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妻を淫乱にする為に(5)

[1] スレッドオーナー: М :2026/03/05 (木) 23:57 ID:sHtTzDxY No.207672
新スレ立てました
よろしくお願いします

妻(ゆうり)
私(М)
妻は、身長153センチ小柄で
出産しましたがスタイルも保ってます 
乳首は、茶色くなりましたが
顔も幼く可愛い感じの自慢の妻です。
私は、身長172センチ少しお腹が出てきた体型で 顔は普通よりはちょっと上だと思いますが
チンコは・・・包茎で早漏・・・粗チンです
そんなチンコでも 妻は、セックスを求めてきてくれて
夫婦関係は、良好です

新スレを立てましたので
宜しくお願いします


[2] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  義彦 :2026/03/06 (金) 01:44 ID:DzAsmX3M No.207673
Mさん
新スレありがとうございます
お二人が以前のように行動されてるのが嬉しく思います


[3] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  タカ :2026/03/09 (月) 20:31 ID:7NXzfxzQ No.207761
新スレありがとうございます!この先も楽しみにしております。

[4] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  健一 :2026/03/12 (木) 10:43 ID:g3OHNs8o No.207814
M様。楽しみにしております。

[5] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/14 (土) 07:41 ID:GXvLT3v. No.207857
ゴリ男が起き上がり
ゆうりを四つん這いにして
バックからデカチンを射し込み激しいピストンを
妻「あぁぁーあぁーあぁーあぁー」
理性を失い喘ぎまくるゆうり
ゴリ男【マンコが締め付けてきたぞ!ほら!逝け!】
妻「イグイグイグ!ひぃぃぃーー!あ、あ、あ、あ」
ゴリ男は、ピストンを止め
ゆっくりと腰を回し
ゴリ男【おーー凄い吸い付きだwあーー】
暫く腰を回し
チンコを落ち着かせ
またピストンを
妻「ひぃぃぃーーあぁーあぁーあぁーあぁー」
ゆうりが悲鳴を上げると
ゴリ男は、その姿を私に見せる為に
ゆうりの髪の毛を掴み私の方に顔を向かせました
妻「あぁーあぁーいく!イグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
髪の毛を掴まれ
顔を上げられたゆうりは、私を見ながら逝きました
ゴリ男が1回デカチンを抜き
ゴリ男【旦那にも良く見せてやらないとな~w】
そう言いながらゆうりを立ち上がらせ
私側の鉄格子の前に連れて行き
ゴリ男【俺様のチンコが良いんだろ~】
ゆうりが鉄格子を両手で握り絞め
お尻を突き出します
ゴリ男【ほら!】
一気にデカチンを射し込んだゴリ男
妻「あぁぁぁぁーーー」
ゴリ男【どうだ!旦那に教えてやれ!】
妻「ゴリ男様の強いオチンポ気持ちいいのーひぃぃぃーーあぁーー」
ゴリ男【旦那より良いか!】
妻「いいーゴリ男様のオチンポの方がいいですーあぁーあぁーあぁー」
ゴリ男【出すぞ!】
妻「あぁー種付けして下さいーあぁーゴリ男様の種をゆうりの中にーひぃぃぃーー」
ゴリ男が高速ピストンになり
妻「イグイグイグイグイグイグ」
ゴリ男【あーーいく!おーーーー】
ゆうりの下半身を突き上げ種付けを始めたゴリ男
妻「凄い!あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
鉄格子にもたれかかり種付けを受けるゆうり

その後も
鉄格子の中で
ゆうりとゴリ男の交尾は続きました

ゴリ男の激しい交尾に
ゆうりが失神しますが
ゴリ男のピストンは、止まりません

ゴリ男【おーーーおーーー】
妻「…………」
失神したゆうりに種付けを始めたゴリ男
妻「……………」
失神しながらもお腹を痙攣させゴリ男の種を受け入れてるゆうり
ゴリ男【奥さん寝ちまったよww】
ボロ雑巾でも投げ捨てるように
デカチンを抜きゆうりを床に落としました
ゴリ男【俺はまだ出来るけど どうする?あ~ジュルジュル】
垂れ流れた母乳を舌ですくい上げ
オッパイを舐め始めたゴリ男
私「今回はここまででw」
そう言いながら牢屋の入り口を開け
中に入り
失神してるゆうりを担ぎ上げ
牢屋から出ました

ゴリ男とのプレイを終わりにし
クタクタのゆうりを連れて部屋に戻ります

意識の無いゆうりをベッドに放り投げ
私は全裸になり
粗チンを入れて夢中でピストンをしてました
私「あーあーゴリ男の精子が絡みつくぞ!あーあー」
反応の無いゆうり
私「あんな獣の道具にされて!あーあー」
妻「…………」
ゆうりの体からゴリ男の唾液と獣臭が
私「あーーいく!おーーおーーおーー」
あまりの興奮と気持ち良しで
私は狂い
ゴリ男に汚された体を舐め回し
2回戦を始めてました
私「あーあーいくぞ!」
妻「…………」
私「いく!おーーーおーーー」
失神してるゆうりで2回も楽しんでしまった私
(もっとゆうりを壊したい!)
愛しさが止まらず
もっとゆうりを他の男に使わせたくしまいます


[6] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/14 (土) 07:56 ID:GXvLT3v. No.207858
義彦さん
タカさん
健一さん
ありがとうございますw


[7] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/15 (日) 05:54 ID:wWf268BM No.207888
ゆうりは朝まで寝てました


妻「チュパチュパチュパチュパ」
ゆうりのフェラで起こされ
私「おはよう…」
ゆうりがフェラを辞めて起き上がり私の上に跨り
粗チンをマンコに射し込みました
私「ゆうり!」
ゆうりクリトリスをチン毛に激しく擦り付け
妻「ぁーぁーぁーぁーぁー」
どうにか逝こうとしてます
私「逝きたいのか」
妻「うんーぁーぁーぁーぁー」
私の手を取りオッパイに持っていくゆうり
私「こうか!」
乳首を強くつまむと
妻「あーーもっとーぁーぁーぁーぁー」
乳首を引っ張ってやると
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
逝ってしまったゆうり
私「そんなに昨日のプレイか良かったのかw」
妻「あんなキモ男達に抱かせるなんてヒドイ~ぁーぁー」
私「この体の中に キモ男達の精液がたんまり入ってるんだぞ~」
妻「ぁーぁーだめーぁーぁーぁーぁー」
ピストンが速くなり
私「ゴリ男のセックス良かったろw」
妻「いく!あ、あ、あ、あ、あ」
昨晩のプレイをネタにしセックスを楽しみました

朝のセックスが終わり
妻「ゴリ男は、良いけど 他の4人はもう嫌~」
確かに気持ち悪すぎました
妻「口は臭いし 愛撫は痛いし~」
ゆうりのグチを聞きながら
コーヒーを飲み携帯電話を見ると
ゆうりが嫌がった4人から連絡先が入ってました

取り敢えず4人に連絡をして
グループラインを作り
キープしておくことにしました

私達夫婦を変態夫婦に戻すには
とても良いプレイでした

日曜日姫を迎えに行き
また子供中心の生活に戻ります

何もなく1週間が過ぎ
金曜日
私「ただいま」
妻「おかえりなさいw」
いつもの様に姫とお風呂に入り
ご飯を食べてると
妻「中西さんの奥さんが明日手巻き寿司パーティーしようってw」
私「めんどくさいな~」
妻「話の流れで決まっちゃったんだから仕方ないでしょ~」
私「はーい」
中西さん家の手巻き寿司パーティーをすることになりました

次の日
手巻き寿司パーティーに行くと
中の良い奥様連中の4家族と会長夫婦も来てました
私は姫と手巻き寿司を楽しみ
お酒を飲み
ゆうりは奥様連中と話ながらお酒を飲んでました
姫の事を可愛い可愛い言われ
気分良く飲んで手巻き寿司パーティーを終え帰宅

お風呂に入り姫を寝かせ
私「あ~~疲れた~」
妻「お疲れ様w」
私「まぁ~姫が楽しそうだったから良かったかw」
妻「姫も疲れてグッスリだよw」
私の隣に座りチンコを触りだしたゆうり
私「エッチしたいの?」
妻「会長さんが 月曜日来るって~チュパチュパ」
フェラを始めたゆうり
私「何かコソコソ話してたと思ったら~」
妻「チュパチュパ~乳牛ゆうりで待ってなさいって言われた」
私「乳牛ゆうりは、俺だけの家畜だぞ~」
妻「ご近所さんに変態夫婦だって絶対にバラされたくないから断れないよ~」
私「確かに」
困ったふりをしながら
(そうだ もっとゆうりが変態女だと会長に教えてやろうw)
そう思った私はいい作戦を思いつきニヤニヤしながらゆうりのフェラを受けてると
妻「チュパチュパ~あ~後中西さんが約束通り誰にも言ってないから安心してって」
中西さんには子作り為に辻君を家に居候させ
ゆうりに種付けをさせてた事を知られてしまい
1度ゆうりとエッチをさせてます
私「またゆうりとセックスしたいんじゃないか?」
妻「そんな事ないよ~もししたかったらあの後も来てるでしょw」
私「なぁ~」
妻「なに?」
私「会長とのプレイ見れないじゃん~俺もエロ遊びしたいからさ~」
隠しカメラで見てますが
妻「うん」
私「中西さん誘ってみてよw」
妻「え!ムリムリ」
私「約束守ってくれてるお礼にご飯でもとか言って」
妻「無理だよ~それに ゆうりの事抱いてみて良くなかったんじゃない あの後1度も来ないし」
私「お願い~俺もエロ遊びしたいの~」
妻「もぉ~ライン残ってるかな~」
ゆうりがフェラを辞めて携帯電話を取りに行ってくれました

携帯電話を見ながらゆうりが戻って来て
妻「残ってる」
私「そうか 貸してw」
ゆうりが携帯電話を私に渡し
妻「楽しそうだねw」
そう言いながらまたフェラを
(よしw)
ゆうりになりすまし
【手巻き寿司ご馳走様でしたw】
中西さんにラインを送ると
直に返事が
中西【こちらこそ 色々持ってきてもらいありがとうございました】
私は、直に
【子作りの事を誰にも言わないで居てくれてありがとうございます お礼に今度ご飯でもどうですか?】
(なんて返ってくるかなw)
返事は直ぐでした
中西【本当ですか 是非お願いします】
(盛りが付いてるなw)
【明日の夜はどうですか?】
中西【自分は平気ですが 旦那さんと姫ちゃんは平気ですか?】
こちらの事情を気にしてくれる中西さん
【はい 主人には友達とご飯に行くと言えば 姫の事見ててくれますので】
中西【そうですか 何時頃平気ですか?】
(そうだな~飯食ってセックスの時間を考えると……)
【18時にどうですか?】
中西【分かりました 自分車出しますので待ち合わせ場所は?】
(人目がつかない所……)
【漫画喫茶の裏は?】
中西【はい 分かりました 18時に漫画喫茶の裏の駐車場で!】
【はい】
中西さんと約束をした時
私「いく!おーーーおーーー」
エロ遊びの喜びと興奮に負け逝ってしまいました
妻「チュパチュパ~あ~何で逝っちゃうの~」
私「ごめんw興奮しちゃってw」
妻「もお~姫もぐっすり寝たのに!」
私「明日中西さんと約束したからw」
妻「本当に!」
ゆうりが携帯電話を取り
内容を確認しました
妻「これじゃ~ゆうりがセックス求めてるみたいじゃん!」
私「明日中西さんに満足させてもらえw」
妻「もぉ~月曜日会長の相手しないとなんだよ~」
私「それじゃ足りないだろw」
妻「意地悪~w」
私の粗チンで満足させられる女じゃ無いことは
私が1番分かってます
ゆうりは、なお分かってます
自分の体ですから
自分の妻を他人に抱かせる異様な愛の形が
私達夫婦をより愛し合いさせてくれてます


[8] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/15 (日) 20:57 ID:STRe4eyg No.207915
次の日
午前中は家族で買い物に行き
ゲームコーナーで姫と遊んで帰ってきました

駐車場に車を止め荷物を降ろしてると
吉田【こんにちはw】
私「こんにちはw」
吉田【買い物ですかw家はこれからですw】
妻「こんにちはw奥さんは?」
吉田【姫ちゃんが見えたから お菓子を取りにw】
吉田さんの奥さんが来ました
奥さん【姫ちゃん~wオヤツどうぞw】
姫がオヤツを貰い喜んでます
ゆうりと吉田さんの奥さんが話してる間に私は荷物を運び
また戻り
姫を抱っこしてるゆうりの横に行き
吉田さん夫婦を見送りました

玄関に入り
ミニスカートの後ろから手を入れマンコを触ると
妻「あ!」
マンコからドロドロのスケベ汁が
(吉田さんの極太チンコを思い出してかそれとも不倫関係に興奮してかw)
そう思いながら微笑み
私「いい子だw」
淫乱な体を褒めてやり
直に手を抜き姫とリビングに行って遊びました

中西さんとのデートの時間に近付き
準備を始めたゆうり
私は姫と遊んでます

妻「これで良いかな?」
ミニスカート姿で来たゆうり
私は直にミニスカートをめくり上げ
下着を見ます
私「ヤラシイ下着だなw」
黒の紐のTバック
自分で選んで履いてきたゆうり
妻「これしか無かったの~」
恥ずかしそうにすねて言うゆうりを抱きしめ
私「いい子だw」
妻「あなたを喜ばせたいから」
嬉しそうに抱きついてきます
(男と遊べる事に喜んでるな)
男好きのセックス依存症のゆうりは
私を喜ばせると言う言葉の逃げ道を使います
私も
私「いつもありがとうなw俺を喜ばせる為にw」
そう言って ゆうりの言葉を正当にしてやります

私「良い雰囲気になってら電話して繋いでくれw」
妻「うん」
私「狂っていいからなw」
妻「わかったw行ってくるねw」
ゆうりを見送り
私は姫とお風呂に入りました

自慢の妻を抱かれてその後何もしてこない中西さん
私はそこが納得出来ずに居ました
今回は切っ掛け作りをしただけ
私の狙いはその後
家に来てもらい私の趣味の盗撮に加わってもらう為
この先の事を考えてのデートです

姫と遊び
寝かせつけて
私はリビングに行き
晩酌をしながらゆうりの連絡を待ちました

時間は21時を回ると
携帯電話が鳴りました
(お!)
電話を繋ぐとゆうりの声が
妻「もう少し遅くなるってラインしておいた」
(ガチャガチャ)
携帯電話を置く音がしました
(どこに居るんだ?)
そう思った瞬間
妻「うぅ~あ~うぅ~う~」
(キスしてる!)
もう2人は盛り上がってたようです
妻「う~あ~中西さん~あ~~あーー」
(始まってる!)
期待して無かった私は一気にテンションが上がりました
(そうだよな~ゆうりと2人になれたんだから 抑えきれないよなw)
嬉しくなった私は携帯電話を前に息を飲み
2人の様子を聞いてました
妻「あーー中西さん~あ~ーだめ~あーーあーー」
ゆうりが激しく感じてます
(オッパイでも舐められてるのか?それともマンコか?)
妻「あーーいい~あーー中西さん~あ~おかしくなっちゃう~あーー」
中西さんの愛撫で自分がおかしくなっちゃう事を伝え
中西さんを喜ばせるゆうり
暫く愛撫をされ
妻「ジューオジューオ~あ~ジュボボボジュボボボ」
ゆうりがフェラを始め
中西【あーー凄い!あーー奥さん!】
ゆうりの激しいフェラの音が
(凄い興奮してるなw)
流石に我慢できなくなった中西さん
中西【口に出していい?】
妻「ジュボボボ~あ~オマンコに出して下さい~ジューオジューオ」
中西【え!いいの!】
妻「はい~あ~オチンポ入れて~」
中西【コンドームないよ!】
妻「いいの~オチンポ入れて~」
この時車の中だと分かりました
ガサガサ音がし
妻「あ!あーー気持ちいい~あーー」
中西さんが入れてくれたようです
ギシギシとシートが揺れ動き
妻「あーあーあーいい~あーあー」
1人の女として感じてるゆうり
中西【逝くよ!】
妻「中に出して~ゆうりのオマンコの中に出して~あーあー」
中西【いく!おーーーおーーー】
中西さんがゆうりの中に種付けを始めました
中西【あーー奥さん!あーーあーー】
妻「いく!あ、あ、あ、あ、あ、全部出して~うぅ~う~」
精子を受け入れながら
中西さんとキスをして楽しんでるゆうり
中西さんの種付けが終わり
ガサゴソ音がした後
妻「ジューオジューオジューオ」
中西【奥さん~あーー気持ちいい~】
ゆうりのお掃除フェラが始まり
妻「ジューオジューオ~あ~何か恥ずかしいですねw」
中西【そうだねw】
お掃除フェラを辞め
服を着始めた様です
中西【中出し平気なの?】
妻「どうだろ~w今度は中西さんの子供が出来ちゃうかも~w」
中西【自分は全然構わないけど!】
妻「冗談ですよw平気ですから安心して下さいw」
ガチャガチャと携帯電話を触る音が聞こえて
通話が切れました
(あ!切られた!)
もっと2人の会話を聞いてたかったのですが
仕方なくゆうりの帰りを待ちました


[9] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/16 (月) 02:15 ID:SfB92t1Q No.207917
妻「ただいま~w」
元気に帰っていたゆうり
私「おかえりw」
妻「聞こえてた?」
私「聞こえてたよw」
妻「中西さんがまたご飯に行こうって」
私「それは駄目だ 今度は家に呼び込みなさい」
妻「はい」
ゆうりが私の前に来て
ミニスカートをめくり上げ
妻「お土産貰ってきました~はぁ~」
私「いい子だwどれ」
ゆうりがTバックを脱ぎ捨て
ソファに座り
足をМの字に開き
妻「子宮の中にいっぱい種付けをしてもらいました~あ~」
マンコを指で開きお腹に力を入れマンコを動かし始めたゆうり
私「お~出てきたw」
マンコから中西さんの精子が垂れ流れてきます
私「気持ちよかったか~」
妻「大人のオチンポで気持ちよかったの~」
包茎で粗チンの私を馬鹿にする様な言い方に
私はたまらずドMが出てしまい
中西さんの精子で汚されたマンコに吸い付いてました
妻「あーーいい~あー中西さんの精子吸い取られちゃう~あーー」
ジュルジュル音を立て 中西さんの精子を吸い取るり
妻「あーー逝っちゃう逝っちゃう!」
ゆうりが私の頭を掴み腰を振り始めます
妻「いくーーあ!あ、あ、あ、あ」
激しく痙攣して逝ったゆうり
妻「あなた~あ~うぅ~ベロベロ~」
私の顔を両手で持ち
ベロチューをしてきたゆうり
私はベロチューを受けながら上半身をたおされ仰向けにされると
ゆうりは、ベロチューを辞めて私の顔の上に跨り
中西さんに使われたマンコを押し続けてきました
妻「あーあーあー」
中西さんの精子がさらに垂れ流れ
私の口の中に入ってぎす
妻「あーあー中西さんのオチンポ欲しいーあーあーあー」
私「ジュルジュルジュルジュル」
妻「あーあー中西さんにまた抱かれたい~あーあーあー」
私「ジュルジュルジュルジュル」
妻「あー逝っちゃう逝っちゃう!あーあーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ、あ」
寝取り壁を持つゆうりは
中西さんとのセックスで興奮し
狂ってました
顔面騎乗位で逝き
落ち着いたゆうり
妻「あ~ごめんなさい~ジュルジュル~ジュルジュル」
私の汚れた顔を舐め始めました
私「あ~凄い綺麗だったよ~」
狂ったゆうりを褒めてやり
他人とのセックスへの罪悪感をなくします
妻「あ~あなたの大好きなオマンコになってるからね~はぁ~」
粗チンを出しマンコに射し込むゆうり
妻「中西さんの形になってる?」
私「そこまでなってないな~」
妻「早かったからかな~ハァーハァーハァー」
腰を振り始めたゆうり
私「もっと使わせないとだな」
妻「うんwあなたが好きなガバガバにならないと~ハァーハァーハァー」
私「また 中西さんの精子飲ませてね」
妻「うんwぁーぁーぁーぁー」
そのままゆうりの中に出し
一緒にお風呂に入って寝ました

月曜日

姫が起きる前に私は貞操帯出し
私「ゆうりこれ履きなさい」
妻「え!今日会長さん来るよ!」
私「だからだw」
妻「こんなの履いてる姿見られたら何言われるか分からないよ!」
私「旦那が最近怪しんでて こんなの付けられたって言えばいいよw」
妻「本当に…」
不安そうなゆうりに
貞操帯を付けました
私「変態だな~w」
妻「どうすれば良いの?口で満足させるの?」
私「アナルが使えるだろ~w」
妻「使えるけど会長さんには、言ってないよ?」
私「それなら 言わないとw」
妻「いくら変態ってバレてても 言えないよ!」
私「後はゆうりに任せるよw鍵は俺が持っていくからw」
妻「あなた~」

3人で朝ご飯を食べ
私は仕事に行きました


[10] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/16 (月) 20:44 ID:SfB92t1Q No.207951
仕事を終えて家に帰ると
妻「姫が寝たら話すね…」
私「うんw仕事して来ちゃうねw」
妻「うん」
部屋に行きパソコンを開き画像の確認をしました

会長を出迎え
リビングに来ました
(パーカー1枚か)
ゆうりはパーカー1枚羽織ってるだけの姿

会長【手巻き寿司楽しかったな~w】
妻「はい…」
会長【奥さん見えたら 収まりがつかなくなってな~うぅ~う~】
ゆうりに抱きつきキスを始めた会長
興奮しながらゆうりのパーカーのチャックを下ろし
パーカーを剥ぎ取ると
ゆうりはマイクロビキニ姿の乳牛女になってました
会長【乳牛女で待っててくれたのか~w】
妻「は…はい…」
会長【どれw】
妻「キャ!」
会長は、ゆうりの体を押し
ゆうりはテーブルに両手を付いてしまいます
会長【乳牛の乳はこうでないとな~w】
垂れ下がったオッパイを揉み嬉しそうな会長さん
会長【こんな恥ずかしい格好してワシを待ってたって事は~w】
会長がゆうりのお尻に手を伸ばし股に手を入れると
会長【?】
貞操帯に気がついた様です
会長【なんじゃ?】
ゆうりを起き上がらせた会長は
牛柄ビキニの紐を緩め脱がしました
会長【マンコが使えないようになっとるじゃないか!】
妻「ごめんなさい…主人が…」
会長【脱げんのか?】
妻「はい…鍵がないと脱げません…」
会長【こんな物をはかされて…】
ガッカリする会長
妻「最近主人が疑っていて…」
会長【何をじゃ?】
妻「他の男を連れ込んでるんじゃないかって…」
会長【それでこんな物を ワシの事がバレたのか?】
妻「いいえ…会長さんの事は疑ってません…」
会長【そうかw】
ホッとする会長さん
会長【マンコが使えないんじゃ~口で楽しむか】
そう言われるゆうりが下を向きながら
妻「会長さんが嫌でなければ…アナル使えます…」
会長【!】
一瞬驚きましたが
直にニヤけてゆうりに抱きつき
会長【こんだけ変態だとアナルも使えるのか~w】
妻「はい…」
会長【そうだ 首輪はどうした】
妻「……」
会長【首輪も付けてきなさい】
妻「は…はい」
ゆうりが首輪を取りに行き
服を脱ぎ始めた会長

ゆうりが首輪を付けて戻ってくると
会長【そうだwそれでいいw】
大きめのベルが付いた首輪を付け
完全に乳牛女になったゆうり

会長【よしw先ずは母乳を飲むから四つん這いになれ】
妻「はい…」
ゆうりが素直に四つん這いになります
会長【これだwこれw】
そう言いながらゆうりの横に座りオッパイを触り始め
会長【奥さんもワシにミルクを飲んて欲しくってこんな格好して待ってたんだろ~w】
妻「ハァ~ぁ~ぁ~ぁ~」
会長【こんなパンツまで履かされてるのに こんな格好で待っててくれたとはの~w】
左手でオッパイを揉み
右手でお尻を撫で回す会長
妻「ぁ~ぁ~ぁ~会長さん~ぁ~ぁ~」
体が熱くなってきたゆうり
会長【ミルク飲んでほしいか?】
妻「は はい~ぁ~ぁ~ぁ~」
会長【奥さんから頼んでw】
乳首をつままれたゆうり
妻「あ!乳牛ゆうりのミルクを飲んで下さい~あ~~」
会長【いいぞw】
会長が仰向けに寝そべり
会長【乳牛ゆうりのスケベなオッパイを持ってこいw】
妻「はい~はぁ~~ぁ~ぁ~」
ゆうりが会長の顔の上にオッパイを持っていき
会長が勢い良く吸い始めました
会長【チューチューチュー】
妻「あーー会長様~あーあーあーあー」
ミルクを飲まれトロケるゆうり
会長は、ゆうりの母乳がお気に入り
夢中で吸いまくります
妻「あーあーいっぱい飲んで~乳牛ゆうりのミルクいっぱい飲んで下さい~あーあー」
(興奮で自ら乳牛女になりきり始めてるよw)


[11] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/17 (火) 04:53 ID:ckPRbxhk No.207956
会長は、交互に母乳を飲み
ゆうりは何度もお尻を痙攣させて逝ってしまってました

会長【いくらでも飲んでられるの~w】
やっとオッパイから出てきた会長
妻「ハァ~ハァ~ハァ~」
会長がソファに座ると
ゆうりは自ら会長の元に行き
会長のチンコをフェラ
妻「ジュボボボジュボボボ」
(いきなり本気フェラ!そうとう興奮してるなw)
会長【ワシのチンコがそうとう気に入ったようだなw】
その言葉にゆうりは会長のモモの裏を掴み
両足を上げ
金玉とアナルを舐め始めます
会長【お~乳牛ゆうりになると凄いの~wwあーーあーーいいぞ~】
完全に乳牛ゆうりになってしまってます
ネットリとアナルを舐め
アナルの中に舌を射し込み舐め続けたゆうり
会長【あ~ー凄いの~w】
舐めさせるのを止めさせ
ゆうりの上半身をソファに押し倒し
今度は会長がアナルを舐め始めました
妻「あ~~だめ~~あーー会長様~あーー」
久し振りにアナルセックスをしてもらえる事に
興奮でアナルが敏感になってしまってるゆうり
会長【ジュルジュル~アナル好きだったんだな~w】
妻「はい~アナル責められるとおかしくなっちゃうの~はあ!あ~ーらめ~会長様~あーー」
会長【たっぷり責めてやるかの~wジュルジュルジュルジュル】
妻「あ!あーー会長様~あーーおかしくなっちゃう~あーあーー」
言葉通り
会長はアナルを念入りに舐め回してくれました
会長【どうじゃw】
妻「会長様のオチンポほしいれしゅ~はぁ~あ~会長様~あ~」
四つん這いから起き上がり会長に抱きついたゆうり
会長【1度母乳を飲んで休ませいw】
妻「はい~あ~」
ゆうりが四つん這いになろうとすると
会長【座るんじゃ】
妻「はい」
ゆうりがソファに座ると
会長は、ゆうりの膝の上に頭を乗せ
仰向けで膝枕の体勢になり
会長【母乳をw】
妻「はい~あ~~」
会長さんの頭を左手で持ち
右手でオッパイを持ち上げて会長さんの口に乳首を
会長【あ~チューチューチュー】
会長が勢い良く母乳を飲み始めると
ゆうりは右手を伸ばし
会長さんのチンコをシゴキ始めました
妻「あーあーあー会長様~あーあー」
チンコを激しくシゴキ
欲しがるゆうり
会長【ゆっくり飲めんの~】
ミルクを飲むのを辞めると
会長【お~そんなにガッツキよってw】
ゆうりがフェラを
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
会長【そんなにアナルにチンコが欲しいのか~】
妻「ジュボボボ~はい~会長様の硬いオチンポ乳牛ゆうりのケツマンコに入れてください~」
会長【ケツマンコとはw下品な事を言いおるの~】
会長がゆうりを四つん這いにすると
ゆうりは両手でお尻を開き
妻「乳牛ゆうりのケツマンコに種付けして下さい~」
アナルセックスしたさに
完全に乳牛ゆうりに成り下がってしまってました
会長【ワシもアナルセックスは初めてじゃ~どれ】
アナルに会長のチンコを押し当てると
妻「はあ!会長様!」
会長【おーー入っていきおる!あーー】
アナルに会長のチンコが入っていきました
妻「あぁぁぁーー大きい!あぁぁぁぁーーー」
会長のデカチンを根本まで受け入れ
会長【これはいい!】
アナルの具合に驚きながらピストンを始めた会長
妻「あーーあーー気持ちよすぎるーあーーあーー」
会長【そんなにいいか!】
妻「はひーあーーあーー会長様の大きいオチンポ気持ちいいですーあーー」
会長【旦那にもこうやって使ってもらってるのか!】
妻「使ってくれませんーあーーらめーイグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
会長【他の男が使ってるのか!】
妻「使ってもらってませんーあーあーあー会長様!らめらめらめー」
会長【ワシだけか!】
妻「会長様だけですーいやーーイグイグイグイグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
会長のカリ高チンコに逝かされ
理性を失ってきてるゆうり
会長【ここまで知ってしまったら もうワシの乳牛ゆうりじゃな!】
妻「はひー会長様の乳牛ゆうりれしゅ!はあ!イグイグイグ!あーーあ、あ、あ、あ」
アナルで逝かされてしまうと
もう止まらないゆうり
妻「会長様!会長様!ひぃぃぃーーいく!あ、あ、あ、あ」
何度も逝くゆうりを見て
会長も楽しいようです
妻「もうラメ~あーあーあーあー」
会長【そろそろ出すぞ!】
妻「はひ~あーあーあーあー」
遅漏の会長がやっと発射を
会長【いく!おーーーおーーー】
妻「はお!いくぅぅぅーーあ!あ、あ、あ、あ」
会長が出して直にチンコを抜くと
ゆうりは前に倒れ込み全身をビクビク痙攣させてました
(久し振りのアナルセックスにそうとう感じたんだなw)
ゆうりが壊れた様子を見て微笑んでると
会長がゆうりを仰向けにし
オッパイを触り
会長【素晴らしいwワシだけの女になるんじゃw】
妻「あ!あ、あ、あ、あ、はひ~あ!あ、あ、あ、あ」
長いアナルセックスで完全に壊れた体は
全身クリトリス状態
触られれば触られるだけ逝ってしまうゆうり
会長【吉田は、来てないだろうな?】
乳首をつまみ聞く会長
妻「はあ!あ!あ、あ、来てません!あ、あ、」
会長【家の妻に内緒にする変わりに 1度抱かせてやったが あの男は、図々しいからの~】
妻「あ、あ、あ、あ、」
会長【吉田の奥さんが居るから やすやすとはこれんかw】
ゆうりが落ち着き起き上がり
お掃除フェラを始めました
妻「ジューオジューオジューオ」
会長【ケツの穴に入れたチンコも舐めるとはww】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
アナルセックスで気持ち良くしてくれたチンコに
権威を払ってるゆうり
会長【今日はまだまだ逝けそうだw】
その言葉を聞いてゆうりのフェラが激しくなります
会長【1度家に帰って また来るとしようw】
フェラを辞めさせ
会長が服を着始めました

会長【吉田同様家も家内の目が有るからの~どうにか騙してまた来る】
妻「………」
会長が服を着終わり
会長【こんなに興奮したのは初めてじゃwもう1度やらんと 今晩寝れんわw】
そう言いながら1度帰りました

ゆうりはお風呂に入り
体を荒い
家事をしながら会長を待ちます


[12] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/17 (火) 18:50 ID:HDqApF1c No.207974
昼過ぎに会長が来ましたが
会長【家内がうるさくっての~】
そう言いながらチンコを出し
ゆうりも直にフェラを
会長【木曜日は、家内が出掛けるからの~w】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
フェラをしながらパーカーを自ら脱ぎ全裸になったゆうり
(ガッツイて~)
会長【あ~ーよしw】
そう言いながらゆうりのオッパイを掴み立ち上がらせると
直に母乳を飲み始め
妻「あーーあーーあーー」
会長【チューチューあ~もっと飲んでたいがの~】
そう言いながらゆうりを四つん這いにし
お尻を開きアナルを舐め
唾液をタップリ付けると
会長【よ~し~あぁぁぁぁーー】
亀頭を押し込み始め
妻「すごい!あぁぁーー会長様!あぁぁーー」
会長のカリ高チンコに受け入れたゆうり
会長は、時間もないようで
いきなりの高速ピストン
妻「ひぃぃぃーー壊れちゃうーーあーーあーーあーーイグイグイグ!」
会長【吉田が来ても入れるなよ!】
妻「はい~会長様の乳牛ゆうりれしゅ~あーいく!あ、あ、あ、あ」
会長【ワシの乳牛ゆうりじゃ!ほら!】
妻「ひぃぃぃーー凄い!会長様の強いオチンポ凄いーひぃぃぃーー」
アナルセックスをしてくれる男には
めっぽう弱いゆうり
貞操帯を付けて正解でした
会長のピストンは、続き
ゆうりが狂い始め
妻「アヘ~アヘ~アヘ~アヘ~wアヘ~アヘ~w」
涎を垂らしラリり始めました
会長【いく!おーーおーー】
ゆうりがラリったのなど関係なく
会長は、発射を始めました

会長がチンコを抜き
ゆうりは痙攣しながら崩れ落ち
会長【謎が乾いたの~w】
妻「ハァ‐ハァ‐乳牛ゆうりのミルクを‐ハァ‐ハァ‐」
会長【よしよしw】
ゆうりが起き上がり
オッパイを会長に差し出すと
会長【アナルセックスにハマりそうだわwwチューチューチュー】
アナルセックスの気持ち良さと
アナルセックスで変態ゆうりになる事を知った会長

母乳をたらふく飲み会長は帰りました

リビングに戻り
ご飯を食べながらお酒を飲み
ゆうりが姫を寝かしつけ
下りてきました

妻「会長さん アナルセックスしてくれたよ…」
私「そうかw」
妻「木曜日 奥さんが出掛けるから来るって…」
私「そうかw今度はどんな事しようかな~」
妻「これ以上弱い所を教えたら ゆうり逆らえなくなっちゃうよ…」
私「大好きなアナルセックスしてもらって 気持ちよかったろ?」
妻「うん…」
私「会長とは これからも上手くやっていかないと この家で暮らして行くの厳しいだろ~」
妻「うん…」
私「少しでもゆうりが気持ち良くって会長とのセックスを楽しめた方が良いだろw」
妻「そうだけど…」
私「これも俺の調教だよw」
妻「うん」
貞操帯を外してやると
妻「あなた~ジュボボボジュボボボ」
直にフェラを始め
粗チンが勃起すると
私の上に抱っこしてきて
粗チンをマンコに射し込み激しく腰を振り始めたゆうり
私「そんなに良かったのかw」
妻「貞操帯をしてアナル使われると オマンコにオチンポ入れたくなっちゃって~ハァ~ハァ~」
私「入れたくなっても入れられるチンコが俺の粗チンじゃ~」
妻「大人のオチンポ欲しい~ハァ~ハァ~ハァ~」
私「大人のオチンポが欲しいなら もっと男を増やさないとな」
妻「はい~ハァ~ハァ~ご近所さんの性処理道具になります~ハァ~ハァ~」
私「そうだ ゆうりはみんなの性処理道具だw愛してるよw」
妻「愛してる~ハァ~ハァ~オチンポ~オチンポ下さい~」
私「いく!おーーおーー」

ゆうりをヤリマンのさせ子にするには
私の包茎粗チンが丁度いいてす


[13] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/17 (火) 20:52 ID:ckPRbxhk No.207979
木曜日
私「今日は、わざと首輪を付けないで待つんだ」
妻「うん」
私「首輪はこの中に入れておくから」
SM道具とディルドなどが入ってる道具袋に首輪を入れて渡しました
私「これをこのまま会長に持っていって首輪を取り出しなさいw」
妻「は はい…」
私「会長をゆうりから離れられなくして この町で暮らしやすくしてくれw」
妻「うん 頑張る」
貞操帯を履かせ
私は貞操帯の鍵を持って仕事に行きました

仕事を終えて帰宅し
いつもの様に仕事だと言って自分の部屋に籠りました

パソコンを開き
動画を確認
ゆうりは言いつけどおり首輪をせずに
パーカー1枚姿で会長を出迎えました
会長が服を脱ぎながら
会長【先ずはミルクから貰おうかの~w】
妻「はい…」
ゆうりがパーカーの脱ぎ始め
会長【また首輪をしとらんの~】
妻「す すいません 持ってきます…」
ゆうりが道具袋を取りに行き
会長は、全裸になり待ちます

ゆうりがバッグを持って来ました
会長【?】
会長の前にバッグを置き
バッグの中から首輪を取り出し付け始めたゆうり
会長はそのままバッグの中を見て
会長【凄いの!】
中に入ってる道具を見始めました
妻「……」
首輪を付け終わり四つん這いになったゆうり
妻「準備が出来ました…乳牛ゆうりのミルクを飲んで下さい…」
会長【ミルクの前に こんなの入るのか!】
会長が取り出したのは馬ディルド
妻「……」
会長【これも凄い!】
メガチンコの山田ディルド
妻「………」
会長【鞭も使うのか~w】
妻「………」
道具に夢中の会長
会長【このボールは?】
妻「アナルに入れて遊ぶものです…」
ゆうりが答えると
会長【4つもこんな大きいボールが入るのか!】
妻「は はい…」
会長はミルクを飲むのも忘れてゆうりの後に行き
会長【またこんな物を履かされて こんな物を履かせた所で浮気しないと思っとるとはの~w】
両手でお尻の肉を開きアナルを舐め始めました
妻「あーー会長様!あーーあーー」
アナルに狂ったジジイ
夢中でアナルを舐め回し
会長【あ~w乳牛のアナルは最高じゃ~wどれw】
ピンポン玉以上あるアナルビーズを手に取った会長
妻「会長様!それを使うならローションを」
会長【ローション?】
ゆうりは起き上がり バッグの中からローションを出し
妻「これを塗って下さい…」
会長に渡しました
会長【そうかwどれ~】
会長はローションを手に取り
アナルビーズに塗り
会長【これで良いんじゃな~】
妻「はい…」
ゆうりがまた四つん這いになり
会長【入れるぞ~】
1つ目の玉を押し込み始めた会長
妻「はあ!あーーあ!」
会長【入りおった!どれ!】
2つ目を押し込む会長
妻「あ!あぁぁーーあ!」
2つ目もなんなく入り
3つ目もそのまま入れ
妻「ハァ~ハァ~会長様~あ!らめ!あぁぁぁぁーー」
4つ目を押し込み始めると
久し振りで苦しそうなゆうり
妻「あぁぁーあ!ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
4つ目も入り
会長【お~w入ってしまったぞw】
妻「ハァ~ハァ~はい~ハァ~ハァ~」
会長【こんな卑猥な姿を見せおって~w】
(パチンパチンパチン)
軽くお尻を叩く会長
会長が次に手にしたのは鞭
会長【鞭で叩かれるのも好きなのか?】
妻「はい~ハァ~ハァ~」
会長【この突き出した卑猥なケツを叩かれたいのか?】
妻「はい~お願いします~」
会長が立ち上がり
会長【こうか?】
鞭を振り下ろした会長
(ピチン)
軽く叩かれ
妻「もっと強く」
会長【こうか!】
(バシン!)
妻「ひいーー」
会長【痛かったか!】
妻「もっと~もっと~」
会長【とんでもないМ女じゃの~wこうか!こうか!】
(バシン!バシン!)
妻「あ!会長様!あ!あ!あ!」
久し振りの鞭打ちに気持ちよくなり
妻「もっと!あ!あ!い!いく!あ、あ、あ、あ」
鞭打ちで逝ってしまったゆうり
会長【これはたまらんな!】
会長は、鞭打ちが初めての様です
鞭打ちに興奮してると
ゆうりが起き上がり
妻「ハァ~ハァ~会長様~」
会長の胸に抱きつき乳首を激しく舐め
会長を押し倒しました
会長【奥さん!あ~ーあーー】
乳首を丁寧に激しく舐め
ゆうりは会長の手を持ち上げ脇の下を愛撫
会長【すごいじゃないか!あーー】
そのまま首を舐め回し
会長の顔の前に行くと
ゆうりは会長の鼻を加え
妻「うぅージュルジュルージューオジューオ~あ~うぅー」
鼻ふえを始めました
(完全にスイッチが入っちゃってよw)
会長は、されるがまま
鼻フェラからベロチューになり
会長もたまらずゆうりを抱きしめ狂った様にベロチューをしながら
今度は上になり
お返しとばかりに狂った様にオッパイを舐め回し始めました
妻「あーー会長様~あーーあーー」
トロケる様に感じるゆうり
(アナルビーズが入りっぱなしで変態女になっちゃってるな)
会長が両方のオッパイを握り絞め
交互に母乳を飲み始めると
ゆうりは両手を上げ
左手の手首を右手で掴み
踊るように感じてます
会長【チューチューチュー!あ~ワシのも舐めるんじゃ!】
会長が起き上がりフェラをさせます
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
会長【これが欲しかったんじゃろ!】
妻「ジュボボボ~はい~会長様のオチンポが欲しかったです~ジュボボボ」
会長【ワシのチンコの何がいい!】
妻「ジュボボボ~カリ高で硬くって強いオチンポ~ジュボボボ」
会長【旦那よりいいか!】
妻「はい~主人のオチンポより良いです~ジュボボボジュボボボ」
会長【もうワシの乳牛女じゃからの~】
妻「はい~会長様の乳牛ゆうりです~ジュボボボジュボボボ」
アナルさえ犯してしまえば
誰の女にでもなるゆうり
私の思惑通り会長の乳牛ゆうりに成り下がってくれました


[14] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/18 (水) 01:30 ID:9rkLCrPk No.207983
フェラを辞めさせ
四つん這いにされたゆうり
会長【これを抜くんじゃない~】
妻「はひ~あ~~」
会長がアナルビーズの持ちての穴に2本指を入れ
ゆっくりと引っ張り始めました
妻「はあ!あぁぁぁぁぁ」
会長【出てきたぞ~】
妻「あぁぁぁーあ!ハァ、ハァ、ハァ、」
1つ目が出ると
会長【2つ目も出ていたぞw】
妻「いやぁぁぁぁーーあ!ハァ、ハァ、ハァ、」
会長【卵を産んでるみたいじゃの~wほれ もう1つ】
妻「あぁぁぁーーあ!ハァ、ハァ、ハァあ!あぁぁぁ会長様!あ!」
3つ目4つ目とすんなり出ました
会長【気持ちいいか?】
妻「はひ~狂いそうです~ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」
会長【どれwもっと狂わすかw】
またアナルビーズを射し込み始めた会長
妻「あーーいい!あーー会長様!あぁぁぁぁーー」
4つ射し込まれまた抜き始めた会長
妻「あぁぁーあ!あ!会長様~あ!あぁぁーあ!」
一つ一つ抜けるたびにビクビクとお尻を痙攣させ感じるゆうり
会長【どうじゃw】
妻「もっと遊んで欲しいれしゅ~ハァ~ハァ~ハァ~」
会長【今日は昼過ぎまでゆっくり出来るからの~w】
妻「はひ~いっぱい遊んで下しゃい~ハァ~」
嬉しそうに振り返りフェラを始めたゆうり
会長【可愛いの~w】
妻「ジュボボボ~会長様のオチンポ美味しいれしゅ~ジュボボボ」
会長【ケツの穴も舐めるんじゃ】
妻「はひ~あ~うぅ~ジュルジュルー」
会長のアナルを必死に舐めるゆうり

暫くゆうりの愛撫を受け
会長【鼻を舐めてくれ】
妻「はい~はぁ~あ~~」
アナルを舐めるのを辞め
ゆうりが会長の顔の前に行き
妻「あ~ジューオジューオ~ジュルジュル~あ~ジューオ」
鼻フェラを始めると
両手をオッパイを、揉み
会長【淫乱女じゃの~w】
妻「ジューオ~あ~淫乱にしたのは会長様です~ジューオジューオ」
会長【ワシのチンコか?】
妻「ジューオ~アナルで遊ぶから~ジュルジュル~ジューオ」
会長【他の男はアナルで遊ばんのか?】
妻「ジューオ~はい~アナルが弱いことは言えません…ジューオジューオ」
会長【そうじゃの~wアナルなんか普通は使わんからな~ワシだけか?】
妻「ジューオ~はい~会長様だけです~あ~うぅ~ジュルジュル~あ~う~」
激しくディープキスを始めたゆうり
(会長をメロメロにしようとしてるなw)
会長【う~あ~旦那も使わないのか?】
妻「う~主人はアナル嫌いなので~」
会長【他の男は?】
妻「会長様以外居ません…吉田さんもあの後来てませんし」
会長【そうかwワシ以外とエッチしとらんのかw】
妻「はい~はぁ~あ~~」
男を喜ばせることを知ってるゆうり
嘘を付いてでも会長をその気にさせようとしてます
会長【ミルクを飲ませたくれw】
妻「はい~あ~ミルクを飲んでくれるのも会長様だけです~」
そう言いながらオッパイを会長の顔の前に持ってきて
乳首を会長の口の中に入れ母乳を飲ませます
会長【チューチューチューチュー】
妻「あー会長様~いっぱい飲んで下さい~あーあーー」
嬉しそうに母乳を飲み
またゆうりを四つん這いにしてアナルビーズで遊び始めた会長
会長【抜ける時の方が気持ちいいのかw】
妻「はひぃぃぃーーあ!」

アパートに住んでる時は、回りに変態集団が住んでいたので
アナルをしこたま遊んでもらえましたが
この家に引っ越してきて 初めてアナルで興奮し遊んでくれる人を見つけたゆうり
妻「4個いっぺんに抜かれるとゆうり逝っちゃうから辞めて下さい!」
会長にはして欲しいことを 口に出し
会長【一気に抜くのか!】
妻「だめ!逝っちゃう!逝っちゃうの!」
会長【こうか!】
勢い良くアナルビーズを引き抜いた会長
妻「キャぁぁぁぁーーあ!あ、あ、あ、あ、イジワル、あ、あ、あ、あ」
ビクビクお尻を痙攣させ逝くゆうり
完全に責め方を教え込んでます

会長【パックリ穴が空いたの~w】
妻「ごめんなさい~あ~はぁ~会長様~ゆうりもうおかしくなっちゃってます~はぁ~」
両手でお尻を横に開き パックリ穴の空いたアナルを見せ付けるゆうり
(舐めて欲しいんだな~自ら誘いやがって)
会長も吸い込まれるようにアナルに顔を押し付け
会長【ジュルジュルジュルジュル~】
穴の空いたアナルを夢中で舐め始めた会長
妻「あ!あぁぁぁーーだめ~会長様~あーーあーー」
童貞が初めて覚えたマンコを舐めるかのように
いい年のおじいさんが夢中でアナルを舐め回してます
妻「イクイクイク!あ、あ、あ、あ、あ」
会長は、貞操帯から垂れ流れるマン汁に気が付き
貞操帯のカップに吸い付きマン汁も飲み始め
妻「会長様!変態過ぎる~あーーいく!あ、あ、あ、あ」
変態ジジイに成り下がった会長の姿を見て
ゆうりは興奮で逝ってしまいました

(会長も変態に転げ落ちていってるなw)


[15] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  義彦 :2026/03/18 (水) 01:51 ID:RsT9Uu8g No.207985
連投ありがとうございます
待ちわびていましたので嬉しいです

ユウリさん 出産されても変わらず男を虜にしご夫婦の刺激に・・・
新居で楽しまれてるようでうれしくなります


[16] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/18 (水) 04:52 ID:9rkLCrPk No.207986
会長は、ゆうりのマン汁も好きなようで
69の体勢になり
貞操帯のカップに吸い付き
マン汁だけをすすり飲んでました
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
暫くマン汁を飲み
会長【このデカイのは入るかの?】
メガチンコディルドを手に取り起き上がった会長
妻「今なら入ると思います」
会長【そうかwどれ】
妻「あ!」
会長がゆうりを座らせ
お尻を前に出させ
会長【足を持つのじゃ】
妻「はい…はぁ~ぁ」
ゆうりが両足を持ちМの字に足を持ち上げアナルを丸出しに
会長【どれ~】
ゆっくりとメガチンコディルドを射し込み始めた会長
妻「う!はあ!あぁぁぁぁーー」
メガチンコディルドは、どんどん入っていきます
会長【おぉぉぉーーw】
喜びながら驚く会長
妻「凄い!ひぃぃぃーー」
根本までしっかりと入れられたゆうり
会長【凄いの~】
妻「恥ずかしい~あ!あーーだめ~あーーあーー」
ディルドを動かし始めた会長
会長【どうじゃ?】
妻「あーーあーー逝っちゃう!逝っちゃう!」
会長【ほら!】
妻「だめ!だめ!あ!イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
メガチンコディルドで逝かされ
会長【ほれ 自分でやってみろ~】
ゆうりが頷きメガチンコディルドを両手で持ち
妻「あーーあーーあーー凄いーあーーあーー」
自分のリズムでメガチンコディルドを動かし始めたゆうり
会長【こんな姿誰にも見せられんな~w】
妻「はい~会長様だけです~あーーあーーあーー」
右足だけを上げ右手でメガチンコディルドを動かし
左手でオッパイを持ち始めたゆうり
(男を興奮させるのが身に付いてるなw)
ゆうりの変態オナニーに興奮した会長は
ズボンを手繰り寄せ
ポケットから携帯電話を取り出し
会長【凄いぞ!】
携帯電話で動画を撮影し始めました
妻「あーーあーー逝っちゃう~会長様~あーー」
嫌がることなくカメラを見つめてオッパイを揉み
オナニーを続けるゆうり
私もゆうりの写真や動画を撮られることに嫌とは感じない
ドMの寝取られ夫
むしろご近所さんにゆうりの恥ずかしい写真や動画を配りたいぐらい
妻「あーーだめ~チューチューチュー」
オッパイを持ち上げ自ら乳首に吸い付いたゆうり
会長【おーーwなんてヤラシイんじゃw】
妻「チューチュー!あ!イクイクイク!あーーあ!あ、あ、あ、あ」
激しく痙攣し逝ったゆうり
会長は、携帯電話を置き
会長【もう我慢できん!】
メガチンコディルドを会長が抜き
そのまま正常位でアナルにカリ高チンコに射し込んだ会長
妻「あ!あぁぁーーいい~」
会長【アナルの肉が包みこんで!はぁーはぁーはぁー】
激しいピストン
(そうとう 興奮してるなw)
妻「会長様!逝っちゃう逝っちゃう!あー!いくーーあ、あ、あ、あ」
生チンコが1番のゆうり
妻「会長様!凄い!あーーあーーあーー」
会長【デカイバイブの方が良かろう!】
妻「会長様なオチンポの方がいい!あーーまた逝っちゃう!イクイクイク!会長様!あ、あ、あ、あ」
会長【生のチンコには玩具は勝てんかwほら!】
妻「ひぃぃぃーー壊れちゃう!いくーーあ!あ、あ、あ、あ」
会長がピストンをし続けてると
ゆうりは会長の顔を両手で掴み
会長の顔を自分の口の前に持ってきて
妻「あ~ジュルジュル~ジューオジューオ~あージュルジュル」
鼻フェラを始め
会長が舌を出すと
舌に吸い付き顔を動かし
舌フェラを
妻「ジューオジューオジューオ」
(完全に狂ってる)
会長が顔を上げると
ゆうりはみっともない顔で口を開き
会長【欲しいかw】
妻「はひ~会長様の唾液をくらしゃい~あーー」
会長【唾液かwうぅーーー】
ゆうりの口に唾液を垂れ流す会長
妻「あーーゴックンゴックン~あ~もっと~あーー」
会長は唾液をゆうりに飲ませながらピストンを続け
激しくベロチューをし2人の関係を深め合う2人
会長【乳牛は、バックがいいよな~】
妻「はひ~交尾してくだしゃい~」
完全にラリってしまってるゆうり

四つん這いになりお尻を突き出し
妻「会長様~交尾して下しゃい~あ~~」
会長がまた携帯電話を取り
会長【おねだりしんしゃい】
妻「会長様~」
会長【こっちを向いて!】
ゆうりが後ろを向き
妻「会長様~乳牛ゆうりと交尾してくらしゃい~会長様のオチンポで交尾して下しゃい~あ~」
カメラを見ながら交尾をおねだり
会長【よしw】
携帯電話を置き一気にアナルに射し込み交尾を始めた会長
妻「凄い凄いーひぃぃぃーー会長様!イグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
会長【乳牛ゆうりは交尾がすきじゃの!】 
妻「はひ~会長様との交尾が好きれしゅーあーあーあー」
会長【乳牛ゆうり!だすぞ!】
妻「はひー会長様の精子を乳牛ゆうりに下さい!あーあーイクイクイク」
会長【おーーーおーーー】
妻「あ!あ、あ、あ、あ、会長様、あ、あ、あ、あ」
完全に会長とのアナルセックスにハマってるゆうり
中西さんも吉田さんも中々時間が取れない様なので
会長を使い私の性欲を満たします

会長との交尾が終わり
会長【乳牛ゆうりのミルクを飲ませてもらうかの~】
妻「ハァ~ハァ~その前に~あ~ジューオジューオジューオ」
お掃除フェラを始めたゆうり
会長【どこまでも献身的な女じゃの~】
妻「ジューオジューオジューオ~あ~綺麗になりました~今度はミルクの時間です~あ~」
四つん這いになり
妻「乳牛ゆうりのミルクをどうぞ~はぁ~ぁ~」
会長【どれw】
会長が仰向けになりオッパイの下に潜り込み
乳首に吸い付きます
妻「あ~~はぁ~あーーあーー逝っちゃう!あー!会長様!そんなに吸われたら!あーー」
アナルセックスで感度が上がってるゆうり
妻「あーーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
全身を震わせて逝ってしまいましたゆうり
会長の母乳飲みは終わらず
妻「会長様~もう許して~あーーあーーあーー」
会長は、飽きもせずに夢中で母乳を飲み続け
妻「あーーだめ~あーーあーー」
貞操帯のカップに手を伸ばし
ガリガリと貞操帯のカップを触り始めたゆうり
(マンコも遊んで欲しくなってるな~w)
貞操帯のせいでマンコも触れない
オナニーも出来ないゆうり
妻「いく!あ、あ、あ、あ」
母乳を飲まれ乳首だけで何度も逝かされ
マンコでは、逝けないゆうりは
オッパイを会長の口から離し
会長の顔を両手で掴み
鼻フェラからベロチューを
妻「ジューオジューオ~あ~ベロベロ~ジュルジュル~あ~」
会長【そんなに欲しいのか】
妻「ジューオジューオ~はひ~オチンポくれるなら何でもじす~ジュルジュル」
会長【そうかw】
会長が起き上がりました


[17] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/18 (水) 04:54 ID:9rkLCrPk No.207987
義彦さん
ありがとうございます
子供が産まれて新居では変態プレイをしないと約束してましたが
我慢出来ずに変態プレイを再開してました


[18] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/18 (水) 07:19 ID:hquZJm.2 No.207989
会長は、携帯電話を取り
会長【乳牛ゆうりの写真を撮らせてもうぞ~w】
妻「写真ですか…」
会長【これが欲しいんじゃろ~ほれ四つん這いになるんじゃ】
ゆうりが四つん這いになり
写真を撮らせてやります
会長【顔を上げ~そうじゃw今度は座ってオッパイを寄せてみろ~そうじゃ~】
写真を撮られ
恥ずかしそうなゆうり
会長【ほれ舐めろ】
会長がチンコをゆうりの顔の前に出しフェラをさせ
その様子を撮影し
会長【欲しいなら大きするんじゃ~w】
撮影が納得いったのか
携帯電話を置きソファに座りフェラをさせます
会長【いいぞ~w】
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
フェラ好きのゆうりは何時間でもフェラしてられます
妻「ジュボボボ~あ~ジューオジューオ」
喉の奥まで射し込み男性のチンコをそそり立てるゆうり
ゆうりのイラマチオに興奮した会長は
フェラをさせたまま立ち上がり
ゆうりの頭を両手で掴んで腰を振り始めました
妻「ウグウグウグウグウグ」
バシバシと会長の下半身がゆうりの口を叩き付け
喉の奥を刺激され続けるゆうり
妻「ウグウグ!ウグ、ウグ、ウグ、ウグ、ウグ」
口マンコで逝ってしまい
会長がチンコを抜くと
垂れ流れる唾液と胃液
会長はそれを気にせずキスをすると
ゆうりは、興奮で会長のネバネバのチンコを激しくシゴキ
キスをしながら会長を押し倒してケツマンコにチンコを射し込み
激しいピストンを
会長【おぉぉぉーー凄い!あぁぁぁぁーー】
妻「イグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
お腹を痙攣させながら
会長を悩ましい顔で見詰め
ピストンをし続けるゆうり
会長【盛りのついたメスそのものだな!】
妻「オチンポオチンポ気持ちいいのーあーあーいく!いく!あーーいくーーあ!あ、あ、あ、あ」
ここまで本当のゆうりを見せてしまえば
もう後戻りは出来ません
会長がゆうりを押し倒し
今度は正常位で激しいピストン
妻「イグイグイグ!ひぃぃぃーーあ!あ、あ、あ、あ」
その後もバックで交尾を行い
ようやく会長の発射が始まりました
妻「アヘ~アヘ~アヘ~アヘ~」
完全にグロッキー状態のゆうり
流石にお掃除フェラも出来ず
会長は写真を撮り
服を着て
グロッキー状態のゆうりの母乳を飲み
帰りました

リビングに行くと
姫は寝て居て
妻「2階に連れて行く」
私「うん」
冷凍庫からビールを持ってきて
用意してあるご飯をつまみに飲みました

ゆうりが下りてきて
妻「今日も会長さんの乳牛ゆうりになってしまいました…」
私「いいんだよwありがとうw何されたかフェラをしながら言いなさい」
妻「はい」
ゆうりがフェラをしながら会長とのセックスを話します

アナルビーズで遊んでもらい
山田ディルドを差し込まれたこと
2回戦をしたことを話してくれましたが
(写真や動画を撮られたことを言わないな…)
ゆうりは最後まで撮影された事は言いませんでした
(お仕置きが必要だな…)
写真や動画を撮られた事を言われたら
褒めてやろうと思ってました
言わないゆうりにもゾクゾクし
私「いく!おーーーおーーーおーーー」
マンコも使わずに口に出してしまった私


[19] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/19 (木) 10:16 ID:i0/y8Wik No.208028
土日はゆうりの実家に姫を連れて行き
泊まって帰ってきました

(来週お仕置きをしよう)
そう思いながらまた1週間が始まりました

女に狂った老人は私が思った以上に
しつこかったです
月曜日家に帰ってくると
妻「会長さんが来た…」
私「え!約束してなかったろ?」
妻「うん いきなり来たの…」
私「取り敢えず仕事終わらせてくる!」
妻「うん」
部屋に行き
パソコンを開き見てみると
ゆうりは普通の服装で会長を迎え入れ
妻「とうしたんですか!」
会長【これが欲しいんじゃろ~】
チャックを下ろしチンコを出した会長
妻「会長!あ!」
ゆうりの手首を掴み強引にしゃがませると
ゆうりは
妻「会長!あ!ウグ~ジューオジューオジューオ」
強引なプレイが好きなゆうりはフェラを始め
会長【あーーゆうり~直に終わらせるw】
会長はゆうりの頭を掴み腰を振り口マンコで勃起させ
チンコを抜き
むせてるゆうりを立ち上がらせ
スカートを捲りTバックを横にずらしてマンコにチンコを射し込みました
妻「あ!凄い!あぁぁぁーー」
会長は、何も言わずにピストンを始め
妻「あーあーあーだめ!いく!あ!あ、あ、あ、あ」
ビクビクと痙攣して逝って
力が抜けたゆうりの浮気を剥ぎ取り
ブラジャーからオッパイを出し
乱暴に揉みながらピストンを
妻「会長様!あーあー凄い!あーーあーーあーー」
会長は、一心不乱でピストンを続け
妻「イグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
久し振りのカリ高チンコにマンコをえぐられる逝きまくるゆうり
会長【出すぞ!】
妻「はい~あーーあーーあーー」
会長【いく!おーーーおーーー】
妻「あ!いく!、はあ!あ、あ、あ、あ」
久し振りの大人のチンコの種付けに
うっとりしながら全身を震わせるゆうり
会長が種付けを終えチンコを抜くと
ゆうりはすぐに会長の前にしゃがみ
お掃除フェラを
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
いつも以上に下品な音を立てフェラをし始めたゆうり
会長【アナルセックスをするつもりじゃだたが マンコが空いてるとはの~w】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
会長【今週は、中々来れそうにない 暇が有ったら来るから用意しておけ】
妻「ジュボボボ~あ~はい~ジュボボボジュボボボ」
会長【ゆうりが愛おしい~あーー母乳を飲ませてくれんかの~】
ゆうりがフェラを辞め
四つん這いになり
妻「乳牛ゆうりのミルクを飲んで下さい~はぁ~」
会長が潜り込み 嬉しそうに母乳を飲み始めました
妻「あーーあーー会長様~あーーあーー」
会長は、手を股の間に伸ばし
アナルに指を射し込みました
妻「おかしくなっちゃう~あぁぁーーあーー」
2本3本と指を入れ
気がつけば4本入れて激しく掻き回してた会長

ゆうりの体を良く知らないと4本は、入れられません

妻「イグイグイグ!あー!あ、あ、あ、あ」
母乳を飲みながらアナルをいたぶる会長
アナルさえ犯せば変態になる事が分かってます

会長の携帯電話が鳴り
慌てて母乳を飲むのを辞め
携帯電話の着信を見て
会長【まずい!】
慌ててチンコをしまい
会長【また来るからの!】
奥さんからの連絡らしく
会長は、嵐の様に去っていきました

会長が帰り1人になったゆうりは
クリトリスを触り始め
自ら乳首を舐め回し
端なくオナニーを始めました

性処理道具として使われ
その喜びと興奮でオナニーをするゆうり
(そうだwそれでいいw)

パソコンを閉じリビングに戻りました

姫を寝かせた後
久し振りに夜の営みを
妻「ぁ~ぁ~あなた~ぁ~~」
私「チュ~ジュルジュル~あ~会長の性処理をした日は良く母乳が出るな~チュチュー」
妻「会長さんがいっぱい飲んでくれるから~あ~~」
私「もっと飲ませて 乳牛女をキープしろ」
妻「はい~ぁ~~会長さんのせいで~また おかしくなってきちゃってるの~」
私「何もおかしくなってないよ」
妻「違うの~」
私「何が違うんだ?」
妻「毎日男の人に抱かれたいって~」
私「子供産む前のゆうりに戻っただけじゃないかwジュルジュル」
嬉しさで両方のオッパイをもち上げ
左右の乳首を同時に舐めると
妻「いく!あ、あ、あ、あ、」
私「こうして両方の乳首を舐められるの好きだもんな~」
妻「はい~あ、あ、あ、あ、クリトリスも同時に舐められたいです~」
私「3人の男に遊ばれたいのかw」
妻「はい~」
私「じゃ~ご褒美に 3人用意してあげようw」
妻「ありがとうございます~あ!あーあー」
娘を産んで押さえていたセックス依存が
押さえきれなくなってるゆうり
(会長のお陰で昔のゆうりに戻ってきた)
粗チンをマンコに射し込み
性処理を済ませて寝ました

次の日会長は、来てませんが
部屋に籠り
隠しカメラの動画を見ると
(ほ~ぉ~w)
馬のディルドを射し込み
腰を振ってるゆうりが居ました
妻「ヒィィィーーイグイグイグ!あ、あ、あ、あ」
(いくら馬のチンコでも性欲が収まらないなw)
妻「あーあーもっと!もっとーひぃぃぃーー」
床に張り付けた馬ディルドをマンコに射し込み
狂った様にピストンし続けるゆうり
その無様な姿を久し振りに見た私は
粗チンをシゴキ
(アパートで暮らしてた時のゆうりだwあ~綺麗だよw)
私「う!あーーあーー」
一分も保たずに性処理が終わりました

完全にセックス依存のゆうりが目覚めたのを確認し
私はサイトで募集をかけ
リビングに戻り
良き父親として姫と遊び寝かしつけました


[20] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/20 (金) 04:00 ID:ujCpVXtE No.208048
サイトで相手を探しながら木曜日を迎え
性欲の強そうな2人の男が見付かりました

私は実家に電話をし
休みにゆうりと出かけたいから姫の面倒をみてもらえるか聞くと
喜んで金曜日に迎えに来てくれる事になりました

金曜日仕事が終わり
家に帰ると
妻「お母さんとお父さんが来て姫連れて行っちゃった」
私「俺が頼んだんだよw」
妻「そうなの」
私「ゆうりにご褒美をあげたくってなw」
妻「あなた~w」
変態プレイだと分かったゆうり

待ち合わせのラブホテルに行き
部屋に入り単独男性2人を待ちました

この前と同じラブホテル
妻「ゴリ男?」
私「嫌か?」
妻「嫌じゃないよw強いセックスして欲しい~w」
相手を知らないゆうりはこの前と同じ牢屋の部屋でゴリ男の性処理道具にされると思ってます

ビールを飲んでると
単独男性2人が来て隣の牢屋の部屋に来ました

最初に私1人で隣の部屋に行き
2人に挨拶を
私「よろしくお願いしますw」
【よろしくお願いしますw】
今回の2人はボディービルをしてる2人
ゴリマッチョ
身長も180センチを超えていて大きい
二人とも二十代で
今回の2人は女性も平気な同性愛者
男同士のカップルです

マンネリ気味の2人が刺激を求めてサイトで私達の投稿に
募集したそうです

【ケイですw】【ダイチですwよろしくお願いしますw】
ケイもダイチもゴリマッチョ
私「2人のマンネリ解消に妻を使って下さいw」
【ありがとうございますw】
私「全裸になって牢屋の中で待っていて下さいw」
【はいw】

部屋を出て自分達の部屋に戻ります
(見た目普通だしイケメン系だからゲイに見えないな~)
私の知らない世界なので色々考えさせてくれます

部屋に戻り
私「準備できたか」
妻「うんw」
全裸でガウンを羽織って待っていたゆうり
私「行くぞw」
妻「はいw」
何も知らないゆうりを連れて2人の同性愛者が待つ部屋に行きました

部屋に入り
牢屋の2人を確認したゆうり
妻「ゴリ男じゃないの!」
私「そうだw」
全裸で牢屋の中に入ってる2人を見て
(凄いな!)
はち切れんばかりの胸板に
割れてるお腹
チン毛は生えて無くパイチンの2人
(もう勃起してるじゃん)
ビンビンに勃起してるチンコは
二人とも18センチ位ですが
硬いのが見て分かります

私「ゆうりも全裸になって」
妻「はい…」
ガウンを脱ぎ全裸になるゆうり
【お~w】

全裸になったゆうりを鉄格子の前に連れて行きます

私「どうですかw」
自慢の妻の体を2人に見せつけます
ケイ【小柄なのにオッパイ大きいですね~w】
ダイチ【ウエストもしまってるし綺麗な体型ですw】
ボディービルをやってる2人は体型を見てます
私「触ってみて下さい」
2人が鉄格子の隙間から手を伸ばしゆうりの体を触り始めました
妻「はぁ~ぁ~~ぁーー」
太い指でオッパイや腰を触られ感じるゆうり
ケイ【母乳が出るんですね!】
私「はい 出産してますからw」
ダイチ【子供産んでこのスタイルですか!】
私「はいw母乳飲んでみますか?」
【はい!】
私「ゆうり 鉄格子の間にオッパイを」
妻「は はい…」
ゆうりが前に出て鉄格子を掴み
オッパイを間から2人に出しました
ケイ【いいですか!】
妻「どうぞ」
2人が乳首に吸い付き
妻「あ!あーーあーー凄いーあーー」
乳首に激しく吸い付く2人
私「こうして 両方の乳首を吸われたかったんだろ~」
妻「はい~あーーあーー」
私「ご褒美だから楽しむんだよ」
妻「ありがとうございます~あーーあーー」
暫く牢屋の中の2人に乳首を吸ってもらいました
妻「あーーいく!あ!あ、あ、あ、あ」
複数プレイじゃ無いとこの気持ち良さは味わえません

