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淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活

[1] スレッドオーナー: :2026/02/25 (水) 08:20 ID:zyIwjdo2 No.207478
 私は「お姉ちゃんは露出が大好き」を書いていた守です。
改めてスレッドを立ち上げました。

 先ず私たちの今までの事を簡単に書きます。
私は1978年(昭和53年)12月23年に生まれました。
現在は48歳です。名前は岩本守です
妻は1976年(昭和51年)10月22年に生まれました。
従って妻は私より2歳年上です。妻は丁度50歳です。名前は美恵子です。
私は現在山口県の徳山市の官庁に勤めています。何処の官庁かという事は言えません。
市役所もあれば県庁の出先機関の有ります。税務署もあれば保健所も有ります。そのどこかです。
妻は主婦です。

 私と妻は山口県の中国山地の山奥で育ちました。
私の父と妻の母親が兄妹です。
従って私と妻は従姉弟同士です。

 山間部の山合に私たちの家が有りました。
坂道を上がってすぐの二階建が私の実家です。
その隣が妻が育った家です。
その隣は当時空き家でした。
その隣にその時は使われていない鶏舎が有りました。

 大田舎だったので他に遊び相手もいなく私と妻は生まれた時からいつも二人で遊んでいました。
私は鶏舎に積み上げてあった藁束に穴を開けて「秘密基地」を作って遊んでいました。
妻もそこで私と一緒に遊んでいました。
小学校2年のころから私と妻は股間を見せ合うようになっていました。
小学校3年の時には妻はオシッコをするところを見せてくれるようになっていました。
私もオシッコをしているところを見られるのが好きでした。

 そして小学校4年の時に鶏舎と妻の家の間の空き家に山崎さんという30代の夫婦が引っ越ししてきました。
私達が秘密基地から覗いていると、奥さんがいろんな男とセックスをしているところが見えました。
時には男と二人で、時には男が二人と奥さんが、その時には旦那さんが旦那さんがチンポを扱きながらカメラで撮っていました。
私達はそんなところを見ながら股間を擦り合わせるようになっていました。

 そんな時に山崎の奥さんがたくさんのエロ本をゴミの集積箱に捨てられているのを見ました。
その雑誌の中にホームトークやオレンジピープルや、ほかにもSM雑誌などが有りました。
私と妻は分からない言葉や漢字は国語辞典や漢字辞典などを引いて読み漁りました。
そんなことが毎月のように続きました。

 そして私は父からもらったカメラで妻の恥ずかしい写真を撮りまくりました。
しかし、現像はどうするか?という事になりましたが、その時は徳山に行って妻が大人の格好をしてカメラ屋さんの頼んでくれました。

 妻は高校になって徳山の進学校に入学しました。
妻は私と共通の祖父の家に下宿をして高校に通っていました。

私は地元の高校に入学しました。
その頃から私は笑窪が有って同級生の女生徒から可愛い顔をしていると評判になっていました。
私は高校の1年の時にはチンポの長さが18センチほど有りました。
それで私の徒名は「三握り半」という事になっていました。
 
 妻は私が高校2年の時に奈良の女子大学に進学しました。
妻の部活はモダンダンス部でした。
私はその後、大阪の商業大学に進学しました。
妻が大学3年の時でした。
妻は私が言うのもなんですが美人でした。

 大阪と奈良は近鉄奈良線ですぐです。
私は大学に入学した4月に妻の下宿先で妻と初めて結ばれました。
私はまだ童貞で妻も処女でした。
私の下宿先はアパートだったのでそれから妻は度々私のアパートに来るようになりました。
私がいない間に溜まった洗濯物などを洗って乾かしてくれていましたし、どんぶり二杯にいっぱいプリンなどを作って置いてたりしていました。

 大学二年の時には私のチンポは約22センチになっていました。
私が大学3年になって妻は卒業して徳山の大手銀行に就職しました。
その時も祖父の家に下宿していました。
祖父の家は私も何度か言ったことが有りますが鉄筋コンクリートの二階建てで大きな家でした。

 私は大学3年になって講義が終ると大阪の梅田の地下街の「マイアミ」という喫茶店でアルバイトをしていました。
その頃に私のチンポが大きいという噂を聞いた一人の女性が現れました。
年齢は42歳でした。安村啓子という名前でした。
私はその女性に男と女のイロハを教えられました。
そしてその敬子さんが連れてきた同じ年の登坂裕子さんとも関係しました。
 
 大学4年の時でした。
私は大阪は難波に有ったバーの夫婦と出会いました。
旦那さんの名前は坂田洋二郎という人で奥さんは真理さんでした。
二人とも40過ぎぐらいの年齢でした。
旦那さんがマスターで奥さんがママで、二人で「洋さんの店」というバーを経営していました。
その店に何度も通ううちに私の山口弁を気に入ってくれていつの間にか二人の家に泊まるようになっていました。

 そして或る夜にふたりがオメコをしているところを見せられました。
それから私は少しずつ変わっていきました
私は旦那さんと奥さんに言われるままに学生服のズボンから」チンポを出した写真を撮られたり、或る日は山の中で裸になってオナニーをしているところなども写真に撮られました。
でもご褒美に真理さんを抱かせてもらえました。
その時も洋さんは私たちの事を写真に撮っていました。
そして或る夜に洋さんが「そろそろいいかな?」
マリさんが「あなた、頂いちゃったら」
私は洋さんに初めてチンポをしゃぶられてお尻の穴を犯されました。
それらの写真や動画はネットに晒されて、またはゲイ雑誌に投稿されたりしていました。
私はその頃になると女装が趣味になっていました。 
 
 大学4年の夏休みに私は洋さんと真理さんの二人に「どんでん」という名前のゲイバーに連れていかれました。
その店では洋さんがゲイたちのチンポをしゃぶって、それから私もチンポをしゃぶられて、チンポをしゃぶりました。
その時真理さんはニコニコ笑いながら私たちを見ていました。
私はその時ゲイの人達から「可愛い坊やね」と言われ、それから「マゾメス子」という名前を付けられました。

 大学4年の9月でした。
私は電車の中で男に痴漢をされました。その事が縁になって私はその痴漢をした男と逢う事になりました。
 
 男は私をモデルにならないかと言って私を誘いました。
男は名前も知らない人でした。
奈良県に住んで知る事だけは分かりました。
男は強度のサディストでした。
男は私を裸にすると私をおだて上げて写真を撮りました。

 そして私の口にチンポを突っ込んでイラマチオをしました
それから私のお尻の穴を犯しました。
その男はプロのカメラマンだと言っていました。
「僕は女も好きだけど男も大好きなんだよ」
「僕の奥さんも男も好きだけど女も大好きなんだよ」
「僕の奥さんは股に蝶々の入れ墨をしているんだよ」
その時の写真や動画はネットで売られていました。

 大学卒業間際になって私は女装して再び一人で「どんでん」に行きました。
その日、私はホウキの柄に両足両手を縛られ、屈辱的な姿で「どんでん」のゲイの男たちにお口とお尻の穴を置かされました。
そして私はそこで「トコロテン」を知ってお尻の穴の快感を覚えました。
その時も動画や写真を撮られてネットに晒されました。
 
 私は大学を卒業すると同時に妻と結婚をしました。
私の勤め先は最初に書きましたが徳山市の或る官庁です。
私と妻は初めのうち祖父の家の二階に住んでいました。
祖父は大変な資産家でした。
すぐに祖父は私たちに家督を譲って近くのマンションに引っ越しました。
祖父の家のほかに祖父の会社名義の街場の広大な土地や建物も譲ってもらいました。
年間に2500万円ほどの駐車場や建物の貸料が私たちの物になりました。
そのほかにも私たちの実家の山も祖父の会社の名義でした。
私は公務員だったのでアルバイトは禁じられていました。
従って祖父の会社は妻の名義になりました。

 妻は私と結婚をすると同時に銀行を辞めました。
私と妻は避妊手術を受けました。
そして私たちは露出写真を撮り始めました。
家の中で、山の中で、海岸で、半裸体で、全裸で。
私も妻に撮られました。
その頃から二人とマゾヒストだという事を認識しました。
そして私と妻は二人で全身を永久脱毛しました。

 結婚して2ヶ月目の6月になって当然のようにホームトークに投稿しました。
妻は24歳、私は22歳の時でした。
投稿写真の初めのうちは目に大きく黒い物で修正してありましたが、そのうちに妻は素顔のままでと言い始めました。
「目線は出来るだけ細くしてください、無くても構いません」
まあ、市販の雑誌でしたので、ホームトークもそんなわけにはいかず、目に細い線を二本ばかりはいった写真を載せてくれました。

 最初は3Pから初めてそれからスワッピングなどを始めました。
多いのか少ないのか知りませんが妻は約5か月の間に15人の男に抱かれました。
私はスワッピングの時の奥さんを5人抱かせてもらいました。

 その間に妻は私が大阪のバーのマスターに撮られた写真や動画、名前も知らない奈良の男性の時の写真や動画、そして「どんでん」での恥ずかしい写真や動画などをネットで発見しました。
それから私は女装してお尻の穴の中にスティックを入れてオナニーをしているところなどを妻に撮られてゲイコーナーのネットやゲイ雑誌に投稿されるようになりました。
その時も「出来るだけ目線は細くしてください」でした。

 その反対に私は妻のオナニー写真などの卑猥な動画や写真もネットやエロ雑誌などに投稿しました。
それも「目線は出来るだけ細くしてください、素顔のままでも構いません」
ネットに投稿した時は二人とも素顔のままでした。
ネットに投稿する時は「拡散をお願いします」と必ずコメントを入れて投稿しました。
3Pの時などの恥ずかしい写真などもネットに投稿しました。
その時は男の顔だけモザイクを掛けて投稿しました。

 そしてそのネットの投稿を見た「どんでん」の人達から電話がかかってくるようになりました。
妻もどんでんの人たちと電話で話すようになっていました。
「あんた、ウフフフ、うち、あんたがゲイの人たちに抱かれているところを見たいわ」などと言い始めました。
どんでんの人たちは「ネットで見たわよ、マゾメス子の奥さんも相当な変態なのね、マゾメス子と変態奥さんと遊びにおいでよ、みんなで変態ごっこをして遊びましょ」と言ったような事を電話で聞きました。

 そして、私が大学を卒業した後にドンデンに勤め始めた「レモン」さんという人の事も聞きました。
そのレモンさんと言う人は私と同郷だという事でした。
でもレモンさんと言う人はもうどんでんを辞められて故郷に帰られたという事でした。

 私の背の高さは164センチで妻は162センチです。
妻も私も痩せています。よく言えばスリムな体型です。
妻は貧乳です。
それで妻の服は私にピッタリ合います。
靴のサイズも同じです。
私は妻のストッキングとガーターベルトを付けると妻のミニスカートを穿いて妻と二人で出かけることも有ります。
私はわずかですが豊胸手術も受けました。

 それから内装業者でスワッピング仲間の中村さんに頼んで家の中にマジックミラーも取り付けてもらいました。
今と応接間の間に、妻と私の寝室の間に、風呂と納戸の間にも。
ダイニングキッチンの下には床暖房もお願いしました。
最後になりましたが、妻はイク時にお潮を吹きます。
眼は三白眼になってカックンカックンと腰を震わせます。
妻は陰核の表皮と小陰唇を半分ほど切除しています。
妻はお尻の穴でもイキます。
男が妻のお尻の穴にチンポを入れて腰を振りながら「美恵子!オメコとケツの穴とどっちがええか?!」
「どっちもいい!いい、いい、お尻の穴で〜〜〜〜、イクイクイクイク、イックウ〜〜〜〜」

 書き忘れていた時はその都度書きます。
お便りを楽しみにしています。


[2] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/02/25 (水) 21:12 ID:zyIwjdo2 No.207487
 2000年、平成12年の10月27日は金曜日でした。
妻は25歳になっていました。
翌日の土曜日には岸本孝之さんという男と逢う事になっていました。
三人目の貸し出しです。
金曜日の夜8時ごろに固定電話に電話がかかって来ました。
電話は妻が出ました。

「もしもし、岩本ですが」
妻が受話器を押さえて嬉しそうに笑いながら「あんた、市田さんから」
市田さんとは8月に一度会いました。
市田さんはその時28歳でした。
少しサドっ気のある男でした。
妻はその時首輪を付けられて男とアナルセックスもしました。
その時妻はお尻の穴でイキました。
私はその時の動画もネットに晒しました。

 私は妻のそばで受話器に耳を当てて聞いていました。
私のチンポは既に立っていました。
「奥さんに会いたいんですが、あの時の事を想い出したら、チンポが立っています」
妻はクツクツ笑いながら「いつですか?」
「そうですね、今度の日曜日はどうですか?」
淫乱妻は即座に「いいですよ」
「ありがとうございます、それですね、ホームトークで知り合った仲間を一人一緒でもいいですか」
「ウフフフ、お年は?」「僕より4っつ年上で32歳です、ご主人と一緒に4Pでもと思いましてね、ヘヘヘヘ」
私は壁に掛けてある白板に「僕は居ないって言って」と書きました。
妻も心得ていて「あのね、旦那は出張でいないの、ウフフフ」
「ヘヘヘ、それでは奥さんと山川さんと三人でどうですか?」
「いいですよ、ウフフフフ」
 
 先ずは土曜日の岸本さんの事から書きます。
その男は光市に住んでいました。
私の町から車で30分の所です。
「近いから」という理由だけで逢う事にしました。
もちろん妻帯者です。年齢は32歳でした。
土曜日の朝10時に光駅の前で逢う事にしていました。
私は光駅まで妻を送って行きました。

 妻が助手席から降りると私は角に車を停めて見ていました。
男が車で来ました。
男が車から降りました。
髪をきちんと七三に分け、ポロシャツの上にグレーのブレザーを着ていました。
優しそうな笑顔で妻に話しかけています。
妻もニコニコ笑っていました。
妻が男の車の助手席に乗りました。
「この男なら妻を任せても大丈夫だろう」と思って私は一人で帰りました。

 家に帰って、私は真っ裸になるとお化粧すると、その頃には私の髪の毛は肩にかかるほどになっていました。
髪を後ろに撫で上げると左右に分け、両方の髪の毛をゴムバンドで括りました。
これで女の子のようなお下げ髪が出来上がりました。
それから妻の寝室に入りました。
妻のタンスから黒いレースが付いたストッキングを穿くとガーターベルトで吊りました。
それから真っ赤なパンティーを穿くと、イチゴ柄のブラジャーを付けました。
その上に前ボタンのワンピースを着ました。
それから玄関で妻のハイヒールを履きました。
これで可愛い「男の娘」が出来上がりました。

 私はそれからCDプレーヤーにCDをセットして大きな鏡の前で「みんなで見てね、ウフフフ、今から男の娘がストリップをするわよ」
「♪唇寄せれば〜〜〜」
私は曲に合わせながら左右にお尻を振って「あん、いやだ〜〜〜、あたしのおチンポ立ってきちゃったわ〜〜〜〜」と甘えた声で独り言を言って、それからワンピースのボタンを一つずつゆっくり外して「あん、いや〜〜〜ン、見えちゃうわ〜〜〜」
それからイチゴ柄のブラジャーを外すと「見て見て、みんなで見てね〜〜〜、あたしのお乳可愛いでしょう」とわずかに膨らんだ乳房(?)を持ち上げたりしました。

 それからゆっくり流し目で鏡を見ながら「あのね、みんな知ってる〜〜、あたしの奥さんはね、ウフフフフ、男の人ととってもいやらしい事をしに行ったのよ〜〜〜、うっふ〜〜〜ん、奥さんが帰ってくるのが楽しみで仕方ないの〜〜〜、アン、そんこと言っちゃいや〜〜〜ん、あたしのお尻の穴を犯したいなんて〜〜〜、うっふ〜〜〜ん、ちょっとだけよ〜〜〜」
それから私はストッキングとガーターベルトだけになるとトートバッグから赤いスティックと黒いディルドを取り出しました。

 それから鏡の前の一人掛けのソファーに腰を下ろすと両足を肘掛けの上に乗せました。
「あん、いや〜〜〜ん、恥ずかしいわ〜〜〜〜、こんな格好、うっふ〜〜〜ん、恥ずかしすぎるわ〜〜〜」
それから私はスティックを舌でペロペロ舐めて「見てね、みんなで見てね、今から男の娘がお尻の穴を犯されるのよ〜〜」と言って鏡を横目で見ながらゆっくりスティックをお尻の穴の中に入れていきました。
「あん、あん、あ、あ、あ〜〜〜〜、おチンポが入っちゃたわ〜〜〜、あ〜〜〜、みんなで犯して〜〜〜ん、あたしのケツマンコ犯して〜〜〜〜」
お尻の穴の中に入れたスティックを出し入れしながら眉間に皺を作って「あん、あん、あ〜〜〜〜〜、いい、いい、いい〜〜〜、あたしのケツマンコがいいわ、いいわって言ってるのよ〜〜〜」
 「あん、いい、いい、みんなで可愛がってね、お口にもおチンポ突っ込んでね」と言ってディルドを頬張りました。
右手でスティックを持って、左手でディルドを握って、それらを口とお尻の穴に出し入れしながら「ああ、あ、あ〜〜〜〜、うくうくうく」
それから私はディルドを吐き出して「みんなで!みんなで!見て見て!いい、いい、いい〜〜、見て見て!みんなで見て!男の娘がチンポ汁出すわよ、あ〜〜〜〜、イクイクイク」と言って私は鏡を見ながら精液を噴出させました。


[3] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/02/26 (木) 09:34 ID:7oAWRwSc No.207493
 妻が帰って来ました。夜の9時ごろでした。
妻が玄関に入ってくるなり靴を脱ぎながら「あんた〜〜〜、いい物見せてあげようか〜〜〜」とニコニコ笑いながら言いました。
「ウフフフ、いい物ってなあに?」
妻はソファーに座って両足を肘掛けの上に乗せました。
妻は下着を穿いていませんでした。
それはいつもの事なので私も驚きはしませんでした。
でも妻のオメコのお腹から白い糸が出ていました。
「お姉ちゃん、それ、なあに?」
妻は目をギラギラさせて糸をゆっくり引き抜きました。
それは3本のタンポンでした。まだアプリケーターの中に入っていました。
妻がタンポンを引き抜くと後から白い液体がトロトロと流れ出ました。
「お姉ちゃん!……………もしかして!………」
「そ、そのもしかしてよ、ウフフフ」
私は「お姉ちゃん!」と叫んですぐにスカートからチンポを出して、妻を床に引きずる下ろすとチンポをオメコの中に突っ込みました。
「あんた〜〜〜!」
「お姉ちゃん!お姉ちゃん!」と言いながら私は腰を振りました。
「あんた、これ好きでしょう、ウフフフ」

 「お姉ちゃん、ええ、ええ、ええ、あ〜〜〜〜、ええ、ええ、ええ〜〜〜〜〜〜〜」と言って私はドビュドビュっと精液を噴出させました。
私はチンポを入れたままでハアハアと荒い息を吐きながら「なんで?これってどうしたの?」
「あのね、彼がね、○○公園まで送ってくれてね、それでね、彼とね長椅子の上でね、またしたの、ウフフフ、それでね、彼が出してね、ウフフフ」
○○公園は私たちの家から歩いて3分ぐらいのところにある公園です。
3方を林に囲まれて、昼は犬の散歩をしたり、子供たちがキャッチボールをしている公園で、10段ぐらいの階段が有って、そこはブランコや遊動円木、ジャングルジムや滑り台などが有ります。
その周りはブロックの崖になっています。
崖の手前に木製のベンチが並べてあります。

「そ、それで?」「彼がね、旦那さん、喜びますよって言ってね、ウフフフ」
「岸本さん連れて帰れば良かったのに」
「うちもそう言ったんだけど、急にお邪魔しちゃ悪いからって、ウフフフ」

 それから待ちに待ったひと時です。
私は早速全裸になってパソコンの前に座りました。
妻も全裸になって私に横に座りました。

「はい、お土産」と言って私にメモリーをくれました。
その日は動画でした。
妻が林の中を歩いています。後ろ姿です。
妻は上は黄色いジャンパーで、下はいつもの前ボタンの膝上10センチほどのミニスカートを穿いていました。
でもなんだかお尻が少し大きく見えました。
「そこはね、ほら光に梅林公園ってあるでしょ、そこよ」
「でも、梅なんか咲いてないでしょ?」
「だからいいのよ、誰も居ないでしょ、ウフフフ」

 妻は時々カメラを振り向いて恨めしそうな顔で見ていました。
それを5回ほど繰り返して上を見ると立ち止まって小さい声で「イクイクイク、あ、あ、あ〜〜〜、イックウ〜〜〜〜〜」と言ったかと思うとカクカクカクと腰を揺らしていました。
でも、妻の脚の間からいつものお潮が見えませんでした。
「お姉ちゃん、イッタの?」「まあね、ウフフフフ」
「でも、お潮が出てないような気がする」
「もうちょっとみたら分かるわよ」

 そして次の場面です。
妻は仰向けで長椅子の上に寝ていました。
男の手が伸びて妻のスカートを捲りました。
「えっ!これって!………………………」
「ウフフフ、そ、大人用のパンパース」
「あっ!ああ!」
妻が長椅子の上で大きく脚を開くと男の手がパンパースのホックを外していきました。
「すっごい恥ずかしかったのよ〜〜〜」
男の手がパンパースのホックを全部外して広げました。
濡れた白い布が現れました。
白い布から湯気が立ち上っていました。
男の手がその布を開くと妻の股間から黄色い電線が現れました。
その先は小さい電池ボックスでした。
電池ボックスは妻のストッキングの裾に入っていました。
妻はオメコの中にローターを入れられていました。
男の手が新しい布を再びパンパースで包みました。
妻が立ちあがってそのまま歩き始めました。

 画面が変わりました。
同じ梅林公園でしたが、妻は男の前にしゃがんでいました。
妻は「ウフフフ」という感じで笑っていました。
妻はカメラを見上げて男のズボンの前を愛おしそうに撫でていましたが、やがてゆっくりズボンのファスナーを下ろしていきました。
男は自分でチンポを取り出しました。
男のチンポは上を向いて反り返っていました。

そのチンポを妻はカメラを見ながら咥えました。
咥えて眉間に皺を寄せました。
くぐもったモーター音が聞こえてきました。
「あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜、あ〜〜〜〜〜〜」
男の声が初めて聞こえました。
「美恵子、どうだ、気持ちがええか?」
妻は男のチンポを咥えたままカメラを見ながら「いい、いい、う〜〜〜〜〜」
「イッテもいいぞ」
妻は片手で男のチンポを握っていました。
もう一方の手で男の腰を掴んでいました。

 そして妻は男のチンポを咥えたまま「ウクウクウク、ウ〜〜ック〜〜〜!」


[4] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/02/26 (木) 10:46 ID:7oAWRwSc No.207494
 画面が変わって今度は風呂の中です。
妻がドアを開けて全裸で入ってくる所から動画は始まっていました。
妻が風呂の中に入ってくると男が「美恵子、チンポしゃぶれ!」
妻は風呂のタイルの上に正座をして男のチンポを咥えました。
「お姉ちゃん、チンポって美味しいの?」
「あんただって男の人のおチンポを咥えてたじゃないの?」
「それは、あの時は、あのね、お姉ちゃん、あの時はまだ味も何も分からなかったわ」

 妻はひとしきりチンポを咥えて首を振っていましたが、男が「美恵子、小便だ」
妻はタイルの上にしゃがみました。
「あんた〜〜〜〜〜、いやだ〜〜〜〜、それ以上は、ねえ、あんた、一人で見て〜〜〜」
「ね、お姉ちゃん、一緒にね」

 妻は後ろに両手を突いて腰を持ち上げました。
カメラは斜め上から撮っていました。
妻は目をギラギラさせてカメラを見ていました。
「脚を開け、旦那さんに見てもらうんだからな」
妻がゆっくり脚を開きました。
妻の股間が見えました。
妻のお尻の穴にはアナルストッパーがひっていました。
銀色に輝くアナルストッパーでした。

 それから妻は両手を後ろについて腰を持ち上げたまま、泣きそうな顔をして股間からまっすぐしぶきを迸らせました。
「ヒ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜〜〜〜〜〜」と妻は言っていました。

 妻は泣きそうな顔をして「あんた、ね、ね、ここからはあんただけで、ね」
私はそんことは聞かずに次の画面を見ました。
「あんた〜〜〜〜」

 男が「美恵子、今度はウンコだ!」
妻は泣きそうな顔で四つん這いになりました。
男の手がゆっくりアナルストッパーを抜きました。
妻の肛門は少し開いて空洞になっていました。
妻がカメラを振り向いて「あなた!ね、あなた、ビデオはやめて!あ〜〜〜〜〜〜、出ちゃう、出ちゃう、あ、あ、あ〜〜〜〜、いやあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
妻の肛門から茶色い物が顔を出しました。
「あ〜〜〜〜〜〜、いやあ〜〜〜〜〜!」
それがバナナ状になってポトンとタイルの上に落ちました。
男の手が洗面器を掴むと風呂の中からお湯を汲み上げるとその茶色の物体に湯を掛けました。
茶色の物体はタイルの上を流れて排水溝の中に流れていきました。
二つ目の茶色い物体が出てきました。
妻は泣きそうな顔をして上を見ていました。
それもやがて排水溝の中に流れていきました。
今度は柔らかい物が出てきました。妻の肛門がヒくヒク動いていました。
その軟便も排水溝の中に消えていきました。

