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淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活

[1] スレッドオーナー: :2026/02/25 (水) 08:20 ID:zyIwjdo2 No.207478
 私は「お姉ちゃんは露出が大好き」を書いていた守です。
改めてスレッドを立ち上げました。

 先ず私たちの今までの事を簡単に書きます。
私は1978年(昭和53年)12月23年に生まれました。
現在は48歳です。名前は岩本守です
妻は1976年(昭和51年)10月22年に生まれました。
従って妻は私より2歳年上です。妻は丁度50歳です。名前は美恵子です。
私は現在山口県の徳山市の官庁に勤めています。何処の官庁かという事は言えません。
市役所もあれば県庁の出先機関の有ります。税務署もあれば保健所も有ります。そのどこかです。
妻は主婦です。

 私と妻は山口県の中国山地の山奥で育ちました。
私の父と妻の母親が兄妹です。
従って私と妻は従姉弟同士です。

 山間部の山合に私たちの家が有りました。
坂道を上がってすぐの二階建が私の実家です。
その隣が妻が育った家です。
その隣は当時空き家でした。
その隣にその時は使われていない鶏舎が有りました。

 大田舎だったので他に遊び相手もいなく私と妻は生まれた時からいつも二人で遊んでいました。
私は鶏舎に積み上げてあった藁束に穴を開けて「秘密基地」を作って遊んでいました。
妻もそこで私と一緒に遊んでいました。
小学校2年のころから私と妻は股間を見せ合うようになっていました。
小学校3年の時には妻はオシッコをするところを見せてくれるようになっていました。
私もオシッコをしているところを見られるのが好きでした。

 そして小学校4年の時に鶏舎と妻の家の間の空き家に山崎さんという30代の夫婦が引っ越ししてきました。
私達が秘密基地から覗いていると、奥さんがいろんな男とセックスをしているところが見えました。
時には男と二人で、時には男が二人と奥さんが、その時には旦那さんが旦那さんがチンポを扱きながらカメラで撮っていました。
私達はそんなところを見ながら股間を擦り合わせるようになっていました。

 そんな時に山崎の奥さんがたくさんのエロ本をゴミの集積箱に捨てられているのを見ました。
その雑誌の中にホームトークやオレンジピープルや、ほかにもSM雑誌などが有りました。
私と妻は分からない言葉や漢字は国語辞典や漢字辞典などを引いて読み漁りました。
そんなことが毎月のように続きました。

 そして私は父からもらったカメラで妻の恥ずかしい写真を撮りまくりました。
しかし、現像はどうするか?という事になりましたが、その時は徳山に行って妻が大人の格好をしてカメラ屋さんの頼んでくれました。

 妻は高校になって徳山の進学校に入学しました。
妻は私と共通の祖父の家に下宿をして高校に通っていました。

私は地元の高校に入学しました。
その頃から私は笑窪が有って同級生の女生徒から可愛い顔をしていると評判になっていました。
私は高校の1年の時にはチンポの長さが18センチほど有りました。
それで私の徒名は「三握り半」という事になっていました。
 
 妻は私が高校2年の時に奈良の女子大学に進学しました。
妻の部活はモダンダンス部でした。
私はその後、大阪の商業大学に進学しました。
妻が大学3年の時でした。
妻は私が言うのもなんですが美人でした。

 大阪と奈良は近鉄奈良線ですぐです。
私は大学に入学した4月に妻の下宿先で妻と初めて結ばれました。
私はまだ童貞で妻も処女でした。
私の下宿先はアパートだったのでそれから妻は度々私のアパートに来るようになりました。
私がいない間に溜まった洗濯物などを洗って乾かしてくれていましたし、どんぶり二杯にいっぱいプリンなどを作って置いてたりしていました。

 大学二年の時には私のチンポは約22センチになっていました。
私が大学3年になって妻は卒業して徳山の大手銀行に就職しました。
その時も祖父の家に下宿していました。
祖父の家は私も何度か言ったことが有りますが鉄筋コンクリートの二階建てで大きな家でした。

 私は大学3年になって講義が終ると大阪の梅田の地下街の「マイアミ」という喫茶店でアルバイトをしていました。
その頃に私のチンポが大きいという噂を聞いた一人の女性が現れました。
年齢は42歳でした。安村啓子という名前でした。
私はその女性に男と女のイロハを教えられました。
そしてその敬子さんが連れてきた同じ年の登坂裕子さんとも関係しました。
 
 大学4年の時でした。
私は大阪は難波に有ったバーの夫婦と出会いました。
旦那さんの名前は坂田洋二郎という人で奥さんは真理さんでした。
二人とも40過ぎぐらいの年齢でした。
旦那さんがマスターで奥さんがママで、二人で「洋さんの店」というバーを経営していました。
その店に何度も通ううちに私の山口弁を気に入ってくれていつの間にか二人の家に泊まるようになっていました。

 そして或る夜にふたりがオメコをしているところを見せられました。
それから私は少しずつ変わっていきました
私は旦那さんと奥さんに言われるままに学生服のズボンから」チンポを出した写真を撮られたり、或る日は山の中で裸になってオナニーをしているところなども写真に撮られました。
でもご褒美に真理さんを抱かせてもらえました。
その時も洋さんは私たちの事を写真に撮っていました。
そして或る夜に洋さんが「そろそろいいかな?」
マリさんが「あなた、頂いちゃったら」
私は洋さんに初めてチンポをしゃぶられてお尻の穴を犯されました。
それらの写真や動画はネットに晒されて、またはゲイ雑誌に投稿されたりしていました。
私はその頃になると女装が趣味になっていました。 
 
 大学4年の夏休みに私は洋さんと真理さんの二人に「どんでん」という名前のゲイバーに連れていかれました。
その店では洋さんがゲイたちのチンポをしゃぶって、それから私もチンポをしゃぶられて、チンポをしゃぶりました。
その時真理さんはニコニコ笑いながら私たちを見ていました。
私はその時ゲイの人達から「可愛い坊やね」と言われ、それから「マゾメス子」という名前を付けられました。

 大学4年の9月でした。
私は電車の中で男に痴漢をされました。その事が縁になって私はその痴漢をした男と逢う事になりました。
 
 男は私をモデルにならないかと言って私を誘いました。
男は名前も知らない人でした。
奈良県に住んで知る事だけは分かりました。
男は強度のサディストでした。
男は私を裸にすると私をおだて上げて写真を撮りました。

 そして私の口にチンポを突っ込んでイラマチオをしました
それから私のお尻の穴を犯しました。
その男はプロのカメラマンだと言っていました。
「僕は女も好きだけど男も大好きなんだよ」
「僕の奥さんも男も好きだけど女も大好きなんだよ」
「僕の奥さんは股に蝶々の入れ墨をしているんだよ」
その時の写真や動画はネットで売られていました。

 大学卒業間際になって私は女装して再び一人で「どんでん」に行きました。
その日、私はホウキの柄に両足両手を縛られ、屈辱的な姿で「どんでん」のゲイの男たちにお口とお尻の穴を置かされました。
そして私はそこで「トコロテン」を知ってお尻の穴の快感を覚えました。
その時も動画や写真を撮られてネットに晒されました。
 
 私は大学を卒業すると同時に妻と結婚をしました。
私の勤め先は最初に書きましたが徳山市の或る官庁です。
私と妻は初めのうち祖父の家の二階に住んでいました。
祖父は大変な資産家でした。
すぐに祖父は私たちに家督を譲って近くのマンションに引っ越しました。
祖父の家のほかに祖父の会社名義の街場の広大な土地や建物も譲ってもらいました。
年間に2500万円ほどの駐車場や建物の貸料が私たちの物になりました。
そのほかにも私たちの実家の山も祖父の会社の名義でした。
私は公務員だったのでアルバイトは禁じられていました。
従って祖父の会社は妻の名義になりました。

 妻は私と結婚をすると同時に銀行を辞めました。
私と妻は避妊手術を受けました。
そして私たちは露出写真を撮り始めました。
家の中で、山の中で、海岸で、半裸体で、全裸で。
私も妻に撮られました。
その頃から二人とマゾヒストだという事を認識しました。
そして私と妻は二人で全身を永久脱毛しました。

 結婚して2ヶ月目の6月になって当然のようにホームトークに投稿しました。
妻は24歳、私は22歳の時でした。
投稿写真の初めのうちは目に大きく黒い物で修正してありましたが、そのうちに妻は素顔のままでと言い始めました。
「目線は出来るだけ細くしてください、無くても構いません」
まあ、市販の雑誌でしたので、ホームトークもそんなわけにはいかず、目に細い線を二本ばかりはいった写真を載せてくれました。

 最初は3Pから初めてそれからスワッピングなどを始めました。
多いのか少ないのか知りませんが妻は約5か月の間に15人の男に抱かれました。
私はスワッピングの時の奥さんを5人抱かせてもらいました。

 その間に妻は私が大阪のバーのマスターに撮られた写真や動画、名前も知らない奈良の男性の時の写真や動画、そして「どんでん」での恥ずかしい写真や動画などをネットで発見しました。
それから私は女装してお尻の穴の中にスティックを入れてオナニーをしているところなどを妻に撮られてゲイコーナーのネットやゲイ雑誌に投稿されるようになりました。
その時も「出来るだけ目線は細くしてください」でした。

 その反対に私は妻のオナニー写真などの卑猥な動画や写真もネットやエロ雑誌などに投稿しました。
それも「目線は出来るだけ細くしてください、素顔のままでも構いません」
ネットに投稿した時は二人とも素顔のままでした。
ネットに投稿する時は「拡散をお願いします」と必ずコメントを入れて投稿しました。
3Pの時などの恥ずかしい写真などもネットに投稿しました。
その時は男の顔だけモザイクを掛けて投稿しました。

 そしてそのネットの投稿を見た「どんでん」の人達から電話がかかってくるようになりました。
妻もどんでんの人たちと電話で話すようになっていました。
「あんた、ウフフフ、うち、あんたがゲイの人たちに抱かれているところを見たいわ」などと言い始めました。
どんでんの人たちは「ネットで見たわよ、マゾメス子の奥さんも相当な変態なのね、マゾメス子と変態奥さんと遊びにおいでよ、みんなで変態ごっこをして遊びましょ」と言ったような事を電話で聞きました。