ゆうりがいい感じにトロケたので
1回舐めさせるのを止め
私「チンコを見せてもらいなさい」
妻「ハァ~ハァ~はい」
ゆうりが鉄格子の前にしゃがみ
ケイさんのチンコを手に取りました
妻「はぁ~w凄い~あ~~」
パイパンのチンコを悩ましそうに眺めるゆうり
私「味見してごらん」
妻「はいwあ~ジュルジュル~あ~しょっぱい~wジューオジューオジューオ」
ビンビンに勃起してるケイのチンコ
18センチのデカチンは、血管が浮き出ていてカチカチ
亀頭もしっかりとしていて大きめです
(ゆうり好みのチンコだなw)
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
フェラだけで興奮してしまってるゆうり
ケイ【あーー凄い!あーーあーー】
ケイが感じてるとダイチがけの腰に手を回しケイの感じてる顔を悩ましそうに見つめてます
ケイ【あーーあーーあーー】
ダイチ【気持ちいいの~】
ケイ【気持ちいい~凄い~あーーー】
ダイチ【あ~~はぁ~~あ~~】
ダイチは、ケイの感じてる顔を見て興奮してました
私「もう1本有るだろ」
ゆうりがフェラを止め今度はダイチのチンコにシャブリ付きました
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
ダイチ【あ!あーーケイ!あーーーあーーー】
ケイを見詰めて感じるダイチ
ケイ【凄いだろ!】
ダイチ【う!うん!あーーあーー】
今にもキスを始めそうな2人
ダイチのチンコも大きく
太さが有ります
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
ダイチ【あーー凄い気持ちいい~あーーー】
ダイチが感じるとケイはダイチの腰を強く抱きしめ
ケイ【いつもより感じてるね~あ~~】
ダイチ【ごめんなさい~あーー気持ちいいーあーー】
見ているとケイが立ちでダイチがネコの様です
ケイがダイチの乳首を指で弾くように撫で始めると
ダイチ【あーーケイーだめ!あーーあーー】
ケイ【出しちゃいな~ほら~】
指先を激しく動かし乳首を刺激するケイ
2人を見てると本当に恋人同士だと確信した私は
少し意地悪をしたくなり

ゆうりにフェラを止めさせ
私「ケイさん 出てきてください」
ケイ【はいw】
ケイを牢屋から出し
私「妻と愛し合ってもらいますw」
ケイ【はい!】
私「じゃ~自分の彼女だと思って妻とセックスを始めてください」
ケイが大きな体でゆうりの前に来て
ケイ【失礼します…うぅ~あ~うぅー】
ゆうりにキスを始めました
ケイはオッパイを揉みキスを楽しんでました
(女でもイケるって言ってたもんな)
ケイはそのままゆうりをベッドに寝かせ
愛撫を始めます
妻「あ~あーーあーーあーー」
こんな大柄なゴリマッチョに抱かれるのは初めてのゆうり
それだけで興奮してるようです

大柄のゴリマッチョ
ゆうりが子供に見えます

軽々ゆうりの下半身を持ち上げ
マングリ返しの体制でマンコを舐めるケイ
妻「あ!あーーあーーあーー」
丁寧で激し過ぎない愛撫
妻「あーー凄い~あーーあーー」
その気持ち良さに力が抜けるゆうり

暫くマンコを舐められ
今度は69
お互いの性器を舐め合い
暫くすると
妻「ジュボボボ~はあ!いく!あ、あ、あ、あ」
激しくケイの顔にマンコを擦り付けて逝くゆうり
ゆうりが逝くと
ケイはゆうりの体を持ち上げ顔面騎乗の体制にさせ
ゆうりのアナルを舐め始めました
妻「はあ!あーーだめ~あーーあーー」
アナルに舌をねじ込み 激しく舐め回すケイ
妻「あーーおかしくなっちゃう~あーーあーー」
(ゲイだからアナル好きなんだな…)
そう思い見てると
鉄格子の中から
ダイチ【ケイ……】
悲しそうな声が
(嫉妬してるのかw)
ダイチのチンコは半立です

ベッドでは
ケイの愛撫が終わり
正常位の体制に
(ダイチ~彼氏が女に入れるぞ~)
ケイがマンコにデカチンを射し込みました
妻「あぁぁぁぁーーうぅ~うーう~~」
気持ち良さでケイの頭に抱きつき
激しいディープキスをしたゆうり
ケイはディープキスをしながらピストンを始めますが
ゆうりの体が上に上にあがっていくほど
強烈なピストン
妻「うぅーはあ!だめ!だめ!逝っちゃう逝っちゃう!う!うぅーう、う、う、う、」
キスをされながら激しく痙攣し逝ってしまったゆうり
(凄い力だな!)
ケイの力強いピストンに驚いて見てました

ケイがピストンを辞めて
ゆうりに濃厚なキスをし
ゆうりも痙攣しながら大きな体に抱きつき
ケイとのディープキスキスを楽しみます
妻「うう~う~ジュルジュル~あ~うぅ~」
長いディープキス
ケイがやっとディープキスを辞め
ケイ【あの子使って遊ぼうかw】
妻「うん~w」
ケイが1度チンコを抜き私に
ケイ【いいですか?】
私「好きなように遊んでw」
そう言うと
ケイは頭を下げて鉄格子の中のダイチを外に出しました


[21] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/20 (金) 19:58 ID:tUQMlgfs No.208073
ケイ【凄いマンコだぞ~】
ダイチ【………】
ダイチが少しスネてます
2人でベッドに上り
仰向けの状態で待ってるゆうりの元に行き
ケイ【入れてみろw】
ダイチがゆうりの股の間に
ケイ【気持ちいいぞ~ジューオジューオジューオ】
ケイがダイチのチンコをフェラし始めました
ダイチ【あーーケイ~あーーあーー】
それを見たゆうりは
顔を持ち上げ驚き
ケイ【ジューオ~入れてみるんだw】
ダイチのお尻を押し
ビンビンに勃起したチンコをマンコに近付けるケイ
ダイチ【入っちゃうよ!ケイ!あ!】
ダイチのチンコがマンコに入り始めると
ケイは起き上がりダイチを抱きしめディープキスを
ダイチ【うぅ~うーーう~~】
ダイチのデカチンがマンコに入っていきます
妻「はあーーあぁぁぁーー」
目の前でディープキスをしてる2人に驚いてますが
デカチンの気持ち良さに負けるゆうり
デカチンが入ると
ダイチは、ピストンを始め
ダイチ【う~あ~凄いーハァハァハァハァ】
ケイ【気持ちいいだろw】
ダイチ【うん~あ~ハァハァハァハァハァハァ】
ダイチがゆうりの腰を掴みピストンを
ダイチ【出ちゃうかも!ハァハァハァハァ】
ケイ【駄目だw】
ケイがダイチを押し倒し
デカチンがマンコから抜けダイチが仰向けになり
ケイがダイチの股の間に
ケイ【奥さん こっち来て手伝ってくださいw】
ゆうりが起き上がりケイの元に行くと
ケイ【舐めてください】
ゆうりは頷きケイとダイチのチンコをフェラし始めました
妻「ジューオジューオ~はぁ~ジュルジュル~ジューオジューオ」
2本を交互にフェラ
ケイ【2人でダイチをイジメましょうw】
そう言うと
ケイはデカチンをダイチのアナルに射し込み始めました
妻「ジューオ!はぁ~あ~~凄い~」
目の前で男性同士のアナルセックスを見て
うっとりしたゆうり
ダイチ【あ!あーーケイ~あーーー】
ダイチのアナルにすんなりとケイのデカチンが入り
ケイ【奥さんダイチのチンコを】
妻「はい~あ~ジューオジューオジューオ」
ピストンを始めたケイのチンコを見ながら
ダイチのチンコをフェラするゆうり
ダイチ【あーーため!あーーお願い!ゆるして~あーー】
力強いケイのピストン
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
それに釣られてゆうりのフェラも激しくなります
ケイ【逝ったら駄目だからなwもし逝ったらお前だけ帰れ 俺は奥さんと楽しむからw】
ダイチ【いや!あーーあーーお願い!辞めて!】
嫌がるダイチを見てケイが微笑みデカチンをアナルから抜き
ゆうりの前に
妻「ジュボボボ~はぁ~あ~ジューオジューオジューオ」
ダイチのアナルに入ってたけケイのデカチンを
嫌がることなくフェラし始めるゆうり
ケイ【あーー本当に気持ちいい~wやっぱり女性は違うな~w】
ダイチが顔を上げてゆうりのフェラを見てます
ケイは見せ付けるように
ゆうりの口からデカチンを、抜き
ゆうりの顔を持ち上げて激しいディープキスを
妻「うぅ~あ~ジュルジュル~うぅ~」
愛し合う2人を見て
顔を横に振るダイチ
(やきもちやいてるなw)
ケイはキスを辞めてまたアナルにデカチンを射し込みピストンを
ダイチ【あ!あーーあーあーあー】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
ケイ【いつもより締まりがいいな!】
ダイチ【だめ!本当にダメ!】
ケイ【逝ったら帰れよ!】
ピストンが高速になると
ダイチ【ダメダメ!あ!あ!あー~あー~】
ドクドクたお尻が動き
ゆうりのフェラがゆっくりになりました
(逝ったなw)
ダイチ【す!ご!い!あ、あ、あ、あ】
女の子みたくビクビクと痙攣し
逝ってしまったダイチ
妻「ジュボボボ~あ~ジューオジューオ」
精子をの終わりお掃除フェラを始めたゆうり
ケイ【逝っちゃったな~】
ケイがピストンを辞めて
デカチンを抜き
ゆうりの頬を掴み顔を上げ
ケイ【飲んでくれたんだ~】
妻「はい~あ~~」
ケイはゆうりの顔をそのまま持ち上げ
ディープキスをしながらダイチから離れました

ダイチの精子を舐め合うように
2人は横になり
正常位の体制に

ディープキスをしながらデカチンをマンコに射し込んだケイ
妻「うぅ~はあ!あぁぁぁーーあーあー」
激しいピストンに合わせて感じるゆうり
ケイ【すごい!あ!あ!すいついてくる!】
妻「あーあーイクイクイク!あぁぁぁぁーー!あ、あ、あ、あ」
ケイ【お!凄い!】
強くマンコが吸い付きピストンが止まってしまったケイ
ダイチが起き上がりケイの元に
ケイ【ケイ~あ~うぅ~うー】
ケイとダイチが抱き合いディープキスを
(凄いな…)
流石に男同士のディープキスは、引きますが
ゆうりは悩ましい顔で2人のディープキスを見てました

ケイがダイチを抱きしめディープキスしながらピストンを始め
妻「あ!あーあーあーダメ~あーあー」
ダイチがディープキスを辞めて下がって行き
ケイの乳首を愛撫
ケイ【あーー駄目だ!逝きそうだ!】
ゆうりの腰を掴み高速ピストンに
妻「ひぃぃぃーーイクイクイク!」
ダイチはそのまま下に下り
ゆうりとケイの結合部を舐め始め
妻「イクイクイク!あ!あーあ、あ、あ、あ」
ケイ【いく!】
ケイがデカチンを抜きダイチの口にデカチンを
ケイ【おーーおーーおーー飲むなよ!あーー】
ダイチの口の中に精子を発射
ケイ【あ〜〜〜】
ケイが発射し終わるとダイチの口からデカチンを抜き
ケイ【奥さんに飲ませてやれw】
ダイチが頷きゆうりに抱きつき精子の詰まった口でディープキスを
妻「はあ~うぅ~ジュルジュル~うぅ~」
ゆうりとダイチがケイの精子を口の中で転がしてると
ケイはダイチのデカチンをフェラし始める
ダイチはゆうりとディープキスをしながら
恥じらいもなく体を反り返らせケイのフェラに感じです
(凄いな~汚いを通り越してエロい…)
私は呆然と見てました

ケイがフェラを辞めて
ダイチを動かし正常位の体制にさせ
そのままダイチのデカチンをゆうりにマンコに誘導させ
ケイ【押し込めw】
嬉しそうにダイチに指示をし
ダイチは指示通りデカチンをゆうりにマンコに押し込みピストンを
妻「うぅ~はあ!あーーあーあーあー」
ケイが立ち上がりダイチの前に仁王立ちし
デカチンをダイチの口の中に押し込み
ダイチの頭を両手で掴み腰を振り始めました
ダイチ【ウグウグウグウグウグ】
口マンコをされながらダイチは激しくピストンを
妻「イグイグイグ!あーーあ!あ、あ、あ、あ」
ダイチの太いデカチンに逝ってしまうゆうり
ケイ【ハァハァハァハァハァハァ】
ダイチ【ウグウグウグウグウグ】
暫くその光景が続き
ダイチがビクビク震え始めました
妻「はあ!あ!凄い!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ダイチが我慢できなくなりゆうりに種付けを
ケイ【逝ったのかw】
ダイチ【ウグ、ウグ、ウグ、ウグ、】
ケイがデカチンを抜き
ダイチ【あ~~ごめんなさい~逝っちゃった~ハァハァ】
ケイ【マンコに出したなw】
ダイチ【だって 気持ちいいんだもん~ハァハァハァハァ】
ケイ【マンコに出したダイチのチンコ舐めせて】
ダイチ【だめ~】
ケイ【ほら~w】
ダイチを押しチンコを抜かせると
ケイはダイチのデカチンをフェラ
ケイ【ジューオジューオジューオ】
ダイチ【あー!ケイ~あー!だめ~あーーあー】
感じるダイチ
ケイがフェラを辞めて今度はゆうりのマンコを舐め
ダイチの精子を吸い取り始めました
妻「はあ!あーーあーあー」
ビクビク感じるゆうり
ケイが舐めるのを止め
ダイチとキスをして2人がベッドから降りてきました


[22] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/21 (土) 02:02 ID:7zmZUId6 No.208079
ケイ【ありがとうございますw】
私「いえいえw」
ケイ【ダイチ初めての女性とのセックスでw】
私「そうなの!」
ダイチ「……w」
恥ずかしそうなダイチ
ゆうりも起き上がりベッドにから降りてきました

私「ダイチ君女とのセックス初めてだったんだって!」
ゆうりに言うと
妻「2人は同性愛者?」
ケイ【はいw一緒に暮らしてますw】
妻「言ってよ~」
何も知らなかったゆうり
私「ビール飲もうかw」
取り敢えず2人に興味のある私はビールを頼みました

ビールを飲みながら話を聞くと
ケイさんは、大学自時代にアメフトをやっていて
その時普通に女性と付き合ってたそうですが
アメフトの先輩にイタズラされ
断ることが出来ずに犯され
そのままその先輩に使われ続けたそうです
何度も犯されてる内に
他の先輩にも使われ気が付いたら先輩達に犯される事に興奮を覚え
彼女とは別れてアメフト部の先輩達の性処理道具になってしまったそうです
大学を卒業し
ボディービルを初めてダイチと知り合い
ダイチは、元からゲイで2人は意気投合し付き合うことになったそうです
性欲の強い2人は毎日朝から便までセックスをしていて
気が付いたらマンネリになり
何度か同じ同性愛者の人を入れて3Pや複数プレイをして来たそうですが
それもあきて
女性とのセックスをしたくなったケイ
そこでダイチを上手く丸め込み
今回のプレイになったそうです
ダイチは、女性とのセックスはこれが初めて
私「マンコどうだった?」
ダイチ【気持ちよかったです…】
スネるダイチ
ケイ【自分が女の方が良いってなるのが嫌なんですよw】
(ダイチはケイが女に取られるのが嫌なんだ)
ダイチがケイに夢中でヤキモチ焼きなのが分かりました
ケイ【マンコ良かったろ~w】
ダイチ【うん…気持ちよかった…】
ケイ【奥さんのマンコ締まりが良すぎるからなw】
ダイチ【うん アナルとは全然違った】
ケイ【もう1度やらしてやらいなよw】
ダイチ【え!恥ずかしいよ~】
私「妻アナルも使えますよw」
妻「あなた!」
ケイ【そうなんですか!】
私「アナルセックス大好きなんですよw」
ケイ【いいですか?】
私「好きなだけ使って下さいw」
ケイが頷きゆうりの手首を掴みベッドに連れて行きました
ダイチ【ケイ!】
ケイはダイチを気にせずゆうりを全裸にし
すぐに激しいキスをし
ベッドに横に
横になった2人は、興奮でキスをしながらお互いの体をまさぐり
濃厚なキスを
それを見てダイチが立ち上がりベッドに
(ヤキモチ焼きだなw)
ダイチの入る隙がなく
ダイチは、ケイの背中を舐め始めました
ケイは、ダイチを気にせずオッパイを激しく舐め回し
オッパイを存分に舐めると下にさがり
下半身を持ち上げマンコとアナルを舐め回しはじめました
(小さいゆうりが玩具のようだな)
ゆうりのウエスト位の腕で
軽々ゆうりを抱きかかえ
舐め回すケイ
ゆうりはダイチがきになるようで
舐められながら手を伸ばしダイチのデカチンを握り引き寄せ
妻「あーーオチンポ口に入れて~あーー」
ダイチがゆうりの顔の上に跨りデカチンを口に射し込み
マングリ返して舐められてるゆうりの両足を掴んで開きました
ケイ【ジュルジュル~あ~奥さんの口マンコ気持ちいいか】
ダイチ【気持ちいい~ハァハァハァハァ】
ケイ【ダイチも奥さんを気持ちよくしてやれ】
ダイチが頷き
ケイが退くと
ダイチとゆうりは69を
ダイチはマンコに吸い付きピストンが止まりません
ケイ【女のマンコも悪くないだろ~w】
ダイチ【ジュルジュル~うん~あーあー凄い!ジュルジュル】
ケイ【奥さんのフェラが凄いかw】
ダイチ【凄い!あ!あーあージュルジュル】
嫉妬より気持ちよさが勝ってしまった様です
ケイはダイチとゆうりを転がし
ゆうりをダイチの上に乗せ69をさせました
上になったゆうりは自由がききフェラも激しくなります
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
ダイチ【ジュルジュル~あ!はあ!ジュルジュル】
ダイチも負けずとマンコを舐めますが何度も声を出して感じ
ダイチ【ジュルジュル!あ!いく!あー!あーーあーー】
お尻を激しく痙攣させゆうりの口の中に出してしました
妻「ジューオジューオジューオ」
勝ち誇ったかの様にフェラを続けるゆうり
ダイチ【あ、あ、ジュルジュル~ジュルジュル】
フェラを受けながらゆうりのマンコにシャブリ付き
精子を吸い取られるダイチ
ケイ【逝っちゃったのかw】
ダイチがマンコを舐めながら頷くと
ケイ【逝かせてもらったんだから舐め続けろよ】
ダイチがまた頷きマンコを舐め続けます
ケイはゆうりのお尻を開きアナルを舐め始め
妻「ジューオ!はあ!あーージュボボボジュボボボ」
アナルを舐められるとゆうりは狂った様にフェラを始め
ケイの舌がアナルの中に入りアナルの中を掻き回されると
妻「ジュボボボーあ!凄い!あーーだめーあーーあーー」
フェラも出来ずに感じるゆうり
(マンコとアナル同時に舐められたらフェラも出来ないな)
2人は激しくマンコとアナルを舐め
妻「いく!逝っちゃう!あー!ダメダメダメダメ!あ!あ、あ、あ、あ」
下半身がビクビクと飛び跳ね
逝ってしまったゆうり
ケイが起き上がり
一気にアナルにデカチンを押し込みました
妻「ひぃぃぃーー凄い!あーーおかしくなっちゃう!」
根本まで入ると
ケイ【これは気持ちいいwハァハァハァハァ】
力強いピストンが始まり
妻「イグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
すぐに逝ってしまったゆうり
ケイの力強いピストン
ダイチの止めないマンコ舐め
妻「あーあーイグイグイグ!あ!いくーーあ、あ、あ、あ」
上半身を支える事も出来ずダイチの上に倒れ込み
ダイチのデカチンを顔に擦り付け
妻「壊れちゃう!壊れちゃう!ひぃぃぃーーいく!あ、あ、あ、あ」
連続で逝かされ続けたゆうり
ケイ【あ~~これはいいw】
ケイがデカチンを抜きゆうりのお尻を上に上げ
ダイチの口にデカチンを射し込みフェラをさせます
ケイ【逝っちゃうとこだったよw】
ダイチのフェラで休むケイ
妻「あ、あ、あ、あ、凄すぎ…ハァ~ハァ~ハァ~」
ゆうりもダイチの体の上で動けずに息を整えてると
ケイのデカチンをフェラしてるダイチのデカチンが
ビクビクに勃起し始めました
ケイ【よしw】
そう言いながらダイチの口からデカチンを抜き
ゆうりを回転させ
ケイ【ダイチのチンコマンコに入れてやって】
妻「ハァ~ハァ~はい…」
ゆうりが腰を上げダイチのデカチンをマンコに
妻「あーー大きい!あーー」
ダイチ【あ!あーーおかしくなりそう~】
2人が合体すると
ケイもすぐにアナルにデカチンを射し込みました
妻「ひぃぃぃーー大きい!あぁぁぁぁーーー」
2本のデカチンがマンコとアナルを塞ぎ
ゆうりは体を反り返して感じます
(壊されるなw)


[23] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/22 (日) 01:00 ID:ro1H2.QA No.208092
2人がピストンを始めた直後
妻「ヤバいヤバい!ひぃぃぃーーいく!あ、あ、あ、あ」
すぐに逝ったゆうり
目の前にダイチの顔
ゆうりは痙攣しながらダイチに甘えるようにキスをし
ダイチもゆうりの舌を受け入れキスをしながらピストンを
ケイは、夢中で激しいピストンをし
妻「うぅ~あ!イグイグイグ!」
右手を伸ばし振り返りケイを見詰め
ケイもゆうりの右手首を掴みピストンを続けた
妻「いぐ!あーーあ、あ、あ、あ」
ケイが右手を引っ張ったので
オッパイがむき出しになると
ダイチは乳首に吸い付き母乳を飲み始め
妻「もっとーもっと!ひぃぃぃーーあ!あ、あ、あ、あ」
(完全に狂ったな)
ケイもダイチもゆうりの下半身に夢中でピストンを
(同性愛者の性処理道具にされてw)
妻「ひぃぃぃーーいく!あひぃぃぃーーあ、あ、あ、あ」
逝くことしか許されない2人のピストン
ケイ【いく!おーーおーー】
ケイさんがアナルに発射すると
ゆうりが反り返り
マンコに吸い付かれたダイチも
ダイチ【いく!おーーーおーーー】
妻「あが!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
3人が下半身をビクビク震わせ快楽に
ケイとダイチの種付けが終わりますが
ゆうりの下半身の痙攣は止まらず
妻「あ、あ、あ、あ、凄すぎる、あ、あ、あ、あ」
完全に壊されたゆうり
ケイがデカチンを抜くと
妻「いぐ、う、う、う、あ、あ、あ、あ、あ」
ダイチもデカチンを抜き
妻「あ!らめ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
2人のデカチンが抜け
ゆうりが1人ベッドにうつ伏せに
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
壊れたゆうりは腰を振り無様に逝き続けてました

ケイ【マンコも良いだろ~】
ダイチ【ケイと一緒に逝っちゃった~ジュルジュル~ジューオ】
ケイのデカチンをお掃除フェラし始めたダイチ
ケイ【いい相手と知り合えたなw】
ダイチ【ジューオ~うんw】
ケイ【奥さんのマンコとアナルも舐めてやれ】
ダイチ【うん】
ダイチがゆうりのお尻を開きアナルを舐め始めると
ケイがダイチのデカチンをフェラ
ケイ【ジューオジューオジューオ】
ダイチ【ジュルジュルジュルジュル】
妻「はあ~ーあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
(凄い光景だ)
私はケイとダイチを気に入りました

ケイがフェラを辞めて
私の元に来ます
ケイ【本当に素晴らしい奥様ですw】
私「気に入ってくれて良かったw」
ケイ【今度は私がマンコでダイチにアナルを使わせますがいいですか?】
私「好きなだけ使って下さいw」
ケイ【ダイチがあんなに夢中になって女性の下半身を舐めるとは思わなかったですよw】
私「それは良かったw」
ケイ【こんなに燃えたセックスは、久し振りですw久し振りに女性のやわらかい体を触りましたが やっぱり良いですねw奥さんオッパイ大きいし たまりませんw】
私「オッパイは男のロマンですからね~w」
ケイ【やっぱりマザコンなんですかね~オッパイ舐めて母乳を飲んでると落ち着く様なへんな興奮が】
私「好きなだけ妻の母乳を飲んで下さいw」
ケイ【ありがとうございますw】

同性愛者のケイ
普通の大きいオッパイだったらそんなに興奮しなかったそうです
母乳が出るオッパイを舐めたら
眠ってた物が目覚めたような感じがして
夢中で母乳を飲み
押さえきれない性欲が出てきたそうです

ケイがベッドに戻り
ゆうりの上半身をお越し
ダイチとケイで左右の乳首に吸い付き母乳を飲み
口の中に母乳を溜めディープキスする2人
今度はゆうりの顔の前に行き
ゆうりをまぜての3人でのディープキス
妻「あ~うぅ~はぁ~うぅぅ~」
ゆうりも変態なディープキスで興奮してます

ケイが立ち上がり
ダイチとゆうりがフェラ
ケイのデカチンを左右から舐め
亀頭の先まで行くと
ダイチとゆうりの舌が絡み合い
ケイのデカチンの前で抱き合い愛し合うようにディープキスを
ケイ【そうだwもっと愛し合えw】
嬉しそうなケイ

ケイがベッドから降りて私の元に来ました


[24] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/22 (日) 08:07 ID:ro1H2.QA No.208096
2人でビールを飲み
ベッドの上で愛撫をし合うゆうりとダイチを見てました

妻「ジュルジュル~あ~ステキ~あ~ジュルジュル」
ダイチの鳩胸を舐めビンビンのデカチンをシコルゆうり
(硬いチンコに興奮してw)
はち切れんばかりの肉体をベロベロ舐め回すゆうり
今度はダイチがゆうりを軽々仰向けに寝かせ
オッパイを鷲掴みにし
母乳を飲み始め
ダイチ【チューチューあ~興奮しちゃう!チューチュー】
男にしか興奮しなかったダイチが夢中でオッパイを飲んでます

ケイ【正直に話すと】
ケイほ話を聞くと
ラグビー部で犯された興奮が忘れられなくって同性愛に走ったケイですが
基本女性も好きで ダイチの目を盗んでは女と遊んだりもするそうです
ダイチの事は好きみたいで 離れたくは無い
でも女性とも遊びたい
でもダイチは、根っからの同性愛者女性を入れてのセックスなんてしたく無いと言われ続けてたそうです
嫌だと言ってるダイチもマンネリ気味なのは分かっていて
ケイが他の同性愛者を入れて3Pしようと言うと
ヤキモチ焼きのダイチは嫌だと言い
他の男とケイがエッチするぐらいなら女性を入れて3Pの方が良いと言ったので
このチャンスを逃したくないと思いサイトで相手を探してたそうです

ケイ【これで女の良さを知ってくれれば また女を入れてのプレイが楽しめますw】
嬉しそうにベッドの2人を見て話してくれたケイ
(同性愛者のセックス事情も色々大変なんだな~ダイチを自分好みの性癖にする為の調教か~)
同性愛者のセックス事情をしり
ビールを飲んでると
ケイがベッドに戻り

ケイがゆうりにフェラをさせ
ダイチと抱き合いディープキスを
ケイ【どうだ?】
ダイチ【凄い興奮してる~うぅ~う~】
大きな体で抱き合い激しいディープキスをする2人
ゆうりは、ダイチのデカチンも掴みダブルフェラを
妻「ジュルジュル~あ~ジューオジューオ」
ビンビンの2人のデカチンに夢中になるゆうり
(可愛いよw)
2人が愛し合い
ゆうりがダブルフェラをする光景に
愛おしさが止まりません

キスを辞めたケイがゆうりを立ち上がらせ
そのまま抱き上げたと思ったらデカチンを射し込み駅弁スタイルに
(凄い力だな!)
小柄で小さいとは言え
赤ちゃんを扱う様にゆうりを
妻「あ!あぁぁぁぁーー凄いー」
デカチンを根本まで射し込んだケイが
ケイ【ダイチはアナルに入れて】
ダイチ【うん】
ダイチがゆうりのアナルにデカチンを
妻「ひぃぃぃ!らめ!あ!ひぃぃぃーー」
ダイチのデカチンもアナルに差し込まれ
2人のデカイ体に挟まれたゆうり
ダイチ【あーー凄い締まり!】
ケイ【ダイチのチンコが俺のチンコに!】
ダイチ【うん!ケイ!もっと擦ってーあーあー】
ケイ【ダイチ!あーあーもっとーあー】
マンコとアナルの中で擦れ合う互いのチンコ
それが2人を興奮させる激しいピストンに
妻「ひぃぃぃーーいやぁぁぁぁーー壊れちゃう壊れちゃう!あ!あ、あ、あ、あ」
2人の愛の道具に使われるとゆうりの下半身
ゆうりが悲鳴をあげようが
擦れ合う互いのチンコに愛を感じ盛り上がる2人
妻「イグイグイグ!あーーあ、あ、あ、あ」
2人の愛の道具にされたゆうりは逝くことしか許されない
妻「壊れちゃう!壊れちゃう!あ!あ、あ、あ、あ」
ケイ【ダイチ!逝きそうだ!】
ダイチ【一緒に逝く!】
ケイ【うん ダイチ!愛してるよ!】
ダイチ【僕も!ケイ!逝く!】
ケイ【一緒に逝こう!あーー逝くぞ!】
ダイチ【逝く!】
ダイチがゆうりの腰を掴みケイと一緒に逝くために高速ピストンを
妻「ギャぁぁぁぁーーー」
ケイ【逝く!おーーーおーーー】
ダイチ【逝く!おーーおーーーー】
ピストンが止まり
2人の精子が注ぎ込まれると
ケイの肩を掴んでたゆうりの手が下り
痙攣しながら2人の種付けが終わるのを待ちます

種付けが終わり
ダイチがアナルからデカチンを抜き
妻「あひぃぃぃーあ、あ、あ、あ」
ゆっくりとケイがベッドにゆうりを寝かせ
マンコからデカチンを抜き
妻「あ!あ、あ、あ、あ」
痙攣して動けないゆうりをベッドに放置し
ダイチのお掃除フェラを受けるケイ
ダイチ【ジューオジューオジューオ】
ケイ【奥さんの中に出した精子どうする?】
ダイチ【ジューオ~飲みたい~】
ケイ【いいぞw】
ダイチがお掃除フェラを辞めてゆうりの足を開き
マンコに吸い付いて精子をすすり飲み始めました
ダイチ【ジュルジュルジュルジュル】
妻「はあ~あーーあーーあーー」
ゆうりはダイチの頭を掴み
お尻を回し感じ始めます
(まだ足りないのか…)
ケイとダイチの性欲も凄いけど
ゆうりの性欲は2人を超えていました

マンコに溜まった精子を飲み終え
2人が私の元に来てビールを飲み
ゆうりも起き上がり水を欲しがったので
水をゆうりに渡しに行きました
私「どうだった?」
妻「気持ちよすぎたw」
可愛い顔で微笑むゆうり

私は2人に
私「私達は隣の部屋に戻りますので後は2人で楽しんで下さいw」
ケイ【ありがとうございますw】
ゆうりを連れて自分達の部屋に戻りました


[25] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/22 (日) 10:34 ID:ro1H2.QA No.208098
部屋に戻り
興奮が治まらないゆうりは
私の粗チンを出してフェラを
妻「チュパチュパチュパチュパ」
私「そんなに良かったかw」
妻「チュパチュパ~男性同士のセックスがあんなに綺麗でエロいとは思わなかった~チュパチュパ」
私「目の前でアナルセックス見せられて アナルから出したチンコフェラさせられたら、おかしくなるかw」
ゆうりがフェラを辞めて
妻「こんなセックスさせられたら 変態になっちゃうよ~」
私をソファに座らせ
ゆうりが跨り粗チンをマンコに射し込みます
私「ゆうりは変態じゃんw」
妻「姫を産んでから押さえてるの~ハァ~ハァ~ハァ~」
私「姫が居ない時は押さえないでいいんだよ~」
妻「うん~ハァ~ハァ~ハァ~」
私「山田と不倫して 隣のお爺さんにバレて毎日性処理道具として使われてたんだもんな~」
妻「はい~ハァ~ハァ~浮気しちゃうだらしない女です~ハァ~ハァ~」
私「そうだ ゆうりは刺激が無いと生きていけないヤリマン女なんだよ」
妻「はい~ぁ~ぁ~もう押さえきれない~ぁ~ぁ~大人のオチンポ欲しい~」
私「そうだ!俺の粗チンじゃゆうりは満足できないヤリマン女だろ!」
妻「できない~できないの~ぁ~ぁ~これじゃ~逝けない~中で逝きたい~ぁ~ぁ~」
激しくクリトリスをチン毛に擦り付けるゆうり
私「もっと会長をゆうりに虜にしないとだな」
妻「はい~会長さんを虜にする~ぁ~ぁ~ぁ~いく!あ、あ、あ、あ」
クリトリスを擦り付け逝ったゆうり
(ケイとダイチのお陰で変態を押さえきれなくなったなw)
ご近所さんの性処理道具にしたくなった私にとって
ケイとダイチとのプレイは
良い調教になりました
私もゆうりの中に出し
一緒にお風呂に入り
お風呂から出て2人で晩酌を楽しんでると

携帯電話にケイから連絡が
ケイ【寝てしまいましたか?】
【寝てないです】
ケイ【もし宜しければ 奥さんと2人でセックスさせてもらえませんか?】
ゆうりと2人でセックスがしたいと言ってきたケイ

私「ケイがゆうりと2人でセックスしたいそうだけど」
妻「あなたが良いって言うなら ゆうりは構わないよ~」
(したがってる)

【構わないけどダイチは?】
ケイ【酔っ払って寝ました】
【こっちの部屋に来る?】
ケイ【はい】

ケイを部屋に招きました

ダイチは、お酒が弱く
すぐに寝てしまう体質だそうです
私は直に始めていいと言うと
ケイはゆうりを連れてベッドに行き
キスをしながらゆうりのガウンを脱がせ全裸にし
ベッドに座りガウンを脱ぐケイ
(オイオイ!もうビンビンじゃん!)
ケイのタフさに驚いてると
ケイ【オッパイ舐めさせてくれますかw】
妻「うん~」
ゆうりがケイに跨ります
ケイは、ゆうりを抱っこし
オッパイを見て
ケイ【子供産んだとは思えないよ~チューチューあ~ジュルジュル】
狂った様に舐め始めたケイ

ケイはゆうりのオッパイに一目惚れしたそうですが
ダイチの手前言えなかったそうです
サイトの募集も私の自己PRにのせてるゆうりのオッパイの写真を見て決めたそうです

妻「あーーあーーケイさん!あーー」
ケイ【ジュルジュル~ケイで良いですよwチューチュー】
妻「あーーケイ~あーーあーー」
ケイの大きな体を掴み感じるゆうり
妻「あーーだめ~あーーあーー」
ゆうりが右手を下げケイのデカチンを握り
腰を浮かせてマンコの入り口に亀頭を擦り付け始めました
ケイ【ジュルジュル~好きにして良いですからね~チューチュー】
ゆうりはそのまま腰を下げデカチンをマンコに射し込みました
妻「あぁぁぁーー大きいーw」
嬉しさで微笑んだゆうり
私の粗チンを相手にしてストレスが溜まってたのでしょう
妻「あーあーあー凄いー凄いーあーあー」
母乳を飲ませながら腰を激しく振るゆうり
妻「凄い!凄い!逝く!逝く!あーーーあ!あ、あ、あ、あ」
ケイは何も気にせず母乳を飲み続けてます
妻「あーあーあーあー凄い硬いーケイのオチンポ凄いーあー」
ピストンが止まらないゆうり
妻「また逝っちゃう!あーあーーいく!あ、あ、あ、あ」
ケイはパイチン
チン毛にクリトリスを擦り付ける事は出来ません
完全に中逝きをしてるゆうり
ケイが舐めるのを止めると
ゆうりは腰を振りながらケイの顔を両手で掴み
甘えた顔でキスを求め
ケイもそれに応えるように舌を出しゆうりの舌を受け入れました
妻「うぅ~うーう~うぅ~」
情熱的なディープキス
ゆうりがそうとうケイを気に入ってるのが分かりました
ケイがそのまま立ち上がり
駅弁スタイルになると
妻「奥まで入るーーあーーー」
ケイは腰を動かさずに
ゆうりをもう1段
ケイ【よいしょ!】
妻「キャぁ!」
デカチンが抜けゆうりの下半身がケイの胸元に
ケイ【肩に足掛けて】
ゆうりは言われるがまま右足をケイの肩に掛け
その後左足をケイの肩に掛けると
ケイはゆうりのお尻を持ち上げ
マンコを顔の前に持ってきて舐め始めました
妻「あぁぁぁーー凄いーーあーーあーー」
ゆうりはケイの頭を掴みマンコを舐めさせ
ケイはゆうりが後に倒れないように背中を両手で支えマンコを舐め舐め始めました
妻「あーあーケイーあーあーこんなの初めてーあーあー」
逆肩車
ジュルジュル音を立てマンコを舐め回すケイ
妻「イクイクイク!あ、あ、あ、あ、あ」
あまりの気持ち良さにケイの頭を掴んでた手が抜け
反り返ってしまっても
ケイの大きな手がゆうりを支えます
(軽々と…)
ケイはマンコを舐め続け
妻「気持ちいい~あーあーこんなの初めて~あーあー」
ケイ【ジュルジュルジュルジュル~あ~ジュルジュル】
ケイが背中を押さえてる手が動き
ゆうりの腰を両手でガッチリ握り
舐めるのを辞めて引っ張り上げると
ゆうりを逆さにし
妻「え!ケイ!あ!」
少し怖がりケイの腕を握るゆうり
ケイはそのままゆうりを逆さで抱きしめ
ゆうりの体を反転させました
妻「あ!」
目の前にビンビンのケイのデカチン
ゆうりは直にフェラを初めて
ケイもマンコを舐め始めます
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
ケイ【ジュルジュルジュルジュル】
立ったまんまの69
後でゆうりに聞いたのですが
これが頭に血がのぼってきておかしな感覚になるそうです
妻「ジューオジューオジューオ!あ!あ、あ、あ、あ、ジューオジューオ」
立ったまんまの69で逝かされ
ケイは軽々と左手一本でゆうりを抱きしめ
右手でアナルを触り始めました
妻「ジューオ!ジュボボボジュボボボ」
ケイがアナルに指を射し込むと
妻「ジュボボボ!あ!あーーだめ!あーーあーー」
フェラが出来なくなるほど感じるゆうり
ケイは指を匠に動かし
妻「イグイグイグ!あ!あーーあ、あ、あ、あ」
ゆうりを逝かせ
ケイはゆっくりとゆうりをベッドに降ろし
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
アクロバチックな愛撫に朦朧としてるゆうりは
ベッドに寝かされると頭がベッドから落ちた状態
ケイはベッドから落ちてるゆうりの口にデカチンを入れ
ゆっくりと根本まで入れました
ケイ【凄い!あーー】
ゆうりのイラマチオを確かめ
ゆっくりと腰を振り始めました
妻「ウグ~ウグ~ウグ~ウグ~ウグ~ウグ」
首がベッドの横に落ちて反り返ってる状態
イラマチオをされるには1番楽な体制
ケイ【平気!】
ゆうりが頷くと
ケイ【すごいよ!ハァハァハァハァ】
ピストンが速くなり
ゆうりの顔を叩きつけます
妻「ウグウグウグウグウグウグ」
ケイがオッパイを掴み激しくピストンを
ケイ【ハァハァハァハァハァハァ】
妻「ウグウグウグウグ!ウグ、ウグ、ウグ、ウグ」
お腹を痙攣させ逝ったゆうり
ケイ【はあ!あーー】
ケイが勢い良くデカチンを抜きました
妻「ハァーハァーゴホンゴホン~あ~ハァーハァー」
激しいイラマチオに流石のゆうりも蒸せると
ケイがゆうりの頭を持ち上げ
唾液と胃液をすすりディープキスを
妻「あ~うぅ~うーあ~ジュルジュル~あ~」

ゆうりは自分の体液を飲んでくれる男に惚れてしまいます

ケイ【根本まで入るイラマチオは初めてだよ~】
妻「あ~もっとして~あ~」
ケイ【いいの?】
妻「して欲しいの~あ~あ~~」
自ら首を降ろしケイのデカチンを加えたゆうり
ケイ【ハァハァハァハァハァハァ】
ピストンを始めるケイ
(ケイを自分の物にしたがってる)
浮気をされる事に興奮をしてしまう私は
1回出したのにまた粗チンがビンビンになってました
妻「ウグウグウグウグウグ」
ゆうりはイラマチオを受けながら手を伸ばし
ケイの鳩胸を撫で回し乳首を刺激がする
ケイ【あーあーあー逝きそう!あーだめ!】
デカチンを抜こうとすると
ゆうりはケイのお尻を掴み
ケイ【逝っていいの!】
ゆうりがケイのお尻を動かし
ケイ【逝っちゃうよ!あーあーあーあー】
ピストンが始まるとまたケイの乳首を刺激
ケイ【あーーいく!おーーーおーーー】
ゆうりの口マンコで逝ってしまったケイ


[26] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/23 (月) 02:00 ID:muA3y7Vg No.208110
ケイの性欲に驚いたのは
そのまま69を始め
互いの性器を舐め合い
ケイのデカチンはビンビンのまま
(いや凄いな…)
3Pで性欲は満たされたと思ってた私
ケイは69を辞めて正常位でマンコに射し込み
ピストンを
妻「ステキ~あーあーあーあー」
ケイの強さには惚れ惚れするゆうり
少し嫉妬します
ケイも乳首に吸い付き
母乳を飲みながらピストンをし
ゆうりの体を楽しんでます
妻「ケイ!いくーーあーーイクイクイク!だめーーあ!あ、あ、あ、あ」
ケイ【チューチューあ~ジュルジュルジュルジュル~チュー】
久し振りのオッパイ
しかもケイの理想の形
ケイのガッツキが凄いです
妻「あーーもっと~乱暴に吸って~あーー」
気持ち良さで狂ったゆうりはドMになり
それを聞いたケイは
大きな手でオッパイを掴み
つぶれる勢いで揉み乳首も甘噛すると
妻「壊れちゃう!ひぃぃぃーイグイグイグ!イグゥゥゥーあ!あ、あ、あ、あ」
ケイの大きな背中を撫でながら全身を痙攣させ逝ってます
(甘えてるな)
ケイが流石に疲れたのか
ゆうりを上にし女性上位の体制になると
ゆうりは腰を振りながらケイの鳩胸の上に横たわり
妻「はぁ~ステキ~ジュルジュル」
はち切れんばかりの胸板を舐めてトロケてます
妻「ジュルジュル~あ~この腕も凄い~はぁ~ジュルジュル」
右腕を両手で持ち太い腕を舐め
男らしい筋肉に夢中になるゆうり
ケイ【筋肉質の男が好きなんだ】
妻「うん~凄い好き~ジュルジュル~ジュルジュル」
筋肉を舐めまくるゆうり
ケイ【お腹も見て 結構自信があるんだ】
ゆうりが頷きデカチンを1回抜き
ケイのお腹を見て
妻「ステキ~はぁ~あ~~ジュル~あ~ジュルジュル」
割れてる谷間に舌を入れ
筋肉に沿って舐め回し始めたゆうり
妻「ジュル~ジュルジュル~あ~凄い~はぁ~ジュルジュル」
ケイの筋肉にうっとりです
お腹の筋肉を舐め
そのままチンコに行き
妻「ジューオジューオジューオ~あ~~wジュルジュル」
ビンビンに勃起してるチンコを確認して3回程フェラをし
微笑んだゆうりはまた筋肉を舐め回してました
(完全にケイの肉体美にハマってるな)
他の男に夢中になるゆうりを見て興奮してしまいます
ケイを上目遣いで見詰めながら
筋肉を舐め
ケイもゆうりの目を見詰めながら感じてると
ゆうりはケイにうつ伏せになるように脇の下を舐めて
ケイをうつ伏せにし
背中の筋肉を見て
妻「ステキ~はぁ~w凄い~ジュルジュル」
逆三角形の立派な背中
ゆうりがトロケるのが分かりす
夢中で背中の筋肉を舐め回し
ケイのお尻を舐め
妻「お尻も引き締まってる~wはぁ~ジュルジュル」
お尻を舐め始めると
ケイは自ら腰を上げ四つん這い
ゆうりは嬉しそうにむき出しになったアナルに舌を入れ
アナルの中を舐め回し始めました
ケイ【あ!あーー奥まで!あーーあーー】
ゆうりの愛撫に声を上げるケイ
ゆうりはケイの喘ぎ声に興奮し
アナルの中を舐め回しながら強めにデカチンをシゴキ続けました
ケイ【あーあーだめ!あーあー】
弱々しい声を出すケイ
(犯された興奮が忘れられなくって同性愛に走った位だから ドMの素質は十分あるよな)
私もケイを気に入ってるので
どうやってゆうりの道具にしよう考えてました

アナルを舐め回した後
ケイを仰向けにしてマンコにデカチンを射し込み
高速ピストンのセックスマシンになったゆうり
ケイ【はあ!凄い!あぁぁぁー】
ゆうりはケイの腹筋に手を起き
上下に高速ピストンを続けます
妻「あーあーあーあーあーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
逝ってもピストンを止めないゆうり
ケイ【あ!凄い締め付け!あーあーあー】
ゆうりのピストンに合わせて喘ぐケイ
妻「あー凄い強い!あーあーあー負けちゃうーあー」
硬いまんまのケイのデカチン
流石のゆうりも負けてしまいそうです
妻「イクイクイクイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
お腹を痙攣させながらピストンをし続けるゆうり
ケイ【あーあーあーあー】
妻「あーあーだめ!ダメダメ!あ!い・く・あ・あ・あ・あ・あ・」
ゆうりがケイの体の上に倒れ込み
腰をビクビク痙攣させて逝ってます
(流石にケイとダイチの性処理道具で使われた後だもんな)
妻「あ・あ・あ・あ・」
意識が飛び始めてるゆうり
ケイ【あ~凄いマンコだ~wこんな締め付けるマンコ初めてだよ~あ~~】
ゆうりを抱きしめマンコを褒めるケイ
暫くするとケイがゆうりをゆっくりと横に降ろし
ベッドから降りてきました
私「もう良いの?」
ケイ【流石な出ないですw】
発射できないと言ってるケイのチンコは
ビンビンに勃起してます
(何か薬でも飲んでるのか?)
そう思いながらも聞けませんでした

ケイ【ダイチが起きるとマズイので戻りますw】
私「はいw」
ケイが自分の部屋に帰りました

ベッドに行くと
ゆうりはぐっすり寝てしまっていて
私もそのまま寝ました


[27] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/23 (月) 20:24 ID:l0EQHgxY No.208130
朝ゆうりのフェラで起こされ
私「何時……」
妻「チュパチュパ~5時w」
私「寝かせてくれ…」
あんなに性処理道具として使われたのに
もうチンコを欲しがってるゆうり
妻「携帯電話が鳴ってたから起こしたの~」
私「そうなの…貸して」
携帯電話を取ってもらい見ると
ケイ【おはようございます 宜しければ奥さん貸してもらえますか?】
(どんだけ性欲が有り余ってるんだよ…)
ケイからの誘いの連絡でした

私「ケイがゆうりを貸してくれないかだって…」
妻「チュパチュパ~うんw」
(やる気満々じゃん…)
仕方なくガウンを着てケイとダイチの部屋に行きました

ケイ【おはようございますw】
私「おはよう…」
ダイチ【おはようございますw】
私「おはよう…」
眠い私はゆうりを2人に渡し
ソファに横になりました

直にガウンを剥ぎ取られ全裸にされたゆうり
ケイがゆうりにキスをし
ダイチがしゃがみ ゆうりの股の間に入りマンコを舐め始め
(凄い性能だな…)
感心しながら見てましたが
ウトウトしてしまい
私は寝てしまいました

妻「あぁぁーーあーーあーーあーー」
ゆうりの大きな喘ぎ超えで起きた私は
(寝ちゃってた!)
ベッドを見ると
正常位でゆうりがケイのデカチンをマンコに入れられ
ケイのアナルにダイチのデカチンが入ってました
妻「あーー凄い!あーーだめーおかしくなっちゃうーあぁぁーー」
ケイ【あーあーー凄い!ダイチ!逝っちゃう!】
ダイチ【いいよ!気持ち良くなって!ほらーハァハァハァハァ】
ケイがピストンでゆうりを気持ちよくし
ダイチがピストンでケイを気持ちよくさせてます
妻「イグイグイグ!あーーあ!あ、あ、あ、あ」
ケイ【いく!ダイチ!逝くよ!】
ダイチが高速ピストンに
ケイ【いく!おーーおーー】
ゆうりに続いてケイも逝ってしまいました

ダイチがデカチンを抜き
ケイもマンコからデカチンを抜くと
今度はダイチを仰向けに寝かせ
ケイがダイチの口にデカチンを射し込みお掃除フェラを
ダイチ【ジューオジューオジューオ】
ゆうりがケイの鳩胸を舐め始め
ケイはゆうりのオッパイを揉み
ケイ【今度はダイチを逝かせてやろう】
ケイがフェラを止めさせ
ダイチの股の間に行き
ケイ【舐めて上げて】
妻「うん~はぁ~ジューオジューオジューオ」
ダイチのデカチンをフェラし始めたゆうり
ケイ【ほら!】
ケイがデカチンをアナルに射し込みピストンを
ダイチ【あーあーすごいーあーあー】
ケイ【これをして欲しかったんだろ!】
ダイチ【うん!あーあーあー気持ちいい!気持ちいい!あー】
ダイチがゆうりの頭を掴み激しく動かします
妻「ウグウグウグウグウグ」
ケイもダイチの足を開き力強いピストン
ダイチ【気持ちいいーあーあーあーあー】
ケイもダイチアナルからデカチンを抜き
ゆうりにフェラさせ
ケイ【奥さんのフェラでまた硬くなるよ!もっと奥まで加えろ!】
ダイチの手の上から頭を押さえ
ピストンを
妻「ウグウグウグウグウグ」
ケイ【あーいいぞ!】
またビンビンになったデカチンをダイチのアナルに射し込み高速ピストンを
ダイチ【あーー凄い!ケイ!あーーあーー】
ダイチがゆうりの顔を動かし
妻「ウグウグウグウグウグ」
ダイチ【逝くよ!逝くよ!】
ケイ【奥さんの顔を見ろ!】
ダイチがゆうりの顔を見て
ダイチ【いく!いく!あーあーおーいく!おーーーおーーー】
ゆうりの顔を押さえつけ
喉の奥に発射
ダイチ【凄いよ!あーーこんな気持ちいいの知っちゃったら~あーー】
ケイ【知っちゃったらどうなる?】
ダイチ【やめられなくなる~あ、あ、あ、あ】
ケイの思惑通りダイチが女を入れての3Pにハマったようでした

時計を見ると
8時半
(え!3時間も寝てたの!)
慌ててソファに座り
ケイ【ありがとうございましたw】
ダイチ【ありがとうございましたw】
2人にお礼を言われ
私「満足できたw」
【はいw】
ベッドに行き
私「平気か?」
妻「うんw凄い経験だったw」
私「そうかw」
ゆうりにガウンを着せてやり
自分達の部屋に戻りました

私が寝た後
2人にアナルとマンコに入れてもらい
何回も逝かせてもらえたと喜んでました

私もこんなに変態な世界を覗けたことに大満足
いい調教が出来ました

ラブホテルを出て実家に行きましたが
姫が帰りたくないとダダをこねたので仕方なく実家に泊まり
次の日自宅に帰ってきました

また普通の生活が始まり
会長が来てくれるのを待つゆうり
毎日のオナニーで性欲をどうにか押さえてます
私は隠しカメラの増台をしてゆうりの監視を続けてました


[28] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/24 (火) 02:32 ID:EVjNGYog No.208134
会長が来たのは金曜日
ゆうりが乳牛姿になり会長を待ってました

会長を出迎え
リビングに来ると
会長【今日は午前中家内が居ないからゆっくり出来るぞ~w】
妻「そうですか…」
会長が服を脱ぎ全裸になると
ゆうりの横に来てパーカーのチャックを下げます
会長【乳牛ゆうりかな~w】
チャックが降りパーカーの前が開くと
会長【乳牛ゆうりで待っていてくれたのか~wいい子じゃw】
妻「……」
指示もされてなかったのに
乳牛ゆうりになって待ってました
会長が首輪のベルを指で揺らし
(カランカランカラン)
妻「はぁ~~ぁ~~」
その音を聞いただけで感じたゆうり
会長【乳首もビンビンじゃの~】
乳首を指先で叩き
妻「あ!はぁ~~ぁーー」
感じるゆうりを微笑みながら見てる会長
そのままマンコに手が行くと
会長【もうこんなに濡らしよって~ワシのチンコが欲しいか】
妻「あーは はい~会長様のオチンポ欲しいです~あ~~」
パーカーを脱がせ全裸に
会長【先ずはミルクを貰うかの~w】
妻「はい~はぁ~」
ゆうりが四つん這いになります

妻「乳牛ゆうりのミルクを飲んで下さい~はぁ~ぁ~~」

ケイとダイチとのセックスで
変態魂に火がついたゆうりは
変態の乳牛ゆうりになりたくって仕方がなかったようです

会長が横になりゆうりのオッパイの下に潜り込み
乳首に吸い付くと
妻「あ!あーー乳牛ゆうりのミルクです~あーーいっぱい飲んで下さい~あーあー」
興奮で完全に乳牛ゆうりになりきってるゆうり
会長は、本当にゆうりの母乳が大好きです
夢中で両方のオッパイから母乳を搾り出してます
妻「あーー会長様~あーーあーーあーー」
(カランカランカランカランカラン)
ベルを鳴らしながら感じるゆうり

会長がミルク飲みを辞めてそのままマンコに
ゆうりも会長の頭を跨ぎ69が始まりました
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
会長のチンコにシャブリ付いたゆうりは
会長よりガッツイてます
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ~あーあーいく!あ、あ、あ、あ、ジュボボボ」
会長にマンコを舐められ逝かされるゆうり
2人の69は激しくなり
ゆうりは興奮で上半身を起き上がらせ
顔面騎乗に
妻「あーあーあーイクイクイク!あ、あ、あ、あ、あ」
会長の顔にマンコを激しく擦り付け逝ってしまったゆうり
ゆうりのピストンが止まると
(バシンバシンバシン)
会長がお尻を叩き続けろと合図を
妻「おかしくなっちゃうのーあーあーあーこれやるとおかしくなっちゃうーあーあー」
自分の弱い事を会長に必ず教えるゆうり
妻「あーあー会長様ーいく!あー逝っちゃう!」
(バシンバシンバシン)
会長にお尻を叩かれると
妻「もっと!もっと!叩いて~あーー」
(バシンバシンバシンバシン)
会長がお尻を叩き続け
妻「イクイクイク!あーーーあ!あ、あ、あ、あ」
気持ち良さそうに逝ったゆうり
会長【ジュルジュル~あ~相変わらず凄いマン汁だの~wドロドロでたまらん~wジュルジュル】
妻「はぁ~ごめんなさい~あ~会長様の舌が凄くって~あ~~」
会長【もっと気持ちよくしてやるわwジュルジュルジュルジュル】
激しく吸い付いた会長
ゆうりは自分の思うように会長を動かしてます
妻「あーー会長様の舌凄いーあーあーあーあー」
会長は気分良く顔面騎乗を受けてました
顔面騎乗を辞めると
ゆうりは会長の汚れた顔を舐め
会長【かわいいの~wまるでペットじゃ~w】
ゆうりは鼻フェラまでしてペットアピールをします
会長【布団の上で愛し合わくか~w】
寝室に行きたいのか突然布団の上でエッチがしたいと言い始めた会長
ゆうりは鼻フェラを辞め
妻「奥の部屋に行きますか…」
会長【連れて行ってもらうかの~w】
ゆうりが立ち上がり
1階の八畳の和室に連れて行きました
部屋に入り
カーテンを閉めながら
妻「今布団を引きますので…」
押し入れから布団を取り出し
部屋の真ん中に引き始めたゆうり
会長【玩具はどうした?】
妻「リビングに置いてあります…」
会長【そうかw】
会長が部屋を出てリビングに戻り
バックを持って戻って来ました
会長【気になって仕方なかったんじゃかの~】
手には携帯電話を持っている会長
会長【これを使って見せてくれw】
馬ディルドを取り出した会長
妻「………」
会長【この前 何でも言う事を聞くって約束したじゃろ~】
ゆうりが馬ディルドを両手で受け取りました
会長【どうやって使ってるんじゃ~w】
馬ディルドを畳の上に立て
妻「恥ずかしい…」
会長【こんなデカイ馬のチンコ入るのか~w】
ゆうりがゆっくりと腰を下ろし馬ディルドの花が開いたようなイビツな先っぽをマンコに
妻「うあ!ああぁぁーーだめ!あ!」
先っぽが入ればすんなりと
会長【おーー馬のチンコを受け入れおった!】
妻「あーーあーーあーー」
左手で馬ディルドを押さえて腰を上下に動かし始めたゆうり
会長が携帯電話を向け
妻「あ!だめー撮らないで下さい!あーあーあー」
(カチャカチャ)
写真を撮り始めた会長
妻「だめーあーーあーあーあーこんな姿撮らないでーあーあー」
写真を撮らないで言いながら
足を開き
大胆にオナニーを見せ付けるゆうり
会長【これは凄い…馬のチンコでオナニーするとはの~】
(カチャカチャカチャカチャ)
妻「だめーあー馬のオチンポで逝っちゃう!あーーイクイクイク!あ!あーーあ、あ、あ、あ」
ビクビク震えながら倒れ込んだゆうり
(自分の変態姿を撮影されて興奮してやがる)
会長が横たわるゆうりのお尻を掴み
会長【四つん這いになれ】
ゆうりは馬ディルドを入れたまま四つん這いに
会長【続けろ】
ゆうりは言われるがまま馬ディルドを両手で動かしオナニーを
会長【牛が馬に犯されて~w】
妻「あーーあーあー奥まで凄いーあーあーあー」
会長は動画を撮影してます
妻「あーあーイクイクイク!あーいくー!あ、あ、あ、あ」
馬ディルドを勢い良く抜き腰を激しく振りながら逝ったゆうり
会長【お~~穴が空いたわw】
妻「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」
ゆうりはわざと卑猥なマンコを撮影させてるように見えました
会長が携帯電話を起き
ビンビンのチンコをアナルに射し込みピストンを
妻「あぁぁぁーー会長様!あーあーあーあー」
会長【おかしくなるんだ!】
妻「おかしくなっちゃうーあーあー会長様!らめ~ゆうりアナル弱いの~あーあー」
会長【知っとる!ほら!狂うんだ!】
妻「イグイグイグ!あぁぁぁーあ、あ、あ、あ」
会長【もっとじゃ!ほら!】
妻「らめ!イグイグイグイグイグイグ!はあ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりの体の仕組みを知った会長はアナルを責め続けます
妻「会長様のオチンポ好き~あーーいく!あ、あ、あ、あ」
何度も逝かされ
会長がチンコを抜き
妻「もっと~もっと下しゃい~」
会長【もう1度馬と交尾じゃw】
妻「はひ~あ~~」
ゆうりが起き上がり馬ディルドを持ち
マンコに射し込みました
妻「あぁぁぁーー大きい~あーーあー」
会長【凄いの~w】
携帯電話で撮影をする会長
妻「あーーお馬さんと交尾してます~あーあーあー」
携帯電話に向かって馬との交尾を伝えるゆうり
会長【気持ちいいか】
妻「気持ちいい~大きいお馬さんのオチンポ気持ちいいの~あーあーあー」
会長【誰の女じゃ~】
妻「会長様の乳牛ゆうりです~あーあー逝っちゃう~会長様~あー」
会長【逝くんじゃ!】
妻「はひ~あーあーあー会長様!あー乳牛ゆうり逝っちゃう!」
会長【逝け!】
妻「はひーイクイクイク!あ!いく!あ、あ、あ、あ」
馬ディルドでのオナニーを撮影し
会長は満足そうにアナルセックスを始めて
妻「あーあーステキ~会長様のオチンポ凄い気持ちいい~あーいく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりを何度も逝かせ
会長もアナルで性処理をしました

その後ミスクを飲み
リビングに戻って服を着始めた会長
妻「写真と動画は消してくれますか…」
会長【消すわけ無かろうw後で見るのが楽しいんじゃw】
妻「消してもらわないと困ります…」
会長【他の奴らに見られたら困るかw】
妻「はい…」
会長【大丈夫しゃ 誰にも見せん】
妻「そんな物を持たれてたら…逆らえなくなってしまいます…」
会長【そうかそうかw他の人に見せられたら困るからワシには逆らえんかw】
妻「はい…」
会長【なおさら消せんの~w】
妻「………」
会長が服を着終わり
会長【今度っから布団は先に引いておくんじゃ】
妻「………」
会長【この写真を他の奴らに見せられたくないじゃろ~w】
妻「はい…布団を引いておきます…」
会長【wwww】
写真と動画があればゆうりは言いなりと気が付いた会長
会長【また連絡するからの】
妻「はい…」
会長が勝ち誇った感じで帰りました

動画を見終わりリビングに行き
姫を寝かせて話を聞くと

妻「会長様に写真と動画を撮られました」
素直に話すゆうり
(前に撮られた時は何も報告しなかったのに)
そう思いながら知らないふりをして
私「嫌がらなかったのか?」
妻「弱みを握られたかったの…」
私「アパートの時隣のオジサンに弱みを握られたみたいにか!」
妻「はい…でも時間がたって冷静になったら少し怖くなっちゃって…」
会長に弱みを握らせて 会長の性処理奴隷になりたかった様です
(アパートで暮らしてた時のように完全に性癖が戻ってきたようだなw)
母親ではなくメスに戻りつつ有るゆうり
私「何も怖がらなくって良いんだよw他の人に見せられても俺は困らないし逆に見せてくれないかって思ってるw」
妻「あなた~w」
私「今の所会長しか相手してくれないんだから もっと夢中にさせて会長の性処理奴隷になるんだ 俺の楽しみは会長にゆうりが遊ばれる事なんだからw」
妻「うんw」
寝室に行き
夫婦の営みを始めます

会長とのアナルセックスの話を聞きながら
粗チンをマンコに入れピストンを
妻「会長様とセックスした日のあなたのオチンポ凄く硬い~wぁ~ぁ~ぁ~」
私「毎日会長が来てたら 毎日硬いぞ」
妻「毎日来てほしい~ぁ~ぁ~ぁ~ぁ~」
私「逝くぞ!」
妻「いっぱい出して~」
私「いく!おーーおーー」
ゆうりを逝かせる事なく
私は性処理を終わらせました


[29] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/24 (火) 23:32 ID:8FArVVbA No.208158
土曜日
姫と庭で遊んでると
中西【こんにちはw】
私「こんにちはw」
中西さんが庭に出てきました
中西【姫ちゃんこんにちはw】
わたしが何も知らないと思ってる中西さん
妻「あら~中西さんwお休みですか?」
中西【はいw】
普通な話をする2人
(ヤバい粗チンが!)
2人が話してるなを見て粗チンが反応してしまいます
姫も中西さんに懐いてます
中西【会長が来てるんですよ~】
中西さんのおじいちゃんと会長は友達で遊びに来てるそうです
中西【家に居ると奥さんがうるさいとかで家に逃げて来たみたいですw】
婿養子の会長さんは奥さんに弱い
暫く話をして家に入り
家族3人でのんびりしてると

妻「中西さんからラインきた」
私「なんだって?」
妻「また ご飯でも行けないかなって」
(ゆうりを見てやりたくなったかw)
私「ゆうり見て性処理したくなったんだなw」
妻「本当にご飯食べに行きたいだけかもよ~」
私「いや そんな事はない 携帯電話貸して」
ゆうりの携帯電話を借り
私がラインを
【ご飯に行く時間は無いけど 少しなら夜出れます】
中西【少しで良い 会ってくれる】
(ほら やりたいだけだろ~w)
【今晩19時頃なら主人が姫とお風呂に入ってると思うので】
中西【分かった19時にどこで会える】
(近くでカーセックスが出来る場所…公園の駐車場ぐらいしかないか)
【公園の駐車場でどうかな?】
中西【分かった19時公園の駐車場ね】
ラインを辞めてゆうりに携帯電話を返しました

ゆうりが携帯電話を見て
妻「19時に公園の駐車場で会うの!」
私「中西さんが性処理したいだけだって言ったろ~w」
妻「中西さんの性処理の為に行くの~」
私「ご近所さんの性処理道具だろw」
妻「うん~中西さんのセックスタンパクなんだもんな~」
変態に目覚めたゆうりは
中西さんが普通すぎ燃えないようです
私「中西さんを変態の世界に引きずり込めばいいじゃんw会長みたくw」
妻「そうだけど~中西さん真面目でしょ~」
私「真面目ほどこっちの世界にハマったら どっぷり浸かるぞw」
妻「そうだけど~奥さんの手前もあるし~」
奥さん同士の付き合いがゆうりの理性を保たせてしまいます

中西さんとの約束も出来たので
3人で買い物に出掛けることに

玄関を出て
車を出しゆうりと姫を待ってると
中西さんの家から会長が出てきて帰るようです

ゆうりと姫が出てきて
会長【お出かけかいw】
体を屈めて姫に聞く会長
姫がゆうりの後に隠れると
妻「買い物にw」
会長が車の中の私を見て頭を下げ
私も頭を下げました
ゆうりが姫を抱っこし
会長に頭を下げて車に乗ってきて
会長に頭を下げ車を出しました

姫の手前エッチな話は出来ず
買い物をして帰宅

19時近くになり
ゆうりはミニスカートに着替え
私はボーイズレコーダーで録音してくるように命令
時間になり待ち合わせの公園に出かけたゆうり

私は姫とお風呂に入り
ゆうりの帰りを待ちました


[30] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  義彦 :2026/03/25 (水) 00:04 ID:T7cObpVY No.208159
いつも投稿ありがとうございます

マッチヨ男性同士のSEXも経験し以前のように性欲モンスターのユウリさんに安心しましたが
会長の写真は怖いですね
いつも刺激的な投稿ありがとうございます


[31] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/25 (水) 00:28 ID:OG.KPYW6 No.208160
妻「ただいま~」
私「おかえりw」
ゆうりが帰ってきたのは
20時を少し回ってました
妻「お風呂入る?それとも」
私「そのまま」
妻「うん~w」
ゆうりは
姫の散らかした物を片付けて
妻「姫~歯磨いて寝ますよ~w」
姫を寝かしに行きました

私はお酒を飲み
ゆうりが録音してきてくれたボーイスレコーダーを聞きました

(ガチャン)
車のドアを開ける音が
妻「お待たせw」
中西【ごめんね 旦那さん平気?】
妻「うん 買い忘れたものが有るからって言って出てきたからw」
中西【うぅ~う~~うージュルジュルー】
妻「うぅ~あ~うぅ~ジュルジュル~」
キスを始めた2人
暫くキスが続き
妻「はぁ~ここじゃ~見られちゃうから後に行く?」
中西【そうだね!】
2人が後部座席に移動し
またキスを始めました
妻「うぅ~う~はぁ~ぁ~~あーーあー」
オッパイやマンコを触られてるようです
中西【ジュルジュル~あ~奥さんの事しか考えられないよ~ジュルジュル】
妻「あーーあ!中西さん~全裸になっちゃうよ~あーあー」
上着を剥ぎ取られミニスカートも脱がされたようです
中西【綺麗だ…ジュルジュル~】
妻「あーあー見られちゃう~あーーあーー」
中西さんの愛撫が続き
妻「だめ!中西さん!逝っちゃう!逝っちゃう!」
中西【ジュルジュルジュルジュル】
中西さんの舐める音が激しくなり
妻「いく!イクイクイク!あ、あ、あ、あ、あ」
中西さんのクンニで逝ったゆうり
今度はゆうりのフェラの音が
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
中西【凄い!あーーあーー】
今にも逝きそうな中西さん
妻「ジューオ~あ~はぁ~~あ~~うぅ~う~」
フェラを辞めてキスをしてるって事は
ゆうりが上に跨ったと分かりました
妻「う~はぁ~あーーあーー」
中西さんのチンコを入れてるゆうり
中西【あぁぁぁーーー】
中西さんも声を上げて感じてます
妻「はぁ~うぅ~うーう~」
中西さんのチンコを入れ終わりキスし
妻「う~あーあーあーあーあー」
ピストンを始めたゆうり
中西【奥さん!あ!だめ!】
妻「あーあー我慢しないで!ゆうりで出したかったんでしょ~あーあー」
中西【うん!】
妻「あーあー種付けしてーあーあーいっぱい出してーあーあー」
中西【奥さん!あーーいく!おーーおーーおーー】
溜まっていたのか早い
中西さんが種付けを始めると
妻「あ~いく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりの中に入ってきた中西さんの精子で逝ったゆうり
ゆうりは腰を振りながらビンビンをし
中西さんの精子を搾り取ってました