 男が「美恵子、ククク、もうおしまいか?」
「もう、おしまい〜〜〜、もう出ない〜〜〜」
男の手が伸びてシャワーで妻のお尻を洗っていました。
「あ〜〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜〜」

 妻は四つん這いのままでした。カメラは妻のお尻の真上から撮っていました。
男の左手がチンポにボディーシャンプーを降り掛けけていました。
妻が「ねえ、あんた〜〜〜、ねえ、こっからはあんたが一人で、ねえ」

 男の左手がボディーシャンプーをチンポに塗りたくっていました。
男の左手が妻のお尻の穴にもボディーシャンプーを塗っていました。
妻の顔は見えませんでしたが、妻は「あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜」と言っていました。

 それから男はボディーシャンプーを塗った指を妻のお尻の穴の中に入れました。
その時妻は「やめて!あなた!あ〜〜〜〜〜、あなた!ゆるして!ゆるして〜〜〜!」
それから男は妻の肛門にチンポの先を当てて「美恵子、入れるぞ」
妻はその時「あ、あ、あ〜〜〜」と言ったきりでした。

男のヌルヌル光ったチンポが妻の肛門の中に入っていきました。
男が「入ったか?」と聞くと妻は「ハアハア」と荒い息を吐きながら「入った〜〜〜〜」と言いました。
男は左手で妻の尻をパチパチ叩きながら腰を振っていました。
妻の肛門の廻りにも男のチンポにも白い泡がこびりついていました。
「あなた、あなた、あ〜〜〜〜、いい、いい、いい〜〜〜〜」
男が「どこがいいんだ?」
「あ、あ、美恵子の、美恵子の〜〜〜〜、お尻の穴がいいの〜〜〜〜〜〜〜」
「美恵子、こっちを向いて言え」
それで妻は後ろを振り向いて「あ〜〜〜〜、あなた〜〜〜、美恵子の〜〜〜、お尻の〜〜〜、お尻の穴がいいの〜〜〜〜〜〜」
妻は泣きそうな顔をしていました。
妻は男が腰を振るたびに前後に揺れていました。

 そして妻はカメラを見ながら「あなた!あなた!あ〜〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜」と言って三白眼になると同時にチンポの下からお潮を噴き出しました。


[5] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/02/26 (木) 16:04 ID:7oAWRwSc No.207498
 今度はベッドの上でしたが画面がガタガタ揺れていました。
男の手が雑誌を持っていました。
「美恵子、これでいいよな」と言ってベッドの上に座っている妻に話しかけました。
妻は斜め上を見て「あなた、ウフフフ、それでいいわよ」
画面の揺れが止まりました。どうやらていてん撮影になったようです。
部屋のテレビがモニターになっているようでした。

 男がベッドに上がって妻の隣に座りました。
男は手にリモコンを持っていました。
画面が大きくなったり小さくなったりしていました。
ベッドの下半分にバスタオルが何枚も敷いて有りました。
ベッドの上の方に鞄が置いて有りました。
男の鞄でした。

 画面がベッドを全体で撮った時に男はリモコンから手を離して妻を抱きました。
男も妻も真っ裸でした。
二人がキスをしていましたが男も妻もモニターを見ていました。
男がベッドの上に仰向けに寝ました。
妻はモニターを見ながら男のチンポを咥えました。
妻は男の脛に股間を擦り付けながら男のチンポを咥えて首を振っていました。
男は両手を頭の下に組んで妻の口元を見ていました。
男が「美恵子、テレビを見ながらな」というと妻はモニターを見ながら首を振っていました。
「あのね、彼がね、旦那さんが喜ぶからって〜〜〜」

 妻が男のチンポを咥えて腰を振っていましたが、男が「美恵子、もういいぞ、来い!」というと妻は嬉しそうな顔をして男の上に跨りました。
妻は男と自分の間から手を入れてオメコに当てた時に男がゴニョゴヨと何かを言いました。
妻が男のチンポを持ったままモニターに向かって「い、今から、た、孝之さんのおチンポを、あ〜〜〜、淫乱主婦の美恵子の、あ〜〜〜、いや〜〜〜、オメ、オメコの中に入れていただきます!」
そう言うと妻はいきなり腰を落としました。
「ヒ〜〜〜〜〜〜、いい、いい、いい、いい〜〜〜〜〜〜〜」と言って妻は腰を振りたくっていました。
男は鞄の中からディルドを取り出すと妻のお尻に穴にゆっくりと入れました。
男はディルドを片手で抜き差ししながらもう一方の手で妻のお尻をパチパチ叩いていました。
男が「ほら、美恵子、テレビを見ながらだぞ」というと妻は泣きそうな顔をして振り向いてモニターを見て腰を振っていました。
その時妻は目をトロトロにして「あんた〜〜〜〜、この時もね、彼がね、旦那さんが喜ぶからって〜〜〜〜」

 妻はしばらく男の上で腰を振っていましたが、背中を反り返らせて「イクイクイク、イックウ〜〜〜」
それから妻は男の胸に突っ伏して腰をカクカクと揺すっていました。
見る見るうちにバスタオルに染みが出来ていました。

 ハアハアと荒い息を吐いている妻をひっくり返して今度は男が妻の上になりました。
男はチンポを持って妻のオメコに当てると思い切って腰を突き出しました。
妻は荒い息の間で「ゆるして、ゆるして、もうだめ〜〜〜〜」などと言っていました。

 わたしの隣の妻も「ハアハア」と荒い息を吐きながら股間を擦っていました。
男はしばらくの間腰を振っていましたが、突然両足をピンと伸ばすと「うっ、くう〜〜〜」と言って腰の振りを止めました。少しの間そのままでしたが、やがて男の人はチンポを妻のオメコの中から引き抜きました。
妻のオメコの中から男の精液がダラダラと流れ出ていました。
妻は陰唇を半分ほど切除していたのでそれが良く見えました。
男が立ち上がるとまた画面がガタガタと揺れていました。
それから妻のオメコがアップで写りました。
妻のオメコの中から精液が流れ出ているところが写っていました。
男の声がしました。「寝取られ旦那は、俺もだけど、これが大好きなんや」
「あんた〜〜〜、ウッフう〜〜〜〜〜〜〜」

 それでメモリーは終わっていました。
私は隣の妻を椅子から引きずりおろすと「お姉ちゃん!お姉ちゃん、この人と、ねえ、もう一回逢って〜〜〜〜」と言って妻のオメコの中にチンポをぶち込みました。
「あんた!あんた!あ〜〜〜〜〜、いい、いい、いい〜〜〜〜〜〜」


[6] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/02/26 (木) 21:59 ID:7oAWRwSc No.207502
 そして翌日の日曜日です。
今日は市田さんと、そのお仲間の山川さんと言う仲間と一緒です。
私は妻との1戦が終ったあと市田さんに電話をしました。
妻も私のそばで聞いていました。
「あ、市田さん、お久しぶりです、あのですね、明日ですね、市田さんと山川さんですか、二人で妻と逢う事になっていますよね、でですね、明日は僕、出張でいないんですよね、ホテル代もバカになりませんしね、それですね、我が家でどうかと思いましてね」
「ああ、ご主人が出張だという事は奥さんからお聞きしていましたんでね、それで良ければ山川さんと二人でお邪魔します」
「それからですね、ヘヘヘヘ、カメラでもビデオカメラでも、どっちでもいいんですが」まで言うと
市田さんが「そうですよね、それが一番肝心なことですよね、お任せください、そのために山川さんを連れて行きますので」と快く引き受けてくれました。
「よろしくお願いします、お二人で妻を可愛がってやってください、お願いします」
「あんた、ウフフフ、あんた、うちらを応接間から覗く積りでしょう」
「エヘヘヘヘ」

 それからが大変でした。夜の10時ごろでした。
私はコンビニに車を走らせました。
コンビニで缶コーヒーを半ダースととむすびを六個とサンドイッチとお茶も買いました。
明日の昼ご飯と夕食の代わりです。

 家に帰ると「お姉ちゃん!手伝って!」と言って二人で鏡に向かってソファーを並べ替えました。
それから蓋付きのプラスティック製のバケツの底にタオルを何枚か重ねて敷きました。
小便をするときに音が出ないようにするためです。
めったにしたことが無いので忘れるところでした。コンドームをチェックしました。
いざという時のためにタオルも何枚か用意しました。
鍵も確かめました。そして「これを忘れたら大事じゃ」とビデオカメラのメモリーも新しい物にやり替えました。連続で撮っても12時間は持ちます。それに予備のメモリーも用意しました。
「あんたも大変じゃね」「ヘヘヘ、用意万端仕上げを御覧じろって言うとこかね」

 二人はお昼の1時に来ることになっていました。
妻は朝から風呂に入っていました。
それから妻は下着のままで各部屋のエアコンを入れたり、床暖房のスイッチを入れたりしていました。
「お姉ちゃん、床暖房って、まだ10月だよ、ちょっと早すぎると思わない?」
「えっと、中ぐらいにしとこうかね」
それから妻は自分の寝室で着替えを始めました。
私は私の部屋から覗いていました。
妻は布団の上で先ずは赤いマニキュアを指に塗って、それから今度は足の指にペディキュアまで塗っていました。
それからほんの小さな白いレースがたくさんついたパンティーを穿くと、上に例のオレンジ色の丸首のセーターを着ました。
さんざん悩んだ結果腹巻のようなものは着ませんでした。
従って脇の下は腰まで丸見えでした。
それから膝上20センチの前ボタンのスカートを穿きました。
屈むとお尻が見えていました。

 私はその間に気がつくかどうか分かりませんが、市田さんの事だからきっと気がつくはずだと思ってソファーの椅子の下に鎖のリードが付いた首輪をそれとなく、ほんのちょっぴり出しておきました。

 そんな事をしていると1時前になりました。
私が応接間に入ると妻が「あんた、そろそろだよ、鍵をかけるわよ」と言って数字合わせの錠前を下ろしました。
こうなると私と妻は共同正犯です。

 玄関の呼び鈴が鳴りました。
私のチンポは既に大きく硬くなっていました。
妻が「は〜〜〜い」と言って玄関に出ました。
「奥さん、お久しぶりです、この人が山川さんです」
「まあまあ、ようこそいらっしゃいました」
「山川です、よろしく」
「いらっしゃいませ、岩本の家内です」


[7] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/02/27 (金) 13:18 ID:ZWRSRXnU No.207512
 「あ、あ、やめて」と弱々しい妻の声が聞こえました。
玄関と居間の境のドアがパタンと閉まる音が聞こえて、私の視界に入った時には妻は後ろから市川さんに抱かれていました。市田さんは右手をもう妻の脇の下から手を入れて乳房をまさぐっていました。
そのあとから入ってきた山川さんは既に右手でビデオカメラを回していました。
二人とも左手にカバンを提げていました。
まず最初に二人は大きな鏡を見て「市田君、でっかい鏡じゃ!」
「おう!大きいのう」
山川さんと市田さんはしばらく鏡を眺めていました。
私と目が合いました。
マジックミラーだと分かっていても、私は一瞬たじろぎました。
「ヘヘヘ、奥さん、旦那さんと、ヘヘヘヘ、この鏡を見ながら、いう事ですよね」
「ウフフフ、そんなことするわけないでしょ」
「この鏡の前に有る棒は何ですか?」
「あ、それはね、あのね、私がエアロビクスをするときにね、ウフフフ」
「あ、そういう事か」
「気になるんだったら外してもいいわよ」
バーを上に持ち上げるとすぐに外れました。
二人はバーを外しました、バーを鏡の前に置いて………。
すぐに始まりました。
市田さんも山川さんも目的は妻抱くことです。
妻の目的も二人抱かれることです。

 市田さんは妻とキスをしていました。
私も急いでビデオカメラを回しました。
市田さんも男前でしたが山川さんは背も高くさらに良い男でした。
妻が私をちらっと見ました。その時も私と目が合いました。
市田さんが先にズボンからチンポを出しました。
チンポは大きく上を向いてそそり立っていました。
市田さんはニヤニヤ笑いながら「な、美恵子の事思い出したら俺のチンポ、ヘヘヘ、こんなになったよ」
続いて今度は山川さんがズボンからチンポを出しました。
山川さんんも大きなチンポが反り返っていました。
「ヘヘヘ、奥さんの事。市田君からいろいろ聞きましたよ」
妻は二人のチンポを嬉しそうに笑って見較べて両手の拳を口に当てて「い、いやらしい〜〜、ウフフフ」と笑っていました。

 それから妻は鏡を見ながら少しずつ屈んでいきました。
その時は山川さんがセーターの脇の下から手を入れて乳房を揉んでいました。
妻は屈んで膝立になると目をギラギラ光らせて鏡を見ながら市田さんのズボンから出したチンポに頬ずりをして妻が鏡を横目で見ながら市田さんのチンポを下からうえに啜るようにして舌で何度も舐めて、それから咥えました。
チンポを咥えて妻が首を振っていました。
妻は時々市田さんの反応を伺うように市田さんの顔を笑いながら見上げていました。
その間に山川さんはズボンを脱いで真っ裸になりました。
 
 真っ裸になった山川さんが妻の口の前にチンポを突き出しました。
今度は山川さんのチンポを咥えて首を振り始めました。
その間に市田さんも全裸になりました。
今度は市田さんが妻の前にチンポを突きつけました。
妻は鏡を横目で見ながら、今度は市田さんんのチンポを咥えました。
市田さんが「なあ、美恵子、鏡に向かってな」と言ったので市田さんと山川さんは少し体をずらしました。
私は妻が二人のチンポを咥えているところを真正面から見ることになりました。
妻の顔と二人のチンポがすぐ目の前に有りました。

 妻は二人のチンポを交互に咥えていました。
市田さんが「美恵子、2本のチンポを一緒に咥えてよ」
妻は二本のチンポを咥えていました。
市田さんは腰に両手を当てて腰を突き出したいました。
山川さんは両手を頭の後ろで組んで腰を突き出していました。
二人とも妻の口元を見てニヤニヤ笑っていました。

 そんな事が5分ほど続いて、市田さんが妻を立ち上がらせました。
今度は二人掛かりで妻の服を脱がせ始めました。
妻も全裸になりました。
妻はそれから身を屈めて市田さんのチンポを咥えていました。
その間に山川さんは脱ぎ捨てた自分の服をかたずけていました。
山川さんが屈んだときに、ついに首輪を発見しました。
山川さんは首輪を拾いあげると不審そうな顔をして「奥さん、犬を飼ってるんですか?」
妻は驚いて口から市田さんのチンポを吐き出すと「あっ!そ、それは!それは!………………」と言葉に詰まっていました。
市田さんが「ヘヘヘ、美恵子はマゾでな、これが好きなんだよな」と言って首輪を受け取ると、妻の首に首輪を取り付けました。
妻は「駄目、そんなのいや!やめて」と口では言いながら嬉しそうに笑って自分から首を長く差し出していました。


[8] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/02/28 (土) 14:07 ID:OxRChwBM No.207532
 妻はいつか私と市田さんが3Pをした時のように首輪を付けられて居間の中をお尻を高く上げた四つん這いで歩かされていました。
リードを持っていたのは山川さんで市田さんはさんはニヤニヤ笑いながら妻の後ろから股間を見ていました。
山川さんはリードを引っ張って「ほらほら、美恵子、もっとシャンシャン歩け」などと言っていました。
股間を見ていた市田さんが「あれ?なんじゃ、美恵子のオメコ、なんか知らんビラビラが細うなっちょる」
すると山川さんが妻の股間を覗き込んで「あ、本当じゃ」
妻が後ろを振り向いて泣きそうな顔で「あのね、あのね、それはね、あのね、ビラビラとね、あのね、あそこのね、表皮をね、少しだけね」
「なるほどそういう事か、感度良好って事だな、ヘヘヘ」

 そして、市田さんが妻の股間を見て簿でおカメラを見ながら「旦那さん、奥さんを頂きます」
と言って四つん這いの妻の後ろから腰を突き出しました。
妻は一瞬背中を反らせて「あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜〜」
市田さんは腰を振りながら「山川さん、口が空いていますよ」
山川さんが妻の口にチンポの先を当てて「美恵子、ほら、俺のチンポも咥えてよ」
妻は泣きそうな顔をして山川さんのリードを咥えました。

 市田さんが腰を振りたびに妻は前や後ろに体を揺らしていました。
リードがカチャカチャ鳴っていました。
妻は両手で山川さんの腰を掴んでいました。
山川さんが「ほらほら、どうした、美恵子、玉も舐めるんだぜ」
妻は一度山川さんのチンポを口から吐き出して、それから山川さんの金玉を下から、右から、左から舌を出してペロペロ舐めていました。
その時も妻は山川さんの顔を時見上げていました。

 それから妻は再び山川さんのチンポを咥えました。
「ウンウンフ、ウンウン」と首を振っていました。
山川さんは妻の頭の上に手を置いて気持ち良さそうな顔をしていました。
市田さんは妻の後ろで腰を振っていましたが、やがて何を思い出したのか、一度妻の後ろから離れて鞄の中から赤いラミネートチューブを取り出しました。
市田さんはニヤニヤ笑いながらチューブを絞ってトロトロの溶液を積んポに塗っていました。
今度はそれを妻のお尻の穴の中に指を入れて塗っていました。
妻は眉間に皺を寄せて咥えたいたチンポを吐き出して「あ、いや、そんな事〜〜〜、やめて、やめてなどと言ってお尻を揺らしていましたが、市田さんがお尻をパチンと叩くと大人しくなりました」

 市田さんは再び妻の後ろに立つとビデオカメラを見ながら「ヘヘヘ、旦那さん、今から奥さんのお尻の穴を頂きますよ」と言って腰を突き出しました。
妻は背中を反らせて「あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
市田さんは「ヘヘヘヘ、やっぱり女のケツの穴はいいよな、う、し、締まる!」

 それを見たからなのかどうかは分かりませんが、山川さんが妻の髪の毛を鷲掴みにして「おらおら、美恵子!喉でな!」と言って思いっきり腰を突き出しました。
妻は目を白黒させて「ゲゲゲ〜〜〜〜〜〜〜」と嘔吐を付けていました。
妻はハアハアと息を吐きながら恨めしそうな顔で山川さんを見上げていました。
それもわずかな間で、すぐに山川さんが妻の口にチンポをねじ込みました。
それから、妻の髪の毛を鷲掴みにするとまた思いっきり腰を突き出しました。
妻は再び「ゲゲゲ、オゲゲゲ」と嘔吐を付けていました。
妻の口から涎がダラダラ流れせていました。
山川さんはしばらくの間妻の髪の毛を鷲掴みにして下腹に押し付けていました。
妻は苦しくなったのか、山川さんの太腿を両手でパチパチ叩いていました。

 そんな事は私がいると見られない事です。
私はそんな三人を見ながら「お姉ちゃんが、僕の大好きなお姉ちゃんが、あ〜〜〜〜〜〜、いい、いい、いい〜〜〜〜、出る!出る!出る〜〜〜〜!」と、私はコンドームの中に精液をぶち出しました。


[9] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/02/28 (土) 16:09 ID:OxRChwBM No.207534
 妻は山川さんに髪の毛を鷲掴みにされ、チンポを咥えて下腹に押し付けられていましたが、妻の後ろでは市田さんが妻のお尻の穴の中にチンポを入れて腰を振っていました。
市田さんは妻と二度目の肛門性交です。アナルセックスをあえて肛門性交と書きました。
この後すぐに出てくる女性がその言葉が好きだったので………。
妻は口からチンポを吐き出すと「あ〜〜〜〜、いい、いい、いい、いい〜〜〜〜、イクイクイク、あ〜〜〜〜、イックウ〜〜〜〜〜〜〜」と言って白目を剥きました。それと同時に妻の股間からお潮が噴き出ました。それから妻はカクカクカクと腰を震わせていました。
市田さんが「女がイッタみたいじゃの」というと山川さんが「女が潮を吹くところを見たのは始めたじゃ」と言いました。
妻は肛門の中にチンポを入れられたまま「ハアハア」と荒い息を吐いていました。
市川さんが「それよりも、ね、山川さん、この女はケツの穴でも逝くんですよ」
「あんたの言うた通りじゃ、この女はほんまにど助兵衛じゃね」

 居間のソファーは部屋の真ん中に鏡に向けて置いて有りました。
真ん中に三人掛けののソファーを置いて、その両隣に一人掛けの椅子を置いて有りました。
妻は山川さんのチンポを咥えたままでした。
市川さんは妻のお尻にお穴チンポを入れたまま、鏡を見ながら妻の腰を掴んだままゆっくり三人掛けのソファーに座りました。
するとどうなるか?
妻の肛門の中に市田さんのチンポが入っている所が丸見えになりました。
山川さんは妻の横に立って妻の口の前にチンポを突き出しました。
妻は自分から首を伸ばしてチンポを咥えました。
市田さんが両手で妻の両脚を大きく広げました。
妻は泣きそうな顔をして「あ、いや!そんなことしたら!あ〜〜〜〜、恥ずかしすぎる〜〜〜〜〜」

 それから市田さんは下から腰を突き上げながらビデオカメラに向かって「旦那さん、今から奥さんがお尻の穴でもいくところを見せてあげますからね」とニヤニヤ笑って言いました。
妻は泣きそうな顔をして「あ、いや、そんなこと、やめて!あ〜〜〜〜〜、いい、いい、いい、いい〜〜〜〜〜」
市田さんが「旦那さんそろそろですよ」
「あ〜〜〜〜、いや〜〜〜〜!あ〜〜〜、あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜、いい、いい、いい〜〜〜〜〜〜、イクイクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜〜〜〜」と言って反り返ると白目を剥くと小さい声で「イクイクイクイク」と言いながら股間から「ピュッピュッピュッ」っと潮を吹くと同時に腰をカクカクカクと揺すっていました。
市川さんがカメラに向かって「奥さん、お尻の穴でも逝かれましたよ」

 そして、市田さんが妻のお尻の穴の中にチンポを入れたままで「美恵子、今度は反対になれよ」
それから妻は同じソファーの上で市田さんの膝に跨りました。
妻は両手で市田さんの首にしっかり抱きついていました。
市田さんは自分でチンポを持って妻のオメコに当てました。
それから妻はゆっくり腰を下ろしていきました。

 市田さんが再び床の上に落ちていたチューブを拾い上げて妻のお尻の穴に赤い液体を塗っていました。
妻はそれから起きることに気がついて「あ、いや!やめて、あ、あ、あ〜〜〜〜」

市川さんは妻の背中を強く抱きしめて「山川さん、女のケツの穴に、ね」と言いました。
山川さんは嬉しそうに笑って妻の後ろからチンポを持って妻の肛門に宛がいました。
それから市田さんに「いいの?本当に」と言いました。
市田さんはニヤニヤ笑いながらこくんと頷きました。
それから山川さんは」妻の肛門を見ながらゆっくり腰を突き出しました。
その時、妻はまた背中を反り返らせました。
市川さんが妻に向かって「入ったか?」と聞くと妻は「入った〜〜〜〜」と言いました。

 それから山川さんが腰を振り始めました。
山川さんは腰を振りながら「あんたの言う通りじゃ、女のケツの穴は、あ、あ、締りが良うて、オメコよりええかも知れん」などと言っていました。

そして間もなく妻が「いい、いい、いい、いい〜〜〜〜〜、イクイクイクイク、あ〜〜〜、イックウ〜〜〜〜〜〜〜」
 その時が初めての2穴挿入でした。


[10] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/03/02 (月) 14:51 ID:dOlKnEWA No.207587
 今度は風呂です。
妻は再び市川さんがリードを持って妻は四つん這いで風呂に行きました。
私はその間に結びとサンドイッチを缶コーヒーで胃の中に流し込みました。
それから私はビデオカメラを持ってそっと応接間から抜け出すと風呂の様子に耳を澄ませました。
脱衣所の中からぼそぼそと声が聞こえてきました。
私はそっと納戸のドアを開けると抜き足差し足で納戸に忍び込みました。

 その時には妻はまだ首輪を付けられたままで三人で湯船に浸かっていました。
二人は妻を真ん中にして湯船に浸かっていました。蛇口からはお湯が出ていました。
お湯がほぼいっぱいになると市田さんが「美恵子、こっちへ来いよ」と言って首輪のリードを引っぱりました。
その時市田さんがニヤニヤ笑いながらぼそぼそと何かを言っていました。
妻は恥ずかしそうに笑って「ええ〜〜〜〜、またなの〜〜〜〜」とか言っていました。
妻は一度立ち上がると、市田さんに背を向けてお湯の中にしゃがみました。

 妻はその時眉間に皺を寄せ、泣きそうな顔をして「あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜」
市田さんが「美恵子、入ったか?」と聞くと「は、入った〜〜〜〜」
山川さんはお湯の中から首だけ出してニヤニヤ笑って右手の肩を微妙に動かしていました。
妻は眉間に皺を寄せて「あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜」と言っていました。

 そして市田さんがまた妻ぼそぼそと何かを言っていました。
妻は少し笑ってコクンよ頷きました。
市田さんが立ち上がりました。
市田さんは妻の両脚を両手で抱え上げたままで立っていました。
妻の肛門に市田さんのチンポがしっかり入っていました。
市田さんは妻を後ろから抱え上げたままで「どっこいしょ」と言って湯船の縁を跨いで湯船の中から出ました。

 それから市田さんは妻を後ろから抱えたまま、鏡に向かって壁のタイルに背中を付けて座りました。
すぐに山川さんがお湯から出て妻の斜め前から美手をカメラを回し始めました。
妻は眉間に皺を寄せて体をくねらせていましたが「あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜、出る出る、あ〜〜〜〜、オシッコが〜〜〜〜、出ちゃう〜〜〜〜」
妻はお尻の穴の中に市田さんのチンポを入れられたままでオシッコをしました。