 そして、私が大学を卒業した後にドンデンに勤め始めた「レモン」さんという人の事も聞きました。
そのレモンさんと言う人は私と同郷だという事でした。
でもレモンさんと言う人はもうどんでんを辞められて故郷に帰られたという事でした。

 私の背の高さは164センチで妻は162センチです。
妻も私も痩せています。よく言えばスリムな体型です。
妻は貧乳です。
それで妻の服は私にピッタリ合います。
靴のサイズも同じです。
私は妻のストッキングとガーターベルトを付けると妻のミニスカートを穿いて妻と二人で出かけることも有ります。
私はわずかですが豊胸手術も受けました。

 それから内装業者でスワッピング仲間の中村さんに頼んで家の中にマジックミラーも取り付けてもらいました。
今と応接間の間に、妻と私の寝室の間に、風呂と納戸の間にも。
ダイニングキッチンの下には床暖房もお願いしました。
最後になりましたが、妻はイク時にお潮を吹きます。
眼は三白眼になってカックンカックンと腰を震わせます。
妻は陰核の表皮と小陰唇を半分ほど切除しています。
妻はお尻の穴でもイキます。
男が妻のお尻の穴にチンポを入れて腰を振りながら「美恵子!オメコとケツの穴とどっちがええか?!」
「どっちもいい!いい、いい、お尻の穴で〜〜〜〜、イクイクイクイク、イックウ〜〜〜〜」

 書き忘れていた時はその都度書きます。
お便りを楽しみにしています。


[27] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/09 (木) 12:06 ID:AXK/eIwo No.208547
 妻の生理が終わった12月9日の土曜日です。
私達は広島県は大野町のご夫婦と逢う事になりました。
ご主人は広島の大きな病院の院長さんでした。
旦那さんの年齢は45歳で奥さんの年齢は43歳でした。

 車で行きました。
宮島のすぐ近くの山の手に家は有りました。
大きな二階建ての和風建築でした。
大きな門が有って呼び鈴を押すとインターホンから女性の声で「お待ちしていました、オホホホ」と艶めかしい声が聞こえてきました。
門を潜って玄関の前です。
なんだか和風の大きな旅館のようでした。

「いらっしゃいませ」と出てこられたのは中年の女優さんのような綺麗な女の人が和服を着て立っていました。
「お邪魔します、こっちが妻の美恵子で、私は岩本守です」
御主人も着物を着ていました。

 大きな和室に通されて「今日は別室でどうですか?」と言われて、私達に異存があるわけもなくて「はい、それで結構です」

 そして私は奥さんに連れられて長い廊下を歩いて大きな和室に通されました。
妻は廊下の反対側の和室でした。
布団は既に敷いて有りました。
奥さんがニコニコ笑いながら帯を解いて裸になられました。
私も全裸になりました。
奥さんは色も白くてとてもきれいな体をしていました。

 奥さんは楚々とした感じで少し恥ずかしそうに笑っていました。
そして奥さんが布団の上に横たわって、私は奥さんの上に重なりました。
でもチンポが立ちませんでした。こんな事は初めてです。
スランプか、気後れをしたのか、チンポを扱いても、叩いても、どうしてもチンポが立ちませんでした。
奥さんがその時にタンスの奥から籐の箱を持ってこられました。
籐の箱に上にタオルが掛けてありました。
その下には黒いバイブレーターが入っていました。
「こんなことも有りますからと、主人が用意をしていましたのよ、オホホホホ」と笑われました。

 私は下関の中村さんと初めてスワッピングをして」、隣の部屋で夫婦が喧嘩をしていたことや、下関の若い夫婦が喧嘩を始めて私と妻は慌てて部屋から逃げ出したことなどを面白おかしく話しました。
どういうものかその話は奥さんのツボに嵌まったようで、奥さんは涙を流しながら笑っていました。
それで何とかバイブレーターを使わずに済みました。

 廊下の向かいから妻の「あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜」という声が聞こえてきました。
それでやっと私のチンポが勃ってきましたがいつものようでは有りませんでした。
それから私と奥さんは和室のテーブルを挟んでいろんな話をしました。
帰り際の玄関で旦那さんが「奥さんは素敵な人ですね、こんな女だと男は放しませんよ」と言われました。
 
 妻が「あんた、どうだった?」「僕は何とかね」と言いました。
「私はね、ウフフフ、すごい可愛がってもらったのよ」と笑って言いました。
それからこんな事も言いました。「あのね、私のあそこ、すっごい締まるんだって〜〜〜、それにね、とてもきれいだって、女優さんかと思ったって、ウフフフフ」

 12月23日の土曜日の事です。
私達はさしたる用事もなかったので六日市に露出をしに出掛けました。
いろんなところで野外露出をして楽しみました。
「あんた、ウフフフ、今度はどうするの?」
「お姉ちゃん、あのね、スカートをたくし上げて、ね」
「こう、ウフフフフ」
「しゃがんでね」「あんた、駄目よ、あそこが丸見えになちゃうわよ」
「誰かが見るかもよ」「いいわよ、見たい人には見せてあげてもいいわよ」

 そんな事をしていると夕方になって雪が降り始めました。
2トンダンプが道路でゆっくり走っていました。
2トンダンプの荷台に二人のおじさんが立っていてスコップで荷台の白い物を掬っては道路にばらまいていました。白い物は塩化カルシュームでした。

 雪が降って前が見えなくなりました。
夕方6時ごろでした。辺りは暗くなって雪は10センチほど降り積もっていました。
私の車は普通のタイヤでした。
祖父にもらったクラウンでしたがツルツル滑り始めました。

 左に行くと鹿野町でしたが道路は狭くて上り坂でした。
右に行くと津和野に向かう道路でしたが同じく上り坂で少しは広い道路でした。
鹿野方面には約30分で津和野までは約一時間ほどでした。
私はさんざん迷った挙句津和野方面の道路にハンドルを切りました。
「あんた!左、あんた!あ、あ、あ、滑る!車が、あんた!左に木が!あんた!」
「お姉ちゃん!右はオーケーじゃが左は!?」
「あんた、もっと、右に、あんた〜〜〜!」
「お姉ちゃん!あ、ああ、あ〜〜〜、ぶっつかる!」
「やめて!あんた、左に岩が!」
「お姉ちゃん!祈って!」「あ、あ、あ、あんた!南無阿弥陀仏!」
 
 次々に私の車を追い抜いて車が通って行きました。
向かいからも車が何台も来ました。
私は何かの本を読んだことを思い出しました。
それは雪で滑る時に前輪駆動だと幾分は滑らなくなるという事でした。
私はゆっくり車の向きを変えてバックで坂道を上ることにしました。
「お姉ちゃん、窓を開けて!ね、後ろを見てね!」
私も窓を開けて首を窓から出して見ていました。
「あんた、もうちょっと!もうちょっと右に寄って」
「右っちゃ、どっちかね?!」
「右っちゃ右よね」
「お姉ちゃん、首が痛い〜〜!」
「あんた、うちも首が痛い!」
その間にも他の車が私たちの横を何台もすりぬけていきました。

 二時間ほど経った頃に今度は下り坂です。
「あんた!タイヤが!滑る〜〜〜、ぶっつかる!あんた、車止めて!あんた〜〜〜〜」
「お姉ちゃん!今度は前を向いて走るけえ」
1分の間に10メートルほど車は進んでいました。
曲がりくねった坂道をクネクネ降りていきました。
普通だと1時間かかる道路を5時間ほどかけていきました。

 津和野の赤い鳥居が見えた時には涙が出てきました。
窓を開けていても寒いなどとは思いませんでした。
それどころか額に汗をかいていました。
それは妻も同じでした。
国道に出ると除雪車がゆっくり走っていました。
私は除雪車の後を走りました。
我が家に帰った時にはもう夜が白々と明けていました。

 祖父にもらった車は既に20万キロほど走っていました。
それで私はトヨタのランドクルーザーを買いました。
前は二人掛けでしたが、後部座席は三人掛けで、その後ろにも三人掛けの折り畳める椅子が有りました。
全部で8人が乗れるようになっていました。
真ん中の椅子と一番後ろの椅子を折り畳むと人が4人ほど寝れるほどのベッドになっていました。
さらに100ボルトのコンセントが二つ付いていました。


[28] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/09 (木) 15:57 ID:AXK/eIwo No.208550
 12月の中頃の事です。
その頃になると私の髪の毛は肩にかかるほどになっていました。
そんな髪の毛を七三に分けて私は職場に行っていました。
上司も同僚たちも慣れて私の頭を見てもなにもおいわなくなっていました。
19日の火曜日だったと思います。
夜になって夕食が終った頃でした。妻に電話がかかって来ました。
「ウフフフ、私、誰かと思ったらあなただったのね」
「えっ、旦那の事?そう、今もお舟よ」
「そ、お正月は一人かもね」
「ウッフフフ、今度の21日から25日まで、ウッフフフ、五日間も〜〜〜」
「いいわよ、神戸駅でね、ウフフフ、楽しみ」
「あなたと、あと三人で〜〜〜〜、そんな事〜〜〜、いやらしい〜〜〜」
「分かったわ、カメラとビデオカメラもよろしくね、ウッフフフ」

 「ねえ、お姉ちゃん、今の電話は誰から?」
「あんた〜〜〜〜、ウフフフフ、この前の電話の人」
「名前は?」「えっとなんて言ったかな、えっと、上は宮原さんで、下は健一さんだったか健二さんだったかよ」
「五日間も?」「そ、私の事気に入ったみたい、ウフフフ」
「でも五日間って少し長すぎない?」
「でも、男の人が4人よ、それぐらいどうってことないわよ」
「オメコが壊れるかもよ、エヘヘヘヘ」
「あんた、いやらしい事ばっかり」
「ねえ、お姉ちゃん、山口さん、僕と一緒に乱交パーティーの話はどうなったの?」
「そうそう、そういえば思い出した、正月になって五日だったか六日だったかに行くことになってたわよ」
「ウフフフ、嬉しいわ」
「あんた〜〜〜〜、ククク、あんたも男の人に何とかして貰ったら〜〜」
「なんとかって何のことかしら?ウッフフフ」
「男の人に可愛がってもらったら〜〜〜、そういえば、あんた、レモンさんって言ったわよね、その人の事どうなったの?徳山にお店を出したとか何とかドンデンの人が言ってたじゃないの」
「そういえばそうだったわね」