中西【あ!奥さん!あーー】
妻「ジューオジューオジューオ」
お掃除フェラが始まり
暫くしてお掃除フェラが終わると
妻「まだ出そうだねwカチカチw」
中西【奥さんだもん それは男なら勃起するでしょ!】
妻「今日は、ゆっくり出来ないから~終わり」
中西【そうだよね…】
妻「平日なら昼間姫も保育園に行ってるし 家に来ればゆっくりエッチ出来るけどね~w」
中西【いいの!】
妻「中西さんが嫌じゃなければw」
中西【本当に!俺行っちゃうよ!】
妻「ラインしてくれれば構わないよw」
中西【うんw】
またキスをし
洋服を着て助手席に戻ったゆうり
妻「取り敢えず 買い物して帰るねw」
中西【急に呼び出してごめんね 今度ご飯おごるからね】
妻「いいの ゆうりも中西さんとエッチしたかったからwまた連絡してねw」
ゆうりが車を降りて
スーパーに向いました

ボーイスレコーダーを切り
ゆうりが降りてくるのを待ちます

ゆうりが降りてきて来ました
私「どうだった?」
妻「やってみたら 凄くよかった~なんか不倫してる感じで~w」
私「そうだろ~そのまま不倫関係になっちゃえw家は旦那公認なんだからw」
妻「うん~やっぱり不倫が1番燃えるかも~w」
ゆうりが全裸になり
妻「どうする?ゆうらがドSになる?」
私「うんwイジメて~w」
妻「分かったw」
ゆうりがソファに座り足を開きドSの顔になりました
妻「中西さんと愛し合ったオマンコ舐めたいんでしょ~はぁ~」
私「舐めさせて下さい!」
妻「舐めても良いけど 粗チンは自分でシゴイてね~w」
私「はい!あ~ゆうり様~ジュルジュルジュルジュル」
ドМになった私はおもいっきりマンコに吸い付き
中西さんの精子を吸い取りました
妻「あーー他の男に使われたマンコを舐めるなんて~ドМの変態夫ね~wあーー」
私「ジュルジュルジュルジュル」
中西さんの精子を味わいながら
自分の変態っぷりに興奮してしまう私
妻「あーー中西さんのオチンポ小さいけどあなたと比べると3倍は大きいよ~w」
私「ジュルジュルジュルジュル」
妻「私達の子作りの秘密を知られちゃったんだから 中西さんとは今後も不倫し続けるわよ~あーー」
私「ジュルジュル~不倫してください!ジュルジュル」
妻「もっと言いなさい!」
私「中西さんと不倫し続けてください!あーーだめ!」
妻「逝っちゃうの?」
私「はい!あーーゆうり様!」
ゆうりが直に私を押し倒し
マンコに粗チンを射し込み
妻「出して~はぁ~~」
私「いく!おーーおーー」
妻「あ~~あなた~はぁ~興奮した~」
私「興奮したよ!あーーあーー」
妻「ゆうりもイジメられたい~ぁ~~お仕置きして~」
今度はゆうりがドМになりたがります
私「明日でいい?」
妻「だめ~順番~今度はゆうり~」
(マジか…)
仕方なく鞭打ちをしてやり
ゆうりを逝かせ
どうにか寝ました

月曜日
仕事が終わり
私「ただいま~」
妻「おかえりなさい…」
私「どうした?」
妻「会長様が来たの…」
私「そうかwゆうりを見るとセックスしたくなってみんな来ちゃうなw」
妻「うん ゆうり見て我慢できなくなって来たって言ってた…」
私「綺麗だよwそれでこそ俺の妻だw」
妻「うんw」
私「仕事終わらせてくるねw」
妻「頑張ってねw」

中西さんに続き会長までゆうりを見て
性を求めてしまうようになり嬉しくなります


[32] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/25 (水) 00:39 ID:TEW1T9T2 No.208161
義彦さん
性欲モンスターは治りませんw
相変わらずのセックス依存です
会長に写真や動画を撮らせたのは
ゆうり本人の考えです
アパートにいた時お隣さんに弱みを握られ遊ばれてた事を忘れられずに
会長にも弱みを握られて逆らえない女になりたかった様です


[33] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/25 (水) 15:32 ID:10CH2v/A No.208173
動画を見ると
(ピンポンピンポン)
妻「はーい」
玄関に行き
会長を出迎えたゆうり
(あれ?普段着?)
見てると
リビングに2人が来て
妻「どうしたんですか急に!」
会長【家内が居ると携帯電話もろくに触れなくっての~】
妻「あ!会長様~」
後ろから抱きオッパイを持ち始めた会長
会長【私服もたまらんの~w】
妻「急に来られるのは 困ります~あ~~」
会長【困る事なかろう~ワシの乳牛ゆうりなんじゃからの~w】
妻「あ~でも~急に来られても~はぁ~~あ~」
会長【あんな卑猥な写真撮らせおって 何を言ってる~w】
妻「あ~~あ~」
会長【ワシが急に来て困るのか?】
妻「困りません~あ~~」
会長【そうじゃろ~wあんな卑猥な写真誰かに見せられたら嫌じゃろ~】
妻「はい~あ~~あ~ー」
会長【どうするんじゃ~】
妻「あ~~会長様~布団引いてきます~待ってて下さい~あ~~」
会長【ワシのチンコが欲しいのか?】
妻「はい~あ~~欲しいです~」
会長【素直で宜しいw】
会長が手を離し
ゆうりが八畳の部屋に布団を引きに行きました

会長は、服を脱ぎ
ゆうりは押し入れから布団とバッグを出しました
(遊んで欲しいからバッグを出してw)
布団を引き終わる頃会長が八畳の部屋に来て
バッグを見て中身を見始めました

ゆうりが服を脱ぎ
会長はバッグからローションと4連のアナルビーズを出しました

会長【ミルクじゃw】
妻「はい…」
四つん這いになり
妻「乳牛ゆうりのミルクを飲んで下さい…」
会長が乳首に吸い付きます
妻「あ!あーー乳牛ゆうりのミルク~いっぱい飲んで~あーーあーー」
完全にスイッチが入ったゆうり
いつもの様に両方の乳首から母乳を飲み続ける会長
そのまま69になり
暫く性器を舐め合います
会長【どれw】
会長が起き上がりアナルビーズを取りローションを塗り始めると
妻「お願い…アナルで遊ばないで~」
会長【なぜじゃ~】
妻「アナルで遊ばれると狂っちゃうから…」
わざと遊ばないでと言って会長を煽ってるのが分かりました
会長【狂わせるために遊ぶんじゃよ!ほら!】
1つ目の玉が押し込まれ
妻「ひいーー会長様!」
会長【これが良いんじゃろ!ほら!】
2個目が入ると
妻「いくぅぅぅーーあ、あ、あ、あ」
2個目で逝ってしまったゆうり
会長【もう逝きおったかwほら!】
3個目を入れ
妻「ひいーー」
会長【気持ちいいか?】
妻「お願いします!アナルで!あ!ひいーー」
4個目を入れた会長
会長【どうした?旦那と何かあったのか?】
いつもと違うゆうりに
旦那と何かあったのかと思った会長
妻「ハァ~ハァ~ハァ~会長様との関係を辞めないと思って…」
会長【辞める?】
妻「主人にも子供にも悪いと…ハァ~ハァ~」
会長【それは駄目じゃの!】
アナルビーズを一気に抜いた会長
妻「あひぃぃぃーーーあ!あ、あ、あ、あ」
会長【写真を他の奴らに見せて良いのか?】
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ!会長様!」
またアナルビーズを入れ始めた会長
会長【何が主人と子供に悪いだ!】
会長は一気に4つの玉を押し込み
妻「らめ!会長様!」
会長【これが良いんだろ!】
一気に引っ張りアナルビーズを抜くと
妻「あひぃぃぃーあ!あ、あ、あ、あ」
お尻を激しく痙攣させて逝ったゆうり
会長【どうした?】
妻「もっと~あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
会長が微笑み
会長【旦那と子供はどうした?】
妻「お願いします~もっとイジメて下しゃい~」
会長【子供を産んでから旦那はこんな事してくれないんだろ~】
妻「はひ~あ!あーーー」
またアナルビーズを差し込まれ
一気に抜いた会長
妻「あひぃぃぃーーあ!あ、あ、あ、あ」
会長【ワシと縁を切りたいのか?】
またアナルビーズを入れ
妻「らめー壊れちゃう~あ!ひぃぃぃーあ!あ、あ、あ、あ」
一気に抜かれ逝ってしまうゆうり
会長が時計を見て
起き上がり
バッグでマンコに射し込みピストンを
妻「あぁぁぁーー会長様~あーーあーーあーー」
会長【ワシのチンコが良いんじゃろ!】
妻「はひ~会長様のオチンポが気持ちいいでしゅ~あーあーあー」
会長【ワシと別れようと考えるなんて 悪い子じゃの!】
(バシン!)
お尻を叩かれると
妻「あ!悪い子でしゅ~いっぱい叩いて お仕置きしてくらしゃい~あーあー」
(バシンバシンバシンバシン)
会長【悪い子は お仕置きじゃ!】
(バシンバシンバシンバシン)
妻「あ!あ!会長様~!あ!ゆうりは悪い子でしゅ!あ!あ!」
お尻を叩かれ続け
妻「イグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
狂った様に逝ったゆうり
会長【凄い吸い付きよって!あーー】
会長のピストンが取ります
会長【おーーーおーーー】
ビクビクと会長のお尻が痙攣
(逝った 早かったな)
会長にしては早い発射
妻「あ!あ、あ、会長様、あ、あ、あ、あ」
会長【興奮して逝ってしまった~あーー】

関係を辞めたいと言われた事で
会長は、この年になって忘れていた恋心を思い出したのか
嫉妬と焦りで関係を壊したくない思いでゆうりの弱い部分を責めたり
お尻を叩いたりし
ゆうりの気持ちが戻り
幸せと快楽で
興奮し逝ってしまったみたいです

会長【乱暴にして悪かったの~】
チンコを抜く会長
妻「こんなに気持ちよかったの始めて…」
会長【そうかw】
妻「会長様~ジューオジューオジューオ」
お掃除フェラを始めたゆうり
会長【ゆうりがワシとの関係を辞めたいと言うから悪いんじゃぞ~】
妻「ジューオ~またお仕置きして下さい~ジューオジューオ」
会長【ワシから離れられんようにお仕置きしちゃるw】
妻「ジュボボボジュボボボ」
会長【ゆうりは、ワシの女じゃw】
満足そうにフェラを受けてると
(プルプルプルプル)
会長の携帯電話がなり
会長が時計を見て
会長【帰らんと!】
慌ててフェラを止めさせて
帰っていきました

パソコンを閉じてリビングに


[34] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/26 (木) 11:20 ID:QZkrxM5w No.208184
リビングに行き
家族の時間を過し
姫が寝た後
フェラをさせながら話を聞きました
妻「チュパチュパ~脅されて嫌々犯されたくなっちゃって~w」
私「楽しんでるなwそれで良いよw」
妻「チュパチュパ~会長さんとのプレイ見たくないの?」
私「こうしてゆうりの話を聞いてるのが興奮して幸せなんだよw」
(撮影させたら俺に見られると事を意識して本当の自分を出さないだろ~)
私の知らないゆうりを隠し撮りするのが趣味の私
妻「あなたの知らない所で他の男の人に遊ばれてるゆうりに興奮するんだもんね~wチュパチュパ」
私「そうだwまた山田と不倫させたいぐらいだ」
妻「チュパチュパ~ゆうりも山田さんと不倫したいw」
私「不倫の興奮を忘れられないんだな!」
妻「うん~不倫のセックス程気持ちいいセックスないもん~チュパチュパ」
私「ゆうり!あーー俺好みの女に戻ってきたな!」
妻「チュパチュパチュパチュパ」
私「あーー逝くぞ!誰とでもセックスをする俺の妻!あ!おーーー」
ゆうりの口の中に出してしまいました
妻「チュパチュパ~あ、凄い量~チュパチュパ」
私「ゆうりが素直に不倫が1番感じるって言ってくれたからだよ~あ~ー」
妻「チュパチュパ~あ~あなたが1番だよw」
私「わかってるよw」
妻「会長さんをもっとドSにして楽しもうっとwチュパチュパ」
私「そうだなw先ずは鞭打ちを教えないとなw」
妻「うん~いつも出しておくんだけど~」
会長をどうやってゆうり好みのドS男にするかを話をし
それに対してアドバイルをしたりしてました
私「昔のプレイ動画見せるなが1番速いか~」
妻「見せられないよw会長さんもしかしたら奥さんしか経験ないと思うよ」
私「流石にあの年なら経験あるだろ~w」
妻「あなたもゆうりだけでしょ~」
私「確かに…」
妻「あなたとみたく こんなプライが良いとか話せたら良いんだかど」
私「それじゃ~詰まんないだろ~」
妻「そうだよね~それならあなたと変態プレイを楽しんだほうが良いもんね~」
私「プレイの流れでゆうりがどれ程変態のドМか教えてやるしかないな」
妻「うん~時間かかるかど 会長さんしか遊ぶ相手いないしねw」
私「そうだなw」
夫婦でエッチの話をしてる時が1番幸せで楽しいです

会長はゆうりに関係を辞めたいと言われた事で
焦ったのか電話も無く水曜日も来ました

リビングに来ると
後ろから抱きつきオッパイを揉み
ゆうりのGパンの中に手を入れて来た会長
妻「会長様~いきなりは辞めてって言ったじゃないですか~あ~~」
会長【ワシのチンコが欲しいんじゃろ~】
妻「こんな強引にされると~ここに引っ越してくる前の事を思い出しちゃうの~あ~~」
会長【何を思い出しちゃうんじゃ~言うてみ~】
妻「言えないです~あ!あーーあーー」
Gパンの中に入ってる手に力が
会長【言うんじゃ!】
妻「あーー!言います!アパートで暮らしてた時 隣のオジサンに調教されてたの~あーー」
会長【隣のオジサンにか!】
妻「主人が仕事に行った後毎日鞭と道具で調教されて~あーー」
会長【旦那は知ってるのか?】
妻「知りません~あーーあーー」
会長【何でお隣さんと関係を持ったんじゃ】
妻「主人が相手にしてくれなくなったので お隣さんと~あ~~あ~」
会長【旦那は他の男にヤラせる程の変態じゃろ~】
妻「その頃から主人はもうゆうりの体に飽きてきて~あ~~」
会長【毎日一緒に居たらそうなるわいの~旦那は飽きてもゆうりは、こんなにメスなのにの~】
妻「また女として見て欲しかったから~会長様の公衆トイレで変態プレイをしてもらったのに~あ~会長様に立川さんの息子さんとの事を知られて主人怒っちゃって~それから何もしてくれなくなくなっちゃって~あ~~もうゆうりの体なんて見てもくれない~あーあー」
会長【ゆうりに頼まれて変態プレイをし始めて ワシに知られて恥をかいて怒ったか~w】
妻「はい~あ~ーだめ!いく!あ、あ、あ、あ、あ」
会長【あの道具も ワシに使って欲しくってワザと出しよったんだな~】
妻「はい~あ、あ、あ、あ、あ」
会長【今後はワシが調教してやるぞ~w】
妻「調教されたらもう会長様から離れられなくなっちゃう~あ、あ、あ、あ」
会長【その為の調教じゃろ~布団を引いてこいw】
妻「はい」
ゆうりが少し微笑んだのが分かりました

会長は意気揚々と服を脱ぎ八畳の部屋に向かいます

布団を引き終わり
枕的にSM道具が入ったバッグを置き
全裸になったゆうり

会長がバッグの中を見て
鞭を取り出し
会長【これで調教されていったのか~】
妻「はい~」
会長【四つん這いになって お尻を出してみ~】
妻「はい」
ゆうりが嬉しそうに四つん這いになります
妻「会長様~はぁ~ぁ~」
会長【調教していた男が忘れられないんじゃな~】
妻「はい~忘れられません~」
会長【ワシが忘れさせてやる!】
会長が鞭を
(バシン!)
妻「ひいーー」
加減の分からない会長の1振りは強く
ゆうりが悲鳴を上げてしまいました
会長【痛いか!】
妻「はい…」
一撃で真っ赤に染まったお尻
会長【これからはワシのゆうりじゃ!】
(バシン!バシン!バシン!)
妻「ひい!うぅ!うぅ!あぁ!」
想像以上に鞭打ちが強い
会長【どうじゃ ワシの方がいいじゃろ~】
妻「ハァ~ハァ~前の御主人様の方が上手です~ハァ~」
会長が鞭打ちを
(バシン!バシン!バシン!バシン!)
妻「うぅ!あぁ!あ!凄い!あ!あ!」
今までの誰よりも強い鞭打ち
妻「いく!あ!あ!あ!あ!あ!」
ドМのゆうりは腰を無様に振り鞭打ちで逝ってます
会長【逝ったのか!】
妻「ごめんなさい!あ、あ、あ、あ」
会長【こんなに赤くなって…】
ゆうりの真っ赤に染まったお尻を見て心配する会長
ゆうりが起き上がり
微笑みながら会長の胸に抱きつき乳首を舐め
妻「ジュルジュル~あ~男らしい~はぁ~ジュルジュル~」
会長【男らしいか!】
妻「はい~はぁ~ぁ~~」
会長の手を取りマンコに
会長【こんな濡らして!】
妻「お仕置きされると何でも言う事を聞きたくなっちゃうんです~ぁ~~ジューオジューオ」
フェラを始めたゆうり
会長【そうかwww】
笑い始めた会長
鞭打ち調教の楽しさを知ってしまったようです

フェラから69になりますが
ゆうりも会長も興奮して
互いの足を脇の下に抱えて
狂った様にアナルまで舐め合う激しい69を
会長【ジュルジュル~あ!凄いの!ジュルジュル】
妻「ジュルジュル~あーーいく!あ、あ、ジュルジュル」
止まらない69
お互い我慢ができなくなり
正常位の体制になり
セックスが始まると
会長【ワシのゆうりじゃ!】
妻「はい~会長様のゆうりです~あーイグイグイグ!あ、あ、あ、あ」
激しいディープキス
止まらない会長のピストン
妻「イグイグイグ!あ、あ、あ、あ~うぅ~う~」
ゆうりがメスになってました
その後
会長もゆうりの中に種付けをし
プレイが終わりました

リビングに行き家族の時間を過し
夫婦の時間になり
妻「お尻見て~w」
ゆうりのお尻を見て
私「鞭の後が残ってるじゃんw」
妻「うんw会長さんに引っ越してくる前お隣さんに調教されたって嘘ついたら やきもち焼いて鞭打ちしてきた~w」
私「ゆうりは男を手のひらで転がすの上手だな!」
動画を見て一部始終を知ってましたが話を合わせます
妻「昔の事を忘れさせてやるってw」
嬉しそうなゆうり
私「強く叩かれたな~」
妻「会長さん やったことないから加減わからないみたい」
私「平気か?」
妻「うんw今まで叩かれた中で1番気持ちよかったw」
私「本当ドMだなw」
妻「あなたがこんな身体にしたのよ~」
私「そうだなw」
妻「会長さんを自分好みの変態にするの ハマっちゃうかも~」
私「ハマってくれないと これからここで暮らしていけないだろ~」
妻「うん~会長さんをゆうりの虜にして ここで暮らしやすくするw」
私「うんw」
ゆうりにフェラをしてもらい性処理を済ませました


金曜日
仕事が終わり帰宅すると
私「ただいま」
妻「お帰りなさいw」
私「?」
違和感を感じた私
私「会長来たの?」
妻「来てないよ!」
私「仕事終わらせてから姫とお風呂入る」
妻「うんw」
違和感を感じた私は部屋にこもり
隠しカメラの画像を見ました

普通に姫を保育園に連れて行き
家事をしてるゆうり

電話がなり普通に出たゆうり
妻「あ!吉田さん!どうしました?」
(吉田さんから電話か)
何か言われ
妻「分かりました…はい…」
電話を切り
家事を辞めて服を着替えたゆうり
軽く化粧をして
戸締りをし
出かけました
(え?)
その後早回しをし
ゆうりが帰ってきたのは4時間後
帰ってきて直に姫を迎えに行きました
(吉田さんと出かけたよな…)
モヤモヤで胸がはち切れそうなイラ立ち
取り敢えず気持ちを落ち着かせ
リビングに行き家族の時間を過ごしました
姫が寝ても
ゆうりは何も変わらず
妻「明日姫連れて隣町の公園に行こw」
私「そうだな 姫あそこの公園好きだからなw」
妻「うんwお弁当作るねw」
吉田さんとの事は言わないゆうり

休みの日は家族で過し
月曜日
仕事が終わり帰宅すると
妻「お帰りなさいw」
違和感を感じ
私「会長来たか?」
妻「来てないよ」
私「そうか…仕事してくる」
妻「うんwあんまり無理しないでねw」
部屋に行きパソコンを開きました


[35] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/26 (木) 12:18 ID:QZkrxM5w No.208186
動画を見ると
家事を終わらせ化粧を済ませるゆうり
(出掛けるのか?)
ゆうりの電話がなり
妻「もしもし」
ゆうりが電話に出て
妻「裏から入ってきて」
(裏から?)
電話を切り暫くすると
キッチンの出入り口から吉田さんが入って来ました
(吉田さん!)
キッチンのから上がってきた吉田さんは直にゆうりに抱きつきキスを
ゆうりも吉田さんの首を抱きしめ燃え上がります

キスが終わると
吉田【寝室に行こうw】
妻「寝室はだめだよ~」
吉田【約束したろ~】
妻「うん…」
吉田【ほら】
ゆうりの背中を押して2階に行った2人
(約束って…金曜日やったな…)
2人が連絡を取り合って 良い中になってた事をこの時知りました

寝室に入って来て
ゆうりはカーテンを閉め
吉田さんは服を脱ぎ始めます
妻「下の八畳の部屋にしない?」
そう言いながらゆうりも服を脱ぎ始め
吉田【せっかく夜勤になって時間出来たんだから ここがいい】
妻「もぉ~w」
2人の会話を聞いてると
金曜日に会っただけじゃないのが分かります
(全然気にしてなかったけど 何回か会ってるな…)
胸が締め付けられるほど熱く痛くなった私
2人が全裸になりキスを始めると
初々しさわ無く
何度もまじ合ってる雰囲気
妻「うぅ~あ~うぅ~」
甘えるようにキスをするゆうりを見て
ドキドキが止まりません

ゆうりが当たり前の様に吉田さんの首を舐め
そのまま乳首お腹と舐め下がり
吉田さんの極太チンコをフェラ
(なれてる…)
吉田【あー!奥まで!】
妻「ジューオジューオ~ウグウグウグウグ」
吉田【そうだ!あーーいいぞ~ゆうり~あーー】
(ゆうり!)
吉田さんが奥さんではなくゆうりと呼んだ事に
嫉妬で狂いそうになりながら
私の粗チンがビンビンに
吉田さんがゆうりのイラマチオの気持ち良さに興奮し
ゆうりの髪の毛を握り
ゆうりの顔を動かします
吉田【あーあーあーあー】
静まりかえる寝室の中
ゆうりの苦しそうなイラマチオの音と
吉田さんの喘ぎ声が響きます
吉田【あ!あーー】
妻「ゴホンゴホン~あ~ジューオジューオ」
吉田さんがゆうりの頭から手を離すと
ゆうりは極太チンコのイラマチオに蒸せますが
直に唾液と胃液でドロドロになった極太チンコをフェラ
(俺の知らない所で会ってたのは1回2回じゃないな…)
怒りで頭に血が上ります
フェラを止めさせ
ゆうりを立ち上がらせキスをし
ベッドに横になった2人
言葉などなく吉田さんの愛撫を受け
トロケるゆうり
吉田さんが下にさがると自ら足を開き
吉田さんを受け入れ
妻「いく!あ、あ、あ、あ」
普通に付き合ってるカップルの様に進んでいきます
(いつから会ってたんだ!)
イライラがマックスに
吉田さんがマンコを舐めるのを辞めて
また上に
お腹を舐め上げオッパイを舐め回し
妻「あ~ーはぁ~~幸せ~wあ~ー」
吉田さんの愛撫に幸せと言ったゆうり
(!)
吉田さんはそのままゆうりの顔の前に行き
吉田【愛してるよ~w】
妻「ゆうりもwキスして~あ~」
(愛してる!)
今にもゆうりを呼び怒鳴りたい気持ちを押さえ
2人の愛し合うキスを見ました
吉田さんはそのまま極太チンコをマンコに入れ
妻「うぅ!あぁぁー!凄いーwあー本当好き~あーーうぅ~うぅー」
極太チンコが根本まで入り激しいディープキスを続ける2人
ディープキスが終わり吉田さんがピストンを始めると
妻「あーーすぐ逝っちゃう!」
吉田【いいぞ!ゆうり愛しるよ!】
妻「あーもっと言って~あーーあーー」
吉田【愛してるよ~ゆうり】
妻「イグイグイグ!あぁぁーあ、あ、あ、あ」
強く抱きつき腰を振りながら逝ったゆうり
ゆうりを逝かせると
吉田さんは極太チンコを抜き
ビクビク痙攣してるゆうりを強引に四つん這いに
妻「あ!ハァ~ハァ~」
吉田【体を上げろ!】
妻「はい~」
ゆうりが両手で上半身を持ち上げ
吉田さんが極太チンコを射し込みます
妻「あぁぁぁーー奥まで入ってくるーあーー凄いー」
吉田さんが根本まで射し込むと
吉田【ほら写真を見てw】
ベッドの上に飾ってある家族写真や私とのツーショット写真を見せ
吉田【どうだ?】
妻「あーだめ~」
吉田【だめって言う割にはマンコが凄い吸い付いてきたぞw】
ピストンを始めた吉田さん
妻「あーあーあーあー」
吉田【きもちいいか】
妻「気持ちいいーあーあーあー」
吉田【何が気持ちいい?】
妻「吉田さんの太いオチンポーあーあーもっとーあーあー」
吉田【旦那の写真を見て】
妻「いや~あーあー」
吉田【辞めるか?】
妻「止めないで~あーあーあー」
吉田【写真を見ろ】
妻「はいーあーあーあーあー」
吉田【旦那の写真見て他の男に抱かれて気持ちいいか】
妻「気持ちいいです~あーあーあー逝っちゃう!」
吉田【逝くなら旦那に謝らないと】
妻「あーあなた!あーごめんなさいーあー逝っちゃう~吉田さんのオチンポで逝っちゃう!あぁぁーいく!あ、あ、あ、あ」
その姿を見て興奮した吉田さんが高速ピストンになり
吉田【ゆうり!逝くぞ!】
妻「ひいーー凄い凄い凄い!壊れちゃうーーひいーー」
(本当に壊れるよ!)
吉田さんの高速ピストンに驚く私
吉田【いく!おーーおーー】
妻「あ!あ、あ、あ、あ、あ」
ゆうりが全身をビクビク痙攣させて逝ってます
吉田【愛してるよ~あーー】
妻「あ、あ、あ、あ、あ」
激しい高速ピストンで逝かされたゆうりは何も答えられません

2人がいつからこんな関係を築いてたのか
考える私


[36] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/26 (木) 20:59 ID:AmmcECbo No.208194
お掃除フェラを始め
吉田【やっぱりベッドの上でやるのが1番だなw】
妻「ジューオジューオジューオ」
吉田【車だと狭いしゆっくり出来ないからなw】
(外で会ってカーセックスしてたのか…)
吉田【おーー!あーーゆうり!】
ゆうりが吉田の足を上げアナルを舐め始めました
吉田【愛されてるのが分かるよー!あーー】
ゆうりはその言葉に顔を押し付けアナルに舌を押し込み
吉田さんのアナルの中を狂った様に舐め回し始めました
吉田【ゆうり~あーー愛してるよ!あーー】
アナルの愛撫に酔いしれる吉田さん

アナル愛撫を辞めると
ゆうりは甘えるように吉田さんの腕枕に
吉田さんもゆうりの頭を抱き
甘いディープキスを
妻「うぅ~う~あ~うぅ~あ~好き~wうぅ~」
胸の中が熱く痒くなる私
ディープキスをしながら吉田さんの極太チンコをシゴキ続けるゆうり
吉田【うぅ~あ~入れるか?】
妻「うんwはぁ~ぁ~」
ゆうりが起き上がり吉田さんの上に
妻「あ~あ!あぁぁぁぁーー凄いーあーー」
ゆっくりと極太チンコを射し込みました
吉田【本当に俺のチンコが好きだなw】
妻「うん~太くって気持ちいいの~w」
吉田【それだけか?】
妻「1回出したのに こんなに硬いんだよwあ!あーあー凄いー」
吉田さんがピストンを始めました
吉田【旦那のより大きいんだろ~】
妻「大きすぎる~あーあーあーそんなに押し込まないで!あーあー」
吉田【いきたいなら 旦那の写真見て今の心境を言え】
妻「あー吉田さんの大きいオチンポで逝っちゃうーあーあー」
吉田【目の前に旦那が居ると思って言うんだ!】
妻「いやーあーあーあー」
吉田【言えないなら 辞めるか!】
妻「だめーあーあなたー吉田さんのオチンポ凄いのーあーあー」
吉田【あやまるんだろ!】
妻「あなたーごめんなさいー吉田さんのオチンポで逝っちゃう!あーあなたーあーあー逝く!イグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
吉田【いいぞ~ほら!】
吉田さんが激しいピストンを
妻「あなたーごめんなさいー逝っちゃうの吉田さんとエロすると直に逝っちゃうの!いく!あ、あ、あ、あ」
吉田【体が俺のチンコを覚えちゃったんだろ!】
妻「はいー吉田さんに何回もヤラれて 吉田さんのオチンポ覚えたゃったのーひいーーイグイグイグ!あ、あ、あ、あ 

吉田【俺をもっと興奮させろ!】
妻「あなたの粗チンじゃーもう逝けないー吉田さんのオチンポじゃないともう無理ーひいーーいくーあ、あ、あ、あ」
(なんだよ…この逝きかた…)
吉田さん以上の極太チンコや外人や色んなデカチンを使わせてきましたが
こんな狂った逝きかたを観たことは有りません
不倫に興奮してるのか
吉田さんのチンコが相性良すぎるのか
嫉妬しすぎてチンコが萎えました

吉田さんはゆうりを四つん這いにしても
高速ピストンでゆうりが飛び上がるように逝かせ
妻「もう許ひへ~あ!ああああーあ!あ、あ、あ、あ、あ」
(バシン!)
妻「あ!」
吉田【不倫セックスが好きなんだろ!】
(バシン!バシン!)
お尻を叩き目を覚まさせ
妻「好きーーあーーすきなのーあーあーあー」
吉田【旦那の写真をみろ!】
妻「あーあーあなたーごめんなさいーあーあー」
気が付けば粗チンを激しくシコりだしてた私
妻「死んじゃうー死んじゃう!」
吉田【一緒に逝くぞ!】
ゆうりが後に手を伸ばし
吉田さんがその手を握り
吉田【愛してるよ!】
妻「あー愛してるーもうダメ!あ!逝っちゃう!」
吉田【あーー逝くぞ!】
ゆうりが逝くのを我慢し苦しそうに頷きます
吉田【あーーいく!おーーーおーーー】
ゆうりが反り返り
妻「あ!あ、あ、あ、あ、あ」
腰をガクガク震わせ吉田さんの種付けを受けながら逝くゆうり
私の粗チンがドクドク震えました

セックスが終わり
お掃除フェラも出来ない状態のゆうりを
吉田さんは腕枕しゆうりも甘える様に吉田さんの胸に頬を擦り付けてました
暫く余韻に浸り
妻「2回戦目の吉田さん凄すぎる~w」
吉田【1回出してるから持つんだよねw】
妻「強い男の人好き~w」
キスをした2人

吉田【今度泊まりで何処か行きたいな~】
妻「泊まりは無理だよ~」
吉田【遠くに行かなくっても 近くのラブホでも構わないんだよ】
妻「そうだね~ゆっくりしたいよね~」
2人は普通のカップルの様に
キスをし嬉しそうに微笑み
互いのぬくもりを肌で感じ幸せそうです

私はフト我に返り
(知らない間に寝取られてた!)
また嫉妬の炎が燃え上がり
吉田さんが帰るまでの動画を見てました

吉田さんが帰ると
ゆうりは直にシャワーを浴び
着替えを済ませて姫を迎えに行き
いつもの日常に戻りました

パソコンを閉じ
リビングに行き
普通を装い普段の生活に戻りました

次の日から
部屋にこもりゆうりのいつから吉田さんと不倫関係になったかを
保存して置いた前の動画を見直して考えてました

見てると
昼前にミニスカートで出掛ける事が何回か有りました
(こんな服装で出掛けるって事は吉田さんと会ってた時だな…)
会長に気を取られすぎて
吉田さんの事を気にしてなかった私
ミニスカートで出掛け13時過ぎに帰ってきたゆうりは
買い物袋も何も持ってません
直にお風呂場に行き
シャワーを浴びてGパン姿で出てきました

多い時で週に3回こんな行動をしてたゆうり
ゆうりと吉田さんの不倫が確定し
胸がチクチクし
燃え上がるぐらい熱く
全身が痒くなる位のムズムズし始めました


[37] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/27 (金) 05:15 ID:nUk0l6fw No.208206
水曜日
会長が来てゆうりを調教しましたが
見ていても然程興奮もせず(勃起はします)
会長が帰った後のゆうりの方が来になります

会長が帰り
スッキリしたゆうりはシャワーを浴びて出て来て
コーヒーを飲みながら携帯電話を見てました
暫くすると電話が鳴り
妻「もしもし~w」
嬉しそうに電話に出たゆうり
妻「あ!見てたのwうん会長さん来てた~」
相手は吉田さんだと分かりました
会長が家に来たのを見たようです
(好きすぎてストーカー状態だな…)
吉田さんがゆうりが気になり監視ししてしまってるのが分かります
妻「やきもち焼いてるね~w」
会長とゆうりの関係も承知の上で不倫関係を続けてる2人
妻「え~w次会った時怖いんだけどw」
楽しそうに話すゆうり
女を感じます
妻「うんw愛してるよw分かった~w」
電話を切り
家事を始めたゆうり

夜勤になっても吉田さんの奥さんがパートの日以外はゆうりに会いに来れない吉田さん
奥さんのパートの日は、月、木、金
(明日会うな…)
案の定
吉田さんが来ました

寝室に行き
直ぐな服を脱ぎ出した2人
全裸になると抱き合うと言うより絡みきキスを始めた2人
妻「うぅ~う~あ!あーー」
吉田さんのオッパイを揉む力が強く
妻「あーー怒ってるの~あーー」
吉田【焼きもちだよ~】
妻「ごめんなさい~あ~ージュルジュル~」
吉田さんの乳首を舐め
下にさがり
極太チンコの前に
妻「もうビクビクだよ~あ~~ジューオジューオ」
吉田【会長に何された】
妻「ジューオジューオ~乳牛ゆうりになって会長にミルクを飲ませました~ジューオジューオ」
吉田【それだけじゃないだろ!】
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
吉田【いえ!】
妻「ジューオ~会長と交尾して種付けされました~ジューオジューオ」
吉田【ゆうりも逝ったのか!】
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
吉田【逝ったんだろ!】
妻「ごめんなさい~ジューオジューオ!」
吉田さんがゆうりの頭を押さえピストンを
妻「ウグウグウグウグウグウグ」
吉田【今度会長との交尾を見せてくれ!】
妻「ウグウグウグウグウグ」

ゆうりと会長が交尾してる所を見たい吉田さん
ゆうりが他の男の性処理道具になってる事に興奮
私と全く同じ性癖
違うのは寝たられか寝取りだけ
吉田【会長のチンコを口とマンコに入れられて!】
妻「ウグウグウグウグ」
吉田【あ!いく!おーーおーー】
ゆうりの口マンコで逝った吉田さん
妻「ウグウグ~ジューオジューオジューオ」
吉田【ハァハァハァハァ】
逝って少し落ち着いたみたいです

ゆうりを立ち上がらせ
妻「まだ怒ってるの~ハァ~ハァ~あ!」
吉田さんがゆうりを後に向かせ
上半身をベッドに押し倒し
妻「ごめんなさい~あ!あぁぁぁーー」
バックから極太チンコを1刺し
吉田【会長のチンコ入れたんだろ!】
妻「あーあーあー入れましたーあーあー凄い!あー」
激しいピストン
吉田【逝ったのか!】
妻「はい!あーあーだめ!逝っちゃう!」
吉田【会長とのセックス思い出したろ!】
凄い高速ピストン
妻「ひいーーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
吉田【会長とゆうりのセックスを思い出すよ!】
妻「ひいーーごめんなさいー許してーダメダメ!あ、あ、あ、あ、あ」
ベッドに倒れ込み痙攣
吉田さんは、ピストンを止めません
妻「死んじゃう…ゆるひへ~あ!あ、あ、あ、あ」
高速ピストンで逝き続けるゆうり
(こんな激し過ぎるセックスをされたら…ゆうりが虜になるよ…)
道具も何も使わず
マンコだけでドMとしてゆうりを快楽に連れて行く吉田さん

吉田【あーー】
極太チンコを抜きました
妻「アヘ~アヘ~アヘ~アヘ~」
逝き過ぎてラリってしまってるゆうり
(あのままだと失神してたな…)
壊れたゆうりを仰向けにし
オッパイを舐め始めた吉田さん
吉田【ジュルジュル~俺のものだ~ジュルジュルジュルジュル】
妻「アヘ~アヘ~アヘ~アヘ~」
ラリてるゆうり
吉田さんはオッパイだけじゃなく
クリトリスもマンコもアナルも舐め回し
ゆうりもまた我に返り
妻「あ~ー会長さんもいっぱい舐めてくれたよ~あ~ー」
吉田さんを煽ると
吉田さんは正常位で極太チンコを射し込み
ピストンを
妻「凄すぎる!あーあーあー」
吉田【会長ともこうしてセックスしたんだな!】
妻「うんーいっぱいキスして愛し合ったの~あー!あーあーだめ!」
吉田さんのピストンが速くなり
吉田【逝く!おーーおーー】
妻「はあ!あ、あ、あ、あ、凄い!あ、あ、あ、あ」
会長をおかずに燃え上がったセックスが終わりました

吉田【ゆうり!あ~うぅ~う】
2人が抱き合い狂った様にキスをし始めます
(興奮が覚めるどころか激しく愛し合い始めてるよ…)
激しく舌を絡めもみくちゃになりながらキスを続ける2人
妻「あ~凄いよかった~はぁ~あ~」
キスを止めてトロケる様に吉田さんの下半身に行き
お掃除フェラを始めたゆうり
妻「ジューオジューオジューオ」
吉田【会長に抱かれると燃えるなw】
妻「ジューオジューオ~会長とエッチした後の吉田さん凄すぎるよwジューオ」
吉田【いやか?】
妻「ステキ~ジューオジューオジューオ」
完全に互いの性癖をしり
愛し合ってた2人
吉田【アナルも舐めろ】
妻「ジューオ~はい~あ~ジュルジュルジュルジュル」
完全に自分の女
ゆうりもその扱いに喜んでるのが分かります
好きな男に尽くすのが生き甲斐のゆうり
吉田さんを喜ばせる為にアナルを開き舌を押し込み
舐め続けてました

舐めさせるのを止めさせ
腕枕をし何度もキスをし
妻「幸せ~w」
吉田さんの腕の中で寝てしまったゆうり
(完全に心を開いてる…)
好きな男の腕枕で寝るのが好きなゆうり
吉田さんは携帯電話を取り
寝てるゆうりの写真を撮ったました

吉田さんは携帯電話のアラームをかけ
吉田さんも寝てしまい

アラームが鳴って2人が起き
寝てるゆうりの写真を見せ
妻「いやだ~w何で撮るの~w」
吉田【これ 待ち受け画面にしようかなw】
妻「だめ~ちゃんとしたのにして~」
吉田【じゃ~ちゃんとしたの撮るから座ってw】
妻「え!」
吉田【ほら~】
ゆうりを強引に座らせ
吉田【足開いて】
妻「駄目だよ~」
吉田【俺の事嫌いか?】
妻「………」
ゆっくりと足をM字に開いたゆうり
吉田【綺麗だよw】
吉田さんが携帯電話で写真を
(カチカチ)
妻「恥ずかしい…」
吉田【マンコ開いてw】
妻「…………」
ゆうりの右手がマンコの前に行き
人差し指と中指でマンコを開きました
(カチカチ)
吉田【愛してるよw】
妻「うん~愛してる~はぁ~ぁ~~」
(カチカチ)
撮られることで興奮するゆうり
吉田さんが立ち上がり
ゆうりの前に行き
吉田【舐めて】
妻「はい~あ~ジューオジューオジューオ」
(カチカチ)
ゆうりはカメラを見詰めてフェラを続けます

好きな男に写真を撮らせてやることで
自分も好きだと思ってもらえる
男の為なら何でもする女

動画や写真を撮られる中
フェラをしてる吉田さんのチンコがビンビンになると
ゆうりは喜んでもらえてる興奮で
クリトリスを撫で始めオナニーを始めてしまいました
吉田【欲しいの?】
妻「ジューオジューオ~欲しい~」
吉田【頼んでw】
レンズを向けられると
妻「吉田さんの大きいオチンポをゆうりのマンコに入れてください~」
吉田【愛してるよw】
妻「ゆうりも 愛してる~」
吉田さんが携帯電話を起き
ゆうりを寝かせて
キスをしながら極太チンコを射し込みピストンを
妻「あーあーあーゆうりのエッチな写真嬉しいの?」
吉田【嬉しいよw俺のチンコどうなってる?】
妻「凄い硬い~あーあーあー」
吉田【喜んでるのが分かるだろ~】
妻「うんwあーあー凄いー逝っちゃう!」
吉田さんが携帯電話を取り
動画を撮り始めました
妻「いや~ダメダメ!逝っちゃう!」
吉田【綺麗だよ!】
その1言で
恥じらいもなくレンズを見詰め
妻「あーあーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
逝き顔を撮影させるゆうり
吉田【愛してるよ!ゆうり!】
興奮で高速ピストンに
妻「ひいーーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
吉田【ゆうり!俺だけのゆうりにしたい!】
妻「あーー吉田さんだけ~吉田さんだけだよーあーあー」
吉田【愛してるか!】
妻「愛してる!愛してるーあーあー逝っちゃう!あ、あ、あ、あ」
吉田さんが抱きつき激しいキスをし
暫くキスが続きました
(浮気症の女は、男が言いおってきたら絶対に浮気する)


[38] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/27 (金) 16:20 ID:m49mdRyM No.208217
長いセックス
2人の愛を確信して
見ていました
ゆうりの中に種付けを始めると
嬉しさのあまり吉田さんの首や耳の裏を舐め
ビクビク震えるゆうり
私の粗チンも流石に萎えてました

セックスが終わり
吉田さんを見送る際も
ゆうりは全裸
それは吉田さんを惹きつけるため
男慣れしてるゆうりは
男を自分から離れられないようにする技法をしってます

吉田さんが帰ると人が変わったように
シャワーを浴び私服に着替え
ゆうりは何もなかったかのように私生活に戻りました
サラリーマンの私がお酒を飲んで嫌なことを忘れるかのように

次の日
妻「たまには~美容室に行ってこようかな~」
私「行ってくればいいじゃん」
妻「土曜日予約していい?」
私「いいよw姫俺が見てるから行ってきな」
吉田さんの事で色気づいてるのが分かります

嫉妬でモヤモヤしてますが
そんなゆうりが魅力の有る大人のいい女に見えてしまいます

土曜日ゆうりは美容室に行き
私と姫は留守番

美容室から帰ってきたゆうりは
ショートヘアーでした
妻「バッサリ行き過ぎたかなw」
私「いいよw凄く若く見えるw」
小柄なゆうりが
もっと幼く見えます
(吉田さんの趣味か…)
吉田さんの奥さんもショートヘアーです

その日の夜
妻「チュパチュパチュパチュパ」
(吉田さんを喜ばせる為に髪まで切って~あの極太チンコがそんに欲しいか!)
嫉妬と興奮で直に
私「いく!おーーおーー」
あっという間に逝ってしまいました
(こんなんじゃ 吉田さんに寝取られても仕方ない…)
粗チンを綺麗に舐め
妻「髪型変えると絶対にフェラで逝くねw」
私「何か他の女にされてるみたでw」
妻「ヒドイ~」
私「ごめん…」
妻「もう一回逝く?」
私「もう平気」
妻「満足してくれたなら良いけど 他の女でしてもらいたいなんて思わないでね」
私「俺がゆうり以外の女とやりたがらないだろ~」
妻「うんw」
何も知らないと思って
普通に振る舞うゆうり
私の中の嫉妬はメラメラ燃え
ゆうりをメチャクチャにしたい欲求が湧いてきてしまいました

夕方
私「変態プレイしたくなっちゃった~」
妻「姫居るから無理だよ~」
私「姫俺が見てるから中西さん誘ってみろよ」
妻「本当に?」
私「本当にw」
妻「………」
困った様子のゆうり
(吉田さんに悪いと思ってるのか~)
困った様子のゆうりを見て胸がムカムカしてきます
私「いいだろ」
妻「あなたの命令なら…」
嫌々なゆうり
ゆうりの携帯電話を借り
私が中西さんにラインをしました

【急にごめんなさい…今日会えるかな?】
直に返事が
中西【平気だけど!】
【良かったw何時頃会える?】
中西【何時でも平気w】
【じゃ~19時公園の駐車場でw今日はゆっくり出来るからw】
中西【分かったw】
中西さんと約束をし
ゆうりに携帯電話を返しました

携帯電話を見て
妻「ゆっくり?」
私「そうだ 中西さんのチンコが立たなくなるまでして来い」
妻「あなた…」
私「命令だ」
妻「はい…」

家族3人で晩御飯を食べ
待ち合わせの時間が近くなり
私「マイクロミニ履いていけw」
妻「え!本当に?」
私「本当だw」
ゆうりが2階に行き
マイクロミニスカートを履いてきました
私「アパートの時を思い出すなw」
妻「誰かに見られたらどうするの…」
私「構わないよw俺の自慢の妻なんだからw」
妻「もぉ~」
私「ノーパンで行けよ」
妻「え!」
私「命令だ」
妻「はい…」
渋々Tバックを脱ぎ
中西さんの待つ公園に行きました


[39] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/28 (土) 11:42 ID:jkjHV6aA No.208230
姫とお風呂に入り
お風呂から出て
姫の大好きなアニメを見てゆうりを待ちました

アニメを見てる途中で寝てしまった姫
姫を寝室に連れて行き寝かせてやり
リビングに戻ってゆうりを待ちました

ゆうりを待つ間
ビールを飲みゆうりの事を考えてました

ゆうりは不倫の刺激と興奮が1番燃える
山田との不倫で脳と体が覚えてしまってます
山田のメガチンコとテクニックを使われた調教されたゆうり
今のゆうりの体は山田が作り上げたもの
ゆうりが不倫の刺激を忘れられるわけがありません
好きだとか愛してるとか言われ本気で口説いて来てくれた男となら簡単に股を開きセックスの相性を確かめ気に入ったらドップリ相手に浸かり相手の男に尽くし自分の性欲も満たす女
山田の変わりを探し続けてます
(あの体を作ったのは山田なんだよな…)
不倫してた山田の調教に負けた事にイライラし始めてると

妻「ただいま~」
私「あ!おかえりw」
ゆうりが帰ってきたのは21時30分
私「どうだった?」
妻「気持ちよかったよwあれ?姫は?」
私「寝ちゃったw」
妻「そう」
ゆうりが上着を脱ぎ
妻「中西さんに種付けされたオマンコ舐めたいでしょ~あ~~」
私を満足させる為にドSスイッチが入ってるゆうり
私の顔を持ち上げ
妻「あ~ジュルジュル~あ~ジューオジューオ」
口を舐め回され そのまま鼻フェラを
妻「ジューオ~中西さんのオチンポいっぱい舐めてきたの~あ~ジューオジューオ」
中西さんのチンコの臭いがかすかに残ってます
私「あーーゆうり~あーー」
山田の事を思い出してイライラしていた私でしたが
ドMのスイッチが入り粗チンがビンビンに
鼻フェラを辞めたゆうりがドSの笑みを浮かべながら
私の上に跨り
妻「辞めなさい~wはぁ~~」
中西さんとのセックスで汚れた新鮮なマンコを私の顔に押し付けてきました
私「あ!ううーージュルジュル」
中西さんの精子の味が口の中に広がり
後からゆうりの万汁の味が
妻「あーあーwこれが欲しかったんでしょ~wあーあー」
激しく擦り付けてくるマンコ
私は夢中で舐めてました
中西さんの精子を舐め終わり
妻「口とマンコどっちで逝きたい?」
私「口で」
ゆうりがフェラを初め
あっという間に
私「いく!おーーおーー」
ゆうりの口の中に発射してしまいました

妻「ボーイスレコーダー聞くんでしょwゆうりお風呂入ってくるねw」
ゆうりがお風呂に行き
私はボーイスレコーダーを聞きます

(ガチャン)
車のドアが開き
妻「ごめんね~」
中西【凄いミニスカートだねw】
妻「子供産む前は良くはいてたんだけど、変かな?」
中西【変じゃないよ!凄いヤラシイ~うぅ~】
キスを始めたようです
中西【う!はいてないの!】
ノーパンに気が付いた中西さん
妻「うん~こういうの嫌い?」
中西【大好き!でもこんな短いスカートじゃ見えちゃうよ?】
妻「そうだね…あ!ぁ~ぁ~」
マンコを触られ感じるゆうり
中西【みられたいんだねw】
妻「あ~~興奮しちゃうの~あーーあーー」
中西【あの青年と子作りしてる時もわざとカーテン開けてたんでしょ~w】
妻「あーー違うあれは~あーーあー」
中西【あれは?あれは何?】
妻「夢中になり過ぎて~あーーあーー」
中西【セックスに夢中になっちゃってたんだ~】
妻「あーーいく!あ、あ、あ、あ」
中西【後に行こうか】
妻「うん~ハァ~ハァ~ハァ~」
後部座席に移動
服を脱ぐ音が聞こえ
妻「ジューオジューオジューオ」
フェラの音が
中西【エッチしたかったんだ~】
妻「ジューオ~うん~ジューオジューオ」
中西【奥さんから誘ってきてくれて嬉しいよw】
妻「ジューオジューオ~あ~中西さん~うぅ~う~」
キスが始まり暫くすると
中西【ジュルジュル~チューチュー】
妻「あーー中西さん~あーあーー」
中西さんにミルクを飲まれ
暫くすると
妻「あ!あーー気持ちいいーあーーあーー」
マンコを舐められ感じるゆうり
中西さんが夢中でマンコを舐め回し
妻「いく!逝っちゃうーーあ!あ、あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝きスイッチが
妻「オチンポ入れて~中西さんのオチンポ欲しいの~」
中西【ジュルジュル~奥さん!】
ガタガタ音がし
妻「あーーいい!あーあー中西さん!あーあー」
チンコを入れてもらった様です
中西【凄い締まりだ!ハァハァハァハァ】
妻「イクイクイク!あ、あ、あ、あ、あ」
中西【あ!奥さん!】
ゆうりのマンコが吸い付き
我慢できなくなった中西さん
妻「あーあーあーあーあー」
ピストンが速くなったようです
中西【逝くよ!】
妻「中にいっぱい出して!あーあーあー」
中西【逝く!おーーおーー】
妻「あ!凄い!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
中西さんが種付けを始め
ゆうりは種を受け入れ逝ってしまいます
妻「凄い出たね~wあ~」
チンコを抜き始めたゆうり
中西【気持ちいいんだもんw】
妻「ジューオジューオジューオ」
中西【奥さん!あーー終わった後フェラしてくれるの最高wあーー】
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
暫くお掃除フェラが続き
妻「あ~~凄い~wはぁ~ぁ~~」
フェラを止めてそのまま入れ始めたようです
中西【あ!あーー奥さん!】
妻「あーー強い男の人好き~あーーー」
マンコにチンコを入れ
ピストンが始まりました
妻「あーあーあーあーあー」
ゆうりが上の様です
中西【あ~チューチューチュー】
妻「あー!あーオッパイ好きだね~wあーいっぱい飲んで~あーあー」
中西【チューチュージュルジュル~奥さんのヤラシイオッパイ大好きだよ~チューチュー】
妻「あーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
あんなに嫌々だったのに
始まってしまえばこの有り様
妻「もっと~もっとーあーあーあーあー」
中西【あ!だめ!逝っちゃいそう!】
ゆうりの激しいピストンを止めた中西さん
妻「あ~~だめ~あ~~」
中西【逝っちゃうよw】
妻「逝っていいよ~あ~~」
中西【前向いて~】
ガサガサ音が
体制を変える2人
妻「あ~~見えちゃうよ~」
中西【さっき人が通ったよw】
妻「見られちゃう~あ~あーあーあー」
助手席と運転席の間にゆうりが居ると思います
中西【人が来たら見られるねw】
妻「あーあーだめーあーあーあー」
中西【凄い締まってるよ!興奮してるね!】
妻「あーあー逝っちゃう!逝っちゃう!」
中西【好きなんだね見られるの!】
妻「あーあーいく!あ、あ、あ、あ」
中西【お!凄い吸い付いてきた!】
妻「あ、あ、あ、あ、興奮しちゃうの~あ、あ、あ、あ」
中西【好きなんだねw】
妻「うん~あ、あ、あ、あ」
中西【ほらもっと前に】
妻「あ!だめ!あ~~中西さん!」
上半身を前に出されたのか
妻「あーあーあーだめ!あーあーあー」
中西【見られたいんでしょ!ほら!】
妻「あーあー逝っちゃう逝っちゃい!」
中西【見られるよ!】
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
中西【奥さん!俺も我慢できない!】
妻「出してーゆうりに種付けしてーあーあー」
中西【種付け!あ!おーーーおーーー】
種付けって言葉に反応し逝ってしまった中西さん
妻「あ、あ、あ、あ、中西さん~凄い~あ、あ、あ、あ」
2発目なのに中々の量みたいです
ガタガタ音がし
音が静まると
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
お掃除フェラですが興奮してるゆうり
中西【あーー奥さん!凄い!あーー興奮したんだね!あーー】
ゆうりの狂ったフェラに
中西さんもゆうりが興奮してくれたと思ったようです
(露出が大好きだから)
露出狂のゆうりはそうとう興奮したと思います

フェラを止めてキスが始まり
ゆうりの興奮は冷めません

キスが終わると
中西【見られたかなw】
妻「見られたら困るよ~w」
中西【興奮したでしょ】
妻「うんwでも近所の人に見られたら大変だよ!」
中西【みんなこのオッパイ見たがってるよwチューチュー】
妻「いじわる~あ!あ~~あ~~」
母乳を飲み始めた中西さん
(本当にオッパイ好きだな~)


[40] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/28 (土) 12:59 ID:jkjHV6aA No.208232
中西【奥さんの体たまんないよ~w】
妻「のぞ乾いたね」
中西【飲み物買ってこようかw】
妻「うんw」
洋服を着て中西さんが運転席に行き車を動かし始めました
中西【種付けってヤラシイねw】
妻「子作りの時に言わされてたからついw」
中西【あの青年と会ったりするの?】
妻「子供が出来たら会わない約束だから」
中西【そうなんだ~】
車が止まり
中西【何がいい?】
妻「水で」
中西さんが買いに行きました
ゆうりは後部座席みたいです
中西さんが戻って来て
中西【はい】
妻「ありがとうw」
車が動き
また公園に戻ってきたようです

中西さんが後部座席に着て
キスを始め
中西【奥さんの事しか考えられないよ~】
妻「奥さんに怒られちゃうよ~あ!あ~~」
中西【この気持ちいいマンコが悪いんだよ~】
妻「あーーマンコだけなの~」
中西【オッパイも顔も】
妻「あーあーーいく!あ、あ、あ、あ」
男をトリコにするのが好きなゆうりは
その言葉で逝ってしまいました
中西【奥さん!うぅ~う~う~】
激しいディープキス
中西さんがゆうりに狂ってしまってるのが分かります
妻「もう一回する?」
中西【うん!】
ズボンを脱ぎ
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
フェラでチンコをビンビンにさせ
中西さんがチンコを射し込み3回戦が始まりました
妻「あーあーステキーwあーあー」
中西【奥さん!好きだよ!】
妻「あーあー愛して~ゆうりの事愛して~」
誘惑し始めたゆうり
(男はみんな自分の物にしたいんだな)
吉田さんと不倫してる事に対して少しイライラが消えます
中西【愛してるよ!】
妻「あーいく!あ、あ、あ、あ」
中西【愛してる!愛してる!】
妻「あーあーもっと!もっと言って!あーあー」
中西【愛してる!奥さんの事を愛してる!あーー逝っちゃう!】
妻「愛してるよ!ゆうりの中にいっぱい種付けして!」
中西【種付けするよ!あーー愛してるよ!おーーーおーーー】
妻「あ!いく!あ、あ、あ、あ」
中西さんを自分の物にし逝ったゆうり
激しいディープキスをし
何度も愛してるを言い合った2人
お掃除フェラをして
妻「またラインするねw」
そう言って車を降りました

ボーイスレコーダーを聴き終わり

私「ゆうり~」
妻「はーい」
ゆうりを呼び
妻「なに?」
私「携帯電話貸して」
ゆうりが携帯電話を渡してくれます
妻「なにするの?」
私「中西さんにラインw」
妻「また悪い事考えて~w」
ゆうりがキッチンに行きました

中西さんにラインを始めた私
【今日はありがとうw】
ラインを送り
私「ゆうり ビール持ってきてー」
妻「はーい」
ゆうりにビールを頼み
(お!きたきたw)
中西さんから返事が返ってきました
中西【こちらこそありがとうwまだ興奮してるよw】
【ゆうりもw】
中西【本当に!】
【あんな恥ずかしい事するんだもん~w】
中西【今度はもっと恥ずかしい事しようかw】
【どんな事?】
中西【助手席で裸とかw】
【そんな事されたら 興奮して狂っちゃうよ!】
中西【狂わせちゃうよw】
【なんか エッチしたくなってきちゃった~】
中西【俺もだよ!】
相手が私だと恥に興奮してる中西さん
妻「あんまり変な事吹き込まないでね~」
私「平気だよw」
【他の男性に種付けしてもらってたのどう思う?】
中西【初めて見た時は 子作りだと知らなかったからセックス好きなんだって思ったw】
【他の男性に子作りしてもらうなんて変態だよね?】
中西【変態じゃないよ!それ程子供が欲しかったんでしょ】
【うん】
中西【誰にも言わないから平気だよw】
【まだ 秘密が有るんだけど…】
中西【なに?】
ゆうりがビールを飲みながら見ていて
妻「なに話すつもり?」
私「会長との事w」
妻「駄目だよ!」
私「中西さんをもっと変態にしようよw」
妻「あの純粋な所が良いんじゃない~」
私「そうか~」
悩みに悩み
私「じゃ~今度中西さんにヌード写真撮らせてきて」
妻「会長の事言わないなら~」
私「撮らせてくるって約束したら言わない」
妻「撮らせてきます」
私「よしw」
ラインを続けました
【露出好きなの…変態でしょ…】
妻「それ教えちゃうの!」
私「仕方ないじゃん会長の事言えないんだから」
妻「もお~」
返事が返ってきました
中西【俺も好きなんだよね】
【本当~良かったw】
中西【奥さんだから言うけど サイトとかで露出好きのカップルや夫婦を探して見に行ってた事も有るよ】
(そうなんだ~見た目では分からないもんだな~あ!そう言えばバーベキューの時サイトがどうとか言ってたな!)
バーベキューで他のご主人とかと話してたのを思い出しました
(マンネリ夫婦になると風俗かサイトに行くよな~)
中西さんにも変態気質が有ると思いましたが
(よく考えてみると 覗いて写真撮ってる時点で変態だよな)
中西さんが変態なのを気が付かなかった自分に頭を抱えます
【そうなんだ!ゆうりより変態だったんだねw嬉しい~】
中西【旦那さんはしてくれないの?】
【言えないよ~それに主人はもう姫にしか興味ないから~】
中西【もったいないね!俺なら毎晩セックスするのに!】
【中西さんと結婚すれば良かったかな~w】
中西【俺も奥さんと結婚したかったよ~】

妻「中西さん勘違いしちゃうよ~」
私「させたいんだろ~」
妻「あ~うぅ~う~ジュルジュル~う~」
キスをしてきたゆうり
そのまま携帯電話を手から離し
セックスを始めました
妻「ぁ~ぁ~ぁ~ぁ~」
私「粗チンで感じてるな!」
妻「うん~ぁ~ぁ~ぁ~ぁ~」
私「中西さんを誘惑できたからか~」
妻「うん~ぁ~ぁ~ゆうりの事愛してるって言ってくれたの~ぁ~ぁ~」
私「この体を知ったら みんな言うだろ~」
妻「うん~ぁ~ぁ~ぁ~ぁ~」
私「不倫好きの変態女だもんな!」
(バシン!)
妻「ひいーーはい~不倫好きの変態女ですー」
私「山田に こんな身体にされて!」
妻「ごめんなさい~ぁ~ぁ~ぁ~」
(バシンバシンバシン)
妻「あ!あ!あ!もっと!ぁ~ぁ~あなた~もっと叩いて~」
私「不倫が1番興奮するんだろ!」
妻「あなたにお仕置きされるのが1番感じます~ぁ~ぁ~」
私「嘘をつけ!」
(バシンバシンバシンバシンバシン)
妻「あ!あ!いく!逝っちゃう!あ!」
私「不倫が1番興奮するんだろ!」
(バシンバシンバシンバシン)
妻「はひ!あ!いくーー!あ、あ、あ、あ」
吸い付くマンコに私も
私「いく!おーーーおーーー」
自分の粗チンではゆうりを満足させられないのが
しみじみ感じます

中西さんのお陰で私達夫婦はマンネリもせずに
セックスを楽しむことが出来ました


[41] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/28 (土) 17:05 ID:jkjHV6aA No.208236
月曜日
仕事も暇どったので
ちょくちょくトイレに行き
隠しカメラでゆうりを観察してました
10時家の様子を見ると
会長とプレイをしてるゆうり
(会長来たのかw)
家に帰ってからの楽しみが
会長が来たのを確認し仕事に戻り
昼休みにも家の中を覗くと
会長は、帰った後でした
可愛いゆうりの日常を見て癒され
仕事に戻り
14時頃またトイレに行き
隠しカメラで家を覗くと
リビングには誰も居なく
寝室のカメラに変えると
(吉田さん!)
吉田さんと激しいセックスをしてたゆうり
(吉田さんも来たのか!よくバッティングしなかったな…)
吉田さんたの狂ったセックスを見てると
嫉妬心が強くなり
イライラしてきました
(ヤバい!仕事に戻らないと!)
仕事に戻り
その日は定時で帰りました

私「ただいま~」
妻「おかえりなさい~wはやかってねw」
私「家で出来る仕事だったから帰ってきちょった」
妻「会長が来たよ…」
(会長だけじゃ無いだろ)
私「そうかw仕事終わらせてくる」
妻「うんw」
姫を抱っこし
私「仕事してきちゃいますからね~w」
私と遊びたそうな姫をゆうりに渡し2階に行きました

隠しカメラの画像を見ると
朝会長から電話がきて
乳牛ゆうりで待ってろと言われたみたいです
ゆうりは直に吉田さんに電話をし
妻「会長さんが来るから帰ったら電話するね!」
吉田さんとも約束してた様で
あわてて電話をしてました
(バッティングしないわけだ)
乳牛ゆうりのコスチュームに着替え会長を待ち
暫くすると会長が来て
八畳の部屋に行き
四つん這いになってミルクを飲ませ始めたゆうり
妻「あ~~いっぱい飲んで下さい~あ~~あ~~」
乳牛ゆうりになりきり会長とのプレイに酔ってるゆうりを見て
(エッチが出来れば誰でもいいんだよな~)
ホッとしてしまいます
会長はアナルにアナルビーズを射し込み
鞭打ちを始め
妻「あ!あ!あ!会長様!あ!いく!いく!あ、あ、あ、あ」
加減を知らない会長の鞭打ちで
お尻は真っ赤に
会長【他の男としてないじゃろうな~】
妻「ハァ~ハァ~はい~会長様だけです~」
会長【ワシのチンコが欲しかったか?】
妻「はい~会長様のオチンポが欲しかったです~」
会長【いい子じゃの~w逝かせてやろう!ほら!】
会長がアナルビーズを一気に抜きました
妻「あひいぃぃぃーーあ!あ、あ、あ、あ」
激しくピストンをし
逝ってしまったゆうり
会長はポッカリ空いたアナルを舐め
妻「アガ!アガ!か 会長様!あ!あ、あ、あ、あ」
口を半開きにして無様な顔で逝ってしまうゆうり
(会長もゆうりの体を理解してるなw)
アナルを舐めまたアナルビーズを射し込み
四つん這いのゆうりの顔の前に行きフェラをさせ
アナルビーズのグリップを持ち
アナルビーズを動かす会長
妻「ウグウグウグウグウグ」
興奮で自らイラマチオを始めたゆうり
会長【ほれ~抜くぞ~w】
妻「ウググググググググ」
イラマチオをしながら顔を横に振るゆうり
会長【あーーええ!】
顔を横に激しく振られるのが気持ちいいようです
妻「ウグウグウグウグ」
また普通にイラマチオを始めると
アナルビーズを引っ張り
会長【抜くか~】
妻「ウグググググググ」
顔を激しく横に振り
会長【おーーええ!ええぞーおーー】
イラマチオの横振りがお気に召した会長
暫くイラマチオを楽しみ
チンコを抜いて
会長【欲しいか?】
妻「はひ~オチンポ下さい~ハァ~ハァ~ハァ~」
会長が横になりゆうりが跨ります
妻「はあ~あ~~大きい~w」
嬉しそうにマンコに射し込んだゆうり
会長がオッパイを揉む中
ゆうりは嬉しそうに上下に腰を動かします
妻「あーあーあーあー」
会長【奥まで入っとるか~w】
妻「はひ~w奥まで届いてます~wあーあー」
奥まで届く会長のチンコ
私の粗チンでは満たせない快感
妻「あーあー会長様ー逝っちゃいます!あーあー」
会長【ええぞ~wほら逝け!】
会長が腰を持ち上げると
妻「いぐ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
激しくポルチオ逝きしたゆうり
会長【ほれ休むでない】
妻「はひ~あーあーあーあー」
ピストンを始めるゆうり
妻「あーあーいく!イクイクイク!あ、あ、あ、あ」
ポルチオ逝きすると止まらなくなります
会長【スケベ汁が溢れてくるわいw】
妻「あーあーあーあーあー」
暫くゆうりのセックスマシンで楽しみ
会長【どれwゆうりの好きな交尾をするかの~w】
ゆうりを降ろし
四つん這いにさせると
会長はマンコではなくアナルにデカチンを射し込みました
妻「ひいーー会長様!あーあーあー」
会長【マンコを自分で触れ!】
妻「はひーあーあー会長様!イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
自らマンコを触り
淫らに逝くゆうり
妻「壊れちゃう~壊れちゃう~あーーらめ~イグイグイグ!あ、あ、あ、あ」
アナルを使われた乱れるゆうり
会長【ワシとの交尾がすきか!】
妻「好きー会長様の交尾好きれしゅーあーあー」
会長【ワシも好きじゃ!逝くぞ!】
妻「いっぱい出してー会長様!いく!イグイグイグ!ひいーー!あ、あ、あ、あ」
会長【おーーおーー】
2人が逝き
会長がチンコを抜きどっしり座ると
ゆうりは反転し
お掃除フェラを
妻「ジュボボボジュボボボ」
会長【凄いの~w】
会長のセックスに大満足のゆうりは
いつも以上に激しいお掃除フェラを
会長【良かったか~】
ゆうりの顔を持ち上げ聞く会長
妻「はい~はぁ~あ~~」
涎を垂らし口を開いて会長のキスを求めるゆうり
会長【吉田とは会ってないよの~】
妻「あ~会ってません~会長様だけです~あ~~」
舌を出しキスを求めるゆうり
会長【吉田がこの家に来てると聞いたんじゃが?】
ゆうりの口が閉じました
会長【どうした?】
妻「誰が言ってるんですか?」
会長【中西がの~吉田がゆうりの家に入っていったって】
中西さんのお爺さんに見られた様です
妻「来てないですよ!奥さんも居るのにこれっこ無いじゃないですか」
必死で来てないと言うゆうり
会長【そうじょよの~ワシとゆうりの関係も言えんから 話はそらしたがの~】
妻「中西さんのお爺さん 目が悪いから見間違えたんじゃないですか?」
会長【お爺さんってwワシもお爺さん扱いかw】
妻「会長様はこんな強いし お爺さんじゃ無いですよw」
会長【ワシも見間違いだと思っとるw約束通り1回ヤラせてやったからの~wあいつがワシとの約束を破る訳がないw】
妻「奥さんの事愛してますからねw」
会長【あれは気狂いじゃ 良くもま~あれだけ連れ添った女を愛し続けるかの~ワシは今すぐ家内と別れたい】
妻「別れたらもっとゆっくりエッチ出来ますね~wジュボボボジュボボボ」
話をそらせたゆうりはまたフェラを
会長【ゆうりが旦那と別れるなら ワシも別れるガの~w】
妻「ジュボボボ~主人とは別れませんw」
会長【じゃ~ワシも家内とは別れられんの~】
妻「この関係が良いですね~wジュボボボジュボボボ」
会長【そうじゃの~wワシのペットじゃw】
妻「ジュボボボ~はひ~w会長様の乳牛ゆうりです~ジュボボボ」
会長【ワシのチンコから離れられんの~ww】
会長とのセックスがかなり良くなったゆうり
会長は奥さんの目があるので
暫くフェラを楽しみ帰りました