 市田さんはそのまま腰を上下に突き上げたいました。
妻のお尻の穴の中に市田さんのチンポが出たり入ったりしていました。
首輪がカチャカチャと音を立てていました。
市田さんは時々潤滑油の代わりに片手でお湯を掬って妻の股間に振りかけていました。

 そして妻はギョロリと白目を剥くと「いい、いい、いい〜〜〜、イクイクイクイク」と言ったかと思うと股間からお潮を噴き出しました。
それから妻は小さい声で「イクイクイクイク」と言ってカクカクカクと腰を震わせていました。
私はそれを見ながら今日二度目の射精をしました。
その時はコンドームを忘れていたのですが「その内渇くだろう」と思って納戸の床の上にぶち蒔きました。
それから市田さんは妻のお尻の穴の中にチンポを入れたまま風呂から出ました。
その時も妻はお尻を高く上げた四つん這いになってよろよろとお風呂から出ていきました。

 再び居間です。
今度はダイニングキッチンを横切るわけにはいきません。
そんなことをすると市田さんたちにすぐ見つかってしまいます。
それで私は真っ裸のままでビデオカメラを持って一度裏口から出ると、庭を通って、それから居間のガラス戸の前を横切るとあらかじめ鍵を開けておいた応接間のガラス戸を開けて応接間に忍び込みました。

 そこで見たのは、妻は市田さんにお尻の穴の中にチンポを入れられたままでしたが、妻は仰向けに寝た市田さんの上で仰向けに寝ていました。
そのままで市田さんは下から妻を突き上げていました。
妻は自分で両脚の脚の裏を掴んでいました。
それで妻の脚は大きく開かれていました。
妻は泣きそうな顔をで「あ、あ、あ〜〜〜〜、いい、いい、いい〜〜〜〜〜〜」と言っていました。

 山川さんは妻の足元から、すなわち鏡を背にしてしゃがんで妻のお尻の穴を中心に撮っていました。
市田さんが「山川さん、美恵子のオメコにチンポを入れてやってよ」というと山川さんうれしそうな顔をして、片手でビデオカメラを持って跪くと妻のオメコにチンポを当てると腰を突き出しました。
妻は一瞬背中を反らせて「あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜〜」

 それから山川さんは片手で津間の股間を撮りながらっ腰を振っていました。
その時は市田さんはじっとしていましたが、ややもすると市田さんのチンポが妻のオメコの中から抜ける時が有りました。
すると市田さんは妻を抱いていた片手でチンポを持って再び妻のオメコの中に入れていました。

 そのうちに妻のオメコの廻りにもお尻の廻りにも白い泡のようなものが出来ていました。
私は20分ほど前に出したばかりだったのでチンポは項垂れたままでした。
そこで私は赤いスティックを机の引き出しから取り出すと舌で舐めて、それからゆっくりスティックをお尻の穴の中に入れていきました。
スティックがお尻の穴の奥に当たりました。
私は思わず頭の中で「ああ、いい、いい、お尻の穴がとってもいいわ〜〜〜」と言っていました。
私は片手でビデオカメラを操作しながら片手でスティックをお尻の穴から出仕入れをしました。
すると見る見るうちにチンポが大きく硬くなってきました。

 そして何分かのちに妻が泣きそうな顔をして「あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜〜と言って白目を剥きました。
見る見るうちに市田さんの尻の下が濡れていきました。
妻はカクカクカックンとこそを震わせていました。
妻の震えが治まってすぐに山川さんが腰の振りがゆっくりになって「く、うん」と言って妻のオメコの中からゆっくりチンポを抜きました。
オメコの中から白い液体がドロドロと流れ出ていました。
それからあすぐに今度は市田さんが「俺も〜〜〜!と言って両脚をピンと伸ばすと背中を反らしました。
市田さんが妻のお有尻の穴からチンポを抜くと、妻のお尻の穴の中から白い液体がトロトロと流れ出ていました。
山川さんが起き上がってそこをビデオカメラで撮っていました。
私はそれを見ながら忙しくスティックを出し入れしました。
そして私は30分ほど前に射精をしたというのに「あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜〜、いい、いい、いい、いい〜〜〜〜、イクイクイク」と思って、その日3度目の射精をコンドームの中に噴出させました。

 それから2年後に妻の男がいつもスティックを肛門の中に入れていました。
その男は私のようなゲイでは有りませんでした。


[11] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/03/03 (火) 07:48 ID:krc1GuTs No.207599
 それからすぐに妻は生理が始まりました。
その頃の私の事です。
私は家ではますます女らしくなっていました。
コップを持つ手は小指を立てていましたが、そんな事は当たり前でチンポを扱く時は親指と人差し指だけで、中指と薬指と小指は立てていました。
拍手をするときは両方の指を全部開いてパチパチと叩いていましたし、前髪を手で払い除けずに頭を振って払い除けるようになっていました。
でも、有る時、私は同僚たちと居酒屋で飲んでいました。
その時、風体の悪い男が私たちのテーブルのコップを袖に当ててひっくり返りました。
私は「ここでいいところを見せなくては」と思って心臓はバクバクしていましたが、立ち上がって「おい、お前らなんや!一言ぐらい謝ったらどうか!」と言って男に詰め寄りました。
男は私の胸ぐらを掴んで「なんじゃと〜〜!やるか!」
私も男の胸ぐらを掴んで「おう、表へ出え〜〜〜!」
その時、同僚の一人が「まあまあ、ここはひとつ、穏便に、な」と言って止めてくれました。
同僚が止めてくれなかったら私はボコボコにされるところでした。
でも、「岩本な、中々男らしいところが有るでの」と評判になったりしていました。

 そして、それとは別に私も同僚達や上司とも、酒を呑むようになりました。
妻は私が夜中の1時に帰っても2時に帰っても何も言いませんでした。
それどころか妻は「あんた、男の付き合いも大事じゃけえ、しっかりね」と言って励ましてくれる時も有りました。

 2000年の10月30日でした。月曜日でした。
昼過ぎに職場に電話がかかって来ました。
徳山駅を中心にして西に飲食街が有りました。
今では東側の飲食街に押されてそこらあたりもすっかり駐車場が目立つようになっていますが、その頃はまだクラブが2件有って、寿司屋も4件も有りました。
角にはレストランも有りましたし、バーやスナックなども軒を並べていました。
その間に2台の車がやっとすり抜けられるほどの道路が有りました。
その道路の先に県道との取り合い市道が有りました。
その辺りの道路が陥没したという電話でした。

 係長と同僚は軽トラックで、荷台にコーンや巻き尺、レベルやトランシットなどを積んで行きました。
私は自転車でそのあとを追いました。

 現場に到着すると道路と歩道の境目が深さ60センチ、直径が2メートルほど陥没していました。
すぐにコーンを立てて進入禁止の立て札を置きました。
それから業者を呼びました」
業者が言うには補修をするのに3週間ほどかかるという事でした。
その頃には薄暗くなっていました。時計を見ると5時前でした。
それに何が悪かったのか、お腹がシクシク痛み始めました。
私は係長に「直帰します」と言いました。
「ええ、ええよ、もう帰ってええよ、タイムカードは俺が押しとくからな」

 それで私は自転車を押して帰り始めましたが、どんどんお腹が痛み出してウンコをしたくなっていました。
公園は300メートルほど先でした。
辺りに公衆トイレは見当たりませんでした。

 その時、中に電気が点いている小さい看板が目につきました。
「艶」と書いて有りました。
看板の下に銅板が張り付けてありました。
銅板には大きく「会員制」と書いて有り、その下に小さい字で「ノーネクタイと入れ墨の人はお断り」などと書いて有りました。
何だかすごく高そうな店でした。

 その店だけが電気が点いていました。
幸い私はいつもネクタイを締めていました。
私は恐る恐るドアを開けて「すみませんが、トイレを拝借できませんでしょうか?」と言いました。
するとカウンターの中から中年の女の人が「どうぞどうぞ、何時間でもいいですよ」と言って快く入れてくれました。
その時女の人が私の顔を見て「あれ」というような不審そうな顔をしました。

 出すものを出してトイレから出てきました。
私は一番入り口に近いところのカウンターに座って「ありがとうございました、せっかくなので一杯だけ飲んで帰ります」と言うとカウンターの中の女性が「無理しなくてもいいのよ」と言いました。

 その時カウンターの中を見ると、三人の女性がいました。
一番年齢が上だと思われる女性は、まるでラスベガスの娼婦のような恰好をしていました。
膝上20センチほどのフワフワのスカートを穿いていました。ガーターベルトの吊り具が見えていました。
あとの二人の女性も短いスカートを穿いていましたが、まだマシでした。

 カウンターの中から一番年上の女の人が笑いながら「私はリズテイラーよ、リズと呼んでね」と言いました。
次に年上の人が「私はソフィアローレンよ、ソフィアと呼んでね」
最後の人は「う〜〜〜ん」と少し考えて「私はオードリーヘップバーンよ、オードリーって呼んでね」と言いました。
私はすかさず「僕はアランドロンだよ、アランって呼んでね」と言いました。
すると一番年配の人が私の膝に跨ってきて「お客さん、可愛い顔して言うじゃないの」と言って笑いながら私の頬にチュッとキスをしました。
その時、その女の人の股間が見えました。
「見えていますよ、ヘヘヘヘ」と笑って言うと「こうでもしないとね○○通りの飲み屋に勝てないのよ」と少し笑って言いました。

 それから私は年配の女の人と名刺交換をしました。
女の人の名刺には「バー 艶」と書いて有ってその下に「代表 村本艶子」と書いて有りました。
「つや子さんってお呼びするんですか?」と聞くと「そ、♪私っがママよ〜〜♪」と歌って言いました。
「あなたがママさんですか?で、お店は何と読むんですか?」と聞くと「そのものずばり、えんって言うの」という事でした。
「あんたの年は?」と聞かれたので「僕は22歳です」というと、「まあ、若いのね、私はいくつだと思う?」
そんな年齢には見えませんでしたが、私は少し若く言って「えっと、30歳ぐらいですか?」と聞くと「あんら、まあ嬉しいわ」と言ってまた私の膝を跨いで座ると「あのね、ウフフフ、私は、42歳よ、ウフフフ」という事でした。
その時、私は22歳で、母は44歳でした。
艶子さんは私より20歳も年上で母よりは2歳年下でした。
二人目の年配の人は38歳で名前は君江さんで、一番若い女の人でも36歳で名前は明美さんでした。
私が「熟女さんばっかりですね、僕は熟女さんの方が若い女の人よりも好きなんです」と言うと、今度は艶子さんが私の笑窪を指の先で突っついて「そう、私はあんたみたいな若い男が好きよ」と言いました。

 店の中は壁に紫色のカーペットで照明は全部間接照明でした。
カウンターの上だけ四つの丸い蛍光灯でした。
カウンターの前の椅子は6脚でした。
カウンターの向かい側に向かい側に二つのボックス席が有りました。
壁の所々にピカソのようなシャガールのような訳の分からない抽象画があちらこちらに掛けてありました。
ちょっとしたミニクラブのようでした。
 
 そのうちにお客さんが二人来られました。
二人とも身なりがきちんとした紳士でした。
二人のお客さんは一番奥のカウンターに座りました。
そのうちに一人がカラオケを歌い始めました。
するともう一人のお客さんが君江さんを呼んで二人でダンスを始めました。
お客さんは君江さんを抱いて、体を揺すっていましたが、そのうちに乳房を揉み始めました。
それから乳房を揉んでいた手を少しずつ下に下ろしていって、手はスカートの中に入りました。
君江さんはお客さんの肩を抱いて、少し笑っていました。
お客さんの手はスカートの中で微妙に動いていました。
艶子さんも君江さんも当然のような顔をして見ていました。
 
 もう一人のお客さんが歌い始めると、今度はもう一人のお客さんとダンスを始めました。
そのお客さんは片手で明美さんのお尻の方からスカートの中に手を入れていました。
それで白い半透明のパンティーが見えました。

 その時、別のお客さんが三人来ました。
そのお客さんたちはボックス席のソファーに座りました。
その時は君江さんがお客さんたちの間に座って相手をしてをしていました。
ママはカウンターの中で私の相手をしていました。

 その時、ママが眼をランランと輝かせて小さい声で「あんた、ちょっと聞くんだけど、あんた、ラブラブン夫婦じゃない?」
「ラブラブ夫婦」というのは私たちがホームトークに投稿する時のネームです。
私はびっくりして「えっ!あ!………………ホームトーク……………ご存じなんですか?」
するとママが「ホームトークは私の愛読書よ」
私はすぐに「ホームトークは僕の教科書ですよ」
ママは「ふふん、やっぱりね、あんたを初めて見た時に、ラブラブ夫婦じゃないかって思ったわよ」
「ヘヘヘヘ」
「あんたの奥さんも相当なものね、アハハハハ」
「こ、今度、いつか、僕の奥さんを連れてきますんで、ヘヘヘ、その時は、僕と奥さんは赤の他人と言う事にしていただけると、ヘヘヘヘ」
するとママは片手を敬礼するように振って金井克子の真似をして「♪逢う時は〜〜、いつも他人の二人〜〜♪」と少しだけ歌って「まるでホームトークの世界ね、ウフフフ、私の死んだ旦那もそうだったけど、今の旦那もね」
 
 そのうちに初めのお客さたちが帰り始めて、明美さんが「ママ、車をお願いね」
ママが電話をしていました。「あんた、すぐ来てね」
ドアの外に車が停まる音がして「お車まいりました」と言ってドアを開けたのは60歳ぐらいの人でした。
頭の前が少し薄くなっていて、痩せて枯れたような男の人でした。
ドアの外のタクシーの天井に「個人」と書いた電気の看板が有りました。
ママが無表情で「今のがうちの旦那」


[12] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/03/05 (木) 20:45 ID:VYYgBAtM No.207667
 時間は9時ごろになって、私は妻に電話をしました。
「お姉ちゃん?、僕、みんなと一緒に飲んでいるからね、ちょっと遅くなるよ」と言ったことを艶子さんがカウンターの中で聞いていて「あんた、お姉ちゃんって?」
「えっと、僕の奥さん、あのですね、僕より二つ年上の従姉弟なんです」と言いました。
その頃にはお客さんも増えて、明美さんと君江さんはボックス席でお客さんたちのお相手をしたいました。

 「ママさん、ちょっと聞きますが、君江さんの旦那さんは?」と聞くと艶子さんは私の前の柿ピーを摘まみながら「君江さんさんは3年前ぐらいだったしら、旦那と別れちゃったのよね」
「じゃあ、今は独身って事ですか?」
「そ、君江さんはそれからずっと独身」
「じゃあ、明美さんは?」
「明美さんは結婚してないの、お母さんが美容院をしててね、明美さんは夕方まで美容院を手伝って、それから、この店に来るの」

 「ちょっとお聞きしますが、ママさんの旦那さん」とまで言うと、「あのね、今の旦那は二人目なのよ、最初の旦那は3年前だったかしら、膵臓癌で死んでね、今の旦那は、ウフフフ、私達が3Pをしてた時の相手だったのよ」
「えっ!え〜〜〜〜〜〜!」
「ウフフフフ、その頃はチンポもちゃんと立ってたけど、今はね、62歳だからね、あっちの方もさっぱりなんよ」
「ヘヘヘヘ、あのですね、そのう、ママさんは今まで何人の男と?」
「ウフフフ、私が前の旦那と結婚したのは私が24歳の時だったから、それからすぐにこの世界に入ったから、そうねえ、50人ぐらいかしら」
「ご、50人ですか!す、すごいですね!」
「お前の奥さんだって、すぐにそれぐらいになるわよ」
「エヘヘへ、そうですか」
11時ごろになって、その頃には客さんも帰っていって、残るは二人のお客さんだけになっていました。
明美さんと君江さんが二人の相手をしていました。
二人ともボックス席のソファーに上で向かい合わせに座っていました。
お客さんの一人が片手で明美さんを抱いて、片手をスカートの中に入れていました。
向かいのソファーの上でも、そんな事が見えました。
明美さんはカウンターからよく見えましたが君江さんは私に背中を向けていたのでよく見えませんでした。
店の中には小さい音で音楽が流れていました。
明美さんは少し目を瞑って口を半開きにしていました。
お客さんの手が君江さんのパンティーを膝まで脱がしました。
お客さんの手が明美さんの股間を撫でていました。
明美さんの「ハアハア」という荒い息遣いが聞こえてきました。
お客さんは二人とも40代でした。
お客さんはニヤニヤ笑っていました。
「ママさん、このお店、おさわりバーみたですね」
「ふふん、ちゃんと風俗営業の許可も取っているからいるから大丈夫よ」
私は少し違うと思いましたが黙っていました。

 艶子さんが私の横に座って「あんた、可愛い顔をしてるわね、ウフフフ、私好みよ」と言ってさらさらと私の股間を撫で始めました。
チンポが立ってきました。
艶子さんは私の顔をギラギラした目で見上げながら「ククク、大きいチンポ、ねえ、あんた、私と交尾しようか?」
「こ、交尾ですか!?」
「そ、交尾、生殖よ」
「せ、生殖って!」「オメコよね、ウッククク」

 その頃にはお客さんたちもみんな帰って私とママと明美さんと君江さんだけになっていました。
君江さんはボックス席のテーブルなどを拭いて後片付けをしていました。
明美さんは床を箒で穿いていました。
時計は11時半でした。

 ママがまた私に膝に跨ってきました。
跨って「ウフン、感じる〜〜〜〜」
「何がですか?」「お前のチンポよね」
明美さんと君江さんが「ママ、私達帰るわよ」と言ってもママは私の膝に跨ったままで「じゃあね、明日も頼むわよ」
するとすぐにカウンターの上の固定電話を掴んで「私、お願いね」
「どこに電話をされたんですか?」と聞くと「タクシーよね」と平然とした顔で言いました。

 それで私のためにタクシーを呼んでくれたんだなと思っていると、タクシーが店の前に泊って「お待たせしました〜〜、お車が参りました」と店のドアから顔を出したのは62歳のママの旦那さんでした。

 私が先に後部座席に乗り込むと、後からママが交部座席に乗ってきて「あんた、皇(すめらぎ)ね」
「皇」とは私たちの町にある数少ないラブホの1軒です。
運転手さんはママの旦那さんなのにニコニコ笑って「かしこまりました」と。


[13] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/03/06 (金) 13:15 ID:aQCZZcpE No.207684
私は初めてでしたが、ラブホ皇は大きな部屋の中に大きなベッドが有りました。
ベッドの足元には大きな鏡が有りました。天井にも鏡が有りました。
ドアを開けるなり艶子さんが私に飛び掛かって「若いチンポ!大っきいチンポ!久しぶり〜〜〜!」と大きな声でした。

それから私は服を脱ぐ間もなく膝までズボンとパンツを一緒に下ろされ、艶子さんはスカートを捲り上げて、膝までパンティーを下ろすと私ベッドの上に押し倒しました。

私は脚をベッドに上げる暇もなく、艶子さんは私の上に「あらよっ」と言った感じで跨ってきました。
私は脚をブラブラさせて「艶子さん!待って!待って!スーツが!ネクタイも!」と言うと「やっかましい!気が散る!」と言って私の頭を平手でパチンと叩きました。
艶子さんも服を着たまま、脚には黒いストッキングを穿いたままで、私のチンポを掴むといきなり腰を落としてきました。
腰を下ろすという感じでは有りません。本当に腰をドスンという感じで落としてきました。
チンポが艶子さんのオメコの中に「ズボッ」という感じで入りました。

 キスをする間も有りませんでした。
腰を振り始めると同時に「ええ、ええ、ええ〜〜〜〜〜!守のチンポ〜〜〜、ええ、ええ、ええ〜〜〜〜、逝くなよ、逝くなよ、うちが逝く前にイッタらしばくよ!え、ええ、ええ〜〜〜〜〜、お前のチンポは大きゅうて、硬うて、ええ、ええ、ええ〜〜〜〜〜、ほんまにええ!オメコがええ、ええ、ええ〜〜〜〜〜!ええの〜〜、オメコはええの〜〜〜、ええ、ええ、オメコはええ〜〜〜、あ〜〜〜、ええ気持ちじゃ〜〜〜〜」

 その15分後ごろに艶子さんは目を細めて私を見ながら「守、守、イキそうじゃ、あ、あ、あ〜〜〜、おう、おう、おう、イクイクイクイクイク、おう、おう、おう、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜〜」と言って背中を反らすと私の胸の上にバタンと倒れて腰をブルブル震わせていました。
 
 艶子さんはブルブルが治まって、すぐにまた腰を振り始めました。
荒い息の間から「守!守!守のチンポ、ええ!ええ!ええ〜〜〜〜〜〜!」
それからベッドの足元の鏡を振り向いて「あ、あ、あ、恥ずかしい〜〜〜〜、守のチンポがうちのオメコの中に入っちょる〜〜〜〜、あ、すごいすごい、守のチンポ〜〜〜〜、チンポ、チンポ、硬いチンポ〜〜〜〜、すごいすごい」と言ってその時はものすごい速さで腰を振っていました。
チンポが抜けるとすぐにお腹とお腹の間から手を入れてチンポを掴むとまた腰をドスンと落としてきました。

「艶子さん!艶子さん!」
「なんか!お前はいらんこと言うな!気が散る!黙ってチンポを立てちょれ!あ、ええ、ええ、ええ、守のチンポはええ、ええ、ええ、ええ、ええ、ええ〜〜〜〜〜〜〜!、イクイクイクイクイク、キヒ〜〜〜〜、イクイクイクイックウ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」と腰をブルブル震えさせていましたが、今度は腰のブルブルが治まらないうちに「守!守!根元まで!お前のチンポ〜〜〜〜、根元まで!、ああ、ええ、ええ、ええ、ええ、ええ〜〜〜〜〜〜」また鏡を振り返って」おう、おう、おう、恥ずかしいが気持ちええ、ええ、ええ、ええ〜〜〜〜〜〜〜、守、守、守〜〜〜〜〜〜、イクイクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜〜〜」
そしてまた私の上にパタンと倒れ伏してブルブル震えながら私の顔を見下ろしてニ〜〜〜と笑って「えかった〜〜〜〜、久しぶりじゃった〜〜〜〜〜」

 それから艶子さんは「あんた、皇までな」と言ってまた艶子さんの旦那さんのタクシーを呼びました。
皇の入り口を出ると、もうタクシーは待っていました。
私達が後部座席に乗ると、旦那さんはニコニコ笑って「お疲れさまでした」

 その日、私はそのタクシーで家まで送ってもらいました。
家に帰ると妻が玄関に飛び出してきて「あんた!もう2時じゃがね!なんかあったんか思うて心配したわね」
「いや、ちょっと、呑みすぎたわ」

 翌日の朝は妻に職場まで送ってもらいました。
そして私は昨日の現場に行きました。その時は同僚が運転する軽トラックで行きました。
その日は私と同僚だけでした。
そのうちに業者がショベルを持ってきました。
穴を掘っていると2トンダンプが来ました。
それから後はすることが無くて、同僚は近くの喫茶店に行きました。
私は穴の底を見ていました。
そこに私の肩をポンポン叩く人がいました。振り返ると艶子さんでした。

 艶子さんは私をニヤニヤ笑って「守、夕べはごちそうさまでした」と小さい声で言いました。
私もニヤニヤ笑って「こちらこそ、ご馳走になりました」
「あんた、仕事はいつ終わるん?」
「5時ごろです」
「お昼休みは?」「12時ごろです」「あ、そ、じゃあ、お昼はお店でね、ウフフフ、どう?」
「分かりました」

 12時過ぎにお店に行くと「これよ」と言って出してくれたのは10年ほど前のホームトークでした。
艶子さんはさらさらとページを捲って「これが私よ」と言って見せてくれたのは中年の女性がチンポを咥えて笑っている写真でした。
もちろん目には味付け海苔がはりつけてありましたが、知った人が見れば明らかに艶子さんだという事が分かりました。
「このチンポは?」と聞くと「これが今の旦那」
「この写真は誰が?」と聞くと「死んだ亭主よ」と言って笑っていました。
文面は「私達は仲の良い夫婦です。山口県の東部に住んでいます。名前はアヒルとガチョウです。私たちは永久脱毛をしています。子供はいません。この度は3Pなどをしたいと思っています。
どなたでも結構です。妻を抱いてやってください。男 処置有、女 処置有」などと書いて有りました。
昨日の夜、私は艶子さんに押さえつけらていたので股間を見る暇が有りませんでしたが、そういえば艶子さんの股間には有るべきものが無いように思われました。

 「あのですね、ちょっとお聞きしますが、この事、、明美さんや君江さんはご存じなんですか?」と聞くと「ちょっとはね、ウフフフ」と笑っていました。
 
それから彼女は昨日のように私の膝に跨ってきました。
その時には下着を穿いていなくて股間が丸見えになっていました。
確かに艶子さんの股間には有るべきものが無くてツルツルでした。
それから艶子さんは目をギラギラ光らせて「ねえ、守、鍵は掛けたし、ウフフフ」
私はパンツとズボンを足首まで下ろして、艶子さんはスカートを捲って「ええ、ええ、ええ〜〜〜〜〜、守のチンポ〜〜〜〜、ええ、ええ〜〜〜〜〜、大っきいチンポ〜〜〜〜、もッともっと、突っ込んで〜〜〜〜、根元まで〜〜〜、根元まで〜〜〜〜突っ込んで〜〜〜〜、ええ、ええ、ええ〜〜〜〜〜、オメコ〜〜〜〜、オメコ〜〜〜〜〜〜、ええ、ええ、ええ〜〜〜〜〜〜〜〜、イクイクイクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜〜〜〜」