 そして妻は12月21日に神戸の男に逢いに行きました。
その夜の事でした。
私たちの職場で忘年会が開かれました。
その時はなんてことありませんでしたが、二次会で私は同僚と飲んでいました。
夜中の11時ごろでした。そろそろ帰ろうかという頃でした。
場所は飲食街のど真ん中でした。

 カウンターに座って飲んでいると、ドアが開いてきれいな女の人が「すみませんがブランデーを分けてもらえませんか、ちょうど切らしちゃって、明日持ってきますから」と言いました。
ママがすぐに棚からブランデーを取り出して「いつでもいいわよ」と言ってその女の人に渡しました。
その時に私とその女の人が顔を見合わせました。
その女の人には見覚えが有りました。
私は片手を手の平を口に当てました。
女の人も私を見て両手を口に当てました。
それから私とその女の人は5秒ほど見詰め合いました。

 それから女の人は帰って、ママが「今の人はね3件隣のオカマさんよ」と言いました。
同僚は私に「お前、何か知っちょる人か?」と聞きました。
「なんか見たような事がある人じゃ思うたけど、人間違いじゃった」と言いました。
その人はレモンさんでした。高校時代に上級生から「中性」と呼ばれていた人でした。
私が高校1年の時に3年でした。
私は地元の高校でしたが妻の高校は徳山の高校でしたので妻はその人を知りませんでした。

 夜中の12時になって私はその店に行きました。
店の名前は「てふてふ」という名前でした。「蝶々」の意味のようでした。
蝶々と言えば約1年前の大学4年の三月に大阪は布施の旅館で或る名前も知らない男に私は紐で括られ、お尻の穴とお口も犯した男の奥さんが股間に蝶の入れ墨をしていると言った事を思い出しました。

 お店は3階建てのビルの1階に有りました。
ドアを開けると左にカウンターが有りました。
右は広くてソファーのボックス席が二つ有りました。
お客さんはもうその時はいませんでした。

 レモンさんが私にすぐ気がつきました。
「いらっしゃい、あたしの事、覚えていてくれたのね」
彼女(?)は臙脂色の両横にスリットが入った膝までのスカートを穿いていました。
その下は黒い模様の入ったストッキングを穿いていました。
スリットの間からガーターベルトの釣り具が見えていました。
その下は黒いハイヒールで、上はレースがたくさんついた前にボタンの白い長袖のブラウスだけでした。
ブラウスから乳首が透けて見えました。
彼女も乳房を膨らませていました。
私よりも大きく膨らんでいました。

 彼女の背の高さは私と同じくらいで165センチぐらいでした。
色は白くて可愛い顔をしていました。
体つきも痩せていました。
その辺りは私に良く似ていました。
彼女が腰をなよなよと振りながらカウンターの中から出てきました。
「どうぞ、こちらに座ってね」
私はソファーに座りました。
座って「お一人ですか?」と聞くと少し恥ずかしそうに笑って「あたしの旦那さんはもうすぐ帰って来ますよ」
「そ、そうですか」

 それからおしぼりが出て「お飲み物は?」と聞いたので「ウーロン茶の水割りをお願いします」
ウイスキーとウーロン茶が出て、彼女がウーロン茶割を二つ作りました。
彼女が「じゃあね、二人の再会を祝して乾杯〜〜」
と、ちょうどその時、男性が入って来ました。
男性は手にコンビニ袋を提げていました。
男性はちゃんとズボンを穿いていました。
上はワイシャツに紺色の蝶ネクタイを締めていました。
男性は私を見るなり「あら、可愛い子ね」と言って少し笑いました。

 彼女が「あなた、お帰りなさい、この子がそうなのよ」と言うと男性が「まあ、この子だったのね、岩本守さんだったかしら」と笑いながら言いました。
それから彼女がもう一つ水割りを作って「改めてね、ウッフフフ、乾杯〜〜〜」
男性は背が175センチほどで、私達よりも10センチほど高く、そしてスリムな体形で顔はまるで宝塚歌劇団の男役のような顔でした。
私と彼女は可愛い系でしたが、男性は美男子系でした。
妻好みの顔でした。


[29] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/09 (木) 20:57 ID:AXK/eIwo No.208553
 私と彼女が並んで座って、彼は私の真向かいに座っていました。
彼女が彼に向かって「あのね、ウフフフ、あたしね、守さんの事大好きだったのよ、それでね、あたしね、守ちゃんに何度もラブレターを書こうかって思ったんだけど、でもね、ウフフフ、ラブレターって年下から年上に上げるのが普通でしょう、それにね、守ちゃんまで男の子が好きな男の子だって思われたらかわいそうじゃない、だからラブレターを上げるの止めたの」

 私はウーロン茶割を飲みながら黙って聞いていました。
「あのね、あなた、前にも言ったけど、守ちゃんのオチンチンって、すっごい大きいって噂だったのよ、それでね、あなたも大きいけど、ウフフフフ、あたしね、守ちゃんが大きなオチンチンをブラブラさせて歩くところを想像してね、何度もオナニーしたのよ」
すると彼が「あたしも守ちゃんのオチンチン見たいわ」
「ねえ、守ちゃん、ドンデンのママたちにも見せたんでしょ、ねえ、ウフフフ、あたしたちにも見せてよ」と言って彼女は私の顔をじっと見上げてズボンのファスナーをゆっくり下ろしていきました。
私は女言葉になって「あ、やめて、あ、あ、恥ずかしいわ」

 すると彼女が目をギラギラさせて「ねえ、守ちゃん、いつからなの、まさか、守ちゃんがこんなになっちゃうなんて、ウフフフ、思いもしなかったわ」
「あ、あ、それは………、ねえ、やめて」
「ウフフフ、ドンデンでいろいろな事されたんですってね、リンゴママさんたちから聞いたわよ、あたしは知らない人だけど、ほら、洋さんって人たちにもいろんなことを教えられたって聞いたわよ」

 その時に彼が私の横に座って私のズボンを膝まで下ろしました。
それから彼女が私のパンツを下げて、私のチンポが出てきました。
その時には私のチンポは大きく硬くなっていました。
彼が私のチンポを見下ろして「まあ、大きい!硬くて美味しそう、うん、いやだ〜〜、このオチンチンが奥さんのオメコの中に入ってたのね」
すると彼が「ミイ子ちゃんに聞いたわよ、守ちゃんの奥さんって相当なもんだって、ウフフフ」
「お似合いの夫婦って守ちゃんたちの事よね、ウフフフ」

 それから彼が私のチンポを握って「骨が入ってるみたい」
それから彼が彼女に向かって「ミイ子ちゃん、頂いちゃったら、ウッフフフ」
彼女が目をキラキラ輝かせて「ウッフフフフ、頂いちゃってもいいかしら」と言って私の顔を見ながらチンポを咥えました。
すると彼が「あん、いやん、ミイ子ちゃん、あたし、妬けちゃうわ」
今度は彼女が「あん、あなた、あたしのオチンチンを咥えてよ、ね、お願い」

 それで彼は一度立ち上がると彼女の横に座りました。
彼女がスカートを捲ると、立派なチンポが現れました。
彼女の股間には陰毛が有りませんでした。ツルツルでした。
私ほどでは有りませんでしたが、雁首が張っていて、青筋がはっきり浮き出ていました。
そして彼が彼女のチンポを咥えました。
彼は自分でズボンからチンポを出しました。
大きなチンポでした。彼の股間にも陰毛が有りませんでした。
そのころ、私のチンポは22センチでしたが、彼のチンポも私と同じくらいでした。
陰毛が無かったので根元から良く見えました。

 彼は自分でチンポを扱きながら彼女のチンポを咥えて首を振っていました。
彼女は私のチンポを咥えて首を振っていました。
私は彼女の頭に手を置いて「ああ、いいわ、いいわ、気持ちがいいわ、ミイ子さんのお名前は何て言うの?」
彼女が私のチンポから口を離して「あたしの名前は実(みのる)なの、有田実よ、それでミイ子ちゃんなのよ」
すると今度は彼が「守ちゃんはマア子ちゃんね、あたしの名前は梅野隼人よ、だからハア子ちゃんって呼んでね」と。
あとになって分かった事でしたが、ハア子ちゃんはミイ子さんの二つ年上でした。
ですから私より4歳年上で、その時は26歳でした。
つまり彼は妻より2歳年上でした。
  
 それからハア子ちゃんがカメラと三脚を持って来て「あのね、今からね、三人で記念写真を撮るからね、ウフフフフ、みんなで裸になってね、ウッフフフフ」
それで3人は真っ裸になって、私を真ん中にして右にミイ子さん、左にハア子さんで、私は右手にミイ子ちゃんのチンポを握ると左手でハア子さんのチンポを握りました。
ハア子さんとミイ子さんは私のチンポを握って、ハア子さんが「いいこと、それじゃあ撮るわよ、ちゃんとカメラを見てね、はい、笑って〜〜〜〜」と言ってリモコンのシャッターを押しました。

 それでその日は終わりました。
服を着ている時にハア子さんが「明日も来れる?」
妻は翌日も神戸でしたので「いいですよ、明日もいいですよ」と返事をすると、ミイ子ちゃんが「マア子ちゃん、学生服をまだ持ってるわよね」
「はい、学生服はまだ持っています」と答えると「じゃあ、明日は学生服を持ってきてよね」 