ゆうりはシャワーを浴び
直に吉田さんに電話を
妻「帰ったけど なんか中西さんのお爺さんに見られたみたい!」
吉田さんの受け答えを聴き
妻「吉田さんが家に来てるの!」
また吉田さんの受け答えを聞い
妻「分かった 裏開けとくから見られないように来てね!」
電話を切りました

ゆうりが化粧と髪型を直し
(ガチャン)
キッチンのドアが閉まる音が聞こえると
嬉しそうに立ち上がりキッチンに
妻「見られてない?」
吉田【誰も居なかった!】
妻「家の裏から入って来ないと中西さん家から見えちゃうよ!」
吉田【うん 今度からそうする】
妻「あ~うぅ~う~」
キッチンで抱き合いキスを始めた2人

キスが終わると
2階に行き
カーテンを閉めて全裸に
吉田【会長何した】
服を脱ぎながら聞く吉田さん
妻「お尻叩かれて ゆうりは俺の女だって言えって言われた~」
2人が全裸になると
吉田さんはゆうりの肩を掴み後ろを向かせ
妻「キャ!」
ゆうりのお尻を見るなり
吉田【真っ赤じゃないか!】
妻「会長さんの女じゃ無いって言い続けたから~」
吉田さんがしゃがみ
お尻を両手で揉み上げ
吉田【俺のゆうりだもんな~ハァ~ハァ~】
妻「うん~お尻叩かれても 会長の女だって言わなかったよ~」
吉田【愛してるよ!ジュルジュル】
真っ赤なお尻を舐め始めた吉田さん
妻「あ~~痛かったけど 会長になってないからね~あ~~」
どこまでも男を手玉にとるゆうり
吉田さんは 真っ赤に腫れ上がったお尻を見て
どれだけ我慢したのか
自分との愛を確信してる様です
(喜んでも鞭打ちを受けてたよ…)
吉田さんが少し哀れに感じます
妻「あ~~もう会長のエッチいや~~」
(吉田さんに甘えるつもりか…本当に男を手玉にとるよな~)
妻「あ~もっと~会長さんを忘れさせて~あーー」
忘れさせてと言われた吉田さんは
必死に舐め回します
(それはそうだよ~見てないんだから…)
吉田さんが怖いそうになってきました
ゆうりは気持ち良さを求め
片足を上げて
吉田さんの頭を押しマンコも舐めさせ
妻「吉田さんだけの体なの~あー会長を忘れさせてーあーイクイクイク!あ、あ、あ、あ、あ」
自分の世界に入り逝くゆうり
吉田【ジュルジュル~あ~かわいそうに!】
吉田が舐め終わり立ち上がると
ゆうりが抱きついキスを
妻「うぅ~う~あ~ジュルジュル~」
激しいキスをして
ゆうりが下りフェラを
妻「ジュボボボジュボボボーあ~大きい~wジュボボボ」
極太チンコにホの字になるゆうり
吉田【中西さんのお爺さんに見られたのか…】
中西さんのお爺さんに見られてしまった事を考える吉田さん
(そうだろうな~吉田さん奥さんとは別れたくないみたいだし)
吉田さんが奥さんを大切にして愛してるのは分かります
中西さんのお爺さんに見られた事をそうとう気にしてます
ゆうりがフェラを止めて
妻「どうする?」
吉田【玄関の方から入ってきたのが駄目だよな~】
妻「そうだね…」
気にし過ぎる吉田さんに少しテンションが下がったゆうり
吉田【今日は裏から来たから平気だと思うけど まずいな~】
ゆうりが極太チンコから手を離し立ち上がり
妻「帰った方がいいよ…」
完全にすねえるゆうり
吉田【あ!ごめん!】
妻「なんか テンション下がっちゃったw」
吉田【ごめん】
ゆうりはスネて後ろを向くと
吉田【ごめんって~】
後ろから抱きして極太チンコをマンコに押し付け
ゆうりがベッドに両手を付け
吉田さんもそのまま極太チンコを射し込み
ピストンを
妻「あぁぁぁーーずるい!あーー」
吉田【辞めるか!】
妻「止めないで!あーあーあー」
吉田【俺のチンコが良いんだろ!】
妻「いいーあーだめ!逝っちゃう!逝っちゃう!」
吉田【会長のチンコとどっちがいい!】
妻「吉田さんの!吉田さんの!あ!らめ!イクイクイク!あ、あ、あ、あ」
極太チンコに溺れるゆうり
嫉妬で狂った吉田さんはゆうりの体を壊すぐらいの
乱暴なピストン
吉田【俺のゆうり!俺のゆうりだ!】
妻「ひいーーいぐ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが狂った様に逝くと
吉田さんは極太チンコを抜き
倒れ込んだゆうりのお尻を舐め
吉田【こんなにされて~ジュルジュル~あ~ジュルジュル】
赤く染まったお尻を舐め回し
吉田【手で叩かれたのか~ジュルジュル】
妻「あ~~鞭で毎回叩かれてるの~あ~~ゆうこと聞かないと 鞭打ちを止めてもらえないの~」
吉田【かわいそうに~ジュルジュル】
妻「会長さんの女だから 仕方ないの~あ~~」
吉田さんを怒らせる事を言うゆうり
(わざと言ったな)
吉田さんもその言葉に舐めるのを止め
起き上がり極太チンコをマンコに射し込みピストンを
吉田【会長の女だと!】
妻「ひいーー会長の会長の女なのーひいーー壊れちゃう!壊れちゃう!」
吉田【俺の女だろ!】
妻「会長さんとは!ひいーー会長さんとは別れられない!ひいーーイグイグイグ!あ、あ、あ、あ」
土地狂ったように高速ピストンを続ける吉田さん
妻「ひいーー壊れちゃう!壊れちゃう!あ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりはわざと吉田さんを怒らせて
強いピストンを求めてます
吉田【会長がいいのか!】
妻「ひいーーラメラメ!あーーー」
吉田【いえ!】
妻「会長さんが奥さんと別れて毎日抱きてくれるって!あ!逝く!あ、あ、あ、あ」
吉田【毎日だかれたいのか!】
妻「抱かれたい、あ、あ、あ、あ」
吉田さんはオッパイを鷲掴みに握り
さらに激しいピストンを
(怒りで狂ってるよ!)
妻「すごい!すごい!ひいぃぃぃ!あ!あ、あ、あ、あ」
吉田【俺も別れて毎晩ゆうりを抱いてやる!】
妻「ひいぃぃぃー抱いてー吉田さんに毎晩抱かれたいー逝くーーあ、あ、あ、あ」
吉田【あ!おーーおーー】
ゆうりのマンコに吸い付かれて
嫉妬の興奮で逝ってしまった吉田さん
吉田【舐めろ!】
まだ怒ってる吉田さん
妻「ジューオジューオジューオ」
吉田【本当は会長に何されてる!】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
怒ってる吉田さんに興奮してるゆうり
吉田さんはフェラを止めさせ
またゆうりを抱き上げ
吉田【あの変態ジジイのセックスが良いのか!】
ゆうりを四つん這いにした吉田さん
妻「違う!違うの!あ!あぁぁぁーーー」
極太チンコを差し込まれたゆうり
吉田さんは怒りに身を任せるピストンを
妻「す!すごい!あーあーあーあー」
野獣になった吉田さんのピストンに溺れるゆうり
吉田【会長が奥さんと別れたら毎日やるんだろ!】
妻「あーあー仕方ないでしょ!あーあー」
吉田【俺がゆるさない!】
妻「あーあーあー会長とは別れられない!あーあー」
吉田【そんなにあのジジイがいいのか!】
妻「ごめんなさい!あーあーいく!いく!ひいぃぃぃーあ、あ、あ、あ」
自分の事でしっとする吉田さんに興奮してるゆうり
(バシン!バシン!バシン!)
怒りでお尻を叩き
妻「あ!あ!あ!だめ!い!いくw!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが嫉妬の怒りに微笑んで逝きました
吉田【俺のゆうりだ!】
狂った吉田さんは高速ピストンで
吉田【いく!おーーーおーーー】
私と同じ寝取られの興奮で逝った
(完全に俺と同じじゃん)
2発目なのにいつもより速く逝ってしまった吉田さん
そうとう興奮してるのが分かりました

チンコを抜きゆうりを仰向けにし
愛撫を始めた吉田さんは弱々しく
吉田【ジュルジュル~俺だけのゆうりだよな~ジュルジュル】
妻「うんw~そうだよ~w」
子供を癒すように吉田さんの頭を撫で愛撫を受けてます
吉田さんは甘えオッパイを舐め回し続け
妻「あ~~w可愛い~愛してるよ~w」
弱々しく舐め回す吉田さんを我が子のように包んでるゆうり
今までは、会長をネタにしセックスを楽しんでた吉田さんですが
会長は奥さんと別れて毎日ゆうりとセックスを求めてるのに対し
吉田さんは奥さんと別れる事が出来ない事実に直面し
弱々しくなってしまいます
吉田【俺の事嫌いになった?】
妻「愛してるよw」
吉田【明日も来ていい?】
妻「明日は、駄目だよ!奥さん仕事休みでしょ?」
吉田【関係ない!絶対に来る!】
妻「バレたら大変だよ!」
吉田【くる!】
妻「わかったw絶対に見つからないでね!」
吉田【うん!なぁ~ゆうり~】
妻「なに?」
吉田【会長が鞭使ってるんだろ~】
妻「うん」
吉田【俺も使いたい】
妻「え!鞭使いたいの!」
吉田【うん】
妻「鞭出しておけばいい?」
吉田【使わせてくれるの!】
妻「使いたいんでしょw」
吉田【うんw】
妻「吉田さんだから使わせるんだよ~会長さんは嫌々使わせてるんだからね~公衆トイレの事が有るから~」
吉田【わかってるよw公衆トイレの件は言われたら困るもんな~立川さんの息子が絡んでるしw】
妻「うん そのせいで主人は怒ってる何もしてくれなくなっちょったよ…」
吉田【俺が居るからいいだろ?】
妻「うんw」
キスを始めた2人
その後お掃除フェラをし
奥さんが帰ってくる前に吉田さんは帰りました


[42] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/28 (土) 18:20 ID:jkjHV6aA No.208237
リビングに行き
姫と一緒にご飯を食べ
その後
姫の好きなDVDを見ながら
私「俺もエッチしたいから 携帯電話貸して」
妻「うん?」
携帯電話を渡してくれたゆう
私は、中西さんにラインを
【ごめんなさい!今から会える?】
それを見て
妻「あなた!」
姫がゆうりを見ます
妻「うわ~wやられちゃう!頑張れ!」
DVDの主人公を姫と応援するゆうり
姫も一緒に応援します
携帯電話が鳴り中西さんから返事が
中西【平気だよ!】
ゆうりに返事を見せます
妻「頑張れw頑張れwおーー凄い~w」
姫とDVDの主人公を応援しながら携帯電話を見て
私の顔を見ます
私「いいだろ?」
ゆうりが頷き
【いつもの公園で】
中西【わかった!】
携帯電話を返し
私は姫を抱っこし
私「おーー凄い!やっつけろ~w」
今度は私が姫とDVDを見て騒ぎます

妻「準備してくるね!」
私「マイクロミニ履いたらそのまま行ってw姫とお風呂入っちゃうからw」
妻「うん わかった」
ゆうりが静かに2階に行き
私は姫とDVDを見て騒いでました

ゆうりが出掛け
私「パパとお風呂入ろうw」
姫とお風呂に入ります

お風呂から出て寝室に行き
姫に絵本を読んでやり寝かしつけました

リビングに戻り
ビールを飲み
(会長と吉田さん 夜は中西さんw)
やられまくる自分の妻に満足して酒を飲んでました

(ギチャン)
玄関が閉まる音が
(帰ってきたw)
ゆうりがリビングに来ました
妻「ただいま~姫ね?」
私「寝たよw」
お尻が半分しか隠れないマイクロミニスカート
私「それ履いていったのかw」
妻「うん あなたが喜ぶと思って~w」
3人の男を体で喜ばせ
私まで喜ばせるゆうり
(どんだけ男に尽くすのが好きなんだよ)
ドMの奴隷気質
私はゆうりを抱きしめ燃え上がりキスをしてました

妻「うぅ~あ~中西さんに写真撮らせてきたよ~w」
私「そうかwいい子たw」
妻「中西さん露出好きみたい~」
私「サイトで見せてくれるカップルを探してた位だからな」
妻「自動販売機に連れて行かれて 写真撮られた~w」
私「このスカートで」
妻「うん 屈んで取ってって 出てきた水を取らされて~」
私「完全に露出好きだなw喜んでたろうw」
妻「うんw凄い興奮して可愛かった~w」
私「もっと撮らせてやれw」
妻「うん~w」
(ピピピピ)
ゆうりの携帯電話が鳴りました
妻「中西さんからだ」
中西さんからラインが
見ると露出で撮った写真が
1枚目は車の中
マイクロミニスカートだけ履いてるゆうりが
後部座席で足をМの字に開き
恥ずかしそうに斜め下を見てマンコを指で開いてました
私「綺麗に撮れてるw」
妻「恥ずかしかったんだよ~」
2枚目
同じ体制でオッパイを揉み上げてるゆうり
3枚目
自動販売機の前で屈んで水を取ってるゆうり
お尻が丸出し
4枚目が
自動販売機の前にしゃがんで足を開き
マンコを指で開いてるゆうり
私「いい子だw舐めて」
妻「うんw」
フェラをしてくれるゆうり
私は中西さんに返事を
【思い出したらエッチしたくなっちゃった~】
中西【俺もだよw】
ゆうりのフェラに感じ
私「あー!いかせるなよ!あーー」
ゆうりのフェラに感じてると
また中西さんからラインが
中西【約束した場所に今度行こうね!】
(約束した場所?)
私「約束した場所に今度行こうねってきたんだけど?」
ゆうりがフェラを止めて
妻「カーセックスのスポットが有るんだって~そこ覗き見のスポットみたい」
私「そうなんだ~サイトの募集で覗きに行ってたのかな?」
妻「そうみたい~チュパチュパチュパチュパ」
内容がわかり返事を
【うんw行こうねw】
中西【楽しみだ~いつもの見に行ってただけだからw】
【ゆうりも初めてだから楽しみw】
中西【俺も楽しみだよ~w奥さんの体ならみんなガン見するよw】
(奥さんっていらないな~)
【その奥さんって止めて!】
中西【なんて言えばいいの?】
【ゆうりで良いよw】
中西【いいの?】
【嫌なの?】
中西【嫌じゃないよ!ゆうりって呼ばせて!】
【うんw】
ゆうりのフェラの気持ち良さに耐えられなくなった私は
携帯電話を置き
私「ドSになって~」
妻「はぁ~あ~~w」
キツイ目つきになったゆうり
妻「あ~横になりなさい~」
私「はい~あ~ゆうり様~」
床に仰向けになると
私の顔の上に跨り
妻「飲むのよ~wはぁ~~あーー」
中西さんの精子が入ったマンコを押し付けてきました
私「あ!う!ジュルジュルジュルジュル」
妻「あなたじゃ~届かない子宮の中に出してもらったの~あーあー」
だんだん味が変わり中西さんの精子が垂れ流れて来てるのが分かりました
ゆうりが私の粗チンをつまみ
しごき始め
妻「中西さんのオチンポも小さいけど あなたの粗チンより大きい~w」
中西さんのチンコは16センチは有ります
それでもゆうりに取っては小さい
私の12センチの粗チンは子供の包茎チンコ
妻「何震えてるの?逝っちゃうの?」
私「ジュルジュル~いっちゃいます!」
妻「だめ~我慢しなさい~あーあーあー」
マンコを激しく擦り付けてきたゆうり
私「ううーう!う、う、う、う、う」
我慢出来ずに逝ってしまうと
ゆうりは飛び散らかした精子を舐め始め
妻「ジュルジュル~あ~いく!あ、あ、あ、あ」
精子を飲めた事で逝ったゆうり

私とのプレイが終わり
妻「中西さんの精子飲むの好きだよね~」
私「なんか中西さんの精子だと平気なんだよね~」
妻「清潔感が有るからかな?」
私「そうだと思う 会長のは嫌だもんw」
妻「だろうねwお爺さんだもんねwお風呂入ってくるね」
私「うんw」
ゆうりがお風呂に行き
私はボーイスレコーダーを聴きました


[43] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/28 (土) 20:17 ID:jkjHV6aA No.208239
車に乗り込むと
中西【え!凄いスカート履いてきたね!】
驚く中西さん
妻「中西さんが喜ぶと思ったんだけど…逆に引いたよね…」
中西【嬉しいよ!凄いエッチだよ!うぅ~うー】
たまらずキスを始めた中西さん
妻「うぅ~はあ~あーーうぅ~うー」
座ると丸出しになるマンコを触られたようです
暫くキスをして
中西【後ろ行こうか!】
妻「うん」
後部座席に移動した2人

妻「写真撮る?」
中西【いいの!】
妻「中西さんだからだよー」
中西【撮らせて!】
妻「どうすればいい?」
中西【足開いて】
妻「こう?」
(カシャカシャカシャ)
妻「はぁ~あ~~」
中西【マンコ指で開いてくれる?】
妻「こう?」
(カシャカシャカシャ)
妻「あ~~ん~~」
自分の恥ずかしい写真を撮られる事に興奮するゆうり
中西【上着脱いで】
妻「うん」
上着を脱ぐと
(カシャカシャカシャ)
直に写真を撮り始めた中西さん
中西【オッパイ触ってみて】
妻「うん~はぁ~あ~」
(カシャカシャカシャ)
妻「オチンポ欲しくなっちゃった~」
ゆうりが我慢出来ずにフェラを始め
中西【嬉しいよ~w俺だから撮らせてけれたの】
妻「ジュボボボ~そうだよ~嫌いな人に裸なんて撮らせないよ~ジュボボボ」
中西【奥さん!】
今度は中西さんが愛撫を
中西【ジュルジュル~あ~美味しい~ジュルジュル】
妻「あーーそんなに強く吸い付かないで~ダメダメ!いく!あ、あ、あ、あ」
写真を撮らせてもらった事で興奮し
いつも以上に愛撫に力が入る中西さん

中西さんがチンコを射し込むと
妻「あ!いつもより硬い!あーーー奥まで入ってくるーー」
中西【奥さん!愛してるよ!】
妻「愛してるーあーあーあー凄い!あーあー」
激しいピストンにゆうりも驚いてます
妻「あーあーだめ!いく!あ、あ、あ、あ」
ポルチオで逝かされ
妻「凄い気持ちいいーあーあーもっとーもっとーあーあー」
メスになるゆうり
中西【種付けするよ!】
妻「はいーゆうりのマンコに種付けして下さいーあーあー」
中西さんは種付けって言葉が気に入ったようです
中西【逝く!おーーおーー】
妻「すごい!あ!あ、あ、あ、あ、あ」
大量の精子が子宮に入ってきて逝ってしまうゆうり
激しいキスをしながら種付けを終わらせました

ゆうりがお掃除フェラをしてると
中西【飲み物買いに行こうかw】
妻「ジューオ~うんw」
中西【公園の自動販売機でいいよね】
妻「誰かに見られたら大変だよ!」
中西【誰も居ないってw】
服を来て飲み物を買いに行った2人

ボーイスレコーダーは車の中に置きっ放しでした

暫くして車のドアが開き
妻「オチンポちょうだい~あ~~」
中西【興奮したのw】
妻「いじわる~ジュボボボジュボボボジュボボボ」
中西【凄い濡れてたよ~w】
自動販売機で撮影をして
帰ってくる時マンコを触られてたようです
妻「ジュボボボ~あ~中西さん~うぅ~う~」
ゆうりがフェラを止めて中西さんの上に跨りキスをしながらチンコをマンコに入れてるようです
妻「う~あ!あーー奥まで入ってくる~あーー」
中西【興奮したんだねw】
妻「うん~あーあーあーあー」
中西【旦那さんとは露出プレイしないの?】
妻「あーしないーあーあーあーあー」
中西【このスカートは?】
妻「あーあー家で履かされてたの~あーあー」
中西【そうかw旦那さんは奥さんが露出狂だって知らないんだ~w】
妻「あーいく!あ、あ、あ、あ」
中西【じゃ~俺がしてやるよw】
妻「うん~あーあーあーあー」
中西【今度カーセックスのスポットに行こう】
妻「うんーあーあーあーあーあー」
中西【覗きも居るよ】
妻「うんーあーあーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
中西【約束だからね!】
妻「うんーあーおーあーあー」
中西【愛してるよ!】
妻「愛してるーあーあーあー」
今度中西さんが上になりピストンを
妻「凄いーあーあーあーあー」
中西【覗かれたい】
妻「覗かれたいーあーあー逝っちゃう!逝っちゃう!」
中西【俺も逝くよ!】
妻「あーー種付けしてーあーあーあー」
中西【逝く!おーーーおーーー】
中西さんはカーセックスのスポットで覗きに覗かせる事を想像し
興奮で逝ってしまったようです

その後お掃除フェラし
車を降りて終わりました


[44] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/28 (土) 23:54 ID:jkjHV6aA No.208241
1日で3人に愛されたいゆうり
次の日は
昼間っから山田ディルドでオナニーをしてました
それを見て私も部屋でオナニーをし
気持ちよく逝き
何事も無かったかのようにリビングに戻り
家族の時間を過ごしました

次の日吉田さんが来て
リビングでイラマチオを
妻「ウグウグウグウグ」
吉田【ゆうりは俺の女だ!】
会長への嫉妬をまだ引きずってます
吉田【そうだろ!】
妻「ウグウグ~あ~はい~ハァ~ハァ~ハァ~」
涎を垂らし返事をするゆうり
吉田【マンコ出せ!】
ズボンを強引に下げ直にバックから極太チンコを射し込みピストンを
妻「ひいぃぃぃーあーあーあーあー」
吉田【会長とのセックスがよくなったんだろ!】
妻「ごめんなさいーあーあーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
吉田【淫乱女が!】
(バシン!バシン!バシン!)
お尻を叩き始めた吉田さん
妻「あ!あ!あ!あ!いく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりもわざと怒らせてるようです
吉田【会長とは別れろ!】
妻「会長さんとは別れられないの~」
(バシン!)
妻「あ!」
吉田【俺が奥さんに言いつけるか!】
妻「そんな事したら この家出ていかないと行けなくなる~吉田さんとも会えなくなるよ~」
吉田【………】
妻「吉田さんのセックスで会長さんを忘れさせて~」
吉田【ゆうり!ほら!】
狂ったような高速ピストン
妻「あひぃぃぃーーあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
吉田【忘れられるか!】
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
逝き続けるゆうり
吉田【愛してるよ!】
妻「あ、い、し、て、る、あ、あ、あ、あ」
ゆうりが壊れていきます
吉田【ゆうり!おーーーおーーー】
妻「はあ!あ、あ、あ、あ」
種付けを始めた吉田さん
妻「死んじゃう、あ、あ、あ、あ」
半分意識が飛んでます

極太チンコを抜くとゆうりは倒れ込み
妻「アヘ~アヘ~アヘ~アヘ~」
逝き過ぎてラリってしまってます
吉田【今日は時間がないから帰るよ】
妻「う うん~アヘ~アヘ~アヘ~」
吉田さんはチンコをしまい
ゆうりを起こしソファに座らせキスをして帰りました

(ゆうりの事本気で好きになって嫉妬で吉田さんも狂い始めたな)
会長が切っ掛けをくれた事も忘れて
会長に嫉妬してる吉田さん
本気でゆうりの事を愛してしまってるのが分かりました

吉田さんの嫉妬に狂ったセックスが良かったのか
ゆうりは山田ディルドを取り出しオナニーをし始めました
妻「あーあーあーだめー山田さん!いく!あ、あ、あ、あ」
相変わらず山田を思い出してオナニーをするゆうり
吉田さんとの事より嫉妬します
(この体を作り上げたのは山田のメガチンコとテクニックだもんな…)
嫉妬しながらも
もう1度山田と不倫もしてもらいたいと思ってしまう私

次の日も吉田さんは家に来て
寝室で楽しんでました
吉田【写真を見ろ!】
妻「あーあーあなたーごめんなさいーあーあー」 
吉田【旦那のチンコと俺のチンコどっちがいい!】
妻「吉田さんのー吉田さんの大きいオチンポーあーあー」
吉田【旦那にちゃんと言え!】
妻「あなたー吉田さんの大きいオチンポが好きなのーあー吉田さんのオチンポじゃ無いと満足できない!あ!いく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりも私の写真を見て吉田さんに抱かれる事が好きになってる様です
吉田【凄い濡れてるぞ~】
妻「ごめんなさい~あ、あ、あ、あ」
吉田【こんなに締めて~興奮してるな~w】
妻「はい~あ、あ、あ、あ」
吉田【旦那を裏切ってするセックスは最高だろ~】
妻「気持ちよすぎる~」
吉田さんが極太チンコを抜き
ゆうりをベッドに仰向けで寝かせ
正常位で極太チンコを射し込みました
妻「大きい~あーー」
幸せそうなゆうり
吉田【旦那と寝てるベッドで俺に抱かれてるんだぞ~】
妻「うん~あーあー凄い興奮する~あーあーあー」
吉田【旦那を裏切って興奮するのかw】
妻「吉田さんが悪いんだよ~あ!あーあーだめ!」
激しいピストンをする吉田さん
吉田【辞めるか?】
妻「辞めないでーあーあーあー」
吉田【俺が悪いんだろー】
妻「ゆうりが悪いですーあーあーあー」
吉田【そうだよな!】
妻「いくーーーあ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ピストンを止めて腰を回し
吉田【旦那と俺どっちを愛してる?】
妻「吉田さん~あ~~凄い~あ~~」
吉田【一緒に逝くか?】
妻「うん~一緒に逝く~あ~~あ~ー」
吉田さんが高速ピストンを
妻「ひいぃぃぃーダメダメ!」
吉田【まだ逝くなよ!】
妻「いやぁぁぁーーダメダメダメダメ」
吉田【あーー逝くぞ!】
妻「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグ」
吉田【おーーーおーーー】
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」

今日は嫉妬ではなく
寝取りプレイを楽しんでました

会長も吉田さんもゆうりの扱いが分かり始め
ゆうりを快楽へと連れて行ってくれます

ゆうりをセックス依存症で居させ続ける為に
丁度いい相手です


[45] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/29 (日) 00:17 ID:2vqqjN8o No.208242
金曜日家の親が姫を連れて帰り
ゆうりと2人の時間に
妻「日曜日迎えに来ればいいって言ってたよw」
私「そうか」
妻「なんか お父さんが動物園に連れて行くって張り切ってたw」
私「姫も喜ぶなw」
妻「うんw」

この日の夜久し振りにお仕置きプレイをしました

会長と使ってる八畳の部屋で
亀甲縛りを始めました
妻「縄で縛られるの久し振り~wあ~~あ~ー」
縄が食い込む度に感じるゆうり
縄の味を忘れてません

亀甲縛りをして手を後ろで縛り
先ずはロウソクで責めてやりました
ゆうりを後ろから抱っこし
目の前に蝋燭を
私「熱そうだw」
妻「あ‐あ‐あ‐あなた~」
蝋燭の火を見ておびえるゆうり
蝋燭を傾けて行くと
妻「いや~あ‐あ‐止めて~!」
蠟が垂れ乳首に
妻「あぁぁぁぁ!」
私「動くな!」
妻「はひ!あ‐あ‐あ!あぁぁ!」
乳首に蠟が垂れる度に体をバタつかせ叫び声を上げるゆうり
妻「駄目!あぁ!あ!あ、あ、あ、あ」
ビクビク腰を振り逝ったゆうり
私「自慢のオッパイが真っ赤になったな~」
妻「あ、あ、あ、あ、はひ~うぅ~あ~ジュルジュル~ジューオジューオ」
キスをすると鼻フェラまでしてきたゆうり
そうとう興奮してます

ゆうりを後に倒し
1度蠟を消して
ゆうりの足を縛りМの字に
Мの字に開き閉じられない状態にし
蝋燭に火を付けマンコの上に持ってくると
妻「いや!オマンコは止めて!」
マンコに蝋燭を垂らされる苦痛を知ってるゆうり
私はゆっくりと蝋燭を横にしゆうりに見せ付けます
妻「いや!いや!あー止めて!」
私「垂れるぞ~ほらw」
クリトリスに蝋が垂れ流れ
妻「ひいぃ!」
悲鳴を上げたゆうり
私はマンコが真っ赤になるまで蝋を垂らし続けました
妻「嫌!ひい!!ひいぃ!あぁ!ひい!」
久し振りのマンコへの蝋燭責め
悲鳴しか上げられないゆうり
蠟でマンコが見えなくなります
私「ほら!四つん這いなるんだ!」
強引にゆうりを四つん這いにし
突き出たお尻に蠟を垂らします
妻「あぁ!あぁ!あぁ!」
私「どんどんアナルに近づいてるぞ~」
アナルに蠟が垂れると
妻「ヒィィィ!」
私「鳴け!」
妻「ひい!あう!許ひへ!あう!ひい!」
アナルとお尻も真っ赤な蝋に染まりました
蝋燭の火を消し
涙を垂らしてビクビク痙攣してるゆうりの
足の縄を外してやり
私「よ~し立つぞ」
ゆうりを抱き起こします
妻「シクシク」
泣いてるゆうり
私「歩け!」
鞭を持ち
亀甲縛りの胸の間の縄に指を入れゆうりを引っ張り
キッチンの玄関に連れて行き
ドアを開けて外に連れ出しました
妻「シクシクシクシク」
泣き止まないゆうりを家の裏に連れて行き
私「蠟を落とすぞ」
ゆうりを立たせ先ずはお尻を鞭で叩きました
(バシン!)
妻「うぅ!」
声を出せないゆうり
私「声出してご近所さんに気付かれてもいいぞw」
ゆうりが顔を横に振ります
(バシンバシンバシンバシン)
妻「うぅ!う!う!う!う!」
声を出さないように我慢をし続けたゆうり
私「こっちを向け」
ゆうりの耳元で小声で言うと
ゆうりは泣きながら顔を横に振りました

何も言わずに私がゆうりの体を反転させ
前を向かせると
おびえるた顔で涙を流しながら顔を横に振り続けるゆうり
私は構わずゆうりのオッパイを鞭で叩き始めました
妻「うぐ!う!うぅ!う!う!」
歯を食いしばりたえるゆうり
オッパイの蠟が綺麗に取れ
またゆうりの耳元で
私「足を開け」
妻「ヒクヒクヒクヒク」
激しく顔を横に振るゆうり
私「開け」
顔を横に振りながら足を開き始めます

足が開いたのを確認し
下から鞭をマンコに叩き付けました
妻「ひい!」
悲鳴を上げてしまったゆうり
私は、そのまま鞭打ちを
妻「うぅ!うう!う!」
涙を流しながら私を見詰め顔を横に振り続けるゆうり
マンコの蠟が全て取れ
鞭打ちを止め
また亀甲縛りの胸の間に指を入れ
ゆうりを引っ張り歩かせます

家の横を歩き
そのまま道路に
妻「だめ!」
私は力付くでゆうりを引っ張り道路に出ました
妻「あなた!お願い!」
ゆうりの耳元で
私「このまま散歩するか オナニーで逝くかどっちがいい?」
妻「ヒクヒクヒクヒク」
顔を激しく横に振るゆうり
私「じゃ~朝までここに居るんだな~」
ゆうりが顔を振ります
私「どっちだ?」
妻「ヒクヒク…お オナニーで…ヒクヒク」
ゆうりの手の縄を解いてやります
私「やれ」
妻「ヒクヒクヒクヒク」
泣きながらクリトリスを触り始めたゆうり
妻「ヒクヒクヒクヒク」
私「逝くまで家に入れないぞ」
妻「ヒクヒク…ヒクヒク」
泣きながらオナニーを続けます
私「手伝ってやるよ」
ゆうりの乳首を両方つまみ引っ張り上げてやると
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
全身を痙攣させて逝ったゆうり
私「いい子だw」
ゆうりの肩を抱き家に入りました


[46] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/29 (日) 01:20 ID:2vqqjN8o No.208243
家に入ると
妻「ひどいよ~ヒクヒク」
マンコに指を入れ
妻「あ!あーー」
私「こんなに濡れてるじゃないか~」
妻「ごめんなさい~あーあーあー」
私「興奮したんだろ~」
妻「はい~あーあーあーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
泣き顔のゆうりが逝くのを見て
愛おしさが爆発し
ゆうりを抱きしめ激しくキスをしてました

愛おしさが爆発してしまった私は
愛しのゆうりを壊したくなります

キスを辞め
ゆうりの手を取り後ろでまた結び
ゆうりの体を押し倒し
無理やり四つん這いの体制にしました
妻「あなた~ハァ~ハァ~」
ローションを取りアナルに垂れ流し
私「馬と交尾してみろ~w」
馬ディルドを持ちお尻の谷間に馬ディルドを擦り付け
馬ディルドにもローションを塗りました
妻「あ~~あ~~あ~~」
マンコに入れられると思ってるゆうり
馬ディルドを両手で持ち
アナルに押し付けると
妻「え!ムリムリ!入らないよ!」
私は強引に馬ディルドを押し込み始めました
妻「ううう~~だめ!入らないーーううう~」
流石に入らないので
山田ディルドを取り
アナルに射し込みます
妻「ヒィィィー!あが!あぁぁぁーー」
山田ディルドは亀頭さえ入ればすんなりと入ります
妻「あーーあーーおかしくなっちゃうーあーあー」
山田ディルドを動かしアナルをほぐし
妻「イグイグイグ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ゆうりを逝かせ
1度山田ディルドを抜き
直に射し込み
それを繰り返し
妻「あ!だめ!あ!逝っちゃう!逝っちゃう!あ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝っても出し入れを続け
アナルを広げました

山田ディルドを置き
もう1度馬ディルドをアナルに押し込むと
妻「あぁぁぁぁーー凄い!ひいぃぃぃーー」
馬ディルドがアナルに入り
どんどん吸い込まれていきます
妻「あぁ!あぁ!こ!壊れる!」
根本まで馬ディルドが入ってしまい
私「気持ちいいか!」
妻「はひ~」
両手で馬ディルドを動かし始めると
妻「ラメラメ!あーあーあーイグイグイグ!ひいぃぃぃーあ!あ、あ、あ、あ」
激しく腰を振り逝ったゆうり
私「馬と交尾出来てる様になったな~」
妻「はひ~お馬さんのオチンポ~あ!あ、あ、あ、あ」
直に逝ってしまうゆうり
私「マンコに山田ディルド入れるか」
妻「ラメ~死んじゃう~あーあーあーあー」
私が辞める訳ありません
山田ディルドを取りマンコに押し込むと
妻「あひぃぃぃーーー」
悲鳴を上げるゆうり
私「凄いな~wこんな太いの2本も」
妻「アガ~アガ~アガ~アガ~」
ガクガク下半身が震えてるゆうり
2本のメガチンコを動かし始めると
妻「イグイグイグイグイグイグ!ひぃぃぃ!あ、あ、あ、あ」
白目を向き痙攣し
オシッコを漏らしてしまいました
私「明日布団を洗いに行かないと」
そう言いながら2本のディルドを動かし続けてると
妻「アヘ~アヘ~アヘ~アヘ~」
ゆうりこお尻が下り
ビクビクと痙攣し
私「失神しちゃったのか?」
ディルドを離しゆうりの顔を上げると
完全に失神してました

仕方ないのでディルドを抜き
ゆうりの手の縄を解いて
仰向けにし
正常位で粗チンを入れ性処理を始めました
私「愛してるよ~ゆうりーハァハァハァハァ」
妻「…………」
失神してるゆうりに興奮
私「ゆうり!ジュルジュル~チューチュー」
オッパイを鷲掴みし
乳首をおもいっきり吸い
ピストンを
妻「…………」
私「チュー!あ!いく!おーーおーー」
失神してるゆうりの中に出し
そのまま寝ました


ゆうりのフェラで起こされ
私「何時だ~」
妻「チュパチュパ~7時~チュパチュパ」
私「もう少し寝かせて~」
妻「チュパチュパ~あ~お布団凄い湿ってる~」
私「ゆうりがオシッコ漏らしたからだよ~」
妻「え!そうなの!これゆうりのオシッコ!」
私「そうだよ~」
妻「コインランドリー行かないと!起きて起きて!」
私「マジか…」
無理矢理起こされました

ゆうりを見ると亀甲縛りのまま
私「コインランドリー行くなら縄解いてやるよ」
妻「うんw」
縄を解きコインランドリーに行く準備をします


[47] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/29 (日) 02:36 ID:2vqqjN8o No.208244
布団を車に乗せ
コインランドリーに向かいました

家の近くにコインランドリーは2店舗有ります
オシッコで汚れた布団を洗うのが恥ずかしいゆうりは
新しいコインランドリー店出はなく
昔からある古いコインランドリー店に行くと言うので
古いコインランドリー店に行きました

コインランドリーにつき
布団を降ろして洗濯し始めます
私「なんかヤラシイな~w」
妻「コインランドリーって ヤラシイよねw」
コインランドリーの中を見回し
(防犯カメラが2台か…)
防犯カメラの位置と角度を見て死角を探します
(無いか…)
残念ながら死角が有りません

洗濯が終わり
布団を取り出し帰りました

コインランドリーのエロスに取り憑かれた私
私「今晩コインランドリーに行かないか?」
妻「防犯カメラ有って駄目だって言ってたじゃん」
私「選択をしに行くんだよwマイクロミニ履いてw」
妻「あんな近くのコインランドリーに?」
私「誰かに見られてもそれは偶然だろ~w俺達は洗濯に行っただけw」
妻「あなた~wそうだよねw洗濯に行くだけだもんねw」

直にコインランドリーの営業時間を調べました
(6時~23時か)
人が居なくっても詰まらないので
私「20時頃行こうかw」
妻「うんw」
夜の露出プレイを楽しみに
ゆうりと買い物に行き
帰りにご飯を食べて返ってきました

ゆうりが洗濯物を取り込みに庭に行くと
妻「こんにちはw」
中西さんが庭に居ました
妻「姫は主人の実家に遊びにw」
中西さんと話してるゆうり
暫くすると洗濯物を持って部屋に入って来ました

私「何話してたんだ?」
妻「姫は何してるのって聞かれたから主人の実家に遊びに行ったって」
私「よく普通に話できるなw」
妻「メリハリつけないと ご近所付き合い出来ないでしょ~」
相変わらずメリハリをつけるゆうり
(こうじゃないと不倫も出来ないよな…)
山田と不倫してたゆうりを思い出します

妻「あ、中西さんからラインきた」
私「見せて!」

携帯電話を取り見てみると
中西【ゆうり見ちゃうと気持ちが止められないや~】
【この前の写真で我慢してw】
中西【うん また撮らしてくれる?】
【うんw中西さんなら何枚でもw】
中西【約束だよ!】
【誰にも見せないでね】
中西【見せないよw後カーセックスのスポット行くのにバイブ買っちゃったんだけど…】
【え!どんなの?】
中西さんが写真を送ってきました
(普通のバイブか~)
16センチ位で太さも無くクリトリスをローターで刺激するバイブでした
中西【使っていいかな?】
【中西さんが使いたいなら ゆうりは良いよw】
中西【本当に!早く使いたいー】

ラインを辞めて

私「中西さんと会うか?」
妻「コインランドリー行くんじゃない?」
私「なんかバイブ買ったみたいで使いたがってるから」
妻「ゆうりはどっちでも良いよw」
(本当俺を楽しませてくれるヤリマン女だw)
暫くラインはせずに
ゴロゴロ寛いでました

18時
ゆうりの携帯電話を借りて中西さんにラインを
【今晩時間が出来たw】
中西【本当に!】
【主人会社の人と飲みに行く事になったからw】
中西【会えるの!】
【うんw】
中西【やったw】
【19時に公園でいい?】
中西【うんwカーセックスのスポット行っていいよね?】
【うんw】
中西【19時に公園で待ってるねw】

携帯電話をゆうりに返します
妻「中西さんになったんだ~」
私「うんw時間は気にしないで良いから 携帯電話は繋いでおいてw」
妻「わかった~w」

ゆうりが化粧を始め
私はマイクロミニスカートとそれに合う上着を探します
(上着はシャツでいいか~ボタン外せばオッパイ出せるし)
露出で機能的なシャツにしました
母乳が出てしまうので
マイクロビキニのビキニトップだけを出しました

ゆうりが来て
私「これに着替えてw」
妻「楽しそうだねw」
私「アパート時代みたいで楽しいw」
妻「うんw」
1度全裸になり
白のビキニトップをつける
妻「下はいいの?」
私「下はいい」
乳首を隠すだけのビキニトップ
マイクロミニスカートを履き
シャツを着たゆうり
妻「これで良い?」
私「うんw凄い可愛いよw」
妻「ありがとうw」

時間になりゆうりが公園に向かいます

携帯電話が鳴り
ゆうりと電話が繋がりました
妻「ガサガサ~聞こえる?」
私「よく聞こえてたw」
妻「じゃ~ここに入れておくねw」
(ガサガサ)
携帯電話を繋いだままの状態にし
中西さんの待つ公園の駐車場に着いました


[48] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/29 (日) 14:46 ID:wJ.vQ68U No.208265
(ガタン)
妻「ごめんね~w」
中西【全然全然w】
妻「急に仕事の人達と飲みに行くって言い出して~」
中西【全然平気だよ~うわ~w】
ゆうりのマイクロミニスカート姿に見惚れる中西さん
妻「どうしたの?」
座ってマンコが丸見えなのを分かってて聞くゆうり
中西【凄いやラシクってw】
妻「スケベwあ!うぅ~う~」
足でも開いたのでしょう
中西さんがキスをしてきました
妻「うぅ~あ!あ~まだ駄目~あ~ー中西さん~あーー」
マンコを触られ首でも舐め回されてる様です

妻「あーーカーセックスのスポット行くんでしょ~w」
中西さんをなだめるゆうり
中西【ハァハァ~うん!あれそうだ!】
ガサガサ音がして
中西【これ買ったんどけどw】
妻「スケベw」
バイブをゆうりに見せたようです
中西【使っていい?】
妻「カーセックスのスポット行かないの?」
中西【行くよwその間】
妻「うんwせっかく買ってくれたんだもんねw」
バイブを袋から出し
電池を入れ
動作を確認する2人
中西【このスイッチがクリトリスを…こっちがグルグル回るやつね】
バイブの動きを確認し
妻「あ!あ〜〜〜」
ゆうりのマンコに射し込んだ中西さん
中西【動かすよ!】
妻「うんw」
スイッチを入れ
ウィンウィン音が
妻「あーーあーーあーーあーー」
中西【気持ちいい?】
妻「気持ちいい~あーーあーー」
中西【カーセックスのスポット着くまで入れててねw】
妻「うん~あーーあーー」 
バイブのスイッチを切りました
中西【痛くなかった?】
妻「大丈夫w」
中西【良かったwスポットまでここから15分位で着くからw】
妻「うんw」
車が動き出します

妻「中西さん 奥さんにもこんな事してるの?」
中西【させてくれないから サイトとかで見つけるんだよw】
妻「サイトで見つけて何するの?」
中西【カーセックスや青看を見せてもらうのw】
妻「それだけ?」
中西【うんw】
覗き壁が強い中西さん

中西【着いたよw】
妻「うん」
後で聞いたのですが
総合グランドの駐車場でした

エンジンを切り
中西【今日も凄いヤラシイ服装だね~w】
妻「中西さんが喜ぶと!う!うぅ~う~」
キスをされた様です
妻「うぅ~う~あ!あーーあーーあーー」
マンコに入れてたバイブを動かした中西さん
中西【気持ちいい?】
妻「あーー気持ちいい~あーーあーー」
中西【まだ逝ったら駄目だよ~w】
妻「はい~あーーあーーあーーあーー」
中西【そんな大きい声出したら築かれちゃうよw】
妻「あーーあーーだめ~あーーあーー」
中西【先に飲み物買ってこようかw】
妻「はい~あーーあーー」
バイブを抜いて
妻「ハァ~ハァ~イジワル~w」
中西【外見てw】
妻「え!」
中西【もう覗きが来たよ~w】
ゆうりに聞くと2人のオジサンが車の周りをウロウロしてたそうです
妻「………」
中西【怖がらなくって平気だよw飲み物買いに行こうか】
妻「うん…」
怖がるどころかゆうりは露出狂
ワクワクし始めてドMが出てしまってるだけ
車を降り飲み物を買いに行きました

バックを持っていかなかったので
携帯電話は車の中
(スイッチ入っちゃうと忘れるよな…)
暫く静まり返った車の中の音を聞いてました

(バタン)
戻って来た2人
中西【凄い見られてたねw】
妻「うん~」
車を降り
自動販売機に向かい
2人のオジサンも付いてきて
お水を買ってる所を観られてたそうです

妻「あ!」
中西【こんなに濡らして~w】
妻「あ~ーあーー」
中西【見られただけでこんなに濡れるなんて~w】
妻「ごめんなさい~あーー」
中西【本当奥さんはスケベだね~旦那さんが仕事に行った後も あの青年と子作りして楽しんでたもんね~w】
妻「言わないで~あーおーあー」
中西【あの青年が住んでた時 毎日やってたの?】
妻「あーーはい~あーあーあー」
中西【旦那さんにやれって言われて?】
妻「あーあー子供が出来るまで~あーあー」
中西【子供が出来るまでやれって言われたんだ~】
妻「はい~あーあーあー」
辻君の事が前から気になっていた中西さん
ゆうりと関係を持ち聞けなかったことを聞き始めるようになりました
中西【バイブ使おうかw】
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
(ウインウインウインウイン)
バイブの音が
中西【入れるよ~w】
妻「あ!あーーーあーーー」
バイブがマンコに入り
中西【自分で持って】
妻「はい~あーあーあー気持ちいい~あーあー」
バイブでオナニーを始めたゆうり
中西【凄いヤラシイよ~wさっきの2人が来たよw】
妻「あーあーだめ~あーあーあー」
2人のオジサンが近付いてきたようです
中西【ボタン外そうねw】
ゆうりのシャツのボタンを外し始めた中西さん
妻「あーあー逝っちゃう~」
中西【いいよw】
妻「あーあーいく!あ、あ、あ、あ」
ゆうらが逝くと
中西【凄いブラジャーだね!】
乳首を隠すだけのビキニトップを見て驚きます
中西【凄いヤラシイよ~写真撮っていい?】
妻「はい~あーあーあー」
(カシャカシャカシャ)
妻「あーーあーー中西さん~オジサンが横で見てる~あーあー」
中西【どう見られながらのオナニーは?】
妻「あーあーおかしくなっちゃう~あーあーあー」
中西【のめて!】
妻「はひ~あ~~」
バイブを抜き
フェラを始めたゆうり
妻「ジュボボボジュボボボ」
中西【窓ガラスの方にお尻を突きだして!】
(ガサガサ)
ゆうりが助手席に膝で乗り
四つん這いになってフェラを始めたようです
中西【マンコとアナルが丸見えだよ!あーあー凄い見てるよ!】
窓ガラスの向こうの2人がガン見してるようです
中西【ゆうりのマンコ見られてるよ!】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
中西【見られながら入れられたい?】
妻「ジュボボボ~あ~オチンポ欲しい~」
中西【ゆうり!うぅ~うー】
助手席に座らさら中西さんが助手席に移動し
正常位でチンコを射し込みました
妻「あ!あーあーあーあー」
中西【ゆうり!興奮する!】
妻「あーあー興奮しちゃう~あーあーあー」
中西【見られてるよ!】
妻「うん~あーあーあー」
中西【一緒に逝こう!】
妻「うん~あーあーあーあー」
中西【逝くよ!】
妻「うん!いっぱい出して~あーー」
中西【おーーおーー】
妻「いく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
覗きオジサンに見られながら逝った2人

中西【ヤバい!こんな興奮したの始めてだよ!】
妻「はぁ~ジューオジューオジューオ」
中西【ありがとう~あーーゆうり車出すよ!】
ゆうりがお掃除フェラを辞めると
車を出した中西さん

中西【どうだった?】
妻「興奮したw」
中西【俺も初めて見せる側でやったから 興奮しちゃったw】
見る側の経験しかない中西さん
いつか見せる側をやりたいと思ってたようで
そうとう喜んでます
見せる側はパートナーが居ないと出来ませんからね
ゆうりに出会わなければ一生見る側だけだったでしょう
中西【ゆうりも凄い濡れてマンコも凄い吸い付いてきて興奮してくれてるの分かったよ~w】
妻「うんw楽しかったw」
中西【またしたい?】
妻「うんw中西さんがしたいならw」
中西【したいよ!でも ゆうりに嫌われちゃうんじゃないかって】
妻「ならないよw」
中西【窓ガラス越しにマンコ見せられたんだよ 嫌じゃなかった?】
妻「嫌なら見せないよw気を使いすぎだよw」
中西【あーゆうりは俺の理想の女だーw】
妻「大げさだよw」
楽しく話しいつもの公園に付きました

妻「また連絡するねw」
中西【あ!本当に家に行っていいの?】
妻「連絡してくれれば良いよw姫が保育園に行ってる間ならw」
中西【うんw連絡するねw】
妻「うんwじゃ~おやすみなさいw」
中西【おやすみw】
ゆうりが車を降りました

暫くすると
妻「もしもし~」
私「お疲れ様w」
妻「聴こえてた?」
私「聴こえてたよw」
妻「カーセックスのスポットって総合グランドの駐車場だったよ!」
私「そうみたいだな!近くに有るもんだな~」
ゆうりと話し
妻「もう着くから切るね」
私「うんw」

ゆうりが帰宅しました


[49] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/29 (日) 15:53 ID:wJ.vQ68U No.208267
妻「ただいま~」
私「おかえりw」
妻「興奮してくれた?」
私「興奮してゆうりを調教したくなってきた~w」
妻「嬉しい~wあんな露出プレイじゃ~満足出来ない~」
私「だろうな~w」
妻「体に火を付けられただけだよ~」
私「出掛けるぞw」
妻「うんw」
SM道具のバッグを持ち
車に乗り込みます

妻「中西さんの精子も子宮にちゃんと入ってるからね~w」
私「今日の俺はドSだからw」
妻「じゃ~シャワー浴びてくる!」
私「いいよw汚い体を遊ぶw」
妻「うんw」
車を走らせ目的地に

妻「え!総合グランド!」
私「ゆうりのお陰で新しいプレイ場が見つかってよw」
駐車場に車を止めます

ゆうりのシャツのボタンを外し
シャツを脱がせ
ビキニトップだけに
妻「あ!」
私「どうした?」
妻「さっきも居た2人」
見ると黒い服装で帽子を深々被った40代後半の男性が2人近付いてきました
私「フェラしろ」
妻「はい~」
ゆうりが靴を脱いで助手席に乗り
四つん這いになりフェラを始めます
私「逝かせるなよ~」
妻「はい~チュパチュパ~ジュルジュル~チュパチュパチュパチュパ」
ゆうりのフェラを受けながら2人が近付いてくるのを見てました

助手席の窓のから覗き出した2人
(こっちも覗かせに来てるから 堂々と覗いて~なれてるな~)
向こうも覗きになれてるのが分かり
私は助手席の窓ガラスを空けました
(ウィーーー)
妻「チュパチュパ!ジュルジュル~あなた~」
私「なめてろ」
妻「はい~チュパチュパ」
窓ガラスが開くと2人が私に頭を下げてきました
私「よく見てやって下さいw」
2人が頷きマンコとアナルをガン見
(さっきの女だと気づかないかw)
2人にマンコとアナルを見せ付け
私「舐めてみますか?」
2人が頷きます
私「ゆうりお尻を上げて」
妻「チュパチュパ~はい~ぁ~ぁ~」
お尻を上げたゆうり
私はゆっくりの腰を掴み
私「外にマンコ出すんだよ!」
妻「キャ!」
ゆうりの下半身を押し
窓ガラスの外にお尻を丸出しにしました

ゆうりの下半身が車の外に出ると
妻「あなた!あ!あーーあーーだめ~あーー」
1人の男が直にマンコにシャブリ付きます
私「汚いマンコを綺麗に舐めてもらおうな~w」
妻「あーーだめ~逝っちゃう~あーーあーー」
私「知らない男に舐められて逝くのか?」
妻「あーーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
もう1人の覗き男もゆうりのお尻の肉を舐め回し始めました
私「凄いガッツイてるぞ~」
妻「あーーあーーあーーだめ~あーーあーー」
私「どこを舐められてる?」
妻「あーーアナルの中に舌が~あーーあーー」
私「ケツの穴まで綺麗にしてもらってるのかw」
妻「あーーオマンコに指がいっぱい入ってるーあーーあーー」
2人の男の指がマンコの中を掻き回してるようです
妻「あーーいく!あーーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが私の下半身に倒れ込んできて
ゆうりの下半身も車内に入って来ました
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
しゃがんでた2人が起き上がり
私は2人に
私「何処かいい場所有りますか?」
ここの主っぽい2人に聞くと
【グランドのベンチとか良いですよw】
私「案内してもらえますか?」
2人が微笑み頷きました

ゆうりを座らせ
シャツを羽織らせ
私「ボタンは閉めないでいい」
妻「はい~ハァ~ハァ~ハァ~」
私が先に車を降り
助手席に行きゆうりを降ろしました

【じゃ~行きましょうw】
2人の後を歩いていきます

野球グランドに入り
暗闇の中一塁側のベンチに案内されました


[50] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/29 (日) 20:49 ID:BKJhXiCs No.208277
ベンチに入りゆうりのシャツを脱がせました
【おーーw】
(さっきの女だって気が付かないのか?)
私「この女に見覚えないですか?」
我慢が出来ずに2人に聞くと
【さっき別の男と来てたよね?】
(分かってるんだw)
ゆうりの顎を持ち上げ
私「そうなのか~」
妻「は はい…」
私「悪い子だな~」
妻「ごめんなさい…」
乳首を隠してるビキニトップを横にずらし
オッパイを出してやると
【おーー凄いw】
私「この女他の男と来てセックスしてたんですね~」
【いいのか言って?】
私「お仕置きに付き合いたいなら言ってください」
【男と車で来て この格好で自動販売機でジュース買って車に戻ってカーセックスしてたよ】
私「悪い子だね~」
妻「はい~はぁ~ぁ~~」
オッパイを持ち上げ
私「この女母乳が出るんですよ~」
【お~~】
私「飲んでみますか?」
【うんw】
ゆうりに
私「謎が乾いてるみたいだぞ~」
妻「はい~」
私「言いなさい」
妻「はい~乳牛ゆうりのミルクを飲んで下さい~」
【いいのか!】
私「片方ずつどうぞw」
2人がゆうりのオッパイにシャブリ付きました
妻「あ!あーー凄い!あーーあーー」
凄いガッツキで2人の帽子が落ちると
1人はてっぺんハゲで
もう1人もハゲに近い薄毛
帽子がとれてよく見ると乞食なような2人
(これじゃ~覗くしかないな~)
どう見ても相手にされなさうな2人
狂った様にゆうりの乳首を吸ってます
妻「あーーだめ~そんなに激しく吸わないで~あーー」
2人の手がマンコに行き
触っていいとも言ってないのに
マンコを触り始め
妻「あーー逝っちゃう!逝っちゃう!あーーだめーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
全身を痙攣させて逝ったゆうり
【ジュルジュル~あ~違う男とまた来るなんて~wお姉ちゃんヤラシイね~ジュルジュル】
妻「あーーあーあーー」
禿げてる男が下に下がって行き
そのままマンコを舐め始め
妻「あ!だめーあーーあーあーあー」
もう1人の男が両方のオッパイを舐め始めました
妻「あーーあーいや~あーーあーあー」
私「ヤラシイよ~」
妻「あーーあーーあーあー」
禿げてる男がゆうりの右足を上げ肩に担ぎマンコの中に舌を入れました
妻「あーーいい!あーーあーーあーー」
腰を振り感じるゆうり
私「どんな相手に舐められてるかよく見ろよw」
ゆうりが下を向き
妻「いや~あーあーだめ~あーあーあー」
小刻みに腰を振り始め
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
全身を震わせて逝ったゆうり
(そろそろ体もあったまったかなw)
私「1回辞めて下さい」
2人をゆうりから離します

妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
いい感じでトロケてるゆうり
私「どうでしたか?」
【こんなスケベな女初めてだよw】
【もっと舐めさせてくれ】
私「チンコ見せてあげてください もしかしたら欲しがるかもしれませんw」
2人が頷きチャックを下ろしチンコを出しました
(あ~小さい…)
2人とも15センチ位で細い
私のチンコと比べたら大きいですが

がったりした私はゆうりにシャツを羽織らせ
私「ここの他にいい場所ないですかね?」
【河原のベンチもいいぞ~あそこはどこから見られてるか分からないw】
私「どこですか?連れて行ってくれますか?」
2人が頷き
私達を河原のベンチに連れて行ってくれます


[51] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/30 (月) 00:14 ID:xgfh6uRs No.208283
1度駐車場の方に戻り川沿いに向かう林の中を通っていくと
川沿いの駐車場に出ました
川沿いの駐車場には何台か車が止まってます
私「カーセックスしてる人かな?」
【違う違う 覗きに来てる奴らだよw】
覗きに来る人は川沿いの駐車場に止めるようです

少し歩くとベンチが有りました

ベンチの後は林
少し離れた場所な自動販売機
街灯はなく自動販売機の灯で少しシルエットが分かります
駐車場からでもここに人が来たら分かる場所
(車で待機しててもここにカップルやご夫婦が来たら分かるか…う?)
ガサガサ
足音が聞こえてきました
(もう来たの!) 
私達に気が付き他の覗き屋が近付いてきました
(へぇ~いいねw)
私「水飲むか?」
妻「うん…」
【お願いおごりますよw】 
私「良いんですが?」
【こんな綺麗なお姉ちゃんと遊ばせてもらってるんだから延陵しないでw】
お言葉に甘えて奢ってもらうことに

自動販売機の前に行くと
ぞろぞろ3人覗き屋が来ました
【何飲む?】
妻「水で…」
ハゲの男性が水を買ってくれ
妻「頂きますw」
フタを開けて飲み始めると
【おーーー】
後から来た3人が声を上げました
妻「ゴックンゴックン…」
恥ずかしそうに水を飲んだゆうり
ガサガサ
林の中から覗き屋がまた1人
(ここだとドンドン集まってきちゃうな…)
もう6人も私達と周りを囲んでる 

私「ここだと人がドンドン来ちゃいますね…」
【サッカー場に行きますか?】
私「あそこですか」
川の横にサッカー場が見えます
【あそこなら平気ですよw】
取り敢えずサッカー場に移動しました

サッカー場の横に用具を保管する小屋があり
その小屋の横に行きました

(たまには自慢の妻を見せびらかすかw)
私「俺の宝物を自慢したくなった~」
そう言いながらゆうりのシャツのボタンを外し前を開き
妻「あなた~w」
私「見せ付けるんだ」
妻「はい~」
ゆうりか小屋を背に覗き屋達の方を向きました
【おーーw】
私「シャツを開いてやれ」
ゆうりが頷きシャツを左右に開き
乳首だけを隠してるビキニトップを見せました
【おーーヤラシイ~】【綺麗なオッパイだ】
【大きいね~w】
妻「はぁ~ぁ~~」
男達の視線に感じるゆうり
私「しゃがんでマンコも見せなさい」
妻「はい~ぁ~ー」
ゆうりがしゃがみ足を開きマンコを見せると
【おーー綺麗なマンコ】
【もう濡れてるね~】
男達が夢中でゆうりの体を見てる中
1人のオジサンが私に近づいて来て
【イクラですか?】
ストレートに聞いてきたオジサン
(売春か~やらせてなあな~)
調教の一環で売春をさせてました
(たまには、させるのも悪くないな~)
調教の一環として売春はゆうりを最低なヤリマン女にしてやる事が出来ます
私「ゴム付きで1でどうですか?」
【フェラは?】
私「生です」
【キスは?】
私「良いですよ 入れる時だけゴム付きなら他は何をしてもokです」
【お願いします】
私「やる場所はそちらの車で」
【分かりましたw】
私「コンドーム持ってますか?」
【有りますよw】
(あわよけば出来るの精神で自賛してるんだろうな)
その話を聞いてたもう1人の男性が
【次お願い出来ますか!】
私「はいw順番でw」
ガッツポーズをする男性

私はゆうりを立ち上がらせ
私「仕事だw」
妻「仕事?」
何も知らないゆうり
私は、ゆうりを連れて1番最初にゆうりを買ってくれた人の前に行き
私「車に行きましょうかw」
【はいwよろしくお願いします】
妻「?」
車に向かって歩いてると後ろから他の覗き屋もついてきます

私「ゆうりを買ってくれたよ」
妻「え!」
私「入れる時はゴムを付ける後は何でも有り」
妻「体を売ったの…」
私「そうだ~買われたんだから満足させろよ」
妻「はい…ハァ~ハァ~ハァ~」
興奮し始めたゆうり

男性の車につき
私「終わったらお金は妻に渡して下さい」
【はいw】
ゆうりを助手席に乗せドアを閉めました


[52] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/30 (月) 04:53 ID:pavmEPqE No.208287
ゆうりを買ってくれたオジサンは
細身のサラリーマンぽい人です
男性は運転手でズボンを下ろし
チンコを出しました 
16センチのカリ高チンコ
ゆうりに舐めてと頼んだようで
ゆうりは静かにフェラを始めました

ゆうりのふえが始まると
見てる他の覗き屋が
【おーー】【いいな!】
【何でコイツだけ!】【順番でやらせてくれるの?】
色んな意見が出る中
2番目に買った男性が
【ゴム付き1だよw】
【マジで!】【俺も頼もうかな】
【次は俺だよw】
直に男性が私の元に来て
【自分もいいですか!】
私「3番目ですが?」
【はい!お願いします】
3人目が決まりました

車の中では
男性がフェラが気持ちよすぎたようで
ゆうりの顔を上げフェラを止めさせキスを
濃厚なベロチューを見た男性が
【キスも有りなの!】
直に私の元に来て2人きて
ゆうりを買いました
後から来た5人がゆうりを買い
案内をしてくれた2人は買いませんって言うか
お金が無いようです
(仕事もしてなさそうだしな~)

車の中出はゆうりを助手席に寝かせ
マンコを触りながらオッパイを舐め回してる男性
暫く母乳の出るオッパイを舐め回し
コンドームを付け助手席側に行き
正常位でセックスを始めました
妻「あ!あーーあーーあーあーあー」
男性のピストンに合わせて感じるゆうり
男性がキスをしてきたら
激しく舌を絡め恋人の様にキスを
(いい子だw)
買われた女として買ってくれた人へのサービスをちゃんとしてます
妻「あーあー気持ちいい~あーあー」
【逝っていいか!】
妻「はい~あーあーあーあーあー」
【いく!おーーーおーーー】
妻「あ!あ~~あ~~あ~~うぅ~う~ジュルジュル~う~」
男性のドクドクが止まるまでキスを続け
男性が逝き終わり運転席に戻ると
ゆうりは起き上がらりコンドームを外してお掃除フェラを
妻「ジューオジューオジューオ」
お掃除フェラが終わり
オッパイをしまい
お金を受け取り
男性にお礼を言って車から降りてきたゆうり
妻「あなた~これ」
お金を私に渡し
私「次はあの人だ」
妻「はい」
次の人の車に行きました

ゆうりが助手席に座り
男性が直にゆうりに抱きつきキスをしながら助手席を倒しました

キスをしながら激しくオッパイを揉み
キスが終わるとオッパイにシャブリ付きマンコを触り
妻「あーーいく!あ、あ、あ、あ、あ、あ」
1人目の時は逝かなかったゆうり
2人目で買われてる事を意識したようで
先程より淫乱になってました

2人目のセックスを見てると
1人目が来て
【連絡先とか教えてくれませんか?】
私「それはちょっと~」
【あんな気持ちいいマンコ初めてです!】
私「またこの場所で見かけたら私に声かけて下さい 私以外の男の時は貸し出してるので声は掛けないで下さいw」
【分かりました またお願いしますw】

2人目の男が運転席に座りズボンを脱いでチンコを出し
ゆうりがフェラを始めると
直に逝きそうになったようで
フェラを止めさせてゆうりを助手席に、寝かせ
コンドームを付けて
助手席側に行きセックスを始めました
妻「ぁーーぁーーぁーーぁーー」
小さいチンコ
ゆうりの喘ぎ声が小さいです
男性が激しくキスを始めると
男性のお尻がビクビク震えだし
発射したようです

2人目も無事に終わり
お掃除フェラをしてお金を受け取り車から出てきました
妻「ハァ~ハァ~ハァ~」
私「次はあの人だ」
妻「はい~ぁ~~よろしくお願いします~」
男性がゆうりを連れて自分の車に行きました
3人目の車はバンで後部座席に2人で入り
セックスを
妻「あーーあーーイクイクイク!あーーあ!あ、あ、あ、あ」
スモークでバンの後部座席が見えません
覗き屋達は、フロントガラスや運転席側と助手席側のガラスから必死に中を覗いてます

妻「あーーあーーいいーあーもっとーあーー」
ゆうりの激しく感じる声と揺れる車だけで中で何をしてるかを想像します

やっと静かになり
後部座席のドアが開き
ゆうりが出てきました
私「良かったか?」
妻「大きかった~ハァ~ハァ~」
後で聞くと18センチ位で太かったと言ってました

4人目と5人目は
軽自動車で 普通にカーセックスをし
なんなくゆうりで逝って終わりました

ゆうりを連れて自分達の車に戻りますが
案内をしてくれた禿げてるオジサンがついてきます

ヤラせても良いのですが売春調教にしたので

私達の車を置いた駐車場に着くと
着いてきたハゲオヤジが
【口で3千でしてもらえないかな】
私「良いですよ」
野球グランドに行き
私「買ってくれた人の顔をよく見て」
妻「はい~はぁ~~」
不潔な顔
【口の中に出して良い?】
私「良いですよ~」
【溜まってるからいっぱい出ちゃうよ~w】
オジサンが笑うと前歯が虫歯で折れてました
妻「あ!」
ゆうりと気が付きます
(不潔だな~こらは良い調教になるな~w)
昔はイケメンとしかヤラないと豪語してたゆうり
無様に慣れさせようと豚男で慣れさせ
次第にイケメンよりオヤジ好きになったゆうりですが
妊娠出産と変態プレイをしなくなって
キモ男好きが薄れてしまってました
私「買ってくれたんだ キスをしてw」
妻「キスも!」
私「そうだ 早くしなさい」
妻「は はい~はぁ~あ~」
口を開き近付くゆうり
禿げてるオジサンがゆうりに抱きつきキスを
妻「う!うぅ~う~う~はぁ!あ!うぅ~」
嫌々舌を受け入れて
ゆうりは口を犯されてるだけ
(臭いだろうな~w)
虫歯だらけの口は本当に臭いですからね
暫く口を犯させました


[53] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/30 (月) 20:43 ID:xgfh6uRs No.208311
妻「うぅ~あ!ハァ~ハァ~ハァ~」
ゆうりが嫌がり顔をそらすと
キスを辞めてオッパイを舐め始めたバケオヤジ
妻「ハァ~ハァ~あ!~あ~あ~あ~」
夢中でオッパイを舐めるハゲオヤジ
ゆうりが感じ始めると
ハゲオヤジはマンコを触り始め
妻「あーーあーーだめ~イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
激しく痙攣し逝ったゆうり
(5人の相手をした後だから体が解れてるな)
アパートで生活してた時のゆうりに戻すには、いい調教です
ハゲオヤジが下にさがりマンコを舐め始め
妻「あーーだめ~あーーそんなに吸い付かないで~あーー」
私「凄い吸い付きなのか~」
妻「凄いの~あーークリトリスが引っ張られる~あーーあーー」
私「5人も相手したマンコを舐めてくれてるんだぞ~」
妻「あーーうん~はぁ!凄い!あーあーあー」
私とゆうりが話してる間に
ハゲオヤジは股の間に潜り込みマンコの中に舌を入れ舐め回してました
妻「あーーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
5人を相手にしたマンコの中を舐め回され逝ってしまうゆうり
(いい顔になってるな~w)
レイプ願望の強いゆうり
キモ男に逝かされたくないのに逝ってしまう自分に酔いしれてます
(脳で逝くんだ)
私の調教魂が燃え上がり
周りを見渡し使えるものを探します
(ここにしよう)
背もたれの無い長椅子
私「そろそろフェラをさせます」
キモ男が舐めるのを辞めました