 ブルブルが治まって、艶子さんは荒い息を吐きながら「なあ、守、お前は今日からうちのイロよ」と言いました。
「艶子さん、色って、青とか赤の事ですか?」と聞くと艶子さんはカウンターの上の伝票に「情夫」と書いてその下に「いろ」と書きました。
そして再び私の上で腰を振りながら「うちのいろになったら、なんでもいう事を聞くのよ、その代わりお前のいう事は何でも聞いてあげる、あ〜〜〜、ええ、ええ、ええ〜〜〜〜〜〜、イクイクイクイクイク、イックウウ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
「艶子さん!いろになります!つ、艶子さんのいろにしてください!」 
私が現場に帰ったのは1時半でした。


[14] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/03/06 (金) 17:06 ID:aQCZZcpE No.207691
 ああ、なにから書けばよいのか、その頃はいろんな事が多すぎました。
先ずは得体の知れない男の事から書きます。
私が以前に書いた「お姉ちゃんは露出が大好き」を読んでいただけると分かると思いますが、妻がパチンコ屋で知り合ったハンサムな男の事です。
妻は3度ばかりその男と偶々パチンコ屋で会っています。
三度目に会った時に妻はその男からデートを申し込まれたと言っていました。
その時は結婚指輪を見せて断ったと言っていました。
私はその時に妻にその男の事を奨励しました。
妻は満更でもないような様子でした。

 私が艶子さんの「いろ」になった翌日の事です。
ついでに書きますと「「いろ」は情婦、または情夫と言います。愛人の事もそう呼ぶことも有ります」などと辞書に書いて有りました。

 私はお昼は近くの喫茶店で食べることにしていました。
お金を払う時になって財布を忘れていることに気がつきました。
それで自転車に乗って家まで財布を取りに帰りました。
家に帰ったのは一時半ごろでした。
妻の買い物はいつも3時ごろからでした。
家に帰っても妻はいませんでした。
駐車場にも妻の車は有りませんでした。
買い物用のトートバッグもテーブルの上に置いて有りました。
妻は男と逢う時はいつもお風呂に入るので、「もしや」と思ってお風呂に行きました。
すると湯船の中にお湯は有りませんでしたが、湯船の中も床も鏡もまだ濡れていました。
私は昨夜はお風呂に入っていませんでしたし、妻はいつも夕食が終って入っていました。
当然お風呂が濡れているわけは有りません。
それにホームトーク関係の男と逢うのなら私に言うはずです。
今度の土曜日と日曜日には山口さんと言う男と逢う事になっています。

 私はピンときました。男が大好きな妻の事です。
そして私はその日の昼から上司に「少し風邪気味なので病院に行ってきます」と大嘘を言いました。
靴箱にはいつも穿いている踵の高いスリッポンが有りませんでした。

 私は最初に近くの公園に行きました。
そこに妻はいませんでした。次に行ったのは車で10分ほどの公園です。
そこは林に囲まれた四阿が二つある公園です。
有りました、公園の駐車場に妻の車が停まっていました。

 私は妻の車が停まっている駐車場から少し離れた駐車場に車を停めました。
それから歩いて妻を探しました。
いました!妻は児童公園のブランコに腰を掛けていました。
ブランコの向かいにはベンチがいくつか並べて置いて有ります。
パチンコ屋で見た男がそのベンチに座っていました。
夕方ですと子供たちで賑わっていますが、その時は平日の1時ごろです。誰も居ませんでした。

 妻はブランコに座ってニコニコ笑いながらゆっくりブランコを漕いでいました。
男はいつものようにスーツを着てネクタイを締めていました。
男もニコニコ笑っていました。

 それから男が立ち上がって妻の後ろからブランコを押していました。
勢いよく押すと風でスカートがめくれていました。
妻は素足でした。

 それから二人は辺りを見回して抱き合うとキスをしました。
「これは面白くなりそうだわ」と思った時にはチンポが立っていました。
そのあと二人は手を振って別れました。
私はしばらく二人を泳がせることにしました。

 そして11月3日の土曜日の朝になりました。
その日から二日間日曜日まで山口さんに妻を貸し出すことになっていました。
ホームトークからの文面は「私は奥さんのような人が大好きです。私に奥さんを貸していただけると奥さんを私の妻として乱交パーティーなどにも連れて行ってあげます」などと書いて有りました。
山口さんの年齢は32歳で住所は広島の大竹市でした。
写真が一枚封筒の中に入っていました。
黄色の中に紺色のストライプのネクタイを締めた清潔そうな男が写っていました。
写真の裏に「妻には内緒です」と書いて有りました。
妻は「あんた〜〜〜〜、乱交パーティーだって〜〜〜〜、あんた〜〜〜、ウフフフ、ね、あんた、次の人はこの人よ〜〜」という事でした。
山口さんとは朝の10時に大竹の駅前で逢う事になっていました。
それで新幹線で新岩国まで行って、そこから普通電車に乗り換えて行く事にしていました。

 妻はいつものように朝早くからご機嫌で鼻歌を歌いながらお風呂に入っていました。
私は徳山駅まで車で妻を連れて行きました。
妻は膝までのスカートを穿いて、その上にお気に入りの茶色のダスターコートを着ていました。
「お姉ちゃん、ね、ね、ちゃんと頼んでよ」と言って折り畳み式の三脚とビデオカメラと普通のカメラが入っている鞄を妻にお願いしました。
「分かってるわよ!もううるさいわね!」

 そして私には行くところが有りました。
その日の三日前に下関の中村さんから電話が有りました。


[15] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/03/07 (土) 10:52 ID:D8V2crUM No.207710
 下関の中村さんとはそれまでに他の夫婦も交えて2度ばかりスワッピングをして人です。
それに家業が内装屋さんだったので我が家のマジックミラーなども頼んだ人です。
中村さんは「あのですね、それがですね」と初めは言いにくそうに言われて「女房には内緒なんですがね、あのですね、僕、事務員と出来ちゃいましてね、ヘヘヘ、それですね、その事務員と3Pの話を持ち掛けましたらね、そしたら、そんな事は嘘っぱちだと言い出しましてね、それでホームトークを見せたりしたんですがね、この本は信用できないって言いましてね、それですね、美恵子さんの写真とか、守さんの写真とかを見せたらどうかと思いましてね、ヘヘヘヘ」

「中村さん、その事務員さんはまだ独身なんですか?」
「それがですね、ヘヘヘヘ、もう結婚していましてね、ほら、この前うちに来られた時に会ったでしょう」
「ああ、分かりました、受付に居られた、あの時の」
「そうです、ヘヘヘヘ」

 11月3日の土曜日に中村さんと、中村さんの会社の事務員さんと逢う事になりました。
逢うところは最初にスワッピングをしたところの打ち合わせをした小郡インターの近くの喫茶店という事にしました。
時間は午後1時です。
私は鞄の中に妻と今までの男たちの写真と、私がスワッピングの時に抱いた女の人たちの写真を20枚ほど入れていました。

 喫茶店に着くと二人は一番奥の席に座っていました。
事務員さんと私は面識が有りました。
「こんにちは、お久しぶりです」と挨拶をすると事務員さんは恥ずかしそうな顔をして「こんにちは、田所康子です」と挨拶をされました。
続いて中村さんが「もう知ってるよね、この人、岩本守さん」
「あ、僕は岩本守です」

 康子さんの年齢は30歳ぐらいで、まあ、いわば10人並みの容姿でした。
康子さんは終始恥ずかしそうな顔をして俯いていました。
きまずいくうきがながれて、それを打ち払うように中村さんが「ヘヘヘ、例の写真を」と言ったので私は写真を出しました。
その時はもう1時半ごろだったのでお客さんはほとんどいませんでした。
ウエイトレスもカウンターの横で中の人とおしゃべりをしていました。

 中村さんが写真を一枚ずつ康子さんに見せて「な、この人、岩本さんの奥さん、な、男の人と、な」
「この写真は守さんが撮ったんだよ、こっちの写真は、な、ほら、守さんが写ってるでしょ、女の人と、な」
「この写真なんかすごいだろ、奥さんと男の人が二人だよ、な」
妻の恥ずかしい写真を中村さんが女事務員に見せています。
私はチンポが立ってきました。

 それから康子さんは私を恥ずかしそうに見上げながら一枚ずつ丹念に写真を見ていました。
康子さんの手は少し震えていました。
そして、この前大失敗をしたラブホに行きました。
ラブホの部屋に入ると、いきなり中村さんが康子さんの背中をドンと押しました。
私が康子さんを受け止めると、康子さんが私の首にしがみついて「抱いて!抱いて!」と膝をガクガクさせて言いました。
康子さんは立っていられないようでした。

 私と中村さんは二人掛かりで康子さんの服を脱がせました。
康子さんはしっかり目を瞑っていましたがハアハアと荒い息を吐いていました。
康子さんのパンティーを脱がしました。
康子さんの下はツルツルでした。
中村さんが「今朝、事務所で私が剃りましてね、ヘヘヘヘ」
私が康子さんの股間を触ると、もう洪水のようでした」

 私が中村さんに目で合図をすると中村さんはギラギラした目でコクンと頷きました。
それで私はチンポを持って康子さんのオメコに当てて「康子さん、入れますよ」というと康子さんは荒い息を吐きながら黙って横を向きました。
私はゆっくりチンポを挿入していきました。
中村さんはチンポを扱きながら写真を撮っていました。
康子さんは私の首にしがみついて「恥ずかしい、恥ずかしい」と小さい声でずっと言っていました。
 そして20分ほど経った頃、康子さんが小さい声で「イクイクイク」と言ってブルブル震えていました。
 そんな事が有って「女に写真を見られるのも悪い気はしないな」などと思いました。


[16] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/03/07 (土) 11:56 ID:D8V2crUM No.207711
 その日の夜になって、私は家に帰ると妻の黒いストッキングをお揃いのガーターベルトで吊ると、その上に透け透けの白いパンティーを穿きました。
それから胸に小さな穴が開いた白いブラジャーを着けました。
小さな穴から乳首を出して、それからピンクの透け透けでレースがたくさん付いたランジェリーを着ました。
それから鏡の前でうなじが隠れるほどになっていた髪の毛を横に二つに分けてそれぞれを赤いリボンでまとめました。
すると「まあ、なんて可愛いんでしょ、ウフフフフ」
それから鏡の前でファンデーションをはたいて、マスカラを塗って、お口をピンクのルージュで塗って、「あらまあ、なんて可愛いの、ウッフフフフ、男の娘の出来上がりよ、ウッフフフ」

 それから私はもう一台のビデオカメラを鏡の前に置いた三脚の上にセットしました。
一人掛けのソファーをビデオカメラの前に置くと鞄の中から半透明の赤いスティックを右手に持つと「見てね、みんなで見てね、今から男のマゾ娘がオナニーをするのよ、ウッフフフ」
と独り言を言いながら片足ずつゆっくり肘掛けの上に乗せました。
それから左手でランジェリーの前をはだけると「ウフフフフ、これからよ、男のマゾ娘のおチンポを見てね「と言いながらパンティーを右脚だけゆっくり脱ぎました。
その時忘れていけないことは流し眼でカメラを見ることです。

 左足の膝にパンティーをまきつけて、流し目の横目でカメラを見ながら、少し唇を尖らせて「ウッフ〜〜〜ン、これからね、このスティックを男のマゾ娘のお尻の穴の中に入れるのよ、みんなで見てね」と言ってスティックを舌で舐めて、それから流し目で眉間に皺を寄せて右手に持ったスティックをゆっくりお尻の穴の中に入れていきました。
「あ、あ、あ〜〜〜〜、いいわ〜〜〜〜、男のマゾ娘のお尻の穴がとっても気持ちがいいのよ〜〜〜、あん、あん、あん、あ〜〜〜〜〜〜ん、いいの〜〜、いいの〜〜〜」と言いながら左手の親指と人差し指だけでチンポをゆっくり扱きました。

 「あん、あん、あん、あ〜〜〜〜ん、みんなで見てね、あ〜〜〜ん、それからね、あ〜〜〜ん、みんなで犯してね〜〜〜、男のマゾ娘のお尻の穴をみんなで犯してね〜〜〜、男のマゾ娘のお口も犯してね、ウッフ〜〜〜ン、いいわ〜〜〜、いいわ〜〜〜、みんなで犯してね、あん、あん、ああん、ああん、あん、あん、そんなにみちゃうと、男のマゾ娘はすぐにイッちゃうわ、ゆるして、ゆるして、もうゆるして、あん、あん、あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜、みんなで見てね、あ、あ、あ、あ〜〜〜〜、男のマゾ娘が種汁出すわよ!みんなで見てね〜〜〜、あ、あ、あ〜〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜〜」


[17] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/03/09 (月) 10:35 ID:AXK/eIwo No.207750
 その日の夜11時ごろでした。
私は「今ごろ、お姉ちゃんは山口さんと、ああ〜〜〜〜、乱交パーティ〜〜〜」などと思ってチンポを扱いていました。
携帯が鳴っていました。
私は妻かと思って「お姉ちゃん!乱交パーティーは?」と聞くと、「アハハハ」と沖な笑い声が聞こえてきました。
その声は艶子さんでした。
「お前、アハハハハ、お前の女房、男と乱交パーティーにでも行ったか?」
「えっ!………、艶子さんじゃったですか、エヘヘへ」
「お前、ククク、チンポ立てちょろうが、ククク」
「エヘヘヘヘ」
「そりゃあそうとの、今晩迎えに行くけえの」
「えっ!あの、あのですね、ホ、ホテルですか?」
「まあの、家は何処か?」
「言えはですね、あのですね、国道に出てですね、セブンイレブンの信号を左に上がったら、四角いコンクリートの家が有ります、そこです」
「分かった」と言ってプツンと電話は切れました。

 1時間後に再び電話がかかってきて「今から行くから、表で待っとけ」
私が門の前で待っているとすぐにタクシーが来ました。
タクシーは天井に「個人」と書いてある艶子さんの旦那さんが運転席に座っていました。
私が後部座席に乗り込むと、すぐに艶子さんが私のズボンのジッパーを下ろしました。
「大きいチンポじゃ、ウフフフ」と目を光らせて私を見上げました。
「あんた、守のチンポ大きいじゃろう」と旦那さんに声を掛けました。
すると旦那さんはバックミラーで私を見て「おう、本当に大きいな〜〜、すごいな〜〜〜」と感心していました。

 そんな事をしているうちに住宅街に出ました。
角に住宅が有って玄関の前に2台停められる駐車場が有りました。
一つの駐車場には白い乗用車が停まっていましたが、タクシーはその隣の駐車場に停まりました。
私はてっきりその住宅が艶子さんたちの家だと思いましたが、艶子さんはその隣の二階建てのアパーとのような建物の二階に上がって行きました。
鉄骨の外階段を上がってドアを開けると、すぐに障子が有りました。
ドアを開けるとすぐに艶子さんは目を光らせて障子を開けると8畳ほどの和室が有って、もう布団が敷いて有りました。

 艶子さんが私を布団の上に押し倒すとすぐに「守!守!私の可愛いイロ!イロ!大きいチンポ、ウフフフフ」と言うが早いか、私のズボンをパンツごと脱がすと、男物の自転車に乗るようにひらりと脚を後ろの跳ね上げて私の上に乗って来ました。

 その時に音もなくドアが開いて下半身真っ裸の旦那さんがカメラを持って入って来ました。
艶子さんは旦那さんの事など見もしないで私の首を片手で抱いて、それから私のチンポを片手で握ると腰を思いっきり落としてきました。
旦那さんのチンポはうなだれていましたが、艶子さんが腰を振りながら「チンポ、チンポ、うちのイロのチンポ、ええ、ええ、ええ〜〜〜〜」

 旦那さんはあっちやこっちからフラッシュを焚いて写真を撮っていました。
それでも艶子さんは私の上で腰を振りながら「ええ、ええ、守のチンポ、ええ、ええ、可愛いイロのチンポ、ええ、ええ、ええ、おう、おう、ええ、ええ、ええ〜〜〜〜〜〜」

 旦那さんのチンポは少しずつ立ってきて、真横まで経っていました。
旦那さんは笑いもせずに黙ったまま片手で半分ほど立ったチンポを扱きながら写真を撮っていました。
遠くから近くから、真上から私たちの足元から、顔も撮っていました。

 そして艶子さんが「うちのイロ、イロ、可愛いイロ、うちのお尻の穴を使ってもいいのよ、お尻の穴〜〜〜〜〜、使って!使って!お尻の穴の中に守の大きいチンポ、ぶち込んで〜〜〜〜!」
艶子さんは私のチンポをオメコから抜くと、お腹とお腹の間から手を入れるとチンポを掴んで、それから腰をゆっくり下ろしてきました。
損の時は艶子さんも眉間に皺を作って「あ、あ、あ〜〜〜〜、入った〜〜〜〜!可愛いイロのチンポがお尻の穴の中に入った〜〜〜、肛門性交!肛門性交!え、ええ、ええ〜〜〜〜〜」

 私は初めてのアナルセックスでした。
いいえ、「肛門性交」でした
「艶子さん!ええ、ええ、あ、あ、あ、あ〜〜〜、締まる!締まる!、艶子さん!ええです!ええです」

 ゲイの男たちや、それから妻のお尻の穴を使った男たちの気持ちが良く分かりました。
オメコよりもお尻の穴は良く締まって気持ちが良いという事が。
それから艶子さんも妻と同じで、艶子さんは、目をトロトロにして腰を振りながら、私を見下ろして「ええ、ええ、ええ〜〜〜〜、ケツの穴はええ〜〜〜〜、お〜〜〜、えええ、ええ〜〜〜〜、お〜〜〜、ええ、ええ〜〜〜、イクイクイク、オ〜〜〜、イックウ〜〜〜〜〜〜〜」と吠えて、それから腰をガタガタと震えさせていました。

 その時も旦那さんは黙って写真を撮っていました。


[18] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/03/09 (月) 15:09 ID:AXK/eIwo No.207754
 その時は夜中の3時ごろでしたが、それから本格的(?)に始まって、旦那さんが艶子さんにタオルを差し出すと、当然のような顔をして艶子さんはタオルを受け取ると私のチンポを拭きました。
それから再び私の上に跨るとチンポを持って腰を下ろしてきました。
「お〜〜〜〜〜、ええ〜〜〜〜〜、ケツの穴もええがオメコもええ〜〜〜〜〜」
そして「ええ、ええ、ええ、オメコがええ、ええ〜〜〜〜、イクイクイクイク、イックウ〜〜〜〜」
その時も旦那さんは黙って写真を撮っていました。

 その後旦那さんはいなくなって、私は「ねえ、艶子さん、僕の奥さんの事なんですけどね、実はですね、僕の奥さんにですね、彼氏が出来たようなんです」
艶子さんは私のチンポを握ったままで「ほう、お前のかみさん、男が出来たじゃと、ククク、おまえ、嬉しゅうて堪らんのじゃろう、おっ、チンポが立ってきた、ウックククク」
「ヘヘヘ」「それで?」
「あのですね、それがですね、その男どこの誰かも分からんのです、変な男じゃったらどうしょうか思うてですね」
「分かった、うちの可愛いイロじゃけえ、何とかせんといけんじゃろう」
それから艶子さんはしばらく考えて「そうじゃ、うちの知り合いの興信所に頼んでみるか」という事になって、翌日は日曜日でしたが艶子さんは興信所に電話を掛けてくれました。
日曜日の10時に艶子さんと一緒に興信所の所長さんと会いました。

 「実はですね、妻に男が出来たようなんですけどね」
「ああ、それはたいへんお困りでしょう、仕事も何も手につかなくなりますよね、分かりました、何とかしてあげましょう」
「そ、それですね、その男の素性さえ分かればいいんですが」
「分かりました、任せてください」

 帰り路で艶子さんが「アハハハハ、お困りでしょうだって〜〜、アハハハハ、守は一つも困ってなくてさ、アハハハ、男とお前の奥さんがオメコしてたら、お前は嬉しいのにね、アハハハハ」

 妻が夜の10時ごろに帰って来ました。
目をトロトロにして「あんた〜〜〜〜、ウフフフフ〜〜〜〜」


[19] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/03/13 (金) 12:21 ID:e78d3SI6 No.207835
 「お姉ちゃん!ね!ね!どうだった!?乱交パーティーは!?どうだった!?」
「あんた、待って!待って!これお土産」と言って私に差し出して物はハンカチでした。
ハンカチの中には三つのコンドームが入っていました。
コンドームは使用済みで中には精液が入っていました。

 私と妻は真っ裸になってパソコンの前に座りました。
山口さんに頼んでいたビデオカメラの中にはメモリーが入っていました。
メモリーをパソコンに挿入して「お姉ちゃん!ここは?」
そこはどこかの広場のようでした。床はアスファルトでしたが、近くにたくさんの車が通っている音が聞こえました。
「あのね、ここはね、高速道路を作る時の作業用の広場だったんだって」

 動画は妻が車の助手席から降りてくるところから始まっていました。
妻は家を出た時のままでした。
妻はニコニコ笑って助手席から降りてきました。
山口さんの声が「奥さん、ここでね、ちょっとだけね、ね、ね、裸になってね」などという声が聞こえてきました。
妻は少し辺りを見回して「もうなの〜〜〜、フフフ」と言った感じで笑っていました。
それから妻はカメラを横目で見ながらダスターコートのボタンを外して「やだー、ウフフフ」
ダスターコートを脱ぐと、薄茶色のブレザーを脱ぎました。
白い半透明のセーターを首から脱いで、それで妻の上半身は裸になりました。
 
 妻は何と言えばいいのか、いつものようにブラジャーは付けていませんでしたが、幅が2センチほどの紫色のゴム紐だけが首から下に伸びていました。
紫色のゴム紐は首から左右に伸び両乳首の横に下はスカートの中に入っていました。

 妻は目をギラギラ光らせてスカートを片足ずつゆっくり脱いでいきました。
妻は真っ赤な小さいパンティーを穿いていましたが、紫色のストッキングを穿いていました。
首からの紫色のゴム紐はその紫色のストッキングを吊り具で吊ってありました。
なんというか、その首からのゴム紐は首からのガーターベルトでした。
それから妻はゆっくりとカメラを見ながらパンティーを握ました。
妻はそれで紫色の首からのガーターベルトとストッキングと黒いハイヒールだけになりました。
「あのね、あんた、このガーターベルトね、ウフフフ、うちが作ったのよ」

 山口さんの声が「奥さん、すごい!ね、ね、今度はね、奥さん、オメコの日干しだよ」
「え、え〜〜〜、日干しって〜〜〜〜〜」
「こうしてね、脚を開いてね」といった時はカメラがユラユラ揺れていました。

 妻はギラギラと目を光らせてしゃがみました。
それから妻は両手を後ろにつくと、腰を持ち上げて少しづつ足を広げていきました。
「フフフ、奥さん、オメコが丸見えですよ」
妻は直射日光をまともに受けて、眩しそうな顔をして「やだ〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜」

 妻の股間がアップで写って「奥さん、オメコの毛が無いよね、あ、あ〜〜〜、奥さん!クリの皮と、ビラビラが!」
「ウフフフ、あのね、これはね、うちの旦那がね、よく見えるようにって〜〜〜、ウフフフ」

 「お姉ちゃん!それは違うよね」「だって、あんた、うちがそんな事をしたと思われたら、ウフフフ、うちは変態女だって思われちゃうわよ」
「オメコの日干しって、このころは何時ごろだったの?」
妻は眉間に皺を寄せて右手で股間を弄りながら「ア、ア、ア、あのね、まだ12時ごろだったの」

 それから画面が変わって今度は妻がフェンスを背にして立っていました。
フェンスの向こうは高速道路でした。
10メートルほど下に車がバンバン通っていました。
そこで妻は立ったままで動画を撮られていました。
「奥さん、ね、今度はね、ヘヘヘ、そのままでね、高速に向かってね」
妻は高速道路に向かってフェンスにしがみついていました。

 「奥さん、今度はねそこでしゃがんでオメコを広げてよ」
妻はフェンスにすがってカメラを見ながら両手でオメコを広げていました。
「お姉ちゃん、もしかしたら下の車から見えてたんじゃないの?」
「もしかしたらね、ウフフフ」

 そして画面が変わって、妻の顔がアップになりました。
山口さんのチンポが妻の口の前に突き出されていました。
妻は山口さんの顔を見上げながらゆっくりと山口さんのチンポを下から上に舐め、右下から左下から舐めて、それから口を開けると山口さんのチンポを咥えて首を振っていました。
その時も妻はカメラを見上げたままでした。

 それから今度は妻が四つん這いになっていました。
カメラは妻の後ろから撮っていました。
妻のお尻に穴と、その下に濡れたオメコが見えました。

 チンポがオメコに当てられて、それからゆっくりとオメコに中にチンポが入っていきました。
私は左手で忙しくチンポを扱いていました。
妻は机の引き出しから丸いローターを取り出して陰核に当てていました。
「あんた、あんた、いい、いい、いい〜〜〜」
「お姉ちゃん、山口さんのチンポがオメコの中に入ったよ」
「あんた〜〜〜〜、あ、あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜」

 そして動画の中の妻も「いい、いい、いい〜〜〜、あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜、」イクイクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜」
「奥さん!ええ!ええ!ええ〜〜〜〜〜」