 2000年の12月21日の木曜日でした。
私が家に帰ったのは真夜中の3時ごろでした。
その時はもう金曜日になっていました。


[30] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/10 (金) 10:21 ID:R6vezZl6 No.208569
 翌日、私は眠たい眼をしょぼしょぼさせて職場に行きました。
職場では殊更男らしく振舞いました。
昼休みに私は妻の携帯に電話をしました。
でも携帯は「ただいまお客様の電話は電源が切られています」と言うばかりでした。

 夕方になって私はコンビニで夕食を買って家で食べました。
その時に携帯が鳴りました。
妻からでした。「お姉ちゃん!どう?神戸の男の人は?」と言うと「あのね、ウフフフ、楽しいわよ、三地下タウンとか、いろんなところに行ったわよ、ウフフフ、あんたこそ、変な女の人と遊んだりしたら承知しないからね、分かってるわね、良い子してお留守番してるのよ、お返事は!」
「分かってるわよ、でもね、お姉ちゃん、女の人だと駄目だけど男の人だったらどう?」
「ウッフ〜〜〜、男の人だったらゆるしてあげる」で電話は切れました。

 その日は22日の金曜日で、明日から私は23歳になります。

 その日は寝てなかったので私は毛布を頭から被って夜中までぐっすり眠りました。
起きたのは夜中の12時でした。
「今ごろお姉ちゃんは」と思うとチンポが立ちました。
私は妻に買ってもらった真っ赤な小さいパンティーを穿きました。
そのパンティーに立ったチンポを押し込むとズボンを穿きました。
それから半袖の下着を着て、その上にワイシャツを着ました。
それから詰襟の学生服を着ました。
自転車に乗って「てふてふ」に行きました。
てふてふに行くとドアの上の看板の電気は消えていました。
私は小さい声で「あたしです」と声を掛けました。
すぐにドアが開いて、学生服を着たミイ子ちゃんが顔を出して「待ってたのよ、ウフフフ」と笑っていました。
それからお店の中を通ってトイレの前から二階に連れていかれました。
二階のドアを開けると20畳ぐらいの部屋の中に3台の三脚に乗せたビデオカメラが置いて有りました。ビデオカメラはプロのカメラマンが使うような大きな物でした。
そのビデオカメラの前に紫色のソファーが置いて有りました。
3台のビデオカメラを挟んでピンク色の大きなベッドが置いて有りました。
天井には大きな蛍光灯がいくつも付いていてなんだかスタジオのようでした。
ハア子さんはズボンを穿いてワイシャツの袖を捲ってビデオカメラを調節していました。
真ん中のカメラはソファーの正面から、右と左のカメラは少し斜めにソファーを取り囲むように置いて有りました。

 ハア子さんが別のビデオカメラを持って「じゃあね、二人でねソファーに座ってね」
それでビデオカメラは4台になりました。
私とミイ子ちゃんはソファーの上に並んで座りました。
ミイ子ちゃんはニコニコ笑って嬉しそうでした。
私はソファーに座って「すごいわね、3台のビデオカメラって」
するとミイ子ちゃんが「あのね、動画を撮ってね、ウフフフ、動画をネットで売るの、少しでもお金を稼がなくっちゃね、このビルの家賃も払わなくっちゃね」
「えっ!…………あ、そうなのね」
ハア子さんが「あのね、マア子ちゃん、見たわよ、ネットでね、とってもいやらしい事してたでしょ、ウフフフ」
今度はミイ子さんが「お顔も晒してね、オナニーしてたわよね」
ハア子さんが「そうよね、お顔出してもいいわよね」
「やだ〜〜〜、そんなの見ちゃったの〜〜?恥ずかしい〜〜〜」

 先に書きますとその動画のタイトルは「マアちゃんとミイちゃんは大の仲良し」で、1本を80ドルで売られていました。長さは40分でした。

 そしてハア子さんが小さな囁き声で「ね、二人で仲良くね、並んで笑ってね、それからね、マア子ちゃんはミイ子ちゃんに任せてね、ミイ子ちゃん、大丈夫よね」
「ウフフフ、あたしに任せて、ね、マア子ちゃんはあたしがすることをすればいいのよ」
ミイ子さんがそう言うとハアさんがリモコンのシャッターを押しました。
ビデオカメラが回り始めるとミイ子ちゃんが私の首に腕を回してキスをしました。
私もミイ子ちゃんの首に腕を回してキスを受け入れました。

 ハア子さんが小さな囁き声で「いいわよ、二人とも可愛いわよ、すごい素敵よ、カメラを見てね、いっつもカメラを見てるのよ、可愛いお顔が写るように、ね、そうよ、そうよ、そうそう、カメラを見てね」
ミイ子ちゃんの手が私のズボンの上に置かれました。
私もカメラを見てキスをしながらミイ子ちゃんのズボンの上に手を置きました。
ミイ子ちゃんが私のズボンのファスナーをゆっくり下げていきました。
そうなると私もすることは分かりました。
私もカメラを見ながらミイ子ちゃんのズボンのファスナーを押し下げました。
ミイ子ちゃんはピンク色のパンティーを穿いていました。
ミイ子ちゃんが私のズボンを膝まで下ろしました。
私もミイ子ちゃんのズボンを膝まで下ろしました。

 ハア子さんが「いいわよ、素敵よ、二人とも可愛いパンティーだこと、ウフフフ」
それからミイ子ちゃんが私のパンティーを押し下げました。
立ったチンポが勢いよく跳ね出ました。
「まあ、すごいわね。大きなおチンポだこと」
そして私もミイ子ちゃんのパンティーを膝まで押し下げました。
ミイ子ちゃんのチンポも立っていました。

 ハア子さんが囁き声で「いいわよ、二人ともナイスおチンポよ、そのままで学生服のボタンを外してね」
私とミイ子ちゃんがボタンを外すとハア子さんが「あん、だめよ、マア子ちゃん、やだ〜〜〜、そんな下着なんて艶消しよ、ほら、ミイ子ちゃんだって学生服の下にはなにも着てないでしょ」
ミイ子ちゃんを見ると学生服の下にはなにも来ていませんでした。
それで私は一度学生服を脱ぐとワイシャツと下着を脱ぎました。
そして素肌にボタンを外したままで学生服を着ました。

 「いいわよ、ちょっと前を広げてね、オッパイが見えるようにね、まあ、可愛いおっぱいだこと、とってもいいわよ、「男の娘」はそうでなくっちゃね」
ミイ子さんが私の乳房を揉んで乳首を口に含みました。
「いいわよ、そうよ、マア子ちゃんは気持ち良さそうに笑ってね、そうよ、カメラを見ながらね、ナイスよ、お色気が有って素敵よ」

 そこまで来ると私も何をするのか分かりました。
私もミイ子ちゃんの首を抱いてミイ子ちゃんの乳首を咥えました。
「そうよ、二人でオッパイを吸い合ってね、いいわ、いいわ、素敵よ」

 「今度はね、学生服を着たままでいいからね、ズボンを脱いでね、おチンポを二人でね、触り合いっこしてね」
私とミイ子ちゃんは片手で抱き合ったまま、学生服だけを着てチンポを扱き合いしました。

 そして「今度はね、ウッフフフ、ねえ、こんどはさあ、二人で座ったままで脚を持ち上げてくれない」
私はミイ子ちゃんと並んで座ると両足を両手で持ち上げました。
ミイ子ちゃんが「あん、恥ずかしいわ、ケツマンコが丸見えになっちゃうじゃないの」
「そうよ、そのままでね、もっとね、脚を大きく広げてね、ナイスよ、いいわよ、可愛いおケツマンコが丸見えになってるわよ」と言ってハアさんは私たちの下からカメラを近付けました。
「まあ、なんて可愛いお尻の穴なの、素敵よ、ケツマンコの皺までばっちり写ってるわよ」

 私は大きく脚を開いて膝を抱え上げて「あん、あん、やめて、もうゆるして、あ〜〜〜、こんなのって恥ずかしすぎるわ」
「いいわよ、いいわよ、ゆるしてって、素敵よ、とってもキュートよ、ウフフフフ」
「いや〜〜〜ん、恥ずかしすぎるわ、ゆるして、ゆるして、もうゆるして〜〜〜〜」

 今度はね、ウッフフフ、二人で脚を開いたままでおケツマンコを開いてね、そうよ、ミイ子ちゃんみたいにね、両手のお指でケツマンコを開くのよ」
「あ〜〜〜〜、恥ずかしいわ〜〜〜」
「そうよ、そうよ、二人ともまだケツマンコはピンク色よ、とっても素敵よ、カメラを見てね、はい、ニッコリ笑ってね、いいわ、いいわ、なんて可愛いの」

 「今度はね、マア子ちゃんはソファーの上で後ろ向きになってね、ミイ子ちゃんはマア子ちゃんの上に重なってね」
それで私はソファーの上で後ろ向きになりました。
そしてミイ子ちゃんは私の上に後ろ向きになって重なりました。
「そのままでね、カメラを見ながらね、そうよ、カメラを見てね、両手でお尻の穴を広げてね、二人とも、右からカメラを見てね」
それで私とミイ子ちゃんは首を右に捻じ曲げて、両手でお尻の穴を広げました。
「まあ、なんていやらしいのかしら、ウッフフフフ、あ、駄目よ、あたしのおチンポが勃ってきちゃったわ」と言ってハア子さんがズボンからチンポを出しました。


[31] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/10 (金) 12:25 ID:R6vezZl6 No.208572
 今度はベッドの上で、その頃にはハア子さんも真っ裸になっていました。
「ね、今度はベッドの上でね、ミイ子ちゃんは知ってるけど、マア子ちゃんはどう?兜合わせって知ってる?」
「はい、知っています」
「ウフフフ、じゃあね、二人で兜合わせよ」と言いながらハア子さんは立てたチンポをブラブラさせながらビデオカメラをベッドに向けていました。

 私とミイ子ちゃんは二人でベッドに上がりました。
それからミイ子ちゃんが大きく脚を開いて両手を後ろにつきました。
私はミイ子ちゃんの両脚の上に両足を重ねて座りました。
その時はハアさんは真上からビデオカメラで撮っていました。
私は腰を使ってミイ子ちゃんのおチンポにおチンポをくっ付けました。
「はい、ミイ子ちゃんは、マア子ちゃんのおチンポを握ってね、それから、ウフフフ、二人でお互いのおチンポを扱いてね、あらまあ、要らない事を言っちゃったみたい、カメラを見ながらね」