私「ズボン脱いでもらえますか?」
【今脱ぐ!】
興奮でおかしくなってるハゲオヤジ

ハゲオヤジがズボンを脱ぎ
私「私の調教にお付き合いして貰えますが?」
【付き合うよwいくらでも付き合うよw】
私「ありがとうございますw」
乗り乗りのハゲオヤジ
私「この長椅子に寝てください」
ハゲオヤジが長椅子に横になります
私「ゆうりオジサンの顔の上に跨って」
妻「はい~はぁ~~」
ゆうりがハゲオヤジの顔の上に跨ると
ハゲオヤジは自らゆうりの下半身を抱きしめ
自分の顔の上にマンコを
妻「あ!あ~~~~」
緩やかに腰が動くゆうり
妻「あーーだめ~あーあーー」
ハゲオヤジがマンコを舐め
徐々に腰を振り始めたゆうり
妻「あーあーあーあーあー」
私「誰の顔にマンコを擦り付けてるんだ?」
妻「あー知らないオジサンの顔ーあーあーあー」
私「いっぱいキスしたろ~」
妻「はい~あーあーあーあー」
私「オジサンの顔を思い出せ~」
妻「あーあーあー逝っちゃう!」
私「オジサンの顔を使って逝かせてもらうんだから逝っていいかちゃんと聞きなさい!」
妻「オジサン~逝っていいですか~あーあーあー」
【ジュルジュル~いいよ!】
妻「あーあーあーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
腰をビクビク震わせて逝ったゆうり
私はハゲオヤジに
私「どうですか?」
【ジュルジュル~凄い美味しいよ~ジュルジュル】
私「もっとマン汁欲しいですか?」
【欲しい~いっぱい飲ませて~ジュルジュル】
息を整えてるゆうりに
私「もっと逝ってマン汁を飲ませなさい」
妻「はい~あーあーあー気持ちいい~あーあー」
マンコをハゲオヤジの顔に擦り付けるゆうり
妻「いいーあーあーあーあー」
私「知らないオジサンの顔にマンコ擦り付けて気持ちいいのか」
妻「はいーあーあー気持ちいいですーあーあー」
私「いいって言うまでマン汁出して飲ませてやれ~買って貰ったんだからな」
妻「はい~あーあーあーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
私「そうだ~1回止まって!」
妻「はい~あ、あ、あ、あ」
ハゲオヤジがマン汁を飲みだしたので
私「どうですか?」
【ジュルジュル~トロトロで旨いよ~ジュルジュル】
狂った様にマン汁を飲むハゲオヤジ
私「出してもらいたくなったらケツを叩いて下さいw」
【ジュルジュル~分かった~ジュルジュル】
(バシンバシン)
ゆうりのケツを叩きました
妻「はい~あーあーあーあーあーあー」
また腰を激しく振りハゲオヤジの顔にマンコを擦り付けるゆうり
私「逝ったら止まってマン汁飲ませてやるんだ」
妻「はいーあーあーあーあーあーあー」
顔面騎乗が好きなゆうり
妻「あーあーオジサン~逝っちゃう!イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
激しく逝きマン汁を飲ませるゆうり
妻「あーー凄い~あーーあーー」
暫くマン汁を飲ませ
(バシンバシン)
お尻を叩かれ
妻「はい!あーあーあーあーあーあー」
マンコを擦り付けるゆうり

(いい調教だw)

ゆうりの顔がいい顔になってきました


[54] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/31 (火) 00:21 ID:rmpOzEII No.208314
何度か続けてると
ゆうりがバケオヤジの上着をめくり上げ乳首を触り始めました
妻「あーあーあーあーあー」
ハゲオヤジも気持ちよさそうですが
体臭が
(臭いな…)
服からか脇の下からかどこから臭ってくるのか分かりませんが
私は嗚咽が出てしまいます
妻「イクイクイク!あ、あ、あ、あ」
ピストンを止めてマン汁を飲ませるゆうり
妻「あ~~あーー凄い~wあ~~あ~~」
ハゲオヤジの胸を撫で回し臭いに酔いしれてるようです

(ゆうりが好きな臭いだな)

私「よし ゆうり降りなさい」
妻「あ~~はい~あ~~あ~~」
気持ち良さで中々降りないゆうり
私「降りるんだ」
妻「はぁ!はい」
ゆうりがやっとハゲオヤジの顔から降り
私「汚した顔を舐めて綺麗にしてやりなさい」
妻「はい~あ~~ジュルジュル~はぁ~うぅ~」
嫌がってキスをしてたハゲオヤジの顔をベロベロ舐め回し始めたゆうり
私「乳首も舐めてやれ」
妻「ジュルジュル~はい~あ~クンクン~はぁ~ジュルジュルジュルジュル」
女豹のようにかぶり付く愛撫
(野性の臭いか~)
汗臭いのを通り越した野性の臭い
豚男の時の調教を思い出し
(豚男にお風呂入らないように頼んだようでな~)
土木作業員だった豚男にお風呂に入らないで何日も仕事に行かせてた事を思い出しました
(キモ男を集めてもこの臭いする奴いなかった)
汗臭いのは何人か居ましたが
ここ酸っぱい様な生ゴミの腐った臭い
私が嗚咽を出してしまう臭さ
豚男に一晩貸して迎えに行った時の部屋の臭いを思い出しました

妻「ジュルジュル~あ~ジュルジュル」
女豹の様に激しく舐めてるゆうりに
私「オナニーしろ」
ゆうりはハゲオヤジの上半身を舐め回しながら
クリトリスを激しく撫で始めました
妻「ジュルジュル~あーいくーーーあ!あ!あ!あ!あ!」
全身を揺らしお腹を激しく痙攣させて逝ったゆうり
(そうだ キモ男に目覚めた時も脳内で逝きポルチオを逝きしてた)
クリトリスしか触ってないのにマンコの奥のポルチオ逝きをしたゆうり
私は昔の記憶を思い出します

脳内でドーパミンが弾ける
ゆうりは自らハゲオヤジの下半身に顔を埋め
妻「クンクン~ベロベロ~あ~ジュボボボジュボボボ」
フェラを始めてしまいました
(こうなったらもうどうにもならない!)
私が子供が出来てゆうりに気を使っていました
【お姉ちゃん!逝っちゃう!】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
止まらないゆうり
【いく!おーーーおーーー】
ハゲオヤジが我慢出来ずに発射
妻「ジューオジューオジューオ」
金玉をマッサージしながらハゲオヤジの精子を飲んでるゆうり
【おーーー女に逝かせてもらうんの久し振りだ~あーーいいな~やっぱり~】
しみじみ女の良さに浸ってるハゲオヤジ

お掃除フェラが終わり
ハゲオヤジが起き上がり
直にズボンを履き始めます
私「いい子だw凄い綺麗だったよ~ゆうりが愛おしくってしょうがない~」
妻「興奮しちゃった~ごめんなさい…」
私「いいんだよ 子供が出来てっから 俺が手を抜いた調教しかしなかったからな」
妻「変態にもどっちゃった…」
(バタバタバタバタ)
私「え!」
振り返るとハゲオヤジが走って逃げていきました
とっさに私は追いかけ
(学生時代陸上部なので足には自信あります)
直にハゲオヤジを捕まえました

【すいません!】
私「どうしたんですか?」
【本当はお金無いんです!すいません!】
(あ!そんな事か)
ゆうりも歩いてこちらに来ました

妻「どうしたの?」
私「お金が無いんだって」
妻「そう」
ゆうりも気にしてません
私「お金はいいですよw」
【え!本当にいいの!】
私「はいw私の調教に付き合ってもらえたからw」
ホッとするハゲオヤジ
私「また 付き合って下さいwお金はいらないのでw」
【ありがとう!何でもするよ!】
私「ここには、よく来るんですか?」
【毎日居るよ】
私「じゃ~また私達が来たら手伝ってくださいねw」
【本当にそれでいいの?】
私「はいw私の調教道具になってくれれば 今日お金が無いのに嘘ついたことも許しますw」
【調教道具になるよ!こんな綺麗なお姉ちゃんのどうになら何でもするよ!】
私「ありがとうございまw」

新しい道具が手に入り
ルンルンで車に戻り
家に帰りました

妻「まだ興奮してる~」
私「オナニーしていいよw」
妻「うん~ぁ~ぁ~あなた~ゆうり変態~ぁ~~ぁ~~」
私「変態だw5人に体売って 汚いオヤジと遊んで~w変態だよw」
妻「あーーあなたの調教がひど過ぎるから~ゆうり変態になっちゃうの~あーー」
私「俺の調教から離れられないか?」
妻「離れられない~あーーいくーーーあ!あ、あ、あ、あ」
帰りの車内でオナニーをしたゆうり

帰宅して直にお風呂に入り
ビールを飲みました
私「あ!そうだ!」
ポケットの中に入れておいた売春のお金を出し
私「ゆうりのお金だw」
妻「え!こんなにいらないよ!」
私「ゆうりが自分の体で稼いだお金なんだから 好きに使いな」
妻「いいの?」
私「いいよw俺お小遣い使い切んないし」
妻「こんなに いっぱい~w」
私「またお金欲しくなったら言いなね 売春させてあげるからw」
妻「うん~あなた~はぁ~お金欲しいわけじゃないけど~売春したい~ベロベロベロベロ」
私な上着を上げて乳首を愛撫し始めたゆうら
私「本当に変態だな~売春する人妻になりたいのか~」
妻「はい~ベロベロ~凄いヤラシクって興奮しちゃったの~チュパチュパ」
フェラを始めたゆうり
私「自分の妻が売春婦ってヤラシイよな~w不倫もヤラシイけど」
意地悪く不倫の事を挟んでやると
妻「両方ともドキドキしちゃう~チュパチュパチュパチュパ」
同じぐらい好きと答えました
(あんまり深くは突っ込まないでおこう…隠し撮りがバレちゃうからな~)
そう思いこれ以上は突っ込みませんでした
とにかく刺激が欲しい様です


[55] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  義彦 :2026/03/31 (火) 01:16 ID:Uoc93yZw No.208315
MMさん
いつもたくさんの投稿ありがとうございます
最初の頃のように完全に元のユーリさんに戻りファンとして嬉しく思います
隠し撮りの件で一旦辞められるのは凄い感覚です
常人では想像つかない匂いに酔いしれるユーリさん完全復活(;^_^A
いつもありがとうございます


[56] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/31 (火) 10:37 ID:2zEionHo No.208325
中西さんのお陰で最高の調教スポットを手に入れました

相変わらず会長と吉田さんはゆうりを自分の女として使って
ゆうりもそのつもりで2人と付き合ってます

中西さんは有給休暇を取り
家に来ました
八畳の部屋でセックスを始めた2人
中西さんは買ったバイブでゆうりを責め
中西さんの責めに乗っかってやってました
妻「壊れちゃうーだめ~だめーーあーー」
中西【壊すんだよ!ほら!】
妻「強くしないでーーあーー」
中西【逝っちゃうかw】
妻「逝っちゃうーーいやーーあーーー」
ゆうりからすれば子供用の玩具
男にチヤホヤされたいゆうりは
男を勘違いさせる小悪魔です
妻「いくーーーあ、あ、あ、あ」
バイブ責めが終わると
あっという間に終わりますが
1番Sで調教好きです

中西【またカーセックスのスポット行こうねw】
妻「う…うん」
私が調教で使うのでゆうりは少し困ってます
中西【覗き男達に 触られたらどうする~w】
妻「え!いやだよ!絶対にいや!」
中西【わかったわかったwゆうりには まだ早いよねw】
妻「見られるだけなら良いけど 触られたりしたら中西さんの事嫌いになっちゃう」
中西【じゃ~今度はいっぱい見せようねw】
妻「う…うん…」
どうにかごまかしたゆうり

調教に火が付くと止まらない私
金曜日家に帰り
家族3人で晩御飯を食べ
姫とお風呂に入り寝るまで遊びました
土曜日
私「姫 おばーちゃん家に遊びに行こうか~w」
おふくろとおやじが大好きな姫は喜んでくれます
直に準備をして実家に行き
姫が来るとおふくろが大喜び
私「ゆうりと買い物行ってきたいんだけど」
母親【行ってらっちゃい~ゆうりちゃん好きなものいっぱい買ってもいないね~w日曜日迎えに来ればいいから~】
(おばあちゃん子にして良かった~)
姫を預け車に乗ります
妻「姫預けて何するの~」
私はゆうりのスカートの中に手を入れ
マンコを触り
私「わかってるじゃん~」
妻「イジワル~ぁ~~あなた~あーーあーー」
私「自分の口から何したいか言え」
妻「あーー売春したいです~あーーあーー」
私「いい子だw」

1度家に帰り
着替えます
私「この前と同じ服装にしろ」
妻「同じでいいの?」
私「あそこの連中に売春女を植え付けるんだ」
妻「はい…w」
乳首だけを隠すブラと腰までの丈のYシャツ
下は黒のマイクロミニスカート座るとお尻とマンコが出てしまう丈
立ってればギリお尻が隠れます
取り敢えず長いパーカーを羽織り
家を出ます

吉田【こんにちはwお出かけですかw】
私「はい 姫が実家に行ってるので」
吉田【そうですかw】
妻「こんにちはw」
吉田【こんにちはw】
普通にご近所さんとして話す2人
(俺が何も知らないと思って!)
目の前で2人が話してるのを見ると嫉妬してしまいます
(落ち着け 知らないふりをしないと 俺の趣味が…)
隠し撮りの趣味を失いたくない私は深呼吸をして落ち着きます
車に乗り
出発
ゆうりは吉田さんに手を振り
そういう小さな行動がイライラしてしまいます

総合グランドに着きましたが
普通に野球やサッカーをしています
私「早すぎたな!」
妻「まだ13時だもんね」
私「何か食べ行くか」
妻「うんw」

ゆうりとご飯を食べに行き
プチデートしました
見たい映画が有ると言うので連れていい
映画を見終わった後は軽く晩御飯を食べ
お酒など重い物の買い出しをし
20時過ぎに総合グランドに行きました

車を駐車場に止めてると
ハゲオヤジが近付いてきました
私「本当に毎日居るんだな~」
車を止めてゆうりがパーカーを脱ぎ降りました

車を降りてハゲオヤジに
私「こんばんはw今日も付き合ってくれますか?」
【はいw俺で良ければw】
私「お願いしますw最初に売春してきますので 終わりましたら野球グランドでまたw」
【はいw】
終わった後の私の調教に付き合ってもらう約束をし
ゆうりを連れて河原の駐車場に行きました

取り敢えず水を買いに販売機に行きました
私「販売機の光でゆうりの姿が分かるだろ」
水を買い暫く販売機の前に
駐車場から人影が
私「降りてきた ベンチに行くぞ」
妻「はい」
ゆうりとベンチに座ります

ベンチに座ると林の中から2人出て来て
少し離れた場所から私達を見てます
妻「凄い見てる…」
私「それはそうだろ~こんなミニスカート履いてるんだから」
駐車場から私達の方に来た男性が
【こないだはどうもwまたお願い出来ますか?】
この前買ってくれた男性みたいですが
顔を覚えてません
私「いいですよw」
ゆうりと立ち上がり
駐車場に歩いてると
【次いいですか!】
後ろからいきなり声を掛けられました
私「はあ!良いですよ」
(この人もこの前買ってくれた…)
全然思い出せません
最初の男性が自分の車まで私達を連れて行ってくれて
車を見て
(あ!ゆうりが大きかったって、言ってた人だ)
バンを見て思い出しました
バンの後のドアを開け
ゆうりと男性が乗り込みドアが閉まりました

私とゆうりを遠くから見てた2人も近づいてきます

次に予約を入れてくれた男性が
【凄い可愛いですよねw】
私「ありがとうございまw」
【小柄な女性が好きなんですよ~】
私「私もですw」
【オッパイ大きいし 母乳出るって事はお子さんが居るんですか?】
私「はい あんな服装ですが母親です」
【全然見えないや~旦那さんですか】
私「はい」
【うらやましいですね あんなに可愛い奥さんが居て】
男性と話してると
車の中からゆうりの喘ぎ声が
妻「あーーあーー凄いーあーーあーー」
デカチンで感じてるゆうり
覗き屋達がどうにか中を見ようとしてます
妻「あーーいくーいくーあ!あ、あ、あ、あ」
バンが揺れ動きゆうりの喘ぎ声だけが聞こえます

【たまんね~早く終わらないかなw】
2人目のオジサンが待ちきれない様です
【子供産んだのにマンコの締まり良すぎますね】
私「よく名器って言われますね」
【名器ですよあれは!俺なんか忘れられなくって今日も来ちゃいましたもんw】
私「ありがとうございますw」

男性と話してるとゆうりが逝き
妻「あーーいくーあ、あ、あ、あ」
静かになりました

暫くすると
(ガラガラガラ)
バンの後部座席のドアが空き
ゆうりが降りてきました
妻「終わりました~」
私「次はこの人だ」
【お願いねw】
妻「はい お願いします」
男性がゆうりを連れて行きます

1人目【毎週来るんですか?】
私「来るとしたら金曜日の夜から土曜日の夜ですね」
【分かりましたw】
2人目の男性の車に行き
車を見て
(あーこの前の)
車で思い出します

ゆうりが助手席に座り
男性がズボンを脱ぎフェラから始まりました

除いてる初めてであろう男性2人が
ガン見してます
フェラをされながら
男性は、ゆうりのYシャツのボタンを外し
オッパイを触り始めました
暫くフェラを楽しみ
ゆうりを助手席に寝かせオッパイが丸見えになると
覗いてる2人が
【お!】【すげー】
ゆうりのオッパイを見て声を出しました
車の中ではゆうりの体を愛撫し楽しむ男性
男性がキスを始めると
覗いてる2人が
【え!】【凄い…】
恋人の様にねちっこくディープキスをする男性
ゆうりも買われてる身なので男性のテンションに合わせてます

覗いてた1人の男性が私に近寄り
【こんばんは】
私「こんばんはw」
【自分も参加して良いですか?】
私「妻を買ってもらってます」
【いくらですか?】
私「淹れる時だけゴムを付けてもらい1です」
【お願いします!キスも良いんですよね!】
私「良いですよw車の中に入ったら自分の女と思って楽しんで下さい」
【次!お願いします!】
この話を聞いてたもう一人も
【自分も良いですか!】
私「はいw」
新客を2人ゲット出来ました

何かウキウキが止まらなく
みんなはカーセックスを見てましたが
私は他の車が気になり見に行きました

近くの車を見ると
何もしてないカップル
(もしかして 覗きを俺達が持って行っちゃった?)
もう1台車があったので見てみると
40代位の夫婦が缶コーヒーを飲んでました

(プープープー)
クラクションが鳴り見てみると
先程ゆうりを買ってくれたパンの人が帰っていきました
私も手を振り見送り
(今いるメンバーしか今日は居ないんだ)
ゆうりを売った車に戻り
見てみると
助手席に男性が行きセックスをしてました
妻「あーあーあーあー」
甘えるような弱々しい喘ぎ声
(売春してる自分に酔いしれてるなw)
頭でセックスしてるゆうりを見て
自分の調教に満足してました

2人目が終わり

ゆうりがお掃除フェラを
【マジか!】
見てた男達が驚きます
(バンの時は見えなかったもんな~w)
ゆうりの凄さに驚いてくれた覗き屋に
鼻高々に私は
私「逝くとき口の中に出しても平気ですよ 全部飲みますからw」
【本当ですか!】
私「車の中に入ったら自分の女などして使って下さいw」
どよめく2人

2人目が終わり

ゆうりが出て来て
私「次はこの人だ」
妻「はい…お願いします」
【こちらこそお願いします!】
3人目の車に行き

助手席に座ったゆうり

3人目はズボンを脱ぐ前にゆうりにキスをして
Yシャツのボタンを外し
オッパイを鷲掴みにして揉みまくり
愛撫を始めました

マンコを触りながらオッパイを舐めまくり
何度もキスをし
長い愛撫
私は終わった後の調教がメインなので
サクサク終わらせて欲しいのですが
(値段下げて入れるだけにしようかな…)
お金が欲しくってやってない私は値段を下げる事を考えながら
自動販売機に行きコーヒーを買って飲んでました

タダで構わないのですが
売春させる事に意味があるので……でも この待ってる時間が…
早くキモ男を使ってゆうりの調教をしたい私
暇つぶしに他のカップルを見に行っても
何もしてない
仕方なくゆうりの元に戻ると
フェラをしてました
私が気になるのは相手のチンコ
デカければデカイ方がいい私
相手のチンコが見えた時
(なんだよ…)
普通サイズ
(早く終わらせてくれ…)
そう願っていても
買った相手はフェラを止めさせまた愛撫とキス
(長くなるな…)
缶コーヒーも飲み終わり
空き缶を捨てに行き
(タバコ吸いたいな~)
久し振りにタバコが吸いたくなります

やっとチンコを入れ
ピストンが始まると
口内発射を求めてた男が
ゆうりのマンコで
【おーーーおーーー】
発射
(だよな~口に出すより初めての吸い付くマンコに出しちゃうよな…)
入れたらあっけなくマンコで逝った3人目

ゆうりが降りてきて
私「次はこの人だ」
妻「お願いします…」
【こちらこそw】
4人目の車に行き
3人目の男も付いてきました

4人目はフェラから始まり
ゆうりのオッパイを揉み楽しんでます

【凄い締まりのいいマンコですね!】
私「はい みんなに褒められます」
3人目と話ながら見てました
4人目は直に助手席のゆうりの上に乗り
狂った様に愛撫を始めました

【母乳出るんですね】
私「出産してますから」
【出産したとは思えない…】
私「子供が出来た時 妊娠線は作らないのとオッパイは綺麗で居ることを約束したら 色々ケアーしてましたからw」
【そうなんですか~失礼ですがおとしは?】
私「妻ですか」
【はい】
私「三十路ですよw」
【え!二十代じゃないんですか!】
私「小さいからそう見えるだけですよw」
【マジか…】
妻が年より若く見られるのは嬉しいです
自分もゆうりは二十代に見えるので
そんな話をしてたら
4人目がコンドームを付け
コンドーム越しにフェラをさせ
ビンビンにしたチンコをマンコに入れピストンを

男性はピストンをしながらキスをし続けます

【奥さんのキス凄いいいですよね~w】
先程ゆうりを買った男性が
思い出すように2人のセックスを見てます
【もう一回いいですか?お金は払います】
2回戦を頼んできた男性
(マジか…長いんだよな…)


[57] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/31 (火) 10:39 ID:2zEionHo No.208326
義彦さん
こちらこそ
ありがとうございます!
ゆうりの臭いフェチを簡単に汗臭い男性好きと
考えてしまってた私のミスでした!


[58] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/31 (火) 11:58 ID:2zEionHo No.208329
周りを見ると完全に他の車が無くなり
覗きも他に居ない状態
私「また私達が来たら声をかけてくださいw」
【じゃー連絡先とか交換できますか!】
(めんどくさい…)
私「よくここを使ってるんですか?」
【サイトに募集がある時来てます!】
(もしかして さっき居たカップルのどちらかの募集で来てたの…)
車の中でしらけてた2組のカップルの顔が浮かびました
私「今日の事 体験談で書いてもらえますか?」
売春ゆうりを広めたい私
男が使ってるサイトは大体分かります
【分かりましたwペンネーム教えてくれますか?】
私「私達はサイト使ってないので」
【そうですか】
(バタン)
車のドアが開き
ゆうりが降りてきてた
妻「終わりました」
私は男性に頭を下げ
自分達の駐車場に行きました

私「どうだった?」
妻「もっと壊れたい~」
私「まだ 相手見つけても良かったか?」
妻「うん」
私「4人じゃ足りないかw」
妻「オジサン帰っちゃったの?」
私「野球グランドで待ち合わせしてるけど どうだろう」
プレイ中見かけなかったので帰ってしまった可能性があります

取り敢えず野球グランドに行き
ベンチを見てみると
妻「居ないね~」
私「帰っちゃった…」
結構時間が掛かってしまったので仕方ないと諦めて戻ろうとしたら
【終わりましたかw】
グランドの奥からハゲオヤジの声が
目を凝らしてみると
暗闇からハゲオヤジがこちらに来ました

私「帰っちょったかと思いましたw」
【帰るも何もw】
私「付き合ってくれますか?」
【付き合うから待ってたんだよw】
一塁側のベンチに行き
私「Yシャツを脱げ」
妻「はい…」
Yシャツのボタンを外し脱いだゆうり

椅子に座らせ
私「どうぞw」
ハゲオヤジがゆうりの横に座り
ニコニコしながらゆうりの肩に手を回し
オッパイを揉み
ハゲ【相変わらず スケベなオッパイだな~w】
妻「ぁ~~ぁ~ぁ~~」
ハゲ【感じてるな~】
口を開き虫歯でボロボロの歯を見せてゆうりの顔に近づき
妻「あ~!う!うぅ~うぅ~うーあーあーーうぅ~」
ゆうりは嫌がりキスをしませんが
抵抗もせずに口の中を舐めさせ
口を犯されます
妻「うぅ~うーはあーーあーーうー」
暫くその様子を見てると
ハゲオヤジが乳首を出し
母乳を飲み始めました
ハゲ【チューチューーチュー】
妻「はあーーあーーあーー」
直にトロケたゆうり
(臭いに敏感になってるな~)
少し離れてる私でもハゲオヤジの臭いが少しして
までの強烈な臭いを思い出します

待っててもらった分オッパイを好きなだけ舐めさせてやり

私「今日は全裸になって貰っていいですか?」
臭いを強くしたい私は
ハゲオヤジに全裸になるように頼むと
ハゲオヤジは直にズボンを脱ぎ上着も脱いでくれました
私「この前みたく長椅子に横になって下さいw」
【わかったw】
ハゲオヤジが長椅子に横になり
私「売春マンコを綺麗にしてもらえw」
妻「はい…」
ハゲオヤジの顔に跨りマンコを下げるゆうり
私「売春マンコを綺麗にして下さいだろ!」
妻「はい~あ~売春マンコを綺麗にして下さい~」
ハゲオヤジがゆうりの腰を掴み
腰を下げます
妻「あ!あーー売春マンコを綺麗にして~あーあーあー」
直にマンコを擦り付け
妻「あーあーイクイクイク!あーーあ!あ、あ、あ、あ」
逝ってしまったゆうり
マンコを少し持ち上げ ハゲオヤジにマン汁を飲ませます
私「いい子だw」
妻「あーー売春マンコに吸い付いてくれてる~あーーあーー」
私「4人に使われた汚いマンコに吸い付いてくれてるのか」
妻「はい~汚いゆうりの売春マンコにオジサンの舌が~あーーあーー」
ゆうりがハゲオヤジの乳首を指で愛撫し始めると
(バシンバシン)
妻「はい~あーあーあーあー」
お尻を叩かれまたピストンを
妻「あーあーおかしくなっちゃう~あーあーあーオジサンいく!逝っちゃう!あーーあ、あ、あ、あ」
この前より早く逝ってしまうゆうり
(このプレイが目的だったなw)
妻「あーあーあー汚い売春マンコーあーあーいく!イクイクイク!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが月の光で輝いて見えました

何度とお尻を叩かれ
逝ってはマン汁を出しハゲオヤジに飲ませるゆうり
妻「あ~あ~あ~あ~」
ゆうりが逝き過ぎて前に倒れ込んでしまいました
妻「ハァ~ハァ~あ~凄い~クンクン~ジュルジュル~あ~クンクン」
チンコの周りの臭いを嗅き
周りを舐め始めたゆうり
(ここからが本番だw)
臭いフェチを強くするために このハゲオヤジを飼った私
妻「あ~狂いそう~wクンクン~はあ~ジュルジュル~」
ハゲオヤジはマン汁を飲み続けてます
妻「あ~~クンクン」
チンコを指でつまみ丁寧に臭いを嗅ぐゆうり
妻「クンクン~あ!あ、あ、あ、あ」
臭いを嗅ぎながら逝ってしまい
我慢出来ずにフェラを
妻「ジューオジューオ~はぁ~wジュボボボジュボボボ」
美味しそうにフェラするゆうりに見惚れて近くに行き動画を撮り始めましたが
私「オエ~」
あまりの体臭に嗚咽が
妻「ジューポジューポジューポジューポジューポ」
リズムよくフェラをするゆうり
【ジュルジュル!いく!おーーーおーーー】
ハゲオヤジが逝ってしまいました
妻「ジューポジューポ~う~~ジューオジューオジューオ」
【あ!あ!あ!あ!】
精子を搾り取るゆうり
暫くするとハゲオヤジの痙攣が収まり
ゆうりはチンコを加えたまま
ハゲオヤジの金玉を撫で始めました
(アナルも舐めたいんだな)
私「アナルも舐めてやりなさい」
ゆうりは直に金玉を舐め
息遣いが激しくなります
妻「ジュルジュル~はあ~あージュルジュル」
(興奮してる)
ハゲオヤジも両足を上げ
ゆうりはその両足を脇で抱えアナルを丸出しにし
妻「はあ~あ~ジュルジュルジュルジュル」
凄い勢いで舐め始めたゆうり
【お!あぁぁぁぁーーー】
静まり返ったグランドにハゲオヤジの声が響きました


[59] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/03/31 (火) 13:27 ID:2zEionHo No.208330
ゆうりはフェラをやめず
ハゲオヤジの両足を脇に抱えフェラを続けながら
金玉とアナルを見つめてました
(この臭いで興奮し続けてるな…)
【あーー凄い!あーー】
ゆうりのフェラの気持ち良さでマンコも舐められないハゲオヤジ
【おーーあーーうぉーーー】
妻「ジューポジューポジューポジューポ」
極太やメガチンコなら狂ってるフェラが止まらないのは分かります
ハゲオヤジの15~16センチの細いチンコに興奮する訳が有りません
臭いに興奮してるゆうり
妻「ジューポジューポジューポジューポ」
金玉を両手で撫で始めたゆうり
妻「ジューポジューポジューポジューポ」
完全に自分の世界に入ってる
【あーーいく!お!おーーーあーーー】
2発目を発射してしまったハゲオヤジ
妻「うぅー~ジューオジューオ~う~ジューオ」
トロケてるゆうり
止まらないと思った私は
私「フェラを辞めなさい」
妻「ジューオ~あ~~ハァ~ハァ~ハァ~」
ゆうりがハゲオヤジの上から降り
妻「ごめんなさい…」
我に返って謝るゆうり
私「綺麗だったよw」
頭を撫でてやり
私「オジサンの上半身の臭いを嗅いでオナニーしなさい」
妻「はい」
ゆうりがオジサンの上半身に顔を付け
妻「クンクン~はあ~あ~ークンクン」
私「俺が良いって言うまで続けろ」
妻「はい~クンクン~クンクン~」
クリトリスを触りながら臭いを嗅ぐゆうり
妻「クリトリス~あーだめ!あーー」
クリトリスを激しく擦り
妻「いぐ!あーーあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
私「汚いマンコで汚した顔を舐めてやれ!」
妻「は、はい、あ、あ、あ、あ~ジュルジュル~」
私「オナニーしながらだ!」
妻「ジュルジュル~はひ~ジュルジュル~」
ハゲオヤジの顔を舐めながらオナニーを続けるゆうり
私「オジサンは口を開いて」
【あーーー】
ハゲオヤジが口を大きく開き
ゆうりはオナニーをしながらハゲの口の中も舐め
舌も絡めあい
妻「ベロベロ~あ!いく、あ、あ、あ、あ~ジュルジュル」
私「もっと激しく!」
妻「ジュルジュル~ジューオジューオ」
鼻フェラも始めたゆうり
【あーー凄い!あーー】
ハゲオヤジのチンコがビンビンに勃起し
ビクビク動いてます
私「チンコシゴイてやれ!」
ゆうりがチンコを持ちシゴキ始めました
私「顔を舐めるの辞めて見つめ合え!」
ゆうりが鼻フェラを辞めてハゲオヤジを見下ろします
【あーーいいーあーーあーー】
ハゲオヤジの顔を見ながらクリトリスを激しく撫で回し
妻「あーーあーーあーーあーーあーー」
ゆうりの手の動きが速くなります
【おーー凄い!あーーあーー】
私「一緒に逝け」
妻「あーあーあーあーあー」
【凄い!あーー涎を垂らして!あーーー】
ハゲオヤジが口を開け涎をを待ちます
妻「うーーはぁ~」
ゆうりがハゲオヤジに涎を垂らしてやると
ハゲ【もっと!あーーー】
妻「うーーはぁ~うーー」
涎を垂らし続け
妻「いく!あ、あ、あ、あ」
逝ってしまったゆうり
私「オジサンを逝かせるまで続けろ!」
妻「あ、あ、あ、あ、はい~あーあーあー」
ハゲオヤジの顔を見詰めながらチンコをシゴキ
オナニーを続けるゆうり
妻「はぁ!いく!あ、あ、あ、あ~あーあーあー」
ハゲオヤジは逝きませんがゆうりは我慢出来ずに逝ってしまいます
ハゲ【本当に可愛いね~あーー目も大きいし~あーーもっと強くシゴイて~】
妻「あーあーはい~あーあーあー」
マンコの中に指を入れ掻き回し始めたゆうり
妻「あーあーだめー逝っちゃう~逝っちゃうー」
ハゲ【あー逝く顔見せてーオジサンにヤラシイ顔を見せてー】
妻「オジサン!いく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ハゲ【あーーキスして!】
妻「あ、あ、あ、あ、うぅ~ジュルジュル~あ~うぅ~う~」
激しいディープキス
ゆうりの指が激しく上下に動き
妻「うぅーあーーいく!あ、あ、あ、あ」
ハゲ【もっと!】
直にキスを
妻「うぅーう~ジュルジュル~うぅ~あ~だめ~あーあー」
顔を見てオナニーを始めて1時間
ハゲ【逝くよ!】
妻「逝ってーあーーゆうりも逝く!」
私「口に加えろ!」
ゆうりがハゲオヤジのチンコを加え狂った様に激しいフェラを
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
【いく!おーーーあーーー】
妻「ジュボボボ~う、う、う、う、う、」
ゆうりが痙攣しながら座り込んでしまいました

私は後ろからゆうりを抱き上げ
私「いい子だw」
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
意識が半分飛んでます
私「ありがとうございましたw」
【こちらこそw】
ハゲオヤジが服を着て
【また付き合うよw】
私「お願いしますw」
ハゲオヤジはそのまま帰ってくれました
(プレイが終わって直に帰ってくれるの助かるなw)
私の中のハゲオヤジの評価が上がります

私「水のみな」
妻「ありがとう…ゴックンゴックン」
水を飲んでる間に乳首だけを隠すブラを直し
Yシャツを肩に掛けえやります
妻「ハァ~ハァ~ハァ~あ~頭真っ白だった~w」
水を飲み少し落ち着いたゆうり
私「綺麗だったよw」
妻「ありがとうwやっぱりあなたの調教ハード過ぎるよw」
私「辞めるか?」
妻「イジワル~」
私「帰ろうかw」
妻「うんw」
ハゲオヤジのお陰でいい調教が出来ました


[60] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/01 (水) 00:06 ID:h4cT.PH. No.208342
家に帰り
お風呂に入って体を洗い
出てから八畳に行き
手を後で縛り
四つん這いにさせ鞭打ちを
(バシンバシンバシンバシン)
妻「あ!あ!あ!あ!」
私「売春婦が!」
(バシンバシンバシン)
妻「あ!ごめんなさい!あ!あ!あ!」
今日稼いだお金を出し
私「他の男とセックスして稼いだ金だけ!」
ゆうりの口の中に突っ込みます
妻「うう!うぅー!」
お金を口に突っ込みまた鞭打ちを
(バシンバシンバシンバシン)
妻「う!う!う!う!う!」
鞭打ちを辞めて
ビクビク震えてるお尻を見て
(たまんね~やっぱり綺麗だな~)
我慢出来ずにそのまま粗チンを射し込みピストンを
妻「う!う!はぁ!ぁーぁーぁーぁー」
私「売春婦マンコはスカスカだな!」
妻「ごめんなさい~ぁーぁーぁーぁー」
私「逝くぞ!」
妻「売春婦のマンコで逝ってーー」
私「いく!おーーーあーーー」
妻「あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ゴム付きセックスしかしてなかったので
私の中出しで激しく痙攣してました
私「最高だったよw」
手の縄を外してやり
ゆうりがお掃除フェラを始めます
妻「チュパチュパチュパチュパチュパチュパ」
私「ハゲオヤジ何してる人なんだろうね?」
妻「土木関係なんじゃない~」
私「豚男見たいな臭いするもんな!」
妻「豚男様より凄いよwチュパチュパ」
私「豚男の時を思い出すか?」
妻「うん~あの臭い嗅ぐと頭真っ白になっちゃう~」
私「臭いフェチだな~」
妻「男性ホルモンなんだよ~メスになっちゃうの~」

あの臭いを嗅ぐと女性ホルモンが反応するゆうりの体
母乳が出る乳牛女にする為に女性ホルモンを母親として分泌させてた私
(メスと女両方で女性ホルモンを分泌させよう!)
ゆうりの調教が楽しくなってきました

総合グランドでの調教でゆうりの中の変態が目覚め
会長とのプレイに燃えるゆうり
会長も首輪にリードを付け
SM道具を使いゆうりの調教を楽しんでます
妻「会長様~ゆうりは会長様の乳牛です~あ~~」
会長【そうじゃwほら!歩け!】
(バシンバシン)
四つん這いのゆうりを鞭で叩き部屋の中を散歩させる会長
妻「会長様~ゆうりは会長様の乳牛女です~はぁ~」
(バシンバシンバシン)
妻「あ!あ!あ!あ!会長様~あ~~」
ゆうりが会長とのプレイを楽しんでました

一方吉田さんは
ゆうりに電話をかけてきますが
ゆうりが断り始めました
刺激の順番が変わったゆうり

断られた吉田さん
1度目は来ませんでしたが
2回目は無理矢理来て
訳を聞き始めました
妻「吉田さんの奥さんに良くしてもらって これ以上裏切れないよ!」
吉田【バレなければ平気だよ!なあ ゆうり~】
ゆうりのオッパイを揉み始めた吉田さん
妻「辞めて~もうこんな関係嫌なの~あ!」
ソファに押し倒され
無理矢理愛撫を始めた吉田さん
吉田さんはチャックを下ろし極太チンコを出して
ゆうりの手を取り極太チンコを触らせ
吉田【これが欲しいんだろ!】
妻「奥さんに顔向けできない~本当にやめて!あ!うぅ~うー」
キスをされ
吉田さんはキスをしながら極太チンコを射し込みました
妻「う~!あ!あーーーだめ!あぁぁぁーー」
激しいピストン
妻「ダメダメ!お願い!やめて!あーーあーー」
吉田【マンコはグチョグチョだぞ!】
妻「いや!いや!お願い!あーーあーー」
(吉田さんに犯されたくってワザと別れ話をしたな…)
妻「あーーイグイグイグ!ひいーーあ!あ、あ、あ、あ」
激しく逝ったゆうり
吉田【よしw】
ピストンを辞めてゆうりの服を脱がせ
全裸に
吉田【ゆうりは俺から離れられないんだよw】
ゆうりの顔を持ち極太チンコをフェラさせます
妻「ウグウグウグウグウグ」
されるがまま顔を動かされ
吉田【俺と別れたら 会長の事や俺との事を旦那に言うからな】
脅す吉田さん
フェラを辞めて
正常位でセックスを始め
ゆうりのオッパイを嬉しそうに舐め回しピストンを
妻「あ~あ~あ~あ~」
ゆうりは寂しそうな顔で終わるのを待ってます
吉田【逝くぞ!あーーーゆうり!おーーーおーーー】
吉田さんが種付けを始めると
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ビクビクと痙攣を始めますが無表情のゆうり
吉田【凄い吸い付いて~wやっぱり俺のチンコが良いだろ~あーー】
妻「あ、あ、あ、あ」
吉田さんの顔を見ません

吉田【こんなに近くに住んでるんだ~これからも仲良くやっていこうw】
妻「主人に話しても構わない…」
吉田【え?】
妻「主人にはちゃんと謝る…」
吉田【本気か!】
ゆうりが頷きます
吉田【ちょっと待ってくれ!良く考えろ!】
妻「考えた結果なの…」
(え!本気で関係を終わらせようとしてたの!)
ゆうりが犯されたい考えで吉田さんに別れ話をしてたのかと思ってた私
ゆうりが起き上がり
冷たい顔で服を着始めました
(あら!この顔まじじゃん!)
私が調教を始めた事で
吉田さんとの刺激はいらなくなったゆうり
妻「もう電話してこないで」
吉田【そんな勝手な!】
妻「これからも奥さんとは仲良くいていきたいから」
スカートを直し
妻「帰って…」
吉田さんがゆうりの前に来て抱きつきます
吉田【落ち着いて 何か嫌なことでもあったか?】
妻「何もない…お願いもう来ないで…」
ゆうりにキスをしようとしますが
ゆうりが顔をそらしました
(本気か!)
吉田【わかった…】
吉田さんが離れ 寂しそうに帰りました
(え!本当に別れるの!)
性欲を満たすための火遊びだったゆうり

吉田さんとの関係を辞めたゆうりは
会長が来ると
妻「乳牛ゆうりのミルク飲みに来てくれたの~w」
会長【近くに来たからの~w】
妻「ミルクにしますか?」
会長【四つん這いになれ】
妻「はいw」
嬉しそうに服を脱ぎ 全裸になると
恥じらいもなく四つん這いに
妻「ミルクの用意が出来ました~」
会長【どれw】
オッパイの下に潜り込み
ミルク飲みを始める会長
妻「あーー会長様~あーーあーー」
ミルクを飲みながらマンコを触り
妻「会長様!逝っちゃう!あ!いくーあ、あ、あ、あ」
ゆうりのマン汁で指をドロドロにすると
その指をアナルに射し込みこねくり回す会長
妻「あーーおかしくなっちゃう~あーーあーー」
吉田さんとは別れを決め
会長にはドップリハマっていくゆうり
妻「イグイグイグ!あ、あ、あ、あ」

会長との関係は良くなる一方ですが
吉田さんとの不倫が無くなりそうです

この週は土曜日姫とお出かけする約束をしてるので
金曜日仕事から帰ってきて
普通に家族で過ごす事に


[61] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/01 (水) 07:18 ID:M3MGM6wU No.208348
土曜日家族でお出掛け
1日遊び 
お土産を買って実家に行くと
姫からお土産を渡された母親は
もう姫を帰したくなくなり
私「帰るよ」
母親【姫は泊まっていくんだよんね~w】
姫も泊まる気満々で
母親【日曜日迎えに来れば良いからw】
姫を預けて私達は帰ります

妻「こうなるの分かってて わざわざお土産渡しに行ったでしょ~w」
私「バレたw」

1回帰宅し
ゆうらがいつもの服装に着替え
総合グランドに行きました

遅いことも有り人が居ません
私「遅かったか~」
妻「残念だったね~」
時間が遅すぎました
妻「ゆうりも軽自動車買おうかな~姫自転車乗るとテンション上がって暴れるようになったから危なくって~」
私「そうだな~駐車場も有るし買えばいいじゃんw」
妻「また熊野さんに頼めるかな?」
私「明日連絡してみるよw」
妻「うんw車買うから もっと売春頑張らないと!」
私「そうだなw」
車内で話してると
(コンコンコン)
窓ガラスを叩かれ見るとハゲオヤジが居ました

窓ガラスを開け
私「居たんですかw」
【はいw】
私「ちょっと待ってて下さい」
窓ガラスを閉めて
私「どうする?」
妻「あなたがしたいなら ゆうりは平気だよ」
私「せっかく来たから やろうかw」
妻「うんw」

車を降り
野球グランドに行きました

ハゲオヤジに全裸になってもらいます
(毎回同じ服だな)
よく見ると上着の首元は所々破れていて
ズボンの裾も後が破れてました

いつもの様に顔面騎乗を始めたゆうり
妻「あーあーあーもう逝っちゃう!あーいく!あ!あ、あ、あ、あ」
直に逝ってしまい
(バシンバシン)
妻「はい~あーあーあーあーあなたーオマンコ気持ちよすぎちゃうーあーあー」
私「いっぱい飲ませてやれ」
妻「はいーあーあーあーいく!イクイクイク!あ、あ、あ、あ」
何度もマン汁を出し
ハゲオヤジに飲ませたゆうり

私「汚した顔を綺麗に舐めてやれ」
妻「ハァ~ハァ~はい~あ~ジュルジュル~あ~ジュルジュル」
ハゲオヤジの顔を舐め回し興奮でキスをするゆうり

汚い体を愛撫させると
ゆうりは獣の様に舐め回し
私の指示が出る前にフェラを始め
ハゲオヤジを逝かせてしまいました
妻「ゴックン~あ~美味しい~wジュボボボジュボボボ」
完全に狂ってるゆうり
その後2発目を出し
キモ男調教は終わりました

ハゲオヤジは終わると直に帰ってくれるので
私「あんなキモ男に興奮してw」
妻「あの臭いで気持ちよくなっちゃう~」
私「イケメンの方がいいんじゃなかったか?」
妻「わかんなくなってるの~普通の人じゃ~燃えないの~」
吉田さんが断られたのが分かりました
吉田さんとの関係は続けて欲しいですが
自分好みの変態に調教してるので 仕方ないです

次の日

熊野さんにラインをすると
パンフレットを持って来てくれる事になりました

熊野さんが家に来て
パンフレットを見ながら車の説明をしてくれます
妻「こっちの方が色々付いてるんだ~」
熊野【子供を抱っこして 買い物袋を持ってても足でドアが開くよw】
妻「でも高くなるでしょ~」
熊野【全部込みで これぐらいかな】
計算機を見せる熊野さん
妻「あなた~」
私「安い買い物じゃないんだから妥協しない方がいいよwゆうりが好きなの買いなw」
妻「うん…」
私「ゆうりがサービスすれば 安くなるんじゃないかw」
ゆうりが熊野さんを見て
妻「もう少し安くしてくれます?」
熊野【奥さんしだいでw】

ゆうりと熊野さんが八畳に行き
部屋に入って2時間
妻「あーーあーあーいくーあ、あ、あ、あ」
熊野【逝くよ!】
妻「いっぱい出してーあーー」
さっぱりした顔で熊野さんが戻ってくると
熊野【キリのいい所で これでどうですかw】
値引きした値段からさらに引いてくれました

来週の日曜日店に契約に行く約束をし
熊野さんが帰りました

私「暇見てお金おろしとけよw」
妻「うんwありがとうw」
久し振りの自分の車
嬉しそうなゆうり

実家に姫を迎えに行き
家のおふくろとおやじに
車のパンフレットを見せて
嬉しそうに車を買うことを報告してると
おやじ【いくらだ?】
ゆうりが値段を言うと
おやじ【お母さん お金出してあげて】
おふくろ【いつ払うんだい?用意しておくから取りに来てw】
妻「だめですよ!」
おふくろ【姫の保育園やら買い物やら大変なんだから お金出すぐらいはさせてw】
妻「ダメダメ!」
おふくろ【それに お父さんが居ない時は、姫ちゃん迎えに逝けなかったけど ゆうりちゃんが車持ってれば送ってこれるものね~w】
それが狙いのようです
(俺が買う時は何も言ってくれなかったのに!)
嫁と孫に甘い家の親
結局おやじとおふくろに言い負かされ
妻「あ~~パンフレット見せるんじゃなかった…」
私「良いじゃん ゆうりに何かしてあげたかったんだよw」
結局家の親が買ってやることになりました

会長は奥さんの目がさらに厳しくなり
中々来れないようです
吉田さんは、まだ夜勤でゆうりに何度も電話をしてきてました

吉田さんは全然あきらめずに
家におしかけ
妻「もう駄目だって~」
吉田【わかった これで終わりにするから舐めてくれ!】
妻「本当に?」
吉田【本当だ】
仕方なくフェラを始めたゆうり
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
吉田【俺にも舐めさせてくれ!】
妻「ジュボボボ~早く出して~ジュボボボジュボボボ」
吉田さんがゆうりを抱き上げ
妻「だめ!きゃ!」
強引にバックの体制にして
スカートをめくり上げ
妻「だめだって!」
吉田【すぐ終わらせるよ!】
妻「だめダメダメ!あ!あぁぁーー」
極太チンコがマンコに入ってしまい
力が抜けるゆうり
吉田さんは高速ピストンを始め
妻「あーあーあーらめーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
相性のいい吉田さんの極太チンコ
ゆうりは直に逝ってしまいました
吉田【どうだ!】
妻「あーあーすごいーあーオマンコの中かき回されてるーあー」
吉田【辞めるか!】
妻「辞めないでーあーあーあー」
吉田【俺と別れないよな!】
妻「あーあーあーあーあーあー」
吉田【辞めるぞ!】
妻「辞めないでーあーあーいく!イクイクイク!あ、あ、あ、あ」
吉田【なあ~俺がいいだろ~】
ピストンを辞めて腰をグリグリ回す吉田さん
妻「あーー大きい~あーーあーー」
吉田【こうして セックスだけの関係でもいい どうだ】
妻「はい~あーーもっとーもっとー」
吉田【これからも俺のチンコ欲しいか】
妻「欲しいです~あーーお願い逝かせて~あーー」
吉田【ほら!】
高速ピストンを
妻「ひぃぃぃーーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
吉田さんの極太チンコに負けたゆうり


[62] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/02 (木) 20:20 ID:h/3IdGcU No.208378
吉田さんが種付けを終わらせると
ゆうりは自らお掃除フェラを
吉田【セックスだけの関係でいいよな】
妻「ジューオジューオ~あ~はい~ジュボボボジュボボボ」
吉田【これからも仲良くやろうw】
セックス依存症のゆうりは
チンコを入れられたら断ることが出来ません

吉田さんが帰り
ソファで体育座りをして
反省してました

不倫体質のゆうりは熱しやすく冷めやすい
吉田さんは山田以上の不倫相手では無かったようです

そんな中私は
ゴリマッチョの同性愛者ケイからのラインが来て対応をしてました
【お久しぶりです】
ケイからの内容は
ジムのオーナーにゆうりの話をしたら
是非自分も紹介して欲しいと言われたそうです
オーナーは同性愛者ではなく女好きだそうです
年齢は40歳バツ1
ゴリマッチョだそうです
ケイに私の連絡先をその人に教えていいと伝えました

ケイから連絡先を教えてもらったオーナーからラインが届き
やり取りをし会える日にまた連絡を入れる事を約束しました

金曜日仕事をしてるとゆうりからラインが来て
家の親が車のお金を持ってきてくれて姫を連れて帰ったと

私は直にオーナーにラインをし
オーナーも今晩平気だと言うので会うことにしました

家に帰り
私「出掛けるぞw」
妻「着替えてくる~w」
ゆうりは総合グランドに行くと思ってます
私「いいよそのままで」
妻「え!」
私「行くぞ~」
妻「う うん?」

何も知らないゆうりを連れて待ち合わせのラブホに行きました

待ち合わせ場所に行くと大柄な人が立っています
直にオーナーだと分かりました

私「オーナーさんですか?」
オーナー【はいw】
見た目はサラリーマン
身長は185センチでゴリマッチョ
ケイより大きいです
挨拶を済ませラブホテルに入りました

部屋に入り
私「取り敢えず直に始めますので 服を脱いで下さい」
オーナー【はい!】
ゆうりにも服を脱ぐように言います

2人が全裸になり
お互いの体を見ました
オーナー【凄い綺麗な体ですね~w】
ゆうりの裸を見てテンションが上がるオーナー
妻「うそ!お…大きい…」
すでに勃起してるオーナーのチンコ
私「大きいな!」
妻「うん…」
20センチのメガチンコ
太さも有ります
形はミサイルのよつな形で
根本に行けば行くほど太くなってました
ジムのオーナーだけあって 凄い筋肉
腕やモモは、ゆうりのウエストより太いです
完璧に割れたお腹
鎧の様な肉体に 私もウットリしちゃいました


[63] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/03 (金) 00:04 ID:g579pcW. No.208383
オーナーさんに寝てもらい
先ずはゆうりが愛撫を
妻「はぁ~~凄い~ジュルジュル」
厚い胸板を舐めウットリするゆうり

筋肉にそって舐め回し
オーナーさんの脇も舐め
ゆっくりと下にさがり
太ももに抱きつき
太ももをパイズリをしながら舐め始めたゆうり
妻「ジュルジュル~はぁ~あ~ジュルジュル」
興奮で逝きそうです

ゆうりがメガチンコに行くと
メガチンコの大きさを確かめるかのように両手で触り始め
筋肉を舐め始めました
オーナー【はあーあーー気持ちいい~】
ゆうりが裏筋を舐めながら上がってきて
妻「ジュルジュル~あ~ジュルジュル~大きい~w」
メガチンコの大きさに喜び
一気に口の中に入れました
妻「ジューーボジューーボジューーボ」
久し振りにメガチンコのフェラを見た私

こんなデカイチンコを根本まで飲み込み
苦しそうにフェラするゆうり 
(綺麗だよ~)
妻「ジューーボジューーボジューーボ」
我妻ながら惚れ直してしまいます
妻「ジューーボジューーボジューーボ」
(こんな小柄な女がこんな大男を相手にするんだぞw)
みんなに見せびらかしたくなる私
この見せびらかしたくなる気持ちが
私の性癖の中心となってます

興奮してるゆうりは
自慢のオッパイでメガチンコを包み込み
パイズリを始めました
妻「はぁ~ぁ~ぁ~ぁ~ジューオジューオジューオ」
亀頭を激しくフェラしオッパイでシゴキ始めました
オーナー【凄い!あーー気持ちよすぎる!あーー】
上半身が起き上がり感じるオーナー
ゆうりはパイズリをしながらオーナーの目を見詰め
スケベな顔を見せ付けてます
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
オーナー【ヤラシイよ~あーー奥さん凄いヤラシイ~あーー】
恥じらいもなく大声で感じるオーナー

パイズリを止めさせ
私「今度はオーナーさんにゆうりの体を味わってもらいなさい」
妻「はい~」
ゆうりが横になりオーナーが巨体でゆうりに覆い被さり愛撫を始めました
妻「あーー凄い~wあーーあーーん~~」
全てがデカイオーナーさん
大きな手でオッパイを揉まれるだけでゆうりは感じ
オーナーの鋼の肉体を触りながらウットリしてしまうゆうり
オーナーもゆうりの体を味わい興奮してました

ゆうりを軽々マングリ返し
マンコとアナルを舐め回しながらオッパイを揉んでるオーナー
妻「あーー凄い~あーーおかしくなっちゃうーあーーあーー」
マンズリ返しされた状態でオーナーの太ももを触り感じるゆうり
オーナーの筋肉に触れていたい様です

ある程度ゆうりの体を味わってもらい
私「どうですか?」
オーナー【パーフェクトですよw】
私「気に入ってくれたなら 互いの性器を舐め合って愛を深めてくださいw」
2人が69を始めました

妻「ジューーボジューーボジューーボ」
喉の奥まで射し込んでの気持ち良さそうにイラマチオをするゆうり
オーナーがマンコを舐めながら太い指でアナルを犯し始めました
(アナルが使えるのケイから聞いてるんだな)
オーナーはアナルに指を入れ出し入れをし始めると
妻「ジューーボ!あ!あーーあーーあーー」
オーナーの指の動きに合わせて感じるゆうり
オーナーの指の動きはドンドン速くなり
妻「あーあーあーだめーあー逝っちゃう逝っちゃう!」
オーナーはマンコを舐めるのを辞めてアナルだけを責め
妻「あーあーいく!イクイクイク!あーーあ、あ、あ、あ、あ」
アナルだけで逝かされたゆうり
オーナーは2本目の指を入れ
激しく動かし
妻「イグイグイグ!あ、あ、あ、あ」
アナルの感度を確かめてました

オーナーがどう楽しむか見たくなった私は
私「後はオーナーさんの好きなように使って下さいw」
オーナーが私を見て微笑み頷きました

69を辞めてゆうりを四つん這いにし
アナルに指を3本射し込み激しく動かし始めたオーナー
妻「ひぃぃぃーラメラメラメーあ、あ、あ、あ」
太い指3本は
普通のチンコ以上の太さ
オーナーは、4本目を入れ激しく動かしました
妻「あひぃぃぃーーあ!あ、あ、あ、あ」
ビクビク全身を震わせ逝かされたゆうり
オーナー【素晴らしいですね~w】
そう言って指を抜き
今度は
メガチンコをマンコに射し込みました


[64] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/03 (金) 04:52 ID:g579pcW. No.208385
メガチンコがマンコに押し込まれると
妻「ひぃぃぃーー凄すぎる!あぁぁぁぁーーー」
奥に入れば入るだけマンコが開いていき
ゆうりは体を反り上げ
妻「この感じ!あぁぁぁぁーー凄すぎるーー」
久し振りのメガチンコ
山田を思い出してます
オーナーは反り上げたゆうりの上半身を抱きしめ
ピストンを始めました
妻「あぁぁーあぁぁーあぁーー」
気持ち良さで頭が真っ白になってるのが分かります
妻「いぐーイグイグイグ!ひいーーあ!あ、あ、あ、あ」
白目を向いて痙攣してるゆうりの上半身を
ゆっくりと降ろし
ゆうりの腰を掴んで激しいピストンを
妻「あひぃぃぃーあぁぁぁーーらめ!アガ、アガ、アガ、アガ、」
口を大きく開き
凄い顔で逝ってるゆうり
(久し振りのメガチンコ 慣れるまで失神しそうだな)
そう思い出し見てると
オーナーのピストンが速くなり
妻「ラメラメラメ!ひいーー」
苦しそうに悲鳴を上げるゆうり
オーナー【いく!おーーーおーーー】
妻「あ!凄すぎる!アガ、アガ、アガ、アガ」
子宮を突き破り直接子宮内に出される感覚を思い出したゆうり
オーナー【おーーおーーーおーーー】
長い種付け
そうとう出てるようです

失神寸前のゆうり
種付けが終わったオーナーはメガチンコを抜き
妻「いぐ!あ、あ、あ、あ」
抜かれた気持ち良さでゆうりが前に倒れ込み全身を震わせて逝ってると
オーナーはゆうりの腰を掴み
ゆうりの腰を上げ四つん這いにし
今度はアナルにメガチンコを射し込みました
妻「あひぃぃぃーー壊れちゃうー!いやぁぁぁーー」
(おいおいw凄い性欲の強い男性じゃんw)
オーナー【こらは良い!ハァハァハァハァ】
激しいピストン
妻「イグイグイグイグイグイグ!ひいーーアガ、アガ、アガ、アガ、」
壊されていくゆうり
激しいピストンが続く中
私は我慢出来ずにビールを出し
(いいぞ~w)
セックスショーを見ながら晩酌を始めました

妻「もうラメ~」
ギブアップ寸前のゆうり
オーナーはゆうりの上半身を抱き起こし
オーナー【最高だよ~w】
オッパイを後から鷲掴みにしてピストンを
妻「許ひへーひいーーラメラメラメーアガ、アガ、アガ、アガ、」
メガチンコの破壊力
山田を思い出します
(今のゆうりを山田に渡したらどうなるだろうな~)
山田にゆうりを寝取られてた時とはゆうりの体は変わってます
あの当時は、まだ初心だったゆうり
今は経験を積みセックス依存症のヤリマン女
妻「あひぃぃぃーーイグイグイグ!アガ、アガ、アガ、アガ」

色んな事を考えて晩酌を楽しんでると
オーナーのピストンが止まり
オーナー【おーーーおーーー】
発射を始めました

アナルセックスが終わると
ゆうりはうつ伏せに倒れ込み
腰を振り続けてます
(壊れたな)
私「オーナーさんこっち来て1杯どうですか?」
オーナーがベッドから降りて来て
オーナー【私はお酒飲まないんですよw】
私「じゃ~お茶でも」
オーナー【はい】
壊れたゆりを放置し
2人で休憩を

オーナー【いや~話には聞いてましたが素晴らしい奥さんですねw】
私「気に入ってもらえましたかw」
オーナー【はいw】
オーナーが ゆうりのクビレやハリのあるオッパイや大きすぎないお尻
お尻の上がり具合や形を褒めまくってくれました
オーナー【自分の体を鍛えてると女性の体を見る目が厳しくなっちゃうんですよね】
体を鍛えてる人は、みんな同じ事を言います

ゆうりが起きてきました
妻「シャワー浴びてくる~ハァ~ハァ~ハァ~」
よろよろお風呂場に入っていったゆうり
オーナー【平気ですかね?】
私「慣れるまで ダメかもしれませんねw」
オーナー【でも よく私のチンコ見て受け入れましたよね!】
私「デカチン好きなんですよw」
オーナー【いや~助かりますwほとんどの女性は、いやざりますからw】

ゆうりが出て来て
妻「ゆうりも飲んでいい?」
私「いいよwなんか食べようか?」
妻「うん…お腹すいたかも~w」
オーナー【ご馳走しますので 食べに行きませんか 私が車出しますからw】
私「いいんですか?」
オーナー【はい 行きましょうw】

オーナーに誘われて晩御飯を食べに行きました

オーナーが連れてきてくれたのは
ステーキ屋さん
オーナーがよく来るそうです

オススメのステーキを食べ
ビールを飲み話を
オーナー【子供産んだとは思えないですね~】
妻「子供産んでオッパイ少し垂れてきた感じがするけど…」
オーナー【綺麗ですよ!何かトレーニングしてるんですか?】
妻「何もしてないですw道具も何もないし~」
オーナー【今度ウチのジムに来ますかwトレーニング教えますよw】
妻「行ってみようかな~お尻もたるんで来てる感じがするし~」
オーナー【是非来てくださいw】
オーナーがジムの場所を教えてくれました

食事が終わりラブホテルに戻ります


[65] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/03 (金) 10:08 ID:GsIOKADc No.208393
ラブホに戻り
オーナーのメガチンコを借りて慣れさせる訓練を始めました

私「すいません 慣れるまでよろしくお願いしますw」
オーナー【いくらでもお付き合いしますよw】
オーナーに横になってもらい
フェラでメガチンコを勃起させ
私「よし 上に乗って」
妻「はい」
ゆうりがメガチンコに跨りマンコに射し込みます
妻「あひぃぃぃーーす、凄すぎるーあぁぁぁーー」
根本まで入れ 好きなように腰を振らせました
妻「あぁぁぁーあぁぁぁー突き抜けちゃいそうーあーーあーー」
自分のペースでメガチンコを使わせ慣れさせる作戦です
妻「気持ちいいー気持ちいいーあーーいく!逝っちゃうーあ!あ、あ、あ、あ」

オーナー【本当に良く吸い付きますね~w】
私「よく言わせます」
オーナー【このマンコ知ったら他の女性じゃ~満足できなくなりますよw】
私「どんどん使って下さいw」

ゆうりのピストンも速くなり
妻「あーあーあーイグイグイグ!あ、あ、あ、あ、あ」
オーナー【奥さん!】
オーナーがゆうりの腰を掴みピストンを止めます
オーナー【危ない!逝っちゃいそうでしたよw】
妻「あ、あ、あ、あ~ごめんなさい~」
オーナー【気持ちいい?】
妻「はいー気持ち良過ぎて止まらなくなっちゃう~あーーあーー」
オーナー【ヤラシイね~】
ゆうりがまたピストンを
妻「あーあーあーあーあー」
オーナー【あーーこの体見てると逝っちゃいそうだよ!】
妻「あーあーあーあーいく!いく!あーーいくーーあ!あ、あ、あ、あ」
そろそろオーナーも我慢出来なそうなので
私「オーナーさん 逝って良いですよ」
オーナーが頷き
上半身をお越し
抱っこしスタイルですゆうりの体を上下に動かし
妻「あぁぁぁーーらめーーあぁぁぁーー」
小さな体がオーナーの力で飛び跳ね
妻「壊れる!壊れる!あぁぁぁーーあ!あ、あ、あ、あ」
子宮を激しく突かれ逝ったゆうり
オーナーはゆうりの体を太い腕で抱き寄せ
そのまま立ち上がり駅弁を
妻「これダメ!ギャァァァーーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
大好きな駅弁で直に逝ってしまい
オーナー【凄い!一緒に逝くよ!】
妻「はひ~あぁぁぁーーー」
オーナーが駅弁での高速ピストンを
妻「ダメぇぇー逝っちゃう!ひぃぃぃーー」
オーナー【あーー逝くよ!おーーーおーーー】
メガチンコを射し込み種付けを始めました
妻「あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
オーナーの首を抱きしめてた手がぶらりと下り
全身を痙攣させ逝くゆくり
オーナーは軽々ゆうりを支え
最後の1滴まで子宮に注入しました

セックスが終わり
ゆうりはベッドで動けない状態
私「平気か?」
妻「だめダメ……」
(やっぱりメガチンコには負けるな)
ゆうりをそのまま放置し

オーナー【今日はありがとうございましたw】
私「また よろしくお願いしますw」
オーナー【こちらこそw】
私「もう少しオーナーのメガチンコに慣れれば 楽しめると思いますので」
オーナー【明日とか暇ならジムに来ませんか?】
私「いいんですか?」
オーナー【是非来てくださいw】
私「じゃ~オーナーのメガチンコに慣れさせる為に行きますw」
オーナー【お待ちしてますw】
オーナーが帰り

久し振りにメガチンコで壊されたマンコを使いました
私「おーーこの感覚w」
山田と不倫してた時を思い出します
私「ハァハァハァハァ、スカスカだw」
妻「…………」
寝ようとしてるゆうり
私「俺の粗チンじゃーどうにもならないな!」
妻「…………」
無反応のゆうりがだりません
私「あーーいく!おーーおーーー」
スカスカマンコで気持ちよく逝く事が出来ました

私達はそのまま寝てしまいました


[66] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  義彦 :2026/04/03 (金) 16:28 ID:Q0N.9C96 No.208405
新たなメガを手にいらられたようでご夫婦ともに喜ばれてるようで良かったです
ジムでは新たな展開も期待できそうで・
おかずに困らない展開ありがとうございます


[67] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/04 (土) 04:27 ID:nT6YNQsA No.208413
朝起きて
ゆうりがテンション高い
妻「オーナーさんのオチンポ凄かったね~w」
私「今日もオーナーのチンコ調教するからな」
妻「え!本当に!」
私「本当に」

ラブホを出てご飯を食べ
家に帰り
家事を済ませ
ゴロゴロしてると
オーナーからラインが来て
22時に終わるのでその頃来てくれと連絡が会ったので了解し
時間になるまでゆっくりと過ごしてました

約束の時間が近づいてきたので
準備をして教えてもらったジムに行きました

時間になり教えられた場所に行くと
古びたビルが建っていて
2階にジムが有りました

階段で2階に行き
ドアを開けて中に入ると
オーナー【お待ちしてましたw】
オーナーがフロントに居て私達を出迎えてくれます

中に入ると色んな器具が有り
少し男臭い
オーナー【どうですか トレーニングしてみませんかw】
私「私は全然駄目なのでw」
オーナー【奥さんは?】
妻「やりたいですw」
オーナー【じゃ~こちらにw】
オーナーが私達を更衣室に連れて行ってくれました
オーナー【トレーニングする服無いですもんね】
妻「はい」
オーナー【汗かきますから 全裸でやりましょうwもう誰も来ませんからw】
妻「は はい」
オーナー【服はロッカーに入れて来てください】
妻「はい」
オーナー更衣室を出ていきました

ゆうりが服を脱いでる間
更衣室内を見て回る私
トイレとシャワー室があります
シャワー室はシャワーが3個横に並んでいて敷居で区切られてます
中に入ってカーテンを閉めて使うシャワールームでした

オーナーが戻って来て
袋に入ったタオルを持ってきて
オーナー【タオルはこれを使って下さいw】
妻「ありがとうございますw」
オーナー【準備が出来たら来てくださいw】
妻「はいw」
私もゆうりもジムでのプレイは経験した事が有るので
ラブホのSM部屋を使うような感覚です

全裸になったゆうり
妻「なんか 楽しいねw」
私「他のお客さんが居ないのは残念だけどなw」
妻「もぉ~wまた露出狂に戻っちゃうよ~w」
私「戻るも何も露出狂は治らないだろ~w」
ウキウキしながら
全裸になったゆうりを連れて行きました