[20] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/03/14 (土) 12:09 ID:DflNz6.2 No.207868
 画面が変わって今度はどこかの駐車場のようです。
写りました。駐車場はコンビニでした。
看板にローソンと書いて有りました。

 妻が助手席から降りてきました。
妻は相変わらず薄茶色のダスターコートを着ていました。
今度はコンビニの入り口です。
妻がドアを開けて入って来ました。
「あんた、あのね、この時は夜中の二時頃だったの、ウフフフ」
画面は店の中を映していました。
カウンターの中に制服を着た二人の若い男がいました。
入口から入ってすぐ左に雑誌のコーナーが有りました。
そこには中年の男と若い男が雑誌を立ち読みしていました。

 妻は目をギラギラさせてダスターコートのボタンを一つずつゆっくり外していきました。
妻はさっきの動画のまま、ダスターコートの下には首からのガーターベルトとストッキングのままでした。
カメラは少し離れたところから撮っていました。
妻が立ち読みをしている男の前にしゃがみました。
妻は少し体を捻って一冊の雑誌を手に取りました。
妻は雑誌を読むふりをしながらゆっくり脚を広げていきました。
妻の前の男が気がついたようです。雑誌から目を離して妻を見下ろしていました。
男はニヤニヤ笑いながらもう一人の男に指で合図をしていました。
もう一人の男も気がついたようです。
その男は妻を上から見下ろしていました。
初めの中年の男が妻の前にしゃがみました。

 その時山口さんの声で「見られてもいいですよ」と。
男は一度カメラを見て「いいですか?」と。
「どうぞどうぞ、美恵子、脚を広げて見せてあげなよ」
もう妻は笑っていませんでした。
若い男まで妻の前にしゃがみました。
すると今度はカウンターの中の若い二人まで出てきて男たちの後ろにしゃがみました。
妻は両手を後ろについて足を少しずつ広げていきました。
妻は歯を食いしばって眉間に皺を寄せ、天井の辺りをキョロキョロと見ていました。
そこで動画は終わっていました。

 妻が「あんた、あのね、いつかね、うちがコンビニでアルバイトをしていた時の事を彼に言ったのね、そしたらね、ウフフフ、彼がね今からしてみないかって、ウフフフ」

「お姉ちゃん!好き好き!こんな事をしてるお姉ちゃん大好き!」
「あんた、すごい恥ずかしかったのよ〜〜〜」
「ね、ね、お姉ちゃん、乱交パーティーは?」
「あのね、土曜日の夜と日曜日のお昼からと2回行ったの、ウフフフ」

 それから妻の報告です。
「広島の八丁堀から少し歩いたところにマンションが有ってね、そにマンションの4階だったのね、それでね、ドアの前で彼がねホームトークで読みましたって言ったらね、ドアが開いてね、50歳くらいの男の人が、どうぞどうぞって」
「部屋の中は広くってね、もう20人ぐらいの男の人や女の人が裸でね、ウフフフフ」
「それからロッカールームで私も彼も裸になってね、彼はすぐによその女の人のところに行ってね、私もよその男に人に抱かれてね、ウッフフフ」

 「でもね、男の人の方が女の人よりも人数が倍ぐらいいたのね、そしたら彼がね、何て言うの、ヘルプマンとかお助けマンとかいう男の人たちがボランティアで来てるんだって、ウフフフ」

「それでね、旦那さんとか男の人がイっちゃうとね、そのヘルプマンって言う人が男に人の代わりをするんだって、ウフフフ」

「それでね、私がよその旦那さんの上でね、ウフフフ、そしたらそのヘルプマンって言う人が来てね、ウフフフ、私のお口の前にいやだ〜〜〜、おチンポを突き出したのね、それでね、ウフフフ」

「よその旦那さんがイッタらすぐに私のお口に入れていた男の人が私と、ね」

「そしたらすぐにまたよその旦那さんが私のお口に入れてきたのね、ウフフフ」

「お部屋の真ん中にベッドが有ってね、最初の50歳ぐらいの男の人は何もしないんだけどね、その人が今日のベストカップルですって言ってね、男の人と女の人を選び出してね、それでね、その人たちがベッドの上でしてるところをみんなで見ながらするの、ウフフフ」

「でね、お部屋の半分ぐらいはふかふかのカーペットで半分ぐらいはビニールのようなカーペットだったのね、私、お潮を吹くでしょ、それでねビニールにようなところの上でね、ウフフフ、あっちやこっちにバスタオルやタオルが積み重ねて置いて有ったの」

「でもね、男の人はみんなコンドームを付けるようになってるの、性病とかの予防のためだって、誰かが言ってた、それであっちやこっちにコンドームが山盛りになったお盆が置いて有ったの」

「でも、ほら、男に人って生がいいって言うでしょ、それでね、私はよその旦那さんやヘルプマンの人たちと部屋の隅でね、コンドームなしでね、ウフフフ」

「土曜日は10人ぐらいの男の人とね、日曜日は15人ぐらいの男の人とね、ウッフフフフ〜〜〜〜」

「私ね、土曜日は5回ぐらいイッタの、それでね、日曜日は数え切れないぐらい、ウッフフフフ」

「それでね、あんた!私ね、日曜日のベストカップルに選ばれたのよ!」

「女の人は私だけで、男の人は三人で、ウッフフフ、ベッドの上で、みんなに見られながらしたの、その時のコンドームがあんたのお土産、ごめんね、ウフフフフ」

「あ、写真ね、カメラは禁止、それでね、最初のおじさん、みんなおっちゃんって言ってたけどね、おっちゃんだけが写真を撮ってもいい事になってたのね、それでね、おっちゃんが途中で来てね、ウフフフ、女の人のあそこだけを写真に撮ってた、私も撮られたんだけどね、おっちゃんのコレクションだって」

「あ、忘れるところだった、あのね、あんた、彼がね、今度はあんたも一緒に乱交パーティーに行きませんかって言ってた」


[21] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/03/17 (火) 10:58 ID:7n.tKmYE No.207965
 火曜日の昼頃でした。
私がいつもの喫茶店で昼食を食べていると興信所の署長さんから電話が有りました。
私は夕方になって興信所に行きました。
「あのですね、今日の朝10時にですね奥さんお車の後を付けましてね、そしたらですね、○○興産のビルの中に入られましてね」
「○○興産」というのは徳山と下松市の丁度境目に有るガス会社です。
プロパンガスは勿論、エチレンガスやタクシーに使うLPガスなども扱っている地元の大きな会社です。
「奥さんはそのビルの中に入られてですね、一時間ぐらい後に出てこられましてね、それから一度家に帰られましてね、服を着替えて、それからスーパーに買い物に行かれましたよ、えっと、その時の時間は3時ごろでしたよ、それですね、件の男性はですね、○○興産の専務さんだという事でしたよ、お父さんが会長で、お兄さんが社長さんさんだという事でしたよ、えっと、その男性の名前は杉岡秀夫さんと言う方で年齢は26歳で結婚されているという事でした、あんまり心配されないほうがいいんじゃないかと思いますよ」というような事でした。
私はひとまず安心をして胸をなでおろしました。

 その翌日から私は「祖父を広島大学病院に入院させることになりましたので」と大嘘を突いて職場を日曜日まで休むことにしました。
 
 水曜日の朝になって私は職場に行く振りをして家をいつも通りに7時半に自転車に乗って出かけました。
家を出て一度喫茶店に寄ってモーニングを食べました。
そして家に帰って裏口から入ると私に部屋に身を潜めました。
その時は9時半ごろでした。

 妻は鼻歌を歌いながら風呂に入っていました。
いつもなら寝る前に入るのにその日も朝から風呂に入っていました。
妻がお風呂から上がって服を着ていました。
私は鏡の裏からそれを見ていました。

 妻は鼻歌を歌いながら、まず最初に黒いストッキングを穿くと、そのストッキングをお揃いのガーターベルトで吊りました。
それからレースがたくさんついた白いパンティーを穿きました。
上は白いブラウスに黄色いセーターを着ました。
その上に薄茶色のブレザーを羽織ると、それから化粧をしました。

 そして10時過ぎに家を出ました。
私は大急ぎで部屋を出ると今度は車に乗って妻が玄関から出てくるのを待ちました。

 妻が軽四に乗って駐車場から出ていきました。
私はそっと妻の車の後をつけていきました。
国道に出て、それから右に曲がると、大きな公園がります。
その公園は駐車場が三つあって、四阿も二つ有ります。
一つの四阿は駐車場のすぐ近くに有りましたが、もう一つの四阿は駐車場から細い坂道を20分くらい登ったところに有ります。

 朝の10時半です。夕方や早朝だと老若男女が散歩をしたり、犬を散歩させたりしていましたが、その時間になると誰も居ません。
私は車をもう一つの駐車場に停めるとトイレの陰に隠れて見ていました。
距離は30メートルほどでした。
妻は駐車場で10分ぐらい待っていると、その男が車で来ました。
男が車から降りると妻は満面の笑みで車から飛び降りると男に抱き着きました。
男も嬉しそうに笑いながら妻を抱くと、それから二人はキスをしました。
長いキスでした。妻は目を瞑っていました。
私は思いっきりチンポを立てていました。
 
 キスが終ると二人は手を繋いで山道を登り始めました。
もう行き先は分かりました。
歩いて20分ほど先の四阿です。

 私は30メートルの距離を保って木陰に隠れながら二人の後をつけました。
二人は時々立ち止まってはキスをしていました。
私はズボンからチンポを出して扱きながら二人の後をつけました。
四阿に着きました。
四阿は周りがぐるりと高さが1メートルほどの木の塀で囲ってあります。
中が見えるのは2メートルほどの入り口だけです。
二人が四阿の中に入ると私は木陰に隠れながらあずまやの壁に身を潜ませました。
それからしゃがんだままゆっくり入口に向かって歩きました。
二人は入口のすぐ横に座っていました。
私は一度入口から離れると「どこかええところ、隠れて二人が見えるところ」と思って辺りを見回しました。

 幸いに入口から5メートルほどの所に松の大木が2本ありました。
松の枝に身を隠して見ると………、見えました。
二人の下半身は見えませんでしたが上半身は見えました。声も聞こえました。

 二人は抱き合ってキスをしていました。
男の片手は妻の腰を抱き、片手は妻の胸をまさぐっていました。
妻のハアハアと言う荒い息遣いが聞こえてきました。
妻がセーターの裾を捲ると妻はブラウスのボタンを外しました。
男が妻の乳房を揉んでいます。
「奥さん、好きです、大好きです」
「あ、ハアハア、私も、ハアハア、秀夫さんの事好きよ、ハアハア、ね、ね、今日はね、私は秀夫さんの奥さんよ、ハアハア」
「美恵子さん、好きです」
「美恵子って呼んで〜〜、あん、ハアハア」


[22] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  OM :2026/03/27 (金) 03:18 ID:0ZLlm.ug No.208205
守様、美恵子様、満59歳になる男性です。守様の書かれた文章を見聞して、思わず陰部が興奮してしまいました。お二方の綺麗かつ、エロい身体、陰部、全裸の姿、更に、婬卑な下着、及び、水着姿を想像してしまいました(お許し下さい。)。

お許し頂けましたならば、続けて文章をお願い致します。


[23] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/02 (木) 11:10 ID:dOlKnEWA No.208370
 OMさん、ありがとう。初めまして。ずいぶん間が空きました。
これからもよろしくお願いします。

 それではぼちぼちと続きを書きます。
私から四阿の入り口まで約10メートル足らずでした。
妻と男は入口からすこしはなれたところに座っていました。
二人は抱き合ったままキスをしていました。
「ハアハア、あん、あ〜〜〜〜」
妻はセーターを首まで捲られていました。
ブラウスのボタンは全部外らせていました。
男の手が妻の乳房を揉んでいましたが、やがて男は妻の乳首を口に含みました。
男の手が妻のスカートの中に入りました。
「あ、あ、あ」
妻の右手は男のズボンのファスナーをゆっくり下ろしました。
それから妻は男の顔を見上げながらズボンを足首まで下ろすとパンツを膝まで下ろしました。
妻はゆっくり男の脚の間にしゃがみました。
それから妻は男にお顔を見上げながらチンポを咥えました。

 男は目を瞑って気持ち良さそうな顔をしていました。
妻は男のチンポを咥えて首を振り始めました。
男は目を瞑ったまま片手で妻の頭の上に手を置いていました。

 妻は一度男のチンポから口を離すと男にお膝に跨りました。
スカートが捲れました。
妻は下着を穿いていませんでした。
妻は男におチンポを掴むとゆっくり腰を下ろしていきました。
妻の顔は見えませんでしたが「あ、あ、あ〜〜〜〜」という声は聞こえました。
妻のオメコの中にチンポがズブズブという感じで入っていきました。
この辺りは私も今迄何度も見ましたが、その時は妻も知っていました。
今度は妻の浮気です。

 妻は男の首にしがみついて腰を振り始めました。
「あ、あ、あ、あ〜〜〜、いい、いい、いい〜〜〜〜」
それからすぐに妻が「あなた、あなた、あ〜〜〜〜、あ、あ、あ、イキそう、イキそう、あ、あ、ああ〜〜〜〜〜、イっちゃう!イっちゃう、あ、あ、あ〜〜〜、イクイクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜」

 そして妻は腰をカクカクと震わせていました。
腰のカクカクが治まると妻がハアハアと荒い息を吐きながら「好きよ、好きよ、秀夫さん、好きよ、大好き、私の、ね、あのね、お尻の穴ね、使ってもいいのよ、ね、ね、あのね、私のお尻の穴はね、あのね、まだ処女なのよ、初めてなのよ、秀夫さんだけよ、大好きなあなただけよ、ね、ね」

 男はびっくりしたような顔をしていましたが、すぐに「美恵子、美恵子、好きだよ、愛してるよ、いいの?本当にいいの?」
「いいわよ、大好きな秀夫さんだから、ね、ね、私のお尻の穴を使って、ね、ね、」
そう言うと妻は片手でチンポを掴むとお尻を少し上げて、それから肛門に男のチンポを当てるとゆっくり腰を下ろしていきました。
濡れてテラテラ光ったチンポが妻のお尻の穴の中にゆっくり入っていきました。
「あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
「美恵子!美恵子〜〜〜〜〜〜」
「あ、あ、あ〜〜〜〜、ね、ね、あなた、どんな感じ?」
「あ、あ、美恵子のお尻は、あ、あ、すごい、すごい」
「好きよ、好きよ、秀夫さん、好きよ、大好きよ、あ、あ、あ、あ〜〜〜〜」

 妻が腰を振り始めました。
男のチンポが妻の肛門の中に出たり入ったりしていました。
「あなた、好き好き好き、大好き、あ、あ、あ〜〜〜〜、秀夫さんのおチンポ、あ、あ、あ〜〜〜、いい、いい、いい〜〜〜〜、イっちゃう、イっちゃう、恥ずかしい〜〜〜、いい、いい、いい〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜」
「美恵子!美恵子!僕も!僕も〜〜〜〜〜〜〜」
私はそこで射精しました。
「あ、あ、あ、ええ!ええ!ええ〜〜〜〜〜〜〜〜!お姉ちゃん!ええ、ええ〜〜〜〜〜」


[24] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/04 (土) 10:40 ID:ZYhIZO1Y No.208419
 その頃の私のホームトークの投稿は「私達はラブラブ夫婦です。山口県の東部に住んでいる仲の良い夫婦です。妻は25歳で私は22歳です。妻は野外露出が大好きです。排尿するところも見られるのが大好きです。ちなみに妻はマゾです。女 処置有 男処置有」などと書いていましたが、その時の投稿文はちゃんと「放尿」と書き換えられていました。
「あんた、ウフフフ、いやらしい〜〜〜、ちゃんと放尿って書いて有るわよ」

 そして私はメールでいろんな人に出会いました。
妻はそのころチャットに嵌まっていました。
私は妻に成り代わって「私は主婦です。夫は外国航路の船乗りです。なので私はいつも一人で過ごしています。どなたでも構いません。私と一緒にいろんなことをして遊びませんか」などとチャットルームに投稿していました。
妻がそれを読んで「あんた、いやらしい〜〜〜、もっと、いやらしい事、ね、あんた」
そこで私は「じゃったらお姉ちゃん、こんなのはどうよ?」
「私は25歳の主婦です。夫は外国航路の船乗りです。夫公認でいろんな男の人と遊びました。どなたでも結構です。私を可愛がってください。私はマゾで野外露出が大好きです。オシッコをするところを見られるのが大好きです。お尻の穴でも逝きます。」
「あ〜〜〜ん、あんた〜〜〜、そんなこと書いたら、私、すっごい変態だって思われちゃうじゃないの〜〜」
「だって、お姉ちゃん、その通りだもの」
すぐに返信が来ました。
「私は36歳です。奥さんは男に飢えてるんですね、私でよければいつでも奥さんを可愛がってあげますよ。ウンコをするところも見せて欲しいです。
「あんた〜〜〜〜、いやらしい〜〜〜〜、この人どこの人?」
「えっと、青森県の人だって」

 そして妻は私に成り代わって「私は女の人にも興味が有りますが男の人にも興味が有ります。男の人でどなたか私を可愛がってください。オッパイも少し膨らませています。おチンポをお尻に穴の中にぶち込んでください。経験は少しだけですが有ります。」
「やだ〜〜〜、お姉ちゃんったら〜〜〜、こんなの投稿したら、あたしって、本当にゲイだって思われちゃうわよ〜〜」
「だって、あんた、本当の事だもの、ウッフフフフ」

 返信が来ました。「私も男が大好きです。私は36歳です。今までたくさんの男と遊びました。妻も知っています。あなたのお尻の穴の中にチンポをぶち込んであげますよ。口にもチンポをねじ込んであげますよ、その代わりあなたのおチンポを私のお尻の穴の中にぶち込んでください。私のお口であなたのチンポをしゃぶって上げます。あ〜〜〜、あなたと逢いたいわ」
「あんた、この人とどうよ、ウフフフ」
「お姉ちゃん、この人秋田県よ」

 そしてメールで知り合った人からは「私の妻は野外露出が大好きです。こんな写真はどうですか」と書いてって、透け透けの黒いワンピースを着た中年の女の人がどこかの橋の上で片脚を手摺の上に乗せていました。橋の下には3人アユ釣りのおじさんが女の人を見上げている写真が貼ってありました。
また、こんな人も「妻と3Pをした時の写真です」
写真は中年の女の人がチンポを咥えていました。
私も妻が放尿している写真や男のチンポを咥えている写真などを貼付けました。


[25] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/07 (火) 13:35 ID:D8V2crUM No.208499
 金曜日の朝です。
妻が男と逢って翌日の次の日です。
私はいつものように7時半になると家を出ました。
その日はあいにく雨でした。

 私はいつものコンビニに行って缶コーヒーを買いました。
それから家の斜め向かいの空き地に車を停めました。
そっと玄関から入って応接間に忍び込みました。
妻は風呂に入っていました。
風呂の中から「♪もし〜〜も、あなたに会ったなら〜〜〜♪」と鼻歌が聞こえてきました。
どうやら妻はその日も男と逢うようです。
10時になって妻が家から出てきました。
その日の妻はいつもの短いスカートに胸ぐりが広いセーターを着ていました。その上に茶色のジャンパーを羽織っていました。

 妻が車に乗って出ていきました。
私も車に乗って妻の後を追いました。
国道に出て、左に曲がるとこの前の公園でした。
でもその日は雨が降っていたので公園の駐車場には停まりませんでした。
車はずっと南に降りていきました。
そして櫛ヶ浜の駅前の駐車場に停まりました。
ここまで来ると行き先は分かりました。

 男が駅の中から出てきました。妻の車の助手席に乗りました。
私はゆっくり後をつけました。
車は海岸に出て、それから右に曲がりました。
間違いありません。櫛ヶ浜の家です。
妻の車が坂道を登っていきました。
櫛ヶ浜の家の手前に空き地が有ります。
私はそこに車を停めるとあとは歩いて坂道を上りました。
妻の車が家の前に停まっていました。

 私はそっと板戸の雨戸を開けました。
櫛ヶ浜の家は和風の古い家です。
その家で私と妻は初めての3Pをしました。その年の4月に結婚をして6月の事でした。
家の中は障子と襖だけです。どこからでも覗けます。
雨戸をあけるとすぐにガラス戸が有ります。
そのガラス戸の向こうは廊下で、廊下の先は障子です。

 耳を澄ますと二人の声が聞こえてきました。
ガラス戸と障子越しだったので良く聞こえませんでした。
そこで私は雨戸を閉めると今度は裏口を開けました。
鍵は裏口の鉢の下に置いて有ります。

 裏口を開けるとすぐに廊下が有ります。
廊下に上がると今度は納戸に忍び込みました。
その隣は土壁越しに8畳の間が有ります。
底から声が聞こえてきました。
「美恵子、旦那さんは?」「ウフフフ、心配しなくても大丈夫よ、今ごろ役所で事務を執ってるわよ」

 チンポは勃っていました。
私は以前に納戸と和室の間に開けていた土壁と柱の間の裂け目から隣の和室を覗きました。
見えました。妻は布団を敷いていました。
男は服を脱いでいました。
妻が布団を敷き終わるころには男は真っ裸になっていました。

 妻はすぐに男の前に跪くと、男のチンポを片手で握ると男の顔を見上げながらチンポを口に含みました。
男は両手を妻のお頭の上に置いていました。
妻はチンポを咥えて服を脱いでいました。
妻が頭を振り始めました。
男は妻の頭の振りに合わせて腰を振り始めました。
妻が真っ裸になりました。
男は片手を妻の頭の上に置くと片手で妻の乳房を揉んでいました。

 それから男が妻の上に乗りました。
妻は慣れた手付きで枕を腰の下に押し込みました。
男がチンポを妻のオメコに当てました。
妻は男と自分のお腹の間から手を入れて男のチンポをオメコに宛がいました。
男は妻の両脚を折り畳みました。
妻の両膝が布団のくっついていました。
それから男は腰を突き出しました。
男のチンポがオメコの中にズブズブと言った感じで入っていきました。
男が腰を振り始めました。
濡れてテラテラ光っているチンポが妻のオメコの中に出たり入ったりしています。
妻は男の首にしがみついていました。
「あ、あ、あ、あ、いい、いい、いい、いい」
「美恵子、美恵子!オメコ!オメコ!ええ、ええ、ええ」
「好きよ、好きよ、秀夫さん、好きよ、大好き」
「僕も、僕も、ああ、ああ、美恵子好きだよ」と、まあ陳腐なセリフを言い合っていました。

 そして10分か20分ほどたった頃に「いい、いい、いい、逝きそう、秀夫さん、あ、あ、あ〜〜〜〜〜、イっちゃう、イっちゃう、あ、あ、あ、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜」
布団上に染みが広がって、それから妻は三白眼になると同時に腰をカクカクカクと振っていました。

 妻が荒い息を「ハアハア」と吐きながら「あのね、あのね、ね、ね、あのね、私の、ね、お尻の穴を、ね、使ってもいいのよ、ね、この前みたいに、ね」

 男は黙ったままで一度ちんぽを抜くと、今度は妻の脚の間に蹲りました。
それから男は妻の両脚を押し上げると妻の股間を舐め始めました。
「あ、あ、あ、そんなところ、あ、あ、あ〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜」などと言いながら妻は両足に膝を抱え込みました。
腰に下に枕を差し込んでいた妻のオメコはほぼ真上を向いていました。
男は妻のオメコもお尻の穴も舐めていました。
それから男は自分でチンポを持つと妻のお尻に穴に当てて腰を突き出しました。
「あ、あ、あ〜〜〜〜」
「美恵子!お尻の穴、あ、ええ、ええ〜〜〜〜〜〜〜」
「好きよ、好きよ、秀夫さん、大好き〜〜〜〜〜」
「美恵子!美恵子!あ〜〜〜〜〜〜〜〜」
男が腰を振っています。チンポが妻のお尻の穴に出入を繰り返していました。

 男が背中を反らせて「美恵子!僕!あ!もうだめ!あ、出る出る!あ〜〜〜〜〜〜」
妻は男の首にしがみついて「私も!私も!あ、いや!イっちゃう、イっちゃう、あ〜〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」


[26] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/09 (木) 10:20 ID:AXK/eIwo No.208543
 二人が櫛ヶ浜の家から帰ったのは午後2時頃でした。
私は艶子さんに電話をしました。
「あ、艶子さん、僕」
「ウッフフフフ、こんな時間にどうしたの?今日はお仕事でしょ?」
「エヘヘヘヘ、ちょっと」「うちに来る?」
「アパートですか?」「そ、可愛がってあげるわよ、ウッフフフフ」

 アパートの部屋のドアを開けると………艶子さんはもう真っ裸でした。
艶子さんは目をギラギラさせて「おいで」と言って私を手招きしました。
「旦那さんは?」と聞くと「今は仕事だけどもうすぐ帰ってくるわ」
そして私に飛び掛かってくると素早くズボンのベルトを緩めました。
「ちょっと、ちょっと待ってください!」「うっるせえ〜〜!このバカたれが!イロはイロらしくな!」と大きな声で言うと私に上に跨ってズボンを脱がしました。
「あ、あ、やめて!艶子さん!待って待って!」
「ウッククク、勃ってる〜〜〜、お前のチンポ〜〜〜〜、チンポ!チンポ!でっかいチンポ!硬いチンポ〜〜〜」
それから私に重なると足でパンツを脱がしました。
それからすぐにチンポを掴むとオメコに当てるが早いか腰を落としてきました。
「ええ、ええ、ええ〜〜〜〜〜〜〜、お前のチンポ!ええ〜〜〜〜〜〜」
「あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜、艶子さん!」