 それで私とミイ子ちゃんはカメラを見ながらおたがいのチンポをくっ付けて扱き合いました。
ミイ子ちゃんがカメラを見ながら半泣き半笑いの顔で「いいわ、いいわ、おチンポがとっても気持ちいいわ」
私もカメラを見ながら「恥ずかしいわ、こんな事、あ〜〜〜〜、でも恥ずかしいのってとてもいい気持なの〜〜〜〜」
ハア子さんはチンポを扱きながら「そうよ、そうなのよね、恥ずかしい事って、あん、とっても感じちゃうのよね」

 そして今度はハア子さんが「今度はね、ウッフフフ、二人でね、シックスナインなんてどうかしら」
するとすぐにミイ子ちゃんが「好きよ、あたし、シックスナインって大好きよ、あたしのあこがれのマア子ちゃんとシックスナインをするなんて夢のようよ」
「じゃあね、マア子ちゃんはそのままでね、オッパイだけ出してね、寝てね」
それからミイ子ちゃんが後ろ向きになって私の胸に跨りました。
「はい、いいわよ、ミイ子ちゃんはマア子ちゃんのね」
ミイ子ちゃんはハア子さんがそこまで言うと私のチンポを咥えました。
私もミイ子ちゃんのチンポを咥えました。
久しぶりの感触でした。
少ししょっぱい味が口の中に広がっていきました。
ミイ子ちゃんは私のチンポを咥えて首を振っていました。
私もミイ子ちゃんのチンポを咥えて首を振りました。
「いいわよ、とってもイヤらしくっていいわよ、カメラを見てね、そうよ、そうよ、二人とも可愛いお顔よ、とってもキュートよ、二人ともお毛毛が無いからよく見えるわよ」
「ウンウン」「アンアンアン」「ジュルジュル」「チュバチュバ」
「いい音よ、もっとね、深くね、喉でね、そうよ、マア子ちゃんはもっと根元までね」
「ウンウンウン」
そんな事が5分ほど続いて「今度はね、いよいよよ、ね、どっちが先にする?」
するとすぐにミイ子ちゃんが「あたし、あたし、あたしのお尻の穴の中にマア子ちゃんのおチンポ入れて欲しいの〜〜〜」

 そして、それで、ミイ子ちゃんがベッドの上でうつ伏せになりました。
その時、ハア子さんが戸棚の中から何かを取り出しました。
見ると、それは台所洗剤でした。「ママレモン」と書いて有りました。
それが5本ほど戸棚の中に並んでいました。
プラスチックの容器の頭を押さえると横の突起からプシュっと液体が噴き出るあれです。
ハア子さんがそれを私のチンポに吹きかけました。
ニチャニチャトロトロの感触でした。赤いローションが詰め替えて有りました。
今度はそれをミイ子ちゃんのお尻の穴に吹きかけました。
「これでいいわよ、ね、マア子ちゃん、ミイ子ちゃんのお尻の穴の中におチンポ、入れてあげてね、ううん、あん、妬けちゃうわ〜〜〜」

 私はうつ伏せになったミイ子ちゃんの後ろから腰を持ち上げてチンポの先をミイ子ちゃんのお尻の穴に当てました。
ミイ子ちゃんが「あん、あん、早くね、大好きなマア子ちゃんのおチンポ、早くね」
私は腰を突き出しました。
入っていきました。ズブズブニチャニチャという感触でした。
「入ったわ〜〜〜〜、いいの、いいの、ケツマンコ、ケツマンコ、いいの、いいの、好きよ好きよ、マア子ちゃん、好きよ、大好きよ〜〜〜」
「ミイ子ちゃん、あたしも好きよ、ミイ子ちゃん、ミイ子ちゃん、いいわ、いいわ、おチンポがとっても気持ちいいわ」
ハア子さんが「そうよ、そうよ、マア子ちゃん、もっと、もっと、腰を振ってね、どう?どう?ミイ子ちゃんのケツマンコは気持ちがいいでしょ?」
「いいわ、いいわ、ミイ子ちゃんのおケツの穴はとってもいいわ」

 そんな事が5分ほど続いて「今度はね、交替してね、マア子ちゃんが下になってね、マア子ちゃん、いいわよね」
そして私は仰向けに寝ました。
それから私は枕を腰の下に入れました。
それから両足を両手で抱え込みました。
その間にミイ子ちゃんは赤いローションを自分でチンポに降り掛けていました。
それから私のお尻の穴にローションを振りかけました。
私の上にミイ子ちゃんが重なりました。

 ミイ子ちゃんはチンポを持って私のお尻の穴に当てて「好きよ、好きよ、大好きよ、守さんとあたしがこんことになるなんて、あ〜〜〜〜〜、嬉しいわ〜〜〜〜」と言いながら腰を突き出しました。
ハア子さんは私の真後ろから撮っていました。
ミイ子ちゃんが腰を振り始めました。
これも久しぶりの感触でした。
「いいわ、いいわ、おチンポがあたしのお尻の中のどこかに当たってる、いいわ、いいわ、あんあんあ〜〜〜ん、ね、ね、ミイ子ちゃん、もっともっと突いて!とっても気持ちがいいの〜〜〜」
 その時、ミイ子ちゃんが私のチンポを扱き始めました。
「あ、あ、あ〜〜〜、いいわ、いいわ、とってもいいわ、ね、ね、もっと、もっと、ね、あたしを二人で可愛がってね、あ、あ、あ〜〜〜〜〜、逝くわ、逝くわ、ゆるして、ゆるして、もうゆるして、お願い、もっともっと、おチンポ、根元まで〜〜〜〜、いいの、いいの、逝くわよ、逝くわよ、アン、アン、ア〜〜〜ン、ゆるして、ゆるして、もうゆるして、あ〜〜〜ん、イクイクイク、見て見て、あたしが逝くところ見て〜〜〜〜〜」
「逝って逝って、マア子ちゃん、逝って、ちゃんと動画に撮ってるわよ、逝って、逝って、逝くのよ、逝くのよ、ほらほら、逝って、逝って」
「駄目よ、駄目よ、そんなにしたら、あん、あん、あ〜〜〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜」


[32] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/13 (月) 19:32 ID:e78d3SI6 No.208662
 それから、ああ、それから、私は今度はハア子さんが………………………。
荒い息をしている私をうつ伏せにすると、持っていたビデオカメラをベッドの横に置いて、目をランランと光らせて……………。
「ミイ子ちゃん、カメラをお願いね」と言って私をうつ伏せにして、私の後ろから腰を持ち上げると「あん、よその男のケツマンコなんて久しぶりだわ、ね、ミイ子ちゃん、あなたの大事なケツマンコ借りてもいいかしら」
「ウフン、いいわよ、マア子を可愛がってあげてね」
「やめて!もうやめて!ゆるして!ゆるして!もうゆるして!ああ〜〜〜〜〜」
ハア子さんのチンポが私のお尻の穴に当たりました。
「いいから頂いちゃって」とミイ子ちゃんが言って………私のお尻の穴の中にズブズブという感じでハア子さんのチンポが入って来ました。
私は背中を反らせて「あ、あ、ああ〜〜〜〜〜〜〜」
ミイ子さんが「あなた、入ったの?」
「ウフン、入っちゃったわ、とってもいいわよ」
それからハア子さんが腰を振り始めました。
ハア子さんは私のお尻をパチパチ叩きながら腰を振って「いいわ、いいわ、とってもいいわ、マア子のケツマンコ、いいわ、いいわ」
私は「ゆるして、ゆるして!ゆるして、もうゆるして、ああ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜〜」
と言いながらベッドの敷布を掻き毟っていました。

 ハア子さんは腰を振って、振って、私のお尻をパチパチ叩いて、叩いて「種付けよ!種付けよ!
あたしの種付け汁でマア子のケツマンコをいっぱいにしてあげるわよ、いいわ、いいわ、いいわ〜〜〜、イキそう、イキそうよ〜〜〜〜〜、ああ、いいわ、いいわ、、あ、駄目よ、イッチャダメ!出るわ出るわ、出る出る、種つけ汁が出ちゃう〜〜〜〜〜、イクイクイク、あ〜〜〜〜いい〜〜〜〜〜」
私のお尻の穴がビクンビクンと感じて、私は「頂戴、頂戴、もっと、もっと、頂戴、種付け汁、頂戴、あたしのケツマンコの中に、あ〜〜〜〜〜、種付け汁、ぶち込んで〜〜〜〜!」

 ハアハアと荒い息を吐きながらハア子さんがチンポを私のお尻の穴から引き抜きました、
私からは見えませんでしたが私のお尻の穴からタラタラとハア子産の種付け汁が流れ出ていたはずです。
ミイ子さんが私の真後ろからそこを撮って「マア子、お尻の穴を広げなさいよ、ハア子さんの種汁を撮りたいの」

 そこまでのハア子さんと私の所はスピンオフとして別に売られていました。
長さは25分で価格は30ドルでした。
そして、私とミイ子さんと、スピンオフもその日のうちにネットで発売されました。

 その日はそれで終わりましたが、翌日は日曜日でした。
もちろん妻はまだ帰っていませんでした。
私は日曜日だったのでお昼間で寝ました。
前日にハア子さんが「明日はね、ウフフフフ、セーラー服を持って来てね」
と言ったので私は妻のセーラー服を着ていきました。