オーナー【何からやってみたいですか?】
ゆうりがまわりを見渡し
妻「あの歩くヤツw」
ランニングマシンを選びました

全裸でランニングマシン乗ります
オーナー【最初は歩くスピードで】
動かしてくれるオーナー
オーナー【どうですか?まだ平気ですか?】
妻「はいw」
オッパイを揺らしながらトレーニングをするゆうり
(やっぱ 他のお客さんが居たほうがいいな~)
ゆうりとオーナーは真剣
ゆうりがランニングマシンで走り
暫く揺れるお尻とオッパイを見てました

オーナー【良いですね~美しいw】
(オーナーは全裸でトレーニングするゆうりの姿を見たかったのか~)
そう思って見てると
首からかけたタオルで汗を拭くゆうりを見て
オーナーが
オーナー【拭かないで!】
妻「え?」
拭くのを辞めランニングを続けるゆうり
オーナー【凄い綺麗ですよ~】
流れてくる汗を見て興奮してるオーナー
ランニングマシンを終え

オーナー【どこが気になりますか~】
汗をかきたゆうりの体を舐め回すように見て聞いてきました
妻「お尻かな~」
オーナーが次の器具に連れて行き
オーナー【レッグプレスをやりましょうw】
妻「はいw」
椅子に座ってスクワットみたいな事を始めてました
妻「う~~キツイ~」
オーナー【後3回!はい!頑張って!】
妻「はい~~う~~」
ちゃんとトレーニングはしてます

真剣にトレーニングをやり結構汗をかいてるゆうり
妻「ハァ~ハァ~先生~」
オーナー【なんですか】
妻「顔の汗だけ拭かせて~」
オーナー【仕方ないですね 顔だけですよ】
オーナーが渋々タオルを渡し
妻「ありがとうございますw」
タオルで顔を拭き
私に
妻「汗が目に入って痛いw」
私「そうだなw目に入ると痛いよなw」
妻「これでよし!」
トレーニングにハマってしまってるゆうり
(まぁ こうなるとは思ってたからな…)
オーナーが私とゆうりに水を持ってきてくれました

私「ありがとうございますw」
ゆうりが水を飲んでると
オーナー【次は少し楽しませて貰いますw】
(やっとエッチか)
私の目的はメガチンコに慣れさせる為のトレーニング
やっとエッチな感じになりそうです

次に使った器具は
アダクター
内ももを鍛える器具
ゆうりをアダクターに座らせ
器具がゆうりの股を開きます
妻「あ!」
跨り開きマンコが丸見えのゆうり

アダクターは
股の力で器具を閉め
開いた足を閉じる物です
オーナー【息を吐きながらーそう!ちゃんと最後まで閉じる!戻すときに吸う そう】
妻「はい~スーーーハァーーー」
ちゃんとトレーニングをし
ゆうりは汗だくです
オーナー【少し重くするよ】
妻「はい!」
設定を変え
オーナー【閉じて~】
妻「ハァーーーう~うーーー」
動かないアダクター
オーナー【閉じるまでま終わらないよ~】
妻「うーーーー」
オーナー【ここにも力入れないと~】
妻「うーーあ!あーーー」
オーナーがゆうりのマンコを触り始めました
妻「だめ~あーーー」
力が抜けるゆうり
(お!始まったら!)
やっとエッチが始まりました


[68] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/04 (土) 04:45 ID:zMDcBI1s No.208414
義彦さん
ありがとうございます
いい人を紹介してもらいましたw


[69] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/04 (土) 12:06 ID:GknsBnb. No.208424
オーナー【力が抜けてるよ~閉じないと次のトレーニングに行けないよ】
クリトリスを激しく撫で回したオーナー
妻「あ!あ)ダメ!あーあーあーあー」
オーナー【奥さん!ジュルジュル~あ~ジュルジュル】
クリトリスを触るのを辞めて
ゆうりの体を舐め回し始めたオーナー
妻「あ!あーーあーー先生~あーー」
体を舐めると言うより汗を舐め回してるオーナー
(もしかして 汗フェチ?)
ゆうりも男の汗が大好きですが
オーナーの狂った舐め方を見ると
ゆうりに負けず劣らず汗好きに見えます
オーナー【ジュルジュル~あ~美味しい~ジュルジュル】
オーナーの短パンがメガチンコでテントを
(すげー興奮してる!)
オーナーはゆうりに汗をかかせる為に
ジムに呼んだんだと分かりました
妻「あーー先生~いくーーあ、あ、あ、あ」
オーナーはオッパイはもちろんゆうりの首も脇の下も舐め回し
お腹を舐めそのままマンコの前に
オーナー【ジュルジュル~あ~もっと汗をかかないと~w】
妻「ハァ~ハァ~はい~」
アダクターで開いた股の前に顔を近付け
オーナー【クンクン~まだ駄目だ】
臭いを嗅ぎ立ち上がったオーナー
オーナー【今度はバイクマシンに行きますよ】
妻「ハァ~ハァ~はい」
グッタリしたゆうりをアダクターから降ろし
バイクマシンに連れて行ったオーナー

オーナー【座って下さい】
妻「はい~」
愛撫を受け
先程のトレーニングを楽しんでたゆうりでは無くなりました

バイクマシンに座り
ペダルをこぎ始めると
オーナー【椅子にクリトリスを押し付けて】
妻「は はい~ぁ~~」
少し前かがみになったゆうり
オーナー【男達が座って金玉やアナルを押し付けてたんだよ~】
妻「はい~ぁ~」
オーナー【ペダルをコギながらクリトリスを椅子に擦って】
妻「はい~ぁ~ぁーぁー」
オーナー【逝くまで終わらないよ】
妻「はい~ぁーーぁーーぁーー」
クリトリスを激しく椅子に擦り付け始めたゆうり
オーナー【もっとコイで!】
バイクマシンを少しキツくしたオーナー
妻「あーだめーぁーーぁーー」
トレーニングをしながらのオナニー
ゆうりも中々逝けません
オーナーはさらにキツくし
ゆうりはペダルをコグのがやっと
妻「だめ~ハァ~ハァ~ハァ~」
汗をどんどんかくゆうり
オーナー【素晴らしい~】
ゆうりの汗だくの体を見て興奮するオーナー
妻「もうダメ~ハァ~ハァ~ハァ~」
ペダルをコグのを止めたゆうり
オーナー【仕方ない 次行きますよ】
妻「はい~ハァ~ハァ~ハァ~」
ゆうりを連れて行ったのは
ペクトラルフライと言うマシン

椅子に座らせ両脇に有るハンドルを持ち
持ったハンドルを胸の前に持ってくる器具
妻「う!うーーはぁーーうーーはぁーー」
なんなくこなします
オーナー【少し重くするよ】
妻「はい!」
オーナーが設定を変えると
妻「うーー!むり!」
オーナー【オッパイを垂れさせないために頑張って】
妻「はい~うーー」
ゆうりが掴んだハンドルは閉じません
ただゆうりのオッパイが丸見えの状態
ゆうりはそれでも頑張ってると
首から流れてきた汗がオッパイに
オーナー【綺麗だ…】
(完全に汗マニアだ)
そう思ってると
オーナーが我慢できなくなり
ゆうりの体に吸い付きました
妻「あ!あーーオーナ~あーーあーー」
ゆうりもすでにセックスがしたくって我慢してたようで
持ってるハンドルを離さず
好きに舐めてと言わんばかりに胸をはり
オーナーを受け入れてました
妻「あーーだめ~あーーあーー」
ゆうりの小柄な体を下から上
上から下へ舐め回すオーナー
(完全に狂ってる)
オーナーはゆうりの下半身を持ち
臭いを嗅ぎ 今度はマンコに吸い付き
妻「あぁぁーー逝っちゃうーーあーーオーナーさん!だめ!あーー」
ラブホでは見せなかったガッツキ
妻「いくー!あ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝くと
モモを持ち上げ 足を舐め
ゆうりの汗を1滴残らず舐め回してました

オーナー【立っんだ!】
妻「はい~ハァ~ハァ~」
ハンドルから手を離し立ち上がると
直に後ろをむかされ背中を舐められるゆうり
妻「はあ~あ~ーあーー」
オーナーは背中を舐め回しそのままお尻に
(完全に狂ってるは~)
お尻を舐め回し 両手でお尻の肉を掴み横に開き
アナルを舐め始めたオーナー
妻「あーー奥までダメ~あぁぁーー」
オーナーの顔がゆうりのお尻に押し付けられ
下半身が浮きます
妻「あーー凄い!あーーー」
倒れない様に機材にしがみつくゆうり
妻「あーあーあーもうダメ~オチンポ~オチンポ下さい~あー」
我慢ができなくなったゆうり
オーナーが舐めるのを辞め立ち上がり
メガチンコを取り出してくれました
オーナー【奥さんみたいな綺麗なスタイルの女性は汗で光った体は最高だよ~】
鼻息を荒くさせメガチンコをゆうりのマンコに射し込んだオーナー
妻「あ!ひぃぃぃーー凄いぃぃぃぃーーーあーーーー」
メガチンコが射し込まれ
妻「これ~あへ~~w」
涎を垂らしそうなゆるんだ顔で喜んだゆうり


[70] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/04 (土) 14:28 ID:nT6YNQsA No.208427
オーナーのピストンが始まると
ゆうりはお腹に衝撃を受け緩んで喜んでた顔が
一気にけわしくなり
妻「うぅぅーあぁぁぁー凄い!あーあーあー」
セックス依存の淫乱女に
妻「あーーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
ポルチオ逝き
妻「もっともっとーひぃぃぃーイグイグイグ!あ、あ、あ、あ」
ポルチオで連続逝き
妻「らめーーあ!あ、あ、あ、あ」
逝くのが止まらない
(そうだ 子宮でセックスしろ)
山田に調教されてしまった
私では到底無理な子宮で逝かせるセックス
体が忘れたわけでは有りません
相手が居なかっただけ
妻「子宮が!あーーらめー壊れちゃうーひぃぃぃーあ、あ、あ、あ」
山田のメガチンコには及びませんが
20センチのメガチンコ
ゆうりが狂わないわけが有りません
妻「ひぃぃぃーー凄いー突き抜けるーーあ!らめ!あ、あ、あ、あ」
淫らに壊されていく体
オーナー【あ~いく!いくよ!あーー】
ピストンが速くなり
妻「あーあーあーあーあーあーあーあー」
眉間にシワを寄せ感じるゆうり
オーナー【いく!おーーーおーーー】
オーナーが種付けを始めると
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
上半身で踏ん張り子宮に直接注がれる精子を受け入れ
お腹をビクビク痙攣させて種付けを受け入れてました
(20センチも有ると いつもの受け入れと違うんだろうな~)
ゆうりの受け入れを見てそう思いました

セックスが終わり
ゆうりは気持ち良くしてくれたチンコに
権威を称してお掃除フェラを始めます
妻「ジューーボジューーボジューーボ」
オーナー【あーー口でも逝きたくなるよ~w本当に良く加えられるね】
ゆうりのディープスローを気に入ってるオーナー
(長いチンコの持ち主はゆうりのディープスローを気に入るよな)
普通では入らない所まで加えてくれるゆうりのディープスロー
しかも苦しがらずに
オーナー【あーー凄い~~おーー】
ゆうりのディープスローを堪能し
ゆうりが口からメガチンコを抜くと
妻「ハァ~ハァ~凄いw全然なえないw」
ビンビンのメガチンコに嬉しくって笑ってしまうゆうり
オーナー【アナルも良いですが?】
妻「はいw」
ゆうりが起き上がり
お尻を突き出し
オーナーのメガチンコをアナルに受け入れました
妻「はあーーあぁぁぁーー凄い!あーーー」
マンコで受け入れるより楽そうです
オーナーのピストンに合わせ
感じるゆうり
妻「あーあーあーあーあーあーあー」
ゆうりの喘ぎ声とオーナーの鼻息が静かなジムに響きます
妻「イグイグイグ!あ、あ、あ、あ」
アナルで逝くときは
マンコと違い力強く逝くゆうり
何度も逝かされると
妻「らめーもう許ひへ~wあへ~ーあへ~ー」
気持ち良さでラリってしまうのもアナルの方が早いです

オーナー【あ〜ーいく!おーーーおーー】
オーナーとのアナルセックスが終わりました

妻「アヘ~アヘ~凄すぎ~w」
(失神しなかったなw)
ラリってしまってますが失神しなかった事に満足
オーナー【なんかすいません!こんな時間になっちゃって!】
時計を見ると夜中の2時半
私「全然平気ですよw」
オーナー【どうでしたか?】
私「他のお客さんが居る時に 筋トレしたら楽しそうですねw」
オーナー【旦那さんがokなら 他のお客さんが居る時にトレーニングしますかw】
私「はいw」
オーナーが悪い顔で微笑みました

ジムの天井を見てみると
(監視カメラが有るよな~)
私は入って気が付いてましたが
何も気にせずに撮らせてました
ゆうりのスケベな姿は他人が持ってる事で
私が興奮するのと その画像から新しい出会いがあるかもしれないので
会長や中西さんにも 撮らせてるのは
その画像が他のご近所さんに広まればと思っての事
オーナーも必ず撮ってます
自分ならそうするから

プレスが終わり
シャワールームに行ったゆうり
私も更衣室に行き
ゆうりがシャワーを浴び終わるのを待ちました
 
ゆうりが出て来て
妻「凄い楽しかった~w」
私「今度は 他のお客さんが居る時に来るぞ」
妻「うんw」
プレスを大満足してくれたゆうり

オーナーにお礼を言って
ジムを出て車に行くと
妻「監視カメラ付いてたけど 撮られてたよね?」
私「撮られてたろうなw撮るために呼んだんじゃない」
妻「そうか~」
ゆうりも撮られたかも知れない事に全く嫌がりません
私「この体とこの顔だよ~撮りたくなるよw」
妻「あなただけだよ~w」
私「そんな事ないよ みんな撮りたがるよ~」
妻「撮られないより撮られた方が良いけどw」

オーナーとのプレスを満足し帰りましたが
私とゆうりはこの時何も気が付いてませんでした

ゆうりの体の異変に


[71] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/04 (土) 17:08 ID:mBwps2Vs No.208434
ゆうりの車の契約も無事終わり
月曜日
仕事から帰ってくると
妻「会長さん来たよ」
私「そうかw」
部屋に行き動画を見ると

ゆうりは恥じらいもなく乳牛コスチュームで会長を待ち
会長も満足そうに服を脱ぎ八畳の部屋に行きました

八畳の部屋に入ると
すでにカーテンも閉まっていて布団も引いてあり
枕元には使って下さいと言わんばかりに
アナルビーズと山田ディルドと馬ディルドが置いてありました

ゆうりは四つん這いになりミルクの準備を
会長【どれ~w】
スケベな顔でオッパイの下に潜り込み乳首を吸い始めた会長
妻「あ!あーー会長様~あーー」
いつもの様にミルクを飲ませるゆうり
暫くすると会長が
会長【ミルクが出んな?】
ゆうりのオッパイから母乳が出なくなってました
会長はそのまま乳首を吸ってましたが
ゆうりは少し考え込んでました

いつもの様に会長とのプレスを済ませたゆうり

会長が帰った後
ゆうりもオッパイを揉み乳首をつまみ
母乳が出ないことを確認してました

動画を見終わりリビングに行き
家族の時間を過ごし
姫を寝かせ 夫婦の時間に

妻「母乳出なくなっちゃった…」
変態の体を失い悲しむゆうり
私「そうか~オーナーのメガチンコでホルモンバランスが崩れたかな~」
出なくなった原因を考えます
妻「乳牛ゆうりじゃなくなっちゃった…」
私「また 出るかもしれないし 出なくなってもヤラシイ体だよw」
妻「……」
乳牛ゆうりじゃなくなった事に 1番ショックを受けてたのはゆうりでした

次の日は吉田さんが来て
妻「朝奥さんに会ったけど 居るんでしょ~」
吉田【直に終わらせる!】
妻「すぐに終わらせてよね~ジュボボボジュボボボジュボボボ」
服を着たままソファで69をし
バックでセックスを
吉田【逝きそう!】
妻「あーあーあーもっとーあーあー」
吉田【だめ!いく!】
力強い高速ピストン
妻「これこれ!あーあーイクイクイク!」
吉田【いくーーおーー】
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
吉田さんの極太チンコで何度も逝かされてたゆうりが
1回しか逝きません
(これで良いw)
オーナーのメガチンコのお陰でゆうりのマンコは強くなってます

吉田さんが帰った後
ゆうりは山田ディルドで激しいオナニーをしてました
(足りないだろ~もっとセックスを求めろw)
吉田さんとの関係は私が知らないと思ってるゆうり
裏切りのセックスは、ゆうりを興奮させますが
メガチンコを思い出した体は満足できません
(もっとセックス依存になれw)

こうなると私の変態魂は止まらず
次の日の昼休みに
ゆうりとラインをし
今晩中西さんを誘うように命令しました
吉田さんとのセックスで物足りなくなったゆうりは
嫌がるどころか 
妻【ラインしたよw】
楽しそうに中西さんを誘ってます

家に帰り
私「何時に約束した?」
妻「20時頃って言ったけど あなたの帰りが遅かったら遅くなるって言っといたw」
私「着替えてそのまま行けw姫に見られないように」
妻「うんw」
ゆうりは中西さんとラインをしながら2階に行き
マイクロミニスカートに着替え静かに家を出ていきました

私は姫と2人の幸せな時間を過ごし
姫を寝かせてゆうりを待ちました

ゆうりが帰ってきたのは
22時半
妻「ただいま~姫寝た?」
私「寝たよw」
妻「中西さん 道具また買ってきて~」
私「だから遅かったのかwどんなの買ってきた?」
妻「マッサージガン」
筋肉を解すマシンです
妻「マッサージガンに別で買ってきたバイブ付けて遊ばれたよw」
私「気持ちよかったか?」
妻「うんw潮吹いちゃったw」
私「そうかw」
妻「潮吹くの あんまり好きじゃないんだけどね~」
私「なんで?」
妻「癖になるんだもん~間違えるとオシッコ漏らしちゃうし~」
私「昔良く潮吹いてオシッコ漏らしてたもんなw」
妻「だから嫌なの~オーナーとのセックスで何回もオシッコ漏れそうになって 昔を思い出しちゃって我慢してるんだから~」
私「俺はだらしないマンコが好きだから 中西さんにもっとマッサージガンで壊して欲しいな~w」
妻「本当 昔のゆうりに戻って欲しいのね~あ~~」
ゆうりが私が座ってるソファに乗ってきて
私の前に仁王立ち
妻「これが欲しかったんでしょ~はぁ~あ~~w」
小悪魔の微笑み
私「うぅ!」
私の顔にマンコを押し付けて来ました
妻「中西さんと愛し合って来たマンコ~あ~~w美味しい~?あーー」
私「ジュルジュル~美味しいです~ジュルジュル」
妻「あーーもっと吸いなさい!あーあーそう~あー」
私の頭を鷲掴みにして
マンコを押し付けてくるゆうり
流れてくる中西さんの精子が流れてきて
私の謎を通り体内に
妻「あーあーいく!あ!あ、あ、あ、あ」
お土産を飲まされた私はドМスイッチが入ります
妻「聞きたい~私と中西さんのテープ~あ~w」
私「はい!」
妻「あなたすぐ逝っちゃうからな~」
私「我慢します!」
妻「我慢できないでしょ~そうだwズボン脱いで待ってなさい」
私「はい!」
ゆうりがソファを降り2階に行きました
私は言われた通りズボンを脱ぎ待ってました

妻「これ付けようね~w」
男性用の貞操帯を持ってきたゆうり
ニコニコ嬉しそうに貞操帯を付けます
妻「檻の中に閉じ込められたね~w」
貞操帯は大きく私の粗チンではスカスカです
妻「大きい~wジューオジューオジューオ」
下に曲った形の貞操帯をフェラし始めたゆうり
妻「あ~硬くっていい~w」
ゆうりが携帯電話を取り出し私に渡します

私「聞いていいですか!」
妻「いいわよ~w」
ボートレースレコーダーを再生してると
ゆうりは私の抱っこしてきて
ゆうり「あ!あーー貞操帯久し振り~wあーー」
ゆうりは貞操帯をマンコに入れ腰を振り始めました

ゆうりが貞操帯で楽しむ中
ボートレースレコーダーが再生されます

(ガチャン)
妻「ごめんね まった?」
中西【全然平気w】
(ガチャン)
ドアが閉まるとすぐにキスを始めた2人
暫くキスをし
中西【うぅ~あ~凄い濡れてる~w】
妻「嫌い?」
中西【大好きだよwあ!新しい道具使っていい?】
妻「もう使うのw」
中西【うんw後行こうw】
妻「うんw」
後部座席に移動した2人


[72] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/04 (土) 18:51 ID:mBwps2Vs No.208437
中西【ゆうり~うぅ~うー】
後部座席でキスが始まり
暫くすると
妻「あ~あーー中西さん~あーー」
オッパイを舐め始めた中西さん
中西【ジュルジュル~あ~母乳が出ないね?】
中西さんも気が付きます
妻「うん 出なくなっちゃったの…」
中西【出なくっても ゆうりのオッパイ好き~ジュルジュル】
妻「あー出なくってもいいの~?あー」
中西【ジュルジュル~いいよ~ジュルジュル】
中西さんがオッパイを舐めてると
(カタカタカタカタカタカタカタカタカタ)
マッサージガンの音が
妻「はあ!あ!だめ!あぁぁぁぁーーー」
クリトリスにマッサージガンを当てられたゆうり
妻「ダメダメ!イクイクイクイクイクイク!あ、あ、あ、あ、あ」
激しく逝ったゆうり
中西【どうw】
妻「だめ~凄すぎる!あ!ダメダメーあーーー」
またクリトリスに当てられ感じるゆうり
中西【そんなに大きい声出したら誰かに気がつかれるよw】
妻「ダメダメ!イクイクイクイクイクイクイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
中西さんに遊ばれてます
中西【凄いね~w】
妻「壊れちゃうよ~」
中西【先っぽ変えるね】
妻「え?変えるって?」
中西【これw】
妻「何これ!」
中西【別売りで売ってるんだよw】
ゆうりに聞いたら 細めのチンコ形のアタッチメントだそうです
中西【入れるよ~】
妻「あ!はぁ~ーぁーー」
マンコに入れられたゆうり
中西【動かすよ~】
(カタカタカタカタカタカタカタカタカタ)
凄い音がすると
妻「あぁぁぁーーラメラメラメーあーーー子宮が揺れるーーあーー」
中西【気持ちいい?】
妻「気持ちいい!気持ちいいーーあぁぁぁーーあ!あ!ごめんなさい!止めて!」
中西【潮吹いたね!始めて見た!】
妻「止めてー出ちゃう!あ!あ!あ!あ!」
中西【凄い!】
潮を吹かせた喜びと興奮で中西さんはマッサージガンを止めません
妻「あ!あ!あ!いく!イクイクイク!あ、あ、あ、あ」
マッサージガンの音が無くなり
中西【ジュルジュル~あージュルジュルジュルジュル】
妻「らめ~あーーあーーあーー」
潮を吹いたマンコを舐められてると
また
(カタカタカタカタカタカタカタカタカタ)
マッサージガンの凄い音
妻「あぁぁぁぁーーイクイクイクイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
中西【ジュルジュルジュルジュル】
妻「出ちゃう!出ちゃう!あ!あ!あ!あ!あ!」
中西【ジュルジュルジュルジュルジュルジュル】
潮を飲み舐め続ける中西さん

私「中西さんの口の中に潮吹いたのかw」
妻「あーあーうん~いっぱい飲ませちゃった~あーあー」
私「マッサージガン良かったか?」
妻「あーあーうん~凄い振動で子宮に当てられると気持ちいい~あーあー」

ボートレースレコーダーでは
ゆうりもフェラを始めますが
興奮してるゆうりのフェラは凄く
中西【ジュルジュル~!あ!おーーーおーーー】
逝くことも言えずに発射してしまった中西さん
中西【あーーゆうり!あージュルジュルジュルジュル】
フェラを辞めないゆうり
中西さんもマンコを舐めマッサージガンで責め続けます

マッサージガンを使っての69が長く続き
妻「オチンポ入れて~あーーあーー」
中西さんもマッサージガンを止め
ゆうりの中にチンコを射し込みピストンを
妻「あーーあーーいいーあーあーあーあー」
2時間近くにマッサージガンで責められ壊されたマンコ
中西さんはオッパイを舐め回し
キスをし
中西【あー愛してるよ!】
妻「ゆうりも~あーあーあーあー」
中西【ゆうり!愛してる!愛しからな!逝くよ!】
妻「来てーゆうりの中にいっぱい出してーあーあー」
中西【いく!おーーーおーーー】
妻「あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
中西さんは燃え上がって逝きましたが
ゆうりはマッサージでもしてもらって気持ちよかった感じです

中西【どうだった?】
妻「聞かないでよ~恥ずかしい~」
中西【舐めてw】
妻「うんwジューオジューオジューオ」
(カタカタカタカタカタカタカタカタカタ)
妻「ジューオ!あ!だめ~ジューオジューオジューオジューオ」
中西【これが癖になるぞ~w】
妻「ジューオジューオ~あ!イクイクイク!あ、あ、あ、あ、ジューオジューオ」
暫く遊ばれ
お掃除フェラを終わりにし
キスを長々とされて
終わりました

ボートレースレコーダーを止め
妻「今度はゆうりがМ~」
私「わかったw」
八畳の部屋に行き
鞭打ちでお仕置きをし
貞操帯チンコでマンコを掻き回してやりました
妻「ひぃぃぃーーいく!あ、あ、あ、あ」
変態活動を再開し
2人の時間も大切に出来るようになった私達

土曜日にオーナーと約束をしたので
金曜日親に頼み姫を迎えに来てもらい
私が仕事を終わらせて帰宅し
総合グランドに売春しに行きました


[73] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/05 (日) 09:49 ID:OQuw93Vw No.208445
総合グランドに行き
いつもの様に川沿いの駐車場行きベンチに座ると
すぐに後の林から人が出て来て
私達を離れた場所から見てます

駐車場の車からも人が降りてきました

あっという間に私達のそばに5人の覗き屋が

ゆうりの耳元で
私「今日は何人買ってくれるかな~w」
そう言いながらYシャツのボタンを外し始めると
1人の覗き屋が
【今日もお願いしますw】
私「分かりましたw」
1人が予約を入れに私達の元に来ると
他の覗き屋達も私達に近付いてきて来ました

Yシャツのボタンを外し終わり少し前を開けると
【お~w】
歓声が上がり
【今晩はw待ってましたよw】
覚えの有る顔
(ワゴン車の!)
私「どうしますか?」
ゆうりのYシャツの前を開き谷間を見せると
【奥さんと やるために待ってたんですよ やりますよw】
私「2番目です」
【分かりましたw】

私達の会話を聞いて 初めての覗き屋がソワソワし始めてます

私「買って貰うために顔を上げて」
下を向いてるゆうりに言うと
妻「はい…」
顔を上げるゆうり
私「ゆうりは商品なんだ商品の顔も見て決めたいだろ~」
妻「はい~はぁ~ぁ~~」
もう興奮で逝きそうなゆうり

ワゴン車の人に話を聞いた男性が
【自分も良いですか?】
私「はい お願いします」
【自分も】
私「分かりました」

(そろそろ良いか)
1人目の車に行き
カーセックスが始まると
【凄いじゃん…】【キスも!】
普通のカップルの様に楽しむカーセックスを見て
【宜しいですか?】
私「はい」
また新たな客が

1人目が終わり
ワゴン車のオジサンに連れられて行くゆうり
ワゴン車の後部座席に乗り
暫くするとゆうりの喘ぎ声が
妻「あーーあーあーあーあーあー」
喘ぎ声が収まり暫くしてゆうりが降りてきて
笑顔でワゴン車のオジサンに頭を下げて私の元に戻ってくると
私のポケットに紙を入れて来ました
私「なに?」
妻「後で…」
ゆうりは3人目の男の車に乗り体を売ります

結局この日は7人の相手をし
自分達の車に戻ろうと歩いてると
【終わりましたか?】
ハゲオヤジが声をかけてきました
私「居たんですねw」
ハゲ【はいw】
(本当に毎日居るな)
車には戻らずそのまま野球グランドに向かいました

向かう中
私「ワゴン車から降りてきて渡した紙だけど」
思い出してポケットから取り出すと
妻「今度3出すから2人で会わないかって連絡先渡されたの」
私「そうかw」
妻「嬉しいの?」
私「嬉しいよwゆうりが他の男に口説かれると嬉しくってw」
妻「どうする?」
私「会ってやれよw」
妻「本当の売春婦にしたいの」
私「もう 売春婦だろw」
妻「うん~後で連絡してみる~」
私「俺の指示じゃなく自分で行動しろよw」
妻「うん 決まったら言うね」

その日のゆうりは凄かったです
ハゲオヤジの顔にマンコを擦り何度も行き
ハゲオヤジの体を隅々まで舐めオナニーをして逝き
興奮が止まらずハゲオヤジの両足を開き上げて
金玉とアナルも舐めてました
妻「ジュルジュル~あ~凄い臭い~wはぁ~ジュルジュルジュルジュル」
ハゲオヤジも流石に驚きます
【お姉ちゃん!汚えよ!あ!あーーおいおい!中間で!あーー】
ハゲオヤジを2回逝かせ
プレイが終わりました

私「あんな汚いオヤジのアナルまで舐めてw」
妻「もっと舐めたかった~」
私「綺麗だったよw」
妻「あのオジサンに抱かれたい~」
私「そうだな いつも付き合ってくれてるしあのオジサンにも抱かせてやらないとなw」
妻「うん~ここであのオジサンとプレイ出来るから 売春してるんだよ~」
私「あのオジサンとのプレイが売春より良くなったかw」
妻「うん 売春はあなたの調教だから何人とでもするけど あのオジサンとのプレイは燃えちゃうの~」
私「あの臭いか」
妻「うん~歯の抜けた臭い口にキスしただけで逝っちゃいそうになる~」
私「今度チンコ入れさせてやろう キモ男の精子を子宮に入れて愛し合えw」
妻「はい~はぁ~だめ~我慢できない~あ~あーあーあーあんなキモチ悪いオジサンと1つになるのね~あーあー」
ベンチでオナニーを始めてしまったゆうり
私「そうだよ キモチ悪いオジサンに中に出してもらえんだよ」
妻「あーーあーー早く犯されたい~あーーあーーオマンコ汚されたい~あーーいく!あ、あ、あ、あ」
私も我慢出来ずに
粗チンを出し
ゆうりの口マンコで
私「チンコが付いてればあんなキモ男にでも中出しセックスさせるんだな!」
妻「チュパチュパチュパチュパ」
私「変態女!あ!おーーーおーーー」
変態プレイで興奮しそのまま
外で逝くのは本当に気持ちが良いです

家に帰ってもゆうりの性欲は収まらず
私が貞操帯を付け
貞操帯チンコを入れてやりました
妻「あーーあーーオチンポもっと欲しいーあーあー」
私「いいぞ~w」
性欲が止まらないゆうり
いい調教が出来てます

総合グランドでのプレイが朝方まで続いたので
起きたのは14時過ぎでした
オーナーとの約束は19時以降なら私達の都合のいい時間に来て良いとの事なので
ご飯を食べに行きゆっくりと準備しました


[74] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/05 (日) 20:28 ID:UgK5TrK. No.208458
18時
オーナーからラインが
【今お客さんは3人です この人達は最後まで居ると思います】
私【ゆうりが行っても平気ですか?】
【平気ですよ 常連のお客さんですから】
常連のお客さんが3人居るそうです

妻「トレーニング用のシャツと短パンw」
私「スポーブラとTバック履くなよ」
妻「Tバックは履かないと割れ目見えちゃうよ」
私「だから履くなよw」
妻「もぉ~w」
楽しそうなゆうり
私はシャツが気に入らなかったので探しに行きました
(これが良いw)
露出用で前に買った腹だしのタンクトップ
私「上着はこれにしろw」
妻「最初っから乳首透けて見えちゃうよ!」
私「良いじゃんwどうせ男しか来ない場所に女が来るって事は変態女だってバレてるんだからw」
妻「そうだけど~チラ見せの方が良くない?」
ゆうりの中での露出美学が有るようです
私「そうか~じゃ~ゆうりに任せる」
妻「うんw」

取り敢えず約束の時間にジムに行きました

ジムに着くと
オーナー【いらっしゃいw今日もその体を維持する為に頑張りましょうw】
妻「はいwよろしくお願いしますw」
更衣室にオーナーと行きます
(あら 見てるよ)
ゆうりを見てトレーニングをしてる人達が見てました

更衣室に着くとオーナーが水を
オーナー【水分補給は大切ですからねw】
妻「ありがとうございますw」
水を受け取り
着替えを始めるゆうり
更衣室は、他のお客さんと同じ場所でした
(女性用の更衣室あったよな…)
更衣室に入る前に女性用と男性用が有るのを確認してた私
この前は、営業時間が過ぎて誰も居ないジムだったので気にしてませんでしたが

妻「どうw可愛いでしょ~w」
何も気にせずにトレーニング用の服に着替えたゆうり

ピンクのピチピチの短パンと
上はへそ上までのピチピチの黒いスポーツシャツ
私「可愛いねw」
(白のタンクトップの方な良かったな~)
妻「Tバックとスポーツブラは付けてないからね~w」
私「うんw」
準備も出来ジムに入ります

3人の男達が筋トレをしながら私達を見てます

オーナー【最初にストレッチからしましょうw】
妻「よろしくお願いしますw」
オーナーとストレッチを始めたゆうり
3人の男性がヤラシイ目でゆうりを見てるのを見て
(乳首の形は分かるけど やっぱり白のタンクトップが良かったな~)
2人のストレッチを見ながら公開してました

3人の中で1人はゴリマッチョでここに来るのが分かるのですが
残りの2人はどう見てもサラリーマン
マッチョと言うよりメタボ体型です
ゴリマッチョの人は30代
他の2人は40後半です
(健康のためかな~)
色々考えながら3人の男性を観察してると

ストレッチが終わり
ランニングマシンに行った2人

ランニングマシンに乗ると
少し早い速度でウォーキングし始めました
オーナー【前身の筋肉をリラックスさせて歩いて~】
妻「はいw」
ゆうりは普通にトレーニングをしてます

ランニングマシンが速くなり走り出したゆうり
暫く走り
汗を描き始めると
黒のシャツが汗でしみ
オッパイのラインがよく分かるようになりました
オーナーも他の3人もゆうりのオッパイを見てます

ランニングマシンを終わりにし
レッグプレスを始めたゆうり
妻「スゥーーハァーーー」
真剣にやってるゆうり

その後もお尻の筋肉を鍛えるために
他のマシンを使い筋トレをし

汗をかいたゆうりが私の元に来て水を飲み
妻「超楽しいwあなたもやれば?」
私「俺はいいよwほら先生待ってるよw」
妻「うんw」
ゆうりが戻り
オーナー【次は内ももを鍛えるよw】
アダクターに座らさられました

妻「お願いします!」
ゆうりの足が開くと
ピンクの短パンは汗でマンコの形がクッキリ
(お!見てる見てる)
オーナーも気がついたようです
トレーニングが始まり
オーナー【閉じる時に息を吐く そう 開く時に吸って~そうだ】
妻「スゥーーハァーーースゥーーーーハァーーー」
真剣に前だけを見てトレーニングするゆうり
オーナー【そう 下っ端らに力が入ってるね~】
オーナーがゆうりのお腹を触りました
オーナー【そう~吸って~吐いて~】
その様子を3人が見てます
オーナー【そう~ここに力を入れて~そう 意識して~そうだ】
オーナーの手はマンコの真上を撫でてます
妻「スゥーーはぁ~ぁーーー」
オーナー【続けて】
妻「は はい~スゥーぅ!はぁ~~」
半分しか閉じられなくなったゆうり
オーナー【止めないで!】
妻「は はい~スゥーぅーーはぁー~ぁ~~」
オーナーの指がクリトリスに当たり始めました
妻「せ 先生…ぁ~~」
オーナー【どうしたの?】
妻「手が…ぅ~~」
オーナー【ほら みんな見てるよ】
妻「はい~スゥー~ぅ~~ぁだめ!はぁ~~」
3人の男達がゆうりをガン見し始めました
妻「うぁーーうーー」
男達の視線を感じながら股を閉じては開き
オーナーの指先がクリトリスに当たると感じてしまうゆうり
オーナー【次は胸のトレーニングだw】
妻「ハァ~ハァ~はい~」

オーナーが連れて行ったのは
ラットプルダウンと言う器具で
鉄パイプみたいなのを両手で握り
上げたり下げたりするものです

オーナー【持ち上げる時に息を吐いて~そう 戻す時に吸って~】
妻「ハァーーースゥーーー」
万歳の体制で 鉄パイプの両脇を握り
鉄パイプを首の後まで引っ張っては戻す
オーナー【背中を曲げない!そう】
そう言いながらゆうりの背中を押さえ
右手でオッパイの上を触り
オーナー【ここの筋肉を付けてバストアッパ】
妻「はい!スゥーーーハァーーースゥーーーハァーーー」
オッパイを突き出し
男達の視線を
妻「スゥーーーハァー!ぁ!先生~」
オーナーの手がどんどん下り 小指が乳首に
オーナー【止めない!上げて~下げて~】
妻「はい~うぁ~ーーハァ~ぁ~ー」
他の男達も乳首にオーナーの小指が触れて ゆうりが感じてるのに気が付いてます
妻「うぅー~ーはぁ~ぁ~~ー」
オーナー【続けて】
妻「はい~」
オーナーがゆうりから離れ私の元に

オーナー【どうですか】
私「最高ですw」
オーナー【みんな奥さんを見てますよw】
私「もっと露出の高い服を着させれば良かった~」
オーナー【今度来る時は もっと露出が高い服にしましょうw】
私「はいw」

オーナーが戻り
今度は
チェストプレスにゆうりを連れて行きました
左右のグリップを掴み前に持っていきゆっくり戻す
(両手で広げてオッパイ突きだしてwみんな見てるぞ~)
オーナーがオッパイの上らへんを触り撫で始めます
オーナー【ここに集中して】
妻「はい!スゥーーーハァ~!あ!先生~~」
オーナー【続けて】
妻「はい~ハァ~ぁ~~」
オーナーはオッパイの上を撫で回し
中指の先を乳首に当ててます
妻「ハァ~ぁ~~ウ~ーーはぁ!ぁ~~」
足を開き踏ん張ってトレーニングを続けるゆうりのマンコは
もうびしょ濡れ
マンコの形がよく分かります
3人の男達は良く見える方に移動し
トレーニングをしながらゆうりの体を見てました


[75] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/06 (月) 00:18 ID:o6vK7yKk No.208468
その後もトレーニングを続け
営業時間の終了になり
3人は更衣室に行きました

3人が帰ると
オーナー【どうでしたか?】
妻「凄い興奮しました…」
オーナー【旦那さんも楽しめましたか】
私「はいw」
オーナー【全裸になって貰って良いですか?】
私「どうぞ お好きに使って下さいw」
オーナー【奥さん全裸になって トレーニング始めますよ】
妻「はい…」
ゆうりが全裸になり
オーナーがアダクターに連れて行きました

アダクターで股を開かせマンコを丸出しにすると
オーナー【締まりのいいマンコにする為のトレーニングだよw】
妻「はい~スゥーーハァーーー」
股を閉じトレーニングを始めたゆうり
オーナー【マンコに力入れて~】
妻「はい~スゥーーハァーー」
オーナーがマンコを触り始めました
妻「スゥーー!はぁ~あ~~だめ~」
オーナー【ちゃんと力が入ってるか確かめるよ】
そう言いながら指をマンコに入れます
妻「はぁ!あーー先生~」
オーナー【続けて】
妻「はい~あーーーはぁ~~あーーーだめ~~」
指を入れられた状態で股を閉じたり開いたりするゆうり
オーナー【締まってるよ~】
妻「はい~うぅ~あーーうぅ~ーーあ!あーーー」
感じながらトレーニングを続けるゆうりが綺麗です
オーナー【凄いいい感じだよ~あ~ジュルジュルジュルジュル】
オッパイを舐め始めたオーナー
妻「だめ~あーーあーーあーー」
股を閉じられず感じるゆうり
妻「あーー逝っちゃう~あーー先生逝く!あ、あ、あ、あ」
我慢出来ずに逝ってしまったゆうり

オーナーは汗だくのゆうりの体に興奮し
首から耳の裏
脇の下オッパイお腹と舐め回し
そのままマンコに行き
凄い勢いで吸い付きました
オーナー【ジュルジュルジュルジュル】
妻「あぁぁぁーーいくーーあ、あ、あ、あ」
完全に汗をかいたゆうりの体を見て狂ったオーナー
オーナーは軽々ゆうりの下半身を持ち上げ
気狂いのようにマンコとアナルを舐めてます
妻「凄いーあーー先生!逝っちゃう逝っちゃうーあーーいくーー」 
オーナーが舐めるのを止め立ち上がりながらメガチンコを出し
そのままマンコに射し込みました
妻「ひぃぃぃーー奥まで来るーあーー凄い!あぁぁぁーーー」
根本に行くほど太くなるメガチンコ
オーナーは小刻みに高速ピストンを始め
妻「イクイクイクイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
ポルチオ逝きするゆうり
妻「子宮が壊れる!あ!あ、あ、あ、あ」
オーナーはゆうりの首や耳の裏を舐め回し
汗を味わい
そのまま頬を舐めるとゆうりは顔をオーナーの方に向け
激しいディープキスが始まりました
妻「うぅ~ジュル~あ~うぅ~あーー!うぅ~」
2人が激しく抱き合い
互いに腰を振りディープキスをしてる姿は
肉食の獣の様でした

キスをしたことにより
オーナーの興奮はさらに上がり
小柄なゆうりを太い腕で抱きしめ
今にも潰されそう

オーナーのピストンは激しくなり
妻「うぅ~あ!あーあーあー子宮がこ!うぅ~うぅ~ジュルーうぅ~」
ゆうりとのキスがかなら良かったようで
唇を離しません

オーナーの腰がつき上がり止まると
筋肉で覆われたオーナーのお尻が激しく痙攣
(逝ったな)
ゆうりもキスをされたまま
全裸を痙攣させ
オーナーの種付けを受けてました

オーナーが種付けを終え
メガチンコを抜くと
アダクターの椅子に座らせました
妻「あ、あ、あ、あ~凄すぎ~あ、あ、あ、あ」
ゆうりがオーナーの脇腹を掴み起き上がると
妻「ジュルジュル~あ~ジュルジュル~」
割れた腹筋を舐め回し
そのまま下に
妻「ジュルジュル~あ~ジューーボジューーボジューーボ」
20センチのメガチンコをお掃除フェラ
妻「ジューーボ~ジュボボボジュボボボ」
(喉の奥まで入れて~綺麗だよ~)
ゆうりのフェラ顔を見惚れてると

オーナーがフェラを止めさせ
オーナー【次のトレーニング行くよ】
妻「は はい~ハァ~ハァ~ハァ~」
激しいセックスで息が上がってるゆうりを連れて
レッグカールと言う器具に

オーナーがゆうりをレッグカールに仰向けで寝かせます
オーナー【足をここに入れて】
横から見た感じへの字のベッド
頭の下にグリップがあり
それを握り 足首に有る丸い筒状の物を持ち上げる様です
オーナー【お尻の筋肉も引き締まるよ】
妻「はい~スゥーーーハァーーー」
足を曲げ筒状の物を動かし始めたゆうり
オーナー【筋肉が動いてるのを感じて~あ~ジュルジュル】
お尻を舐めだしたオーナー
妻「あ!あ~ーだめ~力が入らない~あ~あ~ー」
オーナーはお尻を舐め回し
そのままゆうりの背中を舐め
オーナー【ジュルジュル~あ~ジュルジュル】
ゆうりのトレーニングなんてどうでも良い様です
背中の汗を舐め回したかったオーナー
(完全に汗フェチだ)
背中の汗が無くなるとモモまで辞め回し
お尻の肉を開きアナルを舐め始めました
妻「あ!あーーオーナーあーあーーいい~あーー」
前身の力が抜け
オーナーにアナルを舐めさせ続けるゆうり

アナルを舐め終え
今度は指を入れ激しく掻き回し始めたオーナー
妻「あぁぁぁーーだめ~ーあーーあーー」
顔の下にあるグリップを強く握り感じるゆうり
オーナー【足を上げて】
妻「はひーうぅーーあーー」
オーナー【凄い締め付けてるよ】
妻「はひ~うーーーハァ~ーあ!あーーだめーあーあー」
激しく手を動かすオーナー
オーナー【休まない アナルを鍛えて】
妻「はひ~うぅぅーーあーーダメダメ!」
オーナー【せっかくアナルが使える体なんだから ちゃんとアナルも鍛えないと】
オーナーが指を2本入れ
ピストンを
妻「あーーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
オーナー【足を曲げて】
妻「あ、あ、あ、あ、は はひ~あ!あーーあーあーあーー」
感じながらトレーニングをするゆうり
オーナー【アナルがパクパク動いてるの分かるかな】
妻「はい~あーーあーあーーあーあーー」
オーナーが3本目を入れると
妻「あ!」
足を曲げるのが止まり
腰を振り出したゆうり
妻「あーあーあーあー」
オーナー【自分から腰を振るなんて 下品だね~】
妻「あーあーあーあーあーあー」
もっと気持ち良くなりたいゆうりは
端なく腰を振ってます
オーナー【欲しいのかな?】
妻「はひ~欲しいです~あーあーあー」
オーナー【何が欲しい?】
妻「オーナーの大き過ぎるオチンポ~あーあーあー」
オーナーが指を抜き
オーナー【じゃ~次のトレーニングに進まないと】
妻「はひ~」


[76] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/06 (月) 20:53 ID:o6vK7yKk No.208487
ゆうりをベンチプレスに連れて行き
寝かせたオーナー
オーナー【バーベルを持って】
妻「はい~ハァ~ハァ~」
先程他の男性が使ってたバーベル
どう見てもゆうりにはムリ
言われた通りバーベルを持ちますが
妻「う!う!!」
びくともしません
オーナー【もう少し上に来て】
ゆうりが上に上がると
頭がベンチから外れ
オーナーはゆうりの口の中にメガチンコを
妻「う!うぅぅ~ウグ~ー」
オーナー【そうだ~もっと頭を下げて】
のけぞり帰ったゆうりの顔
オーナーはゆっくりとイラマチオを
オーナー【あ~~あ~~あ~~】
妻「ウグ!ウグ!ウグ!」
喉の奥まで突き刺すオーナー
オーナー【凄いよ~ハァハァハァハァ】
ピストンが速くなり
妻「ウグウグウグウグウグ」
ゆうりの口マンコで気持ちよくなるオーナー
妻「ウグウグウグウグウグウグウグウグ」
(セックストレーニングだな)
オーナーはイラマチオのトレーニングを始めました
妻「ウグウグウグウグ!ウグ、ウグ、ウグ、ウグ」
お腹が激しく痙攣
オーナー【逝ったなw】
嬉しそうに微笑みピストンを止めて
オッパイを揉みながら腰を回し始めました

苦しそうなゆうりですが
またお腹を激しく痙攣
オーナー【素晴らしいw】
ゆっくりとメガチンコを抜くと
妻「はあ!ゴホンゴホン~あ~ハァ~ハァ~ハァ~ゴホンゴホン」
唾液と胃液を垂れ流し息を整えるゆうり
オーナー【トロトロのチンコはどこに入れる?】
妻「ハァ~ハァ~アナルにくらしゃい~」
オーナー【分かってるねw】
ゆうりをベンチプレスから降ろし
床に四つん這いにし
メガチンコをアナルに射し込んだオーナー
妻「ひぃぃぃーー」
オーナー【トレーニングの成果を見せて!】
ゆうりの腰を掴みピストンを始めたオーナー
妻「あーあーあーあーいぐ!いぐイグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
オーナーの激しいピストンに
直に逝ってしまったゆうり

オーナーがバックの体制のゆうりを軽々抱っこしながら立ち上がり
逆駅弁スタイルを
妻「あーーだめーあーあーあー」
オーナーはゆうりの足をМの字に開き
ゆうりの体を上下に動かします
妻「イグイグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
オーナーの力がに驚く事はなく
あの体制で抜けないメガチンコに
(やっぱり長いといいな…)
自分の粗チンにがっかりします

アクロバティックなアナルセックス
ゆうりのマンコから糸を引いてスケベ汁が垂れ流れてきてました

ゆうりを降ろし立ちバックになり
オーナーの激しいピストンが続き
オーナー【逝くぞ!】
妻「はひーひぃぃぃーイグイグイグ」
オーナー【おーーーおーーー】
オーナーがアナルに発射
妻「アヘ~アヘ~アヘ~アヘ~」
気持ち良さでラリってしまったゆうり
オーナーがメガチンコを抜くと
オーナーの前に跪き
お掃除フェラを始めました
妻「ジューーボジューーボジューーボ」
オーナー【このチンコでイラマチオして逝ったのは奥さんが初めてだよw】
私「イラマチオ好きなんですよw」
オーナー【そうですかwこのチンコだと ほとんどの女性は出来ないか 吐いてしまうかなんで】
私「ですよね~」
オーナー【どうでしたか?】
私「良かったですwオーナーにセックストレーニングをされてるみたいでしたw」
オーナー【良いですねwセックストレーニングwまたやりましょう!】
私「はいw男を満足させる体にトレーニングして下さい」
オーナー【分かりましたw】

暫くゆうりのフェラを楽しみ
プレイは終わりました

更衣室に行き
シャワーを浴びるゆうり

ゆうりがシャワーを浴び帰る準備をしてる間
オーナーと話しまし
色々聞いたのですが
女子更衣室を使わせないのは
女性客が来ないので 今は倉庫として使っちゃってるからだそうです
ゆうりに男子更衣室を使わせてたのは
深い意味は有りませんでした

ゆうりが出て来て
ジムを出さした

車に乗りエンジンをかけてると
妻「はぁ~ジュルジュル~ジューオジューオ」
私に抱きついてきて 顔を舐めたと思ったら
鼻フェラを始めたゆうり
私「車出せないよw」
興奮が収まらないようです
妻「あ~オチンポ欲しいの~」
もう夜中の1時を過ぎてます
ゆうりのオッパイを揉み考え
ビンビンの乳首を触ってると
私もエッチな事をしてきたくなって
私「取り敢えず総合グランド行くか」
妻「うん~」
総合グランドに向かう事にしました


[77] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/07 (火) 01:47 ID:ohXF6ozs No.208489
総合グランドに着きますが
流石に車は有りません

取り敢えず車を降りて
河原の駐車場に行きましたが
誰も居ませんでした

車に戻り
エンジンをかけ
私「遅過ぎたな~」
妻「うん……」
残念そうなゆうり
(コンコンコン)
窓ガラスをノックされ見てみると
ハゲオヤジが立っでした
私「ゆうりw」
妻「うんw」
ゆうりが一気に笑顔になります

車を降り
ハゲオヤジに挨拶をし
野球グランドに行きました

ハゲオヤジが全裸になり
ベンチに横に
ゆうりはニコニコしながら服を脱ぎ始めました
私「全裸になるのか?」
妻「うん~だめ?」
私「駄目じゃないよw」
ゆうりが変態になってるので
私「ゆうりが好きなように遊びなw」
妻「うん~w」

全裸になったゆうりは
ハゲオヤジに顔の前に行き
汚らしい顔を舐め始めました
妻「ジュルジュル~あ~ん~wジューオジューオ」
鼻フェラまで
(興奮し過ぎて変態女になってるよ~)
あんなキモ男の汚い鼻をフェラし
虫歯だらけの臭い口にキスを始めたゆうり

チンコ欲しさに総合グランドに来ましたが
誰も居なくってもガッカリしていたゆうり
そんな中ハゲオヤジが来てくれてエロ遊びが出来る事に
喜びと興奮で凄いサービスしてました

キスが終わるとゆうりの興奮は止まらず
ハゲオヤジの腕を上げ脇な下を狂った様に舐めたりしゃぶったりし
ハゲオヤジの酸っぱい体重を嗅ぎ興奮してます
妻「ジュルジュル~はぁ~凄い~ジュルジュル」
ハゲオヤジのチンコはビンビンに勃起していて
我慢汁がダラダラ流れてました

ゆうりはハゲオヤジの上半身を舐め回し
下半身に行きフェラを始め
直に
ハゲ【いく!おーーーおーーー】
ハゲオヤジが逝ってしまいました

ゆうりはフェラを続け
金玉やアナルを舐めハゲオヤジを興奮させます

たっぷりハゲオヤジの体を舐め
興奮したゆうりは
顔面騎乗になり腰を振り
妻「あーー汚い男の顔で逝っちゃうのーあーあー」
興奮し過ぎてハゲオヤジの事を汚い男と言い始めてしまったゆうり
妻「いやー汚い男が吸い付いてくるーあーいやーいやーあーあー」
完全に自分の世界に入ってます
妻「いやー止めて!あーあー汚い!いやーあーあーだめ!いや!いやー」
激しく腰を振ります
(汚い男に逝かされたくない設定ね~)
我慢をすればするだけ興奮をするゆうり
妻「止めてーあーあーあーいやーあ!あ、あ、あ、あ」
体の芯から逝ったゆうり
(そうとう興奮してるな~)
ガクガクと震え空を見上げてます

ゆうりは激しく腰を振り
妻「あーあーゆうりの変態マンコ美味しい~美味しいのーあーあーあーゆうりの変態マンコ美味しいでしょーあーあー」
マンコを押し付けられ何も答えられないハゲオヤジ
妻「あーあーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
お金を取るわけでもないので
自分の世界感で
大好きな顔面騎乗を楽しんでます
妻「もっとーもっと吸いなさい!あーあーあー」
(今度はドSが出てきたよ)
妻「アナルもーあーあー舌入れなさい!あ!あーあーあーあー」
角度を変えてアナルに舌を突っ込ませるゆうり

顔面騎乗で気が済むまで逝ったゆうりが
ハゲオヤジの顔に座り
妻「ハァ~ハァ~オチンポ入れたい~w」
可愛い笑顔で私にオネダリ
私「入れさせようか」
妻「うんw」
ゆうりが立ち上がり
妻「バックでお願い」
私「正常位の方が興奮するだろ~」
妻「まだキツイかも…」
流石にチンコは欲しくってもハゲオヤジの顔を見てまではキツイようです
私はハゲオヤジに
私「生で入れて良いですよw」
ハゲ【え!本当に!】
私「いつもの手伝ってもらってるお礼ですw」
ハゲ【ありがとう!】
驚き喜ぶハゲオヤジ

ゆうりが壁に手を付き
バックでハゲオヤジに入れさせました
妻「あ!あーあーあーあー」
ハゲオヤジのピストンに合わせて感じるゆうり
ハゲ【凄い!】
ゆうりのマンコに驚くハゲオヤジ
私「中で出して良いですからね」
ハゲ【本当か!いいんだな!】
私「はいw」
ハゲオヤジのビックリするぐらい驚く反応に
笑ってしまいます

ハゲ【お姉ちゃんの中に出すぞ!】
妻「いや!あーあーあー」
ハゲ【え!】
私「イヤイヤ犯されるのが好きなので 気にしないで出して下さいw」
ハゲ【いいんだな!】
私「はいw」
ピストンが速くなり
出されるのが分かったゆうり
妻「イヤイヤ!止めて!あーあーあーあー」
ハゲ【いく!おーーーおーーー】
妻「あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
激しく2人のお尻が痙攣
(16センチのチンコなのに オーナーのメガチンコで逝った位ゆうりが逝ってるよ)
デカさも大事だけど
シチュエーションはもっと大事だと思い出しました
(昔プレイしたオジサンが言ってた)
忘れかけてた物を徐々に思い出します

セックスが終わり
何か気分が良くなってた私はハゲオヤジに
私「コーヒーでも飲みませんか?」
ハゲ【あ、お金ないよ…】
私「おごりますよwコーヒーぐらい奢らせて下さいw」
ハゲ【そうかい 悪いねw】
3人でグランドを後にし
自動販売機に行きました


[78] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/07 (火) 09:14 ID:1Txh6uvQ No.208494
自動販売機でハゲオヤジにコーヒーを買ってやり
私とゆうりも水を買いました

ベンチに座り
私「よく私達が来たの気が付きましたね」
ハゲ【寝床から見えるんだよw】
(寝床?)
周りを見渡しても家なんか有りません
私「寝床?」
ハゲ【ここから見えるかな~向こうからだと車のライトの光で分かるんだか】
私「寝床ってどこですか?」
ハゲ【橋の下だ】
(もしかして本物のホームレス!)
ゆうりが目を大きく開き驚いた顔で私を見ます
確認したくなった私は、ハゲオヤジに
私「寝床見せてもらえますか?」
ハゲ【構わないよ 付いていないw】

ハゲオヤジの後を付いていきました

河原の駐車場を抜け少し歩くと橋の下に着きます
ハゲ【あそこだ】
指を差した方を見ると
橋の下えと斜めコンクリートがうってあり
橋の下にブルーシートが下がってました
(ホームレスじゃん!)
ハゲ【寝るぐらいだからあれで丁度いいw】
私「お風呂とかトイレは?」
ハゲ【グランドに行けばトイレも水道も有るからwなんの問題も無いよw】
妻「……」
言葉を失うゆうり
私「ここからなら 車の光で分かりますね…」
ハゲ【よく分かるよw俺が行くと嫌がるけどなwあんたらだけだよ こんなに優しくしてくれて セックスまでさせてくれたのはwホームレスが好きな女って居るんだね~初めてだよw】
(だろうね…知らなかったんだもん…)
ドキドキしてきました
ハゲ【俺は何時でも居るから 暇なときは来て使ってくれw】
私「は はい…じゃ~また…」
ハゲ【今日はありがとうな~何十年ぶりかなセックスだったよw】
ハゲオヤジの言葉に返事もせずに
私達は車に戻りました

私「ホームレスだったんだな…」
妻「キスしたり…オチンポ舐めたりしてた…」
私「中出しもさせちゃったぞ…」
妻「う…うん…」
ホームレスとは知らずに とんでもない事をしてた私達

車に戻り
私「しかしホームレスとセックスしてたとわな…」
妻「う…うん」
私「取り敢えず家帰って風呂入ろう」
妻「うん…」
あまりの衝撃に話すこともなく帰宅しました

家に帰り
ゆうりは直にお風呂場に行き
私はビールを取り
リビングて飲み始めました

ホームレスとプレスしてた衝撃で脳の回路がおかしくなってた私は
ビールを飲みながら先程撮影してきたハゲオヤジとのプレスを見てると
興奮のドキドキに変わり
今度は嬉しさで微笑んでしまいます

ゆうりが出て来て
妻「本物のホームレスだったんだね…」
私「驚いたな!」
妻「一生懸命汚いオチンポ舐めてたんだよ…」
私「汚いオチンポ好きじゃんw」
妻「好きだけど~ちゃんと仕事してて健康診断とか行ってる人のじゃないと~」
病気の事を気にしてます
私「八畳行こう」
妻「う うん…」

八畳に行き全裸になり
ゆうりを愛撫
妻「あなた~あーーあーー」
(スゲー乳首が立ってる!)
大好きなオッパイを舐め回し
マンコに行くと
妻「だめ~汚いよ!」
私「ジュルジュルジュルジュル」
妻「はあ!あなた!あーーだめーあーー」
(ドロドロだぞ!)
いつも以上にドロドロのマンコ
妻「ゆうりも~ゆうりも舐めさせて~あーー」
69の体制になる為の
狂った様にアナルに舌を押し込み舐め始めたゆうり
私「うわ!ゆうり!」
(自分の汚いと思ってるマンコを舐められ 愛情返しでアナルの中を!)
ゆうりの愛情表現を知り尽くしてる私
我慢できなくなり正常位でマンコに粗チンを射し込むと
妻「あ!あなた!」
体を反り返らせ感じるゆうり
(興奮し過ぎて粗チンで感じてる!)
妻「あなたの綺麗なオチンポで ゆうりの汚いオマンコを綺麗にして~あーー」
私「愛してるよ!」
妻「ゆうりも愛してる~あーーあなたー汚れたゆうり嫌いなならない~」
私「ならないよw愛が止まらないよw」
妻「うん~あーーあなたのオチンポが気持ちいいーあーあーあー」
私「本物のホームレスとセックスして興奮さたか」
妻「お願い~今は聞かないで~あーあーあー」
私「愛してるよ」
妻「もっと言ってーあーあーあー」
私「愛してるよゆうり」
妻「イクイクイク!あ!あーーあ、あ、あ、あ」
粗チンで逝ったゆうら
私もゆうりの中で逝き
そのままゆうりを腕枕して寝ました

次の日は
お袋と私達家族と昼ごはんを食べに行き
姫の好きなゲームコーナーで遊びました
私「姫 これやるのw」
姫が興味をしめして遊んでるゲームをやらせようとすると
姫は違うゲーム機に行き
私「これがやりたいよかw」
また姫は違うゲーム機に
お金のかからないエンドレスの3時間
お袋だけがそのエンドレスに最後まで付き合ってました

お袋を送り
私達も家に帰り
また1週間が始まりました


[79] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/07 (火) 12:26 ID:1Txh6uvQ No.208497
月曜日
仕事から帰ってきて
姫とお風呂に入り
姫と遊んで 寝かせつけ
晩酌をしてると
妻「総合グランドのバンの人にラインしたんだけど~」
もうチンコが欲しくなってるセックス中毒
私「うん 何だって?」
妻「2時間で3出すから 2回やらせろって言われた」
私「良いんじゃないw」
妻「3も貰って良いの?」
私「相手が出すって言ってるんだから 良いんじゃないか?」
妻「うん~」
(チンコデカいって言ってたな~)
相手のチンコが見たくなった私
ゆうりが自ら動く時は
何か切っ掛けがある時
(ホームレスとのセックスで火がついたなw)
こおゆう時はゆうりの行動に乗っかって楽しんでやらないといけません
私「そうだ!ワゴン車の男とのセックス見たいから 1回目の売春プレイが終わった後 相手の男に 今度ビデオ撮影してくれれるなら 生で中出しで1で良いって言ってw」
妻「え!あなたに2人で会うの内緒にしてって言われてるんだよ」
私「そうか~」
妻「取り敢えず 言ってみようか?」
私「うんwそれで会えなくなっても また探せば良いもんなw」
妻「売春は総合グランドだけで良いよ~」
私「してみたくなったから 連絡したんだろ~w」
妻「イジワル~」
私「イジワルじゃないよ 嬉しいんだよ」
妻「売春したくって 男に連絡さたから?」
私「そうだよw」
妻「ご褒美に 抱いてくれる?」
私「八畳行くかw」
妻「うんw」

八畳に行き
妻「あーーあなた~あーあーあー」
私「売春する妻が欲しかったんだよ!ハァハァハァ」
妻「もう 止まらないのーあーあーもっと変態にしてーあーあー」
私「どうにされたい!ホームレスとセックスしたいのか!」
妻「いやーあーあーあーホームレスはもう駄目!あーあー」
私「嘘つけ!汚いチンコを入れたいんだろ!」
妻「言わないで!あーあーあー」
私「こんなにグチョグチョに濡らして!」
妻「あーあーごめんなさい!あーあーでも怖いのーあんな汚いオチンポ入れられたらーあーあーあー」
私「マンコに入れる前にフェラで綺麗にしてるだろ~」
妻「うんーあーあーだめ!いく!あ、あ、あ、あ」
感度が上がりすぎてるゆうり
興奮で脳で逝ってます

ハゲオヤジのお陰で とんでもない調教が出来てました

火曜日は吉田さんの誘いで家に入れ
妻「早く終わらせてね~ジューオジューオ」
仕方なく相手してる感じを出してたゆうりですが
妻「あーあーあーあーあーイクイクイク!あーーあ、あ、あ、あ」
吉田【これが欲しかったんだろ!】
妻「欲しかったのー吉田さんの大きいオチンポ欲しかったのーあーあー」
吉田【逝くぞ!】
妻「来てーあーあーあーイクイクイク!」
吉田【あーーおーーおーーー】
妻「あ!あ、あ、あ、あ、凄い!あ、あ、あ、あ」
1回戦が終わると
ゆうりはお掃除フェラを始め
妻「ジュボボボーあ~凄い~ジューオジューオ」
勃起し続けてる吉田さんの極太チンコを激しく舐め回し
吉田【ゆうり!うぅぅ~う~】
吉田さんに押し倒されキスをし
極太チンコを入れられ2回戦が始まると
妻「あーあー強い吉田さん!あーだめーいく!あーーあ、あ、あ、あ」
吉田【俺から離れられないだろ!】
妻「言わないで!あーあーあー」
吉田【辞めるか!】
妻「いやー止めないで!お願い!オチンポ動かして~」
吉田【離れられないだろ?】
妻「離れられない~離れられないから!」
吉田【そうだよな~ほら!】
ピストンが始まると
妻「あーーー吉田さんのオチンポ好きーあーあーあー」
吉田【もっと好きになれ!ほら!どうだ!】
妻「イグイグイグイグ!あ!あ、あ、あ、あ」
淫らに乱れるゆうり
吉田さんの顔に抱きつき鼻フェラまで始め
吉田【俺のチンコからは 逃げられないぞw】
妻「ジューオジューオ~あ~ジュルジュル~うぅ~うー」
自ら下品なキス
強いチンコには逆らえないセックス中毒のゆうり
私はオナニーで気持ちよく逝きました

吉田との関係を私には知られてないと思ってるゆうりは

妻「明日バンの人と会ってきていい?」
私「明日会えるんだ」
妻「うん午前中に会える日有るか聞いたら 明日なら平気って」
私「どこで待ち合わせ?」
妻「公園まで迎えに来てくれるってw」
私「そうか ボートレースレコーダーに録音してこいよ」
妻「うんw」
吉田さんとセックスして 火が付き性欲が止まらなくなったゆうりは
バンの男に連絡し合う約束をしたようです

次の日帰ってくると
妻「姫居るから 後で聞いて…」
私「部屋で聞いてきちゃうw」
妻「うん」

部屋に行き
ボートレースレコーダーを聴きました

妻「すいませんwお待たせしましたw」
【後乗ってくれるw】
妻「はい?」
(ガラガラガラ)
バンの後のドアが空きゆうりが乗り込むと
【時間がないからここで良いよねw】
男が後部座席に移動してきて
妻「え!ぁ~~ここは、ちょっと~あ~まって~あ~」
マンコでも触られてるのか
【お金はちゃんと払うから~舐めて】
妻「え!違う場所でお願いします!」
【時間がないんだよね~ほら】
妻「あ!う!ジュルジュル~ジューオジューオジューオ」
【何本も扱ってるから上手だね~wあーー】
ガサガサ音がし
妻「ジューオジューオ!あ!だめ!あージューオジューオ」
69を始めたようです
妻「ジューオジューオ~あ!いく!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝ってしまうと
またガサガサ音がし
妻「あーーあーーあーー」
【ジュルジュル~あ~ヤラシイオッパイだwジュルジュル】
妻「あーーあーーあーーあーー」
もう場所を変えろとも言えない様です
【ゴム付けて】
妻「はい~あ~はぁ~ジューオジューオジューオ」
口でゴムを付けるゆうり
【あーー少し続けて!】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
【いいよ!あーー奥さん!】
妻「ジュボボボ!あ!はぁ~うぅ~あ~うぅ~」
押し倒されキスをしてると
妻「うぅ~あ!あぁぁー凄い!あーーあーーあーー」
【ハァハァハァ、最高だよ!ハァハァ】
ピストンが始まり
妻「あーーあーー気持ちよすぎる!あーあーあー」
【奥さん!うぅ~うぅ~うー】
2人の激しい息使い
揺れる車の音
真っ昼間の近所の公園で体を売る妻
妻「うーあーあーいく!逝っちゃう!あーー」
車の中だということも忘れ激しい喘ぎ声
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
【いく!おーーーおーーー】
ゆうりのマンコに吸い付かれて逝ってしまった男
【ハァハァ~あ~うぅ~うぅ~ジュルジュル】
妻「うぅ~ジュルジュル~あ~うぅ~」
情熱的なキスを始めた2人

キスが終わりチンコを抜かれ
妻「あ~~wう~ん~~ジューオジューオジューオ」
コンドームを取りお掃除フェラを
【そのまま口に出して良い?】
妻「ジューオジューオ~ジュボボボジュボボボ」
激しいバキュームフェラに
【あー凄い!あー奥さんーあーあーあー】
男の感じる声とゆうりの激しいバキュームフェラの音が続きます

妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
【いくよ!いく!おーーーおーーー】
ゆうりの口の中に発射した男
妻「ジュボボボ~ジューオジューオジューオ」
【あーー凄い~あーー奥さん上手すぎるよ~あーー】
ゆうりがフェラを続けます
【また立っちゃうよ~wあーーあーー】
フェラ好きのゆうりは何時間でもフェラが出来る女