 その時障子が開いて旦那さんが現れました。
旦那さんはズボンからチンポを出していました。
片手でカメラを持って片手でチンポを扱きながらいろんなところから写真を撮り始めました。
「おお〜〜〜〜、ええ、ええ、ええ〜〜〜〜、守のチンポは硬うて、大きゅうて、ええ、ええ、ええ〜〜〜〜〜〜」
「艶子さん!あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜」
「守!守!うちのイロ、イロ、イロのチンポ!チンポ!オメコがええ!オメコがええ!ええ、ええ、お〜〜〜〜、ええ〜〜〜〜」

 そして20分ほど腰を振って「ええ、ええ、ええ〜〜〜〜、イロのチンポはええ〜〜〜〜!イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜!」
艶子さんはブルブルと全身を震わせて、それでも「ハアハア」と荒い息を吐きながら「今度はの、今度はケツの穴での、肛門性交をじゃの、お前のチンポでの、の、の交
艶子さんは私のチンポを片手で掴むとお尻の穴に宛がうと「うちの肛門で、あ、あ〜〜〜〜〜〜、ええ、ええ〜〜〜〜」と言って腰を落としてきました。
「艶子さん!あ、あ〜〜〜〜〜〜〜、ええです〜〜〜〜〜」
「ケツの穴がええ言うてみい〜〜」
「艶子さんのケツの穴が〜〜〜、ええです〜〜〜〜」
「ええか、ええか、うちのケツの穴はええか?」
「ええです、ええです、艶子さんのケツの穴はええです」
「お〜〜〜、お〜〜〜〜、ええ、ええ、ケツの穴はええ、ええ、ええ〜〜〜〜」
それから15分ほどして「イクイクイク、ケツの穴でイク、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜」
「艶子さん!僕も!僕も〜〜〜〜〜」
その間中、旦那さんはずっと動画を撮っていました。

 夕方家に帰ると妻が「あんた、お帰り〜〜〜」と何もなかったように言いました。
私も「ああ、疲れた〜〜〜、お姉ちゃん、ご飯、夕ご飯まだ?腹減った〜〜〜〜」と私も何事もないように言いました。

 11月28日の木曜日でした。
私が風呂から上がると妻が誰かと電話をしていました。
妻は居間の鏡の前でソファーに座っていました。
「え、え、でも、でも〜〜〜〜、だって〜〜〜〜、ええ、はい、あん、だめよ、そんな事、いやらしい〜〜〜」
それから妻は少し脚を開きました。「開いたわよ」
私が妻の携帯に耳を持っていくと、妻が携帯電話を押さえて「あんた、駄目よ、あんたの声が聞こえたら、ちょっと、だめよ」

 それから妻はじっと私の顔を見ながら「え、だって、ええ〜〜、今、穿いてるわよ、ええ、ええ、白いの、レースのよ」
「あん、だって〜〜〜、旦那はお船に乗ってるの」
「そ、今ごろコスタリカ辺りじゃないかしら、ウフフフフ」
「恥ずかしいわ、いやだ〜〜〜、ウフフフ」と言いながら片足ずつパンティーを脱ぎました。

 それから「え?私は山口県の徳山、あなたは?」
「神戸の弁護士さんなのね」
「私はねえ、今25歳よ、あなたは?」
「あ、そう、32歳なのね」
「えっ、やだ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜、そ、だから、ウッフフフ、飢えてるの、ウッフフフ」
「えっ!やだ〜〜〜、ウッフフフ、お、チ、ン、チ、ン、これでいい?えっ、それじゃ駄目なの、やだ〜〜〜、オ、チ、ン、ポ、これでいい?ひゃ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜、だめよ、そんなこと言えないわ」
「え〜〜〜〜、チンポ、チンポに飢えてるの〜〜、ヒャ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜」
「やだ〜〜〜、恥ずかしいい〜〜〜、ええ〜〜〜、そんな事も言うの、お股、、ウッフフフ、やだ〜〜〜、オ、メ、コ、ヒ〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜、え〜〜〜、じゃあね、ウッフフフ、オメコ、オメコ、やだ〜〜〜〜、オメコしたい〜〜〜〜」

 「えっ、真っ裸って、やだ〜〜〜、私も〜〜〜?、ちょっと待ってね」と言って携帯をテーブルの上に置くと服を脱いで真っ裸になりました。
「私も裸になったわよ、ウッフフフ」
「えっ、そのままで、いやらしい、座って〜〜〜、脚を思いっきり開けって〜〜〜、恥ずかしいわよ」
それから妻は片足ずつ肘掛けの上に足を乗せました。

 「あ〜〜ん、いやらしい〜〜〜、お毛毛って〜〜〜、私ね、ウッフフフフ、永久脱毛してるの、そう、だからツルツル」
「えっ、あなたもなの?」
「お風呂で夕べ剃ったのね?」
「そ、やだ、そんな事、そう、あそこの廻りも、えっ、やだ〜〜〜、お尻の穴の廻りも、そ」
「え〜〜〜〜、そんな事、声と音が聞きたいって〜〜〜、やだ〜〜〜〜、ちょっとだけよ〜〜〜」

 妻は左手で携帯電話を持つと右手を股間に持っていきました。
それから妻は携帯電話を股間に持って行ってオメコを擦りながら「ああ、あ、あ〜〜〜、今ね、あのね、オナニーね、あ、あ、あ〜〜〜〜〜、してるの〜〜〜〜、聞こえる〜〜〜?」
それから再び携帯電話を耳に当てて「あのね、あ〜〜〜〜、あのね、そう、あのね、あそこはね、いやだ〜〜〜、オメコ、オメコ、ヒ〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜」

「そ、旦那はお船に乗ってるから、私、飢えてるの、オメコ、オメコ、い、いや〜〜〜、あ、あ、あ〜〜〜、チンポ、チンポ、入れて欲しいいの〜〜〜〜」
「えっ!男って!そんな事無いわよ、10人ぐらい、かしら」
「あなたは?」
「えっ、20人ぐらいって、すごいわね」
「そ、旦那さんは知ってるわよ、私ね、ウフフフ、旦那に貸し出されてるの」
「あん、いや、あ、あ、あ〜〜〜〜、逝っちゃいそう」
「そ、時々はね、旦那のおチンポ、いやらしい、ほかの人のおチンポもしゃぶって上げるわよ」
「あん、だめだめ、そんな事、あん、そ、私ね、私はマゾだって、旦那が言うの」
「そ、手も脚も紐で括られて、あん、いやだ〜〜〜、オシッコするところ、いやだ〜〜〜、恥ずかしいのに〜〜〜〜」
「えっ!私がオシッコするところ想像したら出るって!」
「そんなこと、あ、あ、あ、私も、あなたにお逢いしたいわ」 
「アナルセックスって!そんなことしたことないわよ」
「ウッフフフ、そんなにいいの、アナルセックスって」
「そうかしら、まだ経験したこと無いから、え〜〜〜、教えてくれるの?」
「えっ!まだダメダメ!え〜〜〜〜、手の平にいっぱい出しちゃったの?」
「そうなの、ウフフフフ、ドクドクって〜〜、いやらしい〜〜〜」
「今度いつかね、いいわよ、でもね写真とか動画を撮ってもらえるかしら」
「そうなの、旦那さんがお船で見ながらシコシコするのよ」
「え〜〜〜〜、男の人が3人って〜〜〜、ウフフフ、お任せするわ、ウフフフ」
「ウフフフ、一人は高校の同級生で写真部だったの、あなたは?」
「新聞部だったのね、ウフフフフ」
「そ、乱交パーティーにも言ったわよ」
「そ旦那とは別の男の人、ウフフフフ」
「だって〜〜〜、男の人の方が女の人よりも多いんだもの、ウッフフフフ」
「い、いやらしい!そ、生でって〜〜〜、そうなの、私ね、ウフフフ、あのね、避妊処置もしてるの」
「そんなこと、あ〜〜〜ん、言わなきゃだめ?」
「なま、チ、ン、ポ、やだ〜〜〜〜」
「チ、ン、ポ、中、毒、ヒ〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜」
「え、え〜〜〜、そんなことまで〜〜〜〜」
「ウッフフフフ、オ、メ、コ、依存症、やだ〜〜〜〜〜〜」
「そ、見られるの大好き、うそ、うそよ、今のはうそ」
「だって〜〜〜〜、お外で〜〜〜、有るわよ、あ〜〜〜ん、だめよ、そんなこと、あん、思い出したら〜〜〜〜」
「うっふ〜〜〜ん、あ、だめ、逝きそうになっちゃう〜〜〜」
「あ、だめだめ!あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜、イクイクイクイク、イック〜〜〜〜〜〜、お潮が、お潮が出ちゃう〜〜〜〜〜〜」
「そ、あ、あ、あ、あ〜〜〜〜、イックウ〜〜〜〜〜〜〜」
「ハアハアハア、また出ちゃったの〜〜〜、ハアハアハア、生チンポ汁って〜〜〜〜〜、まだ飲んだことないの〜〜〜〜〜」

「ハアハアハア、じゃあね、そのうちにね、ウッフフフフ、お会いしたいわ」


[27] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/09 (木) 12:06 ID:AXK/eIwo No.208547
 妻の生理が終わった12月9日の土曜日です。
私達は広島県は大野町のご夫婦と逢う事になりました。
ご主人は広島の大きな病院の院長さんでした。
旦那さんの年齢は45歳で奥さんの年齢は43歳でした。

 車で行きました。
宮島のすぐ近くの山の手に家は有りました。
大きな二階建ての和風建築でした。
大きな門が有って呼び鈴を押すとインターホンから女性の声で「お待ちしていました、オホホホ」と艶めかしい声が聞こえてきました。
門を潜って玄関の前です。
なんだか和風の大きな旅館のようでした。

「いらっしゃいませ」と出てこられたのは中年の女優さんのような綺麗な女の人が和服を着て立っていました。
「お邪魔します、こっちが妻の美恵子で、私は岩本守です」
御主人も着物を着ていました。

 大きな和室に通されて「今日は別室でどうですか?」と言われて、私達に異存があるわけもなくて「はい、それで結構です」

 そして私は奥さんに連れられて長い廊下を歩いて大きな和室に通されました。
妻は廊下の反対側の和室でした。
布団は既に敷いて有りました。
奥さんがニコニコ笑いながら帯を解いて裸になられました。
私も全裸になりました。
奥さんは色も白くてとてもきれいな体をしていました。

 奥さんは楚々とした感じで少し恥ずかしそうに笑っていました。
そして奥さんが布団の上に横たわって、私は奥さんの上に重なりました。
でもチンポが立ちませんでした。こんな事は初めてです。
スランプか、気後れをしたのか、チンポを扱いても、叩いても、どうしてもチンポが立ちませんでした。
奥さんがその時にタンスの奥から籐の箱を持ってこられました。
籐の箱に上にタオルが掛けてありました。
その下には黒いバイブレーターが入っていました。
「こんなことも有りますからと、主人が用意をしていましたのよ、オホホホホ」と笑われました。

 私は下関の中村さんと初めてスワッピングをして」、隣の部屋で夫婦が喧嘩をしていたことや、下関の若い夫婦が喧嘩を始めて私と妻は慌てて部屋から逃げ出したことなどを面白おかしく話しました。
どういうものかその話は奥さんのツボに嵌まったようで、奥さんは涙を流しながら笑っていました。
それで何とかバイブレーターを使わずに済みました。

 廊下の向かいから妻の「あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜」という声が聞こえてきました。
それでやっと私のチンポが勃ってきましたがいつものようでは有りませんでした。
それから私と奥さんは和室のテーブルを挟んでいろんな話をしました。
帰り際の玄関で旦那さんが「奥さんは素敵な人ですね、こんな女だと男は放しませんよ」と言われました。
 
 妻が「あんた、どうだった?」「僕は何とかね」と言いました。
「私はね、ウフフフ、すごい可愛がってもらったのよ」と笑って言いました。
それからこんな事も言いました。「あのね、私のあそこ、すっごい締まるんだって〜〜〜、それにね、とてもきれいだって、女優さんかと思ったって、ウフフフフ」

 12月23日の土曜日の事です。
私達はさしたる用事もなかったので六日市に露出をしに出掛けました。
いろんなところで野外露出をして楽しみました。
「あんた、ウフフフ、今度はどうするの?」
「お姉ちゃん、あのね、スカートをたくし上げて、ね」
「こう、ウフフフフ」
「しゃがんでね」「あんた、駄目よ、あそこが丸見えになちゃうわよ」
「誰かが見るかもよ」「いいわよ、見たい人には見せてあげてもいいわよ」

 そんな事をしていると夕方になって雪が降り始めました。
2トンダンプが道路でゆっくり走っていました。
2トンダンプの荷台に二人のおじさんが立っていてスコップで荷台の白い物を掬っては道路にばらまいていました。白い物は塩化カルシュームでした。

 雪が降って前が見えなくなりました。
夕方6時ごろでした。辺りは暗くなって雪は10センチほど降り積もっていました。
私の車は普通のタイヤでした。
祖父にもらったクラウンでしたがツルツル滑り始めました。

 左に行くと鹿野町でしたが道路は狭くて上り坂でした。
右に行くと津和野に向かう道路でしたが同じく上り坂で少しは広い道路でした。
鹿野方面には約30分で津和野までは約一時間ほどでした。
私はさんざん迷った挙句津和野方面の道路にハンドルを切りました。
「あんた!左、あんた!あ、あ、あ、滑る!車が、あんた!左に木が!あんた!」
「お姉ちゃん!右はオーケーじゃが左は!?」
「あんた、もっと、右に、あんた〜〜〜!」
「お姉ちゃん!あ、ああ、あ〜〜〜、ぶっつかる!」
「やめて!あんた、左に岩が!」
「お姉ちゃん!祈って!」「あ、あ、あ、あんた!南無阿弥陀仏!」
 
 次々に私の車を追い抜いて車が通って行きました。
向かいからも車が何台も来ました。
私は何かの本を読んだことを思い出しました。
それは雪で滑る時に前輪駆動だと幾分は滑らなくなるという事でした。
私はゆっくり車の向きを変えてバックで坂道を上ることにしました。
「お姉ちゃん、窓を開けて!ね、後ろを見てね!」
私も窓を開けて首を窓から出して見ていました。
「あんた、もうちょっと!もうちょっと右に寄って」
「右っちゃ、どっちかね?!」
「右っちゃ右よね」
「お姉ちゃん、首が痛い〜〜!」
「あんた、うちも首が痛い!」
その間にも他の車が私たちの横を何台もすりぬけていきました。

 二時間ほど経った頃に今度は下り坂です。
「あんた!タイヤが!滑る〜〜〜、ぶっつかる!あんた、車止めて!あんた〜〜〜〜」
「お姉ちゃん!今度は前を向いて走るけえ」
1分の間に10メートルほど車は進んでいました。
曲がりくねった坂道をクネクネ降りていきました。
普通だと1時間かかる道路を5時間ほどかけていきました。

 津和野の赤い鳥居が見えた時には涙が出てきました。
窓を開けていても寒いなどとは思いませんでした。
それどころか額に汗をかいていました。
それは妻も同じでした。
国道に出ると除雪車がゆっくり走っていました。
私は除雪車の後を走りました。
我が家に帰った時にはもう夜が白々と明けていました。

 祖父にもらった車は既に20万キロほど走っていました。
それで私はトヨタのランドクルーザーを買いました。
前は二人掛けでしたが、後部座席は三人掛けで、その後ろにも三人掛けの折り畳める椅子が有りました。
全部で8人が乗れるようになっていました。
真ん中の椅子と一番後ろの椅子を折り畳むと人が4人ほど寝れるほどのベッドになっていました。
さらに100ボルトのコンセントが二つ付いていました。


[28] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/09 (木) 15:57 ID:AXK/eIwo No.208550
 12月の中頃の事です。
その頃になると私の髪の毛は肩にかかるほどになっていました。
そんな髪の毛を七三に分けて私は職場に行っていました。
上司も同僚たちも慣れて私の頭を見てもなにもおいわなくなっていました。
19日の火曜日だったと思います。
夜になって夕食が終った頃でした。妻に電話がかかって来ました。
「ウフフフ、私、誰かと思ったらあなただったのね」
「えっ、旦那の事?そう、今もお舟よ」
「そ、お正月は一人かもね」
「ウッフフフ、今度の21日から25日まで、ウッフフフ、五日間も〜〜〜」
「いいわよ、神戸駅でね、ウフフフ、楽しみ」
「あなたと、あと三人で〜〜〜〜、そんな事〜〜〜、いやらしい〜〜〜」
「分かったわ、カメラとビデオカメラもよろしくね、ウッフフフ」

 「ねえ、お姉ちゃん、今の電話は誰から?」
「あんた〜〜〜〜、ウフフフフ、この前の電話の人」
「名前は?」「えっとなんて言ったかな、えっと、上は宮原さんで、下は健一さんだったか健二さんだったかよ」
「五日間も?」「そ、私の事気に入ったみたい、ウフフフ」
「でも五日間って少し長すぎない?」
「でも、男の人が4人よ、それぐらいどうってことないわよ」
「オメコが壊れるかもよ、エヘヘヘヘ」
「あんた、いやらしい事ばっかり」
「ねえ、お姉ちゃん、山口さん、僕と一緒に乱交パーティーの話はどうなったの?」
「そうそう、そういえば思い出した、正月になって五日だったか六日だったかに行くことになってたわよ」
「ウフフフ、嬉しいわ」
「あんた〜〜〜〜、ククク、あんたも男の人に何とかして貰ったら〜〜」
「なんとかって何のことかしら?ウッフフフ」
「男の人に可愛がってもらったら〜〜〜、そういえば、あんた、レモンさんって言ったわよね、その人の事どうなったの?徳山にお店を出したとか何とかドンデンの人が言ってたじゃないの」
「そういえばそうだったわね」

 そして妻は12月21日に神戸の男に逢いに行きました。
その夜の事でした。
私たちの職場で忘年会が開かれました。
その時はなんてことありませんでしたが、二次会で私は同僚と飲んでいました。
夜中の11時ごろでした。そろそろ帰ろうかという頃でした。
場所は飲食街のど真ん中でした。

 カウンターに座って飲んでいると、ドアが開いてきれいな女の人が「すみませんがブランデーを分けてもらえませんか、ちょうど切らしちゃって、明日持ってきますから」と言いました。
ママがすぐに棚からブランデーを取り出して「いつでもいいわよ」と言ってその女の人に渡しました。
その時に私とその女の人が顔を見合わせました。
その女の人には見覚えが有りました。
私は片手を手の平を口に当てました。
女の人も私を見て両手を口に当てました。
それから私とその女の人は5秒ほど見詰め合いました。

 それから女の人は帰って、ママが「今の人はね3件隣のオカマさんよ」と言いました。
同僚は私に「お前、何か知っちょる人か?」と聞きました。
「なんか見たような事がある人じゃ思うたけど、人間違いじゃった」と言いました。
その人はレモンさんでした。高校時代に上級生から「中性」と呼ばれていた人でした。
私が高校1年の時に3年でした。
私は地元の高校でしたが妻の高校は徳山の高校でしたので妻はその人を知りませんでした。

 夜中の12時になって私はその店に行きました。
店の名前は「てふてふ」という名前でした。「蝶々」の意味のようでした。
蝶々と言えば約1年前の大学4年の三月に大阪は布施の旅館で或る名前も知らない男に私は紐で括られ、お尻の穴とお口も犯した男の奥さんが股間に蝶の入れ墨をしていると言った事を思い出しました。

 お店は3階建てのビルの1階に有りました。
ドアを開けると左にカウンターが有りました。
右は広くてソファーのボックス席が二つ有りました。
お客さんはもうその時はいませんでした。

 レモンさんが私にすぐ気がつきました。
「いらっしゃい、あたしの事、覚えていてくれたのね」
彼女(?)は臙脂色の両横にスリットが入った膝までのスカートを穿いていました。
その下は黒い模様の入ったストッキングを穿いていました。
スリットの間からガーターベルトの釣り具が見えていました。
その下は黒いハイヒールで、上はレースがたくさんついた前にボタンの白い長袖のブラウスだけでした。
ブラウスから乳首が透けて見えました。
彼女も乳房を膨らませていました。
私よりも大きく膨らんでいました。

 彼女の背の高さは私と同じくらいで165センチぐらいでした。
色は白くて可愛い顔をしていました。
体つきも痩せていました。
その辺りは私に良く似ていました。
彼女が腰をなよなよと振りながらカウンターの中から出てきました。
「どうぞ、こちらに座ってね」
私はソファーに座りました。
座って「お一人ですか?」と聞くと少し恥ずかしそうに笑って「あたしの旦那さんはもうすぐ帰って来ますよ」
「そ、そうですか」

 それからおしぼりが出て「お飲み物は?」と聞いたので「ウーロン茶の水割りをお願いします」
ウイスキーとウーロン茶が出て、彼女がウーロン茶割を二つ作りました。
彼女が「じゃあね、二人の再会を祝して乾杯〜〜」
と、ちょうどその時、男性が入って来ました。
男性は手にコンビニ袋を提げていました。
男性はちゃんとズボンを穿いていました。
上はワイシャツに紺色の蝶ネクタイを締めていました。
男性は私を見るなり「あら、可愛い子ね」と言って少し笑いました。

 彼女が「あなた、お帰りなさい、この子がそうなのよ」と言うと男性が「まあ、この子だったのね、岩本守さんだったかしら」と笑いながら言いました。
それから彼女がもう一つ水割りを作って「改めてね、ウッフフフ、乾杯〜〜〜」
男性は背が175センチほどで、私達よりも10センチほど高く、そしてスリムな体形で顔はまるで宝塚歌劇団の男役のような顔でした。
私と彼女は可愛い系でしたが、男性は美男子系でした。
妻好みの顔でした。


[29] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/09 (木) 20:57 ID:AXK/eIwo No.208553
 私と彼女が並んで座って、彼は私の真向かいに座っていました。
彼女が彼に向かって「あのね、ウフフフ、あたしね、守さんの事大好きだったのよ、それでね、あたしね、守ちゃんに何度もラブレターを書こうかって思ったんだけど、でもね、ウフフフ、ラブレターって年下から年上に上げるのが普通でしょう、それにね、守ちゃんまで男の子が好きな男の子だって思われたらかわいそうじゃない、だからラブレターを上げるの止めたの」

 私はウーロン茶割を飲みながら黙って聞いていました。
「あのね、あなた、前にも言ったけど、守ちゃんのオチンチンって、すっごい大きいって噂だったのよ、それでね、あなたも大きいけど、ウフフフフ、あたしね、守ちゃんが大きなオチンチンをブラブラさせて歩くところを想像してね、何度もオナニーしたのよ」
すると彼が「あたしも守ちゃんのオチンチン見たいわ」
「ねえ、守ちゃん、ドンデンのママたちにも見せたんでしょ、ねえ、ウフフフ、あたしたちにも見せてよ」と言って彼女は私の顔をじっと見上げてズボンのファスナーをゆっくり下ろしていきました。
私は女言葉になって「あ、やめて、あ、あ、恥ずかしいわ」

 すると彼女が目をギラギラさせて「ねえ、守ちゃん、いつからなの、まさか、守ちゃんがこんなになっちゃうなんて、ウフフフ、思いもしなかったわ」
「あ、あ、それは………、ねえ、やめて」
「ウフフフ、ドンデンでいろいろな事されたんですってね、リンゴママさんたちから聞いたわよ、あたしは知らない人だけど、ほら、洋さんって人たちにもいろんなことを教えられたって聞いたわよ」

 その時に彼が私の横に座って私のズボンを膝まで下ろしました。
それから彼女が私のパンツを下げて、私のチンポが出てきました。
その時には私のチンポは大きく硬くなっていました。
彼が私のチンポを見下ろして「まあ、大きい!硬くて美味しそう、うん、いやだ〜〜、このオチンチンが奥さんのオメコの中に入ってたのね」
すると彼が「ミイ子ちゃんに聞いたわよ、守ちゃんの奥さんって相当なもんだって、ウフフフ」
「お似合いの夫婦って守ちゃんたちの事よね、ウフフフ」

 それから彼が私のチンポを握って「骨が入ってるみたい」
それから彼が彼女に向かって「ミイ子ちゃん、頂いちゃったら、ウッフフフ」
彼女が目をキラキラ輝かせて「ウッフフフフ、頂いちゃってもいいかしら」と言って私の顔を見ながらチンポを咥えました。
すると彼が「あん、いやん、ミイ子ちゃん、あたし、妬けちゃうわ」
今度は彼女が「あん、あなた、あたしのオチンチンを咥えてよ、ね、お願い」

 それで彼は一度立ち上がると彼女の横に座りました。
彼女がスカートを捲ると、立派なチンポが現れました。
彼女の股間には陰毛が有りませんでした。ツルツルでした。
私ほどでは有りませんでしたが、雁首が張っていて、青筋がはっきり浮き出ていました。
そして彼が彼女のチンポを咥えました。
彼は自分でズボンからチンポを出しました。
大きなチンポでした。彼の股間にも陰毛が有りませんでした。
そのころ、私のチンポは22センチでしたが、彼のチンポも私と同じくらいでした。
陰毛が無かったので根元から良く見えました。