 12月24日のクリスマスイブの日でした。
私は昨日の事が有ったのでセーラー服の下にはなにも来ませんでした。
膝までの揃いソックスを履いて、足は女学生が履くパンプスを履きました。
そして薄くお化粧をしました。
ピンクの口紅を塗って、マスカラで眉を書きました。それだけでも私は可愛い女学生になりました。
肩にかかった髪の毛を真ん中から分けて、それを輪ゴムでまとめて白いリボンで括ると、それはもう、高校1年生の女子学生です。
私はお昼過ぎに自転車に乗って家を出ました。
寒かったので家を出る時に妻のカシミヤのオーバーコートを着ました。
コートのボタンを外して「あん、恥ずかしいわ、風がスカートを捲り上げてるわ、おチンポが見えそうだわ、いやん、見られたらどうすんの?いいわよ、見たい人には見せてあげてもいいわよ、でも、マア子ちゃんは男の子なのよ、女の人だったら男の人に見られてもいいけど、あん、だめだめ。見ちゃいやん」などと自問自答しているうちに「てふてふ」につきました。

 ドアは空いていました。カウンターの前を通って二階に上がると、そこはもう別天地で、明るい傾向の下にベッドとソファーが有りました。
ハアさんは4台のビデオカメラを調節していました。
ミイ子さんもセーラー服を着ていて、私を見ると「あら、まあ可愛いわね、なんて可愛いのかしら、ウフフフ、中学生みたいよ」
私も「ウッフン、ミイ子さんも素敵よ、高校生のお姉さんみたいよ」

 そして、そして、ハア子さんは真っ赤なパンティーを穿いていてパンティーから勃ったチンポが出ていました。
「ウッフフフフ、待ってわよ、ほんと、マア子ちゃんったら可愛いわね」
ミイ子さんが「うちの旦那さん、マア子さんがいつ来るの、もう来るんじゃないのって、ずっと楽しみに待ってたのよ」

 それからすぐに始まりました。
一人掛けのソファーを並べて置いて、ハア子さんがもう一台のビデオカメラを持って「この上に並んで座ってね、そうよ、そうよ」、素敵よ、二人ともとってもかわいいわよ」
 
 その時の動画は尺が1時間で、価格は丁度100ドルでした。
タイトルは「マア子ちゃんとミイ子ちゃんは男の娘」でサブタイトルは「今日は二人で秘密のお遊戯」でした。


[33] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/14 (火) 09:10 ID:DflNz6.2 No.208671
 二人で一人掛けのソファーに並んで、ハア子さんが「そのままでね、そのままよ、脚は閉じてね、はい、笑って〜〜〜」
ミイ子さんは言われるとおりに脚を閉じて少し斜めにしました。
私はそれを見習って脚を閉じてミイ子さんと同じ向きに足を斜めにしました。
それからニッコリ笑いました。
「いいわよ、いいわよ、そうよ、二人とも可愛いわよ、それからね、両方の人差し指をお口に当ててね、そうよ、ウフフフ、とってもキュートよ」
私達は言われたとおりに両方の人差し指をお口の横に当ててニッコリ笑いました。

 「今度はね、二人でキスをしてね」
ミイ子さんが私のお口にお口を付けてきたので、私も目を瞑ってキスを受け入れました。
するとハア子さんが「だめよだめよ、カメラを見なくっちゃ駄目よ、そうよ、お目目はぱっちり開けてね、カメラをいっつも見てるのよ」
ミイ子さんの舌が私のお口の中に入って来ました。
「はい、いいわよ、二人で舌を絡ませてね、いいわよ、とってもいいわよ」

「今度はね、ウフフフ、そのままでね、セーラー服の裾を捲ってね、笑いながらね、オッパイが見えるようにね」
「あ、とっても可愛いわよ、二人ともとってもかわいいオッパイよ」

「今度はね、二人ともスカートを捲ってね、恥ずかしいけど、そこがいいのよ」
そして私はスカートを捲りました。捲ると勃ったチンポがすぐに出てきました。
同じように」ミイ子さんもスカートを捲ると勃ったチンポが出てきました。
「いいわよ、二人ともとってもいやらしいわよ、おオチンチンが二人とも立ってるわよ」
「あん、いやだわ、オチンチンが勃ってるわ、マア子さんのオチンチンって大きくて硬そうで羨ましいわん」
「あん、いやだわ、そんな事言わないで、ミイ子お姉さまのオチンチンも大きくてとっても素敵よ」
「そうよ、そうよ、二人でいろんなことおしゃべりしてね、でもね、変な事言っちゃ駄目よ、二人とも女の子なのよ」

 「今度はね、二人で、オナニーよ、そのままで座ってね」
「あ〜〜ん、いや〜〜〜ん、オナニーって、とってもは恥ずかしいわ〜〜〜」
「あ、そうじゃないの、二人ともね、おケツの穴を見せなきゃあ、ね、それでね」、ウフフフフ、脚を肘掛けに乗せてね、そうそう、それでいいわよ、もっと、おケツの穴を見せてね」
それで私とミイ子さんは肘掛けの上に両足を乗せると体を前にずらしていきました。
「あ、いやだ〜〜〜、マア子ちゃんのおケツの穴が丸見えになっちゃってるわ」
「うふ〜〜〜ん、ミイ子姉さんのおケツの穴もオチンチンも丸見えよ」
「マア子ちゃんだって〜〜〜、タマタマも見えてるっわよ〜〜〜」
「あ〜〜〜ん、恥ずかしい〜〜〜〜〜〜」
「ウッフフフフ、そのままでね、二人でね、オナニーしてね」
そして私は二人でチンポを握って擦りました。
「あん、あん、あ〜〜〜〜ん、いいわ〜〜〜〜、いいの〜〜〜、いいの〜〜〜、とってもきもちいいの〜〜〜〜」
「いやだ〜〜〜、ミイ子姉さんのおチンポの先から、我慢汁があふれてるわ〜〜〜」
「あん、恥ずかしい〜〜〜」

 それから今度は「ね、ね、今度はね、ソファーを向かい合わせにしてね、ウフフフ、お見合いをしてね、それでね、オナニーね」
一人掛けのソファーを3人で向かい合わせて、その距離は約20センチほどで。
私とミイ子さんはそのまま両足を肘掛けに乗せると体を前にずらしました。
その時にハア子さんが「そうよ、そうよ、そのままでね、それからね、とっても恥ずかしいけど、ウフフフ、これでね、これをおケツの穴の中に入れてね、いいわね」と言って私とミイ子さんに真っ赤な20センチほどの少し透明なスティックを握らせました。
ミイ子さんは自分でスティックに昨日のローションを降り掛けて「あん、あなた〜〜〜、これでオナニーするのね」
「そうよ、二人でお見合いしてね、スティックちゃんでね、おケツの穴の中に入れてね、ウッフフフ」
ハア子さんは私のお尻の穴とスティックにローションを振りかけて、私とミイ子さんはそれで、お尻の穴の中にゆっくりスティックを入れていきました。
「あ、あ、あ、入っちゃったわ〜〜〜」
「あん、いやらしい〜〜、マア子ちゃんのおケツの穴の中に、スティックちゃんが入ってるわ」
「二人ともとってもいやらしくってよ、もっともっとよ、もっと、奥までね」
「あ、あ、あ〜〜〜〜、いい気持ち〜〜〜」
「あ、だめん、おケツの穴のどこかに当たってる〜〜〜〜、あ、あ、あ〜〜〜〜」
「それでね、そのままでね、オチンチン扱いてね、ね、分かってるでしょ、いつもカメラを見てね」
 
 私とミイ子さんはセーラー服の裾をお腹の上まで捲り上げて、片手にスティックを抜き差ししながら片手でおチンポを扱きました。
「あん、あん、あ〜〜〜〜〜、いいわ、いいわ、あん、イキそう」
「いいわよ、いいわよ、二人ともとっても可愛いわよ、そうよ、そうよ、いやらしくって素敵よ」
その頃にはハア子さんも全裸になっていました。
ハア子さんは片手でビデオカメラを操作しながら片手で大きなチンポを扱いていました。
「あん、あん、あたしもイキそう」

 私は目くるめく快感が頭の中を突き抜けて「ああ、あ、あ〜〜〜〜、見て見て!マア子ちゃんが逝くところ見て〜〜〜、みんなで見て〜〜!あ、あ、あ〜〜〜〜、いいわ、いいわ、いいのが来たわ、いいのが来たわ、あ、あ、あ〜〜〜、すごいわ、来る来る!来ちゃう!来ちゃう!」
その時にハア子さんの顔も、ビデオカメラも、周りの景色も二つに見えました。
「あ、あたしのお目目が、お目目が壊れたのしら」と思っていると、ハア子さんが「あらまあ、この子、寄り目になってるわ、見て見てミイ子ちゃんも見て!」
私はその声を聞きながら射精をしました。

 のちにその時の動画を見ると、なるほど、その通りでした。
わたしの両目の瞳は鼻の付け根の真ん中にキュっと寄っていました。
その事は今迄知りませんでした。もちろん妻も知りませんでした。
その後も私のお尻の穴の中におチンポを入れられたり、スティックやディルドなどを入れられてすごく気持ちがいい時に寄り目になっていました。
妻は逝く時に白目を剥いて、私は寄り目になって、やはりどこかが遺伝したのかも知れません。

 でもその寄り目はとてもいやらしくも可愛くも見えました。
私は後に「寄り目の男の娘マア子」または「寄り目のケツ穴娘マア子」と呼ばれるようになりました。


[34] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/16 (木) 09:26 ID:.0iLaA02 No.208732
 その時はまだ3時ごろでした。
再び始まりました。
ハア子さんが大きなチンポをブラブラさせながら「今度はね、フフフ、ミイ子ちゃんはそのまま椅子に座ってね、それからね、マア子さんはミイ子さんに背中を向けてね、そこまで言ったらもう分かるでしょ」

 ミイ子さんが椅子に座って、セーラー服のスカートの裾をお腹の辺りまで捲って、それから「あなた、これでいい?」
「それでいいけど、さっきみたいに脚を肘掛けに乗せてね」
それで、私は肘掛けに両足を乗せたミイ子さんに背中を向けるとミイ子さんのお膝の上に跨りました。
すぐにミイ子さんが「マア子ちゃんもお膝を肘掛けに乗せるのよ」
私はその時には何をされるのか分かりました。
「あ、あ、やめて、やめて、ゆるして、ゆるして」と言いながら両足を藤掛の上に乗せました。
するとすぐにハア子さんが私のお尻の穴とミイ子さんのおチンポにローションを振りかけました。
わたしのチンポは10分ほど前にチンポ汁を出したばかりだというのに見る見るうちにおチンポが勃ってきました。

