル用だね」
私「アナル用ってw」
妻「あれで亀頭が大きかったら 不倫しても良いかな~wなんちゃってw」
あれだけ中出しされても平然としてるゆうり
(アナルセックスしてないからかな~)
もっと狂うと思ってた私は、少しガッカリしながら車を走らせました

実家に帰る前に
駅のコインパーキングに車を止め
ゆうりの体を楽しむことに

妻「あ~あなた~もっと変態な事したい~」
私「ジュルジュル~あ~ジムて回されるだけじゃ 物足りないのか?」
妻「オチンポいっぱい貰えるから 満足してるよ~」
私「じゃ~良いじゃん」
妻「違うの~本当に変態な事されたいの~」
舐めるのを止めて ゆうりを上に吸わされ
粗チンをマンコに入れました
妻「ぁ~ぁ~ぁ~」
私「どんな事されたいんだ?」
妻「もっと変態な事~ぁ~ぁ~ぁ~」
ジムでのプレイは ただの気持ち良くなるためのセックス
ゆうりに取って セックスは、ストレス発散のスポーツやギャンブルみたいな娯楽
私「もしかして ホームレスに」
妻「ぁーぁーぁー違う~ぁーぁー」
激しく腰を振り感じ始めたゆうら
私「わかりやすいなw」
妻「違う~ホームレスとセックスなんてしたがる人居ないよ~ぁーぁーぁー」
私「舐められたいのか?」
妻「舐められるのは~構わない~ぁーぁーぁー」
私「来週行くか?」
妻「あなたが行くって言ったら断れないでしょ~ぁーぁーぁー」
私「じゃ~来週姫を観てもらって 夜行こう」
妻「ぁーぁーあなたの命令なら~ぁーぁーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
ジムで何人もの男に輪姦されても
ホームレスとのプレイには敵わないようです
ゆうりの理性の裏にある 変態としての興奮と快楽をしり
私はホームレスとのプレイを本気で考える事にしました

私の性処理を済ませ
実家に帰りました

晩御飯を食べ
帰宅し
次の日仕事に行き
ゆうりは吉田さんを連れ込みセックスをしてました
(ジムの輪姦じゃ~満足できないな)
ゆうりの性欲は増すばかり

私「ただいま」
妻「おかえりなさい~w」
吉田さんを連れ込んでも 私が帰ってきたら
普通の妻

次の日は
姫を送っていって 家には帰ってきません
帰ってきたのは、姫と一緒に帰ってきました
(ママ友とランチして話し込んだのか)

次の日は吉田さんと激しいセックス
妻「もっと乱暴にしてーあーあーあー」
吉田【旦那には見せられないなwこうか!】
妻「もっとーもっとーあぁぁぁーー」
激しすぎるピストンて体を満たしてました

(会長来ないな?)
そう思った私は
私「会長来ないね?」
妻「そうだね~」
あまり気にしてないゆうり
(吉田さんが絡んでるからな~)
私「何か揉めたとか無いよな?」
味悪く言ってみると
妻「奥様の目が厳しいんじゃない?あんまり来られても困るし 丁度いいよw」
吉田さんの事で揉めた事を絶対に言わないゆうり

次の日
私は仕事帰りにハゲオヤジの所に行きました

飲み物とお弁当を持って橋の下に行き
私「こんばんは」
ハゲオヤジがブルーシートから顔を出し
ハゲ【お!どうしたw】
ハゲオヤジが靴を履き降りてきてくれ
私「明日なんですが」
明日の事で頼みたい事を言おうとしたら
もう1人オジサンがブルーシートから顔を出しました
私「あ!お客さんが来てたんですか!すいません」
ハゲ【仲間だw気にしないでくれw】
ハゲオヤジは、私が持ってるビニール袋を見て
ハゲ【何だそれw】
嬉しそうに聞いてきたので
私「差し入れですw飲み物とお弁当を」
ハゲ【悪いねw】
ビニール袋を受け取るハゲオヤジ

私「仲間の人はどこに住んでるんですか?」
ハゲ【河川敷の奥だよ あそこは何人も仲間が居る】
私「そうですか~」
なんでそっちに住まないかと思いましたが
ホームレスにも事情が有るんだと思い聞きませんでした
ハゲ【それで何だ?】
私「あ!明日来ようと思ってるんですが」

私がやりたいプレイを話すと

ハゲ【わかったw言われた通りにするよw】
私「お願いしますwもし宜しかったら 友達も連れてきますか?」
ハゲ【これは、俺一人の楽しみにしたいんだよねw】
私「そうですか 分かりましたw」
ハゲオヤジとの打ち合わせも終わり
車に戻りました

車に乗り
気になったので河川敷の上の方に行くと
(あ~ここか)
ベニア板で四角くかこいブルーシートで覆われてる家が何軒か並んでます
(ホームレスの世界にも色々あるんだろうな)
そう思いながら家に帰りました

帰宅し
私「ただいま」
妻「姫お父さんとお母さんが連れて行ったよw」
私「うんw仕事済ませてっから行こう」
妻「準備しとくねw」
部屋に行きゆうりの盗撮を見て
何も無かったことを確認し
調教道具を持ち
総合グランドに向かいました



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