暫くフェラが続き
【入れたくなっちゃった】
妻「ジューオ~あ~うん コンドーム貸して」
【いいの?】
妻「まだ2時間たってないでしょwあ~ジューオジューオジューオ」
【バッグで入れたいい?】
妻「ジューオ~うん~はぁ~入れられる?」
四つん這いになったようです
【あーー】
男の声が聞こえると
妻「あぁーー大きい~あーーあーーあーー」
【凄い締まりだよ!ハァハァハァハァ】
妻「あーあー凄いーあーあーあーあー」
男のピストンに合わせ感じるゆうり
【俺のチンコ気持ちいい?】
妻「気持ちいい~あーあー太くって気持ちいいのーあーあーあー」
【ヤバイ!】
ピストンが止まると
妻「だめ~止めないで~あ~~オマンコ掻き回して~」
【そんなに越し回さないで!】
妻「お願い~気持ちよくして~あ~あ~あ!」
チンコを抜かれ
押し倒され
2人のキスの音が聞こえ
妻「う~あ!あーーー」
また入れられたみたいです
妻「あーあーあーあーあー」
【ジューージュルジュル】
男はピストンをしながらオッパイを舐めてる様です

妻「あーあーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
ゆうりが逝くと
【あーー逝くよ!あーーー】
男の激しいピストンで肌と肌がぶつかり合う音が
(パンパンパンパンパンパン)
妻「あーーイグイグ!」
【いく!おーーーおーーー】
妻「あ!あ、あ、あ、あ、あ、あ」
2人が同時に逝きました

その後お掃除フェラをし
【約束のお金w】
妻「ありがとうございます…」
【また お願いしていい?】
妻「は はい…」
私に言うと言われたことが中々言えないゆうり

2人が服を着て
妻「ありがとうございましたw」
【またねw】
妻「はいw」
ゆうりが車から降りました


[80] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/07 (火) 14:25 ID:pcI6PMa2 No.208502
リビングに行き
家族の時間を過ごし
姫を寝かせて
八畳の部屋に行き
夫婦な営みを
妻「ベロベロ~あ~ジュルジュル~」
私「首も」
妻「はい~あ~ジュルジュル~」
私「金さえ貰えば サービスする売春妻なんだ 旦那にはもっとサービスしら」
妻「はい~あ~ジュルジュル~ベロベロ~はぁ~ジュルジュル」
腕から手の指一本一本フェラし
背中を舐め
お尻アナルモモ足の裏足の指と
隅から隅まで舐め回すゆうり
(もっと変態にしてこの気持ちいい愛撫を好きな時に好きなだけ受けないとw)
愛撫を受けながら他の男に抱かれてきたゆうりを想像し
興奮するのが幸せです

1時間ほど愛撫を受け
私「フェラしろ」
妻「はい~あ~チュパチュパチュパチュパ」
私「逝かせるなよ」
妻「チュパチュパ~はい~ベロベロ~あ~チュパチュパ」
逝かせないフェラを30分ほどさせて
私「よーし!四つん這いになれ」
妻「はい~あ~あなた~」
四つん這いになると
妻「売春してきたゆうりにお仕置きして下さい~はぁ~あ~~」
突き出したお尻を振り鞭打ちを待ってます
私「ちゃんと男を満足させたか?」
(バシンバシンバシン)
妻「あ!あ!はい!あ!」
私「1にして生中出しにしろって言ったよな!」
(バシンバシンバシンバシンバシン)
妻「あ!ごめんなさい!あ!あ!あ!あ!」
私「何で言わなかった?」
妻「ビデオ撮影が嫌かと思って…」
私「そうか~」
マンコを触るとドロドロ
妻「あ!あ~~~」
私「売春して興奮してるのか?」
妻「はい~あ~~だめ~いく!あ、あ、あ、あ」
マンコの周りを指で撫でてただけで逝ってしまったゆうり
私「そんなにバンの男にが良かったか?」
妻「コンドーム付けてたから 物足りなくって~あ~~体に火がついたままだったの~」
正直に言ったゆうり
(そうか 中出しされてないから 気持ちよくっても満足出来てないのかw)
中出しされて始めてセックスしたと思えるゆうり
(これはいいw)
私「バンの男たは これからも今の条件で付き合え!」
妻「はい~鞭打ちして~~体が変なの~」
私「もっと客を捕まえろ!」
(バシンバシンバシンバシンバシン)
妻「はい!あ!あ!あ!あ!いく!あ、あ、あ、あ」
お尻が真っ赤になるまで鞭打ちをしてやり
妻「中に出して~ぁーぁーぁー精子欲しい~」
私「逝くぞ!」
妻「うん!来て!ぁーー」
私「いく!おーーーおーーー」
妻「あ!いく!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
私「最高の妻だ 愛してるよ」
妻「ゆうりも愛してる~あ、あ、あ、あ」
夫婦生活が楽しく充実してます

次の日は会長が来て
私が鞭打ちをしたお尻を見て
会長【旦那に叩かれたのか~w】
妻「はい~」
会長【じゃ~今日はワシは叩かんほうがいいの~】
妻「叩いて下さい~」
会長【じゃ~何で叩かれたか言ってみ~w】
妻「また 他の男とセックスしろと言われて断ったら怒って…」
(ヤリマン女は気持ち良くなるためなら相手に普通に嘘を付ける)
会長【もう ワシ以外の男とはしないんじゃったよの】
妻「はい~はぁ~会長様~お願いします~いつもの様に~」
会長がアナルビーズを射し込みました
妻「ひぃぃぃーー会長様ーー」
会長【本当は 旦那に言われて 他の男としたんじゃろ!】
妻「してません!」
会長【嘘を付くな!】
一気にアナルビーズを抜いた会長
妻「ひぃぃぃーーーあ、あ、あ、あ」
会長【吉田がこの家に来てるじゃろ~】
妻「え!」
会長【嘘はいかん】
アナルビーズをまた入れ始めた会長
妻「あぁぁーあ!あぁぁー!」
(見られたのか!)
アナルビーズを4つ入れ終わると
ゆうりを仰向けに寝かせ
会長【吉田が来とるな?】
ゆうりが顔を横に振ります
会長【正直に言えば ワシは許すつもりじゃがの~wジュルジュル】
オッパイを舐め始めた会長
妻「あ!あーー来てません~あーーあーー」
会長【ジュルジュル~本当か~ジュルジュル~】
妻「本当です~あーーあーー」
会長が起き上がりチンコを射し込みピストンを
妻「あ!あーーあーーあーー」
会長【ゆうりを信じるとするかw】
妻「あーーはい~あーーあーーあーー」
会長【もし吉田が来てるのが本当なら この家では暮らせなくなるぞ~】
妻「来てません!信じてーーあーあーあーあー」
ピストンが速くなり
会長【ゆうりの恥ずかしい写真をワシは持っとる事を忘れるなw】
妻「はいーあーあーあーだめ!いくーーあ!あ、あ、あ、あ」
ドМのゆうりは 会長に写真でおどされ
興奮で逝ってしまいました

会長はその後何も言わずに性処理を終わらせ
帰りました

会長が来た事は言ってくれましたが
吉田さんとの事で会長に脅された事は私には言えないゆうり
吉田さんとの関係はゆうりの火遊びから始まった事
私には絶対に言えないゆうり

次の日ゆうりは吉田さんに連絡をして来てもらい
吉田【欲しくなったのか~w】
ゆうりを引き寄せオッパイを揉み始めた吉田さん
妻「あ!違うの!会長さんが吉田さんが家に来てるの知ってたの~」
吉田【そうなんだ~うぅ~う~】
キスを始めた吉田さん
妻「うぅ~うーあ~うぅ~」
キス受け入れ吉田さんのチンコを触りだしたゆうり
吉田さんはベルトを緩めボタンを外しチャックを降ろし
極太チンコを生で触らせキスを続ける吉田さん

キスを辞めると
妻「うぅ~あ~はぁ~あ~~」
当たり前の様にしゃがみ
吉田さんがゆうりの上着を上げると
ゆうりは自ら万歳をして上着を剥ぎ取られ
妻「ジュルジュル~あ~ジュボボボジュボボボジュボボボ」
フェラを始めたゆうり
(それでいいw)
セックス依存症の中毒者
私の求めてる妻になってます

会長の話などせず
69が始まり
お互いの興奮が頂点に来ると
正常位で激しいセックスを
妻「あーあーあーあーあーあーあー」
吉田【ハァハァハァハァ】
言葉はありません
ただ目の前の男を見詰めキスを求められたら下品なペロチューをし
男を誘惑する目で見続け何度も逝き
吉田さんのピストンが速くなれば
中出しを求める淫乱女
妻「いくーーー」
吉田【おーーー】
獣の様なセックスを見せつけられ
嫉妬に狂いました

ピストンが終わった後
恥じらいもなくベロチューを続ける2人を見て
(会長に全てバレてしまえばいい!)
嫉妬で心配してた気持ちが無くなりました

私に見られてるとも知らないで
2回戦を始めた2人
妻「あーあーあー吉田さんのセックスから逃げられないーいく!あ、あ、あ、あ」
吉田【愛してるよ!ゆうり!】
妻「だめー愛してるはだめーあーあーあーあー」
その言葉に怒りがおさまり
(吉田さんとのセックスの相性が、いい事だけが吉田さんと離れられない原因)
私の手が粗チンに行き
セックス依存のゆうりを見てオナニーを始めてました
(気持ちが無ければ 何回でもヤラせてやれ!吉田さんはもっと夢中なさせろ!)
妻「あーあーあーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
私「ゆうり!おーーー」
吉田さんに逝かされたゆうりを見て私は逝ってしまいました


[81] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/08 (水) 09:52 ID:8r1Mxuo. No.208517
セックスを終えた2人
妻「ジューオジューオジューオ」
お掃除フェラをしてるゆうりに
吉田【会長に見られたのか?】
妻「ジューオ!あ!」
吉田さんをなんで呼んだか思い出したゆうり
妻「もぉ~エッチするから忘れちゃってた!」
吉田【もう少し舐めて】
妻「もお~ジューオジューオジューオ」
命令されると断れないゆうり
吉田【あ~~あ~~~】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
吉田【欲しいのか~あ~~】
妻「ジュボボボ~あ~欲しい~ジュボボボ」
3戦が始まり
バックで激しいピストンを
妻「あーあーあーあー壊れちゃう!壊れちゃう!あーあー」
吉田【壊してるんだよ!】
妻「ダメダメ!あーーあ!あ、あ、あ、あ」
吉田【俺のチンコで狂わせてやる!】
妻「あーあーあーもう狂ってるーあーあー太いオチンポでもっとついてーひぃぃぃーあ、あ、あ、あ」
吉田【愛してるか!】
妻「それは駄目ーあーあーあーあーもっとーもっとーあーあー」
吉田さんはゆうりに愛してると言わせたい様です
吉田【俺とのセックスがいいんだろ!】
妻「いいー吉田さんとのセックスが気持ちいいのーあ!あ、あ、あ、あ」
吉田【じゃ 愛してるって言え!】
妻「らめ~イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
狂い始めたゆうり
吉田【言うんだ!】
妻「あーあーあー愛ひてる~愛ひへましゅーあーあーあー」
吉田【そうだwほら!】
妻「ひぃぃぃー愛ひてる愛ひてる!あ、あ、あ、あ、らめ~愛ひてる~あ、あ、あ、あ」
完全に壊されました
妻「もっと~もっと~あーあーあー愛ひてる~愛ひてる~あーあー」
セックスをしてもらえるなら 何でも言うことを聞いてしまう
セックス中毒のゆうり

吉田が種付けをし
ゆうりはもうお掃除フェラも出来ない状態
吉田さんはゆうりの口に強引に極太チンコを射し込み
腰を振ってお掃除フェラを
吉田【俺のチンコから逃げられないんだよw】
妻「ウグウグウグウグ」
極太チンコを抜き
キスをして
吉田【愛してるよ ゆうり】
妻「アヘ~アヘ~愛ひへる~」
吉田さんは、微笑みゆうりを横にし
服を着始めました

吉田【会長にバレたらバレたでしょうがない 何か言われたら奥さんに言うって言えば静かになるよ】
妻「………」
吉田【今度は寝室でセックスするからなw】
もう1度キスをして吉田さんは帰りました

奥さんに頭が上がらない会長
吉田さんがそれを使ってプレイに参加し
ゆうりを寝取ったんですが
吉田さんも奥さんには弱い
結局二人とも奥さんに言うって言われたら何も出来なくなります
ただ目の前に有る 性処理道具を自分だけの物にし手離したくないだけの2人
隠しカメラの画像がある限り
2人の弱みを握ってるのは私だと確信しました

吉田さんのセックスに負けた事は
イライラしたので
お仕置きもしないといけないと勝手に思い
イライラをしずめました

金曜日は家の親が来て姫を連れて帰りたと
ゆうりからラインが来たので
オーナーに連絡をしてセックストレーニングを頼みました
オーナーからはキワドイ服装でと頼まれ
帰宅し直に探しました
妻「短パンと~」
ゆうりがピンクの短パンを出したので
私「上着はこれ」
妻「え!」
露出用の白のタンクトップ
オッパイの露出も高めで丈がヘソ上までのタンクトップです
妻「キワドくない?」
私「全然」
妻「あなたが着ろって行くなら良いけど~」
私「うんw」
準備を済ませて家を出ました

コンビニでオニギリとサンドウィッチを買い
食べながらジムに向かいます

ジムに着き
中に入ると
細マッチョの男性が2人
ややゴリマッチョの男性が2人居ました 

ゆうりを見るなり細マッチョの2人がコソコソ話始めました
(あの2人は友達か)
そう思いながら更衣室に行き
妻「若い人ばっかだよ!」
私「そうだな みんな30代ぐらいだな」
妻「こんなタンクトップじゃ~変態にしか見えないよ!」
私「変態だって自慢したいのw」
妻「もぉ~w」
着替えが終わりキスをしてジムに入りました

オーナーが来て
オーナー【紹介しますwトレーニング始めて8年目かな?】
【はい】
オーナー【A君です】
A【始めましてwAですw】
オーナーがみんなに自己紹介をさせ始めました
(この前と違って 紹介するって事は この人達オーナーに話を聞いてるな)
そう思い4人の自己紹介を聞いてました

自己紹介が終わり
妻「ゆうりです!よろしくお願いします…」
恥ずかしそうに自己紹介をしたゆうり

オーナー【奥さんに色々教えて上げてねw】
【はいw】
4人がすでにヤラシイ目でゆうりのオッパイを見てました

ゆうりをマットに座らせ
ストレッチから始めたオーナー
オーナー【足開いて~そう】
普通に準備運動をし
ランニングマシンから始めたゆうり
妻「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」
オッパイを揺らしながら真剣にランニングしてると
両脇に細マッチョのAとBが来て
ランニングマシンを始めました

話すわけでもなく
横目でゆうりの揺れるオッパイをチラチラ見てます

ゆうりもビンビンに勃起したオッパイを見られてるのに気が付いてます

汗をかいてくると乳輪の色も形も分かり
2人の細マッチョ達も目線を外さなくなりました

オーナー【ランニングはその辺にして次に行きますよw】
妻「はいwハァ~ハァ~ハァ~」

レッグプレスに連れて行き
いつもの様にトレーニングを始め
男達の視線はもうゆうりのオッパイだけを見てます
妻「スゥーーハァーーースゥーーハァーーー」
汗で濡れたタンクトップがオッパイの形をあらわにします

オーナー【ショルダープレスやってみようかw】
妻「はいw」
オーナーがショルダープレスに連れて行き
椅子に座り両脇のグリップを握り上に押し上げます
手が両脇に上がりゆうりのオッパイが強調します
男達はニヤけてしまい
もうトレーニングどころじゃありません

オーナー【キツくない?】
妻「はいwスゥーーハァーーー」
真剣にトレーニングをするゆうり
オーナー【背中を浮かせない そう】
普通にアドバイスを
オーナー【足を開いて】
妻「はい!スゥーーハァーーースゥーーハァーーー」
オーナー【もっと開かないと!】
オーナーがゆうりのモモに掴み足を開きます
妻「スゥーーハァーーースゥーーハァーーー」
男達の視線でマンコは濡れ
オーナー【今日は凄い濡れてるね~】
妻「………」
手が止まります
オーナー【みんなにも良く見せてやろうか?】
ゆうりが顔を横に振ると
オーナーはゆうりを立ち上げて
アダクターに連れて行きました

オーナー【さぁ~座ってw】
妻「………」
ゆうりをオーナーが座らせ
股の間にアダクターの板を挟み
オーナー【開くよ~】
妻「ダメ~あ!」
アダクターの板が開き 足が左右に開きました
【ぉ~~】
小声の男達の声が聞こえます
【くっきり形が分かるよw】
【ヤラシイな~】
男達はもうニヤニヤしながらガン見です
オーナー【始めて】
妻「は はい…スゥーーハァーーー」
ゆうりが股を閉じたり開いたりしてると
オーナーが下っ端らに手を起き
オーナー【そう 聞いてるね】
妻「は はい~スゥーーハァーーー」
オーナー【もっと意識して】
妻「はい~スゥーーハァーーースゥーーハァーーー」
男達の視線を感じながら続けるゆうり

オーナーが私の元に来て
オーナー【どうしますか?】
私「オーナーが集めてくれたんですよねw」
プレスの為に変態中間を集めたと思ってた私
オーナー【いや 彼らは普通にトレーニングに来ただけですよ】
私「え!」
オーナーが声を掛けて集まった男達ではなく
普通のジムの会員でした
私「大丈夫なんですか?」
オーナー【平気ですよwあの顔を見て下さい】
鼻の下を伸ばしゆうりを見てる男達
私「あの人達 どうなんですか?」
オーナー【どうとは?】
私「いや~引いてないですかね~」
オーナー【引いてないですよwあ!試してみますか?】
私「試すとは?」
オーナー【奥さんに興味を持ってるかw】
私「はあ~?」
オーナーがゆうりの元に戻り

オーナー【ベンチプレスしますよw】
妻「はい~」

ベンチプレスに連れて行ったオーナー


[82] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/08 (水) 12:41 ID:8r1Mxuo. No.208523
オーナー【20キロから行ってみようかw】
妻「はい!」
ゆうりが横にすると
オーナーが4人に
オーナー【そんな所で見てないで 手伝ってくれ】
【はい!】
オーナー【20キロ持ってきて】
【はい!】
いきなり言われた4人は戸惑いながら20キロのバーベルを持ってきました

4人がゆうりの周りに来て20キロのバーベルをセットします
【……】
4人は無言でゆうりを見て離れました

オーナーがゆうりにバーベルを握らせると
横になってるゆうりのタンクトップがオッパイの下まで上がり
オッパイが出てきそう
オーナーのアシストて胸の前までバーベルを持っていき
オーナー【離すよ】
妻「はい!」
サポートしてたオーナーの手が離れ
ゆうりが1人でバーベルを上げました
オーナー【ゆっくり そう】
バーベルを上げ下げしてるゆうりを見ながら
オーナー【足をもっと開いて】
妻「はい!スゥーーハァーーー」
足を開き頑張ってバーベルを上げ下げしてるゆうり
男達がガン見
オーナーが4人の方を向き
オーナー【綺麗な身体でしょw】
【はい!】【凄いボディーラインですw】
オーナー【4人に頼みが有るんだけど】
【何でしか?】
オーナー【効率を上げるために 奥さんのトレーニングの手伝いをして欲しいんだが 頼めるかな?】
【はいw】
嬉しそうに返事をした4人
オーナー【筋肉って見られてると活発になるから 良く見てくれる】
【はいw喜んでw】
4人がゆうりを取り囲み
ゆうりを近くで見詰めます
妻「あ!スゥーーハァーーー」
4人に見詰められる中 トレーニングを続けるゆうり
ニタニタしながらゆうりの体を見始めた4人
オーナー【見られてるね~w】
妻「スゥーーハァーーー」
ビンビンに勃起してる乳首
男達はもう夢中でオッパイをガン見
オーナー【綺麗なオッパイでしょw】
【はいw】【凄い形のいいオッパイですw】
妻「せ 先生~う~~う~~~」
オーナー【見られてるのを意識して~垂れないオッパイで居たいんでしょ】
妻「はい~スゥーーハァーーー」
男達にオッパイをガン見されながらベンチプレスをしました

ベンチプレスを止めさせ
オーナーがゆうりをお越し
オーナー【このまま4人にトレーニングを付き合ってもらいますか?】
返事の出来ないゆうりは
妻「あなた…」
私に聞くゆうり
私「せっかくだから付き合ってもらいなw」
オーナーが私に
オーナー【分かりましたwいつものメニューで良いですか?】
私「お願いしますw」

オーナーがゆうりを連れて
アダクターに
オーナー【セックストレーニングを始めるから短パンは脱いじゃおうねw】
妻「え!」
オーナーが私に
オーナー【良いですよね いつも通りで?】
私「はいw」
(楽しくなってきた~w)
オーナー【旦那さんの了解を貰ったよ~】
そう言いながらゆうりの短パンを下げたオーナー
ゆうりも固まり抵抗はしません
【おーーw】
4人の歓声が上がる中
ゆうりの下半身が丸出しに
【パイパンで綺麗だw】
オーナー【やっぱり みんなもパイパン女性が好きかw】
【はいw】
オーナー【C君とDくんは 大会出るからパイチンだもんなw】
D【自分が脱毛してるから 生えてる女性嫌なんですよね~】
オーナー【そんな事言ってるから彼女が出来ないんだよw】
ゆうり以外は楽しそうに話を始めました

下半身を露にしたゆうり
オーナーはゆうりをアダクターに座らせ
アダクターを開きました
妻「いや……」
椅子の両脇に有る持ち手を強く握り下を向くゆうり
【おーーw】【綺麗だ!】
マンコが丸出しになったゆうり
オーナーが重さをセットし
オーナー【この後のトレーニングは内密にね ご夫婦のプライベートレッスンだからw】
【はいw】

オーナー【奥さんマンコを鍛えますよw】
妻「は はい…」
オーナー【マンコに力を入れて 足を閉じて~】
妻「う~~~」
足を閉じる
オーナー【子宮に力入れて~】
そう言いながら下っ端らを押すオーナー
妻「うぅぅぅーー」
オーナー【開いて~】
妻「ハァーーー」
足が開か切ると
オーナーが手を下げクリトリスを触り始めました
オーナー【マンコに意識を持ってきて】
妻「あ!あ~~だめ~あ~~先生~あ~~」
トロケル様に感じてしまうゆうり
【おーーw】
オーナー【どうした~】
妻「あーーあーーだめ~あーーあーー」
オーナーの手が激しくクリトリスを撫で回し
妻「あーあーあーダメダメダメダメ」
オーナー【みんな見てるよ~】
妻「あーーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
【おーーー】
我慢出来ずに逝ってしまったゆうり
オーナー【ダラシないマンコだと 旦那さんに怒られるよ】 
妻「ごめんなさい、あ、あ、あ、あ」
オーナー【締まりを確かめるからねw】
オーナーがマンコに指を入れました
妻「あ!あーー!」
オーナー【足を閉じて】
妻「あ~~う~ーー」
オーナー【凄いねw指が抜けないよw】
妻「だめ~動かさないで~あーーー」
オーナーの指が入ったまま
何度も足を動かし
オーナー【A君も手伝ってやってw】
A【は!はい!】
A君がゆうりの横に来ると
オーナーが指を抜き
オーナー【A君入れてw】
A【いいんですか?】
そうオーナーに聞きながら私を見たので
頷いてやると
A君は笑顔で頭を下げ マンコに指を入れました
妻「はあ!あーーー」
A【凄い締まり!】
ゆうりは何も言われてないのに 足を動かしアダクターを動かし始めました
妻「う~ーあ~~う~ーー」
オーナー【どう?】
A【吸い込まれる感じです!凄い!】
オーナー【入れたら気持ちいいのが分かるだろ~】
A【はい!】
妻「うーーう~うーー」
オーナー【動かしてごらん】
A【はい!】
A君が指を動かし始めると
妻「あ!あーーあーーだめ~あーあーあー」
ゆうりは左手でA君の腕に抱きつき激しく感じ
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
逝ってしまいました
オーナー【次はB君も手伝ってw】
B【はいw】
A君と変わりB君がマンコに指を入れ動かします
B【凄い!】
妻「あーあーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
B君にも逝かされ
C君に変わり
妻「あーあーダメダメ!いくーーあ!あ、あ、あ、あ」
C君にも逝かされ
D君にかわり
妻「そこそこ!あーーいく!あ、あ、あ、あ」
4人に逝かされ恥じらいがなくなってしまってました
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
オーナー【上着も脱ごうかw】
妻「ハァ~ハァ~はい~ハァ~」
もう恥じらいもなくなったゆうり
オーナーにタンクトップを脱がされ
【おーー凄い!】
【綺麗だ…】
全裸にされたゆうり


[83] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  義彦 :2026/04/08 (水) 16:11 ID:YsXh1Ms2 No.208531
怒涛の投稿ありがとうございます

会長 中西 浮浪者 ジム関係7人
これだけバリエーションがあればユウリさん調教には困りませんね
中でも相性がいいのは友達旦那さんでしょうか

これからジムでどのような調教が始まるのか(;^_^A
いつも想像でおかずにさせていただいてます
ほんとありがとうございます


[84] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/08 (水) 16:24 ID:snxGxaoA No.208532
オーナー【美しいだろ~w】
【はい!】【凄い綺麗です…】
オーナー【よく見てやってw】
ゆうりを放置し私の元にオーナーが来ました

オーナー【どこまで いいですか?】
私「好きなようにして下さいw」
オーナー【本当ですか?】
私「本当ですwセックストレーニングですからw」
オーナー【分かりましたw】

オーナーか戻り
ゆうりをアダクターから降ろし
オーナー【マンコのトレーニングの次はフェラトレーニングだ】
妻「はい~ハァ~ハァ~ハァ~」
ゆうりをベンチプレスに連れて行き
寝かせたオーナー
オーナー【100キロ持ってきて】
【はい】
A君とD君が100キロのバーベルを持ってきて
ベンチプレスにセットします

オーナー【もっと上】
ゆうりが上に体をずらし頭がベンチから落ちます
オーナー【バーベルを持って】
ゆうりが両手でバーベルを掴み
オーナーが短パンを脱ぎメガチンコを出しました
【おーすげ!】【オーナーデカイですね!】
初めて見るオーナーのチンコにどよめく4人

オーナーはゆうりの口にメガチンコを押し込み
ゆっくりピストンを、しながら奥に押し込み始めました
妻「アガ!ウグウグウグウグ」
【すげ…】【入っちゃってるよ…】
【あのチンコをイライラ…】
どんどん奥に入っていくメガチンコを、見て驚く4人
妻「ウグウグウグウグウグウグウグウグ」
オーナー【いいぞ~ハァハァハァハァハァハァ】
オーナーもバーベルを握りピストンを
【すげ…】【マジかよ!】
オーナーのピストンでオッパイが揺れ
ピストンが激しくなると
妻「ウグ、ウグ、ウグ、ウグ、ウグ、」
お腹を激しく痙攣
オーナー【逝ったな!】
【逝った!】【マジか!】
メガチンコをイラマチオされ逝ってしまったゆうりに驚く4人

オーナー【最高だ~こんな気持ちいいイラマチオは中々ないぞw】
4人に自慢気に言うオーナー

メガチンコを抜き
妻「ゴホンゴホン~あ、あ、あ、あ、あ」
涎と胃液でグチョグチョの口
オーナーはゆうりの頭を上げ
オーナー【もっと鍛えないと】
妻「はひ~ハァ~ハァ~う~うぅ~うー」
オーナーがグチョグチョの口にキスを
【おーー】【いいの!】
激しいディープキス
4人は旦那の前でキスして平気なのかと心配してます

オーナーがゆうりの頭を下げ
下半身の方に行き
ゆうりのお腹からオッパイに舐め上げ始めました
オーナー【ペローーンペローーンペローーン】
ゆうりの汗をかいた体を目の前にして
我慢ができなくなったオーナー
オーナー【美味しい~ペローーンペローーン】
妻「はあ!あーーあーーあーー」
体を反り返して感じるゆうり

オーナーはオッパイを揉み乳首に吸い付き
夢中で舐め回してると
【いいな…】【俺も舐めたい…】
見てる4人が羨ましがり
オーナーが舐めるのを辞め
メガチンコをマンコに当て
オーナー【入れるぞ!】
妻「はひ~」
オーナーがメガチンコをみんなの見てる前で射し込みました
妻「ひぃぃぃーーー凄い!あーーー」
ゆうりの背中が弓のように上がり
見てる4人も
【すけ!】【あれ入ったよ!】
驚いてると
オーナー【誰か口にも入れて】
【え!】
オーナー【入れたくないのか?】
ゆうりのオッパイを、揉みながら4人に聞くと
A【入れます!】
A君が短パンを脱ぎゆうりの顔の前に
オーナーはまだピストンをしません

A【良いですか!】
私を見て聞いたので
私「セックストレーニングだからw好きな時に出していいからねw」
A【はい!】
A君がチンコを持ちゆうりの口に
妻「はあ~あ~ウグ~ウグウグウグウグウグ」
A【気持ちいい!】
A君のチンコは16センチ
綺麗なパイチン
太さは有りました
A君が腰を振り始めると
オーナーもピストンを始め
ゆうりはオーナーのメガチンコでのけぞり返り感じてます
妻「ウグウグウグウグウグウグウグウグ」
2人の激しいピストン
ゆうりの体が痙攣
私「逝ったw」
その声に他の男性が
【おーー】
どよめきます

A【あーいく!おーーあーあーー】
A君が口マンコに発射すると
オーナー【次は入れたいい人は】
C【自分も!】
慌てる様に短パンを脱ぎ
A君とかわりました
C君がゆうりの口にチンコを
妻「あーあーウグーウグウグウグウグ」
C君とパイチン
チンコは14センチほどの小さめ
(あのゴッツイ体で…)
大きい体でも小さい人は小さい
C君がピストンをし直に
C【いく!おーーーおーーー】
妻「ウグ!うーうーうぐ…ウグ」
長い発射
大量の精子を出された様です
直にB君がかわり
妻「あ!イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ、あ!ウグ!ウグウグウグウグウグ」
オーナーのメガチンコで激しく逝ってる中B君のチンコが口の中に入りました
B君のチンコも普通
綺麗なチンコです
B【凄い!ハァハァハァハァ】
激しいピストン
妻「ウグウグウグウグウグウグウグウグ」
オーナーのピストンとB君の激しいピストンで
ゆうりの体は激しく揺れ
お腹も激しく痙攣
B【いく!おーーおーーー】
口マンコに発射したB君
D君がチンコをシゴキ待ってます

D君のチンコは17センチで4人の中では1番大きいですが
包茎
D君の包茎チンコがゆうりの口中に入り
ピストンを始めると
直に
D【あーーいく!おーーおーーー】
発射をしてしまったD君

D君がチンコを抜くと
妻「はあ!あ!あーあーあー」
顔を上げオーナーを見て感じ
オーナー【逝くぞ!】
妻「あーーイクイクイク」
オーナー【いく!おーーーおーーー】
妻「あ!らめ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
全裸を激しく痙攣させ
オーナーの精子を子宮に受け入れるゆうり
妻「凄すぎる、あ、あ、あ、あ」
子宮にちょくに出されてる感覚は20センチオーバーのメガチンコじゃないと
味わえない感覚
オーナーの種付けが終わっても
痙攣は止まりません

オーナー【気持ちよかったですかw】
【はいw】
まだみんな勃起してます
オーナー【奥さん】
ゆうりをゆっくり起こし上げるオーナー
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
髪の毛を直し座ったゆうり

オーナー【どうでした?】
妻「気持ちよかったです…w」
恥ずかしそうに下を向き答えたゆうり

オーナー【皆さんお礼を】
【ありがとうございました!】
【ありがとうございました!】
私とゆうりにお礼を言い
4人は短パンを持ち更衣室に行きました

オーナーがゆうりの前に仁王立ちすると
ゆうりは吸い込まれるようにメガチンコの前に行き
お掃除フェラを
妻「ジュルジュル~あ~ジューーオジューーオジューーオ」
オーナー【この後はアナルのトレーニングですよ】
妻「ジューーオジューーオ~あ~はい~お願いします~ジュボボボジュボボボ」
ゆうりのフェラで
オーナーのメガチンコがビンビンになってます
(本当ボディービルダーの人って体力め性欲も強いな~)
暫くフェラを続けてると
ゆうりもフェラで興奮し
自らオッパイでメガチンコを包み込み
パイズリを始めてました

(ガチャン)
更衣室のドアが開き
オーナーがフェラを止めさせ
一度受付に行きました

【ありがとうございましたw】
私「こちらこそ 付き合っていただきありがとうございましたw」
【毎週来てるんですか?】
私「子供が居るので毎週は来てませんが」
【え!子供居るんですか!】
私「はい」
驚く4人
オーナー【早くしてー】
オーナーの呼ぶ声に4人が頭を下げて帰っていきました


[85] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/08 (水) 16:27 ID:snxGxaoA No.208533
義彦さん
ありがとうございます
吉田さんとのセックスの相性が1番良いです
私に内緒で悪い事をしてる事が興奮に繋がってるのか
吉田さんが1番いい感じです


[86] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/10 (金) 01:57 ID:zhUH5Vbs No.208558
オーナーが戻って来て
フェラをさせ
萎えたメガチンコをまたビンビンに勃起させ
ゆうりを四つん這いにしてタップリとアナルを舐め
メガチンコを入れてくれました

妻「あぁぁぁーー気持ちいい!あーあーあーあー」
メガチンコでのアナルセックスが続き
私は、ゆうりが狂ってる姿をただ見てました

妻「アヘ~アヘ~いぐ~また逝っちゃう~あ、あ、あ、あ」
(いい顔だw)
普段では見られないダラシない顔
私は粗チンをビンビンに勃起させ
ゆうりの狂った顔を撮影してました

オーナーがアナルに発射し
セックストレーニングは終わります

車に乗り
妻「みんな凄い量だった~はぁ~ぁ~w」
4人の精子の量と濃さを思い出し 酔いしれてるゆうり
私「思ったより大きく無かったな」
妻「大きく無かったけど 凄い硬くって欲しくなっちゃったw」
私「そうかw」
妻「ねぇ~~あなた~」
私の下半身を触ってきたゆうり
妻「この後どうするの~」
完全に火が付いてるゆうり
私「足りなかったか?」
妻「うん~」
私「この時間だと…」
妻「総合グランド行ってみる?」
私「誰かいるかな~」
妻「居なかったら帰ればいいじゃんw」
私「そうだな」

総合グランドに取り敢えず行く事に

総合グランドに着き
私「やっぱり遅かったな~」
妻「そうだね~」
もう車は1台も有りません
(コンコンコン)
ハゲオヤジが来ました
私「どうする?」
妻「舐められるだけなら…」
この前ホームレスと分かって
自分がホームレスを相手にしてたことに
ショックを受けていたゆうり
舐めさせるだけならと言うので
車を降りて、野球グランドに行きました

ハゲオヤジには、服を脱がせないでベンチに寝てもらい
ゆうりに顔面騎乗を楽しませました
妻「あ~あ~あ~あ~あ~」
腰を振り感じるゆうり
大好きな顔面騎乗なのに 
静かに感じてるだけのゆうり
(少しイジメてやるか…)
私はゆうりに
私「誰の顔で気持ち良くなってるんだ?」
妻「聞かないで~あーあーあーあー」
腰の振りが激しくなったゆうり
(やっぱりな~)
ゆうりは、変態女
ホームレスとのセックスなんて 
ゆうりに取っては、妄想の中の変態プレス
実際にその夢が叶ってみると
とんでもない事をしてたと
反省と後悔で、自分の中の理性が勝ち 
ホームレスとの変態プレスに対して壁を作ってしまってると思いました

妻「あーあーあー逝っちゃう!いや!あーあーあー」
私「ホームレスの顔で逝っちゃうのか?」
妻「言わないで!あーあーだめ!あ!あ、あ、あ、あ」
お腹を激しく痙攣
(体の芯から逝ったなw)
妻「あ、あ、いや~あ、あ、」
ホームレスの顔で逝った事に
自分の変態さに情けなく反省してる様です

ゆうりが体を反り
オッパイを持ち上げ
腰を回しマンコをハゲオヤジの顔に押し付け
妻「あ~だめ~あ~~おかしくなりそう~あ~~」
理性を押さえきれなくなってきたゆうり
私「そんなにマンコ押し付けて~誰の顔の上だと思ってるんだ?」
妻「言わないで~お願い~おかしくなりそうなの~あ~~」
私達の会話を聞いて
マンコを舐め回してるハゲオヤジが
ズボンを脱ぎ始めました

妻「あ~~あ~いや~あ~~あ~」
ズボンを脱ぎ始めてるハゲオヤジの行動を見て
ゆうりの息遣いが荒くなります

私「何か出てきたなw」
妻「オマンコを舐めさせてあげるだけ~あーあー」
ズボンを脱ぎ汚いチンコを出したハゲオヤジ
妻「あーあーいやー駄目なのーあーあーあーオマンコ舐めさせてあげるだけだよーあーあー」
激しく腰を振り始めたゆうり
ハゲオヤジは上着も胸の上まで上げ
妻「はあ~あ~あーーあー」
ハゲオヤジの酸っぱい体臭が
妻「あーあーあーイクイクイク!あーー!あ、あ、あ、あ」
(この臭いw)
ゆうりは、激しく逝くと
上半身が前のめりになり
目の前に汚いチンコが
妻「ハァ~ハァ~ハァ~あ!あ~~あーー」
ハゲオヤジが顔を持ち上げマンコに吸い付きます
妻「だめーあーーあーー」
私「この酸っぱい臭いは何だ?」
妻「あーあーだめ~あーーあーあー」
私「ホームレスのチンコの臭いだろ~今までホームレスのチンコを舐めてたんだから この臭い覚えてるよな~」
妻「あなた~だめ~イジワル言わないで~あーあー」
私「よく見ろw」
ゆうりがハゲオヤジのチンコを見ます
私「どうだ~本物のホームレスのチンコだぞ」
妻「あーあーだめーあーあー」
私「よく見て~どうだ?」
妻「汚い~あーあー」
私「どう汚いんだ?」
妻「あー白いカスが~あーあー」
私「チンカスが付いてるな~」
妻「うん~あーあーあー」
私「このチンカスを舐めて 体内に入れてたんだぞ~」
妻「うん~あーだめ!いく!う!う、う、う、う、う」
(もう少しだ~)
私「う、う、う~この臭い嗅ぐとおかしくなっちゃう~」
体を起こしハゲオヤジの胸に手を起き
マンコを激しくハゲオヤジの顔に擦り付けるゆうり
妻「イクイクイク!あ、あ、あ、あ、あ」
私「止めるな」
妻「はい~あーあーあーあーだめ~気持ちいい~あーあーあー」
私「ホームレスの顔にマンコを擦り付けてる変態女」
妻「あーあーあーだめ!イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
激しく興奮して逝ったゆうり
ゆっくりと腰を振り
余韻を楽しみ 
妻「はぁ~あ~あ~~」
落ち着いてきたので

私「チンカスだらけの汚いチンコをマンコに入れろ」
そう言うと
ゆうりの腰が止まり
妻「だめ!汚いオマンコマンコに入れたら 病気になっちゃう!」
ハゲオヤジがマンコを舐めてるのに平気で言ってしまったゆうり

私「どうやって オヤジを逝かせてやるんだ?」
妻「お口でします…マンコは…」
私「じゃ 口で逝かせてやれ」
妻「は はい…」
ゆうりがハゲオヤジの顔から降り
チンコの前に行きました
(もう目が逝っちゃってるじゃんw)


[87] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/10 (金) 17:49 ID:Uj8TqPrc No.208579
ハゲオヤジのチンコを持ち
妻「はぁ~あ~~クン…クン~」
臭いを嗅いてしまうゆうり

ゆっくりと口を開き
ハゲオヤジの汚いチンコを口の中に
妻「ジューオ…ジューオジューオ」
フェラが始まると
ハゲ【あーー奥さん!溜まってるからすぐ出ちまうぞ!】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
早くし出して終わらせたいのか
臭いでおかしくなり 狂ってしまったのか
ハゲ【いく!おーーおーーー】 
ハゲオヤジが口の中に発射
妻「ジューオジューオジューオ」
精子を吸い取り
チンコを口から出すと
妻「ゴックン~はぁ~ぁ~~あ、あ、あ、あ」
(逝った)
精子を飲み
脳内逝きを
私「続けなさい」
妻「はひ~あ、あ、あ、あ、ジューオジューオジューオ」
フェラを始めたゆうり
ハゲ【おねかのフェラは最高だよw】
手を伸ばしオッパイを触りだしたハゲオヤジ
ゆうりは嫌がるどころか体を少し横に動かし
ハゲオヤジにオッパイを触らせました
妻「ジューオジューオ…う、う、う、ジュボボボジュボボボ」
汚いチンコをフェラし
興奮で感度が上がってるゆうり
私「飲み物買ってくるから続けてなさいw」
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
私の声など届いてません
私「何飲みますか?」
ハゲオヤジに聞くと
ハゲ【お茶貰おうかなw】
私「分かりましたw楽しんでてくださいw」
ハゲ【楽しませて貰うよwさんざん汚いとか言われたからな~w】
私「すいません 失礼を承知で言いました でも見て下さいw」
ゆうりを見るハゲオヤジ
妻「ジュボボボジュボボボ~あ~ジュルジュル~ジュルジュル」
ハゲ【スケベな顔だw】
私「はいw楽しめますよね~汚い言われてもw」
ハゲ【ドМの変態女かw】
私「はいw汚い臭いが大好きなんですが 本物のホームレスとのプレスに戸惑ってましてw」
ハゲ【それはそうだろ~みんな嫌がるのが普通だw】
私「飲み物買ってきますから 私の変わりに妻を調教しておいて下さいw」
ハゲ【分かったwホームレスのチンコどうだ!】
妻「ジュルジュル~あ~美味しいれしゅ~ジュルジュル~あ~」
ヤラシクチンコの裏筋や亀頭のエラを舐め答えたゆうり
ハゲ【俺が調教来てやるからな~w】
ハゲオヤジがニコニコ笑いゆうりのオッパイを乱暴に揉み始めました
(少し2人にしようw)

私は飲み物を買いに行きました

飲み物を買い
静かに戻ると

ハゲ【おーーおーーー】
ちょうどハゲオヤジが逝ってました
ハゲ【あーーー本当にお姉ちゃんのフェラは気持ちいいな~あーー】
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
(しっかり精子飲んでるなw)
飲み物を持ってベンチに入ら
私「どうぞw」
ハゲ【すまないねw口で出してもらって お茶まで貰ってw】
私「いえいえwこちらこそ汚いだの ホームレスのチンコだの気に障る方を言ってすいません」
ハゲ【事実だからなw構わないよwこうしてお姉ちゃんと遊べるならなw】
ゆうりがフェラを辞めました
ハゲ【まだ舐めてても良いんだぞw】
妻「ハァ~ハァ~ハァ~」
冷静になったゆうりが立ち上がり
ハゲオヤジに出されたオッパイをしまって私の元に来ました
私「水買ってきた」
妻「ありがとう…」
水を渡すと直にうがいをしたゆうり
(そうなるか)
ハゲ【まだ出来るけどどうする?】
(あまりの無理はさせないほうが良いか)
そう思い
私「帰るか?」
妻「う…うん」
我に返ったゆうりは 自分がしてた事を恥じらってました

車な戻り
妻「あなた…」
ゆうりの顔を見て興奮が冷めない事が分かりました
(ハゲオヤジが居なくなって緊張が解けたな)
私「家までオナニーしてろ」
冷たく言うと
妻「はい…」
シートベルトを閉めゆうりがオナニーを始めました
妻「はぁ~ーぁーーぁーー」
私「目を閉じて」
妻「はい~あーーあーあーあー」
私が言わなくってもゆうりの頭の中はホームレスとのプレス
(脳内調教だw)
妻「あーあーいや!いく!イクイクイク!あ、あ、あ、あ」
私「家に着くまで続けろよ」
妻「はひ~あーあーあーあーあー」
脳内調教の為に少し遠回りして帰りました


[88] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/10 (金) 20:42 ID:Uj8TqPrc No.208583
家に着き
妻「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」
メガチンコで犯されたぐらい息切れを
私「降りれるか?」
妻「水飲ませて…ハァ~ハァ~ハァ~」
水を飲み
妻「はぁ~ありがとう」
私「平気か?」
妻「うんw」
車を降り家に入りました

家に入るとゆうりは直にお風呂に
私はリビングに行き携帯電話をみると
(オーナーからライン入ってる)
オーナーのラインを見ると
【明日は、時間有りますか?】
私【はい 有りますが】
【もしご夫婦が宜しかったらですがセックストレーニングに私の友人も参加したいと言ってるのですが】
私【構いませんよ 明日ですか?】
【はい 何時頃平気ですか?】
私【オーナーの平気な時間に合わせます】
【営業時間前はどうですか?】
私【分かりました 朝ですね】 
【7時で宜しいですか?】
私【了解です】
約束をし携帯電話を起き
ビールを取りに行きました

妻「ゆうりも飲む」
お風呂から出てきたゆうり
私「オーナーからラインがきて 朝7時にセックストレーニングする事になった」
妻「うん」
私「平気か?」
妻「全然平気wちょっとテンション上がってきちゃったw」
2人でビールを飲み
ゆうりも自分の携帯電話を見て
妻「中西さんからライン入ってる」
プレイでゆうりは携帯電話を見てませんでした
私「何だって?」
妻「新しいバイブ買ったから時間無いかってw本当バイブ好きだよねw」
私「奥さん使わせてくれ無さそうだもんなw」
妻「確かにwあ!ライン来た!」
ゆうらが見たのを確認して
またラインが
私「どんだけ記録を待ってるんだよ もう2時だよ!」
妻「さっき帰ってきたねって」
私「見てたのかよ」
妻「明日とか 時間ないよねって」
私「昼過ぎなら良いんじゃない」
妻「わかったw」
ゆうりが中西さんとラインを
妻「お昼は奥さんと買い物に行ってランチの約束したから15時だって」
私「良いんじゃない」
妻「わかったw」
中西さんと約束をするゆうり
(姫が居ない時はセックスにドップリつかれ~w)
調教をしていても
アパートに、暮らしていた時 まだ子供が居ない時の調教と子供が出来てからの調教は全然違い
姫がゆうりの目に入ると 母親に戻り
理性が完全にまともな女の考えに戻ってしまうので
居ない時と私が姫を子守し命令した時は しっかりと変態女になって貰って男に抱かせます
今のゆうりのスイッチは 家の親が姫を迎えにいた時と
姫を保育園に送った後と私が姫の子守をして命令した時だけ
中西さんとのセックスを期待してなくっても
行かせないといけません

ホームレスとのプレイをこのまま引きずり調教しようと思ってましたが
オーナーと中西さんの予想もして無かった予定が入り
ビールを飲み私もお風呂に入り寝ました

ゆうりの携帯電話のアラームで目が覚め
私「何時…」
妻「6時…」
私「あ!7時に約束してるんだよ!」
妻「だって眠かったんだもん…」
私「準備しないと!」
妻「短パンとか洗濯機に入れて洗ってないよ…」
完全に睡眠が勝ってるゆうり

私は急いでゆうりのコスチュームを探し
ゆうりは朝シャンに
(もう これで良いか…)
私も眠気が勝っていたので
まだ使ってないマイクロビキニにしました

髪の毛だけを乾かし整えたゆうり
化粧もせずに車に乗り
ジムに向かいます

車に乗ると
妻「スゥ~~スゥ~~」
寝てしまったゆうり
(俺も寝たい…)
そう思いながら車を走らせジムに行きました

ジムに着き
ゆうりを起こして中に入ります
私「すいません お待たせしました…え!」
オーナーの他に2人ゴリマッチョが
(友達って言ってたから もう1人かと思ってた!)
オーナー【お待ちしてましたw】
取り敢えず更衣室に行き
妻「着替え持ってこなかったけど」
私「取り敢えずこれ持ってきた」
マイクロビキニをゆうりに渡します
妻「これでトレーニングするの!」
私「仕方無いだろ~ゆうり寝てるんだもん!」
妻「ごめんなさい…」
私「取り敢えず着替えて」
ゆうりも自分が寝てた事で何も言い返せずに
マイクロビキニを来ました

ジムに入ると
3人はブーメランパンツで待っていました
オーナー【今日は、セックストレーニングでどこまで鍛え上げられたか試させて貰いますw】
妻「は!はい!」
3人のブーメランパンツに見惚れてゆうり
オーナー【私の昔からの友達の@ですw】
オーナーが友達を紹介し始めました
@【@てす よろしくお願いしますw】
妻「よろしくお願いします…」
オーナー【こちらがこのジムを立ち上げた時からお世話になってるAです】
A【Aです よろしくお願いしますw】
妻「よろしくお願いします…」
2人がゆうりの体を見て微笑みました

ジムの真ん中にマットが引いてあり
オーナーはゆうりをマットの上に連れて行き
オーナー【座ってw】
妻「はい…」
ゆうりが膝をつき座ると
オーナーは他の2人を目で呼びゆうりの前にこさせ
オーナー【始めようかw】
妻「お願いします…」
ゆうりがお願いすると
3人はブーメランパンツを降ろしチンコを出しました
(おーー凄い!)


[89] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/10 (金) 22:29 ID:Uj8TqPrc No.208586
オーナーはともかく
友達の2人
@さんも19センチは有る太いチンコ
Aさんは18センチの亀頭のデカイチンコの持ち主
妻「はあ!」
驚くゆうりに
オーナー【セックストレーニングの成果を旦那さんに見せないとw】
妻「は…はい」
ゆうりが2人のデカチンを手に取り
妻「失礼します…ジュルジュル~あ~ジューーオジューーオ~あ~凄い~ジューーオジューーオ」
ダブルフェラを始めると
オーナーはゆうりの後からマイクロビキニの紐を緩め
マイクロビキニを脱がし始めました
妻「ジューーオ~あ~ジュボボボジュボボボ~あ~ウグウグウグウグ」
自らイラマチオをするゆうり
@【あーー凄い!】
A【やっぱり実物の方がいいなw】
この言葉に私は反応し
(やっぱり防犯カメラで撮った画像は残ってるんだな~)
防犯カメラを見て今も撮影されてると確信しました

私が盗撮マニアなので
オーナーの気持ちが分かります
このジムに連れてきたのも ゆうりを盗撮する目的だと思ってました
監視カメラに気がついて、オーナーに何も言わなかったのは
愛するゆうりを撮られる事に興奮するからです
撮られた画像は、他の人にも観られたいと思ってる私は
ゆうりの裸やプレイ動画を撮られるのは、嫌ではなくむしろ興奮します
(盗撮した画像を友達に見せて自慢してたんだなw友達も俺も混ぜろって乗っかってきて今日に至ったのかw)
この瞬間に辿り着くために
オーナーは、他の客を使って どこまで平気か確かめてたのを知りました

妻「ジュボボボ~あ~ウグウグウグウグ」
イラマチオをしてるゆうりは、マイクロビキニを脱がされ全裸に
(マイクロビキニいらなかったな)
マイクロビキニを脱がせ終わるとオーナーが立ち上がり
2人の間に行き
ゆうりの頭を持ちメガチンコを口に射し込みました
妻「アガ!ウグウグウグウグ」
メガチンコをイラマチオし始めると
2人はしゃがみ オッパイにシャブリ付きます
@【チューシュルジュル~】
A【ジュルーチューシュル~あ~ジュルジュル】
ゆうりは2人の大きな背中に手を起き
2人の筋肉を確かめるように撫で回しイラマチオを受けてました
(セックストレーニングじゃなくって ただの4Pだよ)
そう思いながら見てると
@がオッパイを舐めるのを辞めて
ゆうりの後に行き
ゆうりを持ち上げマンコの下に潜り込み顔面騎乗の体制に
妻「ウグウグ!ウグ!ウグ!」
イラマチオをされながらゆうりも@の顔を受け入れました

@がマンコを舐め始めると
オーナーがメガチンコを抜き
妻「ウグウグ~はあ~あーーあーー」
ゆうりが@な愛撫に感じてると
Aが立ち上がりゆうりの口にデカチンを射し込みイラマチオを
妻「あーーあ!アガ!ウグウグウグウグ」
オーナーはゆうりの背中に回り込み
左手でオッパイを触りながら右手でアナルを
妻「ウグウグウグウグ!ウグ、ウグ、ウグ、ウグ」
お腹を痙攣させ逝ったゆうり
オーナーの指が早くも2本アナルに入ってます

暫くするとアナルから指を抜き
ゆうりのお尻を持ち上げ 
@がマンコから離れるとオーナーがアナルを舐め始め
ゆうりは四つん這いでオーナーのアナル愛撫を受けながら
@とAが変わり @のイラマチオを
妻「あーアウ~ン~ウグウグウグウグ」
ダラダラと涎を垂らしながら 入ってくるチンコをイラマチオするゆうり
Aはオッパイにシャブリ付き
3人でゆうりの体を楽しんでました

最初に動いたのはオーナー
バックからメガチンコをマンコに射し込みピストンを
妻「ひいーーあ!アグ!ウグウグウグウグ」
Aとオーナーでゆうりを串刺しに
(壊れるんじゃないか…)
巨体の3人にもみくちゃにされてるゆうりを見て
少し心配になります

妻「ウグウグウグウグ!はあ!あーーイクイクイク!あ!ウグウグウグウグ」
お尻が激しく痙攣
オーナー【お!】
ゆうりのマンコに吸い付かれたオーナーのピストンが速くなり
オーナー【いく!おーーーおーーー】
オーナーか種付けを
妻「ウグ、ウグ、ウグ、はあ、あ、あ、あ、あ、凄い!あ、あ、あ、あ」
子宮に直接注がれる精子に
イラマチオも出来ずに感じるゆうり

オーナーがメガチンコを抜くと
Aが変わり亀頭のデカイちんこをマンコに押し当てると
@がゆうりの顔の前に来てデカチンを握らせました

Aのデカチンが押し込まれると
妻「凄い!はあぁぁぁーー大きい!あーージューーオジューーオジューーオ」
自ら@のデカチンに吸い付き
Aのピストンを受けます
妻「ジューーオジューーオ!あ!らめ!大きい!オマンコ壊れちゃう!あーーあーージューーオジューーオ」
ゆうりがもう狂ってます
恥じらいもなくセックスに夢中
妻「ジューーオ!イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ、ジューーオジューーオ」
A【本当に吸い付く!あーーいく!おーーーおーーー】
ゆうりの中に種付けを始めたA
妻「ジューーオ~あ、あ、あ、あ、凄い~wあ~熱い~wあ、あ、あ、あ」
嬉しさで笑顔でAの種付けを受けるゆうり

Aが終わると
@に変わりデカチンを射し込まれ
妻「あぁぁぁーー奥までくるーーあーあーあー」
@がピストンを始めると
妻「お口にも~お口にもオチンポ入れて~あーあーあー」
Aが口にデカチンを射し込み
妻「うぅ~ジューーオジューーオジューーオ」
嬉しそうにフェラを始めたゆうり

オーナーが私の元に来て
オーナー【どうですか 中々のチンコでしょw】
私「はい!」
オーナー【2人とも 体力には自信ありますから 奥さんのセックストレーニングにはもぅてこいの相手ですよw】
私「そうですか」

@のピストンが速くなり
@【いく!おーーおーーー】
種付けを始めた@
妻「ジューーオ!あ、あ、あ、あ、気持ちよすぎる!あ、あ、あ、あ」
3人とも子宮に届くデカチン
中出しの気持ち良さを山田に教わったゆうりは
それ以来中出し無しでは満足できない体
子宮に注がれる精子には、めっぽう弱いです
妻「あ、あ、あ、あ、凄い~wジューーオジューーオジューーオ」
@が種付けを終えてゆうりから離れ
暫くAのチンコをフェラ

(デカチンの3人ヤラれ 3人分の精子を受け付けたのに まだ欲しがってるよ)

ゆうりの性欲の強さには毎回驚かされます


[90] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/11 (土) 06:31 ID:VmxFJX.o No.208591
Aがフェラを辞めさせ
ゆうりを仰向けに寝かせると
ゆうりからAの首に抱きつき舌を出してキスを求めます
妻「あ~~うーうぅ~ジュルジュルー」
Aとカスを始めると
ゆうりは太い首にしがみつき
体をくねらせキスで感じてました
(3人のデカチンてポルチオ逝きしまくって 全身性感帯になっちゃってるよ)
Aはキスを楽しみ
キスからオッパイに移動し
乳首を舐め
妻「はあぁぁーーあーーらめ~あーー」
今にも逝きそうなゆうりのマンコに
Aは太い亀頭を射し込みました
妻「あ!いくうぅぅーーーーあ、あ、あ、あ」
逝きながらデカチンを受け入れ
ピストンが始まるとゆうりは首に抱きつき舌をAの口に射し込み
狂ったディープキスを
妻「うぅーあー凄ひぃ~ジュルジュル~ヒフヒフヒフヒフ!」
ディープキスをしながらイクイクと叫び
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
体を反り返し 釣り上げられた魚のようにバタつきました

Aがピストンを止めてゆうりを起こし上げます
妻「うぅ~あ~うぅ~」
キスを止めないゆうり
Aが足を伸ばし ゆうりの体が上下に揺れると
妻「うぅ~あ!あーあー」
やっと口が離れ
Aが横になり女性上位に

妻「あーあーあー凄いの~固くって大きい~あーあー」
腰が動いてしまうゆうり
妻「あーあーあー大きい亀頭でゆうりのオマンコ壊して~あーあー」
Aにお願いするゆうり
オーナーと@が両脇に来ると
ゆうり自ら2人のデカチンを握り
妻「オチンポくらしゃい~あーあー」
オーナー【3本同時に気持ち良く出来るよねw】
妻「できましゅ~ジューーオジューーオ~あ~ジューーオジューーオ」
交互にフェラを始めたゆうり

オーナーと@が話し
オーナーがアナルに入れる事になりました

ゆうりをAの上に寝かせると
ゆうりはAとまたキスを始め
突き出したアナルにオーナーのメガチンコが当たると
妻「はあ!あ~~入れてー先生の大きいオチンポでアナルも壊して~あ!う!ひいぃぃぃーー」
亀頭のデカイAのチンコがマンコに入ってる中
オーナーのメガチンコがアナルに入り
ゆうりは体を反り上げ悲鳴を上げました

オーナーがピストンを始めると
妻「あひいーー凄い!凄い!あーあー壊れちゃう!あーあー」
@が口にデカチンを射し込み3人がピストンを
妻「ウグウグウグウグ、ウグ!ウグ!ウグ!ウグ!ウグ!」
白目を向いて逝ったゆうり
(壊れたな)
子宮を3人につかれ
ポルチオ逝きを何度もし
全身性感帯になってるゆうりは完全に壊されました

@【いく!おーーーおーーー】
@が一番最初に口に出し
@【根本までイラマチオされるとこんなに気持ちいいんだw】
(そのチンコイラマチオ出来る女そうそう居ないから 初めての経験だぅたんだ)
@が逝ってしまった事が良く分かりました

@がデカチンを抜くと
妻「あーあーイグイグイグイグ!あ、あ、あ、あ」
目が虚ろになってるゆうり
@がキスを求めると
妻「あ~~はぁーー」
ベロを出し@に舐めさせてると
A【いく!おーーおーーー】
Aが逝き
直に
オーナー【いく!おーーーおーーー】
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ガクガク下半身を痙攣させ2人の精子を受け入れるゆうり

オーナーが出し終わりメガチンコを抜き
次にAがデカチンを抜いてゆうりを降ろし仰向けに寝かせました

ゆうりは全身をガクガク痙攣させながら
マンコを触り
妻「もっと~もっとオチンポ入れて~あ~~大きいオチンポ~オマンコ壊して~あ~~」
オーナー【壊れましたねw】
@【入れていい?】
オーナー【可哀想だから入れてあげてw】
@がデカチンを手に持ちゆうりに覆い被さると
ゆうりは@の首に抱きつき
妻「あ~~ゆうりのオマンコ壊して~あぁぁーー」
@のデカイを受け入れ
妻「ステキ!あーあーいっぱい出してーあーあーあー」
@【最高だよwハァハァハァハァ】
激しいピストンが始まると
妻「あーあーお口にも~お口にも~アヘ~アヘ~アヘ~」
Aがゆうりの顔に跨り デカイを下に向け
妻「あーあ~~ウグ~ウグウグウグウグウグウグウグウグ」
両手を広げ踏ん張り
つき降ろされるデカイをイラマチオ
ゆうりのお腹は激しく痙攣し
2本のデカイが交互に体の中に突き刺さっていきます
妻「ウグウグウグウグ!ウグ、ウグ、ウグ、ウグ」

Aが@に合図を送ると
Aがデカチンを抜き
@もピストンを止めて ゆうりを抱き起こし上に
妻「あ~うぅ~ジュルジュル~うぅ~うー」
ゆうりは@に激しいディープキスをしながら
動かされるまま 女性上位になり
Aがアナルにデカチンを押し込み始めると
妻「アナルも壊していいのーアナルも壊したいのーあ!あぁぁーーーひいーー」
亀頭を強引に押し込み Aのデカイが入ると
妻「壊ひへーーアヘーアヘーアヘーイグイグイグイグイグイグ!ひいーーあ!あ、あ、あ、あ」
2人のピストンを受け
ゆうりはアへ顔で @にキスをし
妻「好き~好き~うぅ~あ~」
男に狂ったゆうりを見て
オーナーが、ゆうりの顔を上げ
オーナー【好きになっちゃったのw】
妻「あーあーはひ~オチンポ大きくって強い~あーあーイグイグイグイグ!あ、あ、あ、あ」
オーナー【@と付き合いたいんだw】
妻「付き合いたいの~あ~キスして~あーあーあー」
オーナー【悪い奥さんだw】
オーナーがメガチンコをゆうりの口に射し込みピストンを
妻「ウグウグウグウグウグウグウグウグ」
デカチンで性欲が強い男なら誰でも好きになるゆうり
しかも@はゆうり好みの清潔感の有るキリっとした顔立ち
(プレイの最中で好きになりやがって!)
@に対するキスは 誘惑するキス
プレイの最中に男を自分の物にしようとしてたゆうりに
嫉妬してると
A【いく!あーー!おーーー】
Aが発射をし 
デカチンを抜くと
オーナーもメガチンコを抜きました


[91] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/11 (土) 07:46 ID:VmxFJX.o No.208592
メガチンコが口から抜かれると
ゆうりは@に抱きつきキスを
妻「うぅ~うーあ~オマンコ気持ちいい~うぅ~」
@がオーナーのメガチンコが入るのを待ちます

妻「うぅ~あ~あ!うう!ひいーー凄い!」
オーナーのメガチンコがアナルに入り
ピストンが始まり
妻「アナルもいいのーーひいーー壊して!もっともっとーあーあーあー」
気持ち良さで気が狂ってるゆうり
Aが口の中にデカチンを入れ
妻「ウグウグウグウグ」
休む暇なく穴という穴を塞がれ
@【いく!あーーーあーーー】
@のピストンが止まり種付けを始めますが
オーナーの激しいピストンでゆうりの体は揺れ続け
口にはAのデカチンが

妻「ウグウグウグウグ!う、う、う、う、う、」
逝き続けるゆうり
オーナー【あーーいく!おーーーおーーー】
オーナーが発射をし始めると
Aはデカチンを口から抜き
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
口を大きく開き 涎を垂らしながら全身を痙攣させてるゆうり
(セックストレーニングのお陰で 失神しないで狂うことが出来るようになったな)
3人のデカチンを相手にし
失神しなかったゆうりに感心しました

ゆうりから離れた3人
仰向けになったゆうりはマンコを撫で回し
妻「もっと~オチンポ~オチンポ入れて~お願い~オチンポ~」
完全に壊れたゆうり
私は喜びながらゆうりを撮影してると
@とAが私にお礼を言いに来て
オーナーは水を持ってきてゆうりの元に行きゆっくりと起き上がらせ
オーナー【また セックストレーニングをして 今度はもう少し人数を増やしてみましょうw】
妻「あ~もっと~オチンポ下しゃい~あ~~あ~」
オーナーか水を飲ませます
妻「ゴックン~ゴックン~ハア~ハア~ハア~」
少し落ち着きマンコを触るのを止めたゆうり
オーナー【シャワー浴びてきますかw】
妻「ハア~ハア~はい…」
ゆうりを立ち上がらせ更衣室に連れて行ってくれました

A【素敵な奥さんで羨ましいですw】
私「ありがとうございますw」
@【今度トレーニングの時 私達も参加して良いですか?】
私「構いませんが 子供が居るのでいつ来れるかハッキリ言えません」
@【それでも構いませんw】
2人と話してるとオーナーが戻って来て
オーナー【旦那さん好みの女性になってきてますか?】
私「はいwまたトレーニングお願いしますw」
オーナー【はい 喜んでw今日は、トレーニングの成果を見てもらうために2人を呼びましたが 徐々に増やして行こうと思ってますw】
私「お願いしますwゆうりもまだ足りないみたいですからw」
オーナー【はいw後3人は平気そうですねw】
私「お願いしますw」

4人で話してると
ゆうりが服を着て出てきました
私「どうだった?」
妻「凄い良かった…w」
私「またトレーニングしてもらって もう少し人数増やすからねw」
妻「これ以上増やされたら 本当に壊れちゃうよ」
私「もう 壊れてたよw」
妻「言わないで~恥ずかしいから…」
自分でも自覚があるようです
3人にお礼を言い
私達はジムを出て車に

私「腹減ったな~何食べたい?」
妻「まだ オチンポが入ってる感じ~ぁ~~」
私「足りないか?」
妻「うん~もっとオチンポ欲しかった~」
私「いい子だw」
キスをしオッパイを触ってると
妻「うぅ~あ~あなたも気持ちよくなって~」
私「飯食べてっからでいいよ」
妻「だめ~後行こう」
ゆうりに言われ後部座席に行き
フェラを
妻「チュパチュパチュパチュパ」
私「あの3人の後だと恥ずかしいなw」
妻「チュパチュパ~あ~~」
フェラを止めて私の上に
妻「あ~ガバガバマンコで逝きたいでしょ~」
私「うん」
ゆうりがマンコに粗チンを入れます
妻「はぁ~ぁ~ーぁーぁーぁー」
私「粗チンでも良いのか?」
妻「オチンポなら何でもいい~ぁーぁーぁー」
私「逝けるか?」
妻「うん~ぁーぁーぁーぁーぁー」
クリトリスを擦るのではなく上下に動くゆうり
妻「ぁーぁーぁーぁー」
3人に使われ続けたマンコですが
私の粗チンでも吸い付かれます
妻「イクイク!あ!ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、」
粗チンで逝ったゆうり
(セックストレーニングのおかげかw)
チンコで逝かせられる嬉しさ
私はゆうりの上になり
ピストンを
妻「ぁーぁーぁーあなたー愛してるー」
私「@の事好きになってたろ!」
妻「ぁーごめんなさいーぁーぁー」
私「何で好きになった!」
妻「ぁータイプだったのーぁーぁー」
寝取られ好きの私はその言葉で
私「いく!おーーー」
あっけなく発射してしまいました

ゆうりにお掃除フェラをしてもらい
性処理も済ませて ご飯を食べに行き
家に帰ってきたのはお昼でした

ゆうりはお風呂に入り
私は良いプレイが出来たことに過満足しながらビールを飲み
パソコンで編集をしてると
ゆうりが出て来て
妻「中西さんと15時だったよね」
私「あ!そうだったっけ!」
妻「忘れてたの~もぉ~」
私「ごめんごめん」
家事を始めたゆうり
(あの3人に回されてまだ他の男とセックスしたいのか…)
ゆうりの性欲に驚きます

約束の時間になり
姫も居ないので 携帯電話を繋げっぱなしにし
リアルタイムで聴くことにしました


[92] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/11 (土) 09:01 ID:VmxFJX.o No.208594
(ガチャン)
助手席に乗り込んだゆうり
中西【ごめんね旦那さん平気だった?】
妻「仕事してるから平気w」
中西【後行こうかw】
妻「うんw」
後部座席に移動した2人

妻「うぅ~う~あ~う~」
濃厚なキスが始まり
中西【う~会いたかったよ~うぅ~】
妻「う~ゆうりも~うぅ~うぅ~」
男を夢中にさせる事が好きなゆうり
妻「あ!あ~~オッパイ舐めたかったの~あーーあーー」
中西【ジュルジュル~舐めたかった~ゆうりのオッパイ大好き~ジュルジュル】
妻「あーーもっと強く舐めて~あーー中西さんのオッパイだよ~wあ!あーー」
ジムで剛腕な男達に抱かれてきたゆうりは
ハードセックスを求めてます
暫くオッパイを舐めさせ
妻「あ!あーーいい~あーー」
マンコを舐められ始めると
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
3人のデカチンで何度もポルチオ逝きさせられたゆうりのマンコは超敏感になってます
中西【凄い濡れてるよ~ジュルジュル】
妻「言わないで~あーーあーー気持ちよすぎ~wあーーあーー」
中西さんは自分のテクニックでゆうりが感じてると思ってます