 それからハア子さんがミイ子さんのおチンポを握って私のおケツの穴に当てました。
当てて、「そのままでね、二人でケツマンコよ」
ミイ子さんが腰を突き上げました。
私のケツマンコの中におチンポがヌルヌルと入って来ました。
それからミイ子さんが私の両脚を持ち上げました。
ハア子さんは私の正面からビデオカメラを回しながら「いいわよ、ウフフフ、二人のケツマンコが丸見えになってるわよ」
「いや、いや、やめて、ゆるして、ゆるして、もうゆるして〜〜〜、あ、あ、あ〜〜〜〜」
ハア子さんが更に「いいわよ、いいわよ、ウフフフ、ミイ子ちゃんのおケツの穴の中にミイ子ちゃんのおチンポがしっかり入ってるわよ、とってもいやらしいわよ、ミイ子ちゃんのタマタマとマア子ちゃんのタマタマがくっついているわよ」

 ミイ子さんが下から腰を突き上げ始めました。
何度も何度も突き上げながら「どう、マア子、いい気持ちでしょ」
「ミイ子お姉様、いいわ、いいわ、ミイ子お姉様、あたしのお尻の穴のどこかにおチンポが当たってるの〜〜!もっともっと、あ〜〜〜、あたしのケツマンコの中に、あ〜〜〜〜、ミイ子お姉さまのおチンポ〜〜〜、もっと、もっと突っ込んで〜〜〜!」
その時だったかどうかはよく覚えていませんが、またハア子さんと、周りの景色がぼんやりと二つに見え始めました。
「いいわよ、マア子ちゃんのお目目、とってもいいわよ、いやらしくって、とってもセクシーよ」
ミイ子さんが激しく突き上げながら「あ、あ、あ、とってもいいわ、マア子のケツマンコ〜〜〜、とってもいいわ。良く締まるのよ、あ、あ、あ、あ〜〜〜、種汁が出そう、あ、あ、出ちゃうわ、出ちゃうわ、あなた、あなた、ね、あなた、逝ってもいいって言って!いいって言って、あ、あ、あ〜〜〜」

 そして私はミイ子さんにお尻の穴を突き上げられながら「あん、だめだめ、あたしが先よ、あたしに来た後よ、いいわ、いいわ、種汁が出そうだわ、あ、来る、来る、あ、あ、見て見て、トコロテンが〜〜〜〜〜、あ〜〜〜〜〜」と言って、二つのぼんやりしたハア子さんのお顔を見ながら最初は3度ほど「ドギュッドギュッ」と言った感じで種汁を噴出させると、そのあとから何とも言えない快感が私の頭の中をゆっくり駆け抜けていって、それからチンポの先からトロトロと精液が出ていきました。
それはわずか10秒ほどでしたが、10分ほどに感じました。

 「あ、あ、出ちゃう、出ちゃう、みんなで見て、みんなで見て、トコロテンよ、マア子がトコロテンをしてるのよ〜〜〜〜、とってもいい気持ちなの〜〜〜〜〜〜」
「すごい!すごい!マア子がトコロテンをしてるわよ!ミイ子ちゃん!見て!ほら、ミイ子ちゃんとおんなじよ!」
「ね、ね、トコロテンって気持ちいいでしょ?」
「いいわ〜〜〜〜〜、いいわ〜〜〜〜〜〜、いいわ〜〜〜〜〜」

 その日はそれで終わりましたが、私がセーラー服を着ている時にハア子さんが「ね、ね、マア子さん、今度いつかね、ウッフフフ、あのね、マア子ちゃんの奥さんとあたしたちとね、夫婦交換ってどう?」
「えっ!ふ、夫婦?………夫婦交換ですか!?」
「そうよ、あたしたちも夫婦なのよ」
するとミイ子さんが「あのね、あたしもハア子さんも男の人とでも出来るし、ウフフフ、女の人とでも出来るバイセクシャルなのよ、見たわよ、ホームトークに載ってるラブラブ夫婦ってマア子さんたちでしょ、リンゴママにも聞いたわよ、奥さんと二人でいろんなことをして楽しんでるんだって言ってたわよ、ウフフフフ」
「あ、あ、それは………あたしの奥さんに相談します」
「ウッフフフフ、よろしくね」
 
 私はセーラー服を着たまま、お家に帰りました。
もちろん妻はまだ帰っていませんでした。
日曜日の夜9時でした。
妻の携帯に電話をしました。
携帯の呼び鈴が鳴りました。
妻の携帯に繋がりそうです。
10回ほど呼び鈴が鳴って「あんた、あ、あ、あ」
「お姉ちゃん!」「あ、あ、あ、いい、いい、いい、あ〜〜〜〜〜〜」
男の声で「美恵子!どうだ!今何をしてるか旦那に教えてやれよ」
「あ、あ、あ、あんた、今ね、あ〜〜〜、あんた〜〜〜、今ね、あんた」
「オメコをしてるって言えよ」
「あ、あ、あんた、今ね、あのね、あ、あ、あ〜〜〜、オメコ、オメコ〜〜〜、してるの〜〜〜」
「ケツの穴にも入れられってるって言えよ!」
「あ、あ、あ〜〜〜〜、お、お尻の、あ〜〜〜、あんた、今ね、お尻の穴にも入れられてるの〜〜〜〜」
「ケツの穴だろ、ん?」
「おケツの穴〜〜〜〜、あんた〜〜〜〜」
ざわざわと複数の男の声がして、別の男の声で「美恵子、口にも入れられてるって言えよ」
また別の男の声が「見上げてごらん夜の星を」の曲で「♪見上げてごら〜〜ん、俺のチンポ〜〜〜を〜〜〜♪ツルツルオメコ〜〜〜とケツの〜〜〜穴が〜〜〜♪」「ワハハハハ」
また別の男の声で「美恵子!俺のチンポも咥えろよ!」
「ウン、ウン、あ〜〜〜、ウン、、ウング、ウング」
「ええ!ええ!」
「イクイクイク、あ〜〜〜〜、あんた〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜〜〜〜」
「おい、またイッタぜ」「すげえな」「何回目だ?」
「6回だったかな、いや7回だったかな」「八回目だろう」「この調子だと10回は軽くいくな」 「旦那さん、奥さん、貸していただいてありがとう」
「またお願いします〜〜〜〜」「ワハハハハ」
「美恵子はケツの穴でもイキます〜〜〜〜〜〜〜」「ワハハハハ」


[35] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/16 (木) 16:07 ID:.0iLaA02 No.208741
 12月21日にお家を出た妻が25日の夜8時に帰って来ました。
妻の顔はドロドロになって、いかにも「今まで男と一緒だったの」と言ったような顔つきでした。
お家の玄関で「お姉ちゃん!どうだった!?」
「あんた〜〜〜〜、ウッフフウウ〜〜〜〜」
居間で「あんた、いい物見せてあげようか?」
「なになに、見せて見せて!」

 妻は私を横目で見ながら、一枚ずつゆっくり服を脱いでいきました。
「あんた、ちょっと目を瞑ってて〜〜〜、私がいいって言うまで目を開けちゃ駄目よ」
お目目を瞑りました。
「はい、もう目を開けてもいいわよ」
妻は全裸で立っていました。
棟の真ん中に「オメコ大好き夫人」と書いて有りました。
その右に「オメコ依存症」と書いて有って、左に「チンポ狂い」と書いて有りました。
お臍の下には「マゾ主婦」と横に書いて有って、その下に「フェラ好き」と書いて有りました。
デルタ地帯には横に「肉便器」と大きく書いて有りました。

 「あんた〜〜〜、背中にも〜〜〜」と後ろを向きました。
背中の真ん中には縦に「全身性感帯」と書いて有って、右には「潮吹きオメコ」と書いて有って左も縦に「ケツの穴OK」と書いて有りました。
その下には横に「レンタル主婦」と書いて有りました。
それから右のお尻には横に「オメコ」と書いて有ってその下に「正」の字が二つ書いて有って、全部で13でした。
左には「ケツの穴」と書いて有って、その下に同じく「正」の字が二つ、全部で11でした。

「お姉ちゃん、このお尻に書いて有るのはどういう意味?」
「あんた〜〜〜、それはね、ウッフウ〜〜〜〜、前で逝った回数と後ろで逝った回数なの〜〜〜、それぐらい分かるでしょ!」
「ぜ、全部で………、お尻の穴とオメコで………24回イッタって事?」
「そ、ウフフフ」
「五日間で?」
「違うわよ、昨日の夜だけの事よね」
「お姉ちゃん!………………」
「はい、これお土産」
「ね、お姉ちゃん、これ、一緒に見ようよ」
「私、疲れてるの、あんた一人で見てね」

 その時、私は「ここだ!」と思って「あのね、お姉ちゃん、あたしね、ウフフフ、彼氏が出来ちゃったの」
すると妻は私の女言葉に気がついて「あんた!彼氏って!………………………」としばらく絶句して「あんた〜〜〜〜〜〜〜、ウッフウ〜〜〜〜〜〜、男の人よね」
「そ、ウフフフフ」
「何時!どこで!お名前は?」と矢継ぎ早の質問でした。
私はなよなよと体をくねらせて「まあ、待って待って、そんなに急かせないで、それがね、ウフフフ、二人もなのよ」
妻はニコニコ満面の笑顔で「あんた〜〜〜〜、ね、ね、教えて!もうされたの?」
私はしらばっくれて「ウフフフ、されたって、どういう事なの?」
「う〜〜〜ん、あのね、キスまでとか、おチンポしゃぶったとかよ、ウッフウ〜〜〜〜」
私はわざと眉根に皺を作って「あのね、それがね、レモンさんだったの〜〜」
「えっ!あの………大阪の………ドンデンとかいうゲイバーの………」
「そうなの、それでね、レモンさん、結婚してるって知ってるでしょ?」
「ウフフフ、結婚って、男の人でしょ」
「そ、あたしね、それでね、あのね、レモンさんといろんな事してね、旦那さんにね動画をいっぱい撮られたの〜〜〜」
「見せて見せて、見せて〜〜!」
「見せてもいいけど、ウフフフ、条件が有るの」
「条件って………何よ?」
「お姉ちゃん、あのね、お姉ちゃんにも彼氏が出来たでしょう?」
「えっ!あんた!………………………」
「あたし、ウフ、知ってるのよ」
「だ、誰の事!? 」
「杉岡秀夫さんって言う人、ガス会社の常務さんでしょ?」