 彼は自分でチンポを扱きながら彼女のチンポを咥えて首を振っていました。
彼女は私のチンポを咥えて首を振っていました。
私は彼女の頭に手を置いて「ああ、いいわ、いいわ、気持ちがいいわ、ミイ子さんのお名前は何て言うの?」
彼女が私のチンポから口を離して「あたしの名前は実(みのる)なの、有田実よ、それでミイ子ちゃんなのよ」
すると今度は彼が「守ちゃんはマア子ちゃんね、あたしの名前は梅野隼人よ、だからハア子ちゃんって呼んでね」と。
あとになって分かった事でしたが、ハア子ちゃんはミイ子さんの二つ年上でした。
ですから私より4歳年上で、その時は26歳でした。
つまり彼は妻より2歳年上でした。
  
 それからハア子ちゃんがカメラと三脚を持って来て「あのね、今からね、三人で記念写真を撮るからね、ウフフフフ、みんなで裸になってね、ウッフフフフ」
それで3人は真っ裸になって、私を真ん中にして右にミイ子さん、左にハア子さんで、私は右手にミイ子ちゃんのチンポを握ると左手でハア子さんのチンポを握りました。
ハア子さんとミイ子さんは私のチンポを握って、ハア子さんが「いいこと、それじゃあ撮るわよ、ちゃんとカメラを見てね、はい、笑って〜〜〜〜」と言ってリモコンのシャッターを押しました。

 それでその日は終わりました。
服を着ている時にハア子さんが「明日も来れる?」
妻は翌日も神戸でしたので「いいですよ、明日もいいですよ」と返事をすると、ミイ子ちゃんが「マア子ちゃん、学生服をまだ持ってるわよね」
「はい、学生服はまだ持っています」と答えると「じゃあ、明日は学生服を持ってきてよね」 

 2000年の12月21日の木曜日でした。
私が家に帰ったのは真夜中の3時ごろでした。
その時はもう金曜日になっていました。


[30] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/10 (金) 10:21 ID:R6vezZl6 No.208569
 翌日、私は眠たい眼をしょぼしょぼさせて職場に行きました。
職場では殊更男らしく振舞いました。
昼休みに私は妻の携帯に電話をしました。
でも携帯は「ただいまお客様の電話は電源が切られています」と言うばかりでした。

 夕方になって私はコンビニで夕食を買って家で食べました。
その時に携帯が鳴りました。
妻からでした。「お姉ちゃん!どう?神戸の男の人は?」と言うと「あのね、ウフフフ、楽しいわよ、三地下タウンとか、いろんなところに行ったわよ、ウフフフ、あんたこそ、変な女の人と遊んだりしたら承知しないからね、分かってるわね、良い子してお留守番してるのよ、お返事は!」
「分かってるわよ、でもね、お姉ちゃん、女の人だと駄目だけど男の人だったらどう?」
「ウッフ〜〜〜、男の人だったらゆるしてあげる」で電話は切れました。

 その日は22日の金曜日で、明日から私は23歳になります。

 その日は寝てなかったので私は毛布を頭から被って夜中までぐっすり眠りました。
起きたのは夜中の12時でした。
「今ごろお姉ちゃんは」と思うとチンポが立ちました。
私は妻に買ってもらった真っ赤な小さいパンティーを穿きました。
そのパンティーに立ったチンポを押し込むとズボンを穿きました。
それから半袖の下着を着て、その上にワイシャツを着ました。
それから詰襟の学生服を着ました。
自転車に乗って「てふてふ」に行きました。
てふてふに行くとドアの上の看板の電気は消えていました。
私は小さい声で「あたしです」と声を掛けました。
すぐにドアが開いて、学生服を着たミイ子ちゃんが顔を出して「待ってたのよ、ウフフフ」と笑っていました。
それからお店の中を通ってトイレの前から二階に連れていかれました。
二階のドアを開けると20畳ぐらいの部屋の中に3台の三脚に乗せたビデオカメラが置いて有りました。ビデオカメラはプロのカメラマンが使うような大きな物でした。
そのビデオカメラの前に紫色のソファーが置いて有りました。
3台のビデオカメラを挟んでピンク色の大きなベッドが置いて有りました。
天井には大きな蛍光灯がいくつも付いていてなんだかスタジオのようでした。
ハア子さんはズボンを穿いてワイシャツの袖を捲ってビデオカメラを調節していました。
真ん中のカメラはソファーの正面から、右と左のカメラは少し斜めにソファーを取り囲むように置いて有りました。

 ハア子さんが別のビデオカメラを持って「じゃあね、二人でねソファーに座ってね」
それでビデオカメラは4台になりました。
私とミイ子ちゃんはソファーの上に並んで座りました。
ミイ子ちゃんはニコニコ笑って嬉しそうでした。
私はソファーに座って「すごいわね、3台のビデオカメラって」
するとミイ子ちゃんが「あのね、動画を撮ってね、ウフフフ、動画をネットで売るの、少しでもお金を稼がなくっちゃね、このビルの家賃も払わなくっちゃね」
「えっ!…………あ、そうなのね」
ハア子さんが「あのね、マア子ちゃん、見たわよ、ネットでね、とってもいやらしい事してたでしょ、ウフフフ」
今度はミイ子さんが「お顔も晒してね、オナニーしてたわよね」
ハア子さんが「そうよね、お顔出してもいいわよね」
「やだ〜〜〜、そんなの見ちゃったの〜〜?恥ずかしい〜〜〜」

 先に書きますとその動画のタイトルは「マアちゃんとミイちゃんは大の仲良し」で、1本を80ドルで売られていました。長さは40分でした。

 そしてハア子さんが小さな囁き声で「ね、二人で仲良くね、並んで笑ってね、それからね、マア子ちゃんはミイ子ちゃんに任せてね、ミイ子ちゃん、大丈夫よね」
「ウフフフ、あたしに任せて、ね、マア子ちゃんはあたしがすることをすればいいのよ」
ミイ子さんがそう言うとハアさんがリモコンのシャッターを押しました。
ビデオカメラが回り始めるとミイ子ちゃんが私の首に腕を回してキスをしました。
私もミイ子ちゃんの首に腕を回してキスを受け入れました。

 ハア子さんが小さな囁き声で「いいわよ、二人とも可愛いわよ、すごい素敵よ、カメラを見てね、いっつもカメラを見てるのよ、可愛いお顔が写るように、ね、そうよ、そうよ、そうそう、カメラを見てね」
ミイ子ちゃんの手が私のズボンの上に置かれました。
私もカメラを見てキスをしながらミイ子ちゃんのズボンの上に手を置きました。
ミイ子ちゃんが私のズボンのファスナーをゆっくり下げていきました。
そうなると私もすることは分かりました。
私もカメラを見ながらミイ子ちゃんのズボンのファスナーを押し下げました。
ミイ子ちゃんはピンク色のパンティーを穿いていました。
ミイ子ちゃんが私のズボンを膝まで下ろしました。
私もミイ子ちゃんのズボンを膝まで下ろしました。

 ハア子さんが「いいわよ、素敵よ、二人とも可愛いパンティーだこと、ウフフフ」
それからミイ子ちゃんが私のパンティーを押し下げました。
立ったチンポが勢いよく跳ね出ました。
「まあ、すごいわね。大きなおチンポだこと」
そして私もミイ子ちゃんのパンティーを膝まで押し下げました。
ミイ子ちゃんのチンポも立っていました。

 ハア子さんが囁き声で「いいわよ、二人ともナイスおチンポよ、そのままで学生服のボタンを外してね」
私とミイ子ちゃんがボタンを外すとハア子さんが「あん、だめよ、マア子ちゃん、やだ〜〜〜、そんな下着なんて艶消しよ、ほら、ミイ子ちゃんだって学生服の下にはなにも着てないでしょ」
ミイ子ちゃんを見ると学生服の下にはなにも来ていませんでした。
それで私は一度学生服を脱ぐとワイシャツと下着を脱ぎました。
そして素肌にボタンを外したままで学生服を着ました。

 「いいわよ、ちょっと前を広げてね、オッパイが見えるようにね、まあ、可愛いおっぱいだこと、とってもいいわよ、「男の娘」はそうでなくっちゃね」
ミイ子さんが私の乳房を揉んで乳首を口に含みました。
「いいわよ、そうよ、マア子ちゃんは気持ち良さそうに笑ってね、そうよ、カメラを見ながらね、ナイスよ、お色気が有って素敵よ」

 そこまで来ると私も何をするのか分かりました。
私もミイ子ちゃんの首を抱いてミイ子ちゃんの乳首を咥えました。
「そうよ、二人でオッパイを吸い合ってね、いいわ、いいわ、素敵よ」

 「今度はね、学生服を着たままでいいからね、ズボンを脱いでね、おチンポを二人でね、触り合いっこしてね」
私とミイ子ちゃんは片手で抱き合ったまま、学生服だけを着てチンポを扱き合いしました。

 そして「今度はね、ウッフフフ、ねえ、こんどはさあ、二人で座ったままで脚を持ち上げてくれない」
私はミイ子ちゃんと並んで座ると両足を両手で持ち上げました。
ミイ子ちゃんが「あん、恥ずかしいわ、ケツマンコが丸見えになっちゃうじゃないの」
「そうよ、そのままでね、もっとね、脚を大きく広げてね、ナイスよ、いいわよ、可愛いおケツマンコが丸見えになってるわよ」と言ってハアさんは私たちの下からカメラを近付けました。
「まあ、なんて可愛いお尻の穴なの、素敵よ、ケツマンコの皺までばっちり写ってるわよ」

 私は大きく脚を開いて膝を抱え上げて「あん、あん、やめて、もうゆるして、あ〜〜〜、こんなのって恥ずかしすぎるわ」
「いいわよ、いいわよ、ゆるしてって、素敵よ、とってもキュートよ、ウフフフフ」
「いや〜〜〜ん、恥ずかしすぎるわ、ゆるして、ゆるして、もうゆるして〜〜〜〜」

 今度はね、ウッフフフ、二人で脚を開いたままでおケツマンコを開いてね、そうよ、ミイ子ちゃんみたいにね、両手のお指でケツマンコを開くのよ」
「あ〜〜〜〜、恥ずかしいわ〜〜〜」
「そうよ、そうよ、二人ともまだケツマンコはピンク色よ、とっても素敵よ、カメラを見てね、はい、ニッコリ笑ってね、いいわ、いいわ、なんて可愛いの」

 「今度はね、マア子ちゃんはソファーの上で後ろ向きになってね、ミイ子ちゃんはマア子ちゃんの上に重なってね」
それで私はソファーの上で後ろ向きになりました。
そしてミイ子ちゃんは私の上に後ろ向きになって重なりました。
「そのままでね、カメラを見ながらね、そうよ、カメラを見てね、両手でお尻の穴を広げてね、二人とも、右からカメラを見てね」
それで私とミイ子ちゃんは首を右に捻じ曲げて、両手でお尻の穴を広げました。
「まあ、なんていやらしいのかしら、ウッフフフフ、あ、駄目よ、あたしのおチンポが勃ってきちゃったわ」と言ってハア子さんがズボンからチンポを出しました。


[31] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/10 (金) 12:25 ID:R6vezZl6 No.208572
 今度はベッドの上で、その頃にはハア子さんも真っ裸になっていました。
「ね、今度はベッドの上でね、ミイ子ちゃんは知ってるけど、マア子ちゃんはどう?兜合わせって知ってる?」
「はい、知っています」
「ウフフフ、じゃあね、二人で兜合わせよ」と言いながらハア子さんは立てたチンポをブラブラさせながらビデオカメラをベッドに向けていました。

 私とミイ子ちゃんは二人でベッドに上がりました。
それからミイ子ちゃんが大きく脚を開いて両手を後ろにつきました。
私はミイ子ちゃんの両脚の上に両足を重ねて座りました。
その時はハアさんは真上からビデオカメラで撮っていました。
私は腰を使ってミイ子ちゃんのおチンポにおチンポをくっ付けました。
「はい、ミイ子ちゃんは、マア子ちゃんのおチンポを握ってね、それから、ウフフフ、二人でお互いのおチンポを扱いてね、あらまあ、要らない事を言っちゃったみたい、カメラを見ながらね」

 それで私とミイ子ちゃんはカメラを見ながらおたがいのチンポをくっ付けて扱き合いました。
ミイ子ちゃんがカメラを見ながら半泣き半笑いの顔で「いいわ、いいわ、おチンポがとっても気持ちいいわ」
私もカメラを見ながら「恥ずかしいわ、こんな事、あ〜〜〜〜、でも恥ずかしいのってとてもいい気持なの〜〜〜〜」
ハア子さんはチンポを扱きながら「そうよ、そうなのよね、恥ずかしい事って、あん、とっても感じちゃうのよね」

 そして今度はハア子さんが「今度はね、ウッフフフ、二人でね、シックスナインなんてどうかしら」
するとすぐにミイ子ちゃんが「好きよ、あたし、シックスナインって大好きよ、あたしのあこがれのマア子ちゃんとシックスナインをするなんて夢のようよ」
「じゃあね、マア子ちゃんはそのままでね、オッパイだけ出してね、寝てね」
それからミイ子ちゃんが後ろ向きになって私の胸に跨りました。
「はい、いいわよ、ミイ子ちゃんはマア子ちゃんのね」
ミイ子ちゃんはハア子さんがそこまで言うと私のチンポを咥えました。
私もミイ子ちゃんのチンポを咥えました。
久しぶりの感触でした。
少ししょっぱい味が口の中に広がっていきました。
ミイ子ちゃんは私のチンポを咥えて首を振っていました。
私もミイ子ちゃんのチンポを咥えて首を振りました。
「いいわよ、とってもイヤらしくっていいわよ、カメラを見てね、そうよ、そうよ、二人とも可愛いお顔よ、とってもキュートよ、二人ともお毛毛が無いからよく見えるわよ」
「ウンウン」「アンアンアン」「ジュルジュル」「チュバチュバ」
「いい音よ、もっとね、深くね、喉でね、そうよ、マア子ちゃんはもっと根元までね」
「ウンウンウン」
そんな事が5分ほど続いて「今度はね、いよいよよ、ね、どっちが先にする?」
するとすぐにミイ子ちゃんが「あたし、あたし、あたしのお尻の穴の中にマア子ちゃんのおチンポ入れて欲しいの〜〜〜」

 そして、それで、ミイ子ちゃんがベッドの上でうつ伏せになりました。
その時、ハア子さんが戸棚の中から何かを取り出しました。
見ると、それは台所洗剤でした。「ママレモン」と書いて有りました。
それが5本ほど戸棚の中に並んでいました。
プラスチックの容器の頭を押さえると横の突起からプシュっと液体が噴き出るあれです。
ハア子さんがそれを私のチンポに吹きかけました。
ニチャニチャトロトロの感触でした。赤いローションが詰め替えて有りました。
今度はそれをミイ子ちゃんのお尻の穴に吹きかけました。
「これでいいわよ、ね、マア子ちゃん、ミイ子ちゃんのお尻の穴の中におチンポ、入れてあげてね、ううん、あん、妬けちゃうわ〜〜〜」

 私はうつ伏せになったミイ子ちゃんの後ろから腰を持ち上げてチンポの先をミイ子ちゃんのお尻の穴に当てました。
ミイ子ちゃんが「あん、あん、早くね、大好きなマア子ちゃんのおチンポ、早くね」
私は腰を突き出しました。
入っていきました。ズブズブニチャニチャという感触でした。
「入ったわ〜〜〜〜、いいの、いいの、ケツマンコ、ケツマンコ、いいの、いいの、好きよ好きよ、マア子ちゃん、好きよ、大好きよ〜〜〜」
「ミイ子ちゃん、あたしも好きよ、ミイ子ちゃん、ミイ子ちゃん、いいわ、いいわ、おチンポがとっても気持ちいいわ」
ハア子さんが「そうよ、そうよ、マア子ちゃん、もっと、もっと、腰を振ってね、どう?どう?ミイ子ちゃんのケツマンコは気持ちがいいでしょ?」
「いいわ、いいわ、ミイ子ちゃんのおケツの穴はとってもいいわ」

 そんな事が5分ほど続いて「今度はね、交替してね、マア子ちゃんが下になってね、マア子ちゃん、いいわよね」
そして私は仰向けに寝ました。
それから私は枕を腰の下に入れました。
それから両足を両手で抱え込みました。
その間にミイ子ちゃんは赤いローションを自分でチンポに降り掛けていました。
それから私のお尻の穴にローションを振りかけました。
私の上にミイ子ちゃんが重なりました。

 ミイ子ちゃんはチンポを持って私のお尻の穴に当てて「好きよ、好きよ、大好きよ、守さんとあたしがこんことになるなんて、あ〜〜〜〜〜、嬉しいわ〜〜〜〜」と言いながら腰を突き出しました。
ハア子さんは私の真後ろから撮っていました。
ミイ子ちゃんが腰を振り始めました。
これも久しぶりの感触でした。
「いいわ、いいわ、おチンポがあたしのお尻の中のどこかに当たってる、いいわ、いいわ、あんあんあ〜〜〜ん、ね、ね、ミイ子ちゃん、もっともっと突いて!とっても気持ちがいいの〜〜〜」
 その時、ミイ子ちゃんが私のチンポを扱き始めました。
「あ、あ、あ〜〜〜、いいわ、いいわ、とってもいいわ、ね、ね、もっと、もっと、ね、あたしを二人で可愛がってね、あ、あ、あ〜〜〜〜〜、逝くわ、逝くわ、ゆるして、ゆるして、もうゆるして、お願い、もっともっと、おチンポ、根元まで〜〜〜〜、いいの、いいの、逝くわよ、逝くわよ、アン、アン、ア〜〜〜ン、ゆるして、ゆるして、もうゆるして、あ〜〜〜ん、イクイクイク、見て見て、あたしが逝くところ見て〜〜〜〜〜」
「逝って逝って、マア子ちゃん、逝って、ちゃんと動画に撮ってるわよ、逝って、逝って、逝くのよ、逝くのよ、ほらほら、逝って、逝って」
「駄目よ、駄目よ、そんなにしたら、あん、あん、あ〜〜〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜」


[32] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/13 (月) 19:32 ID:e78d3SI6 No.208662
 それから、ああ、それから、私は今度はハア子さんが………………………。
荒い息をしている私をうつ伏せにすると、持っていたビデオカメラをベッドの横に置いて、目をランランと光らせて……………。
「ミイ子ちゃん、カメラをお願いね」と言って私をうつ伏せにして、私の後ろから腰を持ち上げると「あん、よその男のケツマンコなんて久しぶりだわ、ね、ミイ子ちゃん、あなたの大事なケツマンコ借りてもいいかしら」
「ウフン、いいわよ、マア子を可愛がってあげてね」
「やめて!もうやめて!ゆるして!ゆるして!もうゆるして!ああ〜〜〜〜〜」
ハア子さんのチンポが私のお尻の穴に当たりました。
「いいから頂いちゃって」とミイ子ちゃんが言って………私のお尻の穴の中にズブズブという感じでハア子さんのチンポが入って来ました。
私は背中を反らせて「あ、あ、ああ〜〜〜〜〜〜〜」
ミイ子さんが「あなた、入ったの?」
「ウフン、入っちゃったわ、とってもいいわよ」
それからハア子さんが腰を振り始めました。
ハア子さんは私のお尻をパチパチ叩きながら腰を振って「いいわ、いいわ、とってもいいわ、マア子のケツマンコ、いいわ、いいわ」
私は「ゆるして、ゆるして!ゆるして、もうゆるして、ああ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜〜」
と言いながらベッドの敷布を掻き毟っていました。

 ハア子さんは腰を振って、振って、私のお尻をパチパチ叩いて、叩いて「種付けよ!種付けよ!
あたしの種付け汁でマア子のケツマンコをいっぱいにしてあげるわよ、いいわ、いいわ、いいわ〜〜〜、イキそう、イキそうよ〜〜〜〜〜、ああ、いいわ、いいわ、、あ、駄目よ、イッチャダメ!出るわ出るわ、出る出る、種つけ汁が出ちゃう〜〜〜〜〜、イクイクイク、あ〜〜〜〜いい〜〜〜〜〜」
私のお尻の穴がビクンビクンと感じて、私は「頂戴、頂戴、もっと、もっと、頂戴、種付け汁、頂戴、あたしのケツマンコの中に、あ〜〜〜〜〜、種付け汁、ぶち込んで〜〜〜〜!」

 ハアハアと荒い息を吐きながらハア子さんがチンポを私のお尻の穴から引き抜きました、
私からは見えませんでしたが私のお尻の穴からタラタラとハア子産の種付け汁が流れ出ていたはずです。
ミイ子さんが私の真後ろからそこを撮って「マア子、お尻の穴を広げなさいよ、ハア子さんの種汁を撮りたいの」

 そこまでのハア子さんと私の所はスピンオフとして別に売られていました。
長さは25分で価格は30ドルでした。
そして、私とミイ子さんと、スピンオフもその日のうちにネットで発売されました。

 その日はそれで終わりましたが、翌日は日曜日でした。
もちろん妻はまだ帰っていませんでした。
私は日曜日だったのでお昼間で寝ました。
前日にハア子さんが「明日はね、ウフフフフ、セーラー服を持って来てね」
と言ったので私は妻のセーラー服を着ていきました。

 12月24日のクリスマスイブの日でした。
私は昨日の事が有ったのでセーラー服の下にはなにも来ませんでした。
膝までの揃いソックスを履いて、足は女学生が履くパンプスを履きました。
そして薄くお化粧をしました。
ピンクの口紅を塗って、マスカラで眉を書きました。それだけでも私は可愛い女学生になりました。
肩にかかった髪の毛を真ん中から分けて、それを輪ゴムでまとめて白いリボンで括ると、それはもう、高校1年生の女子学生です。
私はお昼過ぎに自転車に乗って家を出ました。
寒かったので家を出る時に妻のカシミヤのオーバーコートを着ました。
コートのボタンを外して「あん、恥ずかしいわ、風がスカートを捲り上げてるわ、おチンポが見えそうだわ、いやん、見られたらどうすんの?いいわよ、見たい人には見せてあげてもいいわよ、でも、マア子ちゃんは男の子なのよ、女の人だったら男の人に見られてもいいけど、あん、だめだめ。見ちゃいやん」などと自問自答しているうちに「てふてふ」につきました。

 ドアは空いていました。カウンターの前を通って二階に上がると、そこはもう別天地で、明るい傾向の下にベッドとソファーが有りました。
ハアさんは4台のビデオカメラを調節していました。
ミイ子さんもセーラー服を着ていて、私を見ると「あら、まあ可愛いわね、なんて可愛いのかしら、ウフフフ、中学生みたいよ」
私も「ウッフン、ミイ子さんも素敵よ、高校生のお姉さんみたいよ」

 そして、そして、ハア子さんは真っ赤なパンティーを穿いていてパンティーから勃ったチンポが出ていました。
「ウッフフフフ、待ってわよ、ほんと、マア子ちゃんったら可愛いわね」
ミイ子さんが「うちの旦那さん、マア子さんがいつ来るの、もう来るんじゃないのって、ずっと楽しみに待ってたのよ」

 それからすぐに始まりました。
一人掛けのソファーを並べて置いて、ハア子さんがもう一台のビデオカメラを持って「この上に並んで座ってね、そうよ、そうよ」、素敵よ、二人ともとってもかわいいわよ」
 
 その時の動画は尺が1時間で、価格は丁度100ドルでした。
タイトルは「マア子ちゃんとミイ子ちゃんは男の娘」でサブタイトルは「今日は二人で秘密のお遊戯」でした。


[33] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/14 (火) 09:10 ID:DflNz6.2 No.208671
 二人で一人掛けのソファーに並んで、ハア子さんが「そのままでね、そのままよ、脚は閉じてね、はい、笑って〜〜〜」
ミイ子さんは言われるとおりに脚を閉じて少し斜めにしました。
私はそれを見習って脚を閉じてミイ子さんと同じ向きに足を斜めにしました。
それからニッコリ笑いました。
「いいわよ、いいわよ、そうよ、二人とも可愛いわよ、それからね、両方の人差し指をお口に当ててね、そうよ、ウフフフ、とってもキュートよ」
私達は言われたとおりに両方の人差し指をお口の横に当ててニッコリ笑いました。

 「今度はね、二人でキスをしてね」
ミイ子さんが私のお口にお口を付けてきたので、私も目を瞑ってキスを受け入れました。
するとハア子さんが「だめよだめよ、カメラを見なくっちゃ駄目よ、そうよ、お目目はぱっちり開けてね、カメラをいっつも見てるのよ」
ミイ子さんの舌が私のお口の中に入って来ました。
「はい、いいわよ、二人で舌を絡ませてね、いいわよ、とってもいいわよ」

「今度はね、ウフフフ、そのままでね、セーラー服の裾を捲ってね、笑いながらね、オッパイが見えるようにね」
「あ、とっても可愛いわよ、二人ともとってもかわいいオッパイよ」

「今度はね、二人ともスカートを捲ってね、恥ずかしいけど、そこがいいのよ」
そして私はスカートを捲りました。捲ると勃ったチンポがすぐに出てきました。
同じように」ミイ子さんもスカートを捲ると勃ったチンポが出てきました。
「いいわよ、二人ともとってもいやらしいわよ、おオチンチンが二人とも立ってるわよ」
「あん、いやだわ、オチンチンが勃ってるわ、マア子さんのオチンチンって大きくて硬そうで羨ましいわん」
「あん、いやだわ、そんな事言わないで、ミイ子お姉さまのオチンチンも大きくてとっても素敵よ」
「そうよ、そうよ、二人でいろんなことおしゃべりしてね、でもね、変な事言っちゃ駄目よ、二人とも女の子なのよ」