中西【今日は これ使うよw】
妻「うん~」
中西さんがバイブを動かし
(ウインウインウインウインウイン)
中西【どう やらしいでしょう~上下にピストンするんだよw】
妻「あ~凄い~w」
中西【使ったこと有る?】
妻「ないよ~」
中西【そうだろうねwほら!】
マンコにバイブを入れた中西さん
妻「あ!あーー凄い~あーあーあー」
中西【どう?】
妻「あーあー逝っちゃう!」
中西【逝きなw】
妻「あーあーいく!逝っちゃう!あーーいく!あ、あ、あ、あ」
中西【自分で持ってごらんw】
妻「うん~あーあーあー気持ちいい~あーあー」
中西【こっち見てw】
妻「はい~あーあーあー」
(カシャカシャ)
撮影を始めた中西さん
妻「あーあーあーいく!」
中西【何で逝っちゃうの?】
妻「バイブ~バイブで逝っちゃうの~あーあー」
中西【カメラ見て言って】
妻「あーあーバイブで逝っちゃう!あーーだめ!イクイクイク!あ、あ、あ、あ」
嫌がることなく バイブオナニーを撮影させるゆうり
中西【入れたまま舐めて】
妻「はい~あ~~ジューオジューオジューオジューオ」
中西【3Pしてるみたいだねw】
妻「ジューオ~はい~ジューオジューオジューオ」
中西【3Pしたことある?】
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
中西【有るんだな!】
妻「ジューオジューオジューオジューオ!あ!」
フェラを辞めさせ 
中西【有るんだろ!】
妻「ない~あ!あーー」
チンコを入れられ
中西【他の男に子作りをしてもらうぐらいだ!3Pぐらいやった事あるな!】
妻「あーあーない~あーあーあー」
嫉妬で乱暴にピストンをする中西さん
妻「あーあーいいーあーあーあー」
逆にそれが良いようです
中西【ほら バイブ舐めろ!】
妻「あーあーう!ウグウグウグウグ」
中西【そうやって マンコと口にチンコ入れたんだろ!】
妻「ウグウグウグウグ!う、う、う、う」
ジムでのプレイを思い出し逝ってしまったゆうり
中西【ゆうりは俺だけの物だ!】
妻「ウグウグウグウグ~はぁ~あーあーあー」
中西【いく!おーーおーー】
嫉妬と興奮で逝ってしまった中西さん
(そうだよな~)
中西さんの気持ちがよく分かります

中西【ハァハァ~ごめんね!】
妻「アパートに住んでた時3Pした事あるよ~あ~~」
中西【え!旦那さんと!誰!】
妻「旦那じゃない~w」
中西【え!誰と?】
妻「教えない~wあ~~」
中西【おしえて!】
またピストンを始めた様です
妻「あーあーあーあーあー」
(ワザと嫉妬させて 2回戦に持っていったなw)
中西【気持ちよかったか!】
妻「あーあー気持ちよかった~あーあーあー」
中西【相手は誰!】
妻「あーあーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
中西【どこでしたの!】
妻「あーあー中西さんもしたいの~あーあー」
中西【したい!】
妻「あーあーしていいよ~あーあーあー」
中西【いいの!】
妻「中西さんなら良いよ~wあーあーあー」
中西【本当だね!】
妻「うんwあーあーあーもっとーあーあーあー」
中西【ゆうり!愛してるよ!】
妻「ゆうりも愛してるーあーあー逝きそう!」
中西【逝くよ!】
妻「うんーあーーーいく!あ、あ、あ、あ」
中西【いく!おーーーおーーー】
同時に逝き セックスが終わりました
妻「ジューオジューオジューオ」
お掃除フェラをしてると
中西【誰と3Pしたの?】
妻「ジューオジューオ~あーしてないよwヤキモチ焼かせたかっただけw」
中西【そうなの!じゃ~3Pさせてくれるって言ったのは】
妻「だめw中西さんだけ」
中西【そうだよね~】
妻「そろそろ帰らないと!」

2人がキスをし
服をきてゆうりは車を降りました

少しして
妻「もしもし~」
私「聴いてたよw」
妻「もうすぐ家に着くよw」
私「はーいw」

中西さんの性処理を負わされて帰ってきたゆうり

妻「ただいま~w」
私「おかえりなさいw」
妻「はぁ~舐めて~wあ~~」
いきなりマンコを私の口に押し付け舐めさせ始めたゆうり
妻「あーーあーーこれが欲しかったんでしょ~あーーあーー」
中西さんの精子の入ったマンコを舐め
夫婦の営みが始まりました

夫婦の営みを終え
一緒にお風呂に入り
晩御飯は何にするか考えてました

妻「たまには、お寿司でも食べに行こうかw」
私「そうだなw回転寿司あったもんなw」
妻「うんw」
晩御飯を食べに行き
帰宅すると
ゆうりがセックスを求めてきました

私「朝から結構やってるのに まだ足りないかw」
妻「うん~もっと変態になりたいの~」
ボディービルダー3人相手にして
中西さんの性処理をしたのに まだ足りないゆうり
(どんなセックスを求めてるんだ?)
考えながらフェラを受けてました


[93] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/12 (日) 10:14 ID:2oyUzMd2 No.208623
私「売春しに行くか?」
妻「チュパチュパ~うんw着替えてくるねw」
2階に行き売春用の服に着替えてきたゆうり

車に乗り総合グランドに行き
直に3人相手が見つかり
相手の車に乗り 売春を始めたゆうり

1人2人と淡々と売春を済ませ
3人目の男の車に乗り込み
みんなの見てる中売春を始めました

売春が終わり
車から降りてきたゆうり
妻「終わりました…」
私「帰るぞw」
妻「はい…」
3人の男の相手をし 車に戻ると

(コンコンコン)
ハゲオヤジが
私「どうする?」
妻「あなたが決めて…」
私「売春マンコを舐めてもらうか?」
妻「あなたが見たいなら…」
怯えてるゆうりを降ろし
野球グランドに行きました

ハゲ【3人も相手したのかw】
そう言いながら服を脱ぎ始めたハゲオヤジ
私「売春マンコを舐めて貰えますかw」
ハゲ【タップリ舐めてやるよw】
ベンチに横になったハゲオヤジ
私「舐めて貰え」
妻「うん…」
嫌そうにハゲオヤジの顔の上に跨り
マンコを顔に押し付けたゆうり
妻「はあ!あ~~あーーー」
私「誰の顔の上だ?」
妻「ホームレスのオジサンの~あーあーあーあー」
腰を激しく振り始めたゆうり
(凄い興奮してる!)
妻「あーあーダメダメ!いやーあーあーあー」
腰を激しく振り体を反り
妻「イクイクイク!あーーあ!あ、あ、あ、あ」
激しく逝ったゆうり
(ジムでもこんな激しく淫らに逝ってなかったよな…)
ガクガク震えてると
ハゲ【売春マンコがドロドロだぞ~】
お尻を両手を撫で回し言ったハゲオヤジ
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
その言葉に逝き続けるゆうり
(もしかして!)
私「オジサン 売春マンコをお仕置きして下さいw」
ハゲ【ジュルジュル~あ~w悪いマンコだもんなw】
私「お尻を叩いて お仕置きを」
ハゲオヤジがゆうりのお尻を叩きます
(バシン)
妻「あ!だめ!」
私「続けて!」
(バシンバシンバシンバシン)
妻「あ!あ!あ!あ!あ!」
ゆうりがお尻をビクビク震わせ
前に倒れ ハゲオヤジの体の上に横になってしまうと
目の前汚いチンコを見て
妻「あ!あ!いく!あ、あ、あ、あ」
(どんなハードなセックスされても この刺激には勝てなかったのかw)
ドМの変態女のゆうりは ホームレスとのプレスの刺激が忘れられなかったようです
ハゲ【ジュルジュル~ジュルジュル】
マンコを舐め始めるハゲオヤジ
妻「あーー舌入れないで~あーーあーー」
私「ホームレスの舌が入ってるのかw」
妻「いやー汚い!あーーだめ!あ!あ、あ、あ、あ」
(そうだwこの刺激がゆうりをw)
確信した私
私「ホームレスのチンコ見ろ」
妻「あーーあーーいや~あーあーあー」
私「見るんだ」
妻「はいーあーーあーー」
ゆうりが顔を上げホームレスのチンコを見ます
私「欲しいか?」
妻「いや!あーあーあーあー」
私「今日は入れさせてやろうと思ってるw」
妻「いや!病気になっちゃう!」
私「口で綺麗にすればいいw」
妻「お口でするから 入れさせないで!」
私「ゆうりのフェラを見てから決めるよw」
ゆうりがホームレスのチンコを持ちました
私「臭いを嗅ぐんだw」
妻「はい~クンクン~はぁ~凄い臭い~クンクン~」
私は何も言わずに見てます
妻「クンクン~はぁ~あ~ジューオ~ペロペロ~あ~ジューオジューオ」
(我慢出来ずにフェラ始めたなw)
ホームレスとの69が始まると直に
妻「ジューオジューオ~う、う、う、う、う、」
チンコを加えたまま 下半身を飛び上がらせ逝ってしまいました
(総合グランドに着て売春がしたかってんじゃないな)
ゆうりがこのプレイを望んでると確信

私「飲み物買ってきてやるから 続けてろよ」
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
2人だけにして ゆうりの不安を煽ります

自動販売機に行き3人分の飲み物を買い
静かに戻ると
妻「ジューオジューオ~」
69を続けてる2人
暫く戻らず影から見てると
ハゲ【お姉ちゃん!】
ハゲオヤジが逝きそうになり
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
激しいバキュームフェラに
ハゲ【いく!おーーーおーーー】
妻「ジュボボボジュボボボ~ジューオジューオ」
ハゲオヤジの精子を飲みながらゆうりの下半身が痙攣
(逝ったなw)
ハゲオヤジが、逝き
ゆうりが
妻【ジューオ~はあ~あ~あ、あ、あ、あ】
(精子を飲んで逝きやがったw)
ハゲオヤジは、マンコに吸い付き
妻【あ、あ、あ、あ~ジューオジューオ】
ゆうりもハゲオヤジのチンコにシャブリ付きました
(理性が壊れ始めてるなw)


[94] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/12 (日) 20:39 ID:9Gczuvsc No.208645
コーヒーを飲み飲み
暫く放置しました

静まり返った野球グランド
ゆうりのフェラの音がよく聞こえ
時たま
妻「ジューオジューオ~あ!あーーあ!あ、あ、あ、あ」
逝かされるゆうりの声
(パチン!)
お尻の叩く音がすると
妻「はい~ジューオジューオジューオ」
フェラを始めるゆうり

嫌な相手でもお尻を叩かれれば
行動してしまうゆうり
妻「ジューオジューオ~あ~ジュボボボジュボボボ」
(興奮してるな)
ゆうりのフェラは激しくなり
ハゲ【あ!お姉ちゃん!逝っちゃうよ!】
ハゲオヤジが舐めるのを止めて声を出すと
妻「ジュボボボジュボボボ」
さらに激しくなるフェラ
ハゲ【あーーいくぞ!いくぞ!】
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
ハゲ【いく!おーーーおーーー】
ゆうりの口の中で発射
妻「ジューオジューオジューオ」
お尻を痙攣させ精子を飲んでるゆうり
(もう少し)
私はまだ放置しました

ハゲオヤジは日頃女の体など舐めれない生活
ゆうりのマンコを夢中で舐め続けてくれます

妻「ジューオ~あ!あ、あ、あ、あ」
(バシン!)
妻「あ!はい~ジューオジューオジューオ」

(そろそろ戻るか)
水を持ってベンチに入りました

私がベンチに入ってきても
ゆうりはフェラをやめずに
ハゲオヤジの愛撫の気持ちよさに腰を振り
妻「ジューオ~はぁ~イクイクイク!あ、あ、あ、あ」
(今日は、この辺でいいかw)
私「水買ってきたから飲みな」
妻「あ、あ、あ、あ、ジューオジューオジューオ」
顔をスイングさせフェラを続けたゆうり
(まだ 辞めたくないんか)
ハゲオヤジもゆうりの下半身を抱きしめ
離れません

仕方なく見ていると
ハゲオヤジがゆうりのお尻を握り
ゆうりもお尻を握られ
激しいフェラに
(精子を欲しがってるよ)
ハゲ【ジュルジュル!いく!あーーーあーーー】
妻「ジューオジューオジューオ」
スイングしてた顔が
上下にゆっくり動き
ハゲオヤジの精子をゆっくりと味わいながら飲んでました

私「水買ってきたぞ」
妻「ジューオ~はぁ~あ~ん~ハァ~ハァ~ハァ~」
やっとハゲオヤジから降りたゆうり

ハゲ【相変わらず トロトロのマンコで美味しいねw】
妻「……」
2人に水を渡し
ハゲ【ゴックン~あ~オッパイも舐めさせてくれないか?】
私「ゆうり良いよな?」
妻「う…うん…あなたが舐めさせろって言うなら…」
(俺に決めさせる時は、まだプレイしたがってるw)
私「今度はゆうりがベンチに横になれw命令だ」
妻「はい…」
ゆうりが嫌々横になります

ハゲ【悪いねwお姉ちゃんのオッパイが好きでねw】
私「ゆっくり味わって下さいw」
ハゲオヤジが膝をつきゆうりのオッパイを揉みます
妻「はぁ~ぁ~ー」
ハゲ【最高だよw】
オッパイを見て嬉しそうに微笑むハゲオヤジ
(凄い顔だな~)
歯が虫歯で無いと人の顔ってこうもキモくなる
(この男と最初はキスしてたんだよ)
そう思うと粗チンがビンビンに勃起してしまいました

ゆうりを変態女に調教してる私は
目の前の顔でホームレスに興奮してしまい
私「相手の顔を見るんだ!」
ドSの命令口調で言うと
ゆうりは、反応し目を開きハゲオヤジを見詰めます
妻「はぁ~ぁ~~あなた…」
怯えるゆうり
私「さんざんキスしてたろ~」
ゆうりが顔を横に振ります
私達の話など無視しオッパイにしゃぶり付いたハゲオヤジ
妻「あ!あーーあーーあーー」
(感度が上がってるな~)
デカチンに突かれポルチオ逝きで上がった感度ではなく
脳内で興奮し ドーパミンが弾ける
興奮で感度が上がってます
(そう これだよw)
脳内調教は、1番の調教だと思ってる私
私「ちゃんと抱きつきなさい!」
妻「はい!あーーあーー」
ゆうりがハゲオヤジの頭に抱きつき
妻「あーーそんなに強く吸わないで~あーーあーー」
ハゲオヤジは、夢中で両方の乳首を交互に吸い続けてます
妻「いや~あーーだめ!あーあー」
腰を回し始めたゆうり
妻「あーー逝っちゃう!あ!あ、あ、あ、あ」
我慢出来ずに逝き
ハゲオヤジは舐めるのを辞めません
妻「あーーだめ~あーーあーー」
腰を回し感じるゆうり
(マンコがムズムズして辛いんだろ~w)
携帯電話のカメラでマンコを照らし見てみると
(トロトロじゃないかw)
アナルまで垂れ流れてる本気汁
私「オジサン 首も舐めてあげて」
ハゲオヤジに言うと
オッパイから舐め上り首を
妻「あ~~だめ~あーーあーー」
お尻を激しく振り感じるゆうり
ハゲオヤジは左右の舐め回し
耳に舌を入れ舐め回し始め
妻「あ!あーーあーーだめ~あーー」
ハゲオヤジの舐めてる音が直接聞こえて
ゆうりを狂わせます
ハゲ【ジュルジュル~あ~ジュルジュル】
妻「あーあーーあーー」
ハゲオヤジに強く抱きつくゆうり

ゆうりは、ハゲオヤジがホームレスと知ってっから
マンコに指を入れられるのも嫌になってます

私はハゲオヤジの手首を持ち下に下げると
直にハゲオヤジもマンコに手を持っていきました


[95] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/13 (月) 02:11 ID:0BS4a/tA No.208650
ハゲオヤジの手がマンコを触ると
妻「あぁぁぁーー」
メガチンコでも入れた様な声を
妻「あーーいいーあーあーあーあー」
自ら腰を激しく回し
妻「逝っちゃう~逝っちゃう~あーあーいく!あ、あ、あ、あ」
腰をピストンさせ逝ったゆうり
ハゲオヤジはオッパイを舐め
マンコに2本指を射し込みました
妻「あぁぁぁーーあーあーあー」
体を反り返し感じるゆうり
妻「あーあーあーもっとーもっとーあーあー」
私「もっと何して欲しいんだw」
妻「オマンコの中かき回して~あーあーあー」
それを聞いたハゲオヤジの手が激しく動き
妻「イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
私「ホームレスの汚い指で逝かされたのか?」
妻「ごめんなさい~あーあーあー」
私「指を入れられるの嫌なんじゃなかったか?」
妻「あーあーイヤ~あーあーあー」
私「嫌なのにそんなに感じて」
妻「あーあー気持ちいいの~あーオマンコ壊れちゃうぐらい気持ちいいの~あーあー」
私「何が気持ちいいんだ?」
妻「ホームレスの汚い指が気持ちいい!あ!だめ!いくー!う!あ、あ、あ、あ」
(もっと脳で今の状況を考えろw)
ゆうりの脳内調教を楽しみます

妻「そこそこ!あぁぁぁーーいく!あ、あ、あ、あ」
私「気持ちよくしてもらってるんだ キスしてやれ」
妻「いや!あーあーあーあー」
ハッキリと断られましたが
ハゲオヤジは、オッパイを舐めるのを止め
顔をゆうりな顔に近付けて行きました
ハゲ【ハァハァ~あ~】
口を半開きにしキスを求めると
妻「イヤ!むり!」
顔を横に向け嫌がり
ハゲオヤジもそのまま首筋を舐め
妻「あーあーあーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
キスを迫られてきた事で
レイプ願望の強いゆうりは、興奮し逝ってました
(3人売春した後なのに、ホームレスに嫌々体を遊ばれてる事に興奮が止まらないなw)
燃え上がってるゆうりを見て少し呆れます

ハゲオヤジも興奮し
マンコから指を抜き
両手でオッパイをもみ上げ激しく乳首に吸い付き
妻「あーあーあーいい~もっともっとーあーあー」
ゆうりが手を下げ
自分でクリトリスを激しく撫で始めました
妻「あーあーあーいく!ーあーあーあーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
全身を激しく痙攣し逝ったゆうり

私「終わりですw」
ハゲオヤジが舐めるのを辞め
ハゲ【お姉ちゃんのお陰で いい夜になったよw】
服を着始めたハゲオヤジ

妻「ぁ~ぁ…ぁ~ぁ~ぁ…」
クリトリスを優しく撫でてるゆうり
(興奮が収まらない様だなw)
ハゲオヤジが服を着終わり
水を持って帰りました
(終わった後直に帰ってくれるのが助かるよなw)
ハゲオヤジを見送り
まだクリトリスを撫でてるゆうりの元に
私「帰るぞ」
妻「ぁ~~ぁ~ぁ…ぁ~」
私「気持ちよかったか?」
妻「はひ~ぁ~ぁ…ぁ~」
ゆうりを起き上がらせ
水を飲ませます
妻「ありがとう…ハァ~ハァ~ハァ~」
ゆうりが服を直し
私「平気か?」
妻「う うん…ハァ~ハァ~」
興奮が収まらないゆうりを支えて
車に戻りました

車に乗り
(興奮が収まらないんだろうなw)
ゆうりはボーッとした顔で外を見てました
私は、ゆうりのYシャツのボタンを外し
Yシャツの前を開いて
私「家までオナニーだ」
妻「はい~はぁ~あ~~」
左手でマンコを触り
右手で乳首を愛撫
妻「あーーあーーおかしくなっちゃってるの~あーーあーー」
私「良いんだよw俺の調教なんだから」
妻「うん~あーーあーーこんなにオチンポ欲しいの初めて~あーあー」
私「それでいいw」
妻「あーあーあーいく!いく!あーあーあーイクイクイク!あ、あ、あ、あ」
私「家に着くま続けろ!」
妻「はひ~あーあーあーオマンコ壊されたいーあーあーオチンポ~オチンポ欲しいのーあーあー」
私「そうだw」
助手席でオナニーをさせ家に帰りました

帰宅して
ゆうりがお風呂に入ったので
私は、直に寝ました

ゆうりがお風呂から出て来て私を見て
妻「あなた~もぉー!」
私はネタフリをして そのまま寝ました


[96] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  タカ :2026/04/14 (火) 12:45 ID:WtCUYIw. No.208674
たまってたの一気読みさせて頂きました!やっぱりエロくて最高です。続きも楽しみにしてます!

[97] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/14 (火) 20:55 ID:bCQiKmEU No.208684
次の日姫を迎えに行き
両親を連れてご飯を食べに行き
帰宅

月曜日
火のついた体は冷めないゆうり
朝姫を保育園に送っていく時に
吉田さんと会ったゆうりは
姫を保育園に送り
帰ってくるなり吉田さんを連れ込んでました

吉田【今日は、寝室で愛し合う約束だよなw】
吉田さんがゆうりを抱き寄せると
ゆうりは吉田さんの首に抱きつきキスを
妻「うぅ~あ~う~」
盛りのついたメスそのもの
吉田【う~あ~そんなに俺に会いたかったのかw】
妻「あ~お願い~吉田さんのオチンポちょうだい~」
ズボンの上から吉田さんの極太チンコを触りおねだりするゆうり
吉田【2階に行くぞw】
妻「はい~はぁ~」

寝室に行き
全裸になる2人
吉田【そんなに俺に抱かれたかったのかw】
妻「あ~オチンポ~ジュルジュル~あ~wジューオジューオジューオ」
吉田さんの極太チンコをフェラ
チンコがある事に 嬉しそうなゆうり
吉田【ベッド行こう】
妻「ジューオ~あ~」
フェラを辞めさせられベッドに連れて行かれました

熱いキスから
吉田さんの愛撫が始まり
妻「はあ!あ~~あーーあーー」
吉田さんの愛撫に酔いしれ感じ
吉田さんは、ゆうりの肉体を楽しむように舐めまくってました  

69が始まり
お互いの性器を舐め合い
夢中で性行為を楽しむ2人

吉田さんが、起き上がり
正常位で極太チンコを射し込み
ピストンが始まりました
妻「ああぁぁーー」
激しく感じるゆうり
吉田さんとのセックスの相性はバツグンで
妻「いく!逝っちゃう!」
吉田【これがイイんだろ!】
妻「いいーーいくーーーあ!あ、あ、あ、あ」
相変わらず気持ち良さそうに逝くゆうり

吉田さんがピストンを止め
吉田【愛してるよ】
妻「あ~愛してるって言わないで~愛してるのは主人だけなの~」
吉田【この時間だけで良いんだ】
妻「だめ~吉田さんとは セックスだけの関係~あ~~」
吉田【2人で会ってる時間もダメなのか】
妻「うん~セックスだけの関係なの~あ~~ゆうりのマンコで気持ちよくなって~」
吉田【旦那を裏切ってまで 俺と会ってるのにか】
妻「うん~お願い~オチンポ動かして~」
吉田【俺はゆうりを愛してるぞ!】
激しいピストンを
妻「あーあーあーあー凄い!あーあー」
吉田【どうだ!】
妻「気持ち良過ぎーあーあーあー逝っちゃう!逝っちゃう!」
吉田【愛してるよ!】
妻「イクイクイク!あーーあ!あ、あ、あ、あ~凄ひぃ~あ、あ、あ、あ」

吉田さんも種付けをし
お掃除フェラで回復して
2回戦に

バックで激しいピストン
吉田【写真を見ろ!】
妻「はひ~あーあーあなた~吉田さんのオチンポ気持ちいいの~あーあー」
ゆうりも私の写真を見て
吉田さんに抱かれるプレイが気に入ってたようです
妻「あなたのオチンポより吉田さんのオチンポが気持ちいいの~あぁぁぁーーいく!あなた!いくーあ、あ、あ、あ」
吉田【旦那の写真見て 燃える変態女だな!】
妻「あーあー変態女です~あーあーらめ!いく!あ、あ、あ、あ」
相変わらず凄いリズムのピストン
妻「壊れちゃう!壊れちゃう!あぁぁぁーーあ!あ、あ、あ、あ」
押さえられない性欲を
吉田さんの激しいピストンで満たしてるゆうりは
ダラシない顔で微笑んでました
妻「イクイクイク!あw!あ、あ、あ、あ」

私一人では どうにも出来ないセックス依存症
ご近所さんに助けられます

吉田さんも2回目の種付けを済ませ
お掃除フェラをさせながら
吉田【確かにお互い離婚できるわけじゃないし 体だけの関係を続けるのがベストかもなw】
妻「ジューオジューオ~うん~wジューオ」
吉田【旦那の写真見せながら やるセックスは最高だしな~wゆうりも旦那の写真見て他の男のチンコ入れるの好きになったろ?】
妻「ジューオ~あ~聞かないで~wジュボボボジュボボボ」
フェラの勢いで返事をするゆうり
吉田【おーw好きになったって事だなwあーー】
お互いセックスの相性はバツグンなので
セックスフレンドとして付き合う道を選んだようです

吉田さんとゆうりは、セックスフレンドとして
これから仲良くやっていく事になったようです
 
セックスフレンドとして付き合いを続けると決まったら
性欲を満たす為に吉田さんを使いだしたゆうり

次の日も吉田さんを呼び込み
寝室に連れ込んで
激しいセックスをしてました
妻「あーあー夫の前でもっと犯してーあーあー」
吉田【旦那は働いてるのに男連れ込んで!】
妻「あーあーごめんなさいーあーあー」
吉田【夫婦の寝室で他の男とセックスしてるって旦那が知ったらどうになる!】
妻「怒られちゃうー怒られちゃうのーあー」
吉田さんがピストンを止め
吉田【じゃ~辞めようか?】
妻「いや~辞めないで~お願い~あ~~もっとイジメて~」
吉田【旦那のチンコとどっちがいい】
妻「吉田さん~吉田さんのオチンポ~あ~~」
吉田【何がイイんだ?】
妻「太くって硬いの~あ~~」
吉田【それだけか?】
妻「亀頭が大きいから~ゆうりのオマンコを掻き回してくれて気持ちいいの~」
吉田【こうか!】
ピストンが始まり
妻「あぁぁぁーーこれこれこれ!」
吉田【ほら!旦那に言ってやれ!】
妻「あなた~ごめんなさい~あーあー吉田さんのオチンポ気持ち良過ぎて離れられないのーあーー」
吉田【出すぞ!】
妻「ゆうりもー逝っちゃう!あーあーあなたー吉田さんに種付けされるーあぁぁぁーーイクイクイク」
吉田【いく!おーーーおーーー】
妻「あ!あ、あ、あ、あ、凄ひ~wあ、あ、あ、あ」
不倫関係ではなくセックスフレンドとして
セックスを楽しむゆうり
見てる私からしたら 不倫にしか見えませんが
ゆうりの中では、不倫とセックスフレンドは
違うようです
愛してるって言葉がなくなっただけで
吉田さんとのセックスだけを楽しんでました


[98] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/14 (火) 20:56 ID:bCQiKmEU No.208685
タカさん
ありがとうございます!
続きもよろしくお願いします!


[99] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/15 (水) 20:37 ID:STRe4eyg No.208719
私の趣味である隠し撮りを毎日見てると
たまにゆうりが姫を送って
帰ってくるのが遅かったり
家事もせずに出かける日が有ります
隠し撮りがバレるので 何をしてるのか聞けませんが
私は、ママ友とコーヒーでも飲みに行ってるんでしょう
セックスも満たされ
普通の主婦も出来て
ゆうりは、今の生活に満足してるようです

金曜日
帰宅すると
妻「会長が来たよw」
機嫌の良いゆうり
私「そうか 仕事済ませてくるw」
部屋に籠り隠しカメラの画像を確認しました

会長が来て
会長【オッパイを貰おうかの~w】
妻「はい…」
ソファに座った会長
ゆうりはパーカーを脱ぎ
乳牛コスプレになり会長の上に乗りました
妻「乳牛ゆうりのオッパイをどうぞ…」
母乳が出なくなったゆうり
会長はそれでも乳牛として
ゆうりのオッパイを吸います
会長【チューチュー】
妻「はあ~あ~ーあーあー」
会長【チューあ~ゆうりのオッパイは、たまらんの~wチューチュー】
妻「あーあー今日もいっぱい飲んで下さい~あーーあー」
ねちっこく乳首を吸われます
妻「あーー会長様~あーあーあーー」
乳首を30分吸われ続ける
狂い始めるゆうり
会長【そろそろ布団に行くかの~w】
妻「はひ~ハァ~ハァ~ハァ~」
年寄りのネチッコイ愛撫に弱いゆうり
会長と八畳の部屋に行き
ドロドロのマンコを触られ
妻「あ~ー」
会長【こんなにスケベ汁を出しおって~w】
妻「ごめんなさい~あーー会長様~あーー」
会長【お仕置きをして欲しいのか?】
妻「はい~」
会長【牛の様に四つん這いになるんじゃw】
妻「はい~あ~~」
四つん這いなったゆうり
妻「お仕置きして下さい~」
会長【ダラシない牝牛じゃの!】
(バシン!バシン!バシン!バシン!)
会長が鞭打ちを始めます
妻「ひい!あ!あ!ひぃ!」
相変わらず加減を知らない会長
妻「あ!いく!あ!あ!いくー!あ、あ、あ、あ」
強過ぎる鞭打ちは、ゆうりに取って最高のお仕置きになってます
妻「もっと!もっと!ひぃ!あ!あ!会長様!あ!」
会長が鞭打ちを辞めると
ゆうりはピストンしながらお尻をビクビク震わせ
妻「もっとお仕置きを~あ、あ、あ、あ」
泣き顔で 会長におねだりするゆうり
会長【吉田は、まだ来てるんじゃろ~】
妻「来てません~」
会長【2日連続で来てたそうじゃの~】
妻「!」
(誰かに見られてるのか!それとも会長が見に来てるのか?)
吉田さんが2日連続で来た事を知ってる会長
会長【なに驚いてとるんじゃ?】
妻「………」
会長【なんでワシが知ってるか 不思議かw】
妻「………」
会長【吉田の奥さんに 報告しないとかの~】
脅してきた会長
(俺の楽しみがなくなる!)
これは、マズイと思った私

ゆうらが起き上がり
座ると
妻「会長さんの奥様に 会長さんと私の関係を言います…」
吉田さんとの関係をバラされたくないゆうりが強気に出ました
会長【そんな事をしたら 旦那にもバレるぞ!】
今度は、会長が慌てました
妻「家は平気です…吉田さんの奥さんを傷付けるなら…会長との関係を旦那にバレても構いません」
会長は、私が知らないものだと思ってます
会長【吉田との関係もバレるぞ!】
妻「………」
会長【困るのは、ゆうりだろ~】
吉田さんとの関係を私は知らないゆうり
吉田さんとの関係を私にバラされるのが嫌みたいです
(会長との事は、合意の上だけど 吉田さんとの関係は俺に内緒で始めたからなバラされたくないだろうな)

会長【吉田とは、縁を切れ!】
妻「会長さんが連れてこなければこんな事にならなかった…会長さんが全部悪い…」
会長【………】
会長が困り始めました
妻「会長さんの奥様に 全てを伝えて こんな関係終わりにします…」
ゆうりが全部嫌になったのか
吉田さんとの事も踏まえて全部終わらせようと
(まってよ!俺の楽しみが無くなる!)
慌てた会長が
会長【わかった わかった~この話は無しじゃ】
妻「…………」
ゆうりをなだめる会長

会長【吉田には なんて言われてるんじゃ?】
妻「会長との事を旦那に言われたら困るだろって…」
会長【吉田もワシのまねをしよって…】
妻「会長さんとの事なら 公衆トイレの事で会長さんに脅されて言いなりになってたって言えば主人も怒らないですが…
…」
会長【………】
妻「吉田さんは、会長さんが連れてきて、こんな事になってしまったんですよ…主人も黙ってないと思います…」
会長【ワシが悪いのか?】
妻「会長さんが 吉田さんを連れてこなかったら 吉田さんに弱みを握られなかった!もう主人に話して 会長さんの奥様にも今までの事や 弱みを握られて脅されてた事を話します!」
会長【わかったわかった!1回落ち着こう!】
慌てる会長
吉田さんとの事を私にバレたくないゆうりは
必死でした
妻「会長さんの奥様と吉田さんの奥さんには、ゆうりから本当の事を話します…今まで何を言われて何をされたか…」
会長【わかったわかった もうこの話は無しじゃ!今まで通り仲良くしていこう】
妻「………」
ゆうりを押し倒した会長
妻「やめて下さい!あ!」
マンコに指を射し込み掻き回し始めた会長
妻「あーーあーーあーー」
体の力が抜け 自ら足を開き会長に抱きついたゆうり
(ゆうりの体の仕組みを理解してるなw)
妻「会長様!あ、だめ~あーーあーー」
会長【欲しいんじゃろ~w】
妻「いや~お願い~今日はもう止めて~あ、あーー」
会長がアナルに指を入れると
妻「あ!あーー会長様~あーーうぅ~うージュルジュル」
ゆうり自らキスを
会長はゆうりの体を知り尽くしてます
そのまま69を始め
ゆうりの大好きなアナルセックスをしてくれた会長

ゆうりに奥様に全てを言うと言われ
会長も何も吉田さんの事を言わずに
ゆうりのお掃除フェラを受け帰りました

会長が帰って直に吉田さんに電話をし
吉田さんを連れ込み
寝室で吉田さんとセックスを始めたゆうり
妻「もっと舐めて!あーーあーー」
吉田さんに会長が遊んだ後のマンコとアナルを舐めさせ
楽しんでます
(2人の男を手玉に取らたから機嫌が良かったんだ)
帰ってきた時の上機嫌の理由が分かりました
吉田さんとベッドの上で激しい愛撫のしあい
ゆうりは少しSが出てました
会長に汚された性器をさんざん舐めさせ
吉田【旦那の写真を持て!】
妻「夫の前で犯される~あ~~」
私との新婚旅行での写真を手に取り
吉田さんの極太チンコを受け入れるゆうり
妻「あ!あなたーーあぁぁぁーー」
吉田さんとのプレイを存分に楽しんだゆうり


[100] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/16 (木) 00:21 ID:SfB92t1Q No.208724
お掃除フェラをし終わり
会長との事を吉田さんに話
吉田【あのスケベタヌキが!】
妻「でもこれで吉田さんが家に来てるの見られても平気だよw」
吉田【そっか!】
妻「後は奥さんにバレない事だけだねw」
吉田【そこは、平気だw完璧にバレないように注意してるからw】
妻「奥さんにバレたら終わりだからね~」
吉田【わかってるw】
吉田さんを見送り
何事も無かったかの様に家事を始めたゆうり

(大事にならなくって良かった~)
私の楽しみが無くなるとこらでした

土曜日は、家族で子供の映画を見に行き
その帰りに実家に寄り
晩御飯を食べ帰ろうとすると
姫がバーと寝ると言い出し
泊まることになりました

みんな寝静まり
私「ドライブ行くか?」
妻「うんw」
実家を出て2人で車に乗り
ドライブに出かけました

私「総合グランドに行くか?」
妻「あなたが行きたいなら行こうw」
遅い時間だったのでホームレスしか居ないのは、二人共分かってます

総合グランドに着き
少し待ってると
(コンコンコン)
ハゲオヤジが来ました
私「少し待ってて下さいw」
ハゲ【わかったw】
窓ガラスを閉め
私「服脱いじゃえ」
妻「うん…」
助手席で全裸になるゆうり
私は後部座席に行き
1番後に置いてある道具箱から
首輪と手錠を取り出し戻ります

私「首輪付けるよ」
妻「うん」
ゆうりに首輪を付けリードを繋ぎました

私「行くぞ」
妻「はい…」
首輪を付けられドМになってるゆうり

車を降りハゲオヤジと野球グランドに向かいます

ハゲ【いきなり凄いねw】
ゆうり姿を見て微笑みます

グランドに入り
私「散歩させてきて下さいw」
リードをハゲオヤジに渡すと
妻「え!」
私の顔を見て驚きます
私「ペットの散歩だw」
妻「……」
私はハゲオヤジに
私「自分のペットとして散歩してきて下さい」
ハゲ【わかったよwよし 歩け!】
リードを引っ張りゆうりを連れて行ったハゲオヤジ

私はいつもの一塁側のベンチに行き見守ります

散歩をしながらオッパイを何度か触ってるハゲオヤジ
グランドを一周して戻ってきました

妻「ハァ~ハァ~ハァ~」
興奮してるゆうりに
私「ホームレスのペットになったなw」
妻「なってない…」
私はマンコを触ります
妻「あ!あ~~だめ~」
垂れ流れてるスケベ汁
私「なんだ?」
妻「ごめんなさい~あ~」
ゆうりの体をチェックしてると
ハゲオヤジは服を脱ぎ全裸になってました
私「ちょっと待って下さいねw」
ハゲ【わかったw】
私「ゆうり ベンチに寝なさい」
妻「はい~ぁ~~」
ゆうりを仰向けに寝かせ
私「手をベンチの下に」
ゆうりの手を腰の下あたりでベンチの下に持っていき
手錠をかけました
妻「はあ!あ~~」
ベンチを背に両手の自由を奪われたゆうり
私「逃げられないな~w」
妻「はい~」
私「ホームレスの餌になれw」
妻「だめ!」
ハゲオヤジに
私「どうぞ好きなように味わって下さいw」
ハゲ【いただくよ~w】
オッパイにしゃぶり付いたハゲオヤジ
妻「あ!あぁぁぁーーあーー」
(凄い敏感になるなw)
散歩させただけなのに
メガチンコで遊ばれた後の様に感じるゆうり
妻「あぁぁぁーいや!だめーあぁぁぁー」
狂った様に感じるゆうりを見て
(どのプレイよりも興奮して感じてるなw)
私はハゲオヤジに
私「暫くオッパイと首を舐めて下さいw」
ハゲオヤジが頷き夢中でオッパイを舐め回します
妻「あぁぁぁーイヤイヤ!あ!あ、あ、あ、あ」
オッパイだけで逝ってしまったゆうり
私「飲み物を買ってくるから 暫く2人で楽しみなさいw」
妻「あなた!まって!手錠を外して!」
私は何も言わずに飲み物を買いに行きました
妻「あなた!あーーだめ~あーー」

2人の飲み物を買い
私は、缶コーヒーを買い戻ります

妻「あーあーだめ~あーあーあー」
トロケル様に感じてるゆうり
(俺が行った後 何回か逝ったなw)
ドМのゆうりは 逃げられないな状況で
ホームレスに好き勝手に舐められかなり興奮してます
(もう少し放置しとくかw)
ベンチには入らずに コーヒーを飲み始めた私

妻「あーあーイヤイヤ!う!うぅーうーー」
キスをし始めたハゲオヤジ
ゆうりは口をふさぎ舌を入れません
妻「うーーうぅーうーー」
ハゲオヤジは何も気にせずにベロベロ舐め回し
またオッパイに戻り乳首を舐め回しました
妻「はあ!あーー!あ!あ、あ、あ、あ」
直に逝ったゆうり
(犯されてる事に興奮してるなw)
妻「あーあーらめ~お願い~あーあーあー」
腰を回し始めたゆうり
(マンコを掻き回して欲しくなったみたいだなw)
下品に腰を回し感じるゆうり
妻「あーおかしくなっちゃう~あーあーあー」
狂い始めたゆうり

コーヒーを飲み終えベンチに入り
妻「あーあーあーあー」
私「いい顔だw」
妻「はひ~あーあーあー」
ドーパミンが分泌し気持ち良さでトロンとした変態顔
私「チンコ欲しいか?」
妻「オチンポ欲しいれしゅ~オチンポ~あ!いく!あ、あ、あ、あ」
私「入れてもらうかw」
妻「あ、あ、あ、あ、ラメ~病気になっちゃう~あ、あ、あ、あ」
いくらラリってもホームレスのチンコは拒否するゆうり
私はハゲオヤジに
私「マンコ触って構いませんよ」
ハゲオヤジの手がゆうりの下半身に
妻「だめ!洗って!あ!いやぁぁぁーー」
マンコにハゲオヤジの指が入りました
妻「だめーいやーあーあーお願い洗って!あーあー」
激しく腰を振り始めたゆうり
妻「いや!だめ!あ!あ!あ、あ、あ、あ」
口を大きく開き
体を反り返して逝きました
私「凄いなw」
妻「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ビクビク痙攣し逝ってるゆうり

私「マンコも好きなように舐めて下さいw」
ハゲオヤジが下半身に行き
マンコに吸い付くと
妻「いぐ!あ、あ、あ、あ」
私「ホームレスに逝かされて 変態過ぎるだろ~」
妻「ご ごめんなさひ~あ、あ、あ、あ」
手錠で拘束されてる事も有りますが
ゆうりの感度は、異常なぐらい上がってます
妻「らめ~あーあーおかしくなっちゃふ~あ、あ、あ、あ」
私「もっと気持ちよくなりたいか~」
そう言いながら手錠を外し
妻「はひ~あーあーあー」

マンコを舐めさせるのを1度止め
ハゲオヤジに寝てもらいます

私「何がしたいんだ?」
妻「顔にオマンコを擦り付けたいの~」
私「誰の顔に?」
妻「ホームレスのオジサンの顔です~ハァ~ハァ~」
私「いい子だ ホームレスのオジサンの顔に跨りなさい」
妻「はひ~あ~~w」
ダラシない顔で微笑み
ハゲオヤジの顔に座ったゆうり


[101] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/16 (木) 20:56 ID:SfB92t1Q No.208747
ハゲオヤジの顔の上に座った瞬間
ゆうりは上を向き口を大きく開き
気持ち良さそうに舌を出し
妻「体の中まで~オジしゃんの舌が入っくる~あ~~」
その顔と姿を見て私は自然と
私「綺麗だ~愛してるよゆうり」
言葉が出てました

ゆうりが腰を激しく振り
妻「あーあーあーこれーこれーあーあー」
狂った様に感じるゆうり
(綺麗だよ…)
カメラのシャッターが止まりません

妻「あーイグイグイグイグ!いや!逝っちゃう!あーーあ!あ、あ、あ、あ」
激しく逝き
前に倒れてしまったゆうり

倒れ込んだゆうりの目の前に
ホームレスの汚いチンコが
妻「あ、あ、あ、あ~クンクン~はぁ~らめ~wはぁ~クンクン」
私は動画に切り替え
ハゲオヤジに
私「舐めないで!」
ハゲオヤジは、舐めずに待ってくれます

撮影をしながらゆうりに
私「ホームレスの汚いチンコだ」
妻「クンクン~凄い~はぁ~ぁ~~クンクン」
私「何が凄い」
妻「クンクン~臭すぎて逝っちゃいそう~あ~クンクン」
私「シコって」
ゆうりがチンコを握りシコります
妻「はぁ~クンクン~凄い臭い~はぁ~あ~~クンクン」
私「金玉も」
ゆうりがハゲオヤジの股の間に頭を
妻「クンクン~クンクン~あ~だめ!いく!あ、あ、あ、あ」
臭いだけで逝ったゆうり
私はハゲオヤジに
私「舐めて!」
ハゲオヤジが頭を上げマンコに吸い付くと
妻「あぁぁぁーーあーあーあー」
ハゲオヤジの内ももに頬を付け感じるゆうり
妻「あーあーあーあー」
ハゲオヤジのチンコをシコリ感じてると
妻「あーあーはぁ~ジュルジュルジュルジュル」
舌を出し金玉とアナルな間を舐め始め
妻「ジュルジュル~アヘ~アヘ~ジュルジュル」
(いいぞ~w)
撮影する手に力が入ります
(アナルを舐めろ!舐めろ!)
ゆうりの口元を必死に撮影してると
妻「ジュルジュル~あ~いく~あ、あ、あ、あ、ジュルジュル」
逝きながらハゲオヤジのアナルを舐め始めたゆうり
(狂えwもっともっとだ!)
私の撮影も熱が入り
狂った様にゆうりがアナルを舐めてると
ハゲオヤジの愛撫が激しくなり
妻「ジュルジュル~あ!あーーあーあーいい~ジュルジュル~あーー」
ゆうりが激しく感じ始め
ハゲオヤジの愛撫を撮影しに行くと
顔を上げマンコとアナルを狂った様に舐め回してました
ハゲオヤジの愛撫を撮影し終わり
ゆうりの愛撫を撮影しに戻ると
ゆうりは金玉を舐め回し
そのままチンコの裏筋を丁寧に舐め上がると
一気に口の中にチンコを
妻「あ~ジューオジューオジューオ」
(いい子だw)
子供が産まれて理性が勝つようになってるゆうり
私もそうですが
変態プレイの時に理性が勝つと何も出来ないので
ハゲオヤジを使って調教をしてる私
私「美味しいか?」
妻「ジューオ~あ~美味しいの~ジューオジューオ」
私「いい顔だw」
目がとろけ変態の顔をしてるゆうり
私は、ハゲオヤジの元に行き
私「1回舐めるのを止めて下さい」
ハゲオヤジが舐めるのを止め
ハゲ【あーー気持ちいい~wあーー】
声を出して感じ
またゆうりの元に行き
私「ホームレスのチンコ舐めてw」
妻「ジューオジューオ~うん~ジューオジューオ」
私「誰のチンコ舐めてるんだ?」
妻「ジューオ~あ~ホームレスのオジサンのオチンポ舐めてます~ジューオ」
ハゲ【あーー気持ちいいよ~おーーあーー】
私「ホームレスのオジサンが感じてるぞ」
妻「ジューオ~ジュボボボジュボボボジュボボボ」
私「そんなに激しくしたら出ちゃうぞw」
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボ」
私「ホームレスの汚い精子が出ちゃうぞ」
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
私「欲しいのか ホームレスの汚い精子」
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
私「体内にホームレスの汚い精子を取り込みたいのか」
妻「ジュボボボジュボボボジュボボボジュボボボ」
ハゲ【いく!おーーーおーーー】
ハゲオヤジが逝ってくれました
ドクドクとゆうりの口の中に入ってくる精子
ゆうりのお腹が激しく痙攣し
上半身がビクビク揺れ動き
(逝ったなw)
ゆうりはゆっくりと精子を飲みながらフェラを続け
私「それでいいw」
妻「ジューオジューオジューオジューオ」
1滴残らず飲み干したゆうり
(いい調教だw)


[102] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/17 (金) 12:05 ID:HDqApF1c No.208764
精子を飲み終わり
口からチンコを出したゆうり
妻「ジューオ~はぁ~ぁ~ぁ~ぁ~」
まだ感じてます
私「体内に入っていってるのが分かるか」
妻「はひ~あ~ぁ~ぁ~」
私「ホームレスの汚い精子が体のの中に入っていってるんだな」
妻「あ~凄い熱いの~ぁ~~」
ハゲオヤジにマンコを舐めるように指示
ハゲ【ジュルジュル】
妻「はあ!あーーイクイクイク!ひいーーい!あ、あ、あ、あ、あ」
悲鳴を上げ逝ったゆうり
妻「あ、あ、あ、あ、もうラメ~ジュボボボジュボボボジュボボボ」
我慢出来ずにフェラを始め
激しい69が始まり
私「お互いの性器を舐め合って 愛し合ってるじゃないかw」
ゆうりがフェラをしながら頷きます
私「金玉もアナルも舐めてやれ」
妻「ジュボボボ~はひ~あ~ジュルジュル~はぁ~おかしくなっちゃう~ジュルジュル」
(そくだw狂うんだw)
豚男との時に見せた変態
私の1番好きなゆうりが目の前に居ました
私「綺麗だよ~ゆうり~愛してるからな~」
夢中で撮影してると
ズボンの中の粗チンがドクドク動き
精子を出してしまってました
(あ、あ、あ、あ、き 気持ちいい)
脳内でドーパミンが分泌し
手も使わずに発射した時の気持ち良さは
この世のものとは思えない気持ち良さ
(これだよ)
もっと気持ち良くなりたい私は
私「ゆうり 入れたいか」
妻「ジュルジュル~このオチンポはダメ~ジューオジューオ」
入れる事を拒否されました

その後
ハゲオヤジが2発目を発射し
ホームレス調教は終わりました

車に戻り
ズボンの中で逝っちゃった事を伝えると
お掃除フェラをしてくれたゆうり
1回自宅に帰り
一緒にお風呂に入り

ゆうりのオッパイを触りながら
私「凄い変態で綺麗でやらしかったよ~」
妻「はぁ~ゆうりも興奮しちゃった~w」
私「興奮してたなw」
妻「うん~あの臭いだけで逝っちゃったよ~はぁ~」
私「綺麗だったよ」
妻「オチンポ入れて~」
ゆうりが抱きついてきて
粗チンを手に取り
マンコに押し込みました
妻「はぁ~ぁ~~固くなってる~w」
私「ホームレスと自分の妻が69で愛し合ったんだから 興奮が収まらないでしょw」
妻「もっと思い出して~wホームレスの精子がゆうりの体の中に入ってるのよ~ぁ~ぁーぁー」
腰を振り出したゆうり
私「ゆうりも興奮が収まらないのか」
妻「ぁーホームレスとプレイさせられるようになって おかしくなっちゃってるの~ぁーぁー」
私「どうに?」
妻「毎日オチンポ欲しくなっちゃって~ぁーぁーぁー」
私「前からじゃん」
妻「違うの~押さえがきかないの~ぁーぁー」
(だから 吉田さんを自分から誘って…)
ホームレスとの調教は、セックス依存の強化になってました
妻「ぁーぁーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
粗チンでも激しく逝ってしまうゆうり
(理性がきいて 入れるのを拒んでるけど それでもここまで)
私の想像以上にホームレスとのプレイは
ゆうりを狂わせてました
妻「ぁーぁーぁーぁーぁー」
(乳首もビンビンに勃起させて 粗チンに必死になってw)
もっとゆうりを開花したいと思った私

ゆうりの中に出し
体を流してお風呂を出て
実家に戻りました

実家に戻り少し仮眠をとり
朝ごはんをみんなで食べました

朝ご飯を食べ終わり
暫くすると
両親が姫を連れて出かけてしまい
昼は外で食べてくるから 適当に食べろと言われました

私「夕方まで帰ってこないぞ…」
妻「あなた~あ~~」
私のチンコを触りだしたゆうり
私「盛りがついてw」
妻「あなたが悪いのよ~ホームレスなんかと愛し合わせるから~」
私「オーナーにでも頼もうか?」
妻「誰でもいい~オチンポ欲しくっておかしくなっちゃってる~あ~」

オーナーにラインをすると
ゆうりにトレーニングウェアーを買ってくれたようで
渡したいから来てくれと言われ
ジムに行く事になりました

ジムに着くと
この前居たマッチョの2人が居ました
私達に頭を下げる2人
私達も頭を下げるとオーナーが来て
オーナー【これに着替えてきて下さいw】
ゆうりにスポーツウェアーを渡したオーナー
ゆうりが更衣室に行き着替えます
(この前の2人呼ばれたな~)
そう思い待ってると
ゆうりが着替えてきました

上はスポーツブラのような形で
グレーの薄い生地
乳首と乳輪が透けて見えてます
下は
同じグレーの薄い生地で
ピチピチの長ズボン
(オーナーの趣味か)

オーナーがゆうりを連れてランニングマシンに

ランニングマシンを始めたゆうり
次第に汗をかいてきます
(グレーのスケスケの生地だと 汗かくとエロいな~)
自分では選ばない色
勉強になります
他の2人はまだ自分達のトレーニングしてます

汗をかき
ランニングマシンを降り
何がやりたいか聞いてるオーナー

ゆうりが選んだのはレッグプレス
レッグプレスに行きトレイニングをしてると
(カランカラン)
トレイニングをしに来たお客さんが入ってきました

30代位の男性で
細マッチョ
何も気にせずに更衣室に行きました
(他のお客さん来ちゃったよ!)
私は焦りましたが
他の人は気にしてません


[103] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/17 (金) 19:43 ID:HDqApF1c No.208774
レッグプレスを終え
ゆうりが水を飲みに来ました
妻「次はアダクションだってw」
私「そうか」
楽しそうなゆうり

先ほど来た客が着替えて入ってきました
(他の2人と知り合いみたいだな)
この前のゴリマッチョ2人と挨拶をして話してます

オーナーに呼ばれアダクションに行ったゆうり

アダクションに座る前にオーナーに指示され足を開くゆうり
グレーのスパッツに付いてるファスナーを開いたオーナー
ファスナーはお尻の後まであり
パックリと股の間が開いてしまいました
オーナー【座ってw】
妻「は はい…」
アダクションに座り股を開かれたゆうり
(ゴリマッチョの2人は良いけど あと一人の人は平気?)
少し心配しましたが
細マッチョの男性がゆうりを見て微笑みました
オーナー【頑張ってw】
妻「はい…スゥーーハァーースゥーーーハァーーー」
4人の男が見守る中
足を閉じたり開いたりしてマンコを見せ付けるゆうり
オーナー【どれw】
オーナーが手をマンコに持っていき
中指を射し込みました
妻「はあ!あ~~あ~~あ~~」
中指が入った状態でアダクションを続けるゆうり
オーナー【吸い付いてるね~】
妻「はい~~あ~~あ~~」
オーナーの合図で3人がスポーツウェアーを脱ぎ始めました
(後から来た人もオーナーに呼ばれたんだ)
3人が全裸になりました
2人は前に見た通り
1人は@14センチの大柄なのに小さいチンコ
もう1人はA17センチの包茎
初めて来た男性はB16センチのカリ高チンコ
3人とも血管が浮き出てカチカチ
オーナー【今度は口のトレイニングだw】
妻「は…はい…ハァ~ハァ~ハァ~」
ゆうりを連れてベンチプレスに行き
ベンチプレス台にゆうりを寝かせました
オーナー【パーベルをw】
ゴリマッチョ2人が100キロ以上有るバーベルをベンチプレスに置きます

オーナーが短パンを脱ぎメガチンコを出し
先ずはゆうりの口にメガチンコを入れイラマチオを
妻「アガ!ウグウグウグウグ」
オーナー【そう~あーーいいぞ~】
ベンチプレス台から頭が下がった状態で
動かないバーベルを握りしめ
イラマチオを受けるゆうり
妻「ウグウグウグウグ」
オーナー【あぁぁーー!】
ビンビンになったメガチンコを抜き
ゆうりの下半身に行きメガチンコをマンコに
オーナー【あーーー】
メガチンコがゆうりのマンコを開き入っていきました
妻「あぁぁぁーーー」
メガチンコを奥まで射し込むと
オーナー【順番に】
【はいw】
3人が返事をすると
@がゆうりの顔の前に行き
チンコを口に射し込みピストンを
妻「はぁ~う!ウグウグウグウグ」
@【ハァハァハァ】
腰を激しく振り始めた@
オーナーはピストンをせずに
スポーツブラを上に巡り上げオッパイを出し
汗で濡れた体を舐め始めました
オーナー【ジュルジュル~あ~美味しい~wジュルジュル】
ゆうりの汗をかいた体が大好物のオーナー
他の2人が見守る中
@がお尻を痙攣させ
@【あーーあ、あ、あ、あ】
ゆうりの口の中に出しました
妻「うーはぁ~あ~あ~ゴホンゴホン~あ~ハァ~ハァ~あ!うぐ!」
直にAが包茎チンコを射し込みピストンを
妻「ウグウグウグウグ」
(イラマチオトレイニングか)
オーナーはゆうりの体を舐め続けてます

妻「ウグウグウグウグ」
A【いく!おーーおーーー】
Aもイラマチオで逝き
Bに変わりました
B【おーーー凄いwハァハァハァハァ】
Bがピストンを始め
オーナーも舐めるのを止めてピストンを
妻「ウグ!ウグウグウグウグ」
ゆうりの腰が持ち上がり
バーベルを握る手に力が入ります
オーナー【吸い付くよ!どんどん奥に吸い込まれる!】
妻「ウグウグウグウグウグウグウグウグ」
喘ぐ事も出来ないゆうり
2人のピストンが続く中
ゴリマッチョ2人はビンビンのチンコをシゴイてます
(凄いな…)
シゴイてる2人のチンコは血管がさっきより浮き出てビンビンです
B【はあーーいく!おーーー】
Bが逝くと ゆとりのお腹が激しく痙攣
オーナーのピストンは止まりません
Bがチンコを抜くと
妻「アガーはあ!あーあーあーあーあー」
バーベルを握りしめオーナーのピストンを受けるゆうり
オーナー【ハァハァ!いいぞ!】
その言葉にAとBがオッパイを舐め始め
妻「イグイグイグイグ!あ!アグ!ウグウグウグウグ」
@が口にチンコを射し込みピストンを
ゆうりの体が激しく痙攣

妻「ウグウグウグウグ」
オーナー【いく!おーーーおーーー】
オーナーが種付けを始めてると
(カランカラン)
お客さんが入ってきてしまいました

入ってきたお客さんが
この光景を見て
【え!】
立ち尽くし驚いてると
オーナー【ハァハァ~】
メガチンコをゆっくりと抜きました

ゆうりはイラマチオをされながら
腰をビクビク振り続けてます

オーナー【どうですかw】
入ってきたお客さんに声をかけるオーナー
C【え!】
オーナー【セックストレイニングをしてるんですよw】
C【いいんですか?】
オーナー【旦那さんの依頼ですw】
私を手で紹介するオーナー
C【いいんですか?】
私「嫌でなければ どうぞw」
C【いや~良い時きたなw】
バックを置き
服を脱ぎ始めたC

ベンチプレスではAがゆうりの下半身に行き
我慢出来ずに包茎チンコをマンコに射し込みピストンを

それを見ていたCが私に
C【ゴム無しでいいんですか!】
私「はいw」
Cが全裸になると
(うわ!)
Cのチンコは
ゴリマッチョなだけあって大きい
18センチ
太さも有り
亀頭も大きいです
C【じゃ~お言葉に甘えてまざりますw】

Cがゆうりのオッパイを揉みニヤついてると
@がチンコを抜き
どうぞと手を差し伸べると
Cが頭を下げ
ゆうりの口にデカチンを射し込みました
C【いわ~w凄いw】
ゆっくりとピストンをしイラマチオを堪能するC
A【あーーいく!おーーーおーーー】
Aが種付けをし
直にBに変わりました
B【おーー凄い!】
ゆうりのマンコの気持ち良さに驚くB

オーナー【セックス中毒になっちゃいますねw】
私「もっと中毒にして下さいw」
オーナー【かしこまりましたw】

Bも種付けをし
笑顔でチンコを抜き
直に@が入れ
Cのピストンが速くなり
C【いく!おーーおーーー】
口に出したC

Cがデカチンを抜くと
妻「ゴホンゴホン!あ~あ~~」
ゆうりが体を横にしCのデカチンに手を伸ばし
イラマチオで涙を流しドロドロになった顔を上げ
Cのデカチンに近付き
妻「あ~ジューオジューオジューオ」
フェラを始めました

オーナー【あのチンコが気に入ったみたいですねw】
私「妻が好きそうな大きさです」

C【あーー凄い!】
ゆうりのフェラでビンビンのチンコ
オーナー【入れてあげてw】
C【はい!】
Cがフェラを止めさせ離れると
妻「あ~~オチンポくらしゃい~」
C【良いんですね!】
私「はい」
妻「オチンポ~オチンポ入れて~」
チンコがマンコに入ってないと落ち着かないゆうり
Cがゆうりの足を持ち上げ
デカチンをマンコに射し込むと
妻「あぁぁぁーーオチンポ凄い~イクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
激しく体をバタつかせ逝ったゆうり
C【凄い!】
吸い付くマンコに驚きピストンを始めると
妻「あーあーオチンポ気持ちいいーあーあーもっとーあーあー」
Cのチンコがそうとう気持ちいいようです


[104] Re: 妻を淫乱にする為に(5)  М :2026/04/18 (土) 11:04 ID:lUY5tZ4Q No.208786
ゆうりがCのチンコで狂う中
時計を見て
(そろそろ帰らないとか)
そう思いオーナーに
私「時間がないので今日は、あの方で終わりでお願いします」
オーナーに言うと
オーナー【分かりましたw】
オーナーがゆうりを起こし
ゆうりの後に座りました

抱っこされた状態のゆうり
オーナーはオッパイを揉み
オーナー【入ってるね~】
ゆうりが結合部を見詰め
妻「入ってる~入ってるの~あーあーあーあー」
オーナー【このチンコが気に入ったのかい?】
妻「好きーこのオチンポ好きーあーあーゆうりのオマンコ壊してくれるーあーあーイクイクイク!あ、あ、あ、あ、あ」
オーナー【すごいねw】
ゆうりも腰を振り始め
C【凄い!ハァハァハァハァ】
その姿を見て
Cのピストンも激しくなります
妻「あーあー亀頭大きいーあーあーもっとオマンコ壊して~あーあー」
Cの首に手を回し
Cの顔を引き寄せ
ヤラシイ目でCを見詰め口を半開きにし舌を少し出したゆうり
Cは吸い込まれるようにゆっくりと唇を合わせ
合わさった瞬間
2人が激しいキスを
妻「うぅーうーあ~うぅーうー」
オーナーが私を見て呆れたように笑います
妻「うぅ~うーうーはぁ~うーうぅ~」
腰を振りながら夢中でキスをするゆうり
キスをしながら
Cの激しピストンは続き
ようやく
C【出すよ!】
妻「ラメ~まだ逝かないで~あーあーあーあー」
C【だめだ!いく!おーーーおーーー】
妻「あ!凄い!あ!あ、あ、あ、あ」
勢いの有る大量の精子が注ぎ込まれてきたゆうり
妻「あ、あ、あ、あ、ステキ!あ、あ、あ、あ」
Cと見つめ合い種付けを受け入れてました

C【ハァハァ~あ~凄い気持ち良かったです~ハァハァ】
妻「あ~~まだオチンポビクビクしてる~はぁ~あ~うぅ~うー」
ゆうり自らキスをし
Cのビクビクが収まるまで腰を動かしてました

C【うぅ~あ~奥さん~はぁ~あ~~】
ゆうりに見惚れるC
Cがデカチンを抜くと
妻「はあぁぁーーいく!あ!あ、あ、あ、あ」
カリ高の亀頭にマンコをひっかき出され
逝ってしまったゆうり
妻「あ、あ、あ、あ、凄い~あ~~ジューオジューオジューオ」
お掃除フェラを始め
オーナー【もう時間みたいなので シャワー浴びましょう】
オーナーが無理矢理フェラを止めさせ
ゆうりを抱き起こし更衣室に連れて行きました

【ありがとうございましたw】
他の参加者が私にお礼を言いに来てくれて
私もお礼を言い
みんながゆうりを褒めてくれ
上機嫌で話をしてました

暫くして
ゆうりとオーナーが更衣室から出て来て
オーナー【また来てくださいw】
私「はいw」
ゆうりとジムを出て車に

妻「オーナーが平日に来れる日ないかって」
私「口説かれてたのか?」
妻「うん~あ!連絡先聞かれても教えてないよ!」
私「本当か~山田の時みたく メガチンコに負けて不倫始めちゃうんじゃない?」
妻「メガチンコだけで 不倫したわけじゃないよ~」
Cのチンコに狂ったゆうりを見て
オーナーも焦ったようです
私「オーナー嫌なのか?」
妻「嫌じゃないけど 二人っきりで会いたいとは思わない」
不倫する相手はチンコのデカさだけではないと知りました

私「Cのチンコ気持ち良さそうだったな」
妻「うん~亀頭のエラが凄い硬くって気持ちよかったw」
私「やっぱり亀頭か」
妻「うんwオーナーの長くって太いけど 根元が太くって 先っぽ細いでしょ~慣れてくるとオマンコじゃなくって アナル用だね」
私「アナル用ってw」
妻「あれで亀頭が大きかったら 不倫しても良いかな~wなんちゃってw」
あれだけ中出しされても平然としてるゆうり
(アナルセックスしてないからかな~)
もっと狂うと思ってた私は、少しガッカリしながら車を走らせました

実家に帰る前に
駅のコインパーキングに車を止め
ゆうりの体を楽しむことに

妻「あ~あなた~もっと変態な事したい~」
私「ジュルジュル~あ~ジムて回されるだけじゃ 物足りないのか?」
妻「オチンポいっぱい貰えるから 満足してるよ~」
私「じゃ~良いじゃん」
妻「違うの~本当に変態な事されたいの~」
舐めるのを止めて ゆうりを上に吸わされ
粗チンをマンコに入れました
妻「ぁ~ぁ~ぁ~」
私「どんな事されたいんだ?」
妻「もっと変態な事~ぁ~ぁ~ぁ~」
ジムでのプレイは ただの気持ち良くなるためのセックス
ゆうりに取って セックスは、ストレス発散のスポーツやギャンブルみたいな娯楽
私「もしかして ホームレスに」
妻「ぁーぁーぁー違う~ぁーぁー」
激しく腰を振り感じ始めたゆうら
私「わかりやすいなw」
妻「違う~ホームレスとセックスなんてしたがる人居ないよ~ぁーぁーぁー」
私「舐められたいのか?」
妻「舐められるのは~構わない~ぁーぁーぁー」
私「来週行くか?」
妻「あなたが行くって言ったら断れないでしょ~ぁーぁーぁー」
私「じゃ~来週姫を観てもらって 夜行こう」
妻「ぁーぁーあなたの命令なら~ぁーぁーイクイクイク!あ!あ、あ、あ、あ」
ジムで何人もの男に輪姦されても
ホームレスとのプレイには敵わないようです
ゆうりの理性の裏にある 変態としての興奮と快楽をしり
私はホームレスとのプレイを本気で考える事にしました

私の性処理を済ませ
実家に帰りました

晩御飯を食べ
帰宅し
次の日仕事に行き
ゆうりは吉田さんを連れ込みセックスをしてました
(ジムの輪姦じゃ~満足できないな)
ゆうりの性欲は増すばかり

私「ただいま」
妻「おかえりなさい~w」
吉田さんを連れ込んでも 私が帰ってきたら
普通の妻

次の日は
姫を送っていって 家には帰ってきません
帰ってきたのは、姫と一緒に帰ってきました
(ママ友とランチして話し込んだのか)

次の日は吉田さんと激しいセックス
妻「もっと乱暴にしてーあーあーあー」
吉田【旦那には見せられないなwこうか!】
妻「もっとーもっとーあぁぁぁーー」
激しすぎるピストンて体を満たしてました

(会長来ないな?)
そう思った私は
私「会長来ないね?」
妻「そうだね~」
あまり気にしてないゆうり
(吉田さんが絡んでるからな~)
私「何か揉めたとか無いよな?」
味悪く言ってみると
妻「奥様の目が厳しいんじゃない?あんまり来られても困るし 丁度いいよw」
吉田さんの事で揉めた事を絶対に言わないゆうり

次の日
私は仕事帰りにハゲオヤジの所に行きました

飲み物とお弁当を持って橋の下に行き
私「こんばんは」
ハゲオヤジがブルーシートから顔を出し
ハゲ【お!どうしたw】
ハゲオヤジが靴を履き降りてきてくれ
私「明日なんですが」
明日の事で頼みたい事を言おうとしたら
もう1人オジサンがブルーシートから顔を出しました
私「あ!お客さんが来てたんですか!すいません」
ハゲ【仲間だw気にしないでくれw】
ハゲオヤジは、私が持ってるビニール袋を見て
ハゲ【何だそれw】
嬉しそうに聞いてきたので
私「差し入れですw飲み物とお弁当を」
ハゲ【悪いねw】
ビニール袋を受け取るハゲオヤジ

私「仲間の人はどこに住んでるんですか?」
ハゲ【河川敷の奥だよ あそこは何人も仲間が居る】
私「そうですか~」
なんでそっちに住まないかと思いましたが
ホームレスにも事情が有るんだと思い聞きませんでした
ハゲ【それで何だ?】
私「あ!明日来ようと思ってるんですが」

私がやりたいプレイを話すと

ハゲ【わかったw言われた通りにするよw】
私「お願いしますwもし宜しかったら 友達も連れてきますか?」
ハゲ【これは、俺一人の楽しみにしたいんだよねw】
私「そうですか 分かりましたw」
ハゲオヤジとの打ち合わせも終わり
車に戻りました

車に乗り
気になったので河川敷の上の方に行くと
(あ~ここか)
ベニア板で四角くかこいブルーシートで覆われてる家が何軒か並んでます
(ホームレスの世界にも色々あるんだろうな)
そう思いながら家に帰りました

帰宅し
私「ただいま」
妻「姫お父さんとお母さんが連れて行ったよw」
私「うんw仕事済ませてっから行こう」
妻「準備しとくねw」
部屋に行きゆうりの盗撮を見て
何も無かったことを確認し
調教道具を持ち
総合グランドに向かいました



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