 妻は目を吊り上げて「あんた!」
それから「ハアハア」と荒い息を吐きながら「い、いつから?」
「○○公園でブランコ乗ってた時から」
「ハアハア、あんた〜〜」
「それからね××公園の四阿でも」
「ハアハア、あんた!〜〜〜」
「それからね、あのね、櫛ヶ浜のお家でも、あたし、全部見ちゃったの〜〜〜、二人で変態チックな事してたでしょ、ウフフフ」
「へ、変態チックなことって何よ?」
「お尻の穴におチンポを入れられりしてた事よ」

 妻はそれから2、3度深呼吸をして呼吸を整えると「あのね、あんた、英雄さんは私の大事な人なんだからね、ほら、言うでしょ、人の恋路を邪魔するやつは馬に蹴られて死んじまえって」
「じゃあ、いいわよ、あたしもレモンさんたちの事教えないわ」
「じゃあ、どうしてらいいのよ?」
「あのね、ウフフフ、あたしね、あたしにも恋人が出来たの」
「こ、恋人って………レモンさんたちの事じゃないの?」
「それがね、違うの、今度はね、ウフフフ、女の人なの」
「あんた〜〜〜〜!」
再び妻は「ハアハア」と荒い息を吐いて「あんた、あんた、女の人って………、ハアハア、名前は!?」
「艶子っていう女の人なの」
「ハアハア、年は?」
「お年はね、あのね、42歳なの」
すると妻の顔がパッと明るくなって「ウフフフ、私より17歳も年上じゃないの」
「そ、熟女さんよ」
妻の頬が緩んで「なら、いいわよ、ゆるしてあげる」
「ありがとう、お姉ちゃん、艶子さんと事、公認にしてくれるのね、そしたらあたしも杉岡さんとの事、公認にしてあげる」

 妻の「ハアハア」が治まって、今度は目をギラギラさせて「あんた、私と秀夫さんの事、見たいと思ってるんでしょ」
「そうよ、見たくて見たくてたまんないの〜〜〜、こんど、いつでもいいから、見せて、見せて、お願い」
「ウフフフ、見せてあげてもいいけど………その代りレモンさんたちの事も見せてくれる?」
「あのね、それでね、レモンさんの旦那さん、すっごい美男子なの、きっとお姉ちゃんの好みだと思うわ、それにね、レモンさんもとっても可愛いの、あたしとおんなじくらいなの、ウフフフ」
「レモンさんのお年はいくつなの?」
「レモンさんはあたしより二つ年上で、25歳なの、旦那さんはレモンさんより二つ年上で27歳よ」
「じゃあ、レモンさんは私と同じ年なのね」
「そ、それでね、レモンさんたちがね」、ウフフフ、あたしたちと夫婦交換しないかって〜〜〜」
「でも、あんた、旦那さんもレモンさんもゲイさんたちでしょ?」
「その事なの、レモンさんも旦那さんも、バイセクシャルなんだって、知ってるでしょ、バイセクシャルのゲイさんは男の人とでも女の人とでも出来るって、ウフフフ」

 妻は更に目をギラギラ光らせて「ウフフフ、いいわよ、夫婦交換ね、でも、さっきの話はどうなったの?」
「さっきの話って?」
「ほら、あんたがレモンさんたちにお尻の穴におチンポを入れられたとかの事よね」
「知りたい?」「もう!」
「あのね、あたしね、ウフフフ、お尻に穴におチンポも入れられたしね、おチンポもお口で咥えてあげたの〜〜〜」
「あんた〜〜〜〜〜、ウッフウ〜〜〜〜〜〜〜」
「あのね、パソコンのね、ここね、ここであたしたちの事が動画で売られてるのよ」
「あんた!この人がレモンさんよね?」
「そ」
「すごいすごい!あんた、ウフフフ、お尻の穴の中におチンポ、入れられてる〜〜〜〜〜」
「この人がレモンさんの旦那さん」
「あんた、ほんと、この男の人、ウフフフ、美男子ね、ウフフフ、ホント、この男の人、私の好きなタイプよ」
「ね、そうでしょ、二人ともおチンポ大きいでしょ」
「い、いやらしい〜〜〜〜、ウッフウ〜〜〜〜〜〜」

 私たちの動画は10分ほどのサンプルでネットのゲイコーナーで見ることが出来ました。
後日にそれから以後の動画も含めて妻は私とレモンさんたちの動画を全部買いました。

 その日は夜遅くなったので妻の五日間の動画は翌日の火曜日に見ることにしました。


[36] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/18 (土) 09:40 ID:/S4s837A No.208782
 12月25日の火曜日になって私は妻と男たちの情交のビデオを見るために取るものもとりあえず大急ぎでお家に帰りました。
時間は夕方の6時前でした。

 お家に帰ると駐車場に見た事が有る車が停まっていました。
そうです。光市の岸本さんの車でした。
岸本さんは強度のサディストでした。
私は妻に「岸本さんともう一回逢って欲しいと言った記憶が有ります。
彼と妻はアナルセックスも経験しましたし、初めてアナルストッパーを使用した男で、妻がウンコをするところを見た人でした。
それに私の寝取られ男の性情もよく理解していました。

 私は頭がクラクラしました。
月曜日に男たちと別れて翌日の火曜日です。
それにマジックミラーのこっちから覗くか、それともこのまま居間に入るか、思案のしどころです。
私は玄関の前で少し考えて、静かにお家の中に入りました。
玄関に入ると妻の「ア、ア、ウンウン」という妻の艶めかしい声が聞こえてきました。
私は思い切って居間のドアをそっと開けました。
暖かい空気が頬を撫でて、それから目に入ったのは妻の背中でした。
妻は真っ裸でした。そして妻の首には首輪が取り付けてありました。
岸本さんも真っ裸でした。
岸本さんはソファーに座っていました。
妻は岸本さんの脚の間で首を振っていました。
妻の首輪のリードがカチャカチャ鳴っていました。
岸本さんの眼と逢いました。
岸本さんは黙って一度コクント頷きました。
私はわざと大きな声で「今帰ったよ」と言いましたが妻は振り向きもせずに首を振り続けていました。
 
 チンポは岸本さんの車を見た時から立っていました。
私は大急ぎでビデオカメラを持ってきました。
それから私も真っ裸になりました。
私は妻たちの真横から、真上からビデオカメラを回しました。

 岸本さんが「美恵子、俺のチンポは美味いか?」と聞くと妻は岸本さんのチンポを咥えたまま「うん、うん」と2、3度首を振りました。
「美恵子!俺の玉も舐めろ!」
妻は片手で勃ったチンポを持ち上げて下から何度も金玉を舐め上げていました。
岸本さんはニヤニヤ笑いながら妻の顔を見ていました。
私はいつものように勃ったチンポを片手で扱きながら妻の口元を中心にビデオカメラを回しました。
 
 それから岸本さんはやおら立ち上がると思いっきり妻の口の中にチンポをねじ込みました。
「美恵子!喉だ!喉でチンポを吸え〜〜!」
私は何をされるのかすぐに分かったのすぐに洗面器を持ってきました。
岸本さんは妻の髪の毛を両手で鷲掴みにすると「美恵子!美恵子!、もっとだ」と言ってさらに妻の口にチンポを突っ込みました。
妻は当然、「ゲゲ、ゲエゲ〜〜〜〜〜〜〜」と嘔吐を付けていました。
妻の口から涎がトロトロと流れ落ちて、妻は恨めしそうな目で岸本さんを見上げていました。

 それでも岸本さんは妻の顔を見ながら妻の口に思いっきりチンポを突っ込みました。
妻は岸本さんのチンポの根元まで咥え込んで「ゲ、アガガガ、ホゲ〜〜〜〜」と嘔吐を付けていました。
妻の鼻はへしゃげて、岸本さんの陰毛が妻の鼻の周りに当たっていました。

 「ほらほら、美恵子、どうした、もっと、もっとだぞ」と言いながら腰を振っていました。
妻の口からダラダラと黄色い胃液と嘔吐物が流れ出ていました。
私は洗面器でそれらを受け止めました。
それから私は岸本さんの後ろからビデオカメラを回しました。
妻の口が岸本さんの太腿の間からチンポが咥えているところを中心に撮りました。
それから今度は妻の真横から撮りました。
妻は両手で嘔吐物を受け止めていました。
それでも妻はまた岸本さんのチンポを根元まで咥えていました。
岸本さんは片手で妻の髪の毛を鷲掴みにして、片手で妻の股間を弄っていました。
妻はハアハアと荒い息を吐きながら「あ〜〜〜、いい、いい」と言って再びチンポを咥えると「ウンウン、ウングウング」と首を振っては「ゲゲゲ、ウゲエ〜〜〜、オゲゲゲ〜〜〜〜」を繰り返していました。

 それから岸本さんは妻の首輪のリードをクイクイと引っ張って「今度は風呂だ」
妻はリードを引っ張られて四つん這いでトコトコと岸本さんに引っ張られて行きました。
その時、岸本さんが「旦那さん、その私の鞄を持って来て下さいよ」
それで黒い岸本さんの鞄を持って行く途中で鞄の中を見ると中には色とりどりのおバイブ、スティックにディルド、そしていろんな形のアナルストッパーが入っていて、その中に500ミリリットルのグリセリンの瓶と350tの浣腸器が入っていました。
私は浣腸器とアナルストッパーを見て、もどうしようもないくらいチンポが勃起しました。



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