 「今度はね、二人で、オナニーよ、そのままで座ってね」
「あ〜〜ん、いや〜〜〜ん、オナニーって、とってもは恥ずかしいわ〜〜〜」
「あ、そうじゃないの、二人ともね、おケツの穴を見せなきゃあ、ね、それでね」、ウフフフフ、脚を肘掛けに乗せてね、そうそう、それでいいわよ、もっと、おケツの穴を見せてね」
それで私とミイ子さんは肘掛けの上に両足を乗せると体を前にずらしていきました。
「あ、いやだ〜〜〜、マア子ちゃんのおケツの穴が丸見えになっちゃってるわ」
「うふ〜〜〜ん、ミイ子姉さんのおケツの穴もオチンチンも丸見えよ」
「マア子ちゃんだって〜〜〜、タマタマも見えてるっわよ〜〜〜」
「あ〜〜〜ん、恥ずかしい〜〜〜〜〜〜」
「ウッフフフフ、そのままでね、二人でね、オナニーしてね」
そして私は二人でチンポを握って擦りました。
「あん、あん、あ〜〜〜〜ん、いいわ〜〜〜〜、いいの〜〜〜、いいの〜〜〜、とってもきもちいいの〜〜〜〜」
「いやだ〜〜〜、ミイ子姉さんのおチンポの先から、我慢汁があふれてるわ〜〜〜」
「あん、恥ずかしい〜〜〜」

 それから今度は「ね、ね、今度はね、ソファーを向かい合わせにしてね、ウフフフ、お見合いをしてね、それでね、オナニーね」
一人掛けのソファーを3人で向かい合わせて、その距離は約20センチほどで。
私とミイ子さんはそのまま両足を肘掛けに乗せると体を前にずらしました。
その時にハア子さんが「そうよ、そうよ、そのままでね、それからね、とっても恥ずかしいけど、ウフフフ、これでね、これをおケツの穴の中に入れてね、いいわね」と言って私とミイ子さんに真っ赤な20センチほどの少し透明なスティックを握らせました。
ミイ子さんは自分でスティックに昨日のローションを降り掛けて「あん、あなた〜〜〜、これでオナニーするのね」
「そうよ、二人でお見合いしてね、スティックちゃんでね、おケツの穴の中に入れてね、ウッフフフ」
ハア子さんは私のお尻の穴とスティックにローションを振りかけて、私とミイ子さんはそれで、お尻の穴の中にゆっくりスティックを入れていきました。
「あ、あ、あ、入っちゃったわ〜〜〜」
「あん、いやらしい〜〜、マア子ちゃんのおケツの穴の中に、スティックちゃんが入ってるわ」
「二人ともとってもいやらしくってよ、もっともっとよ、もっと、奥までね」
「あ、あ、あ〜〜〜〜、いい気持ち〜〜〜」
「あ、だめん、おケツの穴のどこかに当たってる〜〜〜〜、あ、あ、あ〜〜〜〜」
「それでね、そのままでね、オチンチン扱いてね、ね、分かってるでしょ、いつもカメラを見てね」
 
 私とミイ子さんはセーラー服の裾をお腹の上まで捲り上げて、片手にスティックを抜き差ししながら片手でおチンポを扱きました。
「あん、あん、あ〜〜〜〜〜、いいわ、いいわ、あん、イキそう」
「いいわよ、いいわよ、二人ともとっても可愛いわよ、そうよ、そうよ、いやらしくって素敵よ」
その頃にはハア子さんも全裸になっていました。
ハア子さんは片手でビデオカメラを操作しながら片手で大きなチンポを扱いていました。
「あん、あん、あたしもイキそう」

 私は目くるめく快感が頭の中を突き抜けて「ああ、あ、あ〜〜〜〜、見て見て!マア子ちゃんが逝くところ見て〜〜〜、みんなで見て〜〜!あ、あ、あ〜〜〜〜、いいわ、いいわ、いいのが来たわ、いいのが来たわ、あ、あ、あ〜〜〜、すごいわ、来る来る!来ちゃう!来ちゃう!」
その時にハア子さんの顔も、ビデオカメラも、周りの景色も二つに見えました。
「あ、あたしのお目目が、お目目が壊れたのしら」と思っていると、ハア子さんが「あらまあ、この子、寄り目になってるわ、見て見てミイ子ちゃんも見て!」
私はその声を聞きながら射精をしました。

 のちにその時の動画を見ると、なるほど、その通りでした。
わたしの両目の瞳は鼻の付け根の真ん中にキュっと寄っていました。
その事は今迄知りませんでした。もちろん妻も知りませんでした。
その後も私のお尻の穴の中におチンポを入れられたり、スティックやディルドなどを入れられてすごく気持ちがいい時に寄り目になっていました。
妻は逝く時に白目を剥いて、私は寄り目になって、やはりどこかが遺伝したのかも知れません。

 でもその寄り目はとてもいやらしくも可愛くも見えました。
私は後に「寄り目の男の娘マア子」または「寄り目のケツ穴娘マア子」と呼ばれるようになりました。


[34] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/16 (木) 09:26 ID:.0iLaA02 No.208732
 その時はまだ3時ごろでした。
再び始まりました。
ハア子さんが大きなチンポをブラブラさせながら「今度はね、フフフ、ミイ子ちゃんはそのまま椅子に座ってね、それからね、マア子さんはミイ子さんに背中を向けてね、そこまで言ったらもう分かるでしょ」

 ミイ子さんが椅子に座って、セーラー服のスカートの裾をお腹の辺りまで捲って、それから「あなた、これでいい?」
「それでいいけど、さっきみたいに脚を肘掛けに乗せてね」
それで、私は肘掛けに両足を乗せたミイ子さんに背中を向けるとミイ子さんのお膝の上に跨りました。
すぐにミイ子さんが「マア子ちゃんもお膝を肘掛けに乗せるのよ」
私はその時には何をされるのか分かりました。
「あ、あ、やめて、やめて、ゆるして、ゆるして」と言いながら両足を藤掛の上に乗せました。
するとすぐにハア子さんが私のお尻の穴とミイ子さんのおチンポにローションを振りかけました。
わたしのチンポは10分ほど前にチンポ汁を出したばかりだというのに見る見るうちにおチンポが勃ってきました。

 それからハア子さんがミイ子さんのおチンポを握って私のおケツの穴に当てました。
当てて、「そのままでね、二人でケツマンコよ」
ミイ子さんが腰を突き上げました。
私のケツマンコの中におチンポがヌルヌルと入って来ました。
それからミイ子さんが私の両脚を持ち上げました。
ハア子さんは私の正面からビデオカメラを回しながら「いいわよ、ウフフフ、二人のケツマンコが丸見えになってるわよ」
「いや、いや、やめて、ゆるして、ゆるして、もうゆるして〜〜〜、あ、あ、あ〜〜〜〜」
ハア子さんが更に「いいわよ、いいわよ、ウフフフ、ミイ子ちゃんのおケツの穴の中にミイ子ちゃんのおチンポがしっかり入ってるわよ、とってもいやらしいわよ、ミイ子ちゃんのタマタマとマア子ちゃんのタマタマがくっついているわよ」

 ミイ子さんが下から腰を突き上げ始めました。
何度も何度も突き上げながら「どう、マア子、いい気持ちでしょ」
「ミイ子お姉様、いいわ、いいわ、ミイ子お姉様、あたしのお尻の穴のどこかにおチンポが当たってるの〜〜!もっともっと、あ〜〜〜、あたしのケツマンコの中に、あ〜〜〜〜、ミイ子お姉さまのおチンポ〜〜〜、もっと、もっと突っ込んで〜〜〜!」
その時だったかどうかはよく覚えていませんが、またハア子さんと、周りの景色がぼんやりと二つに見え始めました。
「いいわよ、マア子ちゃんのお目目、とってもいいわよ、いやらしくって、とってもセクシーよ」
ミイ子さんが激しく突き上げながら「あ、あ、あ、とってもいいわ、マア子のケツマンコ〜〜〜、とってもいいわ。良く締まるのよ、あ、あ、あ、あ〜〜〜、種汁が出そう、あ、あ、出ちゃうわ、出ちゃうわ、あなた、あなた、ね、あなた、逝ってもいいって言って!いいって言って、あ、あ、あ〜〜〜」

 そして私はミイ子さんにお尻の穴を突き上げられながら「あん、だめだめ、あたしが先よ、あたしに来た後よ、いいわ、いいわ、種汁が出そうだわ、あ、来る、来る、あ、あ、見て見て、トコロテンが〜〜〜〜〜、あ〜〜〜〜〜」と言って、二つのぼんやりしたハア子さんのお顔を見ながら最初は3度ほど「ドギュッドギュッ」と言った感じで種汁を噴出させると、そのあとから何とも言えない快感が私の頭の中をゆっくり駆け抜けていって、それからチンポの先からトロトロと精液が出ていきました。
それはわずか10秒ほどでしたが、10分ほどに感じました。

 「あ、あ、出ちゃう、出ちゃう、みんなで見て、みんなで見て、トコロテンよ、マア子がトコロテンをしてるのよ〜〜〜〜、とってもいい気持ちなの〜〜〜〜〜〜」
「すごい!すごい!マア子がトコロテンをしてるわよ!ミイ子ちゃん!見て!ほら、ミイ子ちゃんとおんなじよ!」
「ね、ね、トコロテンって気持ちいいでしょ?」
「いいわ〜〜〜〜〜、いいわ〜〜〜〜〜〜、いいわ〜〜〜〜〜」

 その日はそれで終わりましたが、私がセーラー服を着ている時にハア子さんが「ね、ね、マア子さん、今度いつかね、ウッフフフ、あのね、マア子ちゃんの奥さんとあたしたちとね、夫婦交換ってどう?」
「えっ!ふ、夫婦?………夫婦交換ですか!?」
「そうよ、あたしたちも夫婦なのよ」
するとミイ子さんが「あのね、あたしもハア子さんも男の人とでも出来るし、ウフフフ、女の人とでも出来るバイセクシャルなのよ、見たわよ、ホームトークに載ってるラブラブ夫婦ってマア子さんたちでしょ、リンゴママにも聞いたわよ、奥さんと二人でいろんなことをして楽しんでるんだって言ってたわよ、ウフフフフ」
「あ、あ、それは………あたしの奥さんに相談します」
「ウッフフフフ、よろしくね」
 
 私はセーラー服を着たまま、お家に帰りました。
もちろん妻はまだ帰っていませんでした。
日曜日の夜9時でした。
妻の携帯に電話をしました。
携帯の呼び鈴が鳴りました。
妻の携帯に繋がりそうです。
10回ほど呼び鈴が鳴って「あんた、あ、あ、あ」
「お姉ちゃん!」「あ、あ、あ、いい、いい、いい、あ〜〜〜〜〜〜」
男の声で「美恵子!どうだ!今何をしてるか旦那に教えてやれよ」
「あ、あ、あ、あんた、今ね、あ〜〜〜、あんた〜〜〜、今ね、あんた」
「オメコをしてるって言えよ」
「あ、あ、あんた、今ね、あのね、あ、あ、あ〜〜〜、オメコ、オメコ〜〜〜、してるの〜〜〜」
「ケツの穴にも入れられってるって言えよ!」
「あ、あ、あ〜〜〜〜、お、お尻の、あ〜〜〜、あんた、今ね、お尻の穴にも入れられてるの〜〜〜〜」
「ケツの穴だろ、ん?」
「おケツの穴〜〜〜〜、あんた〜〜〜〜」
ざわざわと複数の男の声がして、別の男の声で「美恵子、口にも入れられてるって言えよ」
また別の男の声が「見上げてごらん夜の星を」の曲で「♪見上げてごら〜〜ん、俺のチンポ〜〜〜を〜〜〜♪ツルツルオメコ〜〜〜とケツの〜〜〜穴が〜〜〜♪」「ワハハハハ」
また別の男の声で「美恵子!俺のチンポも咥えろよ!」
「ウン、ウン、あ〜〜〜、ウン、、ウング、ウング」
「ええ!ええ!」
「イクイクイク、あ〜〜〜〜、あんた〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜〜〜〜」
「おい、またイッタぜ」「すげえな」「何回目だ?」
「6回だったかな、いや7回だったかな」「八回目だろう」「この調子だと10回は軽くいくな」 「旦那さん、奥さん、貸していただいてありがとう」
「またお願いします〜〜〜〜」「ワハハハハ」
「美恵子はケツの穴でもイキます〜〜〜〜〜〜〜」「ワハハハハ」


[35] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/16 (木) 16:07 ID:.0iLaA02 No.208741
 12月21日にお家を出た妻が25日の夜8時に帰って来ました。
妻の顔はドロドロになって、いかにも「今まで男と一緒だったの」と言ったような顔つきでした。
お家の玄関で「お姉ちゃん!どうだった!?」
「あんた〜〜〜〜、ウッフフウウ〜〜〜〜」
居間で「あんた、いい物見せてあげようか?」
「なになに、見せて見せて!」

 妻は私を横目で見ながら、一枚ずつゆっくり服を脱いでいきました。
「あんた、ちょっと目を瞑ってて〜〜〜、私がいいって言うまで目を開けちゃ駄目よ」
お目目を瞑りました。
「はい、もう目を開けてもいいわよ」
妻は全裸で立っていました。
棟の真ん中に「オメコ大好き夫人」と書いて有りました。
その右に「オメコ依存症」と書いて有って、左に「チンポ狂い」と書いて有りました。
お臍の下には「マゾ主婦」と横に書いて有って、その下に「フェラ好き」と書いて有りました。
デルタ地帯には横に「肉便器」と大きく書いて有りました。

 「あんた〜〜〜、背中にも〜〜〜」と後ろを向きました。
背中の真ん中には縦に「全身性感帯」と書いて有って、右には「潮吹きオメコ」と書いて有って左も縦に「ケツの穴OK」と書いて有りました。
その下には横に「レンタル主婦」と書いて有りました。
それから右のお尻には横に「オメコ」と書いて有ってその下に「正」の字が二つ書いて有って、全部で13でした。
左には「ケツの穴」と書いて有って、その下に同じく「正」の字が二つ、全部で11でした。

「お姉ちゃん、このお尻に書いて有るのはどういう意味?」
「あんた〜〜〜、それはね、ウッフウ〜〜〜〜、前で逝った回数と後ろで逝った回数なの〜〜〜、それぐらい分かるでしょ!」
「ぜ、全部で………、お尻の穴とオメコで………24回イッタって事?」
「そ、ウフフフ」
「五日間で?」
「違うわよ、昨日の夜だけの事よね」
「お姉ちゃん!………………」
「はい、これお土産」
「ね、お姉ちゃん、これ、一緒に見ようよ」
「私、疲れてるの、あんた一人で見てね」

 その時、私は「ここだ!」と思って「あのね、お姉ちゃん、あたしね、ウフフフ、彼氏が出来ちゃったの」
すると妻は私の女言葉に気がついて「あんた!彼氏って!………………………」としばらく絶句して「あんた〜〜〜〜〜〜〜、ウッフウ〜〜〜〜〜〜、男の人よね」
「そ、ウフフフフ」
「何時!どこで!お名前は?」と矢継ぎ早の質問でした。
私はなよなよと体をくねらせて「まあ、待って待って、そんなに急かせないで、それがね、ウフフフ、二人もなのよ」
妻はニコニコ満面の笑顔で「あんた〜〜〜〜、ね、ね、教えて!もうされたの?」
私はしらばっくれて「ウフフフ、されたって、どういう事なの?」
「う〜〜〜ん、あのね、キスまでとか、おチンポしゃぶったとかよ、ウッフウ〜〜〜〜」
私はわざと眉根に皺を作って「あのね、それがね、レモンさんだったの〜〜」
「えっ!あの………大阪の………ドンデンとかいうゲイバーの………」
「そうなの、それでね、レモンさん、結婚してるって知ってるでしょ?」
「ウフフフ、結婚って、男の人でしょ」
「そ、あたしね、それでね、あのね、レモンさんといろんな事してね、旦那さんにね動画をいっぱい撮られたの〜〜〜」
「見せて見せて、見せて〜〜!」
「見せてもいいけど、ウフフフ、条件が有るの」
「条件って………何よ?」
「お姉ちゃん、あのね、お姉ちゃんにも彼氏が出来たでしょう?」
「えっ!あんた!………………………」
「あたし、ウフ、知ってるのよ」
「だ、誰の事!? 」
「杉岡秀夫さんって言う人、ガス会社の常務さんでしょ?」

 妻は目を吊り上げて「あんた!」
それから「ハアハア」と荒い息を吐きながら「い、いつから?」
「○○公園でブランコ乗ってた時から」
「ハアハア、あんた〜〜」
「それからね××公園の四阿でも」
「ハアハア、あんた!〜〜〜」
「それからね、あのね、櫛ヶ浜のお家でも、あたし、全部見ちゃったの〜〜〜、二人で変態チックな事してたでしょ、ウフフフ」
「へ、変態チックなことって何よ?」
「お尻の穴におチンポを入れられりしてた事よ」

 妻はそれから2、3度深呼吸をして呼吸を整えると「あのね、あんた、英雄さんは私の大事な人なんだからね、ほら、言うでしょ、人の恋路を邪魔するやつは馬に蹴られて死んじまえって」
「じゃあ、いいわよ、あたしもレモンさんたちの事教えないわ」
「じゃあ、どうしてらいいのよ?」
「あのね、ウフフフ、あたしね、あたしにも恋人が出来たの」
「こ、恋人って………レモンさんたちの事じゃないの?」
「それがね、違うの、今度はね、ウフフフ、女の人なの」
「あんた〜〜〜〜!」
再び妻は「ハアハア」と荒い息を吐いて「あんた、あんた、女の人って………、ハアハア、名前は!?」
「艶子っていう女の人なの」
「ハアハア、年は?」
「お年はね、あのね、42歳なの」
すると妻の顔がパッと明るくなって「ウフフフ、私より17歳も年上じゃないの」
「そ、熟女さんよ」
妻の頬が緩んで「なら、いいわよ、ゆるしてあげる」
「ありがとう、お姉ちゃん、艶子さんと事、公認にしてくれるのね、そしたらあたしも杉岡さんとの事、公認にしてあげる」

 妻の「ハアハア」が治まって、今度は目をギラギラさせて「あんた、私と秀夫さんの事、見たいと思ってるんでしょ」
「そうよ、見たくて見たくてたまんないの〜〜〜、こんど、いつでもいいから、見せて、見せて、お願い」
「ウフフフ、見せてあげてもいいけど………その代りレモンさんたちの事も見せてくれる?」
「あのね、それでね、レモンさんの旦那さん、すっごい美男子なの、きっとお姉ちゃんの好みだと思うわ、それにね、レモンさんもとっても可愛いの、あたしとおんなじくらいなの、ウフフフ」
「レモンさんのお年はいくつなの?」
「レモンさんはあたしより二つ年上で、25歳なの、旦那さんはレモンさんより二つ年上で27歳よ」
「じゃあ、レモンさんは私と同じ年なのね」
「そ、それでね、レモンさんたちがね」、ウフフフ、あたしたちと夫婦交換しないかって〜〜〜」
「でも、あんた、旦那さんもレモンさんもゲイさんたちでしょ?」
「その事なの、レモンさんも旦那さんも、バイセクシャルなんだって、知ってるでしょ、バイセクシャルのゲイさんは男の人とでも女の人とでも出来るって、ウフフフ」

 妻は更に目をギラギラ光らせて「ウフフフ、いいわよ、夫婦交換ね、でも、さっきの話はどうなったの?」
「さっきの話って?」
「ほら、あんたがレモンさんたちにお尻の穴におチンポを入れられたとかの事よね」
「知りたい?」「もう!」
「あのね、あたしね、ウフフフ、お尻に穴におチンポも入れられたしね、おチンポもお口で咥えてあげたの〜〜〜」
「あんた〜〜〜〜〜、ウッフウ〜〜〜〜〜〜〜」
「あのね、パソコンのね、ここね、ここであたしたちの事が動画で売られてるのよ」
「あんた!この人がレモンさんよね?」
「そ」
「すごいすごい!あんた、ウフフフ、お尻の穴の中におチンポ、入れられてる〜〜〜〜〜」
「この人がレモンさんの旦那さん」
「あんた、ほんと、この男の人、ウフフフ、美男子ね、ウフフフ、ホント、この男の人、私の好きなタイプよ」
「ね、そうでしょ、二人ともおチンポ大きいでしょ」
「い、いやらしい〜〜〜〜、ウッフウ〜〜〜〜〜〜」

 私たちの動画は10分ほどのサンプルでネットのゲイコーナーで見ることが出来ました。
後日にそれから以後の動画も含めて妻は私とレモンさんたちの動画を全部買いました。

 その日は夜遅くなったので妻の五日間の動画は翌日の火曜日に見ることにしました。


[36] Re: 淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活  :2026/04/18 (土) 09:40 ID:/S4s837A No.208782
 12月25日の火曜日になって私は妻と男たちの情交のビデオを見るために取るものもとりあえず大急ぎでお家に帰りました。
時間は夕方の6時前でした。

 お家に帰ると駐車場に見た事が有る車が停まっていました。
そうです。光市の岸本さんの車でした。
岸本さんは強度のサディストでした。
私は妻に「岸本さんともう一回逢って欲しいと言った記憶が有ります。
彼と妻はアナルセックスも経験しましたし、初めてアナルストッパーを使用した男で、妻がウンコをするところを見た人でした。
それに私の寝取られ男の性情もよく理解していました。

 私は頭がクラクラしました。
月曜日に男たちと別れて翌日の火曜日です。
それにマジックミラーのこっちから覗くか、それともこのまま居間に入るか、思案のしどころです。
私は玄関の前で少し考えて、静かにお家の中に入りました。
玄関に入ると妻の「ア、ア、ウンウン」という妻の艶めかしい声が聞こえてきました。
私は思い切って居間のドアをそっと開けました。
暖かい空気が頬を撫でて、それから目に入ったのは妻の背中でした。
妻は真っ裸でした。そして妻の首には首輪が取り付けてありました。
岸本さんも真っ裸でした。
岸本さんはソファーに座っていました。
妻は岸本さんの脚の間で首を振っていました。
妻の首輪のリードがカチャカチャ鳴っていました。
岸本さんの眼と逢いました。
岸本さんは黙って一度コクント頷きました。
私はわざと大きな声で「今帰ったよ」と言いましたが妻は振り向きもせずに首を振り続けていました。
 
 チンポは岸本さんの車を見た時から立っていました。
私は大急ぎでビデオカメラを持ってきました。
それから私も真っ裸になりました。
私は妻たちの真横から、真上からビデオカメラを回しました。

 岸本さんが「美恵子、俺のチンポは美味いか?」と聞くと妻は岸本さんのチンポを咥えたまま「うん、うん」と2、3度首を振りました。
「美恵子!俺の玉も舐めろ!」
妻は片手で勃ったチンポを持ち上げて下から何度も金玉を舐め上げていました。
岸本さんはニヤニヤ笑いながら妻の顔を見ていました。
私はいつものように勃ったチンポを片手で扱きながら妻の口元を中心にビデオカメラを回しました。
 
 それから岸本さんはやおら立ち上がると思いっきり妻の口の中にチンポをねじ込みました。
「美恵子!喉だ!喉でチンポを吸え〜〜!」
私は何をされるのかすぐに分かったのすぐに洗面器を持ってきました。
岸本さんは妻の髪の毛を両手で鷲掴みにすると「美恵子!美恵子!、もっとだ」と言ってさらに妻の口にチンポを突っ込みました。
妻は当然、「ゲゲ、ゲエゲ〜〜〜〜〜〜〜」と嘔吐を付けていました。
妻の口から涎がトロトロと流れ落ちて、妻は恨めしそうな目で岸本さんを見上げていました。

 それでも岸本さんは妻の顔を見ながら妻の口に思いっきりチンポを突っ込みました。
妻は岸本さんのチンポの根元まで咥え込んで「ゲ、アガガガ、ホゲ〜〜〜〜」と嘔吐を付けていました。
妻の鼻はへしゃげて、岸本さんの陰毛が妻の鼻の周りに当たっていました。

 「ほらほら、美恵子、どうした、もっと、もっとだぞ」と言いながら腰を振っていました。
妻の口からダラダラと黄色い胃液と嘔吐物が流れ出ていました。
私は洗面器でそれらを受け止めました。
それから私は岸本さんの後ろからビデオカメラを回しました。
妻の口が岸本さんの太腿の間からチンポが咥えているところを中心に撮りました。
それから今度は妻の真横から撮りました。
妻は両手で嘔吐物を受け止めていました。
それでも妻はまた岸本さんのチンポを根元まで咥えていました。
岸本さんは片手で妻の髪の毛を鷲掴みにして、片手で妻の股間を弄っていました。
妻はハアハアと荒い息を吐きながら「あ〜〜〜、いい、いい」と言って再びチンポを咥えると「ウンウン、ウングウング」と首を振っては「ゲゲゲ、ウゲエ〜〜〜、オゲゲゲ〜〜〜〜」を繰り返していました。

 それから岸本さんは妻の首輪のリードをクイクイと引っ張って「今度は風呂だ」
妻はリードを引っ張られて四つん這いでトコトコと岸本さんに引っ張られて行きました。
その時、岸本さんが「旦那さん、その私の鞄を持って来て下さいよ」
それで黒い岸本さんの鞄を持って行く途中で鞄の中を見ると中には色とりどりのおバイブ、スティックにディルド、そしていろんな形のアナルストッパーが入っていて、その中に500ミリリットルのグリセリンの瓶と350tの浣腸器が入っていました。
私は浣腸器とアナルストッパーを見て、もどうしようもないくらいチンポが勃起しました。



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